露伴「暇潰しに安価で何かしよう」 伍(1000)

┌(┌^o^)┐《だーれもいないー、そんなー、ときにー》

┌(┌^o^)┐《勃てる!》

┌(┌^o^)┐《やぁ、>>1だよ。もえ第五回目だよ。早いね!怖いぐらい早いね!》

┌(┌^o^)┐《だいぶ出せる新キャラは少なくなってしまったが…まぁ仕方ないかな》

┌(┌^o^)┐《それじゃあ最初の第一章から第四章までのスレ番を載せるよ!》

┌(┌^o^)┐《?露伴「暇潰しに安価で何かしよう」 - SSまとめ速報
(http://www.google.com/gwt/x?client=ms-kddi-gws-jp&gl=JP&wsc=tb&source=sg&u=http://jbbs.livedoor.jp/internet/14562/storage/1360253909.html&ei=xpKXUYX4HseWkgXIkICgBg)》過去スレ

┌(┌^o^)┐《?露伴「暇潰しに安価で何かしよう」 弐 - SSまとめ速報
(http://www.google.com/gwt/x?client=ms-kddi-gws-jp&gl=JP&wsc=tb&source=sg&u=http://jbbs.livedoor.jp/internet/14562/storage/1363022255.html&ei=dECkUdnPBoSakgWGg4HIDA)》過去スレ

┌(┌^o^)┐《?露伴「暇潰しに安価で何かしよう」 参 - SSまとめ速報
(http://www.google.com/gwt/x?client=ms-kddi-gws-jp&gl=JP&source=sg&u=http://jbbs.livedoor.jp/internet/14562/storage/1366388806.html&hl=ja-JP&ei=jGG2Uf2JKsbbkAXzqIHABg&wsc=tb)》過去スレ

┌(┌^o^)┐《?露伴「暇潰しに安価で何かしよう」 四 - SSまとめ速報
(http://jbbs.m.livedoor.jp/b/i.cgi/internet/14562/1368896135/991-)》昨日オワタ

┌(┌^o^)┐《だいぶ物語が出来てきたね!安価のくせにシリアル…シリアスになるとは…》

┌(┌^o^)┐《それでは深夜安価SSを始めようではないか!》ホモォ!

露伴「……………」ボー

康一「露伴先生…」

露伴「…………」

仗助「露伴!」

露伴「…………」

億泰「センセー!」

露伴「……うわっ!き、君たちは何時の間に入って来たんだ!不法侵入だぞ!」

康一「すみません、ここ数ヶ月見かけませんでしたので心配で…」

露伴「ただ、描きたい事が増えたから描いていただけだ。」

仗助「でもよぉー、アイツ等の見送りぐらい来いよな」

露伴「フンッ別に良いだろ、ぼくの勝手だ」

億泰「そぉ〜いえば承太郎さんも帰っちまったよなぁ〜」

康一「まぁ…今回は珍しい事件がいっぱいあったからね」

仗助「そうだな…平和がなによりだぜ!」

露伴「…もう気が済んだだろ。帰った帰った」

億泰「菓子食いたいなぁ〜」

仗助「お茶飲みたいなぁ〜」

露伴「…………」

億泰「」ジー
仗助「」ジー

露伴「菓子はないからこれ持ってドゥ・マゴに行ってろ」スッ

仗助「あざーす!」

億泰「いやっふぅうう!」グッ

露伴「ウルサいなぁ〜、ととっと出ていけ!!」

ドシュ ドシュ ドシュ

康一「うわぁあ!か、体が勝手に!!」

仗助「そんなぁ〜、また来るっスよ!」

億泰「いててて…無理矢理追い出さなくてもよ〜」

仗助「本当だよなぁ〜」

康一「…………」

康一「(あの人達がイタリアに帰る日、露伴先生は来なかった…ジョルノ君は心配していたから見送りのあと、露伴先生の家に向かった僕は驚いた。)」


ー回想ー

岸辺邸

ピンポーン
康一『露伴先生ー、いますかー?』

ガチャ

康一『あ、露伴先せ…』

露伴『あ、あぁ…康一くん…どうしたんだい?今はえっと…』

康一『露伴先生…どうしたんですか?目が赤いし隈が…』

露伴『……ちょっと久しぶりに小説を読んでいたんだ…』

康一『彼らが帰る日にですか!?』

露伴『別に良いだろ?もい接点はないんだ。話しがそれだけなら今日は帰ってくれないかい?原稿を進めたいんだ』

康一『あ……』

ガチャン

ー回想ー

康一「(今日の先生も目が赤く、隈が出来ていた…ちゃんと寝てるのか…それと、ご飯は食べているのか気になる。)」

仗助「康一?どうしたんだよ、露伴の家を見上げて」

康一「あ…ううん、何でもない(露伴先生…僕はいつでも相談にのりますよ。ですから、殻に綴じ込まらないで下さい)」


仕事部屋

露伴「」カリカリカリカリカリカリカリカリ

露伴「」カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ

露伴「」カリカリカリカリカリカリ ズビッ

露伴「」カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ

「みゅーみゅー」

露伴「……リトル・キャット…」

子猫草「みゅーみゅー」

露伴「ご飯は渡しただろ……悪いが静かにしてくれ」

子猫草「……………」

露伴「」カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ

子猫草「みゅー」

露伴「…なんだ…ぼくはいま原稿を…」

子猫草「みゅー」スリスリ

露伴「……顔に擦り付くな。」

子猫草「みゅーみゅー!みゅー!」

露伴「煩い……」グスッ

子猫草「みゅー」スリスリ

露伴「うる、さい……」ポタ…

子猫草「………」

露伴「ぉ、お前のせいで、ま、また水分が出やがったじゃないか!」ゴシゴシ

露伴「…………」ガチャ

シーーーン

露伴「(あのうるさかった空間が静かだ…静まり返っている)」ドカッ

露伴「(このソファーでプロシュートやメローネに襲われかけたんだっけな…)」

『露伴…』

露伴「…………」ポタ…ポタ…

『好きだ…』

露伴「……っ……」ギリッ

『愛してる』

露伴「…ひ…っ……」ポタ…ポタ…

『これからは毎日が幸せになるんだから慣れないとな…』

露伴「り、ぞっ…と…ひ、く…ひっ…」ポタ…ポタ…

リゾット『露伴…』

露伴「(彼を忘れないと…大事だから、守りたいからぼくは…)……まだ、あるよな」ペタペタ

露伴「………(右側にキスマークはある…消えない様に書いたら残るとは、我ながらスタンド成長が凄いな)」ポタポタ…

露伴「("お互いの首のキス痕を認識しあう"と記憶は戻る様にしたが…彼も残ってるか…)………」ゴシゴシ

露伴「…後一ヶ月で四月一日か……(あれからメローネからはメールや電話が良く来るな。)」

トュルルルル

露伴「(居留守使おう…)」

「はい、岸辺です。ただいま出掛けてます…なにかあればどうぞ」ピー

『……留守か…』

露伴「っ!?」

『だいぶ此方も落ち着いて来たから多分近いうちに遊びに行く。久しぶりに"親友"に会いたいから連絡したが…また後日連絡する』ピー

露伴「…よか…た…」ポタポタ…

露伴「能力は、解けてない…アハハ、変だな…嬉しいから、泣いてるのか…」ポタポタ

露伴「…もう涙はいらないな…うん、何時までも過去に引きずられたらダメだな」パチン

露伴「よし!やるぞ!!ぼくは天才漫画家、岸辺露伴。一人が好き、康一くんと彼は親友だ!!」グッ


ー数日後ー
川尻家

ヘブンズ・ドアー「」サラサラ

【露伴がやっとまともな食事を取り出したよ!みんな!!】

キラークイーン「おぉ!良かったにゃー!」

猫草「栄養失調で倒れたと聞いた時は驚いたが…良かった良かった」

ザ・ハンド「……彼の影響力は…」

クレイジー・ダイヤモンド「」カキカキ

【それは言わない約束でござる】クルッ

【それに、今は喜ばしい事でござるよ!】

ザ・ハンド「…まぁ、そうか……」

キラークイーン「それじゃあ今日の定例会議は終了にゃっと言いたいが…あの変態から一言あるみたいにゃ…」

┌(┌^o^)┐「いや〜、それほどでも」テレテレ

猫草「誉めてないから…」

ザ・ハンド「それで、どうしたんです?」

┌(┌^o^)┐「ん?あぁ…新しい人を目覚める頃だよ〜って思ってさ」

エコーズ「アタラしいヒト?」

┌(┌^o^)┐「そうそう…そろそろ実が熟す頃だからみんなに知らせようと思ってね」

ヘブンズ・ドアー「」サラサラ

【み?】

┌(┌^o^)┐「うん、実だよ…」ニヤッ


岸辺邸

子猫草「…みゅ…みゅ…?」ズリ…ズリ…

露伴「ん…今包丁を使ってるから動くな…」

子猫草「みゅ……みゅ!」

露伴「ご飯はもう少しで…っ!」

子猫草「…………」

露伴「あ〜、指をキっちまったか…消毒しないと…」カチッ

子猫草「」ジュルリ

露伴「…そう言えば…お前最近ぼくの指に偶に噛み付くが…まさか血が好きなのか?」

子猫草「みゅ…」アー

露伴「……(何かの創作に使えそうだな)少しだけだぜ」

子猫草「…ちゅ…ちゅ…」

露伴「はい、おしま…い…」ガクン

子猫草「………ふぅー」

露伴「(あ、あれ?か、体がし、痺れて……)」

子猫草「やっと体が動ける様になったか…」ボコボコ

露伴「り、とる…きゃ…と?」

子猫草?「あー、あー。声も出るか」

露伴「(そう、だ…コイツは猫草じゃないん、だった)」ドサッ

子猫草?「おぉ、膝立ちから床に倒れたか…これで喰いやすい」ジュルリ

露伴「(ボコボコと、して…な、何か形が"人"になって、ない…か?)お、まえは…」

「ん〜、久しぶりの姿だ…千年ぶりかなぁ〜?」コキッコキッ

露伴「な、ぜ…」

「宇宙を浮遊していたが隕石にぶつかり帰って来れたのだよ!だが、力を使いすぎたのかあの薄汚い姿になるしか無くてな…まぁそのお陰で…やっとまともな飯が喰える」ジュルリ

露伴「く、るな…へぶ、ず…」

「指も動けない様に麻痺をする液体を傷口から送ったからなぁ〜」

露伴「ぅ…あ…」

「これからはこのおれに血を提供しろ…そうすれば周りの家畜を生かしてやる」ガブッ

露伴「ひ、ぁ…(血、血が吸われ)」ポタ…

「じゅるじゅる…じゅる…」ゴクッゴクッ

露伴「う、あ…(長い、髪と…一部が、三つ編みで…)」

「じゅる……ふぅーん、久しぶりの血は濃厚でいい、実に良いぞ!!」

露伴「はぁ、はぁ…はぁ、はぁ……」

「いいな…誰かに言って見ろ。この町中の奴らを一人残らず吸血鬼にした後食してやる」

露伴「…っ…き、さまは…」

「いいなぁ〜?約束を破ったら実行するのみ!わかったら返事をしろよ…」

露伴「っ…誰が、貴様と約束な…ん、んん!!」

「ちゅ…ちゅる…」ピチャピチャ

露伴「ん、んん!(な、何故突然キスを…!)」

「っ…ごく…やはり変わらない味だ…ろはん。おれはお前を気に入ってる。わかるな…」

露伴「し、るか…書いて、やる」

「書くー?スタンドを使ってかぁ〜?なら波紋燃焼で燃やしてやろうか?あぁ?」キラキラキラキラ

露伴「っ…この…(ダメだ、耐えろ…耐えるんだぼく)」

「さてと…もう一度食事をするか」ペロッ

露伴「っん!や、やめ…ろ…!カーズ!」

「あぁ…やっぱりあの時のろはんか…これで心起きなく喰えるな」ペロッペロッ

露伴「ん、は…いゃ、く…」ビクッ

カーズズ「久しぶりだから>>20をしてやろう…嬉しいか?ろはん」ペロッ

抱腹絶倒

カーズ「抱腹絶倒をしてやろう、嬉しいだろ?さぁ笑え」

露伴「く、だれ…が…」

カーズ「笑え。高らかに笑え…そ〜れ〜と〜も〜、痛いのが好きか?」キラキラキラキラ

露伴「っ!(あれは…剃刀が高速で動いているんだったな…)何故…化けていた。」

カーズ「だから言っただろ?力が足りなかったんだが…ろはん、貴様の血でようやく動ける様になったのだよ。フッハッハッハッハッ!!」

露伴「………(最近しか血を与えてない…それなら犯人がいる筈だ。)」

カーズ「フッハッハッハッハッ!あの白いのは役にたつ、おれを蘇らせたんだからな」

露伴「(あの変態か…くそっ!!折角平凡な生活を送っている時に……)」

カーズ「さぁ笑え!笑うんだよ!」

露伴「ふ…フフ…アハハハハ!!」

カーズ「そうだ、腹を抱えて笑え。」

露伴「フフ、アッハッハッハッ!!」

カーズ「良い表情だ…泣きそうな面で笑うから面白いぞ!!そうだな…」

露伴「ハハ…ハ……」

カーズ「貴様は今日からおれの家畜だ。良いな、おれに逆らったら一体ずつこの町の家畜を喰ってやる…」ニタァ

露伴「っ…う、く……」

カーズ「先ずは宴だ。それからエシディシ、ワムウ…いや、サンタナを回収だ」

露伴「さんたな…?」

カーズ「あぁ…定例的にサンタナを回し、研究をしているとの情報があった…今はイタリアだが…四ヶ月後に日本に来るとの事だ」

露伴「ま、まさか…」

カーズ「そうだ…貴様に化けて研究施設から得た情報だぁあぁあ!!」

露伴「(そんな…)そ、その首飾りは…」

カーズ「綺麗だろぉ〜?エイジャの赤石だ。チンケな偽物じゃない、本物の赤石だ!」チャラ

露伴「ま、待て…そんな簡単に盗めるわけは…」

カーズ「フフ…フッハッハッハッハッ!!!簡単に盗めてしまったぞ!今頃おれの偽物を観察してるんだろうよ!フッハッハッハッハッ!!」

露伴「(ぼくのせいだ…ぼくが…連れてきたと言っても良い。ぼくに化けたから…)っ…」

カーズ「ん〜、実に愉快な気持ちだ…んん?この痕は…」

露伴「触るな!!」

カーズ「……面白いな…そんなに嫌か?んん?」ツー

露伴「ん、いや…嫌だ…(リゾットが付けてくれた証しが…)」

カーズ「…噛み付いてやろう…」

露伴「や…止めろ…止めてくれ……」ウルウル

カーズ「(何故泣きそうなんだ?)…人が言う、"大切"な思い出か?」

露伴「っ!」ビクッ

カーズ「当たりか…人はわからんが…貴様だけはわかってやろう。(面白い駒になるだろうからな)」

露伴「なにを…」

カーズ「今は黙って喰われてろ…ろはん」ガブッ

露伴「ひ…ぐ…(リゾット…リゾット)」ポロポロ

カーズ「(コイツの泣き顔は良い…歯を食いしばり、声を押し殺しながら流れる涙はいい、艶がある…)」ゴクッ

露伴「っ、く…」

カーズ「(そして救いを求める手を抑えて見るが…実に堪らないな…)ちゅ…これからはおれが頂点にたつ、主人だ。良いな…逆らったら貴様の見知ってる奴が行方不明になるだろう」

露伴「…………」ポロポロ

カーズ「気絶するまで食してやる…きしべろはん…」

ガブッ


ー数日後ー

吉良「(最近露伴がやつれているな…また食事が喉を通らないのか?)」

早人「あ、パパ!ただいま。」

吉良「あぁ、お帰り、早人…」

早人「…あ、あのね…パパ」

吉良「どうした…ママは今買い物に出掛けたからまだだぞ」

早人「そうじゃなくって……さっき…露伴さんを見たんだけど」

吉良「生きていたか?」

早人「うん……だけど何だかつらそうな顔をして、スケッチしてた」

吉良「そうか……(あの日から全く防ぎ込んだ彼の家に訪ねたら庭先で倒れていたな…栄養失調だと言われたが、また食べてないのか?)」

早人「それに、首に包帯を巻いてたんだ…」

吉良「包帯?(あの痕は絆創膏で隠せる大きさだった筈だが…)」

早人「最近の露伴さんは首もとまで隠す服を着ているんだけど…偶々見えたらその…包帯が巻かれてて…」

吉良「…わかった、これから露伴を見に行こう」

早人「うん!」

吉良「(自傷行為はしていないと思うが…)」


岸辺邸

ピンポーン

早人「露伴さ〜ん」

ピンポン
早人「いませんかー?」

吉良「まだスケッチから帰ってないのか?」

早人「でも、スケッチを覗いたけど白紙だったよ?」

吉良「………」

早人「携帯?」

吉良「…………」

『はい………』

吉良「露伴か」

『…どうした?』

吉良「鍵を開けてくれ」

『今は………ごめん』

吉良「誰かいるのか?」

『いない!そんな……いるわけ、ないだろ……また…来てくれ』

吉良「仕方ない…壊すか」

『わかった!開けるから待て!』

早人「(パパ、今昔の表情をしたよ…)」

ガチャ

露伴「…なんの様だ…ぼくは今、疲れてるんだ」

吉良「いや…少し話しをしたくてな。」

露伴「話し?……どうぞ」

早人「(やっぱりやつれているな…)」


リビング

露伴「早人には麦茶で良いか」

早人「うん、大丈夫だよ。ありがとう、露伴さん」

吉良「私は何時ものでいいぞ」

露伴「珈琲に砂糖が一つだろ。」コトッ

早人「(パパの好みが解ってるんだ…なんか羨ましいな)」ゴクッ

露伴「それで…どうしたんですか」

吉良「なにか隠してないか?」

露伴「……いや、普通だが」

吉良「そうか…?早人が露伴に訪ねたいから連れてきたんだが…」

露伴「早人が…?」

早人「(パパ!いきなりふらないでよ!)え、えっと…」

露伴「心配かけたか…ぼくは平気だ。」

早人「い、いや…その…(な、何を聞こう!)」

露伴「ん?何かあるのか?」

早人「>>31

お前は俺を川尻早人だと思い込んでいるようだが、それは違うぞ!
見せてやる、これがおれの本体のハンサム顔だ!

早人「お前は俺を川尻早人だと思い込んでいるようだが、それは違うぞ!
見せてやる、これがおれの本体のハンサム顔だ!」キリッ

露伴「………」

吉良「………」

露伴「吉良…お前早人に何をしたんだ?」ボソボソ

吉良「いや、なにも…」ボソボソ

露伴「あれはちょっと…」ボソボソ

吉良「漫画の影響か?」ボソボソ

早人「くちくしてやる…」グスン

露伴「あぁ、悪かった…だから泣くな」ナデナデ

早人「…………(計画どおり)」ニヤリ

吉良「(こいつ……)」

ドンッ

吉良「……誰かいるのか?」

露伴「…風で物が落ちたんだろう……確かめてくる」スクッ

早人「(何か辛い顔をしてる……)」

吉良「………早人。」

早人「なに?パパ」

吉良「バレずに見て来い」

早人「えぇ!」

吉良「私の時も出来たんだ…行ってこい」

早人「(まぁ…確かに不安だからね…)…見てくる」

吉良「………(また何かに巻き込まれてなければ良いが…)」カチャ


二階

早人「(えっと……露伴さんは)」

「ーーを……」

早人「(此処か…あ、扉が少し開いてる)」

「だから……」

「知らないな……」

早人「(ん、んん?)」

「っ…く…」

早人「(あれは…男性?)」

「包帯を取れ」

「…………」シュルシュル

パサッ

早人「っ!」

「ん〜、良い匂いだ…」

「……早くしろ…」

「そう焦るな……」

早人「(なにをする気だ……)」

「…………」チラッ

早人「っ!」バクッバクッバクッ

「どうした……」

「いや…まぁ客人がいるなら早く終わらしてやるか」

早人「(何を…い、いやま、待てよ…あ、あの痕って!)」

「……っ、ん……」

「じゅる…じゅるじゅる」

早人「(や、やっぱりだ…か、彼は!きゅけつ)」
「ごく…さっきからそこにいるのは誰だ!」ブンッ

バンッ

早人「うわぁあ!」

露伴「はや、と…なぜ…」

カーズ「ガキか…ろはん、見られたには始末をするぞ」

早人「(し、始末?な、何がなんだかわからないよ!)」ガタガタガタガタ

露伴「まて!彼は見ていない…そうだろ、早人」

早人「」コクコク

カーズ「…そこまでして庇うか、んん?」

露伴「庇ってなどいない…本当に見ていないから言ってるだけだ」

カーズ「ん〜?」

早人「(な、なにこのプレッシャーは…こ、怖い。怖いよ)」ガタガタ

露伴「カーズ…頼む。」

カーズ「………覚悟しとけよ…」

露伴「…わかった、早人。悪いが吉良と帰ってくれ、大事な用事が出来た」

早人「そ、そんな…露伴さん」

露伴「頼む…」

早人「っ…(何で悲しい顔をしてるの?嫌ならこんな男、追い払えるだろ!?)」

カーズ「早くしろ、おれは待つのは嫌いだ…」イライラ

露伴「…早人…」ナデナデ

早人「………(露伴さん、震えてる……)わかった、パパに言って帰るね」

露伴「ありがとう……」

カーズ「ガキ…誰かに言って見ろ、そしたら貴様の家族を全て喰い殺す。良いな」

早人「…………」

露伴「カーズ、止めろ……」

カーズ「良いな…」

露伴「じゃ……な…」


吉良「早人、突然帰りたいとは…どうした」

早人「……パパ。パパのスタンドは最強?強い?」

吉良「強いと思うが……まさか」

早人「だめ!今は……」

吉良「彼の他にいたんだろ?なら私は助けに行く。先に帰って」
早人「だめ!!」

吉良「早人…」

早人「露伴さんが逃がしてくれたんだ…い、今戻ったら露伴さんが傷ついてしまう」ギュ

吉良「だが今行かないと露伴はもっと傷付いてしまう!」

早人「…対策を、考えよう…そうしないと勝てない。あ、あれには…」ガタガタガタガタ

吉良「(これほどにも強いのか…)仕方ない…露伴と仲の良い広瀬と家政婦にそれとなく伝えてこう」

早人「う、うん…(露伴さんが吸血鬼といた理由もわからないから探らないと!!)」


露伴「……っ……」ビクッ

カーズ「じゅる……っ…」ヌポッ

露伴「っ、はぁ…はぁ…はぁ…」

カーズ「う〜む、やはり良い血だな…ろ〜は〜ん〜」サスサス

露伴「ひ、ふぅ…ふぅ…(頭がクラクラする…吉良と、早人には悪いことをしたな…)」

カーズ「あのガキに見つかったんだ…それなりの罰を与えないとな」

露伴「ば、つ…?」

カーズ「ああ…>>44をしようじゃないか」

ウィンウィンさせたいところだが、露伴ちゃんに傷がつくしな…
この前>>1が言ってたし、安価なら食ザーで

露伴「へ…?な、なにを言って……」

カーズ「今は面白い遊びがあるからな…おれの体に生殖行為はいらないが…罰の為には仕方ない」

露伴「く、来るな!そ、そんな…へ、変態な事!!」

カーズ「良いから食ザーと言うのをやるぞ…貴様は描いていたよな?あの男にやられていたのを…」ニヤニヤ

露伴「あ、え……」

カーズ「まんがと言うのは面白いな…特に貴様が描いたまんがはな…」

露伴「えっと…ありがとう?」

カーズ「その中にあったよな…?確か…"きら"と言った奴のを飲んでいたが…」ニヤニヤ

露伴「……………」ダラダラ

カーズ「下の本にあったな…今持ってきてや」
露伴「うわぁあああ!!」

カーズ「五月蝿い」

露伴「な、え、よ、」

カーズ「何でか?暇潰しにだよ。えっだと?おれだって本ぐらい読めるに決まっとるだろうが。読んだか?半分近くは読んだな」

露伴「…………」

カーズ「いくらはあるか?あぁ、出すのはおれの方が良いな。」

露伴「」ガシッ

ズルズル ズルズル

ガシッ「」パッ

露伴「」ドサッ

カーズ「フ〜ン、フフ〜ン」

露伴「(読まれてた…鍵まで付けていたのに読まれてた…)」シクシク

カーズ「おぉ!これだな…よし、この通りやるか」

露伴「いくらなんて無いぞ…」シクシク

カーズ「なんだと…ふむ……」ペラッ

露伴「本人の前で読むなよ!虐めか!?精神的攻撃か!?」

カーズ「五月蝿い……なら音読してるから何か探せ」

露伴「…ん?」

カーズ「ん、んん……『露伴、君は何度言えばわかるんだ?』」

露伴「えっ…」

カーズ「『あ、あれは…花京院が…熱っ!』『何時もなら少し冷ましてから乗せるが、今は駄目だ』」

露伴「カ、カーズ?な、なにを」

カーズ「『ぺろ…ふむ、やはり美味いな…さてと、お仕置きをするよ、露伴』『や、止めろ…んぶ!』」

露伴「ちょっ!ちょっと!」

カーズ「『いくらのツブツブが美味しいだろ?さてと…』『ん、んん!』『っは…露伴、美味しいかい?』」

露伴「カーズ止めろ!音読は止めろ!」カァァ

カーズ「『ん、んん!ちゅ…ちゅる』『そう、舌を絡まして…ん、上手だよ』『ん、ちゅ…ちゅるる…じゅぼ、じゅぼ』」

露伴「パン!パンがあるから!だ、だから音読は…声まね音読は止めてくれぇえぇぇ!!」

カーズ「『じゅ、んぐ…き、らぁ…いくらがもうないよ…』『ん、そうか…いくらと一緒に食べるんだよ』『ふぁい…ん、んぶ…』『っ、口の端に垂らして…厭らしい子だ』」

露伴「(なんでまだ音読するんだよ!は、恥ずかしい!!)」ゴロゴロ

カーズ「『ん、じゅぶ、じゅぶ…ひら、へいへき、へいへきふらはい…』『あぁ、グチャグチャにしてから飲むんだよ…』『ん、んん!んぶ、ふ、ふぁ…ん!』『っ、く…はぁ…はぁ…抜くからな』『は、んん…』」

露伴「(公開処刑じゃないか!ひ、酷い!人でなし!!)」ガンッガンッ

カーズ「『ほら、かき混ぜなさい…』『ん、ちゅ…くちゅ…にち…』『ゴックンした後はわかるね…』『ん…んん…』」

露伴「(もうやだぁあぁあ!)」ゴロゴロゴロゴロ

カーズ「『ん、く…み、みて…ちゃ、ちゃんと…き、吉良のミルクごっくんしたよ…』『よしよし…おかわりは欲しいかい?』『あ、あの…ミルク、下に、いや、あの』『帰って来て、素直にしたらな…ほら、首輪を付けるよ』」

露伴「」シクシク

カーズ「『露伴は私のなんだい?』『き、吉良のにゃ、にゃんこです…にゃ』『露伴…名前…』『よ、よしか…げ…は、恥ずかしいよ!』『ふふっちゃんと言えたから帰って来たらな…まぁその前に承太郎の血管に空気を注射しなさい』」

露伴「もうダメ!!」バッ

カーズ「む!なにをする!!」

露伴「ひ、人の漫画日記をよ、読むな!!」カァァアァァ
カーズ「まだ逆プレイまで言ってないぞ」

露伴「食ザーいまからやるからもうおしまい!!」

カーズ「…フフ…貴様はやはり愚かだな…」スッ

露伴「なっ!」

カーズ「んん…『スター・プラチナ…や、やめ…』『…………』『ひ、ふ、あ…ふと、い…や、いや!』『………』『ひぐっ!だ、しいれは…だ、ダメぇええ!!』」

露伴「夢漫画日記もとるな!!」バッ

カーズ「ハァー、つまらんな」

露伴「(厳重に鍵やロック!それに隠していたのに!!いたのに!!)も、もう良いから食ザーする!」

カーズ「いくらは無いんだろ?」

露伴「だ、だから…パンで…」

カーズ「…仕方ないな、それで手を打つか…おれは動かないからな、ろはん。」

露伴「ぼ、ぼくが自分でやるのか!?」

カーズ「その間これを呼んでるからな…」スッ

露伴「いくつ隠し持ってるんだよ!読むな!音読するな!まねするな!」

カーズ「えーと、夢は……あぁ、これにするか」

露伴「(…ほ、本当にぼくが一人でや、やれと!?)」

カーズ「『こ、康一く…ど、どうして目隠しや縛ったりするんだい』『露伴先生をお仕置きする為ですよ』『へ…?』『貴方はまず貞操の危機を持ちましょう?だから僕に襲われるんですよ…露伴先生』『ん、こ、康一く…ひゃ!』」

露伴「(昔じゃないかー!うわぁあん!)やるから…やるから音読すんな!」ビシッ

カーズ「家畜が主人に逆らうな…良いからやれ」

露伴「(うぅ…なぜ、何故ぼくが…)………」ジー

カーズ「『露伴先生、わかりますか?入っているのが…』『ひ!あ、んん!こう、く…ん、あ!』『っ、気持ち良いんですか?犯されて…だから、淫乱なんですか』『ごめ、なさ…あぁあ!ふか、んん!!』」

露伴「……あの、カーズ」

カーズ「なんだ…」

露伴「き、君の性器が見つかりません」

カーズ「あぁ…無くしていたか…ほら、これで良いか」

露伴「あの、出来れば音読は」
カーズ「だが断る」

露伴「(こいつめ…今スタンドを使えば…)」

カーズ「早くしろ」グイッ

露伴「んんぶ!!ぶ、ん、んん!!」ジュブブ

カーズ「えーと、『ほら、目隠し取ってあげますね』『ひっ、あ…康一くん…ら、らめ!も、音やだ…!』『嫌だ?此処は締め付けてますよ、露伴先生』『ひゃあぁあ!す、擦ったらも、あぁあ!』」

露伴「んぶ、んん!!んぅ!!(だから読むなよ!それに夢は!夢だから仕方ないんだよ!!昔だし…)」ジュブ…ジュブ…

カーズ「ふむ…後は二回中出しか…妊娠はしないから楽だな。」

露伴「ん、はぁ…ちろ…ちろ…」

カーズ「…だが"りぞっと"と言う奴とのは面白いな…」ニヤニヤ

露伴「ん…うぅ…ふ、んん…(くそっ全て…全てみられて…)」ジワ……

カーズ「っ、は…久しぶりな、感覚だから…もう出てしまうか…」

露伴「ふ、ん…んん!!」

カーズ「いい、な…含みながら食べ物を食べろよ…」グイッ

露伴「ふぐっ!!(ふか、ま…溢れちゃ…)」ドブッドブッドブッドブッ

カーズ「ん〜?口の端から垂らして…まだ出し切ってないぞ?」

露伴「ぅ、ぶ、ぁあ!ひ、あ…(も、むり…)」ドビュ…ドブッドビュ…

カーズ「なに出してんだ?ちゃんと全て食べるんだぞ?」ビチャ…ヌチャ…

露伴「(顔がビチャビチャだ…服も、床も…)わ、わかって…」

カーズ「ほら、パンだ…」ポイッ

ビチャ

露伴「(く、くそ…な、殴りたいが…や、やらないと…みんなが、喰われて…)は、はぐ…ん…(苦しい、吐き気がする…)ん、ぐ…」

カーズ「ほら、口を開け…」

露伴「ふぁ…あ…」

カーズ「ちゃんとグチャグチャに噛むのを見せろ…」

露伴「ん、あ…ぐ、ちゃ…ぐ、ちゃ…」

カーズ「美味しいか?んん〜?」

露伴「ん、く……あ、う…」

カーズ「全て食べろよ」ナデナデ

露伴「ん…んん…」ゴクッ

カーズ「ん〜、家畜の世話も楽しいな…」

露伴「(粘つくのが引っ付いて…吐き気がする。だけどまだドロドロのパンがあって…)っ…む、ん…」モグ…

カーズ「完食したら許してやろう…舐めろ」ビチャ

露伴「…ん、ぺろ…ぺろ…ちゅ、ちゅ…(ドロドロだから、粘つく…苦しい……)」ピチャ…ピチャ

カーズ「(やはり家畜はいいな…終わったら湯に入れてやるか)隅々まで舐めろ…」

露伴「は、ちゅ…ちゅ…んちゅぱ…(指を、綺麗にして…パンを食べて、精液を飲んで…血を与えて…)」ポロポロ

カーズ「(ん〜、この絶望に染まる面が良いな…目に光が入らない、絶望な面が好きだな)逆らうなよ…スタンドを使ったり、バレたら次はその場で喰うからな…」

露伴「ん、はむ、んん…」

カーズ「それか…目の前で犯してやろう。無理矢理が好きだからなろはんは…」グイッ

露伴「ふ、ん…あ、ぐ、ちゃ…に、ちゃ…」ポロポロ

カーズ「サンタナがくる間、楽しもうではないか、なぁろはん」ペロリ

露伴「っ…う…ひっ…ぐす…」ゴクッ

カーズ「精液が足りないなら言えよ。膨らむまで飲ませてやろう」

露伴「う、うぅ……」ポロポロ

カーズ「なぁ、ろはん……」ペロ〜


ー数日後ー

康一「あ、露伴先生!」

露伴「…………」ボー

康一「露伴先生?」スッ

露伴「っ!」ビクッ

露伴「あ、あぁ…康一くんか…どうしたんだい」

康一「最近やつれてますけど…大丈夫ですか?」

露伴「大丈夫だよ…ありがとう」ニコッ

康一「(やつれている…それに隈がひどい…)露伴先生…」

露伴「ごめんよ…また……」

康一「先生?」

露伴「……たすけて…」ボソッ

康一「先生…?」

露伴「それじゃあ…また……」ガチャ

ガチャン

康一「(今…確かに助けを求めたよね?)…連絡しよう。」


露伴「………康一くん…」

カーズ「ろ〜は〜ん〜?」

露伴「っ!」ビクッ

カーズ「今助けを求めなかったか?」

露伴「」フルフル

カーズ「そうか…」ボコボコ

露伴「う、あ…ひ、ひ…」ガタガタガタガタ

カーズ「嘘じゃなければ大丈夫だろ?なにを震えている」ニヤニヤ

露伴「も、もうやだ…やだ…」ガチガチガチガチガチガチ

カーズ「数匹の動物が決める事だ…」ポシュ

「ヘッヘッヘッヘッヘッヘッ」ダラダラ

露伴「い、犬…?も、もう…」

「バウッ」グワァアア

露伴「っ!」ドサッ

カーズ「あーあ、嘘だったのか…」

ビリビリ

露伴「いや!嫌だ!もう犬は!いや、いやぁああぁあ!!」ポロポロ

「ヘッヘッヘッヘッヘッヘッ」ダラダラ

カーズ「四つん這いになれ…いや、もう犬がさせるか…」

露伴「いや、いやぁああぁあ!やだあぁああ!!」ガシッ

「バウッ!ペロペロ、ペロペロ」

ズルズル

露伴「も、いや…やめ…カーズ、助け…」

カーズ「救いを求めるのか?このおれに…」

露伴「カーズ…カーズ…」ポロポロ

カーズ「犬が嫌なら…熊にするか?それともライオンか?」

露伴「ひ、動物はも…いや、もう止めて…」ガチガチガチガチ

ガチガチ「イルカにするか…射精だけで腸を突き破るか見ものだな」ニヤニヤ

「ヘッヘッヘッヘッヘッヘッ」グッグッ

露伴「は、入っちゃ…いや、いや…」フルフル

カーズ「よし、犬の次はイルカにしてやる。良かったな、ろはん…」

露伴「ごめんなさい、ごめんなさい…嘘、ついて…ごめんなさい…」

カーズ「ろはん…」スッ

露伴「ご、めなさ…」

カーズ「遅いんだよこのマヌケが…」

ズブズブ ズブ

「ヘッヘッヘッヘッヘッヘッ」パンッパンッパンッ

露伴「ひ、があぁあぁぁ!!う、あぁあああぁ!!」

カーズ「ブッハッハッハッハッハッ!!家畜同士の交尾は見ものだなぁ〜」

「ハッハッハッハッハッハッ」ズチャズチャズチャ

露伴「う、あ、いた…!痛い!いた、ひぃいぃいあぁああ!!」

カーズ「救いなど求めるからだ…ん〜、ワインが進むな。玄関先で家畜同士の戯れは見ものだ。」グビッ

「ヘッヘッヘッヘッヘッヘッ」パンッパンッパンッパンッ

露伴「ひ、ぐ、あぁあ…!」ポロポロ

カーズ「人が来たらどうなるか…」ニタニタ

露伴「(苦しい…苦しいよ、リゾット…リゾット…助けて、助けて…)う、ぐぅあぁあ…!」ギリギリ

ピンポーン

カーズ「(きたきたきたきたー!!犬の息遣いを止め、動かし…)」

露伴「ん、ふ…(だ、誰だよ!宅配便なら帰れ!)」ガブッ

カーズ「(自分の指を噛んで耐える気か…激しく動かすか…)」

ドンドンドンッ

>>69>>70

┌(┌^o^)┐《あ、ありのまま起こった事を言うぜ…食ザーを書いていると思ったら獣姦を書いていた…な、なにを言ってるかわからねー(略)》

┌(┌^o^)┐《あるぇえ?食ザーをヌッチャヌッチャに書いていたのに獣姦になってるよ…あるぇえ?》ハァハァ

┌(┌^o^)┐《ほら、カーズの童貞は国宝級って言う人もいるから取っとかないと…だけど露伴ちゃんを犯さないと気が済まない!!》

┌(┌^o^)┐《…獣姦って良いよね!異種姦サイコー!!》グッ

┌(┌^o^)┐《それじゃあ誰が訪ねに来たのか!カーズの国宝級の童貞は守れるのか!それは神のみぞ知るのみ…!》

安価ならジョセフ

テキーラ酒を持って参りましたの〜

ジョセフ「テキーラ酒を持って参りましたの〜」ウッフン

シーン

ジョセフ「おっかしぃーな…(コウイチの奴が元気がないからどうにかして探って来て欲しいって言われたからわざわざ着替えたのに…)」

ジョセフ「(耳をすましてみるか…)」

ジョセフ「……(音がしな…い?)」

グチャ……

ジョセフ「っ!?(今、確かに音がしたよな…なんだ、今の音は…)」タラリ…

「ぅう………」

ジョセフ「(やっぱりだ…苦しんでる声がする…庭に回ってみるか)」


カーズ「…いなくなったみたいだな」

露伴「………」ゴブッ

カーズ「クックックッ種が溢れているぞ?いいのかぁ〜?」

露伴「…ぅう………」ゴブゴブ

カーズ「…チッ(また泣きながら放心状態になりやがったか…)」

ズリズリ ドサッ

露伴「…………」

カーズ「さぁて…後何匹出そうかなぁ〜?」ボコボコ

露伴「…………」ドロドロ

カーズ「二匹一変に世話をするんだな」パシュ…パシュ…

「ヘッヘッヘッヘッヘッヘッ」ガバッ

「バウッ!」

露伴「…っ…ん…」ツー

カーズ「ん〜、実に楽しいな…そうだろ?ろはん」

「バウッ!バウッ!」ズチャ…ズチャズチャ

「ワフッ!」ガクガク

露伴「(もう…ダメだ、自分が壊れているのが、わかる…)ん…んぶ…」

「ヘッヘッヘッヘッヘッヘッ」パチュッパチュッ

「クゥウ〜ン」ガクガク

露伴「ん…んん…(口と後ろをまた犯されて…また犬に…)」ポロポロ

カーズ「二匹の犬に種付けされるまでが今日のお仕置きだ…(だいぶ壊れて来ているな…後少ししたらおれ無しでは生きれない様にするか)」ニタニタ


ジョセフ「」グッ

「止めろ!JOJO!」ガシッ

ジョセフ「離せ…今おれはブチ切れてんだよ…ここをブチ壊してあいつをまた宇宙に飛ばす」

「落ち着け!」

ジョセフ「離せシーザー!お前が何でまたいるのかは聞かねーがよ!おれは奴を倒す…」ギリッ

シーザー「俺がいる理由は寺に呼ばれただけだ…それより今はだめだ、あの露伴がスタンドを使わないんだぞ…なにかある筈だ。」

花京院「…読唇術を少し出来ますのでやってみます」

ジョセフ「カキョウイン?お前もかよ…」

花京院「彼が不安だと寺生まれの彼に呼び出されたんですよ…」

シーザー「カーテンの隙間からだが…見えるか?」

花京院「えぇ……『かちくよ、おれにさからうな』…『もうつぎはない』」

ジョセフ「あのやろ〜」ググッ

花京院「『つぎさからったら、くってやる。ばれたらくってやる』……『おまえがずっとたえればみんなたすかる』『だからおれをたのしませろ』」ギリッ

シーザー「スタンドを使えない理由か……」

ジョセフ「カァアァズゥウゥゥウゥゥ!おれは行く…奴を殴らないと気が済まない!」ギリギリッ

花京院「…『なぁ、おれのかちく…きしべろはん』との、ことですね」ピクピク

シーザー「(花京院も苛立ってやがるのが青筋が出てやがる。俺も奴をぶん殴りたい…!奴は人質をとり、楽しんでやがる!)」

ジョセフ「窓をブチ壊すから二人はロハンを救ってくれ」

花京院「いえ…そしたらあのクソ野郎が行動をするため、露伴さんがこの数ヶ月間耐えた意味が…僕も今すぐスタンドを使ってクソ野郎をぶん殴りたいのを耐えているんです」ギリッ

シーザー「寺と他の奴らで会議をしよう…だからJOJO」

ジョセフ「ん?」

シーザー「先ずは着替えろよ」

ジョセフ「あ…(テキーラ娘の恰好だった)」




Tさん「よし、排除しよう」ニコニコ

シーザー「お前もかよ!」

Tさん「俺が消し炭にするから広瀬は露伴のケアな…」ニコニコ

康一「まままま待って下さい!そんな簡単にはいきませんって!」

ドゴンッ

ゴゴゴゴゴゴゴゴ
Tさん「あ゛ぁ?」

康一「(か、壁が一撃で破壊された…)」

花京院「今は一時的に実体が出来ている僕たちは戦う準備は出来てますが…」

康一「わかってます…ですが考えてみて下さい。露伴先生のスタンドはある意味チートです。それが使えないんです…いや、"使って"ません」

シーザー「…確かにおかしいな」

康一「相性が悪かった時の仗助君でも使えたんだよね…?……仗助君?」

億泰「仗助の奴なら用事が出来たとか言ったら行っちまったぞ」

康一「何で引き止めなかったの!?今乗り込んだら露伴先生が危険なのに!」

花京院「あれ…?ジョセフさんもいませんね…」

康一「イカサマ親子ー!」ダッダッダッ

億泰「…何か悪い事したか?」

シーザー「気にすんな」


ジョセフ「」ムスッ
仗助「」ムスッ

康一「あ、危なかった…あと、後一秒でも間に合わなかったら扉が壊されていた…」ダラダラ

ジョセフ「ロハンちゃんを救いにいきたんだけどー」イライラ

仗助「露伴を助けたいんスが…」イライラ

康一「みんな助けたいに決まってるだろ!?だけど今行ったら露伴先生は助からないよ!?」

仗助「なんでだよ…」

康一「先ず、奇襲をしたら敵の目の前には露伴先生…だから先にそいつは露伴先生を裏切り者として真っ先に殺すと思うんだ…」

Tさん「その前にそいつを殺せば良いだろ…俺なら出来る」

康一「出来る出来ないじゃないんです…"確実"に助ける事が出来る状態にしないといけないんです」

ジョセフ「………コウイチは何かわかるか?」

康一「まだ…ですね。確かに先ほど仕様とした奇襲作戦は良いと思いましたが、考えてみて下さい…今の露伴先生は精神的にも肉体的にもやつれています。露伴先生を背負いながら逃げようとしてもあの先生です…『自分は大丈夫』『背負うな』『奴は自分しか狙わないから…』みたいに言って助けを拒むと思います」

仗助「チッ…プライドが邪魔をするのか……」

億泰「そんぐらい無視すれば良いんじゃねぇの?康一」

康一「いや、流石にプライドまで無視されたらズタボロな露伴先生をさらに追い込んじゃうと思うんだ…」

シーザー「……だけどよ、早くしないと露伴は今も苦しんでるんだぞ。」

康一「わかってます!わかっているから僕も焦ってるんです!」

億泰「……あぁ!」

仗助「なんか浮かんだか!?」

億泰「ほら!アイツ等だよアイツ等!露伴センセーと暮らしていたアイツ等ならけあ?だっけ?出来るんじゃね!?」

Tさん「あぁ……確かに出来るかも知れないが…今向こうでもな…」

ジョセフ「おれは嫌だ!なぁ〜んでロハンちゃんが好き好きな奴まで呼ばないといけねぇんだよ!」イライラ

Tさん「いや……そいつが今おかしいってジョルノやメローネから連絡が来るんだよ」

康一「あぁ…僕もジョルノ君におかしいって連絡が来ました」

仗助「おかしい?露伴に好かれていた奴だろ?」

Tさん「水族館の後…二人っきりで一夜を明かしたみたいだ…」

仗助「なっ!」

ジョセフ「にっ!」

シーザー「へぇー」

花京院「そうだったんですか」

康一「(みんなの反応がおかしい様な…あれ?僕も麻痺ってる?)」

Tさん「メローネって言う変態が飛行機の中で一夜をナニをして過ごしたか血の涙を流しながら聞いたら…突然お粥について語りだしたんだとよ」

康一「それ…書いてるね」

仗助「…だな」

Tさん「それに詳しく聞くと露伴とは親友の中だから好きなんてありないって言ってるんだとよ」

シーザー「………そっか」

康一「はぁー、露伴先生らしいけど」

億泰「ん?んん?」

康一「えっとね、億泰君。露伴先生は水族館にいたあの人、隣にいた人は覚えてる?」

億泰「あぁ!覚えてるぜ!」

康一「その人にスタンドを使って書いたって事」

億泰「へぇー、何で書いたんだ?」

康一「そこまでは…」

ジョセフ「お粥はほっといて救出作戦を考え様ぜ、今もロハンは苦しんでるんだしよ」パシッ

仗助「そうだな…(露伴を助けて…おれがケアをしよう)」

Tさん「それじゃあなにか提案があれば言え。無いなら俺が叩き潰すとなる」ニコニコ

花京院「(笑顔で怖い事を言いますね…)露伴さんが外出したら僕たちが家に帰さない様に救うのはどうですか?」

康一「確かに…露伴先生の安全は保証出来るけど…先生が説明を聞いて承諾するか…」

仗助「承諾なんていらねぇよ…」

花京院「まぁそうですよね…後もう一つ考えましょう」

Tさん「そうだな……」


岸辺邸

露伴「…………」ドブッゴブブ

カーズ「ん?終わったのか…まんがを読み終わってしまったな」

露伴「…………」ツー

カーズ「良かったなろはん…夢が叶って嬉しいだろ?」グイッ

露伴「っ……」

カーズ「俺が造り上げたんだ…声までは造っていないが嬉しいだろ?好きな奴に何度も中に出されてよ。」

露伴「…………」

カーズ「まだ足りないなら動かせるが…やるか?んん?」

露伴「……も…止めて、くれ……」

カーズ「止めてくれだと?嬉しいからもっとって言うんだよ。家畜が主人に逆らうな」パチン

「…………」スッ

露伴「く、来るな…人形が、人形が…」ズルズル

カーズ「その人形と散々セックスしているのは貴様なんだぞ?」

ガシッ

露伴「も、もう無理…だ…ゆ、ゆるし…て…」フルフル

人形「…………」

カーズ「気絶しても犯す様にしたからな…だから気絶してもこいつ、"りぞっと"はセックスをしてくれるぞ」

人形「…………」ズブズブ

露伴「ひぐ!い、いや…も………」

ズチャ…ズチャ…ジュブ…

人形「…………」パンッパンッパンッ

露伴「ひ、が…!ぅあぁああ!」

カーズ「次は喋らしてやる…まぁ、お前が五回耐えられたらな」ニタニタ

露伴「ひ!あ、あぁあ!りぞ、と…りぞっ…と…!」ポロポロ

人形「…………」グチュ…グブブ…ズブン

露伴「う、ひゃあぁあああぁぁ!」

カーズ「(終わるまで家畜の声を音楽にして、このぴんくだーくとか言うまんがを読んでるか…)」

露伴「りぞっ、と…リゾット!(もう、壊れ様かな…人形はリゾットで、喋らないけど抱いてくれる…)」

人形「…………」ズンッ

露伴「(どうせぼくはもう、戻れない……)」ギュ

人形「…………」ドビュ…ドビュ…ビュク…

露伴「リゾット……あいし、てる…ちゅ………」

人形「………」ズチャ…ズチャヌチャ

カーズ「………ん?」

露伴「…………」

カーズ「また気絶したか…家畜のくせに。(次は気絶したら十回にするか)」

人形「…………」ズンッズンッズチャ

カーズ「そのまま犯してろよ。(人形の手を握り締めながら気絶か…この人形、いや…本体が好きなのか。)面白いな」

露伴「…………」

カーズ「ろはん、本体の前で人形で犯してやる。ご褒美だ…嬉しいだろ?」

露伴「…………」

カーズ「そうか!嬉しいか!それでは後四回して終わったら連絡をしろよ…ろはん」チュ


おまけ3の後に続く…

┌(┌^o^)┐《DISC1からDISC2変えて下さいってFFであったよな…懐かしい》

┌(┌^o^)┐《あ、いい所で区切って悪い…だけどおまけ3ヤらないとヤらないで終わりそうだったからね…!》ヤラナイカ

┌(┌^o^)┐《前スレであった、アンケートやろう。一応前回のわかってる数を乗せるよ!》

ギアッチョ 二票

ヴァレンタイン 一票

吉良 一票

シーザー 一票

ジョルノ 一票

スタープラチナ 一票

承太郎 一票


┌(┌^o^)┐《承太郎さんが入っただけだよ…うぅ、八名だね…それじゃあ一回書いた方は二回目をどうぞ!お願いします!》

┌(┌^o^)┐《此処にはいない人でも良いよ>>100までイケるかわからないけど、そのぐらいいけたらまとめておまけ3を開始します》

┌(┌^o^)┐《それでは、お願いしますニョロ!》

┌(┌^o^)┐《吉良と承太郎が同票なので、どちらが良いか決め手くれると助かります!因みに一位はジョルノ、二位はギアッチョになりました!》

┌(┌^o^)┐《おまけ3 〜狙われた漫画家〜》

┌(┌^o^)┐《題名がありそうなエロ本だな》

┌(┌^o^)┐《これ、夢でリゾットと蜂蜜プレイしたから恥ずかしさの余り描いたんだぜww》

┌(┌^o^)┐《あ、三人目は承太郎になりました!ありがとう!》

┌(┌^o^)┐《だから露伴ちゃん、一冊くれ!あ、始まるよ》

露伴「…………うぅ」

露伴「(ぼくは天才漫画家、岸辺露伴…天才過ぎる為か、最近は狙われている…)」

露伴「(だからされた行為や夢なども最近え、えっち過ぎるが資料の為描いてしまったているが…まさか今朝みた蜂蜜でアイツ等に無理矢理え、えっちされるのを描くとは)」カァァア

露伴「うぅん……(資料に使えるか?これ…ありえそうなシチュエーションか?だが、アイツ等が本気を出したら…その、ヤられそうだな)」ペラッ

露伴「…まぁ先ずは…ペン入れをしよう…」


ピンポーン

露伴《ん?(居留守を使うか…)》

《すみませーん、宅配便でーす》

露伴《宅配便か…(確かイタリア製のワインを頼んだな)》ガタッ

ピンポーン

露伴《今開けます…》ガチャ

露伴《え……》バチバチッ

バタン

《まじかよ、こんなんで騙されるのかよ…》

《マヌケだな…》

《それじゃあ運びましょうか…》

露伴《(すたん、が……)》


ポチャン ポチャン

露伴《…………》

露伴《っ!?》ギチッ

《やっとお目覚めか…》

《スタンガンの威力が高かったんですかね?》

《まぁ良いじゃねぇか…》

露伴《(目の前が真っ暗で…手首を縛られているのか動かない)貴様等…誰だ!ぼくにこんな事してタダで帰れると思うなよ!》ギチッ

《うっせぇーなぁー》カツカツ

ガシッ

露伴《っ!(髪の毛を引っ張りやがって!)》

《てめぇの体を凍らすぞ……》

露伴《な、んだ…と…》
《まだ駄目ですよ…ほら、露伴さんが考えてしまいます》

《考え?なら剥いじまえば考えられないだろ?》

露伴《なにを…ぼくに触るな!》

《紐を解くから脱がせよ、破くと泣いちまうからな》ケラケラ

《確かに…それでは脱ぎましょうか、露伴さん》
シュルリ

露伴《(今、スタンドを使えば…!)ひゃ!》

《冷てーか?氷はよ…》

露伴《(な、なんだ?背中に入ったのは氷だと言いたいのか!?)っ!》

バサッ

《はい、脱げましたね》

露伴《く、この…》

《そんじゃあ最初は誰がヤる?》

《僕は最後で良いですよ。最後の方がいっぱい出来ますので》

《はぁあ?ならおれも最後にシたいに決まってんだろ?》

《まぁ落ち着け…最初は慣らさないとな……》

露伴《(視界が暗いが…嫌な気配しかしない……)》タラリ…

《それじゃあ中を綺麗にして、ローションを使うか》

《そうですね…》

露伴《く、来るな!ぼくに近寄るな!》

《うっせんだよ…毎日毎日厭らしい恰好ばかりしやがって…おれたちを誘ってたんだろ?なぁ岸辺露伴先生》ペロ

露伴《っ!や、め…ぼ、ぼくが悪かった…悪かった…だから解放させてくれ…》

《駄目ですよ。僕達の欲望を受け止めてもらいますね…露伴さん》


露伴「………」ガンッ

露伴「っ…ぼ、ぼくは何を…あぁ、ペン入れをしていたんだった…」ジンジン

露伴「………ギアッチョはこんな事言わないしジョルノもだよな……」ペラペラ

《あ、あぁ!ゃ、いやぁあ!》ジュブッジュブ

露伴「…線が気にくわない。吉良に抱えられた時写真を撮っとけば……そうか!」ガタッ

ガチャン

露伴「………ギアッチョ」

ギアッチョ「ん?どうしたんだ?」

露伴「拭き掃除の所悪いがぼくを抱いてくれ!」

ギアッチョ「ぶふっ!」

露伴「ん?」

ギアッチョ「ちょっ!おまっ!おおおおれは普通で!」

露伴「お前じゃないと意味が無いんだ!……ダメか?」

ギアッチョ「(おおおおおちつつつ!おちつけ!!)」ダラダラ

露伴「あ、ホルマジオ!」

ホルマジオ「ん?どうした?」

露伴「写真を撮ってくれ」ポイッ

ホルマジオ「あ、はぁ…」

ギアッチョ「(しゃしゃ写真だと!?キ、キシベはみ、見られながらが良いのか!?)」ドキドキ


ー妄想ー

露伴『ふ、んん!すご、い…よ、ギアッチョ…あ、』ピクッ

ギアッチョ『っ…く…』

露伴『あ、はぁ…はぁ…ギアッチョ、もっとして…』グチュ〜

ホルマジオ『すっげー厭らしい顔してんぞ、ロハン』パシャ…パシャ…

露伴『あ、んん!だ、だって…奥に、来て…あ、あぁああ!』ジュブ…ジュブ…

ギアッチョ『はぁ、はぁ…キシベ…キシベ!』

露伴『ひ、やぁああ!ギアッチョ、ギアッチョ!』ギュゥ

ギアッチョ『っ、そんなに、此処が良いのか?』グリュ…

露伴『あ、ん、んん!!』コクコク

ギアッチョ『首に腕を…離すなよ…』

露伴『え…ひぐっ!あ、ああぁあ!』ジュブジュブ

ギアッチョ『ホルマジオ、良い面だろ?』

ホルマジオ『本当だな…もっとヤってやれよ。』パシャ

露伴『ん、あ!声、とまらな!ひゃん!』ズブン

ギアッチョ『キシベ…どこに、欲しいか言えよ。…ちゅ』

露伴『ん、はむ…んちゅ…れろ…』ズブ…ズブ…

ギアッチョ『ちゅ。くちゅ…』ピチャ…

露伴『ん、ふぁあ…ぎあ、ちょ、中…中に欲しい…よ…ちょうだ…あ、あぁあぁぁん!』ギュゥウ


ー妄想ー

ギアッチョ「…………」ガンッ

露伴「ど、どうしたんだよお前!壁に頭を打ち付けて」

ホルマジオ「おい、大丈夫か?」

ギアッチョ「だ、大丈夫だ…(お、おれは何を考えて!まるでメローネじゃねぇかよ!!おかしくなったのか!?)」ガンッ

露伴「(暑さにやられたのか?)ま、まぁ良いから抱いてくれ」

ホルマジオ「ゴフッ」

露伴「ホルマジオ!?鼻血を出してどうした!」

ホルマジオ「だ、大丈夫…大丈夫」ドクッドクッ

ギアッチョ「(落ち着けおれ…深呼吸してからだ…)スー、ハー、スー、ハー(よし!)」ドキドキ

露伴「ほら」

ギアッチョ「……ん?」

露伴「抱き上げろ」

ギアッチョ「(あ、わかった。スケッチだ。スケッチの資料だ…ああああ当たり前だし!そんな変な事とか、考えてないし!)よいしょっと」

露伴「………密着させるぞ」ギュゥ

ホルマジオ「(ギアッチョのやろ〜)」

ギアッチョ「(そ、そそう言えば!ななななんでおれ何だよ!なんでだぁあ!?)」

露伴「(プレイ的にはこうか…)ホルマジオ、写真撮れよ」

ホルマジオ「あ、あぁ…」パシャ…パシャ…

ギアッチョ「も、もう良いよな?」ドキドキ

露伴「ふむ…後はーー」

ギアッチョ「(あ、おれ今日死んだ……)」


ガチャン

露伴「(よし!良い表情だ!線もわかるから描き直して)」カリカリ

露伴「…………」カリカリカリカリ


露伴《ひっく…ひっく》

《泣いちまったな…》

《排泄行為を見られたんですから。》

《そんじゃあ目隠しを取るか…》

パサッ

露伴《ん……な、なん、で…》

ギアッチョ《ショックか?》

ジョルノ《貴方がいけないんですよ?誰かを決めない貴方が…》

露伴《そんな……それだけで》
ギアッチョ《それだけだあぁ!?ざけんなよ!》

露伴《っ》ビクッ

ギアッチョ《おれたちがどんな気持ちかわかっていただろうが!それなのにお前は!》

ジョルノ《ギアッチョさん……》

ギアッチョ《おれたちはよ…お前が気付くのを待っていたんだよ…それなのにお前は他の奴とイチャイチャイチャイチャしやがって…》

《そう言う事だ、先生》

露伴《じょうた、ろうさん…?》

ジョルノ《彼が最初に提案したんです…貴方はこうでもしないと気付かないと……ですから露伴さん》

露伴《じょ、ジョルノ?ひっ!》トロトロ

ジョルノ《冷たいですか?今ローションを垂らしました…》ツブッ

露伴《っ!や、やめ…ろ!》チュブ…チュブブ…

ジョルノ《ふふ、くわいこんで…嫌らしいですね》

露伴《ふ、うぅん…!や、やめ…!》

ギアッチョ《美味そうにくわいこんでか?》

承太郎《余り先生を虐めるな…って言いてぇがもう我慢しなくて良いな》

ジョルノ《そうですね…どうですか?露伴さん》ジュブッジュブ

露伴《ひ、や!うぅん…ん、んん!!》

承太郎《気持ち良いだろ?先生はこっちが好きだもんな…》

露伴《す、好きじゃ…ひゃああぁあ!!》ズブン

ジョルノ《気持ちんですね…ここが》ズブッジュブ

露伴《ひ、あ、う…》チカチカ

ギアッチョ《岸辺…ちゅ》

露伴《ふむ、ん、んん!!》

ギアッチョ《くちゃ…ちゅ、ちゅ…》ペロッ

承太郎《先生…》ガブッ

露伴《ん、うぅ!ん、んん!!(く、首筋が…)》


露伴「………(何か、恥ずかしいぞ?あれ?)」カァァ

露伴「(そ、それに首筋がゾクゾクとした…や、やばい…な…)」ドキドキ

露伴「(つ、続きをペン入れし、しよう…)」カリカリカリカリカリカリカリ


ジョルノ《ふふ、イッちゃいましたね…》チュ

露伴《は、はひ…ふ、ふぁ…》ビクッビクッ

ギアッチョ《仕方ねぇな…最初におれがヤらせてもらうぜ》

承太郎《そうか…》チュ

露伴《はぁ、はぁ…な…なに?ま、また?》

ジョルノ《えぇ、目隠しします。これで…》

承太郎《本当に誰が最初かわからねぇな》

露伴《んん!(み、耳元でさ、囁くなよ!!)》

ギアッチョ《………》グイッ

露伴《な、なにを…ま、待て!(腕をひかれて…抱き付く形に…)》

ギアッチョ《………》クチュ

露伴《ま、や!やぁあ!!》ズブン

ギアッチョ《っ……》

ジョルノ《一気に入りましたね…》

承太郎《抱き上げか…》

露伴《う、いた、い…や、うぅうぁああぁあ!》グチュ

ギアッチョ《っ、すっげぇな…》グンッ

露伴《あ、あぁ!ゃ、いやぁあ!》゙ジュブッジュブ

ギアッチョ《おいおい、何が嫌だよ。こんなにしがみついといてよ!》ズブッ

露伴《ひぃやあぁあ!やめ、止めてく、うぁああ!》ジュブ…ズズ…

ジョルノ《駅弁でしたっけ?あのプレイは…》

承太郎《密着してかなり深く入るな…それに可愛いじゃねぇか…》

露伴《ん、あぁあ!や、いや!ひ、あぁあんっ!》ジュブッジュブッ

ギアッチョ《っ、く…すっげぇ…しか、言えねえな…は、はぁ…》

露伴《ぃい!ん、あ、あ、あぁあぁぁあ!!》ピンッ

承太郎《脚を伸ばして…そんなに気持ち良いんだな。何人に抱かれた?何人に愛を囁かれた?なぁ先生…》チュ

露伴《んん!!ゃ、やぁあ!》フルフル

ギアッチョ《わかるか?おれの形が…》

露伴《ひ、は…はぁ、はぁ…ゃ、嫌あ…》ギチッ

ギアッチョ《ちゅ…ちゅ…》

ジョルノ《露伴さんは本当に可愛いですね…自ら腰を揺するんですから》

露伴《ひ、ひが…くるひ、いから…も、もうやめ…》ズブッジュブジュブ


ギアッチョ《岸辺……どこに欲しい?ぶっかけか?中か?それとも…》グブン

露伴《ひ!あ、ん、ひぁあぁああ!!》

ギアッチョ《口に欲しいか?》ニヤッ


露伴「」ガンッ

「大丈夫か!?ロハン!」

露伴「だ、大丈夫だ…安心しろ、プロシュート」

「そうか……何かあったら言えよ」

露伴「あぁ……(ギアッチョはこんな事言わない…言わないが…ちょっと言って欲しい…)嫌々そ、そんな事は…」

ギアッチョ《好きなんだろ?中がよ》

《あ、あぁあ!だ、め!ダメぇえぇぇ!》ズブッズブッ

ギアッチョ《いっぱい注いでやるよ…ジョルノや承太郎がよ…良かったな》ズンッ

《ひぃやぁああぁあ!!》ドビュ…ビュ…ビュク

露伴「………ちょっと液体かきたそう…」カリカリ


露伴《う、あ……》ギュゥ

ギアッチョ《っ、はぁ…はぁ…》

露伴《あ、つ…ん、あ…!》ズブッ

ギアッチョ《ふ…は……もう一回、いいか?》

ジョルノ《そんなに良いんですか?僕も早く欲しいですね》

承太郎《次はおれがヤりたいな…お前は最後にいっぱい味わえば良いだろ?》

ジョルノ《最後って…中がグチャグチャじゃないですか!うわぁ〜、掻き出すのが楽しみですね》ニヤッ

承太郎《嬉しそうだな…》

ジョルノ《当たり前ですよ!あぁ〜、グチャグチャにかき混ぜて悶える露伴さんが見れるとは…ふふ、嬉しいです》

ギアッチョ《ふぅん…へんた、いだな…》

露伴《ん、やぁあぁあ!も、ダメ、ダメぇ!》グチャグチャ


露伴「(描いてて恥ずかしくなってきた)」カァァア

露伴「(お、落ち着け…落ち着けぼく……た、確かに有り得ないシチュエーションだが、なんだか楽しそうな…)」

露伴「…………」ゴクリ


露伴《ひぐぁああぁ!》ズンッ

承太郎《っ、凄い食い込みだな…美味しいかい?》ユサッユサッ

露伴《ゆ、るひて…も、ゆるひてぇえ!》ジュブッジュブッ

ジョルノ《まだ三回目なだけじゃないですか…ほら、前なんて気持ち良いから溢れ出ますよ?》

露伴《ひ、が…あ、あぁああ!ん、んん!!》ジュブ…ジュブ…

承太郎《気持ち良いだろ?ここも…》ズンッ

露伴《あぁああぁあ!!》ビクッビクッ

ギアッチョ《あっはっはっはっ!目隠しが外れないから今誰が犯してるかわからないよなぁ〜》

ジョルノ《ま、体温と声でわかるんじゃないですか?ね、露伴さん》ペロペロ

露伴《み、耳!だ、め!やぁあ!ひっ!》

承太郎《どこが気持ち良いか、素直に言うんだ…出来るだろ?先生》チュ

露伴《ん、んん!!(ま、またキスされて…だ、誰?いや、わ、わかるけど…体がずっと敏感で…)》ピチャ…ピチャ

承太郎《っ…れろ…ちゅ、ぬる》

露伴《ん、ぁ…ふぁあ…》ダラダラ

ジョルノ《唾液が垂れ流しですよ?露伴さん》

ギアッチョ《それ程キスが好きなんだろ?なぁ、岸辺》

露伴《ち、ちが…!ぼ、ぼくは違っ!》

承太郎《っ…良いからイケよ…》ズブッズブッジュブ…

露伴《ぅ、あ!や、ひぁああぁあぁあん!!》ビクンビクン

ギアッチョ《動きが早いか?イッちまってるけどよ》

ジョルノ《多分そうじゃないですか?ほら…自分の体重でより深く入りますし》

承太郎《っ、締まるが…まだおれは、イッてないからな》ズンッ

露伴《ひぃ!や、あぁああ!》ビクンビクン

ギアッチョ《おいおい、またイッたのかよ》ケラケラ

露伴《ひ、ひぅ…》

承太郎《先生、しがみついて…》グイッ

露伴《ひ、うぁあぁあ!》ズブッ

承太郎《ふ、ほら舌だせよ…舐めてやる》

露伴《あ、ふぁあ…あ、》ペチャピチャ

承太郎《チュル…チュ》

露伴《ふ、あ、あぁ!》ズブッズブッ


露伴「……はぁ…はぁ…」ゴクリ

露伴「ちょ、ちょっとくるな…(え、えっと…な、中だしはに、二回ぐらいかな?承太郎さんなら抜かずに三発はいけそうな…)」

承太郎《ふ、スゴイな…吸い付いて離れねぇ…》

《そ、そんなこ…あ、あぁん!》ジュブジュブ

承太郎《はぁ、はぁ…わる、い…また中に…》

《ら、らめ!あふいの、は!あ、ん!う、動くなぁ〜》ビクンビクン

承太郎《わる、い…な…は、っ…》グブッジュブブ


露伴「こ、これが二回目で……(どうしてドキドキが止まらないんだ…?)」

露伴「な、中だしして…あ、熱くなって……(さ、三回目も承太郎さんなら出来そうか、かな…)」カリ…カリカリカリ


露伴《う、うぁ……ぁ、》ガクガク

承太郎《先生…先生!》グチュ…グチュ…

ジョルノ《駅弁プレイ…僕も出来ますかね?》

ギアッチョ《体力がないとな…ま、身長的無理だろ》ケラケラ

ジョルノ《》ムスッ

ジョルノ《出来ますね!もう僕なしじゃ生きれない体にして見せます!》

ギアッチョ《は、出来たらな…》

承太郎《ちゅ…は…それより、気絶しないかだな……》

露伴《ひぁ…あ…ん、んん!》ギュゥ

承太郎《っ、先生…動いて欲しいか?》チュ…

露伴《ん、は…はぁ、はぁ…べ、別、に…はぁ、はぁ…》ビクン

ギアッチョ《ふぅ〜ん、モジモジしてるのにか?》

ジョルノ《素直に言わないと入れたままになりますよ?》

露伴《(い、入れたまま?)や、やだ…嫌だよ…》

承太郎《何が嫌なんだ?先生…》

露伴《ぃ、入れたままは…や、やだ…ん、んー!!》ジュブ…グブッ

承太郎《…可愛いな…先生。》チュ…チュ…

露伴《か、可愛くな、あ、あぁ!ら、らめ!そこは!》グリグリ…

承太郎《気持ちいいんだろ?正直に言えよ。》

ギアッチョ《恥ずかしい何て今更だろ?コレからおれたちがいっぱいシてやるんだからよ》

ジョルノ《えぇ…もう貴方は快楽に酔うしかないんですよ?露伴さん》サワッ

露伴《ひっ!(せ、背中がゾワゾワするのに…へ、変な感じで)》

承太郎《先生……もう一回、中に入れて良いか?》ジュブ…ジュブ…

露伴《ひゃあ!あ、まっ…て!は、早っ!ら、らめ!》ガクガク

承太郎《っ、悪い……》ズンッ

露伴《っああぁああぁぁ!!》ビュク…ビュク…

承太郎《く、締まって…せん、せ…》チュ…

露伴《あ、あぁああ!ドクドクひ、ひて…は、はひ…》ダラダラ

承太郎《はぁ…は、惚けた面が可愛いぜ、先生。涎まで垂らしてよ…》ペロッ

露伴《ひ、あ…ん、んん…!》

承太郎《次は…ジョルノがしてくれるぜ。良かったな、先生》チュ…チュ…


露伴「」ガンッドンッ

「な、なに!?大丈夫!?」

露伴「だ、大丈夫だペッシ…し、仕事をしててくれ……」

「う、うん…あ、布団干さないと…!」

露伴「(こ、こんなの承太郎さんじゃ!ででででもた、タダの漫画だ、だから…!)」ペラペラ


《あ、あんん!!》ズルリ

ギアッチョ《すっげえな…ドロドロに溢れ出るぜ》

承太郎《抜かないでヤったからな…だが見てみろよ》

《ひ、は…は、は…》ドブッドブッ

承太郎《気持ちよさそうな面が良いな》

ジョルノ《はい…ヒクヒクして…まだ欲しいっておねだりしてますね》ニコニコ

《じょ、るの…?ひゃあぁあ!!》ツブブ

ジョルノ《凄いですね…中がグチャグチャ…》

《ら、らめ!み、耳は…!》ビクンビクン


露伴「(ジョルノにはコレをヤられたからな…描きやすいな。あの繰り返す時間の時、何回ヤられたか…)」

露伴「(涙を流すと戻れたからな…あの時された行為は…その…ド、ドキドキしていた)」カリ…


『下半身は誰に犯されてるかな?ロハン』

『上半身はボクのをご奉仕してよ…良いだろ?スタンド能力をみせているんだからさ』

『っ、は…ロハン、グチャグチャな下半身はね…リゾットが犯してるよ…』

『あ、嬉しくて締め付けたでしょ?リゾット、ロハンがそこが良いからもっとだってさ…』

『っはぁ…ミルクは美味しい?まぁ、全部飲んだから美味しいんだろ?ロハンのへ・ん・た・い…フフ、それに中にも注がれて良かったね。次はボクが犯してあげるよ。リゾット、次は口を犯してだってさ』

『っ…リゾットのでグチャグチャでドロドロじゃん…は、淫乱。言葉だけで、締め付けるなんてさ…どんだけ犯されるのが、好きなわけ?』


露伴「」カァアァァ

露伴「(リゾットとイルーゾォにされたのを思い出してしまった…あの時のイルーゾォは意地悪だったな…スッゴく恥ずかしい)」

露伴「(リゾットもあの時は優しくなく、鬼畜だった。下半身をお、犯してる時はお尻を叩いたり、イカせない様にぼくのを抑えたりして…喉の奥まで犯す時は頭を抑えて奥の奥に出すから苦しくて泣いてしまったら戻ったんだった)」ガンッ

露伴「(な、なんで今思い出すんだよ!ババババカ!ぼくのバカ!顔が熱い…今み、見られたら…あぁああ!もう!リゾットばかり頭に浮かぶ…!)」ガンッガンッ

露伴「(額が痛い…リゾットにコレを見られたら恥ずかしさの余り死んでしまうな…)リゾット…」ジンジン

露伴「(やっぱりす、好きだなあぁ、もう書いたけど、全身に書いたのにまた好きになってるからな…はぁー)」カリカリ

露伴「(あ…後でリゾットにして欲しい事を描いてみよう)」カリカリカリカリカリカリ


ジョルノ《グチャグチャですね…どうですか?気持ちよすぎますか?》ジュブ…グチュッグチュ

露伴《ん、んん!んぅ!》

ジョルノ《もっと指が欲しいって…はは、本当に好きなんですね》チュプブ…

露伴《ん、んぅ!んー!》

承太郎《猿轡をしながら聞くなんてよ。ジョルノ、おめぇは変態だな》

ジョルノ《変態って…承太郎さんもですよね?露伴さんを監禁して快楽漬けにしようと提案したのは》チュプ…チュプ…

露伴《む、むぅ!ん、んん!!》

承太郎《そうだったな…》

ギアッチョ《この、自分は厭らしくないって目が面白いな…認めれば良いのによ》

ジョルノ《これで良いんですよ…これから僕たちによって認めるんですから》ズルリ

露伴《ん!んん…ん、んー》フルフル

ジョルノ《はい、首を回して下さいね…》カチャカチャ

露伴《ん、んん……》

ギアッチョ《目隠し用の布がビチャビチャだな。布を取るか?》

承太郎《そうだな》

ジョルノ《そうですね…》

パサッ

露伴《ん、んん…ん!?》クチュ

ジョルノ《露伴さん…おいで》

露伴《ん……んん…》フルフル

ジョルノ《よしよし、良い子ですね…抱き上げますよ?》

露伴《ん…んん!!》ズブッ

ジョルノ《ん、は…》

ギアッチョ《おいおい、足が震えてるぞ。できねーなら正常位かバックにしたらどうだ?》ケラケラ

ジョルノ《ち、がいますよ…中が凄いんです…あんなにされたのに、キューキューにして…はぁ》

承太郎《…先生は淫乱だからな…》

露伴《ん、んん!ん、んん!!》フルフル

ジョルノ《っはぁ…ゆっくり味わいたいのに…これは、我慢出来ませんね》ズルズル

露伴《ん、ん……んん!!》ジュブン

ギアッチョ《ふーん、仰け反るけど気持ちよすぎなんだな…》チュ

露伴《ふむ!ん、んん!!》ジュブジュブ

ジョルノ《く、は…すご、い…です…揺れが止まらないですね》

承太郎《………先生》チュル

露伴《ふ、んん!ん、んむ!》

ジョルノ《ちょっ!首筋を狙わないで下さいよ、僕もまだしてないのに…》チュ

承太郎《悪いなジョルノ…首筋が余りにも綺麗でよ…じゅ》

露伴《ふぅんんん!!》ビクンビクン

ギアッチョ《…岸辺、次は口も使うからな》ペロッ

ジョルノ《ですから、僕の時に攻めないで下さいよ…っゆっくり味わえないじゃないですか》ジュブジュブ…

露伴《ん、んん!ふぅ!!》

ギアッチョ《可愛いな…早く中だししろよ、次はおれもヤりたいんだよ》

ジョルノ《で、すから!まだ駄目ですって!!》ズンッ

露伴《ふ、うぅぅぅん!!!》ビュク…ビュ…

承太郎《薄いな……》

露伴《ん、んん……》チカチカ

ジョルノ《まだ気絶をしたら駄目ですよ》ズンッズンッ

露伴《ん、ふぅ!ん、んん!!》

ギアッチョ《ドSだな…》

ジョルノ《違い、ます…まだ僕は出してないから、ですよ。》ズチャ…ズチャ…

露伴《ん、んん!んんんん!!》ビクッビクッ

承太郎《…がぶっ》

露伴《んーー!!》ギュゥウ

ジョルノ《っ、じょ、承太郎さ…締まるん、ですが…は、はぁ…》

承太郎《先生は首筋が弱いからな…》

ギアッチョ《おれも舐めるかな…》ペロッペロッ

露伴《ん、んー!んむ、むぅうん!!》ピクッ

ジョルノ《は、はぁ…手加減が出来ないです。すみません》グブッジュブジュブ

露伴《ん、ん!!》ジュブジュブ

ジョルノ《露伴さ、露伴、さん…露伴さん!!》ズンッズンッニチャ

露伴《ん、んー!》

ジョルノ《っ、はぁ…ん…》ズンッ

露伴《ん、んん…!ん…んん…》ドブッドビュッドビュ…

ジョルノ《はぁ、はぁ…も、もう一回…い、良いですよね?ギアッチョさんも承太郎さんもしたんですから》

ギアッチョ《回復早いな…若いからか?》

承太郎《抜かないで四発は出来る自信はあるぜ》

ギアッチョ《岸辺の体力にも限界があるからな…》

承太郎《そうか…(これからはこの部屋から出さないからちょっとずつ体力を付けさせるか)》

ジョルノ《っん、露伴さん、露伴さん》ズブッズブッ

露伴《ん、んん!んんー!!》フルフル

ジョルノ《い、良いですよ…飛んでも、は…いっぱい愛しますから、ね…》チュ

露伴《んぶ、ふ、ぁ…あぁ!》

ジョルノ《や、ぱり…露伴さんの声は、良いですね》

露伴《や、いや!じょ、る…ジョルノ!あ、あぁああ!!》ズチャヌチャ

ジョルノ《ん…露伴さん、また…良いですか?》

露伴《あ、あぁああ!な、中に…ほし、欲しいの!あ、あぁあん!!》ギュ

ジョルノ《っ…スケベ》チュ

露伴《あ、あぁぁあ!はげ、ひ…!ら、らめ!ま、また!も、ひぐ!》ズッズッズッ

ジョルノ《はい、飛んで、ください。ん…ぁあ!》

露伴《ひゃあぁああぁぁあ!!!》ビュクビュク…ドビュ

ジョルノ《はぁ…はぁ…はぁ…》ユルユル

露伴《ん、あ……》ガクン

ギアッチョ《気絶しちまったか…》

承太郎《それで良いだろ?首輪を付けるぞ》

ジョルノ《っ、はい…》ズルリ

露伴《…………》ドブッドブッ

ギアッチョ《溢れ出て来て、厭らしいな》チュ

承太郎《そうだな…》ナデナデ

ジョルノ《…目覚めたら次は何をして遊びましょうかね、露伴さん》


露伴「…ふぅ………」コトッ

露伴「…………あぁあああぁあああぁあ!!!」バンッ

「どうした露伴!何があった!」ガチャガチャ

露伴「何もないから来るな!!」

「露伴……本当に平気か?」

露伴「平気だ!!」

「…それなら良いが…鍵は掛けないでくれ、"何か"合ってからだと遅いからな。」

露伴「あぁ…わかったよリゾット………」ガンッ

露伴「(もうやばい…自分を描く事態で可笑しいのに…ヤッ、ヤッてるのを描くなんて!あぁあぁああ!!黒歴史!黒歴史だこれ!)燃やそう…」

露伴「……いや、メローネに渡すか?(だけど…これは流石に…自分がギアッチョ、ジョルノ、承太郎に駅弁プレイをさせられてヤるのは…燃やそうかな)」

露伴「(この後監禁されて、調教されたぼくは三人がいないと過ごせない程の依存症になる終わりだが…)あぁあぁ!!」ガシガシ

露伴「(なぜ…なぜ描いた!朝のア、アレのせいか!?リゾットとしたアレのせいか!?)」ユラユラ

コンコン

露伴「誰だ」

「ペッシだよ。キシベ、洗濯洗剤がないよー」

露伴「戸棚にあるだろ?」ガチャ

ペッシ「でも無いんだよ?」

露伴「おかしいな…買い置きが切れたか?」

ガチャン

ペッシ「ギアッチョも探してくれてるけど見つからないんだ」

露伴「ギアッチョが探して、ないのか…仕方ない、買いに行くぞペッシ」

ペッシ「うん!あ、メローネ」

メローネ「んー?どうした?」キュッキュッキュッ

ペッシ「これから洗剤買いに行ってくるってギアッチョに伝えといて」

メローネ「はーい」

露伴「行くぞ、ペッシ」

メローネ「えぇ!?ロハンと行くの!?羨ましい〜」

露伴「ペッシ、変態はほっとけ」

ペッシ「あ、はーい。行ってくるよ〜」

ガチャン

露伴「…暑いな」

ペッシ「秋なのにね…あ、帰りにアイス食べたいな!」

露伴「そうだな…(仕事部屋には誰も入らないだろう。ぼくの許可なしには…)」

ペッシ「なんだか久しぶりだなぁ〜」

露伴「久しぶり?」

ペッシ「最初は兄貴と買いに行ったりキシベやイルーゾォとも買い物していたからさ…キシベとは久しぶりだから嬉しいな」

露伴「そうか……まぁ、あれだ…ぼくの機嫌が良い時に買い物に行ってもいいぜ」

ペッシ「本当に!?」

露伴「あぁ…おっと、カメユーに付いたか…(ペッシはまだ半人前だな。)」

ペッシ「アッイスアッイス〜」

露伴「洗剤とトイレットペーパーも無くなりそうだったな。あとはパスタを作るからそれも買うか」

ペッシ「はーい」


仕事部屋

リゾット「…………」

リゾット「(内緒で掃除しようと入らなければ良かった……)」ペラッ


《ぎあ、ちょ…あ、そこばっかりは…ん、》

《素直に言えばイカせてやるがよ…どうする?》

《そ、そんな事!あ、んん!!》

《先生…乳首が弱いな…ちゅ》

《ひゃあ!ダ、ダメ!吸わないで、承太郎さ…あ、あぁあぁん!!》

《露伴さん…僕たちが好きですか?》

《しゅ、しゅき…しゅきらから…あ、う…イ、イカせて…!》

リゾット「(これはどう見てもギアッチョにジョルノに空条だよな?)」

リゾット「…………つ、疲れてるんだ、見間違いだ…見間違いだ」ペラペラ

リゾット「(だが、どのページを見てもそいつ等の名前がある。監禁?なのか首輪も描かれているが…)」

リゾット「……目が疲れているんだ…疲れている…そうだ、疲れているんだ。露伴が描く漫画じゃない」ペラペラ

リゾット「(そう言ってもやはり露伴が描く漫画なんだろう…露伴は三人にコレをされたいのか?いや、もしかしたらされたのか?)」

ピラッ

リゾット「ん…?なんだこれは…メモか?」

【リゾットと一緒にいたい】

【リゾットが好き】

【リゾットにならなにをされてもいい。】

【リゾットと一緒にご飯を作りたい】

【リゾットと恋人になりたい】

【リゾットとデートしたい】

リゾット「…………」

ペッシ「ただいま〜」

リゾット「っ!」ガチャ

露伴「アイス買って来たから食べようぜ」

ホルマジオ「おっ!アイスか!」

露伴「どうしたホルマジオ!頭から血が!」

ホルマジオ「プロシュートが皿を滑らせておれに当たったんだよ。まっ大丈夫だろ!」

露伴「馬鹿者!欠片が刺さったままだったらどうする!」

バタン

リゾット「…………」

ペッシ「あれ?大丈夫?リーダー」

リゾット「あ、あぁ(あのメモは…露伴の字だったな…)」

露伴「ん?」

リゾット「」ドキッ

【リゾットが好き】

リゾット「(思わずメモをポケットにいれてしまった…)」ドキドキ

露伴「ほら、染みるぞ」

ホルマジオ「いってー!!」

露伴「まったく……ん?ちょっと待て」

ホルマジオ「どうしたんだ?」

露伴「部屋から出なかったか!?」

リゾット「」ギクリ

露伴「……まさか…イルーゾォ、ホルマジオを任せる」

イルーゾォ「あ、うん…染みるぞ、ホルマジオ」

ホルマジオ「っー!いってー!」

露伴「お前、今仕事部屋から出たよな?」

リゾット「あ、あぁ」

露伴「何かみたか?」

リゾット「ミテナイヨ」

露伴「見ただろ!それ絶対に見ただろ!」

リゾット「ミテナイヨシンジテ」

露伴「あ、あああああれ、あれは違う!違うからな!!」

リゾット「安心しろ…ナニモミテナイヨ」

露伴「それ!それ言うとき目が死んでる!死んだ魚の目になってるからな!?」

露伴「(み、見られた…見られたくない奴に!!)」

リゾット「(見てしまった…一先ず逃げよう)」

リゾット「あははは………」ダッ

露伴「逃がすかぁあぁあ!!」ダッ

バタン

ギアッチョ「……あ」

ペッシ「キシベ帽子忘れてる…」

イルーゾォ「…(ロハンは原稿を見られたたけだよな?)」

メローネ「(気になるな…)」チラッ

ギアッチョ「(ガリガリ君うめー)」


仕事部屋

メローネ「はーい、失礼しまーす」

プロシュート「(良いのかなぁ〜)」

イルーゾォ「これじゃね?」

メローネ「メローネちゃんが先に読むー!!」パシッ

イルーゾォ「あってめっ!!」

メローネ「…………」

プロシュート「(ロハンが描いた漫画か…楽しみだな)」

メローネ「」チラッ

ギアッチョ「ん?」

メローネ「え?」チラッチラッ

ギアッチョ「んだよ」

メローネ「な、え?えぇ!?」

ギアッチョ「なんだよさっきから!貸せ!」パシッ

メローネ「うそ、嘘だ!嘘だ!」

ギアッチョ「意味わかんねぇ…………」ガクン

イルーゾォ「ギアッチョ!どうした!」

ギアッチョ「……イルーゾォ…こんな時、どんな顔をすれば良いんだ?」

イルーゾォ「え?か、悲しむ?」

ギアッチョ「お、おれは…おれは知らない!知らないんだよー!!」ガンッ

メローネ「ロハンロハンロハンロハンロハンロハン」ガタガタガタガタ

イルーゾォ「な、なんだよ…(ま、まさか何か予言的な?)」

プロシュート「…………ごぶっ!」

イルーゾォ「プロシュート!?口から血が!!」

プロシュート「い、いや違う…ごぶっ」ドクッドクッドクッ

イルーゾォ「(漫画に…漫画に何が!!)」パシッ

イルーゾォ「こ、これは!!」


《いや、ギアッチョや、やめ…!あ、あぁあ!!》

《こいつが欲しかったんだろ?なぁ岸辺…》

《ら、らめ!も、入らないよ〜!》

イルーゾォ「…………」

ギアッチョ「違う!おれは違う!おれは!!おれは!!」

イルーゾォ「ギアッチョ…お、お前…」

ギアッチョ「違う!確かに最近のキシベにドキドキしてるが!おれはまだ手を出してない!!」

メローネ「…おい待て」

ギアッチョ「違う違う違う!!おれは違う!おれは違う!!」

プロシュート「お、落ち着けギアッチョ!」

ギアッチョ「うっせー!鼻血野郎が!!」

プロシュート「あ゛ぁ!?」

イルーゾォ「…………」ペラッ

メローネ「な、なに読んでんの!?平気なの!?」

イルーゾォ「いや…監禁になってるからこれはロハンの想像だな」ペラッ

ギアッチョ「そ、想像?(想像でお、おれを使ったのか!?)」ドキドキ

プロシュート「………次は俺が読む」ドクッドクッドクッ

メローネ「お前は鼻血を止めろよ」

イルーゾォ「そうか…ロハンは監禁に目隠し、猿轡プレイをしたいのか!!」

プロシュート「ごぶっ!!」

メローネ「またかよ!」

イルーゾォ「……プロシュート、君にはまずこれを読んでから体制を付けた方がいい」ゴソゴソ

メローネ「お前はお前で鏡の中になにしまってんだよ…」

イルーゾォ「はい、コピーだからあげるよ」

プロシュート「…………ごばっ!」ドブッ

イルーゾォ「これでもだめなの!?」

メローネ「お前ロハンに手を出そうとしてたのに…漫画は駄目って…」

プロシュート「い、いや…ま、漫画はその…恥ずかしいだろ!?」ドクドク

イルーゾォ「そう?良いから免疫力でも付けたら?これはコピーだから鼻血がついてもいいよ」

プロシュート「あ、あぁ…」

ギアッチョ「」

メローネ「イルーゾォ先生!ギアッチョくんが息をしてません!」

イルーゾォ「よし!魔法の言葉を言おう!」

メローネ「はい!」

イルーゾォ「『ギアッチョの熱いのがな』」
ギアッチョ「うわぁあぁあぁあ!!」ガバッ

メローネ「魔法の言葉すげぇ!そこに痺れる、憧れるぅうぅぅう!!」

ホルマジオ「おーい、荒らしたらロハンにバレるぞ」

ガチャ

ペッシ「おかえりキシ…ベ…?」

イルーゾォ「指定位置に戻れ!!」

プロシュート「あ、あぁ…(おまけにロハンの写真があった…ロハンの写真…イルーゾォが何故持ってるかわからないがGJ!!)」グッ

ギアッチョ「(あれは違う…あれは違う…おれは、おれはノーマルだ!)」

メローネ「『ギアッチョ、中だしして』」ボソッ

ギアッチョ「うわぁあぁあぁあ!!」ブンッ

メローネ「理不尽!!」ドカッ

露伴「う、うぅ…」

吉良「さて、読ませてもらおうか…」

露伴「だ、だから…」

イルーゾォ「(あの漫画のお母さん、可愛かったな…ボクも監禁して、お母さんを調教したいな)」ニマニマ

メローネ「(ロハンがあんな趣味とは…オレもまだだったか…だけどあのロハン、か、可愛すぎだよ!!)」

ギアッチョ「(おれは普通おれは普通おれは普通おれは普通おれは普通!!)」

《ギアッチョ、あ、ああぁあ!!》

《ダ、ダメ!そ、そんな場所…》

ギアッチョ「(だ、だめだ…さ、さっきの映像が…漫画が浮かんじまう!!)」ドキドキ

プロシュート「(ロハンと呼ぶよりキシベと呼んで、少し敬語で話せば俺の事、描くかな…な、なにを考えてるんだ俺は!)」

ペッシ「(兄貴たち…またなにかしたのかな?)大丈夫?キシベ」

露伴「ちょっとな…」

メローネ「……あ…おかえり、ロ、ロハン」カァアァ

ギアッチョ「………」キョロキョロ

プロシュート「お…おかえり、キシベさん」

ホルマジオ「おっ?キラを連れて来るなんて珍しいな」

イルーゾォ「おかえりロ…ロ…ハン」プイッ

露伴「あ、あああああ!」


おまけ3 おわり

┌(┌^o^)┐《これでおまけ3は終わりだよ!この話しを読みたい方は4スレ目になるよ》

┌(┌^o^)┐《いやー、一部のセリフを吉良の様にしていたから焦ったwwまじ焦ったwwwwだけど誤魔化した!探すとわかるよ!》

┌(┌^o^)┐《因みに回収仕切れてないのを回収したんだ!ジョルノがしたレクイエムのエロや!仕事部屋に入った時の暗殺のリアクションとか!》

┌(┌^o^)┐《まぁあれだよ…思いっきりでやると大変だとわかったよwwww》アハッ

┌(┌^o^)┐《それじゃあシリアス?な本編に戻ろうか…》ガサガサ


『リゾット…』

リゾット『(誰だ…)』

『ごめ、リゾット…リゾット…』

リゾット『(何故泣いている…)』

『好きになって…ごめん…』

リゾット『(泣くな…お前の泣き顔は見たくない)』

『リゾット…ごめ、ん…ごめんな…』

リゾット『(この泣いてる奴はーー)』

『そんな事よりお粥って良いよな!』

リゾット『だれだお前は』


ピピピピピピ パシッ

リゾット「…………」

リゾット「またか…(暗闇の中、誰かが泣いている…慰めようとする度になぜかお粥が食いたくなる)」

リゾット「(どうしたんだ?俺は誰を慰めようとしているんだ?)」

コンコン

ペッシ「リーダー、依頼を持ってきたよー」

リゾット「あぁ、ありがとう…(そうだ…俺は何でも屋の幹部だ…ボスが倒されたから変わったんだ…)」

ペッシ「それから…キシベから電話が来てたよ。」

リゾット「露伴から?」

ペッシ「リーダーが仮眠を取ってるけど起こすか聞いたらかけ直して欲しいってさ」

リゾット「(珍しいな…)わかった、ペッシ。お前の依頼だ、迷い猫三匹見付けて欲しいとの事だ。これが写真だ」

ペッシ「うわぁ〜、可愛いね。わかったよ!おれ、頑張って来るよ!」ガチャン

リゾット「………(あの日に何があったか思い出せない。お粥しか出て来ないな…)」

『ごめ、ん…リゾット…』

リゾット「(夢の奴は泣きながら謝り続けている…慰めたいが伸ばすといつもお粥に変わるのは何故だ?)」

リゾット「(それと…なぜ俺はスケジュール帳にこのメモを貼り付けているんだろうか…)」

『好きになって…ごめん…』

リゾット「はぁー(わからない…なぜそれで謝るのか…それより連絡するか?だか日本は夜の九時くらいだよな?起きてるか…)」ピッ

トュルルルルルルル

『ぁ……ひ、ひゃい…』

リゾット「(ひゃい?)あぁ、寝てたか?」

『う、え…?』

リゾット「今起きてるか?」

『う、うぅ…ぐす、ぐす…』

リゾット「露伴?」

露伴『ひ、ひっく、えっぐ…うぅ、りぞ、と…リゾット…ひっく』

リゾット「どうした!何かあっ」

グチュ

露伴『あぁあ!や、いや…!今はやめっ!も…ひっく、ひっく、ごめ、ん…ごめん…』

リゾット「(なんだ…いまのおとは…それよりなぜ謝っているんだ?"誰に"謝っているんだ?)露伴?」

グチュ…ズチャ…

露伴『ゃあぁあ!もうやめ、ひっく…ごめ、さい…ごめんなさい…』ガタッ

リゾット「ろは、ん…(声が少し遠くなっているが…)」

『んん?誰からだ。まさか助けを呼んでないよなぁ〜?』

露伴『ひっ!ちが、違う、違います…!だから…だから抜いて…ひっく、抜いて、下さい…ひっく…』

リゾット「(なにがあったんだ?いや、なにが…)」

『ならその受話器を戻せ。相手が困惑するだろ?』

露伴『う、うぅ…リゾット…リゾット…』

『"りぞっと"?そいつならお前を犯してるだろ?』

グチャ…グチュ…

リゾット「ろは、ん…お、お前!」

露伴『ひっく、ごめ、ん……ごめん…ひっ!』

『お仕置きだな…』

露伴『りぞ…と…あい……』

ツー ツー

リゾット「…………」

コンコン

メローネ「ハァー、つっかれたぁー」

ギアッチョ「お前があちこち動くからだろうが…」

メローネ「だって〜、ん?リゾットどうしたの?顔色悪いけど」

リゾット「………(胸騒ぎがする…これはいつも感じる胸騒ぎだ…)悪い、プロシュートの指示を受けてくれ」

メローネ「へ?なに身支度してんの?依頼?」

リゾット「先に日本に行く」

ギアッチョ「あれ?あと二、三週間後に行くんだろ?」

リゾット「悪い、二週間分の指示が書いてあるのをプロシュートが知ってる」

メローネ「ずるいずるいずるい!ロハンに会いに行くのはみんなでだろ!?ず〜る〜い〜!」

トュルルルル

メローネ「はい!なに!?」

ギアッチョ「大事な様なんだろ?二週間後に行くからな」

リゾット「あぁ…すまないな(胸騒ぎが止まらない…それに最後…知らない男性の声のあと、助けを求めている声で俺の名前を呼んだ露伴がいた…露伴……)」

メローネ「………マジで…あぁ、あぁ…わかった。二週間後に…」ピッ

ギアッチョ「なんか用事か?」

メローネ「みんな集めて」

ギアッチョ「はぁ?」

メローネ「ロハンが今、危険な状態ってTから連絡が来た」

ギアッチョ「キシベが?」

メローネ「ほら、オレ達が帰っただろ?」

ギアッチョ「気絶させられて強制的にな…」

メローネ「そんで〜、粥が一夜過ごしだがナニも無かったって言ってたよな?」

ギアッチョ「お前がしつこく聞いていただろ?」

メローネ「その日からどうやらロハンは家から出なくなったらしいんだって」

ギアッチョ「まじかよ…!あのスケッチ馬鹿が!?」

メローネ「そうそう、スケッチしに出るけどボーっとしてるんだって。そんで、最近は外出してるけどやつれているのと…首に包帯を巻いているとの事…やばくない?」

ギアッチョ「…またキシベは巻き込まれたのか」

メローネ「そう言う事。リゾットが行くみたいだし、あと一人先に送ろうよ」

ギアッチョ「…そうだな…みんなを集める。てめぇも手伝え」

メローネ「わかってるって(ロハンはどうして隠すかなぁ〜?リゾットよりメローネちゃんを選べば良かったのに…リゾットから奪おうかなぁ〜)」


露伴「ひっく、ひっく…」グチュ…ジュブ

カーズ「(ぶっ続けで犯していたが…まさか動けるとは…)ろはん」

露伴「ごめ、なさい…ごめんな、さい…!」ズルルッ

ゴブッドブッ

カーズ「仕方ない…おれが直接お仕置きをしよう」

露伴「ひっく、ひっく、リゾット…リゾット…」ポロポロ

カーズ「>>169

>>167

カーズ「新作石仮面の実験台とする
効果は使ってみてからのお楽しみ」ニヤァ

露伴「いし、仮面…(それを被ったら"人"じゃなくなる…前回は助かったがDIOが詳しく説明してくれた…吸血鬼になってしまうと…)」

カーズ「どんな効果になるかなぁ〜?ミスって吸血鬼になったら俺と同じ、究極生命体にしてやろう」

露伴「(スタンドを…つ…使って)」ガタガタガタガタ

カーズ「そんなに怯えるな…おれが虐めてるみたいだろ?」

露伴「(ヘブンズ…ヘブンズ・ドアー)」ガタガタガタガタ

カーズ「んん〜?指が震えて絵が描けてないぞ〜?」

露伴「ヘブンズ…ヘブンズ・ドアー」スゥウ

カーズ「それでどうした?なにも起きないが?」ニマニマ

露伴「(ダ、ダメだ…相性が合わないから効果が発動しない!ふ、震えが止まらない…)」ジワ…

カーズ「さぁて…スタンドを使ったら罰だと言ったよなぁ〜?」ガシッ

露伴「ひっ!」

カーズ「おれがお前を犯しても良いんだぞ?いっそ改造して子を宿す事も出来る体にしてやろうか?」

露伴「い、嫌だ…も、もうやだ!離せ!離せ!!」

カーズ「………家畜の癖に主人に逆らうとは…はぁー、仕方ないな。確か"ひろせこういち"だっけか?先ずはそいつを丸ごと喰うか」ジュルリ

露伴「こ、ういちく…ダメだ!彼らには手を!手を出さないでくれ!!ぼくを殺しても良いから彼らを…この町に住む大切な人達を殺さないでくれ!!」

カーズ「あぁ〜?何を言ってるのか聞こえないなぁ〜」

露伴「っ……ぼくを…ぼくを好きにして良いから!!町の人に手を出さないでくれ!!」

カーズ「…主人には?」

露伴「…ぼ、ぼくはご主人様の家畜…で、す…もう、逆らいません。」ギリッ

カーズ「そうだよなぁ〜?貴様はおれのペットだ。主人に次逆らったらわかるよな?」

露伴「っ!は……い…」

カーズ「よしよし、素直な家畜は好きだぞ…」ナデナデ

露伴「(もうダメだ…スタンドも効かない。波紋も聞かない……あと一つだけ試してないが"アレ"はまだ早い…)んっ!」

カーズ「…れろ…」ピチャ

露伴「ん、んむ…ぅ、うぅ…」ピチャ…ニチャ…


カーズ「ちゅ…っは…甘いな」ペロッ

露伴「ん、ふ…ふぁ…はぁ、はぁ…」

カーズ「風呂に行くぞ」グイッ

露伴「ぅ、あれ…?な、なんで抱き上げて…」

カーズ「体力がないペットを運ぶのも主人の世話だ…それに…なぁ」

露伴「っ!(風呂で処理をするのか……"アレ"をするのはもう少し後だ…早めにやったら対策を取られてしまう)」

カーズ「(仮面はある…そうだな…風呂で付けるか…)」


浴室

露伴「ん、んん!」

カーズ「………」

露伴「ちゅ…れろ、ちゅ、ちゅる…」クチャ…クチャ…

カーズ「………」

露伴「は、はむ…ん、んん…ちゅる…れろ、れろ」

カーズ「っ…ぬる、ちゅる…」

露伴「ふむ!ん、んん!!」

カーズ「ちゅ…ごくっ」

露伴「ん、あ…はぁ、はぁ…はぁ、はぁ…」

カーズ「やはり貴様の唾液は甘いな…ほら、まだ足りないぞ?」

露伴「はぁ、はぁ、はぁ…ん、ちゅ…ちゅ…(最近は浴室の中でぼくの唾液を飲むのがカーズの中でブームみたいだ……変態だ)」

ポチャン

カーズ「ちゅ…ちゅ…(膝の上に乗せ、上からキスをするように指示をしているが…実に愉快だ。照れる姿が良いな)ごく、」

露伴「ん、ちゅぱ…はぁ…はぁ…ん、んん!(暑くて、クラクラする…)」

カーズ「(だいぶ意識が薄れて来ているな?)ちゅ…ろはん」

露伴「っん…かぁず…」

カーズ「ろはんはおれの何だ?」

露伴「は、はふ…かぁずの、ペット…家畜、です」

カーズ「他は?」ペロリ

露伴「ふむ、ん…ん!」ゴクッ

カーズ「っ…他は?」

露伴「(頭がクラクラする…暑い)え、と…」

カーズ「おれの…」チュ

露伴「ん…かぁずの?えっと…(なんだっけ?カーズの…ダメだ、クラクラして…)」クラクラ

カーズ「つーま、わかったか?」チュ

露伴「ん、ちゅ、ちゅるる…れろ、っはぁ…つま?」

カーズ「あぁ、ずっとおれの側にいるんだぞ?外だとお前は家畜…中だとろはんはつまだ…嬉しいか?」

露伴「ふぁ…ん、んん!」ピチャ

カーズ「(ずっとおれの側に縛られる為には練り込まないとな…いずれはおれの子を宿し、最強の戦士を造らせる為にも必要だ!その為には最終的には究極生命体になってもらうぞ…)ちゅ…ろはん」

露伴「ん…かぁず…」

カーズ「ろはんはおれの何だ?」

露伴「つ…ま…?」

カーズ「そうだ、おれに逆らったら駄目だからな?」

露伴「は、い…」

カーズ「おれの子も産むんだぞ?此処に宿し…」サワッ

露伴「ん!で、でもぼくは男で…」

カーズ「その時になったら女にしてやる…産んだ後、男に戻せば良いだろ?」サワッ

露伴「(お腹を撫でられて…変な、かんじ…)っ…ん…」

カーズ「さて…新作の効果を試そうか、なぁろはん」

露伴「………」コクリ

カーズ「(逆らうのを止めたな…)死ぬことはないから安心しろ…それでは行うぞ」スッ

カポッ

露伴「…………」

カーズ「おれの血に反応する様に造ったからな、それでは始めよう」ポタポタ


ドスドス ドスッ

露伴「…………」

カーズ「(何になるか楽しみだな…)」

ポチャン

露伴「」ガクン

カーズ「(おれに体を預けるのはわかるな…さて、どうなるか…)」

露伴「…ぺろ、ぺろ、」

カーズ「……牙は…あるな…」グイッ

露伴「ふー、ふー、」

カーズ「ろはん、今どんな気分が言ってみろ」

露伴「>>180

HEEEEYYYY!
あァァァんまりだァァアァ!
ぼくのォォォ歯がァァァ!

露伴「HEEEEYYYY!
あァァァんまりだァァアァ!
ぼくのォォォ歯がァァァ!」

カーズ「尖っているな」

露伴「舌に当たる!噛み合わせが悪くなった!!」

カーズ「(効果はそれだけか…牙にするだけはつまらんな…)」

露伴「うわぁ……ん」ガクン

カーズ「………」

露伴「あつ…い……」

ボコボコボコボコ

カーズ「のぼせたのか…はぁー、仕方ないな」ザバーン

露伴「うぅ……」

カーズ「ほら、掴まれ」

露伴「うぅ……」ジュ

カーズ「(なんかチリチリとするな…ん?)」

露伴「あつ、い……」シュルシュル

カーズ「(こ、この触手は!)ろはん!爪を見せろ!」

露伴「ん?え…えぇ!?な、なんだよこ、これ」シュルシュル

カーズ「怪焔王(かいえんのう)の流法…それは血管針だろう」

ボコボコボコボコ

露伴「かいえんのう?」

カーズ「あぁ…久しぶりに見れた…ろはんはやはりおれのつまになるに相応しい。先ずは操り方を覚えよう」チュ

露伴「ん?んん?(頭がクラクラする…ん〜、これで良いのか?)」ジュ

カーズ「摂氏500℃の熱をだすからな…あぁ、久しぶりだ…」

露伴「ご、500℃!?(この変な触手が!?ってぼくの体はどうなるんだ!?)」

カーズ「(この石仮面はエシディシ仮面と名付けよう…)今夜は寝かせないぞ。覚悟するんだな」

露伴「ま、また!?」シュルシュル

カーズ「触手を完璧に操れたら眠ろうか…さぁ、先ずは水滴を拭き取ろう…」

露伴「(その前に水分を取ろう…)」クラクラ

カーズ「(ろはんは思った通りだな……)」




Tさん「…………」

花京院「Tさん」

Tさん「…………あれ?帰らないのか?」

花京院「帰れませんよ…」

シーザー「そうだ…まだ露伴を救ってないのにノコノコと帰れるかよ」

Tさん「……あいつは…カーズは強いか?」

シーザー「JOJOが宇宙に飛ばさないと駄目だったみたいだ…あいつには波紋さえ通じない」

Tさん「……俺の波動で勝てるか?」

シーザー「波動か…波紋と違うなら…だが試して駄目だったら…」

Tさん「いや、まだ露伴は試してないな」

花京院「あの…波動とはなんですか?」

Tさん「あぁ…んー、説明しづらいがいろんな霊とかを消し飛ばせる奴かな」

シーザー「俺はそれより露伴が使える事に驚きなんだか…」

Tさん「おれが修行した。まだ仮だが…露伴は強いから使ったら家が良くて半壊ぐらいかな?」

シーザー「は、半壊!?強すぎるだろ!?」

花京院「そ、その技?を使えば勝てるのに…」

Tさん「いや…露伴の場合は体力を大幅に使うから…それに威力が高すぎるから自分の家を壊したくないんだろ」

シーザー「そこまで強いのか…」

Tさん「ま、露伴は今体力はないだろうから期待すんな。そんな事より明日の奪還を考えよう…」

花京院「そうですね…これをミスりましたら露伴さんの命に危険が及びます」

Tさん「あぁ…それに明日は二人程イタリアから来るみたいだ」

シーザー「明日か…」

Tさん「そんじゃあある程度の作戦を纏めよう。」

花京院「はい。」

シーザー「あぁ…」


空港

リゾット「………(久しぶりだな)」

リゾット「(タクシーを待たせたから直ぐに着くだろう…)」

トュルルルル

リゾット「はい…」

『あ、あの…リゾットさん…ですか?僕は広瀬康一と言います』

リゾット「…誰から聞いたんだ?」

康一『あの、ジョルノ君からです』

リゾット「(あいつ…)それでどうした。」

康一『あの……露伴先生を助けに来るんですよね?』

リゾット「そうだが?」

康一『…お願いします。多分僕だと露伴先生のケアは出来ません。リゾットさんしか出来ないと思いまして…』

リゾット「そんなになのか?」

康一『はい…あ、これから露伴先生の様子を伺います…なにかわかりました連絡します』

リゾット「わかった…少しの間、露伴を頼む」

康一『はい!それでは、失礼します』

リゾット「………それじゃあ行くぞ」

>>190>>191

サンタナ

寿司!天ぷら!刺身!!

サンタナ「寿司!天ぷら!刺身!!」

リゾット「(ジョルノが取引をして引き取ったが…フーゴが日本について教えていたら何故がこうなった…)」

サンタナ「はよう食べたいわ〜、りぞっと。まだかいな!?」

リゾット「………(ジョルノ…お前たちのチームは何をしたらそうなるんだ?)」

サンタナ「楽しみやで〜」ニコニコ


岸辺邸

露伴「あ…ダ、ダメぇ…」ウルウル

カーズ「んん?此処が良いんだろ?」

露伴「そ、んな…あ、」ビクッ

カーズ「ほら…わかるか?」ググッ

露伴「んん!」ビクン

カーズ「こんなに堅くなり……悪い子だな」ペロッ

露伴「ひゃあん!ち、違っ!」

カーズ「違う〜?触る度にヒクヒクひくついてるぞぉ?」

露伴「そ、んな…ん、んん!」

カーズ「ほら…此処とか…」サワッ

露伴「ふぅん!あ、んん…」

カーズ「此処も…だな」

露伴「は、ぃや…んん!だ、だからそ、そこは…ひゃ!」

カーズ「………」カプッ

露伴「ふみゅ!」

カーズ「……まだだめだぞ…」カプッ

露伴「う、あ…ん、あんん!!」ビクッ

カーズ「ちゅ……止めて欲しいか?んん?」

露伴「やめ、て…おねが…ぃやあぁあぁあぁ!」ビクッビクッ

カーズ「ん〜、すまないな。動くから触る場所を間違えてしまっったか…」

露伴「は、は、は…はぁ…はぁ…はぁ…」

カーズ「両手が使えないとこんなにも弱くなるとは…」ペロッ

露伴「ひ、んん!!」ギリッ

カーズ「さて…どうだ?慣れてきたか?」

露伴「ん、んぁ…ちょ…と…だけ…ん!!」

カーズ「血管針を操れる様になったか…」

露伴「ん…も、もうダ、メ……」カクン

カーズ「…………」

露伴「スー、スー、」

カーズ「(一晩中弄ったからな…さてと……)」ボコボコ

パシュ

カーズ「リス…侵入者がいたら喰い破れよ。おれは…ろはんに変装して探ってくる」

露伴「スー、スー、」

カーズ「……つまよ…行ってくる」チュ

露伴「ん……スー、スー」

ガチャン

露伴「…………」ガバッ



露伴「(あいつは行ったな…リスは玄関について行ったが…窓から逃げれるかどうかだな)」カチャカチャ

露伴「(ダメか…鍵に個体がへばり付いている…それにこの首輪が外れないのか…いや、諦めるな!早く外に行かないと康一くん達が危ない!あいつは片っ端から食べる気だ!!)」

露伴「………ぼくも、動かないと……」シュルシュル

露伴「ヘブンズ・ドアー」スゥウ

露伴「…伝えてくれ…みんなに…っ!」

ヘブンズ・ドアー「」コクリ

露伴「は、は、は、は…(スタンドを出しているから体力が削られていく…今は普段より体力が無いからだろう。成功するかわからないが…祈るしかない……)」ギリッ


広瀬家

康一「(今日は休日だ…露伴先生を探らないと…)」スゥウ

エコーズ「コウイチ!!」

康一「あ、あれ?エコーズ?」

エコーズ「……キタ!」

康一「き、君は!」

ヘブンズ・ドアー「」サラサラ

【たすけて!にせもの!そと!】

康一「たすけて…にせもの…どういう!」

パサリ

エコーズ「時間ギレみたい…」

康一「(助けて…偽物…外……外!?)」

ピンポーン

「ハーイ」

「すみません、近くを通ったので…」

「あらまぁ〜」

康一「(ま、まさか……)」タラリ…

「こういちくんはいますか?取材に付き合ってもらいたくて…」

「いるからちょっと待ってて下さいね。康一」

康一「(僕は嫌な予感しか頭にない…だって彼は…)は、はい…」

「いつも大変ですわね、漫画家さんとは」

「いえ…大変ではないですむしろ…」

康一「(彼は……)」

「ほら、康一。お友達のーーさんよ」

「楽しいですね…やぁ、こういちくん…」

康一「(仗助君たち…作戦は失敗かもしれない)ろ、露伴先生?」

露伴「さぁ行こうか…こういちくん」ニヤッ




Tさん「………連絡がこないな」

花京院「なにかあったんでしょうか…」

Tさん「……いや、もう少し待とう…そんな簡単には見つからないだろう…」

シーザー「そうだな…」

ヘブンズ・ドアー「」サラサラ

Tさん「お前は…露伴のスタンド!」

【たすけて!にせもの!そと!】

パサリ

花京院「助けて……まさか!」

Tさん「カーズって奴が外にいるって事だな…露伴の家に向かおう(康一の奴もいるだろう)」


公園

「わー」

「そっちいったぞー」

「だーるーまーさーんーがー」

康一「(隣から殺気がする…)」

露伴「…………」

康一「(どうすれば…)」
露伴「貴様、気付いているだろ?」

康一「な、何がですか?」

露伴「おれが"きしべろはん"ではないことを…」

康一「ろ、露伴先生は露伴先生ですよ」

露伴「まぁいい…約束だからまだ貴様等には手を出さないが…ろはんが脱走したら貴様から食してやる」

康一「っ…あ、貴方はな、何故!何故露伴先生に酷いことを!」

露伴「ん?ろはんの血が美味いからだが?」

康一「そ、それだけの理由で…!露伴先生を返してもらいます!」

露伴「あ゛ぁ?なぜ家畜に命令をされなければならないんだ?んん?」

康一「っ!!」ゾワッ

露伴「良いな?次はないと貴様等のお仲間に伝えるんだな。もし、ろはんを救おうとしたらおれは>>204をしてしまうかもしれないなぁ〜」クスクス

杜王町ゾンビまみれ

康一「あ、貴方はなにを…」

露伴「"杜王町ゾンビまみれ"にしてやるって言ってんだよ。クククク、ろはん自ら逃げてもだ…」

康一「(そんな"非"現実的な事なんて…有り得ない。有り得ないのに上手く言葉がでない)」

ビー ビー ビー

康一「っ!!」ビクッ

露伴「あー、侵入者か…」コキッコキッ

康一「(仗助君たちが危ない!)」

バキリ

露伴「けいたいって言うんだろ?すまないが壊してしまったみたいだ」パラパラ

康一「い、何時の間に?えっ?」

露伴「さぁな…さてと…侵入者を始末するか」バサッバサッ

「うわぁ〜」

「ママ!!てんしさんだよ!」

「あ、あの人って…」

露伴「ひろせこういち。そこで歯を食いしばるんだなぁ〜」ケラケラ

康一「エ、エコーズACT3!!羽根を重くしろー!!」

エコーズ「わかりました…」スッ

露伴「ん?片羽を重くするなら増やせば良かろうがぁー!!」メキメキ

バサッバサッバサッ

康一「(だ、だめなのか?)」

露伴「(さて…ろはんを狙う輩を始末するか)っ!?」ズシン

康一「…………」

露伴「か、体が重く…な、なっていくだとぉおぉぉ!!?」

康一「はぁ…はぁ…はぁ…エコーズACT2…貴方の体に『ズシン』と文字を付けました…」

露伴「く、くそがきがぁあぁあ!!」


岸辺邸

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

仗助「すっげぇ殺気がするな…」

ジョセフ「確かに…だけど中にいるわけだろ?」スッ

Tさん「待て!!」

ジョセフ「な、なに!?まだ門をググってないよ!?」

Tさん「結界がある…多分侵入者が解るように赤外線みたいなもんだ…」

ジョセフ「まじかよ…ならどうする?」

Tさん「結界の元を破壊すれば平気だろ」

ビー ビー ビー

シーザー「あ…」

ジョセフ「し、シーザーちゃん!?なにしてんのよ!?バカなの!?バカでしょ!」

Tさん「はぁー、正面突破するぞ」

仗助「了解っス!扉の破壊は任せてくれよ…ドララララララララ!!!」ドカッバキッ

花京院「………これは」

リス「……」

シーザー「リス?」

ジョセフ「離れろ花京院!」

リス「シャー!!」

花京院「ハイエロいとー」

リス「」ジタバタ

花京院「通常の三倍の粘り気はあります。フッ」

仗助「す、スゲー!なんスかそれ!!マジスゲー!!」

花京院「ありがとう、仗助君」

シーザー「(スタンドって良いな…)」チラッ

ジョセフ「なになに〜?シーザーちゃんもスタンド欲しい系男子〜?」ニマニマ

シーザー「べ、別に欲しくなどは…」

ジョセフ「素直にしたら〜?おれみたく出来るかもよ?」

シーザー「フ、フンッ誰がお前と同じスタンドなど!」

ジョセフ「んだと〜!?」

Tさん「喧嘩はするな…それよりリビングから殺気がするな…」パンッ

テケテケ「足…足足足足足足足足足足足足」ガサガサ

仗助「ギャアァア!!でたー!!」

花京院「っ!」ビクッ

Tさん「ちょっと下調べに行かす…」パンッ

テケテケ「足足足足足足足足足フェチ足足足足足足」ガサガサ

ジョセフ「な、なにあれ…気持ち悪い」

Tさん「まぁ化け物だな…」

「きゃあぁあああぁあ!!」

Tさん「!?」
仗助「!?」
花京院「!?」
ジョセフ「!?」
シーザー「!?」

仗助「なななななんスか!?おばけ!?」ガタブルガタブル

花京院「わかりませんね……(仗助君に抱きつかれてしまった)」

シーザー「JOJO…抱きつくな」

ジョセフ「だだだだだだって!」ガタブルガタブル

Tさん「破壊された…」

シーザー「破壊?」

Tさん「テケテケを気絶させれば砂になるが…破壊となると違う。砂ごと燃やされた事になる」

ジョセフ「燃やすか…カーズはいないんだよな?」

花京院「その筈です…」

仗助「良いから行こうぜ、そんなまどろっこしいのは嫌いだな」

Tさん「………あぁ」


リビング

シュルシュル シュルシュル

露伴「…………」

リス「シャー」

リス「シャー」

リス「ピカチュー」

犬「グルルルル」

犬「グルルルル」

犬「ワンワンヲ」

露伴「(T達が来たのか…だが今は首輪があるからダメだ…)」ジュ

バンッ

「ハイエロいとえっくすー」

リス「」ジタバタ
リス「」ジタバタ
リス「チュ〜」ジタバタ

「ドラララララァァアァ!!」

バキッバキッドカッ

犬「きゃうーん!」

犬「くーん!」

犬「ワンワンヲ、ワンワンヲ」

露伴「お、お前たち……今すぐ帰れ!!」シュルシュル

ジョセフ「ロハンちゃん…そんな」

シーザー「な、なんだよそれは!爪から延びてるそれはなんだよ!!嘘だろ!?」

露伴「血管針…柱の男が使えた流法だ…」

ジュ……

仗助「ろ、露伴…そんなのはいい…だから出よう!!」

露伴「無理だ!!」

Tさん「…なんで無理なんだ?」

露伴「これがある限りぼくは出れない」

花京院「くび…わ…?」

シーザー「そんなの壊せば…」

露伴「無理なんだよ!!……忘れていたが思い出したんだ…この首輪はーー」


康一「そん、な…ぐ…」

露伴「家畜風情が調子に乗りやがって!」グリグリ

康一「ぃ、今すぐく、首輪を外し…て…がはっ!」

露伴「あぁ〜?誰が外すか!まぁ、外に出るか…はたまた触れられなければ無事だろう…何たってーー」


仗助「そんな………」

花京院「それじゃあ貴方は!二度と外に出れないでは無いですか!!」

シーザー「カーズの野郎…」グッ

ジョセフ「許せねえ!!」

露伴「別にいい…出なければ良いだけだ……」ツー

仗助「露伴……」

Tさん「触ると首輪内にある注射器で吸血鬼かゾンビ化…外に出ても注射器が反応するのかよ…」ガンッ

露伴「ありがとう…サヨナラ…」ポタ…ポタ…

花京院「そ、そんなの認めません!!貴方を救いに彼も!」

ジョセフ「いうな…」ボソッ

花京院「なぜ…何故ですか!?ジョースターさん!」

ジョセフ「今はいうな…ロハンが余計傷つく」

露伴「………」ポタ…ポタ…

仗助「くっそぉおぉぉ!!」バキッ

シーザー「(救いたいのに救えない苛立ちは俺もある…あるからムカつくんだ!!)」

Tさん「……億泰のスタンドならなくせるか?」

仗助「た、多分…だけど上手くいくかは…」

露伴「良いから帰ってくれ!!ぼくはカーズが帰って来るまでに>>219をしないといけないんだよ……」

┌(┌^o^)┐《…カーズ最強すぎるwwww駄目だわ、カーズが負ける要素がない!》カッ

┌(┌^o^)┐《サンタナはあれよあれ、初期登場のフーゴが教えたからあぁなっちまったんだよ!フーゴ…》

┌(┌^o^)┐《多分サンタナは麻酔銃の腕時計と帽子を被ってるな…うん、ジョルノのチームは凄いしか言えない!》

┌(┌^o^)┐《よくサンタナを引き取れたな…なにをしたのかは正直わからない!だけどなんとかしたのさ!》

┌(┌^o^)┐《ずっとエロで書いていたから普通になると何も浮かばないな…逆にエロだとウッヒョ〜!露伴ちゃんペロペロペロペロってなって筆が進む…》

┌(;┌^o^)┐《な、なぜだ!?>>1(ドM)は普通の青年!純粋な青年だよ!あ、あれれ…?変態紳士だからか?》

┌(┌^o^)┐《あー、リゾ露の甘いエロを書きたい…国宝級の童貞カーズとのエロでも良いよ!さてと…うっ…ふぅ…》スッキリ

安価なら
カー露同人誌(R-18)新刊100冊作成

┌(┌^o^)┐《一冊下さい…!ハッ》

┌(┌^o^)┐《文字だから…>>1は文字しか書けない!絵描きさーん!!だして下さい!!通販でお願いします!》

┌(┌^o^)┐《あ……た、ただいま…》

┌(┌^o^)┐《まさかのエロ本を作成とは…カーズさんすげぇ!》

┌(┌^o^)┐《……あれ?もしかしてこれってさ…おまけ4にして書けって事?い、いや…そんな事はないよね?な、ないよね?》チラッチラッ

┌(┌^o^)┐《一応聞いとく!おまけ4でも良いから書いた方が良いか!それとも各自、脳内妄想にするかを!》

┌(┌^o^)┐《それじゃあちょっと考えてくる…明日早いからもしかしたら明日の午後かも…》

ただいま!!


露伴「カー露同人誌(R-18)新刊100冊作成……しろとの事だ」

仗助「………は?」

露伴「メモ帳がテーブルの上にあるからみて…いやダメだ!!」

シーザー「これか?」

露伴「みるな!!」シュルシュル

シーザー「ジョセフ!!」

ジョセフ「よっと…」

露伴「返せ…!燃やすぞ…!」

ジョセフ「範囲外にいれば良いんだよ〜っとえーと【ろはんが描いた大半のやってるまんがを読んだから次はおれとろはんのを描いといて】……」

Tさん「………漫画だよな?なんで十八禁になるんだ?」

露伴「…………」

仗助「…探すか」ボソッ

露伴「止めろスカタン!ふざけるな!」

シーザー「気になるよな…なぁんで十八禁なんだ?おかしくないか?」

露伴「カ…カーズが変態だからだ…だから仕方ないだけだ。」

ジョセフ「ふぅ〜ん」

Tさん「………露伴」

露伴「なんだ」

Tさん「リアリティの為にカーズとしないよな?」

露伴「なにをだ?」

Tさん「セックス」

露伴「ぶふっ!」

仗助「もっとおぶらーとに包まないと!」

Tさん「いや、別に良いだろ?此処にいる奴全員露伴に一度は手を出しているんだしよ」

シーザー「は?いや、俺はないだろ?」

ジョセフ「流石に出してないと思うけど…」

Tさん「あー、そっか…俺以外は薬の記憶がないんだっけ?露伴」

露伴「ししししし知るか!!ぼくに話しをフルな!」カァァ

Tさん「付き合おう」

露伴「なにをいって…」

仗助「そうっスよ!!露伴はおれと付き合うんだよ!!」

露伴「お前もだ!!」

シーザー「薬ってなんだ?」

Tさん「露伴を犯したくなる効果だったよな?」

露伴「あーーー!!」

ジョセフ「シーザーちゃん…」

シーザー「お前もだろうが!!(気がついたらジョナサンさんに説教をされていたのはそれだったのか…)」

仗助「うらやまけしからんっス!」

露伴「あーーあーーきーこーえーなーいー」

Tさん「聞こえてるだろうが…そう言えば花京院の姿が見当たらないな。」キョロキョロ

露伴「……まさか!」ダッバタン

仗助「ちょっ!いきなりどうしたんスか!?ぶっ倒れるなんて!」

露伴「いや……血が無いのを忘れてた」サー

ジョセフ「青ざめていたのは血液不足か…」

Tさん「よし!いまのうちに露伴の漫画を探すぞ!」

露伴「ふざけ…る…な…(寝不足と血液不足だ…くそっ!)」

シーザー「なぁ…花京院が椅子にいるが…」

花京院「」パァアァ

Tさん「物凄い笑顔だな…」

仗助「涎を垂らしているが……」

花京院「じゅるり…ふぅ……」パァアァ

ジョセフ「カーキョウイン。なに読んでの〜?」

花京院「エロ本です…エロ本です!」キリッ

Tさん「堂々と言ったよ…」

花京院「露伴さん…ごちそうさまです!」グッ

露伴「き、貴様…か、勝手に!」

花京院「置いていましたので読みました。ごちそうさまです。」ジュルリ

仗助「どんなエロ本なんスか?」

花京院「これは…仗助君が露伴さんを無理矢理レイプしてる漫画かな…ごちそうさま!」

仗助「な、ななななな!」

露伴「かってによむな…よ…」シクシク

Tさん「他は…おっ!これはDIOか…中身は吸血だけか…」

シーザー「なぜこんな場所に…」

露伴「カーズが読んで放置したんだよ…片付けたい…」シクシク

花京院「なにを言いますか!こんな素晴らしいエロ本は持ち帰りたいです!!」ポタポタ

ジョセフ「涎拭けよ…」

仗助「(ほ、本当におれと露伴だ……)」ドキドキ

花京院「これは承太郎か…こっちは…あ!Tさん!ありましたよ!」

Tさん「ん?なにが?」ペラッ

花京院「『T…ぼくは、君が…』と言う台詞から始まる十八禁エロ本です。やりましたね!ハァハァ」

Tさん「ちょっと読みたいから貸して」

花京院「はい!」

露伴「い、いい加減にし…ろ…(寝不足でクラクラもする…くそっ!こいつら…!)」シクシク

Tさん「(おぉ…これはなかなか……うお!そ、そんな言葉が来るのか!?)」ドキドキ

仗助「す、凄いっス…あ!ちょっとエロい…」ドキドキ

シーザー「(なぜ読書大会になっているんだ?)」

ジョセフ「シーザーちゃんも読んだら?これとかどうよ」

シーザー「い、いらん!良いから考えて……っ!」

ジョセフ「『シーザーのが奥に…』だって…ほら、この顔…凄いだろ〜?」バッ

シーザー「」ゴクリ

ジョセフ「つ・づ・き…読みたくない?」

シーザー「読みたい(い、いいや…読みたくなど)」

ジョセフ「本音と建て前が逆だよ〜ん」

シーザー「ハッ」

露伴「い…いいからよむ…」

花京院「…露伴さん。露伴さんはひとりでやる時」
露伴「読むなぁああぁあ!!」

Tさん「あと少し…(おぉ…おぉ…おぉ!)」ドキドキ

仗助「こ…これ…おれだ!グレートですよ、こいつは!」

露伴「だ…から…よむ」
「『な、中出し…して…ぼ、ぼくのお腹にいっぱい、あ、そ、注いで…』」

花京院「!?」
Tさん「!?」
シーザー「!?」
ジョセフ「!?」
仗助「!?」

「『し、ざあぁああん!!』」

露伴「(オワタ…)」

「なぜ貴様等がいる…」

仗助「こ、康一!!」

康一「」ブツブツ

ジョセフ「(や、やべぇ…普通にエロ本読んでた…)」

「こやつにはもう助かる見込みはないな」パッ

ドサッ

仗助「康一!!」

康一「僕は普通僕は普通僕は普通僕は普通僕は普通」ブツブツ

「家畜にサービスをしただけだ…んん、『康一く…康一く、んぁああ!』『気持ちいいですか?露伴先生』『ん、ん!そ、そこばっか…あぁぁあ!!』」

Tさん「(露伴の声と広瀬の声だと!?)」

露伴「く、くそ!!またか!!またかよ!!」バンッ

ジョセフ「………あ、この漫画か」

「ちなみに続編はお風呂場だぞ」

ジョセフ「へー」

シーザー「嫌々漫画はおけ!!戦うぞ!」

「ん…『シーザー、波紋をより深く追求出来る恰好なのか?』『あぁ、そうだ』『だ、だが…お尻がスースーするんだが…なぜ裸にエプロンなんだ?』『…それは後から教えてやる』………」

シーザー「…………」ガサガサ

花京院「シーザーさん!?くっシーザーさんまで探しに!なんてことだ!」

「お前は描き途中だったな…あ、ヤってはないぞ」

花京院「ちょっと探して来ます」

仗助「クソッ!また戦力が!」

露伴「お前等……カーズ」

カーズ「出来たか?もう大半は読んだからな」

露伴「………はめたな」

カーズ「さて…なんのことだ?んん?」ニマニマ

康一「僕は普通僕は普通僕は普通……」ブツブツ

カーズ「『こう、いちく…ん、あぁあああ!』『っ…中に、出して…すみません…』『い、いいよ…康一くんの…暖かい』」ボソッ

康一「ち、違う!違うんだ!ぼ、僕は普通だ!!」ドキドキ

露伴「…………(逃げたい)」

カーズ「ろはん…まだならおれはまた全巻を音読する事になるぞ」

露伴「それは止めろ!!」

Tさん「……カーズ」

露伴「T…(よ、よし…やっと戻ったか)」

Tさん「録音するからコレを読んでくれ!!」

露伴「」ガンッ

カーズ「師弟シリーズは三つあるぞ」

Tさん「まじかよ!!」

カーズ「だが一番多いのはりぞっとだな」

露伴「(しにたい…もう嫌だ)」シクシク

仗助「お、おれは!?」

カーズ「お前は二冊だな…後はじょうたろう、JOJO、ほるまじおと同じだな」

露伴「ざけんなよくそが!!」ジタバタジタバタ

カーズ「あ゛ぁ?犯すぞ」

花京院「あ、あの…描き途中はどこに…」

カーズ「本棚だな…二十六ページで今はやっと手を繋ぎ出したから二冊目でヤるだろう」

花京院「う、嬉しいです!露伴さん!あぁ、抱き締めたい!」ワキワキ

露伴「(プライバシーがなくなった…)」

カーズ「それじゃあろはん…描きやすくするために…おれと色んなプレイをしような…」チュ

露伴「っ!や、やめ…!たすけ…」

ジョセフ「………」ジー

花京院「ハァハァ…」

露伴「(ダ、ダメだ…気付いた奴等は期待してやがる!!)ん…んん!」

カーズ「…ちゅ…れろ…それじゃあ夢でネタを掴めよ…ろはん」カプッ

露伴「はむ!あ、あぁ…だから耳は…やめ…」ビクン

カーズ「れろ……」ズズッ

露伴「ひぃいぃぃ!し、舌が!!や、いや!」ズチャヌチャ

カーズ「…ぬるん…」

露伴「あ…ん…ん…」カクン

仗助「な、なにしたんスか!?」

カーズ「ろはんにすこ〜しだけエロい事をした後寝かすとネタが生まれると言っていたからな…最近そう言う夢を見るから徹夜もしているみたいだ…(今日は血管針を覚えてもらう為に徹夜をさせていたが)」

Tさん「(助けたいが気になるな…)」

シーザー「ど、どうするJOJO!!」

ジョセフ「様子をみよう。」

シーザー「お前の本音はどんなエロい夢かだろ!?」

ジョセフ「なぜわかった!!」ギクリ

仗助「い、良いからこいつを倒さないと!!」

カーズ「貴様等には無理だな…まぁろはんが起きるまでの運動にすればいいか…」コキッバキッ


ー夢ー

ろはん『ん……あ、あれ?体が小さい?』

『まったく…見つけたぞ露伴。』

ろはん『え…?』

>>245『ほら、帰るぞ』


IDにHが三つあった…ヤるならいましかない!ショタレイプはいましかない!!

>>244

ろはん『な、なんで…リ、リゾットが…』

リゾット『今日は両親の都合で泊まりに来たんだろ?』

ろはん『うん(あれ?おかしいぞ?)』

『ワンッ!』

リゾット『アーノルド、露伴がまたビックリしちゃうからな…』

ろはん『アーノルド…大丈夫』ナデナデ

アーノルド『ワンッ!』ペロペロ

ろはん『わっ!アハハハ、く、くすぐったいよ〜』

リゾット『ふふ…良かった。ほら、帰ろうか』

ろはん『(あ…抱き上げられた…)リゾット…』ギュゥ

露伴「スー、スー」

カーズ「『…ぼくのせいで怪我をさせてしまった…ごめ、』『大丈夫だ。修行でした怪我よりは軽いからよ』『う、うぅ…ごめ、ごめんな…T』『だから大丈夫だって…っ』『脚が痛いのか?…T…今日一日はぼくがTの脚となる』」

Tさん「カーズ、お前台本を見なくても覚えているのかよ…」

花京院「セリフがあってますね」

仗助「その特技を使えば楽に稼げるよな?」

ジョセフ「確かに…」

カーズ「『え…と、トイレに行きたい!?……か、肩をかすから行こう…か…』『悪いな……なぁ露伴』『な、なんだ…』『俺は立ちながら派なんだがよ、手も力が入りづらいから支えてくれねぇか?』『ふぇ!?ぼ、ぼくが!?』『いいか…?露伴』」

Tさん「(録音させてもらって良かったー!ハレルヤ!!)」グッ

ジョセフ「シーザーちゃんもこっちにきたら?」

シーザー「い、いや…この距離でいい」

ジョセフ「そう?こっちの方が良いと思うけどなぁ〜」

シーザー「近くで聞いたら危険だと体が反応している。」

ジョセフ「ふーん」

カーズ「『…露伴…悪いな』『別に風呂ぐらい大丈夫だ…ほら、此処も洗うぞ』『ちょっと!そこは…』『汚いままは嫌だろ?…あれ?』『っ、は…扱くな…馬鹿が』『わ、悪い!あの…えっと』」

カーズ「『き、気にするな…落ち着けば熱は冷めるから…』『……T』『ん?どうした?』『…このままは辛いよな?ぼくがスッキリさせてやるよ』『露伴…?』」

Tさん「(一冊目でこれだからな…すげぇ…すげぇよ!)」プルプル

康一「(次は僕と露伴先生のを読んで欲しいな……)」ドキドキ

カーズ「『露伴!?っあ…』『…あ、熱い…な…えっと、気持ちいいか?』『はぁ…はぁ…ちょっと強く、してくれないか?』『こうか…?』『っ…ああ…悪い、な…』」

カーズ「『それは良いから…その、ぼくはこうやるのは余りした事はないから…Tが気持ち良いなら良かった』『ろは…っ、く…』『えっと…Tがもってる本だと口に含んでいたが…含んだ方が良いか?』」

Tさん「ぜひ!」

仗助「いやいや、これは漫画だからな!?音声付きの!」

花京院「次は承太郎のがみたいな…露伴さんが承太郎と付き合うまでの描写がまた…」

カーズ「……なぁ…まだやるのか?いい加減疲れたんだが」

Tさん「カーズしか出来ないんだ!ほら、菓子とか買ってくるから!うすしお味買ってくるから!だから読むんだ!」

カーズ「…のりしおもだぞ…ん…『ん、んん…!』『は、はぁ…露伴、舌で…ぁ、』『ん、んちゅ…ちゅぱ…ちゅるる…』『う、く…早くするな!』『ん…ん、んん!んじゅ、じゅるる!ちゅ…んぶ!』」

カーズ「『は、はぁ…はぁ…でち、まうから離れ…て…』『ん…ほむひ、らひへ』『く、口に!?っ!す、吸うな!も…く、は、ぁあぁあ!』『んぶ……ん……ごく』『な、なにを…』『っ…し、資料のため…だ…スッキリしたか?』『……他の奴にはやるなよ』」

Tさん「これ全部妄想?まじ?まじで!?」

カーズ「…つかれた」
Tさん「まだいける!東方とジョセフが出来たんだ!まだいける!」

カーズ「だから疲れているんだ!何冊読ます気だ!」

Tさん「シリーズものは全部だな。」

花京院「全部読んでもらいますよ…露伴さんが目覚めるまでは!」ズアッ

仗助「ほらほら、時間はないっスよ!」

カーズ「…………」

露伴「スー、スー、」

カーズ「(早く起きてくれ…出来るだけ早く!)」

Tさん「つ・づ・き・つ・づ・き!」パンパンパンッ


ー夢ー

リゾット『ただいま…』

ろはん『た、ただいま…あれ?お母さんとお父さんは?』

リゾット『ん?俺とアーノルドしかいないが?本当は杉本鈴美の家に泊まる所だったがタイミングが悪かったからこっちに来たんだが…鈴美が良かったか?』

ろはん『そ、そんなわけ無いだろ!?』

リゾット『そうか…疲れたよな?お風呂入ろうか』

ろはん『お、お風呂!?リゾットとお風呂なんて…』ドキドキ

リゾット『アーノルドは待ってろよ』

アーノルド『ワンッ!』

ろはん『(ドキドキが止まらない…な、なんでかな?)』


浴室

リゾット『泡流すぞ』

ろはん『んーー』ギュ

ザバーン

リゾット『よし、綺麗になったな』ナデナデ

ろはん『ん、うん…』

リゾット『体を洗うぞ…』ワシャワシャ

ろはん『うん……』

リゾット『………流すぞ』

ろはん『ま、待って!』

リゾット『ん?どうした?抱き付いて』

ろはん『あわあわ〜』スリスリ

リゾット『…甘えん坊だな、露伴は…ほら、泡流すぞ』

ろはん『えへへ…』ギュ〜

リゾット『ほら、流すぞ…』

ザバーン

ろはん『リゾット…だっこ』

リゾット『うん…肩まで浸かるぞ。』

チャプン

ろはん『……リゾット』

リゾット『お兄ちゃんだろ?前まではそう呼んでくれたんだが…やっぱり鈴美の方が良かったか?』

ろはん『そ、そんなわけない!ぼくは鈴美お姉ちゃんじゃ!』ブンブン

リゾット『はは、悪かったな…よし、百まで数えような。露伴』

ろはん『…リゾット…お兄ちゃん』ギュ

リゾット『ん?甘えて来てどうした?』

ろはん『…リゾットお兄ちゃん、大好き…』

リゾット『…俺も大好きだよ。露伴』ニコッ

ろはん『ちが…あの…け…結婚しよ!』

リゾット『…ふふ…ははは…!そ、そうだな…露伴が結婚出来る年になったらしような』ナデナデ

ろはん『約束だよ?嘘つかない?』

リゾット『あぁ…嘘は嫌いだからな』

ろはん『それじゃあ…リゾットお兄ちゃん。今ぼくに>>256をして誓ってよ…』ジー

びっくりするほどユートピア!

リゾット『…そ、それをしないとだめか?』

ろはん『うん…リゾットお兄ちゃんが嘘を付かないってぼく、信じるよ。』

リゾット『…………』

ろはん『ねぇやってよ…びっくりするほどユートピア!やってよー』

リゾット『揺さぶるな……わかった…一回だけだ。鈴美には言うなよ。』スクッ

ろはん『うん!』ワクワク

リゾット『………び……び…』

ろはん『やっぱり…嘘なんだ…』ジワ…

リゾット『嘘じゃないから泣くな。』

ろはん『ほんと?』

リゾット『あ、あぁ…お兄ちゃんは嘘付かないよ…嘘は嫌いだからな』

ろはん『ならやってよ…びっくりするほどユートピア!』パチャパチャ

リゾット『……び…くりす…』

ろはん『リゾットお兄ちゃん?』

ザバーン

リゾット『…びっくりするほどユートピア!』パンパンッ

ろはん『………』

リゾット『………』カァアァ

チャプン

リゾット『み、みないでくれ……』

ろはん『…リゾットお兄ちゃん!かっこよかったよ!』ギュゥ

リゾット『露伴……』

ろはん『鈴美お姉ちゃんにも言いたいけど我慢するね!(真っ赤に照れるリゾットは可愛いな)』ニコニコ

リゾット『あぁ、約束だからな…露伴』チュ

ろはん『ん…リゾット、お兄ちゃん…いま…』

リゾット『額にな…もう少し大きくなったら頬にしてやるよ』ナデナデ

ろはん『……うん!!』


露伴「………ん…」

「起きたか…」

露伴「りぞ…と、おにいちゃ…」ギュ

「………な、何を言って…」

カーズ「ま、まだ…や、やるのか?つ、疲れたんだが…」

Tさん「もう一回!もう一回!」パンッパンッパンッ

仗助「アンタなら出来るっス!」

カーズ「だ、だがもう…」

康一「まだ花京院さんの話しも読んでませんよ!?」

花京院「ハリー!ハリー!」パンッパンッパンッ

シーザー「(カーズが疲れて来ている…ま、まさかこれも作戦なのか!?)」

ジョセフ「まだ読み途中だろうが!早くしてくれよ!!」

シーザー「あ、作戦じゃないのか…」

カーズ「…もう疲れた……ろはんはまだ起きないのか!?」

「まだみたいだな…」

露伴「り…と……」ギュ

「そばにいるからゆっくり眠れよ…露伴」チュ

カーズ「(首輪を外さなければよかった…)」イラッ

「いやぁ〜、カーズ兄さんお久しぶりやな〜、まさか兄さんにこないな特技があるなんて思いもしとらんかったわ〜」

カーズ「(先ずはコイツを直さなくては…)はぁー」

仗助「つ・づ・き!つ・づ・き!」パンッパンッパンッ

康一「どうなるのかな!?気になるよ!早く!続きを読んでよ!!」ワクワク

カーズ「…し…仕方ない。再開しよう!」

露伴「ふへへ…」ニヘラ

「露伴……」ナデナデ


ー夢ー

ろはん『リゾットお兄ちゃんリゾットお兄ちゃん!』

リゾット『ん?どうした?』

ろはん『ずっっといてくれる?ずっと…ぼくのそばに』

リゾット『……あぁ…露伴のご両親が帰って来るまでの間…ずっっといるよ』

ろはん『…うん!』

リゾット『だけどな……露伴、君が俺を拒絶していたらもう会えないな』

ろはん『拒絶?しない!だってリゾットお兄ちゃんの事が大好きなんだよ!?』ムギュゥ

リゾット『……キスマーク』

ろはん『っ!?』

リゾット『その姿だと約束した痕が見えないな…』

ろはん『あ、う……』

リゾット『露伴……首を俺に見せてくれ…ちゃんとした姿で。』

ろはん『で、でも…そ、そしたら…』

ガシャン

リゾット『…待ってろ。確認してくる』

ろはん『ダメ!行っちゃダメ!!』ギュ

リゾット『直ぐに帰ってくる。』チュ…

ろはん『ダメ…リゾットお兄ちゃん…リゾットお兄ちゃん!!』

ろはん『リゾット!!』

リゾット『…………』ドクッドクッドクッ

ろはん『(景色が変わって…な、なんでリゾットが血まみれで…)』

ドガガガガガガ

『ボラボラボラボラボラボラボラボラボラボラ!ボラーレ・ヴィーア!!』
リゾット『ぐ…がはぁ…!あ、あと…す、こしで…ボス、が……』ドサッ

ろはん『いや…いや……』

リゾット『正体…が……』

ろはん『リゾット…リゾット!』ガシッ

露伴『死ぬな!君が死んだらぼくは…ぼくは何を希望にすれば良いんだ!リゾットがいるからぼくは諦めたんだぞ!?』

リゾット『…………』

露伴『君が好きだ!離したくなかった…だけど…だけど離さないとぼくは君を束縛してしまうかも知れない…!リゾットの時間を奪ってしまう可能性があった!』

露伴『ぼくは、君を傷付けたくないから…ぼくは…ぼくは…あき、らめて…』ポタ…ポタ…

リゾット『………』

露伴『リゾットが好きだ…愛してる…傷付けたくない、暗殺も…人を殺させたくないからぼくは、ジョルノと約束をさせたんだよ…?』ギュ

リゾット『…………』

露伴『リゾット達に…安全を保証して欲しいって…言ったんだ…君を傷付ける世界をなくしたいから。もう、君を…傷付ける人は、いないって…』ポタポタ

露伴『だから…止まってよ…血を、止めてよ…君は一人じゃ、ない…リゾット…愛してる。君を、傷付ける世界は、いらない…だから…だから…』ヒック…ヒック…

露伴『ぼくを、置いてかないでよ…!君しかいないんだ…!ぼくの全てが、わかるのは…君しか、いない!!』

リゾット『………』ドクッドクッ

露伴『いや、だ…この痕を、みて…戻って、ぼくを叱って…キスして…抱き締めてよ……リゾット…リゾット!』ポタポタ

露伴『君が、好き…君が…リゾット…っ、ふ…好き…大好き!!だから……だから!』

露伴『ぼくを、みて…ねぇ、リゾット…目をあけ、て…よ……』ポタポタ

リゾット『………ろ、は…ん…』

露伴『……う、うわぁあぁああ!!』ガバッ

リゾット『…………』

露伴『き、君が、君が好きだ!ぼ、ぼくは…本当は手放したくない!リゾットの温もりも!優しい声も仕草も無くしたくなかった!だけど…だけど手放さないとリゾットが傷付く!!ぼくのせいで何回も傷付けてしまう!!』

リゾット『……大丈夫だ…』

露伴『大丈夫なわけない!何回も…何回も警戒心がないから襲われてしまうのに…君は怒らないで、慰めて…助けて…!』

露伴『その度に、ぼくを好きだと…愛してると言う君に…ぼくは、どれほど君を傷付けてしまったのかわからない!だから、ぼくはリゾットから、距離をあけた…ぼくのせいで…君を、傷付けてしまう自分が嫌だ』

リゾット『………露伴。俺は傷付いていないからな…全て露伴が好きだから、愛しているからしてるだけだ。だから泣くな…露伴の泣き顔はみたくない』スッ

露伴『ひ、く…えっぐ…リゾット…リゾット…好き…だ、大好きだよ!』ポロポロ

リゾット『俺もだ……つらくさせたな…はは、指で…拭っても流れるな』

露伴『い、いいんだ…また、リゾットに会えたから…リゾットの、温もりに会えて…良かった』スリッ

リゾット『…露伴…』

露伴『リゾット……』

リゾット『…俺とシないか?』

露伴『リゾット…?あ、あれ、で、でも!』

リゾット『露伴……おいで』

露伴『(全ての傷がない…それにさっきのガキも……)リゾット……優しく、してくれる?』

リゾット『あぁ、優しく、ねっとりと露伴を抱き締めてやる。』

露伴『……リゾット…ぼくを、抱いて…』

リゾット『おいで…』

露伴『うん……』ギュゥゥ

リゾット『…ちゅ…ちゅ…』ナデナデ

露伴『ん…頬じゃや…やだ…口に…欲しい』カァァァ

リゾット『……お姫様の仰せの通りに』チュ…


露伴「…り…ぞ…」

「ん?ちゃんといる…握って良いからな」ギュ

露伴「すき……りぞ……だい……」

「(どんな夢をみているのか…)俺が叶えたいな……」ナデナデ

露伴「ん…す……き…」ニヘラ

「(親友なのに何故だろうか…胸が締め付けられるのは……)」

カーズ「『リゾット…ぼくは君が好きだ…離したくない』『………』『だけど…君を傷付けたくないからぼくは君にスタンドを使ったのは許して欲しい。』」

仗助「………」ポロポロ

康一「ぅ、うぅ…」グスッ
カーズ「『君はもう、これからは普通に過ごせる…き、君は…も…』『もう、じ、自由だ……ぅ、うぅ…』『だ、大好きだよ……リゾット』」

ジョセフ「ち、ちくしょう…な、涙が…」ポロポロ

シーザー「く、くそったれが…た、ただの漫画にな、泣くなんて…しゅ、修行がた、足りないからだ」グスッ

花京院「や、やはり露伴さんはま、漫画家ですね…」ポロポロ

康一「「ピンクダークの少年」も、泣ける場所は本当に泣けるからね…」

カーズ「これで終わりだ。」

ジョセフ「な、何だと!?こんな中途半端な終わりがあるのかよ!二人はどうなる!入れ違いのまま終わりなのか!?カーズ!」

カーズ「おれに当たるな…後は世界観が違う二人がヤる話し。確か上官と捕虜と言う二人の話しだな…上官はろはんで捕虜はりぞっとだな。」

仗助「さっきのシリーズはまだ出来てないんスか?」

カーズ「今の所はな…」

「う、うう…うわぁあぁぁぁぁああぁぁ!!」ブワァァァ

ジョセフ「うおっ!泣き方はエシディシかよ…」

「あ、あんまりだぁあぁああぁあぁぁ〜!!」

カーズ「そう言われてもな…」

「む、結ばれる話しはないん?カーズ兄さん!!」

カーズ「結ばれる話し………一冊だけあった様な」

花京院「探せ!」

シーザー「当たり前だ!こんな鬱展開だったんだ!!」

ジョセフ「せめて結ばれる二人を、ぐす」ポロポロ

仗助「な、なに泣いてんだよ…い、良いから探すぞ!」ポロポロ

康一「じょ、仗助君も泣いてるから、ね…」グスッ

「……露伴」

露伴「ん……ぁ……」

「俺は"何か"忘れているのか?」

露伴「……りぞ…と……」

「(その笑顔は本当に俺に向けて言ってるのか?何でそんな記憶がない…あ、お粥食べたい)」

花京院「あ……あったー!!」

カーズ「なぁ、まだやる」
Tさん「当たり前だ!!」

康一「あ…Tさん」

Tさん「もう、悲しくて声が出なかったが…ずび…ハッピーエンドがあるならやるしかないじゃないか!!あぁ、ティッシュティッシュ」ポロポロ

ジョセフ「カーズ……お前しか出来ないんだ。」

「に、兄さん…う、うぅ」

カーズ「わ、わかった…やる…やるから貸せ」

花京院「はい!!」

カーズ「(喉がだいぶやられて来ているがやってやる!)…題名はあの日の夜か…ん?これは…」

Tさん「ど、どうした…」

カーズ「いや…(印があるな…実際にした行為を描いたのか…)何でもない。では、読むとしよう」

カーズ「げふ…『リゾット…その…明日帰る前に…お願いがある』『ん?どうした?』『ぼ…ぼくを激しく抱いて欲しい』『…露伴。まだ早いだろ?まだ一日も立ってはないぞ?』『む……ぼくの誘いを断るのか…?』」

カーズ「『それとこれとは…おい、書いただろ!』『…一回だけ…お願いだ…リゾット』『……チッ書くな…ベッドに行こう。ソファーが汚れる』『リゾット…ごめんな』『…ワガママなお姫様だな…気絶しても知らないからな…ちゅ』『ん、んむ…は…ん…りぞ、と…』」

花京院「(お、おぉー!鬱展開じゃない!ヤる展開だ!!)」グッ

仗助「(他の奴とヤってるのは聞きたくないが…声を聞くと引かれるんだよなぁ〜)」

「…もしかして…(俺の記憶はいじられてないか?)露伴…教えて欲しい。俺の記憶を弄ってないか…」

露伴「…だい…す……」

「(目覚めたらきこう……)」チュ…


ー夢ー

露伴『りぞ、と…リゾット!』ツー

リゾット『っ……は、はぁ…はぁ…』

露伴『は、入った?全部…』

リゾット『そしたら裂けちまう、だろ…っ…痛いか?』

露伴『へ、平気…嬉しいから……は、は、は…』

リゾット『ちゅ……ちゅ…』

露伴『ん……好き……大好き』

リゾット『っ…二回目だな…』

露伴『う、うん…さ、最初は弄ってごめん、ね…だ、抱いた記憶もな、無くして…ぁあ、』ピクッ

リゾット『最初のも無くしたのか…なぁ露伴、どんな風に抱かれたか言ってくれ』

露伴『ふ…ん…!(中でおっきくなって…)か、かわらない…よ…や、優しく抱いてくれ、た…ん!』

リゾット『…こうか?なぁ露伴…どうやったんだ?書いただろ?』ズズッ

露伴『ん、ん…あ、あの日か、書いた後い、一回だけ…一回、だけリゾットにだ、抱かれたいから抱くって書いて…あ、ん!』ズブッ

リゾット『それで…』

露伴『だ、抱いたらそ、その記憶もな、無くなりし、親友にな、なるって…か、あ、あぁ!ふか…ん!』グチュ…グチュ…

リゾット『っ…ちゃんと、戻せよ…ちゅ』

露伴『ん、あ、ああぁあ!りぞ、リゾット!あ、は、いや…はげ、ひ…あ、あぁああ!!』パチュパチュパチュ

リゾット『…弄ったお仕置きに>>280を、してあげるな…っ…』

露伴『リ、リゾットな、ならなに、しても…あっ!ひぁあぁん!!』ビクッビクッ

鉄分操作で皮下性感マッサージ

リゾット『鉄分操作で皮下性感マッサージをしてやるな』

露伴『ひ、ひかせ、せいかん?』

リゾット『今繋がってる此処…性感で感じる人もいるんだ…露伴なら気持ちよすぎるだろうな』ムニッ

露伴『(お、お尻をさ、触られ…)』カァアァ

リゾット『……メタリカ』

露伴『ひっ!な、や…!(う、動いてないのにき、気持ちいい…どうし、て…)や、ゃああ!』ビクン

リゾット『………』ムニッムニッ

露伴『さ、さわちゃ!あ、あぁ!』

リゾット『触っただけで締め付けて…此処が気持ちいいのか?』ツー

露伴『ひ、やあぁあ!ふか、あ…ひっ!』フルフル

リゾット『っく…露伴…露伴…』ズッズッ

露伴『や、だ…!あ、あぁああ!(違う角度で、当たって…あ、頭がおかしくなっちゃ…)』ギュ

リゾット『シーツを掴んで…手が痛くなってしまうだろ?俺の手と繋ごうな…』ギュゥ

露伴『れ、れも…お、おかしくな、て!』

リゾット『…触ると気持ちいいか?』ムニッムニッ

露伴『ひぁああぁあ!お、おひりはや、やめ!あ、あぁ!』ジュブ…ジュブ…

リゾット『ただのマッサージだろ?』グチュ…チュブ…

露伴『ひか、ひかう…!あ、うぁあ、あぁん!』ビクン

リゾット『っ…露伴…』ゴクリ

露伴『リ…リゾット…はぁ、はぁ…も、もっと…ぼくを、食べ、て…』ポタポタ

ズキューン
リゾット『………』

露伴『リゾット?な、なに?(両脚が肩に…み、見えて!)っーーー!!』ズブン

リゾット『……ギチギチに締め付けて…っは…見えるか?』

露伴『あ…あひ…』パクパク

リゾット『苦しいか…だが、気持ちいいんだな…』ズルル…

露伴『ぁ、ああ…ひぎ!』ズブン

リゾット『よくみるんだ…俺と繋がり、涎をダラダラ垂らす自分を…』ズルルル…ズブン…

露伴『ひぁあ!あ、いぁああん!リ、リゾット!や、はぅ、ぁああ!』ズブ…ズブ…ズッ

間が抜けてました
>>283の前に入る文がこれです


露伴『う、うぅん!へ、変にな、なっちゃ…』ビクビク

リゾット『ぺろ…もっと気持ち良くなろうか…露伴』

露伴『(横向きになって…か、片足がリゾットの肩に…)は、恥ずかしいよ…リゾット…』

リゾット『…露伴…ちゅ』ズズッ

そして>>283になります。

リゾット『露伴…露伴!ちゅ…ん、』

露伴『はむ、ん、んん!んむ…ちゅる、れろ…』

リゾット『じゅるる…ぴちゃ…ちゅ…露伴、露伴…』ズンッズンッズンッ

露伴『ぼ、ぼくに…りぞ、との、ぼくの中に欲しいよ!!』ジュブ…ジュブジュブ

リゾット『あぁ、もっと奥を…攻めて…っ!』

露伴『ひ、あ…あぁああ!』ドビュ…ドビュ…ビュルル

リゾット『……露伴』ズブン

露伴『りひ、うぁあああ!ま、まら!うほいたら、あ、あぁあ!』

リゾット『…露伴、悪いが…も…っ!』ズルリ

露伴『ひ、あ…う、ぁ…』ビュ…ビュルル…

リゾット『はぁ…はぁ…はぁ…』

露伴『(お腹にかけられた…なんで?)り、ぞっと…も、もういっかい…』タラリ…

リゾット『もう一度?』

露伴『な、中で…らひれ…は、はぁ…はぁ…はぁ…』

リゾット『ごく…泣いても止めないからな』チュ…

露伴『ん……らいちょうぶ…あ、あぁ…あぁん!』

リゾット『露伴…ちゅ…』

露伴『ん…りぞ…と……あ、あぁあ!』


露伴「ぁ……」ギュゥ

「(服を掴まれてしまった…)」

露伴「ら…めぇ…で、ちゃ…」ツー

「………(なに泣いてんだ?)」スッ

露伴「ひ、あぁ……」ビクッビクッ

「…露伴…露伴?(嫌な予感がする…もの凄く嫌な予感が…)」

露伴「りぞ…と……」タラリ

Tさん「涎垂らしてんなぁ〜」

「っ!」ビクッ

Tさん「リゾット、起こしてやったら?」

リゾット「いいのか?」

Tさん「起こさないとヤバいけど…リゾットが良いなら俺は良いが」

リゾット「(膝枕を止めた方が良かったのか?)」

露伴「ん…なかだし…」

仗助「……え……」パチパチ

露伴「くち……だし、て……」

康一「(聞いてない聞いてない聞いてない聞いてない!!)」カァァ

花京院「な、なぜ?え?」

カーズ「ろはんの寝言だな…成功したというわけだな」

ジョセフ「成功?」

露伴「あ…ふか、いよ…あ、あぁ!」ビクッ

リゾット「起きろ露伴!今すぐ起きるんだ!」

露伴「ん……(視界がぼやける)」

Tさん「あーあ、おしいな」

シーザー「(あのまま起きなかったら露伴は…い、いや!なにを考えているんだ!)」

露伴「り、ぞ……と?」

リゾット「起きたか?」

露伴「(あぁ、まだ夢の中か…)すき…だい、すき…」ギュゥ

仗助「………」

ジョセフ「………」

Tさん「………」ギリッ

康一「あわわわ(あ、あんな先生み、みたことないよ!)」ドキドキ

カーズ「サンタナ…そう言えば紫外線をどうやって避けたんだ?」

サンタナ「UVカット?とか言うクリームを全身に塗ってたら来れたんや!ほんま数年で進化しよったの!」

カーズ「(凄いな…今度塗って…って思ったが既に究極生命体だった)」

露伴「(あぁ…暖かい…な……ん?)」

リゾット「露伴…その…」

露伴「………」ゴシゴシ

カーズ「おはようだな、ろはん。良い夢をみれたか?」

露伴「ゆ…め……あ、あぁ!」カァァア

リゾット「す、すまない…誰かと勘違いさせてしまって…」

露伴「(う、嘘だろ!?ほ、本物のリゾットがい、いるなんて!)」

カーズ「再会している最中悪いが描いてもらうぞ…ろはん」

露伴「あ…え…?」

カーズ「おれとお前がシ」
露伴「まてーー!!」

露伴「な、なんでこんなにいるんだよ!!か、帰るように伝えただろ!?首輪が何時の間にかないし!な、なんなんだよいったい!」

カーズ「ろはんを寝かせてる間暇だからエロ本を朗読しながら待機していた。」

露伴「え……えぇ!?」

仗助「グレートでしたぜ、露伴」

花京院「まだ全てではないので安心して下さい!」

露伴「あ、う……へ、ヘブンズ」ガシッ

カーズ「スタンドは使用禁止だと言っただろ?ろ〜は〜ん〜」ペロ〜

露伴「ひっ!」

カーズ「さて…全て描いてもらうぞ……ん?」クンクン

露伴「(くそっ!ど、どうにかして描かない様にしないと…)」

カーズ「……ろはん…下がわかるか?」ボソッ

露伴「(下…?)あ、あぁ……や…いや…」カァァァァ

仗助「カーズ!露伴を離せよ!」

カーズ「断る…ろはんはおれのつまとなるんだからなぁ〜」

Tさん「なに…」

シーザー「そんな事させるか!」

カーズ「…ろはん…頷かないと下着ごと脱がす」ボソッ

露伴「な…」

カーズ「みんなの前で見て欲しいなら…いいが」サワッ

カーズ「奴に見られたくないのなら…わかるな?」チュ

露伴「(リゾットに…み、見られたら嫌われちゃう…リゾットとえ、えっちな夢をみた事がバレてしまう!)」

康一「露伴先生…嘘ですよね?だから僕たちに…」

ジョセフ「カーズ!お前の嘘はお見通しだ!」ビシッ

リゾット「露伴……」

露伴「(どうすれば…どうすればいいんだ?み、見られたら…リゾットに嫌われちゃうし…言ったらもうぼくは一生カーズに縛られてしまう…)」

カーズ「さぁろはん……答えてやれ」

露伴「……ぼ、ぼくは…ぼくは>>296

ぼくの特技が波紋と「破ァ」だけだと思っているのか……?
見ろよカーズ、あのアナルビーズ(使用済み)を……何であんなに、ひとりでに激しく回転しているのか……

露伴「…けて……」

カーズ「……今なんて言った…」

露伴「ぼくは……ぼくは家畜じゃない…君の…カーズの妻でもない」

カーズ「そうか…」

露伴「もう…もう嫌だ……ぼくは!ぼくはお前を倒す!」ズルリ

花京院「なっ!」

康一「あわわわわ」

仗助「わ、わお」

露伴「っ!(み、みられた!一瞬でもみられた!)」ペタン

カーズ「………」スッ

ズバッ

露伴「っ!!な、貴様!」

カーズ「サンタナ」

サンタナ「はいな!肋骨ピストル!」

ジョセフ「くそっ!(肋骨で縛られるなんて聞いてねーぞ!!)」

シーザー「これだと波紋が!」バチバチ

リゾット「露伴!」

仗助「くそっ!外れねえ!」

Tさん「な、なんだこの力は!(右手が使えたら一瞬なのに!)」

花京院「スタンドが…くっ!」

カーズ「…………」ガシッ

ドサッ

露伴「う、く…(両手が押さえられて…)」ギチッ

ビリビリ

カーズ「奴らの見てる前で犯してやる…ズタズタに服も引き裂いてやる…」

露伴「や、やめろ…離せ!」ジタバタ

カーズ「黙れ…謝って服以外が切れてしまうぞ」

露伴「っ……」ビクッ

リゾット「(助けないと…いや、助けるんだ!)メタリカ!!」

カーズ「……それがどうした」

リゾット「な…なぜ…だ…血液はある!どの生物でも血液はある!鉄分がある筈だ!」

カーズ「はっ、おれにスタンド攻撃はくらわないんだよマヌケ共がぁあ!」

康一「エコーズ!ACT3!!」

カーズ「もう貴様のスタンドもくらわん…一部が重くなるならその一部を無くせば良いんだよ!!」スパッ

ドサッ

エコーズ「コウイチ、どうする」

康一「だ、駄目だ…切られたらまたやってもその繰り返しだ…」

花京院「エメラルドスプラッシュ!!」プシュ

カーズ「そんな柔らかい物体でおれが倒されると思うのかぁあ〜?」スパッ

花京院「そ、そんな…」

仗助「クレイジー・ダイヤモンド!!ドラァ!」

カーズ「ふ…力がないな…これならJOJOの方がましだ」ガシッ

仗助「な、く…(ち、力が…全力でだしているのに!!)」ギチギチ

ドコッ

仗助「がはっ」

カーズ「ん〜、面白みがない…な…」

露伴「(やっぱり…奴には勝てないのか?)く…」

カーズ「さて…たっぷり犯して壊してやる……」ペロ…

露伴「っ…フフ…フフフフ」

カーズ「(壊れたのか…?)」

露伴「ハハ、アハハ、フフ…」

カーズ「なにが可笑しい……」

露伴「ぼくの特技が波紋と「破ァ」だけだと思っているのか……?
見ろよカーズ、あのアナルビーズ(使用済み)を……何であんなに、ひとりでに激しく回転しているのか……」

カーズ「い、何時の間に!!」

サンタナ「(どこにあったんや工藤!)」

露伴「お前も…お前も犯されてみろ!」ガシッ

カーズ「な、なんだとぉおぉぉお!!」

ギュルギュルギュルギュルギュルギュルギュルギュルズブッ

カーズ「アッー!!」

ジョセフ「おっふ」

シーザー「残酷過ぎる」

花京院「わ、わお……」

Tさん「カーズ…お前の命は忘れないよ」

露伴「フンッ無限に掘られていろ」ゲシッ

リゾット「ろ、露伴…まずは服を」

露伴「わかってる…シーツしかないか……」バサッ

カーズ「アッー!!」

サンタナ「兄さん!兄さん!」

康一「あ、あの…あのクルクル回ってる技はな、なんですか?」

露伴「あぁ…ヴァレンタインに誘拐…いや」

仗助「誘拐!?またされたんスか!?」

露伴「まぁ話すと長くなるが……」

露伴「ヴァレンタインに違う"世界"に連れて行かれたぼくはなんやかんやあって覚えた…ただそれだけだ」

仗助「端折るなよ!」

康一「詳しく教えて下さいよ!」

露伴「康一くんの頼みなら……」

リゾット「」イラッ

露伴「数ヶ月前だな…」


ー数ヶ月前ー

露伴『ひっく…ひっく…』ポロポロ

露伴『うぇえぇえーん!!』ブワァァ

『また泣いて…』ナデナデ

露伴『ひっく、ひっく…う、うぅ…さ、触るなバカぁ〜』グスリ

『……私の世界にくるか?少しでも楽しんだ方がいい』

露伴『ヴァレンタイン…ひっく、』

ヴァレンタイン『目を赤くして…(私なら泣かしたくないのに…)』

露伴『ひっく…ひっく…ヴァレンタイン……』

ヴァレンタイン『(上目遣いをして…誘っているのか!?)』ドキドキ

露伴『ごめ、ん…暫くこうしたい……』ギュ

ヴァレンタイン『………ロハン。今が辛いなら私と来い』

露伴『こい?』

ヴァレンタイン『あぁ…原稿はあるからいっぺんに送り、旅行に行くと言っておけば大丈夫だろう』

露伴『旅行?』グスッ

ヴァレンタイン『あぁ…とういうわけで…行くぞ』

露伴『ちょっと待て!持ち上げるな変態!ぼくは行かない!』ポカポカ

ヴァレンタイン『…ここまであるなら二ヶ月は平気だな』

露伴『勝手にいじるな!はな……っ』

ヴァレンタイン『…静になったな…宅配便で送ろう』

露伴『い…いま…な、なんで…』

ヴァレンタイン『キスだが?よし、先に行ってろ。ジョニィとジャイロがいるからディエゴからは守ってもらえる』

露伴『な、なんなんだよ!離せバカ!バカ…バカ…』ポロポロ

ヴァレンタイン『いともたやすく行われるえげつない行為をしてやろう…暴れたらディエゴの寝室にひん剥いて置く。しかも縛ってだ』

露伴『ごめんなさい!』

ヴァレンタイン『それでは行こうな』


露伴「と言うわけで強制連行された…その時ジャイロとジョニィに教えてもらっただけだ…」

Tさん「(段々と人の特技を自分の物にしてやがる)」タラタラ

花京院「もう人から離れていますね」

ジョセフ「ロハンちゃん強すぎるよ…」

シーザー「そうだな…」

露伴「まだ弱い…弱いからぼくは……」

カーズ「ーーーー」ボソッ

サンタナ「兄さん……」コクリ

リゾット「…露伴…露伴は弱くない。十分強い」

露伴「そんな事…がはっ!」ドコン

康一「先生!」

露伴「」バタン

サンタナ「新しい石仮面や…しゃあないやろ?あんたをこっちにいれへんとな…」

仗助「ふざけるな!露伴!露伴!」

カーズ「演技が上手く言って良かったなサンタナ。こんな物、おれがくらうわけ無いだろうが」

サンタナ「はい。カーズ様」

リゾット「え、演技…だと?」

カーズ「当たり前だろ?こうでもしないとろはんは本気は出さないからな…まぁおれには意味はないが。」バキッ

サンタナ「カーズ様、石仮面でございます」スッ

ジョセフ「ハーミット・パープル!」シュルシュル

サンタナ「…ふん」ガシッ

ジョセフ「なっ!(ハーミット・パープルを掴まれただと!)」

カーズ「ろはん…良くも裏切ったな」

露伴「」

カーズ「裏切らずにおれのつまと言えばこんな事はしなくてすんだが…仕方ないか。まだ洗脳が足りなかったおれのミスだ」

康一「せ、洗脳?」

カーズ「あぁ…おれに逆らえば犯されるとやったがまだ早すぎたのか駄目だったからな。次はおれが直接行うから上手くいくだろう」クスクス

仗助「カァアァァズゥウゥゥ!」ギリッ

カーズ「はっ貴様等家畜はそこでろはんが変わる姿を眺めていれば良いんだよ!」

サンタナ「カーズ様、設置は完了致しました。後はカーズ様の血液で完成致します」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

露伴「」

ジョセフ「仮面を外せ!スタンドをだして外せ!!」

花京院「わかってます!!」

サンタナ「スタンドぐらいおれ一人で十分だ。」

リゾット「露伴!ろはぁああぁぁん!!」

康一「外れろ!外れろぉおぉお!!」ギチギチ

仗助「ドラァアァア!!」ドコッバキッ

サンタナ「そんな簡単には壊れるわけはない。」

カーズ「気絶しているからこのまま犯しても目覚めないが…今は止めとくか…ふふふ…ははははは!!」

露伴「」

カーズ「さぁ、新しい石仮面だ…!この石仮面を被れば>>312となる!」ポタポタ

狐耳とシッポをそなえた和服幼女

幼女キター!!!幼女!幼女!!キター!!!ウッ……フゥ…


カッ

ジョセフ「っ!まぶしっ」

シーザー「光ってやがる…」

リゾット「露伴!」

カーズ「さぁ、新しく生まれ変わるぞぉおー!」

露伴「………」ポロッ

仗助「な!ななななな!!」

康一「か、体付きが…」

花京院「も……萌え」ゴフッ

Tさん「花京院ー!鼻血を出すな!」

カーズ「せ、成功…成功したぞサンタナ!」

サンタナ「はい!カーズ様!!やっと…やっと完成致しました!」

カーズ「あの女が語った通りとなるとは…」

露伴「ん……む…」

カーズ「リサリサ…貴様とは意見があったな…ろはんの女装も良いがやはりこれだろこれ!」

露伴「あ、あれ…?かぁず?」フサッ

カーズ「」プルプル

サンタナ「カーズ様…どうぞ…」

露伴「な、なんだ?声が高い?あ、あれれ?」

カーズ「抱き付くしか無いだろうがぁあぁあ!!」ガバッ

露伴「うわっ!」

リゾット「離れろカーズ!!」

カーズ「す、すべすべで…も、もちもち…」スリスリ

露伴「離れろ変態!」

サンタナ「うぅ…成功して良かった…」

ジョセフ「いやまて」

サンタナ「なんだ?」

ジョセフ「い…今リサリサって言わなかった?」

サンタナ「そうやで?おれはカーズ様から聞かされただけなんやけど!リサリサって女がろはんの女装も良いが幼女もええって話しをしとったみたいなんや」

シーザー「」

Tさん「シーザー!白目をむくな!現実逃避するなぁああ!」

カーズ「狐耳とシッポをそなえた和服幼女…ぐへへへ」スリスリ

露伴「ひぃいい!キモイ!キモイキモイキモイ!!」

カーズ「シ、シッポ…シッポがもふもふハァハァもふもふ」スリスリサワサワ

露伴「な、なんでまたシッポが!そう言えば和服?だよな?な、なんで?ぼくに何をした!」

カーズ「ぼくっ子幼女きたー!!」スリスリスリスリ

露伴「………(こ…この反応は…)ま…まさか…」

カーズ「ハァハァ…ハァハァ…」ナデナデナデナデ

康一「露伴先生から離れろ!このロリコン!!」

仗助「そうっスよ!離れろロリコン野郎が!」

露伴「………あ、あれ?」ペタペタ

カーズ「ハァハァ…ハァハァ…」

露伴「ち…小さい!なにもかも小さいし付いてない!!」

カーズ「もう一回」

露伴「へ…?」

カーズ「付いてないの前のセリフは?」

露伴「ち…小さい?」

カーズ「もう一回!!」ダラダラ

露伴「ひぃいいぃい!キモイ!キモイ!助けて!助けてリゾット!!」フサッフサッ

リゾット「露伴!」

カーズ「うふふふふふ」ゾクゾクッ

サンタナ「カーズ様は…小さい生物がお好きな方なんや…だが、リサリサの言葉によって価値観が変わったらしいんや…」

ジョセフ「価値観?」

サンタナ「小さい生物に罵られると感じる様になってしまったんや……」

露伴「ぼくに近寄るな!キモイ!スカタン!!変態くそ野郎が!!」

カーズ「」ゾクゾクッ

露伴「こんな姿にしやがって…しかも獣の姿にして!どんな性癖だよ…!くそ野郎!貴様はとんだ変態バカクズ野郎だ!」

カーズ「………ふふふふ」ゾクッゾクッ

サンタナ「な、なんと悲しいお姿に…」シクシク

ジョセフ「」

花京院「ジョースターさん!白目をむいて現実逃避しないで下さい!」

Tさん「く……どうすれば……」

仗助「離れろ変態!」

カーズ「…あぁ…ど、どこから味見をし、しよう…か、顔?耳?手?ハァハァ」

露伴「き、来たら叩く!」

カーズ「ご褒美です!さぁこい!あ、だけど物理攻撃はくらわない…くそっ!!なぜくらわないのだあぁああ!!」ダンダンダンッ

露伴「(き…気持ち悪い…あれ?カーズってこんな気持ち悪いっけ?)」

カーズ「ろろろろろはん!あ、あの!」

露伴「くるな……」キッ

カーズ「す…素股がし、したい…な…」チラッ

仗助「うわぁ〜」

康一「気持ち悪い……本当に気持ち悪い…」

花京院「(素股には愛液ではないと!ローションは駄目だ!)は、僕はなにを…」ブンブン

露伴「しね!」

カーズ「ハァハァ…ハァハァ…じゅるり」

サンタナ「う、うぅ……変わって、変わってしまった…カーズ様は…うぅ」

Tさん「原因はリサリサだけどな」


リサリサ『ロハンちゃんハァハァ…女装ハァハァ…もういっそ幼女になれよ。ロリロハン!ハァハァハァハァ!ショタもいい!あ、獣になるロハンちゃんもグッドよ!!』

リサリサ『という訳でロハンちゃん女装してね』ニコッ


露伴「(あの変態だ…どうせまた変態な事を言ったんだろう…変態リサリサが!!)」ツンツン

カーズ「か、可愛い…むしゃぶりつきたい程可愛い……フサフサなシッポがいい」

露伴「触るなぁああ!!」

カーズ「断る!な、なぁ良いだろ?良いだろ?が、我慢が…」

露伴「な、なにが…」ゴリッ

カーズ「ちょっとだけ…先っちょだけ!」

露伴「い、いやぁああ!!」

Tさん「く…このロリコン野郎が…離れろ!!」

康一「ロリコンしね!露伴先生を戻せ!!」

サンタナ「ぐす……カーズ様…」

カーズ「サンタナも触りたいんだろ?わかる…だから偽らないで触ってみろ」

サンタナ「あ…あの…ですが…」

カーズ「触ってみろ…もちもちだぞ」

露伴「ふぇ…」

サンタナ「………」サワッ

露伴「な、なにを…む…」ツンツン

サンタナ「や、柔らかい…か、可愛い…み、みみが…あ、あああぁあ!!」

露伴「む!!煩い変態共が!!」ピクピク

カーズ「………ろ、ろはん!」

露伴「いやだ!だから押し付けるな!!」ゴリッ

カーズ「く、口…口だけ…せめてシッポに!」

露伴「い・や・だ!!」

リゾット「諦めろ変態共が…」

カーズ「く、くそ…」ゾクゾクッ

サンタナ「カーズ様…」モミモミ

露伴「胸を揉むな!!」

カーズ「サンタナ、どこを触っている!」サワサワ

露伴「シッポを触るな!!」ピクピク

シーザー「ハッ俺は今まで…」

Tさん「あ、帰ってきた」

ジョセフ「あ…あれ?そうだ…ロハンちゃんを助けないと」

仗助「露伴の貞操が!まさか狐耳とシッポをそなえた和服幼女になってこんな事になるなんて…」

サンタナ「カーズ様…」

カーズ「………」シュルリ

露伴「うわっ!(お、帯が取られて…)」パサッ

カーズ「…………」ジー

露伴「み…みないでよ……」ウルウル

カーズ「ちっぱい…」

サンタナ「ちっぱいですね…」

カーズ「おれ、ろはん、たべる。」ダラダラ

露伴「涎を垂らすなぁあ!」タラー

サンタナ「カーズ様!涎を拭きませんと…」ニマニマ

カーズ「そ、そうだな……」ゴクリ

露伴「ひっ!ち、近い!来るな変態!!」

カーズ「これは涎を拭くため…拭くため」ダラダラ

露伴「わざと胸に垂らすなぁぁあ!」

カーズ「き、綺麗に…綺麗に…ハァハァ…ハァハァ…サンタナ!両手を頭上で纏めろ!!」

サンタナ「はい!カーズ様!!」ガシッ

露伴「や、止めろ!止めろ変態!スカタン!クズ!ゴミ野郎!!」ジタバタジタバタ

ガシッ「両脚パタパタするのは可愛いな…ハァハァ」

仗助「(こ…このままだと露伴が…露伴がロリコン共に犯されてしまう!!)」

康一「(誰か…誰か……)露伴先生を助けて!!誰か!助けて下さい!!」

Tさん「っ…(まだ右手が外れないのかよ!!早くしないと露伴が!!)」

花京院「彼に手を出すな!YESロリータ!NOタッチを忘れたのか!?」

リゾット「………露伴…("また"露伴が犯されてしまう……)」

ジョセフ「外れろ!この、クソがぁああ!!」

シーザー「シャボン・ランチャー!!」ブワァァ

サンタナ「……邪魔やで」パンッ

シーザー「(やはり揺すって出したシャボン玉だと駄目か!どうすれば…どうすれば!!)」

ピンポーン

康一「(助け?)た…っー!!」

シュルシュル

カーズ「(喋らすわけにはいかないからな…)」

露伴「ん…んん…」

サンタナ「(口小さい…な、なにこれ…小さい口!小さい口!ハァハァ)」

カーズ「(よし…今のうちにち、ちっぱいペロペロし、しよう)」ソロ〜

露伴「ん、んん!(いや…いやだ…舌がむ、胸に…)」ジタバタジタバタ

サンタナ「(口…口にゆ、指入れても…)」ズボッ

露伴「んー!ん、んん!!(指が口の中に入って…)」クチャクチャ

サンタナ「(ち、ちっちゃい舌が…あぁ…あぁああ!な、舐めたい!舐めたい!!)」ジュブ…ジュブ…

カーズ「(サンタナの奴…指を出し入れして羨ましい!な、ならおれは…)ぺろ…」

露伴「んー!」ビクッ

ピンポーンピンポーン

露伴「(か、鍵は開いてるから入って!ぼくに入ってきて!!早く!!)ん、んんん…!」ジワッ

カーズ「(可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い…)ぺろ…ぺろ…」

露伴「ん、んー!(な、舐められてる…いや、嫌だよ)」ポロポロ

カーズ「ち、ちっぱい…ちっちゃいな…ハァハァ…」

サンタナ「舌が小さい…小さい口…ハァハァ」

露伴「ん、んんー!!(堅いのが当たって…気持ち悪いよ!助けて!助けて!!)」チュプ…チュプ…

カーズ「ハァハァ…か、噛んでみようか…な、なぁ?ろはん…」

露伴「ん、ん!んむー!!(嫌だ!くるな…くるな!!)」プルプル

カーズ「ハァー、ハァー、ごくり…あ、あー」

ガチャ

カーズ「(なに!?)」

>>331「露伴、いるか?」

由花子

由花子「私の康一君がいな……」

カーズ「………」

サンタナ「………」

露伴「んー!んんー!!(由花子くん!君でも良いから助けてくれ!!)」

由花子「不潔……あ、警察ですか。児童に手を出してるムサい男二人が」

露伴「んー!(警察!?ぼくが一番に疑われるー!)」

由花子「場所は……」

康一「んー!んんー!!(逃げて由花子さん!!)」

由花子「こ…康一君!!なんで縛られ」シュルシュル

ドサッ

カーズ「『すみません、友人のドッキリでした。ご迷惑をかけてしまい、すみません』…」バキッ

由花子「(なにこの髪の毛…私のパクリ!?それより康一君に手を出しやがって!!)」ウネウネ

カーズ「ふー、さてと続き続き」

露伴「んむ、むぅー!!」チュポチュポ

サンタナ「は、歯磨きするか?や、優しく磨いてあげるよ」

カーズ「ハァハァ…はむっはむっ」

露伴「んぶ!んー!!(由花子くーん!君しか頼れないんだ!!助けてくれ!!)」ビクン

由花子「……………」シュルシュル

カーズ「(可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い…)ハァハァ…ハァハァ…は、破瓜したい…ハァハァ…」

仗助「んー!!(変態だー!)」

花京院「(腹ボコになってしまう!そんなのは駄目です!させません!!)っ!」

ジョセフ「(坊主は右手を出せばってさっき言ってたな…くそ、動けねえから意味がないのか)」

カーズ「サンタナ…」

サンタナ「はい。」チュパ…

露伴「ひ、は…は…くそったれが…」

カーズ「外に出せば妊娠はしないと言いたいが中に出してやる…出して出して出して孕ませてやる」ペロペロ

露伴「ひぁやぁあ!やだ!やだやだやだ!止めろ変態が!」ジワ…

カーズ「可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い!ハァハァ…此処に…い、いれるよ…ハァハァ」

露伴「(目が血走ってやがる…怖い…怖いよ…)う、うわぁぁあーん!おじちゃん怖いよー!」

カーズ「…………」ゾクゾクッ

サンタナ「……おっふ」

露伴「ひっく、ひっく…や、やめてよ…おじちゃん、ぼくをお…犯さないでよ…ひっく」

カーズ「…っ……」ゾクゾクッ

由花子「」ブチブチ…ブチッ

カーズ「そ、それじゃあそ、そのちっちゃなお口でだ、出したらい、良いよ…ハァハァ」

露伴「ぼく…怖いよ…ひっく、ひっく…(誰がやるか!迫真の演技で時間を稼いでやる!)」ウルウル

カーズ「だ、大丈夫…お、美味しいから…美味しいから飲んでみ、みるんだよ…ろ、ろはん」

露伴「やだ…美味しくないもん…絶対にやだ…」

カーズ「お口でごっくんしたら解放するよ?一回だけ、一回…だけ…」

露伴「やだ!やだやだやだやだ!」

カーズ「……あ、そうか…無理矢理飲ませば良いのか…ハァハァ…なら…」

露伴「な、なんで体を下げて…」

カーズ「あーー」

シュルシュルシュルシュルシュル

カーズ「っ…誰だ!これからマシュマロを食べる時に!」

由花子「小さい子どもを無理矢理狙うなんて…気持ち悪い」

カーズ「」グサッ
サンタナ「」グサッ

由花子「反吐がでる、吐き気がするほど気持ち悪い…キモイ…」

仗助「(どうして由花子は簡単にはずれたんだ?)」

康一「(そ、そうか!由花子さんの時だけ興奮していたから力が弱かったのか!とんだ変態野郎共だ!)」

由花子「家主はどこかしら?」

露伴「こ、ここだ!」

カーズ「チッ…(こんな髪の毛、取り込んでやる…そして女を再び縛ったらマシュマロを…ぐへへへ)」

露伴「ひっ由花子くん!早く助けてくれ!!」ゾワッ

由花子「…どんな原理かわからないけど…岸辺露伴は返してもらうわ」シュルシュルシュルシュル

露伴「(体に巻き付いて…)ひゃ!ちょっ…あ、あん!」ビクッ

由花子「髪の毛で変な声出さないで頂戴。不愉快だわ」

露伴「ち、が…お、おまたにこ、こすれて…ゃあ!」ビクッ

カーズ「」ドクドクドクドク

サンタナ「カーズ様!鼻血の量が尋常です!」ドクドクドクドク

由花子「…淫語だけで…きも…」

露伴「え、えっと…お、おまたがムズムズする、よ?カーズお、お兄ちゃん…」

カーズ「がはっ!」ブッ

サンタナ「カーズ様!」

露伴「今のうちに回収してくれ!!」シュルシュルシュルシュル

由花子「……生意気だけど今回は可愛いから良いわ。康一君、今助けてあげる!」

露伴「(地面におろされた…)リゾット!」フサッフサッ

ブチブチッ

リゾット「…っ…露伴」

露伴「リゾット…リゾット…!」ギュゥ

リゾット「(俺はまだ弱い…)」

仗助「んー」

露伴「あぁ、髪の毛の猿轡を今剥がすな」フサッフサッ

ブチブチッ

仗助「ぶわっ、ぺっぺっ助かったぜ、露伴」

露伴「あ、当たり前だ…」

仗助「(前がはだけていて、目のやり場に困るが…)あとは、この骨か…」

露伴「むむ…ん〜」ググッ

仗助「いや、無理だろう」

露伴「むぅ……ダメだ…」フサッフサッ

仗助「(シッポが揺れて可愛いな…)」

ジョセフ「むー!むー!」
シーザー「ん!んん!!」

露伴「ジョースターさん、シーザー!!今剥がすな」

ブチブチッブチ

ジョセフ「ぷはっ、はぁ、はぁ…」

シーザー「はぁ、はぁ…」

露伴「花京院!ん〜」

ブチブチッ

花京院「ぺっ、髪の毛が…ありがとうございます」

露伴「T!」

Tさん「………」

露伴「大丈夫か?今外すからな」ブチブチッ

Tさん「ぺっ…露伴…右手だけでも出せるスペースを作ってくれ…」

露伴「あぁ!ん、んん〜」ググッ

Tさん「…だめか……」

由花子「康一君、大丈夫!?」ムギュゥ

康一「は、はい……危ない!」ドンッ

ドカッ

康一「ぐ…は…」ドンッ

由花子「康一君!っ」ガシッ

サンタナ「ふ…まさかおれの肋を壊すとは…カーズ様」

Tさん「逃げろ!露伴!!」

露伴「破っ!」パキッ

カーズ「か、可愛いろはん…もう加減はしないからな…ハァハァ」ガシッ

露伴「や、いや!」パシッ

カーズ「ハァハァ、ハァハァ…」

露伴「(ロリコンが喜びそうな事を言ってみよう)…ごめんね、カーズお兄ちゃん…ぼく恥ずかしくて…あ、あのね、ぼくのここ…カーズお兄ちゃんを思うと、ね…」ウルウル

カーズ「」ゴクリ

露伴「切ないの…キュンとするの…病気かどうか見てくれないかな?」ピクピク

カーズ「ごはっ!」ドブ…

サンタナ「カーズ様!」

露伴「T、ひびが入ったから自力で脱出してくれ!ぼくは助けを呼んでくる!」ガラガラ

Tさん「わかった!」

カーズ「」ドクドク…

サンタナ「く…逃がさへんで!!」

カーズ「行くな!…どうせ帰ってくる…」ドクドク

Tさん「キモイ変態だ…」


ザワザワ ザワザワ

露伴「はぁ、はぁ…はぁはぁ…」ペタペタ

「なにあれ…」

「撮影?」

「シッポ?」

露伴「う、ぐす…きら…おく、やす…じょ、たろさ…う゛ぁれん、たいん…みき、たか…」ポロポロ

露伴「じゃい、ろ…ひっく、じょにぃ…でぃえ、ご…うぅ…ほっ、と…」ペタペタ

「カメラはどこかな…?」

「これって撮影なの?」

ザワザワ ザワザワ

露伴「うぇ、ざ…ぷろ、しゅーと…めろ、ね…いる…ひっく、ひっく…みん、なぁ…」ペタペタ

露伴「た、すけて…ひっく…助け、て…うわっ!」ドサッ

ポツリ ポツリ

「あれ…雨?」

「うそ…!?」

ザーーーーー

「キャー」

「うそ、傘なんてないよ!?」

露伴「ぅ、うぅ…うわぁあぁあん!たす、けて…たすけ、て…」ポロポロ


露伴「おね、が…たすけ…てよ…だれ…か…」

ザッ

>>348「大丈夫?」

>>349「立てるか?」

ホリィおばあちゃん

アヴドゥル

ホリィ「大丈夫?あぁ、怪我をして…」

アヴドゥル「立てるか?わたしに触れられるだろう」

露伴「ひっく…ひっく…」

ホリィ「直ぐ近くに車があるから来なさい。狐の座敷わらしちゃん」ニコッ

アヴドゥル「これが座敷わらし…承太郎は凄い国に住んでいるのか」

ホリィ「アヴドゥルさん、傘をお願いします」

アヴドゥル「わかりました。」

露伴「(普通の人だ…巻き込んだらダメだ!)っ!」ギュ

ホリィ「大丈夫…怖くない…怖くないからね」

露伴「ダ、ダメ、ま、巻き込んだら…ひっく、ひっく…」

「お袋…何をしてるんだ」

「…ダディ、おろして」

アヴドゥル「承太郎、君の国はスゴいな」

「おれはアンタが一時的に生きてる事に驚きだが」

アヴドゥル「はは、照れますな」

「褒めてねぇよ」

ホリィ「狐の座敷わらしちゃん、大丈夫。このデカいけど怖くないわ」

「ザシキワラシ?グランマ、なにそれ」

ホリィ「幸福にしてくれる神様よ」

「カミサマ?カミサマ!」

露伴「…………」ポロポロ

「カミサマ、痛いの?ダディ、カミサマは怪我してる?」

「ん…さぁな…」

露伴「ぅ、うわぁあぁん!じょ、じょうたろ、さぁあぁん」ギュゥゥ

承太郎「……狐に知り合いはいねーが」

「ママ!ダディはカミサマの知り合いがいる!」

「jojo、風邪をひいたら遊べないわよ?承太郎。」

承太郎「…すまねーが、おれの知り合いか?」

露伴「き、きしべ…ひっく、きしべろは、ん…ですよ…」

ホリィ「きしべ…あぁ、あの有名な漫画家さんね。座敷わらしちゃんはその人の座敷わらしちゃんなのね」

アヴドゥル「座敷わらしは一家に一代いるんですか?ホリィさん」

ホリィ「うーん、そこまでは…」

露伴「(そ、そっか…な、名前を言っても信用されない)は、はい。い、今大変で…承太郎さんのスタンドが必要なんです!」

承太郎「………」

「ダディ…カミサマのお願いを叶えないと。良いでしょ?ママ」

「…怪我をしたらjojoに服をあなたのお金で買うのよ。勿論ママのも」

承太郎「…わかった」

「カミサマ…これあたしのピン留め。ダディは強いから大丈夫!」パチン

露伴「あ、ありがとう…」ゴシゴシ

ホリィ「承太郎。はい、お土産」

承太郎「……わかった、届けとく」

アヴドゥル「わたしもお供します」

承太郎「あぁ…徐倫、ーー、行ってくる」

徐倫「行ってらっしゃい、ダディ、カミサマ」チュ

露伴「…ありがとう」

承太郎「行ってくる…お袋、徐倫とーーを」

ホリィ「安心しなさい…」ニコッ

承太郎「あぁ…座敷わらし。行くぞ」

露伴「わっ(持ち上げられた…)」

アヴドゥル「なんだかエジプト旅行を思い出しますな…」

承太郎「あぁ」


岸辺邸

承太郎「…その話しは本当なのか?」

露伴「…はい……」

アヴドゥル「ま、待て。もし本当なら座敷わらしは石仮面で狐の座敷わらしになったのか!?」

露伴「だからぼくは座敷わらしじゃなく、この家に住む岸辺露伴なんです」フサッ

承太郎「……信用できねぇな」

露伴「む…別に良いです…そ、それよりスタンドで時を止めないと仗助たちが…」

承太郎「……だが殴れねぇんだろ?」

露伴「…はい……再起不能になるやり方はまだ…鼻血は出させられますが」

承太郎「(鼻血だと?)」

アヴドゥル「燃やしても駄目とは…」

承太郎「……座敷わらし、先ずは仗助たちを救出しよう」

露伴「どうやってですか?」

承太郎「>>355

テキーラ娘の姿で訪問販売を装い突入

承太郎「テキーラ娘の姿で訪問販売を装い突入」

アヴドゥル「や、やるのか?承太郎…」

承太郎「おれは時を止めて仗助たちを救出する」

露伴「ぼくが変装しても一発でバレてしまう…」

アヴドゥル「や、止めろ!わたしをそんな目でみるな!」

承太郎「アヴドゥル…お前は一度は死んでいるんだ。今更恥ずかしくないだろ」モフモフ

露伴「ぼくはもうこんな姿だからな…」フサッフサッ

承太郎「だから…頑張れ」モフモフ

アヴドゥル「頑張れとはなんだ!承太郎もやれ!シッポで遊ぶな!」

露伴「ほら、シッポを触って落ち着け」

アヴドゥル「」モフモフ

承太郎「座敷わらし。アヴドゥルが変装するから一旦庭に行くぞ」

露伴「頑張れー」


アヴドゥル「………何故わたしか…テキーラなどないが囮にはなるか…」

ピンポーン

アヴドゥル「テキーラはいかがかなー」

アヴドゥル「(やはりテキーラでは来ないか……)狐の座敷わらしが置いていった帯はいかがですかー」

ガタッ

アヴドゥル「(おぉ、反応したぞ)今ならもれなく座敷わらしが付いてきます」

ガタッガタッ

アヴドゥル「(よし、囮は成功か?)」




ザーーー

承太郎「見えるか、座敷わらし」

露伴「…はい…(吉良と最初わかった時みたいだ…あの時は後から早人の記憶を見せてもらった、そして自分が何回も死んでいたのがわかった…)」ギュ

承太郎「座敷わらし…此処からは単独となる。おれは救出に専念する…少しだけ囮になってくれ」

パチャ

露伴「はい…」

「テキーラはいかがかなー」

承太郎「(始まったか…う、裏声を使ってやがる…)」プルプル

「狐の座敷わらしが置いていった帯はいかがですかー」

露伴「そんなんで反応など…」

サンタナ「」ガタッ
カーズ「」ガタッ

露伴「あー、変態だから反応してるな…」

承太郎「………座敷わらし」

露伴「は、はい……よし!(ぼくだって…)」


サンタナ「おれが見に行きます」

カーズ「いや、おれが」
サンタナ「カーズ様は待ってて下さい。ろはんの罠かも知れません」

「今ならテキーラを狐の座敷わらしが晩酌いたしますー。いかがかなー」

花京院「(シーザーもわかっているな…アヴドゥルさんだと)」

シーザー「(アヴドゥルさんなにをして…いや、Tが呼んだのか)」

Tさん「(アヴドゥルなんて呼んだっけ?)」

カーズ「チッ……」

カツン

仗助「…じょ!」

カーズ「なんだ…今の音は」

康一「さ、さぁ…」

由花子「ロリコンが私たちに近寄らないで頂戴。気持ち悪いから」

カーズ「年増がうるさいな…」

由花子「あ゛ぁ?」

康一「由花子さん。相手を挑発したら駄目です…」

由花子「康一君が言うなら…」

カツン

カーズ「庭に誰かいるのか?…ふふふふ、おかえり、ろはん」

露伴「………」キッ

リゾット「露伴…(雨に濡れて…)」

カーズ「仲間はやはり先程のか…まぁいい。全身舐めてやる。ハァハァ」

露伴「…ゴミ以下のくず。かす、ミジンコ並みの頭脳」

リゾット「露伴なにを…」

バキバキ

仗助「承太郎さん…」

承太郎「座敷わらしが囮をしている…その間に逃げるぞ…かてぇな」

仗助「一緒に殴れば…」

カーズ「ハァハァ」ゾクッ

露伴「気持ち悪いから息をするなこの童貞が!テクニックもないから気持ち良くもなかったしな…これならサンタナの方がテクニックはありそうだぜ」

カーズ「……抱いてやる…グチャグチャに抱いてやる……」ガシッ

露伴「どうぞ…だがぼくはもう破瓜済みだぜ」

カーズ「な、なに!?」

ジョセフ「(ハッタリだよな?)」

露伴「こ〜んな可愛い子どもがフラフラしているんだ。しかもそれが知り合い…協力する為には仕方ないよな…?」

カーズ「…相手は?」

露伴「強いぜ…お前よりな!」

カーズ「破瓜が出来ないのは悲しいが初めてではないなら慣らさなくて良いよな?」

露伴「ふぇ…」

カーズ「庭でヤるより中でヤるか…」

露伴「(ダメだ!今振り向いたらバレてしまう!)ダメ!」

カーズ「んん?どうした?」

露伴「あ、あの…よ…ま、漫画。カーズとぼくのネタが浮かんだからか、確認してほ、欲しいな…」

カーズ「それなら尚更中の方が良いだろ?」

露伴「仕方ないじゃんか…外でカーズにこうやって…抱き締められたいんだから」ギュ

カーズ「あわわわわわ」

露伴「カーズ……ぼくの全部…みたい?」ボソッ

カーズ「ハァハァ、ハァハァ」コクコク

露伴「この姿?それとも…男の姿?」

カーズ「両方に決まってるだろうが!」

露伴「なら…戻り方も教えてよ」スルッ

カーズ「(帯が取れて…)ごく…」

露伴「ツルツルだけど男だって剃ればツルツルになるんだよ?下とか…ね…」

カーズ「そ、剃る?」バクバク

露伴「そう…ジェルで下の毛に塗って…剃刀で剃ればツルツルスベスベ…しかもぼくは感じやすいからトロトロになるかな?」

カーズ「トロトロ……」ゴクリ

露伴「だらしなぁ〜く垂れる液体…ヒクつく体…小さいとカーズのは全部入らないけど…男のぼくなら入ると思うよ?奥の奥まで…」

カーズ「(だ、騙されるな!まやかしだ!囁き声に騙されるなぁあぁぁ!)ハァハァ…ハァハァ…」

露伴「奥までいれて…ガツガツに攻めて、奥に種を吐き出す。どっちも味わえるんだよ?カーズは」チュ…

カーズ「(ど、どっち…も…)」ドキドキドキドキ

露伴「ヌルヌルな愛液をテラテラに光らせながら男のぼくを後ろからガツガツ攻める…泣きながらぼくが嫌がっても君はドンドンドンドン奥を攻める…」サワッ

カーズ「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」ドキドキ

露伴「(後三人か…)あは、言葉だけで堅くしてるんだ…本当に想像力が激しいことだな」ゴリッ

カーズ「(振り向け!振り向けばわかる!今背後がどうなっているのか!)っ!」

露伴「最初にどっちを味わいたい?ツルツルスベスベなぼく?それとも大人で、厭らしいぼく?」フサッ

カーズ「だ…だが戻り方は…」

露伴「なに?」

カーズ「い、今のろ、ろはんがその……」

露伴「またツルツルスベスベにすれば良いだろ?仮面を被って…狐で和服な子どもにして…中をグチャグチャに犯して…白く、ネバネバな種付け精子の濃いのを奥に出して」

露伴「おまたから溢れ出るのを開いて見れば良いだろ?この…割れ目からパクパクヒクヒクするおまたをカーズの指で開くんだよ?」

カーズ「ごふっ!」ドブッ

露伴「(ついに我慢の限界で鼻血を出したか…)想像力を働かしてみなよ…カーズ…小さなぼくと大きなぼくを犯すのを…」

カーズ「(ち、小さなろはんと大きなろはん…)」ドクッドクッドクッ


ー小さいー

露伴『きゃ!』ドサッ

カーズ『ろはん…』

露伴『ぅ…かぁずお兄ちゃん…?』

カーズ『見せてくれ…おれに全てを』

露伴『ダ、ダメ!みちゃいや!』

カーズ『くくく…もう濡れているじゃないか…なんだ?胸が気持ちよかったのか?』

露伴『ち、ちが…ひゃあん!』

カーズ『ぺろ…ぺろ、ちゅ…ちゅ…』

露伴『や、あぁ!おまたぺろぺろしないでぇえ〜!』

カーズ『つぶぶ…ちゅぶ、ちゅぶ、ちゅぶ』

露伴『や、いやぁああ!し、舌入れちゃ…あ、ああぁん!』ビクン

カーズ『ちゅぶ、ちゅるる…はむ…』

露伴『お豆ちゃんを挟まないでよー!や、やぁあぁぁ!』ビクンビクン

カーズ『ちゅぱ…ハァハァ…ろはん、あーんして』

露伴『え…や!お、おっきいよ…!口に入らない!』

カーズ『舐めて…ろはん』

露伴『ふ、ぅう…ぺろ…ぺろ…はむ…ひょっぱいよ…ちゅ、ちゅ…ちゅー』ウルウル

カーズ『も、もっと舌で…っ』

露伴『ほう?ぺろ…ぺろ…ちゅ、ちゅ…』ピチャ…ピチャ…

カーズ『ろはん、先を舐めてくれ』

露伴『ん?ぺろ…ぺろ…ちゅ、れろれろ…』ヌトー

カーズ『っ……』

露伴『ぺろ…ぺろ…ん…かぁず、お兄ちゃん…ぼく、おまたが…』モジモジ

カーズ『ん?いきなり甘えてどうした?ろはん』クチュリ

露伴『ひゃ!ゆ、指は…あ、ああぁん!』ビクッ

カーズ『答えないと指でイく事になるぞ…』クチュクチュクチュ

露伴『や、ゃだよ…かぁずお兄ちゃん…かぁずお兄ちゃんのを、ろはんの此処に…おまたにかぁずお兄ちゃんのがほ、欲しいよ…』

カーズ『……ろはん……』クチュ…

露伴『あ、おっきいよ…ん、あ…ひ、ひゃあぁああぁあ!』ビクッ

ズブブ

露伴『は、は…か、かぁず…に、おに、ちゃ…』

カーズ『』ズルル

露伴『ひ、あ…ぬ、抜かない…れよ…』キュン…キュン…

カーズ『…っ…』ズブッ

露伴『い、いやぁああん!』

カーズ『ハァ…ハァ…ちゅ、ちゅ…』

露伴『ふ、ふか…ゃん…んん!』ジュブジュブ…ジュブ…

カーズ『ろは、ん…ろはん…!』ズブッズブッ

露伴『あ、あぁあぁぁん!か、かぁずお、お兄ちゃん!かぁずお兄ちゃん!』ギュッ

カーズ『っ……ろはん、ど、どっちがいい』

露伴『お、お腹の中にだ、だし、て…かぁずお兄ちゃんの奥に、欲しい、の…あ…ひゃあぁあ!』ギチュ…ジュブ…

カーズ『っ、く…は…』

露伴『や、やぁあ!なにかくる、来ちゃうよ…!』

カーズ『ろはん……く、』

露伴『かぁずお兄ちゃぁあぁん!』ギュー

ドブッドブッドビュッ

露伴『あ、ひ…は、はぁ…ん、んん』ピチャ…ピチャ…

カーズ『っ…は…ろはん』ズルリ

露伴『ひゃ!あ…あぁ…はぁ…はぁ…かぁずお兄ちゃんのが、溢れ出てるよ…』ゴブッゴブブ

カーズ『ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…』

露伴『かぁずお兄ちゃん…ぼくの、中…気持ち良かった?』

カーズ『あぁ…もう一度したい程だ…』チュ

露伴『ん…かぁずお兄ちゃん…ぼくのおまたに、またかぁずお兄ちゃんの暖かいのが欲しいな…ダメ?』フサッフサッ

カーズ『…嫌だと言っても止めないからな…ろはん』クチュ

露伴『あ…ん、んん!はぁ…はぁ…かぁず、お兄ちゃん…あ、あぁん!』

カーズ『ろはん…』

露伴『ふぇ…な、なに?上なの?』

カーズ『好きの様に動いてごらん』

露伴『はぁ、はぁ、はぁん…んん!』ズズッ

露伴『あ、ん!ん、んん!』ズチャ…クチャ…

カーズ『…ろはん、奥までいれて』

露伴『は、入らないよぉ〜、かぁずお兄ちゃんの、おっきいから…』ウルウル

カーズ『…ろはん…』グイッ

露伴『な、なに?きゃあぁあん!』ズンッ

カーズ『っ…すご…』

露伴『う、あ…あぁ…』ピクピク

カーズ『ボコッとしたか…ふふ…』グブッグブッ

露伴『あ、あぁ!ふか、や…奥にゴツゴツするぅうう!』グチュグチュ…ピチャ…

カーズ『あぁ、涎を垂らして…気持ち良すぎるか?』パチュ…パチュ…

露伴『お兄ちゃん、お兄ちゃん!ぼく、ま、また変になる、なっちゃうよ〜!』ピクピク

カーズ『っ、変になって良いんだよ、ろはん』コツコツ

露伴『あ!あぁああ!にいちゃ、お兄ちゃん!ぼくも、や、ひゃああぁああん!!』キュー

カーズ『っ…く…』ドクッドクッドクッ

露伴『あ、はぁ…はぁ…はぁ…かぁず、お兄ちゃん…熱い、ね…』

カーズ『ん…』

露伴『お風呂…一緒に、入ろう』ギュ

カーズ『……あぁ』チュ


ー大きいー

露伴『何をジロジロと見ている…そ、剃るならやれば良いだろ』

カーズ『あぁ…冷たいが我慢しろよ』ジュルル

露伴『ん…こ、股間の毛を剃りたいな、なんて変な奴だ……』

ジョリ…ジョリ…ジョリ…

カーズ『別に良いだろ?動くなよ』

露伴『う、動けるわけ…っ…』ジョリ…ジョリ…

カーズ『凄いな…綺麗になっているぞ』

露伴『へ、変態が…っ!』

カーズ『そう言って立ち初めているな…なんだ?こうされて気持ち良いのか?』

ジョリ…ジョリ…ジョリ…

露伴『そ、そんなわけ…あ…』ビクッ

カーズ『ジェルが冷たいか…終わったらお風呂に入ろうな…』チュ

露伴『だ、だれが…ん…』

カーズ『剃られて感じているろはんにはいわれたくないな〜』

露伴『っ、さい…は、早くしろ…よ…』ビクン

カーズ『あぁ……』

ジョリジョリ…ジョリ…ジョリ…

露伴『っ……お、終わったか?』

カーズ『あぁ…顔を赤くして、興奮したのか?』


本当にお風呂入ってくる…ふぅ…

ただいま…ふぅ……


露伴『ち、違っ!』

カーズ『お風呂に入ろうな…ろはん』チュ

チャプン…

露伴『ん、んん!か、かぁずやめ…んぁあ!』ビクッ

カーズ『…ちゅぱ…スベスベだな…まだ舐めたりない』レロ…レロ…チュ


露伴『は、んん!あ、あぁ!や、やめ…んん!』

カーズ『直接は触れてはないのに…敏感だから勃起しているな』

露伴『あ、ち…ん、んん!』ビクッビクッ

カーズ『…ろはん』

露伴『にゃ、にゃに?ま、待て!湯船の中は…』

カーズ『おれも限界なんだ…ハァ…ハァ…入れたい』

露伴『だ…だから…あ、いや、は、入っちゃ…入っちゃう!』

ズブッズブッ

露伴『やぁあぁぁぁ!』

カーズ『っ……ハァ…ハァ…きつい、な…』

露伴『ひ、ひは…ふ、深いよ…』ビクンビクン

カーズ『動くぞ』

露伴『やめ、い、いや!あ、あぁあ!やぁああぁ!!』チュプチュプ…

カーズ『いやだ?こんなに立たせてか?』

露伴『ダメ、ダメ、お湯がは、入って!カーズ、カーズ…!』

カーズ『あぁ、もっと欲しいんだな…』チュプ…チュプ…

露伴『ち、違っ!ひぁあぁあ!』ビクン

カーズ『そんなに声を荒げて…なんだ?誘っているのか?』

露伴『ち、ちが…あ、あぁ!』

カーズ『………』ズルリ

露伴『はぁ、はぁ…はぁ、はぁ…カ、カーズ?』

カーズ『壁に両手を付け』

露伴『な、なん…で…』

カーズ『お湯が嫌なんだろ?それならお湯が入らない様に犯してやる』チュ

露伴『……や、優しく…して、くれよ?カーズは、その…激しいから…』カァァア

カーズ『…考えとく』

ザバーン

露伴『………カーズ?』

カーズ『…ろはんの口から誘われたいな』ペロッ

露伴『そ、そんな…意地悪しないでくれ…よ…』モジモジ

カーズ『ろはん…どうして欲しい?』ボソッ

露伴『っ!カーズ、カーズの…お、おち…ちで、ぼ、ぼくのお尻を…お、犯して…く、下さい』カァァァァ

カーズ『ふふ…良く言えたから激しくしてやる』ツプッ

露伴『ダ、ダメ!激しくしたら飛んじゃ!!』ズブブ…

カーズ『ろはん…』

パンッパンッパンッパンッ

露伴『やぁああぁ!は、はげひ、うわぁあ!あ、あぁあ!』ダラダラ

カーズ『中がぐちゅぐちゅして、厭らしいな…』チュ…

露伴『や、やめ…あ、あぁああ!』グチュ…グチュ…

カーズ『ろはん…かぷっ』
露伴『ひゃああ!す、吸っちゃだ、ああぁ!』パチュ…クチュ…

カーズ『ごく、ごく…はぁ…ちゅ、ちゅ』

露伴『ぁ、あぁああ!か、ず…カーズ!』

カーズ『ちゅ…れろ……ろはん…ろはん…』グチュッグチュ

露伴『か、ず…カーズ!しゅき、しゅきぃいい!』ビクンビクン

カーズ『っ…おれもだ、ろはん…ダラダラ垂らして…』グイッ

露伴『ふむ、ん、んん!カーズ、カーズも、もうダメぇえぇぇ!!』ビュク…ビュクドビュ

カーズ『………』パチュ…グチュグチュ

露伴『ぅああぁあ!とまら、止まらないよ!ダメ、ダメ!』ポロポロ

カーズ『……っ!』ズンッ

露伴『ひ、ぁああぁぁあ!』

ドビュ…ビュルル…ビュ…

露伴『ひ、は…はぁ…はぁ…』ガクン

カーズ『おっと…まだ気絶したらだめだぞ。ろはん』チュ

露伴『ん…カーズ…っ、ん…んん…』

カーズ『っ…ちゅ…くちゅ』

露伴『ん、ちゅ…っは…カーズ…』トロ〜ン

カーズ『…鏡を見てみろ』

露伴『あ…や、いや…』

カーズ『乱れ牡丹…ふふ、気持ち良いか?』ズチャ…ズチャ…

露伴『ぁ、ん…や、やぁあ…カーズ、そこは…あ、あぁあ!ん、んぁあ!』

カーズ『っ…ろはん…ろはん…可愛いな、ぺろ…』

露伴『ぁ、んん!だ、だからそこは…ぁ、あぁ!カーズまた、出ちゃ…』フルフル

カーズ『乱れてくれ…おれで…』ジュ

露伴『ぁあ、あ、あぁああん!』ビュ…ビュク…

カーズ『……ふふ…』グチュン

露伴『ダメ、ダメ!も、あ、や…!』

カーズ『好きだ…ろはん』パチュパチュパチュ

露伴『ぼ、くも…す、好き!好き!あ、カーズ!カーズゥウゥウ!!』ギュゥウ

カーズ『っく、は…』ドクッドクッドクッ

露伴『ふ、あ…どくどく、ひてる……』ピクピク

カーズ『…ろはん』

露伴『カーズ…はぁ…はぁ…』トロ〜ン

カーズ『……まだ、良いか?』

露伴『……えっち』カァァア

カーズ『ろはんもだろ…良いか?』

露伴『…気絶してもえっちするなよ…この前はそれで腰が砕けて、ん!』

カーズ『ぺろ…』

露伴『ちょっ!動くな…バカ…』


ーどっちもいいー


カーズ「ふふふふふ…」ドクッドクッドクッ

露伴「リゾット!」ギュ

リゾット「露伴…雨に濡れて。」ゴシゴシ

露伴「ん…みんなが無事で良かった…」

承太郎「あぁ…それよりあいつは大丈夫なのか?」

露伴「大丈夫だろ?究極生命体だしな」フルフル

「マジシャンズコンボ!」

仗助「外で戦ってるけど…いいんスか?」

承太郎「…行くか」

花京院「もふもふ〜」

露伴「止めろよバカ…」

シーザー「それより…どうやって戻るんだ?いや、戻れるのか?」

露伴「ちょっと待ってろ…」ペタペタ

カーズ「ぐ、選べない…どちらも食べたい…」ドクッドクッドクッ

露伴「カーズ」

カーズ「ん、ちょっと待て」

露伴「どうやれば直るんだ?」

カーズ「そんなの>>388をすれば直るが…あぁ、先にどちらから食べれば」ブツブツ

流石カーズ様、妄想も究極
安価なら 一番愛してる人にキスをしてもらう

カーズ「一番愛してる人にキスをしてもらうと直るが…あぁ、どちらも食べたい!」

露伴「一番愛してる人にキスをしてもらう…」

シーザー「わかったのか?露伴」

露伴「っーー」ポロポロ

仗助「(泣いてるー!)ど、どうしたんだよ露伴、どこか痛いのか?」

ジョセフ「シーザーちゃんが泣かした〜」

シーザー「違う!俺じゃない!」

康一「露伴先生、大丈夫ですか?」

露伴「う、うぅ…」ギュ

仗助「どうした?戻り方が難しいのか?」

康一「落ち着いて下さい、露伴先生」ナデナデ

露伴「(戻れない事に泣いてるんじゃないのは自分でもわかる…出来ない…もう二度と出来ないんだ。わかってる、愛してもらえないって…)う、うぅ…ひっく、ひっく…」ポロポロ

康一「露伴先生……」

由花子「なんで泣いてるのかわからないんだけど…理由はなに?」

露伴「う、うぅ…ぁ…はぁはぁ…うう…」ズビッ

由花子「質問に答えなさい。泣いてる理由はなに」

露伴「ひっく、ひっく」フルフル

承太郎「…先生。もしかして二度と戻れないのか?」

ジョセフ「…そうだよな…それもあるな」

花京院「露伴さん。答えて下さい」

露伴「ぅ、ひっく、ひっく…ごめ、ごめん…みんな…ーーない、もどれない…」

リゾット「戻れない?…戻る方法は知ってるんだろ?何故戻れないんだ?」

露伴「っ……(ぶちまけたい…お前に二度と愛されないからだと…だけどそしたら折角消したのが泡になる…意味がなくなる)帰って…」

Tさん「露伴…」

露伴「帰ってよ!もう、もうぼくに構うな!君たちがいてもぼくはもどれないんだ!」

カーズ「はっ…おれはいったい…」

露伴「カーズ…こいつらを怪我もさせないで外に出してくれ」

カーズ「ん?あ、あぁ…(なぜ自由になっているのかわからないが…)」ボコボコ

ポシュ

承太郎「ライオンだと…」

康一「露伴先生…なんで…なんでそっちに行くんですか!?答えて下さい!」

露伴「君たちが友達として大事だからだ!だから裏切るんだよ…帰ってくれ…そして二度と来ないでくれ…」ポロポロ

リゾット「断る!」

花京院「助けたい僕達を否定しないで下さい!」

カーズ「(こいつは…)あぁ、わかった…わかったぞろはん…どうして帰らせたいのか…くっくっくっ」

露伴「なにが……」

カーズ「そうか…まぁおれといたいなら言ってやろう…りぞっと…貴様に消された記憶がある」

露伴「めろ……」

リゾット「記憶……」

カーズ「あぁ…とてもとても大事な記憶…がな…」

露伴「やめ……止めろ…いうな…言うな!!」

カーズ「ーーーー」


ザーーーーー
ドガーーン

仗助「う、嘘だろ?」

由花子「そんな事を…?」

花京院「どうして…」

Tさん「…………」

ジョセフ「消したって…なんで」

シーザー「書き換えたのか……おい」

康一「先生…嘘ですよね?僕達の記憶を書き換えたなんて…嘘ですよね!?」

露伴「…………」

カーズ「本当だ…貴様等の中で一部抜け出るだろ?"数ヶ月間"でろはんの隣にいる人間の記憶が…」ニタァ

承太郎「そうか…先生は見られたからか……そうだろ?」

露伴「……えぇ、そうです。みんなが知ってる人…大好きで大っ嫌いにならなければいけない人の記憶を書き換えました…それがなにか?」

リゾット「……誰なんだ、それは…!」

露伴「……フフ、もう過ぎたことだ。これからカーズを愛して、戻りますよ…」

カーズ「」パチン

バサッ

承太郎「………」

カーズ「この羽根に触れたら毒が回る様に作ってある。ろはん、愛し合おうじゃないか」ギュム

露伴「………」ツー

康一「仗助君!ちゃんと愛してるって言わないと!」

仗助「へ…?水族館でいたのは吉良だろ?」

承太郎「いや…ジョルノのはず…」

リゾット「ん?水族館はプロシュートだろ?」

花京院「あれ?水族館は承太郎だろ?」

承太郎「おれ?花京院、それは違うぜ」

康一「あ、あれ?仗助君が露伴先生といたよね?」

仗助「はぁ?吉良がこれ見よがしに露伴と手を繋いでいただろ?」

花京院「おかしいな…僕の記憶だと承太郎が露伴さんといたけど…」

承太郎「…記憶がみんな違うだと…」

ジョセフ「おれは気付いたら説教されてたな(ロハンちゃんに手を出していたような)」

シーザー「そうだよな?(気がついたら説教されていたが……露伴に手を出したと言われたから出したのか)」

由花子「水族館は知らないけど買い物を言ってたわよね?髪の毛を左右三つで結ぶ人と」

康一「違うよ由花子さん。買い物は坊主の人が荷物を持ってたよ」

仗助「いや、眼鏡でグルグルのアイツが手を繋いでた…あいつおれの前で…」

リゾット「良く買い物に行ってたのはペッシのはずだが…」

承太郎「……(何故みんなして記憶が違うんだ?)」

露伴「………」

カーズ「ふふふ、ろはん。キスをしようか…」

露伴「……うん…(そうだ…それでいい。誰も真実はしらない…)」

Tさん「……露伴。お前の考えは知らねーが偽って良いのか?」

露伴「……T…」

Tさん「弟子に書かれると思ったのか?」

露伴「おかしい…確かにぼくは書いた!忘れるって!」

Tさん「忘れる?ありえねえから…それよりバラす」

Tさん「おい、水族館でいたのは」
露伴「黙れ!!」

Tさん「『てめーが黙れ』」

露伴「…………」

ドドドドドドドド
Tさん「俺は一度…確かに一度諦めたがお前がそんな態度を取るなら…カーズ、露伴は俺がもらう」

カーズ「坊主がなにが出来る」

Tさん「…破ァ!」

ピチューーーン

カーズ「(羽根が消し飛んだだと)」

Tさん「」ブンッ

カーズ「は、物理な…」ドゴン

Tさん「寺生まれを嘗めるな…カスが!」

ドン
パラパラ…

シーザー「(生物が消えた…)」

露伴「…………」

Tさん「露伴、俺はバラす。フェアで勝負したいからな」ビシッ

露伴「」フルフル

リゾット「な、なんだ…?」

Tさん「水族館デートの相手はリゾット、お前だ!」

リゾット「ん…?」

由花子「……Tと言ったわよね?なんで本人はポカーンとしてるの?」

Tさん「記憶が無いからだ…俺が残ってる理由は弟子に負けるわけないだろってわけだ」

Tさん「まぁ俺のスタンド能力も関係しているしな…」

仗助「ま、待てよ…な、なんで記憶を変えて…だって記憶は!」

Tさん「本人には知られたくない事情が出来た…そんな事だろ?」

露伴「…………」ポロポロ

リゾット「俺が…露伴の相手…?」

ブワッ

Tさん「復活が早いな」ガッ

カーズ「貴様……」ギリギリ

Tさん「そうカッカすんなよ。」

カーズ「良くも…良くもおれに傷を!殺す殺す殺す殺す殺す!!」ドカドカドカッ

Tさん「は、傷ぐらい付くだろうが…!」パシッパシパシッ

カーズ「家畜風情がぁああぁあ!!」パシュ

Tさん「ロリコン童貞がぁああぁ!破ァ!」

ピチューーーン

承太郎「リゾット…何も覚えてないのか?」

リゾット「あぁ……」

露伴「………」ポロポロ

花京院「露伴さん…(記憶を書き換える理由はなんだ?)」

リゾット「(なぜ記憶を変えたんだ?なぜだ?泣くほど嫌いになったのか?)…露伴」スッ

露伴「………」パシッ

ジョセフ「ロハンちゃん?なにして…」

露伴「………」ダッ

パチャパチャ

康一「露伴先生!」

仗助「行くな康一…」

康一「なんで…今先生を一人になんて!」

承太郎「リゾット…自分で聞きに行け」

リゾット「(そうだ…なぜ記憶をかえたのか…)露伴!」ダッ

Tさん「『全て話せ』…っと…」

カーズ「貴様のスタンドなどくらうか!殺す殺す殺す殺す!!」

Tさん「うっせんだよロリコン童貞!!外だ外、本気でやるから外にすんぞ!」

カーズ「望む所だ!地面と一緒に踏みつけてやる!!」


露伴「…………」ポロポロ

露伴「(バレた…バレたらダメなのに…バレた…)」ポロポロ

ドンッ

露伴「………」ピチャ

「あぁ…すまない。大丈夫か?」

露伴「…………」スクッ

「露伴…?こんな雨の中傘も指さずに…風邪を引いてしまうぞ」

露伴「…ぼくはちが…う…」

「ふふ…私が愛しい人を間違えるわけないだろ?…逃げてきたっと思ったが…何かあったな」

露伴「っ!も、持ち上げたら濡れちゃ…」

「愛しい人が泣いているのに一人にするわけないだろ?スーツなど何着もある。気にするな」

露伴「………」ポロポロ

「また泣いて…私をフッといて書き換えるから悪いんだぞ」チュ

露伴「ん……な、なにを…」

「水族館から全く触れてないからな…久しぶりに露伴を補給出来た。」

露伴「補給って…(そう言えばそうだったな…何時もならセクハラやらキスやらするのに全く触らなかったな…)」ギュ

「私にとっては大事な大事な補給だ…愛しい露伴。"リゾット"を諦めて私にしないか?」

露伴「………はは…」

パチャパチャ

リゾット「(わからない…記憶がない…水族館?露伴?あぁ、またお粥になる…)…………」タッタッタッ

パチャパチャパチャ

リゾット「(何故だ?何故記憶を弄った…何故、俺とデートを…確かに好きだがそれは親友として)」

露伴「………」

「………」

リゾット「(いた…)ろは」

露伴「吉良を好きになれば良かった……」

吉良「………」

露伴「吉良…キスして、もうやなんだ…辛いのは…痛いのは…臆病なぼくを、愛して」ポロポロ

ザーーーーー

リゾット「(みたくない…みたくないみたくないみたくないみたくないみたくない!)」

吉良「…私で良いのか?」

露伴「吉良がいい…気付かなかったぼくがバカだったんだ…まだ引きずってしまうかも知れないが吉良もそれで良いかな?」

吉良「露伴とこうしていられるなら…私に靡かせてやる。」

リゾット「ろは……」パチャ…パチャ…

露伴「吉良……」

吉良「露伴……」

リゾット「(痛い…心臓が痛い…な、なぜだ?苦しい…)露伴!」

吉良「………家政婦」

露伴「…………」ギュゥ

リゾット「帰ろう、露伴。帰って」

露伴「吉良…こんな姿だけど吉良とえっちしたい…ぼくが壊れる程して欲しいんだ。"いつもみたく"…」

吉良「…あぁ…してあげようじゃないか。ちゅ…」

露伴「ん……(これで良いんだ…そうだ、初めからぼくはおかしかったんだ…もういい…考えるのは止めて吉良をみよう…)」

リゾット「やめろ…止めろ!」ガシッ

吉良「…おい、手を離せ家政婦…露伴を泣かした本人だろ?露伴が数ヶ月間引きこもっていた事やぶっ倒れた事も知らないだろ…?原因は貴様なのも…」

露伴「吉良…もういい…もう、いいから…!」

吉良「私が生涯愛したい大事な人を横から奪っといて…まぁいい…これからは露伴は私といると言った…家政婦を忘れて私とな…」ナデナデ

リゾット「ーしかに…確かに記憶はない!全くない!だが露伴は渡さない!渡したくない!…露伴!」

露伴「…なに……」

リゾット「キスしよう…いや、キスをする!」

露伴「なにを言って…それにぼくはもう吉良の恋人になるんだ…」

吉良「キスか…そう言えばその絆創膏剥がれかけているな」

露伴「っ!き、気のせいだ…吉良。」

リゾット「(二人が本当に付き合う…?露伴は俺が好きなんだろ!?愛して…)露伴!」

露伴「だから触る…っ!?」

吉良「…露伴」

露伴「っーー!(リゾットにキ、キスされ…)ん、んん!(き、吉良にもされ…!)」

ピカッ

リゾット「っ…(あの時の光だ…)」

吉良「(どうなるんだ?)」

露伴「ん……もど…っ!」

リゾット「なっ!」

吉良「全裸か…あぁ、ジャケットですまないな」パサッ

露伴「(カーズ!き、貴様!貴様ー!)吉良?な、なんでまた持ち上げて…」

吉良「ホテルに行こう…家政婦。お前も来い」

露伴「き、吉良!当たってしまうから離れて…(下半身は何もないから吉良に当たってしまう!)」

吉良「それくらいどうって事はない…家政婦、金を渡すから服を買ってからこい」

リゾット「………わかった。露伴、全て話してもらう」

パチャパチャパチャ

吉良「……露伴、私の記憶をいじらなかった事は褒めてやる」

露伴「あ、あぁ…」

吉良「だが…大半の記憶を弄ったよな?私以外で」

露伴「あぁ…そうだ…」

吉良「…それなら勿論罰を与えないとな…」

露伴「ば、罰!?なんで…吉良の記憶はいっさい弄ってないんだぞ!?」

吉良「はぁー、他人の記憶を弄ってる時点で駄目だ。ホテルについたら>>415をするからな…愛しい露伴」チュ

露伴「ん…や、優しくしてくれると嬉しいな…」

┌(┌^o^)┐《シリアスむり!ムリポwwww》

┌(┌^o^)┐《もうホモはエロだとノリノリヒャッハーになれるがシリアスはおっふになるよ…》
┌(┌^o^)┐《あぁー、露伴ちゃんペロペロしたい…吉良リゾ露伴の3Pはなかったな……》ジュルリ

┌(┌^o^)┐《ハッお、お仕置きプレイはなにかな!?暖かくなって来たから全裸待機をしよう!》バッ

┌(┌^o^)┐《露伴ちゃんのスレ四つ目が消失していたよ》

┌(┌^o^)┐《URLがヘタだと言われるんだけど何故だろう》

┌(┌^o^)┐《因みにこれだよ露伴「暇潰しに安価で何かしよう」 四 - SSまとめ速報
(http://www.google.com/gwt/x?client=ms-kddi-gws-jp&gl=JP&source=sg&u=http://jbbs.livedoor.jp/internet/14562/storage/1368896135.html&hl=ja-JP&ei=TDzQUbzpHsTEkwXxpYCgDQ&wsc=tb)》

┌(┌^o^)┐《それじゃあ安価下で……リゾ露のイチャイチャを見たかったら消えててちょっとショックだホモ…》ショボーン


エロくなるよ!苦手な人は逃げてね!


吉良「んー、それはどうだろうか…私の気持ちも踏みにじり、人の記憶を弄ったからにはそれ対応の罰にするのはわかるな?」

露伴「だ、だけど…その…」

吉良「"一回イクまでキスだけで身体を蹂躙"してあげるよ…」

露伴「じゅ、じゅう…りんって、あの…踏みつけたりす、するのか?」

吉良「それはホテルに付いてからのお楽しみだ…」チュ


ホテル

吉良「……どうだ?気持ち良いか?」グリッ

露伴「ん、んん…!ん…!」ギチッギチッ

吉良「家政婦が来るまでの間私の脚で一回イコうか?」グリッグリッ

露伴「ふむ!ん、んん!」ビクッビクッ

吉良「開いた体制で固定されているから丸見えだな…ふふ、すりあげるだけでもう出そうなのか?」

露伴「ん、んん…ん、んん!!」ビクッ

吉良「…ネクタイが涎まみれになってしまったか…見えるか?さっきまで露伴の口を防いでいた私のネクタイだ…厭らしく糸をひいて…」ニチャ…

露伴「ぷはぁ…は、はぁ…はぁ…ひ、ひらぁ…」

吉良「本当に厭らしい体になって…」カチリ

ヴヴヴヴヴヴヴヴ

露伴「ひぐっ!や、いやぁ!な、中が壊れちゃ…や、やだよ!」グチャグチャ

吉良「……ちゅ」

露伴「ん、んむ…!ちゅ、ちゅるる…れろ、れろ」

吉良「…くちゅ…ぴちゃ…」ヌルヌル

露伴「ふぅうん!ん、んん!!(舌が、絡まる…吉良と、久しぶりにキスして…)ふは、ん、んん…」ピチャ…ニチャ…

吉良「ちゅ…かりっ(目を瞑り受け入れ始めたか…軽く舌を噛み、膝で刺激を与えてやるか)」グリッグリッ

露伴「っ!ふ、んぁ、ふぁああ…あ、ひぃ…!ダメ…ダメぇ…」フルフル

吉良「どこがダメなんだ…?」

露伴「ひ、膝で、しげ、きしたら…うぁああぁあん!」ビクン

吉良「一回イクまでキスだけで身体を蹂躙すると言っただろ?…そうだな…首筋が弱かったよな?露伴は…」サワッ

露伴「ん…き、ら…はぁ…はぁ…はぁ…」ゴクッ

吉良「期待したな…いま…」ボソッ

露伴「ひっ!(み、耳元で囁かれて…あぁ…き、気持ちいい…どうしてこんなに気持ちいいの?)…き、期待してたら…ダメか?吉良」ドキッドキッ

吉良「………ふふ…はははは、あっはははは!」

露伴「な、なんだよ…ひぅあああぁん!!」ビクンビクン

吉良「最大にした…ピストン運動が激しいだろ…今日はこのおもちゃより激しくするから覚悟するんだな…露伴」カプッ

露伴「あ、ああぁあぁぁ!(首筋が…首筋が熱い…ヌルリと舌の感触が体全体に走る…)」ポロ…ポロ…

吉良「…じゅ…ぺろ、ぺろ…じゅ、じゅる…」

露伴「ふぁ、ああ…(す、吸われて…ピリピリって、ピリピリってする…イきたい、イ、きたいよ…)ひ、ひら…あ、ぁん、う、うごひたい、うごひたいよ…」ユラユラ

吉良「……なんだ?腰を上げて私の膝に擦り付けて…汚らしい液体が付着するだろ?それとも…私の体にかけたいのか?」

露伴「ぅ、ぅぅ…ら…らひ…らひらい、よ…も、は、ん…んー!」

吉良「…れろ…黙ってイケ……」ペロ…クチャ…クチャ…

露伴「ん、んん!!(キスだけで…イ、ちゃ…イ…ちゃう…!)ん、んー!んむ、ふぅ!」ビクン…ビクン…

吉良「ちゅ…ぬる、かり、」ピチャッピチャ

露伴「ふ、ふっ、ぬ…ん、んん!!あ、は…ん、んん!!(なぞられてる…舌で歯や舌同士絡まって…)」ビクン…

吉良「(あと少しでイきそうだな…キスだけでイケる体になっているとは…)ちゅ…ふ…露伴…っ」クチュ…ピチュ…

露伴「ふ、ん…んん!は、きら、きら…は、ん、んんー!!(う、嘘だ…キスだけでも、もうイきそうなんて…あ、あぁ…我慢が、も…)ふぅうぅん!!」ドブ…ドブドブ…

露伴「ふは…は、は…(で、出た…出てしまった…)」

吉良「………ちゅ…トロトロ溢れて…本当に淫乱な体になってしまったな、露伴」

露伴「あ、ああ…あ、ぁぁ…(か、体がおかしい…け、痙攣が止まらないよ…)」ビクン…ビクン…

吉良「ところてん…だと言ったな。おもちゃも深くくわえて…」ズチャ…

露伴「ひゃああ!ふれちゃらめ…!あ、溢れちゃう…!」トロトロ

吉良「タップリと注いだローションが出て来たか…ヌルヌルで熱いな」グチュ…グチュ…

露伴「ゃ、やだ…やめ、て…!」

吉良「………家政婦、おかえり」

リゾット「何をしているんだ?俺には犯してる様にみえるが…」ドサッ

吉良「…そうだな。リゾット…風呂にはいったら直ぐにこい。」

リゾット「は…?」

吉良「露伴を抱かせてやる…嬉しいか?露伴…」チュ

露伴「ん…りぞ、と…お、お願い…だ、抱いてくらはい…全てみて…ぼくを、抱いて…はぁ…はぁ…はぁ…」

リゾット「…………」スタスタ

露伴「りぞ、と?(ぼくに近寄ってくれた…)」

リゾット「この娼婦野郎が…」ボソッ

露伴「っーー」ビクン

リゾット「チッ…本当に娼婦になりやがって…泣いて嫌がっても孕ますぐらい出してやる…」

吉良「ふふ…嬉しいだろ?私と家政婦…リゾットが全て愛してあげるよ」チュ

リゾット「覚悟しろよ…娼婦」チュ

露伴「ふ、ん…(リゾットが怒ってる…あんなリゾットみたことない)」ゾクゾクッ

リゾット「…風呂行ってくる。先に初めていい。その時に話してもらうからな、露伴」スタスタ

露伴「はな…す…(ぼくが記憶を弄った理由…だよな?)ん!」

吉良「ぺろ…ちゅ、ちゅ…」

露伴「ふぁあ…き、吉良ま…んん!」

吉良「…固く勃っているな…露伴なら母乳が出るんじゃないか?」クスクス

露伴「で、出ないよ…は、はぁ…ち、乳首からなん、て…んん!」ビクン

吉良「ちゅ……かり、ちゅる…れろ」クチャ…

露伴「あ、あぁあ!か、噛まないで…!お、おかしくなって…あ、あぁああぁあ!」ビクンビクン

吉良「…れろ…感度が上がってるから楽しいな。ふふ…もう欲しいかい?」クチュクチュ

露伴「あ、あぁん!(指が中で…涎が垂れちゃう…気持ちいいよ)」ダラダラ

吉良「…………」

シュル シュル

露伴「ん…(ロープが解かれて…)」グイッ

吉良「…………」クチュ…ニチュ…

露伴「ふ、ん…んん…(吉良と対面で、恥ずかしい…そ、それにちゃんと入れてくれないなんて…)」モジモジ

吉良「入れて欲しいなら言わないと…」クチュ…クチュ…

露伴「にゃ、ん…(恥ずかしい…恥ずかしいのにい、言わないとずっと厭らしい音がなって…)ん、んん!」ツプ…ツプ…

吉良「先端しか入らないぞ?ちゃんと言わないと……」チュ

露伴「ん…はぁ…き、ら…意地悪しないで…」

吉良「今日は虐めると決めたからな…欲しくないならまたバイブを入れるが…」

露伴「ゃ、やだよ…欲しい…吉良のが…欲しいよ」

吉良「それなら言わないと…リゾットに見られて聞かれてしまうぞ?」

露伴「っ!(リゾットに厭らしい言葉をき、聞かれて…)や、やだ…」フルフル

吉良「……それなら言わないと…」クチュ…

露伴「ひ…ん、はぁ…はぁ…はぁ…(言わないと…最初に言われた通り、しないと…)」


ー回想ー

吉良『露伴…これから君は私とリゾットの人形になるんだよ』シュルリ

露伴『人形?な、なんで…』

吉良『私とリゾットに逆らうな…入れて欲しい時は淫語を言う』シュル…ギュ

露伴『いた…痛いよ吉良…手首が…』ギチッギチッ

吉良『何回かしたら口移しでお酒を飲ませてやるな…』ギュ…ギュ…

露伴『い、や、やだ!あ、脚閉じたいよ!』カァァア

吉良『駄目だ…さてと…』キュポ

露伴『な…なに?液体?』

吉良『ローションだ…入れる前にお腹を洗浄したらローションを中に入れて、このバイブで犯してやる』カチリ

ヴヴヴヴヴヴヴヴ

露伴『ひ!な、なんでそれを…!(夢の時、入れた奴だ…動いて中がおかしくなるから変になって…)』カァァァ

吉良『…バイブを中に入れてやるからな』チュ

露伴『ん…ばいぶ…?そんな名前なのか?』

吉良『あぁ…そうだが?露伴、中を綺麗にするよ…』

露伴『あ、あの…い、淫語を言わなかったら』

吉良『焦らしプレイになるな…ふふ、タライとチューブ…此処で出来るな』ペロ

露伴『ちょっ!ま、待って!トイレが…ひぐ!』ツプ

吉良『お仕置きにならないだろ?さて…十分我慢しような』ニコッ

露伴『む、ん…んむー!』ズボッ


ー回想ー


吉良「………」チュプ…クチュ…

露伴「ひ、ん…んん…(先が擦れて…ほ、欲しいよ)」ググッ

吉良「駄目だよ…露伴」グイッ…

露伴「うぁ…(お尻を固定されて…)や、やだ…あ、ついの…」

吉良「言わないと駄目だ…」チュ

露伴「ん…は…は、はぁ…(欲しい…欲しい…な、なんでこんなに欲しいんだ?おかしい…体がおかしい)」ダラダラ

吉良「………」

露伴「き…らぁ…も、欲しい…欲しいんだ…き、吉良のを入れてよ…」

吉良「…………」

露伴「ぅう…き、吉良のおち、んちを!ぼくのお、お尻の穴にい、い…入れて!ジュボジュボにかき混ぜて!!」カァァアァ

吉良「……淫乱だな…恥ずかしくないのか?男のが欲しいとは…」ズブズブ

露伴「う、あ…ひゃあぁあぁあ!!」グブッ

吉良「っは…入れただけで惚けた面だな…」

露伴「ふ、あ…ふか、深い、よ…」グチュ…

吉良「…………」グボッグボッグチ…

露伴「や、やぁあ!ふか、あ、あぁああ!」ギュゥ

吉良「…………」

露伴「あ、あぁ!ん、んん!んー!!」グチュ…

吉良「…………」

露伴「ひ、や、やぁああ!!ひらか、開かないから!」

ツプ…

露伴「ひ!う、あ…あぁ…(ゆ、指…指が中に…)」グチュグチュ

吉良「…………」

露伴「ダ、ダメ!指増やしちゃ…ひ、ひ…!」ズブ…ズブ…

吉良「…誰の指かわかるか?」

露伴「ひ、は…はぁ…はぁ…ぅあ…あ、ぁ…」ビクビク

吉良「露伴なら二本挿しが出来るかな…」

露伴「に、二本?なに、それ…う、ううん!(ま、また指が…かき混ぜないで…かき混ぜないで!)」フルフル

吉良「露伴の中はどうだ?リゾット」

露伴「り、ぞっと…?や、やぁあ!みないで、みないでよ…!」ポロポロ

リゾット「……みないでだと?此処にいるんだからわかるよな?吉良、俺も露伴の中に入れたいから騎乗位になってくれ」

吉良「良いのか?露伴が壊れるぞ?」

リゾット「元からだ…寧ろ壊れてないなんて無いだろ?」

露伴「(怒ってる…リゾットが…)ふ、うぅ…ごめ、なさ…ごめんなさい…ひっく、ひっく」

リゾット「別に怒ってない…呆れてるだけだ」

吉良「…おいで、露伴」グイッ

露伴「ひっく、ひっく…」

リゾット「吉良、少し引き抜け。そうしないと入らない」

吉良「本当にやるんだな…露伴、痛かったら噛み付いて良いからな」ズルル

露伴「ふぐ、う、あ…ら、らに?」ピトッ

リゾット「………」ググッ

露伴「ひぐっ!ま、待って!入らない!そんなおっきいの二つなんて無理だ!!」

リゾット「黙れ娼婦が…お前に拒否権なんかない」チュ

露伴「ひ、や…リゾット…リゾットやめ…」

吉良「…露伴……」グッ

露伴「吉良…ん、んん!」

リゾット「……っ…」グブッ

露伴「んーー!!(痛い痛い痛い痛い!おっきいのが、おっきいのがは、入って…)」ポロポロ

吉良「っ、れろ…ちゅ、ちゅ…(やはりキツいな…全て入れたかったが仕方ないか…)」

リゾット「く…は…中がぐちゃぐちゃだな…吉良、中出ししたのか?」

吉良「いや、ローションだ。」

リゾット「そうか…ローションか…露伴、どうして俺の記憶を弄ったか答えろ。」

露伴「ぅ、あ…ぁ…」パクパク

吉良「まだ痛みが快楽になってないから答えられないみたいだな…ゆっくり動くぞ」ズッブ…ズッブ…

露伴「ひぎ!い、が…うわぁあ!(痛い…痛いけどおっきい…変な感じで、わからないよ…)」

リゾット「………」グリッグリッ

露伴「ひ!ひぁああぁあ!!おっきい、おっきいのが…や、やぁあ!」

吉良「ん…気持ち良くなってきたのか。」

リゾット「みたいだな…は、どうだ?答える気になったか?」

露伴「あ、う…いや、いや!そこ、は!し、死んじゃう!死んじゃうよ!」グッチュ〜

吉良「普段より感じてるな…私は、久しぶりだが…」チュ…チュ…

リゾット「大方カーズに調教されたんだろ?淫乱によ…」カブッ

露伴「ひやぁああ!(首が…首、噛まれて…)う、あ…あぁあぁぁん!」グリグリグリッ

吉良「…だいぶ感じやすくなって来たな。私も動こうか?」

リゾット「じゅ…中はギチギチだぞ…動いた方が露伴は嬉しがるだろうな。」

吉良「露伴…動いて欲しいかい?」

露伴「らめ、壊れる、吉良、壊れ、るぅう!」グブッ

吉良「…壊れないから動くな」グチュ…グチュ…

露伴「ぁう、く…は、は、はぁ…(ジンジンする…ちょっと、痛みが引いてきたけど…まだ、痛みの中に快楽がある…)はぁ…はぁ…はぁ…」

リゾット「答えてくれ…なぜ記憶を弄った…」グッ

露伴「ゃ、やああぁあ!」

リゾット「答えろ!なぜ、なぜ弄った!」グッグッグッ

吉良「おい、余り激しくしたら露伴が壊れるぞ…」

リゾット「これで壊れるか……(俺には話さないで吉良には話したんだろ…親友…違う。親友じゃない…なのに思い出せない!)がぶっ」ギリッ…

露伴「いた、痛い!やめ、て!止めてリゾット!や、やだ!」

リゾット「俺の痕を残してやる…ぺろ…ぴちゃ…」ジュ…ジュ…

吉良「(首筋を噛まれて、浅く動くとビクビクしているな)…………」

露伴「ひあ!ぁ、あぁあ!」ビクビク

リゾット「……っ…吸血鬼の気分がわかるな…ぺろ…ちろ」

吉良「…私も舐めたいな…キツいが起き上がるぞ」ググッ

露伴「ひ、あ…!あぁあ!壊れる!も、壊れちゃう!!」ポロポロ

吉良「…ぺろ…がぶっ」

リゾット「……露伴、答えてくれ…」グッ

露伴「ぅあぁああ!ん、んぁ、あ、あぁあ!」グブッグブッグチュ

吉良「露伴……ちゅる、れろ…」

露伴「ひ、あ…!あぁあ!ごめ、なさ…ごめなさ、い…!いやぁああ!」ビュク…ビュクビュク…

リゾット「……イッたのか…」

吉良「リゾット…露伴を落ち着かせろ。気絶してしまう」

リゾットト「チッ……」

露伴「ひ、は、は…は…は……」ビク…ビク…

吉良「露伴…それでは話してもらうぞ…嘘や、言わなかったら裂ける勢いで奥にねじ入れる」

露伴「ひ、ぅ…うぅ…」

リゾット「…………」グブッ

露伴「ひっ!止めて、止めてリゾット…言うから…言うから許して…」ポロポロ

リゾット「……早くしろ…俺は短気なんだ…」グリッ

露伴「ひぐ!り、りぞ、との…記憶をい、弄った、理由は…(本当に言った方が良いのか?言ったらリゾットを…リゾットを傷つけてしまう…ぼくのせいでリゾットを…)」グスッ

吉良「理由は…?」

露伴「ま、待って…お、落ち着くから…は、は…(ジョルノと戦ったら怪我をするから…だから怪我をさせたくなかった。そして、リゾットが大事だから…大事だから諦めて)」

リゾット「(噛んだ首筋から血が滲んで…)ぺろり…」

露伴「はぁあん!」ギュゥ

吉良「おい…露伴が気絶するぞ…」クチクチ

露伴「ゃ、やら!ぼくの、弄らないで…弄らない、でよ!」ビクッビクッ

リゾット「…ごく…吉良…」

吉良「…知らないからな」ガシッ

露伴「(両手が抑えられて…)ま、待って…動いたら、動いたらダメ…や、やめて…」ガチガチ

リゾット「………此処に何回出された」

露伴「ひっ!な、何回?な、なに?わからないよ…」ポロポロ

リゾット「カーズや…動物に…何回種付けされた」グブッグチュグブッ

露伴「ぁああぁあ!こわ、ひ、ぐ、ぁあぁあ!」

リゾット「何回…だ?」グチュ……グチュ…

露伴「からな…わからないよ!」フルフル

吉良「……動物に犯されたのか…犬か?馬か?それとも…"人"か?」グチュ…グチュ…

露伴「ゃ、ゃぁああぁあ!!ゴリゴリする、ゴリゴリして、や、ぅああぁ!」ポタ…ポタ…

吉良「唾液が止まらないのか…涙も」ペロ

リゾット「これも答えろよ…」

露伴「ひ、ぐあ…あ、あぁ…(ひと…人?リゾットだ…人はリゾット…それしかいない…)」パクパク

リゾット「答える気になったか?なぁ…聞いてるのか?」パチン

露伴「ひゃあぁあ!」ギュ…ギュ…

吉良「っ…凄い、な…リゾット…また叩いてみろ」

露伴「ゃ、やぁあ!背中やめ…!」

リゾット「叩かれて感じる様になっているのか…歯形も付けるぐらい噛みついたらどうなるか…」パチン…パチン…

露伴「め、ァア!やめ、止めてよ!いた、痛いから!あぁああぁ!」

吉良「…ぎり…」

露伴「いた、痛いよ!吉良、吉良止めてよ!」ポロポロ

吉良「…よしかげ…言うまで噛み続ける」ギリギリ

露伴「いた!痛いよ!へんになる、頭が変になる!」

リゾット「…酒があったよな。」

吉良「飲ますのか?」

リゾット「酔わさないと理由も言わないみたいだ…」ズルズル

露伴「ひ、あぁああぁあ!はぐ、はぁはぁはぁ…」ビクッビクッ

リゾット「……ウイスキーか…露伴なら一口で酔うな」

露伴「ゃ、やだ…飲まない、よ…飲まない!」

吉良「ぺろ…ちゅ…ぎり、ぎり」

露伴「ひ、あぁ、ああ!吉良、吉良も…」

吉良「…………」グブッグブッグブッ

露伴「あぁあ!や、いやぁあ!はげひ、ひゃああん!」

リゾット「……露伴」グイッ

露伴「ふ、ふぅ…ん、んん!(液体がきて…飲まない、飲まない…)」ペチャ…ニッチャ…

リゾット「…ちゅ…(飲むまで鼻を摘もう)」

露伴「んんー!んむ!(く、苦しい…)」

吉良「露伴…露伴…がぶっ」グチュ…グチュ…

露伴「んん!んー!(動かないで!今動いたら飲んじゃ…)」

リゾット「ぺろ、にちゃ、にちゃ…(耳も弱いよな)」ツー

吉良「は、はぁ…っ…」グブッグブッ

露伴「ん、ぶ…ん……(ダメ、息が…苦しいのに気持ちいい…)っんぐ…」ゴクッ

リゾット「…ちゅ…もう一口…」

吉良「ちゅ…ちゅ…露伴、中に…っく…(熱く…うねる中にもう…我慢が…)」ズンッズンッズンッ

露伴「ふぁ、あ、あぁん!ん、んぐ、はぐ…ん」ゴクッゴクッ

リゾット「………ん、酒は美味いな」

露伴「あ、あぁあ!あん!ぁあん!よしか、げ!吉影!(喉が熱い…頭に回る…クルクル回って…)」ギュゥウ

吉良「露伴……っは…」ズンッズンッズチャ

露伴「は、はぁん!あ、あぁあ!」ドビュ…ドビュ…ズンッ

リゾット「…露伴、ちゅ」

露伴「ふ、む…ん、んく、んく…ふぁあ…(熱い…喉も…中も…熱くて熱くてどっちが熱いのかわからなくなりそう…)れろ…ちゅ…もっと…もっと」

リゾット「ちゅる…あぁ…酔えば良い。」グイッ

吉良「…ふ…はぁ…(酔ってきてるな)」ナデナデ

露伴「ん、んん…ごく、ごくり…ん、は…あふ…あふい…」トロ〜ン

吉良「露伴…私がわかるか?」

露伴「ふぇ?よしかげ…よしかげ〜」ギュ〜

リゾット「…俺は?」

露伴「ふみゅ?りぞっと…りぞっと〜」ギュ〜

吉良「っ、入れたまま動くな…」

露伴「あん…あれ…?よしかげのおっきい…えへへ」グブッグブッ

吉良「っ!止まれ!」

露伴「やら、あ、あは…おく、おくひもちいい…」グブッグチュ

リゾット「酔うとこうなるのか」

吉良「そうだ、露伴は酔うと普段より、素直になり過ぎる…っ!」

露伴「はむ、れろれろ…よしかげのちくびー、えへへ〜」グチュグチュグチュ

吉良「っ…リゾット」

リゾット「露伴…」ポンッ

露伴「ふにゅ?りぞっと?すき、すきー!」グリグリ

リゾット「あぁ……」

露伴「あ…ねぇねぇ…にほんほしいな、あれ、きもちいいから…!じゅぼじゅぼして」グリ…グリ…

吉良「(自然に動いているのか…)露伴、先ずは質問するから答えてくれ。そしたら二本でも十発でも、孕むまで中出ししてやる」

リゾット「吉良!?」

吉良「私は好きか?」

露伴「すきー!だいすきー!よしかげは、やさしくて、いいにおいで、ぼくにえっちおしえてくれて、きすもすき!」ニコニコ

吉良「っとこう答える。リゾットもあるなら質問してみろ」

リゾット「…俺は好きか?」

露伴「りぞっとはだいだいだいすき!ぎゅーも、ちゅーも、なでなでもすき!りぞっとは、ぼくのはちゅこい!えへへ〜」テレテレ

リゾット「…なんだか恥ずかしいな…」

露伴「あとね、あとね…!りぞっとがだいだいだいすきだから!はちみつぷれいと、ごうかんされるゆめみたの!はじめてでぬかずのさんぱつされちゃった…」カァァ

リゾット「…………」カァァ

吉良「私より愛され過ぎだろ…」

露伴「あとね、むちでたたかれたり、おしっこのんだり、めかくしぷれいもしたの…はずかしいな」モジモジ

リゾット「……ほかは?」

露伴「えっと…よしかげにみられながらえっちしたり…おしりだけでイくようにちょうきょうされたり…しゃしんとられたりした。ゆめだと…りぞっとはむっつりだったよ!」

吉良「…今度やりたいのは?」

露伴「はちみつぷれいしたいな…よしかげはね、めかくしぷれいしたいな…」

吉良「後でな…」チュ

リゾット「…蜂蜜プレイとは…」

露伴「はちみつをぬって、なめて…えっちするの…ぼく、そのゆめをみちゃって…りぞっとでぬいちゃった…きゃ」ポッ

リゾット「……吉良、本当に露伴なのか?酔ってる露伴なのか?」

吉良「あぁ…そうだ。だから話してる最中動くから、我慢しているんだ…」

露伴「りぞっと、いれて…ここに、ずぶずぶいれて…」グチュリ

リゾット「…最後に…何故俺の記憶を消した」

露伴「けした?けしてないよ?あ、けした。」

吉良「だから、動くな…っ!」

リゾット「理由は…」

露伴「えっとね…>>457だよ」グブッグブッグブッ

┌(┌^o^)┐《ふぅ………ふぅ…》ドビュ

┌(┌^o^)┐《はぁー、マジでいい…吉良露、リゾ露…》ツヤツヤ

┌(┌^o^)┐《二本挿しという安価場所に書かれていたから書いた!ヒャッハー!ネタ提供ありがとう!》

┌(┌^o^)┐《あぁ…エロネタではマンネリがあるからね…前後を犯すのは仗露とメロ露があったから自重。一人ずつ犯すのは承露や吉良露でもやったから自重》

┌(┌^o^)┐《そんな時!二本挿しって文字があった…な、なんと言う響きだ!》ハクナマタタ

┌(┌^o^)┐《もう、これはヤるしかない!だからヤった!ふひー、エロネタありがとう!ありがとう!》

┌(┌^o^)┐《因みに二本挿しを調べたら受け側は刺激が強すぎるとも書かれていたよ…本当かはわからないけどね!》キリッ

┌(┌^o^)┐《ふぅ…次は酔っ払い露伴ちゃんをとろけるまで犯せばスッキリするな》

相変わらず1はエロだと絶好調だな、このいやしんぼめ(いいぞもっとやれ的な意味で)
安価なら↑

露伴「リゾットがアレ(キスマーク)を見つけれたら教えてあげるん」ニコッ

リゾット「(アレってなんだ…?)」

露伴「えへへ…よしかげ、ねぇきもちいい?」

吉良「っ、あぁ…気持ち良いよ」ナデナデ

露伴「ふぁ…もっとなでて…ん…」

吉良「よしよし」ナデナデ

露伴「ふふ…よしかげ、おっきいな…」グブッグチュ

リゾット「……露伴、こっちに来い(なんで吉良ばかり行く…イラつくな)」

露伴「ふぇ…れも、あう…」チラチラ

吉良「…どっちが良いか決めないと…ちゅ」

露伴「む、ん…んむ…はぁ…はぁ…よし、か…」

リゾット「露伴…っ」グイッ

露伴「ふみゅ!ん…れろ、れろ…ごく、ちゅ、ちゅ…」ニチャ…ニチャ…

リゾット「……れろ…ぴちゃ…(舌が熱いな…ヌルヌル動いて、さっきより絡まして来ているな)」ピチャ…クチャ…

露伴「ん、んん…ふは…ひもちいい…」

吉良「………」グリグリ

露伴「ひゃぁあ!そ、そこらめ!ぐりぐりひないれよ〜」タラリ…

リゾット「…チッ…露伴…」ガシッ

露伴「ぁああぁあ!や、ぬけちゃ…ぬけちゃうのやだ〜、まえにたおさないれよ〜」ジワ…

リゾット「」ピトッ

吉良「っ…(また狭くなったか…)」

露伴「な、なに?ひぐっ!ん、ぁああぁ!お、きいよ…な、なかが…はひ!」ズブズブ

リゾット「二本欲しいと言ったのは露伴だろ…気持ち良いだろ?」ズブッグブブ

露伴「あ!あぁあ!ひ、あ…らめ、らめらよ!ひゃあぁ!!」ギュ…

吉良「どこが駄目なんだ?露伴」グチュ…グチュ…

露伴「ひゃあぁぁぁ!こわれちゃ…こわれちゃうよ!」パチュ…パチュ…

リゾット「っふ…ちゃんと感じてんじゃねぇかよ…ぐちゃぐちゃにして…」

露伴「りぞっと、りぞっと!なかだして、なか…よしかげもなかがいいの…!あ、あぁあん!」グチュグチュ

吉良「キスをしようか、露伴…」

露伴「ちゅー、ちゅーして、あ…ん、んん!」グチャグチャ…ズンッ

リゾット「こっちむけ…」

露伴「ん、ぺろ…ふぁ、りぞっと、ん…んん!ちゅ、ちゅ…」ズブッズブッズブッ

吉良「(ちっ…体はリゾットを求めるのか…)…露伴、私にもしてくれないか?」クチクチ

露伴「ん、ぬる…はぁ…よしかげ…ん、んん…ふ、」

吉良「っ……ん…ぬる」ピチャピチャ…クチュリ

リゾット「っ…(キスをする度体をひくつかせて…厭らしい体だな。だから"あいつ"等に狙われるんだ…)」グッグッグリッ

露伴「んー!んむ、んは…はぁ、はぁあぁぁん…!」ビクン

吉良「…イきそうかい?」チュ

露伴「う、うん…イっちゃう…イっちゃうよ…か、くぅん…」ビクン…ビクン

リゾット「そうか…っ、俺もだ…」チュ

吉良「私…もだ…露伴。」チュ…チュ…

露伴「あ、あぁあ!イ、ちゃ…よしか、げと…りぞっとのおち、んちが…ぐりぐりひて…あ、あぁあ!」ギュゥ

吉良「っ、ろは…」グブッグチュ

リゾット「っ…は…淫乱野郎が…」ガブッ

露伴「ひ、あ!あぁああ!ぁあ、ふぁああぁあ!!」ビュ…ビュク…ビュク…

リゾット「…………」グチュグチュグチュ

吉良「………」グブッグブッグチュ…

露伴「や、やらぁあぁぁ!あ、ふか、や、やぁあ!」ビクッビクッ

吉良「っ………」

リゾット「く………」

露伴「は、は、は…ふぁ…あつ、ふご、あつ、いよぉおぉ…!」ドブッドブッドブッ

リゾット「は…はぁ…はぁ…」ズルル

吉良「…は……」ズルル

露伴「ひ、あ、やぁあ…」ゴブッドロ…ドロ…

露伴「あふれちゃ、あふれ、るよ…」ドロドロ…

吉良「………(とろける顔が見える…)」ゴクッ

リゾット「………(太ももにも垂れて…)」ゴクッ

吉良「…私はお風呂を頂こうかな。露伴、リゾットと楽しんでなさい」チュ

露伴「ん…んむ、ちゅ、ちゅ…ぷはぁ…よしかげ」ニコォ

吉良「(譲りたくないが…最終的には露伴はリゾットを取るだろう)ちゅ…」ナデナデ

露伴「ふみゅ……いってらっひゃーい」ニコニコ

リゾット「………(アレを探さないといけないが…)」

露伴「ぎゅー」スリスリ

リゾット「…甘えて来てどうした…」

露伴「ずーっとしたかった…りぞっと…」ポロポロ

リゾット「っ!?な、なんだ?どうした?(やはり無理やりしたから…俺は取り返しのつかない事を…)ろは…」

露伴「ちゅ…ん、うれひい…すうかげつかん、りぞっとばかりおもってたから…」

リゾット「俺ばかり?」

露伴「ずーっと、ずーっとなやんだ…りぞっとを、いたりあにおくって、ほんとうによかった、か…」ポロポロ

露伴「なんどか、おむかえにいこうとちたけど…やめたの…」

リゾット「(なんだ…この痛みは…辛い、寂しい…)な、なんで止めたんだ?」

露伴「らって…りぞっとをしあわせにしたいから。」ニコッ

リゾット「幸せ…に…?」

露伴「いとこが、なくなって…りぞっとはひとをころちたれしょ?じゅうはっさいだよね?」

リゾット「あ、あぁ…(親友だから言ったのか?)」

露伴「しょれから…りぞっとは、ずーっと、ずーーーっと、いのちをうばった。こころを、なくちた…」トントン

リゾット「…………」

露伴「らけど、りぞっとはこっちにきて…ぼくと、まちにあってしあわせっていってくれたの。もどりたくないって…」

リゾット「…………」

露伴「このまちがへいわなら、いたりあもへいわにしないといけない…らからじょるのは…へいわにするから…しあわせなまちに、するから…やくそくした」

露伴「りぞっとの、こきょうがへいわになるなら…ぼくはあきらめるって…すきだけど、りぞっとには、こきょうでしあわせになってほしいから…」ポロポロ

リゾット「………」

露伴「だぁああいすきなりぞっとは…ちっちゃなまちでしあわせにしちゃいけない…おっきな、おっきいまちで…しあわせになって…へいわなまちでけっこんして…ぼくにしょうたいじょうを、おくって…えがおで、あいた…あいたく、て…」ポロポロ

リゾット「………この、馬鹿が…泣きながら笑うな」ギュ

リゾット「俺が望んだか!?親友に!露伴に!泣き虫なお前を置いていった過去の自分をぶん殴りたい気分だ!」

露伴「ごめ、ね…あいしてる…ずっとあいしさせて…りぞっとが、けっこんしても…こどもがうまれても…おじいちゃんになっても…あいしさせて」ギュゥ

リゾット「あぁ!露伴が結婚して、子どもが生まれてもキスしてやる!年の分だけキスしてやる!年老いても愛してると囁いてキスしてやる!」

露伴「ふふ、あはは…ふたりひて、ふりんだね…」

リゾット「あぁ…そうだな……露伴」

露伴「りぞっと……ん」

リゾット「ちゅ……ちゅ…」

露伴「ん…んん…くすぐったいよ…くびは、だめ…」

リゾット「…ぺろ…ぺろ…ちゅ…」

露伴「ふぁあ!ら、らめだよ…!あ、あ…」フルフル

リゾット「……絆創膏が剥がれかかってるな…付け変えるか」

露伴「ん?……うん、もういいよ…」ニコッ

リゾット「…ちゅ…待ってろ…」ガサガサ

露伴「これで…ばれちゃう、けど…うれしいな…」

リゾット「なにか言ったか?」

露伴「りぞっと、愛してる…」ベリ…

リゾット「俺も……手、退かさないのか?」

露伴「……りぞっと…記憶が戻ったら…なにする?」

リゾット「…露伴を愛する。馬鹿な事をしたのを叱ってから話す。」

露伴「…そっか…なら止めようかな…」

リゾット「ん?良いから貼り替えるぞ」

露伴「…りぞっと…キスして…そしたら手、退ける」

リゾット「……甘えん坊だな…」ナデナデ

露伴「……ん…」チュ

リゾット「ちゅ…れろ…」

露伴「ん…は…大好き…りぞっと」

リゾット「…俺もだ…」

露伴「………りぞっと?」

リゾット「………」サワッ

露伴「…ん?くすぐったいよ…」

リゾット「っ…(この痕…見覚えが)」チカチカ

露伴「…………」

リゾット「…ろは…ん…(頭が痛い…なんだ…なんだけれは)」

『リゾット…』

リゾット「っ……」

『ほらみろ!新しい原稿だ!』

リゾット「…………」

『今日はお前と二人か…』

『な、べ、別にお前を見てたんじゃないんだぜ!』

リゾット「…だれ…だ……」

露伴「…つらいでしょ…?みないで、大丈夫だよ…」

『リゾット……寝てるよな?』

リゾット「…露伴、隠すな…みせろ」ガシッ

露伴「………」

リゾット「………っ…」

『…っ……もう一回、しても…』

『リゾット……っ…』

リゾット「(頭が痛い…だれだ…誰なんだ!?)」チカチカ

『うわっ!い、いきなり起きるな!ら、落書きが出来なかったな…』

リゾット「(たしか…寝たフリをしてたら…キスを、されて…)っ…」ズキッ

『な、なんだよ…ぼくは今シチューを作ってるんだが…ふぇ?』

『タバスコ?あ……えっと、イ、イルーゾォ用だ!あいつぼくをお母さんって言ったからな…』

『……味見、してくれないか?』

リゾット「う、く……」

露伴「もう、みないで…だめ…頭痛いでしょ?やめよう?」ウルウル

リゾット「露伴……」ズキッズキッ

『リゾット…ペッシがいなくなった……ぼくが…ぼくのせいで…』

『っ…ごめん…プロシュートには内緒にしてくれよ。あいつに見られたら最悪だ…』

『…なに涙を舐めてるんだよ…変態が…』

『フフ…ありがとう、リゾット』

リゾット「(こんな記憶…知らない…知らない…)」ズキッズキッ

露伴「っ、りぞっと、やめよ…きおくは、いらない…ぼくといた、しあわせなきおくは…やめよう…」ポロポロ

リゾット「…ちゅ……大丈夫、大丈夫だから泣くな…」

露伴「…なになみだをなめてるんだよ…へんたいが…」ポロポロ

リゾット「……あぁ、変態で十分だ。露伴が笑ってくれればいい」

露伴「ふふ…ありがとう、りぞっと」

リゾット「…………」ポロポロ

『リゾット…泣くな、確かに腕や脚は無くなったが今は元通りだ』

『それに君が来てくれたお陰でぼくは助かったんだ…』

『…昼寝したいから隣に来てくれないか?ギュッと抱き締めてくれ…』

『フフ…暖かいな……』

露伴「りぞっと…となりにきて…ぎゅっとだきしめて…」

リゾット「……あぁ……」ギュゥ

露伴「……ん…だいすき」スリスリ

『……ん…大好き』

『…あ、あぁ…親友として……』

『………リゾット。ぼくは君が…いや、すまない忘れてくれ』

リゾット「………」ズキッ

『またソファーで寝て……寝てる…よな?』

『…っ……ん!?』

『んん、ん…ふ、ぁ…ん、んん……』

『ぬちゃ…ん、ちゅ…ふぁ…はぁ、はぁ、はぁ、リ、ゾット…?な、なんで…うわっ!』

『な、なにを………うん…いや…だ、だからリアリティを…まっ!セクハラするな!このスカタンが!』

『う……キスはその…煩い黙れ!ヘブンズ・ドアー!』

リゾット「………」ズキッズキッ

露伴「りぞっと…?えっち、しよ…さいごに…ね?」

『リゾット…えっちしよ…明日帰るんだから』

リゾット「っ、く……」ズキッズキッ

露伴「…っ、頭痛いな…あぁ、絆創膏……」

ガシッ

リゾット「はぁー、はぁー、はぁー、はぁー」

露伴「………リゾット」

リゾット「っ、ん…ふ…」チュル…ピチャ…

露伴「ん、んん!ぁ、ん…」ピチャ…クチャ…

リゾット「ちゅ……れろ」ピトッ

露伴「ん、んん…!」ズブッ

ギシッ ギシッ ギシッ

リゾット「っ、く…露伴…露伴…」ズンッズンッ

露伴「ひゃ!あ、あぁあ!や、まだぁあ…!」グブッジュブ

リゾット「露伴…露伴…」ズチャ…ズチャ…

『リゾット…リゾット…』

リゾット「っ…露伴…露伴…」チカチカ

『大好き、あい、して…る…』

リゾット「は、はぁ…はぁ、はぁ…」ジュブジュブ

『離したくな、い…ぁ、ああぁあ!』

リゾット「露伴…ろは…」ズブッズブッ

露伴『「幸せに、なって……」』ポロポロ

リゾット「………っく」ズンッズブッ

露伴「あ、あぁあ!…あ、あぁ……」ドブッドブッ

リゾット「は、はぁ、はぁ、はぁ、」

露伴「あつ、い……は、は、はぁ…」

リゾット「…っ…なんで…なんでだ…!書いて…」ポロ…ポロ…

露伴「…辛い、だろ?ぼくといたら…だから…幸せになって、欲しかった」グイッ

リゾット「お前といれないで幸せになんかなれるか!!俺は…俺は露伴と幸せになりたいんだよ!」

リゾット「それなのに勝手に書いて!忘れさせて!"親友"とさせて!ふざけるな!幸せになんかなれるか!」

露伴「リゾット…苦しいんだか…」

リゾット「だまれ…抱き締めさせろ…っ…ふ…」

露伴「……吉良がいるんだが」

リゾット「…………」

吉良「…露伴、今日は楽しかったよ。またな」チュ

露伴「ん…」

リゾット「触るな!俺のだ!」ポロポロ

吉良「ふっ奪えば良いんだよ…露伴、また明日な」ナデナデ

露伴「あ、あぁ…また明日」

吉良「リゾット…次露伴を泣かしたら俺が奪うから覚悟しとけよ」

リゾット「っ、誰が、譲るが…」ギュゥ

吉良「さてと…カーズとやらを再生が出来ない様に爆発させてくるな…露伴…」

露伴「…行ってらっしゃい?」チュ

吉良「…あぁ、行ってくる。ホテル代は支払っとくから一晩話しとけ」ビシッ

リゾット「いや、金は俺が」

吉良「露伴のキスで十分だ…」ガチャン

露伴「…………」

リゾット「………」

露伴「あの」
リゾット「なぁ」

リゾット「露伴からで…」

露伴「…酔い覚ましにお風呂に入りたい」ズキズキッ

リゾット「あ、あぁ…水は」

露伴「口移しで」

リゾット「わかった…」


浴室

露伴「ん…」ゴクッ

リゾット「ちゅ……覚めてきたか?」

露伴「ちょっと…だけ……なぁ、リゾット」

リゾット「ん?」

露伴「どこまで…記憶は戻った?」

リゾット「…ソファーで寝たフリをしていたら罠にかかった姫からキスをされたな」

露伴「なっ!やはりもう一度」

リゾット「もう止めてくれ……傷付けて悪かった。痛かったよな」

チャプン

露伴「痛かったけど…リゾットの事が好きだから…」

リゾット「なにかして欲しい事はないか?」

露伴「んーー、今が幸せだからな…」

リゾット「まだあるだろ?して欲しい事や、言って欲しい事…ないか?」

チャプン

露伴「…そうだな…」

リゾット「ん?」ナデナデ

露伴「>>485

安価なら
形だけでも小さくてもいいから結婚式を挙げたい

三┌(┌^o^)┐《たらいまー》シュッシュッ

┌(┌^o^)┐《いやー、もうね…やっと…やっと繋がったよ…良かった…リゾット良かった!》

┌(┌^o^)┐《結婚式か……あ、エイプリルと話しがまた繋がった…なにみんな凄い》

┌(┌^o^)┐《そろそろ終盤?になるな…露伴ちゃんは無事、幸せになるのか!新婚旅行?はあるのか!全て>>1の気分と鬼畜な皆様の気分次第だよ!》

┌(┌^o^)┐《それじゃあ今からチキンカツ食べてくるよ…あー、太るが飯食ってないから仕方ないんだ!》ブヒー

露伴「形だけでも小さくてもいいから結婚式を挙げたい」

リゾット「結婚式…そうだな。お揃いの指輪を買って…」

露伴「お揃いの寝間着とか?フフ、それはないな…」

リゾット「別に良いぞ、お揃いのマグカップとか買おうか」ギュゥ

露伴「アハハハ、どこのバカップルだよ」

チャプン

リゾット「…やっと笑ったな」

露伴「ん?」

リゾット「ずっと思い詰めた顔をしてたな…さっきは感じてた顔だが…」

露伴「なっ!なにを…いや、それより感じてた顔って!」

リゾット「こっちむいて」

露伴「な、う、うん…?」

リゾット「トロけていたな…赤くなって…モジモジとして…」スリッ

露伴「あ…!」

リゾット「瞳を潤ませて…欲しい顔をしてるのに違うと言って」

露伴「(頬に手が…)りぞ…と…」

リゾット「俺の声に一つ一つ反応するのが溜まらないな…」チュ

露伴「ん……」

リゾット「っ…はぁ…愛してる、露伴」

露伴「ん…ん、はぁ…リゾット…ぼ、ぼくも、あ、あいし、てる…」

リゾット「(伏し目がちだな…)俺をみてくれ…」

露伴「……や……」カァァァ

リゾット「可愛いよ、露伴」

露伴「イタリア人はキザだな、ま、全く…」

リゾット「…俺が前に告白した返事はさっきのでいいか?それとも…」

露伴「……月が綺麗ですね…」

リゾット「ん?なんだそれは…」

露伴「ぼくの返事だ。今度はリゾットが調べるんだな」

リゾット「…ふふふふ、はははは!」

露伴「なんだよ…」

リゾット「ふふ、あの言葉を調べてくれたんだろ?答えを聞きたいな…露伴の言葉で」

露伴「…意地悪」

リゾット「良いだろ?発音は俺が言うから答えだけを言ってくれ」

露伴「………わかった」

リゾット「Je t'aime dans toutes les langues.」

露伴「フランス語で…すべての言葉で君を愛してると言いたい」

リゾット「本当に調べてくれたのか…」

露伴「約束したからな…」

リゾット「I've never really liked anyone before I meet you.」チュ

露伴「ん…英語で…あなたに逢うまで、人を好きになった事なんてなかった。……ぼくもだよ、リゾット」チュ

リゾット「そうか…お互い初恋って奴か?」

露伴「フフ、そうだな…」

リゾット「それじゃあ次だ…I ch liebe dich immer und ewig.」

露伴「調べた時、恥ずかしかったな…ドイツ語で…永遠に君を愛するよ。」

リゾット「…聞いただけで覚えたのか?」

露伴「記憶力は良いからな…だが、やはり聞き取れなかったから一度録音させてもらっただろ…?リゾットの発音を」チュ

リゾット「ん?したか…?」

露伴「あ………」

リゾット「ろ〜は〜ん〜?」

露伴「あははは……」

リゾット「書いたな」

露伴「一度じゃ覚えられなくて…仕方ないだろ、発音が良いリゾットが悪いんだ」ムスゥ

リゾット「はは、悪いな。あぁ、続きを言わないとな」ツンツン

露伴「ツンツンするな、バカ」

リゾット「Pase lo que pase te qoerre tan solo a ti」

露伴「スペイン語で…何が起きようとも、キミだけを愛するよ」

露伴「本当にリゾットは…ずっと待ってくれた…」

リゾット「露伴もだろ?ずっと待っててくれた…ずっと…」

露伴「ん……リゾット」

リゾット「Sono felice di averti incontrato.Io L' amo.」

露伴「出会えて良かった。愛してる。…ぼくもだよ…」

リゾット「露伴…」

チャプン

露伴「愛してる…」ギュゥ

リゾット「露伴…(露伴から来るとは…)俺もだ」ギュゥ

露伴「……フフ、それにしても"親友"としていたのにあんなに激しく抱くなんて思わなかったな」

リゾット「う……それは…すまなかった」

露伴「良いよ、もう…リゾット…今度はさ…記憶も愛も両方揃ったリゾットを感じたい」

リゾット「……露伴?」

露伴「ぼくは若いからな、リゾットより」

リゾット「八歳の差か…」

露伴「あぁ、だから八歳差を全身でリゾットを感じたい。いいか?」

リゾット「……へばっても知らないからな」

ザバーーーン

露伴「うわっ!ちょっと待て!少し休憩を…」

リゾット「却下だ」

露伴「ふむ、ん…んん…んむ、」

リゾット「ちゅ…ちゅる…れろ、」

露伴「ん…んぁ…ふ、ん」ピチャピチャ

リゾット「ん…くちゅ」ガチャ

ドサッ

露伴「ふ、ん…ま、シーツが…」

リゾット「…後でチップを置いとく」

露伴「日本にはチップはな…ん…」チュ

リゾット「ちゅ…水を飲むか」

露伴「ぅん……ん」ゴクッゴクッ

リゾット「…っは…美味しいか?」

露伴「うん……リゾットも、その…してみるか?あ、いや…嫌なら別に」

リゾット「是非頼む」

露伴「う……ん」チュ

リゾット「……ちゅる、」

露伴「ふむ、ん、んん!ふぁ、」タラ…

リゾット「っ…水が垂れたか…」ペロ

露伴「ま、て…ん、んん…!(首筋は感じるから…ダメなのに!)」ビクッビクッ

リゾット「ぺろ、ぴちゃ……どこを舐めて欲しい」

露伴「ふ、ん…意地悪…」

リゾット「露伴が可愛すぎるから悪いんだ…ほら、どこから舐めて欲しいんだ?それとも…俺を舐めるか?」

露伴「………リゾットって喘ぐのか?」

リゾット「少し出したと思うが…」

露伴「…リゾットの、舐める…舐めるから指示して、欲しい」

リゾット「…どこを?」ピチャ

露伴「ひゃ!りぞ、なんで胸を…ん、んん!」ビクン

リゾット「ぴちゅ…れろ…かり」

露伴「ふぁああ!ダ、メ…な、なんかへん…」ビクンビクン

リゾット「……(こんなに感じていたか?)」チュー

露伴「ん、あ…ぁああ!」ビクッビクッ

リゾット「……そういう事か…」

露伴「ん、な、なに?」

リゾット「【愛しい人と結ばれたら感度が凄まじくなる】…頬に書かれてる」

露伴「な、なんだと…ヘブンズ〜」

リゾット「さっきは"親友"だったからか?」

露伴「いや…"今"書いたんだろう…」

リゾット「それなら楽しまないとな…」チュ…

露伴「ふぁああぁあ!」

リゾット「…かり…」

露伴「ふ、ん、んん!」

リゾット「我慢しないで聞かせてくれ…露伴」

露伴「や、だ…ん…んん!」クニクニ

リゾット「喘がせたくなるな…」ツー

露伴「ん!へ、へそは止めろよバカ…」カァァア

リゾット「…全て綺麗だ…汚い場所なんかない。露伴…」

露伴「っ、く…リゾット…」

リゾット「ん?どうした?」

露伴「……して」

リゾット「……もう一度」

露伴「あ…あい…して……」

リゾット「…あぁ、愛する。もう離さない。ちゅ…ちゅ」

露伴「ん…ん…な、なぁリゾット、ぼくを>>506しながら抱いてくれないか…?」

おれにはこれくらいしか思いつけないぜ
安価なら 今までのことを振り返りながら

露伴「今までのことを振り返りながら、抱いてくれないか…?」

リゾット「今までのことを…?」

露伴「初めてあった日…ぼくは、変な奴らだと思ったんだ…リゾットは?」

リゾット「初めてあった日か…暗い顔だが…可愛いと思ったな…一目惚れだ…」チュ

露伴「ん!そ、言えば…そうだったな…フフ、アバ茶は、悪かったな」

リゾット「あぁ、もう良いよ…露伴は最初飲んだのか?」

露伴「含んで吐いた」

リゾット「(アバッキオしね)悪かったな…」

露伴「もう良いって言ってるだろ…そう言えばメローネは最初警戒していたな…ぁ」

リゾット「ん…ぺろ…あの場にいたみんながそうだな。俺は警戒半分と…」スリッ

リゾット「触りたいのが半分だったな」

露伴「…そうか……今はどうだ?」

リゾット「触り足りないな…もっと触りたい」

露伴「ぼくも…リゾット、舐めるから…もっと話そう」

ギシッ

リゾット「…ご飯が美味しかったのは…何時も通りだな。」

露伴「当たり前だ。ぼくは完璧を目指す男だぞ…(お、おっきいな…)」ドキドキ

リゾット「スケッチをやる前は真っ赤で慌てる仕草が可愛かった…真剣な表情に変わっての描くのはかっこよかったぞ」

露伴「な…なんか照れるな……な、舐めるぞ」

リゾット「お願いするな…無理ならやらなくて良いが」

露伴「い、いや…だ、大丈夫だ……はむ」

リゾット「っ…」

露伴「んむ、ん…んん…(ぼくの口が小さいのか?おっきくて、苦しいけど…)」チラッ

リゾット「っ…ふ…」

露伴「(リゾットのこんな顔…見れたことないな)ちゅ…れろ、れろ、」ピチャ…ピチャ…

リゾット「く…はぁ…ろは…」

露伴「む、はらひれ…」

リゾット「っ!」ビクッ

露伴「ん!(いま、びくって…びくっておっきくなって…)じゅぶ…じゅぶ」

リゾット「っ…最初に、メローネが手を出したのか?」

露伴「ん…ちゅぱ…聞きたいのか?」

リゾット「っ、あぁ、アイツ等に報復するためだ…俺が愛する人に手を出した報復をな…」

露伴「(オーラが怖いな……)最初は…いや、でもな」クチクチ

リゾット「ん…辛いなら言わなくて良いからな(アイツ等全員にメタリカ・レクイエムしてやる)」

露伴「いや…だったらリゾットだってあるだろ…?ぼくが…その…」

リゾット「セックスした人数か?」

露伴「あ、あぁ」カァアァア

リゾット「セックスなんて俺もだろ?」

露伴「うぅ……デリカシーのないやつ…」ムスッ

リゾット「俺は露伴が傷付いた方が嫌だ…本当はまだシたくなかったが…」

露伴「怒ってシたじゃないか……噛み付いて、ふ、二つも入れて…ガバガバになったらどうするんだよバカ…」

リゾット「悪い…」

露伴「それに…リゾットだけで満足しなくなったらどうするんだよ…バカ、バカ…!」

リゾット「……もうしないから…悪かった」チュ…チュ…

露伴「っ…ん……当たり前だ…ちゅー」

リゾット「っあ…」

露伴「………ふーん」ニマニマ

リゾット「きゅ、急に吸うからで…!」カァァ

露伴「ぼくばっかり喘ぐのはやだからな…よし、書いてやる!」

リゾット「それは止めろ!」

露伴「入れただけで喘ぐ様に書くだけだ!ズッポシズッポシ!」ニマニマ

リゾット「落ち着け!だから書こうとするな!」ググッ

露伴「だが断る」ググッ

リゾット「断るな…(書かれたらおしまいだ!)」

露伴「良いだろ別に……騎乗位…押し車…リゾットがしたい体位をして…」

ガシッ

リゾット「本気で黙らないと四十八手を今からやるぞ」ニコッ

露伴「」ゾクッ

露伴「あ、ウハハハ…ハハ…」キョロキョロ

リゾット「全身を舐めるか…うぐいすの谷渡りをしてやる…」ペロッ

露伴「ひゃあ!ちょ、待て!あ、や…」ビクン

リゾット「胸…へそ…脚…勿論此処も舐めて行くからな」ペロッ

露伴「ぁ、ああぁあ!ぺろぺろするなバカ!バカ!」ポロポロ

リゾット「つー、つぷ」

露伴「ぁああん!へ、へそ…舌、入れないで…!」

リゾット「ぺろ……ぺろ…」

露伴「ダメ!ダメ!舐めないでよ!バカバカバカ!」ビクッビクッ

リゾット「……ちゅ…足の裏も舐めて欲しいか?」

露伴「っ…リゾットも、やるぞ…」

リゾット「…露伴、体を"く"の形になってくれ」

露伴「……やだ。絶対に体位だ!」

リゾット「それなら…」グイッ

露伴「ひゃ!な、なんだよ…(後ろ向きにされてしまった…)」

リゾット「………」クチクチ

露伴「ぁ、あ…ゃ…(顔がみたいのに…後ろなんてやだ。意地悪!)りぞ、と…んん!」

リゾット「……高く上げて」ボソッ

露伴「んー!ふ、あ…こ…こう?(お尻を高く上げろなんて…は、恥ずかしいことを…)」カァァァ

リゾット「……露伴、欲しいかい?」クチ…クチ…

露伴「ふ、あ…」ビクッビクッ

リゾット「欲しいなら求めて…露伴」チュ

露伴「ぁ…あ…!(囁くなよ…うぅ、書いてやる…)」チラッ

リゾット「ちゅ…」

露伴「ふ、ん…んん、んむ、ちゅる、れろ…」クチャックチャ…ゴクッ

リゾット「っ…ちゅ…れろ…」ツプ

露伴「ふむ!ん、んんー!ふは、ぁ、ぁ…ふか、い、の…あ、あぁ!」ズブズブ

リゾット「っ…まだ、トロトロだな…腹ばいだから深いか?なぁ露伴…」ズッズッズッ

露伴「ふか、や…ん、あ!りぞ、と…や、優しくうご…ぁ、あぁあん!」グチュグチュ

リゾット「………最初に手を出したのは…プロシュートか?」ボソッ

露伴「んん!(な、なんでわかって…)」キュ…キュ…

リゾット「…当たりか…ビクビク締め付けて悪い子だ…」パチュ…パチュパチュ

露伴「ゃ、ぁああ!あ、あぁあ!」

リゾット「……露伴"先生"…気持ち良いですか?」

露伴「ひ…!な、なに言って!」

リゾット「先生…中がうねって、締め付けて気持ち良いんですね…何回先生の中に出して良いですか?」

露伴「ひ、あ…(な、なんだよ突然!良い声でせ、先生って呼ぶなよ!)」ズチャ…ズチャ…

リゾット「っ…露伴先生…答えて下さい…何回、種付けされたいですか?」

ギシッギシッ

露伴「ぅ、あ!ひ、ひらない!ひらないよしょうなの!(体がビリビリする…へ、変になる)」

リゾット「…先生…答えてくれないと抜きますよ?」ズルル

露伴「ゃ…やら…りぞ、やだ…」ググッ

リゾット「なら何回欲しいんですか?先生…」チュ

露伴「ぅ、ひ…はぁ、はぁ…すむまで…」

リゾット「ん?」

露伴「り、リゾットの気が済むまで種付けしろ!!」

リゾット「ぺろり…わかりました。露伴先生が気絶しても種付けします…ね…」ズチャズチャズチャ

露伴「あ、ぁああ!や、やぁああ!」タラタラ

リゾット「先生…次は…誰に、犯されました?」グッチュ〜

露伴「ふぁああ!うぁあ…ふ…か…(おっきいのが…おっきいのが奥に、きて…)」

リゾット「まだ全部入ってないからな?」ズルル…グッチュ

露伴「ひっ!あ…ひぃあ!」

リゾット「メローネで良いか?」

露伴「ぅ、うん…め…メローネ、だ…よ」

リゾット「ギアッチョは?」

露伴「ギアッチョ…?ひ、ひてない!」ズブズブ

リゾット「…漫画は?」

露伴「まん…が…?……なっ!」

リゾット「記憶はあるからな…あの漫画は?妄想なのか?」

露伴「あ、あの…その…ひゃあぁ!」グルリ

リゾット「漫画は…?その通りに犯されたいんですか?露伴先生」ボソッ

露伴「ん、んん!(真正面に、し、しやがって!しかも囁くな変態!)ふぅ…ふぅ…」

リゾット「(涙目で睨むのは…くるな。かなりくる)先生、答えて下さい」ズッズッズチャ

露伴「ぅ…く…さ、れた、い…んだよ!満足か変態!」

リゾット「…聞こえなかったな。もう一度」

露伴「っーーもう!リゾットにメチャクチャにされたいのを妄想して描いたんだよ!バカ!」

露伴「う、あ…ゃ、あ、あぁああ!ふか、突かないで!ダメ、ダメ!出ちゃ、出ちゃう!」グチャグチャ

リゾット「……っあ、露伴…露伴…」グッ

露伴「ひ、やぁああぁあん!!」ビュ…ビュク…

リゾット「く………」グチュグチュ

露伴「ふ、あ…やめ、ら、やめ…」

リゾット「露伴、露伴…っ!」ズンッズンッグチュ

露伴「や、やぁあ!れ、れふ、も、やらぁぁああ!」ドビュ…ドクッドクッ

リゾット「っ…はぁ…はぁ…はぁ…」

露伴「は、はふ…あふい…あふ、りぞ…と」

リゾット「…ドキドキすると猫になるか?」

露伴「ひ、ひや…も、ならない、よ…フフ…」

リゾットト「そうか…露伴。上に乗せるぞ…」グイッ

露伴「ふ、は…ぁああぁあ!」グチュン

リゾット「…ん…触れるな、これで…」

露伴「ま、まだおっきい…ん…ふ、か…な、なん、で…」ギチュ…

リゾット「久しぶりだからな…それにまだ全部は入ってない…あと、数センチか?」ユサユサ

露伴「あ、あぁ、ゆら、揺らすな…よ、ま、まだダメ…」ビクビクッ

リゾット「………露伴、みんなの願いが聞きたい…」

露伴「そ、れは…ダメ…」

リゾット「そうか…吉良との関係はなんなんだ?」

露伴「き、ら?…吉良は…ん、最初に、抱かれ、て…」

リゾット「…こんな淫乱にされたのか?」グリグリ

露伴「ち、が…あ、あふ…き、吉良、は…くりか、えす時で…一番、初めは…あ、あのきょう、りゅう」クチュニチャ

リゾット「…そうか……まだ、この行為は怖いか?」

露伴「こ、怖いけど…リゾットとなら、へ、平気…」ニコッ

リゾット「…………」

露伴「り、りぞ…」

リゾット「…あー、」ギュゥ

露伴「ん?ん?」

リゾット「煽るな…激しくしたくなるだろ……」


露伴「ん…り…りぞ…となら…し、してもいいよ…」ニコッ

リゾット「………」

露伴「う、あぁ!ま、またおっきく…な、やぁ…」ビクッ

リゾット「あぁ…(どんだけ抱き締めても駄目だ…揺らしたいがまだ話したい。なんだこの葛藤は…)」

露伴「り、りぞ…?(なんで動いてくれないんだ?も…もしかしてぼく自ら動かないといけないのか!?)」

リゾット「ちゅ…ちゅ…(嫉妬もするが…今の露伴が大事だ…あんだけ好いてる中から俺を選んでくれたんだからな…)」

露伴「ん、ん…リゾット…(動いた方が、良いのかな?)」ズズッ

リゾット「露伴…?っ!」ズブッ

露伴「ん…あ…んん…あっ!」ズブッズズッズブッ

リゾット「っあ…ま…(我慢出来なかったのか?自ら腰を振って…厭らしいだろうが!)」

露伴「す、き…好き…!リゾット、ぁあぁ!」

リゾット「はぁ…はぁ…はぁ…」グチュグチュ

露伴「ぼ、ぼく…の、な、中は…ひ、ひもちいい?」グチュ…グチ

リゾット「ん…あぁ…気持ちいいよ…もっと味わいたいぐらいだ…」

露伴「よか、た…ん、んん!!」ズンッズブッ

リゾット「わる、い…我慢が……」ジュブジュブジュブ

露伴「あ、や…!はげ、ひ!ひんじゃ!らめ、らめらよ!!」ガクガク

リゾット「露伴……っ」

露伴「ん、んん!む、ちゅ…ちゅ…ん!」

リゾット「(舌が熱い…絡まる度に締まるから余計熱く感じる…)」

露伴「くちゅ、ん…ぁ、りぞ…ん、んん!!(ぴちゃぴちゃして、ぐちゃぐちゃして…頭がふやけて、くる…)」ギュゥ

リゾット「っ、あ…ふ、ん…ん…」ズンッジュブ

露伴「ちゃ、ん…れろ、ん、んん!」

リゾット「……はぁ…」

露伴「ふ、ん……ら、らんれ?はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」

リゾット「まだ楽しみたいからな…露伴。時間はまだあるからいっぱい触らせてもらうぞ」

露伴「ん…さわ、て…」

リゾット「………」

露伴「ん…(頭を撫でられた…あ、耳、触った……顔で首筋だ…)」

リゾット「…生きてて良かった」

露伴「ん?」

リゾット「チョコラータが言ってたからな…ディアボロが俺の姿で近寄り、露伴を傷付けたと…」


露伴「あぁ……お腹だな…」

リゾット「俺のせいだ…」

露伴「…フフ、フハハハハ!」

リゾット「…露伴」

露伴「フフ…ぼくが死ぬわけないだろ?リゾットにまだ思いさえ伝えないでよ…」

リゾット「…だが…不安だった…露伴がいなくなったらと思うと今もつらいな…」

露伴「…そうだな。ぼくも、リゾットがいなくなったら嫌だった…」

リゾット「露伴…もう、いなくならないよな?もう…っ」

露伴「ちゅ……いなくならないよ…こんなに幸せになっても良いと、君が決めてくれたんだ…ぼくはいなくならないよ」

リゾット「…………」

露伴「フッ泣くなよバカ…」ギュゥ

リゾット「………好きだ……露伴」ポタ…ポタ…

露伴「…ぼくもだよ…【愛してる】…ずっと…ずっと、愛してる!」ニコッ

リゾット「露伴……っん」

露伴「っふ…リゾット…」

リゾット「…………」

露伴「……続き、しよ?」

リゾット「………」

露伴「きて……リゾット」

リゾット「露伴……」


トュルルルル

露伴「………ん」

リゾット「すー…すー」

露伴「っ!」ビクッ

リゾット「すー…すー」ギュゥ

露伴「(あぁ…そうか…あの後リゾットに…)腰痛い」ズキズキ

トュルルルル

露伴「リゾットが起きちゃうだろ…まったく…はい」ピッ

『リゾットォオォォォ!!』

露伴「」キーン

『てめぇえぇふざけんな!仕事を押し付けてロハンに会いに行きやがって!!殺すぞくそ粥がぁああぁ!!』

露伴「………(かなりキレているな)」

露伴「………(かなりキレているな)」

『今から俺らは行くからな!!抜け駆けしたら殺す…』

ツー ツー

露伴「…………」ユサユサ

リゾット「…まだ……」チュ

露伴「ん…リゾット、起きろ」

リゾット「ん…んん……」

露伴「起きろ」

リゾット「キスしたらおきる…」

露伴「……ちゅ、ほら、起きろ」ペチッ

リゾット「っ…まだ……」

露伴「ちゅ…ん…ほら、起きろ」

リゾット「おきたくない……」スリスリ

露伴「甘えん坊だな…」ナデナデ

リゾット「…んー、ろはんー」

露伴「っ、だから起きろ、プロシュートが怒っていたぞ」

リゾット「………」ガバッ

露伴「なんか仕事やら抜け駆けやら言ってたぞ」

リゾット「………あー、今十時だから…向こうは二時で…」ギュゥ

露伴「(なんか膝の上で抱えられてしまった)」

リゾット「あー、どうするか……」

露伴「なんかあるのか?」

リゾット「抜け駆けしちゃったからな…んー」

露伴「抜け駆けってなんだ?なにかしたのか?」

リゾット「…アイツ等、露伴に告白するって言ってたからな…あー、やっちまったなぁー」チュ…チュ…

露伴「ん…そ、そうだったのか……なら…リゾット、お腹に腕回して」

リゾット「んー」

露伴「写真撮って…そんで、プロシュートに送ってっと」ナデナデ

リゾット「んー?」うつらうつら

露伴「よし、これでいいか。」

リゾット「……ハッ!今なにを…」

露伴「ぼくとリゾットがイチャイチャしてるのをプロシュートに送信した」

リゾット「なっ!」

露伴「文章は>>535にしてみた」キリッ

結婚しましたと書き込む。ついでにぼくの画力を総動員して三人ほど赤ん坊を書き足

露伴「結婚しましたと書き込む。ついでにぼくの画力を総動員して三人ほど赤ん坊を書き足」
リゾット「露伴………」

露伴「あ……あれれ…?」

ゴゴゴゴゴゴゴゴ
リゾット「ややこしくさせたな……」

露伴「いや、でも……」

リゾット「………知ってるか?四十八手には裏があるって」

露伴「え……」

リゾット「もう何か言われるのがわかるからな…電源は落としとく」ピッ

露伴「う、うん…」

リゾット「……さっきの続きだが、四十八手が表で裏は四十八から続きの四十九からある…」ギシッ

露伴「あ、あの…どこに?」

リゾット「タオルを探しにな…あった」

露伴「タオル?」

リゾット「両手を後ろに」

露伴「う、うん…こう?」ギュゥ

リゾット「素直でいいな…」

露伴「な、なんで!解いてよリゾット!」ギチッ

リゾット「両脚もだ…」ギュ

露伴「止めて!ほ…解いてよ!リゾット!」ギシッ

リゾット「九十六手…理非知らず。自由を奪い、犯す事だ…両手を後ろに縛り、膝を少し曲げて無理矢理犯す体位だ。」

露伴「ま、待って!落ち着いてリゾット!」

リゾット「落ち着いてるから今からヤるんだろ?」グイッ

露伴「ま、先ずは話しを…ゃあ!」クチ

リゾット「露伴は好きだろ?無理矢理されるのは…」チュ

露伴「ん…リゾット、ダメだって…あぁ!」ズズッ

リゾット「…自由が奪われて、犯されると興奮するだろ?」ジュブ…ジュブ…

露伴「ゃ、や…あ、あぁあ!」

リゾット「…先生……」

露伴「あ、あぁ…ゃ、ん…!」クチャクチャ

リゾット「先生…って言われると締め付けるな…っ、こんなプレイが好きなのか?先生」ズッズッ

露伴「ぁ、あぁあ!ちが、あ…はぁ、はぁ…ん、ぁあ!」

リゾット「先生…露伴、言ったら漫画の通り抱いてあげますよ。」ズッ

露伴「は、は…はぁ…」

リゾット「ちゅ…ほら…どんな風に抱かれたい?」

露伴「ん……へんじゃ、ない?」

リゾット「聞かないとわからないな…どんな風なんだ?駅弁か?」クスクス

露伴「ちが…それも、して欲しいけど……」

リゾット「してほしいのか…今度な」

ギシッギシッ

露伴「あ、あぁああ!へ、へん…や、(縛られて、自由がきかないと、こんなにき、気持ちいいなんて…)」

リゾット「…惚けた面だな…涎も垂らして…ほら、先生はなにされたい?」

露伴「あ…ひが…ん…はぁ、はぁ…はぁ…(い、いっぱいされたい…いっぱい…)せ…せい…」

リゾット「ん…?なんだ?」

露伴「せ、生徒と…きょ、教師で…その」

リゾット「(本当にマニアックなプレイだな…)先生…俺はずっと、先生とこうしたかった…」

露伴「ぁ、あぁあ!ん、んんー!」グチャグチャ…グチュ

リゾット「いつも、先生を見てた…絵を描く仕草も、教える時、悩む姿も…」グッグリッ

露伴「(あ、あれ?漫画通りで…あれ?)ぼ、ぼく……君は、だ、大事なせ、生徒で…ん、あ、は…」

リゾット「その大事な生徒に無理矢理犯されて、喘いでくれるなんて…嬉しいですよ、先生(露伴が気絶?いや、寝てる時にカーズが読んだ中にあったな)」ズッズッジュブ

露伴「あ、あっ、ぁああぁ!そこ、や…やら…」ビクッビクッ

リゾット「先生…先生…は、はぁ…露伴、先生…」

露伴「り、りぞ…リゾット…」キュゥ

リゾット「先生…先生に、出したい…」

露伴「え、あ…ダ、ダメ…そんなのされたら、か、感じて…」カァァア

リゾット「先生……俺を感じて下さい。」

露伴「あ…(み、見ないでくれよ…そ、そんな目で見ないで…)やぁ…」ウルウル

リゾット「先生…」グッズルルズブッ

露伴「ひゃああ!あ、あぁあ!」フルフル

リゾット「先生…露伴、露伴!」

露伴「で、出ちゃ…ぅあぁああ!」ビュク…ビュク

リゾット「……露伴、露伴先生…」ズブッズブッズブッ

露伴「ぁ、ああぁああ!ゃ、あ…あ…あ…あつ、ん、」ドブッドブッ…

リゾット「っ…あ…は、はぁ…生徒に、奥に出されて、気持ちいいですか?」

露伴「ぅ、あ…ひ、ひもちい、い…」ウットリ

リゾット「っ!」ドキッ

リゾット「(ウットリ顔が…可愛いなんて…)今解くな」

シュルリ

露伴「あ……はぁ、はぁ…」ピクピク

リゾット「次は…どんなプレイをしたいんですか?先生…」チュ

露伴「は、あ…あの…は、はぁ…(どんな、え、えっちって…事、だよな?)」

リゾット「ちゅ…ほら…言わないとわからないだろ?先生…」グチ…

露伴「あぁ!……ん…」

リゾット「っ…先生」

露伴「つ…次、は…>>549で…だ、抱いて…は、はぁ、はぁ…」ギシッ

安価なら文章繋がらないが、見せ合いオナ

┌(┌^o^)┐《…思わずまたホモーにしてしまったが…みんな好きだなwwww》

┌(┌^o^)┐《あ、ただいホモ。ホモホモホモホモホモ》

┌(┌^o^)┐《っという↑の説明でまたハァハァして考えてくるよ!》ウッ…フッ

┌(┌^o^)┐《見せ合いってww露伴先生!一度描いた漫画見せて下さい。無修正のエロを見せて下さい!!》カッ

┌(┌^o^)┐《あぁ…四十八手、自ら調べていたらどうしようwwリゾットなら全てヤってくれるのを祈っているよ!さてと、脱いだ服を畳まないと…》

リゾット「見せ合いオナ?」

露伴「う、うん…あの、見せ合いオナ…で、抱いて欲しい…」

リゾット「見せ合いか……露伴もやるよな?」

露伴「あ……ぅん」コクリ

リゾット「おかずはどうする?」

露伴「」ギュゥ

リゾット「俺か?」

露伴「っ…」コクリ

リゾット「…どうして欲しいか言ってくれないか?」

露伴「…おい…匂い、嗅ぎたい」カァァ

リゾット「匂いか…」ズルル

露伴「や、やだ…まだ、リゾットの…入れてよ」

リゾット「(不安なのか?離れるわけないのに…)後ろ向きにするだけだ。そしたら匂いもするし、俺も露伴のがみれるだろ?ちゃんと中に入ったままにするからな」チュ

露伴「ん、ん…やく、そく……」ビクビク

リゾット「あぁ、約束だ。」

露伴「(は、恥ずかしいけど…リゾットと、近くにいられるなら…)すんすん」

リゾット「…匂いするか?」

露伴「ん…リゾットの匂いが、する…」ピクピク

リゾット「犬みたいだな…なにか言って欲しい言葉はあるか?」

露伴「あ…えっと…(イジワルな言葉…だけどされたらされたで腰を動かしちゃうだろうし…)」

リゾット「言わないと抜くことになるな」ボソッ

露伴「ゃ、やだ…言うから……」

リゾット「…言って……」

露伴「あ、えっと……ぃ、イジワル、されたい…」

リゾット「………」ペロ

露伴「ん…ぁ…」

リゾット「早くやれ。ジックリみてやるからな」

露伴「っーー」ゾクゾクッ

リゾット「ほら、手を添えろよ…」グリグリ

露伴「あぁあ!ひ、やぁああ!(ぅ、動いて…もっと、ぼくの中を動いて…よ…)」

リゾット「見せ合いするんだから先にヤるんだ…良いな。」チュ

露伴「ん…(首にキスされた…ドキドキ、する……)……ぁ……」クチュ

リゾット「…………」

露伴「ぁ、ん…(肩越しから、ジックリみ、見られて…)」クチュ…クチュ…

リゾット「…気持ち良いのか?」ボソッ

露伴「ひゃああ!」ビクッ

リゾット「っ…淫乱野郎が…腰を揺らすなよ。」

露伴「ゃ、やぁ…な、中…中ほし、いよ…」グチュン

リゾット「駄目だ…動いたら…もう今日はおしまいにするからな」チュ

露伴「ひ…ゃ、やだ…ま、まだリゾットと、リゾットと繋がりたい、よ…」

リゾット「見せて…露伴が一人で慰める仕草を」

露伴「っ……リゾット…リゾット…(目を瞑って…考えて、匂いに集中しよう。)」シュ…シュ…

リゾット「(可愛いな…本当に…)」

露伴「リゾット…ぁ、ん…(香りと、温もりがして…体が、変な気分)」クチュクチュ

リゾット「厭らしいな…」

露伴「ふぁあ!」ビクッ

リゾット「俺のをくわいこんで、今度は自分のを見せるなんてよ…どんだけ欲求不満だったんだ?」

露伴「い…あ…(リゾットだから、リゾットだからで…)」ゾクッ

リゾット「手、止めんなよ。ちゃんと深く入れてやってんだ…扱けよ」

露伴「あ…あぁ…」クチ…クチュ…

リゾット「言っとくがイく時はちゃんと厭らしく、俺を誘う言い方にしろよ。そうしなかったら鏡の前でヤるからな」チュチュ

露伴「か、鏡?」

リゾット「あぁ…イルーゾォに場所を知らせて、俺のを離さない姿をみんなに見てもらおうか…それが好きだろ?」ズッズッ

露伴「ひぐ!や、そ、それやだ!リゾット〜」

リゾット「なら、ちゃんとヤるんだな」

露伴「や、やるから…リゾットも、見せてよ?」

リゾット「あぁ…露伴を見ながらヤるからな」チュ

露伴「ん…な、なら…」ズルル

リゾット「ん…抜いて良かったのか?」

露伴「み、みて欲しいから…ぼくの、全てを…」ドロドロ

リゾット「………露伴」

露伴「はぁ…はぁ…み、みて…ぼく、の…全て」カァァア

リゾット「(真っ赤な顔なのに脚を開いて…)」ゴクリ

露伴「あ、あぁああ!リゾット、リゾット…」クチクチ

リゾット「っ…(本当に俺をおかずにしてるのか…想像の中の俺は露伴に何をしているんだ?)」

露伴「(見られてる…リゾットに全部…もっと、もっとぼくをみて…)あ、あぁああ!あ、ん、ぁ」クチュ…クチュ…

リゾット「(汗を舐めたいな…ジックリみてると、垂れる汗が色っぽい)」

露伴「(『露伴、後ろに指を入れろ。好きだろ?』)ん……んん」ツプ

リゾット「………」ジー

露伴「あ、は…は…(『音を鳴らすんだ、だが前をいじるのを止めるなよ』)リゾット…リゾット…は、はぁ…」グチャグチャニチャ

リゾット「…変態が」

露伴「ぅ、ああぁあ!(『イく時は俺を求めろよ…そしたら中出ししてやる』)ひもち、いい…いい、の…あ、あぁ」シュシュ

リゾット「そうだな…俺も露伴を見てやるか」

露伴「ふ…は……は…(リゾットが、ぼくを、みて?)」

リゾット「っ……は」クチクチ

露伴「っー!(本当に、ぼくをみてる…)」ドキドキ

リゾット「露伴……っ」シュ…シュ

露伴「あ、あぁあ…み、みちゃ……」

リゾット「露伴…は…はぁ…はぁ…」クチクチ

露伴「ふ、あ…(い、厭らしい…リゾットが…だけど、ドキドキする…)」クチクチ

リゾット「はぁ、はぁ…露伴…キス、したい」

露伴「ぼ、ぼく…も…」

リゾット「っ、露伴からこい…」ペロリ

露伴「っーー!(し、舌…舌で唇を舐めて…)」ドキッ

リゾット「は、ごく…露伴…」ニチャニチャ

露伴「は…は…(キス…リゾットと、キス…)」ゴクッ

ギシッ

露伴「あ……ん…」

リゾット「っ…ん……」

露伴「(好き、好き…リゾット、好き…)ん、ちゅ…くちゅ、くちゅ」シュ…シュ…

リゾット「っ、ん…ぁ、ふ…(俺にキスしながら扱いてやがる…触りたいな)」クチクチ…

露伴「ふ、あ…ん、んん…んく(だ、唾液がきて…ぞくぞくって、して…あぁ…感じてるんだ…)」チュプ…チュプ

リゾット「っ、ふ…ん、んん(見せ合いってレベルじゃない…我慢が…)っ…」チュ…

露伴「ふ、ん…は…はぁ…りぞ、りぞ…と…す、摺り合わせって…み、見せ合い?」

リゾット「………」グイッ

露伴「あ……リゾット?」クチュ…

リゾット「…………」クチクチ

露伴「あ、あぁ…!あ、あつ、熱い…熱いよ…(リゾットのとぼくのが合わさって…熱い、熱いのに気持ちいい…)」ウルウル

リゾット「っ、は…はぁ、はぁ…露伴も、握って…」ギュゥ

露伴「ひゃあん!ゃ、や…グチャグチャいって…あ、あぁああ!」

リゾット「っ…気持ち、いいな…おかずが目の前にいるから。」ニヤッ

露伴「ぁ、ふ…溢れちゃ…!あつ、熱いよ…」グチャグチャ

リゾット「ん…あ…俺も、熱くて…キスしたい」

露伴「(リゾットが、色っぽい…赤色の、目が…綺麗…)べー」

リゾット「……っ、ふ、ん…」ピチャピチャ

露伴「はむ、ん…ん、んん!」クチュクチュ

リゾット「っ、ん…は…露伴」

露伴「ん、ぁあ…リゾット…イ、イく…も」

リゾット「っ、一緒に…出来れば…はぁ、はぁ…」クチュクチュ

露伴「あ、あぁあ!で、リゾット、リゾット!」ビクッ

リゾット「っ、もう、少し…」クチュクチュ…ニチニチ

露伴「は、はや…!ダメ、はや…ん、あ…!」ビュク…

リゾット「っ……」

露伴「でて、出てる…ごめ、あ…あぁあぁぁあ!」ビュク…

リゾット「……う、く…」ビュク…ビュク…

露伴「はふ、はふ…ん、んちゅ…」

リゾット「ちゅ…ちゅる…れろ、れろ」ビュク…

露伴「ちゅぱ…は、は…」

リゾット「っ…見せ合いオナ、だったか?」

露伴「うん…も…リゾットに、みら、れて…ドキドキ、して…気持ち良かった…」タラリ…

リゾット「…………風呂行こうか」

露伴「うん…いっぱいリゾットを、感じたいから…ギュゥしながら、風呂に連れてけよ」

リゾット「あぁ…お嬢様の仰せの通りに」チュ

露伴「ん…リゾット暖かい…」ギュゥ

リゾット「ちゅ…舌…出してろ。あと、唾液飲むからな」

露伴「ふぁ、あ…ちゅ…ちゅ…んん!(舌が、絡まって気持ち、いいな…)」ピチャピチャ

リゾット「ちゅ…れろ……ごく」

露伴「ん、んん…ちゅ…ふ…」

リゾット「ん…露伴のは美味しいな…」

露伴「リゾットの、唾液もお、美味しいよ…」フニャ

リゾット「………」ギュゥ

露伴「ん…苦しい、よ…でも、暖かい……」

リゾット「離さないからな…もう…」

露伴「う、うん…」スリスリ

リゾット「風呂にしようか…」

露伴「落ち着いたら、デートしような」

リゾット「あぁ…」


岸辺邸

リゾット「……落ちないか?」

露伴「…うん…抱え直してくれてるから…」ギュ

リゾット「(あの後露伴の腰が抜ける程抱いてしまった…触る度に感じる露伴が余りにも可愛すぎて…やってしまった)」

露伴「(風呂でリゾットを誘ったら立ちながら攻められてしまった…しかも、駅弁体位で…叶ったから嬉しいがあんなに激しく抱かれるとは思わなかったから腰が抜けてしまった)」

リゾット「………人の気配がするな」

露伴「あぁ…(リゾットにおんぶしてもらうとは…それに買ってきてもらった服が大きすぎてズボンが下がりつつある)」

リゾット「…インターホンを鳴らすか?」

露伴「いや、寝てるかも知れないな…庭から回ろう(リゾットの匂い、今のうちにまた嗅いでよ)」クンクン

リゾット「(首に顔を埋めたから匂いを嗅いでいるな…ソファーでくっつきたいな)」




露伴「あぁ…やっぱりだ…みんな寝てるな…」

リゾット「そうだな…窓は開くな」ガラガラ

仗助「かぁー、ごぉー、かぁー、ごぉー」

ジョセフ「ぐぉおー、がぁー、ぐぉおー、がぁー」
シーザー「…………」

Tさん「すー、すー」

露伴「リゾット…」

リゾット「降りれるのか?」

露伴「…ならだっこにしろ…」カァァ

リゾット「少し下ろすぞ」

露伴「ん…っ…(腰が痛い)」ズキズキ

リゾット「よっ…さて、カーズがいないな…」

露伴「サンタナとアヴドゥルはソファーを独占だから…もしかしたらぼくのベッドかもしれないな」ギュ

リゾット「そうか…誰から起こして説明する?」

露伴「あぁ…仗助は最後にして…んー、>>574を起こすか」

リア充永遠に祝ってやるぜッ!
安価ならTさん

暑い…


露伴「リゾット蹴れ」

リゾット「いいのか?…いや」

露伴「やっちまえ」

リゾット「はぁー、仕方ない…」ゲシッ

Tさん「ぐあ!な、なんだ!?」

露伴「ただいま〜」ヒラヒラ

リゾット「動くな、持ちづらくなる」

Tさん「うぇええ!?」

露伴「しぃー」

リゾット「(可愛い仕草だな…)」

Tさん「な、なに!?え?えれ?」

露伴「T…おねがぁ〜い」サッウルウル

リゾット「(目薬を目の前で入れやがった)」

Tさん「な、なんだよ…泣くなよ」

リゾット「(あぁ…寝ぼけているから気付かないのか…なんという奴だ)」

露伴「ぼくね…Tの所で、結婚式あげたいんだ…Tと…リゾットとで…」

Tさん「(結婚式…?)誰が?」

露伴「だからぼくとTとリゾットで結婚式あげたいんだよ」

Tさん「……一夫多妻?」

露伴「あーもう…外こい。」

リゾット「寝ぼけているなら覚ませば良いだろ?」

露伴「………あー」

リゾット「ふざけるな…誰がキスさせるか!」

Tさん「」カクンカクン

露伴「寝るな…リゾット、噛むならいいか?」

リゾット「………一回だけだ。」

露伴「よし、ならリゾット。Tを外に出せ。潰す勢いで噛む」

リゾット「殺すなよ…」

Tさん「すー、すー、」ズルズル

露伴「(ぼくを抱き上げながらTを引きずるとは…流石絶倫…女なら一発で妊娠するなあれは…)」

Tさん「すー、すー、」ドサッ

露伴「よし、噛むか…あー」

リゾット「(耳か…)」

露伴「はむはむ」

Tさん「あはん……うわぁああ!」ガバッ

リゾット「ぶふ…」プルプル

露伴「ただいま」

Tさん「う、え、え!?あ、あぁ…戻ったのか(耳に違和感が)」

リゾット「」プルプル

露伴「あぁ、リゾットにキスされて戻った。そして結婚する事になったから」

Tさん「うぇえぇぇ!!?早っ!え!?なにそれ!」

リゾット「(あはんって…あはんって)」プルプル

Tさん「お前はなに笑いを堪えてんだよ…」イラッ

露伴「まぁ、あれだ…リゾットの子どもが出来たからだ」

Tさん「できちゃった婚!?ってお前は男だろうが!」

露伴「良く考えてみろ…可愛い可愛い小さな女の子のぼくを追い掛けて来たんだぞ?キスする前に一発ヤるだろ?」ドヤッ

Tさん「なぜドヤ顔で言う。あとそのしぐさ止めろ、指の穴に指入れるな」

露伴「チッつまらん奴だ…仗助なら泣きながらリゾットと戦うのに…」

Tさん「(戦いをみたい理由は聞かないでおこう)……そんで、実際は?」

露伴「あぁ、吉良に捕まってキスをされたぼくをエロまんー!」

リゾット「この、馬鹿が…」

露伴「むぐ、むぐ…」

Tさん「あらまぁ…」ニマニマ

リゾット「チッ…」

Tさん「なんだよ、お前も露伴に手を出してんじゃんかよ〜、えー?露伴が寝てる時は自分はノーマルとか言っといて」ニマニマ

リゾット「(うざい態度だ…)」

Tさん「そんで、結婚式挙げるんだろ?なら知り合いに教会があるな」

露伴「いや、同性婚は流石に宗教的に無理だろ?」

Tさん「大丈夫大丈夫、まだ見習いだから大丈夫」

リゾット「いいのか?勝手に決めて」

露伴「相手の許可がないと…」

Tさん「大丈夫だ、あの吸血鬼を使えば行ける」ピッ

露伴「吸血鬼…?っ!」ズキズキ

リゾット「あぁ、大丈夫か?まだ腰痛いか?」

露伴「お、お前のあ、愛だからだ、大丈夫…」

リゾット「露伴……やはり抜かずの四回は…俺の性欲が有り余っているから…」グッ

露伴「い、いや…ぼくが望んだ事だ…」ニコッ

リゾット「露伴……今日は三回で終わらすように気をつける!」ギュゥ

露伴「(今日もするのか!?)あ、うん…」

Tさん「金?多分5は行くんじゃね?あぁ?…露伴、条件に吸血鬼用の血をくれって」

露伴「今じゃなければいいが…どのくらいだ?」

Tさん「血液は…400ccか…良いか?」

露伴「…腰が痛まない日でお願いする…」ズキズキ

Tさん「良いってよ。そんじゃあ明日な」

露伴「見習いの神父か…神父……(なんか知ってるような気がするが…気のせいだろう!)」

Tさん「ふぁあ…ねみーな…あぁ、康一は帰ったのと、吉良がカーズを虐めたとかかな…」ゴシゴシ

露伴「カーズが!?」

Tさん「再生、爆破、再生、爆破、爆破、爆破の繰り返しでサンタナとアヴドゥルが私の為に争わないで!風に吉良を止めたな…」

露伴「わーお」

Tさん「なんかキレていたが…(理由は露伴とリゾットだな…)」

露伴「カーズは…えっと…」

Tさん「お前の部屋じゃないか?いじけていたな…」

露伴「ふむ…そうか……リゾット」

リゾット「ん?みんな起こすか?」

露伴「いや…T、これから最大なドッキリを行う。」

Tさん「ドッキリ?」

露伴「あぁ…まず、あと少しでエイプリルフール、四月バカを決める日だ。その日に大半の奴を騙す」

Tさん「大半の奴って…」

露伴「仗助のバカとアホ、康一くんと由花子くんも気付かなかったらやろう」

リゾット「因みにどんな嘘をやるんだ?」

露伴「あぁ…結婚式だ。」

リゾット「え…?」
Tさん「ん…?」

露伴「日取りは四月一日、相手は吉良にするか…」

リゾット「」ブンブンブンブン

露伴「リゾット?」

リゾット「」ポロポロ

露伴「どうした!?なにかあったか?」

リゾット「捨てないでくれ…」ギュゥ

露伴「ん?ん?」

Tさん「今の言い方はそうなるな…」

露伴「リゾット…ぼくはリゾットを愛してるから捨てるなんて有り得ないからな」ナデナデ

リゾット「ほ、本当に?捨てないか?」ポロポロ

露伴「先ず有り得ないだろ?リゾットが大好きだからぼくはキスをして戻ったんだから…っ」

リゾット「っ…もっと」

露伴「………っ、ん…」

リゾット「ちゅ…ちゅ?」

Tさん「おい、俺への当てつけか?当てつけだろくそリゾット」

リゾット「っ…露伴…」ギュゥ

露伴「リゾット落ち着け、Tがなんか呪文言ってる、から…」

Tさん「ザケルザケルザケルザケルザケルザケルザケルザケル」バチバチ

露伴「気合い溜めてるから、また…ん、」

リゾット「っ…れろ…」チラッ

Tさん「リゾット殺す…てめぇを殺して露伴を奪う…」バチバチバチバチ

リゾット「…ちゅる…仕方ない、嫉妬深い男がいるから止めるか…」ニヤッ

Tさん「露伴……リゾット借りるなぁ〜」ニコニコ

露伴「へ…?っ!」ズキッ

リゾット「露伴、座って待ってろ」チュ

露伴「ん……」

Tさん「本気で潰す」

リゾット「本気?ふ…精々露伴の前で恥をかかない事だな」

Tさん「あ゛ぁ?」プッツン

リゾット「なんだ?」

Tさん「…………」

露伴「(本気でキレてるな…)」ムギュゥウ

カーズ「」シクシク

露伴「お前…何時の間にか椅子に擬態するな。ミキタカと被る」

カーズ「なんだあの男は…爆発爆発爆発って…再生もコーティングも効かないなんて卑怯じゃないか」シクシク

露伴「だからって抱きつくな…」

ドゴォオォン

カーズ「……はぁー、ぷにぷに幼女…はぁー」

露伴「ロリコンが…あぁ、そう言えば…あの仮面ってあるか?」

カーズ「被るか!?」キラキラ

露伴「リゾットとプレイする時にな」

カーズ「改造して戻れなくして…いや、だが…」

バキバキバキバキ

露伴「カーズ…ちゃんとお前に頼まれた漫画は描いとく、だから…」

カーズ「………おれは諦めない。エシディシとワムウは生きてる…生きてるんだ…」

露伴「だが、ぼくの血で蘇るなんて有り得ない…お前もわかるだろ?」

カーズ「………ただ…太陽を浴びて、暮らしたかった…それだけで…それだけでおれたちは殺した。大人数を…」

露伴「…それは過去だ。忘れてはいけない過去だ…」

ドガァアアァン

露伴「他の家を買ってやるからサンタナと働いて暮らせ」ナデナデ

カーズ「ろはん…」

露伴「この家にはぼくとリゾットが暮らすから住まわせられないんだ。すまないな」

カーズ「…『露伴、好きだ』」

露伴「っ!い、いきなりリゾットの声を出すな!」

カーズ「『俺の幸せは露伴て暮らして、のんびりと過ごす事だ…』」

露伴「また描き途中のを……リゾット、ぼくと結婚してください」

カーズ「『露伴…俺と結婚してくれ』」ジュルジュル

ポンッ

露伴「指輪を作るな…」

カーズ「右手を出せ…」

露伴「…なんだ?」

カーズ「血管針を止める指輪だ…付けてれば血管針も血が沸騰する事もない」チュ

露伴「親指か…まぁ邪魔になったら外すか。サイズは変わるんだろ?」

カーズ「あぁ。抜かりはない」

露伴「…寂しかったら撫でてやる。」

カーズ「……イヤリング外すぞ」

露伴「…いいのか?これがないともうぼくは本当の自由になるぞ?」カチャ

カチャ「自由か……もう片方外す前におれに>>600しろ」

30分キス

カーズ「30分キスしろ」

露伴「えぇ!?むぐ、」

カーズ「みなが起きるだろ?」

露伴「んは、や、やだ…もうぼくは…リゾットしか、したくない」

カーズ「見た目がリゾットならいいのか?声も…」

露伴「」フルフル

カーズ「……なぜ」

露伴「…本物には叶わないからだ…ぼくを好きな彼は一人だけだ。そして、ぼくが好きな彼も一人だけ。こんなズタボロで、同性に犯されてしまうぼくを好きだと、愛してると言ってくれたのは彼…リゾット・ネエロだけだ」

カーズ「おれはすきだ…お前が…ずっと…」

露伴「…生まれ変わりだと言いたいのか?それはどうしてそうおもう」

カーズ「…髪型。そしてまんがかという仕事…昔の君と一緒だ」

露伴「ふーん、本当かは信じがたいな。」

カーズ「わかってる…どうせ他人のそら似という奴だ。それでもろはん…おれは好きだ」

露伴「………(まるく収まり過ぎじゃないか?なにか企んでいるのでは?)」

シュルシュル

カーズ「………ろはん、キスしたい」

露伴「ダメだ…ぼくはも…えっ」

カーズ「おぉ、自ら来てくれたか。」スリスリ

露伴「違っ!(なにかに引っ張られて…)」

カーズ「誰にも邪魔されない様にしような」バサッ

露伴「なっ!はな、ん…!」

カーズ「っ…ちゅる、れろ…」

露伴「ん、んん…(離れたいのに腕が勝手に動いて、背中に添えて…)」ビクッ

カーズ「ちゅ…れろ…」ピチャピチャ

露伴「ゃ、ん…ふ、う…(リ、リゾットに勘違いされちゃ…したくない、したくないのに!!)」ギュゥ

カーズ「っ、は…ろはん…っん、ん(羽根を出したからガードは出来るな…)」クチャ…クチャ…

露伴「ん、んん!ふ、ん…ふ、ぁ(やだ…だ、唾液がきて…)」タラリ…

カーズ「……ちゅ…ちゅる、ちゅる…ん、く…ちゅ…ろはん、飲まないと解放しないぞ?」

露伴「なっ!……ちゅる、れる(嫌だ…嫌だよ…みないで、みないでくれよリゾット…絶対、に…)ん…」ゴクッ

カーズ「……っ…いきなりどうしたんだ?ろはん。おれとキスをしたいとは…」

露伴「ち……っ!(口を押さえられて…)」

カーズ「好奇心でしたいとは…まぁおれで満足出来たなら良いが…」ペロリ

露伴「ん…んん…(離せ…離せ…!)」

カーズ「この位置だとおれがまねしても区別はつかないだろうな…」ボソッ

露伴「っ!ん…ふ、んん…!」クチュ…ニチャ…

カーズ「ちゅ…れろ、ぴちゃ…『か、かぁず…も、と…もっとほし、い…』」ニヤッ

露伴「んっ!んん!ん、む、ちゅ…」ピチャ…ピチャ…クチャ…

カーズ「っ…仕方ない奴だな…ちゅ、ふ…れろ」クチュクチュ…ピチャ…

露伴「(違う!ぼくはそんな、そんな声じゃない!)ん、んん…ふ、は…は…や、んん!」ポロポロ

カーズ「ちゅ…ちゅ…ふ、ん…『は、はぁ…か、かぁず…キス、して…も、もっとほし、ほしいの…』」

シュルシュル

露伴「っ!(口が勝手に開いて…閉じたい!閉じたいのに舌が出て…)ふ、は、は…」ギュゥ

カーズ「ふふ…はははは、仕方ない奴だな…」

露伴「ふ、ひ、は、は…(横抱きされ…や、やだ…体がまた…いや、キスしたら…キス、したら…)ん、ちゅ…」ギュゥ

カーズ「ちゅ…ちゅ…ふ…ん…」ペロ…ペロ…

露伴「ん、んん…ふ、はぁ…ん、んん…!(舌がか、絡んで…)っん!んん!」ピチャ…ゴクッ

カーズ「……ちゅ、ふ…もう、満足したか?ん?あぁ、気付かなかったぞ…りぞっと」

露伴「ひ、は…は…はぁ…(り、りぞ…と?そ、そんな…)」

リゾット「…………」

カーズ「あぁ、言っとくがおれからじゃないからな?ろはんから言って来たんだ。なぁ、ろはん」チュ

露伴「(ちがっ!)『は、はぁ…ごめ、キスを、もっとしたくて…』」ギュゥ

リゾット「っ!?」

カーズ「おっと…ふふ、甘えん坊だな…おれに抱き付くとは…しかもりぞっとの前でな」ナデナデ

露伴「(声をだす前に勝手に唇が動いて…)『ん?あぁ、別に…キスは良いだろ?それにリゾットのキスは優しすぎて物足りないんだよ…カーズ、続きしようか』(違う…違う!ぼくはリゾット以外とはしたくない!したくないんだ!)」

リゾット「……露伴…本当に、本当にカーズと…嘘だよな?キス、しないよな?」

カーズ「おれは体を支えてるだけだ…二人の仲を引き裂きたいなんて思ってな…っ」

露伴「っ!ん…んん…ちゅる、れろ、れろ…(また、また体が…)」ピチャピチャ

リゾット「………」ギリッ

Tさん「おいてめぇ、戦いの最中もど……」

カーズ「(ちっ…疑う奴が来たか)っ、ふ…ちゅ、ちゅ…」ペロ…クチュ…

露伴「ん、んく…ん、は…はぁ…(カーズの唾液を飲んで…)『っは…ふふ、カーズ…好き』」ギュゥウ

ガンッ

リゾット「っ……」ギリッギリッ

Tさん「お、おい…なんでそんなにカーズに抱き付いて…操られてるのか!?そうだろ!?」

露伴「『T…なに言ってやがるんだ?ぼくは初めから自分の意志でカーズとキスをしてるんだ…カーズのキスは好きだ。激しくて、舌がこう…ほら、カーズするぞ。見せ付ければ良いんだ。』(顔が動いて…リゾット、リゾット…)」ポロポロ

カーズ「(泣き出しやがったか…いや、顔が赤いから紅潮の印になるだろう)…りぞっと、そういうわけだからきすはして良いよな?」

ガキン

リゾット「おい、離せ…」ググッ

Tさん「リゾット!?(あいつ、何時の間にカーズの所に…だが羽根で塞がれたみたいだな。)」

リゾット「俺の露伴を泣かしたな…離せ。離れろと言っとるんだ!!」ググッ

露伴「りぞ、と…『カーズに手を出すな!ぼくの!ぼくの邪魔をするお前なんか!(いや、いや…!!)嫌いだ!!』」ポロポロ

Tさん「おい、それは酷くないか…?お前は最初っからリゾットが好きなんだろ?いきなり浮気は…(どうせなら俺とキスして欲しいが…)」

リゾット「だから離せと言ってるだろうが…」

カーズ「そう言われても…抱き付くのはろはんだぞ?おれは違う…お前等の仲は引き裂きたくないからな…」スリスリ

リゾット「あ゛ぁ?人の嫁に手を出してんじゃねぇってんだよ一万年童貞が…!」

カーズ「」ピシッ

露伴「どう、て…(童貞なのか…?あ…ならぼくもだ。いや、だがえ、えっちはしてるが……いや、処女ではないという事か?)」

カーズ「………」バサッ

ビュンビュン

リゾット「っ!(固い羽根が飛んで来て…)」ズザザ

カーズ「お前…お、おれがもっとも嫌いな言葉がある…一に正々堂々、二に努力、三に童貞だ…」ブンッ

ビュンビュンビュンビュン

リゾット「っ!」ビシビシ…ビシッ

カーズ「もういい…もういい…ろはんを犯す。女にしておれの子を宿すまで犯す。」

露伴「な、やめ…や…」

カーズ「初めからそうすれば良かったのだな?犬や狼や豚とかでは無く、おれが直接犯して種付けすれば良かったのか…あぁ、数ヶ月間無駄な調教時間を過ごした。調教してもりぞっとと逃げて結ばれるぐらいなら壊せば良かったんだな。」ブツブツ

カーズ「いっぺんに壊れると人間はつまらないと思って少しずつ壊していったが、りぞっとで復活するのならもう初めから壊せば良かったな。あぁ、女にすればいっきに壊れるな。孕むまで中に種付けすればりぞっとの子ではないから壊れるな…そうか、そうだなやるか」ブツブツ

露伴「ゃ…いや…女性になんかなりたくない…なりたくない…リゾット、リゾット!!」ポロポロ

Tさん「破ァ!!」

カキン

リゾット「…跳ね返した、だと…」

Tさん「まじかよ…おい!お前が童貞って言うから一万年童貞がキレたじゃねーかよ!!どうすんだよ!!」

カーズ「よし、女体仮面もあるから付けてエイジャの赤石を嵌めればろはんの体は変形して女になるからそしたら殻の中で犯そう。そしたら例え爆弾野郎がきても壊れないからヤりたい放題出来る。子が出来たら改造した促進剤を注射して産まそう…そしたら壊れるよな?壊れてくれるよな??」ブツブツ

バサッバサッ

露伴「いや、いやだ…(羽根が大きくなって…)リゾット!リゾット!」

リゾット「露伴!(あの手を…あの手を掴めば)」ダッ

露伴「リゾット、たす…」

リゾット「露伴!(届け…届け!)」

露伴「りぞ…!」

ガキン

リゾット「………露伴…露伴…」

Tさん「な、なんだよこれ…この殻は…」

リゾット「露伴!露伴!」ガンッガンッガンッ

Tさん「………」

リゾット「(固い、固すぎる…)露伴!露伴!」ガンッガンッガンッ

Tさん「お前……止まれ!」ガシッ

リゾット「離せ…俺が狼狽えなければ露伴を救えたんだ…俺のせいで…俺の!」パシン

Tさん「落ち着け…」

リゾット「………っ…」ガンッ

Tさん「お前だけじゃない。俺もだ。声まねだと気付くのが遅れた…」ガンッ

リゾット「………かがみ…そうだ…」

Tさん「何かあるのか?」

リゾット「手鏡をポケットに入れてある…腕までなら入るだろう。早速でんがっ」ガンッズルズル

Tさん「リゾット!?(誰かに蹴られて頭から殻にぶつかった…)」

「すー、ふぅー」

「よし、次はオレが蹴る!」

「その次はボクだよ?お母さんを奪ったんだから」

「おれもだ…」バキッバキッ

「おれもいいか?仕事を押し付けやがって…」

「みんなお、落ち着こうよ」

「おいおい、お前もだろ?」

リゾット「…………さて、どうしたものか」

「なにがだよクソ粥がぁああ!」ゲシッゲシッ

「兄貴落ち着いて!落ち着いてよ!」

Tさん「……いいタイミングだな」

リゾット「だな…」

「なにがだよ、リーダー」

リゾット「露伴が敵に捕まって貞操の危機」

「えぇー!?ちょっと!オレのロハンがぁあぁあ!」

「ふぅー、詳しく話せ。リゾット」

リゾット「あぁ…」


殻の中

露伴「リゾット!リゾット!リゾット!!」ガンッガンッガンッ

ガンッ「犯す犯す犯す犯す犯す犯す犯す」ブツブツ

露伴「リゾット!!リゾット!!」ガンッガンッガンッ

ポタポタ

カーズ「おか……血…血…破瓜…」

露伴「っ…(右手からか…)リゾット…リゾット…」ガンッガンッ

カーズ「……30分キスして…犯す。キスして犯す…ふふふふ」ガシッ

露伴「ひっ!」ドサッ

露伴「いや、いや…だ…うわぁああ!女になりたくない!女になりたくない!!」ジタバタジタバタ

バチーーン

カーズ「黙れ家畜が」

露伴「………」ツー

カーズ「あぁ、血が垂れて…中を切ったのか…」ペロ…ペロ…

露伴「ふ、あ…あ、あぁ?(口の中を舐められて…)」

カーズ「あぁ…あいつと同じ表情だ…まぁあいつは女で、絶望的な顔だったな…」ケタケタ

露伴「………」

カーズ「波紋使いだから苦しませて殺したなぁ〜、あの、絶望的で、助けて欲しいか言うと泣きながら求めたな…助けて、助けて…ってよ」ペロ…

露伴「う、あ…(まさか…まさかこいつは)」

カーズ「勿論助けてやったぞ…グツグツに中を煮ながら輪切りに斬ってな…ふっははははは!!!」

露伴「っ……くそ、が…」

カーズ「あ゛ぁ?家畜の量を調整するのもおれの仕事だからな…さてと、造るか」シュルシュル

露伴「ゃ、いや…だ…」ギチギチ

カーズ「ウィン…ウィンウィンウィンウィンウィン」サスサス

露伴「(脚を撫でて…)」

カーズ「ウィンウィンウィンウィン」ジャキ

ビリビリ ビリ

露伴「………っ…」ギリッ

カーズ「ズボンも消えたな…後は…上も引き裂いてやる」ジャキ

露伴「や、やだ…やだ…」

ビリビリ ビリビリ

露伴「いやぁあああ!!」ビリッ

カーズ「ハー、ハー、ハー、これ、で…守る布はないな…ないなぁ〜」ジュルリ

露伴「っ…う、うぅ…」

カーズ「……ぺろ、ぺろ…」

露伴「っ!ひ、ふぅ!(胸が、胸が舐められて…)」ビクッビクッ

カーズ「ちゅる…れろ、れろ…ちゅ、ちゅ…」

露伴「ん、んん…ん、く…」ビクッビクッ

カーズ「……かり」

露伴「ひゃあぁあ!」ビクン

カーズ「………ちゅるる…っ、かわいいな…」

露伴「は、はぁ…はぁ…はぁ…」

カーズ「先に男の姿を犯してから女にしてやるからな…」ドロドロ

露伴「っ、な、なんだよ、それ…」

カーズ「催淫剤…だ…」ツブ

露伴「さ、ひ…(指が、指が入って…)」

グチャグチャーグチャグチャー

カーズ「指がすんなり入るとは…ずっとりぞっととセックスしていたからか?」ズチャ…ズチャ

露伴「ゃ、いや!や、やめ…ひゃあぁあ!!」

カーズ「」グリグリ

露伴「ゃ、やら、やら!や、やぁああ!」ビクッビクッ

カーズ「キスする。舌でちゃんと絡めろ、そうしないともう犯す。犯す…いいな、舌だせ…」

露伴「ぅ、うぅ……べー」

カーズ「……ぺろ、ぺろ、ちゅ」

露伴「ちゅ…ちゅる…れろ、れろ(り、りぞ…と以外と…舌を、自ら…か、絡まして…)」ポロポロ

カーズ「ちゅ…ちゅる…ぴちゃ……」

露伴「ちゅ…ん…んく…は、は…ひ、はぁ、はぁ…(唾液、飲んで…あぁ…リゾットの、唾液なら…美味しいのに…)」ポロポロ

カーズ「…………次はなにが欲しいか言え…いいな、りぞっとではなく…おれに求める言葉を言え。(言わなくても最後は…くっくっくっ)」

露伴「(欲しくない…君を、カーズを欲しくない…でも、言わないと女にされ、犯され…やだ、やだ…)」ガタガタ

カーズ「さぁ…なにがほしい?」ニタァ

露伴「はぁー、はぁー、はぁー、ん…(どっちしろ犯されるなら…リゾット、ごめんなさい…)」

カーズ「なーにーがーほーしーいーんーだぁー?んんー?」

露伴「>>630

┌(┌^o^)┐《アバ茶風梅干し入り、蜂蜜レモン味か…一つ120円か…》

┌(;┌^o^)つ■《美味いのか?これ…ま、まぁ差し入れを貰ったから飲まないと…》

┌(┌^н^)┐《…………》

|н^)三《………》サッ

オロロロロ》


┌(┌^o^)┐《ふ、ただいま…いやー、最近暑いね。もう暑すぎてアイスを食べていたら溶けたよ》

┌(┌^o^)┐《話しが暑くて浮かばないし…やばいやばいwwバイトもやばいやばいwwww》

┌(┌^o^)┐《バイト先が亡くなりそうだおwwwwやばいおww誰か>>1を拾って下さいww》

┌(┌^o^)つ■《ふりーだいやるは0120ー0721ー4545だよ。この語呂合わせががわかった方は一番上にあるドリンクを上げます。どうぞ〜》

┌(┌^o^)┐《それじゃあ扇風機で「ああああ〜」してきまーす》

だが断る

露伴「だが断る」

カーズ「ほぉー、断ると言う…か…」ガシッ

露伴「ぐっが、は…」

カーズ「わかるか?今おれが本気を出せば殺せるのが」ググッ

露伴「が、ぐ……ひぎ…」ジタバタジタバタ

カーズ「薄れゆく意識の中…犯してやろうか…?」ニマァ

露伴「が、ひゅ、ひゅ…や…ぐ、ひっ」ギチギチ

カーズ「………」パッ

露伴「げほっ、げほっごほっごほっ」

カーズ「…ごほん『ロハン…苦しいか?俺が怖いか?』」

露伴「あ、うぁあ…ぁ…ひ…」ガチガチガチガチ

カーズ「『また逆らうなら…』」ジュルリ

ディエゴ『脚を切ろうか…』ニコッ


殻の外

「うわぁあああああぁあぁぁ!!!」

リゾット「っ!露伴!露伴!!」ガンッガンッガンッ

花京院「落ち着いて下さい!!リゾットさん!!」

リゾット「離せ!!露伴が!!露伴が!!」

「ふー、」

「兄貴?」

花京院「ですからおち」

ドカッ

リゾット「っ!なにしやがるプロシュート!」

プロシュート「落ち着けくそ粥」

メローネ「そうそう、今リーダーが焦ってもなーんにも解決しないしない」パチン

ギアッチョ「焦りすぎたってなんにも解決しないんだろ?」パチン

仗助「あ……」

ギアッチョ「え、なんだ?間違えたか?」

メローネ「しょうぎなんて難しいもんねー」パチン

イルーゾォ「………まだだめだ、鏡を投げてない」

ホルマジオ「まだか…」

ペッシ「リーダー大丈夫?」

リゾット「………ちっ」

プロシュート「良いからこっちこい。T」

Tさん「あぁ…もう、良いか?」

ジョセフ「(おれを背中に乗せて腕立てするなんて…こいつなに?)」

Tさん「はぁー、やっと落ち着いてきた…」グイッ

プロシュート「そんで…なんだあれは。」

Tさん「あれは、究極生命体が作り上げた物体だ」

ペッシ「物体…?」

シーザー「超合金みたいだが…」ガンッ

アヴドゥル「燃えないのもな…」

Tさん「いや、リゾットから説明はー…いえねーか」

リゾット「」ギリッ

プロシュート「そう言う事だ…その究極生命体とやらの弱点は」

ジョセフ「いや…弱点はない」

ペッシ「そ、そんな…じゃ、弱点が無いなんて!」

ジョセフ「あぁ…だから宇宙に放り出した」

メローネ「宇宙に?」パチン

ギアッチョ「放り出したって…あんたどうやったんだよ…大気圏外だぞ?」

ジョセフ「火山を噴火させて追い出したんだよね…」

仗助「火山ー!?無理無理無理無理!」

サンタナ「かざん?美味いんか?」

メローネ「サンちゃん、食べ物じゃないよっと、ひしゃもらいー」パチン

ギアッチョ「あー!たんまたんま!」

メローネ「だめー」

ホルマジオ「火山噴火は今やると危険過ぎるな…」

ジョセフ「だよねー、おれもギリギリ危険だったよ」

Tさん「………やはり鏡だな」

イルーゾォ「…覗いても繋がる鏡は見当たらない。」

プロシュート「……不思議じゃねーか?」

仗助「不思議っスか?」

プロシュート「俺達が蹴ってもスタンドを使ってもなんにもならなねーが…さっきはロハンの叫び声がしたよな?」

リゾット「隙間…どこかに隙間が??」

プロシュート「それか…みせしめだな」カチッ

リゾット「みせしめ…?露伴を…露伴をいたぶるのがみせしめだと?」

Tさん「後者の方だな…あいつ童貞っと弄った後キレていたからな…」

イルーゾォ「それが原因なら原因を解消しちゃうよな…」

ペッシ「………キシベー!キシベが危険だよー!」

ギアッチョ「まだペッシとイルーゾォは気付かなかったのか…あ、おうて」パチン

メローネ「初めからわかるよね、密室に二人っきりならヤるしかない!やべ、おうにげろ!」パチン

アヴドゥル「君たちは冷静だな…」

ギアッチョ「いや…冷静じゃねーよ?冷静ならしょうぎなんかうたねーよ」

メローネ「いま考えてんの…その究極童貞生命体をどうやってぶち殺すか」ニコッ

ホルマジオ「(あ、メローネが本気でキレてる…)」

プロシュート「まずはロハンだ…あいつが気付いて鏡を外に出してくれるのを願うしかないな…ふぅー」

シーザー「鏡と言うが…なにかあるのか?鏡に」

Tさん「あぁ…スタンド能力だ。鏡を使って露伴を小さくさせるんだよ…そんで救出。」

プロシュート「それしかないからな」

リゾット「……露伴…」

花京院「…究極童貞生命体を出せるかわからないけど…時を止める彼も呼ぶ?」

Tさん「…ついでに爆弾魔も呼ぼう」


殻の中

露伴「違う違う違う違う違う違う違う違う」ガタガタガタガタ

ディエゴ『違う?なにを言っているんだ…?今が現実だ。おはよう、ロハン』

露伴「違う…違う!」

ディエゴ『違う?なにが?みーんなコロした。ロハンと二人っきりになるために…ほら、この血はアイツでこっちは黒い頭巾のだよ』ニコニコ

露伴「違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う違う!!ころされてない!しんでない!」

ディエゴ『まぁいいか…今から"また"愛し合おう…な、ロハン…四肢を破壊して。声帯を潰し、目をえぐり出して…耳を片方削ぎ落とし…傷穴に入れたりしてやるからな…うひひひひひひひひひひひ』ケタケタ

露伴「いや、いやぁああぁあ!!出して!!出してぇえぇえー!!」ガンッガンッガンッガンッ

ディエゴ『出すよ?これからロハンの中にたっっっぷりと出してあげるからな。だから子ども作ろうな…ロハン』

露伴「いや…こ、断る…断る!来るな!くるなぁああぁあ!!」ガチガチガチガチ

ディエゴ『…………』

ガンッ

露伴「いやぁああぁあ!!離せ!!離せぇえぇえ!やだ、やだぁあぁああ……」ポロポロ

ディエゴ『あぁ…泣き顔がいいな…ぺろ』

露伴「ひぃいいぃ!」ビクッ

ディエゴ『どうする?どこから切られたい?腕?脚?目玉も…ふはははは!!…早く決めろ』ペロッ

露伴「」ガタガタガタガタガタガタ

ディエゴ『ぶ、はははは!!俺に逆らうからだよ…さてと…舐めろ』ズイッ

露伴「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい…なめ、舐める…舐めるから切らないで…切断しないで…ぺろ、ぺろ…ほめん、ほめんらひゃい…」ポロポロ

カーズ「『なら飲めよ?一滴も垂らさずに…美味しいって笑顔で言えよ?ロハン』」

露伴「ふぁい、ほいひ、ほいひいれふ…ん、んぶ、んん」クブックブッ

カーズ「(でぃえごと言った奴はすごいな…まさか知らない奴でもまねが出来るとは…)『っ…上手だけど…もっと美味しそうに頬張ってよ…な、ロハン』」

露伴「(怖い怖い怖い怖い怖い…)はむ、じゅぶ、じゅぶ…ほ、ほいひー、ほいひーれふ…」チュルル…ジュブジュブ…

カーズ「『く、は…泣き顔がいいよ、ロハン…ほら、顔あげてピースしないと』」

露伴「フ、フフ…ぴ、ぴぃす…」ガチガチガチガチ

カーズ「『笑顔は?俺のを美味しそうに含みながら…そうそう…』」パシャ…パシャ…

露伴「」ビクッ

カーズ「『あぁ、綺麗に撮れてるな…えっと…誰に送ろうかな〜』」

露伴「ちゅ…は、はぁ…や、やめ…」

カーズ「『誰が止めて良いって言った…?』」

露伴「ふ、ふめんらはい…んちゅ、ふぉめんらはい…」ポロポロ

カーズ「『そうだな〜、最初は>>646に送ろっかな…あぁ、動き止めたら脚から切り落とす』」

露伴「っ…ん、んん…ぐ、ん」クブックブッジュブ…

集英社

┌(┌^o^)┐《おい、貴様wwwwどうしてこうなったww》

┌(┌^o^)┐《なんでこんなwwwwいや、集英社と書いてあるが担当かもしれない!…あー、露伴先生なら担当って登録してそうだ》

┌(┌^o^)┐《どうしてこうなった(二回目)》

┌(┌^o^)┐《……あー、まじ究極童貞生命体ふざけんなし!くそ…これは最大な難所な安価だ。》

┌(┌^o^)┐《………あー、まじむずいwwwwむずすぎるwwヘタクソな安価さばきだったらごめんよみんなww》

カーズ「『この"集英社"とかかれた場所に送るか…』」カチカチ

露伴「んん!だ、だめぇ…んん!」グブブ…

カーズ「『それなら加えてるのを隠したりしてやったみるんだな…』」パシャ…パシャ

露伴「ん……んん…(奥にあ、当たってく、くるし…)」ウルウル

カーズ「『ほら…厭らしい姿を写そうか…俺のロハン』」チュポン

露伴「ふぁ…あ、は、はい…ぴ、ぴぃす…」


集英社

泉「あー!どうしよー」

「どうしたんですか?泉さん」

泉「露伴先生の原稿に珈琲をかけてしまい…あぁ、描き直してもらわないと…あぁ…」

「あーあ、あの人我が儘で、完璧主義者だから大変だぞ〜」

泉「あ〜、またグチグチグチグチ言われる…この前は化粧が濃すぎる、香水の匂いがキツい。って…」

「あははは、前の担当者も言われたりされてるよ」

泉「はぁー、なんで露伴先生の担当者に…」

貝森「あ…また?」

泉「はい…もうその古臭い伝統は止めましょうよ〜」

「いやいや、これのおかげでへこたれなくなるんだって」

泉「そうですか〜?新人は露伴先生の担当になるって…しかも交代制って…」

貝森「そうですよ…あの人担当がコロコロ変わってやりづらいっていつもグチグチグチグチ言うんですよ?」

「まぁ、露伴先生もわかってて言うところがあるからね」

泉「はぁー」

ブー ブー ブー

泉「げっ」
貝森「げっ」

「その嫌な顔は…打ち合わせを失敗したな〜」

泉「いいえ!!私はちゃんとやりました!!」

貝森「じ、自分もです!」

「ま、早めに対処しないと露伴先生の小言がこっちまでくるから早めに対処しろよ」

貝森「はぁー」カチカチ

泉「もうやだな……」カチカチ

貝森「…………」

泉「…………」パチパチ

貝森「うわぁああぁああ!!」

泉「きゃあぁああぁあ!!」

「お、おいどうしたんだ!」

貝森「あわわわ」ブクブク

泉「なにこれどうしよう…」

「貝森!?携帯借りるぞ……うわぁああぁああ!!」

泉「絶対やばい。あの人やばいよ…」

「泉さんどうしたの?」

泉「露伴先生が……」

「………あぁ、ぬころさんじゃない?これ」

泉「ぬ、ぬころ?」

「ほら、前露伴先生の動画が流出したとか騒いだでしょ?」

泉「あ、あぁ…あの猫の恰好で『にゃんにゃん』ってあざといポーズをしていた…」

「そうそう、それそれ。いきなりの奇行にそれをみたファンからの電話攻撃が来たでしょ?メールやらで集英社がパンクした…」

泉「あー、ありました…あれは、大変でした…」

「露伴先生は否定したでしょ?「ぼくがそんな下品極まりない事をすると思うのか!このクズ野郎がぁあ!」って机をひっくり返したでしょ?」

泉「そ、それじゃあこれも…で、でも露伴先生のメールで…」

「……多分また露伴先生の番号が盗まれたんじゃない?四回もあったし」

泉「へ……」

貝森「…う、うぅ…」

泉「貝森さん、やっと目覚めた〜」

「今回はぬころさんかな〜?ま、例え真実だとしても咎めたら先生やめちゃうから…集英社は知らないフリをしようとなってるから〜」

泉「え〜(なにかをくわえて上目遣いな露伴先生…涙目でピースしてる露伴先生…両手でなにかを隠して舌を出してる露伴先生…)」ドキドキ

貝森「(舌や顔に白いのがかかってる露伴先生…涙を流しながらピースしてる露伴先生…服を真っ赤になりながら捲りあげてる露伴先生…)」ドキドキ

泉「(こ、これは)」

貝森「(これはもしや)」

泉「ギャップ萌えってやつですかね…」

貝森「萌えってやつなのかな…」

泉「あ、あははは…」

貝森「あはははは…」

貝森「(パソコンにいれとこう)」カチカチ

泉「(パソコンに保存しといて…)」カチカチ

「よ、泉、貝森。仕事か?」ポンッ

貝森「うわぁあぁ!!」
泉「うわぁあぁ!!」

「な、なんだよ…ビックリするなぁ〜」

泉「もう、脅かさないで下さいよ服部さん」

服部「はは、すまないね。」

泉「今日は確か…持ち込みの方ですよね?」

服部「あぁ…まさか中学生とは…だけど彼らなら第二の露伴先生になるんじゃないか?」

泉「あ、あんなのがふ、二人…あぁ、恐ろしい」

服部「いやいや、そうじゃなくって…デビューがだよ」

貝森「もうデビューは確定なんですか!?」

服部「凄いよ、中学生とは思わないぐらいだ…まぁ後は修正やら進学をしてからしないと載せるのは難しいけど…」

泉「へー、確か露伴先生は高校一年生だったんですよね?」

服部「そうだよ…彼の持ち込みのネームをみたからね。もう迫力満点で引き込まれる世界だったな…」

貝森「それが「ピンクダークの少年」なんですか?」

服部「いや、読み切り用って本人が言ってたよ。連載したいのはこっちって渡されたのが今人気絶好調のだよ」

貝森「…ち、ちなみにあの性格は…」

服部「元からだったのかな。もうね、絶対に載る自信があるのが伝わるぐらいだったよ…本人に実力はあるからね、彼は。読み切りがトップで直ぐにデビュー」

泉「高校って卒業したんですか?」

服部「してあるよ…成績はトップ。三年間ずっと一位なのにテストか最低限の登校していたんだと…ちゃんと僕が言った通り卒業しちゃうから驚いたよ」

泉「あーあ、なにもかも完璧主義なんですねー。」カチカチ

服部「取材もね…樹海に行き、自力で脱出出来るかとか…死体はあるのかとか…まぁ今は昔よりは落ち着いているよ」

貝森「クモの内臓を舐めるのもですか?」

服部「昔はそれは色んな味見をしていな…はは、」

泉「………原稿どうしよう」

貝森「あー、珈琲零したんだ…また自分にもグチグチ言われちゃうよ…あれ?泉さん、パソコンにメール送りました?」

泉「メール?いいえ?」

貝森「なんだろう……ぶふ!」

泉「えぇ!?」

服部「…あれ?僕のパソコンにも」

貝森「げほっげほっ」

泉「ま、まさか……あー!」

「ぬころさん画像!?」

「なんでー!?」

「泉ちゃん!GJ!」

「へー、新作でたんだ…」

「だけどトレードマークの耳を外しちゃ区別がつかないな…」

泉「あわわわわ」

服部「集英社のパソコン全員に一斉送信しちゃったのか…」

泉「バレたら露伴先生にコロされるー!!」

貝森「ハッ…僕も巻き込まれるー!!」

泉「わ、私削除するように行ってきます!」ガタッ

貝森「僕も行きます!!」ガタッ

服部「あ…多分大半な人は消さないと思うけどな…ぬころさん結構人気だし……」カチカチ


岸辺邸

リゾット「」イライラ

仗助「そんで…どうすんだ?まだ鏡は出ないんだろ?」

花京院「はい……なんだと!!」

Tさん「どうした!花京院!パソコンを弄っているが…」

花京院「あのくそ童貞が…折角…折角作ったサイトが炎上した…」

ジョセフ「いきなり!?」

花京院「あぁ!あの童貞出てこいやごらぁああ!!」ガンッガンッガンッ

承太郎「………ぬころさんの秘密部屋?」

吉良「なんだそれは…」

メローネ「猫に扮したロハンの可愛い写真があるサイトだよ」

ゴゴゴゴゴゴゴゴ
吉良「おい童貞」

花京院「僕なのそれ!」

吉良「ならチェリー(童貞)お前だろ?あの場にいたのは…全て削除しなかったな」バキッバキッ

花京院「同じ意味で言われてない!?それ!いや、そんな事より炎上がぁ〜」

メローネ「えっと…新作の画像がありました…こ、これは!」

プロシュート「涙目ピースに……白いのがかかって…」

リゾット「」ガンッガンッガンッガンッ

ギアッチョ「コメント欄がすげーな。本人じゃないのかと猫耳はどうしたとか…くだらねーな」ケラケラ

花京院「くだらなくありません!ぬころさんの人気は世界にも広まっています!!くそ…まさか究極童貞生命体が荒らすとは…くっ」

吉良「くっじゃないんだよこのカスが」

承太郎「……先生、もう手遅れじゃ…」

リゾット「俺の…俺のせいで…露伴…」


殻の中

露伴「ふ、あ…あぁ…」ドロドロ

カーズ「(思わず顔にかけてしまったな…レイプ目と言うんだろ?焦点があってないな。)」

露伴「はぁ、はぁ…で、でぃえ、ご…ゆ、ゆるひ…」

カーズ「『綺麗に飲まないといけないだろ?』」

露伴「…ぴちゃ、ぴちゃ…くちゅ…」

カーズ「(自分の指を使って掬いながら舐める仕草がエロいな…次はなにして遊ぼうかな…)」ニマニマ

露伴「ん、ぴちゃ…ごく、ふ、ん…んん」ポロポロ

カーズ「『ロハン、次は>>672をしようか』」

露伴「…ぴちゃ…ぴちゃ…れろ、にちゃ…ん…」ゴクッ

よく頑張ったな1、ぬころ(略)のアドレス教えろ下さい
安価なら↑

カーズ「ぺろ…ぺろ…ちゅ、ちゅ…」

露伴「でぃえ、ご…?」タラリ…

カーズ「…お互いにタチとネコの交換をしようか。なぁ、ろはん」チュ

露伴「…ん、んん!ちゅ…れろ、」ピチャピチャ

カーズ「…っ…くちゅ…ちゅるる」

露伴「(ディエゴ…ディエゴじゃな、い…?)んー!」

カーズ「………」クチクチ

露伴「ふ、ん…ふは、はぁはぁ…な、なに、を…」

カーズ「ちゅ…だから言ってるだろ?お互いにタチとネコの交換をすると…貴様の童貞をもらってやる」ジュルリ

露伴「え……な、なに!止めろ!止めろ!」

カーズ「『大人しくぼくに犯されろ、ぼく』」

露伴「ま、ぼくのまねをするなぁ!ひっ!」クチュリ

カーズ「『っ…女の此処は初めてみるか?』」クチュ

露伴「ひ…!や、止めろ!やだ、やだやだやだやだやだやだやだやだぁああ!!」

ズブン

露伴「ぅ…あ…あ…」

カーズ「『っ……は、いたな…』」

露伴「ひ、ひっく、ひっく…」ポロポロ

カーズ「『何故ぼくは泣いているんだ?嬉しいだろ?ちゃんと女性器で童貞卒業したんだから…』」ズルッ

露伴「やめっ!ひ、や、やぁあ!!」グブッグブッグブッ

カーズ「『いや、だと?この岸辺露伴の処女を捧げて嫌だと言いたいのか?』」ズッズッズッ

露伴「ひ、や…!う、あ…(体が震える…熱いのが絡み付いて、へ、変になる…)あ、あぁ!」ビクン

カーズ「『おっと、指輪が外れたら血管針がでるだろ?しばらくは締め付けるか』」

露伴「ひ、う…(指輪がしまって…)」ピクッ

カーズ「『姿もぼくになれば余計感じるんじゃないか?なぁ露伴…』」チュ

露伴「ん…ゃ、やだ…う、動いちゃだ、ダメ!」

カーズ「『動かないと、イけないだろ?ほら、ほらほら』」グリグリ

露伴「や、カーズう、動いちゃ!ひぃい!」

カーズ「…感じすぎだろ、お前」レロレロ

露伴「ち、違っ!か、かんちが…ひぃいいやぁあ!!」キュゥウ

カーズ「勘違い?なら、動いても、平気だな」グブッグチャ

露伴「っ!ダメ!ダメぇえぇぇ!!」ブンブン

カーズ「………おいろはん」

露伴「は、は、は、は…」ポロポロ

カーズ「なぜお前が泣く…一応今の状況がわかるか?」

露伴「ぐす…か、カーズに、お、犯され」

カーズ「いや、正確にはおれの中にろはんのがあるから逆ではないか?」

露伴「なら下りてよ!いますぐ下りて!抜かせてよ!」ポロポロ

カーズ「(なぜだ?なぜこいつはそこまで拒否る!童貞卒業だぞ!?卒業出来るんだぞ!?人類の六割が卒業出来るかわからない童貞卒業だぞ!?)」

露伴「り、ぞ…ひっく、ひっく…」

カーズ「(まぁ栄養をいただいてから逆にするか…)」グブッグブッ

露伴「きゃあぁあ!いや、いやぁああ!」フルフル

カーズ「っ…」ゾクゾクッ

露伴「ぬけ、引き抜けくそが!き、貴様みたいな、へ、変態の、中なんか…」ビクビク

カーズ「(お、おぉ…涙目で睨むのがいいな…キュンとくる…もっと啼かすか)『変態?そんな変態の中にあるのは君のだぞ?』」ジュブ…ジュブ…

露伴「あ、あぁ…あぁああ!」

カーズ「『ぼくの声と、締め付けで気持ちいいか?自分に、犯されるのは』」グチャグチャ…ニチャ

露伴「ちが、ちがぁああ!」

カーズ「『ほら、目を開けてぼくをみろ…』」

露伴「ひ、く…」

露伴『な?同じぼくの中は気持ちいいかい?』チュ

露伴「ん、んん!ん…む、ふ…(もう一人のぼく?いや、違う…カーズが、カーズが変装して)」

露伴『ふむ…胸をつけるか…』ブクブクブクブク

露伴「な、なにして…ひっ!」

露伴『あぁすまないな…締め付けてしまったか…』プルンプルン

露伴「う、ぶ…(自分の姿で…胸と、あれがなくって…犯されて…)ふ、ふぅう…」ジワ

露伴『ハァ、ハァ…性的、興奮なのか…粘液の量が、増えたな』ニチャニチャ…クチャ…

露伴「ゃ、音やだぁ…も、止めろくそ、童貞がぁあ…」ポロポロ

露伴『だが断る』グチャグチャ…クチャ…

露伴「し、死ね!スカタン!あ、あほ、バ、バカァア…」ビクッビクッ

露伴『』ゾクゾクッ

露伴「うわぁあああ!しめ、締めるのや、うぐ、」

露伴『ほら、吸えよ…』グイッ

露伴「んぶ…(なんでこんな塊を!)…れろ、れろ」

露伴『ん、は…良いじゃないか…ほら、柔らかい脂肪の塊だろ?一応Cカップが理想的だ。あぁ、勿論一番はツルペタ幼女だ!』

露伴「かりっ(ぼくの声で幼女と言うな…)」ギリギリ

露伴『った!噛むなバカもの…』グブッグブッ

露伴「んん!や、止めろくそ…(いや…嫌なのに…)」

露伴『っ…気持ちいいか?なぁ、ぼく』チュ

露伴「ん、んん!ちゅ…ん…ふ、は…は…」クラクラ

露伴『さてと…そろそろぼくの中に栄養を出してもらわないとな。』グチャグチャ…グブッ

露伴「ひっ!や、止めろ!!止めろ!(こんな化け物の玩具にされるなんて…)」ポロポロ

露伴『っ…もう少しか?なぁ、露伴』チャプ…チュプ…

露伴「あ、ああ…ゃ、やぁあ!」フルフル

露伴『……わかった、姿を戻れば良いんだろ?』キュゥウ

露伴「ひ!ぬい、て…出ちゃ、出ちゃ…う…」フルフル

露伴『締め付けが好きなんだ…ぼくは変態だね』グブッグチャグチャ

露伴「やめ、カーズ!カーズダメだ、な、中にだ、出したら出来ちゃ…ぅく…」

露伴『それも良いな…化け物のおれと波紋使いのお前の子どもか…』キュゥウ

露伴「ゃ、いや!」グッグッ

露伴『おいおい、なにが嫌だよ。こんな女はいねーぜ?ほら、こいよ…っ』チュ

露伴「ふむ!ん、んん!(力の差で…くそ、くそっ!出したくない…出した、く…)」

露伴『ちゅー、ちゅ、ちゅ、にゅる』グブッグブッ

露伴「ん、んん!んー!(出ちゃ、い、や…あぁ)」ズンッ

露伴『ちゅ……あーあ、中出ししちゃったな…ろーはーんー』ニヤァ

露伴「ゃ、やだ…やだ…や……」カクン

ボコボコボコボコ

カーズ「ふむ…唾液よりは美味くはないな。やはり一番は血液だな」

露伴「…………」

カーズ「おい、なに気絶してんだ?女の中に出して気絶は失礼だぞ」ペチペチ

露伴「………」

カーズ「………これは、ま、まさか伝説の睡眠姦が出来るのではないか!?」

露伴「…………」

カーズ「いや、だが嫌がりながら犯すのも興奮する…泣きながら嫌がる体を押さえつけて中に出したら絶望に染まる面がみれる」

露伴「…………」

カーズ「…ちゅ…れろ、ちゅるるる」ゴクッ

露伴「…………」

カーズ「ちゅぱ…口を半開きにして…」ズブズブ

露伴「……ん……」

カーズ「な、なん、だと…口の中を犯しても起きないとは…」チュポン

露伴「…………」

カーズ「………」シュ…シュ…シュ…

露伴「…………」チュプ…チュプ…

カーズ「く、唇にふ、触れて…腰が動く…ぞ…あぁ、ろはん、ろはん…」

露伴「…………」クチクチ

カーズ「先っちょ、先っちょだけ…っあぁ、気持ちいい。ろはんの口はやはり極上品だ」チュプチュプ

露伴「…………」ヌチャ…ヌチャ…

カーズ「だ、出すぞ!出すからな、飲め…飲め…!」

ドビュ…ドビュ…ビュルル

露伴「…………」ドロドロ

カーズ「…ふー、はっ思わず顔にかけてしまったー、困ったー困ったー(指で救い口に入れて、唾液に絡まして…)」

露伴「ん………」ゴクッ

カーズ「…………」プルプル
カーズ「きた…きたぞ…おれの時代がきたー!!睡眠姦きたー!!」チュプチュプチュプ

露伴「…………」タラリ…

カーズ「どんな体位でヤろうか、やはり正常位か?目覚めた時の反応がわかりやすいな…いっそ目隠しをして背後から犯して…りぞっとの声で何回か中に出してから目隠しを外して絶望に染めさせるか?」ワクワク

カーズ「いっそ撮影してこれからも脅す手もあるな…りぞっとに内緒で肉体関係を作るのも面白いだろう」

露伴「……ん……」ゴクッ

カーズ「おぉ、垂れたのを飲んで…ハァハァ、ハァハァ…早く決めなくては目覚めてしまうな…睡眠姦、睡眠姦…幼女にして犯す…いや、すぐに醒ましてしまうか」

カーズ「まずは縛るか?いや、目覚めて抵抗するのも興奮するから駄目だ…目隠しは…いいな。」チュプチュプ

露伴「ぁ……ん…」ピクッ

カーズ「いっその事公開レイプをすれば壊れるよな?そしたらろはんはおれとずっと…ずっとずっとずっとずっとずっとずっと一緒にいてくれる」スリスリ

露伴「…………」

カーズ「あぁ…猫に変装してる時から優しく世話をしてくれたな…このきめ細やかな手で頭を撫でてくれた…おやすみの声をかけてくれた…おれの正体が怪しいと疑っていたのに笑ってくれた…」

カーズ「だが…おれの前でりぞっとにキスをしていた…セックスの時はおれを隣の部屋に置いていたが声はした…泣き声が…」

露伴「…………」

カーズ「りぞっとがいなくなってどれほど嬉しかったか…これでろはんを一人じめ出来ると喜んでいたが、力が足りないから戻れないでいた…そんな時、白い物体が言ったのだよ」


┌(┌^o^)┐『やぁ、柱の男カーズ。君に力を与える事が出来るよ…』

┌(┌^o^)┐『これから毎日岸辺露伴の血液を与える。ただ…ぼくと契約して岸辺露伴を泣き止ましてくれればいいよ』

┌(┌^o^)┐『君はやるしかないんだ…君の力で露伴さんを慰めてまた…笑顔にさせればいい。』

┌(┌^o^)┐『ぶっちゃけると露伴さんが犯されるのがみたいから君を復活させるよwwww』


カーズ「気にくわない奴だったが…今はお礼を言いたいな。さて…ろはん」

露伴「………」

カーズ「これから>>698をしたあと>>699をしながら君を抱く。」

部屋スケスケ

コスプレ

カーズ「この部屋をスケスケにしたあとコスプレをさせて抱こう…」

露伴「…………」

カーズ「先ずはコスプレだ…いや、先にこの空間をスケスケにして…あぁ、声を通る様にしないとな…」パチン

リゾット「露伴!ろは……」

カーズ「あぁ、りぞっとか…今からろはんを改造する」

ドォォオォン

カーズ「ひっ!」ビクッ

吉良「………」カチカチカチカチカチカチカチカチカチカチ

カーズ「ちょっ!まっ!」

ドォォオォン ドォォオォン ドォォオォン

仗助「ドラララララララ!!」

承太郎「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!!」

ドカッバキバキ
ドスッドスッドカッ

カーズ「止めろと言ってるだろうがぁああ!!」ジャキン

露伴「…………」

リゾット「露伴から離れろ万年童貞」

プロシュート「ロハンに手をだしてんじゃねーよ、童貞」

メローネ「ベイビィ・フェイス。分解しような」

イルーゾォ「なにお母さんに手を出してんの?お母さんは愛でるものだよ?お母さんに手を出すのは駄目に決まってるだろ?」ギロッ

ホルマジオ「まぁ…レイプはイヤだな。」

吉良「消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ消えろ」ブツブツ

ジョセフ「コォォォォ」
シーザー「ハァァァァ」
Tさん「…すー、はー、すー、はー」

ジョセフ「波紋疾走!!」
シーザー「波紋疾走!!」
Tさん「破ぁ!」

ガガガガガガガ

カーズ「ふ、そんな攻撃、くらうわけないだろ?(物理攻撃とかを無効にしなかったらおれ何回か死んでるな…いや死なないけど。)……今からろはんにコスプレをさせる。」

リゾット「露伴は服を大事にしているのになに引き裂いてんだよ童貞…ふざけんなよ死ね」ガンッガンッガンッ

ドォォオォン

吉良「万年童貞が…私が諦めた意味を無くさせやがって…」イライラ

承太郎「おれも先生が好きだ。だが先生はこいつが好きだから諦めたのに…諦めがつかなくなっちまったぜ」イライラ

プロシュート「俺等はまだ告白してないがリゾットより好きだ。それなのに童貞卒業するためにロハンを無理矢理だと…それにコスプレだぁ〜!?」

イルーゾォ「コスプレセックスに夢をみる万年童貞が…死ぬ」ペッ

カーズ「(外こわ…オーラが怖いぞ…)いいか…?今、ろはんの命はおれのさじ加減となっている。別にセックスする為に死んでいてもおれは気にしないでセックスする事は出来る」ツー

露伴「…んぅ………」ピクッ

リゾット「露伴!!」

カーズ「さて…どんな服を着せようかなぁ〜」

吉良「」カチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチ

ドォォオォン ドォォオォン ドォォオォン ドォォオォン

カーズ「ひっ!(ま、またかよ!爆発止めろよ…若干怖いんだよな。あの悪夢は…再生中に爆発再生中に爆発の繰り返しが…)」ビクッ

露伴「りぞ………」ヘニャリ

リゾット「露伴……」

カーズ「今ろはんは気絶をしている…だから全裸にさせても」ボコボコ

カーズ「セーラー服を着せても怒らない!」

メローネ「」パシャパシャ

プロシュート「」パシャパシャ

Tさん「」パシャパシャ

花京院「なにやってんだよ君たちは!!」パシャパシャ

仗助「花京院さんもですよ!!」

カーズ「(ろはんを起き上がらせ背中に周り)ごほん…」

露伴「…………」ススッ

カーズ「『先生…ぼく似合いますか?』」

吉良「………少しだけありだな」

カーズ「(スカートを少しずつ持ち上げて)『先生になら…この中、見せても良いぜ』」

リゾット「はっ!なに人の妻を見ている!!ふざけるなカーズが!!」


水風呂入ってくる

承太郎「(下着みえ…あぁ、先生から貰った下着返してなかったな…それを返しに来日ついでに持ってきたんだった。)」

仗助「承太郎さん!しゃがまないで下さい!お願いしますから止めて下さい!」

承太郎「………白」

吉良「………白だな」

承太郎「吉良…」パンッ

吉良「つ…」

承太郎「まる」サッ

吉良「みえ」サッ

承太郎「お前とは気が合うな」ビシバシ

吉良「そうみたいだな」ビシバシ

仗助「こんな二人みたくなかった…」シクシク

花京院「レース付きか水玉でしょう…」パシャパシャ

リゾット「貴様等!なに露伴の下着を見ている!!」

花京院「カーズ、下着は水玉に変える事は…」

リゾット「きけ!!」

カーズ「…………」バッ

花京院「きたーー!!」パシャパシャパシャパシャ

プロシュート「ぐふっ」

承太郎「…紐じゃないのか?」

吉良「いや、紐だと楽に解けるがやはり下着は下ろしてやるのが…」

承太郎「紐だと羞恥にもなるぞ。」

メローネ「いや、下着はTバックじゃない?」

承太郎「それはないな」
吉良「ないな」

メローネ「えー、なら穿いてないは?」

吉良「いや、それだと衛生面的に…」

ペッシ「あれ?だけど猫の時、キシベは下着を穿かない日があったよ」

承太郎「なんだと…!」

吉良「くそっ!猫は余り絡んでなかった!」カチカチ

メローネ「セクハラしとけば良かった!」ダンッ

イルーゾォ「メローネはよく盗んでいただろうが」

リゾット「メタリカァアァ!!」

メローネ「げぶばっ!!」ドバッ

ホルマジオ「猫……」カァァア

プロシュート「ホルマジオ…てめぇ猫の時手をだしたな…(俺もだが)」

ホルマジオ「あ、いや!!げぶ!!」

ゴゴゴゴゴゴゴゴ
リゾット「てめぇ等正座だ正座ー!!」

カーズ「(下着の好みもあるのか…)セーラー服でも落ちないとは……なら」ボコボコ

露伴「…………」ユラユラピクピク

カーズ「先ほど話していた猫ならどうだ!!」

承太郎「」ピッ

吉良「」ピッ

花京院「」ピッ

ジョセフ「なにあれ怖い」

シーザー「録画してやがる…」

リゾット「だから止めろ貴様等!」

カーズ「『にゃー』(あざとくろはんの手を猫の手にして耳と尻尾を動かし)」

露伴「ん……にゃ…あ…」ピクピクユラユラ

吉良「」ジー
承太郎「」ジー
花京院「」ジー

仗助「あんな承太郎さんと吉良はみたくなかったっス……」

リゾット「露伴を撮るな!!」

カーズ「因みにスカートのしたはなしだ」ピラッ

プロシュート「ぶばっ!」

ペッシ「兄貴ー!!」

イルーゾォ「お母さんに手をだしているのに…」

プロシュート「突然は…駄目なんだよ」ドクドク

カーズ「(だがまだ落ちないか…みなが落ちるコスプレにして犯したいんだが…)」

ペッシ「(なんでみんな写真や録画しているんだろう…)」

カーズ「次は…」ボコボコ

露伴「………」サラサラ

カーズ「女装が似合うとは…」

シーザー「…………」ドキドキ

ホルマジオ「………」ドキドキ

花京院「ニーハイが赤だと…ふ、ふざけやがって…」プルプル

カーズ「(確か強気な態度だったよな?)『なにジロジロみている。ぼくが似合うからか?』」

露伴「…………」

吉良「……ふぅ…よし戦うか」

承太郎「そうだな…」

花京院「ニーハイは黒か紺だろうが!」

仗助「花京院さんがもうなにに対してキレてるのかわからないっス…」

カーズ「…まだだめか…」ボコボコ

露伴「…………」ユラユラ

仗助「犬っスか…かわいいっスね」

ペッシ「犬って撫でたくるよね」

花京院「そうですね」パシャパシャ

Tさん「花京院…お前はいったい」

カーズ「(あのひょろひょろとした髪の奴は毎回反応するが…)」

露伴「…………」

カーズ「(そろそろ目覚めてしまいそうだ…目覚めたら睡眠姦が出来ない!よし…次だ…次のコスプレ衣装で犯す!)」ボコボコ

露伴「…………」

リゾット「ウェディング…ドレス…?」

Tさん「しかしへそ出しは必ずか…」

イルーゾォ「聖母マリアだ…」ポロポロ

花京院「うわっ!どうしたんですか!?突然泣いて…」パシャパシャ

ホルマジオ「おれは写真を平然と撮っているお前が怖いんだが…」

カーズ「…純潔な姿だ…」

露伴「…………」

カーズ「まるで天使…いや、女神だ。まだ純粋でこれから初めての結婚式を行う姿で…」ゴクリ

リゾット「…まさか……おい、万年童貞。お前その姿の露伴をやる気か!?ふざけるなカスが!!(また露伴にトラウマが!!)」ガンッガンッ

カーズ「(普通に犯すのも良いが…やはり奴らを絶望的にする犯し方の方がいいな…)」シュルシュル

露伴「ん………」ビクッ

カーズ「(触手で中を愛撫するか…締め付けたり、粘液を付けたりして)」

ズチャ…ズチャ…ヌチャ…

メローネ「…触手、だよな?」

プロシュート「ちっ……」ガンッ

吉良「……まてよ。」

承太郎「なにか浮かんだのか?」

吉良「あぁ……約一時間前に戻せるが…誰にするかだ。」

仗助「ま、まさか…」

ジョセフ「なに?なにすんの?」

吉良「あとは…絶望になれば使えるが…あれ鬱になるから嫌なんだよな…」

承太郎「先生から以前貰った下着を譲ろう」

吉良「よし、戦争だ承太郎。」スゥウ

承太郎「落ち着け吉良!これは先生が自ら脱いだだけだ!」

吉良「シアーハートアタック」

「コッチをミロ〜」

承太郎「ちょっまっ!!」

仗助「はい戻れー」スゥウ

吉良「ちっ…クレイジーを使いやがって…」

リゾット「それで…なにをすれば良いんだ?」

吉良「未来を変えれば良いんだ……家政婦、やるか?」

リゾット「露伴が救えるのなら…」

カーズ「よし…だいぶ出来上がったな」

露伴「ん、は…はぁ……はぁ…」

カーズ「花嫁を抱くのをやってみたかったからな…さてと…」ジュルリ

露伴「…ん……」

カーズ「いただくとするか…」

リゾット「吉良!!」

吉良「リゾット、検討を祈る。戻る条件は救えない事とカーズに奪われたらだ…はぁー、承太郎…仗助…殴れ」

承太郎「吉良…」

吉良「絶望しないと完璧に発動出来ないからな…あー、鬱だ…」

仗助「や、やるっスよ…」

承太郎「…すまないな、今度酒を奢る」

吉良「バイツァ・ダスト…」パチン


リゾット「……はぁー、はぁー、はぁー」

露伴「リゾット?どうしたんだ?重たいか?」

リゾット「露伴…露伴!!」ギュゥウ

露伴「リ、リゾット!?ちょっ!Tを起こさないと」カァアァ

Tさん「すー、すー、」

露伴「結婚式…挙げたいから…ほ、ほら、蹴って起こせ」

リゾット「(このルートでTを起こしたら喧嘩をしちまうから…)露伴、Tより先に>>726を起こさないか?」

露伴「だが、結婚式を頼まないと…」

リゾット「お願いだ…先に起こしたいんだ。」

露伴「リゾットが良いなら…だが、ちゃんと結婚式をあげる事を言おうな」ニコッ

俺の“下の”スタンド

┌(┌^o^)┐《昼寝してる間になにがあった》

┌(┌^o^)┐《え?あれ?これ下ネタだよな?リゾットさん下ネタだよな?》

┌(┌^o^)┐《露伴ちゃんも乗り気なのかよwwwwなんだよ君たちはww二人のえっちシーンがみたいのかww》ヌフフフ

┌(┌^o^)┐《因みに誰も突っ込まないから言うが…まだカーズは童貞だ!やったねみんな、万年童貞な彼はまだ卒業してないよ!》

┌(^o^)┐《さてと…リゾ露の甘いイチャイチャを考えてくるかな…》ガサガサ

イチャイチャを全裸待機してたドSの諸君!先に謝っとく…すまぬ…すまぬ…

リゾット「あぁ…俺の“下の”スタンドを起こしてくれよ」ギュゥ

露伴「も、もう…変態さん…だけど今日は疲れたから明日じゃ、ダメか?」

リゾット「………キスしたい」

露伴「な、あ…う……うん」

リゾット「露伴……」

露伴「リゾット…っ」チュ

リゾット「ちゅ…ちゅ…れろ」

露伴「ふ、ん…んん…む」チュ…チュ…

リゾット「(このまま露伴を抱き上げていれば…あの万年童貞に奪われる事はない!)ちゅ…」ヌルッ

露伴「ゃ、ん…んちゅ…ふ、ん」クチュクチュ

リゾット「(あぁー、やばい…興奮してきた)ちゅ…にちゃ」ピチャピチャ

露伴「ふ、ん…(なんか、今のリゾット焦ってる?)っは…はぁ、はぁ…りぞ、と…」トロ〜ン

リゾット「ぺろ…唾液が垂れてるぞ…」チュ

露伴「ふぁ、ん…くび、は…」プルプル

リゾット「露伴……大好きだ。愛してる」

露伴「ん、ぼく、も…ま、待ってリゾット。お尻触っちゃ…」カァァ

リゾット「(お尻…?)」

「あー、幼女なら良いのに」モミモミ

リゾット「うぉお!」ズザザ

露伴「うわっ!」ギュゥ

「おい、まだ揉み足りないんだが…」ワキワキ

リゾット「(気配がしなかったぞ…)………」ナデナデ

露伴「リゾット……」

「おれの前でなにをしてるんだ?まぁいい…ほら、おかえりろはん」

露伴「カーズ……」

リゾット「誰がお前に渡すか!(距離をとり、時間を稼げば…)」

カーズ「ろはん…逆らうのか?今この手を取れば…わかるだろ…?」ニヤニヤ

露伴「…………」

リゾット「いかなくていい…露伴」

露伴「……リゾットには、手は出さないか?みんなには…」

カーズ「あぁ、手はださない」

リゾット「行かなくていい…(万年童貞め…脅してまで童貞卒業したいのかよ)」

露伴「………結婚式、延長しそうだな。ごめん…」

リゾット「露伴…」ガクン

カーズ「……あの坊主にも書け。許可がない限り眠り続けると」

露伴「………はい」

ドシュ ドシュ ドシュ

リゾット「ろ、は…駄目…だ!」

カーズ「無理に決まってるだろ?逆らったらこのピアスが反応して」

カーズ「ドォーンと体内爆発だもんな…」グイッ

露伴「………」ポロポロ

カーズ「そうだ…こいつの前でおれを満足する事が出来たら…発信機は外してやる」

露伴「満足って…リゾット」

リゾット「(スタンド能力が発動中だからか体がちゃんと動かない…)」ペラペラ

露伴「どう、どうすれ…ば…」

カーズ「ここに…おれのを受け入れれば良いんだよ…出来るだろ?」スリスリ

露伴「(お尻を触って…)…リゾット…ごめ、ごめんなさい…」ポロポロ

リゾット「やらなくていい!逃げればいい!!なんなら変わりに俺を抱け!!」

カーズ「」ジロジロ

リゾット「……露伴から手をひけ…」

カーズ「すまないが好みじゃないな…ろはん。」

露伴「ひっく、ひっく、ごめ、ごめ…なさい…」

リゾット「能力を解除しろ!!露伴!!」

露伴「りぞ…リゾット!!」ググッ

スパーーン

カーズ「なに助けを求めてるんだ?」

露伴「へ……」

カーズ「いらない腕は…」

ドサッ

カーズ「排除しないとな…」ニマァ

露伴「あぁああぁあぁあ!!」

リゾット「ろは…」

露伴「うぁああぁああぁあ!!うで、右、腕がぁぁああぁあ!」ドクッドクッドクッ

カーズ「慣らすのはめんどくさいな…まぁいいか」ピトッ

露伴「うあぁあ…あ、あぁ…りぞ、と…」ポロポロ

カーズ「いただきます」ジュルリ

露伴「や、やめ…っーーーー!!」ブチブチ

リゾット「やめろ…やめろやめろやめろやめろやめろ!!露伴に手をだ…」スパン

カーズ「煩い黙れ…あぁ、頸動脈が逝ったか」ケタケタ

リゾット「っーーー(ろは、ん…)」ドクッドクッドクッ

露伴「」パクパク

カーズ「あぁ…血が、すべって気持ちいい…もっと壊してやるからな、ろはん。」チュ

露伴「ぁ、や、ぁぁ…」ズッズッズッ

カーズ「ほら、旦那に別れの挨拶は?」チュ

リゾット「カーズ…きさ、ま…」ドクッドクッドクッ

露伴「りぞ、と…ご…め…ごめん…ね…」ポロポロ


リゾット「うわぁあぁああ!!」

露伴「うわっ!しぃー!」バッ

リゾット「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」バクバクバクバク

露伴「どうしたんだ?ぼくを持ち上げて叫ぶのは失礼じゃないか?」

リゾット「(なんだあれ…なんだよあれ…)はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」

露伴「大丈夫か?冷や汗が凄いぞ」ナデナデ

リゾット「露伴…露伴…」

露伴「まったく、甘えん坊だな…ほら、Tを蹴れ」

Tさん「すー、すー、」

リゾット「(本当に…本当に戻っているのか…これは、キツいな)」タラリ…

露伴「ほ、ほら…結婚式挙げるためには言わないと…」

リゾット「(選択肢をミスったらカーズが現れ、目の前で寝取られるとは…くそ、童貞を拗らすとあーなるのか)」チュ…チュ…

露伴「ん、待って、よ…くすぐったいよ…」クスクス

リゾット「…露伴、このイヤリング外さないのか?」

露伴「っ!(嘘だろ…形もいつものと変わらないのだ…)」ビクッ

リゾット「(やはりこれか…)新しく、お揃いを付けよう。」スッ

露伴「ダメ!!」

リゾット「………なにか秘密か?」

露伴「……ダメ。二人して生きるためには…まだ、ダメ」

リゾット「(やはりか…イヤリングに秘密が…)」

露伴「……トイレ行って来る」

リゾット「大丈夫か?一人で行けるか?」

露伴「うん…T、起こしといてよ」ガラガラ

リゾット「あぁ…」

Tさん「すー、すー、」

リゾット「よく地面で寝れるな…(カーズはどこから仕掛けてくるんだ?あの万年童貞野郎が…)」

バキバキッ

リゾット「(流石に椅子には変装していないか…)」

リゾット「他は……」


リゾット「いないな…(ん…?待てよ、トイレにしては長くないか?五分か?いや、十分だ…)」

Tさん「うお、いたたた」

リゾット「そんな…そんなはずは…」ダッ

Tさん「なんで庭で寝てるんだ…?あ、リゾット」バキッボキッ

リゾット「」ガラガラ

Tさん「知らないか聞こうと思ったが……あれ?リゾットがいるなら露伴は…」ポリポリ

リゾット「露伴!!」ドンドン

Tさん「トイレ?おいおいトイレぐらいゆっくりさせてやれ…おい、リゾット!」

リゾット「緊急だ。露伴!扉を壊す!」ブンッ

Tさん「いや、蹴りで壊れは…」

バキバキッ バキッ

リゾット「はぁ…はぁ…はぁ…」

「もう声を出して良いぞ」

露伴「あははは、もっと、もっと…あははは!」ケラケラ

Tさん「な、なんだよこれ…」

露伴「しゅごい、しゅごいのぉおぉぉ!!かは、」ジュブジュブ…グブッ

「腕だせ…」

露伴「あははは、あははは、ちゅうしゃ、ちゅうしゃ〜」チクッ

リゾット「な、なんで…なんでだ…」

露伴「き、きたぁあぁあ!しゅごぉぉおぉぉい!かぁずしゅごいよぉぉおぉぉ!どろどろあふれてる〜」ゴブブ…ゴブッ

カーズ「特性の薬だからな…気持ちいいだろ?」チュ

露伴「しゅごい!しゅごいきもちぃぃぃいぃぃ!!きれてるのにおくにきてきもち、きもちぃいいぃ!!」ダラダラ

リゾット「麻薬か?なんで…ふざけるな、ふざけるなカーズ!!」

カーズ「まぁ落ち着け、ろはんから求めたんだぞ?なぁろはん」

露伴「は、はぃいい!!かちくなぼくは、かぁずからおちゅうしゃされてます!!」グチャグチャグチャグチャ

Tさん「いつ、いつか…ら…」

カーズ「つい十分前かな?なぁろはん」ニヤニヤ

露伴「な、なにが?は、はやくどろどろなせいえき、くらはいよ、ごしゅじんさまぁあぁ」ダラダラ

リゾット「あ、あぁ…」ガクン

露伴「あははははは!り、りぞ?な、なに?たおれて、えへへへへ」グッブ…グッブ…

Tさん「リゾット…カーズ!てめぇえぇ!」

カーズ「おれに攻撃したら…」

露伴「あ、あははは」プルプル

カーズ「ろはんは自殺するぞ…」

Tさん「ナイフ?」

カーズ「よしよし…可愛い可愛いろはんには赤ちゃんの元をあげるよ」ペロペロ

露伴「や、やったぁぁああ!やったぁぁああ!かぁずの、かぁずのあかちゃ、あかちゃん?あれ?」ポロポロ

カーズ「喜んで良いんだよ」ズブッズブッズブッ

露伴「あははははは、あははは、た、たのしいな、たのしいな。えっちってた、たの、たのしぃいい」ダラダラ

リゾット「また駄目だった…また……俺の…俺のせいで」

Tさん「」ギリギリ

カーズ「さぁろはん…一二の三でだよ?一、二」

露伴「さん!」スパッ

プシューーーー

露伴「あ、あは、ち…げぶ…」

カーズ「あぁ、締まる…締まるぞ…」

リゾット「なんで…なんでなんでなんでなんでなんでなんでなんで」ポロポロ

カーズ「このままヤれば死姦が出来るな…ふむ、血も美味くて悪くない」ジュルジュル

露伴「ぅ、ぁ…ぁあ…」

Tさん「」ガクン

リゾット「俺も……ナイフで…」ググッ

リゾット「しなない?なんで…キラークイーン?ふざけるな…ふざけるな!しなせろ!しなせろー!!」

カーズ「さぁ、ろはん…最後のお別れをりぞっとに…」

露伴「ひゅ…ひゅ…へへ、ふふ…な…なかだ、し…さいこー」ニヘラ

リゾット「………あぁ…」


リゾット「ぁあぁああぁあ!!」

露伴「うわっ!しぃー!」

リゾット「あ、あぁ……」

露伴「どうしたんだ?ぼくを持ち上げて叫ぶのは失礼じゃないか?」

リゾット「(繰り返している…繰り返しているんだ。)はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」ダラダラ

露伴「大丈夫か?冷や汗が凄いぞ」ナデナデ

リゾット「(な、なんだよこれ…こんな繰り返しを早人という奴は繰り返したのか!?)露伴…露伴…」

露伴「ん?甘えん坊だな…良いからTを蹴れ。結婚式」
リゾット「今すぐあげよう!」

露伴「えぇ!?ま、まだ早くないか?それに式場もまだ…決まってないし…指輪もまだ…」テレテレ

リゾット「そ、そうだったな…(仲間選びをしないでいると露伴はカーズに犯される。Tにすると最初の殻になる…)」

露伴「(なんか考えてる…カッコいいなやっぱりリゾットは…)」テレテレ

リゾット「(誰を選ぶ…早くしないとTルートでバッドエンドになる…)むぅ…」

露伴「リゾット…ちゅーしよ?(カッコいいな…ちゅーしたいな…いっぱいいっぱいしたいな)」ギュゥ

リゾット「ん…ちょっと待ってろ」ナデナデ

露伴「早く、しないとみんな起きちゃうよ…んー」

リゾット「……ちゅ…」

露伴「ん……一回だけ?」

リゾット「誰かを起こさないといけないんだろ?そしたらな…」ナデナデ

露伴「いっぱい…いっぱいしてくれる?抱き締めて…ちゅーしてくれる?」

リゾット「(まったく甘えん坊だな、くそかわいい)くそかわいい」

露伴「え…い、今…」

リゾット「ちゅ…ほら、起こすぞ」

露伴「う、うん(くそかわいいって…くそかわいいってリゾットにい、言われ…た…)」カァァァァ

リゾット「(Tルートと仲間を選ばない以外の選択肢で行こう)>>752を起こそう」

吉良?

リゾット「露伴、吉良を起こそう」

露伴「吉良を?だが吉良はまだ寝てるだろうし…それにしのぶさんと早人に迷惑がかかるぞ?」

リゾット「いや…だが吉良を起こそう。ほら、カーズは吉良に怯えてふて寝してるんだろ?それなら」

露伴「そうだったか…?初めて聞いたが」

リゾット「(そうか…Tルートで話されるヒントなのか?カーズは爆弾を使う吉良が苦手だと話されたからな…)そうか?まぁ先ずは吉良を起こそう。キレたら俺を殴るようにするよ」チュ

露伴「ん…リゾット…(吉良か…あの後ぼくの家に向かったのか…あの時は吉良と、リゾットであ、愛されて…)」カァァァ

リゾット「(顔が赤いから思い出したんだな…)」ナデナデ

露伴「ん…(今猫だったら耳と尻尾が動いてるな…撫でられるの大好きだ。あぁ、猫プレイはリゾットとしてないから今度しようかな〜、な、なんちゃって…)」スリスリ

シュルシュル

リゾット「えーと、携帯は…ん?」

露伴「リゾット?耳を触って…フフ、くすぐったいよ。」

リゾット「あ、あぁ…(あれ?確か俺はポケットから携帯を取りだそうと…)」チャリ

露伴「あ…(イヤリングに触れて…大丈夫だよな?取らない、よな?)」ドキドキ

リゾット「露伴…(なにか光って…髪の毛?)露伴!俺から離れろ!」ギュゥゥ

露伴「ふぇ!?で、でも抱き締められて…痛いよリゾット」

リゾット「スタンドを使って良いから先ずは俺から離れろ!」チャリ…チャリ

露伴「ダメ!イヤリングを引っ張ったら…リゾット!」スゥウ

リゾット「な…(スタンドでが入らない体に力が…なぜだ、なぜ!)」

「おかえり、ろはん」

露伴「か、ず…どこに…どこにいた…なぜ!」

カーズ「椅子に擬態していたが余りにもイチャイチャをする姿と…あの爆弾野郎を呼ぶと言ったからだ」

リゾット「そ、それだけで…っ!」ギチギチ

露伴「リゾット…や、止めてくれ!カーズ!イヤリングが…イヤリングが外れたら…」ジワ…

カーズ「はぁあ?おれはなにもしてないだろ?殺すのはりぞっとだろ?」ニマニマ

リゾット「(指がイヤリングに触れて…勝手に曲がる…いやだ、これを取ったら…取ったら?ドウナル?)」ググッ

露伴「ダメ……ダメ…まだ、まだ…カーズ、髪の毛を使うな!」

カーズ「あぁ?なんか言ったか?」

露伴「………リゾット…なんで、なんで効かないんだよ!書いたのに…書いたのに!」ポロポロ

リゾット「露伴…早く逃げろ…早く!(イヤリングが外れてしまう…駄目だ。外したら…)」

カーズ「自らの手で恋人を殺すのを見るのは何百年ぶりかな…」

露伴「………」カチャカチャ

リゾット「露伴!止めろ…止めろ!それを外したら…」

露伴「リゾットの手はもう汚させない…そう言っただろ?ぼくの…愛しい人」チュ

チャラ カチ

カーズ「…………」

リゾット「(髪の毛がとれて…)」ガクン

露伴「…リゾット…これを、君に…」

リゾット「…へあ…ばん、ど…?」

露伴「小さくても…隠し持ってたんだ…いらないな、ら…」タラタラ

カーズ「そろそろか…はぁー、つまらないな…」

露伴「ありが、と……大好き…」

リゾット「ろは……ろは、(目の前が暗い…スタンド能力か!?)いやだ…嫌だ!止めろ!」

露伴「愛してる、よ…ずっと」

ドォォン

露伴「がはっ」ビチャビチャ

カーズ「ふむ…あの爆弾野郎をモチーフして造ったが…体内爆発は…」

ドォォン

露伴「ぐ、あ…」ボタボタ…ボタ…

ドォォン

露伴「さ…な……」

ドォォン

カーズ「儚く、美しい…な…」

リゾット「は…はぁ、はぁ、はぁ…ろは、露伴…」ポタ…

カーズ「あいつなら跡形もなく消えたぞ。お前に別れを囁いてな…」クスクス

リゾット「うぁ…あぁ…」

カーズ「あー、一回犯しとけば良かったな…まぁ…お前を絶望に出来たからいいか」

リゾット「あ、あぁ…ろは…ん…」

ジャキン

カーズ「へあばんどだっけか?それも無くさないとな…お前が持ってるろはんの思い出はもう」

カーズ「なんにもなぁあぁい」ニマァ

リゾット「あ、あぁ……」

カーズ「ふふふ…あはははははは!!」


リゾット「あぁああぁああぁ!!」

露伴「うわっ!しぃー!」バッ

リゾット「あ、あぁ…あれ…」バクバク

露伴「どうしたんだ?ぼくを持ち上げて叫ぶのは失礼じゃないか?」

リゾット「戻って…る…また、また…」ダラダラ

露伴「戻ってる?わからないが大丈夫か?冷や汗が凄いぞ」ナデナデ

リゾット「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、(吉良にすると、あいつは爆発された仕返しに露伴のイヤリングを起爆装置に変えて、あるのを俺の手で爆発させるのか…)」

露伴「リゾット…?」チャラ

リゾット「どうすればいい…(時間がない…早くしないとまた、また繰り返して…)」

露伴「(イヤリングをみて…どうしたんだ?まさか気付かれたのか?いや、そんなハズは…)」

リゾット「…露伴。やはり先に東方を起こさないか?」

露伴「えぇー、仗助を起こすのか?気が引くな…」

リゾット「ま、まぁ…良いじゃないか?(東方なら治せるだろう…それにかけるしかない。)」ガラガラ

露伴「(Tを庭に放置だが…まぁいいか。リゾットと一緒に入れるなら)」テレテレ

仗助「がぁー、ごぉー」

リゾット「東方を起こすから隣にいてくれよ」

露伴「…むぎゅー」

リゾット「甘えん坊だな」ナデナデ

仗助「がぁー、ごぉー、がぁー、ごぉー」

リゾット「さて、起こすか。」

露伴「ぼくがやる……起きろクソッタレ」ゲシッ

仗助「ごは…!な、なんだ?」

露伴「起きたか?」

仗助「ん……えぇ!ろ、露伴!?それにリゾット!?」

リゾット「みんなが起きるぞ」

仗助「あ、あぁ…ごめん…って姿が…」

露伴「あぁ…キスした」

仗助「聞きたくなかった……」

露伴「リゾット…なんで仗助を起こしたんだ?」

リゾット「警戒だよ…露伴を守るためのな」

露伴「ぼくは大丈夫だよ…ま、まぁリゾットがそこまで守りたいなら守らせてあげても…」

仗助「イチャイチャすんなよ〜、クソ…うぅ、起きたらイチャイチャを見せられるなんて…」シクシク

露伴「お前が変態じゃなければな…はぁー」

仗助「なんだよそれ…変態ってよ」

キラキラ キラキラ

露伴「……(なにか光って…危険だと…わかる)仗助!危ない!!」ドンッ

仗助「へ……」

スパーーーン

「おしいな…こいつは自らは回復出来ないから狙ったんだが…」

露伴「ぐ、ぐぅううぅう」

ドサッ

リゾット「露伴!」

仗助「な、なんで……クレイジー・ダイヤモンド!!」

露伴「う、腕が…はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」

「おぉ、綺麗に戻るのか…これは」ニマァ

スパーーーン

露伴「ぁあぁぁああぁああ!!」

カーズ「面白い玩具が手に入ったな」

仗助「露伴!(腕が両方も…)ふざけやがってぇえ!!」

カーズ「おいおい、早く治さないとろはんは死ぬぞ?ふふ」

リゾット「露伴!!」

露伴「ぅあ…ああ」ドサッ

仗助「クレイジー・ダイヤモンド!!」

カーズ「おぉ…また玩具が治った治った…ふふふ…ははははは!!これは面白い!!」

仗助「てめぇえぇえ!!」ブンッ

カーズ「馬鹿か?」

露伴「(刃が…)仗助!!」グイッ

仗助「な……」

プシューーー

露伴「あ…あぁ……」

カーズ「あれ?手元がズレたか。間違えて首を切ってしまったな」

リゾット「露伴!(抑えないと!血が…)」

仗助「…出血したのは治せないが…傷は治せる…」スゥウ

露伴「…………」

カーズ「楽しいな…何度も何度も切れるなんてな…」

仗助「っ…(傷は治しているが服が血まみれだ…クソッ!露伴を守りたいのに逆に守られるなんて!)」

リゾット「東方…助かる(血の量が多すぎたのか気絶してる…)」

仗助「離すなよ…露伴を」ギロッ

カーズ「おいおい、玩具を取るなよ…邪魔だな」バサッバサッ

リゾット「………」ギュ

仗助「ドララララララ!!」

カーズ「………そんな攻撃くらうか?このマヌケがぁああ!!」サッサッ

ガシッ

リゾット「露伴から手をひけ…」

カーズ「あぁ?この玩具はおれのだ…家畜なお前等に渡すか…?渡さないよな?」ブンッ

リゾット「っ!」メキメキ

ドォーン

リゾット「が、は……」

露伴「…………」

仗助「リゾット!」

カーズ「ひがしかたじょうすけ…お前も使える玩具だな」トンッ

仗助「な……」ドサッ

カーズ「これからはバラバラに分解しても治るからいろんな事が出来るな…」グイッ

リゾット「は、なれ…ろ…」

カーズ「あぁ、離れてやる。二人を連れてな」

露伴「………」

仗助「………」

リゾット「っ、離せ!!」

カーズ「…仕方ないな…ろはんの形見だけ置いといてやる」キラキラキラキラ

ザシューー

露伴「っうあぁああぁああ!!」

リゾット「露伴!!」

露伴「あぁあ…う…あ……」ガクン

カーズ「ほら、ろはんの腕だ…良かったな、りぞっと」

ドサッ

リゾット「う、うあぁああ!カァアアァアズゥウウゥゥ!!」

スパーーーン

リゾット「っ!」

ドクッドクッドクッ

カーズ「ちっ…避けやがったが…どうやら指が数本飛んだな…」

リゾット「ぐ、この…や、ろ…」

カーズ「ろはん…」

露伴「………」ドクッドクッ

カーズ「じゅるり…ぺろ、ぺろ」

リゾット「メタリカァアァ!!」

カーズ「…血液が操れないで究極生命体の名前は語れないだろ?あぁ…唾液が甘い…甘くて美味い」ジュルジュル

露伴「…………」

カーズ「っ…目覚めたらバラバラにして、犯してやるからな…あぁ、ひがしかたじょうすけは縛って放置だな。」

ビュンビュン ビュン

リゾット「(羽根が飛んできて…)っ!」ビシビシ

カーズ「…しばらく壁に刺さってろ。さぁろはん…おれとあいを作り、一緒にいような」スリスリ

リゾット「離れろ…はなれ(あれ…首が…)」

カーズ「うるさいから切ってしまったな…しばらくほっとけば出血多量で死ぬよな」ニコニコ

仗助「」

露伴「」

カーズ「ふむ、ひがしかたじょうすけは重たいな…まぁいいか…」バサッバサッ

リゾット「ろは……」

カーズ「精々自分の無力に嘆いていろ」

リゾット「く、そ…」


リゾット「あぁああぁああぁ!」

露伴「うわっ!しぃー!」バッ

リゾット「…………」

露伴「どうしたんだ?ぼくを持ち上げて叫ぶのは失礼じゃないか?」

リゾット「…………」

露伴「大丈夫か?冷や汗が凄いぞ」ナデナデ

リゾット「…………」ポタポタ

露伴「おい、なんで泣いてるんだ?どうしたリゾット…(なにか悲しい事があったのか?わからないが…頭を撫でていよう)」ナデナデ

リゾット「露伴……露伴…(助けたい…助けたいのにあの童貞に連れて行かれてしまう)」ギュゥゥ

露伴「ん…甘えん坊だな…ほら、Tを起こして結婚式のこと、言わないと」テレテレ

リゾット「露伴…大好きだ。愛してる」

露伴「え、あ、あの…いきなりは…その…」カァァア

リゾット「(成功するまで繰り返す…露伴を救うまでは…)」

露伴「ほ、ほら…Tを起こしてから…その…」

リゾット「(カーズと対等に戦える奴がいるはずだ…カーズと同じ様な奴が。思い出せ…思い出せ…!)」

露伴「…リゾットかっこいいな…えへへ」ギュゥゥ

リゾット「な、なぁ露伴…柱の男の名前…わかるか?」

露伴「名前?えっと…カーズ(ロリコン)に、エシディシ(焼け野原)、ワムウ(スネーク)、サンタナ(関西の探偵)の四人のはずだったが…どうしたんだ?突然」

リゾット「いや、すまない…ちょっとな…(もう少しで思い出す…)」

露伴「フフ、へんな奴だな…」

リゾット「…露伴、先に>>777を起こしたい。いいか?」

露伴「先に…?まぁ、リゾットがそれが良いのなら…ちゅ」

リゾット「ん…」ナデナデ

露伴「っ…だ、大好きだ…リゾット」

リゾット「俺もだ、露伴…(必ず救う…)」ナデナデ

サンタナさん

リゾット「………」

露伴「どうした?リゾット…」

『りぞ、と…ご…め…ごめん…ね…』ポロポロ

リゾット「っ……」チカッチカッ

『あははははは!り、りぞ?な、なに?たおれて、えへへへへ』ジュボ…ジュボ…

リゾット「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

『ありが、と……大好き…』ニコッ

リゾット「(いる…まだちゃんといる…)」

『う、腕が…はぁ、はぁ、はぁ、はぁ』タラタラ…

リゾット「(両腕はある…まだ露伴は注射もされてはいない…イヤリングも外れていない)」チカッチカッ

露伴「リゾット?大丈夫か?汗が凄いが…」スッ

『あははは、しゅごいいいぃい!かぁず!かぁず!』ダラダラ…

パシッ

リゾット「……っ……」チカッチカッ

露伴「リゾット?(差し出した手を叩かれた…)」

『がはっ』ビチャビチャ

リゾット「違う…タスケるんダ…オレが…俺ガロハンヲ助けルンだ…」ブツブツ

露伴「…………」

パチーーーン

リゾット「………」ジンジン

露伴「リゾット…お前はいま"誰を"みた。ぼくをみないで誰をみた」

リゾット「………」

露伴「何を考えているかわからないが…そこまでして守りたいぼくなんだろ?なら壊れるな。壊れたリゾットはみたくない」

露伴「ぼくが好きで守りたいなら偽善者になるな…そんなリゾットはいらない。ぼくが好きなリゾットは自分の体が傷ついても仲間を守る大馬鹿者だ!」

リゾット「………そうだったな…悪い(そうだ…俺が繰り返すと決めた理由は露伴を一人にした過去を変えたかったからだ。大事な人をまた置いて行ってしまった過去を変えたい…)サンタナを起こそう」

露伴「(なにかスッキリした顔つきだな)あぁ」


サンタナ「むにゃむにゃ…なんやて、ハンガーを投げつけたから殺したっちゅうのか」

露伴「どんな寝言だよ…」

サンタナ「わいが西の探偵服部むにゃむにゃ」

リゾット「すまない…ジョルノのチームが変な言葉を…」

露伴「犯人はフーゴだな…あいつ最初はこんな口調だったからな。」

リゾット「フーゴ…頭が良いのか悪いのかわからないな」

露伴「まったくだ」

サンタナ「工藤と怪盗キットは瓜二つなんやー」

露伴「そろそろ起こすか」ユサユサ

サンタナ「なんやて!ジャパン28号やてー!」ガバッ

リゾット「変な起き方をするな…」

サンタナ「あぁ…おはようさん、なんや?ろはん元に戻ってるやんか〜、ショックやわ〜」

露伴「大阪のおばちゃん風に言うのは止めるんだ。その前にお前はどこの国だよ」

サンタナ「えぇ〜、そないな細かい事を気にしたら駄目やであららぎさん」

露伴「人を某小説の主人公みたく言うな、ぼくの名前は岸辺露伴だ」

サンタナ「あぁ、噛みました」

露伴「いいや、わざとだ」

サンタナ「神々しましたぁ〜」キュルン

露伴「神化だとー!(よし、アドリブに勝てたぞ!多分!)」

リゾット「遊び終わったか?」

サンタナ「はいな」

露伴「あぁ、すまないなリゾット。」

サンタナ「そんでわいを起こしてなんや?わいはろはんを捕まえる為には敵になるんやで」

リゾット「寿司を奢るから味方になれ」

サンタナ「この西の探偵に任せんしゃい!」

露伴「裏切るの早っ!」

サンタナ「あぁ、ならそのイヤリング外さへんとな」

露伴「は、外す?」ビクッ

サンタナ「あぁ、大丈夫大丈夫。柱の男うそつかない」チャラ

露伴「は、外したら……」

リゾット「サンタナを信じよう。」ギュ

サンタナ「そやそや、わいに任せれば事件解決やで」ガシッ

露伴「……優しく、してくれよ」

サンタナ「…おっふ」

リゾット「顔がだらしないぞサンタナ…(本当に信用して良いのか?このルートは成功するか?)」

サンタナ「ほな、外したら寿司、天ぷらもやで!」

露伴「わかった…好きなだけ食べろ」

サンタナ「目、つむれ」バキバキッ

露伴「………」ギュ

サンタナ「……よし、イヤリングは潰したから大丈夫やで」ナデナデ

リゾット「爆発…しなかった…」

サンタナ「このイヤリングは片方を外すと爆発するんや。あぁ、柱の男が片方外しても爆発はせーへんで」

サンタナ「そんで、外す為には両方のイヤリングを力を均等にして握りつぶしながら外すんや。あぁ、柱の男以外には出来ない握力を使うんや」

露伴「…こ、これで爆発は…しないのか?」

サンタナ「そやで、あんさん運がえぇな!わいやから助かったんやで」

露伴「う、うぅ…あ、ありが、と…ありがと、サンタナ…」ポロポロ

サンタナ「なに泣いてんねん。大事な人がおるならその人に抱きつかへんと、な?」

リゾット「ありがとう、サンタナ」

露伴「リゾット……」ギュゥウ

リゾット「露伴…」チュ…チュ…

サンタナ「ほな、次はカーズ様から守るアイテムやで」ズボッ

リゾット「(なぜ自分の体内に腕を…)」

サンタナ「たらたらったらー。アバラリング〜」

露伴「な、なんだそれは…一本の肋だよな?」

サンタナ「この特殊アバラをわっかにして、ろはんの腕に付けたら三回アバラが守ってくれるよ。」

露伴「三回?こういうアイテム系は一回だと思ったが…」

サンタナ「わいがそないなちゃっちいアイテムを渡すわけあらへん。三回守ったら強制的にわいのアバラに戻るという各柱の男が自分専用に持つアイテムやで」

リゾット「ありがたい…(このルートは…正解だろう)」

サンタナ「ほな、ろはんにお願いや」

露伴「なんだ?」

サンタナ「寿司も天ぷらも良いが…>>796も叶えて欲しいんやで、ええかな?あろろぎさん」モジモジ

┌(┌^o^)┐《あー、あついー》

┌(┌^o^)┐《ちょっと露伴ちゃんとは関係ない内容だが許してくれ。あ、石投げないで!》ビクンビクン

┌(┌^o^)┐《逆転を考えていたらこっちを忘れてたおwwすまないおwwww》

┌(┌^o^)┐《あー、逆転な…書いてからあれ?これじゃあ逆転出来ないって気付いてまたやり直してんだ…もう無理だよパトラッシュ。ホモには才能も文才もないよ…》
┌(┌^o^)┐《もう…他の頭が良い人が書いた方がいいよ…あぁ…ホモなら書けるのにな…あぁ、幼女のパンツが鞭や唾を使う人に踏まれないと暑さでやる気が…》

┌(┌^o^)┐《というわけだから誰かに踏まれてくるよ…今日、脚に違和感を感じたらそれは>>1だ!ホモだからいっぱい踏んでくれみんな〜》ガサガサ

┌(┌^o^)┐《あぁ、ホモはつらいぜ》ジュルリ

ぬころさんに寿司あーんして食べさせてもらう

┌(┌^o^)┐《どうしてリゾ露イラストがないんだ!だから…もうへたくそだけどやってみた》

┌(┌^o^)┐《http://mup.vip2ch.com/dl?f=42022

┌(┌^o^)┐《いけるか知らんがリゾ露のイラスト増えてくれよ…増えろ〜、増えろ〜》シクシク

露伴「え…?」

サンタナ「せやから…「ぬころさんに寿司あーんして食べさせてもらう」のが夢なんや…ええか?」モジモジ

露伴「ぬころさん?なんだ?それは」

サンタナ「えぇ!有名なんやで!?ろはんに瓜二つで、猫耳つけてあざといポーズを取っているんや…えーと、フーゴに持たされた携帯に…」ガサガサ

リゾット「(ぬころさん…誰かが騒いだんだが…誰だ?)む…」

サンタナ「これやこれ!ぬころさんの秘密部屋!今隠れ人気のブログサイトってフーゴから教えられたんや!」

露伴「…ふーん……な、なんだこれは!こ、この写真は…!」バッ

花京院「むにゃむにゃ…違うよ、僕はロリコンじゃないよ女王(クイーン)だからおかっぱ頭の変態じゃないよ〜」

シーザー「すやすや…スタンドアップ・ザ・ヴァンカード!ファイナルターン!」

露伴「………こいつらぁ〜」ピキピキ

リゾット「(思い出した…花京院が隠れて作ったブログサイトだ)」

サンタナ「ろ〜は〜ん〜、ええか?なぁええか?」

露伴「…仕方ない。このぬころさんになって寿司を食べさせてやる」

サンタナ「ほ、ほんまか…?ほんまのほんまのほんまか?」

露伴「あぁ、約束してやる」

サンタナ「いやったー!メイドさんの恰好でだー!」

露伴「なんだと…!?」

リゾット「…ぬころさんは良くメイド服を好みますと書かれてるぞ」

露伴「……なんだよこれ…好物は練乳バナナって…合わないだろうが!練乳にはかき氷かイチゴだろうが!」

リゾット「(多分下ネタの方なんだろうな…)」

露伴「好きな言葉は『にゃんにゃん』嫌いな言葉は『わんわん』ってアホかー!こ、こんなくだらないのを作りやがって…集英社にわざわざ出向き、訂正して良かったが…」プルプル

サンタナ「あぁ〜、もうカーズ様から守るで!全力で守るんやー!」

露伴「まて…先にこの二人に仕置きをする」

リゾット「…程々にしとけよ。まだ朝だ」

露伴「あぁ…花京院には>>805…シーザーには>>806をする」ヒクヒク

アヴドゥルが寿司好きだからきっと美味い店を知っているはず

あごめん安価した

露伴「アヴドゥルが寿司好きだからきっと美味い店を知っているはず…だから花京院には今からたたき起こしてアヴドゥルと買いに行かせる」ドスッ

花京院「ぐはっ!」

露伴「おい貴様…ぬころさんとはなんだ?」グリグリ

花京院「ぐ、ちょっ…な、なんで…」

露伴「答えろ……どういう事だ…」グリグリ

花京院「あ、脚をどけ…苦しい、で…ぐはっ」

露伴「あぁ、すまないな…丁度いい場所に足置きがあったからつい踏みつけてしまったな。」グリグリ

花京院「ぐ、ろは、露伴さ、ちょっ!説明し、しますから…ハァハァ」

リゾット「(なんだか嫌な予感が…)露伴、もう踏むな」

サンタナ「すーし、すーし」

露伴「説明しろ」ギロッ

花京院「は、はい…あの…実は動画を消したんですが誰かが変わりに保存していたのか一部の人に広まっていたんです」

露伴「………」

花京院「そ、それで本家…まぁ、僕なんですが許可が来まして…写真も燃やす前でしたので話し合いをした結果ブログを作りますので動画のアップロードを止めてもらったんです」ビクビク

露伴「それで」

花京院「え、えぇ…それからは写真と日常をアップするブログサイトが出来まして…最初は秘密部屋だったんですが露伴さんだと言われて一回炎上したんです」

サンタナ「まぁ、猫はかわええからなぁ〜」

花京院「こ、このままだと露伴さんの耳に入ると思い、シーザーさんと話し合いをした結果題名をぬころさんの秘密部屋と、説明にただの偽物ですって書いたりして炎上を抑えたんですが…」

露伴「ほぅ……」

花京院「す、すみません…あの…寿司買ってきます!」ビシッ

露伴「待て…透けて来ているから力を渡す。」グイッ

花京院「へ……っ!?」チュ

リゾット「」フラリ…

サンタナ「ワーオ」

露伴「……っ…バーカ」ドスッ

花京院「っ、ろは…がはっ!」

サンタナ「(油断させて腹部を殴ったー!恐ろしい子やで…)」

リゾット「…露伴」

露伴「よし、力も渡したから…」バチバチ…

アヴドゥル「アブブブブ!」ガバッ

アヴドゥル「な、何ですか!?敵ですかな!?」

露伴「アヴドゥル、目覚めた所悪いが最高級の寿司を買ってきてくれないか?花京院を使って」

アヴドゥル「す、寿司…ですか…確かに最高級な場所は知ってますが…まだ朝の六時では?」

露伴「まぁ…開いたら買いに行ってくれ」

花京院「(腹が…腹が痛い)」プルプル

露伴「次はシーザーだな……えーと」ガサガサ

シーザー「ん〜」

花京院「な、何をしてるんですか?」

露伴「花京院と一緒にいたから影響をしてると思ってな…よし、見つけたぞ」ニヤニヤ

リゾット「ゲーム機?」

花京院「あぁ、最近やってますね…マヨナカテレビのゲームと配管工の弟がお化け退治のゲームをしてますが…」

露伴「シーザーくーん」ユサユサ

サンタナ「(嫌な笑みだな…)」

シーザー「ん〜、まだ五股しかしてない…ん〜」

露伴「おーきーろー」

シーザー「ん…うおっ!」

露伴「初めまして、ぬころさんだにゃ」

シーザー「ぬころさん………花京院!」バッ

花京院「えぇ、バレました……」

露伴「良くもやってくれたな…」ピキピキ

シーザー「俺のvitaと3DSが!まだ三周目なんだぞ!?それにまだ3DSのは二周目で!」

露伴「…任天堂のゲーム機は簡単には壊れないんだが…」バッ

シーザー「や、止めろ…止めろ!」

ブンッ

露伴「vitaと3DSを破壊した後、御両親の元に強制送還お盆には早いが…良いよな?シーザーくん」ニコッ

シーザー「あ、あぁ…」

ガンッガンッガンッ

露伴「…………」ドスッドスッバキバキ

シーザー「や、やめ…」ガタガタ

露伴「…………」バキバキ…バキッ

リゾット「露伴落ち着け!シーザーが死ぬ!死んでるが死ぬ!」

露伴「クヒヒヒ、フフ、ハハハハ!」バキッ

シーザー「ゲームが…ゲームが…ガハッ」ビチャ

花京院「(僕のじゃなくて良かった)」

アヴドゥル「シーザー!死ぬな!大丈夫だ!また買えば!」

露伴「…………ハハ」

バキバキバキバキッ

露伴「はい、おしまい」ニコッ

シーザー「」チーン

リゾット「シーザーがまた死んだ…」

サンタナ「………」バッ

ベキベキ…ベキッ

サンタナ「っ…おは、ようござい、ます…」

露伴「サンタナ!」

「裏切るのか?」

サンタナ「すいまへん、わて、寿司めっちゃ大好きやねん」

「そうか…なら殺すしかないな…」ジャキン

露伴「カーズ!!」

カーズ「あぁ、幼女じゃないから気付かなかったな…今度は二度と戻れない様にしたから安心しろよ」ダラダラ

リゾット「誰がてめぇに渡すかロリコンが…」

カーズ「あぁ、雑魚か…」

アヴドゥル「すみませんが、私も戦います」

カーズ「………」

花京院「ぬころさんがバレた腹いせに殴ります…」

シーザー「」

露伴「……ぼくはもう嘘はつかない…カーズ、君を裏切る」

サンタナ「みなはん…」

カーズ「……くくくく、ははははは!!裏切る?お前が裏切れるわけないだろ?お前はこのおれの物だ。"物"なんだよ!」バサッ

露伴「……サンタナ、血を吸ったら少しは強くなれるか?」

サンタナ「多分やけど…流石にカーズ様には…」

露伴「リゾット、アヴドゥル、花京院。少しだけ時間稼ぎをしてくれ…サンタナは血を吸ったら…」ゴニョゴニョ

サンタナ「………わかった」

カーズ「そう言えばなぜこれだけの騒ぎの中覚めないかわかるか?」

露伴「お香だろ?起こす時香りがしたからな…多分起こさない限り起きないんだろ?」

カーズ「正解だ…だからご褒美に貴様等には片手で戦ってやる」

ビュンビュン

アヴドゥル「マジシャンズファイヤー!」パチン

花京院「ハイエロ糸!(粘り気増量)」

サンタナ「……いただく」

露伴「……っ」ガブッ

リゾット「メタリカ……」

カーズ「………(血流がめちゃくちゃになったか…まぁ、これは調整してナイフを飛ばすか)」

アヴドゥル「花京院!」

花京院「エメラルド・スプラッシュ!」ビュンビュン

カーズ「生ぬるい攻撃だな!」パシッ

花京院「っ…(全て攻撃を受け止められてしまう…)」

リゾット「………」ダッ

カーズ「……ふん」

パシン

カーズ「貴様から取り込んでやろうか?家畜」

リゾット「黙れ…万年童貞」サッ

カーズ「あ゛ぁ?殺すぞ家畜」

リゾット「童貞…童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞…」ブツブツ

カーズ「」ピキピキ

リゾット「童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞童貞…」ブツブツ

カーズ「き、きききき貴様ぁああぁあ!!」キラキラ

リゾット「………」サッ

カーズ「ぁああぁあ!!」ブンッブンッ

スパンスパン

花京院「戸棚が…あぁ、キッチンが…」

カーズ「ころすころすころすころすころすころすころすころすころす」

スパンスパンスパン

アヴドゥル「扉や窓が…あぁ、床が!」

花京院「柱が!仗助君!!」ユサユサ

仗助「ふが…ん、んん」

花京院「君のスタンドを使って!家が崩れる!!」

リゾット「(外に誘いたいのに…頭に血が上って、誘いにのらないか…)こいよ、童貞」

カーズ「うがあぁああぁあ!!!」ブンッブンッブンッ

スパン スパンスパン

仗助「クレイジー・ダイヤモンド!!」

花京院「ま、まさか家が半壊するとは…あ、危なかった…」

サンタナ「んぐ……ぷはぁー!この一杯が美味いんやで!!」グイッ

露伴「ん、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」ペタリ

サンタナ「またご馳走になるで…ほな、外にカーズ様を出すな」

露伴「あ、あぁ…」グッタリ

カーズ「違う違う違う違う違う違う!おれは、おれは童貞じゃない!!」ポロポロ

スパンスパン スパン

リゾット「泣きながら斬るな!!」

カーズ「ど、童貞ちゃうもん。ちゃうもん。」

スパンスパン

サンタナ「カーズ様!大変です!外に幼女が!」

カーズ「マジで!どこどこ!」バッ

サンタナ「………すみません」ダッ

ゲシッ

カーズ「え……」ズザザザ

露伴「飛び蹴りしやがった……」

サンタナ「すみません、カーズ様。やはり寿司には勝てません!」ジュルリ

アヴドゥル「本当に寿司を食べたいために裏切るとは…柱の男は凄いな…」

カーズ「き、貴様……幼女がいないではないかぁああ!!」ブワァアア

リゾット「泣くとこそこか!?」

カーズ「わ、わた、わたし…のよ、よう、幼女…うわぁああぁあん!!」キラキラ

Tさん「………」

露伴「T!危ない!!」

ガシッ

カーズ「へ…」

Tさん「ふざけんなよロリコン…人の睡眠を妨害しやがって」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
Tさん「俺はな…騒がしいのは別に気にしねーがよ、睡眠を妨害されんのは一番きれーなんだよ!!」バチバチバチバチ

花京院「わー、波動を溜めてますねー」

露伴「他人ごとだな……」

カーズ「ふははは、物理はくら…(あれ?確かこいつに殴られなかった?)」ドコッ

ガラガラガラガラ

Tさん「ぺっ…」

露伴「へ、塀が……あぁ、また直さなくては…」

仗助「おれが後で直しとくっスよ」

Tさん「俺が最もきれーな事しやがって……」プッツン

カーズ「く、そ…がはっ!!」ドコッ

Tさん「寺生まれ嘗めんなよ…」

露伴「………うわぁ…」

リゾット「カーズと対等な殴り合いしてやがる…(なにあいつ…あぁ、寺生まれか)」

サンタナ「ま、後はノンビリ待ちましょか」

花京院「あれ?シーザーさんがいませんね」

露伴「あぁ、天国に先に帰還したんだろ?ゲーム機が壊されたから…花京院のも壊すか」ニコッ

花京院「ごめんなさい!!」

露伴「許すわけねーだろ?」

花京院「…ハイエロ糸ー!!ねちょねちょバージョン!!」

露伴「………ちっ」ネチョネチョ

花京院「vitaは駄目です!3DSもPSPも!!」

アヴドゥル「……眠いですね」

リゾット「露伴大丈夫か…」

露伴「ま…」ドサッ

リゾット「…………」ネチョネチョ

露伴「くっ付いたじゃないか!」ネチョネチョ

花京院「GJです!僕!」

リゾット「す、すまない今外す…」ムニムニ

露伴「うわっ!ちょっと待て!さ、触って」サワサワ

リゾット「うおっ!どこ触ってんだ!」

露伴「違う!指が勝手に…花京院!」サワサワ

花京院「ふはははは!今回のハイエロ糸はエロ系なのだよ!僕の動きで…」

リゾット「な、なにが…」モミモミ

露伴「っ!尻を触るな!!」スリスリ

リゾット「首にすり寄って…どうすれば解けるんだ?」

花京院「僕が満足したら解除します」

露伴「あ゛ぁ?」モミモミ

リゾット「うわっ!し、尻は…」ナデナデ

露伴「違う!操られてるんだ!!」

仗助「よし、ならおれの力で!」ガシッ

サンタナ「……せやろなー」

露伴「この、バカ仗助が!!背後から胸を触るな!!」

仗助「あるぇー?」モミモミ

リゾット「ねちょねちょの糸が、余計絡まって…」ネチョネチョ

花京院「三つ巴!さ・ん・ぴ・い・キャ」

露伴「花京院ー!解除しろ!!」

花京院「」パシャパシャ

露伴「平然と写真を撮るな!!」

仗助「あれ?指か勝手に…」キュー

露伴「ひっ!た、痛い…」

リゾット「東方!何をしている!」サワサワ

仗助「違うっス!指が勝手に!!」コネコネ

露伴「あ、ん…んん!」ビクンビクン

花京院「良い表情です!ウホッ」パシャパシャ

露伴「か、きょ…外せ…」ギリッ

リゾット「東方触るな!」

仗助「(可愛い乳首だな…)だから操られてるって…」コネコネキュー

露伴「いゃああ!あ…ああ…」ビクンビクン

花京院「エロ系…ハイエロ糸は日々成長してるんですね…」

アヴドゥル「花京院、遊ぶのは程々にしたらどうです?」

花京院「大丈夫ですよ、アヴドゥルさん…次は>>830をしますよ!」キラキラ

露伴「ふざ、け…んん!」サワサワ

仗助「と、止まれよ!指!(役得だけど)」コネコネ…コネコネ…

リゾット「ふざけるな花京院!(露伴の尻を触るのは糸で操られてるからだ…け、決して触りたいわけではないぞ!)」サワサワモミモミ

安価なら↑

┌(┌^o^)┐《ただいまー》

┌(┌^o^)┐《Tさんを強くし過ぎたけど仕方ないよね、寺生まれだし。》
┌(┌^o^)┐《ずっとな…なんで夜のテンションであんなくそな事をしたのか…恥ずかしくってゴロゴロしてた…もうやらない!もう変態は描かない!》

┌(┌^o^)┐《……絵が美味い人が羨ましいな…本当に羨ましいな》ウッ

┌(┌^o^)┐《さてと…そろそろ終わりが来てるからカー露のR−18を考えとかないとな…あ、いらないなら石を投げて下さい!それでは!》

花京院「2人による、ひたすら首筋攻めをしますよ!」クイクイ

リゾット「ちゅ…」

仗助「ちゅ…」

露伴「っ!ちょっと、やめ!」

リゾット「…じゅ」

露伴「ひゃああ!」ビクッ

仗助「ぺろ、ぺろ…」

露伴「ゃ、やぁ!な、舐めるな!」

花京院「(ただ、首筋に唇を触れる様にしただけです…後は自分の意志でヤってますね)ハァハァキタコレ」パシャパシャ

露伴「と、撮るなぁ…この、クソッタレが!」

リゾット「…ぺろ…ちゅ、ちゅ…(首筋だけでイかせたい…)」

仗助「(露伴って良い匂いするよな…)ちゅ…ちゅ…」

露伴「ひゃ、や、やぁあ!すっちゃ、だ…あ…(ほ、本当に操られてるのか?)」ビクビク

花京院「………ぬころさんの、ちょっとエッチな姿が見てみたい」パンパン

露伴「な、なに言って…ひゃあ!」ピクッ

仗助「……ぺろ…ちゅ〜」グイッ

露伴「ひ、や…やめ…!(服が捲られて…)」カァァ

リゾット「……ぬちゃ…にちゃ…」ペロペロ

露伴「ん、んん!リゾットや、あ…ぁあ!」

仗助「っは…なぁ露伴…首筋気持ち良いっスか?」サワサワ

露伴「そ、そんなわ、わけ…ぁ、あぁ!ん、ん、ぁ…はぁ、はぁ、はぁ」

リゾット「(舌が出てる…キスをするしかないじゃないか!)露伴…っ…」

露伴「ふ、ん…んん…ぁ、」ピチャピチャ

仗助「あぁ!ずりーっス!おれも露伴とチューしたいっス!!」クニクニ

露伴「ん、ぁ、んん!(胸を弄るなクソッタレ!)ひ、あ…あぁ!」ビクッ

リゾット「露伴、もっと付けて良いか?キスマーク」ツー

露伴「ぁ、あ…う……つ、付けるなら、は、早くしろ…」カァアァ

仗助「おれも付けちゃうから!ちゅ、ちゅ」ペロペロ

露伴「ひ、や…(厚い舌が、首筋を舐めて、す、吸われて…か、体が変になる…)」

花京院「ねこみみーをつけましょー」ヌチャヌチャ

露伴「な、つ、つけちゃ…ふにゃ…!」

リゾット「はぁ…はぁ…可愛い…」チュ…チュ…

花京院「可愛いな…」

サンタナ「ホンマやな〜」

アヴドゥル「ジョースターさん、起きて下さい」ユサユサ

ジョセフ「ふが…ん〜?なんらぁ〜?」ゴシゴシ

アヴドゥル「貴方の孫が襲ってますよ」

ジョセフ「ふぁあ…」ゴシゴシ

仗助「露伴…露伴」チュ…チュ…

露伴「やめ、ろ…バカ…」ジワ…

リゾット「そうだ、露伴の体は俺のだ。」チュ…チュ…

露伴「ん、あ…だ、だからく、首筋を舐めるなアホ共!それに、操られてるのかよ本当に!」

花京院「……よし、更新できる」グッ

露伴「花京院!き、貴様懲りてないな!!ゲーム機を壊してやる!!」ネチャネチャ

リゾット「ろは、ん…!(動くからキスしてしまった…あれ…これくっ付いてないか?)」ヌチャヌチャ

露伴「んん!ん…んん!?(リゾットとキ、キスしてしまった……あ、あれ?は、離れない!)」プルプル

仗助「コネコネ…サワサワ…(胸を弄りながら首筋に吸い付く!あぁ、入れたいな)」

ジョセフ「……あれなに?」

アヴドゥル「花京院が暴走した…サンタナは観客」

サンタナ「ほんまいやらしーわー」

パシッドスッドスッ

Tさん「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!」ドスッバキッ

カーズ「っ、このくそが!」ドカッパシッ

ジョセフ「なんかさ…外がサイヤ人同士の戦いに見えるのはおれだけ?」

アヴドゥル「あれは次元が違いますから気にしたら負けですよ、ジョースターさん」

ジョセフ「……まぁ、先ずは今からヤりそうなのを止めるか。」

花京院「えーと、今なら読めますね!」

露伴「ん、んん…ちゅ、ちゅる…(舌が、絡んで…)」ニチャニチャ

リゾット「ちゅ…れろ、ちゅるる…(露伴可愛い…露伴大好き…あぁ、興奮する)」ピチャピチャ

仗助「ちゅ…露伴、汗が出てるっスよ…どうしたんスか?気持ち良いんスか?」スリスリ

花京院「…狙われた漫画家…」ペラッ

ジョセフ「花京院、解いてやれ」

花京院「えぇー、もう少し……」

露伴「ん、ん、ぁ…(ちょっ!なんで読むんだよ!止めろ止めろ止めろ止めろー!!)」

リゾット「ちゅ…ちゅる…れろ(あ、あの漫画は…!)」

仗助「ちゅ…ちゅ…(キスしてーのに…良いなリゾットは…)」

花京院「こ、これは!な、なんと素晴らしいんですか!?リサリサさんに伝えたい!」

ジョセフ「え?なんでおれの母さんに?」

花京院「あぁ、彼女とは妄想仲間なんです…良く露伴さんを泣かすにはなにをするか話してます」

ジョセフ「また知らない真実が…」ガクン

花京院「というわけで…カモン」ズァッ

┌(届┌^o^)┐「はい、荷物を届けますよ…一回千円」

花京院「この同人誌とぬころさんの写真をリサリサさんに」

┌(届┌^o^)┐「はーい、次元は此方のジョセフと同じですか?」

花京院「はい、よろしくお願いします」

┌(届┌^o^)┐「それじゃあ届けて来まーす。光れ!コスモ!」ガサガサ

ジョセフ「な、なにあれ…あれなに!?」

花京院「あぁ、荷物をどこでも届けてくれる宅配業者です。」

アヴドゥル「あ、あれが宅配業者…今は凄い時代なんですね」

サンタナ「寿司はこないんか!?寿司!」

花京院「向こうが此方に頼めば来ますが…」

露伴「んー!んん!」

花京院「はい、解除します」パチン

仗助「ろーはん。チュー」

露伴「ん…止めろスカタン!そ、それよりなんだよあれ!あれは!」

花京院「宅配業者です。迅速で有名ですよ?」

露伴「あの物体がぁああ!?」

┌(届┌^o^)┐「ちわーす、リサリサさんから花京院さんにお届け物でーす」

花京院「はい、ありがとうございます」

┌(届┌^o^)┐「あ、こちらに版行をお願いします」

花京院「サインで良いですか?」

┌(届┌^o^)┐「お願いします。ではまたご利用下さいませ」ピョン

サンタナ「ひとっ飛びしよった…」

アヴドゥル「凄いですな…」

ジョセフ「母さんからなにが来たんだ!?」

花京院「…おぉ!こ、これは!!」

リゾット「ん?なんだ?」ギュー

仗助「なんスか?」ギュー

露伴「あーもう!二人してくっつくな!!」

花京院「つ、ついに完成したんですね…!いやっふー!!」

ジョセフ「…『ー究極と漫画家特集ーR-18』…え?」

花京院「全120Pに渡るアンソロジーです!リサリサさんを他にスージQさん、ペンネームでのパンツホットさん、エリさん、ホーリーさん、れいみさん、JOJOさん、ダービー(弟)、マラライヤさん、ボ・インゴなどなど各部にいる人があの白いのに集められて書いた(描いた)小説!漫画です!」

露伴「おいまて」

花京院「因みにお値段は1200円とお手頃価格!あぁ〜、二つ予約しといて良かった…」

露伴「待てと言ってるだろうが!!」

花京院「どうしましたか?露伴さん」

露伴「ま、まず究極とは誰だ…?」

花京院「気になっちゃう系ですか!?それなら配布用がありますのでどうぞ、あっ破ったり破損させましたら全120P描いてもらいます」ニコニコ

露伴「(破らない様にしよう…)………」

リゾット「………」

仗助「漫画はちょっと苦手なんで…」

露伴「なら見なければいいだろ?…リゾットは」

リゾット「興味がある。」ギュー

露伴「ならみるか…」ペラッ


ー初めての日ー

カーズ『………』

露伴『………』

カーズ『(なぜ無言で正座を二人してしてるんだ!?どうする!?どうする!?)』

露伴『(こんな事、初めてだからわからない…カーズにリードしてもらうしか…)』

カーズ『あの』
露伴『あの』

カーズ『ろ、露伴から言え』

露伴『いや、カーズからで…』


カチッカチッカチッ

カーズ『………最初は、どうすれば』

露伴『キス…からか?いや、でも』

カーズ『き、キスからだな……ま、待て!その、き、キスは何回かしたが…その…えっと』

露伴『ぼくも初めてだから…知識は調べたから大丈夫だ!』

カーズ『露伴…だが、痛いと調べて…』

露伴『また延ばすのか?風呂も入って中も綺麗にしたのに…また延ばすのか?』ギュ

カーズ『露伴…』ゴクリ

露伴『きょ…今日こそ…ひ、一つに…な、なろ?カーズ…』


露伴「…………」ガンッガンッガンッ

リゾット「落ち着け露伴!これは漫画だ!大丈夫だから落ち着け!」

花京院「最初はスージQさんですか…ウホッ露美ちゃんかわゆすwwww」

露伴「リサリサだな…」

花京院「リサリサさんは小説ですので違いますね…これはれいみさんですね。女装プレイ美味しいです。やはり男の娘は良いですね…ハァハァ」

露伴「………(露美だと…くそっ!誰だー!!)」ペラッペラッ


ー男の娘は好きですか?ー

露美『か、カーズ…に、似合うか?』ヒラヒラ

カーズ『あぁ、似合うな…下着もなのか?

露美『なっ!お、お前はどこまで変態なんだ!』

カーズ『露伴…見せてくれ』

露美『っ…へ、変態』カァアア

カーズ『スカートを持ち上げて…露伴』

露美『っ……こ、これでいいか』ツツ…

カーズ『あぁ…白い下着か、可愛いな』ニコッ

露美『っ!あ、当たり前だ。ぼくは可愛いからな…か…カーズ』

カーズ『どうした?』

露美『…し…した…』

カーズ『ちゅ…』

露美『ん、んん!ふ、は…カーズ…』

カーズ『ちゅる…露伴、いや露美』ススッ

露美『ん……カーズ、し…した、い…』

カーズ『あぁ、隅々まで露美を味見してやる。』ペロリ


露伴「」

リゾット「露伴死ぬな!生きろ!」

花京院「あぁ…これはなかなか良いですね。」

ジョセフ「花京院が怖い」

アヴドゥル「私は彼の性癖が怖いですね…旅の時と違って…」

サンタナ「あー、あー(声まね出来ないかな…)」

露伴「がは…は、は、は…」

リゾット「露伴大丈夫か?生きてるか?」

露伴「な、なんとか…」
仗助「…な、なんかすげーなこの漫画…ドキドキするっス」

花京院「企画者はリサリサさんだからね。あぁ、次は僕も参加したいな…」ペラッ

露伴「あの、くそが…」

花京院「あ、ちゃんと現パロもありますね…」

露伴「現パロ?…は?」

花京院「痴漢プレイの話しとは…ホーリーさんはわかってらっしゃる!」グッ

露伴「は?」


ー痴漢は犯罪ですー

ガタンゴトン

カーズ『あーつーいー』

露伴『髪を切れば良いだろ』

カーズ『くそ…教室にクーラーが欲しいー』

露伴『無理だろ…大学にはあるんじゃないか?』

カーズ『なぜ高校には無いんだ!教室全てにつけろー!!』

ガタンゴトン

露伴『お前とジョースターさんが大喧嘩して壊したんだろうが!』

カーズ『だってあいつ…露伴にベタベタベタベタするんだぞ?おれのなのに』ベッタリ

露伴『くっつくな暑苦しい…ただでさえ人がいるんだ…』

カーズ『………』ススッ

露伴『ん…!』ビクッ

カーズ『声抑えて…』チュ…チュ…

露伴『っ、く…さ、盛るなアホ…』

カーズ『汗が流れるのを見たらな…ちょっとだけ』キュ

露伴『っ!(む、胸を弄るなバカバカバカ!)』ビクンビクン

カーズ『…露伴…次で人が増えたらこっちに指入れていい?』チュ…チュ…

露伴『ふざけ…』

プシュー

ザワザワ ガヤガヤ

カーズ『増えちゃった…』カチャカチャ

露伴『ま…っー!』ズルズル

カーズ『大丈夫、露伴が声を出さなければバレないぞ…』クチクチ

露伴『ん、んん…(お、音なって…やだ、聞かれちゃ…う…)』ツプ

カーズ『…一本』

露伴『ん…ぁ…か、ず…』

カーズ『次の駅までには慣らしとくな…露伴』グチ…グチ…

露伴『ぁ、んん…』


花京院「あぁ、本当に良いですね…」

露伴「燃やす燃やす燃やす燃やす燃やす」ブツブツ

花京院「燃やしましたら120P描いてもらいますね」ニコッ

露伴「…ちっ」

花京院「あ、後の荷物を確認してなかった……あー!」

露伴「なんだ…破れたか?」

花京院「やっと届いたんだ…長かったなぁ…」

リゾット「なにが届いたんだ?」ナデナデ

露伴「ん…撫でるな…」スリスリ

花京院「まぁ後ほど発表しますね…」

露伴「(みたらまた死ぬだろうが…確かめてやる。そしてリサリサを潰す)」ペラッ


ー素晴らしい日ー

まず最初に視界に入ったのは白い天井
ぼくは見上げていたんだとわかった後、腕を動かしてみる。そうしたらジャラジャラと音がなる。何故だ?なにがあったんだ?


『おはよう、露伴』

『き、貴様は!カーズ!』


なぜ奴がいるかわからない。わからないがぼくは奴を威嚇した…こんな事で怯む岸辺露伴ではないからだ。だが、奴は妙な行動を取り出した


『露伴、これからおれと此処で暮らそうな』

『は…?お前はなにを言ってるんだ?』


こいつは頭がおかしい…ぼくは波紋も使える。こいつに一発お見舞い仕様としたらニコニコ笑いながら石仮面とエイジャを見せ付けた…ま、まさか…いや、偽物だ。エイジャはお前の手には渡ってはない

『露伴が気絶してる間に全てを終わらせた。おれは究極生命体になれたのだよ』

『究極生命体に…?そ、そんな…リサリサやジョースターさんは』

『殺した』


"ころした"その言葉だけでぼくは絶望的になっていたのがわかった…ぼくは…ぼくはなぜ生きてる。彼らはしんで、ぼくは生きている


『っ…』

『悲しいか?悔しいか?だか、それ以上の苦しみを与えてやる』

『カーズ、ん…んん!』


突然のキスにぼくは驚いた。なぜいきなり?なぜぼくに?舌が全体を愛撫する感触に息が乱れる…苦しい、苦しい…
涙が流れた後にカーズが離れた。なにがしたいんだこいつは…


『はぁ…はぁ…はぁ…』

『ちゅる…ちゅ…ちゅ』

『ん、は…首は、や…く…』

『じゅ…』

首筋にヒリヒリする痛みが走った後、服を捲られてしまった。本当にこいつは、ぼくを犯す気だとわかった…両脚をばたつかせるが鎖がジャラジャラと煩く鳴るだけだ…


『露伴と、こうしたかった…一目見たときからな』

『っ…さ、触るな変態野郎が…』

『変態か…はは、別に良いな。それで露伴の全てが手に入るなら』

『ひ…!や、やめ…うぁああ!』


下半身にある服を脱がされ、膝を曲げる形にされたらカーズは顔を近付けて舐めだした…ぼくの、後ろを。
舌だろうか?ヌルヌルとかジュブジュブとか鳴る…指も入って来てる、グチャグチャに中をかき回される感覚に頭がぼやけて来ている。なんだ、これは……

『おれの唾液に媚薬の成分を作った…熱いだろ?』

『はぁ、はぁ、はぁ…き、きさ、ま…あ、あぁ!』

『あぁ、掠ったのか…ここか?』

『あ、あぁ!や、やめ!ろ…!ダメ、そこダメ!』


グチャグチャに中をかき回されるのが気持ちいい。なんだこれ、なんだよこれ…凄く、気持ちいい。頭がふやける、出したい、ムズムズする…


『なんだ?キュウキュウ締め付けて…』

『か、カーズ…おね、が…あつ、熱い…よ…』

『……なにが欲しい?』

『ひゃあぁ!グリグリしちゃ、う、あぁあ!』

『ほら、答えろ…なにが欲しいんだ…?』


わからない
わからないけど欲しい…奥をグリグリにかき混ぜて欲しい…グリグリに、グチャグチャに…
ぼくは自分でもわかる唾液を飲み干し。カーズをふやける思考で伝えた


『か、かき混ぜて…もっと、もっと激しく!』

『ふふふ…あぁ、堅いので奥までガツガツに攻めてやるぞ…露伴』


露伴「」

リゾット「生きろー!」ユサユサ

花京院「あぁ、ロマンですね」ウットリ

仗助「ろはーん!生きろ!生きろっス!」

アヴドゥル「気絶してるな…」

ジョセフ「まぁそうだろ?自分がカーズとイチャイチャしてんだぞ?気絶するだろうな」

サンタナ「そういえばかきょういん、荷物は本となにが届いたんや?」

花京院「気になっちゃいますか?まぁ、どうしてもって言うなら教えましょう!」

サンタナ「なんや?食べ物か?」

花京院「>>864

TENGA

花京院「TENGA」

サンタナ「てんが?」

花京院「はい…上の世界ですと個室はあるんですが、10万ペリカを払わないと入れないんです。」

サンタナ「へー」

花京院「辛いですよ…性欲があるのは…」

リゾット「それより露伴が気絶から目覚めないんだが…」

露伴「」ユサユサ

花京院「気絶する程良い作品なんですね!見せて良かったです」ペラッペラッ

サンタナ「そうなんかなぁ〜?」

仗助「どうする?」

リゾット「起きるまで側にいるに決まってるだろ?(確かカーズは言ってたよな?エロい事をした後気絶すると夢に影響すると…)」

露伴「ん……」

リゾット「(変な夢じゃなければ良いが…)」ナデナデ


ー夢ー

露伴「はっ!」パチッ

露伴「ここは……」

「やばいな…遅刻だ」

露伴「あれは……リゾット!?」

リゾット「ちっ…煩い女王にまたどやされるのか」パカッ

露伴「(なぜウサギの耳が?可愛いが…)」

リゾット「あぁ、アリスか…すまないが構ってる暇はないんだ。」

露伴「ちょっとまて!そこは穴で…」

ヒュゥゥウ

露伴「……仕方ない。追いかけてみるか」

ヒュゥゥウ スタッ

露伴「……どこだ、此処は」キョロキョロ

「やぁアリス…」

露伴「どうしたんだ?耳と尻尾をつけて…それに木の上にいてよ」

「まぁ…にゃこですから〜」

露伴「ねこ?」

「そうそう…そんで、アリスはどうしたにゃ〜?」

露伴「リゾットが穴に落ちたから追い掛けたんだが…ジョニィ知らないか?」

ジョニィ「んー、しらにゃ〜い」ユラユラ

露伴「なら他の奴に聞くか…」

ジョニィ「あー、ままま待って!思い出した!思い出したよ!」スタッ

露伴「ふーん、なら教えてくれ」

ジョニィ「教えるよ…ただ…ちゅ」

露伴「っ!?な、なにしやがる!」ゴシゴシ

ジョニィ「にゃー!拭くなんて酷いにゃ!」プンスカ

露伴「ふざけるな!貴様が悪いんだろ!?」

ジョニィ「そんな悪いアリスにはお仕置きにゃ!」

露伴「あ゛ぁ?なに言ってやが…る」ドサッ

ジョニィ「ふふ〜ん、力が弱いから押さえつけやすいにゃ」

露伴「離せくそが…(細いくせに…馬を扱ってるからか?)」

ジョニィ「嫌にゃ…それじゃあ…ペロペロするにゃー!」

露伴「ひっ!ち、近寄るな!止めろー!!」


露伴「ぅんー、んー」

リゾット「露伴…(魘されてないか?)」

仗助「あぁー!」

ジョセフ「なに!?なにがあったの!?」

仗助「やべー、無断外泊しちまった…お袋に殺される!」

ジョセフ「あぁ、ならいったん帰るか…」

アヴドゥル「花京院、そろそろ寿司を買いにいきますよ」

花京院「…あともう少し待って…ハァハァ」

サンタナ「(キラキラと輝いてるな…)」

Tさん「あちー!」バタン

カーズ「あつい…」バタン

リゾット「戦いはどうなったんだ?」

Tさん「一時休戦〜」

カーズ「疲れるが…楽しいな」

リゾット「そうか…」

露伴「ん…あ…ぁん…」

Tさん「…ま、まさか……」

リゾット「どうやら、そうみたいだな」

Tさん「やべぇよこれ…起こした方が身のためだぞ」

リゾット「ん?」

露伴「ん、ぁ…あ、ふ…」ギュゥ

カーズ「来たのだな!よし…実験開始だ。ごほん」

仗助「実験?おい、変な事したら殴るからよ」

カーズ「貴様の攻撃はくらわないが…ろはん、ろはん」

露伴「ん…んん…」

カーズ「今…なにしてる?」

露伴「ん…じょにぃが、猫で…ぺろぺろして、る…あ、」ピクン

リゾット「……起きろ!」ユサユサ

Tさん「あらま、寝言が進化してるザマス」

カーズ「ふふーん、調教したからな」ドヤァ

ジョセフ「じょにぃって誰だ?」

リゾット「違う"世界"の奴だ…」

カーズ「……他にはいないか?」

露伴「ん…じょにぃが、ゃ、そこ、だめ…あ、あぁ…」ビク

リゾット「起きろ、露伴、露伴」ユサユサ

仗助「あぁ、聞きたいけどお袋に殺されちまうからいったん帰るっス…はぁー」

花京院「録音しときます。」グッ

仗助「ありがとうございます!」

ジョセフ「(花京院の奴…さらけ出しすぎだろ)」

露伴「ん…あ…ひ、ゃぁあん…あ、ん」

カーズ「涎を垂らして…ハァハァ」

Tさん「変態は近寄るな」

カーズ「なんだと!」

リゾット「(まだ起きないか…)」


ー夢ー

ジョニィ「ぺろぺろ、ぺろぺろ」

露伴「や、やめ…ん…」

ジョニィ「本当首筋が弱いにゃ〜、可愛いにゃ」ニヘラ

露伴「ん、うるさ、い…離れ、ろ!」

ジョニィ「まぁまぁ落ち着くにゃ、アリス」

露伴「さっきからアリスアリス何なんだよ!ぼくはアリスじゃない!」

ジョニィ「岸辺露伴にゃ」チュ

露伴「んん!っ、いい加減に、しろー!」グッ

スカッ

ジョニィ「無理無理、にゃぜにゃらオレには呪いがかかってるんだにゃ」

露伴「(膝がすり抜けた…)呪い?」

ジョニィ「そうにゃ…アリスしか解けないにゃ!だから解いて欲しいにゃ!」

露伴「…因みにどんな呪いを解く方法なんだ?」

ジョニィ「>>877

Lesson6、黄金長方形の軌跡で輪姦(まわ)せ

ジョニィ「Lesson6、黄金長方形の軌跡で輪姦(まわ)せ」

露伴「………」

ジョニィ「とにかくアリスとセックスすれば治るにゃ!!」

露伴「くたばれやぁああ!」ジタバタ

ジョニィ「いやにゃぁああ!」

露伴「離せ!今すぐ離せ!!直ぐに離せ!!」

ジョニィ「アリス〜、お願いにゃ、お願いにゃ。一回だけ!一回だけLesson6、黄金長方形の軌跡で輪姦(まわ)せをしたいにゃ!」ユラユラ

露伴「誰がさせるかぁああぁ!!」ガバッ

ジョニィ「ふみゃぁあ?」ヨロ…

露伴「(よし、押し倒せたが…)」

ジョニィ「や、優しくしてにゃ」ポッ

露伴「誰がヤるかくそ野郎が!」ダッ

ジョニィ「にゃー!逃がさにゃいにゃー!」ピー

パカラッパカラッパカラッ

ジョニィ「アリスを捕まえるにゃ!!」

露伴「馬なんて卑怯だろうがぁああ!!」

パカラッパカラッ

ジャイロ「アリス…」

露伴「ジャイロ!!」タッタッタッ

ジャイロ「逃げるから追われるんだ」

露伴「ぼくも乗せろ!吐くけど乗せろ!」

ジャイロ「逆に考えるんだ…あげちゃっても良いと」

露伴「アホかー!!」

ジョニィ「アリス!セックスセックス!!」

露伴「ざけんなぁああ!(家がみえた!馬なら入らない!!)」タッタッタッ

ガチャン

露伴「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」ズルズル

「開けろにゃ!開けろにゃ!今ならもれにゃく二回イかせるから〜」ドンドン

露伴「(誰があけるか!!)ふぅ疲れた…なんか、飲み物はあるか…?喉が乾いた」

「黄金長方形!黄金長方形!」ドンドン

露伴「……うわぁ、絶対に危険だな。」

【これを飲め 医者】

露伴「白いし、タプタプしてるが…飲むしかないか…はぁー」グイッ

露伴「ん…く、ん…」ゴクッゴクッゴクッ

「開けてにゃ〜、開けてにゃ〜」

露伴「ん…は…甘っ(喉に張り付く…味は、甘いが…ドロドロするな…)」

「よーし、壊すにゃ!!」

露伴「ん…あ、ひゃあぁあ!!(熱い熱い熱い熱い!!)」シュ〜

ジョニィ「アリス!」バンッ

ジョニィ「あれ〜?いにゃいにゃあ…服が落ちてるだけにゃんて…くそっ!先を越されたかにゃ!?」

ジャイロ「ジョニィ、行かねーの?」

ジョニィ「あぁ、女王のお茶会か…仕方にゃいにゃ…アリスを食べるのは後にするにゃ」

パカラッパカラッパカラッ


モゾモゾ モゾモゾ

露伴「ぷはぁ、周りがでかいな」フサフサ

露伴「……くそっ!やっぱり罠だったか…犬か?これは」フサフサ

「あれ?お母さんだ」

「お母さんどうして小さいんだい?」

露伴「イルーゾォにペッシか…すまないが服をくれないか?」

イルーゾォ「えぇ〜、ならLesson6、黄金長方形の軌跡で輪姦(まわ)せをさせてよ」

ペッシ「そうしないと呪いが解けないんだ…」モジモジ

露伴「だが断る」

ペッシ「そうだよね、わかってたよ」

イルーゾォ「それじゃあお母さん、お母さんに似合う服を作るよ」ニコニコ

ペッシ「お母さん待っててね」ニコニコ


露伴「わ…んだほー」

リゾット「…寝言で、良いのか?」

Tさん「良いんじゃね?…げっババかよ」

ジョセフ「まぁ、なんにも害がないならおれは良いけどっと…ちっ」

カーズ「そう言う事だな…なに!」

サンタナ「んー、多分こっちや!あぁ、ババや〜」

リゾット「…なにしてんだ?」

Tさん「ババ抜き」

カーズ「一位の奴は露伴に>>888が出来るルールだ」

リゾット「勝手に決めるな!」

山岸由花子も裸足で逃げ出すレベルのヤンデレ調教を二人きりの別荘を借りての実行

カーズ「山岸由花子も裸足で逃げ出すレベルのヤンデレ調教を二人きりの別荘を借りての実行」

サンタナ「しかもやんでれはろはんなんやで!」

Tさん「ワクワクするよな」

ジョセフ「え?そんなルールだったけ?」

カーズ「知らないで参加してたのか…」

リゾット「駄目だ、二人っきりにはさせない!」

カーズ「ヤンデレのろはんに死ぬほど愛されて眠れない(CD)」

Tさん「なんかいいなー」

サンタナ「カーズ様ならまねで出来るのでは?」

カーズ「出来るが…つまらないだろ?本人にやってもらうから興奮するのだよ!」ジュルリ

露伴「んー、わんわん…」スリスリ

リゾット「……(露伴がヤンデレ……)」


ーヤンデレverー

コンコン

露伴『リゾット…まだ起きてる?』ガチャ

リゾット『ん…』

露伴『ごめんね、こんな時間に…寝てた…?』ガチャン

リゾット『いや…まだ起きてたが…どうしたんだ?』

露伴『今日の事、謝りたくって…晩御飯作れなくてごめん…どうしても外せない大事な用事があったからさ…!リゾットに美味しいご飯が作れなくて…本当にごめん』

リゾット『あぁ、気にするな』

露伴『でも、作り置きをしておけばよかったんだろうけど…リゾットには作り立ての料理を食べて欲しくて…』

リゾット『そうか…いつもありがとな。』ナデナデ

露伴『えへへ、でも大丈夫!明日からは美味しいご飯を作るからな!別にリゾットの事が嫌いになってないからな!?本当だからな!?どっちかっと言うと…』

露伴『コロしたい程愛してる』ボソッ

リゾット『ん?なにか言った?』

露伴『アハハハ、いや、な、何でもない!!気にしないでくれ…そう言えばお昼のお弁当、どうだった?いつもと味付けを変えてみたんだけど…』

リゾット『あぁ、美味しかったよ…だけど前のが良いかな?』

露伴『そっか、わかった…だけど口に合って良かった。これで一安心したよ』

リゾット『露伴の料理を残すなんてしないからな…当たり前だろ?だけど迷惑をかけてないか?』

露伴『そんな迷惑なんて!ぼくとリゾットは夫婦なんだから気にしないで…ねっ?』

露伴『ぼくなんか、料理や洗濯か漫画しか取り柄はないし…それに、リゾットには毎日ぼくの料理を美味しく食べてくれるんだもん!ぼくだって頑張っちゃうよ。』

リゾット『露伴は俺以上に凄いだろ?自信をもてよ…』

露伴『うん、所でリゾット…さっき洗濯しようとして見つけたんだけど……このハンカチ、リゾットのじゃないよな?誰の?』ニコッ

リゾット『誰のって…』

露伴『あぁわかった!プロシュートのハンカチだろ?香水の匂いでわかるもん…それでどうしてリゾットが持ってるんだ?』

リゾット『あぁ、少し転んでな』

露伴『えぇ!?リゾット怪我したの!?大丈夫!?止血は出来てる!?血は固まってる!?』

リゾット『だ、大丈夫だ…だから近くにいたプロシュートから借りただけだ』

露伴『そっか…たいした事がなくって良かった…』

露伴『なんだ…あの血はリゾットのだったんだ…』ボソボソ

リゾット『ん?』

露伴『それなら血の所だけ切り取って取っとけば良かった…』ボソボソ

露伴『あぁ、なんでもないよ…ただの独り言だから気にしないで。そう言えば最近リゾット、帰りが遅い日があるよな…』

リゾット『あぁ、忙しいからな…書類や話し合いをしてるからな。悪いな、待ってたりして…』

露伴『そっか……最近のリゾットはさ、ぼくの話しを聞いてくれないよね…それに…朝のキスも、おかえりのハグも…無くなったよな』スクッ

リゾット『露伴…?』

露伴『あんな奴ら!リゾットの事をどうせ何も解ってないんだから!!』ガシッ

ガシャンガシャン

露伴『リゾットの事を世界で一番解ってるのはぼくだけなの!他の奴らじゃない!!ぼくだけなの!!』ブンッ

パリン……

リゾット『露伴落ち着け!!』ガシッ

露伴『あ…ごめん、怒鳴っちゃって…リゾットが鈍いのは昔からだもんな…わかってるよ』

露伴『それはそうと、今日の晩御飯はどうしたんだ?』

リゾット『あぁ、外で食べてきた』

露伴『そっか外食したんだ…お金渡しとけば良かったな…それで一人で食べたのか?』

リゾット『あ、あぁ…』

露伴『ふーん…一人で食べたんだ……』ジリジリ

リゾット『ろ、露伴?』

露伴『……すんすん…やっぱりあいつらの匂いがする…リゾットの嘘つき!!』

リゾット『露伴…悪い、その…』

露伴『あ、あぁ…もう気にしないで……最近忙しから目の下に隈が出来てるよな…』

リゾット『隈…?あぁ、そうだな…まぁギアッチョが手伝ってくれてるから大丈夫だ』

露伴『ギアッチョといるのか!?あんな奴といたらリゾットまで髪の毛がクルクルになっちゃうよ!』

リゾット『ならないから安心しろ』

露伴『あいつらがいるからだ!!あいつらがいるからリゾットはおかしくなったんだ!!』

ガシャンガシャン

リゾット『露伴落ち着け!!』

露伴『ねぇリゾット…本当は誰かに作ってもらったんだろ?そうなんだろ?』

リゾット『なにを…』

露伴『ぼくはわかってるんだから!!リゾットがあいつらと食事したのわかってるんだから!!…ねぇ、みて…匂いがしないでしょ?』

リゾット『……手…?』

露伴『あいつらの匂いしないでしょ?リゾットのために、何度も何度も何度も洗ったから汚くないよ?』

リゾット『なにを…言ってるんだ』

露伴『幽霊になってもまた消せば大丈夫だよな…』クスクス

リゾット『意味がわからないんだが…あいつ等になにをした!』

露伴『やっぱりだ…あいつらに毒されてるんだ…あいつらと食事したから毒されてるんだ!!早く消毒しないと!リゾットが腐っちゃう!』ガシガシ

リゾット『話しが見えないんだが…ちゃんと答えろ』

露伴『大丈夫…もうリゾットの目の下に隈は出来ないし…ぼくと一日中暮らせるんだよ?嬉しいだろ?』ニコッ

リゾット『…まさか……』バッ

露伴『いいよ…電話しても…イルーゾォもギアッチョもプロシュートもペッシもホルマジオもメローネもみんな忙しいから出れないよ』ニコニコ


プルルルルル

リゾット『……な、なぁ露伴…一階にだ、誰か呼んだのか?』タラリ…

露伴『ううん、誰もいないよ?もう今はリゾットとぼくだけだよ。』ニコニコ

リゾット『な、ならなぜプロシュートに電話を掛けて一階から音がするんだ?』

露伴『あれ?壊し忘れたのかな…だけど大丈夫。持ち主はもう現れないから明日棄てとくね』ニコニコ

リゾット『…………』ダッ

露伴『待ってよ……』ガリ

露伴『やっぱりリゾットがおかしい…おかしい…ぼくといるのに仕事仕事仕事仕事仕事って言ってるけど仕事じゃないんだ。やっぱりあいつらに毒されてるからリゾットは段々とおかしくなってしまったんだ…毒を取り除かないとリゾットの口も食道も胃も内蔵も全てあいつらに毒されてしまったんだ…早くリゾットの内蔵を綺麗に消毒しないと…あぁ、そうだ、目玉も消毒しないと!あいつらの視界に触れてしまってるから綺麗に綺麗にしないと』ガリガリガリガリ

露伴『そしたら皮膚も剥がして、爪も剥いで…あぁ、歯もペンチで全部取らないと毒が抜けきれない。あいつらと会話した舌も声帯も切り取って消毒しないと…待てよ。リゾットの服もだ!靴も歯ブラシも脳みそも心臓も頭蓋骨も血液も骨も肺も生殖器も全て消毒しないと毒が取り除かない!!あいつらに触れた部分も記憶も毒されてるんだ!!』ガリガリガリガリガリガリ

露伴『あぁ、時間がない…早くしないとリゾットの体が、全身にあいつらの毒が回る…回ってしまう…早くリゾットを助けないと…ぼくがリゾットを助けないと。助けないと…リゾットがまたおかしくなっちゃう。』パリッパリッ

『う、あ…うわぁああぁああ!!!』

露伴『あれ?リゾットが悲鳴をあげてる…助けないと…まだ下にはあいつらの肉があるから目の毒になっちゃう。先に片付けてからリゾットの誤解を解いとけば良かった。あぁ、リゾットが可哀想だ…早く肉を掃除しないと…』トンットンットンッ

リゾット『う、あ…あぁ……』

露伴『リゾット!!大丈夫!?なんで泣いてるの!?あぁ、あいつらなら大丈夫!!肉はぼくが片付けるから安心してね。あぁ、もしかして肉に触れちゃった?手が汚いよ?赤くて汚い…汚い汚い汚い汚い汚い汚い汚い汚い!!』ガリガリガリガリガリガリガリガリッ

リゾット『プロシュート…メローネ、イルーゾォ!な、なんで…なんでこんな事をしたぁああ!!』

露伴『なに肉の塊を持って叫んでるの?ほら、棄てないとリゾットの綺麗な手が汚くなっちゃうだろ?大丈夫、お風呂場はちょっと使うのを待ってて。いま解体するから…』ニコニコ

リゾット『かいたい…?』

バンッ

露伴『ほら、残りはギアッチョだけなんだ』

ギアッチョ『…………』ペラペラ

リゾット『ギアッチョ!!』

露伴『今から肉を排除するね…そしたらリゾットは元のリゾットになるよね?なるよね?ぼくに愛してるって囁いたリゾットになるよね?大好きなリゾットになるよね?なるよね?』

リゾット『ま、まて…生きてる、よな?ギアッチョ…』

露伴『うん、まだ生きてるよ?だけど大丈夫…こいつはもう"何"をしても叫ばないよ…あぁ、汚いのが飛び散るからリゾットはその場にいてね。それからリゾットも綺麗に消毒しないとね…』ガッ

ギコギコギコギコギコ

リゾット『やめろ…やめろやめろやめろやめろやめろやめろ…!!』

ギアッチョ『』ドブッドブッ

露伴『大丈夫大丈夫大丈夫ダイジョウブダイジョウブ…あれ、堅いな…早く千切れろよ。首千切れろよ…あぁ、リゾットに汚い肉を飛ばそうとするなよこのゴミが…』

ギアッチョ『』ドブッゴブッ

リゾット『やめろ…やめろ露伴!!露伴!!』ペラペラ

露伴『動かないでって言ってるよね?解除するまでそこにいて…今からゴミを無くすから待ってて』

ギコギコギコギコギコ

露伴『本当に邪魔だなぁ…鉈を使うか』カランカラン

露伴『よいしょっと』ストン

ビチャビチャ ビチャ

リゾット『う、あ、あああぁあぁああ!!!』

露伴『汚い汚い汚い汚い汚い汚い汚い汚い…あぁ汚い!!リゾットに汚いのを食べさせやがって……解体する前にリゾットを消毒しとけば良かった…あぁ早く消毒しないと!毒に侵略されちゃう!あぁ、早く口と食道と胃と内蔵を洗浄しないと…』スッ

リゾット『あ、あぁ……う…あ…』ポロポロ

露伴『あいつらに毒されてるから泣いてるんだね!?大丈夫!ぼくがリゾットを綺麗にするから安心してよ…先ずは内蔵を消毒しよっか…そうだよ、早くしないとリゾットが汚いあいつらみたくなっちゃう…毒が浸透しちゃう』

露伴『そうだよ、リゾットはぼくだけ見れば良いんだよ、そうすれば良いんだ』

リゾット『ふざけるな…ふざけるなクソが!!』

露伴『どうしてそんな酷い事を言うの?リゾットはそんな酷い事は言わない!!』ドスッドスッ

露伴『あぁ、そっか…あいつらの毒が周り始めてるんだね…今から消毒しよっか』カラカラカラカラカラカラ

リゾット『っ…』ベタ…

露伴『ねぇリゾット…綺麗になろう…大丈夫、直ぐに綺麗になるから』ニコニコ


ーヤンデレverー


リゾット「(ヤンデレこえー!!)」ドキドキバクバク

露伴「ん…」ギュ…

サンタナ「よし…もう、少し!」

Tさん「ヤンデレ露伴は俺のだ!!」

ジョセフ「あと一枚…NOー!!」

カーズ「ふ…これで終わりだ!!なぬ!」

リゾット「…待て」

Tさん「なんだよ、あと少しなんだけど」

リゾット「露伴は俺の妻だ。お前たちと二人っきりにさせるか!!(まず二人っきりにさせるのを止めさせてやる!)」

カーズ「…仕方ない…それなら最終決戦でお前に勝てたら調教をしても良いとの事で良いな」

リゾット「受けてたつ」

Tさん「ふーん、なら>>915で勝負だ!あぁ、またババかよ…」

┌(┌^o^)┐《ふぅー!ヤンデレ露伴ちゃんこえー!!》

┌(┌^o^)┐《わかる方はわかる、わからない方は検索してくれ。ヤンデレの女の子に〜で始まるよ…ちなみにこれは結構有名な妹のをリゾットに変えて、余計にヤンデレ風にしてみたよ》ガクブルガクブル

┌(┌^o^)┐《夜中にこんな会話を聴いたら眠れねーが聴いてみたいのは>>1だけだろうか…ヤンデレの露伴に死ぬほど愛されたい(CD)が発売されたら買ってみたいな…》
┌(┌^o^)┐《あぁ…カー露のアンソロジーやヤンデレ露伴のCDが現実に合ったら買っちゃうな…やばいな…欲しいな、凄く欲しい!ちなみにCDは1500円までなら買います》ハァハァ

┌(┌^o^)┐《最近暑いからみんな!熱中症に気をつけて全裸になろうな!ホモからのお約束だぜ!!》バッ

パンツ&ブラ外しレスリング

お前らの一体感はなんだよwwwwくそww


Tさん「パンツ&ブラ外しレスリング」

リゾット「よし、表でろ。」

Tさん「まてまて、落ち着けよ『リゾット』」

リゾット「っ!?(なんだ…今俺は…)」

Tさん「わりぃ…スタンド使ったわ。」

カーズ「お主もスタンド使いとは…おれもなりたいな」

サンタナ「カーズ様なら出来ます!!」

カーズ「サンタナ…あぁ、おれ、がんばる」

リゾット「………わかった、落ち着くが…俺の相手は誰だ?」

Tさん「お色気担当は決まってるだろ?」パンパンッ

テケテケ「あしあしあしあし」

ジョセフ「キモイ!!」

リゾット「こいつ…パンツ履けなくないか?」

露伴「ん、んん…」

Tさん「(あぁ、そうだった…周りは天然ボケしかいかったぁ〜、それにツッコミ担当は気絶してたか…仕方ない、諦めるか)」パンパンッ

テケテケ「解せぬ」サラサラ

ジョセフ「うおっ!!き、消えた…」

Tさん「対戦相手は…『露伴』」

露伴「むにゃむにゃ…下着穿きたい…」

リゾット「貴様!!」

花京院「ストリップキター!!」

カーズ「」
サラサラ「」
ジョセフ「」
リゾット「」

Tさん「うおっ!何時の間に来やがった!」

花京院「あ、ただいまです。寿司ありますよー、後は…白の下着上下は揃ってまっせ」

リゾット「なぜ持ってるんだ!!」ビクッ

花京院「ストリップには花京院がつき物ですから」ニコニコ

Tさん「関係ねーから!!」

アヴドゥル「なにやら面白い事をするんですかな?」

花京院「露伴さんのストリップショー(二回目)が開催されます!!あ、承太郎呼んどこ」

アヴドゥル「ストリップショー、ですか…」

リゾット「誰がさせるか!!」

Tさん「だが俺のスタンドには逆らえない!!」パンパンッ

露伴「ん……」スルスル

リゾット「わー!!みるなみるな!!」

カーズ「サンタナ!!」

サンタナ「はっ!」

リゾット「くそが!!離せ!!」

露伴「ん……んん」カァァ

Tさん「恥ずかしいと認識させた」

ジョセフ「きゃ!」バッ

花京院「手で隠しても指の間で見てますね」ジー

ジョセフ「なんでジックリみてるの!?花京院!?」


花京院「ストリップですよ!堂々と見てやります!」

アヴドゥル「それは違うような…」

露伴「ん……」バサッ

花京院「ズ・ボ・ン!ズ・ボ・ン!」パンッパンッパンッ

露伴「や……みな、いで…」カァァァ

リゾット「………」ジー

カーズ「ぬーげ!ぬーげ!」
露伴「んむ……」スルスル

Tさん「ピュー!ピュルルー!」

花京院「Tさん、指を口に入れて吹けるんですね」

Tさん「練習すれば花京院も出来るな…さてと…下着はどうするかだな」

承太郎「紐がいいな」

吉良「いや、ここは黒だろ」

リゾット「なぜいる!」

承太郎「花京院に呼ばれた」

吉良「承太郎に呼ばれた」

メローネ「そしてロハンはオレが育てた!」ドヤァ

リゾット「(うざい……)ん?」

プロシュート「寝てるのか?」

ペッシ「だだだだだめだよキシベ!!」バサッ

露伴「ん……」スルスル

ペッシ「キシベー!!」

イルーゾォ「おか、おか…お母さんのち、ちく…」カァアァァ

ホルマジオ「ふぅー、疲れたー!」ゴロゴロ

ギアッチョョ「風呂入るわ」

花京院「増えたー!」

承太郎「やったな先生!見られながら脱げるぞ!」

吉良「前回していたのはこれか…勿論この後は意識がある露伴が脱ぐんだろ?坊主」

Tさん「あ、はぁー(やべぇ…窓から楽に侵入されていた…)」パンパンッ

露伴「……下着、欲しい人…」

サンタナ「はい!!」

承太郎「」スッ

吉良「両方」

メローネ「全て下さい!!」ジュルリ

リゾット「唾液を垂らすな!」スッ

プロシュート「なんでくそ粥まで手をあげてんだよ!」スッ

イルーゾォ「お前もだろうが!!」スッ

ホルマジオ「ちょっとだけ…」スッ

Tさん「なん…だと」スッ

花京院「あれ?カーズはあげないの?」スッ

カーズ「ふ…甘いな…女性用の下着を穿かせてからの脱ぎたてだろうが!!」

メローネ「くそ、その手があったか」ダンッ

ジョセフ「アヴドゥル、怖いんだけど…」

アヴドゥル「あ…」スッ

ジョセフ「……(リサリサ先生、みんなが変態です)」

リサリサ『下着持ち帰ってこい』

ジョセフ「(あ、駄目だこれ…想像でもリサリサ先生変態しか浮かばないや…)」スッ


露伴「ん……レスリングで、勝った人に…目の前で、脱いで…おさわり…穿かせるの…させる…むにゃむにゃ」

全「「「「「きたぁああぁああーー!!」」」」


ー夢ー

露伴「ん…なんか寒気が…」ゾクッ

イルーゾォ「はい、アリス。気をつけて…」

露伴「ん…下着が欲しいな」

イルーゾォ「下着は流石に女性用しか作れないんだ…ごめん」

ペッシ「おれはまだ見習いだからカチューシャしか作れないんだ…」

露伴「ヒラヒラだな…(白と水色って…まるでアリスみたいだな…犬のアリスか…)まぁ女性用でも良いから穿かせてくれ」

イルーゾォ「はい。水玉模様だよ」

露伴「ん…これでいいか…よし!!」

イルーゾォ「因みにこの服は特殊素材だから大きくなっても破けないし脱げないよ」

ペッシ「やったねアリス!これで安心出来るね!!」

露伴「あ、あはは…そうだな」

イルーゾォ「あぁ!!お茶会の時間だ!それじゃあね!!アリス!!」

ペッシ「待ってよイルーゾォ〜」

露伴「………連れてけよ!なぜ置いてくんだよ!」

露伴「…仕方ない歩くか」トコトコ


ー数分後ー

露伴「………」

川尻「………」

吉良「………」

承太郎「ぐー、ぐー、」

川尻「や、やぁアリス…小さいね」

吉良「………」

露伴「(川尻は…多分吉良じゃないな…本物か?ウサギ耳が出てる)」

吉良「………」

露伴「(こっちは吉良…だよな?帽子を深く被ってるがネクタイがドクロだ…)」

承太郎「ぐー、ぐー、」

露伴「(承太郎さんは眠ってる…ネズミみたいな耳が帽子から生えてるな)」

川尻「そ、そうだ…アリス。僕が作ったケーキ、食べるかい?」

露伴「いや、紅茶だけでいい…」

川尻「もっとワインを飲みなよ」

露伴「いや、この姿だと…」

川尻「そうだ、ケーキを食べなよ…そしてワインを飲みなよ」スッ

吉良「三月ウサギ、ワインはこっちにある」スッ

川尻「あれ?そうだっけ?」

露伴「あ、ありがとう…吉良(目の前のカップに紅茶を入れてくれてる…)」

承太郎「ぐー、ぐー、」

露伴「あ、あの…彼は」

川尻「あぁ…彼は眠りネズミ。良く寝てるんだ…アリス、ワインは如何かな?」

露伴「は、はぁ…」

吉良「アリス…飲めるか?」

露伴「多分…(あんな深く被ってる吉良は飲めるのか?袖が余ってるのかブラブラしてるが…)」

川尻「そ、そうだ…大きくなれば飲めるね」

露伴「知ってるのか!?戻り方が!!」

川尻「う、うん…あ、人参のスープはいかがかな?」

承太郎「あれを…すれば、戻れる…ぐー、ぐー、」

露伴「あれ?」

吉良「今なら出来るな…三月ウサギ…アリスを戻そう」

川尻「そうだね……そしたらワインを飲み明かそう」

露伴「どうやって戻るんだ?」

川尻「確か…>>930

吉良「違う…>>931

承太郎「ぐー、ぐー、違う…>>932だ…」

裸阿波踊り

全裸ヨガ

全裸身体チェック(六部で徐倫が受けていたやつ)

┌(┌^o^)┐《これからバイトだが言わせて欲しい》

┌(┌^o^)┐《なんでみんなして脱がせたいんだよwwwwおかしいぞこのやろうww》

┌(┌^o^)┐《どんな打ち合わせしたらこうなるんだよwwくそwwて言うか嘘だろ承太郎wwお前は六部だったのかww》

┌(┌^o^)┐《このスレはあれだ…もう露伴ちゃんを脱がすスレだったんだな…終わる前に気付いて良かったよ。》

┌(┌^o^)┐《それじゃあ妄想しながらイクかな》ガサガサガサガサ

川尻「裸阿波踊りだよ…」

吉良「違う…全裸ヨガ」

承太郎「ぐー、ぐー、全裸身体チェック…隅々までみる…ぐー、ぐー」

露伴「わかった…お前らぼくを脱がしたいだけだろ」

川尻「ギクリ」

露伴「そして呪いを解くために輪姦したいだけだろ」

吉良「ギクリ」

露伴「その後犬だから飼いたいだけだろ」

承太郎「ギクリ」

露伴「(わかりやすいな〜)…まず脱ぐことは出来ない。脱いだらその服は小さいままになるからだ」

川尻「……そうか…それなら」ガシッ

露伴「へ…(両脚を持たれて)」

川尻「ぱかー」

露伴「うわぁああ!や、止めろぉおぉぉ!!(スカートを抑えても開いてるから、み、見えて)」カァアァ

吉良「…ばんざーい」

露伴「止めろバカ!バカバカバカー!!」

承太郎「ぐー、ぐー、ぬぎぬぎ」

露伴「うわぁあぁあ!!」

ポイッポイッポイッ

露伴「う、うぅ…」フサフサ

吉良「ヨーガ…」パンパンッ

川尻「阿波踊り」パンパンッ

承太郎「チェック…ぐー、ぐー、」パンパンッ

露伴「この、この…変態トリオが!!」フサフサ

川尻「知ってるかいアリス。犬の尻尾は美味しいんだよ」ゴクッゴクッ

吉良「知ってるかいアリス、犬の交尾は最短で五分、平均で十五分だって」ゴクッゴクッ

承太郎「ぐー、ぐー、知ってるかいアリス。犬が敏感に感じる場所は鼻先、足の先、太もも、尻尾の先なんだよ…ぐー、ぐー、」

露伴「(やばいなコイツ等…ヤる気だ…逃げたいが服は川尻が持ってるから逃げられない…)ちっ」

川尻「アリス、大きくなろう?」

吉良「二十分ヤろう?」

承太郎「十五分間触らせて…ぐー、ぐー、」

露伴「…ことわ」

川尻「ウサギの発情期は三月だよ…」

露伴「………(積んだ)」

吉良「三月ウサギが変な事を言うからアリスが固まってしまったじゃないか!!」ダンッ

川尻「うん?ワインは如何かな?アリス」

吉良「だから人の話しを聞け!!呪いが解けないじゃないか!!」

承太郎「ぐー、ぐー、世の中には妖精をオナホにするのもあるんだよ…」カッ

露伴「(目が開いた!いや、それよりこいつ今…)」

吉良「………」ダラー

川尻「…ゴクリ」

露伴「う、あ…」ダラダラ

承太郎「アリス…チェックしようぜ」

露伴「うわぁあぁああ!!」


ー夢ー


メローネ「こちら変態1、見張りはいない…」

承太郎「…なぁあんた、普通に入って見れば良いだろ」

吉良「変な奴だな…扉を開ければ良いだろ?」スッ

メローネ「ああ!!」

バチバチバチバチッ

吉良「…ビリッときた…」

メローネ「ちっ…罠だったか」

花京院「………覗きは良くないですよ」

承太郎「窓から侵入しようとする奴のセリフか?」

花京院「くっ駄目です…結界を貼られてますね…」

Tさん「なにしてんの?お前ら」

メローネ「着替えさせられてるロハンの覗き」

承太郎「なんとなく」
吉良「なんとなく」

Tさん「空条と吉良は似てるな…良いから始めるぞ」

花京院「ちっ…小型カメラを仕掛けとけば良かったか…」

メローネ「小型カメラ…くっ寝室に仕掛けとけば」

花京院「…風呂場は」

メローネ「多分回収すれば濡れ場がみれるよ」

花京院「おかずはいただいた」ダッ

メローネ「あっ卑怯だぞ!!」ダッ