【艦これ】提督「今日も平和だ」その13 (1000)


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作っていただいたまとめwiki
http://www59.atwiki.jp/kyoumoheiwada/



注意事項
・艦これ4コマ漫画風SS
・キャラ崩壊
・オリジナルキャラ有り
・雑談可
・支援絵歓迎
・スレ中でアニメの話題が出ることがあります。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1425900577


【登場人物と大雑把な年表】



××23年9月 深海棲艦の宣戦布告により深海大戦勃発

30年8月    広島強襲



42年4月    鈴谷、熊野軍属

45年7月    隼鷹路頭に迷う

45年8月    沖ノ島奪還作戦失敗
   提督行方不明に。佐世保重症。
   赤城殉死

45年9月    深海棲艦と和平を締結、終戦
   

45年10月   提督、加賀 横須賀鎮守府着任
   呉、金剛、扶桑、山城 呉鎮守府着任

          北上大井、退役


46年5月    島風脱走、舞鶴左遷

46年7月    龍田逮捕、天龍が横須賀鎮守府加入

46年8月    愛宕が横須賀鎮守府加入

46年9月    鈴谷、摩耶が横須賀鎮守府加入
   熊野が佐世保鎮守府着任

46年11月   電が横須賀鎮守府着任

46年12月   佐世保が佐世保鎮守府着任

47年1月    佐世保、前任者を追い出し司令官就任
   雷が佐世保鎮守府へ加入

――――――――――――――――――――――――――

47年12月   龍驤、那珂が呉鎮守府へ加入

48年1月    初雪、隼鷹が舞鶴鎮守府へ加入

48年3月    響が舞鶴鎮守府へ加入

48年5月    天龍が佐世保鎮守府へ異動
   卯月が横須賀鎮守府加入

48年12月   大湊、長門、暁 大湊警備府着任

48年3月    川内が大湊警備府へ加入

立て乙

川内が加入したあたりで年表が逆走してるぞ

立て乙です




川内は49年
一番最後のはさっき書いたから間違えた申し訳ない。


前スレ自由に使われすぎててクッソワロタwwww
落ち着け!www


番外編始めます。


番外編
☆赤鬼が生きた道☆



「今日からよろしくお願いします」


集められた部屋の前で挨拶をし、丁寧に頭を下げる女の子。
綺麗な黒髪は肩まで伸びていてよく手入れされている。


結局私はこの初めて見た時から劣等感を感じていたのかもしれない。


彼女が施設に来たのは6歳になる頃だった。
私は記憶が無い頃から施設にいたから何も分からないけれど、
それでもこの施設に来る子供達はみんな最初は暗い。


孤児院。


身内の不幸で残された身寄りのない子供達が預けられる施設。
国営の立派な施設だったが、
あまり表立って宣伝するようなものでもなかったために
子供達の人数はさほど多いものではなかった。


多くの子供達は小さいながらにも親が死んだという事実を理解していて
それに悲しみ殻に閉じこもるのだ。
殻をこじ開けようとする施設の大人達を拒むように殻は形成されている。


私は施設の中では長いし、しっかりしていると自信を持って言える方だったので
いつもこういう子供達に話しかけて殻を開けさせるのだった。
ポイントは私達外側の人間が開けようとしないこと。
あくまで自ら開けるように誘導すること。


だが――。


この赤城と名乗る少女は、最初から殻など纏っていない風で
笑顔も爽やかで施設に入れられるということに何も不安を感じていなかように見えた。


その不思議な魅力に吸い寄せられるように
私の周りにいた人達は彼女の紹介が終わると一斉に駆け寄った。


出遅れた私は彼女を取り囲む皆の後ろで必死に赤城さんを覗くのだった。

少し照れて恥ずかしそうにしていたのを見て
「みんな落ち着いて、質問は1人1人順番に」
と皆の中を割って入っていった。


「私は加賀。よろしくね、赤城さん」

「え、ええ、よろしくお願いします」


偉そうに皆の間を割って来たのにびっくりしたのか少し戸惑っていたが
すぐに笑顔を見せてくれた。

近くで見て分かったが同じくらいの年齢。
綺麗で大きな瞳。吸い寄せられる。不思議な魅力。


「えっと、それじゃあ質問のある人」


そこからはようやく私のペースで場を仕切ることが出来るようになった。
……と思いきや

「じゃああなたから」

と指名したのは赤城さんだった。


私はそれに対して驚きはしたけれど、別に嫌な感情は湧かなかった。
何故か、とても自然だった。

赤城さんは誰の質問でも快く答えてくれた。
笑う時は隣にいる私に笑いかける。


なんというか、今まで私がこの施設にいてずっと築き上げてきた城の色を
一瞬で変えられてしまったかのようだった。


それからみんなは赤城さんと過ごしていくうちに
施設が別物に思えるくらいあっという間に彼女の色に染まっていった。


灰色でその灰色の中に広がっていた私の色など
あっという間に消し去って虹の色をかけてくれた。


歳が同じだったこともあり私と赤城さんは段々一緒にいる時間が増えていき
気がつけばいつも隣にいる人になっていた。
何をするにも一緒で。

笑う時も泣く時も怒る時も一緒だった。

でも……喧嘩もたくさんした。


赤城さんは意外と食い意地のはる娘で自分のお昼ご飯を早々に食べ終えてから
人が食べている所を物欲しげにじーっと見てくるのだった。

耐え切れずに「食べる……?」と聞くと満面の笑みで答えてくれた。
笑ってくれるのがみんな嬉しくて誰も嫌がらなかった。
その中でも唯一私だけは嫌がっていたが。

「加賀さんって意外と食いしん坊ですよね」

という呆れ果てる言葉に激昂して喧嘩したこともあった。
人に言えた口か。


でも喧嘩しても次の食事の時間に美味しいご飯を食べれば
すぐに笑顔で「美味しいね」と話しかけてきた。
自分達がさっきまで喧嘩していたことなんて忘れたかのように。


そんなある日、また施設に新しい子が来た。
名前は長門と言った。

その子は自分の名前を自分で名乗ろうともしない程無口な少女だった。
赤城さんは自分がされたように長門の所に行き話しかけた。

全部無視されて半べそかきながら帰ってきた赤城さんに
今はそっとしておくように言った。

しかし赤城さんは私の提案をすぐに却下した。

「私がここに来た時にみんなが暖かい言葉で迎えてくれたでしょ。
 同じように迎え入れてあげた方がいいよ」


赤城さん以前に入ってきた子はそれなりに心を開くのに時間がかかった。
今は子供の無邪気さを取り戻したかのように元気に走り回っているけれど、
その昔のことを話すと赤城さんは驚いていた。

「あの子が……? 今は全然そんな風に見えないですけど……」

みんなそんなものだ。
だからこの長門という子も今はそっとしておくべき。
だというのに……気がつけば赤城さんはその子の所に言って話しかけていた。

「今いくつ? 何歳?」

「……」


「北海道って行ったことある? 蟹が美味しいんだって。私も行ったことないけど」

「……」

「あ、じゃあ沖縄は?」

「……」

「野球ってしたことある?」

「……」

「食べ物だと何が好き? 果物は?」

「……」

「えっと、……今日いい天気だね」

「……」

「今日あとでみんなで外で遊ばない?」

「……」


話しかける度に申し訳なさそうに目線を下に向ける長門。
私は赤城さんの肩にぽんと手をおいて首を横に振った。

「加賀さんまで喋らなくなってしまいました……」

と大げさにしょぼくれてみせたが、それも無視。
勿論これは赤城さんなりにボケたつもり。
私は別にこの長門の無口が映った訳ではないです。


それから事あるごとに赤城さんは長門に話しかけました。
それはもう鬱陶しいくらいに。

朝起きたら、朝ご飯の時も、外へ遊びに行く前も、それから帰ってきてからも、
トイレに行くときも、お昼ご飯の時も、夜ご飯の時も、寝る前も。


「うぅ……さすがに心が折れそうです」

「あの子、悲しみに他の感情が押しつぶされているのでは」

「……なるほど! 分かりました!」


ああ、今思えばこういう時のこの反応はたいてい失敗する時のフラグだった。
赤城さんが考えついた作戦は失った感情を取り戻すためにわざと怒らせるようなことを
やってみようという計画だった。

私は赤城さんの計画に半ば強制的に参加させられることに。
まあこういう強引な所も昔から変わっていないのだな、と今思う。


手始めに赤城さんはどこから持ってきたのか訳の分からない縁の大きいサングラスを
持ってきて装着して。そのままいつも長門が座っている勉強机の所に行った。


「へいへい、姉ちゃん姉ちゃん」

どう見ても赤城さんの方が年上ではあるし、
長門の方が年下で姉ちゃんと呼ばれるような雰囲気はどこにも感じられなかった。


机の上に手を置いて寄りかかるが、かなり強く机を叩くように手をおいたせいか
大きな音が出てしまい赤城さんは自分でそれにびっくりしながらも
適当に繕った軟派な口調で話を続けた。

この時、長門は「うわあ、面倒くさいのに絡まれてしまった。どうしよう……」
といった困った風な顔を……していなかった。
そこにあるのは無だった。

むしろ、「この人の要件はなんだろう」と黙って聞き入れようとするかのように
じっと見つめ返すのだった。
ただ、それすらも無いのかもしれないけれど。


彼女がかつて施設に来た時にあっという間に
この薄暗い施設に明るみを入れてくれたように
長門は全てを黒く染め上げてしまうのだった。

綺麗な虹の色ですらも飲み込んでしまう闇の黒色に。


しばらくして赤城さんが困ったのか

「まあまあ姉ちゃん、ここで俺っちのダチを紹介すんぜ。カモン!」

とか言いながら手招きするので仕方ないので私も参加するのだが。


なんて冷たい目をしているのだろう。
見ているとこっちまで嫌などんよりとした空気に包まれてしまいそう。


「よー、ダチが世話になってるみたいじゃん」

「そうなんだよ、こいつ俺っちを無視キングするんだよ」

半分泣きそうな赤城さんだった。
あれだけやって全て無視なのが辛いのか。
仕方なく今回は撤退することに。

困る、という感情は無いみたいだった。


赤城さんは次に長門の手を取って冒険に出掛けようとした。
彼女の言う冒険とは施設を出て外の街に行くことだった。
普段買い物に行く時など引率で施設の大人達が付いて回るし、
行く時には事情を話して許可を取らなければいけなかった。


欲しい物足りない物があればそれを買うために外に行きたいと言う。
大抵の物であれば揃っているし外に行くことなんて無いから

「じゃあ外に買いに行かなければならない」

という条件が出た瞬間に
私も外に行きたいから連れて行ってくれと自分で言って……
ようやく出してくれる。


これが全てのやり方ではないけれど、
私はこのやり方で何度か外に出ている。


でも赤城さんはもう5回は外の街に連れて行って買い物をしてきている。
謂わば私達、施設の人間に取って彼女は”外出の達人”だったのだ。

早速長門を連れ出してやりたいので、
彼女に何か足りないものはないかと聞くが無視。

「必要な物はない?」

「……」

「欲しい物は?」

「……」

「ボロボロになった物とかは?」

「……」


本来一番出られる可能性があった欲しい物の要求は
彼女の協力無しではそもそも達成出来ないのだった。

私達は頭を抱えた。


長門が何も教えてくれない以上、私達にどうすることも出来なかった。
かろうじて施設の人の前に連れて行くことは可能だった。

だから私達は彼女を無理矢理にでも引っ張って
欲しい物があるから連れて行って欲しい、とお願いした所。
長門の顔を見るなりに「彼女はまだ早い」と言われた。


確かにこの状況で外の世界に再び触れるのは危険なのかもしれない。
どうしたらいいものか。


「そうだ。別にあの娘がメインじゃなくてもいいのよ」

「……? どういうこと?」

「つまり加賀さんがお買い物に連れて行ってもらえばいいのよ」

「私は別に今欲しい物はないわ」

「でもでも、もし例えばお買い物に連れて行ってもらうとして、
 加賀さんはどこから出るの?」

「正門ですが……」


「その正門はいつもは閉まっているけどその時は開くでしょ?」

「まさか、脱走でもするつもりなの?」

「だって戻ってくれば脱走にはならないでしょ?」

「なります」

「ならないもん」

「絶対になります。駄目です。怒られても知らないですよ」

「大丈夫だもん」

「だいたい外に出て、どうするんですか?」

「綺麗な景色を見せてあげたいの。夕日のすっごく綺麗な港に連れて行くの」


赤城さんは既にこの瞬間には私が協力してくれることを前提で話しを進めていた。
その輝く瞳に私は今更「嫌です」とは言えなくなってしまっていた。

結果から言うと作戦は失敗した。


施設を出るタイミングで監視カメラに映ったのか捕まったのだった。
赤城さんはこっぴどく怒られたのか私が楽しい買い物から帰ってきた時には
目を真っ赤にしてまだ泣いていた。

怒られた赤城さんは買い物袋を下げて帰ってきた私に対して
ひどく八つ当たりした。自業自得です、と言ったらまた強く当たってきた。


私の姿を見て欲しい物が思い浮かんだのか施設の人に頼んでも
赤城さんには二度と許可は降りなかった。


まあそんな赤城さんでも次の日の朝には笑顔で朝食を食べていた。

赤城さんに怒られた時のことを聞くと
長門は隣にいたようだったが、その時ですら彼女は無表情で
微動だにしなかったという。


そんな私達はもう半ば諦めた状態で……
それでも適当に長門にちょっかいを出すのだった。

彼女は動かない。表情1つ変えずにいる。

その回数は段々と増えていき、善意から生まれた疑いのない行動が
回数をこなすごとに麻痺していき、
それはいつしか己を蝕む毒となっていった。


エスカレートしたちょっかいは誰にも止めることなんて出来なかった。
その様は見るに値せず、語るに値せず。

私達は自分達のエゴで始めた目標にいつまで経っても到達できないという
苛々に押し負けてしまい、当初の目標を忘れてしまっていた。


私達の素行、品性は地に落ちていった。


誰も止めなかった。
もしそれを止めれば今度あの標的になるのは自分なんじゃないだろうか。
誰もが段々と私達を恐れるようになっていった。


気がつけば私達が彩った施設は私と赤城さんの色しか残らなかった。
色んな子がいて、色んな色があったはずなのに。

いや、人のせいにするのはよくないが、
あの娘の闇の黒色が伝染ったのかもしれない。

勿論私達にはその自覚が無かった。
いつの間に、こんな風になったんだろう、と我に返ることもなかった。

ただただ目の前の感情を引き出すことの出来ない人形のような奴に
当たり散らす日々が続いたのだった。
情けない。二度と語りたくない過ちの日々。


唯一、直接的に危害を加えたとある事件がきっかけでこの事態は大きく変化する。


それは食い意地の張った彼女が巻き起こした事件。


お昼ご飯の時間に出たおかずをいつものようにみんなから譲り受ける赤城さん。
その中でも気に入ったのかミートボールをまだ物欲しそうに見る。

目の前には無表情で食べ物を口に運ぶ動作をする長門。
食器の中には苦くて味のしないような野菜とミートボールだった。

食べるのも遅かった彼女はみんなが食べ終わる頃にはまだ食べていた。

赤城さんはそれを根こそぎ奪って食べたのだった。
彼女曰く「もう食べないのかと思った」だそうだ。


もう何となく分かるとは思うが、実はそんなことなかったのだ。
長門はよくある好きな物は最後に取っておくタイプの子だった。

実際野菜の方は残していたみたいだった。
この変の区別がつかなかった。


彼女はいつもの無表情から一変し、机をひっくり返し赤城さんに飛びかかった。
そのまんま倒れこんだ赤城さんの上にのしかかり硬く握った拳で
赤城さんの顔面を殴りつけた。

赤城さんは笑っていた。

二発目の拳を手で受け止めた赤城さんはずるずると上に跨る長門から
這いずるように出て長門を抱きしめた。


殴られたことで自分達の呪縛から解放されたかのようだった。


「ごめんね、やっと……やっと……怒ってくれたんだね」

「ごめんね……ごめんね」


長門は驚いていた。
その表情を見るのも私達は初めてだった。

私も赤城さんに続いて謝り続けた。

施設にいた他の子供達にも謝った。
必死に謝った。



みんな前の私達を知っていたからこそちゃんと許してくれたけれど。
何となく溝が出来てしまった感じは否めなかった。

仕方ないよ。これからまた埋めていけばいいよ。と赤城さんは言う。


それから長門は少しずつだけど、喋るようになった。
短い単語を使い、とぎれとぎれで……。


この頃の暴走した私達は本当にみんなから恐れられていたらしく、
あの忌々しい呼び名がついたのはこの時期だったとか。

あれは私にとっては忘れてはならない罪だが、
他のみんなには早く忘れて欲しいものだった。


施設に入って……私と赤城さんが10歳になる頃。
施設の大人達に呼び出された。

そこで持たされたのは弓と矢だった。

施設の一番偉い人とは何だかこの時久しぶりに話しをしたけれど、
この人はこんな雰囲気の人だったっけ……。

私達は施設で遊ぶ時間をあっという間に奪われ、
全ての時間を修行のような鍛錬の時間に費やした。

弓道から始まり、柔道、剣道、合気道、空手、茶道、華道。精神鍛錬。
色んなことを叩きこまれた。


最初は優しく色んなことを身につけた方がいいと言いくるめられて始めたのだった。


それこそ最初のうちは純粋に次々と新しいことが出来るようになっていく
その喜びに浸っていたがレベルが上がる。

今の自分の身体能力ではとても繰り出せるような技ではないようなものまで教わった。
段々と日が経つに連れてどの稽古も厳しく……
超一流と呼ばれるくらいには厳しくなっていった。


私は中でも弓道と柔道、華道が得意だった。
苦手なのは茶道で……
師範が激昂して湯のみで私の頭を殴りつける程怒られることがよくあった。


自信満々で作った名付けて”千本桜”。
茶柱を千本入れてみた圧巻の作品。

……師範は見た瞬間に私の顔面にそれをぶっかけてきたけど。
いい出来栄えだったんですけどね。偉い人には分からないんですよ。


ちなみ殴られそうになる度に私は他に習っている武術で
対抗するので何度か返り討ちにして病院送りにしている。

まあ結局その度に施設の人には怒られるのだけど。


一方赤城さんは私と同じく弓道を得意として
私が得意とするもの意外では赤城さんの方が全て上手だった。

そんな武術にまみれた生活を10歳から6年以上続けたある日、
今度は唐突に軍事施設に異動することになったことを伝えられる。


この当たりから私達は薄々ではあるが勘付いていた。
あの私達のいた孤児院とは孤児を最強の兵士に育て上げるための施設だった、と。


思えば10歳以上になった子はすぐに見かけなくなったし、
何かおかしいとは思っていたが……。


そこで私達は軍に入るための基礎知識だったりこれまでの戦争の経緯を座学で教わり、
その他にも一般的な訓練を受けさせられた。
私達はそこで圧倒的に優秀だった。


他から来た連中と話しをしたことがあったが、
どこも生半可な教えを受けていなかったみたいだった。
というか殆どが素人同然だった。

私達は強かった。

軍の中で訳の分からない小さな砲台と呼ばれる艤装を実装され持たされて
テスト訓練を何度も繰り返したが、
私と赤城さんは二人共、弓タイプの艤装を選択した。


「やっぱりあの教えはこの時のためだったのかしら」

「……そうね。でも結局それが活かせるのであれば、
 私達が選ぶべきはこの弓でしょう」


初めて海を滑走した。
陸で止まりながら放つ矢の感覚は波に揺られながら放つ矢の感覚とは全く違い
慣れるまでに日夜訓練に没頭した。

それでも他の連中は未だに艤装の展開の練習や
陸で止まっての発泡訓練なんかをしていた。

私と赤城さんはお互いに教え合い切磋琢磨し、どんどん成長していった。
他との差が開いていく。


施設にいて、武術訓練を受けるようになって
施設の子供達と遊ぶこともなくなった私達は
段々と皆との距離が離れていくように感じていった。


子供達は段々と私達を普通に敬うようになり、
中々会えない貴重な存在のように久しぶりに会えばみんな大袈裟に喜んでくれた。
そんな広がった溝をひしひしと感じていたが、
この軍は違う。

最初から私達2人は2人きりで凄い人達という扱いを受けていて
皆から距離があった……。

訓練をしている姿が見られれば皆足を止めてそこを見学するのだった。
当然のようにやってのけるように見えているのかもしれないけれど、
実際私達だって油断すれば海上の滑走中にすっ転ぶこともある。

この扱いは中々居心地のいいものではなかった。
私達2人は孤立していく。


ある日、集められた部屋でようやく将校から話を聞く聞かされる機会ができた。


前に出てきたのは
……私達よりも年下なんじゃないかと思うくらい小さな女の子だった。

ざわつく部屋の中で彼女はそれを無視して始めた。

「えー、君らがここ数年訳の分からない訓練を受けさせられて来たと思うけれど
今後の深海棲艦との戦争において勝利の鍵となるのは君達である」


私達が施設に居る頃から深海棲艦という存在は何となく知っていたし、
それと戦争をしているのはずっと知っていた。

だからこそ施設からの外出は危険とされていて中々出来たものじゃなかったんだが。


「君らが手に入れた装備、艤装はかの深海棲艦に対抗出来る最後の兵器である」

「君ら自身が兵器となり、あの化物どもを駆逐するんだ」

「その先駆けとして……赤城、加賀両名を使用する」

「しかし君らの扱いは実に厄介である。君ら自身は気がついているかもしれないが、
 その艤装は深海棲艦に対して強力な力を発揮するために作られている」

「ぶっちゃけると、我々に牙をむけば……我々も対処できない」

「そのために君らには司令官と組んでもらう」


「今後、実装されるべく体制は司令官1人に対して6人の艦娘」

「このチームによる大規模な作戦で深海棲艦を妥当するが、
 艦娘も艦娘達専用の司令官もまだ実戦投与された経験がない」

「そこで、艦娘の中でも特に優秀な成績を誇る赤城と加賀、この2人に」

「司令官コースの中でも最も優秀とされている私イチオシの司令官をつける」

「今回はこの2人だが、この先他の連中も実戦投与されることを覚悟しておけ。
 両名はこの後、残るように。以上、解散!」


「加賀さん、私達戦争に出るんですって……」

「……そのようですね」

「赤城、それに加賀。戦争に出るのは不安?」

「……いえ、そんなことは」


小さな将校が話しかけてくる。
この人、よく見れば胸についている星の数が……
この数はどう考えても上層部のめちゃくちゃ偉い人間……。


「大丈夫大丈夫。君等につく司令官は適当で最悪の奴かもしれないけれど、
 ちょっと短気な暴力っ娘よりはまだ良い方だと思うし」

「えっと……」

「ああ、まあ暴力っ娘の方が優秀なんだけどさー、
 その子結構危ない思考で軍に来てて多分実戦投与して最前に送り込んだら
 君ら巻き込んででも、死ぬ覚悟で突っ込みまくると思うし」


ヘラヘラと聞いてもいない話しを始めるその小さな将校に
赤城さんは食いつくように話しをする。


「私達って最前なんですか!?」

「そうだよ? 大丈夫、君ら艤装持ってるし大抵のことじゃ死なないから」

「そういう問題ではありません。全くの素人に最前を任せるのですか……?」

「まあそうも言ってられない戦況なんだよね……日本は。
 それに、君らの活躍次第で艦娘の実戦投与時期が大幅に変わるからさ。
 上の人間としては……君達2人には超期待しているよ、赤鬼と青鬼さん」

「……?なんですかそれ」

「およよ、知らないの? 君ら訓練中鬼の形相で訓練してるって噂だよ?
 私生活でも全くの油断も隙もなく近寄りがたいって……」

「嘘……っ」

赤城さんはショックで顔を手で覆う。


「え?君らそう呼ばれてるの知らなかったの……?施設の人から聞いたんだけど」

「そんな時期から呼ばれてたんですか!?」

思わず私も取り乱すのだった。
ああ、なんてこと……。きっと色んなことが原因になっている……。


「ま、とにかく君らには期待しているからさ!一緒に頑張ろう。
 この世界の平和を取り戻すんだ」

「「は、……はい」」


この日、2人でこれまでの人生の反省会を夜通し行いました。
それから何日かが過ぎ、戦争が激化していく中で
ついに私達、艦娘の実戦投与を踏まえた試験運用が開始されるのだった。


何だか訳の分からない間に艦娘として育てられていて……。
遊びのような感覚で覚えていったことの応用で優秀と言われて期待されて。


何となく目標なんて持ってなかったけれど、
赤城さんという親友がいて……この人の隣にいて、
それだけでただ毎日が楽しかった。

私にはこの戦争の意味は始めのうちこそ良く分かっていなかった。
教えられて何故戦争が起きてしまったのかとか教わっても
……結局の所よく分からないままだった。

でも戦争自体は終わらせないと生き残れないということだけは分かる。

最前線に繰り出され、勝利の鍵となる私達艦娘。
危険であることは間違いなく少し怖いと感じることもある。

だからこそ私が赤城さんを守らなくちゃいけない。
頑張らなくちゃいけない。
そのために……この扉一枚先にいる司令官とちゃんと協力しないといけない。


「いよいよ対面ですけど、少し緊張していますか?」

「そういう赤城さんは……全然してませんね」

「ふふ、少し楽しみです」

「そう……。きっとこの中にいる人と共に
 ……戦争が終わるまで生き抜きましょう」

「ええ、そうね。約束ですよ?」

「はい」


赤城さんと指切りをする。


「失礼します。初めまして。航空母艦、赤城です」

「同じく。航空母艦、加賀。どうぞよろしくお願い致します」


今回の後日談。

あの無口だった長門は私達が軍に行くのに施設を出て行くことになった日に。
赤城さんは長門に

「ごめんね。あなたには強くなって欲しかったから。
 みんなをお願いね。あなたが今度は護ってあげて」

そう言い残した。長門は表情を1つ変えずに、小さく頷いたのだった。
たぶんではあるが、この瞬間今まで施設であったことは長門は許したんじゃないかと……。
ただ、決してそこに甘えることなく私達は自分達への戒めとして忘れることはないだろうけど。


その長門が……現在どうしてああなったのかは全くの謎。

これが加賀と赤城のビギンズナイトか

    ____
   /⊂ニニ⊃\ノシ
 三 (  ( ○ )  )
 三 |\  ̄ ̄ /|
   \ ̄ ̄ ̄ ̄/
     ̄ ̄ ̄ ̄


お疲れ様です。

予想外に早く次スレに行けたのは本望です。


大淀さん、本当に見にくいし私がたぶんいつか間違えると思うので、申し訳ない。
書いてみてやっと気がついたんだ。それまで結構ノリ気だったのだけど。

大淀「てめえみてーなションベン臭いガキは黙っとけ。殺されてーのかよ」

大湊「えっ、今なんて」

大淀「いえ、何も?どうかされましたか?」

大湊「い、いや気のせいならいいのだが」

大淀「あ、大湊(クソメガネ)さん、喫煙所ってどこですか?」


たぶん着任したらこういう会話になると思うけど……すごく見づらいし分かりづらい。
しかも、こういうキャラにしようとしていたが、こんな大淀さん私、知らない。


新しく加わった川内ともども、
今後もお付き合いいただける方はよろしくお願い致します。

このSSこんな○○私、知らないってキャラばっかりじゃねえか!

むしろこのキャラ知ってる!ってなるのは誰だ?
初雪?

そらもう艦隊のアイドルよ

響と電は割りと

乙乙

ここの那珂ちゃんは違和感無いかなー

oh…淀さん……

逆にこのスレっぽいか?

次回の番外編は長門の自壊か

第六駆逐隊はみんな安定してるな

つか、マジであのながもんどうしてああなったんだ…

摩耶はぬいぐるみ趣味と珍妙なネーミングセンスくらいしか加わった要素が無いんだぜ(震え声

>>1
幼少期は無口だったながもんが今はどうしてあんな性格になったのやら

おつおつ

>>自信満々で作った名付けて”千本桜”。
>>茶柱を千本入れてみた圧巻の作品。

これ飲むときに茶柱が絶対に邪魔になるよね

>>65
絶対痛い
しかもあの加賀さんが淹れたお茶なんだぜ?

千本入れても余裕がある程デカいのかもしれん。
バケツとか。

そもそも加賀さんが茶柱って言っているだけで
本当に茶柱かどうかは分からん


☆ルンバをダシに☆


電「あっ、ルンバなのです!」

提督「コラ電~~! 俺の話はまだ終わってないぞ~~!」

提督「ハァ、ハァ、くそ~!逃げられたか!」

愛宕「どうしたのよ、そんなハァハァ言って」

提督「最近、電がルンバ見つけたとか言って俺の話の途中で逃げるんだ」

愛宕「……」

提督「おいなんだその可哀想な奴を見る目は」


☆面倒な奴☆


愛宕「だいたい提督の話なんてどうせセクハラまがいの話でしょ?」

提督「違う!そんなことないぞ!今週のプリキュアの話とか、アイカツの話とか……」

愛宕「単純に鬱陶しいのよ。でも摩耶みたいに直接言われないだけいいじゃない」

提督「やはりプリパラの話がなかったのが原因か……?」

愛宕「違う。そうじゃない」

これは提督の結論が正しいですわ

きっと妖怪ウォッチのほうだな!

鳳翔さんか榛名さん、もしくは球磨・多摩を大湊にいれて、暁を癒してほしいな。

軽巡以上を大湊に入れても変態になるだけなのでは……

つまり潜水艦が最適と

工作艦明石に開発(意味深)してもらおう

ジュエルペットのせいだろ

明石が提督と開発……

那珂ちゃんは川内のことをどう思っているのだろうか

>>69
電がルンバ追いかけるのって久しぶりだな


☆4年になりました☆


提督「黙祷。終わり」

加賀「一番近い震災故に人々の記憶もまだ鮮明ですね」

鈴谷「辛いこともたくさんあったかもしれないけど」

摩耶「だからこそ忘れたら駄目なんだよな」

電「電には何ができますか……?」

卯月「うーちゃんも分かんない……」

提督「あれから地震への対策もしっかり考え、
    学んだ上で精一杯生きることだ」


☆天井裏に潜む奴☆


扶桑「……誰?」

扶桑「……そこに誰かいるの?」

金剛「What!? またミス・ゴーストなのデス?」

扶桑「ううん、幽霊さんじゃないわ」


川内「ま、まさか……バレるなんて」


扶桑・金剛「「……あなた誰」デス」

妹を見に来たのかな?

扶桑姉様が初めて活躍した!?


☆忍ぶ者☆


金剛「Foooo!本物の忍者デーーース!」

川内「あなたよく分かったね。完全に闇に溶け込んでたつもりだったのに」

扶桑「私、普段から性格暗いってよく言われるし……」

扶桑「……たぶん夜目が効くのよ」

川内「それは違うんじゃないかな」

この川内さんは少しだけどツッコミもできるのか

扶桑姉様時々凄い活躍するよな
上手く姉呉にお酒を摂取させるとか

下げてなかったわスマン

んで肝心の那珂ちゃんとの対面はまだか


☆普通は間違えません☆


川内「ねえ、ところでここにうちの妹がいるって聞いたんだけど」

扶桑「……妹?」

呉「何やってんのあんた達、さっさと訓練に……誰よそいつ」

川内「おお、我が妹よ」ガバッ

川内「……何かやたら筋肉質になっ痛ぁぁぁっぁあ゛あ゛あ゛!!」

痛いで済むのか(驚愕)

呉神通説

>>92
やめてくれまじで

ありえる?

あんなに優しそうで品の良い神通さんが呉な訳ないだろ!いい加減にs…


☆スーパーパワー☆


川内「はっ、なんだよく見たら違うじゃん。私の妹がこんなまるでゴリラみたいな」

呉「死ね」 ブオンッ

川内「おっと!素早さでこの忍びに勝てるとでも?そんな攻撃当たらないよー?」

金剛「ワオ!呉が外した!」

呉「早さが自慢のようだけど、1つ良いことを教えてあげるわ。
   力の前に早さは無用だってことを」

山城「ちょっとまさか壁殴った衝撃で天井落とそうなんてこと考え姉様危なーーーい!」


呉鎮守府廊下、半壊。
負傷者4名、うち1人重症。

とんでもねぇクレイジーさだな……

…扶桑、山城、金剛、川内。
で、負傷者合計5名…あと1人誰や。

>>97
そりゃあ呉イジー提督だから…

ごめんなさい。

呉も一応人間なんだしそんくらい暴れれば負傷もするだろ?
たから負傷が呉、金剛、扶桑、山城重症川内だろ

それにしても大湊の所の奴は呉に喧嘩売りまくりだな

>>98
負傷者4人じゃね?
どこの不幸さんが重症かはしらんけど

4名の中の1人が重症って意味なんやで

負傷者は川内、金剛、扶桑、山城
そのうち重傷なのが…たぶん扶桑姉様

呉って文字が、ぶん殴ろうとてぐすね引いて仁王立ちしているゴ…呉に見えてきた…

ゴリラは優しい生き物だって言ってるだろ!いい加減にしろ!


         ,r"´⌒`゙`ヽ
       / ,   -‐- !、

      / {,}f  -‐- ,,,__、)
    /   /  .r'~"''‐--、)
  ,r''"´⌒ヽ{   ヽ (・)ハ(・)}、
 /      \  (⊂`-'つ)i-、

          `}. (__,,ノヽ_ノ,ノ  \  
           l   `-" ,ノ    ヽ   頼む、どうか呉を許してやってくれ彼女?はゴリラなんだ
           } 、、___,j''      l

今日はまた随分とデカいミンチが転がってるな

あと呉鎮の面々で会ってないのは当の那珂ちゃんとRJか

那珂と龍驤は完全に漫才コンビなんやろなぁ

二人で地方ライブでもやってるのかね?

RJのおかげで那珂ちゃんは安心してボケにまわれるしな

よこちんでは摩耶が初の改二艦になるのかね

うちの摩耶様は50なんだよな
ここのよこちんより先に改二にできるだろうか

悟空と一緒で提督への怒りで改二になる可能性が


☆お出迎え☆


摩耶「いやー、悪いな」

摩耶「出迎えだけじゃなく昼飯まで奢ってもらって」

那珂「お客さんだからねー!」

龍驤「あの店のカレー美味かったやろ?」

摩耶「ああ、今度鈴谷に教えてやんねーとな」

那珂ちゃん、あなたのお姉さんが自分の鎮守府に来てますよ


負傷してるけど

呉は草薙素子的なゴリラなのか、ローランド・ゴリラ的なゴリラなのか…

おい、ケチャップこぼしたらちゃんと拭いとけよ


☆改二になるために来た☆


那珂「それじゃあ那珂ちゃん達のお家に到着~~」

摩耶「ボロボロだけど……?」

龍驤「なんで救急車来てんの」

那珂「えー……あれうちの廊下って屋外だったっけ」

龍驤「なんかそうだった気ぃしてきたわ」

摩耶「いや落ち着けお前ら」

摩耶改二は太ももがいいよね

全て最高です!!!放置ボイスがやばいわ


☆サバイバルデー☆


提督「加賀、これをあげよう」

加賀「……?」

提督「ホワイトデーの贈り物だ!!」

加賀「ありがとうございます。ですが、バレンタインに貰ったのは私ですので
    返すのは普通私のはずだと思うんですが」

提督「あー、関係ない関係ない。その風習たぶん去年までだから」

加賀「そうなんですか?」



提督( 勝った! )

フラグ

やったか!?

デッドオアアライブェ

勝ったな風呂入ってくる

第13部完!

これはもう大丈夫だな!(慢心)

あかんフラグが立ってるぞ


☆人間ヤメマスカ☆


加賀「ですが、やはり私ばかり貰う訳にはいきません。
    それにもう作りましたので」

提督「ばっかお前そんなの全然いいから鈴谷にでもあげとけって」

加賀「提督は食べてくれないんですか?」

提督「うっ……いや、あの、」

加賀「まさか他の女から貰ってたくさん食べたからいらない、何て言いませんよね」

提督「ばっかもーん!お前のが一番食いたかったに決まってるだろ! は、ははは……」

ともよやすらかに

骨が残ってたら拾おう

呉なら何とかしてくれる

ゴリラにお菓子って与えていいんだっけ?いいなら俺ちょっと呉に行ってくるは


☆生きろ電☆


電「あ、司令官さん、それ何ですか?」

提督「ぐぬぅ!?電……!」

提督(電にこれをあげれば電は死ぬ!
    だが、電に何も言わずに食ってしまえば電は助かるが……)

提督(俺の好感度は下がる!!くそぉぉおお!)

加賀「あら、電、電も食べる?」

提督「ダメだ、電にはひとつもやらん。全部俺が食べる!」

電「司令官さん……ひどいのです……」

ぷら…電ちゃんは腹ぐ…察しのいい子だから後で胃薬持ってきてくれるよ。

それでも赤城ならきっと何とかしてくれる


☆エクソシスト体操☆


鈴谷「ぎょえええええ!?」

鈴谷「提督がブリッジの体制のまま廊下走ってるぅぅ!」

鈴谷「提督がそのまま愛宕姉の周りをぐるぐる回り出したァー!」

愛宕「なにこれ」

加賀「提督、いくらなんでも私の作ったマカロンが美味しいからって
    普通に美味しいって言ってくれればいいのに」

鈴谷「……」


加賀が手に持っていた喰いかけの物体は
とても食べ物には見えなかったという。

こえーよ。

でも提督のみんなへの愛情は分かろうものだ

ホラーだな、うん

台詞だけ聞くと完全にバカップルだな...いつも通りか

きっと電ちゃんには愛宕がフォローしてくれるさ、だから安心して眠れ、提督。

赤城さん・・・生きて(?)るんだしいい加減に加賀に料理教えようよ・・・
あ、そうか提督が死ぬのを待ってるのか

提督は犠牲になったのだ…南無南無

┌(┌^p^)┐三 (愛ω宕) 三┌(^p^┐)┐


☆テスト☆


卯月「ぴょーん?」

電「司令官さんがひどいのです……」

卯月「ほほ~ん、気を紛らすためにお絵かきぴょん?」

電「なのです」

卯月「……滑り台?」

電「ぞうさんなのです」


http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org214641.png

何なんだ、この不安になる絵は……

精神科案件かな?

とても個性的な絵ですね・・・

精霊馬ってやつだろ?

ホラゲで子供の部屋にありそうな落書きですね...夢に出てきそう

しっぽがないから違和感を感じたのか


自給自足。。。。


その8 >>856 ☆夏季集中講座~終わりの始まり~☆


http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org214783.png

>>153
これはアレかその内>>1がスレの内容を漫画化し同人誌で出すというフラグかな?

4枚目愛宕www


☆誰かアレをもとに清書を…☆


提督「改めて読みなおすとこれは酷いな」

赤城「コマのセリフの空白具合が雑でいいですね!」

提督「そんなところ褒められても素人感丸出しじゃないか」

赤城「だって素人じゃないですか」

提督「そんなことより、あらためてこういう風に作り直してみると……」

提督「酷いな……なんだこれ」

赤城「全部あなたが描いたんですよ」


☆上官命令☆


呉「……それじゃあ訓練を始めましょうか」

摩耶「いやいやいや!!いいのかあれ!?崩れてんぞ!?」

呉「いいのよ。どうせ死なないし。扶桑はわからないけど」

摩耶「いやでもよぉ……」

呉「ええい、黙れ。今は私が貴様の上官だぞ。訓練場にさっさと行け」

扶桑さんェ…


☆扱い方☆


呉「ちなみにあんた達二人もやるからね」

那珂「またまたご冗談を」

龍驤「いやいや、冗談キツいわー。まあおもろい冗談やったで」


那珂・龍驤「「じゃ、そういうことで!」」


呉「なるほど、いつもの対改二用特殊訓練を2倍やりたいと」

那珂・龍驤「「さあ、今すぐ始めよう!!」」


摩耶(慣れてんなぁ~……)

もう呉、那珂、龍驤で漫才したらいいんじゃないか?

ツッコミで死人が出る漫才はNG

結局川内は那珂ちゃんに会えなかったんだな

観客も将官クラスだから大丈夫大丈夫。将官クラスはそんな柔やない、たぶん

僭越ながら・・・

(貼れてるかな)
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org216291.png

余計に訳がわからなくなったぞ

目もとはどちらかというとパンダに近いな。

これはいい勾玉

精神科案件悪化してるじゃねーか!

4コマのほうじゃねーのかよww

象形文字かな?

鼻行類だっけ? あれに見える

ナスは嫌いなのです!


☆何故塗ったし(ありがとうございます)☆


舞鶴「お腹すいたー」

舞鶴「ご飯まだー?」

隼鷹「まだー?」

初雪「ちょっとは手伝ってよ」

舞鶴「だって初雪が一番上手なんだもん」

隼鷹「ダンボールのお浸しなら任せて!」

初雪「ふたりとも座って待ってて」

ダンボールのお浸し…
何食ってるんだここのヒャッハーは。

働き者初雪ちゃん

調味料は苛性ソーダかな?

追いついた


☆エクソシスト体操☆


佐世保「せ……先輩はどうしてこんなことに」

提督「……」

雷「いやあああああ!キモい!なんで逆さまに走ってるのこの人!」

佐世保「まるで何かに取り憑かれているかのようですね……」

赤城「呼びました?でも別に私のせいでこんなキモい動きしてるんじゃないですよ?」

雷「嘘よ!だってキモいのにさらにキモい動きしてたら最悪よ!」

まぁ、確かに普段苦手にしてる人間がブリッジ状態で高速移動とか恐ろしいもんね

キモい×キモい=最悪

マイナス×マイナスにはならなかったか

もう一回食わせればなおるんじゃね?

何気に雷に死亡フラグが立った

すまんあげてしまった


☆乳酸☆


加賀「提督ったら私の最高傑作を食べてから
    このように毎日喜びの舞をしてくれるんです」

佐世保「とにかく少し眠らせましょう。先輩の筋肉にはかなり乳酸が溜まっています。
      恐らく不眠不休で動き続けてるので、ひとまず強制的に眠らせましょう」

愛宕「でもどうやって」

佐世保「当て身」

提督「ぎゃんっ」ドサッ

熊野「今ですわ!そのまま押し倒しなさい!」

腐巡洋艦さんは今日も平常運転だなぁ

スレを経るごとに酷くなるなぁ、この淑女は

佐世保ー!頼むー!加賀に料理を教えてやってくれー!

>>188

教えたら悪化すんだろうが!

良かった
今回が最高傑作なら今回以上に酷くなることはもうないはずだよね?

最高傑作ってのは常に更新され続けるものさ

暴れなよ…暴れんな

提督が手とり足とり教えたらいいんじゃないか
もちろんひとつ覚えるごとにご褒美付きで

一つ(殺人料理を)覚えるごとにご褒美?(深読み)

ドーピングコンソメをマスターする日も近いか?

てか狂乱状態とは言え提督を当て身で倒せる辺り流石は佐世保やな

ムキムキのホモだからな

KMNネキ「つまり佐世保が提督を押し倒せば」


☆トラック何台分☆


天龍「よっしゃー!」

熊野「やりましたわ」

佐世保「ええ、ついに……ですね」

天龍「一ヶ月かけてやっとバレンタインのチョコを消費したぞ!」

佐世保「はい、ありがとうございます。
     では、ホワイトデーに頂いたものを引き続き消化していきましょう」

天龍「……うん、そうだな」


☆額縁☆


加賀「提督、最近机の上が散らかってきています」

提督「これでも意外とどこに何があるかわかってるんだぞ」

加賀「そうは思えません」

提督「加賀と赤城と三人で撮った写真だってこの書類の山の下の方に大事に」

加賀「その写真私は自室で額に入れて飾ってあります」


☆思い出のひと品☆


加賀「大事? あなた今大事って言いましたよね」

提督「……は、はい」

加賀「このグチャグチャに積んである
    書類の山の下の方に挟まってる写真を大事?」

提督「ほ、ほら、木を隠すなら森のなか、紙類を隠すなら紙の中って言うだろ」

加賀「言いません。もう一枚予備があるんで提督にあげます。
    こっちは大事にしてくださいね」

ふんぬファッキンストリームですわこれは

ツーショットはないのかね。あったら常に持ち歩いてそうだざw

大事にしなよ…

かわいい(当たり前)

提督さんの愛人が赤城さんで妻が加賀さんだったっけ?(すっとぼけ

愛人が赤城で嫁が加賀で攻略対象が大井っちでカップリングが佐世保だよ

金剛?どちらかと言うと姉呉とイチャイチャしてるよね

大井っちはむしろ提督を攻略しなきゃいけないのでは

髪下ろした加賀さん可愛すぎるでしょう
提督はよく理性持つな
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org221644.png

加賀さんがデレてたら大抵可愛いと思うんだよなぁ

>>209
ここの提督は変態紳士だからね
YESセクハラNO憲兵のラインを保っているのさ


☆しょんぼり☆


提督「俺はこんな写真よりも今確かに存在している者を大事にしたいんだよ」

加賀「そうですか」

提督「あれ、あんまり響いてない」

赤城「じゃあ新しい写真でも撮りましょうよ。3人で」

提督「それは心霊写真みたいになるから嫌だ」

加賀「同意です」

赤城「(´・ω・`)」

みたいじゃなくて心霊写真そのものなんだよなぁ…


☆付き添い☆


雷「ちょっと私の佐世保をどこに隠したのよ!」

天龍「はあ? あいつなら大本営まで定期の出張だよ。昨日言ってたろ」

雷「むぅ……。どうして私じゃなくて熊野さんを連れて行くのよ」

天龍「向こう行った時に必ず自分の過去の記憶のことに関して調べるようにしてんだと」

雷「熊野さんは?」

天龍「大図書館で読みたい本があるとかで着いていってるみたいだぞ」

大図書館になんてもん置いてんだ…

いや待て、もしかしたらデッサン用かもしれないだろ?!

設定的に同じ艦娘が複数存在している確立は少ないはずだから、艦娘が数百人いても軍全体からみれば少数だし、多少はね?

大図書館すげえ、あんなものまで置いてあるのか

潜水艦実装されたとして日本ティア10はやっぱ伊400型だろうか

すまん板ごとミスったごめん

ドンマイやで

にしてもWOWに潜水艦が来るとは思えんがな…


☆悪夢☆


レ級「コロセ……オマエ ガ コロセ」

レ級「 コロセ 」



呉「はっ!?」ガバッ

呉「……チッ、くそ、……最近多いな」

!?

呉の過去か
何のフラグだ?

レ級「 コロセ 」

呉「うるさい!」バキッ

本編でシリアス来るのか、おちがあるのかどっちだろ


☆残念!このための前振りでした!☆


  「カレー……ナン ヤキタテ」

  「 カレー 」


鈴谷「はっ!?」ガバッ

鈴谷「うぅっ……グスン、朝起きたらカレーが無いよぅ」

ダメだ、どうしても
「(頼むからひと思いに)コロセ」と読んでしまう……

これは深海棲艦が本編に絡んでくるフラグか?

もう島風組のイ級がいるだろ!

>>230
もっとかわいい娘がええんや!

クッ コロセ

ところで呉はどんな服を着て寝てるんだろう

ゴリラは服着て寝n

はーいこの肉塊は呉リラの餌にしちゃいましょうね〜

呉リラ「オレタチ肉塊食ウ、肉塊ニスルチカラ欲シイ、ダカラ肉塊食ウ」

>>236

猩々乙

>>227
どうせ犯人は赤城さんだろ


☆勉強熱心☆


大湊「うむ、ここに建物に大戦時の記録が全てあるのか」

暁「ここにはよく佐世保さんも来て色々調べてるみたいよ」

大湊「なるほど。かなり信頼できる情報が得られそうだな」

暁「それにしても置いてきてよかったの?」

大湊「……あいつがいると逆に大変だからな」

帰ったら鎮守府がラブホに改装されてそう

もしかして大本営の大図書館?
ホモ×メガネでくまのん大勝利?


☆小難しい☆


暁「ところで何を調べたかったの?」

大湊「うん、大戦の細かい記録。とにかく知らないことが多いのは困る」

暁「ふーん」

大湊「あの先輩達の活躍もどれほどのものか記録で見ないと」

暁「わ、私にはちょっと難しそうね、私は絵本のコーナーに行ってくるわ!」

この暁ちゃんは一人前のお子様だな


☆アダルト王国☆


初雪「夢の国って、行ったこと無い」

響「私もない。どんな所なの?」

隼鷹「あそこは酷い国だ。物価は恐ろしく高いし、人口密度が異常なんだ!」

隼鷹「娯楽施設は何時間も待たされる!」

舞鶴「私はこっちのロリと堕落の国のほうが好きだけどね!」

隼鷹「そのロリってあなた含まれてるのよ?」

舞鶴「私は立派なアダルトセクシーレディーだから」

あそこはファストパス使う所なんで…

舞鶴の立派なアダルトロリボディ?

初雪ちゃん響ちゃんが娯楽施設でキラキラしてるとこも見てみたい気がする

初雪は人波に酔って休んでそう

ファストパス使ったところで・・・

ファストパス上手く使えば案外サクサク周れるもんだがな
ただし物価はおかしい

夢(良い夢とは言っていない)の国

夢の国税は重い

夢の国(酒池肉林)

あそこはアフター6で入国してパレード中に乗りまくり帰国してから飯を食うのがよろしいかと


☆ハグ☆


龍驤「なんや、また朝からえらい呉の機嫌悪いな」

那珂「また例の夢を見たんじゃないかな?」

龍驤「そっかー、そら心配やなぁ」

龍驤「うちがぎゅっとハグしてあげたら和らぐんちゃう?」

那珂「RJに柔らかい所はないのに?」

龍驤「あるわ。ありまくりや。しばくぞボケ」

抱き枕にしようぜ!

かなりまな板だよコレ

お前は全然まな板の凄さを分かってない

ちなみに今日のDASHは3時間スペシャル

>>259
まじか知らんかった
さんくす


☆復帰☆


金剛「ただいまデース!」

扶桑「地獄の底から舞い戻ってきたわ」

山城「姉様が生きている限り、私の命は尽きない!」


呉「あ、おかえり」

那珂「元気だなーみんな」

川内はどうなったのやら

染みになったよ

シーツの?


☆下全開☆


川内「エライ目にあったぞ」

長門「なんだ犯されたか?」

川内「そっちの方が万倍増しだ」

長門「万だけに、か」

大湊「黙れ馬鹿共、おい川内。反省文書き直せ」

川内「何故だ。丹精込めて書いたというのに」

大湊「誰が官能小説書けって言った」

やはりニンジャは天才…

同人で売ればいいんじゃね?

あー。これは暁もストレスがマッハだわ…

お願いだから暁を垢付きにしないで...(懇願


☆頑張ってる君が好き☆


提督「今日も疲れたな」

加賀「あなた何もしてないでしょう」

提督「何もしないことも、してる振りをするのも疲れるんだぞ」

加賀「威張らないでください」

提督「そうだ。今日は加賀が頑張ったから何かコンビニスイーツでも買いに行こうぜ」

加賀「今日も、です。あと、プリンがいいです」

この二人の関係良いなぁ

事実上の夫婦だからね

事実婚ってやつですか

加賀さんは真面目に肯定して、提督は肯定しないし否定もするかもしれんが拒みはしないよな絶対


☆ライス☆


提督「ラーメンのセットについてくるライスの食い方が分からん」

大井「頼んどいて何言ってんのよ」

提督「おじやみたいに汁と一緒に食うのが正解か!?」

北上「粗末にしなければ何でもいいんじゃん?」

提督「にしても美味くなったもんだよなー」

北上「でしょー? へへへ」

(可愛い)

(可愛い)

おかわりください(可愛い)

可愛い(お前ら他の感想は無いのか)

可愛い(可愛い)

ファミチキください(可愛い)

美味くなったな(可愛い)

可愛い(もっと大井っち出して)


☆上から下から☆


大井「ねえ私の炒飯はどう?」

提督「うん、まあその辺に出しても文句ない味にはなってきたかな」

大井「なんか上からなのがイラッとくるけど、
    それならまあ、よしとしてあげる」

提督「お前こそだいぶ上からだが……」

北上「大井っちはねー、いつ提督が来てもいいようにってむぐぅ」

大井「やめてぇぇぇええ! もう! 北上さん!?」

可愛い(可愛い(可愛い(……)))

可愛い、可愛いってなんだ?

可愛いは正義

恋する優しい乙女のことさ

そりゃ正義だろ

可愛い

可愛い

おおいっちが可愛すぎて明日も仕事頑張れる

うむ、かわいい・・・

ここに配膳する駆逐艦かほっぽちゃんでもいたらさらに和みそうだ

ちくわ大明神

北上ラーメンの面接はどうやったら受けられる?接客には自信あります

大井っちの恋路を応援することが必須なんやぁ。

つまり北上さんがフリーに・・?(ガタッ

北上さんは狙ってる人おおそうやなぁ

大井っちのガード固そうやけど


☆訓練終わりの☆


那珂「むっ、誰かが那珂ちゃんのことをストーキングしている気がする!」

呉「はいはい。1時間後ミーティングね」

龍驤「あー今日も訓練しんどかったわー」

金剛「はやくシャワー浴びたいネー」

山城「姉様、呉のせいでまた寝込んで……大丈夫かしら」

那珂「みんなー!? 那珂ちゃんピンチだよー!? ちょっとー!」


☆未読無視☆


愛宕「……」

ピローン

愛宕「……」

ピローン

愛宕「……」

提督「LINE鳴ってるぞ」

愛宕「知ってる。知ってるからちょっと黙ってて」

提督「山城か?」

愛宕「言わないでよ!もう!」

毎朝、山城が鎮守府に突撃してくることがなくなったと考えれば多少はね?

てか那珂ちゃんをストーキングしてるのって恐らく例のアネだよね…

俺かもしれない

仮にも呉のとこでやってるんだぞ?
>>303は知ってて放置だろ


☆気持ちのいい朝☆


川内「おはよう長門」

長門「おはよう川内。気持ちのいい朝だな」

川内「お、さすが長門。今日も服を着ているのか。偉いな」

長門「そういうお前こそ」

川内長門「「がはははは!」」

大湊「……朝から頭が痛い」

メガネ君…苦労するなぁ

暁ちゃんが居なかったらいろいろ終わってた

例え二人がかりでもこいつら相手じゃ胃の粘膜から出血しそうだなww

ながもんとかわうちは全裸より着衣のほうがエロいという境地に至ったんだろうな


☆衰弱する大湊☆


暁「大湊ー、頼まれた資料が出来たわ」

大湊「……暁は偉いな」

暁「に゛ゃ!?な、何急に!?」

大湊「……何でってちゃんと服を着ているんだからな」

暁「えっと……悩みがあるなら暁が聞くわよ?」

暁ちゃんを普通に大人のレディとして扱ってあげたい

いつか変態に堕ちるんじゃねーのか?

いかに堕とさないかが大湊の課題だな

>>153
こういうことですかわかりません!(今更

http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org234285.jpg

>>313
あくまで俺の妄想の様なものだがここの提督は短髪のイメージがある
なんかこうロン毛はチャラそうでなあ

僕も勝手ながら提督はみな短髪なものもいう偏見がございますねえ


☆提督達の容姿はご想像に☆


佐世保「どうやら先輩がイケメンかどうかで話し合っているみたいですね」

天龍「違うぞ、落ち着け」

佐世保「では、ここは僕が先輩のがどうしてこれ程までに
      素晴らしいお方なのかお話いたしましょう」

熊野「……」スッ

佐世保「音声レコーダーならわかりますが、動画を撮る必要は……」

熊野「男性のことを熱く語る佐世保の姿がとても美味しゴホン凛々しいので」

雷「私その動画音無しでいいから欲しい!」

佐世保「いえ、音は必要ですよ。そうでないと」

天龍「何でもいいからやるなら早く終わらせてくれよ」

提督の容姿···呉なら動物図鑑にのってるから分かりやすいけど他のヤツは何となくのイメージだな
佐世保は金髪、舞鶴はロリ体型、大湊は眼鏡みたいなかんじ

舞鶴は渋に上がってる某女提督のイメージ…裸族じゃない方の…

サイタマ居ても驚かねぇぞ・・・

ごめ、誤爆したorz

サイタマ鎮守府?

内陸感あるな

サイタマがいるなら艦娘いらないな

サイタマが沿海部になるレベルに陸地が深海棲艦のせいで浸食されてると考えればあるいは

もしかして……深海王


☆☆


提督「アニメが終わったな」

赤城「そうですね」

提督「色々言いたいことはあるが」

赤城「私、大活躍でしたね!」

提督「ホント色んな意味でな」

活躍しますと言ってた加賀さんがあまり活躍してないのがなんとも…

運命お化けか

続編おめでとう!(白目


☆無しというネタ☆


提督「毎日毎日やってるとね」

提督「何がキツいって飲み会終わりに頭まわんねーのに更新しなきゃいけない時よ」

提督「変なミスするし!」

加賀「自業自得ですね」

提督「だからもう今日はカレー無し!」

鈴谷「えええええええええええええ!!!!」

ほんとカレー食えねえな鈴谷www

鈴谷に鰈食わせてやる

まさかカレー無しを繰り返しカレーと引き換えに鈴谷を言いなりにしようと…?

>>332
天才か!

もう自分でク○レカレー買ってきなさい

ボンカレーは?

メタルインドカレーだろ?

鈴谷「カレーを食べさせてくださいお願いしますなんでもするから!!」

っていう展開を作るための布石か…やはり天才か


☆こうやってこう!☆


呉「うーん、結局なれないままか」

摩耶「ハァハァ……くそー」

那珂「那珂ちゃんたちもこれだけやってもなれないもんね」

龍驤「ちょっち山城もう1回見せてくれへん?」

山城「だから……こう……」スッ

山城改二「こうよ」


摩耶・那珂・龍驤「「「全然分かんない」」」

山城が呉における一番の戦力だと……!

山城さんが唯一自由に改二になれるだと…

スーパーサイヤ人みたいに簡単に改二になれる山城さんか

あれ?金剛も自由になれなかったっけ?


☆投げ込み☆


卯月「プーさんいっぱい!」

摩耶「羨ましい」

提督「好きだなんて言っちまったもんだからなぁ」

鈴谷「もし私だったら偉いことになってただろうね」

提督「いやさすがにカレーは投げ込まれないだろ」

レトルトカレーとかカレーメシが大量に投げ込まれそう

レトルトカレーを投げ込もう
冷えたまんまで米無しで

>>342
金剛も時間制限付きだけど改二には自由になれる

>>345
この呉め!

もしかして、モト響のやり方があっているとか?


☆筋力増量☆


電「摩耶お姉ちゃんはどうして呉お姉ちゃんの所にいったのですか?」

鈴谷「ドMだからさ」

提督「違うだろ。いざという時に俺を護ってくれるそんなツンデレっ娘だからさ」

電「どっちなのです」

加賀「己の鍛錬のためよ。きっと電にもそのうち分かるようになるわ」

提督「やめろよそんなこと言って電が
    筋トレに目覚めてムキムキになったらどうしてくれんだ!」

どこぞのまっちょしぃを思い出す…

電ちゃんが大湊行くとグレそう
暁ちゃんが舞鶴行くとせっせと片付けとかやりそう
響ちゃんが横須賀行くと目がさらに冷めそう
雷ちゃんが呉行くと、佐世保にちょいちょい行くから姉呉が・・・

http://seiga.nicovideo.jp/seiga/im4654445?track=seiga_illust_keyword

こんな絵があってだな...

兄貴!兄貴!兄貴とワタシ!

砲弾を撃つんじゃなくて投げてそう

電(マッチョ)「艤装なんてただの飾りです。偉い人にはそれがわからん(な)のです」

直接敵ゲージぶっ壊しそう


☆暖かくなりました☆


舞鶴「雪がとけて川になって流れて行きます♪」

舞鶴「つくしの子が恥ずかしげに顔を出します♪」

隼鷹「お、下ネタかい?いいねぇ~」

響「変な歌」

舞鶴「ち、ちみ達……まじでか?」

初雪「何の歌?」


☆かしましい☆


比叡「はぁー!姉様の淹れてくれたお茶は美味しいですねー!」

呉「あんたがもっと静かに飲んでくれてさえすれば
  もっと落ち着いて飲めるのだけど……」

比叡「ヒェェー!たまに来る出番なんですからはしゃいでもいいじゃないですか!」

金剛「おかわり淹れるネー」

比叡「ヒェェー!恐縮ですお姉様!!ああ、お姉様のシャンプーの香りが!
    紅茶の香りとナイスマッチング! まいっちんぐ!!」

呉(こいつ早く帰らねーかな……)

一度でいいから見てみたい。加賀が幽霊で赤城が嫁の横鎮

>>357
キャンディーズの 春一番とは
いいチョイスやで

>>359
もうすぐ四月馬鹿だしまさか番外編で...なんてことがあるかもしれない。赤城さんの儚い夢落ちで


☆誕生日的な☆


提督「はい、これ」

加賀「……」ポイッ

提督「コラコラコラ!人がせっかくあげたものを捨てるなよ!」

加賀「なんですかこれ?ハンドクリーム……」

提督「いやほら竣工日だろ?今日。あげるよ」

加賀「あ……えっと……おいくらでした?」

提督「いや払おうとするな。財布しまえ」


☆竣工進水とか誕生日みたいなのありすぎだろ☆


加賀「すみません先ほどは。何かと思って」

提督「……まあ、ともかく。弓使うし手荒れとか気にするのかと思って」

加賀「え、ええまあ。なんか今日の提督気持ち悪いですね」

提督「没収すんぞ」

加賀「いやです。というか遠回しに私の手が汚いって言いませんでした?」

提督「言ってねーよ!」

弓を引くことで手指は固く女性とは言えないゴツゴツした手だけど、そんな武人の様な貴女の手はとても美しい

とか?

デレたらデレたらで面倒くさいなこの二人w


☆マスターボール現象☆


提督「そんなん言うならもうあげないからなー」

加賀「大変申し訳ありませんでした。全面的に私に非がありました。
    ここに深く反省を申し上げます」

提督「っていうか早く使えよ。何大事にとっておこうとしてんだよ」

加賀「いざという時のために」

提督「ないない。それ絶対つかないで亡くすフラグだから」


☆はしゃぐ☆


提督「いいから使えって」

加賀「あっ……。む……」

提督「なんだよ」

加賀「いえ、別に。一番最初に開けたかったとかそういうのではないです、はい」

提督「面倒くせえな。ほら、手ぇ出せ」

加賀「いい匂いします。いい匂いがしますよ提督。ほら」

提督「分かった分かった」

無表情そうに見えて実は物凄く嬉しいオーラ出してるのっていいよなぁ

すげえいちゃついてやがる……

めっちゃ嬉しそうなのが分かるわ

ナニを使わないで亡くすって?

愛宕ー早く来てくれー

おつ

可愛い(可愛い)

なんだこのラブラブな空間は…

なんかカレーが甘いぞ


☆4月1日☆


赤城「こんばんわ」

赤城「突然ですが、このSSはこれで終了とさせて頂きます」

赤城「回収してないネタや主役2人の結末なんてのもありますが」

赤城「もうどうでもいいのです。ド下ネタ全開の長門SSか
    提督がとにかく虚弱体質で何かあるとすぐ死ぬ安価でもやろうかしら」

赤城「そもそも私がこんなんやっているのは艦これSS界を盛り上げるために
    少しでも力になればいいなと思ってやっていたのです」

赤城「今では毎日のように新しいスレが立つようになったので、
    私のような自称古参の老害はそそくさと消えるべきなのです」

赤城「それではまたどこかで!」


☆もっともらしいことを言った☆


加賀「午前中にしか嘘はついてはいけないという俗説がありますが」

赤城「いいのよ!嘘を嘘と見抜けないようじゃまだまだなのよ!」

加賀「はあ。そうですか」

赤城「それより何かいい匂いがしますね」

加賀「これ、嗅いでみてください」

赤城「食べていいんですか?」

加賀「だめです」

加賀さんが見せたのクリーム塗った手だったら赤城末期だろww

虚弱提督は見てみたくはあるな…

スペランカー提督や(圭)提督か...

(圭)提督とか艦娘いらねえじゃんwwwwww

二分で嘘だとばらす投稿者の鑑

アイザックさんは豆腐だけど超人だろ!豆腐だけど!


☆虚弱☆


加賀「虚弱って……それ大丈夫なんですか」

赤城「とにかくもう着任から出撃して帰ってきたらエンディングなんだけど、
    もう着任早々死にまくるの。何か言われて傷ついたら死んで、足の小指ぶつけて死んで」

加賀「いやそれ死んだらどうするんですか」

赤城「着任の最初からやり直しですよ?ちなみに全レス対象でコンマゾロ目で即死します」

加賀「面倒くさっ……。即死して着任からやり直しですか……」

赤城「ええ。一応死ぬごとに学習して成長はすると思いますよ」

>>385
あなたのコンマですでに死んでるのですが
着任の通達が来て死んじゃったのかな

提督の屍を超えてゆけ


>>385のせいで死にました☆


赤城「もちろんこの場合も死にます」

加賀「ゴール直前でも……?」

赤城「はい。着任直後でも、です」

加賀「どうせ安価取っても何かにつけて殺すんでしょう?」

赤城「当たり前です。あんまりやりすぎると離れていきそうなので程々ですが」

加賀「……そこの調整が一番難しそうですね」


☆爆乳ハイパー艦娘、爆誕☆


那珂「あ、RJじゃん。今年もまた胸に詰め物してるの?」

龍驤「うちおっきなってもうたわ~いや~ん」

那珂「はは……さて、呉のところ行こーっと」

龍驤「おう待てやコラ」

那珂「待たない」

はは…(乾いた笑い)

仲がよろしくて大変結構

那珂ちゃんとRJって良いコンビだよなぁwwwwww

漫才の。

芸名は甲板のアイドルとか?

一瞬某ゲームのキャッチコピーかと思った。雪泉かわいい

あのゲームには爆乳に囲まれた60台のぺちゃい娘がいてじゃな


☆まだ伸びる気でいたのか☆


舞鶴「今日は本当のことしか言っちゃいけない日だって!」

隼鷹「酒が飲みてえよぉ~!」

舞鶴「お姉ちゃんのことどう思う?セクシー?アダルティ?」

響「身長は小 さいけどいいお姉ちゃん」

初雪「身長は小さいけど優しいお姉ちゃん」

舞鶴「お姉ちゃんもう身長伸びなくてもいいや!」

隼鷹「酒が飲みてえんだよぉ~!」

セクシー? ギルティ? に見えた

舞鶴はギルティだけど

身長が小さいからこそいいお姉ちゃん

そういえば今日辺りはライブかな?B'zの

那珂ちゃんは何気に下ネタ嫌ってそう

おそらく1と同じ会場にいるなう。


☆EPIC NIGHT☆


提督「やっぱり最高だったな」

加賀「とても素晴らしいライブでした」

提督「個人的には一番スイマーよ!が高まりましたわ」

加賀「恒例のがちゃがちゃが10回もやったのにダブり無しとは」

提督「ははは、やりすぎたでござる。関係ないけどライブ終わったらLTH当たってたし」

提督「最高を超えた最高の夜でしたわ」

11回やって5個会場限定プレート引いたわ
トレード入れ食いで簡単にバラけさせられたけど

LTH当たるとか羨ましすぎるかよ

ライブ行けてる時点で羨ましすぎる

LTH当たるとか神かよ…

ここの>>1は余程イベント系に申し込みまくってんのか運が雪風なのか...羨ましす


☆顔本☆


鈴谷「提督ー、さっき携帯鳴ってたよー」

提督「ん?何かの通知か?」

鈴谷「どれどれ?」

Facebook「もっと友達を増やそう!」

提督「ちくしょおお!!うるせえ馬鹿野郎!もういねーよ!それで限界だよ!」

鈴谷「もっと友達(スパイス)を増やそう!」

提督「さすがにその読み方は無い」

カレー食べてない…禁断症状平気かな

そろそろ鈴谷にカレー食わせてやれよw

うわ言のようにカレーと繰り返す鈴谷に向かって「そんなに食いたいのか?食わせてやるからしゃぶれよ」ボロンとする提督は流石にないな

加賀さんが横取りしに来るぞ


☆花見☆


川内「花見と言えば何をすると思う……?」

長門「ふぅ……馬鹿な質問だな」

暁「普通に桜を見て楽しむものじゃないの?」

川内「桜を楽しむための余興があるだろう?」

暁「じゃあなんだって言うのよ」


川内・長門「「 野球拳しかないでしょうが!! 」」


大湊「馬鹿はお前らだ」

その意見には私も多いに同意だ

恐らく後出しで負けていくスタイル

野球拳をエロゲー扱いするのはやめなされ(愛媛県民感)
どこぞのアホのせいでホンマ


☆サクラ☆


扶桑「見て、山城」

山城「桜綺麗ですね。まあ姉様の方が綺麗ですけど」

扶桑「私、桜の散ったあとに雨降ったりしてぐちゃぐちゃになったのって」

扶桑「なんだか汚いから桜ってあまり好きじゃないの」

山城「全部斬り倒しますね」

呉「やめなさい」

職場の前に桜の木があると掃除とか大変だから確かにイラッとはしちゃう

貴様と俺とは同期の桜

改二の服は桜柄なのに嫌いでいいのか扶桑姉妹……

桜…靖国…四式重爆…
うっ頭が

桜咲く舞い落ちる何も無い僕の手の上

水溜りとかに覆い尽くすように浮いてる桜は綺麗。


☆心がぴょんぴょん☆


提督「今日で花は雨で散っちゃうな~」

卯月「また春になれば咲くぴょーん」

提督「そうだなぁ~」

卯月「さくら餅食べたいぴょーん」

提督「買いに行くかぴょーん?」

卯月「行くぴょーん」

憲兵さんこいつです

憲兵「弥生ちゃん、柏餅食べに行こうか」


☆ミリオン最高!☆


電「司令官さん、実はちょっと行ってみたい場所があるのです」

提督「3時間だと休憩になるけど、泊まらなくていいの?」

電「えっと、実は大きなお寺の本堂を大量のルンバが走ってるって聞いたのです」

提督「泊まりのちょっとした旅行になるね!」

電「日帰りで行ける場所なのです」

提督「よし、じゃあ車出すか」

電「あっ、摩耶お姉ちゃんと電車で行ってくるので」

提督「……もう死のうかな」

何か最近電ちゃんが提督に冷たくないか
ホワイトデーの事件のせい?

それだったら悲しすぎだよね
人知れず命を救ったのに…

やはり最高だったか、きっと今日も最高であることを祈ろう

死んだら赤城大勝利なんですが

加賀さんが後を追いそうだからやめなされ

ミリオン最高だったわ…

横鎮の通称が亡霊鎮守府になるのか


☆形だけでも☆


加賀「電、最近提督が冷たいって泣いてるけれど、何かあったの?」

電「えっと……そういうつもりじゃ」

加賀「何かあるなら遠慮無く言っていいのよ。
    あの人、たいていのことだったら次の日になれば元に戻るから」

電「それって言っても意味ないんじゃ……」

加賀「……確かに」

愛宕「最後まで庇ってあげましょうよ」

見切りの付け方がなんともwwwwww

愛宕さんが最後の砦っ

電ちゃんにはセクハラしすぎんよー

でも電ちゃんもう大人じゃん

>>439
ちょっとこっちにくるのです

一応上司だし迷惑かけないようにしてるだけでしょう たぶん…


☆卯月の服が入る☆


提督「おーい、卯月~」

   「……」

提督「卯月~、ちょっと手伝って欲しいことがあるんだが……」

舞鶴「ぴょん?」

提督「うわああああああああああ!!」

ババアのような卯月がいるか!!

コスプレババアとか誰得だよ

>>444
僕だ!


☆合法ロリ☆


提督「て、てめえババア!卯月をどこへやった!」

舞鶴「うーちゃんならここにいるぴょーん?」

提督「くっ、腹立つ!なんだこいつ!」

舞鶴「うーちゃんだぴょん?」

卯月「うーちゃんがいるぴょーん!!」

提督「てめえ脱げコラ!ババア!畜生!」

キレた予知提督vsコスプレ鬼神ロリババア

カオスww

うーちゃんと同じ身長なのかな?

うーちゃんの服着てるならたぶん少しおおきいかな?
主に胸b(ry

くっ
かわええ…!


☆四月は卯月の月☆


卯月「うーちゃんのちょっと小さくなったからお姉ちゃんにあげたの」

加賀「卯月の身長に合わせて制服を新調したんです」

提督「そうだったのか」

舞鶴「それでたまたま来た私にくれたんだよ」

提督「だからって着るなよ」

うーちゃんより小さいのか...
確かにお年寄り小さい人多いけど

舞鶴元姦娘説&艦娘年をとらない説


☆幼女の匂い☆


舞鶴「で、どうなんだよ」

提督「何が」

舞鶴「私は可愛いか?」

卯月「うーちゃんと一緒で可愛いぴょーん」

提督「……」

舞鶴「かわいいって言えよコラ~」

提督「ふざけんなババア!お前が着たからそのまま処分されれば卯月の
    香りが残ったままの制服が捨てられるはずだったのに
    全て貴様の匂いに書き換えられるじゃねーか!!」

加賀「捨てられたのをどうするつもりだったんですか」

流石提督ぶれない

ここまで言われっぱなしの舞鶴も珍しいな!

この後の展開が…ふふ、怖い(失禁)

悲報:舞鶴ちゃん、睦月型駆逐艦娘に身長で負ける

吉報の間違いだろ

実は卯月がデカい可能性

まぁ卯月は大人だからな

大人(意味深)

そりゃあ、歳取ると身長減るからn


☆褒め称えよ☆


舞鶴「わーん、あのおっさんがいじめてくるよー」

卯月「ぷっぷくぷぅー。うーちゃんをいじめたら、めっ!」

提督「卯月はいい子だなぁ~偉いなぁ~」ナデナデ

卯月「くふふ、もっと褒めていいぴょーん」

加賀「……」

提督「加賀は何もしてないぞ~」ナデナデ

加賀「これはいいものですね」

ああーかわいいんじゃあー

さてこの姿の舞鶴さんが自分の鎮守府に帰還したら所属艦はどう思うんだろう?

>>466
響が凍るような冷たい目になり、酔ったヒャッハーさんが脱がしにかかるんじゃね?

響に凍るような目で見られながら罵って欲しいです。


☆☆


鈴谷「待ちに待ったカレーだあああああああああああああああ!!」

鈴谷「うわああああああああああ!!!」

摩耶「っっるせえ!!黙って食え!!」

鈴谷「無理!!断る!!うんまああああああい!」

提督「どうだ、鈴谷。たっぷり焦らされたカレーは」

鈴谷「いや普通に提督は死んでね。カレーは美味いけど」

鈴谷「うひょーーー!」

鈴谷カレーおめ!!!

おめww
いつぶりだ


☆冷たい目線☆


初雪「……」

響「……それは何」

舞鶴「うーちゃんだっぴょ~~ん」

隼鷹「ぶひゃひゃひゃひゃ!」

舞鶴「ぷっぷくぷぅ~、馬鹿にしてるとハラワタ引きずり出すぞぉ♪」

初雪「はやく着替えてきてね」

このうーちゃん物騒過ぎだろ
手刀でくびちょんぱしてきそう

ヴォーパルバニー舞鶴か…

ああ、このうーちゃんモドキはそれだ
妖怪首置いてけぴょんだ

ここ一ヶ月くらいカレー食べてなかったよな鈴谷


☆幼女世界☆


響「これ卯月のだよね」

初雪「うん。返さなくていいのかな」

隼鷹「あれ? その制服、横須賀のウサぴょんのじゃん?」

響「今頃気がついたの」

隼鷹「なになに?ってことは今横須賀では半裸の幼女がいるってこと~?」


響初雪「「……!?」」

その発想は無かった。隼鷹さんも一時期、半裸どころか全裸だったもんねー

全裸じゃなくてダンボールアーマーは着てたろ
てか姉の方は今何してるんだろ


☆ライフは満タンです☆


提督「今日もう休んでもいい?」

加賀「まだ書類の整理始めたばかりじゃないですか」

提督「応援ください」

加賀「がんばれ。がんばれ」

愛宕「何それ」

加賀「最近これ言うと頑張るんです」

飛鷹さんはフリーターになって強かに生きてそう

御家再興を胸に今日も飛鷹はがんばる(フリーター)

応援だけじゃなくて頼んだら夜戦もさせてくれそう


☆慣れって怖い☆


川内「お、みなぽん、お仕事かい?精が出るねぇ~」

大湊「ニヤニヤしながら話しかけてくるな、気色悪い。
    というか……君も手伝ったらどうなんだ」

川内「それは無理な相談だよ。私これから夜の街に繰り出すから」

長門「なるほど。文字通りクリ出しに、か」

大湊「はあ、程々にしておけよ」

暁「注意する気もなくなってる……」

幼女の暁が最期の砦・・・

これはレディですわ

そもそも川内は何をしに夜の町に繰り出しに行くんだ?

全裸コートみたいな事してないよな…

むしろここの川内なら忍べるからコート無しのただの全裸でも問題ないだろ

>>489
なるほど、だから長門が「クリ出し」って言ったのか

暁「わ、わたしお子さまだしあの2人が言ってること分からないわ!」

川内ビッチだったのか…


☆呼び方☆


大湊「……というかあいつさり気なく私のことをみなぽん……だと」

暁「え? そういえば……ぷっ、ふふふ。仲良しだね」

大湊「冗談じゃない。帰ってきたら絶対に矯正してやる」

暁「みなぽんには無理だと思うよ」

大湊「……馬鹿にしてるのか」

暁「メガネ君とどっちがいい?」

大湊「……やっぱり馬鹿にしているだろ」

なに暁とちょっといい雰囲気になってんだよみなぽん

おいこの暁っぽいレディ誰だよ

おいみなぽんそこ替わ……やっぱいいや

暁ちゃんが一人前のレディしてるだと…

大湊の夜の町に繰り出してもなにもねーぞ

爺さんばかりだぞ

…川内はジジイスキーなのか?

爺さんしかいない夜の街で途方に暮れるかわうち……

あまり想像出来ないな

ちっげーよきっとレイーポ願望のかわうちなんだよ!

いやクリ出しする露出狂でしょ大湊の川内は

夜の街にクリ出すジイが好きな川内


☆gooランキング☆


金剛「加賀~~ヘイヘイ~~」

加賀「……」イラッ

金剛「あっるぇえ~? 加賀、何位デス?」

加賀「……5位」

金剛「ぶっひゃ~~HAHAHAHA! え? もう1回、聞こえなかったデース」

加賀「たかがgooランキングごときで……」


☆喫茶☆


北上「はい、ミルクティー」

提督「ラーメン頼んだんだけど」

大井「今日は喫茶店の日らしいからお茶やコーヒーをやることにしたの」

提督「内装おもいっきりラーメン屋なのにな。うん、お前らこれインスタントだろ」

北上「えへへ、ばれた?」

提督「……全く。で、このミルクはどっちのミルクなんだ?」

大井「あんた馬鹿じゃないの!!」バッシャァ

提督「ぎょええええええ!!」

1位が吹雪とかいう謎ランキング

>>503
http://i.imgur.com/suoy3XW.jpg


☆加賀は6位でした申し訳ない☆


赤城「え? 5位?」

金剛「うっ……ぐぬぬ」

赤城「5位がなんですって?」

赤城「私の順位を言ってみなさい」


加賀金剛「「……1」」

赤城「1? あ、私が? あー、そうなの? へぇ~。まあうん。いいんじゃない?」

加賀「頭にきました」

アニメの影響だろ。あれキャラデザ結構好き

姉より順位上になってしまったひえーの心境やいかに

不自然なランキングだべ

もうちょっとアニメの出来が良ければ1位でも不審がられなかったろうに……
吹雪、どこまでも不憫な娘

確かに吹雪はいい子だしかわいいよ、初期艦だし
でもそれは俺の吹雪がかわいいんであってアニメの吹雪がかわいいわけじゃねぇよ

なんというか信じられんランキングだな

人気というかテレビ露出度と言われた方が納得できるランキングだったな

加賀さんは提督にとっての一位だから大丈夫大丈夫

完全にどこかで見たことあるメンツしか居ないランキングでワロタ

散々な出来のアニメではあったが金剛パンチで改めて金剛に惚れ直したのは事実である

だけどそのランキングで赤城さんと同率1位の吹雪はこのスレのどの鎮守府にも未だに着任していないんだよね

赤城(三段甲板)はロマン溢れるからね、ちかたないね
吹雪は艦隊型駆逐艦の先駆け補正だろ(適当)

姉妹の快挙に初雪さんは何を思うんでしょう


☆ういはる☆


提督「頭に花冠をつける女の子が流行っているって今朝ニュースでやってたそうだ」

卯月「これくれるぴょーん? 似合う?似合う?」

提督「最高だ。抱きしめたい」

鈴谷「どうどう?鈴谷もつけてみたんだけど」

提督「黙ってれば美少女なのにな」

摩耶「全くだ」

鈴谷「どっひゃ~!おったまげ~」

えー、すずやんはこの砕けた感じがいいんじゃないですか~


☆可愛い娘は旅なんてさせるな☆


提督「電にも作ったんだぞ!」

電「ありがとうなのです」

提督「よっ、電!可愛いぞ!世界一!」

電「は、恥ずかしいのです……」

提督「照れてるところも可愛いぞ!最高!写真撮ろう電!」

電「はわわわわ!」

憲兵「憲兵だ!電ちゃんとうーちゃんの写真を没収する!」


☆例の☆


山城「姉様に何か送るなら何がいいと思う?」

愛宕「え?えーと、現金とか」

山城「やっぱり流行りものがいいと思うの」

愛宕(決まってるのね)

山城「ところで最近よく見かけるこの青い紐って何か知ってる?」

愛宕「あ、それは贈り物としては相応しくないわよ」

あのボッタクリ商品か

あの紐考えた奴天才すぎ


...加賀さんに頼んだら着けちゃうんだろうなぁ

紐そのものではなく使用者がいて初めて価値が生まれるうんぬんかんぬん

つまりRJが付けるべきと言う事か

アレスティングワイヤーかな?

飛行甲板に構造物のない龍驤しか装備でき無いね

愛宕もそうだけど、扶桑姉妹も加賀さんもそのひもでは持ち上がらないと思うんだ

そんなことよりもロシアのケツ振りダンスへの響の反応が知りたい

平和だな。乙。


☆天龍にも聞きにきた☆


佐世保「天龍に用事ですか?」

山城「えっ、まぁそうであってそうでないような……」

佐世保「天龍ならトレーニングルームにいますよ」

山城「……どうして分かるんですか」

佐世保「よく聞けば聞こえると思いますが、彼女が扱っている
      トレーニングマシンのきしむ音で分かりますよ」

山城「……気持ち悪い」

雷の時もそうだけど、どんだけ耳いいんだ佐世保

どっかでは無料配布してたような気がする…あの紐

ヤスダスズヒト大先生やでー


☆他の鎮守府を見学☆


熊野「あら、眼鏡の方……」

雷「あ、眼鏡のお兄さん」

天龍「おう、眼鏡小僧じゃねーか。どうした?佐世保に用事か?」

大湊「……」

暁「どんまい、元気出しなさいよ」

大湊「……別に落ち込んでなどいない」

この暁レディだなぁ
まぁながもんとやせんだいとめがねに囲まれてればそうなるか


☆ぽぷらの木☆


初雪「お姉ちゃんは結婚ってしたいと思う?」

舞鶴「お?私と結婚したいのかい? もう~初雪ってばおませさん♪」

初雪「違うけど……どう?」

舞鶴「どうって言われてもなぁ~」

隼鷹「一緒に歩く旦那が可哀想だよ。毎回職質されるんだもの」

初雪「お姉ちゃん小さい子みたいだからね」

舞鶴「ちっちゃくないよ!」

元ネタはある部分がたわわに実ってましたね・・・

元ネタ3期やるそうじゃないか

でもBBAだ騙されないぞだまされな…アバーっ!

職質が怖くてロリコンやってられっか!


☆フロントブレイク☆


愛宕「疲れた~~」グググ

愛宕「ッ!」

提督「ん?どうした?」

愛宕「な、なんでもない!」

鈴谷「伸びをした勢いで壊したんだね」

愛宕「すずちゃん今日カレー無し」

鈴谷「いやぁぁあああ!!ごめんなしゃいいいい!」

久々に摂取したと思えば直ぐに断たれる鈴谷カレー

こうかはばつぐんだ!


☆初日2日目参加☆


鈴谷「これあげるからカレー食べていい?」

提督「ふぅ、鈴谷の脱ぎたてぐっしょりパンツなら手をうとう」

鈴谷「アニサマのチケット」

提督「お前らぁー!今日はカレーじゃああ!!死ぬほど食うぞおお!!」

やったぁぁぁぁぁ!!!

カレーだあああぁぁぁぁぁぁぁ

無しと聞いたからルー入れずにトマト入れてトマトスープにしちまった

カレーかと思った?トマト入れちゃったのでハヤシライスになりました

えっ 今日は全員カレー食っていいのか!?

少なくとも一航戦は問題なくカレー完食するんだろうな

カレパと聞いて馳せ参じました


☆ソウルフード☆


愛宕「今日はカレーじゃないはず……どういうこと?」

提督「今日の俺は一味ちがうぜ。ここで引き下がる俺ではない」

愛宕「ふーん?」

提督「レッツカリィ~~」

鈴谷「とれびあ~ん!とれびあ~ん!」

加賀「おかわり」

提督「とれびあ~ん!」

おかわりもあるぞ!

>>558
ハムッ!ハフハフ、ハムッ!


☆通話中☆


鈴谷「いやー、熊野のおかげで助かったよー」

熊野「まあわたくし、よくよく考えたらそういうイベントごとはあまり得意ではなかったので」

鈴谷「そっかー。きっと行ったら楽しいと思うよ?」

熊野「そういうあなたこそ、全部提督に流したのでしょう?」

鈴谷「おかげでカレーいっぱい食べれちゃったぜ! うへへへ」

熊野「相変わらずね。また何かあったらいつでも連絡なさい」

鈴谷「あいよー。そんじゃねー」

なんか久々にまともな熊野を見た

あまいな、佐世保にもチケット持たせて偶然を装い提督と出会わせようとしてるのがありありと分かるぜ

ぜかましの出番が足りない


☆新型☆


提督「スク水にさらに新しいものが出来たらしいな」

摩耶「どうでもいいわ」

提督「エッチなのが嫌だっていうが……」

提督「俺はふくらみかけのおっぱいの方がエロいし
    いくら脚とか腹とか隠そうがどっちみちエロいんだよ!!」

摩耶「……何の熱弁なんだよ。気持ちわりぃ……」

わかる

最新のスク水ってゴクミニのスカート履いてる感じで前のよりエロチックだよな

潜水艦を建造してその娘にその水着を着させたら完璧だな


☆復活のF☆


提督「よくも悪くも二次創作みたいな映画だったな」

鈴谷「あー、なんかね」

提督「バトルシーンは動きまくるし、すごいんだけど長くて飽きる」

鈴谷「だってそれ以外の見どころなんてほぼ無いもん」

提督「正直、一番テンション上がったのは『F』流れるところだった」

赤城「私も復活させてくれないんですかね?」

提督「この世界には便利な7つの玉は無いですごめんなさい」

肉体だけ建造してそこに魂をいれればいいんじゃね?

ルンバでええやん

器となる肉体を用意すればいいんじゃ無いかな?
こう、両手をパンっ、てやって

体ごと持ってかれるぞ

満腹中枢持ってかれてる人が既に

提督の真理の扉(意味深)を一航戦に捧げればワンチャン
てかとり憑けるなら加賀さんにとり憑いて襲えばいいんじゃ...ん?外からラジコンみたいな音が

>>572まて、穢土転生かもしれん

曲名でFだとDJ.Amuroのしか出てこない

身体だけ作る分には持ってかれないだろ

てか穢土転生だったら生け贄必要じゃねぇか!

そうなると一番いい方法は憑依合体だよな

つまり、空母棲姫?


☆熱い☆


大湊「……今日も川内は深夜に外出か」

長門「ふむ、気になるのか?」

大湊「うちに所属しているのに馬鹿な真似をされたらたまったもんじゃない」

長門「まあ溜まれば出せばいいだろ」

大湊「(追い)出せって……案外冷たい奴だな」

長門「何を言うか。すごくHOTだぞ、私は」


☆尾行☆


長門「尾行か。興奮するな」

大湊「静かにしろ。この辺りは住宅街だが……何してんだあいつ」

長門「デリバリーサービスだとしたら家族のいる中に行くことになるぞ」

大湊「あの建物は……所謂、老人ホームという奴だな」

長門「前に性なる夜の飾り付けで来たことがあったな」

大湊「……お前本物の長門じゃないな」

長門「いくら私でも一応居たから覚えているぞ」


☆お爺ちゃん達と川内で☆


大湊「この部屋が奴の入っていった部屋だが……」


川内<とっても良いの出したねー?貰っちゃってもいいのー?

<おお、ワシの出したもんかー!?

川内<いやー、気持ちいいいねー。ほら、次そっちの番だよ

<お、そうじゃったそうじゃった。おほぉぉ


長門「来て正解だったな。恐らくフシダラなパーティをしているに違いない!」

大湊「ここで脱ぐな!!」


☆お爺ちゃん達の相手☆


大湊「少しだけ戸を開けて様子を見よう」

長門「覗き見とは趣味が悪いぞ、ミナト」

大湊「略すな。それとお前にだけは言われたくない」

長門「……雀卓……。あれは確か前にうちの倉庫にあった奴じゃないか」

大湊「川内の奴。ここで爺さん相手に麻雀してたのか。
    夜中にこっそりというのは褒めたもんじゃないが……ん?」


川内<うわー!やられたかー!それじゃあまずはどこから脱ぐ~?


ガラッ

大湊「帰るぞ川内」


☆誘って欲しかったの☆


川内「心優しい私は退屈なお爺ちゃん達に刺激を与える相手になってあげていたのだ」

暁「へえ~。そんなことがね」

川内「おかげで私は当分出禁になったしあのお爺ちゃん達も
    相当施設の人に怒られたそうだ」

大湊「当然だ。脱衣麻雀なんぞ抜け出して爺さん相手にやっていたとは……」

長門「全く……行くなら私も誘え」

暁「そうじゃないでしょ。……でも、長門さんと2人で行って来たんだ。ふ~ん」

大湊「? 暁は夜遅かったしもう寝ていたし、
    こんなこと付き合わせるのも悪いと思ったんだが」

暁「ふーん。あっそう。別に私行きたいなんて言ってないもん」

何でコンビ歴が一番短い眼鏡と暁が一番カップル感を出してるんだろうな…

(大湊君は)実にバカだなぁ

暁はそんなに脱衣麻雀がしたかったのか
仕方ない俺が相手になってやろう

なら俺は脱ごう

>>588でもお前肝心な所は脱げないじゃん

>>589これがホントの川内(皮内)ってか

>>590
お後がよろしいようでここらでお開きと参りましょう

ここの暁は間違いなくレディ。
くまのんが落としたものを拾ったかのようだ。

ちいさなレディだな…暁ちゃん


☆Z4☆


提督「Z4……だと?」

加賀「提督のはZ3でしたね」

提督「まあ内容のスペックは対して変わらないらしいから別にいいか」

加賀「私もZ3に変えたいです」

提督「何で? Z4まで待てばいいじゃん」

加賀「Z3がいいです」

ドイツ艦の話かと思ったらスマホか

そういや海外艦いないよな、このスレ

加賀さんとマックスって同じ属性だよな

その、いろいろなところが違うと思うぞ

ビス子が出てきたらながもんと同じ路線行くとしか思えんわw

ビス子、ながもん、むっちゃん。誰が好き?

陸奥だろ
エクスペリアZ3かZ4待つか迷うわ


☆新宿TOHO☆


提督「思ったよりゴジラだったな」

加賀「そうですね」

提督「しかし歌舞伎町が一般人で溢れかえってるのは不思議な感覚だな」

加賀「そうですね」

提督「まあこれでこの街の浄化になればいいが……
    この効果が続くのも時間の問題なのかもしれないな」

Z2だけどもう4が出るのか

呉は何を持ってるのかな?
やっぱGショックのやつ?

ガラケーでしょ

話すより殴る方が早そうだよな>呉

Z4はそこまで進化した訳じゃないから迷ってるのなら価格対性能ではZ3の方がいいと思う

ポケベル

お揃いがいいのか加賀さんや

>>605
他所でもやりそうだから言っておくけど、sageはメール欄

提督と機種をお揃いにして別の機械になるか
提督の機種変更のときにお下がりをもらうか大変悩ましい問題に存じます

つまり新しい制服か?うーちゃんの着古した制服か?ってことか!

分かりやすい

>>612
う~ちゃんの古着(私服、制服共に)なら舞鶴さんが持っていきそうだなww


☆久しぶりのご登場☆


愛宕「あら、あなた達久しぶりじゃない。元気だった?」

子供1「げっ!カグラだ!」

子供2「やべー、まじカグラだ」

愛宕「僕たち~? それ誰に教わったのかな? 言ってみよっか?」

子供1+2「「ひぃぃ」」

?かぐら??

閃乱カグラ?

戦乱でしょ

中破で脱げるしあながち間違いではない

前の描き下ろしの愛宕さんウエスト引き締まってましたね...
一航戦は胸がでかくなってたし、提督に揉んでもらったのかな?

各チームのリーダー全員が覚醒キャラだったな。


☆お前が言うな☆


青葉「やっぱり佐世保さんが一番取材しやすいですよ!」

青葉「ファンサービスもたくさんしてくれますし、ぐふふ」

雷「たまには眼鏡の人の所にでも行きなさいよ!」

青葉「ええ、何度か行くんですが放送禁止用語が飛び交うので……」

熊野「まあなんて下品なのかしら……」

天龍(…………こいつマジか)

佐世保のファンサービスとか感動しました膣内ちゃんのファンやめて佐世保のファンになります悔しいでしょうねぇ

>>623

呉提督、こいつです

>>624
ひどい誤字だww

>>623にはマラちゃんがついてたんだな


☆空飛ぶ☆


加賀「……何かしら」

加賀「とりあえず落とそうかしら……」

加賀「……ッ」

加賀「……」

提督「ん?今何か落としたのか?」

加賀「ええ、何か運動場の方で飛んでいたので」

ルンバかな


☆ちょん切り☆


子供1「カグラー。さっきラジコン飛ばしてたら落とされたんだよー」

子供2「モンロー見てきてくれよー」

愛宕「せめて呼び方は統一して。グラウンドの方かしら?」

愛宕「取ってきてあげてもいいけど……」

愛宕「次愛宕お姉さんって呼ばなかったら
    ちんちんちょん切るからね」



子供1+2「「……目がマジだ」」

( ・∀・)っ????

( ・∀・)っ???? チョキン

金太マスカット切る

ナイフが抜けとるで


☆今日ドームらしいね☆


那珂「呉~、たまには那珂ちゃんも呉に褒められようと思うの」

呉「……はいはい」

那珂「じゃじゃーん。これなーんだ」

呉「はあ? ポール・マッカトニー……」

那珂「ふふふ、どうどう?一緒に行こ……ってあれ!?呉どこ行ったの!?」

呉「何ぼさっとしてるの! 早く後ろ乗って!」

え、呉……?

呉にも人間の心g

ドームにカチコミか


☆単車で行ったんさ☆


龍驤「な、なんや今、偉い形相で呉がバイク飛ばしてったで」

金剛「那珂連れてどこ行ったネ?」

扶桑「……そう、とうとう人攫いを」

山城「まあ仕方ないわね」

龍驤「あー、とうとう呉を怒らせすぎたんやなー」

金剛「Oh……ごしゅーしょーさまデース」

単車はBMWのK1600GTLとかYAMAHAのFJR1300当たりかな

フルカウルよりネイキッドのイメージだなぁ


☆祝・2周年☆


提督「っしゃーーー!! 酒だぁぁぁああーーーーーー!!」

隼鷹「うひょおおおお!!」

熊野「シャンパンの空き瓶がもうこんなに……」

加賀「さすがに気分が高揚しますね。はい」

川内「夜のパーティ!?それってそれってもしかして!?」

愛宕「もしかしないから……」


☆お久しぶりの馬鹿騒ぎタイム☆


金剛「今日は珍しく呉は那珂ちゃん連れて欠席デース」

摩耶「へえ~姉呉が珍しいな」

山城「なんだかんだ文句言いながらも来るからね」

長門「恥ずかしがり屋さんだから仕方ないのだよ」

天龍「いや恥ずかしがり屋とかそういうアレじゃねーから」


☆”モンキー 姉妹車” で検索検索ゥ~☆


舞鶴「あー、それあれじゃん。私のお下がりの奴でしょ」

響「そういえば言ってたね。バイクあげたことあるって」

川内「呉鎮守府にあったのはモンキーの姉妹車だったけど」

扶桑「あなたこの前、うちの天井裏こそこそ歩いてなかったかしら」

熊野「佐世保、ほらこのシャンパン、提督に持っていってあげては?」

鈴谷「熊野。ヨダレ、拭きなよ」


☆いい感じだった連中☆


雷「え、何々?暁もしかして~あの眼鏡の人のこと~」

暁「ば、馬鹿言うんじゃないわよ! もう!」

電「なんだかとても親密そうなのです」

卯月「ぴょーーん、これつけるとふらふらするぴょ~~ん」

初雪「それ、誰の眼鏡……」


☆ついに見つかる☆


大湊「くっ、何も見えん。誰だ私の眼鏡……眼鏡眼鏡……」

加賀「これ、どうぞ使ってください」つ鼻眼鏡

佐世保「先輩、シャンパン注ぎますよ」

熊野「きたああああああああああ!どこで注ぐのかしらああ!!どこに注ぐのおおお!」

島風「ちくわ大明神」

摩耶「いたぞおおおおおおおおお!!」

しまかぜえええええええええええええええ!

捕まえろぉぉぉぉぉぉぉぉぉ


☆自己主張激しい☆


青葉「はーいみなさん、いい笑顔してますねー」

長門「どうだ!?私はセクシーか!?もっと撮っていいんだぞー!なんなら脱いでも」

舞鶴「HAHAHA、私の方がセクシーだろう?うふん、あはん」

赤城「私なんてセクシーすぎて着ている衣服透け透けですよ!」

比叡「ヒェェー! 服どころじゃなーい!」


☆自主規制独房行き☆


川内「イケメン発見!!へいへい、そこのイカしたお兄さん~」

提督「ん?」

佐世保「先輩と僕がお話している所に……なんでしょうか?」

愛宕「っていうか、提督な訳ないじゃない」

天龍「悪いことは言わんから、辞めとけ」

川内「《ピ――》だけでいいから!!」

大湊「お前飲み過ぎだ。こっち来い」

ついに摩耶が島風を視認したか…

島風ならこういうかな


残像だ

ぜかまし久々だな。
んで川内と那珂ちゃんが出会うことってあるのかなぁ…

神通さんがまだ居ない…

>>642
ホンダ・ゴリラじゃねーか!

親父がポール・マッカートニー行くって興奮してたなぁ

ゴリラがホンダ・ゴリラに乗って…あれ?単発のエンジン音が…

>>652神通さんは抑え側の超苦労人だな

(♪BGM:亜空大作戦のテーマ)


☆披露☆


摩耶「野郎ォ……どこ行きやがった」

加賀「どうしたんですか?」

摩耶「いや実は――ということがあって」

加賀「はあ、なるほど」

摩耶「どう思うよ」

加賀「疲れてるのよ。今日はもう休みなさい」

??『何?島風が来ただと?そんな馬鹿な話があるか。仕事に戻れ!!』

提督と加賀さんの酒の肴ができたな

ちくわ大明神

ゴリラはにけつ無理だろ…サイズ的にも法律的にもシート的にも…

名前で選んだのは評価点だけど単車乗りとしてはなww

誰がタンデムすると言った?

訓練の一環でロープでつないで引きずってるんだよ!

妖精さんならボアアップなんてぽいぽいぽーい

妖精さんならボアアップなんてぽいぽいぽーい

ゴリラ改か


☆超会議☆


提督「ニコ超ですか。ニコ超は毎年家でニコ生参加って決めてるんだ」

加賀「そうですか。ではお仕事たくさんできますね」

提督「まあしないけど」

加賀「一緒にやりましょう」

提督「やりません」

加賀「……」

提督「分かった、落ち着け。無言で金属バットを探しに行かないでくれ」

無言なのに探し物を言い当てるていとくん

そこで加賀さんが泣けば提督は黙って仕事を始めたかもしれない

そういや鈴谷は昨日カレー食べてないよな(ふと思った)

いつから金曜が終わったと錯覚していた?

なん…だと…

何言ってるんだ、今日も金曜日だろ?


☆女子力☆


摩耶「お昼はカレーでいいよな?」

鈴谷「フニ~」

摩耶「あ?別のがいいのか?」

鈴谷「フニ~」

摩耶「ぶっ殺すぞてめー」

そりゃ夫婦だからな

すみません間違えました

摩耶と鈴谷は夫婦の可能性が微レ存···?

>>676-678
続けて

摩耶さま女子力高すぎだろう…


☆女に生まれて☆


加賀「うちで一番女子力が高いのは誰か?」

提督「そうなんだよ。さっき鈴谷を吊るしあげてる摩耶を見て、ふと思ったんだ」

提督「うちはなんだかんだ言って加賀を筆頭にみんな女子力高いだろ?」

加賀「っ!? そ、そうね……」

提督「どうした、顔赤いけど」

加賀「……いえ、なんでも」

高い割にはメシマズな加賀さん

加賀さんは女子力じゃなくて人間力が高い

鈴谷の女子力は530000です

女子力(物理)

加賀さんの女子力が高い……?
どうやら俺の知ってる女子力とは別物らしい

呉 女子力測定不能

女子力(物理)


☆食べ盛り☆


愛宕「えへへ、美味しそうだから買ってきちゃった~」

電「愛宕お姉ちゃんありがとうございます!」

卯月「美味しいぴょーん!」

赤城「むひょー!最高です!」

提督「何買ってきたと思ったら団子か……太るぞ?」

愛宕「……ッ」キッ

提督「ひいっ!お、美味しいから大丈夫だよ!」

愛宕さんの場合食べても脂肪がお腹じゃなくて胸の方に行くんじゃね?

美味しかったらよけいやばいww

公式SRボイスにもなった衝撃発言

あれアドリブとか流石だわ


☆オードリー的な☆


摩耶「ふざけんな。ぜったい許さん。死ね。死んで詫びろ」

鈴谷「またまたそんなこと言って~」

摩耶「っるせえ!くっつくなボケ!お前の顔なんか二度と見たくないわ!」

鈴谷「むきー!そんなこと言うなら鈴谷だって摩耶の顔なんか見たくないし!」

摩耶「はあ?……てめーそれ本気で言ってんのか。やんのかコラ」

鈴谷「本気で言ってたらいつまで一緒にいないでしょうが!」

摩耶鈴谷「「へへへへへ」」

夫婦漫才である

くっそwwwwww

こいつらいつもイチャイチャしてんな


☆飯時のやり取り☆


熊野「まあ、食べ残しはいけませんわ」

雷「むぅー。ピーマン苦いもん……」

雷「佐世保が~どうしても~食べさせてくれるなら~」

佐世保「仕方ないですね……はい、口を開けてください」

天龍「待て。こいつこの前お子様扱いするなって言ってたぞ」

佐世保「おや、すみません。今のは余計でしたか」

雷「ぐぬぬ」

ぐぬぬな雷、渋かニコ静画で見たな

暁は逆に長門とか川内に好き嫌いしない!とかちゃんと服を着なさい!とか言ってそう。
てか言われたい

一人前のレディー(オカン)だな

ちゃんと服着れないとか幼稚園児かな?

養痴艶児(ボソッ


☆超☆


鈴谷「提督聞いた?ドラゴンボール超って新作」

提督「おいおい、なんだその気になるタイトル!」

鈴谷「やばいよね。たぶん作中にドラゴンに関わるボール出てくるんじゃない!?」

提督「おいおいいくらなんでも厨二病すぎるだろ!」

鈴谷「鈴谷の予想だとそのボールをゲットして1クール終わりだね」

提督「24クールやるためにボールの数7個くらいにしとこうぜ」

鈴谷「わっ!それやばい。ナイスアイデア」


☆超ってなんだよ☆


提督「つーかさあ、新作とかもうどうでもいいから
    1から作りなおしてくれねーかなぁ」

鈴谷「ブルマとの出会いから?」

提督「そうそう。今の作画でやったらすごいことになるぞ」

鈴谷「それならワンピはどうすればいいの?」

提督「ワンピは最初っから再放送すればいいよ。ストック溜まりまくるじゃん」

鈴谷「あー、どうせ今の小さな子はアニメワンピの1話に
    ナミが出てることなんて知らないもんね」

提督「むしろお前なんで知ってんだよ」

あー。ジャンプはもうついて行けないなぁ…

ジョジョか北斗の拳とかが最盛期だろ

ワンピースとかジョジョの裏でしっかりジャンプを支えてる銀魂


☆ママさん☆


加賀「卯月、起きなさい」

卯月「おきてるぴょぉん。びしぃ~」

加賀「そんなだらしない敬礼許しませんよ。ほら、ばんざいして」

卯月「ぴょぉぉぉん」

加賀「提督は回れ右して」

提督「悲しみの極み」

加賀「いいから早く」

お父さん早く朝ご飯食べて下さい片付けが出来ません

朝御飯はいったい誰が用意したんだ・・・
加賀だとヤバい

>>705
静岡のお子様は知ってるだろ


☆卯月月間も大した卯月出演数ではなかったが☆


卯月「うーちゃんの月ももうすぐ終わっちゃうぴょん」

愛宕「そうねー。でもまた来年来るわよ」

卯月「来年もうーちゃん月間やるぴょん?」

愛宕「うーん……それは提督に聞かないと分からないけど」

提督「やれたらやるけどね!」

来月は皐月が登場すると聞いて

やるに決まっている。俺達の愛があれば

僕を呼んだかい?


どっちかと言うともがみんぽいな

>>714
んじゃあまだいないから皐月を建造しないとね

長門「」ガタッ

おいそこのながもん、座ってろむしろ動くな

つまり放置プレイ


☆プレミアムヤキモチ☆


提督「いやー、松屋久しぶりに食うと美味いな!」

提督「ん?」

大井「じぃー……。今、そこの店から出てきたの?」

提督「はっ!?お、同じ商店街にお前の店があるのにこんな店行くわけが……」

大井「……今そこから出てきたじゃない」

提督「……は、働いてたんだよ。バイトで」

大井「嘘つくの下手くそか」

大井っちマジ乙女

じぃー……。って口で言っちゃう大井っちマジプリティ

やはり大井っちがメインヒロインだったか

なんでだろう…
じぃー…が熊野調で再生された

ジィー…… ⚫︎REC


☆QB☆


加賀「……何してるんですか」

提督「人々に絶望を振り撒いている」

加賀「そうね、確かにあなたの存在って絶望よね」

提督「どういうことそれ。じゃなくて、北欧の方では今夜がヴァルプルギスの夜らしいんだ」

加賀「はあ……それでよく分からないローブを羽織ってるんですね」

提督「しかもハリポタの奴」

加賀「せめてもう少し統一性を……」

大湊に着せてみよう(提案)

大湊が暁に叱られてる姿しか想像できねぇ

川内?長門?あいつらは全裸ローブしてるんじゃないですかね?
で暁に怒られる。

全裸ローブが全裸ロープに見えたのは毒されてるからなのか・・・?

どっちもどっちなんだよなぁ・・・

それで頭にパンティ被ってんだろ?

>>733もちろん暁のパンツだよな


☆おなペコ☆


鈴谷「はあーお腹ペコペコだよー」

提督「お、じゃあしゃぶるか?」

鈴谷「カレーが出るならしゃぶってもいいよー」

提督「言ったな!?絶対だからな!よっしゃー!」

加賀「どこ行くんですか提督」

提督「ちょっと人体改造」

加賀「全機発艦。まずは脚から撃ちなさい」

カレーがでた…だと…⁉︎

別に股間から出せとは言ってないんだよなぁ…

しゃぶしゃぶでポン酢じゃなくてカレーなのかな?


☆G4U☆


那珂「あー、提督だめだめだねー」

提督「なんだとー!?俺の方がアナスタシアを可愛く撮れてるだろうが!」

那珂「那珂ちゃんに貸してみ?ほら、こうしてー、こうっ!」

提督「な……なんだと!」

那珂「那珂ちゃんだって現役アイドルだからね」

提督「さすがやカリスマや」

那珂ちゃんさんアイマスに出演してくれませんかね?

やっぱパッションかな?

キュート那珂ちゃん、パッション忍者、クール侍

Vi那珂ちゃん、Da忍者、Vo侍

パッション パッション クールやろ


☆語尾☆


長門「ふぅー。しかし暑いな……」

大湊「次は台所の掃除だ。それと長門は服を着ろ」

川内「こっちも終わったよ。次は何すればいい?」

大湊「川内は倉庫の整理をしてる暁の手伝いだ。それと服を着ろ」

川内「生理の手伝いね。了解了解ー」

大湊「無駄口を叩くな。それと服を着ろ」

川内さん・・・ちっちゃい子の教育に悪いことはやめようぜ

そいや、那珂ちゃんってこれまで下ネタ振られてもあんまり乗ってこなかった気がする

>>746
姉を反面教師にしてる可能性が

おっぱいとクリ丸出しか…
大湊、枯れてるの?

慣れたんだな...

大湊、実は小学生…さすがに無理があるか…

大湊、実は小学生…さすがに無理があるか…

>>751
見た目は子供頭脳は大人


つまりこういうことですねわかります

>>752
眼鏡だしな


☆LTH最高だった☆


提督「今日からGWだった訳だけど、何する?」

加賀「……」ドサッ

提督「何その紙の束」

加賀「溜まった書類との鬼ごっことはどうでしょう」





提督「はっはっは、捕まえてごらーん」

加賀「ふふ、待ってくださーい」

仲いいですね(白目

>>748
ヤリチンの過去があったりして

楽しそうだが地獄のような鬼ごっこだなー

提督白目に加賀さんは艦載機発艦済

>>757
言葉とは裏腹に、加賀さんの目は笑っていないな…下手すれば無表情のまま言っている


☆みんなも大掃除をしよう☆


愛宕「摩耶もお部屋の掃除しなさい」

摩耶「綺麗なんだよこれでも」

愛宕「ふぅーん。このぬいぐるみの下とか埃だらけになってるんじゃないの?」

摩耶「……まあ確かに”ゴボウシイタケ”には誇りがあるが」

愛宕「ぬいぐるみの話をしてるんじゃないんだけど」

また摩耶様のトンデモネーミングが炸裂してんなぁ

ネーミングセンスさえ良ければ摩耶様は女子力最高レベルなんだけどな


☆共同作業☆


雷「なんか今日一品多い気がするんだけど」

佐世保「今日の晩御飯は僕と天龍で作りました」

天龍「ばかっ、言うなって言ったのに……」

佐世保「いいじゃないですか。一緒に作ったんですから」

雷「全部捨てるからどれ作ったか教えて」

佐世保「残念ながら全部一緒で作ったので全部になります」

雷「……いただきます。……おいしい」


☆週4天龍☆


佐世保「しかし驚きましたね」

天龍「何がだよ」

佐世保「包丁の扱いも慣れいましたし、手先が器用だったもので」

天龍「んな゛ッ!? う、うるせえな!」

天龍「横須賀じゃ、曜日で食事当番で分担されてたんだが
    加賀と提督と電、時々摩耶の分も俺が代わりにやってたし……」

雷「何? お料理できるいい女自慢? なんかムカつく!」

つまり現状、愛宕への負担がマッハ

雷が小姑過ぎる

鈴谷もいると思ったけど実際カレー

卯月がプロ級の可能性が微レ存

でぇじょぶだ!いざとなったら北上ラーメンに出前を頼め大井っちが持ってきてくれるさ!

大井っちをデリバリーだと

この雷は悪い子ですねぇ お仕置きが必要や

この雷は…いかんなあ

佐世保のお仕置きが必要だね


☆バトルシップ☆


呉「このおじいさん達は本物の退役軍人らしいけれど今の聞いた?」

金剛「もちろんネ!」

呉「戦艦が簡単に沈むか……ですって」

扶桑「え?私?」

呉「あんた以外に誰がいんのよ」

山城…


☆改二シップ☆


扶桑「ぐすん、みんな私のこと嫌いなのね……」

呉「あんただけよ。改二になれないの」

扶桑「……」

龍驤「うちはええねん。うちは軽空母クラスやから」

呉「いいわけないでしょ。馬鹿なの?」

龍驤「はい、すいませんでした!」

なんと訓練された軽空母でしょう

うちのRJいじめるとか呉とかいうやつボコってやんよ!出てこいよごりr――・・
















ゴリッ

GWかあ

ごりらーうぃーく?

つまり、呉週間?

ゴリラ週間に四国で電子の妖怪が現れたらしいんだが・・・

じゃあ秋のシルバーウィークってのは舞鶴週間ってことか

>>781シニアーウィーク?(難聴

>>782
そうなると敬老の日は舞鶴さんを労う日になるね


☆何でも屋さん☆


加賀「提督、開けたダンボール箱いらないなら捨てますよ」

提督「うい」

加賀「この本、しまっておきますよ」

提督「頼むわー」

加賀「このゲームクリアしておきましたよ」

提督「何してくれてんのおおおおおおおおおおおお!?」

やりました(ドヤァ
↑中々楽しんだ顔

加賀えもん有能


☆ブラッドボーンと春イベが同じくらい進まないマン☆


提督「俺のブラッドボーン!!確かに全然進められてなかったけども!」

加賀「やりました」

提督「やりました。じゃねーよ!せめている所でやって!」

加賀「簡単でした」

提督「うるせーよ!どうせ俺は下手だよ!」

クリアするの楽しみにしているゲームを勝手にクリアされた絶望感は異常

加賀さんなら更にレビューしてくれるはず


☆配信は終了してます☆


提督「もういいよ。これやってよP.T.」

加賀「なんですかこれ?」

提督「ちょっと怖い奴みたいだけど」

加賀「……私用事があるので」

提督「ほう?」ニヤリ

加賀「リアルの霊を除霊しにいかなくてはいけないので」

提督「まあまあ加賀先生、ちょっとだけでいいからさ~先っちょだけで~」

テレビの後ろから赤城さんを出してみよう(ゲス顔)

>>791
http://youtu.be/nvijJZbBlTA

まあ、こうなるな

http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org298444.jpg
こういうことか

>>793
むしろ加賀さんが胸囲、じゃなくて驚異


わーい、3時間くらいかかったけど、自給自足だよー


その2 >>331 ☆羽根つき☆


http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org298953.jpg



☆どうしてこんなに大きくなったんだ☆


提督「あれ?もしかして加賀、お化け怖いの?」

加賀「そ、そうね……ある日突然友人が霊になってたら怖くもなるわ」

提督「まあまあ一緒にやろうよー」

加賀「駄目です」

提督「ぐへへへ、いいじゃないか~いいじゃないか~」

加賀「駄目ようちに住み着いた悪霊を追い祓う方が先だもの」

>>795
うむ、コマの割り方とか起承転結がしっかりした

やっと追いついた
乙です

最近はルンバおとなしいな


☆押して駄目なら☆


金剛「テートクゥ~」

提督「ん? 金剛じゃん、どうした?」

金剛「ワタシのこと嫌いデスカ?」

提督「なんだお前は急に。別に嫌いではないけど」

金剛「どれくらい好きデス?」

提督「なんか知らんが今日はやけにしおらしいのな」


☆一人っ子☆


金剛「今日は加賀は見ないデス」

提督「加賀ならゴーストバスターしに行ったぞ」

金剛「Oh……。じゃあじゃあテートクは子供は何人欲しいデス?」

提督「えっ!?何の話?」

金剛「呉は一人くらい欲しいけど、旦那さんはいらないって言ってたネ」

提督「いやその情報の方が怖くていらないよ」

加賀さんは赤城さんを除霊しに行ったのかな?

絶対に呉は自分より強くなきゃ結婚しなさそう

加賀さんがゴーストバスターズする理由って何かあったっけ?

自分の食い扶持が減るからじゃない?(適当)

赤城さんを眠らせるために加賀さんは…

呉ちゃん未亡人希望なの?

人生の未亡j……

そう言うの知ってる。行かず後家ってい…アバーッ!!


☆改装朧車☆


那珂「山城さーん、呉が呼んでたよー」

山城「ちょっと待ってて今行くから」

那珂「え、今何してたの」

山城「これからの季節暑いでしょう?
    だから姉様の高機動型乳母車に冷房機器を取り付ける改造を」

那珂「でも扶桑さんって冷房苦手じゃなかったっけ」

山城「ちゃんと扇風機にしたから大丈夫」


☆パチ☆


隼鷹「げっへっへ、今日は粉の日じゃあ」

初雪「それは無理があると思う……」

隼鷹「ほれほれ、お前さんも良い粉をやろうじゃないか」

響「これは……」ペロッ

初雪「はじけるポケパチの粉だね」

響「ハラショー」

粉と言ったらハッピーになれるやつしかないだろ?!

白くてハラショーな気分になれるあれだな!

疲労がポンと取れるアレだろ

間宮伊良湖アイス...
そういや加賀さんはアイスで確定キラだったね。かわいい


☆奇妙な具材☆


鈴谷「具は家によって変わる」

鈴谷「インドカレーなんかでは具はほとんど無かったりもする」

鈴谷「さて、今夜あなたが体験するのはちょっと変わった具材」

鈴谷「あなたは……どんなカレーに出会いますか?」




提督「あいつ何やってんだ」

加賀「世にも奇妙な物語タモさん風にカレーのことを話しているそうです」

提督「誰に!?」

ちゃんとグラサンオールバックしてんだろうな

グラサン、オールバックの鈴谷とか、なにそれかわいい

それよりも俺は今週も鈴谷がカレーにありつけたことが嬉しいよ

BGMはもちろんあの曲流れてたんだろうな


☆自分ではやらない☆


加賀(最近提督が私にゲームをやらせるようになった)

提督「おおっ、上手い! 神回避か!なんだその動き!」

加賀(すごく楽しそう)

加賀(わざとHPを半分以下にしてみて焦らしてみせたりすると)

提督「何やってんだ!加賀!貸せ、俺がやる!」

加賀(……でも)

提督「あー!くそー!……ごめん、死んじゃった」

加賀(すごく楽しい)

幸せそうで何よりだ
協力物をやらせたら高 揚しまくりそうだね

ドカポンとか桃鉄やらせたい

桃鉄とかはしてたぬ

確か、愛宕とのデート(?)前に桃鉄99年未遂があったな

そろそろ愛宕の欲望を解放させないとな。····おい、誰かセルメダル持って来て

オーズバッシュ食らわせんぞ

加賀さんが無表情なのにキラキラしてるのが容易に想像出来る


☆弱り果てて☆


金剛「さっきからペンを持ったり置いたり何してるネー」

扶桑「呉にまずはペンを持ち上げるトレーニングから始めましょうって言われて」

金剛「Oh……。それくらいならさすがの扶桑も余裕ネ」

扶桑「そ、そうね」

金剛「よく見ると二の腕ぷるぷるしてるデース……」

これ扶桑姉様寝たきりも同然な気が

ペンを持ち上げるトレーニング(ペンが軽いとは言っていない)

ま、まぁペンは剣より強しとも言うし……

扶桑さん、初期には砲塔持ててたはずじゃあ...

いつから、扶桑の持っているペンが人間用だと錯覚していた?

呉のペンは13kgや


☆心配性☆


電「今日は母の日なので……いつもありがとうなのです」

卯月「ありがとうぴょーん」

加賀「私はあなた達の母親ではないけれど……ありがとう。とても嬉しいわ」

電「一緒にお買い物とか行きたいのです」

加賀「そうね、3人で行きましょうか」



提督「……」

愛宕(こっそり後をつける気でいる……)

ということは来月の父の日には提督へ何かしらプレゼントあげるのかな?

いやそれはアレよ
父の日に父になるドッキリを仕掛けるのよ


☆無限ループ☆


初雪「はい、カーネーション」

舞鶴「ありがとう、はい、カーネーション」

響「なんで私に……。はい、カーネーション」

舞鶴「わあ、ありがとう。はい、カーネーション」

隼鷹「ありがと。でも返すよ。いい加減自分が母親になってもいい年齢だと気がついたら」

舞鶴「やめろー!やめろー!」

舞鶴はロリババアかわいいなwwwwww

シニタクナーイ

リインカーネーション…なんでもない


☆1年半だそうです☆


提督「レッツパーリィー!」

加賀「ことあるごとにこんなことしてていいのでしょうか」

赤城「いいのいいの。食べ物いっぱいでるしパーティだし」

加賀「自重してください」

赤城「ふふん、そんなこと言われたらもっと食べたく……ぎゃああああああ!」

加賀「ふふ、掛かりましたね……それは清めの塩が
    たくさん振ってあるフライドポテトですよ」

赤城「また謀ったなァ~~!?」

清め塩の無駄遣い。いや、有効活用か……?

なんかスパイス扱いになりそうなんだよなぁ

塩分過多にすればつまみ食いされんのか

一航戦さん2人は本当に仲がいいな


☆GOIN'明日☆


提督「GOIN GOIN 止まらない♪」

加賀「強引強引止まれないからー」

提督「そうやって俺を執務室に連れていくのね!?」

加賀「まだ終わってないでしょう」

提督「執務室にしまっちゃう加賀さんなのね!?」

加賀「強引強引~」


☆キュート担当☆


初雪「お姉ちゃんって上に居た時何してたの」

舞鶴「強いていうならば……上層部のセクシー担当だったかな」

響「ふっ、そう……それはすごいね」

舞鶴「今鼻で笑っただろ~~!? こいつめぇ~~!」

響「ふふひゃァっ! くすぐりはだめあはははは!」

給湯担当

呉以上の暴力担当

こんなに笑う響とか凄く珍しいが、なんだかいいねぇ

執務室というステージ

呉は南斗、舞鶴は南斗+北斗って感じ


☆覗き魔☆


大湊「霊など科学的に考えて存在しないと思ってたが……」

赤城「初めましてこんばんみ!」

川内「これって除き放題なの!?」

赤城「まあ私の自由自在ですよね」

長門「まあ我々は見ても何も快楽にはならないしな」

川内「やっぱこれから見られる前に見せる時代だよね」

赤城「私みたいに姿を見せるってことですね!」

大湊「君のはこの変態どものとはたぶん違うぞ」

会話として成立してるようなしてないような…ww

明らかに成立してねえよ!

赤城さん!そっちに行ってはダメ!

………………………あれ? 暁どうした?

>>858のような勘のいい読者は嫌いだよ

見てこい>>861

ドックから暁の声がするな。
見てくるか。

暁ちゃんはレディだからそっちには行かないよ

>>856
明らかに成仏してねえよに見えたわ


☆好き嫌い好き☆


龍驤「呉ってうちらのことほんまに好きなんかなぁ~?時々ほんまに分からんくなるわ」

金剛「? だったら聞いたらいいネ。呉も機嫌がいいとちゃんと好きって言ってくれるデース」

龍驤「ほんまかいなー」

那珂「でもあんまり機嫌いい時ないよねー」

金剛「そこだけがネックデース」

いいぞ。


☆みんなだいすき☆


龍驤「呉ー。あんなーうちなー呉のことめっちゃ好きやねんけどなー」

呉「何急に。気持ち悪い」

龍驤「呉、うちのこと好きー?」

呉「好きよ?」

龍驤「……う、うん。おおきに」

呉「自分から聞いといて何なのよ。ほら、この書類片付けるの手伝いなさい」

龍驤「もう~しゃーないなぁ~ほんまにもう~」

夫婦かな?


☆訓練風景☆


摩耶「ちがうちがう。よく狙えって」

卯月「ぷっぷくぷぅ。うーちゃん分かんないもん」

摩耶「よっし、アタシの見てなって。こうやって狙って撃つと……」

摩耶「ほら、当たるんだよ。な?」

卯月「摩耶お姉ちゃんいじめる?」

摩耶「いじめてねーよ」

呉が自分んトコのメンバー好きなのなんて自明じゃないですかー
好きじゃなかったら自由にアイドルやらせたり要介護者保護したり改二になれるまで鍛えたりしないっすわ

摩耶はいつ改二になりますかね?

人形を全て捨てたって言えば多分なれる

まさかのぼのぼの展開w


☆料理の鉄人☆


金剛「お昼にご飯作ってあげるデース!」

呉「あんたが作ると不味いからいらない」

那珂「那珂ちゃんもパスー」

扶桑「みんは可哀想じゃない。私は金剛が作ったカレーで逝くのなら本望よ」

山城改二「姉様に食わせたら殺す」

日本に伝わったのは英国式カレーなんだよな


☆とばっちり☆


比叡「ヒェーッ! どうして比叡なんですか!?」

金剛「みんながワタシのカレー不味い不味いって……
    さすがのワタシも激おこぷんぷんネ」

比叡「それで比叡に味見を……ですか。姉様ご自分で食べてみてくださいよ」

金剛「ナムサン!」

比叡「むぐぅッ!? ぐぇーッ!」ドサッ

金剛「Oh……嘘でしょマイシスター」

悲しいかな、これが現実だ


☆気がついたメシマズガール☆


金剛「どうやらワタシの料理が美味しくないみたいネ」

扶桑「ようやく気がついたの……」

金剛「扶桑は知ってたデース?」

扶桑「どことなくみんな伝えてたと思うわ。
    だってどの料理も脱脂綿を口に入れてるみたいなんだもの」

扶桑「正直、泥食べた方がましだったわ」

金剛「……」


普段イライラしたりしないポジティブな金剛だったが、
この時ばかりは「こいつ殴ってやろうか」と思ったそうな。

でも唯一金剛の料理を食べて死んでも本望と肯定した姉様であった


☆10th両日参加決定☆


提督「ふっ、余裕だぜ」

加賀「西武ドームはすごく暑いみたいですね」

提督「今からちょっと練習しておくか」

提督「汗」

加賀「はい」サッ フキフキ

提督「UO」

加賀「はい」サッ


毎度毎度どういう運してんだ……と思ったけど今回のは俺も取れたわ
10thライブで提督と握手!


☆過度な応援は禁止です☆


提督「汗」

加賀「はい」サッ フキフキ

提督「うちわ」

加賀「はい」パタパタパタ

提督「バク転」

加賀「はい」シュバッ  スタッ

提督「一発ギャグ」

加賀「赤城さんが成仏をいっこうにせん」


☆手術チュウ☆


提督「汗」

加賀「はい」サッ フキフキ

提督「ハグ」

加賀「はい」ギュッ

愛宕「キス」

加賀「はい」チュッ

提督「どわぁぁあ!?急になにすんだ!びっくりしたなぁもう~」

両方外れたよ…羨ましい!
先行抽選2ndに期待!

ほんとどんだけ運いいんだよ

おまえら、ついに加賀さんとキスしたぞこの提督!

キスだけなら上層部の面々の前でしなかったっけ?
結婚してからは初だけど

前にお偉いさんの前で舌まで入れてるけどな

あたごんwwwナイス


☆ちなみに来週TrySailも当たってる☆


鈴谷「提督もカレー食べるー?」

提督「辛い奴?」

鈴谷「ううん。そんなに辛くないけど?」

提督「ちょっとでも辛いなら辞めとくわ」

鈴谷「あー、食べるときはいいけど出すとき大変だもんね」

提督「うるせえ!違うわ!ケツに問題はねえよ」

痔かな?

痔だな?

痔だろ?

痔だね?

痔ぽい?

痔かも?

痔にゃしぃ

痔ゃ!

ボラギノール要る?


☆那珂ちゃん新番組☆


那珂「那珂ちゃんのー! お料理教室~~~!」

那珂「こんばんわー! あなたのハートを直火焼き♪ 那珂ちゃんでーすっ」

那珂「今日もお料理していくんだけどー。何がいいかなー?」

那珂「あっ! そうだー! 疲れたあなたのほっぺたも胃袋も
    口座のお金も落っこちちゃう玉子焼き作ろーうっと♪」

那珂「そこの……あ・な・た♪ 那珂ちゃんの作った玉子焼き食べる~?」




提督「たべりゅううううううううううううううううううう」


☆真顔で☆


那珂「今、テレビの前でたべりゅうううううとか言った人」

那珂「ちゃんと前を見て私の話を聞いて」

那珂「あなたは今、テレビに向かって話しかけました」

那珂「私が作った玉子焼き、食べられる訳ないよね? しっかりして!」

那珂「もっとちゃんと現実を見て! また来週から頑張ろう? わかった!?」


提督「なんだよこの番組、なんなんだよ。ちくしょう……ちくしょう」 


☆あなたは誰派☆


鈴谷「今日はいちごの日らしいよ」

提督「いちご100%読みたい」

鈴谷「提督誰派なの」

提督「北大路」

鈴谷「なんで。西野か東城じゃないの」

提督「分からん。西野か北大路だけど。どっちかという北大路」

唯が...唯がイイです...

づほ「たべりゅ?」

>>902
よう兄弟

>>903
どこかで建造しないとな

建造でまともなの出来たっけ?


☆自作☆


愛宕「あら……何してるの?」

電「見てください! 出来たのです!」

愛宕「一応、聞くけど。なにこれ」

電「ルンバなのです」

愛宕「ルンバならあるじゃない。というか作ったの?すごいわね」

電「電の本気なのです。ふふん」ドヤァ

ルンバが建造されたのです


☆機械音☆


愛宕「ルンバなら赤城さんのお家があるじゃない」

電「……」

電「あれはもう駄目なのです」

電「電は電の理想のルンバを失った悲しみを乗り越えるのです」

電「強く生きるのです。さあ、二度と親元に戻ることなどないのです!」

シャァーーーーッ!

愛宕(ルンバよりもミニ四駆の音してる)



おい誰か中の霊連れてこい


☆全部赤城のせい☆


卯月「さっき廊下をすごい速度でおっきなネズミが走ってたぴょん!ミ●キーかなぁ~?」

摩耶「アタシも見たがあれはミ●キーじゃないぞ……」

鈴谷「赤城姉のじゃないの?」

赤城「あっちの高速で動きまわるルンバなんですけど、
    中にかなり強力な御札があって私も入れないんです」

愛宕「電が自分の追いかけっこ用に1から創りだしたのよ」

鈴谷「どうしてそんなことに……」

中はどうなっているんだ!?

ミニ四駆のモーター使って工作する電想像するだけで笑う

モーターのコイル巻きから自作する幼女

ミニ四駆から制作しているならタイヤ、ホイールは小径(フルカウル等)と大径(レーサー等)のどっち使っているんだろう?

不覚にもツボってしまった


☆ルンバの性能☆


電「今度のルンバは人知れずお掃除もちゃんとしています」

電「皆さんの目には入らない所でお掃除をします」

電「物体認識とソナーを搭載することで自身を追う者に強く反応し
   反射的に逃げてしまいます」

電「なので追いかけても決して捕まることはありません」

電「そもそも人の体温を感知してそれを避けるようにしてあります」

電「なので、電はかつての希少価値の高い不思議なルンバを
  また楽しく追いかけることができるのですっ!」


青葉「……君は上の方の開発部にでも行ったらどうかな」

それより青葉はいつの間にいて何をしに来たんだ?


☆ルンバ専用☆


比叡「上層部への勧誘なら任せて下さい!」

比叡「開発に行けば、お好きな実験器具で新しい機械を作り放題!」

比叡「開発費用は申請さえちゃんと通れば0です!」

比叡「ここよりもさらにいい備品が揃い開発にはうってつけです!」

比叡「電さんであれば飛行ルンバとか武装ルンバとか
    核搭載二足歩行ルンバ、機動戦士ルンバ」

電「い、いろんなルンバ……!?」

青葉「それ魅力的なんだ!?」


☆不潔な世の中☆


提督「ダマされるな電!」

電「司令官さん!?」

提督「そいつら汚い大人は、お前の純情なルンバの愛を弄ぼうとしている!」

青葉「なっ、汚いってこれでも青葉たちは仕事熱心なだけですよ!」

比叡「その通りです! 電さんあの人の方こそ実は汚い大人代表ですからね!」

比叡「電さんには常にヨコシマな感情を抱いている情けない大人ですよ!」

提督「ふっ……まあな!」

電「否定しないのですっ!?」


☆助けてかがえもん☆


提督「うわぁ~ん。加賀えもーん!」

加賀「どうしました」

提督「上層部の回し者がぼくちんから電を奪おうとするよぉぉ」

加賀「提督。この間、提督の好きなアニメでも悩んでいる人に対して
    主役っぽい子が言ってましたよ」

加賀「どうしたいかだけで、いいんだよ。って」

提督「俺は電を抱きしめたい……?」

加賀「あ、そうではないです」


☆ヤバイ☆


青葉「あ、帰ってきた」

提督「電の作ったさっきのルンバはこの鎮守府にあるんだぞ!」

提督「電はそれを持って行きたい。だが、捕まらないように設定したが故に困ってる」

提督「比叡青葉、お前たちがさっきのルンバを連れてくればいいだろう」

電「あ、仮に行くとしてもバックアップのデータ、設計図は予備にあるのでまた作ります」

提督「……この優秀っ子め」


☆サンシャインのリリイベは明日☆


提督「うわぁ~ん、加賀えもーん!」

加賀「なんですか」

提督「電が書類に何か書きだしたよー!」

加賀「そんなに嫌なら強引に破けばいいじゃないですか」

提督「くっ、最後の手段だったが……それしかねえぜ!」

加賀「強引強引、止まらない。強引強引止まれないから~」

提督「その応援歌で送り出されるのはやりづらいぜ!」


☆なんてね☆


電「でも、電は行かないのです」

提督「おお、電っ!」

比叡「ヒェェー! 何故ですか!?」

電「えっと、加賀お姉ちゃん、愛宕お姉ちゃん、鈴谷お姉ちゃん、摩耶お姉ちゃん、うーちゃん」

提督(あれ、電っ!?)

電「みんながいるから電はここが大好きなのですっ」

提督「コホン、おっほん。げふんげふん。あー、うん」

青葉(すごい必死に自分もいるアピールしてる)


☆提督良かったね☆


電「あと司令官さんもいますから……。えへへ」

提督「やったぁぁぁぁあ~~~~!! えんだあああああああああああ
    いやああああああああああ」

比叡「分かりました。今は諦めます。ですが、いつでも言って下さい。力になります」

提督「電、ありがとう。俺嬉しいよ。抱きしめてもいい?」

電「丁重にお断りするのですっ♪」

提督「いやああああああああああああ」


☆心の余裕☆


提督「加賀はあんまり焦ってなかったね」

加賀「ええ、そうね」

提督「なんで?」

加賀「電はそういうところしっかり分かっている娘ですよ」

提督「……? そう、ですか」

加賀「はい、そうです」

提督「俺には分からん」

えんだぁ・・・・

>そういうところ
オチの付けどころかな?

加賀が焦るのは、赤城が蘇生して提督と結婚するか大井が既成事実を作りに来る位だ

デース デース デース


☆なれぬ改二の皮算用☆


摩耶「おい見ろ提督!」

提督「なんだこれ?那珂ちゃんの衣装か?」

摩耶「ちっげーよ馬鹿! アタシの改二の制服だよ!」

提督「えっ、そうなの?」

摩耶「これがいいんだけど、駄目か?」

提督「いやていうかなれるの?改二に」

摩耶「それはまだこれから」

つーか、なんでこんなダメ男に加賀さんは固執してんだろな
もっといい男いるだろうに

番外編みれば惚れた理由くらい分かる


☆既成事実☆


暁「そっちはいいわよね。楽しそうで」

雷「もちろん楽しいわよ。だって佐世保がいるもの」

雷「暁のところの司令官は悪いけど佐世保と比べたら天とすっぽんくらいのものよ」

暁「月とすっぽんと天と地が混ざってるわよ……」

雷「でも毎日が佐世保争奪戦で……大変なの」

雷「佐世保と手をつないでも赤ちゃんできなくて困ってるのよ」


暁(私の妹は何を考えているんだろう)

暁が普通に姉やってる…


☆ずるい☆


雷「天龍さんは佐世保の元カノとかいう立ち位置で
  佐世保の過去を知ってるのよ。ずるい!」

暁「知りたいなら聞けばいいじゃない」

雷「嫌よ、悔しいもん。……でも知りたい~~!」

暁「あの人ならきっと教えてくれるんじゃない?」

雷「でもそれですごいいい話されたら悔しいもん」

暁「面倒くさいわねーもう」

暁ちゃんは、大人にならざるをえなかったんだ

ここの暁は今まで見てきたどこの暁よりもレディで姉をやっているな


☆1位のネット三昧を2日間やってたよ!☆


暁「女性ががっかりする男性の休日の過ごした方?」

雷「すごいでしょ!?佐世保ったら何もランクインしてなくてやっぱりイケメンは
  休日の過ごし方もイケメンなのよ!」

暁「へえ~、雷のところはちゃんと休日があるのね」

雷「え、注目するところそこ!?」


☆女がガッカリしない男の趣味とは☆


暁「あ、しかも休日出勤がランクインしてる……」

雷「やっぱり佐世保がナンバー1よね」

暁「でもこれって裏を返せばこの過ごし方にも理解できる女性が
   男性からの需要も高いってことなんじゃない?」

雷「違うわよ!これを避けて女性を喜ばしてくれる男性がモテるのよ」

暁「でも思うんだけど佐世保さんの趣味がネット三昧だとしても好きなんでしょ?」

雷「……確かに。イケメンだしネット三昧でもきっと格好いいし」


☆佐世保鎮守府ホワイト☆


暁「っていうか佐世保さんはお休みの日何してるの?」

雷「自分探しの旅に行っちゃう」

暁「なんか記憶ない人が言うと洒落にならないわね」

雷「でも不思議なことに気がつくと横須賀にいるんですって」

暁「え、どうして」

雷「導かれてるのかもしれないってこの前言ってた」

┌(┌^o^)┐ホモォ...

佐世保は横須賀へ収縮する


☆街で偶然☆


大井「……あの、あなた提督のお知り合いの」

佐世保「え?ああ、北上ラーメンの大井さんでしたね。こんにちは」

大井「どうして横須賀に?提督の用事ですか?」

佐世保「いえ、今日は休日だったんですが、気がついたらこの街にいました」

大井(この人澄ました顔して本当は馬鹿なんじゃ……)

佐世保は横須賀へ収縮する


☆脳内補正☆


北上「うわあ、大井っちがイケメン連れてきた……」

佐世保「こんにちは。せっかくですのでラーメン1つください」

北上「あいよー。いやーまさか大井っちが提督意外にも、ほほ~ん」

大井「な、何言ってるの!?」

北上「え? タイプじゃないの?」

大井「別に。……だって提督の方が格好いいもん」

北上「はいはい脳内補正脳内補正」

大井「もう~~!」

大井っちデレデレやな


☆最近、北上さんがからかってきます☆


北上「なるほど。自分探しねぇ。いいねぇ~痺れるね~」

佐世保「ええ、何も手がかりはありませんけど」

大井「だめじゃん」

北上「また今度横須賀きたらうちに食べにおいでよ」

佐世保「そうですね。今度は先輩と一緒に食べに来たいです」

北上「そうしてくれるとうちはお店的にも大井っち的にもありがたいよ」

大井「私的にってなに!? 北上さん!?」

やはり大井っちがメインヒロインだったか

そらそーよ

他にヒロインがいたか…?

頭にきました

貴方はヒロイン通り越して既に正妻でしょ
そろそろ次スレだけど番外編はあるのかな?深海側とか見てみたいが

ねだるな ただ読んでなさい

だらだらと毎日楽しんでるけど
もう14スレ近いな


次スレのご案内

【艦これ】提督「今日も平和だ」その14
【艦これ】提督「今日も平和だ」その14 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1431896648/)


次の番外編はみんな大好きな佐世保くんの話です。やったね!
埋まっていれば夜には出来ると思いますので、燃料を。


次スレ移行時企画(参考にしてるのか毛ほども分からない)アンケ


〇〇×〇〇

な具合に書いて頂ければ。
よくあるBL的な意味ではなく(勿論それも可)
こいつとこいつの絡みが見たいというのを教えて下さい。


それでは、また今後共お付き合いいただける方は
どうぞよろしくお願いします。

そらもう大井と提督よ

川内✕那珂

たて乙
ルンバ×姉呉

鈴谷摩耶

大井×提督

すずまや
おおてい

島風VS電特製ルンバ

佐世保と龍田・・・ダメ?

大井がいない時の北上と提督

提督×舞鶴
提督×呉
呉×舞鶴

龍田×天龍
摩耶×島風

全盛期提督vs全盛期呉の艦隊決戦

乙です
川内と那珂ちゃん


姉妹なのにまだ一度も会ってないから

愛宕と摩耶

大井×提督

加賀x金剛

提督×川内×長門

横須賀組×大湊組

赤城×暁

赤城×提督
いちゃいちゃしてた頃が見たいっす

大井×提督

一人前の社畜レディー×お嬢様力全開のヒャッハー×お嬢様力全開の姉呉

深海側の代表+提督×呉

北上と提督で

ここまで提督×加賀無し

たて乙
提督×加賀

舞鶴✕長門

提督×大井

摩耶×赤城

北上さん×ぜかまし

回天丼コンビだが


☆加速加速ゥー!☆


雷「ぷぷーっ!需要無いのね」

天龍「いや、お前もないからな」

雷「えーっ! 何で私ないの!?」

熊野「わたくしはやはり佐世保提督を」

雷「普通私と佐世保じゃないの!?」

天龍「大井のあの人気は何なんだ……」

佐世保×天龍オナシャス!

大井と提督
あと上で誰かが言ってた大井なしの時の北神様と提督
鈴谷とカレー
龍驤と駆逐たち

長門×熊野

ダメだ、考えただけで頭が…

呉×提督、かな?

あと北上様と提督

比叡×暁

提督(赤城憑依)×加賀

舞鶴×駆逐艦×龍驤

青葉×卯月

愛宕×電の
ひたすらのほほん会話

摩耶と鈴谷


☆埋めるよ!☆


天龍「まあそう落ち込むなよ」

雷「触らないで」

天龍「わ、悪かったって……なんかごめんな」

雷「むぅー……。ずるい。代わって」

天龍「……」

雷「どうして私じゃないの!代わって!」

天龍×佐世保
加賀×提督


☆Y字もM字もなんのその!☆


暁「よいしょ……よいしょ……」

川内「お? 柔軟運動? 柔軟は非常に重要だぞ」

暁「へえ、どうして?」

川内「どんな体制で求められても受け入れられるように」

暁「あーもういい。あっち行って」

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2015年04月01日 (水) 19:10:23   ID: hOA69MZL

今日の加賀さん特に可愛い…

2 :  SS好きの774さん   2015年05月16日 (土) 18:50:19   ID: 5Jxl36QP

電すげーw

3 :  SS好きの774さん   2015年05月18日 (月) 01:17:22   ID: OYd7m27e

大井っちデレデレやなw

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