男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?」後輩女「2ですよ2」18禁安価 (104) 【現行スレ】

登場人物  

男 
努助部学園二年三組 古典研究部を騙るドスケベオカルト部部長 

髪型は短髪 中背中肉。成績平均。取り柄は人一倍の性欲 


後輩女
努助部学園一年二組 古典研究部を騙るドスケベオカルト部副部長 神社の娘

髪型はツインテールが基本(重要) 貧乳(重要) 安産型(重要) 自宅の倉から呪いのアイテム、ドスケベ常識改変カレンダーを見つけてしまう
   

お嬢
努助部学園二年三組 古典研究部を騙るドスケベオカルト部部員兼テニス部 先祖はバイキングという噂

髪型はウェーブがかったブロンドヘア ハーフなのかクォーターなのか碧眼のコーカソイド巨乳天然美人。



以後、アドリブで増えていく模様

闇の前スレ
男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/i/read/news4ssr/1605463885/)

あらすじ
前スレでは6~8月の後半まで進行。 

コンセプト【男も女もアへらせてみんなドスケベ】

あ、あぁあ~っ!ドスケベ案で捗る捗る


あらすじ

神聖な巫女服はクッソドスケベ衣裳に変貌を遂げていた。

ゴゴゴゴ

常識改変
「女子が浴衣や巫女服など和装の時は下着をつけず、胸元をはだけ、股下一寸までのミニ丈になる
巫女さんはおみくじが大凶だった男性にはお祓いとして中出ししてもらい、女性には手マンでイッてもらうかイかせてもらう」



お嬢「な、なんということ…///後輩女さんっこれは冒涜的ではっ」(ドスケベ巫女服のスカートを抑えながら)


後輩女「ぶっちゃけ信仰心はあれですけど流石にこ、これは///…奇跡よ起きて!私の衣裳だけもとに戻して!」


お嬢「ええ…(困惑)」


男「うーんこの。あ!滑った!!」(二人の間にスライディングで滑り込む)


お嬢「いやあああ!?//見上げないで下さいまし!」


後輩女「~///!出歯亀!」(草履で踏みつけ)


男「ぐあ!……事故だ。(起き上がり)まあこうなったら仕方ないなw俺はいいと思うぞw」


後輩女「部長は露出多ければ何でもいいでしょ」


話していると電話から褐色娘が戻ってくる。その格好は当然のごとくお嬢たちと同じであり、日焼けした手足が付け根付近まで露出し胸元は水着で日焼けを免れているため白い肌が露出していた。


褐色娘「お待たせしました。頑張りましょうねっ」



後輩女(やらし!)


男「三者三様にエロい(確信)」

薄墨初美というドスケベ改変受けてんのかってレベルのエロ巫女がおってだな


後輩女とお嬢は社務所に向かいながらスカートを抑えつつ作戦会議をしていた。



お嬢「も、もうこの衣裳はしかたありません!周りを見てもこれが普通みたいですから…そう思って耐えるしかないです…//」


後輩女「(ぶっちゃけちょっと注意して見るだけで中が見えてるんですが…)そうですね。問題は大凶アフターケア生ハメですよ。」


お嬢「あ、アフターケア…」


後輩女「でも、大凶なんてそうそうでないですよ。私もほとんど見たことありませんからね」


お嬢「そうですよね…」


男「褐色娘さん、大凶出ちゃったら大変だなぁw」


褐色娘「お祓いですよね!でも、巫女さんのお仕事といえばこれっていう感じですし楽しみですよ!」


後輩女(聞いたことない聞いたことない!)
     

四人がそのまま歩いていると、ロングヘアを筒状の髪飾りで纏めた若い女性がドスケベ巫女服を来てだらっと項垂れながら歩いているのを見つける。


お嬢「な、なんですあのやる気ゼロ巫女さんは。というか、うなだれてお尻見えてますが…」


後輩女「あちゃちゃ~…姉です。遂に駆り出されましたね」


後輩姉「ぁ゛~…………ん?お?おー妹。ちょりっすちょりっす」ダラ




後輩女「なにやってんのお姉ちゃん(姉のドスケベ巫女服はなんか草)」


後輩姉「聞いとくれよ~。日が昇った頃にようやく入稿して、ぐっすりとおねんねしてたのさ。そしたらお父上に起こされちゃって。妹に協力してこいって。お姉ちゃんねみーぞ~」


男(エッチな漫画を描いている後輩女のお姉さんか!)


後輩姉は後輩女よりも僅かに背が高く、髪が長い。少し鋭い目付きが特徴の整った顔つきもだて眼鏡を外した後輩女とにていた。体型は後輩女が胸が控えめな割に下半身の肉付きが良いのに対して、後輩姉は全体的にほっそりとしている。


後輩姉「ん?お友達と一緒か。ん!?」


後輩姉はお嬢を二度見すると素早く近づき、周りをぐるぐると移動しながら眺める。


お嬢「?」ヘケッ


男(なんだなんだ)


後輩姉「ふう~」


後輩女「どう?」


後輩姉「主役決定!!」


後輩女「おおー!良かったですね~♪お嬢先輩っ姉は漫画家なんですよ!」


お嬢「ま、まあ!私がヒロインに!?器ではありませんわぁ///」テレテレ


男(お嬢さんの知らないところでモチーフのキャラが濡れ場にw)


後輩女と挨拶を交わした男たち。一緒に社務所へ向かう。


後輩女「お姉ちゃんも大凶の参拝客にお祓いセックスするの?」


後輩姉「まあ~めんどいけど頼まれちゃったし。」


後輩女(ごめーんお姉ちゃんw改変されてる)


後輩姉「それにしても、君が部長くんねぇ~。じゃじゃ馬な妹と仲良くなれるなんてやるじゃん。」


後輩姉は男と話ながら当然のようにボトムスの上から男の股間を撫でる。

男「おおうっ」


褐色娘「な、なにしてるんですかっ?」


後輩姉「いひひひwごめんごめん。…でも、デッケ…(手のひらをにぎにぎし)」


男(衣裳もさることながら痴女wいたずらな顔の八重歯がエッチ!!w)


後輩女たちは社務所を到着すると、巫女ではない男は入ることはできず。


男「まあ元々ここで別れるつもりだったけど。ふひひひ…」


後輩女「じろじろ見すぎ!はー。やだやだ!一人だけ気楽で良いですね~」


男は一時的に別れ、超ミニの浴衣姿を視姦しに行く。後輩女、お嬢、褐色娘、後輩姉の四人は血で血を洗う闘いへと臨むのであった。


大凶を引く参拝客安価発動! 何回かやります♥️

相手は安価先のコンマで決定。

00~24後輩女
25~49お嬢
50~74褐色娘
75~99後輩姉


名前は単発キャラのつもりなので無くてもOK。つける場合は個人名ではなく特徴を示した名前でお願い♥️

あとは、年齢 性別(女性の場合は手マンをするか、されるかも) その他特徴を簡単に書いてくださひ。



安価は直下↓1  fire~


社務所の窓口でおみくじを渡し参拝客はそれを境内に結んで終了だが、大凶を引いてしまった場合巫女に見せることで社務所内の布団に案内され、そこでお祓い生ハメが施される。


後輩女「まあ、大凶なんて、ねえ?さっきも言いましたけど」

褐色娘「一枚か二枚くらいかなぁ」


後輩姉「むにゃ…」


お嬢(ほかの巫女さんとは部屋が別れてますのね…)


室内に入りドスケベ巫女服が不特定多数に見られなくて済むお嬢は一息つく。後輩女、後輩姉はお嬢の後ろにこっそり屈むとスカートの中身を覗く。


後輩姉「捗るなぁ。後輩女も隣に並んでいいお尻見せてみ」


後輩女「いや、メリハリがドスケベでしょお姉ちゃん並んでよ」


褐色娘(なにしてるんだろあの二人)


お嬢が参拝客におみくじを渡す。お嬢はチラリと開いたおみくじの中身が見えてしまい、そこには大吉と書かれていた。


「くっそ!」


お嬢(な、なんで悔しがってますの…)

話題に事欠かない男よ


「俺もいいかな。おみくじを1つ」チャリン


お嬢「あ、はい~♪どうぞっ」


お嬢が顔をあげると、おかめお面を被った男性が立っていた


お嬢「…どうぞ」


お嬢は不審さMAXでその男性を凝視するが、気を取り直しておみくじを渡す。


「ありがとう」(おみくじをその場で開封し数秒じっと見つめると、お嬢にそれを見せる)


「参ったな、大凶だ」ピラ


お嬢「ええ!?ほ、ほんとうにあるなんて…」


おかめお面はお嬢の手を取ると乱暴ぎみに引き寄せる。


お嬢「きゃ!?」


そのままお嬢は唇に親指を添えられ、おかめお面に至近距離からお面に空いてある小穴越しに見つめられる。

「せっかくなら君にお祓いしてもらおうかな子猫ちゃん」


お嬢「!?」


強引な所作、おかめお面というミステリアスさ、低いイケボのコンボを決められたお嬢は不覚にも謎の人物にときめいてしまっていた。


お嬢「な…あ…う…///…」


そしてお面の正体は男だった。上着だけ脱ぐことで変装したつもりだが、ボトムスが変わっていない、背丈等から分かりそうなものだが天然なブロンドガールの目は節穴だった。お嬢は赤面し腰に回された腕に身体を任せてしまっていた。そんな姿をジーっと社務所内から見つめるのが完全に見抜いている後輩女。


後輩女「なにしてるのあいつ…?んー……まあ、面白そうだからいいや…いひひw感謝してくださいよね」


男はお面を被って変装が完璧だと思っており、それゆえに性格に演技が混ざっていた。そのままお嬢をお姫様だっこに抱えてしまう。


お嬢「~!!?///あ、あの……おかめ様。こ、このような体勢は…み、みえてしまいますわっ…」カァ


「それなら、早いところお邪魔させてもらおうか(イケボ率1.5倍)」


男は社務所の扉を開き、布団にお嬢をゆっくり下ろす。


「大凶を出してしまったものでね、お祓いしてもらうから布団を借りるよ」


後輩姉「はいはーい。どーぞどーぞ」


褐色娘「頑張ってくださいお嬢先輩~♪」


後輩女「ミステリアスな殿方ですね~お嬢先輩w」


お嬢「は、は、はい。では私が僭越ながらお祓いさせて頂きますわっ…///」

「頼むよ。でも、なんだこの巫女服は。はしたないとは思わないのか淫らな巫女さんだな。」(股下三寸の緋袴を両手でゆっくりめくり羞恥心を煽る)


お嬢「えっ!そ、その…///こ、この衣裳…お、おかしいと思うのですか…」カァ

お嬢は目の前の謎の人物が改変を受けていないことに驚き、そう考えるとますますドスケベコスプレを見せていることに頭が熱くなってしまう。それと同時におかめお面のミステリアスさが益々深まっていく。


「当然だ。こんな胸や足を強調するコスプレを神社でして、あまつさえ巫女の仕事をするなんてな」(手のひらで陰唇を撫でる)




お嬢「ぁう!……こ、これは常識改変のせいなのですっ…」


「何を言い訳してるんだ。いやらしい巫女にはお仕置きだな」(クリクリとお嬢の股間を指でなぞり)


後輩女(そういうプレー…やりますね部長。捗ります)


少し考えればドスケベコスプレをしているのはお嬢だけではなく、その事を言えば困るのはおかめお面の方だが、お嬢は男の妙にミステリアスな演技と常識改変が効いていない事実によりおかめお面が神の使いかなにかなのではとあらぬ妄想をしていた。


お嬢「お、おかめ仮面さま…お、おゆるしをぉ…出来心でしたのっあん!」ビクビク


「念入りにお祓いしてもらわなくては。この罪深きおまんこにな!」(胸元をはだけさせ、胸に触りながら指の腹でクリトリスを愛撫する)


お嬢「ぁあ~っ///そ、そんなっ神罰ですのっ。これが神罰ですの~!?」ビクビク

男の指で面白いように感じてしまうお嬢がしばらく身体を好きにされるとしっとりと濡れてきてしまい。そして男も通常ならお嬢の身体を好きにできる機会。期待と興奮でがっつく童貞ムーヴが発動するところだが演技のお陰で妙に精神が安定していた。


「(ふー…落ち着け、お嬢さんにばれたらヤバイからな)」クニクニ

「さて、そろそろしてもらおうか。お祓いを」(パンツを下ろし肉棒を取り出すとお嬢に見せつける。)


後輩女(間違いなく部長の童貞巨根)


後輩姉(うわ。あのおかめお面すっげーおちんぽ)


褐色娘「///」ワクワク


お嬢「お…おかめお面様……その…///お顔を拝見したいですわ…っんん…」


「(まじで気づいてねえw!)……君は私の事を知る必要はない。私は君を修正しに来た存在だからな。私の天羽々斬をその身に受けて悶えるのみだ」


お嬢「そ、そんなっ///…あ、ぁあ~~!!///」(肉棒が奥まで挿入され)



男の巨根をきゅうきゅうに締めるお嬢のおまんこに堪らなくなった男は、腰を早めて動かしてしまう。


「(流石の名器!妖艶な顔!やっぱりとんでもねえ!)」パンッパンッパン


お嬢「あ!んんっ!ん!やん!はぁ~~!!ん!」タプタプン


後輩女「お祓いがんばってください~♪お嬢先輩のおまんこっ」


後輩姉「やれやれとんでもないねえ。これは筆がすすむってもんだデッサンできないのが悔やまれるねえ」


「っく!…んん!…感じるか我が刃の嘆きを」


お嬢「あ゛うう///あ、熱いものをかんじますっ!んん!こ、これが八百万の神なのですかっ!?んん!ん~!」


後輩女(まあ万物に神が宿るって考えだしあるかもねw)


「おおっ!…ふう。ふう。うけとるがいい!」パンッパンッパン


男はお嬢の膣内にザーメンを放出する。お嬢も男の肉棒で深く絶頂を味わいながらその感覚を感じる。


お嬢「ふぁあ…あ…///…ん…あ…これが…おかめお面様の…」


「まだだっお祓いはすんではいない!」パンッパンッ グチュグチュ


お嬢「んぃにぃ~っ!///ご、ご、ご容赦をっ~!!」ピクンビクン


お嬢の肉欲ボディは膣内で産み出される快感をスムーズに脳内に運ぶ。正体不明の巨根にアへアへだった。


「受け入れるがいい君も巫女ならば神の使い。私のザーメンを受け入れ、霊気で私を浄化するんだっ。う!」


二度目の射精で男は全身の燃えるような快楽を味わう。お嬢もドスケベ巫女服に包まれた身体を震わせて連続絶頂を迎える。

「ふううう~……(何回でもできるがそろそろ限界かっ)」ヌプ…


後輩女「部長~大分楽しみましたねコスプレドスケベ巫女服お嬢先輩だから仕方ないですけど」ボソボソ


「もうたまらんよ!!だがさすがに退かせてもらうぜ」ボソボソ


お嬢「はぁ♥️んひ…///んあ……あうう…おかめお面様…♥️…」ヒクヒク…



>>7 画像検索したら草はえますはえます。


大凶を引く参拝客安価二回目発動! 

相手は安価先のコンマで決定。

00~24後輩女
25~49お嬢
50~74褐色娘
75~99後輩姉



名前は単発キャラのつもりなので無くてもOK。つける場合は個人名ではなく特徴を示した名前でお願い♥️

あとは、年齢 性別(女性の場合は手マンをするか、されるかも) その他特徴を簡単に書いてくださひ。


安価↓2

すげえなぁ異性の性器を備えてることをふたなりっていうんだなぁ(他スレ覗き)。もしかして常識か。 この世の性癖こそ八百万じゃな! 



お嬢「はぁ……♥️んん。」


後輩女「大丈夫ですかぁお嬢先輩。」


お嬢「は、はい。神の使い様がわざわざきてくださったのですから…」(ゆっくり起き上がり)


後輩女(本当に信じてるんですけど!w)


その後、パラパラと来る参拝客におみくじや絵馬を渡していく。おみくじを買う男性人は吉や大吉で妙にがっかりした雰囲気で帰っていく。


後輩女(もはやこの世界のおみくじは巫女さんとの生ハメ権利争奪戦みたいなものじゃん…w)


後輩姉「まあでもさっきそうそう大凶でたし、もうでないと思うな。大凶ばっかり出す神社なんて印象わりーじゃーん」


褐色娘「そうですよねっ。」


話していると新しい参拝客が現れる。


キモオタ「ア、ア、アノッ。フヒ。お、おみくじくださいっ」チャリン


後輩姉「はーい。どーぞどーぞ」


キモオタ「あ、あ、ありがとうごさいましゅフヒ」


後輩姉(なんでハチマキ巻いてんだろ。絵にかいたようなオタク君じゃん。バリ天然記念物)


典型的オタク口調わかんないしニチャニチャの実を食べた全身早口人間で行くか! あと古き良き論者口調

論者はレギュレーション違反でしたわ! 沸いてきている


キモオタ「…」ペリペリ


キモオタ「う!うおおお~!だ、大凶でござる!」


お嬢(も、もう二回目がでましたよ!)


後輩女(なんで今日に限ってこんなに多いの)


キモオタはその場で足踏みをしながらリュックサックから美少女フィギュアを取り出し共に喜びあう(裏声)。



後輩姉「いやー残念だったね大凶だなんて、ドンマイ」


キモオタ「んんんwwwwお、おおお祓いして貰わなければ。貴殿のお名前を伺ってもよろしいかなwww」


後輩姉「名前?あー……巫女美女戦士ローズマリー」


後輩女(なんなのそれwww)


褐色娘(二秒で考えたみたいな偽名)


キモオタ「ぶふぉwwwよいお名前ですな。それではローズマリー氏に我のお、おおお相手をしていただくとしますぞっwww」


後輩姉「まじぃ?手元のその娘じゃなくていいん?」


キモオタ「(美少女フィギュアを見つめて)んんんwww彼女には残念ながらお祓いはできませんゆえwwwふ、ふひ」


後輩姉「んまーしゃーないか。」


お嬢(なぜ彼は全体的に早口なんでしょう?)




キモオタは室内に案内され、後輩姉はごろんと布団に横になる。


キモオタ「おおお、おじ、おじゃましますぞ…んんんwww」ギクシャク


後輩女「ようこそ~♪」


褐色娘「邪気が祓われるといいですねっ」


キモオタは女子率が高すぎる空間にキョドりにキョドっていた。そんなキモオタにお嬢は近づき。


お嬢「もし、よろしいですか?先程のお人形と裏声で腹話術のような事をしていたのはなんらかのルーティーンですの?」


まさにフィクションの存在のような外見のお嬢に至近距離で話しかけられ、キモオタは手足が震えるのを感じる。


キモオタ「ふ…んフフ………ヒュ……こ、この神社の巫女服は拙者には目の毒ですな。と、ととととくに貴殿のようなっ。豊満なっ。ヒュ。金髪美少女が。www」


お嬢(私の質問は完全にスルーですの…)


後輩女(お嬢先輩。緊張してるんですよお嬢先輩方美人過ぎて)


お嬢(まあっまあ♪)


キモオタ「(後輩女をチラチラ見つめ)…ヒュ……き。貴殿のツインテール…よ、よいですな…元来ツインテールとは大人の女性には難しい髪型。き、き、貴殿のようなレディにゆ、指先を入れ始めたガールにこそ真価が現れますなっ」


後輩女「えへへ~♪ありがとうございますお兄ちゃん♪(こう呼ばれるの好きだろ感)」


キモオタ「!!!でゅ、でゅ…ふふ…っ……んんんwwwわっわわわ我にそのような……さ、三次元もわ、悪くありませんな…」


後輩姉「なーんか、私なんもしなくても言葉だけでぶっ倒れて満足してくれそうじゃない?」ゴロゴロ




キモオタ「こ、これは失敬。拙者おなごを待たせた経験値が不足しておりました。フヒ」


後輩姉「あはぁーんかまーん」(指先を動かして誘い)


キモオタは心臓の高鳴りを抑えながら後輩姉に近づく。


後輩姉「ん?ちょいと、汗臭くね?」


キモオタ「ンヒュ?!wこ、ここれは度々失敬、この炎天下で汗を滝のようにかいてしまいました。豊満ボディーゆえっ」


後輩姉「あーデブだもんね」


褐色娘は8×4を取り出し、後輩姉に渡す。


後輩姉「服脱いで万歳しよっか。生ハメお祓いが待ちきれないのは分かるけどぉ」


キモオタ「り、り、了解です!」


シューーーー


お嬢「後輩女さんとしても複雑でしょうこのような改変に姉が」ボソボソ


後輩女「んー心配なのは姉よりあのオタクさんですね」


ーー


改めて後輩姉は布団の上で横になると片ひざを立たせる。すると超ミニの緋袴は捲れ、陰部か露出する。長い髪をかきあげてその整えられたアンダーヘアの下にある割れ目を指でなぞり。


キモオタ「フヒヒ。ここ、ここ、これがおなごの…wwwんんん。エロゲーで鍛えた経験値を発揮すりゅときゅでらりり」


後輩女(後半噛みすぎて渋滞してるんだけど)




キモオタも服を脱ぎ肉棒を露出させる。すでにギンギンに勃起しており。


後輩姉「まぁ~形は悪くないしそこそこなんかな。後輩女がこの前見せてくれたスケッチのおちんぽ凄かったよねぇ。実物を見てえとほんとおもった。」


後輩女「A真面目君のやつね。あんな名刀と比べたらダメだよw」


キモオタ「んんんwwwせ、拙者のものをみて他人のものと比べられるとはwwwみ、みみ巫女さんとは案外淫乱なのですなっ」


後輩女(そりゃあんたこんな改変された世界だとね)


お嬢(へ、平然と男性の物を比べ始めるお二人……す、すさまじいですわ///)


褐色娘(そ、そうですね///でも、あの体~。んー!ぷよぷよしすぎ!鍛え直してあげたいっ!)


後輩姉「よし、んじゃその凌辱エロ漫画の竿役みたいな外見を活かして私を襲ってみなさい」


キモオタ「ひどい言われようですなwww」


キモオタは恐る恐る太い指を近づけ、後輩姉の胸を触る。




後輩姉「んふう…おっぱい好き?好きだよね~好きって顔にかいてるよ」


キモオタはそんな後輩姉の言葉も届かず、はじめてさわるおっぱいの感触に酔いしれていた。


キモオタ「んんん(感涙)www感激ですな。墓場まで持っていくことを覚悟していた童貞を捨てることができるとは。フヒ。それもこんな麗しいエンジェルバストの巫女さん」


後輩姉「そーだよ今がエッチなゲームで鍛えた実力の見せ所よ。」


お嬢(お、お姉さまは恥ずかしくないのですかね?)


後輩女(改変されてます、通常よりは羞恥心低めですね。あと、漫画のネタに取材してるみたいな意識もあると思います)

お嬢(こ、これが漫画の取材!?どんな作品ですの…)ゾゾ


後輩姉「ほら、もう用意できてるよ。んしょ…(指で陰部を開き)…さ、さすがにハズいからはよ//」


キモオタ「で、で、は!そちらに入れさせて貰いますぞ!」


後輩姉「……さっきからさ、そちらとか、ものとか、違うんだよねぇ」


キモオタ「フヒ?」


後輩女「生で君みたいな竿役顔が、おちんぽとかおまんことか言ってるのを聞いてみたいなぁ~作品に臨場感が出ると思う。」


後輩姉「ほらいってみ!『淫乱巫女まんこを俺の勃起デカマラで貫いて肉便器にしてやる』って」


キモオタ「フヒヒ!?」


お嬢「な、そ、そのような!?」


後輩姉「るっせー!お邪魔すんない!!」


お嬢「!?」ガーン


↑の後輩女「生で~」は後輩姉れす ミス



後輩姉「なんかそういう女を女とも思わないような作品好きでしょ~?」


キモオタ「い、いえ拙者が愛でるのは純愛…」


後輩姉「しゃらくせえ~!!」


お嬢(すごいお姉さまですね…)


後輩女(専門学校時代も容姿につられてきた男子学生と6人くらい別れてますからね)


後輩姉「言ってくれないとお祓いやる気でないにゃぁ~」


キモオタ「フヒw…フヒヒwで、では……」


キモオタ「お主のような変態淫乱巫女は拙者のおちんちんでお仕置きしてザーメン専用便器にしてやりますぞwww」


後輩姉「なかなかのアレンジっ。お、やっば…♥️犯される~♪」


キモオタは勢いそのままに後輩姉の陰唇に肉棒を挿入する。


後輩姉「んぁは……んん。」


後輩女(姉は基本的にMっ子ですんで)


後輩姉の脚を持ち、腰を打ち付けるキモオタ。


キモオタ「こ、こ、これがっおまんこっフヒヒwわ、我々の生まれ故郷の感触にですなっ!」パンパンパン


後輩姉「あー!いいよそれ!キッモイ!んん♥️鳥肌立つ感じぃ脳にくるぅ」クチュクチュ


お嬢「ええ…(困惑)」


後輩女「うわぁ~お姉ちゃんが目の前でエッチしてる…w」


褐色娘「す、すごい。乱暴気味なえっち//」


しかしキモオタは慣れていないため早々に限界が近づいていた。


キモオタ「うっフヒヒwんんんwww…そ、そろそろ限界ですぞ!」パンパン


後輩姉「は?はっや!?もうちょい我慢して、んん…もうちょっとでいけそう…」グリグリ


キモオタ「ご、御免っ!」ビュルル


後輩姉「あ!ちょっと~!!」


キモオタは抑えることができず、後輩姉の膣内に射精してしまう。キモオタは一仕事終えた感を出し仰向けで横たわる。そんな姿を後輩姉はじとっと見つめ。


後輩姉「これ借りるよ~。ん…っもう少し位我慢してよね~…あん…」(勝手に肉棒を入れ直し。動き始める)


キモオタ「あうwい、今は敏感ですぞ…!フヒ!ンンヒ!」


後輩姉「な~んで私が襲う側しなきゃいけないのかなっ!んんっ!イキ殺されておしっこ漏らしながら気絶するのが私の夢なんだよ?わかる~?」パンパンパン


キモオタ「んひいい~wwこ、腰抜けてしまうっwwwんんん。」ビュルル


後輩姉「だからはえーってーのよ~!あんっ」パンッパンッパン

大凶を引く参拝客安価三回目発動! 

相手は安価先のコンマで決定。

00~24後輩女
25~49お嬢
50~74褐色娘
75~99後輩姉



名前は単発キャラのつもりなので無くてもOK。つける場合は個人名ではなく特徴を示した名前でお願い♥️


あとは、年齢 性別(女性の場合は手マンをするか、されるかも) その他特徴を簡単に書いてくださひ。


安価↓2

これは良きキモアヘSEXwwww
たまらんwwwwww最高ですぞwwwwフヒヒッwwwwwwww

そしてまたお姉様の出番wwwwww

おねショタの主導権は姉が鉄板(キリッ
ショタに主導権を握らせてはいけないwwwwwwww(戒め)

>>38 なんだこいつぅ~!!(ジョイマン)


後輩姉「いやぁ~ボチボチ気持ちよかったぁ」フキフキ


後輩女(ドスケベ姉セックスなかなか捗る)


お嬢「それにしても大凶って意外とありますのね」


褐色娘「私も自分で全然引かないから意外ですっ!」


後輩女(絶品増えてる気がする。)   


四人が処理をしていると、新たな参拝客がやって来る。巫女たちは戦々恐々としながらおみくじを配っていく。


「あのー。二枚おみくじお願いします」


若そうな母親と、その子供らしい二人にもおみくじを配り。後輩女はその二人を眺めていた。


後輩女(娘さんかな~…いや、線細いけど男の子かな)


「お母さん。これってもしかして」     


「あら!大凶じゃない。でも大丈夫よ。巫女さんに浄めてもらいましょ。」


母親は窓口にいた後輩女に話しかける。


「すみません。この子大凶出してしまったのでお祓いお願いできますか?」


後輩女「はい。承知しました~♪」



「えぅ…おかあさん…」(母親の服を掴み)


「大丈夫だよ。あのお姉さんたちに任せておけば悪い気も祓ってくれるから。お母さんはここで待ってるからね。」ナデナデ


「う、うん。」


後輩女「お母さんの言う通りだよ、いこっか♪」(ショタの手をとり)


「お、おねがいします」


後輩女(礼儀正しいショタ萌え!!しかも女の子みたいに指まで細いし!)


後輩女はショタを連れて社務所に入る。ドスケベ巫女服を着た三人も挨拶をする。


お嬢「あら~♪可愛らしい子ですね。」


褐色娘「よろしくねっ」


後輩姉「さっきのオタク君がげてもの料理ならこの子はみんなに愛されるショートケーキだねぇ」


「う///う」(うつむき)


後輩女(この服装に恥ずかしくなっちゃってるショタ…いひひひ)


後輩女「ここですることは知ってるよね?ズボン脱いでもらってもいいかな」


「う///は、はい。」


ショタはおそるおそる脱いでいく。すると外見からは想像もできないおちんちんが姿を現す。


「へ、変ですよね…うう…///」


後輩女(なにこれ!?おちんちんだけ後から取り付けたみたい!)


お嬢(さ、さすがに男さんよりは…ですけど、同年代になる頃には凌駕してそうですわっ…)


後輩姉「うはぁ。ありだよあり!巨根ショタ。題材として」


褐色娘(お、女の子じゃなかったんだ)

ショタのおちんちんを肉棒って言いたくねえええ~!



ショタの立派なおちんちんはしっかり巫女たちの衣装に反応し、大きくなっていた。


「む、むずむずします…//」


後輩女はショタのさらさらヘアを撫で。


後輩女「ねえボク、誰にお祓いしてもらいたい?」


後輩女(ショタおちんちん優しくいじめて搾り取ってあげたいっ!いひひひひ)


後輩女の邪な心を知ってか知らずか、ショタはうつむきがちにキョロキョロと首を動かし、とことこ後輩姉に近づき指を握る。


後輩姉「おやおや」


後輩女「なぜだぁーーーー!!!?!」


お嬢「こ、後輩女さん?平にっ」


「い、一番お姉さん…だから…///や、やさしくしてほしい…」


後輩姉「んふふ。後輩女まーだまだガールだもんねぇ仕方ないねぇ。」ナデナデ


後輩女「ぐや゛じい゛!」




後輩姉はショタを布団に連れていき、胸をはだけさせ、控えめな胸をショタの頬に当てる。


「お、おむね……///」
  

後輩姉「そうよ~ドキドキするでしょ?おっぱい好きなのは男の子なら当然なんだから甘えていいんだぜ」ムニ


「うう……///」


お嬢「確かに我々には未だ備わっていない余裕が後輩姉さんにはありますわね」


後輩女「恐るべきドスケベ漫画家」


褐色娘「あの子も落ち着いた表情してますね」


後輩姉「ねえねえ、おちんちんから白いおしっこ出したことある?」


「わ…わかんない…///」


後輩姉「そっかそっか。じゃあお姉さんが精通させてやるかぁ」


後輩姉は先程ので準備ができているので、そのままショタの身体を優しく布団に倒すと、おちんちんを指でしごき始める。



「あ、あっあ!あ!あ…あ…///」


後輩姉「それそれそれ」


後輩女「首をブンブンふって悶えるショタ!いひひ」




ショタは後輩姉の指の動きで産み出される快感に悶え、声が漏れてしまう。


「んんっ///やぁ!…あうう…」ゾクゾク


後輩姉「しっかりしてるおちんちんだねえ。これで漫画なら反撃されてショタにガン突きされて屈服セックス!なんて。いひひ。ありだけどきみには荷が重いね」シコシコ


「あう!んん!やっ!ん!はう!あ!な、なんか出ちゃう!」


ショタはその日人生はじめての射精を体験した。ブルブルと震えながら後輩姉の手のティッシュにザーメンを出す。


「ふぁ…あ……あ///」


後輩女「やーん♥️おめでとう」


後輩姉「よしよし、んじゃそのまま童貞も卒業しちゃおうか。お姉さんのおまんこでね。」


ショタの目の前で自分の陰部をくにくにと弄ると、ショタのおちんちんにまたがる。


「う…あう…///」


後輩姉「お祓いはじめるよっ。お姉さんにはじめてを奪われるのはまあ、嬉しいことだろ!大丈夫大丈夫♪いくよんっあん♥️」(腰を下ろし)


「んんんっ//はあ…すごい…気持ちいいです…///」



後輩姉「んん♥️あれ、これ。オタク君よりも…なんか、おまんこにガツンとくる…♥️んん」


お嬢(お、大きさ的には先程の人よりも上かも知れませんしね…)


「はぁう!あう!んん!」


後輩女「ジー」(生ハメの快感に悶えるショタを眺める)


褐色娘「///」


後輩姉「ほれほれ♥️あん!いっちゃえいっちゃえ!」パンッパンッパン

後輩姉「んん~っはぁ。あう…♥️だ~せ!だ~せ」


「ぁあ!んん、ま、また出ちゃう…!んん、はっ!!」


ショタはそのまま後輩姉の膣内に射精し、そのまま力が抜けて目を閉じて息を荒げる。


後輩姉「ふうう…♥️ん…あん…はあ…あん。」


後輩女「お姉ちゃん2連続でお疲れさまだね」


後輩姉「んん~…♥️…ふうう…いや~…インスピレーションビンビンよぉ。お祓いもこれでオッケー」


「はあ…♥️あう…んん…」ヒクヒク


ラスト大凶をやるかエピローグだけ書いて次回にすすむか!

次に進むときは 次 とか書いてくれれば
大凶のときは今までと同じく↓のルールでおねがい♥️

 

相手は安価先のコンマで決定。

00~24後輩女
25~49お嬢
50~74褐色娘
75~99後輩姉



名前は単発キャラのつもりなので無くてもOK。つける場合は個人名ではなく特徴を示した名前でお願い♥️



あとは、年齢 性別(女性の場合は手マンをするか、されるかも) その他特徴を簡単に書いてくださひ。


安価↓2

ベテランという言葉が付くもののなかで最大級に尊敬できなくて草



その後、日が傾き始め大凶の出現も暫くない時間が流れた。


お嬢「あの、そういえば先程の私を主役に仕手くださるみたいな話は、もしかしてエッチなお話の…?」


後輩姉「ん?そーそー。お嬢ちゃんだっけ。ボインボインの君みたいな子をモチーフにしたキャラクターを両方の穴を塞いでみる展開とかいいなっても思って」


お嬢「り、りょうほう?」


後輩女「つまり…ボソボソ…お尻と…ボソボソ」


お嬢「!?だ、ダメに決まってますわ~!///」


後輩姉「モチーフにするだけだから大丈夫大丈夫w心配なさんな~」

褐色娘「神社の娘って立場とのギャップがすごーい…///」


「すみません、おみくじいただけますか」


褐色娘「!はーい♪どうぞ」カサ


おみくじを求めた男性は顔にシワが刻まれた七三わけの細身の男性だった。その風貌はどこから見てもサラリーマン風というしかないような様子。


褐色娘(お仕事帰りに寄ったのかな~?)



「おっと、大凶だ。」



後輩女「またでた!」


後輩姉「おやおやお相手は私らの父上くらいじゃないか」


お嬢「あ、あんなおじさまのお祓いも我々が…」


「ふふふ、折角だしお祓いしてもらおうかな」


褐色娘「は、はい!ではこちらにどうぞ~♪」


褐色娘は扉を開き、男性を室内へ案内する。後輩女たちは誰が相手をするかヒソヒソと相談していた。

後輩姉「私連続でしたし次はパスね」


後輩女「てことは…やはりお嬢先輩ですか」


お嬢「いやいや、私も一度してますし!」


褐色娘「私に任せてっ後輩女ちゃん。一度くらい経験しておかないと!」


後輩姉「ほーほー褐色娘ちゃん行く。活発日焼け系運動女子。いいね~これもまた良い」


「はっはっは。お手柔らかに頼むよ」


褐色娘は男性を布団に案内すると、スーツをシワにならないように預かる。そして、ベルトを緩めて肉棒を取り出す。


後輩姉(てかさ、立つのかな?五十近くでしょあの人)ヒソ


後輩女(こうして見てるとなんか犯罪匂がするwわー。おちんちんも小さいときお風呂場で見たお父さんのより年季もの)


お嬢(あ、あれが年季もの…///)




しかし、心配とは裏腹にミドルの肉棒は褐色娘に撫でられそそりたっていた。


褐色娘「うわわっ//」


「いやぁ、君みたいな巫女様にされてると思うと…枯れていたものも起きてしまったよ」


後輩姉(ひゅーやるやる)


後輩女(確かに改めてみると、小麦色に日焼けした肌に紅白のドスケベ巫女服で着飾った褐色娘ちゃん。ドスケベとはおっぱいが大きければいいものじゃないお尻が大きければいいものじゃない。その事を思い出させてくれるね)


お嬢(…///た、たしかに)


「では、私も巫女様の準備を手伝わせてもらおうかな」


男性はそういうと、褐色娘の手を引いて自分の足の間に座らせる。そのままはだけた胸元に手を伸ばしそれなりに膨らんだ日焼けしていない胸をさわり始める。


褐色娘「わ、わわ!//」


お嬢(な、なんですかあの指の動きは)


後輩姉(こりゃーすげー。奥さんで鍛えたって感じかな)


後輩女(テクニカルな指の動きだけどなんか犯罪匂倍増w)


第一関節まで使いこなした指の動きで胸を責め立てられ、褐色娘は反応と声が抑えられないでいた。


褐色娘「んふ!んん///や…っ!ひう…」ゾクゾク


「かわいい反応をしてくれるね。こちらはどうかな」


そういうと片方の指をミニスカ緋袴に滑り込ませる。




褐色娘「あわわ///」


そのまま胸とクリトリス、陰唇を蹂躙され褐色娘は興奮を抑えられなくなってしまう。


褐色娘「や!///ん…んん!はうっ!」ビクンビクン


後輩姉(まさに経験の差でそっこーいかされてるぜぃ)


後輩女(うーむ人は見かけによらない)


褐色娘「はぁ…んん///はあ…すごいですっ」フウフウ


「まだまだこんなもんじゃないよ。」


そう言うと、男性の指はピアノを奏でるように褐色娘の全身を撫ではじめる。


褐色娘「やん!んふ!んん。ん!///」ヒクヒク


お嬢(ま、またたくまに…!褐色娘さんがまた絶頂を)


褐色娘「んんん~!!///」ビックンクン


後輩女 後輩姉(えろい)


「ふううう…」


褐色娘「ふぁ…す、すごいですっ。わ、私ばかりされてて申し訳なくっ…」フウフウ


褐色娘が息を切らして振り向くと、男性は一筋の涙を流していた。



褐色娘「!?」


後輩女(な、なんで?どうしたのかな)


後輩姉(更年期だからいろいろあんじゃね(適当))


褐色娘たちには知るよしもないが、男性の過去は壮絶だった。およそ5年前、一人娘も大きくなり妻との行為もほとんどしなくなってしまった彼は、痴漢と言う危険なスリルに身を委ねた。絶倫で性豪だった彼の指技は達者であり、標的とした女性の多くを絶頂させてしまうほどで彼はその瞬間その女性を支配したかのような錯覚と快感を得ていた。それにより痴漢をやめる事ができずにいたのだ。


褐色娘「ど、どうなさいました?」


「い、いや…ごめんよふふふ」


しかしそんな遊びも長くは続かない。男性はある時痴漢を咎められしかるべき報いを受けさせられた。被害者女性に示談金を払い、妻とは離婚。生活費を送るだけのマシーンと化してたのがここ五年間の彼の姿だった。そんな男性の性技はいわば自らの罪の証であり、それを褐色娘に誉められたためトラウマを発症したのだ。


お嬢(あんなおじさまが泣くなんてよほどのことですよ)



「ふ、ふふふ。君は悪くないよ。お祓いをしてくれ」


褐色娘「は、はい!頑張りますよ~!」


褐色娘はミニスカ緋袴を捲る。そのフレッシュな肉体を見た男性は悲しき男の性か肉棒が元気になるのを感じた。


後輩姉(V字に日焼けしていないのえっろい!)


「きれいだ。綺麗だなぁ」


褐色娘「あ、ありがとうございます///で、では!巫女おまんこでお祓いを始めます!」





ちなみに改変されてる世界では巫女との大凶お祓いセックスは当然だからこの男が反省してないみたいなことはねえぜ! 変に暗いぜ!


褐色娘は元気一番布団に飛び乗ると、そのまま仰向けに寝転び脚を恥ずかしそうに広げる。


褐色娘「……///さ、さ。どうぞっ」


後輩女(うわー!wパッと見援○!)


後輩姉(援○だ援○!!)


「じ、じゃあいくよ。っく!」(いきり立つ肉棒を褐色娘の膣内に挿入する)


褐色娘「んん!///」


「っくう!な、何年ぶりの…!う!これは…!」パンパン


褐色娘「あうう!う~!///」


大きさはそれほどではないものの、腰の動きが達者な男性はその技術で褐色娘を高みに上げていく。


褐色娘「んんん!ん!ん!やーん!///あん!」


後輩姉(うーむ恐るべし。あの動きを長時間されたら私もおしっこ漏らしながら許しを懇願してしまうかもしれない)


後輩女(真顔でなにいってんのこの姉)


お嬢「…///」


褐色娘「い、いって!、すぐまたいきそう!あう!んんん!///水中にいるみたいに体が!んん///ふわふわしちゃうううっ」


「ん!く!ふう!うっ!う!」パンパン


褐色娘「だ、出してください~!あうう!///巫女おまんこでっんん!ひゃっ!ひ!お祓いしますからっ!」


「う、うおおお!」


暫くのピストンの後、男性は慟哭と共に中だし絶頂を決めた。


褐色娘「はぁあああ~~ぁ!あ~!///」ビクンビクン



後輩女「果たして、彼の慟哭は快感によるものなのか、過去の過ちへの贖罪を求めた悲痛な叫びだったのか。」


後輩姉「いや地の文理解してんなし。私もだけど」



ーーー

夕日も沈み始めた頃、とうとう巫女の仕事も終わりを迎えた。男は頃合いを見て、社務所に現れた。



男「いやぁ~お疲れ様!」


後輩女「いい気なものですねこの色情魔は」


男「あの子もこの子もドスケベ浴衣で最高だったぞwえ?あれを見てないのお前!」


後輩女「これから見ますぅ~!夏祭りはここからなんですぅ!」


お嬢「あら、男さん。お疲れ様です」


褐色娘「思ったよりたいへんだったねぇ」


後輩姉「うんうん。私なんてつい10時間前まで死ぬ思いでペンタブ走らせてたからね」


男(このドスケベ巫女さんたちもマジで最高…ふひひw)


男「なあおい、どんなドスケベお祓いがあったんだ教えてくれや」ヒソ


後輩女「いやぁ~いいもの見ました。え?あれ見てないんですか?」


男「ぐぎぎ」


お嬢「私屋台で何か美味しいものが食べたいですわっ」


男「お嬢さんその服装はなれたのか…w」


お嬢「う……こ、このさいみんなミニスカですしいいですっ///」



その後、各々が好きな屋台で買い物をして、途中で同級生Aと合流する。


お嬢「はふ…この、チープというか…んふ。はむ…下町な味が悪くないですね…はふ」


後輩姉(やべーよこのこ。たこ焼き→いか焼き→ベビーカステラ→チョコバナナとか、いや、よく食べるドスケベ女子。ありだね)


後輩女「いひひひ…部長の言う通り…なかなか…この光景はw」


男「視線に困るよなぁドスケベ浴衣皆着やがってよw」


褐色娘「にぎやかですねっ男先輩。たこ焼き食べますか」


男「(来たぁーーーー!!!)はふはふ」


同級生A「花火買ってきたから個人的な花火大会を開こうぜ。」ガサ


ーーーーーーーー


男「…綺麗だな」しゅわわわわわわわ


同級生A「そうだな…」しゅわわわわわ



後輩女(男同士でする会話?)


お嬢「でも本当に綺麗ですわ~♪」シュワワワ


後輩姉「金髪美少女+花火!こいつもありよりのあり!」


褐色娘「線香花火も綺麗だよ~♪」シュシュシュシュ


後輩女「部長に向けてロケット花火撃ち込んでいいですかぁ♪」


男「貴様このやろう」


後輩姉(はー大分なついてら)


夏休み完!

次回から2学期開幕

といっても、学校だけが舞台でなく休みの日指定でドスケベ改変してもらえばそれもありなんじゃない(適当)

とはいえ今回は学校が舞台で♥️


いつも通りのルールでドスケベ改変募集します!

よろしく♥️


あと学校のイベント何かあったけ…まあ色々あるか 

夏休みの間に男子生徒が不純異性交遊していないか女教師が朝に抜き打ち検査する
抜き打ち検査は当然エロいこと全般
抜き打ち検査をする際は対象の生徒に土下座して全力で媚を売って誘惑しチンポを勃起させるのがマナー

生徒側が絶頂したら「簡単に絶頂するから不純異性交遊していない」という判定になり
女教師側は「理不尽な言いがかりをつけて逆レイプした」罰として丸一日言いなりの性奴隷となる

一日性奴隷となった女教師は額や頬に「○○君専用性奴隷♥」と落書きされ、記された名前の人間以外の使用は許されない
背中には「私はチンポ欲しさに生徒を逆レイプしたド変態女です♥」と落書きされ衣服の着用は許されない
性奴隷なのだから身体に残ったセックスの残滓を清めることは許されず、性奴隷として使われている時以外は通常の生活と同じようにそのまま過ごす

学校で選ばれた一人が一日『透明人間係』をやり、生徒先生含め透明人間に選ばれた人間から何をされても無視しなければならない。
透明人間になった人間は「女子の女性器へのチンコの挿入(女性器以外は挿入可)」「肉体へ損傷を与える事」を禁止されそれ以外なら何をしてもいい。

透明人間に反応した人間は男女それぞれの反省室に連行され男は「原稿用紙五枚分の反省文」女は「下着没収の上、透明人間係によるハメ撮り中出しセックス」をさせられる(撮影データ及び女子の下着は透明人間係が回収する)

今回の透明人間係は男が選ばれた。

ドスケベたちのドスケベ案がスピリットを熱くさせる

ありがとれす
このレスで決定

アイドルとsexとか
銀魂で似たようなネタあった

スピリットとチンポが熱くなるって?

おさらいとしては私が決定とかほざいてるレスのコンマと一番近いものを採用させてもらってるぜ。同数値の時はレス番が早いほう。



朝 

ドスケベオカルト部部室


男「週一で夏休み中もきてたが…どうやらドスケベ映像作品たちは誰にも見つかってないらしいな。」(安心)


後輩女「おはようございます」ガラ


男「おはよう。2学期も学園の生徒として恥ずかしくない行動を心がけようぜ」


後輩女「学園でAV持ってる時点でアウトなんだよなぁ」


男「よく考えたら部費を使って買ってる訳でもないし何が悪いんだよ!さらけ出そうぜ!」


後輩女「気を確かにしてください」


男「そうだな…まずいな」


後輩女はバッグからドスケベカレンダーを取り出すと、一学期にかけられていた定位置に設置する。


後輩女「セットアップ完了です!」


男「よし」
  

お嬢「おはようございます。お二人ともお早いですね」ガラ


後輩女「捲ります!」ビリ


お嬢「え!?…あ、それは!早いのではっ」


ゴゴゴゴ

>>73 タカチンがエロ本燃やす下り草生える
>>75 最早心のチンポビンビン灼熱よ



ゴゴゴゴ

エイズ啓発デーということで、例年音楽業界ではさまざまミュージシャン・アイドルグループが活動を行なっている

ちょうど始業式の日がこの日に重なったので学園に超人気アイドルグループ・SEX69が来て、啓発活動兼コンサートをしてくれるらしい
コンサート内のコーナーで性病についての知識を深めると共に、この世界では普段あまり使われていないコンドームの着け方をアイドル本人たちが学生達に手取り足取り腰取り指導してくれるようだ
今回も例によって、クラス代表として男が大抜擢された


男「草草の草ァ!」


後輩女「SEX69なんてグループ聞いたことないですが!w」


お嬢「な、な、なんと…///」


男「またしても俺。全く災難が続くぜ(笑顔)」


後輩女「でも、詳しくないんですけどこういうグループ名って数字の部分がそのままメンバー数なんじゃないですか?てことは69人?」


男「そ、そんな大勢のアイドルが俺に?!んんんん~~♪~」


お嬢「でも、私でも中等部でスキンのことなど学びましたが、改めて学習するのはいいことかも知れませんね。(無理矢理誉める感)」


後輩女(まあドスケベ改変時の中出しは写真とかと同じように日付変更と共に無効となりますけどね)


後輩女「取りあえず部長は干からびるの希望♪」


男「うーんこいつ」


男達が話していると、不意に部室の扉が開かれる。


生徒会長「男はもういるかね」ガラ


男「ノックしてくれよドスケベの擬人化(おはようございます生徒会長)」


後輩女「逆ゥー!おはようございますぅ♪」


お嬢「おはようございます」


生徒会長「部員集合とは関心だな。先程SEX69の皆様が学園に到着したみたいでな。学園の代表は君だ。伝わっているだろうな」


男「任せてくださいよ学園の恥とならないように努めさせてもらいます!(相変わらず夏服生徒会長半端ではない。これもそろそろ見納めとは…無念…)」


後輩女「生徒会長。そのアイドルの人達って堪忍くらいでした?」


生徒会長「ん。私もチラっと見ただけだが10人前後だったかな」


男(それでも大分多いなw)


後輩女(わらいごとじゃないでしょw)


その間、お嬢はスマホで学園のHPを閲覧しており。


お嬢「HPにも記載されてますわ。○○さんとか△△さんというかたが来るらしいです。」


後輩女「ええ…(困惑)私でも知ってる名前です。その人達SEX69なんてグループ名じゃないでしょ」


男「改変の影響か……w」



ーーーー

その後男とお嬢は教室に移動する。HRのチャイム前なので人はまだまばらだった。


男「ふう。始業式の日でも朝練をしてる部活もあるんだなぁ」


お嬢「三年生は受験にむけて部活もほとんど引退ですね」


男「お嬢さんはテニスの大会は3月だっけか」


お嬢「はい。あら、三白眼さんですわ。」


ブラウンの髪を見かけ、二人は教室の扉を開けて入室する三白眼に挨拶をする。


三白眼「お~おはよジョジョ。男もゲーム大会以来だから2週間ぶりくらいだな」


男「まてまてまて、お前お嬢さんの事ジョジョって呼んでんのかよ」


三白眼「夏休み中に一緒に買い物しに行ったり遊んだりで仲良くなってそんときにな」


お嬢「あだ名で呼ばれるなんて前の環境では入り得ませんでしたし新鮮ですわ~♪」


三白眼「そうそう、男お前あのSEX69が多目的ホールに来てるらしいぞ!」


男「あぁ聞いてるwすげえよな~(名前が)」

ーーーー

その後、先生AがHRで説明し、始業式のために多目的ホールに移動する事となった。


「すげえな~あのSEX69が来るなんて」


「私も初めてみる~」


先生A「無駄話は控えて、移動してくださいね。男くん。貴方は代表として自覚してくださいね。」


男「はい!」


同級生A「うお!お前が代表でコンドームをつけてもらえるのか」


団子鼻「すごいよ。素直に羨ましい。○○ちゃん…僕、実は結構ファンなんだ」


男「へえ~確かに可愛いもんな(スマホで検索中)」


団子鼻「可愛いだけじゃないよ!可愛いだけならこの学園にもたくさんいるけど、アイドルだからね!」
  

男「お、おおう」


団子鼻「いってしまえば、恥ずかしがらないことがすごいんだ!パフォーマンスを笑顔でこなして、自分が一番可愛くて愛される資格があるみたいな自尊心がありありと見てとれる」


同級生A「本当にファンなのか…で、男は何でそんなに○○ちゃんを検索してるんだ」


男「バカw有名なアイドル達がコンドームの付け方から使用法まで教えてくれるんだぞwふひひ。経歴を知れば知るほど興奮するだろ!」


同級生A「………まあ、わからなくもない!」


先生A「はいはい、遅れないようにね貴方たち。」



多分>>1は帰ってこないと思う
やる気が感じられないしそんなやつがだらだら続けても目障りだし






メンヘラと共に再開!


多目的ホールには全校生徒が集結しており、校長の話もそこそこに証明が落とされ大人気アイドルSEX69のコンサートが始まる。生徒たちの声援に応えるようにアイドル達が現れる。


「わぁ~!△△ちゃん本物はじめてみた!」


「きゃー!」


お嬢「あれがアイドルの皆様。衣装にメイクに…確かに華やかですねっ」(配布されたペンライトを振り回す)


男「おいw…おい…wお嬢さん?このペンライトよ」


男はペンライトをよく見ると、悪ふざけのように形状が完全に男性器をモチーフとしていた。


お嬢「ま!?な、なななんですのこのライトは!」


三白眼「SEX69のコンサートと言えばおチンポペンライトだろ~」


男(馬鹿野郎wwwふひひ)

ーーー


後輩1「こ、後輩女ちゃん。ペンライトをほっぺたに押し付けないで~」グリグリ


後輩女「ごめーんなんか無性にこの形のライトを後輩1ちゃんの顔に近づけたくなっちゃったw」


男たち以外にとってはおチンポペンライトは当然のにんしきであり、そんなかたよりも目の前の本物のアイドルたち意識がむいていた。リーダーのアイドルが挨拶をする。


アイドル「みなさーん♪新学期も性病に気をつけて楽しいセックスライフを送りましょうね~」(ツインドリルヘアを靡かせて響く声で)


男お嬢「ぶはぁw」



後輩女「あの人テレビであんな言葉いったことないでしょw」


後輩1「すごいなぁ芸能人って輝いて見えるね」


アイドル「先生方が性病の知識を深めるスライドショーを作ってくださっているそうなので一緒に見ましょうね。でもその前に私たちの歌を楽しんでください!」


広めの多目的ホールは興奮の坩堝に包まれる。何人かはステージ前まで詰め寄り間近でアイドルを眺めようとしており、学年ごとに並んでいる列は暗黙の了解で崩壊していた。


男先生B「まあ今日くらいはいいだろう」


先生C「そうですねぇ。んじゃ、私も失礼します。ははは(ジャージのポケットからアイコスを取り出し)」スパパ


男「お嬢さんおとしたぜおチンポペンライト。ほれ。」


お嬢「ぐ…う…ぬ…な、なんでライト側を向けて渡しますの///」(受け取り)


後輩女「お嬢先輩が手コキしてる!!」


お嬢「な!?し、してませんわ!」


後輩女「あ。なんだペンライトでしたか。(露骨にがっかり)」

男「お前もお嬢さんのドスケベペンライトに誘われて二年の陣地まで来てしまったか。」


後輩女は男たちの近くに座り、少し離れた位置でアイドルたちを見つめる。


アイドル「それでは一曲目は『膣内(なか)で射精(だ)すまで離さない』」


三人(どんな曲…w)


その後、アイドルたちによるクッソ品性下劣なメドレーが続いた。歌の内容は大体ドスケベを促進させるもので、ドスケベオカルト部を昂らせた。


後輩女「いやぁ~♪やっぱり普段公の場に出ている人達の口からドスケベ語録を聞くのは良いですね」


男「背徳的だなぁw」


お嬢「か、彼女たちにとっては不憫ですが記憶に残らないのが幸いですね」


その後、スライドショーで性病に関する講義が行われ、ステージの上に布団がしかれる。


アイドル「続いてはコンドームの付け方を私たちがレクチャーしていきますよ!」


お嬢「!………お、男さん」


男「きたか…」ガタ


後輩女「童貞の部長がアイドルにだなんて……きしょくキョドる未来が見えます見えます」


男「貴様程度では生涯理解できない領域がある。そこで見てろ」


男は生徒会長に呼ばれ、ステージに上がる。至近距離で見るアイドルの雰囲気やメイク衣装。整った顔付きは男を狂わせた。


アイドル「よろしくね♪」


男「よよよろろろろろろろろ」


後輩女「草」




「そんな緊張しないでよ~w」 


「でも私もちゃんとできるか心配」


アイドル「じゃあ早速布団に寝てくれるかな」


男「は、はひ!」


男はギクシャク歩きながら布団に寝そべる。そのようすを舞台裏から生徒会長は心配そうに見つめていた。


生徒会長「…(大丈夫かね)」


「うわ。君もアイドル?…じゃないよね。すっごい原石」


生徒会長「恐縮です。ふふふ、御冗談を」


男の肉棒は起立しており、脱いでみせた際にはアイドルたちの度肝を抜かせた。


「きゃ!…え、これサイズあうかしら…」


アイドル「うわぁ…///すごいね」


男「ふひひひwあざっす」


後輩女(部長の肉棒を見て現役アイドル達が赤面してますよw!)


お嬢(アイドルの目には劇薬ですね…)


「男のやつ!半端ねえ!○○ちゃんやアイドルちゃんに…」


「スキンを持つ△△ちゃん…最高だ…」





アイドル「じゃあ私からやるね。よいしょ…(スキンを取り出し)」


男(うーむアイドルちゃんが俺の肉棒に………夢かな?)



アイドル「みんな見ててね~♪こ、これを…///よいしょ…こうやってつけて妊娠と性病を予防するんだよっ」


アイドルは男の肉棒にスキンを装着する。ステージ前の生徒たちはもはや話は聞いておらずただ興奮していた。


ショートカット「男、ガチガチだね」


同級生A「楽しみにしてたからな。あれ、ショートカットのクラスの…」


同級生Aが指をさす先には自分の腕を枕に寝転ぶツンデレの姿があった。


ショートカット「ちょ、ツンデレ。なにしてんの?清掃してると思うけどそんな床に」


ツンデレ「…………なんか…だっる…」ゴロ


ツンデレ「…………ナンデアイツガダイヒョウナワケ。ハナノシタノバシテキッモ」ゴロ


同級生A「ええ…(困惑)」


アイドル「そ、それじゃこれからが本番ねっ!(立ち上がると、ステージ衣装に腕を入れて下着を脱いでしまう。)」


お嬢「ええ…(困惑)」


後輩女「使い方も教えてくれるんですね!w」


そしてそのショーツを客席に放る。


「おれんだ!おれんだ!」

「俺のだー!」

「きええええええ!」



後輩女「亡者の群れで草」



アイドル「まず私が使い方を教えてあげますっ」


男「おねがいします!!!!!!」


男「あ、あの!!!!」


男「おっぱい揉んでもいいですか!!!!」


生徒会長(ハキハキとなにいってるんだ)


「てめえ男!わきまえろ!」


「そんなことが許されると思うのか!」


アイドル「んん~…………私もアイドルだからなぁ」


男(くっ!そりゃ無理か)


アイドル「だから、衣装の上からなら特別に許すっ」(ツインドリルヘアをかきあげ)


男「あぁ(感涙)ありがとうございます」(膝立ちのアイドルの胸を両手でさわる。)


アイドル「///……」サワサワ


男は分厚いステージ衣装越しとはいえ、現役アイドルの乳房を触るという偉業に感動を覚えながらも冷静に分析する。


男(はぁ…最高だ……大きさは三白眼くらいか…この普通な感じが尊い)サワサワ


アイドル「んん…いくよっ!アイドルマンコでコンドームの実用性を証明します!」


男の肉棒の上にまたがるアイドルは、自分のスカートの中で陰唇に肉棒をあてがう。



男「アイドルマンコって、アイドルマンコって」


アイドル「ぶ、ぶりかえさなくていいのっ。」


「男のやつ。アイドルちゃんの胸をさわりながら繋がるだと」


「だがあんなアイドルちゃんの姿が見れるのもやつのお陰か…」


「俺たちは無力だ(勃起)」


生徒たちの支持を受けながら男はゆっくり飲み込まれていく肉棒の感覚に酔いしれる。


男「はぁ……こ、これがコンドームの」


アイドル「そ、そうだよっ///くう!…んんん…ヤバイ…(大きすぎるよ~!)んんぁ…はあ…ふう」


「アイドル大丈夫?う、動ける?」


他のアイドルたちも心配そうに見つめるなか、気丈に笑顔を作り動こうとする。


アイドル「こんな大きい…お、おちんちんでもっ。んん。はあ///コンドームは破れないんだよっ!んん」ヌチュヌチュ


男(頑張って腰を動かしているアイドルちゃん。ふむ。素晴らしい)


アイドル「こ、こんなふうにっ!んんん!激しく動いても大丈夫だよ~っ!」パンッパンッパン


男「んくうwwし、しまる…wっぐ!」ビクビク


後輩女(やらしwアイドルの本気ピストンw)




アイドルはそのままピストンを続け、男から精液を搾り取ろうとする。


アイドル「あう!あ!うう!んう!んんん!ん!ん~っ!」パンッパンッパン


そんなアイドルの姿はスクリーンで巨大化され映し出されていた。


男「っく!うう!い、いく!いく!」(コンドーム越しに射精)


アイドル「はぁああ…///んあ…はあ。で、でたね~。あん。」(ゆっくり肉棒を抜くと、コンドームをゆっくり取り外し)


アイドル「こうやって避妊すれば。はぁ///んん…何回でもエッチが楽しめるんだよ~」(コンドームを見せびらかし)


男(えっろ!コンドームを持つアイドルちゃん)


「じ、じゃあ次は私が」(コンドームを持ちだし)


「い、いやあたしがやるよっ」(コンドームを持ちだし)


男(アイドル達が俺の肉棒を取り合う!これが桃源郷か)


ーーーーー


男「くうううっ!また!う!」(8回目の射精)


「あーん♥️///」


アイドル「で、でるねぇ男くん」


後輩女(部長の限界が近い!でもまだまだ絞ってほしい!干からびるまで!(悪魔))


男「ぜーぜー…ひー…んひ…あう…」


「つ、ついやり過ぎたけど君すごいね。流石にもう元気無さそうだけど」


男「本物の天国がみえた……はあ…はあ…ひー」


後輩女「まだまだ行けますよ部長ー!アイドルの皆さんまだまだお願いします♪」


男「貴様っ」



その後、男は+二回ほど搾り取られ。天国のような地獄のなかでアイドルコンサートは終了を迎えた。学園の生徒たちはコンドームの尊さを学んだのだった。


完!

ドスケベ改変募集します♥️

おさらい

後日の決定のレスのコンマに一番近いコンマの案を採用させてもらいます。

シチュエーションを簡単に希望を書いてもらえばできる限り採用で。学校か休日かも可能。 無い場合は>>1が勝手に決める。

よろしくれす


第四章 ominous autumn開幕

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