京太郎「子供になった」一「トロトロに溶かしてあげる」その3 (1000)

・このスレはありきたりな京太郎スレです
・R-18は保険、だと思ってましたが普通にあります。でもおねショタにしかならない
・荒しはスルー
・龍門渕メイン、だったけどいまは清澄もでてる
>>1はど素人
・生温い目で見守ってくださるとありがたいです
・現在イチャイチャルート中
・一ちゃんはエロい


前スレ
京太郎「子供になった」透華「さぁ、跪きなさい」その2
京太郎「子供になった」透華「さぁ、跪きなさい」その2 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1430144521/)

前々スレ
京太郎「子供になった」衣「衣の弟だ!」
【安価スレ】京太郎「子供になった」衣「衣の弟だ!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1429535715/)


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1431262827

行動まとめ

朝の行動
1・執事修行を行う
 雀力以外の能力をあげれます
2・家庭教師
 プロに麻雀を教わります コンマ一桁の分だけあがります

夕方の行動
1・誰かにあいにく
 屋敷の誰かとコミュをとります。好感度によっては色んなことが起きます。質問もできます
2・部活へ行く
 清澄高校へ部活へ行きます、清澄組とコミュが取れます

夜の行動
1・誰かに会いにいく
 屋敷の誰かとコミュをとります。好感度によっては色んなことが起きます。質問もできます、デートの約束もできます
2・電話をする
 清澄組へ電話ができます。おしゃべりしたり、デートの約束ができます

ステータス
須賀 京太郎
体力   32/100 (別に高いからって行動回数が増えるわけではない たぶん判定の時に使用)
知識   22/100 (別に高いからって成績がよくなるわけではない おそらく判定の時に使用する)
器用   43/100 (別に高いからってセクハラできるわけではない きっと判定の時に使用)
雀力   64/100 (どれだけ麻雀につよいか 別に高いからって神様を降ろすことはできません)

衣  16/100  面白い男だ
純  05/100  仲のいい友人
智紀 29/100  仲のいい友人
一  100/100  辱めたい
透華 41/100  将来の執事候補ですわ
咲  111/100  京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん
Lスキル ??・詳細不明
和  35/100  仲のいい友人
優希 88/100  匂いを嗅ぎたい
まこ 34/100  がんばる後輩
久  56/100  ちょっと意識してる
すこやん 95/100 わたしショタコンだっけ?

確認の性癖まとめ

衣・ねっとりプレイ
純・女装プレイ
智紀・甘やかしプレイ
一・羞恥プレイ
透華・女王様プレイ
咲・お薬プレイ
和・催眠プレイ
優希・わんわんプレイ
まこ・まだ確定してない
久・狭いとこプレイ
アラフォー・頑張るお姉さんプレイ

新スレ立て完了、スレのみんなおいで~

京太郎「いい感じに麻雀漬けになってきました」

久「まぁ、それが麻雀部部員として正しい姿ね」

まこ「そういえば京太郎。明日明後日は土日でやすみじゃけ、わすれんようにな?」

京太郎「うっす、了解です」


1・対局する (コンマ勝負)
2・誰かに教えてもらう(誰とやるか明記・コミュ扱い)

↓2

京太郎「和、デジタル教えてくれ」

和「いいですよ、最も小鍛冶プロよりは教えるのは下手かもしれませんけど」

京太郎「いや、あの人いいほうど上手くないぞ?」

和「そうなんですか?」

京太郎「基本あの人はとりあえず打って叩きのめしてから教える形だから」

和「・・・うちと変わらなくないですか?」

京太郎「・・・そういえばそうだった」

↓2 話題

京太郎「そういえばこの姿になってから咲の様子が変なんだけど心当たりあるか?」

和「どう考えても咲さんが見た夢が原因ですよね」

京太郎「あー、俺が軟禁されるやつ?」

和「そうです、で救出するんですけど警察につかまると」

京太郎「なにそれこわい、そこまで聞いてないぞ?」

和「聞いてません?話を聞く限り完全に記憶をなくした須賀君を監禁したみたいですよ」

京太郎「やんでるな、それ」

和「はい、病んでますね」

京太郎「ところで和は俺がこの姿になった件についてどう思う?」

和「SOAといいたいですけ、目の前で起こってるんですよねぇ」

京太郎「残念ながらな」

和「まぁ、オカルトではないですし、信じるしかないんですよねぇ」

↓2 好感度上昇判定

和「それにしても上手くなりましたね」

京太郎「そうか?」

和「えぇ、これなら来年は個人戦で全国狙えますよ」

京太郎「はは、和にそう言ってもらえるなら信用できるな」

咲「む~~~~」

優希「じぇ・・・」

まこ「若いのぅ」

和の好感度上昇
35⇒42



夜の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく ※
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・咲に電話する
8・優希に電話する

↓2

一「やぁ、京太郎君、今日も来んだね、本当に君はエッチだなぁ」

京太郎「いや、関係ないですよね、それ」

一「本当に?関係ないと思う?期待してないと思う?」

京太郎「・・・」

一「うんうん、図星のようだね
  さて、今日はどうしようっか」

↓2 話題orやりたいこと

京太郎「えっと、なんというかですね」

一「うん、なんだい」

京太郎「この前乳首をいじられたのが忘れられなくてですね」

一「うんうん、それで?」

京太郎「・・・いわなくちゃダメですか?」

一「なんのことが僕はわからないからね、ほら声にだしてごらん」

京太郎「・・・・・・・・・・」

一さんがニヤニヤ笑ってる
くそぅ

京太郎「その・・・一晩中弄られ続けたいんですが・・・」

一「いいよ」

京太郎「・・・え?」

一「いいっていったんだよ、ただ一晩中やるなら今日はここで寝泊りだね」

京太郎「はぁ」

一「ついでに乳首だけだとあれだし、もっといろんなところ開発してあげる」

京太郎「・・・ノリノリですね」

一「うん、すごく楽しみ」

・・・早まった気がする

一「さぁ、僕の膝の上にすわって、力を抜いて僕を身を任せて・・・」


一晩中トロトロにとかされました


↓2 ぞろ目±1で・・・

一「う~ん」

なにか知らない記憶があるようなないような・・・
ただ、その記憶があればもっと彼を愛せるようなきがするんだけどなぁ・・・
具体的には童貞を奪える程度のは


一「まぁ、いまはいいか」

しろ目向いてダブルピースしながら気絶している彼にキスをする
うん、今日はいい夢がみれそうだ


好感度は上昇しなかった


5日目を終了します

6日目

京太郎「・・・ほとんど記憶がない」

ただ体がかなり敏感になってる・・・


朝の行動

1・執事修行をする  あげたい能力を明記
2・家庭教師by麻雀
3・龍門渕メンバーで麻雀をする(誰とするか三人分名前を明記)

↓2 

衣「京太郎!今日は衣と麻雀やるぞ!」

京太郎「構わないけど・・・メンツは?」

透華「私が入りますわ、あとは…」

智紀「私がはいる」

透華「あら、珍しいですわね。智紀が自分からなんて」

智紀「京太郎の麻雀に興味があるだけ」

衣「ふむ、たしかに衣も今の京太郎の麻雀に興味があるな」

京太郎「お手柔らかにお願いします」


↓1 京太郎 64+10(オカルト発動)
↓2 衣   80(オカルトなし)
↓3 透華  70(ノット冷やし)
↓4 智紀  65

京太郎122 衣152 透華168 智紀143

京太郎「ぐふ」(4位)

衣「ふ、まだまだだな京太郎、これでは宮永咲に勝ったのはまぐれのようだな」(2位)

透華「でも2度ほど上がってましたわね」(1位)

智紀「小さくなる前と比べると、だいぶ成長した」(3位)

京太郎「ぐぬぬ、ちくしょう、修行不足か・・・でも諦めれない、もう一回お願いします」

衣「うむ、良いぞ!」

透華「私も構いませんわ」

智紀「がんばれ男の子」

次こそはかってやる!

一「ねぇ、僕は慰めたほうがいいのかな?」

純「とりあえず仕事しろ」


昼の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく ※
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・執事修行を行う(あげるステータスを明記)

↓2

智紀「京太郎」

京太郎「なんでしょうか?」

智紀「宮永さんが面白い話をしてたって一から聞いた」

京太郎「あー、あの夢の話ですか」

智紀「すこし興味深いから、話聞かせてもらっていい?」

京太郎「いいですけど・・・」

とりあえずエロイ部分はぼかして話してみる


智紀「どうきいても夢」

京太郎「ですよねー」

智紀「でも、なぜ小さくなる時期が一致してるのかがきになる、あとうちに止まってることも」

京太郎「そういえば、そうですね」

智紀「もしかしたら本当に平行世界のきおくかも」

京太郎「そんな馬鹿な」

智紀「麻雀やっててそういいきれる?」

京太郎「・・・」

無理だな

智紀「まぁ、興味深い話がきけた、ありがとう」

京太郎「いえいえ」

↓2 (コンマ一桁+二桁)*2の好感度上昇 ぞろ目±2でスキルゲット

智紀「あ・・・」

京太郎「?どうかしました・・・」

身体が勝手に動く
私は身体がうごくままに彼を抱きしめていた

智紀「おもいだした・・・」

私は彼に恋をしていた
それも2度
一度目は彼と肉体関係にあったけど、さらに小さくなってから、うやむやになって、最終的に成長した彼をみんなで性的にたべて
2度目は師弟関係みたいなかんじだったけど、だれもよりも近かったと思う・・・衣よりも
宮永さんがみた夢もこの記憶だろう
つまり彼女も京太郎に恋していることになる・・・一週目だと監禁してたし

京太郎「ちょ、智紀さ・・・」

なにか言われる前に唇を押し付ける
ふと、扉を見ると一がみていた
見せつけるように目を細めながら京太郎の頭をなでる

思い出したなら私は止まらない
今度こそ彼を結ばれる

智紀が前週前々週の記憶を手に入れました
スキルゲット
変わらぬ想い・世界が変わっても京太郎を愛してる、常に初期好感度が85以上に設定される、さらに限界突破可能
好感度上昇
85⇒119


夜の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・咲に電話する
8・優希に電話する

↓2

一「・・・」

京太郎「・・・・あの?」

一「ん?」

京太郎「いえなんでもないです」

一「そう?なにかあるならいいなよ?」

すみません、めっちゃあります
智紀さんにキスされたと思ったら夜は夜でいきなり一さんに押し倒されてきすされるし
しかも今現在膝の上にいるし、俺

一「・・・ねぇ、京太郎くん」

京太郎「なんでしょうか?」

一「智紀とのキスと僕とのキス、どっちが気持ちよかった?」

京太郎「」

話をそらさなけらば!!

↓2 話題

京太郎「そ、そういえば一さんは今の俺と前の俺、どっちの姿の方が好きですか?」

一「ん?そうだね、今の姿は襲いやすくて好きだよ?」

京太郎「え?基準それですか?」

一「あははは、でも僕が好きになったのは前の姿だね」

京太郎「・・・」

一「うん、僕は君に恋してるんだよ。その姿になる前から
  で、今の姿になって、襲いやすくて、こうやって性的なことしてるわけだけどね、前からそういうのはしたかったんだよ」

京太郎「それは、その・・・」

一「実はね、誘ってたりしたんだよ?君は気づいていないけど」

京太郎「・・・すみません」

一「いいよいいよ、ついでに答えもまだいいよ」

京太郎「え?」

一「不誠実かもしれないけどね、フレラル可能性があるってわかってるからね、だからせめて今の姿のあいだはこうやってやらせてくれないかな?」

京太郎「でも・・・」

一「でももなにもなし、君は僕に襲われただけなんだ。それだけ、もちろん元の姿に戻ってもこういう関係だったら嬉しいけどね」

京太郎「・・・はい」

一「うん、それでよし。さぁ、今日もえっちな事しようか、今夜は相互オナニーとかどうかな?」

京太郎「レベル高いですね」

一「本番よりはましでしょ」


↓2 ぞろ目±2で・・・

一「ん~」

あー、うん、なるほど
おもいだした、というよりもわかった、かな?

一「でも、この想いと違うね」

同じものだけど、今の僕と別の僕の恋は違う
だって、別の僕はあの姿になってから恋したのだから

一「ま、でも知識としてはありがたいね」

たぶんかんじるところとかは変わらないだろうし
これはこれからの性活に力は入るね

一「さて、明日からどうしてあげようかな」

日曜日だし、デートに誘うのもありだね
まぁ、なんにせよこれからが楽しみだ


一ちゃんが別世界の記憶を手に入れました
好感度限界突破
100⇒107

6日目を終了します

今日はここまで、お疲れ様でした

ところでなんで一ちゃんエロ担当になったん?


りゅーもんでエロ担当でないキャラの方が少ないんじゃないかなきっと……と思ったことは黙っていよう

「あの人いいほうど」、彼「を」結ばれる、「フレラル」、それに一の「関係ないと思う?期待してないと思う?」って書き方だと一がそう思ってるふうにしか見えないから問い詰めてるなら「関係ないの?期待してないって言えるの?」でしょ
突っ込みどころが多すぎる。ちょっとバカなの?それとも外国人?ここ日本だから日本語はちゃんとしてね

前スレの最後のクトゥルフは毒入りスープか

>>65
これ書くまでそのイメージなかったんだけどなぁ…

>>66
勢いで書いてるとやっぱり誤字脱字が多くなりますね、申し訳ないです
できる限り気をつけます

>>67

毒入りスープです
この前TRPGでやりましたのでその記念に(クトゥルフでとはいってない)



さて、遅くなりました今日の投下始めたいと思います
誰か人はおられますか?

今日はいないかと思った(粉蜜柑)

京太郎「リア充街道まっしぐら・・・なんですかね?」

ハギヨシ「アッハッハ、リア充爆発しろ」


朝の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・龍門渕メンバーで麻雀をする(誰とするか三人分名前を明記)
8・咲に電話する
9・優希に電話する

↓2 

京太郎「すこやお姉ちゃん、女の子に告白されたんだけどどうすればいいと思う?」

すこやん「爆発すればいいと思うよ」

京太郎「!?」

すこやん「むしろ私が爆発させる」ゴゴゴゴゴゴ

京太郎「」

↓ 話題

京太郎「お、お姉ちゃんには好きな人いないの?」

すこやん「え?私?」

京太郎「そうそう、ほらプロとかかっこいい人が多いんじゃないの?」

すこやん「ねぇ、京太郎ちゃん」

京太郎「・・・はい」

すこやん「相手がプロだとね、どうしても怯えられるんだよ」

京太郎「・・・」

すこやん「たとえ、はじめて会った人でも、対局するとね…」

京太郎「ごめんなさい」

すこやん「ううん、いいよ
     で、好きな人は・・・うん、今のところいないね」

京太郎「そうなの?」

すこやん「うん、そうなの」

京太郎「でもこの前写真もってなかった?」

すこやん「そ、それは・・・」

京太郎「好きな人の写真じゃないの?」

すこやん「・・・・家族の写真だよ、ホームシック防止の」

京太郎「・・・・あ」(察し)

すこやん「なにか察しないで!?」

↓1 好感度上昇判定

すこやん「(本当は京太郎ちゃんの写真なんだけどね・・・)」

京太郎「?」

好感度上昇
95⇒100(MAX)


昼の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・龍門渕メンバーで麻雀をする(誰とするか三人分名前を明記)
8・咲に会いにいく
9・優希に会いにいく

↓2 

透華「京太郎。恋愛は自由ですが修羅場にはならないように気をつけなさい」

京太郎「お嬢様、何を言ってるのか僕にはわかりません」

透華「最悪一夫多妻制を導入いたしますわ。条件は女子麻雀プロ一人と結婚」

京太郎「なんですかその条件」

透華「女子プロの結婚率の低さを考えたら妥当ですわ」

京太郎「なんという」

↓2 話題orやりたいこと

京太郎「そういえば思ったんですが」

透華「なにかしら」

京太郎「お嬢様の脚って凄く美しいですよね」

あ、なんか引かれた

透華「・・・京太郎はいわゆる脚フェチというやつなのかしら?」

京太郎「いえ、おもち派です」

智紀さんのおもち最高!

透華「なにやら邪念を感じますが…ならなぜ私の脚を?」

京太郎「なんででしょうか…?」

この姿になってからお嬢様の脚が気になる
咲がいってた夢に関係あるのかな?
そういえば足コキされてたって言ってたよな…

京太郎「・・・」

透華「・・・京太郎、女性の脚をそのような視線でみるものではありませんわ」

京太郎「ッハ、申し訳ありません」

透華「今回は許します、どうしても見たいなら智紀か一に言いなさい」

京太郎「かしこまりました」

透華「よろしい、では紅茶をお願いいたしますわ」

↓1 好感度上昇判定

透華「・・・まだまだですわね」

京太郎「申し訳ありません」

好感度上昇
41⇒42


夜の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・咲に電話する
8・優希に電話する

↓2

ボクニDTステサセテヨー♪

ん?電話だ
相手は優希か

京太郎「もしもし」

優希『おっす犬、まだ起きてるか?』

京太郎「起きてるに決まってるだろうが」

優希『子供もは早寝っていうじぇ』

京太郎「いや、たしかに今みため子供だけどよ、お前人のこと言えないだろ?」

優希『ちっさい言うな!犬のくせになまえきだじぇ!』

京太郎「先に言ったのお前だよね!?」

↓2 話題

京太郎「そういえばさー。この姿になって二人の女性から告白されたんだけどどうしよう?」

優希『じぇ?』

京太郎「いやだから告白されたんだって、二人に」

優希『・・・一人は咲ちゃんか?』

京太郎「いや、違う」

優希『・・・幻覚じゃないのか?』

京太郎「だと思いたいけどちがうっぽい」

優希『・・・ショタコン?』

京太郎「それは二人に失礼だろう」

優希『ちなみに答えはだしたのか?』

京太郎「いや、まだ」

優希『ヘタレめ』

京太郎「うるせーよ。この姿の状態で答え出せるわけねーだろうが
    幸い二人は待っててくれるみたいだし、いまはお言葉に甘えてんだよ」

優希『ふーん』

京太郎「・・・優希?」

優希『ま、犬はその機会を逃したらいっしょう彼女できそうにないし、せいぜい悩んで答えをだすんだじぇ』

京太郎「ひでーなおい」

優希『事実をいったまでだじぇ』

京太郎「へいへい」

↓2 好感度上昇判定

ぞろ目スレだったら死んでた・・・(震え声)

優希好感度上昇
88⇒98

7日目終了

今日は本編はここまで
ちょっと小ネタをやりたいと思います

高校を選んでください

1・臨海
2・宮守
3・永水
4・阿知賀
5・白糸台

↓2 ですすみません

>>68
インセインでやったんかね?知らんけど

小さな京ちゃんと他校ネタ

永水 その1


朝起きると、抱き枕になってた

小蒔「す~す~」

京太郎「・・・起きれない」

完全にがっちりと抱きしめられていて出れない
もがきたいけど子供の腕力だとそこまで力ないし

京太郎「ヘルプミー」

霞「あらあら」

京太郎「・・・霞さん、見てるなら助けてください」

霞「いいけど、今日の朝食は私の膝の上で食べてね」

京太郎「姫さま起きて!?今すぐに!!」

また食われる、おれ食われちゃうから!?具体的にはどう食べられるかいわないけど!?
昨日散々絞られたんだから今日は休みたいんだよ!?

初美「やれやれ、おっぱいお化けが年甲斐もなく変なこといってますよー」

京太郎「はっちゃん!それ死亡フラグや!」

ほら、見えてないだろうけど霞さんの額にでっかい怒りマークが

初美「ほらほら京太郎、はっちゃんならせいぜい一緒にお風呂入るていですよー」

京太郎「とかいって襲うよね!?主に性的な意味で!」

初美「男の子ならむしろ本望ですよー」

京太郎「枯れちゃうからおれ」

赤玉でるよ
そろそろやばいよ

春「安心して、京」ポリポリ

京太郎「いたのか春」

見てないで助けてくれよ

春「戒能プロからもらった精力剤はまだまだ余ってる」

京太郎「お前もか」

体育館裏に拉致るのそろそろやめてください、死んでしまいます

巴「はいはい、みんな、そろそろご飯できましたよ」

京太郎「巴さん来た、これでかつる!」

巴「ヤリたいならそのあとにしてください」

京太郎「」

巴「姫さまも、寝てるふりして体を京太郎くんにこすりつけるのやめてください」

小蒔「!?」ビク

姫様もですか・・・

霞「じゃあ、今日も順番は麻雀で決めましょう」

初美「のぞむところですよー」

春「今日こそは・・・一番搾り」

巴「私も狙わせていていただきます」

姫様「・・・」ゴゴゴゴ(神降ろし)

もうやだこの性活

カン

4週目をやるとしたらたぶん先ほどの5校から安価するんじゃね?しらんけど

今日はここまで
おやすみなさい

>>104

大河物語っていうネットにルルブがあるTRPGでやました

姫様・神々のお節介による発情からのエロエロプレイ
はっちゃん・イチャイチャ系
かすみさん・甘やかしプレイ(霞さんが甘える側)
はるる・学校でのプレイ
巴さん・ご奉仕プレイ

なイメージ

じゃあ僕は姫様に嬲られたい

今日は22時からはじめます

8日目 

京太郎「ハギヨシさん、足が綺麗な女性ってどう思います?」

ハギヨシ「お嬢様の脚は大変美しいかと」

京太郎「ですねー」

透華「そこ!恥ずかしい話をしない!するならせめて本人のいないところでしなさい!」


昼の行動

1・執事修行をする  あげたい能力を明記
2・家庭教師by麻雀

↓2 

1 人の気持ちの機微に気づく

>>124
すみません、体力・知識・器用から選んでください・・・

↓1 上げたい能力

京太郎「ハギヨシさん、今日は修行をお願いします」

ハギヨシ「おや珍しいですね…構いませんよ」

京太郎「ありがとうございます」

ハギヨシ「ではレシピを教えますので、今日のお昼ご飯を作ってみましょうか」

京太郎「ちなみに今日のお昼ご飯は?」

ハギヨシ「海鮮丼です、上手く切って彩りよく飾りましょう」

↓2 器用上昇判定コンマ一桁

京太郎「よし、できた」

すこやん「うわ、すごく上手」

ハギヨシ「ふむ・・・60点」

すこやん「え?」

京太郎「あー、やっぱりですか」

ハギヨシ「ちょっと切り方が甘いですね、あとマグロはこう彩るよりもこうやったほうが・・・」

京太郎「ふむふむ」

すこやん「(こーこちゃん、やっぱり現役執事とその弟子はレベルが高いんだね・・・)」

器用
22⇒26



夕方の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・部活へいく

↓2

透華「京太郎」

京太郎「なんでしょうか、お嬢様」

透華「ここにきて一週間経ちましたが、特に不便等はありませんか?」

京太郎「ないですよ、というか家よりもだいぶ快適です」

透華「そう、ならばよろしいですわ」

↓2 話題

そこまで仲のいいわけではないので常識フィルターによりずらします


京太郎「お嬢様のおも・・・」

透華「おも?」

京太郎「いえ、お嬢様を筆頭に綺麗な女性に囲まれた生活なんでともてドキドキしますけどね」

透華「あら、お上手ですわね、お世辞でも嬉しいですわ」

京太郎「お世辞なんて、そんな」

透華「でも京太郎は私のは脚が好きなのでしょう?」

京太郎「・・・」

透華「まぁ、それでも殿様に綺麗といわれるのは嬉しいですわ
   特にあなたのようにモテる男性に言われるのは」

京太郎「いや、俺もてますかね?」

透華「現に二人に告白されてるではありませんか」

京太郎「・・・たしかに」

透華「あまり女性に綺麗なんていってると本気にする人がいますわよ、気をつけなさい」

京太郎「本音、でもですか?」

透華「本音でも、です、ただしパーティのときは除きますわ」

京太郎「かしこまりました」

↓2 好感度上昇判定

透華「まぁ、私を口説きたいなら申し越し男を磨きなさいな」

京太郎「がんばります」

透華の好感度上昇

41⇒47

器用表記みすのため修正
43⇒47

夜の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・咲に電話する
8・優希に電話する

↓2

京太郎「すこやお姉ちゃん今大丈夫ですか?」

すこやん「え?うんだ・・・ごめんちょっと待って!?」

京太郎「え?」

すこやん「いいって言うまで待ってて!?」

京太郎「はぁ」

バタタバタバタバタ

すこやん「お、おまたせ」

あ、なんか服がよれよれだ
たぶん慌てて着替えたんだな

すこやん「えっと、なにかようかな?」

↓2 話題

京太郎「すこやお姉ちゃんの好みのタイプってどんな人ですか?」

すこやん「え?私?」

京太郎「うん」

すこやん「(これってあれかな?私にこと好きでだから好みタイプを聴くとか・・・・
      ・・・・・・・・・うん、ないね)」

京太郎「?」

すこやん「えっと、そうだね、顔とか収入とかどうでもいいから、誠実な人かな」

京太郎「誠実な人?」

すこやん「うん、私のことアラフォーとかいわない」

京太郎「あー」

すこやん「あと、年下で…金髪で…執事さんとか素敵だと思うよ」

京太郎「なにか具体的ですね?」

すこやん「ソンナコトナイヨ」

京太郎「そうですか」

すこやん「あ、あとできればだけど」

京太郎「なんですか?」

すこやん「私より麻雀が強い人ならなお嬉しいかな」

京太郎「・・・」

すこやん「え?なんでそんな哀れみの目で見られるの?」

京太郎「・・・見つかるといいですね」

すこやん「やめて?その目をやめて!?」

好感度上昇上限のためなし

8日目を終わります

すこやんのエロネタにはどんな話題を振ればいいのか

9日目

京太郎「そういえば智紀さんと一さんの好みの男性ってなんだろう?」

一「羞恥プレイをすると喘いでくれる金髪の高校一年生の子かな」

智紀「おもちが好きでおもちを顔に押し付けると幸せそうな顔をするM気のある金髪の執事見習い」

京太郎「あ、はい」

昼の行動

1・執事修行をする  あげたい能力を明記
2・家庭教師by麻雀

↓2 

>>154
デートしなさい


京太郎「今日もお願いします」

すこやん「(好きな男性のタイプで麻雀が強い人をあげる⇒次の日麻雀の修行を頼む⇒ゆくゆくは私よりも強くなる⇒すこやん大勝利)」

京太郎「?」

すこやん「私頑張るね!?」

京太郎「はぁ」

↓2 雀力上昇判定

すこやん「ロン!ロンロンロンロォォォン」

京太郎「」チーン

ハギヨシ「もうやめてください!京太郎君の点棒はもう0です!」

すこやん「HA✩NA✩SE」

雀力上昇
64⇒65


夕方の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・部活へいく

↓2

京太郎「なぜか最近お嬢様のところに脚を運んでしまします」

透華「まぁ、悪い気はしませんが」

京太郎「それなら良かった」

透華「でも、脚を第一にみるのはよくありませんわ」

京太郎「し,身長差せいですから・・・」

透華「その割には一と智紀相手だと別のところをみるのですね」

京太郎「」

↓2 話題

京太郎「お嬢様」

透華「なんでしょうか」

京太郎「お姉様とよんで「却下」・・・」

透華「小鍛冶プロと衣をお姉ちゃんと読んでいるならもう姉は不要でしょう」

京太郎「いやいや、この世界には12人の姉をもつ弟というのが・・・」

透華「それ、12人の妹でしょう」

京太郎「なぜ知ってるんですか?」

透華「ハギヨシはやってました」

京太郎「あの人つくづくいろいろやってますね」

透華「私もそうおもいますわ」

京太郎「・・・で、なぜお姉様とよんではいけないんですか?」

透華「私はあなたの雇用主です。雇用主を姉とよぶ弟がいてたまりますか」

京太郎「わりといそうですけどね」

透華「ともかく、お姉様とは呼ばずにいつも道理お嬢様と呼ぶなさい」

京太郎「かしこまりました」

透華「・・・ただ」

京太郎「はい」

透華「プライベートでふたりっきりの時なら、いいですわよ」

京太郎「・・・ありがとうございます」

↓2 好感度上昇判定

京太郎「ではお姉様、紅茶淹れますね」

透華「いまはまだ仕事中ですわ」

好感度上昇
47⇒53(ふたりっきりだと意識する)


夜の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・咲に電話する
8・優希に電話する

↓2

京太郎「純さん、遊びにきました」

純「お、よく来たな、適当にゲームでもやるか?」

京太郎「なにがあるんですか?」

純「二人でやるなら格ゲーとかかな・・・あ、あとシューティングゲームもあるぞ」

京太郎「ほぅ、シューティングですか、ちなみになにを?」

純「一人プレイならR-○ype、ふたりプレイなら式神○城Ⅱ」

↓2 話題

京太郎「理想の恋愛像ってありますか?」ウチュウニンポウブンブーン

純「あん?理想の恋愛像?」クライボムカ

京太郎「はい、ちょっと知りたくて」ワガメチャンツヨイデス

純「あー、そうだな、とりあえず俺を女と扱ってくれることが第一」ザサエサンノツイビノホウガヨクネ?

京太郎「あー」

純「納得すんな、で次だけど・・・俺の食事に文句をいわない」

京太郎「というと?」

純「俺って大食いだろ?だからあまり文句言われたくない」

京太郎「なるほど」

純「ただ、まぁ、不可能だとわかっててもやりたいこととかはあるよ」

京太郎「ほぅ?どんな?」

純「そりゃぁ・・・って誰が言うか」

京太郎「えー」

純「えーじゃねぇよ」

京太郎「ぶーぶー」

純「・・・ほら。ラスボスだぞ」

京太郎「あ、気を引き締めないと」

純「おう」

純「(お姫様みたいな恋なんて、云えねえよなぁ・・・俺の身長がもう少し低ければ、可愛い服とかきれたのになぁ)」

↓2 好感度上昇判定

純「ロ○ャーとニー○の関係ってよくね?」

京太郎「すみません、わかる人しかわからないネタはNGです」

好感度上昇
05⇒09


9日目を終了します

10日目

京太郎「夜這いされまいた」

ハギヨシ「貞操は無事ですか?」

京太郎「なんとか」

ハギヨシ「ちなみにお相手は?」

京太郎「見えませんでしたけどたぶん智紀さんです」

ハギヨシ「その理由は?」

京太郎「おもちです」


昼の行動

1・執事修行をする  あげたい能力を明記
2・家庭教師by麻雀

↓2 

京太郎「きのう何をしてたかよく覚えてないので今日もお願いします」

すこやん「ごめんね?」

京太郎「大丈夫です、慣れてるので」

すこやん「(メンタルの強さはプロレベルだね)」

↓2 雀力上昇判定

京太郎「カン!嶺上開花!裏ドラは…ないっす」

すこやん「うん、でもいい感じだよ、どんどん強くなるね」

京太郎「ありがとうございます」

雀力
64⇒71

夕方の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・部活へいく

↓2

京太郎「お嬢様、今日もきました」

透華「いらっしゃい、麻雀の方はどうかしら?」

京太郎「順調です・・・まだすこやお姉ちゃんには勝てませんが」

透華「勝てたら逆におどろきですわ」

京太郎「ですよねー」

↓2 話題

京太郎「最近フットマッサージを覚えたんですけ試されませんか?」

透華「・・・京太郎」

京太郎「はい」

透華「下心まるだしですわ」

京太郎「そんな!俺のどこに下心が・・・!!」

透華「私の目をみていいなさい」

京太郎「ぐぬぬ」

透華「まぁ、よろしいですわ、特別に試されて差し上げますわ」

京太郎「まじですか!?」

透華「えぇ、ただししっかりとマッサージすること」

京太郎「かしこまりました!」

↓1 47以下でマッサージ成功
↓2 好感度上昇判定

(゜ロ゜)クリティカルだと…?


靴下を脱いで素足を晒したお嬢様の脚をてにとる

京太郎「ではやります」

透華「どうぞ」

お嬢様の許可をいただき、ゆっくりと、まずは軽くもんでいく
そのあとはツボを押しながらつから強く、ただし丁寧にもんでいく

透華「ん・・・」

お嬢様の色っぽい声が聞こえるがきかないふりをしてマッサージに熱中する
ふと、足先をみて、思わず舌をのばしそうになり、首を振る
なんかお嬢様の脚をみているとムラムラするのはなぜなのか

疑問におもいながらマッサージを終わらせる

ふと、顔をあげるとお嬢様がビクンビクンと痙攣していた

京太郎「・・・大丈夫ですか?」

透華「らいじょうふですふわ・・・」

あかん

とりあえず一さんをよんで介抱してもらったが、しせんが痛かった


京太郎はスキル・マッサージ師を手に入れた
マッサージ師・マッサージを上手い、コミュの時にマッサージを行うと好感度上昇の補正

透華の好感度上昇
53⇒64

夜の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・咲に電話する
8・優希に電話する

↓2

京太郎「すこやお姉ちゃん、今大丈夫ですか?」

すこやん「ん?大丈夫だよ、どうかしたのかな?」

京太郎「えっと」

すこやん「(ッハ、まさか夜這いとか?京太郎ちゃんのショタボディに蹂躙されちゃうとか?下着大丈夫かな?)」

京太郎「あの・・・」

すこやん「デヘヘ・・・あ、ごめん」

↓2 話題

京太郎「明日デートしてくれませんか?」

すこやん「」

京太郎「すこやお姉ちゃん?」

すこやん「ま、またまた~年上をからかって・・・」

京太郎「嘘じゃないですよ?」

すこやん「」

京太郎「ダメでしたか?」

好感度MAXのため自動成功


すこやん「だ、ダメじゃないよ!?全然大丈夫!」

京太郎「そうですか、それは良かった」

すこやん「あ、明日の何時からかな?」

京太郎「お昼でいいかと」

すこやん「うん、わかった、じゃあお昼に一緒にでようか」

京太郎「ですね、では、明日愉しみにしてます」

すこやん「うん、私も。おやすみなさい」

京太郎「おやすみなさい」

パタン

すこやん「・・・・・・・・・・」

ギュ

すこやん「痛い・・・夢じゃない・・・」

すこやん「(我が世の春がきたーーー!!
     ッハ、服とかちゃんとしたもの着ないと…)」

すこやん「こーこちゃん助けてー!!」


明日のお昼はデートになります


10日目を終了します

本日はここまで
お疲れ様でした

京ちゃんの見た目は10歳
すこやんは27歳
あとは…わかるね?

練習のためのキャラ安価
↓1 永水の5人のみ

夜、祝詞の勉強をしていると霞さんが訪ねてきた

霞「京太郎くん…今日もいいかしら?」

おずおずとしたその言葉に、いつものやつだと分かる

京太郎「いいですよ」

そういって両手を広げると霞さんは嬉しそうな顔をして俺に抱きついてきた
その俺の胸板に顔を押し付ける
俺はそんな霞さんの頭を優しく撫でると霞さんは嬉しそうな顔をする
そのまましばらく撫でたあと、霞さんは顔をあげて、目を閉じる
俺はそんな霞さんの両頬に手を添えると額に唇を落とし、続けて瞼、鼻の頭、最後に霞さんの唇にキスをする
舌をいれない、触れるだけのキス
チュッチュッと何度かキスすると、今度は霞さんが俺の唇にキスをする
そしてその唇はそのまま俺の鎖骨におち、俺の服をはだけて胸に落ちる
俺が霞さんの唇にしたように俺の胸に何度も唇を落とす霞さんの頭を再び撫でるとまた、嬉しそうな顔をした

しばらくそうやってキスをし、満足したのか霞さんは俺の膝に頭をのせた
俺は頭を撫でながら子守唄を歌うと、霞さんはすやすやと眠り始めた


霞さんは立場上、みんなのお手本にならないといけない
それ故貯まるストレスがあり、その発散のため、こうやって俺に甘えてくる
そんな時はエロいことはしない、精々お互いにキスをする程度だ

京太郎「おやすみなさい、霞さん」

普段の大人びた顔ではなく安らかな顔で眠る霞さんに声をかける
霞さんが俺の服を掴んだ、気がした

エロがなくなった件

キャラ安価
↓1 永水及び臨海及び宮守

豊音「京太郎、ちょーかわいいよー」

京太郎「そうですか…あははは…」

俺は苦笑いして、目の前の鏡をみる
宮守女子の服をきた男の子がいた
というか俺だった。

なぜこうなったかというと、麻雀の勝負で負けた罰ゲーム
服は胡桃さんから借りた、なお胡桃さんもノリノリだった。
で、今は豊音さんと二人っきりなわけだが
正直身の危険を感じる
豊音さん、意外と性欲強いんだよなぁ
シロねぇと比べてまだましな程度だし

豊音「食べちゃいたいぐらいだよー」

京太郎「(あかん)」

逃げ道を探すが真後ろに豊音さんが立っていて、扉はその後ろのある
逃げれねぇ

豊音「ねぇ、京太郎。私我慢できないよ…」
京太郎「まって!?ヤるのはいいけどせめて着替えさせて…」

言い終わる前に抱っこされてキスをされる
身長差のせいで足がつかない状態のまま、無理やり口をこじ開けられ舌をねぶられる
俺は落ちないように豊音さんに捕まり、それが嬉しいのか豊音さんはニィィと笑う
正直怖い、シロねぇに閉じ込められた時並みに怖い
恐怖を忘れるためにキスに集中するが、どうやっても口の中を豊音さんの舌に占領される

豊音「じゃあ、エッチなことしようねー」

キスが終わると豊音さんがニコニコ笑いながらいう
ディープキスで精神を消耗した俺は答えられるそのままされるがままになる
いつの間にか座っていた豊音さんは俺を押し倒すと、俺のスカートの中に手を伸ばす

豊音「おっきくなってるよー、やっぱり京太郎はエッチだねー」

えへへ、と笑いながら豊音さんは大きくなった俺の息子をとりだしそのまま口を寄せ…


続きは宮守編(公開未定)で

小ネタはここまで、また後で

なお宮守編で一番性欲が強いのはシロです

赤ちゃんプレイを強要する霞さん(霞さんが赤ちゃん側)
マヨヒガに閉じ込めて時間がわからなくなるまでレイプしまくるシロさん
妹を縛ってタンスに閉じ込めて妹の前で妹の好きな人を逆レイプするゆうちゃー
いっしょにラーメンを食べるダヴァンさん
京太郎に調教される(ように京太郎を調教する)哩と姫子

というネタが受信されましたが今日も龍門渕は平和です
そろそろはじめたいですが人はいますか?

デートを始める前に安価し忘れてたことがあります

すこやんとのデートを誰かに伝えるか否か

1.一ちゃんに伝える
2.智紀に伝える
3.二人に伝える
4.伝えない

↓2

京太郎「そうだ、二人にデートすることを伝えておこう」

・・・告白してくれた人がのに他の人とデートするってかなりダメっぽいな、俺


一「うん、行ってきていいよ」

智紀「初デート頑張って」

京太郎「・・・怒らないんですか?」

一「黙って言ったら怒ってたけどね、ちゃんと伝えてるしね」

智紀「ちゃんと私たちのことを意識してくれてるならいい」

一「それに相手は小鍛冶プロでしょ?」

智紀「私たちのように襲う可能性はないと思う、ヘタレっぽいし」

ひでぇ

京太郎「ちなみに俺から襲う可能性は?」

一「ないね、君Mだし」

智紀「ない」

即答された

一「頑張ってエスコートしないとダメだよ?」

智紀「小鍛冶プロが捕まらないように気をつけて」

京太郎「了解です」


ふたりの嫉妬ゲージはたまりませんでした

11日目

京太郎「さて、今日はデートなわけだけど」

とりあえずハギヨシさんに御願いしておめかししてもらった
ついでに身分証明書ももらった
すこやお姉ちゃんが捕まりそうになったら提示すればいいらしい
中身を確認したけど今の俺の写真に差し替えた原付の免許書だった

すこやん「お、おまたせー」

京太郎「いえまってませ・・・・」

ぎこちない動きでやってくるすこやお姉ちゃんをみる
ミニスカだった
もう一度言おう
ミニスカだった

・・・・あかん

京太郎「なんでミニスカ?」

すこやん「えっと。こーこちゃんがアドバイスしてくれて・・・」

京太郎「あぁ、うん」

というかよく持ってましたね、そのミニスカ

すこやん「と、とりあえずいこうか」

京太郎「そ、そうですね」

さて、どこにいこうかな

1・バッティングセンター
2・ゲームセンター
3・水族館
4・雀荘

↓2

京太郎「すこやおね・・・いや、すこやさんはどこに行きたいところありますか?」

すこやん「えっ、そうだね・・・
     (ここは大人らしくビシッとデートスポットに案内しないと…
      あ、でも京太郎ちゃんは子供だし下手に大人(?)デートスポットにはつれていけないよね)」

京太郎「特にないなら、雀荘にでもいきません?」

すこやん「え?雀荘?」

京太郎「はい、すこやさんも雀荘の方が行きやすいでしょう?」

すこやん「(京太郎ちゃん・・・それ言外に普通のところ行きづらいって言ってるようなものだよ?
      でも私のことを配慮してくれるそんなところは好き)
      じゃあ、雀荘いこっか」

京太郎「はい、案内しますね」

すこやん「場所知ってるの?」

京太郎「教えてもらいました」

~雀荘・ざわわ・・・・ざわわ・・・・~

すこや「(なにこの名前)」

京太郎「すみません、今打てますか?」

??A「クク、暇つぶしに始めたみせだが…面白い奴がきたじゃねぇか」

??B「御無礼」

??C「ノーカン・・・今のはノーカン・・・!!」

すこやん「(なにここ)」

京太郎「あのー」

??A「おっと、すまないな。大丈夫だ、打てるぞ。
   打つのは坊主とそこねーちゃんでいいのか?」

京太郎「はい、大丈夫です」

??B「ではこちらが空きましたので、どうぞ、相手は私と」

??A「俺がやろう…クク…楽しくなりそうだ」

??C「クソ…なんていう失態…美心に怒られる…!!」

すこやん「えっと、大丈夫ですか?」

??C「あぁ、いや、すまない…千円もすってしまって…今日のお昼ご飯が・・・」

すこやん「(やすい)」

京太郎「すこやさん、早く打ちましょうよ」

すこやん「あ、うん、今行く」


↓1 京太郎 64+20(オカルト)
↓2 すこやん 100+10(京ちゃんブースト)+コンマ50以下の場合コンマが50扱いになる
↓3 ??A  100+20(ざわ・・・ざわ・・・)+コンマ70以下の場合コンマが70扱いになる
↓4 ??B  100+20(妖怪御無礼)+コンマ60以下の場合コンマが60扱いになる

京太郎 100 すこやん 191 A 190 B 197

A「っち・・・まくられたか」

B「御無礼」

すこやん「なにこの人たち強い、本気をださなきゃ」ッゴ

京太郎「」シロメ

C「名も知らない少年…!!気をしっかり持つんだ…!!」



A「クク、楽しかったぜ。また来いよ。そのときはサービスしてやる」

B「タネのない麻雀だったのが不満でしたが、私も同意見でうs」

C「次来るときはそっちの少年は連れてこないようにな」

すこやん「あはは・・・ごめん京太郎ちゃん、大丈夫」

京太郎「なんとか・・・」メガウツロ


次行く場所@1

1・バッティングセンター
2・ゲームセンター
3・水族館
4・公園

↓2

すこやん「そ、そうだ、京太郎ちゃん、体動かさない?」

京太郎「・・・というと?」

すこやん「さっき顎が尖ってる負け犬っぽいような逆転勝ちしそうなお兄さんからバッティングセンターのチケットもらったんだ、この近くだって」

京太郎「いいですね、いきましょうか」


~バッティングセンター~

すこやん「えっと、じゃあ私隣はいるから」

京太郎「はい、どうぞ」

すこやさんが中へ入っていく
そして入ってから気がついた
すこやさんは今ミニスカ
ここはバッティングセンター
ということは・・・

すこやん「えい」ピラ

京太郎「(ですよねー)」

スカートめくれちゃうよねー、まわりの男どもみてるけどすこやさんと気づいて目をそらしてるし

すこやん「やぁ」スカ

そして全然あたってねぇ

京太郎「っと、俺もやらないと」

どれくらいあたるかなー

↓2 32以下で成功 64以下で半成功 01-03ホームラン!

見た目は美人なのにすこやんだと分かると目すら合わせようとしないのか……一体どれだけ恐れられてるんだ

京太郎「せい」スカ

京太郎「とう」スカ

ぐぬぬ・・・やはり当たらない
とういうか背が小さくなりすぎて普段の高さじゃないから余計やりづらい

気がつけば全球終わっていて、一つもあたらなかった

京太郎「はぁ、こんなものか・・・すこやさん、終わりましたか?」

ふと、すこやさんの方を見る
なぜかすっころんでいた
どうやら勢いよくバットを振り回しすぎたらしい
なんとなく予想はできたが…
こけたせいでスカートが大変なことに
・・・黒のレースか・・・


結局そのあと二人でなんどかバッティングセンターに兆戦して屋敷に帰った

information
すこやんが京ちゃんを意識してます
すこやんが筋肉痛の危機です
こーこちゃんが爆笑してます



夕方の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・部活へいく

↓2

京太郎をおんぶし山小屋で抱き枕にするシズ
たかみーがハーベストタイムで相当搾られる京太郎
が見たいけどな
安価なら↓

すこやん「・・・」(ズーン)

京太郎「すこやお姉ちゃん・・・?」

すこやん「ふふ・・・今日のデートの件、こーこちゃんに爆笑されたよ、ミニスカはネタでいったんだったね・・・Twitterでアップされてたんだってさ・・・」

京太郎「(あー)」

すこやん「あとショタに目覚めたとかネットに書かれてるってさ・・・」

京太郎「(あかん)」

すこやん「なにもかも政治がわるい」

京太郎「それキャラ違います」

↓2 話題orやりたいこと

>>260
すこやん(27)がミニスカを履いてショタとふたりっきりで出かけてます
目をそらすorガン見 さぁどっち



京太郎「えっと、そうだ、すこやお姉ちゃん、今日つかれたでしょう?マッサージしましょうか?」

すこやん「マッサージ?」

京太郎「うん、最近覚えたんですよ」

すこやん「へぇ、うん、お願いしようかな」

京太郎「お任せあれ」

すこやん「あ、お尻とか触ったらダメだよ?」

京太郎「しないよ」(即答)

すこやん「(´・ω・`)」

↓2 01-03 アヘェ ぞろ目 ぐっしょり 47以下 ビクンビクン 47以上 スッキリ 98-100 ハプニング

京太郎「じゃあ、しますね」

すこやん「うん、お願い」


~すこやんダイジェスト~
すこやん「いたた、でもきもちいい」
すこやん「あ、なんかじんわりときた」
すこやん「え?そこもするの?」
すこやん「だめ、そこはダメ!!」
すこやん「らめぇ、でちゃいけないのでちゃう!!」
すこやん「」ビクンビクン


京太郎「すこやお姉ちゃん、終わりましたよ」

すこやん「」アヘェ

京太郎「あれ?つかれてたのかな?」

すこやん「」ラメェ

京太郎「うーん、念のためもうちょっとやっておこう」

すこやん「」ビクン

京太郎「じゃあ、もうすこしやるねー」

すこやん「」イクゥゥゥゥゥ

マッサージ師が進化した
マッサージ師改 マッサージがうますぎる、下手したら相手を即オチさせる。コンマクリティカルとぞろ目でアヘさせる



夜の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・咲に電話する
8・優希に電話する

↓2

衣「京太郎、貴様アラフォープロになにをした?」

京太郎「何って、マッサージだけど」

衣「なにか服が大変なことになったらしいぞ」

京太郎「そうなんですか?」

衣「(こいつ、わかってないだと・・・?)」

↓2 話題

衣「そもそも、どこでそんなマッサージを覚えたのだ?」

京太郎「ほら、俺って雑用してるんじゃないですか、それで足とか疲れたりするんでたまに自分でマッサージしてたんですよ
    で、こっちにきてからハギヨシさんにマッサージしたりして覚えました」

衣「ほぅ、それであのような腕前に」

京太郎「いや、女性にしたのはお嬢様が初めてですね」

衣「・・・ほぅ」

京太郎「そういえばあの時もお嬢様呂律回ってなかったような・・・」

衣「そこまでいくと逆に興味がでてくるな」

京太郎「そうですか?」

衣「うむ、あまりこってないが衣にもやってみるか?」

↓2 やるorやらない やる場合コンマ判定 01-03&ぞろ目 アヘぇ 47以下ビクンビクン 47以上ラメェ 98-100スッキリ

京太郎「じゃあやりますね」

衣「うむ、やるが良い」

ギシギシギシギシ←マッサージの音
アンアンアンアンア ←ころたんの鳴き声

衣「こるぇはすぎょいな・・・」

京太郎「お姉ちゃん大丈夫ですか?呂律まわってませんよ?」

衣「あみゃりだいじょうぶじゃにゃい・・・はじめかともきよんできて・・・」

京太郎「わかりました」

information
ころたんはスッキリムラムラしました

好感度上昇判定
↓2

スッキリしたのにムラムラするとかなかなか奥が深いな

>>291
肉体の疲れはスッキリ 性欲はムラムラ

衣の好感度が上昇した

16⇒31
11日目を終了します


今日は眠いのでここまで
マッサージはまだ進化します


これですこやんのエロが見れる?

>>296
コミュの内容次第
>>265
あと一回進化できるよ
ちなみに好感度上昇がアヘェでコンマ一桁+10 ビクンビクンでコンマ一桁*2 ラメェでコンマ一桁*1.5になります

変な時間ですがどなたかいらっしゃいますか?

何時までできるかわかりませんがのんびり開始します

12日目

京太郎「すこやお姉ちゃんが目を合わせてくれない件」

智紀「安心して、御話は終わってる」

一「京太郎君はいつもどおりにしてればいいよ」

京太郎「(何の話をしたんだろう・・・?)」



昼の行動

1・執事修行をする  あげたい能力を明記
2・家庭教師by麻雀

↓2 

京太郎「もっとマッサージの腕を磨きたいんです」

ハギヨシ「ほぅ・・・」

京太郎「なので手先を鍛えてください!」

ハギヨシ「かしこまりました、では教えて差し上げましょう。執事のマッサージ術を!!」

すこやん「(あれよりすごくなるの・・・?)」

↓2 器用成長判定コンマ一桁

とりあえず今回は上にずらします

メイドA「」ビクンビクン
メイドB「」アヘェ
メイドC「」アヘ顔ダブルピース
歩「(脚が・・・!!)」プルプル

ハギヨシ「ふぅ、いい仕事しました」

京太郎「?」

器用成長
47⇒56

夕方の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・部活へいく

↓2

>>312

これ1でいいよね?衣でいいんだよね?

京太郎「お姉ちゃん」

衣「」ビク

京太郎「?」

衣「な、なんでもないぞ?なにかようか京太郎?」

↓2 話題

京太郎「そういえば今日、手先の器用さの特訓したんでし」

衣「そ、そうなのか」

京太郎「これでさらにマッサージが上手くなりましたよ」

衣「あれ以上にか!?」

京太郎「俺なんてまだまだですから、もっと上には上がたくさんいますよ」

衣「いや、京太郎。女を昇天させるマッサージ師がたくさんいたら衣、マッサージ屋にいけないぞ?いや行かないけども」

京太郎「そんなおおげさな」

衣「大げさではない・・・
  あと、一応いっておくが衣は今日マッサージはうけないぞ」

京太郎「あまり受けすぎるのも体にわるいですからね」

衣「・・・うん、まぁその認識で良い
  それよりもだ京太郎、衣は紅茶が飲みたいぞ」

京太郎「あ、じゃあ淹れてきます」

衣「まかせた」

↓2 好感度上昇判定

衣「ほぅ・・・腕を上げたな、京太郎」

京太郎「光栄です」

好感度上昇
31⇒41


夜の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・咲に電話する
8・優希に電話する

↓2

すこやん「きょ、京太郎ちゃん」

京太郎「なにかな?」

すこやん「私、京太郎ちゃんに恥ずかしいところ見られたじゃない」

京太郎「(恥ずかしいところ・・・デートのことかな?)
    そうですね」

すこやん「正直、京太郎ちゃんに責任とってもらわないともうお嫁にいけないと思うんだ」

京太郎「なにそれこわい」

すこやん「え?」

京太郎「え?」

すこやん「だってあんなこと(マッサージ)したんだよ?」

京太郎「あんなこと(デート)ぐらいすこやお姉ちゃんなら経験ありますよね?」

すこやん「なにそれこわい」

京太郎「その反応がこわい」

すこやん「と、とにかく責任とってよ!」

京太郎「すこやお姉ちゃん落ち着いて、新呼吸して・・・」

とりあえず話題をそらそう

↓2

京太郎「ならもっとたくさん(デートを)して仲をふかめましょうよ」

すこやん「え?もっとたくさん(マッサージを)して仲を深める?」

京太郎「はい、それでなっとくできるなら」

すこやん「京太郎ちゃんのエッチ・・・」

京太郎「なんで!?」

すこやん「私は責任をとってくれるならいいけど・・・いまからやるの?」

京太郎「え?今は夜ですよ?」

すこやん「あれは夜にやったほうがいいと思うんだ」

京太郎「普通昼じゃないですか?」

すこやん「お昼にやるなんて・・・恥ずかしいし・・・」

京太郎「・・・?」

すこやん「こ、今度は私がリードするからね?」

京太郎「わかりました」

すこやん「お姉ちゃんとして頑張るから」

京太郎「楽しみにしてます」


好感度上昇
MAXのため上昇なし
すこやんを夜デート(?)に誘えるようになりました


12日目を終了します

13日目

京太郎「夜のデートって何をするんだろう?」

智紀「なにか勘違いしてる予感」

一「教えてあげなきゃ」

純「落ち着けお前ら」

朝の行動

1・執事修行をする  あげたい能力を明記
2・家庭教師by麻雀
3・龍門渕メンバーで麻雀をする(誰とするか三人分名前を明記)

↓2 

京太郎「マッサージが上手くなるには知識が必要だと思うんです」

智紀「一理ある」

京太郎「というわけで教えてください」

智紀「なんで私かわからないけど、私でよかったら教える」

京太郎「ありがとうございます」

↓1 知識成長判定

智紀「あひぃ」

京太郎「なるほど・・・ツボの位置はここと・・・」

智紀「らめぇ」

一「次ぼくの番ね!」

純「なんだこれ」

知識上昇

22⇒27


昼の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・執事修行を行う(あげるステータスを明記)

↓2

京太郎「夜のデートって何するんですか?」

透華「まずあなたは一般常識とかデリカシーとか覚えなさい」

京太郎「?」

↓2 話題

京太郎「お嬢様ってモテそうですけどそういった経験はないんですか?」

透華「モテたことはありますし、今現在もアプローチを受けておりますわ」

京太郎「やっぱり・・・」

透華「ただし私ではなく家とか地位とかみてる男性にですが」

京太郎「あー、なるほど」

透華「私自身を見てくれる殿様は・・ほとんどいませんわね」

京太郎「何人かはいたんですか?」

透華「お父様とかおじい様とか、あとハギヨシとかあなたとかですわ」

京太郎「血縁者or部下のみですか・・・」

透華「最近は執事との恋愛もアリだと思ってますわ」

京太郎「というとハギヨシさんですか?」

透華「いいえ、違いますわ。誰かはあなたが気づきなさい」

京太郎「?」

↓1 好感度上昇判定

透華「(とりあえず一夫多妻制をすすめましょう)」

京太郎「?」

好感度上昇
64⇒72

夜の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・咲に電話する
8・優希に電話する

↓2

京太郎「お姉ちゃん、夜のデートってなんですか?」

衣「衣はわからないなー(棒読み)」

京太郎「?」

↓2 話題

京太郎「お姉ちゃん的に俺は元に戻って欲しいですか?」

衣「当たり前だろう?」

京太郎「あらあっさり」

衣「たしかに今のすがただと衣はお姉ちゃん面できるが本来の姿ではないからな
  どうせなら本来の姿でお姉ちゃんといってほしい」

京太郎「お姉ちゃん、身長差考えて」

衣「衣のほうが大人だから大丈夫だ」

京太郎「まぁ年齢的にそうですけど」

衣「まぁ、もしも戻らなかったりしたら、ちゃんと面倒をみてやるから安心するといい」

京太郎「面倒というと?」

衣「とりあえず元に戻るまで龍門渕生活、あと学校生活支援」

京太郎「なるほど」

衣「透華との相談で決定になると思うが」

京太郎「もし戻らなかったらお願いします」

衣「委細承知」

↓2 好感度上昇判定

衣の好感度上昇
41⇒46

今日はここまで
明日ステータス見直して貼ります
お疲れ様でした

22時半からはじめます

なんとなくマンネリ化してきたからなにかイベントを挟もうかな・・・

ステータス
須賀 京太郎
体力   32/100 (別に高いからって行動回数が増えるわけではない たぶん判定の時に使用)
知識   27/100 (別に高いからって成績がよくなるわけではない おそらく判定の時に使用する)
器用   47/100 (別に高いからってセクハラできるわけではない きっと判定の時に使用)
雀力   65/100 (どれだけ麻雀につよいか 別に高いからって神様を降ろすことはできません)

マッサージ師改 マッサージがうますぎる、下手したら相手を即オチさせる。コンマクリティカルとぞろ目でアヘさせる

衣  41/100  面白い男だ
純  09/100  仲のいい友人
智紀 119/100  母乳飲ませたい
 L変わらぬ想い・世界が変わっても京太郎を愛してる、常に初期好感度が85以上に設定される、さらに限界突破可能
一  107/100  辱めたい
透華 64/100  将来の執事候補ですわ
咲  111/100  京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん
Lスキル ??・詳細不明 (??/??)
和  35/100  仲のいい友人
優希 98/100  匂いを嗅ぎたい
まこ 34/100  がんばる後輩
久  56/100  ちょっと意識してる
すこやん 100/100 わたしショタコンだっけ?

さて、そろそろ始めますが人はいますかね?
あと、衣も記憶を思い出せば好感度限界突破可能です

京太郎「元に戻ったとしたら、みんなとの関係も変わるのかな?」

元に戻るだけだけど、なんとなくさみしいな

朝の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・龍門渕メンバーで麻雀をする(誰とするか三人分名前を明記)
8・咲に電話する
9・優希に電話する

↓2 

透華「あら、京太郎、朝からなにかご用?」

京太郎「お嬢様の顔が見たくなりまして」

透華「そういうのは智紀と一に言って差し上げなさい」

京太郎「お嬢様にいってもいいじゃないですか」

透華「脚をチラ見しなければよろしいですわ」

京太郎「ぐぬぬ」

↓2 話題

京太郎「そういえばお嬢様」

透華「なにかしら」

京太郎「マッサージの腕を上げたんです」

透華「」ビク

京太郎「ぜひ受けていただいて感想をお願いします」ニッコリ

透華「マ、マッサージでしたら智紀や一にして差し上げたらどうかしら?」

京太郎「昨夜しましたよ。二人共喜んでくれました」

透華「(悦んでの間違いでは?)」

京太郎「ダメでしょうか・・・?」上目遣い

透華「ック・・・わかりましたわ、受けて差し上げましょう!」

京太郎「本当ですか?」

透華「えぇ、私に二言はありませんわ、さぁ、寝室へいきますわよ」

京太郎「わかりました!」

透華「(マッサージなんかに負けませんわ!)」

↓2 コンマ判定 ぞろ目 アヘぇ 47以下ビクンビクン 47以上ラメェ 98-100スッキリ 01-03アヘ顔ダブルピース
↓3 好感度上昇判定

透華「・・・ふ、なかなか気持ちよかったですわ」

京太郎「む、その反応はまだまだ俺は腕は甘いと?」

透華「そこまではいいませんが、それでも1流にはまだまだですわ、さらに精進するといいですわ」

京太郎「がんばります」

透華「・・・・ところで一にようがあるのですがよんできてもらえません?」

京太郎「一さんですか…?わかりました、よんできます」

パタン

透華「・・・なんとか耐えれましたが・・・びしょびしょですわ・・・」

好感度上昇
64⇒67


1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく ※
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・龍門渕メンバーで麻雀をする(誰とするか三人分名前を明記) ※
8・咲に会いにいく ※
9・優希に会いにいく

↓2

(??/??)⇒(??/??)

京太郎「お嬢様、お茶の時間です」

透華「あら、もうそんな時間ですか。京太郎、御一緒にいかが?」

京太郎「俺でよければ、喜んで」

↓2 話題

京太郎「今日のお茶は俺が淹れみたんですがどうでしょうか?」

透華「あら、それは楽しみね、ちなみに茶葉はなにを使いましたの?」

京太郎「アッサムです、そのほうが茶請けのクッキーに合うと思いまして」

透華「なるほど、ちゃんと勉強してるようですのね」

京太郎「執事見習いのですので」

透華「これで将来ここに就職しても大丈夫ですわね」

京太郎「気が早いですお嬢様」

↓2  37以下で成功 01-03&ぞろ目でクリティカル
↓3 好感度上昇判定

透華「・・・」

京太郎「ドキドキ」

透華「京太郎」

京太郎「はい」

透華「やり直し」

京太郎「ッファ」

透華「蒸らしがたりませんわ、あと紅茶の温度も」

京太郎「申し訳ありません!!」

透華「謝罪はいいのでやり直しを・・・あぁ。いえ私が淹れましょう、それをみて勉強しなさい」

京太郎「お嬢様の御手を煩わせるのは・・・」

透華「みて勉強しなさい」

京太郎「ぁぃ・・・」

透華「(まったく、まだまだですわねぇ♪)」

好感度上昇
67⇒77

夜の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・咲に電話する
8・優希に電話する

↓2

夜は※が消えてるのか

京太郎「紅茶の入れ方教えてください」

一「手取り足取り腰取りでいいなら」

京太郎「腰取り?」

一「童貞よこせっていうことだよ」

京太郎「!?」

一「ごめんうそ」

京太郎「なんだ、嘘か」

一「童貞くれなくても教えてあげるよ(童貞ほしいけど)」

↓2 話題orやりたいこと

>>395
そうだよ(付け忘れてたとかいえねぇ)

安価なら↓

京太郎「この前いってた恥ずかしい格好をして弄られたり見られたりしたいんですけど」

一「・・・ちょっとまってね」

京太郎「?」

ガサゴソ
スッス

一「さぁ、もう一度、このハンディカムに向かって」

京太郎「なんで撮るんですか!?」

一「よく考えるんだ京太郎君、君は恥ずかしいことしてほしんだよね?」

京太郎「・・・そうです」

一「その発言事態が恥ずかしいだけどそれを撮ることでさらに羞恥心が煽られる」

京太郎「・・・ッハ」

一「わかるかい?つまり君にとっていいことなんだよ
  安心して、外部には(僕は)漏らさないから」

京太郎「・・・わかりました」

一「恥ずかしい服だけど、とりあえず僕のワイシャツを着てみようか、下半身は裸で」

京太郎「男の裸ワイシャツって誰得ですか?」

一「僕得だよ、さぁ己を晒して・・・」


一ちゃんとハメ撮りを愉しんだ

↓2 好感度上昇判定

一「そういえば京太郎くん」

京太郎「なんでしょうか?」

一「前回結局使わなかったからこれ上げるね」チケット

京太郎「え?」

一「今回はエッチなことに使っていいから」

京太郎「え?」

命令権 一@1 ・一ちゃんになんでも命令できるチケット

好感度上昇
107⇒113

14日目を終了します

15日目

京太郎「俺って変態なんですかね?」

ハギヨシ「変態でいいじゃない、人間だもの」

すこやん「(国広さんからもらったこのビデオ(修正有り)・・・えっちだよぉ)」


昼の行動

1・執事修行をする  あげたい能力を明記
2・家庭教師by麻雀

↓2 

京太郎「今日もお願いします」

すこやん「・・・」ポケー

京太郎「すこやお姉ちゃん・・・?」

すこやん「あ、特訓だね、うんわかったよ」

京太郎「?」

すこやん「(ビデオのことが頭から離れないよ・・・)」

↓2 成長判定

京太郎「ロン」

すこやん「おや、上がられちゃった」

京太郎「・・・大丈夫ですか?なにか体調すぎれないようですけど・・・」

すこやん「気、気にしないで・・・今日はここまでだから・・・」

京太郎「はぁ・・・」

雀力上昇
72⇒79

夕方の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・部活へいく

↓2

京太郎「どんどん麻雀が上手くなって言ってる気がいます」

透華「いいことじゃありませんか」

京太郎「そうなんですけどね、なんとなくいいのかなって思って」

透華「いいも悪いも、それが糧になるならばいいと思いますわ、まぁ悪いことを糧にするのはよろしくありませんが」

↓2 話題

京太郎「マッサージのリベンジさせてください」

透華「好きですのね、マッサージ」

京太郎「昨夜一さんと特訓(意味深)しましたから」

透華「(あぁ、だから一の声が漏れたのですね)
   よろしいですわ、やってみなさい」

京太郎「全力で参ります!」ッゴ

透華「(前回も耐えれましたし今回も大丈夫でしょう)」←フラグ

↓2 コンマ判定 ぞろ目 アヘぇ 47以下ビクンビクン 47以上ラメェ 98-100スッキリ 01-03アヘ顔ダブルピース
↓3 好感度上昇判定

透華「」ビクンビクン

京太郎「お嬢様、気持ちよかったですか?」

透華「えぇ、とっても・・・」ハァハァ

京太郎「なら良かったです」

透華「でも、汗をかいてしまいましたわ」

京太郎「タオルなら用意してます」

透華「そうですわね・・・京太郎、背中拭いて下さる?」

京太郎「え?」

透華「拭き辛いでしょう?」

京太郎「そ、それは・・・」

透華「さぁ、執事ならこのくれい平気ですわよね?」

京太郎「・・・は」

透華「は?」

京太郎「一さん呼んできます!!」

好感度上昇
9*1.5=13.5⇒14
77⇒91(飼いたい)


夜の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・咲に電話する
8・優希に電話する

↓2

京太郎「すこやお姉ちゃんに会いに行こう」

なんか今日様子が変だったし

京太郎「というわけでノックしてもしもーし」

・・・?へんだな、返事がない
いないのかな?でも鍵はあいてる

↓2 出直すor聞き耳をするor突撃する

突撃しよう

京太郎「突撃!すこやんの部屋!」

バーンとドアを開ける
部屋は暗かったがすこやお姉ちゃんは部屋にいた
ただし下半身半裸で
指を激しく動かしながら
何かを食い入るようにみてる

すこやん「京太郎ちゃん♥京太郎ちゃん♥激しいぃ♥でももっと激しくしてぇ♥」

あ、おかずは俺ですか
というかイヤホン知てるせいで俺は入ってきたことに気づいてない?

どうしよう・・・?

↓2 自由安価

・・・やばいムラムラしてきた
とりあえずドアは閉めて、鍵もかけて

そっと近づいて

京太郎「すこやお姉ちゃん」

すこやん「・・・え!?」

流石に至近距離で声をかけたら気づくのか
すこやお姉ちゃんは俺の方をみた

すこやん「きょ、京太郎ちゃん、あのねこれは・・・」

すこやお姉ちゃんはあわてていいわけしようとするが、俺の下半身をみて固まる
俺の息子はすこやお姉ちゃんの痴態をみて完全に勃起していた

すこやん「・・・京太郎ちゃんはえっちなことしたい?」

京太郎「・・・」

俺は無言で頷く

すこやん「そうだよね・・・うん、いいよ、させてあげる」

すこやお姉ちゃんはそういいながら震える手で脚を開く

すこやん「京太郎ちゃんなら、入れる場所わかるよね?私の体つかってえっちなことしよ?」

その言葉に俺はズボンと下着を脱いで勃起した息子をさらす
すこやお姉ちゃんは直にそれをみてゴクリとつばを飲み込んだ

すこやん「大きい・・・」

俺はすこやお姉ちゃんに近づいて、俺の息子をすこやお姉ちゃんの秘部に当てる
ビクリとすこやお姉ちゃんは震えるが、俺は止まらない

京太郎「いくよ」

すこやん「うん、いいよ」

その言葉に俺はこしを進めて


キングクリムゾン!!
京ちゃんは童貞を捨てました
すこやんは処女を捨てました
避妊はしてませんが精子の数が極端に少ないので妊娠はしません

15日目を終了します

今日はここまで
お疲れ様でした

明日の目標・女装ネタ完結

身長確認したらころたん127cmでショタ京ちゃんそれ以下だから126cmというね、胡桃よりも小さいよ
そしてすこやんが153cmで透華よりも小さいという事実(なお一ちゃんは147cm)

総合スレにキャラの身長の一覧あるよ


というか126cmだと平均身長的にみて小学校3年生(8歳)なんですがそれとデートしたすこやんとはいったい・・・

本日23時ぐらいには出来ると思います


本番行為って難しいんだよぉ!!!


衣「さて、衣からの仕置だが・・・衣は他の者と違ってノーマルだから、あまりひどいことはしない」

透華「酷いですわね、衣も大概でしょうに」

一「透華、足コキとかよくやってるからそんなこと言われるんだよ」

純「そういう国広くんも羞恥プレイだよな」

智紀「結論・みんなアブノーマル」

なんか周囲で好き勝手言ってるけどだいたい智紀さんの言うとおりだと思う
なんて現実逃避するが衣姉さんはゆっくりと俺に近づいてくる

衣「衣からの仕置は簡単だ、子作りするぞ」

つまりSEXですね
たしかにそれなら普段とかわらないから仕置でもないでもない

衣「ただし衣がいいというまで射精は許さん」

京太郎「え?」

思わず首をかしげるがその前に姉さんが俺の息子を手に取る

衣「流石に何度か出すとふにゃふにゃだな」

そういいながらお嬢様の唾液やらなんやらで汚れた俺の息子をしごく

衣「ほら、京太郎、舌をだせ」

そう言われて舌をだすと姉さんはそれを口に咥えた
そのまま舌をチューチュー吸われる
俺をまだのせていた一さんも俺に愛撫し始める
加えて、姉さんに手の掴まれ、姉さんの秘部に手を当てられる
すでにぐしょぐしょになっているそれはきっと今までの痴態をみていたせいだろう
俺は姉さんのかんじる所を弄る

衣「んちゅ・・・ようやく硬くなったな」

京太郎「ちゅ・・んゅ・・・何度もだしたから」

衣「甘いぞ京太郎、貴様も天江ならばもっと精豪にならなければ」

そういわれても困る

衣「さて、そろそろ始めるか・・・一」

一「うん」

衣姉さんがのしかかると同時に、一さんが何かを俺の息子の根元につける
これは・・・

一「アダルトグッツの射精抑制のためのベルトだよ、これを付けてる限り射精はできないよ」

京太郎「それって・・・」

衣「さぁ、お仕置きの時間だ」

俺がなにか言うまでに衣姉さんが腰を落とす
ぐちゅりと音をたて俺の息子が姉さんの膣内に入る
根本まで俺の息子が入ると先っぽに子宮口があたる

衣「んん・・・やはり京太郎の物は衣の相性が良いな」

京太郎「あれだけ散々・・・やってやたらね・・・!」

姉さんの膣内はその体型のとおり狭く、ただ何度もいれ続けたためか俺のサイズにはピッタリに近く、それでもぎゅうぎゅうと締め付けてくる

衣「さぁ、動くぞ」

京太郎「ちょ、まって・・・」

衣「またない、衣ももう我慢の限界だ」

そういって衣姉さんは腰を勢いよく動かし始める

京太郎「!!」

衣「はは、きもちいいか?京太郎!衣は気持ちいいぞ!」

溶けた顔で衣姉さんはそういいながら腰を動かし、時には動きをかえ俺を逝かせようとしてくる
普段なら逝ってしまうかもしれないがいまはベルトをつけているため逝けない、いくのが怖い

京太郎「姉さ・・・!ベルト外して・・・!」

衣「まだだめだ、仕置にならないだろ!?」

俺は姉さんに懇願するが姉さんは止まらない

京太郎「ダメだって・・・そろそろ出そうだから…!!」

衣「だせ、射精しろ、できるならばな!」

姉さんはそういって、腰を浮かせると

衣「!!」

京太郎「~~~~~~~~!!!」

勢いよく腰を下ろした
先っぽが子宮口に当たり、膣内が勢いよく締まる
それにより俺は逝ってしまうが、出るべき精液がベルトに邪魔され出ず、激痛が走る

衣「はは、いってしまったぞ」

京太郎「姉さん・・・」

衣「なきそうだな京太郎、でもまだだめだ。純」

純「あいよ」

純さんが姉さんの後ろにきて姉さんの腰を持つ
おい・・・まさか・・・

衣「さぁ、うごかせ」

姉さんのことばにより、純さんが姉さんをまるで道具のように動かす
先ほどよりも早くピストンされる

京太郎「ねえさぁ・・・やだぁ・・・」

衣「衣はきもちいいぞ!!」

姉さんはアヘ顔のような顔をしながら笑う

一「僕も忘れたらダメだよ」

京太郎「ひぎ!」

俺をのせていた一さんも俺がうごくように俺を動かし始める

京太郎「やだやだ、やめて!!」

もう痛いのはやだ、苦しいのやだ

衣「京太郎、だしたいか?」

衣姉さんが囁く
俺はコクコクと頷く

衣「ならこういえ。お姉ちゃんの膣内に射精したいです、と。
  衣お姉ちゃんの子宮のなかに京太郎の精液いっぱい入れて子供つくりたいです、といえ」

一瞬、羞恥心がめぐる
けれども、それよりも

「衣お姉ちゃんの子宮のなかに京太郎の精液ビュービューいっぱい入れて衣お姉ちゃんと子供つくりたいです!!」

叫ぶように俺はいう
羞恥心なんてクソくらいだ

俺がそういうと衣姉さんは、いやみんなが嗤う
一さんの手が伸びてベルトが外される
純さんが、勢いよく衣姉さんの腰を俺へぶつける
姉さんが俺にキスをする

京太郎「~~~~~~~!!」

さきほど出せなかったぶんが衣姉さんの子宮の中に入っていく
そのまま入りきらず溢れてくる

一「うわ、すごい」

純「4回目だってのに濃いな」

透華「羨ましいですわ・・・ところで智紀、先ほどの光景は?」

智紀「もちろん撮ってる」

純「あとでそれくれよ?っと」

4人の声が聞こえる
衣姉さんが俺から放される

純「じゃあ次俺な?」

一「えー、次はじゃんけんしようよ」

智紀「私は最後でもいい・・・」

透華「ではいっそ京太郎に決めさせましょう」

え?

透華「さぁ、京太郎、次はだれの膣内にだしたいかいいなさい」

透華さんがオレに言う
みんなが俺を見てる
どうやらお仕置きはまだ終わってないようだ
俺は、震える声で、だれかの名前を呼んだ

カン!!

エロくなてくごめんね、割と真面目にかけるようになりたい


というわけでそろそろ本編はじめたいのですが人はいますか?

本編はじめるよー
あと1スレ目の首輪着けて邸内を散歩は四つん這いでいいのかな?



16日目


京太郎「・・・・」orz

すこやん「えへへへ」チラチラ

一「次は僕ね」

智紀「違う私」

透華「ック・・・」

衣「修羅場だな!」

純「目に毒だなー」


昼の行動

1・執事修行をする  あげたい能力を明記
2・家庭教師by麻雀

↓2 

京太郎「えっと、すこやお姉ちゃん、麻雀の勉強を・・・」

すこやん「いいよ♥手取り足取り教えてが上げる♥」

京太郎「(あかん)」

ハギヨシ「しょうがないね」

歩「私も将来ああなるんでしょうか?」

↓2 成長判定

すこやん「この時は場を呼んで、君のオカルトならこうなるから・・・」

京太郎「(やべぇ、いつもよりわかりやすい)」

雀力上昇
79⇒88

夕方の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・部活へいく

↓2

京太郎「すこやお姉ちゃん、今大丈夫?」

すこやん「うん?大丈夫だよ?どうしたの?」ハァハァ

京太郎「ごめんお姉ちゃん息荒くしないで怖いから、真面目に怖いから」

すこやん「大丈夫大丈夫、京太郎ちゃんは痛くないから、むしろ痛いのは私だったから!」

京太郎「やめて!?」

↓2 話題

京太郎「・・・すこやお姉ちゃんは年下を責めるのと年下に責められるのどっちが好き? 」

すこやん「それはつまり次の誘いかな?」

京太郎「ごめんお姉ちゃんきつい」

すこやん「ガーン」

あ、落ち込んだ

京太郎「じゃなくて、お姉ちゃんはどっちがいい?」

すこやん「うぅ・・・私はどちらかというと責められる方が…昨日京太郎ちゃんも責めてたし」

京太郎「あ、うん、ごめんなさい」

そうだね、昨日がっついてたよね

すこやん「それに私は京太郎ちゃんしか経験ないから攻めるなんて無理だよ・・・」

京太郎「処女でも責めてくる人はいるんだけど・・・」

すこやん「なにそれこわい」

うん、こわい

すこやん「・・・ちなみに京太郎ちゃんは?」

京太郎「えっと、それは・・・」

すこやん「そういえば前に責められる方が好きって言ってたよね・・・」

京太郎「ぐふ」

そういえば一度いってたな・・・

すこやん「私頑張るから!」

京太郎「がんばらなくていいよ!?」

↓2 好感度上昇判定

すこやん「とりあえずSMプレイとか覚えたほうがいいかな!?」

京太郎「痛いのはノーセンキューです!」

好感度上昇
100→104


夜の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・咲に電話する
8・優希に電話する

↓2

透華「とりあえず前にいってた一夫多妻制を導入させようと思いますの」

京太郎「急ですね」

透華「京太郎も修羅場に巻き込まれて刺されるのは嫌でしょう?」

京太郎「もちろん嫌です」

↓2 話題

京太郎「そういえば昨日・・・」

透華「小鍛冶プロとそういう行為をされたんですってね」

京太郎「・・・なんで知ってるんですか?」

透華「一から報告がありました」

京太郎「まじっすか・・・」

透華「えぇ、ちなみに自慰行為中のプロに襲いかかったということも聞いておりますわ」

京太郎「すみません、俺のプライバシーってどこですか?」

透華「智紀に好かれた時点で諦めなさい」

京太郎「まじっすか・・・」

透華「で?昨日の件でなにがいいたいんですの?」

京太郎「えーと、その・・・」

やばい、なにも考えてなかった

京太郎「えと・・・俺、責めれるより責められる方が興奮するみたいです!」

・・・・
・・・
・・


ないわこの発言

透華「・・・つまり、京太郎はMと」

京太郎「はいそうです・・・」orz

透華「まぁ、普段から一と智紀に責められてるようですし、私の脚に反応してるのもそのたぐいですのね」

京太郎「言わないでください」

透華「それは無理ですわ」

お嬢様が、微笑みを浮かべて近づいてくる

京太郎「お嬢様?」

透華「私はSですので・・・京太郎、跪きなさい」

京太郎「え?」

透華「あなたの好きな足で苛めて差し上げますわ」

↓2 好感度上昇判定

咲「京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん」

堺「娘がこわい件について」

カピー「キュー」もふもふ


透華の好感度上昇
91⇒94

16日目を終了します

17日目


京太郎「お嬢様の脚さいこー」

すこやん「脚フェチ?」

一「足先なのか太ももなのかふくらはぎなのか、きになるね」

智紀「タイツをはいてエロスを上昇させるとか?」

一「それだ!」

純「最近ただれてね?」

透華「ありですわ」

衣「賑やかで衣はたのしいぞ」

昼の行動

1・執事修行をする  あげたい能力を明記
2・家庭教師by麻雀

↓2 

京太郎「器用になりたいです!」

ハギヨシ「では折り紙を折りましょう」

京太郎「それでいいんですか?」

ハギヨシ「えぇ、ただし2枚同時に」

京太郎「・・・え?」

ハギヨシ「片手一枚を右と左でやればすぐですね」

京太郎「ないそれこわい」

↓2成長判定ぞろ目ボーナス

京太郎「指がつった・・・」

ハギヨシ「まだまだですね」シュパパパパパ

すこやん「人間業じゃないよねこれ・・・」

器用上昇
47⇒51

夕方の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・部活へいく

↓2

京太郎「お嬢様、紅茶の時間です」

透華「あらありがとう、お礼に脚を触ってみます?」

京太郎「いいんですか!?」

透華「嘘ですわ」

京太郎「(´・ω・`)」

↓2 話題

ミスった。書き直し

京太郎「純さん、今大丈夫ですか?」

純「おう、大丈夫だけど、どうかしたか?」

京太郎「いえ、なんとなくお話したいなって思って」

純「なんだよそれ」

↓2 話題

京太郎「マッサージの練習させてくれませんか?」

純「マッサージ?いいけど」

京太郎「本当ですか?!」

純「お、おう・・・お前のマッサージはすごいって一がいってたし」

京太郎「がんばります!」

↓2 コンマ判定 ぞろ目 アヘぇ 51以下ビクンビクン 51以上ラメェ 98-100スッキリ 01-03アヘ顔ダブルピース
↓3 好感度上昇判定

ギシギシギシギシ
アンアンアンアンアン

京太郎「大丈夫ですか?」

純「・・・大丈夫じゃねぇよ」

京太郎「誰か呼びましょうか?」

純「べつにいい」

京太郎「でも・・・」

純「別にいいからとりあえずどっかいけ」

京太郎「・・・すみません」

パタン

純「・・・・・・・・・・パンツがやばいことになった」

好感度上昇
9⇒21


夜の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・咲に電話する
8・優希に電話する

↓2

京太郎「そういえば咲に電話しよう」

寂しがってるかもしれないし

プr

咲『もしもし』ハァハァ

京太郎「おーす咲元気かー?」

咲『元気だよー、京ちゃんは?』ハァハァ

京太郎「元気元気、ところでさっきからハァハァいってるのはなんだ?」

咲『き、きにしなくていいよ』ハァハァ

京太郎「?」

↓2 話題

京太郎「そういえば咲聞いてくれよ」

咲『どうかしたの?』

京太郎「脱童貞したぜ」

ガシャーン

京太郎「?」

咲『相手はだれ?』

京太郎「え?」

咲『相手は誰って聞いてるの』

京太郎「え、その・・・小鍛冶プロだけど」

咲『京ちゃん趣味変えた?』

京太郎「いや、そうでもないけど」

咲『でもあの人おもちあまりないよね』

京太郎「おまえよりh」

咲『』ッゴ

京太郎「すみませんあやまりますんで勘弁してください」

咲「本気でそう思ってる?」

京太郎「おもってますお姫様」

咲「なら日曜日か土曜日に家に来て」

京太郎「え?」

咲「家に来て、いいよね?」

京太郎「俺はいいけど・・・」

咲『ならきてね、カピーちゃんも会いたがってるし』

京太郎「わかったよ」

↓2 好感度上昇判定

咲「お薬買ってこなきゃ」

堺「大丈夫かなぁ?」

カピー「きゅー?」


好感度上昇
111⇒118

17日目を終了します

今日はここまで、お疲れ様でした

寝起きにディープキスをするのが衣
寝起きに母乳飲ませるのが智紀
寝起きにセクハラするのが一
寝起きに軽くキスするのが純
寝起きにキスさせるのが透華
寝起きにキスして真っ赤になるのがアラサーというネタが受信された
あとダヴァンさんの小ネタ

次回作ネタとか妄想したりするけどもどうしても京ちゃんをショタにしたい、でもキャラ崩壊するから諦める

あ、今日は22時からやります

>>536 衣ネタ

朝起きるとキスされるのはいつものことで

衣「ん・・・じゅる・・・ぴちゃ・・・」

目を開けるとほぼ全裸の姉さんが俺を俺の後頭部に手をそえながらキスしていた
俺の息子が勃っているのは朝勃ちかそれ以外のせいかわからない
ただ、勃っているものを姉さんが小さな手とふとももで愛撫している

衣「じゅるじゅる・・・んん・・・」

飽きもせず舌を愛撫する姉さんの舌に答えるように愛撫を返す
すると姉さんは目を開けてニへラと笑う
それと同時に手の動きが早くなる

京太郎「ん・・・」

湧き上がる快楽に抵抗することなく射精すると、姉さんがようやっと離れてくれた

京太郎「おはよう、姉さん」

衣「うむ、おはよう京太郎、今日も元気だな」

そういいながら姉さんはふとももについた精液を手で拭い、それを口へ運ぶ

これが俺たちの朝の挨拶。いつもの変わらぬ爛れた日々


はい、さっくり書いたネタを投下しつつはじめたいのですが誰かいますかね?

18日目

京太郎「咲に電話をしたあと寒けがしたんだけど・・・」

一「あー、うん、止めないけど気をつけてね?」

智紀「主に監禁に」

京太郎「俺何されたんですか!?」

すこやん「(監禁、そういうのもあるのか)」


昼の行動

1・執事修行をする  あげたい能力を明記
2・家庭教師by麻雀

↓2 

すこやん「京太郎ちゃん、三食昼寝付きで監禁されたくないかな?」

京太郎「すみません、言ってる意味がわかりません」

↓2 雀力上昇判定

すこやん「ほら、私最近御料理習ってるし、仕事で離れるけどお母さんがいるから寂しくなんかないし」

京太郎「すこやお姉ちゃん、落ち着いて、新呼吸して」

すこやん「ヒッヒッフー、ヒッヒッフー」

京太郎「それ違う」

雀力上昇
88⇒89

夕方の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・部活へいく

↓2

京太郎「久しぶり部活にきたぞ」

咲「本当に久しぶりだね」

久「もうこないかと思ったわ」

和「まぁまぁ、彼にも向こうでの生活があるんですから」

京太郎「(咲は普通だな・・・気のせいだったのか?)」

1・対局する (コンマ勝負)
2・誰かに教えてもらう(誰とやるか明記・コミュ扱い)

↓2

京太郎「対局したいです」

久「OK,誰と対局したい?」


↓1-3 誰と対局するかかぶったら↓

京太郎「えっと、じゃあ」

咲「京ちゃん、私とやろ!」ッゴ

和「私もリベンジがしたいです」

優希「なら私も・・・」

まこ「おんしはそのまえに勉強があるとさっきいってたじゃろうが」

優希「ぐぬぬ」

久「優希は私がみとくからまこ、はいってくれる」

まこ「了解じゃ、さてどこまで成長したかのう」

↓1 京太郎 89+25(オカルト)
↓2 咲 +80(雀力+オカルト)+18(京ちゃんブースト)+10(京ちゃんオカルト)
↓3 和 +80(のどっちオン)
↓4 まこ+70(メガネオフ)

京太郎 146 咲 141 和 84 まこ 78

京太郎「すみません、先輩、それロンです」

まこ「なぬ」

咲「前より強くなってるね」

和「やはり小鍛冶プロの腕前でしょうか?」

久「やっぱプロは違うわねー、あほら優希、ここ間違ってる」

優希「じぇー・・・」

好感度上昇
咲 118⇒123
和 35⇒40
まこ 34⇒39


夜の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・咲に電話する
8・優希に電話する

↓2

衣「大人の階段登るー君はまだーチェリーボーイさー♪」

京太郎「なんすかその歌」

衣「ハギヨシが歌ってた」

京太郎「何歌ってんだあの人!?」

衣「(うそだけど)」

↓2 話題

京太郎「お姉ちゃん!マッサージさせてくれ!」

衣「なにがお前をマッサージにかりたてる?」

京太郎「なんだっていい、マッサージをするチャンスだ!」

衣「おちつけ」ペチ

京太郎「あいた」

衣「衣は逃げん、ほら寝室へいくぞ」

京太郎「了解です」

↓1 コンマ判定 ぞろ目 アヘぇ 51以下ビクンビクン 51以上ラメェ 98-100スッキリ 01-03アヘ顔ダブルピース
↓2 好感度上昇判定  ぞろ目で

衣「・・・ふ、腕をあげたな」

京太郎「お姉ちゃん、震えてるけど大丈夫?」

衣「大丈夫だ、こんなこともあろうかと下着は履いてない」

京太郎「いやそれだめでしょ!?」

衣「絆創膏というのは便利だんだぞ、京太郎」

京太郎「やめて!?なんかナマナマしいから!?」

衣「ところで腰が抜けたからお風呂までつれていってくれ」

京太郎「ダメじゃん!?」

好感度上昇
41⇒50

18日目を終了します

19日目

衣「そういえばマッサージ受けるときどうしてる?」

一「NAGANOスタイル」

智紀「全裸」

透華「気合+一待機ですわ」

純「お前ら突き抜けすぎだろぉ!?」


昼の行動

1・執事修行をする  あげたい能力を明記
2・家庭教師by麻雀

↓2 

すこやん「お姉ちゃんにマッサージしてもいいんだよ?」

京太郎「あ、じゃあこんどやりに来ますね?」

すこやん「うん、愉しみにしてるね」じゅるり

ハギヨシ「キョウタロウクーンニゲテー」

↓2 雀力上昇判定

すこやん「そういえば京太郎ちゃん、気が付いてる?」

京太郎「なにがですか?」

すこやん「今の君の腕前、チャンピオンレベルだよ?」

京太郎「・・・まじで?」

すこやん「まじでまじで」

雀力が上昇した
89⇒94

夕方の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・部活へいく

↓2

京太郎「遊びにきました」

純「」ビク

京太郎「?」

純「あー、うん、なんのようだ?」

京太郎「えっとですね・・・」

純「一応言っておく、マッサージはなしな」

京太郎「えー」

純「えーじゃない!」

↓2 話題

京太郎「じゃあ、純さんがマッサージしてください!」

純「あん?」

京太郎「誰かにマッサージされるもの勉強です!」

純「なんでお前そんなにマッサージ中毒になってんの?
  別にいいけどよ」

そういって純さんは俺を持ち上げてベッドに転がす

純「下手でも文句いうなよ」

京太郎「大丈夫です!」(たぶん)

↓1 純のマッサージ判定 01-03クリティカル 数値が低いほど上手い
↓2 好感度上昇判定

純「ほっほっほ」

京太郎「んにゅ・・・ゃぁん・・・ん・・・」

純「喘ぐな」

京太郎「いやだってうまいんですもん」

純「そりゃ、たまにハギヨシさんにやってたからなぁ」

京太郎「そうなんですか?」

純「おう、あの人も大変だしな、疲れた時なんかはやってやったんだよ」

京太郎「へー」

好感度上昇
21⇒30

夜の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・咲に電話する
8・優希に電話する

↓2

智紀「よしよしよしよし」ナデナデ

京太郎「んん・・・」

智紀「ほら、良い子だね、どんどん飲んで大きくなろうね・・・いっぱい撫でてあげるから」

京太郎「」ビクンビクン

※スキンシップです

↓2 話題orやりたいこと

京太郎「そういえば親父ってどうなったんですかね?」

智紀「聞いた話いまの研究を続けてる」

京太郎「そうなんですか」

智紀「ただ、散々絞られたと聞く」

京太郎「というと?」

智紀「危ない薬を家に放置してたから研究所主任がカンカンに怒ったらしい」

京太郎「あー」

智紀「お給料カットだって」

京太郎「大丈夫なんでですかね?」

智紀「元々貯めてたらしいから大丈夫だと思う」

京太郎「なんで知ってるんですか?」

智紀「京太郎のことならなんでも知ってる」

京太郎「本当に聞こえるから怖いです」

智紀「それよりもほら、飲んで」

京太郎「むぐ」

智紀「いっぱいださせてあげるからいっぱいのんでね」

京太郎「むー」

↓2 好感度上昇判定

智紀「じゃあそろそろ本番しようか」

京太郎「ふぇ?」

智紀「大丈夫、気持ちよくしてあげる」

好感度上昇
119⇒125

19日目を終了します

20日目

京太郎「俺ってダメ男ですかね?」

純「自覚あるだけましじゃね?」

すこやん「ぐぬぬ」

智紀「♪」

一「次は僕かな」

1・執事修行をする  あげたい能力を明記
2・家庭教師by麻雀
3・龍門渕メンバーで麻雀をする(誰とするか三人分名前を明記)

↓2 

京太郎「体力つけなきゃ」(震え声)

智紀「よしきた」ガタ

一「僕たちが」ガタ

透華「体力つけさせて差し上げますわ」ガタ

すこやん「?」

ハギヨシ「あ、小鍛冶プロは料理修行の続きです」

↓2 成長判定

京太郎「」チーン

智紀「やりすぎた」

一「うーん、調整が難しいね」

透華「それよりも早くみんなでお風呂にいきましょう」

一「そうだね」

智紀「京太郎、いくよ」

ズルズルズルズルパタン

純「どこのホラーだ」

体力上昇
32⇒33



昼の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・執事修行を行う(あげるステータスを明記)
8・咲の家にいく

↓2

京太郎「咲の家にいこう」

ハギヨシ「送ります」

智紀「気をつけてね、京太郎」

一「遅くなったら迎えに行くから」

京太郎「あ、はい(なんか怖い)」


~~~~~咲の家~~~~~~

京太郎「咲ーいるかー?」

咲「あ、京ちゃん来てくれたんだ」

京太郎「まぁ、約束してたしな」

咲「うん、でも守ってくれて嬉しいよ、とりあえず上がって」

京太郎「おう」

咲「じゃあ、私お茶入れてくるから」

京太郎「おう」

パタン

京太郎「さて、ひさしぶりに幼馴染の部屋に入ったわけだが」

なんというか部屋を漁りたい
前世の俺が部屋をあされといっている

1.机の上の日記を読む
2.ベッドの下を漁る
3.タンスを漁る
4.ベッドの上にいく
5.何もしない


↓2

京太郎「よし、タンスを漁ろう」

ゴソゴソ

京太郎「・・・・」

なにか 黒いひらひらの 下着が 出てきたよ?

京太郎「・・・大人に憧れる年頃なのかなぁ?」

咲「同い年だからね。」

京太郎「ッファ!?いつの間に背後に!?」

咲「さっきだよ、というかお茶いれるのに時間かかるわけ無いでしょ、ペットボトルのやつだし」

京太郎「あー、そうだよな、龍門渕だと紅茶だからなぁ」

咲「やっぱりそうなんだ?
   詳しく聞かせてよ、お茶でものみながら」

京太郎「おう、いいぜ」

・・・・・・・・
・・・・・・・
・・・・・・
・・・・・キュフフ
・・・・イタダキマース
・・・オンナノニオイガスル
・・シカモフクスウ
・ユルセナイ


京太郎「ん・・・?あれ?」

咲「おはよ、京ちゃん」

京太郎「俺寝てた?」

咲「うん、ぐっすり」

京太郎「ごめんな、せっかくきたのに」

咲「いいよ、執事修行忙しいんでしょ?」

京太郎「・・・そうだな」

咲「なにその含みのあるいいかた
  それよりもほら、ハギヨシさんくる時間じゃないの?」

京太郎「あ、そうだった」

咲「もう、ほら寝汗かいてるでしょ?ハギヨシさんは家で待っててもらうからシャワーあびてきてよ」

京太郎「そうするか・・・すまないな、咲」

咲「いいよ、慣れてるから」

↓2 好感度上昇判定*2

咲「・・・」クンカクンカクンカクンカ

堺「娘が幼馴染のパンツを嗅いでる件について」

カピー「キュキュー」ボクモボクモー

好感度上昇
123⇒135


夜の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・咲に電話する
8・優希に電話する

↓2

京太郎「なにか眠いです」

透華「眠いのは構いませんがなんで私の脚を抱いてるのですか?」

京太郎「すりすり」

透華「すりすりしない!」

↓2 話題

京太郎「そういえな今日咲の家にいったんですよー」ゴロゴロ

透華「そういえば言ってましたね、噂のカピーとはあえましたの?」

京太郎「帰りにあえましたよー、そうじゃなくて、気の迷いでタンス調べたんですよー」

透華「なにやってるんですかあなたは」

京太郎「いやぁもう半分家族感覚なんで・・・そうじゃなくて、タンス調べたときにですね。下着が出てきたんです」

透華「・・・女性の下着をみたと?」

京太郎「咲だから大丈夫かなーっていう感じですけど」

透華「・・・はぁ、紳士としての勉強はちゃんとしなさい」

京太郎「うっす、で見たんですけどね。黒いスケスケの下着がでてきたんです」

透華「・・・それで?」

京太郎「背伸びしたいのかなーっておもって」

透華「あなたの宮永さんを見る目って私が衣を見てる目とおなじですのね」

京太郎「似てますねー」

透華「あぁ、もう、好きな男性がいるならそういうのも欲しがるでしょう!私だって持っておりますわ!」

京太郎「そうなんですか!?」

透華「もちろんですわ!目立ちますし!」

京太郎「あ、やっぱり基準そこなんすね」

透華「そんな目でみないでいください。ともかくわたくし共の歳なら普通ですわ。殿様方がコンドームを財布にしこくようなものです

京太郎「なるほど」

↓2 好感度上昇判定

透華「あぁ、もうほらあまり動かない!耳かきがしづらいですわ!」

京太郎「むー」

好感度上昇
94⇒100(MAX)

20日目を終了します

本日はここまで
お疲れ様でした



・・・寝起きシリーズ他のもこんどかいてみていいかい?

寝起き 一ちゃん編


朝起きると、ぴちゃぴちゃと音がするのはいつものことで

一「はぁ・・・はぁ・・・ん・・・」

ボンヤリとした頭で今の状況を確認する
背中には柔らかいものがあたっていて、後ろから両手が伸びてきてる
右手は俺の胸をいじっていて、左手は俺の息子を優しくしごいていて
舌を俺のみみに這わせながら柔らかくて先っぽが硬いものを俺のせなかにこすりつけている

一「ゃん♥起きた?」

俺が手を伸ばしてすでに濡れた一さんの秘部を触ると一さんは嬉しそうな声をだした
俺は答えずに一さんの弱いところをいじっていく

一「あは♥朝から激しい♪」

一さんは嬉しそうな声を出しながら出しながらしごいていた手を早める
何度も朝のいたずらをしているからお互いの感じるところはすでにわかっていて
お互いの弱いところをせめて立てる

京太郎「んん・・・」

一「ふぁぁぁぁぁ♥」

からだから湧き上がる感覚に抵抗せずに射精すると同時に一さんのクリトリスをつまみ、ふたり同時に達する
一さんは荒い息をしながら受け止めた俺の精液を見つめる

一「おはよ、今日も元気だね♪」

一さんの嬉しそうな声

これが俺たちの朝の挨拶。いつもの変わらぬ爛れた日々

はい、というわけで人いますか?

エロがあるかわからないからズボンは履いてくださいね

京太郎「ひざまくらって安心しません?」

智紀「ガタ」

透華「座りなさい」

一「どっちかというと僕はしてもらいたいかな」

衣「衣はしてみたいぞ」

すこやん「私はしてもらいたいかなぁ」

純「それでいいのか最年長」


朝の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀とイチャイチャする
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんとイチャイチャする
7・龍門渕メンバーで麻雀をする(誰とするか三人分名前を明記)
8・咲に電話する
9・優希に電話する

↓2 

京太郎「あさから遊びにきました」

純「おー、よく来たな、ゲームでもするか?」

京太郎「なにがあるんですか?」

純「大量○生とかマッドネス○ターンズとか」

京太郎「どの層を狙ったラインナップなんですか?それ」

↓2 話題

京太郎「純さんの得意なゲームってなんですか?」

純「ん?アクション系とかだな。マッドネス○ターンズはTASプレイしたことあるぞ」

京太郎「なにそれこわい」

純「京太郎はなんのゲームが得意なんだ?」

京太郎「えーと、シューティングゲームとかやります」

純「東○?」

京太郎「いえ、○-type」

純「横型シューティングか」

京太郎「そうですね、とりあえずファ○ナルで夏の夕暮れはみました」

純「あー、有名だよな、それ」

京太郎「ですね、あぁあとTVゲームじゃないですけどTRPGとかやったことあります」

純「お?まじ?俺もともきーと国広君と透華でやったことあるぞ?」

京太郎「そうなんですか?俺は部活メンバーですね」

純「こんど時間があるならやってみるか?」

京太郎「ですね、機会があればやってみたいです」

※イベント・毒入りスープがプレイできるようになりました
 なおかなり長いので注意するように

↓2 好感度上昇判定

純「ちなみになにやった?俺はS○2.0」

京太郎「R-○ypeTRPGですね」

純「どんだけ好きなんだよ・・・」

好感度上昇
30⇒39

昼の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀とイチャイチャする
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんと爛れる
7・龍門渕メンバーで麻雀をする(誰とするか三人分名前を明記)
8・咲に会いにいく
9・優希に会いにいく

↓2 

透華「ちなみにわたくしはエルフの二刀流剣士をやってましたわ」

京太郎「コンジャラーは前衛なんですね、わかります」

↓2 話題

透華「ところで京太郎」

京太郎「なんでしょうか?」

透華「あなた、Mなんですってね?」

京太郎「」

透華「ちなみにソースは一からですわ」

京太郎「(はじめさぁぁぁん!?)」

透華「私、奇遇なことにSなんですの」

京太郎「え?」

透華「調教、受けてみません?」

京太郎「」

透華「答えははいかイエスで答えなさい」

京太郎「拒否権なし!?」

透華「いいからさっさと私の前に座りなさい、あなたの好きな脚でいじって差し上げますから
   あぁ、もういいです、こちらからいきます」

京太郎「ちょ、ま・・・」

ラメェェェェ

※めちゃくちゃ足コキされた

↓2好感度上昇判定 

透華「(犬耳つけて尻尾つけて首輪つけて全裸で散歩させたい)」

京太郎「(嫌な予感がする)」

好感度上昇
94⇒100(MAX)


夜の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・咲に電話する
8・優希に電話する
9・TRPGを行う(未実装)

↓2

一「やぁ、よく来たね」

京太郎「すみません一さん部屋に入るなり抱きつかないでください胸触らないでください下半身に手を伸ばさないでください」

一「当ててるんだよ」

京太郎「なにを!?」

↓2 話題orやりたいことorやってほしいこと

京太郎「・・・そいういえばチケットもらったじゃないですか」

一「うん」

京太郎「えっと、みんなの前で見られながらねっとりとした最高に恥ずかしいプレイがしたいっていったらどうします?」

一「んー、そうだね、仮にやるなら透華と智紀、あと小鍛冶プロの前になるかな、あるいは衣なら・・・うーんいけるかな?
  あと、みんなでお風呂に入りながらやるという方法もあるね」

京太郎「というと?」

一「まず、屋敷のみんなっていうけども純君はまだだからね、流石に参加できない、他のメイドもそうだな。ハギヨシさんは僕がやってるところを君以外の異性に見せたくない
  だからやるならそういうことを受け入れてくれるメンバーだね
  でもお風呂ならにごり湯を使えば隠れるからね、例えば純君と会話しながら手コキとかできるだろうね、今の君のすがたは小学生だから純君もきにしないだそうし」

京太郎「あー、なるほど」

一「ただ、ねっとりするなら小人数のほうがいいかな・・・お風呂だとバレないようにするには動きが制限されるしね」

京太郎「ふむふむ」

一「屋敷以外でいいなら電車に乗ってる時にやるという方法もあるけどね、あと麻雀やるときにセクハラとか」

京太郎「逆痴漢!?」

一「とりあえず4つ上げたけどどれがいい?」

1.小人数で集まって視姦プレイ
2.お風呂場で羞恥プレイ
3.麻雀しながらセクハラプレイ
4.電車で逆痴漢プレイ(前に上げた小ネタと同じ)

↓3

京太郎「えっと、じゃあ小人数で・・・」

一「ん、了解・・・あぁ、そうそう京太郎くん」

京太郎「?」

一「今夜は寝かさないぞ✩」

京太郎「」


↓2 好感度上昇

一「はい、じゃあ京太郎くんの感じるところを勉強しようか」

智紀「わー」パチパチ

すこやん「えーと・・・?」パチパチ

透華「オーッホッホッホッホ」パチパチ

京太郎「むぐー!!」目隠し+ギャグボール装備

一「まず京太郎くんの胸は僕が開発したので十分感じることができます」ぐり

京太郎「んんーーーー!!」

一「このように最初に痛くしてから優しくすると・・・」

京太郎「ん・・・むー・・・」

智紀「気持ちよさそう」

すこやん「うわー・・・」

一「透華みたいなタイプだと覚えておいたほうがいいね」

透華「メモしておきますわ!」

一「このまま胸でいかせるから、みんな見ててね」

京太郎「むぅ!?」

一「はい、京太郎君は反論しなーい」

一の好感度上昇
113⇒123

21日目を終了します

ちょっと今日は眠いので本編はここまで

現在のステータス
須賀 京太郎
体力   33/100 (別に高いからって行動回数が増えるわけではない たぶん判定の時に使用)
知識   27/100 (別に高いからって成績がよくなるわけではない おそらく判定の時に使用する)
器用   51/100 (別に高いからってセクハラできるわけではない きっと判定の時に使用)
雀力   88/100 (どれだけ麻雀につよいか 別に高いからって神様を降ろすことはできません)

マッサージ師改 マッサージがうますぎる、下手したら相手を即オチさせる。コンマクリティカルとぞろ目でアヘさせる

衣  50/100  面白い男だ
純  39/100  仲のいい友人
智紀 119/100  母乳飲ませたい
 L変わらぬ想い・世界が変わっても京太郎を愛してる、常に初期好感度が85以上に設定される、さらに限界突破可能
一  123/100  辱めたい
透華 100/100  将来の執事候補ですわ
咲  135/100  京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん京ちゃん
Lスキル ??・詳細不明
和  35/100  仲のいい友人
優希 98/100  匂いを嗅ぎたい
まこ 34/100  がんばる後輩
久  56/100  ちょっと意識してる
すこやん 104/100 わたしショタコンだっけ?

ダヴァンさんの小ネタ投下して寝ようと思ったらネックワークきれてて投下みすになった
しかも保存し忘れてるし
めげるわ

今日は寝ます。おやすみなさい、良い夢を

ハーベストタイムで搾り取るってつまりどういうことなんだろう…?

つまり、あれかな
朝の部活でローターしこんだりやまいもぬったりとかして散々じらして部活の終わりに限界以上に射精をさせる

むしろあれじゃないかな
授業中にローターをランダムで動かしたり
勃起がバレないようにした状態で体育参加させられたり
お昼休みは体中やさしくなでられたり
なにもしらない淡がやさしくくすぐってきたり
部活動で菫さんが後ろからやさしく指導してくれたり
テルーがてるてるしたりした後にパクリ
失禁しても気にせず搾り取る感じ

うん、むりかけないね

唐突な安価

1.透華お嬢様のわんわんプレイ
2.一ちゃんの視姦式羞恥プレイ
3.たかみーのハーベストタイム
4.全力全壊シロ姉
5.ともきーの公開プレイ(安価式)

↓1-3

はえーよ

1.透華お嬢様のわんわんプレイ
2.一ちゃんの視姦式羞恥プレイ
5.ともきーの公開プレイ(安価式)

↓1

はい、1の透華お嬢様のわんわんプレイに決まりました
できる限り今週中にかいて投下します

全部書こうと思うと時間が大分かかるんですよねぇ・・・

本日22時から開始します

時間になりましたが誰かいますか?


22日目

一「んちゅ・・・ちゅ・・・ぴちゃ・・・♥」

京太郎「んゅ・・・むぅ・・・ちゅる」

イチャイチャイチャイチャ

すこやん「ギリィ」

智紀「ギリィ」

透華「ギリィ」

純「(起こしに来たけど入りづらい)」


朝の行動

1・執事修行
2・家庭教師by麻雀

↓2

京太郎「今日は器用の勉強をしよう・・・」

一「よし、ならボクが見てあげよう」

京太郎「あれ?一さん学校は?」

一「脱処女したばかりで歩くのがきついから休ませてもらった」

京太郎「いいんですか、それ?」

一「衣もやったから平気平気、透華に許可はもらったしね」

京太郎「そうなんですか・・・」

↓2 器用成長判定

京太郎「あの・・・」

一「ん、どうかしたのかな♥」

京太郎「これなにか違うような・・・」

一「違わないよ♥ほらちゃんと手を動かさないとノルマ終わらないよ♥」

京太郎「・・・わかりました」

一「ぁん♥」

器用成長
51⇒54


夕方の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・部活へいく

↓2

透華「京太郎、知ってます?」

京太郎「なにが・・・ でしょうか・・・?」

透華「足コキって結構やってる側もつかれるんですのよ?」

京太郎「なら・・・ん・・・やらなくてもいいのでは・・・?」

透華「負けるのは悔しいではありませんか」

京太郎「負けず嫌い・・・んん・・・ですね・・・」

透華「よく言われますわ」

↓2 話題orやりたいこと ぞろ目で・・

京太郎「・・・ふぅ」

透華「私の足で賢者タイムとは豪華ですわね」

京太郎「なんで賢者タイムを・・・いや、誰かいってたかわかりました」

透華「残念、ハギヨシですわ」

京太郎「なにあの人お嬢様の前で言ってんだ!?」

透華「オープンですから」

京太郎「ないそれこわい・・・それよりもお嬢様、脚がお疲れのようですのでマッサージいたしましょうか?」

透華「脚を主に?」

京太郎「脚を主にです」

透華「構いませんわ、では寝室へいきましょうか」

京太郎「了解です」

↓1 コンマ判定 ぞろ目 アヘぇ 54以下ビクンビクン 51以上ラメェ 98-100スッキリ 01-03アヘ顔ダブルピース
↓2 好感度上昇判定  ぞろ目で

透華「アヘェ」

京太郎「お嬢様が白目剥いてる!?」

透華「むいてませんわ・・・」

京太郎「あ、いきてた」

透華「京太郎、今腰が抜けてますの」

京太郎「はい、一さんを・・・」

透華「違いますわ」

京太郎「え?」

透華「私の大切な所が濡れて大変ですの、だから拭きなさい」

京太郎「・・・」

透華「もちろん、犬のように四つん這いで、舌をつかってね・・・」

好感度上昇
MAXのため上昇なし
ぞろ目ではなかったためイベント起こらず


夜の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・咲に電話する
8・優希に電話する
9・TRPGを行う(未実装)

↓2

優希『おい犬!明日タコスもってこい!』

京太郎「いきなり電話越しになにを言ってるんだ」

優希『この優希様が犬に勝てないのはタコスがないからだじぇ』

京太郎「・・・ッハ」

優希『鼻で笑った!?』

↓2 話題

京太郎「じゃあすこ・・・グランドマスターとの修行いっしょにやるか?ココロが砕けそうになるけど」

優希『そんな大げさだじぇ』

京太郎「例えばさ、字牌のみとかでこっちの点数全部削り取られたりさ」

優希『・・・』

京太郎「いい手がきたと思ったら速攻潰されたりさ」

優希『・・・』

京太郎「流局だとおもったら流し満貫されたりさ・・・」

優希『もういい、やすむんだじぇ京太郎・・・』

京太郎「まぁ、最近俺も大三元ぶち当てたけど」

優希『グランドマスター相手にそこまでできるならもうプロでいいじぇ・・・』

↓2 好感度上昇判定

優希『たまには相手しろよな』

京太郎「時間があればな」

好感度上昇
98⇒100(じぇ・・・)

22日目を終わります


23日目

智紀「はい、寝起きのミルク♪」

京太郎「むぐぐぐ・・・」

すこやん「・・・」

透華「わ、私には脚がありますから平気ですわ!」

一「僕は特に個性がないから大変だよ」

朝の行動

1・執事修行
2・家庭教師by麻雀

↓2

これは知識でいいよね?


京太郎「さて、そろそろ勉強しないと・・・」

ハギヨシ「一応家庭教師によりテストは行ってますけどね」

京太郎「それでもです」

↓2 成長判定

京太郎「えーと、つまりこの時のXは2になるから当てはめて・・・」

ハギヨシ「はい、正解です、よくできました」

知識上昇
27⇒37


夕方の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・部活へいく

↓2

純「ついでにエンディングは最終的にメイン一人選んでもらうんだってさ」

京太郎「どうかしたんですか?」

純「いや、電波が・・・」

↓2 話題

京太郎「お世話になったことだしマッサージでも・・・」

純「本当マッサージ好きだなおい」

京太郎「テヘペロ」

純「ちなみに最後の週はラスト29日・30日のことだから厳密にいうと違うぞ
  あと選ぶための条件あるからな?現状満たしてるの一人だけだからな?」

京太郎「電波ですか?」

純「・・・あぁ」


↓1 コンマ判定 ぞろ目 アヘぇ 54以下ビクンビクン 51以上ラメェ 98-100スッキリ 01-03アヘ顔ダブルピース
↓2 好感度上昇判定

純「・・・うん、耐えれた」

京太郎「おー」

純「というかお前、元に戻っても下手にマッサージするなよ?」

京太郎「どうしてですか?」

純「女の尊厳がやばいことになるから」

京太郎「?」

純「わからないならそれでいいさ」

好感度上昇
39⇒45


夜の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく ※
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく  ※
5・透華に会いにいく  ※
6・すこやんに会いにいく
7・咲に電話する
8・優希に電話する
9・TRPGを行う(未実装)

↓2

透華「※をみて選んだかそれとも普通に選んだかわかりませんわ」

京太郎「お嬢様、メタ発言です」

透華「失礼・・・さて、京太郎、土曜日か日曜日空いておりますか?」

京太郎「えーと、空いてます」

透華「よろしい、ではどちらかデートにきませんか?」

京太郎「デートですか?」

透華「えぇ、もちろんお金持ちがいくようなところに連れていけとは言いません
   小鍛治プロと同じようなデートで構いませんわ」

京太郎「えっと・・・」

↓2 話題or やりたいこと
↓3 デートするか否か、する場合は土曜日か日曜日かを選択

これデート選べるの一人だけ?土曜選んだら日曜は別の人とかあり?ありなら土曜にデートする

>>786 日曜日可能です


京太郎「では土曜日に」

透華「わかりました、では土曜日のお昼に…」

京太郎「頑張ってエスコートしますね」

透華「楽しみにしてますわ」

京太郎「はい」

透華「・・・ところで京太郎」

京太郎「なんでしょうか?」

透華「一と智紀、あと小鍛治プロがあたなと性行為してるでしょう」

京太郎「・・・・・・・はい」

透華「私はしてないのですが」

京太郎「えっと・・・」

透華「えぇ、もちろんデートの後の方がムードはよろしいですわ、でもね京太郎
   デートのときに失敗するの方が嫌だと思いますの」

京太郎「・・・つまり」

透華「私と性行為しなさい、いつものペッティングだけだはなく本番込みで」

京太郎「・・・かしこまりました」

透華「素直でよろしいですわ、さぁ、寝室にいきましょう」

↓2 好感度上昇判定 ぞろ目で・・・

透華「ほら、京太郎、見えますわね?」

そういってお嬢様が四つん這いになりながら俺に秘部をみせる

京太郎「・・・はい」

俺が頷くとお嬢様は嬉しそうに微笑んだ

透華「ではいれなさい、そして犬のように動きなさい」

つまりバッグで入れろということか
俺は、すこし止まって、お嬢様の望みを叶えるためにお嬢様の腰を掴んで俺の息子をすでに十分濡れているお嬢様の秘部にあてると勢いよく挿入した





好感度上昇
MAXのためなし

23日目を終了します

今日はここまで
お疲れ様でした

寝起き ともきー編

朝目が覚めると口になにか固いものがあった
俺はいつものようにそれを甘噛したり、舌で舐めたるする

??「あん・」

俺の頭上から嬉しそうな声が聞こえる
俺が手を伸ばして口に含まれてないもうひとつの柔らかくて固いものに手を伸ばすと、俺の息子が誰かに掴まれた
そして俺が手を動かすと誰かの手も優しく俺の息子を扱き始める
その動くは慣れたものであり、亀頭を指で弄ったと思えば玉袋を優しくコリコリと弄ったりする
俺もお返しに固いものを手で弄ったり口の中の固い物を強く噛んでから舌で舐めたりする
お互いに弄りあって、俺が我慢できなくなり、彼女の手に射精する
そして射精すると同時に固い物を強く吸い、先っぽから出てきたミルクを飲む
彼女の体が軽く震えたので、恐らく達したのだろう
俺が目を開けると智紀さんが少し蕩けた目で微笑んでいた

智紀「おはよう」

京太郎「おはようございます」

これが俺達の朝の挨拶。いつもと変わらぬ爛れた日々

エッチなお姉さんとの爛れた性活はお嫌いですか?

あまり時間がないけどそろそろ始めたいと思いますが誰かいますか?

いるならやりたいプレイとその相手をかきながら挙手してください(むちゃぶり)

普通の返事でお願いします

はい、はじめます
ちなみに好きなキャラで良かったです


24日目

京太郎「お嬢様、起きてください」

透華「・・・」

京太郎「お嬢様?」

透華「・・・」

京太郎「えと・・・。しょうがない・・・よな?」

チュ
ガバ

京太郎「!!??」

レロレロレロレロ
チュポン

透華「おはようございますわ、京太郎」

京太郎「ふぁい」



朝の行動

1・執事修行
2・家庭教師by麻雀

↓2

京太郎「今日も勉強しよう」

ハギヨシ「では本日は古典の勉強をしましょうか」

京太郎「古典・・・咲が意外と得意だったなぁ・・・」

ハギヨシ「宮永様は文学少女ですから」

↓2 成長判定

ハギヨシ「はい、ではちょうどそこにいる沢村さんに言ってみてください」

京太郎「了解です、智紀さん」

智紀「なに?」

京太郎「月が綺麗ですね」

智紀「死んでもいいわ」

京太郎「!?」

知識上昇
37⇒46

夕方の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・部活へいく

↓2

京太郎「部活にきました」

優希「よくきた犬、さぁタコスを・・・」

京太郎「すみませんそれ来週からなんですよ」

優希「じぇ~~~!?」

和「ほら、部活やりますよ」

咲「あ、京ちゃんは私の膝の上だよ」

京太郎「なんでだよ!?」

1・対局する (誰とやるか三人分明記 コンマ勝負)
2・誰かに教えてもらう(誰とやるか明記・コミュ扱い)

↓2

久「じゃあ今日は私が須賀君の相手をするわね」

咲「えー」

優希「ぶーぶー」

和「文句を言わないでください」

まこ「ほれ、さっさと卓につくんじゃ」

京太郎「そういえば部長とワンツーマンって久しぶりですね」

久「そうね」

↓2 話題

京太郎「元に戻ったら毎日部活がんばります!ちょっとは麻雀強くなったんですよ」

久「・・・・ちょっとは?」

京太郎「はい」

久「須賀君、今のあなたはちょっとどころじゃないわよ?」

京太郎「そうですか?」

久「だって咲や和に勝ってるのよ?」

京太郎「あれは偶然かと」

久「あとほぼ毎日小鍛治プロと打ってるのよね?」

京太郎「そうですね」

久「で、直撃あてたと」

京太郎「はんでありですけど」

久「・・・もう十分強いわよ?」

京太郎「まじですか?」

久「おおまじよ、まぁそれでもあなたの言葉は嬉しいけどね」

京太郎「本心ですから」

久「・・・誑しめ」

京太郎「なぜに!?」

↓2 好感度上昇判定

久「まぁ、待ってるわ。須賀君」

京太郎「待っててください」

好感度上昇
56⇒65

夜の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく

4・一に会いにいく  
5・透華に会いにいく  
6・すこやんに会いにいく

7・咲に電話する
8・優希に電話する
9・TRPGを行う(未実装)

↓2

一「とりあえずズボン脱ごうか」

京太郎「何言ってんだあなたは」

一「いや、僕=エロキャラというイメージ通りの行動をしようと思って」

京太郎「いや、そのイメージはありますけどそこまで直接的じゃないですよね?」

一「じゃあいつもの私服でセクハラするほうが良かった?」

京太郎「いや、そういういみじゃ・・・」

↓2 話題orやりたいこと

京太郎「えっと、一さん?」

一「なに?キスしてほしいの?」

京太郎「そうじゃなくて・・・日曜日デートしません?」

一「ほぅ・・・透華を前座扱いとはやるね」

京太郎「そうじゃなくて」

一「あはは、冗談冗談、いいよ、しようか」

京太郎「まったく・・・」

一「ところでさ」

京太郎「なんでしょうか?」

一「野外プレイ興味ある?」

京太郎「・・・」

一「電車で痴漢されたりとか、そのままトイレにいってSEXとか、あと映画館でもいいね」

京太郎「それは・・・」

一「あぁ、それともゲームセンターのプリクラのほうがいいかな?ハメ撮りだね」

京太郎「・・・///」

一「あ、想像してる」

京太郎「そりゃしますよ・・・」

一「あはは、ごめんね」

そういって笑いながら一さんが手を広げる
俺はそれに誘われるように胸に飛び込んだ

一「やっぱり君は変態だよ、外でやるのを想像して勃ってる」

京太郎「・・・きらいですか?」

一「まさか!むしろ逆に相性が良すぎるよ」

京太郎「・・・ですか」

一「うん」

↓2 好感度上昇判定

一「ほら、僕の膣内にたっぷりだそうね」

京太郎「でる・・・!!」

好感度上昇
123⇒132

24日目終了

25日目

一「はぁ・・・はぁ・・・ん・・・」

一「ゃん♥起きた?」

一「あは♥朝から激しい♪」

一「ふぁぁぁぁぁ♥」

一「おはよ、今日も元気だね♪」




京太郎「なお詳しい描写は>>653参照」

一「だれにいってるんだい?」


朝の行動

1・執事修行
2・家庭教師by麻雀

↓2

京太郎「今日はお願いします」

すこやん「うん、じゃあ私の部屋にいこうか?」

京太郎「え?」

すこやん「大丈夫大丈夫、ネトマするだけだから」

京太郎「はぁ・・・」

↓2 雀力上昇判定

すこやん「ほらぁ、ダメだよ、そこは白をださなきゃ・・・」

京太郎「やぁ・・・やめてください・・・!!」

すこやん「罰ゲームだから、だーめ、ホラ、ピュッピュだしちゃおうね・・・」

京太郎「ん~~~~~~!!」

すこやん「いっぱいでたね・・・」

京太郎「はぁはぁ・・・」

すこやん「じゃあもう一回♪」

雀力上昇
88⇒90


夕方の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・部活へいく

↓2

京太郎「最近セクハラ受けてるんですが」

透華「あなたが私の脚をさわるものセクハラですわ」

京太郎「え?」

透華「その反応がおかしいと知りなさい」

↓2 話題orやりたいこと

京太郎「正直な話ですね」

透華「はい」

京太郎「セクハラを期待してる自分がいるんです」

透華「でしょうね」

京太郎「・・・ばればれですか?」

透華「正直本当に嫌なら本気で拒絶するでしょう」

京太郎「・・・ですね」

透華「しないということは期待してるということですわ」

京太郎「・・・元の体に戻った時が不安です」

透華「足コキして欲しいならしてさしあげますわよ?」

京太郎「まじですか!?」

透華「えぇ、おそらく一もセクハラはやめませんわ」

京太郎「体格の差が・・」

透華「小さいほうができることもありますわ
   例えば膝の上にのってあなたの息子をいじるとか」

↓2 好感度上昇判定

透華「・・・ふむ、なるほど」

京太郎「?」

透華「あぁ、いえ大丈夫ですわ、おもいだしただけですので」

京太郎「というと?」

透華「結局衣だけSEXして私どもは出来なかったということです」

京太郎「お姉ちゃんとやったことないですよ?」

透華「あなたはしらないことですわ」

好感度上昇
前週・前々週の記憶入手のため限界突破
100⇒107


夜の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく

4・一に会いにいく  
5・透華に会いにいく  
6・すこやんに会いにいく

7・咲に電話する
8・優希に電話する
9・TRPGを行う(未実装)

↓2

智紀「prprしたい」

京太郎「何言ってるんですか?」

智紀「間違えた、逆レイプしたい」

京太郎「もっとひどいことに!?」

↓2 話題orやりたいこと

レイプ?逆レイプ?どっちでしょうか?

できないことはないけどね、智紀相手なら
まぁ、逆レイプで進めよう


京太郎「そもそもなんでそんなにやりたがってるんですか?」

智紀「京太郎はわかってない」

京太郎「ないがですか?」

智紀「例えば空腹の状態で自分の好物が目の前にあるとしたら、ガマンできる?」

京太郎「あー、できないかもです」

智紀「例えば好きな人が自分の好きにできると聞いて、ガマンできる?」

京太郎「好きにって・・・」

智紀「似たようなもの、今の京太郎なら」

とういって智紀さんは素早く俺の手を掴んで智紀さんのほうで体を寄せてくる

智紀「あなたの匂いを嗅ぐだけて私はもう我慢できない」

京太郎「智紀さん?」

智紀「ごめん、もう無理」

京太郎「ひゃん・・・」

智紀「大丈夫、気持ちよくしてあげるから」

京太郎「ちょ・・・まって・・・」

智紀「待てない」

アーッ

↓2 好感度上昇判定

好感度上昇
119⇒126

25日目終了

今日はここまで
お疲れ様でした

コッソリ

寝起きネタ
↓2 永水・臨海・宮守・阿知賀キャラ

シズ把握
明日本編投下前に書きます
それでは皆さんおやすみなさい

一ちゃんとのデートでエロいの期待してる人結構いる感じ?

割りといてワロタ

とりあえずすこやんの時と同じようにデートの選択肢出すけど場所によってはできないからね?

寝起き 穏乃編

ふと、物音に気がつき目が覚める
ギシギシとベッドが軋む音
グチュグチュとなにかの擦れる音

穏乃「あは・・・朝から硬い・・・♥」

穏乃の声が聞こえる
腰に重みを感じる
うっすらと目を開けると、穏乃が俺の上に乗っかていた
いつものジャージ姿
ただ、下半身を晒して、俺の息子を膣内に腰を上下に動かしてる


穏乃「京太郎、おはよ♥」

俺が起きたのに気づき、穏乃が俺に声を掛ける

穏乃「今日も元気だね♥」

愉しそうに穏乃がいう
俺は寝ぼけ頭のまま、穏乃に手を伸ばし

穏乃「きゃぅぅぅぅ!!」

クリトリスをつねる
つねると同時に穏乃が体を震わせ、絶頂し、俺の息子を締め付ける
俺は湧き上がる快感に抵抗せずに穏乃の膣内に精液を吐き出す

穏乃「朝からいっぱいぃぃぃ」

穏乃が体をふるわせ、嬉しそうにいう
そしてそのまま体を倒し、唇を重ねる

これが俺たちの朝の挨拶。いつもと変わらぬ爛れた日々

穏乃は一度エッチするとのめり込むタイプだと思います
そして欲望のままに行動する


はい、というわけでそろそろはじめたいですが誰かいますか?
いるならこのスレで一番エロイヒロインの名前をかきながら挙手してください
別に名前をかかなくてもいいので挙手してください

26日目


京太郎「寝起きに母乳って・・・」

一「僕は京太郎君のミルクがほしいかな」

透華「ガタ」

すこやん「///」

純「お前ら落ち着け」


昼の行動

1・執事修行
2・家庭教師by麻雀

↓2

京太郎「今日はマッサージの勉強をしよう」

すこやん「あの、どうして私ベッドに拘束されてるのかな?」

京太郎「ニッコリ」

すこやん「ごめん、セクハラしたのはあやまるから・・・ごめ。ちょ・・・」

↓2 上昇判定

アラフォー「ビクンビクン」

京太郎「んー、まだまだだなぁ・・・」

アラフォー「アヘェアヘェ」

京太郎「というわけですこやお姉ちゃん、もう少しお願いします」

アラファー「ラメェェェェ」


器用上昇
51⇒59

夕方の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・部活へいく

↓2

京太郎「ツヤァ」

透華「マッサージを思う存分できて嬉しそうですわね」

京太郎「楽しかったです!」

透華「今までにない笑顔で答えないでくださいまし
   というかあなたはいつからマッサージ中毒に・・・」

京太郎「お嬢様にマッサージした日からです」

透華「・・・・」

↓2 話題orやりたいこと

京太郎「土曜日のデートでどんなことしたいですか?」

透華「そうですわね・・・普通のデート、かしら」

京太郎「普通の?」

透華「えぇ、私共のような言うならばお金持ちがするようなデートではなく
   京太郎達がするようなそんなデート」

京太郎「公園いったり、ゲーセンいったりですか?」

透華「そうですわね、あと映画見に行ったりとか
   雀荘もいいかもしれませんわね」

京太郎「いいですね、ただ普通のデートで雀荘はあまりないですよ」

透華「そうですの?」

京太郎「そうです、まぁ、でも俺たちには合うかもしれませんけどね」

透華「ですわね」

↓2 好感度上昇判定

透華「あぁ、夜にラブホテルというのもありましたか」

京太郎「お嬢様、俺たちまだ学生です」

好感度上昇
107⇒110


夜の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく

4・一に会いにいく  
5・透華に会いにいく  
6・すこやんに会いにいく

7・咲に電話する
8・優希に電話する
9・TRPGを行う(未実装)

↓2

京太郎「紅茶美味しいです」

透華「今日はこのまま部屋に泊まります?」

京太郎「そういうわけには・・・」

↓2 話題orやりたいこと

京太郎「そうだ、たまには智紀さんと一さんも呼んでみんなでやりません?」

透華「あら、たしかにいい案ですわね、京太郎、二人を呼んできてもらえます?」

京太郎「わかりました」

~~~~~~~~~~

一「およばれしてきたよ」

智紀「同じく」

透華「いらっしゃい、二人共、準備はできてますわ」

京太郎「申し訳ございません、本来なら俺が準備しないといけないのに」

透華「気にしないでくださいまし、夜の時間はプライベートな時間ですわ」

一「そうそう」

智紀「考えすぎ」

透華「では、夜のお茶会(純粋な意味)をはじめましょうか」

一「あ、ハギヨシさんからクッキーもらってきたよ」

智紀「夜に間食・・・太る」

一「言わないで!?」

↓2 好感度上昇判定

一「よし、夜の運動をしよう」

智紀「よしきた」

透華「たっぷりと運動しませんとね」

京太郎「(あ、俺死んだ)」

好感度上昇
110⇒112

26日目終了

27日目

京太郎「今日のお昼からデートだ」

透華「楽しみですわね」

京太郎「が、がんばります・・・(震え声)」

朝の行動

1・執事修行をする  あげたい能力を明記
2・家庭教師by麻雀
3・龍門渕メンバーで麻雀をする(誰とするか三人分名前を明記)

↓2 

京太郎「マッサージの修行がしたいです」

ハギヨシ「デート前にすることですか?」

京太郎「おかしいですかね?」

ハギヨシ「とりあえずデートスポットの勉強をしたほうがよいかと」

京太郎「ですか」

↓2 知識上昇判定

ハギヨシ「マッサージしたくばコミュりなさい」

京太郎「誰に言ってるんですか?」

ハギヨシ「さぁ?」

知識上昇
46⇒50

お昼

透華「お待たせしましたわ」

京太郎「今来たところです」

透華「なんですか。それ」

お嬢様、もとい透華さんがクスリと笑う
お互いに普段の私服を来て玄関に立っている

京太郎「いつもと変わりませんね」

透華「下手におしゃれして失敗したくありませんので、どこぞのプロみたいに」

透華さん、それひどい
すみっこですこやお姉さんが泣いてる


透華「さて、京太郎はどこへ連れて行って下さるの?」


1・バッティングセンター
2・ゲームセンター
3・水族館
4・雀荘

↓2

京太郎「そういえばハギヨシさんから水族館のチケットもらったんです」

透華「あら、では行ってみましょうか」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

京太郎「つきました」

ハギヨシ「では私はここで待ってますね」

京太郎「すみません、送ってもらって」

ハギヨシ「構いませんよ」

透華「さて、京太郎、いきますわよ」

京太郎「あ、待ってください」



京太郎「おー」

透華「色んなさかながいますのね・・・あらヒトデ」

京太郎「あっちにはナマコがいます」

透華「あそこにはイソギンチャク」

京太郎「・・・すごいのは奥みたいですね」

透華「ですわね」

京太郎「では、お手を失礼します」

透華「はい、どうぞ。エスコートお願いいたしますわ」

↓2 知識判定50以下で成功

京太郎「そういえば透華さん、今日イルカのショーがあるらしいです」

透華「あら、そうですの、いってみましょうか」

京太郎「はい」


??「いまからイルカのショーをやるんだし!みていくといいし!」

京太郎「ちょうどいいタイミングだったみたいです」

透華「そのようですわね」

??「キャップ!コーチ!くくるんだし!」

ザパーン
オオー

京太郎「くぐりましたね」

透華「賢いですわね・・・飼ってみようかしら」

京太郎「透華さん、置き場所がないです」

透華「ですわね」

??「はい、じゃあ餌をあげた人手を挙げるんだし!」

京太郎「どうします?」

透華「別にいいですわ」

京太郎「いいんですか?」

透華「えぇ、他の人に譲りましょう・・・それよりもショーも終わりそうですし、そろそろ移動しましょうか」

京太郎「お土産どうします?」

透華「見ていきましょう、そのあとで別のところへ行きましょうか」

エサアゲタイゾイケダァ!!
ヒィィダシィ!?


1・バッティングセンター
2・ゲームセンター

4・雀荘

↓2

京太郎「ではゲームセンターに行きましょうか」

透華「はじめていきますわ」

京太郎「でしょうね」


~ゲームセンター・クトゥルフ~

透華「なんというか・・・騒がしいところですわね」

京太郎「ゲームセンターですから、それよりもなにをします?」

透華「おすすめはありますか?」

京太郎「そうですね・・・」

1・バランスゲーム
2・ガンシューティング
3・UFOキャッチャー
4・その他(ありそうなもの、プリクラは自動的に行きます)

↓2

京太郎「UFOキャッチャーをします?」

透華「というと?」

京太郎「あれです、クレーンでぬいぐるみとかを掴むゲームですね」

透華「・・・気のせいかしら、キャッチャーというよりもずらしのような・・・」

京太郎「それはいっちゃだめです」

透華「そうですの・・・とりあえずやってみましょうか」

京太郎「ですね」

↓2 器用判定59以下で成功

透華「きぃぃぃぃ!!とれませんわ!!」

京太郎「落ち着いてください」

透華「これがおちつけますか!」

京太郎「えっと、どれでしょうか?」

透華「これですわ!」

京太郎「(あ、エトペンだ)
    えーと、ちょっと待ってくださいね」

これはこうずらしてそのまま何度も何度もくりえすように

京太郎「はい、取れました」

透華「・・・結構かかりましたわね」

京太郎「そういうものです」

透華「ですの
   まぁ、よろしいですわ、それよりもありがとうございますわ」

京太郎「いえいえ、彼女がほしいのをとるのも彼氏の約目ですから」

透華「あら、それは素敵ですわね・・・
   っと、水族館もいってましたし、そろそろいい時間ですわね
   最後にプリクラというものをとってみたいですわ」

京太郎「じゃあ、こっちですね」

透華「いろいろありますのね」

京太郎「どれにします?」

透華「じゃあ、これで」

透華さんが示したのはカップル用と書かれたプリクラだ
暖簾ではなく扉のようになっている
すこし不思議におもいつつ中へ入る

透華「さて、まずはフレームを選ぶのですね」

京太郎「そうですね、まぁ今回は一般的のでいいかと」

透華「この金ぴかのは・・・」

京太郎「ちょっと辛いです」

透華「残念ですわ」

ピッピッピっと

透華「これでいいのかしら?」

京太郎「いいはずです、ほら数字が表示されました」

透華「あら、ポーズ取らないと」

京太郎「とりあえず普通に」

かしゃ(透華の前に京太郎が立ってる)
カシャ(ふたりでピース)
カシャ(ジョジョ立ち)

アナウンス「これで最後だよ」

京太郎「次はどのポーズをとります?」

透華「最期はもちろん」

京太郎「え?」

チュ
カシャ

京太郎「///」

透華「ふふ、いい写真が撮れましたわ」

夕暮れの帰り道


透華「今日は楽しかったですわ」

京太郎「喜んでいただけてなによりです」

透華「・・・ねぇ、京太郎」

京太郎「なんでしょうか?」

透華「私、この前言ってた一夫多妻制を導入させようと動いてますの」

京太郎「それはまた・・・」

透華「それなら京太郎が悩む必要はありませんでしょう?」

京太郎「え・・・?」

透華「智紀と一に告白はされてますわね?で悩んでると」

京太郎「・・・すみません」

透華「謝らなくていいですわ、それを知った上で私はあなたを襲いましたし」

京太郎「・・・」

透華「ただね、京太郎。始めの一人は一人だけですの、できればあなたが元の姿に戻る前にそれは決めていただきたいですわ」

京太郎「・・・なぜでしょうか?」

透華「あなたのけじめですわ」

京太郎「・・・わかりました」

透華「ならよろしい。では帰りましょうか」

京太郎「はい」

↓2 好感度上昇判定コンマ一桁*2

透華「そういえばラブホテルには行きませんでしたわね」

京太郎「透華さん、俺の姿でいったら捕まります」

好感度上昇
110⇒120

夜の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく

4・一に会いにいく ※ 
5・透華に会いにいく  
6・すこやんに会いにいく

7・咲に電話する
8・優希に電話する
9・TRPGを行う(未実装)

↓2

一「デートのあとなのに透華の部屋に行かないなんてこの外道!」

京太郎「いきなりディスられた!?」

一「あっはっは、そういうのは冗談として」

京太郎「(冗談なのか?)」

一「明日のデートだけどね、君さえよければ夜までデートできるよ」

京太郎「俺の見た目的に外を歩いてたら捕まりません?」

一「大丈夫大丈夫、いても大丈夫な場所だから」

京太郎「はぁ」

一「ま、メタな発言だけど 夜のコミュをっデートに回せるんだ」

京太郎「一さんだけ特別扱いみたいですね?」

一「ぼくとのエッチを望んでる人がいるみたいだしね
  それにほら、夜の公園で露出プレイとかやってみたいでしょ?」

京太郎「・・・///」

一「まぁ今回はしないけど」

京太郎「しないんですか!?」

↓2 話題

ダメだ、眠い
申し訳ありませんが明日安価をし直します

今日はここまで
おやすみなさい

色々妄想したんだけど今日の投下、夜のキャラ選択からやっていいかな?

一ちゃんの※はコミュらなくてもできると今きがついた…

うぃ、了解
一ちゃんの話題からやります

たぶんデートは次スレになります

今日22時から開始します

次スレは27日目が終わってから立てます

時間ですが誰かいますか?

いるなら今日の一ちゃんとのデートでやりたいことをかきつつ挙手してください
とくにないなら挙手だけお願いします
わりと切実にデートのネタがねぇ

では、安価からはじめていきます


↓2 話題orやりたいこと

京太郎「・・・そういえば一さんって私服が・・・その・・・」

一「布の面積が少ない?」

京太郎「・・・です」

一「これでも多い方だよ」

京太郎「なん・・・だと・・・?」

一「そうだね、もっとすごいのあるけど・・・みたい?」

京太郎「・・・みたいです」

一「すけべ」

京太郎「ぐふ」

一「あはは、冗談冗談、ちょっとまってね、着替えてくるから
  いや、いっしょに着替えようか」

京太郎「え?」

一「大丈夫大丈夫」



京太郎「//////」

一「ほら、ちゃんと立たないと」

京太郎「でもこの格好・・・」

一「際どいでしょ?」

京太郎「そういうレベルじゃないです・・・これ、ボディペイントじゃないですか・・・」

一「うん、でも大事なところは隠してるから」

京太郎「一さんは絆創膏で俺は前張りじゃないですか・・・」

一「でも興奮してるよね?」

京太郎「・・・」

一「無言は肯定だよ、ほら、よる遅いからって人が通るかもしれないよ」

京太郎「ま、待ってください」

一「待たない、ほら早く歩いて、お風呂行こ」

↓2 好感度上昇判定

一「明日でデートだしほどほどにしないとね」

京太郎「やぁ・・・そこは・・・」

一「ほら力入れないとおしりの中に指がはいっていくよー」


好感度上昇
132⇒139

27日目を終了します

28日目

京太郎「ん・・・んちゅ・・・むちゅ・・・」

一「ちゅる、じゅるじゅる、ん、おはよ」

朝の行動

1・衣に会いにいく
2・智紀に会いにいく
3・純に会いにいく
4・一に会いにいく
5・透華に会いにいく
6・すこやんに会いにいく
7・龍門渕メンバーで麻雀をする(誰とするか三人分名前を明記)
8・咲に電話する
9・優希に電話する

↓2 

京太郎「おはようございます」

すこやん「おはよう京太郎ちゃん、今日国広さんとデートだってね?」

京太郎「・・・です」

すこやん「モテモテだね~」

↓2 話題

次スレ
【安価】京太郎「子供になった」咲「お薬の時間だよ、京ちゃん!」その4【R-18】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1432301453/)



京太郎「デート前にマッサージはしたいです」

すこやん「・・・好きだね」

京太郎「はい」

すこやん「ん、いいよ」

京太郎「やったー(*´∀`*)」

↓1 コンマ判定 ぞろ目 アヘぇ 59以下ビクンビクン 59以上ラメェ 98-100スッキリ 01-03アヘ顔ダブルピース

はい、続きは次スレで
あとは適当なことをかきつつ>>1000を目指して埋めてください

>>1000なら京太郎攻め、透華受けのエッチ

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