【安価】上条「とある禁書目録で」ナル「仮面ライダー!」【禁書】 (1000)

1
香焼「上条さんの家で」レッサー「しばらく研修です!」上条「安価でか!?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483196514
2
香焼・レッサー「研修で来ましたけど」バードウェイ「仮面ライダーSSになりそうだ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483795076
3
香焼「このスレ!研修で!」レッサー「安価で!」バードウェイ「仮面ライダーSSだ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484832734
4
麦野「安価で」インデックス「仮面ライダーで」トール「甘い恋愛物語だな」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1485942647
5
麦野「最終決戦だ」トール「ぜってぇ許さねぇ!」テレスティーナ「かかってきなさい」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1486822364
6
上条「安価で」青ピ「超変身!」一方通行「仮面ライダーだァ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1488540511
7
上条「安価で」 舞夏「命ずる」 ルチア「その命、神に返しなさい!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1489915109
8
【安価】上条「変身!」 麦野「装着」 青ピ「超変身!」 一方通行「アマゾン!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491486412
9
【安価】フレンダ「いつでも恋は」縦ロール「激熱バトルです!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492672145
10
【安価】麦野「同じ時代に」ルチア「今息する」上条「仲間達よ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1493768335
11
【劇場版 安価】 上条「はるかなる愛にかけて」 リゲイン・オア・ ロスト
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1494713323
12
【安価】バードウェイ「いつか想像した未来より」上条「煌めくストーリーが始まる」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495285585
13
【安価】フレンダ「父よ、母よ」トール「妹よ。・・・か?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1496438669
14
【安価】香焼「足し算を飛ばして」インデックス「かけ算で駆け上がっていって」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1497783210
15
【安価】シェリー「お前は誰だ」一方通行「影に隠れた」エステル「その姿見せろ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1498351449
16
【安価】上条「燃えろ!」トール「変身!」天草式>>1「仮面ライダー!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1501250500
17
【安価】誉望「愛を抱いて、今君のために」ランシス「願っている未来を呼ぶために」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1502614786
18
【安価】上条「とある禁書目録で」ルチア「仮面ライダー」 
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1503820681
19
【安価】上条「とある禁書目録で」垣根「仮面ライダーです」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1504936983
20
【安価】上条「とある禁書目録で」吹寄「仮面ライダーよ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505662353

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1601185772


21
【安価】上条「とある禁書目録で」上里「仮面ライダー」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506378480
22
【劇場版安価】 シャットアウラ「最高のパートナー、出逢う時」 奇蹟と切り札
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1507210267
23
【劇場版安価】 シャットアウラ「奇蹟起こる。So We can make It」 奇蹟と切り札
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1508065335
24
【安価】上条「とある禁書目録で」香焼「仮面ライダーっす」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1509106493
25
【安価】上条「とある禁書目録で」青ピ「仮面ライダーや」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1510088251
26
【安価】上条「とある禁書目録で」食蜂「仮面ライダーよぉ」
【安価】上条「とある禁書目録で」食蜂「仮面ライダーよぉ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1511130558/)
27
【安価】上条「とある禁書目録で」御坂「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」御坂「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1512270318/)
28
【安価】上条「とある禁書目録で」サンドリヨン「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」サンドリヨン「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1513245993/)
29
【安価】上条「とある禁書目録で」蜜蟻「仮面ライダーよお」
【安価】上条「とある禁書目録で」蜜蟻「仮面ライダーよお」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514005075/)
30
【劇場版安価】 御坂「Be The One」 ソウル・ビルド
【劇場版安価】 御坂「Be The One」 ソウル・ビルド - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514693923/)
31
【安価】上条「とある禁書目録で」バードウェイ「仮面ライダーだ」
【安価】上条「とある禁書目録で」バードウェイ「仮面ライダーだ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1515285284/)
32
【安価】上条「とある禁書目録で」雲川「仮面ライダーだけど」
【安価】上条「とある禁書目録で」雲川「仮面ライダーだけど」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1516185613/)
33
【安価】上条「とある禁書目録で」五和「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」五和「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1517227450/)
34
【安価】上条「とある禁書目録で」アリサ「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」アリサ「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518408962/)
35
【安価】上条「とある禁書目録で」レッサー「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」レッサー「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1519514667/)
36
【安価】上条「とある禁書目録で」佐天「仮面ライダー!」
【安価】上条「とある禁書目録で」佐天「仮面ライダー!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1520604520/)
37
【安価】上条「とある禁書目録で」操歯「仮面ライダーだ!」
【安価】上条「とある禁書目録で」操歯「仮面ライダーだ!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1521882346/)
38
【安価】上条「とある禁書目録で」麦野「仮面ライダーよ」
【安価】上条「とある禁書目録で」麦野「仮面ライダーよ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1523164620/)
39
【安価】上条「とある禁書目録で」キャーリサ「仮面ライダーだし」
【安価】上条「とある禁書目録で」キャーリサ「仮面ライダーだし」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1524305063/)
40
【SP安価】布束「SORT EXCITE」 トゥ・ビギン
【SP安価】布束「SORT EXCITE」 トゥ・ビギン - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1525068746/)

41
【安価】上条「とある禁書目録で」土御門「仮面ライダーにゃー」
【安価】上条「とある禁書目録で」土御門「仮面ライダーにゃー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1525617984/)
42
【安価】上条「とある禁書目録で」美鈴「仮面ライダーね」
【安価】上条「とある禁書目録で」美鈴「仮面ライダーね」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1526792191/)
43
【安価】上条「とある禁書目録で」ドッペルゲンガー「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」ドッペルゲンガー「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1527916504/)
44
【劇場版安価】垣根「GOD SPEED LOVE」 ダーク・ライド・ライジング
 【劇場版安価】垣根「GOD SPEED LOVE」 ダーク・ライド・ライジング - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1528898182/)
45
【安価】上条「とある禁書目録で」神華「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」神華「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1529732949/)
46
【安価】上条「とある禁書目録で」フレンダ「仮面ライダーって訳よ」
【安価】上条「とある禁書目録で」フレンダ「仮面ライダーって訳よ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1530932027/)
47
【SP安価】上条「とある禁書目録で」原作上条「仮面ライダー・・・って何だ?」
【SP安価】上条「とある禁書目録で」原作上条「仮面ライダー・・・って何だ?」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1531916198/)
48
【安価】上条「とある禁書目録で」番外個体「仮面ライダー。ギャハハッ☆」
【安価】上条「とある禁書目録で」番外個体「仮面ライダー。ギャハハッ☆」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1532820796/)
49
【安価】上条「とある禁書目録で」彩愛「仮面ライダーだZE☆」
【安価】上条「とある禁書目録で」彩愛「仮面ライダーだZE☆」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1533898654/)
50
【安価】上条「とある禁書目録で」芳川「仮面ライダーよ」
【安価】上条「とある禁書目録で」芳川「仮面ライダーよ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1534545384/)
51
【劇場版安価】芳川「GAME START」 エンド・オア・コンティニュー
【劇場版安価】芳川「GAME START」 エンド・オア・コンティニュー - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1535275563/)
52
【劇場版安価】芳川「GAME START」 エンド・オア・コンティニュー ∞
【劇場版安価】芳川「GAME START」 エンド・オア・コンティニュー ∞ - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1540988184/)
53
【安価】上条「とある禁書目録で」パラド「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」パラド「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1541892684/)
54
【安価】上条「とある禁書目録で」黄泉川「仮面ライダーじゃん」
【安価】上条「とある禁書目録で」黄泉川「仮面ライダーじゃん」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1542937676/471)
55
【安価】上条「とある禁書目録で」手裏「仮面ライダーだ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1543742946
56
【安価】上条「とある禁書目録で」釣鐘「仮面ライダーっス!」
57
【安価】上条「とある禁書目録で」半蔵「仮面ライダーだ」
58
【安価】上条「とある禁書目録で」郭「仮面ライダーです」
59
【安価】上条「とある禁書目録で」アウレオルス「仮面ライダーだ」
60
【劇場版安価】エツァリ「BELIEVE YOURSELF」 ナイトロジェン・ハートヒート
【劇場版安価】エツァリ「BELIEVE YOURSELF」 ナイトロジェン・ハートヒート - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1549150364/)

61
【劇場版安価】ステイル「Fortis931」 ビーストライダー・スクワッド【禁書】
【劇場版安価】ステイル「Fortis931」 ビーストライダー・スクワッド【禁書】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1550065363/)
62
【安価】上条「とある禁書目録で」ヴィリアン「仮面ライダーです」【禁書】
63
【安価】上条「とある禁書目録で」恋査29「仮面ライダー」
64
【安価】上条「とある禁書目録で」パトリシア「仮面ライダーです」【禁書】
65
【SP安価】上条「とある禁書と」響「戦姫絶唱シンフォギア!」【禁書×シンフォギア】
【SP安価】上条「とある禁書と」響「戦姫絶唱シンフォギア!」【禁書×シンフォギア】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1555500279/)
66
【安価】上条「とある禁書目録で」打ち止め「仮面ライダー!ってミサカはミサカは」
67
【安価】上条「とある禁書目録で」婚后「仮面ライダーですわ」【禁書】
68
【安価】上条「とある禁書目録で」オルソラ「仮面ライダーでございますよ」【禁書】
69
【劇場版安価】神裂「Symbol of LIFE」 守護神の唄 【禁書】
【劇場版安価】神裂「Symbol of LIFE」 守護神の唄 【禁書】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1562595563/)
70
【安価】上条「とある禁書目録で」フロリス「仮面ライダー!」【禁書】
71
【安価】上条「とある禁書目録で」ベイロープ「仮面ライダーよ」【禁書】
72
【安価】上条「とある禁書目録で」ランシス「仮面ライダー!」【禁書】
73
【安価】上条「とある禁書目録で」滝壺「仮面ライダー」【禁書】
74
【安価】上条「とある禁書目録で」浜面「仮面ライダーだ」【禁書】
75
【安価】上条「とある禁書目録で」猟虎「仮面ライダーですわ」【禁書】
76
【劇場版安価】帆風「Astral*Buddy」【超電磁砲】
77
【劇場版安価】帆風「Astral*Buddy」【超電磁砲】 *2*
【劇場版安価】帆風「Astral*Buddy」【超電磁砲】 *2* - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1574421227/)
78
【安価】上条「とある禁書目録で」リトヴィア「仮面ライダーですので」【禁書】
79
【安価】上条「とある禁書目録で」枝先「仮面ライダー!」【禁書】
80
【安価】上条「とある禁書目録で」テレスティーナ「仮面ライダーよ」【禁書】

81
【安価】上条「とある禁書目録で」絹旗「超仮面ライダーです」【禁書】
82
【安価】上条「とある禁書目録で」黒子「仮面ライダーですの」【禁書】
83
【安価】上条「とある禁書目録で」マリアン「仮面ライダー」【禁書】
【安価】上条「とある禁書目録で」マリアン「仮面ライダー」【禁書】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1583232805/)
84
【安価】上条「とある禁書目録で」オティヌス「仮面ライダーだ」【禁書】
【安価】上条「とある禁書目録で」オティヌス「仮面ライダーだ」【禁書】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1584541526/)
85
【安価】上条「とある禁書目録で」恋査28「仮面ライダーです」【禁書】
【安価】上条「とある禁書目録で」恋査28「仮面ライダーです」【禁書】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1586092033/)
86
【劇場版安価】浦上「Chosen Soldier」 スピリッツ 【禁書】 
【劇場版安価】浦上「Chosen Soldier」 スピリッツ 【禁書】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1587739656/)
87
【安価】上条「とある禁書目録で」恋査29「仮面ライダーだ」【禁書】
【安価】上条「とある禁書目録で」恋査29「仮面ライダーだ」【禁書】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1588663810/)
88
【安価】上条「とある禁書目録で」写影「仮面ライダー」【禁書】
【安価】上条「とある禁書目録で」写影「仮面ライダー」【禁書】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1590157402/)
89
【安価】上条「とある禁書目録で」看取「仮面ライダー」【禁書】
【安価】上条「とある禁書目録で」看取「仮面ライダー」【禁書】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1591763619/)
90
【安価】上条「とある禁書で」ドリー「仮面ライダー!」【禁書】
【安価】上条「とある禁書で」ドリー「仮面ライダー!」【禁書】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1593575197/)
91
【SP安価】誉望「とある科学な」六花「SSSS.GRIDMAN」【とある×SSSS.GRIDMAN】
【SP安価】誉望「とある科学な」六花「SSSS.GRIDMAN」【とある×SSSS.GRIDMAN】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1595557173/)
92 
【安価】上条「とある禁書で」ドリー妹「仮面ライダー!」【禁書】
【安価】上条「とある禁書で」ドリー妹「仮面ライダー!」【禁書】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1597234352/)
93
【安価】上条「とある禁書目録で」リーダー「仮面ライダー」【禁書】
【安価】上条「とある禁書目録で」リーダー「仮面ライダー」【禁書】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1599292047/)

○とある魔術と科学の仮面ライダーストーリー。
○バトル有り。安価とコンマ形式でやります。
○無理安価、ホモネタは安価下。
○雑談OK
○時系列無視。あったら色々面倒い
○NTR無し、R18が出た場合はR18板に移動します↓
 【安価】とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 3部 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1555456461/)

暇な時にこっち↓も書いたの
禁書目録『短編集』 暇つぶしに書く。 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1563673658/)

禁書ライダースレの世界とはまた違う世界で、SAOと合併している世界と言う設定。
【安価】上条「とある禁書とSAOで」キリト「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書とSAOで」キリト「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1543069436/)

 -第七学区 アパート 310号室-


 ―シュイィィーン

 龍騎(佐天)「っと」


 初春「あれ?佐天さん?どうしてミラーワールドから・・・」


 龍騎(佐天)「あ、う、初春お帰り~」


 初春「はい、ただいまです・・・」


 龍騎(佐天)「(あっちゃ~~、初春もう帰ってきてちゃってたんだ・・・)」


 初春「鴻野江君とのデートは楽しめましたか?」


 龍騎(佐天)「う、うん。まぁ、ね・・・」ソワソワ


 初春「・・・?。どうして変身しままなんですか?」


 初春「(それにそわそわして・・・)」


 龍騎(佐天)「あ、そ、その・・・」




 どうする?

 正直に話す
 誤魔化す(これの場合は台詞込みで)
 
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

 龍騎(佐天)「ちょ、ちょっと顔がニヤついちゃってさぁ~」


 龍騎(佐天)「どんな顔してるかわからなくて、初春に見せる自信ないんだよねー」アハハ‐


 初春「はぁ・・・」


 龍騎(佐天)「えっと、もうお仕事は終わったの?」


 初春「はい。佐天さんも鴻野江君とのデート、意外と早く終わってたんですね?」


 龍騎(佐天)「そ、そうかな~?結構早くに出たからこれくらいに帰っても」


 龍騎(佐天)「普通だと思うよ?」


 初春「そうですか・・・でも、流石に変身したままだと土足になっちゃいますから」


 初春「もう変身は解いていいんじゃないですか?」


 龍騎(佐天)「うっ・・・」


 龍騎(佐天)「・・・い、いや、あのね?これからちょっとまた出掛けてくるの!」


 初春「え?どこに行くんですか?もう暗いですよ?」


 龍騎(佐天)「ちょ、ちょっとむーちゃん達に呼ばれて、お泊まりすることにしたから」


 初春「>>12

でも皆さん今日帰るところさっき見ましたけど…

 初春「え?でも皆さん今日帰るところさっき見ましたけど…

 初春「え?でも、その皆さんが帰るところをちょっと前に見ましたけど・・・?」


 龍騎(佐天)「」ピシッ


 初春「帰る際に別々に向かって行ってて、お泊まりをする感じでも・・・」


 龍騎(佐天)「そ、そそ、その後に言われたんだよねー!」


 龍騎(佐天)「せっかくだから今日はお泊まりしようって!」


 初春「そうなんですか?」


 龍騎(佐天)「そ、そうそう!」


 初春「・・・(佐天さんと鴻野江君がお付き合いしてるのは私も含めて)」


 初春「(親しい人には教えられているから、もちろんアケミさん達も知っているはず)」


 初春「(なので今日はデートをするというのは伝えられてるはずなので・・・)」


 初春「(・・・ということは)」


 

 初春GUESS

 
 ・・・あっ。ハハーン          偶数    
 パジャマパーティーで恋バナするんですね 奇数


 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 初春「(パジャマパーティーで恋バナするんですね)」


 初春「(なるほど。それで、荷物を用意して出掛けるということですか)」


 初春「(な~んだ、そういうことですか)」クスッ


 龍騎(佐天)「う、初春?」」


 初春「あ、すみません。そうですか、じゃあタオルとか用意しますので」


 初春「佐天さんは服とか下着を用意しておいてください」スクッ


 龍騎(佐天)「あ、う、うん!悪いね~」


 初春「いえいえ。てっきり鴻野江君の家にお泊まりするのかと思っちゃいましたよー」


 龍騎(佐天)「」ギックゥ


 初春「じゃあ、私も付いていきますよ。流石に2回目もなると鏡像に見つかりそうですし」


 龍騎(佐天)「し、心配ないよ!ミラーワープで妨害されたりしないから!」


 初春「で、ですが」


 龍騎(佐天)「ほ、ほらほら早くタオル用意して!あたしも用意しとくから」アセアセ


 初春「は、はい・・・」


 龍騎(佐天)「(>>19)」

初春ごめんね…
なにかほしいものあったら買って帰ってくるから

 龍騎(佐天)「(ごめんね初春・・・何かほしいものあったら買って帰ってくるから)」


 龍騎(佐天)「う、初春?何か欲しいものってある?」


 初春「え?欲しいものですか?」


 龍騎(佐天)「うん。帰りに買ってきてあげよっかなーって」


 初春「そう言われましても・・・特にないですから・・・」


 龍騎(佐天)「プ、PS5とかは?今なら半額だから」


 初春「あ、もう予約しちゃってまして・・・」


 龍騎(佐天)「そ、そっか・・・」


 初春「佐天さん。無理に買っていただなくても、私はその気持ちで嬉しいですから」


 初春「ありがとうございます」ニコリ


 龍騎(佐天)「う、うん・・・」




 初春「タオル用意しました」


 龍騎(佐天)「ありがとう。初春~」


 龍騎(佐天)「そういえば、今日ってずっと風紀委員だったんでしょ?何かあった?」


 初春「そうですね・・・武装無能力集団の1人が新種の怪人に変身して」


 初春「白井さんが倒したんですけど、元の姿に戻らなくなってしまったんです」


 龍騎(佐天)「>>22

ええ…初めて聞くけどそれって不思議じゃない?
白井さんが多分やっつけたと思うけど怖いなあ…

 龍騎(佐天)「ええ・・・元に戻らないって初めて聞くけど、それって不思議じゃない?」


 初春「はい。なので、学安0課の方々に検査を任せているそうです」


 龍騎(佐天)「白井さんがやっつけたと思うけど、なんか怖いなぁ~」


 初春「はい・・・そのまま戻らなくなってしまったら」


 初春「その人はずっと怪人なんでしょうからね・・・」


 龍騎(佐天)「はぁ~、ガイアメモリは無くなってきたと思ったのに・・・」


 初春「また新たな悪が生まれてしまったんですね・・・」


 龍騎(佐天)「・・・まぁ、それでも私達が倒すだけだよ」


 龍騎(佐天)「皆を守るために。ね?」ニコリ


 初春「はいっ」コクリ


 龍騎(佐天)「・・・じゃあ、行ってくるね」スクッ


 初春「>>24

気をつけてくださいねー
その代わり朝ごはん何か買ってきてくださいよ

 初春「気をつけてくださいねー」


 龍騎(佐天)「明日の8時頃には帰るようにしてるから」


 初春「あ、それならついでに朝ご飯を何か買ってきてもらえますか?」


 龍騎(佐天)「オッケー。朝ご飯だね、わかった」コクリ 


 初春「何か良い情報(恋バナ)があったら私にも教えて下さいね!」


 龍騎(佐天)「あ、う、うん・・・」


 ―シュイィィーン・・・

 初春「行ってらっしゃーい」


 初春「さてと・・・SAOIFのアプデは終わってますかね」カタカタッ





 -第七学区 第七公園-

 龍騎(佐天)「お待たせ!ごめんね。遥希君」


 鴻野江「あ、戻りましたか」


 龍騎(佐天)「危うく初春にバレるところだったよ~」


 鴻野江「>>27

初春さんは鋭いですからね…

 鴻野江「初春さんは勘が鋭そうですからね・・・」


 龍騎(佐天)「ホント、それは鋭いんだよね~」


 ―キュキィーーン

 佐天「はぁ~・・・さて、じゃあ案内よろしく!」


 鴻野江「はい。じゃあ、少し歩きますけど行きましょう」


 佐天「あ、それなら・・・」


 『サイクルベント』


 ―キキィッ!

 http://i.imgur.com/unHYngX.png

 鴻野江「おぉっ・・・同系統のライダーの皆さん以外が持ってる」


 鴻野江「佐天さん専用のバイクでしたよね」


 佐天「そうっ!名前はドラゴンサイクル!」


 佐天「御坂さんと鞠亜さんも似たようなのを持ってるんだよ」


 鴻野江「>>29

たまに街で見かけますけどすごいですね…
あまり初春さんが乗ってるところは見たことないような…

皆さんバイクに乗れるんですね…
それにしてもかっこいい…

ベイロープとか小牧ちゃん後ろに乗っけるくらいはしそうな代物だなー

 鴻野江「そうなんですか」


 鴻野江「それにしても、バイクに乗れるんですね。かっこいい・・・」
 

 佐天「えへへ♪//ありがと」ニコリ


 佐天「じゃあ、乗って?」スッ


 鴻野江「はい」カポッ


 佐天「ちょっと顔上げて?紐締めるから」


 鴻野江「お願いします・・・」クイッ


 佐天「・・・はいっ!これでいいよ。乗って」ノシッ


 鴻野江「失礼します。よっと・・・」ノシッ 


 佐天「しっかり掴まっててね?さっ、それじゃあ出発~~っつ!」


 鴻野江「あ、安全運転で・・・」


 佐天「わかってるってば」クスッ

 ―ブロンッ! 

 
 ―ブロロロロロォーーーーッ



  
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

 >>30 どっちかってーと小牧ちゃんがベイちゃんをゼクトロンに乗せて
    敵をクリスタルブレイクでぶった斬りそうでせうね
    で嫉妬するデストライルダーが嫉妬しちゃう

嫉妬するデストライルダーかわいいな
良い意味で息が合いそうだしグヌヌってなりそう

ナチュラルにしがみついてることに自分に驚きながらも佐天さんの細さや柔らかさに心を改めて掴まれる鴻野江くん
堪能してたら佐天さんからどこだっけー?と聞かれてふと我に返る

 ―ブロロロロロォーーーーッ!

 佐天『ちょっと寒いかもしれないけど我慢してね』


 鴻野江「は、はい・・・」ギュウッ


 鴻野江「(こ、これ、自然と涙子さんと後ろから抱きしめる形に・・・///)」


 佐天「ふ♪ふ♪ふん♪ふ♪ふ♪ふん♪」


 鴻野江「(・・・涙子さんの腰、すごく細いんだな//)」


 鴻野江「(昨日のコスプレの時に見たからくびれてたのは知ってたけど・・・//)」


 鴻野江「(体も柔らかい・・・//)」ドキドキ


 佐天「えっと、遥希君どっちだっけー?」


 鴻野江「」ハッ!


 鴻野江「>>36




 >>32 ちなみにたっくんも最初の頃はキツかった模様

あ、ここは右です



 鴻野江「あっ、こ、ここは右ですっ//」アセアセ


 佐天『右だね。オッケー』
 

 鴻野江「//」ホッ


 佐天『こうしてバイクを走らせるのって普通だと逆だと思っちゃうかな?』クスッ


 鴻野江「まぁ、漫画とかでも大体そんな感じなんでしょうからね・・・」


 佐天『確かにね~。もしあるとすれば・・・』


 佐天『ルパンの不二子さんみたいなお姉さん系の人との2人はありそうかな』
 

 鴻野江「でも、こうして涙子さんとバイクに乗るのは楽しいですよ」クスッ


 佐天『よかった』クスッ


 佐天『ところで、遥希君の部屋ってどんな部屋なのー?』
 

 鴻野江「え?・・・まぁ、ご想像にお任せします」アハハ・・・


 佐天『>>38

なんか質素な感じか本がズラーってなってる気がするなあ
でも結構きれいな気がするから安心かな

 今日はここまで
 おやすみなさいませー

 
 最終回のアニオリでこれを描いてくれたスタッフさんマジ最高

 http://i.imgur.com/nauThio.png
 http://i.imgur.com/0HlbAmb.png
 http://i.imgur.com/rXCyYi9.png

 みーちゃんエチすぎん・・・?

 http://i.imgur.com/xxvmAYy.png
 http://i.imgur.com/69OaDDm.png

 漫画だと白パンかと思ったら水色だった
 だが男だ
 http://i.imgur.com/0GmqH0u.png

乙ですのー
みーちゃんのその格好ってどう考えても怪しい人というか…
ワイシャツ…

おつです
これ妹さんらにみせてあげたいなぁ(愉悦部スマイル)

 佐天『なんか質素な感じかゲーム関連の物がズラーってなってる気がするなぁ~』


 佐天『でも、遥希君は整理整頓ができてると思うから安心かな』クスッ


 鴻野江「そうですか。その・・・」


 鴻野江「逆に汚かったら、先に謝っておきますね・・・」


 佐天『散らかってる程度ならあたしも同じだし、そう気にしなくていいよ』クスッ 
 

 鴻野江「た、多分大丈夫だとは思いますけど・・・」


 佐天『あたしはねー、床に物を散らかしちゃう癖があるから』


 佐天『初春によく片付けてください、なんてしょっちゅう言われてるよ』


 鴻野江「>>44



 >>40 まぁ、裸同然の女の子が出歩いてる街でせうしこれくらいフツーフツー
 >>41-42 鬼ー!
      でもそういうプレイもありか ハッ

お二人ともしっかりしてる感じなので少し意外です
散らばってるのって取材の写真とか記事とかですか?

 鴻野江「2人ともしっかりしてる感じなので、少し意外です」


 鴻野江「散らばってるのって取材の写真とか記事とかですか?」


 佐天『それもあるけど宿題とか雑誌とか下着かなー』


 鴻野江「(し、下着って・・・//)」


 佐天『特に下着は落としてたりしたら初春の逆鱗に触れちゃうよ』


 鴻野江「は、はぁ・・・き、気を付けてくださいね?//」


 鴻野江「(流石に女の子として、それは・・・よくないだろうから//)」

 
 佐天『ほーい』


 鴻野江「>>46

結構女の子って女の子の空間だとずぼらになるって(経験談)

ちなみに洗濯物とか例えば僕に畳まれるとかそういうのは…

佐天さんは意外と気にするタイプだと思ったので少しうれしいです
なんかこう人間臭いというか…

黒子&美琴の部屋がキッチリしてるのは寮監の指導の賜物なのだろうか

 鴻野江「でも、涙子さんは意外と気にするタイプだと思ったので・・・」


 鴻野江「少し安心しましたね」


 佐天『ん?なんで?』


 鴻野江「なんというかこう、人間らしいというか・・・」


 佐天『あははっ。人間らしいかぁ・・・』


 佐天『まぁ、完璧主義はちょっといやだしそう思っててくれた方が楽でいいかな』


 佐天『気楽でいいと思うんだよね。あたしは』クスッ


 鴻野江「そうなんですね・・・」


 鴻野江「ちなみにですが、洗濯物とか例えば僕に畳まれるとかそういうのは・・・?」


 佐天「>>49



 >>46 ほほー(φ(.. )メモメモ
 >>47 多分、本棚の一冊が倒れてたら全部落として最初から片付けさせられますね(自衛隊式

えー洗濯物でしょ?
畳むのも畳まれるのも構わないかなー
鴻野江くんのだって私は平気だよ
あーいやね異性なら誰でもいいってわけじゃないんだけどさ

 佐天『えー洗濯物でしょ?畳むのも畳まれるのも構わないかなー』


 佐天『遥希君のだって私は畳めるよ』


 鴻野江「そ、そうですか・・・(キスとかのスキンシップは恥ずかしがるけど)」


 鴻野江「(あまり性的な感情が無ければ平気なのかな・・・)」


 佐天「(あ、でもそっか。同棲したらそうなるんだよね・・・)」

 
 佐天『あー、いやね?異性なら誰でもいいってわけじゃないからね?』


 鴻野江「え?あっ、は、はい」


 鴻野江「そう思っていますので、ご心配なく」


 佐天『よかった。・・・あそこを左だったよね?』


 鴻野江「はいっ。その左側が僕の住んでるマンションです」


 佐天『はいはーい。・・・っと(信号赤だった)』

 -キキィッ


 佐天「・・・ん?」チラッ




 バックミラーに写ってたのは?

 勘づいたライア         00~16
 今夜は盛り上がる様子のオルゼロ 17~41
 以下同文の王蛇         42~99

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定) 

 佐天「・・・!?(ま、鞠亜さん!?)」


 王蛇(鞠亜)[久しぶりに会ったな。元気にしてたか?]


 佐天「(お、お久しぶりです。おかげさまで・・・)」


 佐天「(え、えっと。なんでミラーワールドから話しかけてるんですか?)」


 王蛇(鞠亜)[買い物帰りで偶然お前を見かけたからな。そうか、こいつが噂に聞いたお前の彼氏か]


 佐天「(噂って言うか、あたしが教えてあげたじゃないですか・・・)」


 王蛇(鞠亜)[(細かいことは気にするな。・・・ほら、メリークリスマス。プレゼントだ)]

 -シュイィィーーン

 佐天「(え?あ、どうも・・・何が入ってるんですか?)」


 王蛇(鞠亜)[(絶対安心安全のピルと0.00001㎜のほぼ生を味わえるゴムだ)]


 佐天「(>>56)」

な!
そ、そういうのは私には早いっていうか…///

 佐天「(なぁ!?///)」


 ―ブロロンッ!!

 鴻野江「うおぉおおっ!?」


 佐天「あ、ご、ご、ごめん!//」


 鴻野江「い、いえ・・・」アセアセ


 佐天「(ちょ、ちょっと待ってください//)」


 佐天「(そ、そういうのは、まだあたしには早いっていうか・・・///)」


 王蛇(鞠亜)[(何言ってるんだ。これからホテルか後ろの奴の家にでも行くんだろう?)]


 佐天「(な、なんで知って・・・!?//)」


 王蛇(鞠亜)[(いや、予想でかまかけただけで)]


 佐天「(うぐっ・・・///)」


 王蛇(鞠亜)[(まぁ、持ってて困るものではないぞ?受け取っとけ)]


 佐天「(で、でも、あたしなんて、自分でするのもあんまりないし・・・///)」


 王蛇(鞠亜)[(初春と一緒に住んでるんだからな。難しくはあるか)]


 王蛇(鞠亜)[(処理はトイレかベッドでヒッソリしてるのか?)]


 王蛇(鞠亜)[(まさかミラーワールドでの野外なんてことは)]


 佐天「(>>60)」

お、お風呂とかだしっ…!

 佐天「(お、お風呂とかでだよ!//トイレは、前に危うくだったし//)」


 王蛇(鞠亜)[(わかるわかる。私も姉と暮らしてるから経験あるぞ)]


 王蛇(鞠亜)[(で、ミラーワールドの件はあるのか)]


 佐天「(わ、悪いっ!?ミラーワールドなら誰もいないしやることもあるけどぉっ!///)」


 王蛇(鞠亜)[(ひゅー、このド助平)]


 佐天「(や、野外って言っても、周りに誰もいないの確認してからだよ・・・///)」


 王蛇(鞠亜)[(モンスターが襲ってきたらどうするつもりだったんだ・・・)]


 佐天「(ちゃんとドラグレッダーに見張りしてもらってたから大丈夫だと思って・・・///)」


 王蛇(鞠亜)[(あぁ、それならいいか)]


 佐天「(あ、いいんだ・・・)」


 王蛇(鞠亜)[(さて、話が長くなってしまったな。そろそろ戻るとしよう)]ガサッ


 佐天「(・・・何か、鞠亜さんまだまだ持ってそうですけど、使い切るんですか?)」


 王蛇(鞠亜)[(>>64)]




 佐天さんのえっち(爆笑

??当たり前だろ?愛しい人がいる……ふふふふ、ムラムラするんだよ

 王蛇(鞠亜)[(?。当たり前だろ?愛しい人とヤりまくるんだからな)]


 王蛇(鞠亜)[ふふふふ・・・ムラムラするなぁ)]ジュルリ


 佐天「」ゾクッ


 王蛇(鞠亜)[(あぁ・・・やばい。早く戻らないと、やばいなぁ)]


 佐天「(あ、じゃ、じゃあ、あたし達はこれで)」


 王蛇(鞠亜)[(ああっ、楽しんでこいよ~)]


 鴻野江「涙子さん?青信号・・・」


 佐天「あ!う、うん!」


 ―ブロロロロロォーーーーッ!



 -学園都市 第七学区 マンション-

 佐天「ここだね。じゃあ、駐輪場に置いてくるから入り口で待っててもらえる?」


 鴻野江「はい」コクリ


 佐天「>>66

へー結構セキュリティとかしっかりしてるね

 佐天「私のところより少し広いから迷わないとは思うけど、待っててね!」


 鴻野江「わかりました」コクリ


 鴻野江「駐輪場はあそこの角にある建物ですから」


 佐天「おー、わかった」コクリ




 -マンション 駐輪場-

 佐天「へー。結構セキュリティとかしっかりしてるね」


 佐天「お客様用とかもあるんだ~」カチャンッ


 佐天「ここに番号を登録して・・・ポチッとな」ポチッ


 ―ウィィーン・・・

 佐天「おー、ちゃんと登録した番号を紙で書いてくれるんだ」


 佐天「よしっ。じゃあ、遥希君のとこに行こっと」


 


 -マンション 入り口-

 佐天「おっ待たせ~。いやー、すごくハイテクだね」


 鴻野江「はい。なので盗難は起きないんです」


 佐天「いいねぇ~」


 
 -マンション 18号室-

 鴻野江「どうぞ」ガチャッ


 佐天「お邪魔しまーす」


 佐天「(あー・・・うん。きちんと整理整頓できてるだね)」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

 今日はここまで
 おやすみなさいませー

 シャナコラボキターーーーーーーッ!
 http://i.imgur.com/erPBdnH.jpg

 というか、とあるIF開けないの>>1だけでせう?

シャナって懐かしいな!
あと淫魔佐天さんすごい…

おつおつ

嗚呼、私がオタクになったきっかけ…ほんま好きでした

 鴻野江「クッションに座って構いませんので」


 佐天「うん。よいしょ・・・」コトッ,ストン


 佐天「・・・」キョロキョロ


 佐天「(綺麗にしてあるな~・・・勉強机の上もそんなに物が置かれてないし)」


 佐天「(男の子なら、ちょっとエッチな本とか持ってそうだけど・・・)」


 佐天「(遥希君はどうなんだろ・・・?)」



 鴻野江「♪~」サラサラ



 佐天「(・・・よし、ちょっとだけベッドの下を確認させてもらおう!)」


 佐天「(もしあったらちょっとだけからかってみよっかなー、なんて)」


 佐天「・・・」ゴソゴソ


 佐天「(やっぱり無いか・・・ま、まぁそれならそれで安心したけど)」 


 佐天「(>>75)」



 個人的にこれめちゃかっこいい
 http://i.imgur.com/K5Dxyjc_d.webp

 >>72 アニメⅢの最終回から8年が過ぎて再び釘宮さんも演じられて嬉しいとコメントされていました
     原作者の高橋先生もお喜びになられてました
 >>73 >>1にとっては初めて釘宮さんを知った作品でせうねー

んー本当に仕事ばっかなのかなー
ちょっと心配かも

 佐天「(んー、やっぱりホントにゲームに夢中なのかな~)」 


 佐天「(ちょっとそれは心配かも・・・)」


 佐天「(せっかく貰ったこれ・・・つ、使わなくなっちゃうしなぁ・・・//)」 


 鴻野江「どうぞ、涙子さん。飲んでください」


 佐天「ひゃいんっ!?あっ、あり、ありがとっ//」アセアセ


 鴻野江「?」


 佐天「い、いただきまーす・・・」ズズッ


 佐天「・・・ほぉー・・・(温まるー・・・あと、甘い・・・)」


 鴻野江「レモンティーなんですけど、よかったですか?」


 佐天「うん。甘くて美味しいよ、とっても温まるし」


 鴻野江「>>77」 

疲れたときは甘いものが一番ですから
それに佐天さんが好きな味とかものとか色々覚えたいですし

 鴻野江「疲労回復には甘いものが一番ですから」


 佐天「確かによく聞くよね。実際疲れがとれる気もするし」


 鴻野江「はい。それに・・・佐天さんが好きな味とかものとか」


 鴻野江「色々覚えたいんです」ニコリ


 佐天「そ、そっか//・・・うん、ありがと//」ニコリ


 鴻野江「さっきまで後ろに乗せてもらいましたけど、流石に寒いかなとも思ってるんですが」


 鴻野江「足元とか平気ですか?」


 佐天「平気だよ。スカートだから風がくるけど、慣れちゃうからね」


 鴻野江「そうですか。もし寒いようでしたら、お風呂どうですか?」


 佐天「えっ!?///」


 鴻野江「え?」キョトン


 佐天「>>80

お、お風呂っ…!?
うん、ありがたくお借りしようかな…//

 佐天「えっと、その//(ど、どうしよ//いきなり言われて動揺しちゃいそう//)」


 佐天「い、いいの?//いや、嬉しいけど・・・///」


 鴻野江「・・・あっ、タオルは来客用に新品のものがありますから大丈夫ですよ」


 佐天「そ、それなら、大丈夫//家から持ってきてるの//」


 鴻野江「そうですか。それなら、遠慮なく入っていいですよ」


 佐天「じゃあ・・・うん//ありがたくお借りしようかな・・・//」


 鴻野江「わかりました。すぐ沸かしますから」スクッ


 佐天「・・・///」

  
 佐天「(鈍感とかじゃなしに、下心なく入れてくれるんだと思うけど・・・//)」

  
 佐天「(>>83)」

優しくて真面目だけど意識しないのかなあ…

 佐天「(優しくて真面目だけど、意識しないのかなぁ・・・)」


 佐天「(・・・ここはあえてパジャマをここに置いておいたまま入って)」


 佐天「(タオルを巻いたまま取りに来る戦法を・・・あー、いや)」

 
 佐天「(しっかり拭いとかないと床に水が垂れちゃうかもしれないし・・・)」


 佐天「(無しにしよ)」


 佐天「(・・・まぁ、付き合い初めてたった1日目なんだし焦ることもないよね)」


 佐天「(それに遥希君だってあの衣装の時、すごい見てたんだから)」

 
 佐天「(せ、性的なのは気にするよね・・・?//)」


 鴻野江「お風呂が沸きましたので、どうぞ入っていいですよ」


 佐天「あ、は、はーいっ//」コクコクッ




 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

 -風呂場-


 佐天@素っ裸「あれま~。お風呂場もウチとは違うな~広ーい」


 佐天「遥希君はこれを独り占めできてるなんて羨ましい」


 佐天「まぁ、でも。初春と一緒に入るのも楽しいから不満なんてないけどね」クスッ


 佐天「(さて、体を流して・・・あ)」


 佐天「湯船のお湯は使っていいのかな・・・?」


 佐天「(風呂桶があるから使ってると思うけど・・・)」


 佐天「(・・・もしかしたら節約してるのかもしれないし、風呂桶を使おっか)」ジャプッ


 -バシャァァアッ

 佐天「・・・ぷはっ。ふぅー・・・」チラッ


 佐天「・・・あははっ、やっぱり男の子だからメンズ用を使ってるよね」クスッ


 佐天「>>88」 

うん、嫌いじゃないかも…
こういう遥希君が使ってるものを知るって言うのも良いよね~…

 佐天「うん、嫌いじゃないかも・・・」


 佐天「こういう遥希君が使ってるものを知るって言うのも良いよね~」クスッ


 佐天「シャンプーとかボディーソープにあたしはこだわってないから使わせてもらおっと」コピュッ


 -ゴシゴシッ

 佐天「(あ、あー・・・なるほど。フィアンマ様のCMで見てたけど確かにシーシーする)」ワシャワシャッ


 佐天「(男性用ってこんな感じなんだねー)」ゴシゴシッ


 佐天「(夏場なら涼しくて良さそうかも)」クスッ


 -バシャァァアッ・・・

 佐天「ぷふっ・・・」ポタポタッ

 
 佐天「(あー、なんかサッパリする感がある・・・これはこれでいいかな)」


 -コンコンッ

 佐天「ぅあはいっ!?」ドキッ


 鴻野江<涙子さん。もう洗っちゃってますか・・・?


 佐天「あ、う、うん。髪は洗ったけど・・・」


 鴻野江<そうですか・・・来客用のものを置き忘れてました。すみません


 佐天「>>90

あったのー?
んーでも洗っちゃったしいいよ、すごいスースーするねこれ!

 佐天「あ、あったのー?んー・・・でも、洗っちゃったからいいよ?」


 佐天「でも、すごいスースーするねこれ!」


 鴻野江<そ、そうですか・・・


 鴻野江<えっと、ボディーソープは涙子さんが使ってもいいですので


 佐天「はーい。わかったー


 鴻野江<じゃあ・・・

 
 ―スタスタ・・・


 佐天「・・・はぁー//」


 佐天「ちょっとビックリした・・・//」


 佐天「>>92

 

 
 声優さんのブラコンさんって結構ヤバめな人多いんすね。
 特にハルヒの方の長門の声優の茅原さんと重福役の田村と河原木さんはやばい
 まれいたそは可愛いらしい

ゆかりんって言ってあげてよぉ!

不器用だけど優しいなあ…
漫画とかだとノックせず開けちゃうみたいだけど紳士的なのかな…?

まれいたそは弟と仲良しっぽいですしおすし

聞かれたとかってことじゃないよね!
…なんか緊張してきたかも

 佐天「ちょっとぎこちないけど優しいなぁ・・・//」


 佐天「漫画とかだとノックせず開けちゃうみたいな展開があるけど・・・//」


 佐天「遥希君は超紳士的なのかな・・・?//」


 佐天「・・・なんか緊張してきたかも//」ドキドキ


 佐天「・・・あぁあ~~~!//変なことは考えちゃダメ!//」フルフル


 佐天「体も洗っちゃおうっ//」コピュッ


 ―ブクブクッ・・・

 佐天「・・・//(ちょっと念入りに洗っとこうかな・・・///)」ゴシゴシッ





 -鴻野江宅 リビング-


 鴻野江「(しまったなー・・・急にとはいえ、お湯を入れてる時に気付けばよかった)」


 鴻野江「(涙子さんが気にしてなかったみたいだからよかったけど・・・)」


 鴻野江「(>>95)」 

 
 

 >>92 つい呼び捨てにw
 >>93 ねー。おんぶしてあげてベッドまで運んであげてる弟さんマジで優しいすね

 >>1はアニメ業界での兄の呼び方を全て呼ばれたと思いますね。うん

なんかこのあと僕が入るかと思うと変な気持ちがしてきた…

弟は隠語とか聞くけど内田姉弟は仲良しだしねえ…

 鴻野江「(なんか・・・このあと僕が入るかと思うと・・・)」


 鴻野江「(変な気持ちがしてきた・・・//)」ドキドキ


 鴻野江「(それより、涙子さん泊ると思うと緊張してくるな・・・//)」


 鴻野江「(・・・ベ、ベッドは涙子さんに寝かせてあげて//)」


 鴻野江「(僕は敷き布団で寝よう//押し入れの中に仕舞いっぱなしだったような//)」スクッ


 ―・・・ガサッ

 鴻野江「あっ・・・(涙子さんのバッグが)」スッ


 ―ポロッ

 鴻野江「・・・ん?」


 [◎] [Pill]

 鴻野江「・・・」




 鴻野江君はそれを?

 知ってた
 知らなかった

 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定) 

 こういう避妊具って中学生で習ったっすかね?

コンドムさんはマンガで習った

知らなかった

無知シチュはレアなので知らない
多分写影くんやアツシくんも知らない
香焼くんくらいになってからかな…

 今日はここまで
 おやすみなさいませー

 >>98 ミートゥー
 >>100 でも学園都市でせうからねー?変なとこはすごい教育が進んでそうでせうから意外とだったり
     あれ?それだと鴻野江君も知ってることに・・・?

 鴻野江「なんだろ、これ・・・?」


 鴻野江「(小さい袋と箱が・・・)」


 鴻野江「(ピルって表記されてるけど・・・)」

  
 鴻野江「(風薬とかなのかな・・・?こっちの輪っかの何かが入ってるのはわからない・・・)」


 鴻野江「(・・・とりあえず、バッグの中に入れておこう)」ゴソゴソ


 鴻野江「(検索してみたら出てくるかな・・・)」タプタプッ


 鴻野江「(・・・ダメか。ピルでなら)」


 佐天@パジャマ+タオルターバン「お待たせ~//良いお湯だったよ//」


 鴻野江「あっ、はい。じゃあ僕も入ってきますね」スクッ


 鴻野江「暇でしたら、テレビをつけていいですので」


 佐天「うん//」コクリ




 -鴻野江宅 風呂場-

 -チャプン・・・

 鴻野江「・・・はぁ//」


 鴻野江「・・・(・・・気のせいかな?//お風呂の匂い以外に、何か・・・//)」スンスンッ


 鴻野江「(>>104)」

甘い香りというか…
この湯船に涙子さんが浸かったとなるとドキドキするな…

 鴻野江「(どことなく甘い香りがするというか・・・//)」ドキドキ


 鴻野江「(この湯船に涙子さんが浸かったとなると・・・///)」


 鴻野江「(ドキドキする・・・///)」ドキドキ


 鴻野江「(・・・公園で背中を触ったときの赤い顔は・・・//)」


 鴻野江「(アレはよかったってってことでいいのかな・・・//)」


 鴻野江「(・・・すごく可愛かった・・・///)」ドキドキ


 鴻野江「・・・///」モンモン


 鴻野江「(い、色々考えるのはやめとこう///頭がボーッとしてきそうだから///)」フルフル


 鴻野江「(>>108)」

あんな美人で可愛い人が彼女って贅沢だなあ…

 鴻野江「(思わず呼んじゃったけど失礼のないようにしなきゃ//)」

 
 鴻野江「(後でベッドで寝てもらうように伝えて・・・//)」



 -バシャァァアッ・・・

 鴻野江「ぷはっ・・・//」
 

 鴻野江「(・・・あんな美人で可愛い人が彼女になってもらえるなんて・・・//)」


 鴻野江「(僕の幸福、先310年は使い切ったかもしれないな・・・//)」


 鴻野江「(でも、これからが大事なんだ//涙子さんと楽しく恋人として時間を過ごすんだから//)」


 鴻野江「・・・よしっ//」コクリ



 -鴻野江宅 リビング-

 鴻野江@パジャマ「お待たせしました//」


 佐天「あっ」




 佐天さん何してた?or何してる?
 ↓2まで

 鴻野江「あっ、そのベッドで今日は寝てください。僕は敷布団がありますので」


 佐天「そ、そっか//わかった・・・//」


 佐天「(あ、危っぶなー//枕の匂いを堪能してるとこ見られるところだった//)」ホッ


 鴻野江「(もうリラックスしてるんだ・・・順応が早いなぁ)」クスッ


 佐天「え、えっと、ドライヤーしていいかな?//」パサッ


 鴻野江「はい。構いませんよ」コクリ


 佐天「ありがと//」ゴソゴソ


 佐天「(コンセントは・・・あぁ、あった)」グリッ


 -フォ~~~~ン

 佐天「んっ・・・//」


 -ファサァッ サラサラ・・・

 鴻野江「・・・」


 鴻野江「(涙子さんの黒くて長い綺麗な髪が靡いて・・・)」


 佐天「♪~//」サラサラ


 鴻野江「(>>114)」

き、きれいなう、うなじが…っ

長い髪からみえるうなじチラッてたまらなくあらません?

 鴻野江「(綺麗な、項が・・・っ//)」ドキドキ


 鴻野江「(み、見てていいのかな・・・//)」アセアセ


 鴻野江「(・・・いや、あんまり見ない方が・・・//)」


 鴻野江「(僕自身が何か保たないかもしれないし・・・///)」ドキドキ


 -サラサラ・・・

 鴻野江「(・・・でも、目が離せない・・・///)」ゴクリ


 佐天「ん・・・//(これくらいでいいかな・・・)」カチッ


 -ファサッ・・・
 
 佐天「よしっと・・・」イジイジッ


 佐天「(・・・うん、しっかり乾いてるね)」


 佐天「遥希君」クルッ


 鴻野江「あ///」ドキッ


 佐天「・・・遥希君?(何でそんなに顔が真っ赤なの・・・?)」キョトン


 鴻野江「>>116



 >>114 わかるわかる(ロイテル感
     で、乾かしたら枝毛とかないのか見つけようと毛先を観察する仕草もディ・モールトベネ

いや髪の毛がすごいきれいで見惚れてしまった感じです…//
黒いストレートで美しいですよね

 鴻野江「いや、あの・・・//髪の毛がすごく綺麗で、見惚れてしまった感じです///」ドキドキ


 鴻野江「黒いストレートで美しいと思いますよ//」


 佐天「あ、あはは//ありがと・・・//」


 鴻野江「その、本当に・・・涙子さんの方が綺麗ですけど//」


 佐天「・・・嬉しい//」


 鴻野江「・・・い、いえ//」


 佐天「・・・えっと、じゃあ続きする?//」


 鴻野江「え?//つ、続き・・・?//」


 佐天「・・・足、触るの//」


 鴻野江「>>118

涙子さんか良ければ…
いえむしろお願いしますペコリ

 鴻野江「・・・い、いいんですか?//」


 佐天「・・・//」コクリ


 鴻野江「そ、そうですか//・・・涙子さんが良ければ//」


 鴻野江「いえ・・・寧ろお願いします//」コクリ


 佐天「う、うん//・・・隣、座る?//」


 鴻野江「そ、そうですね//立ったままなのもなんですし・・・//」


 佐天「そうだね//」クスッ


 鴻野江「・・・//」ポスン


 佐天「・・・///」ソワソワ


 鴻野江「・・・///」ドキドキ


 佐天「(・・・ま、まだかな・・・?///)」チラッ


 鴻野江「(こ、このタイミングかな?///)」チラッ


 鴻野江・佐天「「・・・!///」」ハッ!?


 鴻野江・佐天「「っ!//」」プイッ


 鴻野江「(め、目が合っちゃった・・・///)」バクバクッ


 佐天「(>>120)」

な、なんか息があってる感じがしてこれはこれでいいかも…

 佐天「(どどど、どうしよう!///目が合っちゃった・・・///)」


 佐天「(な、なんか息があってる感じがしてこれはこれでいいかも・・・///)」


 佐天「(とりあえず・・・遥希君に身を託せばいいよね・・・?///)」


 佐天「(でも、遥希君の性格を考えると・・・///)」


 佐天「・・・///」チラッ


 鴻野江「(マ、マズイマズイ//完全にタイミング逃した!///)」


 鴻野江「(ま、また少し間を空けてからでないと///)」
 

 佐天「・・・///」クスッ


 ―ニギッ

 鴻野江「・・・?///」ギギギッ


 佐天「大丈夫だよ?//あたしは・・・遥希君の好きなようにしてもらいたいから//」


 鴻野江「・・・は、はい///」




 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

 今日はここまで
 おやすみなさいませー

 信じられるか?この2人付き合ってまだ初日なんだぜ?

おつです
さ、佐天さんが耳年増だからしてほしいとかおおいんかも

 鴻野江「・・・///」ギュウッ


 佐天「ん・・・///」ギュッ


 鴻野江「(・・・お風呂上がりだからか、外よりもすごく良い香りがする//)」


 鴻野江「(パジャマがモコモコしてるから柔らかくて、涙子さんの体温で温かくなる・・・//)」


 佐天「(髪、乾いてるけど服がちょっとだけ濡れてるよね・・・//)」


 佐天「あ、あの、遥希君?冷たくない?//」


 鴻野江「はい、大丈夫ですよ//寧ろ、温かいですから//」


 佐天「そっか・・・//・・・じゃあ//」ゴロン


 佐天「おいで♡//」ニコリ


 鴻野江「・・・っ///」ゴクリ


 鴻野江「し、失礼します//」スッ


 -サワッ・・・ スリスリ・・・

 佐天「っ・・・//」ピクッ


 鴻野江「>>129
 


 >>127 ディモールト納得しました

VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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台詞
>>132

さっきより温かいですね…
とても肌もスベスベしてて…

 鴻野江「さっきより温かいですね・・・//」


 鴻野江「とても肌もスベスベしてて・・・触り心地がすごくいいです///」


 佐天「そ、そうかな?//」


 鴻野江「僕としては、ずっと触っていたいくらいですよ//」クスッ


 佐天「ふふっ//」


 -サワサワ ツツーッ・・・

 佐天「ん、ぁ・・・//っふ・・・//」


 佐天「(マッサージみたく触るんじゃなくて//)」


 佐天「(どこか確かめるみたいに隈なく触ってくるね・・・//)」ポーッ


 鴻野江「・・・涙子さん//・・・涙子さん?//」


 佐天「>>134

んー?気持ちいいからこのまま好きにしてもいいよ

 佐天「んー?//・・・あ、そのまま好きにしてもいいよ?//」


 鴻野江「は、はぁ・・・//」


 鴻野江「・・・わかりました。嫌でしたら、言ってくださいね//」


 佐天「ううん//全然そんなことないよ//寧ろ・・・気持ちいいから//」


 鴻野江「そ、そうですか・・・//」


 鴻野江「(・・・気持ちいいって、どっちの意味でなんだろ///)」ドキドキ

  
 佐天「・・・あたしも、遥希君の体触ってみていい?//」


 鴻野江「え?//ぼ、僕の体を触っても、面白くないですよ・・・?//」


 佐天「いいからいいから//・・・そぉい!//」ズボッ,モゾモゾ


 鴻野江「わっ・・・!///(ふ、服の中に涙子さんの手が・・・!?///)」カァァア


 佐天「>>136

おおー…
細いかなーと思ったけどやっぱり少し筋肉質だね!

 佐天「おおー・・・細いかなーと思ったけど、やっぱり少し筋肉質だね~」サワサワ


 鴻野江「あ、ありがとう、ございます・・・///」ドキドキッ

  
 佐天「おほほ~・・・」サワサワ


 鴻野江「っ・・・!//」ピクンッ
 

 佐天「(男の子なだけあって全然あたしとは違うんだな~)」


 鴻野江「る、涙子さん//あまり・・・触りすぎるのも・・・///」


 佐天「えぇ~~?いいじゃんいいじゃん」クスッ

  
 佐天「弟の体だって触ったことあるしへーきへーき」


 鴻野江「(そ、そういう問題じゃ・・・///)」アセアセ
 

 佐天「・・・えいっ」クリッ


 鴻野江「ひゃんっ!?///」


 佐天「っ!?//」ドキッ


 鴻野江「・・・~~~っ!///」プルプル


 佐天「>>139




 今日はお月見なだけあって満月が綺麗でせうね~。まぁ、食ったのは団子じゃなしに宅配ピザでせうが
 月と言ったらやっぱキバを思い浮かべますね

ツクヨミも浮かぶけど確かにキバのイメージ強いなあ
こんな日はここの王室一家も月見するのだろうか…

なるほど~ここが遥希くんの弱点なんだねペロリ

 佐天「なるほど~。ここが遥希くんの弱点なんだね~」ペロリ


 鴻野江「る、涙子さ」

  
 佐天「うれうれ~。ここがええのんかー?おー?」クリクリ


 鴻野江「ひきゅっ!///」
 

 鴻野江「やっ!///涙子さん、やめっ!///」


 佐天「んふふ~・・・やーだ♡」


 鴻野江「えぇっ!?///」
 

 佐天「ほりゃほりゃ~!」クリクリ


 鴻野江「んぅぅ・・・!///」

  
 佐天「(くそう、遥希君エッチぃよその声は~・・・//)」


 鴻野江「(る、涙子さんのエッチィイイッ!///)」
 

 

 どうする?orどうなる?
 ↓2まで 


 ※どこをクリクリしてるのかはご想像にお任せします

 >>139 多分、芒がないから代用でモップ使ってそうでせうが

男をクリクリだからそりゃもうアソコとアソコかな

小悪魔とかした佐天さんに押し倒されてドキドキ

 佐天「・・・//」クリクリ


 鴻野江「んんっ!///ふあっ・・・!//」


 佐天「」プツンッ


 佐天「おいしょっ!」ノシッ


 鴻野江「んぐっ//・・・えっ?えっ?//」アセアセ


 佐天「・・・遥希君が悪いんだからね♥?//」ニター


 鴻野江「・・・っ//」ドキドキ


 佐天「えい♥///」クリクリッ、ピンッ


 鴻野江「ひあっ・・・!///」
 

 佐天「ほれほれ~//」ピンッ、ピンッ


 鴻野江「んっく!///や、やめっ・・・!///」


 佐天「>>144




 >>142 そうそう男女どっちも上半身にはついてるアレでせう
 
 初春ちゃん天使
 http://i.imgur.com/Z991gMm.png

あはっ可愛いなー遥希くん~
もっと見たいなあー

胸か胸の大事なところか

 佐天「あはっ♥//可愛いなー♥//遥希く~ん♥//」ペロリッ

  
 鴻野江「ハァッ//ハァッ//」ウルウル
 

 佐天「男の子でもここは感じちゃうんだね~//」


 佐天「・・・もっと見たいなぁー//」

  
 鴻野江「も、もう勘弁してもらえると・・・//」

 
 
 佐天「ん~?//・・・してください、じゃなくてもらえるとって言うのは//」



 佐天「続けてOKな感じ?//」ワキワキ
 

 鴻野江「っ!?///そ、そんなっ//違っ///」

 
 
 佐天「じゃあ、もっともっとやっちゃうぞぉ~~~!///」


  
 鴻野江「う、うあぁぁ~~~!///」

 
 



 佐天「あふ~///」コロン


 鴻野江@ヘソチラ「///」プルプル


 佐天「あははっ//あー・・・//楽しかったー//」


 鴻野江「>>147」シクシク




 >>144 YES

もうお婿に行けません…orz

涙子さん色に染められてしまった…

なにかに似てると思ったらオリアナ×海原カップルか
カップル勢には珍しい女性リート的な

 鴻野江「もうお婿に行けません・・・//」シクシク

 
 
 佐天「大丈夫!//あたしがもらってあげるから!//」



 鴻野江「・・・嬉しいのか恥ずかしいのか複雑な気持ちです///」


 佐天「ふふっ//そっか//」

  
 鴻野江「・・・涙子さん色に染められてしまいましたね//」

 
 
 佐天「じゃあ・・・あたしのことも、遥希君色で染めてくれる?//」


  
 鴻野江「・・・//」チラッ

 
 
 佐天「・・・いいよ?///あたりは、そうしてもらいたいなーって//」クスッ


  
 鴻野江「・・・//」ムクリ


 鴻野江「・・・本当に、いいんですか?//」

 
 
 佐天「・・・うん♥//」


  
 鴻野江「・・・//」ノシッ

 
 
 佐天「ん・・・//」



 佐天「(・・・重くないようにしてくれてる//)」

  
 鴻野江「>>150
 



 >>148 あぁ(ポンッ

じゃあ優しく触れますから…
嫌ならすぐ言ってくださいね

 鴻野江「じゃあ、優しく触れますから・・・//」

 
  
 鴻野江「嫌ならすぐ言ってくださいね?//」

 
 
 佐天「ん・・・//」コクリ


  
 鴻野江「・・・//」
 

 ―・・・フニュッ
 
 佐天「んっぁ・・・///」ピクッ


 鴻野江「///」パッ

 
 
 佐天「・・・え?//」キョトン


  
 鴻野江「///」プシューッ

 
 
 佐天「・・・だ、大丈夫?//遥希君・・・?//」クスッ


  
 鴻野江「(落ち着け落ち着け落ち着け///)」コクコクッ

 
 
 ―・・・フニュッ フニッ・・・



 佐天「ん・・・///」


 鴻野江「(・・・すごく柔らかい・・・///)」

 
 
 佐天「(>>152)」





 普通なら誤爆か自爆してしまいそう

ちょっとくすぐったいけど優しく触ってくれてて悪くないかもっ…//

自爆はするよね…
このふたりはなかなか繊細なのか豪快なのか悩ましい…

おぼつかない感じが少し焦らされてるみたいでちょっとドキドキする感じ…

 佐天「(ちょっとくすぐったいけど・・・///)」


 佐天「(優しく触ってくれてて悪くないかもっ・・・//)」

  
 鴻野江「・・・///」ドキドキ


 ―フニュッ フニッ・・・

 佐天「はぁ・・・///んっ・・・///」

  
 鴻野江「(・・・さっきまでと全然違う・・・///)」
 

 鴻野江「(涙子さんがすごく・・・可愛く見えて・・・色っぽくも・・・///)」

 
 佐天「ぁ、ん・・・///」

 
 佐天「(おぼつかない感じが少し焦らされてるみたいで・・・///)」


 佐天「(ちょっとドキドキする感じが・・・///)」


 鴻野江「・・・涙子さん///」

 
 
 佐天「うん・・・?///」ピクッ


  
 鴻野江「・・・///」

 
 
 鴻野江「>>154





 >>153 佐天さんは存外受け入れた鴻野江君には豪快になったり豪快になってほしいかと
     鴻野江君は・・・どうなんしょ

 鴻野江「少し、力を加えてみてもいいですか?///」


 佐天「いいよ///あたしも、そうしてもらいたいと思ってて・・・///」アハハ・・・///


 鴻野江「は、はい・・・///」

 ―ムニッ ムニュッ・・・

 佐天「んっ・・・///はぁ・・・///」


 佐天「んんっ・・・///」


 鴻野江「(・・・先端も弄って平気かな・・・?///)」


 ―クリッ・・・

 佐天「あんっ・・・///」ピクッ


 鴻野江「・・・///」ピタッ


 佐天「・・・どう、したの?遥希君・・・?///」


 鴻野江「その・・・興奮し過ぎてしまって・・・///」モジ・・・


 佐天「・・・あっ・・・///」カァァア


 鴻野江「///」


 佐天「///」ポヒューッ


 佐天「(あ、ああ、あああ、あれが・・・///)」


 佐天「(遥希君の・・・///)」ゴクリッ


 鴻野江「・・・>>159

ぼ、僕も男の子なのでその…//

 鴻野江「ぼ、僕も男子なので、その・・・//」


 佐天「そ、そう、だよね・・・///」


 佐天「(あ、あんな風になっちゃうんだ・・・///)」ドキドキ


 鴻野江「・・・涙子さん///・・・あの・・・///」


 佐天「な、何?///」


 鴻野江「ま、まだ恋人になって1日しか経ってないですけど・・・///」


 鴻野江「・・・だからこそ、僕はもっと涙子さんを知りたいです///」ジッ


 佐天「・・・うん///・・・あたしも、同じ気持ちだよ///」ニコリ

 
 鴻野江「あ、ありがとう、ございます・・・///」


 佐天「・・・遥希君///・・・いいよ?///あたしと・・・///」


 佐天「初めて・・・しちゃお♥?///」ニコリ


 鴻野江「・・・い、痛くしないよう、善処します///」


 佐天「うん///お願いね・・・///」 




 【安価】とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 3部 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1555456461/)

告って一日でヤっちゃうあたり中学生の若々しさを感じられる(錯乱)

 視点変更

 アマゾンズ featエステル&挟美
 警策看取&ドリー姉妹 恐怖!みーちゃんとナオくんの面会!
 青ピ♥メビオ
 レストランAGITΩ feat その他の皆さん
 遠峰先生
 黄泉川家 feat仮面ライダー部(一方さん先生・ナオ♥ドリー不在)
 垣根兄弟&ラバーズ
 イギリス清教
 セクウェンツィア探偵事務所
 イギリス王室
 
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

 -第七学区 第七マンション 5000号室-

 看取「・・・」ソワソワ


 ドリー妹「・・・」ソロー


 看取「食べたらプレゼント、サンタさんが別の子にあげちゃうわよ」

 
 ドリー妹「はう・・・」ショボン


 看取「・・・それにしても、遅っそいなー」


 ドリー妹「おねえちゃんのこいびとのおとこのコ、どんなコなんだろうね」ワクワク


 看取「ま、精神年齢的に同じだからフツーの男の子だと思うケドねー」


 看取「でもこの街の教育はかなり進んでるんだしもしかしたらドリーを手込めにしようだなんて考えてるんじゃ」ブツブツ
 

 ドリー妹「・・・みーちゃん、もしかしてキンチョーしてる?」


 看取「なっ!?//バ、バッカ言わないでよ!//何で緊張なんか//」アセアセ


 看取「>>168



>>161 フィクションだからフツーフツー(白目

こ、この私が緊張するわけないじゃない
ただどんな人かはしっかり見極めなきゃだし…

 ドリー妹「えー?でも、いまあせってるし」


 看取「こ、この私が緊張するわけないじゃない//」フンス


 看取「ただ、しっっっっかりと見極めさせてもらうケド//」


 ドリー妹「みきわめるって?」


 看取「まぁ、その・・・よ~~~~く見てどんなコなのか確認することよ」


 ドリー妹「なるほど~」


 ドリー妹「それでキンチョーしてるんだね」


 看取「だからしてないって!//」


 -ピンポーン

 看取「」ビックゥ!


 ドリー妹「あっ、はーい」トタトタ


 看取「あっ、ド、ドリー・・・!・・・(お、落ち着きなさい警策看取)」


 看取「(>>170)」

ここは落ち着いてできる女でアピールしないと!

 看取「(私がフラットに見ないと駄目なんだから・・・)」


 看取「(ここは落ち着いてできる女でアピールしないと!)」ムンッ!


 ドリー「みーちゃん!メリークリスマース!」


 看取「あっ、ド、ドリー。メ、メリークリスマス・・・」


 ナオ「こんばんは。メリークリスマス」


 看取「こ、こんばんは・・・」


 看取「(こ、このコが、ナオってコね・・・)」ジーッ


 ナオ「初めまして。みーちゃん、お姉ちゃんでいいのかな・・・?」


 看取「・・・」ジーーーッ


 ナオ「・・・?」キョトン


 ドリー「みーちゃん?どうかしたの?」


 ドリー妹「なんかね、みきわめてるんだって」


 ドリー「何を?」


 ドリー妹「ナォ、むぐっ」


 看取「き、気にすることないわよー。よく来てくれたわねー」ニコヒクッ


 看取「>>173

寒いだろうし、さ、あがって
なにかのむ?

 看取「サササッ、こっちにどうぞ~」


 ドリー「わぁ~~!いっぱい料理作ったんだね!」


 ドリー妹「わたしもガンバったんだよ~」エッヘン!


 ドリー「よく頑張ったね~♪偉い偉い」ニコリ,ナデナデ


 ドリー妹「えへへ//」テレテレ


 ナオ「(本当にそっくりだ・・・ドリーお姉ちゃんより低いけど)」


 看取「寒くないかしら?」ズイッ

 
 ナオ「ぅわ!?あ、だ、大丈夫だよ」アセアセ


 看取「そう・・・じゃあ、何か飲む?ジュースとかココアがあるけど」


 ナオ「じゃ、じゃあ、ジュースで・・・」


 ドリー「あっ、私も同じジュースでお願いしていい?」


 ドリー妹「わたしもー!」 


 看取「>>175

みんな子供ねえ…
まあ基礎体温高いってことは悪くないからいいわ、待っててね

 看取「ハイハイ。皆子供だねぇ~」クスッ

 
 看取「(って言っても、ココアも十分子供か)」


 看取「ま、基礎体温が高いってことはワルくないからいいわ。ちょっと待ってね」


 ドリー・ドリー妹・ナオ「「「はーい」」」


 看取「・・・」クスッ




 ドリー妹「あっ、はじめましてナオくん!わたしはね、お姉ちゃんの妹なの!」


 ナオ「うん。ドリーお姉ちゃんから聴いてるよ」


 ナオ「ホントにそっくりだね・・・背の高さでしか違いがわからないよ」


 ドリー「いつか私くらいになったら全然わからなくなっちゃうかもね」クスッ


 ドリー妹「>>177

そーなったらナオくんぎゅってしてもいい?

 ドリー妹「そうなったら、ナオくんぎゅってしてもいい?」


 ドリー「え・・・んー・・・」


 ドリー「・・・それは、ちょっと・・・」


 ドリー妹「そっか・・・ううん。それなら、いいよ」ニコリ


 ドリー妹「ナオくんはお姉ちゃんのこいびとだもん。とったりしたらいけないもんね」


 ドリー「えへへ///」テレテレ


 ナオ「・・・///」テレテレ


 看取「ハーイ、ジュースお待ちー」コトッ


 ドリー「あっ//ありがと、みーちゃん//」


 ナオ「ありがとう//いただきます・・・///」


 看取「>>179

そんな緊張しなくて良いわよ、私の方がお姉さんなんだから
……それでどう、普段のドリーは?

 看取「そんな緊張しなくて良いわよ。私は怖いオネーサンじゃないんだから」


 ナオ「う、うん・・・//」


 ドリー「でも、怒っても優しいもんね~」


 ドリー妹「ね~」


 看取「そ、そんなことないしっ//」ムスッ


 看取「・・・それでどう、普段ドリーとは?」


 ナオ「普段・・・ん~、冬休みに入ってからは一緒に遊んだりしてるけど」


 ナオ「宿題も手伝ってもらってるよ。他の友達の皆と一緒に」


 ドリー「そうそう。わからないところは私が教えてあげてるの」


 看取「フーン・・・ドリー、そこまで勉強はできるんだ?」


 ドリー妹「みさきちゃんにおしえてももらってるから?」


 ドリー「そうだよ。あと、美琴お姉ちゃんにもね」ニコリ


 看取「>>181

あー…あの二人ねえ…
かなり頭いいからそりゃ教わったドリーも頭良くなる訳だ

 看取「あー・・・あの2人からねぇ」


 看取「超能力者の2人からお勉強を教わるって、どこぞのクソ科学者が聞いたら」


 看取「スッゴイ羨ましがるわね~」


 看取「かなり頭いいんだから、そりゃ教わったドリーも頭良くなる訳だわ」


 ドリー「えへへ~//」


 ドリー妹「すごいね~。お姉ちゃんカッコイイ!」


 ドリー妹「ね?ナオくん」ニコリ


 ナオ「うん」ニコリ


 看取「・・・ん?(待てよ?ってことは)」


 看取「(私より頭がいいとかない、わよね・・・?)」タラー


 ドリー「>>185

どうしたのみーちゃん?
たまにみんなに先生とかもやるんだよエヘン

 ドリー「どうしたの?みーちゃん」


 看取「」ギクッ!


 看取「な、なんでも!その・・・教えてもらってるなら、頑張って・・・」


 ドリー妹「みーちゃんもね、いろんなことをおしえてくれるからすごくかしこいんだよ」


 ドリー「うん!そうだよね。すっごくかしこいもんね」ニコリ


 看取「そ、そうでもないわよ・・・」クスッ

 
 ドリー「みーちゃんに負けないように頑張るよ!」


 ナオ「僕も冬休みの宿題、もうすぐ終わるから頑張ろっかな」


 看取「そうしときなさい。冬休みが終わる寸前に終わらせなかったなんて」


 看取「恥ずかしいわよ。のび太君じゃあるまいし」


 ナオ「そ、そうだね・・・」コクリ


 ドリー妹「ねぇねぇ、みーちゃん。もうたべてもいい?」ソワソワ


 看取「あっ、そうだった。ドリーとナオも食べていいわよ」


 ドリー「うんっ。いただきまーす♪」




 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

 ドリー「はい。あーん♪」


 ナオ「あ、あー・・・//」パクッ、モグモグ


 ドリー「美味しいね」ニコリ


 ナオ「うん//」ニコ


 看取「(ナチュナルに人様の目の前でアーンするなんて・・・)」


 看取「(随分とイチャラブを見せつけてくれるわねー・・・)」ムスッ


 ドリー妹「♪~」モグモグ


 ドリー「今度はナオ君がして?」アーン


 ナオ「うん//はいっ//」


 ドリー「んっ♪」パクッ、モグモグ


 ドリー「ん~~♪」


 看取「(・・・って、何私は嫉妬紛いな気持ちになってるのよ)」ガックリ


 ドリー妹「みーちゃん。はい、ピザだよ」スッ


 看取「あ・・・ええっ。あーんっ」パクッ、モグモグ

 ドリー妹 台詞
 >>192

美味しいよこのピザ!
お返し欲しいなぁ~

 ドリー妹「みーちゃん。そんなにしかめっつらしたらダメだよ」メッ


 看取「うっ・・・ごめんなさい」


 ドリー妹「クリスマスなんだからたのしもうよ」ニコリ


 看取「・・・そうね。それにしても、このピザ美味しいわね」


 ドリー妹「クックパッドをみながらつくったからね!」


 看取「ええ、そうだったわねー・・・」シラー


 ドリー妹「お返し欲しいなぁ~」チラッチラッ


 看取「・・・はい、あーん」


 ドリー妹「あ~ん♪」パクッ、モグモグ


 ドリー妹「ん~~♪」


 看取「(姉妹揃って同じ顔しちゃって・・・)」クスッ


 


 ドリー妹「ねぇねぇ、ナオくん。がっこうってどんなことしてるの?」


 ナオ「えっと・・・ほとんどは勉強をしてるけど、休憩時間は遊んだりして」


 ナオ「給食の時間は皆で一緒にお昼ご飯を食べて・・・」


 ナオ「>>195

あとお掃除とかかなー
教室だけじゃなくて色々なところを週替りでやってるよ

 ナオ「なんとか係って色々なクラスで活動をしてるんだ」


 看取「どんなの係があるの?」  


 ナオ「黒板係とか給食係とか保健係とか図書係とかカギ係とか学級係とか整理整頓係とか」


 ナオ「沢山あるよ。僕は図書係で図書室の貸し出しの管理をしてるんだ」


 看取「へぇ~・・・(そんなにあるなんて初めて知ったわ・・・)」

 
 ナオ「あと、帰る前にお掃除とかかなー」


 ナオ「教室だけじゃなくて、音楽室とかトイレとか色々なところを週替りでやってるよ」


 ドリー妹「がっこうってひろいんだよね?たいへんそう・・・」


 ナオ「大丈夫だよ。学校の皆で掃除してるから、広くても時間内に終わるから」


 ドリー妹「そうなんだ」


 ナオ「それから金曜日はクラブがあって、中学校に入学してからの練習をしてるよ」


 看取「>>199




 >>1は6年生になるまでずっと手織り部やってました。マフラーとか敷物とか作ってましたね

4年生から毎週金曜日にクラブ活動あったなあ…
科学クラブでカルメ焼きやスライム作ったり遊んでたよ

中学ってどこに行きたいか決めたりとかしてるの?

 今日はここまで
 おやすみなさいませー

 >>199 ねー。
     低学年のクラスでやるから背が全然合わなくて座るのに苦労しましたわ

おつおつー
手織り部って珍しい部活な気が
うちはほぼ体育会系だったなあ…

 看取「クラブねぇ~・・・結構、運動とか得意そうな感じするしスポーツしてるの?」


 ナオ「んー、外で遊んだりするけど・・・」


 ナオ「僕はどっちかというと本読んだりするのが好きだからね」


 ナオ「でも、皆と遊んだりすら方が楽しいけどね」クスッ


 看取「そう。じゃあ、クラブは何に入ってるの?」


 ナオ「科学クラブだよ。カルメ焼きとかスライムを作ったりしてるんだ」

 
 看取「フーン、そうなんだ。ちょっと意外」


 ドリー妹「かるめやきってなに?」


 ドリー「私もちょっと知らないなぁ・・・」


 看取「中学ってどこに行きたいか決めたりとかしてるの?」


 ナオ「ううん。まだ、2年生だから・・・」


 看取「あぁ、そっか・・・>>204



 >>202 楽しかったでせうよ。>>1の性に合ってましたから

まだまだ先は長いものね…
実年齢を考えたら納得なんだけど体格差考えたらすごいわホントに…

 看取「まだまだ先は長いものね・・・」


 看取「もっとやりたいこと増えると思うからドリーや友達とか・・・まぁ、私達にでも相談しなさい」


 ナオ「うん。ありがと、みーちゃんお姉ちゃん」ニコリ


 ドリー「ね?みーちゃん、優しいでしょ?」クスッ


 看取「べ、別にただ、ドリーの将来を考えて言っただけで・・・//」プイッ


 看取「(実年齢を考えたら、ドリーの精神年齢と大した差はないから納得なんだけど・・・)」チラッ


 ナオ「もっと大きくなりたいなー」


 ドリー「大丈夫だよ。ちゃんと好き嫌いしないで食べてるならね」ニコリ

 
 ナオ「うん・・・」


 看取「(体格差考えたらスゴイわホントに・・・)」


 看取「(てか、ドリーなんでそんな大きくなったわけ?)」


 ドリー妹「>>207

ねえねえみーちゃん!
私もお姉ちゃんみたいに大きくなれるかな!

 ドリー妹「ねぇねぇみーちゃん!」


 看取「ん?何?」パクッ


 ドリー妹「わたしもお姉ちゃんみたくおおきくなれるかな!」


 看取「んー・・・なれんじゃないのー」モグモグ


 ドリー妹「むぅ、なんかテキトーにいってない?」ムスッ


 看取「そんなことないわよー」シラー


 ドリー「きっと大きくなれるよ。ナオ君みたいにご飯を好き嫌いしないで食べたらね」ニコリ


 ドリー妹「そっかぁ。うん!わかった、たくさんたべるね!」パクパクッ


 看取「イヤ、そういう意味じゃ・・・まぁ、いっか。育ち盛りなんだし」


 ナオ「>>210

お姉さんは痩せてるけどちゃんと食べて大きくなったの?

 ナオ「みーちゃんお姉ちゃんは痩せてるけど、ちゃんと食べて大きくなったの?」


 看取「まぁ・・・ギリギリちゃんと食べてこうなったわよ」


 看取「(クソ不味い飯だったけど・・・)」


 ナオ「そうなんだ。・・・そういえば、気になってたんだけど」


 看取「ん?何?」

 
 ナオ「なんでそんなに服のボタン外してるの?」


 看取「え?」


 ナオ「ちゃんと留めないと寒くなるよ」


 ドリー妹「そうだよねー?でもみーちゃんこの服装でいたいんだって」

 
 ドリー「どうして?」


 看取「そ、それは・・・その・・・」


 看取「>>213

こうしたら視線が私に集まるからよ…
ほらドリーが可愛いから視線が集まると困るし…

 看取「こうしたら視線が私に集まるからよ・・・」


 ドリー「え?・・・た、確かにそうかもしれないけど・・・」

 
 ナオ「目立ちたいからなの?」


 看取「違うわよ。私、露出きょ...そ、そんなその、目立ちたくないし」


 看取「ほら、ドリーが可愛いから視線が集まると困るし・・・」


 ドリー妹「えー?みーちゃんもかわいいからそうしなくてもめだっちゃうよ?」


 ドリー「うん。あとなんか・・・はしたないよ」


 看取「わ、わかってるわよ、それくらい」


 ナオ「あと・・・な、なんか見てるとへ、変な気持ちになりそう///」モジモジ


 ドリー妹「へんなきもち?」


 看取「りぉっ!?(わ、私に発情してんじゃないわよこのマセガキ!)」


 看取「(すぐ隣の私よりデカイ方に興奮してって、何考えてんの私は!?)」ワナワナ

  
 ドリー「(み、みーちゃん、顔が怖い・・・)」


 ドリー妹「たいじょうぶ?ナオくん・・・」ナデナデ

 
 ナオ「>>215

う、うん…
大きなお姉さんってドリー以外知らないから…//

 ナオ「う、うん・・・//みーちゃんお姉ちゃんって優しいんだね//」


 ナオ「妹お姉ちゃんのこと、とっても考えてるから//」


 ドリー妹「そうでしょ♪」

 
 ドリー「みーちゃんはとっても優しいんだよ♪」


 看取「あ、あんまりそんなこと言わないで//恥ずかしいんだから・・・//」


 ドリー「どうして?恥ずかしがることないのに・・・」


 ドリー妹「うん。みーちゃんのいいところなんだからね」


 看取「も、もう・・・//」


 看取「・・・ナオ、もし私のことをその友達に言うなら絶対に優しいってことは」


 看取「教えないこと!いいわね?」

 
 ナオ「う、うん・・・」


 ドリー「あっ、みーちゃん。あれ見せてあげて?」


 看取「アレ?・・・あぁ、ハイハイ。妹、持ってきて?」


 ドリー妹「はーい!」パタパタッ



 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

 ドリー妹「はい!持ってきたよ」コトッ


 ナオ「これは・・・?」


 ドリー「見ててね?」


 看取「(イルカだとクリスマスに合わないし・・・)」スッ


 看取「(ここは・・・そうね)」


 ―チャプンッ・・・

 ナオ「わっ・・・サンタさんとトナカイだ」


 ―クルクルッ チャプンッ・・・

 ドリー妹「わぁ~!ソリにのってはしってる!」


 ナオ「すごい・・・!//」キラキラ


 ドリー「みーちゃん、また一段と腕を上げたんだね」クスッ


 看取「まぁ、これくらいは余裕よ。ずっと使い続けてるんだし」


 ドリー「すごいよみーちゃん!やっぱりすごいんだね!」ヒョイッ


 看取「うわぁっ!?ちょ!?ちょっと!//」


 ドリー「>>222

えへへっ!
ナオくんもみんなもみーちゃんみたいにすごくなってほしいなあ…

 ドリー「えへへっ!ナオ君も皆も、みーちゃんみたいにすごくなってほしいなぁ」


 ナオ「僕はまだ全然だけど・・・」


 ナオ「美琴お姉ちゃんみたいなことができるようになってみたいな」


 看取「そ、それは応援するとして、早く降ろしなさいよ//」


 ドリー「やだ」


 看取「ナ~~~ゼに!?」


 ドリー「だって・・・こうしてみたかったから」ニコリ


 ドリー妹「いいな~」
 

 ナオ「ちょっと怖い時もあるけど・・・楽しいよね、それ」クスッ


 看取「・・・はぁー」


 看取「わかったわよ。好きにしなさい」クスッ


 ドリー「>>224

えへへ~みーちゃんモフモフ~
ねえねえ妹もやろ!

 ドリー「えへへ~//みーちゃんモフモフ~//」モフモフ


 看取「だぁぁ~~~!//やっぱりやめなさい!///」


 ドリー「妹ちゃんもやろ!」


 ドリー妹「わぁ~い♪」モフモフ


 看取「だからやめなさいっての!///」


 ドリー「ナオ君もやってみる?」


 ナオ「え?」


 看取「」キッ


 ナオ「」ビクッ


 ナオ「ぼ、僕はいいや。ドリーお姉ちゃんとするので十分だから」アセアセ


 ドリー「むー、そっか・・・」


 ドリー妹「>>226

ナオくん一途だねー

 ドリー妹「ナオくんはお姉ちゃんのこと大好きなんだね~」ニコリ


 ナオ「う、うん・・・//」


 看取「羨ましいことで」ケッ


 ドリー「ちなみにみーちゃんの弱点はこのあたりなんだよ!」サワサワ


 ドリー妹「知ってるよ~。ここだよね~!」サワサワ


 看取「ひにゃぁああ~~~~!!///」


 看取「ちょっ!//ぅぁ、やめっ!///んにゃあっ!///」


 ドリー「うりうり~」


 ドリー妹「ほらほら~」


 ナオ「(すごい息がピッタリだね・・・)」 


 

 みーちゃんどうなった?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 看取「はぁ・・・///はぁ・・・///」ピクッ


 ドリー「みーちゃん討ち取ったり~!」


 ドリー妹「せいばい~!」


 ドリー・ドリー妹「「イエーイ!」」パンッ☆!


 看取「も、もうっ・・・///」 


 ナオ「だ、大丈夫?みーちゃんお姉ちゃん?」

 
 看取「なんとか・・・はー・・・///」


 ナオ「は、はい。ジュースだけど飲み物・・・」

 
 看取「・・・ありがと」ゴクゴクッ


 ドリー「みーちゃん、大きくなっても弱点は変わらないんだね~」ニマニマ


 ドリー妹「ね~」ニコニコ


 看取「>>232

一人でも無理なところなのに二人で攻めてくるなんてズルいんだから
…全く

 看取「1人でも無理なところなのに、2人で攻めてくるなんてズルいんだから・・・」


 ナオ「(確かにちょっとズルいけど・・・)」チラッ


 看取「・・・まったく」クスッ


 ナオ「(・・・みーちゃんお姉ちゃんも、楽しそうだね)」クスッ


 ドリー「あっ、そうだった!」トコトコ


 ドリー「えっと・・・」ゴソゴソ


 ドリー妹「どうしたの?お姉ちゃん」


 看取「?」


 ドリー「あった!みーちゃん、妹ちゃん。メリークリスマス!」


 看取「え・・・?」


 ドリー妹「わ~~~!もしかしてプレゼント!?」


 ナオ「うん。2人にプレゼントをあげようってドリーお姉ちゃんが言ったから」


 ナオ「ここに来る途中で買ってたんだよ」


 ドリー「>>234

結構自信あるよ!
ナオくんと私で頑張って選んだんだから!

 ドリー「結構自信あるよ!ナオ君と私で頑張って選んだんだから!」フフーン


 看取「そ、そう・・・」


 ドリー妹「あけてみていい?お姉ちゃん」ワクワク


 ドリー「いいよっ。開けてみて?」ニコリ


 看取「・・・」ガサガサッ


 看取「・・・!(イルカのペンダント・・・)」


 ドリー妹「わぁ~~~!//かわいい~・・・!//」


 ドリー妹「みーちゃんがつくるあのイルカさんににてるね!」


 ドリー「でしょ?だから自信あるって言ったの♪」ニコリ


 ナオ「どうかな?気に入って、もらえた?」


 ドリー妹「うん!とっても嬉しいよ!ね、みーちゃん!」


 看取「・・・>>236

…正直未だに覚えててくれて、嬉しいのはそうだけどなんか感動しちゃうわね…

 看取「・・・ええっ」クスッ


 看取「正直・・・未だに覚えててくれて・・・嬉しいのは、そうだけど」


 看取「なんていうか・・・感動しちゃうわね・・・」ウルッ、グシッ

 
 ドリー妹「みーちゃん・・・」


 ドリー「・・・忘れるわけないよ」


 ドリー「だって・・・みーちゃんだって、大切なお友達だもん」


 ドリー「ずっとずぅ~~~~~~~っと!・・・大好きなみーちゃんなんだから」ニコリ


 看取「・・・っ」ブワッ、グシグシッ


 ドリー妹「はい」スッ


 看取「ん・・・//」フキフキ


 看取「・・・そうよね。忘れてたらそれはそれでショックだし」


 看取「・・・ありがとう。ドリー、ナオ」ニコリ


 ドリー妹「ありがとっ。お姉ちゃん!ナオくん!」ニコリ


 ナオ「うん・・・」ニコリ


 ドリー「>>238
    


 いかんなぁ、まだそんな年じゃないけど涙腺緩くなる一方で・・・

ドリーからもらったらそりゃ泣くわみーちゃん

これからもっと素敵なものをあげられるように頑張るから、次は泣かないでね
もっと笑って欲しいな!

尊い…
看取さんってドリーのこと母親っぽい感じで見てる缶あるしな

ずっと覚えてるよ、私だけじゃなくて今日からはナオくんも、ね!

 ドリー「これからもっと素敵なものをあげられるように頑張るから・・・」


 ドリー「もう泣かないでいいんだよ」ニコリ


 看取「ドリー・・・」ウルッ、グシッ


 ドリー妹「うん。みーちゃんにはもっと笑って欲しいな!」ニコリ

 
 
 ドリー「ずっと覚えてるからね。私だけじゃなくて今日からはナオくんも、ね!」


 
 ナオ「うんっ。僕も、忘れないから」コクリ


 看取「・・・うん//ありがとう、皆//」ニコリ


 ドリー妹「えへへ//」


 ドリー「どういたしましてっ♪」ニコリ


 ナオ「うん」ニコリ


 看取「・・・はぁー・・・//」


 ―チャラッ・・・

 
 看取「・・・今までで、最高に嬉しいクリスマスね//」





 視点変更

 アマゾンズ featエステル&挟美
 青ピ♥メビオ
 レストランAGITΩ feat その他の皆さん
 遠峰先生
 黄泉川家 feat仮面ライダー部(一方さん先生・ナオ♥ドリー不在)
 垣根兄弟&ラバーズ
 イギリス清教
 セクウェンツィア探偵事務所
 イギリス王室
 
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

 >>238 うんうん
 >>239 ねー。オルソラさんくらいの聖母でせうもん

 -学園都市 第七学区 レストランAGITΩ-

 ―ワイワイ ワイワイ

 エツァリ「限定のグラタン2つです」


 ショチトル「ああっ。追加でチーズポテトを頼む」


 トチトリ「わかった。チーズポテトっと・・・」メモメモ


 山手「おっととと!」カチャンッ


 鉄網「き、気をつけて」アセアセ


 

 ショチトル「待たせたな。クリスマス限定グラタンだ」コトッコトッ


 香焼「ありがとうございます」


 インデックス「ふぁりふぁほうなんらよ」モグモグ


 ショチトル「チーズポテトは少し待っててくれ」


 香焼「はい。わかりましたっす」


 インデックス「んぐっ」ゴックン


 香焼「今日は大盛況してるっすね。クリスマスだけあって」


 ショチトル「>>246

一番の稼ぎ時だからな、カップルからファミリーまで喜んでくれているならそれに越したことはあるまい

 ショチトル「祝日はいつも稼ぎ時だからな。カップルから家族まで喜んでくれているなら」


 ショチトル「それに越したことはあるまい」クスッ


 ショチトル「浮ついているとは思うが、店を考えたら悪いことではないんだよな」


 香焼「そうっすね。お疲れさまっす」


 インデックス「とっても美味しいんだよ」モグモグ

   
 ショチトル「それはよかった。店長も喜んでくれるよ」クスッ


 ショチトル「じゃ、楽しんでくれ」


 香焼「頑張ってください」


 インデックス「ポテト楽しみにしてるんだよ~」


 香焼「それにしても、本当に賑わってるっすね」


 インデックス「>>249




 母上が>>1を父君と間違われてビックリした。まぁ、スマホが父君のだったから仕方ないが
 そんなに似てっかい・・・

風格が出てきたってことさ

うん!ここのご飯はかなりレベルが高いから当然だと思うんだよ

似てきたってことだな体格も…

結構いろんな雑誌にこのお店載ってたんだよ

 インデックス「うん!結構、色んな雑誌でこのお店にことが載ってたから」


 インデックス「ここのご飯はかなりレベルが高いから当然だと思うんだよ」


 香焼「そうっすね。・・・あ、口にクリーム付いてるっすよ」


 インデックス「ん・・・」ペロペロ


 香焼「こっちっすよ」クスッ、ツイッ


 インデックス「あ、えへへ・・・//」


 香焼「・・・」クスッ


 インデックス「こーやぎ。はい、あーん♪」


 香焼「あー・・・」パクッ、モグモグ


 香焼「・・・うん。美味しいっすね」


 インデックス「>>252




 >>249 あー・・・うーん、まだまだ父ちゃんには敵わんでせうよ
 >>250 やだなー・・・

良かった!
じゃあ今度は私にお願いしたいんだよ!アーン

 インデックス「よかった」ニコリ


 インデックス「じゃあ、今度は私にもお願いしたいんだよ!」


 香焼「はいっす。・・・(一口なら、これぐらいっすよね?)」


 香焼「はい、あーん」


 インデックス「アーンッ」パクッ


 インデックス「ん~~!//おいひいんだよ!//」


 香焼「そうっすよね」クスッ


 インデックス「とうまとレッサーやバードウェイも美味しい料理食べてるのかな」モグモグ


 香焼「そうだと思うっすよ。何せ財力が半端ない人が4人も居るんっすから」

 
 香焼「>>254

質の高い料理でお腹びっくりしてないかどうかが心配っすけどね

 香焼「あと、料理の腕前もマジパないそうっすからね」

 
 インデックス「うん。レッサーとバードウェイの料理美味しいからね」


 香焼「はい。室の高い料理で兄貴が胃をビックリさせていないかどうか心配っすけどね」


 インデックス「そ、それは流石にとうまでも・・・うーん」


 インデックス「あり得そうで怖いんだよ・・・」


 香焼「まぁ、そうなったら皆さんに頼るだけっすからね」


 香焼「慣れてもらうしかないっすよ」


 インデックス「うん。そうだね」パクッ,モグモグ


 インデックス「あ、これも美味しいんだよ」モグモグ


 香焼「・・・なんか、不思議な感じがするっすね」クスッ


 インデックス「んぅ?」ゴクンッ


 香焼「前年までなら天草式の仲間とクリスマスを祝ってたっすけど・・・」


 香焼「今年は恋人とクリスマスを過ごしてるもんですから」クスッ 


 インデックス「>>257

日本式って感じなんだよ、前は家族で過ごしてたけど…
こういうのも悪くないかも…

 インデックス「日本式って感じなんだよ。去年は私もとうまとスフィンクスと過したけど」


 インデックス「こういうのも悪くないかも」

 
 香焼「そうっすか。それはよかったっす」クスッ


 香焼「(・・・そういえば、インデックスさんのご家族ってどうしてるんっすかね・・・)」


 香焼「(そもそも・・・インデックスさん自身、出生が不明っすし・・・)」


 香焼「(・・・女教皇様やステイルさんは知らないんっすかね・・・?)」


 インデックス「こーやぎ?」


 香焼「あっ、は、はい?」


 インデックス「ボーッとしてたら冷めちゃうんだよ」


 香焼「そ、そうっすね。すみません」クスッ


 インデックス「何か考え事してたの?」


 香焼「いえ・・・大した事ではないっすよ」


 インデックス「>>259




 インさんって結局、☆の娘だったりとかコローラの娘だったりする説がありますが
 今後正体明かしされるんすかね~

インさんの出自って今後どう明かされるのか楽しみ

変なこと考えてたらダメなんだよ…//

ローラと顔似てるし姉妹説とかあってもまあ…

思いつめてたから心配なんだよ…モグモグ

 インデックス「思いつめてたから心配なんだよ・・・」モグモグ


 香焼「だ、大丈夫っすよ?そんな危ないことを考えてたりしてた訳じゃないっすから」


 インデックス「それならいいんだけど・・・」


 香焼「はい。この後も、インデックスさんと楽しみたいっすから」クスッ


 インデックス「そっか。・・・(楽しみたい・・・?)」


 インデックス「・・・!///」カァァア


 香焼「(え、なんで顔が真っ赤に・・・?)」


 インデックス「・・・変なこと考えてたらダメなんだよ・・・//」モゴモゴ


 香焼「え?あ、いや・・・すみません・・・?」


 香焼「(変なことって・・・え?)」


 香焼「(いや、違うっすからね!?それ、誤解っすから!///)」アセアセ


 インデックス「・・・///」


 

 ショチトル「お待ちどう、クリスマス定食2つだ」


 木山「ありがとう」


 竜介「どもー」


 ショチトル「熱いから気をつけてくれ」ペコリ、スタスタ


 木山「ああっ。さ、食べようか」


 竜介「はいっ!いただきまーすっ」


 木山「>>262

 
  


 >>259 どうなるんすかねー。というか主人公すら未だに実質的に正体不明でせうし
 >>260 いやー、どうすかねー。
     多分>>1は、☆の娘でインさんが本物のローラ・ザザだと思われるかも

うん、いい顔だ…
美味しい食事は身体だけでなく心にも栄養をくれるな、笑顔があるとなおいい

 竜介「」パクパクッ、モグモグ


 竜介「うん~~っ、美味いなぁ・・・」モグモグ


 木山「慌てず食べなさい。料理は逃げたりしない」クスッ


 竜介「はいっ」ゴクンッ


 竜介「でも、ホントに美味いですから。つい・・・」


 木山「そうか・・・(いい顔をしている・・・)」クスッ


 木山「美味しい食事は身体だけでなく、心にも栄養をくれるからな」


 竜介「へぇ、それって科学的に解明されてるんですか?」


 木山「一応はな。ただ、大昔の実験によるものだから信憑性は欠けるが・・・」


 木山「私は確かにそうなんだと思う。現に・・・な」クスッ


 竜介「?」


 木山「まぁ、気にしなくていい。沢山食べてくれ」


 竜介「あ、はい」クスッ


 木山「(>>264)」

こうしてデートをできるなんて夢にも思ってなかったな…
幸せものだな私は…

 木山「(こうして、恋人とデートができる日がくるだなんて・・・)」


 木山「(正直に言うと、夢にも思っていなかったな・・・)」


 竜介「おっ?これ初めて食べたな」


 木山「(幸せ者だな、私は・・・)」クスッ


 竜介「(春生さん、なんか上機嫌だな。・・・まぁ、こんなに美味しいもんな)」


 竜介「(さっき言ってた、心の栄養を満たしてくれてるのかな)」クスッ


 木山「・・・そうだ。貰ったプレゼントのこれだが・・・」チャリッ


 竜介「ん?あぁ、とっても似合ってますよ」


 竜介「やっぱそれが似合うと思って、買ったネックレスですからね」クスッ


 木山「それならいいが・・・私は着飾ってもあまり印象は変わらない気がしてな・・・」


 竜介「全然そんなことないですって!春生さんは美人なんですから」


 竜介「益々、美人になってますよ」


 木山「>>266

そう褒めてもらえるとうれしいが//

 木山「そう褒めてもらえると・・・嬉しいが//」テレ


 竜介「もしもそんなことを思う奴がいたら教えてください」


 竜介「大統領でもぶん殴ってやりますから」ニコリ


 木山「それは頼もしいが、暴力はいけないよ」


 木山「・・・最近手のかかる子がいてな」


 竜介「担当してるクラスの子ですか?」


 木山「ああっ。そういう子を相手すると見本にならなきゃなと・・・」


 木山「思ってしまうことが多いのもあるのかもな」


 竜介「なるほど・・・」


 木山「まぁ、悪い子ではないんだ。少しばかり・・・」


 木山「マイペースすぎると言っていいのか・・・とにかくフワフワしてるんだ」


 竜介「>>269

みんなからいじめられてる?

 竜介「真意が掴めないのか、いわゆるゆるふわ系なのか・・・」


 木山「どっちもだな。似たような生徒を相手には何度かしてきたが・・・」


 木山「今回は一筋縄ではいかないようだ」


 竜介「大変ですね・・・」


 木山「ああ・・・まぁ、その方がやり甲斐があると言えるよ」


 竜介「おっ。さっすが先生ですね」クスッ


 木山「それほどでもない。これくらいできなければ」


 木山「教師失格なのだからな」


 竜介「応援してますよ。俺」ニコリ


 木山「ありがとう・・・竜介」クスッ

 
 


 ショチトル「クリスマス限定アイス盛り合わせ、お待ちどおさまだ」コトッ


 フェブリ・ジャーニー「「ふわぁ~・・・!」」キラキラ


 布束「Thank you」


 布束「・・・Excuse me、写真と少し違うような・・・」


 ショチトル「>>272

まあ手違いで盛りすぎただけさ
しっかり食べてくれるとありがたい、あなたは頭を使う仕事みたいだしな

 ショチトル「あぁ・・・手違いで盛りすぎただけさ」

 
 ショチトル「しっかり食べてくれるとありがたい。その子達なら大丈夫だと思うが」


 ショチトル「あと、お代は通常通りで構わないよ」


 布束「・・・Thank you」クスッ


 ショチトル「ごゆっくり」クスッ


 布束「ええっ。ご苦労様・・・」

 
 布束「・・・さぁ。フェブリ、ジャーニー、食べましょう」


 フェブリ・ジャーニー「「はーい!」」


 布束「・・・Anyway,少し多いような・・・」


 布束「・・・まぁ、私も一緒に食べれば大丈夫か」


 布束「>>274

お腹周りが少し気になるが…
いやこれくらい消費できるはずだ

 布束「(・・・But,お腹周りが気になりはしないかしら・・・)」


 布束「(いや、これくらいは消火できるはず・・・)」


 布束「(今日くらいは贅沢に食べましょうか)」


 フェブリ「はーむっ」モムモム


 ジャーニー「ん~♪」モムモム


 布束「・・・」パクッ、モグモグ


 布束「・・・美味しいわね」クスッ


 フェブリ「ね~!」


 ジャーニー「おいしい!」


 布束「>>276
 



 お腹周り気にするほど布束さん、スタイルには困らなそうでせうがね
 http://i.imgur.com/7d8vdUF.jpg

…Agree…とてもおいしいわ

そういう女の人ほど他人を羨んでるらしいす

 布束「そうね。Agree...とても美味しいわ」 


 フェブリ「ん~・・・♪」モムモム


 ジャーニー「あっ、フェブリ。ついてる」フキフキ


 フェブリ「んむ~」


 布束「偉いわね、ジャーニー。流石お姉ちゃんだわ」クスッ


 ジャーニー「えへへ~//」


 フェブリ「あ、しのぶもついてる」


 布束「え?」グシッ


 フェブリ「こっち」フキフキ


 布束「ん・・・Thank you.フェブリ」ニコリ


 フェブリ「サンタさん来るから、良い子にならないといけないもん」


 布束「そうね・・・」


 布束「>>278



 >>276 あーねー

サンタさんへの御願いは言ってくれたかしら?
私も聞きたいわね

布束さん線細いね…

サンタさんが来てくれたら良いわね

 布束「サンタさんが来てくれたら良いわね・・・」


 フェブリ「うん!」


 ジャーニー「楽しみだね~!」


 布束「By the way,サンタさんへのお願いは決めてたのかしら?」


 布束「私も聞きたいわね」


 フェブリ「えっとね、おっきいゲコ太のぬいぐるみ!」 

 
 ジャーニー「私も!」


 布束「ゲコ太のぬいぐるみ、ね・・・」


 布束「本当に好きなのね。ゲコ太・・・」


 フェブリ「うん!可愛いんだもん!」


 ジャーニー「しのぶはゲコ太好きじゃないの・・・?」


 布束「>>281




 >>279 けどみこっちゃんよりは大きおや?何の音(キィーーン キィィーーン

んー…嫌いではないわね、
butちょっとお転婆な思い出があったりしてね

 布束「んー・・・No.嫌いじゃないわ」


 布束「ちょっと、お転婆なあの子を思い出したりするけど」


 ジャーニー「ん~?」


 フェブリ「あ、みことたちのこと?」


 布束「まぁね・・・Perhaps,彼女達もクリスマスを楽しんでると思うわ」


 フェブリ「そうだね~」


 ジャーニー「私達も楽しいよ!」


 布束「それはよかったわ。・・・2人が頼んでくれたなら」


 布束「私も嬉しいから・・・ね」クスッ




 
 ショチトル「お待ちどう。クリスマスショコラだ」


 査楽「あぁ、どうも」


 海東「ありがとう。実に美味しそうだね」


 ショチトル「ごゆっくり」


 海東「・・・さて、どうかな?成果の方は」


 査楽「・・・全くです」


 海東「何も盗めていないのかい?・・・やっぱり君には向いてなのかな」


 査楽「>>284

自分なりに答えを探しているのですが手がかりが…
向いていないということはないと思います

 査楽「自分なりに答えを探しているのですが・・・」


 査楽「向いてないということは、ないと思います。ただ、手掛かりがなくて・・・」


 海東「手掛かりはいつでもそこら辺に転がっているものだよ」


 海東「それを見つけられていない君に問題があるんだ」


 査楽「手厳しいですね・・・」


 海東「当然だよ。僕は君の先輩みたいなものだからね」


 海東「厳しく指導していく・・・予定だったんだけど」


 海東「そろそろこの世界ともおさらばすることにしたよ」


 査楽「え?行ってしまうんですか?」


 海東「ああっ。大分前に知り合いもこの世界から別のところへ度に行ってしまったし」


 海東「何より・・・もうすぐ厄介なことが起きそうだからね」


 査楽「・・・じゃあ、今後は僕1人でやっていけと」


 海東「>>286

獅子は子供を谷に落として育てる…君の幼年期は今日で終わりさ

 海東「獅子は子供を谷に落として育てる・・・」


 海東「君の幼年期は今日で終わりさ」クスッ


 査楽「僕はとっくの前に幼年期は過ぎてますよ・・・」


 海東「比喩で言ったのさ。これからは君が言った通り、1人でやっていくんだよ」


 査楽「・・・はい」


 査楽「・・・もうこれっきりってことはないですよね?」


 海東「さぁね。それは僕の勘次第かな」


 査楽「・・・わかりました」


 査楽「海東さんを失望させないよう、頑張ってみます」


 海東「期待しているよ。・・・それじゃ」ゴソゴソ


 海東「僕からのクリスマスプレゼントだ」


 査楽「え・・・?」




 ― 奇数
 = 偶数orゾロ目

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 査楽「これは・・・何かのアイテムですか?」


 査楽「(かなり古い型のスマホみらいだ・・・)」

 
 査楽「(この2枚のライダーカードも初めて見る・・・それから、ストップウォッチ?)」


 海東「それはケータッチと専用のライダーカードだよ」


 海東「1枚は僕達2号ライダーの力が宿ったカードで2枚目は・・・」


 海東「まぁ、スペシャル大サービス用の強化変身が可能になるんだ」


 査楽「スペシャル大サービス用・・・?」


 海東「カードを入れてからタッチパネルに浮かび上がったライダークレストを押していく」


 海東「後は、ベルトに差し込めば変身完了だ」


 査楽「なるほど・・・こっちのストップウォッチは何ですか?」


 海東「それは君にとっては使い道はないよ。・・・いずれ、時が来るまで持っててほしい」


 査楽「はぁ・・・わかりました。大事に持っておきます」


 海東「>>292

ふふっ君がそれを使いこなせる日が来るのが楽しみだ

 海東「うんっ。君がそれを使い熟せるようになる日が楽しみだよ」


 査楽「きっと・・・使えるようにはなってみせます」


 海東「任せたよ。・・・じゃあ、堅いお話しはこれくらいにして」


 海東「ショコラを食べようじゃないか」


 査楽「はい。いただきます」


 ショチトル「追加の干しナマコだ」コトッ


 海東「!?」


 査楽「え?あ、いや、僕らは頼んでいませんよ?」


 ショチトル「ん?あぁ、そうだったか。すまない」スタスタ

 
 査楽「いえ。・・・海東さん?」


 海東「ナ、ナ、ナマ、ナ、ナマ、ナマ」


 海東「ナマコォオオオオオッ!!」


 査楽「ちょ、海東さん!?お、落ち着いて!」アセアセ





 ショチトル「(何を叫んでるんだ?あの客は・・・)」


 ショチトル「待たせたな。干しナマコだ」


 フロイライン「ありが、とう、ございます・・・」


 大村「どうも・・・」


 ショチトル「・・・フロイラインの父親か?」


 フロイライン「417年、ぐらいからの、お友達、です」


 大村「今日は、偶然再会お会いできまして・・・」


 ショチトル「・・・はぁ・・・ごゆっくり」スタスタ


 大村「・・・まさか、現代においてまたお会いできるとは思いませんでした」


 フロイライン「>>294

ううん…壮健で…無事でよかった…

王室パパキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
と女王みたいに反応してみたり

 フロイライン「いえ。壮健そうで・・・無事でよかった、です」


 大村「そちらこそ。・・・貴女が火炙りにされていた時は、思わず・・・」


 大村「周囲の人間を皆殺しにしそうになりましたよ・・・」


 フロイライン「大丈夫、ですよ。私が・・・不死身、ですから」


 大村「・・・そうでしょうね」


 フロイライン「貴方もお変わりなく・・・いますね」


 大村「そういう種族なものですから・・・年は取りません」


 大村「寿命はありますが、どうやら私はまだまだ平気なようです」クスッ


 フロイライン「老齢は、誰しも迎えるものです」


 フロイライン「・・・ご家族に、まだ会わなくていいんですか?」


 大村「・・・」


 フロイライン「>>296




 不老不死って正直なとこメリット何があるんっすかね

メリットなんだろうね…
よく考えると死の恐怖がなくなるくらい?

まだ、会うタイミングでは無いかも、と思いまして

 フロイライン「まだ、会うタイミングではない、ということですか・・・?」
 

 大村「そんなところです・・・」


 TV『それでは、現地と中継が繋がりましたのでお伝えします』


 TV『はい、こちらはイギリス王室のクリスマスパーティーの模様です』


 TV『先程までですね、えー、エリザード女王陛下が東村山三丁目を披露していまして』


 大村「」ブフゥッ!


 フロイライン「・・・」ビショ、ポタポタ


 ショチトル「だ、大丈夫か?これを・・・」スッ


 大村「ゲフッ!ゲフッ!ンンッ!す、すみません・・・」


 フロイライン「ありがとうごふぁいまふ」フキフキ


 ショチトル「あ、ああ・・・」スタスタ


 TV『次に、あ、ただいまから神華皇子による演奏が始るようです』


 大村「・・・」

 


 どうする?orどうなる?
 ↓2まで


 >>296 ふーむ・・・じいちゃんばあちゃんが言うには死ぬのは怖くないそうでせうが
     >>1はもう知ってる人と二度と会えないってデメリットが怖いでせうね。
     だからレディリーはああまでして死にたかったんでせうか

ペコリと礼をし今回の演奏に使うのは自身で作ったバイオリンでとある人に聞いてほしい曲だと語る皇子

嫁さんや娘さんらにもあってほしいな

 神華『・・・ ペコリ』


 TV『―パチパチパチッ!パチパチパチッ!』
 

 大村「・・・神華・・・」


 フロイライン「(あの男の子が、息子さん、ですか・・・)」


 神華『皆さん、メリークリスマス。いかがお過ごしでしょうか』


 神華『日本は恐らく、まだ24日のイブの夜頃だと思いますが』


 神華『こちらはもう25日のお昼頃です。晴天で、とても安心しました』


 神華『今回の演奏に使うのは・・・いつも使っている、ブラッディーローズではなく』


 神華『僕自身で作ったヴァイオリンで弾かせていただきます』


 神華『満足のいく音色は奏でられないかもしれませんが・・・』


 神華『・・・とある人に聴いてほしいんです』


  
 大村「・・・」



 神華『その人は・・・僕にとって憧れている人で・・・』


 神華『>>301





 >>298 義父(どっちかってーと祖先ぐらい)なんでちょっと複雑になりそうでせうね
     父の事は話さないと明言しましたのでね

今の僕ではまだ届かない存在ですが、この人生の中で必ず到達する、超える目標としている方です

なるほど把握…異父姉弟なんですな?

まさかカリバー海堂さんだったとは
作品跨ぎで怪人とライダーなった人って他には橘さんくらい?

 神華『今の僕ではまだ届かない存在ですが・・・』


 神華『この人生の中で必ず到達して・・・超える目標としている方です』


 神華『・・・その方に捧げます』



 http://www.youtube.com/watch?v=upXoXuK7C_Y&t=29s



 『―♪~♪♪~♪~♪~♪♪~』

 大村「・・・」


 フロイライン「・・・嬉しそう、ですね」


 大村「・・・ええっ」


 大村「(・・・隣の少女は、確か・・・)」


 フロイライン「婚約者の、フレンダ=セイヴェルン王妃です」


 大村「あぁ・・・そうでしたね」


 大村「>>304




 >>302 そゆことでせう

 今日はここまで
 おやすみなさいませー

 >>303 いやー、結構居ますね
 アギトの北条さん&555の琢磨君役の山崎さん
 龍騎のゴローちゃん&カブトの三島役の弓削さん
 555の兎オルフェノク&カブトの影山役の内山さん
 555のバラ社長&この大村役の村井さん
 響鬼の斬鬼さん&キバの次郎役の松田さん、とか

おつですが、ひとつ疑問がダークキバの鎧もサガの鎧も人間はまとえないはず
末弟と父親違っても纏えるということは……まさか

 大村「神華・・・お前も、運命の人に出会えたのか・・・」


 フロイライン「・・・すごく、良い音色ですね・・・」


 大村「・・・ですが、まだ少し届いていない・・・」


 フロイライン「?」


 『-♪♪~♪~♪~♪♪~』

 大村「(自作のヴァイオリンの改良が必要のようだ・・・)」


 フロイライン「どうし、ました?」


 大村「・・・いえ、まだ未熟だと思いますが・・・」


 大村「だからこそ、懸命さが感じ取れるんです」

 
 フロイライン「そう、ですか・・・」


 フロイライン「>>309



 >>307 ・・・君のような勘の良い(

しっかり、目をかけているようですね
その懸命さが、好きとかありますか?

ふと昨日の読み返してたらインデックスの出自と共に気になるのが麦野の出自だと思った
執事もいるお嬢様から暗部落ちってどんなことがあったんだろう…

 フロイライン「しっかり、目をかけて、いるようですね」


 フロイライン「その懸命さが、嬉しいんです、か?」


 大村「はい。私に追い付こうとする努力を感じ取れますからね」


 大村「それがとても嬉しいのです・・・」


 フロイライン「そう、ですか・・・」ニコリ


 『-~~♪~~・・・』

 『-パチパチパチッ!パチパチパチッ!』


 大村「・・・Bravo」パチパチッ


 フロイライン「・・・」パチパチッ


 大村「・・・>>311



 >>307 とまぁ、冗談はよしこちゃんとして、劇場版安価を待て
 >>310 猟虎ちゃんもそうでせうし暗部のスカウトみたいなのがいるんじゃないでせうかね

ここの麦野だとかたっくるしい上流階級が嫌で飛び出したとかも浮かぶ…

 大村「このまま精進すれば道は拓けてくるでしょう」


 大村「・・・ただ私まで追いつくには大変ですよ」クスッ


 フロイライン「貴方はすごく、天才的です、からね」


 フロイライン「400年前、からずっと・・・」


 大村「それほどでも・・・」


 フロイライン「・・・もしも、息子さんが貴方、に会うときがきたら」


 フロイライン「どうし、ますか?」


 大村「・・・大きくなったな、と言ったり」


 大村「ヴァイオリンを一緒に作ってあげたいです」

 
 大村「・・・彼女にも会いたいですね」


 フロイライン「>>315




 >>313 ふむふむ

彼女。奥さんですか。
なかなか。明るいと聞きましたけど。

あ、エリちゃんのことで

台詞
>>317

すみません。勘違いしてましたあってますね
また後で>>315さんすみません

 フロイライン「彼女・・・奥さんですか?」


 大村「ええ・・・この世界へ来て、再び400年も生きてきましたが・・・」


 大村「あれほどまで美しく、素晴らしい女性は他にいませんよ」


 フロイライン「とても、明るいと聞きました」


 大村「そうですね・・・少し、子供っぽいと言った感じがしますが」クスッ


 フロイライン「・・・確かに、そんな感じがしますね」


 大村「まぁ、そこが彼女の魅力と言えますよ」クスッ


 フロイライン「・・・いつか、きっと再会できると、いいです、ね」


 大村「はい。・・・必ず、会いに行きます」




 視点変更

 アマゾンズ featエステル&挟美
 青ピ♥メビオ
 遠峰先生
 黄泉川家 feat仮面ライダー部(一方さん先生・ナオ♥ドリー不在)
 垣根兄弟&ラバーズ
 イギリス清教
 セクウェンツィア探偵事務所
 イギリス王室
 
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

 -学園都市 第七学区 白垣根製作工房 居間-

 湾内「・・・」ジーッ


 白垣根「?」


 海美「・・・」チラッ


 垣根「・・・なぁ、さっきから人の顔チラチラ見てきて何が気になんだよ」


 海美「あら、バレてたの?いえ、やっぱりそっくりだと思って」


 白垣根「あぁ、湾内さんもそれで私の顔を見てたんですか」クスッ


 湾内「あっ//も、申し訳ございません//つい・・・//」


 垣根「似てるのは当たり前だろ。俺が生み出したんだからな」


 海美「それは知ってるけど・・・似すぎよね?」


 湾内「>>323

まるで一覧せいの双子みたいですわ…

 湾内「はい。まるで一卵性の双子のようですわ・・・」


 垣根「一応は年下みたくしてるんだがな・・・何でこんなにも成長しちまったんだか」


 白垣根「それは幼い頃の貴方が作る過程で何か間違えたのではないですか?」


 垣根「どうだろうな・・・」


 海美「まぁ、どっちにしても兄弟と言っていいのよね。親子じゃなしに」


 湾内「え?・・・あ、確かにそういった解釈もできますのね・・・」フムフム


 垣根「勘弁してくれ。俺はこんなのが倅だなんて俺はごめんだ」


 白垣根「私としましてもこんなガラの悪い父親は勘弁願いたいです」ニコリ


 垣根「あ?」ビキッ
 

 白垣根「はい?」ニコニコ


 湾内「お、おやめくださいお2人とも」アセアセ


 海美「>>325

まあ物腰は似てないけど見た目と中身は似た者同士ってとこね
ケンカしたらさすがの私もしばくわよ?

 海美「(もう、仲がいいんだか悪いんだか・・・)」


 垣根・白垣根「「」」バチバチッ!

 
 湾内「」アワワワ


 海美「(・・・物腰は似てないけど、見た目と中身は似た者同士ってとこね)」ハァー


 海美「はいはい。そこまでにしなさい」パンパンッ


 海美「それ以上ケンカしたら、さすがの私もしばくわよ?」


 白垣根「失礼しました」


 垣根「ちっ・・・」プイッ


 湾内「」ホッ


 海美「(いい?こういう時は普段よりも強気でないと)」ヒソヒソ


 湾内「(つ、強気ですか・・・で、ですが、やはり男性同士のケンカは怖いですから・・・)」ヒソヒソ


 海美「(>>328)」

男なんていつになっても子供なんだから、子供をあやすように甘やかして躾けるように厳しくしないとダメよ

 海美「(男なんていつになっても子供なんだから)」


 海美「(子供をあやすように甘やかして、躾けるように厳しくしないとダメよ)」ヒソヒソ


 湾内「(は、はぁ・・・)」


 垣根「おい、絹保に変なこと吹き込むんじゃねえよ」


 海美「別に変なことなんて言ってないわよ。ねぇ?」


 湾内「は、はい。その・・・た、為になるお話しでした・・・」


 垣根「・・・そうかよ」


 白垣根「・・・」クスッ




 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

 ガルパンの秋山殿のキャラソンいいすよね

秋山殿はキャラがいい
とあるならレッサーとか息合いそうなタイプ

白垣根の作った作品を見て素直に感想を言う垣根、口は悪いが的確なアドバイスをくれたりと勉強になることも言ってくれる

 垣根「やっぱみぽりんだな・・・」


 白垣根「私はそど」


 海美「帝督、何かクリスマスらしいの創ってみて?」  


 白垣根「唐突ですね・・・では。このようなものでどうでしょうか?」


 ―ウニョニョニョ・・・ ペキペキッ

 湾内「まぁ・・・!」


 白垣根「どうでしょうか?クリスマスツリーの・・・」


 ―ギリリリッ ギリリリッ・・・

 ―♪~♪~♪♪~♪~♪♪~

 白垣根「オルゴールです」


 海美「あら、可愛いわね」クスッ


 湾内「素敵ですね!キラキラしてて綺麗です・・・」


 垣根「・・・>>333




 >>330 意外とシルバー(駆動鎧)とか小牧ちゃん(超明るい)とか涼子ちゃん(タンク!ベストマッチ!)とかとも仲良くなれそうでせうね

ツリーならてっぺんに飾るものが無きゃダメだろうが

ライダーや特撮にも秋山殿知識が深そう感ある
涼子ちゃんと盛り上がる姿は容易に浮かぶなー

 垣根「ツリーならてっぺんに飾るものが無きゃダメだろうが」


 白垣根「おや、これは失礼しました」


 ―パキッ

 湾内「あぁ、確かにこれは必至ですものね」


 海美「そうね。なんか足りないと思ったら・・・」


 白垣根「うっかり忘れていました。やはりきちんと計画的に創らないといけませんね」
 

 垣根「普通パッと思いつくもんだろ。クリスマスつったらツリーとサンタさんってよ」


 海美「あら、可愛い呼び方」クスッ 


 湾内「さん付けするんですね、帝督さんでも・・・」

  
 垣根「うっせぇ。・・・創る時にすぐに思い浮かぶようにでもなっとけ


 白垣根「>>335


 

 >>333 66式メーサー殺獣光線車とか92式メーサー戦車とか多目的戦車とか24連装ロケット砲車とか
     ガンヘッドとか興味持ちそうでせうね

私もまだまだ未熟ですね…
気が付かせてくれてありがとうございます

 白垣根「はい。私もまだまだ未熟ですね・・・」


 垣根「こんな初歩的なミスしてんだもんな」ハッ


 海美「(うわ、相変わらず口が悪い・・・)」


 白垣根「ええ。気が付かせてくれてありがとうございます」


 白垣根「今度は貴方が感嘆するくらいの作品を作れるように頑張りますよ」


 垣根「・・・ま、期待しといてやるか」

  
 白垣根「はい」ニコリ


 湾内「・・・(少しケンカをしてしまうところもありますが)」


 湾内「(やっぱり仲の良い兄弟なのですね・・・)」クスッ


 海美「(>>338)」

世話が焼けるけどこれからどうなるか楽しみな男の子たちよね…
正直彼の口の悪さは彼女を怖がらせないか気になるけど

 海美「(世話が焼けるけど、これからどうなるか楽しみな男子達よね)」クスッ


 海美「(正直、彼の口の悪さは彼女を怖がらせないか気になるけど・・・)」チラッ
  

 垣根「なんだよ。また俺を見やがって」


 海美「別に。その口の悪さでこの子を泣かさないといいんだけど」


 白垣根「それはいけませんね」


 垣根「・・・そんぐらいわかってるっての」


 湾内「だ、大丈夫ですわ。私も帝督さんの少し荒っぽいところは理解していますので」


 海美「そう。出来た子ね、流石常盤台のお嬢様」ナデナデ


 湾内「い、いえ、そんな・・・//」テレ



 海美<もしも泣かされたら警備員呼んでもいいから


 湾内<え、えぇ・・・ 
 



 垣根「・・・苦労してねえのか?」


 白垣根「まったく。とても優しい人ですから」クスッ


 白垣根「>>340

どんなときでも距離は取りつつも片時も離れないのは愛猫みたいでなかなか…
妹さんにも嫉妬してたのも…クスッ

 白垣根「どんなときでも距離は取りつつも片時も離れないのは愛猫みたいで、中々・・・」

 
 垣根「ハーン・・・そうかよ」


 白垣根「妹さんにも嫉妬していたのも・・・」クスッ


 垣根「あ?何か言ったか?」


 白垣根「いえ?気のせいでしょう」ニコリ


 垣根「?。そうか・・・」


 垣根「・・・そういや、知ってっか?」


 白垣根「何がです?」


 垣根「アイツの弱点をよ。まだ暗部時代に見つけたんだが・・・」


 白垣根「はい・・・」


 垣根「>>342

アイツ、スカした態度取ってるけど割と一人が苦手なんだよ
電話もしょっちゅうかけてきたりな…

 今日はここまで
 おやすみなさいませー

 海美ちゃん案外弱点多いすねw

おつー
しっかりものに見える&自分ではそのつもりだけど垣根から見てっていうのはあると思うにゃーん

 垣根「アイツ、スカした態度取ってるけど割と1人が苦手なんだよ」


 白垣根「あぁ、はい。存じています」コクリ


 垣根「そうか。あの頃は深夜に電話をしょっちゅうかけてきたりな・・・」


 白垣根「海美さんがですか?・・・それは初めて知りましたね」


 垣根「俺以外にも誉望と弓箭もクソ仕事が長引いて寝不足だってのにかけられてきたらしい」


 垣根「仕事の話でもねえから俺は適当に話を流して終わったら速攻で切ってたぞ」

 
 白垣根「それは少し可哀想に思いますが・・・」


 垣根「あのな。深夜だぞ?1番寝てたいときにかけてきやがるゆだからな」


 垣根「こちとら迷惑以外の何でもねえんだよ」

 
 白垣根「>>349



 >>347 あー

それなら私も常に一緒にいた方が良いってことでしょうか…

 白垣根「それなら、私も常に一緒にいた方がよろしいのでしょうか・・・」


 垣根「さぁな。もうお前がいてくれるおかげで寂しくはないのか」

  
 垣根「或いは寂しいけど我慢してっかだな。寝るときは一緒なのか?」


 白垣根「もちろんです」


 垣根「あ、そう・・・(少しでもいえ、別々ですって言うかと思ってた俺はバカだな)」


 垣根「まぁ、そういうことだ。気を付けろよ」


 白垣根「はい、わかりました」


 垣根「それからだ、アイツ熱い風呂に入れねえんだ」


 白垣根「そうみたいですね。40度以上だと冷ましてと言ってきます」


 垣根「で、冷ましてやってんのか?」


 白垣根「はい」


 垣根「>>351

お前もなかなか過保護というか優しいな…
なんなら一緒に風呂入りゃ冷めるだろ、ガスも節約になるし

お風呂って実家は42℃だったけど熱いって言われる

 垣根「お前も優しいというか、中々に過保護だな・・・」


 白垣根「そうでしょうか・・・?」ウーン


 垣根「自覚持ってくれ・・・まぁ、だからアイツはお前に惚れたんだろうがよ」


 白垣根「それほどでも」クスッ


 垣根「別に褒めたつもりねえっての」


 垣根「つーかよ、なんなら一緒に風呂入りゃ冷めるだろ。ガスも節約になるし」


 白垣根「それはちょっと許されていないんですよね・・・」


 白垣根「海美さんの許可が下りれば入ったりしますが」


 垣根「なんでだよ。寂しがり屋のくせに風呂はダメなのかよ」


 白垣根「>>353」 




 >>351 そりゃちょっと>>1も熱いと思いますね(笑)
     ウチは35ぐらいでせうかね。

なんか無防備なところは見せたくないってプリプリされました
プライドが高いところも良いんですけどね

35℃ってぬるい気が…

 白垣根「なんというか無防備なところは見せたくないと、プリプリされました」


 垣根「恋人に対して言う台詞かよ・・・」


 白垣根「プライドが高いところも良いんですけどね。猫みたいで」


 垣根「お前無類の猫好きか。つか、よくお前も我慢できるな」

 
 白垣根「我慢なんてしていませんよ?彼女の全てを受け入れているのですから」クスッ


 垣根「・・・ならいいがよ」

 
 白垣根「ええっ。・・・他に何かありますか?」


 垣根「あー・・・残りは2つくらいだな」


 垣根「下着は意外とファンシーな感じだな。大人物は見たことねぇし」


 白垣根「そうでしょうか?つい最近、選択をしていたらすごいのが紛れ込んでいましたよ」


 垣根「・・・どんな?」


 白垣根「言ったら私も貴方も怒られるので言いません」クスッ


 垣根「ちぇっ・・・まぁ、確かにそうだな。障らぬ神に祟りなしって言うもんな


 白垣根「というより、なんでそんなことを知ってるんですか?」


 垣根「>>355


 

 >>353 あれ?じゃあ38ぐらいだったかな?
     まぁ40度はうちでは母君以外無理でせうね

たまたま覗いちまったことが片手くらいはあるからな…
あいつオレがシャワー浴びるタイミングで被りやがってよ

 垣根「たまたま覗いちまったことが片手くらいはあるからな・・・」


 白垣根「結構頻繁にあったんですか」


 垣根「ああっ。俺がシャワー浴びるタイミングで被りまくりやがってよ」


 垣根「レディーファーストよとか言いながら問答無用で扉閉めてやがったな」


 白垣根「その時、下着姿の海美さんを見たわけですか」


 垣根「見たくて見た訳じゃねえよ。つか、見て性的に興奮すらしなかったし」


 白垣根「そうなんですか?」

  
 垣根「当たり前だろ。あんな下着着てるってことに、まず驚いたからな」


 白垣根「なるほど・・・」


 白垣根「>>357

あなたは彼女を性的な目では見てなかったということですね…フム
少し意外ですね、いわゆる肉食系な性格なのに

 白垣根「貴方は彼女を性的な目では見てなかったということですね・・・」フム


 白垣根「少し意外ですね、いわゆる肉食系な性格ですのに」


 垣根「まっ・・・原因は別だろうがな」


 白垣根「え?」


 垣根「・・・はぁー・・・あの時言ってただろ」


 白垣根「・・・」



 垣根[あいつは俺の母親になってくれるかもしれないんだ]


 垣根[俺を救ってくれるかもしれない女ってことだ・・・]


 垣根[・・・俺に安らぎや喪失感を埋めてくれるやつが現れたのは・・・]



 白垣根「・・・そういうことですか」クスッ


 垣根「そういうことだ」


 白垣根「マザコンだったからそういうフィルターが掛けられていたんですね」


 垣根「お前、俺の同んなじ脳ミソしてんだよな?感動台無しだぞこら」チャキンッ


 白垣根「冗談ですよ。物騒なものを仕舞ってください」チャコッ


 垣根「>>359

ったく我ながらなかなか嫌な分身でやがる…
安心しろよ、あいつらの前じゃ何もしねえ

 垣根「ったく、我ながら嫌味ったらしい弟を創ったもんだぜ・・・」


 白垣根「それほどでも」


 垣根「だから褒めてねえっての。マジでムカつくなお前」イラッ


 白垣根「暴力反対ですよ」


 垣根「・・・安心しろ。アイツらの前じゃ何もしねえよ」


 白垣根「それはありがたいですね。前の貴方でしたら」


 垣根「それ以上何も言うんじゃねえぞ」


 白垣根「ふふっ・・・」クスッ




 -ピンポーン

 海美「ん?・・・誰かしら」


 白垣根「今日は休業日とお店の入口に立て札を掛けていたのですが・・・」


 湾内「お知り合いの方ではありませんか?」


 垣根「宅配じゃねえのか?」



 - 01~32
 ~ 34~65
 = 67~98 ゾロ目

 ↓1

 -ピッ

 海美「はい、どちら・・・(誰も居ない?)」


 海美「(どういうこと?・・・今時ピンポンダッシュだなんてする訳ないわよね)」


 白垣根<海美さん、どうかしましたか?


 海美「あっ、いえ、その・・・ん?」


 『-ヒョコッ』
  
 『Merry Christmas!サンタさんがきました!』


 海美「・・・」

 
 海美「(まさか・・・)」トタトタッ


 <・・・カチッ ガチャッ


 <<おじゃましまーす!


 海美<あっ!ちょっと!


 -ドタドタッ!

 白垣根・湾内「「?」」


 垣根「なんだよ、ウッセぇな・・・」


 -バーンッ!

 陸莉@マイクロビキニサンタ「メリークリスマ~~~~ス♪」

 
 雨空@サンタコス「メリクリ~~!」パーンッ!


 垣根・湾内「「」」


 白垣根「り、陸莉さん?雨空さん?」キョトン


 陸莉「>>364

真面目くんと静かなクリスマスを過ごしてるだろうから盛り上げに来たんだけど、元カレと新しい彼女もいるなんて予想外ね(ΦωΦ)フフフ…

 雨空「あれ?帝督お兄ちゃんが2人・・・?」


 陸莉「あらあら・・・帝督君と静かなクリスマスを過ごしてるだろうから」


 陸莉「盛り上げに来たんだけど・・・」


 陸莉「元カレ君とその元カレ君の新しい彼女もいるなんて予想外ね」フフフ・・・


 垣根「・・・おい、誰だこの女と小娘は」


 湾内「もしかして・・・」


 白垣根「え、ええっ。お察しの通り、海美さんのお姉さんと妹さんです」


 雨空「獄彩雨空でーす!」


 陸莉「獄彩陸莉よ。よろしくね」ニコリ


 垣根「三姉妹だったのかよ・・・名前を1ヶ月前に知ったばっかだってのに」


 垣根「また新事実発覚か」


 湾内「>>366

とても良く似てる姉妹ですわ…
全員美人過ぎます…

 湾内「とても良く似ているご姉妹ですね・・・(とても美人ですわ・・・)」


 海美「はい、盛り上げてくれてありがとうございました」


 海美「さっさと帰りなさいよ」


 陸莉「もう、冷たい事言うわね。せっかくプレゼント持ってきてあげたのに」


 雨空「サンタさんからのプレゼントだよー」


 海美「どうせ避妊具とかなんでしょ」


 湾内「っ!?///」カァァア


 陸莉「あら、ご明察ね。流石私の妹」クスッ


 垣根「(アイツからは考えられないくらい好色過ぎだろ・・・)」


 雨空「ひにんぐって何~?」


 白垣根「そ、それはですね、えっと・・・」


 

 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

 垣根「大人になると使える道具だ。お前には早え代物だからな」


 垣根「もうちっと大きくなってから調べてくれ」ポンポンッ


 雨空「そっかー」


 白垣根「そうですね。そうしてください」


 垣根「ほら、菓子はいくらでもあるから食えよ」スッ


 雨空「わぁ!ありがとう!」ニコリ


 湾内「(帝督さん、意外と小さい子との接し方が上手なのですね・・・)」


 湾内「(それなら将来、私と・・・け、結婚して・・・///)」


 湾内「はぅ・・・//」ポッ




 陸莉「まぁ、とりあえず受け取って?」ニコリ


 海美「・・・」スッ


 海美「チェストッ!」ビシッ!


 陸莉「いった!?」


 海美「(少なくとも雨空のいないところでしなさいよ)」ヒソヒソ


 陸莉「(>>372)」

ええー?そろそろ雨空も知るべきじゃない?

 陸莉「(えぇ~?そろそろ雨空も知っててもいいんじゃないかしら?)」


 海美「(早いわよ!)」


 陸莉「(んもう、過保護ねぇ・・・)」


 雨空「こらー!海美お姉ちゃん陸莉お姉ちゃんを叩いちゃダメ!」メッ!


 海美「ほら、クッキーあげるから向こう行ってなさい」スッ


 雨空「わーい♪」


 陸莉「(ふーむ、何て鮮やかな振り解き方・・・)」


 海美「はぁー・・・てっきり姪っ子が早く欲しいから」


 海美「セクシーな下着をプレゼントするのかかと思ったけど?」


 陸莉「あら、それもあるわよ?」ゴソゴソッ


 陸莉「はい」ピラーン


 海美「」ブファ!


 

 どんなの?
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

 陸莉「どうかしら?気に入って」

 
 海美「今すぐに仕舞いなさいよっ!///」


 陸莉「えぇ?欲しいって言ったの海美じゃないの」


 海美「欲しいなんて一っ言も言ってないから!///思っただけ!///」


 陸莉「遠慮しなくていいのに・・・」


 海美「お姉ちゃんが使いなさいよ///男に見せびらかせるなり何なりして・・・///」


 陸莉「私、そんなキャラじゃないからなぁ・・・」


 海美「(聞かないフリ・・・)」スタスタ

 
 海美「はぁー・・・」ポスン


 湾内「あの、海美さん?どうかしたのですか?」


 海美「なんでもないわよ。・・・はぁー、ホントこの2人がくると疲れるわ」


 湾内「海美さんも仲の良いご姉妹なのですわね・・・」クスッ


 海美「>>378

仲いいっていうか…まあ仲良しだけれど
あの姉からしたら私なんておもちゃ感覚よ、まったく

 海美「仲いいっていうか・・・まぁ、仲良しだけれど」


 海美「あの姉からしたら私なんておもちゃ感覚よ、まったく」


 湾内「そんな、おもちゃなんて・・・」


 海美「あぁ、悪い意味じゃなくて面白がってるって意味よ」


 湾内「は、はぁ・・・そうですか」


 海美「ええっ。・・・あ、そうだ」ゴソゴソッ


 海美「ほら、貴女にもお裾分けするわ」スッ


 湾内「え?・・・っ!///」ボフンッ!


 湾内「こ、こ、ここ、これは・・・///」アワアワ


 海美「いつ如何なる時でも、持ってて損はないわよ?」


 湾内「>>380

い、如何なるときと言われましても…//
私のことをそういう風に見ているかなんて…

 今日はここまで
 おやすみなさいませー

おつー
湾内さんは控えめなイメージ
グリスと嫁を見習って欲しい

 湾内「い、如何なるときと言われましても・・・//」モジモジ


 湾内「私のことをそういう風に見ているかなんて・・・//」


 陸莉「恋人をそういう風に見てない男なんて居るわけないわよ」ヌッ

 
 湾内「キャッ!?」

 
 海美「急に出てこないでよ。ビックリするじゃない」

 
 陸莉「あら、ごめんなさい」クスッ


 湾内「あ、あの、陸莉さん?見ていないことは、本当にないのでしょうか・・・?」


 海美「私がシャワー浴びようとした時に、何度か鉢合わせになって下着姿見られたことあるけど」


 湾内「!?」


 海美「あぁ、随分前の話よ?」


 海美「眼中にないのか舌打ちまでされたわよ。だから性的な感情は乏しいのかも」


 陸莉「>>385



 >>383 テレビに出だしたら無茶ぶり対応大変でしょうからね

そこは持っていくように誘惑したりするのも忘れないようにしないとダメよ
あとは相当優しいかかしら、遠慮してるのもあると思うわ

 陸莉「そこは持っていくように誘惑したりするのも忘れないようにしないとダメよ」


 湾内「は、はぁ・・・//」


 陸莉「海美に対しての反応は・・・そうね」


 陸莉「相当優しいからかしら。遠慮してるのもあると思うわ」


 海美「そうかしら・・・なんか腑に落ちないわね」


 湾内「て、帝督さんは基本的に真面目な人ですから・・・//」


 海美「・・・それもそうね。だから弟もそうなったんでしょうし」


 陸莉「よかったら、貴女もいる?エッチな下着」


 湾内「えぇっ!?///」カァァア


 海美「私に渡そうとしたのと同じ下着かしら」


 陸莉「いいえ?こっちは一見普通の白い下着だけど」


 陸莉「汗や愛液で濡れると透けるっていう面白い機能があるの」クスッ


 湾内「>>387


 海美「>>388

あ、あ、愛液…
そのそういうことはお仕事で同じ部屋の方がいない時はついしてしまいますが…//

透けるということは私の大事なところが…
帝督さんなら見られてもその悪くないですけれど…//

 湾内「あ、あ、愛液・・・///」ボフッ


 湾内「その、そういうことは同じ部屋の方がいない時はついしてしまいますが・・・//」


 海美「言わなくていいわよ。人の性的事情なんて」


 陸莉「でも、意外ね。お嬢様っぽいからてっきりしないのかと思ってたけど」クスッ


 陸莉「なら丁度いいわね。これプレゼントするわ」ニコリ


 陸莉「いつ如何なる時にでも持ってて損はしないわ」


 湾内「(か、海美さんと同じことを言ってますわ・・・//)」


 海美「私はともかくこの子が淫乱って思われるようになるのは感心しないわよ」


 陸莉「あら、誰もそんな風に思ってないわよ?」


 海美「>>392

こういうのをファッションとかスポーツ感覚って考えてるからある意味で感心させられるわ

 海美「こういうのをファッションとかスポーツ感覚って考えてるから」


 海美「ある意味で、お姉ちゃんには感心させられるわね」


 陸莉「褒めてないような気もするけど・・・ありがと♪」ニコリ 


 海美「まぁ、我が姉ながらどこからそんな代物を手に入れるのかわからないわ・・・」


 陸莉「あら、こんなのネットで検索すればいくらでも売ってるわよ」


 海美「別に教えなくていいわよ、そんな情報・・・」


 湾内「で、ですが、あの透けるということは私の大事なところが・・・///」


 陸莉「もちろん丸見えよ。そのための下着なんだもの」クスッ


 湾内「帝督さんなら見られても、その・・・い、嫌ではありませんけれど・・・//」モジモジ

 
 海美「無理しなくてもいいわよ、ただのからかいなんだから・・・」


 湾内「>>395




 湾内さんは最更新設定だと身長161cmの体重46kgでスリーサイズは80(つまりCくらい)・57・78
 1学年下なのにみこっちゃんと身長同じで何故か差がある
 つか湾内さんの性的事情どんな風なんだろ。水流操作でなんかするのかな

いえ、でも男の人は喜ぶとそれとなく聞いたこともありますから…//

水流操作で出たり入ったりとか…

 湾内「い、いえ、ですが・・・//男の人は喜ぶとそれとなく聞いたこともありますから・・・//」


 陸莉「あら、お嬢様でもそういった話もするのね」クスッ


 海美「確かに、意外だわ。・・・まぁ、欲しいなら貰っときなさい」


 湾内「・・・で、では、ありがたく頂戴いたしますわっ//」


 陸莉「はぁーい♪」


 海美「・・・(それを履いてるのを見て、彼は何て思うのかしら)」チラッ


 

 雨空「じゃあ、帝督お兄ちゃんがお姉ちゃんと結婚したら、帝督お兄ちゃんのお兄ちゃんも」


 雨空「親戚のお兄ちゃんになるんだ」


 白垣根「そうなりますね」クスッ


 垣根「(噛みそうな呼び方するな・・・)」


 雨空「>>397




 >>395 牛乳とか片栗粉溶かした水とか(考察

二人もお兄ちゃんができて二人も新しいお姉ちゃんできるの嬉しいけど妹や弟も欲しいかも

 雨空「2人もお兄ちゃんと新しいお姉ちゃんできるの嬉しいけど・・・」


 白垣根「どうかしましたか?」

 
 垣根「何か不満なことでもあるのか?」


 雨空「んー・・・妹か弟が欲しかったなーって」


 垣根「そりゃ、無理な話だな。絹保にお前より年下の妹は居ねえし」


 雨空「そっかー。残念・・・」


 白垣根「ですが、優しい義理の兄と姉ができてよかったですね」ニコリ


 垣根「おい。勝手に優しいって思い込んでんじゃねえよ」


 白垣根「素直じゃないのですから・・・」ハァー


 雨空「帝督お兄ちゃんのお兄ちゃんは不良なの?」


 垣根「>>399

誰が不良だ
確かに警備員共の世話にはなったが不良じゃねえイケイケの社長だフツ

 垣根「誰が不良だ。誰が」


 雨空「」ピッ


 垣根「人を指で指すんじゃありません」


 垣根「まぁ、確かに警備員共の世話にはなったが不良じゃねえイケイケの社長だ」フッ


 雨空「イケイケ?」


 白垣根「もう使われていない死語ですね」


 垣根「嘘だろ。俺の中じゃ現役バリバリだぞ」


 白垣根「今目の前に貴方よりも年下の女の子が知らないのですよ?」


 垣根「くそぉ・・・時代の流れってのは泣けるぜ・・・」


 海美「随分と爺臭い事言ってるわね。貴方、脳ミソだけが老化してるんじゃないの?」


 垣根「んな訳あるか。まだ未来ある若もんだっての」


 陸莉「>>401


 湾内「>>402

見た目は若いのに中身は確かに年齢を感じるというか苦労してるわよね…

大体SSだとかっきーはボケキャラが多かった記憶

帝督さんは大人びいてますから…
なんというか修羅場をくぐり抜けてきたたくましさというか…

 陸莉「見た目は若いのに中身は確かに年齢を感じるというか」


 陸莉「苦労してるわよね・・・」


 湾内「帝督さんは大人びいてますから・・・」


 湾内「なんというか修羅場をくぐり抜けてきた逞しさというか・・・」


 海美「まぁ、一方通行に二度もボコボコにやられた事もあるぐらいだし」


 白垣根「お2人の言う事も間違っていませんね」クスッ


 垣根「あの野郎、いつか見てやがれよ・・・」


 湾内「ケ、ケンカはいけませんって言ってますのに・・・」


 海美「(苦労するわね・・・まぁ、私も人の事は言えないのだけど)」チラッ


 白垣根「?。どうしましたか?」


 海美「別に・・・」


 陸莉「じゃあ、ここらでシャンパンオープンしましょうか」フリフリッ


 雨空「イエーイ!」


 海美「ちょっと天井に穴開けたら承知しないわよ?」


 陸莉「大丈夫よ。せーのっ、えいっ!」


 ―ポンッ! ドカッ!

 


 視点変更

 アマゾンズ featエステル&挟美
 青ピ♥メビオ
 遠峰先生
 黄泉川家 feat仮面ライダー部(一方さん先生・ナオ♥ドリー不在)
 イギリス清教
 第七病院
 セクウェンツィア探偵事務所
 イギリス王室
 
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

 >>401 確かに

 -学園都市 第七学区 街道 クリスマスイルミネーション-

 青ピ「おぉ~~!綺麗なもんやな~~」


 メビオ「キラキラ、してる・・・」キョロキョロ


 青ピ「ホンマやね。業者の人も気合入れて飾ったんやろな」


 青ピ「どれが1番気に入ったん?」


 メビオ「ン~・・・」キョロキョロ


 メビオ「・・・あれだな。1番デカイの」


 青ピ「あー、ツリーかぁ。やっぱそうやな、1番人気やもんね」


 メビオ「クウガは、どれがいいんだ?」


 青ピ「僕ぁ・・・あれやな」




 青ピが気に入ったイルミネーション
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 青ピ「あれやね。学園都市ライダーを模したイルミネーション」


 青ピ「こんなに仲間がいると思うと心強いわぁ」


 メビオ「そうだな。こんなにもいるなら・・・」


 メビオ「どんな強敵にも、立ち向かえるだろうな」

 
 青ピ「そうやね。皆が居るから士気も高まるやさかい、頼もしいわ」

 
 メビオ「ン・・・」コクリ


 メビオ「・・・リントが、そこまで仲良くなれるのは、今でも不思議だが・・・」


 メビオ「なんとなく、わかってきた」


 青ピ「そうなん?そらあええことやわぁ」


 メビオ「>>413

 メビオ「リントでは、クウガが1番だがな」


 メビオ「こうして手を、握ると温かいのも、悪くない」フンス、ニギッ


 青ピ「僕もやで。メビオちゃんの手温かいもん」


 メビオ「ン」ニコリ


 青ピ「にしても寒っぶいわぁ・・・メビオちゃん寒ぅないの?」


 青ピ「初めて会うた頃から着てる服を着続けとるけど」


 メビオ「ないぞ」ケロッ


 青ピ「あ、そか・・・ならええんやけど・・・」


 メビオ「・・・クウガ」


 青ピ「ん?どないしたん?」


 メビオ「・・・リントは、何故・・・寒さを感じていたも、楽しいと思えるんだ?」


 青ピ「え?・・・ん~、まぁその楽しいことに夢中になれるからやろうね」


 青ピ「夢中になったら寒いってことは気にせんくなるもんやから」


 メビオ「そうか・・・




 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

 メビオ「クウガ、あれは・・・」


 青ピ「ん?おおっ!大っきいケーキのモニュメントやなぁ」


 青ピ「ちゃんと白くしてイチゴは赤いライトにしてるんやね」


 メビオ「美味そうだな」ジュルリ


 青ピ「あはは・・・帰える時に、小っこいの買って帰ろか」


 メビオ「ン!」ニパー


 青ピ「(かわええなぁ~)」ギュッ、ナデナデ


 メビオ「?。何をしているんだ?」


 青ピ「これは体温と心がダブルで温かいんやで」


 メビオ「>>421

…確かにクウガに抱かれた時は体温の温かさと何かこう胸がポカポカする感じがする

 メビオ「・・・。・・・確かに・・・」


 メビオ「クウガに抱かれた時は、温かいのと・・・何か、こう」

 
 メビオ「胸がポカポカする感じがする・・・」

 
 青ピ「それは・・・あれやね」


 メビオ「?」


 青ピ「愛やで」キリッ


 メビオ「・・・あい?」


 青ピ「せや、愛やで!愛があるから温かくなるんや」


 メビオ「・・・そうなのか」


 青ピ「うん。・・・せや、せっかくやしツーショット撮って」


 青ピ「カミやんとつっちーに送ったろ」ムフフッ


 メビオ「クウガ、私が撮ってもいいか?」


 青ピ「ええよ。ほい、ここをポチッと押せばええからね」


 メビオ「ン・・・」




 どんなツーショ?
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 メビオ「撮るぞ」


 青ピ「ええよー」


 メビオ「・・・」


 ―ちゅっ・・・
 
 青ピ「・・・めちょっく!?//」


 ―パシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャッパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャッパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャッ

 青ピ「撮り過ぎっ!撮り過ぎやってメビオちゃん!//」アセアセ


 メビオ「ン?ここを押せば、よかったんじゃなかったのか?」


 青ピ「い、1回でええんやで・・・//」


 メビオ「そうか」


 青ピ「ま、まぁ・・・おおきにね//1枚送ってみるわ//」


 メビオ「ン」


 青ピ「・・・(どないしよこれ、消すの勿体ないし・・・)


 青ピ「(・・・残しておこか)」タプタプ


 青ピ「(よし、これで送信っと・・・つっちーは海外行っとるし、返信は遅いやろな)」


 青ピ「(>>427)」 

んーこれは待ち受け画面にしようかな
こういう思い出とか大事やしね

 青ピ「(ん~・・・これは待ち受け画面にしよかな)」


 青ピ「(こういう思い出とかは大事にせなアカンもんね)」


 メビオ「クウガ、そろそろ行かないか?」


 青ピ「あっ、せやね。んじゃ、行こか」


 メビオ「ン」




 -学園都市 第七学区 ケーキ屋前-

 青ピ「ギリ買えたねー。よかったわー」
 

 メビオ「ン」


 青ピ「じゃあ、家に帰って・・・」



 「はぁ~~~・・・」



 青ピ「・・・?」





 黒白 偶数
 印  奇数
 ↑= ゾロ目

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 ソーズティ「買い損ねた・・・まさか在庫まで無いと言われるとは・・・」ズーン


 ソーズティ「くそぅ・・・小さいケーキでもいいから食べてみたかった・・・」


 
 青ピ「(なんやあの子。あの子もメビオちゃんみたくむっちゃ寒そうな格好しとるで)」


 青ピ「(裾の丈が短すぎでほぼお腹丸出しやん)」


 メビオ「クウガ、どうした」


 青ピ「あ、いやぁ・・・あの子、なんやめっちゃ寒いのにすごいなぁって」


 メビオ「・・・」ジトー


 青ピ「いやいやいやホンマにそう思うとっただけやから!」アセアセ


 メビオ「>>433

分かっている、さすがに私もそれには同感だ
何か温かいものでも分けてやろう

 メビオ「わかっている。私も、同じように考えていたから」


 青ピ「あ、そ、そうなん?」


 メビオ「ン。・・・ケーキ、分けてやろうか」


 青ピ「え?ええのん?まぁ、残っとったの全部買うたから何個かあるけど」


 メビオ「ン。クリスマスは、楽しまなければいけない、だろ?」


 メビオ「楽しく、なくなってるのは、よくないからな」


 青ピ「・・・せやね」クスッ


 青ピ「ほんなら、あげに行こか。どっち渡す?」


 メビオ「こっち」

 

 ソーズティ「もうどこも売ってないよな・・・」


 ソーズティ「仕方ない。大人しくホテルでエグゼロスでも」


 青ピ「あのー、そこのお嬢ちゃん?」


 ソーズティ「ん?・・・なんだ?私は今機嫌が悪い。だから」


 メビオ「ケーキ、やる」スッ


 ソーズティ「>>435

な、なんだ…
気持ちはうれしいがお前たちカップルだろう?
いやありがたいのはありがたいんだが…ムム…

 ソーズティ「え?・・・い、いや、なんでだ?」


 青ピ「さっき僕ら残ってたケーキ買い占めてしもうたから、悪いことしてしもうたと思うてね」


 青ピ「せやから、お詫びの印に受け取ってや」


 ソーズティ「気持ちは嬉しいが・・・お前たちカップルだろう?」


 メビオ「ン」コクリ

 
 ソーズティ「なら、貰うのも何というか・・・」


 ソーズティ「いやありがたいのはありがたいんだが・・・」ムム・・・


 メビオ「遠慮することは、ない。クリスマスだからな」


 青ピ「楽しいクリスマスやのにブルーな気持ちになったらアカンよ」 


 青ピ「>>437

それに他にも美味しいものはあるんやし、肉焼いたりとかそうするのもなかなか楽しいと思うわ~

 青ピ「それに他にも美味しいものはあるんやし、全く縁の無いかもしれへんけど」


 青ピ「焼き肉したりとか、そうするのも中々楽しいと思うで」


 ソーズティ「焼き肉か・・・まぁ、夕食は既に食べたからまた今度食べることにする」

 
 ソーズティ「・・・それじゃあ、ありがたくいただくとしよう」


 メビオ「ン」スッ


 ソーズティ「・・・後で返せと言っても遅いからな?」


 青ピ「そんなこと言わへんよ・・・」タラー


 メビオ「それは、もう、お前のものだ」


 ソーズティ「・・・そうか。ありがとう、見知らぬ私なんかに」


 青ピ「>>439

クリスマスはみんなが楽しくなきゃダメやからね~
良いクリスマスを過ごすんやで

 青ピ「お礼ならこの子に言ったってや。僕の最愛のフィアンセやからね」


 メビオ「番だ」


 ソーズティ「お熱いことだな・・・」クスッ


 青ピ「まぁ、クリスマスは皆が楽しくなきゃダメやからね~」


 青ピ「良いクリスマスを過ごすんやで」


 ソーズティ「ああっ、改めて感謝する。では、私はこれで」スタスタ


 青ピ「メリークリスマスやでー」ヒラヒラ


 メビオ「メリー」ヒラヒラ





 青ピ「ん?あ・・・雪や!えらい寒い思うたら・・・」


 メビオ「」アーン


 青ピ「って食べたらアカンよ!これバッチいんやから!」アセアセ

  
 メビオ「」ペッ


 メビオ「まずい・・・ずっと昔は、おいしかったのに・・・」ムー


 青ピ「>>442

そりゃ空気の汚れとか混ざっとるからなー
学園都市は車も多いから仕方ないわー

雪を食べるのは子供の頃やったな
お腹壊したけど、安価したー

 青ピ「そりゃねぇ、空気の汚れとか混ざっとるからなー」


 青ピ「学園都市でも車は通ってて、多いさかい仕方ないわ」


 メビオ「そうか・・・」ションボリ


 青ピ「超古代の頃ってどないな感じやったん?想像つかへんけど・・・」


 メビオ「ンー・・・森とかしか、なかった。あと湖とか・・・」


 青ピ「あぁ、やっぱそうなんやね・・・」


 青ピ「グロンギって元々は狩猟を営んどったんやろ?」


 メビオ「ああ。私は走って兎を、捕まえるのが、得意だった」


 メビオ「それから・・・とてつもなく長い、牙を生やした、虎みたいなのと競争もしてた」


 青ピ「え?・・・(なんやろ、サーベルタイガーとか?)」


 メビオ「>>445




 >>443 >>1も積もった雪を当時映画で観たあらしのよるにのガブが石囓ってるシーンのマネしてお腹壊したことあります

ああいう石かじったりとかはお腹下すよね…

毛むくじゃらの象もいたし私よりも大きい生き物がたくさんいたな
とても強かったぞアイツらは

 メビオ「毛むくじゃらの象もいたし、私よりも大きな、生き物がたくさんいたな」


 メビオ「とても強かったぞ、アイツらは」


 青ピ「へぇ・・・(やっぱマンモスとか今はもう絶滅してもうた生き物とかと戦っとったんやな)」


 メビオ「クウガは、どうだったんだ?昔は」


 青ピ「いやぁ、僕ぁちょっと田舎の秋田県に住んどったぐらいやさかいにね」


 青ピ「大したおもろい話なんてなーんもないよ」


 メビオ「そうか・・・」


 青ピ「まぁ、強いて言うならお米が美味いとか、秋田犬が可愛いとか、美人さんが多いとか」


 青ピ「それぐらいかなぁ」


 メビオ「>>447
 



 >>445 あ、石じゃなしに雪でマネしたんで

また美人か…プンスコ
まあお米は嫌いじゃないぞ、クウガと食べるご飯は何でも美味しいし

 メビオ「また美人か・・・」プンスコ


 青ピ「あ、いや、秋田美人言うて秋田には美人さんが多いんねん」


 青ピ「せやからえーっとメビオちゃんもその人らに負けてへんくらい美人さんってことやで!」


 メビオ「」ムスーッ


 青ピ「(ア、アカン、機嫌が悪うなってもうた・・・)」


 メビオ「・・・まぁ、お米は嫌いじゃないぞ。クウガと食べる、ご飯は何でも美味いから」


 青ピ「せ、せやろ!」


 メビオ「けど、美人は許さない」ガルルッ


 青ピ「oh・・・」


 


 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

 青ピ「(アカンなぁ・・・ここは)」ゴソゴソッ


 青ピ「(14番目の技を披露してあげよかな)」


 青ピ「メビオちゃんメビオちゃん、見とって?」


 メビオ「・・・」チラッ


 青ピ「チャラララララ~ン♪コインが掌から~♪」コネコネ


 青ピ「チャラララララ~ン♪・・・っ」ブンッ


 メビオ「・・・?」


 青ピ「・・・チャラララララ~ン♪手の甲にあるで~♪」パッ


 メビオ「おー・・・」キラキラ


 青ピ「>>452

僕はこういう笑顔を見るのが好きやからなー

 青ピ「どや?すごいやろ」フフーン


 メビオ「どうやったんだ?」


 青ピ「それは秘密やで」


 メビオ「むぅ・・・そうか」

 
 青ピ「でも、僕はメビオちゃんのそういう笑顔が好きやからね」


 青ピ「笑顔でいてほしいねん」ギュッ


 メビオ「ン・・・」


 メビオ「・・・お前がいてくれるなら、私も、笑っていられる」


 青ピ「そうなん?なら嬉しいわぁクスッ」


 メビオ「>>454

クウガの隣で笑ってやるからクウガも鼻の下は伸ばさないように気をつけてな
まあ私が一番なんだろうけど…/[

 メビオ「クウガの隣で、笑ってやるからクウガも、鼻の下は伸ばさないように気をつけろ」ペシペシッ


 青ピ「ふが、ふぁい・・・」


 メビオ「まぁ、私が一番なんだろう?」


 青ピ「そりゃあ、もちのろんやで」クスッ


 メビオ「ン・・・そうか//」ニパー


 青ピ「(あぁ、もう可愛ええなぁメビオちゃんは)」ギューッ


 メビオ「ンー・・・//」


 メビオ「・・・クウガ・・・ずっと、好きでいてくれる、か?//」


 青ピ「>>456

せやなー
子供を作ったりとかその後のことを考えなきゃアカンね、せっかく人間になったんだし

 青ピ「せやなー。結婚して子供を作ったりとか」


 青ピ「その後のことを考えなきゃアカンね。せっかく人間になったんやし」


 メビオ「ン」コクリ


 青ピ「子供は何人くらい欲しい?」


 メビオ「たくさん。そうすれば、子孫の繁栄に繋がる」


 青ピ「そ、そか・・・(別に絶滅するような世界じゃないんやし・・・)」


 青ピ「(そう考えんでも・・・まぁ、考え方の違いやから仕方ないやね)」


 メビオ「どうした?クウガ」


 青ピ「あっ、ううん。何でもあらへんよ」クスッ


 メビオ「そうか」


 青ピ「ほんなら、帰ってケーキ食べようや」


 メビオ「ン」

 


 -ヒュオォオオォオオッ・・・
 
 バルバ「・・・」


 ゴオマ「メビオ・バゼ・ガギヅパクウガゾ・ボソガバギ!」
     メビオ・何故・アイツはクウガを・殺さない!


 -バキッ!

 ゴオマ「ガァアッ!?」


 バルバ「ここではリントの言葉で話せ」


 ゴオマ「グ、ググゥ・・・!」


 バルバ「・・・お前達も、不思議に思うか?」

 
 ガドル「・・・」


 ガドラ「・・・くだらん。やはり、リントは弱くなった」

  
 バルバ「>>458」 
 


 忘れてました、土日仕事っす
 マジフ○ック
 まぁ、土曜は仕方ないとして日曜に仕事はホントやだ

日曜は辛いな…
代休あるのよね…?

この街は少し変わっているがな…

 バルバ「だが、この街は少し変わっているがな・・・」


 バルバ「クウガ以外にも、大勢のリントの戦士がいる」


 ガドル「・・・いずれ・・・全員を始末する」


 ガドル「ゲリ・ザギバスゲゲルを始めるために・・・」


 バルバ「・・・ガドル。お前は兄弟揃って参加しないのか?」


 ガドラ「・・・言ったはずだ。弱いリントなど相手にしても強さの証明にならない」


 ガドラ「最初のゲゲルを蘇らせるべきだ」


 ―スタスタ・・・

 ゴオマ「ジョパビバ・ジャヅザ・ゲゲルゾボダルバンデ」
     弱気な・やつだ・ゲームを拒むなんて


 ―ガシッ メキメキメキッ・・・!

 
 ゴオマ「ガ、ガァァアアア・・・!?」


 バルバ「ゲゲルの資格を失ったお前が、生意気な事を言うな」


 ガドル「>>460

強い奴を狙ってやるほうが良いのは同感だ

 ガドル「強い奴を狙ってやるのが良いのは、同感だ」


 ガドル「だが、決して嘗めるな。ズの分際で、ゴを侮辱するのであれば」


 ガドル「お前を殺す」


 バルバ「・・・」ポイッ


 ゴオマ「グ、ガァァ・・・!」


 バルバ「・・・ガリマの粛清も誰に任せるか、考えておこう」


 ―スタスタ・・・


 ガドル「・・・」


 ゴオマ「ヴヴヴ・・・!」タタッ



 ガドル「・・・バレンサギザザ、バ」
        仮面ライダー、か




 視点変更

 アマゾンズ featエステル&挟美
 遠峰先生
 黄泉川家 feat仮面ライダー部(一方さん先生・ナオ♥ドリー不在)
 イギリス清教
 第七病院
 セクウェンツィア探偵事務所
 イギリス王室
 
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

 今日はここまで
 おやすみなさいませー

 思えば平成一期で仮面ライダーって単語が明確に出てくる作品ほとんどない気がしますね
 二期はオーズ、ウィザード、鎧武、ゴーストぐらいで

おつです~
>>1さん、弦ちゃん忘れてますよ

>>468 あ、仮面ライダーの単語を使ってない作品をあげたんでせう
    フォーゼは包み隠さず丸々使っちゃってますからねw40周年記念は伊達じゃないでせうぜ

 -学園都市 第七学区 ファミリーサイド-

 -ワイワイ

 打ち止め「ああぁあーーーーっ!それミサカが食べたかったのに!」


 打ち止め「ってミサカはミサカは1番大きいチキンを取ったワーストに抗議期してみる!」プンプン


 番外個体「いやどれも同じだから。デカく見えるのは錯覚だっての」

 
 アツシ「打ち止め、俺のやるから」


 パラド「ついでにポテトもやる」


 打ち止め「え?あっ、ありがとう・・・」


 打ち止め「ってミサカはミサカは不意な厚意に戸惑いつつお礼を言ってみたり・・・」


 

 ナオヤ「ナオのやつ、どうしてんだろうな?」モグモグ


 黒髪ロング子「きっと、ドリーお姉ちゃんのお友達と遊んでると思うよ」


 お団子少女「どんなお友達なのかな?」


 硲舎「ナオヤ君、口についてるよ」フキフキ


 ナオヤ「んわっ//じ、自分で拭けるって・・・お前も//」



 芳川「・・・」


 黄泉川「どうしたじゃん桔梗。子供らを観察して」


 半蔵「それに浮かない顔になってるぞ」


 芳川「あ、ううん・・・あんな子供でも恋人同士なんだって不思議に感じて・・・」


 ポッピー「>>472

桔梗は相手がいないしねえ…

 ポッピー「桔梗はお相手がいないからね!」


 芳川「ぐ」グサッ


 半蔵「(何の捻りすらなくドストレートで言いやがった)」プルプル


 黄泉川「こらこらポッピー・・・容赦なく桔梗の悩みを抉っちゃダメじゃんよ」


 ポッピー「あ・・・ご、ごめんね?」タラー


 芳川「・・・まぁ・・・いいわよ。一応・・・その・・・」


 黄泉川「おっ?何だ?えっ?気になる男見つけたのか?」ズイッ


 ポッピー「年上!?年下!?同年代の人!?」ワクワク


 芳川「・・・年上で多分、貴女達も知ってる人よ」


 半蔵「俺もか?・・・ん?有名人とかなのか?」

 
 ポッピー「えー?誰々?愛穂さんわかる?」


 黄泉川「>>474

警備員なら何人か候補が浮かぶけど…
誰じゃんよ…ウーン

 黄泉川「ウチの野郎共ではない感じか?」


 芳川「ええっ・・・」コクリ


 黄泉川「そうか・・・それだったら何人か候補が浮かんでたけど」


 黄泉川「違うなら・・・うーん、誰じゃんよ・・・」


 半蔵「芳川さんより年上で有名人な・・・」


 ポッピー「・・・え?もしかして、黎斗社長?」


 黄泉川「マジか」


 芳川「違うわよ。あの人とは時々会ってゲームの話とかするけど」


 芳川「黎斗社長でもないわ」


 半蔵「なんだ、違うのか」


 芳川「>>476

あなた達以外と鈍いわね…

 芳川「貴方達、意外と鈍いわね・・・」


 ポッピー「だってわかんないだも~ん!」


 半蔵「学園都市の人間なのか?桔梗さんよ」


 芳川「そうよ」


 芳川「私が学園都市から出てたのは半年も前のことだから、そうとしか考えられないでしょ」


 半蔵「そうか・・・」


 黄泉川「・・・わかったじゃん」パンッ


 半蔵「おっ?わかったのか、愛穂」


 芳川「誰?」


 ポッピー「誰々!」ワクワク


 黄泉川「>>478

丈澤博士じゃんよ、真面目な人で悪くないと思うがそうかーニヤニヤ
憧れてたとか言ってたもんな

 黄泉川「丈澤博士じゃんよ!真面目な人で悪くないと思うが・・・そうかそうかー」ニヤニヤ


 ポッピー「あぁー!博士のこと好きになってたんだ!」


 芳川「なってたって、言っていいのかまだわからないけど・・・」


 半蔵「気になるってのなら好きと同義とか俺のダチが言ってたぞ」


 芳川「どんな理屈があってそう考えられるのよ・・・」


 黄泉川「けど、昔から憧れてたとか言ってじゃん」


 黄泉川「学生の頃、口うるさく言ってたのは忘れられないじゃん」


 ポッピー「意外と不良だったんだよね」


 芳川「ナ、ナンノコトカシラ」シラー


 半蔵「(不良だったのか・・・今でこそこんな落ち着いてるのに)」


 黄泉川「なら、今日食事にでも誘えばよかったじゃんよ」


 芳川「>>480

わ、私みたいな女に誘われたら迷惑というかなんというか…ごにょごにょ

 芳川「今日は「アイテム」でのクリスマスパーティーがあるみたいだから」

 
 芳川「遠慮しておこうって思ったのよ」


 黄泉川「あぁ、そうか。それなら仕方ないじゃん」


 芳川「それに・・・わ、私みたいな女に誘われたら・・・」


 芳川「迷惑というかなんというか・・・」ゴニョゴニョ


 ポッピー「そんなわけないよ!同じ研究者同士なんだから」


 半蔵「弾む話には困らなさそうだしな」


 黄泉川「その通りじゃん。桔梗、明日食事に誘ってみるじゃん!」


 芳川「あ、明日って仕事があったりとかしたら」


 黄泉川「>>482
 


 なんだろな芳川さんって美人ってーより普通な感じがして声かけられないタイプみたいな気がしますね

そこはもし仕事なら麦野とかに根回ししてやるじゃんよ
だからそんなこと心配しなくていいからまず誘ってみるじゃん!

芳川てんてーは中の上というか彼氏普通にいるんだろうなー的な感じで周りから見られてそう

 黄泉川「そこはもし仕事なら麦野とかに根回ししてやるじゃんよ」

 
 黄泉川「だからそんなこと心配しなくていいからまず誘ってみるじゃん!」


 芳川「・・・愛穂、楽しんでるわよね?」ジト


 黄泉川「そんなことないじゃん。純粋に応援してるじゃんよ」 


 ポッピー「私も同じだよ!ここで逃したら桔梗、婚期逃しちゃうよ!」 


 芳川「う、うーん・・・」


 半蔵「為せば成る成さねば成らぬ何事も。・・・これはマジだからな?」


 半蔵「自分の気持ちがまだわからないなら、まずは実行してからだ」


 黄泉川「半蔵の言う通りじゃん。桔梗は丈澤博士の事、気になるなら」


 黄泉川「自分で確かめるしかないじゃんよ」


 芳川「>>484
 




 >>482 中の人的にも人妻っぽさがある感じすもんね。まぁ既に一女一男いますが

わ、わかったわよ…
自分に甘い私にみんな厳しいわね…

 芳川「わ、わかったわよ・・・」


 芳川「(なんだか、皆厳しいわね・・・)」


 ポッピー「じゃあじゃあ明日何着て行くか決めておかないとね!」


 黄泉川「そうじゃん。古いジーンズに擦り切れたTシャツなんて女性の魅力が皆無じゃんよ」


 芳川「365日白ジャージの貴女に言われたくないわね」ビキッ


 半蔵「いやぁ、愛穂はこれじゃないとしっくりこないって感じだしな・・・」


 ポッピー「桔梗ならファッション変えたら、も~~~っと魅力的になれるよ!」


 芳川「そうかしら・・・」


 黄泉川「まぁ、とりあえずそれ以外の別の冬服探してみるじゃんよ」


 芳川「はいはい・・・」





 番外個体「あっち何か盛り上がってるね」


 打ち止め「情報によれば芳川に冬だけど春の予感かも!」


 打ち止め「ってミサカはミサカはこっそり盗み聞きした情報を提供してみる」


 パラド「ふーん・・・まぁ、いいんじゃねえのか。もういい歳なんだからさ」


 番外個体「>>486」 

黄泉川も芳川も色気はあるのに生かそうとしないからねー
ミサカには及ばないけど

 番外個体「黄泉川も芳川も色気はあるのに活かそうとしないからねー」


 番外個体「ま、ミサカには及ばないけど。ギャハハ☆」


 打ち止め「芳川はおっぱい小さいけど黄泉川はおっぱいおっきいもんね」

 
 パラド「アツシがチラチラ見てるくらいには色気はあるだろ」


 アツシ「」ギクッ


 打ち止め「・・・は?」


 アツシ「い、いやいやいや見てない見てない!///」アセアセ


 打ち止め「・・・見てたの?」


 番外個体「(おいおいおいおいちょちょちょちょ)」


 番外個体「(口調が違うし長月くらいのトーンになってる!)」


 アツシ「・・・ちょ、ちょっとだけ」


 打ち止め「・・・むぅ~!」プンスコ


 打ち止め「>>489

アツシはミサカだけ見て欲しいってミサカはミサカはわがままを言ってみる!

 打ち止め「ミサカだってワーストやママみたいに大きくなるんだから」


 打ち止め「ってミサカはミサカはまだ見ぬ未来に希望を託してみる!」


 打ち止め「だから、アツシはミサカだけ見て欲しいの!」


 打ち止め「ってミサカはミサカはわがままを言ってみたり・・・」


 アツシ「お、おう・・・」

 
 番外個体「でもお姉たまの時点でまだまだ成長の見込みがないからね~」


 番外個体「どうなることやら」ギャハッ☆


 打ち止め「」クルッ


 番外個体「ん?」


 ―バチーン!

 番外個体「痛ったぁぁあ~~~!?んな、何すんのよおっぱい引っぱ叩いきて!」ビリビリ

 
 打ち止め「ふ~~~っんだ!絶対に大きくなるもん!」


 打ち止め「ってミサカはミサカは捨て台詞を吐いてジュースを取りに行ってくる!」ダッ!


 アツシ「あ・・・」


 パラド「>>492

大きいのが好きなのは男だから分からなくもないが、打ち止めにはこれからがある
アツシ、男なら追いかけて捕まえて来い

 パラド「大きいのが好きなのは男だから仕方ないよな」ポンポンッ


 アツシ「お、俺は別に・・・//」

 
 番外個体「遠慮することないって。ほらほら、男なら追いかけて捕まえてきなよ」


 パラド「仮にも俺とワーストの妹だからな。・・・泣かしたままなら許さないぞ?」


 アツシ「」ビクッ


 番外個体「こらこら、怖がらせるのはダメだって」


 パラド「え?普通のこと言っただけなのに・・・」


 番外個体「まぁ、とにかく。追いかけなよ」


 アツシ「う、うん・・・」トタトタ


 パラド「やれやれ・・・」


 番外個体「ちなみにさ、ミ、ミサカ達的にも身体はいい歳だと思わない?」


 パラド「ん?・・・あぁ、さっきの話の続きか」


 パラド「実質的に俺もお前も未成年だからな・・・」


 番外個体「>>494

身体と心と頭はそうじゃないし!
あくまで戸籍とかそういう実年齢なだけでさ…

 今日はここまで
 おやすみなさいませー

 乙女思考なワーストちゃん可愛い

おつおつー
みこっちゃんも乙女だからね
その遺伝子が濃く出たら仕方ない

 番外個体「身体と心と頭はそうじゃないし!」


 番外個体「あくまで戸籍とかそういう実年齢なだけでさ・・・」


 パラド「なんだ、そういうことか」


 番外個体「そうそう。・・・パラドって結構そういうのはちゃんと気にすんだね」

 
 パラド「生みの親が真面目だからな。そこも遺伝子として受け継いでるんだ」


 番外個体「そういうこと・・・まぁ、そういうとこもだ、大好きだけど・・・//」ボソッ


 パラド「何か言ったか?」


 番外個体「別っつに~・・・//」


 パラド「>>499



 >>497 そっすね。ちかたないっすね

 皆さんご存じの通りダイナゼノンの予告が結構前だけど放送されましたよね
 http://youtu.be/GrIqXkX1s4M
 
 して、今朝見た夢がSSSSグリッドマン風の作画で修学旅行か野外活動かなんかで
 少年少女(見た目まんま内海君と六花ちゃん)が田舎な島に来て、突然その島に怪人が出現するって
 とこで目が覚めたんでせうよ。
 仕事に疲れてんのが嫌でもわかっちゃいますわ

仕事に疲れてると楽しくて続きが気になる夢を見るのは割とあるある

俺は番外個体が異性として、いや人として一番大好きだぞ?
俺から目を話さない優しさもあるし

 パラド「俺は番外個体が異性として・・・いや、違うか」


 パラド「人として1番に大好きだぞ?」


 番外個体「・・・そ、そうなの?///」ボフッ
  

 パラド「俺から目を離さない優しさもあるし、ゲームの相手をするのも楽しいからな」


 番外個体「ふ、ふーん・・・?//」テレテレ


 パラド「だから好きだぞ。お前のこと」


 番外個体「・・・あ、ありがと・・・///」モジモジ


 パラド「・・・あれー?照れてるのか?」ニヤニヤ


 番外個体「べ、別にっ!//」





 -ファミリーサイド ベランダ-

 打ち止め「」プンスコ


 アツシ「打ち止め・・・」


 打ち止め「!。アツシ・・・」


 アツシ「>>501



 >>499 脳がとんでもなく疲れると夢を見る確率が上がるそうな(ソース元:たけしの万物創世記

ご、ごめん!

他の人が好きとかってわけじゃなくてなんか気になって目がいっちゃってその…

まあ黄泉川や番外個体に目が行くのもわからなくない気が

 アツシ「ご、ごめん!」


 打ち止め「・・・」


 アツシ「そのっ、他の人が好きとかってわけじゃなくて・・・」


 アツシ「なんか気になって目がいってたんだ。だから・・・」


 打ち止め「・・・」


 アツシ「ほ、ホントにごめん・・・!」


 打ち止め「・・・」トコトコ

 -ギュウッ

 アツシ「・・・?」キョトン


 打ち止め「>>504



 >>502 ね。お年頃の男の子だったらねー
     芳川「そうね」キメワザ!
     ポッピー「ポパピプペナルティ。退場」キメワザ!

追っかけてきてくれてありがとうってミサカはミサカは嬉しくて顔をうずめて見る

 打ち止め「追っかけてきてくれてありがとうってミサカはミサカは嬉しくて顔をうずめてみる//」


 アツシ「打ち止め・・・//お、怒って、ないのか?//」


 打ち止め「・・・ちょっとだけ、まだ//」ジトー


 アツシ「う・・・//」


 アツシ「・・・ど、どうしたら、許してくれるんだ?//」


 打ち止め「それは・・・//・・・怒ってるから教えないよ//」


 打ち止め「ってミサカはミサカはイジワルく答えてみたり//」


 アツシ「えー・・・//」


 打ち止め「だから、アツシ自身で考えてみて?ってミサカはミサカは提案してみたり//」クスッ


 アツシ「・・・わ、わかった//」コクリ


 打ち止め「・・・//」ドキドキ




 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

 アツシ「(ど、どうすりゃいいんだろ・・・//)」


 アツシ「(・・・あっ、そうだ!//この前、佳茄達が見てた本で・・・//)」


 打ち止め「(ど、どうするのかなってミサカはミサカは考えてるアツシを見つめて・・・//)」


 アツシ「・・・よし//」コクリ


 アツシ「打ち止め・・・//」


 打ち止め「う、うん?//何?ってミサカはミサカ」


 -ドンッ

 打ち止め「ひゃわっ!?///」ビクッ


 アツシ「・・・//」ドキドキ


 打ち止め「ア、アツシ?//(こ、これは17600号と20000号が言ってた・・・//)」


 打ち止め「(か、壁ドンっていう行為だよね・・・///ビ、ビックリしちゃった//)」


 打ち止め「(つてミサカはミサカはアツシを見つめてみたり・・・///)」ドキドキ,ジーッ


 アツシ「・・・っ///」ドキドキ


 アツシ「(打ち止め、すげえ俺のこと見てる・・・///)」


 打ち止め「>>509

 打ち止め「そ、それからどうするのかな?//」


 打ち止め「ってミサカはミサカはドキドキを抑えつつ見つめてみる//」


 アツシ「あっ・・・えっと・・・//」アセアセ


 アツシ「・・・//」ズイッ


 打ち止め「わわわっ///(ア、アツシの顔が近くに!ってミサカはミサカはパニックになりかけて)」

 -ちゅっ・・・

 打ち止め「んふゅっ・・・!///」ピクッ


 打ち止め「(お、おでこにちゅってされちゃった・・・///)」

 
 アツシ「・・・まだ、ダメか?///」


 打ち止め「・・・///」コクリ


 アツシ「じゃあ・・・///」ギュウッ


 打ち止め「んゆぅ・・・///」ドキドキ


 アツシ「>>512

サンタさんと神様も見てるかもしれないし、俺は打ち止めだけを愛してるよ

 アツシ「サンタさんと神様も見てるかもしれないし・・・//」


 アツシ「絶対に俺は打ち止めだけが・・・好きだからな///」ジッ


 打ち止め「アツシ・・・///」キュンキュンッ 

 
 アツシ「・・・///」ギュウッ


 打ち止め「・・・嬉しいよアツシ///ってミサカはミサカ」


 アツシ「」フーッ


 打ち止め「わひゃぁ!?///」


 打ち止め「な、何するの!///ってミサカはミサカは耳を押さえながら焦ってみたり!///」アセアセ


 アツシ「悪い悪い//・・・じゃあ、打ち止め//」


 アツシ「もっと、キス・・・するか?///」


 打ち止め「・・・>>515



 ※小学2年生でせう

みーちゃんの胸元に目が行くナオくんといい最近の小2は進んでるなあ…

うんっ!ってミサカはミサカは目を閉じて準備してみる

 打ち止め「うんっ!//ってミサカはミサカは目を閉じて準備してみる・・・//」ンーッ


 アツシ「・・・んっ///」ズイッ

 -ちゅっ・・・ 

 打ち止め「んむ・・・///」


 アツシ「っん・・・///」ドキドキ

 -ちゅっ ちゅぷっ・・・ ちゅうっ・・・

 アツシ「っぷあ・・・///はーっ///」


 打ち止め「ふひゃぁ・・・///ん、ぅ・・・///」


 打ち止め「アツシぃ・・・♥///」


 アツシ「・・・///」ドキドキ


 アツシ「>>517

 


 >>515 や、みーちゃんは胸元開けすぎだからしゃーなし
     隠してても黄泉川センセーとワーストたんに目がいっちゃうアツシ君はかなりコア

お、大人のキスって知ってるか?
ちょっと見てみたんだけどさ…

アツシ君は進んでるなー
さすがにまだヤることは知らないだろうけど

 アツシ「今度は、大人のキス・・・やろうぜ?//」


 打ち止め「ん・・・♥///いいよ♥///」ニコリ


 打ち止め「って、ミサカはミサカは、んぅ・・・♥///」

 -ちゅぷっ ちゅるるっ・・・ ちゅぷぅ

 アツシ「ん、はぁ・・・///っんぷ///」


 打ち止め「んみゅっ♥///んっ・・・♥///」


 打ち止め「(アツシの舌、すごくぬりゅぬりゅって絡まってくるよぉ♥///)」


 打ち止め「(ってミサカはミサカはぁ、頭がポーッとなりながら思ってみたり・・・♥///)」ポーッ


 アツシ「っ・・・///」


 アツシ「(やばいっ・・・///なんか、ムズムズして・・・///)」モジ



 アツシ「ーー///ーーー///」チュパッ,レロッ

 
 打ち止め「ーーー♥///ーー♥///」チュルルッ,レルッ

 

 「・・・」
 

 見てたのは?

 芳川さん  偶数
 佳茄ちゃん 奇数
 ナオヤくん ゾロ目(+佳茄ちゃん)
 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 >>517 リードするとなれば打ち止めちゃんからでせうね

 ナオヤ「うぉわ・・・///」ドキドキ


 硲舎「わぁ・・・///」ドキドキ


 ナオヤ「(な、何か打ち止めがすごい勢いで出て行ったから心配で見に来たけど・・・///)」


 ナオヤ「(あれって、キ、キスしてるのか・・・?///)」


 硲舎「(す、すごい、なんかベロを舐め合ってるのかな・・・?///)」


 硲舎「(ここからでもピチャピチャって音が聞こえてきちゃうよ・・・///)」


 ナオヤ「・・・///」


 硲舎「・・・///」


 硲舎「え、えっと・・・どう、しよっか?///」


 ナオヤ「え?///・・・な、仲直りしたみたいだし、も、戻るか///」


 硲舎「うん・・・///」




 アツシ「―――///―――///」


 打ち止め「―――♥///」ニコリ



 ナオヤ「・・・///」


 硲舎「>>523

 佳茄ちゃん 台詞
 >>526

……な、なんだかすごく大人っぽく見えるね…

 硲舎「・・・な、なんだかすごく大人っぽく見えるね///」


 ナオヤ「お、おう・・・///」


 ナオヤ「打ち止め・・・めちゃくちゃ嬉しそうだな、あの顔///」


 硲舎「うん・・・///」


 ナオヤ「・・・こ、恋人同士って、あんなことするだな・・・///」


 硲舎「そ、そうみたいだね・・・///」


 硲舎「パパとママも、あんな風にしたりするのかな・・・///」


 ナオヤ「知らねえよ///というか、見たくないし・・・///」


 硲舎「そっか・・・///」クスッ


 ナオヤ「は、早く戻らないと誰か来て邪魔になるかもしれないから、行こうぜ///」


 硲舎「あ、うん・・・///」コクリ




 どうする?orどうなる?(ナオヤ&佳茄)
 ↓2まで

 ナオヤ「・・・//」トコトコ


 硲舎「・・・//」トコトコ


 ナオヤ「・・・あっ、なぁ佳茄。こっちの部屋見てみようぜ?」


 硲舎「え?ダ、ダメだよ!お友達の家なのに、勝手に部屋に入るなんて」


 ナオヤ「ちぇっ・・・じゃあ俺だけ入るからな」ガチャッ


 硲舎「あっ!ちょっと!」アセアセ



 -黄泉川宅 黄泉川の部屋-

 ナオヤ「おー・・・やっぱ警備員やってるだけあって」


 ナオヤ「黄泉川先生の部屋、すごいトレーニング器具があるな」


 硲舎「うん・・・早く出ないと怒られちゃうよ・・・」アセアセ


 ナオヤ「大丈夫だって。・・・あっ、これってダンベルだっけ?」


 硲舎「うん、そうだけど・・・」


 ナオヤ「こんな小さいのなら、よっとおぉおおお!?」ググッ、ゴトンッ!


 硲舎「わっ!?だ、大丈夫!?」


 ナオヤ「>>531

へ、へーきへーき…
すげえな先生、こんなの軽々と持つんだもんなあ…

 ナオヤ「ヘ、ヘーキヘーキ・・・けどビックリした・・・」


 硲舎「もう、気をつけないとダメだよ」


 ナオヤ「だな。でも、すげえな・・・先生ってこんなの余裕で持つのか」


 硲舎「だって、先生ってプリキュアに変身できるんだから」


 硲舎「強くなるために頑張ってるんだよ・・・きっと」


 ナオヤ「そりゃそうだよな。けど、プリキュアもカッコイイよな!」


 硲舎「う、うん・・・そうだね・・・」


 ナオヤ「(あれ?・・・佳茄ってプリキュア、そんなに好きじゃなかったっけ?)」


 硲舎「・・・」


 ナオヤ「どうかしたのか?佳茄・・・?」


 硲舎「え?う、ううん?何でもないよ・・・?」


 ナオヤ「>>533」 




 次回のセイバーでボウケンブルー役の三上さんが出演されますね。
 特撮に出るのはそのボウケンジャー以来の13年前だそうで・・・え?
 もう2年でボウケン15年なの?

ボウケンジャー10年以上たってるってことで驚きだよぉ…

んー?なんか思うことあるなら言ってほしいぜ

 ナオヤ「んー?いや、なんか思うことあるなら言ってほしいなってさ」

   
 硲舎「・・・」


 硲舎「あのね、ナオヤ君・・・もしもの話なんだけど、聞いてもいい?」


 ナオヤ「おうっ!いいぜ」ニカッ


 硲舎「・・・その人はね、誰にも言えない秘密を持ってて」


 硲舎「その秘密は、皆を助けるためにあるんだけど・・・」


 硲舎「使うと、すっごく危ないってわかったから使いたくないんだって」


 ナオヤ「・・・うん」


 硲舎「それでも、使わないといけないかな・・・?」


 ナオヤ「ん~・・・能力だって使うと危ないだろ?」


 ナオヤ「だから気をつけて使えばいいと思うけどな~、俺は」


 硲舎「>>535」 



 >>533 ね。ハリケンジャー10yearはまだあー、そっかーでしたけど
     ゴーオン10yearにはビックリしました

そっかそうだよね、そう言ってくれると思った!

ナオヤくんだったらそうするんだね…

 分岐点

 >>535 偶数
 >>536 奇数

 このレス

 硲舎「ナオヤ君だったら、そうするんだね・・・」


 硲舎「私は・・・やっぱりちょっと怖い、かな・・・」


 ナオヤ「危ないってどんくらい危ないんだ?」


 硲舎「・・・誰かを歩けなくなるくらいの怪我をさせちゃう、くらい・・・」


 ナオヤ「え・・・そ、その歩けなくなった人って悪い奴なのか?」


 硲舎「う、うん。男の人を苛めてたから注意しようとして・・・」


 硲舎「近付いて危ないことをしようとしてきたから、手で押したんだけど・・・」


 ナオヤ「それで怪我させちまったのか・・・」


 ナオヤ「・・・でもそいつが悪いんだから」


 硲舎「そういう問題じゃないの!使ったら危なくなっちゃうからっ・・・」


 ナオヤ「か、佳茄・・・?」


 硲舎「>>539

だからその、ね…
上手く言えないけど難しいなあって…

 硲舎「だ、だから、その、ね・・・」


 硲舎「上手く言えないんだけど・・・難しいな、って・・・」


 ナオヤ「そ、そっか・・・」


 硲舎「ナオヤ君、能力も使うと危ないって言ってたよね」


 ナオヤ「あ、ああっ・・・」コクリ


 硲舎「能力って自分で止めたいと思えば止まるけど・・・」


 硲舎「止まらなかったら、やっぱり危ないと思うよ・・・」


 ナオヤ「・・・けどさ、佳茄」


 ナオヤ「危ないからやらないって言っても・・・やらないとできないって事もあるだろ」


 ナオヤ「無能力者の奴も、使えないからって使わないじゃなくて」


 ナオヤ「使えるようになりたいから頑張ってるだからさ」


 硲舎「・・・」


 ナオヤ「その秘密ってどんなのかわからないけど・・・」


 ナオヤ「>>541

俺はみんなのためならやるぜ、怖いことにも立ち向かうよ
だってみんな頑張ってるのに何もできないなんてさ、その…

 ナオヤ「俺はみんなのためならやるぜ!怖いことにも立ち向かって」


 ナオヤ「悪い奴をやっつけたいからな!」


 硲舎「ナオヤ君・・・」


 硲舎「でも・・・本当に、そうなったらその悪い人をやっつけられるの?」


 ナオヤ「だって、そうしないとダメなんだからさ。みんな頑張ってるのに」


 ナオヤ「何もできないなんてさ、その・・・」


 硲舎「うん・・・?」


 ナオヤ「ん~・・・カッコ悪いっていうか・・・」


 ナオヤ「でも怖かったなら仕方ないし・・・ん~・・・」


 硲舎「・・・」


 ナオヤ「・・・あっ、勿体ないだろ!誰かのために使えるのに使わないなんて」


 ナオヤ「確かに誰かを傷つけたりして、怖くなったんだったら・・・」


 ナオヤ「その事を忘れないで、誰かを助けていけばいいと思うぜ?」


 硲舎「!・・・。・・・そう、なのかな・・・」


 ナオヤ「俺はそう思うな。ウジウジ考えたって、助けて欲しい人を助けられないし」


 ナオヤ「仮面ライダーやプリキュアがピンチになったら助け合わないと、だろ」ニカッ


 硲舎「>>543

……うん、みんなが助けられるなら!
ありがとうナオヤくん

 硲舎「・・・。・・・そうだよね」


 硲舎「うん・・・!みんなが助けられるなら!」


 硲舎「使わないと・・・いけないもんね」


 ナオヤ「ああっ、もう大丈夫か?」


 硲舎「うん・・・ありがとう、ナオヤくん」ニコリ


 ナオヤ「どういたしましてなっ」クスッ

 
 硲舎「ふふっ♪なんか・・・うん、モヤモヤしてた気持ちは消えたかも」


 ナオヤ「そうか?ならよかったな」ヘヘッ


 硲舎「うんっ・・・じゃあ、これはそのお礼だよ」ニコリ


 ナオヤ「ん?」


 ―ちゅっ♥

 硲舎「・・・えへへ///」


 ナオヤ「・・・はっ!?///」


 硲舎「>>545

私の初めて、ちゃーんとあげたからねフフッ

 ナオヤ「お、お前っ、今っ・・・!///」


 硲舎「私の初めてのちゅー・・・ちゃーんとあげたからね♪//」フフッ


 ナオヤ「///」ボフンッ


 硲舎「えっと・・・あ、そうそう//責任はちゃんととってよね!///」
 

 ナオヤ「は、はぁ?///」


 硲舎「ナオヤ君のこと、好きにさせちゃった責任だよ!///」


 ナオヤ「い、いや、意味がわからないって・・・///」


 硲舎「むぅ・・・///わからないならいいもん!//」


 硲舎「自分で考えて!//」トタタッ、ガチャッ 


 ナオヤ「あっ!//おい、佳茄!待てよ!///」


 ―ガチャッ バタン



 打ち止め「あれ?ナオヤと佳茄・・・今、黄泉川の部屋から出てきたような・・・?」


 アツシ「何してたんだ?っていうか何であんな走ってったんだ?」


 打ち止め「なんでだろうね?ってミサカはミサカは疑問に思ってみたり・・・?」



 視点変更

 アマゾンズ featエステル&挟美
 遠峰先生
 イギリス清教
 第七病院
 セクウェンツィア探偵事務所
 イギリス王室
 
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

 -SABAホテル パーティー会場 ベランダ-


 遠峰「はー・・・あはは//」クスッ


 遠峰「いやー、それにしてもまだまだ皆あの頃とちっとも変わってないわねー//」


 遠峰「・・・でも、大能力者とかにもなってる子とか//」


 遠峰「能力じゃなくて技術方面ですごい活躍をしてる子もいたし・・・//」


 遠峰「良い意味で変わってる子はいて嬉しいような・・・//」


 遠峰「ちょっと寂しい気持ちになるわね//」


 遠峰「・・・悠里ちゃんを守り続けた甲斐があったって、ところかしら//」クスッ


 
 「あっ」


 遠峰「ん?//」




 誰?(帆風・蜜蟻・猟虎・入鹿・小牧・北条)
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

 アスバディアニメ化したら先生は・・・誰になるかなー
 ん~、先生役で新人さんを起用するってのはあんまりないと思いますから・・・

 蜜蟻「先生。ここにいたのねえ」


 遠峰「ええっ//調子に乗ってワイン飲みすぎちゃって・・・//」アハハ・・・


 遠峰「そんなにお酒とか飲まないんだけど、あれ結構美味しくってさ//」クスッ


 蜜蟻「そうなのお。用意してもらっててよかったわねえ」クスッ


 遠峰「うん。入鹿ちゃんにお礼言っておかないと//」


 蜜蟻「ふふっ。・・・先生、私そろそろお暇させてもらうからあ」


 蜜蟻「後は皆と楽しんでねえ」ニコリ


 遠峰「あぁ、そっか//彼氏君達とクリスマスパーティーがあるんだったわね//」


 遠峰「>>556



 めざましの天気予報はやっぱかやちゃんじゃないと元気が出てこないでせうね

他の彼女さんたちとも仲良くできてる?
優しすぎるから無理していないか心配だけど…

わかるなんかいまいち違うなーってなるよね

 遠峰「」

 遠峰「他の彼女さん達と仲良く楽しんでね?//」


 遠峰「愛愉ちゃん、優しすぎるから無理していないか心配だけど・・・//」


 蜜蟻「大丈夫よお。私、当麻クンの前だと遠慮しなくなるからあ」クスッ


 遠峰「あぁ、そうなの?//」


 蜜蟻「ええっ。だってえ・・・当麻クンならあ、全部受け止めてくれてえ」


 蜜蟻「私も当麻クンのためならあ、死んだっていいくらい愛してるものお」クスッ


 遠峰「・・・それ、月が綺麗ですね的なやつ?//」


 蜜蟻「そんな感じねえ。でもお、死ぬなら当麻クンとの子供を身籠ってえ」


 蜜蟻「ひ孫くらいに看取られながらがいいわあ」


 遠峰「あー//理想的だと思う//私もそれがいいわね//」ウンウン


 蜜蟻「>>559

先生には先輩ママになって色々教えて欲しいわぁ…
先生は美人だしすぐしそうなのにぃ

まぁ孫までは負けられないくらい強いおばあちゃんでいるのが目標かしらねぇ…


愛愉おばあちゃんとか怖がられるタイプだこれ
上条ラバーズみんな強いマザーになりそうだけども

 蜜蟻「まあ、孫までは負けられないくらい強いお婆ちゃんでいるのが目標かしらねえ・・・」


 遠峰「強いお婆ちゃんねぇ・・・//お爺ちゃんなら大体わかるけど//」


 遠峰「確かにいいかもしれないわね//頼り甲斐があって//」クスッ


 蜜蟻「ええっ。先生には先輩ママになって色々教えて欲しいわあ・・・」


 遠峰「え?//わ、私が教えるの?//」


 蜜蟻「だってえ、先生は美人だしすぐ結婚しそうだものお」


 遠峰「いやぁ~//それはどうだろねー//」


 遠峰「今ですら恋人いないし・・・//難しいわよ?//そのご希望は//」


 蜜蟻「じゃあ・・・逆に私が教えたりすることになっちゃうわよお?」


 遠峰「>>562




 >>560 いや怖いのは制理おばあちゃんと五和おばあちゃんだったりして
     2人ともある意味今より厳しくなってそうでせうし

う…それはなんか悩ましいというか教師の立場として…

一番与しやすいのはみこっちゃんかなあ…
意外と美鈴さんっぽくなったりして

ふっきーはママになった時点で怖がられるタイプだろうな
良いことや頑張ったらすごい褒める感じかな

 遠峰「う・・・」グサッ


 遠峰「それはなんか悩ましいというか・・・//」


 遠峰「教師の立場として、恥ずかしいわよね//教え子に教えてもらうなんて・・・//」


 蜜蟻「だからあ、早く見つけた方がいいわよお☆」

 
 遠峰「・・・そうね//」


 遠峰「ちなみに~・・・愛愉ちゃんの知り合いで誰か居たりする?//」


 蜜蟻「んん~・・・残念ながら、声の素敵なおじさんがいるけどお」


 蜜蟻「もう交際相手が居てえ、結婚するそうなのよお」


 遠峰「そっかー・・・//やっぱそう簡単にはいかないか//」ハァー


 蜜蟻「>>565」  



 >>562 あー、色々落ち着いて優しいおばあちゃんになるって感じすか
 >>563 飴と鞭の使い方は上手そうでせうがね。

私が早いだけで焦らなくても平気だと思うけどぉ…
占いできる知り合いとかいるしどうですか?

 蜜蟻「先生なら相手もすぐに見つけられそうで平気だと思うけどお・・・」


 遠峰「ちっちっちっ//甘いわよマシュマロ頭ちゃん//」


 蜜蟻「だから気にしてるのおっ!//」プンスコ


 遠峰「はいはい//ごめんってば//」クスッ


 遠峰「この街では私ぐらいの稀有な三十路間近になってる女が理想的な男を見つけようとすれば」


 遠峰「限られてくるし、何より・・・そう居ないでしょ?理想的な男なんて」


 蜜蟻「それはそうかもしれないけどお・・・」


 遠峰「愛愉ちゃんはとってもラッキーなのよ。愛し愛される人を見つけられてね」クスッ


 蜜蟻「ふふっ//そうよねえ・・・//とっても嬉しいわあ//」


 遠峰「>>567

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 遠峰「・・・」ナデナデ


 蜜蟻「・・・?//」


 遠峰「・・・」ナデナデ


 蜜蟻「・・・?。あのお、先生?どうかしたのお?」


 遠峰「あ、撫でたらご利益とか私に降ってくるのかなって・・・」ナデナデ


 蜜蟻「無いわよお。あったならあの時の事故なんて起きなかったはずよお」


 遠峰「・・・何かブラックな正論を言っちゃってくれるわね」パッ


 蜜蟻「先生、心配しなくてもお、きっと千夜ちゃんを守り続けた善報が巡ってくるに違いないわあ」


 遠峰「・・・そっか。そうだといいなー」


 蜜蟻「ええっ。・・・じゃあ、そろそろお暇させてもらうわねえ」


 遠峰「>>570」 

ええ、恋人との聖夜楽しんでらっしゃい
来年は私もそうなれるように頑張るわ!フンス

 遠峰「ええっ。恋人との聖夜楽しんでらっしゃい」クスッ


 蜜蟻「先生もねえ。皆と楽しんでもらいたいわあ」クスッ


 遠峰「もちろん。来年までには・・・私も恋人ができるよう頑張るわ!」フンス


 蜜蟻「ふふっ☆頑張ってねえ、先生」ニコリ


 ―スタスタ・・・

 遠峰「・・・さて、ちょっとは酔いも醒めたことだし・・・」


 遠峰「戻ろうっかな。今度はあの白ワインも飲んでみたいかも」フッフーン♪


 ―ドンッ

 遠峰「わっ!?」グラッ


 静護「むっ」ガシッ


 遠峰「あっ・・・静護君。あ、ありがとう、ごめんね?」


 静護「いや、倒れなくてよかった。大丈夫か?」


 遠峰「うん。・・・ふふっ」


 静護「?。どうした?急に笑い出して・・・」


 遠峰「>>572

んーこんな風に受け止めてくれるくらい大きくなったんだなーって
前から大きかったけどさ

 遠峰「いやね、こんな風に前にも受け止めてくれたことがあったなーって」


 静護「・・・あったか?」


 遠峰「あったよ?覚えてない?」


 静護「むぅ・・・物忘れが激しい訳ではないのだが・・・」


 遠峰「私は鮮明に覚えてるよ。確かね、さっきみたいな感じになって」


 遠峰「その直後に貴方が持ってたカップのコーヒーがぶちまけられて」


 遠峰「私にビシャーッて掛かったの。淹れたてだったからめっちゃくちゃって」


 静護「・・・」


 遠峰「もう無我夢中でその場で上の服脱いじゃって、下着だけになったんだけど」


 静護「(思い出した。妙に頬が何かを思い出させるように疼くかと思えば・・・)」サスサス


 遠峰「あ、思い出した?」


 静護「>>574




 悠二君ゲット!
 http://i.imgur.com/TTtUlGz.png

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ああ…
その時と変わらず軽いなって…

はやーい欲しいなあ

 静護「ああ・・・その時から、変わらずお転婆と言っていいのか悪いのか・・・」


 遠峰「む?それは聞き捨てならないわね・・・」


 遠峰「さっきのはぶつかったから不可抗力よ?」


 遠峰「お転婆なのは千夜ちゃんだけで十分なんだから」


 静護「それもそうだな・・・すまなかった」


 遠峰「・・・ふふっ。いいわよ、相変わらず真面目なところは変わってないわね」


 静護「お互い様と言ったところだな。・・・それにしても驚いたな」


 静護「まさか、悠里千夜を守り続けるために詩を偽装していたとは・・・」


 遠峰「>>577




 >>575 おや?なんかイベント報酬の無償で覚醒結晶を145コ貰えたのでせうが

 遠峰「・・・ここの科学者である私がいうのも、おかしいかもだけど・・・」


 遠峰「あの子達は私の希望なの。かけがえのない大切な子だから・・・」


 遠峰「私が死ぬ覚悟を持って守るって決めたのよ」


 静護「・・・」


 遠峰「・・・静護君には、わかってもらえると思いたいんだけど・・・」


 静護「・・・ああっ、もちろん理解している」


 静護「そこまでの覚悟を持っている君は教師の鑑と言えるな」


 静護「無事で何よりだ。「内部進化」の面々も君が生きていると知れば喜ぶだろう」


 遠峰「ありがと。そうだったわね・・・皆にも伝えてあげないと」


 遠峰「皆とは連絡取ったりしてるの?」


 静護「いや、していないが電話番号はわかるぞ」


 遠峰「じゃあ、後で教えてもらえる?」


 静護「無論な。・・・よければ、私の番号も教えようか?」


 静護「>>580




 やったぁぁ~~~~~~!!最後の最後でみこっちゃんと黒子ちゃんゲットでせううううーーー!
 http://i.imgur.com/OKN99Lv.png
 http://i.imgur.com/gS7T2VI.png

 みこっちゃんのこの衣装やっぱめっちゃ可愛いでせうよね

やり取りをしあえた方が何かと都合がいいだろうからな

うーむうらやま

メールアドレス?とかのがいいのかそれとも…

 静護「やり取りをしあえた方が、何かと都合がいいだろうからな」


 遠峰「それもそうね。じゃあ、番号教えて?」


 静護「ああ。・・・メールアドレスの方がいいのか?」


 静護「それともラインのアドレスでも・・・」


 遠峰「どれでもいいけど・・・やっぱり番号でお願い」


 静護「そうか、わかった」ゴソッ、スッ、ポチポチッ


 遠峰「え?せ、静護君、まだそのガラケー使ってるの?」


 静護「ああ。私は案外、物持ちは良い方だからな」


 遠峰「へ、へぇ・・・」


 静護「これが私の番号だ」スッ


 遠峰「あ、うん。えっと・・・」タプタプ





 遠峰「はい、ありがと。静護君」ニコリ


 静護「ああっ。・・・遠峰、当時のあの事故は・・・」


 静護「何が原因だったのか、見当がつくか?」


 遠峰「・・・>>583




 >>581 土日出勤したからでせうよねきっと

ええ…
要因は一つでは無いと思うけれど

 遠峰「ええ・・・要因は1つでは無いと思うけれど」


 静護「蠢動俊三の暴走のような行為・・・アイツは何がしたかったんだ」


 遠峰「さぁ?理想だとかほざいてたから碌でもない事には違いないわ」


 遠峰「自分自身で怪人になって、何かよくわからないけど別の姿になったりもして」


 遠峰「結局、殺されたから何をしたかったのかわからず終いになったのよね・・・」


 静護「ああ・・・」


 静護「・・・だが、これで彼女が狙われることもなくなったという事だな」


 遠峰「だといいんだけど・・・」


 静護「ん?・・・まだ何か不穏なことでもあるのか・・・?」


 遠峰「当時の「内部進化」でクソ蠢動に賛同してた奴らはまだ存命してるんだし」


 遠峰「いつ千夜ちゃんを狙い始めるか、不安になるわね・・・」


 静護「>>585

その時は俺もいるしあなたもいる、それに何よりも頼れる教え子たちがいるだろ?

 静護「その時は私も居る。それに他に、何よりも頼れる教え子たちがいるだろう?」


 遠峰「そうだけど・・・いいのかな・・・」


 静護「何がだ?」


 遠峰「いや、ずっと1人でやってきたから・・・」


 遠峰「今更助けてもらうってなんか後ろめたくなりそうで・・・」


 静護「それは間違っているぞ。遠峰」


 静護「ここまで頑張ってこれたからこそ、力を借りるべきなんだ」


 遠峰「え・・・?」


 静護「君の知る、もう小さかったあの頃の彼女達はもう居ないんだ」


 静護「まだ幼くはあるが・・・きっと君を助けてくれるはずだからな」


 遠峰「・・・」


 静護「>>587

恩師なら教え子を信じるのは大事だ…かつてあのこらがお前を信じてたようにな

 静護「恩師なら教え子を信じるのは大事だ・・・」


 静護「かつて彼女達がお前を信じてたようにな」


 静護「今度は・・・お前が彼女達を信じてみるのはどうだ?」


 遠峰「・・・。・・・そうね・・・」


 遠峰「もう自分で考えて行動できるものね・・・」


 遠峰「小さい頃のままじゃないのに・・・私ったら、お節介過ぎかしら」クスッ


 静護「そうでもない。教師であるからこそ、そうなんだ」


 静護「彼女達は未来に生きている。それこそが君の成し遂げられたことであり」


 静護「これからもずっと君が成すべき教師としての在り方だと、私は強く思う」


 遠峰「!・・・そっか・・・うん」コクリ


 遠峰「来年から千夜ちゃんを学校に通わせることにしてるの」


 遠峰「実はね、ホントは・・・危険な目に遭ってほしくないから・・・」


 遠峰「学校に通ってほしくないって思ってたりもしたわ」


 静護「・・・そう思っても、仕方ないとは思うな」


 遠峰「でも・・・>>589

新たな出会いとか発見とかやっぱり見つけて欲しいっていうのもあるから…
守るだけじゃなくて自分で何とかする術とか見つけられるかもしれないしね

 今日はここまで
 おやすみなさいませー

 ふと何か、これが完結したらこの設定引き継ぎの再構成安価やるって言ってましたが
 ・・・やってる間にまだ禁書続いてたらどうしよって不安が出てきたんすよね
 まぁ、まだまだ先の事になりますが・・・ちょっと考え直すかもしれないす

乙ー
1もかなり長くやってくれてるけど禁書もそれ以上にどうなるかわからないからねえ…
でも1の書いてるss好きだからどうしてもついていくよ

乙乙
1の考える区切りで一段落とか世界を作っていくっていうのも良いと思うのよ
好きに書いて楽しんでくれたらいいなって

 遠峰「新たな出会いとか発見とか、やっぱり見つけて欲しいっていうのもあるから・・・」


 遠峰「学校に通って、新しい友達を増やしてもっと学習してほしいわ」


 遠峰「守るだけじゃなくて自分で何とかする術とか見つけられるかもしれないものね」


 遠峰「いつか私と離れて生きていくことになるんだし・・・」


 静護「・・・その覚悟は、君も必要なことになるな」


 遠峰「ええっ・・・だから、私もまだまだ頑張らないと」


 静護「・・・やはり遠峰、君は立派な教師だ」


 静護「彼女達と同じく当時よりも成長した君を尊敬するぞ」


 遠峰「それほどでも//」クスッ




 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

 >>591 ありがとうございます。>>1が小学生頃から始まってあと4年もすれば20周年になるラノベでせうもんね
 >>592 なるほど。ありがとうございます

 静護「ああった場合だからこそ、君は機転を利かせるのが上手いんだな」


 遠峰「んー、そうかしらね・・・」


 静護「私はそう思うぞ。あの時も、君の行動力があったからこそ助けられたんだからな」


 遠峰「あれはもう皆が心配で無我夢中だったし・・・」


 遠峰「冷静な判断が出来ていなかった訳だから、そう褒められるものじゃないと思うわ」


 静護「そうか・・・すまない」


 遠峰「あっ、ううん!私からしたらそうであって、静護君がそう思ってくれたなら」


 遠峰「私は嬉しいわ。ありがとう」ニコリ


 静護「それなら、安心したな」


 静護「・・・彼女達の将来がどんなものになるのか、君は見届けたいか?」


 遠峰「>>597

ええ、当然よ
もちろんあの子達だから私が心配するまでもなく明るい未来なんだろうけど、それが見てみたいしね
大人として何かできることはしたいから

 遠峰「ええ、当然よ!あの子達だから私が心配するまでもなく明るい未来に進むんだろうけど」


 遠峰「それを見てみたいしね」ニコリ


 静護「君としてはこの上ない達成感があるだろうな」


 遠峰「そうね。だから、大人として何かできることはしてあげたいわ」


 遠峰「・・・でも、恋愛とか教えるは難しいわね・・・」

 
 遠峰「果ては結婚まで聞かれたら・・・」ズーン


 静護「・・・すまない、それは私もフォローできないな」


 遠峰「あっ、ううん。静護君に迷惑はかけさせないから安心して」


 遠峰「というか、恋人居ないんだ?」 

 
 静護「恐らく、君と同じような経緯だろうな」


 遠峰「ふーん・・・失礼かもしれないけど、なんか・・・」


 遠峰「ちょっとだけホッとしたかも」クスッ


 静護「>>599

俺も一応そういう関係を作れるようになりたいお思ってるんだがな…

 静護「私も一応そういう関係を作れるようになりたいと思ってるんだがな・・・」


 静護「やはり恋愛とは難しい事、この上ないな・・・」


 遠峰「わかる~。ホント、なんでカップルって成立するのかな」


 静護「さぁな・・・それより、私は妹がいるからな」


 静護「尚更、恋人ができては気を遣わせてしまうかもしれない・・・」ウーム


 遠峰「あー、そっか。妹さんには居ないの?」


 静護「恋人か?・・・居たとすれば、少しは何かしらの変化がありそうだからな」


 静護「多分、居ないと思うぞ」


 遠峰「なるほど。そうなんだね・・・」


 遠峰「・・・ねぇ、静護君「


 静護「何だ?」


 遠峰「>>601

私と一緒に遊ばない?
変な意味はないから、私も知り合いとかほとんどいないし…

 遠峰「その、さ・・・」


 遠峰「変な意味はないから、引かないでほしいんだけど・・・」


 静護「・・・ああっ。わかった」コクリ


 遠峰「私と・・・付き合うのってどう?」


 静護「・・・どう、とは・・・?」


 遠峰「私も知り合いとかほとんどいないし・・・」


 遠峰「もしよかったら、お試し交際っていうの一緒にやってみたほしいなって」


 静護「お試しか・・・」


 遠峰「そう、お試し。だから、完璧に相手の事を知っていなくても」


 遠峰「徐々に知っていけばいいから・・・」


 静護「>>604

なるほど…
自分からそういうことを言ってくるとは昔は予想しなかったが…
私は構わないよ、良い機会だ

 静護「なるほど・・・そういった事も可能なのか・・・」


 遠峰「ねー。今ドキって緩いからある意味楽でいいわ」

 
 静護「自分からそういうことを言ってくるとは昔は予想しなかったが・・・」


 静護「私は構わないぞ。良い機会だからな」


 遠峰「でしょ?じゃあ・・・」


 遠峰「静護君。とりあえず、お付き合いお願いしますっ」


 静護「こちらこそ・・・しばらくはよろしく頼む」


 遠峰「うん」ニコリ


 遠峰「・・・(ん~、やっぱお試しだから全然ドキドキもしないわね)」


 静護「・・・ちなみにだが、具体的にどんなことをすればいいんだ?」


 遠峰「>>606

と、遠出とか買い物とか?

 遠峰「う、うーん・・・正直、そこまで私も知らないんだけど・・・」


 遠峰「一緒に何かするのかな?」


 静護「何か、とは・・・?」


 遠峰「買い物とか?あと、デートに行ったりとか・・・」


 静護「・・・それだけか?」


 遠峰「ま、まぁ、色々調べてみるから!心配しないで」ニコリ


 静護「ああ・・・それなら、頼む」


 遠峰「うんっ。じゃあ、そろそろ戻ろうかしら」


 静護「そうだな。主役が居なくては話にならないだろうからな」


 遠峰「あははっ、それもそうよね」クスッ


 静護「ああっ」


 遠峰「よし!さぁ~~て、まだまだ飲むわよ~!」


 静護「明日、二日酔いにならないようにするんだぞ?」


 

 視点変更

 アマゾンズ featエステル&挟美
 イギリス清教
 第七病院
 セクウェンツィア探偵事務所
 イギリス王室
 
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

 -学園都市 第七学区 第七病院-

 操歯@司会のお姉さん『はーい皆!こんばんはー!』


 <<<<<こんばんはー!


 操歯『そしてメリークリスマ~~ス!』


 <<<<<メリークリスマース!


 操歯『はーい、大きなご挨拶ありがとう!』


 操歯『これからクリスマスの特別ショーが始るよ~!』


 操歯『ショーが始る前に、ここで皆に守ってもらいたい約束があります!』


 操歯『まずひとつ目!1番前のお友達の目の前にある柵を越えてはいけないよ?』


 操歯『ふたつ目。座っているお友達の前で立っちゃダメ!』


 操歯『そしてみっつ目!大きな音でビックリするかもしれないから気をつけてね!』


 操歯『それから何かあったらお姉さんや周りの人に言うこと!』


 操歯『もしかしたら怖い怪人が来ちゃうかもしれないから、気をつけてね!』


 操歯『>>613

操歯ちゃんがこんなことをノリノリで言ってると思ったらなんか笑える
台本があったらイけるタイプな感じもするしまあ…

みんな楽しんで仲良く見よう、お姉さんと約束してくれ

 操歯『皆、楽しんで仲良く見ようね!お姉さんと約束してもらえるかなー?』


 <<<<<はーい!


 操歯『ありがと~!じゃあ、お姉さんは一度離れちゃうけど』


 操歯『仮面ライダー クリスマス特別ショーを最後まで楽しんでねー!』
 

 操歯『それじゃあ、また後でね~!』ヒラヒラ


 ―パチパチパチッ! パチパチパチッ!



 -クリスマス特別ショー 裏方-

 操歯「用意はいいか?」


 恋査28「はい」


 ドッペルゲンガー「いつでもいいぞ」


 操歯「よしっ!」




 ショーの内容(クリスマスにちなんだので)
 ↓3まで

 >>613 一端覧祭でも司会のお姉さんやってましたからね。
     優しい口調になる憑依タイプかもしれないでせう

 今日はここまで
 おやすみなさいませー

 3つを組み合わせて・・・
 あわてんぼうならぬのんびり屋のサンタさんを急かすトナカイさんが1匹で突っ走って
 マッチが売れなくて困ってる少女が悪い人に唆されてるのを助けたけど怪人に変身して
 プレゼントのクリスマスキャロルを取られしまい窮地に陥るけど、ライダーに助けてもらって
 怪人からクリスマスキャロルを奪取するって台本になりますね

 時代背景がいつかなのかは進行次第でせうね

 ―カシャカシャカシャッ
 ―カシャカシャカシャッ


 『RABBIT・TANK!』

 『BESTMATCH!』


 『WAKE-UP!』

 『クローズドラゴン!』


 『『キンコンカン!キンコンカン!』』



 『『ARE YOU READY!?』』



 『『変身!』』

 ―ガシャン!
 ―プシュゥゥーーーッ!


 『鋼のムーンサルト!ラビットタンク!Yeah!』

 『Wake up DRAGON!Get CROSS-Z DRAGON!Yeah!』



 ビルド(操歯)『仮面ライダービルド!』

 
 ビルド(操歯)『勝利の法則は決まった!』


 クローズ(ドッペル)『仮面ライダークローズ』


 クローズ(ドッペル)『今の私は、負ける気がしないっ!』


 -ワァァァアアアアッ!

 -パチパチパチッ! パチパチパチッ!

 ビルド(操歯)『って、あれ?敵はどこだ?ここにいると聞いてきたんだが・・・』


 クローズ(ドッペル)『>>625



 通勤時の朝の寒い秋の匂いが>>1は好きでせう。あとキンモクセイの香りも

金木犀と銀木犀は良い香りだよね…
銀杏は爆弾だけど

見たところかわいい良い子たちばかりじゃないか…

 クローズ(ドッペル)『見たところ・・・ショーを観に来てくれている皆しか居ないな』


 ビルド(操歯)『そうだな・・・挨拶しておくか。やぁ、皆』
 

 ビルド(操歯)『私の名前は仮面ライダービルド。創る、形成するという意味のビルドだ』


 ビルド(操歯)『以後、お見知りおきを』


 クローズ(ドッペル)『その妹のクローズだ。十字架、運命、閉めるなど』


 クローズ(ドッペル)『モチーフであるドラゴンの爪も意味するクローから由来している』


 ビルド(操歯)『大覇星祭で姉妹揃って別のショーにも出てきたことがあるんだが』


 ビルド(操歯)『知ってる子はいるのかな?』


 <<<<<はーーいっ!

 クローズ(ドッペル)『ふむ、案外多いな。まぁ、テレビ中継もされていたから』


 クローズ(ドッペル)『不思議ではないな。・・・さて、敵は一体どこに・・・』

  
 -コソコソッ

 <<<後ろー!後ろー!


 ビルド(操歯)『え?後ろ?・・・ん?誰も居ないぞ?』


 クローズ(ドッペル)『>>627』 



 >>625 ね。
     銀杏はここ数年見かけてないでせうね>>1

何かみんなに見えているものがあるなら気をつけなくてはな…
いこう姉さん

 クローズ(ドッペル)『何か皆には見えているんだろうな』


 ビルド(操歯)『つまり、私達からでは何も見えないのか?』


 クローズ(ドッペル)『そうかもしれない。だから、お姉ちゃん気を付けよう』


 ビルド(操歯)『ああっ。そうだな』


 -コソコソッ

 <<<<<後ろーーー!!

 クローズ(ドッペル)『後ろか!?』クルッ


 <<<<<右ーー!


 ビルド(操歯)『右?右ってこっちか?』クルッ


 『ここだぁ!喰らえ仮面ライダー!』


 クローズ(ドッペル)『危ない!お姉ちゃん!』


 -ガキン!

 クローズ(ドッペル)『ぐあぁっ!』


 ビルド(操歯)『クローズ!?お前っ、よくも!』


 コブラ怪人(CV:10039号@変声機使用)『フハハハハッ!俺はコブラ怪人!』


 コブラ怪人『>>629

ここに我々のクリスマスを台無しにする正義の味方がいると聞いたからやってきたぞ!
さーてどの子を連れて行こうか

 コブラ怪人『お前達が我々のクルシミマス計画を台無しにする仮面ライダーどもか!』


 ビルド(操歯)『クルシミマス計画だと?何の事だっ!』


 コブラ怪人『知らずにここへ来ていたのか?クルシミマス計画は我らゴルゴムの偉大なる計画!』


 コブラ怪人『サンタクロースが配るプレゼントもクリスマスツリーも全て我々がいただく!』


 コブラ怪人『取り替えしに来る人間どもを操るのも意のままとなるのだ!』


 クローズ(ドッペル)『そんなことされるか!』


 コブラ怪人『おっと!一歩でも動けばここにいる子供を人質にしてやる!』


 ビルド(操歯)『なっ!?くっ!卑怯な・・・!』


 コブラ怪人『卑怯など我々の計画と比況すれば何の意味もなさぬわ!』

  
 クローズ(ドッペル)『・・・くふっ』


 ビルド(操歯)『(ドッペル我慢してくれ)』コツン


 コブラ怪人『さーて、どの子を連れて行こうかな~?』


 <<<<<キャアァァア~~~!


 -ドカァッ!

 コブラ怪人『ぐわぁー!な、何だ!?どこから攻撃を!?』


 

 Bat  偶数
 ROGUE 奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 ―ピキピキ

 『DANGER』


 ―デデデン デデデン デデデン

 『CROCODILE!』


 『変身』



 『割れる!食われる!砕け散る!』


 
 『CROCODILE IN ROGUE!』

 『オォォォルルルァァアアアア!』

 

 ローグ(恋査28)『・・・』


 コブラ怪人『貴様は!?』


 ビルド(操歯)『ローグ!』


 ローグ(恋査28)『悲鳴が聞こえて駆けつけてきましたが、やはり怪人の騒ぎでしたか』


 コブラ怪人『おのれぇ!我々の計画は止めさせないぞ!』


 コブラ怪人『ここは逃げるが勝ちだ!シャーッ!』


 ―グオオオオン

 クローズ(ドッペル)『何だ!?空間に亀裂が!?』


 コブラ怪人『フハハハハッ!さらばだ!』


 ビルド(操歯)『逃がすか!2人共、追うぞっ!』


 クローズ(ドッペル)『ああっ!』


 ローグ(恋査28)『はい』



 
 ― 偶数
 ~ 奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 ビルド(操歯)『っ・・・ここは、一体?』


 クローズ(ドッペル)『気温が一気に下がっている・・・』


 ビルド(操歯)『場所を調べてみよう。ここは・・・デンマークか』


 クローズ(ドッペル)『デンマーク?・・・とにかく、奴は・・・ローグ?』


 クローズ(ドッペル)『ローグ!どこだ!?』


 ビルド(操歯)『ここには居ないようだな・・・はぐれてしまったのか』


 クローズ(ドッペル)『何とかして合流しなければ・・・ん?』


 ビルド(操歯)『どうした?』


 クローズ(ドッペル)『いや、あそこにいるのは・・・』


 ビルド(操歯)『?』


 

 詩苑@マッチ売りの少女『マッチを全部買ってもらえるんですか?』
 

 10039号@落ち武者『そうとも。それがあればこの街を焼き尽くせるんだ!』


 10039号『だから全部売ってくれ!そうすればひもじい思いはしなくて済むんだぞ?』


 詩苑『・・・』


 柊元@トナカイ『そんなことダメに決まってるじゃないか!』


 10039号『トナカイ、お前には関係のないことだ。引っ込んでいろ』


 柊元『>>638

正しいことは曲げられない質なんだ、サンタさんのためにもそれは出来ないね!

 柊元『正しいことは曲げられないものだからね』


 柊元『この子のためにもそれは出来ないね!』


 10039号『なら・・・痛い目に遭ってもらうしかないな!』


 ―プシュウウゥゥゥ・・・!


 柊元『うわー!』


 コブラ怪人『シャーーーッ!』

 http://i.imgur.com/9Qa4XpY.jpg


 詩苑『きゃーーー!』


 柊元『モ、モンスターだ!』


 コブラ怪人『まずはマッチを貰おう!退けぇトナカイ!』


 ―ドカッ!

 柊元『うわぁ!』


 ―コロコロ・・・

 コブラ怪人『むぅ?これは・・・ロウソクか』


 詩苑『だ、大丈夫!?』


 柊元『いったた・・・あっ!か、返せ!それは大切なプレゼントなんだ!』


 コブラ怪人『プレゼントだと?ハッハハハハハ!』


 コブラ怪人『こんなただのロウソクがプレゼントだとは笑わせてくれる!』


 柊元『>>640



 Blackの怪人って生物感がやばくて怖いでせうよね
 特にベニザケとノミはやばい

生々しいよね
デフォルメとかモンスターって感じじゃなくて生き物っていうか…

人に夢を見せる大事な大事なものなんだ!

 柊元『違うっ・・・!人に夢を未設大事な・・・大事なものなんだ!』 


 コブラ怪人『フンッ。まぁいい、これは俺が貰うとしよう』


 コブラ怪人『プレゼントとならどちらにせよ貰われるのだからな』


 詩苑『そんな・・・!』


 ビルド(操歯)『そこまでだ。そのロウソク、いや、キャンドルは返してもらうぞ』


 クローズ(ドッペル)『大丈夫か?』


 柊元『だ、誰・・・っ?』


 コブラ怪人『ちぃ!お前達まで時空を越えてきたのか!』


 ビルド(操歯)『お前を逃がすわけにはいかないからな。覚悟してもらおうか!』


 コブラ怪人『小癪なぁ!シャァーーーッ!』 


 ―ブンッ! ブンッ!

 ビルド(操歯)『フッ・・・!ハァッ!』


 クローズ(ドッペル)『デアッ!』


 ―ガッ! ブンッ! バキッ!

  

 
 ― 偶数
 ~ 奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)
 

 >>640 はい。
     正しく怪人でせうよね

 今日はここまで
 おやすみなさいませー

 なんかめちゃくちゃ書き辛いんでせね

おつー
全部混ぜずとも書きやすい話にしてもいいのよ

 -バキィッ!

 ビルド(操歯)『くっ!』


 コブラ怪人『シャーーッ!』


 クローズ(ドッペル)『ッラァア!』


 ビルド(操歯)『タァアアッ!』


 -ドカァッ!

 コブラ怪人『ぐあぁー!ぐぬぬっ!ここは1度退かせてもらおうか!』バッ!


 ビルド(操歯)『あっ!また逃げたか・・・』


 クローズ(ドッペル)『ああっ・・・トナカイ、怪我はないか?』


 柊元『無いよ。でも・・・プレゼントを奪われた・・・』


 ビルド(操歯)『>>647





 >>645 や、SS速報が何かSSLサーバー証明書の期限が切れてhttpsで接続できなくなったみたいで
     スマホは大丈夫なんでせうがPCだと改行の際に枠が広がってくれなくて、書きづらいんでせうよ

…そうか、あれはみんなに配るためのものか
よし私達に手伝わせてくれ、必ず取り戻してやる

 ビルド(操歯)『そんなに大切なキャンドルなのか・・・』


 柊元『そうだよ・・・』


 柊元『プレゼントする子にとっては大切なキャンドルなんだ・・・』

  
 クローズ(ドッペル)『そうか・・・すまない。だが、悲しまなくてもいい』 


 ビルド(操歯)『私達に手伝わせてくれ!必ず取り戻してみせる』


 柊元『本当か?・・・ありがとう』


 詩音『あの・・・』


 ビルド(操歯)『あぁ、君はもうお家に帰った方がいい』


 クローズ(ドッペル)『またあの化け物に狙われるかもしれないからな』


 詩音『でも・・・マッチを全部売らないとお家には帰れないの・・・』


 ビルド(操歯)『え?』



 ローグ(恋査28)「(舞台を回転させて・・・)」
 
 -ウィィィン


 ローグ(恋査28)「次は私が演じる場面ですね」


 

 ローグ(恋査28)『ここは一体どこなのでしょうか・・・』


 ローグ(恋査28)『見たことのある箱が沢山ありますが・・・』


 冥土帰し@サンタクロース『ホッホッホッ。お客さんかな?』


 ローグ(恋査28)『貴方は・・・サンタクロースですか?』


 ローグ(恋査28)『>>649

 

 えとすね、キャロルをキャンドルと間違えてました。すんません
 >>1クリスマスキャロルの意味を忘れてたもんすからロウソクと思っちゃってました

キャロルとキャンドル似てるから仕方ないね

なんとも可愛らしいお顔をしております…

 ローグ(恋査28)『カエルなのに冬眠をしないのですか・・・』


 冥土帰し『ホッホッホッ。なんとも変わった解釈をしたようだね?』


 ローグ(恋査28)『それほどでも』


 冥土帰し『褒めたわけではないよ?』


 ローグ(恋査28)『ところで、サンタさん。今日はクリスマスですよ?』


 ローグ(恋査28)『トナカイにソリを引いてもらってプレゼントを届けなければならないのでは』


 冥土帰し『ホッホッホッ。今年だけはのんびりとプレゼントを配ろうと思ってね?』


 冥土帰し『私からではなくパパやママからプレゼントを貰う子が今年は多いようだからね?』


 ローグ(恋査28)『そうなのですか・・・』


 冥土帰し『それなのにトナカイはプレゼントをいくつか持って、先に行ってしまったんだ』


 ローグ(恋査28)『>>651

追いかけなくて平気なのですか?

 ローグ(恋査28)『追いかけなくて平気なのですか?』


 冥土帰し『心配は知らないよ?これも勉強のようなものだからね』


 ローグ(恋査28)『勉強、ですか?』


 冥土帰し『どこの家の子供にどのプレゼントを渡すのか、それを覚えられなくては』


 冥土帰し『サンタの相棒として失格だからね?』


 冥土帰し『あの子はまだ新人なんだから、覚えさせることも大切なんだよ』


 ローグ(恋査28)『そうなのですか。トナカイでもただソリを引かせるだけではないのですね』


 冥土帰し『そういうことだね』


 ローグ(恋査28)『>>654

…なるほど、サンタさんは深いところまで考えているのですね
私になにかできることはありませんか?

 ローグ(恋査28)『なるほど、サンタさんは深いところまで考えているのですね』

 
 冥土帰し『普通の事だからね?』


 ローグ(恋査28)『あの、私に何かできることはありませんか?』


 冥土帰し『ふむ・・・ではこのプレゼントを届けてくれるかな?』


 ローグ(恋査28)『これをですか?随分と小さな箱ですね』


 冥土帰し『それを君の妹にあげるといいよ?』


 ローグ(恋査28)『妹に?・・・何が入っているのかわかりませんが、承知しました』


 ローグ(恋査28)『あ、ちなみにお尋ねしますが』


 ローグ(恋査28)『私のようなベルトを巻いている2人を見かけませんでしたか?』


 冥土帰し『その2人の居場所ならわかるよ?送り届けてあげるとしようかな』


 ローグ(恋査28)『出来るのでしたら、お願いします』


 冥土帰し『うん。・・・トナカイに会ったらこう伝えてもらえるかな?』


 ローグ(恋査28)『はい?』




 - 偶数
 ~ 奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 ―ウィィィン


 ビルド(操歯)「なるほど・・・それで家に帰れないのか」


 クローズ(ドッペル)「このマッチ全部を売るのは・・・まず無理だろうな」


 柊元『それにしても酷いお父さんだ。何もしていないクセに』


 柊元『君にマッチを売るのを押しつけるなんて!』


 詩苑『そんなに怒らないであげて?お父さんも・・・お母さんが居なく成っちゃって』


 詩苑『きっと悲しいから、何もしたくないと思うの・・・』


 ビルド(操歯)『そうか・・・君はとっても優しいんだね。お父さんを思っていて』


 クローズ(ドッペル)『しかし、コブラ怪人はこのマッチを狙っているなら・・・』


 クローズ(ドッペル)『お前の身が危険だ。お金をアイツが払うとは思えないからな』


 詩苑『やっぱり、そうなんだね・・・』


 柊元『>>659

でもそれならどうすればいいのさ…
お父さんもみんな救われないよ…

 柊元『でも、どうすればいいのさ。この子もお父さんも救われないよ・・・』


 ビルド(操歯)『私も今手持ちがな・・・』


 クローズ(ドッペル)『と言うより、使えるお金が違うだろうから・・・』


 詩苑『・・・いいの。さっきのモンスターに渡すくらいなら』


 詩苑『このマッチは捨てちゃえばいいのよ』


 柊元『そ、そんなことしたらお父さんが許すわけないよ!』


 詩苑『だって、こんなマッチなんかよりライターの方がいいに決まってるもん』


 ビルド(操歯)『そんなことはないよ。ライターでもオイルが切れてしまえば意味がない』


 ビルド(操歯)『マッチだって偉大な発明品なんだからな』


 クローズ(ドッペル)『それまでは火打ち石で中々火を付ける事もままならなかったんだ』


 クローズ(ドッペル)『だから、ライターと卑下にしなくていいんだよ』


 詩苑『・・・うん』


 コブラ怪人『オーオー、お涙頂戴な雰囲気のようだが俺様はそんなの嫌いだ』


 柊元『!。また出た!』


 ビルド(操歯)『>>661


 クローズ(ドッペル)『>>662

その諦めの悪さもっと他のところに活かせばいいのにな…全く懲りないやつだ

涙を流せるからこそ共感ができる、それがわからないか

 ビルド(操歯)『全く懲りないやつだ。その諦めの悪さ他のところに活かせばいいだろうに』


 コブラ怪人『全てはゴルゴムのためだ!覚悟しろ!』


 クローズ(ドッペル)『皆が過ごす楽しいクリスマスを奪う悪者は私と姉さんが許さない』


 ビルド(操歯)『ああっ、その通りだ』


 ビルド(操歯)『涙を流せるからこそ共感ができる。それがわからないか?』


 コブラ怪人『くだらぬ!シャァーーーッ!』


 クローズ(ドッペル)『離れてろ!』


 ―バッ! ドカッ! バキッ!

 ビルド(操歯)『ハァッ!』


 クローズ(ドッペル)『デァアッ!』

 
   
 コブラ怪人『シャァーーーッ!』





 柊元『2人とも強いけど、あのモンスターも強いな・・・』


 詩苑『>>665

 詩苑『うん。2人で戦ってるのにすごく強いよ・・・』


 コブラ怪人2(CV:10777号@変声機使用))『当然だ!俺はゴルゴムにより選ばれたのだからな!』


 柊元『うわぁっ!?』


 詩苑『ふ、増えた!?』


 コブラ怪人2『俺は時間を操ることができる!同じ時間にくることなど容易いのだ!』




 ビルド(操歯)『しまった!』


 コブラ怪人『シャァーーーッ!』


 クローズ(ドッペル)『危ないっ!』バッ!


 ―バキィッ!

 クローズ(ドッペル)『うわぁあっ!』


 ビルド(操歯)『クローズ!』




 コブラ怪人2『さぁ、もう逃れはできないぞ!』


 柊元『来るな!僕が相手になってやる!』


 詩苑『トナカイさん!』


 柊元『>>669

君を守ってやる、サンタさんとも頑張るって誓ったんだ!

 柊元『君を守ってみせるからっ。サンタさんとも頑張るって誓ったんだ!』

 
 コブラ怪人2『生意気なことを。ならお前から始末して』


 ローグ(恋査28)『させません』


 -ドカァッ!

 コブラ怪人2『グアアァ!?』


 詩音『あ、あなたは・・・あの2人と同じ人なの・・・?』


 ローグ(恋査28)『はい。トナカイさん、よく勇気を出して立ち向かいましたね』


 柊元『う、うん・・・』


 ローグ(恋査28)『>>671

お待たせしました、サンタさんからの使い2号ですフンス!
助太刀しますよみなさん

 ビルド(操歯)『ローグ!やっと来たか!』

 
 クローズ(ドッペル)『どこでオイル売ってたんだ?』


 ローグ(恋査28)『お待たせしました。あと、売っていたのは油です』フンス


 ビルド(操歯)『いやいや訂正はいいから手伝ってくれ!』


 ローグ(恋査28)『わかりました。助太刀いたしましょう』コクリ


 コブラ怪人2『シャアーーッ!』 


 ローグ(恋査28)『あ、そういえばトナカイさん?』


 柊元『な、なんだい?って来てる来てる!』


 『トランスチームガン!』

 -ビキュンッ!ビキュンッ!ビキュンッ!

 コブラ怪人2『グアアァ!』


 ローグ(恋査28)『サンタさんから伝言を預かりました』


 柊元『え?サンタさんから・・・?』


 ローグ(恋査28)『>>673

新人だけど相棒として期待していると、あなたを信じているようでしたよ

 ローグ(恋査28)『新人だけど相棒として君には期待しているよ?』


 ローグ(恋査28)『今年は忙しくはないが、来年はしっかりソリを引いてもらうからね、と』


 ローグ(恋査28)『あなたを信じているようでしたよ』


 柊元『サンタさん・・・』


 ローグ(恋査28)『ですから、サンタさんのことをあまり怒らないであげてください』


 ローグ(恋査28)『トナカイであるあなたがいなければ、サンタさんが困ってしまいますからね』


 柊元『・・・うん』コクリ


 ローグ(恋査28)『ありがとうございます。・・・さて』


 ローグ(恋査28)『お話は済みましたので、そろそろ始めましょうか?』


 コブラ怪人2『おのれ、小癪なぁ!』


 ローグ(恋査28)『大義のための犠牲となりなさい』


 

 - 奇数
 ~ 偶数

 ↓2まで

 ローグ(恋査28)『ビルド、これをっ』ポイッ


 
 ビルド(操歯)『おっと。これは・・・ん?(なんだ?このフルボトルは・・・)』


 ビルド(操歯)『(フェニックスとロボットじゃないぞ?)』


 クローズ(ドッペル)『デアァッ!』


 コブラ怪人『シャアァーーッ!』


 -ヒュルルルッ! ビシィッ!

 クローズ(ドッペル)『ぐあぁあっ!』


 コブラ怪人『フハハハハッ!捕まえたぞ!』


 ビルド(操歯)『っ!まずいっ!(仕方ないっ、これを使うかっ)』


 『SANTA CLAUS・CAKE!』


 『BESTMATCH!』

 『キンコンカン!キンコンカン!』


 『ARE YOU READY!?』


 ビルド(操歯)『ビルドアップ!

 
 『聖なる使者!メリークリスマス!Yeah!』


 ビルドMC(操歯)『>>678



 (月)は(日)の振休なので三連休でせう。やったぁ

代休よかった!

め、メリークリスマス!
みんな、私に応援を頼む!

 ビルドMC(操歯)『メ、Merry Christmas!』
 http://i.imgur.com/nxthxvC.jpeg


 ビルドMC(操歯)『今日だけ特別なフォームにビルドアップだ!』


 クローズ(ドッペル)「(な、なんだあのフォームは・・・?)」


 コブラ怪人「(本来変身する形態と変更したのでしょうか?)」


 コブラ怪人「(とミサカは突然のアドリブに驚きつつ演技を続けます)」


 『皆!仮面ライダーに力を貸してあげるために、大きな声でがんばれーって応援するよ!』


 『せーの!』


 <<<<<がんばれー! 


 ビルドMC(操歯)『ありがとう!皆!よし!いくぞ!』


 ビルドMC(操歯)『タァアッ!』


 ―バキィッ!

 コブラ怪人『ギャァアアッ!』


 クローズ(ドッペル)『っと!助かった、お姉ちゃん』


 ビルドMC(操歯)『大丈夫か?』


 クローズ(ドッペル)『ああっ。どうやら、本気で私を怒らせたいらしいな』


 クローズ(ドッペル)『>>681

その姿…見れば見るほどツリーの飾り付けみたいだがまあいい…
頑張ろう姉ちゃん

 クローズ(ドッペル)『皆のためにも私の実力を見せてやる』


 ビルドMC(操歯)『その意気だ!いくぞ!』


 クローズ(ドッペル)『ああっ。・・・しかし、その姿・・・』


 クローズ(ドッペル)『見れば見るほどクリスマスの飾り付けみたいだ・・・』


 クローズ(ドッペル)『頑張ろう、姉ちゃん!』


 ビルドMC(操歯)『そうだなっ。さぁ!実験を始めようか!』


 さあ、実験を始めようか(http://www.youtube.com/watch?v=84xgLzm7HBk&t=15s)


 コブラ怪人『シャアァーーッ!』


 ビルドMC(操歯)『タァアッ!』


 ―プシュウゥウーッ!

 コブラ怪人『熱ぁあ~~~!?』


 ビルドMC(操歯)『左脚は発熱装置が組み込まれてるのか』

 
 コブラ怪人『シャァーーーッ!』


 ビルドMC(操歯)『おっと!』


 ―シュウゥウーッ! 

 コブラ怪人『寒ぃい~~~!?』


 ビルドMC(操歯)『右脚は降雪マシンを内蔵してるんだな!』


 クローズ(ドッペル)『>>684

温度の高低とはやるな姉さん!
私もサポートする!

 クローズ(ドッペル)『温度の高低による攻撃ができるのか』


 クローズ(ドッペル)『なら私は・・・これを使うとするか』


 『ビートクローザー!』


 クローズ(ドッペル)『タァアアッ!!』


 ―ズバァッ! ずばぁっ!

 コブラ怪人『グアァアアッ!』


 ビルドMC(操歯)『クリスマスを台無しにしようとするお前を許してはおかない!』


 クローズ(ドッペル)『私達が代わりにとっておきのプレゼントをあげようか』


 ビルドMC(操歯)・クローズ(ドッペル)『『覚悟しろ!』』


 コブラ怪人『き、貴様らぁ~~~・・・!』



 『『キンコンカン!キンコンカン!』』


 『『READY GO!』』 

 
 『VOLTECH FINISH!』

 『DRAGONIC FINISH!』


 『『YEAH!』』


 ビルドMC(操歯)『勝利の法則は決まった!』


 

 ビルドMC(操歯)・クローズ(ドッペル)『『ライダァーーーッ!キィイーーック!!』』


 コブラ怪人『ギャァアァアアアッ!!』


 ―ボシュウウウゥゥゥ・・・!


 クローズ(ドッペル)『やった・・・!』


 ビルドMC(操歯)『>>686

よくやったド…クローズ、頭のキレには驚かされたよ

 ビルドMC(操歯)『決まったな。よくやったな、ド・・・クローズ』


 クローズ(ドッペル)『ああっ、姉ちゃんも息がピッタリで嬉しかったよ』


 ビルドMC(操歯)『そうだな』クスッ




 ローグ(恋査28)『ハッ・・・!』


 『ネビュラスチームガン!』


 ―ビギュンッ!ビギュンッ!ビギュンッ!

 コブラ怪人2『グギャァッ!』


 ローグ(恋査28)『アキンボはロマンしかありませんね』


 コブラ怪人2『アメンボだかなんだか知らないが、ここは退却を』


 ローグ(恋査28)『アキンボです。所謂二丁拳銃で逃しはしませんよ』


 ローグ(恋査28)『>>689

この2つの拳銃に逃れられる者は怪人でもいませんよ

 ローグ(恋査28)『1丁外してたとしても、もう1丁で仕留めることができます』


 ローグ(恋査28)『この距離なら尚更、造作も無いですよ』

 
 『『フルボトル!』』


 ローグ(恋査28)『ハァァア・・・!』


 
 コブラ怪人2『マ、マズイ!逃げなければ!』

 -グオオオオン・・・


 『スチームアタック!』

 『ファンキーアタック!』


 ローグ(恋査28)『ハァアッ!』


 -ビギュォオオオンッ!


 コブラ怪人2『ギァァアッ!』


 -ボシュウウウゥゥゥ・・・!

 ローグ(恋査28)『倒しましたか』


 ローグ(恋査28)『>>692

あなたも強かったですが、相手が悪かったですね…

 ローグ(恋査28)『強敵でした。が、相手が悪かったですね』


 ビルドMC(操歯)『ローグ!もう1体のアイツは倒したのか?』


 ローグ(恋査28)『はい。時空を越えるための裂け目から逃がす前に』


 クローズ(ドッペル)『なら、あそこに入れば帰れるんだな』 


 柊元『3人とも、どこかに行くの?』


 ビルドMC(操歯)『というよりも、帰ると言った方が正しいな』


 クローズ(ドッペル)『ほら、ちゃんとキャンドルは取り返したぞ』


 柊元『あっ・・・ありがとう。よかった・・・』


 詩苑『もう、会うことはできないの・・・?』
 

 ローグ(恋査28)『そうですね・・・ですが、悲しまないでください』


 ビルドMC(操歯)『>>694

 ビルドMC(操歯)『困ったことがあったら必ず助けに来る、それが私達だ』


 クローズ(ドッペル)『きっとこの空ははどこでも繋がっているだろう』


 クローズ(ドッペル)『だから決して離れ離れじゃない。助けてほしい時は呼んでくれ』


 ビルドMC(操歯)『約束しよう』スッ


 詩苑『・・・うん!』ニコリ,ニギッ


 柊元『改めてありがとう、プレゼントを取り返してくれて』


 ローグ(恋査28)『はい。これでクリスマスが無事に迎えられるといいのですが・・・』


 ビルドMC(操歯)『大丈夫だ。楽しいクリスマスを台無しにする奴は私達が許さないからな』


 クローズ(ドッペル)『そうだ。だから、心配しなくても平気だ、姉さん』


 ローグ(恋査28)『・・・はい』


 ビルドMC(操歯)『それじゃあ、さよなら。2人とも』


 クローズ(ドッペル)『元気でな。風邪引くなよ』


 ローグ(恋査28)『>>698

お二人とも仲良く楽しいクリスマスをフリフリ

 ローグ(恋査28)『お2人とも楽しいクリスマスを』フリフリ


 ローグ(恋査28)『プレゼントのキャンドル、喜んでいただけるといいですね』


 柊元『うん。必ず渡してあげるから』


 ローグ(恋査28)『はい。では・・・』


 ―シュウゥゥ・・・



 ―ウィィィン・・・

 ローグ(恋査28)『また会えるといいですね・・・あの子達に』


 ビルドMC(操歯)『そうだな。いつかまた会えるさ』


 クローズ(ドッペル)『さぁ、帰ろう。私達の時代に』


 ローグ(恋査28)『はい』コクリ



 ―ウィィィン・・・

 柊元『ここがこのキャンドルを渡す家だ』


 詩苑『・・・ここ、私の家だよ?』


 柊元『え?じゃあ、君がこのキャンドルを欲しいって願ったの?』


 詩苑『ううん。私は靴が欲しいってお願いしたんだけど・・・』


 柊元『あ・・・これだ。じゃあ、これは・・・』


 詩苑『お父さんが・・・?』


 詩苑『>>702

お父さん…そんな私のために…ぎゅっ

 詩苑『でも、どうしてお父さんがキャンドルを・・・?』


 柊元『えっと・・・あった。お願いごとをすると届く手紙に書いてあるかもしれない』


 柊元『・・・私の娘には苦労しかかけていない、だから明日だけは贅沢をしよう』


 柊元『ほんの小さなケーキでも、大きなキャンドルで明るく照らせばクリスマスらしく』


 柊元『2人で楽しく食べられるだろうから・・・』


 詩苑『お父さん・・・私のために・・・』


 柊元『・・・君のことをちゃんと、思っててくれてたんだね』


 柊元『うん・・・よかったじゃないか』


 詩苑『・・・ありがとう、トナカイさん。教えてくれて』


 柊元『どういたしまして。・・・これは君がお父さんに渡してもらえるかな?』


 詩苑『わかった。お父さん、きっと喜ぶと思う』ニコリ


 

 ―ウィィィン・・・

 ビルドMC(操歯)『戻ってこれたな』


 クローズ(ドッペル)『ああっ。私達が生まれ育ってきた街だ』


 ローグ(恋査28)『>>705

……肩入れしちゃいけないのは分かるのですが、あの二人が気になりますね

カリス役の森本さんが地元ヒーローになっててびっくりした

 ローグ(恋査28)『クリスマスの形も人それぞれということでとても興味深かったですね』


 ビルドMC(操歯)『あのキャンドルはきっと誰かの心を明るく灯すためのものなんだろうな』


 クローズ(ドッペル)『そうだと思う。素敵なプレゼントじゃないか』


 ビルドMC(操歯)『うん。さぁ、そろそろ行こうか』


 クローズ(ドッペル)『そうだな』


 ローグ(恋査28)『はい』コクリ

 
 ビルドMC(操歯)『会場の皆!今日は応援してくれてありがとう!』


 クローズ(ドッペル)『皆が会いに来てくれたから、私達は頑張って戦えたんだ』


 ローグ(恋査28)『これらかも私達は学園都市のため、皆さんを守るために頑張ります』


 ビルドMC(操歯)『>>709




 >>707 2年前にデビューしたMAMORUでせうね。
     http://www.youtube.com/watch?v=mLDwTq38uUc&t=172s

みんなも今戦ってるヒーローだと思う
私達は応援するからともに戦おう

 ビルドMC(操歯)『皆も今、戦ってるヒーローだと私は思っているよ』

 
 ビルドMC(操歯)『重い病気で苦しんでいるかもしれないけど、それを耐えているんだ』


 ビルドMC(操歯)「すっごくカッコイイじゃないか。私達も戦って傷付いてしまい』


 ビルドMC(操歯)『負けそうになってしまう時はある。だからこそ、君達のように』


 ビルドMC(操歯)『苦しいことに耐えて、必ず立ち向かえる勇気を持つんだ』


 ビルドMC(操歯)『私達も応援するから一緒に頑張ろう!』


 ビルドMC(操歯)『じゃあ・・・改めて、名乗っておくとしようか』


 ビルドMC(操歯)『仮面ライダービルド!』


 クローズ(ドッペル)『仮面ライダークローズ』


 ローグ(恋査28)『仮面ライダーローグ』


 ビルドMC(操歯)『それじゃあ、また会おう!』

 ―パチパチパチッ! パチパチパチッ! パチパチパチッ!

 
 

 -ステージ裏-

 柊元「あーーー、疲れたー・・・」


 詩苑「お疲れ様、良い演技だったね」クスッ


 恋査28「ありがとうございました、皆さん」


 恋査28「おかげで楽しいショーを観せてあげるできました」ペコリ


 冥土帰し「これも患者のためだからね?」


 10777号「>>711


 10039号「>>712

殺陣を勉強しておいて良かったとミサカはあの方たちの強さに感服します

カエル医者のサンタもなかなか板についてて素敵でした、グッジョブとミサカは指を立てます

 露ミサカ「殺陣を学習及びリハーサルをしておいてよかったです」


 露ミサカ「と、ミサカは観光旅行で来たのに何故かやり遂げたヒーローショーに満足します」


 10039号「先生のサンタ姿も中々板についてて素敵でしたよ。と、ミサカは指を立てます」


 冥土帰し「それは光栄だね?では、私は本職に戻るよ」


 操歯「ありがとうございました、先生」


 ドッペル「それにしても・・・お姉ちゃん、そのフルボトルはどこから?」


 恋査28「事前に用意していた袋の中は・・・ここに入っていますね」


 操歯「ふーむ・・・不思議なものだな。まぁ、使えたのだから本物ではあるのだろうが」


 10039号「もしかすると・・・サンタクロースからの贈り物ではないのでしょうか?」


 10039号「と、ミサカはロマンがあるように質問します」


 露ミサカ「若しくはどなたかの願いが具現化したのかもしれません」


 露ミサカ「と、ミサカもロマンがあるように答えます」


 操歯「>>715

クリスマスの奇跡というものか…
このお願いの結晶は大事にしないとな

 操歯「クリスマスの奇跡というものか・・・」


 ドッペル「(推測だが、多分ベルナージュからではないだろうか・・・?)」

 
 操歯「この願いの結晶は大事にしないとな」


 ドッペル「・・・そうだな」


 恋査28「さぁ、今度はサインと握手会です」

 
 恋査28「最後まで観に来てくださってる方々を楽しませてあげましょう」


 露ミサカ「では、ミサカはこれで失礼します。と、ミサカはクールに去っていきます」


 10039号「ありがとうございました、10777号。と、ミサカはお礼の言葉を述べます」



 『SANTA CLAUS・CAKE!』

 『BESTMATCH!』


 『WAKE-UP!』

 『クローズドラゴン!』


 ―ピキピキ

 『DANGER』


 ―デデデン デデデン デデデン

 『CROCODILE!』


 『『キンコンカン!キンコンカン!』』

 『『ARE YOU READY!?』』


 操歯・ドッペル・恋査28『『『変身』』』


 ―ガシャン!
 ―プシュゥゥーーーッ!


 ―バリィィィーーーンッ!

 
 『聖なる使者!メリークリスマス!Yeah!』


 『Wake up DRAGON!Get CROSS-Z DRAGON!Yeah!』


 『割れる!食われる!砕け散る!』
 
 『CROCODILE IN ROGUE!』

 『オォォォルルルァァアアアア!』

 『キャァァアアアアアアアアア!』

 
 
 ―パチパチパチッ! パチパチパチッ!




 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

 ビルドMC(操歯)「よし!書けたぞ、お友達の分も」スッ


 「ありがとう!」


 ビルドMC(操歯)「どういたしまして」クスッ




 「ローグの名前ってどういう意味なの?」


 ローグ(恋査28)「・・・単なるカッコイイのでつけられた名前です」ナデナデ


 ローグ(恋査28)「是非、覚えていただけると嬉しいです」




 「サインください!」


 クローズ(ドッペル)「ああっ。・・・ほら、大切にしてくれ」


 「はーい!」



 ―シャンシャンシャンッ♪ シャンシャンシャンッ♪ シャンシャンシャンシャシャン♪

 柊元「おーい、皆ー。クリスマスプレゼントを持ってきたわよー」


 詩苑@サンタコス「良い子にしてる子はどこかなー?」


 「「「「はーい!」」」」


 詩苑「あははっ。いっぱい居るね」クスッ
 

 柊元「>>722

こんだけいると少し骨が折れるけど、まー楽しいしやるっきゃないか!

 柊元「これだけいると少し骨が折れそうだわ・・・まぁ、楽しいからいいけど」


 詩苑「うん。はい、どうぞ!中にはたっくさんお菓子が入ってるから」


 「ありがとう!サンタさん!」


 柊元「食べたらちゃんと歯磨きすること。いいわね?」


 「はーい!」



 
 ―ワイワイ ワイワイ

 ビルドMC(操歯)「よしよーし。応援してくれてありがとう」ギュッ


 ビルドMC(操歯)「おかげでコブラ怪人を倒す事ができたよ」


 「えへへ//」



 「ローグの頭の後ろに書かれてるのって、なに?」


 ローグ(恋査28)「オシャレです」


 ローグ(恋査28)「いずれ理解してください」ナデナデ




 「だっこしてー!」


 「ぼくもー!」


 ―キャッキャッ キャッキャッ

 クローズ(ドッペル)「お、落ち着いてくれ。順番に」アセアセ


 柊元「・・・何やってんのよ」ハァー


 クローズ(ドッペル)「響季、どうすればいいんだ」


 柊元「>>724

んーほらクローズが困ってるだろー みんな整列!

 柊元「んー・・・仕方ないわね。ほら、クローズが困ってるでしょー。みんな整列!」


 <<<<はーい


 ―ゾロゾロ ゾロゾロ 

 クローズ(ドッペル)「・・・手慣れているな、響季」


 柊元「別に慣れてる訳じゃないんだけどね。こう言えば聞き入れてくれると思ったから」


 柊元「そう指示をしただけよ」
 

 クローズ(ドッペル)「そうか・・・小さい子の対応をよく理解できていなかったんだが」


 クローズ(ドッペル)「すごいな。将来、子供ができても問題無さそうだ」


 柊元「ばっ//ま、まだそんな先のこと想像もしてないし・・・//」


 クローズ(ドッペル)「そうか・・・」


 「クローズ!これあげる!」


 クローズ(ドッペル)「ん?」




 「ビルド!ローグ!はいこれ!」


 ビルドMC(操歯)「これは・・・?何か入ってるのかな?」カサッ


 「おかしだよ!」


 「今日みんなが来るって聞いてたから、プレゼントだよ!」


 ビルドMC(操歯)「そ、そうなのか・・・」


 ローグ(恋査28)「ありがとうございます。ありがたくいただきましょう」


 ビルドMC(操歯)「>>727

ありがとう、甘いのは結構好きだ…
色々考えるときに糖分を求めるからな…

ドッペも涼子ちゃんもあまり体重とか気にせず食べそうだよね

 ビルドMC(操歯)「ありがとう、甘いのは結構好きだから嬉しいよ」クスッ


 ビルドMC(操歯(操歯)「それに、色々考える時に糖分を求めるから助かる」


 「「やったー♪」」キャッキャッ


 クローズ(ドッペル)「姉さんは事前に知ってたのか?」」


 ローグ(恋査28)「はい。サプライズですので、秘密にしていたんです」


 詩苑「よかったね、プレゼントを貰えて」ニコリ


 柊元「ありがたく食べなよ。皆、アンタ達のために用意してくれてたんだから」


 ビルドMC(操歯)「ああっ、もちろん。そうするよ」コクリ


 ビルドMC(操歯)「(皆、優しいな・・・ここまで歓迎してくれるなんて)」


 ローグ(恋査28)「嬉しいものですね。こうして貰えるなんて」


 クローズ(ドッペル)「そうだな。本当に・・・嬉しいよ、感謝でしかない」


 ビルドMC(操歯)「>>730




 >>727 ドッペルちゃんはそもそも半分機械だから太らなくて、涼子ちゃんは太らない体質っぽいでせうからね
     ただしドッペルちゃんの元ネタの人はフルーツ全般(含め52種類+犬)がアレルギーで
     ダメというのはご存知の通り
     なのにイチゴが大好きで高校生の頃、バレンタインで貰ったチョコの中に入ってたために
     食べて呼吸困難になって救急搬送されたそうな。尚、マジで死にかけたとのこと
     去年辺りから最新の治療法によりイチゴは食べられるようになったそうな。よかったね

最高のクリスマスプレゼントだ、皆の気持ちがとても温かいよ…

 ビルドMC(操歯)「最高のクリスマスプレゼントだ。皆の気持ちがとても温かいよ」


 クローズ(ドッペル)「私もそう感じているよ。お姉ちゃん」


 ローグ(恋査28)@右に同じくTシャツ「」スッ


 ビルドMC(操歯)・クローズ(ドッペル)「「・・・逆じゃないか?」」

 
 ローグ(恋査28)「失礼しました」


 柊元「何そのダッサイTシャツ・・・」


 詩苑「でも、面白いTシャツだね。私はいいと思うかな」クスッ


 柊元「え-・・・」


 ローグ(恋査28)「わかりますか?」ズズイッ


 柊元「近付かないで。アンタのダサファッションセンスが移るから」シッシッ


 詩苑「響季・・・」


 ビルドMC(操歯)「ははは・・・」

 
 ―クイクイッ

 ビルドMC(操歯)「ん?」チラッ


 「あ、あの、ビルド。・・・これ」スッ


 ビルドMC(操歯)「これは・・・ファンレターか?私に?」


 「あ、う、ううんっ、ごめんね。その・・・さっきの司会のお姉さんに//」


 ビルドMC(操歯)「え?あ、あー・・・そうか。わかった、伝えとく」ナデナデ


 ビルドMC(操歯)「>>730

 ビルドMC(操歯)「きっとお姉さんも、すごく喜ぶと思う・・・いやすっごく喜ぶよ」


 「ホ、ホントに・・・?」 


 ビルドMC(操歯)「ホントだ。お姉さんも幸せ者だな・・・後で必ず言っといてあげるから」


 ビルドMC(操歯)「君はとっても素敵なお姉さんのファンの子だよ、って」クスッ


 「・・・//」


 ローグ(恋査28)「・・・マジの方だと思いますか?」ヒソヒソ


 クローズ(ドッペル)「心拍数と血圧が上昇してアドレナリンも分泌されまくってる」

 
 クローズ(ドッペル)「つまり導き出される結論は・・・」


 ローグ(恋査28)「結論は?」


 クローズ(ドッペル)「・・・いや、答えを出すのは早計か」


 クローズ(ドッペル)「一途であるなら、将来に可能性を期待しよう」


 ローグ(恋査28)「>>736

年齢差からしてオネショタとか言うものになるのでしょうか、29が以前読んでいた漫画に有りましたが…フム

 ローグ(恋査28)「ええ、そうなった場合は私達は私達で2人を応援するしかありませんね」


 クローズ(ドッペル)「そうだな。・・・まぁ、お目付け役を果たしてからになるだろうがな」


 ローグ(恋査28)「それはもちろん承知しています」


 クローズ(ドッペル)「それなら大丈夫か」クスッ


 ローグ(恋査28)「しかし・・・年齢差からしておねショタとか言うものになるのでしょうか」


 クローズ(ドッペル)「おね、ショタ?」


 ローグ(恋査28)「はい。以前・・・10033号さんと17600号さんでしたか?」


 ローグ(恋査28)「そのお2人が読んでいた漫画に書いてありましたね・・・」フムッ


 クローズ(ドッペル)「どういう意味なんだ?」


 ローグ(恋査28)「おねえさんとショタの略語です。所謂カップリングの1つで」


 ローグ(恋査28)「年上の女性と年下の少年という歳の差のある組み合わせに使われます」


 クローズ(ドッペル)「ほぉ・・・なるほど」


 クローズ(ドッペル)「>>736

気色悪い

 クローズ(ドッペル)「それだと年下の少年をエスコートできる力や包容力が求められるな」


 ローグ(恋査28)「その通りです。とても悲しんでいたり、落ち込んでいたり」


 ローグ(恋査28)「激しく怒っていたりしたらそれを全て受け入れる器量が必要になります」


 ローグ(恋査28)「年下の少年は精神的にまだ未熟なところがありますから」


 ローグ(恋査28)「その辺りのフォローも大切になりますよ」


 クローズ(ドッペル)「・・・姉さんにそれができるのか?」


 クローズ(ドッペル)「私や皆ことは大切にしてくれていて、個人的に大丈夫だとは思うが」


 クローズ(ドッペル)「そもそも恋愛に乏しいんじゃないかって・・・」


 ビルドMC(操歯)「何が乏しいって?」


 クローズ(ドッペル)「」ギクッ


 <え~!もうケーキ無いのー?

 <ごめんね?思ったより買ったのが数が少なくて・・・

 <むぅ~・・・


 ローグ(恋査28)「クリスマスケーキの数が、です」


 クローズ(ドッペル)「そ、そういうことだ」


 ビルドMC(操歯)「あぁ、そうか・・・クリスマスに関するこのフォームになら」


 ビルドMC(操歯)「何かあってもよさそうなんだが・・・」


 クローズ(ドッペル)「>>739

 台詞
 >>744

姉さんもケーキを作るのはどうだ?
みんなの好みとか分かる力とかあるかもしれない…!

 クローズ(ドッペル)「ケーキを作る、ということか?」


 ビルドMC(操歯)「ああっ。今、データの中にないのか調べている」


 ローグ(恋査28)「もしあるのであれば、皆さんの好みに合わせて作ることができる機能があれば」


 ローグ(恋査28)「尚よろしいのですが・・・」


 クローズ(ドッペル)「事前に作ってきておけばよかったな・・・」


 ビルドMC(操歯)「まぁ、仕方ないさ。病院側で用意してあると聞いていたのだから。・・・あったぞ」


 ビルドMC(操歯)「デコチェストアーマーにある調理装置を稼働させて・・・」


 -ウィィィン ジジジジ・・・

 ローグ(恋査28)「これは、オーブンですか」


 クローズ(ドッペル)「・・・何か香ばしい香りがしてきたな」


 -チーーンッ!

 -パカッ

 クローズ(ドッペル)「おぉ・・・良い焼き上がりのスポンジケーキができたな」


 -ワイワイ ワイワイ

 「何してるの?」


 「すごい!ビルド、ケーキ作ってるの?」


 ビルドMC(操歯)「>>746

 ビルドMC(操歯)「ああ、あの子達が欲しがっていたから作りたくなったんだ」


 ビルドMC(操歯)「もちろん、皆にも食べてもらいたいんだ」クスッ


 「「やったー!」」


 ビルドMC(操歯)「さて、次は左手のシュガーグローブでトッピングだ」


 ―スパッ スパッ


 ―ヌリヌリ スーッ・・・

 クローズ(ドッペル)「お姉ちゃん、ケーキ作りしたところ見た事ないが上手だな」


 ビルドMC(操歯)「・・・まぁな。ハハハ(本当はシュガーグローブのおかげなんだが)」


 ローグ(恋査28)「涼子さん。イチゴがありませんが・・・」


 クローズ(ドッペル)「あ、そういえば・・・」


 ビルドMC(操歯)「あるぞ。ここに」コンコンッ


 ―コロンコロンッ

 ローグ(恋査28)「・・・左肩に貯蔵されているんですか?」


 ビルドMC(操歯)「みたいだな。糖度と酸味のバランスがいいイチゴが大量に貯蔵されて」


 ビルドMC(操歯)「好きなだけ盛り付けられるんだ」


 クローズ(ドッペル)「>>746

 クローズ(ドッペル)「便利な機能だな・・・」


 ローグ(恋査28)「ケーキの成分としているフルボトルなだけありますね」


 ビルドMC(操歯)「ああっ。・・・他にもフルーツは出せないのか気になるが」


 ビルドMC(操歯)「また今度、実験してみるとしよう」


 ―ヌリヌリ スーッ・・・

 ―ワイワイ ワイワイ

 「すごいすごい!ケーキ作るの上手だね!」


 「すごくおいしそ~!」

 
 「早くたべたーい!」


 ビルドMC(操歯)「あと少しで出来るから、もうちょっと待っててもらえるか?」クスッ


 クローズ(ドッペル)「ちょっとしたパティシエールみたいだな。中々様になってる」


 ローグ(恋査28)「はい。そう思いますね」


 クローズ(ドッペル)「子供達が喜ぶから悪くないが・・・」


 クローズ(ドッペル)「見ていてなんだがくすぐったいな・・・」クスッ


 ローグ(恋査28)「>>753

普段の涼子さんが人前に立つのは発表とかそういう固い場所ですから…
こうして皆さんが笑顔で和やかな場に立っているというのは珍しいんじゃないですか?
……微笑ましくてステキだと思いますけど

繰歯ちゃんもドッペルも気がついたら裏方してる気がするキャラだよね
あまり人前とか立つタイプじゃないような…

ああいう触れ合いはなかなかありませんからね…
笑顔になるのはあの子達だけじゃなくて私達もという感じでしょうか…

 ローグ(恋査28)「普段の涼子さんが人前に立つのは、論文や開発などの発表会など」


 ローグ(恋査28)「そういったお堅い場所が多いようですからね」


 クローズ(ドッペル)「その通りだな。だからあまり笑ったりもできないんだ」 


 ローグ(恋査28)「そうですか・・・では、とても珍しいんじゃないですか?」


 ローグ(恋査28)「こうして皆さんが笑顔で和やかな場に立っているというのは」


 クローズ(ドッペル)「ああっ。普段は実験に没頭したりしていて」


 クローズ(ドッペル)「小さい子と仲良くしているのは初めて見るかもしれない」


 ローグ(恋査28)「小さい子達との触れ合いは中々ありませんからね」


 ローグ(恋査28)「微笑ましくてステキだと思います」


 ローグ(恋査28)「笑顔になるのは、あの子達だけじゃなくて・・・」


 ローグ(恋査28)「私達もという感じでしょうか」


 クローズ(ドッペル)「そうだな」クスッ


 ビルドMC(操歯)「よし!できたぞ。切り分けるから、順番に並ぶように」


 「「「「はーい!」」」」




 視点変更

 アマゾンズ featエステル&挟美
 イギリス清教
 セクウェンツィア探偵事務所
 イギリス王室
 
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)


 >>754 スペック的に戦闘できる頭脳的サポータータイプでせうからね。
     

 -イギリス ロンドン イギリス清教女子寮-

 
 オルソラ「ふ♪ふ♪ふん♪ふ♪ふ♪ふん♪」


 天井「オルソラさん。食堂のテーブルに全部テーブルクロスを被せました」


 オルソラ「ありがとうございます、亜雄さん」ニコリ


 オルソラ「クリスマスパーティーの準備は順調でございますね」


 天井「そうですね。ツリーの飾り付けはどうなんでしょうか?」


 オルソラ「アニェーゼさん達が行なっているのでございます」


 オルソラ「少し大きくて大変だと思いますが・・・大丈夫でしょうか?」

  


 アニェーゼ「だから!最後のオーナメントはもっと上の方に飾った方が」


 アニェーゼ「見栄えが良くなるんですよ!」


 アンジェレネ「で、でもぉ。それだと下の方が寂しくなるような・・・」


 アンジェレネ「シ、シスター・ルチアはどう思いますか?」


 ルチア「>>762



 こっからはとあるIFのクリスマスイベントをベースにしてますので(若干違うけど)

わ、わたしですか?
うーんそれなら上も下もきれいにしましょう、私も手伝いますから…

 ルチア「わ、私ですか?うーん・・・」


 ルチア「確かに下も寂しいような気もしますし・・・どちらにも飾り付けましょう」


 アニェーゼ「それが出来てたらこうして抗議してませんよ」


 アンジェレネ「このオーナメントはもうこれしかありませんから・・・」


 ルチア「あぁ、そうでしたね・・・ですが、そこまで拘る必要があるのですか?」


 アニェーゼ「全く、何を言ってんですか。シスター・ルチア、いえルチア最大主教!」


 ルチア「は、はい?」


 アニェーゼ「クリスマスツリーの飾り付けは重要ですよ!」


 アンジェレネ「そ、そうですよぉ・・・」


 アンジェレネ「ツリーが綺麗だとパーティーも明るくなりますし・・・」


 ルチア「そ、それはそうかもしれませんが・・・」



 天井「な、何やら揉め事になってしまっていますね・・・」


 オルソラ「あらあら、お2人の仲裁を・・・あら?チェイスさん?」

 
 チェイス「オルソラか。丁度よかった、これはどうすればいい?」


 オルソラ「まぁまぁ、それは・・・」



 アニェーゼ「断然上に飾るべきです!」


 アンジェレネ「わ、私は下だと思います・・・!」


 オルソラ「でしたら、こうするのはいかがでございますか?」


 ―カサッ・・・

 アンジェレネ「え?あ、あれ?同じオーナメントが2つあったんですか?」


 オルソラ「ええっ、チェイスさんが置き忘れていたようでしたので」


 オルソラ「持ってきてくださったのでございます」


 チェイス「>>764

飾り付けを華やかにしたいのは同意だからな、悩んだ挙句だが一応多めに買ってきたんだ

 チェイス「飾り付けを華やかにしたいのは同意だからな」


 チェイス「これなら足りるんじゃないか?」


 アニェーゼ「はい。すみませんでした、チェイスさん」


 アニェーゼ「私達とした事が見逃していたとは・・・」


 アンジェレネ「ですけど、おかげでこの飾り付けなら・・・」カサッ


 アンジェレネ「ほら!上も下も綺麗に整いましたよ!」パァァア


 ルチア「ありがとうございます、チェイスさん、シスター・オルソラ」


 オルソラ「ふふっ。どういたしましてですよー」


 チェイス「ああっ」




 アニェーゼ<ちょ、何ですかこれ?このオーナメントは・・・


 アンジェレネ<・・・それ、単なる誇りの塊ですよ


 アニェーゼ<ニギャアアァアッ!汚ったねぇ!


 ルチア<お、落ち着いてください!シスター・アニェーゼ!




 天井「クリスマスムードを楽しんでいるようで、何よりですね」


 オルソラ「はい。私も心が躍るのでございますよ」


 チェイス「クリスマスか・・・」


 チェイス「(確か・・・俺の世界ではメディックが蘇り、目覚めた日でもあり)」


 チェイス「(そして、進ノ介の誕生日でもあったか・・・)」


 チェイス「(>>767)」

アイツらが今の俺を見たらどう思うだろうか…

 チェイス「(アイツらが今の俺とクリムを見たらどう思うだろうか・・・)」


 チェイス「(あちらの世界で、良い誕生日を今年は迎えられてると良いが・・・)」


 天井「それにしても、綺麗なツリーに飾り付けられていきますね」


 天井「日本ではあそこまで大きい木は中々お目にかかれないですよ」


 オルソラ「そうでございますね」


 ベイロープ「あれ、アニェーゼ部隊の面々が見つけて運び入れてくれたのよ」


 天井「へぇ・・・あっ、ベイロープさんと乾さん、でしたか?」


 ベイロープ「そうよ。昨日あったばかりだけど、覚えててもらえて嬉しいわ」クスッ


 巧「パーティー用の材料の買ってきたぞ」


 ベイロープ「はい、ありがとうございます。お2人とも」ニコリ


 チェイス「俺が行くはずだったんだが、任せてしまいすまない」


 ベイロープ「いいのよ。気にしないで、チェイス」


 巧「>>770

ベイロープがいねえと上手く買い物できねえからな、助かったわ
あと好みもわかったから意外と良い時間だったぜ

 巧「ベイロープが居ねぇと上手く買い物できねぇから助かったけど」


 巧「意外と良い時間だったぜ(何でかベイロープが嬉しそうだったしな)」


 チェイス「そうか。荷物は俺が持って行こう、2人は別のところの準備を頼む」


 ベイロープ「ええっ、お願いね」スッ


 巧「少し重たいから気をつけろよ」スッ


 チェイス「・・・問題ない。これくらいならな。オルソラ、どこへ運べばいい?」


 オルソラ「ではー・・・すぐに使おうと思うので、厨房まで運んでいただいても?」

 
 チェイス「わかった」コクリ


 天井「(私も別のところで手伝えるところに行くとするか・・・)」


 
 
 天井「えっと・・・」



 海原「おや?天井社長ですか」


 天井「ん?君は・・・(私のことを知っている?それにここは女子寮であるから・・・)」


 天井「もしかして学園都市から来たのかい?」


 海原「はい。こうして直接お会いするのは初めてですね」


 オリアナ「あら、社長じゃないの。そっか、オルソラと一緒じゃないとおかしいものね」


 天井「ええ、まぁ・・・(オルソラさんとは知り合いの女性なのか?)」


 天井「(あ、そうか。そもそもここは女子寮でオルソラさんと面識があって不思議じゃないか)」


 オリアナ「>>772

 オリアナ「ひょっとして、社長私とは初対面だったかしら?」


 天井「お、恐らくですが・・・テレビ以外でお会いしたことがありましたか?」


 海原「オルソラさんの結婚式に僕らもご招待されていたんですよ」


 オリアナ「その時、初めて顔を見たわね。あぁ、もしかしたらそれと私勘違いしてたのかも」


 天井「あぁ、そうでしたか。では2人はイギリス清教の関係者の方ですか」


 オリアナ「まぁ、私はそうね。光貴は学園都市側だから関係者ではないわ」


 海原「ですが、イギリス清教の実態は認識していますので」


 天井「そうなのかい。では、改めてよろしくお願いします」


 海原「こちらこそ。海原光貴と言います」


 オリアナ「オリアナ=トムソンよ。オルソラとは元同じ宗教派に所属してたのよ」


 天井「そうでしたか。その節はオルソラさんがお世話になりましたでしょう」


 オリアナ「まぁ・・・ね」フフフ・・・


 海原「(と、遠い目をしている・・・)」

 
 天井「>>775

お二人はひょっとしてそういう関係ということですかね?
……なるほど

 天井「あ、宿泊するお部屋は用意していただいてますか?」


 オリアナ「ええっ。前まで私が使ってた部屋があるから大丈夫よ」


 天井「そうですか。海原君は?」


 海原「僕もその部屋を使わせてもらいますので」


 天井「あ、お2人はひょっとして・・・?」


 オリアナ「ふふっ♪そうよ、カレカノだから問題ないわよ」クスッ


 天井「なるほど。それでは、ごゆっくりしてください」


 海原「はい。ありがとうございます、天井社長」


 オリアナ「クリスマスパーティーの準備とかは大丈夫なの?」


 天井「そうですね。もう大方は終わっていますので、こちらの人手で足ります」


 オリアナ「そう?それならよかったわ」


 オリアナ「じゃあ、よろしくね。社長」


 天井「はい」コクリ
 



 シェリー@エプロン「まだかしら。オルソラ・・・」


 オルソラ@サンタ帽「お待たせしましたのでございますよ」


 シェリー「あ、やっと来た。何してたの・・・って、その帽子はどうしたんだい?」


 オルソラ「クリスマスといえばサンタっぽう衣装をと思いまして、変でございますか?」


 シェリー「>>777

服装がそれじゃあねえ……

 シェリー「ん~・・・まぁ、いいと思うけど」


 シェリー「服装がそれじゃあ、ねぇ・・・」


 オルソラ「やはりサンタのローブを着た方がよかったでございますか・・・」


 シェリー「まぁ、そこまで凝らなくていいんじゃないの?」


 シェリー「料理作ってる時に汚したらいけないだろうし」


 オルソラ「それもそうでございますね」


 シェリー「それに動きやすいなら修道服でいいと思うしな」


 オルソラ「ええっ。皆様が眠った頃にプレゼントを配る予定がありますから」


 シェリー「こっちに戻って来て早々、パーティーの料理の仕込みまでして」


 シェリー「プレゼントも配ることになってたなんて、忙しいわね」


 オルソラ「>>779

 オルソラ「いえいえ、皆様が朝起きて喜んだり驚いたりするお顔が見れることが」


 オルソラ「何よりの幸福なのでございますよ」ニコニコ


 シェリー「ふーん・・・それならいいんだけどさ」


 シェリー「でも大丈夫なの?」


 オルソラ「?。何がでございますか?」


 シェリー「寝てるからってここに済んでる連中はそれなりに優れてるだろうし」


 シェリー「何かしらの防犯用の魔術か術式を仕掛けてたりしてないといいけど」


 オルソラ「確かに、起こさないようにするのは少し骨が折れますが・・・」


 オルソラ「是非とも頑張ってみせますのでございますよ」ニコリ


 シェリー「・・・そう。まっ、喜んでもらえることを祈るわ」


 オルソラ「ふふっ。少しでも皆様のためになるよう」


 オルソラ「一生懸命考えたサプライズでございますからね」


 シェリー「>>783

早く寝るように私も声掛けしようかしら、そういういいサプライズには乗るわよ

 シェリー「1番嬉しそうな顔してるのはアンタじゃないの。全く・・・」クスッ


 シェリー「そういうサプライズなら乗ろうかしら」


 オルソラ「まぁ、よろしいのですか?」

 
 シェリー「ええっ。早く寝るように私も声掛けておくとか」



 アニェーゼ<だーかーら!さっきから居ないって言ってるんですよ!


 アニェーゼ<何度言ったらわかるんですかっ?



 シェリー「ん?今のはアニェーゼの声か?随分と大声で怒鳴ってたな」


 オルソラ「あらあらあらあら。何かあったのでございましょうか?」



 アニェーゼ「サンタクロースなんてのは、おとぎ話の存在ですよ」


 アニェーゼ「この世界にそんな超が付くお人好しは上条当麻以外居ません!」


 アンジェレネ「そ、そんなことありません!サンタさん、見た事ありますし・・・」


 アニェーゼ「どうせ街中とかでしょう?はぁー・・・」


 アニェーゼ「単なるアルバイトか、お調子者の仮装に決まってます」


 
 シェリー「何の騒ぎだい?ルチア、チェイス」


 オルソラ「何かあったのでございますか?」


 ルチア「実は、サンタクロースが実在するかしないかで揉めているようでして・・・」


 チェイス「>>786

ルチアが宥めようにもなかなか止まらなくてな…
二人ともいい歳なのに…

 チェイス「ルチアが宥めようにもなかなか止まらなくてな・・・」


 チェイス「夢を壊すのはあまり良くないんだが・・・サンタが存在するのか不明な以上」


 チェイス「嘘はつけない。それが人間のルールなのだろう?」


 シェリー「まぁ、そうだけどさ・・・(コイツはコイツは真面目なとこが仇になるわね)」


 チェイス「アニェーゼも言い方を考えればいいのだが・・・」


 ルチア「申し訳ございません。私の力不足で・・・」


 シェリー「まぁ、あの2人もまだまだ子供なんだし、言う事聞かないなんてよくあるでしょ」


 オルソラ「でしたら、ここは私にお任せなのでございます」


 ルチア「お願いします。シスター・オルソラ」




 オルソラ「あの、アニェーゼさん。私もサンタさんはいると思います」


 オルソラ「そして、良い子にはプレゼントを配るのでございますよ」


 アニェーゼ「・・・。・・・むぅ。シスター・オルソラも、そっち側っつーことですか」


 アニェーゼ「>>789

確かにお腹の中にお子さんが居ますから信じねーといけねえのはわからなくもないですが、あまり空想を信じるのも良くねえですよ

 アニェーゼ「(シスター・オルソラなら断固として否定とまでは言いませんが)」


 アニェーゼ「(てっきりこっちに来るもんだと思ってました・・・)」グヌヌ


 アニェーゼ「(確かにお腹の中にお子さんが居ますから信じねえといけねえのは)」


 アニェーゼ「(わからなくもないですが・・・あまり空想を信じ切るのも良くねえですよ)」


 アニェーゼ「・・・わかりました。それなら証明しようじゃないですか」


 アンジェレネ「し、証明ですか?サンタさんが実在するのか、しないのかですか?」


 アニェーゼ「もちろん、そうに決まってるじゃないですか。というかしないですが」


 アンジェレネ「むぅ・・・」


 シェリー「(アニェーゼの奴、ライダーやら色々な奴が存在してるってのに)」


 シェリー「(サンタクロースをマジで信じてない別か)」


 チェイス「どうやって証明すると言うんだ?」


 アニェーゼ「なーに、簡単な事ですよ」ニヤ


 アニェーゼ「サンタクロースのヤツは夜な夜な寝室まで不法侵入する輩でしょう?」


 アニェーゼ「だったらこの寮内に魔術やら術式の罠を大量に施して」


 アニェーゼ「侵入者が現れたらとっ捕まえるようにしちまうんです!」


 オルソラ「もし罠にかかれば正体を暴き、それとは逆にプレゼントがなければ」


 オルソラ「そもそも存在していない・・・という事でございますね」


 アンジェレネ「>>792

逆に朝プレゼントがあったら今年はサンタが来たって認めてあげますよ

 アンジェレネ「そ、それは流石にやり過ぎな気もしますが・・・」


 アニェーゼ「噂通りなら世界中に一晩でプレゼントを配る超人なんでしょう?」


 アニェーゼ「もし存在するなら、罠なんてかかんねぇでしょう」


 ルチア「(複数人居るという考えはないのですか・・・?)」


 アンジェレネ「じゃ、じゃあ朝起きてプレゼントがあったら、シスター・アニェーゼは」


 アンジェレネ「サンタさんが来たって認めてもらえますか?」


 アニェーゼ「ええっ。もし私達にプレゼントが届いて、尚且つ罠にかかっていなければ」


 アニェーゼ「私だって認めてやりますよ」

 
 アンジェレネ「・・・そ、それでシスター・アニェーゼが納得するなら」


 アンジェレネ「やりましょう!必ずサンタさんが来てくれます!」


 アニェーゼ「へんっ。明日の朝に絶望しても知らねぇですよ?」


 アニェーゼ「それじゃ、早速罠を仕掛けるとしましょうかね~」トコトコ


 シェリー「・・・どうすんのさ?」ヒソヒソ


 オルソラ「参ったのでございますよ・・・」ヒソヒソ


 チェイス「流石に罠を仕掛けられてしまえば、プレゼントを置くのが厄介になるな」ヒソヒソ


 ルチア「>>794

流石にサイガになってなんて妊産婦のシスターオルソラには無理ですし、ここは私も一肌脱ぐしかありませんね

 ルチア「なかなか苛烈なことを言われますが・・・」


 ルチア「流石に妊産婦のシスター・オルソラには罠を掻い潜るのは無理ですよ」


 オルソラ「そうでございますね・・・どうしましょう?」


 チェイス「諦める訳にはいかないなら・・・どうする?」


 シェリー「・・・宛がある」


 ルチア「え?サンタさんの知り合いがいるのですか?」


 シェリー「んな訳ないでしょ。まぁ、あと緑は加わればクリスマスカラーにはなるか」


 

 ステイル「・・・今、僕は用事があるというのは伝えていたはずなんだが」


 シェリー『わかってるわよ、悪いとは思うけど緊急事態なんだからさ』


 シェリー『アンタなら何とか知恵がありそうだし、頼むよ』


 ステイル「・・・はぁー、今回だけだからね。来年は知らないぞ」


 シェリー『大丈夫、来年はそうならない(と思うから)』


 ステイル「>>798

なんか濁された気がするけど、話だけは乗ってあげよう…
僕も本来はまだ中学生なんだから貰う側なんだけどね…

 ステイル「(なんか濁された気がするけど、話だけは乗ってあげるとするか・・・)」


 シェリー『あ、ちょっとオルソラと代わるわよ』


 ステイル「うん?オルソラと?」


 オルソラ『もしもしでございますよ』


 ステイル「あぁ、どうしたんだいオルソラ」


 オルソラ『はい・・・本来なら私がすべき事だったのですが』


 オルソラ『ステイルさんに押しつけるような形になってしまい、申し訳ございません』


 ステイル「・・・」スパー


 ステイル「まぁ、事情が事情だ。仕方ない事だろうさ」
 

 ステイル「僕も本来ならば、まだ貰える側なんだけどね・・・」


 オルソラ『お礼はしっかりとさせていただくのでございますよ』


 ステイル「気にしなくていいさ。とにかく何とかしてみよう」


 オルソラ『>>800

まあ!お心遣い感謝いたします
それではいつくらいにお越しになられますか?

 オルソラ『お心遣い感謝いたします』


 オルソラ『少しスリリングかもしれませんが、よろしいのでございますか?』


 ステイル「・・・ベストは尽くすさ」


 ステイル「(もう考え直させてほしいとは言えないな・・・)」

 
 オルソラ『それでは、何時こちらへお越しになられそうですか?』


 ステイル「そうだね・・・少し時間がかかるかもしればいが」


 ステイル「出来るだけ、そちらには早く行くようにするよ。その時はまた連絡する」


 オルソラ『わかしましたのでございますよ』


 ステイル「それじゃ・・・」プツッ


 ステイル「参ったね・・・何とも面倒なことに巻き込まれたものだ」


 キマイラ「(そう言うのであれば、断ればよかったのではないのか?)」


 キマイラ「(事の発端はその少女達の討論が原因なのだからな。お前には関係のないことだ)」


 ステイル「(そうは言ってもね・・・)」スパー


 ステイル「(>>803)」

ここで無下に断るのはあとが怖いからね…
特にパトリシアの耳に入ったら…

 ステイル「(こういう雑務には慣れたものさ)」


 ステイル「(まぁ、今までとは違って無償でやるんだけど)」


 キマイラ「(ならば、尚更お前には何も見返りがないではないか)」


 ステイル「(ここで無下に断るのは後が怖いからね・・・)」


 ステイル「(特にパトリシアの耳に入ったら、何て言われるか)」


 キマイラ「(フンッ。お前は本当にパトリシアには弱いのだな)」


 ステイル「(言っていろ)」


 パトリシア「ステイルさん!遅れて申し訳ございません」


 ステイル「パトリシア。いや、丁度よかったよ」


 ステイル「すまないが、少しばかり野暮用ができてしまってね・・・」


 パトリシア「え?あぁ、そうなんですか?」


 ステイル「ああ、そうだっ。だからせっかく来てもらったけど・・・」


 ステイル「少し待っててもらえるかな?」


 パトリシア「>>806

んー?
何か野暮用ならお手伝いしますよ、クリスマスに一人だけお仕事なんて大変ですし…

 パトリシア「んー・・・その、出来ることならお手伝いしますよ」


 パトリシア「クリスマスに1人だけお仕事なんて大変でしょうし」


 ステイル「しかし・・・」


 キマイラ「(断るのか?後が怖いと言っていたが)」


 ステイル「(それとこれとは違うんだが・・・ふむ・・・)」

 
 ヴェノム「俺も手伝ってやる。何をすればいい?」


 ステイル「・・・まずは状況の説明からしようか」





 パトリシア「な、なるほど・・・それは大変ですね・・・」


 ヴェノム「罠を全部ぶっ潰せばいいんじゃねえのか?」


 ステイル「そんなことをしてしまえばバレてしまうだろう」


 ステイル「それでサンタも居ないということにもなるんだ」


 パトリシア「そうですよね・・・」


 

 ― 偶数
 ~ 奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 パトリシア「その、居たらいけないんでしょうけど」


 パトリシア「トラップを避けながら進んだり、解除したりできる人が居るなら」


 パトリシア「その人に役を買ってもらうというのはどうでしょう?」


 ステイル「・・・なるほど」


 ステイル「それなら適任者が居る。丁度、こっちに来ているから助かったよ」


 パトリシア「ステイルさんのお知り合いですか?」


 ヴェノム「女か?」


 パトリシア「え・・・?」


 ステイル「まぁ、そうだけど。・・・あまり関わりたくはない奴でね」


 パトリシア「そ、そうなんですか・・・」ホッ


 ヴェノム「>>811

昔の女とか元カノとか言うのじゃないよな?

 ヴェノム「お前の苦手な女なんてごまんといるみたいだが」


 ヴェノム「関わりたくないまで言われるのは興味があるな」


 ステイル「別に大したことでもないだろうに・・・今はこの状況の方が大事なんだ」


 パトリシア「(わ、私は気になるんですけど・・・)」


 ヴェノム「昔の女とか元カノとか言うのじゃないよな?」


 パトリシア「!?」


 ステイル「いい加減にしないと君、クリスマスキャンドルになってもらうよ?」


 ヴェノム「Woo.怖いことを言うな?」


 ステイル「まったく・・・」タプタプ


 パトリシア「・・・ち、違うんですよね?」


 ステイル「もちろん。・・・初恋は、別だったが君が初めての恋人だよ」

 
 パトリシア「そ、そうですか・・・」ホッ


 ステイル「・・・あぁ、ステイル=マグヌスだ。今どこに居るんだい?」


 パトリシア「・・・」


 ヴェノム「初恋の相手じゃなくて残念そうだな?」


 パトリシア「>>814

いいんです!
これから初恋じゃなくてもこれからもっと私色に染めるんですから!プー

 パトリシア「い、いいんです!もうそんな初恋がどうかだなんて」


 パトリシア「これから初恋じゃなくても・・・」


 パトリシア「今からもっと私色に染めるんですから!//」プー


 ヴェノム「HAHAHAHA!ワロス」


 パトリシア「ヴェノムさん!//」


 ステイル「ああっ。それじゃあ、後で・・・」プツッ


 ステイル「パトリシア。少し歩くが、待ち合わせ場所に向かおう」


 パトリシア「あっ、は、はい・・・//」


 ステイル「・・・ヴェノムに何か言われたのかい?」


 ヴェノム「お前の初恋がパトリシアじゃなかったから怒ってた」


 パトリシア「にゃっ!?ち、違っ!?///」


 パトリシア「わ、私は全然気にしてませんから!//・・・た、確かに」


 パトリシア「ちょっと残念とは思いますから全然ではないですけど・・・」


 ステイル「・・・>>816

 ステイル「・・・以前は、確かに僕はその子に惚れていたのは間違いない」

 
 パトリシア「・・・っ」ズキッ


 ステイル「だけど、未練はもうないさ。だから・・・」


 ステイル「納得できなくてもこれだけは言っておくよ」


 パトリシア「・・・は、はい?」


 ステイル「こうして恋人同士として今から未来まで、共に歩こうと決めたのは君が初めてだ」

 
 ステイル「それは、本当さ。パトリシア」


 パトリシア「・・・!//」ドキッ


 ステイル「怒らせたからには何か穴埋めをしないとならないね」


 ステイル「どうしてほしい?」


 ヴェノム「ポテトとチョコレ」


 ステイル「ん゙ん゙っ?」ボッ


 ヴェノム「ちぇっ」


 パトリシア「・・・―――」




 台詞
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

ヴェノムが清涼剤になってて良いキャラしてるな…

何でも私に手伝わせてください、一人で抱え込むのは共に歩くのと何か違いますし…

 パトリシア「何でも私に手伝わせてください!」


 パトリシア「ステイルさん1人で抱え込むのは共に歩くのと何か違いますし・・・」


 ステイル「・・・それもそうかもしれないね」


 パトリシア「で、ですから・・・お願いします。ステイルさん」


 ステイル「・・・わかったよ。今度からは君に手伝えそうな事は」


 ステイル「手伝ってもらえると思うようにするよ」


 パトリシア「!。は、はい!/」ニコリ


 ヴェノム「力仕事なら任せとけ。頭がパトリシアに任せる」


 パトリシア「は、はい。お願いしますね・・・」


 ステイル「さて、じゃあ行くとしようか」


 パトリシア「あ、はいっ」コクリ

 ―ニギッ・・・



 ― 奇数
 = 偶数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 >>820 2はいつになりますかねー。カーネイジを早く観てみたいでせう

 -イギリス ロンドン ランベス区 帝国戦争博物館周辺 ランビース・ロード-
 

 オリアナ「ステイルの坊やとの待ち合わせ場所はここだったわね」


 海原「はい。帝国戦争博物館のランビース・ロードでしたね」


 オリアナ「ええっ。・・・ん、見つけた」




 オリアナ「はぁい。お待たせしちゃったかしら?」


 ステイル「別に、そんなに待った覚えはない」


 パトリシア「私達も先程来たばかりですからね」


 オリアナ「そう。それならよかったわ」クスッ


 ステイル「・・・何故、君のボーイフレンドも一緒なんだい?」


 海原「あ、すみません。ご迷惑だったでしょうか?」


 海原「オリアナさんのお手伝いをしようと思っていましたので・・・」


 パトリシア「(やっぱり恋人同士ではそうするんですね・・・!)」キラキラ


 ステイル「>>826

見たところ魔術師でも無さそうだが平気なのかいオリアナ?

 ステイル「そういうことなら、まぁ・・・いいんだけど」


 ステイル「こう見えて彼女の実力は僕も認めているんだ」


 ステイル「その彼女が認めて恋人になっている君がそう言ってくれるなら・・・」


 ステイル「ありがたく協力してもらおう」


 海原「はい!ありがとうございます」


 ステイル「・・・とは言え、能力者だとは聞いているけど平気なのかい?オリアナ」


 オリアナ「大丈夫よ。光貴はライダーでもあるんだから、心配は無用よ」クスッ


 パトリシア「あ、そ、そうなのですか?」


 海原「はい。貴女は確か、パトリシア=バードウェイさんでしたね」


 パトリシア「あ、え、えっと、私の事をご存知なんですか・・・?」


 海原「はい。貴女の数々の論文には大変興味深く思いましたから」


 パトリシア「そ、それは光栄です。ありがとうございます」ペコリ


 ヴェノム「珍しいな?俺との騒動で知ったんじゃないのか」ウニョウニョ


 海原「」ビクッ!


 オルソラ「あら、その黒くてぐにょぐにょしてるのがヴェノムだったかしら?」


 パトリシア「>>829

はい、私の大事な家族です!

 パトリシア「は、はい!私の大事な・・・その、お友達です」


 ヴェノム「よろしくな」


 海原「は、はい。初めまして、海原光貴と言います」


 オリアナ「オリアナ=トムソンよ。よろしくね」ウインク

 
 ヴェノム「・・・あー、なるほど。そうか」


 オリアナ「何が?」


 ヴェノム「別に」ズモモモ・・・


 パトリシア「あれ?(珍しくちょっかい出さずに大人しくしましたね・・・?)」


 海原「(さっきのがヴェノムですか・・・地球外生命体なだけあって)」


 海原「(見た目は完璧に常識外な生き物でしたね)」


 オリアナ「さて、貴方がお姉さんに依頼をするなんて珍しい事態が起きたみたいだけど?」


 ステイル「ああっ。運び屋を謳う君に適任の依頼を申し込みに来てもらったんだ」


 オリアナ「ふぅん?私が適任だなんて、よっぽど刺激的な事ね」


 パトリシア「し、刺激的と言えば・・・そうですね・・・」アハハ・・・

 
 海原「>>831

オリアナさんは何でもこなせるタイプですけど、僕もお話を伺っても平気ですか?

 海原「オリアナさんは何でもこなせるタイプですけど・・・」


 海原「僕もお話を伺っても平気ですか?」


 ステイル「ああっ。・・・とは言っても、恐らく君だけしか実行できないだろうけどね」


 オリアナ「とりあえず依頼の内容を聞かせてくれる?」


 ステイル「君が宿泊することになってる女子寮で・・・そこにいるシスター達へ」


 ステイル「サンタのように秘密裏にプレゼントを配ってもらいたいんだ」


 オリアナ「・・・ごめんなさい。もう一度言ってもらえる?」


 海原「プレゼントを、渡すだけですか?」


 ステイル「そうだ。誰にも築かれずにプレゼントを配るという依頼だ」


 オリアナ「・・・。ぷっ、ふ、ふふっ・・・」


 オリアナ「あははっ!なぁに、その依頼」プルプル


 海原「オ、オリアナさん」アセアセ


 ステイル「笑いたければ笑えばいいさ」


 ステイル「僕だってこんな事に巻き込まれるとは思っていなかったものでね」スパー


 オリアナ「ふふふっ・・・ごめんなさい、笑いすぎちゃった」クスッ


 海原「>>833

でもなんかそういうのってワクワクしますね、サンタクロースになるみたいで…

 海原「ですが、何と言うかそういうのってワクワクしませんか?」


 海原「サンタクロースのようになるって」


 オリアナ「そうね・・・まず、その依頼をしてきた理由を聞かせてもらっても?」


 ステイル「簡単な話さ。シェリー=クロムウェル・・・元いオルソラ=アクィナスが」


 ステイル「今日の深夜、サンタよろしくプレゼントを配る予定だったらしい」


 オリアナ「ふーん、気の良い彼女らしいわね。ロマンティックじゃない」クスッ


 海原「天井社長がよく奥さんのお話をしていますが、本当に優しい女性なんですね」クスッ


 オリアナ「けど、それなら頼まれた貴方がすることじゃないの?」


 ステイル「そうしているなら君を呼んで居ないさ・・・」


 海原「何かアクシデントが起きたんですか?」


 パトリシア「そのシスターさん達がサンタクロースが実在するのかしないのか」


 パトリシア「口論が起きてしまいまして・・・」


 ステイル「その結果、寮内に進入するサンタを捕えようと罠を張ることにしたそうだ」


 海原「>>835

罠と言っても古典的なものではなくて魔術とよばれるものですよね…
どんな感じなのか想像もつきませんが…

 海原「罠と言っても古典的なものではなくて、魔術製の代物ですよね?」


 海原「どんな感じなのか想像もつきませんが、危険そうですね・・・」


 オリアナ「なるほどね。そこで私に白羽の矢が立った。そんな感じかしら?」


 ステイル「その通りだ。罠くらいなら僕もなんとか出来そうだけど・・・」


 オリアナ「何?」


 海原「それ以外に何か問題が?」


 ステイル「・・・流石に男の僕が女子寮に忍び込むのもあれだろう?」


 パトリシア「ス、ステイルさん、そこまで真面目に考えてたんですか・・・」


 ステイル「まぁ、親しき仲にも礼儀あり、と日本の諺を教わっているからね」スパー


 海原「(真面目な方ですね・・・まぁ、それが普通なんですけど)」


 オリアナ「ん、経緯はわかったわ」


 ステイル「じゃあ、依頼を受けてくれるかな?」


 オリアナ「いいわよ。中々興奮できそうな依頼だし、是非引き受けさせてもらうわ」


 オリアナ「このオリアナ=トムソン。一夜限りのサンタとして、プレゼントを届けに参りましょう」


 海原「僕も是非手伝わせてください!」


 ステイル「助かるよ。オリアナ、海原」


 パトリシア「ありがとうございます!」ペコリ


 オリアナ「>>837

光貴との初めてのクリスマスにこういうイベントはなかなか記憶にも残るし楽しみね♪

 オリアナ「光貴との初めてのクリスマスにこういうイベントは記憶にも残るし楽しみね♪」 


 海原「ですが、少し危険な事も含まれているので・・・」


 海原「素直に楽しめるかどうか・・・」


 オリアナ「大丈夫よ。実質的に私の役割なんだから、光貴は別の事に手を回してもらうわ」


 海原「そうなりますけど・・・気をつけてくださいね?」


 オリアナ「ええっ。それじゃあ、まずはそうね・・・」


 オリアナ「渡すためのプレゼントはどうしてるのかしら?」


 ステイル「オルソラによると用意しておいたプレゼントは倉庫に保管しているそうだ」


 ステイル「そこに行ってプレゼントを回収しよう」


 パトリシア「運ぶためのトラックは事前に用意しているそうですので」


 ステイル「ただし、運転手は手配し忘れていたようだが・・・」


 海原「・・・オリアナさん、大型免許は?」


 オリアナ「Non c'e` problema♪しっかり持ってるから」ニコリ


 海原「そうですか」ホッ




 -イギリス ロンドン ランベス区 必要悪の教会の女子寮-

 オルソラ「皆さんのおかげでの飾り付けは無事に終わりましたのでございますよ」


 オルソラ「難問だったサンタさんの問題も何とか解決していただけて一安心でございますね」


 天井「準備が順調に進んでよかったです。特にサンタの件については大変そうだったようで」


 オルソラ「>>839

いえいえああやって本心から意見を言い合えるというのは素晴らしいことだと思いますよ
それをどう導くかと言うのがシスターとしての役割ですから

 オルソラ「いえいえ、本心から意見を言い合えるというのは素晴らしい事だと思います」


 オルソラ「それをどう導くかと言うのがシスターとしての役割なのでございますから」


 天井「なるほど・・・協力してくださってる方々にはお礼を言わなくては」 


 オルソラ「はい。手を貸してくださっているステイルさんやオリアナさんには」


 オルソラ「感謝しなくてはいけませんね」クスッ


 オルソラ「ご恩は、腕によりをかけた料理でお返しするのでございます」


 オルソラ「煮込み料理を仕込み終えましたら、次に参りましょう」


 天井「はい。いくらでも手伝いますから、何でも言ってください」


 オルソラ「ありがとうございます、亜雄さん♡」


 オルソラ「とても助かるのでございますよ」ニコリ


 天井「いえいえ。夫として当然の努めですよ//」クスッ


 オルソラ「ふふっ。・・・あっ、私としたことが、うっかりでございます」


 天井「どうしました?」


 オルソラ「亜雄さん、早速ですが夕食作りを手伝っていただいても?」


 天井「あ、はい。・・・仕込んだ料理は、出さないんですか?」


 オルソラ「ええ。こちらは明日のパーティーのための大皿料理などが中心なのでございますよ」


 オルソラ「クリスマスの聖なる夜に1つの品を皆さんで囲むような」


 オルソラ「家族が一緒に食べる料理でございます」ニコリ


 オルソラ「>>841

同じ十字教を信じる人からそれに連なる全ての人が家族らしく過ごせることが大事なのでございますよ
ここは特に大世帯ですから…クスッ

 天井「家族と・・・ですか。やはりイギリスのクリスマスは日本のクリスマスとは」


 天井「意識が少し違うんですね」


 オルソラ「同じ十字教を信じる人からそれに連なる全ての人が家族らしく過ごせることが」


 オルソラ「大事なのでございますよ」


 オルソラ「ここは特に大世帯でございますから・・・」クスッ


 天井「確かに大家族と言えるくらいの人数がいますもんね」


 オルソラ「私が子供の頃からクリスマスはこれと決まっていましたから・・・」


 オルソラ「日本で言うところのお鍋みたいかもしれませんね」


 天井「なるほど、鍋ですか。それなら家族と一緒に突いたりして食べるので」


 天井「納得しますよ」コクリ


 オルソラ「亜雄さんは以前までは、クリスマスの時は何を食べていらっしゃったんですか?」


 天井「まぁ、前日買って食べた残り物を食べていました」


 オルソラ「え・・・」

 
 天井「まぁ、その頃は研究者として寂しく生きていましたからね・・・」


 天井「今は違いますから、寂しくないですけど」 


 オルソラ「・・・」ギュウッ


 天井「っ、オルソラさん・・・?」


 オルソラ「>>844

そんな寂しいクリスマスを過ごしていたなんて胸が痛むのでございますよ…
最初は不健康な感じでしたし…

これから家族も増えるのでございますから、そういう過ごし方は許しませんからメッ

魔術勢は当然かもだけど伝統めちゃくちゃ大事にするタイプが多い気がする

 オルソラ「そんな寂しいクリスマスを過ごしていたなんて・・・」


 オルソラ「初対面の際、やはり不健康な感じはしていましたから・・・」


 オルソラ「私は胸が痛むのでございますよ・・・」シュン


 天井「い、いえ、オルソラさんに責任はありませんから」アセアセ


 天井「お気になさらず。もう今は健康になっていますし」


 オルソラ「そうでございますか。・・・これから家族も増えるのでございますから」


 オルソラ「今後、そういった過ごし方は許しませんからね」メッ


 天井「は、はい」コクリ
 

 オルソラ「ちなみに、意識が少し違うと言っておりましたが」


 オルソラ「日本ではどなたと一緒にクリスマスを祝っているのでございましょう?」

 
 
 天井「まぁ、日本だと恋人だったり友達だったりとか、ですね」



 天井「今頃の若い恋人同士の子達は特に楽しむようですよ」


 オルソラ「まぁ、それはそれで素敵な過ごし方がと思うのでございます」ニコリ


 天井「>>847

 

 
 >>845 まぁ、一応宗教に身を置いてる人達でせうからね

大事な人と過ごすというのが何よりも大事なんだと思いますよ、恋人でも家族でも友人でも…
そういうひと時の大切さはやっと今分かり始めた気がします

 天井「大事な人と過ごすというのが何よりも大事なんだと思いますよ」


 天井「恋人でも家族でも友人でも・・・」


 オルソラ「はい。その通りでございますね」ニコリ


 天井「そういうひと時の大切さは・・・やっと今、分かり始めた気がします」


 天井「来年はオルソラさんとこの子と・・・考えるだけで楽しみです」クスッ
 

 オルソラ「私もでございますよ」ニコリ

 
 オルソラ「来年が楽しみになるのでございます・・・」サスサス


 シェリー「だー・・・疲れたくそー」


 オルソラ「あらあら、シェリーさん。お疲れ様なのでございますよ」


 シェリー「まったく、何でクリスマスなのにパーティーなんてするのよ」


 天井「まぁ、それはお祝い事ですからね・・・」


 天井「恋人や友人、そして家族と楽しく過したいじゃないですか」


 シェリー「いや、そもそもクリスマスってのは、まぁ諸説あるけど基本は生誕祭でしょ?」


 シェリー「つまり私達、十字教徒が神の子の誕生を祝う日だろ?」


 シェリー「なのに祝うのが家族だの恋人だの友人だの・・・」


 オルソラ「シェリーさんはエリスさんと楽しいクリスマスパーティーを過したくないのでございますか?」


 シェリー「っ・・・そ、そんなことは一言も言ってないでしょ」


 オルソラ「では、一緒にお祝いしましょう」ニコリ


 オルソラ「>>850

 オルソラ「主は皆の楽しみ方を優しく見守ってくださるのだと思いますよ」


 シェリー「どうだかねー・・・どんちゃん騒ぎしたりなんかしてたら」


 シェリー「とんでもないプレゼントを寄こすかもしれないわよ」


 天井「ま、まぁ、確かに聖夜に烏滸がましい行為はよくありませんからね」


 オルソラ「ですが、誕生日に寂しい人や悲しい人がいるよりも笑顔が多い方が嬉しいのは」


 オルソラ「人も主も同じでしょうから。そんなことはないと思うのございますよ」


 オルソラ「それに私はシェリーさんの事を・・・いいえ」


 オルソラ「この寮に住む皆様を家族のように大切に思っています」


 オルソラ「大切な家族とクリスマスを一緒に祝いたいですから」


 オルソラ「シェリーさんもエリスさんと一緒にパーティーを楽しんでください」ニコリ


 天井「(オルソラさん・・・)」


 シェリー「・・・はぁー、まぁ好きにさせてもらうわよ」


 シェリー「普段と違う豪勢な料理を食べれるなら、エリスとパーティーに参加させてもらうわよ」


 オルソラ「はい。シェリーさんのお好きな料理も作って差しあげますよ」


 シェリー「>>854

料理についてはオルソラの右に出る者はほとんどいないわ本当に…
だから感謝して食べるのよ旦那さん?

 シェリー「料理についてはオルソラの右に出る者はほとんどいないわ。本当に・・・」


 シェリー「だから感謝して食べるのよ旦那さん?」


 天井「はい、もちろんです」ニコリ


 シェリー「・・・けど、私の好きなものまで把握してるなんて」


 シェリー「誰が言ったんだ・・・(・・・まぁ、こいつなら知ってても不思議じゃないか)」


 シェリー「(油断も隙もないわね)」クスッ


 オルソラ「さて、それでは亜雄さん。お夕食の準備をするのでございますよ」


 天井「はい、そうですね」


 シェリー「じゃあー・・・私は部屋で休んでるわ。時間になったら呼んで」


 オルソラ「かしこまりましたのでございますよ」




 -イギリス ロンドン ランベス区 倉庫-

 ステイル「はぁっ・・・はぁっ・・・これで、24箱目・・・!」ゴトッ


 ステイル「くそ、本当に多いな・・・引き受けたのは間違いだったか・・・」ゼェゼェ


 ヴェノム「早くしろヤニチン」


 海原「もう少しで終わりますから」スタスタ


 パトリシア「ゆ、ゆっくり慎重に運び入れていただければいいので・・・」ノッシノッシ


 ステイル「・・・はぁー」


 ステイル「>>857

君らの適応力には心底驚かされるよ…

 ステイル「君らの適応力には心底驚かされるよ・・・」


 ステイル「流石にここまでとは思わなかったけど・・・」


 ステイル「でも、君らに負ける訳にはいかないさ」


 キマイラ「(言っておくが、こんなつまらんことに手は貸さないぞ)」


 ステイル「(それくらいわかっているさ・・・)」


 ヴェノム「お前意外に力持ちだな?」


 海原「ええ、まぁ・・・(単に能力を使ってるだけなんですけどね)」


 ステイル「・・・オリアナはどこへ行ってしまったんだ?」


 ステイル「プレゼントを運び入れるのを指示したっきり帰ってこないじゃないか」


 パトリシア「そういえば、そうですね・・・」


 海原「さぁ、どこに・・・あっ」


 オリアナ@サンタコス「お待たせ~。どうかしら?」クルン
 http://i.imgur.com/AEwNDW7.png


 パトリシア「はわわ・・・///」


 海原「・・・///」


 ステイル「・・・おい、何なんだその格好は」


 ステイル「サンタのようにとは言ったがサンタに扮装しろとは言っていないぞ」


 オリアナ「あら、もっとウブな反応を期待していたんだけど・・・」


 オリアナ「貴方にはお気に召さなかったかしら?」


 ステイル「>>860

はしたない格好にはあまり感心が持てないだけだ
清楚なパトリシアの方が何よりも良い

 ステイル「はしたない格好にはあまり感心が持てないだけだ」


 ステイル「清楚なパトリシアの方が何よりも良い」


 パトリシア「ふえぇっ!?///」


 ヴェノム「ヒューッ」

 
 ステイル「彼氏に見せつけるだけにしてくれないか・・・」


 オリアナ「せっかくサンタを演じるんだからそれっぽい格好の方が燃えると思ったのよ」


 ステイル「・・・はぁぁ~・・・わざわざそんなことのために」


 ステイル「僕らに作業を任せておいて、着替えてきたと言うのか」


 オリアナ「お姉さんみたいな美人の色っぽい衣装を見れるなら安い物じゃない?」


 オリアナ「ほら、働いたご褒美にじっくり見ていいわよ」


 オリアナ「胸もお尻も結構ギリギリな感じだけど、興奮しちゃう?」クネ


 海原「///」モジ


 パトリシア「///」ボボボッ


 ヴェノム「熱ぃ」ウネウネ


 ステイル「海原はそうみたいだが、僕は生憎興味ないよ」


 ステイル「(パトリシアも刺激が強すぎたようだね・・・)」ハァー


 オリアナ「あら、光貴ったら」イヤン♥


 オリアナ「>>863

そ・れ・は・、お仕事終えてのお楽しみよ

 オリアナ「そ・れ・は。お仕事終えてのお楽しみよ♡」


 オリアナ「まだまだ夜は長いんだから焦っちゃ駄~目♡」


 海原「す、すみません!//」アセアセ


 ヴェノム「そんな事どうでもいいから」


 ヴェノム「早く手伝ってくれるとその方が嬉しいんだが?」


 オリアナ「はいはい。さて、ちゃっちゃと車に積み込んじゃいましょうか」




 オリアナ「よっと・・・」ヒョイッ


 ―ムチッ・・・

 オリアナ「っしょ・・・」


 ―ポヨヨン・・・

 パトリシア「(プレゼントの箱を持ち上げたら、胸が乗って//)」


 パトリシア「(下ろしたら上下に弾んで・・・//)」ドキドキ


 海原「///」ノシノシッ


 オリアナ「ふぅ~・・・」グイッ

 ―たゆんっ


 ヴェノム「(どう動いてもでかい胸が揺れて弾むな)」


 パトリシア「>>863

 パトリシア「(私もあんな風になれるでしょうか・・・)」ペタペタ


 ヴェノム「(あれじゃないか?よく聞く揉んでもらえば)」


 パトリシア「(そそそそそ、そそ、そんな根拠のない噂話は信じません!///)」


 海原「パトリシアさん。もう少しで終わりますよ」


 パトリシア「ひゃっ!?//は、はいぃ!//」


 ステイル「はぁー・・・はぁー・・・」




 オリアナ「よいしょっと、これで最後ね。ひとまず一息つけるわ」


 ステイル「はぁ・・・ようやく一服できる訳だ・・・」


 パトリシア「ヴェノムさん、お疲れ様でした」


 ステイル「これで僕らはお役御免だな。プレゼントの準備もできたし、後は手筈通りに頼むよ」


 オリアナ「何言ってるの。まだ準備はできてないわよ?」


 ステイル「・・・はっ?君、何言ってるんだい?」


 パトリシア「オルソラさんの言う通り、この倉庫に保管しているプレゼントを運び終えましたよ?」


 オリアナ「いいえ、まだここ1軒目よ。プレゼントを揃えるには、もうあと何軒か回らなくちゃ」


 オリアナ「そうね、3軒・・・いえ、4軒くらいかしら」


 海原「>>868

本当ですか…なかなかハードですね…

 海原「本当ですか・・・オリアナさんは全く疲れていなくてすごいですね」


 海原「中々にハードですのに・・・」

 
 ステイル「・・・ウチの女子寮のシスターは全員が全員子供じゃないはずなんだが」


 オリアナ「それがね、着替えてる時にたまたまオルソラと連絡取ってたら」


 オリアナ「偶然聞き出せた件があるのよ・・・」


 海原「どういった内容なんですか?」


 オリアナ「女子寮のシスターの子達以外に、ランベス区いる子供達がサンタさんから」


 オリアナ「プレゼントを貰いたいっていう応募をオルソラは予定してたみたいなのよ」


 オリアナ「応募してたのはまだオルソラが妊娠していなかった、かなり前の期間でね」


 オリアナ「それだけはオルソラが1人で実行しようとしてたのよ」


 オリアナ「流石に無謀だと判断したから、私がついでにやることになったって流れよ」


 海原「そういうことでしたか・・・」


 ステイル「>>871

そういう面倒見の良さは君のいいところだが早めに言ってくれればいいものを…
乗りかかった船だ、手伝わないつもりはないさ

 ステイル「そういう面倒見の良さは君のいいところだが・・・」


 ステイル「スマホで連絡なり、早めに言ってくれればいいものを・・・」


 オルソラ「ごめんなさいね。直接話した方が伝わりやすいと思って」


 ステイル「オルソラも君も頑張りすぎるのは良くないよ」


 ステイル「僕が言える義理もないかもしれないが・・・」


 ヴェノム「そうだな」ズモモモ


 パトリシア「それなら・・・オルソラさんの代わりに頑張らなければいけませんよね」
 

 ステイル「・・・これこそ無償の愛だとでも言うべきか」


 ステイル「乗りかかった船だ、手伝わないつもりはないさ


 オリアナ「さ、夜までに準備しておかないと。皆車に乗った乗った」


 ステイル「はぁ、わかったよ。さっさと終わらせよう」


 パトリシア「あ、4人乗りは少し厳しそうですので・・・次の場所を教えていただけますか?」


 ヴェノム「俺が脚になって向かうぞ」
 

 オリアナ「そう。次の場所は・・・」




 視点変更

 アマゾンズ featエステル&挟美
 セクウェンツィア探偵事務所
 イギリス王室
 
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

 今日はここまで
 おやすみなさいませー

 -日本 学園都市 第七学区 アマゾンズ製作所-

 ナル@ドスケベサンタコス「イエーーイ!王様ゲーム始っじまるよぉ~!」ドンドンパフパフ!


 薬丸@トナカイカチューシャ「んな古くさいラジオみたいなノリはしなくていいわよ・・・」

 
 リーダー@クリスマスカラーマスク「まぁ、楽しそうだからいいんじゃないのかい」

 
 清ヶ@ミニスカヘソ出しサンタコス「だな。この格好は腑に落ちねぇけど」


 挟美@肩出しミニスカサンタコス「で、でも、似合ってるよ?」


 円周@サンタコス「うんうん。流石に女装が趣味だっただけはあるね」


 一方通行@いつもの「・・・つゥーかよォ、何だァ?王様ゲームってのは」


 ナル「へっ?まさか、一方通行王様ゲーム知らないの!?」


 一方通行「言葉の通りなら察するに?奴隷を選んで扱き使うってとこかァ?」


 リーダー「微妙に合ってるような合ってないような返答だね・・・」


 薬丸「まぁ、ちょっと違うけど飲み会とかで定番のレクリエーションゲームの一種よ」


 清ヶ「ランダムに決まった王様が出した命令を、王様じゃない奴にするって簡単なゲームだよ」


 一方通行「>>882

例えば俺が王様ならナルと薬丸にベタをやらせるとかそンな感じかァ?
過激なのは避けてやるけどよ

 一方通行「なら例えば・・・俺が王様ならナルと薬丸に来年に繰り越すことにしたベタを」


 一方通行「やらせるとかそンな感じかァ?」

 
 ナル・薬丸「「え゙」」


 リーダー「ま、まぁ、一方通行が命令するなら、そうしてもいいけど・・・」


 清ヶ「もう仕事納めしただろ。勘弁してくれ」


 一方通行「わかってる。過激なのは避けてやるよ」


 ナル・薬丸「「(ア、一方通行を王様にさせちゃダメなような気がしてきた)」」ゴクリ


 挟美「じゃあ、円周ちゃんもやってみる?」


 円周「うんうん、面白そう!やってみたい!」ワクワク


 ウィーーン

 エステル「メリークリスマスだ。皆」


 円周「あっ、エステルお姉ちゃんだ。メリークリスマス♪」


 リーダー「やぁ、メリークリスマス。随分と来るのが遅かったね?」


 エステル「>>884

ちょっとした野暮用に巻き込まれてね、この聖なる夜に巻き込まれるとは思わなかったよ
解決はしたから案ずるな

 エステル「ちょっとした野暮用に巻き込まれてしまって・・・」


 一方通行「厄介事か?」


 エステル「いや、そんな大したことではなかったから大丈夫だ」


 エステル「まぁ、この聖なる夜に巻き込まれるとは思わなかったよ」


 清ヶ「まぁ、そう思うわな。で、その野暮用はもう済んだのか?」


 エステル「ああっ、解決したから案ずるな」


 リーダー「それならよかったよ」


 円周「ねぇねぇエステルお姉ちゃん!王様ゲームしよ!」


 エステル「王様ゲーム・・・?何やら物騒なネーミングだな」


 薬丸「奴隷を選んで扱き使うって感じじゃないから安心しなさい」


 エステル「そうなのか?それなら、ルールを教えてくれ!」


 リーダー「(何で王様ゲームを知らなかったらそんな発想に至るんだろ・・・)」


 清ヶ「言っとくがナル。くじ引きでズルするなよ?」


 ナル「>>886

ここは正々堂々行くよ!
正々堂々やって取ったほうが嬉しいし~

 ナル「そんなことしないってば。ここは正々堂々行くよ!」


 ナル「正々堂々やって取ったほうが嬉しいし~♪」ムッフッフッ


 薬丸「(嫌な予感しかしないわね・・・)」


 清ヶ「(挟美ちゃんは参加させなけりゃよかったか・・・)」


 ナル「じゃあ、くじは作ったから始めよー!」




 「「「「「「「王様だーれだ!?」」」」」」」


 一方通行「(掛け声言わねェといけねェのかよ・・・)」



 コンマ単位で決定(00:00::00.「00」)

 リーダー               10
 ナル                 20
 薬丸                 30
 清ヶ                 40
 円周                 50
 エステル               60
 挟美                 70
 一方通行               80
 ランダム(これの場合>>1が考えたのを) 90

 +王様の命令
 ↓2まで(上下コンマ最後偶数か奇数の高い安価で決定(00:00::00.0「0」))

 ナル「ボクだー!」キターッ!


 薬丸・清ヶ「(げっ・・・)」


 エステル「おぉ、よかったなナル」ニコリ


 ナル「えっへへ~~♪日頃の行いがいいからかなーっ♪」


 リーダー「(よくないよ・・・というかどこで日頃良い行いをしたのさ)」


 円周「うんうん。何を命令するの?」


 ナル「んじゃねぇ・・・王様のボクもするから皆でタピオカチャレンジといこう!」


 リーダー・薬丸「「(げっ)」」


 エステル「タピオカ、チャレンジ?」


 一方通行「ンだそりゃ・・・?タピオカってのは知ってるが・・・」


 円周「あの飲み物で何をどうチャレンジするの?」


 挟美「え、えっとね、こう胸の上に乗せてストローで飲むってチャレンジなの」


 一方通行「・・・」


 清ヶ「(珍しく一方通行が困惑してるな。まぁそりゃそうだよな)」


 リーダー「>>891

僕みたいに乗らない人はどうすればいいのさ

 リーダー「僕らみたいに乗らない人はどうすればいいのさ」


 薬丸「ちょ、私はそれなりにあるんだから!」


 円周「うんうん、私もそれなりにだよね?」


 ナル「ん~・・・そこは努力して」ニパー


 リーダー「ぬぐぐぐぐっ・・・」


 リーダー「(乗せられないなら仕方ないねーで見逃してもらえると思ったのに・・・)」


 ナル「大丈夫だよ、胸に乗せて飲むっていうのがルールなんだから」


 ナル「そこは頓知をきかせて乗り越えてよ」


 清ヶ「」ゴニョゴニョ
 

 挟美「え・・・?」




 ナル「♪~」ゴキュゴキュッ


 リーダー「(タピオカが無いから出来ないという作戦も失敗した)」クッ・・・


 エステル「ほぉ~。器用に飲めるな~」パチパチッ


 薬丸「>>893

私もなんとか…おっとっと…

 順番なので
 台詞 >>895

スタイル抜群だもんねえ、その胸とか

 薬丸「悔しいけど、スタイルはいいもんねあの子。あのデカイ胸とか」ケッ


 円周「エステルお姉ちゃんも大きいから楽勝だよね」


 エステル「ん~、どうだろうか・・・」

 
 エステル「意外とバランス感覚が必要になりそうだが・・・」


 薬丸「(くぅ、純粋な意見だけど嫌味にしか聞こえない・・・っ)」


 ナル「っぷはー!じゃあ次はエステルっちの番だよー!」


 エステル「あっ、ああっ。わかった・・・」


 エステル「これをこうして・・・こうだな」ポスッ


 リーダー「ぐっ・・・」


 エステル「・・・なんだ、意外と簡単だな」チューチューッ


 円周「すご~い!」パチパチッ


 挟美「や、やっぱり胸が大きい人だから楽々なんだね・・・」


 清ヶ「>>897

大きさじゃないからな、あんなの大きすぎても感度が悪けりゃ意味ないだろ

 清ヶ「大きけりゃいいって訳じゃないからな」


 清ヶ「あんなの大きすぎても感度が悪けりゃ意味ないだろ」


 挟美「・・・そ、そっか」


 清ヶ「(え?なんでショック受けてんの?)」


 リーダー「清ヶ、君は女の子に対してのタブーを言ってしまったね」


 清ヶ「タ、タブーってなんだよ?」


 薬丸「私達女の子だって大きいのには憧れるもんなのよ?」


 薬丸「大きいのが好きなのは男だけじゃないってこと」


 リーダー「それなのにそんなことを言うなんて・・・」


 清ヶ「・・・ご、ごめん」


 挟美「う、ううん!そ、そんな怒ってないから」アセアセ


 薬丸「いいのよ。こいつ女装してたくせにわからないなんて・・・」


 リーダー「それより君の乙女心を察してあげられないなんて酷いよね」


 清教「」グシャッ!


 円周「>>899

 円周「うんうん、まだまだ恋人としての愛が足りてないんだね」


 円周「もっと女の子の気持ちを理解しないと」


 清ヶ「・・・はい」


 挟美「せ、清ヶ君。落ち込まないで?ね?」ナデナデ



 エステル「ぷはっ。ふぅー、このタピオカミルクティー中々に美味いな!」


 ナル「でしょ。気に入ってもらえてよかった」ニコリ


 ナル「さっ、次は誰する?」


 一方通行「・・・面倒くせェから、先に終わらせる」


 ナル「おっ!?一方先生乗り気じゃん!」


 円周「うんうん。頑張って!一方通行!」


 一方通行「・・・」ヒョイッ、ピトッ


 リーダー・薬丸・挟美・清ヶ「「「「・・・!?」」」」


 一方通行「」チュゴゴゴ


 ナル「なぬぅ!?」ガビーン


 円周「うんうん。能力で落下するベクトルを逆にすればいいだけだもんね」


 リーダー「>>902


 薬丸「>>904

さ、流石は第1位!!くじ引きでも最強か!!

く…てっきりこぼすかと思ったのに能力があったのを忘れてた!

しまった、酔って間違えました無視してください

 リーダー「くっ・・・!てっきり溢すかと思ったのに・・・」


 リーダー「第1位としての能力があったのを忘れてた!」


 清ヶ「あー、そういうのありなのかー」


 薬丸「何それずっこい!ありえないでしょ!?」


 薬丸「王様!あれがジャッジメントタイムじゃないですか!?」


 ナル「ん?・・・ノージャッジ!」


 薬丸「なんで!?」


 円周「うんうん。だって、胸に乗せて飲むってルールだからね」


 エステル「一方通行はしっかり胸に乗せて飲んでるじゃないか」


 リーダー「(乗せてるというよりへばり付かせてるような気が)」


 一方通行「・・・やっぱコーヒーじゃねェと不味ィな」コトッ


 エステル「>>907」 




 >>905 飲み過ぎにはご注意を

確かに甘いからな、舌には合わなかったかも知れない
私はこれ結構好きだけどな

 エステル「確かに甘い飲み物だからな。一方通行の舌には合わないかもしれない」


 エステル「私は結構好きになったが」チュゴゴゴッ


 一方通行「そりゃァ、よかったなァ」


 ナル「はい、合格~。次は誰がチャレンジする?」


 清ヶ「・・・よしっ。やってやるか」


 薬丸「え?や、やるの?・・・(って、清ヶの能力も)」


 薬丸「(ある意味一方通行みたいなことできるじゃないの!?)」 
 

 リーダー「・・・!(そうか!清ヶに協力してもらえばいいのか!)」


 円周「はい、タピオカ」スッ


 清ヶ「ああっ。・・・」ヒョイッ、ピトッ


 清ヶ「」チュゴ、ブファッ!


 挟美「きゃっ!?」

 
 清ヶ「ゲッフッ!ゲッハ!ゴフッ!」


 ナル「あはははっ!タピオカが喉に直撃したの?」ゲラゲラ


 一方通行「やっぱそうなるよな。俺はギリならなかったが」


 円周「>>909

うんうん私でもそれだと少し厳しそうかな

 円周「うんうん、やっぱり飲み慣れてないと少し厳しそうだね」


 清ヶ「ガフッ・・・ちょ、ちょっとは飲んだからセーフだろ?」


 ナル「まぁ、そうだね。いやー、でもウケたよーあはははっ」


 清ヶ「笑いすぎだっての・・・ったく」


 円周「次は私やってみたい!」


 ナル「はい、頑張って!」


 円周「えっと・・・縦は116mm、下の直径は60mm、上は96mm・・・」ブツブツ


 円周「私のバストは・・・だから、乗せても支えられる角度が30度にすれば・・・」


 円周「・・・うんうん。いけるね、ちょっとストローを追加するね」スポッ


 薬丸「(何かブツブツ呟いて考えてたけど・・・どうするのかしら?)」


 円周「♪~」チョキチョキッ


 リーダー「(ストローを切って、連結させてる・・・ホントにどうやって飲むんだろ)」


 円周「できた!じゃあ、いくよ~」ポスッ


 円周「ほっ・・・」グググッ


 リーダー・薬丸「「えぇぇ~・・・」」


 円周「♪~」チュゴゴゴッ


 清ヶ「・・・発想の勝利というか、計算能力が凄まじいというか」


 ナル「脚だけ曲げて上半身は水平のまま飲んでるね。マトリックス回避みたい」


 一方通行「>>911

円周まじかわいい(さすがだなァ…円周、いい案だったぜェ)

 一方通行「柔軟性と頭の回転力が合わさった発想力って奴だなァ・・・」


 一方通行「俺もそれは考えたが必要ねェからしなかったけどよォ」


 清ヶ「だよな。能力使っちゃいけないなんて言われてねぇし」


 円周「っぷはー。美味しかった」ニコリ


 エステル「だろう?これは人気になるのもわかるな」ウンウン


 挟美「けど、ブームはもうちょっとで落ち着きそうだけどね」アハハ・・・


 一方通行「いい案だったぜ、円周。流石だなァ・・・」ナデナデ


 円周「えへへ//」


 ナル「さーて!残るは3人だけだよー?」


 リーダー・薬丸「「挟美(ちゃん)からどうぞ」」スッ


 挟美「え?え?あっ、じゃ、じゃあ、うん・・・やってみるね」


 リーダー「(ここは先に挟美にやってもらってからにしよう)」ヒソヒソ


 薬丸「(それがいいわよね。そうすれば清ヶが能力できっと挟美を手助けするはず)」


 リーダー「(清ヶの摩擦増減は範囲が狭いけど触れてさえしまえば範囲外でも効果は続く)」


 薬丸「(だから私達にも手助けさせてもらえば)」


 リーダー・薬丸「「(>>914)」」コクリ

私(僕)達は見事に成功する!

 今日はここまで
 お休みなさい

 果たして2人の運命は如何に・・・!?
 次回もお楽しみに!

 リーダー・薬丸「「(僕(私)達は見事に成功する!)」」コクリ


 エステル「(あの2人は何をヒソヒソ話しているんだろうか・・・?)」


 清ヶ「ほら、タピオカ」スッ


 挟美「あっ、ありがとう・・・」


 リーダー「(よし。あのタピオカはもう清ヶの対象になった)」


 薬丸「(予想通りね。挟美を手助けしてあげるんだわ)」


 挟美「い、いくよ。せーのっ・・・」ポスッ


 挟美「んっ・・・」チューッ

 
 エステル「おぉー、挟美もそうやって飲むのか」


 円周「うんうん。ちょっと難しそうだけど、ちゃんと乗せられてるね」


 一方通行「・・・(あァ、そういうことか)」チラッ


 清ヶ「」シーッ


 一方通行「(>>919)」 



 やっぱ華也ちゃんのニュースはほっこりしますね

わかるわかる
ZIP派なんだけど最近イマイチ感

ンなことしても、言わねェよ…
愛の力とかそういうやつかァ

 一方通行「(言わねェよ。ンなことしてンのを)」コクリ


 一方通行「(そもそもナルの奴は能力で手助けしてはいけないとは言ってねェから)」


 一方通行「(誤魔化せることは誤魔化せるだろ)」


 挟美「んっ・・・ぷあっ。はぁー」


 ナル「やるね~。挟美ちゃん、さっすが~」


 清ヶ「当然だろ」


 円周「美味しかった?」


 挟美「う、うん。どっちかって言うと、私好きなの抹茶なんだけどね・・・」


 エステル「抹茶味もあるのか?」


 挟美「うん」 


 ナル「さて、次はリーダーかヤッくんだよ」


 リーダー「(来た!タピオカを清ヶに渡してもらう際に僕らも手助けしてもらうように合図を)」


 

 ○ 偶数
 ×  奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 >>919 ウチはずっと前からめざまし派でせうね

 リーダー「僕からいくよ。清ヶ、タピオカを」


 清ヶ「ん?・・・ほら」スッ


 リーダー「ありがとー・・・」ウインク×2


 清ヶ「・・・」


 リーダー「」チラッ


 薬丸「」ウインク


 清ヶ「・・・はぁー」コクコクッ


 リーダー・薬丸「「」」グッ


 リーダー「あっ、円周。ストロー借りるよ(保険(バレないよう)に使おう)」スロロッ,スポンッ


 円周「うんうん。頑張ってね」 


 ナル「じゃあ、よーいスタート!」


 -ぐぐぐっ・・・

 リーダー「くっ、うぐっ・・・(け、結構この体勢はキツいなっ)」ポスッ


 リーダー「(・・・よ、よしっ、清ヶが上手く貼り付かせてくれてるっ)」


 リーダー「(あとは、このまま飲めばっ・・・)ん・・・っ」チュゴゴ・・・


 エステル「飲めてるのか?おぉ!すごいなリーダー!」


 ナル「ね?リーダーおっぱい絶壁なのに・・・あっ、そっか」ポンッ


 ナル「絶壁だから平らで乗せやすいんだ!」テッテレー


 リーダー「~~~っ!//(>>924)」ワナワナ

僕の筋力を褒めるんじゃなくてスレンダーなところを言われるなんて…!
しかもからかわれてるような…

 リーダー「(ナルゥゥ、僕のいっちばん気にしてることを平然と・・・!)」ワナワナ


 リーダー「(しかも、スレンダーとかフォローも入れずにからかってるし!//)」


 リーダー「(そっちより僕の筋力を褒めてもらいたいよ!)」プルプル


 リーダー「(と言うかもういいよね!?足腰が限界っ!)」ヨタヨタッ


 リーダー「ぷはぁっ!ケフッ!ケフッ!」


 ナル「合格だよ、リーダー♪」


 リーダー「っ!//」ゲシッ!

 
 ナル「いった!?何ローキックかましてんのさ!」ズキズキ


 リーダー「自分の胸に聞いてみなよ//」フンスッ


 ナル「・・・?。何も聞こえないよ?」


 薬丸「アンタねぇ・・・」


 円周「うんうん。物理的に聞こえるとしたら心音だけだよね」


 一方通行「やっぱコイツはバカだな」


 清ヶ「>>926

まーこれくらいの方がらしいな
……っていうかこんなリーダー筋肉あったっけ?

 清ヶ「まー、これくらいの方がらしいっちゃらしいだろ」


 エステル「確かにな。皆のムードを和ませてくれるようだ」


 ナル「えへへ~♪//そうかな~//」テレテレ


 薬丸「エステル、そこは褒めるんじゃないわよ・・・」


 挟美「(和んでるというより、疲れてるって感じがするけどね・・・)」


 リーダー「まったく、君ってやつは・・・」ハァー


 清ヶ「つーか、リーダーそんな体支えられるほど筋力あったか?」


 リーダー「まぁね(実はグリム兄弟と三蔵さんに支えてもらってたんだけど、黙っておこう)」


 薬丸「」チュゴゴゴッ


 薬丸「っぷはっ。ほら、私もクリアしたわよ」フフーン


 ナル「おめでとー。・・・って、皆クリアしちゃったかー」チェーッ


 円周「うんうん。でも、面白いね!王様ゲームって」


 エステル「そうだな。次はなってみたいものだ」



 「「「「「「「王様だーれだ!」」」」」」」

 

 コンマ単位で決定(00:00::00.「00」)

 リーダー               10
 ナル                 20
 薬丸                 30
 清ヶ                 40
 円周                 50
 エステル               60
 挟美                 70
 一方通行               80
 ランダム(これの場合>>1が考えたのを) 90

 王様
 ↓2まで(上下コンマ最後偶数か奇数の高い安価で決定(00:00::00.0「0」))

 100なのでランダムでせうを

 ナル「○番の人、スカートを履いてI字バランスしてみて」
 ナル「○番と○番は、はっぱ隊になってやったーってなったことを叫んで」
 ナル「○番と○番でカップヌードルの早食いをてもらうよ。あ、ちなみにお湯無しで」

 ↓3まで(コンマが高い安価で決定) 

 清ヶ「ちっ、外れだ」


 リーダー「僕もだ」


 薬丸「私も外れ。円周は?」


 円周「うんうん、外れたよ」


 エステル「一方通行は?」


 一方通行「・・・」スッ


 挟美「外れですか?・・・あれ?じゃあ・・・」

 
 ナル「フッフッフッ・・・また僕が王様だよーん」


 清ヶ「マジかよ」


 ナル「てわけで3番の人、スカートを履いてI字バランスしてみて」


 リーダー「命令するのが早いよ・・・」


 円周「私がするの?スカートは元から履いてるし、このままでいいかな?」


 ナル「いいよ。あ、でもストッキングは脱いでね」


 円周「はーい」ヌギヌギ


 清ヶ「おいおい、ここで脱ぐのかよ」


 一方通行「>>935

おいおい…
流石にそれは俺が預かるぞォ?

 一方通行「おいおい、ったく・・・」


 一方通行「それは俺が預かっとくぞ」ヒョイッ


 円周「うんうん。床に置いてたら汚れちゃうから、お願いね」ニコリ


 薬丸「(気にするとこはそこなのね・・・)」


 清ヶ「(やっぱどっかズレてるような気がするな・・・)」


 ナル「準備はいい?円周ちゃん」


 円周「うん!じゃあ、いくよ・・・」


 円周「はいっ」グイッ


 清ヶ「おっ?綺麗に脚が上がるな~」


 挟美「すごく体柔らかいね!・・・って、あ///」カァァア


 エステル「どうした?」


 ナル「やったーパンツ見えたー!」カグヤ様ボイス


 リーダー・薬丸「「(強制的ラキスケ狙いだったのかい!)」」ズコーッ


 清ヶ「(くっだらねー)」ガックリ


 一方通行「」ビキッ


 エステル「>>937

お、おいおい…
流石にそれで青筋を建てるのはダメだ

 エステル「お、落ち着け一方通行。ただ下着を見られただけで青筋を立てるのは」


 挟美「お、女の子同士だからセーフですよ!」アセアセ


 一方通行「・・・」チッ 


 清ヶ「(すげー、挟美ちゃん一方通行を宥めた・・・)」


 円周「ん~~~っ・・・もういいっ?」


 ナル「いやぁ、もうちょいもうちょい」

 
   げ    ん

 
 
   こ    つ



 ナル「ぐおぉ・・・」ビリビリ


 薬丸「ふーっ・・・」


 リーダー「いい加減にしなよ・・・円周、もういいよ」


 円周「っととと・・・ふぅ~」


 一方通行「早く履け」スッ


 円周「はーい」ハキハキ



 ナル「なんでげんこつすんのさー」ブーブー


 薬丸「命拾いしたのよ。アンタホントバカじゃないの」


 リーダー「>>939




 スペシャル特番~大覇星祭めっちゃおもしろかったでせうね

日野さんが来てくれて嬉しかった
小清水さんとの掛け合いが最高だった
津田さんも潤子ちゃん風だったし

ぶっ飛んでるよホントに…

松風さんが良いキャラしてたなって…
特撮出身だしああいうイベントうまかった

 リーダー「ぶっ飛んでるよホントに・・・」ハァー


 清ヶ「やめとけってお前ホントに・・・」

 
 ナル「むーっ・・・」


 ナル「うわーん、皆が責めてくるよ挟美ちゃーん」ギュウッ


 挟美「わわっ・・・よしよし」ナデナデ


 ナル「・・・でへへ~//」


 ―グリグリグリグリグリグリ
 
 ナル「いだだだだだだだだだだだだだだだだだだだ!?」


 清ヶ「それをやっていいのは俺だけだこら」グリグリ


 ナル「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!ごめんなさいってばー!」


 円周「履いたよー」ペカー


 一方通行「よォし」


 リーダー「ほら、王様ゲーム再開するよ」


 薬丸「今度こそ王様になってやるわっ」 
 



 「「「「「「「王様だーれだ!」」」」」」」

 

 王様(コンマ単位で決定(00:00::00.「00」))

 リーダー               10
 ナル                 20
 薬丸                 30
 清ヶ                 40
 円周                 50
 エステル               60
 挟美                 70
 一方通行               80
 ランダム(これの場合>>1が考えたのを) 90

 ↓2まで(上下コンマ最後偶数か奇数の高い安価で決定(00:00::00.0「0」))

 >>939 ね。
     まさかの松風さんと岡本さんがみさきち推しで阿部さんが婚后さん推しで
     河西さんは黒子ちゃん推しでしたね

 あ、まだ命令は無しでせうので

 王様=清ヶ

 命令
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 >>940 あの中では1番ベテランでせうからね。
     というかその松風さんと日高さんが親子ぐらいの年齢差でビックリしました
     あと12年越しで2008年もののシャンパンをお姉様と飲み交わしたそうでよかったでせうね~

そういうのいいなあ…
日高さん未成年だっもんなぁ

レッツら異性装をしてもらう

 薬丸「あ~、もう!外れよっ」


 ナル「ボクも今回は外れちゃったー」


 リーダー「じゃあ、誰が王様になってるんだい?」 


 清ヶ「俺だ」ニカッ
 

 エステル「おー、清ヶか。おめでとう」


 清ヶ「へへっ、んじゃあ・・・」


 清ヶ「2番の奴がお隣に壁ドンしろ」


 円周「2番は誰がなってるの?」


 一方通行「・・・俺が誰にすりゃいいンだ?」


 リーダー「(ア、一方通行が壁ドンを・・・?)」


 薬丸「(怖。よかった、隣じゃなくて・・・って隣になってるの清ヶと挟美じゃないの)」


 挟美「と、隣となると私か清ヶ君に・・・」


 清ヶ「>>948




 >>945 でもってとあるに初デビューしたのが14歳でせうぜ?
     時の流れってほんと凄まじいすねー

じゃあ俺に頼む、流石に挟美ちゃんにしていのは俺だけだからな

どんどんうまくなっちゃってねえ…
いろんな作品出てくれてありがたい限り

 清ヶ「じゃあ俺に頼む、流石に挟美ちゃんにしていいのは俺だけだからな」
 

 挟美「清ヶ君・・・//」キュン


 一方通行「はいはいィ・・・」

 
 ナル「一方先生、もう思いっきりドン!とトラウマになるくらいのやっちゃって!」ヒソヒソ


 清ヶ「おい、何余計なこと囁いてんだ」


 リーダー「壁に穴あけないようにしてよ、一方通行」


 一方通行「そンぐらいの手加減はわかってるっつの・・・」


 円周「うんうん。前までの一方通行だったら逆にポッキリ折れてそうだよね」


 薬丸「まぁ、確かに・・・(写真見せてもらった事あるけど、あれはポッキリいくわね)」


 一方通行「・・・いいか?」

 
 清ヶ「ん」

 
 ―・・・ドンッ!

 一方通行「・・・」


 清ヶ「・・・」


 ナル「猟虎ちゃん喜びそうだから写メ撮っとこ」スッ


 リーダー「やめなってば!」バシッ!


 薬丸「>>950




 >>948 ね。最新のダンまちⅢでウィーネちゃん役やることになってましたしね
     というかまぁ、まだ12年間と言っても声の幅が広がりましたよねー

白と黒でこうなんというか映えるね…
二人とも細身だしちょっと少女漫画っぽいかも

艦これで幅広っ!と思った

 薬丸「まぁ、確かに白と黒でこうなんというか・・・映えるわね」


 薬丸「2人とも細身だしちょっと少女漫画っぽいかも」

 
 一方通行・清ヶ「「(少女漫画かよ)」」


 エステル「そうか?私は男に見えるから喧嘩寸前に見えるぞ」


 挟美「わ、私も、そうかな・・・」


 円周「うんうん。ドラマのワンシーンみたいだよね」


 リーダー「まぁ、確かに言われて見れば・・・」


 ナル「(今の内に)」パシャッ
 

 薬丸「ナル、撮っちゃダメだからね?」


 ナル「ワカッタヨー、ウン」


 一方通行「もういいか?」


 清ヶ「>>952




 >>950 唯一弱点とすればお色気なお姉さんが・・・

おう、いいぜ

 清ヶ「ああっ、いいぞ」


 一方通行「・・・ックシュン!」


 清ヶ「え?どうした?」


 一方通行「お前の髪の毛が鼻擦っただけだ・・・」グズッ


 清ヶ「あぁ・・・」サッサッ


 エステル「中々芸術的だったな。天使と悪魔みたいで」


 薬丸「なんかそういうタイトルの映画あったわね。トム=ハンクス主演の」


 リーダー「あー、あったあった」


 一方通行「俺が悪魔で清ヶが天使ってか?」


 清ヶ「白いからコイツが天使だろ」



 
 「「「「「「「王様だーれだ!」」」」」」」

 

 王様(コンマ単位で決定(00:00::00.「00」))

 リーダー               10
 ナル                 20
 薬丸                 30
 清ヶ                 40
 円周                 50
 エステル               60
 挟美                 70
 一方通行               80
 ランダム(これの場合>>1が考えたのを)  90

 ↓2まで(上下コンマ最後偶数か奇数の高い安価で決定(00:00::00.0「0」))

 ナルすげーw
 これホントにずるっこしてないんでせうかねー?

 今日はここまで
 おやすみなさいませー

 ナル「おっ?」


 挟美「え?」


 リーダー「まさか・・・」


 ナル「キターー!」


 薬丸「アンタ、ホントにインチキしてないわよね?」


 ナル「だってこれボクの能力で創ったんじゃないもん。普通に書いたんだもん」


 清ヶ「(コイツバカだから嘘はついてないと思うぞ)」ヒソヒソ


 薬丸「(・・・それもそっか)」ヒソヒソ,コクリ


 円周「うんうん、じゃあナルお姉ちゃん。何て命令するの?」


 ナル「んーんー・・・」



 
 ナル「○番と○番は、はっぱ隊になってやったーってなったことを叫んで」
 ナル「○番と○番でカップヌードルの早食いをてもらうよ。あ、ちなみにお湯無しで」

 ↓3まで(多数決) 

 ナル「3番と5番は、はっぱ隊になってやったー!ってなったことを叫んで」


 円周「うんうん、私5番だけど・・・はっぱ隊って何?」


 薬丸「そもそも知らないんだけど・・・」


 ナル「えっとね・・・まずはっぱ隊っていうのは昔やってたバラエティー番組に出てきて」


 ナル「やった!って言いながらコントする結構有名なお笑い芸人さん達で結成された集団なの」


 清ヶ「フーン・・・で、何ではっぱ隊って名前になったんだ?」


 ナル「裸一貫で葉っぱのついた肌色のパンツ履いてるから。こんな感じの」


 薬丸「バッッッカ言うんじゃないわよ!!///そ、そんなの誰が履くかっての!///」


 一方通行「裸一貫ってのは聞き捨てならねェなァ、おい」


 ナル「大丈夫だって。ちゃんと上の方も創ってあるから」


 リーダー「うわ、葉っぱのついたブラジャー・・・」タラー


 エステル「>>963

なんかアマゾネスとかそういうのみたいだな…

ナルは割と幸運な気はする

 エステル「なんというか・・・アマゾネスのようなそういう類いみたいだな」


 リーダー「まだダンまちのアマゾネスの方がマシだよ」


 挟美「ま、まぁ、確かに・・・そうかも」

   
 ナル「ほらほらヤっくん着ちゃいなってばー」


 薬丸「やだやだやだやだ!絶対やだ!」


 ナル「王様の命令は絶対なんだから!ほら、もう円周ちゃんは着替えてるよ」


 円周@ハッパ隊全身タイツ「はぁ~、あったかーい」


 ナル「ね?」


 薬丸「って待った!なんで円周だけ全身タイツ!?」


 薬丸「私だけセパレートなの!?なんでよ!」


 ナル「>>965



 >>963 確かに

そりゃ薬丸ならこれくらい完璧に着こなせると思うし
それともこれを着こなすのは出来ないってことかな?

 ナル「そりゃあもちろんヤッくんならこれくらい完璧に着こなせるからに決まってるでしょ」


 薬丸「いや、これだけはホント論外だから」


 ナル「なんでさー。可愛いの自覚してるくせにー」


 ナル「ナンパされたりモデルのスカウトを受けるから顔隠したり」


 ナル「ツインテールにしたりネコミミつけたりするのに躊躇しないじゃん」


 薬丸「それとこれとは違うでしょ!」


 ナル「むー・・・あれー?それともヤッくんこれ着こなすのは出来ないってことかなー?」


 薬丸「当たり前でしょ。そんなの着たくないしっ」


 ナル「これ郷ひろみさんも着たことあるんだけどなー」


 エステル「え?郷ひろみってあの郷ひろみか?」


 ナル「そうそう。ヤッくんの大ファンのねー」


 薬丸「・・・」



 どうなの?
 
 ファンだけども 偶数orゾロ目
 ファンじゃない 奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 薬丸「いや、ファンだけどもさ・・・」


 一方通行「(マジかよ)」


 リーダー「本当に郷ひろみが着てたというか、履いてたのかい?」


 ナル「ググれば出てくるよ。さぁ、どうするヤッくん?」


 薬丸「・・・くぅ」




 円周「遅いね、薬丸お姉ちゃん」


 挟美「た、多分決心がまだついていなかったからかな・・・」


 エステル「それにしても遅いな・・・ちょっと覗いてみるか」


 清ヶ「やめとけ。特製のスペシャル冷媒で脳みそから全身まで凍結さそられるぞ」


 一方通行「今まさに屈辱的な状況になってンだ。ほっといてやれ」


 エステル「そ、そうか。それならやめておこう・・・」


 -ウィーーン・・・

 薬丸@ハッパ隊ビキニ「・・・き、着たわよ///」モジモジ


 ナル「>>970

うおっすごっ…
コレもいけるんださ

 ナル「うお、すっご。こんなセクシーなのもイケちゃうんだね」


 ナル「やっぱボクの目に狂いはなかったってことだよ!」ハッハッハッ!


 薬丸「あのさ・・・//これ、アンタサイズ間違えてるでしょ///」プルプルッ


 ナル「へ?」


 リーダー「キツいの?」


 薬丸「緩くて手で押さえてないといけないのよっ///」


 ナル「ありゃ、ごめんごめん。これくらい?」キュッ


 薬丸「ん・・・//」コクリ


 清ヶ「で、嬉しかったことを叫べばいいのか?」


 ナル「そうそう。必ず最初にやった!って言ってね?」


 円周「うんうん、私が先でいい?薬丸お姉ちゃん」


 薬丸「できれば早く言って終わらせて」


 一方通行「薬丸の言う通りだ。早く言って着替えろ」


 円周「はーい」


 円周「―――」




 円周のYATTA!ってなったこと
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 円周「やった!ベタをものすごく上手に塗れたけど没になってもう1回やったら」


 円周「それよりも上手に塗れたぁー!」


 ナル「おー、なるほどね~」


 清ヶ「案外真面目な事だったな・・・」


 ナル「あれねー。1回ボクがチェックしてから一方通行に渡したのにビックリしちゃったよ」


 一方通行「あれくらいのミスに気付かなかったお前にビックリだ。こっちは」


 リーダー「まぁ、ベタ塗りの専攻は薬丸だからね」


 エステル「・・・(もしかして、あえて没にして再度塗らせたのか?)」ヒソヒソ


 一方通行「(・・・まァな)」コクリ


 エステル「(そうか・・・)よかったじゃないか、円周」ナデナデ


 円周「えへへ//」


 清ヶ「>>976

普段はチャラチャラしてると思ってるが、仕事になると真面目だよな…
りーだーもそうだけど

 清ヶ「気怠げそうに見えて、仕事になると真面目だよな」


 清ヶ「りーダーもそうだけど」


 リーダー「僕は気怠げにしてる気はないけど・・・」


 リーダー「れに、仕事は真面目に熟すのが普通だからね」


 一方通行「そういうこった。清ヶ、ちったァ24時間ぶっ通しでも余裕で描けるようになれ」


 清ヶ「いやいや・・・」


 ナル「1回やったことあるけど・・・トイレ行って目瞑った瞬間」


 ナル「ベッドの上に空間移動してたことあるよ」


 薬丸「私が運んでやったのよ。ビックリしたんだからもう・・・」


 ナル「えへへ」


 リーダー「やっぱりそれが出来るのは一方通行、君くらいだよ」


 一方通行「はァー・・・そォかよ」


 ナル「さ、お次はヤッくんの番だよ。遠慮無く言っちゃって!」


 薬丸「・・・―――」




 薬丸のYATTA!ってなったこと
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 薬丸「や、やった!福引で狙ってたものが出なかったけど交換してもらってゲットできた!」


 ナル「・・・あれ?意外と普通・・・」


 薬丸「いいじゃないの私的に嬉しかったことなんだから!///」


 エステル「薬丸、福引きで何を狙ってたんだ?」


 リーダー「限定の衣服とか化粧品とかを狙ってたのかい?」


 薬丸「いや、その・・・抱き枕を・・・//」モジモジ


 清ヶ「抱き枕?・・・お前、そういうの興味あったっけ?」


 薬丸「す、好きなキャラクターがプリントされてたから・・・//」


 挟美「あー、それなら欲しくなっちゃうよね・・・」クスッ


 円周「うんうん。私も一方通行の抱き枕があったら欲しいな~」


 一方通行「>>982

本人の前で言うかァ…
円周の抱き枕があったら買うから人のこと言えねえが…

 一方通行「本の前で言うことかよ・・・」


 一方通行「(まァ、円周の抱き枕があったら買っちまいそうで人の事言えねェか)」


 ナル「でも売れそうだよね。一方通行の抱き枕」


 一方通行「絶ってェ断ってやるからな。商談が来たとしても」


 リーダー「まぁ、リアルのだと流石に・・・気持ち悪いからね」


 清ヶ「アイドルは未だしもなぁ・・・」


 挟美「せ、清ヶ君の抱き枕なら・・・私は買っちゃうかも//」


 清ヶ「そんなもん買わなくていいって。俺が抱きしめて一緒に寝てやるからさ」


 挟美「そ、そっか・・・//」


 円周「じゃあ、一方通行もそうしてくれる?」


 一方通行「・・・時と仕事量によるな」


 円周「そっか・・・」シュン


 薬丸「平然と冷たい事言うわね、アンタ・・・」タラー


 エステル「ちなみに薬丸?そのキャラクターは何て言うんだ?」


 薬丸「え?・・・えと//」


 
 
 ベル君のヘソ出し抱き枕

 キリト君のヘソ出し抱き枕
 その他(誰のでどんな抱き枕かを)

 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

 薬丸「ベ、ベル君・・・//」


 エステル「ベルか。どんなキャラクターなんだ?」


 薬丸「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかっていうラノベの主人公で」


 薬丸「んまぁ、カッコいいのに可愛いが魅力な一方通行と同じ感じのアルビノ系なのよ//」


 エステル「ほぉ。そうなのか」


 薬丸「それでもって声優さんが松岡さんなのよね//キリト君との使い分けがすごいのよ//」


 薬丸「キリト君の時はクールで落ち着きあって、ベル君の時は優しくて控えめな感じなのよね//」キャッ


 エステル「なるほど、一方通行とは違うんだな」


 一方通行「おいそれも本人の前で言うことかよォ」


 リーダー「・・・薬丸、SAOとダンまち好きなのは知ってたけどそんなに夢中だったかな?」


 清ヶ「じゃねぇの?」


 ナル「ここまで好きだったのはボクも知らなかったよ」


 円周「>>988

うんうん、楽しい作品に色々触れて漫画とかお話に還元してくれたらすごいいいんじゃないかな?

 円周「うんうん、楽しい作品に色々触れて漫画とかお話に還元してくれたら」


 円周「すごくいいんじゃないかな?お仕事も捗ると思うから」


 リーダー「あぁ、なるほど。それもそうだね」


 ナル「さっすが円周ちゃん!頭良いねぇ~」ナデナデ


 円周「えへへ//」


 清ヶ「・・・つか、その抱き枕と何で交換したんだ?」


 薬丸「あー、キリト君の抱き枕を。ものの見事にダブっちゃって・・・」


 リーダー「(既に持ってたんだ・・・)」


 薬丸「だから、ベル君のを当てた人と交換してもらったの」


 一方通行「・・・揉め事にならなかったのかァ?それだけが心配なンだがよォ」


 薬丸「>>990

うん!その人はキリト君が欲しかったみたいだからねー
すごい喜んでたよ、きれいな人だったなー

 薬丸「うん、それはもちろんなかったわよ」


 薬丸「私だって相手が断ったらちゃんと潔く諦めることにしてたんだし」


 ナル「へぇ~、ボクなら諦めずそこを何とかで攻めるんだけどなぁ」


 リーダー「ナル、君のはやり過ぎになるだろうからやめておきなよ」


 清ヶ「(安易に想像出来ちまうなぁ・・・)」


 薬丸「で、その人はキリト君が欲しかったみたいだから丁度よかったのよ」


 薬丸「すごく喜んでわね。結構綺麗な人だったなー」


 リーダー「(薬丸が認めるほどなら、かなり美人なんだろうね)」


 挟美「どんな人だったの?女の人?」


 薬丸「うん。大体、私より年上っぽくて胸がナルくらいデカくて」


 ナル「なぬ?」


 薬丸「髪型はポニーテールを3つにしてる、トライテールだっけ?それにしてて」


 薬丸「で、その髪の色は黒髪なんだけど・・・あっ、三日月みたいな感じの黒髪だったわ」


 清ヶ「どっちのだ?」


 薬丸「艦これの方。あと、なんか・・・聞き覚えのあるようなないような声だったわ」


 一方通行「>>992

打ち止めみたいな感じかァ…
アイツはあンな真面目な感じじゃねえけど…

 一方通行「・・・背丈はどンくらいだ?チビか?」


 薬丸「ううん?私よりちょっと高いくらい。あれならモデルやれそうだったわね」


 一方通行「そォか・・・(なら、アイツじゃねェな)」


 一方通行「(まァ、髪の色も違ェしアイツはそンな真面目でもないからな)」


 ナル「似てると言えば誰に似てたの?」


 薬丸「ん~~~・・・猟虎?でもあの日、猟虎とすれ違ったのよ」


 薬丸「袋持ってて誰かのご挨拶に行くとかって」


 エステル「なら、猟虎ではなさそうだな」


 リーダー「他人の空似で、単なる初対面の女性だったんだよ。きっと」


 薬丸「やっぱりそうなるか・・・」


 円周「うんうん、猟虎お姉ちゃんを疑っちゃうのも良くないもんね」


 清ヶ「>>994


95
【安価】上条「とある禁書目録で」薬丸「仮面ライダー!」【禁書】
【安価】上条「とある禁書目録で」薬丸「仮面ライダー!」【禁書】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1603408970/)

台詞
>>995

まあアイツは特殊というか…
悪い人じゃないんだけどなー

 清ヶ「まぁ、アイツは性癖が特殊というか・・・」


 清ヶ「悪い奴じゃないのはわかってんだけど・・・」


 挟美「何かあったの?」


 エステル「猟虎が困るようなことをしたのか?想像出来ないが・・・」


 清ヶ「んー・・・その、勝手に見た俺が悪いのかもしれないけどよ」


 清ヶ「原稿が落ちててな。猟虎の机の側に落ちてたから置いといてやろうと思って拾った訳だ」


 清ヶ「それでチラッと見たら俺が描かれてたんだ。俺を題材にした漫画みたいで」


 清ヶ「しかも2人描かれてて、ん?っと思って読んでしまってな」


 リーダー「ど、どんな内容だったんだい?」


 清ヶ「・・・俺が女と男の2人に分裂してて、その女の方の俺が男の方の俺を性的な意味で」


 清ヶ「食べようとしてたんだ。してたってか食べられたんだけどな」


 薬丸「そ、そういう薄い本だったの!?//」


 リーダー「ま、まぁ、彼女の守備範囲はライトからレフトまで広いからね・・・」


 清ヶ「しかもそれが5弾って書いてあっててさ。シリーズものだったんだよ・・・」


 エステル「5弾は結構続けて描いてる漫画なんだな」


 清ヶ「まぁ、自己満足用って書いてあってあったから商品用じゃないんだろうな」


 ナル「>>997

禁書っていうのは大げさかもだけどファンやマニアの人が見たら喜ぶと思うけどなー

>>1000までリクエスト

では、次回スレで。チャ~オ~ノシ

?

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