江ノ島「あれは雑誌用に盛ってるんだって」 苗木「それは違うよ!」 (18)

江ノ島「な、何が違うのよ…?」

苗木「確かに雑誌は写真加工をして映り良くしているけど、おっぱいは盛ってないよ!」

江ノ島「…っ!?」

苗木「僕は知っているんだ!江ノ島さんはそんなにおっぱい小さくない!君はいったい何者なんだ!?」

江ノ島「」

江ノ島「さ、さっきから何を言ってるわけー?私は江ノ島盾子なんですけどー」

苗木「それは違うよ!」

苗木(違わないっていうなら僕が証明してやる!」ドンッ

江ノ島「わっ、ちょっ…!?」バタッ

苗木「おまんこの匂い嗅げば一発でわかるんだからね!」モゾモゾ

江ノ島「あっ、いやっ……そこは、ダメっ……んんっ!」

苗木「…やっぱり違うじゃないか!江ノ島さんのおまんこは硝煙の匂いはしないよ!」

江ノ島「」

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom