男「ドスケベ常識改変カレンダーで愛を叫ぶ」後輩女「5!ペンタ!ファイナル!多分」 (203) 【現行スレ】

登場人物  

男 
努助部学園三年三組 古典研究部を騙るドスケベオカルト部部長 

髪型はツーブロ 中肉中背。成績平均。取り柄は人一倍の性欲 


後輩女
努助部学園二年二組 古典研究部を騙るドスケベオカルト部副部長 神社の娘

髪型はツインテールが基本(重要) 貧乳(重要) 安産型(重要) 自宅の倉から呪いのアイテム、ドスケベ常識改変カレンダーを見つけてしまう
   

お嬢
努助部学園三年三組 古典研究部を騙るドスケベオカルト部部員兼テニス部 先祖はバイキングという噂

髪型はウェーブがかったブロンドヘア ハーフなのかクォーターなのか碧眼のコーカソイド巨乳天然美人。



以後、アドリブで増えていく模様

氷の前スレ
男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1673457954/)


あらすじ
前スレでは4月~10月まで進行。 

コンセプト【男も女もアへらせてみんなドスケベ】


登場人物の雑な説明! 努助部学園関係者

男 三年三組 古典研究部を騙るドスケベオカルト部部長 身長170半ばの平均的な体格。短髪だったが最近伸び気味。 70点と揶揄される顔面の持ち主 学園二位の巨根の持ち主

後輩女 二年二組 古典研究部を騙るドスケベオカルト部副部長 神社の娘 ドスケベ改変カレンダーを発見した本人。 基本ツインテールで毒舌気味。小柄で貧乳安産型。

お嬢 三年三組 一学期に転校してきた文字通りお嬢様。西洋の血が外見に現れておりブロンドヘア、コーカソイド、碧眼がトレードマーク。世間知らず。ドスケベボディの持ち主でスリーサイズが判明している。

同級生A 三年三組 男のクラスメイト サッカー部レギュラーで筋肉質なボディの持ち主。 四組のショートカットと付き合っている。

団子鼻 三年三組 男のクラスメイト 小太り一重まぶたでぷっくりした鼻 少し薄い頭髪という外見的マイナスを補ってあまりある人間性の持ち主 色々器用

三白眼 三年三組 男のクラスメイト ブラウンのセミロングで目付きが鋭く言葉遣いが粗いが人懐こい現演劇部部長 平均的なボディの持ち主

ツンデレ 三年三組 バスケ部のエース 実家が道場でかなり手練れ 基本はポニーテール 猫目が特徴でスレンダーなボディの持ち主 かつて階段で怪我しそうなところを助けられたことから男に矢印あり

ショートカット 三年四組  陸上部のエース 同級生Aと付き合っている文字通りショートカットのスポーツ少女

クール 三年四組 バスケ部レギュラー ロングヘアーのミステリアスだがバスケ部ではツンデレと共にエース級 二人ともスレンダーボディなためディフェンス技術もかけて【赤壁(レッドクリフ)】と呼ばれている

ヤンキー 三年三組 男と同中でマイノリティに属している。 黒ブラウン金の三色メッシュのセミロングヘア カラコン ネックレスが特徴的

A真面目 二年三組 後輩女のクラスメイト 小柄で脱色気味サラサラマッシュヘアーが特徴 華奢な体格 学園一位の肉棒を備えている

後輩1 二年三組 後輩女のクラスメイト  後輩女より小柄で140後半の身長 ふくよかなボディの持ち主。巨乳 演劇部 セミロングヘアをハーフアップにしている

ギャル 二年三組 後輩女のクラスメイト 夏休みでギャルデビューした。それまでは黒髪おかっぱ 現在はブロンドヘアをサイドテールにしている 太ももがムチムチ 

褐色娘 二年三組 人懐こい性格 身長は160前半。スイムキャップの邪魔にならないようなミディアムショートヘア。そして腕、足、顔と露出している部分がほどよく日焼けで褐色に染まっている

ドーナツ 二年二組 ゆるふわ栗色のショートボブヘア パン屋でバイトしており学園1の爆乳の持ち主 全体的にムチムチ Mっ気が強い

生徒会長→姫カット 大学一年  元生徒会長。お嬢以上ドーナツ未満の爆乳の持ち主 文武両道 身長170後半で元剣道部部長 

生徒会1→眼鏡先輩 大学一年 アシンメトリーボブ 姫カットと同級生だが敬語をつかう。現在は世代交代で生徒会じゃないので名前が変わる 控えめボディ

レスリング 大学一年  元レスリング部部長の全国レベルの実力者 脂肪と筋肉の黄金比な肉体の持ち主 親しみやすい性格 多くの生徒のオナペットとなっている

茶道 大学一年 元茶道部部長 雅な雰囲気を漂わせるロングヘア淑女 同学年の好青年と付き合っている。好意的な表現をするとヤンデレ

好青年 大学一年 180㎝以上のの長身で明るく染められた天然の癖っ毛 嫌みのない性格 社会人フットサルチームでエースの身体能力 なにより整った清潔感のある顔 モテる(確信) 茶道と付き合っている。

先輩1 元演劇部部長 専門学校生 身長170後半 ショートヘアのモデル体型女子 ヤバイやつだと一部で有名

(元)放送委員長 専門学校生 色々小柄な体格でウルフカット 大声が通る 

先生陣

先生A 三十代半ばの七三分け眼鏡美熟女 体型維持を心がけているため意外と締まるところは締まっている!妖艶な香りのオーデコロンが男性教師と生徒を惑わせる!

先生B 二十代後半のゆるふわ可愛い系みつあみ教師。生徒に親身な癒し系 マシュマロボディ!(迫真) ふわっふわ!!(語彙力死亡)

先生C 二十代半ばのブラウンのロングヘアをルーズサイドテールにまとめた体育教師。 常にジャージでアイコスを携帯しているためヤンチャなイメージがあるが若干タレ目でマイペースさが人気の秘訣! 先生Aよりもメリハリボディ!

先生D 二十代前半の新米教師。150前半という身長は後輩女とほぼ同じ。新米のため鯱張った鋭い態度になりがちだがショートボブの髪型や眉太な整った顔つきが可愛らしいと評判。半分嘗められつつ慕われている! 色々ちっちゃい!

先生E 二十代後半の美術の教師 癖のあるロングヘアーで常にベレー帽を被っている スレンダーなボディの持ち主

生徒会長 二年三組 二年生ながら生徒会長を勤める。小柄で身長も体型も後輩女より少し大きい程度。責任感のある性格でハキハキと話す。髪型はサイドテールをみつあみでアレンジしたもの。三年四組所属の生徒会男と生徒会女がだいたい近くに控えている。


地味子 一年一組 黒髪おかっぱとお下げ髪の実は可愛い系。後輩女より貧乳+桃尻だが肌の触り心地ヨシ。
気弱かつ消極的な性格ですぐ流される傾向にありコンプレックスになってる。
実はエッチな事に興味があるむっつりスケベちゃん。オカルト関係に理解と興味もある。

母乳娘  一年一組 姫カット以上ドーナツ未満の爆乳のわがままボディだが、陥没乳首と体質で母乳がでることにコンプレックスがあるためさらしで胸を隠しているが隠しきれていない。

チャラ男 一年一組

金髪でガタイがそこそこ良い
男と比べると小さめだがそれなりの巨根


ゴリ男 一年二組 黒の角刈りで大柄のガチムチ体型。
しかし性格はとても穏やかで女性に対する免疫も無い。
モノは凶悪の一言でその肉体から繰り出されるピストンは暴力的なほどに力強いが、本人の性格もあって相手を労る優しいプレイの方が好み。
テクは低め。


男の娘 一年二組 背が小さく中世的な身体で言動が母性本能をくすぐってため男女問わず人気。
見た目とは裏腹、巨根であり様々なお姉さまと経験があるためテクニックは高い。
性的に興奮すると身体から媚薬みたいなフェロモンが出て周りが発情しやすくなる。
おっぱい星人で乳首を愛撫していかせることが得意。
好きなプレイはアナル舐めパイズリ


眼帯 一年二組 弓道部の期待のホープ 高身長ストレート黒髪ポニーテールなイケメン女子。高等部デビューでやった眼帯+緋村的口調が未だにやめられないでいる。


アンドロイド娘 三年三組 

白髪青目のツインテール 無表情クール スタイルは普乳普尻でまさに平凡
肌も柔らかく暖かくでかなり人間っぽいがあちこちに機械っぽい意匠があったり接続できる部分が隠されている
右下乳に製造番号
下腹部にバーコードに似てる識別記号が印字されている

実はセクサロイド普及を目指してる変態研究者が思春期学生の元でえっちな経験を積ませようと思って色々資料やデータを改ざんして主人公のクラスに送り込まれた
付属のフロッピーディスクでえっちなプログラムをインストールしたりできるらしい


以下 人外連中


天使 ゲーミングカラーな髪色の白い衣に身を包んだ均整の取れた身体の天使様。ドスケベ改変で顕現したがドジな性格から下界で贖罪中。慈愛に満ちた性格でラブ・アローという技を持っている。現在はお嬢の屋敷でメイド兼シスターとして生活している。



説明子 スレの進行を行っている第四の壁を超えているタイプのキャラ。実は天使達を束ねる大天使の一人。漫画とかでよくある瓶底眼鏡にボサボサ茶髪のいかにもなオタクっぽい外見。実況者よろしくマイクを常に持っている。
でも実は眼鏡を外す・目が見えるタイプのものに変えるとものすごく可愛いし髪もお手入れすればナチュラルキューティクルなサラサラヘアー。
普段は体型があまり出ない野暮ったい服装だが実は脱ぐと純日本人であるにも関わらずお嬢レベルのドスケベボディだったりする。
これだけ揃っていながら本人は自分の魅力に気付いておらず、総じて磨けば光る原石タイプ。


アフロディーテ 天使・大天使を束ねる女神。ビジュアルは未だ不明瞭。

ピアノマン・仙人・チャクラム戦士・赤髪シスター  説明子の友達



メイド 二十代前半の黒髪ロングヘアな切れ長の目が特徴のお嬢の御付きメイド。バイで性欲の化身で戦闘能力が高い。身に付けているメイド服には皺ひとつない。


御曹司 お嬢の許嫁を自称していた男の同年代の青年。整った容姿だが大仰な身振り手振り、自信過剰な態度が変人さを加速させている。アジア系ハーフ。


女執事 燕尾服を着用している高身長の御曹司の御付き。ヘビースモーカーで主である御曹司にへりくだらない。


後輩姉 二十代前半。後輩女の姉。ドスケベ漫画家として活動中。ロングヘアーで後輩女同様スレンダーな体つきだが下半身の肉付きが良い後輩女より細い。


部長  男が何らかのドスケベ改変でTSした際の名前 男が改変されていなければ口調はそのままのポニーテール。改変されていれば軽く巻かれたセミロングヘアーで女言葉を使用する。 元の身長(175cm)や目鼻だちはそのままに骨格は細く、睫毛はバシバシに、唇はつやつやとなる。ツーブロックで整えられていた髪の毛もセミロングまで伸びる。

立ておつ、遂に最終スレ(暫定)か……
ところで次の改変時期はいつぐらい?前のが文化祭二週間ぐらい前らしいけど文化祭なのかそれとも文化祭前なのか

>>5 忘れていたぁ~ 次回は10月後半ごろで、その次に文化祭が始まるってことでよろしく!

つまり今回はいつも通りにドスケベ常識改変案を出してくれていいのだ(ハム◯郎)

このレスコンマでドスケベ常識改変決定!

優しいぃいい~~ 過去スレまで探しにいくの確かにきついから書いてくれると助かる侍


うーむゼリー浣腸くらいは平然とやらせるのがドスケベ常識改変カレンダーくんだ(恍惚)

ーーー



後輩女「お嬢先輩方遅れますがドスケベ常識改変は待ってくれません。捲っていきますよ!」 



男「異議なし!ふひひひじゃんじゃん捲っていこうぜ」



地味子「は、はい!なんか後輩女先輩張り切ってますね」



後輩女「使命に燃えてるからね!いひひひひ!二時間に三回捲るよ!部長!私が捲っていいですか」



男「いいだろう。この大役おまえにまかせる」、



すっかり衣替えの季節となり男たちはブレザーを着て冬服への移行を完了していた。そして今朝はお嬢が遅れるという連絡が入っており残りのメンバーでドスケベ常識改変カレンダーを捲ることとなった。



後輩女が気合(笑)を込めてカレンダーを捲るといつも通りに改変内容が浮かび上がる。


ゴゴゴ


生徒会は人々のためになる事をするため、月に一度は肉体のすべてをもって性奉仕するのが常識



男「早速生徒会を探しにいくぞ!ふひひひひw確かいつももう登校してるよな」


後輩女「生徒会長ちゃんは校門前で声かけしてるのをさっき見ましたよ!くっwあんな真面目でいいこな生徒会長ちゃんと役員の人たちになんて卑劣な!」


地味子「せ、性奉仕…///わ、お二人ともすごい笑顔…」





古典研究部は昇降口から外に出ると校門に向かう。先程まで生徒会が声かけを行っていた場所に生徒達が集まっているのが遠巻きに見えた。


男「ん~~?なにやら人だかりですねえ~~?(すっとぼけ)」


後輩女「一体何があったんでしょうね~~?(すっとぼけ)」


地味子「え、月一って書いてましたけど、まさに今日がその日何ですか…?//」


男「地味子さん、月一とか年一とか書かれてたらカレンダーを捲ったその日がまさにドンピシャだと思っておいた方がいい。これを俺たちは裏ルールと呼んでいる(爆弾魔)」


後輩女「あ、あのブロンドウェーブヘアはお嬢先輩。人だかりにの中にも目立ちますね」


後輩女がお嬢先輩に声をかける。いつも通り屈み気味に抱きついて頬でお嬢のドスケベボディを堪能している後輩女に慣れた様子で挨拶を返した。


お嬢「おはようございますわ皆様。今朝は部活に遅れてしまい申し訳ございません」ナデナデ


後輩女「は~~……………極楽……」スリスリ


男「羨ましい…羨ましい…………!お嬢さんおはよう。なにを見てるんだこの集まりは」


地味子「おはようございますっ。なんか、ガスストーブが設置されてますけどこれって」


お嬢「生徒会の皆様の頑張りに胸を射たれていたところなんですの。寒くてもああやって職務を全うしている姿は元気付けられますわね」


男「んん?(お嬢の目線の先を見る)」



生徒会女「あっ!♥️あっいいわぁ~~っあっん///あっああ~~(校門に手をついて男子生徒に後ろから突かれている)」タンタン


「朝からっくっ!はあっ!やる気入るなぁ…///うっ…く!」タンタンタン


生徒会男「うっ…おお゛お…っ//んぐ…っく…!あっ!(騎乗位で女子生徒が腰を動かしている)」ズッチュズッチュ


「あっんん//先輩っもうちょっとでイケそう…っあっ…んんっ♥️ひあっ」グリグリ



生徒会長「んんん゛…///っ生徒会役員共のエッチ奉仕待ちの方々はっ生徒会長である私が責任をもってご奉仕します///全裸蹲踞でおチンポおマンコを両手や口で気持ちよくしますのでえっ///い、一日健やかに生活しましょぉ~♥️わ、私の全身や自慢の三つ編みサイドテールにザーメンイキ潮ぶっかけはご自由にどうぞ~~///(校門前で全裸蹲踞立ちでアピール)」


男「ぐはぁww」


後輩女「ッヒエ~w」


地味子「あわわわわああ////!?」


生徒会の三人は全裸に首輪をつけ、校門に鎖で繋がれた状態でドスケベご奉仕を行っていた。




改変されたと言っても生徒会にそれなりの羞恥心はあるようで、性器を使って奉仕をしている二人はともかく完全全裸で無様ドスケベを生徒たちに披露している二年の生徒会長はかなり赤面で恥ずかしさに悶えていた。


生徒会長(裸の私を皆さんが見てるっ~~~~///恥ずかしすぎます!!身を粉にして学園のために働かせていただく所存ではありますが!)


生徒会長(わ、私のひんそーな身体で皆様にご、ご奉仕…///これは身に余る大役…!先代生徒会長である姫カットさんは誰もが敬う高身長ナイスバディで格好良かったですが///)


ーーーー

改変特有の回想


姫カット『新生徒会長として頑張ってくれたまえ』


生徒会長『はい!姫カット先輩の後が務まるか不安ではありますが精一杯やらせていただきます!しかし、その~』



姫カット『どうかしたかね』



生徒会長『月一の性奉仕が…///私にできるかどうか…経験も未熟でして!姫カット先輩のように…その~…///』   


姫カット『自信をもちたまえ。君は可愛い。その姿を生徒たちに見せてやればいいのさ』

ーーーーー

 
生徒会長(姫カット先輩私は!学園の皆様の欲情を煽って見せます!)


「せ、生徒会長先輩。凄くいやらしいです///あの、僕…」


生徒会長「い、いいですよ!私がおチンポをしゃぶってご奉仕しましょう///」


「俺もいいかな…!生徒会長さんの脇にチンポ擦り付けて射精させてもっても…」


生徒会長「どうぞどうぞ!(両手を頭の後ろで組み、腋をむき出しにする)~~///生徒会長腋マンコでシコシコしていただきましょうっ」


男「やべえwまさに全身を使って性奉仕しているwドスケベだなぁ~~w」


生徒会長「んっ///れろ…ちゅぶ…んんんーーーーーっ!///」ジュプジュプ


後輩女「生徒会長としての義務感で生徒のチンポをしゃぶってるwやば」


地味子「はあ、はあ、んんん///」


生徒会男「んっ!くう!あっ!はあ、はあ、はあ…!うっ…あっすまない、出るっ!」


「あ、ああああ~~///」


生徒会女「あんっ…あんっ///んんっ///いくっあっ」


「くううあっ!生徒会女さん…っ!く…あ!」


生徒会長と生徒会女はスレンダーな体つきだが、生徒会男は筋骨隆々であり、それぞれ性奉仕に耐えうる肉体美を備えていた。


お嬢「うふふふ、ネットでもライブ放送していますが、この学園の性奉仕はかなり視聴者数が多いですわね。誇らしいですわ」


後輩女「マジですがwいひひひどれどれ(スマホを取り出す)」





後輩女が動画サイトを検索すると確かに努助部学園のチャンネルがヒットし、定見カメラのライブ映像が見ることができた。


男「やべえwBANされねえw生徒会メンバーの裸体が世界中に流されているw」


地味子「ひえええ///あそこのカメラですね(生徒会メンバーを5メートルほど離れたところに立てられているカメラを指差す)」モジ


月一ドスケベ奉仕というタイトルのそのライブ映像は視聴者数が1000人を超えていた。


男「ドスケベ視聴者も元気なことだふひひひひw」


男たちが動画越しに見ている間にも生徒会の奉仕行為は進んでおり、生徒会長は口で肉棒を愛撫しつつ腋マンコを差しだし別の生徒が腰を振っていた。


生徒会長「はあんんっ…///んん!んっ~~///んぼぼっ~~っ(わ、私の腋にカチカチのチンポが押し付けられて…///)」


「う、あっく!う!う!あっでる!」ビクン


「こっちもっ…おおおっ」ドクン


生徒会長「んんんあっ…///(ザーメンをティッシュと腋で受け止める)ん、んん…ふうう…///」


生徒会女は外に敷かれたマットに寝転んだ生徒を騎乗位で奉仕していた。


生徒会女「あんっ♥️あんっ///気持ちよくなってぇ。んっくっ」パツンパツン


そして生徒会男はその彫刻のようなマッシブな肉体を好きなようにされており、中腰状態で待機しているところを肉棒をしごかれ悶えているところを観察されていた。


「うわ、先輩チンポが震えて来ましたね///」シコシコ


「腹筋ピクピクしてる、なんか可愛い」


生徒会男「くおおおっ…///は、恥ずかしすぎる…っあっう!そ、そんなしごかれっ」ゾクゾク


「ムキムキ男子がアヘってんのなんかエロ~…///気持ちいいんだ…」シコシコ


生徒会男「あお゛おおっ!///」ドビュ


地味子「女子生徒二人にお、おちんちんを手で挟まれてしごかれてますよ///」


後輩女「中腰でチンポ付き出して弄られてるの無様ドスケベですねwしかも野太いオホ声いひひw」


男「カメラでもその様子はしっかりライブされているwっておい!スパチャ有効化されてるぞこの放送w倫理ぃ~」


お嬢「確か各部活の部費として振り分けられるらしいですわおほほほ」


後輩女「神ぃwって、スパチャコメント内容、なんか生徒会長ちゃんへのお願いが書いてますよ。生徒会長ちゃんにドスケベASMRお願いしますだって。ったくドスケベはどこにでも居ますねえ~w」


スパチャを送った↓2の内容とは!

1 カメラ目線で挑発的な囁きをおねがいします
2 カメラ目線で羞恥心にまみれたドスケベASMRをおねがいします
3 詳しいことは書いていなかったので後輩女が協力して生徒会長のドスケベASMRを世界中に流す
4 自由安価ぁ!



後輩女「まあ特に内容は書いてないんですけど。んーーーー部長部長。確認ですけど色々言いふらかしても一日でリセットされるんですよね」ヒソヒソ


男「ああ、これまでもドスケベカーニバルだの妖怪ドスケベ祭りだのあったけど一日でなかったことにされてるしな」



後輩女「よっしゃ!」タタタ


後輩女は立てられたカメラを押して生徒会長に近づける。蹲踞体勢のまま生徒会長はレンズを見つめた。


生徒会長「あっこ、後輩女ちゃん…それは、ネット配信されているカメラ…//」



後輩女「スパチャくれた人がドスケベASMR所望してるよ生徒会長ちゃん。ほらそこでもっと足開いてw」


生徒会長「う、えううう、わ、わかりました!どうぞ!せ、生徒会長おまんこです///んんんっ!~~///(片手を床に付き、カメラに向けて脚を開いて陰部を全世界へ見せつける)」


後輩女「いひひひw皆様~努助部学園の生徒会長様のおまんこがこちらでーす。スクショチャンスですよ~~w」ジーーー


生徒会長「ひいいぃ…///はあ。はあ……」


生徒会長はレンズを通して何百という視線を感じるような錯覚に陥っていた。その想像で益々濡らしてしまう。



地味子(わあああ…///わ、私がエッチなコスプレしたときと同じような破滅の快感感じちゃってるみたい…)ゾクゾク



男「流石だ後輩女wコメントのスピードが爆速になっているふひひひw」



お嬢「視聴者数も1500を超えましたわ~おほほほ。すごいですわね」



後輩女「まずは自己紹介からお願いしまーす。みんなの愛されオナペットとしてw」



生徒会長「は、はい!み、皆様!私は生徒会長と言いますっ///努助部学園の生徒会長をやっております!はあ、んんっあ…///◯市◯◯に住んでいます///ブラサイズはB60です。わ、私でシコシコおねがいします!///」ゾクゾク



後輩女「皆様~うちの生徒会長のマゾ暴露みてくれましたw?沢山シコってくださいね~w」ジーー



生徒会長「~~~~~~んん゛ううっ///はあ、はあ…///生徒会長としてっ!はあ、んん///」




後輩女「初めてオナニーしたのはいつなんですか?」ジー


生徒会長「ええ!お、おオナニー//オナニーですか!多分ち、中等部二年生です///」



後輩女「それじゃいつもしてるようにしてもらいながら囁きで動画をみてるドスケベさんたちを捗らせてあげようかいひひw」


男「うおおお!生徒会長さんのオナニーが始まるぅ!」


お嬢「人前でオナニーだなんて果報者ですわー!!」


地味子「///」


生徒会長はいわれるまま膝立ちとなり、指で陰部をなで始める。



生徒会長「はあ、はあ…んあ…ど、どうぞごらんください…!んっ……///努助部学園の生徒会長のオナニーです…///」クニクニ



「世界中に向けてオナニーとか生徒会長ちゃんすご…」


「皆に見られながらとか考えただけで…///…」


生徒会長「~~//」クチュクチュ


後輩女「いひひひ皆にみられながら自分のおまんこ触るの気持ち良さそうだねw生徒会長ちゃんってドスケベ淫乱性徒会長だったんだね!」


生徒会長「は、はい!私は!私たち生徒会はドスケベご奉仕大好きな淫乱集団です///はぐんっ///」ビクン


生徒会女「はあ、はあぁ♥️あんっんん~~」グリグリ


生徒会男「んお゛うう…っ~~///」


男「うーむスパチャが乱舞しているw」


後輩女「えーとマイクマイク…あ、この長いのがそうなんだw部長!マイクを生徒会長ちゃんに近づけてください」


男「よっしゃまかせろ!(マイクを受け取り、傾けて生徒会長に近づける)ASMR準備完了!」


後輩女「生徒会長ちゃんのオナニーしながらのアドリブドスケベASMR、始まるよ~~♪」


お嬢「お二人の手際は流石でございますね。おほほほ」



地味子「は、はい///それにしても…(スマホをみながら)なんか後輩女先輩のSっ気な声にスパチャしてる人もいますね…」




あなたに見られて私のおまんことろとろです…♥️肉ヒダがひくひくして気持ちよくなりたいって駄々こねてます


あっ…♥️あんっ…ん………ああっ

んっ♥️んんっ!は、はぁ………んあ……んんっ


イック………淫乱生徒会長っ…///はっ……んんん…はあ…っ


あなたの視線で犯されてっ…///学業よりオナニーが得意になっちゃいます


あっクリイクッ///オナ猿生徒会長クリを指で潰してっんっ♥️あっ♥️ひゃ♥️


ん、んんんっ~~~~っ///


はあ…ハア……ハア………ん…あ…っ///…はあ……はあ…………


高等部二年生の世間知らずおまんこ…あなたに見られて大人の階段上っちゃいました…///


え、なに?後輩女ちゃん。え!うっ……うう///わ、わかりましたやりとげましょう!


シコシコおねがいします♥️チンポ♥️私のおまんこにぶちこむのを想像しながらチンポシコシコしてください♥️


髪の毛引っ張って、組伏せて、後ろから乱暴にずぷってしますか♥️


それとも優しくチューしながら味わうみたいにねっとりおまんこしますか♥️



あ…んん♥️想像したらまた……おまんこ盛っちゃう……///んっひ……あん…あっ


指止まらない///ほっ……ん…っ…あっやっ…んっ♥️あんっんふっんっ~~♥️


んっおっおっ♥️あっ…ん…///ひっあっ……チンポしごいてっしごいてください♥️


んぁっおおっ///あぐっ…んっイック…はあ♥️んっ


はあ…はあ……♥️くひゅ……んっ……///


ほら…シコシコ♥️シコシコ…♥️……シコシコ♥️


あは…どぴゅっ…って かわいいですね


あなたのザーメン……臭すぎます♥️臭ぁ……はあ…///





男「ふう」


後輩女「うーむすごいですよwドスケベASMRで生徒会長で抜いたってコメントがメチャクチャきてます」

男「俺も心の中で三回抜いた」

「ぼ、ぼくもです…///」

お嬢「そろそろ時間ですわね。まあ!最後にあれが見られますわよ」

地味子「あれ…?」

生徒会長「はあ、んっはあ……はい!では最後に、んん///はあっはあ」

生徒会長「生徒会長三人のゼリー浣腸排泄アクメをご覧ください!///」

生徒会女「わ、私たちのお腹にはすでにゼリー浣腸が溜められているのよぉ…///」

生徒会男「う、ぐぐ…おおっ…///腹が…ぐるぐると…そろそろ限界だ……」

地味子「え、え、ゼリー排泄…!?」

男「まあまあ、スタンダードw」

後輩女「スタンダードですねえw」

お嬢「私も久しぶりに見ますわ~ふふふ、姫カットさんも時々余興として月一奉仕でやっていましたから。ニュー生徒会では初めてではないかしら」

生徒会長「は、はい!姫カット先輩のようにできるかはわかりませんが、ゼ、ゼリーうんちを立派にひりだしてみせます!///」

男「姫カット先輩が流れ弾食らってて草ぁ!!」

地味子「で、でもその…///普通のうんちも付いちゃうんじゃ…」

しかし奉仕開始前に腸内洗浄をしているらしく、その点は安心してゼリー排泄を楽しめるようになっていた。

後輩女「いやー排泄シーンを全世界に流すなんて誇り高いドスケベ無様生徒会ですねw恥は無いのかな~w」

男「フェチズムにも対応するとはなんて淫乱な生徒会なんだw」

地味子「う、ううう///これってエッチなんですかね」

男「地味子さん、トイレなんて人前でしないだろ普通、恥ずかしいだろ」

地味子「はい」

男「そんな恥ずかしいことを人前でするのが今の生徒会だろ」

地味子「はい」

男「ドスケベだぁ!(百人百様)」

地味子「な、なるほどぉ…///」

生徒会長「や、やりますよ!二人とも!用意はいいですか!///んんっ…はあ…」

生徒会女「は、はぃい///」

生徒会男「い、いつでも…///ぐう…っ」

生徒会の三人は並んで蹲踞立ちとなり、息をあわせて下半身に力を込める。ゼリーとはいえ排泄の瞬間を見られるという状況に三人とも顔がトマトのように真っ赤になりながら、ゆっくりチューブ状のゼリーを肛門から押し出していく。

生徒会「~~~~~~んん~~~~///っ」ゾクゾク

男「ふひひひひw壮絶だなw」

生徒会長はピンク。生徒会男は青、生徒会長女は黄のゼリーを頑張って排泄する。なかなか出し終わらず無限のような羞恥の時間を体感していた。

後輩女「ゼリーうんちをひりだして快感感じちゃってるとか本当最低ですよね~~w恥ずかしくないの」

生徒会「あ、っうく!!んんんんっおおおっ!!!///」ビクン

排泄が終わると同時に三人とも身体が震え、排泄快感を感じてしまっていた。

生徒会長「ひ、ひい…はあ…んあ…あ///」

生徒会男「ぜえ…ぜえ…//」

生徒会女「んん、ふううう…//」

後輩女「皆さーん?後ろ見て、自分でひりだしたゼリーうんちが皆に見られてますよwどんな気持ちぃ?」

生徒会「~~~~///…(羞恥心に震える)」

お嬢「おほほほほ。ライブ映像のコメントも大絶賛ですわ」


次回!学園祭が始まる!ドスケベ達よドスケベ案をよろしくれす!

学園祭といえど必ず学園祭がどうにかなるドスケベ改変にする必要はないぜ。次回のドスケベ改変には学園祭のエッセンスが混ざることを了承してくれな!

もちろん学園祭をどうこう改変する案でも全然いいしな!



説明子「古典研究部(ドスケベオカルト部)の出し物はホワイトスクリーンに大河ドラマ垂れ流しで済ませるらしいな」

やば 忘れてた いつも通り次回の>>1のコンマに近いの採用です!

この私のミスが多い…?(コッキング)ジャコン 


説明子「ドスケベ達ドスケベ改変案ありがとう!このレスコンマで決めるぜ!>>1は人格矯正施設に連行されていったから問題ないぜ!」


説明子「次辺りから一度選ばれるまで私ら観察者側に対するパニッシュメント案を出したもらってもいいぜ!もちろん通常のドスケベ改変案も募集するぜ!(一度被害うけた私は大丈夫だろ感)」

せっかくだから大規模にやってやろうぜ~
ーーー


「二年五組の出し物は皆さんの武器のエンチャントです!マジックキャンディの販売もしてますよ!」


「うちはダンジョンで見つけてきたマテリアルを売ってます!鑑定してもらってバッドステータスはつかないことがわかってるので心配なく!」


「こっちの教室では土人形生成魔法で作ったオブジェに攻撃魔法を当てるゲームができます!一回200イェンです」


努助部学園の学園祭「サラマンダーフェス」が開幕して二時間ほど経過した。現在は風の刻を迎えた頃だった。


男「風の刻って何時だよw10時だな今」


お嬢「サラマンダーフェス…?あ、確かにそこら辺の旗やポスターに炎に包まれたトカゲが書かれておりますわ!」


後輩女「ここまで世界観が変わるとはwRPGな世界観っていうのは本当ですねいひひひ。科学より魔法が進歩した世界なんだ」


地味子「す、すごい…部室でカレンダーを捲って外に出たらここまで変わるなんて、皆さんの服装も変わってるし校舎の内装も大分違います」


本日は学園祭当日であり、早朝に部室でカレンダーを捲ったドスケベオカルト部は改変内容を思い出していた。


街が1日HなRPG異世界ダンジョンに


男「街がダンジョンに、ということは街以外も当然RPG異世界にはなってるということだ!」


お嬢「しかし、え、HなRPGとは…?」


後輩女「お嬢先輩!その格好でそんな疑問を持つんですか!まさに先輩の姿がHですよ!いひひひ」


お嬢は職業が女戦士であり、豊満な肉体をビキニアーマーで武装(笑)していた。ドスケベオカルト部もカレンダーを捲ったと同時に衣装も変更されていたのでやむを得ずお嬢はそのままの姿で過ごしていた。


お嬢「結構似てる格好してる人がいるので落ち着いてましたが、うううむ…確かにこれ普通に露出度高いですわ。でもなんか装飾とか凝ってて可愛いんですわよ」


お嬢は腰に剣を携えており、男はさらに大きい大剣を背中に背負った剣士スタイルだった。後輩女はローブを纏った魔法使いで、地味子は修道服を着たプリーステスの格好で廊下を歩いており、確かにお嬢の露出度は際立っていた。しかしそれは他の改変された生徒も同じであり、動きやすい格好のモンクやらシーフやらの姿でサラマンダーフェスを楽しんでいた。


男「ふひひひひ、でもちょっとテンション上がるよなかなりできのいいコスプレみたいだぜこれ。何よりこのお嬢さんのドスケベ戦士姿!後輩女!撮影の用意だ」


後輩女「アイアイ!あ、でも科学の変わりに魔法が発達してるっぽいのでスマホが消滅してます。ガッテム!」


お嬢「おほほほほ残念でしたわね~。でも皆さんの衣装も確かに拘ってあって素敵ですわ、地味子さんなんプリーステスですもの」


男「清楚なその姿誉れ高い(頷き)」


地味子「あ、ありがとうございます///」テレ




男「しかしスマホがないといつものドスケベ改変攻略法である検索が使えないぞ」


後輩女「うーむ確かに。ここまで世界構造が変わるとなると手探りになっちゃいますね。私なんてこんな魔法使いスタイルですけど魔法なんて使えるのかな」


男達は攻撃魔法で的当てができるという部屋を覗いてみることにした、改変前は普通の教室だったその部屋は今やオリエンタルな壁織物や吊るされたモロッコランプのような灯りでかなり雰囲気が変えられていた。


お嬢「まぁ~おしゃれですわね♪」


地味子「学園祭のだからこうなのか普段からこうなのか」


男「あ、ツンデレがやってるぞ!」


ツンデレ「むむむむ(指先に何かを集中している)」グゴゴ


赤と白の武闘家風衣装を纏ったツンデレの指先に青白い光の玉が出来上がり、それを恐る恐る7メートルほど先に置いてある土人形に向けて放つ。


ツンデレ「えい」ペイッ


フラフラとぎこちない動きをしながら光の玉は土人形に向かうが、1メートル手前で消滅してしまった。


褐色娘「残念でした~参加賞の太陽の実です!」


ツンデレ「はー魔法向いてないわ。風圧ならあんなの一瞬なのに(受けとる)」


男「職業不一致っぽいツンデレもできるなら魔法使いのお前は絶対できるだろw」


後輩女「なんか指先に力を込めてましたね。よし!(フードを翻し)」バサァ


後輩女は見よう見まねで人差し指を上に向け、力を込める。男達は興味深い様子で見守っていたが、ツンデレとは違いすぐさま真っ赤な極小の太陽のような玉ができあがったかと思ったらそれは膨張を始めた。


後輩女「ちょちょちょちょちょちょちょちょちょ」


男「っヒエー!でかくしすぎだろヤバイって!」


お嬢「後輩女さん天井に当たる前に縮めてくださいまし!」


地味子「うわわわわわ…!?」


後輩女「どうやるんですか!?どうやるんですか!(半ギレ)」ゴゴゴゴ


ツンデレ「ちょ!?なにしてんのよ後輩女ちゃん!フラガルジャーム(フラム系の最上位フラム→フラガルム→フラガルジャーム)は学園内じゃ禁止されてるじゃない!」


男「心の中のBボタンで魔法キャンセルだ!(ゲーム脳)」


後輩女「んぎぎぎぎぎ…!!(やってみると意外とできて玉が収縮していく)」シュウウウウ


お嬢「はーーー………ヒヤヒヤしましたわ。ものすごく危ないものだということはよく感じられましたもの」





ツンデレ「はー驚いた。あのまま発動してたら大変なことになってたわ、何のつもりよ」


後輩女「すみません自分の魔法力を試して見たくていひひ(でまかせ)」


ツンデレ「それならステータスを見ればいいじゃない(指パッチンをするとツンデレの目の前に黒いウインドウが現れる)」ヴオン


お嬢「うわっ…なんですのそれ(ドン引き)」


男「なんてわかりやすい世界なんだwおらぁ!(指パッチン)」


男達の目の前にもステータスが表示される。改変されたツンデレにとっては生まれたときからの常識であり、何も不思議がることはなかった。


後輩女「はえ~………あれ、私の魔力ステータス999なんですけどw」


男「俺は体力と攻撃力が999なんじゃがw」


お嬢「防御力とスピードが999ですわ」


男達のステータスには馬鹿みたいな数字が並んでいた。それは彼らの実力の高さを物語っていた。


ツンデレ「今さらなにいってるのよ、私たちは学園内の最上位冒険者に与えられる称号ディバインナイツ持ちなのよ。模範となる自覚を持ちなさい」


後輩女「………固有名詞覚えてますw?」ヒソヒソ


お嬢「サラマンダーフェスは覚えてますわ…w」ヒソヒソ



地味子「えーと私のステータスは皆さんと比べると低めです…」ジー



ツンデレ「地味子ちゃんは一年生として凄く優秀だからアプレンティスとして三人が鍛えてるって話だったっけ」


男「(そんな俺たち上澄みなのかよw苦労せず最強なんだがw)ふひひひまあなぁ~俺たちディバインナイツだからなw」



後輩女「優秀な後輩は可愛がってあげないといけませんからねえ~~w」


その後他のお客の邪魔となるたツンデレと別れた男達。とりあえず分かったことはドスケベオカルト部は揃いも揃ってステータスはカンスト系冒険者だということだった。


男(おい後輩女、Hな部分がまだ未知数だよなwどういうことだ)ヒソヒソ


後輩女(ドスケベ改変のことですから、お嬢先輩たちのビキニアーマーが眼福なだけではないはずwきっとHなRPG特有の何かがあるはずですよ)ヒソヒソ




古典研究部は古魔術研究部となっており、定期的にダンジョンに潜り魔導書を持ち帰りそれを解析することで廃れた魔法を復活させる活動を行っていた。そして学園祭の出し物もこれまでの活動を壁に貼り付けて見てもらう活動内容発表となっており、どうやら優秀な冒険者とされている男たちの活動内容は皆興味があるようで部室は大人気だった。


男「やべえ古典研究部の頃ではあり得ない光景だw」


お嬢「で、でも私たち知らない出来事ですし、棚ぼたで喜ぶに喜べませんわねおほほ」


地味子「部、部室の中も大分変わってましたね。ドラゴンの首とか飾ってありましたよ」


後輩女「いいや降って沸いた俺TUEEEE状態楽しまなくては損ですよいひひひw」


男「『ドスケベ改変カレンダー捲ったらステータスカンスト冒険者になってしまったんだが?』発売されちまうぞこれぇw」


「あの!男さん、さっき部室の活動内容見ました、ゴーレムを一太刀で倒したとか、俺、感動しました!来年受験なんですけど絶対ここ受かって同じ部活に入ります!」


「後輩女先輩っ。先輩みたいな大魔法使いに私、なってみせます。こ、これクッキー作りました!部活の皆さんで食べてください!」


男後輩女「照れるぜwwwwww」


お嬢「(ジト目)」


地味子「あ、お嬢先輩私たちにも」


「お嬢様、地味子様ありがたや…ありがたや…あの日街を襲った魔物を倒してくださったお二人様にはなんと感謝していいか…こちらの学園祭に行けばお会いできると聞いてきましたのじゃ」


お嬢「え、あ、おばあ様そんな。頭をあげてくださいまし」


「街にはお二人様の銅像を作らせていただきました。魔導アーティファクトタブレット(魔力で動くスマホ的な物)に写し絵を撮って参りましたのじゃ。ご覧くださいませ」


地味子「う、うわ…///それ本当に私たちですよ…」


お嬢「ま、まあ~~こんな立派なものを……///畏れ多いですわ…」


お嬢と地味子の銅像は街でも観光名所的な物となっており、特にビキニアーマーのドスケベボディなお嬢は悪ガキが胸を触って写し絵に撮影する遊びが流行っていた。


男「お嬢さんも気持ちよくなっていたようだなw誉められて嬉しかったんだろ?んん?」



お嬢「うくぐぐ…///不覚ながらですわ…」


後輩女「地味子ちゃんこれメチャうまだよクッキー」ポリポリ


地味子「本当です。ふわ~…」ポリポリ



男達は引き続き改変された学園祭を見回り始める。




ドーナツ「茶道先輩新しい魔法開発してるんですね。すごいな~」モグモグ



茶道「魔導大学は尊敬できる人も多くて良い刺激を貰えているわ」


OGの茶道も学園祭に遊びにきており、とんがり帽子に杖を持っているスタイルは後輩女と同じ魔法使い職だということを察せられた。


お嬢「あ、茶道さんですわ~♪ご無沙汰しておりますわ」


男「インナーカラーが緑なロングヘアーは相変わらずにあってますね」


地味子「は、はじめまして一年の地味子と申します」


後輩女「いや~魔女っ子コスの茶道先輩もきゃわわのわですね」


茶道「あ!」


茶道は男たちに気づくと、そそくさと近づき後輩女の前で片膝を立てて跪いた。


後輩女「ええ(ドン引き)」


茶道「大魔導士様ご無沙汰しております」


改変されたRPG風世界では後輩女は天才の大魔導士でありすべての若き魔導士の憧れの存在だった。そしてそれは男やお嬢も同じ職業の同年代にとって同じような存在だった。


茶道「ふふふ、後輩女さんは私達にとってはカリスマだからね。高等部時代の後輩といえど少し緊張しちゃったわ。今ドーナツさんと偶然あってお話してたの」


ドーナツ「卒業した先輩と学園で会えるのが新鮮で良いよね~♪」


ドーナツは臍だしのトップスとミニスカート姿で背中に大きめな弓を背負っていた。


男(ドーナツさんはアーチャー系かw)


後輩女(弦が爆乳に当たらないか心配w(畜生))


ドーナツは魔法を矢にして放つことができるアーチャーであり、ディバインナイツの称号持ちだった。五人は一緒に学園祭回ることにした。



ーーーーーーーー


男「三白眼たち演劇部も珍しく冒険活劇やってたなwしかも魔法をがあるから大迫力」


後輩女「ドスケベ改変らしく、みんな常識的な範囲とはいえ露出度上がっててエチチですねえ」


お嬢「美味しいですわ~♪このアイスクリーム」ペロ


地味子「マナが練り込まれてるらしいですけど良く分かりませんね。おいしい~」ペロ


ドーナツ「ちょっとスーッとするのがマナの味なんだよ~♪」ペロ


茶道「今16時。色々楽しませて貰ったわ。そろそろ帰ろうかしら」


男(マジで好青年先輩方絡まないと欠点ねえなこの人)


学園祭も終盤に差し掛かろうという時、事件は起こった。


男「茶道先輩を見送るか~」


お嬢「そうですわね。久しぶりにお話しできて楽しかったですわおほほほ」


ドーナツ「はい、進路の参考になりましたぁ」


茶道「あらわざわざありがとう」


後輩女「ほら地味子ちゃん見てこれ、魔力でお絵描きできるよ(念能力)」


地味子「わ、本当です。しかも少し撫でたら空気に溶けて消えるから便利ですね~」


男「二人とも行くぞぉ!」


後輩女「あ、はーい」


ゴゴゴゴゴゴゴ


お嬢「えっ?」




ゴゴゴゴ


男「なんだ!」


お嬢「地震ですの…?」


後輩女と地味子が昇降口で話している間に男達は外に出ており、その男達は大気が揺れるような感覚を覚えていた。


ドーナツ「地震というよりこれって」


茶道「転移魔法が暴走してる感じだわ!」


改変世界特有の大気中のマナの大循環により魔法が発動する自然災害が発生し、男、お嬢、ドーナツ、茶道は転移魔法にかけられてしまう。


後輩女「あれ?部長ー!なんですかそれ!」


地味子「わ!皆さんの身体が消えていく!?」


お嬢「きゃああっ!?」


そしてそのまま四人はどこかに転移されてしまった。後輩女と地味子が来た時には跡形もなく消えてしまっていた。


地味子「ど、どうしましょうぅ」


後輩女「ステータスに書いてあった探索魔法で調べてみよう。むむむむう!」ヴオン


ーーーーー


男「うおっ(着地)ここは!」


お嬢「わ、本当に転移されて…ここは洞窟かしら」


ドーナツ「うーんダンジョンに転移されてしまいましたね」


転移先はダンジョンであり、男達が周りをみると松明で灯りは確保されていて壁にも壁画のようなものが刻まれているなど、整備されたような痕跡がみられた。


茶道「まあ仕方ないわね。抜け出しましょう、この四人のパーティーならなんの問題もないわ」


ドーナツ「はいっ私達みんな、ディバインナイツですしっ」


男「うーむ緊張する。行くかお嬢さん!」


お嬢「分かりましたわ! 」



ヒデュン・デバフ・スキル獲得! ピポ

Mッ気 強敵呼び寄せ 全員ダメージ3000倍 敵は常に発情

説明子「導入パートなげえよなぁ!?」


男たちが転移させられたのはドスケベ改変カレンダーらしくドスケベダンジョンだった!?(驚愕)
最初のイベントとは!


1ミノタウロスの群れに襲われる
2男が女体化
3女性陣のふたなり化
4自由安価ぁ!

↓2で安価ぁ! 123でもこういうシチュエーション希望みたいなのあれば書いてくれて良いぜ!

みんな つよつよキャラ達がクッソ無様晒すのが多分見たいだろうし!(決めつけ)最初だけコンマつかうぜ!私はドスケベの気持ちが分かるドスケベ駄文投稿者なんじゃ!




前衛である男とお嬢は周りを警戒しながら改変されていない者特有の不安を話していた。


お嬢「男さん私不安ですわ。おそらくその、モンスターがいるのですよね」


男「ああ。(Hな)RPG世界らしいからな、スライムだのドラゴンだのミミックだのがいると思うぜ」キョロキョロ


お嬢「殺生に躊躇いがありますわ。ハードな世界観に私のメンタルが追い付いておりませんの」キョロキョロ

 
男「それは俺も思ってたんだよな。普通の高等部の俺達が命のやり取りを強いられてまともにやれるのかって感じだよな」


見た目や能力は鋭いロングソードや大剣を身につけた冒険者だが中身は一般学園生のため不安でいっぱいだった。それとなくドーナツ達に聞いてみたところ。


ドーナツ「分かります~初心者の頃は思いましたっ」


茶道「そうね。でもモンスター達は倒すとエーテルとなって少量が経験値となって取り込まれ残りは自然に返りまた新たな生命となる循環と輪廻を学んで気が楽にはなったわ。まあ、そもそも生存競争な訳だけど」


お嬢「そうは言っても割りきれるものではありませんわ…」ボソ


ーーーーーーーーーーーーーー


お嬢「たあああああああああああ!!」シュバババババ


キマイラ「ギャオオオオ!?」ドカーーーン


男「ブレイバーーー!(元ソルジャー1st)」ズドーーン


オーガ「チクショオオオオオオオオオ」ドカーーーン


ドーナツ「先輩達すごいです!」

 
茶道「後衛必要無いわねふふふ」


お嬢「ふう、なんか身体が動きを覚えてるかのようにスムーズでしたわねおほほ///」


男「なーw意外とやれるもんだなふひひひひ!よっしゃあ!ここの敵は殲滅させた!行くぜぇ!」



ヒデュン・デバフ・スキル 強敵呼び寄せ発動! ピポ


男「む?」


男達は前方から複数の大きな足音が迫ってくるのを感じた。


ズズンズズンズズン


ドーナツ「わっ!こ、この音は…?もしかして」



茶道「索敵魔法!………やはり、ミノタウロスだわ。しかも10体ほどいる」ヴオン


お嬢「ミノタウロスというのはたしかギリシャ神話の」


男「頭が牛の化け物だよなぁ、そんなのもいるとかマジィ?」



ズズンズズンズズン


ドーナツ「来ますよぉ!(弓をつがえる)」ギギ


茶道「釈迦に説法だけど男さんお嬢さんもうひとつ大切なミノタウロスの特徴を教えておくわ」


男お嬢「はい(前方を見て構えながら)」ガチャリ


茶道「ミノタウロスは女を犯すのが大好きよ」ザッ


男「なるほどぉ」


お嬢「」



「「「「「「ヴオオオォオーーーーーーーーーー」」」」」」ドドドドド


筋骨隆々の牛頭人身の怪物が雄叫びを上げながら走ってくるのを見ながら四人は戦闘態勢に入った。


00~49 ミノタウロスチンポには勝てなかったよ
50~99 フンッ最強パーティがミノタウロスごときに負けるか

このレスコンマでけってーててててーてててーてー!

改めてドスケベ案見直したら最初から最後までミノタウロス君が職人技を見せる感じだったのか!勘違いしていたぜ 
ーーーー


お嬢「ん゛……ぐ…う゛…♥️……」


ドーナツ「あひ…んひ…♥️」


茶道「こ、こんに゛ゃ…ことが…♥️」


お嬢たち三人はミノタウロスに完全敗北し、コスチュームもボロボロなほぼ裸な状態で背中側から膝の裏を抱えられた状態になっていた。所謂母親が子供におしっこをさせるような屈辱的な格好で更に胸も股間も丸見えなのにもかかわらずミノタウロスの強靭な腕で全く抵抗できなかった。


お嬢「わ…私達……んひ…♥️つ、つよい筈…では……んおお…」


ミノタウロス「ウオオオオオ!!ウオオオオ!(三体のミノタウロスがお嬢達を抱え、無様な姿が見えるように向かい合う)」


ドーナツ「あひ…んひ……♥️ダメージが…お、おかしい…」


茶道「げ、下衆なミノタウロスごときに……♥️隠れデバフ…が…あったなんて…あひ…」


カンストステータスを持つお嬢達が敗れたのは当然隠れデバフスキルの賜物であり、今更ながらその事に気づいたが遅かった。Mっ気とダメージ3000倍のコンボは凄まじく、単純な攻撃でも体力メーターがゴリゴリに削られ更に身体に被虐の快感が走り動きを鈍くしてしまった。三人とも恍惚な表情をして陰部を濡らしてしまっている姿から興奮のほどが伺えた。



お嬢「ひあ……んん……♥️…ど、どうなってますの…こんな状況なのに興奮が…」


ドーナツ「ミノタウルスチンポ……ギンギン……♥️」


茶道「二人とも…み、乱されてはダメ……こんな畜生どもに…(乳首をつねられる)んぎぃ!!♥️」ビクンビクン


お嬢達を抱えているミノタウロスの肉棒はそそりたっており、これはバッドステータス 敵は常に発情がいい仕事をしていた(皮肉)



ミノタウロス「ウオオッウオオオオ」


しかしミノタウロス達はあと一人、男がまだ近くに潜んでいることを警戒していた。その男は大剣を構え、すぐ近くの物陰に潜伏し三人を助けるチャンスをうかがっており、男性なため狙われる優先度が低かったことが幸いしていた。


男「話違うよなぁ!?(小声)ステータスに反映されないバッドスキルをいつの間にか植え付けられていたのか。ふざけるなよ…(フリーザ)」


男「だが三人が普通にピンチだ!仕方ねえ行くぞ!攻撃力カンストの力を見せてやるぜうおおおおおお」


男は物陰から飛び出しミノタウルス達に迫る。しかしそのうち一体が持っていた杖をかざし謎の呪文を唱えると状態異常魔法が男に浴びせられた。


ミノタウロス「螂ウ縺ォ縺ェ繧後」ペカー


男「あばばばば!?」バチバチ


お嬢「お、男さーん!?」


茶道「くうう…TS魔法だわ…」
 

男は自分の肉体が変化していくのを感じた、これは以前の改変でTSする薬を飲んだときと同じであり、骨格が細く、髪や睫毛が長く、肉付きが良くなっていくのを止められなかった。


男→部長「う、おおおお…!?この感じ…!?(剣が重い!)」


ミノタウロス「ウオオオオオ(張り手)」ブン


部長「舐めるな!鉄壁防御スキル!ダメージを1に抑える!(1×3000)あひぃいいいっ~♥️!?」ガクン

お嬢「部長さーーーーん!!!」


こうして身長はそのままに学園二番目のサイズを持つ肉棒が縮小し、胸も平均以上に膨らみ髪は背中まで伸びた部長もお嬢たちと同じくミノタウロスに囚われてしまう。


ミノタウロス「「「「ウオオオオ(勝鬨)」」」」


部長「ち、ちくひょ……♥️」


ミノタウロス「ウオオオ(弄ぶように頬に張り手)」ペシペシ


部長「うぎゃっ♥️ひっやめろっ」


お嬢「わ、わ私達…ひあ…♥️ん…どうなるのですか」


ドーナツ「間違いなくミノタウロスチンポにわからせられちゃいまひゅ…♥️上級者パーティからオナホールにジョブチェンジでしゅ…♥️」ヒクヒク


茶道「く……じ、冗談じゃないわ……♥️…こんなところで…んぐ…!」ギチギチ



部長「茶道先輩っ俺を強化してくれっ…力ずくで…!」ググ



部長と茶道はいまだ闘志は衰えておらず、この拘束から逃れようとする。だがそれが逆にミノタウロスの逆鱗に触れた!(ウェカピポの妹)



ミノタウロス「ウオオオ!(マンコビンタ)」ベシベシ



部長茶道「ひょおおっ!!?///」ビクンビクン



手が空いているミノタウロスによるお仕置きの肉厚な掌によるマンコビンタは部長と茶道に鋭い快感と痛みをもたらしていた。性器を叩かれるという屈辱はMっ気を刺激し、二人は顔を仰け反らせあえぐことしかできず反抗心も奪われてしまう。



ミノタウロス「ウオオオw」ペシペシペシペシ



部長「や゛めっ♥️ぎっ!ひっ!おおっ!!?変わりたてマンコいじめるなあああっ~~♥️!?」ビクンビクン


茶道「あぎゃっ♥️ゆ、ゆるして…!敏感マンコお仕置きやめて゛っ!」ビクンビクン



ドーナツ「う、うわああ……お、お二人…が…クリとオマンコあんなことされて…♥️ひいい…」



お嬢「こんな状態じゃ…抵抗は無意味ですわ……///うう」


するともう一体、手持ち無沙汰なミノタウロスがお嬢とドーナツの股間にもビンタを始める。ミノタウロス界にも存在した悪のりの精神だった。


ミノタウロス「ウオオオ~」ベシベシベシベシ


お嬢「おおおぉおおっ!?な、なぜですのっ!?ひぎ!♥️あひっ!やめなさっ!んひひいいいい!!?♥️」


ドーナツ「おまんこぺちぺちやめてえええええ♥️あ゛!ひあい!あひひいい!!?♥️」


お嬢「ほごっおおお~~!!♥️じ、女性のおまたをなんだとっ!はぎ///んんん゛!」




四人「おお゛ぉおおおっおおーーーーっ!?///♥️」ガクンガクン


ーーーーーーーーー

なんだよ…結構見てんじゃねえか…(オルガ) 良かったぁ(恍惚)  感度3000倍が当たり前のように書かれててビビったよなぁ!?ダメージ3000倍?あれ?感度?(おめめグルグル)

ーーー

茶道「わ…分かりました…♥️んひ……マゾメス4匹屈服します…♥️んい…だからオマンコ悪い子悪い子しないでぇえ…」ヒクヒク


部長「お、おりぇ……おとこなのに…♥️あひ…ご、ごめんなさい……雑魚マンコさ、さしだします…う…♥️」ヒクヒク


ドーナツ「あ……ん゛ぇえ…♥️………………雌のくせに逆らってごめんなさぃい…♥️」ヒク


お嬢「はあ……ひあ………♥️んぎ………許してくださいませぇええ…」フルフル


念入りに分からせられた四人はデバフスキルMっ気も手伝いミノタウロスに屈服してしまう。


お嬢「ぶ、部長さん……殿方としてのブライドを忘れてはいけませんわ……んあ……♥️」


部長「無理言うなよぉおお…♥️チンポもないしこんな格好で滅茶苦茶に分からせられて拘束されて…」


ミノタウロス「ウオオ…?(部長のロングヘアを鷲掴みにして軽く持ち上げる)ウオオオ?(逆らうのか的な)」グイ


部長「ひっ…!さ、逆らわねえよ…え…えへへ……ざ、雑魚マンコ叩かないで…♥️」


四人の態度に気分を良くしたミノタウロス達はデバフスキル 敵は常に発情 の効果もあってギンギンに勃起した肉棒をそそりたたせる。各々膝の裏を持って拘束していた相手を一度下ろすと、今度は腰を両手で鷲掴みにしてポジションを合わせて挿入しようとする。


茶道「こ、こんな軽々しく…♥️ひい………ミノタウロスチンポがすぐ下に……」ゾクゾク


ドーナツ「ううううぁあ………///おまんこにおチンポの先端が…ひい…♥️」


部長「うえぇえ……///なんで俺おまんこウズウズさせちゃってんだ……♥️…」


お嬢「こ、このまま下から突き上げられてしまうのですね…///…うう…………皆さん…どんな目に合わされても我々は仲間ですわ…」ゾクゾク


茶道「そ、そう、ね……ミノタウロスチンポで抉られる時も一緒なんて…さ、最高の仲間だわ…///」


ドーナツ「は、はいい…♥️…///心強いです……」ヒク


部長「お、お嬢さんありがとう……///お、おれ……その、マンコ初心者だから………クッソ無様な声出すかもしれないけど…」


お嬢「部長さん何も言わないでくださいまし…どんな下品な声を出しても笑いませんわ、私達は」


ミノタウロス「ウオオオ!(お嬢に挿入)」ズンッ!


お嬢「な゛かぁまっ!?♥️ふっっか…ぁ♥️ああ………っ……っはっ♥️お゛…………っ……?…」ガクンッガクンッ


部長「うわ、クッソ無様な声……w…」


ミノタウロス「ウオオオオオオ(残りの三人も挿入)」ズプンッ!


部長「ほぎょんっ!♥️?!?おおおぉお~~~~~~~っ」ガクンガクン


ドーナツ「ぁ゛あああーーーーーーーっ♥️!?んびいぃっ~~~~~~♥️」タプン


茶道「お゛ぉおお゛……♥️…っ…♥️…ミノタウロスチンポ……♥️えぐ……っ…」ガクガク


ミノタウロス「ウオオオオオオ♪」ズンッズンッズン




マゾ膣を抉られた四人は哀れな声を上げながら苦しいほどの快感に悶えるしかなかった。ミノタウロス達は楽しそうに腰を動かす。


ミノタウロス「オオオッオオオ~」ズップズップ


お嬢「ひぐっ///ふかっ!あんっ///おおおおおぉ♥️」タプンタプン


ドーナツ「あひっ♥️んひひいっ…♥️あんっお゛っ奥までぇええ~~~~~~」タプンタプン


部長「う゛っおおぉおっおおお~~~~~♥️お゛!?おおお!?っヤバすぎっ♥️」タプン


茶道「ふ、お、おおお♥️う、おお///チンポっ死ぬっ♥️」


射精欲を満たすための執拗な子宮口をノックし肉棒を膣壁で刺激するミノタウロス。狭いダンジョンに艶のあるあえぎ声と野太いミノタウロスボイスが響き渡った。



お嬢「みっみなっ皆さんっ♥️んお゛///あおおっ///気をった、確かにっ♥️あ゛あ゛あ」


部長「こ、このっ!奥グリグリされるやつ我慢しかた教えてっ♥️あひっおっおお」


ドーナツ「いぐぃぐっ///んひっあっあっあんっ♥️」


茶道「チンポ暴れすぎっいっいぃいいっ///はぁ゛あっ♥️いっく゛ううっううぅ♥️」


ミノタウロスの責めは一辺倒ではなく、深く突き刺してグリグリと押し付けるように動かしたかと思えば高速でピストンをしたり、角度を付けたりしたりして女を鳴かせる方法を心得ていた。


ミノタウロス「オオオウオオオオウオオオオ」ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!


お嬢「ひいいぃいいっ!?あっ!いいいっ♥️いっくぅうううっう~っ」タプンタプン


ドーナツ「おんっ!あんっ、んん!ん!いい!あっ!はう!いく!いく!はあ!♥️」タプンタプン


規格外の爆乳を持つお嬢とドーナツは下品に弄ぶかのように身体を上下に揺らされ、その胸が大きく震える様子を視覚で楽しまれていた。そして二人ほどではないが巨乳な部長もミノタウロスに胸を触られながら突かれる。


部長「あっ!ん!あ!ひあ!♥️ひあ!あ!ああっおお゛!///む、胸そんなっさわるにゃっ♥️」


ミノタウロスは不意に部長の乳首をつまむ。乳首はかつての改変で後輩女に開発されかなり敏感な弱点であり、TSして肥大化した乳首は更に神経が集まり敏感なため鋭い快感を部長にもたらした。


部長「ほぎゃあん!!?♥️おお゛おおおっおおっほぉおお~~~~~~っ♥️いっ………いっぐ///おおおおおぉそこぉおお…♥️!?」ビクンビクンビクン


ミノタウロス「ウオオ!?(驚愕)ウオオオオオオwウオオオw(面白がって乳首を指で転がす)」クリクリクリクリ


部長「乳首っ!だめっ!おっあ!♥️ひおっ!いぐっいぐいぐいぐっ~~~~~~~~っおおおお♥️」ガクンガクンガックン


茶道「み、みんなっ♥️いひいっんぎ♥️ひいひ…おおっいぐ…っんひ♥️」ビクンビクン


四人「はぁああぁあああぁあぁ゛あ゛~~~~~~♥️」プシャア


四人が潮吹きアクメを決めるとミノタウロス達も膣内射精を決める。


ミノタウロス「!ウオオオッオオ!」ドクンドクンドクン


四人「あ゛ひぃい~~~~~~…///……♥️~~~~~~…」ガクッピクッピクッピクピク





四人はが肉棒から一時的に解放され、固い床に寝転がり荒い息を整える。


部長「はあ…はあ…ひい…///」


ドーナツ「おまんこに……どろどろ…♥️…んひ」 
 

お嬢「こふて…///…んう……//」


茶道「ひゅう……♥️んひゅ…」


ミノタウロス達はこれから更に部長達をどう弄ぶか考えていた。彼らの性癖も大分ネジ曲がっており、魔法の杖を用意すると四人に向けて状態異常魔法を放った。


ミノタウロス「ウオオオ」ピピピピ


四人「うおおおぉ!?」


四人にかけられたのは母乳を乳腺内に溢れさせ大きさを肥大化させてしまう豊胸魔法と女性の股間に男性器を生やしてしまう魔法だった。


すぐに効果が現れ局部に熱がこもるのを感じる。


部長「あぐっ!?ひ!あ!む、胸が熱いっおおお!?」グググ


茶道「ああああ!?なに!?これっまさか!う!あ!///」ググ


ドーナツ「ひいいぃいいっ!?わ、私達におちんちんがぁああ~~~~~~…///!?」


お嬢「そ、そんなっ!?淑女失格ですわっひっ///お、お股にこんなものがぁあ…!?」


部長にのみ男性器が生えておらず、これは先のTS魔法により男性器が消されているため重複出来ないという理由があった。元々が男性の部長だけ肉棒を没収し、他の三人には生やすという歪んだ趣向が見てとれた。


お嬢「あ、ううう///…こんなギンギンに…」


茶道「くううう…///おまんこはそのままに…クリだけ肥大化してこんな下品な…///!」


ドーナツ「うう…おっぱいも…乳首から母乳が…あふれて…///」ゾクゾク


部長「胸がずっしり……こ、これが母乳……///は、早く逃げないと」タププン




ドスケベ魔法でドスケベ無様ボディになってしまった四人の運命はぁ!?

1 ミノタウロス達による搾乳搾精生ハメ再開!
2 後輩女の空間転移魔法で救出!そして魔法S責め!
3 ミノタウロス達から逃れたが次なるドスケベ罠・敵が!(自由安価)

↓2

平常時と絶頂時の感度にはもともと千倍以上の差があるため、強制発情させるなら実は3000倍というのは妥当な数値だったりする
(今後の人生で絶対に使わないであろうムダ知識)

>>56 ずいぶん勉強したな…まるでドスケベ博士だ


ミノタウロス達の精力は衰えを知らず、四人を犯そうと肉棒をいきり起たせる。


ミノタウロス「ウオオオ~」


しかし!これ以上の暴虐を良しとしない正義の戦士が立ち上がった!それはスキル自動回復で僅かに闘志と体力を取り戻した部長とお嬢だった。


部長「お、お嬢さんやれるか…」


お嬢「は、はい…これ以上好き勝手はさせませんわ…!」


武器も失い、身体も淫らに改造されてしまったが部長達には自信があった。ステータスはカンストしているし、素手専用の攻撃スキルも会得していたためである。そしてミノタウロス達のレベルは自分達には程遠い。


ドーナツ「せ、せんぱい…」


茶道「す、すごいわ…これがディバインナイツの意地なのね…」


部長「いくぞ!うおおおおおおおおおおおお」

ーーーー


しかしダメージ3000倍のデバフは厳しく、返り討ちにあってしまった部長達は後ろからガン突きでお仕置きをされていた。


ミノタウロス「ウオオオ~!」パツンパツンパツン!


部長「んお゛おおお~~~~~~いぐぅううっ♥️おお゛♥️んいいっ!」ビクンビクン


お嬢「あひ♥️んひ!いいっ!許してくださいまし♥️許してくださいましぃ♥️」ビクンビクン


ドーナツ「おまんこズボズボしながらおチンポシコシコしないでぇええ~~~~~~♥️!?」


茶道「あ゛♥️んぎ!いっくうう!チンポいく♥️ひいっおまんこもいくぅううっ♥️んおおお~~」


お嬢「あひいいっ♥️し、淑女なのにおチンポアクメしちゃいますっあっ!おっおおっ♥️出るっザーメンがぁああ~~~!!」ドピュドピュ


部長「お、お嬢さん達がザーメンを…はぎぃ!?(乳首を搾られ母乳が溢れる)」ビュウウ


開発された乳首が豊胸魔法で更に大きくなり、母乳が溢れる体質になった部長は少し搾られただけで母乳が噴いてしまい、その際に鋭いアクメを決めてしまった。


部長「あ゛あ゛ぉおお~~~~~~…♥️♥️ち、乳首…やめ…♥️」


ミノタウロス「ウオオオwウオオオw」コリコリ クリクリ


部長「いぐぃぐっ///!あ゛っひ♥️んぎ♥️いくいくっ♥️ひっおおお~~~」ビュウウ


更にミノタウロスは胸を絞りながら腰も打ち付けるように動かし同時責めで部長に自分が雌だということを教え込む。



部長「ほんと許じてっ♥️ああぁ゛ああっ♥️あーーーーあーーーーーーーーーいくいくいく゛♥️マンコいぐっんぎっ」



茶道「はああ///んひ///お、オマンコほじられて射精しちゃっう゛う♥️んあ゛いあ!トコロテン♥️」ドビュ


ドーナツ「ふあ゛あ♥️ひい!あん!ミノタウロスにおっぱい飲まれてえぇえ~っ♥️あぁん!」


お嬢「やめっ、胸を叩いて下品に揺らさないでくださいましっ///ゾクゾクして母乳溢れちゃいますのぉ!?あひひい!♥️」タププン


部長「膣奥(おく)グリグリぃい♥️あ゛あ~~~…母乳ヤバすぎぃ♥️どっちもいぐっ~~…///んいい(失禁)」ジョロロ


部長は壁に手をついて後ろから突かれながら小便を漏らしてダンジョンの床を汚してしまう。ミノタウロス達はそれを笑うがMっ気が発動中の部長はそれでも被虐の快感を得てしまう。


ミノタウロス「プギャアw」


部長「うぐぅ~~~~~~……///」ヒクヒク


そして次はミノタウロス達は騎乗位で四人に動くように指図した。抵抗する体力が残っていない部長達は従うしかなかったが、長くて太いミノタウロスチンポの威圧感は凄まじく、ミノタウロスのお腹に手を置いて体勢をキープしながらみっともなくがに股で陰唇に亀頭を押し当てる。お尻をミノタウロスの腰につかせてしまうと膣奥の子宮口を刺激されてしまうので震える足腰で何とかゆっくり上下させようといういじらしい考えだった。


部長「は、はあ…はああ……(マジチンポって凶器だろ…こんなもの振り回すとか雄やべえな……って俺女子の思考になってる……)」ガクガク


お嬢「は、はあはあ…はあ…こ、こんな体勢……恥ずかしいですが……♥️お、奥までなんて無理ですわ…」ガクガク


ドーナツ「じ、自分のおチンポと比べても…このおチンポ大きすぎて…ひい…♥️」ガクガク


茶道「こ、こんなのを自分で動かして射精させろとは……む、無茶なことを…♥️」ガクガク


ミノタウロス「ウオオオ(早くしろよ的なニュアンス)」


ミノタウロス達は今までの快感に怯えていつまでも腰を動かそうとしない四人に業を煮やし、四体同時に腰を突き出して膣奥まで貫いた。


四人「はぉおごおおお♥️っ~~~~~~♥️お゛っ!?おおおっ~~~///い、いきなりっ……!?…」プシャア


お嬢「わ、我々に動くように言ったくせにっ♥️いぃ」ガクガク


ドーナツ「オマンコ押し込まれてぇえ…っこひっ♥️…精液溢れちゃいましたぁ…あひ…」ガクガク


茶道「こ、堪え性のない……魔物なんだから…♥️……ひいぎ…」


部長「あ゛……………(意識飛び)……ひあ…♥️………う…?…うわ……こんな……奥まで……///んひゅ…♥️」




結局されるがままに膣内をオナホ扱いされ、肉棒でアヘアヘと鳴くことしか出来ない四人の前に、順番待ちの四体のミノタウロスが近づく。


待ちきれなくなった馬頭の怪物はそれぞれの口内にミノタウロスチンポを押し込んだ。膣と口内の二穴を塞がれた四人は快感と苦しさで白目を剥いてしまう。



部長「おごっおおぉお~~~~~~!?♥️」ゴボ


お嬢「ひっおおお゛♥️!?ゴボぼ~!?」


ドーナツ「んん゛んん゛!?♥️(く、くるしい!こんな♥️おチンポの臭いでくらくらするうう)」



茶道「お゛ごぼっ!?んお゛…♥️ぶぶっ…(イラマされながら中イキしながらザーメン射精させられるなんて…!魔法大学でも対処法教わってないわよ……♥️!?)」ビクンビクン


ミノタウロス「ウオオオ~!」グポッグポ


整った目付きが見るも無惨な状態になっている部長達を気にすることもなく、合計八体のミノタウロスは自らの射精欲を満たそうと好きに動く。肉棒を生やされたお嬢達三人は余った個体にしごかれ、腰ヘコしながら慣れない射精アクメをキメさせられていた。そして部長は性器と変わらない性感帯と化した乳首をこねられ膣奥と合わせてこちらも慣れない雌アクメをキメさせられていた。


部長「おぼっごっおぉ~~~~~~♥️」


お嬢「んぶ、おえ、えっ♥️」


ドーナツ「んぶぶっ♥️れろおおお~~~~」


茶道「ぷはっはあ、はあ、はあ、はあ、んぶ!?ごぼっ♥️んぶぶっ」


無理やり喉を犯される暴虐にもかかわらず、やはり都合の良い被虐の快感を感じ、蕩けるような恍惚を感じてしまう部長達。魔法で生やされた肉棒や、膨らんだ胸から吹き出る白濁液は未だに底を見せる様子はなかった。


お嬢(あ、あ、頭がおかしくなってしまいますわっあ…~~~~~~♥️…)


酸欠で意識が霧がかって来た四人はようやく解放される。汗だく汁だくの身体を地面に投げ出して呼吸を整えることしかできなかった。


されるがままの四人はミノタウロスの創造魔法で作られた土壁に身体を固定されてしまう。お辞儀をしたような体勢で胴体を薄い土壁に突っ込んだような状態の四人は肥大化した胸が強調され、触られ放題の状態だった。

茶道「く、うう……」ギチギチ

ドーナツ「お腹のところで…壁に挟まれて…///」


部長「う゛……♥️ん………」


お嬢「は、はあ……はあ…………土壁が滑らかで身体を傷つけないように…なってますわ……変なところで…」



ミノタウロス「ウオオオ!ウオオオw」


ミノタウロス達は四人をパイズリ壁穴として扱う気満々だった。まずは最も爆乳なドーナツの胸の間に肉棒を挟み込む。


ドーナツ「はああっ…な、何回も…出してるのに…///熱すぎ……おちんぽ……」ムニムニ


茶道「く、く……次は……胸でしごくのね……///い、いつまでつづくの…」


お嬢「はあ……ん……///……て、抵抗する気力もありませんわ………///」


部長「……ひゅう……///ぜえ…………」


残りの三人も肥大化した胸を肉棒で弄ばれる。一番小さい茶道も巨乳と言えるレベルに膨らんだ胸はミノタウロス達のグルメな肉棒も悦ばせた。


ミノタウロス「ウオオオ!ウオオオ!」


お嬢「ひん♥️ひゃ、う!あ!あん!」タプンタプン


ドーナツ「あんっ♥️ひい、ん、あん、んあ!ひ!」タポンタポン


部長「……んひ♥️っ……~~~~~~…っ♥️…」タプタプ


部長は精魂尽き果てたかぐったりした状態でたまに喘ぎ声をあげる位だったが、突如眼を見開くとダンジョンの虚空を見つめる。するとそこに空間の歪みが発生した。


ミノタウロス「ウオ?」


グニャアアア


後輩女「やっと見つけた。うわ!?なにこの状況(空間の歪みから顔を出すと、目の前のドスケベ凄惨光景にびっくり)」


部長の脳内にテレパシー魔法を飛ばしていた後輩女は居場所を特定し、空間転移魔法で助けに来たのだった。無言だった部長は脳内で後輩女と会話をして助けが来るのをまっていたのだ。


お嬢「は、はえ……後輩女さん……///…」タポタポ


部長「て、転移してくれ…んい…♥️……」


後輩女「え、部長…?いや、イケメン女子………?あ、TSした部長じゃん!ビビったぁ~wヤバそうだしすぐに四人とも学園に転移させますよ!」ポワワワ


部長達の身体が薄れていく。これはこのデバフダンジョンに転移したときと同じような光景で、今度は逆に学園に戻ろうとしているのだった。安堵するお嬢達、そして部長は消える寸前に身体が薄れ、片手が壁から抜けて自由になったのを確認すると目の前の自分の胸でパイズリしていたミノタウロスの頬を殴った。身体に力は残っていないが気合いの一発だった。


部長「これが怒りぃ!」ベシッ!


ミノタウロス「イッテエ!」


部長「しゃ、しゃべれたのか…あ、消える…!(転移)」ヒュン


お嬢ドーナツ茶道「!」ヒュン

>>60

>>待ちきれなくなった馬頭の怪物はそれぞれの口内にミノタウロスチンポを押し込んだ。

アフロディーテ様のDPP(ドスケベ・パニッシュメント・ポイント)が貯まってくねぇ!(ミノタウロスは牛)

>>63 すでにポイントMAXだから(震え声) ここ一年間私の家に泊まり来るの雌だけやんけ!ドスケベ達よ勿論恋人なんていねえよなぁ!?(マイキー)

ーーーー



男達はすでに日もかなり落ちた努助部学園に帰還した。サラマンダーフェスも終わりを迎え、お客は帰宅し生徒達も片付けをかなり進め、残っている生徒もまばらになっていた。


ダンジョンに転移したときと同じく、昇降口の前に出現した五人。待機していた地味子は無事に帰ってきたことに安堵した。そして部長とお嬢は改変されていないこともあり、後輩女に抱きつくと感謝の思いを述べるのだった。


部長「マジ助かったぁ~~~~~~良く来てくれたわ~後輩女イズゴッデス」エグエグ


お嬢「ひどいめにあいましたわぁ~グスグス…後輩女さんありがとうございましたぁ」エグエグ


後輩女「生臭い!?まあまあ、そりゃあ探しにいきますよ私もディバインナイツですし?あのー、私のローブ凄い高級らしいのであんまりどろどろの身体で触れられるのは…wいや、別に一日限りだしいいんですけどw」


地味子「四人とも、身体を浄めますね!えーと、ホーリーウォーター!」パア


地味子のスキルにより四人の汚れた身体は浄められた。これで改めて後輩女は四人の武装が破壊されてほぼ裸な状態でペタン座りして安堵している様子を眺めた。



茶道「はあ……♪…気持ちいい。地味子さんありがとう良い腕ね」


ドーナツ「んん~…♪ほんとです。ありがと地味子ちゃんお風呂上がりみたいにさっぱりだよぉ」


お嬢「本当ですわ……ふうう……髪もサラサラに…」


部長「すげえ~…土まみれ汗まみれザーメンまみれだったのに…」


後輩女「あのー。普通に部長TSして当たり前みたいになってるんですけど。地味子ちゃん困惑してますよw」



地味子「え、あ!こ、このセミロングの人男先輩なんですか!?た、確かに目元とか似てるけど線が細いし睫毛長いし…///お、女の子になっちゃったんですね…これも改変の力…///」


部長「う!いやそれどころじゃなかったんだよ///だって、なあ!三人ともよ!///(体を抱き締める)」


茶道「そうね……///うう…(両手を股間に挟んで隠す)」


ドーナツ「で、でもこのお、おちんちんどうにかするには協力してもらわないとまずいですよ茶道先輩お嬢先輩…///」ボソボソ


お嬢「そ、そうですわ……いつまでもこうして座って隠してるわけにもいきませんわ…///」


四人は後輩女と地味子に肥大化した胸や生やされた肉棒を見られないように隠していたが、身体の異変を共有しないことには解決法もわからないため意を決して立ち上がる。周りに人がいない今がチャンスという考えもあった。




後輩女と地味子は何事かと顔を見合わせる。助けに来た後輩女も四人はミノタウロスにパイズリさせられていたのを暗いダンジョンで確認したくらいで、身体の改造具合は把握していなかった。そんな二人の前で四人は顔を赤らめながら立ち上がり改造された淫らな身体を見せる。


茶道「二人とも…///こ、この身体何とかしてくれるかしら…」ワナワナ


ドーナツ「おっぱい大きくさせられてぇ…///」フルフル


お嬢「お、おちんちんをつけられてしまいましたの…///ミノタウロスの魔法ですわ…うう」フルフル


部長「俺のTS状態も同じく…///」ギュウ


部長以外の三人は自分の股間に生えた男性の象徴を、部長はその男性の象徴を失ったフラットな股間を。そして四人ともに肥大化した胸をさらけ出す。部長とお嬢は薄々分かっていたがまさに予想通り、後輩女の眼の色は良くない感じに輝いていた。


部長(だって俺も逆ならクッソドスケベだと思うしなぁ!!///)


後輩女「無様魔改造され過ぎでしょ!wえーーー(お嬢の肉棒に視線を合わせてマジマジと見つめる)……チンポだよ地味子ちゃん!女の子なのに三人ともチンポ生やされてるw」


地味子「わ、わわわわわあ!!?ぶ…部長先輩が女の子になったから……ぎ、逆もあるってこと…///!?なんですかね……で、でも身体は女の子のままで…その、おちんちんだけついてるなんて…///」

 
後輩女「ドスケベだよね~wいひひひ。こんなバッドステータスもあるんだw」


茶道「う、ううう///(指パッチンしてステータスウインドウを開く)見て、MPもHPもギリギリ。だから私は魔法が今使えないの。二人を頼るしかないわ…他の三人は魔法に精通していないし…///」


部長「あ、あれ?ウインドウが黄色いけどこれは?」


茶道「これはって、状態異常がついてるとこうなるに決まってるじゃない男君」


部長「あ、そ、そーでしたねえ(すいませんこの世界の常識わかんないんです!)」


お嬢「///(ウインドウを開く)…あ、なるほど……豊胸…そして陰茎生やしの状態異常がついておりますわ…///後輩女さん、地味子さん…何とかしてくださいまし…」


部長(俺はTSと豊胸のバッドステータスだわ…///)


ドーナツ「うう///でも、変でしたよね。ミノタウロスの攻撃が凄いダメージで、ここに現れてる状態異常だけじゃ説明つかないような…」モジ



茶道「そうね…ダンジョンに入った時にヒデュン・バッドステータスが付与されている可能性があるわね…」


部長(ほぼ全裸でこんな外で長話してるのきついぞ///寒さは地味子さんのホーリーウォーターとか言うので緩和されてるけど)


後輩女「ヒデュンって、つまりそこに書かれてないバッドステータスがあるんですか…(自分のステータスを見て)あ、この精密検査魔法で見られるかな。ていうか、私色んな魔法覚えすぎでしょ…w(我ながらドン引き)」


後輩女は自分の膨大なステータスに並べられた魔法から精密検査魔法を発動し、四人に隠されたバッドステータスを見つけ出す。


キイイイン


Mッ気 強敵呼び寄せ 全員ダメージ3000倍 敵は常に発情 ゴゴゴ


後輩女「……」ニチャリ





お嬢「ど、どうでした後輩女さん」


茶道「MP回復ポーションがあれば、私も魔法で対処できるんだけど今はないから後輩女さんに頼るしかないわ。高いし…自然回復を待つしかないわね」


後輩女「えーっとですね。ダメージ3000倍っていうバッドステータスがありますね!」


部長「なんじゃそりゃ!やってらんねーなぁ怖すぎだろ」


ドーナツ「低レベルのミノタウロスに勝てないわけだよぉ……うう」


後輩女は四人が敵に勝てなかった大きな理由であろうダメージ3000倍の事だけを報告した。


お嬢「で、では!この身体の異変と隠れバッドステータスを取り除いていただければ我々も晴れて元通りですわねっ。治療魔法をお願い致しますわ!」


後輩女「嫌です」


茶道「えっ!?」


ドーナツ「な、なんで~?後輩女ちゃん!意地悪やめてよっ」

 
部長「人の心がないな!鬼畜生だ!悪魔だ!(言い過ぎ)」


後輩女「私は怒ってるんですよ。あなた達はなんですか!?冒険者の憧れ上級職、模範になるべきディバインナイツなんですよ!」


後輩女「それがちょっと隠れデバフ食らっただけでチンポ生やされて、おっぱい馬鹿みたいに大きくさせられて敗北寸前。恥ずかしくないんですか?」


茶道「う、う、う……」


ドーナツ「そ、それはぁ~……」


改変されている二人にとってその糾弾は耳が痛い事であり、不甲斐なさからなにも言えなくなってしまう。しかし部長とお嬢にとっては後輩女が改変を利用して何か好き勝手言い始めたということはまるわかりだった。


お嬢「ち、ちょっと後輩女さん……?恥ずかしいので早めに治していただけると…///」ヒソヒソ


後輩女「お嬢先輩。いえ、金髪豚女も恥を知りなさい」


お嬢「な、なっ!?金髪っぶ、豚……んっ…///(身体を抱き締め震えて)……あ、あ、貴女ね!!」キッ


後輩女「(お嬢の肉棒を握り)上級職の戦士の癖にミノタウロスにチンポしごかれて射精アクメキメて負けてましたよね~?」シコシコシコ


お嬢「あひっ!?んっ!///ちょ、さ、さわっては!?///やめっ」ビクン


後輩女「元々馬鹿みたいにデカイエロ乳を敵に更に膨らまされて母乳噴射してアクメキメて敗北した雑魚。そんなのを私と同じディバインナイツだなんて認めませんよ」シコシコシコ


お嬢「お、おチンポしこしこやめっ♥️ひっ!いっあああっ///」ガクガク


後輩女「チンポ弄られるだけでマゾアクメ決めちゃう豚女だって認めながらザーメン吐き出しなさいオラオラ」シコシコシコ


お嬢「あっあぁ!あっ!ああ!///いくっひっんん!あっ、や、やめっ///」


後輩女だけが四人にMっ気のデバフがついていることを知っているため、お嬢は後輩に肉棒をしごかれて倒錯的な快感を得てしまっていることに困惑してしまっていた。本当に自分は変態なのではないかという絶望感を監視ながらも甘美な快感に身を委ねてしまっているお嬢を後輩女は内心死ぬほど楽しんでいた。これこそ後輩女が考えた『自覚なしドMな四人を滅茶苦茶に虐めてやろう作戦』だった。


お嬢「あっ!?あ♥️いっっく!うううぅ~~~~~~!?っぎっ!あっ!あっ!」ドクンドクンドクン


後輩女「いひひ雌チンポからマゾ汁搾るのチョッロ~♪」

ミノタウロスからドスケベパート長いかな どうかな まあ私はかいてて楽しいしええやろ!
ーーーー
お嬢は肉棒を震わせ、白濁のアーチを描き精液を地面に放ってしまう。手のひらでびくんびくんと震える肉棒に後輩女は官能的な興奮を覚えた。


後輩女「~♥️」


お嬢「は、ひあ…///あん…///」ヘタリ


部長「すげえ射精の勢い!あ、大丈夫かw(アスファルトに座りそうなお嬢を後ろから支える)」ガシ


地味子「後輩女先輩ど、どうして///」


後輩女「地味子ちゃん、私たち上級職には責任が伴うの。覚えておいてね」


地味子(あれ、後輩女先輩って改変されて、ないよね……茶道先輩達もいるから合わせてるのかな。いや…うう///エッチなの楽しんでるんだよね///)カア


お嬢「部長さん…私どうしてしまいましたの……///ち、直接の刺激だけではなく辱しめにも背筋に甘い痺れが……///」


部長「俺もチンポ無くなってるから分かりにくいけど、今のお嬢さんを見てたら滅茶苦茶勃起してただろうってことは分かるぜ(謎の擁護)それくらいメロメロに感じてるよなw」

後輩女「ふふん、お嬢先輩自分で気付かなかったんですかぁ?」

お嬢「な、何がですの…?」

後輩女「お嬢先輩は後輩に虐められて悦んじゃうマゾ雌なんですよ。私は初めて会ったときから気付いてましたよ(大嘘)」

お嬢「な、なっ…///…そんな…ことはありませんわ///」

後輩女「否定できるんですか、今まさにエロボディ震わせて、チンポもマンコも興奮で充血してますよね~?今ビューって出したばっかりなのにガチガチですよ」


お嬢「う、ううう///(Mっ気発動で言葉責めでもゾクゾクする)」ギュ


後輩女「女として終わってますよね~。チンポついてるとか(茶道達をチラ見)」


茶道ドーナツ「うううぅ///んんっ(同じくMっ気を発動しているため蔑みの視線に悶える)」ゾク


後輩女(ドMブーストしてるみんなが悶えてるのドスケベスギィ!?wまあドーナツちゃんは元々Mだしお嬢先輩も茶道先輩もどっちかというとM寄りだし、さらにブースト的な…w)

ドスケベオカルト部として後輩女はこの状況を自分の性癖に正直に楽しんでいた。


後輩女「茶道と地味子(呼び捨て)もそう。こんな恥ずかしくて悔しくて仕方ないような状況で興奮しちゃってる変態だって自覚持って貰わないと困るんですよ」

茶道「わ、わたしたちが…」

ドーナツ「変態ぃい……///」


後輩女「じゃ、とりあえず謝意を示してもらいましょうか~私も納得いってませんからね(両手パチパチ)はい、上級職改めてチンポ雌三匹、自分のチンポここでシコって射精しなさいw」


下校時間をこえ、人が少ないとは言えいつ誰が来るかわからない学園内で上級職の自分達が裸でオナニーをするという屈辱感に頭が溶けそうになる茶道達。しかも目の前で見ている後輩女は高貴な装備を身に付けており同じディバインナイツにもかかわらず格の違いを思い知らされているかのような感覚に陥っていた。しかし改変された茶道とドーナツはこの仕置きに従い、自分の肉棒を握りオナニーを始めてしまう。


茶道「わ、分かったわ…///ん…はあ……///ううう…こ、こんな…//…屈辱的ぃ…」シコシコ


ドーナツ「ひいいい…///んあ…あう…き、きもちいいよおお…おチンポ…//うひ…♥️あん…」シュッシュ


お嬢「わ、私…変態でしたの?……かわいい後輩である後輩女さんになじられ…///被虐の快感に溺れたい女でしたの…そ、そんなわけ……でもっああ……なんでですの……後輩女さんの見下すような視線…この惨めな状況……///こんなに痛いくらいぼ、勃起してしまってええぇ……///(震えながらパニック中)」

お嬢は隠蔽されたMっ気デバフにより身体を熱くさせる被虐の快感の原因が掴めずにいた。その為このドMな自分は改変が関係ないリアルなのではと考えてしまう。そして焼けた脳は隣の二人と同じく、人前で肉棒でオナニーをするという変態行為を選択してしまった。改変されていないお嬢が浅ましい欲望に屈服し、マゾ快感を求めた瞬間だった。

お嬢「ひ、あ…///んあ…♥️…お…ひっ…♥️…///あん…」シュリシュリシュリ


部長後輩女(お嬢さん(先輩)が改変されてないのに変態オナニーしているうーーーーー!!!!www)

地味子「み、みなさん…///すご…い///」モジモジ


部長(いや、俺もこんなほぼ全裸でこの場にいるのきついんだけども!でも目の前のこの光景は目が離せねえ…ち、チンポあれば射精してたかもしれない!)



茶道「はあ、はあ…ち、チンポ…んあ…好青年のやつっ……いつもペロペロしてるチンポ…私の股間にっ///…んあ…あ…!」シコシコシコ


ドーナツ「はあ、ああん…あん♥️あん///…A真面目君のにくらべてえ……小さいおチンポ…っ気持ちいい…///よお~…」シコシコシコ


お嬢「ん、はあ、はああ……んんん♥️…っ…はーーー…はーーー…///…こ、こんなっ…腰が抜けちゃいます……っ」シコシコシコ


三人はMっ気が爆発し、蕩けた表情で自らの勃起した肉棒をしごく。最早羞恥心もスパイスとなり、膝もガクガクしながらオナニーに集中する姿は無様なドスケベさに溢れていた。


後輩女「~♪(三人の横に立ち、見守りながら)地味子ちゃん、上位職って大変なの分かったでしょw」


地味子「(お、おちんちんの感覚ってどうなんだろおお…///)は、はい……大変です///」モジ


部長「ぎこちない感じがドスケベすぎる……w」


三人「で、てるっあっ♥️んひっおおっ射精(で)るううぅっ///」ドクンドクンドクン


三人はほぼ同時に射精し、アスファルトを白濁で汚した。


後輩女「射精お疲れ様ですwどうですか三匹とも、自分が被虐大好きマゾ豚だって理解できましたか?ほら、最年長の茶道(杖で茶道のチンポをつつきながら)」チョン


茶道「あひっ!?♥️ひ、はい…///大魔導士後輩女様。茶道はドMのマゾ雌でございます…」ヒクヒク


ドーナツ「わ、私もぉ…///同級生の後輩女ちゃんに虐められて気持ちよくなっちゃったああ…♥️」ヒク


お嬢「ん、おお……♥️…うう…」ヒクヒク


改変されている二人と比べ、射精の快感と羞恥心で放心状態のお嬢。後輩女はあえてお嬢には追求せず満足げに、頷いた。


後輩女「素直なのが一番ですよいひひひひwさて、その無様勃起チンポまだまだオス汁貯まってそうですね。今度は淫乱変態女をおかずにして、ぶっかけてもらいましょうか」


茶道ドーナツ「は、はぁい…///わかりました…」ヒクヒク


部長「おいおい淫乱変態女wそんなすげえの用意してたのかwふひひひ楽しみすぎる」


後輩女「なーにいってんですか」


部長「え?」


後輩女「さっさとオナネタにされるんですよ、変態女w(乳首を指ピン)」ピン


部長「いぎっ♥️!?」ビクン


後輩女「外でほぼ全裸、しかもおっぱいが肥大化して乳首は常にビンビン。母乳溢れさせた女なんて淫乱変態以外の何者でもないでしょw」




部長の乳首を開発した張本人である後輩女には、肥大化した乳首が凄まじい性感帯であることは容易に把握できた。それを裏付けるように乳首を弾かれただけで部長の膝は笑ってしまっていた。


部長「お、お前っ///」


後輩女「こんなチンポをイライラさせるようなエロボディしておいて自分だけ無関係でいられるわけないでしょ、チンポ豚ども、どう?」


茶道「(部長の体をみて)は、はい……///チンポの勃起が治まりません…」


ドーナツ「部長先輩……す、すごくエッチだよぉ…///」


お嬢「ん、はあ…はあ…///部長さんの…身体…ぁ///」


三人の初心者チンポも反応するほどわかりやすいドスケベさが部長にはあった。175cm前後の身長。引き締まった腰回り、そして元々大きめな上に肥大化させられた胸。もし同じ人間が二人いてなにもしらない男が部長を見たらドスケベさにテンションが上がることは間違いなしだった。


後輩女「ほらね~大体チンポ失ったとしても自分の身体のエロさを部長が見誤るとかwそれだけ混乱してるってこと?」


部長「だって俺は男……っあ!(口を塞ぐ)」


後輩女の性格をよく知る部長は余計なことを言ったと口を塞ぐが、それは手遅れだった。


後輩女「お、と、こ~?面白いこと言いますね~。生物学的には男ってチンポついてますよ。部長には見当たりませんよね?(部長の身体を見つめて)」


後輩女「人並み以上の爆乳と股間におまんこついてる部長はどうみても女ですよ。いや、野外で裸で乳首勃起させてるからやっぱり淫乱変態女ですねw」


部長「ぬぐううーーーーー!///っ(イキイキしやがってこいつ!?)(身体を抱き締め)」


後輩女「ちょうど良いですね。あの三匹に妄想の中で犯されながらぶっかけられて、雌自覚持ってもらいましょうかw」


部長「断る!(女戦士)」


後輩女「駄目~w(操作魔法発動)」ペカー


部長「ぐう!?」ビシイ


操作魔法は人体を本人の意思に関係なく動かす魔法であり、冒険者ならば抵抗は難しくないが、デバフまみれのHPMPが底をつきた部長には抗う術は無かった。部長は気を付けの状態で動けなくなってしまう。


部長「ん、ぎ、ぎ、ぎ…///」


後輩女「疲れるから踏ん張らない方が良いですよwステータス上は消耗してるんですからねえw」




後輩女「ほいほいw(杖を付き出して操作する)」


部長「う、わ!?おお!?」グググ


部長は自分の意思に反して両手を頭の後ろに回してしまう。弱点の胸を無防備にさらした状態を維持させられ、腋まで丸見えの姿は部長のデバフスキルMっ気も刺激していた。


部長「~///」


後輩女「雌より雌な乳首してますねwあ、今は雌か~(雌ゲシュタルト崩壊)」


後輩女「いひひひ、地味子ちゃん、右の乳首任せるから、クリクリつねって母乳絞ってあげて、私は左やるから」


地味子「えええ///わ、私が部長先輩のち、乳首を!?wそ、そんなおそれ多くて」アワアワアワ


後輩女「これは部長のためなんだよ、私たちの部活のトップが乳首クソザコとか嫌でしょ、少し鍛えてあげないとね。私が許すからやってw」


地味子「う、あ、うーーー///せ、先輩……失礼します…」


後輩女と地味子は部長の乳首に手を近づける。部長は身をよじろうとするが操作魔法の影響でそれは叶わなかった。


部長「ちょ、まっ!んんん゛ん~~~~~~!!?っ///」ビクン!


地味子「うわあああ…///コリコリで、やらしいです…///」クニクニ


後輩女「おっぱいも乳首も肉厚~wドスケベすぎだよねwもう指軽く濡れてるし母乳でw」コリコリ


部長「あ!っつ!やばっ///んんんくうう~~~~~~!!?っ」


後輩女「感じてる声色もソプラノで完全に女の子ですねwほらほら~~」コリコリ


少しの間乳首を好きに弄られた部長は、アスファルトに母乳の雫を垂らすほど感じてしまっていた。


部長「は、はあ…♥️はあ……っあ……♥️………」フルフル


地味子「~~///」ドキドキ


後輩女「(母乳で濡れた指を舐めながら)いひひひwさーて、そろそろチンポ豚たちが焦れてるよねw」


後輩女がとなりを見ると、肉棒を膨らませた茶道たちが切なそうな顔で悶えていた。


後輩女「それじゃ部長、オナペットになる時間ですよ」


部長「お、おなぺっ…と…//はあ……はあ…///(潤んだ目で荒い息)」


部長の表情にもMっ気発動の香りを感じた後輩女は自分の股間も熱くなるのを感じながら操作魔法で部長を動かした。


後輩女「(部長も揺さぶれるかも)ねえ部長、想像以上に興奮しちゃってるの自分でもわかるでしょ?」


部長「ううっ…///」ドキ


後輩女「私は分かってましたよ、性癖のデパートな部長も実はドマゾ成分多めだって。後輩に身体好きにされて強制オナペットにされちゃうことに大興奮だってねw」


部長「う、お゛……おお~~///」ゾクゾク



後輩女のテキトーな揺さぶりもTSし感じまくっている部長には響いてしまう。操作魔法で相変わらず腕を頭の後ろで組みながら、部長は軽く舌をだしてよだれが溢れていた。


部長「~~///♥️」ゼエゼエ


後輩女「んじゃ、三匹ともこの変態女をおかずにシコってもらおうかな。強制しなくても勝手にやりそうだけどw」


お嬢たち三人はフラフラと部長に近づき、その姿を見てますます自分の中の雄の欲望が膨らみ肉棒が熱くなるのを感じた。そして言われた通り手でしごき始めたのだった。


茶道「はあ……//はあ……はあ……///…♥️」シュリシュリ


ドーナツ「せ、せんぱいエッチ過ぎますぅう///…あん…ひいん…♥️」シュリシュリ


お嬢「あ、はああ…///…わ、私てば……部長さんを妄想で乱暴しながらぁ♥️おチンポを…///こんな」シコシコ


地味子「///(ガン見)」ドキドキモジモジ


部長「んん゛……おおお…///…っ…はあ…///お、おれを見て三人とも…オナニーしてる……」


茶道「だって仕方ないわ♥️ひあ、はあ…///こんなにいやらしいんだもの…♥️い、淫乱女なんだから本望でしょ、あん、はあ」シコシコ


ドーナツ「ごめんなさいセンパイッわ、わたしぃ♥️センパイのとろとろおまんこにおチンチンいれて♥️気持ちよくなっちゃう想像して…んっ♥️」シコシコ


お嬢「はあ、んあ…はあ…///そ、そうですわ…♥️…部長さんがいけないんですのよ…///貴女がこんな淫らな姿で私をたぶらかすからぁ~~…♥️んいいっ」シコシコ


お嬢「責任もって…///わ、私たちのザーメンをぉ…///その身に浴びてくださいませ…♥️んんんっ~」


そして三人は部長の身体にザーメンを放出した。数回めにも関わらずその量が減ることはなく、部長の胸や腕、髪、顔を白濁の精液が汚し、部長もその熱と羞恥心で脳イキをしてしまっていた。


三人「んっあっあああ♥️~~っ!ああっっ♥️」ビュクンビュクン


部長「んんんあ゛っ///う、あっつ……ひい………しかも……臭…///んんん…♥️」ゾクゾク


茶道たちは自分達で汚した部長の姿にもドスケベさを感じ、下半身が熱くなってしまうのを感じる。


後輩女「いひひひひw良くできました~お嬢、すごい勝手なこと言いながら部長にザーメンぶちまけてたね。自分が変態だって自覚持てたぁ?」


お嬢「あ、お、おお…///(悶える)」


茶道とドーナツは言われるまでもなく、その場でアスファルトに正座し後輩女に土下座を決める。そしてお嬢もオロオロとした後、二人と同じように跪いたのだった。


茶道「ディバインナイツ失格の私たちに…罰をくださりありがとうございました…///」


ドーナツ「後輩女ちゃ、様…♥️私たちドMの自覚持って足引っ張らないように頑張ります…///」


お嬢「わ、わ…私もぉ~~…///……ドMの変態女だと…///…教えていただき…し、幸せでございます、わぁ…♥️」


後輩女(脳イキ中)ガクガクビクン




ーーーー

お嬢「んあ、あん…あ……んん///部長さんのお胸と…舌…はあ…♥️…ゾクゾクしちゃいますわ…あ…♥️」フルフル


部長「お、俺がお嬢さんのチンポを…パイフェラすることになるとは…///んん」チロチロ


茶道「んんん…ドーナツさんのパイフェラも…んあ///はあ♥️さ、最高よ…乳圧の暴力…っ」ゾクゾク


ドーナツ「茶道先輩のおチンポ…♥️熱くてぇ~…///…エッチです…」タプタプ


ドMを自覚させられた四人は、後輩女にパイズリフェラをするように言われ素直にしたがった。お嬢の肉棒を部長が、茶道の肉棒をドーナツが愛撫することになった。生成魔法で産み出されたマットに膝を付き、パイズリを行う部長とドーナツ。豊胸されたパイズリフェラにお嬢と茶道は触覚的にも視覚的にも興奮をおさえられなかった。

お嬢「ん、おおお…///はお…♥️おおお…んん♥️」


茶道「あ、あひ♥️んい…//あんっ」


部長「ちろ、ちろちろ…//んん…れろぺろ…///」タプタプ


ドーナツ「はむ…ぺろ…ちろちろちろ♥️んん///んひゅ」タプタプ


後輩女「自分がドMの変態だって自覚しながらチンポにご奉仕するんだよ。特に部長~w母乳溢れさせながら雌自覚して射精させること」


部長「んぐぅ~~~~~…///れろ……」


ドーナツ「は、はあい///んちゅるうう」


地味子「~~///はあ…はあ…うう」モジモジ


パイズリをする二人の背後にまわり、後輩女は二人の陰唇を後ろから触る。愛液が溢れてぐしょぐしょであり、部長とドーナツは面白いくらい身体を震わせて反応してしまう。


後輩女「うわ、大洪水wかんじすぎでしょ二人とも~wほらほらパイズリ続行」クチュクチュ

部長「んあ、あ!ひ!おっ///まっ、ごほ、ごほ///」ビクン


ドーナツ「ひゃ!あん!あっ///んひ…//あんあんっ…♥️」ビクン


お嬢「あ、あうう。そ、その感じてるお顔…//あんいやらしすぎますっ…//あ!んんんっ♥️で、出ちゃいますう」

茶道「わ、私もっもう!あ!ひん♥️雑魚チンポっすぐ♥️んんん~~///」


お嬢茶道「で、射精(で)るうう~~///」ビュクン!


部長ドーナツ「かはあっ♥️ぁあ…っ~~……///(胸にザーメンを受ける)」


後輩女「はーーーー…ドスケベスギィ」

ーーーーー

後輩女は最後に未だ堕ちきっていない部長のMっ気を爆発させようと画策した。


後輩女「いい格好ですねぇ部長~♪お似合いですけど」


部長「…///う゛…う…///くそ…動けない…///…」


操作魔法の術中にある部長は、マットの上でまんぐり返し状態で固定されていた。今日一日労しい思いをした陰部やアナルが丸見えで動けない状態は部長の自尊心をごりごり削り、デバフスキルMっ気の活性化を促していた。


地味子「な、なんて格好…///部長先輩…///」モジモジ


後輩女「ねーw身体中にチンポ豚たちのザーメンついて、100%変態女だよね」


部長「は、はあ…ああ…///…」ゾクゾク


後輩女は部長のとなりに座ると、蔑みの視線を部長と合わせ、お尻をぺちぺちと弄ぶように触る。


後輩女「(空を見て)もう星がではじめましたね。綺麗ですね~この格好だと部長良く見えるでしょwおまんこもアナルも丸出しじゃ風情も無いですけどねえ」ペチペチ


後輩女「可愛い後輩にクッソ無様な姿晒しながらの星空観察はドマゾ変態女の部長には垂涎の時間ですねw」

部長「ぐ、あ、うう、あううう///」


後輩女「地味子ちゃんも、私とは逆の部長の隣に座りなよ。近くで見てみてw」


地味子「は、はい///失礼しますね…うう~」ドキドキ


後輩女からはサディスティックな視線を、地味子からは興奮に潤んだ視線を上から浴びせられ、部長は益々愛液をあふれしてしまっていた。


後輩女「鬨の声上げてみてくださいよ。ありがとうございますってwTSしてディバインナイツ最弱になっちゃった自分を可愛がってくれてありがとうございますってね」


後輩女「自慢の巨根無くしちゃった部長はもう雌として生きていくしか無いんですからねえw(デバフだから解除できそうだけどw)」


部長「う…うう゛…///こほ……♥️……おお…」



部長は自分の股間に改めて凄まじい喪失感を感じ、あまりの興奮に目が裏返ってしまいそうになってしまう。震える口からは全身を包む被虐の快感を感謝する言葉が出そうになっていた。


部長「お…♥️う゛…///こひゅ…♥️」フルフル


後輩女「んん?いひひ、地味子ちゃん耳をすませておいてね~」ブウウウン


地味子「は、はい///」


部長「こ………ヒュ…♥️……後輩女………様…♥️」


後輩女「はいはい♪」パシッ


部長「あ、ありがとうござい、ます…///…お゛ほぉおおっ!!!??♥️」ズチュンッ!


部長はお礼と同時に無様な嬌声を上げながら脚を天に向けてピンと伸ばす。後輩女が部長の視線外で生成魔法で作り出したバイブで無防備な陰唇を貫かれた衝撃によるものだった。


部長「おお゛ぉおお~~~~~~~~♥️……かっひゅうう…~~…///…!?…」ガクンガクン


後輩女「良くできました~♪ご褒美のバイブチンポあげますねいひひひひw」


地味子「わああ!?す、すごい脚ピン…///…ひいい」モジ


部長「あおお゛♥️っんっひ////あう゛うっ~~///(電動バイブのスイングによって膣肉を蹂躙され感じる)」ウインウイン

後輩女「すんごい感じかたw地味子ちゃん、少し見届けよっか」



部長「あ゛おおっんっ♥️んひっそこっ///んひっあああああ」ビクン

部長「あひっ!ひ!♥️んぐっ///おおおっ~~抉れるぅううっ」ガクン

部長「いっぐ♥️んぎ///ごひゅっぐひゅ♥️あおおおぉおお~~///」ガックンガックン


地味子「じ、自由にしてるのって脚だけなんですか…//」

後輩女「うんwまんぐり返しはやめられないようにしてるwいひひひ。さーてと(生成魔法発動)」ブーーン


後輩女は立ち上がると再び生成魔法を発動し、立て札を作り出す。それを部長の近くに置いた。


立て札『ディバインナイツ改めマゾ雌ペット"部長"餌を与えないでください』

後輩女「あはははははw悪趣味~~wま、いいや。んじゃ、部長はこのままバイブに犯させといて、他の人はデバフ解除して着替えさせてあげよっか♪」

お嬢茶道ドーナツ「ん、ひいい…///あ、ありがとうございます(わ)…///」

部長を除いた五人は着替えのために教室内に戻っていく。部長はからだが動かせられないのでバイブのスイングに悶え、声を上げて見送ることしかできなかった。地味子はかなり気にかけるように部長の方をチラチラと見ていたが後輩女に呼ばれ、ついていくことしかできなかった。


部長「んいっ///あひ♥️いくっいっ~~~~っ///ああ゛っ!」ガクン


部長が解放されデバフを解除されたのはその後30分後、五人が戻ってきてからだった。


>>67 後輩女「茶道と地味子(呼び捨て)もそう。こんな恥ずかしくて悔しくて仕方ないような状況で興奮しちゃってる変態だって自覚持って貰わないと困るんですよ

これ茶道とドーナツれす! いやー長かった。でも前回の文化祭も長かったしええやろ!

次回のドスケベ改変を決めます!ただ今回は、まず最初に通常のドスケベ改変かドスケベパニッシュメントwithアフロディーテかをきめるぜ!

このレスコンマで
00~49 通常のドスケベ常識改変
50~99 ドスケベパニッシュメントwithアフロディーテ

次回はドスケベパニッシュメントwithアフロディーテでいきます!

なんだよそれ(正論)

その説明をする前に今の銀河の状況を理解する必要がある…すこし長くなるぞ(NARUTO)
いるかも知らない新しいドスケベ達に説明すると、>>1があまりにケアレスミスを重ねると進行役である本編と関係ないキャラ(説明子、アフロディーテ等)にドスケベ罰を与えることになるシステムがいつからか導入されていたのだ。簡単なキャラ紹介はスレの最初を見てもらうとして、前回は説明子(前スレの>>632)だったので今回はアフロディーテの番ということだ!

説明子「ええぞ!ええぞ!(拍手)」パチパチ

というわけで今回は、アフロディーテへの罰内容(男たちの世界に下ろしてドスケベ改変に巻き込む・男たちを呼んでドスケベ行為をさせる等かなり自由でいいんじゃない!?)を好きに書いて♥️決定方法はいつも通り次の>>1のコンマに近いものを採用します!

ついでに、アフロディーテのビジュアルが決まっていないので、それも案がある人は書いて♥️これも同じ方法で決定します!>>1の次回のレスコンマに一番近いレスに罰内容とビジュアルどちらも書いてあれば一発で決定だし、片方だけならもう片方は次に近いやつからって感じだぜ! ちなみにビジュアル案は一つもなければ私が一般的なアフロディーテのイメージから作り出すから安心して♥️

よろしく~

三大宗教の立場はそのままに、ダキニ天の信仰がさらに盛んだという常識
上位存在が降臨すると「交わりに来てくださった」という感覚が一般的になっている
(お嬢の屋敷の天使さんはすでに地上に馴染んでいるためノーカウント)


一人平均15分として三穴使えば、放課後になってから日付が変わるまでにでもギリ百人斬り行けるやろ

天使さんの様子を見に地上に降り立ったアフロディーテ様だったがドスケベ改変に巻き込まれる。
今回の改変内容は『絶倫病という奇病により男性が稀に精力絶倫のSEXモンスターになって暴走してしまう』ということで、運悪く男が感染(なお感染中の行動については超法規的措置で不問となる)。
後輩女・お嬢・地味子を三人まとめて(特に後輩女には女体化時の仕返しも兼ねて念入りに)精液ボテらせてもまだ足りずに獲物を求めて学校の外へ出たところアフロディーテ様とエンカウント。
仕方なく相手をしようと余裕綽々だったが、実は男のモノがアフロディーテ様に細胞レベルで特効という女神堕としということが判明し、絶倫病もあって完全に男のお嫁さんに堕とされてしまう。
以後、アフロディーテ様は『男の隣の家に住んでいる未亡人』と周囲の記憶・事象を改変して過ごすようになったとか(いつでも戻れるので気まぐれに顕現してる)

アフロディーテ様外見
金髪ゆるふわロング、お嬢すら歯が立たないほどの人間離れした爆乳爆尻高身長ボディ(人間じゃないけど)
外見年齢は28〜32ぐらいでいかにも熟れた未亡人感が出ている。
女神状態ではいかにも天使な白装束に巨大な翼を備えているが、顕現時は翼を消しリブ生地セーターとロングスカートを好んで着ている

ヴィーナスの誕生的なものでアフロディーテのイメージが作られてる疑惑のドスケベ多いんじゃない!?オレモソーナノ


このレスコンマで決定!

罰内容は>>77 ビジュアルは>>78で決定!

説明子「そうそう金髪ゆるふわロング、お嬢すら歯が立たないほどの人間離れした爆乳爆尻高身長ボディ(人間じゃないけど)
外見年齢は28〜32ぐらいでいかにも熟れた未亡人感が出ている。
女神状態ではいかにも天使な白装束に巨大な翼を備えているが、顕現時は翼を消しリブ生地セーターとロングスカートを好んで着ているんだよなあ!」


仙人「めちゃコピペじゃな」


ダキニ天信仰が盛んだとな、なにが起こるの(クソザコナメクジ)まあいいや進めちまえよやー!


説明子「んじゃアフちゃんを下界に下ろさないとなぁ~w」


赤髪シスター「しかしまごうことなき女神様だからどう理由つけるのよ」


説明子「どうとでもなるわ!来たぞ!」


フワアアアア


アフロディーテ「おやまあここにいましたか。きもちよくいって、美味しいですよこれ。ペルセポネが作ったチュロスいりますか」モグモグ


説明子「おい!下界の天使のこと心配じゃないかアフちゃん。ちょっと様子を見に行ってくれや」


アフロディーテ「ふむ。天使…確かに一月ほど経ちますね。説明子見てくるのです」モグモグ


説明子「私は最近連続で下りてるから無理だ頼むわぁ~~」

アフロディーテ「やれやれ仕方ありませんね」


赤髪シスター「でも女神が下界に降りるとなると、影響がやばいでしょ」

仙人「天地が割れかねんな」


アフロディーテ「神力を六万分の一にする腕輪をして降りるしかないようですね。天使(名前)も天使(種族名)の一人として上のものが激励することでさらに人の子への慈しみへの念を高めてくれるはずです」


説明子「流石は女神様~w天使も喜ぶわこれ!」


アフロディーテが腕輪を装着すると後光が弱まり始める。普段はほぼ輪郭しか見えない姿だが、これにより説明子たちにも姿が見えるようになる。


アフロディーテ「これでしばらくは下界にいても大丈夫でしょう」


説明子「改めてみると身長190近くでアホみたいにボンキュボンのブロンドロングヘアーとかドスケベ女神様すぎるだろw下界の男たち見ただけで射精すんぞw」


仙人「わしはじめてみたわ」


赤髪シスター「こ、こんなにおっぱいデカかったのか(ドン引き)背がでかいから迫力がすごい…不気味な位整った顔だわ」


アフロディーテ「女神ですのでね」ファサッ

TS部長のビジュアルは後輩女にクリーンヒットするという設定が初登場時に決められてたなぁそれももっと前に出せばよかったかもしれぬ とにかく最高ならよし!



アフロディーテ「では天使の様子を見てきます。下界のスイーツも食べてみたかったですし」


説明子「カロリーは神力に変換されるからいいよな~」


仙人「天使は今買い物に行っているみたいじゃな」


お嬢の屋敷でメイドとして生活している天使は先輩メイドに頼まれ商店街に訪れていた。その様子を天から見たアフロディーテは近くに顕現することに決め、動き始める。



アフロディーテ「では、行って参ります」パアアア


赤髪シスター「いってらっしゃい」フリフリ


アフロディーテが光の粒となり下界に降りていく。それを見届けた説明子は努助部学園の古典研究部を見つめる。


説明子「今まさに放課後だからどうせやつらドスケベ改変カレンダーをめくるだろ!そこに細工が既に仕込まれてるんだよなぁw」


赤髪シスター「アフロディーテを巻き込むということね!文字通り神をも恐れぬ所業」


説明子「私も前のパニッシュメントの時はアヘオホアクメをキメさせられまくったから遠慮なく姦計をめぐらせられるよなぁw」


ーーーーー

ゴゴゴゴ


三大宗教の立場はそのままに、ダキニ天の信仰がさらに盛んだという常識
上位存在が降臨すると「交わりに来てくださった」という感覚が一般的になっている
(お嬢の屋敷の天使さんはすでに地上に馴染んでいるためノーカウント)


男「じ、上位存在w!」


後輩女「天使様はノーカウントなのwじゃあ無理じゃん」


お嬢「ま、まあ。良かったですわ~…。メイドとして働いていただいている天使様に気をつけていただくように連絡をしなくても良いみたいですわね」


地味子「え、じ、上位存在ってなんですか…」


放課後。古典研究部の部室でいつも通りカレンダーをめくった男たち。その内容はパニッシュメントパワーにより生み出されたものであり、男たちには何のことだかわからない状態だった。唯一知っている上位存在である天使が除外され何のことやらだった。




男「他の天使様が降りてくるのかもしれないぞふひひw」


後輩女「シンクー」


男「(シカト)今このときにも上位存在がドスケベ改変の毒牙に曝されてるかもしれんと思うと胸が痛いw(笑顔)」


お嬢「男さん!あんな優しい天使様の災難を願うなど!」


後輩女「屋敷ではどんな感じなんですか」


ポワポワーーーー


お嬢『おや、メイドなんですかその封筒は』


メイド『お嬢様。新入りメイドである天使さんが口座を持っていないらしく、彼女だけこうして手渡しなんです』


お嬢(天使様だからそうですわよね~)

メイド『しかし彼女受け取らず、ユニ○フに募金してくれと返されてしまいまして。困っていたところです』


お嬢『ま、まーそれは』


天使『メイドさんどうかそのようにしてください。お嬢さんお疲れ様でございます』


お嬢『天使様、本当に良いのですか』


メイド『天使さん、お嬢様を呼ぶ際は様をつけてください』


お嬢『メイド、以前言いましたが天使様は良いのですわ。納得がいかない部分もあるかもしれませんがよしなに』


天使『私は住み込みですので衣食住が約束されている恵まれた立場にあります。これ以上の贅沢は人の子を導くものとして受け入れることはできません。どうか恵まれぬ子達に』


お嬢『て、天使様…!』


メイド『立派ですね。事情があるようですが私はできるメイドですゆえ、詮索はいたしません』

ーーーー


男「しゅ、しゅごい」


後輩女「思考がナチュラルに上位存在だぁ」


地味子「そ、そんなすごい人がいるんですね!」


お嬢「目の前であの笑顔を見せられると胸が熱くなりましたわ…」


男「週一バイトでせっせとバイク免許取得費用を稼いでる俺って」



後輩女「あれ、部長普通自動二輪とるんですか、初耳」


男「俺も大学に進めば行動範囲が死ぬほど広がるからな(希望的憶測)」


お嬢「男さんも私と同じ大学を希望しているのでしたね。お互い頑張りましょう」


地味子「男先輩はB判定でしたっけ。お二人とも頑張ってください!」


男「余裕だよ(震え声)そういえば文化祭も終わったし、文化部もほとんど卒業だな。三白眼も演劇部キャプテンを二年生に託したらしいぞ」


お嬢「我々も今学期で引退ですわね~。たの、たのし……楽しい?………えーと…///…色々大変でしたわ///」


男「この世で一番ドスケベではあったなwふひひひ」


地味子「あ!パーティー開こうって話してたんです、後輩女先輩と」


後輩女「…そ、そうだね。うん。」


男「古典研究部の新部長は後輩女だな。ギリギリ部員二人で存続確定したからよかったなおい!」


後輩女「まーまー!その話は良いでしょ今は、ドスケベ改変がよくわからない内容な以上、普通に古典研究部の活動初めていきますよ!」


男「今日は百人一首していくぜぇ~。用意してくれ地味子さん」


地味子「分かりました!」


お嬢「…」チラ


後輩女「…」

ーーーーー

男達の住む地域の商店街。天使は先輩メイドに遣われ買い物に訪れていた。


天使「~~Ave Maria~♪」テクテク


その天使の少し離れた場所に光の粒が集まり、アフロディーテが姿を現す。日本の商店街にロングブロンドヘアの長身ドスケベボディ女神が降り立つ姿はなんともミスマッチだった。


アフロディーテ「ふーーー。久方ぶりの地上。悪くないものですね」




アフロディーテ「さて天使は…?」


アフロディーテは女神ドレスのまま降臨し、天使を探す。透け透けの白装束で軽く乳首も透けて見えているドスケベ衣装だが、上位存在はそんなことは気にしなかった。


アフロディーテ「あっちの業務スーパーにいるようですね。どれ」スタスタ


「お、おお…!あのお方は……!?」


「て、天から降りてきなすった…!」


「う、美しい…天使様……いや、女神様だ!」


商店街を歩いている一般人や店員がアフロディーテに気づき、ざわつき始める。アフロディーテ自身は人の子の注目を浴びることは女神として当然というスタンスだった。

アフロディーテ「ふ、分かるようですね無識な人の子にも私の神格が」ファサ


アフロディーテ「…しかし、少し妙ですね。下界、特にこの国では神の存在はいまだに疑わしいものとされているはず」 
 

アフロディーテ「これだけ多くの人々が疑い無く女神だと認識するとは」


アフロディーテが不審に思っている間にも老若男女が近づいてくる。信心深い老人はもちろんのこと、リアリストな若者も神を敬う精神で拝んでいた。


「す、すげえ…//」


「美しすぎる……」


「神々しいブロンド……ま、まさかアフロディーテ様ではございませんか」


アフロディーテ「ふ、まあいいでしょう。確かに私は美と愛の女神アフロディーテです。僅かな時間ですが8万年ぶりに地上におりてきました。見られたあなた方は幸運ですよふふふ。」


「すげえビッグネームだ!」


「ありがたやありがたや…」


「交わりにきてくれるなんて光栄すぎるよなぁ!」


アフロディーテ「ふふふふ、では皆さん退いてくれますか。え、交わり?」





その瞬間!おそれ多くも神であるアフロディーテの衣服に人々が掴みかかった!


「うおおおおお~!御加護!」ガシイ


「純粋にエッチすぎてやばい!」ガシ


「コラガキども!ワシが先じゃ!退かんか!」ガシ


アフロディーテ「!!?なっ!貴方達なにを!あまりに無礼!無法が過ぎますよ!」


アフロディーテの制止をまるで聴かず、人々はアフロディーテを強引に押し倒そうとする。ドスケベ改変により上位存在がおりてきた場合交わりに来ているという常識が植え付けられているため遠慮のない動きであり、あと普通にドスケベなアフロディーテの姿に抑えが効かなくなっているせいでもあった。


「神様を待たせるな!早い者勝ちでいくぞ!」


「うおおお///か、神様と生ハメとか俺初めてだ」


アフロディーテ「ぐっ!こらっこの!(一体何が。しかたありません。腕輪を外して神力を解放して……いや、それをしてはおそらく日本が消滅してしまいますね)うぐっ」グイグイグイ

 
高すぎる本来の力を解放するわけにもいかず、アフロディーテは体勢を崩し尻餅をついてしまう。透け透けのホワイトドレス姿で長い脚を図らずも人々に見せつけると、ますます興奮を高めてしまっていた。それはその場にいる80近くの老人すら若き日の活力を思い出しかけるほどだった。

「ワシもあと30年若ければのお~~~」


「○○さんはアフロディーテ様に俺達が失礼をしてないか見ていてくれよ」


アフロディーテ(すでに溢れる失礼をかましていますよ。しかしこの感じ、まさか)


アフロディーテ『テレパシー発動、説明子応答しなさい』


説明子『なんだよどうした!何かあったか!(白々しい)』


アフロディーテ『ドスケベ常識改変カレンダーがおそらく捲られているはずです、今回の内容はなんですか』



説明子『えーーとなw…上位存在が降臨すると「交わりに来てくださった」という感覚が一般的になっているって改変だな』


アフロディーテ「なんですって!?人の子らよ神と性行為を行おうと言うのですか!」




説明子『な、なにい!?それは大変だ!まさかこれってドスケベパニッシュメントなんじゃないのか!(すっとぼけ)』


アフロディーテ『ドスケベ改変パニッシュメントポイントは溜まっていたのですか。貴女まさか神である私にわざと教えなかったのでは』


説明子『いや私も最近意識してなかったから気付かんかったわw』


アフロディーテ『本当かしら…って』グイグイ


アフロディーテ「人の子達よ!落ち着くのです!神を引っ張るなど!」

ーーーーー

仙人「お主目茶苦茶嘘ついたのぉ」


説明子「ドスケベパニッシュメントだから仕方ないwさあさあ、アフちゃんがザーメンまみれになるところ見ようぜ~ふははははw」


赤髪シスター「(ガン見)」ドキドキ

ーーーーー

「まて!神様の言う通りだ流石に落ち着くべきだ!」

「そ、それもそうだなあまりに興奮しすぎた」

「アフロディーテ様、どのようにすればいいですが」

「それにしてもおっぱいでかすぎだろ。これがゴッデスおっぱい(末期)」


アフロディーテ「ふー。良いですか人の子達、今回私は交わるためにおりてきた訳ではありません」

アフロディーテは冷静に自分が顕現した理由を述べようとした。しかしそれは改変された常識においてあまりにもあり得ない事だったため、人々は困惑してしまう。

「な!?うそだろ!上位存在が交わり以外で降りてくるなんてことあり得ないだろ」

「確かに聞いたこともありません…これって一体」

「まさか邪神…?神を騙る魔の者では…」

「ワシは冥土のみやげにあのおっぱい触りたいのぉ~」


アフロディーテ「邪神!魔の者!?愛と美を司るこの私アフロディーテが…?アテナをも上回り美神と謳われたこの私アフロディーテが…!?」


「す、すみません!神様!お静まりを…こいつバカなんです口を滑らせたんです」

「ひえええすみません」


アフロディーテはドレスをはだけさせ、規格外のメートルバストを露出させる。神にとって人に肌をさらすことはそこまで抵抗があるわけではなかった。


アフロディーテ「…………いいでしょう!今は腕輪により7万分の一とはいえ、神の威光を人の子に今一度教えてあげます。8万年前のあの時のように。神との交わりが希望な人の子は遠慮はいりません。かかってきなさい」


「うおおおおやはり神様だ」

「アフロディーテ様だったんやぁ!」

「身に余る光栄!」

「ドスケベすぎる!」

「ワシはおっぱい触れれば思い残すことはないのぉ」


説明子『なんかおっぱいに固執してる爺さんいるな』



数分後、アフロディーテは下半身を露出した男達に囲まれていた。そしてアフロディーテは190cmの長身ゆえに膝立ちとなると、手頃な肉棒を二本握るとしごき、さらに目の前の肉棒を舐めていた。


アフロディーテ「神の口など…れろ……人の子では味わえませんよ…ちゅる…ぺろ」


「う、おおおっ///め、女神様の口…すごすぎる…!」


「す、すべすべの手え…///ううう!あ!」ビクビク


「で、でる!おおあ!あ!」ドクン


「流石はアフロディーテ様だ…あんなドスケベな身体を見せつけられながらの愛撫我慢できるわけがない」

アフロディーテ「射精した方は入れ替わっていただいて…さて、次のチンポが両手に来る前に貴方も私の口の中に射精してしまいなさい。れろ……」

「あ、ありがとうございますっ!?~射精(で)る…!」ドクン


ツンデレ(学校帰り)「今日ママパパいないから私作るけど、晩ご飯なに食べたい?」テクテク

ツンデレ妹「んとねー。オムライスかな~ハンバーグかな~……あ、セックスしてる!」

ツンデレ「セックスね。セック…………はあ!?あんたなにいってんの!?初等部六年のくせにおませなの!?」


ツンデレ妹「おねーちゃん、あれあれ!(指差し)」

下校途中のツンデレ姉妹は運悪く(良く)アフロディーテをみかけてしまう。神が降臨している現場を見ていないツンデレは長身の外国人が道端で乱交パーティを始めているようにしか見えなかった。


ツンデレ「!!?!??!!い、いくわよツンデレ妹!(手を繋ぎ走りだす)」ダダダ


ツンデレ妹「あれってもしかして神さ、おおおおーーーっおねーちゃんパワフルっ!」ダダダ


アフロディーテ「んぶ…れろ…ちゅ…(別の三人の肉棒を刺激中)ん、ふうっおや、どうしました老いた人の子」


「神様どうかおっぱいを触らせてはくれませんかのぉ。これほど立派なもの。触らねば死んでも死にきれませんのじゃ」


説明子『なんなんだよこの爺さんwwいや凄まじい爆乳なのはわかるけどw』


アフロディーテ「下半身が機能していていないのですね。良いでしょう。ちゅ…れろ…好きに触らせてあげます」


許可を得たお爺さんは震える手でアフロディーテの胸を仰向けにした掌で下から触る。赤ん坊のような肌触りのおっぱいにこの世の憂いが消えて行くのを感じ、事切れた。


「ありがとうございますじゃあ…」ガク


「爺さん死んだぁ!!?」

「お、おい!大丈夫か!」


アフロディーテ「人の子よ。私が原因で死ぬのは好ましくありませんね。生きるのです。ちゅる…れろれろれろ…」


アフロディーテが指をならすと老人は蘇生した。これこそ神の証明だと男達は色めきだっていた。


「わ、ワシ生きとるのぉ」


「す、すげえ!流石は神様だ!う、あ!いくっ!」ドクン


「も、もうダメだ!俺も口にっあ!あ!」ドクン


アフロディーテ「~っん!ぶ。ふう……人の子の精を浴びるなんて何万年ぶりでしょう」


男達の知性少なめに書きすぎかもしれぬ、いやでもこんなもんだろぉ!ドスケベ女神が目の前にいるんだしモンキーよ(偏見)

「神様、おまんこに挿入してもいいですか!」


見た目はブロンドのドスケベボディ、肌触りは赤子のように瑞々しいアフロディーテの姿に待ちきれなくなった者が生ハメを懇願する。


アフロディーテ「む。まったくあの日本の神が作ったとされる常識改変カレンダー…神と人の子を性行させようとは大したものです。仕方ありませんね。いいでしょう」

「うおおおお!!」

「神様と生ハメだぁああい!」

「発案者の俺が先頭に立たせてもらうぞ!」

アフロディーテ「しかしここで寝転ぶわけにもいきません。では…」


アフロディーテは立ち上がり、立ちバックの体勢ですることを求めた。上半身を屈ませれば引き続き手と口で三人の相手をできるという合理性からだった。そして神にとって裸を見られるのと同じように性器を人の子に見られるのも気にすることではなかった。


「うおお…これがアフロディーテ様のおまんこ…」

三十代位の一番手の男は感動しながら挿入しようとする。しかしここで問題が発生した。


「あ、アフロディーテ様の脚が長くてとどかない!?」


「おおう…身長190位あるもんな」


「俺は160後半だから…すみませんアフロディーテ様少し屈んでもらえると」


アフロディーテ「んれろ……ちゅ…ん?ああ。仕方ありません。(膝を軽く曲げて)少々つらい体勢ですが…」


腰の位置を落とすために膝を曲げるアフロディーテ。がに股なその姿はみっともないドスケベさがあり、男達をさらに興奮させていた。


「こうしてみると本当に脚長いな…」


「うおおお…待ちきれねえ…!」


「うう!あ!神様の手コキ…!く!あ!あ!でるっ」ドクンドクン


アフロディーテ「れろ…っ…さあどうぞ。神のおまんこなど当然今後は味わえませんよ」シコシコ


「ありがとうございます!では改めて…!」

ーーーーー

赤髪シスター「いよいよ挿入されるわね」

説明子「ちょっと余裕ありすぎだよなぁ~w」ゴソ

仙人「お主それはパンドラの箱では」

説明子はパンドラの箱のレプリカを持ち出す。その蓋に手を掛けながら説明子は解説した。

説明子「このなかには羞恥か感度が入ってるんだが、出てきた方をアフちゃんに与えることができるぜ。パニッシュメントだからこれくらいやらないとなぁ!」


パンドラの箱から出てきたものとは!

1 羞恥(アフロディーテが人並みの羞恥心を下界でもつようになるぞ!)
2 感度(アフロディーテの感度を滅茶苦茶高めるぞ!)

↓1 安価よろしく~!


説明子がレプリカパンドラボックスを開くと紫色の眩い光が吹き出し、下界に吸い込まれていった。


赤髪シスター「今のは…?」


仙人「どっちなんじゃ」


説明子「今のは感度だ!アフちゃんの身体が人間チンポでも感じまくりのビッチボディになっちまうぞw」


赤髪シスター「今にも挿入されそうなときにこれは、驚くでしょうね」


説明子「人間チンポのことはシンプルに舐めてるからビビるだろうなぁwくくくく」

下界を覗き込むと、不可視のエネルギーとなった感度上昇の概念がアフロディーテに吸い込まれていたそして今まさに挿入されようという間の良さだった。


説明子「どんな風に喘ぐだろうなw予想してみ」


赤髪シスター「んーーー。予想つかないわ。ちなみにあんたはんごほぉ♥️とかふごほぉーーーーーーー☆とか野太い声だしてたわよ」


説明子「じゃかあしい!でもアフちゃんもそうなるんじゃねえかな~w見た目は30歳位だろ、目見開いてクッソ無様にオホ声撒き散らすんじゃないのくくくく(偏見)」


仙人「お、答えがでそうじゃぞ」


説明子「神アクメ見せてもらうかw」

ーーーー


挿入される寸前、アフロディーテは感度上昇を自覚し肌が粟立つような感覚を覚えた。


アフロディーテ「ん?え……なんか…」


「よっ…く…!(挿入)」ズニュ


アフロディーテ「あぁあんっ♥️!?」ビクン


「これが神様マンコっ!くっお!っあ!う!」タンタンタン


アフロディーテ「あぁあっ♥️あん!あっ♥️きゃう♥️」タプンタプン


アフロディーテ「なにっこれ♥️あぁあっ///いっくぅーーーー♥️あひん♥️ひいっ~///」ガクンッ

「声かわいっ」


「滅茶苦茶甘える声だ」

ーーーー


説明子「ふはははw女神がおまんこ突かれてあん♥️あひん♥️だってよ~可愛いなぁw」


赤髪シスター「すごいソプラノで誰かと思ったらアフロディーテ様だったわ…w」


仙人「人間チンポで即アクメ決めてるのう」


説明子「感じてる声とおまんこの雑魚さはガールなのに見た目はあんなドスケベお姉さんなんだがw突かれる度におっぱい揺れすぎだろw」




アフロディーテは下腹部に生まれた快感に戸惑っていた。人の子の肉棒で神が感じさせられる筈はないと思っていたある意味傲慢な子宮が分からせられていた。


「はああっとろける…!く!あ!」ズチュズチュ


アフロディーテ「あんっ♥️ひんっ♥️きゃあっな、なんで///あん♥️こんな、人の子のチンポで♥️」


アフロディーテ「神がっあぁああ~~~♥️あぁあああ~ん♥️」ヘロヘロ


ピストンのたびに下品な水音を響かせながら神らしからぬトロ顔で感じるアフロディーテ。フェラと手コキにより合計四人同時に相手しようという目論見は脆くも崩された。身体を貫く快感にそれどころではなかった。


アフロディーテ「ひゃわんひゃわああぁあんやぁ~♥️」ガクガクガク


「アフロディーテ様の滅茶苦茶アクメ決めてる姿は見てられるけど、俺達のチンポの愛撫止まっちまったな」


「ど、どうするか」


「よし、神様ができないなら俺達がフォローするぞ!失礼します!」

フェラされていた男は半開きの女神の口に肉棒をねじ込む。

アフロディーテ「モゴぉおお♥️っ!?(神の口に無理やりねじ込むなどっ…♥️)」ビクンビクン


説明子『上の口も下の口も犯されているw』


「くはぁ………一秒でも長くこのおまんこ味わいたい…!」タンタンタングリグリ


アフロディーテ「んぶっ♥️んじゅるううぅうう~~♥️!?んぶう♥️」


「ふぁ゛あ…~舌の動きが……すぐに射精(で)そうだぁ」

「く、お、おれもっあ!」


口と膣内の肉棒がほぼ同時に射精し、アフロディーテに精液を流し込む。


アフロディーテ「んぶっ♥️!?ごほ、ごほ…ごほ…けほ…っ…けほ♥️…んんんっ♥️!?(別の肉棒が喉奥に挿入される)」ズブッ

すぐさま他の肉棒がアフロディーテの口を塞ぎ、発情したおまんこにも新たな肉棒が差し込まれた。

「次はワシだっ…!く!」ズンッ


アフロディーテ「あふぅ♥️!?んじゅるっ~///」ビクン


「ワシの培ってきた経験で神様を悦ばせてみせるわっ」タンッタンッグリッグニュッ


アフロディーテ「ふひゃああっ♥️あぁんっ♥️じゅぼっんぶっれろぼろぼぉーーーーー♥️」ガクガク


「ドスケベすぎる……く…!う!あ!(自分でしごき始める)」



アフロディーテ(き、気持ちよすぎる…///これもパニッシュメントの影響で神の身体に異変が起きているのでしょうか…)


アフロディーテ(しかしこのままでは両手を使えず人の子達を満足させることができない…挿入はやめて口と両手で三人同時にするようにいいましょう)


アフロディーテ「あぁ~♥️あっあっあんっ♥️んあっぁ~~っはぁひゃあ♥️」ビクンビクン


アフロディーテ(気持ちよすぎて言葉にできない!!///そ、それにまた口に…///)


「次は俺が口に失礼します…うっ…く!」ズブッ


アフロディーテ「もごぼっ♥️ごひゅっ~///れろおお……っれほろほお♥️」


さらに口も次から次へと肉棒で塞がれ、物理と快感によりアフロディーテは自分の意思を伝えられないでいた。


「うっく!神様膣内にっ…で、出ます!うお!」ドクンドクン


アフロディーテ「ーーーーー♥️」ビクンビクン


二人目の膣内の肉棒が抜け、アフロディーテは膝から崩れ四つん這いで快感の余韻に震えていた。しかし息を整える間もなく、別の人間の肉棒がすぐにでも挿入されようとしていた。


アフロディーテ「はあ、はあ…はあ♥️ひあ♥️」


説明子『たいへんだなぁwアフちゃん、天使もう屋敷に帰ったぞ』


アフロディーテ『あ、あなた何とかしなさい…///あなたも下りてきて二人がかりでやれば楽になる筈です』


説明子『ごめん私はそんな大勢のチンポ耐えられんwだが手を使わなくても三人同時に相手できる方法があるじゃない!』


アフロディーテ『なんですって。それは一体…』


説明子『神アナル使って二穴使えばいいじゃんw』


アフロディーテ『神に不浄のアヌスをつ、つかえと!?私はアフロディーテですよ!』


説明子『これだけの人数をさばくには贅沢いってられねえよなぁ!大体神が人の子のチンポなんかでそんなよがってるからいけないんだぜ!(諸悪の根元)アフロディーテ様がこんな雑魚マンコだったなんてショック隠せねーよ!w』


アフロディーテ『ぐ…///』

ーーーー


自分が動かなくていいということでその案を採用したアフロディーテには間違いなく思考するための酸素がたりていなかった。しかし採用してしまった以上、アフロディーテは一人の男に騎乗位で下から膣に突き上げられながら、もう一人の男にバックでアナルを犯されていた。さらに口は三人目の男のオナホールとされていた。


「「「はぁあ~……これが神様の(口)(マンコ)(アナル)」」」ズチュッ


アフロディーテ「あおあぼ♥️んぶっれろっあぁああああ~~れろれろぉ~♥️///ごぼっんぶぶう~♥️」ガクガク


ーーーーーー

説明子『私なんかやっちゃいました?w』

仙人『不敬は極まっとるのぉ』

赤髪シスター『う、うわー///…』



神の力により締め付けつつすんなりと人の子の肉棒を受け入れたアフロディーテのアナルは、膣と同様ピストンされる度に背中が痺れるような快感を生み出していた。


「はあ、はあ、っく、あ!はあ!はあ」タンタンタン


「ーーーーーーっ!」ズックズック


アフロディーテ「かっ神が♥️あんあん♥️神がっアヌスで人の子のチンポで感じるなど、んやぁ~~///いっく♥️」プシャア


アフロディーテ「(口内射精)んぶうぶっ♥️けほっ///ゼエ…ゼエ…」


アフロディーテの両手は後ろからアナルに挿入している男に引っ張られ、さらに圧倒的な爆乳は騎乗位で膣内に挿入している男に鷲掴みにされ弄ばれていた。


「アフロディーテ様の胸こんなでかいのに張りがあって艶々で、うおおお…!て、手が喜んでいる!」タプタプタプ


「神様のケツに腰を打ち付ける度に跳ね返されるような弾力…っ///くあ、う!射精る!」ダスッダスッ


アフロディーテ「はぁ~~♥️…///う゛…///」(二穴にザーメンが注がれるのを感じる)ゾクゾク


さらに待ちきれない男達も有り余る精力を解き放つように自分で扱き、アフロディーテの肌や髪にザーメンを浴びせる。


アフロディーテ「はあ、あ…く、くさすぎます…♥️んあ…~……っ」ヒクヒク


説明子(神がザーメンまみれww)


「お、おかずとして優秀すぎる」シコシコ

「突かれる度におっぱいが馬鹿みたいに揺れてるのヤバイわ…」シコシコ


「次は俺だ!」

「アナルは俺だ!」


アフロディーテ「あんっ♥️ひゃ、んんっひっ♥️んん…」ヒクヒク



説明子「新連載みたいじゃんよ『アナルは俺だ』」


ーーーーーー

ドスケベ改変カレンダーガチ勢がすぎる…



アフロディーテ「ふぁ、んあ♥️ぁああっ~♥️」ビクン


アフロディーテ(か、神の身体が汗とザーメンでドロドロに…///思考が快感で霧がかってしまう…)


「はーーーこのアナル蠢いて…やべえ」パツンパツン


「爆乳触りながらおまんこ味わうのこの世の天国かぁ…」ズチュッズチュッ


アフロディーテ「んあ♥️あんっきゃあ♥️ひっんん♥️いくっいくっ~///」


「ザーメンまみれの神様もドスケベすぎる……ウウッ」シコシコ


アフロディーテ「か、神のおまんこがここまで発情しるなんて…れろ…んぶ…♥️れろちゅるう~…//んん゛♥️」


アフロディーテ「はぁあ~♥️あっ!あっ!んっ!んんんんーーーーーー♥️」プシャア


「神様もマジイキしてるし光栄だな~」グリグリ


アフロディーテ「膣奥っ♥️こふっぐりぐりっ……あひ♥️いくぅうう~♥️」ガクンッ


説明子『気持ち良さそうにアヘっとるわw!女神快楽堕ちぃ~w』


赤髪シスター『イキションしてるわよ』


仙人『これあとどれくらい続くのかのう』


神と人の子による肉の宴は日が落ちても続き、常識改変が終了する0時になってもアフロディーテの股間から愛液とザーメンが溢れていた。


アフロディーテ「んん♥️ひゅう♥️んあっ……あふん♥️」


「俺っもう、これで限界かもっう!く!」


「俺は二回目だからまだ行けるぞ、替わるぜ」


「はーー……もう日付変わるわ…」


アフロディーテ「はあ、んん♥️れろ………んあ」


ちょうど日付が変わった瞬間、ドスケベ改変の効果が切れアフロディーテの姿はその場から消滅した。

「あっ!」


「あれ、神…?神様……?」

ーーーーーーーーー

説明子「お疲れええーーーーー!w大丈夫が!」


アフロディーテ「んひゅ…♥️あ…んん…あん…♥️」ピクビク


赤髪シスター「すっごい臭い!?聖水ぶっかけるわね!」


仙人「完全に意識飛んでるのう」

ドスケベパニッシュメントwith女神完了!


次回のドスケベ常識改変を募集!みんなよろしく♥️

時期はハロウィンもしくは11月の始まり!次回の>>1のレスコンマで決定します! 

ちなみにアフロディーテが女神らしく素の爆乳ランキング一位に躍り出とるわ!

ドスケベ達ありがとう♥️

ったく…wこのレスコンマで決めますか…w(死刑)



男「はーーー……おっぱいが空に浮いてる(末期)」


土曜日の正午。自室で受験に向けての自習を行っていた男は徹夜をキメていた。集中力の限界が訪れたため終了したが、ハイになった精神は空に幻覚を浮かばせていた。


男「くふぅーーーーーー疲れたぁ。なんか食ってちょっと寝るか」


男「いやまて、そういえばこっそりドスケベ改変カレンダーを持ち帰ったんだったwふひひひひw」


バッグの中からドスケベ改変カレンダーを取り出す男。精神的には疲れていてもドスケベに対する意欲は衰えてはいなかった。


男「当然捲ろう。もしかしたら空におっぱいが浮かぶ改変でさっきの幻覚は予知夢かもしれねえなぁ!(世界の終わり)」

ゴゴゴゴゴ


魔法のオナホ
1.想像した対象のマンコorアナルor口とオナホがワームホール的に実際に繋がるタイプ。オナホなので、普段より奥まで強くピストンしたり回転したりできる。
2.挿入中にも対象や穴をころころと切り替えられる。対象を問わず、2つまでの穴と同時並行で繋げられる。精液も合計で2倍。
3.オナホを使っていても、周囲からは特に気にされない。
4.使用者は、対象とその周囲の様子を千里眼のように見聞きできる。
5.対象が大きな声を出すなどしても、周囲の人は「ちょっと具合悪いんだなあ」程度にしか思わない。使用者が満足するまでその場(教室や体育館etc)からは離れさせてくれない。声や動きに反応してそちらに注目したりはする。

カレンダーに文字が刻まれると同時に、男の手元にオナホールが握られる。


男「なんて邪悪なオナホールなんだw許せない」


男「俺が使用して成敗してくれる!(?)」


男はワクワクドキドキしながらオナホールを持ち、自分の肉棒を露出させる。そして肉棒をワープさせる対象を誰にするか考えた。


男「うーーーーーーーむ…w…いつも部室で会う三人がやはり浮かんでしまうよなwふひひ」


男「まあ地味子さんはちょっと罪悪感あるから、一度置いといて、後輩女とお嬢さんを遠隔オナホにして楽しむか!」


男「わりいなふたりとも。これは…必要な犠牲なのさ(戯言)」


男はオナホールの入り口に肉棒をあてがい、ゆっくりと奥へ挿入した。




説明子「後輩女とお嬢含めて合計四人くらい餌食にしてやろうと思うぜ!まずは後輩女とお嬢で、二人の現在の状況を↓1.2で募集!ちなみに先に書かれた方が最初にぶちこまれるけどどっちみち二人ともぶちこまれるから大した差じゃないにゃ」

うーん恋する乙女 お嬢が男に恋する感じになったのもドスケベたちの改変の妙味だわな!


男「やはりコーカソイドブロンドウェーブヘアドスケベボディなお嬢さんだなふひひwチンポに正直にならざるを得ない」


男「よっ……おおっ」ズヌプ

ーーー

お嬢は屋敷の自室で自習を行っていた。ワンピース姿でペンを走らせ三時間ほどたったが、空腹を感じたことでわずかに集中が乱れた。


お嬢「……」カキカキ   


お嬢「ふう………そろそろメイドがお昼を持ってきてくれるはずですわ」


お嬢「もうひと頑張り……」カリカリ

 
お嬢「………」ムラ


お嬢(あのカレンダーのせいで私多分…イヤらしくなっておりますわ///)


お嬢(まったく……あのようなカレンダーに一年以上付き合ってきましたが…///…困ったものですわ…)


お嬢はこれまでのドスケベ改変を思いだし身体が熱くなってしまい、つい指がスカート越しに股間を触ってしまう。


お嬢「んふぅ……んん…///」ツン


お嬢「………///(シャーペンの後ろを押し付ける)」クニクニ


お嬢「……あっ…ふう…ん//………」ツンツン


お嬢「……ふふふ……馬鹿なことしてますわ…っ…んん///我ながら……勉強しませんと……///」クニクニ


お嬢「………一度……いってから…///…ん…」


お嬢が自分のクリトリスを優しく弄んでいると、男のオナホとリンクが完了し、膣内に肉棒の衝撃を感じる。カレンダーには記されない裏ルールにより、突然の挿入にも鋭い快感を感じていた。


お嬢「ん?え?ひぎゃん!!?♥️」ドチュンッ


お嬢「ーーーーーー♥️!?っ…~♥️?…っ?♥️(意味分からずお目目パチパチ)」カハッ

ーーー

男「うおおお脳内にお嬢さんの姿が見えるw!(パームの念能力的な)滅茶苦茶驚いてるなそりゃそうだふひひ。」



お嬢(なっなんです、の…♥️…!?お、おまんこに……衝撃が…)


お嬢(これっ……お、男さんのおチンポ…ではっ///?)


お嬢は今までの挿入経験から肉棒の形で男の物だということを看破するというドスケベな特技を会得してしまっていた。しかし、ワームホールチンポがドスケベ改変のせいだということは改変特有の思考矯正により思い至らなかった。


お嬢(な、なぜ…んあ…お、男さんを想って…一人でシテる時に…男さんのおチンポが…♥️)


お嬢は自分が椅子に座っているのを再確認する。間違いなく隙間などないはずにも関わらず、膣内のワームホールチンポはピストンを始める。

ーーー

男「お嬢さんも勉強中にムラムラしてオナニーするんだなふひひ、あーーーー…このおまんこの柔らかさ……お嬢さんの物だ間違いない…!(ソムリエ)」ズックズックズック


男「気持ちよすぎる…神オナホ…!」

ーーー

お嬢「んん♥️ん゛っ~ふーーーっふーーーーっ///」


お嬢「んあ……っ…かは…♥️んふ…ん゛……ふう」


お嬢「ふーーーーーー…ふーーーーーー……///」

ーーー


男「さらに奥を重点的に責めることもできるっぽいな…!おらっ!」ズンズンズン


ーーー


お嬢「んくぅうう~♥️っ!あああっ!んっそんなっ///ひっん♥️あっん」

机に肘をつき、両手で口をふさぎ声を我慢するお嬢だが、膣奥を亀頭でノックされる感覚に甘い声はおさえられなかった。


お嬢「は、はあ…はああ♥️んっは…あうっ!?(椅子から崩れ、床に四つん這いになる)」


お嬢「んっ!んんっ!あんっ///んぎっーーーーーーーーー///」


お嬢「い、いっちゃ…うっ♥️ん…あんっ」

ーーーー

男「あーーー…(眠気も手伝い一心不乱に快感を求める)」ズンズン


男「相変わらずなんだこの気持ちいいマンコ…(ドン引き)」タンタンタン

ーーーー

お嬢「んっん゛っ///ふっ!うっ!あっ♥️」ガクガク


お嬢「はーーー…♥️はーーー…た、立てませんわ…んっ!?」ズニュッ


お嬢「い、いったいこれは…っんぁあ…///」


ーーーー

男「こうやって困惑しながら感じてるお嬢さんを見るのも股間の栄養だよなぁ…wギリギリまで我慢w」タンタンタン

ーーー

お嬢「~~~っ~///」ブルブル


メイド「お嬢様失礼いたします。お昼のサンドイッチをお持ちしました。アフタヌーンティーはスコーンにしようかと思っておりますがいかが……って」キイ


メイド「お嬢様が四つん這いで発情雌顔晒しながら片手でおまんこ弄ってるぁーーーーーー!!!!」


自分の股間を抑えたお嬢の姿はメイドには自分で弄っているように見えた。お嬢を完全にエロい目で見ているメイドは皿を机に置くと4Kで撮影を始める。


メイド「お、おおおふひふひwお嬢様w多感なお年頃だというのは分かりますがwうほほwエッロwそういったことは人がいる前ではなさらない方がwいえ私としてはもう最高ですし見せ合いっことかも望むところなんですけどw」


お嬢「ち、ちがいますわっ///んっふ゛!?あっ♥️わ、私が触ってるわけじゃ、ちょ、メイドっ撮るのやめなさいっん///」

ーーーー


男「ふひひひメイドさん相変わらずだなw」


男「はーっ…フウウウ……んっく…限界だ…!とりあえず、このまま中にっ!…う!射精(で)るっ!」タンッタンッタンビュクン

ーーーー


お嬢「んぁ゛っ熱うっ♥️んっんん~ーーーー///っ」ビクン

お嬢は腰を震わせ、遠隔ザーメンを膣内に受けアクメを決めた。その光景をメイドは息を荒げながら見つめていたが、二人とも改変の影響か理由を求めようとはしなかった。


メイド「お嬢様のアクメ姿とか…(鼻血)」




男「くふぅーーーーー…やべえw遠隔でお嬢さんに中出ししちまった…」


男「しかも、ザーメンも転移してるからこのオナホール汚れずに使える!く~神かぁ」


精力の化身の男は一度位では治まらず、続けてこの魔法のオナホールの威力を試すことにした。


男「次は当然後輩女だな、あいつもまた、妙に蠱惑的な下半身で俺のチンポをイライラさせやがって!反省しろ!(?)」


男「あいつはなにしてるかなーっとw(オナホールを構えながら)」

ーーー

後輩女は同じ学年の友人であるドーナツ、そして一年後輩の母乳娘と隣の市内にショッピングに向かっており、座席に座れず立っている人がちらほらな電車内が男の脳内に浮かび上がる。


ガタンゴトンガタン

母乳娘「三年生は三学期は学園に来ることも少なくなりますし、寂しいですね」


ドーナツ「うん。仲良い先輩たち受験就職うまくいくといいね」


後輩女「ドーナツちゃん私たちも来年だから他人事じゃないよ」


ドーナツ「そ、そうだよね!」


近くの座席に座る大学生(なんだあのレベルの高い三人は。うち二人はあまりにもおっぱいがデカすぎる。良いものを拝ませてもらったな)


後輩女(ドーナツちゃんに誘われて来てみたら来られるメンバーがこの三人だったわけだけど、学園最デカ乳コンビとかw神w)

ーーー

男「あいつなんてメンバーで遊びに行ってやがるwあまりにも無法な二人だw(ドスケベオカルト部特有の思考シンクロ)」


男「だが安心しろ、お前も負けず劣らず俺のチンポを反応させる逸材だ。今さらターゲットを変更したりはしねえwふひひ」

ーーー



ーーー

ガタンゴトン


ドーナツはガーリーなワンピース、母乳娘はパンツスタイルで活発な印象を出していたが、その暴力的な胸元は衣服の上からでもハッキリとわかった。


ドーナツ「繁華街までお出かけ久しぶりで楽しみだったんだ~♪」

母乳娘「あ、地味子ちゃんから聞きましたけど後輩女先輩たちは部活のチームワーク向上のために街までこの間行ったんですよね。」

後輩女「うん、まー部長が大好きなヴィレ◯ァンに案内されて変な小物選んでるのに付き合ってるときは困惑した感じだったけど。」


母乳娘「あはーw男先輩そういうところありますよね、しまらない二枚目的なw(本人がいない時特有の舐め)」


後輩女「そうそうwあいつやばいよね」


ドーナツ(後輩女ちゃんすごく楽しそう)


後輩女「それにさ~変な柄のTシャツ集め(遠隔挿入)んひゃあっ♥️!?」ズニュ


ドーナツ母乳娘「!!?」


ーーーー

男「人のことをネタにするやつにはお仕置きだぜぇwはーー…きつい…wマンコは一人前なんだよなぁ」グリグリ

ーーーー


後輩女「っ?…///っんい…っふ…ん…//」


後輩女の突然の雌声に両サイドの巨乳たちだけでなく、電車内の聞こえた人全員が何事かとざわめく。


ドーナツ「ど、どうしたの?」


母乳娘「なんか、えーと//エッチな声…?あ、せ、せき?咳ですか?(フォロー)」


後輩女(え?え?おまんこに…は、はいってる!?これ、この感じ、チンポ!?しかも…これっえ?あれ?部、部長の?(お嬢と同じ特技))パニック

突然の自分の膣内に肉棒を感じた後輩女は自分の股間を見る。しかしプリーツスカートに乱れはなく、パンストも破れていないためそんなはずはないと思い直す。しかし、肉棒は容赦なく膣内で上下運動をはじめた。


後輩女「~~~~~~~~!!!??///カハッ!?///んっ」ガクガク


男「うーん…」タンッタンッタン


男「何が起こってるか分からずにキョドりながら膣奥突かれてる姿から得られるチンポの栄養を感じているw」タンタンタン



男「まあ改変の内容見るに咎められたりはしないっぽいし、存分に電車内で感じろ!おら!」

ーーー


つり革を片手で握りながら、後輩女は内股になり片手でスカート越しに自分の股間を触る。そこには勿論なにかが入れられているようなことは無いし、背後にレベルが高すぎる痴漢がいるわけでもなかった。


後輩女(んじゃなにこれ!?めっちゃ動いてるめっちゃ動いてる!き、きもちいいし…!)ガクガク


後輩女(美少女高等部のおまんこが電車内で超常現象に犯されてるんですけど!?)


後輩女「んん゛っづううっーーー///」ガクガク


ドーナツ「後輩女ちゃん気分悪いの?大丈夫?」


母乳娘「顔赤くて息荒いですけども//」

ーーーー


男「ふ、お嬢さんと同じく思考に制御がかかってドスケベ改変のせいだとは思い至らないらしいなw俺はじっくりとお前のおまんこを楽しませてもらうだけだ」


男「気を抜くと射精してしまいそうだからな…wそうだ、二ヶ所同時やってみるか、口を封じつつ舐めて貰いながら、膣奥をえぐってご覧にいれようwえーと。これも念じて挿入するだけでいいのかな」グイッ

ーーーー


後輩女「はあ、はあ///イヤ、だ、大丈夫だよ」ヒクヒク


ドーナツ「その割にはつり革にすごく体重かけてなんとか立ってるみたいな感じだけど」


後輩女「全然だいじょ…ごぼっ!?(ステルスチンポが口に挿入)///!!?!?」


ドーナツたちには後輩女が大口を開けているように見えないが、後輩女は口にも肉棒が突き刺さっているのを否が応でも理解させられていた。


後輩女(どういうこと~~~!!?し、しかもおまんこの中のチンポは相変わらずだし!あっちょっ!ねちっこく膣奥責めんなぁああ!?)


後輩女「んぶっ///こほっ♥️…んぶっーーーー///…っ!…っ!?」ビクンビクン



口内の舌の感触と、膣内の感触を同時に感じる男は、自分の射精欲を我慢できなかった。


男「くーこれ!一家に一台ほしいわ!はーっう!あ!くっ…!」タンタンタン

ーーー

後輩女「んん!んっ♥️!?ぶっ…んんんーーー!!」


(なんだあの子、変な声だしてんな)


(そんなうるさくないからいいけど、ちょっとエッチな感じだ)


ドーナツ「後輩女ちゃーん…?」


後輩女(おまんこのなかになにかいるとかっ言えるわけないし!?ど、どうしよ…!ていうか、すごく気持ちいい…下着どろどろになっちゃってるしぃいい!)


後輩女「けほっ♥️んあっんん!んっふーーー…!ふーーーーー///…」


母乳娘(本当に咳き込んでるだけ?なんか股間押さえてやらしーんだけど…///)


後輩女「んあっ///くっ!ちっ!んん///そ、そこやばっ…!?」ガクン


後輩女「はあーーーっ…///んんっあ!いっく…!んーーーーー♥️」ビクンビクン


((((いくって言った!))))

ーーー

男「くっ!このマンコっ、かなり締め付けてきやがって…出るっ!」ドクンドクン

ーーー


後輩女「ーーーーーーーーーーっ!!?///っ」ビュクンビュクン


遠隔射精は後輩女の膣内と喉奥に報酬される。量が半分になるようなことはなく、総量で言うと二倍になっている摩訶不思議なドスケベ改変アイテムの力があった


後輩女「んん……………///…はあ♥️………ふう………けほ……」


後輩女「お、治まった……///んん…///(身震い)……あ、大丈夫だよ(取り繕い)」


母乳娘「ええ………(困惑)」


ーーー


男「いいプレイができたと思います(スポーツマン)ふひひひwふー。さてまだまだいけるw(強者)」


説明子「ここからはまず残りの1人とシチュを募集して、その後に3人のそれぞれの穴三つ合計九つの穴から二つ選んでもらってオナホにしてやるぜ!それを二回くらいやるぜ!」

まずは残り一人の犠牲者と現在のシチュ募集!↓1 四人にすると回らないなと思いました!キャラクター一覧はスレの最初でも見て♥️

さすが大天使だぁもう新たな天使を産んでいる神話的

アフロディーテ「ま、私も泡から産まれましたしね」


では一回目、お嬢後輩女説明子の三つの穴から二つ選んで♥️↓1


チャクラム戦士「ていうかもう完全に本編キャラな」

ピアノマン「ドスケベ改変安価は未知数だということがよく分かった」

お嬢と説明子
両方とも前の穴

いやぁ穴の種類も指定してほしかったんねえ! 分かりにくくてゴメンね♥️今回は>>129でいくぜ!


男「次は別々のおまんこを同時に、ふひひ」


男「早速後輩女とお嬢さんの………イヤまてよ」


男「(そういえばかつて夢の中で出会ったあの茶髪のムチムチお姉さんクッソドスケベだったな)」


男「実在するかもわからないが、物は試しだあのお姉さんのおまんこをオナホとつなげてみるか!」


ーーー

説明子「はーー!?なんじゃあのガキ!?なんで私なんや!」


アフロディーテ「あのときのあなた大分着飾って綺麗でしたからね。良かったではないですか女冥利に尽きるというものです」


説明子「私が可愛すぎるのが悪かったのか。っていってる間に私のおまんこにワームホールが出来てる気がする!?おいなんとかしろ!」


チャクラム戦士「どうにもならないだろ」


説明子「ざっけん……(挿入)んお゛ぉっ!?♥️」ドチュン


アフロディーテ「おお…大天使のオホ顔などそうそう見られませんよ」

ーーーーー

お嬢「んぎゃんっ!♥️」ドチュン


メイド「うへえ~wお嬢様…四つん這いで息を整えてると思ったらまた腰を痙攣させてエロ声を…w」


お嬢「ま、また…///かは……っ~……っ…膣奥(おく)に……///?」ガクガク

ーーーー


男「はあーーーー……わ、わかる…二人分のおまんこを感じてるぜ…wやべえ」ブルブル


男「うおおっ!腰がとまらねえ」ズッズッズッ

ーーーー

説明子「おごっ///いきなりぶちこまれてんのにこんな気持ちいいのっヤバイだろぉおおお///!?」ガクガク


アフロディーテ「あのカレンダー大したものです。ここまで天界にまで影響を及ぼすとは。日本の高名な神が作り上げたのでしょうね」


説明子「ワープ!」ブン


説明子は男の肉棒から逃れるため瞬間移動を使い、三メートルほど瞬時に移動した。


説明子「ふうっ(着地)んぐぁっ///!?ダメだこれっ!常に私のおまんこにロックオンしてるぅ!?」ズンッズン


ピアノマン「逃れる術はないということだな」


説明子「んっ゛ぐっ///あっ!うっ!はっはっ…はあっあーーーーーっ♥️おまんこの奥ノックしすぎぃいっ!」ガクガク

ーーーー


お嬢「ああぁああーーーーー///んひゃああ…///っあっああ~~っ///いっくう…♥️ひあ…」ガクンガクン




お嬢「し、しかし…んっ///」ズンッ


お嬢「い、いつまでもこんなイヤらしい怪奇現象にくっしているわけには…っ…!」

お嬢は遠隔でガン突きされながらもなんとか内股で立ち上がる。

メイド「お、お嬢様カーペットに水滴が…w」


お嬢「んっ♥️ふー~……ふうう………んん……っ!っ!」ガクガク


お嬢「わ、私はこの怪奇現象が治まるまで浴室に…っ避難します…!あんっ!♥️め、メイドすみませんが掃除の方お願いできるかしら」


メイド「お嬢様の愛液を掃除なんてもったいない(末期)ですが承知しました」


お嬢はふらふらと歩きながら自室のドアを開こうとする。しかしドスケベ改変ルールにより男が満足するまでこの部屋から移動することは出来なかった。


お嬢「ーーーーー!?ひ、ひらきませんわーー!!むきーーー!!なんですのこれ!あひんっ!?♥️」ガチャガチャ


メイド「な、なんと!?私が入るときはすんなりと開いたのですが…?」

お嬢「こ、こんなことが起こりうる理由としては…!んあっ///いっくぅ…!?っんんっ///」ガクン

ーーーーー


説明子「そうだ!ドスケベカレンダー以外ねーだろ!下界のお嬢、お前が男にコールして止めさせろ!」


説明子「んお゛おおぉおっ!?わ、私のおまんこも限界だからはやくぅうう~~~~っ///」ズチュンズチュ

ーーーーー

お嬢「や、やはりっあぁん♥️!?超常現象としかいえませんわっこ、こんなのっ自然に治まるのを待つしかぁっ///(立っていられず膝をついて悶える)」


メイド「とりあえずタオルを敷きましょう!」

ーーーーー


説明子「なんでや!んお゛っ///あぁ゛ああ~///」


アフロディーテ「ドスケベ改変カレンダーの思考矯正能力は大したものということですね…説明子は天界で俯瞰してみてるがゆえに原因は分かりますが手出しできずに悶えるしかないという、なんとももどかしい」


ピアノマン「過ぎたるは猶及ばざるが如しよ」


アフロディーテ「ちょっと使い方違くないですか」

ピアノマン「う、うるさい」


説明子「んあ゛ああっ~♥️んなことどうでもいいわっふぎっ!奥コンコンやめろぉおお…///」ガクンガクン


子天使「ママー何してるの?」


アフロディーテ「あ、一度目のパニッシュメントで男君との間にできた子天使」

ーーー
ワンポイントアドバイスのコーナー

天使「基本私たち天使は人の子よりも遥かに早く生まれてきますよ。成長も早く知性も高く、一人前になって人の子達を導く存在になろうと努力するんです。えへへ」
ーーー


子天使はついこの間説明子から生まれてきた見た目ロリの天使で、すでに見た目7歳位になっていた。


説明子「む、娘よこんなママを見ちゃダメだぁあ~♥️んおおおお~~~っ~♥️」プシャア


アフロディーテ「子天使、ママは今取り込み中なのです。すこしあちらにいっていなさい」


子天使「大丈夫ですめがみさま。わたし学んでますっ。ママはドスケベ改変カレンダーに巻き込まれてるんですよねっ」


アフロディーテ「賢いですねふふふ」ナデナデ


子天使「ママっわたしにかまわずイっちゃって!わたし見て学ぶっ」

 
チャクラム戦士(ほんと下界とは倫理観違うわな)


アフロディーテ「説明子、そのスエット姿では汚れるでしょう、わたしが脱がせてあげます」パア


アフロディーテが手をかざすと説明子は裸となり、お嬢にも負けず劣らずの汗だく豊満ボディが露となる。そして下界のお嬢も同じ理由でメイドに服を脱がして貰い、二人の爆乳遠隔オナホは揃ってえび反りアクメをキメた。それと同時に男も射精を決める。


説明子「ん゛ーーっんん゛~~♥️!?っ!」ガクンガクン

ーー

お嬢「はぁああっ♥️ああーーーーーっ///っ」ガクンガクン

ーー

男「はあ、はあ、はあ…!ふーーー…す、すげえわ…でも、あの夢のお姉さんの姿は妙に千里眼が曇ってて見にくかったな(天界プロテクト)…まあ、輪郭だけでも大分感じてるのはわかったけどwふひひ、お嬢さんは…すまねえ、汗だくアクメきめてるわ…w」



二回目(ラスト)の穴二つを決定するぜ!

よく考えたら別に対象を絞ることはなかったかもしれないな! ドスケベ発案兄貴(姉貴)の要望は尊重して一人はお嬢or後輩女で、もう一人は自由に決めて♥️まだ出てきてないキャラの場合は周りのシチュも添えてくれると嬉しい!

安価ぁ!↓1 お嬢or後輩女+誰かのそれぞれ三つの穴から合計二つ指定 お嬢or後輩女単体の三つの穴から二つでもOK!

ドスケベオカルト部の絆か(戯れ言)


男「あと一回くらい……誰にしようかな」


男「やはり地味子さんを仲間はずれにはできねえ!あの純朴清楚なおまんこも仲間にいれてやらねえとなw」


男「あとは、後輩女の生意気なアナルをほじっておくかwふひひひ。あれ、でも準備も出来てないし洗浄も出来てないだろうし危険か」


しかしなんでもありなドスケベ改変オナホールは挿入したアナルを傷付けず、さらに清潔な状態にする機能がつけられていることを男は説明書で把握する。


男「な、なんてこった…あまりにも都合がよすぎる…w神が俺に生意気な後輩のアナルを責めろと言っているw」


アフロディーテ『言ってませんよ』


神の声など聞こえるはずもない男は、二人の顔を思い浮かべまたしてもオナホールに肉棒をあてがった。


男「はあああああ…!!…!」ゴゴゴ

ーーーーー

優等生な地味子も自室で自習を行っており、一人っ子で親も出掛けている自宅でのんびりと過ごしていた。


地味子「~♪…成績落として心配かけないようにしないと」


地味子「でも、母乳娘ちゃん達とお出掛けもしたかったな。気付くの遅かった~(背もたれによりかかり背伸び)」ギシ


地味子はグレーのトップスに黒のスカートというらしさに溢れた格好だった。そしてそんな地味子には人にはいえない秘密の趣味があった。

地味子「………///」ポチポチ


地味子「ちょっと…続き読もう///」


地味子はこっそり買った電子書籍のドスケベ漫画を開く。元々興味もあり、可愛らしい絵柄にひかれてつい買ってしまったそれを胸を高鳴らせながら数日に分けてちょびちょびと読み進めていた。





地味子「…///」ドキドキドキ


地味子「……///」スッスッ


地味子「はわぁ……///こ、こんなアングル…ありなの…」


エチエチな展開やイラストに赤面しながらも集中して読んでいく地味子。椅子に三角座りしながら足の親指同士をこすり合わせ、熱い吐息を吐いてしまう。


地味子「こ、こんなエッチなの買っちゃって……わ、私エッチな子なのかな…やっぱり///うう、でも、こんな…わ…うわ…///」スッスッ


地味子「こ、こんな…付き合ったばっかりで…こ、コスプレエッチとか……リモコンバイブとか…///」


地味子「~///…で、でも、気持ち良さそう………こんな濡れちゃって」


地味子「………(自分の股間を軽く触る)…///ん…」


地味子「……ふうう…///う……」スッスッ


地味子「///………え、そ、そんな荒唐無稽な……え、遠隔オナホール…?」


地味子「う、わーーーー……///な、なにそれ…こんなのあったら、いや、ないんだけど…女の子、されるままだよ……」スッスッ


地味子「………だ、だよねっ……え、これ、このまま入れたらいきなりお、おまんこの奥に…///んん…多分次のページで……///」


地味子が作品内のヒロインが遠隔オナホで膣内に挿入されたシーンを見た瞬間。ドスケベ改変による遠隔オナホによって地味子の膣奥にも男の肉棒が突き刺さった!


ブチュンッ!


地味子「ふあっ♥️あっ?あっあ……?……………あ、あれっ…///なにこ、れ………♥️」ブルブル


地味子「あっん…♥️………わ、私のおまんこに……え、え……っ(ピストン開始)んやぁああぁあーーっ///っ!?な、なにこれなにこれぇえええーーー♥️!?」ズンッズンッズン


地味子「んやぁあっ!?あっああんっ!お、おまんこにぃいい///きゃあん!あんっ!熱くて固くてぇえええっ♥️エッチなの入ってるぅうう~~!?」ガクガクガク


地味子は当然パニックを起こし、イスから崩れ落ち両手で股間を抑えた。しかしそれでも遠隔ピストンとまらず、鋭い快感にみつあみを振り乱し甘い声を出してしまう。



地味子「んっふーーー…ふーー…///」


地味子「そ、そんなっグリグリしちゃ、だめっ///な、なにこれっ!?」ガクン


地味子「ふぁああ~~~っ…///」トントントン


地味子「ま、漫画の女の子みたいにっあゃん!お、オナホールにされちゃってるぅううーーー///ひああああ~♥️!?」

ーーーー


男「ふひひひw地味子ちゃんそりゃ驚くよな、しかしドスケベ漫画を読んでいたとはドスケベオカルト部として素晴らしい活動だ。黙ってはいるが誇りに思うw」タンタンタン


男「周りに人はいないみたいだし思う存分アクメして貰おうかw」タンタンタン


男「そういえば電車に乗ってた後輩女はどうなってるかな!いきなりアナルを犯されて驚いてるだろうな(のんき)」


ーーーー


後輩女は直腸にいきなり熱いものをねじ込まれた感覚に声も出ず、電車内で膝をついてしまっていた。


後輩女「は……がはっ……んぎ……///……は、は、はあ……はあ……」ガクガク


ドーナツ「ちょ!後輩女ちゃん大丈夫ー!?」


母乳娘「治まったと思ったらまた、か、帰りましょうか?とりあえずもうすぐ駅なので!」


後輩女(こ、こんどは…お尻ぃ!?な、なにっこれ…!マジどうなってん…の!?)


後輩女がパニックになっているあいだも遠隔肉棒は直腸を抉っていた。オナホールの改変力により洗浄され、男の巨根を突然受け入れても怪我しないようになっており、後輩女が感じているのは凄まじい異物感と快感だけだった。


後輩女(絶対おかしいぃ~~~!!?こ、こんなっアナル初心者の私が感じるとかっ!?なんでお尻でおまんこと同じくらい気持ちいいの…!?)


後輩女「ん、はあ…はあ…///ぜえ…んぐ…がはっ…///」


電車内で四つん這い状態の後輩女に周りの乗客も不審におもうが、これも改変の思考矯正力により声をかけるには至らない。

後輩女「ひい………はあ…///…はあ…ド、ドーナツちゃん私は…っはあ///こんな事には負けないよ!」


ドーナツ「ほ、本当に何があったの…?(手をさしのべる)」


後輩女「わ、わかんないけど怪奇現象で…(ピストンが早まる)あ゛ぁっ!?んぎっつぅううっ♥️!?」ガクンガクン


母乳娘「わ!」

ーーーーー

男「負けないならスピードアップだ!ふひひひwあ、地味子さんにも連動してるんだったな…w(地味子の方を見る)…うおおうwすまねえアクメで痙攣してるっぽいw」タンタンタン

ーーーーー


地味子「あ゛ひゅうう…///んび…♥️んや…あひ…♥️ふうう…あううう…♥️っ…っ///…っ………こひゅ…」ヒクンヒクン



地味子「あ、あん……やん……♥️」


地味子はカーペットにうつ伏せに横わたりながら、遠隔肉棒により腰を痙攣させ感じていた。地味子のセックス経験はバージンオークションの時の男との一回が印象に残っていたが、その記憶を遡り今自分の中に入ってるのは男性の生殖器だということを何となく理解していた。


地味子「んあ…あう…っ…う゛っ♥️…ん…ん…んひ///ひをやわわあ…」ガクガク


地味子「お、おちんちん…気持ちい…っ♥️んっ!あっ!やんっんん~…///」ヒクヒク


地味子(で、てもこれなんなんだろう…///服は乱れないから透明人間とかでもないし…///非現実的過ぎるよ…っ)


地味子(も、もしかして神様のおちんちん…?)


アフロディーテ『違いますよ』


地味子に神のツッコミなど聞こえるはずもなく、膣奥をコンコンされ中イキさせられる寸前の状況にとろけた顔をしてしまっていた。


地味子「あ゛うううーーーーー…///んいっいい~♥️…い、いっちゃうっうう~……///」ヒクンッピクッ


ーーーー


後輩女(あ、頭おかしくなりそ……で、電車内で部長のっぽいチンポにアナル犯されてるとか…わ、ワケわかんないし…)


後輩女「ん゛ぁあああ……ふうううぅうう~……///…!」


後輩女は手すりに両手で掴まり、なんとか震える膝で立ち上がっていた。母乳娘とドーナツは顔が真っ赤な後輩女を心配するが、まさかアナルを遠隔で責められているとは夢にも思うはずもなかった。


母乳娘「そ、そろそろ着きますからね」


後輩女「あ、ありがと、んぐうっん!んっんんんーーーー///はんっんんん~///」ガクガグガクウウッ


後輩女(やばぁああアナルでいくっいっく…///堪えられないっ~///)


後輩女「んんん゛っん゛~~♥️っ…!…っ!…!」ビクビクッ


ドーナツ「~///な、なんかエッチだよ」

ーーーー


地味子「ふぁああ゛んっ♥️あああぁああーっ///」ビックンクン

地味子「…ひい…んひい…♥️あん……うっ…んん……は///」

ーーーー


男「ふあーーーー…ふううすげえ二人して締め付けるから、後輩女のアナルと地味子さんのおまんこに射精(だ)してしまった」


男「う、眠気も限界だ……!流石にこれくらいにしておくかまだまだ出せるけどw…ふうう」


次回のドスケベ改変をきめるぜ!時期は11月の前半♥️

次回の>>1のレスコンマに近いのを採用します!よろしく~!


説明子「はぁあああ……母親の威厳が…まだ身体に余韻があるしよ…///んおおっ」ヒク

アフロディーテ「子天使はもうお昼寝してますよ」


謙虚こそ美徳という観念が根付いていて
我慢する精神を養うために、一日に教師の数だけエロ公開処刑を行う義務があるという常識


対象はランダムで決めているが教師数も多いので、偶然にも新生徒会長に
「両穴にバイブ装着」と「靴以外全裸で過ごす」と「着席時以外は必ず両手を使って四つ足で移動」という3つが同時に課される
その操作スイッチは後輩女が持つことになり、放課後に刑が終わる(抜く)際には最高の絶頂を味わわせてあげる

なお、男にも「靴以外全裸で過ごす」の刑が課された

ドスケベたちサンクス♥️このレスコンマで決定します!

ドン○のペラペラなコスプレ友達に着せてうわキツ可愛いな感じを写真に撮りたいとか妄想してたけど同年代な以上ワシが着てもうわキツなんだよなぁって思い至ったら死にたくなったんじゃぁ

それはそうと以前の改変の続き物はドスケベマッチングアプリに続いて二回目かぁ!?事前知識をふりかえる必要がありますね 


説明子「…」シラァー

アフロディーテ「どうしましたか死んだ目で頬杖ついて」

説明子「早朝お嬢が一人で朝の活動を待ってる時にドスケベ改変カレンダーが風で捲れたみたいでよ~。見てみ下界」

アフロディーテ「おや、暗黒の空気が漂って…これは以前の男君が魔王になったとかいうやつですね。あ、貴女あの改変で四天王とかいう役割で下天してましたね。それでまた降りざるを得ないことにふてくされていたということですか」

説明子「説明乙!あの改変の前回の続きだからあらすじはしておかねえと(使命感)」

前スレの>>656から始まる改変を見てくれたら早いぜ!私も覚えてないしな!

改変内容はこちら

ドスケベ改変! 性欲魔王

 男(部長)が悪のドスケベ魔王として力を覚醒させ全ての女を支配しようとしている世界。

 男が目覚めた能力:発情フェロモン 性欲無限

世界七割の女性は男のチンポに快楽堕ちされており、改変を受けなかったお嬢は色々な意味で脳を破壊されてしまう。
 そんなとき、魔王軍ドスケベ四天王(天使は確定)に襲われるが、事態を重く見て降臨した大天使率いる反乱軍に助けられ、ドスケベ改変が終わるその時まで魔王軍から逃れようと奮闘していくが…

 お嬢以外は全員改変。因みにこの世界の後輩女は男が覚醒して真っ先に洗脳(わからせ)した為、魔王の秘書としてドスケベの限りをつくしている。



そして前回の改変終了時点での各キャラクターの動向↓


男→魔王 突然性欲魔王として覚醒し、世界のほとんどを制圧!特に女性に関しては初めに洗脳した後輩女を通して世界の七割以上を支配下に置いた。とはいえ別にインフラがとまるとかそういうことはなく皆普通に暮らしてはいる!改変の最後に反乱軍最後の一人ツンデレの攻撃で大ダメージをうけた。性欲は無限らしいぞ!あとメチャクチャすごい魔法とか使えるようになってるみたいだぞ!


後輩女 魔王秘書。No.2としてドスケベ四天王や戦闘員を束ねている!ディボーチ・コスチュームと呼ばれるハイレグな袖無しのブラックレオタードを着て、下腹部に薄く桃色に光る淫紋が刻まれている。これらは魔王配下の証であり他の戦闘員も基本同じ格好をしているはずだ!魔王直伝の魔力を分け与えられており魔王となった男に忠誠を誓いいつでも身体を捧げる用意が出来ている。髪型は普段のツインテールではなく、背中まで下ろされているみたいだねぇ!


お嬢 前回に続いて今回も唯一改変されていない語り部的なドスケベボディお姉さん!反乱軍として身を置いたが、仲間である大天使、ツンデレ、眼帯、先生C、姫カットのうちツンデレ以外は敗れ、お嬢もまた魔王のザーメンで忠誠を誓わさせられた、はずだったが改変を受けていないかから耐性が他の人よりもあるみたいで半ば洗脳、半ば正気を保っている!魔王(男)は古典研究部のメンバーには便宜を図り、秘書的な役割で迎え入れることを約束しているため魔王軍新人でも地位は後輩女に近いところになるはずだ!


ドスケベ四天王 天使、説明子、母乳娘母、メイドからなる幹部軍団。当然のように魔王や後輩女に忠誠を誓っているし、コスチュームも幹部だからそれなりに自由!そしてそれぞれが変な能力をもっているみたい!


ツンデレ 反乱軍最後の一人として男に輝く拳を放ったが、今回の改変見ると結果は振るわないみたいだ!

大天使 同じく大天使である説明子とは別に、今回の改変をおさめるために下りてきた青白いロングヘアが特徴のネアカな天使様!しかし魔王に敗れ、軍門に下った!それは他の反乱軍も同じみたいだ!


始める前に、前回居なかった地味子の立ち位置も安価できめておこ~♪ 改変は受けているけど、魔王軍にすでに入っているのか、まだ無事なのか。自由にきめて♥️魔王の配下の場合、古典研究部だからそれなりの地位にはなるっぽいからそれは承知でお願い♥️↓1

それじゃ特別幹部地味子のエロコス次の更新までの安価↓1にしよー! もし何も案がなければ私が黒髪ぱっつん三つ編みの地味子にサンバ衣装を着せてやるぜくくく


説明子「うぐ!やっぱり前回の続きだから私も下界にいかなきゃいけないみたいだ。運命力に引っ張られるぅ~!」グググ


アフロディーテ「貴女もお嬢さんと同じく、改変は受けてませんからまたシラフ状態での参戦ですね。まあ、またあの洗脳鞭でも受ければ別ですが。行ってくるのです!」


説明子「ていうか、アフちゃんわかってんのか!あのカレンダー。天界に侵攻とか書いてんだぜ。あたしゃー心配だよ大丈夫か?」


アフロディーテ「それ本気で言ってます?」


説明子「いや私が心配なのは下界の…うおおおーーーーー!?さらばーーーー!(下界に吸い込まれる)」

アフロディーテ「(手のひらフリフリ)」

ぶち犯されるってなんか笑ったわ 獣な感じがよく出ている 地味子は洗脳済みってことにさせて♥️ 1日限定なものでねぇ。回想シーンを選択肢に入れるので! 前回の改変を見てないドスケベは悪いけど前スレで見てくれると嬉しいぜ


一人部室で他の部員を待っていたお嬢は偶然風によって捲られたドスケベ改変カレンダーに気付かなかった。しかし、そのカレンダーから閃光が迸り、何事かと振り向く。

お嬢「ううっ?な、なんですの!これは、常識改変カレンダーが…あ、風で!」


ゴゴゴ


時すでに遅し。お嬢は自分の周りの世界が歪むのを感じた、早朝の部室から別の場所へ移動させられようとしている。せめてどんなドスケベ改変かと、カレンダーに近づき刻まれた文字を凝視した。

お嬢「こ、これは…」ゴゴゴ


性欲魔王の続き


お嬢「せ、性欲魔王…?気の抜ける字面ですが……続き…………となると…まさかあの男さんが魔王とやらになった忌まわしき改変が再び!そして空間の歪みは…あの日の夜へ私をいざなおうとしているのでは~!?」


以前の戦慄の体験を思い出したお嬢は逃れようとするが、世界そのものが変わり始めているため抵抗むなしく時空の渦に飲み込まれていった。


お嬢「~!?」グオオオオン

ーーー

お嬢は一瞬目眩がしたような感覚に陥ったが、次の瞬間には学園ではなく後輩女の実家の神社。しかも満月が空に輝く深夜にいた。それもただの神社ではなく社は魔改造され黒く染められており、境内には漆黒の煙がただよっているそれはまさに前回の性欲魔王改変の最後、レジスタンスが魔王軍と衝突した場所だった。


お嬢「う……こ、これは……まさにあの……と、ということは!」


お嬢の脳裏にレジスタンスとして協力したツンデレ、先輩1、眼帯、先生C、大天使に思いを馳せる。


後輩女「おらおら~w最後まで魔王様に楯突いた代償は大きい!お前らは雑におまんこ踏まれただけでアクメきめるような底辺戦闘員に仕立て上げるからね~wお前たち、しっかりこいつらに身のほどを教えてやれ!」


先輩1「んぁひいい…んお゛おおっ!足だめっおまんこを足でなんてダメよぉおおおいぐぅうっ//ゆ、ゆるしてっうあああ~…///」グチュグチュ


魔王秘書の後輩女は先輩1の股間をショーツ越しにヒールで踏み、他の戦闘員たちに先生C、眼帯、大天使の股間にも同じことをするように指示していた。


お嬢「あ、あれは髪を下ろした後輩女さん……」


母乳娘「はーい♪いくよー眼帯ちゃんwほりゃほりゃw」グリグリ

眼帯「母乳娘ちゃっやめっ!んひ!やめるでござるっうううっ~♥️//!?ゆ、ゆるしてええっ」

先生A「C先生。反省してください。魔王様に弓を引こうなどと。教育者としてあるまじき行為ですよ。確かに貴女は足蹴におまんこ戦闘員としての適正があるようです。ひれ伏しなさい」グリグリ

先生C「やっめ!あっ!///A先生っ!そ、そこっ!おおおおおおおぉおお♥️~…っ!…っ!///」

天使「大天使様、本当に私は残念です。大天使様のおまんこを踏むなんてことをしなくてはいけないだなんて。でも、魔王様に逆らうなんて絶対に許されないことですから仕方ありませんよね♥️ふふふ」グリグリ


大天使「てっ天使!や、やさしく!ううう~♥️!?おおうっ、は、反省はしているわぁあっおおう!おおおっうNOぉおおっ!?あおおっ~~!///」


お嬢「(愕然)……………………は!つ、ツンデレさんは……?」


お嬢は前回の最後に起死回生の一撃を放ったツンデレがどうなったか探す。そして足マンされている四人とは少しはなれた場所で見つけた。


お嬢「!」


魔王「危ないところだったぜツンデレェ~(ボロボロの服装でツンデレの胸ぐらを掴み、足が地面から離れるほど持ち上げる)」ググ


ツンデレ「う…く………っ…(この腕力普段の男ではあり得ない……)」




ツンデレの運命は尽きた。大天使から受け継いだ力も消え果て魔王に対抗する術は失くなってしまう。

ツンデレ「…く………私はあんたと……」

魔王「くくくく」ググ

後輩女「魔王様、魔王様に手傷を負わせた愚かなその女!私が他の雌どもと同じように踏みつけておのれの立ち位置をわからせてやりますよ!」グリグリ


先輩1「んお゛おおお~♥️あふほおおおぉ~///足マン気持ちぃいっ~~~///」ビクンビクン


ツンデレも他のメンバーと同じ運命を辿る未来が容易に想像できる展開にお嬢はレジスタンスの一員として手助けをしようとする。しかし自分の下腹部が急速に熱くなるのを感じた。


お嬢「んんっ!?♥️…こ、これって…!?そういえば、服装も制服だったのに、前回の改変の最後と同じく体操着姿に変わってますが……こ、これは!?……(白の体操着ごしに下腹部に後輩女たちと同じような淫紋が淡く光っているのを見る)」


お嬢「んはぁあ……っああ…///う、うずいて…っ…!そ、そうですわ……前回の最後に私も魔王に精を注がれて…」ガク


お嬢「(身体が動くだけで濡れてしまうくらい発情してしまって……ツンデレさんすみません…た、助けにいけませんわ…!)」


ツンデレ「か、かわいそうなやつ……魔、魔王なんてならなくてもこんな美少女と付き合えたのに………普段のあんたならそれで満足できていたのに…」


後輩女「なーにうぬぼれてんですかバカ女がぁ~ツンデレ先輩。貴女はもう二度と魔王様と対面できない最下級戦闘員に堕ちるんですよくくくく」


後輩女がツンデレを手にかけようとしたとき、魔王がそれを遮った。


魔王「そう言うな後輩女よ。このツンデレもかつての俺とは浅からぬ仲。俺が直々に麾下に加えてくれる」


後輩女「はっ!ふ、幸せ者ですねぇ。お嬢先輩とツンデレ先輩以外のレジスタンスはどうします。今はあそこで足蹴におまんこ戦闘員として教育を行っておりますが」


魔王「確かに見せしめも必要だ。一足先に堕とした姫カット含めて、お前に任せよう」


後輩女「承知いたしました~!それならば、特別幹部のお手並みを拝見しようかと思います、いひひひwすっかり幹部としての自覚も芽生えたようなのでw」


魔王「地味子か、くくくく。面白そうだな」


お嬢はその会話を盗み聞きし、地味子も魔王軍配下に堕ちていたことを知る。


お嬢「地味子さんも………?おいたわしや……あの口ぶりから、ここに来ているようですが………」


後輩女「いひひひひ。呼べばすぐにでも出てきますよ魔王様。地味子ここへ!(両手を叩く)」パチパチ
 

後輩女の合図と共に、その隣に闇の渦巻きが発生する。そして黒く禍々しい装備を身に纏った存在が姿を現した。

ゴゴゴゴ

お嬢「…な、なんですの?あれは、頭をおおう兜に、肩あて、腕あて、足あてと装備を固めているのに…身体は真っ黒なマ、マイクロビキニ姿ですわ…!?あ、あまりに下品……///」


地味子「…」ゴゴゴ


それは魔王軍特別幹部となった地味子であり、立ち位置としては四天王以上後輩女未満というところだった。いつものおどおどした様子はまるでなく、前髪で隠されがちだった目元は兜でわかりにくいが前髪を上げたことではっきりしており、さらに真っ赤なアイシャドウで飾って好戦的な笑みを浮かべていた。


地味子「馳せ参じました!魔王様後輩女様!」ガシャン


後輩女「地味子!レジスタンスたちは我々の手で壊滅させました、貴女はこの雌どもを戦闘員や世の中への見せしめとしてドスケベな処刑を科してやるのだぁ!女に生まれてきたことを後悔させてやれ!」


地味子「お任せください!魔王様に仇なすという不敬、私が存分に思い知らせて溜飲を下げてご覧に入れます!あ、な、た、は……(魔王に吊るされているツンデレの顎を撫で)仲間たちが最下層戦闘員に堕ちていく姿をしっかり見ておくことです。ふははぁ!」


ツンデレ「く……!」


お嬢(だ、誰ですの…?地味子さん…?じ、冗談でしょう変わりすぎでは…)

ちなみにお嬢の一人称は私(わたくし)なんだよ♥️同じ漢字で変換されるのにわざわざ毎回わたくしって入力してるんだよ♥️そう言うところだぞ…(絶望)



お嬢がその場で動けないでいると、メイドが腕をとり立ち上がる手助けをする。


メイド「お嬢様数々の御無礼何卒お許しを。しかし私は嬉しいです」


お嬢「メ、メイド」


メイド「これでまた魔王様というトップオブトップに従属し、お嬢様に仕えることができるのですから。お嬢様もその淫紋を見るに魔王様とおちんぽ様の偉大さが分かっていただけたことと存じます」


お嬢(他の人たちはこの…い、淫紋とやらが刻まれると同時に魔王に忠誠を誓っている様子。つまり普通ならこれで洗脳完了なのでしょう。私はおそらく改変されていないため抵抗力を得ている…しかし今暴れても仕方ありませんわ。身体が死ぬほど敏感なのは事実ですし///)


お嬢「んんっ…///はあ……私としたことが…魔王様に従う事がこれ程幸せだなんて全然知りませんでしたわ…♥️魔王様のおちんぽ様を慰めるために生きる事ができるなんて幸福すぎるっ。メイド、貴女にも感謝しなくてはいけませんわぁ…♥️」


お嬢(素手こんな発言ができてしまうのはこれまでの改変で毒されすぎですわ…///とりあえず男さんに従うしかありませんね)


メイド「おお…!お嬢様。このメイドも感激でございます!母乳娘母さん、説明子さん、私はお嬢様と共に魔王様にお会いして参ります」


母乳娘母「分かった。ふふふふ、戦闘員たちも無事なようだ、我々四天王が出張った甲斐があるというもの」


説明子「いってらー(お嬢のやつ上手いこと演技してんな)」スパー


メイドに支えられながらお嬢は魔王の元に向かう。先に気付いた後輩女は笑顔で迎え入れたが地味子は二人の前に立ちふさがった。


後輩女「あ、メイド!お嬢先輩をよく連れてきてくれましたね」


メイド「後輩女様、先ほどのお嬢様にも情状酌量の余地ありとの発言。このメイド信頼してございます」


後輩女「それは無論。魔王様も~…」


地味子「待ちなさい!メイド、その女はレジスタンスの一員。私が任された雌豚です。魔王様の前に連れてくるなど」


お嬢(め、雌豚…)


魔王「良い良い、地味子には伝えていなかったな。お嬢もお前と同じように特別幹部としての地位を約束していたのだ」


地味子「!左様ですか…失礼しましたお嬢先輩。私も新人ゆえ鯱張った部分がございました。」


お嬢(貴女の変わりようには驚かされるばかりですわ)


ツンデレ「お、お嬢さん…そのお腹の印…貴女まで」


お嬢「(えーと…ツンデレさんには心苦しいですが…従う以外無さそうですわね…///)魔王様……それに後輩女様に地味子様…///わ、私は今はただの魔王様に忠誠を誓わせていただいたばかりの雌でございますわ…♥️何卒ご指導ご鞭撻の程よろしくお願いいたしますぅ…♥️」


五人「エッ!!!!」


後輩女「お嬢のドスケベさは身も心のチンポも引き締まる思いですねwいひひひひ」

メイド「(白目で鼻血流し中)」


地味子「これが本物のドスケベ…///私も、私も負けてられない!」


ツンデレ(エッチすぎるじゃんそれは…)


前回と同じくチャプター4までやろー毎回安価で決めるぜ!
まずはチャプター1!
1 レジスタンス壊滅!地味子の悪魔のゲームで信頼関係崩壊!?
2 余興を見ながら魔王はツンデレを手篭めにする!メンタルが鍛えられているツンデレも愛され陥落!
3 自由安価ぁ!(無理そうならごめん♥️そのレスコンマ0~49で1。50~99で2)

↓2でよろしく~

説明子「サボってんじゃねーぞオラァ!パニッシュメントしてやろうか」ゴスッゴスッ

お腹痛くて更新サボってたらダラダラと長い休憩になってしまった!と、思ったけど一週間くらいじゃんか なーんだ(殴られて血まみれ)

ーーーー



魔王たちの視線の先では魔王軍特別幹部である地味子考案の友情崩壊ドスケベ処刑ゲームが行われていた。安価が漏れたため解説は省くがレジスタンスたちは思う存分ドスケベ魔王に逆らった不敬を反省することとなっていた。


地味子「おらぁーーーーー!自分たちがどれだけ舐めたことをしてたか分かりましたか!?」バチバチバチ


レジスタンス「んぎゃああああぁああ~♥️ごべんなざいぃいいーーーーー♥️」ビクンビクン


お嬢「あああ…み、みなさま…///」


後輩女「地味子も魔王軍幹部奥義淫紋共鳴即逝電流を使いこなしてますねwいひひ」


ツンデレ「大天使キャプテン、み、みんな…!」


魔王「ツンデレよ、人のことを気にしている場合じゃないぞ」


魔王は玉座に座り、ツンデレを後ろから抱きしめ自分の膝に座らせる。


ツンデレ(~!///お、男にあすなろ抱きされてる………でも今のこいつは魔王なのよ…!)


ツンデレ(!!…こ、この……お尻に当たってる固いのって…///)


ツンデレは魔王の勃起したあまりにも凶暴な肉棒がお尻に当たるのを感じた。背筋が冷たくなりながらも、下腹部に熱いものがこみ上げてしまうのを感じていた。


後輩女「かーーーー!魔王様のおちんぽ様を押し付けられて被捕食者であることを教え込まれるとかwくっそ羨ましーーーー!ツンデレ先輩マジ果報者!」


魔王「分かるなツンデレ、お前のおまんこを貫きたくて堪らなくなってる俺のチンポが。くくくく」



ツンデレ「…~///魔、魔王になってもやっぱり猿ね…好きにすればいいわっ…あ、愛がないエッチなんて大したことないんだからっ」


お嬢(愛がなくても気持ちいいものは気持ちいいのですよね…私もこれまでの改変で思い知っておりますわ…)


魔王「ならば試してやろう。お前の心もこのチンポは屈服させてしまうだろうがな、くくく。はあああ」


ツンデレ「んっあぁ!?///(魔法で服がズタズタに切り裂かれ丸裸にされる)」ビリビリィイイイ


魔王「クククク引き締まった腰回り、そして俺好みの尻だ。魔王のチンポを思う存分味わわせてやろう、気丈なお前もすぐにトロ顔で痙攣することだろうな」


ツンデレ「くうぅう……///わ、私が折れるわけにはいかないのよ……!レジスタンスのみんなのためにも…///」


後輩女「ムダムダァ。女である以上魔王様のおちんぽ様に抗うことはできない。精々一突き毎に淫乱に変えられていく自分のおまんこに絶望することです。いひひひ」


ツンデレも本能で魔王の肉棒がヤバイということは理解していたが、それを認めるわけにはいかない。しかし無慈悲にも魔王はツンデレの陰部に肉棒を押し当て、挿入したのだった。




ツンデレ「ひっ…」


挿入される寸前に予想される快感に肌が粟立つのを感じたが、何か言う前に下腹部に衝撃が走った。


魔王「はあぁあああっ」ズンッ


ツンデレ「きゃひっ!?♥️ん゛っ…///!」ブルブル


ツンデレ(男のお…おちんちんが入ってきたぁ………~♥️)


魔王「魔王の眼をごまかすことはできん!仲間たちがアヘ散らかしてる姿を見たり俺のチンポへの期待で準備完了だったようだな。おおお……」ズンッ


魔王「クククク可愛いやつだ。マンコはきゅんきゅん締め付けてくるな」


ツンデレ「バ、バカッ…勝手なこと言わないで…!」


後輩女「ジーーー」


後輩女「プッwそんなトロけ雌顔でなに言ってもしまりませんよ」


ツンデレ「~~~///っ」


魔王「恥じることはない。俺のチンポでイキ狂い俺に忠誠を誓え」


ツンデレ「あ、あ、あ」


魔王「俺のものになれ」


普段の男の声帯からは絶対に出そうにない堂に入った俺様系囁きにツンデレの頭は蕩けてしまう。イケメン男子(主観)のイケボ(主観)に弱い世の女子の常だった。


ツンデレ「んはぁああぁああ///」


ズンッズンッズンッバスンッ


ツンデレ「んやぁああ~♥️みんなごめんーーーー///こんにゃのむりぃ~♥️」


ツンデレ「俺様系魔王愛されされちゃったからぁ~♥️んひゃああ」ガクガク



お嬢「(た、確かにこんな男さん新鮮ですわ…)お、おほほほ///ツンデレさんのお腹にも淫…?紋?が刻まれてきましたわね」


後輩女「あとは魔王様のザーメンで完全に子宮が堕ちますねw」



魔王「俺のチンポもツンデレほどの強者のマンコを攻略したとあっては歓喜しているわ!」スックズック


ツンデレ「んひぁああ~///あぁ~~♥️っんやぁ~♥️」ビクンビクン


後輩女「ツンデレ先輩魔王様の軍門に下る覚悟はできましたか~?」


ツンデレ「そ、それはぁああ~♥️」


魔王「あまり俺を困らせるな雌猫(ツンデレの耳には1.3倍のイケボ率)」


ツンデレ「んやおお~…///ま、まいりましたぁ~♥️お、男いや魔王様に忠誠を誓うわぁ~///」ヒクヒク


ミニコーナー☆男君的犬系猫系女子判断☆

犬系

お嬢
地味子
ドーナツ
ショートカット
褐色娘
ギャル
後輩1
アンドロイド娘
眼帯
男の娘(?)

猫系

後輩女
ツンデレ
ヤンキー
母乳娘
三白眼
クール


ツンデレが自分の口で降伏を宣言すると、下腹部の淫紋は色濃く刻み込まれ定着した。それと同時に魔王はピストンを速める。


魔王「ふはははははぁ!このパンデモニウムのフィナーレはツンデレへのザーメン刻印でフィナーレとしよう!」ズンッバスンッズンッ


ツンデレ「ああぁ゛ーーーーー♥️ひあっんあぁああ~♥️おちんちんが脈うってええ」


後輩女「おちんぽ様です。間違えないように!」


ツンデレ「お、おちんぽ様っ!があぁあ♥️(射精)んんんんーーーーー///」ビュクンビュクン


魔王「くっうおお…!!」

男君が滅茶苦茶イケメンで脳内再生されるんよ 



ツンデレ「ふあ、ああ~♥️あん………んやあ…///」ヒクヒク


ツンデレは魔王の膝に跨がりながら仰け反り、強烈な絶頂を迎えていた。


お嬢「あわわ///あ、あんな反り返って……よほど気持ち良かったのですわね…///」


後輩女「魔王様のおちんぽ様ですからねw」


ツンデレ「ふぁああ…~♥️…~しゅき~ま、まおう様…~♥️」ヒクヒク


魔王「ククククあのツンデレもこうなったら可愛いものだな。(ツンデレの顎を引き寄せ口づけ)」


ツンデレ「んひゅ…///ちゅるう……♥️」


ツンデレ(幸せでまたイクぅう~///)バチバチ


後輩女お嬢「…」ジェラッ


後輩女「えい(魔王秘書奥義淫紋共鳴即逝電流を一瞬発動)」パチン


お嬢「んきゃあんっ//!?な、何をしますのっ後輩女さん!あ、さ、様!」


後輩女「ごめんなさいいひひひw(八つ当たりでした)」


魔王は玉座に座ったまま、片手を上げて勝利の宴中の戦闘員たちを注目させる。


説明子「下界のスイーツも悪くないよな。ん?なんだ?」パクパク


メイド「どうやらツンデレさんも堕ちたようですね(戻ってきて飲んでた)」


「魔王様ー!」「うおおお魔王様だー!」「我らが主ー!」


ツンデレは魔王の前で膝立ちとなり、肉棒を丁寧にフェラチオご奉仕していた。レジスタンスの武闘派で有名なツンデレのそんな姿に戦闘員たちも魔王軍の勝利を改めて確信し声をあげた。


魔王「皆のものよ!この通りだ、大天使含めたレジスタンスは崩壊し我らが麾下に加わった。大勝利だ!」


わあーーーーー!!


ツンデレ「んん///ぺろ…んちゅる……~♥️」


魔王「地味子よ、見せてもらっていたがそちらも抜かりなかったようだな」


地味子「はい!レジスタンス改めこの新人たちは研修の後戦闘員として迎えられます」


大天使「んあ゛あぁああ~♥️…魔王様最高よぉお」


先輩1「ご無礼お許しくださいませぇえ♥️」


眼帯「おまんこ壊れるでござるぅう♥️」



次回! チャプター2を決めていくわよ!


1 地味子洗脳の日!(回想)
2 魔王様の側近は私が相応しい!特別幹部の反乱、後輩女危うし!?
3 お嬢、魔王秘書就任の儀!改変されていない辛さ極まれり!
4 自由安価ぁ!

↓2 よろしく~♥️



メイド「お嬢様、お目覚めの時間です」


お嬢「ふあ……?メイド…もうそんな時間ですの…」


お嬢「ふふ………今日も良い1日になるかしら」セノビー


メイド「はい。ドスケベ魔王様の名の元にドスケベに邁進して参りましょう!」


お嬢(白目)


改変発動時に深夜の0時まで時空間移動したお嬢はツンデレの屈服を見届けた後、魔王軍基地(元後輩女の神社)の一室に案内され休むように言われていた。それからシャワーやら保湿やらで実際の睡眠時間は4時間ほどだが、朝の7時にメイドに起こされた。


お嬢(とはいえカレンダーを捲る時に朝でしたし、眠気は無かったのですが。案外寝られるものですわね)


自分の屋敷とは違う和な内装の部屋をぼーっと眺めているとメイドはいつものように髪をセットするために椅子に座るように促した。


メイド「お嬢様の麗しの髪をセットさせていただくのも久しぶりで。感慨深いです」


お嬢(えーと。私がレジスタンスだったからということですわね)


メイド「どうでしょうお嬢様。本日は晴れ舞台です、いつもと変えてみませんか」


お嬢「晴れ………まあ~そうですわね~魔王様がレジしタンスを討ち果たした記念日ですものおほほほ」


メイド「それもございますが、何よりお嬢様が魔王様秘書として就任する儀を執り行いますので、後輩女殿とならんで魔王軍のNo.2ですよ!」


お嬢「そ、それ大丈夫ですの。新人がいきなりNo.2なんて納得いかない人が出てくるのでは」


メイド「ふふふふ問題ございません。さて、どのようにセットしましょうか」


お嬢「メイドにおまかせしますわ」

ーー


お嬢はツインシニヨンで纏められた自分のロングヘアーを鏡で眺める。


お嬢「あらまぁ。新鮮ですわ、おほほほでも良いですわね」


メイド「お嬢様どんな髪型でも可愛すぎる…」


メイド「朝食は食堂でとっていただくことになっております。こちらに着替えて参りましょう!」


メイドが手渡したのは戦闘員たちが身に付けている袖無しのブラックレオタード。通称ディボーチ・コスチュームだった。かなり際どいその異常にお嬢は歯噛みする、


お嬢「…………………………………………あの、これ着けないといけませんの」


メイド「魔王様に忠誠を誓うコスチュームを身に付けたくないのですか…?」


お嬢「!!…おほほほほ、なんてイヤらしい衣装かしらっ。私嬉しくてたまりませんわ~!エッチなこと万歳ですわ!」


メイド「流石はお嬢様!ですよね!」


お嬢「はーあ…」


ーーーー




それから一時間後、お嬢は本殿の前にメイドと共に待機していた。


お嬢(本殿が男さん、魔王様の居城となっているのですね)


メイド「お似合いですよお嬢様!コスチューム。とてもドスケベでございますふふふふ。爆乳の形がくっきりですね」


お嬢「おほほほ///そうかしら~」


ディボーチ・コスチュームを身に付けたお嬢は初めにその姿を鏡で見た時、羞恥心を覚えた。しかし食堂ですれ違う戦闘員たちも皆同じ衣装のため段々と麻痺していった。このコスチュームの特徴として黒いレオタードではあるが下腹部の淫紋だけはくっきりと浮かび上がるようになっており、魔王に忠誠を誓っていることが一目で分かるため人気があった。


お嬢「しかし、メイドは着ていないのですね」


メイド「私たち四天王以上はコスチュームが自由ですので(漆黒のメイド服でカーテシー)なのでお嬢様も、儀のあとは自由となります。」ヒラリ


二人が話していると扉が開かれ、メイドと同じ四天王である説明子が顔を出した。


説明子「へい!魔王様の用意ができたぜ。入ってきなよ」


お嬢(あの方だけははっきりとは思い出せないのですよね…どこかでお会いしたような気はするのですが。まあ、知り合いだけが魔王軍も言うわけでは無いでしょうし)


メイド「承知しました、参りましょうお嬢様!」


説明子(改変されてない同士お嬢には同情したいところだが~。ま、ドスケベなのが見られるのは楽しいし良いけどw)


お嬢が扉を開くと、10メートルほど先に玉座に座った魔王、その両サイドに後輩女と地味子。そしてその前に四天王である説明子、母乳娘母、天使が並んでいた。


後輩女「いひひひwお嬢先輩のそのコスチュームはドスケベさハイパーですねえ」


地味子「さ、流石…///」


後輩女は今のお嬢や戦闘員と同じくノーマルのディボーチ・コスチュームに、魔王秘書の証であるマントを羽織った姿、地味子は頭や四肢を武装したゴツゴツした鎧に身体だけマイクロビキニという格好で、お嬢から見たら二人も大分ドスケベだった。



お嬢(とりあえず私は魔王様に心酔している新人戦闘員!そのメンタルを意識しなくては!)


お嬢は魔王の前で片膝をつき、魔王秘書となれる光栄に感極まったような表情と声色で語り始める。


お嬢「ま、魔王様!こんな私に魔王秘書だなんて過ぎた位をくださるだなんて…身に余る光栄でございますわ!」


メイド(うんうんと頷いている)


説明子(なんじゃこいつ)


魔王「ふ、それは良い。それよりもお嬢よ。改めてその淫らな身体をよくみせてくれ」


お嬢「う、うう///は、はい♥️魔王様に興味を持っていただけるなんて雌として歓喜の極みでございますわっ。隅々までご覧くださいませぇ」


後輩女「魔王様機材の準備もできてますよ!」


お嬢「え、機材…?」




地味子「新たな魔王様秘書の就任に世界中の魔王軍フォロアーが注目しているんです」


お嬢「え、え」


天使「そこのカメラで魔王軍基地のみならず、世界中のテレビ局で中継されているんです。うふふ魔王様の威光がなせる業ですね」


説明子「つまり世界中からドスケベな目で見られてるってことだな!良かったな!」


お嬢「な、な、なんですってーーーーー!!?」


衝撃の事実にお嬢は身体を隠し屈みこんでしまう。黒い無機質なレンズを見つめるお嬢。あそこから世界中に自分の淫らな姿のばらまかれていると思うと足が震えてしまっていた。


後輩女「お嬢の美貌とドスケベな身体でますます魔王軍は磐石になるということですねいひひひw」


母乳娘母「な、なんと羨ましい…///はぁ……世界中に視姦されながら魔王様に忠誠を誓えるなどと…//」ゾクゾク


魔王「どうしたお嬢、早く立ち上がりコスチュームを脱いで裸を見せてもらおうか。クククク、世界中の魔王軍メンバーにも極上の雌を誇示すると伝えてしまっているからな」


説明子「いやぁまさか魔王様の顔に泥を塗るようなことはあり得ないと確信してるでゲスよ(まあ1日限りなんでなw)」


説明子が思ったことをお嬢も脳裏に浮かべる。世界中からオナペットにされる衝撃は凄まじいが改変は1日限りなのである。さらにここで出来ないなんて言えばどうなるかは分からない。お嬢は自分の精神に活をいれる。


お嬢「い、いいいえ!まさか世界中に私が裸を見ていただけるなんて大興奮で腰が砕けてしまっておりましたわ♥️!お、おほほほほほ///」


メイド「流石ですお嬢様。イヤらしい女だと思っていたんですよ私はええ。ずっと前から。エロい身体もて余してるんだろうなって!」


お嬢「(メイド後で潰しますわ)で、では///お目汚し失礼~。どうぞご覧くださいませ///(レオタードを肩から脱いでいき、緊張と興奮で赤くなったコーカソイドな白い肌と爆乳が露となる)」タププ


幹部「エッ!!」


魔王「クククク、夜に刻印した時に確信したがやはり男の股間を暴れさせる天性の素質があるわ」


後輩女「魔王様!お嬢先輩がおっぱいを出した途端視聴率爆上がりです!当然のようにドスケベ映像を垂れ流してる魔王チャンネルの中で歴代トップですよw」


お嬢「~~~///(ううううう~てことは本当に世界中に私の身体が流れてますの///お、お嫁にいけませんわぁああ~///)」


レオタードを脱いだお嬢は自分の身体を抱きしめ何億という視線を想像し悶える。


魔王「よし、ではそこでオナニーせよ」


お嬢「」




お嬢「おおおお、おほほほ……オナニーでございますか魔王様……」ブルブル



母乳娘母「くう!!魔王様にオナニーを見ていただいて全世界に見られるなんて…!羨ましい!最高だ!」


説明子(ドスケベホルスタイン水着姿で、このおばさん相変わらずだなw)



後輩女「いひひ、魔王様秘書になるための登竜門ですよ」



魔王「登竜門というほどの物ではない。戯れよ。ククク。魔王秘書となる女のオナニーを愚民どもに見せてやるのも魔王の器量だ(グラスを傾ける)」


地味子がぶどうジュースを注ぎながら持ち前のむっつりスケベさを発揮し、お嬢のオナニーを期待するような眼差しで見つめていた。


地味子「///」ドキドキ


お嬢「(やるしかないですわねもう!)し、承知いたしましたわ♪世界中の皆様私のオナニーをご覧くださいませ!」


お嬢は勢いよく宣言すると、片手で自分のクリを、片手で胸を触り始める。



お嬢「んっ!?あ……///んく…っ(あ、あら。なんですのこれ…しびれるくらい感じて…)」クニグリ



お嬢の身体は淫紋によって快感に敏感となっており、淡く発光する淫紋は端から見ても感度が上がっていることを理解させた。


お嬢「ん、はあ、はあ…んあ……っ」コリコリ


お嬢「んんっふぐっんん///ぁあっ…」クニクニグリ


お嬢「はぁああ…///っんっんっんんっん…///」


メイド「うひょほほwお嬢様のオナニーも盛り上がって参りました」



天使「魔王様の淫紋で自慰行為でも性行並みの快感を得られますからたまりませんね♪」


お嬢「は、はあっんっあっ…///ほ、ほんとっに…気持ち良いですわ…っ♥️んっあっ」


地味子「///」ドキドキ


後輩女「動画配信サイトも大盛り上がりですよ魔王様wいひひひひ。コメントもすごいです、八割がた『抜いた』とか『手が止まらない』とかですよ」


後輩女「あ、『女に困ったことがない俺には分かる。この新人秘書は生まれついての淫乱だ』ですってwネット特有のレッテル貼り炸裂してますよw」


お嬢「(な、なにを勝手なことをぉお…///)んっあっ♥️いっ…く…んんんんっ~♥️///」ガクッ!ガクッグリグリ




容易く絶頂を向かえたお嬢は身体が益々昂ってしまうのを自覚し、それを見透かしたように魔王はあるものをお嬢の目の前に放り投げた。


魔王「クククク、俺のチンポを模したディルドーだ。これを使って再開してもらおうか」ゴトン


母乳娘母「魔」


天使「王」


メイド「様の」


説明子「?は、どうした」


地味子「チンポを模したディルドー…!?」


説明子と後輩女以外の幹部たちはその魅惑のアイテムに目の色を変え、お嬢を押し退け拾おうと動き出す。それを咎めたのは後輩女だった。


後輩女「落ち着けぇ!!魔王様の御前ですよ!気持ちは分かりますけどね」


幹部たち「はっ!!し、失礼しました…!」ザザッ


そして淫紋が輝き興奮状態のお嬢にもそのディルドーはあまりにも魅惑なアイテムに思え、それを使ってオナニーをする喜びに胸が熱くなってしまう。



お嬢「こ、こんな素晴らしいものを私に…///光栄でございますわ…!………っは!(私ったら、わ、我を忘れてお、男さんのおチンポ形のディルドーを…///)」


今さら我に帰っても身体は言うことを聞かず、お嬢は出来上がった股間にそのディルドーを教えて、あっさりと挿入させてしまう。


お嬢「んんんんん♥️んはぁあああーーーー///」ズニュブ!


魔王の肉棒で膣奥を貫かれる。全女戦闘員の夢であるその行為を配信で行ったお嬢は羨望の眼差しを向けられていた。


お嬢「こ、これえっ///んひ///きもっち良すぎぃいいっ~っんんん♥️」ズポッズポッズポッ


お嬢「神がかったフィット感っですわぁああ~///いくっ!ん!んんっ!」プシュ!


お嬢「はあ、はあ…あぁああ~♥️あああっああぁああーーーー♥️」ズポッズポッグリュ



地味子「魔王様のディルドーで……///う、うらやましい…///はあ……はあ……」


メイド「お嬢様が立ってられず膝立ちで一心不乱にディルドオナニーしてるので十分満足です(鼻血)」


説明子「愛液ダバダバだなw床汚しやがってよ~」


魔王「ククク構わん。快感を貪るお嬢を楽しませてもらっている」


お嬢「はおおぉおお///うっんっんっん゛っんんっんふーーーー///」ゴリュッグリュ


お嬢「っ!っっんっ~っくううーーーーーっ♥️っ///」ガクガクガクガクッ!


後輩女「アクメ貪り雌なこの姿こそ魔王様秘書に相応しいですねぅw」


お嬢「はあ、はあは、は、はああ………ふぁ…ーーーーー…っ…」ゼエゼエ…

魔王秘書就任の儀最後の試練とは!

1 本物の魔王チンポで貫かれながら全世界に就任の挨拶!
2 双頭のディルドーで説明子と繋がる!二人同時にアクメするまで終わらないにゃ!
3 魔王秘書奥義は身体で覚えろ!後輩女による魔王秘書奥義淫紋共鳴即逝電流伝授!お嬢の人生最大アクメ回数更新!
4 自由安価ぁ!

↓2でよろしく~♥️

上乗せにさらに上乗せしてきた これがドスケベたちの絆かぁ!
ーーーーーー



魔王「フハハハハァ!俺を昂らせてくれるわお嬢よ」ズドチュッズニュブ


お嬢「んんっひあぁああっ♥️ま、魔王様っーーーーー///」


仕上げとして魔王はお嬢を正常位で犯し、その様子を全世界に放映していた。


お嬢(き、気持ち良すぎますわぁああ~!?ディルドーと本物では全然違うっこ、こんなの私ダメになっちゃいます~!?)


お嬢「ふぁああ///っお、奥コンコンしちゃあ♥️んん゛ーーーーーー♥️っ」


魔王「包み込むように締め付けてくるっ。このマンコをいつでも味わえるようになるとは流石にテンションが上がってしまうぞ!」ドスッドスッ


お嬢「いぃ゛ぐぅ~///っひぐぅうう~♥️」トロトロ


地味子「はあう///っ!わ、私だって……魔王様を悦ばせて差し上げたい…!」


天使「天使のおまんこも涎が止まりません…///お嬢さんの快感を想像しただけで」


魔王軍の女子たちは特にその光景を食い入るように見つめていた。魔王と交わったことがあるものはそのときの強烈な快感を思い出し、無いものはどれだけ気持ちが良いのかと妄想しながら身体を震わせる。結婚しているものたちや恋人がいるものは朝からお盛んになるのは魔王軍に支配された世界では当たり前のことだった。


お嬢「んんっひあぁあ///イ、イキっぱなしになっちゃいますっんんん♥️あううう」


魔王「膣が痙攣しているのがよく分かるそ。それにしても、珍しい髪型だと思ったがこうして間近で見ると俺好みだ、誉めてつかわす」ズニュブグリュ


お嬢「う、うれしいですぅっわぁ~♥️ああんっ!///」


お嬢は本当に心から嬉しく思っている自分を止められないでいた。それに苦しいほどの快感も加えて魔王に対する忠誠と恋慕の気持ちが溢れてくる。


後輩女「あれだけ淫紋が輝いてるところを見るとイキっぱなしのようですねw」


説明子「苦しそwちょっと見守って見ますかぁ」


お嬢「んっ♥️んはっ♥️あああーーーーっんっひゃっ!おお゛♥️」


お嬢「ぁーーーーーーーー♥️ぁーーあーーーーーーー♥️」


お嬢「魔王様ぁあ~♥️んあーーー///んはぁっふああ~」


魔王「まだまだやめるつもりはないが一度膣内に出すぞ!魔王秘書就任の悦びを全世界に向けて述べてみろっ」ズドクッズドクッ


お嬢「ひゃいいっ♥️み、みなさまぁあ~♥️わたくし魔王様の秘書なれてしあわせのきわみでございましゅわぁあ~♥️」


お嬢「み、皆様のおチンポやおまんこもが一時も乾くことのない世界目指して頑張りますのでぇええ♥️」


魔王「うおおお(射精)」ドグクンッ


お嬢「よ、よろしくおねがいしますっううぅううぁーーーーー♥️っ!?あっ!あぁああ~~~~~///っ!」プシャアガクンッ!


前スレの1000レスまで埋めるやつ全然忘れていたにゃ 別の人が書いててくれないかと謎の期待してたけどそんなわけないな!番外編だから書いてくれても良いけどな!

ーーー


お嬢「んはぁあ~…あ~……ふあ…~///」ガクンガクン


魔王「イキ疲れて力が抜けたマンコも良いものよククク」ヌッブヌッブ


何度も絶頂を迎え、世界中にその姿を見せつけたお嬢は不明瞭な声をあげて感じながらも全身の力は抜けてしまっていた。



お嬢「んぁやあ…~♥️…あんっ。ま、魔王様のおチンポ様っ最高ですわぁ…~///」


お嬢「あっあっあっっ!…いっく……んぁや~♥️」ガクガクガクガクッ


お嬢「むおおっおおぉおお~♥️」


後輩女「これでお嬢先輩も魔王秘書として文句無しですねぇいひひひw」


メイド「我が主として誇らしいほどのアクメっぷりでした」


お嬢「んひゅあっあ…ありがとうございますわぁ…///…んあ…あああっ」


お嬢「ま、魔王様っ。愛しておりますわっんあっ♥️どうかベーゼを。チューさせてくださいましっ」


地味子「なっ!さ、流石にそれは……///…!」ガタッ


魔王「ククク構わん。俺への生涯の忠誠を誓うというのならなぁ」ズンッグリュッヌチュ


お嬢「お誓いしますわっ魔王様の手となり足となりますわっ愛しておりますのぉ♥️ああん」


お嬢の蕩けきった懇願を聞いて満足した魔王は床に倒れるお嬢を抱き寄せた。お嬢は涙に歪んだ視界で魔王の顔を見つめる、それはフードで分かりづらかったが男の顔であり、魔王として覚醒したからかオールバックで肌の色が青ざめていた。お嬢は溢れる思いで魔王に口づけを決める。


お嬢「んんんちゅうう///んふあ……んあ…ちゅ」


後輩女「これがハーフの血がなせる業かぁ!映画みたいなチューだあ!いひひひ!」


魔王「んんんっ!ぷは。がっつくやつだ。れろ」


魔王にどこまでいっても童貞の雰囲気が漂っていた男の面影はなく、百戦錬磨の女慣れした佇まいだった。お嬢のキスも軽くいなし、そのまま四回目となる膣内射精をお嬢に決める。


お嬢「んふぁあああーーーーーー///っあっあつっうう~♥️…んふうあ…っ」ガックンガックン! クタァ


魔王「ふーーーーー何百でもやれる!」


母乳娘母「あ!お嬢殿の淫紋が激しく輝いている!あれは」


後輩女「おおお!流石雌の中の雌(?)であるお嬢先輩!あれは魔王様のザーメンで受精したサイン!」


説明子「なんだそれ草(早すぎんだろ未来予知してんじゃん)」


お嬢「んあ…♥️ふあ…~♥️…」クタァア


魔王「気絶してしまったか。ククク。休ませておけ!」


メイド「はっ!」


ワシ、ワシ、キッズと話すときに「少年」って呼ぶかっけえ姉御になりてえ!

次回! チャプター3を安価で決めます 4のあとにアフロディーテ降臨するぜ

1 地味子洗脳の日!(回想)
2 魔王様の側近は私が相応しい!特別幹部の反乱、後輩女危うし!?
3 とある魔王軍戦闘員に密着!
4 自由安価ぁ

↓2 よろしゅう♥️

近所の怪しげ美人なお姉さんに「よう少年」って呼ばれてくっつかれて性癖ぶっ壊されたい人生だった…………

>>183 利害が一致したな(生徒会役員共)


クール「…おはよう」


私がいつも通り教室に入ると、今や見慣れた光景が広がっていた。


ショートカット「んはぁ……このチンポ好き♥️……れろ…すんすん……」


三白眼「金玉パンパンじゃん~wちゅ…はむむ」


同級生A「うおお…っ…朝からこの快感は…最高~」


ショートカット「私の彼氏なんだからあんまりでしゃばらないでよね~。んじゅるる」


三白眼「固いこというなよw同級生Aも二人がかりのほうが気持ち良さそうだろ。あ、クーリッシュおはよ~」


目の前でA真面目の肉棒をショートカットと三白眼が屈んで愛撫していた。魔王様が世界を掌握し、ドスケベが一般的娯楽、むしろ積極的に行っていくべきものとして扱われてからは珍しくもない光景だった。私も挨拶を返し自分の席に座る。


クール「ふーー」


今の二人以外にも教室では多くのカップルがセックスやらキスやらしており、換気扇を回して窓も開いているにもかかわらずいやらしい匂いが教室を充満していた。私も含めて皆制服を着てはいるけどその中には魔王軍のコスチュームを着ている。これを着ていると自分が魔王様のために生きているんだと実感できて活力がわいてくる。


団子鼻「おはようクールさん」


クール「おはよ」


私の彼氏である団子鼻が話しかけてくる。優しさが取り柄の男の子ってつまらないってテレビのインタビューが言っていた。団子鼻も優しいが私はそうは思わない。結構逞しい所あるし。先週の日曜日とか…。


団子鼻「相変わらずだよね。男くん、じゃなかった。魔王様がこんなすごい世界にしてくれて。一緒に学園に通えなくなっちゃったのは寂しいけど魔王様と同じクラスだったなんて光栄だよ」


クール「朝の放送見たよ。お嬢さんも魔王秘書になって、古典研究部は学園に来なくなっちゃうらしいね。まあ残り出席数も少ないしあたしは団子鼻と大学いくために勉強頑張らないといけないから自分のことで精一杯だけど」


団子鼻「日曜日も二人でたくさん勉強したもんね、あ、だ、大丈夫だった?そのー……勉強後の…」


クール「……スケベ」


団子鼻「ご、ごめんよ///ぼ、僕も興奮で頭に血が上って///クールさんの静止も聞こえずに気付いたらクールさんが…痙攣してて」


クール「まあ、いいよ。すごく気持ち良かったし…」


それは嘘ではない。思い出しただけで私の身体は熱くなってしまっていた。周りではクラスメートたちも好きにやっている。私達も遠慮することはない。


クール「ね、おまんこ…する?」


団子鼻「う……うん!!する…///」








団子鼻「はあ、はあっああっ!」タンッタン


クール「んふっそこっ…あ…ふっ」


クラスメートたちと同じように私達も教室内でセックスを始める。魔王様の支配が始まったばかりの頃は面食らったけど今では違和感なく楽しめるようになっていた。


クール「んんっ♥️あっ…う、上手くなったよね…っ」


団子鼻「勉強したからね…うあっ!ううっはあ、はあ」ズッズッ



団子鼻とは何度もセックスしているため、私の弱いところも全部知っている。膣奥に彼氏のチンポが当たる度に表情筋が溶けていくのを実感してしまう。言ってないだけで二回アクメしてるし。


クール「~♥️」ヒューヒュー


団子鼻「それっ!」ズン


クール「ああう!♥️」ビクン


教室を見渡せば体調的な理由でできない数人を除いてクラス中がエッチに夢中になっていた。このクラスの一体感は合唱コンクールや体育祭並みの絆を感じさせる。


団子鼻「出るっ!クールさん…っ!ぼ、僕の子供を生んで…!ああ!」ビュククン


クール「生むっ///ザーメン頂戴っ♥️んっくぐーーーーっ」


気分を高めるためにそういっているけどまだ妊娠するわけにはいかない。ピルを服用してるし団子鼻も知っている。受験のときお腹が重くても困るし。


団子鼻「はあ、はあ、はあ~///」


クール「ふう…んん…♥️…はあ」


でも大学生になったら子供を作ろうって話をしている。魔王軍その辺手厚いし。生まれてくる子供と団子鼻と家族みんなで魔王様に仕えるのが私の夢だ。


うーんこの世界頭がおかしくなってくるぞ♥️ ちなみに改変の影響でクラス内容がゴッチャになってるぞ!



ーーーー

今日の一時限目は『魔王様学』 崇拝する魔王様について学ぶのは当然のことでありこの授業のモチベーションは皆高い。時間ぴったりにA先生が教室に入ってくる。


先生A「おはようございます。今日も魔王様について良く学びましょうね」


クール「…」


あのスーツの中も私たちと同じディボーチ・コスチュームだと思うとなんかエッチだ。(キルア)


三白眼「A先生!最後までレジスタンスとして活動してたC先生もついに魔王様に忠誠を誓って学園の思想を統一したって本当?」


先生A「三白眼さん耳が早いですね。昨日の深夜の闘いでレジスタンスは壊滅しました。C先生やツンデレさん、眼帯さんも魔王様のために共に活動する同志となりましたので皆さん、また仲良くするようにしてくださいね」


「うおおおおお!ついに学園がひとつに!」


「魔王様万歳魔王様万歳!」


「朝の放送見たよ!お嬢さん魔王様秘書になるって、あの中継見てたお母さんとお父さんが盛り始めちゃってさ~」


「あれはドスケベすぎたよなぁ!」


先生A「私語は慎んでください。お嬢さんのことも、今後はお嬢様と呼ぶようにしなければなりませんね。さて授業をはじめますよ。」


ーーー


先生A「ではこちらのイラストを見て、扇情的な衣装の女性がABCと並んでますね」


回されてきたプリントにはAにナースのコスプレをした人。Bにバニーガール。Cにカルバンクラ○ンの下着姿の人の写真が印刷されていた。


先生A「魔王様が最も好むのはこの中だとどれか、一般魔王学に基づいて答えられる人はいますか。」


「はい。魔王様は健康的なエロさが好みだと聞いたことがあります。なのでCの下着姿です!」


先生A「んー。いい線ですが残念。惜しいですね」


クール「はい。全部です」


先生A「クールさん素晴らしい。魔王様はストライクゾーンが大海原より広いお方。今回のケースであればおチンポ様をいきり立たせ三者ともに貪り食らう性獣と化すと考えるのが一般的です」


クール「よし…」





ーーーーー

休み時間、次の授業の準備をしていた私に三白眼が話しかけてくる。卒業して進学しても演劇はやめないらしい。むしろいつの日かドスケベ演劇を魔王様に見てもらおうとやる気を漲らせていた。


クール「なに?」


三白眼「クーリッシュさ、この前見せてくれたじゃん、団子鼻に滅茶苦茶にされてアヘり散らかした写真」


さっき話した日曜日にひどい目にあった時の顔は団写真を撮られており、後で見せてきた。我ながら情けない顔だと思っだけど団子鼻からしたらすごいエッチらしい。
団子鼻のスマホからは消してもらったけど私のスマホにコピーをもらっていた。前までなら直ぐに消していたんだけど、今の私はエッチなのはステータスだから友達とかにも見せてみたんだった。三白眼が言ってるのはその写真のことだろう。


クール「ああ、うんあれね、また見る?」


三白眼「助かる~!あたしも今度入った演劇団で三日三晩ドS彼氏に責められる彼女役することになってさ、アヘりを勉強しなくちゃいけないんだわ!」


クール「参考になるかは分かんないけど」スマホタプタプ


三白眼「いや見せてもらったクーリッシュのアヘりかたマジやべーからwエロすぎたわ(スマホを見せてもらう)うへーw口半開きで、目線も焦点あってないし。お手本だな~これ」


クール「…何回見ても……これハズいね//」


三白眼「いや憧れるわ~。これぞアヘトロ顔だぜ、TikTokにあげるべきw」



クール「今やれって言われても無理だよ」


三白眼「だよな~この画像は演技じゃないし………どう……?(アヘェ)」



クール「ジーーー」


クール「エロいけどちょっとわざとらしいかな」


三白眼「練習が必要だよな~。ま、いいや。サンキュー!」


何回か画像の私の真似をした三白眼は離れていく。あの時覚えているのはおまんこの痺れるような甘い快感と頭うるさい心臓の鼓動。そして靄がかった思考。素面で表情を再現するのは難しいだろうと思う。頑張って欲しいけどね。


クール「よし、移動教室行こ」






移動教室授業の帰り、廊下に人だかりができていた。


クール「…?」


A真面目「うわー///」


ドーナツ「すごいね///」


クール「何かあったの?」


A真面目「あ、クール先輩お疲れ様です!」


ドーナツ「元レジスタンスの人たちが学園に来たんですけど、あれ多分後輩女ちゃ、様の趣向だと思うんですけど…//」


クール「…?……!?」


人だかりが見ていたのは元レジスタンスのC先生、そして一年生の眼帯だった。ツンデレと大天使…?さん?以外のレジスタンスはそれぞれの学園や大学に送り込まれ、禊を受けることになったらしいというのは今朝A先生から聞いていたけど…


クール「両手や口やおまんこにそれぞれチンポが…しかも、なにあれ///」


二人は丸裸の状態な上、廊下の真ん中で学園生戦闘員のチンポをご奉仕していた。しかも二人の体には『豚』『雑魚』『外様』『先見の明無し』など侮辱的な文字のタトゥーシールが貼られ、さらにいわゆる鼻フックという器具で顔面を歪めさせられている状態だった。女として屈辱的過ぎるその姿は、確かにサディストデビルの異名を持つ魔王様の右腕の後輩女様の趣向と言われればそうだろうと納得できた。


眼帯「つ、つぎから次へとおチンポ、うれしすぎるでござるうう///んぶじゅるっんおおっ~♥️///」パンパンパンパン


先生C「んあ♥️あひ…//さ、流石にっあん♥️や、やりすぎで、ないかい…?///んじゅぶるるっんばっはあ///んぎゃん♥️」パンパンパンパン


「幹部様からしっかり責めるよう言われてるんですっすみませんねえっ!くっ!先生のおまんこ最高っ!?あっ」


「そういうことなんだ、眼帯ちゃん、ごめんよ!おらっ!そらっ!」


「口と両手も動かしてくれないとな~?んん?」


眼帯 先生C「んひゃああぁああ~~///っ♥️」


「つ、つぎは俺な」「俺もっ!」「魔王様のためでもあるしな!」


クール「…///」


クール「魔王様に逆らった…末路か」


無惨な二人の姿をしばらく眺めた後、私は教室への道を歩き始めた。


後輩女の趣味が周知されてんの草



ーーー

昼休みを挟んで次の授業は体育。ディボーチ・コスチュームには体温調節の機能があるけど、11月なので多目的ホールでの実践となった。


クール「今日はなにするんだっけ」


ショートカット「バスケね、クールバスケ部エースだったから同じチームになりたいわね」


D先生「じゃ、六チーム作ったら、コートが二つあるので二チームは見学になるわね」


くじで決められたチームでのバスケ。当たり前のように男女混合だし、ゲーム中は戦闘服一枚で臨むのが決まりだ。私達は男も女も体操着を脱ぎ、戦闘服一枚になる。


「この格好良いよね~」


「うん。魔王様に服従してるって感じ」


「良いよな!見た目的にも女子はエロいし!」


男子のディボーチ・コスチュームは下半身がボクサーパンツスタイルとなっていて、勃起でもしようものなら恥ずかしいくらいまるわかりなんだよね。だから男子のもエロいと思う。


クール「…」ヌギ


「クールさん背高いし、手足長いし…良いよな~。団子鼻、羨ましいぜ」


団子鼻「う、うん///」


滅茶苦茶聞こえてる。大抵男子のああいう話って聞こえるんだよね。良いけどさ。それはそれとして、勃起させてやりたいって悪戯心が沸いてくる。すごいよね…魔王様が支配する前に同級生のチンポ勃起させたいとか考えるとか変態じゃん。ほんと、すみやすい世界になって魔王様万歳って感じ。


クール「ねえ(団子鼻ととなりのクラスメートに話しかける)」


団子鼻「え?どうしたの」


二人がしっかりこちらを見たのを確認して、私はレオタードをずらして指で自分のおまんこを広げた。うわ、ガン見してる…//


クール「別チームになったけど負けないから///」


団子鼻 クラスメート「!!(勃起)」


くっきり浮き上がってるし。あれ運動の邪魔になりそう、良く分かんないけど動きづらいよね絶対。その分私達のチームが有利になるかな。それにしても………良い顔してくれんじゃん。


クール「早く治めないと、試合できないんじゃない///」


団子鼻「ず、ずるいよクールさん///」


「俺は悔いはないよ…//」


こうして魔王様の支配する世界は今日も平和に流れていく。

>>191 魔王改変世界ではきっと後輩女はそういう趣向の持ち主たちから崇められているんや!

次回!ラストチャプター4! 安価で決めます♥️よろしく


1 魔王様の側近は私が相応しい!特別幹部の反乱、後輩女危うし!?
2 酒池肉林!絶倫魔王の5P!
3 今だけは!いちゃラブ!元ドスケベオカルト部カルテット
4 自由安価ぁ

↓2 よろしく♥️

説明子「え~これ私が言うのか。いや良いけど。マイク?自前があるから良いよ」


説明子「よっしゃあーーー!!世界中の魔王様のチンポ様をオカズにオナニーしたりパートナーとラブってるてめえら!魔王様が5Pをご希望だ!つまり4人の選ばれた雌どもはこの上ない幸福を得られるって訳だなぁ~これだから魔王軍はやめられないぜ!これからそのメンバーを発表していく!」

↓1~4までで選ばれたメンバーを安価ぁ!キャラクター一覧はスレの初めを見てもらって、基本的に全員魔王軍って考えてくれて良いぞ!



回想は長くなりそうだから地味子が選ばれたときに少し触れるだけにさせて♥️ 安価四つもは長引くだろうからその間は休憩だなぁフヒヒ


ーーーーー

時刻は17時ごろ。魔王特別幹部である地味子と魔王秘書である後輩女は外の二人よりも先に魔王に選ばれたことを知っており、地味子は魔王軍基地(改造神社)の廊下を早歩きで闊歩していた。


地味子「…」カッカッカッカッ


地味子(魔王様とおまんこ!魔王様とおまんこ!)


戦闘員「お疲れ様です!」


地味子(片手をあげて通りすぎる)カッカッカッカッ


地味子が魔王と交わるのは洗脳された日以来であり、お嬢達とは別のレジスタンスに在籍していた自分を快感で完全に堕とした魔王の肉棒を思いだし淫紋を光らせ、マイクロビキニを濡らしていた。


地味子(魔王様のため引っ込み思案な性格を変え、特別幹部として務めてきた。そして今日、魔王軍としてもっとも大切なドスケベさでも魔王様に認めていただく!)カッカッカッカッ


野心的な性格となった地味子は魔王に盲信するあまり鷹派な存在として魔王軍で恐れられる存在となっていた。そんな彼女が求めるものは魔王の側近。つまり現在の後輩女とお嬢の地位である。


地味子(お嬢先輩に関しては問題ない。魔王秘書とはいえ新人。そしてあの性格。障壁にはなりえない…目の上の瘤は…)カッカッカッ


地味子は大広間の扉を開く。するとそこには今脳内に浮かべた人物がすでに待機していた。


後輩女「あ、地味子ちゃん!どう、これ♥️」


魔王秘書である後輩女も今晩の5Pに選ばれており、聞いた話によると魔王軍で最も魔王と交わった回数が多いという。地味子はそのことに嫉妬心を覚えていた。その後輩女が見せてきたのは身につけた衣装であり、刺繍が施された純白の下着にヘッドドレス、そしてベールを纏っているその姿はウェディングドレスを彷彿とさせた。


地味子「こ、後輩女様…//その姿は…」


後輩女「ドスケベウェディングドレスだよw魔王様とおまんこするんだから着飾っていかないとね~いひひひ」ヒラリ



地味子(く……後輩女先輩はなんていうか私みたいな養殖じゃない…天性のドスケベって感じ、魔王様と通ずるものがある…///流石は古典研究部の初期メンバー)


後輩女「雌として最高な夜を過ごせると思うとさ~。淫紋チカっておまんこほじりたくなっちゃうよね」


後輩女「今回のメンバーは努助部学園の生徒で構成されてるっぽい、そういう趣向なのかなw」


地味子(後輩女先輩を超えなくては魔王様の隣に立つことはできない!)





ネアカな後輩女が親しげに話すのを聞きながら地味子はかつてより考えていた策を実行しようと動き出した。


地味子「後輩女様、レジスタンスの豚どもを各学園に送り込んだらしいですね」


後輩女「え?あーそうそう。親しんだ施設でドスケベ無様さらせばより一層魔王軍に堕ちたってことを実感できると思ってw鼻フックかけてマゾタトゥーシール刻んだ上で学園の戦闘員の性欲処理豚として出荷してあげたんだ~」


後輩女「地味子ちゃんの調教ですっかり逆らう気は失せてたし楽な仕事だったよいひひひ」


地味子「そうですか。それでは…」


地味子「貴女も豚として出荷されてください(手で印を結ぶ)」ギュッ


地味子が術を発動させると後輩女の背後の地面から2メートルほどのゴーレムが出現する。


後輩女「えっ!?」ゴバアッ


ゴーレムは後輩女を背後から持ち上げ、膝裏を抱えて股間が丸見えになる体勢で固定する。純白のショーツ越しの股間を地味子に晒しながら、どういうことか分からない様子でもがく後輩女。


地味子「なかなかお似合いの格好ですね魔王秘書様くくく」


後輩女「ちょっ!なにこれどういうこと!?」ググ


地味子「数多くのレジスタンスや違反した戦闘員を屈辱的なお仕置きで豚に堕としてきた魔王秘書様の末路は、彼ら彼女らと同じく豚が相応しいでしょう。安心してください、魔王秘書は私が立派に務めあげて差し上げますので」


後輩女「!はーん……そーいうこと」


下克上の蛮行だと理解した後輩女は暴れるのをやめ、据わった視線を地味子に浴びせる。人懐こい先程までの雰囲気から一転、魔王の力の片鱗をその身に宿した威圧感が地味子の全身を包む。しかしそれは地味子も同様だった。


地味子「今さら凄んだところで無駄です!貴女はその身動きもできない無様な状態から…この魔王特別幹部以上のみ使える奥義淫紋共鳴即逝電流で(片手に黒い電気が走る)」バチバチ


地味子「小便を漏らして気絶するまでアクメし続け、目覚めたときにはレジスタンスと同じく学園の性処理豚なんですからね!」バチバチ


後輩女「ふはっ!やってみなよ、地味子ちゃん、特別幹部ごときが魔王秘書に勝てる訳がないって教えてあげる」


後輩女「魔王様に愛されたすぎてバカなことしちゃった初心なむっつりスケベへのハンデに、おまんこにバイブ差したまま相手してあげようか」



ゴゴゴゴゴ



地味子「そんな姿でどこから自信が来るのか知りませんが…魔王様には後輩女様は体調不良で参加できないと伝えておいてやるっ!安心して堕ちろ!」



一触即発の雰囲気を破ったのは魔王だった。ちなみに1が安価で選ばれた場合の導入はここで魔王が乱入してこない感じの予定だった。


魔王「やめろ」カッ


魔王の一喝でゴーレムは崩れ去り、地味子と後輩女の奥義は強制キャンセルされた。


地味子「あ!魔王様、は、恥ずかしいところを…!申し訳ございません(跪く)」サッ


魔王「今回の5P俺も楽しみにしている。俺を欲情させるためのお前達の柔肌をつまらないことで傷付けるな。残りの二人も到着した」


後輩女「はーい魔王様♥️ね、地味子ちゃん野心は分かったけど、今は私達の体やおまんこは魔王様の物なんだから、仲良くしようね~w(地味子の股間を触る)」クニュ


地味子「んやっ///そ、そうですね(明確な反逆も快く許すなんて…それだけ魔王秘書の力は強大ということ…?と、とにかく、魔王様にご奉仕!今はそれを頑張らないと!魔王様のおチンポ様でおまんこノック……♥️)」ピクン

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