【Rewrite】瑚太朗「安価でネタ探し&クエスト!」井上「その7よ!」 (1000)

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【Rewrite】瑚太朗「安価でネタ探し&クエスト!」ちはや「その6です!」
【Rewrite】瑚太朗「安価でネタ探し&クエスト!」ちはや「その6です!」 - SSまとめ速報
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の続きです
安価進行
キャラ崩壊、ネタバレ注意

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1476192148

ルチア「なっ!」

瑚太朗「良いだろ別に、かわいいし。ルチアファンも増えるぞ多分。まあそれにいつか抜けるだろうし‥‥」

ルチア「>>3

ファンにゃんていらないにゃー!瑚太朗がいれば十分だにゃー!

瑚太朗「その発言は嬉しいが‥‥しかたない、じゃあ直す?」

ルチア「当たり前だにゃ!」



瑚太朗「‥‥というわけで、治すにはどうすりゃいいと思う?」

静流「>>5

治さなくてもいいと思うにゃ
猫なルチアも可愛いにゃ

ルチア「なんで静流まで猫口調なんだにゃ!」

静流「かわいくなると思った‥‥」

ルチア「真面目に考えるにゃ!」

ちはや「>>7

うーん、どうすればいいんでしょうかにゃ?
.........にゃ?にゃ!

瑚太朗「語尾が伝染を始めている!?」

ルチア「なにがおこってるにゃ?」

朱音「>>9

朝っぱにゃから何にゃ...ムニャムニャ

瑚太朗「会長にまで‥‥」

朱音「眠いにゃ‥‥あと一時間寝たいにゃ‥‥」

小鳥「一時間寝たら遅刻しちゃいますにゃ‥‥あれ?あたしにもにゃ‥‥」

井上「これは何か変なことが起こってるにゃ‥‥スクープかもしれないにゃ‥‥」

篝「何が起こってるんですにゃ‥‥」

瑚太朗「みんなに伝染してる!にゃー!あ!俺まで!」

ルチア「どうなってるんだにゃーーー!」




静流「‥‥という夢を今日見たぞ。ルチア。」

ルチア「>>11

夢で良かったにゃ...良かったな

静流「今言い直して‥‥」

ルチア「うるさいにゃ!‥‥うるさいな!」

静流「また‥‥」

ルチア「うう‥‥一日でこれだけ癖になってしまうとはに‥‥な。」

静流「少しずつ治していこう。ルチア。」



瑚太朗(その後みんなで学校へ行き‥‥)

瑚太朗(今日の朝はどうやって吉野いじろうかな‥‥よし。)

瑚太朗「吉野!>>13

take this

吉野「なっ!」

瑚太朗(吉野は間一髪避ける。)

瑚太朗「‥‥やるな‥‥」

吉野「突然なんだてめぇ‥‥」

瑚太朗「たまにはガチなバトルがやりたくなるんだ‥‥吉野。」

吉野「>>15

良いぜ、10セカンドで沈めてやるぜ!

瑚太朗「10秒とは大きく出たな‥‥」

吉野「時間がねぇ‥‥すぐ始めるぞ。」

瑚太朗「ああ‥‥始めるぞ!」

吉野「くらえ‥‥デッドエンドナックル!」

瑚太朗「甘い‥‥食らえ!」

ルチア「やめろ二人とも!」

吉野「邪魔するな‥‥委員長。」

瑚太朗「ああ‥‥男と男の‥‥」

ルチア「>>17

ダメだ吉野 湖太郎は渡さんぞ!

吉野「あ?」

ルチア「瑚太朗は私たちのものだぞ!吉野に独占はさせない!」

吉野「>>19

だまれ!これは男の…

ルチア「ふん!」
ドガッシャーーン!
吉野「のああああ!」

ルチア「離れろ瑚太朗から!」

吉野「くっ‥‥ぐぐ‥‥」

ルチア「瑚太朗はわたさんにゃ‥‥わたさん!」

担任「愛の告白は結構ですが座ってください、此花さん。」

ルチア「え?」

担任「もう時間ですよ。」

ルチア「‥‥すいません‥‥‥‥おのれ吉野‥‥」

吉野「なんで俺なんだ‥‥」



瑚太朗(ホームルーム後‥‥)

瑚太朗(暇だ‥‥よし、>>21)

吉野に後ろから目隠しだ

瑚太朗(よし‥‥)

瑚太朗「だーれだ!」

吉野「>>23

......

瑚太朗「だーれだ!」

吉野「‥‥」

瑚太朗「いやん無視しないでよよしのん。」

吉野「うぜぇ‥‥おめぇにそんなことされても誰もなんも嬉しかねぇよ‥‥」

瑚太朗「たぶん何人かは嬉しいだろうが‥‥」

吉野「とにかくやめろ‥‥」

瑚太朗「冷たいなよっしー‥‥」

吉野「うぜぇ‥‥」

瑚太朗「暇なんだよ。何とかしてくれ。」

吉野「おめぇと話したがってるやつなんて腐るほどいるだろうが‥‥そいつらと話しやがれ‥‥」

瑚太朗「>>25

良いじゃん、俺達親友だろキラッ

吉野「うぜぇ‥‥」

瑚太朗「なあ吉野良いだろ?なんかしようぜ。」

吉野「>>27

なら...今朝の続きと行こうか

瑚太朗「おう‥‥ガチバトルか‥‥」

吉野「ああ‥‥こんどこそてめぇにジエンドくれてやる‥‥」

瑚太朗「ああ‥‥勝b」

小鳥「やーやーお二人とも朝からお元気だぁねぇ。」

吉野「‥‥」

瑚太朗「小鳥?どうした?」

小鳥「>>29

吉野君に伝言、この前の小テストの補習があるから来るように、だって

吉野「なっ‥‥」

瑚太朗「補習かよ‥‥ぷっ!」

小鳥「あんたもだよ。」

瑚太朗「なん‥‥だと‥‥」

小鳥「二人仲良く補習。放課後らしいから頑張ってね。」

瑚太朗「くっ‥‥部活は遅れると言っておいてくれ‥‥」

小鳥「わかってるよ。‥‥ちゃんと勉強してくんだよ?テストも近いし。」

瑚太朗「わかってます‥‥」

瑚太朗(その後の授業の間の休憩は二人とも黙って勉強してた‥‥)



瑚太朗「よし昼休みだ‥‥」

瑚太朗(とりあえず学食にでも行くか‥‥と思ったら‥‥)

朱音「ちょっと‥‥」

瑚太朗「あれ?会長?」

朱音「あなた前お弁当食べたいって言ってたじゃない‥‥作ってきたのよ‥‥」

瑚太朗「>>31

ま、まじですか!いただきます!

朱音「ええ。どうぞ。」

瑚太朗「いただきます!」

朱音「‥‥どうかしら?」

瑚太朗「>>33

旨いです!

朱音「そう‥‥良かったわ。」

瑚太朗「ちゃんと努力したことがわかりますね。」

朱音「ええ、このために早朝に起きて作ったのよ‥‥眠いわ‥‥」

瑚太朗「俺のためにどうも。ただ‥‥」

朱音「ただ‥‥なに?」

瑚太朗「‥‥一人分で重箱2段は重いっす‥‥」

朱音「>>35

その、瑚太朗のこと考えてつくったらこんなに...

朱音「気づいたときにはそれ位できてて、まあ超人は大量に飯を食らうそうだからまあ良いかと思ったのだけど‥‥」

瑚太朗「さすがにこれは‥‥」

朱音「何よ私の料理が食えないの?」

瑚太朗「>>37

なんで卵焼きばっかり…

朱音「それはあれよ‥‥料理のバリエーションの無さプラス時間がなかったから余ったスペースを卵焼きで埋めただけよ。」

瑚太朗「だからといって重箱1段目の半分卵焼きって‥‥」

朱音「そんなこと良いから黙って食いなさいよ。」

瑚太朗「はいはいわかりましたよ‥‥」



(30分後‥‥)
瑚太朗「ふぅ‥‥なんとか‥‥」

朱音「どうだった?瑚太朗。」

瑚太朗「>>39

もう卵焼きは見たくない!

瑚太朗「卵焼きが襲いかかってくる‥やめろ‥うう‥‥」

朱音「やっぱり卵焼き多かったわね‥‥次は気を付けるわ。」

瑚太朗「お願いします‥‥うう‥‥」



瑚太朗(その後教室に戻ると、教室に人だかりができていた。)

瑚太朗「あれ?なにかあったのか?」

小鳥「>>41

何故か教室にパンツが

瑚太朗「ぱんつ?」

小鳥「しかも女子の。クラスの男子が大騒ぎなのさ。」

瑚太朗「ほう‥‥持ち主は?」

小鳥「名乗りでないよね‥‥こんな状況で‥‥」

瑚太朗「だな‥‥よし、ちょっと実物見てくる!」



瑚太朗「みんな!俺にも見せてくれ!」

クラスメイト「おう!これだ!」

瑚太朗「ほうほう‥‥これは‥‥>>43

最近みたことあるような...
確か昨日の王様ゲームの最後で...

瑚太朗「‥‥はっ!‥‥そうか‥‥俺にはわかったぞ‥‥これの持ち主は‥‥ルチア!お前だ!」

ルチア「>>45

ちょっ!?大声で言うにゃー!!!

瑚太朗「‥‥今にゃーって‥‥」

ルチア「はっ‥‥今のは噛んだだけにゃ!」

瑚太朗「今も言った‥‥」

ルチア「っ‥‥」

瑚太朗「‥‥まあいい‥‥この謎のぱんつはお前のだ!ルチア!」

ルチア「ううううるさい!大声でいうな!馬鹿馬鹿!天王寺瑚太朗おおおおお!」

ドガッシャーーン!
瑚太朗「ぐええ‥‥」

ルチア「‥‥はっ、ご、ごめん瑚太朗‥‥」

瑚太朗「>>47

良いパンチだ...これなら世界も狙え...ガクッ

瑚太朗「」

ルチア「こ、瑚太朗?大丈夫か!瑚太朗!?」

瑚太朗「」

ルチア「瑚太朗!瑚太朗!」

クラスメイト「盛り上がってるところ悪いけど‥‥これ本当に委員長のなの?」

ルチア「>>49

サッ(パンツをとる)カーッ(赤面する)スタタタタ(全力逃走)

クラスメイト「えっちょっ‥‥委員長!?」

ルチア「うわぁぁぁぁぁぁぁぁん‥‥」ズダダダダ

クラスメイト「委員長が赤面しながら全力で逃げてる!」

クラスメイト「しばらくそっとしておいてあげよう‥‥」



ルチア「うわぁぁぁぁぁ‥‥」

西九条「あらルチアちゃんどうしたの?」

ルチア「恥ずかしい‥‥死にたい‥‥」

西九条「>>51

な、何があったの?

ルチア「‥‥ぱんつ‥‥」

西九条「ぱんつ?」

ルチア「‥‥昨日の王様ゲームで脱いだのが‥‥クラスのみんなに‥‥見られて‥‥私のってばらされて‥‥」

西九条「>>53

うん、それは大変だったわねナデナデ

天王寺はあとで「お・は・な・し」する必要がありそうね

ルチア「うう‥‥先生‥‥」

西九条「大丈夫よ。別にそのくらいなんて事無いわ。」

ルチア「でも‥‥恥ずかしい‥‥」

西九条「あのクラスの子たちはみんな優しいから。平気よ。」

ルチア「しかし‥‥」

西九条「あの色々問題のある天王寺を受け入れたクラスよ?大丈夫。それよりもうすぐ授業よ?戻りなさい。」

ルチア「‥‥>>55

わかったにゃ......わかりました

西九条「その口調抜けてないのね‥‥可愛いからそのままでも良いのよ?」

ルチア「いえ嫌にゃ‥‥です。」

西九条「かわいい~」

ルチア「やめてください‥‥それでは。」




ルチア「‥‥」

瑚太朗「えーっとルチア‥‥ごめん。」

ルチア「>>57

私の方こそ、すまなかった

ルチア「殴ってしまったことは謝る‥‥」

瑚太朗「いや俺謝られる立場じゃないよ。恥ずかしい思いをさせてごめん。」

ルチア「‥‥>>59

なら...日曜はちゃんと楽しませてくれ、そうしたら許す

瑚太朗「ああ、任せろ。」

ルチア「楽しみにしてる‥‥」

瑚太朗「‥‥ところで俺この後西九条先生から呼び出し食らったんだけど‥‥なんだと思う?」

ルチア「>>61

生きてたらまた会おう

瑚太朗「え?」

ルチア「相当怒っていた‥‥生きてまた会おう。」

瑚太朗「そんなにかよ‥‥こええ‥‥」

「ぎやぁぁぁぁぁぁぁ!」

ルチア(5時間目の後、廊下には悲鳴が響き渡っていた‥‥)

瑚太朗「‥‥」

ルチア「どうだった?」

瑚太朗「>>63

川が見えた、津久野さんにお嬢様をよろしくとか言われた気がする

ルチア「津久野‥‥ああ、朱音さんの‥‥ってことは川とはまさか‥‥」

瑚太朗「なんだったんだろうな‥‥はは‥‥ははは‥‥」

ルチア「遠い目をしてるが‥‥平気なのか?」

瑚太朗「‥‥平気だ‥‥ははは‥‥」




瑚太朗(そして放課後‥‥)

追試会場
瑚太朗「追試か‥‥めんどくさいな‥‥」

吉野「うるせぇ。だまって受けやがれ‥‥」

篝「本当です‥‥」

瑚太朗「篝も引っ掛かってたのか‥‥」

篝「>>65

勉強する範囲を間違えました...

瑚太朗「ああ‥‥ありがちだよな‥‥」

篝「失敗しました‥‥」

瑚太朗「まあお互い頑張ろう‥‥」



その頃‥‥
朱音「‥‥あれ?瑚太朗は?」

小鳥「瑚太朗くんは追試で遅れます。あと篝や吉野くんも。」

朱音「あらそうなの‥‥」

ルチア「それまでなにします?」

朱音「>>67

色んな「耳」を持ってきたけど、やってみる?

ルチア「耳?」

朱音「猫兎犬鼠‥‥いろいろよ。」

小鳥「わぉ‥‥よくここまで集めましたね‥‥」

静流「どれもかわいい‥‥」

ルチア「どうやって揃えたんですかこれ‥‥」

朱音「まあ色々したのよ。それより、これで色々やってみない?」

ルチア「色々とは?」

朱音「>>69

もちろん装着して語尾もつけて瑚太朗にアピールする相談よ!
バニーとかもあるわよ

ルチア「またやるんですか‥‥」

朱音「あなたの猫が中々評判が良かったからね。私もそれに乗っかるだけよ。なにがいいと思う?」

静流「猫じゃダメなのか?」

朱音「被るのはダメでしょう。」

井上「じゃあ>>71

(犬耳つけて)御主人様、なんでも命令して欲しいワン!

朱音「犬ねぇ‥‥」

井上「私はこれで行きましょう。」

朱音「あなたたちもやるの?」

井上「アピール合戦なら参加しますよ。」

静流「ならわたしは>>73

イノシシだ!

ルチア「なぜイノシシ‥‥」

静流「かわいいだろう。」

ルチア「まあ好きにすればいいと思うが‥‥では私は猫で‥‥」

ちはや「私は>>75

豚ね

ちはや「どうです?」

咲夜「流石ちはやさん。とても似合っていらっしゃいます。」

ちはや「ありがとうございます!咲夜も何かやってみたらどうです?猫とか!」

咲夜「>>77

じゃあ犬をやります

ミナタ「じゃあ私は猫で。」

朱音「‥‥あれあなたいたの?」

ミナタ「最近出番が無かったので。」

朱音「ああなるほど‥‥」

ミナタ「で、これ似合いますかね?咲夜。」

咲夜「>>79

に、似合ってますよ

ミナタ「‥‥なぜ後ずさりを?」

咲夜「いえ気にしないでください‥‥お似合いですよ。」

ミナタ「うれしいにゃん☆」

咲夜「>>81

ね...こ...ピシッ

咲夜「」

ミナタ「‥‥咲夜?」

咲夜「」

ちはや「咲夜は猫が嫌いですからね‥‥」

ミナタ「ああ忘れてました‥‥」

朱音「まあしばらく放置しときゃ大丈夫でしょ‥‥それより私はどうしようかしら‥‥よし、>>83

兎耳でリベンジよ!

朱音「さああとは来るのを待つだけ‥‥」

小鳥「まだあたし決めてない‥‥あたしは‥‥よし、>>85

狐耳、狐尻尾

小鳥「この狐で行こう‥‥」

朱音「さて‥‥それじゃ待ちましょう‥‥」




瑚太朗「ふ~追試終わった‥‥みんな待たせちまったかな‥‥ごめんなさい!追試で遅れました!」

朱音「あら遅かったわねぴょん‥‥‥」

瑚太朗「‥‥なんですかこれは?みんなコスプレをして‥‥」

朱音「あなたへのアピールよアピール。どう?」

瑚太朗「>>87

皆似合ってるぞ

朱音「そう‥‥良かったぴょん。」

瑚太朗「会長も小鳥も静流もルチアもちはやも可愛いです。」

小鳥「やったコン!」

ちはや「やりましたぶー!」

瑚太朗「‥‥語尾もやるのか‥‥」

ルチア「やるなら徹底的にってことになったにゃ。」

瑚太朗「ほう‥‥」

朱音(さて‥‥ここからアピール合戦が始まるわ‥‥いかに目立つかよ‥‥よし。)

朱音「瑚太朗、>>89

ううん、御主人様、私たちペットに何でも命令して欲しいぴょん!(うでに抱きつきながら)

瑚太朗「えっ、ええ‥‥じゃあ>>91

お風呂の背中流しを頼む

朱音「それは今日の?」

瑚太朗「はい。」

朱音「わかったぴょん。 」

小鳥「あたしにも何か命令してほしいコン!」

瑚太朗「>>93

美味しい手料理が食べたい

小鳥「それは今コン?」

瑚太朗「今頼む。」

小鳥「了解だコン!ちょっと行ってくるコン!」



静流「じゃあ待ってる間私もなんかするぶもー。」

瑚太朗「えーっとそれはイノシシか?」

静流「そうだぶもー。」

瑚太朗「なんでまたそんな‥‥まあいいや、静流は‥‥>>97

この小鳥、みこーん、とか言いそうだな

すみません安価下で

静流「‥‥」

瑚太朗「嬉しそうな顔してるな‥‥」ナデナデ

静流「うれしいぶもー‥‥」

篝「この流れは篝ちゃんも乗らねば‥‥篝ちゃんは>>101にしましょう‥‥」

耳と言わずにこの衣装(クリーミィかがりん)を着ましょう

瑚太朗「おおまさにコスプレだな‥‥」

篝「篝ちゃんのミラクルリボンがなんでも叶えてあげましょう!」

瑚太朗「じゃあ>>103

この世界の未来を変えてくれ!

篝「それは‥‥無理ですね。」

瑚太朗「何故だ?」

篝「>>105

イッチが展開を閃かないから!(真顔

篝「それに>>1は「Rewriteの枝世界では地球どこかで滅びなきゃダメじゃね?」と考えてるようなので。」

瑚太朗「そんな‥‥」

篝「どうしようかな~なんて考えてたらなんか安価がそういう展開になったのでそれに乗っかって世界が終わる展開になったわけですよ。」

瑚太朗「>>107

今こそダラダラした展開を変えて 世界をリライトすべきだと思うんだ

篝「ほう‥‥どのように?」

瑚太朗「世界を滅びない方向に俺が‥‥」

篝「>>109

それは>>1がやってる別のSSにしなさい

篝「この世界はもうどうしようも‥‥」

瑚太朗「でも‥‥」

篝「いつまでも夢は見ていられません‥‥少しでも遅れると世界が‥‥人類は‥‥」

瑚太朗「>>111

篝ちゃんの取り越し苦労にゃあきれたぜ

瑚太朗「そんなこと杞憂かも‥‥」

篝「杞憂などではない!間に合わなかったら確実に人類は、生命は滅ぶ!」

瑚太朗「っ‥‥」

篝「‥‥失礼、熱くなってしまいました‥‥とにかくこういうことです。瑚太朗。」

瑚太朗「>>114

わ、悪い、さすがに軽率過ぎた...

...よし!(犬耳つけて)ポチも皆と遊ぶワン!

瑚太朗「このシリアスな雰囲気を吹き飛ばすわん!なんか遊ぼうわん!」

ルチア「じゃあ>>116

ボチ!私を舐めてくれ!

瑚太朗「え?」

ルチア「顔とかなめ回してほしいにゃー!」

瑚太朗「>>118

わかったワン!

瑚太朗「‥‥」ペロペロ

ルチア「ふふふ~♪ペロはかわいいにゃ~♪」

瑚太朗「喜んでくれるならうれしいわん!」

ちはや「ポチ!私に>>120してください!」

も舐めて欲しいブヒ!

瑚太朗「わかったわん!」ペロペロ

ちはや「ひやっ!くすぐったいです!」

瑚太朗「もっと舐めてやるわん!」ペロペロ

西九条「はいみんな頑張ってる~?」ガチャ

瑚太朗「‥‥あ‥‥」

西九条「‥‥>>122

し、失礼しました...バタン

瑚太朗「ちょっ‥‥!なんで帰るんすか!」

西九条「ごめんなさい!まさかお楽しみタイムだとは思わなかったから!ごめんなさい!」

瑚太朗「帰んないでください。なんか微妙な空気なんで!」

西九条「いやでも私がいたところで‥‥」

瑚太朗「良いんですよ!‥‥ところで何しに来たんです?」

西九条「>>124

ちゃんと勉強してるかなって思って

瑚太朗「勉‥‥強?」

西九条「もうすぐテストだし‥‥ね?」

瑚太朗「テ、テスト‥‥だと‥‥」

西九条「再来週の月曜にはもう始まるわよ?天王寺くんは平気なの?」

瑚太朗「>>126

ポチは逃げるワン!

西九条「ちょっと待ちなさい!」

瑚太朗「辛い現実から逃げるわん!さよならわーーん!」バビューン!

西九条「‥‥どこかへ行っちゃったわね‥‥流石の速さだわ‥‥」

ルチア「どうするにゃ?追うにゃ?」

西九条「>>128

...その必要はないみたいね(咲夜に捕まった瑚太朗を見て)

瑚太朗「くそっ!離せ!」

咲夜「キャラを忘れてますよ。与太朗くん。」

瑚太朗「離すわん!」

咲夜「嫌です。あの程度で私から逃げられると思っては行けません。」

瑚太朗「くそっ‥‥」

ミナタ「流石咲夜ですね‥‥」

西九条「‥‥あら?どなたで?この学校の生徒じゃないようですが‥‥」

ミナタ「>>130

咲夜のペットだにゃ

西九条「キャラじゃなくて真面目に答えてくださいます?」

ミナタ「名前はミナタと申します。」

西九条「ここの人たちとはどのような?」

ミナタ「>>133

鳳家の親戚でちはやたちとは昔馴染みです
今はわけあってちはや家に住ませていただいてます
本日はアポイントなしで学校に来て申し訳ありません

西九条「あらあら鳳さんの‥‥次からはちゃんと許可をとってくださいね。」

ミナタ「申し訳ありません‥‥」

西九条「帰るときは目立たないように帰ってくださいね。」

ミナタ「はい。そのようにさせていただきましょう。」



瑚太朗「くっ!嫌だわん!」

咲夜「‥‥さて、この与太朗くんはどうします?」

西九条「>>135

そうですね...来週の一週間は私監修の下オカ研の勉強会を開きます!
全員赤点はとらないように!

瑚太朗「勉強会‥‥」

西九条「サボったら‥‥わかってるわね?特に天王寺くんと篝ちゃんと吉野くんと千里さんはサボらないように!」

朱音「ええ、よろしくお願いしますわ。」

西九条「あらめんどくさいとか言うかと思ってたけど素直ね。」

朱音「部室がかかってますからね‥‥」

西九条「あらそうだったわね‥‥」

朱音「それに冬休みを潰したくないもの。」

ちはや「冬休み‥‥そういえば冬休み何かしたいこととかあるんです?」

ルチア「>>137

スキーやスノボとかやってみたいな

ちはや「スキーですか‥‥良いですね!」

瑚太朗「スキーか‥‥よし、冬休みは合宿と称してどっかスキーでも行くか!」

西九条「じゃあそのために勉強しましょうね。」

瑚太朗「現実に引き戻された‥‥‥‥はい、わかりましたよ‥‥」

小鳥「おまたー‥‥ってあれ?なんか空気が変わってる‥‥」

瑚太朗「小鳥?どうした?」

小鳥「いや料理終わったから‥‥」

瑚太朗「そういえばそんなこと言ってたな‥‥どんなのができたんだ?」

小鳥「>>139

親子丼

小鳥「小鳥だけに。」

瑚太朗「ほう‥‥旨そうだな‥‥」

小鳥「じゃ、召し上がれ。あーんしたげるよ。あーん」

瑚太朗「あーん‥‥」もぐもぐ

小鳥「どう?」

瑚太朗「>>141

旨い!

瑚太朗「流石だ!」

小鳥「喜んでくれるなら良かったよ。」

瑚太朗「良い嫁になれるな!」

小鳥「>>143

うん、瑚太朗君の自慢のお嫁さんになれるように頑張るよ!

小鳥「これからも精進してくから!」

瑚太朗「おう、頑張ってくれ。」

西九条「あらあら~神戸さんもなんてやっぱりモテモテね天王寺くん。」

ルチア「そういえば先生、昨日はどうでしたか?」

西九条「>>145

それはもう情熱的な夜だったわ

ルチア「そうでしたか‥‥」

西九条「あれあなたたちが考えたんでしょう?‥‥ありがとね。みんな。」

静流「>>147

私たちはアイディア出しただけ、実際に料理を作ったのはいまみー

静流「だからいまみーに感謝してほしい。」

西九条「あっちには十分感謝したから。それに意見を出したってことは手伝ったってことでしょ?ならあなたたちにも感謝するべきでしょう。」

静流「別に感謝されようと思ってした訳じゃない。」

西九条「いやでも‥‥」

ルチア「良いんですよ私たちは。二人が楽しんでくれたなら。」

西九条「>>149

皆、本当にありがとう

西九条「良い生徒を持ったわ‥‥」

静流「二人には幸せになってほしいからな。」

瑚太朗「‥‥そういえば式はあげるんですか?」

西九条「>>151

いつになったら挙げられるようになるかしらね...(遠い目)

西九条「あげたいけどお金がね‥‥」

瑚太朗「まあ金かかりますしね‥‥」

西九条「夢のひとつなんだけどね。結婚式。」

瑚太朗「そうなんですか?」

西九条「女の子なら夢見るわよ。ねぇ?」

ルチア「>>153

瑚太朗との結婚式...(妄想に入ってる)

ルチア「‥‥」ホワワワ

ルチア『どう‥‥だろうか‥‥』

瑚太朗『今までのルチアで一番綺麗だぞ。ルチア。』



神父『二人は永遠の愛を誓いますか?』

ルチア『誓います。』

瑚太朗『誓います。』




ルチア『ここまで私を育てくれた西九条さん、ありがとうございました。私、幸せになります!』



ルチア「‥‥」

瑚太朗「おーい!ルチアー!戻ってこーい!」

ルチア「>>155

瑚太朗との結婚...エヘヘ

ルチア「ウフフ‥‥」

瑚太朗「‥‥だめだ戻ってくる気配がない‥‥ルチアー。現実はこっちだぞ!」

ルチア「エヘヘ‥‥」

西九条「本当にルチアちゃんは天王寺くんの事が大好きなのね。」

瑚太朗「>>157

俺だってそれに負けないくらいルチアのことが好きですよ

西九条「ラブラブねぇ‥‥」

瑚太朗「でもとりあえず現実に戻ってもらわないと‥‥ルチア!」

ルチア「>>159

瑚太朗!子どもを作ろう!女の子が産まれたらアカリってつけるんだ!

瑚太朗「は!?」

ルチア「どうだろう?」

瑚太朗「>>161

落ち着けルチア、俺たちはまだ学生だぞ!

ルチア「わかってる!」

瑚太朗「じゃあなんでそんな‥‥」

ルチア「瑚太朗が好きだからだ!瑚太朗との子供がほしいと思って何がいけないんだ!」

瑚太朗「>>163

俺だって欲しいよ!欲しいけどさ...

瑚太朗「ほら‥‥金銭的なもの以外にも色々‥‥あるだろ?」

ルチア「まあ‥‥」

瑚太朗「だから卒業するまで我慢しよう。な?」

ルチア「でも卒業したら‥‥」

瑚太朗「>>165

大丈夫!イッチ神がなんとかしてくれる!

ルチア「へ?」

瑚太朗「神よ!俺に力を‥‥」

小鳥「神頼み‥‥」

朱音「あなたらしくもない‥‥自分で何とかするとかいうのがあなたでしょう?」

瑚太朗「俺じゃどうしようもない問題だ!」

西九条「さっきからなんでそんなに‥‥普通に卒業したあと結婚なりなんなりすれば‥‥」

静流「>>167

神がいるんだ…その世界の創造神が…

瑚太朗「頼む!」

篝「篝ちゃん神でもなんでもなくただの観測者ですのでどうしようも‥‥」

瑚太朗「くそっ!くそっ!回避できないのか‥‥滅びは‥‥」

西九条「‥‥滅び?」

瑚太朗「>>169

...そう滅びは回避出来ない!うっ、鎮まれ俺の左腕ー!!!

西九条「‥‥滅びは回避されたんじゃないの?」

瑚太朗「いやもごっ!」

朱音「ただの瑚太朗の中二病ですわ。」

西九条「そう‥‥?」

朱音「ええ、そうです。」

西九条「なら良いのだけれど‥‥」

朱音「そんなことより顧問さん、今日の部活はこれからどうするかしら?」

西九条「>>171

任せるわ 私はこの後用事が…//

朱音「用事?」

西九条「ちょっとね‥‥‥‥」

朱音「‥‥ちょっとなによ‥‥」

西九条「そ、それは‥‥」

朱音「生徒には言えないことなのかしら?」

静流「気になる。」

西九条「>>173

ひ・み・つ

朱音「なによやっぱり‥‥」

西九条「それじゃ、みんな頑張ってね~~!」ピュー

朱音「‥‥逃げたわね‥‥」

静流「逃げた‥‥」

朱音「‥‥まあ良いわ‥‥で、これからどうする?」

瑚太朗「>>175

(犬耳再装着)さっきの続きをするワン!

朱音「そうしましょうか。」ウサ耳再装着

ルチア「そうしましょう。」猫耳再装着

瑚太朗「じゃあみんな俺になにか命令してほしいわん!」

井上「>>177

舐めあいっこするワン!好きなところ(意味深)を舐め合うワン!

瑚太朗「じゃあ井上はどこを嘗めるわん?」

井上「>>179

じゃあ瑚太朗君の下半身を...(股間を見つつ)

瑚太朗「‥‥え?」

井上「だめだわん?」

瑚太朗「え、えーっと‥‥」

瑚太朗(どうしようか‥‥)

瑚太朗「>>181

わかったわん、ポチも下を舐めるわん

朱音「‥‥これは私たちはどうすれば‥‥」

瑚太朗「一旦外に出ててほしいわん!」

朱音「もし私のもしてほしいと言ったら?」

瑚太朗「>>183

舐めるわん、ポチは今犬だからだわん!

朱音「じゃあ残るわ‥‥」

ルチア「ならば私も‥‥」

小鳥「じゃあ‥‥」

瑚太朗(ヤバイこれは全員残る流れ‥‥どんなエロゲだよRewriteは全年齢対象だろ?‥‥仕方のない‥‥)

瑚太朗「こうなったら全員してやるわん!」

瑚太朗(その後R-18な事が行われた‥‥)



瑚太朗「まさか学校でこんなことすることになるなんて‥‥」

朱音「>>185

行くわよ犬!

瑚太朗「どこにですか!?」

朱音「>>188

やるなら本格的にしましょう、首輪とか色々

瑚太朗「いや!そこまでやる必要は‥‥」

朱音「大人しく従いなさいポチ。」

瑚太朗「嫌だわん!」

朱音「>>190

別に貴方だけに使うものを買う訳じゃないわ
瑚太朗がしたいなら、私が首輪をつけてもいいわ

瑚太朗「いやでも‥‥」

朱音「良いでしょ。ほら買ってきなさい。」

瑚太朗「はあ‥‥わかりましたよ‥‥」




瑚太朗「買ってきましたよ首輪‥‥」

瑚太朗(みんなは>>192)

動物コスプレ(自分が耳つけたやつ)をしていた
咲夜とミナタは夕飯の買い物をしに先に帰ったらしい

瑚太朗「あれ?咲夜とミナタは?」

朱音「夕食の準備をするために帰ったぴょん。‥‥それよりその首輪どうするぴょん?自分につけてもつけたい人につけても良いぴょん。」

瑚太朗「>>194

自分と井上につけるわん

井上「私?」

瑚太朗「二人で犬やるわん!」

井上「仕方ないわん‥‥」

瑚太朗「さあなんでも命令してほしいわん!」

小鳥「>>196

夕食のしたくを一緒にやりなさい

瑚太朗「了解だわん!」

井上「それは私も?」

小鳥「もちろんだコン!」

瑚太朗「ところでそれって今日のだわん?それなら戻らなきゃいけないわん!」

小鳥「明日で良いコン!明日はあたしもやるコン!」

瑚太朗「わかったわん!」

静流「ポチ、>>198

ポッキーゲーム、サンマバージョンをやろう

瑚太朗「‥‥流石に生は無理だわん‥‥」

静流「では焼いてくるから少し待っててくれぶもー。」

瑚太朗「わかったわん。」

篝「では待ってる間に>>200

植木鉢の水やりです

瑚太朗「ただのパシリだわん!」

篝「黙っていきなさいポチ。」

瑚太朗「くっ‥‥犬なんてやらなきゃ良かったわん‥‥」



瑚太朗(水をあげようと水をくみにいったとき‥‥)

瑚太朗(お‥‥あれは‥‥>>202)

いまみーが学生と腕を組んでる!!

瑚太朗「しかも女子生徒だぞ‥‥おい!今宮何してる!浮気か!」

今宮「>>204

道に迷った女子生徒を
連れて帰って何が悪い?

瑚太朗「え?」

今宮「そこで迷ってる女の子がいたから少し案内してやってただけだよ‥‥そんなんじゃねぇ。」

瑚太朗「いやでも腕組んでるし‥‥」

今宮「いや出来る限り離れるなといったらこうなっただけだよ‥‥」

瑚太朗「本当か?」

今宮「本当だ。」

瑚太朗「本当ですか?」

女子生徒「>>206

そうなんですよ……
あ、ここからはもう
独りで帰れるからいいです

今宮「おう、気をつけて帰れよ。」

女子生徒「ありがとうございました。」

今宮「良いんだよ‥‥好きでやっただけだからな‥‥」

女子生徒「いえ、この恩は次あったときにお返しします!それでは!」




今宮「‥‥別に恩返しなんてなくても良いのによぉ‥‥」

瑚太朗「まあ良いんじゃないか?‥‥それでお前こんな時間に外で何してたんだ?」

今宮「>>208

パトロールだよ、平和になったけど、なんか習慣になっててな

瑚太朗「ほうそりゃ立派だな‥‥何かあったか?」

今宮「なにもねぇよ‥‥ところでお前‥‥その犬耳はなんだ?」

瑚太朗「ただの遊びだ。お前もやる?」

今宮「遠慮しとくっしょ‥‥」

瑚太朗「いまならかわいい後輩のコスプレもみれる!」

今宮「>>210

全員おまえの彼女じゃねーか!

今宮「そんな場所に俺一人で乗り込みたくねぇよ!それに俺暇じゃねぇから!」

瑚太朗「いや散歩するくらいには暇なんじゃ‥‥」

今宮「パトロールつってんだろ!」

瑚太朗「すまんすまん。‥‥参加してくれないなら俺そろそろ戻るわ‥‥みんな待ってるし。頑張れよパトロール。」

今宮「おう。それじゃな。」




瑚太朗「戻ったわん!」

小鳥「んじゃ次は>>212

コスプレの感想をまだ聞いてないコン!

瑚太朗「そういや言ってなかったか‥‥じゃあまず小鳥から。」

小鳥「どうだコン?」

瑚太朗「>>214

その丸いしっぽとかいいな

それはそれとして、何故和服?しかも胸元はだけてるし

小鳥「あたしに声がそっくりな狐耳人のコスプレだコン!やるならちゃんとやった方が良いと思ったコン!」

瑚太朗「ああなるほど‥‥似合ってるぞ。」

小鳥「ありがとうだコン!」

瑚太朗「えーっと次は‥‥静流。」

静流「どうだぶもー。」

瑚太朗「>>216

ワイルドだな

瑚太朗「だが静流本人の可愛さとのギャップがありだ。」

ちはや「わたしはどうですぶー?」

瑚太朗「>>218

可愛い子豚さんだな、(豚だけに)食べたいくらいだ

ちはや「は、はい?///」

瑚太朗「頂いちゃおうかな‥‥」

ちはや「>>220

こ、困るぶー!

ちはや「いただくなら家にしてほしいぶー//」

瑚太朗「じゃあ考えとくわん!」

井上「私のはどう思うわん?」

瑚太朗「>>223

可愛いワン!ちょっと鳴いて見て欲しいワン!

井上「わん!」

瑚太朗「かわいいわん!」

井上「ありがとうわん!」

瑚太朗「わん!」

井上「わん!」

瑚太朗「良いわん!」

朱音「私のはどう思うぴょん?」

瑚太朗「>>225

バニーは良い文明だワン(鼻血流しながら)

瑚太朗「セクシーだわん‥‥最高だわん会長!」

朱音「>>227

鼻血ブーとはあきれたぴょん……

朱音「この程度で‥‥」

瑚太朗「それだけ魅力的なんだわん‥‥」

朱音「ならこんなこともしてあげるぴょん。」(胸を腕に押し当てる)

瑚太朗「うおお!」

ルチア「‥‥ならこっちもしてやるにゃ!」(胸を押し当てる)

瑚太朗「>>229

プッツン(理性が切れた音)

瑚太朗(くっ‥‥)ガバッ!

朱音「!」

ルチア「!?」

瑚太朗「もう我慢できない!」

朱音「>>231

ちょっ!せめてこれ脱がせて!以外と高いから!

瑚太朗「グググ」

朱音「待てポチ!」

瑚太朗「マツ‥‥イヤマテナイ‥‥」

朱音「バーサーカーと化してるわ‥‥小鳥頼んだわ。」

小鳥「わかりました‥‥ぎゃるぱんち!」

瑚太朗「癒しっ!‥‥はっ!おれは何を‥‥」

朱音「私を襲おうとしてたぴょん。」

瑚太朗「>>233

うう、すみません、その大きいのが二つ当たって思わず理性をなくしてしまいました...

朱音「次から気を付けるぴょん‥‥あと淫らなことはみんながいる場所では極力控えるぴょん‥‥」

瑚太朗「気を付けるわん‥‥」

ルチア「そういえば私のの感想聞いてないにゃー。どうだにゃ?」

瑚太朗「>>235

へそや太もも見せて、さらに胸も強調されてて、正直ヤバイわん

...あと完全に猫語定着してるわん

ルチア「そうかにゃ?」

瑚太朗「わりと意識せずに猫語で出てる気がするわん。このままだと明日も猫語治らないわん。」

ルチア「そんなことないにゃー!」

瑚太朗「‥‥試しに今だけ猫語使わないで話してみてくれわん。」

ルチア「>>237

そうか、こんなもんでどうかにゃ?
.........!?

瑚太朗「ほら‥‥」

ルチア「い、今のは違う!噛んだだけにゃー!」

瑚太朗「今のも。」

ルチア「違うにゃー!」

瑚太朗「わざとやってる?」

ルチア「そんなわけないにゃ!自然に出ちゃうだけにゃ!」

瑚太朗「やっぱ自然に出てるわん。」

ルチア「あっ‥‥ぬぬぬ‥‥」

瑚太朗「どうするわん?ルチア。俺らはともかく他の人たちからは誤解されるわん。」

ルチア「ならば治してくしかないにゃ‥‥な。」

静流「どうやって治す?」

瑚太朗「>>239

毒をもって毒を制す……
シュールストレミングを
食わせてみようか

ルチア「私は味覚も嗅覚もないのに効き目あるのかにゃ?」

瑚太朗「あるかもしれん。まあやれるだけやろう。」



ちはや「というわけで咲夜に準備してもらいました!」

瑚太朗「よーし‥‥じゃあ開けるぞ‥‥」

ルチア「‥‥みなガスマスクをしてるが大丈夫なのかにゃ?それは。」

瑚太朗「食えるものだから平気だ。‥‥じゃあルチア、召し上がれ。」

ルチア「ふむ‥‥まあ食べては見るにゃ‥‥」パクッ

瑚太朗「‥‥どうだ?」

ルチア「>>241

味をしないものにどうかにゃと言われても...

瑚太朗「‥‥直んないか‥‥」

ルチア「そりゃそうにゃ‥‥」

瑚太朗「どうするか‥‥」

朱音「物理的な衝撃を与えてみるのはどう?頭とかに。」

瑚太朗「よりめんどくさくなりそうなんですが‥‥」

ちはや「>>243なんてどうです?」

電気ショック

瑚太朗「うーんそれもな‥‥なんか悪化しそうって言うか‥‥まあ一応やってみるか‥‥」



ちはや「咲夜に電気ショックを流せる機械を準備してもらいました!」

瑚太朗「あいつ何者だ‥‥というかこんなものどこから‥‥」

ちはや「まあそこはとにかくやってみましょう!スイッチオン!」
どうなった?
>>246

仕草まで猫らしくなった

ルチア「ぐううう!」ビリビリ


ちはや「はい、終わりですね。」

ルチア「‥‥ふぅ‥‥」

瑚太朗「‥‥どうだろう‥‥」

ルチア「別に身体的な変化はないにゃ‥‥口調もなおってないにゃ‥‥」

瑚太朗「だめか‥‥」

ルチア「どうするにゃ‥‥」

瑚太朗「‥‥手が猫っぽいのはなんでだ?」

ルチア「にゃ?‥‥自然にこうなってたにゃ‥‥」

瑚太朗「‥‥なんか悪化してね?」

ルチア「そうかにゃ?」

瑚太朗「‥‥ちょっとこの先生がなぜか昨日置いてった猫じゃらしを使ってみるか‥‥」

ルチア「なっ‥‥猫じゃらしなどに‥‥」

瑚太朗「ほれほれ」フリフリ

ルチア「>>248

にゃ!にゃ!にゃーん!

瑚太朗「ほらほらこっちだ。」フリフリ

ルチア「にゃー!うにゃー!‥‥はっ!体が勝手に‥‥」

瑚太朗「‥‥やばい悪化してる‥‥」

ちはや「電気ショックはだめでしたか‥‥」

瑚太朗「どうするかね‥‥」

小鳥「>>250

マタタビを用意してみよう



ちはや「咲夜にまたたびを準備してもらいました!」

瑚太朗「あいつなんでも準備するな‥‥まあいい。使ってみよう。ほれ。またたびだ。」

ルチア「>>252

にゃ?にゃー(ハート)!(瑚太朗を押し倒している)

瑚太朗「!?」

ルチア「にゃー♪」

瑚太朗「な、なにを‥‥おちつけルチア!」

ルチア「にゃー!」

瑚太朗「だめだまたたびが効いてる!」

朱音「興奮状態ね。」

静流「落ち着くんだルチア。」

ルチア「‥‥はっ!‥‥今なにを‥‥にゃ」

瑚太朗「またたびをあげたら興奮状態になって俺に襲いかかってきた‥‥」

ルチア「それはすまなかったにゃ‥‥」

静流「‥‥もういっそこのままでも‥‥」

ルチア「嫌だにゃ!戻るにゃ!」

瑚太朗「どうするか‥‥」

朱音「>>254

いっそのこと催眠術で一晩中本当に猫みたいにするのはどうかしら?
反動で戻るかもよ

瑚太朗「‥‥催眠術?」

朱音「ええ催眠術よ。いるでしょ咲夜の友人に。」

ちはや「聞いてみますね‥‥」


ちはや「‥‥自宅に呼んだそうですよ。」

瑚太朗「あいつなんでもありだな‥‥まあいいか。じゃあとりあえず帰るか‥‥」





咲夜「では、ご登場していただきましょう。私の友人のメンタリズム斎藤さんです。」

斎藤「どうも。」

瑚太朗「怪しさ満点だが‥‥おねがいします。」

斎藤「では、このお嬢さんを猫にすればよいのですな。では始めます。‥‥あなたは猫になる‥‥猫になる‥‥」

ルチア「猫に‥‥猫に‥‥」


斎藤「‥‥終わりです。」

瑚太朗「どうだ?ルチア。」

ルチア「>>256

にゃーにゃーにゃー

瑚太朗「‥‥本当に猫になったのか?」

ルチア「にゃー!にゃー!」

斎藤「成功したようですな。それでは明日の朝また戻しに来ます。」

咲夜「はい、おねがいします。」



ルチア「にゃ~♪」スリスリ

瑚太朗「‥‥で、この猫ルチアはどうする?さっきからすごい俺にすり寄ってくるんだが。」

朱音「>>258

庭に寝かせておきましょう

瑚太朗「え?ひどくないですか?」

朱音「猫ならばそのくらいの扱いでも文句は言えないでしょ。」

瑚太朗「良いのか?」

ルチア「にゃー‥‥」ふるふる

瑚太朗「言葉は伝わってますね一応。」

ちはや「普通に家にいれておけば良いと思いますよ。ご飯とかも普通で良いと思います。」

瑚太朗「世話は誰が?」

ちはや「>>260

咲夜にまかせてみましょう
ついでだから咲夜の猫嫌い克服が出来るかもしれませんし

瑚太朗「‥‥というわけでお願いだ。咲夜。」

ルチア「にゃ~♪」

咲夜「>>262

はうわ!

瑚太朗「‥‥どうした?」

咲夜「い、いえ‥‥それよりも与太朗くんが世話をした方がよろしいのでは?あなたになついていますよルチアさんは。」

瑚太朗「て言ってもな‥‥俺もこれから宿題とか色々したいし‥‥別に人間だから平気だろ?」

ルチア「にゃー。」

咲夜「しかしですね‥‥」

瑚太朗「まさか怖いのかルチアが。」

咲夜「>>264

い、い、い、い、いやまさかそそそんなこと...

瑚太朗「そうか、じゃあ任せた。」

咲夜「な‥‥」

瑚太朗「宿題終わるまでで良いから頼んだ。」バタン

咲夜「ま、待ちなさい与太‥‥」

ルチア「にゃー。」

咲夜「っ!」

咲夜(ルチアさんに行く手を阻まれる。)

ルチア「にゃー。にゃにゃにゃ。」

咲夜「‥‥なんですかルチアさん。なにかをお求めならそれを示していただければお持ちいたしますが?」

ルチア「>>266

砂場

咲夜「砂場‥‥トイレでございますか?」

ルチア「にゃー。」コクコク

咲夜「それは‥‥普通に人間のものを使った方がよろしいのでは?」

ルチア「>>268

にゃー?

咲夜「‥‥何故?というような顔をされても困りますが‥‥」

ルチア「にゃにゃ?」

咲夜「‥‥いかがいたしましょうか‥‥」

ミナタ「咲夜?どうしたんです?」

咲夜「ミナタさん‥‥いえ、催眠術で猫になっているルチアさんのお手洗いをどうしたものかと考えていました。」

ミナタ「>>269

ミス>>271

猫になってるわけですからそれに従った方がよろしいのでは?

咲夜「そうですかね?」

ミナタ「ルチアさんは戻っても覚えてないでしょうし‥‥近づくのがイヤなら私がやりますよ?トイレの準備は。」

咲夜「‥‥すみません、ミナタさん‥‥」

ミナタ「良いんですよ。」




咲夜(その後、トイレが準備され‥‥)

ミナタ「あ、咲夜はあっち向いててください。流石に嫌でしょうし。」

咲夜「わかりました。」



ミナタ「‥‥では処理は私がしておきます。」

咲夜「何から何まで‥‥ありがとうございます。ミナタさん。」

ミナタ「良いんです。それにしても咲夜でも出来ないことがあるんですね。」

咲夜「>>273

猫だけはどうしても...

ミナタ「まあしかたないですね‥‥でもルチアさんは人間ですよ?」

咲夜「猫のような仕草でもう私はダメなようですね。」

ミナタ「そうですか‥‥あ、それではこれ捨ててきます。戻ってくるまで頑張って下さいね。咲夜。」

咲夜「頑張らせてもらいます。」




ルチア「にゃー」クイクイ

咲夜(出来るだけ関わらないようにしているとルチアさんに服の裾を引かれました‥‥)

咲夜「‥‥なんですか?」

ルチア「>>275

にゃー(お腹すいた)

咲夜「‥‥なんとなくお腹が空いたと言ってる気がしますね‥‥では食事を持ってきましょう。なのであちらで待っていてください。」

ルチア「にゃー。」



咲夜(‥‥さて、一応普通の食事と猫用の食事を両方準備してみましたが‥‥どちらを食べるのでしょう‥‥)

咲夜「‥‥どちらがよろしいですか?」

ルチア「>>277

にゃー(お魚食べたい)

咲夜「‥‥魚‥‥ですか?」

ルチア「にゃー。」コクコク

咲夜「猫の好物と言えば魚ですからね。わかりました。準備させていただきましょう。」



咲夜「変に凝らないべきかと思いました。さんまの塩焼きでございます。」

ルチア「うにゃー♪」モグモグ

咲夜「‥‥犬食い、いえ猫食いですか‥‥まあ良いです。しばらく夢中になっていてください。ルチアさん。」



咲夜(食事が終わったのち‥‥)

ルチア「‥‥」ジー

咲夜「‥‥今度はなんです?」

ルチア「>>279

今宵、集会に行きたいにゃ

咲夜「集会?」

ルチア「にゃー。」

咲夜「‥‥流石に外に出るのはどうかと思いますが?あなたの名誉のために。」

ルチア「にゃー、にゃー!」

咲夜「どうしても行きたい‥‥と。」

ルチア「にゃ!」コクコク

瑚太朗「‥‥何してるんだ?咲夜。」

咲夜「おや与太朗くん、いえルチアさんが集会に行きたいと‥‥」

瑚太朗「>>281

俺もついていく、回りに人がいないか監視を頼めるか?

瑚太朗「ルチアの名誉のためにも。」

咲夜「ええ引き受けましょう。」

瑚太朗「じゃあ行くぞ咲夜。」



咲夜「前方に人影を確認しました、右折した方がよろしいかと。」

瑚太朗「おう、わかった。」



咲夜「そこの通りを今から人が通ります。通りすぎるのを待ってから行きましょう。」

瑚太朗「そうだな。そうしよう。」



咲夜「繁華街を通った方が近道ですが人目が多いところは避けた方がよいのでこの路地を通りましょう。」

瑚太朗「暗い路地だが‥‥平気か?」

咲夜「誰に向かって言っているのです?」




公園
瑚太朗「‥‥なんとか誰にも会わずにここまで‥‥」

咲夜「‥‥!待ってください‥‥公園に人がいます‥‥」

瑚太朗「あれは‥‥>>283

先回りしていた静流

静流「‥‥」

瑚太朗「‥‥ん?静流?」

静流「遅かったな、二人とも。」

瑚太朗「‥‥なぜここに?」

静流「先回りをしていた。」

瑚太朗「なぜ?」

静流「ルチアが心配だから。だめか?」

瑚太朗「>>285

むしろ助かる

瑚太朗「じゃあ俺は近くでルチアを見てるから二人で周辺の警戒を頼んだ。」

静流「任せろ。」

咲夜「やらせてもらいますよ。」





ルチア「にゃー。にゃー。」

猫「にゃー。」

猫「にゃにゃ。」

瑚太朗(‥‥なんか思った以上に自然に馴染んでるな‥‥)

ルチア「にゃ、にゃにゃ。」

瑚太朗(‥‥普通に猫に触ってる‥‥普段のルチアなら絶対触らない‥‥)

ルチア「にゃー。にゃ!」

猫「にゃ。」

瑚太朗「楽しいか?ルチア。」

ルチア「>>287

にゃー!(満面の笑み)

瑚太朗「そうかそうか。良かった。」

ルチア「にゃー!」

瑚太朗(ルチアがあんな笑ってることなんてなかなかないしな‥‥)

ルチア「にゃ~~♪」

瑚太朗(‥‥可愛いな‥‥)

ルチア「にゃー!」

瑚太朗(俺のもとに近づいてくる。)

瑚太朗「ん?どうした?」

ルチア「>>289

にゃにゃにゃ!(一緒に遊ぼう!)

瑚太朗「ん?どうした?遊んでほしいのか?」

ルチア「にゃ!」コクコク

瑚太朗「よし良いだろう。なにして遊ぶ?」

ルチア「>>291

パサッ!(まさかの全服パージ

にゃにゃにゃんにゃ(猫の皆とかくれんぼ)

瑚太朗「‥‥え?」

ルチア「にゃー!」(瑚太朗に飛び付く)

瑚太朗「えっちょっ!」

ルチア「にゃにゃにゃー!」

瑚太朗「>>294

静流!眠らせてくれ!

静流「む?どっちを‥‥」

ルチア「頼む!自制が聞かない私を眠らせてほしいにゃ!」

静流「わかった‥‥」(睡眠薬投与)

ルチア「ふにゃっ‥‥」バタン

瑚太朗「‥‥ふぅ‥‥助かった‥‥」

静流「一瞬催眠術の効き目が切れていたな。」

瑚太朗「ああ‥‥口調はなおってなかったが。」

静流「明日にはきっと戻るだろう。」

瑚太朗「だといいな‥‥今日は帰ろう。ルチアは俺がおぶるから静流はそこで固まってる咲夜を運んでくれ。」

静流「いつのまに固まっていたんだ‥‥まあいい。了解した。」




瑚太朗(帰っている途中‥‥)

瑚太朗(あれは‥‥>>296)

シャム猫

瑚太朗「シャム猫だ‥‥」

静流「シャム猫だ‥‥」

シャム猫「にゃー。」

静流「可愛い。」

瑚太朗「ああ可愛いな。」

静流「飼ってみたいな。ペット。」

瑚太朗「>>298

ルチア可愛かったなぁ(ボソッ

静流「どうした?コタロー。」

瑚太朗「ああいやなんでもない。‥‥えーっとなんだっけ?」

静流「ペットを飼ってみたい。」

瑚太朗「家にそんな余裕はありません。」

静流「むう‥‥」

瑚太朗「まあ余裕があれば有りだとおもうがな、ペット。ちなみにもし飼うなら何がいい?」

静流「>>301

ハムスター

瑚太朗「ハムスターか‥‥」

静流「かわいらしいからな。」

瑚太朗「ハムスターなら咲夜も問題ないだろうしな‥‥」

静流「きっとより楽しくなる。」

瑚太朗「まあ金はないがな。」

静流「頑張ってためるしかない‥‥」




瑚太朗(‥‥せっかくだし静流で少し遊ぼう‥‥)

瑚太朗「静流、あのOLの口を読んでみてくれ。」

静流「>>303

メンテ延長とかありえねー、詫び石よこせー

瑚太朗「ゲームの話か‥‥静流ははまりすぎないように気を付けろよ。」

静流「わかってる。」

瑚太朗「にしてもあの年でもスマホゲーにはまるなんて、今後の日本は平気なのか?」

静流「考えても仕方のない。」

瑚太朗「そうだな。」



瑚太朗「‥‥よし、次はあのサラリーマンの口を読むんだ。」

静流「>>305

ノリで娘にカンチョーしてしまって昨日から口を聞いてくれない…どうしよう

瑚太朗「年頃の娘さんなんだろうな‥‥」

静流「そうなのだろう。」

瑚太朗「ちなみに静流、もし俺にカンチョーされたらどうする?」

静流「>>307

一本背負い

瑚太朗「マジか‥‥」

静流「いくらコタローでもそれくらいはする。」

瑚太朗「ならノリでやるのはやめておこう‥‥ノリでもやって良いことと悪いことがある。みんなも気を付けようぜ。」



瑚太朗「‥‥よし、最後にあの>>309の口を読むんだ。」

吉野

静流「おいてめぇこんなとこでなにしてやがる‥‥」

瑚太朗「何があったんだ‥‥まだ読めるか?」

静流「うむ。頑張る。」

瑚太朗「‥‥なんて?」

静流「>>311

しょうがねぇな! おぶってやんよ

瑚太朗「人助けか‥‥」

静流「良いことだ‥‥」

瑚太朗「だが俺が見てることがバレると吉野は恥ずかしくて死んでしまうから立ち去ろう。」

静流「うむ。」



瑚太朗(そんなこんなで自宅へ戻る。)

瑚太朗(ルチアは部屋に寝かせておくか‥‥)

ルチア部屋
瑚太朗「よいしょ‥‥っと。」

ルチア「zzz‥‥」

瑚太朗(静流の睡眠薬の効き目はすごいな‥‥全然起きそうもない‥‥)

瑚太朗(‥‥にしてもルチアの部屋に来たことはあってもじっくり見たことはあまり‥‥‥‥よし、少し私物を覗いてみよう。目覚めても猫だしな。)



瑚太朗(お‥‥これは‥‥>>313)

エロ本だ

瑚太朗「ルチアでもこういうの見るのか…どれどれ…」ペラ

瑚太朗「…」ペラペラ

瑚太朗「……ルチアもそういう年頃の娘なんだな…」

瑚太朗(にしてもこういうプレイが好みか…参考にしよう。)



瑚太朗(探すのを再開すると…)

瑚太朗「これは…>>315

瑚太朗「どれどれ‥‥」

瑚太朗(‥‥内容は普通だ‥‥)

瑚太朗「ルチアアニメとか知ってるのか‥‥驚きだな。」

瑚太朗(まあいつか聞いてみてもいいかもしれん‥‥)



瑚太朗(‥‥時間も遅くなってきたな‥‥次で最後にしよう‥‥)

瑚太朗(これは‥‥>>318)

大人のおもちゃ

瑚太朗「‥‥」

瑚太朗(俺はそれを無言で元の場所に閉まった。)

瑚太朗「見てない!俺は何も見てない!大人のおもちゃなんて見てない!」

静流「なにひとりで騒いでるんだ。」

瑚太朗「うおっ!静流!いつから?」

静流「さっきだ。」

瑚太朗「‥‥アレは見てた?」

静流「>>320

ルチアが愛用しているやつ

瑚太朗「うわーやめろ!今すぐその記憶は消すんだ!ルチアのために!」

静流「前から知っていたから問題ない。」

瑚太朗「え!?」

静流「前既に見つけていた。」

瑚太朗「マジか‥‥」

静流「その事をルチアに聞いてみたことがある。」

瑚太朗「‥‥なんて?」

静流「>>322

他のよりも瑚太朗の"ソレ"に近いらしい、でも貸してくれなかった

瑚太朗「‥‥聞かなきゃ良かった‥‥というかそんな話をするのか‥‥」

静流「私達だってわいだんくらいする。」

瑚太朗「静流にはピュアでいてほしいよ‥‥」

静流「比較的私はピュアだ。ときどきついてけない。」

瑚太朗「詳しいのは誰だよ‥‥会長とか?」

静流「>>324

朱音とルチアが一番積極的、それに続いて小鳥

瑚太朗「前二人はなんか納得だ‥‥それで、小鳥?」

静流「長年溜まったものがあるんだろう‥‥」

瑚太朗「まあそれはあるかもな‥‥」

静流「他には井上もまあまあ積極的だ。ちーと篝は全くついていけてない。」

瑚太朗「まあそれでも良いと思うぞ‥‥無理して知る必要はない。」

静流「知ったほうが夜コタローが喜んでくれるのではと思っていたのだが‥‥違うのか?」

瑚太朗「>>326

嬉しくないとは言わないが...あまり声を上げて嬉しいとは言えない複雑な気分だ...

静流「なんでだ?」

瑚太朗「こう‥‥なんというか‥‥静流はそういうのあまり知らないピュアさが良いっていうか‥‥」

静流「知らない方がいいのか。」

瑚太朗「‥‥ほどほどで。」

静流「わかった。ほどほどにしておく。」



瑚太朗(その後、ルチアの部屋から出て‥‥)

静流「この後コタローはなにするんだ?」

瑚太朗「>>328

...実はさっきはあんなこと言ったが、ルチアのアレを見てな
...静流、するか?

瑚太朗「静流がよければだけど‥‥」

静流「>>330

喜んで

静流「ただ少し待ってくれ。シャワーを浴びてくる。部屋で待っててほしい。」

瑚太朗「わかった。」



瑚太朗(というわけで、静流の部屋である。)

瑚太朗(よーしここでもなんか物色してみるか‥‥)



瑚太朗「‥‥お、これは>>332

瑚太朗の写真(何故かしみがついてる)

瑚太朗「‥‥このしみは‥‥」

瑚太朗(‥‥考えないでおこう‥‥)

瑚太朗(そっとその写真を元の場所に戻す。)

瑚太朗(気を取り直して別の物を探そう。)



瑚太朗「‥‥これは‥‥>>334

ピル

瑚太朗(‥‥避妊薬‥‥まあ必要なものではあるか‥‥俺も避妊はしてるんだけどな‥‥)

瑚太朗「‥‥というかルチアの時からだがなんかそういう系のしか出てこないな。なんで?女子ってみんなエロいのか?」

瑚太朗(そろそろそういうのじゃないのも見つけたい‥‥)


瑚太朗「‥‥これは‥‥>>336

黄金サンマにかんするあらゆる記事が貼ってあるスクラップ張

瑚太朗「‥‥なにこれ‥‥黄金サンマ?」

瑚太朗(ああ前何かの商品になってた気がする‥‥)

瑚太朗「欲しいのかな‥‥静流。」

瑚太朗(まあ今は買う余裕もないか‥‥)

瑚太朗「‥‥お、静流の文字でなにか書いてある‥‥どれどれ‥‥>>338

これで舐める練習をしよう

瑚太朗「‥‥一体ナニを‥‥」

瑚太朗(静流が少しずつ染まっていく‥‥)

静流「コタロー、何を見ているんだ。」

瑚太朗「ちょっとスクラップブックを見つけちまったもんだから‥‥ダメだったか?」

静流「>>340

私の本気を見せる時がきた!

瑚太朗「は?本気って‥‥なんの?」

静流「>>」

ミス>>343

うりゃ!(鉄拳制裁)

瑚太朗「いてっ!」

静流「人のものを勝手に見てはいけない‥‥」

瑚太朗「ごめん‥‥許してくれ。」

静流「>>345

とりあえず下を脱いでくれ!(ズボッ

瑚太朗「え?」

静流「早くするんだコタロー。それとも嫌なのか?」

瑚太朗「と、突然すぎて‥‥そうだな。しようか。」

静流「うむ。」

瑚太朗(静流と夜を過ごした。)




瑚太朗「‥‥二人きりでやるのは久々だな‥‥どうだった?」

静流「>>347

次だ!四つん這いで頼む!

瑚太朗「なんでみんなそんなに四つん這い好きなの?」

静流「良いだろう別に。さあやろう。」

瑚太朗「しゃーないな‥‥」



瑚太朗「‥‥どうだよ?」

静流「>>349

ほかにはどんな体位が好き?

瑚太朗「うーん‥‥俺は別に‥‥」

静流「知りたいんだ。コタローに喜んでほしいから。もっともっと。」

瑚太朗「>>352

やっぱり四つん這いかな!

静流「ならこのまま‥‥」

瑚太朗「ああ、続けよう。」



瑚太朗(‥‥気がついたら朝になっていた‥‥)

瑚太朗「‥‥もう朝か‥‥」

静流「>>355

秋刀魚が足りない…(棒をペロペロ

瑚太朗「おうっふ!」

静流「足りない‥‥」

瑚太朗「もう朝だしそこまでにしておこう。静流。」

静流「むう‥‥」

瑚太朗「また今度、な?」

静流「>>357

嫌だ!

瑚太朗「え?」

静流「もう離れたくない。もっとくっついていたいんだ。コタロー。」

瑚太朗「>>359

わかった、あと一回な
足腰をぬかすほど思いっきりしてやるからな

静流「うん。頼む。コタロー。」

瑚太朗「じゃあ‥‥」




瑚太朗「‥‥満足した?」

静流「>>361

ああ、満足だ...............コタロー、体が動かない

瑚太朗「平気か?」

静流「補助を頼む。」

瑚太朗「おう、わかった。」



瑚太朗(静流を補助しながら下に降りる。)

静流「ありがとう。もう平気だ。」

瑚太朗「おう、了解した。」

瑚太朗(みんなはまだ起きてないか‥‥よし、起こしてこよう‥‥)



瑚太朗「おいちはや!起きろ!」

ちはや「>>363

ま、まだ食べたりないでふ~

瑚太朗「おら寝ぼけるな!」

ちはや「すぴー‥‥」

瑚太朗「どうすりゃ起きるか‥‥よし、>>365

ちはやの鼻をつまんでディープなキスをして見よう

瑚太朗「よし鼻をつまんで‥‥」

ちはや「ふがっ‥‥ 」

瑚太朗「‥‥」チュッ

ちはや「>>367

~~~~~(もがいている)

ちはや「もがもが!」

瑚太朗(もがいてるな‥‥)

ちはや「~~!」

瑚太朗(さてそろそろ起きて‥‥)

ちはや「んんん~!」パチ

瑚太朗(‥‥あ、起きた。じゃあそろそろ‥‥)

瑚太朗「‥‥おはようちはや。」

ちはや「>>369

はあ、はあ、はあ...おは、よう、ござ、いま、す...
...息が出来なくなるほど葡萄ジュースを飲まされる夢を見ました...

瑚太朗「そうかそうか。葡萄ジュースね‥‥」

ちはや「なんでそんな夢だったんですかね?」

瑚太朗「さあな?‥‥それより早くしろ。」

ちはや「わかりました~‥‥」

瑚太朗(よーし次は‥‥)



瑚太朗「起きろ!小鳥!」

小鳥「>>371

瑚太朗君!瑚太朗君!クチュクチュ

瑚太朗「え!?」

小鳥「瑚太朗くん‥‥」

瑚太朗「なにしてんの?小鳥。」

小鳥「>>373

最近してくれないから...

瑚太朗「‥‥そうか‥‥」

小鳥「どうして?どうして来てくれないの?」

瑚太朗「>>375

雑用に追い立てられて

小鳥「‥‥本当?」

瑚太朗「本当だ。」

小鳥「あたしのこと好きでいてくれてる?」

瑚太朗「>>377

当たり前だろ(小鳥を抱きしめる)
今は時間ないから今夜でいいか?
...小鳥が望むならいくらでもしてやる、だから好きでいてくれる?なんてこと聞かないでくれ

小鳥「でも‥‥瑚太朗くんには回りに可愛い女の子がたくさんいるし‥‥」

瑚太朗「小鳥だって十分可愛いよ。」

小鳥「るっちーさんみたいに大きいわけでもしずちゃんみたいに小さいわけでもない微妙な体格だし‥‥そんなキャラもたってないでしょ?」

瑚太朗「なんでそんな自分を卑下するんだよ?別にそんなことないぞ。」

小鳥「>>379

不安なの、瑚太朗君が離れちゃうかもしれないって
そんなのあり得ないって言ってくれることはわかってるけど...それでも...

瑚太朗「‥‥安心してくれ。絶対離れないから‥‥」

小鳥「‥‥絶対?」

瑚太朗「>>381

本当に手放せない存在だから

小鳥「‥‥瑚太朗くん‥‥」

瑚太朗「小鳥は俺のはじめての女の子なんだからさ。もっと自信をもてよ。小鳥。」

小鳥「>>383

ありがとう瑚太朗君、もう少しだけこのままでいさせて

瑚太朗「ああ、良いぞ。いくらでも。」

小鳥「‥‥‥‥瑚太朗くん‥‥」

瑚太朗(しばらく小鳥と抱き合った。)




小鳥「‥‥ありがとね。もう満足した。」

瑚太朗「もういいのか?」

小鳥「うん。今は満足。」

瑚太朗「じゃあ一緒に下に降りるか。」

小鳥「うん。そうしよう。」




瑚太朗(下に降りると‥‥)

瑚太朗「‥‥お、篝おはよう。自前で起きたのか。」

篝「>>387

おはよう...ございます...zzz

瑚太朗「‥‥寝てる?」

篝「起きてます‥‥篝ちゃん立ってるでしょう‥‥zzz‥‥」

瑚太朗「イビキかいてないか?」

篝「かいてません‥‥zzz‥‥」

瑚太朗(完全に寝ぼけてる‥‥どうするか‥‥よし、>>389)

猫騙し

瑚太朗「はっ!」パチン!

篝「!」

瑚太朗「‥‥驚いた?」

篝「>>391

ハエか何かが飛んでましたか?

瑚太朗「え?」

篝「突然篝ちゃんの前で手を叩くなどそれくらいしか考えられません‥‥」

瑚太朗「いやお前を驚かそうと‥‥」

篝「そうだったのですか?わかりませんでした。何を思ってそんなことを?」

瑚太朗「‥‥いや起きてくれればと‥‥まあばっちり起きたようだから問題はなさそうだな。」

瑚太朗(まだ起きてないのもいる‥‥特にルチアは起こしてやんなきゃな‥‥)


瑚太朗「ルチア!起きろ!」

ルチア「>>393

瑚太朗...スリスリ

瑚太朗「おっと落ち着けルチア。」

ルチア「にゃ~‥‥」スリスリ

瑚太朗「‥‥まあいいか‥‥とりあえずもとに戻してもらわなきゃ‥‥」





斎藤「‥‥もどりました。」

瑚太朗「どう?ルチア。」

ルチア「>>395

わかってはいたが、昨日の記憶がないな
ただ楽しい夢を見ていた気がする

瑚太朗「そうか。ちゃんと戻ったみたいで良かった。」

ルチア「昨日の私はどんな感じであった?」

瑚太朗「>>397

猫だった

ルチア「そうか‥‥」

瑚太朗「集会で猫とふれあって遊んでたりな。無邪気で可愛かったぞ。」

ルチア「>>399

変じゃなかったか?

瑚太朗「うーん‥‥」

ルチア「誰かに見られてたら恥ずかしい‥‥」

瑚太朗「俺ら以外に見られてることはないと思うぞ。」

ルチア「なら良かった‥‥」

瑚太朗「ただいつもは見られないなんのしがらみもないルチアを見れたな。」

ルチア「>>401

鳥取地震が起こってうれしいです

ルチア「ど、どんな‥‥」

瑚太朗「無邪気というのが正しいだろうな。」

ルチア「変なことはしてないよな!?」

瑚太朗「一度全裸で襲いかかってきた。」

ルチア「>>404

それはすまなかった

ルチア「迷惑をかけてしまったな。」

瑚太朗「まあいいんだけどな。」

ルチア「すまない。」

瑚太朗「ルチアは悪くないから気にするな。それよりそろそろ飯食って学校へいかなきゃ不味いから行こう。」

ルチア「ああ、そうだな。」




瑚太朗(学校へ着いた、今日も一日頑張るぞ!)




瑚太朗「‥‥」






瑚太朗「‥‥‥‥はっ!小鳥、今何曜日?」

小鳥「土曜日だよ?」

瑚太朗「なんかしばらく意識なかった気がする‥‥平気だった?」

小鳥「>>406

ジャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアップwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

再安価>>408

イッチだって学校生活をいつまでも書き続けられないんだよ!

瑚太朗「は?」

小鳥「こっからはちょくちょく省略してくって。」

瑚太朗「はい?省略?」

小鳥「だって2年後の4月までをこのペースで書いてるといつ終わるかわかんないし‥‥」

瑚太朗「まあそれはな‥‥」

小鳥「だからだよ。」

瑚太朗「まあしゃあないか‥‥」

小鳥「というわけで、部活行こ?」

瑚太朗「ああ。」

小鳥「今日はなにするの?」

瑚太朗「>>410

今日は一人で行動したいんだ!(不覚の笑み

小鳥「ひとりで?なにすんの?」

瑚太朗「秘密だ。」

小鳥「ええ気になる。教えて。瑚太朗くん。一緒にいっちゃダメなの?」

瑚太朗「>>413

ふふふ 内緒だ ではまたな(シュバッ

小鳥「あっ!待ってよ!」

瑚太朗「さらばだー!」



瑚太朗「ふう、一人になれたな‥‥」

瑚太朗「俺が今日やること、それは>>415

バレないようにみんなにカンチョーして回ることだ!
スリルを味わい尽くすぜ!

瑚太朗「よーしまずは>>417に浣腸してやる!」

吉野

吉野「‥‥」

瑚太朗(いた‥‥気配を消しつつ近づいてもいいが‥‥ここは一気に背後に近づいて一気に去る!)

瑚太朗「‥‥」シュン!

吉野「‥‥!」

瑚太朗「‥‥」ズボッ!

吉野「>>420

あがっ!バタン(反応がないただの(ry)

瑚太朗(よし!)

吉野「」

瑚太朗「‥‥吉野?」

吉野「」

瑚太朗「吉野おおおおお!」

瑚太朗(くっ‥‥お前のことは忘れないぞ‥‥)




瑚太朗(お‥‥ちはやだ‥‥よし、こんどはちはやに‥‥)

瑚太朗「そい!」

ちはや「>>422

きゃあああああ(腰の入ったアッパー)

ドガッシャーン!
瑚太朗「ぐはぁぁぁぁぁぁっ!」

ちはや「‥‥あっ!瑚太朗!」

瑚太朗「ぐっ‥‥」

ちはや「大丈夫です!?」

瑚太朗「お前なら‥‥チャンピオンに‥‥ガクッ」

ちはや「瑚太朗!」

瑚太朗「」チーン

ちはや「ほ、保健室とかに運んだ方がいいんですかね!?咲夜!」

咲夜「>>424

いえ、ここは...

っ「私は女の子にかんちょーする変態です」(正座)

ちはや「酷くないですか?」

咲夜「与太朗くんはちはやさんに粗相したのです。これくらいは当然ですよ。ちはやさん。」

ちはや「そうなんですかね‥‥」

咲夜「そうです。さあ別の場所へ行きましょうか。」

ちはや「良いんですかね‥‥」




瑚太朗「‥‥はっ!」

瑚太朗(ちはやから殴られたあとどうなって‥‥はっ!なんだこれ!?縄で縛られて正座させられてしかも「私は女の子にカンチョーする変態です」と書かれた紙を貼られている!?‥‥しかもあれは‥‥>>426に見られている‥‥)

西九条

西九条「‥‥」

瑚太朗(すんごい冷ややかな視線だ‥‥)

瑚太朗「‥‥どうも‥‥」

西九条「>>428

ネコになったら? ルチアみたいに

相変わらず馬鹿なことをしてるみたいね...

まあ暇なら丁度良いわ今から今宮もつれて行きたいところ(長居が眠っているところ)あるから着いてきなさい

瑚太朗「え?なんで知ってるんです?」

西九条「静流ちゃんから聞いたわ。見たかったわね‥‥」

瑚太朗「超可愛かったですよ。」

西九条「残念‥‥ところで天王寺くんは今暇なの?」

瑚太朗「暇ですが‥‥なにか?」

西九条「あなたに来てほしいところがあってね‥‥あなた長居って覚えてる?」

瑚太朗「>>431

覚えていない...はずなのに聞いたことあるような...

西九条「まあそうよね‥‥長居っていうのはガーディアンの同期で、私達と同じチームで働いていた仲間よ。」

瑚太朗「だから聞き覚えが‥‥で、その長居さんがなにか?」

西九条「>>433

それは...ついてきたら分かるわ

瑚太朗「そうですか‥‥」

西九条「ええ‥‥ついてきなさい。」



今宮「お、天王寺てめぇもくるのか。」

瑚太朗「今宮もいるのか‥‥」

西九条「ええ、この三人よ。」

瑚太朗「この面子俺だけ孤独になりません?」

西九条「自重するから。」

瑚太朗「まあなら良いんですが‥‥」

西九条「さて、じゃあ行くわよ。」



瑚太朗(先生の車で長居がいる場所へ向かっている途中‥‥)

瑚太朗「そういえばガーディアンの頃ってみんなどんな感じだったんです?」

西九条「>>435

お世辞にも仲が良かったとは言えないわね...

瑚太朗「そうなんです?」

西九条「ええ‥‥ねぇ?」

今宮「ああそうだな‥‥普通に個人行動とかもしてたしな‥‥」

西九条「私達落ちこぼれで功を焦ったりしてたしね‥‥」

瑚太朗「落ちこぼれ?」

西九条「ええ、あなたどこまで覚えてるのかしら?」

瑚太朗「>>437

江坂さんが強かったことと、今宮に馬鹿にされたことくらいしか...

今宮「なんで俺のこと覚えてんの?」

瑚太朗「なんとなく‥‥勇者先生とか呼ばれてた気がする‥‥」

今宮「まあ呼んでたけどよ‥‥」

西九条「あの頃はみんな若かったからねぇ‥‥色々尖ってたし、いろんなことしたわね‥‥まだ心が若い天王寺が羨ましいわ‥‥」

瑚太朗「二人もまだ若いでしょう。恋は人を若くするって言いますし。」

西九条「>>439

もうやだね~そんなこと言っても何も出ないわよ

瑚太朗「いやいやそんなつもりでいったんじゃ‥‥」

西九条「それに恋が人を若くするなら天王寺はより若いじゃないの。どう?静流ちゃんやルチアちゃん、他のオカ研の子たちとは。同居してるそうだけど。」

瑚太朗「>>441

楽しいですよ、とても

瑚太朗「にぎやかでとてもね。そっちはどうなんです?」

西九条「>>443

ひ・み・つ(顔をにやけさせながら)

瑚太朗「なににやけてんすか。」

西九条「うふふ~なんでかしら~。」

瑚太朗「ねぇどうなんだよ今宮?」

今宮「>>445

やだよ、恥ずかしい

瑚太朗「ええ教えろよ新婚生活。」

今宮「なんでてめぇに言わなきゃなんねぇんだよ!」

瑚太朗「気になるからだよ!」

今宮「興味本意で俺のプライベートを聞くな!」

瑚太朗「いいじゃん減るもんじゃなし。」

今宮「言いたくないもんは言いたくない!」

瑚太朗「今後の参考にしたいんだ!」

西九条「>>447

と言っても天王寺君がやってるようなこととそうかわらないと思うわ

瑚太朗「そうなんです?」

西九条「そうよ。普通にいちゃついたりするだけ。」

瑚太朗「ならそんな変わらんか‥‥」

西九条「年齢は違ってもやることは同じよ。」




西九条「あ、そろそろ着くわね。荷物とか準備してね。」

瑚太朗「了解です。」



西九条「‥‥着いたわ。」

今宮「‥‥マジかよ‥‥」

瑚太朗「‥‥ここって‥‥」

西九条「ええ、ここが長居の居る場所‥‥」

今宮「まあ人の人生色々あるっしょ‥‥別に死んでても何ら‥‥」

瑚太朗「一応聞いておきたいんですけど‥‥長居さんはもう‥‥」

西九条「ええ‥‥あの戦いで死んだわ。」

今宮「けどあいつはもうガーディアンじゃねぇよな?」

西九条「長居はガーディアンを抜けたあと魔物使いの素質に目覚めてガイアの聖女会に入っていた‥‥その時の名前は津久野。」

瑚太朗「>>449

!?

瑚太朗「そんな‥‥津久野って‥‥会長の‥‥」

西九条「驚くのも無理ないわ‥‥けど伝えておくべきと思った。」

瑚太朗「津久野が長居‥‥俺が‥‥俺が殺した‥‥かつての仲間を‥‥?」

西九条「>>451

...貴方が自分を責める必要はないわ
魔物を使えば、生命力を使い尽くせばこうなるのも覚悟の上だったのだから...

瑚太朗「でも‥‥」

西九条「仕方のないことよ。それに責めたところで彼女は戻ってこない。せめて彼女に花でも手向けて詫びてあげなさい。」

瑚太朗「俺に手向ける資格なんてないです。俺はあいつを助けられなかったんです‥‥」

西九条「>>453

それは命を賭けて戦った彼女に対する侮辱よ

西九条「彼女は自らの意思で戦場に立った。自らの意思で戦った。死んでも仕方のないことよ。彼女もなんの悔いもなかったはず。」

瑚太朗「っ‥‥」

西九条「それが戦いなの。あなたはその世界に足を踏み入れていたのよ。彼女の死は仕方のないこと。割りきりなさい。」

瑚太朗「>>455

割りきることなんて出来ない...出来ないけど...
せめて手向けることくらいはしなくてはいけないってことですね

瑚太朗「わかりました。手向けます。」

西九条「ええ。じゃあ行きましょう。」


瑚太朗(彼女の墓の前にたつ。)

瑚太朗(すまない‥‥救えなくてすまない‥‥お前だけじゃなく‥‥聖女会の人みんな‥‥)

瑚太朗(せめて会長は‥‥朱音さんだけは守って見せます‥‥)


瑚太朗(墓参りから帰る途中‥‥)

瑚太朗「‥‥」

今宮「なにいつまで暗い顔してんの。お前らしくないっしょ。」

瑚太朗「>>457

気にすんな、昔の俺はねくらだったんだろ?
...それに死なせてしまったことにはかわりないからな

今宮「いやいや気にするっしょ‥‥らしくねぇぞ。」

瑚太朗「お前らは人の死に慣れてるからそんなこと言えるんだ‥‥」

今宮「甘ったれんじゃねぇよ‥‥」

瑚太朗「甘ったれてなんか‥‥」

今宮「いや甘いね。あんだけのことしといて今更そんな責任感じんのかよ‥‥お前のしたことの責任感じんならお前、聖女無き後の聖女会会員がどうなったか考えたことあんのか?」

瑚太朗「聖女会‥‥?」

今宮「聖女会はある意味世界に不満がある奴たちの受け皿だった‥‥拠り所だった。その拠り所を失った奴たちがどうなっているか‥‥」

瑚太朗「>>459

...聖女会の大半は地竜に命を吸われた
そして残った人も後追いで自殺か、ミドウみたいに力に任せて暴れてるか、ってことですよね...

今宮「まあだいたいそんなところだ‥‥」

瑚太朗「‥‥それも俺の‥‥」

西九条「なに追い討ちかけてるのよ。やめたげなさい。」

今宮「天王寺が甘いこというからだよ‥‥戦争ってのはこんなもんだ。得をするやつの裏で苦しむ奴が出る‥‥みんなが得をすることなんてねぇんだ。それをこいつはわかってない。」

西九条「>>461

そうね...それでも天王寺は私たちを手に掛けずに戦いを終わらせた
確かに甘いけど、普通の学生をやってた彼がそれを成しただけで十分よ
...だから後始末は私たちの仕事よ

西九条「それとも後始末まで天王寺にやらせるつもり?」

今宮「‥‥いや、そんなつもりはねぇよ。天王寺はもう十分働いた。あとは俺たちでやる。」

西九条「そうよね。天王寺はもう十分すぎるくらい仕事をした。だからその分楽しい普通の日常を送ってもらいたいの。暗いものなんてない、天王寺が望んでるようなものをただひたすらにね。」

今宮「‥‥」

西九条「‥‥なんか重い雰囲気になっちゃったわね。‥‥よし、ここは>>463

パフェでも食べにいきましょう、今日は私が奢るわよ!

瑚太朗「パフェ‥‥ですか?」

西九条「ええ、いいお店がこの辺にあるらしいからそこ行きましょう。一杯食べて少しでも気分明るくしていきましょ!」

瑚太朗「>>465

ありがとう...ございます

瑚太朗「‥‥行きましょう。そのお店に。」

西九条「ええ、行きましょう!」



スイーツ店
瑚太朗「うまい!さすが評判の店だ!」

今宮「うめぇな!」

西九条「うふふ。それなら良かったわ。いっぱい食べなさい。」

瑚太朗「はい!」



瑚太朗「‥‥ん?あそこにいるのは‥‥>>467

ゴキブリだ

瑚太朗「‥‥ってゴキブリ!?」

ゴキブリ「‥‥」カサカサ

西九条「せい!」キラン!
ザクッ!
瑚太朗(先生の投げたフォークが光線をまとってゴキブリに突き刺さる。)

ゴキブリ「」チーン

西九条「‥‥さ、食事再開しましょ。」

今宮「>>469

お、おう...(何も見なかったことにしよう)

今宮(そっちの方が身のためになるっしょ‥‥)

西九条「‥‥?どうかした?」

今宮「なんでもねぇよ‥‥」




瑚太朗「‥‥そういや先生出産後もガーディアンに居続けるんですか?」

西九条「>>471

そうねぇ やめちゃおうかしら

西九条「どうすればいいと思う?新。」

今宮「>>473

じっくり考えれば良いんじゃね?子供産まれたら数年はそっち優先だろうし

西九条「まあそれもそうかしら。」

瑚太朗「教職の方は?」

西九条「限界までやるわよ。」

瑚太朗「そうですか‥‥実感わかないかもですけどお腹に子供がいるってどんな気持ちなんです?」

西九条「>>475

イッチにまかせる

西九条「まだ実感湧かないわよ。楽しみではあるけどね。」

瑚太朗「まあまだそうですよね‥‥」

今宮「俺はこれから余計束縛されんのかと思うと‥‥」

瑚太朗「束縛?結婚は人生の墓場みたいな?」

今宮「いやそうは思わんが自由につかえる金も減るしな。」

瑚太朗「それすごくよく分かる。段々金欠になってるぞうち。」

西九条「金欠に?」

瑚太朗「色々出費が‥‥大人数で同居してるとどうしても‥‥ある程度ちはや家で負担してくれてるとはいっても。」

西九条「へぇ‥‥大変ねぇ。」

瑚太朗「大変っすよ‥‥」

今宮「女一人と暮らすだけでもだいぶ大変なのにあの人数相手とはよく耐えられるな。天王寺。」

瑚太朗「>>477

でも、たまに誰かを不安にさせちゃうことがあるんですよね...世間的には七股なわけですし

西九条「不安に?」

瑚太朗「やっぱり7人もいるとしばらく構ってやれなかった人も出ちゃうので‥‥好きでいてくれてるのか不安になっちゃうみたいなんですよ。どうすればいいですかね?」

西九条「>>479

天王寺君が一人しかいない以上そうなるのは多分仕方ないわ、だから不安になったら精一杯誠意を伝えなさい

瑚太朗「やっぱそれしかないですよね‥‥」

西九条「女の子は気持ちを口に出して言ってほしいものなのよ。だからちゃんと口に出してあげなさい。」

瑚太朗「はい、心がけます。ありがとうございました。」





西九条「さて、そろそろ帰りましょうか。」

瑚太朗「はい。今日はすみませんでした。」

西九条「もともとこっちが言ったんだからいいのよ。家まで送りましょうか?」

瑚太朗「お願いします。」




ちはや宅
西九条「それじゃ、楽しい週末を~」

瑚太朗「そちらこそ!」

瑚太朗(さてとりあえず家入るか‥‥)

瑚太朗「みんな!ただいま!」

瑚太朗(みんなは>>481)

いなかった

瑚太朗「あれ‥‥いない‥‥」

瑚太朗(まだ部活か‥‥?電話してみよう。)
プルルルル
瑚太朗「もしもし?小鳥?俺だけど今何してる?」

小鳥『>>483

運動場の大掃除

瑚太朗「え?」

小鳥『委員会活動があってね。部活じゃないよ。』

瑚太朗「そうか‥‥わかった。ありがとう。小鳥。」

瑚太朗(ここは会長に聞いてみるか‥‥)


瑚太朗「‥‥というわけで会長、いまどこでなにしてます?」

朱音「>>485

部室でバイトのこととか小学校のことを調べてたら...寝落ちしたわさっきまで

瑚太朗「そうでしたか‥‥みんなは?」

朱音『小鳥は委員会、静流ルチアは>>487

...明日分かるわ(デート用の服を買っている)

瑚太朗「え?なんですそれは。」

朱音『いずれわかることよ。ちはやと咲夜はここにいるわ。井上はさっきどっか行ったわ。篝は>>489

今、料理の勉強中だから

瑚太朗「ほう‥‥」

朱音『ちなみに吉野は来てないわ。』

瑚太朗「わかりました。ありがとうございます。」

瑚太朗(最後に井上に何してるか聞いてみよう‥‥)


瑚太朗「井上今何してる?」

井上「>>491

新聞部の方で取材をしてるわ

瑚太朗「ほうほう‥‥」

井上『いま取材先だから切るね。それじゃ。』

瑚太朗「おう、頑張れよ。」

瑚太朗(さて、俺はどうしようかな‥‥待ってるか学校へいくか‥‥‥‥よし、>>493)

お風呂掃除でもするか



瑚太朗「‥‥」ゴシゴシ

瑚太朗(今のうちにこういう場所を掃除して置こう‥‥)

瑚太朗(‥‥にしても風呂って結構いろんなもんがあるよな‥‥)

瑚太朗(‥‥お、これは‥‥>>496)

水鉄砲

瑚太朗「‥‥誰のだ?」

瑚太朗(にしても昔よく遊んだな‥‥これで。)

瑚太朗「‥‥おっといつまでも感傷にひたってはいれない‥‥再開しよう。」


瑚太朗「‥‥お、こんどは‥‥>>498

石鹸(足下に)

瑚太朗「って‥‥あっ!」ツルッ!
ドンガラガッシャーン!

瑚太朗「いっつつ‥‥」

瑚太朗(うわーさっきの衝撃でものが何個か落ちてる‥‥はぁ‥‥片付けないと‥‥)



瑚太朗(‥‥ふう、終わった‥‥よし、次は>>500しよう。)

部屋の掃除もするか

瑚太朗(まずは俺の部屋からやろう‥‥)


瑚太朗「♪~♪~」

瑚太朗(いやー掃除もなかなか楽しいな。)

瑚太朗「‥‥ん?なんだこれ‥‥これは‥‥>>502

みんなより美人なエロ本!

瑚太朗「‥‥ただ顔はよくてもこれは恋愛対象にはならんのだ!」

瑚太朗(‥‥さてこれどうするか‥‥)

瑚太朗「‥‥読むか‥‥」





瑚太朗「ふぅ‥‥さて、掃除再開しよう。」


瑚太朗(またなにか出てきたぞ‥‥これは‥‥>>504)

野外プレイのエロ本

瑚太朗「エロ本しか出てこねぇのかよ!俺の部屋!」

瑚太朗(まあ拾ってる俺が悪いんだが!)

瑚太朗「一度楽しんでからこれらは再封印しておこう‥‥」



瑚太朗「‥‥よーしこの調子で他のみんなの部屋も掃除してやる!まずは>>506の部屋だ!」

吉野

瑚太朗「‥‥って他所ん家じゃねぇか!」

瑚太朗(書いてなかったけど吉野は一晩止まったら自宅に帰った!ここに吉野の部屋はない!)

瑚太朗「‥‥けどやんなきゃダメな気がするな‥‥前吉野が止まってた部屋を掃除する?それとも家に突撃する?」
どうする?
>>508

後回しにして小鳥の部屋にする

瑚太朗「よし、あとでやろう!まずは小鳥の部屋を掃除だ!」

小鳥部屋
瑚太朗(‥‥わりと片付いてるな‥‥)

瑚太朗「まあほこりとかたまってそうだしそれを掃除するか‥‥」


瑚太朗(‥‥ん?なんだこれ‥‥これは‥‥>>510)

巨大なエネマグラ

瑚太朗「‥‥なにこれ‥‥」

瑚太朗(なんだかよくわからないものが‥‥)

瑚太朗「‥‥けどなんかエロ系な気がするな‥‥みんな心はエロエロなんだな。」

瑚太朗(もとの場所に戻しとこう‥‥)



瑚太朗(またなにか発見!これは‥‥>>512)

パック○フラワー

パッ○ン「‥‥」カチカチ

瑚太朗「‥‥」

瑚太朗(なんかキモい‥‥すごいな小鳥こんなの作れるのか。)

パッ○ン「‥‥」カチカチ

瑚太朗「‥‥なんでこんなものを‥‥」

瑚太朗(なんか実験でもしたんだろうか‥‥とにかくこれはあんま動かさないで置こう‥‥)



瑚太朗(‥‥さて、この部屋の掃除はあらかた終わった‥‥よし、次は>>514の部屋にいくぞ!)

朱音


朱音部屋
瑚太朗(‥‥案の定だがゲームやらなんやらで散らかってる‥‥整理しておこう。)



瑚太朗(‥‥ん?これは‥‥>>516)

大人のおもちゃ

瑚太朗(‥‥無言でそれをもとに戻す。)

瑚太朗「‥‥なに?みんな持ってるの?」

瑚太朗(ルチアの部屋にもあったし‥‥)

瑚太朗「‥‥みんな溜まってるんだな‥‥」

瑚太朗(できる限り等しく回るようにしよう‥‥)



瑚太朗(片付け再開!)

瑚太朗(む‥‥これは‥‥>>518)

朱音のサイズでない下着

瑚太朗(朱音さんの下着‥‥にしてはサイズがあわないか‥‥誰のだろう?)

瑚太朗(朱音さんの部屋に来そうな奴とすると‥‥ちはやとか篝とか‥‥けど下着が落ちるようなことしないよな‥‥なにか他に手がかりは‥‥)

瑚太朗「‥‥ん?これは‥‥>>520

積まれている洗濯物

瑚太朗(洗濯物が積まれてる‥‥この中から落ちたのか‥‥とすれば朱音さんのものじゃないとしても納得だ‥‥でもなぜここに洗濯物が?)

瑚太朗「うーむ‥‥」

瑚太朗(パンツを持ちながら考えていると‥‥)

しまこ「‥‥」

瑚太朗「‥‥あ‥‥しまこ‥‥いたのね‥‥」

しまこ「>>522

むにゅ...おはよう...こたろー

瑚太朗「え?」

しまこ「おひるねしてたの‥‥」

瑚太朗「ああなるほど‥‥」

しまこ「こたろうなにしてるの‥‥?みんなは?」

瑚太朗「みんなはまだ帰ってきて無い。そして俺は朱音さんの部屋の掃除をしていた。そしてこれが出てきて誰のだろうと考えていた。しまこはなにか知ってるか?」

しまこ「>>524

あさ、あかねがほしてるのとりこんでたのみた

瑚太朗「ほう‥‥朱音さんが取り込んでたのか‥‥ならすべて納得の行く話か‥‥」

瑚太朗(朱音さんも家事とかしてるんだな‥‥)

瑚太朗「‥‥よし、じゃあこの洗濯物片付けるか。しまこも手伝ってくれ。」

しまこ「うん。手伝う!」



瑚太朗「‥‥そういやしまこぎるぱには今何してるんだ?」

しまこ「>>526

まだおひるねしてる

瑚太朗「ふーん‥‥まあ起こすのも悪いか‥‥続けよう。」

しまこ「うん。」



瑚太朗「ふう‥‥こんなもんか‥‥」

しまこ「じゃあこたろう、あそぼ。」

瑚太朗「なにして?」

しまこ「>>528

吉野カート

瑚太朗「吉野カートか‥‥よし、負けんぞ!」



瑚太朗「よっし!三連勝!」

しまこ「‥‥」

瑚太朗「まだやるか?」

しまこ「>>530

かつまで

瑚太朗「ほう‥‥受けてたつ!」

瑚太朗(大人げない俺はその後も勝ち続け‥‥)

しまこ「まだまだ‥‥」

瑚太朗「ほう‥‥まだ立ち上がるか‥‥だがそろそろお前も限界だろう‥‥」

朱音「なにいじめてるの。」

瑚太朗「あ、会長、おかえりなさい。おそかったっすね。」

朱音「>>532

しまこの敵は私が取るわ!

瑚太朗「お、会長が来ますか‥‥」

朱音「みてなさいしまこ。私が勝つから。」


瑚太朗「よーし!スタート!」
勝者
>>534

まさかのCPU一位

瑚太朗「‥‥CPUが一位ですね‥‥」

朱音「だが順位は私が上よ!」

瑚太朗「くそー負けた‥‥」

朱音「仇は討ったわ。しまこ。」

しまこ「>>536

パチパチ

しまこ「さすがあかね。」

朱音「でしょう。」

瑚太朗「‥‥あ、そういえば会長今朝洗濯物取り入れてくれてたんですね。ありがとうございます。」

朱音「>>538

そ、そうね...(取り込んだけど畳み忘れたなんて言えないわ...)

朱音(畳忘れてたけど平気よね‥‥?さっき見た限り片付けられてたし。)

瑚太朗(畳むの忘れてたけど次からやってもらえば良いか‥‥)

瑚太朗「‥‥にしても会長が家事をやってるなんて‥‥」

朱音「私だってそれくらいやるわよ。料理も勉強してるし。」

瑚太朗「頑張ってるんですね‥‥」

しまこ「あかね!あそぼ!」

朱音「ええ、なにする?ゲーム以外でも良いわよ。」

しまこ「>>540

吉野パーティ

瑚太朗「パーティーゲーム‥‥あと一人は欲しいですね‥‥」

朱音「ちはやも一緒に帰ってきてるからちはやをいれましょう。呼んでくるわ。」



ちはや「ゲームなんてあまりやらないのでわかりませんが‥‥」

瑚太朗「やってりゃそのうちわかる。始めよう!」


ザケンナー!
朱音「‥‥あっ!失敗したわ‥‥」

瑚太朗「会長ゲームは得意でもこれはダメなんですね。」

朱音「反射神経系は少しね‥‥」

瑚太朗「そういや最近運動してます?会長。」

朱音「>>542

私にとってはちはや邸往復ですら十分な運動よ...

瑚太朗「いやいやいや‥‥」

朱音「そもそも特別運動する理由もないしね。別に最低限はあるいているのだし、良いでしょ?」

瑚太朗「>>544

まあ部室ごもりの時に比べれば動いてますね
...夜のときの体力を普段にも発揮できればベストなのですが

瑚太朗「夜の会長すごい」

朱音「あれはあれよ。夜だから発揮できるのよ。」

瑚太朗「普段は無理なんです?」

朱音「ええ、夜は惜しみ無く体力を使えるからあれだけつかえるのよ。」

しまこ「よるって?」

朱音「>>546

この前教えた○ックスのことよ

しまこ「ああ‥‥」

瑚太朗「‥‥教えた?」

朱音「性教育よ。いけないかしら?」

瑚太朗「>>548

...流石に早すぎるような
(確か大分前に安価でしまこに教えていたはず(まだ彼女が小鳥だけだったとき))

朱音「というか最初教えたときあなたいたでしょ。」

瑚太朗「あれ?そうでした?」

しまこ「うん。いた。」

朱音「まああのあと更に教えたんだけどね。」

瑚太朗「やっぱはやいっすよ‥‥」

朱音「家の中以外では言ってはいけないと言ってるから平気よ。」

瑚太朗「ええ‥‥そうなんですかね‥‥」

朱音「平気でしょ。ちはやにも教えてあげましょうか?私の知識を。」

ちはや「どうしましょうかね‥‥」

朱音「夜に瑚太朗を魅了したくはないかしら?」

ちはや「>>550

詳しく!

瑚太朗「ちょっと待って!」

朱音「なに?」

ちはや「なんです?」

瑚太朗「ちはやには無垢でいてほしい!」

ちはや「>>552

瑚太朗を喜ばせたいと思うのは駄目なのですか?(純粋な目)

瑚太朗「うっ‥‥それは‥‥」

ちはや「それとも瑚太朗嫌なんです?」

瑚太朗「嫌じゃない‥‥嫌じゃないんだがなんか‥‥きれいなちはやでいてほしい気持ちがあるんだ。」

朱音「一度抱かれてる時点できれいじゃないわよ。」

瑚太朗「そういうことじゃなくて気持ち的な話ですよ‥‥なんか‥‥そういうこと知らないほうがちはやらしいっていうか‥‥」

ちはや「>>554

偏見ですよ
私だって[田島「チ○コ破裂するっ!」]はしますし、エロ本だって読みます!

瑚太朗「ええ!?」

ちはや「いけないんです?」

瑚太朗「いや‥‥ちはやからオ○ニーなんて言葉が出てきたのにビックリした。」

ちはや「それくらい知ってます!」

瑚太朗「ちはや‥‥お前には下ネタ言ってほしくなかったよ‥‥」

ちはや「>>557

うぅ...瑚太朗のいじわるです...

ちはや「私は喜ばせたいだけなのに‥‥だめなんですかぁ‥‥」

瑚太朗「ご、ごめん‥‥」

朱音「別にいいと思うけどね私は。なんなら全員に吹き込んでやろうかしら。」

瑚太朗「>>559

ほどほどにして下さいね...

朱音「あらそう、じゃあすぐにでも‥‥」

瑚太朗「俺のいないとこでお願いします‥‥なんかあれなんで。」

朱音「まあそれもそうね。じゃあなにか別のことしましょうか‥‥飽きたわこのゲーム。」

瑚太朗「じゃあ>>561

ヨシミン2(赤いのとか青いのとか黄色いのとか紫色とか白色とかがいるやつ)



朱音「夜になる前にできる限りの事をしなきゃ‥‥」

瑚太朗「‥‥お、見てくださいこれ、欲棒、うまそうだなしまこ。しゃぶりつきたいな。」

しまこ「うん。」

瑚太朗「ふふっ‥‥そうかしゃぶりたいか‥‥」

朱音「‥‥あなたそれ確信犯?」

瑚太朗「当然です。」

朱音「さっきさんざん下ネタだめだとか言ってたのに‥‥」

瑚太朗「気づいてないからセーフです。」

朱音「まあいいけど‥‥あ、敵が来たわ‥‥さあいきなさいヨシミン!敵を蹴散らしなさい!無駄な事せずただ働きなさい!代わりはいくらでもいるのよ!」

瑚太朗「ブラック企業みたいなこと言わんでくださいよ‥‥」

朱音「いいのよ。そういうゲームよ。」

瑚太朗「ええー‥‥」




瑚太朗「‥‥そういや会長、このゲーム郡って会長のなんですか?部室の数々のものと共に回収されなかったんですね。これは。」

朱音「>>563

...さすがにガイアもガーディアンもゲームは回収しないわよ...

瑚太朗「いや部室内のかなりのもの持っていかれてたじゃないですか‥‥」

朱音「あれは権力で手にいれた系の特別なものだけよ‥‥ゲームくらい見逃してくれるわ。」

瑚太朗「そうだったんですか‥‥」

朱音「そんなもんよ‥‥」

瑚太朗「‥‥そういえば会長、会長は聖女会の残された人々については‥‥」

朱音「>>565

可能な限りはガイアが取り込んでるわ
...それでも後追いする人やヤケになる人は少なくないけど

朱音「聖女会が解体した時点でそれは予測できたわ‥‥」

瑚太朗「そうですか‥‥」

朱音「少なからずまだ滅びを望むものがいるのは事実‥‥もう「鍵」は存在しないのに。無駄な事をしてなにになると言うの?」

瑚太朗「世界への憎しみはなかなか薄れないんでしょう‥‥」

朱音「>>567

聖女会ではないけどミドウとかが良い例ね
大なり小なりそうなったきっかけがあるものよ...

瑚太朗「‥‥ミドウか‥‥」

朱音「ああいう生まれからして不幸だった‥‥あるいはそう思ってる奴たちが今も騒ぎを起こしてるのでしょうね‥‥仕方のないことかもしれないわ。みながみな生きる意味を見つけられる訳じゃない。」

瑚太朗「生きる‥‥意味?」

ちはや「難しくて良くわかりません‥‥」

朱音「>>569

貴方たちはそれで良いと思うわ

瑚太朗「え?」

朱音「あなたたちはそれでいい。そっちの方があなたたちらしいわ。」

ちはや「ええ~‥‥」

しまこ「なんのはなし?」

朱音「>>571

しまこはまだ知らなくて良いことよ
...きっと嫌でも知ってしまうから

しまこ「‥‥?」

朱音「‥‥知ってしまっても、私のようにはならないでほしい‥‥」

しまこ「あかねのようになっちゃだめなの?」

朱音「‥‥ええ、あなたに世界を滅ぼしたいなんて思ってほしくないわ。」

瑚太朗「大丈夫ですよ。今の二人なら。きっと。」

朱音「>>573

そうだと良いわね...いえそうして見せるわ

瑚太朗「ええ、しまこに継承する記憶は出来るだけ良いものにしていきましょう。みんなで。」

朱音「そうね。がんばるわ。‥‥というわけで、瑚太朗。」

瑚太朗「なんです?」

朱音「>>575

対戦プレイよ

瑚太朗「ほう‥‥受けてたちましょう!」

朱音「罰ゲームも設けましょうか‥‥そうね‥‥>>575

ミス>>578

コンビニまでアイスを買いに行きなさい、もちろん家の人数分ハーゲンで

瑚太朗「ちゃんと負けたら買いに言ってくださいよ?」

朱音「当たり前よ‥‥じゃ、始めるわよ。」
敗者
>>580

このコンマが偶数なら瑚太朗、奇数なら朱音




瑚太朗「‥‥くっそ負けた‥‥」

朱音「当然の結果ね。さあ買ってきなさい人数分。」

瑚太朗「仕方ない‥‥」



コンビニ
瑚太朗(‥‥ん?あそこにいるのは‥‥>>582)

取材から帰ってきた井上

瑚太朗「お‥‥井上だ‥‥声かけてみよう、井上!」

井上「あ、瑚太朗くん。」

瑚太朗「取材から帰ってきてたんだな。」

井上「まあね。」

瑚太朗「どうだった?なんか面白いことわかったか?」

井上「>>584

ええ、次の新聞は面白いものが出来そうよ
...中身は瑚太朗君でも秘密よ

井上「読みたきゃウェブ新聞を読んでね。」

瑚太朗「ええ~‥‥」

井上「絶対機密だから。‥‥さて、それで瑚太朗くんこんなところでなにしてたの?」

瑚太朗「ゲームに負けてパシリしてます。井上は?」

井上「飲み物でも買おうかなって。‥‥よし、これにしよ。はい。」

瑚太朗「‥‥なぜ俺に渡す?」

井上「奢って。」

瑚太朗「>>586

人数分のアイス買ってるからそれで勘弁してくれ...

井上「ええ~恋人なら奢ってよ男なら。」

瑚太朗「だからアイス奢ってやるから。」

井上「むー‥‥」

瑚太朗「それに明日の事とかもあるから金は温存しときたいんだ‥‥」

井上「>>588

ああ、なるほど...
わかったわ、明日は頑張りなさい

瑚太朗「おう、頑張る。」

井上「今日の日のためにルチアさん‥‥いえ、なんでもないわ。」

瑚太朗「え?」

井上「なんでもない。それより早く買って帰らないとアイス溶けるわよ?」

瑚太朗「おっとそうだな‥‥さっさと帰るか‥‥」




瑚太朗「ただいま帰りました!」

瑚太朗(朱音さんたちは>>590)

ぎるぱにとしまこと会長がス○ブラやってた

朱音「ほっ!はっ!」

ぎる「げ!吹き飛ばされた!死んだ!」

ぱに「ぎるちゃん弱すぎですわ‥‥」

しまこ「‥‥」(集中している)

瑚太朗「‥‥ス○ブラですか‥‥」

朱音「あらおかえり。アイスは冷蔵庫に入れておきなさい。そこまでがあなたの仕事よ。」

瑚太朗「へいへい‥‥」



瑚太朗(アイスを片付け終わり、戻ると‥‥)

朱音「疲れた‥‥ス○ブラなかなか疲れるわ‥‥」

瑚太朗「FPSやるような人がなに言ってんすか‥‥」

朱音「なれてないのよス○ブラ、久しぶりだから。」

瑚太朗「そうですか‥‥にしてもまだ他の人帰ってきませんね。」

朱音「‥‥そういや他のやつら遅いわね‥‥そろそろ帰ってきても良い頃‥‥」

瑚太朗「連絡入れてみますか‥‥」



瑚太朗「もしもし?静流?いまどこ?」

静流『>>592

そろそろ家につく

静流『待っててくれ。』

瑚太朗「おう、わかった。」



瑚太朗「篝か?いまどこ?」

篝「>>594

今学校を出ました、小鳥も一緒です

篝『じき帰ります。』

瑚太朗「おう、わかった。」

篝『なぜ瑚太朗が電話を掛けてきたのか篝ちゃん知ってます。瑚太朗は篝ちゃんが大好きなので心配で仕方がないのでしょう。』

瑚太朗「>>596

ああ、心配だから早く帰ってこい

愛してるぞ篝(イケボ)

篝『っ‥‥‥‥突然なんですか。頭でも打ちましたか? 』

瑚太朗「いやこういうことは口に出していった方がいいのかなって‥‥」

篝『>>598

か、篝ちゃんも瑚太朗のこと愛しぬる
.........ラブしてます

瑚太朗「‥‥噛んだ?」

篝『か、噛んでません‥‥‥‥それでは。』

瑚太朗(篝、朱音さんと同じところで噛んだ‥‥朱音さんが悪影響を与えているのか?)

瑚太朗「会長、篝になんかしました?」

朱音「なにもしてないわよ。なに?突然。」

瑚太朗「ちょっと篝が会長に似てきた気がするので。」

朱音「>>600

篝がもともとポ...(自爆に気づいて黙る)

瑚太朗「ぽ‥‥なんです?」

朱音「‥‥いえ、なんでもないわ。とにかく私はなにもしてない。」

瑚太朗「あのポンコツぶりは会長だと思うんすけどね‥‥」

朱音「>>602

アニメを思い出しなさい

瑚太朗「アニメを?」

朱音「隕石にでも頭ぶつけてああなったのよ。断じて私のせいではないわ!」

瑚太朗「>>604

朱音さん、必死っすね...

瑚太朗「あたかも自分がポンコツじゃないと言いたいような‥‥」

朱音「ひ、必死じゃないわ!」

瑚太朗「別に俺はポンコツでもそれはそれで可愛さだとは思いますけどね。」

朱音「>>606

ポンコツな私でも瑚太朗は愛してくれる?

瑚太朗「ええもちろんですよ。愛してます。会長。」

朱音「>>608

私も愛してるわ(キス)

瑚太朗「ん‥‥」

瑚太朗(朱音さんと唇を重ねる。)

朱音「‥‥‥‥あなたとキスするのも何回目かしら?」

瑚太朗「さあ‥‥数えてないので‥‥」

朱音「オカ研の中で誰が一番多い?」

瑚太朗「知りませんよ‥‥」

朱音「寝た回数は?」

瑚太朗「知りません。なんでそんな知りたがるんですか‥‥」

朱音「>>610

瑚太朗のことが気になって気になって夜しか眠れないわ...

瑚太朗「夜寝れてんじゃないすか‥‥」

朱音「今夜は寝れない夜にしない?」

瑚太朗「今日は先客が‥‥」

朱音「誰?」

瑚太朗「小鳥です。」

朱音「>>612

誘った私が言うのもあれだけど、明日があるんだからほどほどにしなさいよ

瑚太朗「そうですね‥‥」

朱音「あなたもルチアもベストなコンディションで行きたいでしょうし。」

瑚太朗「忠告どうも。気を付けます。‥‥会長がそんな気遣いをするなんて‥‥」

朱音「>>614

...あれだけ楽しみにしてたらねボソッ

瑚太朗「はい?」

朱音「いいえ、なんでもないわ。‥‥ところで瑚太朗、明日のプランはちゃんと出来てるの?」

瑚太朗「デパートに行くことは決まってますが‥‥」

朱音「お金はちゃんとあるの?」

瑚太朗「はい、なんとか。」

朱音「相談があれば乗るわよ?」

瑚太朗「>>616

いえ、大丈夫です
ありがとうございます

朱音「そう?」

瑚太朗「ええ。プランもまあなんとかなるんで。」

朱音「なら良いわ‥‥あなた、彼女を楽しませてあげなさいよ?」

瑚太朗「はい、わかってます。」




静流「今帰った。」

瑚太朗「おかえり、‥‥その荷物は?なに買ったんだ?」

静流「>>618

しーくれっと

瑚太朗「えーなんだよ気になる。」

静流「何があっても言えない‥‥」

瑚太朗「なになに?俺へのプレゼントとか?誕生日はだいぶ先だが?」

静流「ちがう‥‥」

瑚太朗「じゃあなに?クリスマス?」

静流「違う。とにかくコタローでもこれは言えない。」

瑚太朗「なんでそこまで秘密に‥‥」

静流「すぐにわかる。だから待っててくれ。」

瑚太朗「むー‥‥仕方ない‥‥ルチア、教えてくれ。」

ルチア「言えない。」

瑚太朗「なんで?」

ルチア「>>620

近いうちにわかるから楽しみにしててくれ

瑚太朗「ルチアもそういうのか‥‥」

ルチア「すまない、瑚太朗。」

瑚太朗「‥‥まあ二人してそこまで隠すなら聞かないけど‥‥」

ルチア「そうしてくれるとありがたい。‥‥ではこれを私の部屋に置いてくる。」

静流「手伝おう。」




ルチア部屋
ルチア「‥‥ふう‥‥ごまかせた‥‥しかしこれで瑚太朗は喜んでくれるだろうか?」

静流「>>622

絶対に喜ぶ

静流「自信を持て、ルチア。」

ルチア「う、うむ‥‥」

静流「ルチア、今日はちゃんと寝るんだぞ。楽しみすぎて寝れないなんてことがあったら明日楽しめないから。」

ルチア「>>624

気、気を付けよう...

静流「絶対だ。‥‥ほかになにか準備するものはないな?」

ルチア「ああ、ありがとう。静流。こんなに付き合ってくれて良かったのか?」

静流「良いんだ。楽しみにしてるんだろう?」

ルチア「‥‥まあな。」

静流「明日は全力で楽しんでくれ。私たちの事は忘れて。」

ルチア「>>626

ありがとう静流、精一杯楽しませてもらう

ルチア「精一杯楽しむ。」

静流「うむ。」



小鳥「たっだいまー。」

瑚太朗「おかえり、委員会お疲れ。」

小鳥「>>628

いやあ、お腹減ったよ~

瑚太朗「そうか‥‥じゃあアイス食べる?ハーゲン」

小鳥「食べる~‥‥」



小鳥「うま~い。」

瑚太朗「そうかそうか、良かった。」

小鳥「労働の後のアイスは最高だねぇ。」

瑚太朗「そう言ってくれるなら俺のパシリも価値があったな。」

小鳥「パシリ?」

瑚太朗「ちょっとな‥‥」

小鳥「‥‥まあいいや。‥‥それより瑚太朗くん。」

瑚太朗「なに?」

小鳥「>>630

本当に今日で良いの?明日朝早いんでしょ?

瑚太朗「え?確かに明日の朝は早いが‥‥小鳥はそれでいいのか?」

小鳥「ちゃんと瑚太朗くんの都合も考えなきゃダメだから‥‥」

瑚太朗「>>632

大丈夫だよっ!(尻触り

小鳥「わっ‥‥ふしだらNG!」

瑚太朗「いいだろ別に。それ以上のことやってんだし俺ら。別におしりくらい‥‥」サワサワ

小鳥「そうだけど‥‥」

瑚太朗「いいおしりしてるな、小鳥。」

小鳥「>>635

こ、瑚太朗君、部屋に入ってからにしよう

小鳥「見られてるかもしんないし恥ずかしい‥‥」

瑚太朗「そうだな。じゃあ部屋に移動しよう。」



瑚太朗(部屋で小鳥にセクハラしていると‥‥)

小鳥「こ、瑚太朗くん‥‥」

瑚太朗「なんだ?」

小鳥「>>637

あのね…

小鳥「‥‥そろそろやめない?」

瑚太朗「なんで?誰に見られてるわけでもないのに‥‥」

小鳥「>>639

そうじゃなくて...もっと先がしたい

瑚太朗「え?今?」

小鳥「夜に激しくできないのなら今のうちに‥‥結界は張るから‥‥だめ?」

瑚太朗「>>641

良いよ、小鳥が望むだけ精一杯

小鳥「うん‥‥じゃあ結界張るから少し待ってて。」

瑚太朗「おう、了解。」




小鳥「‥‥結界張りおわったよ。」

瑚太朗「じゃあ‥‥するか。」

小鳥「うん‥‥しよ。」



瑚太朗「‥‥どうだ?」

小鳥「>>643

瑚太朗君、大好き

瑚太朗「‥‥俺も大好きだぞ。」

小鳥「ほんとに?」

瑚太朗「もちろん。」

小鳥「誰よりも?」

瑚太朗「>>645

ああ、世界中の誰よりも小鳥を愛してる

小鳥「‥‥ありがとう瑚太朗くん。私も世界中の誰よりも‥‥ここにいる人たちの中でも一番瑚太朗くんを愛してるよ。」

瑚太朗「‥‥そうか、ありがとな小鳥。こんな俺を愛してくれて。」

小鳥「なんでそんなこというのさ。瑚太朗くんはあたしにゃもったいないくらい魅力的な人だよ?」

瑚太朗「>>647

いやいや小鳥の方がずっと魅力的だよ

小鳥「いやいや瑚太朗くんの方が‥‥」

瑚太朗「いやいや小鳥の方が‥‥」

小鳥「いやいやいや‥‥」

瑚太朗「いやいやいやいや‥‥」

小鳥「いやいやいやいやいや‥‥」

瑚太朗「‥‥そろそろやめるかこのループは。」

小鳥「そうだね。」

瑚太朗「‥‥それで、どうする?まだする?」

小鳥「>>649

ご飯の時間になるまで

瑚太朗「おう、そうか、じゃあそうしよう。」

瑚太朗(ご飯時になるまで一緒に寝た。)




瑚太朗「‥‥ふぅ‥‥これで俺が小鳥を愛してること証明できた?」

小鳥「>>651

まだもう少しほしい
ご飯たべたら一緒にお風呂入ってまたしたい

瑚太朗「良いけど‥‥相当たまってたんだな。ごめん小鳥。」

小鳥「>>653

気にしないで良いよ、その代わり今度は私とデートしてくれる?

瑚太朗「ああ‥‥ただテスト終わってからでいいか?赤点は避けたい‥‥」

小鳥「いいよ。あたしも赤点は取りたくないし。」

瑚太朗「ありがとう。‥‥じゃ、あと少しやるか‥‥」




瑚太朗(‥‥しばらく後、ご飯を食べるために下に降りると‥‥)


咲夜「おや与太朗くん、食事はまもなくできますよ。」

瑚太朗「そうか、わかった。」

咲夜「しばらく姿が見えませんでしたが‥‥何をしていらしたのです?」

瑚太朗「いや‥‥えーっと‥‥色々だ。」

咲夜「>>655

...まあほどほどにして下さいね

瑚太朗「な、なんのことだ?」

咲夜「さあ?なんの事ですかね?サカり太朗くん。」

瑚太朗「さ、サカってなんか‥‥」

咲夜「‥‥まあこの辺にしておいてあげましょう。それより配膳をお願いできますか?サカり太朗くん。」

瑚太朗「‥‥はいはい。やるよ‥‥あと俺は瑚太朗だ‥‥」





瑚太朗(そんなこんなで、食事である。)

咲夜「さあ、いかがですか?私の料理は。」

篝「>>657

まz...篝ちゃんの舌には合いませんね

咲夜「ぐはっ!」

ミナタ「なんかもうこの光景見慣れてきました。」

ちはや「ほいひいへふ~」

瑚太朗「誰も気にしなくなってきたな‥‥」

咲夜「ですが私は続けますよ‥‥私が勝つまで!」

瑚太朗「勝手にしろ‥‥」




ちはや「もぐもぐ‥‥」

瑚太朗「ほんと良く食べるなちはやは‥‥」

朱音「良く太んないわね。咲夜の力があるとはいえ。」

小鳥「羨ましいねぇ‥‥」

瑚太朗「好き嫌いなくなんでも食うしな‥‥」

朱音「いつか道端のキノコ食べて死にそうよね。」

ちはや「なっ‥‥バカにしないでくださいよ!」

静流「安心するんだちー。毒なら治せるから安心して食べろ。」

ちはや「私が食べる前提ですか!」

静流「食べないのか?」

ちはや「食べません!」

瑚太朗「食いしん坊どじっ子ならそれくらいやってのけろよ!」

ちはや「無理です!」

瑚太朗「お前はなんのためにそのキャラクターなんだ!前の森でも木の実食わなかったし!」

ちはや「知りませんよ!」

篝「食いしん坊キャラなら篝ちゃんのあげます。不味くて食ってられません。」

ちはや「>>659

いただきます(食べなきゃ駄目ですよ)

ちはや「もぐもぐ‥‥」

瑚太朗「ちゃんと食べなきゃダメだろ、篝。」

篝「篝ちゃん食事はとらずとも平気なので。」

瑚太朗「そうだったな‥‥」

篝「ただの嗜好で食べていただけですから。」

瑚太朗「咲夜のは不味いから食わない、と‥‥」

篝「その通りです。」

咲夜「がはぁっ!」

瑚太朗「吐血してるが平気か?」

咲夜「ご心配なく‥‥平気です。」

篝「そもそもなぜ皆が咲夜の料理を美味しいといってるのか篝ちゃん理解不能です。何故ですかヒューマン。」

朱音「>>661

ウルトラマンになったからよ

篝「なんと‥‥」

瑚太朗「適当なこと言わないでくださいよ‥‥違うからな。篝。」

篝「ではなんなのです?」

瑚太朗「むしろお前の舌が変なんだよ多分‥‥」

篝「篝ちゃんが変だと言いますか。変ではないです。」

瑚太朗「変だろ。なぁ?」

小鳥「‥‥変だね。」

ちはや「‥‥変ですね。」

朱音「変ね。」

静流「変だ。」

ルチア「‥‥変だな。」

井上「変ね。」

篝「‥‥>>663

なん...だと...

篝「篝ちゃんが変だったのですか‥‥」

朱音「ようやっと自覚したのね。」

篝「朱音も変なくせに‥‥」

朱音「変じゃないわよ。ねぇ?瑚太朗。」

瑚太朗「>>665

朱音さんはぐうたら生活で舌が少し肥えてるだけだから

朱音「ぐうたらとは何よ。なにもしてなかった訳じゃないわ。」

瑚太朗「でも基本暇してたじゃないですか。」

朱音「む‥‥」

瑚太朗「ほぼあの椅子から動きませんでしたし、聖女の仕事もあの頃はなかったでしょう。」

朱音「ぐぬぅ‥‥」

瑚太朗「‥‥まあでも朱音さんは変ではないですけど。」

朱音「ふふん。聞いた?あなたと私は違うのよ。」

篝「似た者同士でしょう。」

朱音「似てないわ!けっして!」

瑚太朗「必死ですね。」

朱音「うるさいわよ!」




瑚太朗(そんなこんなで食後‥‥)

瑚太朗(なにしようかな‥‥よし、>>667)

小鳥とお風呂に入ろう
...その前にお湯いれとこう



浴室
瑚太朗「ふんふーん♪」ゴシゴシ

瑚太朗(浴槽の掃除はこんなもんか‥‥洗剤を流して‥‥流し終わったらスイッチオン!)

瑚太朗「‥‥さて、後は待つだけだ‥‥」

瑚太朗(待つ間小鳥の部屋にいよう‥‥)



小鳥部屋
瑚太朗「入るぞー。」

瑚太朗(小鳥は>>669)

ベッドメイク

瑚太朗「‥‥なにやってんの?」

小鳥「ベッドメイク。」

瑚太朗「‥‥ベッドメイク?」

小鳥「準備さ。夜の。」

瑚太朗「夜の?」

小鳥「うん。」

瑚太朗「>>671

おう、楽しみにしてる
今風呂いれてるけど一緒に入らないか?

小鳥「うん、入ろう。」

瑚太朗「じゃああと少し待ってくれ。‥‥それまでなにする?」

小鳥「>>673

隣に座ってくれる?

瑚太朗「うん。いいぞ。」

瑚太朗(小鳥のとなりに座る。)

瑚太朗「‥‥それで、なにするの?」

小鳥「>>675

ちょっとだけ、こうさせて(肩に寄りかかる)

瑚太朗「!」ドキッ!

小鳥「瑚太朗くんの暖かさを感じる‥‥なんかドキドキしちゃうね。」

瑚太朗「>>677

ああ、俺もだ

瑚太朗「‥‥正直ドキドキが止まらない。」

小鳥「そうなの?」

瑚太朗「ああ。」

小鳥「意外とウブなんだね‥‥」

瑚太朗「>>679

そりゃまだ付き合ってから一月くらいしか経ってないんだぜ

小鳥「いや‥‥たくさんの女の子に囲まれてるのに‥‥」

瑚太朗「これされるのは初めてだから。」

小鳥「そうなんだ‥‥また瑚太朗くんの初めていただいちゃったんだね。」

瑚太朗「初めてって‥‥」

小鳥「そうでしょ?」

瑚太朗「まあ‥‥」

小鳥「‥‥瑚太朗くんの初めての女だからね。あたしは。」

瑚太朗「>>681

そして俺は小鳥にとっても初めての男だな(手を握る)

小鳥「!」

瑚太朗「‥‥俺も初めてな事ばかりで気遣いが足りないとことか不満なこととかこれまでもこれからもあると思うけど、最後に俺といれて良かった、初めてが俺でよかったと思ってくれるように頑張る。だから最後までよろしくな。」

小鳥「>>683

最後なんていわないで

小鳥「いつまでも一緒にいよう?」

ミスりました。
小鳥「‥‥いつまでも一緒にいよう?」

瑚太朗「‥‥ああ。‥‥そうだな。いつまでも一緒だ。世界の終わりとかそういう暗いことは考えないでおこう‥‥」

小鳥「うん、今を精一杯楽しもう?」

瑚太朗「>>686

ああ、そうだな...(肩を引き寄せる)

瑚太朗「今を楽しもう。小鳥。」

小鳥「‥‥瑚太朗くん‥‥」

瑚太朗「‥‥小鳥はさ、何かしたいことあるか?」

小鳥「>>688

瑚太朗君とデートしたり皆でどこかに行ったりしたいな...風祭から出たことなかったし

小鳥「今までドルイドとか色々あったからね‥‥」

瑚太朗「そうか‥‥なら冬休みデートしたりみんなでどっか行ったりしよう。オカ研冬合宿だ。」

小鳥「楽しそうだね。」

瑚太朗「ああ、楽しい冬休みだ。」

小鳥「そのためにはテスト‥‥」

瑚太朗「‥‥暗いことは考えないでいこう。」

小鳥「ごめん‥‥」

瑚太朗「‥‥さて、そろそろ風呂入ったかな‥‥入ろうか。」

小鳥「うん、そうしよう‥‥」




風呂場
小鳥(誘ったは良いけど‥‥どうしようかな。‥‥よし。)

小鳥「瑚太朗くん。体洗ってあげようか?」

瑚太朗「>>690

お願いします

小鳥「んじゃさっそく‥‥」



小鳥「‥‥どう?いい感じかな?」ゴシゴシ

瑚太朗「ああ‥‥いい感じだ‥‥あのさ小鳥。」

小鳥「なにかな?」

瑚太朗「>>692

小鳥のことも洗って良いか?

小鳥「え?」

瑚太朗「だめか?」

小鳥「良いけど‥‥」

瑚太朗「じゃあさっそく‥‥」


瑚太朗「‥‥どう?いい感じか?」

小鳥「>>694

うん、気持ちいい良いよ

瑚太朗「そうか。良かった。」

小鳥「‥‥あたしからもひとついい?」

瑚太朗「なんだ?」

小鳥「>>696

その...お風呂場で一回してみたい
いつも部屋でやってたから

瑚太朗「え?」

小鳥「‥‥だめ?」

瑚太朗「>>698

いまゴムないけど...ピル飲んでるなら良いぞ

小鳥「いやその‥‥そのままじゃだめ?」

瑚太朗「>>700

わかった、良いぞ
...ならべく外に出すから

小鳥「うん‥‥おねがい。」

瑚太朗「じゃあ‥‥」



瑚太朗「‥‥どうだった?風呂でやるのは。」

小鳥「>>702

掃除が楽だね~

瑚太朗「は?どうして?」

小鳥「>>704

タオルとかしいてもそう言うのってベッドについちゃうから...

小鳥「ここならすぐに流せるしね。」

瑚太朗「ああなるほど‥‥で、気持ちよかった?」

小鳥「うん気持ちよかったよ‥‥またしてほしいね。」

瑚太朗「>>706

まあちゃんと避妊するならたまにはゴムなしも良いな

小鳥「‥‥ちゃんと避妊できてたかな?」

瑚太朗「外に出したし‥‥」

小鳥「もし妊娠しちゃったらどうする?」

瑚太朗「>>708

まあ万が一のことがあれば責任持って育てるよ
子育てが何年か前倒しになるだけだし
...ただこのことは二人の秘密な、ルチアとか朱音さんあたりが自分も、って良いそうだし...それも危険日を狙って

小鳥「‥‥風呂場でした時点で聞こえてないかな?」

瑚太朗「>>710

ま、まあその時に考えよう...

小鳥「‥‥そうだね。」

瑚太朗「まあ平気だとは思うけどな‥‥」

小鳥「だといいねぇ‥‥」



瑚太朗(風呂から出て‥‥)

瑚太朗(少し休憩してまた小鳥のとこ行くか‥‥)

静流「あ、コタロー!」

瑚太朗「‥‥静流か。どうした?」

静流「>>712

明日の役に立つといい
っ静流特製避妊薬

瑚太朗「へ?」

静流「これを飲んでおけば避妊具なしでも必ず妊娠しない。使ってくれ。」

瑚太朗「ありがとう‥‥でもなぜ突然?避妊具じゃだめなのか?」

静流「>>714

ルチアが前に一度、中に出されて見たいって言ってたんだ

静流「この機会にと思ったが妊娠はまずいだろうと思った。」

瑚太朗「なるほど‥‥ありがとな静流。」

静流「構わない。‥‥それでコタロー、これからは?」

瑚太朗「小鳥の部屋にいくつもりだが?」

静流「>>716

小鳥の分もいる?

瑚太朗「うーん‥‥じゃあ貰おうかな‥‥」

静流「少し待っててくれ。」


10分後
静流「かんせーだ。」

瑚太朗「おう、ありがとな静流。愛してる!」

静流「>>718

さすが本命視しているだけあるね

瑚太朗「本命?」

静流「違うのか?」

瑚太朗「>>720

まあ全員が本命だから違わなくはないな

静流「そうか‥‥それもそうだ。」

瑚太朗「‥‥じゃ、そろそろ小鳥の部屋にいってくる。」

静流「うむ、頑張れ。」




瑚太朗「小鳥入るぞ。」

瑚太朗(小鳥は>>722)

裸で準備(自慰)をしていた

小鳥「んっ‥‥んっ‥‥」

瑚太朗「‥‥おーい、小鳥ー。」

小鳥「‥‥あ‥‥瑚太朗くん‥‥」

瑚太朗「‥‥なぜそんな?」

小鳥「ちょっと準備しとこうと思って‥‥」

瑚太朗「>>724

そうだ、静流から特製避妊薬もらったけど使う?

小鳥「え?」

瑚太朗「静流のだから効き目は抜群だと思うが‥‥どうかな?」

小鳥「>>726

それじゃあ、お言葉に甘えて...
瑚太朗君...今日は私の中で出して下さい

瑚太朗「‥‥ああ、一杯出してやる。」

小鳥「‥‥じゃあ、これ飲むね。」ゴックン

瑚太朗「‥‥飲んだな。それじゃあ‥‥」

瑚太朗(小鳥と寝た‥‥)




瑚太朗「‥‥どうだった?」

小鳥「>>728

瑚太朗の、あったかいのを感じるよ

小鳥「お腹のなかにいっぱい‥‥」

瑚太朗「‥‥そうか‥‥良かった。」

小鳥「でももっと瑚太朗くんを感じたい‥‥」

瑚太朗「>>730

良いぜ、溢れるくらいだしてやる

小鳥「‥‥おねがい‥‥」

瑚太朗「おう、してやる‥‥」



小鳥「スピー‥‥」

瑚太朗「‥‥ふぅ‥‥満足してくれたみたいだな‥‥」

瑚太朗(明日はデートか‥‥備えて寝よう‥‥)




翌日

瑚太朗(今日はルチアとデートの日だ。朝食をすませた後さっそく出ることになったのだが‥‥部屋の前で待たされていた。)

瑚太朗「ルチア遅いぞー。まだかー。」

ルチア「>>732

ちょっとだけ待って欲しい、心の準備が...

瑚太朗「まだかー。」

ルチア「すまない‥‥ああ緊張する‥‥」

瑚太朗「まあ気持ちはわかるが‥‥30分は長くね?」

ルチア「すまない‥‥‥‥よし‥‥覚悟が決まった‥‥いま行く。」

瑚太朗「おう、やっとか。」

ガチャ
瑚太朗「‥‥おー‥‥」

瑚太朗(新しく買ったと思われる服でおしゃれしたルチアが出てきた。)

ルチア「‥‥どう‥‥だろうか‥‥」

瑚太朗「>>734

..............................すまん、あまりにも可愛くてなにも言えなかった

ルチア「あ、ありがとう‥‥」

瑚太朗「昨日買ってたのってそれか?」

ルチア「ああ、そうだ。」

瑚太朗「可愛いぞ。ルチア。今までより。」

ルチア「>>736

そんなに見違えた?

瑚太朗「ああ。普段と印象が違うな。いつもよりもきれいに見える。」

ルチア「あ、ありがとう‥‥」

瑚太朗「さて、じゃあさっそく行くか。あのショッピングモールへ。」

ルチア「ああ。」



瑚太朗(ショッピングモールへ行くためにバス停へ向かうが‥‥)

瑚太朗「‥‥あのさ、ここ何回とおった?」

ルチア「静流がつけてるかもしれない‥‥撒くためにまだ回り道するぞ。」

瑚太朗「‥‥覚悟決めたんじゃなかったのか?」

ルチア「>>738

うぅ、恥ずかしいものは恥ずかしい...

瑚太朗「でも恥ずかしがってたらいつまでもつかないぞ?」

ルチア「うう‥‥あと一周だけさせてくれ!」



瑚太朗「‥‥よし、じゃあ乗るぞバス。」

ルチア「う、うむ‥‥」


瑚太朗(バスに乗ってる間‥‥)

瑚太朗(こういう時こそなにか会話するべきだな‥‥よし。)

瑚太朗「>>740

ルチアは何かしたいことあるか?

ルチア「そうだな‥‥>>743

(腕を組んで)今日1日ずっとこうしていたい

瑚太朗「!‥‥あ、ああ。いいぞ。」

ルチア「‥‥今日一日楽しませてくれ。」

瑚太朗「ああ、ま、まかせろ!」

ルチア「‥‥瑚太朗どうしたんだ?少しへんだぞ?」

瑚太朗「そういうふうに腕を組まれると‥‥おおおおっぱいがあたって‥‥」

ルチア「>>745

(もっと押し付ける)

瑚太朗「!?」

ルチア「どうだろう‥‥ドキドキするか?」ギュッ

瑚太朗「>>747

ああ、すっごくドキドキする

ルチア「ふふふ‥‥そうか。」

瑚太朗「ルチアの大きいそれを押し付けられたら誰でもドキドキする。」

ルチア「>>749

瑚太朗じゃなかったら絶対にこんなことしない

ルチア「そこは安心してくれ。」

瑚太朗「ああわかってる‥‥お、そろそろつくな‥‥まずはどの店に行く?」

ルチア「>>751

ファンシーショップ

瑚太朗「‥‥なにそれ?」

ルチア「10~20代向けのアクセサリーなど色々なものが売っている雑貨屋のようなものだな。まあ行けばわかると思う。」

瑚太朗「そうか。‥‥じゃあまずそこにいこう。」




ファンシーショップ
瑚太朗(‥‥なるほどこういう感じのか‥‥)

瑚太朗「‥‥よし、ルチア、どれか好きなの一つ買ってやろう。」

ルチア「>>753

ペアリング

瑚太朗「これは‥‥ペアリング?」

ルチア「ああ。私と瑚太朗のペアリングだ。‥‥買ったらつけてくれるか?」

瑚太朗「ああ。いいぞ。」


瑚太朗「‥‥つけたぞ。」

ルチア「‥‥ふふふ‥‥」

瑚太朗「そんな嬉しいのか?ペアリング。」

ルチア「>>755

瑚太朗とのお揃いで嬉しくないわけがない

瑚太朗「‥‥俺もルチアとお揃いで嬉しいよ。」

ルチア「そうか‥‥お揃い‥‥うふふ‥‥」

瑚太朗「‥‥さて、次はどうする?」

ルチア「適当に見て回ろう。見るだけでも楽しいものだ。」

瑚太朗「じゃあそうしよう。」




ルチア「‥‥あれは‥‥>>757

西九条と今宮(デート中)

瑚太朗「‥‥お、ほんとだ。」

ルチア「‥‥見つからないように迂回していこう。」

瑚太朗「どうして?」

ルチア「二人きりを邪魔をしては悪いし‥‥恥ずかしいだろう‥‥」

瑚太朗「‥‥向こうはすでにこちらを見て手を振ってるが?」

ルチア「え?」

西九条「あらー天王寺くんにルチアちゃんじゃないのー奇遇ねーデート中?」

ルチア「>>759

は、はい!そうです

西九条「私たちもなのよ。」

瑚太朗「へぇそうだったんですか‥‥」

今宮「デートって‥‥ただ必要なものを買いに来ただけっしょ‥‥」

ルチア「まあそこはどうとらえるかだけですし‥‥」

西九条「‥‥そうだわ二人とも、せっかくあったんだしどっか一緒に回りましょう。なにか買ってあげてもいいわ。」

瑚太朗「>>761

いえ、お気持ちは嬉しいですが、お二人はお二人のデートを楽しんで下さい

瑚太朗「誘ってくれたところ申し訳ありませんが‥‥」

西九条「あらそう?まあ無理強いはしないけど‥‥あらそれペアリング?」

瑚太朗「これですか?はい、さっき買いましたが‥‥」

西九条「>>763

ふふふ、お似合いよ

ルチア「あ、ありがとうございます‥‥」

西九条「‥‥それじゃ、邪魔したわね。」

瑚太朗「いえこちらもすいませんでした。」

西九条「いいのよ。それじゃね~~。」



ルチア「‥‥む、これは‥‥」

瑚太朗「どうした?なにか気になる店があったか?」

ルチア「>>765

猫耳があるコスプレ店

瑚太朗「‥‥コスプレショップか‥‥猫耳ルチアまたみたいな‥‥」

ルチア「>>768

...瑚太朗の前ならしてもいい

ルチア「少し待っててくれ。」

瑚太朗「してくれるのか?」

ルチア「ああ。」



ルチア「‥‥どうだろうにゃ?」

瑚太朗「>>770

かわいい...

ルチア「そ、そうか?」

瑚太朗「ヤバい超可愛い。次は>>772も着てみてくれ。」

猫しっぽもつけてメイド服

ルチア「わかった‥‥少し待っててくれ‥‥」



ルチア「‥‥どうだ?」

瑚太朗「そのコスプレでなにかメイドっぽい一言たのむ。」

ルチア「ご、ご主人様‥‥な、なんでも命令してくださいにゃ‥‥」

瑚太朗「>>774

のどが渇いてきたからな……
温かい缶コーヒーを二人分だ

ルチア「承知しましたにゃ!」

瑚太朗「え?」



ルチア「‥‥買ってきたにゃ、ご主人様。」

瑚太朗「‥‥本当にいくなんて‥‥」

ルチア「>>776

ご主人様に仕えることが、メイドの喜びですから

瑚太朗「すげぇなりきってる‥‥」

瑚太朗(これはどこまで聞いてくれるのか気になるな‥‥)

瑚太朗「‥‥よし、じゃあルチア、次は>>778

指を舐めて欲しい

ルチア「‥‥ここで‥‥か?」

瑚太朗「ああ。ここでだ。」

瑚太朗(さあどうだろう?)

ルチア「>>780

...(命令に従っている)

ルチア「‥‥」ペロペロ

瑚太朗(うおおおおお!)

ルチア「‥‥どうだった?」

瑚太朗「ごちそうさまでした!次は>>782

キス

ルチア「‥‥それもここでか?」

瑚太朗「もちろん。」

ルチア「‥‥いいぞ。」(目を閉じる)

瑚太朗(‥‥マジか‥‥)

ルチア「‥‥」

瑚太朗(本気だな‥‥よし。)

チュッ
ルチア「んっ‥‥」

瑚太朗(ルチアと唇を重ねる。)

瑚太朗「‥‥最後にルチア、>>784

スカートの中を見せてくれ

ルチア「す、スカートの中を?」

瑚太朗「ああ、ここでな。」

ルチア「‥‥」

瑚太朗(さあどうする?ルチア。)

ルチア「‥‥>>786

わかりました、下から覗いて下さい(ノーパン)

瑚太朗「え!?のののノーパン!?」

ルチア「‥‥どうだろう?」

瑚太朗「>>788

サイコーですb

瑚太朗「‥‥にしてもルチアがこんなにエッチな奴だったとは‥‥ノーパンで外を歩くなんて‥‥」

ルチア「>>790

いや、ちゃんと朝ははいてたんだ
...ただこの服を着るときに、ちょっと期待してしまった

瑚太朗「え?」

ルチア「このような命令をされると期待してた‥‥だから従ってたんだ。」

瑚太朗「‥‥予想通りだったと?」

ルチア「そうだ。瑚太朗ならこのような命令をしてくるだろうと‥‥そしてノーパンのほうが喜ぶかと思い‥‥」

瑚太朗「>>792

そうか...............
そうだ!その服奢るからその格好で一緒にトイレに行かないか?ご主人様の処理をするのもメイドの仕事だろ?

ルチア「‥‥なに?」

瑚太朗(さすがのルチアでもこれはさすがに無理なはず!)

ルチア「>>794

さすがにそれは瑚太朗に悪いし、何時間もトイレに入ってたら他の人に迷惑かかるから...

瑚太朗「‥‥そうか残念‥‥」

ルチア「そういう処理は今晩たっぷりとしてやる。だから抑えてくれ、瑚太朗。」

瑚太朗「>>796

わかったが..."何時間"?
いったい何回するつもりだったんだ?

ルチア「‥‥それは‥‥楽しみにしておいてくれ。」

瑚太朗「あ、ああ‥‥」

瑚太朗(これは今晩は相当頑張んなきゃな‥‥)


瑚太朗(その後、ぶらついていると‥‥)

瑚太朗「お‥‥ありゃ>>798

カップル限定特大パフェ
※辛くないです

瑚太朗「‥‥カップル限定パフェ‥‥ルチア、食べるか?」

ルチア「パフェ‥‥よし、食べよう!」



店員「限定パフェでございます。」

瑚太朗「‥‥おー‥‥でかい‥‥」

ルチア「すごいな‥‥」

瑚太朗「‥‥あの店に匹敵する盛りかた‥‥まさか辛かったりしないよな?」

ルチア「そんなことはないだろう‥‥」

瑚太朗「なら良いが‥‥」

ルチア「よし、じゃあ食べよう。」

瑚太朗「ああ。」




瑚太朗「‥‥どうだルチア、楽しいか?」

ルチア「>>800

あ~ん

瑚太朗「ん?」

ルチア「あ、あーん‥‥」

瑚太朗(そういうことか‥‥)

瑚太朗「あーん」パクッ

ルチア「‥‥美味しいか?瑚太朗。」

瑚太朗「>>802

ああ、ルチアもあーん

ルチア「え?あ、あーん‥‥」パクッ

瑚太朗「‥‥どう?」

ルチア「>>804

味はしない...がすごく幸せだ
瑚太朗、あーん

瑚太朗「え?また?」

ルチア「良いだろう?あーん。」

瑚太朗「‥‥まあいいか‥‥あーん。」パクッ

瑚太朗「じゃ、お返し、あーん‥‥」

ルチア「あーん‥‥」

瑚太朗(この光景は回りから見るとバカップルに見えただろう‥‥だけど今日はそれでもいいよな‥‥今日はルチアが楽しければそれでいい。そう思える‥‥)



ルチア「瑚太朗、口元にクリームがついているぞ。」

瑚太朗「え?」

ルチア「とってやろう。」

瑚太朗(ルチアが指でそれをとる。‥‥これはあれか‥‥)

ルチア「‥‥」パクッ

瑚太朗(思った通りルチアはその指をなめた。)

瑚太朗「間接キス。」

ルチア「>>806

ああそうだな(満面の笑み)
瑚太朗、キス(口移し)がしたい

瑚太朗「‥‥いいぞ。するか。キス。」

チュッ

ルチア「ん‥‥瑚太朗‥‥」

瑚太朗「‥‥なんだ?」

ルチア「>>808

んっ(バナナを口にいれてから口を前に出している)

瑚太朗「‥‥なるほど‥‥そういうことか‥‥」

瑚太朗(もう片方をくわえ、少しずつ食べ進んでいく。)

ルチア「‥‥」パクパク

瑚太朗(それにあわせてルチアも進み始める。)

瑚太朗(‥‥そろそろ‥‥)
チュッ
ルチア「>>809

ミス>>811

ん(そのまま舌を入れる)

瑚太朗「!んん‥‥」

瑚太朗(ルチアと舌を絡める。)

瑚太朗「‥‥ぷはっ‥‥今日のルチアは積極的だな‥‥いつも以上に。」

ルチア「>>813

コタローの愛が暫く足らなかった

瑚太朗「‥‥そうか?」

ルチア「ああ‥‥私からしてみれば、足りない。私はこんなに瑚太朗を愛してるのに、毎日瑚太朗のことばかり考えているのに、私には瑚太朗しかいないのに、瑚太朗は他の女の子がいて、他の女の子の事も考えて‥‥‥‥すまん、今のは忘れてくれ、仕方のないことだ。」

瑚太朗「>>815

ごめんな、でも俺は誰か一人を選べない...皆がルチアと同じ気持ちだろうからなおさら...

でも、今日はルチアは俺のもので、俺はルチアのものだ、だから好きなだけ求めて良いんだぞ

ルチア「そうか‥‥」

瑚太朗「今日はルチアの望んだことを望むだけしてやる。」

ルチア「じゃあ>>817

口移しでパフェを食べさせて欲しい

瑚太朗「口移しか‥‥わかった。」

瑚太朗(パフェを口に含み‥‥)

瑚太朗「ルチア、じゃあいくぞ。」

ルチア「ああ、いつでも。」

瑚太朗(ルチアに口移しで食べさせる。)

瑚太朗「‥‥どう?」

ルチア「>>819

幸せ...私も瑚太朗にしたい

瑚太朗「ああ、良いぞ。」



ルチア「‥‥どうだ?」

瑚太朗「>>821

ああ、美味しかった

ルチア「そうか‥‥良かった。」

瑚太朗(これ回りから見ると‥‥まあいい‥‥気にしないでおこう‥‥)


瑚太朗「‥‥パフェ食い終わったがこの後はどうする?」

ルチア「>>823

スクモンバトル

瑚太朗「スクモン?」

ルチア「以前瑚太朗が吉野とやっていただろう?あれをやってみたい。」

瑚太朗「あああれか‥‥よしわかった。行こう、ゲームセンターへ。」




ゲームセンター
瑚太朗「‥‥うわー混んでるな‥‥」

瑚太朗(こりゃ相当並ばなきゃ無理っぽい‥‥)

ルチア「混んでいるな‥‥並ぶぞ。」

瑚太朗「ああ。」




瑚太朗(‥‥この待ち時間をどう繋ぐか‥‥よし‥‥)

瑚太朗「>>825

周りにバレないように変質者ごっこだ!

瑚太朗(よし‥‥変質者になりきる‥‥変質者っぽくルチアに話しかけてみよう‥‥)

瑚太朗「>>827

ぐへへ、お嬢さん良いもの持ってるね~

ルチア「え?い、良いもの?」

瑚太朗「お兄さんと一緒に遊ばな~い?良いことしようよ~。」

ルチア「>>829

瑚太朗、子どもが引いてる...

瑚太朗「え?」

前に並んでる子供「‥‥」ドン引き

瑚太朗「‥‥ごめんなさい。悪ふざけです‥‥」

ルチア「気をつけろ次から。」



瑚太朗(‥‥よしならば作戦変更‥‥バレないようにセクハラする!‥‥よし、まずはルチアの尻をさわってやる!)

瑚太朗「‥‥」サワッ

ルチア「>>832

瑚太朗、下手すると警備員呼ばれるからここではダメだ ボソッ

瑚太朗「なに!?俺のさりげないセクハラを一瞬で見破った!?」

ルチア「ガーディアンをなめてもらっては困る。‥‥さっきからなんなんだ?セクハラみたいなことを。」

瑚太朗「軽いスキンシップだ。」

ルチア「>>834

頼む今はやめてくれ、下着が(濡れて)使い物にならなくなるから

瑚太朗「‥‥下着って‥‥ああ‥‥」

ルチア「わかってくれたか?」

瑚太朗「ああ。すまんな。夜まで自重する‥‥」

ルチア「そうしてくれ。」



瑚太朗「‥‥よし、順番が回ってきたな。どれつかう?俺は体験会で使った忍者ガエルで行くぜ!」

ルチア「>>836

この黒いお化けみたいなの(ゲ○ガー)を使おう

瑚太朗「お、それか‥‥よし、手加減なしで行くぞ‥‥」

ルチア「ああ、勝負だ瑚太朗!」

瑚太朗(ゲーム初心者であろうルチアに俺が負けるはずはない!)

瑚太朗「それじゃ、いざ勝負!」




ルチア「‥‥私の勝ちだな。」

瑚太朗「なん‥‥‥‥だと‥‥‥‥いったいどこでそんな経験を‥‥」

ルチア「今日初めてやったぞ。」

瑚太朗「ではなぜそんな‥‥」

ルチア「さあな‥‥」

瑚太朗「俺のなかでルチアはゲーム下手なイメージだったのに‥‥」

ルチア「>>838

と言うか瑚太朗もこれやったの二回目だから大差はない

瑚太朗「それもそうだな‥‥」

ルチア「基本ゲームは下手だと思ってるぞ、自分は。」

瑚太朗「‥‥俺も下手だと?」

ルチア「別にそこまでは‥‥」

瑚太朗「くそっ!あそこの>>840で俺のゲームの腕を‥‥」

マジカル吉田アカデミー

ルチア「‥‥なんだそれは?」

瑚太朗「クイズに答えていくゲームだ‥‥よし、やるぞ!」

第一問
>>842

吉田君のフルネームを答えよ
(過去に出てたはず)

瑚太朗「えーっと‥‥」

ルチア「なんだこれは‥‥」

瑚太朗「吉田くん(たぶん吉野)に関連する問題がでる。答えは‥‥」
吉田晴彦
正解!
瑚太朗「よし!」
第二問
>>844

吉田君の好物を答えよ

どこにあるか探したらその4の>>762からあった

瑚太朗「これは‥‥こいつだ!」

正解!
ルチア「‥‥これ楽しいのか?」

瑚太朗「楽しいぞ!さあ次!」
第三問
>>847

吉田君がワルな男を目指したきっかけを答えよ

瑚太朗「これわかんないな‥‥‥‥推測で書くか‥‥」

答え
>>849

ヤンキー姉さんへのあこがれ

瑚太朗「‥‥どうだ!」
答え
>>851

ブブー
正解は...
「昔不良に絡まれたのを助けられたから」

瑚太朗「‥‥ちっ‥‥」

ルチア「まあ納得が行くものではあるが‥‥」

瑚太朗「あいつ原因聞いても教えてくれないんだよな‥‥なんでだろ?」

ルチア「知られたくなかったんだろう‥‥」



瑚太朗(その後もときつづけ‥‥)

瑚太朗「‥‥よし!9問正解!!見たかルチア!」

ルチア「>>853

…グスン

瑚太朗「‥‥ん?どうした?」

ルチア「瑚太朗は私と吉田どっちが良いんだ?」

瑚太朗「>>855

...ルチア冷静になって考えてみろ、俺と吉野は男同士だ、あと俺にそっちの気はない

ルチア「でも‥‥瑚太朗は9問正解したわけだ‥‥」

瑚太朗「いやでもだからって‥‥俺にそっちの気がないことはわかってるだろ?」

ルチア「それはそうだが‥‥」

瑚太朗「‥‥気分を害したならごめん。‥‥気を晴らすためにあの>>857でもしよう。」

プリクラ

ルチア「‥‥プリクラか‥‥」

瑚太朗「撮ろうぜ一緒に。」

ルチア「‥‥うん。撮ろう‥‥」



瑚太朗「ちょ‥‥ルチアくっつきすぎ‥‥」

ルチア「良いだろう別に?もうすぐシャッター切られるぞ‥‥」

パシャ
ルチア「落書きができるな‥‥よし、>>859

アヘ顔ダブルピース っと!

瑚太朗「下ネタはやめろ!アヘ顔なんてしてないから!」

ルチア「>>861

じゃあ...「此花ルチアは一生天王寺瑚太朗のものです」

瑚太朗「‥‥ものすごく恥ずかしいこと書くな‥‥」

ルチア「二人しか見ないだろう?それに事実だ。」

瑚太朗「‥‥そうか‥‥ルチアは俺のものなのか‥‥俺も今はルチアのものだな!」

ルチア「>>863

せっかくだからキス(ディープ)してるところも撮ろう

瑚太朗「‥‥ああ、撮ろう!」



瑚太朗「よーしじゃあタイミングを合わせて‥‥」チュッ

ルチア「んっ‥‥んん」
パシャ!
瑚太朗「‥‥撮れた‥‥よし、これには>>865と書いてやろう。」

バカップルやってます!

ルチア「バカップル‥‥」

瑚太朗「違うか?」

ルチア「>>867

ああ、そうだな、私はもう瑚太朗のことしか考えられないからな(腕に抱きつく)

ムニュ
瑚太朗「!!」

瑚太朗(くっ‥‥また胸が‥‥)

ルチア「‥‥?どうした?」

瑚太朗「な、なんでもない‥‥それよりこれからどうする?」

ルチア「>>869

少しぶらつきたい(腕を胸にはさむ)

瑚太朗「!!」

ルチア「‥‥顔が赤いな‥‥」

瑚太朗「おっぱいが‥‥」

ルチア「‥‥」ムギュー

瑚太朗「!!!!」

ルチア「どうだ?瑚太朗。」

瑚太朗「>>871

ルチア!(キス)

ルチア「ん‥‥」

瑚太朗「‥‥ごめん、我慢ができなかった‥‥」

ルチア「>>873

ヌルリ…(下からなんか垂れて来た

瑚太朗「‥‥?なんか下から‥‥」

ルチア「!!」

瑚太朗「‥‥なにこれ?」

ルチア「>>875

...瑚太朗、一緒トイレに行こう
もう我慢できない...

瑚太朗「え?」

ルチア「‥‥だめか?」

瑚太朗「>>877

...実は俺も、我慢できない

瑚太朗「‥‥よし、行くかトイレ‥‥」

ルチア「‥‥ああ。」



瑚太朗「‥‥どうだった?」

ルチア「>>879

ああ、気持ち良かった
...瑚太朗、下着を買いに行っても良いか?さっきまで履いてたのはもう...

瑚太朗「ああ、構わんぞ。」



瑚太朗(人のいないタイミングを見計らってトイレを抜け出し‥‥)


瑚太朗「‥‥やべぇすげぇ入りづらい‥‥」

ルチア「私もいるのだし良いだろう。‥‥瑚太朗はどういうのが好きなんだ?」

瑚太朗「ぱんつは白が至高だと思ってる。」

ルチア「>>881

白か...上はあまり種類を選べないから下はちょっと凝りたいな...あとで瑚太朗に見せるわけだし

瑚太朗「‥‥上は選べない?」

ルチア「サイズがあまりないんだ‥‥」

瑚太朗「ああなるほど‥‥そのジャンボおっぱいに会うものじゃなきゃダメであると。」

ルチア「まあ‥‥‥‥そうだ瑚太朗、私に会うと思う下着を選んでくれないか?」

瑚太朗「>>883

このスケスケなのが至高だな!

ルチア「そうか?」

瑚太朗「ああ!」

ルチア「瑚太朗はこういうのが好きなのか‥‥」

瑚太朗「>>885

ああ、スケスケは男のロマンだ

他には...こんなのとかどうだ
っ大人びた感じのやつ

ルチア「うむ‥‥なるほどな‥‥」

瑚太朗「最終的に決めるのはルチアだ。さあどうする?」

ルチア「>>887

そうだな...瑚太朗一回店の外で待っててくれないか?夜になってから見せたいから

瑚太朗「‥‥おう、ルチアがそういうならそうしてやろう。」



瑚太朗(しばらくして‥‥)

ルチア「すまない、待たせたな。」

瑚太朗「いや平気だ。どれにしたんだ?」

ルチア「秘密だ。‥‥それより瑚太朗、この後はどうする?」

瑚太朗「腹減ってきたからそろそろ飯にしないか?」

ルチア「そうだな‥‥私はなんでも構わないぞ。瑚太朗が選んでくれ。」

瑚太朗「じゃあ>>889

マク○ナルド

マ○ドナルド
瑚太朗「ええーっと‥‥ハンバーガーと‥‥テリヤキチキンセットとチキンナゲットと‥‥ルチアなにがいい?」

ルチア「なんでも構わないぞ。」

瑚太朗「じゃあそれ二つずつ。‥‥あとスマイルで。」

店員「はいかしこまりました。」ニコッ

ルチア「>>891

本当にスマイル頼むやつ初めてみた...

瑚太朗「いやなんとなく頼んでみた‥‥だめか?」

ルチア「>>893

前に西九条さんから今宮さんがここで同じことしてドン引かれたことがあると聞いたからな

瑚太朗「まじか‥‥でも俺はドンびかれなかったぞ。」

ルチア「それが今宮さんと瑚太朗の差なのだろう。」

瑚太朗「だな。‥‥にしても怒んないんだな。彼女の前でこんなことしても。」

ルチア「>>895

瑚太朗は私たちのものだからな、それに本気じゃないのはわかってるから(抱きつく)

瑚太朗「!こんな人がいるところで‥‥」

ルチア「別に気にならないだろう?瑚太朗。」

瑚太朗「>>897

それもそうだな
愛してるぞルチア ボソッ

ルチア「そ、そうか///私も愛してるぞ///」

瑚太朗「そうか、じゃあ俺はもっと愛してる。」

ルチア「じゃあ私はもっともっと愛して‥‥」

瑚太朗「じゃあ俺は‥‥」

店員「あの‥‥お客様‥‥商品が出来上がっておりますが‥‥」

瑚太朗「‥‥あ、はいすいません‥‥」




瑚太朗「‥‥どう?」

ルチア「>>899

ポテトを頼めば良かった...

瑚太朗「え?」

ルチア「味は感じないがいろいろ食べてみたかった‥‥」

瑚太朗「そうだったか‥‥ごめんごめん。」

ルチア「まあいいが‥‥」




瑚太朗「この後はどうする?」モグモグ

ルチア「>>901

色んなところをうろつきたいな モグモグ

瑚太朗「よしじゃあそうしよう。」

ルチア「午後も楽しませてくれ。瑚太朗。」

瑚太朗「ああ、任せろ。」



瑚太朗(飯のあとあたりをぶらついていると‥‥)

ルチア「あれは‥‥>>903

駄菓子屋

ルチア「駄菓子屋だ‥‥」

瑚太朗「ほんとだ‥‥少し入ってみるか?」

ルチア「ああ、入ってみよう。」



駄菓子屋
瑚太朗「おおー懐かしいな‥‥」

ルチア「私は入ったことないからわからないが‥‥」

瑚太朗「そうなのか?」

ルチア「このようなものとはほぼ無縁だったからな‥‥」

瑚太朗「そうか‥‥なんか気になる菓子とかある?」

ルチア「>>905

ブタメン
(原作で駄菓子屋行ったことなかった?)

(忘れてたとか言えない‥‥)
瑚太朗「ブタメンか‥‥」

ルチア「どのような味なのだろうな。」

瑚太朗「ラーメンみたいな味だ。わりとうまいぞ。」

ルチア「へぇ‥‥」

瑚太朗「食べたい?」

ルチア「>>907

試しに一つ

瑚太朗「じゃあ買おう。二つ。あとは‥‥よし、俺オススメの駄菓子を買ってやろう‥‥」


瑚太朗「‥‥ブタメンとか買ったはいいがどこで食おう‥‥」

ルチア「>>909

近くにベンチがあったからそこにしよう

瑚太朗「お、ほんとだ。‥‥よしじゃあそうしよう。」


瑚太朗(何とかしてお湯を調達してブタメンを作り‥‥)

瑚太朗「味は感じないだろうが‥‥どうだ?」

ルチア「>>911

悪くないな

ルチア「きっとそういう感じだろう。」

瑚太朗「そうか。なら良かった。‥‥うん、久しぶりに食ったけどうまいな、ブタメン。」

ルチア「瑚太朗の一口もらって良いか?」

瑚太朗「え?ルチアにとっては一緒じゃ‥‥」

ルチア「>>913

"瑚太朗"のが欲しいんだ

瑚太朗「まあそこまでいうなら‥‥じゃあルチアのも一口くれ。」

ルチア「ああ、構わんぞ。」


瑚太朗「‥‥なんか違うか?」

ルチア「>>915

味は変わらんが...こんなこと瑚太朗とできて嬉しい

ルチア「わけあいっこしてみたかったんだ。」

瑚太朗「そうか‥‥」

ルチア「昼食の時は同じものを頼んだから言い出せなかったんだ‥‥」

瑚太朗「いってくれればよかったのに‥‥わけあいたいなら。」

ルチア「恥ずかしいだろう‥‥」

瑚太朗「それ以上恥ずかしいことしてるくせに‥‥」

ルチア「それとそれは違うんだ!」

瑚太朗「よくわからん‥‥」



ルチア「‥‥この駄菓子はなんなんだ?」

瑚太朗「それは>>917だ。」

10円チョコ

瑚太朗「値段のわりに結構旨い。」

ルチア「そうか‥‥」パクッ

瑚太朗「‥‥どう?」

ルチア「きっと甘くて美味しいのだろうな‥‥これはなんだ?」

瑚太朗「それは>>919

>>1のオススメから一つ

瑚太朗「チョコバットだ。」

ルチア「ぱっとみ普通のチョコだが‥‥」

瑚太朗「味よりも当たりつきなのがポイントだ。」

ルチア「じゃあ見てみよう‥‥」

瑚太朗「どう?」

ルチア「>>921

都合よく当たるもんじゃあないみたいね

瑚太朗「だよな‥‥なかなか当たんないだよなこれ‥‥」

ルチア「まあそうであろう‥‥」

瑚太朗「じゃあ普通に食おう‥‥うん、懐かしい味だ‥‥」

ルチア「‥‥瑚太朗は昔は駄菓子屋に良く行っていたのか?‥‥というか昔のことは覚えているのか?」

瑚太朗「>>923

ガーディアンとか魔物に関係しないことならまあ多少は覚えてるぞ

瑚太朗「だから駄菓子のこととかは覚えてる。」

ルチア「そうなのか‥‥」

瑚太朗「まあガーディアン時代のことも先生や今宮から聞いたことなら覚えてるけど。」

ルチア「ほう‥‥」

瑚太朗「‥‥まあ昔のことなんていまや関係ないことだ。昔は昔、今は今だ。」

ルチア「そうだな。」

瑚太朗「というわけで今を楽しもう。‥‥次はなにする?」

ルチア「まだ店をぶらつこう。」




瑚太朗(ぶらついていると‥‥)

瑚太朗「‥‥これは‥‥」

ルチア「どうした?瑚太朗。」

瑚太朗「>>925

くじ引き(ガラガラするやつ)

ルチア「くじ引き?」

瑚太朗「買った金額的に一回は引けるぞ!」

ルチア「ちなみに一等はなんなんだ?」

瑚太朗「>>927

北海道旅行

ルチア「それは良さそうだな‥‥」

瑚太朗「よし!一発引いてこよう!当ててやるぜ北海道!」



店員「では、こちらを一回回してください。」

瑚太朗「うおおおお!」グルグル
ポロン
瑚太朗「‥‥何等ですか?」

店員「>>929

おめでとうございます、3等、当デパートのプラネタリウムのペアチケットです

瑚太朗「ちっ三等か‥‥でもプラネタリウムか‥‥あとで行ってみる?」

ルチア「ああ、行ってみよう。楽しそうだ。」

瑚太朗「時間はどうする?人が少ない方がいいよな。」

ルチア「夜の方が空いているだろうか?」

瑚太朗「何時がおすすめですかね?」

店員「>>931

そうですね...一番近い回なら今から30分後ですね

瑚太朗「そうですか‥‥どうする?今から行くか?ルチア。」

ルチア「>>932

瑚太朗「よし、じゃあ行こう。」



プラネタリウム
瑚太朗「ルチアはプラネタリウム来たことあるの?」

ルチア「ほぼ初めてだな‥‥」

瑚太朗「星に興味は?」

ルチア「無くはない程度だ‥‥む‥‥そろそろ始まるな‥‥」

瑚太朗「お‥‥ほんとだ‥‥綺麗だな。ルチア。」

ルチア「>>936

いつも見ている夜空とはてんで違うな

瑚太朗「まあ街頭とかで夜も明るいし、ガスで汚れてたりするからな‥‥」

ルチア「人の手によって失われた星空なのだな‥‥」

瑚太朗「そうかもな‥‥でもこうやって人の手で再現してるわけだし良いんじゃないか?」

ルチア「>>938

いつか、皆で本物の星を見に行きたいな

瑚太朗「ああ‥‥そうだな」

ルチア「それだけじゃない‥‥他にもいろんな場所にいってみたい‥‥二人で、みんなで。」

瑚太朗「>>940

ああ、一緒に色んな物を見よう

瑚太朗「いろんなものを、いっぱい。」

ルチア「ああ、そうだな。」




瑚太朗「‥‥なあルチア。」

ルチア「なんだ?」

瑚太朗「>>942

そういや...あの解説をしてるのって、この前俺たちが学校で見つけた(過去スレにて)ロボットじゃないか?

ルチア「あのロボは解体されたと聞いているが‥‥」

瑚太朗「でもあれはどうみても‥‥」

ルチア「‥‥あとで確認してみれば良いんじゃないか?本人に。」

瑚太朗「ああ、あとで確認してみよう‥‥今はこれを楽しむか‥‥」




瑚太朗「‥‥楽しい?ルチア。」

ルチア「>>944

ああ、とてめ

瑚太朗「そうか‥‥よかった。」

ルチア「瑚太朗と一緒ならどこでも楽しいぞ。」

瑚太朗「>>947

なら、もっともっと楽しもう!

ルチア「ああ‥‥楽しもう。」(顔を瑚太朗の肩にのせる。)

瑚太朗「!」

ルチア「‥‥好きだぞ。瑚太朗。」

瑚太朗「>>949

ああ、俺もおまえが大好きだ(顔を近寄せる)

ルチア「瑚太朗‥‥」

瑚太朗「ルチア‥‥」

瑚太朗(唇を重ねる。)

ルチア「‥‥瑚太朗‥‥」

瑚太朗「なんだ?」

ルチア「>>951

ありがとう

ルチア「こんな私を‥‥傷だらけの私を愛してくれて‥‥」

瑚太朗「>>953

こっちこそ、こんな俺のことを好きになってくれてありがとう

瑚太朗「こんな色々普通じゃない俺を。」

ルチア「普通じゃないから私と瑚太朗は一緒にいれる‥‥それなら普通じゃないことも良いことかもしれないな。」

瑚太朗「そうだな‥‥昔の俺は普通でいたかった‥‥けど今は普通じゃなくても良いと思える。」

ルチア「>>955

私もだ、この体質になって色々思うことはあった、けれどそのおかげで瑚太朗とこうしていられるのなら悪くないかもしれないな

ルチア「この体質でなければ瑚太朗に出会うこともなかったかもしれない‥‥」

瑚太朗「そうかもな‥‥」

ルチア「長い間孤独だった‥‥ずっとこの体質は嫌いだった‥‥でもそこから瑚太朗は私を救ってくれた。この体質でも瑚太朗といれるなら良いと思えた‥‥」

瑚太朗「>>957

ありがとう...愛してるぞルチア

ルチア「私も愛してる‥‥」

瑚太朗「‥‥あれ?また最初の流れに‥‥」

ルチア「良いじゃないか‥‥何回愛してると言っても‥‥」

瑚太朗「>>959

そうだな、何回でも「愛してる」って言いたくなるな、もうそれしか言えないくらい愛しい

ルチア「私もだ‥‥瑚太朗。愛してる。」

瑚太朗「じゃあ俺はもっと愛してる。」

ルチア「じゃあ私はもっともっと愛してる‥‥世界中の誰よりも‥‥オカ研の皆の中で一番瑚太朗を愛してる。」

瑚太朗「>>961

ああ、俺もルチアのことを愛してる(キス)

ルチア「ん‥‥」

案内ロボット「さあみなさん、最後に天井をご覧ください‥‥」

瑚太朗「ん?‥‥おー‥‥すげぇ‥‥」

瑚太朗(全面に星空が映し出されている‥‥)

ルチア「‥‥綺麗だな‥‥」

瑚太朗「ルチアのほうが綺麗だよ。」

ルチア「>>963

ありがとう、瑚太朗///

瑚太朗「‥‥こんなテンプレみたいな台詞‥‥やべぇ恥ずかしい‥‥」

ルチア「今さらじゃないか?‥‥こんなところでキスする時点で恥ずかしいぞ。」

瑚太朗「>>965

...そう言えばそうだな、今日だけで何回したか覚えてないくらいだからな...

ルチア「‥‥確かに‥‥何回したのだろうか‥‥」

瑚太朗「‥‥数えきれないくらい?」

ルチア「そうか‥‥数えきれないほどしたか‥‥ウフフ‥‥」

瑚太朗「突然なんだ?」

ルチア「嬉しいだけだ‥‥フフ‥‥」

瑚太朗「ならいいけど‥‥‥‥お、上映終わった‥‥よし、少し確かめてこよう‥‥」


瑚太朗「あの‥‥俺らどこかであったことありません?」

案内ロボット「>>967

お久しぶりです、前回は機材がなくてプラネタリウムを行うことが出来ず大変申し訳ありませんでした(ペコリ)

瑚太朗「やっぱりあの‥‥」

ゆめみ「はい、こちらの技術力によりなんとか再びこうして皆様のために働くことができました。プラネタリウムはいかがでしたか?」

瑚太朗「>>969

ああ、最高だったよ
ありがとうな

ゆめみ「いえ、これが仕事ですので。」

瑚太朗(ぶっちゃけ途中聞いてなかったがまあ誤魔化せたようだし良いか‥‥)

ルチア「しかし驚いた‥‥外見まで似せられるのか‥‥」

ゆめみ「そのようです。以前のフォルムに非常に近いものを準備してくださったようで。」

瑚太朗「へぇ‥‥」

ゆめみ「これもあなたたちのお陰ですね。ありがとうございました。」

瑚太朗「>>971

いやいや、そんな俺たちは見つけただけだよ

ゆめみ「いえいえ‥‥見つけていただけなければあのまま壊れていましたし‥‥」

瑚太朗「いやいや直したのは俺たちじゃないから‥‥」

ルチア「まあどちらでも良いだろう‥‥それよりそろそろ他の場所へいかないか?」

瑚太朗「>>973

そうだな...

んじゃまたな、今度は皆も連れてくから

ゆめみ「ええ、お待ちしています。」


瑚太朗「‥‥さて、じゃあどこ行く?」

ルチア「>>975

瑚太朗に任せるよ、私はこうしているだけで幸せで(腕に抱きつく)

瑚太朗(む、胸が‥‥)

瑚太朗「っ‥‥そうか‥‥よし、じゃあ>>977

そうだな...屋上に行かないか?

ルチア「屋上か‥‥わかった。行こう‥‥」



屋上
ルチア「‥‥瑚太朗‥‥なぜ屋上に?」

瑚太朗「>>979

たまにはこんなところから
遠くを見物したくなるもの

ルチア「そうか‥‥」

瑚太朗「デートの最後でも良いかとは思ったんだけど‥‥あのときとは違う景色を見るのも良いと思ったんだ‥‥」

ルチア「瑚太朗‥‥ここは確か記憶の中で初めてキスをした場所だ‥‥」

瑚太朗「>>981

そうだな、ルチア...(長いキス)

ルチア「ん‥‥んん‥‥」

瑚太朗(ルチアと舌を絡め合う。)

ルチア「んんん‥‥ぷはっ‥‥はぁ‥‥」

瑚太朗「‥‥ごめん、苦しかった?」

ルチア「平気だ‥‥それ以上に幸せだったから。」

瑚太朗「>>983

改めて約束する、天王寺瑚太朗は此花ルチアのことを絶対に一人にしないって

瑚太朗「たしかあのときそんなこと言ったよな‥‥」

ルチア「>>985

ああ、ずっと一緒だ

ルチア「此花ルチアは天王寺瑚太朗とずっと一緒にいる‥‥」

瑚太朗「ああ、ずっと一緒にいてやる‥‥」(ルチアを抱き締める。)

ルチア「‥‥瑚太朗‥‥ずっとこうしていたい‥‥」

瑚太朗「>>987

ああ、俺もだ(さらに強く抱き締める)

ルチア「‥‥瑚太朗‥‥」

瑚太朗「愛してる。天王寺瑚太朗は此花ルチアのこと、好きだ。」

ルチア「>>989

私も愛してる...此花ルチアは天王寺瑚太朗のことが、大好きだ

瑚太朗「‥‥そうか‥‥相思相愛だな‥‥」

ルチア「わかりきっていることだろう‥‥」

瑚太朗「そうだな‥‥ルチア。」

ルチア「‥‥瑚太朗‥‥」

瑚太朗「なんだ?」

ルチア「>>991

瑚太朗が...欲しい

瑚太朗「いまの俺はルチアのものだぞ?」

ルチア「>>993

そういう意味じゃなくて...瑚太朗を食べたい...

瑚太朗「‥‥今?」

ルチア「ああ‥‥今だ。一緒にトイレで‥‥」

瑚太朗「>>995

俺もしたいが...もうすぐレストランの予約の時間だな
デザートはあとでゆっくり楽しませてくれ

ルチア「む‥‥そうか‥‥仕方の無い‥‥そのかわりデザートの時は‥‥」

瑚太朗「ああ、目一杯いただくから。」

ルチア「楽しみにしておく‥‥ならば行こう。レストランへ。」



レストラン
瑚太朗「予約していた天王寺ですけど。」

ウェイター「お待ちしていました、席へご案内します。」




ルチア「ここは‥‥前来たお店だな‥‥」

瑚太朗「思いでの場所だろう?こっちでも一回来たけどな。」

ルチア「そうだな‥‥しかし平気なのか?お金は。」

瑚太朗「>>997

...テスト終わったら江坂さんのお店やりながらバイトだな

ルチア「そうか‥‥無理させてしまってるみたいだな‥‥」

瑚太朗「気にするな‥‥今日はルチアに捧げる日だからこれくらい良いんだよ。」

ルチア「瑚太朗‥‥‥‥ありがとう‥‥今日一日、とても楽しかった。幸せだった。」

瑚太朗「>>999

ああ、俺もだ

瑚太朗「とても楽しかった‥‥幸せだったよ。」

ルチア「そうか‥‥」

瑚太朗「でもまだデートは終わってない。もっともっと楽しもう。ルチア。」

ルチア「ああ‥‥楽しもう‥‥」



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【Rewrite】瑚太朗「安価でネタ探し&クエスト!」篝「その8です。」 - SSまとめ速報
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