【安価】上条「とある禁書で」ドリー「仮面ライダー!」【禁書】 (1000)

1
香焼「上条さんの家で」レッサー「しばらく研修です!」上条「安価でか!?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483196514
2
香焼・レッサー「研修で来ましたけど」バードウェイ「仮面ライダーSSになりそうだ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1483795076
3
香焼「このスレ!研修で!」レッサー「安価で!」バードウェイ「仮面ライダーSSだ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1484832734
4
麦野「安価で」インデックス「仮面ライダーで」トール「甘い恋愛物語だな」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1485942647
5
麦野「最終決戦だ」トール「ぜってぇ許さねぇ!」テレスティーナ「かかってきなさい」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1486822364
6
上条「安価で」青ピ「超変身!」一方通行「仮面ライダーだァ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1488540511
7
上条「安価で」 舞夏「命ずる」 ルチア「その命、神に返しなさい!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1489915109
8
【安価】上条「変身!」 麦野「装着」 青ピ「超変身!」 一方通行「アマゾン!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491486412
9
【安価】フレンダ「いつでも恋は」縦ロール「激熱バトルです!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1492672145
10
【安価】麦野「同じ時代に」ルチア「今息する」上条「仲間達よ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1493768335
11
【劇場版 安価】 上条「はるかなる愛にかけて」 リゲイン・オア・ ロスト
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1494713323
12
【安価】バードウェイ「いつか想像した未来より」上条「煌めくストーリーが始まる」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1495285585
13
【安価】フレンダ「父よ、母よ」トール「妹よ。・・・か?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1496438669
14
【安価】香焼「足し算を飛ばして」インデックス「かけ算で駆け上がっていって」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1497783210
15
【安価】シェリー「お前は誰だ」一方通行「影に隠れた」エステル「その姿見せろ!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1498351449
16
【安価】上条「燃えろ!」トール「変身!」天草式>>1「仮面ライダー!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1501250500
17
【安価】誉望「愛を抱いて、今君のために」ランシス「願っている未来を呼ぶために」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1502614786
18
【安価】上条「とある禁書目録で」ルチア「仮面ライダー」 
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1503820681
19
【安価】上条「とある禁書目録で」垣根「仮面ライダーです」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1504936983
20
【安価】上条「とある禁書目録で」吹寄「仮面ライダーよ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1505662353

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1593575197


21
【安価】上条「とある禁書目録で」上里「仮面ライダー」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1506378480
22
【劇場版安価】 シャットアウラ「最高のパートナー、出逢う時」 奇蹟と切り札
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1507210267
23
【劇場版安価】 シャットアウラ「奇蹟起こる。So We can make It」 奇蹟と切り札
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1508065335
24
【安価】上条「とある禁書目録で」香焼「仮面ライダーっす」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1509106493
25
【安価】上条「とある禁書目録で」青ピ「仮面ライダーや」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1510088251
26
【安価】上条「とある禁書目録で」食蜂「仮面ライダーよぉ」
【安価】上条「とある禁書目録で」食蜂「仮面ライダーよぉ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1511130558/)
27
【安価】上条「とある禁書目録で」御坂「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」御坂「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1512270318/)
28
【安価】上条「とある禁書目録で」サンドリヨン「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」サンドリヨン「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1513245993/)
29
【安価】上条「とある禁書目録で」蜜蟻「仮面ライダーよお」
【安価】上条「とある禁書目録で」蜜蟻「仮面ライダーよお」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514005075/)
30
【劇場版安価】 御坂「Be The One」 ソウル・ビルド
【劇場版安価】 御坂「Be The One」 ソウル・ビルド - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1514693923/)
31
【安価】上条「とある禁書目録で」バードウェイ「仮面ライダーだ」
【安価】上条「とある禁書目録で」バードウェイ「仮面ライダーだ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1515285284/)
32
【安価】上条「とある禁書目録で」雲川「仮面ライダーだけど」
【安価】上条「とある禁書目録で」雲川「仮面ライダーだけど」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1516185613/)
33
【安価】上条「とある禁書目録で」五和「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」五和「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1517227450/)
34
【安価】上条「とある禁書目録で」アリサ「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」アリサ「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1518408962/)
35
【安価】上条「とある禁書目録で」レッサー「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」レッサー「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1519514667/)
36
【安価】上条「とある禁書目録で」佐天「仮面ライダー!」
【安価】上条「とある禁書目録で」佐天「仮面ライダー!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1520604520/)
37
【安価】上条「とある禁書目録で」操歯「仮面ライダーだ!」
【安価】上条「とある禁書目録で」操歯「仮面ライダーだ!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1521882346/)
38
【安価】上条「とある禁書目録で」麦野「仮面ライダーよ」
【安価】上条「とある禁書目録で」麦野「仮面ライダーよ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1523164620/)
39
【安価】上条「とある禁書目録で」キャーリサ「仮面ライダーだし」
【安価】上条「とある禁書目録で」キャーリサ「仮面ライダーだし」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1524305063/)
40
【SP安価】布束「SORT EXCITE」 トゥ・ビギン
【SP安価】布束「SORT EXCITE」 トゥ・ビギン - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1525068746/)

41
【安価】上条「とある禁書目録で」土御門「仮面ライダーにゃー」
【安価】上条「とある禁書目録で」土御門「仮面ライダーにゃー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1525617984/)
42
【安価】上条「とある禁書目録で」美鈴「仮面ライダーね」
【安価】上条「とある禁書目録で」美鈴「仮面ライダーね」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1526792191/)
43
【安価】上条「とある禁書目録で」ドッペルゲンガー「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」ドッペルゲンガー「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1527916504/)
44
【劇場版安価】垣根「GOD SPEED LOVE」 ダーク・ライド・ライジング
 【劇場版安価】垣根「GOD SPEED LOVE」 ダーク・ライド・ライジング - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1528898182/)
45
【安価】上条「とある禁書目録で」神華「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」神華「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1529732949/)
46
【安価】上条「とある禁書目録で」フレンダ「仮面ライダーって訳よ」
【安価】上条「とある禁書目録で」フレンダ「仮面ライダーって訳よ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1530932027/)
47
【SP安価】上条「とある禁書目録で」原作上条「仮面ライダー・・・って何だ?」
【SP安価】上条「とある禁書目録で」原作上条「仮面ライダー・・・って何だ?」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1531916198/)
48
【安価】上条「とある禁書目録で」番外個体「仮面ライダー。ギャハハッ☆」
【安価】上条「とある禁書目録で」番外個体「仮面ライダー。ギャハハッ☆」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1532820796/)
49
【安価】上条「とある禁書目録で」彩愛「仮面ライダーだZE☆」
【安価】上条「とある禁書目録で」彩愛「仮面ライダーだZE☆」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1533898654/)
50
【安価】上条「とある禁書目録で」芳川「仮面ライダーよ」
【安価】上条「とある禁書目録で」芳川「仮面ライダーよ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1534545384/)
51
【劇場版安価】芳川「GAME START」 エンド・オア・コンティニュー
【劇場版安価】芳川「GAME START」 エンド・オア・コンティニュー - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1535275563/)
52
【劇場版安価】芳川「GAME START」 エンド・オア・コンティニュー ∞
【劇場版安価】芳川「GAME START」 エンド・オア・コンティニュー ∞ - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1540988184/)
53
【安価】上条「とある禁書目録で」パラド「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書目録で」パラド「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1541892684/)
54
【安価】上条「とある禁書目録で」黄泉川「仮面ライダーじゃん」
【安価】上条「とある禁書目録で」黄泉川「仮面ライダーじゃん」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1542937676/471)
55
【安価】上条「とある禁書目録で」手裏「仮面ライダーだ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1543742946
56
【安価】上条「とある禁書目録で」釣鐘「仮面ライダーっス!」
57
【安価】上条「とある禁書目録で」半蔵「仮面ライダーだ」
58
【安価】上条「とある禁書目録で」郭「仮面ライダーです」
59
【安価】上条「とある禁書目録で」アウレオルス「仮面ライダーだ」
60
【劇場版安価】エツァリ「BELIEVE YOURSELF」 ナイトロジェン・ハートヒート
【劇場版安価】エツァリ「BELIEVE YOURSELF」 ナイトロジェン・ハートヒート - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1549150364/)

61
【劇場版安価】ステイル「Fortis931」 ビーストライダー・スクワッド【禁書】
【劇場版安価】ステイル「Fortis931」 ビーストライダー・スクワッド【禁書】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1550065363/)
62
【安価】上条「とある禁書目録で」ヴィリアン「仮面ライダーです」【禁書】
63
【安価】上条「とある禁書目録で」恋査29「仮面ライダー」
64
【安価】上条「とある禁書目録で」パトリシア「仮面ライダーです」【禁書】
65
【SP安価】上条「とある禁書と」響「戦姫絶唱シンフォギア!」【禁書×シンフォギア】
【SP安価】上条「とある禁書と」響「戦姫絶唱シンフォギア!」【禁書×シンフォギア】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1555500279/)
66
【安価】上条「とある禁書目録で」打ち止め「仮面ライダー!ってミサカはミサカは」
67
【安価】上条「とある禁書目録で」婚后「仮面ライダーですわ」【禁書】
68
【安価】上条「とある禁書目録で」オルソラ「仮面ライダーでございますよ」【禁書】
69
【劇場版安価】神裂「Symbol of LIFE」 守護神の唄 【禁書】
【劇場版安価】神裂「Symbol of LIFE」 守護神の唄 【禁書】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1562595563/)
70
【安価】上条「とある禁書目録で」フロリス「仮面ライダー!」【禁書】
71
【安価】上条「とある禁書目録で」ベイロープ「仮面ライダーよ」【禁書】
72
【安価】上条「とある禁書目録で」ランシス「仮面ライダー!」【禁書】
73
【安価】上条「とある禁書目録で」滝壺「仮面ライダー」【禁書】
74
【安価】上条「とある禁書目録で」浜面「仮面ライダーだ」【禁書】
75
【安価】上条「とある禁書目録で」猟虎「仮面ライダーですわ」【禁書】
76
【劇場版安価】帆風「Astral*Buddy」【超電磁砲】
77
【劇場版安価】帆風「Astral*Buddy」【超電磁砲】 *2*
【劇場版安価】帆風「Astral*Buddy」【超電磁砲】 *2* - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1574421227/)
78
【安価】上条「とある禁書目録で」リトヴィア「仮面ライダーですので」【禁書】
79
【安価】上条「とある禁書目録で」枝先「仮面ライダー!」【禁書】
80
【安価】上条「とある禁書目録で」テレスティーナ「仮面ライダーよ」【禁書】

81
【安価】上条「とある禁書目録で」絹旗「超仮面ライダーです」【禁書】
82
【安価】上条「とある禁書目録で」黒子「仮面ライダーですの」【禁書】
83
【安価】上条「とある禁書目録で」マリアン「仮面ライダー」【禁書】
【安価】上条「とある禁書目録で」マリアン「仮面ライダー」【禁書】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1583232805/)
84
【安価】上条「とある禁書目録で」オティヌス「仮面ライダーだ」【禁書】
【安価】上条「とある禁書目録で」オティヌス「仮面ライダーだ」【禁書】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1584541526/)
85
【安価】上条「とある禁書目録で」恋査28「仮面ライダーです」【禁書】
【安価】上条「とある禁書目録で」恋査28「仮面ライダーです」【禁書】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1586092033/)
86
【劇場版安価】浦上「Chosen Soldier」 スピリッツ 【禁書】 
【劇場版安価】浦上「Chosen Soldier」 スピリッツ 【禁書】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1587739656/)
87
【安価】上条「とある禁書目録で」恋査29「仮面ライダーだ」【禁書】
【安価】上条「とある禁書目録で」恋査29「仮面ライダーだ」【禁書】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1588663810/)
88
【安価】上条「とある禁書目録で」写影「仮面ライダー」【禁書】
【安価】上条「とある禁書目録で」写影「仮面ライダー」【禁書】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1590157402/)
89
【安価】上条「とある禁書目録で」看取「仮面ライダー」【禁書】
【安価】上条「とある禁書目録で」看取「仮面ライダー」【禁書】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1591763619/)

○とある魔術と科学の仮面ライダーストーリー。
○バトル有り。安価とコンマ形式でやります。
○無理安価、ホモネタは安価下。
○雑談OK
○時系列無視。あったら色々面倒い
○NTR無し、R18が出た場合はR18板に移動します↓
 【安価】とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 3部 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1555456461/)

暇な時にこっち↓も書いたの
禁書目録『短編集』 暇つぶしに書く。 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1563673658/)

禁書ライダースレの世界とはまた違う世界で、SAOと合併している世界と言う設定。
【安価】上条「とある禁書とSAOで」キリト「仮面ライダー」
【安価】上条「とある禁書とSAOで」キリト「仮面ライダー」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1543069436/)

 北条「」スゾゾーッ


 入鹿「」チュルルルッ


 北条「」モグモグ

 
 入鹿「♪」モグモグ


 北条「美味いか?」


 入鹿「んっぐ・・・ええっ。以前と変わらず、とても美味たるものですわ」クスッ


 北条「ん・・・」クスッ


 北条「・・・こうして、誰かと食べるって機会は「アイテム」でもありそうだけど」


 北条「大丈夫そうか?」


 入鹿「>>7

え、ええ…
皆さんよく食べるみたいですし頑張りますわ…っ!

 入鹿「え、ええ。猟虎ちゃんはともかく、他の皆さんとは少し不安ですけど・・・」


 入鹿「皆さんと楽しくお食事ができるよう、頑張りますわっ!」


 北条「そうか・・・(何を頑張るのかは知らないけど・・・)」


 入鹿「まぁ、お食事でのお付き合いも大切ですが何より頑張らなければならないのは」


 入鹿「「アイテム」でもお仕事ですわね・・・」


 北条「どんな仕事をやるんだ?」


 入鹿「まず、学区内の巡回をしてアジトではデスクワークのサポートをしてもらうそうです」


 北条「巡回って・・・足はあるのかよ」


 入鹿「え?も、もちろんあるじゃありませんか」


 北条「いや、そっちじゃなしに乗り物って意味の足であって」


 入鹿「あぁ、そういうことでしたか。ご心配なく、バイクの手配をしていただきましたので」


 北条「テレスティーナさんにか?私もそうだったけど」


 入鹿「>>10」  




 水着海美ちゃん&インデックスたんゲットだぜ!

 まさかのインデックスたんが来るとはw
 やっぱ海美ちゃん原作諸々含めて胸大きくなってますね
 あと結構デレるんでせうよね。可愛い
 

インデックスたん懐かしくて嬉しい気持ちになった
未だにフルネーム出してもらえない悲しみ

あの人二つ返事で作ってしまうからすごいですわ…
ちなみにテレスティーナさんといつお話されましたの?

 入鹿「はい。あの方が2つ返事で創ってしまうのですから」


 入鹿「すごい技術力ですわよね・・・」


 北条「しかもあんなハイテクバイクだもんな」


 北条「「アイテム」のブレインなだけはあるか・・・」


 入鹿「ちなみに、テレスティーナさんといつお話されましたの?」 


 北条「いつって・・・ゼクターとバイクを一緒に貰った時に少しだけ話したぐらいだよ」


 入鹿「あぁ、そうでしたの」


 北条「いきなりバイクもくれるって言うもんだから、流石に戸惑ったけど・・・」


 北条「>>12




 >>10 まぁ、スカベンの面子も出てないでせうからね

乗ってみてちょちょっとチューニングしたら私にフィットしやがるし、あの人ってマジですげえなって思ったよ

スカベンジャーの面々も確かに出てないね

 北条「乗ってみて、ちゃちゃっとチューニングしたら」


 北条「私にフィットしてくれたし・・・あの人ってマジですげえなって思ったよ」


 入鹿「そうなのですか。流石ですわね」クスッ


 北条「ああっ。・・・でもさ、まだ免許取りたてなんだろ」


 北条「・・・カマ掘るなよ?」


 入鹿「・・・?」


 北条「追突事故にならないよう気を付けろよ?」


 入鹿「ええっ、もちろんですわ。栄光なるライダーが事故を起こすなんて」


 入鹿「もっての外ですもの」


 北条「ん・・・」ズルルーッ


 入鹿「>>14

 入鹿「ですが、心配して下さりましたし忠告はキチンと受け取りますわ」


 北条「そりゃどうもな」


 入鹿「今度、2人でツーリングを楽しみたいですわ」


 入鹿「彩鈴の時間が取れる日で構いませんから」


 北条「んっ・・・まぁ、次の試合が終わったら来年の5月まで予定は入ってないからな」


 北条「いいぞ。せっかくだから、学園都市の外を駆け抜けてみようぜ」


 入鹿「あら、カッコいいですわね」クスッ


 入鹿「先程の可愛らしい服装で愛らしい笑みを浮かべていた方とは」


 北条「」ギラッ


 入鹿「ナ、ナンデモアリマセンワ」チュルルッ


 北条「フンッ・・・」ズルルーッ


 入鹿「>>17

茶化すわけではありませんけどああいう服は自室でしか着ないんですの?
素材がいいのにもったいないですわ

 入鹿「茶化す訳ではありませんけど・・・」


 北条「あ?」モグモグ


 入鹿「ああいう服は自室でしか着ないんですか?」


 北条「だから、あれは・・・」


 入鹿「素材がいいのに勿体ないですわ・・・」


 北条「私は別にモデルやるわけじゃないんだから、どうだっていいんだよ」


 入鹿「私が言っているのは、普段の生活でファッションセンスを活かしていただきたいから」


 入鹿「一緒に服などを選んでいるのでしてよ?」


 北条「・・・大体、私はジャージで過ごすから必要ないよ」


 入鹿「ジャージって・・・た、確かに動きやすさに関して言えば」


 入鹿「最適だと思いますが・・・」


 北条「>>19

スポーツや普段はジャージ、気分が乗ったらアレって使い分けが大事なんだよ
少なくともボクシングしてる時は普段使いはしないさ

今日はここまで
おやすみなさいませー

当麻さん除いて少女組の水着が可愛すぎる件

れいちゃんの水着って前はこんなのもありましたね。上条さんの当麻さんが刺激されまくられる

 北条「トレーニングと普段ではジャージ、撮影用とかでは用意されたのをって」


 北条「使い分けが大事だからな」


 北条「少なくとも、ボクシングしてる時は普段使いしないよ」


 入鹿「そうですか・・・」チュルルルッ


 北条「ん・・・」ズゾゾーッ


 入鹿「ですが、普段着がジャージなのはいかがなものかと・・・」
 

 北条「それ滝壺さんにも言えんのか?」


 入鹿「うぐっ・・・」


 北条「あの人は毎日あの格好なんだ、私がジャージだって文句はないだろ」


 入鹿「>>23

あの方はアレが確かにユニフォームみたいなものですしそう言われると確かに…

 入鹿「・・・そう言われますと、確かにそうですわね・・・」ウーム


 入鹿「あの方にとってのジャージはユニフォームみたいなものですし」


 入鹿「彩鈴がジャージでもおかしくは・・・」

 
 北条「ないだろ」


 入鹿「ないのでしょうか・・・」


 北条「ないって。私にとってもユニフォームみたいなもんだから」


 入鹿「・・・それなら、おかしくはないですわね」


 北条「ああっ」


 北条「>>26

そんなに言うなら入鹿も着てみるか?
ペアルックみたいになっちまうが

 北条「・・・入鹿も着てみるか?」


 入鹿「え?ジャージを、ですか?」

 
 北条「ああっ。ジャージも結構いいもんだぞ?」


 入鹿「・・・で、では、またの機会にお買い物へご一緒しませんか?」


 入鹿「私自身で選ぶのは、少し不安がありますから・・・」


 北条「いいぞ。同じのを選んだらペアルックみたいになるけど」


 入鹿「わ、私は構いせんわよ」


 北条「そうか。ならいい」ズゾゾーッ




 北条「ごちそうさん、おっちゃん。明日勝ったらまた来るよ」


 「毎度。頑張りなよ」ニコリ


 入鹿「失礼しますわ」ペコリ



 - 偶数
 ~ 奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

しょうゆ系のラーメンなのかにゃーん

 北条「ホントに送らなくていいのか?」


 入鹿「ええっ。食後の運動も兼ねて徒歩で帰りますわ」


 北条「そうか。んじゃ」


 -ガシャアァァンッ!!

 北条・入鹿「「・・・/!?」」


 -タッタッタッ・・・!

 「ハァッ!ハァッ!」


 「ーーーッ!」



 入鹿「北条!あの子の保護を!」


 北条「ああっ」



 「っうあ!」 

 -ドタッ!


 -ザッ

 「ーーーッ!」


 「っ・・・」


 入鹿「お止めなさいっ!」

 -パチンッ!


 -グォォオオオオオオッ!!

 怪人に終われていた少女の前に立つと、入鹿は手を打ち鳴らす。
 鳴らした音が増幅、収束させられて爆音攻撃として放たれる。
 怪人は衝撃波で吹き飛ばされ、ビルの外壁に叩きつけられた。 

 「ーーーッ!」


 
 北条「大丈夫か?」


 「・・・」コクリ

 
 北条「入鹿、あっちに隠れてるぞ。ヤバそうだったら呼んでくれ」


 入鹿「>>31



 >>29 味噌ラーメンでせう

わかりましたわ
ここは二人で行きますわよ!

 入鹿「わかりましたわっ!」


 北条「こっちだ」グイッ


 「・・・」トトッ


 「ーーーッ!」


 入鹿「ここから先へは通させませんわよっ」


 -ブオォンッ!

 入鹿「ハァァッ!」




 北条「ここに隠れてろ」


 「・・・」


 北条「・・・(見たところ・・・普通の小中学生ってわけじゃなさそうだな)」


 北条「(こんな真冬にキャミソールとジャージ羽織ってるなんて・・・)」


 「・・・」


 北条「>>33

羽織るか?
これなら貸してやる

 北条「寒くないのか?ジャンパーくらい貸してやるけど」


 「・・・」フルフル


 北条「・・・あっそ」


 北条「お前、なんであの怪人に」


 入鹿<北条~~!


 北条「早速呼ぶのかよ・・・ったく」


 -タッタッタッ・・・

 「・・・」


 -トコトコ・・・



 -ギギギギギギ・・・ッ!

 「ーーーッ!」


 入鹿「く、ぅっ・・・!」

 -ドカァッ!

 小烏丸で怪人が腕に装備している刃を受け止めている入鹿は、顔を歪めて耐えていた。
 その入鹿の背後から北条が飛び蹴りを繰り出し、怪人を後方へ蹴飛ばす

 
 北条「呼ぶの早すぎだろ・・・」


 入鹿「>>35

なかなかパワーがあって苦戦しいるんですの!

 入鹿「中々にパワーがあって、苦戦していたのですわ!」


 北条「見りゃわかる・・・遊びは無しでいくか」

 
 入鹿「ええっ」

 
 ―カシャン

 ―ギュオン ギュオン ギュオン ギュオン ギュオン ギュオン


 Kホッパーゼクター「」キュロロロッ

 Pホッパーゼクター「」キュロロロッ


 入鹿「「変身!」」北条


 [HENSHIN] 


 [CHANGE]

 [KICK HOPPER]

 [PUNCH HOPPER]


 「ーーーッ!」


 パンチホッパー(北条)「見たところ、ロボットみたいな感じか?」


 キックホッパー(入鹿)「そうですわね。怯みはしますが、まるで痛覚を持っていないかのように」


 キックホッパー(入鹿)「どれだけ攻撃しても攻め混んできますから、お気をつけくださいっ」


 パンチホッパー(北条)「ああっ。食後の運動には丁度いいな」クスッ


 ニードルクローンスマッシュ「ーーーッ!」




 どうする?orどうなる?(ホッパーズ)
 ↓2まで

 ―バチッ! バチバチバチッ! バチィッ!

 キックホッパー(入鹿)「テアァァアアッ!」
 

 ショルダーブレードにタキオン粒子を集中させ、キックホッパーは力一杯地面を蹴ると
 勢いよくタックルしていった。
 キックホッパー特有の脚力を利用したタックルは凄まじい速度のタックルで接近し
 ニードルクローンスマッシュに激突する。

 ―バリバリバリバリバリィッ!!

 
 ニードルクローンスマッシュ「―――ッ!!」


 ショルダーブレードが腹部に刺さり、エネルギー化されたタキオン粒子の強烈な電流が
 ニードルクローンスマッシュの全身を駆け巡って火花が散る。
 キックホッパーは肩を引いて飛び上がると、ニードルクローンスマッシュから距離を取った。

 ―ブァンッ!

 キックホッパー(入鹿)「フッ・・・!」


 ニードルクローンスマッシュ「―――ッ!」


 ―ガキィッ! バヂィッ! 

 波動操作によって小烏丸から光剣を創り出すと、飛び上がってから振り翳し小烏丸で
 斬ろうとする。
 しかし、ニードルクローンスマッシュは両腕をクロスさせると刃で小烏丸を受け止めた。



 ◎ 50以上orゾロ目
 ○ 30以上
 × ↑以下

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 昨日はステイル君だったんで、今日のメッセンジャーはてっきり火織ねーちんかと思ったらオルソラさんでした。
 明日は誰なんだろ・・・

オルソラさんと面識のない人だからかっきーかにゃーん?
んー思いつかぬい

浜面なら笑う
笑うけど嬉しい

今日はここまで
おやすみなさいませー

>>43 ゆーても彼って言ってましたからね。なんかあの人、とかの言い方する人でせうから案外知り合いかも?
>>44 オオトリで上条さんが来るかもしれないでせうが、どうなんでしょ

 キックホッパー(入鹿)「彩鈴!」


 -ダンッ!

 パンチホッパー(北条)「ッ!!」


 -ドゴォオオオオオッ!!

 キックホッパーの合図でパンチホッパーがキックホッパーの背後から現れると
 ボディーブローを腹部に叩き込む。
 ニードルクローンスマッシュの体が浮き上がり、その隙を狙って着地したキックホッパーが
 ハイキックを続けざまに叩き込んだ。

 -ドカァァァアアアッ!!


 ニードルクローンスマッシュ「---ッ!!」


 パンチホッパー(北条)「シッ・・・!」

 -ドガッ! ビュンッ! ドガァッ!


 ハイキックで蹴飛ばされたニードルクローンスマッシュにパンチホッパーは両腕を顔の顎より
 下に構えるピーカブースタイルで接近していき、怒濤のラッシュで攻め混んでいく。


 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

今日の一周年メッセージまさかの人でビックリでした

カポエイラの容量で蹴りを繰り出すキックホッパー、そしてパンチホッパーにパスし全力の一撃を打たせようとする

 パンチホッパー(北条)「シュッ!シッ!」


 ニードルクローンスマッシュ「---ッ!」


 -ガギィンッ! ドゴォッ! ビュンッ! ドカァッ!

 ニードルクローンスマッシュの打撃をパンチホッパーは受け止めて、左右のフックからアッパーを
 繰り出し、攻め込む姿勢を崩さない。
 中接距離での戦法はスラッガーと言い、ファイタータイプから分かれるタイプであって強力な
 一撃を振るうため、攻撃を受けたとしても怯まず打撃を繰り出していく。
 ニードルクローンスマッシュは左腕の刃を振るい、パンチホッパーを斬りつけようとして
 徐々に詰め寄ってくる。


 パンチホッパー(北条)「っ・・・!」


 キックホッパー(入鹿)「彩鈴っ!」


 キックホッパー(入鹿)「エイアァッ!」 

 -ギュンッ! グワッ!


 キックホッパーは側転するような動作で、頭上から振るい下ろされるキックを繰り出し
 ニードルクローンスマッシュの頭部を狙って蹴りつける。
 頭部に受けたダメージで怯んだニードルクローンスマッシュの隙を狙い、パンチホッパーは
 空いた距離を埋めるように上半身を反らした体勢のまま、右足は動かさず左足を前に出して
 接近し、死角からフックとアッパーの中間の、斜め下から突き上げるスマッシュを腹部に叩き込む。



 ◎ 20以上orゾロ目
 × ↑以下

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 >>47 マジすか

 -ドガァァァアッ!!

 -ドガッ!ドゴォッ!バギィッ!ドガッ!ドゴッ!

 強烈な打撃を腹部に受けたニードルクローンスマッシュは体を硬直させ怯んだ。
 怯んだ隙を見過ごさずパンチホッパーはグンッと接近すると左右のフック、アッパー、ボディブロー
 それぞれを織り交ぜたラッシュを繰り出して、ニードルクローンを追い込んでいく。
 常に接近して至近距離から連打のスウォーマータイプであり、ニードルクローンスマッシュに
 反撃させる間を与えない。

 パンチホッパー(北条)「ッスァアッ!!」


 -ドゴォオオオオオッ!!

 ニードルクローンスマッシュ「---ッ!!」


 キックホッパー(入鹿)「ライダージャンプッ!」
 
 [RIDER JUMP]


 キックホッパーはライダージャンプを発動し、アンカージャッキが装備された左脚に波動へ
 変換したタキオン粒子を収束さる。
 勢いよく飛び上がり、前向きに宙返りをするとホッパーゼクターのゼクターレバーを元の位置に
 戻してライダーキックを発動させた。

 キックホッパー(入鹿)「ライダーキック!」

 [RIDER KICK]

 

 キックホッパー(入鹿)「ゼアッ!!」


 ―ダギュオオンッ!!


 キックホッパー(入鹿)「ハアッ!」


 ―ダギュオオンッ!!


 キックホッパー(入鹿)「フンッ!」


 ―ダギュオオンッ!!


 最初に飛び蹴りを叩き込んで、左脚に装備されているアンカージャッキの反発力を利用し
 威力を高めると同時に再び飛び上がって、ニードルクローンスマッシュに3連続の飛び蹴りを
 繰り返して、ライダーキックを決める。
 
 ニードルクローンスマッシュ「―――ッ!」


 ―バチバチバチィッ!

 パンチホッパー(北条)「限界みたいだな」


 パンチホッパー(北条)「なら、これでKOだ」


 パンチホッパー(北条)「ライダーパンチッ」


 [RIDER PUNCH]


 パンチホッパー(北条)「ハァァ・・・ッ!」

 パンチホッパーはキックホッパーと同様の手順で必殺技を発動させると、メキメキッと
 拳を鳴らしながら、波動に変換したタキオン粒子を右腕に収束していく。
 コンパウンドアイの裏側の様々な出力を表すパラメーターが上昇していき、目標を狙う
 ロックオン機能によってニードルクローンスマッシュにターゲットが絞られた。

 ―ダダダッ!


 パンチホッパー(北条)「ッラァアアッ!!」


 ―ドゴォォォオオオオオオオオンッ!!

 ニードルクローンスマッシュ「―――ッ・・・!!」


 ―ドガァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアンッ!!


 ニードルクローンスマッシュに急接近したパンチホッパーは、振り下ろされてくる刃を
 寸前のところで回避し、それに合わせてカウンターで胸部にライダーパンチを叩き込んだ。
 アンカージャッキの反発力によって倍増されたパンチが一点に集中して衝撃派を生み出し
 一撃を受けたニードルクローンスマッシュは機械が壊れたかのような断末魔を上げながら
 爆発四散する。

 パンチホッパー(北条)「・・・はぁーっ」


 キックホッパー(入鹿)「はぁ・・・」


 パンチホッパー(北条)「>>54



 まさかのフィアンマ様でしたねー。なるほどだから彼って呼んでたんでせうね。
 元所属先だから顔見知りなのかもしれないでせうから

悔しいがやっぱり息が合うのは入鹿だな、ナイスキックだパンッ

 パンチホッパー(北条)「・・・やっぱり、息が合うのは入鹿だな」


 パンチホッパー(北条)「ナイスキックだ」


 キックホッパー(入鹿)「当然ですわ。貴女とは唯一無二の親友なんですもの」クスッ


 ―パンッ

 ―カシャンッ


 ―ギュウゥゥン・・・

 北条「あっ、あの女の子は・・・」トタタッ





 入鹿「あら?」


 北条「・・・居ないな。どこ行ったんだ?」


 入鹿「お礼も無しに居なくなってしまうなんて、失礼しちゃいますわ」フンス


 入鹿「>>56

 入鹿「せっかく私と彩鈴でカッコいいところを決めましたのに・・・」


 北条「・・・まっ、どっか行ったならもう大丈夫だと思ったんだろ」


 入鹿「まぁ、そうですわね。無事なら良いですわ」


 北条「ああっ。・・・さてと、一汗かいたことだし」


 北条「帰るとするか、もう暗くなっちまってるからな」


 入鹿「ええっ。では、お気をつけて」


 北条「・・・いや、ちょっと待ってろ」


 入鹿「え?」




 ―ブロロロロォーッ! キキィッ

 北条「送って行ってやる」


 入鹿「え?い、いえ、徒歩で帰られますから」


 北条「>>59

いいから乗れ、今日はつきあってほしい気分なんだ

 北条「いいから乗れって。ほらっ、ヘルメット」ポイッ


 入鹿「わっ!」パシッ


 北条「アレがいたんだ、2人で帰った方が安全だろ?」


 北条「今日の仕事で疲れもあるんだ。送ってやる」カポッ


 ―ブロンッ!

 入鹿「・・・もう、強引なのですから」カポッ


 入鹿「・・・まぁ、そこも含めて貴女らしいですわね」クスッ


 北条「どーもな。行くぞ」


 入鹿「ええっ」ギュッ



 ―ブロロロロロォーーーッ・・・!

 


 12月16日 終了

 12月17日

 冬の祭典 ボウアロー先生
 シャットアウラ 事件簿
 トリプルデート(垣湾&恋29泡&アウ婚)
 オルソラ=アクィナス
 恋査28 
 清ヶ♥挟美
 神華皇子
 
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

 -学園都市 第七学区 第七病院-

 冥土帰し「ふむ・・・」ギシッ


 恋査28@ナース服「・・・」


 冥土帰し「・・・まぁ、うちとしてもそろそろ職員を増員させようと思っていたからね?」


 冥土帰し「即座に採用、と、言うわけにはいかないから」


 冥土帰し「とりあえず今日1日、研修という形でお願いするよ?」


 恋査28「わかりました」コクリ


 冥土帰し「・・・ところで、そのナース服は自前かな?」


 恋査28「はい。以前・・・いただいたものです」


 恋査28「コスプレ衣装ではなく列記とした正規のナース服ですので」


 冥土帰し「・・・背中の部分がかなり開いているようだけど?」


 恋査28「>>67

ワンポイントでおしゃれを入れるのはダメでしょうか?

 今日はここまで
 おやすみなさいませー

 次回スレで安価SPやります。クロスオーバーでせう

 恋査28「ワンポイントでおしゃれを入れるのはダメでしょうか?」


 冥土帰し「(それはおしゃれと言ってもいいのかな?)」


 冥土帰し「・・・まぁ、背中だけならまだいいとしよう」
 

 恋査28「ありがとうございます」ペコリ


 冥土帰し「じゃあ、担当させる人を呼ぶからその人に付いていって研修してもらうよ?」


 恋査28「わかりました」コクリ


 

 19090号@ミニスカナース「どうも、初めまして。担当を任されました」


 19090号「ミサカです。と、ミサカはお辞儀をします」ペコリ


 恋査28「こちらこそ、恋査28です」ペコリ


 恋査28「・・・まだ中学生のように見えますが、正規の看護婦さんなのですか?」


 19090号「>>72

一応あの医師から許可をもらって毎日頑張ってますとミサカはサムズアップでアピールします

 19090号「一応、臨時という形で勤務しています。とミサカは説明します」


 19090号「基礎的な医療や看護技術を取得して、あの医師から許可をもらって頑張ってます」


 19090号「と、ミサカはサムズアップでアピールします」


 恋査28「そうでしたか。では、安心して任せられますね」


 19090号「はい、わからないことがありましたらご質問をお願いします」


 19090号「と、ミサカは予め伝えておきます」


 恋査28「わかりました」コクリ




 -第七学区 第七病院 廊下-

 19090号「ミサカが担当しているのは小児科ですので、そちらへ向かいましょう」


 19090号「と、ミサカは小児科へ案内します」トコトコ


 恋査28「はい」コクリ



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

 -第七病院 小児科-

 19090号「皆さん、おはようございます」


 「「「「おはよーーっ!イクレクレお姉ちゃん!」」」」


 恋査28「(イクレクレ?)」


 「わーいっ!」ダキッ


 19090号「いけませんよ。いきなり走っては」

 「はーい」


 19090号「まだ完全に快復できていないのですからね」


 19090号「と、ミサカは頭を撫でながらあやします」ナデナデ


 恋査28「・・・いきなり抱き着かれても動じないのですね」


 19090号「小さな子供たちはとても元気ですから」


 19090号「下半身を鍛えないとやられてしまいます」


 19090号「と、ミサカは昨今に得た経験を活かした返答を述べます」ドヤッ


 恋査28「>>77

みたところパワフルな感じの子が多いですね、本当に身体が悪いのかわからないくらいでふ

 恋査28「なるほど、それは理に適った対策だと思います」

 
 恋査28「見たところパワフルな感じの子が多いですが・・・」


 恋査28「本当に身体が悪いのか、わからないくらいですね」


 19090号「はい。先程の男の子は2日前に手術を受けたばかりですが」


 19090号「すっかり元気になりました。と、ミサカは細く笑んで安堵します」


 恋査28「それはよかったですね」


 「イクレクレお姉ちゃん、このかんごふさんだれ?」


 19090号「今日からこの病院でお勉強をすることになった恋査28さんですよ」


 19090号「と、ミサカは紹介します」


 恋査28「初めまして皆さん。恋査28です」ペコリ


 恋査28「>>79

ここで皆さんたちと頑張るお姉さんです
よろしくお願いしますね

 恋査28「ここで皆さんたちと頑張るお姉さんです」


 恋査28「よろしくお願いしますね」ペコリ
 

 19090号「という訳ですので、皆さんも仲良くしてあげてくださいね」


 19090号「と、ミサカは皆さんにお伝えします」


 「「「「はーい!」」」」




 ―ワイワイ ワイワイ

 「恋査お姉ちゃん、せなかがまる見えだけど、さむくないの?」


 恋査28「はい。大丈夫ですよ」コクリ


 「28って、なんのことなの?お姉ちゃんのお年?」
 

 恋査28「いえ、そうではありません。28とは」


 「へぶっ!」ベターン


 恋査28「あっ」


 19090号「大丈夫ですか?」


 「う~~・・・」グスン


 恋査28「>>81

 恋査28「見せてください」


 恋査28「・・・大丈夫ですよ。少し擦りむいているくらいですから」


 19090号「ですが、滲む程度に出血していますね。救急箱を持ってきます」トコトコ


 恋査28「はい」


 「うぅ・・・」グズグズ


 恋査28「・・・」


 恋査28「ご覧ください。・・・(未元物質により金属類を創り出して蝶を形成)」


 恋査28「(電撃使いで操れば・・・)」


 ―ヒラヒラッ

 恋査28「ほら、蝶が飛んでいますよ」

 
 「あ・・・わぁ・・・」


 「すごーいっ!恋査お姉ちゃんの能力なの?」


 恋査28「正確には、別の方々の能力を使用しているんです」


 恋査28「>>84

複合能力と言えばいいんでしょうか、ただあまり強力にはなれませんよ

 恋査28「多才能力と呼称しましょうか」


 「じゃあ、他にもいろいろ能力をつかえるの?」


 恋査28「はい。ただし、200m以内に居る人の能力をお借りしますので」


 恋査28「それ以上遠くだとその人の能力は使えません」


 「でも、今つかってる能力ってだれのなの?」


 恋査28「学園都市序列第二位と第三位のお2人の能力ですよ」

 
 恋査28「私は第七位と第六位以外の超能力者の皆さんの能力を使えるのです」


 「「「「すっげー!」」」」


 19090号「お待たせしました。・・・おや、随分と楽しそうにしていますね」


 恋査28「こうすることくらいしか思いつきませんでしたもので」


 19090号「いえ、グッジョブです。と、ミサカはサムズアップします」グッ




 ―ペタッ

 恋査28「これで、大丈夫ですね。あとは痛いのがなくなる呪文を教えましょう」


 恋査28「ちちんぷいぷい!いたいのいたいのとんでけー」


 19090号「>>84

 19090号「なるほど、古典的ながら大事な呪文ですね」


 19090号「と、ミサカはうんうんと頷きながら納得します」


 「いたくなくなったよ!」


 恋査28「それはよかったですね」コクリ


 19090号「さて、それでは皆さん。外へ遊びに行きましょう」


 「「「「はーい!」」」」


 恋査28「・・・ちなみにミサカさん?イクレクレと、呼ばれていましたが」


 恋査28「お名前のどこから出てきたあだ名なのですか?」


 19090号「ミサカのシリアルナンバーから出てきています」


 19090号「ミサカは19090号ですので、イクレクレとなったのです」


 19090号「と、ミサカは質問に返答します」


 恋査28「>>89

なるほど数字を個性にしているんですね、ちなみにそれはいつ誰がつけられたんですか?

 恋査28「数字で個性的な名前にしたのですね。なるほど」


 19090号「シリアルナンバーではないミサカ自身の名前なのでとても気に入っています」


 19090号「と、ミサカは満足感に浸ります」ムフー


 恋査28「よかったですね。そのイクレクレという名前は、いつ頃つけられたのですか?」


 19090号「この小児科で皆さんが考えてくださり、その中から選んだ名前です」


 19090号「と、ミサカは経緯を説明します」


 恋査28「そうなのですか。それは嬉しいですね」


 19090号「はい。と、ミサカは頷きます」コクリ




 -第七病院 屋上 広場-

 19090号「恋査さんは何故、看護婦になろうと思ったのですか?」


 恋査28「姉妹の2人が医療関係の専攻なので、それに乗じて看護婦になろうと思い」


 恋査28「この病院に就こうと思ったのです」


 19090号「>>91

なるほど納得できる理由ですねとミサカは素直にうなずきます
その姉妹の方とは昔から仲良しなのでしょうか?

 19090号「そうでしたか。それなら納得しますね」


 19090号「と、ミサカは素直に頷きます」コクリ


 恋査28「ありがとうございます」


 19090号「その姉妹の方とは昔から仲良しなのでしょうか?」


 恋査28「いえ、姉妹と言いましても血の繋がりの無い義理の姉妹となりますので」


 恋査28「つい最近出会ったばかりなのです」


 19090号「それは運命的ですね。と、ミサカは昨日見た昼ドラを思い出しつつ答えます」


 恋査28「ちなみに「アイテム」の絹旗最愛さんとも一応、姉妹となります」


 恋査28「それから今話題になっている、荒野の日本人形を絶賛連載中のアマゾンズの」


 恋査28「清ヶさんもある意味では弟になります」


 19090号「何と言いますか・・・」


 19090号「>>93

なかなか複雑な環境の生まれだったのですねとミサカは少し驚きます

 19090号「中々複雑な環境の生まれだったのですね。と、ミサカは少し驚きます」


 恋査28「ええっ。かなり特殊でして・・・」


 恋査28「・・・私は改造人間であり、弟もそうなのです。なので・・・」


 恋査28「絹旗最愛さんの母親が私に改造手術を施したことにより私の母親として」


 恋査28「育ててくださいましたから・・・」


 19090号「それもすごい親族関係になりますね」


 19090号「と、ミサカは顔が色々と広くてすごい人ばかりで舌を巻いてしまいます」


 「イクレクレお姉ちゃんパース!」ポーンッ


 19090号「」ポーンッ


 恋査28「ですが、今は楽しく4人で過ごさせていただいていますよ」


 19090号「そうですか。それは何よりですね」


 19090号「4人の内、貴女が長女となるのでしょうか?と、ミサカは質問します」


 恋査28「はい。順で並べると、清ヶさん、涼子さん、ドッペルさん、最愛さん」


 恋査28「そして、私の弟である29となります」


 恋査28「>>96

皆、大切な兄妹です

 恋査28「皆・・・大切な私の家族です」


 恋査28「ですから、これからもずっと仲良くしていきたいと思います」


 19090号「素晴らしい家族愛ですね。と、ミサカは感動して少し涙ぐみます」グシグシ


 恋査28「それほどではありませんよ・・・」クスッ


 19090号「ミサカにも912人の妹がいて、まだ会えていない妹達がいますが」


 19090号「是非とも仲良くしたいです。と、ミサカは願望を述べます」


 恋査28「・・・大変かと思いますが、応援します」


 恋査28「頑張ってくださいね。イクレクレさん」


 19090号「はい、ありがとうございます。と、ミサカはお礼を申し上げます」ペコリ


 19090号「>>98

その前までにできる看護師とし手の姿を身に着けて見せつけますよとミサカは野望を明らかにします

1の中で妹達でこういう仕事してるとか考えてる案とかあるの?

 19090号「その前までに、できる看護婦としての姿を身に付けて妹達に見せつけます」

 
 
 19090号と、ミサカは自らの野望を明らかにします」



 恋査28「そうですか。そちらもかなり大変でしょうが」


 恋査28「応援しましょう。頑張ってくださいね」


 19090号「はい。と、ミサカは頷き決意を改めて固めます」


 「恋査お姉ちゃん!あそぼうよー!」


 「イクレクレお姉ちゃんもー!」


 恋査28「・・・では、行きましょうか」スクッ


 19090号「そうですね。と、ミサカは同じく立ち上がります」



 視点変更
 
 冬の祭典 ボウアロー先生
 トール♥帆風
 トリプルデート(垣湾&恋29泡&アウ婚)
 オルソラ=アクィナス
 清ヶ♥挟美
 神華皇子

 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)


 >>98 その個体によります。なんでほぼ適当でせう

 ちょっと熱出たんで夕方まで寝ます

 -第七学区 第七病院 産婦人科-

 冥土帰し「ほら、これが頭になるよ。大きさは・・・」


 冥土帰し「そうだね、直径5.35cmと正常な大きさだよ?」


 オルソラ「そうでございますか・・・」ホッ





 冥土帰し「このまま順調に成長すれば、予定日通りになるからね?」


 冥土帰し「それまで君も体調を崩さないよう、気を付けるんだよ?」


 オルソラ「わかりましたのでございますよ、ありがとうございました」ペコリ


 冥土帰し「お大事にね?」


 オルソラ「はい」コクリ




 -第七学区 第七公園-

 オルソラ「ふ♪ふ♪ふん♪ふ♪ふ♪ふん♪」


 オルソラ「元気に育ってくださって嬉しいのでございますよ」ニコリ、ナデナデ

  
 

 どうする?orどうなる?
 ↓2まで


 お騒がせしました。一時的に熱が出ただけだったので、もう下がりました。

 ―キャッキャッ キャッキャッ

 オルソラ「こんな寒い時期になっても、小さなお子様達が元気いっぱいでございますね」クスッ


 オルソラ「走ったり、楽しく遊具で遊んでいますね」


 オルソラ「砂場で遊んでいる子達もいますが・・・」


 オルソラ「砂は冷たくないのでしょうか?」


 <できたー!チョコケーキ!
 <わー!きれいにできたね!
 <かわいい!
 

 オルソラ「ケーキ・・・」


 オルソラ「クリスマスのケーキはどうしましょうか・・・」


 オルソラ「私が作ってもよろしいのですが、他にも作る料理がありますし」


 オルソラ「お時間がかかるかもしれませんからね・・・」


 オルソラ「>>109

この街のケーキはどのようなものがあるのでしょうか…ハテ

 オルソラ「亜雄さんの好みも考えて作らなければなりませんし・・・」


 オルソラ「・・・そういえば、この街のケーキはどのようなものがあるのでしょうか?」ハテ


 オルソラ「それも気になるのでございますね」


 オルソラ「せっかくですから、見に行ってみましょうか」


 青星「オルソラさん」


 オルソラ「あらあら、青星さん。ごきげんよう」ペコリ


 青星「ごきげんよう。病院へはもう行かれたのですか?」


 オルソラ「はい。先生のお話では順調のようでございますよ」ニコリ


 青星「>>112




 天井社長とオルソラさんの2人で生活してますので。

青星さん&嬉美ちゃんたちがルームシェアしてるのか

それは何よりです、私にできることがあれば何でも言ってください
顔色も悪くありませんねホッ

 青星「それは何よりです。顔色も悪くありませんね」ホッ


 青星「私にできることがあれば何でも言ってください」


 オルソラ「お心遣い、ありがとうございます」ペコリ


 青星「いえいえ。お腹も大きくなっていますから」


 青星「当然のことですよ。オルソラさん」


 オルソラ「そう言っていただけでとても安心できるのでございますよ」クスッ


 青星「これから自宅へ帰られるのですか?」


 オルソラ「いえ、少し見に行きたいものがございますのでそちらへ」


 青星「では、ご同行します」


 オルソラ「>>115





 >>112 でせう。プラスで釣鐘ちゃんが居候してペットにハネジロー

そうですね、では一緒にお店をみましょうか

 オルソラ「そうですね、ではご一緒にお店へ向かうのでございますよ」ニコリ


 オルソラ「青星さんでしたら詳しいと思うのでございますから」


 青星「はい」コクリ




 -学園都市 第七学区 ショッピングセンター・ホワイトスプリング ケーキ屋-

 青星「ここがケーキ屋さんになります」


 オルソラ「まぁ、沢山の種類があるのでございますね」


 青星「はい。我が社のケーキも取り扱っていますよ」


 オルソラ「このキャラデコ、ケーキというケーキでございますか?」


 青星「そうです、キャラクターでデコレーションしたケーキという略称で」


 青星「キャラデコなんです」


 オルソラ「>>118

うちのシスターも使われているようですね

 オルソラ「まぁ・・・なんと可愛らしいのでしょう・・・//」


 オルソラ「こちらは「アイテム」のお2人のデコレーションでございますね」


 青星「はい。他にも天井社長と顔見知りのライダーの方々のキャラデコも制作したものがあり」


 青星「そのキャラデコを乗せて遊べるバイクが付属しています」


 オルソラ「色々なデザインがあって目移りしてしまうのですよ」


 オルソラ「こういった計画も青星さんが?」


 青星「そうですね、やはりお子さんに喜んでいただけると言えば」


 青星「こういった遊べるおもちゃがついてきてもらえると嬉しいでしょうから」


 オルソラ「確かに、とても喜んでいただけると思うのでございますよ」ニコリ


 青星「ありがとうございます」クスッ


 オルソラ「>>121

この子も大きくなったら食べて欲しいことでございますね、その時は青星さんのケーキも考えなければなりませんね

 オルソラ「かなり味の種類も多いのでございますね」


 青星「基本的なショートケーキとチョコケーキ、フルーツ、チーズ」


 青星「モンブラン、タルト、そしてその6種類でホールにしたケーキがあります」


 オルソラ「私が作るのに時間がかかりそうなのでございますよ」


 青星「ですが、きっとオルソラさんが作ったケーキだと負けてしまいますね」クスッ


 オルソラ「いえいえ、そんなことは」


 青星「天井社長がおっしゃってましたから」


 青星「どんなに高級な材料を使ってもオルソラさんが作るケーキには敵わない、って」クスッ


 オルソラ「亜雄さんが・・・」


 青星「>>124

私もそれは本当だと思いますよ、美味しいご飯を食べられているようで社長も幸せそうですし

 青星「私もそれは本当だと思いますよ」


 青星「あんなにも美味しいご飯を食べられているようで、社長も幸せそうですし」クスッ


 オルソラ「・・・そうでございますか」クスッ


 青星「はい。なので、これからも社長に美味しい手料理を作ってあげてくださいね」ニコリ


 オルソラ「もちろんでござますよ」ニコリ


 オルソラ「・・・では、今回のクリスマスケーキは私が作ってさしあげましょうか・・・」


 青星「そうですね。その方が天井社長もお喜びになると思いますから」


 オルソラ「ふふっ。そうでございますね・・・」クスッ


 青星「これから生まれてくるお子様も喜んでいただけますよ」


 オルソラ「>>127

この子も喜んでもらえたらとても嬉しいのでございますよ
ただその時は貴方様たちも喜ばせますから

 オルソラ「この子も喜んでもらえたら、私もとても嬉しいのでございますよ」ニコリ


 オルソラ「ただ・・・」


 青星「はい?」


 オルソラ「その時は青星様方もお喜ばせいただきたいのでございます」


 青星「・・・ありがとうございます」ニコリ


 オルソラ「ちなみに、ケーキでしたら青星様は何が好きでしょうか?」


 青星「私の、ですか?」


 オルソラ「よろしければ、ケーキを作りたいのでございますよ」

 
 青星「・・・では、イチゴショートケーキをお願いします」


 オルソラ「イチゴショートケーキでございますね。わかりました」ニコリ


 青星「>>130

贅沢言ってしまって申し訳有りません…
……ですが心の底からとってもうれしいです

 青星「贅沢言ってしまって申し訳有りません・・・」


 オルソラ「いえいえ、いつも亜雄さんを支えていただいているのでございますから」


 オルソラ「せめてものお礼はさせていただきたいのでございますよ」ニコリ


 青星「ですが心の底からとってもうれしいです


 青星「私も何か、オルソラさんにご用意しますから」


 オルソラ「まぁ、それは楽しみなのでございますよ」ニコリ


 青星「そ、そう期待していただけるものをご用意できるかはわかりませんが・・・」


 青星「なるべくキチンと選んできますので」


 オルソラ「ええっ。お願いいたします」ペコリ




 -学園都市 第七学区 街道-

 青星「(これで1週間分の食事のお買いものは完了ね・・・)」


 ―ワイワイ ワイワイ

 オルソラ「今日はいつにも増してと学生の皆さんが遊び歩いているのでございますね」


 青星「そうですね。一昨日まで期末試験期間でしたから」


 青星「>>133

クリスマスも近いですしデートに勤しむカップルとかいるのかもしれませんね
オルソラさんはこういったイベントを社長と過ごされるのはどうなのでしょうか?敬虔な方なのでやはり…?

 青星「テストを頑張った学生たちが羽を伸ばしていると考えたら微笑ましいですね」


 オルソラ「ええっ、そうでございますね」ニコリ


 青星「クリスマスも近いですし、デートに勤しむカップルとかいるのかもしれません」


 青星「オルソラさんはこういったイベントを社長と過ごされるのはどうなのでしょうか?」


 青星「敬虔な方なのでやはり・・・?」


 オルソラ「いえいえ、そうでもありませんよ」クスッ


 オルソラ「シスターと言いましても、人間の子なのですから」


 オルソラ「楽しみたい時は楽しむのでございますよ」ニコリ


 青星「そうなんですか・・・」


 オルソラ「>>136

ご家族で楽しく過ごすクリスマス、恋人同士で過ごすクリスマス…
主の誕生日を思い思い楽しむことが大事だと思うのでございますよ

 オルソラ「ご家族で楽しく過ごすクリスマス、友人と過ごすクリスマス」


 オルソラ「恋人同士で過ごすクリスマス・・・」

 
 オルソラ「主の誕生日を思い、楽しむことが大事だと思うのでございますよ」


 オルソラ「好きな方とお話したりご飯を食べりもすることが」


 オルソラ「また楽しいのでございます」ニコリ


 青星「私も、そう思います」クスッ


 オルソラ「ええっ」クスッ


 青星「一緒に暮らしてる子達とクリスマスを過ごしますので」


 青星「楽しくプレゼントとかを交換し合ったりする予定なんです」


 オルソラ「まぁ、それはとても楽しそうなのでございますね」ニコリ


 青星「>>139

どんなものにしようかまだ検討中なんですけどね
彼女たちが喜んでくれるものを考えると難しいですけど楽しくて

 青星「どんなものにしようかまだ検討中なんですけどね・・・」


 青星「あの子たちが喜んでくれるものを考えると難しいですが・・・」


 青星「楽しくて仕方ないんです」クスッ


 オルソラ「私も亜雄さんに送るプレゼントは何がいいのかまだ決めかねていまして・・・」


 オルソラ「亜雄さんが喜ぶ物を早く見つけたいと思っているのでございますよ」 


 青星「そうでしたか。では、お互いに頑張ってみましょう」クスッ


 オルソラ「はい」ニコリ


 青星「・・・そろそろお昼頃になりますね」


 青星「どこかで昼食でもどうですか?」


 オルソラ「ええっ、ご一緒させてもらうのでございますよ」ニコリ

  
 青星「はい」クスッ



 
 視点変更

 
 ボクシング試合 バンダム級 北条彩鈴 
 トール♥帆風

 清ヶ♥挟美

 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

 今日はここまで
 おやすみなさいませー

 -学園都市味の素スタジアム-

 -ワイワイ ガヤガヤ ワイワイ ガヤガヤ

 『待ちに待った今年最後のバンダム級7回戦!』


 『ここ学園都市味の素スタジアムは否応なしに盛り上がっています!』


 『さぁ、間もなくゴングです!』



 -学園都市味の素スタジアム 控え室-

 -シュッ! シュッ!

 北条「シッ!シッ・・・!」


 北条「・・・フゥーッ」


 「十分汗はかいたか?彩鈴」


 北条「うん・・・」フキフキッ


 「客席は満席になって、ほとんどの者がお前の試合を観に来ているようだ」


 北条「・・・期待に応えられるぐらいの活躍はするよ」


 北条「>>145

状態も悪くないしいつもどおり尽くしてくるさ

 北条「状態も悪くないし、いつも通り尽くしてくるさ」


 北条「兄さん」


 北条兄「それでいい。自分のペースを崩さず、ものにすることが」


 北条兄「勝利への道だ」


 北条「・・・うん」


 北条「(・・・アイツら、観に来てるんだよな・・・)」


 北条「(情けないところは絶対に見せないようにしないといけないか・・・)」


 北条「(・・・妙だな)」クスッ


 北条兄「?」


 北条「(いつもならこんなにも心臓の音はうるさくないってのに・・・)」


 北条「(興奮しすぎだろ・・・)」


 北条「(>>147)」

緊張ってやつか…

 北条「(・・・そうか、これが緊張ってやつか)」

 
 北条兄「・・・緊張してるのか?珍しいな」


 北条「いや・・・そう大したことでもないよ」


 北条「緊張なんて・・・」


 北条兄「・・・強がってしまえば状況の判断が鈍ってしまうぞ」


 北条兄「ある程度まで、緊張は解さなければいけないんだ」


 北条「・・・うん」

 
 ―ドクン ドクン

 北条「(・・・アイツらが観に来るってだけだろ)」


 北条「(なら、緊張することなんてないのに・・・)」


 北条「(本当に・・・妙だな)」


 北条「(>>150)」

 


 そういや、とある一方通行とアストラルバディがもう終わっちゃいますよ(血涙

あらあら2つとも短い…
かっきーに期待するしかないな

嫌な予感を感じてるのか…
わからねえけど落ち着け私

 北条「(不安を感じてるのか・・・)」


 北条「(・・・そうなのかわからないけど)」


 ―パンッ

 北条「(落ち着け・・・いつも通りに・・・)」


 ―コンコンッ ガチャッ

 「北条選手。入場お願いします」


 北条兄「はい」


 北条「・・・はい」コクリ


 北条兄「・・・彩鈴。この試合で7連勝が懸かっている」


 北条「・・・うん」


 北条兄「まだまだ挑戦者としての意地を見せてみろ」


 北条兄「>>152





 >>150 と言いつつもとある一方通行は14年より6年、アスバディは17年より3年と結構長続きしましたからね。
     (ちなみにこのスレも17年から始まったのでアスバディとは(ちょっとこっちのが早いけど)同期とも言える)
     まぁ、なんていうかどっちも禁書復興祈願で出てきた物語って感じでしたし・・・
     
     コロナの影響もなければ本来、超電磁砲Tも先月の26日に終わってる予定でしたもんね
     いやー、かっきーはとあマタの単行本で完結しましたから続編はないと思われ

     
     出るなら、まぁそぎーとか?SSのねーちんとステイル、天草式特別編入試験、バイオハッカーかなーと     

チャンピオンだと思って慢心してはダメだ、大事な人に見せつけるとしても全て終わってからだ
ねじ伏せてみよう、相手も自分の気持ちも

 北条兄「余裕だと思い慢心してはダメだ」


 北条兄「友人達に見せつけるとしても、全て終わってからだ」


 北条兄「ねじ伏せてみろ。相手も自分の弱さも」


 北条「・・・うん」

 
 北条「いくぞ」


 ―ガチャッ

 北条「・・・よしっ!」




 『バンダム級第7戦目を開始します!』


 『只今より両選手の入場です!』

 ―ワァァァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!

 
 『赤コーナー、北条彩鈴!第一八学区、長点上機学園所属!』


 『7戦6勝無敗!未だに連勝が留まることを知りません!』


 ―ワァァァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!


 

 北条彩鈴の入場曲(>>1任せでもおk)
 ↓3まで(>>1が選びます)

 Eye Of The Tiger(http://www.youtube.com/watch?v=QEjgPh4SEmU)


 ―ワァァァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!


 『今両選手がリングに上がりました!』


 <<<<<ほーうじょっ!ほーうじょっ!

 
 サガラ『解説はこの俺DJサガラ!そして実況は海賊ラジオのDJがお送りするぜ!』
 

 海賊ラジオDJ『さぁ今年度最後の試合となる7回戦目!』


 海賊ラジオDJ『真冬に行われるにも関わらずこの熱気!』


 海賊ラジオDJ『会場でしか味わえない興奮が高鳴るぞぉ!』


 サガラ『注目の集まる両名の戦場がここに始まるぜーーっ!』

 
 

 北条「・・・」


 北条兄「彩鈴」スッ


 北条「んっ・・・」グビッ、ガラガラッ


 北条「ぺっ・・・」


 ―ワァァァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!


 <<<<<ほーうじょっ!ほーうじょっ!


 北条「(>>160)」



 やっぱ王道にこれカッコイイすもんね

この曲とロッキーのテーマはボクシングで双璧だと思うなあ

いい歓声だ、普段こんなに気にしたことはないが気合が入るな

 北条「(・・・すごい歓声だな)」


 北条「(いつもなら、こんなの気にしたことなかったのに・・・)」


 北条「(不思議と緊張が無くなったな・・・)」


 北条「(寧ろ、気合が入ったというか・・・)」


 北条「(ありがたいもんだ・・・)」クスッ


 「バッティング、ローブローは厳しくとっていきます」


 「ラビットパンチなど反則行為はしないように」


 北条「はい」


 「両名、中央に!」


 北条兄「リラックスしていけ」


 北条「>>162
 



 >>160 おっと、日本でも一歩のInner rightと明日のジョーがあるのをお忘れなく

ああ…指示は任せた
全力で挑んでやる

 北条「うん・・・指示は任せたよ」

 
 北条「全力で挑んでくる」


 北条兄「まずは様子見から、いけると思うなら攻め込むんだぞ」


 北条「んっ」バクッ、ガリッ


 北条兄「ぁ痛」


 北条「あごへん」モゴモゴ




 海賊ラジオDJ『両者が中央に呼ばれ、対峙する!』


 海賊ラジオDJ『お互いに睨み合って火花が炸裂しているのが見えるぜ!』


 サガラ『北条彩鈴は7連勝を懸けた試合!これは負けられない戦いだ!』

 

 「グローブを合わせて」


 ―トンッ

 「よろしく!」


 北条「ああっ」


 
 海賊ラジオDJ『両者各コーナーへ分かれる!』 


 海賊ラジオDJ『間もなく開始のゴングが打ち鳴らされるぞ!』




 
 北条「・・・」フーッ


 ―ドクンッ ドクンッ ドクンッ

 北条「・・・」



 ―カァァーーンッ!!

 「ファイトッ!」


 ―ワァァァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!

 海賊ラジオDJ『さぁゴングが鳴ったあぁーっ!』


 海賊ラジオDJ『両者共同時に飛び出す!第1ラウンドどっちが先に仕掛けるんだ!』


 DJサガラ『基本的に北条彩鈴は様子見から始めて攻め込むという流れが多いようだが』


 DJサガラ『果たしてその手が今回でも通じるのか、相手の実力が気になるところだ!』


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

 ―キュッ キュッ

 海賊ラジオDJ『両者共リング中央で睨み合う!積極的には動かず』


 海賊ラジオDJ『リズムを刻んで勢いを作ろうとしている!」


 ―キュッ キュッ

 北条「(こいつはカウンターで勝ってるパターンが多い。だからだろうな)」


 北条「(なら・・・お見合いなんてする気はないっ!)」


 ―ダンッ!

 海賊ラジオDJ『おおっとここで北条彩鈴が先に仕掛けた!素早く接近するぅっ!』


 「ッ!」


 北条「ツッ・・・!」


 ―シュッ シュッ

 ―バスッ!バスッ!

 海賊ラジオDJ『小さくジャブで攻め始めた!ここからどう動くのかっ!』




 ◎ 50以上orゾロ目
 ○ 30以上
 × ↑以下

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定) 

 ―シュッ! シュッ!

 ―バスッ!バスッ!


 「(考えてることは同じってことねっ)」


 「ッ・・・!シッ!」


 北条「シッ!」


 海賊ラジオDJ『北条彩鈴絶えずジャブを繰り出していく!』


 海賊ラジオDJ『相手選手も対抗してジャブを打ち出してくる!』


 サガラ『お互いに流れを譲らないといった感じになったな』


 北条「ッ!」


 ―ブンッ!


 海賊ラジオDJ『ここで北条彩鈴大振りなった!相手選手はそれを回避する!』


 「(ここ・・・!)」


 ―ヒュンッ!

 ―バゴォッ!

 「が、ぁ・・・!?」


 北条「ッ・・・!」


 ―ワァァァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!

 海賊ラジオDJ『なんとカウンターに合わせてカウンターを打ち込んだぁっ!』


 サガラ『この手のパターンは初めて見たが、強烈な一発であるのは間違いない!』


  
 
 ◎ 50以上orゾロ目

 ○ 30以上
 × ↑以下

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定) 

 「くっぅ・・・!」


 北条「(まだ立つ余裕があるか・・・)」


 北条「(攻め込みにはまだ早いな)」スッ


 ―ワァァァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!


 海賊ラジオDJ『カウンターを打ち込んだ北条彩鈴!しかし攻め込もうとはしない!?』


 サガラ『恐らくだがカウンターを食らっても立っていたために警戒しているんだろう!』



 北条「(確実に少しずつ・・・)」


 北条「(倒して勝つっ!)」


 ―ダンッ

 
 海賊ラジオDJ『再び北条彩鈴が仕掛けにいった!』


 北条「シッ!シッ!」

   
 ―シュッ!シュッ!

 海賊ラジオDJ『先程と同じ小さなジャブ!相手はガードを固めて防御態勢だ!』



 ―バスッ!バスッ!

 「っ・・・!」


 北条「(上に気を逸らしてから・・・!)」


 ―ググッ


 北条「(下を狙い打つっ!)」

 ―ドコォッ! ドスッ! ドコォ・・・ッ!

 「―――ッ・・・!」


 ―バタンッ!


 「ダウンッ!」


 ―ワァァァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!

 北条「ふしゅーーーっ・・・」


 海賊ラジオDJ『強烈な3連打のボディーブローッ!堪らずダウンだ~~っ!』


 サガラ『顔に意識を集中させてからボディーへの3連打!これはかなりのダメージだ!』

 北条「ふーっ・・・」


 北条「(手応えはあった・・・立てるかどうかは運次第だ)」




 「3!4!」


 「く、ぬっ・・・!」


 
 海賊ラジオDJ『さぁカウント以内に立ち上がれるのか!』


 サガラ『まだ第1ラウンドともあって体力とスタミナの余力は残っているはずだ!』


 

 ◎ 偶数
 △ 奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 ―グググッ・・・
 
 「っつはぁ・・・!」


 ―ワァァァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!


 海賊ラジオDJ『立ち上がったぁ!カウント8、ギリギリのところで立ち上がったぞ!』


 

 「やれるか?」
 

 「はぁっ・・・はぁっ・・・」コクコクッ


 「よしっ。BOX!」



 「シッ!」


 ―シュッ!シュッ!
 

 海賊ラジオDJ『ダウンのお返しとばかりに攻め込んでいった!強気な右の連打!』


 サガラ『残り1分53、次のラウンドに行く前にポイントは取っておきたいようだ!』

  
 北条「(迷わず手を出してきたか)」


 北条「(攻めるのはいいけどな・・・カウンターパンチャーなら・・・)」


 北条「(慌てずに来いよっ・・・)」

 ―シュバッ!


 「!?」


 北条「(しっかり狙ってな!)」

 
 ―ドスンッ!!

 「かは・・・っ・・・」


 ―バタンッ!

 ―ワァァァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!


 海賊ラジオDJ『またしてもダウンッ!またも同じカウンターに合わせたカウンターだ!』


 ―パサッ・・・

 
 「っ!」ブンブンッ


 ―カンカンカンカァァーーーンッ!!


 海賊ラジオDJ『あっとタオルが投げられたっ!』


 海賊ラジオDJ『第1ラウンド2分49秒!北条彩鈴の圧勝で幕が閉じられたぁっ!』


 ―ワァァァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!

 海賊ラジオDJ『北条彩鈴!これで7連勝だぁああーーー!』


 サガラ『燃えるような圧倒的勝利!』


 サガラ『これは見応えのあった試合だったぜ~!』


 海賊ラジオDJ『はい!』




 「大丈夫か!?」


 「っ・・・食いすぎなくて、正解だった・・・」



 北条「(大丈夫そうだな・・・)」


 北条「レフェリーさん。挨拶はいいから」


 「あっ・・・今日もか」フンス



 ―ワァァァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!


 北条「・・・」


 北条兄「彩鈴。グローブ」


 北条「ん・・・」スッ


 北条兄「>>180




 去年から試合を止めるのにタオル投入が廃止されたそうな。
 理由は入らなかったりレフェリーが気づかなかったりする原因があるとかで

マジか
風物詩が消えるとは思わなんだ

よくやったな、昨日のなぜか疲れている様子に見えたがそれを蹴散らしたな
プレッシャーにも勝ったし見事だ

 北条兄「よくやったな。昨日は何故か疲れている様子に見えたが・・・」


 北条兄「それを蹴散らしたな」


 北条兄「プレッシャーにも勝ったし・・・見事だ」


 北条「・・・うん」ニヘラ


 北条「・・・」チラッ


 <<<<<ほーうじょっ!ほーうじょっ!


 北条「・・・」グッ


 ―ワァァァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!

 海賊ラジオDJ『北条彩鈴のガッツポーズに歓声が再度沸き上がる!』


 海賊ラジオDJ『7戦7勝無敗という記録を新たに更新したぁ!』


 サガラ『両者共、最高に熱い試合をありがとう!』


 サガラ『それでは学園都市の皆!この辺でSee You~~~!』


 海賊ラジオDJ『ありがとうございましたー!』



 -学園都市味の素スタジアム 観客席-

 ―ワイワイ ガヤガヤ ワイワイ ガヤガヤ

 <はぁ~~~すっげぇ強かったな!
 <やっぱ北条が勝ったな!
 <それも圧勝だぜ!?やべーよ!


 北条「はぁー・・・」


 小牧「す、すごかったですね・・・」


 北条「>>183




 >>181 まぁ、意味がなくちゃ選手の人が危ないすもんね

今日は運がよかっただけだ、相手も強い奴だったしカウンターが決まって流れに乗れたよ

 北条「今日は運がよかっただけだ」


 北条「相手も強い奴だったし、カウンターが決まって流れに乗れたよ」


 小牧「そうですか・・・でも、すごかったですね!」


 小牧「パンチホッパーってだけはむぐっ」


 北条「声がデカイっての・・・」


 入鹿「彩鈴!」


 北条「・・・入鹿」パッ


 小牧「ぷはっ」


 北条「お、お怪我はありませんか?」


 北条「見てたろ?顔もどこも打たれてないんだから」


 入鹿「>>186

昨日のアレでコンディションが不安でしたのに頑張りきってしまって…

 入鹿「昨日のアレでコンディションが不安でしたけど・・・」


 入鹿「何も心配いりませんでしたわね」ホッ


 北条「まぁな・・・」


 入鹿「その・・・ガ、ガッツポーズが素敵でしたわよ//」


 北条「そりゃどうも」


 小牧「いやー、ホントカッコよかったですよ!様になってましたね」


 北条「・・・そうか」クスッ


 嬉美「よっ、北条」


 北条「春暖。観に来てくれてたのか」


 嬉美「ダメだったのか?せっかくチケットくれたのに」


 北条「いや?・・・来てくれたなら、勝ってよかったと思っただけだよ」クスッ


 北条「(ど、どちら様でしょうか・・・?)」


 小牧「あれ?春暖さんと北条さん、お知り合いだったんですか?」


 北条「偶然、トレーニングの休憩してるところでバッタリな」


 嬉美「>>189

おう、なかなか良い雰囲気だったから仲良くなってな
まあ吾の人柄に奴が惹かれたといえばいいか…フフン

 北条「というか、お前も春暖とは知り合ってたのか」


 小牧「まぁ・・・はい。色々ありまして・・・」


 小牧「それで、出会ってどうしたんですか?」


 嬉美「ああ・・・良い雰囲気だったから仲良くなってな」


 入鹿「」ピクッ


 嬉美「まぁ、吾の人柄に奴が惹かれたといえばいいか?」フフン


 北条「かもな」


 入鹿「」ビキッ


 小牧「へー、そうなんですか」


 北条「なんて、んなわけあ」


 入鹿「あらあらあら、彩鈴ってば私という親友がいながら・・・」


 入鹿「>>191

私が目を離すとすぐそういう懇ろな関係を作ってしまうんですのね…ゴゴッ

 入鹿「一戦を交えた小牧さんなら百歩譲ってともかく・・・」


 入鹿「道すがらに友達を作ってしまうなんて感心しませんわ」


 北条「はぁ?」


 小牧「と、友達をつくるのに条件がいるんですか・・・」


 入鹿「私が目を離すとすぐそういう懇ろな関係を作ってしまうんですのね・・・」ゴゴゴッ


 嬉美「・・・なんか、こいつ怒ってるぞ?」ヒソヒソ


 北条「ああ・・・なんでだろな」ヒソヒソ


 入鹿「ちゃんと聴いてまして?彩鈴?」


 北条「>>194

聞いているよ、そんなに怒るようなことしてねえんだけどな

 北条「聴いているよ。そんなに怒るようなことしてねぇんだけどな」


 入鹿「お、怒ってなんていませんわよっ!」


 小牧「あれれ~?もしかして嫉妬でも~?」ニマニマ


 入鹿「なっ・・・!//」


 嬉美「・・・ははーん。そういうことか」ニヤニヤ


 嬉美「お友達を取られて悔しいんだな」


 小牧「かわいい~」ニマニマ


 入鹿「~~~っ!///」


 北条「・・・なんだ、そんなことだったのか」


 北条「入鹿。私が友達をいくら作っても・・・」


 北条「お前が大事なバディなのは変わらねえからな?」


 小牧「ですって」


 嬉美「よかったな?」


 入鹿「>>197

そ、そんなことで許すほど私がチョロいとでも…!?
きょ、今日のところは許してあげますわ

 入鹿「そ、そんなことで許すほど私がチョロいとでも・・・!?//」ワナワナ


 北条・小牧・嬉美「「「うん/はい/なんとなく」」」


 入鹿「ぐ//」グサリ


 入鹿「・・・きょ、今日のところは許してあげますわ・・・//」プイッ


 北条「そりゃどーも」


 入鹿「・・・で、ですが、貴女は私のバディなんですから!//」


 入鹿「それだけは絶対に覚えておいてくださいな!」


 北条「はいはい」


 嬉美「(甘チョロだなぁ)」


 小牧「(これはチョロすぎる)」プフッ


 北条「・・・んじゃ、そろそろ帰るよ。疲れをとらないといけないからな」


 小牧「あ、そうですよね。お疲れ様でした!」


 嬉美「>>200


 北条「>>201

おう試合の後なんか食ったろうな? ゼリーやるから吸っとけ、筋肉回復すっから
吾ではなくハネジローからの教えだぞ

しっかり飯食って早く寝ろよ?
また明日から体動かすんだからよ

ハネジローは見に来たのだろうか

……なにか酸っぱいもの食いてえ

 すみません。入鹿ちゃんの台詞と間違えましたorz
 入鹿 台詞
 >>205

 >>203 普通ペットの連れ込みは禁止でせう。一歩の猫田さんは無視してたけど

よく寝ることも大切ですわ

1一歩読んでるのか
ブライアンホークと鷹村の試合は暑くて最高だった

よ、良ければ送りますわよ?

 嬉美「またな。ほら、ゼリー」ポイッ


 北条「っと・・・いいのか?お前のなんじゃ」


 嬉美「いや、お前に買っておいた。一応、筋肉回復するやつだ」


 嬉美「しっかり寝て、明日は飯食えよ?」

 
 北条「ああっ。・・・3人ともありがとな」


 北条「かなり緊張してたけど・・・頑張れたのはみんなのおかげだ」


 小牧「いえいえ、そんな」テレテレ


 入鹿「ま、まぁ、私が誰よりも応援していましからか」フフン


 嬉美「(あのバカみたく叫んでたのはお前か)


 入鹿「よ、よろしければ送りますわよ?」


 北条「いいっ。兄さんと帰るから」


 小牧「え?北条さんご兄妹だったんですか?」


 入鹿「・・・」




 知ってた?
 
 知らない     偶数
 もちろん知ってる 奇数

 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定) 

 >>206 なのでボクシングの基本用語などは一歩から学びました。

 あと今日のメッセンジャーはトールでしたねー。一方さんかと思ってた

ここは兄さんに嫁いでお義姉さんになる入鹿ちゃんルートか…
なかなかやりおる

 入鹿「わ、私も知りませんでしたわよ!?」


 嬉美「あれ?意外だな。知ってそうだったのに」


 入鹿「ど、どうして教えてくださらなかったのですか?」


 北条「いや・・・話そうにもお前が・・・」


 入鹿「私が、なんですか?」


 北条「姉に対してコンプレックス持ってたみたいだからさ・・・」


 北条「話難かったんだよ」


 入鹿「あっ・・・。・・・」


 嬉美「・・・なら、仕方ないな。お前に気を遣ってたんだからよ」


 小牧「北条さんの優しさですね」ニコリ
 

 入鹿「・・・>>211

も、もっと早く言ってくださってもいいのに…
ちなみにお兄様もスポーツマンなのですか?

 入鹿「も、もっと早く言ってくださってもいいのに・・・」


 北条「まぁ、お前が姉と仲違いじゃなくなってから話そうとは思ってたんだぞ?」


 嬉美「じゃあ、今日はその日ってことでいいな?」


 入鹿「・・・そういうことにしますわ」フンス


 小牧「ちなみにそのお兄さんは選手だったんですか?」

 
 嬉美「他にお前と同じ苗字の選手は見当たらなかったが・・・」


 北条「いや、兄さんはセコンドで私をサポートしてくれてるんだ」


 小牧「あぁー、あの髪をオールバックしてたあの人ですか?」


 北条「そう。あの人」


 嬉美「結構おっさんだったな。30くらいはいってたか?」


 入鹿「>>213




 >>209 やー・・・お兄さん、遠峰先生と同年代のおっさんでせうしー・・・

ほ…
それなら禁断の恋愛には発展しないですわね

 北条「うん。私が小学生の頃にはもう兄さんも20代だったから」


 小牧「そうなんですか」


 入鹿「ホッ・・・」


 入鹿「(それなら禁断の恋愛には発展しないですわね・・・)」


 小牧「でも、キリッとした人でしたよね」


 入鹿「ええk。精悍な顔立ちの方がいると思いましたが」


 入鹿「お兄様でしたのね。てっきり監督とかコーチの方かと・・・」


 北条「まぁ、一応そうなんだけどな。本業は医者やってるけど」


 嬉美「それなら止血とかで活躍はできそうだな」


 小牧「なるほど。それでセコンドを任しているんですね」


 北条「そういうことだ。・・・じゃ、そろそろ行くな」


 入鹿「あ、はい。・・・あ、あの、彩鈴」


 入鹿「またの機会に是非とも、お兄様にご挨拶をさせてください」


 北条「>>216




 ボウアロー先生「実の兄妹では基本的にウケは低いですね。やはり王道に義理ではないと」 

ああ、別に構わないけどそんな畏まらなくてもいいんだぞ
私との仲なんだし

義理の姉妹はいろいろ滾るよね…
さすが先生

ん、一応兄には言ってあるしいつでもいいぞ

 北条「ああ、別に構わないけどそんな畏まらなくてもいいんだぞ?」


 北条「私との仲なんだし」


 入鹿「そ、そうですわね・・・//」モジモジ

 
 北条「ん・・・まぁ、一応兄にはお前のことは言ってあるし」


 北条「いつでもいいぞ」


 入鹿「わ、わかりましたわっ」コクリ


 北条「じゃ、お前らも気を付けて帰れよ」ヒラヒラ


 小牧「はーい」


 嬉美「あばよ」


 入鹿「貴女の方こそ、ゆっくり休んでくださねー」ヒラヒラ





 >>217 シスコン軍曹「話がわかる兄ちゃんだにゃー」






 -学園都市 第七学区 第七病院-

 ―カァーーッ カァーーッ

 『完全下校時間になりました。生徒の皆さんは・・・』


 恋査28「それでは、失礼いたします」ペコリ

 
 19090号「お疲れ様でした」ペコリ


 冥土帰し「また明日もよろしく頼むよ?」


 恋査28「はい」コクリ




 恋査28「・・・」スタスタ


 恋査28「(さて、今日のお夕飯は・・・ゲンさんが担当でしたね)」


 恋査28「(献立はどんなものになってるでしょうか・・・)」



 ― 偶数
 ~ 奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 

 ―ガシャァアアアンッ!!


 恋査28「・・・」


 恋査28「(喧嘩でしょうか・・・?)」


 ―スタスタ・・・



 -第七学区  路地裏-

 恋査28「!」


 

 「ぐっぅ・・・!」


 DAラウンズ1「大人しくしていろ。そうすればこれ以上の制裁は加えない」


 「こ、の・・・!何が正義、だ・・・!」

 
 「単に痛め、つけて、黙らせるだけしか能がないだけじゃないのさっ・・・!」

 ―バキッ!


 「がは・・・!」


 DAラウンズ1「黙れ!貴様のような害虫に喋る権利など」


 ―ザシュッ

 ―ブシャアァァァァ・・・!

 DAラウンズ1「ぎ、ぁああぁぁああああっ!?!?」


 DAラウンズ「!?。な、なんだ!」


 恋査28「・・・」


 「・・・!?」


 DAラウンズ2「な、何だ貴様は!?」


 恋査28「>>223

ふう、大義なき正義を俯瞰してみるとここまで醜いのですね…兄妹みたかつての私はこんな感じだったのでしょうか
吐き気を催します

 恋査28「ふぅ~・・・大義なき正義を俯瞰してみると」


 恋査28「ここまで醜いのですね・・・かつての私はこんな感じだったのでしょうか」


 恋査28「吐き気がします」


 ―ドカッ! グリグリ

 DAアラウズ1「ひ、ひぎぃぁぁあ・・・!」


 「・・・(エグ・・・)」


 DAアラウズ2「貴様は自分が何をしたのかわかっ」


 ―ドスッ

 DAアラウズ2「ゴブッ・・・!?」


 ―ドシャッ

 恋査28「乱暴はよろしくありませんよ」


 恋査28「話を聞いてあげてはいかがですか?」


 DAアラウズ3「貴様の言えた義理はないっ!」

 ―ジャコッ


 恋査28「撃てば貴方が死にますよ?今、貴方の周囲に火薬に似た物質を散布してます」


 恋査28「そうなれば・・・わかりますね?」


 DAアラウズ3「そんなハッタリなど誰が聴くか!」


 DAアラウズ3「絶対正義は我らにありっ!」


 ―カチッ 
 
 ―ボガアアァァアアアンッ!!



 ―・・・ドチャッ・・・


 恋査28「だから言ったではありませんか。・・・自業自得ですよ」


 DAアラウズ1「き、貴様に、いつか、我々の、ど、同胞が報いを」


 ―メキョッ
 
 「―――ッ!?―ッ!?―――ッ!!」
 
 恋査28「ご心配なく。声帯を潰しただけで、呼吸はできますよ?」


 恋査28「>>226

まあ、あなた達以上の下衆を私は知ってますがね

 今日はここまで
 おやすみなさいませー

 恋査28「まぁ、貴方達より下衆な連中を私は知っていますけどね」


 DAアラウズ1「---!?---ッ!!」


 恋査28「絶対正義というまやかしに頼る貴方達など、屑以下ですね」


 -ドガッ!

 DAアラウズ1「」


 恋査28「・・・」タプタプ

 
 恋査28「第七学区にあるビルの路地裏で数人が倒れています」


 恋査28「どの人も重症のようですから、すぐに来てください」


 恋査28「・・・」ピッ


 「・・・」


 恋査28「・・・気絶してしまいましたか」


 

 ○ 偶数
 × 奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 恋査28「(病院では距離がありますし・・・)」


 恋査28「・・・仕方ありませんね。とりあえず運びましょう」


 -グイッ ポロッ

 -コロコロコロ・・・

 恋査28「?。・・・瓶?」ヒョイッ


 恋査28「(中に何か入っていますね・・・)」


 恋査28「(この少女の物みたいですし、ポケットに入れておきましょう)」ゴソゴソッ




 -操歯宅-

 「・・・っ!?」ガバッ


 恋査28「いけませんよ。安静にしていなくては」


 「・・・アンタは・・・ここ、どこなの」


 恋査28「私の自宅の自室です。あの場所から運びました」


 「・・・そう」


 恋査28「>>233

よければ何故あのような連中に絡まれてたか話してくれませんか?

 恋査28「私は恋査28と申します。貴女のお名前は?」


 「・・・何で名乗らないといけないのよ」


 恋査28「コミュニケーションを取る際には」


 恋査28「こうしてお互いのことをまず知る必要があると思いまして」


 「・・・話す必要なんて、ないと思うけど」


 恋査28「・・・いえ、個人的に聴きたいことがありますから」


 恋査28「何故あのような連中に暴行を加えさせられていたのか、話していただけませんか?」


 「・・・話して何になるの?言っとくけど、警備員沙汰はごめんだから」


 恋査28「・・・何か都合の悪いことでも?」


 「あるからそう言ってんでしょ。バカじゃないの・・・」ハァー


 恋査28「>>235

そうですか、それならば警備員には口外しません
ただ傷ついている人をほっとけるほど看護師見習いは優しくないんですよ

 恋査28「そうですか・・・それならば警備員には口外しません」


 恋査28「約束します」


 「・・・あんた、そこまでアタシに構ってほしいわけ?」


 恋査28「私にただ傷ついている人をほっとけるほど」


 恋査28「看護婦見習いとしての自覚を持っていないのではありませんよ」


 「・・・フンッ。あっそ」


 「・・・と」ボソッ


 恋査28「?。何ですか?」


 柊元「だから、アタシは柊元響季って名前があんの」


 恋査28「柊元響季・・・さんですね」


 恋査28「では、改めてお聴きします。何故、先程の警備員擬きに暴行されていたのですか?」


 柊元「・・・」



 ◎ ゾロ目
 ○ 偶数
 × 奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 ちなみに響季ちゃんの声優さんは野水さん。Sではフェブリとジャーニーもやってましたずい

 柊元「・・・友達を、救おうとしてただけ」

 
 恋査28「ご友人を?その方もあの連中に暴行されていたのですか?」


 柊元「違う。そういうことじゃないの」


 柊元「・・・っ!?。えっ?・・・あれ?」ゴソゴソッ

  
 柊元「無いっ?嘘・・・無い!?まさか、落として」


 恋査28「・・・あぁ、すみません。こちらですか?」スッ


 柊元「!。か、返してっ!」


 恋査28「そう慌てなくてもいいですよ。どうぞ」スッ


 -パシッ

 柊元「・・・よかった、零れてもないわね・・・」ホッ


 恋査28「貴女をここへ運ぶ際に落としてしまいましたので、私が持っていたのです」


 恋査28「>>241

大事なものだということは貴方のそれをあの方たちは狙っていたと言うことで間違いありませんね?

 柊元「・・・」ギュッ


 恋査28「・・・それほど大事なものだということは」


 恋査28「それをあの連中は狙っていた、と言うことでいいのでしょうか?」


 柊元「・・・そんなわけないよ。あいつらの狙いはアタシだったんだから」


 恋査28「最初から、そうだったのですか?」


 柊元「みたいだね。・・・どこから情報が漏れたのだか・・・」


 恋査28「・・・貴女は狙われていたから、暴行を加えさせられていた」


 恋査28「では、狙われている理由は?」


 柊元「・・・ま、簡単に言えば色んな所で爆発を起こそうとしてたから、だよ」


 恋査28「・・・」


 柊元「別に誰かに恨みがあってじゃないわ。・・・さっき言った、友達のためだから」


 恋査28「爆発させて、友達を救うとは・・・ミスマッチにしか思えないのですが」


 恋査28「>>243

友達を助けるなら自分一人で抱え込むのは必ずしも最適解ではありませんよ?
何かの縁ですし理由があるなら話だけ聞かせてもらえませんか?

 恋査28「友達を助けるために、自分1人で抱え込むのは・・・」


 恋査28「必ずしも最適解ではありませんよ?」


 柊元「・・・余計なお世話だから」


 恋査28「何かの縁ですし、理由があるなら話だけ聞かせてもらえませんか?」


 柊元「・・・協力するとかは言わないんだ」


 恋査28「爆弾魔の協力はご遠慮させてもらいます」


 柊元「・・・まぁ、そりゃそうだよねー」


 柊元「・・・石英コネクタ技研って、知ってる?」


 恋査28「少し前まで民間の能力開発機材を製造していた業者で」


 恋査28「現在は何らかの事故によって、倒産したようですが」


 柊元「その事故で・・・私の友達は死んだの」


 恋査28「え・・・」

 柊元「石英コネクタ技研は分子の振る舞いを変えることができる、私と友達の能力に目を付けて」


 柊元「演算能力を外部のコンピュータで代用する能力者の代理演算研究に参加させたの」


 柊元「この実験により能力の出力を高めることで物質変換を行い」


 柊元「大量の金やダイヤを量産しようとした。・・・だけど」


 柊元「友達の能力を高めすぎたせいでコンピュータ処理が追いつかず、大爆発」


 柊元「結果、その友達は・・・能力が暴走して自身の肉体は粒子化」


 柊元「爆発に巻き込まれて、バラバラに霧散してしまったわ・・・」


 恋査28「・・・まさか、その瓶の中に入っているのは」


 柊元「そう・・・私の友達、加納詩苑の一部よ」


 柊元「まだ、ほんの少量だけど・・・この詩苑の粒子を集め続ければ」


 柊元「詩苑は生き返るはずなの。・・・生き返らなくても、せめて遺体だけは回収しておきたい」


 柊元「そのためにも学園都市に散らばってしまった粒子を集めなければならないから」


 柊元「爆発を起こして、詩苑の粒子を飛散させる必要があったの」


 恋査28「・・・>>246

別の誰かが拾っちゃったらどうするの?

 台詞
 >>248

はっきり言います、一番狂ってるのはあなただ
今の第三位の真似事でもしてるんですか?

 恋査28「飛散して回収するのも、かなり労力を使うと思いますし」


 恋査28「もっといい方法があるはずですよ」


 恋査28「言ってはなんですが・・・そんな方法では何も良いことなんてありません」


 柊元「・・・うるせぇよ」


 柊元「無能力者の烙印を押されて、機械に繋がれて、頭の中までイジられて」


 柊元「ムチャクチャな毎日の中で、詩苑だけが救いだった」


 柊元「あの子がいたから!・・・無能力者の中からあの子が出てきたから!」


 柊元「アタシは自分がただの使い捨ての道具なんかじゃないって信じられた!」


 恋査28「・・・」


 柊元「だから・・・アタシは希望を取り戻す」


 恋査28「・・・友達思いなのは、認めましょう」


 恋査28「・・・>>251

ですが、そんな方法で蘇ったとして彼女は喜ぶでしょうか?

 恋査28「・・・そんな方法で蘇ったとして、彼女は喜ばないということも」


 恋査28「理解しているのでしたらね」


 柊元「このっ・・・!」ガシッ


 柊元「詩苑がどうなってもいいって言うのかよ!?」


 恋査28「・・・」


 柊元「アタシは万に1つくらいの確率だったとしても詩苑を助け出すっ!」


 柊元「全てが成功して、また詩苑に笑ってもらえるなら・・・」


 柊元「絶交されても構わないっ!」


 恋査28「・・・それだけの覚悟はあるのですね?」


 柊元「・・・あるよ。詩苑が戻ってきてくれるなら・・・」


 柊元「アタシに未練はないわ・・・」


 恋査28「>>253

それなら協力しましょうか、ただし二人が幸せになる方法を考えます
せっかく戻ってきたのに大事な友人がいないってなったら彼女も悲しむでしょうし

 恋査28「・・・提案があります」


 柊元「提案・・・?」


 恋査28「爆発を起こして、納さんの粒子を集めるよりも簡単な方法があるかもしれません」


 柊元「・・・はぁ?」


 柊元「何言ってんの?そんな方法がないから」


 柊元「アタシは自分の手を汚してでも詩苑を元に戻してあげようと思ってたんだよ?」


 柊元「・・・慰めなんかの嘘は聴きたくもない」


 恋査28「お2人が幸せになるなら、私も協力します」


 恋査28「せっかく戻ってきたのに大事な友人がいないってなってしまっては」


 恋査28「彼女も悲しむでしょう?」


 柊元「・・・」




 ◎ 50以上orゾロ目
 ○ 30以上
 × ↑以下

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 柊元「・・・ごめんだけど、アタシはそんな単純じゃないから」


 柊元「そんな提案には乗らない」


 恋査28「・・・どうしても、ですか?」


 柊元「しつっこいなぁ・・・」


 柊元「大体さ、その方法を教えてない時点で信用すらできないんだけど」

 
 恋査28「・・・少々お待ちを」スクッ


 柊元「え?ちょっ・・・」


 ―パタン

 柊元「・・・ハァーッ」


 

 恋査28「お待たせし・・・。・・・」


 恋査28「居ない・・・行ってしまわれたのですか・・・」


 恋査28「・・・」



 

 どうする?

 追う   
 追わない 

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 恋査28「・・・」


 ―パタン



 恋査28「少し出かけてきます」

 
 操歯「え?」


 ドッペルゲンガー「どうしたんだ?」


 恋査29「ハヤシライスもうできたんだぞ?」


 恋査28「後で食べます。では」


 ―ガチャッ パタンッ

 


 -学園都市 第七学区 街道-

 ―ペタッ

 恋査28「・・・(物的読心。右手で触れた物質から、1時間以内の記憶を抽出)」


 ―キュイィィィン・・・

 恋査28「・・・。・・・あちらですね」


 ―カシャカシャカシャッ

 
 ―ガチャッ ウィィィン ガチャンッ

 ―ブロロンッ!


 恋査28「行きましょうっ・・・」



 ―ブロロロロロォーーーッ!!

28は仮面ライダーローグだよ今は知らんが元ネタの人同様親しみやすさとか変なTシャツやら服をきてた



 ―キキィッ

 恋査28「・・・」 


 恋査28「(封鎖されていたはずですが、こじ開けられていますね)」


 恋査28「(物的読心。右手で触れた物質から、1時間以内の記憶を抽出)」


 ―キュイィィィン・・・ 


 恋査28「・・・ここですね」




 -学園都市 第七学区 廃工場-
 
 柊元「これで、よしっと・・・」


 柊元「あとは・・・。・・・ちっ」


 恋査28「・・・」
 

 柊元「・・・何の用」


 恋査28「>>265

 恋査28「方法を教えないまま、居なくなってしまったので」


 恋査28「追いかけに来ただけですよ」

 
 柊元「フーン・・・ご苦労なことで」


 恋査28「ご心配なく。誰にも何も言ってませんから」


 柊元「あっそ。・・・ならいいけど」


 柊元「アタシの邪魔はしないでくれる?」


 恋査28「そういうわけにはいきません」

 
 恋査28「いくら廃工場と言えど、爆発を起こしては近隣に迷惑をかけますよ」


 柊元「言ったよね?また詩苑に笑ってもらえるなら絶交されても構わないってさ」


 恋査28「・・・」


 柊元「早く逃げた方がいいよ?」


 柊元「この廃工場周辺に浮遊してる水素を一定の箇所に集めてあるから」


 柊元「このマッチを点火さえすれば・・・ボンっとなるよ」


 恋査28「>>269

簡単にはさせませんよ

 恋査28「本当にやるおつもりですか?」


 柊元「やるよ?」


 恋査28「そうですか。・・・でしたら、私も私で止めるしかありませんね」


 柊元「アタシってば売られたケンカは買う主義なの」


 柊元「ついでに言っとくけど、うっかり死んでも」


 柊元「責任取んないよ。そっちが弱いのが原因だから」


 恋査28「ご心配なく。私は決して弱くはありません」


 柊元「へー?そ~・・・」


 柊元「なら遠慮なくっ!」


 
 ―ヒュバッ!!

 恋査28「・・・」サッ


 ―スパァンッ!

 恋査28「(ドラム缶が真っ二つに・・・)」


 恋査28「(風圧で風を刃のように飛ばしてきましたか)」


 柊元「おー、言うだけはあるわね?回避するなんて」


 恋査28「>>273」 

これでも場数はふんでいますので…

 恋査28「これでも場数は踏んでいますので」


 恋査28「もしかしたら運河よかっただけかも、しれませんが」


 柊元「言うじゃないのっ・・・!」


 ―ボオォォォオオオオオッ・・・!

 恋査28「(今度は・・・煙幕ですか)」


 ―・・・ヒュウウゥゥッ!

 恋査28「(物体が複数急接近中)」


 ―ガコォンッ! ガコォンッ!


 恋査28「(一方通行の反射を使っていればいいですね)」


 恋査28「(先程の風圧を使った攻撃、煙幕、物体の操作)」


 恋査28「(そして水素による爆発・・・)」


 恋査28「(分子の振る舞いを変えることができるからこその多彩な使用方法ですね)」



 柊元「見えないけどー、まだ生きてるー?」


 柊元「それとも地面に転がってるー?」



 恋査28「(>>276)」 

ここは素直に返事をしたらムキになると思うので少し無言で待ちましょうか

 今日はここまで
 おやすみなさいませー

 恋査28「(ここは素直に返事をしてしまえば、ムキになってしまうかもしれません)」


 恋査28「(なので、少し黙ってましょう)」


 柊元「・・・後者なの方かな?」

 
 柊元「まっ・・・借りがあるから、外に放り出しておこうかな」


 恋査28「・・・」ススッ


 -モクモクモク・・・

 柊元「・・・は?居ないんですけど」



 恋査28「・・・」

 

 柊元「おーい、もーいーかーい?」


 柊元「私も暇じゃないんだしさー。嘘はやめてよー?」


 
 ◎ 50以上
 ○ 30以上
 × ↑以下

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

29より28の方が何考えてるのかわからないし怖いよね

昨日そういえばオティヌスだったね
今日はだれじや

 柊元「・・・はぁー。だから言ったのに」


 柊元「なんでさ・・・私なんかに構ったりしたのよ・・・」


 柊元「あんたにだって、家族がいたのに・・・」


 柊元「・・・誰かに救いの手を差し伸べてもらったの、初めてだったわ」


 恋査28「・・・」


 柊元「だから、嬉しかったの。正直なとこ・・・」ポロポロ


 柊元「でもさ・・・っ、でも、そんな方法がないからっ、アタシは・・・」ガクッ


 柊元「ふ、ぐっ・・・っ、えぐっ・・・」ポロポロ


 恋査28「・・・」


 
 
 - 偶数

 ~ 奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)
 

 >>280 初期の頃の幻さん入ってますからね
     あー、すーわせん。教えるの忘れてました
     誰でしょうね~。日が浅い因縁っつてましたし

 あと、今日は浦上ちゃんの誕生日でせうよー。 

 -ギュッ・・・ 

 柊元「・・・え・・・?」


 恋査28「大丈夫ですよ。もう泣かないでください」ナデナデ


 柊元「・・・っ!?。あ、あんた、なんで」


 恋査28「言ったはずですよ。私は決して弱くはない、と」


 恋査28「少し貴女の反応を観察させていただきたかったものですから」


 柊元「・・・あんたってホントムカツクんですけど」


 恋査28「私に対して攻撃をしましたので、お相子様というにしてもらえれば」


 柊元「・・・>>285




 浦上ちゃんを讃えよ!

貸し借り作るのは嫌いだしそういうことにしたげるわ

 柊元「貸し借り作るのは嫌だし、そういうことにしたげる」


 恋査28「それならよかったです」


 柊元「・・・で?」


 恋査28「はい?」


 柊元「・・・私にどうしろっての?」


 恋査28「私を協力させてください。もちろん・・・」


 恋査28「危険な行為は無しで、お願いします」


 柊元「・・・わかったわよ。約束してやります」


 恋査28「ありがとうございます」


 柊元「・・・あんたが言ってた提案って、結局は何なの?」


 恋査28「あぁ。・・・」ゴソゴソッ




 - 偶数
 ~ 奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 恋査28「このフルボトルという物を使います」


 柊元「・・・それをどう使うの?」


 恋査28「少しその瓶を」


 -ザッ・・・

 恋査28「・・・柊元さん。今すぐに集めている水素を消してください」

 
 柊元「・・・もう消してるけど?」


 恋査28「わかりました」


 -ジャッ

 -ダ ダ ダ ダ ダ ダッ!


 -チューンッ! バチィッ! チュィーンッ!

 恋査28「・・・おや?これは単なる模擬弾のようですね?」


 柊元「にしては威力はやばそうだったけど?」


 DAアラウズ1「ーーッ!!」


 DAアラウズ4「動くな!下等な虫けら2匹がッ!」


 DAアラウズ5「貴様らの矯正が言い渡された!大人しくしてろ!」


 柊元「・・・だってさ?」


 恋査28「>>291

一寸の虫にも五分の魂といいますし魂を見せつけましょう、二人で

 恋査28「一寸の虫にも五分の魂、という言葉も知らないのですか?」


 恋査28「幼稚園児でも知っていますのに・・・」


 柊元「・・・そうなの?」


 恋査28「低脳な貴方達に虫を下等と呼ぶ筋合いはありませんね」


 DAアラウズ4「貴様ぁ・・・!我々を侮辱した報いは受けてもらうぞ!」


 DAアラウズ5「絶対正義は我らにありっ!」


 DAアラウズ1「---ッ!!」 


 恋査28「貴方達の絶対正義などと言う、耳が腐りそうなくだらない理想など・・・」


 恋査28「微塵にも大義のためにもなりませんね?」


 恋査28「それに恥ずかしいですねー?そんな言葉をよくも平気でペラペラと」


 恋査28「いい大人がヒーローごっこをして楽しいですか?お仕事をしないで」


 恋査28「親御さん方を泣かすような遊びに呆けて」


 DAアラウズ5「それ以上口を開いてみろ次は無いぞっ!?」


 恋査28「あらあら?図星を突かれて逆ギレなんて・・・」


 恋査28「>>293

本当に正しく強い方はまず行動で示すもの、口数が多いだけではいけません

 恋査28「本当に正しく強い人は、まず行動で示すもの」


 恋査28「口数が多いだけで成り立つなど・・・」


 恋査28「嘲笑しますね」スッ


 柊元「・・・それって」


 DAアラウズ1「―――ッ!?」


 DAアラウズ4「き、貴様・・・まさかあの偽善者共の1人か!」ジャコッ


 DAアラウズ5「貴様らのせいで学生は苦しんでいる!」


 DAアラウズ5「怪人という病原体を生み出している貴様らのせいでな!」


 恋査28「・・・言い分はそれだけですか?」


 恋査28「仮面ライダーがいるから怪人が生まれる・・・と」


 恋査28「・・・はぁぁ~。そこまで低脳だったとは可哀想で可哀想で」


 恋査28「よしよしとナデナデしてあげたいですね?」




 select
 
 BAT
 ROGUE

 ↓3まで(多数決)

 DAアラウズ4「貴様ぁ・・・!どこまでも我々を愚弄するつもりかっ!」


 恋査28「ええっ。ずっとそのつもりですよ」


 ―ピキピキ

 『DANGER』


 ―デデデン デデデン デデデン

 『CROCODILE!』


 恋査28「変身」



 『割れる!食われる!砕け散る!』


 
 『CROCODILE IN ROGUE!』

 『オォォォルルルァァアアアア!』

 
 ローグ(恋査28)「仮面ライダーローグ」


 
 柊元「・・・」



 DAアラウズ1「―――ッ!」


 DAアラウズ4「醜い・・・!そんな姿を学園都市の住人が称えているなど!」


 DAアラウズ5「問題ないさ。ここで消えればそんなこともなくなるだろう!」


 ―ドカァァアアッ!!


 棺桶プロト「」
 
 ―グオォォン・・・



 柊元「げー・・・なんかロボット出てきたわね」


 ローグ(恋査28)「ええっ」




 どうする?(ローグ)
 ↓2まで

 『スチームブレード!』


 ―ドガァァアアアアンッ!!

 スチームブレードを装備したローグは、棺桶の脚部による攻撃を回避する。
 そのまま棺桶の頭上まで飛び上がっていき、球状の頭部にあたる本体へ落下していった。


 ローグ(恋査28)「ハッ!」


 ―ガキィィンッ!

 ローグ(恋査28)「ッ・・・!」


 振るい翳したスチームブレードで斬りつけようとしたが、触手状のマニピュレーターが
 頭部の前で交差し斬撃を防いできた。
 ローグはすぐさまマニピュレーターを蹴って後退し、棺桶から距離を取る。


 DAアラウズ5「フハハハハッ!その程度か、偽善者め!」


 DAアラウズ4「我々DAアラウズの正義こそが悪を滅ぼす力を持っているのだ!」
 

 DAアラウズ4「正義の牙で噛み砕かれろッ!」



 ―スタンッ

 ローグ(恋査28)「・・・!」


 棺桶プロト「」

 ―グオォォォン・・・


 ―ドガァァアアアアアアアアンッ!!

 棺桶が着地したローグに向かってマニピュレーターを射出しようとしたその瞬間。
 突如として、棺桶の足元が爆発し脚部が損傷して体勢を崩した。
 
 柊元「なんだ。やっぱり関節部は脆いのね」


 柊元「今の内よ!恋査!」


 ローグ(恋査28)「>>303

ナイスアシストです、やはり貴方は自暴自棄になっていい器ではない

 ローグ(恋査28)「ナイスアシストです」


 ローグ(恋査28)「やはり・・・貴女は自暴自棄になっていい器ではないですよ」


 柊元「・・・どーも」



 DAアラウズ4「よ、よくもっ!」


 DAアラウズ1「―――ッ!」


 柊元「アンタらの相手、してやってもいいけど・・・」


 柊元「殺しちゃったら面倒くさいかなぁ」


 DAアラウズ5「貴様らのような能力を自分のことにしか使えない輩は所詮悪だ!」


 DAアラウズ5「何も守れない!誰も救えない!」


 DAアラウズ5「悪は、正義の牙で砕かれるのみだぁッ!」


 柊元「・・・お前、もういっぺん言ってみろ」


 柊元「誰が救えないって?」


 DAアラウズ5「貴様のような害獣がだ!我々の正義を妨げる害獣は」


 ―ヒュバッ

 ―ズバァアアッ! ブシュウウゥゥ・・・!


 DAアラウズ5「ぎ、がぁああぁあぁあああああああああああああっ!?」


 ―ドシャッ!
 

 DAアラウズ4「なっ・・・!?」


 柊元「>>305

口を弁えろ狂犬野郎共、正しい方向に進ませるのが正義だ
人を踏み躙るだけのお前らが正義の味方なんてありえねえ!

 柊元「口を弁えろ狂犬野郎共」


 柊元「正しい方向に進ませるのが正義だ」


 柊元「・・・じいちゃんが教えてくれたけどさ」


 柊元「ナニが正義でナニが悪かが判然としない社会で「正義は必ず悪に勝つ」って」


 柊元「単純で当然だけど大切な構図を・・・」


 柊元「小さい頃からキチンと意識の中に留めていただけさえすれば・・・」


 柊元「それはそれで十分意味のあることだと思う、ってね」



 DAアラウズ4「そんな戯れごとなど、聴くに堪えられんっ!」


 DAアラウズ4「悪は貴様らのような害獣のことだ!我々DAアラウズが消し去ってやる!」



 柊元「・・・人を踏み躙るだけのお前らが・・・」


 柊元「正義の味方なんてありえねえんだよっ!」


 DAアラウズ1「―――ッ!」ジャコッ


 DAアラウズ4「害獣がっ・・・!」ジャコッ




 ローグ(恋査28)「この街は・・・いえ、この世界は私達が守る」

 

 ローグ(恋査28)「大義のための犠牲となりなさい」



 『CRACKUPFINISH!』

 棺桶プロト「」

 ―グオォォン・・・!



 ―ギュオォオオッ!!


 ローグ(恋査28)「フッ!デアッ!」

 ―ドガァッ! ドガァァアッ!

 
 ローグは動けなくなった棺桶へと接近していき、近づけさせまいとマニピュレーターが
 鞭のように振るわれてくるが、それをスチームブレードで斬り伏せた。


 ローグ(恋査28)「ハァァアアッ・・・!!」

 ―ドガァアアアッ!!


 ―ギャリッ!ガリガリッ!ベキッ!ガキンッ!ガリッ!

 棺桶の目の前まで接近すると、エネルギーを用いて両脚をワニの吻のようなエネルギー体で覆い
 頭部の本体を両足で挟みこみ、掬い上げるようにしてから地面にその巨体を叩き付けた。
 追撃でデスロールのように回転しながら、棺桶を地面で擦り削っていき最後に廃工場の
 奥の方へ投げ飛ばした。
 地面に叩きつけられた棺桶は頭部の本体に罅が入って、中の液体が漏れていき勢いよく割れた。
 それに伴って全身の機能がショートし、一緒に漏れていた燃料に引火して大爆発する。


 ―ドガァァアアアアアアアアアアアアアアアンッ!!


 ローグ(恋査28)「・・・」


 



 DAアラウズ4「かひゅっ!き、ひっ・・・!」


 DAラウンズ1「―――ッ!?――ッ・・・!」


 柊元「どうしたのさ?汚ったない涎垂らして、それでも正義を気取ってる奴の顔なの?」


 DAラウンズ4「は、っ・・・!」


 ローグ(恋査28)「もういいでしょう。この辺で」


 ―ドスッ! バキッ!

 ―バタン!


 柊元「もう少しオシオキしてもよかったんじゃないの?」


 ローグ(恋査28)「十分でしょう。酸欠でチアノーゼが発生していますし」


 ローグ(恋査28)「>>309

命を取るまでの価値もありませんし…
そもそも同じ土台に乗ってはダメです、わたしたちこそ正義なんですから

 ローグ(恋査28)「やりすぎては彼らと代わりありません」


 柊元「・・・腕飛んじゃってるけど?」


 ローグ(恋査28)「それは不可抗力でいいです」


 柊元「あー・・・そう」


 ローグ(恋査28)「ですので、命を取るまでの価値もありませんよ」


 ローグ(恋査28)「そもそも同じ土台に乗ってはダメです」


 ローグ(恋査28)「強ければ殴っていい権利なんてものはありません」


 ローグ(恋査28)「正義の味方は・・・そういうものなのですから」

  
 柊元「・・・面倒くさいね」


 ローグ(恋査28)「そう思っていても、必要なのですよ。正義というものは」


 柊元「そう・・・で、こいつらは?」


 ローグ(恋査28)「適当に警備員を呼びましょう」


 柊元「(それでいいの・・・)」






 -学園都市 第七学区 街道-

 恋査28「さて・・・改めて、説明しましょうか」


 柊元「なんの?」


 恋査28「フルボトルのです。貴女が採取した、加納さんの粒子を貸していただけますか?」


 柊元「・・・」


 恋査28「大丈夫ですよ。決して無くしたりなんかしませんから」


 柊元「・・・絶対に、だよ?」スッ


 恋査28「はい」


 恋査28「・・・」


 ―シュウウゥゥゥ・・・

 ―カチッ

 恋査28「よし」


 柊元「おいいいっ!?いやいやいやよしじゃないわよ!?」


 柊元「言ったそばから無くしてるじゃないのさ!?やっとあれだけ集めたのに!」


 恋査28「落ち着いてください。この中に入ったのですよ」


 柊元「え?」

 
 恋査28「このフルボトルは本来、生物や物体の成分を吸収する物でして・・・」


 恋査28「つまり、このようにすれば爆発させずとも」


 恋査28「学園都市中に散らばってしまっている、加納さんの粒子を採取できるんです」


 柊元「・・・」


 恋査28「>>313

一緒に集めませんか?
時間はかかるかもしれませんが周りに迷惑をかけずに進められるはずです
……おそらくあの子もそれを望んでいるんじゃないでしょうか

 恋査28「一緒に集めませんか?」


 恋査28「時間はかかるかもしれませんが・・・」


 恋査28「周りに迷惑をかけずに進められるはずです」


 恋査28「・・・多分、その子もそれを望んでいるはずです」


 柊元「・・・そうだね」


 柊元「そうだとも。・・・手伝ってくれるなら、お礼はいくら」


 恋査28「要りません。見返りを求めて協力しようと思ったのではありませんから」


 恋査28「それも正義の味方の在り方なんです」


 柊元「・・・ふふっ。ホント・・・面倒くさそうだね」


 柊元「・・・でも・・・まぁ、ありがと」


 恋査28「いえ」クスッ


 恋査28「では・・・明日、始めましょう。今日はゆっくり寝て明日に備えることです」


 柊元「>>315

じゃあどこか泊まる場所とかある?
本当にどこでもいいけどさ

 今日はここまで
 おやすみなさいませー

 柊元「うん、流石に色々疲れちゃったわ・・・」ハァー


 柊元「体調まで気遣うって看護師見習いさんは伊達じゃないのね」


 恋査28「それほどでも」ドヤッ


 柊元「(清々しいまでにドヤ顔してるわね・・・)」


 恋査28「では、ご自宅までお送りしましょう」

 
 柊元「あー・・・残念ながら私の住んでるとこはもう無いんだよね」


 恋査28「と言うと・・・?」


 柊元「あの事故のせいで、アタシも能力開発中の事故により」


 柊元「死亡したって扱われているの」


 柊元「だから前で住んでたマンションは、もう別の誰かが使ってるわね」


 恋査28「・・・そうなのですか」


 柊元「うん。そういうわけで・・・どこか泊まる場所とかある?」


 柊元「本当にどこでもいいけどさ。ベンチをベッドにするのも結構キツいから」


 恋査28「>>322

じゃあうちに来ますか?
狭いですけどご飯もありますし
……同居人もなんとかなるでしょう多分

昨日はバードウェイ(姉)だったわね
やっぱり明るくて素敵

 恋査28「では、うちに来ませんか?」


 恋査28「お部屋はまだ1つ空いていますし、夕食もありますよ」


 柊元「ハヤシライスだったっけ。すっごい良い匂いしてたからわかったけど」


 恋査28「はい。皆さんも理解してくださりますよ」


 柊元「・・・いいの?ホントに」


 恋査28「ええっ、もちろんです」


 柊元「・・・じゃあ、お言葉に甘えるわ」


 恋査28「では、参りましょう」カシャカシャッ


 
 
 12月17日 終了


 >>322 レイちゃんは多分攻められると弱くなるタイプである意味妹属性持ちだから可愛さもマジパない

 12月18日 

 冬の祭典 ボウアロー先生
 トール♥帆風
 シャットアウラ 事件簿
 野母崎 夫妻
 トリプルデート(垣湾&恋29泡&アウ婚)
 清ヶ♥挟美
 神華皇子
 
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

 -学園都市 第七学区 学園都市味の素スタジアム 冬の祭典(コミケ)-


 -ワイワイ ガヤガヤ ワイワイ ガヤガヤ

 ボウアロー先生「どうぞー♥」スッ


 ボウアロー先生「1部につき握手とサインもプレゼントしまーす♥」


 「は、はい!あ、握手お願いします!」


 ボウアロー先生「はーい♥ありがとうございまーす♥」ニギッ


 「ぉおおおっ!//あ、ありがとうございますっ!//」


 ボウアロー先生「どういたしましてー♥」ニコリ


 
 <うぉおぉ!//こ、これやっべぇ//
 <告知通り百合尽くしですぜ//
 <ってかお前どんだけ買ってんだよ
 <いや、頼まれたからさ。4部買えばキーホルダーが貰えるって
 <にしても先生も先生でやべーよな 
 <それな
 <デッケー・・・


 鋼盾「先生、お疲れ様です。すごい売れ筋ですね」 


 ボウアロー先生「きっくん♥お疲れさまー♥」


 ボウアロー先生「>>330♥」

先生胸大きいし祭典の名物になってそう注目の的っていうか…
結構商魂たくましいっぽい

皆さんが喜んでくれるから何よりって感じです
きっくんも結構頑張ってみたいだね

 ボウアロー先生「皆に喜んでもらえて何よりって感じだよー♥」


 ボウアロー先生「きっくんも頑張ってるみたいだねー♥」


 鋼盾「まぁ、やっと5部売れたくらいですけど・・・」


 ボウアロー先生「まだ始まったばっかりなんだから、もっと頑張ってみよー♥」


 鋼盾「は、はい」コクリ


 「ボウアロー先生!お疲れ様です!3部ください!」


 ボウアロー先生「ありがとうございまーす♥」



 
 鷹田「先生、ちっす。買いに来ましたっす」


 ボウアロー先生「ちっすでーす♥何部買いますかー♥?」


 鷹田「>>332

じゃあ友達と師匠分含めて5部いただくっす

 鷹田「じゃあ、ダチと師匠分含めて5部くださいっす」


 ボウアロー先生「ありがとうございまーす♥」


 ボウアロー先生「サインとキーホルダーをあげまーす♥」スッ


 鷹田「あざまーす」


 ボウアロー先生「握手はいいですかー♥?」


 鷹田「もちろんするに決まってんじゃないすか」


 ボウアロー先生「はーい♥」ニギッ


 鷹田「ついでにおっぱいも」


 ボウアロー先生「セクハラで訴えまーす♥」


 鷹田「ですよねー」


 ボウアロー先生「>>334

ノリが良いファンの方は好きですよ
あなたもスタイル悪くないですし頑張りましょうっグッ

鷹田さん意外とヲタ趣味だったのかいいね

 ボウアロー先生「ですが、ノリが良いファンの方は好きですよ♥」


 鷹田「あざまーす」ペコッ


 ボウアロー先生「でも貴女もスタイルは悪くないですし」


 ボウアロー先生「ご自分で揉んで満足してみてはいかがです♥?」グッ


 鷹田「いやー、私あんまりナニしてるとき揉んでも」

 
 -ピピピッ

 ボウアロー先生「あ、すみません♥次の方の順番ですから♥」


 鷹田「はいはい。すんません」


 鷹田「まぁ、頑張ってくださいっす」

 
 ボウアロー先生「ありがとうございまーす♥」


 鷹田「って、待った待った。こっちの純愛もののおまけ本も買っときます」

 
 ボウアロー先生「はーい♥」


 鷹田「>>337



 >>335 いえ、ヲタ趣味はないでせうがボウアロー本愛読者でせう(百合限定)

 今日のメッセンジャーはせくしぃ担当のレッサーたんでしたね。このスレでもせくしぃで上条さんとウコチャヌプコロして(
 次回のメッセンジャーはサーシャたんでせうね(確信

サインも頂いていいっすか?
お宝にしたいんで

 鷹田「毎回ん0恋愛描写にビビるんすけど、モデルとかいたり?」
 

 ボウアロー先生「いえ♥私の妄そ、想像ですよー♥」


 鷹田「そっすか・・・」


 「あの・・・」


 鷹田「あ、悪い。んじゃ、先生成功を祈ってるんで」ヒラヒラ


 ボウアロー先生「はーい♥」


 ボウアロー先生「次の人どうぞー♥」


 「えっと、2部ください」


 ボウアロー先生「ありがとうございまーす♥」





 ボウアロー先生「どうぞー♥」


 「どうもです。こちらで・・・」


 ボウアロー先生「あら♥はい・・・どうぞ♥」


 「ありがとうございます!いやー、楽しみにしてたんでしゅ!」


 「ショタ×美少年の超分厚い本!」


 ボウアロー先生「>」>

台詞
>>341

濃厚なのがお好きですね?

 ボウアロー先生「いつもお買い上げしていただけて嬉しい限りですー♥」


 ボウアロー先生「濃厚なのがお好きですねー♥?」


 「えへへ//」


 ボウアロー先生「今後、ネコタチ的なものも描くことになりましたら」


 ボウアロー先生「どちらがタチだと嬉しいですか♥?」


 「・・・。・・・」


 「先生にお任せいただきます」


 ボウアロー先生「わかりました♥」


 「では、これからも頑張ってください!」


 ボウアロー先生「はーい♥」


 ボウアロー先生「(・・・シークレットカードを入手していたのでしたら)」


 ボウアロー先生「(会員の方なのですね)」


 

 ― 偶数
 ~ 奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 ボウアロー先生「(そろそろ休憩に入りましょうか・・・)」ノビーッ


 ボウアロー先生「(他の方々の本でも見に行きましょう)」


 ボウアロー先生「少し休憩に入りますねー♥」


 「あ、はい!ごゆっくり」



 ―ワイワイ ガヤガヤ ワイワイ ガヤガヤ

 ボウアロー先生「ふんふん。冬の祭典も大盛り上がりですねー♥」


 「ボウアロー先生!お疲れ様です!」


 「お疲れ様です!」


 ボウアロー先生「ありがとうございまーす♥」


 ボウアロー先生「頑張ってくださいねー♥」


 「「はい!」」


 ―ドンッ

 ボウアロー先生「きゃっ!あ、す、すみません」


 「いえ、そっちは大丈夫ですか?」


 ボウアロー先生「>>347

え、ええ…
あなたも怪我はありませんか?

偶数なら誰だったか気になる

 ボウアロー先生「え、ええっ・・・貴方の方もお怪我はありませんか?」 


 「はい。無いですよ」


 ボウアロー先生「よかった・・・」ホッ


 「・・・もしかしてボウアロー先生ですか?」


 ボウアロー先生「あ、は、はい。そうでーす♥」


 「あぁ、そうだったんですか!お会いできて光栄です」


 ボウアロー先生「ありがとうございまーす♥」


 「あの、販売の方は?」


 ボウアロー先生「今は休憩中でして♥他の方々の本を見て回っていたんですー♥」


 ボウアロー先生「>>349

いろいろな作品を読むと作る意欲が湧きますし、何よりとっても楽しいですから~

 ボウアロー先生「色々な作品を読むと作る意欲が湧きますし」


 ボウアロー先生「何より、とっても作者さんの描きたいと思っている内容を」


 ボウアロー先生「私も楽しめますから~♥」


 「なるほど。・・・あの、よろしければご一緒しても?」


 ボウアロー先生「え?・・・は、はぃ。構いませんよー♥」


 「ありがとうございます」ニコリ



 
 ボウアロー先生「あの、お名前は♥?」


 査楽「僕は査楽って呼んでください」


 査楽「ボウアロー先生の作品は全部揃えているんですよ」


 ボウアロー先生「そうなんですか♥とても感謝いたしまーす♥」


 査楽「少し遅れてしまったんですが、何とか会場まで漕ぎ着けたので」


 査楽「急いで買いに来てたんです」


 ボウアロー先生「>>351

査楽君だいぶ久々な気が…

うわぁ…ファンの方と出会えるなんてとっても嬉しいです
良ければ買われます?

 ボウアロー先生「そうだったのですか・・・」


 査楽「会員としていち早く最新本を購入したかったものですから」


 ボウアロー先生「あら・・・ファンの方と出会えるなんてとっても嬉しいです♥」


 ボウアロー先生「後程、ご購入してくださりますか♥?」


 査楽「もちろんですよ」ニコリ

 
 
 ボウアロー先生「ありがとうございまーす♥」ニコリ



 査楽「先生は基本的に幅広いジャンルの本を描いてますが・・・」


 査楽「最近、人外ものも多く描いてますね」


 査楽「前回のではカメレオンを擬人化させたオネショタでしたし」


 ボウアロー先生「>>353




 >>351 インファント島でディケイドオティーにボコられた以来でせうね。

え、ええ…!
異世界物とかモンスター系が流行っているので良いかなーと思いまして
なかなか素直じゃないタイプって描くの楽しいですし

 今日はここまで
 おやすみなさいませー

 肉ドリル先生の魚人さんの目が透けてちゃんと魚の擬人化って表現してるのには感服した

 ボウアロー先生「え、ええっ♥異世界物やモンスター系のものが」


 ボウアロー先生「流行っているので良いかなーと思いまして♥」


 ボウアロー先生「中々素直じゃないタイプって描くの楽しいですからー♥」


 査楽「なるほど。では、今回の本も楽しみですね」クスッ


 ボウアロー先生「是非楽しんでくださいねー♥」


 査楽「はい。・・・あっ、すみませんボウアロー先生」


 査楽「あちらの方に少し立ち寄ってよろしいですか?」


 ボウアロー先生「いいですよー♥」


 

 査楽「やぁ、鋼盾君。売れ行きはどうかな?」


 鋼盾「あ、査楽さん。それにボウアロー先生も?」


 ボウアロー先生「>>356

きっくんのお知り合いでしたか、首尾はどうですか?

 ボウアロー先生「あら~♥きっくんのお知り合いだったんですか~♥」

 
 ボウアロー先生「首尾はどお~♥?」


 鋼盾「なんとか半分まで売ることができました」


 ボウアロー先生「そっかー♥それは何よりだねー♥」


 査楽「2部をお願いするよ」


 鋼盾「はい。ありがとうございます!」


 ボウアロー先生「きっくんのダンジョンマップの創り方、面白いですよねー♥」


 査楽「>>358




 小野さんと香菜ちゃんさんご結婚おめでとうございます。
 いやー、このお2人が結ばれるとはねー

予想外の結婚だけどおめでたいことよねー

こういう作り方って参考になりますしハッとさせられることも多いので自分も好きです

 査楽「こういう描き方って参考になりますし」


 査楽「ハッとさせられることも多いので自分も好きですね」ニコリ


 ボウアロー先生「ですねー♥」


 鋼盾「い、いや、はは・・・」


 鋼盾「でもボウアロー先生には敵いませんよ」


 査楽「まぁ、それは実力の差があるでしょうから」


 ボウアロー先生「そうだよー♥だから、きっくんはきっくんのペースでねー♥」


 鋼盾「は、はい」コクリ


 査楽「じゃあ、そろそろ行くよ。頑張ってね」


 鋼盾「ありがとうございます、2人とも」


 ボウアロー先生「>>360

きっくんも祭典楽しんでね!
私も応援してるから!

 ボウアロー先生「まだまだ時間はあるし、他の人のさくひんを見たりするのも大事だよー♥」


 ボウアロー先生「きっくんも祭典を楽しまないとねー♥」


 ボウアロー先生「応援してるよー♥」ニコリ


 鋼盾「はいっ」コクリ




 査楽「ボウアロー先生はいつから掬彦君と知り合ってんですか?」


 ボウアロー先生「夏の祭典で知り合いまして♥」


 ボウアロー先生「私の弟子になりたいと申し込まれたのですけど・・・」


 査楽「断ったんですか?」


 ボウアロー先生「私が弟子を取るなんてまだまだ早いですから♥」


 査楽「>>363

先生ってアシとか殆どいないで自分でやってるんですよね?
その…忙しいと思いますしそういうのは考えてもイイんじゃなですか?

 査楽「もう立派に先生って呼ばれてるんですし・・・」


 査楽「アシスタントとして彼を弟子にしてもいいんじゃないですかね?」


 ボウアロー先生「んー・・・♥」


 査楽「その・・・お忙しい時に誰かを頼ることも必要になるんじゃないでしょうか」


 ボウアロー先生「・・・正直に言いますと、このお仕事は私1人だけでしたいんですよー♥」


 ボウアロー先生「その方が捗りますからー♥」


 査楽「そうですか・・・」


 ボウアロー先生「我が儘言ってるみたいですみません♥」


 査楽「いえ・・・そういった謙虚なところが先生の良さですね」クスッ


 ボウアロー先生「ふふふっ♥」


 ボウアロー先生「>>366

そのうちもっとすごい漫画家になれたらですかねー
まだまだ目標がありますから

 ボウアロー先生「いつか、もっと有名な作者になれるはずですよー♥きっくんは♥」


 査楽「そうですね。画力も脚本も申し分無しですからね」


 査楽「ただ、少し展開が間延びしてしまったりする時がありますが」


 ボウアロー先生「それを自力で直してこそ、力は身に付くものなんですー♥」


 ボウアロー先生「まだまだ目標を持って頑張ってほしいですねー♥」


 査楽「・・・(しっかりと人を見てるんだなぁ、ボウアロー先生は)」


 ボウアロー先生「さてと・・・そろそろ戻りましょうかー♥」


 ボウアロー先生「貴方にお渡ししないといけませんから~♥」


 査楽「あっ、はい」コクリ




 - 偶数
 ~ 奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 ボウアロー先生「お疲れ様でーす♥」


 「お疲れ様です」


 ボウアロー先生「えっと・・・あら?」


 査楽「どうしました?」
 

 ボウアロー先生「いえ・・・あら?・・・?」


 ボウアロー先生「・・・あ、ありません」


 ボウアロー先生「販売するための本を入れていた箱が・・・」


 査楽「え?」


 ボウアロー先生「あ、あの、すみません。ここに置いてあった箱、知りませんか?」


 「え?・・・あれ?ちょっと前にスタッフさんが、ボウアロー先生の指示で」


 「別のところに移るから持っていきましたけど・・・?」


 ボウアロー先生「・・・(そんな指示、していませんわ)」


 査楽「先生?」


 ボウアロー先生「・・・>>371

ちょっと探りますわ、お手伝いよろしいですか?

 ボウアロー先生「いえ、なんでもありませ~ん♥」


 ボウアロー先生「あ、そうでしたねー♥あっちでしたー♥」


 ボウアロー先生「さっ、参りましょう♥」クイッ


 査楽「あ、はぁ・・・」




 ボウアロー先生「・・・はぁー」


 査楽「あの、本当にどうしたんですか?」


 ボウアロー先生「窃盗です♥ちょっと探りますわ♥」


 査楽「せ、えっ!?」


 ボウアロー先生「お手伝いよろしいですか♥?」


 査楽「あ、て、手伝い、ですか・・・?」


 ボウアロー先生「>>373

一人より二人の方が事は早く済むと思いますから
解決したら…んーサイン入りの本をプレゼントしますわ!

 ボウアロー先生「1人より2人の方が事は早く済むと思いますから♥」


 ボウアロー先生「周囲の方々にも迷惑をお掛けしたくありませんし・・・」


 査楽「ですが・・・スタッフに変装してるとなると、見つけ出すのは困難になりますよね」


 査楽「やっぱり、警備の人に相談した方が」


 ボウアロー先生「いえっ、お願いします」


 ボウアロー先生「解決したら・・・んー、サイン入りの本をプレゼントしますわ!」


 ボウアロー先生「それから別のお礼もさせていださきますので♥」


 査楽「・・・」


 ボウアロー先生「・・・」ジッ


 査楽「・・・わかりました。いいですよ」ニコリ


 ボウアロー先生「!。ありがとうございまーす♥」


 査楽「>>375

頼まれごとは断れませんし、先生のためなら人肌脱ぎます

 査楽「先生の頼まれごとなら断れませんからね」


 査楽「一肌脱ぎますよ」


 ボウアロー先生「では・・・私はあちらを探します♥」


 査楽「では、僕はあっちを」


 ボウアロー先生「もし、怪しい人を見つけましたら」


 ボウアロー先生「こちらの番号に」


 査楽「あ、は、はい・・・」


 ボウアロー先生「行きましょう♥」トタトタ


 査楽「・・・」


 

 ボウアロー先生「・・・」キョロキョロ


 ボウアロー先生「(箱ごと持って行ったとすれば・・・)」


 ボウアロー先生「(箱はどこかに隠して大き目な袋へ入れて持ち歩いているはず)」



 ― 偶数
 ~ 奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

なんの箱なのだろうか…

 ボウアロー先生「・・・」キョロキョロ


 ―ピピピピッ


 ボウアロー先生「!。はいっ♥」

 
 査楽『先生!今犯人を捕まえました!』


 ボウアロー先生「え!?あ、ど、どこに居るんですか!?」アセアセ


 

 -学園都市味の素スタジアム 更衣室-

 ボウアロー先生「あっ・・・!」


 「」チーン


 査楽「先生、この人が袋に先生の本を詰め込んでいたんです」


 査楽「明らかに部数が多すぎたんで問い詰めたところ、逃げようとしてたんで気絶させました」


 ボウアロー先生「>>381




 >>378 百合百合詰めの0.01mくらい薄い本でせう

転売屋さんでしょうか?
多くの人が楽しんで読んでほしいのにこんな残念なことして…もうっ

ボウアロー先生以外にもその道の漫画家さんはいるっぽい?

目的は一体…

 ボウアロー先生「転売屋さんでしょうか?」


 ボウアロー先生「多くの人が楽しんで読んでほしいのに・・・」


 ボウアロー先生「こんな残念なことして・・・もうっ」 


 査楽「どうしますか?先生」


 ボウアロー先生「・・・」


 ボウアロー先生「少しお耳を」


 査楽「はい?」スッ


 ボウアロー先生「」ヒソヒソ


 査楽「・・・おぉっ、は、はい」コクリ


 
 

 査楽「お待たせしました。言う通りに・・・しました」アハハ・・・


 ボウアロー先生「これでしっかりと反省してくださいますねー♥」


 査楽「(天誅と書かれた肌着を着せて、下着だけの恰好にさせましたからね)」


 査楽「(しっかりと何の犯罪をしたのかを書き残した手紙も置いてきましたし)」


 査楽「(祭典の終わりには、更衣室で本物のスタッフさんに見つかったもらえるでしょう)」


 ボウアロー先生「では、あの・・・」


 査楽「あ、はい。電話番号は消しておきますね」


 ボウアロー先生「>>384



 >>382 居ません。買う人はいるけど(さっきの語尾がでしゅの人)

なるへそ

いえ、約束のぶつをお渡しさせていただかなくてはなりませんので…

ボウアロー先生の作品を見て書きたくなる子も出るのかにゃーん 安価した

 今日はここまで
 おやすみなさいませー

 >>385 それがきっくん

 かっきーやったんで弟の方の白垣根さんの劇場版安価やる予定を報告。
 主人公変わるけど、とある未元をベースにして

昨日はみこっちゃんだったにゃーん
ロシアで出会ったといえば確かにそうだけどちょっと意外だった気が

 ボウアロー先生「いえ、そのまま登録しておいてくださーい♥」


 査楽「え?い、いいんですか?」


 ボウアロー先生「別のお礼をさせていただくお約束ですから~♥」


 ボウアロー先生「またの機会にお会いする際、ご連絡いただくようにしたいんでーす♥」


 査楽「あ、あぁ・・・そうでしたね」


 ボウアロー先生「はーい♥」


 査楽「・・・わかりました。残しておきますね」クスッ


 査楽「じゃあ、5部ください」


 ボウアロー先生「ありがとうございまーす♥」


 ボウアロー先生「5部お買上していただきましたので、キーホルダーも差し上げまーす♥」


 査楽「はい。どうも」


 ボウアロー先生「>>390




 >>388 ね。今日は誰かなー。佐天さんか初春ちゃんなのか

お手伝いありがとうございました~
また喜んでもらえるように頑張るので応援してくださいね!

 ボウアロー先生「お手伝いありがとうございました~♥」


 ボウアロー先生「また喜んでもらえるように、頑張るので」


 ボウアロー先生「応援してくださいね♥」ニコリ


 査楽「はい、もちろんです」


 査楽「楽しみにしていますね」ニコリ


 ボウアロー先生「はい♥」


 査楽「それでは、頑張ってくださいね」


 査楽「失礼します」ペコッ


 ボウアロー先生「ありがとうございまーす♥」




 支点変更

 上条ハーレム
 トール♥帆風
 シャットアウラ 事件簿
 野母崎 夫妻
 トリプルデート(垣湾&恋29泡&アウ婚)
 鳴護アリサのスクールシティープリンセス
 清ヶ♥挟美
 神華皇子
 
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

 神華【残党が牙を剥く可能性もあり得ますし】


 神華【新たな勢力が潜伏している可能性も否定できません】


 神華【ですが・・・そのようなことはさせません】


 神華【たとえ何度でも悪が産み出されても・・・僕らにはライダーがいます】


 神華【だから決して恐れることはありません】


 神華【我々王室派も悪に生きる道などないと、知らしめてみせます】


 【・・・ありがとうございます】

 
 神華【はい。他に質問がある方は?】


 神華【・・・無いようですので、これで記者会見を終了とさせていただきます】


 神華【皆さん、お疲れさまでした】ペコリ




 -ウェストミンスター宮殿 出入口前-

 騎士団長「神華皇子。記者会見お疲れ様です」


 神華「はい。じゃあ、帰りましょうか」


 騎士団長「ええっ。馬車にお乗りください」ガチャッ


 

 -イギリス ロンドン 馬車内-
 
 -カッポ カッポ カッポ カッポ

 騎士団長「寒くはありませんか?」


 神華「>>401

ええ、温かくて過ごしやすいです
緊張が解けてきましたし

 神華「はい。温かいですよ」ニコリ


 神華「まぁ、その前に緊張してたものですから・・・」


 神華「寒さを感じれてなかったです」クスッ


 騎士団長「そうでしたか」クスッ


 騎士団長「ウィンザー城へお戻りになられましたら、ご昼食をいただきますか?」


 神華「そうですね」コクリ


 神華「フレンダの方はどうでしょうか?」


 騎士団長「恐らく、まだ時間がかかるかと」


 騎士団長「12月に入って、サバ缶の生産量が例年より低くなっていますからね」


 騎士団長「企業との話し合いが長引きそうです」


 神華「>>403

困ったものですね、温かい料理に合うのに…

 神華「困ったものですね。特にフレンダにとっては・・・」


 騎士団長「命の源と言っている程ですからね・・・」


 神華「はい。この時期だと・・・」


 神華「鍋やうどんとか、温かい料理が美味しいですからね」クスッ


 騎士団長「ナベ、ウドンですか・・・食したことはありませんが」


 騎士団長「日本では定番の料理でしたね」


 神華「はい。こたつで暖まりながら食べると、とっても美味しいんです」ニコリ


 騎士団長「>>405

なるほど親愛な人と共に食べると心も温まりそうですね…フム

 騎士団長「なるほど。親愛なる人と食事をして心も温まるという訳ですね・・・」フム


 神華「はい、そうですよ」クスッ


 神華「騎士団長もガリマさんとそうしてみてはいかがですか?」


 騎士団長「そうですね・・・」


 騎士団長「ですが・・・こたつと土鍋がありませんから・・・」


 神華「あぁ・・・厨房にないんですかね?」
 

 騎士団長「どうでしょうか・・・。・・・」コンコンッ


 ―ガラッ

 騎士団長「土鍋って厨房にあっただろうか?」


 女性騎士「さぁ~?見たことないですよ」


 騎士団長「そうだよな」


 ―ガラッ カチャンッ

 騎士団長「はぁー・・・」


 神華「>>407」 




 今日のメッセンジャーは佐天さんでしたねー。明日は初春ちゃんかな
 あと、ドラスト上条さん当たりました。

フライパンでも作れると思いますし、よければ二人であたたまる食べものを考えてクッキングしては?

うらやましす
チラメイドと体操服みさきちだったぜ

 神華「最悪の場合はアルミ製の鍋でも作れると思いますし」


 神華「よろしければ、2人で温まる食べものを考えて料理しては?」

 
 
 騎士団長「私とガリマさんで、ですか?」



 神華「はい。一緒に作るのも楽しいですからね」ニコリ


 騎士団長「そうなのですか・・・」


 騎士団長「・・・では、試してみましょうか」
 

 神華「そうしてみてください」クスッ


 騎士団長「(作り方は・・・どうだろう、ネットで調べれば大丈夫だろうか)」


 女性騎士<お2人とも、間もなくウィンザー城に到着します


 神華「はい」


 騎士団長「ああっ」




 ― 偶数
 ~ 奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 >>407 あと執事一方先生も来ました。レイちゃんとみこっちゃんほすぃ・・・

レイ美人だよなあ…
育ったら化ける
レッサーも

 騎士団長「では、神華皇子。何か御用があればお呼びください」


 女性騎士「いつでも参りますので」


 神華「はい。ありがとうございます」ニコリ


 神華「では・・・」


 騎士団長「・・・さて、土鍋があるといいんだが」


 女性騎士「無いと思いますよ?」


 騎士団長「いや、一応の確認だ。・・・まぁ、無いだろうな」スタスタ




 -ウィンザー城 皇子室-

 神華「はぁー・・・って、あれ?」


 次郎「よぉ、坊主」


 神華「次郎さん?キャッスルドランから出てきて、どうしたんですか?」


 次郎「実はな・・・最近、ドランの中が騒がしくてゆっくりコーヒーも飲めやしないんだ」


 神華「>>412




 >>409 実際このスレじゃ化けました。

ん?何かあったんですか?

 神華「ん?騒がしいって・・・何かあったんですか?」


 神華「ポーカーで負けた力さんが暴れたりとか」


 次郎「いや、そうじゃない。ドラン自体が騒ぐもんで」


 次郎「気に入ってたカップが割れてしまったり」


 次郎「天井の灰が降ってきてコーヒーの中に入ってしまったりして・・・」


 次郎「ウンザリしてるんだ」


 神華「そうなんですか・・・ドランが暴れてる理由とかは?」


 次郎「さぁな。俺にもわからん」


 次郎「あんな事は今まで起こったことはないからな」


 神華「う~ん・・・」


 神華「>>414

ちょっと不安ですね、そんな暴れることは多くなかったのに…

 神華「ちょっと不安ですね。暴れることはなかったのに・・・」


 次郎「まぁ、奴は元々ドラン族最強のモンスター、グレートワイバーンだったんだ」


 次郎「ファンガイアに改造されて今の姿となったにしろ、シュードランと合体してしまえば」


 次郎「本来の凶暴な性格が目覚める」


 神華「でも、そのシュードランと合体していなくても暴れてるってことですよね」


 神華「原因は別にあるんでしょうか・・・」


 次郎「発情期なんてのも無いからな。奴らは単位繁殖する生き物だ」


 神華「へぇ、性別とか無いんですね・・・」


 次郎「ああ。・・・そうか、もしかすると産もうとしているのか?」


 神華「え?・・・え?卵をですか?」


 次郎「そうだ。ドラン族は卵から孵化して成長していく種族だ」


 次郎「>>416

ファンガイアになったとはいえその部分までは弄っていないからな…
神華ならどうするつもりだ、その卵は?

 次郎「ファンガイアに改造されたとはいえ、生体までは弄っていないからな」


 次郎「恐らく、陣痛ってやつで暴れてるんだろう」


 神華「な、なるほど・・・」


 次郎「坊主。お前ならどうするつもりだ?その卵は」


 神華「え?いや、僕はどうにもしませんよ」


 神華「ドランが温めて孵化させるなら、そうさせてあげます」


 次郎「・・・そうか」


 神華「・・・なんで、そう聴いてきたんですか?」


 次郎「もし生まれてくるドランが・・・凶暴な奴だったら、どうする?」


 神華「・・・」


 次郎「孵化させて、成長させてしまっては・・・危険だぞ?」


 神華「>>418

……そうだとしてもそういう子を飼いならさないと王として相応しくないんじゃないかと思いますし

 神華「・・・そうだとしても、飼い慣らさないと皇子として」


 神華「キバに相応しくないんじゃないかと思います」


 神華「ですから・・・もし、万が一そんなことがあったときは・・・」


 次郎「いいんだな?子を殺したとなれば、親であるドランも凶暴と化して」


 次郎「お前を殺しにかかるかもしれないぞ」


 神華「・・・」


 次郎「その覚悟は持っておくんだぞ」


 神華「・・・はい」


 神華「そうなったとしても・・・ぼくはドランと正々堂々戦って倒します」


 次郎「・・・そうか。それでいい」


 神華「>>420

姉さんたちフレンダにしっかり見せつけないといけないですから、それが誇りです
そのためならやれますよ

 神華「姉さん達やフレンダにしっかり見ていてもらわないといけないですから」


 神華「そのためならやりますよ」


 次郎「・・・俺だったら、どうする?」


 神華「・・・その時によります」クスッ


 次郎「はっはっはっ・・・」


 神華「・・・あの、次郎さんは母さんとは古い付き合いなんですよね?」


 次郎「ああっ。俺の女にしようと思ってた頃もあった」


 神華「え」


 次郎「が、お前の親父じゃない方の奴とタイマン張ったんだが・・・」


 次郎「負けて俺はドランの中に居座らされることになった」


 神華「・・・ぼくのお父さんのこと、やっぱり知ってたんですか」


 次郎「まぁな」


 神華「>>422

次郎さんから見て父はどんな人物でしたか?

 神華「次郎さんから見て、父はどんな人物でしたか?」


 次郎「・・・あまり詳しくは知らないが」


 次郎「お前に似て、音楽が好きなやつだった。と思うぞ」


 次郎「・・・あのヴァイオリンも、お前の親父が創った物だからな」


 神華「はい、そう伺っています」


 神華「すごいですよね・・・ぼくも、あんなヴァイオリンを創れるよう頑張ってるんですが・・・」


 次郎「お前の親父も創るのには、かなり苦労していたようだったぞ」


 神華「そうなんですか?」


 次郎「あれは元々、別の誰かが創ったヴァイオリンをマネをして創った物だ」


 次郎「お前の親父は相当、気に入っていたようだな・・・」


 神華「そうなんですか・・・」


 次郎「>>424

真似をすることは悪くないが独創性に欠けるとも言える
父のように模倣に値する作品に出会うかそれとも自ら作るのか…
そこは楽しみにしているぞ

当たったけどゴツくてカッコいいなみこっちゃん
https://i.imgur.com/H2LwJgB.jpg

 次郎「真似をすることは悪くないが・・・」


 次郎「独創性に欠けるとも言える。同じものがいくつもあってしまえば尚更な」

  
 神華「独創性・・・」


 次郎「親父のように模倣に値する作品に出会うかそれとも自ら作るのか・・・」


 次郎「そこを俺は楽しみにしているぞ」


 神華「はいっ。ぼくが持っている知識と技術を使って」


 神華「全力を尽くしますよ」ニコリ


 次郎「ああ・・・そうしてくれ」 



 どうする?orどうなる?
 ↓2まで 

 >>424 おめでとうございます!

 http://i.imgur.com/H2LwJgB.jpg

 次郎「そういや最近、サバ缶が売られていないな」


 神華「え?・・・あ、あぁ、そうですね」


 神華「鯖の水揚げ量が減っていますから」


 次郎「理由は?」


 神華「国外の鯖漁は安定していて、どうやらイギリス領土の鯖が減っているみたいなんです」


 神華「なので、環境保護団体が水質分析をしてみましたが、汚染の可能性は無く・・・」


 神華「何が原因なのか、まだわからないんです」


 次郎「そうか・・・なら、当分あの小娘の気力が失せるかもしれないな」


 神華「>>430




 超電磁砲TのPV公開!
 http://youtu.be/UtbOfkPz-G0

 猟虎「わ、わわわ、わわ、わたくしの声、こんな感じなのですわね・・・//」
 結標「写影君のハスキーボイスキターーーーッ!!」
 清ヶ「別世界の俺達だけど、天賦夢路編お楽しみにな」

元気のないフレンダって想像できないですけど…そうなったらフォローするしかありませんね

猟虎さん甘ったるい声&写影くんのショタ声に驚いた
いやーたのしみ

 神華「元気のないフレンダって想像できないですけど・・・」


 神華「そうなったらフォローするしかありませんね」 


 次郎「そうしとけ。・・・で、その小娘とはどうだ?」


 神華「上々ですよ」


 次郎「そっちじゃない。アレだ」


 神華「?。・・・あ」

 
 神華「そ、それは・・・まぁ・・・//」


 次郎「早くお前らの子供の顔を早く見たいもんだな」


 神華「>>432


 

 >>430 半蔵さんと郭ちゃんと彩愛ちゃんも漫画では出てたので声優つきで登場してほしいでせうねー

わかるわかる
超電磁砲一期でアイテムチラ見せしたしチラ見せくらいは来るんじゃないかなー

こ、子供ですか…
欲しいですけどまだ子供っぽいところばかりですしもうちょっと大人になってから…

 神華「こ、子供ですか・・・//」


 次郎「エリザードも、もう若くはないんだ。早くしとけ」


 神華「・・・ほ、欲しいとは、思っていますけど//」


 神華「まだぼくらは子供っぽいところばかりですし」


 神華「結婚もまだですから・・・もうちょっと待っていただけると・・・//」


 次郎「いつするつもりだ?」


 神華「できれば、4人同時に結婚式を挙げたいなと思っていますから・・・」


 神華「リメエアお姉様がもう少し時間をかけて軍覇さんとの仲を深めてもらいたいんです」


 次郎「・・・エリザードの娘にしては奥手だな」


 神華「>>434




 >>432 予想として、彩愛ちゃんはあやひーか新人さんのどっちかと思います

スフィア勢揃い来ないかにゃーん…

お母様が積極的というか見境ないというか…
リメエア姉さんすごい堅物で真面目ですし削板さんもマイペースですから

 神華「母さんが積極的というか見境ないというか・・・」


 神華「リメエアお姉様はすごく堅物で真面目ですし」


 神華「軍覇さんもマイペースですから・・・かなり待つかもしれませんね・・・」


 次郎「それならお前と小娘だけでも先に結ばれてはどうだ?」


 神華「・・・大丈夫ですよ。それに、きっと4人で結婚式を挙げることになったら」


 神華「母さんも喜ぶと思うんです」

 
 次郎「・・・そうか」


 次郎「まぁ・・・お前の好きにすればいい。俺から文句を言うつもりはない」


 神華「ありがとうございます」ペコリ


 次郎「>>436




 >>434 意外と前クロスしたシンフォギア勢とは若干揃ってるんでせうよね
    SSSSグリッドマンも。

その時は私たちも盛大に覗きに行ってやる、どのような人となりかわからないからな

 次郎「その時は、俺達も覗きに行ってやる」


 次郎「さぞ盛大な結婚式だろうからな」


 神華「ぼくとしては普通ので構わないんですけどね・・・」


 次郎「まぁ、花火が上がるくらいには派手になるだろうが」


 神華「はぁー・・・」


 神華「・・・でも、それだけ明るく楽しい結婚式にはなってほしいですね」ニコリ


 次郎「ああっ。・・・その前にお前の親父も見つかるといいな」


 神華「はい・・・」コクリ


 神華「(・・・父さん、日本のどこに居るんだろ・・・)」





 視点変更

 上条ハーレム
 トール♥帆風
 シャットアウラ 事件簿
 野母崎 夫妻
 トリプルデート(垣湾&恋29泡&アウ婚)
 鳴護アリサのスクールシティープリンセス
 清ヶ♥挟美
 
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

 -日本 学園都市 第七学区 ラブホ-

 挟美「・・・ん・・・」


 清ヶ「あ、起きた?」


 挟美「うん・・・」グシグシ


 挟美「(・・・16時・・・1時間くらい寝てたんだ・・・)」


 清ヶ「ほい、水。しっかり飲んどかないとな」


 挟美「ありがと」ニコリ


 挟美「んくっ・・・んっ・・・」ゴクゴクッ


 清ヶ「口の中、苦くない?3連続で口でしてもらったから・・・//」


 挟美「んぅ・・・うん、大丈夫だよ//」クスッ


 清ヶ「>>443

すごい貯まってたって言うか今日のために我慢してたから本当に良かったよ

 清ヶ「そっか・・・いやー、すごい溜まってたからさ//」


 清ヶ「今日のために我慢してたから、マジに最高だったわ//」


 挟美「ふふっ//それなら、よかった//」


 清ヶ「挟美ちゃんも、結構溜まってたの?//」


 挟美「・・・うん///」


 挟美「だから、何回も・・・イっちゃった・・・///」


 清ヶ「へへ・・・//俺もテクニシャンになってきたかな?//」ワキワキ


 挟美「もう、エッチ・・・//」クスッ


 清ヶ「溜まってたからエッチで結構ですー//」


 挟美「>>445

まったくもう…//

 挟美「まったく、もう・・・//」クスッ


 清ヶ「はははっ・・・//」


 清ヶ「よっと・・・//・・・勉強、頑張ってたもんな//」ゴロン


 挟美「うん//赤点取らないようにしたかったから//」


 挟美「清ヶ君と冬休みは遊んでいたいもん//」ニコリ

  
 清ヶ「ありがとな//俺のために・・・//」ナデナデ


 清ヶ「・・・俺の方もそろそろ終わりそうだから、冬休み楽しみだな//」クスッ


 挟美「うん//何して過ごそっか?//」


 清ヶ「ん~・・・とりあえず毎晩ヤって」


 挟美「それはちょっと・・・//」


 清ヶ「冗談じゃないのに//」


 挟美「そっか・・・って冗談って言ったんじゃなかったの!?//」


 清ヶ「>>447

だって挟美ちゃんとすごい相性いいしさ…
毎日でも一緒にいたいくらい

 清ヶ「だって、挟美ちゃんとすごい相性いいしさ・・・//」


 清ヶ「毎日でもしたいくらいだし、寝たまま繋がったりとかも//」


 挟美「私が寝返り打った時、危なくない?//」


 清ヶ「・・・そだな//」


 挟美「やめておこうね?//そうなったら・・・//」

 
 挟美「あ、赤ちゃん、つくれなくなっちゃうんだし・・・//」


 清ヶ「わかってるって//」ナデナデ


 挟美「ん・・・//・・・清ヶ君//」


 清ヶ「ん?なに?//」


 挟美「キス・・・して?//」


 清ヶ「・・・どっちで?//」


 

 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

 挟美「・・・//」チョンチョン


 清ヶ「んっ・・・//」チュッ


 挟美「ふふっ・・・//」


 清ヶ「・・・もっと//」ズイッ

 
 挟美「ぁ・・・//」ドキッ


 ―ちゅぷっ・・・ちゅうっ ちゅっ・・・

 挟美「んっ・・・///んむっ///」


 清ヶ「っはぁ・・・//んっ//」


 挟美「んぅっ・・・///」


 清ヶ「っ・・・//」


 ―♪~♪♪~♪~♪~

 清ヶ「(リーダーからか・・・)」レロッ


 挟美「んっふぅ・・・//(電話、出なくていいの・・・?)」ジッ


 清ヶ「・・・んっく//(まっ、後でいいよな)」ギュウッ


 清ヶ「(>>453)」

今は挟美ちゃんと会えなかったぶん補わなきゃダメだしな

 清ヶ「(今は挟美ちゃんと会えなかった分、たっぷり補わなきゃダメだしな//)」


 挟美「んむっ///んん・・・♥///」ギュウッ


 清ヶ「っ・・・//」


 ―ちゅるるるっ ちゅぷっ・・・ちゅうっ・・・


 清ヶ「んくっ・・・///んっ・・・///」

 
 挟美「ふぁ・・・♥///んっぅ・・♥///」


 清ヶ「は、ん・・・///」


 挟美「(清ヶ君・・・♥///)」トロン


 ―ちゅぷっ レロッ ちゅるるっ・・・

 清ヶ「っ・・・///」


 挟美「んふぅ・・・♥///んっく♥///」


 清ヶ「っはぁ・・・///」チュパッ


 挟美「ふあぁ・・・♥///はぁっ♥///はぁっ♥///」


 清ヶ「>>455

そういうトロンとしてる顔見てるのって俺だけなんだよな…
すげえぜいたくだよ

 挟美「ん・・・♥///はぁ・・・♥///」トロン


 清ヶ「・・・そういうトロンとしてる顔を見れるのって//」


 清ヶ「俺だけなんだよな・・・//」


 挟美「ふぇ・・・?♥///」

 
 清ヶ「すげえ贅沢してるみたいだよ//」クスッ


 挟美「・・・恥ずかしいよぉ///」


 清ヶ「ん・・・//頭、ちょっと上げて?//」


 挟美「うん・・・//」クイッ


 清ヶ「腕枕してあげるよ//」

 
 挟美「ありがと・・・//」ポスン


 清ヶ「>>457

 清ヶ「寝心地どう?//」


 挟美「うん//とっても暖かくて、落ち着くよ・・・//」


 清ヶ「そか・・・俺の腕って細いから心配だけど」


 清ヶ「そう言ってもらえてよかった//いくらでもこうしてあげるからさ//」ナデナデ


 挟美「ふふっ//やった♥//」


 清ヶ「・・・髪、サラサラしてて気持ちいいね//」クスッ


 挟美「清ヶ君もそうだよ?//」スッ、サラッ・・・


 清ヶ「あんがとよ//・・・でも、挟美ちゃんの方が綺麗だからさ//」


 清ヶ「自信持ってほしいな//俺は・・・//」クスッ

 
 挟美「・・・うん//」


 

 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

 清ヶ「冬休みの宿題って、どれくらいあるの?」


 挟美「なんかね、今年はちょっと増えるみたいで・・・//」


 清ヶ「なんで?//」


 挟美「来年の春休みの宿題分を追加してるからだよ//」

 
 挟美「だから、春休みには宿題がなくなるんだって//」


 清ヶ「フーン//まぁ、無くなるんならまだいい方かもな//」


 挟美「うん//・・・でも、増えちゃうのはイヤだなぁ・・・//」


 清ヶ「宿題するの自体、俺もイヤだと思う//・・・でも、手伝ってあげるよ?//」


 挟美「え?//・・・清ヶ君、学校行ってないんだよね?//」


 清ヶ「>>464

学校に行ってなくても勉強っていうかそういうのはやってるしさ
わからなくても書き初めとかならなんでもできるぜ

書き初めは小中あったが学園都市だとどうなんだろうか

 清ヶ「中学2年からな?//1年までは学校行ってたけど//」

 
 挟美「あ、そうなんだ・・・//」


 清ヶ「まぁ、勉強っていうかそういうのはアイツらとやってるしさ//」


 清ヶ「わからなくても書き初めとかなら、何でもできるぜ//」クスッ 


 挟美「書き初めかぁ・・・//」


 挟美「・・・けど、残念ながら高校生の宿題に書き初めはもう無いんだよね//」


 清ヶ「あれま・・・そうだったんだ//」


 挟美「うん//最後に書き初めの宿題があったのは・・・//」


 挟美「中学2年生までだったかな?//」


 清ヶ「そか・・・//じゃあ、別の宿題手伝ってあげるよ//」


 挟美「>>466




 >>464 幼稚園から習字を習うのですよー(小萌先生 談)

うん、二人で一緒にやったら楽しそうだし甘えちゃおうかな

 挟美「うん//2人で一緒にやったら楽しそうだし・・・//」


 挟美「甘えちゃおうかな//」ニコリ


 清ヶ「いいよ//どーんと甘えてもらえると嬉しいから//」


 挟美「ふふっ//ありがと//」


 清ヶ「ん・・・//」クスッ、ナデナデ


 挟美「あ、でもお仕事は大丈夫なの?//」


 清ヶ「ああっ//連載関係の仕事も、年末までにある程度は終わらせてたからな//」


 清ヶ「今は落ち着いてて、比較的余裕があるんだよ//」


 挟美「そっか・・・//頑張ったんだね//」ニコリ


 清ヶ「マジで頑張ったなー・・・//」


 清ヶ「挟美ちゃんとヤるのも我慢して我慢して//」


 清ヶ「一方先生に怒られながらも頑張ったよ//」


 挟美「>>468

先生ってやっぱり厳しい人なの?すごいね太郎丸くん…

 挟美「先生ってやっぱり厳しい人なの?//」


 清ヶ「厳しいってもんじゃねぇなぁ・・・//」


 清ヶ「鬼だな//鬼//」


 挟美「そ、そうなんだ・・・//すごいね、清ヶ君//」


 清ヶ「フフーン//もっと褒めてもいいよ?//」クスッ


 挟美「えらいえらい//よく頑張りました~//」ナデナデ


 清ヶ「挟美ちゃんもよく頑張りました~//」ナデナデ


 挟美「えへへ・・・//」テレテレ


 清ヶ「(可愛い///)」


 ―ピピピピッ

 挟美「あ、時間みたいだね//


 清ヶ「ああっ//シャワー浴びて、服着たら出よ//」ムクリ


 挟美「>>471





 このスレの世界では清ヶ君は太郎丸は偽名でせうので

そうだね、お腹空いちゃったしなにか食べる?

 挟美「そうだね//・・・お腹空いちゃったし、何か食べる?//」


 清ヶ「あぁ・・・//」


 清ヶ「帰り道で何か買い食いしようぜ//」


 挟美「うん//」コクリ


 清ヶ「・・・一緒に浴びる?//」


 挟美「・・・エッチなこと、したい?//」


 清ヶ「うん//」コクリ


 挟美「素直でよろしいです//」クスッ


 清ヶ「へへ・・・//」ポリポリ




 -学園都市 第七学区 街道-

 ―スタスタ・・・

 清ヶ「寒いなー・・・(肉まんとか温かいもん食べたいな・・・)」


 挟美「今日は最低気温、5度だって」


 清ヶ「そりゃ寒いわな・・・」


 清ヶ「>>473」 

かぜひいちまうし気をつけねえとな
ほら手をつなごう、こうすれば少しは和らぐし

 清ヶ「風邪引いちまいそうだし、気をつけねぇとな」


 清ヶ「ほら、手。こうすれば少しは和らぐだろ」スッ


 挟美「うん//ありがと//」ニギッ


 清ヶ「(あれ?・・・挟美ちゃんの手、暖かいな・・・?)」


 清ヶ「俺の手、冷たくない?挟美ちゃんの手は暖かいけど」


 挟美「大丈夫だよ。私の能力ってこういう応用が利くの」


 清ヶ「あぁ、そっか。発火能力でか」


 挟美「うん。だから、寒くても手だけは暖められるんだよ」クスッ


 清ヶ「なるほどなー・・・」


 

 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

 清ヶ「さーて、何食べよっかなー」


 挟美「色々あって迷っちゃうね」キョロキョロ


 清ヶ「だなー。・・・あっ、あそこどう?」


 清ヶ「カップル限定のがあるんだって」


 挟美「いいね!行ってみよ♪」


 清ヶ「ほーい」トコトコ




 -第七学区 喫茶店 9ジョイナス-

 490号「いらっしゃいませ。と、ミサカはテイクアウトスペースからお辞儀をします」


 挟美「あっ・・・(あの時の・・・)」 


 清ヶ「お前、確かあん時の・・・何号だっけ」

 
 490号「490号です。とミサカは自身のシリアルナンバーを伝えます」


 490号「ミサカ達は、ここで社会復帰のためにお店を開いたのです」


 490号「と、ミサカは懇切丁寧に説明します」


 挟美「そ、そうなんですか。頑張ってるんですね・・・」


 清ヶ「>>478

ぜ、全員同じ顔の店員だらけっていうのはなんか圧がすごいな…

 清ヶ「ぜ、全員同じ顔の店員だらけっていうのは、なんか圧がすごいな」


 490号「お客様にはよく似ているとは言われます」


 490号「と、ミサカは今までの経験した出来事を話します

 
 挟美「そ、そうでしょうね・・・」

 
 清ヶ「で、えっと・・・ここカップル限定のクレープ売ってるんだよな?」


 490号「はい、こちらからお選びいただけます。と、ミサカはメニューを差します」

 
 挟美「わぁ、種類が豊富なんですね」


 清ヶ「・・・けど、いちごおでんとかは売れてんのか?」


 490号「ごく一部の、マニアックなカップルのお客様方が購入したりします」


 490号「と、ミサカは内心でえぇ、と思ったのを踏まえて答えます」

 
 挟美「あはは・・・」タラー


 清ヶ「>>481

人それぞれ好みはあると思うがマニアックだな…
ちなみにおすすめはどれだ?

 清ヶ「人それぞれ好みはあると思うが・・・マジでマニアックだな」

 
 挟美「ちなみにオススメは・・・」

 
 490号「オススメはこちらの期間限定、岡山県産の冬桃がたりの白桃を使った」


 490号「ピーチクレープになります。と、ミサカは説明します」


 清ヶ「へぇ、桃って夏か秋ぐらいの果物かと思ってたけど冬でも実るのか」

 
 挟美「これにしてみる?」


 清ヶ「いいよ。じゃあ、これ2つ」


 490号「かしこまりました。と、ミサカは生地作りに取りかかります」カチッ



 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

 ―ジュウウゥゥゥゥ・・・


 490号「・・・」クルクルッ


 清ヶ・挟美「「おー・・・」」


 ―パタパタッ

 ―スッ スッ ツイッ ペローン

 清ヶ「え、早ぇな」


 490号「生地はとても薄いので、焦がさないよう気を付けなければなりませんから」


 490号「と、ミサカは作りながら解説します」


 ―ピラピラッ ぐにゅう~~~~

 清ヶ「手慣れたもんだな」


 490号「この5ヶ月の血と汗と涙の特訓の成果です」


 490号「と、ミサカは今までの散々な特訓を思い出しつつも作ります」


 清ヶ「>>486

努力してんだな、大したもんだぜ…

 清ヶ「5ヶ月でここまでやれるようになったのか・・・」


 挟美「すごいですね。私だったらもっとかかっちゃうと思います」


 清ヶ「努力してんだな。大したもんだぜ」


 490号「ありがとうございます。と、ミサカは感謝の気持ちを込めてお礼を申し上げます」



 

 490号「お待たせしました。と、ミサカはピーチクレープを2つお渡しします」

 
 挟美「ありがとうございます!」

 
 清ヶ「サンキュな」コクリ


 490号「よろしければあちらのベンチでお座りになっていただいてくださいね」


 490号「と、ミサカは勧めてみます」


 清ヶ「ああっ。じゃあ、座ろっか」

 
 挟美「うん」コクリ




 ― 偶数
 ~ 奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 挟美「いただきまーす♡」

 
 清ヶ「いただきます」

 
 挟美「あむっ♪」ハグッ


 清ヶ「」パクッ

 
 挟美「・・・ん~♥♪//おいひい♪//」ポワワーン


 清ヶ「ん味いな。甘さ控えで食べやすい」モムモム

 
 挟美「ね♪//」ハムハムッ


 清ヶ「・・・ん?」


 清ヶ「(あれって・・・涼子達か?フルボトル振って何してんだ・・・?)」

 
 挟美「♪。・・・?、ほうかひたの?」モグモグ


 清ヶ「>>493

んや、俺の知り合いが近くでなんかしてんなーって思って…
悪いことはしてねえと思うけど不思議でさ

 清ヶ「んや、涼子達があそこに居るからさ」ピッ


 挟美「・・・んくっ、ホントだ。何してるのかな?」


 清ヶ「俺もなんかしてんなーって思ってた」


 清ヶ「フルボトル振りながら歩いて何してんだろうな?」


 挟美「不思議な儀式だね。手がすごく疲れそうだけど」クスッ


 清ヶ「なっ。・・・まぁ、悪いことしてるわけじゃないだろうし」


 清ヶ「気にすることないな」パクッ,モッモッ


 挟美「そっか」


 清ヶ「>>495

な?アーンしてもらってもいいか?
夢だったんだ…/[

 清ヶ「まっ、あとで電話して聴いてみるか」


 清ヶ「・・・ところで挟美さんや」


 挟美「なぁに?」クスッ


 清ヶ「ん」スッ


 挟美「・・・あーん♪//」ハムッ,モグモグ


 清ヶ「どう?」


 挟美「うん・・・同じ味だけど、もっと美味しいかも//」クスッ


 清ヶ「マジで?じゃあ、挟美ちゃんのもちょっとちょうだい?」


 挟美「はーい」クスッ


 清ヶ「んっ・・・」パクッ,モッモッ


 清ヶ「>>497

確かにものすごく甘くて美味しいよ…//

 清ヶ「確かに、もんのすごく甘くて美味な//」モグモグ


 挟美「ねっ♪」


 清ヶ「ん・・・//」コクリ


 挟美「どうして、美味しくなるのかな・・・?//」モグモグ


 清ヶ「ん~・・・」


 清ヶ「お互いの唾液が甘いからじゃね?//」


 挟美「えぇ・・・//それはどうなの・・・//」クスッ


 清ヶ「だってホントに甘いでしょ?//」


 挟美「・・・否定できないなぁ//」クスッ、ムグムグ


 清ヶ「ふふっ・・・//」クスッ





 挟美「ごちそうさまでした」


 清ヶ「ごちそさん」



 ―
 ~

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 



 -学園都市 第七学区 マンション前-
 
 清ヶ「んじゃ、またね。挟美ちゃん」


 挟美「うんっ!来週から冬休みだし・・・あと1週間、待ち遠しいね」ニコリ


 清ヶ「そうだな。まぁ、あっという間だって1週間なんて」


 挟美「それもそっか」


 清ヶ「ああっ。・・・クリスマス、楽しみにしてるよ」チュッ


 挟美「私もだよ。プレゼント、楽しみにしてて」ニコリ、チュッ


 清ヶ「もちろん」クスッ




 -第七学区 ビル 屋上-

 DAアラウズ「対象を発見しました」


 DAアラウズ「早急に確保しますか?」


 『・・・いや、まだ早い』


 『アレの確保を最優先としろ。それまでは放っておけ』


 DAアラウズ「了解」





 



 -第七学区 石英コネクタ技研跡地-

 恋査28「お待たせしました」


 柊元「詩苑の粒子、集められた?」

   
 操歯「ああっ。学園都市中を周ってなんとかな」


 ドッペルゲンガー「私達で採取した粒子を解析したところ、74%は採取できたぞ」


 柊元「74・・・残りはこの2つで補えるといいんだけど・・・」


 恋査29「心配するなって。詩苑を生き返らせるんだろ」


 恋査28「貴女が自信を持たなければ、詩苑さんは元に戻りません」


 恋査28「自信を持ってください。響季さん」


 柊元「・・・>>505

ありがとう、正直までしてくれるなんて思ってもなかったわ…

 柊元「ありがとう」


 柊元「正直、ここまでしてくれるなんて思ってもなかったわ・・・」


 恋査28「ライダーは助け合い。それは人にも通ずる信頼関係なのですよ」


 操歯「そうだ。ラブアンドピースでもあるからな」クスッ


 柊元「愛と平和ね・・・」


 柊元「・・・ちょっと胡散臭いのもあるけど、いいんじゃないの」クスッ


 操歯「ありがとう」クスッ


 ドッペルゲンガー「さぁ、詩苑を戻してやろう」


 恋査29「俺と28がお前の能力をコピーして、補助するからな」

 
 恋査28「>>507

ええ、友人をなんとかしたいと思う人に協力するのは私も同じ気持ちですから

 恋査28「私達も友人をなんとかしたいと思う気持ちは同じですから」


 恋査28「最後まで協力させていただきます」


 柊元「そう言ってもらえて、嬉しいよ」クスッ


 柊元「・・・やりますか。・・・ところでさ、これ何?」


 操歯「スナップライドビルダーと言って私とドッペルが変身する際に展開される・・・」


 操歯「まぁ、所謂工作機械のようなものだ」


 ドッペルゲンガー「写真のデータを元に詩苑の体型を模ってある」


 ドッペルゲンガー「だから、この中に粒子を流し込めば加納詩苑の身体を安定させられるぞ」


 柊元「なるほどね。ありがたく使わせてもらうよ」コクリ




 ―カシャカシャカシャッ カシャカシャカシャッ カシャカシャカシャッ

 操歯「粒子を注入開始。柊元、28姉さん、29、いいぞ!」


 柊元「・・・っ」


 ―キュイィィィン・・・!

 恋査28「・・・」


 恋査29「頼むぞ・・・」




 ◎ 50以上orゾロ目
 ○ 30以上
 × ↑以下

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 柊元「―――ッ・・・!」


 柊元「・・・っはぁ!はぁ!はぁっ・・・!」フラッ


 恋査28「響季さん・・・っ」ダキッ


 柊元「あ・・・開けて、みて・・・」


 恋査29「姉ちゃん!」


 操歯「今開ける!」ガチャン


 ドッペルゲンガー「っ・・・」


 ―ギギィィー・・・ッ

 柊元「・・・!」


 恋査28「掴まってください」ギュッ


 柊元「んっ・・・!」ググッ




 詩苑「・・・」


 柊元「・・・詩苑?・・・詩苑っ!」


 詩苑「・・・っ・・・響季・・・?」


 柊元「詩苑・・・っ!」ポロポロ


 恋査28「>>513

うまくいきましたか…
どうです?身体の方は

 恋査28「見事に成功しましたか」


 詩苑「私・・・爆発で・・・」


 柊元「うん・・・でも、なんとかなったの」グシグシッ


 柊元「この人達のおかげで・・・」


 恋査28「どうです?身体の方は。体調も具合が悪いと感じますか?」


 詩苑「・・・ないですよ。大丈夫です」


 操歯「やったな、柊元。成功したぞ」


 ドッペルゲンガー「だが、一応病院での検査はしておこう」


 恋査29「それがいいな」


 恋査28「では、私が研修中の病院へ向かいましょう」


 柊元「お願い。・・・詩苑・・・よかった」ギュウッ


 詩苑「響季・・・」ギュウッ


 恋査28「(>>515)」

こうして助けられたのは良かったです
……こういうのが看護師の魅力なんでしょうか?

 恋査28「(助けられて、本当に良かったです)」


 恋査28「(・・・こういった感情を得るのも、看護師の魅力なんでしょうか?)」


 恋査29「さて、どうやって行くよ?」


 恋査28「私が送っていきますので、皆さんは先に帰っていただきても構いませんよ」


 操歯「じゃあ、先に帰って夕飯でも作っとくよ」


 ドッペルゲンガー「そうしよう」コクリ


 柊元「あっ・・・みんな、ありがとう。助けてくれ・・・」


 詩苑「・・・ありがとう」


 操歯「いいってことだ。よかったな、柊元」ニコリ


 ドッペルゲンガー「復学できたら、また楽しくやるんだぞ」


 恋査29「>>518

お礼なんていらねーからあとは平穏に学生らしく過ごすんだぞ、悪目立ちは俺くらいにしとけ

 恋査29「お礼なんていらねぇから、あとは平穏に学生らしく過ごすんだぞ」


 恋査29「悪目立ちは俺くらいにしとけ」


 柊元「そうしていくよ。危険な橋は渡らないのが賢明だからね」


 操歯「その通りだ」コクリ


 恋査28「(そうですね・・・問題は、あの組織ですが)」


 恋査28「(大人しくなれば、彼女はもう狙われないでしょうか・・・)」


 ドッペルゲンガー「29姉さん。先に帰ってるよ」


 恋査28「はい。お気をつけて」コクリ


 

 恋査28「タクシーをお呼びしましたので、少し待ちましょう」


 柊元「ええっ。・・・詩苑、ホントにどこも痛くない?」


 詩苑「無いよ。心配しないで」ニコリ


 詩苑「・・・粒子化した私を、響季が集めてくれてたんだね」


 柊元「>>520

と、途中までよ…
あの人たちがいなかったらうまくできなかっただろうし…

 柊元「と、途中までわね・・・」


 柊元「恋査や操歯達が居なかったら、成功できなかっただろうし・・・」


 恋査28「それにDAと名乗る組織の襲撃もありましたからね」


 詩苑「襲撃って・・・どうして?」


 柊元「それは・・・」


 恋査28「石英コネクタ技研による隠蔽工作であると見ています」


 柊元「!」


 詩苑「石英コネクタ技研が・・・?」


 恋査28「事故によりお2人は死亡したという扱いになっています」


 恋査28「しかし生きていたとなれば、業者は更なる再審となって」


 恋査28「お2人に多大な慰謝料などの請求が責められるでしょう」


 詩苑「それで・・・響季を襲ったの・・・」


 恋査28「>>522

おおよそのところそんなところでしょう、二人の命で慰謝料がチャラになるならそうするでしょうしあの組織なら

 恋査28「大凡のところ、そんなところでしょう」


 恋査28「お2人の命で慰謝料がチャラになるなら、汚い手を使ってでもそうするでしょう」


 詩苑「ひどい・・・そんな事するなんてっ」


 柊元「・・・まぁ、警備員に事件の真相を話してしまえばこっちの勝ちになるわ」


 柊元「だから、もう心配しなくていいのよ」ギュッ


 詩苑「響季・・・」


 恋査28「しかし、おおっぴらに出歩くなとは言いませんが・・・」


 恋査28「外を出歩くとしても、安全に過ごすために」


 恋査28「なるべく暗い時間帯などの外出は避けてくださいね」


 柊元「うん・・・」コクリ


 詩苑「>>525

これからまた頑張ろう二人で…
無理せずに、ね?

 詩苑「これからまた、頑張ろうね。響季」


 詩苑「無理せず、にね」ニコリ


 柊元「・・・っ・・・うんっ」ポロポロ


 詩苑「もう・・・泣き虫んだから」ナデナデ、ギュウッ

 
 柊元「ごめ、えぐっ、ごめんっ・・・」ポロポロ


 詩苑「よしよし・・・よく頑張ったね・・・」


 詩苑「ありがとう・・・響季」ツー・・・


 恋査28「・・・」


 恋査28「(本当に・・・よかったですね、響季さん)」


 ―パッ

 恋査28「・・・タクシーが来ましたね。乗りましょう」


 詩苑「はい。響季、立てる?」コクリ


 柊元「・・・うん」


 柊元「もう・・・大丈夫だよ。詩苑」ニコリ


 

 12月18日 終了

 12月19日

 視点変更

 上条ハーレム 緊急会議
 トール♥帆風
 シャットアウラ 事件簿
 野母崎 夫妻
 弓箭入鹿
 トリプルデート(垣湾&恋29泡&アウ婚)
 
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

 えっと・・・大変申し訳ございませんが、SP安価無しにします。
 そして、早いかもしれませんが劇場版安価やりますね。

トリプルデート

およ、どうかしましたか?

 -学園都市 第七学区 第七公園-

 -スタンッ


 赤影(アウレオルス)「到着したぞ」


 婚后@着物「も、申し訳ございません!遅れてしまって!」アセアセ


 泡浮「あっ、婚后さん。よかった、丁度お迎えに向かおうと思ってたいたところだったんです」


 湾内「どうかなされたのですか?」


 婚后「い、いえ、どの着物にするか悩んでしまいまして・・・」


 湾内「あぁ、そうだったのですか」


 婚后「最終的には迎えに来てくださった赤影様に選んでいただきましたわ」


 婚后「ご迷惑お掛けしてしまって申し訳ありません」ペコリ


 赤影(アウレオルス)「気にするな。崩れてしまってたせっかくの着物姿が台無しになるからな」


 
 - 偶数
 = 奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 >>529-531 まそのー、クリスマス前(もう直前になっちゃったけど)にはやっとこうって予定を
        すーっかり忘れてまして、前述の通り次スレで始めます。
       このスレ内で出してた伏線も引き延ばしすぎたのもありますゆえ

 


 赤影(アウレオルス)「泡浮殿、湾内殿。ご無沙汰している」ペコリ


 泡浮「はい。学究会事件以来でしょうか」


 湾内「その節は婚后さんを助けていただき、ありがとうございました」ペコリ


 赤影(アウレオルス)「当然。人助けが私のすべき事でもあるのだからな」
 

 婚后「赤影様・・・//」ポッ


 泡浮「その・・・ちなみに仮面はお取りにはならないのですか?」


 赤影(アウレオルス)「いや、何分建物を飛び回っていたもので・・・」シュルルッ


 アウレオルス「目立つ際には仮面を付けなければならないからな」


 湾内「仮面ライダーと同じ理由があるのですね」



 -第七学区 第七公園 出入口前-
 
 ―・・・ヒュウウゥゥゥ


 ―ブロロロロォーーッ キキィッ


 ―スタンッ

 垣根「あ?俺ビリか?」


 ―タッタッタッ

 恋査29「あー、くそ。遅れちまったな」


 垣根・恋査29「「・・・ん?」」チラッ


 恋査29「・・・あぁ、垣根帝督か」


 垣根「>>536

せっかく光子の着物姿を拝めるのに

 垣根「んだゴラ。今日は機嫌がいいから許してやるが」


 垣根「唐突に人様の名前軽々と呼びやがって」


 恋査29「いや、悪い悪い。まさかこんなとこで会うとは思ってなくてよ」


 恋査29「大企業の社長始めたってニュース見たから忙しい身だとも思ってな」


 垣根「・・・そうかよ」


 恋査29「で、その社長さんが何でここに?」


 垣根「・・・お前には関係ねぇだろ」


 恋査29「左様ですか」


 ―スタスタ・・・



 垣根「・・・付いてくんなよおい」


 恋査29「俺はあっちで恋人が待ってんだよ」


 垣根「・・・あ?・・・俺もだ」


 恋査29「・・・え?」


 湾内<帝督さぁ~ん!

 
 泡浮<恋査さーん!


 垣根・恋査29「「・・・そういうことか」」







 恋査29「万彬タンお待たせ~」


 泡浮「はい。あら、垣根さんとご一緒だったんですか?」


 垣根「たまたま公園の出入口でバッタリ会ったんだよ」


 湾内「あぁ、そうだったのですか」


 婚后「これでお互いの恋人が揃いましたわね」ニコリ


 アウレオルス「・・・」


 垣根「(・・・くそ、俺よりデケェなこいつ)」チッ


 アウレオルス「?」


 恋査29「よっ、アンタ・・・名前は?俺は恋査29だ」


 アウレオルス「赤影。本名はわからない」


 垣根「>>540

垣根帝督だ、捕まってたが今はツレがいるから頑張ってる

 垣根「垣根帝督だ。前まではムショの中だったが、訳あって今はツレがいるから頑張ってる」


 アウレオルス「そうか・・・私も記憶喪失となっているんだが、頑張っているんだ」


 アウレオルス「お互い、苦労するところがあるようだな」


 垣根「だな。まぁ、お前よりかはマシだろうが」


 湾内「では、参りましょうか」


 婚后「ええっ!そうですわね」コクリ


 泡浮「楽しみにしていましたら、ワクワクしますわ」ワクワク


 恋査29「で、えっと・・・どこ行くんだっけ?」


 婚后・泡浮・湾内「「「カラオケですわ!」」」


 恋査29「あ、カラオケか」


 アウレオルス「・・・カラオケ、とはなんだ?」ヒソヒソ


 垣根「>>542




 残念ながらドラスト上条さんだけしかゲットできませんでした

とにかく歌いまくることだ

 追加台詞
 >>544

みんなでそれぞれが歌を歌うとこだな、お菓子やジュースも飲み食いできる

 垣根「あー、まぁ・・・なんだ?少し狭い部屋の中で」


 垣根「その場の全員それぞれがとにかく歌いまくるところだな」


 垣根「菓子とかジュースも飲み食いできるんだ」


 アウレオルス「・・・あぁ、あの娯楽が楽しめるところか」


 アウレオルス「確かに光子は喉が枯れるまで歌い続けていたな・・・」


 垣根「そういうこった」


 恋査29<おーい、お2人さん。置いてくぞー


 垣根「待てよおいコラ」


 アウレオルス「・・・」スタスタ


 

 -第七学区 街道-

 垣根「しっかし意外だな?なんでカラオケなんだ?」


 恋査29「てっきり美術館とか博物館に行くかと思ってたもんでさ」


 婚后「湾内さんが泡浮さんと同じく歌手を目指すのですから、練習も兼ねているのですわ!」
 

 湾内「お、お恥ずかしながら・・・//」


 泡浮「>>546

夢があるのであれば親友として応援するまでですわ!フンス
それに皆様の声も聞いてみたかったですし

 泡浮「夢があるのであれば、親友として応援いたしますわ!」フンス


 恋査29「俺も応援するぜ。アイドルの卵なら、尚更な」ニカッ


 湾内「ど、どうも・・・//」ペコリ


 アウレオルス「まだあまり親しくなったわけではないが・・・私も応援しよう」


 婚后「もちろん!私もですわ」パタパタッ


 恋査29「垣根はどうなんだよ」


 垣根「・・・言う必要もねえだろ」


 湾内「ありがとうございます//」ニコリ


 泡浮「それに、皆様の歌声も聴いてみたかったですから」 


 婚后「>>548


 恋査29「>>549」 




 http://imgur.com/9riPPkW

宜しいですわ

おードラゴンライダー浜ちゃん当たったかほしかったな…
水着黒子が被った…

私もこう見えて歌は習ってきましたのよ、お二人ほどではありませんが

 婚后「この日のために歌の勉強をしっかりとしてきましたわ」フフン


 婚后「まぁ、お2人ほどではありませんが・・・」


 恋査29「万彬タンの新作入ってるといいなぁ~」


 泡浮「どうでしょうか・・・10月にリリースしたので、あるとは思いますけど」


 垣根「3人で行ったことは、まだなかったんだっけか?」


 湾内「はい。別々で行ったことはあるのですけど・・・3人揃ってというのは初めてですわ」


 婚后「ですので、せっかくですからそれぞれのカップルで来てみたい」


 婚后「という結論に至ったのでしてよ」


 恋査29「ふーん・・・ちなみに得意なジャンルとかは?万彬タンは知ってるけど」


 湾内「J-POP、というのでしょうか・・・」

 
 婚后「私はバラードの愛のうたが十八番でしてよ!」


 婚后「日本古来の雅楽曲も好きですし、それと長唄や小唄も良いですわね」


 婚后「声楽曲ならヘンデルが好みでしてよ」


 垣根「>>552


 恋査29「>>553



 >>549 あいえ、これはストーリーでの浜ちゃんの回想でせうからゲットできませんでした(血涙

お嬢様らしい選択だな

昔の仕事仲間から聞いたこたぁあるがそういうの入っているのか?

 今日はここまで
 おやすみなさいませー

 7月に修理完了すると言われてたパソコンが未だに帰って来ないのは如何に

おつー
ドラゴンライダーってかっけえと思った今回のイベントでした
パソコン無事に帰ってくるといいね…

乙乙
御坂→佐天→初春→黒子
1周年ボイスが超電磁砲の流れだった
あの女って黒子が言うなら今日はあわきんか婚后さんかなあ

 垣根「如何にも、お嬢様らしい選択だな」


 垣根「昔の仕事仲間から聞いたことはあるが、そういうの入っているのか?」


 恋査29「入ってんじゃねえの?」


 婚后「もちろんありますわ。何度も唄いましたから」フフン


 垣根・恋査29「「へー・・・」」 


 アウレオルス「・・・ヘンデルとは、歌手のことか?」ヒソヒソ


 泡浮「え?あ、いえ。ゲオルク=フリードリヒ=ヘンデルという」ヒソヒソ


 泡浮「ドイツの出身で主にイギリスで活躍し、イギリスに帰化した近代時代の作曲家の方ですわ」


 湾内「バロック音楽における最も重要な作曲家の方であり、特にイタリア語のオペラ・セリアや」ヒソヒソ


 湾内「英語のオラトリオの作曲によって知られているのです」


 アウレオルス「なるほど、作曲家のことか」


 恋査29「かっきーと赤影さんは何か得意ジャンルあるのか?」


 アウレオルス「・・・歌謡曲だな。加山雄三の曲を主に」

  
 垣根「>>559



 >>556 あざーす
 >>557 あー、なるほど。あわきんの線もあるんでせうね

渋いな、歌謡曲を歌えるなんてこの街じゃそういねえな
俺は基本何でも聞くがビジュアル系とか好きだな

 垣根「渋いな。歌謡曲を歌えるなんてこの街じゃそういねえぞ」


 婚后「とても凛々しく素晴らしい美声なので、是非とも聴いてくださいな!」ドヤッ


 垣根「お、おう・・・」


 垣根「・・・あー、俺は基本何でも歌うが、ビジュアル系とかが好みだな」


 泡浮「まぁ、そうなのですか?」


 恋査29「確かに似合いそうだな。金爆とかに居ても違和感なさそうだしよ」


 湾内「・・・くふっ」プルプル


 泡浮「ふふ・・・」プルプル


 垣根「ざけんな。誰がかき氷とかタピオカをかっ食うかよ」
 

 婚后「>>561


 アウレオルス「>>562

垣根さんって結構体をはられるタイプなんですの?
クール系だと思っていましたがすごいですわね

タピオカというのは…?

 婚后「垣根さんは結構、体を張られるタイプなのですの?」


 婚后「クール系だと思っていましたが、意外ですわね」


 垣根「おい待てお嬢様?何勝手に俺がホントに金爆みたいな感じに思ってるんだよ」


 アウレオルス「・・・タピオカ、というのは?」


 恋査29「小さい餅みたいな別にそんな美味しくない今流行りのおやつっすね」
 

 アウレオルス「(美味くもないのに流行るのか・・・)」


 垣根「恋査29だったか?テメェのせいで俺はとんでもねぇ誤解を招かねられてんぞ」


 垣根「どうしてくれんだ」


 恋査29「えー。俺のせい?」


 垣根「テメェ以外居ないだろ。はっ倒すぞ」


 湾内「お、落ち着いてください、帝督さん」アセアセ


 泡浮「>>564

まあまあ落ちついて仲を深めるのが目的ですから…
あまり喧嘩すると怒りますよっメッ

 泡浮「そうですわ。落ち着いてください」


 泡浮「親睦を深めることが今回の目的なのですから」


 泡浮「あまり喧嘩すると、怒りますよ?」メッ


 湾内「帝督さんもですわ」メッ


 垣根「・・・ちっ(くしょー、可愛いなぁおい)」


 恋査29「(怒られてぇええええええええええええ!!!)」クワッ


 アウレオルス「」ギョッ


 婚后「皆さんと仲良く私もカラオケを楽しみたいですから、あまり過度な悪ふざけは」


 婚后「お控えくださいね」


 泡浮「お願いしますね?恋査さん」


 恋査29「うっす」




 -第七・第六学区 モノレール-

 垣根「・・・ところでよ、ドルオタ、赤」


 恋査29「ん?」


 アウレオルス「せめて影まで言ってくれ」


 垣根「>>566

彼女らとはどこまでやったんだよ
接吻、キスはしたんだよな?

 垣根「だってよ、呼び難くね?か行が続いてよ」


 アウレオルス「・・・そうなのか」


 恋査29「まぁ、それは仕方ないと思うけど」


 アウレオルス「ふーむ・・・」


 恋査29「で、えっと何?」

 
 垣根「どこまでいったんだよ。彼女と」


 恋査29「言い出しっぺのかっきーが言うなら教える」


 垣根「・・・まだAだ、くそが。文句あるか」


 恋査29「いや、俺もまだAだし。そんなキレなくても」


 アウレオルス「・・・一体何の暗号を話しているんだ?」


 恋査29「えっとすね、ABCって恋愛の段階があってかくかくしかじか」


 アウレオルス「・・・なら、私もAだな」


 垣根「んだよ・・・全員童貞かよ。つまんねぇ」


 恋査29「>>568



 弟(白垣)に先越されてる兄(かっきー)

危険な話はいいですから

 恋査29「えー?そういうかっきーも童貞なのか?」


 恋査29「てっきりホストっぽいから女食いまくってる感じなのに」


 垣根「殺すぞおい」


 湾内<帝督さ~ん?


 垣根「何でもありませーん」


 恋査29「いや、マジで?てっきりレクチャーしてくれんじゃないかと思ってたからさ」


 恋査29「意外と固いんだな」


 垣根「はいはいそうですか」


 アウレオルス「では何故、聴いてきたんだ?」


 垣根「・・・逆に言えばお前からレクチャーしてもらおうと思ってたんだよ」  


 アウレオルス「>>571」 

とんでもない! くノ一たちに手は出しとらん

 アウレオルス「私に経験があるように見えるのか?」


 垣根「いや、どう見たってお前俺達より年上だろ」


 恋査29「少なくとも1回くらいはなー、って思ってたんすけど」


 アウレオルス「・・・私はまだ18だ」


 垣根・恋査29「「・・・えぇ」」


 アウレオルス「身を固めてからと決めているからな」


 アウレオルス「お前達も早すぎるとは言わないが、覚悟の上で・・・な?」


 恋査29「へぇっ、旦那。覚えときやす」


 垣根「・・・はぁー」


 湾内「あの、帝督さん。飴いかがですか?」スッ


 垣根「あ?・・・おう」ペリペリ、パクッ



  
 どうする?orどうなる?(モノレール内)
 ↓2まで


 貯めまくってたポイント使うの忘れててゲットしてなかった
 http://imgur.com/rgE7VmY

 デケー

 湾内「いいな・・・」

 婚后<ですので


 泡浮<まぁ、そうなのですか


 湾内<ふふふっ。流石、婚后さんですわ




 垣根「・・・見た目詐欺と言えばアイツらも結構そうだよな」


 垣根「ホントに中学生かよって最初こそ思ったわ」


 恋査29「わかりみが深い」


 アウレオルス「?。どう見ても中学生の少女達だぞ?」


 垣根「アンタからしたらそうかもしれないがな・・・」


 恋査29「思春期真っ只中の俺達からしたら、すごいって思っちゃうもんで」


 アウレオルス「・・・そうなのか」


 垣根「>>577

スタイルとかな、ついこの間までランドセル背負ってたとか思えねえって言うかな…
見た目や所作もあるが

 垣根「スタイルとかな。つい、この間まで」


 垣根「ランドセル背負ってたとか思えねえっつーか・・・」


 恋査29「見た目もあるだろうけど、所作が完璧すぎるもんな」


 垣根「それだ」ピッ


 アウレオルス「お嬢様というなれば、それは基本的な事ではないのか?」


 アウレオルス「光子は父上から礼儀作法には厳しく教えてもらっていたようだからな」


 垣根「フーン・・・やっぱ親の影響ってのがあるのか」


 恋査29「まぁ、生まれて1番最初に知識や知恵を与えてくれる存在だからな」


 アウレオルス「そういうことだ」


 垣根「そういうことか・・・」


 恋査29「>>579

所作といえば俺の彼女だって負けてないぜ?
めったに怒らないし、ほわほわしてるしよ

 恋査29「所作といえば俺の万彬タンだって負けてないぜ?」


 恋査29「めったに怒らなくて優しいし、ホワホワしてるからな」フフン


 垣根「はっ。俺の絹保の方が最強だろ」

 
 恋査29「あ?俺の万彬タンだろ」


 垣根「お?」


 恋査29「んだゴラ」


 アウレオルス「やめなさい」


 

 湾内「///」


 泡浮「///」


 婚后「>>581

け、喧嘩されてるかと思ったらお二人共愛されていますわね…//

 婚后「け、喧嘩されてるかと思ったら・・・」


 婚后「お2人とも、愛されていますわね//」クスッ


 泡浮・湾内「「お、お恥ずかしながら・・・//」」モジモジ


 婚后「良きことですわ//お互いを信頼されているようでして・・・//」


 泡浮「そ、それは、もちろん・・・//」クスッ


 湾内「恋人同士なのですから、ね//」クスッ


 婚后「それもそうですわね//」クスッ



 
 -第六学区 第六学区駅-
 
 婚后「さぁ、第六学区に着きましたわ!」


 垣根「で、どこのカラオケに行くつもりだ?」


 湾内「もう少し着きますので」ニコリ


 泡浮「私と湾内さんとでよく歌うカラオケがあるのですわ」


 恋査29「そうなんだ。サインとかしたの?」

 
 
 泡浮「>>583

ええ、制服で行ったのでバレないと思ったのですけどテヘペロ

 泡浮「は、はい。制服で行ったのでバレないと思ったのですけど」テヘペロ


 恋査29「そりゃバレるよー。万彬タンなんだもん~」ギューッ


 泡浮「れ、恋査さん//こ、ここではあまり、その・・・///」アセアセ


 垣根「(ナチュナルに抱き着けるのか・・・)」


 湾内「焦っている泡浮さん、可愛いですわね」フフッ


 婚后「ええっ。微笑ましいですわ」クスッ


 アウレオルス「とても仲が良いようで何よりだな」クスッ


 垣根「あー・・・それはいいけどよ、早く行かね?」


 婚后「あ、そうですわね」コクリ


 アウレオルス「2人を呼ぼう」


 垣根「・・・」チラッ


 湾内「?」キョトン



 
 どうする?(かっきー)
 ↓2まで

 湾内「どうかなさいました?」


 垣根「いや・・・ほらよ」


 垣根「手・・・繋ぐか?」


 湾内「あ・・・はい。ありがとうございます//」ニコリ、ニギッ


 垣根「・・・寒くないか?」


 湾内「少し・・・ですが、そこまで寒くはいので大丈夫ですわ」ニコリ


 垣根「・・・んじゃ」


 ―バサァァァアッ

 ―パサッ

 湾内「え・・・?」


 垣根「これで寒くもないだろ」


 湾内「・・・は、はい・・・で、でも、これは・・・」チラッ


 ―ザワザワ ザワザワ

 湾内「(しゅ、周囲の方々がとても注目しています・・・///)」カァァア


 垣根「>>588

そんなに照れるような代物じゃねえだろ、安心しろよしっかり温めてやるから

 垣根「そんなに照れるようなもんじゃねえだろ」


 湾内「で、ですが、周りの目が気になってしまって・・・///」


 垣根「安心しろよ。しっかり温めてやるから」


 湾内「あ、暖めてくださいのは感謝しますけど・・・///」モジモジ


 湾内「・・・うぅ///」ポヒューッ


 垣根「(暖め過ぎちまったか?他人の体温調節って難ずいな・・・)」


 

 恋査29「・・・あれやってみる?」


 泡浮「ちょ、ちょっとご遠慮を・・・//」


 アウレオルス「・・・光子は?」


 婚后「>>591

わ、私は自宅でやっていただければ…//
ハグだけでも天にも登るような気持ちですわ

 婚后「わ、私は、その・・・//」


 婚后「ふ、2人っきりでやっていただければ・・・//」


 アウレオルス「そうか」


 婚后「ハグだけでも天にも登るような気持ちになると思いますわ//」


 アウレオルス「(それほどか・・・)」


 垣根「おい、突っ立ってないでさっさと行くぞ」


 ―ヒラヒラ ヒラヒラ

 恋査29「羽根めっちゃ落ちてるけど」


 垣根「勝手に風化するから気にすんな」


 婚后「で、では、行きましょうか」


 泡浮「え、ええっ」コクリ

 


 -第六学区 カラオケ-

 「いらっしゃいませー。あ、万彬さん!お疲れ様です」


 泡浮「はい。6名でお願いいたしますわ」


 「6名様ですね。・・・では、あちらの方へどうぞ」


 泡浮「ありがとうございますわ」ニコリ


 恋査29「(>>593)」

意外と顔見知りいるんだな…
優しいんだけど人見知りするかと思って心配だったけどうれしいような寂しいような…
だがあの店員には譲らん

今日はここまで
おやすみなさいませー

そいや今日は婚后さんでしたねー。流石気品溢れるお嬢様感を感じるお言葉でした。
次回のメッセンジャーはみさきちでせうね(予知

乙ですのー
まさかの帆風さんだったりしてね

 恋査29「(意外と顔見知りいるんだな・・・)」


 恋査29「(人見知りするのかと思って心配だったけど)」


 恋査29「(安心したような寂しいような・・・)」


 恋査29「(しかしだ。あの店員には譲らん)」ギラッ
 

 垣根「おい、何嫉妬してんだ。早く来いよ」


 恋査29「嫉妬なんてしてねーし」プイッ


 垣根「あっそ・・・(小学生かお前は・・・)」



 
 -カラオケ カラオケルーム-

 婚后「さぁ、歌いますわよ!」フンスッ


 恋査29「イェーイ」パチパチッ


 泡浮「順番はどうしましょうか?」


 垣根「適当に歌いやつが先でいいだろ」


 湾内「え?そ、それで大丈夫なのでしょうか・・・」 


 アウレオルス「>>598
 


 >>596 因縁って行っ言ってましたから、多分みさきちじゃないかと

私は構わないと思うぞ、好きなように歌うのが一番だ

 アウレオルス「私は構わないと思うぞ。好きなように歌うのが1番だ」


 湾内「そうですか・・・それなら、そうしても問題ありませんわね」


 




 そいや昨日の夢で、なんか禁書キャラの魅力を教えてくださいとかなんとかのインタビューで何故か>>1、神華皇子を語ってたんでせうよ

神華くんのことを語るってなかなか珍しいけど面白い夢だな
ちょっとssで読んでみたい
他にも禁書系の夢とか見たことあるっぽい?

 婚后「では、僭越ながら歌わせていただきますわ」


 婚后「まずは・・・」ピッピッ


 垣根「おい、何飲むんだ?」


 婚后「あっ、私はホットレモンティーをお願いしますわ」


 泡浮「ではホットミクルティーを」


 湾内「私も同じもので」


 恋査29「俺も」


 アウレオルス「・・・麦茶」


 垣根「んー・・・(俺はカシスオレンジにするか)」 


 
 婚后『あーあーっ、んんっ』


 
 婚后さんの選曲
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

 >>600 ありますがそうたいした夢じゃないんで

 婚后『お酒はぬるめの燗がいい~♪肴はあぶったイカでいい~♪』


 垣根「(一発目からこれかー・・・)」

 
 恋査29「(渋いねー・・・)」

 
 
 婚后『涙がポロリと~♪こぼれたら~♪』



 婚后『歌い出すのさ♪舟唄を~~♪』


 婚后『沖のかもめに~♪深酒させてヨ~♪』


 婚后『いとしあの娘とヨ~♪』


 婚后『朝寝するダンチョネ~♪』




 泡浮・湾内「「(ダンチョネとはどういった意味なのでしょうか・・・?)」」


 アウレオルス「(>>606)」

うむやはりいい曲だな…

 アウレオルス「(うむ、やはりいい曲だ)」


 アウレオルス「(しっとりとした儚げな歌声が身に染みる・・・)」


 婚后『ほろほろ飲めば~♪ほろほろと~♪』
 

 婚后『心がすすり~♪泣いている~♪』



 垣根「・・・上手いな。声もピッタリでよ」


 泡浮「そうですわね。婚后さんは低音ボイスでも歌えるのですから」

 
 泡浮「私はとても羨ましく思いますわ」


 恋査29「(いやいや、万彬タンの美声は俺にとっては家宝だからね?)」


 婚后『ルルル~♪ルルル~♪』


 婚后『ルルル~・・・♪』


 

 採点(コンマで)
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 『100点』


 婚后『え!?』


 垣根・恋査29「「マジか」」


 湾内「まぁ!いきなり100点を出すなんて!」


 泡浮「すごいですわ!婚后さん!」


 アウレオルス「流石だ。聞き入っていたほどのことはあるな」


 婚后『・・・と、当然ですわ!オーホッホッホッホッ!』

 
 婚后『私の歌唱力で100点を取るなんて容易いことでしてよ』フフン


 婚后「(は、初めてですわ。100点なんて評価が出たのは・・・)」アセアセ


 アウレオルス「>>611

好きな曲をきれいに歌ってもらえるとはこれほどまでに贅沢なのだな

 アウレオルス「(好きな曲を歌ってもらえるとは・・・)」


 アウレオルス「(これほどまでに贅沢なのだな)」


 恋査29「みっこちゃんも、アイドルデビューしてみたらどう?」


 婚后「え!?//」


 垣根「どっちかっつーと演歌の方がいいかもな」


 婚后「い、いえいえいえそんな!//わ、私はご遠慮させていただきますわ!//」


 婚后「しょ、将来に別の目標がありますし・・・//」


 恋査29「あ、そっか。なら仕方ないな」

 
 垣根「さて・・・次は誰だ?」




 誰歌う?&選曲
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

 思えば、☆が女体化なんて誰が予想してただろうか

 湾内「では、よろしいでしょうか・・・?」

 
 垣根「ああっ。ほらよ」スッ


 湾内「えっと・・・Fから検索して・・・」ピッピッ


 恋査29「(万彬タンが褒めてたから、期待するな)」ワクワク


 湾内「・・・それでは、歌わせていただきます」


 垣根「50以下だったら罰ゲームな」


 湾内「え、えっ!?そ、そんな」

  
 -♪~♪♪~♪~♪~

 湾内「っ、Smash!こころ騒ぐ目覚めたい~と~♪』


 湾内『予想外の♪あしたへ行こうか~♪』

 
 湾内『飛び出だせ♪迷まようときじゃないっ!』


 

 恋査29「おー、低音ボイスで歌えるんだ」


 垣根「俺も初めて聴いたときは少しばかり驚いたな 」


 泡浮「そこが湾内さんのアドバンテージなんです」


 アウレオルス「アドバンテージ?」

 
 泡浮「>>617

肺活量があるので声の伸びを低くしても維持できますから…
私も負けないように頑張っていますがかなりすごいですわ

 泡浮「肺活量があるので、声の伸びを低くしても維持できますから」

 
 泡浮「ハモる際にも有利に歌えるんです」


 アウレオルス「ふむ・・・そうなのか」


 垣根「流石プロってとこか。よく見てんだな」


 泡浮「いえいえ//」テレ 


 泡浮「私も負けないように頑張っていますが、やはりすごいですわね」


 恋査29「




 湾内『遠くのそ~らに♪流~れる夢のか~ぜ~♪』


 湾内『追いかける君と私で~♪作ろうよHappy glider~♪』


 湾内『合図に込~めた~♪きも~ちを~♪受けとめ~て~♪』


 湾内『願いがきら~めく~♪』


 湾内『消さないで想いは~~・・・♪熱いままで~♪』



 
 採点(コンマで)
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)


 あやひーくれば揃うのにな~


 今日のメッセンジャーは創約2巻でまさかの愛愉ちゃんのスーツ着て活躍したみさきちでしたね
 明日のメッセンジャーのヒントは無かったので誰になるかわかりません

あのワガママボディで蜜蟻さんスーツ入るのか
ここだと破かないでよぉとかやってるだような
29のセリフがなくて笑った

 『73点』

 湾内「」ホッ


 垣根「ちっ・・・73点か」パチンッ


 湾内「も、もう・・・//」


 恋査29「ちなみに罰ゲームは何しようとしてたんだ?」


 垣根「・・・それはまだ秘密な」ニヤ


 アウレオルス「(明らかに悪巧みを考えている顔だな・・・)」


 恋査29「あそ・・・」


 泡浮「そ、その、とても上達していましたわ」パチパチッ


 湾内「あ、ありがとうございます・・・//」


 垣根「まぁ、上手かったぞ。聴き惚れちまってた」


 湾内「・・・そ、そうですか・・・//」テレ


 婚后「さっ、お次はどなたが歌われますか?」




 誰歌う?&選曲
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

 >>619 学園都市製でせうから伸縮自在なんじゃないすかね?

 泡浮『綺羅綺羅の刃で♪半分コの~廃棄物♪予習し~たの~♪』


 泡浮『殺戮方法~♪』


 泡浮『高~出力全開で~♪フィールドを駆けよう~♪』


 泡浮『勝負も夢も命懸けのダイブ♪』




 垣根「・・・気のせいか?」


 アウレオルス「少しばかり物騒な言葉が」


 恋査29「そういう曲だからなー。なんか風邪引いちゃって」


 恋査29「熱が出てる時に書いたらしいから」


 婚后「そ、そうだったのですか・・・(殺戮方法とも聴こえましたが・・・)」


 湾内「>>626



 この曲思いっきり翼さんに感化されちゃってますよねw

なにかに衝撃を受けたのかもしれません

シンフォだよね?歌詞たしかに物騒なの多い

 湾内「何かに衝撃を受けたのかもしれませんわ」
 

 婚后「衝撃?一体何の・・・?」


 湾内「それは、わかりませんが・・・私はそう思うんです」


 アウレオルス「風邪を引いた時に見た夢ではないのか?」


 垣根「あー、確かに変な夢見る時あるな」 


 垣根「何故かドデカいウミウシに追いかけられる夢とか」


 婚后「は、はぁ・・・」タラー


 恋査29「でもやっぱ最高だなー//万彬タンは~//」デヘデヘ


 恋査29「くそー、ペンライトくらい持ってくればよかった・・・」


 アウレオルス「何故だ?」


 恋査29「いや、アイドルライブでの必需品で・・・あ。そっか」ポンッ


 恋査29「かっきーの能力で創れば・・・よし」パァァア


 恋査29「万彬タァァ~~~~ン!!」ヒューッ!ヒューッ!


 垣根「・・・あ?」




 泡浮「レディゴ!未熟で未完成でも~♪逃げない~よぉ♪』

 
 泡浮『信じて~♪紡いで越えたぁ♪歴史は星に~♪』


 泡浮『照~らそう♪今この瞬間も♪光支えに、ほら~・・・♪』


 泡浮『待ってる人が・・・♪一緒に行こう~♪』


 泡浮『TWIN-HEART♪』 


  
 採点(コンマで)
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)
  

 >>626 紛うことなき戦姫絶唱シンフォギアの調ちゃんのキャラソンでせう。

マネージャーとかから普段言わないようなきつい歌詞の歌を歌ってギャップ力を目指せとかだったりかにゃーん

L!O!V!E! ラブリー!万彬たん!!

ですよね!ここのシンフォコラボからシンフォはまったのは内緒だよ?

 『100点』

 泡浮「やった♪」


 恋査29「まぁ、当たり前だよな~」フフン


 アウレオルス「やはりプロッフェショナルなだけはあるな」


 湾内「お見事ですわ!」パチパチッ


 婚后「流石はですわね!泡浮さん!」パチパチッ

 
 泡浮「ありがとうございます//」テレ


 垣根「・・・おい、ドルオタ。テメェ、何俺の能力を平然と使ってんだ?」


 恋査29「え?・・・あ。そっか、実はかくかくしかじか」


 垣根「・・・っざけやがって。俺の許可も取らずに勝手な女だな」チッ


 恋査29「まぁ、もうくたばったから落ち着きなって」


 垣根「・・・そうかよ」


 泡浮「では、お次は・・・」




 誰歌う?&選曲
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)
 
 >>628 ステファニー「歌いたいように歌うのがウチの方針よん」
 >>631 それは何よりでせう。

今日はここまで
おやすみなさいませー

すんませんストレンジャーってビリー・ジョエルさんの?それとも別のでせう?

>>636
いや、それもありますし大好きですが垣根役の松風雅也さんが歌ってる曲です
すごい垣根さんにもささる歌詞だからいいかなと

 >>637 でせうよね。
     >>1のオンボロPCは洋楽趣味ばっかのを勧めてくるもんでせうから

 まぁ、とりあえず了解でせう。おやすみなさいませー

 垣根「・・・歌ってやっか」スクッ

 
 恋査29「よっ、社長!」


 垣根「・・・まぁ、そうだけどよ。もうちょい捻りつけた呼び方しろよ」ピッピッ


 恋査29「メルヘン社長とか?」


 垣根「いや、なら社長だけでいい・・・よしっ」


 垣根「俺の歌を聴きやがれ」ニヤッ


 湾内「」ドキッ


 垣根『歪んだ景色♪まだぎこちなく♪』


 垣根『黒く染まった♪心の根♪支配されてく♪別の感覚♪』


 垣根『知らぬ間に僕に♪棲みついていた♪』


 垣根『ストレンジャ~~~~ッ!!』




 
 泡浮「まぁ・・・とてもお上手ですわね・・・」オー・・・


 恋査29「良い声してるもんなー。かっきーかっけー」


 湾内「はい。とても・・・カッコいいです//」ポッ


 婚后「>>640


 アウレオルス「>>641

結構映える見た目ですし声も良いですから遊び人に見えても仕方ないですわね
話題の若手社長とかでテレビにも出れそうですし…

身持ちが固いのが意外なほどだな

 アウレオルス「身持ちが固いのが意外なほどだな」


 恋査29「いや、それは関係ないんじゃ・・・」


 婚后「映える容姿ですし、声も良いですから本当に歌手の方に見えますわ」

  
 婚后「話題の若手社長とかでテレビにも出れそうですわね」


 泡浮「確かにそう思いますわ」コクリ


 湾内「・・・//」


 湾内「(歌っている帝督さん・・・本当にとてもカッコいいですわ//)」キュンッ



 垣根『解けない♪壊せない♪運命に刻まれた♪』


 垣根『躯に迷う血の呪縛♪』


 垣根『大丈夫だよ、ここにいるよ』


 垣根『それだけが今全部で♪愛しい君だけが知ってる♪』

 
 垣根『僕を保てる!』



 採点
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定orゾロ目100点)

 『78点』

 垣根『あぁ?あと2点くらいまけろよゴラ』ゴスッ


 湾内「てっ、帝督さん!叩いてはダメですよ!」アセアセ


 婚后「わ、湾内さんと同じ点数なのですからお揃いと思えば」アセアセ


 恋査29「(カラオケ機器にいちゃもんつける奴初めて見た)」プークスクス


 垣根『ドルオタ、テメェ今笑ったか?』


 恋査29「へぶしっ!」


 アウレオルス「くしゃみをしただけみたいだ」


 垣根『・・・ちっ』


 泡浮「で、で、恋査さんと赤影様、どちらが先に歌いますか?」



 
 誰歌う?&選曲
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

 朝のニュースで鬼滅の最新刊が7000部売れたのにすげーなーと思って過去の順位はワンピが2億なのに笑った

 恋査29「先いいすか?」


 アウレオルス「構わん。歌っていいぞ」


 恋査29「じゃあ、かっきー。俺歌うぜ」


 垣根「おう・・・(コイツのことだから、どうせ・・・)」


 恋査29「・・・」ピッピッ


 湾内「(泡浮さんの曲を歌うのでしょうか・・・)」


 婚后「(まぁ、恋人の曲なのですし納得しますわね)」


 恋査29『よし・・・んじゃ、歌わせていただきます』




 - 偶数
 ~ 奇数
 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 恋査29『カッコつけてるつもりで得意になって~♪』


 恋査29『大事な事は全部置き去りにしちゃって~♪』


 恋査29『自分で自分を苦しめてるシュウジ~ン♪』

 
 恋査29『そんな僕にサヨナラさTransformation!』


 
 婚后・湾内「「あら?」」


 垣根「・・・まさかの選曲だったな」


 泡浮「英雄、という曲ですわ。恋査さんのお気に入りなそうです」クスッ


 アウレオルス「中々に重厚な響きがある曲だ」


 婚后「(あ、泡浮さんの曲ではないのですのね・・・)」


 泡浮「>>653



 ちなみに歌ってるのはこっちの方でせう
 http://youtu.be/eXI5LVSW54M

カッコいいですわ…

 泡浮「とてもカッコいいですわ・・・///」ポッ


 泡浮「(あぁ、なんて素敵なのでしょう・・・///)」ポーッ


 垣根「(完全に女や顔になってんな)」


 アウレオルス「(聞き入ってしまっているな)」



 恋査29『男なら~♪誰かのために強くなれ♪』


 恋査29『歯を食いしばって~♪思いっきり守り抜け♪』


 恋査29『転んでもいいよ~♪また立ち上がればいい♪』


 恋査29『ただそれだけ♪できれば♪』


 恋査29『英雄さぁ~~~~~♪』


 

 採点
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定orゾロ目100点)

いい曲ね
知らなかった曲だけど好きになったかもしれん
ありがとー1

 『53点』

 恋査29「やっぱこんなもんか。万彬タンの曲じゃないから」


 垣根「はなっから高得点取るつもりなかったのかよ」


 湾内「ま、まぁまぁ。楽しく歌えられていたのですから」


 婚后「そうですわ。・・・それにしても、勇ましい歌でしたわね」


 恋査29「だろ?純粋にカッコいいから気に入ってんだ」クスッ


 泡浮「とても素晴らしい歌唱力でしたわ//」


 恋査29「へへへ・・・//」

 
 湾内「では、赤影様の順番ですわね」


 アウレオルス「ああっ」




 選曲
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)
 
 >>656 え。あ、そうなのでせう?
     ウルトラマンネクサスのOPなのに別ジャンルのアニメMADが沢山あるんでせうよこの曲
     ・・・時代の流れでせうねー(老

 アウレオルス『愛してる♪とても♪愛してる♪ホントに♪』


 アウレオルス『愛してる♪いつまでも~♪』


 アウレオルス『そ~らに太陽がある限り~♪』

 


 垣根・恋査29「「(こりゃまた渋い・・・)」」


 婚后「(握った拳から伝わる力強さ・・・)」


 婚后「あぁ、素敵ですわ・・・♥//はぁ~~///」


 湾内「こちらも歌謡曲なのですね・・・」


 湾内「優しさの込められた歌声ですわ」ニコリ


 泡浮「永遠のスターこと、錦野旦様の大ヒット曲ですから」


 泡浮「>>663

あのきらびやかな姿に明るいキャラクターは元気をとてもいただけますわ
スターと自称してるだけあります

 泡浮「あのきらびやかなに明るいお姿は、元気をとてもいただけますわ」ニコリ


 泡浮「スターと呼ばれるだけあります」


 婚后「ですが!赤影様もきらびやかに高らかに歌っていますわ!」フフン


 泡浮「も、もちろんそう思います」コクコクッ


 垣根「(きらびやかに見えるか・・・?)」ヒソヒソ


 恋査29「(婚后さんにはそう見えんだろ)」ヒソヒソ


 

 アウレオルス『愛してる♪心♪愛してる♪瞳♪』


 アウレオルス『愛してる♪いつまでも~♪』


 アウレオルス『そ~らに太陽がある限り~♪』


 アウレオルス『君と僕も♪君と僕も♪生命のある限り~♪』


 アウレオルス『愛してる♪愛してる♪』


 アウレオルス『そ~らに太陽がある限り~♪』




 採点
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定orゾロ目100点)

 今日のメッセンジャーは潤子ちゃんでした!
 明日は彼から、と言ってたんでたぶん、そぎーかな。アスバディで共演したし

 『75点』

 アウレオルス「ふむ・・・少し外したりしたか」


 婚后「それでも、とても素敵でしたわ!//」パチパチッ


 泡浮「はい。深みがある、低く響く声でしたわ」ニコリ


 湾内「歌謡曲の良さを教えられましたわ」パチパチッ


 アウレオルス「感謝する」ペコリ


 「お待たせしました。お飲み物です」


 垣根「おー、どうもー」


 恋査29「これで1巡したな。よし、次はマジで歌ってやるか」

 


 婚后『そろそろ遊んじゃおうかなぁ~♪』

 
 婚后『そっと出かけてみようかぁ、なーんて♪嗚呼♪嗚呼♪』


 婚后『あのそ~ら~に♪恋とかぁ~しな~がら~♪』


 婚后『いろんな生命が生きているこの☆で~♪』


 婚后『今日も運ぶ♪戦う♪増える♪そして食べられる~♪』


 
 
 垣根「ピクミンとか懐っつかしいなぁ、おい」



 恋査29「塊魂とかどこでもいっしょとかなー」


 垣根「はぁー・・・天てれよりビットワールドが好きだったな、俺は」


 恋査29「>>668




 迅鯨ちゃんこわい

時雨もヤンデレ風とか聞いたことあるけどそれを超えるよね…

おー俺もだ
世界を作ってく感じが楽しくてな、おでんくんも好きだったわ

 恋査29「おー、俺もだ」


 恋査29「世界を作ってく感じが楽しくてなぁ~・・・」


 恋査29「あ、あとさ、おでんくんも好きだったわ」


 垣根「あとヒゲピヨもな」


 恋査29「あれさ、最終回どうだったっけ」


 垣根「・・・わさびがどうたらだっただろ」


 恋査29「あ、あー・・・記憶の片隅にある気が・・・」


 垣根「天才ビットくんでコッコとピッピとキンタローの絵の応募もしたな」


 恋査29「したした。グラモンバトルも」


 垣根「変なカブトムシの絵書きまくって100通くらいは送ったな」


 
 アウレオルス「(何の話をしているのか、全く入れない・・・)」
 

 婚后『赤影様!今度は一緒に歌いませんか?』


 アウレオルス「・・・ああっ。いいだろう」スクッ


 

 恋査29「あれだ、ビーボ編だっけ?シャビとかわさび出てきたの」


 垣根「そうだな。虫博士のゲームに参加したっけか」


 恋査29「>>670

意外と覚えてんだな、そういうの見ねえと思ったから驚いたぜ

 恋査29「意外と覚えてんだな。そういうの見ねえと思ったから驚いたぜ」


 垣根「好きだったモンは覚えてるもんだろ」


 垣根「黄金伝説とかリンカーンとか」


 恋査29「どっちも好きだったなー・・・」


 恋査29「時の流れって残酷・・・」


 垣根「まぁ、仕方ないことだろ。地球が回ってんだから」


 恋査29「はははー、詩的だことですわね」


 垣根「気持ちわりぃ・・・」


 

 アウレオルス『悲しい時には町のはずれで♪電信柱の明り見てた♪』


 アウレオルス『七つの僕には不思議だった♪涙浮かべて見上げたら♪』

 
 アウレオルス・婚后『『虹のかけらが♪キラキラ光る~♪』』


 婚后『瞬きするたびに形を変えて♪夕闇に1人♪夢見るようで~♪』


 婚后『叱られるまで♪佇んでいた♪嗚呼~♪嗚呼~♪』


 アウレオルス『僕はどうして~♪大人になるんだろう~♪』


 婚后『嗚呼~♪僕はいつごろ大人になるんだろう~♪』




 湾内「この曲は・・・なんと言いましょうか、とても・・・」


 湾内「切なく感じますわね・・・」


 泡浮「>>672

大人になることの難しさが身に沁みますわ…

 泡浮「大人になることの難しさが身に沁みますわ・・・」


 湾内「あぁ、なるほど。そういった感情ですのね・・・」


 湾内「この、少年期を歌われているのは武田鉄矢様のようですけど」


 湾内「どのドラマで使用された曲なのでしょうか?」
 

 泡浮「いえ、違いますわ。湾内さん」


 湾内「え?」


 泡浮「この曲はドラちゃ・・・コホン。私達が生まれるずっと前に放送されていた」


 泡浮「大山のぶ代様だった頃のドラえもんの映画で流れていたんです」


 湾内「まぁ、ドラえもんの曲だったのですか・・・」


 泡浮「はい。歌詞がノスタルジーに浸れる切ないものになっていますから」


 泡浮「私達よりも年上の方々の記憶に残るものになっていますわ」


 泡浮「>>674

[たぬき]でこんなにしんみり来るなんて…
意外と大人向けなのかもしれませんね、映画は…

 湾内「こんなにも、しんみりする曲があったのですのね・・・」


 湾内「意外と大人向けの映画だったのでしょうか?」


 泡浮「視聴したことがありますが、大人向けというよりも」


 泡浮「当時からでは、内容の難しさは少し高かったのでしょうね」


 湾内「なるほど・・・」


 湾内「だから、成人になってから良さがわかるようになるといった心境になったりするのですね」


 湾内「教えていただき、ありがとうございます。泡浮さん」ニコリ


 泡浮「いえ」ニコリ


 泡浮「・・・あの、湾内さん。1つご提案が」


 湾内「はい?何でしょう?」


 泡浮「これからは、お互いにお名前で呼び合いませんか?」


 湾内「名前で、ですの・・・?」


 泡浮「>>676

ええ、大事な方のお名前を呼ぶことでより親密感が湧くと伺いましたし…
名前で呼ばれる人って限られますから、その限られた人になったら嬉しいなと

 泡浮「ええ、大切な親しい方のお名前を呼ぶことで」


 泡浮「より親密感が湧くと伺いましたし・・・」


 泡浮「名前で呼ばれる人って限られますから、その限られた人になったら嬉しいな、と//」


 湾内「な、なるほど・・・」


 湾内「・・・もちろん、こちらからもお願いいたしますわ」ニコリ


 泡浮「!。よ、よろしいのですか?」


 湾内「はい。だって・・・常盤台に入学して初めてできたお友達なのですもの」


 湾内「沢山お話しをして、部活動でお互いに励まし合ったりして・・・」


 湾内「心の底から本音を言い合える、友達以上の親友ですわ」


 湾内「なので、親友として・・・喜んで承諾いたします」ニコリ


 泡浮「湾内さん・・・ありがとうございますっ」ペコリ


 湾内「>>678

そ、それではま、万彬さん…

 湾内「そんな、頭をお上げください」アセ


 泡浮「は、はい」


 湾内「」ホッ


 湾内「そ、それでは・・・ま、まぁゃ、さん・・・//」


 泡浮「・・・も、もう少し、声を大きくしていただけると」クスッ


 湾内「あぅ・・・///」カァァア


 湾内「まっ・・・万彬さんっ///」


 泡浮「はい。絹保ちゃん」ニコリ


 湾内「ふぇっ!?///(ちゃ、ちゃん付け・・・///)」


 泡浮「>>680




 ちかれた

お仕事お疲れなのよー
お風呂入ってゆっくりしなさいな

どうでしょうか?ちゃん付けって可愛らしいと思いまして…//

 泡浮「ど、どうでしょうか?//」


 泡浮「ちゃん付けが可愛らしいと思いまして・・・//」テレテレ


 湾内「え?//あ、は、はぃ・・・//」


 湾内「そ、その様に名前を呼ばれたことは初めてなものですから・・・//」モジモジ


 泡浮「そうなのですか?//・・・それなら//」クスッ


 泡浮「光栄ですわね//限られた呼び名になりますから//」クスッ


 湾内「・・・ええっ//そうですわね//」クスッ


 湾内「では・・・これから、改めてお呼びさせいただきますわ//万彬、さん//」


 泡浮「>>682



 >>680 やー今から家に帰るんすよね

うん絹保ちゃん!
彼氏さんも下の名前呼びですか?

今から帰りだと辛いものね
早く帰れるよーに

 泡浮「はいっ。絹保ちゃん」ニコリ


 湾内「はぅ・・・///」ドキドキ


 湾内「(や、やはりちゃん付けで呼ばれてしまうと恥ずかしい・・・///)」


 垣根「何の話してんだ?」ズイッ

 
 湾内「ひゃあっ!?//」


 泡浮「あ、垣根さん。実はかくかくでして」


 垣根「ほーん・・・いいんじゃねえのか?青春らしくてよ」


 泡浮「青春らしくですか・・・確かにそうだと思いますわ」ニコリ


 垣根「ああっ。青春なんて俺はもう過ぎた話だからな」


 湾内「て、帝督さんも青春を今、謳歌しているのでは・・・?//」


 垣根「会社立ちあげて社長になった奴が謳歌できてると思うか?」


 湾内「あっ。そ、そうですね・・・//」


 垣根「>>684

青春なんざとうの昔で構わねえよ、俺が欲しいのはお前との将来だしな

 垣根「青春よりも、次の春のためだな俺は」


 泡浮「と、言いますと・・・来年の春に何かあるのですか?」


 垣根「いや、比喩の意味で言ったんだが・・・」


 垣根「・・・まぁ、青春なんざとうの昔で構わねえんだ。俺は」


 垣根「俺が欲しいのは、コイツとの将来だしな」ギュッ


 湾内「て、帝督さん・・・//」ポッ


 垣根「お前は要らないのか?」


 湾内「え?//い、いえ!//とんでもありませんっ//」


 湾内「私も・・・欲しいのです、から//」


 泡浮「(>>687)」

や、妬けるほど進んでますわ…

 泡浮「(しょ、将来まで考えているなんて・・・//)」


 泡浮「(お2人は、とても進んでいますのね・・・//)」


 恋査29「(じゃあじゃあ俺達は万彬タンが17歳になった瞬間に結婚いっちゃう?)」


 泡浮「(それは流石に・・・って・・・!?え!?れ、恋査さん!?)」


 泡浮「(こ、これは・・・テ、念話能力、ですか?)」


 恋査29「(そう。前に説明した通り、俺は第七位を除いた超能力者の能力を使えるから)」


 恋査29「(今は第五位の能力で話してるんだぜ)」


 泡浮「(な、なるほど・・・え、えっと、話を戻しますと、やはり成人になってから)」


 泡浮「(結婚をした方がよろしいかと・・・)」


 恋査29「(そっかー。まぁ、よくよく考えてみたら俺の方がまだ無理だったわ)」


 恋査29「(>>690)」

今日はここまで
おやすみなさいませー

今日のメッセンジャーはやっぱそぎーでしたね。根性あるお祝いのメッセージをいただけました
明日は誰だろなー

 恋査29「(それまでに愛を育まないといけないし)」


 恋査29「(実家から許しをもらえるだけの、収入を得られる職を探したりしないといけないか・・・)」


 恋査29「(やることいっぱいだなぁ・・・)」


 泡浮「(恋査さん、そう急がなくても大丈夫ですよ?)」


 泡浮「(ゆっくり慌てず、ご自分のペースで構いませんから)」


 恋査29「(いや、でもさー・・・実質俺、バイト戦士な訳だからなー)」
 

 恋査29「(絶対万彬タンのご両親の眼中にすら入らないかもなー・・・)」

  
 泡浮「(・・・あっ。では、私のボディーガードになるのはどうでしょうか?)」


 泡浮「(>>694)」




 何気にこいつら(恋29泡、垣湾、トー帆)結婚までのハードル高いでせうよね。

ボディガードか…アイドルとつながりが持っても不自然じゃないし固いし良いな!

垣根は事業をモノにすればいいけど29とトールはなんて説明したらいいのか…
上条さんは最悪学園都市とイギリスがなんたらかんたらしてくれるかにゃーん

 恋査29「(ん?ボディガードか・・・)」


 泡浮「(ええっ。アリサさんもサフリーさんをお側に置いていますから)」

 
 泡浮「(私も誰か置いてみようかと思いまして)」


 恋査29「(なるほど。・・・アイドルと繋がりを持っても不自然じゃないし・・・)」


 恋査29「(万彬タンとずっと側に居られるのなら良いな!)」オォーッ!

 
 泡浮「(はい。ですので)」


 恋査29「(いや、ちょっと待った)」


 泡浮「(え?)」


 恋査29「(ドルオタとしては、いいのかそれは?確かに側に居ることはできるが)」心理掌握OFF


 恋査29「(ボディーガードでドルオタって・・・いいのか?)」


 恋査29「うーーーん・・・」


 泡浮「?」




 どうする?orどうなる
 ↓2まで

 >>694 まぁ、世界が終わる(割りと真面目に)って言えばなんとか

 恋査29「(しかも顔バレすんだろ?グラサン掛けるにしても)」


 恋査29「(そうなりゃ俺をよく知るドルオタ仲間がすぐに気づくだろうし・・・)」


 恋査29「(あっという間に付き合ってるのがバレるな・・・)」


 恋査29「ふーーむ・・・」


 泡浮「・・・」

 -ナデナデ

 恋査29「ん?」


 泡浮「恋査さん。あくまで私の提案ですから・・・」


 泡浮「すぐにではなく少しずつ考えていただいていいですよ」ニコリ


 恋査29「万彬タン・・・」


 泡浮「>>699

まだまだ時間は有りますしどうしたいか二人で考えないといい答えは出来ないですから

 泡浮「まだまだ時間は有りますし・・・」


 泡浮「どうしたいかご一緒に考えないと、いい答えは出てこないですから」ニコリ


 恋査29「・・・それもそうだな。うん」


 恋査29「ありがとう~~。万彬タン♥」ギューッ


 泡浮「れ、恋査さん//」クスッ 


 恋査29「(マジマイエンジェル~)」ニヘラ




 婚后「す、少し、休憩を・・・」ケホッ


 アウレオルス「大丈夫か?光子」サスサスッ


 湾内「お時間はまだありますから、ゆっくり楽しみましょう?」クスッ

 
 垣根「>>701



 度々スケジュール変更したりしてホント情けなく思いつつ謝罪します。申し訳ございません。
 えー、劇場版安価はやっぱもう少し後にして、SP安価にしときます。
 固めていたはずの設定があやふやになったのと書こうっていう勢いが薄れてしまいまして・・・
 なので、設定がきっちり固まって>>1の根性が復活次第で始めたいと思います。
 まぁ、筆が乗らずに書いてしまうと駄作しか作れないでせうので。そこんとこご了承いただきたい

あまり歌いすぎて喉痛めると世話ねえぞ、サイドメニューでも頼んだらどうだ?

今日はここまで。
おやすみなさいませー

 垣根「あまり歌いすぎて喉痛めると世話ねえぞ」


 垣根「飲みもん追加で頼んだらどうだ?」


 婚后「そうさせていただきますわ・・・」ケホッ


 恋査29「かっきー歌うか?」


 垣根「いや、俺はまだいい。お前歌っていいぞ」


 恋査29「よーしっ。んじゃ、万彬タンご一緒にどう?」ニコッ


 泡浮「はい!喜んで」ニコリ


 
 
 
 視点変更


 恋査28
 トール♥帆風
 弓箭入鹿
   
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

 -第七学区 第七公園 公衆トイレ-

 -ちゅぷっ ちゅうっ・・・ レロッ ちゅるるっ ちゅぷっ

 トール「っ・・・//」


 帆風「んうっ///ん、はぁ・・・///」


 帆風「んっく///んむっ・・・///」


 トール「っ・・・ん//」


 -むにゅっ むにぃっ・・・

 帆風「んふぅ・・・!///」ピクッ


 トール「、はぁっ///」プアッ


 帆風「ぷはっ・・・!///ト、トール様っ、お待ちくださいっ///」


 帆風「や、やっぱりここでなんてっ///」フルフルッ


 トール「大丈夫だって。誰も来ないように(人払い)してあるから//」ペロッ


 帆風「>>709

そ、それでもドキドキしてしまうというか誰かが来そうで…//

 帆風「そ、それでも誰かが来てしまうんじゃないか、ドキドキしてしまいます///」


 トール「来ないって。無意識に近寄らなくさせるって魔術なんだから」


 帆風「ほ、本当に大丈夫なのですか・・・?///」


 トール「ホントホント。・・・まぁ、上条ちゃんが来たらアウトだけど」ボソッ


 帆風「今、なんて・・・ん//」ピクッ


 トール「んっ・・・//」ハムッ,チュパッ


 帆風「ん、ぁっ・・・//っ・・・//」


 トール「・・・はぐっ//」カプッカプッ


 帆風「い、ぁ・・・//」ピクッ


 トール「>>712




 上条さんだと人払い使ったにしても下手したら消しちゃって一大事になりそうでせうね。
 逆にそれをするS条さんもありか・・・?

潤子ちゃんってもし人に見られたらどうする?
想像したら燃えちゃう方?

そんな上条さんSすぎるけど見たい…

 トール「潤子ちゃん。もし、人に見られたらどうする?//」ボソッ


 帆風「っ!?///」


 トール「想像でも燃えちゃう方?//」ボソッ


 帆風「そっ、そんなことは決してありませんわっ!///」ブンブンッ


 帆風「まさかっ、今人払いを解いて・・・!?///」


 トール「解いてない解いてない//聴いてみただけだから//」クスッ


 トール「まぁ、そうだよね//見られてたら俺だって無理だろうし//」クスッ


 帆風「あ、当たり前ですっ//」


 トール「・・・と言っても千夜ちゃんには見られちゃってたけどなー//」

  
 帆風「>>714



 >>712 やるとなればレイちゃんかレッサーあたりに

あ、アレはふ、不可抗力ですからっ!
保健の勉強だと思えばおかしくありませんし!

昨日かっきーで今日は心理定規だったね

レッサーは鋭いところあるし人払い解かれてもノリでイっちゃいそうな…
レイは恥ずかしがるな
サンドリヨンは寧ろ上条さんになにかしてくる

将来のお勉強ですっ!お勉強ですからっ!

 帆風「あ、あれはっ//ふ、不可抗力ですからっ!///」


 帆風「保健の勉強だと思えばおかしくありませんし!///」


 トール「えー?//」クスッ 


 帆風「しょ、将来のための勉強ですっ!///勉強ですからっ!///」


 トール「・・・まぁ、確かに不可抗力だからそうだな//」クスッ


 トール「・・・で、見られてたの知ってどうだった?//」


 帆風「は、恥ずかしすぎて・・・あぅぅ・・・///」ボフンッ


 トール「//」クスッ


 トール「まぁ、潤子ちゃんの淫らなとこを見ていいのは・・・俺だけだからな?//」


 トール「>>717




 >>714 せやったんでせうかー。あざーす
     ただ>>1、土日休みでも午後6時からまではプレイしないのでなるべくお控えくださると
 >>715 五和ちゃんはやばくなりそうで
    オティちゃんは・・・うーん、どうだろ

潤子ちゃんの全部は俺が知りたいしな
この中の形も暖かさも全て…

 トール「潤子ちゃんの全部は俺が知りたいしな///」


 トール「心の中も、愛の形も暖かさも全部をさ・・・///」ギュウッ


 帆風「あっ・・・//」


 トール「・・・潤子ちゃんは、どう?///」


 帆風「・・・わ、私も・・・そう思っていますわ///」


 トール「ありがと///」クスッ


 帆風「い、いえ・・・///・・・嬉しい、と言いたいのですがっ///」


 帆風「ス、スカートを勝手に外さないでくださいっ!///」


 トール「あれ?///この流れでいっちゃえると思ったのに///」クスッ


 帆風「ま、まだ心の準備が///あっ、やっぁ・・・!///」


 帆風「んんっ・・・!///」


 トール「・・・いい?///」


 帆風「・・・ぜ、絶対に、バレないようにしてください・・・///」プイッ








 -第七学区 第七公園-

 帆風「・・・///」


 トール「はー//いい運動になったなー//」


 帆風「~~~っ!///」ベシベシッ!


 トール「あでででっ//」


 帆風「も、もうっ!///絶対に二度としませんからね!?///」


 帆風「あんなっ///あんな恥ずかしい・・・!///」


 トール「えー?//でも結構な回数イって」


 帆風「言わないでください!///」


 トール「はいはい//」クスッ




 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

 


 トール「小腹が空いたし、何か食べる?」


 帆風「そうですわね・・・」


 リエ<みんなー!どこー!?


 帆風「ん?」


 トール「?」




 リエ「どこ行っちゃたんだろ・・・」


 トール「よう、お嬢ちゃん。どうしたんだ?」


 帆風「誰かをお探しになっているのですか?」


 リエ「あっ・・・あのね。友達のみんなと遊んでたんだけど・・・」


 リエ「いつの間にか、みんないなくなっちゃってて・・・」


 帆風「あら、それは大変ですわね」


 トール「>>723

潤子ちゃんは時間あるか?
俺はいっちょ探そうかと思うけど

 帆風「どこか他の公園へ遊びに行ったということはありませんか?」


 リエ「う~ん・・・わかんない」フルフル


 帆風「そうですか・・・」


 トール「携帯とかは持ってないのか?」


 リエ「うん。まだだよ」
 

 トール「そーか・・・じゃっ、潤子ちゃん。一緒に探してあげよっか?」


 トール「見過ごすわけにはいかないと思うし」


 帆風「そうですわね。では、ご一緒にお友達をお探ししましょう」ニコリ


 リエ「ありがとう!お兄ちゃん、お姉ちゃん」ニコリ


 

 -第七学区 街道-

 トール「あの公園の中に居なかったっつーことは、別のところに行った可能性があるな」


 帆風「公園で遊ぶ約束をした以外に、何か心当たりは?」


 リエ「えっと・・・」




 ― 偶数
 ~ 奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

いいおねえちゃんお兄ちゃんのcoupleだよね

 リエ「・・・あっ。えっとね、空き地に行こうって言ってた」


 トール「空き地?」


 リエ「うん。友達の子が見つけて、一緒に見に行く約束してたの」


 帆風「では、その空き地へ皆さんが行ってしまわれたのかもしれませんわね」
 

 トール「かもな・・・その空き地ってどこにあるんだ?」


 リエ「この近くだよ。あのおっきなビルの裏にあるの」


 リエ「ホントはね、あそこには入っちゃダメって言われてる空き地なんだけど・・・」


 帆風「まぁ、それはよろしくありませんわね」


 帆風「立ち入ってはいけない場所には何か理由があるのですから」


 帆風「今後は入らないようにしてください」メッ


 リエ「ごめんなさい・・・」ションボリ


 トール「>>728



 >>725 でもって美男美女という

俺も同じくらいの年頃はそういうところ行きたくなったな、だから仕方ねえことだ
今度から気をつければいいんだぞー

 トール「はいはい。お説教はそれくらいにしてあげなよ」クスッ


 帆風「ですが・・・」


 トール「俺も、この子と同じくらいの年頃はそういうところには」


 トール「行きたくなるようなもんだったからな」


 トール「だから仕方ねえことだって。な?」


 帆風「・・・そうですか」


 トール「でも、このお姉ちゃんが言った通り、今度から気をつけるんだぞ?」

 
 リエ「うん」コクリ


 トール「よし。・・・とりあえず見に行ってみよっか」


 帆風「そうですわね」コクリ


 リエ「うん」コクリ


 ―ぐうぅぅぅ~・・・

 リエ「あ・・・///」カァァア


 トール「・・・行く前に何か食おうぜ」クスッ


 帆風「そうですわね」クスッ


 

 SELECT

 ほへと
 9ジョイナス

 ↓3まで(多数決)





 帆風「リエさん、何か食べたいものはありますか?」

 
 リエ「え?決めていいの?」


 トール「もちろんな。好きなもん言ってくれよ」クスッ


 リエ「えっと・・・じゃあ」



 -第七学区 街道 たい焼き屋「ほへと」-

 黒妻<へいらっしゃいらっしゃい!


 黒妻<うちのたい焼きはそんじょそこらのたい焼きとはたい焼きが違うよっ!


 黒妻<見て良し!嗅いで良し!食って良し!




 リエ「こんにちはおじさん!」


 始「・・・らっしゃい」


 トール「・・・アンタ何やってんの?久しぶりに会ったけど」


 始「お前か・・・店主に雇われて、働いている」


 トール「あ、そう・・・」


 帆風「お知り合いの方なのですか?」


 トール「>>734

 ※参照
 【安価】フレンダ「父よ、母よ」トール「妹よ。・・・か?」
 http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1496438669

ああ、欧州でちょっと助けてもらったんだよ

このスレで剣崎と再会できて良かった

 トール「ああ、欧州でちょっと助けてもらったんだよ」


 トール「俺の家族の件でさ。前に話しただろ?」


 帆風「あぁ・・・その節はトール様がお世話になりました」ペコリ


 始「気にするな。手助けを求められ、助けるのは当然のことだ」


 トール「まっ、あん時はホントに助かったぜ。改めて、サンキュな」クスッ


 始「・・・」コクリ


 トール「で・・・リエちゃん、どれにするんだ?」


 リエ「あんこの鯛焼き!」


 トール「じゃあ、俺も同じので。潤子ちゃんは?」


 帆風「>>736




 >>734 その再開を果たした劇場版安価から2年後にホントにジオウで再会しましたもんね

クリームが気になりますのでカスタードで

 帆風「クリームが気になりますので・・・カスタードでお願いしますわ」


 始「あんこ2つ、カスタード1つだな」


 トール「ああっ。頼むぜ」



 -カチャカチャッ パタンッ

 -ジューッ ジューッ


 帆風「わぁ・・・」


 リエ「すごくいい匂いがするね~」


 帆風「はい・・・//」キラキラ


 トール「(潤子ちゃん、小さい頃みたいに目キラキラさせてんな)」クスッ


 

 始「お待ち」スッ


 トール「ありがとよ。おー、美味そうだな」」


 リエ「ありがとう!おじちゃん!」ニコリ


 始「・・・毎度」


 

 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

 リエ「いただきまーす♪」


 トール「おうっ、いただきます」


 帆風「・・・」ジーッ


 リエ「あーんっ♪・・・おいしい~!//」モグモグ
 

 トール「そりゃよかった。・・・けど、リエちゃん?」


 トール「お兄ちゃんの膝の上、座りにくくないか?」


 リエ「?。ううん、全然大丈夫だよ」ニコリ


 トール「そか?・・・ならいいんだけどよ」クスッ


 帆風「むぅ・・・」ムグムグ


 帆風「(・・・って、な、何を羨ましがってるのですかっ//)」ブンブンッ


 帆風「(>>741)」 




 三浦春馬さんの訃報にマジでビビりました。なんがあったんじゃろ

わかる
ブラッディマンディとかドラマで見てたのにいきなり…

あ、相手はまだまだ子供ですし…
それにさっきもあんだけくっついたのに…//

 帆風「(お、お相手はまだまだ小さい子なのですし・・・//)」
 

 帆風「(それにさっきもあれだけくっついていただけですから・・・//)」ハグハグッ


 帆風「(決して羨ましいなんてことは・・・///)」モグモグ


 トール「潤子ちゃーん?」


 リエ「おねえちゃーん?」


 帆風「んぐむっ!?//・・・んっぐ!//」ゴックン


 トール「大丈夫?」


 帆風「え、ケホッ。・・・ええっ、な、何でしょう?//」アセアセ


 リエ「ほっぺにクリーム付いちゃってるよ」


 帆風「あっ・・・」ツイッ
 

 トール「反対。こっひ」ペロッ


 帆風「・・・!?///」ボフン


 トール「>>743

おおっカスタードもなかなか美味いな!

 トール「ん・・・やっぱあんことは違った甘味だな」


 トール「潤子ちゃん成分も配合してるから美味いかも」クスッ


 帆風「何を言ってるんですか~~~!///」


 トール「ごめんごめんそんな怒らなくても・・・」アセアセ


 帆風「(こんな小さい子が居る目の前で・・・って)」


 リエ「・・・」キラキラ


 帆風「(な、何故目を輝かせて・・・)」


 帆風「期待の眼差しを向けているのでしょうか・・・?)」


 トール「?。・・・あれ?リエちゃんも頬っぺにあんこ付いてるよ」


 帆風「・・・!?(まさか!?)」


 リエ「>>745

お兄ちゃんとって?

 リエ「おにいちゃん、とって?」


 トール「へ?・・・はははっ。甘えたちゃんだな」クスッ


 ―ツイッ

 帆風「(舐めてはいませんが普通に食べた!?///)」


 トール「あんまり男の子とかにはねだるなよ?」パクッ


 リエ「えへへ//」テレ


 帆風「~~~っ!///」グヌヌヌ


 帆風「(ト、トール様ぁ~・・・//)」


 トール「にしても、この寒い日でもよく遊ぶ気になるなぁ」


 トール「寒くないのか?」


 リエ「うん!全然寒くないよ」ニコリ


 トール「>>748




 >>748 キュンキュンしない女の子はいないでせうよ絶対
    そこは年上たるお姉さんの大人らしさがあるかと

子供は風の子って言うけど家帰ったらお風呂入ってきちんと温まるんだぞーヨシヨシ

 トール「子供は風の子って言うけど・・・」


 トール「家帰ったら、まず手を洗ってうがいして、あったかいご飯食べて」


 トール「お風呂に入って、きちんと温まるんだぞー」ヨシヨシ


 リエ「うん//」ニコリ


 帆風「・・・//」ムスップー


 トール「ま、と言っても俺も寒い国で育ったから寒さには平気なんだけどな」クスッ


 リエ「そうなんだ」

 
 トール「潤子ちゃんは?」


 帆風「!・・・そ、そうですわね・・・//」


 帆風「・・・今、すっごく寒いですわ//」ブルブル


 トール「え?そんなに?(ものすごく暖かそうな格好してんのに・・・)」


 リエ「大丈夫?おねえちゃん・・・」


 帆風「>>750

こ、これは温めてもらうしかありませんわ…チラッチラ

 帆風「す、少しばかり心の方が・・・」


 トール「え?心?」


 帆風「こ、これは温めてもらうしかありませんわ・・・」チラチラッ


 リエ「おにいちゃん!ギューってしてあげないと!」


 トール「え?あ・・・そ、そういうことかぁ」


 トール「な~~~んだ・・・もう可愛いなぁ~。潤子ちゃんは~」ギューッ


 帆風「な、何のことでしょうか・・・//」フイッ


 トール「別に~?//」ニヤニヤ


 リエ「わたしもギューッ」ギュッ


 帆風「あ・・・あ、ありがとうございます//」


 トール「>>753

両手に花だなー
リエちゃんも彼氏ができたらいいなぁ…

 トール「両手に花ってとこだな」クスッ


 リエ「え?・・・おねえちゃん、お花持ってないよ?」


 トール「あー、例えでそうなってるって意味だ」


 帆風「2つの良いものを同時に手に入れることですよ//」


 リエ「そうなんだ」


 トール「リエちゃんもいつか彼氏ができたらいいな」クスッ


 帆風「まだ早いと思いますわよ・・・//」


 リエ「そうかな?私のお友達に2人くらい恋人同士の人がいるよ?」


 帆風「ま、まぁ・・・しょ、小学生なのにそこまで進んでいらっしゃる故が・・・//」


 トール「やっぱ学園都市は違うな~」


 リエ「おねえちゃんとおにいちゃんは結婚してるの?」

 
 トール「>>755


 帆風「>>756

お、そんなに大人びて見えるか?
俺はそうするつもりだぞ

まだ年齢が適齢期迎えてないしなー
するけどさ

 トール「お、そんなに大人びて見えるか?けど、まだしてないんだなーこれが」クスッ


 リエ「そうなの?」


 トール「ああっ。まだ俺の方が結婚できる年齢じゃないからさ」


 帆風「じ、実家へのご挨拶もまだですし・・・//」モンモン


 リエ「じゃあ、結婚したい?」


 トール「俺はする気満々だぜ?」


 帆風「も、もちろん私もっ!//」コクリ


 リエ「そっか♪楽しみだね」ニコリ


 トール「だなー。潤子ちゃんのウェディングドレス姿を早く見てみたい」


 帆風「わ、私も・・・ト、トール様のタキシード姿を見たいです//」コクリ


 リエ「>>760

二人共すごい似合いそうだね!

 リエ「2人とも、すごく似合いそうだね!」


 リエ「おにいちゃんはとってもカッコよくなって、おねえちゃんはとっても綺麗になるよ!」

 
 トール「ありがとよ。嬉しいぜ」クスッ


 帆風「ありがとうございます」クスッ、ナデナデ


 リエ「えへへ//」


 トール「(・・・将来は、こうして子供と一緒に話してるんだろうな・・・)」


 トール「(まだ先になるけど・・・楽しみで仕方ないって感じになるぜ)」クスッ


 帆風「(いつか、トール様との子供に恵まれて・・・//)」


 帆風「(幸せな家庭を築いていけるようになりたいですわ//)」クスッ


 リエ「♪~」モグモグ



 

 トール「よし、腹ごなしも済んだ事だし空き地に行くとしますか」


 リエ「うん!こっちだよ!」


 帆風「慌てなくても大丈夫ですよ」クスッ




 ◎ ゾロ目
 ○ 偶数
 × 奇数

 ↓2まで




 リエ「この奥にあるよ」


 トール「異様に寒くないかここ・・・」


 帆風「た、建物の影になっていますからね」


 トール「夏場ならまだ涼しくて快適そうだけどもなぁ・・・」


 リエ「あ!あそこ!みんないたよ!」




 -第七学区 空き地-

 リエ「みんなー!」


 「え?リエちゃん?」


 「あれ?なんであっちから・・・どこ行ってたんだ?」


 リエ「それはこっちのほうだよ~!第七公園で遊んでたらみんないなくなってたんだもん!」


 「え?・・・後ろの人達は?」


 トール「よっ。お前らがリエちゃんのお友達か?」


 帆風「リエさんが皆さんとはぐれてしまったので、一緒に探していたんです」ニコリ


 トール「>>766

みんな見つかってよかったなー

 トール「あんまりはぐれないように気をつけなきゃダメだぞー?」


 リエ「そうだよ」プンスコ


 帆風「まぁまぁ、見つかってよかったですわ」


 「ちょ、ちょっと待てって!リエは・・・そこにいる、けど・・・」



 リエ「・・・」



 リエ「・・・え?」


 トール「・・・妹だったり?」


 「リエちゃんは1人っこだよ?」


 帆風「・・・」


 
 リエ(?)「・・・」ニコリ



 リエ「だ、だれなの!?」


 リエ(?)「・・・あーあ、せっかく大漁だったのに」


 リエ(?)「余計ナトコロデ現レチャッタネ」ゾゾゾッ


 ―ギュロロロロロォ・・・
 
 「グルルルル・・・!」


 
  
 ― 偶数

 ~ 奇数
 
 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 ランピリスワーム「マァ、ココデ皆殺シニスレバ・・・済ム話ダ!」


 ―ゾロゾロゾロ

 ワーム「「「グルルルルッ・・・!」」」


 「「「うわぁああああぁあ!!/キャアァァアアッ!!」」」


 リエ「ひあぁぁ・・・!」ガクガクッ


 トール「虫型か・・・なら、ワームだな」


 帆風「トール様、いかがいたしましょうかっ」


 トール「・・・こっからこいつらを逃がしたいのは山々だけど」


 トール「逃げ道は後ろのあそこだけ・・・表の道まで少し遠い・・・」


 トール「となれば・・・取るべき選択は1つだ」


 『バナナ』

 トール「こいつらまとめて倒すまでだぜ」


 帆風「はいっ!」

 『ピーチエナジー』



 トール「リエ!お前らはあそこの土管のところに隠れてろ!」


 
 リエ「え!?」

 『ロック・オン!』

 『ロック・オン』

 
 ―♪~♪♪~♪♪♪~ ♪~♪♪~♪♪♪~

 トール・帆風「「変身!」」

 
 『カモン!』

 『バナナアームズ!』

 『ナイト・オブ・スピアー!』


 
 『ソーダ』
 
 『ピーチエナジーアームズ』

 ―♪~♪♪♪~♪~


 「「「えぇぇえええ~~~~~!?」」」


 リエ「お、おにいちゃん、おねえちゃんが・・・」


 リエ「バナナと桃を被っちゃった!?」


 
 ランピリスワーム「仮面ライダー・・・!?」


 

 バロン(トール)「その通り、仮面ライダーバロンだ!」


 マリカ(帆風)「同じくマリカ!」


 バロン(トール)「子供を狙うとは、よっぽど汚えやつだな」


 マリカ(帆風)「友達の姿を偽り、危害を加えようとするなんて・・・」


 マリカ(帆風)「絶対に許せませんっ!」


 
 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

 ランピリスワーム「グルルルルッ!」


 バロン(トール)「まずはリーダー各をやっとくか。他の奴らはまだサナギだしな」


 マリカ(帆風)「クロックアップを使われれば、流石に対抗策もありませんからね」


 バロン(トール)「そういうことっ!行くぜっ!」


 ランピリスワームに向かってバロンが走り出すと、マリカはノッキングドローワーを引き
 エイミングスコープで狙いを定めて先制として射る。
 放たれたエネルギーの矢をランピリスワームは回避し、向き直って鼻で笑うように肩を竦めた。
 次に突進してくるバロンに対処しようと、右手の発光球にプラズマを集中させ始める。

 ―バリバリバリバリィッ!


 ランピリスワーム「グルルッ!」

 ―グォオオッ!


 ―ヒュオンッ

 ―ブワァアアッ!


 強力なプラズマを発生させながら右手の発光球を振るい、バロンを攻撃しようとしたが
 バロンが突如として目の前で消え、右手は空振る。
 それに驚くランピリスワームは周囲を見渡してバロンを探した。



 『バナナスカッシュ!』


  
 ◎ 50以上orゾロ目
 ○ 30以上
 △ 15以上
 × ↑以下

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 


 バロン(トール)「セイハァァアアアアッ!」


 ―ドグシュッ!!

 
 ランピリスワーム「グルルルァ・・・!?」


 全能を使用したことによりバロンはランピリスワームの背後を取らせるように世界を動かして
 カッティングブレードを倒す。
 バナナスカッシュが発動し、バナスピアーを突き出すとバナナのオーラが出現すると
 ランピリスワームの胴体を貫く。
 そのまま前進してバナスピアーを押し込み、エネルギーを体内へ注入していくと細胞が膨張し
 最後には大爆発が起きた。


 ―ドガァァァアアアアアアアアアアアンッ!!

 ―ギュロロロロ・・・



 ワーム「グルルル・・・!」


 マリカ(帆風)「タァァアアッ!」


 ―ガキンッ!

 ―ザシュッ! ザシュッ!

 ランピリスワームを倒されてしまった3体のサリス(サナギ体)ワームは自暴自棄となったのか
 マリカに向かっていく。
 右手の鉤爪を振るいサリスワームはマリカを攻撃するも、マリカはソニックアローで防いで
 アークリムでサリスワームを連続でぶった斬る。
 

 マリカ(帆風)「ハァァアアッ!」


 ―ザシュッ!

 
 ―ドガァァァアアアンッ!!ドガァアアアアンッ!!ドガァアアアアアンッ!!

 ―ギュロロロロロロロ・・・

 
 マリカ(帆風)「・・・フーッ」


 バロン(トール)「よっしゃぁ!案外、楽勝だったな」


 マリカ(帆風)「ええっ」コクリ




 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

 バロン(トール)「あっ。おーい、リエ!もう大丈夫だぞー」


 マリカ(帆風)「皆さんも出てきてくださーい」


 リエ「あっ・・・」ヒョコッ


 「「「・・・」」」ヒョコッ


 バロン(トール)「見ての通り、怪人は全部倒したぜ」


 マリカ(帆風)「ですからご安心してください」


 リエ「「「「・・・」」」」イソイソ


 リエ「お・・・おにいちゃんとおねえちゃん、仮面ライダーだったんだ・・・」


 バロン(トール)「そうだぜ。ビックリしちまったか?」クスッ


 マリカ(帆風)「>>782

他の人には内緒ですわよ?
たくさんの人にバレちゃうと今みたいな人に襲われちゃいますから

 マリカ(帆風)「皆さんが無事で何よりですわ・・・」ホッ


 マリカ(帆風)「他の人には内緒ですわよ?」


 マリカ(帆風)「たくさんの人にバレちゃうと、さっきみたいな怪人に襲われちゃいますから」


 バロン(トール)「そういうこと。わかったか?ベイビー」


 リエ「う、うんっ」コクリ


 「すっげぇー・・・仮面ライダーだ!」


 「わー!わーっ!カッコいい!」


 「サインください!」


 バロン(トール)「とりあえずこっから出ような?」


 マリカ(帆風)「そうですわね。サインはその後で」クスッ




 -学園都市 第七学区 街道-

 ―キュッ キュッ キューッ

 バロン(トール)「ほらよ。大切にしてくれよ?」


 「「「ありがとう!」」」


 マリカ(帆風)「皆さん、あの怪人は先程まで居た空き地に入ってくる人達を」


 マリカ(帆風)「狙っていたようですから、今後は絶対に入ってはいけませんよ?」


 バロン(トール)「>>785

俺たちは見える範囲にいるなら必ず君たちを護れる
でも君たちが外れたら俺たちも間に合わないかもしれない
だから、まもってくれよ?ベイビーズ

 バロン(トール)「俺達は見える範囲にいるなら必ず君たちを護れる」


 バロン(トール)「でもな・・・もしも、どこに居るかわからなかったら」


 バロン(トール)「下手すれば間に合わないかもしれない。マジで危ないんだ」


 バロン(トール)「だから、絶対に守ってくれよ?な?」


 リエ「うん。絶対約束する」


 「学校のみんなのも話していい?」


 マリカ(帆風)「ええっ、是非そうしていただけると」


 ―・・・ブロロロロロォォーーーッ! キキィッ

 黒子「あら?トールさんに帆風さんも?」


 バロン(トール)「お?黒子ちゃん」


 マリカ(帆風)「通報があってこちらへ来たのですか?」


 黒子「そうですわ。・・・その様子だと事は既に済まされたようですのね」


 バロン(トール)「そういうこった」


 黒子「>>787

あまりハッスルしすぎなくても構いませんのに…
コホン、皆さん今回はこの二人のライダーに助けてもらいましたが困ったらすぐに風紀委員に連絡をお願いしますのよ
私たちが必ず行きますから

 今日はここまで
 おやすみなせいませー

 明日のメッセンジャーは万化君か一方さんだったりかな

 黒子「あまりハッスルしすぎなくても構いませんのに・・・」


 バロン(トール)「いやー、しないとこいつら危なかったからさ」


 黒子「というと?」


 マリカ(帆風)「かくかくしかじかでして」


 黒子「はぁ・・・そういうことでしたなら、仕方ありませんわね」


 黒子「ご協力感謝いたしますの」


 バロン(トール)「へへっ。どいたま」


 黒子「さて・・・コホン、皆さん今回はこのお2人のライダーに助けてもらいましたが」


 黒子「もうここへは立ち入ってはいけませんの。よろしいですか?」


 リエ「「「「はーい」」」」


 黒子「よろしいですわね。それと、困った時はすぐに風紀委員に連絡をお願いしますの」

 
 黒子「私達は必ず行きますから」


 リエ「うんっ。わかった」コクリ


 バロン(トール)「>>791

よーしみんな良い子だなヨシヨシ
黒子ちゃんもかなり強いしみんなもどんどん頼るんだぞー

 バロン(トール)「よし、みんな良い子だからな。約束してくれよ」ヨシヨシ


 マリカ(帆風)「お願いいたしますわね」


 バロン(トール)「黒子ちゃんもすんげー強いから、どんどん頼るんだぞ?」


 黒子「どんどんと言うのも大変なのですが・・・まぁ、そうしていただけたら」

 
 黒子「被害を最小限に抑えられるでしょうし、そうしてくださいな」


 リエ「うん!」

  
 バロン(トール)「んじゃ、俺達は行くとするぜ」


 マリカ(帆風)「皆さん、ごきげよう」ヒラヒラ


 -バッ! ヒュオォォーーッ・・・!


 リエ「「「「バイバーイ!」」」」

 
 黒子「お気をつけてー」ヒラヒラ



 視点変更

 恋査28&柊元&詩苑
 上条ハーレム  

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 -学園都市 第七学区 第七病院-

 冥土帰し「検査の結果、体組成で不足していた脂肪や血液は」


 冥土帰し「投与した分を体内に注入さえすれば十分補えるね?」


 恋査28「なので、もう心配はいりませんよ」 


 柊元「そっか・・・よかったね。詩苑」ニコリ
 

 詩苑「うん・・・」コクリ
 

 冥土帰し「いきなり通常では考えられない状態の患者を連れてきた時には驚いたが」


 冥土帰し「お手柄だったね?」


 恋査28「いえ、彼女の諦めなかった想いのおかげです」


 冥土帰し「そうかい。・・・では、私は失礼するよ?」


 冥土帰し「明日の午後には退院できるだろうから、それまでゆっくりしていなさい」


 詩苑「はい」コクリ
 

 ―ガラララッ パタン・・・

 柊元「・・・よかったわ、血液が同じだったから順番待ちにならなくて」
 

 恋査28「>>797

なったてしてもあの医師ならすぐに入手しますから心配しなくても平気だと思いますよ、お加減はいかがですか?

 恋査28「なったとしても、あの医師ならすぐに入手しますから」


 恋査29「心配しなくても平気だったと思いますよ。体調はいかがですか?」


 恋査29「大量の輸血とは言いませんが。貧血になる可能性もありますので」


 柊元「大丈夫よ。眩暈がするとか足がフラつくとかはないから」


 詩苑「とか言って、無理してない・・・?」
 

 柊元「してないしてない。だから、大丈夫よ」ニコリ
 

 恋査28「もしも、体調が優れないようでしたらすぐに言ってくださいね」


 柊元「わかってるわ」
 

 詩苑「響季は頑固なところがあるからそれだけが心配なんだよね・・・」


 柊元「べ、別に頑固なんかじゃ・・・」


 詩苑「>>799

頑固じゃなかったら周りの人にすぐ助けを求めるはずでしょー?
一人で突っ走っちゃってさ、ありがたいけど

 詩苑「頑固じゃなかったから周りの人にすぐ助けを求めなかったんでしょー?」ジトー


 柊元「うぐ・・・」


 詩苑「1人で突っ走っちゃってさ・・・」 


 恋査28「まぁまぁ。詩苑さんのために必死だったのですから・・・」
 

 詩苑「そうだけど・・・」
 

 恋査28「命を狙われているのにも関わらず、詩苑さんを戻そうと頑張っていたんですよ」


 恋査28「どうか大目に見ていただけませんか?」


 詩苑「・・・そこまで言うなら、許してあげよっかな」クスッ


 柊元「」ホッ
 

 詩苑「でも、今度無茶なことしようとしてたら許してあげないから」
 

 柊元「>>801

わ、わかってるって…
今は詩苑だけじゃなくて28や操歯さんもいるし一人じゃないんだから…

 柊元「わ、わかってるって・・・」


 詩苑「ホントに?」


 柊元「今は詩苑だけじゃなくて恋査や操歯もいるし、1人じゃないんだから」


 柊元「もうそんなに命がけなことはしないように気をつけるわよ」


 詩苑「・・・それならいいよ」ニコリ


 恋査28「(このお2人の信頼関係は・・・本物であるからこそ)」


 恋査28「(親友として助け出してあげたかったのですね)」


 詩苑「・・・響季」


 柊元「何?」
 

 ―ぐううぅぅぅ・・・

 詩苑「・・・お腹すいた」


 柊元「・・・だって?」クスッ


 恋査28「ご用意しましょう」スクッ




 ◎ 偶数
 × 奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 ―ガラララッ パタンッ

 恋査28「お待たせしました」


 ―ゴロゴロゴロゴロ・・・

 恋査29「胃や腸などの臓器に問題は見られませんでしたが、病院食で我慢してください」
 

 詩苑「いいよ。食べられるなら何でも」
 

 恋査28「それならよかったです。好き嫌いがないというのは良いことですね」コトッコトッ


 柊元「恋査は好きな食べ物とかってあるの?」

 
 
 恋査28「いちごパフェです」



 柊元「あ、そう・・・」
 

 詩苑「いただきます」ペコリ


 恋査28「どうぞ、召し上がってください」


 柊元「>>808

病院食って薄味だしなんかね…
コンビニで買ってきちゃだめ?

イチゴパフェに目を輝かせる28ちゃんにおごりたい
たくさん食べそうだけど

 柊元「病院食って薄味っぽそうだけど・・・」


 柊元「見た目は綺麗だし、最近の病院食って普通に美味しそうね」 


 恋査28「重病患者には処方によって調理された食事となりますから」


 恋査28「詩苑さんはほぼ健康体なので一般的な食事となっています」


 柊元「そういうことね」
 

 詩苑「・・・」モグモグ


 詩苑「うん・・・美味しい」ニコリ


 柊元「詩苑。退院したら、何食べたい?」
 

 詩苑「オムレツ、かな・・・」
 

 恋査28「ライスではなく?」


 詩苑「うん。響季の作るオムレツ、美味しいから」クスッ


 柊元「>>811

 柊元「そ、そう?・・・それなら作っちゃおうかしら//」テレ


 恋査28「私も是非とも食べてみたいですね」


 柊元「もちろんいいわよ。協力してくれたお礼も、まだなんだから」
 

 詩苑「え?まだだったの・・・?」
 

 恋査28「まだと言いましても、昨日救出しましたからね」


 恋査28「時間がなかったのですから、急がなくてもいいですよ」


 柊元「そう・・・ありがと」クスッ
 

 詩苑「とっても美味しから、楽しみにしてて」ニコリ
 

 恋査28「>>814




 >>810 ちなみに元ネタのクソダサファッションヒゲがカラオケ趣味でいちごパフェ好物

28ちゃんだから許されるんだ…
普通のひげじゃダメだ…

はい、大事なこれからのお楽しみにします
お二人がきちんと治って完璧に元気になるまでは私も尽くしますから…

 恋査28「はい、詩苑さんが全快になるまでお楽しみにします」


 詩苑「そっか・・・」クスッ


 柊元「でも、あの事件から全然作ってないし・・・」
 

 柊元「上手く作れるかちょーっと不安なところがあるわ・・・」
 

 詩苑「ブランクはないと思うけど・・・?」
 

 恋査28「ですがわかります。久しぶりにカップヤキソバのごつ盛りを作っていた際に」


 恋査28「何を思ったのか私はお湯を入れてすぐにソースを入れてしまったことがありまして」


 柊元「えぇ・・・」
 

 詩苑「ふ、普通のカップメンと間違えたから・・・?」


 恋査28「かもしれません。3分後になって何故入れたのか呆然としました」


 詩苑「それは呆然としちゃうと思う・・・」


 柊元「>>816
 



 >>814 ね

そ、そういうときはソース入れて整えるしかないよね…
見た目に反して意外と天然なんだ…

 柊元「そ、そういうときは市販の方のソース入れて整えるしかないよね」


 恋査28「ええっ。カップヤキソバ独特のソース味ではないので」


 恋査28「家庭的な味のカップヤキソバとなりました」


 柊元「(見た目に反して意外と天然なんだ・・・)」


 詩苑「ふふっ・・・恋査さんってちょっと面白いね」クスッ


 柊元「天然がすごいというか・・・」
 

 恋査28「ファッションはダサいとはよく言われますが・・・」


 恋査28「天然とは初めて言われました」


 柊元「ふーん、そうなの」
 

 

 どうする?orどうなる?
 ↓2まで


 なお、>>1も初めてカップヤキソバを作った際にやらかしました(実談

 詩苑「ん・・・」モグモグ、ゴクンッ


 詩苑「ごちそうさまでした」
 

 恋査28「お粗末さまでした。お下げします」カチャカチャ


 恋査28「(完食できましたから臓器などは正常と判断してよろしいですね)」


 

 ―ガラララッ パタン

 恋査28「戻りました」


 柊元「あ、うんっ。・・・あのさ、恋査」


 恋査28「何でしょうか?」
 

 詩苑「ちょっとここに座ってもらえる?」ポスポスッ


 恋査28「?。はい・・・これでよろしいでしょうか?」


 柊元「いいわよ。そのまま楽にして」スッ、グッグッ


 恋査28「・・・あの、何を?」
 

 柊元「お礼だよ。オムレツを作ってあげるのとは別のね」


 柊元「>>821

あなたがいなかったらこうして平穏にはなれなかったしお礼してもしてもしつくせないもの
だから手始めにマッサージかなって

 柊元「アンタがいなかったらこうして平穏にはなれなかっただろうし・・・」


 柊元「お礼してもしてもしつくせないもの」


 柊元「だから・・・手始めにマッサージかなって」


 詩苑「私もしたいんだけど・・・また今度してあげるね?」


 恋査28「いえいえ、そう多く見返りを得るほどのことはしていませんから」


 恋査28「あとはオムレツだけで満足ですよ」クスッ


 柊元「・・・そっか」クスッ


 詩苑「優しいね、恋査さんは」ニコリ


 恋査28「見返りは求めてはいけないとは言いません」


 恋査28「ですが、見返りを期待したらそれは正義とは言いません」


 柊元「ふーん・・・正義に生きるってホントに大変なのね」


 恋査28「>>823

誰かから何かを見返りにもらうのはヒーローではありませんから
貰うとしても気持ちでしょうか…

 恋査28「そうかもしれませんが、貰うとしても気持ちでしょうか」


 恋査28「いただいた見返りを突き返すようなことをするようでは」


 恋査28「それこそ正義の味方としては失格、それ以前に人間失格ですね」


 柊元「そこまで言うのねー・・・」


 恋査28「当然です」


 詩苑「まぁ、それは確かにちょっとあげた側としては悲しむだろうから・・・」


 詩苑「恋査さんの言ってる事は間違ってないと思うよ」


 柊元「・・・それもそっか」


 恋査28「ご理解いただけてよかったです」




 ― 偶数
 ~ 奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 ―コンコンッ

 詩苑「?。誰だろ・・・?」


 柊元「先生じゃないの?」


 恋査28「どうぞ」


 ―ガラララッ

 「・・・」


 柊元「・・・!?」


 詩苑「貴方はっ・・・」


 恋査28「(お2人とはお知り合いの方のようですが・・・)」


 恋査28「(険悪な雰囲気ですね)」


 恋査28「どちら様でしょうか?」


 「失礼、こういうものなんだが・・・」


 恋査28「(石英プラグ工研・・・石英コネクタ技研の元社長ですか)」


 柊元「>>829

偶数でこれかー

何しに来た…

 柊元「何しに来たの?この人殺しが・・・」


 柊元「よくもまぁ、平然とその面を見せにきたものね」


 石英「・・・」


 詩苑「・・・出て行って。もう二度と貴方となんか関わりたくないんだからっ!」ブンッ!


 ―パシッ

 恋査28「お怒りになるのもわかりますが、事情を聴かずにお相手を損傷させてはいけません」


 恋査28「・・・貴方が何故、このお2人がこの病院へいるのを突き止めたのかはさて置き」


 恋査28「一体、何のご用件でしょうか?」


 石英「・・・すまなかった・・・」スッ


 石英「本当に・・・すまなかった」


 恋査28「・・・」


 柊元「・・・はぁ?土下座で済むと思ってんのか?」


 詩苑「響季の命を狙っておいて、何謝ってるのっ・・・!」


 恋査28「(マズイ。石英が柊元さんを殺害しようとしていたという嘘がバレてしまう)」


 恋査28「>>831

誠意ある謝罪に何らかの措置を講じるのも大事ですよ、こうして二人共無事になりましたし

 石英「命を、狙う?」


 ―グイッ グググッ

 石英「っ!?」


 恋査28「誠意ある謝罪に何らかの措置を講じるのも大事ですよ」


 恋査28「こうして2人共無事に生還できたのですから」

 
 恋査28「慰謝料はもちろんですが再審は必ずさせていただきます」


 恋査28「それから彼女達の住居の無料提供、復学などの手続きはそちらがするように」


 石英「・・・わ、わかっている」


 恋査28「それなら結構です。入院費も同様に支払いはお願いしますね」


 石英「・・・」コクリ


 柊元「・・・」クイクイッ


 柊元「(恋査、そいつ・・・ホントに反省してここに来たわけ?)」


 恋査28「(・・・)」




 ◎ 30以上orゾロ目
 × ↑以下

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 石英「(な、何なんだ、この看護婦は・・・)」


 石英「(言わずとも来年には再審の予定も彼女らの復学の準備も手配してあるというのに)」


 恋査28「(・・・ええっ、そうですね)」心理掌握ON


 恋査28「(既に先程言った通りの要求は手配しているそうです)」


 柊元「(・・・そう・・・)」


 柊元「・・・ちゃんと反省してるなら、それはいいけど」


 詩苑「・・・どうやってここに」


 石英「学園都市の上層部から連絡が来たんだ」


 石英「君達が生存していると、そしてここに入院していると」


 石英「私は・・・あの時の償いをすべきだと決意したんだ」


 石英「君達に一生恨まれようとも構わない。・・・だが、謝罪させてほしいんだ」


 石英「・・・すまなかった」


 詩苑「・・・」


 柊元「・・・>>836

無事だからいいよ…
悪態つかれたり開き直って金で済まそうって思うのかと思ったら真面目だし

 柊元「悪態つかれたり、開き直って金で済まそうって思うのかと思ったけど」


 柊元「真面目にそう考えてくれたなら・・・私は許すよ」


 柊元「詩苑も無事だったわけだから・・・」


 詩苑「・・・」


 恋査28「・・・詩苑さんは、どうですか?」


 石英「・・・」


 詩苑「・・・私は、あの事故で一度死んだようなものだし」


 詩苑「生き返って、友達とまた一緒に居られるだけでも嬉しいって思ってる」


 恋査28「・・・」


 詩苑「・・・>>838

だから新しい人生のリスタートだと思って頑張るよ

 詩苑「だから・・・新しい人生のリスタートだと思って頑張るよ」ニコリ


 柊元「詩苑・・・」


 詩苑「だから、もう許してあげる・・・だけど」


 詩苑「今度はあんな実験はしないって約束してもらうよ」


 石英「ああっ、もちろんだとも」


 石英「再審は来年を予定している。君らも出席してもらうことになるので・・・」


 石英「連絡先を・・・渡しておこう」スッ


 柊元「どうも・・・確かに受け取ったから」


 恋査28「>>840」 




 今日のメッセンジャーは浜ちゃんでしたね。
 んじゃあ、次はりこりんか麦のんか絹ぽんかフレンダでせうか

浜面がアイツって言うしお絹旗だと思うなあ

私が仲人になってもいいでしょうか、私は中立の立場ですし

 恋査28「・・・あの、私が仲人になってもいいでしょうか?」


 恋査28「私は・・・協力者の立場ですので」


 石英「ああっ、彼女が認めるなら構わないが・・・」


 柊元「うん、いいよ。寧ろ来てほしいから」


 詩苑「またお願いすることになるけど・・・いいの?」


 恋査28「もちろんです」


 恋査28「今回は・・・友人として、お2人を見守りますから」ニコリ


 柊元「・・・そっか。ありがと、恋査」クスッ


 詩苑「ありがとう」


 石英「・・・そうだ。1つ伝えておくことがあったんだ」


 柊元「?」


 石英「以前まで君らの住んでいた部屋をこちらで買収させてもらったので」


 石英「退院後はそこで、また暮らせられるようにしておいたんだ」


 柊元「!。・・・そう、なんだ。・・・ご丁寧にどうも」


 恋査28「>>842




 >>840 なるほど

なるほど、そこまでしていただくとは大変だったでしょう…
ありがとうございます

 恋査28「なるほど。そこまでしていただくとは大変だったでしょう・・・」


 石英「私は一生消せない罪を背負うことになったんだ・・・」


 石英「いや、これくらいのことはしなければいけない」


 恋査28「・・・ありがとうございます」


 石英「一先ず、金庫の中に慰謝料とは別の金銭を入れておいた」


 石英「それで4年は楽に暮らすことはできるだろう」


 柊元「そ、そこまでしてくれなくても・・・」


 詩苑「・・・まぁ、気持ちとして受け取っておくよ」


 恋査28「あって困るものではありませんし、野宿してたくらい今持っていないんでしょう?」


 詩苑「え?・・・それ、初耳なんだけど?」ジロー


 柊元「(なんで言うかな~・・・)」ガックリ



 詩苑<もう!やっぱり無茶してたんじゃないのさ!

 
 詩苑<まだ他にも無茶してたことあるんでしょ!?言いなさい! 


 柊元<無いってば!


 
 石英「・・・では、私はこれで失礼しよう」


 恋査28「>>844

これからの事業どうされるんですか?
何かお困りの事があれば知恵を拝借できる方を紹介しますよ

 恋査28「これからの事業どうされるんですか?」


 恋査28「何かお困りの事があれば知恵を拝借できる方を紹介しますよ」


 石英「・・・私には必要ないが、後任に紹介してもらえるとありがたい」


 恋査28「後任・・・?」


 石英「死亡したと憶測で彼女らを見殺しにしたのも同然・・・」


 石英「私は全ての責任を取った後、自任して・・・自首することにしたんだ」


 恋査28「・・・そうですか」


 恋査28「・・・貴方の覚悟は立派ですよ」


 石英「・・・ありがとう」コクリ


 ―ガラララッ パタン・・・

 恋査28「・・・」



 柊元<だから心配しすぎなのよ!


 詩苑<心配しすぎないと気が済まなくさせてるのは誰よ!



 恋査28「・・・」クスッ


 恋査28「>>846

あの二人はあのまま平気でしょうね

 恋査28「あのお2人は、あのまま平気でしょうね」クスッ


 恋査28「ケンカするほど仲が良いとは、よく言ったものです」

 
 詩苑「恋査さんも何か言ってよ!」


 恋査28「まぁ・・・今後は詩苑さんと仲良く家で暮らしてくださいね」


 柊元「わかってるわよ。もういいから・・・」

 
 詩苑「そう言って全然反省してなかったらホントに今度は怒るからね?」


 柊元「よーく覚えておきます」


 柊元「(もう耳にタコができそうだから適当に返事しとこ)」


 恋査28「それはよくないかと・・・」


 詩苑「え?何て言ったの?」


 柊元「恋査~!」


 恋査28「すみません、つい・・・」クスッ







 -学園都市 第七学区 セイヴェルンコープ SABAホテル-

 サンドリヨン<当麻ー!



 上条「おっ、来た来た。よー!3人とも」ヒラヒラ



 五和「すみません!遅れてしまって」ハァハァッ


 吹寄「やっと仕事が片付いて、来れたわ・・・」フーッ


 上条「お疲れさん。悪いな、急に呼び出しちまって」


 サンドリヨン【いいのよ。・・・他の皆は?先に部屋で待ってるの?】


 上条「いや、部屋の近くで待ってるってさ」


 サンドリヨン【そう・・・じゃあ、私達も行きましょう】


 吹寄「そうね」コクリ


 五和「オティヌスさんも、来ているのですか?」

 
 上条「多分な。部屋で待ってるってメールは来てるんだけど・・・」


 上条「>>849

こっちの返信を読んでるかが分からん…
しかし他の奴らをヘビにらみしてないせうか…

 上条「既読みになってるから、こっちの返信を読んでるのはわかるんだけど・・・」


 上条「それ以上の返事はしてこなかったんだ」


 五和「そうですか・・・」


 吹寄「(相手は魔人って呼ばれてるのよね・・・)」


 吹寄「(どんな女性なのかしら・・・)」
 

 上条「しかし、他の奴らをヘビ睨みしないか心配でせう」


 サンドリヨン【大丈夫よ。そんな大人げないことはしない、と思うから】


 上条「だといいんでせうがねー・・・」




 -SABAホテル シークレットルーム-

 美琴「あっ、やっと来たわね」


 食蜂「もう~。待たせちゃってるんだゾ☆」


 五和「す、すみません」ペコペコ


 サンドリヨン【仕事だったんだから仕方ないでしょ・・・】


 雲川「まぁ、これで全員揃ったことだし。入ってみるんだけど?」


 バードウェイ「いつでもいいぞ」スチャッ


 レッサー「・・・っていやいやいや何でベルト巻いてるんですか。外してください!」


 蜜蟻「戦うなんてことはないんだからあ」


 アリサ「>>851




 3日目くらいから佐天さんSSを書き始めてくださってる方を>>1は全力で応援いたします

分かる
頑張ってて好き

ど、どんな人が見極めるのが大事だし乱暴は良くないから、ね!

 アリサ「ど、どんな人なのか知りたいのが大事なんだし」


 アリサ「乱暴は良くないから、ね?」


 バードウェイ「むぅ・・・アリ姉がそう言うなら、仕方ないな」


 雲川「(ナイスフォローなんだけど、アリサ)」ヒソヒソ


 アリサ「(はい・・・皆、仲良くしてもらいたいですから)」ヒソヒソ


 レッサー「(もう二度とあんなことは繰り返したくないですもんね~)」


 美琴「じゃあ・・・当麻、開けていいか確認してくれる?」


 上条「俺?」


 吹寄「だって、信頼されてるのは当麻なんだから・・・お願いよ」


 上条「了解でせう・・・。・・・」コンコンッ


 オティヌス<入って構わないぞ


 上条「だそうでせう。ああっ、遅れて悪いなオティヌス」ガチャッ


 
 
 オティヌス@帽子CAST OFF「待っていたぞ、当麻」



 吹寄「(こ、この人が・・・オティヌス?)」


 アリサ「(す、すごい薄着・・・寒くないのかな?)」


 食蜂「(やっぱりそう思うっちゃうわよねぇ)」クスッ


 蜜蟻「(私も初めて記憶を覗いて見た時はビックリしたわよお)」クスッ


 オティヌス「・・・まぁ、座ってくれ。それから話そう」




 上条「えっと・・・一応知らない奴がいるんだし、自己紹介してもらえるか?」


 オティヌス「ん・・・オティヌスだ。齢は935」


 オティヌス「>>853

まあ肉体としては貴様等高校生と同じくらいの年齢だな
今まで世界を流浪していたが分け合ってここにいる次第だ
呼び名は好きに読んでも構わんぞ

今日はここまで
おやすみなさいませー


オティー&レイちゃん
http://imgur.com/aU7NJ5t
結構、身長差あるんでせうね。レイちゃんちっこいw(ドグシャ

グレムリン
http://imgur.com/NDpj4Yq
改めてみるとサロニャンのスカートやばいねw

 オティヌス「まぁ、肉体としてはイマドキの貴様ら学生と同じくらいの年齢だがな」


 オティヌス「知ってる奴は知ってるだろうが色々とやらかして、当麻と愛の逃走劇の末」


 オティヌス「その後は世界を流浪していたが・・・」


 オティヌス「色々と分け合って当麻と交際にすることに至った次第だ」


 吹寄「(いや・・・それじゃ経緯が全くわからないわよ・・・)」


 食蜂「(頭の中を覗こうにも覗けないわねぇ・・・)」


 蜜蟻「(魔神と呼ばれてるだけはあるわねえ)」


 オティヌス「呼び名は・・・まぁ、好きに呼んでも構わんぞ」


 オティヌス「魔神だろうがオティヌスだろうがな」


 アリサ「それが、本名なんですか?」


 オティヌス「さぁな。忘れてしまったから、名前はそれしかないんだ」


 美琴「>>857

お仕事お疲れ様
朝来なかったから心配だった
イマドキってなんかバブリーな…

嫌じゃないなら私はオティヌスって呼ぶわよ?
それで当麻とはどんな縁で知り合ったの?

 美琴「嫌じゃないなら私はオティヌスって呼ぶわよ?」


 オティヌス「いいぞ。さっき言った通り好きに呼べ」
 

 美琴「そう・・・それで当麻とはどんな形で付き合うことになったの?」


 オティヌス「フラッと立ち寄った際に散歩して告白した。以上」


 美琴「あっさりしてるわね、随分と・・・」


 雲川「まぁ、そんな感じったと思うんだけど」


 オティヌス「・・・物陰から覗き見をしていたのはお前だったのか」


 上条「オ、オティヌス」


 オティヌス「心配するな。覗き見くらいで怒りなどしない」フンス


 雲川「流石は魔神様。寛大なんだけど」クスッ


 バードウェイ「しかし、魔神ともあろう者が・・・人間に恋するとはな」


 レッサー「全然違いますけどエロースとプシュケみたいですね」


 五和「えっと・・・ギリシャ神話のお話でしたよね?」


 サンドリヨン【そうよ。ある王国の娘と美の女神であるアフロディーテの息子の恋愛物語】 


 アリサ「>>859



 >>857 やー、ご心配かけてすみません
     イマドキとは言わず、最近は、と言いますもんね

それだと最後当麻くんも神になっちゃうんじゃ…

 アリサ「そのお話、私も知ってるけど・・・それだと当麻君が神様になっちゃうんじゃ」


 上条「え?そ、そうなの?」


 レッサー「そうですよ」


 吹寄「当麻が神様になったら・・・なんか、世界が終わりそうな気が・・・」


 美琴「不幸な神様になりそうだからね・・・」


 上条「うぐ・・・否定できない・・・」


 オティヌス「ふっ・・・なったとしても、お前なら誰彼構わず助け出そうとする」


 オティヌス「無謀な神になるだろうがな」


 雲川「大体、今と変わらないんだけど」


 五和「そ、そうですね・・・」


 バードウェイ「まぁ、それはさておき。・・・オティヌスよ、お前は本当に」


 バードウェイ「当麻と恋人になるんだな?」


 五和「>>864



 今朝のニュース、キャプテンとトニーが超カッコよかったでせうね

マジかどんなのか見そびれた…

魔術勢力の私からするとにわかには信じられないんですが…

 五和「魔術勢力の私からすると、やはりにわかには信じられないものですから・・・」


 オティヌス「・・・まぁ、それもそうだろうな」


 サンドリヨン【私も貴女とは同じ組織に居るけど・・・どうにもね】


 美琴「それにアンタ、当麻を何回も殺したって聴いたんだけど」


 アリサ「え!?」 


 雲川「どういうことなのか話を聴きたいんだけど?」


 上条「い、いや、その・・・」


 オティヌス「厳密には殺してなどいないぞ?ちゃんと死ぬ直前に手当てしてあげてたからな」


 上条「え!?そ、そうだったっけ・・・」


 オティヌス「幻想殺しがあるために魔術では治せないので、私がこの手で傷口を縫い」


 オティヌス「火傷には薬を塗り、出血多量なら血を与え、凍えていたなら暖をとらせ」


 オティヌス「骨折だったら元の位置に治し、心臓が止まっていたら蘇生してやってたな」


 レッサー「(あれ?この人めちゃくちゃ優しくないですか?)」


 食蜂「>>866




 >>864 ブリッジャー君って男ん子が最高にカッコいいんでせうよ。
     http://news.yahoo.co.jp/articles/c874e74361a2da58dbcf088bc5a3145a7db0d6d4

ふーん…面倒見は良さそうだけどねぇ…
ということは大事なところも見たのかしらぁ?

 食蜂「ふーん・・・手厚いことをしてくれてるけど、そこまでするってことは・・・」


 食蜂「よほど当麻君に執着してるのねぇ・・・」


 オティヌス「ま、あの時は右手の方が目的だったんだがな」


 アリサ「(あの不思議な右手を・・・?)」


 バードウェイ「その話が本当なら・・・まぁ、大目に見てやろうか」

  
 蜜蟻「でもお、そこまで手当てをしたならあ・・・」


 蜜蟻「当麻君の大事なところも見たのかしらあ?」クスッ


 オティヌス「?・・・心臓のことか?胸をかっ捌」


 レッサー「ストォオオーープッ!それ以上は言っちゃダメですよ!?」


 バードウェイ「男のシンボルの方だ。アホ魔神が」


 五和「(この人魔神に対してアホって呼んじゃいましたよ)」タラー


 吹寄「(流石と言えばいいのか何と言えばいいのか・・・)」


 オティヌス「>>869

アホとはさすがちびっこ、元気がいいな
それなら見たが特に変わったところはなかったぞ
そんなに何か見て変わるのか?

 オティヌス「アホ呼ばわりか。流石はちびっこ、生意気だな」


 バードウェイ「なんならババアと呼んでもいいんだぞ?」


 オティヌス「」ピキッ


 オティヌス「なら私はクソガキとでも呼ぼうか。お嬢ちゃん?」


 バードウェイ「」ビキッ

 
 アリサ「ケ、ケンカしないでください!」アセアセ

 
 食蜂「そうよぉ。穏便に話しましょ?」


 バードウェイ「・・・アリ姉に免じて許してやる」


 オティヌス「食蜂がそういうなら目を瞑ろう」


 上条「・・・ん?オティヌス、操祈のこと知ってるのか?」


 オティヌス「まぁ、な。彼女のおかげでお前に告白したようなものだからな」


 美琴「な、何よそれ?私全然知らないんだけど・・・」


 雲川「何を話していたんだ?」


 食蜂「大した話じゃないわよぉ。素直になってみれば?ってだけのことだしぃ」クスッ


 オティヌス「>>871

背中を押されたというか突き飛ばされたと言うかな
心理に詳しいだけあってうまく言いくるめられた感じは否めないな

 オティヌス「背中を押された、というよりも突き飛ばしたと言えるか」 
 

 オティヌス「心理に詳しいだけあってか、上手く言いくるめられた感じは否めないな」


 食蜂「でもぉ、ちゃーんと当麻君に告白したんでしょぉ?」


 食蜂「それなら結果オーライだと思うんだゾ☆」


 オティヌス「・・・そういうことにしておくか」


 アリサ「えっと、オティヌスさん。・・・当麻君のことは、好きなんですよね・・・?」


 オティヌス「・・・でないと恋人にならないと思うが・・・」


 アリサ「そ、そうですよね。・・・それなら、約束してください」


 上条「ア、アリサ・・・?」


 オティヌス「ほぉ・・・学園都市の歌姫からの約束とは、中々にない機会だな」


 オティヌス「何だ?言ってみろ」


 アリサ「>>873



 明日は有休になりやした。ついでにパソコンもやっと今日直りました

パソコン治ったのは朗報ねー
おやすみおめめ

なんか悩んでることとか困っていることを一人で抱え込んでしまうことはダメです
あと手が出るのも

 アリサ「何か悩んでる事や、困っていることを1人で抱え込まないでください」


 アリサ「あと・・・皆と仲良くしましょうね」ニコリ


 オティヌス「・・・それだけか?」


 アリサ「はい。それだけです」ニコリ


 アリサ「それだけなら・・・約束してもらえますか?」


 オティヌス「・・・」


 オティヌス「ああっ。容易いことな上に、私が望んでいた事も含んでいたからな」


 サンドリヨン【と言うと?】


 オティヌス「仲良くすることは当麻からも、よーく言われていた事だ」


 オティヌス「>>875

敵意を向ける相手がまあいるのだがそいつらを対策してか私自身そういう切れたナイフみたいな感じのところがあるからな

 オティヌス「敵意を向ける相手がまぁ、当然居るのだが・・・」


 オティヌス「そいつらを対策してか私自身そういう切れたナイフみたいな感じのところがあるからな」


 オティヌス「お前達とはやり合う理由もない」
 

 オティヌス「寧ろ・・・掛け替えのない、守るべきものができた感じだ」


 上条「・・・」


 オティヌス「私は魔人であると同時に、守護者として世界を通りすがり守る事も決めたからな」


 オティヌス「鳴護アリサ。・・・約束しよう」


 オティヌス「皆も・・・改めて、よろしく頼む」ペコリ


 上条ハーレム「「「「「【「「「「・・・」」」」】」」」」」


 上条「・・・俺からも、頼む。皆」


 上条「>>878

オティヌスを信じてやってくれ

 上条「オティヌスを・・・信じてくれ」


 上条「俺だって最初こそは・・・信じられなかったけど・・・」


 上条「今はオティヌスを信じてるんだ。恋人として・・・愛し合いたいって決めてさ」


 上条「だから・・・」


 オティヌス「(当麻・・・)」


 食蜂「わかってるわよぉ。当麻君の想いはよ~く伝わってるからぁ」クスッ


 蜜蟻「そうよお?能力なんか使わなくてもお、わかってるんだからあ」クスッ


 上条「操祈、愛愉・・・」


 雲川「お前と付き合うと決めた時から、まぁこういう事になるのは目に見えていたんだけど」フンス


 上条「さ、さいでせうか・・・」


 吹寄「オティヌスも当麻も、お互い本当に好きになったっていうなら・・・認めてあげる」


 美琴「ったく・・・好きになったからには、一生大事にすること?いいわね?」


 上条「肝に銘じるでせう」


 五和「お2人がお互いを愛し合って、幸せになっていただけるなら・・・私は何も言いません」ニコリ


 アリサ「うんっ!私も、皆で楽しく幸せでいたいから・・・ね?」ニコリ


 上条「ああっ。・・・そうだな」コクリ


 バードウェイ「>>881


 レッサー「>>883


 サンドリヨン【>>884】 

ふん、私はあまり素直じゃないキザなコイツは好きじゃないがそう言うなら認めてやろう

束になっても勝てるか自信ありませんしねー
でも当麻さんをなにより愛しているなら身分も立場もノープロブレムですよ!

気になることがあれば聞いてもいいから周りを頼るクセを覚えると良いわ
私も応援してあげるから

 バードウェイ「フンッ。私はあまり素直じゃないキザなコイツは好きじゃないが」

 
 上条「(どの口が言うか)」


 バードウェイ「お婆ちゃんの手を引くのがお嬢ちゃんの役割だからな。そう言うなら認めてやろう」


 レッサー「束になっても勝てるか自信ありませんしねー」


 レッサー「でも、当麻さんを何より愛しているなら、身分も立場もノープロブレムですよ!」


 オティヌス「そうか。・・・まぁ、私はそういうのは気にしないから安心しろ」


 サンドリヨン【気になることがあれば聞いてもいいから、周りを頼るクセを覚えると良いわ】


 サンドリヨン【私も、仲間としても恋人としても応援してあげるから】ニコリ


 オティヌス「助かる。思えば当麻の次に親しいのはお前なんだな」


 サンドリヨン【そう言われてみれば、そうなるわね】クスッ


 バードウェイ「(組織の上司と部下だったと思うが・・・)」


 上条「>>886

どんな上下関係だったんだ?

 上条「そういや・・・「グレムリン」ではどんな上下関係だったんだ?」


 オティヌス「私が上司でこいつが正社員といった感じだ」


 サンドリヨン【そんなところね。サローニャはバイトかしら】


 バードウェイ「そのバイトが今じゃ学園都市のアイドルやってるのか」


 レッサー「でもって「神の右席」のリーダーの妻なんですよねー」


 オティヌス「部下が恋愛してるなら私だって恋愛しても文句はないよな?」


 サンドリヨン【じゃないの。ふふっ】クスッ


 アリサ「オティヌスさんは、今まで誰かを好きになったことはないんですか?」


 五和「935歳ですから、1人くらいは・・・」


 オティヌス「>>888




 新しくかっきーのキャラ別ストが来ましたが万化君の名前を呼んでて嬉しかったでせう

ガッキーノーマルもいないから裏山
ワンマン社長なところあるけど人の名前を呼ぶタイプなんた

残念ながら覚えてないな、過去の出来事は覚えているが色濃い沙汰には疎くてな…
相手の好感にも気づいてなかったのかもしれん

 オティヌス「残念ながら覚えてない。過去の出来事は覚えているが色濃い沙汰には疎くてな」


 オティヌス「相手の好感にも気づいてなかったのかもしれんが」


 雲川「お前くらいの美人さんなら見ただけでも惚れたりはしてただろうな」


 吹寄「確かに・・・過去でも現代でも通ずるくらいですものね」


 オティヌス「お褒めいただき嬉しく思う」


 美琴「アンタって、魔人だからどこの国の人でもないの?」


 蜜蟻「見た感じの予想では・・・ドイツ人っぽいけどお?」


 オティヌス「惜しいな。もう少し上に位置する国の人デーン人だ」


 食蜂「ふーん、デンマーク生まれなのぉ」

  
 レッサー「>>890


 吹寄「>>891」 




 >>888 あ、呼び方は誉望でせう。万化君と呼んだのは>>1なんでせうので
     ついでにとある未元ネタもあってスタッフさんわかってる~

デーン人だけでデンマーク人ってわかるなんてやりますね!
ヴァイキングといえばイメージしやすいですかね、ブリテンとも縁がありますし

杠ちゃんがそのうち来そうな気がしてきた

アンデルセンの国よね、素敵な物語が多くて幼い頃かなり読んだわ
豚肉も有名なのにそんなに華奢なのが少し気になるけど…

 今日はここまで
 おやすみなさいませー

 海美ちゃんの新キャラストも来ましたが、かなりドSで麦のんとの会話やばかったw

おつー
麦のんにあそこまで言えるあたり結構タフだよね

>>893 でもってまさかのあわきんを名前呼びでせうよ!?
    これぞIFでせうよねー

 レッサー「デーン人だけでデンマーク人とわかるなんてやりますね!」


 食蜂「常盤台では他国の歴史も詳しく調べさせられるものぉ」


 上条「やっぱ半端ないな、常盤台は・・・」 


 レッサー「ヴァイキングといえばイメージしやすいですかね」


 レッサー「イギリスとも縁がありますし」


 オティヌス「(侵略してきただけだがな)」


 吹寄「ハンス=クリスチャン=アンデルセンが生まれた国なのよね」


 吹寄「素敵な物語が多くて幼い頃、かなり読んでたわ・・・」


 上条「・・・有名人なのか?その、アンデルなんたらさんって」


 オティヌス「アンデルセン童話を知らないのか?創作童話の人魚姫やマッチ売りの少女に」


 オティヌス「赤い靴と裸の王様を書いたアイツだ」


 上条「あ。あぁ!それ書いた人なのか!」


 オティヌス「そうだ。・・・まぁ、創作と言いながら半分は実話なんだがな」


 吹寄「(え?)」


 アリサ「あ、そっか。すごく長生きしてるから、昔の偉い人を見たことがあるんですか?」


 オティヌス「まぁな。さっきも言ったアンデルセンにも会ったことはあって」


 オティヌス「>>896

人魚には会わしてやったし、親指姫もエルフの類で話を聞かせてやったよ
旅行好きな奴でついてきたこともあったな

 オティヌス「姫には会わせられなかったが、海岸沿いで休んでた人魚に会わせてやったり」


 美琴「(え。人魚って普通にいるの?)」


 オティヌス「親指姫もそういうエルフがいると教えてやったことで創られた話であり」


 蜜蟻「(なら天使も本当にいるのかしらあ?)」


 オティヌス「私がどこかへ行こうとすれば旅行感覚でついてくることもあったな」

 
 雲川「旅行好きなのは本当だったのか・・・」


 オティヌス「まぁ、南極や北極といったまだ人類が降り立っていなかったところには」


 オティヌス「流石についてこれなかったみたいだが」


 吹寄「な、何て言うか・・・次元が違いすぎるけど、すごいことよね。それって」


 五和「そうですね・・・でも、オティヌスさんのおかげで様々な童話が生まれたんですね」


 オティヌス「題材を提供したくらいだ。私がいなくともアイツは童話を創ってただろうな」


 上条「>>898

ど、童話って上条さんが昔読んだことあるお話もオティヌスさんが作るのを手伝ったってことでいいんでせうか?

 上条「け、けどさ、一応はオティヌスさんも手伝ったってことでいいんでせうよね?」


 サンドリヨン【結論からすればそうなるわね】


 上条「だよな・・・」


 バードウェイ「どうかしたのか?当麻」


 上条「あ、いや・・・やっぱ改めて思うと、オティヌスってすごいんだなって思ってさ」


 オティヌス「今更か?あれだけ人知を越えたことをやったというのに」


 レッサー「まぁ当麻さんの場合、見慣れないもの見すぎて慣れちゃったんでしょうね」




 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

 美琴「・・・でさ、1番気になってたんだけど・・・」


 オティヌス「この帽子か?」


 美琴「いや。もっと下なんだけど・・・」


 食蜂「その服装で街中うろついてるのかしらぁ?」


 オティヌス「うろついてはいるが、この格好には見えないようにはしているぞ」


 オティヌス「私とて周囲の輩から見られたいなどとは思っていないからな」


 雲川「それならいいんだけど。見るからに痴女だと思われては可哀想だからな」


 吹寄「それよりも寒くないの?」


 オティヌス「そういうことができるからな。だから心配はいらない」


 吹寄「そ、そう・・・」


 レッサー「髪も地毛なんです?」


 オティヌス「そうだ。だから魔神になろうとしていた当時は売れば1ヶ月は楽に暮らしていたぞ」


 アリサ「か、髪の毛を売ってたんですか・・・?」


 バードウェイ「>>903

珍しくはないだろう、錬金術が流行った頃ならユニコーンの鬣と称して売ったり魔神の髪といえば高値で買うような輩もいたようだからな

 バードウェイ「珍しくはないぞ?未だに自ら伸ばして売っている国もあるのだからな」


 サンドリヨン【錬金術が流行った頃なら。ユニコーンの鬣と称して売ったり】


 サンドリヨン【それこそ魔神の髪といえば高値で買うような輩もいたような時代だったんだろうし】


 アリサ「そ、そうなんですか・・・」


 オティヌス「お前も売ればマニアか変態共が群がって買うだろうな」


 アリサ「え!?」


 上条「おいおい、それは流石に上条さんはブチギレて殴りとばしてるからな?」


 五和「というよりも、学園都市では髪の毛1本でも遺伝子サンプルを採取されてしまうと」


 五和「DNAマップを解析される危険性があるので、そういった行為は罰則になりますよ」


 オティヌス「ほぉ、そうなのか」


 美琴「(アリサのクローンなんかが生まれたら・・・考えたくもないわね)」


 美琴「(>>905)」

クローンは私だけでいいわ、あの子達もしたいこと見つけて頑張れてるならそれはそれでいいことだと思うし

 美琴「(クローンはあの子達だけでいいわ)」


 美琴「(あの子達もしたいこと見つけて頑張れてるなら、それはそれでいいことだと思うし・・・)」


 雲川「・・・」スッスッ


 オティヌス「・・・何故、雲川は髪を梳いているんだ?」


 雲川「何、魔神でもこうして労えば、何かご利益があるかと思ったんだけど」スッスッ


 オティヌス「それは日本人の勝手な想像だ。労っただけで利益を得られると思うな」


 雲川「なんだ、そうなのか」


 レッサー「でも、何か触っただけでも幸運になりそうな感じはしますよねー」サラサラ


 蜜蟻「そういう魔術ってあるのかしらあ?幸福になれるって感じの」


 オティヌス「無いな。あったとしてもデメリット満載だろうが」


 上条「>>907

イワシの頭も信心からでございますことよ、上条さん的にはどちらでも触れたくなるな

 上条「イワシの頭も信心からでございますのことよ」


 上条「上条さん的には・・・まぁ、触れたくはなるな・・・」


 オティヌス「触れたところで右手が邪魔して消えるだけだぞ」


 上条「でせうよねー・・・」


 バードウェイ「けど、最近はそう不幸じゃないと思うが?」


 上条「・・・そう言われてみるとそうだな」


 蜜蟻「いつ、おつりが帰ってくるのかわからないから怖いわねえ」クスッ


 上条「笑えないでせうよ、それ・・・」


 オティヌス「いや、真面目に考えていた方がいいかもしれないぞ」


 雲川「誰かしらに刺される可能性も無きにしも非ずなんだろうけど」


 美琴「>>909

もし、もしもよ誰かになにかされたら私たちはそいつを許せる気はしないわ

半壊のベルト、フェニックスと結構ここのかみやんも不幸とおもう
ハーレムはそれらを差し置いても羨ましいががががが(血涙)

 美琴「もし、もしもよ?・・・誰かにそういう風に何かされたら」


 美琴「私達はそいつを許せる気はしないわ」


 五和「グチャグチャのグチャにブチのめします!」

 
 レッサー・吹寄・サンドリヨン・蜜蟻「「【「(怖)」】」」


 アリサ「そ、そこまではしないけど・・・当麻君を傷つけるなら、守ってあげるから」フンス


 雲川「無論なんだけど。・・・ちなみにだ当麻?」


 上条「何でせう?芹亜先輩」


 雲川「・・・まだ全員には話せてないのか?」


 上条「・・・。・・・」


 サンドリヨン【?。何の話をしてるの?】


 蜜蟻「・・・もう言ってもいいんじゃないのかしらあ」


 食蜂「ええっ。こうして皆が集ってるんだからぁ、今がその時じゃないかしらぁ」


 上条「・・・そう、だな。・・・あのな、皆」


 美琴「な、何?」


 上条「・・・」




 どうする?orどうなる?
 ↓2まで

 >>909 まぁ、怪我してないでせうし(暴論

 上条「2ヶ月前に別の世界からきた響って子の話は知ってるよな?」


 美琴「ええっ。テレスティーナとベルトさんのおかげで元の世界へ帰してあげたんでしょ」


 レッサー「まぁ、その帰してあげるはずの世界で一悶着あったみたいですけどね」


 オティヌス「何があったんだ?敵とでも戦闘を繰り広げたのか?」


 上条「ああっ。しかも俺達の世界の敵が、何故か響達の世界に現れて・・・」


 上条「何とか俺達の手で倒すには倒せたんだ。・・・けど・・・」


 バードウェイ「どうした?当麻、何か話していないことでもあるのか?」


 上条「・・・」スッ、コトッ


 ―・・・バチッ・・・バチッ

 五和「え?・・・ベ、ベルト、なんでそんなボロボロなんですか・・・?」


 上条「敵の親玉を倒すときに、俺が捕まえて逃がさない様にしてたんだ」


 上条「それで最大級の攻撃を一緒に喰らっちまって・・・」


 アリサ「そ、そのせいで・・・ベルトが壊れちゃったの・・・?」


 上条「いや、まだ完全に壊れた訳じゃないんだ。何度か変身することはできるんだけど・・・」

 
 上条「・・・もういつ壊れてもおかしくないのは事実だからな」


 上条「それだけは伝えておきたかったんだ。皆には」


 サンドリヨン【>>914

 サンドリヨン【はぁ・・・それを隠して、どうするつもりだったのかしら?】


 上条「い、いや、隠してたつもりはないんだ。ただ、言うタイミングが・・・」


 サンドリヨン【もしもの時、敵にバレたらどうなったかわかっているの?】


 上条「お、仰る通りで・・・」


 美琴「と、というか何で修理しないのよ?テレスティーナとか誰かに直してもらえば」


 上条「ダメなんだ。誰にも、直せないって言われたから・・・」


 アリサ「だ、誰にそう言われたの?」


 バードウェイ「直せないことはないんじゃないのか?学園都市の技術なら」


 上条「俺も最初こそはそう思ってたんだけど・・・」


 上条「だけど、何て言うか・・・本当に直せないと思うんだ」


 オティヌス「・・・直せないだろうな。これは、純粋な科学の力では」


 蜜蟻「どういうことぉ?」


 オティヌス「このベルトから魔力を感じ取れる。それも私に匹敵する程の質だな」


 オティヌス「ベルト自体がお前の右手で触れても魔力を消さないよう加工をしているんだろう」


 バードウェイ「まぁ、変身する際に使うセルメダルは魔術的に創られた物だからな」


 五和「はい。そう、考えてみれば・・・このベルトは特異なんですよね・・・」


 上条「>>918

そう考えると俺が使えるってかなりすごいんだな…
なんの気無しで使ってたけど…

 上条「俺が使えるってかなりすごいんだな・・・」


 上条「なんの気無しで使ってたけど、ある意味では魔術を俺は使ってたのか・・・」


 雲川「確か・・・学園都市の人間が魔術を使えば死ぬんじゃなかったのか?」


 バードウェイ「そうだ。理由はわからないが拒絶反応を起こすという事実はある」


 オティヌス「それを考慮して創られたベルト、か・・・」


 五和「・・・もしかしたら、それは・・・」


 吹寄「何?心当たりがあるの?」


 食蜂「私も予想なのだけどぉ・・・舞夏さんが創った物なんじゃないかしらぁ?」


 蜜蟻「1番怪しそうな感じがするからあ、妥当だと思うわよお」


 オティヌス「私のベルトもその土御門舞夏が直々に創った物だ。もしかすると・・・」


 オティヌス「当麻、それはお前だけにしか使わせないように創られた物なのだろうな」


 上条「>>920

じゃあどうすべきかは舞夏に聞かないとってことか…

 上条「じゃあ、直してもらうなら舞夏でないとダメなんだな」


 美琴「その舞夏が・・・今、行方不明になってるんだから、打つ手がないわよね・・・」


 オティヌス「ちょっと見せてもらっていいか?」


 上条「ああっ。ほら」スッ


 オティヌス「・・・」ジーッ


 吹寄「そもそも、そのベルトは舞夏さんから直接貰った物なの?」


 上条「いや、買い物して貰った福引き券の福引きで当たって・・・」


 アリサ「ホ、ホントにそうなの?」


 食蜂「明らかにぃ、仕込まれてるわよねぇ」


 上条「・・・だよな」


 オティヌス「・・・ふむ」




 ― 偶数
 ~ 奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 次のレスで予告CM入るを

 『この世界に危機はすぐそこに迫っている!』


 夢のヒーロー
 (http://www.youtube.com/watch?v=1J0rIuwZjP4)
 

 
 内海「仮面ライダー!?」
 


 六花「仮面ライダー・・・?」



 アカネ「えー、そっちかー・・・」



 SSSS.GRIDMAN
 

 

 誉望「それじゃとりあえず同盟を結ぶっスか」



 ランシス「目の前の私達の世界は何ものにも代えられないんだから!」



 彩愛「怪獣退治の専門家だYO!」



 
 とある科学の超電磁砲


 仮面ライダー



 

 内海「ウルトラシリーズなら、アレしかない!」
  

 ランシス「真実を惑わせる鏡なんて、割っちゃえばいいんだから!」


 アカネ「自分の意思で帰らなきゃいけないんだよ!自分の居るべき場所に!」


 彩愛「泣いてちゃ、どしゃ降りのままだよ」


 六花「私達の分までお願い!立ち上がって!」


 グリッドマン『行こう、万化!』


 

 誉望「アクセス!フラーッシュ!」




 疾り出せば、ヒーローになれる

  

 【SP安価】誉望「とある科学な」六花「SSSSグリッドマン」【とある×SSSSグリッドマン】

 オティヌス「なるほど。ここの部分に何かが収められているな」


 レッサー「何が入ってるんですか?」


 バードウェイ「霊装か?」


 オティヌス「いや、霊装などおもちゃに過ぎない代物だろうな」


 オティヌス「この魔力・・・とてつもない力を秘めている」


 上条「そ、そんなにすごいのか?いや、まぁ、舞夏の奴だからすごそうだけど」


 サンドリヨン【まぁ、もしも使えなくなってしまったら】


 サンドリヨン【テレスやベルトさんに新しいライダーシステムを頼んでもらってみたら?】


 五和「そうするしかありませんね。バースに変身するのは、諦めるしかありませんが」


 上条「・・・」


 雲川「・・・不安か?」


 上条「>>926

俺の魔翌力じゃこのベルトも壊されてしまうのでせう

 上条「不安というか諦めたくはないんです・・・」


 上条「こいつとは記憶をなくす前から、一緒に戦ってきた相棒ですから・・・」


 蜜蟻「(まぁ、そうよねえ・・・)」


 上条「オティヌスにもまだライダーになったとこ、見せたことないし」


 上条「せめて1回くらいは見せてやりたいとも思ってるからさ」


 オティヌス「それは嬉しいと思うが・・・」


 オティヌス「当麻。物という概念を持った存在はいずれ壊れる時が来る」


 オティヌス「たとえ、どれだけ大事にしていようが、保管していてもだ」


 上条「・・・」


 オティヌス「土御門舞夏と再会する前に壊れてしまったなら、覚悟は決めろ」


 オティヌス「>>929」 

物は消えても経験は体に染み付いているだろう、だから経験や全てを見せてくれ
もちろん貴様だけでなくここにいる全員のこれまでの積み重ねをだ

 オティヌス「物は消えても経験は体に染み付いているだろう」


 オティヌス「だから、経験や全てを見せてくれ。姿ではなくてもいい」


 上条「オティヌス・・・」


 オティヌス「もちろん、これまでの積み重ねもだ」


 上条「・・・。・・・そうだよな」


 上条「俺が情け無くただウジウジしてたら・・・こいつに悪いもんな」


 上条「・・・ありがとな、オティヌス。励ましてくれて」クスッ


 オティヌス「気にすることはない。お前のためなら当たり前のことだからな」


 上条「はは・・・」クスッ


 ―・・・バチッ

 上条「・・・(最後まで、お前と付き合ってやるぜ。バースドライバー)」

 





 
 -第七学区 SABAホテル前-

 上条「じゃあ、またな。皆」ヒラヒラ


 レッサー「お気を付けてー」


 バードウェイ「またクリスマスのパーティーでなー」ヒラヒラ



 
 上条「・・・」


 レッサー「・・・(当麻さん。大丈夫でしょうか?)」ヒソヒソ


 バードウェイ「(ああは言っていたが、やはり見栄張っていたのもあるんだろうな)」ヒソヒソ


 レッサー「(そうでしょうね・・・)」


 上条「・・・さってと、インデックス達が夕飯作って待ってるだろうし」


 上条「早く帰ろうぜ」ニコリ


 レッサー「あ。は、はい!そうですね」コクリ


 バードウェイ「案外話し合いも早めに終わったもんだな」




 ― 偶数
 ~ 奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 上条「夕飯、何作ってくれてるだろうな?・・・?」


 上条「レッサー?レイ・・・?」


 上条「・・・あれ?2人とも?・・・どこ行ったんだ?」


 上条「・・・。・・・なんだ?」


 上条「(この感覚・・・前にも・・・)」


 

 ―ザッ

 上条「・・・!?」バッ




 上条(?)「・・・よっ」クスッ




 上条「・・・は、ぁ・・・?」


 上条「・・・お前、またこっちに来たのかよ」


 上条(?)「あ。あー・・・いや、俺は別世界からきた上条さんじゃないでせうよ」


 上条「え?・・・じゃあ、誰だよ!?」


 上条(?)「俺は・・・」



 上条(?)「未来から来た、お前だよ」


 
 上条「み、未来って・・・>>936

みんなはどうしたんだよ

台詞
>>939

そんなこと言われて信じられるわけ無いだろうに

 上条「どういうことだよ、俺に会いに来るって」


 上条「まさか、また未来で何か起こったりでもしてるのかよ!?」


 上条(?)「そうじゃねえよ。まっ、伝えにきたのには違いねえけどな」


 上条「伝えにきた?・・・何をだよ」


 上条(?)「・・・言わなくてもわかりきってるかもしれねけど」


 上条(?)「バースドライバーは近い内に壊れる」


 上条「っ・・・。・・・やっぱそうなのか・・・」


 上条(?)「ああっ。だから、早い内に覚悟は決めとけよ」


 上条「・・・じゃあ、未来の俺は・・・お前はもう仮面ライダーじゃないのか?」


 上条(?)「悪い。それは教えられないな」


 上条「何でだよ?バースドライバーが壊れるってことは教えてくれたのに」


 上条(?)「それ以外のことはお前がこれから知ることになるんだ」


 上条(?)「だから、未来まで待っててくれよ」クスッ


 上条「・・・>>942

一つだけ教えてくれ、あいつらは健在か?

今日はここまで
おやすみなさいませー

おつおつ
ふふふふ、なるほどこれは期待してます

おつ!つぎのためにグリッドマンいまからみます!朝4:00くらいすぐだからがんばるまん

 上条「1つだけ、教えてくれ」


 上条(?)「ん?」


 上条「アイツらとは・・・皆と仲良く、してるのか?」


 上条(?)「・・・ああっ。もちろん、な」クスッ


 上条(?)「時々は喧嘩したりもしてるけど・・・まぁ、仲良くやってるぜ」クスッ

 
 上条「そっ、か・・・それなら、安心したよ」


 上条「・・・ちなみに子供とかは?」


 上条(?)「あ、そこまではいってないんだ」


 上条(?)「だから、それも自分で確かめるんだぞ」


 上条「さいでせうか・・・まぁ、そうだよな」


 上条「>>947」 
 


 >>944 お楽しみに
 >>945 お手数お掛けします。ありがとうございます

自分の未来は俺で切り拓くもんだもんな、やってやるよ!
ありがとうな背中押してくれて

 上条「自分の未来は俺で切り拓くもんだもんな。・・・やってやるよ!」


 上条(?)「その意気だぜ。間違っても過ちは・・・起こさないでくれよ」クスッ


 上条「ああっ。背中押してくれて、サンキュな」


 上条(?)「・・・」スッ


 上条「え?」


 -ギュッ

 上条「・・・あ、あの、上条さん?何故ゆえに抱きついてくるんでせう?」


 上条(?)「・・・お前なら大丈夫だ。絶対に・・・」


 上条(?)「負けても立ち続けてくれ」


 上条「・・・言われなくてもそのつもりだ」


 上条「心配すんなって」クスッ


 上条(?)「・・・そう祈るぜ。・・・それじゃあ、あばよ」


 上条「あ、もう行」



 上条「くのか?」


 レッサー「え?」


 バードウェイ「?」


 上条「・・・あれ?」


 レッサー「何ですか?当麻さん?」


 バードウェイ「何か言ったか?聴こえなかったが・・・」


 上条「・・・いや、何でもないでせうよ」


 上条「>>950

気持ちが凹んでいたがやらなきゃならないことを教えてもらった気がしますことよ、心配かけて悪かったな

 上条「気持ちがへこんでいたけど、やらなきゃならないことを教えてもらった気がするでせうよ」


 レッサー「・・・誰にですか?」


 上条「まぁ・・・自分自身にだな」


 バードウェイ「自問自答でもしたのか?」


 上条「そんなとこだ。・・・2人とも、心配かけて悪かったは」ナデナデ


 バードウェイ「ん・・・気にするな。大丈夫になったなら、よかったじゃないか」


 レッサー「そうですね。よかったですよ」ニコリ


 バードウェイ「もしもへこんだままだったら拳でわからせていたがな」


 上条「何とも物騒なお説教なことで・・・」


 レッサー「>>952



 あ、今日仕事なので投稿は遅いでせう

レイさんの拳と私の背中の上に縛ってなかよく学園としツーリングとどっちがいいですか?
……ちゃんと前を向けたなら私は何よりですよ

 レッサー「レイさんの拳と私の背中の上に縛って仲良く学園都市をツーリングするのと」


 レッサー「どっちがいいですか?」


 上条「・・・」


 レッサー「ちなみに顔は隠しますが褌一丁で」


 上条「ならどっちもやだな」


 バードウェイ「それは無しだぞ。当麻」


 上条「いや、する気満々になるなよ!」


 レッサー「ならさせないように、ちゃんと前を向けたなら私は何よりですよ」


 バードウェイ「そういうことだ。当麻、頼むぞ?」


 上条「・・・不幸だ」ガックリ


 レッサー「大丈夫ですよ。幸運のキスをしてあげますから♥」チュッ


 バードウェイ「あ。ズルいぞ!私だって」チュッ


 上条「ど、どうもでせう//」



 視点変更

 佐天&初春
 テレス♥絹旗
 
 ↓3まで(コンマが高い安価で決定)

 -第七学区 アパート 310号室-

 佐天「んーーー・・・」ゴソゴソッ


 佐天「あーーー・・・」ゴソゴソッ



 -グツグツ コトコトッ・・・

 初春「・・・」チラッ



 佐天「・・・こっち?」


 佐天「いや、でもな~~・・・」


 初春「(服を選び始めて約1時間と34分・・・)」


 初春「(未だに佐天さんはお尻をフリフリして服をタンスから探りまくってます)」


 初春「あの、佐天さん?そろそろお鍋ができあがるんですけど・・・」

  
 佐天「あ、うん。わかったー」ゴソゴソッ


 初春「>>958

お仕事おつかれさまですのー

悩みすぎですよー、しっかり女の子してて嬉しいですけどね

 初春「いくらなんでも悩みすぎですよ~」


 佐天「だってさー、第一印象って服装とかってネットに書かれてたし」


 佐天「念入りに選んでいた方がいいでしょ?」


 初春「しっかり女の子らしくしてていいと思いますけど・・・」


 佐天「いや~//それほどでも~//」テレテレ


 初春「別段褒めてないですよ・・・」


 佐天「んー、鴻野江君ってどんなのが好みかなー」


 佐天「ニットワンピでショートパンツもいいけど・・・」


 佐天「ちょっと寒いの我慢してワンピースに長ズボンも捨てがたいし・・・」


 佐天「コート羽織ってスカートにタイツなんてのも・・・」


 初春「・・・どんだけ服があるんですか」ズコッ


 佐天「>>960

かっこいいタキシードでも買おうかしら

 佐天「割と取材の時に身バレしないように色々買ってあるんだよ~」


 佐天「鏡の中から行けるって時ばかりじゃないしさ」


 初春「・・・ってそれ不法侵入してるってことじゃないですか!」


 佐天「いやいや鏡の中から入るのも不法侵入でしょ」


 初春「・・・」ムグ


 佐天「まぁ、それはさておき」


 初春「さておけないんですが・・・」
 

 佐天「初春~、どれがいいと思う?」


 初春「・・・ペンか何かを立てて、倒れた方にしたらいいんじゃないですか」


 佐天「適当~!?それ1番ダメなパターンだって」


 初春「私に聴かれたって男の子の好みがわかるわけないじゃないですか」ジトー


 佐天「>>963

女のカンで「これは!」って
服を選んでくれないかしら

あ、そっかぁ…初春お嬢様に憧れてるもんねぇ~
でも私を練習台にすれば初春も王子様が来たときに困らずに済むよ!

イベントで結晶溜まったから繰歯ちゃんもらったケドかわいいね…
正直キュンと来た

 佐天「あ、そっかぁ・・・初春ってお嬢様に憧れてるもんねぇ」


 佐天「男の子には興味ないかー」ハァー・・・


 初春「それとてつもなく失礼なこと言ってません?」

 
 佐天「でも、私を練習台にすれば初春も王子様が来たときに困らずに済むよ!」


 初春「佐天さんの好きな男の子が私と同じっていう訳じゃないんですから・・・」


 佐天「待って。好きな男の子って・・・え?私が?誰を?」


 初春「え?・・・鴻野江君をじゃ、ないんですか?」


 佐天「いやいや待って待って!?//わ、私は、こ、鴻野江君にそういう感情とかは」


 佐天「抱いてるって訳じゃないよ!?//」


 初春「・・・はい?」


 初春「>>966




 >>964 >>1も明日には迎え入れたいところ・・・!

 まぁ、それもありますが潤子ちゃんキタァァーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!
 http://imgur.com/H7CYTHl

 この声でトール様とかやばない!?(語力低

傍から見たらどう見てものろけ満々でしたよ

 初春「傍から見たら、どう見てものろけ満々でしたよ」


 初春「というか・・・そうだから念入りに服を選んでるんでしょう?」

 
 佐天「そ、それは、その・・・//」


 佐天「見てほしいって思うのは、あるよ?//でも・・・//」


 佐天「だらしないと思われたくないからであって!//」


 佐天「好き・・・の、意味は別の意味で好きなの!//」


 初春「どういう意味のですか?」

 
 佐天「と、友達関係とか、親しみやすさの意味で・・・//」


 初春「そうですか。・・・あ、そういえばこの間・・・」


 初春「鴻野江君が女性(である芳川さん)と話してましたね」

 
 佐天「え!?」


 初春「>>969

結構親しげで驚きましたよ、女性の魅力のある方と普通に談笑してましたし

 初春「結構、親しげで驚きましたよ」


 初春「魅力のある女性と普通に談笑してましたし・・・」


 初春「中々良さげな雰囲気で」

 
 佐天「・・・」ツー・・・


 初春「(やば!?)」


 初春「な、なーんていう風な感じで芳川さんとお話ししてたんですよ!?」

 
 佐天「え・・・?よ、芳川さんと・・・?」


 初春「はい!た、多分ゲームについてのお話しなんじゃないかと」アセアセ

 
 佐天「・・・そ、そっか・・・」ホッ


 初春「なので佐天さん!チャンスですよ!」


 初春「鴻野江君にアタック出来るんですから!」

 
 佐天「・・・え、えっと、その・・・私、鴻野江君に恋してるって自覚がホントに」


 初春「>>971

自覚なんてそんなこと考える頭脳あるんですか!
まずは行動です、より親しくなってから良ければゲットしちゃいましょう!グッ!

 初春「自覚なんてそんなこと考える頭脳あるんですか!」

 
 佐天「すっごく失礼だよねそれ」


 初春「まずは行動です!より親しくなってから・・・」


 初春「良さげになればゲットしちゃいましょう!」グッ!

 
 佐天「い、いや、でも・・・」


 初春「好きなんでしょう?鴻野江君のこと」

 
 佐天「・・・わからないよ」

 
 佐天「あたしが・・・鴻野江君を好きだって、思ってる感情がどんなものなのかって」


 初春「ドキドキしたりしないんですか?」

 
 佐天「・・・してる、かな?どっちだろ・・・」


 初春「>>973

 初春「例えば、鴻野江君にしてもらいたい事があるんじゃないですか?」


 佐天「してもらいたい事?」 


 初春「親しく会話するとか、一緒にゲームを楽しむとか色々・・・」


 佐天「あぁ・・・」


 初春「それを想像してみてドキドキしてきたら、私は間違いないと思いますよ」


 佐天「そ、そんな単純なものなの・・・?」タラー


 初春「そもそも、他の人と話してるってだけで泣いてる時点で」


 初春「佐天さん自身もぼんやりはわかってるんじゃないですか?」


 佐天「う、うーん・・・」


 初春「まぁ、とりあえず想像してみてください。私は先にお鍋をいただきます」

 
 佐天「・・・」


 
 ♥ 30以上
 △ ↑以下

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 そういや昨日は麦のんからでしたね。今日のメッセンジャーはウケるそうでせう

 初春「(まずはお豆腐からいただきましょう)」スイッ


 初春「ふーっ、ふーっ・・・」


 佐天「・・・」


 初春「はふっ//ほふっ//」


 佐天「・・・//」ドキドキッ


 初春「ほはぁ~・・・//あっ、どうですか?」


 佐天「・・・ドキドキ、したかな//」カァァ


 初春「じゃあ好きなんですよ。誤魔化せませんからね?」


 佐天「・・・で、でも、あたしが好きだからって」


 佐天「鴻野江君があたしのことどう思ってるのか、わからないし//」


 初春「>>979

佐天さんからみて鴻野江くんって経験多そうですか?
そうでなければ佐天さん色に染めたら良いと思いますよ

 初春「佐天さんから見て、鴻野江君って女の子と遊んだりとかの」


 初春「経験って多そうですか?私は無さそうですけど」


 佐天「ん~・・・あたしも、あんまり無さそうかな・・・」


 初春「そうであれば、佐天さん色に染めたら良いと思いますよ」


 佐天「あたしの色に染める・・・?」


 初春「そうです。佐天さんのことを好きになってもらうためには」


 初春「自分自身だけを見てもらうんです。それこそが必勝法なんですよ!」フンス


 佐天「へ、へぇ・・・」


 初春「なので、積極的に攻めるべし!ですからね」ウンウン


 佐天「・・・ちなみに初春?あたしの色って何色だと思う?」


 初春「>>981

んー髪的に言えば黒というかライダー的には赤というか…

 初春「んー、髪の毛的に言えば黒というかライダー的には赤というか・・・」


 初春「・・・赤、かもしれませんね」


 佐天「赤かぁ・・・何か、あんまり女の子らしくない色だなぁ」

 
 初春「でも女性は赤色って基本的に決まってませんか?」


 佐天「そうかもしれないけど・・・」


 佐天「ピンクとか黄緑とかなら可愛い色だと思わない?」


 初春「ピンクはわかりますけど、黄緑は絹旗さんがそうですし」


 佐天「絹旗さんはどっちかって言うとオレンジ色っぽいような・・・」

 
 初春「じゃあ、私は何色ですか?」


 佐天「>>983

紫とか緑とかかなー
腹黒いところあるし黒でもいいけどっ

 佐天「初春はいつもはちょっとおっちょこちょいなとこあるけど」


 初春「そ、そんなことはないですよ!」プンスコ


 佐天「だから戦ってるときはクールになるし寒色系かなぁって」

 
 初春「寒色系、ですか?」


 佐天「それか中性色の紫とか緑とかかなー」


 佐天「腹黒いところあるし黒でもいいけどっ」ニヒヒ


 初春「」ピトッ


 ―ジワァァ

 佐天「あっついいいぃいいいいいいいっ!?」ゴロゴロ


 佐天「あっつあつの大根はダメだよっ!?」ヒリヒリ

 
 初春「ふーんだ。私は腹黒だからやっちゃいますよーだ」モグモグ


 佐天「(いっけない、これは拗ねらせちゃったよ・・・)」


 佐天「>>986

ま、まあ面倒見いいしね私に対してとか!

 佐天「ま、まぁ、面倒見がいいしそんなところが好きだよ、あたしは!」


 佐天「おかげでとっても助かってるんだから」ニコリ


 初春「・・・ホントにそう思っていますか?」ジトー


 佐天「もっちろん!」


 初春「・・・それならいいですけど」ムスッ


 佐天「」ホッ


 初春「・・・佐天さん」


 佐天「ん?何?」


 初春「本当に鴻野江君と付き合う事になっても・・・」


 初春「私と・・・友達でいてもらえますか?」


 佐天「・・・え?当ったり前でしょ?」


 佐天「>>989

て言うかズッ友とか親友くらいに思ってたよ

 佐天「て言うかズッ友ぐらいの親友くらいに思ってるのに」


 佐天「なんで急にそう思うのさ~」ウリウリ


 初春「ま、真面目に話してるんですよ~!」


 佐天「あははっ。まぁ・・・心配しないでよ」


 佐天「初春は最高の友達で相棒なんだから!」

 
 初春「相棒、ですか・・・?」


 佐天「そうそうっ!ライダーとして息ピッタリなんだし、間違いなく」


 佐天「初春は私にとって、とっても頼れる相棒なんだから」


 初春「・・・そうですか」


 佐天「まぁ、ドラグレッダーもそうなんだけど」

 
 初春「」ピトッ


 ―ジワァァ 

 佐天「あっつうぅぅういいいい~~~!」ゴロゴロ


 初春「>>991

 初春「もう!ドラグレッダーと同じって・・・!」ムスップー


 佐天「大根はアカンて~・・・」ヒリヒリ


 初春「もし契約するなら佐天さんに何か良いものを所望しますよ!」


 佐天「え?契約って・・・」


 初春「友達でいてもらえる契約です」


 佐天「えぇ・・・何その狼と狐のあのNHKでやってた絵本のやつみたいなの」


 初春「佐天さんとはずっと友達でいたいですから、それくらいのことはしないと」


 初春「離れ離れになってしまったら・・・」


 佐天「・・・もしかしてヤキモチ妬いてたっていうより寂しくなっちゃったの?」


 初春「・・・」フイッ


 佐天「・・・安心しなよ、初春。あたしと初春は何があっても友達だしさ」


 佐天「あたしは頼ってばっかだけど・・・」

 
 初春「>>995



次スレ
91
【SP安価】誉望「とある科学な」六花「SSSS.GRIDMAN」【とある×SSSS.GRIDMAN】
【SP安価】誉望「とある科学な」六花「SSSS.GRIDMAN」【とある×SSSS.GRIDMAN】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1595557173/)

そんなことありません!私も佐天さんに頼ってます!

 初春「そんなことありません!私も佐天さんに頼ってますから」


 初春「お互い様ですよ」ニコリ


 佐天「そ、そっか・・・それなら、五分五分で安心したかな」クスッ


 初春「はい。ですから・・・佐天さん、約束してもらえますか?」


 佐天「ずっと友達でいてほしい、って?」


 初春「そうです」コクリ


 佐天「うんっ!もちろん約束するよ」ニコリ


 初春「ありがとうございます」クスッ


 佐天「ん~・・・指切りじゃ、何か普通すぎるから・・・」


 初春「?」


 佐天「>>997




 まさかの御坂妹でしたね。じゃあ次は打ち止めちゃんかな?

キスとかどう?ポッキーゲーム的なのとか!

多分打ち止めか番外個体かにゃーん

 佐天「海外の人がする挨拶のキスとかでどう?」


 佐天「ポッキーゲーム的なのとかも!」


 初春「なぬっ!?」


 初春「さ、佐天さん、女の子同士ですが・・・いいんですか?」ワッフルワッフル


 佐天「まぁ初春だし、ちゅって音だけするのだよ?」


 初春「・・・ですよね」シラー


 佐天「うん。・・・じゃあ、い、いい?//」


 初春「はい、どうぞ。目は瞑ってあげますから」 


 佐天「あ、どもです//・・・んっ//」チュッ


 佐天「・・・は、はい、いいよ?//次は初春の番で//」


 初春「では、失礼して・・・んっ」チュウッ


 佐天「ひゃわぁっ!?///ちょ、ちょっとなんで普通に頬っぺにしてるの!?//」


 初春「まぁまぁ。鴻野江君との練習だったと思ってください」


 初春「ささ、お鍋がもう冷めちゃいますから食べましょう~」


 佐天「う、初春~~~っ!//」プクー

 

 >>997 かもしれませんねー

 では次スレでノシ


 ↓>>1000までリクエストとか

オティヌスの目立たない服を買いに行くはーれむとか?

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