勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 鬼「その12だぜ」 (223)

これは人外娘とイチャイチャしながら旅をするSSとなります

コンセプトやシーンにそぐわない安価や>>1が捌ききれないと判断した安価は再安価にします
ご了承ください

人間とケモ耳尻尾だけ、エルフ等・設定があまり人外要素無い・人外娘好き向け作品以外でよくヒロインをしているキャラをヒロインとして登場させることはできません。重ねてご了承ください

part1
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1448453901/)
part2
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 スライム「その2」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1450186964/)
part3
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 サキュバス「その3です」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1451636728/)
part4
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 ワイバーン「その4だぞ!がう!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1455452827/)
part5
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」ゾンビ「あ゙ぅー、そノ5」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1458225598/)
part6
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 ハーピー「その6!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1461097682/)
part6.5
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 ハーピー「6.5!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1462414534/)
part7
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 魚人「その7よ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1467032713/)
part8
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 単眼娘「その8」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1471696840/)
part9
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 百目「その9」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1475672537/)
part10
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 スキュラ「10だよ、お兄ちゃん」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1482703490/)
前スレ
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 アルラウネ「その11だよ、だよ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1492031963/)

安価に関するルール

連取りは3回まで。3回とったら1回安価を取ることを休んでください
間違って4回取っても再安価にはしないので目安程度にお考えください

自由安価では主に>>1に書いてあること等を理由に再安価することがあります。

小さなメダル

海洋に浮かぶ孤島のお城に住まうメダル女王が集めている小さな宝物

たくさん集めて女王に渡すと景品と交換してくれる




メダル取得について

安価先のレスのコンマがゾロ目の時、その数字に応じた枚数メダルを見つける
コンマ44→4枚 コンマ77→7枚 みたいな。00の場合は特別に20枚

一々メダルを見つけるかどうかの判定をするのではなく、全ての安価で、ぞろ目が出たらメダル発見となる

メダルと景品は交換

景品一覧

10枚:アルラウネのメイド植物産んだり育てたりの見学・手伝い

100枚:アルラウネの純蜜:すごく美味しい上に飲んだものの性欲と精力を極限まで高め、理性まで失わせる。とても量が少ないため一度に一回しか交換してもらえない
↑+30枚で直絞り

1枚:ただの薬草:使い捨て:何度でも交換可

3枚:上薬草:使い捨て:何度でも交換可

5枚:特薬草:使い捨て:何度でも交換可



3枚:簡易魔武器:非戦闘員でも持たせていれば戦える:別行動時にでもどうぞ:使い捨て:何度でも交換可




70枚:女体化の杖:使い捨て:何度でも交換可

70枚:創生の杖:物に使えば人外娘化させることができる。生物には使用不可:使い捨て:何度でも交換可

70枚:進化の杖:普通の動物や虫を人外娘に変える:使い捨て:何度でも交換可

70枚:即落しの杖:どんなツンツンな子でも一瞬で永久デレデレに:使い捨て:何度でも交換可



10枚:素早さの種:補正値5:使い捨て:何度でも交換可

10枚:力の種:補正値5:使い捨て:何度でも交換可

10枚:防御の種:補正値5:使い捨て:何度でも交換可



30枚:素早さの草:補正値10:使い捨て:何度でも交換可

30枚:力の草:補正値10:使い捨て:何度でも交換可

30枚:防御の草:補正値10:使い捨て:何度でも交換可

30枚:幸運の種:補正値5:使い捨て:何度でも交換可



50枚:素早さの蜜:補正値30:使い捨て:何度でも交換可

50枚:力の蜜:補正値30:使い捨て:何度でも交換可

50枚:防御の蜜:補正値30:使い捨て:何度でも交換可

50枚:幸運の草:補正値10:使い捨て:何度でも交換可



80枚:素早さの実:補正値40:使い捨て:何度でも交換可

80枚:力の実:補正値40:使い捨て:何度でも交換可

80枚:防御の実:補正値40:使い捨て:何度でも交換可

80枚:幸運の蜜:コンマ安価の数値を自在に操る:使い捨て:何度でも交換可


種・草・蜜・実はコンマ安価にいい方向に補正値が働きます(~以上で成功なら出た目に補正値分が+される。~以下で成功なら補正値分マイナス)

素早さの~:どっちが先に攻撃するかとかそういうコンマ安価に
力の~:力を競うようなコンマ安価に
防御の~:攻撃を防ぐようなコンマ安価に
幸運の~:全てのコンマ安価に

キャラ紹介

勇者(♂)
主人公

人外娘が大好きで大好きでたまらない変態
人間の女はどうでもいい。勇者だが人間を守る義務はないと考えている

祭りが大好き
邪魔者は許せない性質

人外娘へ対する愛と性欲がMAXになると身体能力が人間をやめたレベルにまで引きあがる
時たまギャグ補正で不死身となる

魔王の血が混じっており、始まりの魔王、竜王「始原竜イヴ」も祖先の一人

本名ユーリ・シャルティアーナ

仲間曰く「怪物」


持ち物
・勇者の証(非戦闘用の短剣、"勇者"が魔翌力を込めると独特の光りを発する)
・出身地証明書
・鋼の剣(折れている)
・武器商人ジェイドの名詞
・エルフのペンダント(エルフ「ミリア=スィーリエ」から託されたペンダント。詳細は不明だがエルフ語が刻まれている)
・小太刀"黑牙"("怪鳥の魔空域"の最奥にある伝説の素材で作られた黒い小太刀。分厚く重い刀身でどんなものでも断ち切る)
・魔物化のアンクレット(身体を一部魔物化できるアンクレット)
・魔剣・グリード(とある町民を暴走させた魔剣。心奥に潜む欲望を暴走させる。元々欲望全開な勇者には無力)
・祝福の剣(技術は必要だが軽く、女子供でも扱える)
・大地の剣(おぞましい威力を誇る剣。普段は短剣だが姿を変えて長剣にすることもできる…それだけではない、が)
・ペアリング(身に着けたもの同士が親密であればあるほど魔力が高まり、強すぎると感覚までも共有することができる。いつの間にか白澤に取られてた)
・ローション
・媚薬効果のあるお香



アルラウネの景品と交換したもの
・即落しの杖
・女体化の杖
・簡易魔武器(サキュバス・スキュラ・白澤・百目に渡しているものと、誰にも渡していない物が1つ)
・進化の杖:普通の動物や虫を人外娘に変える(無機物。フェンリル・サンダーバードには使えません)
・創生の杖:物に使えば人外娘化させることができる。生物には使用不可
・幸運の蜜×2

スライム(♀)

穏やかな性格のスライム娘。一応常識人枠

戦闘はできるはできるけどあまり強くない

勇者とは幼馴染

一人称は「私」で勇者のことは「勇者くん」と呼ぶ

主食は液体。特に体液が好物。普通のスープでもいい(濃い味が好み)

透き通った青い半液状の体、おっぱいの大きさは小柄だが水を吸収して体を変形させられる

相手の口鼻を塞いで窒息させて気絶させるのが時間はかかるが主な戦い方
しかしその気になれば獲物に覆いかぶさって体中の水分を全て吸い尽くして殺すことができる

本人曰く「勇者くんの一番は私」

スライムとしての特性上どこにでも突っ込むことができるため様々なプレイが可能

ゼリーに突っ込む独特のセックス感触が味わえる
スライムも毎回未開発の膣内を掻き分けられる処女の感覚を味わうことができる

サキュバス(♀)

そのままサキュバスなのだが僧侶であり、敬謙な修道女
淫魔である自分の性(さが)を押し殺してまで神に仕え、極力淫らなことはしないよう自制している

修道女として旅をしていたが誰からも淫魔としてしか見られず修道女らしいことをできず落ち込んでいたところに勇者と出会う

その後勇者と供に旅をしつつ修道女としての務めを全うしたいと考えている

淫魔としての本能が顔を出すと全身の淫魔の紋章が強く浮き出て光り、シンボルとしての悪魔羽が羽ばたく

教会から旅立った時以降修道女として見てくれたのは勇者が初めて

一人称は「私」で丁寧な口調、誰にでも「さん」付けで呼ぶ

"サキュバス"全体はよく勘違いされているが精液そのものより性的興奮や性的快感によって昂ぶる精神エネルギーが主食

精液や愛液はおかずにしかすぎないが一応栄養にはなる

"サキュバス"の女性器は中で分岐して栄養として取り込む器官と子宮に繋がる部分があり
子宮に精子を受け入れて初めて「処女喪失」とサキュバス族の間で考えられている。そう言う意味ではサキュバスは処女


常識人枠
非、戦闘員



サキュバス「実際的には性的興奮、生き物の快楽と興奮から生まれるエネルギーが主食であり一緒に食すことが重要です
精液や愛液だけを食べてもあまり満たされないのです!///」

サキュバス「よく誤解されますが私たちサキュバスは淫乱ではありません!///」

勇者「え」

サキュバス「相手を淫乱にさせ無ければ意味がありません!逆なのですよ!///」

サキュバス「サキュバスの女性器は中で分岐して栄養として取り込む器官と子宮に繋がる部分があります///」

勇者「へー」

サキュバス「小さいころから母親に相手を興奮させる術、快楽の坩堝へ叩き堕とす術などを叩きこまれるのです///
そのため最初の相手は父親か兄弟がほとんどです///」

勇者「」

サキュバス「サキュバス族の間では処女卒業は子宮に精子を受け入れて初めて認められます。それ以外は全てただの食事です///
そういう意味では私は処女です!///」

勇者「」ホッ

サキュバス「サキュバスの体液は基本的に媚薬ではなく快楽と興奮を長引かせるものです。ここもよく誤解されています///」

サキュバス「次のテストに出ますからね!ミサの日までに暗記してきなさい!///」

ゾンビ(♀)

ロリ巨乳な少女の死体が自然にゾンビとして生まれ変わった(?)モンスター娘

勇者のことをお兄ちゃんと慕うが生まれたばかりなので言葉も知識もまだ全然無い

軽く腐敗臭が漂っているがむしろ勇者はそれで興奮する

おまんこで感じることは出来るが愛液は分泌されないためセックスにはローションが必要

安価で色々なことを教えてあげてほしい

非戦闘要員

ゾンビ調教記録
!ゾンビは胸を揉ませることを覚えた
!ゾンビは「勇者は胸を揉ませると喜ぶ」ことを覚えた
!ゾンビはお股をこすられると気持ちいいということを覚えた
!ゾンビは「おちんちん」を覚えた
!ゾンビは精液を飲むものだと覚えた
!ゾンビは手コキを覚えた
!ゾンビは勇者に奉仕することの愉悦を覚えた
!ゾンビはクリトリスを勇者に弄られると気持ちいいということを覚えた
!ゾンビはパイズリを覚えた
!ゾンビは物真似のクォリティを高めた
!ゾンビはパイズリフェラを覚えた
!ゾンビは精液の美味しさを覚えた
!ゾンビは素股を覚えた
!ゾンビはセックスを覚えた
!ゾンビはディープキスの気持ち良さを覚えた

ワイバーン(♀)

種族としてはワイバーン娘、人外娘の属性として言えばドラゴン娘

体中、腹と顔以外は爬虫類特有の緑色の鱗で覆われ、背には二本の腺の模様と棘が生えている
ボーイッシュな顔つきに燃えるような赤い瞳と髪、そして小ぶりの角、口をあけると牙が鋭く光る

羽はドラゴン特有の皮膜の翼であり、外枠に棘がついている

元気で勝気で素直、可愛いと言われると破壊力のある尻尾をぶんぶん振り回す

一人称は「あたし」で語尾に「だぞ」とつけて喋る

いつだって自信満々ですぐドヤ顔したり「がおー!」と吼える。そこがまた可愛い

炎と爪、尻尾で戦える戦闘要員

腰から太ももにかけてとうなじの鱗がとてもセクシー

九尾のタマモ(♀)

本来はもっと長く難しい漢字だらけの名前らしい

上級魔物の白銀の毛の九尾の狐の獣人

獣人姿と戦闘用の獣形態がある

魔力とは違った"妖力"を使うことができ、魔法封じや魔法反射は利かない

炎をまとうことができる

リゼの姉的な存在

一人称は「我」で、のじゃっ娘
常識人枠
戦闘要員なのだが魔物相手に戦うことはしないらしい


もふもふ!もふもふ!もふもふもふふ!もっふるもっふる!ふんもっふふんもっふ!
もふふー!もっふるもっふもふ!もふもふもふふー!もふー、もっふっふもふもふもふ!
もっふもっふ!もふふー、もふもふもふもふ、もっふふもふもふ、ふんもっふふんもっふ
もふふっふもっふー!もふ、もーふもふ、もふふっ、もふんっ、もふもふ、もっふるもっふる
もっふ!もふふーふんもっふふんもっふ!もふもふ!もふもふ!もふーもふふーもっふ

ハーピー(♀)

緑色の体毛(羽毛)

貧乳

人間の平均から見るとややロリ
ハーピーの平均から見ると大柄

怪鳥の魔空域と呼ばれる領域の浮島に住んでいる

その浮島の生体の頂点に君臨する

風の魔法と超速度での戦いを得意とし、虐殺が趣味

無邪気で勇者によく懐いている

勇者の顔面に飛びついておま○こに息をふきかけてもらうのが最近癖になっている

ハーピーは種族全体の特徴として、飛ぶために人間に比べて体重がとても軽くなっている

一人称は「ハーピー」


翼もふもふ!もふもふもふもふ!

魚人(♀)

一人称は「私」でテンションの低いダウナー系

全身が魚の鱗で覆われているが人の肌とはまた違ったすべすべした感触を味わえる
もちろん胸も柔らかい

月を見ながら飲む日本酒が好きでハーレムメンバーの中で一番雰囲気を重んじる

全身は乾かないように魔法で作った薄い水の膜に覆われてヌルヌルしている

かなり強い魔力を持っており、水系魔法ならそこらの上級魔物にも引けを取らない

えっちのスイッチが入るとテンションが高くなる

アソコは磯の香りがする

元奴隷上がりだがそれがトラウマになっていたり触れられたくない過去だったりとかでもない

キセルを愛用している

セイレーン(♀)

一人称は「私」でチョロいツンデレな性格の魔物

下半身は人魚、上半身はハーピーであり、手はなく翼の先に指が付いている

魔物の中でもそれなりに強く上級魔物になる日も近いと言われた
が、それは能力のおかげで単純に戦闘力が高いわけではない

相手が雄であるならば"歌"である程度行動を操ったり気絶させたりできる
でも何故か勇者には効かない模様

水系魔法が得意(でも魚人にはボロ負け)

何かと魚人にからかわれたり、何故かくすぐり安価を取られ続けている

アルラウネ(♀)

小さなメダルを集めているメダル女王
自称クイーン・オブ・コレクター

メダルを敬愛し、メダルを寵愛し、メダルを溺愛するメダル好きのメダルマニア

誰にでも愛想を振りまく素敵な人柄でありながらメダルを偽装したりしたものには酷い結末を与える残虐な面も

自分の島に来る冒険者にその都度メダルを集めてきてほしいとお願いしている

本人曰く「コレクターの元にはいらないコレクションまで舞い込んでくる」とのことでメダル以外にも色々溜め込んでいる

そのメダル以外のものを景品として冒険者が集めてきたメダルと交換している

植物の茎を思わせる薄い緑色の肌
薔薇の花弁を思わせる真っ赤な髪と麗しい唇
葉を思わせる深緑の瞳
性的興奮すると薔薇の香りを更に強く漂わせる

とげのついた茨ととげの無い蔓が数本尻尾のように生えてうねうねと宙を泳ぎ、腰には薔薇の花弁がミニスカートを模っている薔薇のアルラウネ

太ももがエロい

おっぱいとおまんこの愛液はそれぞれ違う濃厚な果汁のような味がし、とても美味しい
特に愛液は飲んだものの精力と性欲、そして体力も高める

城での彼女の世話はメイド植物がやっており、勇者は果汁を絞ったりメイド植物を育てたりするのを許されている

元は本当に一国の女王だったが小さな島国で田舎だったため、国民が一人また一人と立ち去り、やがてたった一人となった

その寂しさを紛らわせるために冒険者にメダルを集めてきてもらって来ていた


しかし今は勇者一筋でデレデレ

一人称は「女王」で言葉の前や後ろの単語やその一部を繰り返す独特な喋り方をする

ツェア(♀?)

勇者の精神に寄生している精神寄生体

破壊神の種と呼ばれ、初代勇者に封印された危険生物

エネルギー体であり、生物の精神を乗っ取って初めて顕現する

勇者の魔力をもってすれば実体化させられる

寄生している勇者に破壊神の力を授けることも、勇者を完全に乗っ取って破壊神と成ることもできる

勇者に呼ばれないと表にあまり出てこない

口数は少なく、助詞なく喋る


ツェアと合体すれば体を好きに改造できる
巨大化?ふたなり?ちんぽ増設?女体化だってらくしょーですぜ旦那

一人称は「ツェア」勇者を「マスター」と呼ぶ

アリミネア・イービス(♀)

アラクネ属の上級魔物
セイレーンの上司にして戦闘部隊の一つを仕切っていた

下半身は巨大なクモ、上半身は人間ながら目は普通の人間の目2つの上に6つついている
口には蜘蛛の鋏角、濃い紫色の髪と瞳、大人びた顔立ちに巨乳の女性で「お姉さま」という言葉が良く似合う

一人称は「お姉さん」で可愛い子には男女種別問わず自分のことを「姉」と呼ばせたがり、甘えられるのが好き
勇者のことは「少年」と呼ぶ

おまんこの位置的に騎乗位でしかえっちできないが糸壺でのセックスをするならバックで

糸壺は糸を生産し、噴射する器官でねばねばする糸とさらさらした糸が常時詰まっている
そのためおまんこともお尻とも全く違った快感を味わえる

美乳で母乳が出る

牙からは麻痺毒・媚薬効果のある毒などを出せる

何気にネーミング気に入っている  by.>>1

スキュラ(♀)

下半身がタコの女の子

妹系で大人しめなロリっ子

奴隷商に捕まり、船で輸送されている途中で勇者が助け出した

一人称は「私」で勇者のことは「お兄ちゃん」と呼ぶ

最近リゼに触手の使い方を教わるという名目でレズエッチをしまくり、 淫乱になりかけてる

サンダーバード(♀)

原型ケモノ(鳥)
雷を纏うと言われる幻の怪鳥。卵から勇者が孵したがハーピーを親と認識している。でも勇者にも懐いている

人外娘ですらない原型ケモな鳥だけど勇者の性的対象範囲内
もう成鳥で、えっちもできる

「ぴゅいぴゅい」と鳴く。可愛い

メイド(♀)

勇者の実家で働いている正真正銘不死身のメイド

かつて古の支配者によって作り出された奉仕種族ショゴスの数少ない完成体

死ぬことは無く、別次元に飛ばされようと強制的に戻ってくる。消滅されても無から再生する。傷つけても時間必要なく回復する

奉仕種族として作り出されたため、誰かに仕えることが悦びであり生きる目的
彼女曰く「呼吸と同じ、無かったら生きられない」

仮に死ぬ時があるとすれば、この世に仕えられる知的生物がいなくなったときであり、その時初めて心のみが死ぬのだろう


本当の姿はヘドロでできたスライムに目玉が大量についているような怪物

自分の身体を無制限に変化させることができ、それで人型に変身している

服も装飾物も全て自分の身体を変化させたもの


先代の命令で勇者の旅路に同行することは許されておらず、自宅待機中

が、簡易ワープ機により一時的に呼び出し可
戦闘や旅には参加しないためイチャイチャ・えっちのために呼ぶこと限定

一人称は「私」で勇者のことは「ご主人様」と呼ぶ

白澤(♀)

読みは「はくたく」

ライオンの獣人♀

頭には可愛らしい角が一対
額に三つ目の瞳、両手足の甲、そして胸元と後ろの首筋に計九つ目がついている

元々はとある国の守護聖獣だったが魔物の大群に攻め滅ぼされ、今は当て所も無く彷徨う身
それでも栄枯盛衰は自然の摂理として魔物を恨んでいるわけではない

聖獣は天から祝福と使命、力を与えられた聖なる存在である

一人称は「わっち」で「~かや」とか「~のじゃ」とか喋る

白澤は神通眼を持っており、普段は見えないもの(心や未来や色々)が見える
制御は出来ず、唐突に見えることもあれば見ようとして見える(コンマ安価)

安価で白澤に見てもらうこともOK


タマモとはほとんどレズカップルのような関係性ラブラブ。白澤が主に攻め
とはいえ勇者の事も大好きなので3Pもよくする


もう一度言う。白澤と書いて「はくたく」と読む

フェンリル(♀)


灰色の狼にして伝説の神獣

もう成獣であり、エッチも可

神獣の威厳なく普通のわんこのようにじゃれてくる普通のわんこ

人外娘ではない四足ケモ。無論勇者的には性の対象

お手、お座り、待て、など芸もできる

単眼娘(♀)

可愛い

大きくて潤んだ綺麗な瞳をしている一つ目のロリっ子

勇者に一目惚れしてついてきた

可愛い

可愛い。それ以外に言うことは無い

可愛い

一人称は「私」で見つめられると赤面する

百目(♀)

全身に無数の目がちりばめられている人外娘

単眼娘の保護者であり、血のつながってない姉

全ての目は触れても痛くなく、むしろ性感帯。流石に爪とか立てれば痛い

一人称は「私」


よく単眼娘を弄って遊んでいたりする


単眼娘と一緒に姉妹丼しよう!

鬼(♀)

魔物

褐色の肌に灰色ショートカットの髪、二つの角、爆乳

体の半分程の大きさの凶悪そうな見た目をしたイボイボ金棒が武器

オレっ娘

乱暴な男口調で独りよがりの性格
戦闘だと残虐な性格になる

趣味は筋トレ。練習相手に勇者を指名したがる

汗の匂いは勇者を興奮させる


魔物ではあるが魔王への忠誠心はほとんど無い。せいぜい様呼びする程度

サンドウォーム(♀)


砂漠で出会った人外娘


本体は巨大なワーム型モンスターであり怪物的・モンスター的グロテスクなかっこよさを表した見た目をしている

しかしその口の中にはピンク色をした裸の女体が舌の代わりに生えている

そのぐろかっこよさと中身の可愛さにギャップ萌えを感じる


中のサンドウォームは勇者と同じぐらいの背丈で胸の大きさは普通

一応舌なので触れれば味が分かり、全身が唾液で濡れている


ヤンデレだけどハーレムなので勇者を独り占めできなくてやきもきしている

一人称は「私」で本来人肉食であるが故に勇者を舐めるのが大好き。味的な意味でも性的な意味でも

クロガネ(♀)

元は人間の女騎士

弱いと言われ続け、その度に怒りを覚えていた

そして強者であるはずなのにふ抜けている勇者を見たとき怒りが爆発した


四天王の一人、ドギルガにその怒りを利用され、魔物と化した

が、ワイバーンの「竜の炎」によって魔の心を燃やし尽くされ、体は魔物ながら心は人間に戻った

そして勇者のハーレムメンバー入りに



黒い光沢をもった鋼の身体

四肢の先は円錐状に尖り、手も足も指もない槍となる

髪も固まり、決して風に靡くことは無い

すらっとした体のライン、スカートのような形状の腰回り


一応人間姿に一時的に戻ることができるが素体はこっちの魔物姿である

一人称は「私」

触手のリゼ(♀)

上級魔物であり別名男喰らいのリゼ

触手娘
ふたなりではない。女性。女性器もきちんとあるよ

基本的に人間の女性の形をしているが
九尾の赤黒く脈打つ男性器似の触手の他に指が一本一本伸びて細い触手となる
髪も全て自由自在に伸ばし動く触手
舌も見た目はそのまま舌だが他と同じく伸縮自在の触手

触手の先からは催淫液、洗脳液、毒液、ただの潤滑油など様々なものが出る

子を孕むと他の生物の直腸に触手で卵を植え付ける。オス・メスは関係なく

膣内も触手で満たされている


勇者に性的に負かされた後逃げるも心を折られ疲弊

魔物としてもダメになりかけた後、上級魔物リバルによって再び魔力を流し込まれ復活

が、結局勇者に堕とされる

それでもSな性格と女王気質は変わらず。今度は逆に軍団を指揮して魔物に攻め込みたいとも考えてる

一人称は「私」

最近スキュラとレズな関係になっている

朧灯籠・龍華(♀)

読みは「おぼろとうろう・りゅうか」


忍の里で生まれ育った忍にして唯一の生き残り

本来ならばくノ一として相応の技を仕込まれるはずだったのだが
里唯一の女性ということで必要以上に丁寧に箱入り娘として育てられてきた

そのため、忍術は基本以外独学で学ぶしかなく、またずっと外の世界に憧れていた


しかし、ある日リバルによって忍を里を滅ぼされ、勇者の旅路に同行することとなった

外の世界への憧れと仇への復讐を込めて


普段は人間の姿をしているが実は龍人

龍人の姿を見せるのは鱗を少しでも恥ずかしく、勇者にもあまり見せたがらない
しかしそれは恥ずかしいだけであってその恥ずかしさを克服しようとしたり、我慢して勇者に喜んでもらおうとしたりもする

性的興奮をすると人化の術が解けてしまう

一人称は「手前」

背には「聖羽の紋」が宿っている

名前没案「朧龖籠・龍華」読みは同じだけど流石にくどいかなと


スティロ・ア・ビーユという勇者が天使から授けられた聖なる破魔の弓矢を譲り受け、正式な所有者となっている

影娘(♀)

いつの間にか勇者の影にとり憑いていたロリ

普段は勇者の影の中にいる

体全体は影色をしているが髪の毛は白に近い影色でロングのストレート。目は赤い影色

そして彼女自身が影だからなのか彼女は影をもっていない。立体化してもだ

取りついた生き物の影の大きさによって自分の体や胸を大きくしたりできる
が、主張したくない性格もあって貧乳ロリであることを好む

口数少なく身振り手振りが多い。そしてとても恥ずかしがり屋


憑りついた時その相手が一番好む異性に姿を変えるが勇者は人外娘好きなので影娘そのままの姿でいる

ドラゴン(♀)

勇者ですら存在を伝説上だと思っていた幻の双頭竜

四足のドラゴンであり、頭が二つある

人の言葉は喋れず、右の頭は「きゅい」と鳴き、左は「かうー」と鳴く

右は火を吐き、ワイバーンに懐く。左は絶対零度の息吹を吐き、龍華に懐いている。そして全身から青い雷を発生させることができる

もちろんどっちとも一番好きなのは勇者

龍は成長が早く、生まれてすぐさま成獣になりえっちも可

エアル(♀)

氷の精霊
"哀しみ"の四天王に魔物化された元人間
特性としては雪女よりつらら女に近く、天候を操る力は無い

ただし冷気と氷(雪など氷に準ずるものも)を自由自在に操ることができる
それに合わせて四天王に魔物にされた故の多量な魔力もあり天候や湿度によっては擬似的に猛吹雪を起こせる

熱に弱く、人の心の温かみに触れても解けてしまう
でも今はカイツが残した"奇跡"による魔力コーティングと瞬間自己冷凍で解けても問題無い


人間だったころカイツという青年(故人)と熱いイチャイチャカップルだったが今は勇者にベッタリ
元カレの許可は取ってるので問題無し

実は魔物だったころ、勇者の心の温かさと熱い愛に解かされそうになった
しかし完全に解ける直前不思議なことが起こり、魔物ではなく純粋な氷の精霊として生まれ変わった


透き通った瞳、分厚い氷のように水色がかった白い肌、髪の色は綺麗な水色
常に冷気を放っており、むやみに触れるとしもやけになる。体液も愛液から唾液血液全て氷水のような冷たさ

アナルが弱い

胸はCカップぐらいの美乳


とにかくイチャラブ熱愛したく、依存しやすい性格
一人称は「私」

悲哀のアイリーン(♀)

哀しみを司る喜怒哀楽の四天王の一人、種族はアンデッドの王"死者王リッチ"


四天王であるが故の多大な魔力で脳の機能を保っており、いくら欠損していようが言葉も普通に喋られる

だがゾンビよりさらに腐敗が進んだ状態

右眼は眼窩から零れ落ちて無くなっている

左腕も無く、露出度の高い服から除く肌は傷だらけの穴だらけ、血や内臓こそ出ていないものの骨がモロに見えている部分もある

胸は大きいが少し腐り溶けて柔らかく手にくっつく

そして右腕には髑髏の飾られた錫杖を握っている


死者の魂、死体、骨や肉の破片、牙や爪、皮や毛一本に至るまで今は死んでいるものの一部なら何でも操ることが可能
アンデッド・ゴースト系の魔物として新たな命を与えることも可能

ただし抜け落ちた毛などまだ生きている物の一部は操れない(なので殺す)


喜怒哀楽の四天王の一人ではあるがドギルガのようにいつも哀しんでいるわけでもラクミィのように何でも哀しむわけでもなく

哀しみを悦び、痛みを悦び、喜びや楽しさを「哀しい」と言いかえる哀しみ厨
某人魚のように悲恋脳と言うわけでも無い


心身共に痛くされたりするのが大好きなドM、実は一番好きなプレイは傷口をほじくられること

おまんこ内は肉が腐っているためドロドロのグチョグチョ、腐臭がするが勇者には興奮をさらに掻き立てるだけである

ゾンビよりさらに腐敗が進んだ状態
右眼は眼窩から零れ落ちて無くなっている
左腕も無く、露出度の高い服から除く肌は傷だらけの穴だらけ、血や内臓こそ出ていないものの骨がモロに見えている部分もある
胸は大きいが少し腐り溶けて柔らかく手にくっつく

これより良い状態に修繕してしまうと
「アンデッド感が無くなる」
「傷が空気に触れて常に痛みを感じる。ということができなくなる」
ということでこの状態が(本人にとって)最善



傷口やもげた腕の断面にちんぽを突っ込んだり脳姦や眼窩姦等更に高レベルなリョナプレイも想定した人外娘ではある
ではある、が…流石にこのプレイを望む人はいないでしょう。これらは安価で指定されない限りやる気も無いが



設定を考えている初期段階では男の予定だったが、男で「哀しいなぁ」と連呼する上級の敵だとドラクエ8のあいつばっかり脳内に浮かんでくるから変更した

ただのアンデッドだとゾンビと変わらないからリョナ的な意味で上級プレイするためのキャラに仕上がった

憤怒のドギルガ(♂)

怒りを司る喜怒哀楽の四天王の一人であり、怒りの感情をエネルギーに変換して人間を魔物化させる

クロガネを魔物化させた張本人

外見は黒い鎧
顔には怒りの表情、般若のようなお面をつけ、赤黒い溶岩のような線が全身に張り巡らされては脈打っている

悦楽のラクミィ(♀)

楽しみの感情をエネルギーに変換し、人間を魔物化させる四天王の一人

猫の獣人であり、アリミネアの昔の友人

楽観的でとことん楽しければいい性格

その性格故に勇者にすぐ懐き、性的快感もすぐ覚えた

にゃーにゃーと可愛くしゃべる


アイリーン曰く最も恐ろしいのは"楽"の感情を司る彼女


アイリーン「怒りも、哀しみも、喜びも、全て一時の感情であり個人の感情よ」
「怒りも哀しみも楽しいことがあれば忘れてしまう。喜びと楽しみは繋がっている」
「楽しみは全てを塗り替える。マイナスな感情をプラスな感情にしてしまう」
「そして、何よりも、楽しみは感染するの」
「他人の笑いに釣られて笑うように、楽しそうな笑顔を見て楽しくなるように、楽しみ方を教えてもらって楽しめるように」
「そうやって自分の仲間を広げ、更なる楽しい地獄を繰り広げ、また仲間を集める」
「他の3人のようにその感情を強めている人間でなくても楽しみの魔物にしてしまう。彼女自身がやらなくてもねずみ算式に増えていく」

キューレ(?)

名前だけ登場した喜怒哀楽の"喜"を司る四天王の最後の一人

リバル(♂)

リゼを魔物化させた張本人であり龍華の里を滅ぼした張本人でもある魔物

魔王を裏切り独断で動く上級魔物

人を魔物化させ最強の魔物を産み出すのが生涯の目標であり
例え勇者であろうと怪しい魔物だろうとそのために協力関係を結ぼうとする

その正体は蟲の集合体。普段は人間の姿をしている

緊急の時は虫一匹に"命"を移動させて逃げることも可能

しかし虫一匹のみになってしまったら人化することも魔物としての力を発揮することもできず
瀕死の虫をかき集めて身体を形成するしかなくなる

リザードマン(♂)

知的で冷静な魔物、魔王の命によって中級魔物のフリをしながらアレスシナの町を恐怖に陥れていた

実力は上級魔物と同等かそれ以上
少なくとも一個師団のオークの群れを瞬殺できるレベルの実力はある

かつてリゼを監視し、オークの群れが滅ぼした町の後始末をした


今は低級魔物のふりをしており、魔王を裏切って最強の魔物を作ろうとしているリバルに協力している

ヒカリ(♂)

不自然なほどに全身真っ白な痩せたアルビノのショタ。髪も白く、唯一目だけが赤い

魔物では無いと自分では言うが人間であるかどうかも怪しく
本人曰く「"光"に憧れる中途半端な存在」であり「人間は自分たちが持つことのできない"光"を持っている」と言っている

不思議な力を持っており、武器を光の粒子と化して空気中に溶かしてしまう。人間の心を書き換えて善行しかできないようにする。などしている

特に「善行しかできない」はどんなに自分に不幸が及ぶことであろうと躊躇わず行ってしまうため、最後は搾り取るだけ搾り取られてロクな死に方はしない

ヒカリ曰くそれが人間の"光"だと…

魔王(♀)

ボクっ娘魔王
暇が嫌いでゲームが好き。一人用のゲームは嫌いらしい

人外娘としての属性はラミア、しかし多くは今は謎のまま

モンスターと魔物の違いについて

見た目的な違いはなく、魔物は魔王、そしてその眷属や魔物に邪悪な魔力を注ぎ込まれ・分け与えられた者が成る
それは無生物だろうと非物質だろうと、何だろうと魔物へとなりうる

なので魔物とそれ以外の生物が使う魔法・魔力は性質が些か異なります

邪悪な魔力を注ぎ込まれたものは暴力的になったり(個人差あり)絶大な力を得たり(個人差あり)、魔王への忠誠心を植えつけられたりします(個人差あり)

魔物から産まれた子でも生まれつき魔物であるということはほとんどないらしいが大抵産まれてすぐ親から邪悪な魔力を注ぎ込まれる

勇者「クロガネ、ドギルガは任せたぞ」

クロガネ「ああ!ドギルガは私が倒す!」

クロガネ「いくぞドギルガ!」

ドギルガ「俺が生み出した魔物が俺を倒すとか生意気言ってくれんじゃねえか。ムカツクなあ、おい」


ガキィイン


クロガネの刃とドギルカの剣が交わる



サナ「う…うぐ、ルミ…ナ…」


サナの体が変貌する、赤い銅となり、その四肢は剣へと変わる


サナ「そうだ…この力…この力があれば。ルミナを助けられる!」

①勇者「本当に後悔は無いのか?」
②勇者「俺もその誘拐した魔物を追っているんだ」
③自由安価

>>42

2+ツェアの力で腕4本になり、怒りが消えるまで剣を合わせる

勇者「俺もその誘拐した魔物を追っているんだ」

ルミナ「邪魔を…するな…」

勇者「やっぱり、言葉は通じないか」


勇者「ツェア」

ツェア「うん…ちゅ、くちゅ、ちゅ…ちゅぷ…ちゅ」


ツェアとキスをする。ツェアの力が流れ込み、腕を四本に変える


勇者「来いよ、その怒りが消えるまで戦ってやる」


ルミナ「邪魔をするなぁぁあああ!」

勇者「ふんっ」カキン

剣と剣が交わり、金属音を響かせる

だが戦っている最中に


クロガネ「ぐわぁぁあ」

勇者「なっ」


クロガネがふっとんでくる



ドギルガ「勇者ぁ!俺の怒りを治めるには役不足だぞおいぃ!」

①無視してサナと戦う
②ドギルガと戦う
③自由安価

>>45

1
サナ堕としたい

>>43
ここルミナじゃなくてサナだ間違えた

勇者「まだ戦い足りないか」カキィン

サナ「ぅぉおおお!」カキィン


ドギルガ「無視するんじゃねえぞおいぃ!」

①:無視
②:勇者「こっち終わったら相手してやんよ!」
③:自由安価

>>48

2+「クロガネまだいけるだろ?俺とだって打ち合えるくらい強くなったお前を見せてやれ」

勇者「こっち終わったら相手してやんよ!」

勇者「クロガネまだいけるだろ?俺とだって打ち合えるくらい強くなったお前を見せてやれ」


クロガネ「了解した!」

ドギルガ「ムカつくなぁ。俺を誰と思ってやがる。四天王ドギルガだぞオ゙ォ゙ォ゙イ゙!」ガキィイン


クロガネの刃とドギルガの剣が交わりあう

ドギルガの力は強く、クロガネは弾き飛ばされそうになるが何とかふんじばり、鎧の隙間に刃を突き立てようとする


ドギルガ「甘ぇんだよぉっ!」ゴォォ


ドギルガの纏う赤黒いオーラが強く輝き、力が増す


クロガネ「勇者の邪魔はさせない!」

ドギルガ「邪魔なのはてめえだ!これ以上俺をイラつかせんなぁ!」

ツェアのおかげで腕四本は違和感なく、元々四本だったかのように扱えている

それでもサナの猛撃にギリギリ追い付けるほどにサナの猛攻はすさまじかった


勇者「何が、それほどの怒りが君にはあるのか」

サナ「私は、ルミナを取り戻す!それだけが今の私にある全てだ!」ガキィイン

勇者「くっ」

サナ「邪魔をするな!あの魔物を!ルミナを浚ったあの魔物を倒す力が今私の手の中にあるんだ!」

①勇者「君一人だけじゃ無理だ!」
②勇者「まずは正気に戻らなきゃ、冷静にならなきゃ勝ち目は無いぞ!」
③勇者「君の怒りは俺が受け止める。そのあと考えようじゃないか!」
④自由安価

>>51

3

勇者「君の怒りは俺が受け止める。そのあと考えようじゃないか!」

サナ「ぁああああっっっ!」


ガキィイン


サナ「ああ!あぁぁ!っっ!」


ガキン、ガキン!ガキン!と猛攻を浴びせられる


①受け続ける
②途中で足払い
③反撃
④押し倒す
⑤自由安価

>>53

1

ガキン!カキン!キン!

サナ「はぁ…はあ…」


魔物化してすぐだからかもう疲れて息切れし始めている


勇者「もういいだろ!」

サナ「うるさ…い、今…ルミ…ナ…」バタッ


その場に倒れこむサナ


①抱きかかえる
②抱きかかえて王城に連れ帰る
③自由安価

>>55

1

勇者「おい、大丈夫か!」

サナ「う、うぅ…」


良かった、疲れて寝ただけだ


ドギルガ「オォオイ!ようやく終わったかよぉ!だったら俺と戦えよ!」


クロガネと剣を交わしながらドギルガが叫ぶ


①勇者「ああ、もういいぞクロガネ」
②自由安価

>>57

今日はここまで
安価↓

勇者「ああ、もういいぞクロガネ、この娘を頼む」

クロガネ「分かった」


ドギルガ「勇者、本当にてめえはとことん俺をイラつかせるなぁ」

ドギルガ「コケにしやがって、無視しやがって、俺の怒りをそこまで高めたいか!?あぁ!?」

勇者「わりぃな、男に興味が無いもんでよ」

ドギルガ「ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!!」


ドギルガが吼え、空気が震える


ドギルガ「ぶち殺してやるよ勇者ぁ゙ぁ゙あ゙!!!!」


渾身の怒りを込めてドギルガが切りかかってくる

それを避け、四つ腕で斬り返す

ガキィン、と鎧にぶち当たって火花が散る


ドギルガは剣を握ってない左手で裏拳をかます


勇者「っ」


それが頬に当たり、壁までぶっ飛ばされる


勇者「前より強くなってんじゃねえかドギルガ」

ドギルガ「てめえへの怒りだよ。怒りだぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙!!!」ゴゴゴゴゴ


勇者「いいだろう。俺も本気でやってやんよ」


ツェアの力で腕を強化し、力いっぱい切りかかる


ドギルガ「っ」


危機を察知したのか受けずに避けるドギルガ

そこに隙を見て畳みかける

ドギルガ「ぅ゙ぉ゙お゙お゙お゙お゙!!!」


ガキィィンン


ドギルガ「ぐ、ぉぉおおおお!」


四つの剣がドギルガの鎧を貫く

ドギルガ「グォ゙ォ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙!!!」


剣を引き抜くとドギルガの鎧に割れ目が広がり、その隙間から赤黒い煙が噴き出す


ドギルガ『怒り、怒り、イカリ、イカリイカリィィィ』

ドギルガ『俺の怒りを!怨みを!ムカつく、イラつく、妬ましい、恨めしい、殺してやる』


ドギルガの声が何重にも重なる


ドギルガの体から立ち上った煙は上空でドラゴンを模る

赤黒い憤怒の竜


ドギルガ『勇者、ユウシャァ、此レガ俺ダ!コノ醜ク恐ロシイ姿ガダ』

ドギルガ『テメエガムカツクンダヨ勇者、イツモイツモ楽シソウニシテイルテメエガヨォ』

ドギルガ『マダ俺ノ怒リハ収マラネエ!収マッテクレネエンダ!』

ドギルガ『コノ怒リヲ、俺ヲ終ワラセテミロヨ勇者ァッァァアアア!』

①勇者「ああ、今すぐ終わらせてやるよ」
②勇者「ああ、受け止めてやるよ。お前の怒りも全部な」
③勇者「じゃあ怒りを楽しみに変えてやるよ。本気の戦いの楽しみにな」
④勇者「自由安価」
⑤自由安価

>>61

3

なんとなく女体化の杖の存在を思い出したんだが
元男って1と勇者的にイケるの?

勇者「じゃあ怒りを楽しみに変えてやるよ。本気の戦いの楽しみにな」

ドギルガ『俺ニ楽シミナンテ感情ハ無イ!アルノハ怒リノミダッァァアアア!!!』


宙からドギルガが突っ込んでくる、それを四本の剣で受け止めるもドギルガは体をひねり、尻尾で攻撃してくる


勇者「ぐふっ!」

ドギルガ『ォォオオ!!』ボッォオオオ


黒い炎が勇者の体を焼く


勇者「"中級水魔法"!」


勇者を中心に水柱が立ち、炎を消し去る

その水柱の勢いで宙に跳び、そのままドギルガに切りかかる


竜の爪が剣を弾くも他の腕で切りかかる


ドギルガ『グッ、オオオ!』

勇者「どうだ!?戦いは楽しいだろ!?なあ!」

ドギルガ『ヤカマシイ!』


だが、自分でも気づかぬうちに、ドギルガの心は踊っていた

戦いの興奮を、宿敵との交戦を味わうことに滾っているのだ


勇者「ツェア!」

ツェア「うん」


バサァア


勇者の背中に翼を生やして空中を飛ぶ


勇者「行くぞ!ドギルガ」

ドギルガ「こい!勇者ぁぁああ!」


剣と爪が弾きあう、炎のブレスと水魔法が相殺しあう

叩きつけられる尻尾と切りかかる剣

だが最終的に


勇者「うぉぉおおお!」ザシュッ


勇者の剣がドギルガの喉笛を貫いた


ドギルガ「かっ、はっ…」

ラクミィ「にゃはは、結局負けちゃったにゃ」


倒れて人型に戻るドギルガにラクミィとアイリーンが歩み寄る


ドギルガ「笑いに…来た、か…」

ラクミィ「にゃはは、笑ってほしけりゃ笑ってやるにゃ」

アイリーン「私は哀しみを司る四天王よ、笑いはしないわ」


アイリーン「ねえ、ドギルガ、哀しい?この戦いは哀しかったかしら?結局負けちゃったものねえ」

ドギルガ「俺に…哀しいなんて感情ねえよ」

ラクミィ「じゃあ楽しかったかにゃ?最後の最後に本気の戦いができて楽しかったはずなのにゃ」

ドギルガ「…俺、は…………楽しいなんて、ねえ…よ…」

ラクミィ「じゃあ」

アイリーン「だったら」


ラクミィ・アイリーン『まだ怒りは残ってる?』


ドギルガ「…………」


ドギルガ「…ムカつく、ムカつくんだよ、こんなんで!こんなんで満たされてたまるか!てめえの思い通りになってたまるか!」

ラクミィ「にゃはは、満たされたんにゃ」

ドギルガ「うるせえ!俺の怒りはまだ収まんねえぞ!まだ収まんねえぞぉぉ!」


そういうドギルガの両手足は少しずつ先から薄れてゆく


ドギルガ「ちっ…くそっ、くそっ…もういい、もういい!勇者!!!とっととトドメを刺せよおぉぉおお!!!」


①トドメを刺す
②自由安価

>>64


元男でもいけます。というかTSは大好物ですむしろ可愛ければ男の娘でもショタでもいい。このスレでは自重しておくけど

2
女体化の杖を使う。
嫌な人が多ければ下。

女体化の杖を使う

赤黒い体が薄いピンクがかった体に変わり、胸が大きくなる


ドギルガ「なっ///」

すぐに体を隠すように鎧を形成するもその鎧は姫騎士が纏うそれになっていた


勇者「すげえな、これが女体化の杖か」

ドギルガ「て、てめえ!俺に何をしやがった!」

勇者「女体化だけど?」

ドギルガ「ふざけんな!殺せ!今すぐ殺せぇ!」

①勇者「断る」
②勇者「敗者は勝者に従うものだぜ」
③勇者「お前も俺の嫁決定な」
④自由安価

>>66

④ ②+即落としの杖を使う

勇者「敗者は勝者に従うものだぜ」

即落としの杖を使った


ドギルガ「ぐっ、ぅ…て、てめえ…」

ドギルガ(だ、ダメだ…こいつを殺したくてたまらないはずなのに…はずなのに…)

ドギルガ(好きに…なっちまってる…?)

ドギルガ「ふ、ふざけんな!認めねえ、認めねえ…ぞ!」


①:勇者「試してみるか?」と言ってキスする
②:勇者「じゃあ試してみろよ」と言って剣を投げる
③:勇者「女体化したドギルガは可愛いな」
④:勇者「さてこれからどうするかな」敢えて無視する
⑤:自由安価

>>69

勇者がアルラウネの景品と交換したもの
・簡易魔武器(サキュバス・スキュラ
・白澤
・百目に渡しているものと、誰にも渡していない物が1つ)
・進化の杖:普通の動物や虫を人外娘に変える(無機物。フェンリル・サンダーバードには使えません)
・創生の杖:物に使えば人外娘化させることができる。生物には使用不可
・幸運の蜜

1
キスだけで軽くイってしまうほど好きになってる

勇者「試してみるか?」

ドギルガ「や、やだ…やめろ、来るな」


今キスされたらどうなってしまうか、そんなの知りたくもないのに分かってしまう

勇者から後ずさるように逃げようとするが体は期待してしまっている

認めたくない、認めるわけにはいかない


ラクミィ「こらこら、逃げるんじゃないにゃぁ」ガシッ

アイリーン「哀しいわねえ。素直になれないなんてえ」ガシッ


ドギルガ「わっ、ふざけんなてめえら、離せ!離せぇ!」


チュ


ドギルガ「んっ!?んー、ん…んちゅ、ちゅぷ…くちゅ、んぅーっっ!ん…んちゅぅ…///」


ドギルガ(やばい…嫌なはず…嫌なはずなのに、嬉しすぎて…体も頭も…悦んで///)


ドギルガ「ちゅぷ…ん…んちゅ、んぅ、ん…ぷは…ぁ…///」

ドギルガ(やば…い…♡///)


アイリーン「ふふ、濡れちゃうほど気持ちよかったの?キスだけで?」クチュクチュ

ドギルガ「ふ、ふざけんな…そんな、こと…ねえ…///」

ラクミィ「じゃあこれな何にゃ?」クチュクチュ

ドギルガ「んあっ♡やめろてめえらっっ///」


勇者「気持ちよかったろ?認めるか?ドギルガちゃん」

ドギルガ「ちゃん付けするんじゃねえ!俺は男だ!///」

勇者「ふはは、それはもう過去の話だ。お前は今俺の嫁なんだよ」

ドギルガ「くっ、くそっ、こんな屈辱、初めてだ!ちくしょう!///」ダンダン


地団駄を踏むドギルガ

可愛い


①:勇者「さて、嫁が一人増えたところでこれからのことを話そう」
②:勇者「認めないのか?ツンデレめ」
③:勇者「濡れてるだって?どれどれ」
④:自由安価

>>71

3
戦ってた時の興奮もプラスでビッショビショ

勇者「濡れてるだって?どれどれ」

ドギルガ「わっ、ば、バカッ、やめろっっ///」


クチュ


ドギルガ「あひぃんっ♡♡///」

勇者「すごいビショビショじゃないか」

ドギルガ「う、うるせえ、やめろ、離せっっ///」

勇者「気持ちいいんだろ?素直になれよ」


キスしながら手マンする


ドギルガ「んちゅ、ちゅっ、ん…んぅ、んーっっ、ぷはっ、あっ♡やめろってっっ♡んぁぁ…♡っ///」クチュクチュ、ズッチュズッチュ

ドギルガ「っざっけんなぁぁぁあっっ!」

両手で勇者を思いっきり突き飛ばす

勇者は
>>73

そろそろ感じて動きも弱まってるし捕まえよう

勇者「さてもう反抗する気力も無いだろ。捕まえたっと」ギュゥ

ドギルガ「くそっ、くそ…くそぉ…///」


ラクミィ「これで残る四天王は一人だにゃあ」

アイリーン「哀しいわねえ。あと一人倒されたらついに魔王様に辿り着かれちゃうわあ」

勇者「どんな奴なんだ?最後の一人ってのは」

アイリーン「歓喜のキューレ、やり口はラクミィと同種類よ」

ラクミィ「にゃはは、楽しみと喜びは近いからにゃあ。やり口も近くなるにゃ」

勇者「てことはまたたくさんの人間が相手になんのかな」

リゼ「また人間の軍隊を率いたいわねえ」ウズウズ


①勇者「そういやサナは大丈夫か」
②勇者「お前は何か一言ないのか?」とドギルガに
③自由安価

>>75

1

勇者「そういやサナは大丈夫か」

ドギルガ「魔物化してすぐは疲れやすいんだ」

クロガネ「私はそんなことなかったけどな」

ドギルガ「てめえは特に体力も気力も強かったからな」


サナは寝ているようだ

王城に連れ帰るわけにも行かないが

①起きる
②宿屋に連れて行く
③自由安価

>>77

1

サナ「ん…」

ドギルガ「お、起きたか」

サナ「……お前、あの魔物だよな、何でそんな格好に」

ドギルガ「うるせぇっ、気にすんじゃねえ!」

サナ「?」

勇者「なあ、話を聞きたい」

サナ「え?」

勇者「君が魔物になってまで助けたいと願った人についてだ」

サナ「それは…」

~説明中~

勇者「やっぱりか、俺たちもその魔物を追っているんだ。俺たちと一緒に行かないか?」

サナ「…いいのか?私は魔物に堕ちた身だぞ」

①勇者「俺の仲間たちを見てみろ。魔物ばかりだぞ」
②勇者「俺は人外娘が大好きだ。君のその姿もとても可愛い」
③勇者「自由安価」

>>79

2

勇者「俺は人外娘が大好きだ。君のその姿もとても可愛い」

サナ「そう、か…変わった姿を愛する…私もそうできるのだろうか…」


サナ「ルミナ…」


勇者「それは会って確かめるしかないだろ?そのためにも協力するぜ」

サナ「う、うん!」


サナ「で、ルミナの居場所を教えてくれ!」

ドギルガ「あ?何で俺に言うんだよ」

サナ「ルミナの居場所を知ってると言っただろう!」

ドギルガ「知らねえな、簡単に騙されやがって」

サナ「きっさまぁぁあ!」

ドギルガ「ふはははは、もっと怒れ!怒りがてめえを強くする」

①勇者「実は分かるんだろ?ドギルガ」
②勇者「そんな悪い子はお仕置きだな」
③勇者「まあすぐ見つかるだろ。なんたってあいつは俺を狙ってるからな」
④勇者「自由安価」

>>81

2

勇者「そんな悪い子はお仕置きだな」

ドギルガ「はっはっは、俺に怒ったか?勇者、今度こそ俺を本気で殺しに来いよ!」

勇者「お前今女なの忘れてないか?」

ドギルガ「…………え」

①勇者「俺たち二人で先宿屋行ってるわ」
②キスのみで軽くイかせる
③自由安価

>>83

③キスだけで腰が砕ける程イく

今日はここまで

勇者「逃がすか」

ドギルガ「うわあっ、離せっ、やめろおっ!」

ドギルガ「んっ、んちゅ、ちゅぷ…ぷはっ、やめ、んんんん…っ、んちゅっ、ちゅぷうっ、くちゅ、れろぉっ、じゅるっ、くちゅぅぅぅ♡」

ドギルガ「あ…あへぇ♡♡」ビクン、ビクン


勇者「ふ、ちょろいぜ」


アイリーン「哀れねえ」

勇者「で、知ってるのか?」

①知ってるけど言わない
②本当に知らない

>>86

1

見直して初登場の時とルミナ&サナが逆だと気付いてしまった

ドギルガ「し、知らないって…言ってんだろ///」

勇者「ふーん?」


何か嘘ついている気しかしない


勇者「本当なんだろうな?」

ドギルガ「けっ、知ってても言うかよ。べー、だ」


舌を出して挑発するドギルガ


①勇者「そんな挑発するやつにはお仕置きだな」
②勇者「じゃあ思い出すまで(性的な)拷問をしようじゃないか」
③自由安価

>>88


>>86
…しまった
でもここまで間違えたままで来ちゃったら修正効かないしこのままで頼む…

1

勇者「そんな挑発するやつにはお仕置きだな」

ドギルガ「っ!」


逃げ出すドギルガ


勇者「リゼ!」

リゼ「ふふ、逃げちゃダメよお」ニュルゥ

ドギルガ「わっ、くそっ、離せっ、離せー!」

勇者「さあ何をしてやろうかな」

①ごめんなさいを言うまで手マン
②敢えて勇者は手を出さずリゼにやらせる
③自由安価

>>90

3
捕まえて手足を広げた状態で縛る、ふっふっふ、どうしようかなー、とか言った後そのまま相談してるふりをしてしばらく放置プレイ

勇者「ようしりぜ、そのまま手足を広げさせろ」

リゼ「こんな感じかしら」

ドギルガ「ふざけんなこんな恥ずかしい恰好させんじゃねえ!!!///」

リゼ「こんなくらいで恥ずかしがるなんて心まで女の子になってんじゃない?」

ドギルガ「なっ、そ、そんなわけねえだろ!こんなの…こんなの…むぐぐ…///」

勇者「とりあえずこのまま縛るか」


ドギルガ「なっ!?」


勇者「ふっふっふ、どうしようかなー」

リゼ「そうねえ、どうしてやろうかしら」


そのままヒソヒソと相談するふりしてドギルガを放置する


ドギルガ「がーっ!やっぱり男だ女だ関係なくこんな無様な姿恥ずかしいに決まってんだろ!早く外せー」ガタガタ


①勇者「違うな、女になっているから恥ずかしいんだ」
②勇者「外してほしいならとっとと吐くんだな」
③自由安価

>>92

1

勇者「違うな、女になっているから恥ずかしいんだ」

ドギルガ「んなわけねえだろ!」

勇者「じゃあ男ならされても何ともないことして確かめてみるか?」

ドギルガ「…な、何でそんなことしなくちゃならねえんだよ…」

勇者「お前がそういうから確かめてやろうって思ってよ」

ドギルガ「そんな必要ねえだろ…」

勇者「じゃあ認めるんだな?」

ドギルガ「んなこと言ってねえだろ!」

①勇者「じゃあ確かめてやんよ」
②勇者「まあそんなことより、とっとと吐けや」
③勇者「今度ベッドの上で確かめてやるよ」
④自由安価

>>94

1

勇者「じゃあ確かめてやんよ」

ドギルガ「…は?」

勇者「」ジー

ドギルガ「…な、何だよ」

勇者「…」ジー

ドギルガ「お、おい、何だよって///」カァァ

勇者「やっぱり女だな」

ドギルガ「何がだよくそったれ!///」

勇者「男は男に見つめられて顔を赤くしたりしない」

ドギルガ「くっ…ぐぐぐ…違う…これは、何かの間違いだ…///」

①勇者「ドギルガは可愛いなあ」
②勇者「そろそろ話を進めるか。ルミナとリバルがどこにいるか話してもらう」
③勇者「自由安価」

>>96

2+知ってることは全部正直に話さないとリゼとスライムに聞き出してもらうことになるなー

勇者「知ってることは全部正直に話さないとリゼとスライムに聞き出してもらうことになるなー」

ドギルガ「ふんっ、それがどうした」

勇者「ほう?」

ドギルガ「俺がスライムなんて雑魚モンスターを恐れるかよ。リゼってのもリバルが作った魔物だろうが」

スライム「雑魚とは酷いなあ」

勇者「女体にスライムや触手がどれだけ相性悪いか知らないようだな」

①勇者「ではお試しサービスだ、少しだけ」
②勇者「じゃあ徹底的にやっちゃえ、二人とも」
③自由安価

>>98

1

今日はここまで

勇者「ではお試しサービスだ、少しだけ」

勇者「スラさんや、リゼさんや、やっておしまいなさい」


スライム「イエッサー」

リゼ「ふふふ、覚悟しなさい」


ドギルガ「はんっ、動けないからって簡単にやられる俺じゃないぜ」


リゼ「そうかしら?」

ドギルガの鎧の中にリゼの触手が入り込む


ドギルガ「てっ、てめえ、どこ触って///」

勇者「男なら胸触られたところで顔赤くならないんだよなあ」

ドギルガ「ち、ちげえ、赤くなんてなってねえ!」

勇者「だってさ、リゼ」

リゼ「くす、じゃあ存分に弄んであげようかしら」

ドギルガ「や、やめろぉっ///」

ドギルガ「ひゃぅっ♡///」


ドギルガ(い、今俺はなんつう声を…///)


勇者「処女膜は破んなよ、処女を奪うのは俺だからな」

スライム「じゃあ下は私がやるねー」

ドギルガ「んあっ、やめろっ、入ってくんなぁっ///」


ドギルガ(ヌルヌルが入ってきて…気持ち悪い…///)


勇者「どうだ?話す気になったか?」

ドギルガ「へ、へっ、こ、こんな脅しに俺が屈服するとでも」


①:勇者「だとさ、徹底的にやっちゃいな」
②:①+即堕ち
③:自由安価

>>101

1

勇者「だとさ、徹底的にやっちゃいな」

リゼ「了解よぉ」

スライム「はーい」


リゼ「いっそ脱いじゃいましょうねぇ」

触手がドギルガの鎧をひっぺがす


ドギルガ「や、やめろ!脱がすんじゃねえ!!///」

リゼ「ふふ、こっからよお」


ドギルガの胸が触手に卑猥に歪められ、細い触手が乳首を責める


ドギルガ「んっ、んあ…んはぁ、やめっ、やめろっ///」

スライム「もうクリトリス勃ってるね、ドギルガちゃんエロいー」クチュクチュ

ドギルガ「んっ、んあっ、やめろっ、入ってくんなっはぁ♡んぁっ、あぁ…」

ドギルガ「はっ、はぁ…んっ♡あ…わかっ、んあっ、分かった。言う、言うから…だから…これ以上、俺を…変にしないで…」

①勇者「思ったより早かったな」
②勇者「悪い、俺が我慢できなくなったわ」ボロン
③自由安価

>>103

2

勇者「悪い、俺が我慢できなくなったわ」ボロン

ドギルガ「な、何出してんだ!しまえよクソッタレ!///」

勇者「女の子がそんな汚い言葉を使っちゃいけません」

ドギルガ「汚ねえもん見せながら言うんじゃねえ!あと俺は男だ!」

勇者「じゃあ今から"女"にさせてやるよ。俺の女に」

ドギルガ「ふざけんな!離せ、てめえら離しやがれえ!」

ドギルガ(くそっ、くそっ、男の体ならこんな縄簡単に引きちぎれんのに)

ドギルガ(くそっ、何で俺はドキドキしてんだよ!///)


勇者「何だ、濡れてんじゃないか」

ドギルガ「そこのスライムのせいだ!」

勇者「違うな、これは愛液だ」

ドギルガ「んなわけあるか!絶対にねえ!絶対だーっ!」

勇者「じゃあ挿れるぞ」

ドギルガ「やめろばかっ―」


ズプゥ


ドギルガ「がっはっ」


ドギルガ(本当に、本当に挿ってやがる)


ドギルガの股から血が一筋流れ出る


ドギルガ「痛てえ…気持ちくなんかねえぞクソッタレ」

勇者「大丈夫だいじょうぶ、今に気持ちよくなるよ」パンパン

ドギルガ「がっ、はっ、あっ、いきなり動くんじゃねえ!んっ、あっ、くあっっ」グッチュグッチュ、ズプゥ、ニュプ、ズッチュズチュ、チュププゥ、ニュプゥッ、グッチュグッチュ

ドギルガ(これは喘ぎ声じゃねえ、喘ぎ声じゃねえ、中に挿っているこのデカいのが苦しいだけだ)

ドギルガ「んあっ、んあっ、あ…んっ、んぁ…ぁ…」ズププ、グッチュグッチュ、ニュププ、ズッチュズッチュ、ヂュプゥ、グッチュグッチュ

ドギルガ(少し、痛くなくなって…)

ドギルガ「んあぁっ♡♡///」ビクンッ


ドギルガ(な、何だよ今の声…俺の…俺の、声?)


勇者「なんだ感じてるじゃないか」パンパン

ドギルガ「違うっ、違うっ、絶対に感じてなんかねえ!気持ちよくなんかぁぁっっー♡♡んあっ、ああああっっはんっ♡んっ、んぁあっ♡///」ズッチュズッチュ、ジュププ、ニュプニュプ、グッチュグッチュ、ズププゥ、ズップズップ、グチュウ

勇者「可愛いよドギルガ」チュ

ドギルガ「んんーっ、んっ、んふ…んっーれろぉっ、くちゅ、ちゅぷ、ぷはっ、ふざけ…んぁっ♡あんっ…♡はぁぁん。♡かわいいなんてっ♡///」ズップズップ、グチュチュゥ、ニュププ、ズップズップ、ズチュチュ、グッチュグッチュ、ズプッ、ニュプゥ、ズチュズッチュ


ドギルガ(なんで、何で、こんな屈辱的な目に遭ってんのに、体が悦んでんだ、こいつに犯されて嬉しいなんて…嫌だ…)


ドギルガ「これ以上…俺を…変え、るな…あぁっ♡はあ…んっ♡んあぁっ♡ゆうしゃっ♡///」ズップズップ、グチュグチュ、ズププゥ、ニュププ、ズッチュズッチュ、グチュグチュ



①勇者「今からお前が俺の女だっていう証拠を刻み込んでやるからな」射精
②勇者「大好きだよドギルガ」キスしながら射精
③勇者「お前は女だ、それを分からせてやるよ」射精
④自由安価

>>105

2
堕ちろ堕ちろぉ

勇者「大好きだよドギルガ」チュ

ドギルガ「んっ、んーっ、んちゅ、ちゅ…んっーっっ///」

ドギルガ(今そんなこと言われてキスされたら…やばい、押しのけなきゃ…押しのけ…なきゃ…♡///)

ドギルガ「んっふっ…ん…ちゅぷ…れろぉ…くちゅ…ちゅぷ…ちゅ…んっ…」ズッチュズッチュ、チュプゥ、グチュグチュ、ズップズップ、ニュププゥ

勇者「出すぞ、ドギルガ!大好きだ!」ビュルルルル

ドギルガ「ふっんんんんっっ♡♡♡////」ビクンッ、ビクンッ


ドギルガ「はぁ…はぁ…」トロォ


ドギルガのおまんこはくぱぁと開き、白濁液が漏れ出ていた


勇者「どうだった?気持ち良かっただろ?ドギルガ」

ドギルガ「ふざけ…んな…///」ハァハァ

勇者「気持ち良くなかったのか?」

ドギルガ「…………うっせ///」ハァ、ハァ

①勇者「さっきの質問に答えなきゃこの快感を何十倍にして与えることになるぞ」
②勇者「今なら素直に答えてくれるよな?」
③自由安価

>>107

2+3

3の分は今の性行為を目撃したお姫様育ちのサナの反応描写がほしい

今日はここまで

勇者「今なら素直に答えてくれるよな?」

ドギルガ「分かった。言う…言うよ…///」

勇者「よし、良かったな。これで助けに行けるぞ」

今サナは
①途中で恥ずかしがって部屋の外に出ていった
②真っ赤になって固まっている
③自由安価

>>110

2+無自覚の興奮状態

サナ「…///」


サナは部屋の端に座って固まっていた

両の手で顔を覆っていたが指の隙間から目が覗いている


勇者「おーい?」


目の前で手を降ってみる


サナ「ひゃ、ひゃいっ///」

勇者「大丈夫か?」

サナ「いや、あの、あのあの私何も見てませっ///」アセアセ

サナ(何か顔と体が熱いよお)

①勇者「可愛い反応だな」
②勇者「サナも味わってみるか?」
③勇者「そろそろ行くぞ」
④自由安価

>>112

1

勇者「可愛い反応だな」

サナ「かっ、かわっ…///」カァァ

サナ「あっ、あのっ、わ、私は遠慮します、あのあの、まだ早いと思うんですっ///」

勇者「いやいや、何もしないから」

サナ「え…あ、ああいうことは…///」

勇者「まだしないよ。それともしてほしいのか?」

サナ「ままま、まだ早いですっ、わたっ、私にはっ///」カァァ


また両手で顔を隠すサナ


勇者「可愛いなあ」ナデナデ

サナ「ひゃうぅっ///」カァァ


①勇者「そろそろ行くか。ドギルガ」②自由安価

>>114

1

勇者「そろそろ行くか。ドギルガ」

ドギルガ「なん…だよ…」ハァ、ハァ

勇者「リバルの居場所、案内してくれるな?」

ドギルガ「…けっ、教えると」

勇者「そうかそうか、もっと快楽を味わいたいと」

ドギルガ「教える、教えるから」

勇者「よろしい」

ドギルガ「くっ…」

①リバルの潜伏先へ
②次の町に着く
③自由安価

>>116

3アルラウネの所へ
メダル交換と乗りこむ前に虫一匹にもなれるリバルを逃がさないようにするために何か便利な物がないか相談

メダル女王の城

アルラウネ「やあやあ愛しい勇者くん、会いに来てくれて嬉しいよ、しいよ」

勇者「ああ、来たぞ」ナデナデ

アルラウネ「ふふ、ふふ、勇者のナデナデは気持ちいいぞ、いいぞ」ウネウネ


蔓をくねらせ、薔薇の香りを振りまくアルラウネ


アルラウネ「して、して用事があってきたのでは?では?」

勇者「ああ、そうだった」


勇者「これから戦う奴がな、人型なんだけど実は蟲の集合体で散り散りになって逃げられる可能性があるんだよ」


アルラウネ「ふむふむ、なるほどなるほど」

アルラウネ「ではではこれはどうかな?かな?」


アルラウネ「簡易結界装置!マーカーガン!」

勇者「ほう?」

アルラウネ「この、この装置で張った結界は虫一匹逃がさない完璧な密室状態にできる優れものだよ、だよ。もちろん空気は出入り自由だから安心だよ、だよ」

アルラウネ「次に、次にこのマーカーガンは一度ロックオンしたらどんなに個体数がいようと全部殺すまでマークし続ける。一塊になっているときに撃てば間違いなくつま先の一匹までマークできるだろう」


アルラウネ「君なら君ならこれらをタダでくれてやろう、くれてやろう」

①勇者「ありがとうな」
②勇者「そういうわけにはいかない。俺の気持ち分受け取ってくれ」枚数自由安価
③勇者「他には何かないか?」
④勇者「自由安価」

>>118

>>114が44、>>90が11、>>83が00、>>66が11、>>61が22のため4+1+20+1+2でメダル28枚ゲット

現在メダル691枚

現在の持ち物は>>68参照

1+4
特別虫をおびきよせる蜜とかできないか聞いてみる
あればお礼もかねて直搾りコースで(蜜+サービス+ちょっと上乗せで200枚)

勇者「特別虫をおびき寄せられる蜜とかできないか?」

アルラウネ「もちろん。もちろんできるよ、特別な花があるんだ。あるんだ」

勇者「おお、じゃあ」

アルラウネ「ただし、ただし強い自我を持った相手には効き目が弱いからね」

アルラウネ「人型に固まっているときは自我が強いだろうから分散した時に使うといいと思うよ、思うよ」

勇者「なるほど、じゃあお礼にメダルを200枚あげるよ」


アルラウネ「うわぁーい、わーいメダル―メダルいっぱいだよー、だよー///」ウットリ

勇者「あとアルラウネの蜜を直搾りで」

アルラウネ「っっ///」カァァ

アルラウネ「うん、うんうん、どうぞ…好きなだけ…絞ってくれ…///」

①手で
②口で
③自由安価

>>120

現在メダル461枚

2

その乳房を手でつかみ、口で吸う


アルラウネ「ん…んぁっ…ん…はぁ…勇者君、強く吸い過ぎだよっんはぁ…あ…♡///」チュパ、クチュ、チュゥ

アルラウネ「ふ…ぅっ、勇者君…ぁぁ♡んっ♡///」チュゥ、チュップチュップ

勇者「ぷはっ、美味しいよアルラウネ」

アルラウネ「そう、そうか…なら良かったよ、たよ…///」

①もっと
②景品交換

>>122

1

勇者「もっと!」ムニュゥ

アルラウネ「ひゃぅっ、も、もう君は…そんなにがっつかなくても私は逃げないよ、いよ♡///」


柔らかい胸を揉み、薔薇の香りが強い乳首に吸いつく


アルラウネ「んんっ、んぁっ…あ…勇者君…んぅ…んっ、ん…」チュプ、チュププ、ンチュゥ、ンチュ、チュップチュップ

アルラウネ「君、君は赤ちゃんみたいだ。なのにこれは何かな?かな?」


勇者の膨らんだ股間に蔓で触れる


アルラウネ「君も絞ってほしいのかな?かな?」

勇者「>>124

絞りたいのか?

勇者「絞りたいのか?」

アルラウネ「さあ、さあね、君がこの女王に頼むならしてあげなくもないよ?ないよ?」

アルラウネ「さあさあ、女王に頼むのだ…んぁっ、ぁぅ…いきなり激しくした動かすなぁ♡///」


アルラウネ「こほん、さあ女王がお願いを聞いてあげようじゃないか。ないか///」


蔓で勇者のちんこを撫でるアルラウネ


勇者「>>126

「頼んだら負けな気がするからアルラウネの方から絞らせてっておねだりさせてやる」
もっと強く吸い付きながら手マン追加

勇者「頼んだら負けな気がするからアルラウネの方から絞らせてっておねだりさせてやる」

アルラウネ「ひゃっ、ぁぁ…んぁぁっ♡ふっ、んんぁっ、この女王が、まけ、負けるかっ、かっぁぁん♡♡///」

アルラウネ「ぁんんっ、んあっ、はぁぁ、くっ、負けるか、んぁぁっ、あ…んっ♡、んっ、ん、はぁぁ♡♡///」ンチュ、チュップチュップ、クチュ、チュププ

勇者「ほら、負けを認めろ」クチュクチュ

アルラウネ「んっ、んぁっ、あ…はぁぁ…♡♡///」ズッチュズッチュ、チュププゥ、ニュチュチュ、クチュ

勇者「アルラウネの母乳美味しいよ」チュルル

アルラウネ「んっ、はぁ♡少年…私のは…愛液も美味しいんだよ…?んっ、んはっ、ぁぁ♡んっあ…んっっ♡///」ンチュチュ、チュプ、クッチュクッチュ

勇者「何だ?クンニもしてほしいのか?」

アルラウネ「んぁっ、あ…ふっ…ぅ…君ならしたくなるはずだよ。だよ、私より先に♡」


とたんに本能に訴える甘い匂いがした


アルラウネ「ほら…跪いてなめるといい///」トロォ

①耐える
②勇者「ハーレムの主である俺が跪くわけなかろうが!」と押し倒してクンニ
③自由安価

>>128

今日はここまで

最近春瀬ぽぽっていう単眼娘バーチャルユーチューバーを知った
人外娘Vtuberもっと増えてくれないかなあ

安価↓

2

カフェ野ゾンビ子もかわいい

勇者「ハーレムの主である俺が跪くわけなかろうが!」

アルラウネを押し倒す


アルラウネ「ふふふ、ようやくその気になったね、たね///」

勇者「押し倒された癖に何でそんなに嬉しそうなんだ」

アルラウネ「君にされたら誰だってこうなる///」

勇者「こっちも嬉しそうにヒクついて」チュゥ


とても甘い果汁を吸う


アルラウネ「んぁっ、はっぅんんっっ♡♡///」

勇者「どんどん溢れてくるなあ」ペロペロ

アルラウネ「んっ、あ…そこっ…ばかり…♡///」ンチュ、チュプ、レロォ、チュ

勇者「クリばかり攻められるのは嫌か?中に挿れられたいか?」レロォ

アルラウネ「ちがっ、はぅぅんっっ♡♡…このっ、女王も反撃するからねっ♡///」


勇者のちんぽを蔓で締め付け、撒きついた蔓を上下に擦らせる

その蔓には性的快感を更に強くする催淫効果のある果汁が垂れていた


アルラウネ「さあ、耐えられるかなっ♡///」

どっちが先にイくか
>>132

>>129-130
どれも素晴らしい!
人外娘の未来は明るいな
教えてくれてありがとう

アルラウネ
イった拍子の特濃潮吹きを味わった瞬間勇者も射精が止まらなくなる

アルラウネ「あっ、んぁっ、あ…んっぁぁっ…♡あ…ふぅっぁぁ♡っっ♡///」チュププ、クチュ、クチュクチュ、チュップチュップ、ンチュク

アルラウネ「このっ、ぁっんぁぁ♡♡女王が、負けるはずっっぁぁっ♡はぁぅんっ♡♡///」チュププゥ、クチュ、ンッチュンッチュ

アルラウネ「ダメっ、ダメっ、イっちゃう、イっちゃうよぉ♡♡///」チュププゥ、ンッチュンッチュ、チュププゥ、ズチュ、チュププ

アルラウネ「あ、イくっ、イっくぅぅぅぅんっっっ♡♡♡///」ビックゥゥゥンッッッッ


プシャァァァ


吹き出した特濃果汁が勇者の口に入り、体中に電撃が走った


勇者「なんだっっとぉぉおお!!!!」ビュルルルルル

アルラウネ「ふふ…勇者君の種子…もったいない…ちゅ…ん…ゴク…ゴク…」

続きはまた後日

勇者「はあ…はあ…もう出ねえ」

アルラウネ「ふふ、女王は満足だよ…だよ♡///」

アルラウネ「で、他に何かメダルと好感するかい?」

①する
②しない

>>136


景品は>>4

現在メダル691枚

現在の持ち物は>>68参照

1
女体化の杖と即落しの杖と幸運の蜜を1つずつ

勇者「女体化の杖と即落しの杖と幸運の蜜を1つずつ」

アルラウネ「毎度ありだよ、だよ。ふふふ、メダルいっぱい。いっぱいぃぃ♡///」

勇者「それと、次に戦う相手なんだが、蟲の大群が固まったような魔物なんだ。それで前回バラバラになって逃げられてな」

勇者「なんとか逃げられないように出来ないかな?」

アルラウネ「ふむ。こんなものはどうだろう」

①一瞬だけ時を止める道具
②相手の体を一瞬だけ固める弾を発射する銃
③虫一匹抜け出す隙間すらない結界を張る道具

>>139

現在の持ち物

・簡易魔武器(サキュバス・スキュラ・白澤・百目に渡しているものと、誰にも渡していない物が1つ)
・進化の杖:普通の動物や虫を人外娘に変える(無機物。フェンリル・サンダーバードには使えません)
・創生の杖:物に使えば人外娘化させることができる。生物には使用不可
・幸運の蜜×2
・女体化の杖
・即落としの杖

現在、メダル471枚

1

3の結界なんかは>>117で1回もらってるみたいだけど別物?

>>139
しまった忘れてた。もうやったのか

仕方ない、>>117で貰ったやつ+>>139の選択肢で


現在の持ち物

・簡易魔武器(サキュバス・スキュラ・白澤・百目に渡しているものと、誰にも渡していない物が1つ)
・進化の杖:普通の動物や虫を人外娘に変える(無機物。フェンリル・サンダーバードには使えません)
・創生の杖:物に使えば人外娘化させることができる。生物には使用不可
・幸運の蜜×2
・女体化の杖
・即落としの杖
・簡易結界装置
・マーカーガン
・瞬間フリーズ装置

アルラウネ「これを使えば一瞬だけ時を止めることができる」


アルラウネ「ただし、本当に一瞬だ。その一瞬を絶対逃さないように打つといい」

勇者「ありがとう。これだけあれば勝てるだろう」

アルラウネ「うむ、その意気だ。その意気だよ」

①もう行く
②自由安価

>>142

>>1より読者の方がよく覚えているんじゃないかと思う今日この頃

1

勇者「俺たちはもう行くよ」

アルラウネ「うんうん、また来るのを待っているよ。君とメダルを待っているよ、るよ」
―――――
―――

勇者「じゃあドギルガ、案内頼むぜ」

ドギルガ「けっ、わぁったよクソが」

勇者「頼りにしてるぞ」

ドギルガ「………けっ、ついてこい」


①:道中に嫁といちゃつく(キャラ安価)
②:夜になる
③:町に付く
④:道中カットでリバルの潜伏先に
⑤:自由安価

>>144

5
道中の四天王の会話挟んで潜伏先到着
ドギルガの女体化を面白がるラクミィとか見たい

ラクミィ「今回は素直に従っているじゃないかにゃ」

ドギルガ「…」

アイリーン「哀しい、哀しいわねえ。でも本心は哀しんでないのかしらぁ?」

ドギルガ「」

ラクミィ「きっと楽しんでいるのにゃ。好きな人に頼られて嬉しくないわけないのにゃ」

哀&楽『うんうん』

ドギルガ「だー!うるせー!」

ラクミィ「ドギちゃんが怒ったにゃー」

アイリーン「くすくす、可愛いわねドギちゃんは」

ドギルガ「黙れてめえら、ぶっ殺すぞ!」

アイリーン「ドギちゃんこわーい」

ラクミィ「こわいにゃー」


ドギルガ「勇者!このアホども黙らせろ!」

ラクミィ「彼氏に泣きついたのにゃ」

アイリーン「女体化して女々しくなったかしら」

ドギルガ「オーケーぶっ殺す!」


剣を振り上げるドギルガ

①面白そうだし放っておこう
②勇者「お前ら着いたんだからその辺に」
③自由安価

>>146

3 2+声かけつつドギルガちゃんに頭ポンポン

勇者「お前ら着いたんだからその辺に」ポンポン


そう言いながらドギルガの頭をポンポンする


ドギルガ「ぐ、ぅ、屈辱だ―!」

勇者「可愛いなあ」

クロガネ「ぷっ」

目の前には巨大な石造りの廃墟の城が聳え立っている

まさにボスのいそうな場所だ


ルミナ「ここにサナが…今、助けるよ」

①正面から堂々と入る
②勇者「ドギルガ、正面以外に入口はあるか?」
③爆発魔法を使って盛大に宣戦布告
④自由安価

>>149

2

コンマ50以下
09以下でクリティカル

>>151

くらえっ!

勇者「ドギルガ、正面以外に入口はあるか?」

ドギルガ「ああ、こっちにとっておきの隠し道がある」


それは邪魔者がまったくいない完璧な隠し道だった

そして辿り着いたのは

①サナが捕らわれている地下室
②リバルが寝ている寝室
③自由安価

>>153

今日はここまで
安価↓

地下室

サナ「ルミナ!ルミナ!」


牢獄に人外娘が捕えられていた


まるで真珠のように美しい白さをした女体


勇者「クロガネ、アカガネ、と来てシロガネってところか」

ドギルガ「俺の真似しやがって、ムカツクぜ」

サナ「ルミナ!起きて!」


勇者「起きそうにないな」

①檻をぶっ壊す
②スライムなら隙間から入れるだろう。直接起こしに行ってもらう
③そこでリバルが
④自由安価

>>156

2

勇者「スライム、起こしてきてくれ」

スライム「はーい」


ニュルンと檻の隙間から入るスライム


スライム「起きて、起きて」

ルミナ「ん…ぅ」


目が覚めるルミナ


①よし、目を覚ました
②勇者「スライム!戻ってこい!!」
③自由安価

>>158

続きはまた今度
安価↓

勇者「スライム!戻ってこい!!」

スライム「わわっ」

コンマ70以下
>>161

せい!

スライム「うわぁっ!」


ルミナが起き上がるとともにスライムのいた場所を切りつけていた


スライム「あっぶないなあ」

勇者「スライムが無事で良かったよ。ルミナちゃんだね、分かるか?」


ルミナ「私は…兵器、人間も、魔物も…」


ルミナ「全てを倒す!!!」


サナ「ルミナ!」


ルミナが檻を切りつけた


①檻はバラバラに切り裂かれた
②檻は頑丈だった

>>163

1

檻は一瞬にしてバラバラにされてしまった


ルミナ「倒す!」

勇者「っ…やっぱり話は通じないか。リバルめ」

サナ「勇者、ここは…いや、ルミナは私に任せてくれないか」

勇者「大丈夫か?」

サナ「ルミナは私の親友なんだ…止めてやれるのは、止めてやるのは、私の役目だろう」


サナ「だから、ここは私がやる!」


①サナに任せてリバルを探しにいく
②この場で見守る
③自由安価

>>165

2

サナ「ルミナ!」

ルミナ「ぁぁあああ!」


同時に地面を蹴って跳ぶ


赤銅の刃と白金の刃が空中で交わる

くるりと体を反転させながらルミナの腹を思いっきり蹴り、地面にたたきつける


ルミナはすぐに起き上がり、サナに向かっていく


カキン、キン、キン、キィィン


サナ「ルミナ、あんたの剣筋なら分かり切っているんだよ」

ルミナ「くっ、この…」

サナ「何年チャンバラやってきたと思っているの?自分の意思を持たないで体に染みついた動きだけで振る剣なんて」


サナ「簡単に見破れるんだよおぉっ!」カキィイン

ルミナ「っっ」


サナ「ルミ…ナ?」

ルミナ「サナ!」



サナ「はは…皮肉、だな…私の最初に敵はお前か」

ルミナ「何…言ってるの?サナ」

サナ「無理だよ、ルミナ…本能が…私に植え付けられた本能が叫ぶんだ…倒せと、守りたかったお前を倒せと」


「ふん、意思を取り戻したところで本能は打ち消せんよ」


階段から気配が下りてきた

そう


リバル「久しぶりだな。勇者」

勇者「リバル…」

リゼ「ふん、久しぶりね。リバル」

リバル「悲しいぜ、リゼ。お前は俺の敵になるのか」

リゼ「ええそうよ。残念とも何とも思わないからさっさとそこに土下座しなさいな」

リバル「ふん。なあ勇者よ、どうだ?俺の最高傑作は、美しかろう?」

①勇者(人外娘としては素晴らしい)「人の命を弄びやがってぇぇえええ!!!」
②勇者「最高傑作ねえ、もう意思をとりもどしたようだが?」
③勇者「うるせえよ、とっとと始めようぜ」
④勇者「自由安価」

>>167

今日はここまで
安価↓

勇者(人外娘としては素晴らしい)「人の命を弄びやがってぇぇえええ!!!」

リバル「はっはっは、もっと怒れよ勇者、くはははは」

ドキルガ「俺の台詞パクってんじゃねえぞてめえ!」



スライム「なんだろう、勇者くんの本音が透けて見える」

サキュバス「奇遇ですね、私もです」


リバル「勇者、俺はな、最強を作りたいんだ。勇者も魔王も倒し、何者にも敗れない最強の魔物を」

勇者「それがサナだっていうのか?」

リバル「ああ、あいつなら俺をも超え、魔王にすら届くだろう」

勇者「くだらねえな」

リバル「お前にはくだらなかろうと俺には生涯賭けて成し遂げるべきことなんだよ」


勇者「じゃあ俺の成し遂げるべきことも教えてやるよ」


勇者「お前を倒してあの子を救う」

リバル「ヒーローだなあ。だがせっかくの余興だ。彼女等の戦いをもうちょっと見守ってやろうじゃねえか」

①勇者「ああ、その後でしっかりお前を倒してやるよ」
②勇者「いや、今すぐやろうぜ」
③自由安価

>>170

3
1+リゼと百目にリバルの虫が逃げたり余計な事をしないよう見張らせる

勇者「ああ、その後でしっかりお前を倒してやるよ」

リバル「ふ、楽しみにしておくぜ」


勇者(リゼ、百目、見張り頼むぞ)

リゼ「」コク

百目「ええ」


リバル「ふん、疑り深い奴だ」

リバル「さあ、楽しもうぜ。ルミナ!」

ルミナ「うぉおあおおお」

サナ「ルミナ…」

ルミナ「サナぁぁぁぁあああ!」

サナ「ルミナァァアアア!」


白き刃と赤き刃、その二つが交わり、カキンカキンと金属音が鳴り響く


だが、やがて


ルミナ「ぐ…」

サナ「終わりだよ、ルミナ」


ルミナが膝をついた



リバル「馬鹿な…あいつは…俺が作った…最強の…」

勇者「残念だったな。洗脳は友情パワーに負ける。太古から決まったパターンだよ」

リバル「…ふん、ならこれもお決まりだろう?」

勇者「何?」


リバル「ロック解除だ!全て滅ぼしてしまえ」


ルミナ「おぉぉおぉぉおおおお」

ルミナが白く輝く白金の狼へと変貌した


勇者「これはこれはまた美しい姿になったなあ」


スライム「もう本音を隠す気も無いんだね」

サキュバス「勇者さんですからね」

フェンリル「ゥ゙ゥ゙ー」

勇者「もちろんフェンリルとは違った美しさだけどな」

フェンリル「わうっ」


ルミナ「ギャォォオオオオオ!!!!」


ルミナの口から白い炎が噴き出される


①勇者「サナ!退がれ!」
②勇者「サナ!まだやれるか!?」
③勇者「自由安価」

>>174

今日はここまで
安価↓

勇者「サナ!まだやれるか!?」

サナ「ああ!」

巨大な狼と化したルミナに向かっていくサナ

だが

サナ「ぐっ」

その大きな前肢で簡単に払い除けられた

ルミナ「」ゴオオォ

ルミナの口に空気が吸い込まれ、白い光を放つ

勇者「まずい、逃げろ!」

サナ「くっ」

逃げ切れない、そう思ったその時

ワイバーン「がおおおおおお!!!」

ドラゴン(火)「きゅおおおおお」
ドラゴン(氷)「かおおおおお」

間に入った二人のブレスがルミナの炎を相殺した

リバル「ほう」

勇者「サナ!」

サナ「私は大丈夫だ…だが…ルミナは…私はルミナを救えないのか…」


ドギルガ「ちっ…おいサナ!てめえにも奴と同じような姿になれるはずだぜ」

サナ「え」

ドギルガ「俺の魔物化が奴の魔物化に劣るわけがねえ!怒れ!怒りで身を包み込むんだ!!」


サナ(怒り…怒り…私の大切なルミナを魔物に変えたあいつへの怒り…!)


ドギルガ「そうだ!怒りで身を焦がせ!怒りをその体に充填するんだ!!」


①ドギルガを止める
②サナの姿が変化する

>>177

2

①ドギルガの真の姿に似た赤き竜
②ルミナと対をなす赤き獅子
③自由安価

>>179

2

サナ「ルミナ!ルミナをぉぉおおおおお!!!!!」


サナの姿が変化する


白金の狼であるルミナと対を成す存在、赤銅の獅子へと


ルミナ「グルォォオオオオ!!!!」

サナ「ギャァォォオオオオオオ!!!!」



巨大な狼と獅子が組みあう

金属と金属がぶつかり合う音。牙と爪、そして体当たり


リバル「嘘だろ…何だよ…何だこれ…」

ドギルガ「はっ、何が最強の魔物を作るだ、それは俺たち四天王の専売特許」

アイリーン「哀しいことにね」

ラクミィ「にぱー」


ドギルガ「俺の作った魔物がお前の魔物なんかに負けるわけがねえだろか!」


その時、勝負が決した

サナの勝ちで


ルミナ「サ…ナ…」バタ

サナ「ルミナ!」


人型に戻って倒れるルミナと駆け寄るサナ


リバル「そんな…そんな馬鹿な…」

勇者「さあリバル、後はお前だけだ!」

リバル「俺は…俺は…俺はまだ最強の魔物を作り上げていない!」


リバルの輪郭が崩れ始める


リゼ「勇者!逃げるわよ!」


勇者の持ち物

・簡易魔武器(サキュバス・スキュラ・白澤・百目に渡しているものと、誰にも渡していない物が1つ)
・進化の杖:普通の動物や虫を人外娘に変える(無機物。フェンリル・サンダーバードには使えません)
・創生の杖:物に使えば人外娘化させることができる。生物には使用不可
・幸運の蜜×2
・女体化の杖
・即落としの杖
・簡易結界装置
・マーカーガン
・瞬間フリーズ装置


どうする
自由安価

>>181

今日はここまで
安価↓

勇者「フリーズ!」

リバル「」


リバルを一瞬だけ固め、その間にマーカーガンを撃つ

そして結界も張る


リバル「はっ」

勇者「これで逃げられねえぞ」

リバル「それはどうかなっ」


リバルが虫になってバラける

だがそのどれもがマーカーガンの効果で赤く光っていた。小さな虫すらも


勇者「火炎魔法!」ボォアア

リバル「いぎぁああああ!」

勇者「さて、しっかり倒させてもらうぜ」

リバル「くそ!リザードマン!リザードマン!俺を助けろ!」

勇者「何っ!?」


その時、結界に入ってくる者がいた


リザードマン「…お久しぶりですね、勇者さん」

リゼ「あんた…」

リザードマン「ああリゼさん。あなたもいましたね」

①勇者「お、お前は」
②勇者「誰だっけ」

>>184

①の後に②

勇者「お、お前は」

リザードマン「」ニコッ

勇者「誰だっけ」

リザードマン「」


リザードマン「あの…覚えていませんか?」

勇者「悪いな、男は眼中にないんだ」

リザードマン「それは残念ですね…私はとある町を支配していたボス魔物ですよ、あなたは私を倒さずにリゼさんのところに行ってしまいましたがね」

勇者「すまん、思い出せん」

リザードマン「…まあいいです。私の用事はリバルさんにありますからね」

リバル「そうだ!助けろ!」


リザードマン「リバルさん、あなたは失敗しました」

リバル「…は?」

リザードマン「あなたの作った魔物はドギルガの魔物に敗れ、あなた自身も勇者に敗れようとしている」

リザードマン「もうあなたは用済み、ということですよ。」

リバル「何の話をしている…」

リザードマン「魔王様は仰られていました」

リバル「な…」


リザードマン「リバルが魔王様を打倒できるほどの魔物を作れるのなら全力を尽くして協力せよ。それが失敗した場合、それどころか勇者に敗れるようなことがあれば」


リザードマン「自分に反逆しようとした反逆者として処刑しろ。と」



リバル「な…魔王…まさか、魔王は全て…知っていて…」

リザードマン「貴方の些細な企みなど魔王様はすべてお見通しですよ」

リバル「ぐ…ぅ…」


リザードマン「では話はおわr―

リバル「待てよ」

リザードマン「はて、何でしょう」

リバル「聞いたことあるぞ。下級魔物のふりをして世界中を飛び回り、魔王の命令を実行する裏の右腕」

リバル「名をドラゴノア」

リザードマン「はて、私はただのリザードマン。しがない下級魔物ですよ」

リバル「ドラゴノア、種族はドラゴノイド…リザードマンとよく似た種族じゃねえか」

リザードマン「………話すことは以上です。勇者さん、待っていただいて申し訳ない。もういいですよ」

リザードマン「念のためを以て外に逃がされていたこいつの虫も全て潰しておきました。後はそこの本体を殺せば死にますよ」

リバル「待て…待てよ…」

リザードマン「さよなら、リバルさん」


簡単に結界をすり抜けて外に行くリザードマン


①勇者「残念だったな。リバル」
②勇者「待てよ、ドラゴノア」
③自由安価

>>186

『静かなれど火山の如き怒り』を内に秘めた龍華が前に出る

『静かなれど火山の如き怒り』を内に秘めた龍華が前に出る

勇者「龍華…」

龍華「勇者、こいつは手前にやらせていただきたい。村の仇を…手前がとらなければ」

リバル「…あぁ、あの村か。すっかり忘れていたぜ」

龍華「貴様…」

リバル「やりたきゃやれよ。どうやら俺はもうお終いのようだからな」

龍華「村の皆に謝れ」

リバル「やだね。そもそも覚えてすらいねえからな」

龍華「貴様ぁ…」

リバル「ふははははは!殺せ!殺すがいい!結局俺は何もなすことができなかった男よ!」

龍華「いいだろう。手前が葬ってくれる」


怒りからか、周りの目も気にせず龍人化する龍華


龍華「」スゥ


龍華「」ボァァアアアアアア


リバル「ぐぁぁあぁぁあああああああ」


リバル「俺の体が…虫たちが…燃え落ちていく…私が…消えていく…あぁ、ぁっぁぁあああ…」


リゼ「哀れね。さよならよ、リバル」


勇者「終わったな」


それがリバルの最期となった


龍華「…勇者、手前はこの男に復讐するためにここまで来た」

龍華「そして、それを果たしてしまった今…手前は帰る場所も目的も無くしてしまった」


龍華「手前は、どうすれば…よいだろうか?」

勇者「>>188

言ったろ?龍華は俺の嫁だって。帰る場所は俺の許、目的は俺と共に行くこと。

勇者「言ったろ?龍華は俺の嫁だって。帰る場所は俺の許、目的は俺と共に行くこと。」

龍華「感謝する…導いてくれる存在がいないと…今の手前は消えてしまいそうだ」


いつになく弱々しく、消え入りそうに呟く龍華


リゼ「…」

アリミネア「君はどうだい?一応親みたいな存在だろう?」

リゼ「まったくないわ。親だなんて思ったこともないし。」

リゼ「ただ…」

アリミネア「ただ?」


リゼ「トドメは私が刺したかったわね…」

タマモ「くっふふふ、そういうところ好きじゃよ」

~魔王城~

魔王「流石だなあ。流石だなあ勇者ちゃんは」

側近「また魔王様水晶見て…仕事してくださいよ」


魔王「ふふふ、聞いてよ側近ちゃん。勇者ちゃんは四天王をもう三人も破っちゃったよ」

側近「あと一人ですか、何か対策をすべきでは…?」

魔王「いやいや、全然想定の範囲内だよ。いや、予想以上かな」


魔王「アイリーンちゃんから哀しみを取り除き、ラクミィちゃんに楽しみを提供し、ドギルガちゃんから怒りを取り除いただけじゃなくて悦びを与えるなんてねえ」

魔王「特にドギルガちゃんのは予想外だよ。怒りを取り除いて成仏させてあげれば十分だったのにさ」


魔王「予想外だよねー、最高だよねー、このままボクの予想以上の事態を引き起こしてほしいよねー」


側近「何でそんなに嬉しそうなんですか…」

魔王「嬉しいよ。とってもとっても嬉しいよ。流石勇者ちゃんだ」

魔王「でも最後の、キューレちゃんだけはそんな風にしてもらっちゃ困るかな。ちゃんと殺してもらわないと」

側近「ちょ、ちょっと魔王様、いくらなんでもそれは」

魔王「ちょっとあの子暴走しすぎなんだよ。良くないことし過ぎ」

側近「それはリバルさんみたいな?」

魔王「リバルちゃんのはそんな問題じゃないよ。むしろボクに挑むなんて大歓迎だったんだけどなあ。残念だなあ」

側近「魔王様は優しすぎます。反逆にチャンスなんて与えるべきではありませんよ」

魔王「キューレちゃんのはね、そういうレベルの問題じゃないんだよ。下手したら」



魔王「人間も魔物も、壊滅的な大打撃を受けちゃうかも」


魔王「ね」

魔王「ということでドラちゃんに連絡。もし勇者ちゃんが失敗した場合、キューレちゃんを生かそうとした場合、それどころか女体化させて嫁にしようとなんてしたら」

魔王「何があってもキューレちゃんを殺して。彼が儀式を完成させちゃわないように」


魔王「最悪、ボクが勇者ちゃんを助ける羽目には…なりたくないなあ。ラスボスはドーンと構えていたいね」

側近「とりあえずドラゴノアさんには伝えておきますね」

魔王「うん、頼んだよー」


魔王「さて、勇者ちゃん。頼りにしてるよん♪」

その頃の勇者は

①次の町にいる
②キューレの潜伏している町に憑いた
③自由安価

>>193

1

ようやく追いついた

俺の人外好きの原点は
うたわれるものでケモ耳ケモ尻尾から入り
オオヤドの1ページ漫画と
肉ドリルの人外春慢で完成した

オオヤドはこのスレでも良く話に出てくるけど
肉ドリルの話はほとんどない気がする
俺以外にも人外春慢で人外にのめり込んだ人はいるよな?

ちょっとグンマーの草津に旅行行ってきました
湯畑とか賽の河原公園とか色々見どころがありましたが熱帯園という動物園と、そこにあったドクターフィッシュが一番魅力的でした。主に人外好き的な意味で

ドクターフィッシュにチュッチュされんの気持ち良すぎた

>>194
こんな馬鹿みたいにクソ長いSSをおいかけてくれてありがとうございます。終わりも見えてきたので失踪することなく完走できそうです

自分はオカヤドの1P漫画で引き込まれて完成しましたね
しかし幼少期から「日本の怖い昔話」で結婚した女が蛇女だった話や化け猫と踊った話や山奥の館の女主人が蜘蛛女だった話やのっぺらぼう女と恋に落ちた話やつらら女と同棲する話に心躍っていたので幼い頃よりその気はあったのでしょう

幼稚園で七夕の短冊に妖怪とお友達になりたいと書いた覚えがあります

人外春漫ももちろん存じておりますとも。あのシリーズも素晴らしいですよね

「温泉の町サマヅへようこそ!」

サキュバス「温泉ですって!勇者さん」

鬼「おお、湯治か。いいねえ」


浴衣を着た様々な人外娘と人間が出迎えてくれる


ルミナ「体…錆びないかな」

サナ「もう既に錆びているような色じゃん」ニヒヒ

ルミナ「これは赤錆じゃなくて赤銅だ!」


「では旅館にご案内いたしましょう」

勇者「一番いいのを頼む」

①部屋で嫁たちとイチャイチャゆっくり
②観光
③勇者「どんな風呂があるんだ?」

>>198

1

部屋

リゼ「いつもながらよくこれだけの大人数が入る部屋があるわよね」

勇者「気にしたら負けだ」

①暑いのでスライムに抱き着く
②勇者「サキュバス、お腹すいてないか?」
③ゾンビと遊ぶ
④ワイバーンと遊ぶ
⑤タマモを毛づくろい
⑥鬼と手合わせ
⑦ハーピーと遊ぶ
⑧魚人の鱗を磨く
⑨セイレーンをくすぐる
⑩アリミネアお姉さまに甘える
⑪ツェアと精神世界でいちゃつく
⑫メイドといちゃつく
⑬スキュラと遊ぶ
⑭サンダーバードに毛づくろい
⑮白澤に毛づくろい
⑯フェンリルに毛づくろい
⑰単眼娘を見つめる
⑱百目とおしゃべり
⑲クロガネの体を磨く
⑳アルラウネのところに遊びに行く
㉑サンドウォームの体を磨く
㉒リゼと触手で遊ぶ
㉓勇者「龍華、龍人姿見せてくれよ」
㉔影娘と遊ぶ
㉕ドラゴンと遊ぶ
㉖暑いのでエアルに抱き着く
㉗アイリーンと遊ぶ
㉘ラクミィに毛づくろい
㉙ルミナの体を磨く
㉚サナの体を磨く

>>201

23

勇者「龍華、龍人姿見せてくれよ」

龍華「…いいが」

勇者「お?」

スライム「珍しいね。いつもは嫌がるのに」

龍華「奴を倒して少し気持ちが変わったというかな。こんなに色々な姿をした奴がいるのに恥ずかしがっているのがおかしく思えてきた」


そう言って龍人姿になる龍華


勇者「いつみても綺麗だな。龍人姿」

龍華「そ…そうか…?///」

勇者「恥ずかしいの克服したんじゃなかったのか?」

龍華「克服できたとは…言ってないぞ///」カァァ

龍華「な、なあやっぱりまだ恥ずかしい///」

①勇者「やだ、もうちょっと見せろ」
②勇者「ついでに克服しようぜ」
③勇者「その鱗磨いてやるよ」
④自由安価

>>204

2

勇者「ついでに克服しようぜ」

龍華「…そ、そうは言っても…」

勇者「俺はその姿の龍華が大好きだよ」

龍華「……分かった。少しだけ…少しだけな」

①じろじろ見続ける
②全身触りまくる
③勇者「その鱗磨いてやるよ」
④自由安価

>>206

2

勇者「ふむふむ」サワサワ

龍華「な、何だ…///」

勇者「恥ずかしさを克服するためだ。スベスベで良い鱗だなぁ」

龍華「ぜ、絶対私的理由だ…///」

①尻尾をシコシコ
②逆鱗をサワサワ
③自由安価

>>208

3
様子を見ていたアリミネアが「お姉さんも龍華ちゃんの克服練習に協力しようと思うんだけどセイレーンちゃんも一緒に触りに行くかい?以前龍華ちゃんに好き放題触られた仕返しができるよ」とセイレーンを唆しにくる
セイレーン(絶対ただ混ざりたいだけだ、そもそも私が好き放題されたのってお姉ちゃんが原因だったような…)

ごめんもうちょっと待って

アリミネア「お姉さんも龍華ちゃんの克服練習に協力しようと思うんだけどセイレーンちゃんも一緒に触りに行くかい?以前龍華ちゃんに好き放題触られた仕返しができるよ」

セイレーン(絶対ただ混ざりたいだけだ、そもそも私が好き放題されたのってお姉ちゃんが原因だったような…)

アリミネア「ほら行くよセイレーンちゃん」グイ

セイレーン「わっ、ちょっと、お姉ちゃん!?」

①ま、いっか。とアリミネアに促されるまま混ざりに行く
②セイレーン「お姉ちゃん一人で行ってきなよ…」
③自由安価

>>212

1

セイレーン「ま、いっか♪」


龍華「ゆ、勇者、離してくれ!余計な奴らが!」

勇者「お前らも混ざりたいのか?」

アリミネア「えぇ、混ざりたいわあ」

龍華「ダメだぞ!絶対だめだ!」

勇者「いいぞ」

龍華「だめぇ~!」


可愛い声を上げる龍華を取り囲んで全身を撫でまくる


龍華「んぁっ…やめ…変なところ触るな…くぅっ…ぅ///」

アリミネア「赤くなって可愛いねぇ」

龍華「勇者ぁ…こ、これ以上は…///」

①イくまでやる
②アリミネアが満足するまで
③そろそろやめる
④自由安価

>>214

1

お帰り。待ってたよ。

勇者「ん?何?もっと?」

龍華「い、言ってな。ひゃぅんっ///」

アリミネア「ああ、いいわぁ。可愛いわぁ///」ゾクゾク

セイレーン(お姉ちゃん楽しそうだなあ)

龍華「た、頼む。君だけが正気だセイレーン///」

セイレーン「ごめんね、お姉ちゃんを止めんのは無理だから」

龍華「なぁっ///」

アリミネア「そういうことだね」

龍華「んぁ…あ…ダメ…ぁ…はぁっ、んんぅぅ…///」

龍華「お、おねが…やめ…あっ、はぁっん…ぁ…イく…イくぅ///」

アリミネア「ふふ、イっちゃいなさい」

龍華「んっ、んぁっ、やだっ…見られたくない…なぃっっ///」

龍華「イっくぅぅうぅ///」ビクンッ、ビクンッ


龍華「はぁ…はぁ…///」

①勇者「そんな龍華を見てたら俺も興奮してきたよ」ボロン
②勇者「さあて町を見て回るかなあ」
③勇者「自由安価」

>>216

1

勇者「そんな龍華を見てたら俺も興奮してきたよ」ボロン

龍華「っ…人型でするのでは駄目、だろうか?///」カァァ

①もちろん龍人姿で
②人型でもいいか
③自由安価

>>218

1

勇者「もちろん龍人姿で」

龍華「うぅ…///」


龍人姿のまま勇者に向かって脚を開き、両手を伸ばす


龍華「…す、好きにしろ///」


口を真一文字に結び、目は左右に泳ぎ、顔は真っ赤だ

>>221

ゆったりと深く挿入

勇者「じゃあ、挿れるぞ」

龍華「あ、ああ…///」


ズプ、ズププゥ…


龍華「ん、んぁっ、あ…ふぅ…ぅ…///」


ゆったりと深く挿入する


勇者「全部挿ったぞ」

龍華「そう、か…///」

勇者「動くぞ」


龍華「んあぁっ、あん…ふっ、ぁ…んぅ♡あんっ、はぁ♡///」ズップ、ズップ、ズチュ、グチュ、ズッチュズッチュ


龍華を抱きしめて腰を動かす

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