平民「俺が勇者!?」【安価】第3章 (17)

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誤字・脱字・安価ミス・訂正などあるかもしれませんがご了承ください

※タイトルと違いこの物語には勇者や魔王が登場してません

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1419908302

前回までのあらすじ

戦い?を終えニューマシンガンズのヒモとして平和に暮らしていた平民

しかし暴走した元カノ(女神)の放った最終兵器メカ女神の攻撃で町は火の海となり平民は意識不明の重体となってしまう

チャリンチャリン

男(皆さん初めまして僕の名前は男)

男(下町の>>4に勤めるごく普通の青年だ)

こっちに越してきたのか

安価はパン屋

男(下町のパン屋に勤めるごく普通の青年だ)

男「さあて今日も常連さんの家にパンを届けるぞ~)

チャリンチャリン

タッタッタッタ

男「へっ」

?「あっ」

ドシーーーーン

男「いってええええ」

男「あっ!大丈夫ですか」

男「ってあれ?」

タッタッタッタッタ

男「いっちゃった」

男「ま、まああんなに速く走れるんだから無事ってことだよな・・・」

男「あれ?なんか落ちてるぞ」スッ

男「角消し(豆腐)と>>6?」

エクスカリバー

男「角消し(豆腐)とエクスカリバー?」

男「もしかしてさっきの人が落としたのかな?」

男「届けに行った方がいいんだろうけどどこに行ったか分かんないしな・・・」

男「とりあえず>>8

交番へ届けよう

男「とりあえず交番へ届けよう」

男「もしかしたら落とした人も気づいて交番にいるかもしれないし」

~数分後~

男「すいませ~ん」

男(あれ?いないのかな)

男「すいませ~ん」

ガシャアアアン

ゴリラみたいな警官「ちくしょおおおお!!」

男「えっ・・・」

ズカズカズカ

ゴリラみたいな警官「なんだてめぇ」ギロッ

男「えっと、落し物を届けに」

ゴリラみたいな警官「んなもん知らねえよ!!」ガン

ゴリラみたいな警官「それにこっちは競馬で負けてイライラしてんだよ!!」

ゴリラみたいな警官「用がないならさっさと帰れ!!」

男「いやだから落し物・・・」

ゴリラみたいな警官「おちょくってんのかてめぇ!!」ガッ

男「いえ!そういうわけでは」アセアセ

ゴリラみたいな警官「どいつもコイツもバカにしやがってえええ」イライラ

ゴリラみたいな警官「てめぇみたいな野郎はこうしてやる!!」ブン

ゴリラみたいな警官の行為→>>10

警棒で尻を叩く

男「あべしっ!!」バシッ

ゴリラみたいな警官「へっ!いい尻してんじゃねえか!!」

男「す、すいません!許してください!!」

ゴリラみたいな警官「ごめんで済むなら警察はいらねぇってママから教わらなかったのか!!」

男「ひぎっ!!」バシッ

ゴリラみたいな警官「やっぱりお前みたいなクソガキには警棒じゃ足りないか」

男「な、何をする気ですか」ガクガク

ゴリラみたいな警官「ん~、なにって>>13でお前をお仕置きするだけだよ」ニコ



俺の(性的な)マグナム

ゴリラみたいな警官「ん~、なにって俺の(性的な)マグナムでお前をお仕置きするだけだよ」ニコ

男「ひいいいいい!!」

ゴリラみたいな警官「さあ!股を開くんだ!!」ガッ

男「嫌だあああああ!!」

そのとき男のエクスカリバーが輝き始めた!!

男「こ、こいつは!!」

ゴリラみたいな警官「まさかお前!新約精書に記されし伝説の>>15だというのか!!」

セクシーメイト

ゴリラみたいな警官「まさかお前!新約精書に記されし伝説のセクシーメイトだというのか!!」

ゴリラみたいな警官「連載終了で滅びたと思っていたがまさかこんな形でセクシーコマンドーに再び出会うとは」

ゴリラみたいな警官「だかしかし!この時代にセクシーコマンドーが通用するとでも思ったのかぁ!!」

男「何か勘違いしているようだから教えてやるがセクシーコマンドーは滅びてなどいない!!」

男「セクシーコマンドーは人々の心にセクシーメイトとしての誇りがある限り永遠に不滅だ!!」

男「見せてやる!俺の新たなセクシーコマンドーを!!」

カッ!!

男「真・セクシーコマンドー!!>>17!!!」

新オクレ兄さん

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