穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『22』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】 (726) 【現行スレ】

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           Ⅹ【残酷表現注意】Ⅹ
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        れんあいげぇむ 一周年記念project 2.5


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{再現コラム}



  ――――――我信ずれば魔

           ――――――人信ずれば愛




          エゴなくしては我にあらず

           愛なくしては人にあらず





  <~1999年 BBNT・魔獣の絆より~>

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―――― 子供の頃、大切にしていた宝物がある


 ――――それは"雪"で出来た小さな小さな兎さん


  ――――真っ白な雪の塊に樹の葉や赤い木の実をつけて飾っておく





―――たったそれだけの存在

―――それっぽっちの小さな存在


――――真冬でも晴れた日が続けば溶けてしまって







――――――兎さんが死んでしまった日は悲しかった






――――――ある日、大切な兎さんができた


――――――今まで見てきたどんな兎さんよりも素敵な宝物

――――――どんな事があっても失いたくない宝物


――――――お母さん、明日からどんないう事でも聞くから

――――――兎さんを冷蔵庫に入れて欲しいの


――――――お小遣いだっていらない、おやつだっていらないから

――――――アイスクリームも食べたいなんて言わない




―――――兎さんが溶けないように冷蔵庫に入れてあげて


―――――私の兎さんを死なせないで


――――――"雪"で出来た兎さんはすぐに死んじゃうから…だから




  ―――――お願い

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{再現コラム}





   怪物と闘う者は、その過程で自らが怪物と化さぬよう心せよ。

       おまえが長く深淵を覗くならば、

      深淵もまた等しくおまえを見返すのだ。







  < "ドイツ哲学者" ニーチェ 1844年~1900年

     ~ 『善悪の彼岸』 第146節より~ >



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ジャンル:ふたなり魔物娘異世界ダークファンタジー
        くっ!鎮まれ俺の邪気眼120%中二病ゲー【R-18】







  - あなた は …人間を尊いと思うかしら? -



  今、此処に居る あなた は 果たして人間なのかしら

  今、此処に"在"る あなた は "自分が自分である"と証明できる




       - 我思う、ゆえに我あり -



  全てを信じて、【魔】に蝕まれ

  全てを信じて、【魔】に喰われ…




  人はいつだって 心に 【魔】を持つ者…





  あなた は "人間性" をどこまで 保てるかしら―――




  わたし は いつだって "あなた" を 見てるし、診てもいる



  何を信じて

  何を欺き

  何を疑う


  何を得て

  何を奪い

  何を失う
 





 ―――――――これは…何かを頼りに『家』へ帰るための げぇむ


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『パーティー一行の手持ち、ステータス等』

『希望値』4900/5000
『知識値』>54730
『思い出・帰郷心』100/100
『人間性』100/100

穂乃果
・【聖なる案山子<ファンブルキラー>】
・【絵の具】
・『綺羅ツバサの宝』
・【運命ダイス】
・【Re:星の涙<リバース・コンペイトウ>】
・【転移の魔石×3】
・【白雪の日記Last】
・【聖なる案山子<ファンブルキラー>】

花陽
・【シルバートレイ『大盛カレー』】
・【隠者の案山子】
・【彼岸花の栞】
・【水兵さん帽子】
・【聖なる案山子<ファンブルキラー>】
・【銀の祝福】


・【名水 天の川】
・【道標の案山子】
・【水兵さん帽子】
・【石油】
・【超高性能バウリンガル】
・【サンゴ礁】
・【飴玉(イチゴ味】

にこ
・【輸血パック】
・【ドリルロッド】
・【夜風のヴェール】
・【山彦の帽子】
・【貝殻】
・【飴玉(イチゴ味】
・【銀の指輪】
・【理想郷開拓者の地図】
・【火山灰】

絵里
・【チョコレート】
・【樹脂】
・【黄金の湾曲剣<ハルパー>】
・【防寒着】
・【防寒着】
・【防寒着】
・【飴玉(イチゴ味】
・【デコイの呪術書】
・【魔力回復剤(MAX)】
・【飴玉(イチゴ味】
・【飴玉(イチゴ味


ことり
・【白妙のローブ<バハムートの魚鱗>】
・【名水 天の川】
・【輸血パック】
・【海の幸特別コース】
・【魔力回復剤(MAX)】
・【表情<カオ>の無い仮面】 
・【絵の具】
・【聖なる案山子<ファンブルキラー>】
・【『瓶詰め戦艦<ボトルシップ・バトルシップ>】
・【飴玉(イチゴ味】


・【風魔手裏剣×5】
・【風魔手裏剣×5】
・【デュラハンの劔】
・【キャンバス】
・【風魔手裏剣×1】
・【絵の具】
・【銀の祝福】

真姫
・【白銀の砂時計】
・【ドラゴンフルーツ】
・【魔力回復剤(MAX)】
・【風神の袋】
・【封魔剣】
・【封魔剣】

海未
・【輸血パック】
・【ヨルムンガンドの蛇鱗杖】
・【運命ダイス】
・【登山用ロープ】
・【紅蓮の矢】
・【飴玉(イチゴ味】
・【飴玉(イチゴ味】
・【魔力保存器
 ○『飴玉(イチゴ味』〇『飴玉(イチゴ味』〇『飴玉(イチゴ味』】

現在、共に行動中の魔物娘

【小泉花陽】種族<ルーツ>…???まだ看破していない
【星空凛】種族<ルーツ>…???まだ看破していない
【矢澤にこ】種族<ルーツ>…サラマンダー
       火を司る4大精霊であり、小さなドラゴンでもある
【絢瀬絵里】種族<ルーツ>…???まだ看破していない (吸血鬼らしいが…

【南ことり】種族<ルーツ>…ローレライ・???
          欧州の伝承に残る半身人魚、半身鳥人の魔物
【東條 希】 種族<ルーツ>…アラクネ ・まだ看破はしていない

【西木野真姫】種族<ルーツ>…リッt…ゲフンゲフンまだ看破していない

【園田海未】種族<ルーツ>…???まだ看破していない

出会った魔物

『白妙の魔物(綺羅ツバサ)』種族<ルーツ>…???まだ看破していない


01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑○街⑧街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯●■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖⑳原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂



○ ← ぷれいやぁの現在位置 (I-8地点恋人通り)

● ← 主要EV発生位置(次の目的地や大事なEVが発生する地点  道に迷ったならとりあえずここを目指せばOK)



●【W-14】施設21番…"世界"ッッ!!16番の塔5層から1マス東にある21番へいつでも侵攻可能

※現在塔5層までクリア、後はラストバトルあるのみ

   白妙の魔物は定時になっても動き出さない、この日の為の蓄えも準備もした後は不動で待つのみ





 白妙の魔物こと綺羅ツバサ彼女の真の目的は主人公である異世界の穂乃果を生贄とし
 自身の恋人である別世界の穂乃果を記憶もそのままに完全復活させること

        永きに渡った彼女自身の大望が成就する刻がやってくるのだ…!と



MAP移動時に関して

ゾロ目…????

00(如何なる時でも) ファンブル
01~32 空虚なる

34~65 右側奇数 虚ろなる
34~65 右側偶数 移ろいの

67~86 右側偶数 朧げな
67~86 右側奇数 不思議な

87~92 右側奇数 歪で醜い
87~92 右側偶数 美しく清らかな

93~98 右側奇数 明確な
93~98 右側偶数 不明瞭な

なお、MAP移動に限らず、どのような場面でもコンマ00はファンブル判定

<今まで到達した施設>

                          _∧  _∧
                       L:::::j L::::::}
                     lil {:::::} {:::::} |:i

                      j:|、 |::::l  l::::l j::|
                     {:::::}:{:::::} 1j::::|l::::}
                        {:::}: |::::|ノ:|:::::|{::::}  _
                     |:| |::::l::::l:::::l |::|  \::.ヾ
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                      l:l |:l|:Lノ.::::::::::::八l::|::l::| |::l:::::| l:i
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21番<世界>…【焔<ホムラ>の城】
※【業火の茨】に囲まれ侵入不可能…であったが塔が架け橋となり侵入可能となる


16番<塔>…【世界へと続く"バベル"の塔】
※現在攻略中のダンジョン、実質ラストダンジョン!!!!長く苦しい攻略だったが最上層に別荘作りました、まる

12番<逆さづりの男>…【逆さづりの収容所】
※攻略済み:伝説の<ギミック・アーツ>入手

10番<運命の輪>…【 永遠に廻り続ける存在 】
※現在真姫の魔改造によって空飛ぶ拠点兼、某ファイナルなファンタジーの飛空艇ポジションとなった、命名ラピスラズリ

15番<悪魔>…【悪魔像の祠】
※…うぷぷ! だれか の わらいごえ が する!

5番<教皇>…【亡き司祭の教会】
※知識値を得る為の施設

6番<恋人たち>…【恋人通り<ラヴァーズ・ストリート>】
※スーパーレジャー施設!!…の筈が塔最上層にお株を奪われつつあって危機感を抱いている、ゲーセンも終わったし

8番<力>…【力に溺れた鍛冶屋】
※使い捨て武器が得られる 現在鍛冶屋 LV MAX

7番<戦車>…【闘技場<チャリオッツ・ホール>】
※アストラル体の亡霊が居て、聖杯入手の為に必要な順路

14番<節制>…【 昼夜を見据える節制の天使像 】
※<アルカナ・アーツ>聖杯の力を強める

3番<女帝>…【巨万の富を持つ"女帝"の屋敷】
※ぅ絵里ちゃん家

1番<魔術師>…【蜃気楼庵】
※なんかすごいハイテク施設、占いや穂乃果ちゃん達の心の中を覗ける

4番<皇帝>…【孤独なる王の墓標】
※修行場、奥義を覚えられる

20番<審判>…【人形三姉妹の別荘<モイライたちのべっそう>】
※住居人はことりとお人形三姉妹(身代わり穂乃果人形に留守番)物件売買やリフォームを受け付けます

2番<女教皇>…【贄を貢がれし祭壇】
※自害専用祭壇

17番<星>…【星巫女の地】
※風の力を感じる山の頂上、夜に星に願えば…

18番<月>… 【 月の魔力<バイオタイド>研究観測場 】
※魔物娘の欲望…即ち、喰人欲や人間の女性を襲い繁殖しようとする欲、それらの抑制研究が主、恋人通りの首輪も此処で開発

13番<死神>…【断頭台の森】
※昔たくさんの命が此処で亡くなった…初期パートナーが絵里陣営or海未陣営だったら此処が最初にチュートリアルダンジョンだったかもしれない

20番<太陽>…【海岸線見えゆ小島の灯台】
※地図を最速で全表示できる施設

9番<隠者>…【隠されし者の書院】
※ぷれいやぁデータが見れる場所

0番<愚者>…【禁忌なる総合病院<命が始まり 終わる場所>】
※最難関ダンジョン、白妙の魔物が中に入る住人を虐殺しに来たり、何かを探してたりする、攻 略 完 了 ッッ!

11番<正義>…【決起の城塞砦】
※修行場その2、戦術や通常の<アーツ>習得もさることながら普通に身体能力も戦闘で上げれる

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 伝説の<ギミック・アーツ> …<アルカナ・アーツ>状態



   ~ 脆弱な人間が魔物娘という怪物に対抗すべく生み出した人類の英知 ~

   ~ この異世界から元の世界に穂乃果が帰還する為に必要な存在らしい ~

     ~ 4種揃え、<塔>を目指せ…さすれば<世界>へ行けるだろう ~


          ▽▼ 4つ集まった! 最終ダンジョンへ突入可能! ▼▽



『金貨』…【偉大なる錬金術師の産物<けんじゃのいし>】 act5


・『攻撃型』+3
・『防御型』+3
・『特殊型』+7


☆使えば使う程強くなる、あらゆる物質を生み出す
★死亡した魔物娘の武装が手元にあると――――



            ,.、 ____,r‐=‐v<丈アァ=‐、 ______,、____
           ,s(fヲ{:.: : : : : :/7{ (tッ)}.爪{_{({rz) }`ヽ: : :f´ {rヲ) ,  ,s'^ヽ
       ,s' {{ /.: : : : : :ア介ァtイヽ<ア乂辷ソー'´: : :}  } {{_ノ  $}  {}
      ,s'′ァ' ヽ: : : : : :{_'ノ{ノ^ヽノ: : : : : : : : : :,r‐'′ー' }}   $}  .{}
      {$   {{`  { : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ノ     fr'′  $}   {}
.      {$  〃   ゙ーt: : : : : : : : : : : : : : : :r-‐'¨´    { ヽ}}='  $}  ム!
     {$ ゙{{      ゙ーt__x_:_:_:_:_x__x‐'        __>=ミf´}  $} ム'{}
     {$ rzミv′     ァ=v==ミv==ミ         {r;{ (tz)}<  $} ム' .{}
     {$ 辷ソァ  ー≫=:{ fj{(r匀)}(trァ) }=≪‐'’   `{ハ辷ソv'  $}ム' {}
     {$zュzュzュzュzュzュ乂_乂辷_ハ辷彡zzュzュzュzュzュzュzュzュzュz$};'  .{}
        乂._乂_乂_乂_乂_乂_乂_乂_乂_乂_.乂タ'  }}
       {$ξ v‐=ミ、_x‐=-、          , -=ミ、        ξ $}   β
         {$  {{^7´ ̄`__,ァ=v==ミv==ミ  '´ ̄`>、ソ    $}   β
       {$  ハ_,   ヾ疋{ fj{(r匀)}(trァ) }疋ア   ` ヽ  , .$} β
          {$   `ーz__   ,乂_乂辷_ハ辷彡ヘニア    ー{{ー'  .$} β
        {$ ξ    `ー(⌒ー-= 、 rv vt , =-‐'⌒)ー='´  ξ $}β
.         >∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽゜<0
        ゝ-'´ ̄`¨¨¨⌒¨¨^^ー===‐‐'^^¨¨⌒¨¨¨¨´ ̄ ̄`ー'′


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【粘りつく黄金の鉱物】特殊型(MAX!!)
  知識値 0 コンマ(75~99→)65~99で敵の攻撃を失敗させる可能性を生み出す

【富がもたらす盲目】特殊系(MAX!!)
 知識値 0 触れられない黄金の幻影が目を惑わす
 【幻惑】をコンマ(75~99→)65~99で付加

【小さな金属花火】特殊攻撃系(0/5)
 知識値 100 火属性の攻撃ダメージ100(コンマが90~99で【火傷】付加)

【眷属(癒し)召喚】特殊防御型(MAX!!)
 知識値 0 (コンマ数×10)→コンマ数×30回復 味方単体

【分裂金塊】特殊型(MAX!!)
 知識値 0 金塊が一つだけ袋から出ます 敵の足元目掛けて投げます
 (75~99→)65~99で状態異常【鈍足】を付加

【銀の杭飛ばし<シルバー・ピック>】(0/5)
 知識値 150 敵一体に銀で出来た杭を打ち込む 命中率50% 500ダメージ
 吸血鬼・一部の獣人系の【種族<ルーツ>】持ち魔物娘に対して3倍ダメージで1500ダメージになる

【銀の棘甲冑】(2/5)
 知識値 200 "そのターンだけ"敵から受けた物理ダメージと同じダメージをそのまま相手に返す、痛み分けとなる

【エレメンタル・ヴェール】(0/5)
 知識値 200 全属性攻撃を一度だけ50%減にする盾を"そのターンのみ"出す


【高濃度硬質化ガス】(1/5)
 知識値 200 コンマ65~99で味方一人に『2回分の防御壁』を付加できる

【アストラル体結晶弾(粒子)】(2/5)
 知識値 400 敵1体に【魔封じ】を付加できる!(成功コンマ 75~99)

【眷属召喚・模造人形<イミテーション>】(MAX!!)
 知識値 450 味方一人のダメージ一度だけを完全防御

【幻想の柘榴石<カーバンクルの額>】(MAX!!)
 知識値 1200 味方一人or全体掛けで『<アーツ>反射壁』を付加できる!

【治癒の霊薬<ポーション>】(2/5)
 知識値 1000 味方単体の生命力 5000 回復

【万治の霊薬<エリクシィル>』(0/5)
 知識値 800 味方単体の状態異常完全回復

【予知の金鏡】(0/5)
 知識値 1000 金貨が皿のように薄く平べったい金鏡へと変貌する…そこには未来の映像<ヴィジョン>が映る
 『見切り』 ステータス付加(成功率 75~99)

【蜃気楼ローブ】(0/5)
 知識値 600 味方、誰にでも【デコイ】を付加できるぞ!※ただし成功率はコンマ75~99

【鉄屑シールド】(0/5)
 知識値 500を ダメージを500軽減する1回使い捨て盾を戦闘中ずっと出現させる
 早い話がその戦闘中限定のアイテム枠を圧迫しない【絆は強固なる盾である<シールド・オブ・トリニティ>】を即席で作ってストックできる

【電流水剣】(0/5)
 知識値 400 水属性の攻撃ダメージ500 コンマが70以上で確定スタン

【魔導ミサイル】(0/5)
 知識値100~3000 敵一人に対して100~3000ダメージまで、知識値をつぎ込んだ分だけダメージを与える

【暗黒物質<ダークマター>】(0/5)
知識値 1000 敵1体に1000ダメージ+幻惑、魔封じ、火傷、鈍足、デコイ、必中いずれかの状態異常をランダムで与える

【ハリネズミの毛皮】(0/5)
 知識値2000 1ターンだけ仲間一人に対して飛んでくる通常攻撃と物理<アーツ>を全反射できる




【"未完成" 試作型熱核ブレイズA】『4/5』※ブレイズBと熟練度が併用されます
  消費知識値5000 or 希望値1000

  『属性 疑似核爆発――火』

 ダメージ 5000~15000


【"未完成" 試作型熱核ブレイズB】『4/5』 ※ブレイズAと熟練度が併用されます
  消費知識値5000 or 希望値1000

  『属性 無』

 ダメージ 0
 【洗脳】【魔封じ】【狂化】【幻惑】【鈍足】【必中】【火傷】9ターン継続

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『聖杯』…【満ち征く時の涙を授かる聖杯<くろのすのなみだ>】
【総合蓄積10630pt  現在所持pt8130】

※現在 0時00分時点でのptです

☆時間経過型成長…1時間経過毎にptが10貯まる



         _ .. _

      .,._"´ 、‐ - ~"_ .
    / '´_..-`-'〇‐=._ 、 ヽヽ
   /,.' ´    ´ ̄` `. .`、`、
  .,'.,'                    i ',
  .i.i ゝ _                ノi i   _
(、 l.l -_= = ̄="‐"=_ニ ニ  ,l レ'"´ ,ァ- ̄`ゝ
とヽ、_          ~" > ´   /
.ヽヽ、*)- ..,_       ィ'    ,.'
  .トvヘヽ ̄      ∠l ト   /
  ´ヽニヽ 、_ .,_⊂⊃_,..ノ.l ``、、 {

     .ニ ヾ `"テ'' " i/.イl   >ヽ
     '.ニ、 ヾ ノ  ./  ',i /
      .`.ニ、i´ `'/ _,.`、
       `ニY  ヽ_´.\ `
       ,r-.>.ー i  .、ヽ \
    _,∠ュァ,ヘ`ー'(  ) ノ  ヽ
   ,ィ'ァ   )  r‐ > .〉ヾヽ  .i
  ./.i' .,r''" ̄" '' ‐- `',,_ ノ   ,'
  i , / ,.イ´`ノ"i ‐ 、      ノ
ノ ノ i././  i     i ~"'' T" i、',
Y .{  ii .i   ノ    ヽ ヽi  ` } }
 ` ー " `ー-.L _ ,,ィヘ、_」 L.ノ.ノ‐'





『使用可能』☆ コンマ操作…その名の通り 戦闘中、MAP上でも使える、自分の好きなコンマを出せる
              消費pt 400

『使用可能』☆ 分針後退…時間を『30分』だけ戻す<MAP上限定> 既に起きたEVやステータス変化が戻る訳ではない
             【朝】~【夜】、3時間ごとの希望値判定を気にする時に使うモノ
              消費pt30

『使用可能』☆  時の切り取り…<戦闘中限定> 敵のターンを消し飛ばすッ!『何もできなかった』という結果だけが残るッ!
        要するにキング・クリムゾン
            消費pt90

『使用可能』☆  瞬歩遠征… <MAP上> 時間消費無しでMAPを4~6マス移動
             消費pt70


『使用可能』☆  時間停止…<戦闘中> 穂乃果以外に後もう一人、それ以外を残して敵味方全ての時間が停止する
       2ターン動けない
           消費pt200

『使用可能』☆  昼夜反転…<MAP上> 自分の好きな時間に『夜0時00分』から『23時50分』まで自分の好きな時間にできる
        消費pt150

『使用可能』☆時の逆流…<戦闘時>
       2ターン前の状況まで完全に戻すッ!使用アイテムもステータスも何もかも戻る
        消費したptだけは戻らない
         消費pt450




『使用可能』☆蒼の世界…<戦闘時>
        敵全体の時間を2ターン止めて、その後動き出すと同時に敵全体に【鈍足】【必中】が掛かる
        そして味方全員に『風の脚』『見切り』『防御壁』を付加される

          消費pt950



   これ以上、聖杯の進化は望めそうにない

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『剣』…【現像と事像と空間をも切り裂く剣<かんそくしゃのつるぎ>】act5(MAX)


☆使えば使う程強くなる"諸刃の剣"…

            ‐ = =‐ ‐ =       |      == ‐ ‐= =‐
                       ,;;;';'".:;i i:;
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     ; . ::;.:;  `.' 。        : : :.;li il; : .
     : . : .;. .,、 o .: : , .       :.:;li il;: :.
      : .,. ;:`.'   : : :.;. ゚      // ̄ ̄`ハ
      : ': ;.  。  ,,、 ,,,,     /´,'_,'-==-<` 、
      : . .,.  ゚ o `;´: : `ヽ. l ソ-=ー- 、 )ノ

     . : . : : . .   l:: :. . ; .l |l,:'"`ー=-、 )
       ' : .: ;. . . ゞ、._;;:_ノ  |i ,;;;;;;ッー-ィ、
       :  : . 。 o .   .,:  l' il::::r'.;‐==__゛ヽ
        : :  : :   : . . : : i,;::ハ;;r´  ___ヾ`i
        : :: : : :  : :  l :i;; ; ,ヒ ̄ _ ,` .l
          :: . . .,. ,、 :  :  l ;::;  ヒ´ ̄     l
          : : : :: : :   i ;::::; |`=ニ=イ,;,;'  ヽ
          : : : : : :   : : | ;::::;  |.   i:::::.   丶


現状:最低でも 知識値1000&希望値100の消費 (…精神崩壊率80%down)


   これ以上、剣の進化は望めそうにない

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『杖』…【真理と摂理を測る王杖<ちからをこえしちから>】

地脈からエネルギーを汲み上げ、内部で爆発的に増幅
それを使い魔物娘一人の能力を飛躍的に向上させる



放置充電型


 エネルギー充電は40分かかるので、土地に刺したら時間が来るまで放置


※夜中0時になるとエネルギーが全て10%落ちる
 差しっぱなし(充電中の状態)にしておけばエネルギーdownは回避可能

              _
            γ<} {>ヽ
        _ _ヽ} {γ_ _
.        /::γ _ ヽ:γ _ ヽ、ヽ
      {:.:i:{ i:,-ヽ }:{ γ、:} }i }

      マムヘゝ'ノノ_マムゝ'ノノノ

.        ´/γ/}.Y.{\ヾヽ`
          {i弋ゝ').人(ゝ' ノノノ
        ´ `¨/三マ¨´ `

          〈≡≡〉

             マ「!/
              i.i.||
            !!.!!
             |i.||
             |i.||
             |i.||
             |i.||
             |i.||
             |i.||
             |i.||
             |i.||
             |i.||
             |i」!
               <->
            ゝ'




【杖:現状エネルギー充電率】

『火・180』

『土・110』

『風・190』

『水・60』


▽最新の使用履歴

塔からの帰還後に19時50分に星巫女の地にて充電を行う
その後0時00分になり上記の状態から杖の各エネルギーが10減少した


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『上級魔物:計4体』
『中級魔物:計3体』
『下級魔物:計1体』

μ'sメンバーの魔物達の戦闘能力順


   ・園田海未(条件次第で絵里を上回る)【属性:水】
   ・絢瀬絵里(条件次第で海未を上回る)【属性:風】

   ・西木野真姫【属性:土】

   ・矢澤にこ【属性:火】

   ・東條希【属性:土】

   ・南ことり【(特殊系)属性:水(風)】 現在風のみ

   ・星空凛【属性:風】

   ・小泉花陽【属性:土】




この世界の属性関係


火>水

水>土

土>風

風>火


となっております…



・戦闘に置いて属性攻撃で弱点を突けば3倍のダメージとなります

・↑とは別でぞろ目ならばクリティカル補正で3倍ダメージ



地形で適正が『S』の場合 生命力に500の増加と戦闘中、敵に与えるダメージが1.2増加する仕様となっております

逆に地形適正『E』だと魔物の能力が下がり、被ダメが1.5増加、与ダメが1.5減となります








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_      / r‐ 、ヽ              |_|__|   |  |:::::|   ( /⌒ヽヽ
r‐、ヽ   {__{__ 〈 (                   __/ /::::/      ̄ ノ ノ
!  { {  / __`∨、               / ._/::/      r__..´イ
〉  ヽ. {_/    }○}             / /::/         ○
     O      ノ ノ              |_|_|             ,. ―- 、
        _././                _             /_r ⌒ヽ.ヽ
     / r‐ 、ヽ                /\::\              ノ ノ
_     {_j  }. {                .\/::/        ( 二 イ
、ヽ、     ○ヽ{                  ̄        ○
 ー' O       ○      ―――記憶の読み込み        j -―- 、
      ____                                  {_/⌒ヽ }
    / r‐ 、`ー、 O                               __ ノ ノ
  __{ .{   `¨¨   _                            _ (_r‐ ´
 (r‐、ヽ二フ    ((⌒j)                        (_r‐ 、○
   /ノ  _    ((                            ノ }
  o′ (__ `ヽ   o_.                          _/ ノ
        ) }                          } r‐ ´
                                  ○









魔物娘、全てに共通することだが、魔物は人の額と額を合せる事で一方的に記憶を盗み見る事ができる



それは、人の伝承や記憶の中に生きた存在だから、アストラル体から始まった生物だからとも言われている








現状;穂乃果の住んでいた世界の記憶を実際に見た魔物


知ってる ☆

向こうの世界に住んでた頃の穂乃果の記憶を見た ○

口頭で、話で知ってる △

知らない ×





小泉花陽 ○

星空凛 ○

矢澤にこ ○

絢瀬絵里 ○

南ことり ○

東條希 ―――ザザッ――?

西木野真姫 ―――ザザッ――?

園田海未 〇


白妙の魔物 ☆

../    \_,,,,,,,  _,,,。-ー'''"./ゝ=,,;;;;;;;;;;;;;;;;マ`"''ー--===,ィッ、_;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;

。,,_      ゞ=イ"´ ̄ ヽ,  ,イ;;;;;;;;;;;≧ェ、''<_{、,,     ゞ=イ   ̄""'''''ーi;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
: : : : : : "'''''ー--ッ.。,,,__   ヽ,イ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;≧、`"''ゝ、==--.{i、_       {i;;;;;;;;;;;;;;;;;;
: : : : : : : : : : /彡彡彡シ"''''´:::`""´´´ ̄    ゝ。, .`ヽ.,  {:.:.:.: ̄`""''''ー┘:.:.:.:.:.:.:.:.:.
: : : : : : : : /彡彡彡シ::::::::::::::::            } ゝ、 `ヽ.,ゞミッ、,_:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
三三三三}彡彡彡シ:::::::::::::::::::            マ   ゝ、, .`ヽ.,  .{:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
三三三三ミii彡シ´.}                  .マ     `''ー=、、{:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
ゞ===ニニ二ミシ:.:.:.:.:}                   .マ       `ヽヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:}                    マ       {:.:.ヽヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.i}                    マ      .{:.:.:.:.:.:ヽヽ:.:.:.:.:.:.:.:

:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./.}                    ..マ      {:.:.:.:.:.:.:.:.ヽヽ、,,,,_
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./...}                     .マ     {:.:.:.:.:.:.:./i{ミ、ゞi、ヾ}
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/  .}                      .マ    .{:.:.:.:.:.:.:{三ミ≧ェ≦
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/   }                      .マ   {:.:.:.:.:.:.:i三三ミ壬ニ
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ゞ''''"".}                       ミi  {:.:.:.:.:.:.:.マ三三三三

:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:}                     __,,,,。}i .{:.:.:.:.:.:.:.:.ヾ三三三
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:}           _,,,,,,,。==-ー'''''ー--==ッ、,_{:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.
:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:}ィ=-ー''''''''"""´´´ ̄:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:

        『せいぞん・たんさく・げぇむ wiki』
↓URL
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wiki用語集
http://rgp-project02.memo.wiki/d/%cd%d1%b8%ec%bd%b8


wiki魔物娘の現状、本を読んだことで知った種族<ルーツ>等
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|トュ、,rィ|              ,ャ‐ 'ニ"フiヾ`ニ' -ュ、              _     ._
||lll.| .|.ll||              || l'"   |   .`l ||           l'" ̄   ̄`i''" ̄_ ̄`l
||lll.| .|.ll||              || l    |    l ||           | □ 三三 .| | ̄  . ̄| |
||lll.| .|.ll||          ,-イ .|| l    |    l ||           | .三三三  | 三三三¨ .|
||lll.| .|.ll||         ∠ゞ-|  || l, -‐ '"´`` ,_l,||           | .三三三  | 三三三 |
||--、|rイ|       ,/ ノi .|                        l, -‐‐'''─-、|, -─''─-.、|
ヾヽ .レ/       || l.il | .| .|                       .iゝ、  , -‐===-- 、  ,.<i
            || l.il | .| .|                         ゙ ̄ ̄   _     ̄ _
            || l.il | .| .|                           .l'" ̄   ̄`i''" ̄_ ̄`l
            || l.il | .| .|                           .| □ 三三 .| | ̄  . ̄| |
            || l.il | .|/                            | .三三三  | 三三三¨ .|
            || l.il |ノ                            | .三三三  | 三三三 |
            !!¨ ̄                             l, -‐‐'''─-、|, -─''─-.、|
                                           .iゝ、  , -‐===-- 、  ,.<i

                                           ゙ ̄ ̄         ̄ ̄
kヘヘ ,.イ                                    /| k.リ/>fl
|ト\V,⊥ __                              __ ⊥リ / l|

|l  トィr─-ニ三7!                       下三ニ-¬卞イ ∴l|
|l  | !|l     l|i|                       |i|l      l| |∴’ l|
|l  | !|l ‥・ … l|i!                       |i|l      l| l ’  l|
ヘ、│ !|l … ‥・ l|i|                       |i|l      l| |  /
 ヾ| !|l     l|i|                       |i|l      l| l/
  \lj∟ _ _j|il                       |i|∟     」|/
     ` ̄ ̄ ̄¨                        ¨ ̄ ̄ ̄´

前スレ達

穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
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穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『2』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
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穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『3』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
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穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『4』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
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穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『5』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
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穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『6』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
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穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『7』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
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穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『8』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
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穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『9』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『9』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】 - SSまとめ速報
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穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『10』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『10』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1496166039/) >>830まで



穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『10-2』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】 (途中より安価コンマ募集用スレに変更)
穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『10-2』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1499722218/)

穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『11』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『11』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1500978487/)

穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『12』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『12』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1509114958/)


安価&コンマ募集用スレ 前スレ
【せいぞん・たんさく・げぇむ】『安価コンマ募集用スレ』&外伝用 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1504634665/)
安価&コンマ募集用&外伝用Ⅱスレ
【せいぞん・たんさく・げぇむ】『安価コンマ募集用スレ』&外伝用 Ⅱ - SSまとめ速報
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穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『13』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】(仕様を従来のモノに変更)
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穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『14』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
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穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『54…ゲフン、ではなく15です』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
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穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『16』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
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穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『17』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
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穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『18』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
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穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『19』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
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穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『20』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
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穂乃果「えっ…此処、何処なの…?」『21』【せいぞん・たんさく・げぇむ】【R-18】
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例  
2021/03/27(土) 【 22:33:47.16 】 に 安価、コンマ指定を出されたならば、同IDであっても2021/03/27(土) 『 22:48:47.16 』と15分後ならば
それは適応されます


『仲間達のパラメーター』

【小泉 花陽】
(夕・夜) 攻撃力 A 【260】(固定ダメージ型特殊武装装備中:9580)
(夕・夜) 生命力・耐久性S【5190/5190】
(夕・夜) 魔力 SS 【5850/5850】

【星空 凛】
(夕・夜)攻撃力 A 【315】 (物理アーツ対応型 連続攻撃武装:900×?)
(夕・夜)生命力・耐久性 S 【生命力・耐久6800/6800】
(夕・夜)魔力 A【4600/4600】

【矢澤 にこ】
(夕・夜)攻撃力 S 【770】 (特殊武装 後衛からでも全体7777の固定ダメージ+火傷)
(夕・夜)生命力・耐久性 S 【8450/8450】
(夕・夜)魔力 S 【3300/3300】

【絢瀬 絵里】
(夕・夜)攻撃力S 【620】(夜明けの回数に応じて威力上昇 現状:22000ダメージ固定)
(夕・夜)生命力・耐久性 SS 【10500/10500】
(夕・夜) 魔力 SS【4980/4980】

【南 ことり】
(夕・夜) 攻撃力 A 【150】(全体攻撃)(特殊武装 全体攻撃5000固定)
(夕・夜) 生命力・耐久S【4200/4200】
(夕・夜) 魔力 A 【3800/3800】

【東条 希】
(夕・夜)攻撃力A【290】 (特殊武装 攻撃命中後の絶対回避)
(夕・夜)生命力・耐久性 S 【3550/3550】
(夕・夜) 魔力 S【2940/2990】

【西木野 真姫】
(夕・夜)攻撃力B 【70】(特殊武装  最大魔力値と現魔力値の差額ダメージ +消耗した魔力値÷15分MP吸収)
(夕・夜)生命力・耐久性 SS 【7900/7900】
(夕・夜) 魔力 SSS【10150/10150】

【園田 海未】
(夕・夜) 攻撃力 S 【790】(種族<ルーツ>看破数で威力が変わる 現状:4662ダメージ)
(夕・夜) 生命力・防御力SS【14500/14500】
(夕・夜) 魔力 SS【3720/3720】




◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑☆街⑧街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖⑳原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂


【恋人通り<ラヴァーズ・ストリート>】


▽パーティー一行は恋人通りを出て外の空気に包まれる、良くも悪くも騒がしい―――そんな嘗てはあったかもしれない人の営みの残滓

▽無人と化したツギハギの街の風景が視界一杯に広がっている、恋人通りを訪れる時間帯や出立する頃合いがどうしても夕暮れ時が多いからか
 どうにも此処にはそんな物寂しさを感じるのだ


▽何時ぞやより始まった人の有史が終わりを告げて、後には瓦礫の楽園ができましたとさ…なんてノスタルジックな一文を思い浮かべてしまうような感じが…



▽漂う雲の向こう側に空の主役を彩る鴉が飛んで、間もなく主演の座を蝙蝠か梟かに手渡すのだろう

▽遠目に何を想うでもなく飛んでいく黒い翼を見上げて穂乃果は次の方針を決めることにした





①『お札びっちりゲートに入る』"入場料" 知識値50

②【その辺の安物ホテル(札があまりないから、魔物も侵入できそう】

③【その場にとどまる】

④【この通りの事を仲間に尋ねる】

⑤【アイテム】

⑥【MAP<アーツ>】

⑦【移動 1マスor2マス】

▽1マス先
▽南は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽北は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽西は…?車輪の後のようなモノが視える
▽東は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない


直下

>>20
にこの生命力は9450ですね

▽東へ1マス移動『I-8』から【J-8】へ…!


◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑⑥☆⑧街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖⑳原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂


▽『…!空虚なる街』時間を10分消費『17時40分』…希望値-20


▽閑静な通り―――というのも当たり前ではあるが、人っ子一人いない道を9人は進んでいく

▽拠点を置いた中心区域に向かうべく日当たりの悪い道を歩んでいく




▽家々は西日によって影を作り、心なしか気分も暗くなるようだった





    凛「もうすぐ夜が来ちゃうかー…」



▽あと20分ほどすればこの世界の夜時間が到来する、魔物娘の身体能力自体は既に血が騒ぐ夜の物だが問題はそこじゃない

▽溜息を吐き出す様に凛が呟いた言葉通り、この世でやってくる夜は面倒な物で
 既に彼女らがこの旅路で幾度となく経験してきた通り魔物娘が遺伝子に刻まれた衝動に突き動かされそうになる厄介極まりない刻限なのだ


▽そこそこに欲望値を下げる目途は立っているから対処はできると言えばできるが、そもそも初めから無いならそりゃ無い方が良いに決まってる



・『アイテム』

・『この場に留まり休む』(10分)

・『MAP<アーツ>』

・『その辺の民家を物色』

・『拠点へ』

・『ホイッスルを吹く』

・『移動1マスor 20分消費で2マス』


▽1マス先は

▽南は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽北は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽西は華々しい通りがあり、見て居るだけで心が弾むようだ
▽東は和風の物件があり、煙が立ち上る

直下

▽拠点へ移動を選択


       |///////////|__  /^ヽ       __
       {///////////| : :`/   ゝ: : : : :´: : : : : ヽ─ : .
          ∨/////////{─<_ヽ/: : : / : : : : : : : : : :ヽ: : : :` : .
        {/////////ハ  /: : : : /: : / : /: : : : : : :}: : : : : : : \            
          ∨////////ハ/: : : :/: :{: :/|: :/:: : : : : /}:l ̄`ミ: : : : : ヽ           
         ∨////////ハ: : :/: :/::/ !: ハ: : : : : :{ l:|   ミ : : : : : ',          
           {//////////ハ:/: :/ {:|⌒{ |`{:!: : : :|:| |:|    }: /: : : ト          
        /l////////////} : :i  xf示:{ミx{: : : :.!{ j/ '⌒   |/: : : :ハ:}          
       /:,イ:|////////////}: : | / ん_.ハ  \: :.| ィf示ミx. |: : :! i: |\_,        
       //{: :|////////////|: : {ゝ弋_vソ   ヽ!  ん_ハヾ |: : { ゝ|           
        ∥ .!: :|////////////}: {\ :::::      ,   弋vソ.ノ {: :.ヽ: :{           
        {  .|: {:V//////////ハ::ゝ            :::::  ハ:.: : : : ゝ  穂乃果「ただいまーっ!っと…!」ガチャッ
        \: {/////////////\   ヽ .     _,    /リ}\: {\ヽ          
          ヽ∨/////////////}        ̄     /_ソ : :|\ゝ} }          
           \////////////.| \           イ: : ヽ: : :\  jノ          
             V/////////}/ハ::} ヽ.    r< : : |: : : : }: : : トヽ           
             {/////////|///\ー‐--、 {: : : : : {ヽ : : ゝ: : {             
             V////////j////|/\__ハ .ト}__: :ハ }: : : :|\ヽ            
              }///////∥/// |/}:::::::::::ヽr‐{::::::::}: :ヽ: :.:}::}  j/            
              |/////////////L廴::::/\::!\/\} }:/j/               
              |///////////////:::::::::::::::}::::::\/\}ヽ               
              |///////////////\:::::::::::::ハ:::::::://} ∧}               
              ∨////////////////\/\{\////∧                
                V//////////////////// ̄\////\∧               
               V///////////////////////\/////∧              
                 ∨//////////////////////0/}/////ハ              
                   V////////////////////////|//////}



▽3階建ての立派な移動拠点の戸を開けて一番に帰宅する、魔物娘避けの札が付いているのだから家に入るのは必然的に彼女になるのは当然であった

▽凛や絵里が扉に触れようものなら黒焦げになるのだから仕方ない



    家の中『  しーん…  』



   穂乃果「んー…」

   ことり「どしたの?」ヒョコッ


   穂乃果「いやね、ただいまーって言ったらおかえりーって家の奥から声が来たらなぁ…なんて思っちゃってさ」

   穂乃果「大した事じゃないんだけどさ、ちょっぴり寂しいかな~って…あっ、でもでもその分穂乃果が皆にお帰りって言えるから良いんだよ」


『17時40分』
① 『おしゃべりする』 時間消費 10

② 『家の中を物色』 時間消費 20

× 『一時的に此処を出る』(今帰ってきたばかりです)

④ 『拠点替え 此処を捨てる』

⑤ 『本格的な睡眠』

⑥ 『食事(調理も可)』

⑦ 『魔物の欲を満たさせる』

⑧ 『朝風呂に入る』

⑨ 『MAP<アーツ>』

⑩ 『アイテム(使用orアイテムを倉庫に保管)』 ※拠点の方です

⑪ 『戦術:隊列変更』

× 『書斎(空っぽ)』

⑫ 『アルカナ・アーツの修行』

⑬ 『アルパカ貯金箱に知識値を入れる』

⑭ 『拠点 発進ッ!』

直下

10 倉庫のアイテム整理
21-737の中身で良ければ
『飴玉メロン味』『飴玉イチゴ味×4』『飴玉イチゴ味×10』『空飛ぶランドセル』『火薬』を取りだして
『ドラゴンフルーツ』『紅れんの矢』『バウリンガル』『登山用ロープ』『珊瑚礁』を入れて下さい

▽荷物整理!アイテムを次の様に倉庫へ出し入れします



「    アイテム倉庫    ¬


  1 火薬
  2 鳥のぬいぐるみ
  3 大福餅セット粉
  4 ぎっしり小豆
  5 登山用ロープ)
  6 黄金
  7 ただの小瓶
  8 手鏡
  9 防寒着
  10 サンゴ礁
  11 ドラゴンフルーツ
  12 石油
  13 鶏のぬいぐるみ
  14 超高性能バウリンガル
  15 バター
  16 卵(食料3%)
  17 黄金
  18 紅蓮の矢
  19 名水 天の川
  20 十字架

L               」





・【名水 天の川】
・【道標の案山子】
・【水兵さん帽子】
・【石油】
・【飴玉(イチゴ味)ハロウィン仕様×4】 ←new
・【飴玉(イチゴ味)ハロウィン仕様×10】←new
・【飴玉(イチゴ味】

真姫
・【白銀の砂時計】
・【飴玉(メロン味】←new
・【魔力回復剤(MAX)】
・【風神の袋】
・【封魔剣】
・【封魔剣】

海未
・【輸血パック】
・【ヨルムンガンドの蛇鱗杖】
・【運命ダイス】
・【空飛ぶランドセル<ジェットパッカー>】←new
・【火薬】←new
・【飴玉(イチゴ味】
・【飴玉(イチゴ味】
・【魔力保存器
 ○『飴玉(イチゴ味』
 〇『飴玉(イチゴ味』
 〇『飴玉(イチゴ味』】



『17時40分』
① 『おしゃべりする』 時間消費 10
② 『家の中を物色』 時間消費 20
③ 『一時的に此処を出る』
④ 『拠点替え 此処を捨てる』
⑤ 『本格的な睡眠』
⑥ 『食事(調理も可)』
⑦ 『魔物の欲を満たさせる』
⑧ 『朝風呂に入る』
⑨ 『MAP<アーツ>』
⑩ 『アイテム(使用orアイテムを倉庫に保管)』 ※拠点の方です
⑪ 『戦術:隊列変更』
× 『書斎(空っぽ)』
⑫ 『アルカナ・アーツの修行』
⑬ 『アルパカ貯金箱に知識値を入れる』
⑭ 『拠点 発進ッ!』

直下

3 一時的にここを出る 全員で 陣でなく徒歩で

▽③を選択、一時的にここを出ます



◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑⑥☆⑧街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖⑳原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂

▽アイテムの整理を終え、飴玉を大量に抱え込むように家を飛び出す




▽先の恋人通りでの飴玉大量購入に加えて備蓄していた飴玉も取り出す…これが意味することなどただ一つである





     にこ「こんだけあればあの人形達も大満足でしょうね」

      凛「うんうん、凛の鞄だけでも飴ちゃんが15個も入ってるもん!」ドッサリ



▽飴玉がぎっしり詰まった小瓶、それが15個


▽凛だけの話じゃない、海未や真姫、それに絵里、ことりだってそうだ、鞄の中には何かしらの飴の詰め合わせが入っている


▽裁判所に住まうモイライsがそれはもう大喜び間違いなしだ





『17時40分』


・『アイテム』

・『この場に留まり休む』(10分)

・『MAP<アーツ>』

・『その辺の民家を物色』

・『拠点へ』

・『ホイッスルを吹く』

・『移動1マスor 20分消費で2マス』


▽1マス先は

▽南は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽北は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽西は華々しい通りがあり、見て居るだけで心が弾むようだ
▽東は和風の物件があり、煙が立ち上る

直下

ホイッスルを吹く

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲


     ホイッスルを選択の所で今回はここまで!

   次回は明日 3月28日の日曜日 夜22時00分頃の予定

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

>>1新スレ乙 12-313を読み直すと魔翌力保存器には調理済みの料理だけが入れられる仕様だったようですが
飴玉3つも運ばせてもらってしまって大丈夫でしょうか?
さて何を処分してどこからリフォームしようかな

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
[再現コラム]+知識値300


    生きるとは呼吸することではない。行動することだ。


<ジャン=ジャック・ルソー 哲学者 1712年~1778>
▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
『希望値』4860/5000

『知識値』544730+300=55030

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽ホイッスルを吹くを選択



ピ~~ィ~~~♪


                   x===-、
                 人〃: : : :人\__))
                { __. {__}:_._._.}:_:_: :、:ノ
                >: : : : : : : : : : : : : :`ー--、ヽ
             /: : : :/: /: : : : : :}: : : : : :\
            /: :イ:X //: : : : : : }: :}、: : : : : : ヽ
          イ: : : : /∧ ': : : : : : :ノ ノ ヽ: :j: : : :

        ⌒ /: : : 〃    {: : /: /: ノ___ }::j: : : }: '
         Y: : {: /  \ヽ ',:/イ :/     :/: : : j: :}
            λ: :、ノ  ̄ ̄     ニ__  /: : : :ノ: :j
           // ''   、__    \  /: : : :/ : /
          ノ (   /⌒ ̄ヽヽ  '' /: : : ノ: : /

         ⌒/.ヘ/ヽ l      l  <:_:_: :イY: {/
           {:/ { うヽ _ n_ノ-、  、__ノ: : {         
           ( / /--=== {  ノ<: : : : : : :\: :ヽ
              └--{__{ニ々', ',ヽ }: : \: :\: : \:)
              ` V`、ハ__ノ《 `ー`ー ヽ: : )

                   /ニ{    ヽ-、_
                }ニニ、__>\ニ{
                `<ニニニニ/

                  /`(`ー--"
                 /__/ \_ヽ


    穂乃果「ラピスラズリ―ッ!来てぇーーーーッ!」




▽ホイッスルを吹いて、ついでに必要ないけど魔改造した空飛ぶ列車にきてくれぇっ!と叫んでみる




▽するとどうだろう、ガシュッ、ガシュッ!と時代を感じるSLが走り出すような音が聞こえてきて…気が付けばそう!!ラピスの姿が!!!




▽ホイッスルの音に合わせてラピスラズリがこっちにやってくる!!



『MAP上を自由に移動!  敵を轢き潰す地ならしor迂回』

『機内で過ごす(物色やその他自由行動)』

直下

南へ7マス 西へ1マス 迂回で

ツクレチャウノォ??!!

>>36
確認をお取りしたいのですが、J-8から南へ7マスで西へ1マスの『湖』が目的地でよろしいでしょうか?裁判所へ直通ではなく

すみません ぼっとしてました
J裁判所に直通でお願いします

>>38 了解です


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ヽ / /     i` ヽ 、       ,,,-‐‐''''''''''''''''''‐'--.、
  i i` ヽ 、  .i    ` ヽ 、 /            `ヽ、
  i i    `.ヽi       /               ヽ
  i i /⌒i  i  i'`i /ヽ /                  ヽ
  i i j  j  .i  i、j ヽノ/  ヽ                 ヽi
  i i `-‐´  j    i/      ,,,,,,,,、         ,,,,,,,,、.ヽi
_ゝ i      i    i      /:::::::::::::::ヽ      /:::::::::::::ヽ j
─i i\‐、   iヽ_i i     /:::::::::::::::::::::ヽ    j':::::::::::::::ヽ.i
 二ヽi /゙'''ヽヽ ヽヽ ̄ ̄ヽ j':::::::::::::::::::::::ノ   __ ヽ::::::::::::::::j i
  ─\i  i ヽヽヽ   ヽ iヽ:::::::::::::::::/  /  ヽ `゙゙゙゙゙゙´ヽ
   ニニ\ノヽ >、ヽ__i i   ̄ ̄   / /:::::::ヽ ヽ    ヽ
    ─ヽi i i  i/ヽ\  i /     /-‐‐‐-ゝ ヽ   .j

     二ヽヽ、i  ii .i ,,-ヽj        /       ヽ  .j
      ─ヽ ヽ/i .i i  ヽ \ゞ、,,-,_/_____ ヽ /

       二二ヽヽⅴj、   j  ヾ/j77_/_/i ii ii ii ii iiヾヾ\ ヽ‐
        ──ヽ ヽ ヽ  i   ヾi、i、i,,i_i_i''゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙ヽiゝ ヽ
        二二ニ.ヽ ヽ__ノj j `ヾjj j j j/7i-i‐i-i-i‐i77   iニ
         ───ヽヽ i ヽ  /   \i__i__i__i__iフ/ヽ ヽ─
          二二二ニヽヽi i i / /ヽ ヽ  i iヽ ヽ ヽ ヽiニニ
          ────ヽヽ i / / i i i  ヽ  \ ヽ ヽ ヽ──
           二二二二i/ / / i i i i ヽ ヽ  ヽ ヽ   /二二二
                 ヽ‐--く‐- _  ヽ ヽ  ヽ ゝ//\\_____

              ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\\__ ̄'''''‐-、二 ヽ _/   \ \_
              二二二二二\\二二二二二二二二二二二_\ \二二二二

                       \.\____________ .\ `ヽ、___
                 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\.\                ̄ `ヽ、`ヽ、





▽大空を人面が駆け抜けていく。


▽真正面からその姿を見るならばそれ以外の表現が見当たらないことだろう


▽ラピスが空を走れば魔法の線路は向かう先へと伸びて、ふと振り向けば背後に今まであった筈の後方線路は朽ちて塵となって消えていく

▽ご丁重にレールの金属部分も黒ずんでボロボロと消しゴムの削り滓のようになって消滅していくのだ…




▽駆けた道は既に無い、しかしこれから駆けていく道は現在進行形で生まれ出る





▽ラピスラズリは南へ一直線、湖を超えてポツンと小舟が泊めてある小島へと徐々に高度を下げるように降っていく
 そんな姿を野生のアルパカたちが見上げてるそうな…


                     ___       ___
                         |. : . : . : |\.    |. : . : . : |\.
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- 20 - 審判 (Judgement)【人形三姉妹の別荘<モイライたちのべっそう>】



―――
――






  穂乃果「よっと!」ストッ


▽裁判所前に停まったラピスラズリから下車して建物を見上げる、後ろでこの世界に居る数少ない野生動物のアルパカがメェメェ鳴いてる

▽白いもふもふからすれば、突然空から舞い降りてきた巨大な乗り物とそこからやってきた集団が昔からある建築物を眺めてるのだから何事かと思うだろう



  ことり「驚くだろうねモイライちゃん達、飴玉こんなに持ってきたんだから」




▽イチゴ飴25個か、にっこにっこにー!!!



▽……コホン、まぁこれだけあれば当面は知識値にも困らないことだろう


        |  |  |: : : : : : : :|    |/|: : : : : :|/|            |/|: : : : : :|     |  |: : |
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        |  |  |: : ||: : ||: :|          /_::/| :+: :+:  |!_;;;!       | ト|-:|:|| : |  |: : |
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 ̄ ̄ ̄ ̄ \ |_|_,;,:.: -‐'''"  ̄ ̄ ̄ ̄ /エ7|/'⌒⌒⌒⌒:|:|エ| ̄ ̄ ̄ ̄゛'' ‐-: ..;_|_|/ ̄ ̄ ̄

                          〔三〕イ  ´  ´  :|〔三〕... ... .. .
                           |  |/|三三三三三|:|  |:::::::::::::::::::::.::....................
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https://www.youtube.com/watch?v=fsiRVJNNSxA
[BGM:FF12より…クラン本部曲]


- 20 - 審判 (Judgement)【人形三姉妹の別荘<モイライたちのべっそう>:『運命を司る三女神の間<モイライちゃんのお部屋』】





      『『『じゃかじゃかじゃーん!!!』』』なの!!!』



▽建物の中に入ると、3人の人形姉妹がお出迎え…なのだろうか

▽組体操よろしく手をつないでバッと扇状になるように広がっている



     『だーれだ!?』
     『私達の名前一番左から順番に言えるかしら?』
     『言えちゃう!?言えちゃう?!言えちゃうなの!?』


▽左から前に名前を付けたウサギちゃん、ぱいちゃん、やたらなのなの言い出すシカコちゃんがよくわからない謎々を出してくる


① 『世間話でも…』

② 『モイライ達の名前を気分転換で変更してみる』

③ 『必要ないアイテムを売却して知識値に替えてもらう』

④ 『飴ちゃん取引』

⑤ 『物件(MAP上の拠点、街でもどこでも可)が欲しい』

⑥ 『今ある拠点のライフラインの取りつけ依頼』

⑦ 『拠点の改築リフォームを依頼』

⑧ 『家具を買いたい』


⑨ 『MAP上へ』

直下

▽⑦を選択



『リフォーム?ってことお高くつくけど当然払える物を持ってる?』

『お得意様でもビタ一文まけられないからね』

『世の中所詮知識値と飴、なの!』




『知識値』>55030

~お品書き~



Ⅰ.【家をMAP<アーツ>で爆撃されても耐えられるようにしたい】(済み)

Ⅱ.『家に魔物娘が近づくと自動で迎撃ミサイルが出るようにしたい』(知識値6000 or 飴玉10個)

Ⅲ.『家にカラオケルームを創って欲しい』(知識値7000 or 飴玉11個)

Ⅳ.『家に書斎を創って欲しい』(知識値6000 or 飴玉10個)

Ⅴ.『家に鍛冶屋、工房(第1段階)を創って欲しい』(知識値6000 or 飴玉10個)

Ⅵ.『家に家庭菜園を創って欲しい』(知識値6500 or 飴玉10個)

Ⅶ.『家に洋裁室を作って欲しい』(知識値6500 or 飴玉10個)

Ⅷ.『家にアトリエを創って欲しい』(知識値7000 or 飴玉11個)

Ⅸ.『家に それぞれ仲間魔物娘が気に入りそうな 娯楽室 を創って欲しい』(知識値7000 or 飴玉11個)

Ⅹ.『家に 好感度・依存度・アライメントを知れる水晶玉を設置してください』(知識値8000 or 飴玉12個)

Ⅺ.『家に和菓子精製室を創って欲しい』(知識値 8000 or 飴玉12個)

Ⅻ『家の倉庫を更に大きくしてほしい 倉庫荷物枠+10』(知識値6000 or 飴玉10個)

ⅩⅢ.【家を空飛ぶ起動要塞に改造してください】(済み)



・『やっぱ、やめる』









 『ご要望は何でしょうかお客様』
 『貰うものさえ貰えば最高の働きをしてみせますよ』
 『さっきから鞄の中から甘ったるいきゃんでーの香りがプンプンするぜぇ!だから媚売ってる訳じゃねーですよ、なの』



直下

8アトリエと11和菓子を飴玉払いで

6時間後だからまずリフォーム優先かな 基本相場だし必要な飴ちゃん増える可能性あるなら取り合えず多い方から

ところで今の拠点に取り付けられるライフラインってありますか?

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲


       リフォーム選択の所で今回はここまで!

     次回は土曜日 4月3日 夜22時00分頃の予定


>>44
取り付けられるライフラインは無いですね、電気ガス水道揃ってますし
お風呂も台所も普通にある

電話とかそういうのはかける場所がないですし
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[ログイン・ボーナスコラム]+知識値300


There’s something just as inevitable as death. And that’s life.

  <死と同じように避けられないものがある。それは生きることだ。>


<チャールズ・チャップリン 喜劇王   1889~1977>
▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
『希望値』4860/5000

『知識値』55030+300=55330

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽⑧+⑪を選択




『アトリエと和菓子精製室ですね、かしこまりましたお客様』

『それではお支払いは飴玉で…』

『さっさと寄越せなの!』




・【名水 天の川】
・【道標の案山子】
・【水兵さん帽子】
・【石油】
・【   】←消費
・【   】←消費
・【   】←消費

にこ
・【輸血パック】
・【ドリルロッド】
・【夜風のヴェール】
・【山彦の帽子】
・【貝殻】
・【   】←消費
・【銀の指輪】
・【理想郷開拓者の地図】
・【火山灰】

絵里
・【チョコレート】
・【樹脂】
・【黄金の湾曲剣<ハルパー>】
・【防寒着】
・【防寒着】
・【防寒着】
・【   】←消費
・【デコイの呪術書】
・【魔力回復剤(MAX)】
・【   】←消費
・【   】←消費

ことり
・【白妙のローブ<バハムートの魚鱗>】
・【名水 天の川】
・【輸血パック】
・【海の幸特別コース】
・【魔力回復剤(MAX)】
・【表情<カオ>の無い仮面】 
・【絵の具】
・【聖なる案山子<ファンブルキラー>】
・【瓶詰め戦艦<ボトルシップ・バトルシップ>】
・【   】←消費

真姫
・【白銀の砂時計】
・【   】 ←消費
・【魔力回復剤(MAX)】
・【風神の袋】
・【封魔剣】
・【封魔剣】

海未
・【輸血パック】
・【ヨルムンガンドの蛇鱗杖】
・【運命ダイス】
・【空飛ぶランドセル<ジェットパッカー>】
・【火薬】
・【   】←消費
・【   】←消費
・【魔力保存器
 ○『飴玉(イチゴ味』
 〇『飴玉(イチゴ味』
 〇『飴玉(イチゴ味』】


▽他にリフォームする物はありますか?

直下

お聞きしたいのですが

ここで拠点に買える家具は別荘に持ち込むことは出来ますか?
出来るなら家具を購入へ
出来ないなら追加のリフォームで飴+知識で鍛冶屋第一段階をお願いします

真姫ちゃんのメロン飴はイチゴ飴の3つ分なのでイチゴ飴の残りは5つのような

>>49
あっ、ごめんなさい海未ちゃんの所余分に飴玉2つ消してましたね…

『訂正』
海未
・【輸血パック】
・【ヨルムンガンドの蛇鱗杖】
・【運命ダイス】
・【空飛ぶランドセル<ジェットパッカー>】
・【火薬】
・【飴玉(イチゴ味】
・【飴玉(イチゴ味】
・【魔力保存器
 ○『飴玉(イチゴ味』
 〇『飴玉(イチゴ味』
 〇『飴玉(イチゴ味』】


となります…


別荘への家具ですが、そちらは5層に専門店がございますのでご利用はそちらでとなっております…


以上の点を踏まえまして追加リフォームでの鍛冶屋第一段階とさせていだたきます…





Ⅴ.『家に鍛冶屋、工房(第1段階)を創って欲しい』(知識値6000 or 飴玉10個)


   ↓

残りの飴玉5個+知識値で残り3000知識値を頂きます





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            ─<//_ 〈
       /      '^∨⌒
.        /       |
      |        /
.   |\_∨/     /
    \. /l⌒¨
.    < _|



『きゃああああ飴ちゃんよーーー!!』

『今日は飴玉でぱーりーないつね!!』

『へい!えびばりぱっしょん!!なの!!』





『あっ、足りない分は知識値貰うからね』ピッ!


 穂乃果「わぉ!?」ズンッッ…スゥゥ…!



▽他に要件はありますか?

直下

>>41の3のアイテム売却で

飴を渡したからレートは変わってるかな
今度来るときのために聞いておきたいのですが
今回リフォームしたことにより
リフォームのメニューが追加や変更があったりしましたか?

▽アイテムの売却を選択

>>51 とくには無いですね、強いて言えば第一段階の鍛冶、工房を第二段階にするとかくらいかと


※現在変動地無し

・【白妙のローブ<バハムートの魚鱗>】知識値1500
・【運命ダイス】 知識値700
・【銀の指輪】知識値450
・【海の幸特別コース】知識値350
・【ドリルロッド】知識値300
・【チョコレート】知識値200
・【理想郷開拓者の地図】知識値200
・【転移の魔石】 知識値190
・【風神の袋】知識値190
・【封魔剣】知識値180
・【彼岸花の栞】知識値150
・【瓶詰め戦艦<ボトルシップ・バトルシップ>】知識値150
・【黄金の湾曲剣<ハルパー>】 知識値100
・【銀の祝福】知識値100
・【白銀の砂時計】知識値100
・【聖なる案山子<ファンブルキラー>】知識値100
・【表情<カオ>の無い仮面】知識値80
・【デコイの呪術書】知識値80
・【空飛ぶランドセル<ジェットパッカー>】知識値50
・【シルバートレイ『大盛カレー』】知識値30
・【キャンバス】知識値20
・【ヨルムンガンドの蛇鱗杖】知識値20
・【山彦の帽子】知識値20
・【夜風のヴェール】知識値20
・【水兵さん帽子】知識値20
・【絵の具】知識値10
・【防寒着】知識値10
・【樹脂】知識値10
・【火山灰】知識値10
・【貝殻】知識値10
・【風魔手裏剣】(×1)につき知識値20
・【魔力回復剤(MAX)】知識値180
・【輸血パック】知識値150
・【名水 天の川】知識値30
・【魔力保存器 (中身ごと)知識値80+飴玉3つ分

〇『飴玉(イチゴ味)』
〇『飴玉(イチゴ味)』
〇『飴玉(イチゴ味)』


▽どれどれを売りますか?止めますか?
直下

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

           今回はここまで!

    次回は明日 日曜日 4月4日の夜22時00分頃の予定

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[再現コラム]知識値+300


 私たちの一切の不幸は、私達が独りでおれないところから生ずる。


 <ジャン・ド・ラ・ブリュイエール フランス作家 1645~1696>

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
『希望値』4860/5000

『知識値』52330+300=52630

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

※一つご訂正を防寒着の売値は10じゃなくて50でした、それとファンブルキラー以外の効果持ち案山子は70です
▽売却結果910知識値

花陽
・【シルバートレイ『大盛カレー』】空腹全回復+味方全体喰人30%解消
・【   】
・【   】
・【水兵さん帽子】
・【聖なる案山子<ファンブルキラー>】
・【銀の祝福】


・【   】
・【   】
・【水兵さん帽子】
・【石油】
・【   】
・【   】
・【   】

にこ
・【輸血パック】
・【ドリルロッド】
・【夜風のヴェール】
・【山彦の帽子】
・【貝殻】
・【   】
・【銀の指輪】
・【理想郷開拓者の地図】
・【火山灰】

絵里
・【チョコレート】
・【樹脂】
・【   】
・【   】
・【   】
・【   】
・【   】
・【   】
・【魔力回復剤(MAX)】
・【   】
・【   】

ことり
・【白妙のローブ<バハムートの魚鱗>】
・【   】
・【輸血パック】
・【海の幸特別コース】
・【魔力回復剤(MAX)】
・【表情<カオ>の無い仮面】 
・【絵の具】
・【聖なる案山子<ファンブルキラー>】
・【   】
・【   】


・【風魔手裏剣×5】
・【風魔手裏剣×5】
・【デュラハンの劔】
・【キャンバス】
・【風魔手裏剣×1】
・【絵の具】
・【銀の祝福】

真姫
・【白銀の砂時計】
・【   】
・【魔力回復剤(MAX)】
・【風神の袋】
・【封魔剣】
・【封魔剣】

海未
・【輸血パック】
・【   】
・【運命ダイス】
・【   】
・【   】
・【   】
・【   】
・【魔力保存器
 ○『   』
 〇『   』
 〇『   』】




                                   . . . .
                                    . : :_: : : : : : . . .
                               . : : :/  ≧ s 。 ._: : : : : . .
                                . : : : :/          ≧ s: : : .
                          . : : : :/             /ヤ: : :
                            . : : : /             /.. ...ヤ: : :
                            . : : :/ _           /. . . . . ヤ: : :
                        . : : : : ハ    〕 ト   _     ./ . . . . . . . ヤ: : :
                     : : /\::ハ         〕 ト;ヤ. . . . . . . . . ..ヤ: : :
                    : : : i   }: ハ           ヤ. . . . . . . . . ..ヤ: : :
                   : :_:_i¨`  ,_._i: :ハ           ヤ. . . . . . . . . / : : :
   : : :_: : : : : :.         . : :_:}  iz-r' : : ハ             ヤ. . . . . . . ,イ : : :
:O: : : :〈_ >z/ ヽ: : : : : : : :_: : : : 〈 _〉=‐: : !  ̄ }: ::ハ          ヤ. . . . . ,イ : : :

: : rz: : : : : :〕ト:'〔_〕: : :, ヘ:{__} : : : ´: : :ο: |__⌒i: :ノ          ヤ. . . ,イ : : :

 :`:': :    : : : : : : : :ト。/: : :     : : : : : : :≧': :\ /≧.s. 。. _    ヤ. .,イ : : :
            : : : : : :           : : : : : : `: : : : : : : : : : :≧s:イ : : :
                                         : : : : : : : : :






スゥ…


―――――
――――
―――
――





▽物品を受け取ったモイライ達は指先から青白い光を奔らせる、それは集まって四角い物体…そう、まるでコーヒーに投入する角砂糖の様な物へ変わった


▽知識値の結晶体はふよふよと頼りなさげに浮遊して少女の中に吸い込まれていく






『確かに買い取ったわ』
『こっちも対価として知識値はあげたからね』
『毎度ありゃしたー、なの!』


① 『世間話でも…』

② 『モイライ達の名前を気分転換で変更してみる』

③ 『必要ないアイテムを売却して知識値に替えてもらう』

④ 『飴ちゃん取引』

⑤ 『物件(MAP上の拠点、街でもどこでも可)が欲しい』

⑥ 『今ある拠点のライフラインの取りつけ依頼』

⑦ 『拠点の改築リフォームを依頼』

⑧ 『家具を買いたい』


⑨ 『MAP上へ』

直下

▽⑨を選択

◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑⑥町⑧街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖☆原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂


▽裁判所を出る際に『またのおこしをー!』と人形達が手を振っていた、それに手を振り返しながらここを出る



    穂乃果「大分荷物もすっきりしたね」んーっ


▽夕暮れ色の空を見つめてグッと背伸びをする、仲間の鞄は来た時と比べて大分がらんと空いたことだろう

▽長いこと持ってた気がする杖だったり、いまいち使うかどうか分からない船の模型入りの瓶、型落ちしつつあつ<アーツ>の書…etc



▽何れにせよ、余裕は出来たことに違いない


『17時40分』

×『モイライの間へ入る』(出たばかりです)
・『その場で休む』
・『この施設の事を仲間に聞く』(時間消費無し)
・『アイテム』
・『MAP上<アーツ>』
・『移動』
・『ホイッスルを吹く』

1マス先
▽南は草原が何処までも広がる…一面を見渡せる広大な世界が目に入る
▽北は湖だが…船も何も無い状態で進めるとは思えない
▽西は湖だが…船も何も無い状態で進めるとは思えない
▽東は草原が何処までも広がる…一面を見渡せる広大な世界が目に入る


直下

▽ホイッスルを吹く


                            ,.,,.,:;:;;;:;;;:;.,.,.
、  t--ニニュ,,,_         ,,,,,___、     ,.:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;,.                      __,,,.... --ー''''''' ̄´
.`''-、,`'-..〟  .`       `゙'''''`-二,゙¨゙ :;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;       --‐=ニニニニ`-―‐;;ニニ`-! ̄ _,,,..
    `゙''―-   ==ニニ¬'''''''゙゙゙゙´     :;:;:;:;:;:;:;::;:;:;:;:;:;::;;:              ―=`-―¬'''''''"゙ ̄´    ''!冖'゙,゙
.- ..,,_、          ̄¬r--ー.    ;;:;:;:;:;:;:;::::;:;;:;::;:;:;:;:;                ::::::              _,,..ニ二
.    `゙゙'''''―- ....,,,_             ;:;:;:;:;:;:;::;:::;:;:;;:;;::;:;::             ___‐==ニニニ==‐ -ー'''゙~゙´
       ー=tニニ==‐--'        ;:;:;:;:;:;:;:;:;:;::;:;:;:;:;::;:,,          ̄ ̄´   .''''''゙゙ ̄ ̄゛
―――――‐==ニニ二二ニ=-冖'   ゙:;;/ ̄ ̄ ̄ヽ:;;':;:;,,  ;:;:;;:;      .,,、    __r--―…
                         ヽ ,,,,,,,,,,,,,、 /:;:;:;::;:         ...ー¬''''゙゙゙ ̄´
                          i´____ i:;:;:;:;:;:;:;.,
             __,,.. .-‐ '''""`゙''ー- i i./゙゙`ヽi. i:;:;:;:;:;:;;:;:;:,.,,.,

         , -'""'''- .._       _/ .iヽ_ノi. i_:;:;:;:;:;:;;:;:;:::;:;:;:;..,.,,      ;:;:;;

     _,..-'''"         / ̄二二 i       i 二二 ̄\:;:;:;:;:;:;:;:;:.,.,..,,.
_,..-'''"                 i  /    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ヽ  \  i;:;:;:;;::;:;::;:;;:;:;:;:;:;:`゙''ー..,.,.
                  i /               ヽ  i  i:;:;:;;:;:;:;:;:;:;:;;:;::;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;.,.,, - ...,,__
                  i.i                 ヽ i i:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;;:;:;:;::;:;:;:;:;:;:;:;;.,.,:;,:..
                  i.i                 ヽ i i:;:;;:;:;::;;:;;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;
                  i i  /,,,,-‐‐‐‐ヽ    ,-‐‐-、  ヽ i:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:
                  i i /j::::::::::::::::::::i    i::::::::::::::ヽ  i iヽ、:;:;:;:;:;:;:;:;::;:;:::;:;;:;:;:;:;:;:;:;:;;:
                 /  / j::::::::::::::::::::/  __  ヽ:::::::::::::::ヽ  i iヾヾ- :;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;::;
                 i  i i;;;;;;;;;;;;;;;/  / ヽ ヽ;;;;;;;;;;;;;/  iiヽi i:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;::;
                 iヽ-j       / ─ ヽ       / i i i :;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;::;
                /i  i\       ̄  ̄     / / ヽ i :;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;::;
                i i  ヽ \________/ /i  i  i  :;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;::;
                i i  ヽ i-ij__j__i_j__j__i__i__i__i__iヾ/  /  i  i       ;:;:;:;:;:;
                 i i   i ヽ-i‐、゙'゙゙''゙'''゙゙'''゙'''゙''゙,,‐、/二/  / i、_i      ;:;:;:;:;:; ;:;:;:;:;:;
                 ヽ  i  ヾi__i_jニiニi_i_i二i__i__ii//  / /i i i      ;:;:;:;:;:;     :;:;
                   \i       i  ii  i      /i i i,,,j/
                    i       i  ii  i     / i'7ミミ‐く
                    iヽ      j  ii  i   /i__iニ `
         __      __   _      __
    /::ヽ.   「::::l /}  /:::/ /´::::/     /´::::> ,.-.、_        __,,..、
    〈:::::::ハ  |:::::j '´   |:::::/ /:::::::/./!   /:::::/ /:::::/      /::::::::j__
    ';:::::::l l/ _    l::::i /:::::::://:::/  /:::::/ /::::://::7   ,:'::::::::/::::::〉    __
     V:::::l /::::}.   l:::::!ヽ一' l/   /::::::< └-' 〈_:/  /::::://:::::::/,.ヘ.  /:::::/
     V:::レ::::::::r'  .l:::::l       /:::;へ::::\      /:::::<  ー-'<:://::::::://:ヽ
       .';:::::::::/   ;:::::└‐:::ァ    ∨  丶;::::>.    ,'::::;ヘ::丶、  ´ /::::::::/':::::::/
       .';::::〈     !::::;_:::::::/          `     レ'   `¨   /:::::::< ヽ;;/::::>
       ヽ::::〉    |::/  ̄                        /::::;::::::::\ ヽ'
          .V     U                             〈:::/ \/





▽ラピスラズリが山越、湖越えてやって来た!!!



▽どちらまで行かれますか?


『MAP上を自由に移動!  敵を轢き潰す地ならしor迂回』

『機内で過ごす(物色やその他自由行動)』

直下

▽『J-8』へ移動

◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑⑥☆⑧街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖⑳原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂

『17時40分』


▽来た道をそのまま往復するようにラピスラズリは湖を超えて、ほんの少しだけ向きを変える

▽I-8地点から東よりのJ-8に向けて





カシュゥゥ…ガラッ!  スタッ!




▽車輪が止まり、時代掛った古めかしい扉も開き、乗客はステップしながら降りていく(※危ないので真似しないでください)




   穂乃果「よっと!考えてみれば結構シュールだよね、自家用車ならぬ自家列車っていうのもさ」

   ことり「そもそも列車自体が好きなとこに移動しないもんね、普通は線路の上しか走れないから」



▽家の前にバス停があるご家庭はあるかもしれない、だが玄関から出て2、3歩先にもう列車が停まってるなんて事は普通無いだろう
 しかもタクシー感覚でどこでも自由に行ける奴



・『アイテム』

・『この場に留まり休む』(10分)

・『MAP<アーツ>』

・『その辺の民家を物色』

・『拠点へ』

・『ホイッスルを吹く』

・『移動1マスor 20分消費で2マス』


▽1マス先は

▽南は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽北は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽西は華々しい通りがあり、見て居るだけで心が弾むようだ
▽東は和風の物件があり、煙が立ち上る

直下

▽拠点へ


▽帰ってきて時計を見上げると、出立したときとほぼ変わらない時刻だった



▽17時40分に出た気がするが、こうして帰ってきてみればまだ50分にすらなっていない

▽分針は8と10の間に未だあったのだ


▽その辺、時間という概念をすっ飛ばして転移できるラピスラズリの力なのだろう、窓ガラスから飛んでる鴉や梟を確認できた
 乗ってる間は世界全体の時間が止まってる訳でもない


▽どういう原理なのか正直な時間系SF物に関して門外漢ゆえに分からないが…


                 __
               /    ヽ

              /  \   ハ     __
                 (: : : :\:\  :}/⌒´   
               / ( ̄ ̄ヽ ̄ヽ(: :/:⌒:ヽ    \
              / ̄ ̄{  z '"  ̄ ` * : : : \ ヽ ヽ
             ,/ V  / /     7   ` : :ヽ: :ヽ :へ
            /,' :V/ /   / /      ヽ): :ノ: :) ヽ
            /   /: :/   / _//     l  ヽ) : :ノ
            / | /: :/   / ´  {/{     j    )     ',
           '    : :/   ,    、ヽヽ j   jノ   }     
          l   l  {  l 'zチ⌒笊    ̄ "\ ノ:ノ>< ,
          l   ', :: :{: : :l {` 乂少    チ气x、 7ooー  }
           ,   ' 人  ヽ  ¨      乂少ハ / /  ///
            ,   ',}  \ ヽ'''   '    ¨  タ :イ: : ///
            ;,  }  : :ハ`        ''' 彡: : :///
            ;;;  j : :イハへ  ` ー   ー=彡: : : :{{
          _}}:/ : : / {: : :\ _ ..  -=/:/) )⌒ヽ_{{
     -= 七"  イ   : イヽ `ー`ーハ     人_ノオ/⌒ヽ
  / /  七"   :/( oY⌒ヽ __      // /     ,
 〃 / '" ==ナ'" (  人 o Y⌒ヽいこヽ  /: :/ /`Y⌒ヽ ,
 {{ ,':{      ノ   (   人`ー o )⌒)⌒ヽ/  {  { --、⌒ヽ\
s人 {: ヽ   ノ  イ  \/  /  `ー人_o、__)  {:. { __、__人_) \
  ヽ : : :`ー彡イ  : : : : :,乙ノ   /   }  {  ', : ',  :.  \  )
   `ー  /  /: : : : : λ  `ー '"⌒ヽj   ',  ヽ: ヽ  :.   > .、
     /  / : : : : : :/jヽ   ...     ⌒`、_z=--、  `ー'"    ` 、
    / / /   , : : : :/ /  ` ー--` 、      .::: |   \{ : : : : : `ー-- ヽ
      ,::/   ,'  : :/ ,    /    `  ---‐ " l    l `ー-- 、    ヽ

  ことり「んー…確かにそういわれるとちょっとだけ気になるよね、今まで便利だからってことで特に気にしたことはないけど」

  穂乃果「真姫ちゃんに今度聞いてみようか?」


『17時40分』
① 『おしゃべりする』 時間消費 10

② 『家の中を物色』 時間消費 20

× 『一時的に此処を出る』(今帰ってきたばかりです)

④ 『拠点替え 此処を捨てる』

⑤ 『本格的な睡眠』

⑥ 『食事(調理も可)』

⑦ 『魔物の欲を満たさせる』

⑧ 『朝風呂に入る』

⑨ 『MAP<アーツ>』

⑩ 『アイテム(使用orアイテムを倉庫に保管)』 ※拠点の方です

⑪ 『戦術:隊列変更』

× 『書斎(空っぽ)』

⑫ 『アルカナ・アーツの修行』

⑬ 『アルパカ貯金箱に知識値を入れる』

⑭ 『拠点 発進ッ!』

直下

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            今回はここまで!

     次回は土曜日 4月10日 夜22時00分頃の予定


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[ログイン・ボーナスコラム]+知識値300


       夢を見るから、人生は輝く


<ヴォルフガング・A・モーツァルト 音楽家 1756~1791>
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『希望値』4860/5000

『知識値』53540+300=53840

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽輸血パック3つ使用

▽アイテム整理で 天の川を取り出し、絵里のチョコレートと共に使用





花陽【色欲:10 小】【食人欲:30 小】 →【食人欲: 20 小】

凛【色欲:10 小】【食人欲:30 小】

にこ【色欲:0 極小】【食人欲:20 小】

絵里【色欲:0 極小】【食人欲:20 小】

ことり【色欲:10 小【食人欲:20 小】 →【食人欲: 10 小】

希【色欲:10 小】【食人欲:20 小】→【食人欲: 10 小】

真姫【色欲:10 小】【食人欲:20 小】

海未【色欲:10 小】【食人欲:20 小】


―――
――





  『チョコレート』




▽テーブルの上に一枚の板チョコがあった、包装用紙を綺麗に剥がして一枚一枚ご丁寧に割ったものだ

▽それを一切れ指でひょいと摘まんで口に放り込む、そしてやってくる"幸せの味"



▽人間の味覚は辛みや酸味には子供の頃が一際強く反応すると小耳に挟んだことがある


▽というのも、赤ちゃんの頃が生物としての防衛本能が強く文字通り刺激が強い食べ物を"毒性"と認識するとかなんとか…



▽であれば甘味はどうなのだろう、少なくとも嫌いだという人は比較的に少ないのではなかろうか……もちろん苦手だという人は世の中居るが





▽少なくともこの場に居る者達は甘味には抵抗感はなくむしろウェルカムといった所、当たり前の様に丁重に割られた四角い幸せの塊を急くように口へ運ぶ





   穂乃果「あぁ…っ、やっぱりチョコは元気の塊だよね~」

    海未「確かに糖類は適度な摂取が望まれますからね、過剰摂取は問題ですが」



   穂乃果「むぅ、栄養素的な話じゃなくてさぁ…気持ち的にだよ!」

    海未「ふふ、わかっていますよ」クスクス



▽3名程、用事があるとのことで席を外しているがリビングでチョコを食べながら今後について雑談を交えた確認を取っていた

▽自分達だけで食べるのもなんだから後で部屋に持って行こうか?と尋ねもしたが用事がある3人はいらないから皆で自分達の分も食べていいとのことだった


   絵里「希達にも都合があるのよ、一緒に食べたい気持ちもわかるけど仕方ないわ」パリッ

  穂乃果「そういうものかなぁ…」ヒョイ、パク


↓1~3でゾロ目が出れば誰か一人 生命力の最大値微上昇

▽結果

『06』
『09』
『60』

▽miss!!









キュッ、キュッ…









▽蛇口を捻る、水が出る

▽両腕を前へ、血を洗う







▽輸血パックを貰ってもいいかと事前に許可は取っていた、どうにもこうにもここ最近の欲望値は全員増加しつつある

▽危惧が無い訳もなく、不安の種を摘めるか枯らせるのならそうしたいものだ


▽根本的に根の部分を除去はできないのなら枯らす他ない


▽どうせ時が立てば枯らした筈の場所に新芽が出るやもしれない、根本を、根っこの部分を真に排除できないのだから…




▽しかし時間稼ぎくらいはできる




▽南ことりは透明な水道水で手を洗いながらぼんやりとそんなことを考えていた




     ことり「はぁ…少しは衝動が収まったけどこれじゃあ」




       希「んっ!?…なんだぁことりちゃんかぁ、誰かおると思ったら」テクテク

      花陽「ことりちゃんも?」テクテク




▽"も"


▽ことりちゃんも、と尋ねてきた友達の顔を見やる、二人そろって洗い場に来たのだからそういうことだろう



    花陽「廊下を歩いていた時に丁度希ちゃんと鉢合わせしちゃってね」

     希「そそ!お互い腕を手頃なタオルで巻いてたからね、お互い固まった後噴き出して笑ってもうたよ」




▽3人並んで透明な水に紅を流していく、鮮烈な色は無色透明な真水にはよく映えた

▽斜陽がまだ僅かに刺す窓辺の廊下は昼間程見通しが良いとは言えない













▽うっかり穂乃果と遭遇しても血まみれの腕を見られて慌てふためかれるなんて事にはならない、かもしれない





▽自宅を血濡れ手の友達が歩いてたら一応一般女子高生の彼女が見たら、と考慮した結果である




▽…血飛沫が飛びまくる鉄火場を何度も乗り越えておいて今更か、という話かもしれないが心休まる安息の地に居る時くらいは血生臭さとはオサラバしたい筈


▽3人並んで血を洗い落として部屋に帰るまでも思わず噴き出してからの笑い話を交えたそうな


『17時40分』
① 『おしゃべりする』 時間消費 10

② 『家の中を物色』 時間消費 20

③ 『一時的に此処を出る』

④ 『拠点替え 此処を捨てる』

⑤ 『本格的な睡眠』

⑥ 『食事(調理も可)』

⑦ 『魔物の欲を満たさせる』

⑧ 『朝風呂に入る』

⑨ 『MAP<アーツ>』

⑩ 『アイテム(使用orアイテムを倉庫に保管)』 ※拠点の方です

⑪ 『戦術:隊列変更』

× 『書斎(空っぽ)』

⑫ 『アルカナ・アーツの修行』

⑬ 『アルパカ貯金箱に知識値を入れる』

⑭ 『拠点 発進ッ!』

直下

10 倉庫に
凛の石油
にこの火山灰 貝殻 山彦の帽子
ことりの顔のない仮面
希のデュラハンの剣
真姫の封魔剣 封魔剣 風神の袋を入れて
鶏のぬいぐるみ 鶏のぬいぐるみ 黄金 黄金 手鏡 十字架 ただの小瓶 防寒着
を出してください
お手数おかけしてすみません

▽10を選択、以下の通りに変更となります

「    アイテム倉庫    ¬


  1 火薬
  2 石油
  3 大福餅セット粉
  4 ぎっしり小豆
  5 登山用ロープ
  6 封魔剣
  7 封魔剣
  8 風神の袋
  9 デュラハンの劔
  10 サンゴ礁
  11 ドラゴンフルーツ
  12 石油
  13 表情<カオ>の無い仮面
  14 超高性能バウリンガル
  15 バター
  16 卵
  17 山彦の帽子
  18 紅蓮の矢
  19 貝殻
  20 火山灰

L               」


花陽
・【シルバートレイ『大盛カレー』】
・【鶏のぬいぐるみ】 ←new
・【鶏のぬいぐるみ】←new
・【水兵さん帽子】
・【聖なる案山子<ファンブルキラー>】
・【銀の祝福】


・【黄金】 ←new
・【黄金】 ←new
・【水兵さん帽子】
・【十字架】 ←new
・【ただの小瓶】 ←new
・【防寒着】←new
・【手鏡】←new


―――
――


  穂乃果「こんなもんかなっと…」ドサッ


  穂乃果「十字架に黄金、それから小瓶と鶏のぬいぐるみなんかも2つ…これをどうしたもんかな」

    凛「やっほー!倉庫のお掃除?」テクテク…



  穂乃果「うん、使ってない物資はあるけど思ったよりため込んでたなぁって」

    凛「凛も手伝おっか?」


  穂乃果「いいの?だったらコレなんだけどさ――――」


① 『おしゃべりする』 時間消費 10
② 『家の中を物色』 時間消費 20
③ 『一時的に此処を出る』
④ 『拠点替え 此処を捨てる』
⑤ 『本格的な睡眠』
⑥ 『食事(調理も可)』
⑦ 『魔物の欲を満たさせる』
⑧ 『朝風呂に入る』 ⑨ 『MAP<アーツ>』
⑩ 『アイテム(使用orアイテムを倉庫に保管)』 ※拠点の方です
⑪ 『戦術:隊列変更』
× 『書斎(空っぽ)』
⑫ 『アルカナ・アーツの修行』
⑬ 『アルパカ貯金箱に知識値を入れる』
⑭ 『拠点 発進ッ!』

直下

3 一時的にここを出る 徒歩で全員で

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            今回はここまで!

     次回は明日4月18日 日曜日の夜22時00分頃の予定


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>>1乙 アンパンみたいにほのパンを吸うイメージ そう言えば1000特典の6自由安価の場合は
内容は1000に書き込む先決め? それともこっちのスレで決める後決め?

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[再現コラム]+知識値300



 Life isn’t worth living, unless it is lived for someone else.
      <誰かの為に生きてこそ、人生には価値がある。>


<アルベルト・アインシュタイン ドイツ理論物理学者 1879~1955>

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『希望値』4860/5000

『知識値』53840+300=54140

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽③を選択>全員で拠点から出ます


◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑⑥☆⑧街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖⑳原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂

『17時40分』


▽空の色も大分暗色が混ざり出した、ともあれ18時まであと数十分と言った所だが


▽黄金の塊や十字架、小瓶…

▽小物から重量のある物、嵩張る衣服の防寒着まで持ってくれる凛には頭が上がらない、快く引き受けてくれた凛に感謝して穂乃果は
 倉庫の荷物を運び出してから家の戸締りも行う


▽言うまでもないが倉庫の備品リストの事も細かく花陽に報告して書に書いてもらった



・『アイテム』

・『この場に留まり休む』(10分)

・『MAP<アーツ>』

・『その辺の民家を物色』

・『拠点へ』

・『ホイッスルを吹く』

・『移動1マスor 20分消費で2マス』


▽1マス先は

▽南は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽北は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽西は華々しい通りがあり、見て居るだけで心が弾むようだ
▽東は和風の物件があり、煙が立ち上る

直下

東に1マス

▽東へ移動


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.        ||| |_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|||   ||_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|..||||
.        ||| |_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|||   ||_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|..||||
``  .   ||| | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | |||   || | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | |..||||   ,, '’
_    `  .,|||_|ZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZ||   ||ZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZ|||,, '’   _
ニ=- ._  ||______________〈艾〉_________________||_ -=ニ二二

゙ ‐=ニ二ニ||仁仁仁仁仁仁仁|:||l ̄⊂⊃ ̄⊂⊃ ̄ ̄⊂⊃ ̄⊂⊃ ̄l||:|仁仁仁仁仁仁仁||‐|二二ニ=-
fー─  :|‐|||‐:|ーーーーーーー:|‐:|:||ニニニ{{ニニニニ{{二二二}}ニニニニ}}ニニ||:|:‐|ーーーーーー‐‐:|_|]||‐| ̄   .:
  ̄⌒^゙|‐|||‐:|ニニニニつ____,|‐:|:||ニニニ{{ニニニニ{{二二二}}ニニニニ}}ニニ||:|:‐|____⊂ニニ....|_|]||‐|.............:::
⌒^⌒^^|‐|||‐:|─ー ゝ== :|‐:|:||ニニニ{{ニニニニ{{二二二}}ニニニニ}}ニニ||:|:‐|===='ー‐ ~ |_|]||‐|~~~

: : : ...  |‐|||-:|⌒~⌒~⌒⌒|‐:|:|| | |     |三|⊥|三|⊥|三|     | |.::||:|:‐|⌒⌒~⌒^⌒|_|]||‐|: :.  : : :
. : : : ....0.|‐|||‐:|................... ○|‐:|:|| | |   i|三|三|三|三|三|i     .| |.::||:|:‐|○ .......:::::: :.. |_|]||‐|0: : . ..: :
: : : : : ::...| :||| |ー~~ー  | |:|| |_,,|___|二二二二二二|___..| |:::||:| |~~ー ~ |_|]||‐|: : ; ; : :
ーーー ,).:|‐|||‐:|二二二二 :|‐:|:||'",.、+''"~/_____\   \ `'||:|:‐|二二γ´ ̄^| |]||‐| _ ̄
~ー⊂^.:|‐||| |~ ~ ( ー‐‐っ| |:||'"   /_______\   \ ||:| |ニニつノ~ ~ ~ | |]||‐| ニニつ
     |‐||仁仁仁仁仁仁仁|:||__/_________\______,||:|仁仁仁仁仁仁仁||‐|   ー-

 ,.、-‐''"~ ̄ ̄ ,ィ㌻ ̄ ̄ ̄ ̄ /___________\   ̄ ̄ ̄ `㍉。 ̄ ̄~"''ー- .,_
'"      ,.ィ㌻        / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \        `㍉。     ~"''
     ,.ィ㌻        /===============================\         `㍉。

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▽施設7番、『力に溺れた鍛冶屋』に到着


▽下り坂を一気に抜けて、見慣れた道に出れば煙が上がる特徴的な建物はもうそこだった

▽近辺で一番大きい和風の物件、鍛冶屋は確かにそこにあった




   穂乃果「なんだかラピス使わずにここ来るのって久しぶりな気がする」

    にこ「言われてみればそうかもね、なんか近距離タクシー感でいっつも来てた気がするし」




『17時50分』

① 合成チラシを見に行く

② 此処を拠点とする

③ 仲間に此処について尋ねる

④ この場に留まり休む

⑤ 発注注文しに行く(素材の提供・自由調合・注文調合・購入等)

⑥ 『MAP<アーツ>』

⑦ ホイッスルを吹く

⑧ 此処を移動


直下

5注文発注

▽⑤を選択

                    _. . .-.-- =ヽ
.                 ,. :' ´: : : : : : : : : : : : `' :、
               /: : : : : : : : : : :, ' : : : : : : : : \
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            ,': : : : : : : : : : : .:,' : : : : : : : :/ ;/ | ; : : : :i
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.           |: !: : : : : : : :/ j : ;' : : i: : ;/    `リ | : :,': !
            !:|i : : : : : : :l   |: ハ: : :| :/  ==x、  ,f :/ :j
           ';|',: : : : : : : ゙、 |:j ! : |';j      `  ,' レ:.: ;'
.           リ ',: : ; : : : : j'ーリ ゙,: :| リ 、 、 、     { : /l;/
              ゙、:|',: : : :,'  !  ヽ:!        ソ /
              ` |:!:.|リ      `     `'‐ /
            __   ゙'リ             /
          /ヘ ヽ ノrー-、__   ,- 、.,,_ /
      , へ/、 ヽ f‐"ヽ/ f´ , `ヽ,j_      __.   
     人 / 、 } iメ`' /f-┴/ /  i  ̄i`ニ=ー´ _ヽ  
    /  ,'  '‐' ´ _ノ {  ゙̄ヽ_,!__i" |, メ'´ ,. '"  ',

    /  ,'   _ イ´`ー-`ヽ、 ヽ   } , '"      }
    ,'.  ,'    /`' - ., ___ |    |´        j
  ノ.  ,'    ,'    i     |    }     ,    !
  !   ,'      !     .i    |    j    /    ,'
  { /,'     j    i    |    .|  /       ,'.
 / _! i     .ハ         |     }'"      /


  凛「にゃっふふ~、荷物はここで開けていいよね?」

穂乃果「ちょっと待っててー!」

<ソレハワタシノセリフデス!


▽黄金やら十字架やらが色々入った鞄を置いて凛が開けても良いかと尋ねてくる

▽暫し待ってもらってまずは記入すべき用紙に書かねば…





① 資源をもう少し提供してもらう(タダで原料を貰えます)

② 何かを買う

③ 調合依頼(自由調合、レシピチラシ通りの調合、鍛冶屋発展で開示されたレシピ調合)

④ タダで品物を頂戴する(本来のLv1~4までの購入品と調合品を無料で貰えます)

⑤ 帰る

直下

できましたら 2 手錠(不良品)を18-661知識値4700で購入して
18-647 凛の手鏡+十字架+にこの指輪と合わせて
手錠(改)を作って下さい

▽②>試作型0機欲望制御手錠(不良品)の購入

知識値-4700

『知識値』54140-4700=49440



・【黄金】
・【黄金】
・【水兵さん帽子】
・【   】 ←new
・【ただの小瓶】
・【防寒着】
・【   】 ←new


にこ)
・【   】
・【ドリルロッド】
・【夜風のヴェール】
・【   】
・【   】
・【   】 ←new
・【   】
・【理想郷開拓者の地図】
・【   】



▽『試作型0機欲望制御手錠・改』を生成します



    穂乃果「凛ちゃん、手鏡と十字架を頂戴」


▽書類にある商品の購入手続きとそれを使って1品オーダーメイドしてほしいものを書き込んだ紙を受け付けに渡しながら彼女は口にした


    凛「十字架と手鏡だね、オッケー!」ゴソゴソ

  穂乃果「それと…にこちゃん、銀の指輪が必要なんだけどいいかな?」

   にこ「今後の旅にも必要なんでしょ?ならとやかく言う必要も無いでしょ」スッ


   }// //.// // ヽ人__/   \ 厂コ¬r|‐{|‐-{|‐-|7¬ ̄ニ¬-|‐{|  {|  |厂7¬- ̄{
 _} {/}イ}イ // イ /}__/〉 }/ \rト-}_ 「ニ=-l‐{|  {|  |厂7¬-ニ=‐|‐{|‐-{|‐-|¬‐ ̄コ¬‐
 ト rイ/ /}イ/}/ }/ /Y rくY ___人j  } 厂7¬-{ ̄ニ¬‐ ̄コ¬‐ナ-l‐{|  {|  |「コ¬r厂ニ
 { {/}イ/}/ /}/{ーく__j人_j/;;火;;;}Y }  ̄{ニ=‐厂コ¬‐「ニ=-厂コ¬-厂ニ¬‐ ̄{ニ=‐「ニ=

  }`}///} イ / / 〉く>rく{;;;;火火;Yニ} コ¬‐「ニ=-厂コ¬‐ ̄{ニ=‐「コ¬r ̄{ニ=‐厂7¬-「
 {`rイ}イ / {/}/}/{  }_人__}炎;;;;;炎} }_} 厂7¬{ (fニニj) 「ニ=-厂コ¬-{ニ=‐「コ¬r厂7¬--
 ト{/ / }/ イ/'/ 〉くヽ{_/ に二ス彡{`{_j  ̄¨冖ー ∨// 厂7¬- ̄{ニ=‐厂7¬-厂コ¬r ̄コ

 }、}/} イ/}/}/}/{ / {_ {_{__{____j}、_jノ^´       `¨ ィf「「「「「「「「「「「h、 「ニ=-「ニ=厂7¬
 ト}/{/}/} イ /}/}\人_j斗ャセ´               //:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::∧  ̄¨'(二) ニ二
 { {/}/}/ }/} イ/                   {、::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;:}   /  ‘,
. \ /{/} イ/ ./                    V{`ト  _______________: イ/   乂____ノ
 /\´/ /}/          fア´ ̄ "''<       V | | | | } | } | | { | |.V
 \ /\´/               圦      ./|       ` ー------一 ´
 xく  /l                 \\__ //>
<  /l/ヽ             Kヽ _|_| </!

. /l/\/{             ヽ\ / /
 /ヽ /}/\               \|/
 \/{/\/l

   l/ヽ /} /ヽ
.   \/l/ヽ /
    {/\/

    \/



▽他にありますか?

① 資源をもう少し提供してもらう(タダで原料を貰えます)

② 何かを買う

③ 調合依頼(自由調合、レシピチラシ通りの調合、鍛冶屋発展で開示されたレシピ調合)

④ タダで品物を頂戴する(本来のLv1~4までの購入品と調合品を無料で貰えます)

⑤ 帰る

直下

真姫誕おめ そう言えばこの手錠は着けたり外して渡したり出来ますか?
それともにこに渡した制服のように 装備するとアイテム欄からなくなつたりしますか?
安価下

>>91
アイテム欄からは無くなりません、"持つこと"に意味があります

黄金2つと鶏ぬいぐるみ2つ ただの小瓶 防寒着をここに置いていく

>>93 置いていく、というのは捨てるということでよろしいでしょうか?鍛冶屋に倉庫の様な預かりはできませんので…


▽他にありますか?

① 資源をもう少し提供してもらう(タダで原料を貰えます)

② 何かを買う

③ 調合依頼(自由調合、レシピチラシ通りの調合、鍛冶屋発展で開示されたレシピ調合)

④ タダで品物を頂戴する(本来のLv1~4までの購入品と調合品を無料で貰えます)

⑤ 帰る

直下

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            今回はここまで!

      次回は土曜日 4月24日 夜22時00分頃の予定


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::::::::::::/_\, -‐、(⌒ヽ、_ミ^^^ミ::::::/:::ヾ、::_::::;;_::::::::::::::::;;;、::::::::::::::::::::::::::::(⌒)::::> ∠::::::::::::::::::::::ヽ_):::...
⌒)、:::::::::( , '´ ヽ.``` ミvvvミ/⌒Y⌒)::::`:: ::::::`ゞ彡" ^'ミ:::ミ^^^ミ::(⌒┼⌒)   __ノ´⌒y'⌒ヽ::::::::::::::::/::..
⌒`ヽ.  .)_ __ , 'ヾ、 い、/´´冫 ┼ く \()')')')、彡.::; ;:ミ::ミvvvミ') (_)イ⌒ー冫' _`/⌒ヽ、{::::::::::r‐、_:::.

' `ソ´⌒ヽ.='´\  :; }   (__,ノ、__,)  ())))ー' `^^´ 冫.┼ く     @し  i, ' / ` 、_,}`ヽJ _,. `ー
/ 、ヽ_,ゝ、_,  `ヽ、/                         (__,ノ、__,)        ! / ソ´i| } , '´ヽ. _ _ /
  _,/´ヽ::::::::/                                      ヽ{/  {{ /_  / ヽ. | ./
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:::::::::(⌒):::::}弋r'´                                       /Y)ヽ,_,、  \ ,,!.、::
::::(⌒┼⌒)                                           {/`' ` ̄`ヽ. 彡" ^'ミ
⌒).(___)wwv、                        -―…‐-. . .                          (⌒).彡.::; ;:ミ::
┼⌒) WwVV}                    //: : : :_:⌒ノ: : : : :\                 (⌒┼⌒) {{ !::.
_)  乂爻メ              / :/ : : :/ : : : : V : \ : \                 `(_)´ヽi| j::::
、ミ^^^ミ //                  /: : : : :./: : : : : : : : : | \ : : : : `                        ||(⌒):::.
ヾミvvvミイ|               : : :| : / : : : : : : : /: ,′ \: : : : .                      (⌒┼⌒)
::::::、|i // ()')')'),.-、         |: : : |: ,': 斗-< : /// ‐¬__ .:.: : : :|              ,、_`(_)´

r'⌒Y⌒)/())))`´          |: : : : :|: : :.;.."/./  ,__  l : : : |                 ∠::::::i|
.冫.┼ く                   |: : : : :l ,z==、    ゙ ̄`ヽ.| : :..|                    |:;r ,rwwv、
(__,ノ、__,)  (⌒)           ∧: : : :∧            ..::::::/ : : : |                    ′ WwVV}
_ .,rwwv、_(⌒┼⌒)            ∧: : : :∧ ::::::   ′   __彡: : 八                       乂爻メ
::::WwVV}::_`(_)´           / : \: : : \_ 丶.  ノ   /: : : : : :\__ノ           r'⌒Y⌒)  ヾ!
::::乂爻メ::::〃.::;ゝ             // : : : >: : :<´        ィ : /:.: : : : :.:l               冫.┼ く.  (⌒)
>- }}、:::::/'::,;ノ,rwwv、        / /: |: : : :\: : : :/` =≦ 入 /: : : /l |ヽ|              (__,ノ、__,).(⌒┼´
._,ノ⌒Y⌒\ WwVV}       { {八:丶: : : :\:_(    ̄ス/  ]: : : /ノ/ ノ               _,、 !!   ,,.、(_)
、 _`/⌒ヽ、ヾ乂爻メ 、 _,       \ >: : : \ ―<__//| : : |>〈               )'ヽ{i 彡" ^'ミ

.j, ' ./ 、  _,} __ |i   )´_:'/     /⌒、\ \: :.l ――Y/ l: : 八 丶                 ヾ.,ミ.::; ;:ミ_
{. ´{  レ'´ヽ、:::::: |i _ /`ー'^      l     、  ノ:.:|/////∧//ヽハ/〉 l ',      (〉      ,ゝ ̄)、`シ´ ,
::.\{/:Y⌒::`ーベ、7⌒ヽ、   ,、_  |    、 イ/h ////\\/// v ',    <水> ミ^^^ミ/ -‐' 〉'⌒\'  _
::::::/_::::::::::::::::;ゞ::/⌒`、.='´`ー┐::r'  l       V     \/ \ / ノヽ,,..、  (@) く木> ミvvvミ ⌒ヽ/| , '´ 丶´
\{ `ヽ;:::::::/⌒/ ,'  `ヾ、  i′::冫.┼ く /@)     `>=┤:: 彡" ^'ミ_,>==-(⌒)  __ )、_ ..::::}  , '  `



   真姫ちゃんお誕生日おめでとう!!!

本日は4月19日真姫ちゃんのお誕生日です、それを記念して贈り物を!





① 真姫の荷物枠+1

② 真姫の最大生命力+1500

③ 真姫の最大魔力値+1000

④ 可能な範囲で自由安価

先に3票入った物を選択とします

↓∞
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▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
[ログインボーナス]+知識値300 &…



   これよりげぇむを開幕致します…その前に前スレ1000特典を



>6で出来たら 戦術の学べる子のいる所に行ったら確実に会えるイベントでお願いします


⑥自由安価からの戦術学習チャンスとなりますので…

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
『希望値』4860/5000

『知識値』49440+300=49740

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽⑤を選択

◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑⑥街☆街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖⑳原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂


『17時50分』


▽あれこれと拾い集める収集癖がつくと如何せん手荷物が増えてしまう

▽そうすればどうだろう?持ち帰り結局は倉庫だの荷物入れの容量を圧迫してヒジョーに困ってしまうのだ、嗚呼こまったもんだな大問題!!





▽…コホン、さて非常に困ったその大問題をどうするか?

▽要らぬものであるならば欲する者に渡せたばいいのだ、その方が有効活用してもらえるだろう



▽もはや"貢献"など不要とは分かっているがサラサラと一筆『どうぞお使いください』とだけ書いて幾つか倉庫の肥やしとなっていた荷物を置いてきた

▽鍛冶屋側が有効に使ってくれることを願って少女らは奥から入口の方まで戻ってきた



① 合成チラシを見に行く

② 此処を拠点とする

③ 仲間に此処について尋ねる

④ この場に留まり休む

⑤ 発注注文しに行く(素材の提供・自由調合・注文調合・購入等)

⑥ 『MAP<アーツ>』

⑦ ホイッスルを吹く

⑧ 此処を移動(10分消費して1マス 20分消費で2マス続けて移動)

▽南は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽北は巨大な闘技場の姿が視える…!
▽西は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽東は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない

直下

▽⑦を選

                                   /三\
                                  /.三三三\
                              =//=======\\=
                              =//..=====..\\=       ガタンゴトン!! シュッシュッ ポッポ!  プァァァーーー!!
                              ニ/./ニニニニニニニニ..\\ニ
                       /二/ /二二二二二二二二二二\.\二\
                    ___/ /                    \ \___
                      /  . / / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ \   \
                    .|==./../================================.\..\==|
            ._____/ ./                            \ .\
           /     /.../ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\...\ ̄ ̄ ̄\
          /      / /                                   \ \    \
         |二二二/ /二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二.\ \二二二|
            /. /                                      \ .\
             /.. /                                         \.. \
―――――‐/.  /──────────────────────────────‐\  \───────
      ./  ./                                                   \  \
     /  /                                                     \ . \
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 /   /                                                             \  \______
    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\  \



※ラピス視点です

 ガタガタガタガタ!ガタンゴトン!!!





▽空に線路が伸びていく、何もない空間に"虚無から現れた線路"がどこまでも…どこまでも伸びていくッ!


▽ほどなくしてラピスラズリは自身を呼び出しているであろう少女らの元へ急行するだろう






▽どこまで行きますか?


『MAP上を自由に移動!  敵を轢き潰す地ならしor迂回』

『機内で過ごす(物色やその他自由行動)』

直下

▽西へ2マス移動!『I-8』地点へ…!


◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑☆街⑧街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖⑳原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂


【恋人通り<ラヴァーズ・ストリート>】





   ガタンゴトン、ガタンゴトン!……プシュー



▽停車したラピスから降りてゲート前へとやって来た


  ことり「よっと!」ストッ

  ことり「やっぱり此処に来たのって荷物に余裕ができたからかな?」



▽鍛冶屋で要らない荷物の処分、合成を行った今だからなのか?と南ことりは尋ねる

▽問われて一行のリーダーを務める少女は首を縦に振る、荷物を減らしてきた今だからこそこの近辺に用ができたのだと




①『お札びっちりゲートに入る』"入場料" 知識値50

②【その辺の安物ホテル(札があまりないから、魔物も侵入できそう】

③【その場にとどまる】

④【この通りの事を仲間に尋ねる】

⑤【アイテム】

⑥【MAP<アーツ>】

⑦【移動 1マスor2マス】

▽1マス先
▽南は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽北は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽西は…?車輪の後のようなモノが視える
▽東は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない


直下

□▽□△◇□▽□△◇□▽□△◇□▽□△◇□▽□△◇□▽□△◇

…………☆
       …*
………☆          ………☆
   ………☆
             ………☆



『恋人通り<ラヴァーズ・ストリート> 内部 専用 BGM』
https://www.youtube.com/watch?v=9-5J_P141Tc




…………☆
       …*
………☆          ………☆
   ………☆
             ………☆

□▽□△◇□▽□△◇□▽□△◇□▽□△◇□▽□△◇□▽□△◇

6 -恋人たち(The Lovers)-


【 恋人通り<ラヴァーズ・ストリート> 】

               _イr'"                                       `ヾュ._
             /:)"                _        i|   |L三i      __          ゞ.>r、
           ,イ/>'                「iiiii|| _i|_ _i|=.  |ii|_| |     「=|Tl         .\\
          ,//r___    __i__    ___    :|iiiiii|| :|iii|匚| |L| | :::|ii| | |     |:=|:l:|         |i_ ヾ:.:ヽ
       .,イ/,/iiiiii||   「i| L|   |iii|」 |   :|iiiiii||_:|iii||| |L|_|┌i|ii|_| |     |:=|:l:|      「「冂  ヾミト、
      ,////.|iiiiiii||   |:i| | |   |iii|T.|┌┬i|iiiiii|| :|iii||| |L| ||l|ii| | |_    |:=|:l:|: _ _     |tt|=|.  ∨∧
      ///i'エ|iiiiiii||   |:i| | | _|iii|T:||||lTlli|| :|iii||| |L| ||l|ii| |「ll|| __ lTTlil:l:| |ii|_|    | _|-|:   ∨∧
    >'///エ「l|iii〕-〔 _  .|:i| | |::| ll |ii「三冂||──il -「||三|iil |l 「i\_「「|L| |l:| |i|┐|ii|_|  ┌::| _|-|_ ┌、 ∨:∧
    7///,! ̄「l|ii| __:l|=l┐|:i| | |::| ll |..|:三|i |||三三|l|=|:||三|「| ̄|-tii i|:|:|iii| ||t |i|┝|ii|_|_├l:| _|-|┐|ii||  ∨:.∧
   /!/!/!i  「l|j「ii 丁:l|Π--t| ll |lll「| ̄|「 ̄|三「ll|l|-|:||三||:|  |==|i |:|:|iii| || l| |i|┤冂i|三|l-l:| _|-|ii|┝|| ̄i ||||i |i
  _// !i .!i|__「l|i|:ll |liTl|「l liiiiil|:| ll |lll|:|┐||:_|三|i__l|-|:||三||:| 「ニ 「| ̄| ̄|il|冂 |i|┤|=|l|三|l‐┐_|-|ii|三「| ,!┌┬、!

 i | ! ̄ ̄ l .i:二:!:二:l.二二二二二二!ニ二二二二---l ----.l---二二二二「ニ!二二二二二二.|:二:!:二:i .! ̄ ̄.! | ト

 l | l    l .|   |  l.       ≡≡| l     :::|   |l ̄ ̄l|   |     ::l .|           .|   |  | .!   l .| l
 l | l    l .|   |  l.        _ | l     :::|   |l   l|   |     ::l .|         = |   |  | .!   l .| l
 l | l    l .、-‐ 、  l.         ̄ | l     :::|   ll    .l|   |     ::l .|           .|  ,.'  ,.' .l    .l .| l
 l | l    l  i   l  !       == | l     :::|   l!    .l.   |     ::l .|         = | i ‐-.i  l    .l .| l


▽幾分軽くなった鞄を持って各々がゲートの向こう側へと進んでいく



▽…まだ飴玉は売ってるだろうし、裁判所と此処を行き来するだけで飴玉転がしが捗ることこの上なし

▽一気に億万長者ッッ!!……いや、札束じゃなくて目に見えないエネルギーだから億万長者という表現はおかしいか…




▽とにもかくにも少女達は恋人通りのドームへと戻ってきた




  穂乃果「…」

  穂乃果の手『ホテル券』



  穂乃果(なんだかんだでここまでこのチケットも使わずに過ごしてきたんだよねぇ…)券ピラピラ


  穂乃果(最終決戦間近とか英気を養おうって時、そのここぞという時がイマイチつかめなかったというか…)

  穂乃果(荷物入れるスペースを塞ぐとか嵩張る訳じゃないから使うことを急ぐ必要は無いんだけどね)


▽別にチケットに有効期限は存在しない、それもあってなんやかんやでここまで持ち続けてしまったソレをピラピラと団扇のように扇いでみる




① 『ホテル 兼 旅館 "女王蜂の巣" へ』

② 『食べ歩きができる通り』

③ 『ゲームコーナー』

④ 『夜景の綺麗な場所』

⑤ 『出店』

⑥ 『此処を出て行く』


直下

▽②を選択


            | l |_|_ -=二 l¨ l l l l l l l l l l l l l l l l:| l|    │ | │                   |
            | l | | l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l:| l|    │ | │               {j=三)     |
            | l | | l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l:| l|    │ | │                  r,|
            | l | | l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l_l:| l|    │ | │                   |
            | l | | l l l l l l l l_l_l :   -=冖二 ̄  | l|  _ ,.--┐ |                   |
            | l |-=冖二 ̄     _    --==冖二 ̄ : 〃´ ̄l| │                   |
          ___,,.    --==冖二 ̄ /´      l : : : : : : : : : l|   l| │                   |
     〃  ̄ : : : ′     l       '         l : : : : : : : : : l|軽   | │                   |
....    l: : : : : : : l       l       l       l : : : : : : : : : l|食  .l| │                   |
...    l: : : : : : : l 軽 食 l 喫 茶  l       l : : : : : : : : : l|喫 ...l| │                   |
..    l: : : : : : : l      l       l        .l : : : : : : : : : l|茶   l| │                   |
.    l: : : : : : : l  [ ̄]7 l       l          l : : : : : : : : : l|    l| │ ̄r-<=-   _           |
    l: : : : : : : l__,,二二. l、、、、 ----======冖冖ニニ二二三三二≧ |  | ヽ ヽ     ̄ ニ=-     __|
.    仁三 ̄_ ¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨ ̄ ̄ ̄ ̄                 |   l |  └一一                 |
        `\`ヽ             _____________|   l |        l ̄ニ=-   . _     |
         | ヽ| l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|l::::::::::::::::::|l::::::::::::::::::::| |l _乂  _,.、}、|        l     lニニニニ=====
         | l:| l             |l::::::::::::::::::|l::::::::::::::::::::| |l l ;::::::V::::::ハ}          l     |       l  |  |
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    7廾、 vvvvvvvvvv xixixixixixixi|ixi|.   |    |:|     |l l   {:::::::::::::::{      | ̄ 「_|    |: : : : l|   l l≦厂
    {从从「:、 ̄ 人  ̄ノ ixixixixixixixi|ixi|.... |    |::|       |l l   }:::::::{::::::Y     | ̄ 「  |   ¨¨¨¨¨¨¨二´-  ̄
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▽相も変わらずいい匂いがする通りを歩いていく、生憎とそこまでお腹は空いていないのだが…


① 和の味わい ~料亭 おじゃる丸 ~

② カフェ・カップ・チーノ

③ 中華・熊猫飯

④ 美しい夜景とワインを…レストラン『サークレット』

⑤ モスドナルド・チキン

⑥ 食材売り場 いちばいち

⑦ とりあえずお腹を満たす

⑧ この通りを去る


直下

▽⑥を選択

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               .\  卜`、                      ,'. ./  ,.'
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- ''-''.,''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''ヽ. ` "、.""""""""""""""""""7

   ゛.゛ ‐..________\--`、___________,'-- ,!.'

旦旦‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_旦旦旦‐_‐_‐_‐_‐_‐_レ'  
_____________凸__________      
~|¨|¨"i | ,..'.| .|幵幵| | |ミ| ||.in` r ~‐-,  ~-     8 ,' .,.    
. ! .!  ! , 'ттттттr .h..,_u !!! |_|i` 、 "  "   .゚.,'.,.', -'".
. ! ー!┌.――.―‐r.-   .|. i⌒j―~┤r- _ ュョ"' ー- .',.' 
_レさ/.| .(ェ)Aツ  | .|  .|,<ゝ'_イィ___.i⌒L  、.,.  
  ',i .| f i ヾ.ヘ、...| .|  .|l,.,_.|  __      |〉-.r '''''''ヽ='ィ
┌─r''1.i__.| ノ}. | .|_,...._,Lヽ.,'´   ヽ‐_.i1_┘、_i二二っ_ヾ
|  |_,.|コっ,,1i_ | .| ̄ T,、mi      i_ ,.7A.fヽ_―――.<
⊥.⊥L.‐ ''" l | .|  /皿皿` ._,ィ(,,,,、)_., 、|ス.「「 ̄「 ̄|__}f"ヽ
- ._   _,..-'''ー-‐L」口 , -'"_フζ(`ー'―`-'"~| l  .|  .| |ニニコ¨ 
._ _,.`>´ | .}_t_   |,ィ'__`'_`´_`ー_―_''_'ト.ト_''_''"¨_┐ 
‐'"    | ._j    「 ̄|______________|┘<ヽl―.、.    
      .|' ,..._,r''>-、   .| f.Y iY゙、ヽ〉V.>ヽi i ノ┌.────┐ ゙、 
      .レ rノヽr,><.ヽ,-゙、 、..|, 〉‐ンt ソヽr">、ノ7-Y7 ,.、  _.,.、  !""".| 
   /、,>`ト、ノ_, ノ、( ヽ_ヽ‐/j  n .|l ,.-L__l ,r-__,..、l',( __,< ),.>ク、-.、,..`、
  /,,r''ヽ-'ヽ{,r-_ノ.Y  |./,ィ<ヘ,イ< ゙、,' |ノf Y. Y.¨)'i-( ヽ>-<~ヽr-.<)、)`、
/,,.、 `>''"''"ヽ,r' .〉- l,.r=|.ノ  i i  i ', .ll .レ'-'i.i `‐'ィ|`rY 口 ',コ ト、´ ', } }`、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |

__________ |__________ |________ ト、
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▽⑥『食材売り場 いちばいち』を選択

Ⅰ.なんでもいいからお腹を満たす (知識値290)

Ⅱ.調味料コーナー
250¥ ① 『カレー粉 食料5%回復』お米にかければ回復値が15+
100¥ ② 『塩』 1%回復、特定のモノに掛ければ5%up …とある魔物娘には400ダメージ
200¥ ③ 『シチュールー』 4%回復 ビーフじゃないよホワイトの方
100¥ ④『醤油』 1%回復特定のモノに掛ければ10%up
200¥ ⑤『マヨネーズ』 6%回復特定のモノに掛ければ16%up
270¥ ⑥『お味噌』 6%回復特定のモノに掛ければ10%up お味噌汁も作れる!

Ⅲ.お野菜コーナー
190¥ ①『バーベキューセット(野菜のみ)』 回復量20% たっぷりお野菜!肉系統のアイテムと合わせると完全体の『BBQセット』になる
100¥ ② 『サツマイモ』回復量12%    あまいお芋、普通に焼くだけでも食べれるので野営でも使える  
130¥ ③ 『袋詰め玉ねぎ』たくさん入った玉ねぎです、切ると目に沁みます  生食はできません 回復量17%
80¥  ④ 『トマト』回復量10
115¥ ⑤ 『綺麗なトマト』回復量19%
130¥ ⑥ 『パイナップル』食料14%回復

Ⅳ.お魚コーナー
190¥ 『鰤<ぶり>』回復量18% 照り焼きにしても大根と煮込んでも美味しい
200¥ 『お刺身』回復量20% タンポポ付きのお刺身
180¥ 『タコ』回復量17% ちゅーちゅーたこかいな、タコです。
200¥ 『ぎっしりホタテ』回復量25%ぎっしり詰まったホタテの袋

Ⅴ.お肉コーナー

200¥ ①  『生ハム』 回復量20% そのままでも食べれます
130¥ ② 『鳥の手羽先』回復量19% 『焼かないと食べれない』ので、ご注意を
280¥ ③ 『ステーキ肉』回復量35% 生では食べれない
150¥ ④ 『干し肉』回復量15% 特に味付けはされていない乾燥させた肉、砂漠だろうと海だろうとどこでも食べれるが塩が欲しい所
170¥ ⑤ 『兎の干し肉』回復量18% 下処理は既にしてある兎の肉、兎肉<ラパン>はフランスを初めとする欧州でポピュラーな食材
250¥ ⑥ 『豚角煮用のお肉』回復量29% 煮つけに最高! 生では食べれません

Ⅵ.お菓子、パン等
700¥ ① 『ポテチ!魔導味』食べると空腹値が30%回復する! 一口だけで大分満腹感が出る謎のおやつ 最大魔力値が10上がる
30¥  ② 『飴玉(イチゴ味)』    ただの飴 1%回復
500¥ ③ 『キャラメルシフォン』20%回復 &最大魔力値+05
900¥ ④ 『雪見うさぎ大福』回復量35% 味方全体の魔力値が500回復する、戦闘中でも使える


直下

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            今回はここまで!

   次回は明日 5月2日の 日曜日 夜22時00分頃の予定

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[再現コラム]+知識値300


          待て、しかして希望せよ


< アレクサンドル・デュマ著 『モンテ・クリスト伯』一節より  >

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『希望値』4860/5000

『知識値』49690+300=49990

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽詰められるだけの飴ちゃんフィーバー!!!!!>36個

▽知識値1080の支払いとなります

▽知識値49990 -1080= 48910



     ̄ ̄| .|  f r  | |  O O O
    __| .|  | |__ 彡'
  └――┘  ー ´


                r~'^,
           __)//

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          {      /
        v', ____/

        _//厂´
.      ⌒Lん{

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                 | 厶
            ─<//_ 〈
       /      '^∨⌒
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      |        /
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    \. /l⌒¨
.    < _|           ゴロゴロゴロゴロ!!

              -‐‐-  .
      (    y'゚          v'´  )
     )ニ={{         }}=ニ(
      (  ノ人          人   )
       ̄´  `  ‐--‐  ´  ` ̄

      __
  }`ヽ/    : :ヽ,/{
  >ニ{{    : :{}ニそ

  フノ ゝ   . :ノ\_{
  ´     ̄ ̄

      _____
  }`ヽ/        : :ヽ,/{
  >ニ{{        : :{}ニそ
  フノ ゝ       . :ノ\_{
  ´     ̄ ̄ ̄ ̄


     ̄ ̄| .|  f r  | |  O O O
    __| .|  | |__ 彡'
  └――┘  ー ´

穂乃果
・【聖なる案山子<ファンブルキラー>】
・【絵の具】
・『綺羅ツバサの宝』
・【運命ダイス】
・【Re:星の涙<リバース・コンペイトウ>】
・【転移の魔石×3】
・【白雪の日記Last】
・【聖なる案山子<ファンブルキラー>】
花陽
・【シルバートレイ『大盛カレー』】
・【鶏のぬいぐるみ】
・【鶏のぬいぐるみ】
・【水兵さん帽子】
・【聖なる案山子<ファンブルキラー>】
・【銀の祝福】

・【黄金】
・【黄金】
・【水兵さん帽子】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【ただの小瓶】
・【防寒着】
・【飴玉(イチゴ味)】
にこ
・【飴玉(イチゴ味)】
・【ドリルロッド】
・【夜風のヴェール】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【理想郷開拓者の地図】
・【飴玉(イチゴ味)】
絵里
・【飴玉(イチゴ味)】
・【樹脂】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【魔力回復剤(MAX)】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【飴玉(イチゴ味)】
ことり
・【白妙のローブ<バハムートの魚鱗>】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【海の幸特別コース】
・【魔力回復剤(MAX)】
・【飴玉(イチゴ味)】 
・【絵の具】
・【聖なる案山子<ファンブルキラー>】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【飴玉(イチゴ味)】

・【風魔手裏剣×5】
・【風魔手裏剣×5】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【キャンバス】
・【風魔手裏剣×1】
・【絵の具】
・【銀の祝福】
真姫
・【白銀の砂時計】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【魔力回復剤(MAX)】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【飴玉(イチゴ味)】
海未
・【飴玉(イチゴ味)】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【運命ダイス】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【魔力保存器 ○『飴玉(イチゴ味)』 〇『飴玉(イチゴ味)』 〇『飴玉(イチゴ味)』】

          /二}.,_____     _}_._.ヽ
      '⌒ヽ/:´: : : : : : : : : `ヽ  厂. . .い_/⌒Y´ ̄ ̄ ̄ `ヽ
    / : //: : : : : : /: : : :.、: : : : \{==ミ、. ..ノ_/ ̄ ̄ ` ヾ. . . .}、
     {: く__/: : : :/.:..ィ: : : : : :}ーz : : : ゚。ー‐//. . . . . .{. . .\..}人ノ \
    |: :.:/|: : : :': :/ | }: : : :/  ㍉: : :゚. . ゝ./. . . .//|...|. . .ヽ. . . . . . :,
    |:.:/ .|: :|: :l:/ 斗∨:jノ ‐-  ゚。: :|. . . .{. . . ./ .斗ゝ{. . . .‘。. ‘。. . .i

    小'  |: :|: :リ x=ミ V{  x=ミ  }:..:| ...../|. . . |´ x=ミ ー―x=ミ_| . i.|
    /ノ{ .小:.|: :|〈 (炒     (炒 〉 /:.:.|.....i }.....i | 〈 (炒   (炒 〉j. .ハ!
  / ノ\_{:.:{Ⅵ! :.:.:   ,   :.:.:. /: :.入...| 八. i | :.:.:.:   ,  :.:.:. /../ノ
    ′/ j.:.:.:.ーヘ   「 ̄ } =彡イハ. .}. . <_ヽ乂   r―┐ 彡イ{
   {:.:/ ┴┬‐く个: . ゝ- ′イ i⌒ヽ..}..., ―┬く个:  ゝ ノ /-- 、

   乂′  ‘.   ヾ,.. ュ><‐ 、..|   ..../   ‘  ヾ>‐、 ィニヽ{   ヽ
     |    } 〈::{ 二〉=/二 ヾ   !. |    } { { /〉..{ニ .〉   |
     |     |   il|   ニ〉{ニ  /i  │.|    |  }ハ   ´〉勹  ′  |
     l    l   }、  j {___ハ│  l...l    |  {∧  ノ {   { ---;
     ,,---l  / ー/ :,  ヾ¨¨¨1..ハ ´ ̄{ /  ー/ ハ¨¨ ∨  l
      ′   ./   ./ ∨ハ   \ |..| ,    }/   / ∨ハ   ヽ  |ヘ
      :,  /    ./」 }}ljハ,    |..| ′ /   .:′ }} li}    \}..ハ


   穂乃果/ことり「飴玉祭りだーーーーーっ!!」




  海未「二人とも、何がそんなに興奮するんですか?」


▽鞄がはち切れそうな程の飴玉(イチゴ味)がどっさりこ!…えっ、この光景の何処にそんなテンション上がる要素が?と園田海未は困惑した





  穂乃果「いやぁ、こんな壮観(?)な物早々みれたもんじゃないじゃない?」

  穂乃果「想像してみてよ、登山に向かう時に持ってくようなでっかいリュックサック一杯にさ?飴玉しか入ってないんだよ?」

  ことり「チャックを開いたらどばぁーって飴玉が出てくるんだもん、テディベアのチャック開けたらビーズがいっぱい入ってるみたいに」



   海未「は、はぁ…?」


  穂乃果「なんか一周回って怖いとか狂気とか通り越して変な笑い出てくるっていうかおかしくなってくるよね」

  ことり「うんうん!!」


   海未「……」

   海未(もしや飴玉に脳があてられてしまったのでは!?厳しい環境を乗り越える真面目な旅で飴玉しか持てない異様さから飴玉ノイローゼに!?)

   海未(いやいや飴玉ノイローゼってなんですか!?)






  凛「ねぇ、絵里ちゃん、さっきから海未ちゃんが頭抱えて悶々してる?」

 絵里「色々あるのよあの子にも」





▽何かを捨てて他に買い物しますか?やめてくじ引き引いて帰りますか?

直下

>>93>>102でもお願いできたことになっているのかもしれませんが
黄金2 鶏のぬいぐるみ2 ただの小瓶 防寒着を処分して
飴玉で埋めて下さい オナシャス!!

>>121
失礼いたしました

訂正

花陽
・【シルバートレイ『大盛カレー』】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【水兵さん帽子】
・【聖なる案山子<ファンブルキラー>】
・【銀の祝福】

・【飴玉(イチゴ味)】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【水兵さん帽子】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【飴玉(イチゴ味)】
・【飴玉(イチゴ味)】



こうですね

支払い知識値の方は

▽知識値49990 -1260= 48630 となります

▽くじ引きを引いて帰ります!(…今更ですがこんだけに持つ一杯では当たっても持てない気が)




 穂乃果「籤は2回まで引けるよね」

 穂乃果「誰か引いてみる?」チラッ



 絵里「んー、私は遠慮しておくわ」

 にこ「~♪」←(胸を張って鼻歌交じりに前に立つ)

 真姫「私もパス」

  凛「凛はやりたい!」 

 花陽「私はやめておきます」

 海未「私も籤はちょっと」

ことり「うんっと、やめておくね」

  希「ウチはどないしよ…?」





  にこ「あー、誰もやらないのかしらねー、なら誰かが引くしかないわよねー、どこかにそんなやりたがる人いないかしらねー」ズイッ!


  穂乃果「…。」

   にこ「…」チラッ、チラッ


  穂乃果「じゃあ私が」ガサゴソ


  にこ「うぉいっ!?」ガーン


      _________
    /            /|
   /    =====   /  |
 /            /   |
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|    |

 |                  |    |
 |                  |    |
 |        抽        |    |
 |        選        |    |
 |        籤        |    |
 |                  |    |
 |                  |   /
 |                  |  /
 |_________|/







「  抽選くじ!コンマ1桁 ¬

 00  淫惑の香水(取り出した瞬間瓶が割れる
 ゾロ目 小型冷蔵庫
  1 スカ!
  2 残念賞 飴玉(いちご味)
  3 スカ!
  4 地図の切れ端T字
  5 スカ!
  6 スカ!
  7 ホテル割引券
  8 スカ!
  9 スカ!
  0  知識値還元 300
L               」


↓1~2

▽結果!

1回目『60』…『0』
2回目『60』…『0』

知識値還元合計+600



▽知識値48630+600=49230





     穂乃果「ほいっと!」つ『知識値300』


     穂乃果「おっ、これは良い物が引けたよ!」



       希「確かに今のウチらは言葉通り一杯一杯で荷物何も持てへんからなぁ」


     穂乃果「はいっ!にこちゃん」スッ


      にこ「ぐぬぬ…なんでにこ…って、え?」


     穂乃果「? 引きたがってたじゃん、1つはにこちゃんでもう1つが穂乃果のだよ」

     穂乃果「先に籤引いちゃったけど」


      にこ「あ、アンタぁ…ぐすっ、っ、ったくしょーがないわねー!にこにーの籤運みせてやるわ!」バッ




―――
――




      にこ「どうよ!!穂乃果と同じ奴を寸分違わずに引き当てるこの宇宙一の豪運!やっぱりにこにーの幸運は―――」

       凛「にゃぁぁ…にこちゃんその話さっきから何回もしてるよ、耳にタコさんできちゃいそう」

     穂乃果「まぁまぁ、当たったこと自体いいことなんだから、ね?」




① 和の味わい ~料亭 おじゃる丸 ~

② カフェ・カップ・チーノ

③ 中華・熊猫飯

④ 美しい夜景とワインを…レストラン『サークレット』

⑤ モスドナルド・チキン

⑥ 食材売り場 いちばいち

⑦ とりあえずお腹を満たす

⑧ この通りを去る


直下

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            今回はここまで!

    次回は土曜日 5月8日 夜22時00分頃の予定

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[再現コラム]+知識値300


        Some time is also agile soon,

      and the morning with fun heart will come.
    <やがていつかは身も軽く、心楽しい朝が来よう。>


<マーガレット・ミッチェル 米国小説家 1900~1949 >
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『希望値』4880/5000

『知識値』49230+300=49530

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽⑧を選択

          ̄⌒^^''=- i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:≧s。.         /:∧     |
 ̄ ̄ ̄~~゙|\          ̄  ‐= _i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:≧s。     /:::: ∧  / ',           }i:i:i:i:
      |\|                ̄ .|^^'' <i:i:i:i:i:i:i≧s。., |::::::::: |  /__',        ___j{i:i:i:i:i:
.       __|\| -ミ               |: : : :|ハ ``''*ミi:i:i:i:i:≧s。.,::::|  |「」「l|         |::::::/i:i:i:i:i:i:
_  γ´   `Y:::::::ム            r┴ |: : : :|:::|     `ヽ <i:i:i:i:i:≧s。.,:::::|    _   |:::/i:i:i:i:i:i:/
 `Y      ,:::::::::::::}            _〕:: 〔|: : : :|:::| ハ      \:::`'<i:i:i:i:i:≧x     |: : |  |/i:i:i:i:i:i:ア::::
  }',    ノ.:|\_ノ         <ノ: ::::||: : : :|:::|]|::|>     ∨|:| `゙Yi:i:i:i:i}‐ュ.  |: : |/i:i:i:i:i:/::::::::
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▽買い物も終えて、一行は入口へと戻ってきた

▽大量の飴玉を確保したことで次にやるべきことも決まっていた



① 『ホテル 兼 旅館 "女王蜂の巣" へ』

② 『食べ歩きができる通り』

③ 『ゲームコーナー』

④ 『夜景の綺麗な場所』

⑤ 『出店』

⑥ 『此処を出て行く』


直下

▽⑥を選択


◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑☆街⑧街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖⑳原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂


▽長いトンネルを抜けて地上の空気を肺いっぱいに取り込む

▽限りなく外に似せた空気とは違った本物の、草木や雨上りもしくは前触れの湿り気

▽風が運んでくる人工的なソレとはまた違った感触を感じ取った



▽陽はまだ沈む直前である



   穂乃果「これだけ飴玉を仕入れたんだからそりゃ裁判所、いや先に行きたいところもあるっちゃあるけど…うーん」




『17時50分』

×『お札びっちりゲートに入る』"入場料" 知識値50

②【その辺の安物ホテル(札があまりないから、魔物も侵入できそう】

③【その場にとどまる】

④【この通りの事を仲間に尋ねる】

⑤【アイテム】

⑥【MAP<アーツ>】

⑦【移動 1マスor2マス】

▽1マス先
▽南は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽北は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽西は…?車輪の後のようなモノが視える
▽東は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない


直下

▽ホイッスルを吹くを選択



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 '''''';;;'':;':;':;':;:';':;':;'';';';';'''        |  ___ .|
                    __.| .i`i───i |
` ヽ 、 _  ,,,_    ,,,,, ─‐---,i | .i i i'´⌒ヽ.j |
   //  ̄  .ニ=‐''´.      i | .i i ヽ___丿.i |
ヽ / /     i` ヽ 、       ,,,-‐‐''''''''''''''''''‐'--.、
  i i` ヽ 、  .i    ` ヽ 、 /            `ヽ、
  i i    `.ヽi       /               ヽ
  i i /⌒i  i  i'`i /ヽ /                  ヽ
  i i j  j  .i  i、j ヽノ/  ヽ                 ヽi
  i i `-‐´  j    i/      ,,,,,,,,、         ,,,,,,,,、.ヽi
_ゝ i      i    i      /:::::::::::::::ヽ      /:::::::::::::ヽ j
─i i\‐、   iヽ_i i     /:::::::::::::::::::::ヽ    j':::::::::::::::ヽ.i
 二ヽi /゙'''ヽヽ ヽヽ ̄ ̄ヽ j':::::::::::::::::::::::ノ   __ ヽ::::::::::::::::j i
  ─\i  i ヽヽヽ   ヽ iヽ:::::::::::::::::/  /  ヽ `゙゙゙゙゙゙´ヽ
   ニニ\ノヽ >、ヽ__i i   ̄ ̄   / /:::::::ヽ ヽ    ヽ
    ─ヽi i i  i/ヽ\  i /     /-‐‐‐-ゝ ヽ   .j

     二ヽヽ、i  ii .i ,,-ヽj        /       ヽ  .j
      ─ヽ ヽ/i .i i  ヽ \ゞ、,,-,_/_____ ヽ /

       二二ヽヽⅴj、   j  ヾ/j77_/_/i ii ii ii ii iiヾヾ\ ヽ‐
        ──ヽ ヽ ヽ  i   ヾi、i、i,,i_i_i''゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙ヽiゝ ヽ
        二二ニ.ヽ ヽ__ノj j `ヾjj j j j/7i-i‐i-i-i‐i77   iニ
         ───ヽヽ i ヽ  /   \i__i__i__i__iフ/ヽ ヽ─
          二二二ニヽヽi i i / /ヽ ヽ  i iヽ ヽ ヽ ヽiニニ
          ────ヽヽ i / / i i i  ヽ  \ ヽ ヽ ヽ──
           二二二二i/ / / i i i i ヽ ヽ  ヽ ヽ   /二二二
                 ヽ‐--く‐- _  ヽ ヽ  ヽ ゝ//\\_____

              ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\\__ ̄'''''‐-、二 ヽ _/   \ \_
              二二二二二\\二二二二二二二二二二二_\ \二二二二

                       \.\____________ .\ `ヽ、___
                 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\.\                ̄ `ヽ、`ヽ、


▽ホイッスルの音に合わせてラピスラズリがこっちにやってくる!!



『MAP上を自由に移動!  敵を轢き潰す地ならしor迂回』

『機内で過ごす(物色やその他自由行動)』

直下

▽南へ7マス、東へ1マス移動!


        |  |  |: : : : : : : :|    |/|: : : : : :|/|            |/|: : : : : :|     |  |: : |
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        |  |  |: : : : : : : :|    |/|: : : :  |/|     ┼     |/|: : : :  |     |  |: : |
        |  |  |: : : : : : : :|    |/|: :    |/|     |     |/|: :    |     |  | : :|
        | ヽ |_|_,;,.:. -‐'':::|    |/|: :    |/|    山      |/|: :    | ‐- ...,,,_|_|/|
        |  |  |: : : : : : : :|    |/|: :    |/|  /><\    |/|: :    |     |  |: : |
        |  |  |: : : : : : : :|    |/|     |  //  .\\   |/|     |     |  | : :|
        |  |  |: : : : : : : :|    |/|      ∠エエエエエエヽ |/|     |     |  |: : |
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        |  |  |: : : : : : : :|    |/|      |_;;l|____|_;;l| |/|     |     |  |: : |
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        | ヽ |_|_,;| ||-| ||::|    |/    |_;;l|____|_;;l| |/    ゙:|‐ /(_,||ィ:|_|/|
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        |  |  |: : ||: : ||: :|            |_;;l|____|_;;l|        | \|:|| . |  |: : |
        |  |  |: : ||: : ||: :|            |_;;l|____|_;;l|        | rrー、|| . |  | : :|
        |  |  |: : ||: : ||: :|          /_::/| :+: :+:  |!_;;;!       | ト|-:|:|| : |  |: : |
 ̄ ̄ ̄ ̄|  |  |: : ||: : ||: :| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄.| ::l| :| :+: :+:  |:| ::ll:..  ̄ ̄ ̄| | |:::|:|| : |  | : :| ̄ ̄ ̄
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 ̄ ̄ ̄ ̄ \ |_|_,;,:.: -‐'''"  ̄ ̄ ̄ ̄ /エ7|/'⌒⌒⌒⌒:|:|エ| ̄ ̄ ̄ ̄゛'' ‐-: ..;_|_|/ ̄ ̄ ̄

                          〔三〕イ  ´  ´  :|〔三〕... ... .. .
                           |  |/|三三三三三|:|  |:::::::::::::::::::::.::....................
                          〔三〕/         ゙〔三〕::::::::::: :
                      __________
                       / /, ' , ' , ' , ' , ' , ' , ' , |  |:
  ̄ ̄ ̄/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/ ̄ ̄ ̄ / /' , ' , ' , ' , ' , ' , ' , ' , |  |: ̄ ̄ ̄| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l ̄ ̄ ̄
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   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ / 7 '",""' ,"' ,"' ", . '" ,"T" |: ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

   \        \ _,,,... -‐'/  /, ' , ' , ' , ' , ' , ' , ' , ' , ' |   |: _,,,... -‐'''"~        \
    \  _,,,... -‐'''"~    ./  /' , ' , ' , ' , ' , ' , ' , ' , ' , '.:|   |:   \         _,,,... -‐'''"~
_,,,... -‐'''"~    \      /  /, ' , ' , ' , ' , ' , ' , ' , ' , ' , ' :|   |:     \ _,,,... -‐'''"~\
 \          \ . /  /' , ' , ' , ' , ' , ' , ' , ' , ' , ' , ' .:|   |:_,,,... -‐'''"~         \
   \    _,,,... -‐'''"~ ./  /, ' , ' , ' , ' , ' , ' , ' , ' , ' , ' , ' , |   |: \          _,,,... -‐'''"~





https://www.youtube.com/watch?v=fsiRVJNNSxA
[BGM:FF12より…クラン本部曲]


- 20 - 審判 (Judgement)【人形三姉妹の別荘<モイライたちのべっそう>:『運命を司る三女神の間<モイライちゃんのお部屋』】





    『そろそろ来ると思ったわ』
    『隠さなくてもいいのよ?さぁ例のブツをお出しなさい』
    『うむ、苦しゅうないぞよ!!なの』



    穂乃果「飴玉持ってるのやっぱりわかっちゃうんだ?」


   『まぁね、飴玉には少々うるさいものなんで』フフンッ
   『ミツバチが花弁の香りを察知できるのと同じようなものよ』
   『あたぼうなの!こんだけ涎が出る香りがプンプンしてたら丸わかりなの!』



① 『世間話でも…』

② 『モイライ達の名前を気分転換で変更してみる』

③ 『必要ないアイテムを売却して知識値に替えてもらう』

④ 『飴ちゃん取引』

⑤ 『物件(MAP上の拠点、街でもどこでも可)が欲しい』

⑥ 『今ある拠点のライフラインの取りつけ依頼』

⑦ 『拠点の改築リフォームを依頼』

⑧ 『家具を買いたい』


⑨ 『MAP上へ』

直下

『知識値』>49530

~お品書き~



Ⅰ.【家をMAP<アーツ>で爆撃されても耐えられるようにしたい】(済み)

Ⅱ.『家に魔物娘が近づくと自動で迎撃ミサイルが出るようにしたい』(知識値6000 or 飴玉10個)

Ⅲ.『家にカラオケルームを創って欲しい』(知識値7000 or 飴玉11個)

Ⅳ.『家に書斎を創って欲しい』(知識値6000 or 飴玉10個)


『家に鍛冶屋、工房(第1段階)を創って欲しい』(知識値6000 or 飴玉10個) →現在注文済み


Ⅵ.『家に家庭菜園を創って欲しい』(知識値6500 or 飴玉10個)

Ⅶ.『家に洋裁室を作って欲しい』(知識値6500 or 飴玉10個)


『家にアトリエを創って欲しい』(知識値7000 or 飴玉11個) →現在注文済み


Ⅸ.『家に それぞれ仲間魔物娘が気に入りそうな 娯楽室 を創って欲しい』(知識値7000 or 飴玉11個)

Ⅹ.『家に 好感度・依存度・アライメントを知れる水晶玉を設置してください』(知識値8000 or 飴玉12個)


×『家に和菓子精製室を創って欲しい』(知識値 8000 or 飴玉12個) →現在注文済み


Ⅻ『家の倉庫を更に大きくしてほしい 倉庫荷物枠+10』(知識値6000 or 飴玉10個)

ⅩⅢ.【家を空飛ぶ起動要塞に改造してください】(済み)



・『やっぱ、やめる』



『大株主様ならぬ大飴主様、なんなりとご注文あれ~』
『お大臣様、飴ちゃんくれればとくと働きをごらんいれましょう~…こんな感じ?』
『へっへっへっ、お主もワルよのぉなのぉ!』


 穂乃果(なんで時代掛った言い回しを?)



直下

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            今回はここまで!

     次回は明日 5月9日 日曜日の夜22時00分頃の予定

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[再現コラム]+知識値300


    他の誰かではなく、自分自身の最高を目指すべきである。


 <1922~1969 アメリカ 銀幕女優  ジュディー・ガーランド>
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『希望値』4880/5000

『知識値』49530+300=48530

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽Ⅲ、Ⅵ、Ⅶを選択


   穂乃果「カラオケルームと菜園室、あとはお洋服を作るための洋裁室を頼みたいんだけど」



花陽「」ガタッ
希「」ガタッ
ことり「」ガタッ



  にこ「ちょっとあんた達、嬉しいのは分かるけどガッツポーズ決めんじゃないわよ」



  花陽「いやぁ…つい」テレッ//

 ことり「テンション上がっちゃうよねぇ?」



  希「そういうにこっちだってカラオケルームって聞いてから顔がニヤケとるで?」

 にこ「えっ!?嘘っ」バッ


         /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\:::::::::\
.        ,.:゛::::::::::/::::::::::::::::i|:::::::::::::::::\:::::::::\
       /::::::::::::/:::::::::::::::::::::八:::::::::::::::::::::::::::::::::.:ハ
     ′::::::::/::::::::::::::::::/:/  ´ ̄~^':: ト ::::::::::::. |
      ;:::::::::: ィ'´ ̄:::::::::/:/    \::::::: |:::::::|i :::::::|
.    i:::::::::::::|i::::::::::::/|/   x扞iミk┤:::::|i:::::::::|
.    |:i:::::::::::|i:::: /  /    rし 心小:::::|L::::::ノ
.    |:i:::::::::::|i/_      乂こソ八:::ノ|::::ハ

.    |八::::::::!x冖冖ミ      /// /:::イ 八 ::::|
      !  \::::乂///   ′ノヽ  ⌒_r‐へ:::::: 厂 i.
.       /:::>:::::>    V:::::::::|   〈ッ、     )ノ廴ノ:|
       {::::::::i⌒77⌒〉   :::::ノ   /     ノ廴ノ ::: |
      [乂::|   `\‐-    <i′ __、イ...../^\:::乂
        ∟ノ乂_     Υ\ / |   | .... /    \:::\
.      /:::::/  `ヽ   | /_Λ,.斗   .|... /      }::::::::::\
    /::::::::: |    |   |⌒7{///|    |../     /乂_::::::::\

  希「嘘やで♪」



  にこ「~~~っ」ポカポカ!


  希「いたたっ!?ごめんってば」


▽他に何か注文しますか?

直下

特にメニューに追加がなければリフォームの注文はせずに飴ちゃん取引に行きたいです
追加などあるならメニューがみたいです

>>148 追加ですか…、特にはありませんね

▽飴取引を選択



鞄の中『 飴玉×10 』


   穂乃果(まだ飴玉はある、リフォームも粗方頼めた…なら半端に残ったこの飴を知識値に変えておくのもいいかも)



 『…すんすん、まだ飴玉の匂いがするわね』
 『極上のあまーい香り、分かるわ、まだ残してるわよね?』
 『へいっ!ぎぶみーきゃんでー!残ってるならくれちゃってもいいんだぜ!なの!』


▽目を飴玉よろしく真ん丸とさせながらこっちを見つめてくる人形達に少し引きつった笑みを浮かべつつも取引しようと交渉する



   穂乃果「あ、飴玉はまだあるよ、それで知識値との取引させてもらっていいかな?」




  残り飴玉×10


▽いくつ取引しますか?
※レート イチゴ味飴玉1つにつき600知識値

直下

▽10個全て還元
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                          . : : : :/             /ヤ: : :
                            . : : : /             /.. ...ヤ: : :
                            . : : :/ _           /. . . . . ヤ: : :
                        . : : : : ハ    〕 ト   _     ./ . . . . . . . ヤ: : :
                     : : /\::ハ         〕 ト;ヤ. . . . . . . . . ..ヤ: : :
                    : : : i   }: ハ           ヤ. . . . . . . . . ..ヤ: : :
                   : :_:_i¨`  ,_._i: :ハ           ヤ. . . . . . . . . / : : :
   : : :_: : : : : :.         . : :_:}  iz-r' : : ハ             ヤ. . . . . . . ,イ : : :
:O: : : :〈_ >z/ ヽ: : : : : : : :_: : : : 〈 _〉=‐: : !  ̄ }: ::ハ          ヤ. . . . . ,イ : : :

: : rz: : : : : :〕ト:'〔_〕: : :, ヘ:{__} : : : ´: : :ο: |__⌒i: :ノ          ヤ. . . ,イ : : :

 :`:': :    : : : : : : : :ト。/: : :     : : : : : : :≧': :\ /≧.s. 。. _    ヤ. .,イ : : :
            : : : : : :           : : : : : : `: : : : : : : : : : :≧s:イ : : :
                                         : : : : : : : : :
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48530+6000=54530


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          _  ,、_
       , :´: : : : : :`ヾ,,`、
.       /:, : : : : : : : : : :i:: :l
      |l.:l: : : : : : : : : ::,':: :|
.       !l:{,l: : :::::: : : :::::l::::: 、
.      `゙l,': :::: ::::::::::: :.',',::ノゝ

        '゙ヾ:、..: :::::: : ;|′
.        , ‐´、、ヽ'`、,ノ、
       l   i.i     `,、
      ノ__  lノ     l. !      穂乃果「頭の中に色々流れ込んでくる…」
      〈´l`ヾl       l _!
      `|  |  ヽ     ,'´|
      ,:'  l.   ヽ  .{ . |
      / , ´      l. |
     / ,.,'        ヽ,'
..   /. , ' ,′        、
..  / ,' 〈-‐ 二二二二二i

  / /  |´ .l  |   |  | i
  巛《   .| | .|  |   |  | l
――――――――――――――――――――――――――――




   『飴玉たくさんありがとう!』
   『これだけあれば当分飴玉には困らないわねっ』
   『でもでもでもそんなの関係ねぇなの!!もっと欲しい、あれば嬉しい、あったらおーくれっ!なの!』


▽他に何かありますか?

① 『世間話でも…』

② 『モイライ達の名前を気分転換で変更してみる』

③ 『必要ないアイテムを売却して知識値に替えてもらう』

④ 『飴ちゃん取引』

⑤ 『物件(MAP上の拠点、街でもどこでも可)が欲しい』

⑥ 『今ある拠点のライフラインの取りつけ依頼』

⑦ 『拠点の改築リフォームを依頼』

⑧ 『家具を買いたい』


⑨ 『MAP上へ』

直下

▽⑨を選択

◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑⑥町⑧街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖☆原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂


▽ふいに強い風に吹かれて湖の飛沫がこちらまで飛んでくるのがわかる、岸部に建てられた施設だから

▽強風に煽られれば横殴りの風がそのまま水を運んでくるのだ



  穂乃果「うわっ、冷たっ…!」

   真姫「風が強くなってきたわね」


▽空を見上げて流されていく雲の流れを見つめる、…天気が荒れやしないか少しばかり不安にもなる


『17時50分』

×『モイライの間へ入る』(出たばかりです)
・『その場で休む』
・『この施設の事を仲間に聞く』(時間消費無し)
・『アイテム』
・『MAP上<アーツ>』
・『移動』
・『ホイッスルを吹く』

1マス先
▽南は草原が何処までも広がる…一面を見渡せる広大な世界が目に入る
▽北は湖だが…船も何も無い状態で進めるとは思えない
▽西は湖だが…船も何も無い状態で進めるとは思えない
▽東は草原が何処までも広がる…一面を見渡せる広大な世界が目に入る


直下

▽ホイッスルを吹くを選択

                                   ,.,.;:;:;:;:;:;:;:;:;:,....
                                  ,.;:;,:;.:;.:,.;:;:;:,;:;:.,;:,;.:.,
                                ,.;::;;:;:;:;:;;:;,:.;.;:;:,;::.;:,.;:,;.,:;.,:.
                                ;::;;:;::;:;:;:;:;;::,.;:,;.:,;.:,;.:;..:;.,:;.::,;.,.
                          ,,,,,--,,,,,,,:-、;:;:;:; '''':;:;:;:;:;:;:;:;:;::;:;:;:;:;:;:;:;:;:;.,
                         /      ´ヽ    '''''''':;:;:;;:;:;:;:;:;:;:;:;:;::;:;:.,
_                       /,-,,,  ,,,,,-、 /i 、       '''''':;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:.,.
、ニ‐-、                   //;;;;;;〉-'i::::::::::ヽ /j ヽ        ''':;:;:;:;:;:;:;:;::;::.,.

ヽニ ヽヽ ` ヽ 、             ./ .`''''/;;;j .ヽ;;;;;;;;/ i .j / \,,-‐、     ゙゙:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:.,.
 ̄`''<,,-‐‐'' ` ヽ 、          j‐,,,,,/`'´ ,,>i   / j jヽ ヽヽ\      ''':;::;:;:;:;:;;:;:;;:;,.,
    `-ヾニ>-‐ゝ >-、___    /ヾ,',',',',','''-=ヾヽ/─iヽ  ヽ /i ̄``ヽ    ゙゙゙:;::;:;:;:;:;:;:;:;:,.

         ゙‐-ニ>ヽ二ゝヽヽ、 //フ / i -‐ニ二-フ\  i  i  i   /     '''';:;:;:;,:.;:,;.:;:;.
             `ヽヾ二フ>ヽヽ</ / / i i i ヽ/\  .\ /ミミ≫ >i `iヽ、    ゙゙゙:;;:;:;:;:;:;:;:;,.
                 ゙゙''ヾ二><ヾ‐-/ j /'´`j \  .\  iフ/ i i  \    ゙゙:;:;:;:;:;::;:;::;.
                     ゙゙''ヾ二>ヾヽヽ>-'i''⌒, ,,ゝ 、 \ /jii i\  \    .:;:;:;:;:;:;.:,.,
                         ゙゙''ヾ二><ヽ-〈/ .ヽ \  i i ヽi .i\ \    '':;:;:;:;:;:;:;

                             `゙ヽヾ≪ヾゝ-〈 > ヽ、i i  i` iヽ \ i\    '':;:;:::;:;.,
                                `ヾ≫ヾヾ≪ヽ .7 \ i   \i i  \   ゙'';:;;:;:;:

                                   `゙゙゙≫ヾヾ≪-、 / \    i i\ \   ゙'':;:;::.,
                                       ゙゙゙ヾヾヾヾ 、_ `ヽ、i  \\ \   ゙':;:;:;
                                          ゙゙゙≫>ヾヾ、/i\  \i  ii\  '':;:;:.,
                                              ヾヾヾヾヾ\ \   .ii  \  '':;:;:
                                                `ヾヾヾゞ\ \_ii iヽ ヽ  '':;:;:.,
                                                   ` ヾヾヾヽ/ヽ、ヽゝ ゝ  '';::;:
                                                      ヾヾヽ ヽ、 / ヽ  ゙;:;
                                                        ヾヾ  ヽ   ヽ :;:



▽ホイッスルの音に合わせてラピスラズリがこっちにやってくる!!



『MAP上を自由に移動!  敵を轢き潰す地ならしor迂回』

『機内で過ごす(物色やその他自由行動)』

直下

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           今回はここまで!

     次回は土曜日 5月15日 夜22時00分頃の予定

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[ログイン・ボーナスコラム]+知識値300


    すべての不幸は未来への踏み台にすぎない。

<ヘンリー・デイヴィッド・ソロー アメリカ詩人 1817~1862>

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
『希望値』4880/5000

『知識値』54530+300=54830

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽北へ7マス西へ1マス移動

◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑☆街⑧街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖⑳原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂



ガタンゴトン、ガタンゴトン…プシューッ、ガラッ!   シュタッ!…テクテク



▽本日何往復したことか、恐らく一番長い恋人通りと裁判所との行き来をしているラピスから降りて

▽恋人通りゲート前に戻ってきた穂乃果一行である



  穂乃果「かなり長い時間行き来してるけどまだ18時ならないんだよねぇ…」テクテク

   真姫「ふふんっ、当然じゃないこの天才真姫ちゃんが改修したのよ?元の性能もそうだけど時間という概念をふっ飛ばして移動できるんだから」

   真姫「降り立ってから私達があれこれする分の時間もちゃんと作れる…というか数分単位でなら時間逆行まで可能なのよ」


   にこ「えっ、あれってそんな仕様だったの?」


   真姫「気づていなかったの?じゃなきゃ不自然でしょ、これだけラピスの中じゃなくて降りた後も動き回ってるのに10分経ってないんだから」

  穂乃果「そ、そうだったんだね!!真姫ちゃんやっぱり凄い…」



▽※メタ仕様です




『17時50分』

①『お札びっちりゲートに入る』"入場料" 知識値50

②【その辺の安物ホテル(札があまりないから、魔物も侵入できそう】

③【その場にとどまる】

④【この通りの事を仲間に尋ねる】

⑤【アイテム】

⑥【MAP<アーツ>】

⑦【移動 1マスor2マス】

▽1マス先
▽南は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽北は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽西は…?車輪の後のようなモノが視える
▽東は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない


直下

□▽□△◇□▽□△◇□▽□△◇□▽□△◇□▽□△◇□▽□△◇

…………☆
       …*
………☆          ………☆
   ………☆
             ………☆



『恋人通り<ラヴァーズ・ストリート> 内部 専用 BGM』
https://www.youtube.com/watch?v=9-5J_P141Tc




…………☆
       …*
………☆          ………☆
   ………☆
             ………☆

□▽□△◇□▽□△◇□▽□△◇□▽□△◇□▽□△◇□▽□△◇

6 -恋人たち(The Lovers)-


【 恋人通り<ラヴァーズ・ストリート> 】

               _イr'"                                       `ヾュ._
             /:)"                _        i|   |L三i      __          ゞ.>r、
           ,イ/>'                「iiiii|| _i|_ _i|=.  |ii|_| |     「=|Tl         .\\
          ,//r___    __i__    ___    :|iiiiii|| :|iii|匚| |L| | :::|ii| | |     |:=|:l:|         |i_ ヾ:.:ヽ
       .,イ/,/iiiiii||   「i| L|   |iii|」 |   :|iiiiii||_:|iii||| |L|_|┌i|ii|_| |     |:=|:l:|      「「冂  ヾミト、
      ,////.|iiiiiii||   |:i| | |   |iii|T.|┌┬i|iiiiii|| :|iii||| |L| ||l|ii| | |_    |:=|:l:|: _ _     |tt|=|.  ∨∧
      ///i'エ|iiiiiii||   |:i| | | _|iii|T:||||lTlli|| :|iii||| |L| ||l|ii| |「ll|| __ lTTlil:l:| |ii|_|    | _|-|:   ∨∧
    >'///エ「l|iii〕-〔 _  .|:i| | |::| ll |ii「三冂||──il -「||三|iil |l 「i\_「「|L| |l:| |i|┐|ii|_|  ┌::| _|-|_ ┌、 ∨:∧
    7///,! ̄「l|ii| __:l|=l┐|:i| | |::| ll |..|:三|i |||三三|l|=|:||三|「| ̄|-tii i|:|:|iii| ||t |i|┝|ii|_|_├l:| _|-|┐|ii||  ∨:.∧
   /!/!/!i  「l|j「ii 丁:l|Π--t| ll |lll「| ̄|「 ̄|三「ll|l|-|:||三||:|  |==|i |:|:|iii| || l| |i|┤冂i|三|l-l:| _|-|ii|┝|| ̄i ||||i |i
  _// !i .!i|__「l|i|:ll |liTl|「l liiiiil|:| ll |lll|:|┐||:_|三|i__l|-|:||三||:| 「ニ 「| ̄| ̄|il|冂 |i|┤|=|l|三|l‐┐_|-|ii|三「| ,!┌┬、!

 i | ! ̄ ̄ l .i:二:!:二:l.二二二二二二!ニ二二二二---l ----.l---二二二二「ニ!二二二二二二.|:二:!:二:i .! ̄ ̄.! | ト

 l | l    l .|   |  l.       ≡≡| l     :::|   |l ̄ ̄l|   |     ::l .|           .|   |  | .!   l .| l
 l | l    l .|   |  l.        _ | l     :::|   |l   l|   |     ::l .|         = |   |  | .!   l .| l
 l | l    l .、-‐ 、  l.         ̄ | l     :::|   ll    .l|   |     ::l .|           .|  ,.'  ,.' .l    .l .| l
 l | l    l  i   l  !       == | l     :::|   l!    .l.   |     ::l .|         = | i ‐-.i  l    .l .| l




知識値50消費 →54830-50=54780



   穂乃果「ここと裁判所を行き来していれば延々と知識値には困らないよね」


    海未「ええ、積み重ねの結果と言えるでしょう」

    海未「行き来するのにも当然時間は掛かりますし以前の様に転移の陣を使う場合も拠点まで一旦戻らなくてはいけませんでした」

    海未「所要時間も然ることながら、一度に持ち運べる量も限られていましたからね」


    海未「それが気付けば実質ノータイムで行き来できて40個以上持てるくらいにあらゆる要素を揃えられたのですから積み重ねと言えましょう」




① 『ホテル 兼 旅館 "女王蜂の巣" へ』

② 『食べ歩きができる通り』

③ 『ゲームコーナー』

④ 『夜景の綺麗な場所』

⑤ 『出店』

⑥ 『此処を出て行く』


直下

▽②を選択


            | l |_|_ -=二 l¨ l l l l l l l l l l l l l l l l:| l|    │ | │                   |
            | l | | l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l:| l|    │ | │               {j=三)     |
            | l | | l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l:| l|    │ | │                  r,|
            | l | | l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l l_l:| l|    │ | │                   |
            | l | | l l l l l l l l_l_l :   -=冖二 ̄  | l|  _ ,.--┐ |                   |
            | l |-=冖二 ̄     _    --==冖二 ̄ : 〃´ ̄l| │                   |
          ___,,.    --==冖二 ̄ /´      l : : : : : : : : : l|   l| │                   |
     〃  ̄ : : : ′     l       '         l : : : : : : : : : l|軽   | │                   |
....    l: : : : : : : l       l       l       l : : : : : : : : : l|食  .l| │                   |
...    l: : : : : : : l 軽 食 l 喫 茶  l       l : : : : : : : : : l|喫 ...l| │                   |
..    l: : : : : : : l      l       l        .l : : : : : : : : : l|茶   l| │                   |
.    l: : : : : : : l  [ ̄]7 l       l          l : : : : : : : : : l|    l| │ ̄r-<=-   _           |
    l: : : : : : : l__,,二二. l、、、、 ----======冖冖ニニ二二三三二≧ |  | ヽ ヽ     ̄ ニ=-     __|
.    仁三 ̄_ ¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨ ̄ ̄ ̄ ̄                 |   l |  └一一                 |
        `\`ヽ             _____________|   l |        l ̄ニ=-   . _     |
         | ヽ| l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|l::::::::::::::::::|l::::::::::::::::::::| |l _乂  _,.、}、|        l     lニニニニ=====
         | l:| l             |l::::::::::::::::::|l::::::::::::::::::::| |l l ;::::::V::::::ハ}          l     |       l  |  |
         | l:| l          、v.ィヌ:::::::::::::|l::::::::::::::::::::| |l l }::::::ハ:::/:::::V         l     |       l  |  |
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、、\:、V∨/´ | l:| l    iろl ̄l  { ̄}___ ──,l営業中| |二l Y:::::::::::::::::}    ,. -- _   fニニTニニニ]|  |
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    {从从「:、 ̄ 人  ̄ノ ixixixixixixixi|ixi|.... |    |::|       |l l   }:::::::{::::::Y     | ̄ 「  |   ¨¨¨¨¨¨¨二´-  ̄
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▽食べ歩きのできる通り、といっても空腹感をどうにかしたいから来たわけではない、ここに三度来た理由など専ら――


① 和の味わい ~料亭 おじゃる丸 ~

② カフェ・カップ・チーノ

③ 中華・熊猫飯

④ 美しい夜景とワインを…レストラン『サークレット』

⑤ モスドナルド・チキン

⑥ 食材売り場 いちばいち

⑦ とりあえずお腹を満たす

⑧ この通りを去る


直下

▽⑥を選択

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               .\  卜`、                      ,'. ./  ,.'
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旦旦‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_旦旦旦‐_‐_‐_‐_‐_‐_レ'  
_____________凸__________      
~|¨|¨"i | ,..'.| .|幵幵| | |ミ| ||.in` r ~‐-,  ~-     8 ,' .,.    
. ! .!  ! , 'ттттттr .h..,_u !!! |_|i` 、 "  "   .゚.,'.,.', -'".
. ! ー!┌.――.―‐r.-   .|. i⌒j―~┤r- _ ュョ"' ー- .',.' 
_レさ/.| .(ェ)Aツ  | .|  .|,<ゝ'_イィ___.i⌒L  、.,.  
  ',i .| f i ヾ.ヘ、...| .|  .|l,.,_.|  __      |〉-.r '''''''ヽ='ィ
┌─r''1.i__.| ノ}. | .|_,...._,Lヽ.,'´   ヽ‐_.i1_┘、_i二二っ_ヾ
|  |_,.|コっ,,1i_ | .| ̄ T,、mi      i_ ,.7A.fヽ_―――.<
⊥.⊥L.‐ ''" l | .|  /皿皿` ._,ィ(,,,,、)_., 、|ス.「「 ̄「 ̄|__}f"ヽ
- ._   _,..-'''ー-‐L」口 , -'"_フζ(`ー'―`-'"~| l  .|  .| |ニニコ¨ 
._ _,.`>´ | .}_t_   |,ィ'__`'_`´_`ー_―_''_'ト.ト_''_''"¨_┐ 
‐'"    | ._j    「 ̄|______________|┘<ヽl―.、.    
      .|' ,..._,r''>-、   .| f.Y iY゙、ヽ〉V.>ヽi i ノ┌.────┐ ゙、 
      .レ rノヽr,><.ヽ,-゙、 、..|, 〉‐ンt ソヽr">、ノ7-Y7 ,.、  _.,.、  !""".| 
   /、,>`ト、ノ_, ノ、( ヽ_ヽ‐/j  n .|l ,.-L__l ,r-__,..、l',( __,< ),.>ク、-.、,..`、
  /,,r''ヽ-'ヽ{,r-_ノ.Y  |./,ィ<ヘ,イ< ゙、,' |ノf Y. Y.¨)'i-( ヽ>-<~ヽr-.<)、)`、
/,,.、 `>''"''"ヽ,r' .〉- l,.r=|.ノ  i i  i ', .ll .レ'-'i.i `‐'ィ|`rY 口 ',コ ト、´ ', } }`、
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▽⑥『食材売り場 いちばいち』を選択

Ⅰ.なんでもいいからお腹を満たす (知識値290)

Ⅱ.調味料コーナー
250¥ ① 『カレー粉 食料5%回復』お米にかければ回復値が15+
100¥ ② 『塩』 1%回復、特定のモノに掛ければ5%up …とある魔物娘には400ダメージ
200¥ ③ 『シチュールー』 4%回復 ビーフじゃないよホワイトの方
100¥ ④『醤油』 1%回復特定のモノに掛ければ10%up
200¥ ⑤『マヨネーズ』 6%回復特定のモノに掛ければ16%up
270¥ ⑥『お味噌』 6%回復特定のモノに掛ければ10%up お味噌汁も作れる!

Ⅲ.お野菜コーナー
190¥ ①『バーベキューセット(野菜のみ)』 回復量20% たっぷりお野菜!肉系統のアイテムと合わせると完全体の『BBQセット』になる
100¥ ② 『サツマイモ』回復量12%    あまいお芋、普通に焼くだけでも食べれるので野営でも使える  
130¥ ③ 『袋詰め玉ねぎ』たくさん入った玉ねぎです、切ると目に沁みます  生食はできません 回復量17%
80¥  ④ 『トマト』回復量10
115¥ ⑤ 『綺麗なトマト』回復量19%
130¥ ⑥ 『パイナップル』食料14%回復

Ⅳ.お魚コーナー
190¥ 『鰤<ぶり>』回復量18% 照り焼きにしても大根と煮込んでも美味しい
200¥ 『お刺身』回復量20% タンポポ付きのお刺身
180¥ 『タコ』回復量17% ちゅーちゅーたこかいな、タコです。
200¥ 『ぎっしりホタテ』回復量25%ぎっしり詰まったホタテの袋

Ⅴ.お肉コーナー

200¥ ①  『生ハム』 回復量20% そのままでも食べれます
130¥ ② 『鳥の手羽先』回復量19% 『焼かないと食べれない』ので、ご注意を
280¥ ③ 『ステーキ肉』回復量35% 生では食べれない
150¥ ④ 『干し肉』回復量15% 特に味付けはされていない乾燥させた肉、砂漠だろうと海だろうとどこでも食べれるが塩が欲しい所
170¥ ⑤ 『兎の干し肉』回復量18% 下処理は既にしてある兎の肉、兎肉<ラパン>はフランスを初めとする欧州でポピュラーな食材
250¥ ⑥ 『豚角煮用のお肉』回復量29% 煮つけに最高! 生では食べれません

Ⅵ.お菓子、パン等
700¥ ① 『ポテチ!魔導味』食べると空腹値が30%回復する! 一口だけで大分満腹感が出る謎のおやつ 最大魔力値が10上がる
30¥  ② 『飴玉(イチゴ味)』    ただの飴 1%回復
500¥ ③ 『キャラメルシフォン』20%回復 &最大魔力値+05
900¥ ④ 『雪見うさぎ大福』回復量35% 味方全体の魔力値が500回復する、戦闘中でも使える


直下

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        飴玉購入の所で今回はここまで!


    次回は明日 5月16日 日曜日の夜22時00分頃の予定


安価だけ出しておきます


▽他に何か買いますか?

直下
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>>1乙 お腹を満たしたりもせず 空きがなければ何も追加せず
でお願いします

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[再現コラム]+300



       卓越した魂の持主は王侯と同じ位に立つ。

  < フリードリヒ大王の格言より >

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『希望値』4880/5000

『知識値』54780+300=55080

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

>>170 何も購入せず捨ても飲食もしない、そのまま帰る、ということにさせていただきます

飴玉購入×41=1230



『知識値』55080-1230=53860



▽600購入毎に福引が回せます!

※持ち物がいっぱいだと、仮に何か当たっても捨てるか諦める事になりますのでご了承を



      _________
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   /    =====   /  |
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 |                  |    |
 |                  |    |
 |        抽        |    |
 |        選        |    |
 |        籤        |    |
 |                  |    |
 |                  |   /
 |                  |  /
 |_________|/







「  抽選くじ!コンマ1桁 ¬

 00  淫惑の香水(取り出した瞬間瓶が割れる
 ゾロ目 風魔手裏剣×5セットを3つ
  1 スカ!
  2 スカ!
  3 スカ!
  4 残念賞 飴玉(いちご味)
  5 スカ!
  6 スカ!
  7 残念賞 飴玉(メロン味)
  8 スカ!
  9 スカ!
  0 スカ!
L               」


↓1~2




※持ち物がいっぱいだと、仮に何か当たっても捨てるか諦める事になりますのでご了承を


紛らわしい説明だったと思うので補足、現在持ち物枠は1つだけ空きがありますので
もし2つ目が当たったら何か捨てなきゃいけないということになります…

はい

てい

▽結果

>>174『19』…9
>>175『91』…1

ハズレ




    穂乃果「ありゃ?今度はハズレちゃったみたい…」

     にこ「まっ、ポンポンあたり籤なんて出るもんじゃないし仕方ないわよ」

     にこ「それよりまーた飴玉買い込んじゃって、行くんでしょ?」


                 |\__
                 | 厶
            ─<//_ 〈
       /      '^∨⌒
.        /       |
      |        /
.   |\_∨/     /
    \. /l⌒¨
.    < _|





① 『ホテル 兼 旅館 "女王蜂の巣" へ』

② 『食べ歩きができる通り』

③ 『ゲームコーナー』

④ 『夜景の綺麗な場所』

⑤ 『出店』

⑥ 『此処を出て行く』


直下

6 此処を出ていく

>>119の時点でにこから手錠改がなくなっているかも

>>177
確認の方が取れました、申し訳ありませんにこには確かに改良型手錠持たせてましたね

▽⑥を選択

◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑☆街⑧街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖⑳原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂





『17時50分』

×『お札びっちりゲートに入る』"入場料" 知識値50

②【その辺の安物ホテル(札があまりないから、魔物も侵入できそう】

③【その場にとどまる】

④【この通りの事を仲間に尋ねる】

⑤【アイテム】

⑥【MAP<アーツ>】

⑦【ホイッスルを吹く】

⑧【移動 1マスor2マス】

▽1マス先
▽南は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽北は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽西は…?車輪の後のようなモノが視える
▽東は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない


直下

>>1乙 MAP移動→ゲートイン→食べ歩き→いちばいち→飴41個購入→くじ引き2回→この通りを去る→此処を出ていく→ホイッスル→MAP移動→飴ちゃん取引→飴を全て売る→MAP上へ→ホイッスル
一周15回ぐらい安価も掛かるしご許可が頂けるならとても有難いです
ある程度レートが下がったら料理して売って戻すつもりでしたがずっと先の話になりそうですし

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[ログイン・ボーナスコラム]+知識値300


         A true man hates no one.

     <真の男は誰に対しても憎しみをもたない。>


<ナポレオン・ボナパルト フランス皇帝 1769~1821>
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『希望値』4880/5000

『知識値』53860+300=54160

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

>>181 了解です、次『恋人通り』前に着きましたら選択にスキップがありますので…

▽ホイッスルを吹くを選択





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` ヽ 、 _  ,,,_    ,,,,, ─‐---,i | .i i i'´⌒ヽ.j |
   //  ̄  .ニ=‐''´.      i | .i i ヽ___丿.i |
ヽ / /     i` ヽ 、       ,,,-‐‐''''''''''''''''''‐'--.、
  i i` ヽ 、  .i    ` ヽ 、 /            `ヽ、
  i i    `.ヽi       /               ヽ
  i i /⌒i  i  i'`i /ヽ /                  ヽ
  i i j  j  .i  i、j ヽノ/  ヽ                 ヽi
  i i `-‐´  j    i/      ,,,,,,,,、         ,,,,,,,,、.ヽi
_ゝ i      i    i      /:::::::::::::::ヽ      /:::::::::::::ヽ j
─i i\‐、   iヽ_i i     /:::::::::::::::::::::ヽ    j':::::::::::::::ヽ.i
 二ヽi /゙'''ヽヽ ヽヽ ̄ ̄ヽ j':::::::::::::::::::::::ノ   __ ヽ::::::::::::::::j i
  ─\i  i ヽヽヽ   ヽ iヽ:::::::::::::::::/  /  ヽ `゙゙゙゙゙゙´ヽ
   ニニ\ノヽ >、ヽ__i i   ̄ ̄   / /:::::::ヽ ヽ    ヽ
    ─ヽi i i  i/ヽ\  i /     /-‐‐‐-ゝ ヽ   .j

     二ヽヽ、i  ii .i ,,-ヽj        /       ヽ  .j
      ─ヽ ヽ/i .i i  ヽ \ゞ、,,-,_/_____ ヽ /

       二二ヽヽⅴj、   j  ヾ/j77_/_/i ii ii ii ii iiヾヾ\ ヽ‐
        ──ヽ ヽ ヽ  i   ヾi、i、i,,i_i_i''゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙ヽiゝ ヽ
        二二ニ.ヽ ヽ__ノj j `ヾjj j j j/7i-i‐i-i-i‐i77   iニ
         ───ヽヽ i ヽ  /   \i__i__i__i__iフ/ヽ ヽ─
          二二二ニヽヽi i i / /ヽ ヽ  i iヽ ヽ ヽ ヽiニニ
          ────ヽヽ i / / i i i  ヽ  \ ヽ ヽ ヽ──
           二二二二i/ / / i i i i ヽ ヽ  ヽ ヽ   /二二二
                 ヽ‐--く‐- _  ヽ ヽ  ヽ ゝ//\\_____

              ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\\__ ̄'''''‐-、二 ヽ _/   \ \_
              二二二二二\\二二二二二二二二二二二_\ \二二二二
                       \.\____________ .\ `ヽ、___



▽山越え谷越え、どこまでも


▽時をかける強面列車が飛んできた!!

『MAP上を自由に移動!  敵を轢き潰す地ならしor迂回』

『機内で過ごす(物色やその他自由行動)』

直下

▽南へ7マス、東へ1マス移動!


        |  |  |: : : : : : : :|    |/|: : : : : :|/|            |/|: : : : : :|     |  |: : |
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        |  |  |: : : : : : : :|    |/|: : : :  |/|     ┼     |/|: : : :  |     |  |: : |
        |  |  |: : : : : : : :|    |/|: :    |/|     |     |/|: :    |     |  | : :|
        | ヽ |_|_,;,.:. -‐'':::|    |/|: :    |/|    山      |/|: :    | ‐- ...,,,_|_|/|
        |  |  |: : : : : : : :|    |/|: :    |/|  /><\    |/|: :    |     |  |: : |
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        | ヽ |_|_,;| ||-| ||::|    |/    |_;;l|____|_;;l| |/    ゙:|‐ /(_,||ィ:|_|/|
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        |  |  |: : ||: : ||: :|          /_::/| :+: :+:  |!_;;;!       | ト|-:|:|| : |  |: : |
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 ̄ ̄ ̄ ̄ \ |_|_,;,:.: -‐'''"  ̄ ̄ ̄ ̄ /エ7|/'⌒⌒⌒⌒:|:|エ| ̄ ̄ ̄ ̄゛'' ‐-: ..;_|_|/ ̄ ̄ ̄

                          〔三〕イ  ´  ´  :|〔三〕... ... .. .
                           |  |/|三三三三三|:|  |:::::::::::::::::::::.::....................
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https://www.youtube.com/watch?v=fsiRVJNNSxA
[BGM:FF12より…クラン本部曲]


- 20 - 審判 (Judgement)【人形三姉妹の別荘<モイライたちのべっそう>:『運命を司る三女神の間<モイライちゃんのお部屋』】





    『来たわね』
    『正直そろそろ来る頃だと思ったわ』
    『予感的中!商品は飴ちゃんなのーっ!』キャッキャッ!


① 『世間話でも…』

② 『モイライ達の名前を気分転換で変更してみる』

③ 『必要ないアイテムを売却して知識値に替えてもらう』

④ 『飴ちゃん取引』

⑤ 『物件(MAP上の拠点、街でもどこでも可)が欲しい』

⑥ 『今ある拠点のライフラインの取りつけ依頼』

⑦ 『拠点の改築リフォームを依頼』

⑧ 『家具を買いたい』


⑨ 『MAP上へ』

直下

▽飴取引を選択



 『ほうほう、これはまた大量にお持ちの様で』
 『流石ね、話の分かる人って好きよ』ウフフ
 『さっさと寄越せなの』



  穂乃果(リフォームとか家具で必要なものは今の所無かったよね…)

  穂乃果(飴玉は全部で41まで…なら――――)



  残り飴玉×41


▽いくつ取引しますか?
※レート イチゴ味飴玉1つにつき600知識値

直下

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲


      41個全替えの所で短いですが今回はここまで!

    次回は明日は 5月23日 日曜日の夜22時00分頃の予定

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
[再現コラム]+知識値300


There’s something just as inevitable as death. And that’s life.

  <死と同じように避けられないものがある。それは生きることだ。>


<チャールズ・チャップリン 喜劇王   1889~1977>
▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
『希望値』4880/5000

『知識値』54160+300=54460

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽41個全還元



41×600=24600

54460+24600=79060



―――
――



▽他に何かありますか?

① 『世間話でも…』

② 『モイライ達の名前を気分転換で変更してみる』

③ 『必要ないアイテムを売却して知識値に替えてもらう』

④ 『飴ちゃん取引』

⑤ 『物件(MAP上の拠点、街でもどこでも可)が欲しい』

⑥ 『今ある拠点のライフラインの取りつけ依頼』

⑦ 『拠点の改築リフォームを依頼』

⑧ 『家具を買いたい』


⑨ 『MAP上へ』

直下

▽⑨を選択

◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑⑥町⑧街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖☆原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂



『17時50分』

×『モイライの間へ入る』(出たばかりです)
・『その場で休む』
・『この施設の事を仲間に聞く』(時間消費無し)
・『アイテム』
・『MAP上<アーツ>』
・『移動』
・『ホイッスルを吹く』

1マス先
▽南は草原が何処までも広がる…一面を見渡せる広大な世界が目に入る
▽北は湖だが…船も何も無い状態で進めるとは思えない
▽西は湖だが…船も何も無い状態で進めるとは思えない
▽東は草原が何処までも広がる…一面を見渡せる広大な世界が目に入る


直下

▽ホイッスルを吹くを選択

                                   ,.,.;:;:;:;:;:;:;:;:;:,....
                                  ,.;:;,:;.:;.:,.;:;:;:,;:;:.,;:,;.:.,
                                ,.;::;;:;:;:;:;;:;,:.;.;:;:,;::.;:,.;:,;.,:;.,:.
                                ;::;;:;::;:;:;:;:;;::,.;:,;.:,;.:,;.:;..:;.,:;.::,;.,.
                          ,,,,,--,,,,,,,:-、;:;:;:; '''':;:;:;:;:;:;:;:;:;::;:;:;:;:;:;:;:;:;:;.,
                         /      ´ヽ    '''''''':;:;:;;:;:;:;:;:;:;:;:;:;::;:;:.,
_                       /,-,,,  ,,,,,-、 /i 、       '''''':;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:.,.
、ニ‐-、                   //;;;;;;〉-'i::::::::::ヽ /j ヽ        ''':;:;:;:;:;:;:;:;::;::.,.

ヽニ ヽヽ ` ヽ 、             ./ .`''''/;;;j .ヽ;;;;;;;;/ i .j / \,,-‐、     ゙゙:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:.,.
 ̄`''<,,-‐‐'' ` ヽ 、          j‐,,,,,/`'´ ,,>i   / j jヽ ヽヽ\      ''':;::;:;:;:;:;;:;:;;:;,.,
    `-ヾニ>-‐ゝ >-、___    /ヾ,',',',',','''-=ヾヽ/─iヽ  ヽ /i ̄``ヽ    ゙゙゙:;::;:;:;:;:;:;:;:;:,.

         ゙‐-ニ>ヽ二ゝヽヽ、 //フ / i -‐ニ二-フ\  i  i  i   /     '''';:;:;:;,:.;:,;.:;:;.
             `ヽヾ二フ>ヽヽ</ / / i i i ヽ/\  .\ /ミミ≫ >i `iヽ、    ゙゙゙:;;:;:;:;:;:;:;:;,.
                 ゙゙''ヾ二><ヾ‐-/ j /'´`j \  .\  iフ/ i i  \    ゙゙:;:;:;:;:;::;:;::;.
                     ゙゙''ヾ二>ヾヽヽ>-'i''⌒, ,,ゝ 、 \ /jii i\  \    .:;:;:;:;:;:;.:,.,
                         ゙゙''ヾ二><ヽ-〈/ .ヽ \  i i ヽi .i\ \    '':;:;:;:;:;:;:;

                             `゙ヽヾ≪ヾゝ-〈 > ヽ、i i  i` iヽ \ i\    '':;:;:::;:;.,
                                `ヾ≫ヾヾ≪ヽ .7 \ i   \i i  \   ゙'';:;;:;:;:

                                   `゙゙゙≫ヾヾ≪-、 / \    i i\ \   ゙'':;:;::.,
                                       ゙゙゙ヾヾヾヾ 、_ `ヽ、i  \\ \   ゙':;:;:;
                                          ゙゙゙≫>ヾヾ、/i\  \i  ii\  '':;:;:.,
                                              ヾヾヾヾヾ\ \   .ii  \  '':;:;:
                                                `ヾヾヾゞ\ \_ii iヽ ヽ  '':;:;:.,
                                                   ` ヾヾヾヽ/ヽ、ヽゝ ゝ  '';::;:
                                                      ヾヾヽ ヽ、 / ヽ  ゙;:;
                                                        ヾヾ  ヽ   ヽ :;:




『MAP上を自由に移動!  敵を轢き潰す地ならしor迂回』

『機内で過ごす(物色やその他自由行動)』

直下

▽北へ7マス、西へ1マス移動…!

◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑☆街⑧街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖⑳原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂





『17時50分』

①『お札びっちりゲートに入る』"入場料" 知識値50

②【その辺の安物ホテル(札があまりないから、魔物も侵入できそう】

③【その場にとどまる】

④【この通りの事を仲間に尋ねる】

⑤【アイテム】

⑥【MAP<アーツ>】

⑦【ホイッスルを吹く】

⑧【移動 1マスor2マス】






⑨【一連の流れスキップ】←new
 ※特に何もない場合はくじ引きまで>>1が引きますので…籤だけやりたい場合は一言言っていただければご用意します


▽1マス先
▽南は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽北は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽西は…?車輪の後のようなモノが視える
▽東は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない


直下

▽⑨を選択


こほん…では、不肖ながら私、GMが一連のコンマ判定をやらせていただきます
 ファンブルならびにアイテム入手がありましたら全てが終わった後にぷれいやぁ様にご采配のほどを願います



1回目、ゲート入場

知識値-50

2回目 場所選択

3回目 いちばいちへ向かう

4回目 飴玉41個大人買い

知識値1230を支払い。600毎の籤を引きます


5回目


 籤1回目

「  抽選くじ!コンマ1桁 ¬

 00  淫惑の香水(取り出した瞬間瓶が割れる
 ゾロ目 風魔手裏剣×5セットを3つ
  1 スカ!
  2 スカ!
  3 スカ!
  4 残念賞 飴玉(いちご味)
  5 スカ!
  6 スカ!
  7 残念賞 飴玉(メロン味)
  8 スカ!
  9 スカ!
  0 スカ!
L               」

結果9…スカ

6回目


 籤2回目

「  抽選くじ!コンマ1桁 ¬

 00  淫惑の香水(取り出した瞬間瓶が割れる
 ゾロ目 風魔手裏剣×5セットを3つ
  1 スカ!
  2 スカ!
  3 スカ!
  4 残念賞 飴玉(いちご味)
  5 スカ!
  6 スカ!
  7 残念賞 飴玉(メロン味)
  8 スカ!
  9 スカ!
  0 スカ!
L               」

7回目 通りそのものを出る

8回目 どぅーむを出る

9回目 ラピスーッ!!ここだァ!!!

10回目 そうだ裁判所に行こう

…やってしまった 00ファンブル

11回目 飴売りに来ました

12回目 41個だ受け取れドンッ☆

13回目 ばいばいなの!

14回目 ホイッスルを全力で吹く

15回目 どぅーむに帰りましょう

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲


――――――コンマ00は何時如何なる時もファンブルッッ!




             コンマ00<ファンブル判定>




ゾロ目 ことりの荷物枠にある白妙のローブを落としてしまう!白妙のローブ消失確定


01~10 知識値が500になってしまう


12~32 白妙の魔物が最終決戦に向けて防備を固め出す(ラスボス戦でダメージが通りにくくなる)


34~43 白雪の声がゾロ目が出るたびに01%ずつ聞こえ出す判定


45~67 恋人通りの店がシャッター商店街と化してしまう(明日のこの時間まで)


68~76 ラスボス戦で個としては強くはないけど能力が鬱陶しい増援が2体追加(白妙の眷属"E-07達")


78~89 希望値-2000


90~98 『げっぷ!!もう飴玉お腹いっぱいなの!一週間くらいいらないの』



※持っている『聖なる案山子<ファンブルキラー>』を使って00自体を打ち砕く?
 残り3つ

直下
▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

▽ことりのファンブルキラーを使いました





◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑☆街⑧街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖⑳原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂




   ことり「あれ?」

   ことり「…。」ゴソゴソ


   ことり「う~ん、おかしいなぁ確かに案山子を入れてたと思うんだけど…」

     凛「どうかしたの?」

   ことり「いや、荷物の中にあった案山子があったような…なかったような…」






『17時50分』

①『お札びっちりゲートに入る』"入場料" 知識値50

②【その辺の安物ホテル(札があまりないから、魔物も侵入できそう】

③【その場にとどまる】

④【この通りの事を仲間に尋ねる】

⑤【アイテム】

⑥【MAP<アーツ>】

⑦【ホイッスルを吹く】

⑧【移動 1マスor2マス】






⑨【一連の流れスキップ】
 ※特に何もない場合はくじ引きまで>>1が引きますので…籤だけやりたい場合は一言言っていただければご用意します

 ※荷物枠に1つ空きが出来たので飴玉42個まで買えます

▽1マス先
▽南は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽北は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽西は…?車輪の後のようなモノが視える
▽東は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない


直下

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲


            今回はここまで!

     次回は5月29日 土曜日 夜22時00分頃の予定


▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
[ログインボーナス]+知識値300


   これよりげぇむを開幕いたします

        尚、真姫ちゃんの誕生日は③を選択としますので…

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
『希望値』4880/5000

『知識値』77830+24600+300=102730

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

自動判定開始

1回目 ゲート入場

知識値-50

2回目 場所選択

3回目 いちばいちへ向かうんです

4回目 飴玉41個大人買い

※…空きがあるので42個でもいいのですが、万が一にも籤が当たるかもしれませんので

知識値1230を支払い。600毎の籤を引きます


5回目


 籤1回目

「  抽選くじ!コンマ1桁 ¬

 00  淫惑の香水(取り出した瞬間瓶が割れる
 ゾロ目 ギミック・アーツ
  1 スカ!
  2 スカ!
  3 スカ!
  4 スカ!
  5 スカ!
  6 スカ!
  7 残念賞 飴玉(メロン味)
  8 スカ!
  9 スカ!
  0 残念賞 飴玉(いちご味)
L               」

結果0… いちご飴!!

6回目


 籤2回目

「  抽選くじ!コンマ1桁 ¬

 00  淫惑の香水(取り出した瞬間瓶が割れる
 ゾロ目 風魔手裏剣×5セットを3つ
  1 スカ!
  2 スカ!
  3 スカ!
  4 残念賞 飴玉(いちご味)
  5 スカ!
  6 スカ!
  7 残念賞 飴玉(メロン味)
  8 スカ!
  9 スカ!
  0 スカ!
L               」

籤miss、…でも結果は変わらない

7回目 通りそのものを出る

……oh…ファンブル…

8回目 どぅーむを出る

9回目 ラピス召喚!

10回目 そうだ裁判所に行き発車いたします

11回目 毎度、飴売りです

12回目 増量で42個だ!!受け取れドンッ☆

13回目 ばいばいまた寄越せなの!

14回目 ホイッスルを吹く ~~~~~♪

15回目 どうむ帰る!

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲


――――――コンマ00は何時如何なる時もファンブルッッ!




             コンマ00<ファンブル判定>




ゾロ目 ことりの荷物枠にある白妙のローブを落としてしまう!白妙のローブ消失確定


01~10 知識値が500になってしまう


12~32 白妙の魔物が最終決戦に向けて防備を固め出す(ラスボス戦でダメージが通りにくくなる)


34~43 3時間判定が 500 ではなく "5000" 単位になってしまう!!


45~67 仲間4人の欲望値が両方全MAX


68~76 ラスボス戦で個としては強くはないけど能力が鬱陶しい増援が2体追加(白妙の眷属"E-07達")


78~89 希望値-2000


90~98 『げっぷ!!もう飴玉お腹いっぱいなの!一週間くらいいらないの』



※持っている『聖なる案山子<ファンブルキラー>』を使って00自体を打ち砕く?
 残り2つ

直下
▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

▽花陽のファンブルキラーを使いました





◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑☆街⑧街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖⑳原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂



42×600=25200

102430+25200=127630



   花陽「あ、あれぇ?」

   花陽「ことりちゃん、さっき案山子さんが無くなったって言ってたよね?」

  ことり「う、うん…」

   花陽「実は私の方も――――」





『17時50分』

①『お札びっちりゲートに入る』"入場料" 知識値50

②【その辺の安物ホテル(札があまりないから、魔物も侵入できそう】

③【その場にとどまる】

④【この通りの事を仲間に尋ねる】

⑤【アイテム】

⑥【MAP<アーツ>】

⑦【ホイッスルを吹く】

⑧【移動 1マスor2マス】






⑨【一連の流れスキップ】
 ※特に何もない場合はくじ引きまで>>1が引きますので…籤だけやりたい場合は一言言っていただければご用意します

 ※荷物枠に1つ空きが出来たので飴玉42個まで買えます

▽1マス先
▽南は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽北は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽西は…?車輪の後のようなモノが視える
▽東は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない


直下

9 もう一度回して下さい >>1にくじもお任せで 43個までかな?

▽⑨を選択

>>240 そうですね、聖なる案山子がまた一つ無くなった分、買えますので

1回目、ゲート入場

知識値-50

2回目 場所選択

3回目 いちばいちへ向かう

4回目 飴玉43個大人買い

今回は全買いで

知識値1290を支払い。600毎の籤を引きます


5回目


 籤1回目

「  抽選くじ!コンマ1桁 ¬

 00  淫惑の香水(取り出した瞬間瓶が割れる
 ゾロ目 風魔手裏剣×5セットを3つ
  1 スカ!
  2 スカ!
  3 スカ!
  4 スカ!
  5 残念賞 飴玉(いちご味)
  6 残念賞 飴玉(メロン味
  7 スカ!
  8 スカ!
  9 スカ!
  0 スカ!
L               」

知識値1290を支払い。600毎の籤を引きます

結果…2 スカ

6回目


 籤2回目

「  抽選くじ!コンマ1桁 ¬

 00  淫惑の香水(取り出した瞬間瓶が割れる
 ゾロ目 風魔手裏剣×5セットを3つ
  1 スカ!
  2 スカ!
  3 スカ!
  4 スカ!
  5 残念賞 飴玉(いちご味)
  6 残念賞 飴玉(メロン味
  7 スカ!
  8 スカ!
  9 スカ!
  0 スカ!
L               」

7回目 通りそのものを出る

8回目 どぅーむを出る

9回目 ラピスーッ!!ここだァ!!!

10回目 そうだ裁判所に行きますぜ

11回目 飴売りに来ました

12回目 2個増やしたぜドンッ☆

13回目 流石なの!そこに痺れる憧れるゥなの!またもってこいなの!ばいばいなの!

14回目 ホイッスル

15回目 どぅーむに帰ってきたよー


◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑☆街⑧街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖⑳原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂



43×600=25800

127630+25800=153430



     ことり「でもどうして案山子さんが消えたんだろう」

      花陽「私たちが気付いていない間に何かが起こったのかな…」




     ことり/花陽「……」ムゥ…


     ことり「穂乃果ちゃんにも言っておこう?」

      花陽「残りの1本は穂乃果ちゃんが持ってたもんね、もし何かあったら分かるかもしれないよね…」





『17時50分』

①『お札びっちりゲートに入る』"入場料" 知識値50

②【その辺の安物ホテル(札があまりないから、魔物も侵入できそう】

③【その場にとどまる】

④【この通りの事を仲間に尋ねる】

⑤【アイテム】

⑥【MAP<アーツ>】

⑦【ホイッスルを吹く】

⑧【移動 1マスor2マス】






⑨【一連の流れスキップ】
 ※特に何もない場合はくじ引きまで>>1が引きますので…籤だけやりたい場合は一言言っていただければご用意します

 ※荷物枠に1つ空きが出来たので飴玉42個まで買えます

▽1マス先
▽南は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽北は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽西は…?車輪の後のようなモノが視える
▽東は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない


直下

▽⑨を選択

1回目、ゲート入場です

知識値-50

2回目 場所選択


※ 入場料分引いてなかったので今回とで含めて-100とします


知識値153430 -100=153330

3回目 いちばいちへ向かう

4回目 飴玉43個大人買い

知識値1290を支払い。600毎の籤を引きます


153330 -1290=152040

5回目


 籤1回目

「  抽選くじ!コンマ1桁 ¬

 00  淫惑の香水(取り出した瞬間瓶が割れる
 ゾロ目 ギミック・アーツ
  1 スカ!
  2 スカ!
  3 スカ!
  4 スカ!
  5 スカ!
  6 スカ!
  7 残念賞 飴玉(メロン味)
  8 スカ!
  9 スカ!
  0 残念賞 飴玉(いちご味)
L               」

結果…7 メロン飴GET

6回目


 籤2回目

「  抽選くじ!コンマ1桁 ¬

 00  淫惑の香水(取り出した瞬間瓶が割れる
 ゾロ目 ギミック・アーツ
  1 スカ!
  2 スカ!
  3 スカ!
  4 スカ!
  5 スカ!
  6 スカ!
  7 残念賞 飴玉(メロン味)
  8 スカ!
  9 スカ!
  0 残念賞 飴玉(いちご味)
L               」



▽メロン飴を1つ入手しましたが、持ち物から何か捨てますか?

直下

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

   イチゴ味を食べてメロン取得の所で今回はここまで!

    次回は明日 日曜日 5月30日の夜 23 時00分頃の予定

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
[再現コラム]+知識値300


   涙と共にパンを食べた者でなければ、人生の味は分からない。


  < "ドイツ詩人・自然科学者・政治家" …代表作『ファウスト』

     ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ 1749~1832 >
▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
『希望値』4880/5000 +飴玉分10

『知識値』152040+300=152340

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

7回目 通りそのものを出たよ

8回目 どぅーむも出た

9回目 ラピス~!きてくれぇい!

10回目 ちょっと裁判所行ってくる


00 ファンブル発生!!

  >>1「(^q^) グフッ 吐血」


11回目 飴売りに来ました

12回目 3倍効果のメロンだドンッ☆

13回目 うおおお!!メロン味争奪戦だぁぁぁぁ!ころしてでもうばいとる なの!あっ、ばいばいなの

14回目 ら~ぴ~す

15回目 戻ってきました

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲


――――――コンマ00は何時如何なる時もファンブルッッ!




             コンマ00<ファンブル判定>



00 残機-2

ゾロ目 ことりの荷物枠にある白妙のローブを落としてしまう!白妙のローブ消失確定


01~10 希望値-4000


12~32 持ち物枠そのものがランダムで10枠消滅


34~43 3時間判定が 500 ではなく "5000" 単位になってしまう!!


45~67 仲間4人の欲望値が両方全MAX


68~76 白妙の魔物が最終決戦に向けて防備を固め出す(ラスボス戦でダメージが通りにくくなる)


78~89 知識値が1000になってしまう


90~98 『げっぷ!!もう飴玉お腹いっぱいなの!一週間くらいいらないの』



※持っている『聖なる案山子<ファンブルキラー>』を使って00自体を打ち砕く?
 残り 最期の1つ

直下
▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

▽穂乃果の聖なる案山子を使います

◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑☆街⑧街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖⑳原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂



42×600=25200

1×1800=1800


計27000


152340+27000=179340






   穂乃果「うぬぬぬ…」


▽高坂穂乃果は難しい顔で、考え込む

▽目の前には小泉花陽と南ことりが居て、彼女らもまたどうしたものかと悩んでいた

    ことり「…まさか、相談に来る前に案山子さんが無くなってたなんて」
     花陽「これはいよいよもって偶然じゃないよね」


    穂乃果「何かの前触れ…ってことかもしれない、でも一体何の?」ウムム…



『17時50分』

①『お札びっちりゲートに入る』"入場料" 知識値50

②【その辺の安物ホテル(札があまりないから、魔物も侵入できそう】

③【その場にとどまる】

④【この通りの事を仲間に尋ねる】

⑤【アイテム】

⑥【MAP<アーツ>】

⑦【ホイッスルを吹く】

⑧【移動 1マスor2マス】



⑨【一連の流れスキップ】
 ※特に何もない場合はくじ引きまで>>1が引きますので…籤だけやりたい場合は一言言っていただければご用意します

 ※荷物枠に1つ空きが出来たので飴玉44個まで買えます

▽1マス先
▽南は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽北は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽西は…?車輪の後のようなモノが視える
▽東は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない


直下

9 もう1回回して下さい 44個くじ引きも>>1任せで

>>119で穂2花1こと1ファンブルキラーを持ってて
>>215-217でことりの>>237-239で花陽の>>278-280で穂乃果のファンブルキラーを使ったので
残り1個です

▽⑨を選択

>>281 oh…2本持ちなのを見落としていましたね…、聖なる案山子はあと一つありました


自動判定開始

1回目 ゲート入場

知識値-50


179340 -50=179290

2回目 場所選択

3回目 やってきましたいちばいち

4回目 飴玉44個大人買い

知識値1320を支払い。600毎の籤を引きます


5回目


 籤1回目

「  抽選くじ!コンマ1桁 ¬

 00  淫惑の香水(取り出した瞬間瓶が割れる
 ゾロ目 風魔手裏剣×5
  1 スカ!
  2 スカ!
  3 スカ!
  4 地図の切れ端T
  5 スカ!
  6 スカ!
  7 スカ!
  8 スカ!
  9 スカ!
  0 残念賞 飴玉(いちご味)
L               」

00…!!ファンブル、香水が割れて全員の色欲値が上がる…かどうかは全部終わってからで


6回目


 籤2回目

「  抽選くじ!コンマ1桁 ¬

 00  淫惑の香水(取り出した瞬間瓶が割れる
 ゾロ目 風魔手裏剣×5
  1 スカ!
  2 スカ!
  3 スカ!
  4 地図の切れ端T
  5 スカ!
  6 スカ!
  7 スカ!
  8 スカ!
  9 スカ!
  0 残念賞 飴玉(いちご味)
L               」

結果…5 miss

7回目 通りそのものを出る

8回目 ドームを出ます

9回目 ラピス、なせ来るの~、笛を吹くからよー♪

10回目 裁判所にまたまた行きます

11回目 飴玉ばらまき売り!!

12回目 増量で44個どーぞ!

13回目 ぐっど らっく なの!

14回目 ピッピ、ピピィ~~~~~♪

15回目 ドームですよ!ドーム!

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲


――――――コンマ00は何時如何なる時もファンブルッッ!




             コンマ00<ファンブル判定>




  淫惑の香水が割れて辺りに官能的な香りが立ち込めてしまう…!?



・  魔物娘全員の色欲値が大幅up 

・  匂いがついたことで穂乃果に仲間以外の者がわらわら寄ってくる



  受け入れますか?



※持っている『聖なる案山子<ファンブルキラー>』を使って00自体を打ち砕く?
 正真正銘ラスト1つ

直下
▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

▽最後の聖なる案山子を使います


◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑☆街⑧街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖⑳原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂



44×600=26400

177970+26400=204370


        穂乃果「…ん~」

        穂乃果「くじ引き引くまでは荷物の中にちゃんとあった―――気がするんだけどなぁ」



『17時50分』

①『お札びっちりゲートに入る』"入場料" 知識値50

②【その辺の安物ホテル(札があまりないから、魔物も侵入できそう】

③【その場にとどまる】

④【この通りの事を仲間に尋ねる】

⑤【アイテム】

⑥【MAP<アーツ>】

⑦【ホイッスルを吹く】

⑧【移動 1マスor2マス】



⑨【一連の流れスキップ】
 ※特に何もない場合はくじ引きまで>>1が引きますので…籤だけやりたい場合は一言言っていただければご用意します

 ※荷物枠に1つ空きが出来たので飴玉45個まで買えます

▽1マス先
▽南は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽北は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽西は…?車輪の後のようなモノが視える
▽東は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない


直下

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

      ゲートに入るを選択の所で今回はここまで!

      次回は土曜日 6月5日 夜22時00分頃の予定

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
[再現コラム]+知識値300


         それでも、地球は動いている。


<ガリレオ・ガリレイ  哲学者 天文学者 1564~1642 >

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
『希望値』4890/5000

『知識値』204370+300 -ゲート分50 =204620

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

□▽□△◇□▽□△◇□▽□△◇□▽□△◇□▽□△◇□▽□△◇

…………☆
       …*
………☆          ………☆
   ………☆
             ………☆



『恋人通り<ラヴァーズ・ストリート> 内部 専用 BGM』
https://www.youtube.com/watch?v=9-5J_P141Tc




…………☆
       …*
………☆          ………☆
   ………☆
             ………☆

□▽□△◇□▽□△◇□▽□△◇□▽□△◇□▽□△◇□▽□△◇

6 -恋人たち(The Lovers)-


【 恋人通り<ラヴァーズ・ストリート> 】

               _イr'"                                       `ヾュ._
             /:)"                _        i|   |L三i      __          ゞ.>r、
           ,イ/>'                「iiiii|| _i|_ _i|=.  |ii|_| |     「=|Tl         .\\
          ,//r___    __i__    ___    :|iiiiii|| :|iii|匚| |L| | :::|ii| | |     |:=|:l:|         |i_ ヾ:.:ヽ
       .,イ/,/iiiiii||   「i| L|   |iii|」 |   :|iiiiii||_:|iii||| |L|_|┌i|ii|_| |     |:=|:l:|      「「冂  ヾミト、
      ,////.|iiiiiii||   |:i| | |   |iii|T.|┌┬i|iiiiii|| :|iii||| |L| ||l|ii| | |_    |:=|:l:|: _ _     |tt|=|.  ∨∧
      ///i'エ|iiiiiii||   |:i| | | _|iii|T:||||lTlli|| :|iii||| |L| ||l|ii| |「ll|| __ lTTlil:l:| |ii|_|    | _|-|:   ∨∧
    >'///エ「l|iii〕-〔 _  .|:i| | |::| ll |ii「三冂||──il -「||三|iil |l 「i\_「「|L| |l:| |i|┐|ii|_|  ┌::| _|-|_ ┌、 ∨:∧
    7///,! ̄「l|ii| __:l|=l┐|:i| | |::| ll |..|:三|i |||三三|l|=|:||三|「| ̄|-tii i|:|:|iii| ||t |i|┝|ii|_|_├l:| _|-|┐|ii||  ∨:.∧
   /!/!/!i  「l|j「ii 丁:l|Π--t| ll |lll「| ̄|「 ̄|三「ll|l|-|:||三||:|  |==|i |:|:|iii| || l| |i|┤冂i|三|l-l:| _|-|ii|┝|| ̄i ||||i |i
  _// !i .!i|__「l|i|:ll |liTl|「l liiiiil|:| ll |lll|:|┐||:_|三|i__l|-|:||三||:| 「ニ 「| ̄| ̄|il|冂 |i|┤|=|l|三|l‐┐_|-|ii|三「| ,!┌┬、!

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 l | l    l .|   |  l.        _ | l     :::|   |l   l|   |     ::l .|         = |   |  | .!   l .| l
 l | l    l .、-‐ 、  l.         ̄ | l     :::|   ll    .l|   |     ::l .|           .|  ,.'  ,.' .l    .l .| l
 l | l    l  i   l  !       == | l     :::|   l!    .l.   |     ::l .|         = | i ‐-.i  l    .l .| l




▽ここに至るまでの道のりで"聖なる案山子<ファンブルキラー>"が結構な割合で犠牲になった、尊い犠牲だった

▽割に見合うだけの知識値は、…あったことだろう



▽今なら大抵に物資は手に入る、決戦に備えた道具を取りそろえるも良し、失った案山子の補充に走るのも良い



▽ここからどう動くかが大切なのだろうな






① 『ホテル 兼 旅館 "女王蜂の巣" へ』

② 『食べ歩きができる通り』

③ 『ゲームコーナー』

④ 『夜景の綺麗な場所』

⑤ 『出店』

⑥ 『此処を出て行く』


直下

▽②を選択


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            | l |-=冖二 ̄     _    --==冖二 ̄ : 〃´ ̄l| │                   |
          ___,,.    --==冖二 ̄ /´      l : : : : : : : : : l|   l| │                   |
     〃  ̄ : : : ′     l       '         l : : : : : : : : : l|軽   | │                   |
....    l: : : : : : : l       l       l       l : : : : : : : : : l|食  .l| │                   |
...    l: : : : : : : l 軽 食 l 喫 茶  l       l : : : : : : : : : l|喫 ...l| │                   |
..    l: : : : : : : l      l       l        .l : : : : : : : : : l|茶   l| │                   |
.    l: : : : : : : l  [ ̄]7 l       l          l : : : : : : : : : l|    l| │ ̄r-<=-   _           |
    l: : : : : : : l__,,二二. l、、、、 ----======冖冖ニニ二二三三二≧ |  | ヽ ヽ     ̄ ニ=-     __|
.    仁三 ̄_ ¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨ ̄ ̄ ̄ ̄                 |   l |  └一一                 |
        `\`ヽ             _____________|   l |        l ̄ニ=-   . _     |
         | ヽ| l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|l::::::::::::::::::|l::::::::::::::::::::| |l _乂  _,.、}、|        l     lニニニニ=====
         | l:| l             |l::::::::::::::::::|l::::::::::::::::::::| |l l ;::::::V::::::ハ}          l     |       l  |  |
         | l:| l          、v.ィヌ:::::::::::::|l::::::::::::::::::::| |l l }::::::ハ:::/:::::V         l     |       l  |  |
  __ 、、、 / ,: | l:| l       `W´ `W´::::::::::::::::|l::::___| |l l Y::::::::::::::::::::j        l     |       l  |  |
、、\:、V∨/´ | l:| l    iろl ̄l  { ̄}___ ──,l営業中| |二l Y:::::::::::::::::}    ,. -- _   fニニTニニニ]|  |
⌒`ヾ 、V/   | l:| l ┌:==========≦|.  |    ll ̄ ̄ ̄ |l l  〔____〕::ノ     |   「_|    |: : : : l|   l l:│ _|
    7廾、 vvvvvvvvvv xixixixixixixi|ixi|.   |    |:|     |l l   {:::::::::::::::{      | ̄ 「_|    |: : : : l|   l l≦厂
    {从从「:、 ̄ 人  ̄ノ ixixixixixixixi|ixi|.... |    |::|       |l l   }:::::::{::::::Y     | ̄ 「  |   ¨¨¨¨¨¨¨二´-  ̄
    ====,|/ }ー{  }ー{ xixixixixixixixi|ixi|  |    |:::|    []|l l r':::::::j{::::::リ  __  --- "´   __-=- ̄. : : : : : :
  r‐|   |/ } {   } { xixixixixixixixi|ixi|   |----|::::|     |l  {:::::::::::::::乂 〔__〕         ノ ´. : : : : : : : :
  └‐ー== ' ノ  乂ノ 乂 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄¨¨_____      /__「 ̄ ̄ l三ニ=--   __--=≦/. : : : : : :
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           ̄¨¨      --==ニ三_-_-_-_-_-_-_-_-_-_-_-_-_-_-_-_




  穂乃果「今日だけで随分とここを行き来したよね」テクテク

  ことり「5回以上は来てるよね」テクテク





① 和の味わい ~料亭 おじゃる丸 ~

② カフェ・カップ・チーノ

③ 中華・熊猫飯

④ 美しい夜景とワインを…レストラン『サークレット』

⑤ モスドナルド・チキン

⑥ 食材売り場 いちばいち

⑦ とりあえずお腹を満たす

⑧ この通りを去る


直下

▽⑥を選択

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               .\  卜`、                      ,'. ./  ,.'
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- ''-''.,''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''''ヽ. ` "、.""""""""""""""""""7

   ゛.゛ ‐..________\--`、___________,'-- ,!.'

旦旦‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_‐_旦旦旦‐_‐_‐_‐_‐_‐_レ'  
_____________凸__________      
~|¨|¨"i | ,..'.| .|幵幵| | |ミ| ||.in` r ~‐-,  ~-     8 ,' .,.    
. ! .!  ! , 'ттттттr .h..,_u !!! |_|i` 、 "  "   .゚.,'.,.', -'".
. ! ー!┌.――.―‐r.-   .|. i⌒j―~┤r- _ ュョ"' ー- .',.' 
_レさ/.| .(ェ)Aツ  | .|  .|,<ゝ'_イィ___.i⌒L  、.,.  
  ',i .| f i ヾ.ヘ、...| .|  .|l,.,_.|  __      |〉-.r '''''''ヽ='ィ
┌─r''1.i__.| ノ}. | .|_,...._,Lヽ.,'´   ヽ‐_.i1_┘、_i二二っ_ヾ
|  |_,.|コっ,,1i_ | .| ̄ T,、mi      i_ ,.7A.fヽ_―――.<
⊥.⊥L.‐ ''" l | .|  /皿皿` ._,ィ(,,,,、)_., 、|ス.「「 ̄「 ̄|__}f"ヽ
- ._   _,..-'''ー-‐L」口 , -'"_フζ(`ー'―`-'"~| l  .|  .| |ニニコ¨ 
._ _,.`>´ | .}_t_   |,ィ'__`'_`´_`ー_―_''_'ト.ト_''_''"¨_┐ 
‐'"    | ._j    「 ̄|______________|┘<ヽl―.、.    
      .|' ,..._,r''>-、   .| f.Y iY゙、ヽ〉V.>ヽi i ノ┌.────┐ ゙、 
      .レ rノヽr,><.ヽ,-゙、 、..|, 〉‐ンt ソヽr">、ノ7-Y7 ,.、  _.,.、  !""".| 
   /、,>`ト、ノ_, ノ、( ヽ_ヽ‐/j  n .|l ,.-L__l ,r-__,..、l',( __,< ),.>ク、-.、,..`、
  /,,r''ヽ-'ヽ{,r-_ノ.Y  |./,ィ<ヘ,イ< ゙、,' |ノf Y. Y.¨)'i-( ヽ>-<~ヽr-.<)、)`、
/,,.、 `>''"''"ヽ,r' .〉- l,.r=|.ノ  i i  i ', .ll .レ'-'i.i `‐'ィ|`rY 口 ',コ ト、´ ', } }`、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |

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▽⑥『食材売り場 いちばいち』を選択

Ⅰ.なんでもいいからお腹を満たす (知識値290)

Ⅱ.調味料コーナー
250¥ ① 『カレー粉 食料5%回復』お米にかければ回復値が15+
100¥ ② 『塩』 1%回復、特定のモノに掛ければ5%up …とある魔物娘には400ダメージ
200¥ ③ 『シチュールー』 4%回復 ビーフじゃないよホワイトの方
100¥ ④『醤油』 1%回復特定のモノに掛ければ10%up
200¥ ⑤『マヨネーズ』 6%回復特定のモノに掛ければ16%up
270¥ ⑥『お味噌』 6%回復特定のモノに掛ければ10%up お味噌汁も作れる!

Ⅲ.お野菜コーナー
190¥ ①『バーベキューセット(野菜のみ)』 回復量20% たっぷりお野菜!肉系統のアイテムと合わせると完全体の『BBQセット』になる
100¥ ② 『サツマイモ』回復量12%    あまいお芋、普通に焼くだけでも食べれるので野営でも使える  
130¥ ③ 『袋詰め玉ねぎ』たくさん入った玉ねぎです、切ると目に沁みます  生食はできません 回復量17%
80¥  ④ 『トマト』回復量10
115¥ ⑤ 『綺麗なトマト』回復量19%
130¥ ⑥ 『パイナップル』食料14%回復

Ⅳ.お魚コーナー
190¥ 『鰤<ぶり>』回復量18% 照り焼きにしても大根と煮込んでも美味しい
200¥ 『お刺身』回復量20% タンポポ付きのお刺身
180¥ 『タコ』回復量17% ちゅーちゅーたこかいな、タコです。
200¥ 『ぎっしりホタテ』回復量25%ぎっしり詰まったホタテの袋

Ⅴ.お肉コーナー

200¥ ①  『生ハム』 回復量20% そのままでも食べれます
130¥ ② 『鳥の手羽先』回復量19% 『焼かないと食べれない』ので、ご注意を
280¥ ③ 『ステーキ肉』回復量35% 生では食べれない
150¥ ④ 『干し肉』回復量15% 特に味付けはされていない乾燥させた肉、砂漠だろうと海だろうとどこでも食べれるが塩が欲しい所
170¥ ⑤ 『兎の干し肉』回復量18% 下処理は既にしてある兎の肉、兎肉<ラパン>はフランスを初めとする欧州でポピュラーな食材
250¥ ⑥ 『豚角煮用のお肉』回復量29% 煮つけに最高! 生では食べれません

Ⅵ.お菓子、パン等
700¥ ① 『ポテチ!魔導味』食べると空腹値が30%回復する! 一口だけで大分満腹感が出る謎のおやつ 最大魔力値が10上がる
30¥  ② 『飴玉(イチゴ味)』    ただの飴 1%回復
500¥ ③ 『キャラメルシフォン』20%回復 &最大魔力値+05
900¥ ④ 『雪見うさぎ大福』回復量35% 味方全体の魔力値が500回復する、戦闘中でも使える


直下

▽結果1560の知識値を支払って以下のアイテムを購入


穂乃果
・【塩】 ←new
・【絵の具】
・『綺羅ツバサの宝』
・【運命ダイス】
・【Re:星の涙<リバース・コンペイトウ>】
・【転移の魔石×3】
・【白雪の日記Last】
・【シチュールー】←new

花陽
・【シルバートレイ『大盛カレー』】
・【バーベキューセット(野菜のみ)】←new
・【袋詰め玉ねぎ】←new
・【水兵さん帽子】
・【マヨネーズ】←new
・【銀の祝福】



・【綺麗なトマト】←new
・【タコ】←new
・【水兵さん帽子】
・【ぎっしりホタテ】←new
・【綺麗なトマト】←new
・【鳥の手羽先】←new
・【   】




▽籤を2度引けます


「  抽選くじ!コンマ1桁 ¬

 00  淫惑の香水(取り出した瞬間瓶が割れる
 ゾロ目 ギミック・アーツ
  1 スカ!
  2 スカ!
  3 知識値200
  4 スカ!
  5 スカ!
  6 スカ!
  7 残念賞 飴玉(メロン味)
  8 スカ!
  9 スカ!
  0 残念賞 飴玉(いちご味)
L               」

↓1~2

▽結果 6&8…スカ!




   穂乃果「お塩の袋にシチュールーでしょ、それからマヨネーズに…袋一杯って玉ねぎがお買い得じゃん!」

   真姫「ねぇ、こっちに置いてあるお高いトマトって駄目かしら?」チョイチョイ


  穂乃果「うん?あぁ、それくらい大丈夫だよ」


   真姫「!!じゃあこのトマトも買っていきましょう!」





  穂乃果「後はタコにホタテ…凛ちゃんはお魚はともかく貝とかは大丈夫なんだよね、それから手羽先と」



―――
――







     くじ引き箱『 スカ!です 』スッ


  にこ「ぐあっ!?は、外したぁ…」

  絵里「私に任せなさい、こういうのはね当たりを取られない様に箱の下、それも丁度四隅の端あたりにあるのよ!ほらっ!」バッ




     くじ引き箱『 スカ!です 』スッ




   絵里「…。」


   にこ「なるほどねー」


   絵里「つ、次の機会があれば今ので上手くいくはずなのよ!!!」


① 和の味わい ~料亭 おじゃる丸 ~

② カフェ・カップ・チーノ

③ 中華・熊猫飯

④ 美しい夜景とワインを…レストラン『サークレット』

⑤ モスドナルド・チキン

⑥ 食材売り場 いちばいち (他に何か買いますか? >>311から)

⑦ とりあえずお腹を満たす

⑧ この通りを去る


直下

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          今回はここまで!

   次回は明日 6月6日 日曜日の夜 22時00分頃の予定




安価だけ出しておきますね



① 『ホテル 兼 旅館 "女王蜂の巣" へ』

② 『食べ歩きができる通り』

③ 『ゲームコーナー』

④ 『夜景の綺麗な場所』

⑤ 『出店』

⑥ 『此処を出て行く』


直下
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[再現コラム]+知識値300


       夢を見るから、人生は輝く


<ヴォルフガング・A・モーツァルト 音楽家 1756~1791>
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『希望値』4890/5000

『知識値』203060+300=203360

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽⑤を選択

 |: | |   | :|::::::: :: \ `ト _____/,.-─-ミ `'||||.:.:|  /.:.:.: /     /: : : : :
 |ニニi|   | :|:::::::::::::::::`i:| | ̄ ̄l__'ノ'´ ,,-‐‐-ミ ||||.:.:|  /: :. /     /: : : : :.:.::
 |: | |   | :|`丶、:::: :: |:| |__|____'ノ'´  ,,-‐-ミ,||||.:.:|‐/: :.:/    / : : : : : /: :.
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⌒:.  |__|_,|::::::::`i`'ー _| |  |\. \___'ノ'´ _|__||.:.:| : /    / : : : : /::::.:_ - T
_ノ | トミ  `丶、|: : : ::| |  |  |\ \__'ノ'´ _,r──j|.:.:|:/   /: : : : /.:.:。s1: |:| |
|.:.:.:|:| | |  ``~、、`丶 | |  |  | |\ ヽ ∨´ |__|.:||  /: : : :./: , '゜ | |'´|:| |
 ̄..|:| | |丁=‐ ___ ``丶| |_|  | |:| |\ 寸ニニニニ匚|: /|/___/ ,、 '゙ |  | | |:| |
  |:| | |¨| ̄] || ``^iiー| | |   |ー' | |||\ヽマ⌒Li|-|/__,/|::|:::| |  人 .:| | |:| |
‐-- L| | :|: : ] ||   i| | | | |ZZZ|___,|_|┤l |_|\'v'⌒i|‐|: :||: : : l |::|:::| [/_\| | |:| |
‐ ‐ 」 | | :|: : ] ||   i| | | | |‐|| |__l:|⊥l_| | |:| |ニニ| :|: :||: : : l |::|:::| ||::::::::| | | |:| |
‐ ‐ 」 | |ニニニl_||   i| |~~| |‐||二|ニ:| |__,| | |:| |⌒i | :|: :||: : : l |::|:::| [人_人| | |:| |
¨¨i「 | | ̄{.:}ヽ|   i| |::: | |¨||_| : | |冂_,|-┴ ̄ ̄ ヘ|: :||: : : l |::|:::| [⌒⌒⌒| | |:| |
Ti丁i「| |:: ::} } :||   i| |::: | |¨||_|‐‐┘ ̄       |/\: :l |::|:::| |:┌-┐.:| | |:| |
"~~ ̄| |:::::::Y :|-‐ 二|‐┴ ̄              |川川i: l_|::|:::|/`¨¨´\.|`'|:| |
    |_|‐‐┴┘ ̄                     |川川i: : |::|:::|{   -=二}|: :|:| |
-=ニ⌒                          └──‐ |::|:::|:,  -‐ニ/|: :|:|<
-                             - - -_ |::|:::| l\___,/| |: :|:|、、`

                              ‐ ‐‐‐_ |::|:::| |¨:| | ̄| | |: :|:| `

                               ‐  ──_─L|‐:|_|─|_| |: :|:|\
                              ‐ ‐ ‐ ──‐_  マ77777| |: :|:|:::::
                             ‐ ‐ ‐ ─‐二‐_  マ///,|<\ ̄ ̄
                             ‐ ‐ ─二二二‐_  マ¨¨|::|\\::::




▽出店通りに到着、食べ歩き通りとは異なり腹の虫に大合唱のアンコールを投げかける様な香りは漂わない

▽衣服販売店から筋トレ用品店まで立ち並ぶこの通りをぶらりともう一度見に来たのは、興味あるものがあったからだ


▽買うかどうかはともかく余裕が幾許か出来た今ならまた欲しくなるかどうか違った感情を抱くかもしれない




① 『ご飯屋 GOHAN-YA』

② 『アイドルグッズ(主に衣装)店』

③ 『<ギミック・アーツ> 優雅なる魔導書店』

④ 『<ギミック・アーツ> 鋼の美筋肉ゥ!』

⑤ 『大人の玩具屋』

× 『この通りを後にする』 (今きたばかりです)

直下

▽①を選択

                    x≪≫、  _
                  x≪≫"`≪≫、=- _
                  x≪≫"  _   `≪≫== _
              x≪≫"  〃 T::.ヾ   `≪≫==- _
         x≪≫"     .{! ┼ :i}      `≪≫、≡=- _
        x≪≫"        乂 」 _.ノ         `≪≫、≡=- _      .r.┐
     x≪≫"   __   ―  ====     ̄ ̄ ̄ ≡==-. _    | |   Y
   x≪ ̄ ̄ ̄                     __    = ¨  ≪ニ=-」_ |    :|
    {==== ―――― =     ̄ ̄ ̄___   .|    |! 「i:i:i   ¨ ≪ニ=-..」
    |   :|!  |! ̄|! ̄|!               |! ̄|! ̄|!   |    |! |i:i:i:i:i:i:ir=ミ ¨ ≪ニ=-_
    |   :|!  |!==|!==|!               |!==|!==|!   |    |! |i:i:i:i:i:i:i|! |!i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:≧...._ ┌≡≡≡≡≡
    |   :|!  |!_|!_|!               |!_|!_|!   |    |! |i:i:i:i:i:i:i|!_|!i:i:i:i:i:i:i:i:i:i|!:Yi:i:i:i:i┼=====
    |   :|!  r Y^ヤ了ァ             r Y^ヤ了ァ   |    |! |i:i:i:i:i:i:i|! |!i:i:i:i:i:i:i:i:i:i|!_|!i:ii:ii:i|!      .γ Y
    |   :|! 〔二|! ]_T」            〔二|! ]_T」   r==.┼ ≦≡ー _i:i_イ======= ≠乂_ノ
    〔 ̄ ̄}          ______        _」_ _」_」    _/_.:|  .|  .:|   |  イ|! 〃
  {二二二二二ニ〃三三三三三三三三.Y二二:Y二二ニニニニ|!i:i:i:i:i:/i:i:i:i:=-r―┴―┴―‐./ ―
  |!::::::::::::::::::::::::::::|:!Nandemo Bento☆|i:i:i:i:i:i:i|!::::::::::::::::::::::::::::::|!x≦≫・   ¨        / ィ≦|::|!:|i:i:i:i:i:i:i:i
  ー‐┬‐┬「:::::::::::::::::「 ̄「「三三三三三| ̄|::|三三三三了 ̄ :「 Y三三三三三三三三三三≦三三::|!:|i:i:i:i:i:i:i:i
:.   | .||  ̄.///::|  | |[__ ] [__ ] |  |::|     ////|    |  |:i:r=二 .r=i:i|!              | |!:l:i「|i:i:| |i
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::   | :||//////.:|  | |[__ ] [__ ] |  |::|: ///////!  ..:|  |:i:}  {i:i:i:{  |i:i|!_______| |!:|i:ifi:i:i:i:i:
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 マスコットの狸像『 』ポンポコリン♪


  花陽「ここに来るとね、ああ帰って来たな~って思うんですよ」

 穂乃果(花陽ちゃんのお家は森の中にあったと思うけどね)


  花陽「ふふふ、今私の家はあの森って思ったでしょ?そういう意味合いじゃないんですよ…こう、魂の故郷的な」

 穂乃果「むむっ!こやつ心の中を直接…なんという手練れっ!!」


 穂乃果「っと冗談はともかく…魂の故郷?ああ、温泉は心の故郷みたいなアレかな」

  花陽「はいっ♪」



① 『米俵(軽) 食料 30% 回復』ただし、水、火を焚ける環境が必要

② 『米俵(中) 食料 60%回復』ただしry

③ 『米俵(重) 食料 80%回復』ry

④ 『カレー粉 食料5%回復』お米にかければ回復値が15+

⑤ 『焼きおにぎり 食料 19%回復』 醤油からみそ!色々あるよ!

⑥ 『お団子セット 食料 15%回復』 どこでも食べれるおやつ

⑦ 『ぎっしり大豆 食料 10%回復』福は~ウチ!!大豆は霊的な力があるんやで!

⑧ 『ぎっしり小豆 食料 5%回復』袋に一杯つめた小豆、しゃかしゃか!綺麗に洗おう

⑨ 『堅焼き甘醤油お煎餅 食料 8%回復』寒い日に炬燵に入ってお茶とセットにする米菓子

⑩ 『ハイパー餅米 食料 60%回復』ただしry……&専用の道具があればお餅を量産できる、餡子とかで好きなの作ろう

お値段

① 知識値 400
② 知識値 650
③ 知識値 890
④ 知識値 250
⑤ 知識値 250
⑥ 知識値 200
⑦ 知識値 170
⑧ 知識値 150
⑨ 知識値 190
⑩ 知識値 750

⑪ 帰る

直下

▽②と⑩を購入

▽知識値を1400支払います





   米俵『 』グワァシ


 にこ「それじゃこっちは私が持つから凛はそっちをお願いね」

  凛「あいあいさー!」(>ω<)/




   花陽「うぅ…私が持ちたかった」

  穂乃果「お家に着いたら持てるから、ね?」





① 『ご飯屋 GOHAN-YA』 (他に買う>>323から)

② 『アイドルグッズ(主に衣装)店』

③ 『<ギミック・アーツ> 優雅なる魔導書店』

④ 『<ギミック・アーツ> 鋼の美筋肉ゥ!』

⑤ 『大人の玩具屋』

⑥ 『この通りを後にする』

直下

▽②を選択



           ノ⌒;、             ノ⌒;、

         /´^<ヽ__/>^'ヽ        /´\> </`ヽ          ______________________
        .| ( `ヽ,/  )..|         |. (  |:  ). |          /                               ./.|
        .| |┃ lo ┃| |        | |  |: ..| |         /______________________/....|

        .| |┃ lo ┃| |        | |  |: ..| |        ...l ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ l ..|
        .| |╋ lo ╋| |       ....| |:==ロ==:| |         .| |                             ...| | ..|
        .|_,,|┃ lo ┃|_,,|        |_,,|  /| ..|_,,|        ...| | ('''⌒´゙゙`) (''´⌒`゙`) (゙´⌒゙゙゙`)(´⌒゙゙゙´)(´⌒゙゙゙´゙)..| | ..|

   / ̄ ̄ ̄  ~ ̄| | ̄~ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ~ ̄| | ̄~ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄./|  | | (⌒゙゙゙⌒) (´⌒゙゙゙´゙゙) ('''''´⌒`) (゙゙゙´`⌒)..('''⌒´゙゙`) | | ..|
  /      ..('゙´~l l~`゙')           ('゙´~l l~`゙')       /..| ..| |ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ| |  |
 /        `゙'''ー'''゙´            `゙'''ー'''゙´      ./....| ..| | (゙゙゙´`⌒) (゙゙゙⌒´`) (゙´゙゙´゙゙゙゙`) (゙゙゙⌒´`) (゙゙⌒`゙゙`) | |  |
 | 二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二 | ..| ..| |(´⌒゙゙゙´゙゙)(゙゙⌒`゙゙`)(´⌒゙゙゙´゙゙) (''´⌒`゙`) (´゙゙⌒゙`)..| |  |
 | |_____┐__┐____┐__┐___┐___┐___| | ..| ..| |ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ| |  |
 | |    ,へ、  ,へ、   ,へ、  ,へ、   ,へ、    ,へ、    .| |  | ..| | (''´⌒`゙`) ('''⌒´゙゙`) (゙゙´⌒゙゙`) (゙゙´゙゙゙´⌒) (´⌒゙゙゙´)| |  |
 | |  /^ヽノ^\ヽ/ノ~\.〈. 〉ノ\( ))^\〈ヽ/〉^\ヽ><ノ^ヽ  .| |  |  | |(´⌒゙゙゙´゙゙)(゙´⌒゙゙゙`) (゙゙´⌒゙''゙) (゙゙´⌒`゙`).(゙゙⌒`゙゙`).| |  |
 | |  | | :|  l |。|   l | ・i|  l | ol  l | ¨|   l |. 。| 凵 l |  | |  |  | |ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ| |  |
 | |  | | :|  | |。i   | | ・i|  | | o|  | | ・|   | |. 。|   | |  | |  |  | |(゙´⌒゙゙゙゙`) ('''''´⌒`) (゙゙゙⌒´`) (゙゙´⌒`゙) (´゙゙⌒゙`) | |  |
 | |  |_| :|  |_|。|  .|_|..・i|  |_| o|  |_| ・| 凵 |_|...。|   |_|  | | / ..| | (゙´゙゙´゙゙゙゙`) (´⌒゙゙゙´゙゙)(⌒゙゙゙⌒) (゙゙゙´`⌒) ('''´⌒゙`) | | ./
 |_|    ̄ ̄ ̄  ̄ ̄  ̄ ̄ ̄  ̄ ̄   ̄ ̄ ̄  ̄ ̄ ̄    .|_|/  ..|_|ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ|_|/



▽今日、二度目の来店をする衣服専門ショップ、防寒着をそこそこに買い込んだが使い道はあっただろうか



   穂乃果「そうだなぁ…もし要るものがあるとすれば――――」






① 『防寒着』 なんてことない寒さ対策の服、しかしちゃんと見た目にもこだわりが!

            …何処となく『snowhalation』衣装に似てる気がする…


② 『山彦の帽子』使用した物理系以外の<アーツ>が使い捨てで連続撃ちできる
          ※ただし魔力値はその分使用される


③ 『空飛ぶランドセル<ジェットパッカー> 零式』

    【空飛ぶランドセル<ジェットパッカー> 改】を更に改修したもの8マス飛べるぞ!


④ 『火浣布<かがんふ>のコート』
   火属性の攻撃を一度だけ無効化


⑤ 『小悪魔アクセサリー』
   魔力を帯びた耳カチューシャやアクセサリー一式、使う事で<アーツ>による攻撃が1.2倍になる

  何処となく『Dancing stars on me!』衣装に似てる気がする



お値段

① 知識値 100
② 知識値 550
③ 知識値 1300
④ 知識値 890
⑤ 知識値 800
⑥ 帰る

直下

▽防寒着を5つ購入します


▽知識値を500支払います


『知識値』>201460





  絵里「防寒着5つ、これで全部ね」



▽防寒着は絵里に持ってもらいます

▽衣装ショップを後にして彼女達は―――




① 『ご飯屋 GOHAN-YA』

② 『アイドルグッズ(主に衣装)店』

③ 『<ギミック・アーツ> 優雅なる魔導書店』

④ 『<ギミック・アーツ> 鋼の美筋肉ゥ!』

⑤ 『大人の玩具屋』

⑥ 『この通りを後にする』

直下

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

           今回はここまで!

    次回は土曜日 6月12日 夜22時00分頃の予定

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
[再現コラム]+知識値300



 Life isn’t worth living, unless it is lived for someone else.
      <誰かの為に生きてこそ、人生には価値がある。>


<アルベルト・アインシュタイン ドイツ理論物理学者 1879~1955>
▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
『希望値』4890/5000

『知識値』201460+300=201760

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽⑥を選択


▽食料品と防寒着の購入も済み、恋人通りでやれることは粗方終わったとみていいだろう


▽最初、このドーム内に来るときと比べて所有する知識値は驚くべきものだ

▽今日1日での稼ぎとして見れば破格であることは間違いない、一度に持ち運べる飴玉の量も然ることながら行き来するのに要する時間

▽希の【転移の陣】があったとしても多少時間が掛かる事には違いない、ラピスまでできた今だからこそできることなのだ





 穂乃果(後は…このまま帰っても良いけど、そうだなぁ)



① 『ホテル 兼 旅館 "女王蜂の巣" へ』

② 『食べ歩きができる通り』

③ 『ゲームコーナー』

④ 『夜景の綺麗な場所』

⑤ 『出店』

⑥ 『此処を出て行く』


直下

▽⑥を選択

◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑☆街⑧街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖⑳原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂


▽そのまま何かをするでもなく恋人通りを出る、ラピスの影響であの時から時間の経過が見られない赤焼け空を見ながらグッと背伸び


 穂乃果「用事も終わったから拠点に戻った方がいいかもね」




『17時50分』

×『お札びっちりゲートに入る』"入場料" 知識値50

②【その辺の安物ホテル(札があまりないから、魔物も侵入できそう】

③【その場にとどまる】

④【この通りの事を仲間に尋ねる】

⑤【アイテム】

⑥【MAP<アーツ>】

⑦【ホイッスルを吹く】

⑧【移動 1マスor2マス】


▽1マス先
▽南は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽北は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽西は…?車輪の後のようなモノが視える
▽東は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない


直下

▽ホイッスルを吹くを選択

                                   ,.,.;:;:;:;:;:;:;:;:;:,....
                                  ,.;:;,:;.:;.:,.;:;:;:,;:;:.,;:,;.:.,
                                ,.;::;;:;:;:;:;;:;,:.;.;:;:,;::.;:,.;:,;.,:;.,:.
                                ;::;;:;::;:;:;:;:;;::,.;:,;.:,;.:,;.:;..:;.,:;.::,;.,.
                          ,,,,,--,,,,,,,:-、;:;:;:; '''':;:;:;:;:;:;:;:;:;::;:;:;:;:;:;:;:;:;:;.,
                         /      ´ヽ    '''''''':;:;:;;:;:;:;:;:;:;:;:;:;::;:;:.,
_                       /,-,,,  ,,,,,-、 /i 、       '''''':;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:.,.
、ニ‐-、                   //;;;;;;〉-'i::::::::::ヽ /j ヽ        ''':;:;:;:;:;:;:;:;::;::.,.

ヽニ ヽヽ ` ヽ 、             ./ .`''''/;;;j .ヽ;;;;;;;;/ i .j / \,,-‐、     ゙゙:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:.,.
 ̄`''<,,-‐‐'' ` ヽ 、          j‐,,,,,/`'´ ,,>i   / j jヽ ヽヽ\      ''':;::;:;:;:;:;;:;:;;:;,.,
    `-ヾニ>-‐ゝ >-、___    /ヾ,',',',',','''-=ヾヽ/─iヽ  ヽ /i ̄``ヽ    ゙゙゙:;::;:;:;:;:;:;:;:;:,.

         ゙‐-ニ>ヽ二ゝヽヽ、 //フ / i -‐ニ二-フ\  i  i  i   /     '''';:;:;:;,:.;:,;.:;:;.
             `ヽヾ二フ>ヽヽ</ / / i i i ヽ/\  .\ /ミミ≫ >i `iヽ、    ゙゙゙:;;:;:;:;:;:;:;:;,.
                 ゙゙''ヾ二><ヾ‐-/ j /'´`j \  .\  iフ/ i i  \    ゙゙:;:;:;:;:;::;:;::;.
                     ゙゙''ヾ二>ヾヽヽ>-'i''⌒, ,,ゝ 、 \ /jii i\  \    .:;:;:;:;:;:;.:,.,
                         ゙゙''ヾ二><ヽ-〈/ .ヽ \  i i ヽi .i\ \    '':;:;:;:;:;:;:;

                             `゙ヽヾ≪ヾゝ-〈 > ヽ、i i  i` iヽ \ i\    '':;:;:::;:;.,
                                `ヾ≫ヾヾ≪ヽ .7 \ i   \i i  \   ゙'';:;;:;:;:

                                   `゙゙゙≫ヾヾ≪-、 / \    i i\ \   ゙'':;:;::.,
                                       ゙゙゙ヾヾヾヾ 、_ `ヽ、i  \\ \   ゙':;:;:;
                                          ゙゙゙≫>ヾヾ、/i\  \i  ii\  '':;:;:.,
                                              ヾヾヾヾヾ\ \   .ii  \  '':;:;:
                                                `ヾヾヾゞ\ \_ii iヽ ヽ  '':;:;:.,
                                                   ` ヾヾヾヽ/ヽ、ヽゝ ゝ  '';::;:
                                                      ヾヾヽ ヽ、 / ヽ  ゙;:;
                                                        ヾヾ  ヽ   ヽ :;:




『MAP上を自由に移動!  敵を轢き潰す地ならしor迂回』

『機内で過ごす(物色やその他自由行動)』

直下

▽東へ2マス移動!…『J-8』地点へ!

◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑⑥☆⑧街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖⑳原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂

▽アイテムの整理を終え、飴玉を大量に抱え込むように家を飛び出す


▽近距離タクシーよろしく、ラピスラズリ特急で経過時間は1秒にも満たずに到着

▽眼前には立派な3階建て空飛ぶ移動拠点があった、おお、麗しの我が家よ



ラピス『』シュッシュポッポ…!


  穂乃果「ありがとー!またねー!」フリフリ



▽空の彼方へ走り出して消えていくラピスに手を振りバイバイ、恐らくそう遠からずにまた呼び出されるだろう魔道列車は徐々に見えなくなっていく



『17時50分』


・『アイテム』

・『この場に留まり休む』(10分)

・『MAP<アーツ>』

・『その辺の民家を物色』

・『拠点へ』

・『ホイッスルを吹く』

・『移動1マスor 20分消費で2マス』


▽1マス先は

▽南は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽北は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽西は華々しい通りがあり、見て居るだけで心が弾むようだ
▽東は和風の物件があり、煙が立ち上る

直下

※すいません、東に2つ先だから鍛冶屋ですよね…


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     \||──────────────────────────────||/

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.        ||| |_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|||   ||_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|..||||
.        ||| |_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|||   ||_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|..||||
.        ||| |_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|||   ||_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|_|..||||
``  .   ||| | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | |||   || | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | | |..||||   ,, '’
_    `  .,|||_|ZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZ||   ||ZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZ|||,, '’   _
ニ=- ._  ||______________〈艾〉_________________||_ -=ニ二二

゙ ‐=ニ二ニ||仁仁仁仁仁仁仁|:||l ̄⊂⊃ ̄⊂⊃ ̄ ̄⊂⊃ ̄⊂⊃ ̄l||:|仁仁仁仁仁仁仁||‐|二二ニ=-
fー─  :|‐|||‐:|ーーーーーーー:|‐:|:||ニニニ{{ニニニニ{{二二二}}ニニニニ}}ニニ||:|:‐|ーーーーーー‐‐:|_|]||‐| ̄   .:
  ̄⌒^゙|‐|||‐:|ニニニニつ____,|‐:|:||ニニニ{{ニニニニ{{二二二}}ニニニニ}}ニニ||:|:‐|____⊂ニニ....|_|]||‐|.............:::
⌒^⌒^^|‐|||‐:|─ー ゝ== :|‐:|:||ニニニ{{ニニニニ{{二二二}}ニニニニ}}ニニ||:|:‐|===='ー‐ ~ |_|]||‐|~~~

: : : ...  |‐|||-:|⌒~⌒~⌒⌒|‐:|:|| | |     |三|⊥|三|⊥|三|     | |.::||:|:‐|⌒⌒~⌒^⌒|_|]||‐|: :.  : : :
. : : : ....0.|‐|||‐:|................... ○|‐:|:|| | |   i|三|三|三|三|三|i     .| |.::||:|:‐|○ .......:::::: :.. |_|]||‐|0: : . ..: :
: : : : : ::...| :||| |ー~~ー  | |:|| |_,,|___|二二二二二二|___..| |:::||:| |~~ー ~ |_|]||‐|: : ; ; : :
ーーー ,).:|‐|||‐:|二二二二 :|‐:|:||'",.、+''"~/_____\   \ `'||:|:‐|二二γ´ ̄^| |]||‐| _ ̄
~ー⊂^.:|‐||| |~ ~ ( ー‐‐っ| |:||'"   /_______\   \ ||:| |ニニつノ~ ~ ~ | |]||‐| ニニつ
     |‐||仁仁仁仁仁仁仁|:||__/_________\______,||:|仁仁仁仁仁仁仁||‐|   ー-

 ,.、-‐''"~ ̄ ̄ ,ィ㌻ ̄ ̄ ̄ ̄ /___________\   ̄ ̄ ̄ `㍉。 ̄ ̄~"''ー- .,_
'"      ,.ィ㌻        / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \        `㍉。     ~"''
     ,.ィ㌻        /===============================\         `㍉。

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『17時50分』

① 合成チラシを見に行く

② 此処を拠点とする

③ 仲間に此処について尋ねる

④ この場に留まり休む

⑤ 発注注文しに行く(素材の提供・自由調合・注文調合・購入等)

⑥ 『MAP<アーツ>』

⑦ ホイッスルを吹く

⑧ 此処を移動


直下

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

        ⑤を選択の所で今回はここまで!

   次回は明日6月13日 日曜日の夜22時00分頃の予定

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▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
[再現コラム]+知識値300




       今日の失敗は、明日になればエピソード。



<ラルフ・ウォルドー・エマーソン 米国小説家 1803~1882>
▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
『希望値』4890/5000

『知識値』201760+300=202060

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽⑤を選択


▽鍛冶屋の発注室で紙を取り、筆で文字を書いていく、必要な物の購入から提供要請に特注で何かを作ってもらうまで


▽今、一筆書こうかと思い手に取った紙にも文字は書かれているそれは――――



  穂乃果「できたっと」サラサラ…ペラッ


  穂乃果「これを箱に入れて」スッ


―――
――




① 資源をもう少し提供してもらう(タダで原料を貰えます)

② 何かを買う

③ 調合依頼(自由調合、レシピチラシ通りの調合、鍛冶屋発展で開示されたレシピ調合)

④ タダで品物を頂戴する(本来のLv1~4までの購入品と調合品を無料で貰えます)

⑤ 帰る

直下

▽②を選択

LV9 知識値3700 【月の石】
LV9 知識値7700 【身代わり穂乃果人形】


知識値『202060』-11400=190660




   穂乃果の書いた用紙『月の石1個 身代わり穂乃果人形1個』



 穂乃果「前々気になってた月の石と、……どうみても穂乃果にしか見えない人形、なんでこんな所にいつもあるのか興味あるよね」



にこ
・【米俵(中)】
・【ドリルロッド】
・【夜風のヴェール】
・【試作型0機欲望制御手錠・改】
・【月の石】 ←new
・【身代わり穂乃果人形】 ←new
・【   】
・【理想郷開拓者の地図】
・【   】


▽購入した二つはにこに持たせておきます





    身代わり穂乃果人形『』ちょこんっ



  にこ「しっかし、良く出来てるわよね…コレ、アンタの人形が着てるのって『夏色えがおで1.2.Jump!』とかいう曲の衣装でしょ」サマーウィーーー!


▽水着姿に頭についた真っ赤なお花が特徴的な、まさしく夏真っ盛りなデザインのそれを片手に取って眺めてみる


  穂乃果「あんまりじろじろ見られると恥ずかしいな…///」ハハハ…




① 資源をもう少し提供してもらう(タダで原料を貰えます)

② 何かを買う

③ 調合依頼(自由調合、レシピチラシ通りの調合、鍛冶屋発展で開示されたレシピ調合)

④ タダで品物を頂戴する(本来のLv1~4までの購入品と調合品を無料で貰えます)

⑤ 帰る

直下

▽④を選択

LV4 聖人の案山子×12を貰います





   案山子「KA KA SI ☆」ドッサリ




▽案山子です


▽ええ、はい、案山子ですとも総勢12本の案山子が目の前に群れを成すというシュールな光景


▽地面に刺すだけで魔物娘が進行不能になる壁となりうる案山子、正直1本だけなら迂回されて意味の無いこれも12本あれば牧場や畑を囲う柵の様に
 ちゃんとした壁として機能しそうだ




  にこ「私の鞄の開いてる所に突っ込んだけどさ、凄い量よね」

  絵里「ええ、にこと私、それからことりの荷物枠が一瞬で埋まったわ」


▽折り畳み式案山子という、変な所で高性能な案山子に埋め尽くされる鞄に何とも言えない表情を見せる仲間達であった



① 資源をもう少し提供してもらう(タダで原料を貰えます)

② 何かを買う

③ 調合依頼(自由調合、レシピチラシ通りの調合、鍛冶屋発展で開示されたレシピ調合)

④ タダで品物を頂戴する(本来のLv1~4までの購入品と調合品を無料で貰えます)

⑤ 帰る

直下

▽⑤を選択

◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑⑥街☆街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖⑳原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂




『17時50分』


▽必要な物は手にした、もう用は無いと鍛冶屋を後にする


  穂乃果「このまま帰っても良いけど、次は―――」



① 合成チラシを見に行く

② 此処を拠点とする

③ 仲間に此処について尋ねる

④ この場に留まり休む

⑤ 発注注文しに行く(素材の提供・自由調合・注文調合・購入等)

⑥ 『MAP<アーツ>』

⑦ ホイッスルを吹く

⑧ 此処を移動(10分消費して1マス 20分消費で2マス続けて移動)

▽南は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽北は巨大な闘技場の姿が視える…!
▽西は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽東は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない

直下

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
[再現コラム]+知識値300


     私には、特殊な才能はありません。

    ただ、熱狂的な好奇心があるだけです。


<アルベルト・アインシュタイン  物理学者>

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
『希望値』4890/5000

『知識値』190660+300=190960

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

     | | | |::::::::|:::::::::::::::::::...: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : |     //::
     | | | |::::::::|:::::::::::::::::::::::..: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : |   //::

───┘└i |ヽ::::|:::::::::::::::::::::::::: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : |   //::
────ノ  |::::ヽ|::::::::::::::::::::::: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : |  //::
    / /|ヾ::::|::::::::::::::::::::::::: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :| //::

───    ┤::ヽ|::::::::::::::::::::::::: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :| //::
─────┤ヾ |::::::::::::::::::::::::: : : : : : : : /~ ヽ : : : : : : : : : : //::
┌──┐  |\ ゝ::::::::::::::::::::::: : : : : : : ∥ ∥ : : : : : : : : : //::
│[][]│  |::r::::|::::::::::::::::::::::: : : : : /干~~干 | : : : : : : : : : |
│ΠΠ│  |::|::|:|::::::::::::::::::::::: : : / イ干~~干 | : : : : : : : : : |
│| |..| |│  |::|::|:|::::::::::::::::::::: ::// | ∥ ∥ | : : : : : : : : : |
│|_|..|_|│  |::|::|:|::::::::::::::::::::イ/ _| ̄ ̄ ̄ ̄| : : : : : : : : :|
└──┘  |::ヽ!|::::::::::::::/ イ_|/| ̄ ̄ ̄ ̄/:: : : : : : : : |.

          |:::::::|::::::::://_|/ | ̄| ̄ ̄ ̄ ̄ : : : : : : : : |::..
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          |:::::::|::// _|/|/,.‐´L⌒| ̄ ̄|⌒ヽ : : : : : : ::|:::::::::::::::
          |::::::://|_|/|/ /  ,.────ヽ `'、 : : : : : :|:::::::::::::::
          |:::://:::|/ /  ,i´ ,i´;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;`'、 \ : : : :|:::::::::::::::
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  │      │ ̄~/.|:::/| ヽ;;;;;;;;;;/ ̄ ̄ ̄ ̄\;;;;;`:、 i、: |:::::::::::::::
  │      │ ̄/ |::| | ,i;;i、;;;;;,iヾ ; ;ゞ|     `:、;;l_..l : |:::::::::::::::
  │    ┌│~/:::::::|::| | |;;;;l;;;;/::|;" "         l;;;|   |: :|:::::::::::::::
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄!──、 l;;;l:::| ̄|``'.、     │[二二]::|:::::::::::::::

────┬────┬ヽ;;;;;;;l:::|  |∥|       ヽ├┤: :|:::::::::::::::
────┴────┘  i_;;;l:::| |  /        |;;;;|  |: : |:::::::::::::::
_________,_:::::::::::│l:::|─!/....       |;;;;|─|: : |:::::::::::::::
        |       i: : :l:::::::::l::::|/::::::::::::::::......ヽ |;;;;|  |: : |``'‐.、
ー───┴──┴ :: : l:::::::::i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ┘| ̄ |: : | / ̄ ``

______      :::::::l::::::::::.i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::::::::::::::ヽ | , ‐´─/ √|::::
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     :::::::::::::::``'‐──ノ               ハ ヽ ノ─ヽ:::::

          _,,.. - ´                 )_〕 }  ヽ:::::::::
      _,,. - ´                     / 丿 ) 丶
 _,,. - ´                        / . / f

                            / 〈
                           /  /
                          /─ /. : : : : :
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

▽陽が落ちる瞬間、世界は"魔法の時間<マジック・アワー>"に包まれる

▽地平線の彼方に太陽は沈んだとしてもその残光は未だほんの僅かに残っていて、どこを見ても地表からは太陽の姿は確認できやしないのに
 だというのに、オレンジ色の光が世界には残っている



▽幻想的な光景、絶妙なタイミングと山々や丘、惑星の軌道、全てが重なった上でふと空を見上げて太陽の存在が無いと気付き

▽そして気付いた後で周りを見て、初めて自分は特別な時間、特別な今この瞬間に立っているのだと気が付ける





▽それら条件が揃うこともそうだが肝心なのはそれに、人自身が気付くかどうかという要素もある


▽人の営みに流され、呑まれ揉まれで空を見上げる時間など忘れているのではないか、普段から景色を…世界を気に掛ける事を忘れているのではないのか




▽もし、もしもだがそのことを思い出し、ふとしたある日に脚を止めて不意に世界を見渡して―――それで"魔法の時間"に自分が居ると気付けたなら

▽その人はきっと幸せだ





『…!煌びやかな街』



▽ゾロ目地形得点を以下からお選びください


①アイテム入手
 聖なる案山子<ファンブルキラー>×2


②<アルカナ・アーツ> LV UP



③メンバー全員全快+希望値&知識値1000+ 欲望値のリセット



④???偶々外を出歩いてた0番脱走魔物娘と接触判定(コンマ次第で関係は良くも悪くもなる)


⑤ モイライちゃんズ「ふぃ~…仕事張り切り過ぎて後10分でリフォーム完成しちまうぜ」


⑥ 鞄拡張キッド(荷物枠+1 好きな人3人まで )


⑦ 魔物娘一人の生命力と魔力値+1000


⑧ 向日葵の花を手に入れた!


⑨ 白雪の怒り!!白妙の魔物が深手を負う(3日間の間 大ダメージを負う 最大生命力減少)



直下

▽⑤を選択





  『…いやぁ、飴払いの良いお客さんだったよね』

  『うん、クライアントが上客だとテンションって上がるわ』

  『ちょっちハッスルしすぎたかもしれねぇなの』



  むちゃくちゃ改修進んでる拠点『 』バァーン!!



  『いつもより仕事早すぎるっしょ…』

  『参ったわね、こんな早くやれるならいつも手を抜いてるだろ!!もっと早く仕事しろってクレーム来ない?コレ』

  『しらばっくれてやろうなの!』


―――
――



◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑⑥☆⑧街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖⑳原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂


『18時00分』


▼【夜】が到来した!!魔物娘のステータスが夜仕様へと変貌した!!

▼血の判定
 直下レスが01~32で血が疼いてしまう


▽縦横4マスが視える、夜でも今は明かりが必要ない
▽移動1マス先&2マス先まで時間消費無し
▽近場に魔物娘は…いない様だ


・『アイテム』
・『その場で休む』留まる
・『適当な民家から物色』
・『古雑誌 売り場』
・『小物店』
・『拠点へ』
・『ホイッスルを吹く』
・『MAP<アーツ>』
・『移動』

1マス先
▽南は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽北は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽西は華々しい通りがあり、見て居るだけで心が弾むようだ!
▽東は和風の物件があり、煙が立ち上る

▽南は…?車輪の後のようなモノが視える
▽北は…?車輪の後のようなモノが視える
▽西は…?車輪の後のようなモノが視える
▽東は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない

直下

▽物色を選択

▼結果『26』…色欲値10%増加!




花陽【色欲:10 小】【食人欲:20 小】

凛【色欲:10 小】【食人欲:30 小】

にこ【色欲:0 極小】【食人欲:20 小】

絵里【色欲:0 極小】【食人欲:20 小】

ことり【色欲:10 小【食人欲:10 小】

希【色欲:10 小】【食人欲:10 小】

真姫【色欲:10 小】【食人欲:20 小】

海未【色欲:10 小】【食人欲:20 小】



▼誰の欲望値を増加させますか?

直下




―――
――





▽光の残滓がまだ残る街並みを一行は歩く、どうにもこの土地は何かに愛されているようだ

▽夜天光が満ちて、輝きに煌めいて…人が嘗て生きた街の中心となった土地だけはある、何かしらの加護でもあるのだろうか




▽そんな街並みの一軒家の前で先頭を歩く少女は足を止める



   穂乃果「此処ってまだ探索してなかったっけ?」

    花陽「そうですね、…少しだけ何か無いか探してみますか?」




01~32 地図の切れ端 十字型

34~54 フランスパン

56~76 絵の具

78~87 ケット・シーの長靴

89~98 蝋燭

ゾロ目 ギミック・アーツ


↓2

▽希の色欲+10%

希【色欲:20 小】


▽結果『60』絵の具を入手


・【風魔手裏剣×5】
・【風魔手裏剣×5】
・【絵の具】
・【キャンバス】
・【風魔手裏剣×1】
・【絵の具】←new
・【銀の祝福】




▽箪笥の中にはまだ未開封の絵の具セットが入っていた、ずらりと並んだ七色のキャップと絵筆の一式



  希「画材道具!まだあるとこにはあるかぁ~」ヒョイ




  希「…うっ!?」フラッ


 にこ「希!?」


  希「し、心配あらへん…ちょっと眩暈したけどいつものアレだから」

 にこ「…あぁ、もう夜が来たからね…」


  希「さ、成果もあったし向こうの部屋に居る穂乃果ちゃん達に報告してそんで早いとこ此処から出よう」

 にこ「ええ…そうね」



▽『18時10分』



▽縦横4マスが視える、夜でも今は明かりが必要ない
▽移動1マス先&2マス先まで時間消費無し
▽近場に魔物娘は…いない様だ


・『アイテム』
・『その場で休む』留まる
・『適当な民家から物色』
・『古雑誌 売り場』
・『小物店』
・『拠点へ』
・『ホイッスルを吹く』
・『MAP<アーツ>』
・『移動』

1マス先
▽南は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽北は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽西は華々しい通りがあり、見て居るだけで心が弾むようだ!
▽東は和風の物件があり、煙が立ち上る

▽南は…?車輪の後のようなモノが視える
▽北は…?車輪の後のようなモノが視える
▽西は…?車輪の後のようなモノが視える
▽東は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない

直下

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲


           今回はここまで!

    次回は明日 日曜日 6月20日 夜22時00分頃の予定


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[ログインボーナスコラム]+知識値300



  友達とは

  あなたの欠点を愛してくれる人のこと。

 <A friend is someone who loves you in spite of your faults.>


<チャールズ・M・シュルツ スヌーピー著者米国漫画家 1922~2000>

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『希望値』4890/5000

『知識値』190960+300=192260

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽小物店へ


▽煌びやかな光に包まれつつある街の片隅に小さな小物店がある、雑貨屋だったのであろう店には古びた地図が丸められていたり
 機械製品に使うのか歯車やネジが硝子ケースに入っていて、すぐ傍には蝋燭や魔石の類が置いてある


▽どうやらまだ見つけていなかった店のようだ




   真姫「ふーん…まだこの辺りに手つかずの店があったのね」

    凛「何かに使えそうなのってあったりする?」


▽ねー!ねー!と袖を引っ張る凛に、そこまでの物はないかしらね後そうやって服の袖を引っ張ったら伸びるからやめて、と告げた

▽真姫曰く、この辺から少し力を感じたそうで案外ただの出店にも強い力を持った道具があるかもしれないとのことだそうな




判定

01~21 地図の切れ端T字

23~45 歯車

46~67 水の魔石

68~98 蝋燭

ゾロ目 ポーチバック(荷物枠+1)



直下

▽結果『01』地図の切れ端T字を入手



   真姫「これは地図の切れ端ね」スッ


▽丸められた羊毛紙を取り出し眺める、ご存じこの旅で何度もお世話になってきた魔法の地図の切れ端である

▽凛はそれを見て「えー、真姫ちゃんの言ってた力の流れってこれのこと?つまんないにゃ」とぶーたれる

▽それに反発するように「なっ、違うわよ!こんなんじゃないわ!!」と真姫は言葉を返した




   真姫「…もっと他に強い力があったのよ…っていうかこの店じゃないし!!」

    凛「えー、本当ぉ?」


   真姫「ほ、本当よ!それより地図を穂乃果に渡しに行きましょう」スタスタ

    凛「あっ、待ってよーっ!」



◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑⑥☆⑧街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖⑳原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂



▽地図の切れ端T字を使用し、未踏の地を解放します

□□□□□
□■■■□
□□●□□
□□■□□

▽上記の様に選んだ地点を中心に●から下へ1マス、左上、上、右上が開示されます


▽地点をお選びください

直下

▽『D-2』地点を中心に解放します



◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■□■□■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■□■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰■雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑⑥☆⑧街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖⑳原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂


□□□□□
□氷氷雪□
□□氷□□
□□氷□□





◇ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY
01□■氷氷雪■□■□■□■熱熱熱火火■□■□■□■□
02氷□■氷■□■□■熱■□熱□熱熱火火火火■□■□■
03氷氷⑰氷雪森□森原①熱■熱熱熱■火火火火火■□■砂
04氷氷氷氷雪原森原原原熱□熱熱■□■火火火火火火砂砂
05氷氷□■雪③□■森森森■熱■森⑨熱熱火■□■□■砂
06氷氷雪雪雪□原□→→→□→↓森森森□熱火砂□砂□砂
07氷■□■□雪原↑街街⑦街街↓森■森⑬森荒19砂砂砂砂
08氷②氷氷雪雪⑤↑⑥☆⑧街街↓森原森森■□砂砂砂□砂
09氷氷□■□雪原↑街街街街街↓原⑫原■□■砂砂砂砂砂
10氷氷18□■□森↑←←←←←←原原原原荒荒荒砂砂砂砂
11氷■□■□■□14森森湖⑮原原□原荒■丘丘□■砂⑪砂
12氷□■□■□■□湖湖湖湖湖原原原森□■丘■□■□砂
13□■□■氷0-湖■□湖湖湖湖湖森森森■□■□■□■砂
14■氷■□■雪湖湖■□湖湖湖湖④森森荒■丘⑯21■□■
15雪氷氷■□■湖湖湖⑳原湖湖湖湖湖□森□■丘■□■□
16■雪■□■□■□湖原原船湖湖湖湖湖湖森森森荒砂砂砂


▽『18時20分』



▽縦横4マスが視える、夜でも今は明かりが必要ない
▽移動1マス先&2マス先まで時間消費無し
▽近場に魔物娘は…いない様だ


・『アイテム』
・『その場で休む』留まる
・『適当な民家から物色』
・『古雑誌 売り場』
・『小物店』
・『拠点へ』
・『ホイッスルを吹く』
・『MAP<アーツ>』
・『移動』

1マス先
▽南は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽北は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽西は華々しい通りがあり、見て居るだけで心が弾むようだ!
▽東は和風の物件があり、煙が立ち上る

▽南は…?車輪の後のようなモノが視える
▽北は…?車輪の後のようなモノが視える
▽西は…?車輪の後のようなモノが視える
▽東は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない

直下

▽『古雑誌売り場』を選択



▽随分と埃被った本が山積みになっている書店だ、最初見た時の印象がそれである




   穂乃果「なんかこの手のお店って実は魔法の本があるんじゃないかって小さい頃はよく思ってたんだよね」スッ

    絵里「魔法使いの本ね、貴女の世界には無いけどこっちならあると言えばあるわよ」



▽適当に手に取った一冊の埃を払って表紙を眺める、小難しそうなタイトルで知識値を得た今なら理解できるかと思ったがそんなことはなかった




     穂乃果「うむむ…別に知識値があっても読める訳じゃないかぁ…ハァ」パタン

      絵里「なら私が解りやすく要点だけまとめた内容にして読んであげるわよ?」

     穂乃果「あっ、ならお願いしてもいい?…何だか学校で分かんない問題出た時に勉強教えてくれた時を思い出すなぁ…」




判定

01~21 理想郷開拓者の地図

23~45 キャンバス

46~67 悪戯妖精の投石基礎書

68~98 蝋燭

ゾロ目 ギミック・アーツ 聖歌の楽譜




99 ギミック・アーツ 聖書<Shine here -光ここにあれ->

直下

▽結果『71』蝋燭


―――
――




    穂乃果「蝋燭なら見つけたんだけどなぁ」

     真姫「私の直感ならこの本屋から強そうな存在があると踏んだんだけど…」

      凛「まぁまぁ真姫ちゃんだって間違える時くらいあるにゃ」ポンポン

     真姫「ちょっ!?そんなんじゃないから!!」





▽蝋燭は真姫に持たせました


・【白銀の砂時計】
・【蝋燭】 ←new
・【魔力回復剤(MAX)】
・【   】
・【   】
・【   】


▽『18時30分』

▼血の判定
 直下レスが01~32で血が騒いでしまう



▽縦横4マスが視える、夜でも今は明かりが必要ない
▽移動1マス先&2マス先まで時間消費無し
▽近場に魔物娘は…いない様だ


・『アイテム』
・『その場で休む』留まる
・『適当な民家から物色』
・『古雑誌 売り場』
・『小物店』
・『拠点へ』
・『ホイッスルを吹く』
・『MAP<アーツ>』
・『移動』

1マス先
▽南は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽北は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽西は華々しい通りがあり、見て居るだけで心が弾むようだ!
▽東は和風の物件があり、煙が立ち上る

▽南は…?車輪の後のようなモノが視える
▽北は…?車輪の後のようなモノが視える
▽西は…?車輪の後のようなモノが視える
▽東は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない

直下

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            今回はここまで!

   次回は土曜日 6月26日 夜22時30分ごろの予定


×つけ忘れてましたね…
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[再現コラム]+知識値300


    愛、それはただ互いに見つめ合うことではなく

     ふたりが同じ方向を見つめることである。

 - Loving is not just looking at each other, -
  - it’s looking in the same direction -


<サン・テグジュペリ フランス作家 1900~1944>

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『希望値』4890/5000

『知識値』190960+300=192260

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

※訂正
知識値>192260+300=192560

希望値『希望値』4890/5000 +その場で休むことで20=『希望値』4910/5000
――――――――――――――――――――
▽その場で休む




▽一通り探索を終えてカフェエリアだったと思われる広場の椅子に背を預ける

▽木組みのテーブルと椅子に白いパラソル、近場には年季が入って酷い有様だがサイフォンや罅割れたマグカップの類があることから喫茶店と推定される


▽『物色』の最中、他の班も此処は調べたらしく奥の通路にあった扉をこじ開けてみた所、倉庫には保管状況が非常によく新品同然とまでいかなくとも
 普通に使う分には何の問題もない食器や布巾、衣服の類が見られる



▽少々使えそうなコップを拝借して、まだ生きている水道から水を一杯頂き一息つく




▽すると向かい合う様に仲間が座ってきた―――その人物に穂乃果は声を掛ける







  穂乃果「――――」



1 花陽ちゃん、お疲れ様これからの事で少しいいかな?

2 凛ちゃんあんまり真姫ちゃんをからかっちゃダメだよ?

3 にこちゃんそっちはどうだったの?

4 絵里ちゃんさっきの本屋さんの事だけどさ

5 なんだかこうしてるとことりちゃんと塔の茶店でお喋りしてた時みたいだね

6 希ちゃん大丈夫?なんだか疲れてるみたい…

7 夕日も無いのに綺麗な空の色…海未ちゃんもこういうのって好き?

8 真姫ちゃんいつまでも見つからなかった事でしょげないの!

9 複合(2~3人)

直下

▽⑥を選択




     希「あはぁ~ぁぁ…」グデー



▽テーブルに突っ伏す様に東條希は向かい側に座ってきた、散策時に顔を合わせた矢澤にこから聞いたがどうにも血が疼いたらしく

▽衝動的にやってくる気分の悪さに少しばかり参っていると言ったところなのだろう





     穂乃果「希ちゃん大丈夫?なんだか疲れてるみたい…」

       希「あぁ~ありがとなぁ、正直に言うとちょっぴりしんどい」グデー



▽突発的に動物が抱く三代欲求の内2つ、生存<せいぞん>の為に必要な喰と遺伝子を後世に残し自身を生き永らえさせる為の色沙汰
 "食"と"色"の欲が定期的に湧き上がるから困る


▽気を紛らわす為に彼女と何か、そう…なにか興味を引くような話でもしてあげられないだろうか




   穂乃果(んん~希ちゃんが興味ありそうな話っていうと)

   穂乃果「ねぇねぇ希ちゃん」

     希「んー、なぁに?」


   穂乃果「――――」



① 拠点にできる予定の菜園だけど

② 肩でも叩こうか?これでもマッサージ得意なんだよ!ウチの家族には絶賛だったし!!

③ 空が凄く綺麗なんだ、こんな不思議な空だと<アーツ>とかとは別で魔法とか不思議な物を信じたくなるんだ

④ 大丈夫?わしわしする?

⑤ 内容自由安価(知識値消費)

直下

▽③を選択



   穂乃果「空が…」

     希「空?」チラッ


     希「おぉ…これは中々やな」



▽言われるが儘に空を見上げて静かな闇と陽光の残した暖かな色が溶け合い混ざり合っていく景色を見る

▽パレット上に複数の絵の具を乗せて、その上にほんの少しの水を垂らして筆を動かして…混ざり合う色合いを見つめているようだ




   穂乃果「うん、空が凄く綺麗なんだこんな不思議な空だと<アーツ>とかとは別で魔法とか不思議な物を信じたくなるんだ」

   穂乃果「雨上りの虹とか、綺麗な夕日や茜空ともまたちがった不思議な色の空だったり」

   穂乃果「そういうのを見ると神様の存在も信じてみたくなるかなって」


   穂乃果「目には見えないけど気まぐれで偶に頑張る人に綺麗な物を見せてくれるそんな感じの存在をさ」

     希「神様かぁ…、概念的なもんなら確かにね」


     希「こうしてウチ等が穂乃果ちゃんと出会ったり一緒の暮すようになったり、そんな運命の取り合わせを用意したのもそうかもしれへんなぁ」



▽二人はしばらくの間、空模様に見惚れていた


▽希の好感度が少しだけ上がった気がする!




▽『18時40分』

▽縦横4マスが視える、夜でも今は明かりが必要ない
▽移動1マス先&2マス先まで時間消費無し
▽近場に魔物娘は…いない様だ


・『アイテム』
・『その場で休む』留まる
×『適当な民家から物色』
×『古雑誌 売り場』
×『小物店』
・『拠点へ』
・『ホイッスルを吹く』
・『MAP<アーツ>』
・『移動』

1マス先
▽南は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽北は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない
▽西は華々しい通りがあり、見て居るだけで心が弾むようだ!
▽東は和風の物件があり、煙が立ち上る

▽南は…?車輪の後のようなモノが視える
▽北は…?車輪の後のようなモノが視える
▽西は…?車輪の後のようなモノが視える
▽東は大規模な街が広がっている!…人が生きていくには十分かもしれない

直下

▽拠点へ帰還





    「帰ってきたわね!」
    「なんか今日は調子よくて早くできたわ!」
    「ほんとうたまたまぐうぜんできたの、だからいつもほんきだせばこれくらいはやいとかないからー、まじなの!」


▽なんか棒読みで言ってるけど、そんなことはどうでもいい

▽想定していたよりも早くたくさんの設備が完成しており、そのどれもが素晴らしい出来栄えだということだ




    花陽/希「お、おぉぉぉぉぉぉぉぉ…っ!?!?!?」



   デカい畑『 』キラキラ


    希「室内なのに凄い…まるでどこぞのお屋敷の庭園みたいになっとる、本で読んだことある植物園の室内庭園ってヤツかなぁ…」キョロキョロ

    希「それにあっちの部屋にあるアトリエも絵の作成が捗りそうや」

  ことり「はわわ…っ、まさかこんな素敵な洋裁室ができるなんて…感激だよぉ!」


☆アトリエが搭載されたことで陣開発に更に25%の補正値が付きます
☆洋裁室が搭載されたことで衣服精製に更に25%の補正値が付きます



① 『おしゃべりする』 時間消費 10

② 『家の中を物色』 時間消費 20

× 『一時的に此処を出る』(今帰ってきたばかりです)

④ 『拠点替え 此処を捨てる』

⑤ 『本格的な睡眠』

⑥ 『食事(調理も可) 和菓子精製可』

⑦ 『魔物の欲を満たさせる』

⑧ 『朝風呂に入る』

⑨ 『MAP<アーツ>』

⑩ 『アイテム(使用orアイテムを倉庫に保管)』 ※拠点の方です

⑪ 『戦術:隊列変更』

× 『書斎(空っぽ)』

⑫ 『ハイパー家庭菜園』 ←new

⑬ 『カラオケルームで遊ぼう』 ←new

⑭ 『工房(第一段階)を使用』 ←new

⑮ 『アルカナ・アーツの修行』

⑯ 『アルパカ貯金箱に知識値を入れる』

⑰ 『拠点 発進ッ!』

直下

▽⑫を選択


『BGM:たまごっちワールド MAP上』
https://www.youtube.com/watch?v=ZDPRkNXsq8E&list=PLqYDqQ9F7eQaHbXNvkvtpyeGeJTmn4fV4&index=10





  紙切れ『ようこそハイパー家庭菜園へ!なの』

  紙切れ『ハイパー家庭菜園はお家で畑仕事ができるグレートでわんだほーな設備なの!詳しい事は2枚目の説明書みろなの!』



  紙切れ2枚目『』ピラッ




・アイテムの"野菜"あるいは"果物"をそのまま土に埋めることで苗となります、一度に3種まで作物は植えれます




・※野菜or果物そのものを本来なら畑に突っ込む必要がありますが『金貨』があるため素体無しでも可




・(金貨♢を所持している場合は知識値30、もしくは)持ってる果実か野菜を畑に植える、成長率が100到達で収穫できます

・成長促進 知識値5~50で肥料となるエネルギーを注ぐ

・一度収穫可となったものはコンマ一桁(右側数値)の数だけ取れる…なので1個しか取れなかったり10個も取れたりする

・土属性の魔物娘がお世話を手伝うとかなり成長する(能力差はある)

花陽+成長補正値15
希+成長補正値15

真姫+成長補正値03

それ以外 +補正値01もしくは0



・畑の作業は実行した場合10分浪費します、植えるだけなら別に時間消費はありません

・1日の内12時間経過毎に植えた作物は『成長促進』で注がれたエネルギーの数値分成長率が上昇します、なにもしていない場合は初期値の05だけ上昇

―――
――



    穂乃果「だってさ!…よくわかんないけどとりあえず野菜とか果物を土に埋めてお水あげればいいんだよね?」

    穂乃果「もしくは金貨使って野菜とかを作ってみる」


     にこ「そうね、気になるのは成長促進と土属性組のお世話って所かしら?」

     にこ「この成長率?ってのが100溜まるといいのよね?」

     にこ「なら肥料もそうだけどどれか一つを先に一点集中で育ち切らせるっていうのもアリじゃない?」



▽畑を試しに使ってみますか?

① 何か植えてみる(時間消費無し)
 ・『―――』
 ・『―――』
 ・『―――』

② お世話(肥料と誰々がどれを担当して世話するかまで全部含めて10分消費)


③ やっぱりやめる

直下

1 何か植えてみる

金貨を使う場合は今まで入手したもの限定?

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           今回はここまで!

     次回は明日6月27日 日曜日の夜22時30分頃の予定


>>396
入手したもの限定ではなく見た事さえあればなんでも可、未入手であっても

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[再現コラム]+知識値300



      愛は愚者の知恵、そして賢者の狂気


<サミュエル・ジョンソン    イングランド詩人 1709~1784>

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『希望値』4910/5000

『知識値』192560+300=192860

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

後30分程待ってみますが植える物がどうしても決まらないようでしたら③のやっぱりやめるに変更させていただきますので…

引き続きお待ちします

▽ドラゴンフルーツを1枠だけ植えます



192860-30=192830




   穂乃果「じゃあ物は試しで」スッ

   取り出した金貨『』キラッ



   穂乃果(頭の中でイメージしてみる…ドラゴンフルーツの形、色、匂い、ちょっと味見した時の味…)


   金貨『』グニャグニャ…

   金貨『』ズズズッ





   金k-―ルツ『』ズズズッ


   きn―ラゴンフルーツ『』ズズズズズッ




  凛「金貨の形がなんか凄い勢いで変わってくよ!」




   ドラゴンフルーツ『 』




  穂乃果「…ふぅ、できたみたい」




① 何か植えてみる(時間消費無し)
 ・『ドラゴンフルーツ』(0/100)
 ・『―――』
 ・『―――』

② お世話(肥料と誰々がどれを担当して世話するかまで全部含めて10分消費)


③ やっぱりやめる

直下

そう言えば 促進度を上げた同じ枠の作物(ここで言うとドラゴンフルーツの枠)に
もう一度肥料をやったりお世話したりは出来なくて
12時間後まで待って成長度が上がったらまたお世話を出来るというルール?
それとも複数回お世話出来て12時間後までに100まで促進度を上げることが可能なのでしょうか?
安価下

▽②を選択>肥料50 +まきぱなのぞで1枠目をお世話(現在1枠目にしか植えていない為)





▽肥料入れの箱が置かれていて知識値変換キットなる一文が書かれている、例によってこの手の装置にありがちな手を翳す機構がコレにもついていて
 早速モイライ達の置手紙通りの指示に従って装置を稼働させてみた




  海未「…これは、またなんとも…」ポカーン






  畑『 "さっき植えたばかり"のドラゴンフルーツの芽 』



  海未「普通果物や野菜は植えて数秒で芽なんて出ないと思うのですが…そんな<アーツ>の存在も聞いたことないですし」

  にこ「希とか幻覚見せる花びら舞わせたり、地面からビーム撃つ植物を出せるけどこういう普通の作物が秒で育つってのは確かにね…」




▽こんなものが最初からあればお互いがお互いに食料危機でいがみ合うことも無かったろうに



  穂乃果「なんかさぁ!どうぶつの森に出てくる果物の木みたいだよねー」ガガガガガガガガゴゴゴゴゴ!


  にこ「え?なんですって?その装置の音うるさくてよく聞こえないんだけどー!!」


  穂乃果「だからー!!…あー、駄目だぁ古い洗濯機より音うるさいからなぁ…これ」ガガガガガガガガゴゴゴゴゴゴ!

  穂乃果「…あっ、止まった」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ……チンッ!





 にこ「あんたさっきなんて言ったのよ?」

 穂乃果「んー、元の世界にあるゲームの作物みたいだなぁ~って話、植えたら1分しないうちに芽が出てくるんだもん…おぉ、これが知識値肥料かぁ」パカッ


  絵里「見た目は普通の土よね…?でも」ジーッ




  希「確かに見た目はそうだけど土自体にかなり魔力が篭ってる」

 絵里「そうね、私も魔眼で見ててわかるわ…スコップでその辺の土を装置に入れて知識値を入れるとこうなるのね…」



  花陽「それじゃあ早速お世話してみましょう!!」スッ『スコップ』




 ・『ドラゴンフルーツ』土05+肥料50%+希15%+花陽15%+真姫+3%(88/100)
 ・『―――』土05+肥料50% (何も無し)
 ・『―――』 土05+肥料50%(何も無し)


① 何か植えてみる(時間消費無し)


② お世話(肥料と誰々がどれを担当して世話するかまで全部含めて10分消費)
  ※今日の肥料済み

③ やっぱりやめる

直下

>>404 複数回お世話可能ですね、12時間後までに100達成可能

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    サイコロイチゴを植えた所で今回はここまで!

     次回は土曜日7月3日 夜22時00分頃の予定!


※サイコロイチゴは『誰かの魔力が上がる』というイベントなので本来
 作物アイテムではありませんが…ありとします
 持ち運び調理には使えませんのでご了承を
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[再現コラム]+知識値300


       夢を見るから、人生は輝く


<ヴォルフガング・A・モーツァルト 音楽家 1756~1791>
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『希望値』4910/5000

『知識値』192770+300=193070

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100




▽真姫は慣れない作業に悪戦苦闘していた

▽スコップ片手に肥料と土を混ぜ合わせ、水を適量注ぎ天井から菜園キットの光が当たる加減を調整する

▽土属性でありながら領分ではないというレアケースであろう…





   真姫「くっ…思ったより重労働ねコレ」


   絵里「そうかしら?確かに作業は骨が折れるかもしれないけどそこまで酷くはないわよ?」ヒョイッ



▽屋敷でガーデニングしてた時みたいで楽しいじゃない!となんやかんやで余分な蕾や枝を鋏で切り落とし間引きをする絵里

▽他の面々も見れば中々の働きっぷりで特に希と花陽なんか他の人の3倍以上手際のいい仕事をしている




  真姫「~~~っ、わ、私だってね!!…見てなさい!これくらいッ!!」




▽人には向き不向きというのものは当然ある、彼女にとっては――――、あぁ不向きな方だろうが、それでも意地を張る

▽同じ土属性の魔物娘としてこれでは示しがつかないと彼女なりに追い付こうと躍起になったそうな…




 ・『ドラゴンフルーツ』土05+肥料50%+希15%+花陽15%+真姫+3%(88/100)
 ・『サイコロイチゴ』土05+肥料50% (55/100)
 ・『―――』 土05+肥料50%(何も無し)


① 何か植えてみる(時間消費無し)


② お世話(肥料と誰々がどれを担当して世話するかまで全部含めて10分消費)
  ※今日の肥料済み

③ やっぱりやめる

直下

▽③を選択



▽ハイパー家庭菜園キットを運用してみて、とりあえず作物を2種類植えてみた所で作業を終えた






    穂乃果「天井から射す光、あれかなLED栽培ってヤツ?この世界は恋人通りのドームとか塔5層みたいに日光の再現とか進歩してそうだけど」

     にこ「大体それっぽいけど説明はそれだけじゃつかないでしょう、植えたら直ぐに芽が出るのよビデオの早送りじゃあるまいに」


    ことり「そういえば穂乃果ちゃん最後に何を植えてたの?よく見えなかったけど」


    穂乃果「あぁアレはサイコロイチゴっていうね」チラッ

     にこ「ああ~、あのアレね」


     絵里「…覚えてるわよ、うん」





      凛「に"ゃ!?……ひどい事件だったにゃ…」ズーン




『18時50分』



① 『おしゃべりする』 時間消費 10

② 『家の中を物色』 時間消費 20

③ 『一時的に此処を出る』

④ 『拠点替え 此処を捨てる』

⑤ 『本格的な睡眠』

⑥ 『食事(調理も可) 和菓子精製可』

⑦ 『魔物の欲を満たさせる』

⑧ 『朝風呂に入る』

⑨ 『MAP<アーツ>』

⑩ 『アイテム(使用orアイテムを倉庫に保管)』 ※拠点の方です

⑪ 『戦術:隊列変更』

× 『書斎(空っぽ)』

⑫ 『ハイパー家庭菜園』

⑬ 『カラオケルームで遊ぼう』 ←new

⑭ 『工房(第一段階)を使用』 ←new

⑮ 『アルカナ・アーツの修行』

⑯ 『アルパカ貯金箱に知識値を入れる』

⑰ 『拠点 発進ッ!』

直下

▽⑭を選択


                    ,z=====/{_ __
                  //////} / ////、
                 ム-、-、/⌒Yヽ-////<†> 、
                ( ( Y ) )ヽ米人ノ/ /┼┼┴┴ミ
                ( (ー彡ノノ/////'┼┘: :}: : : : :ヽ┼、
                /`ー=//> "┼/: : : :/∧: : : : : ヽ┼、

                `ー―彡 /: : :ノ: : 彡" // ヽ: : : : :ハ┼}
                /}}: : : : : :{z==ミ、` /' -― }: : : :}}┼}}
                 /┼: : : : : :{`弋r少    z==ァ}: : : /}┼}}   _ _ __  _
              〃+/: : : : :ヽヽ ¨¨    弋少"/:/ /┼+リ、  ヽ ヽし/し--、
              /┼: : : ヽヽ: : :ヽ      ,  ¨¨/:イ/┼+/`ー`ー/う::::::::ヽ`ー`
            /┼{: {: : : :ヽ: ヽ: : ヽ  、 _    '/:)) ヽ┼/{     、::::::::::::::Y (ヽ)
          /┼┼{: {、: : : : :\: :ヽ ',  ` ´  ノ: : : : ハヽ {+ヽ    ヽ::::::::::{  ヽ)
         /┼┼┼ ヽ、ヽ: 、: : : :ヽ: :、> 、_ ∩´: : : : : :ノ:}+}}{┼ヽ    /:::::::::::ヽノノ
       /┼┼┼┼┼┼`ー、: : : :ヽ:}⌒y⌒| |: /: : :ノ:ノ+ノ:ヽ: :z-= y`ー●--'"=== 、

       〃┼┼┼┼┼┼┼-、'"ヽ: : :リ`ー―'| |__ (、 \////// `ー八ー彳ヘ////へ
     /┼┼┼┼┼┼+/  `)ヽ ヽノ``' `マ}::::::---'  ) /z==、z==、x-/::::ハz-ノ--、}----ヘ
    /┼┼┼┼┼┼┼ .,    )} }`ノ ヽヽヽハ:::::::::、_ノノ_)/   \r、  / 》ー《 }
   /┼┼┼┼┼┼┼}┼i     }}  _  ヽーハ}:::::::::}}ー (、     〈〉////}{//へ 〈〉
  †┼┼┼┼┼┼┼オ┼、    ヽ/\/ }ニニ/:::::::::/ 〉、/::ヽ、    }甘甘甘甘甘甘}
  /┼┼┼┼┼┼┼ノ┼ハ    、\/ヘ <:::::::::::(/:::::ヽム::ヽ> 、 }}XXXX||XXXX{{
 ,┼┼┼┼┼>┼┼┼┼ハ    マ:::::::::::/、_ノ::::ノ::::::::::::} }::::}┼┼ }XXXX||XXXX{

 {┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼┼、    マ:::::/   /::::::::::::::::::} }::/ 、┼┼}XXX ||XXX{{
  `ー 、┼┼┼┼┼┼┼┼┼、    ヽ"    /:::::-、-、⌒`フ   ',┼/'VXXX||XXX{
       `ー 、┼┼┼┼┼ヽ  〃     / Y(⌒)Y)  、ヽ┼/  VXX ||XX {{
           /┼┼\┼┼┼ ヽ       /、 ヽーノノ`' }┼/、   }}XX ||XX{{
        /┼┼┼ノ┼┼┼┼、     〃 ` //)  (マ、 {┼{┼、  マニニニニン
        {/┼┼┼┼┼┼/ ヽ  /   //)   )_、  `ヽ┼┼、 マニニニニ/
         \┼┼┼┼┼/へ  ` '    //γ   )、  ヽ `ー┼}  `ー―
           > ┼┼/  `⌒ヽ、   //Y  i   ))┼/┼┼/
        x==七 (__(⌒))ヽ   (_z、-,//ノ      ヽ┼┼ /
      x-{ /ニニニ〉_( (米ノ人     ⌒`       x-y--、-、
     -=  {{{ニニ>`ー`ー=彡、--、_       z--( 人_r、ノヽ )、
     / z=ニニニニニニ7  `*、   `⌒`ー'⌒YY⌒ヽ、人ノオンノニニヽ
     〈__{ {ニニニニニ/ニ人__人 `ー――= ( (愛ノノ人ニ=オニニニヽヽ
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――



  真姫「ふっふっふ!ついに出来たわね」

 穂乃果「工房第一段階って言ってたけどここって何ができるの?」


  真姫「『石油』を浪費することで機械系の<ギミック・アーツ>第一世代が精製可能になるのよ!」

  真姫「現状で私達が持ってる機械系で言えばにこちゃんに渡してある『ドリルロッド』なんかがその最たる例ね」


  真姫「いずれはあの0番で見たようなロボット―――あれを発展させて人工知能も搭載させた魔物娘とほぼ変わらない存在だって生み出してみせるわ!」




▽ロボ娘…それもある意味でじゃジャンル的に"魔物娘"になるのだろうか、ゴーレム的な存在として


▽…そもそも科学的に生み出した存在が魔物というのも―――――とここまで考えてそもそも今この場にいる魔物娘の彼女も
 元は人類文明の利器が生み出した人造生物であることを思い出した



▽無機物か有機物かの違いだけで、人が自分達の都合で産み出した自我のある生命体という意味では差異は無いのやもしれない






※石油を1つ使うことで機械系の<ギミック・アーツ>第一世代が精製可、…流石に第一世代なのでまだ弱い

 工房2段階まで行くと絵里に施した分霊箱等の永続的にダメージ軽減や威力倍増などの効果がある"持ってるだけで効力を発揮し浪費しないアイテム"製造可
 工房3段階まで行くとロボ娘…というか実質NPCとして戦う人造魔物娘の域になってくる






『工房第一段階』


石油を1つ浪費して精製します






①今あるレシピで精製(時間消費なし)

・『ドリルロッド』採掘時にコンマ値補正+20  戦闘時にも敵全体攻撃で各偶数コンマで5555ダメージを与える
※他に材料無し

・『マシンボウガン』戦闘時に敵全体攻撃にランダムで1111ダメージ×12 01~32でスカ
※他に材料無し

・『手裏剣連射機』戦闘時に仲間達の持つ手裏剣全てを一括で投げれる
※他に材料無し

・『ブレイズ・ボム』敵全体に『火属性』ダメージ4444+火傷
※火の魔石+手榴弾<ハンディ・ボム>

・『コールド・ボム』敵全体に『水属性』ダメージ4444+必中
※水の魔石+手榴弾<ハンディ・ボム>

・『サンダー・ボム』敵全体に『風属性』ダメージ4444+魔封じ
※風の魔石+手榴弾<ハンディ・ボム>

・『ストーン・ボム』敵全体に『土属性』ダメージ4444+スタン
※土の魔石+手榴弾<ハンディ・ボム>

・『ポットパッカー』敵全体にダメージ2500
※空飛ぶランドセル<ジェットパッカー>+火薬、小瓶

・『ロケットパッカー』敵全体にダメージ9999
ポットパッカー+火薬 or 空飛ぶランドセル改+火薬、小瓶

・『ミサイルパッカー』敵全体にダメージ12000
???

・『サーカスパッカー』敵全体に24000ダメージ+コンマ1桁に応じて各種状態異常
???????



②カンで色々作ってみる!!(自由合成 失敗するとただの時間消費10分)



③やっぱりやめる



直下

工房の第2段階への改造は裁判所リフォームオンリー?
製造による経験は関係ありますか? 安価下

>>417
段階進めていくにはリフォームしかないですね

製造による経験は関係ありません

▽ドリルロッドを生成します!




ズガガガガッ! プシューッ!





  ドリルロッド『』デェン!



  真姫「どーお、良い出来でしょ」ドヤァ


 穂乃果「確かにドリルロッドだ…」



▽ノータイムで出来たドリルロッドをまじまじと見つめる穂乃果にどこか自慢げな顔をする不死王

▽さっきの畑仕事じゃ遅れを取ったがこれぞ自分の領分だと言わんばかりの綺麗なドヤァ!である




  穂乃果「ねぇねぇ!真姫ちゃん!」

   真姫「なにかしら?」


  穂乃果「石油を使って作ったのはいいとして、ドリルの部分とかその他の材料はどうやってできたの?」

   真姫「そこの製錬機の隣にあるでしょ何の変哲もない土が」


  穂乃果「うん!………えっ、まさかタダの土が材料とか?」

   真姫「希や花陽とは私の土の魔力は性質が違うのよ、ただの土に魔力を注いで製錬機に入れて化石燃料と共に稼働させる」

   真姫「元々"鉄<Fe>"っていうのは硬くもない柔らかい存在なのよ、玉鋼って貴女も聞いたことくらいはあるでしょ」

   真姫「鉄から炭素やケイ素を可能な限り取り除いたり、合金元素のニッケルや防錆の為に他の元素を取り込んで合金鋼にしていったり」


   真姫「ただの砂でも砂には当然、砂鉄が含まれているしそれこそ私の錬金術に適した魔力の使いどころよ」

   真姫「材料としての価値を更に高めてそれをあの人形姉妹が設置した特殊な機材でそのまま良質な鉄材に変える」


   真姫「後はそれで造っていけばいいだけの話ってこと」


  穂乃果「はえ~…」


   真姫「なによ、随分と気の無い返事じゃない」

  穂乃果「いやぁ、なんだか難しそうな話だからつい…」




①今あるレシピで精製(時間消費なし)
他にも何か作る>>416から


②カンで色々作ってみる!!(自由合成 失敗するとただの時間消費10分)


③やっぱりやめる


直下

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          今回はこここまで!

     次回は明日 7月4日 日曜日の夜22時00分頃の予定


安価だけ出しておきます


① 『おしゃべりする』 時間消費 10

② 『家の中を物色』 時間消費 20

③ 『一時的に此処を出る』

④ 『拠点替え 此処を捨てる』

⑤ 『本格的な睡眠』

⑥ 『食事(調理も可) 和菓子精製可』

⑦ 『魔物の欲を満たさせる』

⑧ 『朝風呂に入る』

⑨ 『MAP<アーツ>』

⑩ 『アイテム(使用orアイテムを倉庫に保管)』 ※拠点の方です

⑪ 『戦術:隊列変更』

× 『書斎(空っぽ)』

⑫ 『ハイパー家庭菜園』

⑬ 『カラオケルームで遊ぼう』 ←new

⑭ 『工房(第一段階)を使用』

⑮ 『アルカナ・アーツの修行』

⑯ 『アルパカ貯金箱に知識値を入れる』

⑰ 『拠点 発進ッ!』

直下
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[ログインボーナスコラム]+知識値300



    人間、好きな道によって世界を切り拓いてゆく。


<坂本竜馬 土佐藩郷士 1836~1867>

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『希望値』4910/5000

『知識値』193070+300=193370

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽MAP<アーツ>で別荘へ!



▽転移の陣に入り込み、塔の5層へと一行はやってきました



  穂乃果「それにしても拠点の方も随分と大きくなったね」ストッ!

  穂乃果「最初は書斎しかなかったのに、いつの間にか飛んだり畑ができたりアトリエやカラオケルームまで出来て」テクテク


   花陽「そうなってくるとこっち側がほんのちょっぴり小さく見えちゃうから不思議」

   花陽「こっちも三階建ての時点で十分広いお家なんだけどね」




① 『おしゃべりする』 時間消費 10

② 『家の中を物色』 時間消費 20

③ 『別荘から5層MAPへと出る』

④ 『二度寝しよっと!』

⑤ 『食事(調理も可)』

⑥ 『魔物の欲を満たさせる』

⑦ 『朝風呂に入る』

⑧ 『MAP<アーツ>』

⑨ 『別荘アイテム倉庫orアイテム仕様』※別荘の倉庫と拠点の倉庫は別物です

⑩ 『戦術:隊列変更』

⑪ 『アルカナ・アーツの修行 』

⑫ 『アルパカ貯金箱に知識値を入れる』

× 『書斎』本棚が無い

直下

5 まず調理で
シチュールーと玉ネギの半分とバーベキューセットの煮込みに向く野菜と手羽先と米でシチューライスを
トマト×2とタコとホタテと玉ネギとバーベキューの残りと塩とマヨネーズでシーフードマリネを作って下さい

効果と満腹度を見てから食べたいな

>>426
もしこちらの記録漏れで無ければ 【バーベキューセット(野菜のみ)】回復量20% は現在花陽しか持っていなかったと思うのです
こちらは肉系食材と合わせて完全版のBBQセットにすることは可能ですが、複数の野菜系食材にバラすことはできなかったかと

なので バーベキューの残り を使ってシーフードマリネを創るというのは非常に残念ですが…




ちなみにシチューを創った場合 『とろーりクリームシチューごはん』(回復量40&防寒効果)×3が出来ます

マリネの方なら『シーフードマリネ』(回復量30)×2となります

▽ではシチュールー、鳥の手羽先、米俵(中)、袋詰め玉ねぎを使ってシチューの方を作ります


袋詰め玉ねぎ→玉ねぎになります



海未
・【   】
・【   】
・【運命ダイス】
・【   】
・【   】
・【   】
・【   】
・【魔力保存器
 ○『とろーりクリームシチューごはん』(回復量40&防寒効果)←new
 〇『とろーりクリームシチューごはん』(回復量40&防寒効果)←new
 〇『とろーりクリームシチューごはん』(回復量40&防寒効果)】←new



            _,. ⌒´ ̄`ヽ ⌒ヽ
          //    ______ \- ⌒i_
          } { ,, ´     `ヾ  \}
          厂γ´     \\       ヽ
          } /   人     \_、\   ',
          {. ′   :  \   ___ヽーヘ   }
.        }.!    |   \/ .斧气ミ}: : :.ト、
.         ゞ|   | /´ -   弋ツ│: : j小
.        |│: : : :|  斧㍉         |i : /)|
.        | :, :.{: 入 {弋ツ   ‘     从/イ!.|
.        | .乂\: :\      __ ノ.. ,.:'´/ー‐ 、
.        | : : : |. ̄ゝ>.     イ..リ/
         |: : : :|    \: :/イ{  ///     ∧
.          |: : :.:|.     //  `~゛ ' '     /   、
           | : : : |......゙」斗イ=v-z___{_{      ′  \
         | : : |...:´.:.:.:.:.:.:{/,′.:.:.:.:.:.:}   {       \
          |: : :./.:.:.:.:.:.:.:.:.:ノイ.:.:.:.:.:.:.:.:.′ {           ァ
           |: :゙,′:.:.:.:.:.:.:.,':.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.{l  ∧         /
.         |:..゙l{:.:.:.:.:.:.:.:.:.{:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.{    !\      人
.         |: 从.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:∧   .:  厶_    /  )
.         |: : l..ヽ.:.:.:.:.:.:.:、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:込  .:  〈  /     /
          八: l:....  :.::.:.:.::.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\  ∨ア   /
                   \.:.:.:}i.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ーァ〈   <==ァ
                }、:.:リ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.イ{ \ー'、 ̄
                    :ヽ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/.:.:.:.:}   \ヾ\
                〉⌒ー‐.:.:.:.:<.:.:.:.:.:.:.:}   ノ¨人、_>
                }.:{ー‐―‐‐.:.:.:.:.:.:.:.:. } / / xx\

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                    { .::.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:. }     i
               {.:.:.::.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:..:}


   ことり「それじゃあ腕によりをかけてシチューを作っちゃいますっ!」

    花陽「はいっ!」つ『炊飯器』




 トントン!サクサクッ、グツグツ…




  ことり「最初にお肉を少し炒めて、その後に玉ねぎさんを入れて透明になるまで火を通して」~♪

  ことり「イイ感じに熱が入ったらボウルに切ったお野菜と一緒にお水を入れて」パシャァァァ


   花陽「好みで塩、胡椒、コーンクリームを入れたりするんだよね」

  ことり「そうそう、でも今日は牛乳も特に使わずにこのシチュールーで」パキッ、トポンッ!



―――
――



               __
           , . :-: : : : : : : : :`. . 、
           /: : : : : : z====ミ: : \
        〃: : : : //: : : : : : : : : :\: ヽ
       /: : : : ://: : : : : : : : : : : : : : ヽヽ

       /: :_:_:_//: : : /ヽ: |、: : : : : :ヽ: : ヽ、
       {: }_//-、: /  ,ヽ、ヽ: : : : : : : : ヽヽ
       }: :/ }、_//  ̄  ヽ、`  、: : :}: : :} `
      /: :ヽ/{ }: :{ ィ芍芹、  ` 芍笊 }: : :} }
     /: : : : : {\: :{〈弋少    弋ソノ/: :/     「焚けたよー!」
     {{、: :{: : :ヽ_ \ 、、    ,  、、/::ノ   _
      `\ヽヽ: : :\`    _   /彡*'`'`'`}}}: : :}}`ー--、
          `ヽ} \   ´ '  /';;::TT: : :三88/`、`、':: : : ヽ
         {{  {     > </ノ{: : : }}: : : : 88/: : : '.,',、、、`、`、、z⌒ヽ
       / ミミ  ヽ   ' ヽ /{三三: ; :;、: : :88/: :{ :、: : :/: : : : : / ニ  ヽ
       /     ミ  ヽ__  /} : :`ーミ_ {{ー88/}: /: : :}: : ): : ): : ( z⌒ヽ }
     /      ミ  ヽ  {}ミ: : : |: : : : {{: :88:/:`ー//ー--三彡//}  /
     |        ミ、_ノ}} ミ、 }: : ; ; :;:;: :88: : ;: ; : ; ;; ; :;: ;: ;: ;: : }:}} /
     }          ミ_//: : : : :ミ、; ; ; ;;;88:: ;: ;: ;;; ;; :;: ;; ::::  :: :}/}
     }、         ヽ }}::;; ;i:; :; :;;;:: ` ミ、三三======彡

      }        () }ニ}: ; ; ;; : |: : :: : 88: : : : : ; ; : : : : : : : : : ,'
      | |       /_/ミ}}ミ、、: : :|: :; ;;; : 88: : : |: : : : : : /): : : : :}
      、 、_ ` 、_//\}}: : `ミ、、、: : : : 88: : : |: : : /)_//): : : :彡
      }     (_/  {z=、ノ \: : : : `: ミ、、88:_:_:|:_:_/   /三彡/
      /     `(__ノ     `ー―  _  --'    /: : : : :,'
(_) ̄ヽ 、}         \              _/: : : : : :}
     { ヽ         }{: \_ ==―; ;: : :| ̄: : : : : : : : : 彡
 /  /  ヽ_        /} |: : : : :` ミ、、三三三三三三三彡: :/
/   /    、____ {ミ、: : : : : i: ; ; ; :88`:':`:':`:':`:':`:':`': : : :/
   /            ヽ` ミ、、: : i: : : :88: : : i: : : :i: : i: : : : : /}
  /       `*- 、   }: : : ` ミ、、: : :88: : : i: : : :i: : :i: : : :z彡
 ,'         __> ミ、、: : : : `ミ三三三三三三彡彡:/

 {        ´    ` 、、: :ミ三彡: 88: : {{: : : : : : /: : : :Y
 {                `ー-、: :; : ;:; :;:;: ;: ;: _三彡ミ__/
 ヽ                   ヽヽ       /-(_

  ヽ 、                  \\     /__ノ Y
   ヽ ` 、                 _ \_/ ̄) ノ
    ヽ  `               /―、\_)z== 彡
     ヽ   \            /__)⌒' ヽヽ
_z==ミ     ヽ         ∧_//      ヽ
/  /-―ヽ     ヽ      /  /`'       ノ
⌒`ヽ{/ ̄      ヽ     /ヽ__)  、___ノ



―――
――




   とろーりシチューごはん『 』ジャンッ☆


  穂乃果「ほわぁぁぁぁ…美味しそうなシチューとごはんだぁ…」ジュルリッ

    凛「わーい!わーい!なんかカレーとクリームシチューって似てるけどシチューだとご馳走って感じがするにゃー!」

   海未「えっ、言うほど似てますか…」



       :   ::  :     : :  :: :   : .
       , ::. - : 、 :.     : :  :. :.  : .  :.
    ,  ´ニ::. -:. ハ .-‐= ニ: : :.二:.  :.ニ=-:. .
   /ニニニニ :. :, '´: .:   .:  .: :   :.   :.   :`丶,
  〔_- 、 ニニ / :.  ::  :.  : .:.  .:   : :.    :.  ヽ
    `ヽkく〃 ::  : :; -‐=≦こス冖::_:‐ .: ._    :: .  い
      )/,'  ::。 '´   -.::‐ f厂I  _,ニ、:: ` :.、.:   } } _ , -―- 、
      {{ :X:( ⌒)   , ‐=ニ`:く :: .. L __〕 :_  :: ヽ //'/ニニニニニ∧
       人ゝ: .`ニ´ ,:  〈 、 _ ..:::〕 :: .; -‐ 、'ー=' ⌒:)ノ/ニニニニニ /, '
      | 丶` <:.   `ニ二´ ,, 〈 /.:: :} .:: > '/ニニニニニ //
      |   `  `ニ  ー------一…≡ニ´ r K,二二. ー' /
      |             ̄ ̄ ̄´   f   ∟/  |  `¨´
      |                  l       l|
      |                  l       l|
       八                 l       l|
       ヽ                   l        〃
            \                   l     /
           丶 .               ノ  . ´
                `≧=ー-----‐=≦´




  希「似てるかどうかはともかくカレーもシチューも作るとお鍋一杯できちゃうっていうのはあるよね」

 絵里「ええ、人数が少ないと食べきるのに数日掛かっちゃってね」



 にこ「だったら海未が持ってる冷蔵庫にお皿に分けて突っ込んどけばいいじゃない、温め直すなら私も火でできるわよ?」



① 『おしゃべりする』 時間消費 10

② 『家の中を物色』 時間消費 20

③ 『別荘から5層MAPへと出る』

④ 『二度寝しよっと!』

⑤ 『食事(調理も可)』

⑥ 『魔物の欲を満たさせる』

⑦ 『朝風呂に入る』

⑧ 『MAP<アーツ>』

⑨ 『別荘アイテム倉庫orアイテム仕様』※別荘の倉庫と拠点の倉庫は別物です

⑩ 『戦術:隊列変更』

⑪ 『アルカナ・アーツの修行 』

⑫ 『アルパカ貯金箱に知識値を入れる』

× 『書斎』本棚が無い

直下

▽ぎっしりホタテ、タコ、綺麗なトマト×2、玉ねぎ、マヨネーズ、塩を使って調理します


ぎっしりホタテ回復量25%→ホタテ回復量15%に変更





  穂乃果「そういえばさ、シチューを煮込んでる間を利用して何か作ってたよね」モグモグ

   花陽「あぁシーフードマリネの事だね」


  穂乃果「シーフードマリネ?」


   花陽「うん、お塩やマヨネーズがあったからね」




  穂乃果「マリネってさ名前は聞いたことあるんだけど具体的にどういう料理かよくわからないんだよね」モグモグ

  ことり「簡単に言うと酢漬けかな」


  穂乃果「酢漬け?沢庵みたいなお漬物とかそういう感じ?」

  ことり「それともちょっと違うかなぁ…」

  ことり「でも保存には適した食べ物だから長持ちするのは確かだよ」




『シーフードマリネ』(回復量30)×2が出来ました
※保存の効く調理の為、腐らない



▽とろーりシチューごはんを一つ使いました、24時間雪山での寒さ耐性がつく






① 『おしゃべりする』 時間消費 10

② 『家の中を物色』 時間消費 20

③ 『別荘から5層MAPへと出る』

④ 『二度寝しよっと!』

⑤ 『食事(調理も可)』

⑥ 『魔物の欲を満たさせる』

⑦ 『朝風呂に入る』

⑧ 『MAP<アーツ>』

⑨ 『別荘アイテム倉庫orアイテム仕様』※別荘の倉庫と拠点の倉庫は別物です

⑩ 『戦術:隊列変更』

⑪ 『アルカナ・アーツの修行 』

⑫ 『アルパカ貯金箱に知識値を入れる』

× 『書斎』本棚が無い

直下

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲


            今回はここまで!

     次回は 土曜日 7月10日 夜22時00分頃の予定

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[ログインボーナスコラム]+知識値300



    すべての不幸は未来への踏み台にすぎない


<ヘンリー・デイヴィッド・ソロー 米国詩人 思想家 1817~1862>

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『希望値』4910/5000

『知識値』193370+300=193670

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽③5層へ出ます



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■□□□□□□□□□□□街□□□□□■■□□□■■□□□□□街□□□□□□□□□□□□■
■□□□□湖湖湖□□□□□□街□□□□□□□□□□□□□街□□□□□□□□□□□□□□■
■□□□□□湖湖湖□□□街□□□□□□□□□□□□□□□□□街□□□森林□□□森林□□■
■□林林林林□川□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□森林□病□森林□□■
■□□林林□□川川川川□□□街□□街□□□街□□□街□□街□□□□□森林□院□森林□□■
■□林林林林□□□□川□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□森林□□□森林□□■
■□□□林林林□□□川□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□森林□□□森林□□■
■□□原□□□□□□橋□□□□□街□街□□□□□街□街□□□□□□□□□□□□□□□□■
■□□□□□□□□□川□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□■
■□公園□□原□□□川□□□□□□□□□□公□□□□□□□□□原□□□□□□□□□□□■
■□□□□□□川川川川□□□□□□□□□□園□□□□□□□□□□□□□□□□□山□山□■
■□□原□□□川□□□□□□□□街□街□□□□□街□街□□□□□□□□□□畑畑畑山□□■
■□□□□□□川□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□原□□花畑□畑畑畑山□□■
■□□□□□□川□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□花畑□畑畑畑□山□■
■□□□□□□湖湖湖□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□林林山□□■
■□□□□□湖湖湖湖湖湖□□□□街□街□□街□□街□街□□□□□□□□□□□林山□□□■
■□□□湖湖湖湖湖湖湖□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□郊外□林山□山□■
■□□□□湖湖湖湖湖湖□□□□□■■■■■■■■■■■□□□□□□□□□□□林林山□□■
■□□□□□湖湖湖湖□□□□■□□□□□□□□□□□□□■□□□□町□□丘□□山□□□■
■□□□□□□□□□□□□□■□■■■■■◆■■■■■□■□□□□□□□湖□□□□□□■
■□□□□□□□□□□□□□■□■②□□□□□□□□■□■□□□花畑□丘湖湖丘□□□□■
■□□□□□□□原□□□□□■□■□□■■□■■□□■□■□□□□□□□湖湖□□□□□■
■■□□□□□□□□□□□□□□■□■■□□□■■□■□□□□□□□町□丘□□□□□■■
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▽別荘を出て、一気に塔の5層へと躍り出て向かう先は…


▽何処へ行きますか?

直下

▽4層へ向かう


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 穂乃果「こうして4層へ来たんだけど、前に開けてない宝箱あったのを思い出してさ」テクテク

  絵里「リベンジしたいってことでいいのかしら?」テクテク

 穂乃果「開けれそうなら、かな…結局解けなくて無理だったからね」



▼血の判定
直下レスが01~32で欲望値が増加してしまう…!





『19時00分』

① 第四階層前へ戻る
② 謎(暴くver2)
③ 謎(暴くver3)
④ 気圧調整機
⑤ 謎(文字)
⑥ 謎(捉え方)
⑦ 謎(暴くver4)
⑧ エレベーター(時間消費なしで階層移動)
⑨ 謎(空想と連想ver1)
⑩ 第5階層へ
⑪ 謎の扉
⑫ 中央メイン機構への入室ロック
⑬ 宝箱(言葉遊び 中身:聖なる案山子)



直下

▽⑧を選択>3層へ


―――
――




      宝箱『 ブッブー! 』



  穂乃果「あぁ…っ、またハズレだぁ…」ガクッ



   絵里「ダメみたいね…」

  穂乃果「とほほ…」


  穂乃果「…」

  穂乃果「仕方ないか…今回も保留ってことにして先に3層へ行こう」トボトボ



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■■■□□□□□□□□□□□□□□紅◆◆◆◆◆◆◆□□□□□□□□□□□□□□□□■■■
■■□□□□□□□□□□□□□□□炎◆紫炎◆◆青◆□□□□□□□□□□□□□□□□□■■
■□□□□□□□□□□□□□□□□◆◆◆◆◆◆炎◆□□□□□□□□□□□□□□□□□□■
■□□□□□□□□□□□□□□□□◆◆◆赤炎◆◆◆◆◆◆□□□□□□□□□□□□□□□■
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■□□□□■壱■□□□□□□□□□□□□□□□□□■■■■□□□□□□□■四■□□□□■
■□□□□■□■□□□□■■■■■□□□□□□□□□⑤■■□□□□□□□■□■□□□□■
■□□□□□□□□□□□■■■■■□□□□□□□□■■■■□□□□□□□□□□□□□□■
■□□□□□□□□□□□■■■■■□□□□□□□□□■■■□□□□□□□□□□□□□□■
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■□□□□■参■□□□□□□□□□□■■■□□□□□□■■■■■□□□□■六■□□□□■
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① セキュリティーゲート

② 警備室&事務所

③ 管理倉庫

× 総合センター(社員食堂・シャワールーム・ロッカー・医務室)

⑤ エレベーター・ターミナル(資材運搬用・人員用)

× 宝箱はもう開いた

× 宝箱はもう開いた

⑧ それぞれの工場へ向かう 壱~六

⑨ 第四層へ向かう

直下

▽⑧の工場>『参式』工場へ…!を選択



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                                     |_|┬|
                                     |彑7xく
                                  rzzァ 个s。\

                                  |三| |_| |7ヘ \

                                    |爿 |/777⌒ヽ \
                            __     |7 /--=ニ二二二二二二|
         _                  |二」____/,.イヘ xヘ……ァ㌻、 ̄
        f‐‐ハ               _ -=≦| |二ニ=ァ-Ⅳl| ||\Ⅵll| | ,ィ㌻xヘニ>,
          |   |     _ -=≦二ニ=-‐ ̄| | ̄ ̄|,,,,|l|丁丁丁||__|_レ㌻//  寸:ム
          |   l_ -=ニ二二ニ=-=≦zzzzzzzzz| |      |l|┼┼┼|レイ|-//    Yハ          rzュ
      _-=|   lニ=-ィ⌒ヽ,.ィ⌒ヽィ´ ̄ヽ'´ ̄| |_」二ll|l|──‐‐〈二二コ      .|  |┐        / |┐
_-=≦二ニ=l|ニニ Ⅳ 弋幵幵{幵幵幵幵幵l|幵幵 l|'/∧ーll|l|二二.マムマ二lト、_   |  |│          .|_|__乂
二ニ=-¨ ̄ ゝi|   | ̄|-|_//_,,|     :|     |   | | ̄V〉zz|l|三三三l|ムマ二二二ニニ/  Ⅵ         |_|] |_|
 ̄      爿|   | ̄|/| l___,|     :|     |   | | | ̄ムⅥl|_____l|ニ`トミニア⌒Y ̄ ̄弋          |_|] |i _
        匸|   |\|/|__|-----|─… |:¨ ̄| | |マニニ}ノ||〉‐┼┼l|-|-|_|、\\rイzzzzzzz} rfァ' ̄ ̄ヽ |_|] |i」」┐
        爿|‐┐.|_|-|    |     :|     |   |γ´ ̄)二二二二二ト、二二二二ヽ    ィ㌻____ノ//|] |i  |]__
    ___匸| ̄ |㍉|-|  斗--‐‐十=ニ二三三三三l|「「「「ll=ァ……ヽ\‐‐|┼ト、__,.ィ㌻ィ㌻Ⅵヽl|l〈/,'|] |i ̄ ̄::|

γ´ ̄ __,|,,,,,。o≦三三二ニ=-=≦二二二二二丁Z| ̄ ̄¨7ー‐‐ | | \\| | | |\,.ィ㌻ィ㌻|]]\|l/|l Ⅵ|] |i    |
z=ニ二ニ=-‐ 丁 ̄γ´_|∨Y⌒Yヽ ̄マム   | |_| |:l||∧|二|二コニニ⊃ノノ ̄ ̄二|二|ココ幵| ̄ ̄| ̄ ̄ ̄//l|] |i    |
| {l|凶||/||_l|   | | | ̄ } ̄¨Ⅵー‐Ⅵ二弌|_| |:l||∨|_| ̄¨レィニ二二二二アニアスス:|ロ__ .|     Ⅵ〉|] |i    |
竺竺竺竺竺::| ̄ ̄γ´ ̄γ´ ̄γ´γ´γ⌒γ´) l|∧|\| ̄Ⅵ || || || 襾襾襾襾工二ニ l // .| ̄ ̄ ̄|〈_] ̄|i    |
土土土土土..| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄::|∨|//|\/|| || || || || || || || || || ||川l|//___.|    ///厂 ̄|   |
工工工工工工工工工工工工工工工工工工工工|∧|//|/Ⅵ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ └──爪灯匸匸匸|コ

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


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知識値>193670

① このまま工場で何か創る(まだ時間消費無し)
・知識値10 布切れ

・知識値20 裁縫セット

・知識値50 プラスチック

・知識値50 粘土

・知識値80 銅

・知識値100 銀

・知識値150 金

・知識値200 ミスリル

・知識値200 隕鉄

・知識値200 ダークマター

・知識値2000 1度でも手にしたことのある資源

・知識値15000 白妙のローブ 

・知識値01~9999 布系or鉱石を使った道具ランダム精製


② 炎を消す

③ 場所移動>>443から

直下

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          今回はここまで!

    次回は明日7月11日 日曜日の夜22時00分頃の予定



>>可能です、場所を移す必要もありません
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17-975で入手して今ことりが持ってるけど白妙さんがいつも着てる服で
今までの被ダメ分守ってくれる盾(タンク)とのこと 鍛冶屋で9999で売ってて白妙の制服の材料にもなる18-647

>>1にお聞きしたいのですが2000で作れる資源はどういうものでしょう?
資源と合成素材の区別がちょっと付きにくいので教えて下さい
安価下

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[ログイン・ボーナス]+知識値300 +希最大魔力値1500


       これよりげぇむを開始致します

   なお希ちゃんの誕生日プレゼントは3票決まったことで
   ②の魔力値増加+1500とします



>>450

簡単に言うと折れた武器の破片や魔物娘の遺骨ですね、天然物じゃない物


今まで手にしてきた『折れた湾曲剣<ハルパー>』だとかが資源に当たります
自由に好き勝手合成できる素材と違って、創れる物が結構限定的な物が多いですね

【メデューサ】の"種族<ルーツ>"持ち魔物娘に対して特攻がある
『黄金の湾曲剣』とか

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知識値増加等書くの忘れてた…


『希望値』4910/5000

『知識値』193670+300=193970 ミスリル等の代金 -3600=190370

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100





▽炉から精製された金属が型に流されて次の工程へ次の工程へ…そしてインゴットとして目の前に積まれている




  ミスリル×6『』 ドンッ☆

    隕鉄×6『』 ドドンッ☆

ダークマター×6『』 デェーン☆






    穂乃果「おお!ミスリルはわかるとして隕鉄とダークマターはそのまんま?出てきたんだね」




▽ゴツゴツした岩の表面にきらりと光る光沢、花陽が握る人間の頭サイズの握り飯をそのまんま岩塊に置き換えた様なそれが
 ドドン!と圧迫感を感じる様に山積みになっていた


▽ドン!と置かれた魔法銀のインゴット6つとは違った意味でドが一つ多い擬音が聞こえてきそうだったなぁ



▽さも"本当に宇宙から飛来してきた隕石と思わせるような自然体な岩塊"に特殊合金が織り交ぜられた【隕鉄】、こんな凝ったもんにせんでも
 普通に特殊合金の部分だけ用意してそれをインゴットにすればよかろうに何なんだこの謎の拘りは…







▽そして暗黒物質ことダークマター君、でぇーん!…いや、でろ~ん!かな?相変わらず形容しがたい物質である、筆舌しがたい





▽とにもかくにも必要とする物は工場で精製できたわけだ、もう少し何か作るかそれとも…



① このまま工場で何か創る(時間消費10分)
>>445 ラインナップから


② 炎を消す

③ 場所移動>>443から

直下

一つだけアイテム枠の空きが無かったのでどれか一つだけ取りやめていただいてもよろしいでしょうか?

ミスリル、ダークマター、隕鉄 どれか一つを返品して知識値200返却


ダークマターを返品します


知識値190370 +200=190570





① このまま工場で何か創る(時間消費10分)
>>445 ラインナップから


② 炎を消す

③ 場所移動>>443から

直下

▽MAP<アーツ>発動!錬金釜  >合成= 『聖人の案山子+隕鉄+ミスリル+ダークマター』×5セット




         .......-―.....
      ...´..........................\
    /.......................................`ヽ

    .............′................}..∧.............
   .′..........|.../...........././ _ ............
   {...............|/.....メ/}/ ´  ...........′
   ......{.......レ'´     -=彳../

   `............... -=彡    ' 'レ...\   「ふふーん、どうやら真姫ちゃんの出番のようね!」
     }.....\...\''' ┌ 7  ノ./)ヽ)
    ノ...........`¨¨`ヽ __ ,。sく_( (
    (人_{\__`ヽ ノ [_>O<_}」__ )                               真姫ちゃん!やってくれるのぉ!? >
           く _ノ\ハ/|
         く く }    |
          ヽ y__彡\
           /┼┼┼┼┘
             ⌒Y⌒「 ̄′
            |_ !__」

             j:::::ハ:::{
            `~   `^









             ,、__/\__,、
           ,. :´.((0)(`´)(0))_:`ヽ、
         /.:.:.;≦ニ=_゚_=ニ≧、.:.:.:.ヽ

          /.:.:.:.:/.:.:.:.;.:.:/.:.:.:.:.l,.:.:.:.ヽ、.:.:.゙、
          /.:.:.:.:.l.:.:/.:./.:.:.:.:./|.:l\.:.:.:.:.:.:.:l
         l.:|.:.:.:.:l/.:.:.:/.。.:.:/ .l/  ',.:.:.:、.:.:.l
        |.|.:.:.:.:l.:.:.、∠.:.:,. '´. '-‐‐ ',.:.:゚.i..:.:l
        l.:|.:.:.:.:|,,.. ''"    ┃  |.:.:.:l.:.:l
          l.:V.:.:ヽ 、___     ┃  |.:.:./.:.:l         「とーぜんっ!この私を誰だと思ってるの?この程度楽勝よ!」
       丿.:.V.:.:.ヽ` ̄   、 '   クノ.:.:.:.,ヽ
        ,','l.:.:.:.:.:.ヽ、`ゝ  、 _,   ´ノ.:.:.:.:.ノ.:.:.)
      '` ヽ.:.:.:.:\.\.. ,,__ _,,.. -//.:,. '.:/

           \.:.:.:.\ヽ,'',ト=ミ-.、l.:,.,'´- '´
            ゙丶,.:'.|/-ヾ/`ヽ `ヽ',
            / /',::::::◇::::::l \_ノ            わーい!さっすが真姫ちゃん!真姫ちゃんすごいなさしすせそ! >
           \ \ ',:::::◇:::::',

            > ノ:::::::::::::/Y:',

            `ー'l:,、.:.:.:∑大ス´,
              ,',',',::::::::::イVヾ::l
              ',' ',',:::::、ヘ||/):,'
              ll. ',':::::::::::::::::,'









            ((´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ `))
             )    【__】:.:.:.:::::::::(
           /      . . . .:.:.:.:.:.:.:::::::::::.
           .'       . . .:.:.:.:.:.:.:.:.:::::::::::::',  …グツグツ! グツグツ…!
           {        . . .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:::::::::::::}
            ',      . . .:.:.:.:.:.:.:.:.::::::::::::/
            \     . . .:.:.:.:.:.:.:::::::/
            `¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨´







 ▽『聖なる案山子<ファンブルキラー>』が5つできた!!!






   真姫「我ながら良い出来栄えね」フッ

  穂乃果「お守りの案山子さんがこんなに!」


   真姫「厄除けの案山子は持っていても困らないでしょ」

   真姫「私達が常日頃気付いてないだけで何か惨事を齎すような時の運っていうのには見舞われてるのよ?」

   真姫「その度に身代わりとしてこの案山子が一本へし折れる―――嘘か真かなんて確認にしようもないのだけれどね」


   真姫「だってそうじゃない、"私たちが気が付いた時には既に案山子が無くなってる"んですもの」

   真姫「そりゃあ確かに目の前で折れる場面に出くわすことだってあったかもしれないけど
         実際全部が全部そうじゃない上にそもそも折れる瞬間が惨事の時だったのか、その前後だったのかとか検証できないじゃない」


  穂乃果「言われてみればそうかも…」



▽事象が起きるタイミングと案山子が消失するタイミングのズレ、起きる直前で防ぐ予防的なモノなのか
 はたまた事象が過ぎ去った後で役目を終える様に消失するのか…細かいことまで考えると中々どうしてわからないものだ


▽ただ大雑把に『理論や仕組みはなんかよくわからんが自分達が酷い目に遭うのを防ぐらしい案山子』程度としか認識してなかったし



① このまま工場で何か創る(時間消費10分)
>>445 ラインナップから


② 炎を消す

③ 場所移動>>443から

直下

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[再現コラム]+知識値300


There’s something just as inevitable as death. And that’s life.

  <死と同じように避けられないものがある。それは生きることだ。>


<チャールズ・チャップリン 喜劇王   1889~1977>
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『希望値』4910/5000

『知識値』187570+300=187870

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽ファンブルキラーを同じように精製





                    __
               _. ィ: : : : : : : : `. . 、
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         ヽ: :ム ミ=    `==" /: :/: : : : : : : :{

          /:ヽム ,, '      ,,,  /イ/: : : : : : : :}ハ
         /: : : : ヽ    _      ̄/: :○: : : : : :ノヽ}
        /イ: : : : :{、: 〉Yヽ_.....== /: : : : : : : : : :ノ  )}
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               {ニニ\ニニニ/λ/∧
             `彳//ニ`ー彡ニ} {///∧

              ///ニニニニニニ、///∧
              }//ニニ{}ニニニニ/////}
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                  ',_ ,i、_,i
                    }  ',  }
                   }__ 、_}
                  `ー `ー'



  真姫「釜に材料を入れて、念じる…」





 PON☆

 PON☆ …etc





▽『聖なる案山子<ファンブルキラー>』が5つ出来た!



   真姫「あと1本だけ聖人の案山子が残ってるみたいね、また原料があれば1本くらいは作れそうかしらね」


① このまま工場で何か創る(まだ時間消費なし)
>>445 ラインナップから



② 炎を消す

③ 場所移動>>443から

直下

▽①>隕鉄+ミスリル1つ、ダークマター×2

知識値-800


知識値187870-800=187070

                               ___
                          ,rぉiび三ニ=-

                         ,rぉiび           `
                 ,rぉiびニニニニ=--      -=-,rぉiび Ⅷ
            -=ニニニニニニニニニニ=--- ,rぉiび      --=Ⅷ
         / \ニニニニニニ二二,rぉiびニニ=- - -         -=Ⅷ
.        /ニニニ\ ,ぉiびニニニニニニニニニニ=-          -=ニⅧ
.         /ニニニ二|ニニニニニニニニニニニニニ= - - - -       ,rぉひ
       〈ニ二二二|二ニニニニニニニニニニニニニニニ=- -,rぉiひ三ニ=-
.       \ニニ二 |ニニニニニニニニニ二二二,rぉiひ三三二ニ=-          トンッ☆

.         \ニニ |二ニニニニニニ,rぉiひ三三三三二ニ=-
           \|二ニ rぉiひ三三三三三二ニ=-
.              〕爪三三三三三三三二ニ=-




    穂乃果「隕鉄とミスリル、それからこの…なんか言葉で言い表せない変なの2つ」




   絵里「それに案山子もあるわね」スッ

  ことり「これで正真正銘の最期の案山子さんづくりになるのかな?」スッ



① このまま工場で何か創る(時間消費10分)
>>445 ラインナップから



② 炎を消す

③ 場所移動>>443から

直下

▽MAP<アーツ>発動!錬金釜  >合成= 『聖人の案山子+隕鉄+ミスリル+ダークマター』×2セット









▽魔女の錬金術は不吉を払う守護神を12体産み出した、役目を終えた大釜は光沢を失って見る間に土塊に変わる


    錬金釜『 』ボロッ…ポロポロ、サラァァァァ…



▽金属製の鍋から土粘土へ、土粘土から乾いた砂の塊へ…そして風化して消える








     真姫「…流石にこれは疲れるものね」



▽守護神こと案山子を12本作って疲れ果てる不死王―――と字面にするとなんとも情けないが、実際はとんでもないことだ


▽…『聖なる案山子<ファンブルキラー>』だぞ?あの落命さえも誘発する忌避の天運が舞い込んだとしても助かるソレが12回分

▽これができるだけで充分凄い、1つあるなしで旅路から戦闘まで全てが大きく変わる




   ことり「ふんっ…っとと!?」ヨロッ
   ことりの鞄『聖なる案山子<ファンブルキラー>×6』ドッサリ


   ことり「人生でここまで案山子を担ぐことになるなんて思いもしなかったよ」アハハ

   穂乃果「そりゃあそうだよ、普通はありえないもん」




① このまま工場で何か創る(時間消費10分)
>>445 ラインナップから



② 炎を消す

③ 場所移動>>443から

直下

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
[ログイン・ボーナス]+知識値300


   これよりげぇむを始めますがその前に攻略ページを1枚だけ


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『希望値』4910/5000

『知識値』184970+300=185270

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

21スレ目の>>276『フラワーガーデン』地区にある屋敷関連の攻略情報


『誰かが住む予定だったお屋敷(神谷理華 宅)』に入る方法は『鍵の掛かったお屋敷』から論文を入手して
郵便局から神谷宅へ郵送する、それによってオートロックが解除されて入れる

鍵の掛かったお屋敷の鍵自体は家の前に大量に"赤色の花"が置いてあったことがヒントで


『花園迷路で遊ぶ』を選択後
仲間との好感度+希望値+各種それぞれの効果(クイズや遊び)がある誰かと花迷路に行くを選ばず

単独行動の『何か面白そうなものでも落ちてないか探しに一人で花迷路に行く』 を選択




1度目

『華麒麟』

『白樺』

『桔梗』

『水仙』

『蒲公英』



2度目

『アマリリス』

『マーガレット』

『パンジー』

『ムスカリ』

『マリーゴールド』



3度目

『ひまわり』

『ひなげし』

『すずらん』

『あやめ』

『かきつばた』


4度目

『サイネリア』

『菊』

『カタバミ』

『百合』

『さくら』

『浮釣木』




華麒麟
アマリリス
ひなげし
浮釣木

の順に"赤い花"を選択し続けることで鍵を入手できる
また花迷路は"紫の花"を選択し続けることでもアイテムの入手がある、紫の花は4度目の時等に2種あるが
最終的に通ってきた道全てが紫なら良い

▽MAP<アーツ>発動!錬金釜  >合成『ダークマターと隕鉄と防寒着と裁縫セット』=闇の帷<やみのとばり>×5セット




  真姫「はい、おまちどうさま」パカッ




▽釜の蓋を開けたらホカホカ蒸気だ湧いてて、中には布が入っていた

▽宵闇の色をそのまま閉じ込めたようなそれは夜が持つ怖れとも畏れとも取れる雰囲気を醸し出していた



▽闇を纏う様に、この世のすべてを飲み込むような黒







   真姫「真っ黒な垂れ布ね」スッ



▽陰陽師で神聖な儀式をしてるときに見かけるカーテンみたいな奴、人間の少女はそういう認識でいた

▽時代モノのドラマでなければ古典文化の授業で教科書をパラパラ捲った時に偶に目に入るくらいだった……正直言って名前まで憶えてなかったが





 穂乃果「これってすごいモノなんだよね?」

  真姫「そりゃね敵の攻撃を無効化するってだけでもかなり大きいわよ」

  真姫「個人的にいくらあっても困らないと思うけれどね」



『19時20分』


① このまま工場で何か創る(まだ時間消費なし)
>>445 ラインナップから



② 炎を消す

③ 場所移動>>443から

直下

▽粘土3つ精製+知識値500投入で鉱石系からのランダム精製

知識値-650


185270 -650=184620



   子供粘土『』コトンッ☆




   穂乃果「あっ、幼稚園でよくみるタイプの粘土だ…懐かしい」スッ


▽へらつきでゾウさんの絵が描かれた箱に入った子供粘土が三つ、尤も中身は陶芸にも使える質の高い物なのだが



     凛「これ以外にもなんか頼んだんだよね?」

   穂乃果「うん?そういえばまだ来てないみたい…」ハテ?






< ウィーン




   凛「あっ、今運ばれてきたみたいにゃ」


 穂乃果「あれが私の頼んだ―――」





判定 知識値500

00 まさかの失敗で何も無し

01~02 風の魔石
03~04 火の魔石
05~06 水の魔石
07~08 土の魔石

09~18 転移の魔石

19~35 血染めの匙<ブラッディ・スプーン>

36~89 魔鏡の断片

90~99 未取得<ギミック・アーツ>の食欲魔人の大釜



直下

▽結果『28』…血染めの匙<ブラッディ・スプーン>



▽コロン、とラインに乗ってきたのは一つの小さなケースだ粘土の箱とは違う


▽遠目に見ててそれが所謂カトラリーケースだという事すぐ気が付いたのは絵里であった





▽…目を細めてそれがなんであるか誰よりも集中したからというのもあったかもしれない

▽食器が入るケースの中から鉄の味に似た匂いがしたから







      血染めの匙<ブラッディ・スプーン>『 』






▽白い布に包まれた小さな筒箱

▽布をはらりと取って中身を拝見する、見た目は銀の匙が3本入った箱だが特筆すべきは先端が赤黒い色に染まっているということである



     希「これはなんとまぁ趣味の悪い食器やなぁ」



▽その戦闘において持ち主が総合的に受けたダメージを与えるという呪われた匙である

▽ランダムで何ができるかとやってみたがこういったものが出てくるとは予想外だった



   海未「これは、一応私が持っておきますね」



『19時20分』


① このまま工場で何か創る(10分消費)
>>445 ラインナップから



② 炎を消す

③ 場所移動>>443から

直下

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
[にこお誕生日記念]

                               /≧==‐--、___
                             ,.、‐''"~Vi:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:≧s。、_
                _      /~~~\  Vi:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ム
             「~\   /::::::`ヽ、  /       \ Vi:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|
            ノ   \{:::::::::::::_,.、-ミ/       }_ノl_|i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|
         (`ー---ノュ|>r'´=  /           ト、∨i:i:i:i:i:i:i:i:_i:i:i:i:i:|
        ,.::::'´:: ̄ ̄ ̄::::::::`ヽ_/         V `¨¨「 ̄ ̄i:i:i:i:i:i:i:j
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.  /:::::::::::::::::::::::\i、   __,、--zヘ           _ ノ./i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ij
. ,イ:::::::::::::::::::::::::::::∧`~丁:::|,ノxニリh     、_  /~ /i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i|
¨|::::::::::::::::、:::::::::::::ト、 { V(,イ炒丐 V、--、_ノ ̄| n!i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:j

. |::::::::::::::::::::ト、:::::::∧’、  }'Y ゞ=-' }ハ  ∨イ::::::{ ji:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|

ト、|::::::::::::r-、∧\::::∧ }!        ノ ‘、  V:::::从/i:i:i:i\i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i|
::::::ハ::::::人. \レ¨|>、::\        ノヽ、   V:::}ヘ|i:i:i:i:i:i:i:i\i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:}
::::/ |:::::::::::ヘ  ヽ }!イうoミr‐  ’  /  / ‘、  Vノ「丁\i:i:i:i:i:i:i\i:i:i:i:i:i:i:i!
::::{ V、:::::::::ヘ  ヽ.{{ゞ丈ツ    /_,,"  ∧  ∨Vィ、i:i\i:i:i:i:i:i:i:iヽi:{i:i:i:}
::::{ r、__|:::::::::::::ヘ   マー`¨        ,.ィ ヘ  ∨   !_i:i:i:〉i:i:i:i:i:i:i:i:iYi:i:i{
::::V::::| V::::::::::::∧  寸=-、   _,.。</ ̄\)-'"n   `ヽ!i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:、
|::::::::::|__>、::::::r‐ヘ   ヾ--'´ ̄ノイi:く ̄ ̄~~( Vノ__/―‐┐i:i:i:i:i:i:i:i:i:i
V :::::::::::::::::::|\{  ヽ   ヾ:、   /i:i:>''¨¨ヽ /‐┤  \}i:i:i:i:i:i:i|i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i}
. V::::::::::::::_/⌒ヽ  ∨  \ヽ/:/   ,.ィ´ /   |、   `ヽ、i:i:i|i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:l
. V:::::::::r´ \  \  ゚、     ̄  ,ィ´i:レ'    |ヘ     /i:i:|i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i!
.  }:::::::::::\  \   \__)     /i:i:i:/i:i/     !∧  ∧i:i:i:i|i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i}
  |:::::::::::::::ト---^ヽ__)      /i:i:i:i:i/i:i:iレへ、  ト、ノ∨ . Vi:i:i|i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ト、
  |::ノ::::::::::∧          ,イi:i:i:i:i:ヘi:i:i:i:i:i:i| \|. . i. . . . .Vi:|i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i}
  |ハ::|l::::::|∧         ,.イi:i:i:\i:i:i:\i:i:i:i:i、. . .O |. . . . . W|i:iあ:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i}、
  /  ∨:::从 ゝ、    / |_i:i:i:i:i:i:\i:i:i:ヽi:i:i:!. . ノ. .‘、. . . . Wi:ni:i:i:i:i:i:i:i:i:i:|i:i:ヽ
      ∨::ハ  ∧_    /ノ!i:i:i:i:i:i:i:i>、i:i:ヽi:i!´. . . . .‘、. . . .Wi∪i:i:i:i:i:i:i:i:i:|i:i:i:i∧
.      }/    |ト、  ̄ ̄ /i:i:|i:i:i:i:i:iア   Vi:i:i:i!. . . . . . ‘、. . . }i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/i:i:i:i:i:∧
      /    {i:i:i:≧=≦i:i:i:i:i:!i:i:i:ア    Vi:i:i:i!. . . . . . .‘、. . }i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/i:i:i:i:i:i:i:i:i:



  1日フライングだけど にこちゃんお誕生日おめでとう!!

 明日、7月22日は矢澤にこちゃんのお誕生日です
 それを記念しまして

 明日の0時丁度…つまり7月22日になった瞬間『7月22日0時0分0秒』に
 最も近いレスを採用する形で次の中からお一つ贈り物をどうぞ…


 ① 最大生命力+1000

 ② 最大魔力値+1200

 ③ 最大荷物枠+1

 ④ 叶えられる範囲で自由安価

↓7月22日0時00分00秒に最も近いレス
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[ログイン・ボーナス]+知識値300


       これよりげぇむを開始致します

  なお、にこちゃん誕生日の結果は②の魔力値+1200となります


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『希望値』4910/5000

『知識値』184620+300=184920

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽③場所移動>『五式』工場へ…!を選択



▽輸血パックを初めとする製薬工場、ここで造られた製品が第5層へも運ばれて人々の命を救う



▽という手筈だったのだが…残念ながら住居者が居ないがために全く以てなんの役にも立たないという

▽むしろこの塔自体がもはや意味を為さないのであった




 よく分からないビーカー『 謎の液体 』

 注射器保管庫『 大量の注射器 』




  穂乃果「ひ~、こういうのって見ると背筋がヒュン!ってなるよね」

  穂乃果「だって注射器だよ、あのガラス戸開けたら腕に針射す道具がたくさんあるんだよ…怖くない?」


   海未「子供ですか貴女は―――と言いたいところですが気持ちは正直解らなくもないですね」

   海未「単純に自分の身体、それも血管に針が突き刺さって血液を採取されるというのは想像する気分が良い物とは言えませんから…」





『19時30分』

▼血の判定
 直下レスが01~32で魔物の血が疼いてしまう!


① このまま工場で何か創る(まだ時間消費無し)
・ 知識値400 輸血パック
・ 知識値1500 魔力回復剤(EX)※味方全体 魔力値MAX、塔内部でしか精製不可
・ 知識値10000 エーテル錠 ※最大魔力値+500 塔内部でしか精製不可
・ 知識値10000 筋力増強剤 ※最大攻撃力+50 塔内部でしか精製不可
・ 知識値10000 肉体強化薬 ※最大生命力+1000 塔内部でしか精製不可
・ 知識値15000+石油 残機券+1 ※限定1回限り


② 炎を消す

③ 場所移動>>443から

直下

▽結果『45』…セーフ

▽魔力回復剤EX×2と輸血パック×3を生成します


-4200

知識値184920-4200=180720


 コポコポ…




▽巨大な機械の中でよく分からないオレンジ色の液体と緑色の液体がブレンドされていく

▽お世辞にも良い色とは言えない混合液が容器に一定量均等に分けられてからオーブンの様な機械に入れられる

▽強化ガラス越しで音も何も聞こえない製造風景を見ながら謎の機械から出てきた液体は何をどうしたのか紅茶と同じ色になっていて
 それが今度は遠心分離管に入れられてグルグルと回転する




▽詳しい原理は分からないが、あれをすることで液体の成分を分解するものだなと抽象的ながら理解はしている

▽一度混ぜ合わせたものをもう一度分解するというのは何故なのだろうと穂乃果が首を傾げると同時に分解が終わったのか
 分離管の中身が何故か変色していてそれが運ばれて栄養ドリンクでありがちな茶色い瓶に注がれて、ラベルが貼られてそれでお終い



▽元気ハツラツ!魔力回復剤イーエェェェックス!!



    魔力回復剤(EX)『 』デェン!!




▽と、どこかで聞いた様なフレーズの謎CMが脳裏に浮かんだところで魔力回復剤が2本、そして輸血パックが注文数通りに3つ流れてきた




    にこ「『1人が飲むと身体全身に魔力が滾り、迸る力が身体から飛びぬけてそのまま仲間にも伝導します』だってさ」



▽ラベルに記載された説明文を読むと、そんな内容が書かれていた…相変わらずよくわからない謎の技術である




① まだ工場で何か創る(10分消費)
・ 知識値400 輸血パック
・ 知識値1500 魔力回復剤(EX)※味方全体 魔力値MAX、塔内部でしか精製不可
・ 知識値10000 エーテル錠 ※最大魔力値+500 塔内部でしか精製不可
・ 知識値10000 筋力増強剤 ※最大攻撃力+50 塔内部でしか精製不可
・ 知識値10000 肉体強化薬 ※最大生命力+1000 塔内部でしか精製不可
・ 知識値15000+石油 残機券+1 ※限定1回限り


② 炎を消す

③ 場所移動>>443から

直下

▽②を選択




    炉『 縁炎 』ボオォォォォ



▽工場を稼働させている永久機関の金貨、それによって齎された緑色の炎は今も揺らめいていた


▽バリウムを燃やすことで発生する自然界ではお目に掛れない妖しい熱源







      穂乃果「このバルブを閉めてっと」キュッキュッ




カチッ、ボワッ!




▽バルブを閉じた事で炎が消えた…

☆他の工場に"この状態から点けられる炎"を1つだけ灯せるようになった!




   真姫「さて、収穫もあったし行きましょうか」


▽魔力回復剤を海未と自分で1本ずつ手にした真姫が工場から出ようと立ち上がる、同じく回復剤と輸血パックを3つ鞄に入れた海未もその後に続いた


× まだ稼働してない為、創れない

② 金貨で炎をつける

③ 場所移動>>443から

直下

▽③場所移動>『六式』工場へ…!を選択





 案内板『 ここから先は保護メガネを着用してください 』


   凛「相変わらずここは眩しい光が出てるにゃ」スチャッ『保護メガネ』



▽エネルギープラント工場にやってきた一行は長時間光を見つめる事による視力低下を抑える為の保護メガネを着用する

▽保護具入れから取り出して掛けて通路を進むものの、かなりの光だ


▽真夏にサングラスを掛けたまま大空に浮かぶ太陽を眺めているような気分…


▽目が疲れる…




『19時40分』

① 工場で何か創る(まだ消費無し)
・ 知識値1000 『♧杖エネルギー 火 10%充電』
・ 知識値1000 『♧杖エネルギー 水 10%充電』
・ 知識値1000 『♧杖エネルギー 風 10%充電』
・ 知識値1000 『♧杖エネルギー 土 10%充電』
・ 知識値5000 『♡聖杯pt 500』
・ 知識値8000 『♢金貨 アーツの練度 1up』
× 知識値10000 『♤剣 actを上げる』(既にmaxです)


② 炎を消す

③ 場所移動>>443から

直下

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲


       橙炎を消した所で今回はここまで!


   次回は明日7月25日 日曜日の夜 22時00分頃の予定


 安価だけ出しておきます


『19時40分』


× 稼働していない為作れない

② 金貨で炎を点ける

③ 場所移動>>443から

直下
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3工場への移動で四の食品植物工場へ

>>1乙 今日は満月 3時間判定は無いとちょっと不安になるやつ

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[再現コラム]知識値+300



 私たちの一切の不幸は、私達が独りでおれないところから生ずる。


 <ジャン・ド・ラ・ブリュイエール フランス作家1645~1696>

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
『希望値』4910/5000

『知識値』180720+300=181020

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

>>502(あっ、言われてみればまだ三時間判定やってねぇ!?)


▽食品植物工場へ移動を選択







▽フロア全体図から見て北東エリアに位置する第四式工場の外装は一言で言ってしまうとガラス張りの植物園に近かった

▽温室には天窓に青空が映し出されていて、硝子の中には雲が流れていた


▽おそらくは第5層と同じで本物の空と同じ景色がモニターに映されている物と推測…、ただやはり魔科学と言うべきか

▽元の世界の…地球の液晶画面なんかとは全然技術レベルが違うのは天窓の真下を見る事で明白だった







▽"日光が射してる"





▽テレビ画面から強い光が発っせられるということはあるが、本物の紫外線を含んだ太陽光と同じソレが発生して
 あたかも本当に陽の下に居る状態を再現するというのは中々に進んだ技術だと常々思う、デカい雲が流れたらそれに従って影だってできる

▽普通に光を遮る影じゃなくて、雲の濃度に応じた影の出来方だ―――分厚い入道雲で太陽を隠されたらちゃんと濃い影で、薄く光を完全に遮らない雲なら
 それに応じた陽の強さと拘りを感じる


▽塔という巨大な建築物の中に建てられた温室という"室内の室内"でありながらもガラス張りの温室内にはちゃんと植物が根付いている




   穂乃果「ここは他の工場より好きかも、なんか如何にも工場って感じのメカメカしてない感じで普通に植物園に来たみたいでさ」

     希「確かに落ち着くなぁ、あそこに生えとる大樹に寄りかかってのんびり読書でもしてたらうたた寝してまいそうや」





▼3時間判定、知識値500を消費して希望値500減少を食い止めますか?

直下




× まだ稼働してない為、創れない

② 金貨で炎をつける

③ 場所移動>>443から

↓2

>>494辺りで書いたのですが
16時と19時の2回分まだっぽいので
知識値1000お支払いして希望値1000減少を防いで頂けないでしょうか?
ダメならとりあえず500知識値で防ぐで

>>505
大丈夫です!1000消費で1000防ぐに決定ということで

▽知識値1000を消費して希望値1000の減少を防ぎます

▽知識値1000を消費してCaを産み出し橙炎を点火します




知識値181020-2000=179020


ボォォォォ



      炉『 橙炎 』メラメラ



  にこ「炎が灯ったわね、これでこの工場でも何か作れるように」チラッ





   値段表『 野菜と果物600です 』

   値段表『 お肉や魚1200です 』



  にこ「たっか!?」ギョッ




▽お値段なんと1200!!法外価格ですよ奥さん!!


  にこ「ぬぅわぁによこれは!?恋人通りより明らかに値段価格おかしいじゃないのぉ!?」

  絵里「宇宙空間では新鮮な果肉や牛、豚のお肉は高いってことかしらね?」


  にこ「…にしたって、上の牧場の値段と比べて明らかにおかしくない?ぼったくりよ、ぼったくり」

  真姫「第5層は全体的に生活圏、娯楽目的っていうのが大きかったから案外利益とか考えてない経営なんじゃない?」

  真姫「もしくは本来はあそこはあそこ、こっちはこっちで専用貨幣みたいなのが造られる予定だったんだけど
                                そのプロジェクトが成立する前に塔が駄目になったとか」



  花陽「た、確かに酷い価格設定だけど裏を返すと"なんでも作れる"ってことですよね?それって持ってない物でもってことでは?」



① 工場で何か創る(10分消費)
・知識値600 野菜(なんでも可)
・知識値600 果物(なんでも可)
・知識値100 『樹脂』『丸太』『大きな蔓』セット
・知識値1200 缶詰(なんでも可)
・知識値1200 畜産物(なんでも可)
・知識値1200 海産物(なんでも可)
・知識値01~999 (指定したジャンル+注ぎ込んだ額に応じてランダム変動の精製)


② 金貨で炎をつける

③ 場所移動>>443から

直下

穀物やナッツの類いは作れませんか?
本当は小麦やアーモンドが作りたいのですが野菜か果物か分からないんです 安価下 

>>509
できます
穀物やアーモンドですか…、基本的に木の枝に実るのが果物でニンジンや大根を初めとする根、葉や茎の部分を野菜と分別されるのが一般的ですので
分類としては前者は野菜で後者は果物になりますね

▽知識値600を支払い『小麦粉(大)』を、知識値600を支払い『ぎっしりアーモンド瓶』を入手しました





                   、l||||l,
                   ミOO彡
                 ミOO彡
                 ミOO彡
                 ミOO彡
                ミOOソ

                      ||
                     ||
                    ||  ノ!
                   || ./ |
                   || | |
                  ||ノ |    <ニョキッ!

                  __ |l /
                  / /⌒ヽ|ノ   _
              / /' |.  ||  / / \
                |/   |.  || / /  \|
                 |   ||  |
                     |  || |
                 |   || |
                   \_||/




▽炉のすぐ傍に置かれた機械は、つい最近見た装置に似ていた

▽モイライ達に作ってもらった『ハイパー家庭菜園キット』の設備だ




▽違いがあるとすればそれと比べて二回り程大きい事と煙突や謎のパイプが地面に繋がっていることだ

▽これまでの工場と同じ様に知識値を投入すると、機械が音を立てて動き出し煙突からポンッ!と小さな煙を吐き出す
 人が大きく息を吸い込んで吐き出す深呼吸の様に、そのたった1回だけ



▽煙を吐き出し終えたかと思えばパイプがガタガタ動いて植物園の地面に向かって何かが出された、やがて広い大地―――農作業用の土壌に新たな命が芽吹く

▽にょきっ!擬音にするならそんな感じで1本、2本、4本、8本、16本と倍々に驚きの速さで増殖していく"麦"

▽気が付けば2分でそこは完全な小麦畑で、無人の農作業トラクターが勝手に小麦を回収していく



▽収穫された麦―――後、遠目に超スピードで成長してたアーモンドの実――は無人機が工場内の焼却炉みたいな見た目した機械に突っ込んでいく
 放り込まれた作物はそのまま掘っ建て小屋に似せた設備の中で加工されて…


ティンッ!

ティンッ!




ベルトコンベア『 【小麦粉の袋】【瓶詰のアーモンド】 』ウィーン

    穂乃果「あっ、運ばれてきた」



『19時50分』

① 工場で何か創る(まだ時間消費無し)
・知識値600 野菜(なんでも可)
・知識値600 果物(なんでも可)
・知識値100 『樹脂』『丸太』『大きな蔓』セット
・知識値1200 缶詰(なんでも可)
・知識値1200 畜産物(なんでも可)
・知識値1200 海産物(なんでも可)
・知識値01~999 (指定したジャンル+注ぎ込んだ額に応じてランダム変動の精製)

② 金貨で炎をつける

③ 場所移動>>443から

直下

600野菜?でサトウキビを
あと可能ならば知識値800でジャンル花の種で

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲


          今回はここまで!

    次回は土曜日 7月31日の夜22時00分頃の予定!


>>513
申し訳ありませんが、ジャンルはあくまで上記の野菜~海産物でして花の種というのは…
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『花』(向日葵など)を入手すること自体はできませんが、蜂蜜なら何とか

>>1乙 勝手を言ってすみませんでした ではランダムはキャンセルで
酸素と水工場は何があるんかな

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[再現コラム]+知識値300


There’s something just as inevitable as death. And that’s life.

  <死と同じように避けられないものがある。それは生きることだ。>


<チャールズ・チャップリン 喜劇王   1889~1977>
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『希望値』4910/5000

『知識値』177820+300 -600=177520

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

>>516 ランダムの方はキャンセルですね
▽サトウキビ…『砂糖』を入手



▽機械が動き出し次は地面よりも水路に向かって伸びるパイプがガタガタと一際強く揺れ出した


▽水に浸った地面から急成長し出す水草…いや、あれは砂糖黍そのものだった

▽一定の長さに成長したところで収穫用の機械が刈り取り先程の光景をそのまま焼き直した様な行動へと移る


▽機材に入れられた砂糖の原料が中でゴリゴリと音を立てて加工されている




     穂乃果(砂糖黍ってなんか絞ることで凄く甘いジュースになるんだっけなぁ)

     穂乃果(なんか農家のおじさんが木で出来た絞り機?みたいなので砂糖の汁を絞ってたのを雪穂と居間で見た気がする)



▽今や遠い日々となりつつある一家団欒の一幕、液晶画面の向こう側では麦わら帽子に首掛けタオルのわかりやすい恰好をした農家が
 採れたての砂糖黍を使って番組に出演するゲスト達と砂糖絞りに興じるコーナーを見た気がする




   ゴトンッ!



 ベルトコンベア『 真上に砂糖の入った瓶 』ゴゥンゴゥン



     穂乃果「……汁から"砂糖"になるの早すぎっ!」

       凛「えっ?突然どしたの」キョトン



『19時50分』

① 工場で何か創る(時間消費10分)
・知識値600 野菜(なんでも可)
・知識値600 果物(なんでも可)
・知識値100 『樹脂』『丸太』『大きな蔓』セット
・知識値1200 缶詰(なんでも可)
・知識値1200 畜産物(なんでも可)
・知識値1200 海産物(なんでも可)
・知識値01~999 (指定したジャンル+注ぎ込んだ額に応じてランダム変動の精製)

② 炎を消す

③ 場所移動>>443から

直下

▽③を選択>『壱式』工場へ…!を選択




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、\/  /  ヘ ∨,∧ |`||_|i:i:i:i:|_|| //,'| / // /\  \ / ̄/ ̄// ̄ ̄

ヽ\\/  /  ∨ / ∧ `'||_|i:i:i:i|_||'´/|::|∧// /  \__/ーー<___// ̄ ̄
、 \\\/  /,.ヘ/ / ∧ ,||_|i:i:i:i|_|| /: |_| |/ / `ヽ __アー‐≧==ァ゚ / ̄ ̄
 \\\\/ ヘ'´ ,∨ / ∧|| ̄|i:i:i:| ̄||/.:/| | ./ /`ヽ _アー‐‐‐‐ // ̄ ̄

    |\\\  ヘ'´ ∨ / /エエエエエエエエV :|_|∧/   _アー‐‐‐ // ̄ `ヽ
    \ \\/ ヘ'´∨ /|_,|_,,|_____,|_⊥,,| |ハ/ \__アー‐‐‐// ̄     .|
__  / /\\/ ヘ. ∨ :|::| |::::: : | |::::| ,/_ア^ヽ アニニニニ/ ̄        |
\\\ ̄ ̄ \\/ヘ ∨|::| |:「」:::| |::::|/_ア^\,レ'___// ̄        ,、:|
二二二二二二≧x'^\∧∨ニ=-∪-=ニ∨_7/: :__ア__// ̄      _ - ¨ :|    _、-''"
′  厂/ ̄ ̄/\ \: :'くア´}:::::::八::::::{゙マ>': : :/ //     _ - ¨    | _、-'"

_    厂|::::::::::::{:.:.:.:.\ \∧ {:|`||`´||"||: 〉: :∠_//_,.-  ̄|¨~ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~¨|
   ,' :|二二≧s。:.:.:.\_\ ̄ヽ|`´|i .レ〈/: :し|_,,- ¨   ,|∠ニニニニニニニニニニニフ

_  ′ |__√√Tiトミ.../丁丁丁二> |: :< ̄ _,.、-''"~ |_ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄.::|
___7  .| | |√√ニ「」_|_r┴┴┴┴=ァ |_rー|..::「       :| |(二二二)       |
:|:|:|::|  |二二| |lノノノノ | | | ̄ ̄ ̄| |┴─┴┴┴┐「 ̄| | |       ┌─‐┤
:|:|:|::|  |││|ニニニニニ|ニi| ̄ ̄ ̄ ̄(二二二二二二二二二二二二l   | | ̄ |
:|:|:|::|  |└┘| 」二二LL ┘ア¨¨7¨¨¨マ¨L``'弌ニニニニニニ| |       | |   |
-=ニ¨ ̄ ̄ ̄ ̄. . . :  /: : / : : ヽ: └ 「 」「 ̄」 ̄ | |       | |   |___
: : : : : : : : : : :/: : :/: : : : ヽ: : `´≧≦ニニノノ二二二二二二二厂 ̄「 ̄

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▽水工場…と言われると正直何を生産しているのか分かりかねるが、なんてことはなく普通に水を作っているだけなのだ

▽生き物にとって欠かせない物、生物の源である"水"



   海未「不思議ですね…この場所、なんだか懐かしい感じがします」

  ことり「うん……なんだろうね、水の気配を感じるんだけど、なんていうか、私達が知ってる水じゃない?」



  穂乃果「どういうこと?」


  ことり「えっと、裁判所の周りって『湖』でしょ、普通に飲める水なんだけど…ここから感じるのは飲めない水だけど命に溢れてるっていうか?」

  ことり「ごめん、上手く言葉で言えない…」シュン




▽生命の根源たる水、魔物娘たちは"この世界"においてまだ実物を見た事のない水、―――『海』の水と同成分のソレをそこかしこから感じていた


   ことり「普通の水の気配も感じるけど、あの水槽?あそこからはなんだか不思議な懐かしい感じがして…」

    海未「ええ、上手く表現できませんがずっと昔から知ってたような気配、本能が覚えてるような何かとしか」




▼血の判定
 直下レスが01~32で魔物の欲望が上昇してしまう!


『20時00分』

× 火が灯っていないから精製不可

② 金貨で炎をつける

× 指定場所を水で満たす(火が灯ってないから不可+場所に心当たりがない)

④ 場所移動>>443から

直下

▽結果『95』セーフ


▽②を選択、工場を稼働させます







   炉『 緑火 』ボォォォォォ!!



 貯水タンク『 』ゴゥンゴゥン!!

 貯水タンク『 中の水の水質を変換中 』



 水槽タンク『』ドバァァァァァ


  凛「あちこちの水槽にでっかい蛇口さんからどばぁぁ!って色んな水が出てきたにゃ!」

 真姫「蛇口ってバルブ付きのパイプでしょ…」



 真姫「あら?この香りって紅茶かしら……ってこの鼻にツーンとくる匂い"酢"じゃない!?」

 にこ「お料理に使う酢ね、紅茶の隣が酢ってシュールね」


 真姫「~~っ、にしても匂いきつすぎよ、バルブ閉めて止めれるなら止めましょ―――」



 天井パイプから漏れた水滴『 真姫の腕に落下 』ピチョッ、ジュゥゥゥ!!




  真姫「あっつぅぅぅぅ!?!?!?」ビックゥ!

 穂乃果「うぇあ!?ま、真姫ちゃん!?熱いってどうしたの!?」


  真姫「こ、これ『聖水』じゃないの、あっつ~ッ」
  絵里「真姫も私も『聖水』は駄目の成分駄目なのよね、アンデッドと吸血鬼だから…ほら見せてごらんなさい」スッ




『20時00分』

① 工場で何か創る(まだ時間消費なし)
・知識値100 名水 天の川
・知識値300~600(マジック・コーラやナイトオブ珈琲など飲み物系、もしくは『水系』なんでも ※指定物が高額であればあるほど知識値は高くなります)
・知識値400~700 ランダム精製

② 金貨で炎をつける

× 指定場所を水で満たす(場所に心当たりがない)

④ 場所移動>>443から

直下

ナイトオブ珈琲って出てきましたっけ? 出ていたら効果を忘れてしまったので教えて下さい
ここを観察出来るか分からないし
しても水で満たすべき場所が分かるわけではないのかな?
酢…… ラムネ…… 醤油…… アルコール…… 牛乳……? 油はダメそう 安価下

>>523 出てませんね、恋人通りのカフェ店最上土産の1つでして飲むとその日の夜間限定で魔力値が常時2倍になりますが朝になると効果が消えます



別にここを観察したら水で満たすべき場所が解るとかでもありません

▽①>知識値300を消費して牛乳を生成します



  ゴトンッ!




   牛乳瓶『 』




▽水槽や謎の貯水タンクの部屋から出た廊下の様な部屋…


▽この工場特有の奇妙な構造の部屋がある、それは確かに部屋なのだが廊下のようであり……えっ?部屋なのに廊下って言ってる意味が分からないって?




▽……そこは間違いなく大きな部屋ではある、ただドアから入ってすぐに奇妙な箱がある

▽自動販売機に酷似した箱だ、商品ボタンが無ければ硬貨穴も無く、ただのっぺりとした箱…いやむしろ壁と表現してもいい

▽ただ地球における自販機同様に飲み物の取り出し口が下方部にあって、上方部には『A-1』とか『B-2』と言った表記が各個体に書かれている




▽そう"各個体"である。



▽1つ、2つでなくずらりと並んでるのだ、高い天井があって広い部屋なのに、進路をあえて広い部屋を圧迫するように似非自販機が列を成していて
 扉から入って両脇にそれが置かれている両手を左右に伸ばせば触れられそうなくらいに幅を取る配置で奥まで続いている



▽だから広い部屋であるというのにその自販機モドキが両脇を塞いで一本道に廊下のようにしていると、モドキとモドキの間には隙間があって
 覗けばちゃんと奥が見える―――――ちなみに覗いた光景はこの通路と変わらない、ただ箱には『E-21』だとかアルファベットと数字が大分飛んだ記載


▽憶測だけど造られた飲み物は各箱…というか"その飲み物の専用の取り出し口"から出てくるという仕組みなのだろう、紛らわしいことこの上ないが

▽なお言い忘れたが天井にはうじゃうじゃと気色の悪い程にパイプやらホースが伸びていて飲み物入りの容器、あるいは原液が流れていると思われる







  穂乃果「いや、もっと普通に取り出し口を統一とかできなかったのかなコレ、創ったのを探して取り出すのすっごく面倒なんだけど」スッ『牛乳瓶』


 真姫「仕方ないじゃない、精製室に書いてあったでしょ何かの間違いで他の製造ラインに別の液体が混入して品質に問題が出ない為って」



▽聖水が落ちてきた腕の箇所をさすりながら真姫が言う、確かに何かの間違いでトマトジュースに聖水が混ざってその完成品を飲んだら惨事である

▽なまじこの塔は魔物娘と共同で生活する面もあったのだから、飲食物の取り扱いも注意が要る




『20時00分』

① 工場で何か創る(10分消費)
・知識値100 名水 天の川
・知識値300~600(マジック・コーラやナイトオブ珈琲など飲み物系、もしくは『水系』なんでも ※指定物が高額であればあるほど知識値は高くなります)
・知識値400~700 ランダム精製

② 炎を消す

× 指定場所を水で満たす(場所に心当たりがない)

④ 場所移動>>443から

直下

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           今回はここまで!

     次回は明日8月1日の日曜日の夜22時00分頃の予定

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[ログイン・ボーナスコラム]+知識値300


     誰もがすばらしい人になりたいと願っている。

      一方、成長することは誰も望んでいない。

<ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ  詩人 1749~1832>

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『希望値』4910/5000

『知識値』176220+300=176520

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽5層へ移動




▽エレベーターに乗り込み、第5層へとやってきました



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■■■□□□□□□□□□街□□□□■□□行政区□□■□□□□街□□□□□□□□□□■■■
■■□□□□□□□□□□□□□□□■□□□□□□□■□□□□□□□□□□□□□□□□■■
■□□□□□□□□□□□街□□□□□■■□□□■■□□□□□街□□□□□□□□□□□□■
■□□□□湖湖湖□□□□□□街□□□□□□□□□□□□□街□□□□□□□□□□□□□□■
■□□□□□湖湖湖□□□街□□□□□□□□□□□□□□□□□街□□□森林□□□森林□□■
■□林林林林□川□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□森林□病□森林□□■
■□□林林□□川川川川□□□街□□街□□□街□□□街□□街□□□□□森林□院□森林□□■
■□林林林林□□□□川□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□森林□□□森林□□■
■□□□林林林□□□川□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□森林□□□森林□□■
■□□原□□□□□□橋□□□□□街□街□□□□□街□街□□□□□□□□□□□□□□□□■
■□□□□□□□□□川□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□■
■□公園□□原□□□川□□□□□□□□□□公□□□□□□□□□原□□□□□□□□□□□■
■□□□□□□川川川川□□□□□□□□□□園□□□□□□□□□□□□□□□□□山□山□■
■□□原□□□川□□□□□□□□街□街□□□□□街□街□□□□□□□□□□畑畑畑山□□■
■□□□□□□川□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□原□□花畑□畑畑畑山□□■
■□□□□□□川□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□花畑□畑畑畑□山□■
■□□□□□□湖湖湖□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□林林山□□■
■□□□□□湖湖湖湖湖湖□□□□街□街□□街□□街□街□□□□□□□□□□□林山□□□■
■□□□湖湖湖湖湖湖湖□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□郊外□林山□山□■
■□□□□湖湖湖湖湖湖□□□□□■■■■■■■■■■■□□□□□□□□□□□林林山□□■
■□□□□□湖湖湖湖□□□□■□□□□□□□□□□□□□■□□□□町□□丘□□山□□□■
■□□□□□□□□□□□□□■□■■■■■◆■■■■■□■□□□□□□□湖□□□□□□■
■□□□□□□□□□□□□□■□■②□□□□□□□□■□■□□□花畑□丘湖湖丘□□□□■
■□□□□□□□原□□□□□■□■□□■■□■■□□■□■□□□□□□□湖湖□□□□□■
■■□□□□□□□□□□□□□□■□■■□□□■■□■□□□□□□□町□丘□□□□□■■
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① 4層へ移動

× エレベーター(今降りたばかりです)

③ 好きな場所へ移動



▽何処へ行きますか?

直下

▽③を選択




▽第3層でいくつかの物資を製造してきた旅団は仮拠点として居を構えることにした大きな屋敷へと戻ってきた

▽別荘へ戻ってきたら荷物を片付けて、それぞれが思い思いの場所で骨休めとしゃれ込む



▽ある者はダイニングの椅子に座りながらコップ一杯の水を、ある者は自室として割り当てられた部屋の寝台に飛び込み、ある者は横幅の長いソファーを独占



▽花陽とことりが隣同士座って談笑していたり、希が何か思いついたのかデザイン机に向かい合って何かを描き始めたり

▽遠くで真姫とにこが何かを言い争ってそこに凛が巻き込まれる悲鳴らしき声が響いたり、賑やかなのようでご様子で…






『20時10分』

① 『おしゃべりする』 時間消費 10

② 『家の中を物色』 時間消費 20

× 『別荘から5層MAPへと出る』(今帰ったばかりです)

④ 『本格的な睡眠』

⑤ 『食事(調理も可)』

⑥ 『魔物の欲を満たさせる』

⑦ 『風呂に入る』

⑧ 『MAP<アーツ>』

⑨ 『別荘アイテム倉庫orアイテム仕様』※別荘の倉庫と拠点の倉庫は別物です

⑩ 『戦術:隊列変更』

⑪ 『アルカナ・アーツの修行』

⑫ 『アルパカ貯金箱に知識値を入れる』

× 『書斎』本棚が無い

直下

▽①を選択>のぞまきぱな



   真姫「まったく、にこちゃんってば…」プンスカ


   花陽「あれ真姫ちゃんどうかしたの?」テクテク…


   真姫「別にどうってことはないわ…そんなに大した話じゃないのよ」

   花陽「なんか凛ちゃんの悲鳴みたいなのも聞こえてきたけど…」



   真姫「…まぁ試着会になったというか、凛を巻き込んでピンクかゴシック調かって話になっただけよ大したことじゃないから」

   花陽「は、はぁ…そうなの?」キョトン



    「アカーン!」バタンッ



   真姫/花陽「!」

   穂乃果「何々、希ちゃんの声がしたけど…!」ドタバタ


     希「うーん、どないしよ折角いい背景なのに主となるモデルさんが…―――っと、ウチの部屋の前でどうしたん?」


   真姫「どうしたってそれはこっちの台詞よ」

  穂乃果「そー、そー、何がアカーンだったの?」


    希「あっ、そんなでっかい声出てたんウチ?……恥ずかしくなってきた///」


   花陽「よくわからないけど立ち話もなんだし折角だからリビングでお話しません、丁度ことりちゃんにお茶の淹れ方を教わったからお披露目って事で」




―――
――



▽その後、リビングに揃った4人とあれやこれやと話を続けて…気が付けば話題は――――



① 穂乃果「なるほどねぇ、ピンク可愛いキュート系と白黒のカッコよさも兼ねたゴシックパンクの服でにこちゃんと口論に」(次の選択へ発展

② 穂乃果「じゃあ希ちゃんの新作絵は背景は素敵なんだけどそこに描かれる人物像に困ってるんだね」(次の選択へ発展

③ 穂乃果「はぁぅ…!このお茶香りも味も良いね!!…え?お茶菓子があればって?んー、だったら…」(次の選択へ発展

④ 内容自由安価(知識値消費)


直下

▽②を選択



   穂乃果「じゃあ希ちゃんの新作絵は背景は素敵なんだけどそこに描かれる人物像に困ってるんだね」

    真姫「それで部屋の中でどうするか困って声を上げてたのね…」


     希「なはは///お恥ずかしい限りで…」ポリポリ



▽顔を紅潮させて苦笑する希に花陽は「ならモデルさんが決まれば問題解決かな?」と尋ね、それを聞き…



  真姫「それならモデルをいっそ選んじゃえばいいじゃないの、なんならこの真姫ちゃんが立候補してあげてもいいわよ」フフンッ


   希「」キョトン


   希(なるほど、普通に皆をモデルさんに選ぶって考えてへんかったな…陣術研究で穂乃果ちゃんをちょこーっと描いたりはしたけど)

   希(別に陣術でもなんでもなく普通の絵で身近な誰かをってのは盲点やったわ…)



  真姫「花陽や穂乃果もどうかしら?やってみたいと思わない?」

  花陽「わ、私ですか!?」

 穂乃果「確かに面白そう!!」



  希「待って待って!今回の絵はそんなに大勢描けるようなモンじゃないから!
       どこまでも続く蒼穹と野草や野花が自生する草原で1本の木に凭れ掛かる人をこの上なく自然と一体化させた絵で1人だけなんよ」



  穂乃果「むむっ…1人だけか…だとしたら―――――」



① あえて希ちゃん自身なんてのはどう? 今まで希ちゃんは自分を描いた事ある?

② 真姫ちゃんとかどうかな、寝してて木の根元でうたた寝していて古い木の枝で造った冠とか被せて眠っている感じ、絵になると思うけどなぁ

③ 花陽ちゃんかな、手に背景や凭れ掛かる木によく似合う草花を持たせてみるのは?

④ 私も立候補したい!木の上に登っててさ太い枝の上で幹に身体を預ける様にしてるポーズとか……ダメ?

⑤ 内容自由(知識値消費)


直下

5 知識値消費で 4人で自分以外の誰か1人を描きあってみようよ
(箱に一人ずつ自分の名前を書いて入れる そのくじは自分だけに手触りで分かるように紙の形を変えておく みたいなやり方で)

ミュシャ風とかみんな似合いそうだけど

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           今回はここまで!

     次回は土曜日 8月7日 夜22時00分頃の予定

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[ログインボーナスコラム]+知識値300



  人の一生は、重荷を負うて遠き路を行くが如し。急ぐべからず。


<徳川家康  戦国大名 天下人 1543~1616>

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『希望値』4910/5000

『知識値』176520+300-300=176520

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100


>>538
 4人で自分以外の誰か1人を描きあってみようよ

との事でしたが、これは"1人しか描けない絵"に各々が籤で引き当てた人物の特徴を混ぜた人物を描いていく、ということでしょうか?
例えば真姫の髪色に穂乃果の髪型で、花陽の目元と希の唇といった具合の?

希が誰か一人を描いている間
他の三人も待ってるだけでなく何か出来ないか考えた結果
美術の時間みたいにお互い描き合ったら楽しいのじゃないかと思って
(一人が一人を描く形で)
希ほどの作品でなくとも他の3人それぞれの手に
誰か描かれた絵が残るのって思い出みたいでいいなと 遅くなってすみません

>>543 なるほど、そういうことでしたか

ではまず、主となる希から
―――――――――――――――――――――――――

▽籤によって各々が描く人を決める





 希「なるほどなぁ~籤で決める、運を天に任せるっていうのもアリやね」



▽どれにしようかな天の神様の言う通り、なんてフレーズは子供の頃なら誰しもが一度は聞くか発することだろう

▽天運に全てを任せる、それも一つの手ではある




▽発案した穂乃果は早速、拠点内にあった適当な便箋を数枚と鋏、空箱を持ってくる



   穂乃果「この便箋にそれぞれ自分の名前描いてさ、自分だけが『あっ、これ自分のだな』って解る目印なんかもつけちゃって」

   穂乃果「それから箱に入れて皆で取ってみるの!目印は折り目でも爪で痕をつけることでもなんでもいいからさ」



   真姫「誰がどれを引くかなんか分からないってことね、いいわ面白そうだし」スッ



▽そう言うと便箋を一枚受け取り早速皆に見えない様に少し離れた所で名前の記載と目印をつける真姫

▽それに倣う様に花陽も、希も提案した穂乃果もそれぞれが籤を作り、順に部屋の中心に置いておいた箱へと投入する

▽1人が入れ終えたら、次の人が、そうしていくことでどんな印がついてるか、折られてるのか切られてるのかさえ分からない




―――
――



     希「さぁって…!それじゃあ一番はウチが取らせてもらうで!」



    花陽「うんっ!じゃんけんの結果だもんね」←2番

   穂乃果「頑張ってね!!」←3番目

    真姫「いや、頑張るって籤引きの何に頑張る要素あるのよ」←4番




▽希の結果


00(今回ファンブルなし)~33 花陽

34~66 穂乃果

67~99 真姫


直下

▽結果『71』…真姫!




    希「むむむっ…ウチの直感がビビっと来た、これに間違いない!」バッ




    トマト型に切り抜いた便箋『 真姫 』






   真姫「どうやら新作絵のモデルはこの真姫ちゃんに決まりみたいね」フフン♪

















  穂乃果「鋏で便箋トマト型に切り抜いたんだね、ちゃんとヘタの部分まで再現されてて御洒落だ光源で出来た艶部分まで切り抜きで表現してる」

   花陽「なるほど、確かに手で触ったら曲線があったりで目立つ籤ですね…にしても巧いねトマト型」





   真姫「そ、そこ!真面目にトマト籤のことであれこれ言わないでくれる!?なんか恥ずかしくなってきたから//」



▽妙に拘りを感じる出来栄えのそれをまじまじと見つめられて
 何ともこそばゆい感じがする、足早に希の元へと駆け寄りその手から自作のトマトを表現した便箋を引っ手繰って折りたたむ



  真姫「ほ、ほら!次はアンタでしょ、籤を取ってきなさいよねっ」ガサゴソ


▽折りたたんだ籤をポケットに入れて、花陽に箱の方へ向かうように促す

▽そんな彼女の様子がおかしいのか微笑みを携えたまま小泉花陽は籤引きに挑戦するのであった




▽花陽の結果


00(今回ファンブルなし)~33 希

34~66 真姫

67~99 穂乃果


直下

とりあえずはい
もし「00~49希 50~99穂乃果」や「偶数希 奇数穂乃果」になるにしてもお好きに

▽結果『75』…穂乃果!



    花陽(ん~…)ゴソゴソ


    花陽(便箋の四隅の内、一箇所だけを切り取った物)


    花陽(指先で触れてみると爪で十字に痕を残した物)


    花陽(それにこの切り込みが入った物は単純に私の書いた奴だからパスとして)



    花陽「…。」



    花陽「決めた!これです!」バッ




   指先で触れてみると爪で十字に痕を残した籤『 穂乃果 』





    穂乃果「あー!それ穂乃果の籤!」


      希「爪でギュって摘まんで十字傷をつけた籤かぁ、なるほどシンプルやね」

     真姫「良くも悪くもひねりが無いわね」


   穂乃果「がーん!?ひどい…」


    真姫「冗談よ、それにシンプルだからこそ良いのよ、変にひねらないからこその安定感ってあるでしょ」



▽良くも悪くもひねりが無い、確かにシンプルイズベストであるが故に混乱しない良さがある
 複雑であればあるほど人によっては敬遠される物があるのだから



   穂乃果「んー、そう、なのかな?」

    真姫「そうよ、そういうものなのよ…」


    真姫(変に張り切って作って、後々冷静になって改めてみる我ながら変に凝った物作ったわね、って恥ずかしくなるのよ…)



▽若干、妙に拘り抜いた籤を作ったことを今更ながら後悔してる真姫に首を傾げながら穂乃果は籤を引き始めた




▽穂乃果の結果


00(今回ファンブルなし)~50 希

51~99 花陽


直下

はい どうあがいても穂乃果 ともあれ36分の5の確率で起こる
真姫ちゃんにトマトくじしか残されてない残念なやつが起こらなくて何より
あともしかしてコンマのみの5分間隔特例とかでしたか?

希→真姫→花陽→穂乃果→希 描く人→描かれる人 かな?
トマトくじは絵の隅に捺す印に使ったら可愛いのに 安価下

▽結果『30』…希!




     穂乃果「じゃあ私はこれだ!」バッ



  花陽「おぉ…迷うことなくすぐパッと引きましたね」



▽既に自分の籤は引かれているのだから、うっかり自分で自分を引き当てるなんて事例も無いだろう

▽だからこその即決、即引き行動



▽特に籤を吟味するでもなく、本当に最初に手が触れた籤を取るという運否天賦






    穂乃果「これは…希ちゃんだね」





  一箇所のみ隅が切られた籤『 希 』





     希「ほぉー、なんやウチいつも穂乃果ちゃんに似顔絵描かれとる気がするなぁ」



▽出会った当初から今日までなんやかんやで穂乃果と希はお互いを描く機が多かった
 希が今回描くのは真姫だが、絵に真剣に取り組む彼女の横顔を目の前に居る人間の少女は描いてくれるのだろう






     希「…ん?ということは」ハテ





    真姫「まぁ消去法で行くとそうなるわよね」



▽真姫が担当するのは花陽になる、此処までで既に3人決まっているのだから最後の1人は必然的にそうなった



―――
――





▽誰視点で絵描きを見ますか?

直下(自由)

のぞ→まきが……のぞまきが見たいです!! 希視点ということになるのかな

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 のぞまき了解です!

           今回はここまで!

     次回は明日8月8日 夜22時00分頃の予定!

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>>1乙 まきぱなも捨てがたいけど希が真姫をどう描くか気になる
ほのたん何にしよう

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[再現コラム]知識対+300



    われわれが怖れなければならないただひとつのことは

           恐怖そのものである。


<フランクリン・ルーズベルト 米国大統領 1882~1945>

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『希望値』4910/5000

『知識値』176520+300=176820

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100



▽物置の方から見繕ってきた木製のデッキチェアを部屋の窓辺で開く、折り畳み式だった椅子に早速彼女を座らせて画家は木炭を手にデッサンに取り掛かった

▽長年、絵里の屋敷で世話になった身としてはそれなりに家具の良し悪しは判断できるようになった自負する真姫は悪くない座り心地の背凭れに身を預ける
 しかしその質感の良い"座り心地"とは裏腹に真姫は"据わり心地"の悪さを覚えていた


   真姫「…。」

    希「…」カキカキ


▽不眠不休で机上の書物や薬瓶と向き合ったこともある、長時間同じ姿勢でいる事も大して苦ではない

▽ただ、誰かにじっと自分を見つめられていてそれを描かれているというのはどうにも落ち着かないものだ




▽ちらり、と横目で部屋を見渡す、逃げる様に

▽実際部屋中を見回すのは一種の逃避行動に違いない
 真剣な表情でデッサンに取り組む希を穂乃果が、その姿を花陽が絵にしているというシュールな光景が見える



▽籤による結果でどうしても真姫は皆が描き終わった後での花陽とマンツーマンの似顔絵教室になる、それまでは手持ち無沙汰で
 希にジッと見つめられている状況を何かに集中して打ち込むことで忘れるということも儘ならないのであった



   希「んー…ちゃうなぁ」

   希「真姫ちゃん、ちょこっと眩しかったらごめんなぁ」



▽希は立ち上がって窓辺のカーテンを少し開ける、刻限は20時を切っていて本来であれば夜闇に浮かぶ星明りが入る筈だった
 人類に管理されなくなった"塔"のシステムは無情に規則正しく常しえの白昼を空に描き続ける


▽無論、窓辺からは人工的な陽光が射し、真姫の横顔を照らす



   希「っと…ごめん、やっぱり眩しかった?」チラッ

  真姫「別に、これぐらいどうってことないわよ」


▽言葉でそういいつつも眩しさで瞼を閉じる真姫を見て希は思った


   希(あっ……)


   希「良い」ボソ

  真姫「? 何がよ」


   希「えっ!?あっ、いや…やっぱり、真姫ちゃんはなんていうかお顔が綺麗だし目を瞑ってても絵になるゆうんかその、だから」ワタワタ

   希(良いって思わず声に出しとった上になんか色々いらんことまで言ってもうた!?)ワタワタ


  真姫「……」

  真姫「く、くだらないこと言ってないで早く描きなさいよね!!結構ずっと座ったままなのは苦しいんだから」プイッ


  希「お、おぉ…ごめんて」カキカキ


  真姫「…~っ」カァ///






 穂乃果「…良い光景だね~」ヒソヒソ、カキカキ
  花陽「はいっ//なんというか、口元が綻びそうだね」ヒソヒソ、カキカキ




  希「ふう…粗方、下書きは終わった」

  希「あとはコレかな」スッ


 真姫「…?」チラッ

 真姫「手に持ってるソレは?」



▽希の手の中にある存在は真姫にも見た事はあった、ただ魔物娘である自分達にはついぞ縁の無い祭事道具で
 人類史を学ぶ上での書籍上の存在としてはよく見かけた


▽希自身もまさか、これをこんな用途で使うとは思っても見なかった、ツギハギの街で極稀に見かけることのあった飾り物





▽12月の聖人を祝う日に飾られるリースそのものだった



  希「これも、デッキチェアと同じく物置で見つけてきたんや」

  希「ここに本来住む人が置いたんか、はたまた移住者の為に建築した人が残したのか知らんけど」



▽大樹を背にうたた寝をする眠り姫、いや大地の精霊様かな? 美しい女性<ヒト>が大きな樹の根元で眠りについている、そんなテーマ


▽これから目を覚ますのか、はたまた未来永劫変わる事も無く眠り続けるのか


▽ただ漠然とイメージとして出てきたその構図




  希「お姫様の冠代わりってトコやけど…駄目?」

 真姫「…ふふっ、なによ聖者の祝典に使うクリスマスリースが冠って…仮にも私は不死王なのだけれど」クスッ




 真姫「でも、そんな冠も悪くないわ」

  希「…それじゃあ少し失礼してっと」スッ



▽季節外れのクリスマス飾りを赤毛のお姫様に、とお道化た台詞を言いながらお茶目な画家は小洒落た戴冠式擬きを行った

▽冠を乗せた真姫、改めて彼女を見つめた希は『ああ、天運に任せて良かった』と心の中でつぶやいた


―――
――


▽みんなとの楽しい時間を過ごせた!希望値+40


『20時20分』
① 『おしゃべりする』 時間消費 10
② 『家の中を物色』 時間消費 20
③ 『別荘から5層MAPへと出る』(今帰ったばかりです)
④ 『本格的な睡眠』
⑤ 『食事(調理も可)』
⑥ 『魔物の欲を満たさせる』
⑦ 『風呂に入る』
⑧ 『MAP<アーツ>』
⑨ 『別荘アイテム倉庫orアイテム仕様』※別荘の倉庫と拠点の倉庫は別物です
⑩ 『戦術:隊列変更』
⑪ 『アルカナ・アーツの修行』
⑫ 『アルパカ貯金箱に知識値を入れる』
× 『書斎』本棚が無い
直下

1 おしゃべりする のぞまきぱなと

▽①を選択>のぞまきぱな




   真姫「花陽じっとしてて頂戴」

   花陽「う、うん…頑張るっ!」


   真姫「…」



   花陽「…っ」ドキドキ、カチコチ


   真姫「…」

   花陽「…っ」ドキドキ、カチコチカチコチ









  真姫「花陽、固い」


  花陽「ぴゃいっ、ご、ごめんなさいぃぃ……って固い?」キョトン

  真姫「なんていうか、こう…顔が引き攣ってて笑いが変になってるわよ、背筋もピンと伸ばし過ぎてるし…」

  真姫「もっとリラックスしていいのよ?」

   希「そーそー!自然体が一番!花陽ちゃんも素のままでこそ可愛らしさを活かせるんやで」


  花陽「そ、そうかなぁ…」

 穂乃果「そうだよ!」


 穂乃果(緊張を解く方法が何かあったと思うけどこういう時は――――)



① 希ちゃん花陽ちゃんにわしわししよう!

② 真姫ちゃん!真姫ちゃんも花陽ちゃんに笑いかけてあげて!

③ 花陽ちゃんおにぎりの事を思い浮かべて

④ ならいっそ私が肩をもみほぐして(物理的に)柔らかくして見せるッ!!

⑤ 内容自由知識値消費

直下

5 (無理くりな感じがしますが)一旦全く別のことを考えてもらう
「粘土を貰ってきたけど3人は何か作りたいものとか材料とかある?」

▽⑤を選択>知識値消費500




   穂乃果(こういう時は――――)



   穂乃果(…)


   穂乃果(駄目だ何も思いつかない)ズーン



   穂乃果「あのさ、どうしても難しいっていうならさ一旦気持ちを切り替えてみるっていうのはどうかな」

   穂乃果「確か穂乃果の鞄の中に」ゴソゴソ


   穂乃果「あった!」つ『粘土』



    真姫「粘土?」

   穂乃果「そ!粘土、何かこれで作ってみたい物とか材料ってあったりするかな?」


    花陽「粘土で何かを作るかぁ…」ウーン















    真姫「穂乃果…まだ私は花陽の絵を描き終えてないんだけど」ヒソヒソ

   穂乃果「花陽ちゃんは結局真姫ちゃんにジッと見られてるって意識してるせいで表情が固くなっちゃってるんでしょ」

   穂乃果「なら何かに夢中になってる隙に物影から描けばいいんだよ」


    真姫(…一理ある、のかしらね?私もさっきまで希に見られててむず痒さはあったし意識してなければ行ける?)





▽誰が何を作りたいと言いましたか?(それを全員で作ってみます)

直下

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[再現コラム]+知識値300


    他の誰かではなく、自分自身の最高を目指すべきである。


 <1922~1969 アメリカ 銀幕女優  ジュディー・ガーランド>

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『希望値』4950/5000

『知識値』176320+300=176620

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽陶器で茶碗創ろうぜ!!!









▽主目的とは何か?と問われるならばこの場においては小泉花陽から肩の力を抜き取ることである

▽その手段として粘土で何か好きな物でも創って気を紛らわせてはどうかという提案をしたわけだ、そして何を作るか…



▽先述の通り花陽のリラックスの為と言うのだから彼女が造りたいものを作るのが流れとしては自然なのかもしれない





       花陽「あ、あの!私は実は作るなら、一度でいいから作ってみたいなぁって思ったものが」

      穂乃果「何々!?なんでも言ってみて」ワクワク!



▽待ってました!と言いたげに笑みを浮かべて耳を傾ける穂乃果、同じくこの流れを待っていた真姫、自発的に何かをしようとする花陽を微笑ましく思う希

▽三者とも彼女の御題を聞いた―――その結果









          お題目【 御茶碗を創ろう! 】デンッ




  真姫「ある意味予想通りで安心するわね」
  花陽「あはは…お恥ずかしい//」


   希「流石に本格的に焼きに入ろうとなると設備の準備や色々時間は掛かってまうけど不可能ではないよね」


 穂乃果「それじゃあ早速やってみようか!」チラッ
  真姫「…。」コクッ



▽アイコンタクトで茶碗造りの傍らで真姫に花陽の楽しそうな顔を描く様にと伝える、かくして中々に遠回りなスケッチ作戦が行わるのであった






▽結果

01~33 そこそこ良い絵が描けた(真姫 好感度)

34~66 まさかの目的の手段化、真姫が本来の目的そっちのけで陶芸にのめり込んでた(花陽 好感度)

67~99 絵も描けたしちょっとした気分転換で作ったには惜しい出来栄えの茶椀までできた(3名 好感度)


直下

▽結果『89』




     花陽「ここをこうして…」コネコネ

    穂乃果(えっ、なにこれ上手すぎ!?)



     花陽「…。」コネコネ

    穂乃果「…。」



    穂乃果「あのー花y「すいません今だけは待ってください!」……アッハイ」




     花陽「…。」コネコネ



     花陽「………ふぅー!出来たー!出来ましたよぉ!!」バッ!


       花陽作陶器『 』キラキラ!


     花陽「あぁ、この大きさそれでいながら完璧なフォーム、本格的に焼いたらきっとすばらしい物間違いなしです」パァァァ…!



▽口を大きく開けた笑顔、この世の喜びを享受しているとでも謂わんばかりの最高の貌を真姫は逃さなかった
 流石に本来の目的を忘れるというミスは犯さずしっかりと最高の瞬間を手早く作業台の下に隠していた用紙に書き込む


▽目や唇の形や顔の向き、輪郭、それらを描き終えて漸く真姫は小泉花陽が輝く最高の一枚絵を完成させられると言えよう




     希「真姫ちゃん…どうやら上手くいったようやね」チョイチョイ

    真姫「ええ!……ついでにこっちもね」


     希「ほぉぉ…こりゃあまた見事な壺―――でいいのかな?」

    真姫「壺?…あぁ確かに旅館とかでも壺みたいな形の花瓶に生け花はするものね、ええ、立派な花瓶でしょ」ドヤァ

     希「お、おう確かにこれは素敵やん(花瓶だったんだ…もっと美術館にあるハイセンス的なタイプの壺かと)」


     希「ウチも簡単な湯飲み風カップができたしこんな所かな、なんやかんやで結構楽しかったよね!」




▽全員の好感度が少し上がった


▼血の判定
 直下レスが01~32で魔物の欲望値が上がってしまう

『20時30分』
① 『おしゃべりする』 時間消費 10
② 『家の中を物色』 時間消費 20
③ 『別荘から5層MAPへと出る』
④ 『本格的な睡眠』
⑤ 『食事(調理も可)』
⑥ 『魔物の欲を満たさせる』
⑦ 『風呂に入る』
⑧ 『MAP<アーツ>』
⑨ 『別荘アイテム倉庫orアイテム仕様』※別荘の倉庫と拠点の倉庫は別物です
⑩ 『戦術:隊列変更』
⑪ 『アルカナ・アーツの修行』
⑫ 『アルパカ貯金箱に知識値を入れる』
× 『書斎』本棚が無い
直下

▽結果『50』…セーフ!

▽全員で5層へ移動



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■□□□□□湖湖湖□□□街□□□□□□□□□□□□□□□□□街□□□森林□□□森林□□■
■□林林林林□川□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□森林□病□森林□□■
■□□林林□□川川川川□□□街□□街□□□街□□□街□□街□□□□□森林□院□森林□□■
■□林林林林□□□□川□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□森林□□□森林□□■
■□□□林林林□□□川□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□森林□□□森林□□■
■□□原□□□□□□橋□□□□□街□街□□□□□街□街□□□□□□□□□□□□□□□□■
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■□公園□□原□□□川□□□□□□□□□□公□□□□□□□□□原□□□□□□□□□□□■
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■□□□□□湖湖湖湖湖湖□□□□街□街□□街□□街□街□□□□□□□□□□□林山□□□■
■□□□湖湖湖湖湖湖湖□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□郊外□林山□山□■
■□□□□湖湖湖湖湖湖□□□□□■■■■■■■■■■■□□□□□□□□□□□林林山□□■
■□□□□□湖湖湖湖□□□□■□□□□□□□□□□□□□■□□□□町□□丘□□山□□□■
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① 4層へ移動

② エレベーター

③ 好きな場所へ移動



▽何処へ行きますか?

直下

▽③を選択>『フラワーガーデンエリア』



▽花庭地区、以前にも訪れたことのあるお洒落な郊外へとやって来た

▽欧州にある小さな田舎町という印象が薄っすら浮かび上がる情景で遠目にグランドフィールドエリアの風車小屋が目視できる



▽あの風車小屋の位置がもう少し花畑寄りなら殊更に長閑な自然溢れる海外の村感がカッチリと頭の中で繋がるのだろうが
 如何せんよくある一般人が想像するオランダだのスイスだのと言った風景と微妙に食い違う、高低差があって微妙に丘が邪魔で風車の全容が見えなかったり

▽外観的にはミスマッチしてる粗が若干見受けられる





▽……それに眼を瞑ったとしてもこの近辺の花園は先述の評価を塗りつぶす程に見事なモノだが




    絵里「んー!いい風吹いてるわね、お花の匂いがして心地良くて…」ノビーッ

    真姫「風、ね……人工的な風なんだけど言われるまでは確かに自然なそれと思うわよね」

    絵里「んもぅ!またそうやってロマンの無い事を…」

    海未「ですが絵里の言う通り良い場所ですね…ポカポカとしていて、なんだか今が夜だということさえ忘れて"昼寝"でもしたくなりますね」



▽夜なのに昼寝、恋人通りはドーム状の空にネオンが映える星空が造られた常夜の街だが、塔は真逆に宗教でよくある理想の楽園の様な不変の青空と陽光


▽時間の感覚を忘れそうになるものだ…



『20時40分』

①『その辺の屋敷から物色』

②『花園迷路で遊ぶ』

③『鍵の掛かったお屋敷』

④『誰かが住む予定だったお屋敷』

⑤『別荘探しを集中して行う(30分経過)』※すでに別荘を持っています

⑥『ここを出る』

直下

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            今回はここまで!

     次回は明日 8月15日 夜22時00分頃の予定

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[再現コラム]+知識値300

    どんな時代においても、人間の最高の幸福は、

      新しい発見に参加することであった。

<ユーリィ・ガガリーン  宇宙飛行士 1844年~1900年 >

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『希望値』4950/5000

『知識値』176620+300=176920

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽②を選択


▽花迷路の入り口まで足を運ぶと無風であっても花園特有の香りが漂ってきた

▽風が花弁を揺らし、花粉を飛ばす必要性すらもう無い辺り一帯の空気全体が花の匂いで満たされているのだから



▽前回同様にスタンプラリーの用紙と判子が置いてあるのを目にする

▽何気なしに壱枚だけスタンプラリーの紙を手に取って少女はしげしげと見つめる




     穂乃果「……日付が前と変わってるね、ほら此処」

      にこ「んー?あっ本当だわ、これって階層うろついてるロボが定期的に発行したり替えたりしてんのかしらね?」



▽それはなんともご苦労な事で…無人だというのによくもまぁ


     穂乃果「折角だし花迷路に来たんだからやっていこうかな今ならスタンプラリーも記念すべき第一号目指せるかも!…なんてね」

      にこ「ぷっ!…くくっ、記念すべき第一号様ねぇ…まぁ違いないわね」


▽塔の建設から数世紀が経過して初の"1人目様"にでもなってみるか?なんて冗談めかした馬鹿な事を言って用紙をひらひらとさせてみせた








▽誰かと一緒にお花を見て回りますか?単独でどこまで奥に行けるか試してみますか?
※10分消費


①『花陽と花迷路に行く』

②『凛と花迷路に行く』

③『にこと花迷路に行く』

④『絵里と花迷路に行く』

⑤『ことりと花迷路に行く』

⑥『希と花迷路に行く』

⑦『海未と花迷路に行く』

⑧『真姫と花迷路に行く』

⑨『何か面白そうなものでも落ちてないか探しに一人で花迷路に行く』

⑩『やっぱり帰る(時間消費無し)』

直下

▽⑨を選択




   凛「あーっ!にこちゃんと穂乃果ちゃん二人だけで何話してるの!!笑ってるってことは面白い事でしょ!?凛も混ぜてーっ!」タッタッタ!背中ドンッ

 穂乃果「うおぉっ!?もうっ…あんまり背中にドンってタックルしてきちゃダメだよ?」メッ

   凛「にゃはは♪」ギュッ


  花陽「凛ちゃーん!ハァハァ、急に走り出して何かと思ったら…? その紙そこのスタンプラリーのですか?」

  にこ「そーそー、この子が今なら記念すべき一番乗りになれる~的な冗談を言って二人で笑ってただけよ」





   希「何々!?面白そうやん!?」ぴょこっ ワシ!


  にこ「びゃいっ!?!?!?…どっから湧いてきた!?後さり気に揉むなァ!!」



   希「ええやん、どうせこれ以上減るもんやないし!そんなことよりもスタンプラリーやるん?」
<ソンナコトヨリ ジャナイワヨ!!


   穂乃果「冗談のつもりで言ったんだけど、…でも」チラッ



  ことり「…。」ニコニコ
   海未「なるほど興味深いですね」フム

   真姫「なんか入口前で騒いでると思って来てみたら…迷路でスタンプ集めねぇ…暇つぶしにはなるんじゃない?」チラッ、チラッ




▽ なんと! 気が付けば やたら やりたそうな 仲間 たち が やりたそう に こっちを みている!


    穂乃果「…皆でそれぞれ誰が一番乗りか、やってみよっか!」



―――
――


(1/4)

   穂乃果「へぇ~…中はこんな風になってるんだ」テクテク

   穂乃果(綺麗なお花のアーチ、それにこの先はこの花があるって案内板付きなんだ…何々)


『華麒麟』

『白樺』

『桔梗』

『水仙』

『蒲公英』



   穂乃果(…黄色、いや緑かな…お花ってイメージが湧かないけど白樺ってこんななんだ、水仙と蒲公英は同じ黄色でもお花って解るけど)

   穂乃果「…っていうか花園なのに蒲公英ってあるんだね、なんだか特別な気はしなかったけど」

   穂乃果(こっちは赤い華麒麟、そっちの道は紫色の桔梗かぁ)


▽どこの花を見に行きます?

直下

▽『桔梗』を選択



   穂乃果「桔梗かぁ…お母さんが花瓶に飾ってたりしたなぁ」


▽『穂むら』の居間で母親が花を飾っていた日を思い浮かべる、子供ながらに『紫色のおほしさま!』なんて始めてみた花に言った事もあった気がする




   穂乃果「…んん?」テクテク、ピタッ



  桔梗の花園の隅っこ『 微妙に見える木製の台の様な何か 』


   穂乃果「あれって…まさか!!」タッタッタ!






    注意深く見てないと見落とすスタンプラリー台『 第一のスタンプ 』デェン☆



   穂乃果「うわっ!?まさかと思ったら本当にあったよ!?えぇ…製作者さん来園客にスタンプ全部集めさせる気無いでしょ…」スタンプ PON☆



▽びっくりするほど分かり辛い所に台座があったのだ、花に埋もれる様に…

▽実にもっともらしい感想を穂乃果は抱いた、道は5つあった『華麒麟』に『白樺』や『水仙』『蒲公英』とコレ




▽ ノ ー ヒ ン ト で あ る !!


▽何も知らない人が、5つの道からわざわざ1つの当たりを引いて、その次でも当たりを引いてと繰り返し
 たった1度でも当たりを引けなかったらもう一回最初からやり直し、竹林の様に事前に何かしら考えさせる看板があったわけではない…



   穂乃果(たまたま何か紫色した花綺麗だから行こうかなーって思ったからあったけど、次大丈夫かな…)テクテク

   穂乃果「っと…そうこうしてる内に次は真っ赤なアマリリス」ピタッ

   穂乃果「マーガレットに黄色いパンジー、紫のムスカリ、マリーゴールドの花かぁ」



(2/4)

『アマリリス』

『マーガレット』

『パンジー』

『ムスカリ』

『マリーゴールド』


直下

▽『ムスカリ』を選択


▽緑の葉、緑の茎、先端には紫

      穂乃果「これがムスカリかぁ…うひゃぁ~、なんだか近くで見るとちょっと怖いなぁ」ジッ

▽遠目に見る分には綺麗な紫だがジッと近づくと、ブツブツに見えて集合体恐怖症の人間にはあまり気分がよろしくないかもしれない
▽花と言えば基本的にはチューリップや薔薇といった花びらが大きいものをイメージするだろうが、これは花びらが小さい、というよりも…


      穂乃果「すずらんのお花に近いのかな…小さなお花がたくさんついてる感じなのって」テクテク


▽すずらん、白くて鈴のような蕾が垂れ下がっているように見えるそれに近い花なのだ、ただ距離感と一本につき突いてる蕾の数が比にならないだけで

ヒュゥゥゥ…

      穂乃果「おろ?」


▽園内で風、それも意図的に人がある程度進むとある方角に向かって送風が働く機材があるようだ



      ムスカリの花達『 』ユラユラ

      穂乃果「…!」


      風に揺れるムスカリの花達『 綺麗な紫のさざ波 』ユラユラ

      穂乃果「……綺麗…」


▽同じものが一か所に揃うと恐ろしさや怖さを感じさせる場合がある、一説にそれは集まることで、群れることで感じる『力』があるからだと

▽人に恐怖を感じさせるのも、心穏やかにし魅了するのもまた一つの力に他ならない



▽フラミンゴの集団を美しいと感じたり、普段のなんてことのない街中によく見る人の群れだって統率の取れた動きであれば何かしら感じる物はある

▽例えば軍隊の行軍パレードだったり、お祭りの神輿を担いだ集団、サーカスで人が人を何人も肩車したり繋がったりで表現する雑技団



▽目に映る紫の波模様とて例外ではない、これもまたたった一つでは表現できない"美"ではある


    穂乃果「…。」

    穂乃果「ちょっと怖いなんて言ってごめんね?」スッ

    ムスカリの花『 』ユラユラ…


▽身を屈めて、目の前のお花に酷い事を言ってごめんなさいとだけ穂乃果は口にして次へと向かった…
 そんな彼女の背をムスカリは身を振って「またね」と見送るのであった

―――
――

(3/4)
    穂乃果「ムスカリさんのコーナーを超えた先に丁度スタンプがあるなんて」スタンプ PON☆

    穂乃果「次は…サイネリアに菊、黄色いカタバミのお花でしょ」

    穂乃果「後は百合と桜と…ありゃりゃ真っ赤なすずらんみたいなお花まであるよ、サイズも形も全然違うけど」


『サイネリア』

『菊』

『カタバミ』

『百合』

『さくら』

『浮釣木』

▽どの花を見に行きますか?
直下

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訂正、一段階飛ばしてましたね…

黄色い向日葵、ひなげしの花、真っ白なすずらん、かきつばたの4種からですね


『ひまわり』

『ひなげし』

『すずらん』

『あやめ』

『かきつばた』


直下




             今回はここまで!

       次回は土曜日 8月21日 夜22時00分頃の予定


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あやめで 4種からならかきつばたで

>>1乙 あやめとかきつばたで迷うけど青紫より確実に紫っぽそうなのを選ぼうかな

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[ログイン・ボーナス]+知識値300


        これよりげぇむを再開致します

   花ですが>>589は4種じゃなくて5種の間違いでした…
  >>590は『あやめ』選択として安価を取らせていただきます


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『希望値』4950/5000

『知識値』176920+300=177220

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽『あやめ』を選択



▽紹介案内板には紫色の花が一凛植木鉢に咲いている写真が貼られている

▽紹介案内の奥には同じ色が一面に咲いていた




  穂乃果「綺麗だなぁ…そこの看板で見たけど花言葉は希望なんだよね」




▽屈んで『優雅さ』『嬉しい報せ』の意味を持つ華を眺める

▽アイリスの別名を持つ花を見ながら花畑を歩いていると探していたスランプラリー台を発見する




▽…なるほど、確かに此処でスタンプを発見できるというのは花言葉に相応しいのかもしれない


▽特に隠されていたわけでも何でもなく道の真ん中に堂々と佇む様に置かれた台に歩いて行きそのままスタンプをまた一つ押していく



  穂乃果「よっと」スタンプ PON☆


  穂乃果「これであと一つか、思いの外集まったかなー正直初見で全部集めきれると思ってなかったけど」





(4/4…Last Shot!!)

『サイネリア』

『菊』

『カタバミ』

『百合』

『さくら』

『浮釣木』

▽どの花を見に行きますか?
直下

▽『サイネリア』を選択


▽シネラリア、本来の名称はそうだがなんとなーく語感がよくないからサイネリアになった

▽そんな説明札を後にして咲き乱れる赤紫の花を眺める、…いや厳密に言えばすぐ近くにピンクや薄い紫、逆に濃い紫や青に近い色、真っ白な物もある

▽白いサイネリアだとどことなくマーガレットに似ている様な気もしなくはない



 穂乃果「全体的に紫が多くはあるかな…」

 穂乃果「っていうかここまで何気に紫系統の花ばっかり見て回ってるな私…」

 穂乃果「実はここのスタンプラリーは紫の花の場所に必ずあって紫色を意識して進めば全部集めきれる!…なーんてそんな馬鹿な事あるわけないよね」スッ




         スタンプラリー台『』デェン!




 穂乃果「…。」

 穂乃果「…」目ゴシゴシ


 穂乃果「…。」


 穂乃果「えっ!?嘘ぉ!?」ガーン


 穂乃果(冗談のつもりだったのに、えっ、まさか本当にそうなの?)



 穂乃果「と、とりあえず押してみよう」スタンプ PON☆



―――
――




    穂乃果「全部押し切っちゃうとはねぇ…入口前で皆で集められるか勝負みたいな流れだったけど…他に誰か集められたのかな?」う~ん




▽初回突破得点!

▽直下レスが偶数で他にも誰か集めきれてる(聖人の案山子を入手)、お好きな人の名前をどうぞ

直下

▽結果『44』…偶数!



       「穂乃果?」


      穂乃果「へ?」クルッ




    絵里「やっぱりそうだわ!出口の方に人影が見えたと思ったら…!」タッタッタッ


   穂乃果「絵里ちゃん!聞いて聞いて!スタンプ全部集めきれたんだよ!」スッ


    絵里「えっ、貴女も」

   穂乃果「貴女『も』…?ってことは?」



    絵里「ふふふっ、そう!私も実はついさっき集めきったのよ!」ドヤァ


  絵里のスタンプラリー表『 スタンプ4種 』


    穂乃果「おお…!……お?」ジッ


    穂乃果(なんかよく見ると"私の通ってきた花のルートと違う"、もしかしてスタンプって複数あったのかな?)



     絵里「それよりゴールするんでしょ?私より先に出口に居たんだから当然一番乗りは穂乃果に譲るわよ」

    穂乃果「いいの?わーい!絵里ちゃんありがとうっ」


     絵里「うふふ、どういたしまして」


▽ウインクを一回、大人な余裕をもって絵里は穂乃果を前に進ませて二人でゴールする





▽絵里が『聖人の案山子<ファンブルキラー>』を入手した!
※荷物枠がいっぱいの為、真姫に持たせます




▽穂乃果が景品として『フラワーリング』を貰った!



  【フラワーフープリング】

 フラフープ程の巨大な花飾りの輪、一度使うと味方全体の生命力、魔力値、状態異常、戦闘不能を回復できる





『20時50分』

①『その辺の屋敷から物色』

②『花園迷路で遊ぶ』

③『鍵の掛かったお屋敷』

④『誰かが住む予定だったお屋敷』

⑤『別荘探しを集中して行う(30分経過)』※すでに別荘を持っています

⑥『ここを出る』

直下

▽②を選択

―――
――




  にこ「結局集めきれたのはアンタ等二人だけかぁ…」

   凛「凛達も結構頑張ったんだけどねー」


  真姫「いくつか見つけられはしたけど全部は埋めきれなかったのよね」

  真姫「聞くところによると紫色の花がある場所には必ず置いてあったみたいだけど」


  穂乃果「うん、だけど絵里ちゃんの用紙と私の道を比べてみて思ったんだ、他の場所にもまだまだスタンプはあったって」


   にこ「むぅ~…ならもう一回やらない?次はアンタのルートよりも完璧な道を開拓してやるわ!」

   海未「道の開拓って…なんの勝負なんですソレ?」



▽誰かと一緒にお花を見て回りますか?単独でどこまで奥に行けるか試してみますか?
※10分消費


①『花陽と花迷路に行く』

②『凛と花迷路に行く』

③『にこと花迷路に行く』

④『絵里と花迷路に行く』

⑤『ことりと花迷路に行く』

⑥『希と花迷路に行く』

⑦『海未と花迷路に行く』

⑧『真姫と花迷路に行く』

⑨『何か面白そうなものでも落ちてないか探しに一人で花迷路に行く』

⑩『やっぱり帰る(時間消費無し)』

直下

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           今回はここまで!

     次回は明日8月22日 日曜日の夜22時00分頃の予定

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[再現コラム]知識値+300


   生きるとは呼吸することではない。行動することだ。


<ジャン=ジャック・ルソー 哲学者 1712年~1778>
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『希望値』4950/5000

『知識値』177220+300=177520

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽⑨を選択


▽再び花咲く迷宮へと足を踏み入れた少女は1つ目の分岐路までやってきた





(1/4)


   穂乃果「よっと!」タッタッタ…ピタッ

   穂乃果「さっきは『桔梗』の花を見に行ったんだけど次はどこを通ってみようかな…」


   穂乃果(赤い華麒麟や黄色い水仙、蒲公英も良いし白樺の花も案外ありかも)



▽一応再びスタンプラリーの用紙は持って入り込んだ花園である、次に向かうは…


『華麒麟』

『白樺』

『桔梗』

『水仙』

『蒲公英』





▽どこの花を見に行きます?

直下

▽『華麒麟』を選択



   穂乃果「おぉぉ…これはトゲトゲしい…」



▽棘、綺麗な花には棘がある

▽誰が地球で初めて言った言葉か、薔薇にはそんな印象がある



▽目の前に咲く紅い華もまた棘々しい植物で、しかし咲いている花はとても目を惹く紅だった…





▽人間は綺麗な色や鮮やかな物に惹かれていくのかもしれない…特に何かが見つかるわけではなかったが
 ほんの僅かな間でもその色に心を奪われていた…


―――
――




 穂乃果(綺麗だったなぁ…赤は情熱の色っていうけどあながち間違いじゃないのかもね)












―――
――



  真姫「っくしゅん!」

 ことり「真姫ちゃん風邪?」

  真姫「? …なんでもないわ」フキフキ


――
―――





(2/4)

『アマリリス』

『マーガレット』

『パンジー』

『ムスカリ』

『マリーゴールド』


直下

▽『アマリリス』を選択



▽球根から育つアマリリスの花が少女を出迎える




▽水仙の花…いや、百合の花に形が似てるかもしれない

▽ラッパ状の花を顔とするならそれは初めて訪れた来訪者を出迎えるように顔をあげて見つめてきている


▽そんな姿を一目見て愛らしいと感じた




   穂乃果「アマリリス、全然そんなことなんてない筈なのに冬のお花って印象があるんだよね」


   穂乃果「なんでだろう名前の所為かな」



▽秋ごろになれば枯れ始めて、冬には完全に散ってしまい花

▽それは寂しいことだけど翌年にまた咲くための、次代への種を遺していく



▽そんな赤い花を穂乃果は暫くの間眺めていた…





(3/4)

『ひまわり』

『ひなげし』

『すずらん』

『あやめ』

『かきつばた』


直下

▽『ひなげし』を選択



    穂乃果「えっと、ひなげしの花~で、なくて良かった…この続きはなんだったかな?」ありゃ?



▽ふと母親が昔、歌っていた歌を思い出した

▽理事長と偶にあった時に歌っていたような気がしたが…なんの歌で続きがどうだったのかがイマイチ思い出せない


▽この花も黄色や白、青と色とりどりで花図鑑でも一面の緑あふれる草原に綺麗な花がちらほらという写真をよく目にするだろう

▽とりわけ、多様な色を持っているが赤のイメージがある



▽近くにはベンチが置いてあって無邪気に咲くひなげしをゆっくりと眺めることができる


▽ここにも『ムスカリ』の時と同じような空調機器があるようで、定期的に風に揺れる花を見ていられる






   穂乃果「今回はやたらと赤い花を見てる気がするなぁ…」

   穂乃果「ふわぁ…」ウツラ、ウツラ


   穂乃果()



  穂乃果「今回はやたらと赤い花を見てる気がするなぁ…」

  穂乃果「ふわぁ…」ウツラ、ウツラ


   穂乃果(…温かい風が吹いてくるから眠くなっちゃう)ゴシゴシ

   穂乃果(っていうかもうすぐ21時だし普通に夜なんだよね今)



   穂乃果(なんだかここに居ると時間を忘れてずっと居そう…)ポケー




   穂乃果「……ん?」

   穂乃果「気の所為かな、赤い花の向こう側に何か見えたような?」ハテ




(4/4…Last Shot!!)

『サイネリア』

『菊』

『カタバミ』

『百合』

『さくら』

『浮釣木』

▽どの花を見に行きますか?
直下

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          今回はここまで!

   次回は土曜日 8月28日 夜22時00分頃の予定

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[再現コラム]知識値+300


         A true man hates no one.

     <真の男は誰に対しても憎しみをもたない。>


<ナポレオン・ボナパルト フランス皇帝 1769~1821>
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『希望値』4950/5000

『知識値』177520+300=177820

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽『浮釣木』を選択



▽ウキツリボク…別名チロリアンランプ


▽真っ赤な花はお洒落な街灯ランプのように吊るされている、天井に薔薇園などで使われるような網目のアーチがあってそこから赤いランプ花が垂れ下がる

▽構図としてはそんな感じだろう先端は黄色で見方によってはその部分が逆さまにした王冠にも見える




▽元々が温かい地の花だからか全体的にこのコーナーの室温もポカポカと陽気なもので上を眺めながら歩く少女も自然と瞼が落ちてきそうになった



    穂乃果「ふわぁ……今、何時くらいだろう、大分いい時間だと思うんだけど」ゴシゴシ

    穂乃果「アレが本物の街燈なら今頃ピカピカに光ってる頃か~…」テクテク


    穂乃果(上を見上げると赤いランプ花が私達を見守っていてくれてる、って所かな…ちょっとだけ首が痛くなっちゃいそうだけど)テクテク、チャリッ




    穂乃果「…ん?『チャリ』?」チラッ





    穂乃果の足の裏『 なにかの鍵 』




    穂乃果「これは、何処かのお家の鍵かな?上ばっかりみて歩いてたから落ちてるのに気が付かなったけど」スッ





   どこかの家の鍵『』チャリッ


    穂乃果「んー…紅いお花のキーホルダー? ステンドグラスみたいな赤い素材で創られてるみたい…綺麗」



▽どこかの鍵を手に入れた!

―――
――



  穂乃果「おーい!みんな~!」タッタッタッ

  ことり「あっ、穂乃果ちゃーん!こっちこっち!皆もう帰ってきてて集まってるよ~…ってどうしたのその鍵?」

  穂乃果「実はね…」



『21時00分』

▼血の判定
 直下レスが01~32で魔物の欲望が掻き立てられてしまう!!

①『その辺の屋敷から物色』

②『花園迷路で遊ぶ』

③『鍵の掛かったお屋敷』

④『誰かが住む予定だったお屋敷』

⑤『別荘探しを集中して行う(30分経過)』※すでに別荘を持っています

⑥『ここを出る』

直下

▽結果『12』…偶数>色欲上昇


▽③を選択


▽持ち帰った鍵の事は早速仲間内で相談することにした


▽鍵があるという事は必然的にこれで開け閉めができる扉があるということで、然し肝心の『開け閉めができる扉』が何処の物なのかというのが問題だ





     穂乃果「キーホルダーはついてるけど名前とか一切無いんだよね」つ『何処かの鍵』キランッ


▽手がかりと呼べる物は紅い花の見事なステンドグラス風の紅い花のキーホルダーだ



      凛「この近くにあったっていうことはさ、この近くのお家の物なんじゃないの?」

     花陽「この近くのお家?そうなると範囲も絞られるけど…」




▽花園に落ちていたんだからこの地区にある物件の鍵に違いない!…なんていうのも実際には根拠のない話なのだが

▽一先ずはそう仮定するとしてだ、確かに区画を絞ればそれだけ辺りの目星もそれなりには限定できるがやっぱり多い物は多い


▽まさか『じゃあ一件一件回って全部の鍵穴を試しますね!!』なんて事をやるわけにもいくまい、日が暮れるどころではない




     絵里「…紅い花の屋敷」

      凛「にゃ?」


     絵里「ほら、この近くに紅い花がやけに咲いてる家があったじゃない…」

     絵里「そんなキーホルダーがついてるくらいなら案外その家の鍵なんじゃないかしらって思ったのよ、我ながら安直だとは思うけど…」


    穂乃果「赤いお花のお家か、…他に当ても無いんだもん試すだけ試してみちゃう?」






花陽【色欲:10 小】【食人欲:20 小】

凛【色欲:10 小】【食人欲:30 小】

にこ【色欲:0 極小】【食人欲:20 小】

絵里【色欲:0 極小】【食人欲:20 小】

ことり【色欲:10 小【食人欲:10 小】

希【色欲:20 小】【食人欲:10 小】

真姫【色欲:10 小】【食人欲:20 小】

海未【色欲:10 小】【食人欲:20 小】


▼誰か1人の色欲値を+10


▼お選びください
直下

▽にこを選択




    にこ「~ッッ」ゾゾッ



▽悪寒が走ったのを火蜥蜴は感じた

▽夜はこれだから困ると、眉間に皺を寄せて首を振った



赤アンスリウム『』
薔薇『』
サルビア『』
チューリップ『』
カーネーション『』
シクラメン『』



▽以前来た時と同様に赤系統の花が植えてある住宅の前までやってきた一行は早速迷路で見つけた鍵を玄関口の鍵穴に差し込む



    紅花の鍵『 鍵穴 』カチャカチャ…ガチッ!


       扉『』ガチャッ、ギィィ…





    穂乃果「…う、うっそー…本当に開いちゃったよぉ」


▽駄目で元々、マジに開いたら儲けもん(?)程度の感覚で試してみたが本当に開くとは…

▽鍵を開けてお邪魔したお宅は―――当たり前と言えば当たり前だが人の気配はない


▽そもそも人類がここで暮らす前に世界が終わったのだからそうなのだが…その前に住む予定だった人が何度か"お部屋拝見"にでも来たのか
 所々人が居た形跡はあるのだ




   ジュースの空き缶『』
               脱ぎ捨てられた白衣『』
    空の段ボール『』
       よく分からない本の山『』




  にこ「…妙な部屋ね、こう…人が本格的に住んではいないのだけれど人が住んでたっていうか、その…」

 穂乃果「…引っ越し初日の学生さんの部屋みたいな感じ?」


  にこ「!




▽にこを選択



    にこ「~ッッ」ゾゾッ



▽悪寒が走ったのを火蜥蜴は感じた

▽夜はこれだから困ると、眉間に皺を寄せて首を振った



赤アンスリウム『』
薔薇『』
サルビア『』
チューリップ『』
カーネーション『』
シクラメン『』



▽以前来た時と同様に赤系統の花が植えてある住宅の前までやってきた一行は早速迷路で見つけた鍵を玄関口の鍵穴に差し込む



    紅花の鍵『 鍵穴 』カチャカチャ…ガチッ!


       扉『』ガチャッ、ギィィ…




    穂乃果「…う、うっそー…本当に開いちゃったよぉ」


▽駄目で元々、マジに開いたら儲けもん(?)程度の感覚で試してみたが本当に開くとは…

▽鍵を開けてお邪魔したお宅は―――当たり前と言えば当たり前だが人の気配はない


▽そもそも人類がここで暮らす前に世界が終わったのだからそうなのだが…その前に住む予定だった人が何度か"お部屋拝見"にでも来たのか
 所々人が居た形跡はあるのだ




   ジュースの空き缶『』
               脱ぎ捨てられた白衣『』
    空の段ボール『』
       よく分からない本の山『』




  にこ「…妙な部屋ね、こう…人が本格的に住んではいないのだけれど人が住んでたっていうか、その…」

 穂乃果「…引っ越し初日の学生さんの部屋みたいな感じ?」


  にこ「! そう!それよ、ソレ」



▽言葉に困っている矢澤にこの言葉に高坂穂乃果はそう言葉を繋げた

▽一人暮らしの人間が新築の何も無い空っぽの部屋に引っ越して早々、荷物も碌に整理せず段ボールそのままで
 ただ、最低限の寝床や食料品…自分の娯楽物を優先して部屋の中に広げた、そんな印象を人間の少女は抱いていた


▽ある意味でこの世界においては部屋模様だ、魔物娘の彼女らも感想に困るのも当然と言えよう


   希「なんか、仮の住まいっていうか、ほとんど来ないお家って感じ?それに空き缶や脱ぎっぱなしの服が落ちてたり」キョロキョロ

   希「もしかして結構だらしない感じの人だったんちゃうかな」

  絵里「あるいは完全な趣味人だった、とかかしらね…ほら山積みの本とかは散乱というよりは整理されて詰まれてるし」

  絵里「いるのよね、完全に自分の世界に入り込んで研究とかに没頭して結構私生活を疎かにしちゃう子って」ジーッ

  真姫「な、なんでこっちをみるのよ!!!」



▽新築の家や真新しいワンルームへの引っ越し直後、そんな珍しい部屋模様の家を隅々まで探っていく


▽幸いか、不幸か…絵里の指摘通り殆どの生活品は封を開封していない箱につまっていて食器や衣服の殆どは未だ箱詰め状態

▽逆に書物や難しい単語の羅列が掛かれた紙の束、奇妙な薬品瓶と機械製品だけは部屋の中に置かれている状態だった




▽家捜しがし易いとも、し辛いとも言えるおかしなお宅だ…。





① テーブルの上にある眼鏡を手に取ってみる

② 書類の束

③ 日誌らしきものを読んでみる

④ 物色

⑤ ここを拠点とする!

⑥ この家を出る

直下

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[再現コラム]知識値+300


       物語の知られざる側面を明かすとき、

  崇高な道徳心が最高の知恵であることに気付くであろう。


 <コナン・ドイル  英国作家 1859~1930 >
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『希望値』4950/5000

『知識値』177820+300=178120

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽③を選択


▽部屋を探索していて無造作に置かれた一冊の日記らしきものを見つける、さっと流しでページを送ってみたが殆どが白紙で
 日記自体を付けるのが嫌いなのか、時間が取れないのか…最新のページを読んでみることにした





□ 吾輩はロボットである、名前はまだ無いが夢は世界征服である


□ 此間、所員達の前でロボの気持ちを理解すべくロボになった気でポエムを読んでみたが怪訝な顔をされたのは記憶に新しい

□ まったく凡骨共には吾輩の様な天才の崇高な思想は理解できんのだな



□ これを理解できるのは吾輩が唯一認める神谷理華くらいの者だろうな、尤も何故か彼女にもおかしな顔をされた気がするが…




□ 吾輩が彼女の秘匿するプロジェクトのタワー建築に協力するようになってどれだけの時間が過ぎたことか

□ ある程度、人が住む分には問題ないレベルにまで生活圏を発展させられたのだこれも吾輩と助手達のお陰と言えよう、カッカッカッカ!





□ …しかし、理華も随分と大胆な行動に出たものだ、こんな山奥の秘境と呼んでもいいような森の中に秘密裏で建造しているのだから

□ 綺羅くんの話を元に建造を始めた"すぺーすころにー"とやらは眉唾モノだがコレに希望を賭けるあたりアレも相当追い詰められているのであろう

□ ここまで決定的に動く切っ掛けはやはり検体の遊宇、であろうな…



□ タワーは階層によって人間が、そして人外の者も共存を目指せる形を…というのがコンセプトだが

□ 分の悪い賭けだ


□ 人、人造魔物娘など信頼のおける者を各地からかき集めて山奥の樹海を開拓、そこでせっせか汗水垂らして作ったこの施設も

□ 結局のところは人間優遇、魔物娘は危険性故の仕方なさ等での不遇だからな…何処かで暴動の1つ2つ起きてもおかしくなく

□ そのために殺傷能力の高い"仕掛け武装<ギミック・アーツ>"の持ち込みや防壁、人間の知識値でなければ稼働できない設備系統


□ 真の意味で理華が目指す楽園とやらは無理だろう、人が人である以上―――感情を持った知的生命体である以上ソレは不可能と呼べよう



□ 世界から脱却できるかもしれない、広大な宇宙の果てには魔物娘なぞ存在しない平穏に暮らせる新天地があるという保証もない

□ それでも現状がマズイ事自体は皆が気が付いている、このままならそう遠からん内に人類は亡ぶ

□ 人類種が滅びれば結局は喰う物も繁殖の為のつがいも失くし魔物娘も亡ぶ、どちらにとっても利などあり得んのだ




□ だが、相手はどうにもならん本能に突き動かされ衝動で生きるのだから知者が説いた所でどうこうなる話でもない、なってればとっくの昔に解決してる


□ 思うに人間というのは野生の動物と何ら変わらない生き物であるのだ…と、敵愾心や悪い意味での生存競争に対する意欲を捨て切れない


□ 世の中には無償の愛を振りまく善性の者はいる、確かに認めよう……だがそれは惑星に住む全体の何割の話だ?

□ 知性を持った生命の愚かな歴史は今日まで伝えてきた、本当に知的生命体が"賢い"生物なら最初からこうはなるまい、と


□ あの町長も、ますます妄想癖とキチガイじみた言動が酷くなったようだ

□ 生への執着と自身へ危害を加える他種族への敵愾心をより一層に尖らせる、船で逃げ出す計画とやらも全面批判最期の時まで戦えと



□ …まぁ言ってる事はわからんでもない、種の存亡を賭けた戦いだ、何もせずただ震えながら黙って殺されるのを待つか武器を取るか2択と言われれば、な



□ 吾輩も理華も長らく人類勝利の為に尽くしてきた

□ あまり大っぴらにできん後ろめたい研究もやりはしただろう



□ そんな吾輩が今、こうして宛がわれた別荘兼未来の自宅予定地で寝泊まりしながら日記を書けるのも彼女の一世一代プロジェクトに興味があったからだ

□ 一研究者として正直興味があった、お互い切磋琢磨する研究者であり何より頑固者で吾輩の研究成果を少ししか評価せん町長よりは正統な評価を下すのだ





□ 吾輩は思うのだ…。


□ 科学の力で魔物娘の力を限りなく再現させることができた、人工的に魔物娘を産み出す事もできた

□ 人間の力は決して魔物娘に劣りはせん、英知を結集すればすさまじい物ができると


□ 同時に、魔物を研究し続けてきた一科学者として敵の脅威性も解っている…だからこそ戦いに終止符も打てない、真の意味で勝てない、と



□ 倒しても倒しても概念存在である連中は完全に滅することなど不可能だ、概念を消し去る研究というのもできうるかもしれんが

□ 正直言って何世代先の話になるかわからん、その前に我々が負ける



□ チェスや将棋で言う所の詰みだ、概念自体を消す研究をしようにも期間や吾輩達に匹敵する次世代の知能が足りん

□ 沈みゆく泥船なのは確定しているのだからこの"惑星<セカイ>"に残り続ける事に意義など無い

□ 100%死が待つ大地に居るよりは99.9999999999で死を迎える当ての無い星の海を漂う方に賭けた方がよい



□ そう豪語したのがあやつであった、理華の奴め科学者の癖に偶にリアリズムからかけ離れた分の悪い賭けやロマンを求めるから困る


□ だが、吾輩とて泥船に乗り続ける気は毛頭ないのだ…できるできないではない、やるしかない

□ 宇宙という概念は『月』の研究所で天体観測がされてから、そして異世界人の綺羅くんの話で多少は掴めたが

□ 宇宙空間に物を飛ばすというのは吾輩達の世界には無い試みだ、理論上は魔科学との融合でできるかもしれんが何分前例がない

□ どんなに優れた発明も、失敗の積み重ねトライ&エラーから成り立つのであって一発成功なんてのは馬鹿げた空想物語でしかない



□ タワー建設の資材でさえ苦労する上に、打上げの実証テストをする期間も資材も無い


□ 大気圏突破と同時に空中分解するかもしれんし、先述の不平等から生まれるフラストレーションからの大規模暴動の恐れ、そもそも新天地の当てもない



□ あらゆる点で問題がクリアになってない欠陥構造だ、『剣』の利用等で被害が出ても抑えられる仕組みとは言え… 




□ いや、やめよう…広大な宇宙の下では人間なぞ塵芥、どうせいつかは死ぬ

□ 死ぬ前に何かを残したい、何かを見ておきたい、吾輩はまだ見たい光景や未知がある、だからプロジェクトに賭けたのだ


□ …いかんな、気分転換のつもりの日記が不安を吐き捨てる為の物になってしまっているな。


▽日記はここで終わっている
『21時10分』
① テーブルの上にある眼鏡を手に取ってみる
② 書類の束
× 日誌らしきものを読んでみる
④ 物色
⑤ ここを拠点とする!
⑥ この家を出る
直下

▽①を選択



      穂乃果「研究者さんのお家みたいだね、何度か出てくる理華って名前や遊宇っていうのも聞き覚えがあるよ」ペラッ、ペラッ


      ことり「そうだね…だとしたらこのお家には魔物娘を研究する上での道具とかおいてあったりしないかな…」

       海未「そんな都合の良い物あるんでしょうか」







        凛「にゃ、机の上に眼鏡が置いてある」ヒョイッ

        凛「装着ッ!」カシャッ



        凛「にゃはははっ!見てみてかよちん眼鏡だよ~」

       絵里「凛、遊んじゃ駄目よ壊すといけないから元の場所に戻しておきなさい」

        凛「え~、でもこの赤い淵メガネ結構いいかもって思ったんだけど……にゃ?」




       花陽「どうかしたの?」キョトン



        凛「ん?ンン~? おかしいよコレ、なんか絵里ちゃんやかよちんの頭の上にぼんやり文字が見えるような?」


       花陽「えっ………あっ!!このメガネって【真名を見通す眼鏡<太陽神ラーのまなこ>】じゃありませんか!」


        凛「えっ!?あぁっ!!

▽①を選択



      穂乃果「研究者さんのお家みたいだね、何度か出てくる理華って名前や遊宇っていうのも聞き覚えがあるよ」ペラッ、ペラッ


      ことり「そうだね…だとしたらこのお家には魔物娘を研究する上での道具とかおいてあったりしないかな…」

       海未「そんな都合の良い物あるんでしょうか」







        凛「にゃ、机の上に眼鏡が置いてある」ヒョイッ

        凛「装着ッ!」カシャッ



        凛「にゃはははっ!見てみてかよちん眼鏡だよ~」

       絵里「凛、遊んじゃ駄目よ壊すといけないから元の場所に戻しておきなさい」

        凛「え~、でもこの赤い淵メガネ結構いいかもって思ったんだけど……にゃ?」




       花陽「どうかしたの?」キョトン



        凛「ん?ンン~? おかしいよコレ、なんか絵里ちゃんやかよちんの頭の上にぼんやり文字が見えるような?」


       花陽「えっ………あっ!!このメガネって【真名を見通す眼鏡<太陽神ラーのまなこ>】じゃありませんか!」


        凛「えっ!?あぁっ!! 本当だ通りで見た事あると思ったら…」


        海未「なるほど、これがそういう物ですかね」ヒョイッ

         凛「あ!凛の眼鏡~!」ピョンピョン


▽凛から眼鏡を取り上げた海未がしげしげと見つめる、それを取り戻さんとぴょんぴょん跳ねるも体格差で取れない凛

▽何はともあれ貴重な【真名を見通す眼鏡<太陽神ラーのまなこ>】を手に入れた!


※凛に持たせておきます





『21時20分』

× テーブルの上にある眼鏡を手に取ってみる

② 書類の束

× 日誌らしきものを読んでみる

④ 物色

⑤ ここを拠点とする!

⑥ この家を出る

直下

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
[再現コラム]+知識値300


     この世は、考える者にとっては喜劇であり、

       感じるものにとっては悲劇である。

 <1884~1941 イギリス小説家 ヒュー・ウォルポール>

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『希望値』4950/5000

『知識値』178120+300=178420

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽②を選択



▽日記らしき物が置かれていたすぐ傍に、紙の束が置いてある細かい文字の羅列や、二重線をひいた殴り書きもある用紙だ


 真姫「これは…どうやらこの家に居た人の研究資料みたいね」

 真姫「…。」ガサッ



 穂乃果「分かるの?」

  真姫「少し集中させて頂戴」


  真姫「…。」ペラッ


  真姫「塔の建築や各施設の進展状況が記された内容に、こっちのは人造魔物娘の身体能力や使える<アーツ>に関する記述みたいね」

  真姫「それとこっちは書きかけの論文かしら?新たな仕掛け武装<ギミック・アーツ>開発に基づいた理論について、ですって」


  真姫「書類を入れて郵送で送るための大きな茶封筒があるわ、宛名と宛先が書いてある『高天原 睦月博士』から『神谷 理華教授』へ…って」

  真姫「……んっ!?」ジッ


  絵里「あら…これって」

  真姫「えぇ、名前は書いてあるけど住所と郵便番号が書かれてないわ」

  真姫「これポストに投函しても送ることができないじゃない…」





▽住所の書かれてない茶封筒に何か入れて持って行きますか?


① 塔の建築状況に関する書類

② 人造魔物娘の身体能力や特殊能力測定データ

③ 新開発仕掛け武装の為の論文

④ やっぱりやめておく


直下

2

本当は全部入れていきたいけれど無理ですよね 残りはここで読んでいくことが出来ますか? あとこの封筒はいくつかありますか?

>>636
申し訳ありませんが、全部入れられるなら流石に選択の意味がありませんので…
読むことは理華の家に届けば読めます、ただし先に当たりの書類が届いてないと返送されますが

封筒に関してはいくらでもあるので失敗は可

――――――――

▽②を選択



  真姫「それにしても興味深いデータね」フムフム



▽人造魔物娘のデータ、今だからこそ造られた存在だと分る自分達だが造られた際に魔物の因子によって身体能力や固有能力に差がある

▽現に下級から上級まで生まれつきの能力値は違うし使える<アーツ>だって戦闘特化から回復、MAP上でのフィールドワークに長けた物とそれぞれだ




  真姫「これ持って行っちゃ駄目かしら?丁度良い所に持ち運びに便利そうな入れ物があるし」つ『茶封筒』

 穂乃果「んー、別にそれくらいなら嵩張らないしいいかなぁ?」


  真姫「ふふっ!ありがとう、貰ってくわね♪」



▽研究に身を置く者として先人たちの遺した記録には興味がある、思わぬ拾い物をしたと上機嫌に真姫は書類を茶封筒に入れた


   希「なぁなぁ、ウチ思うんやけどそれ使えば理華きょーじゅ?って人の家に入れるんとちゃうん?」

   希「特定郵便物に反応して開くオートロックって機能があるらしいやん?たぶん前に探索したときにふら~っと見つけたあの家とか…」



▼血の判定
 直下レスが01~32で魔物の欲望があふれてしまう!


『21時30分』

× テーブルの上にある眼鏡を手に取ってみる

② 書類の束(入れ替え)

× 日誌らしきものを読んでみる

④ 物色

⑤ ここを拠点とする!

⑥ この家を出る

直下

2 書類を3武装の為の論文に入れ替えて下さい

そういう訳でしたか めちゃくちゃなお願いしてすみませんでした
読み返すと「いつもの論文は……」って言ってたのでこちらな気が お手数掛けてすみません

>>638 お気になさらずに

▽結果『44』…セーフ

▽②を選択




▽日記の内容からして交友関係にあったらしい理華という人物とはやり取りが多いらしく

▽またその名には旅の道中で幾度となく出てきた、<アルカナ・アーツ>の開発者である人物名だ

▽前にこの地区で見つけた家には、それらしい人が住む予定だった邸宅があるのだが生憎と扉はロックが掛かっていて入れない



▽希が言うには、その家の仕様を思い出せばコレを郵送で届けることでどうにかなるのではないかとの事だ





  - 札『 "いつもの論文"は郵送で届けて欲しい、宅配機に反応してオートロックは開錠される様にしておく 』 -




  穂乃果「あぁ…そう言えば、あのホテルの札みたいなのにそんなの書いてあったっけ」

   希「うん、だから真姫ちゃんが今茶封筒に入れたそれを送ればきょーじゅさんのお家に入れるんじゃないかな~って思うんや」





   花陽「あっ、でも待ってください!!オートロックに反応するのは『いつもの論文』なんですよね!?」



▽花陽が冒険の情報をまとめた花陽メモを取り出しながら聞き返す



   花陽「真姫ちゃんが読んだ限り、書類って3つくらいに分かれててどれも違う事に関する記述なんですよね?」

   真姫「…あっ、なるほど…」


   海未「つまり、真姫が封筒に入れた『魔物娘の能力データ』が【いつもの論文】とは限らない、という事ですか」フム…

   海未「……。」


   海未(となると間違えた物を送った時はどうなるのでしょうか…)

   海未「花陽、前に郵便局を調べましたがその時の事はメモに書いてありますか?もしよろしければ郵送に関する仕様の記述を見せてください」

   花陽「う、うん!」ササッ


   海未「…ふむふむ、どうやら"届けられなかった場合"は元の送り主の所に返送されて、送り主不明の物はしばらく郵便局預かりになるようですね」


  穂乃果「なら、間違った物を送っちゃっても一応は平気ってことなんだね」

  穂乃果「……いつもの書類、かぁ…う~ん…この理華って人は"仕掛け武装<ギミック・アーツ>"を創る人なんだよね、ってことはさ、コレじゃない?」カサッ


▽そういって穂乃果は『新開発仕掛け武装の為の論文』を手に取った


『21時30分』(入れ替えだけなので今回は時間消費無し)

× テーブルの上にある眼鏡を手に取ってみる
② 書類の束(入れ替え)
× 日誌らしきものを読んでみる
④ 物色
⑤ ここを拠点とする!
⑥ この家を出る

直下

▽⑥を選択



▽茶封筒の中に入れ替えた論文を持って高天原邸を後にする

▽相も変わらず昼夜の感覚が狂いそうな第5層の陽気な風に吹かれて、小さく欠伸をする


▽風に誘われた花の香りで肺が満たされそうだ、甘い香り…それがまた眠気まで誘ってしまう



  穂乃果「これを中央の郵便局に持って行けばいいみたいだけど、他に寄るところってあったかな?」


▽正直な話、第5層は1日で全て回り切れる所ではない

▽現に宿として別荘を得て活動拠点としたが、未だに西側なんて未踏も良い所…東側も竹藪や病院だの広大な農地と色々歩き回ったが
 まだ見果てぬ土地があるかもしれないのだ


▽単にポイントを発見できていないだけで…



▽先にサクッと投函するものを終わらせてしまうか、他に用事があるなら済ませてしまうものか…




『21時30分』

①『その辺の屋敷から物色』

②『花園迷路で遊ぶ』

×『高天原邸』(今出たばかりです)

④『誰かが住む予定だったお屋敷』

⑤『別荘探しを集中して行う(30分経過)』※すでに別荘を持っています

⑥『ここを出る』

直下

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           今回はここまで!

    次回は明日 9月5日 日曜日の夜22時00分頃の予定


安価だけ出しておきますね

>>573から選択
▽どちらへ向かわれますか?

直下
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[再現コラム]+知識値300

  私達が恐れなければならない唯一のものは、

    恐れ、それ自身である。


<フランクリン・デラノ・ルーズベルト  米国大統領 1882年~1945年>

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『希望値』4950/5000

『知識値』178420+300=178720

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽移動>中央都市部へ


▽フラワーガーデン地区から別荘がある中央都市部へと踵を翻しこの地へと戻ってきた


▽忙しなく、機械の住人が街の景観を整え働いている姿を見かける

▽道に塵埃一つ落ちていないのも、街路樹が枯れる事も伸び放題のボーボーになっていないのも一重に時の流れを知らぬ彼らの賜物と呼べよう





  ことり「確かこの先の角を曲がれば郵便局だった筈だよね?」

  穂乃果「うん!別荘には何度も足を運んでるのに、この辺りの地理はあんまり詳しくないもんね~」

   絵里「此処はあんまり来るような用事が無いから仕方ないわよ、最後に来たのは局内の貨物エレベーターを動かした時くらいだったかしらね?」



▽中央都市部とは言ったものの、彼女らにはここですべきことが余りにも少ない

▽交番に用事があるわけじゃないし、郵便物の配達も何も知り合いだって住んじゃいないゴーストタウンだし百歩譲っても公園で遊ぶか家捜しくらいで

▽別にそれ目当てならそれこそさっきに花園地区なり下層に降りるなりすればいいだけの話である



『21時40分』

① 別荘へ

② 近くの家屋から物色

③ 郵便局

④ 交番

⑤ 公園

⑥ 都市部から離れる>移動先 自由指定

直下

▽③を選択


▽可愛げのある真っ赤なポストにスロープ付きの上り坂とバリアフリー溢れる街の小さな郵便屋さん

▽お目当ての施設へと魔物娘&人間の御一行様は訪れました



▽当然ながら茶封筒に例の書類を入れて



   花陽「その茶封筒って住所は書かれてなかったんだよね?」

   真姫「そうね、届け先の名前だけで郵便番号とかは一切何も…」




  ※『タウンマップのフラグを立てている』>OK



  真姫「でもタウンページを前に見つけたじゃない、あれで住所は解るわ」

 ことり「町の何丁目何番地の何号って地図上にちゃんと書かれてたものね」

 穂乃果「あそこに記入用のボールペンがあるね、でも切手ってどうなんだろう?」テクテク




   机の上『 皆の街の郵便局です、10知識値で切手1枚どうぞ、魔力値2000でも可能です 』



 穂乃果「あっ、やっぱり送るのには切手いるんだねご丁寧にペンのすぐ傍に例の如く指を当てる機械と切手印刷機みたいなのが…」



『21時40分』

① ATM擬きに触れてみる(変換)

② 郵便局奥、荷物受け取り口

③ 第2貨物エレベーター(3層の工場区から直通の貨物用エレベーターです)

④ 第3貨物エレベーター(3層の工場区から直通の物資搬入エレベーターです)

⑤ 全自動郵便機に配送をお願いする

⑥ 郵便局を出る

直下

▽⑤を選択



カキカキ…!



   穂乃果「よしっ!住所も書けたし後は切手だね」ポチッ

知識値178720 -10=178710


 切手印刷機『 つ「切手」』ウィーン





  ペタッ



  穂乃果「後はこれを…」キョロキョロ

   海未「あ!アレではないでしょうか」スッ






  全自動郵便機『 』


▽外にもポストはあったが、室内にもポストが置いてあるとはこれ如何に

▽投函口の真上に真っ白なプレートが貼り付いていて『郵便物受け付けます』と書かれている


▽百科辞書から小包サイズの段ボールまで入る穴、手紙用の穴と幾つかあるが、茶封筒が入りそうなサイズの穴に投函する




  全自動郵便機『ちゃりんっ!ガガッ お引き受けいたしましタ!郵便物の配達受付は朝06:00とお昼の12:00 夜の19:00となっておりまス』

  全自動郵便機『今のお時間ですと、翌朝06:00の配達となりますのでご了承くださイ!またのお越しをお待ちしておりまス』




☆茶封筒を投函した!


『21時40分』(次の行動で10分消費)

① ATM擬きに触れてみる(変換)

② 郵便局奥、荷物受け取り口

③ 第2貨物エレベーター(3層の工場区から直通の貨物用エレベーターです)

④ 第3貨物エレベーター(3層の工場区から直通の物資搬入エレベーターです)

⑤ 全自動郵便機に配送をお願いする

⑥ 郵便局を出る

直下

▽⑥を選択


▽目的の郵送物は完了した、後は翌朝の6時以降に神谷邸へと向かえば変化があるかもしれない



   穂乃果「空は清々しい程の青空だけどもう22時になるかならないかくらいだもんなぁ…」ジッ

   ことり「行政区に行けばお空の時間帯も変えられちゃったりするかな、あっ、でも時間関係だから2層と何か連携しないと駄目だったり?」テクテク



▽上を見上げながら歩き呟いた穂乃果に南ことりがそう言葉を返す

▽真夜中なのに真夜中じゃない、楽園の空は今日も永遠の平和を、永劫の蒼穹を魅せ続ける



   穂乃果「…前に、交番の所でさ5層の簡単な案内図的なのを見たじゃん?そしたら花火大会がどうこうって箇所があったんだよね」


   穂乃果「ぜーったいに、花火とか明るい時にやらないでしょ、折角綺麗な物を打ち上げても見えないもん」

   穂乃果「花火大会っていえば普通に夜中にやるものだもんね」

    海未「確かにそうですね、とすると空の状況次第で変化のある場所もあるんでしょうかね?」




『21時50分』

① 別荘へ

② 近くの家屋から物色

③ 郵便局

④ 交番

⑤ 公園

⑥ 都市部から離れる>移動先 自由指定

直下

▽⑥を選択


▽中央都市部に来たなら都合がいいと、北側へ道なりに真っすぐ一直線上にある行政区へと向かって歩き出す

▽帰還して食事や入浴からの就寝とするにはまだ少し早い、どうせなら有り余る時間でもう少しできることをやっておきたいから



  にこ「行政区に来てみたはいいけれどさ、此処で何する予定なの?」

 穂乃果「ん~、ちょっとね空の事話してたら色々気になったんだよ、だからやれることとか無いかな~って調査にね」

  にこ「ふぅん、まっ!面白そうだからにこも付き合ったげるけどね」


▽時間や天候、5層の季節感を操作する部屋は確かにあるが第2層との連携が必要という説明を前に見た気がする

▽その他にも1つ下の下層で剣を使って動かした装置もあるから此処で何か動かせる物が増えているかもしれない



▼血の判定
 直下レスが01~32で魔物の欲望値が増えてしまう!


『22時00分』

× 行政区を出る(今来たばかりです)

② 時間・天候・四季操作室(第2階層との連携必要)

③ 予備酸素を含む、重要物資備蓄庫

④ 重力発生・気圧制御室(第4階層との連携必要)

⑤ このまま続けて塔外壁とエンジン(一部第1層との連携必要)

⑥ 家屋の増築懇願室

⑦ 住民登録およびその他の部屋へ

直下

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       ④を選択のところで今回はここまで!

     次回は土曜日 9月11日 夜22時00分頃の予定

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お忙しい中>>1乙 >>541の穂乃誕に5で向日葵を ダメでしたら4の金貨技でブレイズABの熟練度で

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[ログイン・ボーナス]+知識値300


  これよりげぇむを再開致しますがその前に>>659の誕生日特典

  こちらは『向日葵』の入手ですね?承りました!


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『希望値』4950/5000

『知識値』178710+300=179010

『思い出・帰郷心』
100/100

『人間性』
100/100

▽④を選択

▽重力と気圧を制御する装置



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           ): : :/ /: : : :/z七气ミ {: {: :/ {{\    } : : : : }
           )/: :{/: : : : :{ `乂rソ ヽ{ /  {_ \  /: : : : /
         --、.-: : : {: : : : {  ー   ヽ  イ勺笊  /: : :/:/
      /    `ー=ヽ: :\{ '''       乂rン 〉/: : :/:/

     /        ⌒( ハ `     '     ー /: :/ /
   /         }  }} へ           彡:/ {: /
  〃         } :|=}}=ヽヽ  ⌒      、. . . イ: {
 /          }  |  }} _ヽ ` ー――= ´ ' : : : }: :{
〃           ノ   ̄ ̄ }}  }/⌒/       }/:ノ:从
{_____/⌒ヽ' ヽ´ヽ\  ミニニ彡{_____/.ヽ⌒ヽ'ヽ'ヽ-、
         `ー`ー`ー` '  ̄ ̄ ̄ ̄         ̄ `ー`ー'ー'



   穂乃果「うひゃぁ~…改めてみるとこの塔の全体コンピューターって複雑過ぎだよね」

▽根幹を司るは5層のメインCPU、何度かここに来てチラ見はしたが改めて前に立つとまんまSF映画の基地に出てくる様な大がかりな物で
 それをこれから操作しようと思うと頭がクラクラしてきそうだった




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▽一応、マニュアルブックは置いてあって一般的な高校生程度の学力の彼女でも解る様に旅を共にする友人達が外宇宙へ飛び立つ専門機器の回路やら仕組み
 その他プロの方々じゃないと何言ってるかチンプンカンプンな単語の羅列を10代の少女にもわかりやすいお言葉で解説してくれるのが救いである



  真姫「――――っとまぁ、このマニュアルの言葉を穂乃果にも分かるように訳すとこんな感じよ、解った?」

 穂乃果「う"っ、と、とりあえず動かせればOKだよねっ!?」


 真姫「…色々不安の残る返答だけど、動かし方が理解できたならいいわ」





   絵里「"重力を操作することで無重力にできる"ようだけど…これって5層まで来た今必要なのかしらね?」

   絵里「別にこの先で行けない所なんて無かったと思うのだけれど?」




    凛「ねぇねぇ、むじゅーりょく?って陸に居るのに身体が水の中みたいにふよふよする感じなんでしょ?凛知ってるよ!






   絵里「"重力を操作することで無重力にできる"ようだけど…これって5層まで来た今必要なのかしらね?」

   絵里「別にこの先で行けない所なんて無かったと思うのだけれど?」


    凛「ねぇねぇ、むじゅーりょく?って陸に居るのに身体が水の中みたいにふよふよする感じなんでしょ?凛知ってるよ!本で見たもん!」


   絵里「ええ合っているわ、でもこれを使うことの利点が分からないのよ、他に行けそうな所なんて無いんじゃないんかって」




    凛「えっ、そうかな?…ジャンプしただけでも高く跳べるし何なら身体が宙に浮かぶんでしょ?」


    凛「だったら"もう行けなくなった場所"や"発想次第で他に開拓できる場所"があるんじゃないかな?」



   にこ「…アンタってたま~に凄く頭が回る時あるわよね」
    凛「むっ、にこちゃんそれどーいう意味!?」プンスカ




   希「まぁまぁ、でもそうなったら行けるようになる行けなかった場所かぁ、そないなとこあったかなぁ?」











   海未「あの、ふと考えてみたんですが…第2層の足場って時計の針を意識した創りでしたよね?」

  穂乃果「海未ちゃん?」

   海未「針の橋を渡って壁際にある扉に入っていった訳ですが、あれって足場の裏側はどうなってるんでしょうか?」

   海未「もしや行ける様になる場所はそういう場所も含まれているのでは?」




  穂乃果(2層かぁ…そういえば1層に初めて来た時に点火して塔を横倒しにしてすぐのときも――――)




【 風を送るダクト『 "♢" "♤"  1F~4Fインフラ区画 酸素及びエアー供給中 5Fコロニー内居住区 酸素及びエアー供給中 』ビュウオォォォォォォッッ!!】



   穂乃果(何か意味のありそうなダクトがあったけなぁ…アレとか関係あるのかな)






▽どうしますか?

① 各ブロック階層・全ブロック好きなように指定して無重力化

② 空気ダクトの操作

③ やっぱりやめる

直下

▽③を選択



  真姫「それで稼働させるの?」

  穂乃果「ううん、まだ分かってないことがあるからやめておく」


  穂乃果(あのダクトのマークから考えると『金貨』と『剣』に関係ある感じだった)

  穂乃果(なら関係してそうな階層に行けばあるいは…)



  真姫「ふぅん、まぁ無重力にするなり、空調を操作するにしても特に代価は払わなくていいみたいだし…」

  真姫「気が変わったなら気軽に動かしにくればいいわ」




『22時00分』(まだ時間消費なし)

① 行政区を出る

② 時間・天候・四季操作室(第2階層との連携必要)

③ 予備酸素を含む、重要物資備蓄庫

× 重力発生・気圧制御室(第4階層との連携必要) (今出たばかりです)

⑤ このまま続けて塔外壁とエンジン(一部第1層との連携必要)

⑥ 家屋の増築懇願室

⑦ 住民登録およびその他の部屋へ

直下

▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲


           今回はここまで!


    次回は明日、9月12日 日曜日の夜22時30分頃の予定

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            /ニ{: : : : /⌒\: \: : : : ヽ⌒ ' : : : : : l
         入ニ : : : : '     `ー `ー⌒`ー }: : : :!: :l
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         7 : : 八: : : :{ 三三     三三 /: イ、: :l
         {/: : {  ヽ`:、ヽ 、、、      、、、 /イ  )::{
        ( ヽ(   `人`    ヽ ノ     . . <: :{
               ノ: :へ  _ _ . . .イ: : : : : : : ヽ
               /: : : : : : : /人_人: : : : l: : : : : : : :ヽ
             /: : : : : : :/ (__ノ//ヽ: タ: : : : : : ::}、:ヽ

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                 フー|_{; ; ; ; ; ; ;;ノ==="
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               ,    :      :.      〉 ヽ
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