勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 スキュラ「10だよ、お兄ちゃん」 (1000)

これは人外娘とイチャイチャしながら旅をするSSとなります

コンセプトやシーンにそぐわない安価や>>1が捌ききれないと判断した安価は再安価にします
ご了承ください

人間とケモ耳尻尾だけ、エルフ等・設定があまり人外要素無い・人外娘好き向け作品以外でよくヒロインをしているキャラをヒロインとして登場させることはできません。重ねてご了承ください

part1
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1448453901/)
part2
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 スライム「その2」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1450186964/)
part3
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 サキュバス「その3です」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1451636728/)
part4
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 ワイバーン「その4だぞ!がう!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1455452827/)
part5
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」ゾンビ「あ゙ぅー、そノ5」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1458225598/)
part6
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 ハーピー「その6!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1461097682/)
part6.5
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 ハーピー「6.5!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1462414534/)
part7
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 魚人「その7よ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1467032713/)
part8
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 単眼娘「その8」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1471696840/)
前スレ
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 百目「その9」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1475672537/)

安価に関するルール

連取りは3回まで。3回とったら1回安価を取ることを休んでください
間違って4回取っても再安価にはしないので目安程度にお考えください

自由安価では主に>>1に書いてあること等を理由に再安価することがあります。ご了承ください

小さなメダル

海洋に浮かぶ孤島のお城に住まうメダル女王が集めている小さな宝物

たくさん集めて女王に渡すと景品と交換してくれる




メダル取得について

安価先のレスのコンマがゾロ目の時、その数字に応じた枚数メダルを見つける
コンマ44→4枚 コンマ77→7まい みたいな。00の場合は特別に20枚

一々メダルを見つけるかどうかの判定をするのではなく全ての安価で、ぞろ目が出たらメダル発見となる

メダルと景品は交換

景品一覧

10枚:アルラウネのメイド植物産んだり育てたりの見学・手伝い

100枚:アルラウネの純蜜:すごく美味しい上に飲んだものの性欲と精力を極限まで高め、理性まで失わせる。とても量が少ないため一度に一回しか交換してもらえない
↑+30枚で直絞り

1枚:ただの薬草:使い捨て:何度でも交換可

3枚:上薬草:使い捨て:何度でも交換可

5枚:特薬草:使い捨て:何度でも交換可



3枚:簡易魔武器:非戦闘員でも持たせていれば戦える:別行動時にでもどうぞ:使い捨て:何度でも交換可




70枚:女体化の杖:使い捨て:何度でも交換可

70枚:創生の杖:物に使えば人外娘化させることができる。生物には使用不可:使い捨て:何度でも交換可

70枚:進化の杖:普通の動物や虫を人外娘に変える:使い捨て:何度でも交換可

70枚:即落しの杖:どんなツンツンな子でも一瞬で永久デレデレに:使い捨て:何度でも交換可



10枚:素早さの種:補正値5:使い捨て:何度でも交換可

10枚:力の種:補正値5:使い捨て:何度でも交換可

10枚:防御の種:補正値5:使い捨て:何度でも交換可



30枚:素早さの草:補正値10:使い捨て:何度でも交換可

30枚:力の草:補正値10:使い捨て:何度でも交換可

30枚:防御の草:補正値10:使い捨て:何度でも交換可

30枚:幸運の種:補正値5:使い捨て:何度でも交換可



50枚:素早さの蜜:補正値30:使い捨て:何度でも交換可

50枚:力の蜜:補正値30:使い捨て:何度でも交換可

50枚:防御の蜜:補正値30:使い捨て:何度でも交換可

50枚:幸運の草:補正値10:使い捨て:何度でも交換可



80枚:素早さの実:補正値40:使い捨て:何度でも交換可

80枚:力の実:補正値40:使い捨て:何度でも交換可

80枚:防御の実:補正値40:使い捨て:何度でも交換可

80枚:幸運の蜜:コンマ安価の数値を自在に操る:使い捨て:何度でも交換可


種・草・蜜・実はコンマ安価にいい方向に補正値が働きます(~以上で成功なら出た目に補正値分が+される。~以下で成功なら補正値分マイナス)

素早さの~:どっちが先に攻撃するかとかそういうコンマ安価に
力の~:力を競うようなコンマ安価に
防御の~:攻撃を防ぐようなコンマ安価に
幸運の~:全てのコンマ安価に

キャラ紹介

勇者(♂)
主人公

人外娘が大好きで大好きでたまらない変態
人間の女はどうでもいい。勇者だが人間を守る義務はないと考えている

祭りが大好き
邪魔者は許せない性質

人外娘へ対する愛と性欲がMAXになると身体能力が人間をやめたレベルにまで引きあがる
時たまギャグ補正で不死身となる

魔王の血が混じっており、始まりの魔王、竜王「始原竜イヴ」も祖先の一人

本名ユーリ・シャルティアーナ

仲間曰く「怪物」


持ち物
・勇者の証(非戦闘用の短剣、"勇者"が魔翌力を込めると独特の光りを発する)
・出身地証明書
・鋼の剣(折れている)
・武器商人ジェイドの名詞
・エルフのペンダント(エルフ「ミリア=スィーリエ」から託されたペンダント。詳細は不明だがエルフ語が刻まれている)
・小太刀"黑牙"("怪鳥の魔空域"の最奥にある伝説の素材で作られた黒い小太刀。分厚く重い刀身でどんなものでも断ち切る)
・魔物化のアンクレット(身体を一部魔物化できるアンクレット)
・魔剣・グリード(とある町民を暴走させた魔剣。心奥に潜む欲望を暴走させる。元々欲望全開な勇者には無力)
・祝福の剣(技術は必要だが軽く、女子供でも扱える)
・大地の剣(おぞましい威力を誇る剣。普段は短剣だが姿を変えて長剣にすることもできる…それだけではない、が)
・ペアリング(身に着けたもの同士が親密であればあるほど魔力が高まり、強すぎると感覚までも共有することができる)
・ローション
・媚薬効果のあるお香
・スティロ・ア・ビーユ(天使から授けられたという聖なる弓矢)


アルラウネの景品と交換したもの
・即落しの杖
・女体化の杖
・簡易魔武器(サキュバス・スキュラ・白澤・百目に渡しているものと、誰にも渡していない物が1つ)
・進化の杖:普通の動物や虫を人外娘に変える(無機物。フェンリル・サンダーバードには使えません)
・創生の杖:物に使えば人外娘化させることができる。生物には使用不可
・幸運の蜜×2

スライム(♀)

穏やかな性格のスライム娘。一応常識人枠

戦闘はできるはできるけどあまり強くない

勇者とは幼馴染

主食は液体。特に体液が好物。普通のスープでもいい(濃い味が好み)

透き通った青い半液状の体、おっぱいの大きさは小柄だが水を吸収して体を変形させられる

相手の口鼻を塞いで窒息させて気絶させるのが時間はかかるが主な戦い方
しかしその気になれば獲物に覆いかぶさって体中の水分を全て吸い尽くして殺すことができる

本人曰く「勇者くんの一番は私」

スライムとしての特性上どこにでも突っ込むことができるため様々なプレイが可能

ゼリーに突っ込む独特のセックス感触が味わえる
スライムも毎回未開発の膣内を掻き分けられる処女の感覚を味わうことができる

サキュバス(♀)

そのままサキュバスなのだが僧侶であり、敬謙な修道女
淫魔である自分の性(さが)を押し殺してまで神に仕え、極力淫らなことはしないよう自制している

修道女として旅をしていたが誰からも淫魔としてしか見られず修道女らしいことをできず落ち込んでいたところに勇者と出会う

その後勇者と供に旅をしつつ修道女としての務めを全うしたいと考えている

淫魔としての本能が顔を出すと全身の淫魔の紋章が強く浮き出て光り、シンボルとしての悪魔羽が羽ばたく

教会から旅立った時以降修道女として見てくれたのは勇者が初めて

一人称は「私」で丁寧な口調

"サキュバス"全体はよく勘違いされているが精液そのものより性的興奮や性的快感によって昂ぶる精神エネルギーが主食

精液や愛液はおかずにしかすぎないが一応栄養にはなる

"サキュバス"の女性器は中で分岐して栄養として取り込む器官と子宮に繋がる部分があり
子宮に精子を受け入れて初めて「処女喪失」とサキュバス族の間で考えられている。そう言う意味ではサキュバスは処女


常識人枠
非、戦闘員



サキュバス「実際的には性的興奮、生き物の快楽と興奮をから生まれるエネルギーが主食であり一緒に食すことが重要です
精液や愛液だけを食べてもあまり満たされないのです!///」

サキュバス「よく誤解されますが私たちサキュバスは淫乱ではありません!///」

勇者「え」

サキュバス「相手を淫乱にさせ無ければ意味がありません!逆なのですよ!///」

サキュバス「サキュバスの女性器は中で分岐して栄養として取り込む器官と子宮に繋がる部分があります///」

勇者「へー」

サキュバス「小さいころから母親に相手を興奮させる術、快楽の坩堝へ叩き堕とす術などを叩きこまれるのです///
そのため最初の相手は父親か兄弟がほとんどです///」

勇者「」

サキュバス「サキュバス族の間では処女卒業は子宮に精子を受け入れて初めて認められます。それ以外は全てただの食事です///
そういう意味では私は処女です!///」

勇者「」ホッ

サキュバス「サキュバスの体液は基本的に媚薬ではなく快楽と興奮を長引かせるものです。ここもよく誤解されています///」

サキュバス「次のテストに出ますからね!ミサの日までに暗記してきなさい!///」

ゾンビ(♀)

ロリ巨乳な少女の死体が自然にゾンビとして生まれ変わった(?)モンスター娘

勇者のことをお兄ちゃんと慕うが生まれたばかりなので言葉も知識もまだ全然無い

軽く腐敗臭が漂っているがむしろ勇者はそれで興奮する

おまんこで感じることは出来るが愛液は分泌されないためセックスにはローションが必要

安価で色々なことを教えてあげてほしい

非戦闘要員

ゾンビ調教記録
!ゾンビは胸を揉ませることを覚えた
!ゾンビは「勇者は胸を揉ませると喜ぶ」ことを覚えた
!ゾンビはお股をこすられると気持ちいいということを覚えた
!ゾンビは「おちんちん」を覚えた
!ゾンビは精液を飲むものだと覚えた
!ゾンビは手コキを覚えた
!ゾンビは勇者に奉仕することの愉悦を覚えた
!ゾンビはクリトリスを勇者に弄られると気持ちいいということを覚えた
!ゾンビはパイズリを覚えた
!ゾンビは物真似のクォリティを高めた
!ゾンビはパイズリフェラを覚えた
!ゾンビは精液の美味しさを覚えた
!ゾンビは素股を覚えた
!ゾンビはセックスを覚えた
!ゾンビはディープキスの気持ち良さを覚えた

ワイバーン(♀)

種族としてはワイバーン娘、人外娘の属性として言えばドラゴン娘

体中、腹と顔以外は爬虫類特有の緑色の鱗で覆われ、背には二本の腺の模様と棘が生えている
ボーイッシュな顔つきに燃えるような赤い瞳と髪、そして小ぶりの角、口をあけると牙が鋭く光る

羽はドラゴン特有の皮膜の翼であり、外枠に棘がついている

元気で勝気で素直、可愛いと言われると破壊力のある尻尾をぶんぶん振り回す

一人称は「あたし」で語尾に「だぞ」とつけて喋る

いつだって自信満々ですぐドヤ顔したり「がおー!」と吼える。そこがまた可愛い

炎と爪、尻尾で戦える戦闘要員

腰から太ももにかけてとうなじの鱗がとてもセクシー

九尾のタマモ(♀)

本来はもっと長く難しい漢字だらけの名前らしい

上級魔物の白銀の毛の九尾の狐の獣人

獣人姿と戦闘用の獣形態がある

魔力とは違った"妖力"を使うことができ、魔法封じや魔法反射は利かない

炎をまとうことができる

リゼの姉的な存在

一人称は「我」で、のじゃっ娘
常識人枠
戦闘要員なのだが魔物相手に戦うことはしないらしい


もふもふ!もふもふ!もふもふもふふ!もっふるもっふる!ふんもっふふんもっふ!
もふふー!もっふるもっふもふ!もふもふもふふー!もふー、もっふっふもふもふもふ!
もっふもっふ!もふふー、もふもふもふもふ、もっふふもふもふ、ふんもっふふんもっふ
もふふっふもっふー!もふ、もーふもふ、もふふっ、もふんっ、もふもふ、もっふるもっふる

ハーピー(♀)

緑色の体毛(羽毛)

貧乳

人間の平均から見るとややロリ
ハーピーの平均から見ると大柄

怪鳥の魔空域と呼ばれる領域の浮島に住んでいる

その浮島の生体の頂点に君臨する

風の魔法と超速度での戦いを得意とし、虐殺が趣味

無邪気で勇者によく懐いている

勇者の顔面に飛びついておま○こに息をふきかけてもらうのが最近癖になっている

ハーピーは種族全体の特徴として、飛ぶために人間に比べて体重がとても軽くなっている

一人称は「ハーピー」


翼もふもふ!もふもふもふもふ!

魚人(♀)

一人称は「私」でテンションの低いダウナー系

全身が魚の鱗で覆われているが人の肌とはまた違ったすべすべした感触を味わえる
もちろん胸も柔らかい

月を見ながら飲む日本酒が好きでハーレムメンバーの中で一番雰囲気を重んじる

全身は乾かないように魔法で作った薄い水の膜に覆われている

かなり強い魔力を持っており、水系魔法ならそこらの上級魔物にも引けを取らない

えっちのスイッチが入るとテンションが高くなる

アソコは磯の香りがする

元奴隷上がりだがそれがトラウマになっていたり触れられたくない過去だったりとかでもない

キセルを愛用している

セイレーン(♀)

一人称は「私」でチョロいツンデレな性格の魔物

下半身は人魚、上半身はハーピーであり、手はなく翼の先に指が付いている

魔物の中でもそれなりに強く上級魔物になる日も近いと言われた
が、それは能力のおかげで単純に戦闘力が高いわけではない

相手が雄であるならば"歌"である程度行動を操ったり気絶させたりできる
でも何故か勇者には効かない模様

水系魔法が得意(でも魚人にはボロ負け)

何かと魚人にからかわれたり、何故かくすぐり安価を取られ続けている

アルラウネ(♀)

小さなメダルを集めているメダル女王
自称クイーン・オブ・コレクター

メダルを敬愛し、メダルを寵愛し、メダルを溺愛するメダル好きのメダルマニア

誰にでも愛想を振りまく素敵な人柄でありながらメダルを偽装したりしたものには酷い結末を与える残虐な面も

自分の島に来る冒険者にその都度メダルを集めてきてほしいとお願いしている

本人曰く「コレクターの元にはいらないコレクションまで舞い込んでくる」とのことでメダル以外にも色々溜め込んでいる

そのメダル以外のものを景品として冒険者が集めてきたメダルと交換している

植物の茎を思わせる薄い緑色の肌
薔薇の花弁を思わせる真っ赤な髪と麗しい唇
葉を思わせる深緑の瞳
性的興奮すると薔薇の香りを更に強く漂わせる

とげのついた茨ととげの無い蔓が数本尻尾のように生えてうねうねと宙を泳ぎ、腰には薔薇の花弁がミニスカートを模っている薔薇のアルラウネ

太ももがエロい

おっぱいとおまんこの愛液はそれぞれ違う濃厚な果汁のような味がし、とても美味しい
特に愛液は飲んだものの精力と性欲、そして体力も高める

城での彼女の世話はメイド植物がやっており、勇者は果汁を絞ったりメイド植物を育てたりするのを許されている

元は本当に一国の女王だったが小さな島国で田舎だったため、国民が一人また一人と立ち去り、やがてたった一人となった

その寂しさを紛らわせるために冒険者にメダルを集めてきてもらって来ていた


しかし今は勇者一筋でデレデレ

一人称は「女王」で言葉の前や後ろの単語やその一部を繰り返す独特な喋り方をする

ツェア(♀?)

勇者の精神に寄生している精神寄生体

破壊神の種と呼ばれ、初代勇者に封印された危険生物

エネルギー体であり、生物の精神を乗っ取って初めて顕現する

勇者の魔力をもってすれば実体化させられる

寄生している勇者に破壊神の力を授けることも、勇者を完全に乗っ取って破壊神と成ることもできる

勇者に呼ばれないと表にあまり出てこない

口数は少なく、助詞なく喋る


ツェアと合体すれば体を好きに改造できる
巨大化?ふたなり?ちんぽ増設?女体化だってらくしょーですぜ旦那

一人称は「ツェア」勇者を「マスター」と呼ぶ

アリミネア・イービス(♀)

アラクネ属の上級魔物
セイレーンの上司にして戦闘部隊の一つを仕切っていた

下半身は巨大なクモ、上半身は人間ながら目は普通の人間の目2つの上に6つついている
口には蜘蛛の鋏角、濃い紫色の髪と瞳、大人びた顔立ちに巨乳の女性で「お姉さま」という言葉が良く似合う

一人称は「お姉さん」で可愛い子には男女種別問わず自分のことを「姉」と呼ばせたがり、甘えられるのが好き
勇者のことは「少年」と呼ぶ

おまんこの位置的に騎乗位でしかえっちできないが糸壺でのセックスをするならバックで

糸壺は糸を生産し、噴射する器官でねばねばする糸とさらさらした糸が常時詰まっている
そのためおまんこともお尻とも全く違った快感を味わえる

牙からは麻痺毒・媚薬効果のある毒などを出せる

何気にネーミング気に入っている  by.>>1

スキュラ(♀)

下半身がタコの女の子

妹系で大人しめなロリっ子
えっちについての知識は微妙にしかない(が、みんなと勇者のえっちを見ているので多分知識はついてきてる)

奴隷商に捕まり、船で輸送されている途中で勇者が助け出した

一人称は「私」で勇者のことは「お兄ちゃん」と呼ぶ

最近リゼに触手の使い方(性的な意味で)を教わった

サンダーバード(♀)

原型ケモノ(鳥)
雷を纏うと言われる幻の怪鳥。卵から勇者が孵したがハーピーを親と認識している。でも勇者にも懐いている

人外娘ですらない原型ケモな鳥だけど勇者の性的対象範囲内
もう成鳥で、えっちもできる

「ぴゅいぴゅい」と鳴く。可愛い

メイド(♀)

勇者の実家で働いている正真正銘不死身のメイド

かつて古の支配者によって作り出された奉仕種族ショゴスの数少ない完成体

死ぬことは無く、別次元に飛ばされようと強制的に戻ってくる。消滅されても無から再生する。傷つけても時間必要なく回復する

奉仕種族として作り出されたため、誰かに仕えることが悦びであり生きる目的
彼女曰く「呼吸と同じ、無かったら生きられない」

仮に死ぬ時があるとすれば、この世に仕えられる知的生物がいなくなったときであり、その時初めて心のみが死ぬのだろう


本当の姿はヘドロでできたスライムに目玉が大量についているような怪物

自分の身体を無制限に変化させることができ、それで人型に変身している

服も装飾物も全て自分の身体を変化させたもの


先代の命令で勇者の旅路に同行することは許されておらず、自宅待機中

が、簡易ワープ機により一時的に呼び出し可
戦闘や旅には参加しないためイチャイチャ・えっちのために呼ぶこと限定

一人称は「私」で勇者のことは「ご主人様」と呼ぶ

白澤(♀)

読みは「はくたく」

ライオンの獣人♀

頭には可愛らしい角が一対
額に三つ目の瞳、両手足の甲、そして胸元と後ろの首筋に計九つ目がついている

元々はとある国の守護聖獣だったが魔物の大群に攻め滅ぼされ、今は当て所も無く彷徨う身
それでも栄枯盛衰は自然の摂理として魔物を恨んでいるわけではない

聖獣は天から祝福と使命、力を与えられた聖なる存在である

一人称は「わっち」で「~かや」と喋る

白澤は神通眼を持っており、普段は見えないもの(心や未来や色々)が見える
制御は出来ず、唐突に見えることもあれば見ようとして見える(コンマ安価)

安価で白澤に見てもらうこともOK


タマモとはほとんどレズカップルのような関係性ラブラブ。白澤が主に攻め
とはいえ勇者の事も大好きなので3Pもよくする


もう一度言う。白澤と書いて「はくたく」と読む

フェンリル(♀)


灰色の狼にして伝説の神獣

もう成獣であり、エッチも可

神獣の威厳なく普通のわんこのようにじゃれてくる普通のわんこ

人外娘ではない四足ケモ。無論勇者的には性の対象

単眼娘(♀)

可愛い

大きくて潤んだ綺麗な瞳をしている一つ目のロリっ子

勇者に一目惚れしてついてきた

可愛い

可愛い。それ以外に言うことは無い

可愛い

一人称は「私」で見つめられると赤面する

百目(♀)

全身に無数の目がちりばめられている人外娘

単眼娘の保護者であり、血のつながってない姉

全ての目は触れても痛くなく、むしろ性感帯。流石に爪とか立てれば痛い

一人称は「私」


よく単眼娘を弄って遊んでいたりする


単眼娘と一緒に姉妹丼しよう!

鬼(♀)

魔物

褐色の肌に灰色ショートカットの髪、二つの角、爆乳

体の半分程の大きさの凶悪そうな見た目をしたイボイボ金棒が武器

オレっ娘

乱暴な男口調で独りよがりの性格
戦闘だと残虐な性格になる

趣味は筋トレ。練習相手に勇者を指名したがる

汗の匂いは勇者を興奮させる


魔物ではあるが魔王への忠誠心はほとんど無い。せいぜい様呼びする程度

サンドウォーム(♀)


砂漠で出会った人外娘


本体は巨大なワーム型モンスターであり怪物的・モンスター的グロテスクなかっこよさを表した見た目をしている

しかしその口の中にはピンク色をした裸の女体が舌の代わりに生えている

そのぐろかっこよさと中身の可愛さにギャップ萌えを感じる


中のサンドウォームは勇者と同じぐらいの背丈で胸の大きさは普通

一応舌なので触れれば味が分かり、全身が唾液で濡れている


ヤンデレだけどハーレムなので勇者を独り占めできなくてやきもきしている

一人称は「私」で本来人肉食であるが故に勇者を舐めるのが大好き。味的な意味で

クロガネ(♀)

元は人間の女騎士

弱いと言われ続け、その度に怒りを覚えていた

そして強者であるはずなのにふ抜けている勇者を見たとき怒りが爆発した


四天王の一人、ドギルガにその怒りを利用され、魔物と化した

が、ワイバーンの「竜の炎」によって魔の心を燃やし尽くされ、体は魔物ながら心は人間に戻った

そして勇者のハーレムメンバー入りに



黒い光沢をもった鋼の身体

四肢の先は円錐状に尖り、手も足も指もない槍となる

髪も固まり、決して風に靡くことは無い

すらっとした体のライン、スカートのような形状の腰回り


一応人間姿に一時的に戻ることができるが素体はこっちの魔物姿である

一人称は「私」

触手のリゼ(♀)

上級魔物であり別名男喰らいのリゼ

触手娘
ふたなりではない。女性。女性器もきちんとあるよ

基本的に人間の女性の形をしているが
九尾の赤黒く脈打つ男性器似の触手の他に指が一本一本伸びて細い触手となる
髪も全て自由自在に伸ばし動く触手
舌も見た目はそのまま舌だが他と同じく伸縮自在の触手

触手の先からは催淫液、洗脳液、毒液、ただの潤滑油など様々なものが出る

子を孕むと他の生物の直腸に触手で卵を植え付ける。オス・メスは関係なく

膣内も触手で満たされている


勇者に性的に負かされた後逃げるも心を折られ疲弊

魔物としてもダメになりかけた後、上級魔物リバルによって再び魔力を流し込まれ復活

が、結局勇者に堕とされる

それでもSな性格と女王気質は変わらず。今度は逆に軍団を指揮して魔物に攻め込みたいとも考えてる

一人称は「私」

朧灯籠・龍華(♀)

読みは「おぼろとうろう・りゅうか」


忍の里で生まれ育った忍にして唯一の生き残り

本来ならばくノ一として相応の技を仕込まれるはずだったのだが
里唯一の女性ということで必要以上に丁寧に箱入り娘として育てられてきた

そのため、忍術は基本以外独学で学ぶしかなく、またずっと外の世界に憧れていた


しかし、ある日リバルによって忍を里を滅ぼされ、勇者の旅路に同行することとなった

外の世界への憧れと仇への復讐を込めて


普段は人間の姿をしているが実は龍人

龍人の姿を見せるのは鱗を少しでも恥ずかしく、勇者にもあまり見せたがらない
しかしそれは恥ずかしいだけであってその恥ずかしさを克服しようとしたり、我慢して勇者に喜んでもらおうとしたりもする

性的興奮をすると人化の術が解けてしまう

一人称は「手前」

背には「聖羽の紋」が宿っている

名前没案「朧龖籠・龍華」読みは同じだけど流石にくどいかなと

影娘(♀)

いつの間にか勇者の影にとり憑いていたロリ

普段は勇者の影の中にいる

体全体は影色をしているが髪の毛は白に近い影色でロングのストレート。目は赤い影色

そして彼女自身が影だからなのか彼女は影をもっていない。立体化してもだ

取りついた生き物の影の大きさによって自分の体や胸を大きくしたりできる
が、主張したくない性格もあって貧乳ロリであることを好む

口数少なく身振り手振りが多い。そしてとても恥ずかしがり屋


憑りついた時その相手が一番好む異性に姿を変えるが勇者は人外娘好きなので影娘そのままの姿でいる

ドラゴン(♀)

勇者ですら存在を伝説上だと思っていた幻の双頭竜

四足のドラゴンであり、頭が二つある

人の言葉は喋れず、右の頭は「きゅい」と鳴き、左は「かうー」と鳴く

右は火を吐き、ワイバーンに懐く。左は絶対零度の息吹を吐き、龍華に懐いている。そして全身から青い雷を発生させることができる

もちろんどっちとも一番好きなのは勇者

龍は成長が早く、生まれてすぐさま成獣になりえっちも可

憤怒のドギルガ(♂)

怒りの感情をエネルギーに変換し、人間を魔物化させる四天王の一人

クロガネを魔物化させた張本人

外見は黒い鎧
顔には怒りの表情、般若のようなお面をつけ、赤黒い溶岩のような線が全身に張り巡らされては脈打っている

悦楽のラクミィ(♀)

楽しみの感情をエネルギーに変換し、人間を魔物化させる四天王の一人

猫の獣人であり、アリミネアの昔の友人

楽観的でとことん楽しければいい性格

最近何か行動を起こしているようだが…?

リバル(♂)

リゼを魔物化させた張本人であり龍華の里を滅ぼした張本人でもある魔物

魔王を裏切り独断で動く上級魔物

人を魔物化させ最強の魔物を産み出すのが生涯の目標であり
例え勇者であろうと怪しい魔物だろうとそのために協力関係を結ぼうとする

その正体は蟲の集合体。普段は人間の姿をしている

緊急の時は虫一匹に"命"を移動させて逃げることも可能

しかし虫一匹のみになってしまったら人化することも魔物としての力を発揮することもできず
瀕死の虫をかき集めて身体を形成するしかなくなる

リザードマン(♂)

知的で冷静な魔物、魔王の命によって中級魔物のフリをしながらアレスシナの町を恐怖に陥れていた

実力は上級魔物と同等かそれ以上
少なくとも一個師団のオークの群れを瞬殺できるレベルの実力はある

かつてリゼを監視し、オークの群れが滅ぼした町の後始末をした


今は低級魔物のふりをしており、魔王を裏切って最強の魔物を作ろうとしているリバルに協力している

魔王(♀)

ボクっ娘魔王
暇が嫌いでゲームが好き。一人用のゲームは嫌いらしい

人外娘としての属性等、多くは今は謎のまま


>>1の中である程度設定は固まっている
あとはどうお披露目しようか云々

モンスターと魔物の違いについて

見た目的な違いはなく、魔物は魔王、そしてその眷属や魔物に邪悪な魔力を注ぎ込まれ・分け与えられた者が成る
それは無生物だろうと非物質だろうと、何だろうと魔物へとなりうる

なので魔物とそれ以外の生物が使う魔法・魔力は性質が些か異なります

邪悪な魔力を注ぎ込まれたものは暴力的になったり(個人差あり)絶大な力を得たり(個人差あり)、魔王への忠誠心を植えつけられたりします(個人差あり)

魔物から産まれた子でも生まれつき魔物であるということはほとんどないらしいが大抵産まれてすぐ親から邪悪な魔力を注ぎ込まれる

コンマ神様

多分女神、きっと女神、そう考えないとやってられない

混沌を望み>>1の苦難を望む。きっとニャル様の化身だ。きっと可愛い触手ロリだ

SSの枠を超えコンマ安価をする全てのスレに出没して裏から操る見えざる全能の存在
彼女をデレさせることができれば世界の全てを意のままにできるだろう

ツンデレではない。ただただ混沌を望む存在。でも飴と鞭を心得ている


ああコンマ神様よ、我らに救いを、世界に甘美なる混沌を
畏れ、敬い、それでもまだ届かぬ御姿よ

今回こそは、今回こそは一文字たりともミスは無いはず!

建てるの早いような気もするけど人気投票期間だとでも思ってください
記念すべき10スレ目だからというわけでも無いけど地味にキャラ紹介に加筆修正した
もちろん読まなくても問題は無し

人気キャラ投票
好きなキャラを4人まで(1キャラに4票入れる。みたいなのもあり)

全員可愛くて票を入れるのを迷う。

影娘3
ツェア1

勇者
勇者
勇者
タマモ様 https://www.youtube.com/watch?v=nfc5rYM8jok

みんな可愛いから色んな娘に票いれてあげたいんだけど…4票だと悩む
セイレーン2
とうとう>>1からチョロ認定wwでもチョロ可愛い
龍華1
忍なのにちょっと抜けてる可愛い
サキュバス1
どんどん淫魔の部分が目覚めててエロ可愛い

一文字単位だと怪しいとこあるけどキャラ紹介文に内容的ミスが見つからない。ぐぬぬ

人気投票締切!
皆さん投票ありがとうございます。これほどの方にキャラを愛されていることがとてもとても嬉しく思うと共に励みになります!

>>42,>>49
全員可愛いなんてとても嬉しい

>>46
くそかわぇぇえぇ

>>49
一言ずつ付けてくれるなんてありがたいですニヤニヤしちゃいます

あら捜しするのはやめなさい。一文字単位の怪しいのは仕様です。いいね?
でもキャラ紹介をわざわざ全部読んでくれたのは嬉しい

~メタルーム~

勇者「ひゃっほい記念すべき10スレ目だぜ!!」

サキュバス「嬉しそうですね」

勇者「記念すべきだからな。これも一重に人外娘への愛故よ。全ての読者と人外娘好きと人外娘に万歳とこれからのスレを捧げる!」

セイレーン「ただ単にグダグダ続けているだけじゃないの」

勇者「シャラップ。ゆったり進めている。魔王の人外娘としての設定も考えてあるしエンディング後の孕まセックス、出産子育てなんかもしたいしな」

鬼「珍しく自分に投票されたからって嬉しそうじゃねえか」

勇者「俺だって人気あるってこったな」フンスフンス

同票13位(1票)
ドラゴン・魚人・リゼ・白澤・ハーピー

ドラゴン(火)「きゅいーっ、きゅいきゅぅいっ♪」
ドラゴン(氷)「かうかうーっ、かーうぅ♪」


魚人「…」スパー

魚人「……ありがたいわね」フー


リゼ「うふふ、見てなさい。今にまた活躍(性的に)してみせるから」

白澤「タマモと同位にはなれんかったかや、目指せ同一一位じゃ」

ハーピー「ハーピーは嬉しいんだよー」バサバサ

同票8位(2票)
ツェア・メイド・サキュバス・タマモ・アリミネア

ツェア「…感謝…」


メイド「ありがとうございます。出番も無いのに票を入れてもらえるなんてとても嬉しく思います」

メイド「ご主人様もそろそろ実家によってくれても良いのですが…いえ、それは私のわがままですね」


サキュバス「ありがとうございます。本当はあまり淫乱なところは見せたくないのですが…まあ…その…淫魔…なので…///」ゴホン


タマモ「うむ。此度も我に入れてくれて感謝なのじゃ」

タマモ「モフっても良いぞ?ん?」ワサワサ


アリミネア「ふふ、お姉さんに入れてくれた人はお姉さんに甘えたいのかな?存分に甘やかしてあげよう」

同票6位(3票)
鬼・勇者

鬼「オレそんなに人外要素すくねーけど結構人気あんだな。なんだかこそばゆいぜ…///」

勇者「何言ってんだ。可愛いしエロいし筋肉美しいし汗に濡れているのは色っぽいしで最高だよ」

鬼「うっせー///」

勇者「俺への投票もありがとな!」

5位(4票)
龍華

龍華「て、手前なぞがこんなに票を貰ってよいのだろうが…」

龍華「え?い、いや…その、あ、ありがたい…ありがたい…のだが、龍人姿を見せるのは…も、もうちょっと先に…ゴニョゴニョ///」

同票3位(5票)
アルラウネ・セイレーン

アルラウネ「ふふ、ふふふ、流石女王。女王は皆の女王だからね、だからね」

アルラウネ「感謝のお礼に女王の蜜を少し、少し分けてあげようかな。かな?」


セイレーン「な、何で私にこんなに票が集まるのよ///」カァァ

セイレーン「か、感想なんて聞かれても…そ。その…あの…///」

セイレーン「あ…あり、がと…///」

セイレーン「うっさい!一度言ったからいいじゃない///」

2位(8票)
影娘

影娘「///」カァァ

影娘「っっっ///」アタフタ

影娘「///」エト、エト

影娘「…………あ、あり…………が、…とう…///」カァァァ

勇者「晴れて第一位は」

勇者「9票で我らがワイバーン」


ワイバーン「がうーっ、皆ありがとうなんだぞ!がうー、がおー、がーおーうっっ」バサバサブンブン

ワイバーン「がうー、がおー、がおぉぉぉっっ」ボァァァアアアア

~メタ的あれ終了~


ハーピー「いいなぁ」

ワイバーン「良いと思うならやっちまえ。だぞ。がう」

ハーピー「何を?」

サンダーバード「ぴゅぃ?」


(ヒソヒソヒソ)

勇者「セイレーンは可愛いなぁ」

セイレーン「ぅ…る……さ…///」

ワイバーン「がうーっっ!捕まえたぞーっ」

セイレーン「ひゃぁっ、えっ、な、何?///」


勇者「わお」


セイレーン「ちょっと、離しなさいよっ」

ワイバーン「勇者を独り占めなんて許さないぞーがうーっ」

セイレーン「してないわよ///」

セイレーン「何これ、全然…解けな…」

ワイバーン「がうう、あたしの腕力舐めんながう」

セイレーン「ぐ、ぐぬぬぬぬ…勇者!見てないで助けなさいょっ!」

①:勇者「あ、俺サンドウォームの治療しないと」
②:勇者「エロいことされるだけだ。心配するな」
③:勇者「仲いいのは微笑ましいなぁ」
④:勇者「自由安価」

>>63

3+1

勇者「仲いいのは微笑ましいなぁ」

セイレーン「どう見てもそう言う雰囲気じゃないでしょ!」

ワイバーン「あたしたちセイレーンと仲良くしたいだけだぞ。がう」

サンダーバード「ぴゅいー」

セイレーン「嘘よ!騙されちゃダメ!」

勇者「あ、俺サンドウォームの治療しないと」

セイレーン「ちょっと、勇者!勇者ぁぁぁああ!?」


ワイバーン「さあ抑えてるうちにがうー」

ハーピー「こしょこしょー」コショコショコショコショコショ

ハーピー「ぴゅぴゅぴゅいー」コショコショコショコショコショ

セイレーン「あひゃひゃひゃひゃ、は、羽っ、くすぐったぃぃっ、あはははは、これ、ゆびよりくすぐったいっ、あひひひひ、うひゃひゃひゃ」

風呂入ったり夕食食べたりで一旦抜けます

再開は8時~9時頃に
最悪でも10時は超えない

勇者「ドラゴンおいで」

ドラゴン(火)「きゅい!」
ドラゴン(氷)「かう!」

勇者「このサンドウォームの凍ってる部分に熱ブレス。炎じゃなくな」

ドラゴン(火)「きゅい!」

サンドウォーム「え?だ、大丈夫なの?」

①:勇者「俺で実験済みだ」
②:勇者「俺を信じろ」
③:勇者「ドラゴンは賢いから大丈夫だ」
④:勇者「自由安価」

>>67

4 百聞は一見に如かず。やってみよう!

勇者「百聞は一見に如かず。やってみよう!」

サンドウォーム「えぇ~…」

ドラゴン(火)「きゅぅ?」

勇者「ああ、やってくれ」

サンドウォーム「…」ビクビク


フォォォォオオオ~


サンドウォーム「おぉぉ…」

勇者「どうだ?」

サンドウォーム「うん、平気」

勇者「流石だドラゴン」ナデナデ

ドラゴン(火)「きゅぃぃ」スリスリ
ドラゴン(氷)「かうぅぅ」スリスリ

サンドウォーム「む…」

勇者「さて、中三割はどうしようかな」

①:ドラゴンの熱風ブレスで
②:口内だし勇者の体温で
③:アルラウネ頼りで体の芯から暖かくなる薬膳茶でも
④:自由安価

>>69

3

メダル女王の城

アルラウネ「ふむふむ。事情は把握したよ。したよ」

アルラウネ「これとこれを煎じて。そのあとこの実を食べさせるといいよ。いいよ」

勇者「ありがとう」

アルラウネ「もう少し、もう少しゆっくりしていかないのかい?かい?」

①:勇者「すまんが今はちょっと忙しくてな」
②:勇者「すまんが今はちょっと危ない状況でな」
③:①+勇者「それが終わったらゆっくり愛してやるから」
④:②+勇者「それが終わったらゆっくり愛してやるから」
⑤:勇者「自由安価」

>>71

4

勇者「すまんが今はちょっと危ない状況でな。それが終わったらゆっくり愛してやるから」

アルラウネ「ほんと、本当かい?やった。聞いたからね?約束したからね?女王との約束は絶対だよ。だよ。うふふ、ふふ」

勇者「もちろんだ」ナデナデ

勇者「じゃ、またすぐにな」

アルラウネ「うん、うん。お大事にって伝えておいて。おいてね」

~メタルーム~

勇者「皆様昨年はどうもありがとうございました」

サキュバス「そしてあけましておめでとうでございます」

スライム「今年も一年よろしくなんだよー」

ワイバーン「まだまだ長いと思うけど付き合ってくれると嬉しいぞ!がう」

―――――
―――

勇者「さて薬膳茶作りだ。お湯を沸かすのは頼むぜドラゴン」

ドラゴン(火)「きゅいっ―スー―きゅっぉおおおおお」ボァァア

勇者「うん、おっけーおっけー、これらをすりつぶして混ぜ混ぜ」
―――――
―――

勇者「はい完成」

サンドウォーム「ま…不味そう…というか不味い、匂いが不味い。絶対飲みたくない…」

①:勇者「頑張れ!」
②:勇者「良薬口に苦し。頑張れ」
③:勇者「その後"俺"を舐めさせてあげるから」
④:勇者「自由安価」
⑤:敵襲

>>75

2+3

勇者「良薬口に苦し。頑張れ」

サンドウォーム「…無理、こんなの飲めないよぉ」

勇者「その後"俺"を舐めさせてあげるから」

サンドウォーム「本当!?」

勇者「もちろん」

サンドウォーム「分かった。飲む」


サンドウォームの口の中から人型の舌が腕を伸ばしてくる

勇者「はい。頑張れよ」


その腕に薬膳茶の入ったお椀を渡す


サンドウォーム「」ッゴクン

サンドウォーム「苦い、苦いっ苦いっっっっっ!!!!!!」ビタンビタンッッ


巨大な身体をうねらせて地面に叩き付けるサンドウォーム


勇者「ほらこの実も食べて」ポイ

その実は

①:やっぱり苦い
②:甘い
③:苦みを打ち消すほど甘い
④:むしろ辛い
⑤:自由安価

>>78

2

サンドウォーム「んっ…ふ…ぅ…」

暴れるのが少しずつ治まっていく


勇者「どうだった?」

サンドウォーム「実は甘い。でも…まだ口の中に苦い味が残ってるよぉ」


①:勇者「じゃあ約束通り俺を舐めていいぞ」
②:敵襲来
③:自由安価

>>80

勇者「じゃあ約束通り俺を舐めていいぞ」

サンドウォーム「いただきまぁす♡」グバァ


勇者を丸呑みするサンドウォーム


サンドウォーム「勇者…ゆうしゃぁ♡///」レロォ

①:好きにさせる
②:ディープキス
③:フルボッキ
④:自由安価

>>82

2

口の中で勇者の頬をレロレロと美味しそうに舐める

勇者「サンドウォーム」

サンドウォーム「れろ…ん?///」


チュ


サンドウォーム「ちゅ、くちゅ…んちゅ、ちゅ…んぅ♡ぁ…勇者ぁ…♡♡///」

サンドウォーム「勇者の唾液…美味しぃ♡///」

勇者「さっきの薬膳茶の苦みは抜けたか?」

サンドウォーム「>>84

苦味のお陰で最高の味わいよぉ♡

セイレーン
メイド
クロガネ
魚人
正直全員可愛い

サンドウォーム「苦味のお陰で最高の味わいよぉ♡///」レロォ

勇者「そうかそうか。良かった」ナデナデ

サンドウォーム「ぅん…あぁ…美味し、い…れろぉっ、ちゅぷぅ、ぺろぺろ…ちゅぷぅ、れろ…♡///」

サンドウォーム「ん、れろ…んちゅぅ、ペロペロ…れろぉ♡///」

サンドウォーム「ねーぇ、一番おいしい部分。貰ってもいい?♡///」


勇者のズボンに手をかけるサンドウォーム


勇者「>>87

>>85
ありがとうございます。でも今スレでの投票は締切りです

いいけど、さすがにすぐ済ませるからな

今日はここまで

勇者「いいけど、さすがにすぐ済ませるからな」

サンドウォーム「分かった…んっ、れろぉ///」


舐めながらズボンを脱がしていく


サンドウォーム「んっ、勇者のおちんちん…美味しぃんっ♡んちゅ、れろぉっ、くちゅ、ちゅぅぅ♡///」

口で包み、舌を這わせて舐り、甘噛みしたり吸ったりするサンドウォーム


サンドウォーム「んっ、美味しいの出てきたぁ…♡///」

我慢汁をチュルルっと飲み込む


サンドウォーム「美味しぃっ♡んっ、んちゅぅ、ちゅる…くちゅ、じゅぷぅ♡///」

①:そろそろ出す
②:自由安価

>>90

勇者「出すぞっ、サンドウォーム」

サンドウォーム「んちゅっ、ちゅ、美味しぃっ♡のっ♡出してっ、んちゅ、ちゅるぅ、くちゅ。ちゅぷぅっ♡///」


ビュルルルル


サンドウォーム「んっ…コク、コク…美味しい…はぁ…ん♡///」


恍惚として飲み込み、舐め続ける


勇者「満足したか?」

サンドウォーム「まだ…下の方でも…飲みたいのぉ♡…ダメ?///」

①:勇者「ダメだ」
②:勇者「終わったら一晩中愛してやるから今は…な?」
③:勇者「自由安価」

>>92

勇者「終わったら一晩中愛してやるから今は…な?」

サンドウォーム「絶対よ?絶対ね?」

勇者「ああ」

サンドウォーム「他の子とシようとしたら食べて口の中に閉じ込めちゃうから」

勇者「分かってるよ」


勇者(サンドウォームとアルラウネ。二重約束をしてしまった。まあ大丈夫だろう)

勇者「じゃあ外に出してくれ」

サンドウォーム「うん」
―――――
―――

①:勇者「そろそろターゲットを探しに行くか」
②:ちょうど敵襲
③:自由安価

>>94

勇者「お待たせ。満喫したか?」

ハーピー「うん、くすぐり楽しかった!」

ワイバーン「楽しかったぞ。がう」

セイレーン「も…体力が…笑い、疲れた…」ピクピク

ハーピー「ぴゅぃー」バサバサ


勇者「……ん?」

ドラゴン(火)「きゅぃぃ!!」
ドラゴン(氷)「かうーっ!!」

ハーピー「ぴゅいっ!ぴゅいーっ!」

勇者「…ああ、そうだな」

ワイバーン「がうっ!敵だぞっ!」


野生の本能を持つ獣組が反応した

殺意を持った敵だ


▼スノーゴーレムが現れた
▼アイスゴーレムが現れた


①:全員で応戦
②:ドラゴンとワイバーンが炎で
③:勇者「さあ俺のかっこよさを見せつける踏み台となるがいい!」
④:サンドウォームが一口で丸呑み
⑤:自由安価

>>96

勇者「ドラゴン、ワイバーン!GO!」

ドラゴン(火)「きゅぃっ!」

ワイバーン「がうっ!」


ドラゴンとワイバーンが空に舞い上がり、左右から魔物の群れに炎のブレスを吐く


ドラゴン(火)「きゅぉぉぉおおおお!!!」ボァァアアア

ワイバーン「がおぉぉぉおお!!」ボォォオオオオ

アイスゴーレム「ぐぉぉおお」

スノーゴーレム「ぐぉぉおおお」


魔物の群れが融けていく


勇者「流石だぞ二人とも。後でご褒美あげるからな」

ワイバーン「がうっ!」

ドラゴン(火)「きゅぃっ!」


①:勇者「さっさと皆と合流した方が良さそうだな」
②:更に大きな魔力が近づいてくる
③:自由安価(勇者達の行動で)

>>99

1時間たったしいいよね
改めて安価1で

>>38
連投のルール確認の過程で今スレからその部分だけ消えてることに気づいてしまった

勇者「さっさと皆と合流した方が良さそうだな」

ワイバーン「がうっ!あたしが勇者を掴んで飛ぶぞっ!」

ハーピー「それハーピーがやる」

サンダーバード「ぴゅいっ!」

ドラゴン(火)「きゅい!」
ドラゴン(氷)「かうっー!」

サンドウォーム「飛ぶより私の口の中に入った方が安全よ」

セイレーン「…」

>>102

ワイバーンに頼む

勇者「ワイバーン、頼む」

ワイバーン「がうっ!頼まれたぞっっ!!」

ハーピー「えー」

サンダーバード「ぴゅぃぃ…」

ドラゴン(氷)「かぅ…」
ドラゴン(火)「きゅぅぃ…」

サンドウォーム「…」ギリ

セイレーン「…サンドウォーム、ここで嫉妬すんのは見苦しいわよ」

サンドウォーム「…あなたも内心はどす黒く嫉妬してるんでしょ?」

セイレーン「ヤンデレと一緒にしないでちょうだい」


ワイバーン「行くぞー、がうーっ!」ガシッ

勇者を鉤爪の付いた足で掴んで飛び上がるワイバーン


①:上にいる皆も戦っていた
②:上に着くと同時に襲ってくる
③:襲われていなかった

>>104

2

勇者「みんなお待たせ―」

ワイバーン「がうーっ」


勇者「…テント張ってやがる!」

タマモ「当たり前じゃろ。こんな寒い中長く待てるかなのじゃ」

フェンリル「わおうっ!」

勇者「またこいつらか!」

▼スノーゴーレムの群れが現れた

>>106

憂さ晴らしとばかりにサンドウォームが踊り食い

勇者「さあ炎ぐm―


サンドウォーム「んぁーんっ」グバァッ

勇者「!?」


サンドウォームが躍る様に地面に潜ったり宙に跳んだりして地表にわらわらといる魔物の群れを食い尽くした


サンドウォーム「んー、かき氷ってこういう触感なのね」シャクシャク

勇者「全滅はっや」

サンドウォーム「私にとってはただの食事。次は暖かい物が食べたいなぁ」

勇者「そうだな後で…」



ゾクゥ


勇者「!?」


間違いない。近づいている

ワイバーン「がうっ。何かが来るぞっ!!」


また吹雪が、いや、大きな吹雪を纏った"何か"がやってくる


勇者(…人外娘の匂いがするぜぇ)

①:有翼組が吹雪を吹き飛ばす
②:勇者単身突撃
③:自由安価

>>108



こっそりサンドウォームがアイスクリーム頭痛に襲われる

勇者「よーし、吹き飛ばせ―っ!!!」

ワイバーン「りょーかい、がーおぅっ!」ビュォォオオ

ハーピー「はーいっ」ビュォォオ

サンダーバード「ぴゅぃぃ」ビュォォォ

ドラゴン(両)『きゅぉぉぉおお』ビュォォオオ



アリミネア「君はしないのかい?」

セイレーン「私がする必要なんかないでしょ。他の子がやるわ」

アリミネア「ふと思ったんだがその発言はツンデレのツンというより」

魚人「怠け者の言い訳ね」フー

セイレーン「っ!あんたにだけは言われたくないわよ」バサァッ


アリミネア「…見事急所に直撃だね」

魚人「…思ったことそのままよ」プカー


サンドウォーム(頭キーンとするぅ…)

吹雪が吹き飛ばされて掻き消える

そしてその中心にいたのは


エアル「…」

勇者「ようやく会えたな」


雪のように白い肌、氷のように薄い水色をした髪と唇

氷の精霊。話に聞いた"彼女"エアルだ

エアルは
①:言葉は喋れるが…
②:人の形をしている以外は完全にただの魔物となっている

>>111

1

勇者「ようやく会えたな」

エアル「…凍れ」ビュォォォオオオ


再び猛吹雪が吹き荒ぶ


サンダーバード「ぴゅぃぃいっ!」バサァッ

ハーピー「ハーピーたちには効かないよ…―!?」

勇者「なっ」


サンダーバード「ぴゅぃぃっっ!!」

ハーピー「い、痛いっ!!」


ハーピーとサンダーバードの翼が凍っていた


エアル「凍れ…凍れ…全て…命の温かみは全て…哀しみの中に…氷の中に…」ビュォォオオ


勇者「ドラゴン、サンダーバードとハーピーを頼む」

ドラゴン(火)「きゅぃっ!」


周りを見ると凍らされた人間が沢山放られていた。その中には砕かれ、バラバラになった物さえあった


勇者(さて、どうするか)
①:勇者「白澤、何か視えないか?」
②:対話を試みてみる
③:勇者「クロガネ、どう見る?」
④:自由安価

>>113

1

勇者「白澤、何か視えないか?」

白澤「分かった。視てみるのじゃ」キィィン


白澤の全身目がカッと見開き、視通そうとする


コンマ安価
このレスのコンマ値以下(ゾロ目ボーナスあり)

>>116

イージーモード

今日はここまで

>>75>>84ゾロ目

白澤「視えたのじゃ…が」

勇者「何が見えた?」


白澤「既にあれは心が微塵も残っておらぬ…主には酷なことじゃが…」

白澤「あれは"哀しみ"そのもの…それすら無くなれば消滅する程純粋な"哀しみの魔物"じゃ」

勇者「それは四天王に魔物にされた奴全員そうなるんじゃないか?」

クロガネ「いや、四天王に魔物にされた場合その感情が他の感情を覆い尽くすだけで心はまだ残っている」

クロガネ「だが長い時間その状態が続くとああなるんだろう…。一つの感情に食い尽くされ、それ以外が全てなくなる」

勇者「つまり…遅すぎたと」

白澤「そうなるのじゃ」

サキュバス「…なんと…いうことでしょう」

①:対話を試みてみる
②:勇者「……龍華、頼む」
③:自由安価

>>120


>>118ありがとう
>>75がコンマ33、>>84がコンマ44なのでメダル合計7枚ゲット

現在所持メダル217枚

景品一覧は>>4、メダルと交換した持ち物は>>5を参照

1

勇者「エアルさん!聞いてくれ!」

エアル「凍れ…凍れ…」ビュォォオオ

タマモ「狐火」


勇者に吹きすさぶ吹雪をタマモの狐火が防ぐ


勇者「あんたに起こった話は聞いた。だから俺はここにいる。だから俺はここに来た」

①:勇者「あんたを、救いたい」
②:勇者「もう、終わっても良い頃じゃないか」
③:勇者「もう終わらせよう」
④:自由安価

>>123

勇者「あんたを、救いたい」

エアル「哀しみから逃れる術なんてない。救いなんて私には無い。あの日から…私の心は、時は、凍りついたまま」

勇者「絶対に救ってみせるよ。凍っているなら。解かしてやるさ」


龍華「…」ス


龍華は密かに弓と矢を準備していた

勇者に何か起こらないように。危なくなったらすぐ射抜けるように

忍としては今すぐ打ち抜いてしまいたいが、勇者はそれを望まないだろう。それでも命に危機が訪れたなら守るために殺す


龍華「」ギ


エアル「凍れっ!」ビュォォオ


また吹雪が襲ってくる

①:勇者「お前の哀しみとやらはその程度か?」
②:エアルに向かって走っていく
③:自由安価

>>125

1

勇者「お前の哀しみとやらはその程度か?」

エアル「哀しい…哀しい…まだ、まだ無くならない。まだっ!!」

勇者「だったら俺に全てぶつけろよ!全て吐き出してしまえ!」


勇者「全て、受け止めてやる」

エアル「全て?全てなんて…軽々しく言うな!!」ビュォォオオ

勇者「っ。そうだ。受け止めてやるさ。哀しみなんて。泣き疲れれば、いずれ晴れるものさ」

エアル「この哀しみは!決して晴れない!」


地面に降り積もる雪が人を模り、勇者に襲い掛かる


①:打ち砕く
②:ガードし続ける
③:エアルに近づいて抱きしめる
④:自由安価

>>127

3

勇者「これがお前の哀しみか」スラッ

魔剣"グリード"で雑魚を薙ぎ払いながらエアルに近づく


エアル「来るなっ!私に近づいてくるなっ!」


次々と雪がスノーゴーレムを作りだし、護る様に立ちふさがる


鬼「勇者ぁ、周りの雑魚だけでも手伝おうか?」

①:勇者「彼女には一切手を触れるなよ」
②:勇者「ダメだ。みんなを守っててくれ」
③:自由安価

>>129

前スレ>>1000行きました。それと>>129ゾロ目

今日はここまで

>>130ありがとう
>>129がコンマ99なのでメダル合計9枚ゲット

現在所持メダル226枚

景品一覧は>>4、メダルと交換した持ち物は>>5を参照

勇者「ダメだ。みんなを守っててくれ」

鬼「つまり一人でやりたいということだな。心得たぜ」


鬼はテントによってきたスノーゴーレムを叩き潰す

鬼「オラぁっ、筋トレすらできねえ憂さ晴らしだウオラァッ!」ドガッ

ワイバーン「がうーっ、さいきょーはあたしだぞー」

鬼「あぁんんっ?こいつらはオレの得物なんだよぉ」

ハーピー「はははー、久しぶりの虐殺―っ」


エアル「来るなっ!」ガォォオ

雪が龍を模り、勇者に襲い掛かる

勇者「そうだ。もっと叩き付けてこい!」ズバァ


それを切り伏せながら進む。エアルに近づくために


エアル「あぁぁああっっ!」


今度は高い氷の壁がそそり立った


勇者「これは拒絶の象徴なのか?お前の哀しみのきっかけ、かつて拒絶されたことの…」

①:声をかける。勇者「自由安価」
②:破壊する
③:自由安価

>>133

ツェアの力で勇者の体が強力に発熱し氷壁を融解

勇者「ツェア、頼む」

ツェア「イエス、マスター」

ツェア「んちゅ、ちゅ…ちゅぷ…ん…」


舌を絡めてツェアとキスをする。ツェアのエネルギーが勇者の中に流れ、身体の攻勢を作りかえる


勇者「ファイヤァァ!」ボァァ


氷の壁にゆっくりと浸食していく


エアル「何で…何デ、来るの…」

勇者「言っただろ。俺はお前を救いたい。そのためにこの拒絶を、お前の心を閉ざす氷を溶かしてやる」

エアル「嫌だ…やめて…私の心に…近づいてこないでぇぇ」ビュォォッ

①:勇者「自由安価」
②:氷の壁を突破した

>>135

2

氷の壁を突破した


エアル「コナイデェェエェエっっ」


ほとんど叫ぶように拒絶するエアルの猛攻を避け、撃破しながら進む

そして


勇者「」ギュ

エアル「うわぁああ、離せっ、離せぇっ」

勇者「お前に必要なのは受け入れてくれる人だったんだよな。彼も、カイツもそうすべきだった」

勇者「だけど彼はもういない。もうお前の復讐は終わったはずだ。それでも余った哀しみを受け止めるのは、俺がやる」ギュゥ

エアル「ダメ…だめ…凍った心を解かされたら…私は…私は…」

①:勇者「大丈夫。最後までこうしてやる。絶対に忘れない」龍華に目配せをする
②:勇者「どんなお前でも受け入れるよ。彼の代わりには程遠いかもしれないけど‥それでも」
③:自由安価

>>137

2

勇者「どんなお前でも受け入れるよ。彼の代わりには程遠いかもしれないけど‥それでも」

エアル「ダメ…優しい言葉なんてかけないで…私は…哀しみに…とら、われて…」

勇者「彼の、カイツの代わりに言ってやる。愛していたと、彼は最後までお前を想っていた。拒絶は驚いたからなんだ」

エアル「やめて…聞きたくない‥」

勇者「大好きだ。大好きだ。愛している」


エアル「ぁ、ぁああああ」


エアルの記憶に、哀しみに潰されて消えたはずの記憶が甦る

『大好きだ』『愛している』

それらの言葉は生前カイツから聞かされ、自分も口にしていた言葉


カイツが自分を裏切ったの記憶よりラブラブだった記憶の方が遥かに長い時間、多い体積

勇者に抱きしめられ、その言葉が耳に入るたびにカイツの言葉と重なって記憶の扉が開いていく


エアル「そんな…温かい言葉…私が…融け、ちゃうよぉ」

勇者「いつだってアツアツのカップルだったんだろ?なら」

勇者「最後まで、そうあろう」

①:そのまま抱きしめている
②:キスする
③:影娘がこっそりとエアルの心を読み取り、ツェアが勇者の顔をカイツの顔に変える
④:自由安価

>>139

「カイツの代わりに…いや、彼以上の愛をこれから俺が注いでやる」+2

勇者「カイツの代わりに…いや、彼以上の愛をこれから俺が注いでやる」チュ

エアル「ん…んちゅ…ちゅぷ…ん…」


エアルの口は冷たくて、でも柔らかい。アイスクリームに口づけしているような、そんな感触だった


エアル(温かい…こんな…私…しあ、わせ…だよ……カイ、ツ…)


勇者の口に甘く冷たい水が解けだし、抱きしめている形が崩れ出す



エアル(ああ…私が、解け…る…)



①:そのまま幸せのままにエアルは成仏する
②:エアルが消えた地面に氷の精霊の卵が
③:奇跡が起き、エアルは魔物から本当の氷の精霊として生まれ変わった

>>141

3

エアル(カイツ…今、あなたの元に…)


エアル…エアル…


エアル(カイツ…カイツ…あなた、なの?)


エアル…僕は君を幸せにしてあげることができなかった


エアル(そんなことは無い。私は幸せだった。あなたとの日々が…何よりも…)


違う。違うんだよエアル、僕は結局君を裏切ってしまった。君の最期を良い思い出で締めくくってあげることが僕のすべきことだったのに

だから、君にはまだそっちで幸せを探してほしい。僕も、こっちで君を待っている…待ち続けているよ


エアル(カイル…カイル…私は…大好きっ!)

カイツ「僕もだよ。でも今はもうその言葉を受け取れない。今は君のその言葉を受け取ってくれる人がいるはずだ。すぐそばに、ね」

腕の中で解けていったエアルが再び形を取り戻していく

そして、数泊おいて


エアル「ぅ、ぅあぁぁああああああ、ああ、あぁぁああああ」ギュッゥ


ボロボロと号泣して勇者の胸に顔をうずめる


①:抱きしめて背中を撫で続ける
②:抱きしめて頭を撫で続ける
③:勇者「自由安価」
④:自由安価

>>146

>>141がコンマ99なのでメダル9枚ゲット

現在所持メダル235枚

景品一覧は>>4、メダルと交換した持ち物は>>5を参照

1+カイツの墓参り、きちんとしてやらないとな

抱きしめて背中を撫で続ける

やがて泣き声も治まりゆく


勇者「大丈夫か?」

エアル「うん…」

勇者「カイツの墓参り、きちんとしてやらないとな」

エアル「うん………カイツ…」ギュ

勇者「気持ちを整理する時間、必要だよな」ナデナデ

エアル「………私、会ったの…カイツに…夢で…」

勇者「…そうか」

エアル「カイツ…言ってた…私は私の幸せを新しく探してほしいって…私の言葉を受け入れてくれる人がいるって…」


そう言って氷のように澄んだ瞳で勇者を見つめる


勇者「>>148

「もう哀しいなんて思う暇もないくらいに幸せにするよ、絶対に!」
「大好きだよエアル」(もう一度キス)

勇者「もう哀しいなんて思う暇もないくらいに幸せにするよ、絶対に!」

エアル「っ」キュン

勇者「大好きだよエアル」(もう一度キス)

エアル「んっ…んちゅ…ちゅぷ…ちゅ♡んっ…んぁ…ぷ♡///」

①:さっそくテントの中の個室に二人きりで
②:巨大な気配が近づいてくる
③:自由安価

>>150

飯食ったりでまた一旦中断
再開は8:30~9:00に

1

勇者「こんなところで立ち話もなんだし中へどーぞ」

エアル「うん」

勇者「じゃあそう言うことで皆、今日はここに泊まるぞ」

サキュバス「会ったばかりなんですからあまりがっつきすぎないように」

勇者「どーだろ。彼以上に愛するって言ったからな」ナデナデ

エアル「えへへ///」

サンドウォーム「……」

エアル「こんな小さなテントの中が大きな家になってるなんて…」

勇者「ああそうか。エアルはもう何世代も前の人だもんなぁ。これからもっと驚くことになると思うぜ」

エアル「なんかタイムスリップしてきたみたい」

勇者「こっちに」

エアル「はーい」


個室に案内する

①:ベッドに押し倒す
②:抱きしめる
③:勇者「ちょっと話を聞きたいんだ」四天王の話を
④:自由安価

>>153

3

ベッドの上に腰掛ける

勇者「ちょっと聞きたいんだけど」

エアル「何?」ギュゥ


横から勇者の腕に抱きついてくるエアル


勇者「あの」

エアル「なに?」ギュゥゥ


ああ、そう言えば昔話では「周りが見ていて赤面するほどのアツアツイチャラブカップル」だったなぁ


エアル「あの人以上に私を愛してくれるんでしょ?」

勇者「>>155

もちろん。だからこそ無粋な話はさっさと終わらせたいんで少しだけ質問してもいいかな?それが終わったら思いっきり甘えていいよ

勇者「もちろん。だからこそ無粋な話はさっさと終わらせたいんで少しだけ質問してもいいかな?それが終わったら思いっきり甘えていいよ」

エアル「分かった♪」ギュゥ

勇者「でも離れないのな」

エアル「もちろん」スリスリ


勇者「じゃあ改めて。お前を魔物にした奴の話を聞きたい」

エアル「哀しみを司る四天王、アイリーンって名乗ってたよ」

勇者「他には?見た目とか」

エアル「んー、ゾンビとかアンデット系だった…かな」

勇者「他に何か覚えていること無いか?何でもいいから」

エアル「…ん、ごめん。それ以上は特には」

エアル「これでいい?」

勇者「>>157

「ああ、十分だよ。ありがとう」の後で抱きしめて頭なでなで

勇者「ああ、十分だよ。ありがとう」

の後で抱きしめて頭なでなで


エアル「ん~///」スリスリ


エアルの髪はサラサラだが、髪の毛一本一本から冷気が出ているかのような冷たさがある


エアル「ねえ、勇者///」


目を瞑って唇を突きだしてくるエアル

①:キス
②:キスしながらベッドに押し倒す
③:自由安価

>>159

2

勇者「可愛いよエアル」チュ

エアル「んっ♡んちゅ、ちゅ、ちゅー、レロォっ、くっちゅ、ちゅく…ちゅぷ…れろれろ…ちゅぅ♡///」


エアルを抱きしめてキスしながらベッドに押し倒す


エアル「ぷは…キス…気持ちいい…よ♡///」

勇者「エアルの唇と舌も気持ちいいよ」

エアル「ふふ…ねえ、キスだけ?♡///」


真下から勇者の首に両手を回し、色っぽい雰囲気で勇者に聞く

①:勇者「残念ながら今日はこれだけだ」
②:服を脱がす
③:パンツの中に手を入れる
④:自由安価

>>161

3

勇者「もちろん。今日はいっぱい愛してやるよ。哀しみに包まれてた数百年分もな」


エアルのロングスカートの下から手を入れ、パンツを脱がして指で割れ目を擦る


エアル「ん…んぁ…あ、いいの…んっ、んぁ…愛してぇっ♡♡///」ンチュ

エアル「んちゅ♡ちゅぷ、くちゅぅ…ちゅぷ、ちゅっぷちゅっぷ♡///」クチュ、チュププ、ニュプッ、スリスリ、チュプ、クチュチュ


キスしながら手マンされるエアルのおまんこから冷たい愛液が染み出る

>>163

今日はここまで
明日から仕事なのでまた更新は夜から極少数になると思う

手マンで一回イかせる

ではエアルちゃんのおっぱいの大きさを安価で
>>166

更新はまた夜から

Cぐるいの美乳

スライム―小柄だが貧乳というほどではない。ついでに大きさ変化可能

サキュバス―普通

ゾンビ―ロリ巨乳

ワイバーン―貧乳

タマモ―巨乳。ケモぱい

鬼―鬼乳。爆乳なんてもんじゃない。筋肉あるから重くても平気

ハーピー―貧乳

魚人―普通

セイレーン―少し小さめ

ツェア―貧乳。大きさ変化可能

アリミネア―巨乳

メイド―普通

スキュラ―小さいが貧乳と言うほどではない

白澤―普通

単眼娘―貧乳

百目―大きい

クロガネ―普通より少し小さい程度

アルラウネ―巨乳

サンドウォーム―普通より少し大きい

リゼ―手のひらに収まる程度

龍華―普通

影娘―貧乳

エアル―Cぐらいの美乳

エアル(♀)

氷の精霊
"哀しみ"の四天王に魔物化された元人間
特性としては雪女よりつらら女に近く、天候を操る力は無い

ただし冷気と氷(雪など氷に準ずるものも)を自由自在に操ることができる
それに合わせて四天王に魔物にされた故の多量な魔力もあり天候や湿度によっては擬似的に猛吹雪を起こせる

熱に弱く、人の心の温かみに触れても解けてしまう
でも今はカイツが残した"奇跡"による魔力コーティングと瞬間自己冷凍で解けても問題無い


人間だったころカイツという青年(故人)と熱いイチャイチャカップルだったが今は勇者にベッタリ
元カレの許可は取ってるので問題無し

実は魔物だったころ、勇者の心の温かさと熱い愛に解かされそうになった
しかし完全に解ける直前不思議なことが起こり、魔物ではなく純粋な氷の精霊として生まれ変わった


透き通った瞳、分厚い氷のように水色がかった白い肌、髪の色は綺麗な水色
常に冷気を放っており、むやみに触れるとしもやけになる。体液も愛液から唾液血液全て氷水のような冷たさ

胸はCカップぐらいの美乳


とにかくイチャラブ熱愛したく、依存しやすい性格
一人称は「私」

勇者「エアル可愛いよ」チュ

エアル「んちゅ、んっ、ふぅっ、あ、れろぉ♡んぷっ、ぷは…ぁ♡あ、勇者、勇者、上手、だよぉ♡///」チュププ、クチュ、チュップチュップ、チュププ、クチュ、チュプチュプ

勇者「気持ちいいか?」

エアル「うんっ♡良いっ、気持ちいいよぉっ、あっ♡はぁ、ん…ふぅ…ぁ…ぁ♡…ん♡///」チュププ、クチュ、チュップチュップ、ニュチュ、チュプ

勇者「こんなに愛液流して感じてくれるなんて嬉しいよ」

エアル「うん♡感じてるのぉ♡勇者、好き♡んっ、んぁっ、はあ、クるっ、大きいのクるぅっ♡///」チュププ、クチュッ、ニュッチュニュッチュ

勇者「イっていいぞ。俺の指で可愛く絶頂してイってくれ」

エアル「んぁっあ♡はぁ、あっ、んんっ♡んっ、イ、イっくぅぅぅぅ♡♡」ビクンッ!!

プシャァァ


氷水のように冷たい潮を吹きながら体を逸らせて絶頂を迎えるエアル


エアル「はぁ…♡はぁ…♡///」

>>170

冷たい潮に興味がでたので味わうようにクンニ

>>167>>168、ありがとうございます
ただ、ちょっと訂正を
スキュラちゃんはきょぬ~妹キャラ!

他の補足
アリミネアお姉様は母乳が出る稀少要員…飲みたい
サンドウォームも美乳
影娘乳も変化可能

>>170
しまった、妹キャラは貧乳であるべきという脳内フィルターがかかっていた!
ついでに色々追記



スライム―小柄だが貧乳というほどではない。ついでに大きさ変化可能

サキュバス―普通。実は淫魔なので母乳も出る。催淫効果付、精力剤にもなる

ゾンビ―ロリ巨乳

ワイバーン―貧乳

タマモ―巨乳。ケモぱい

鬼―鬼乳。爆乳なんてもんじゃない。筋肉あるから重くても平気

ハーピー―貧乳

魚人―普通

セイレーン―少し小さめ

ツェア―貧乳。大きさ変化可能

アリミネア―巨乳。母乳もでる。乳首は弱点

メイド―普通。大きさ変化可能

スキュラ―巨乳。吸盤乳首

白澤―普通

単眼娘―貧乳

百目―大きい。おっぱいにも目が付いてる

クロガネ―普通より少し小さい程度。普段は鉄の硬度でその気にならないと柔らかくならないので不意を突いて飛び込むと痛い

アルラウネ―巨乳。果汁のような乳が出る

サンドウォーム―普通より少し大きい。美乳

リゼ―手のひらに収まる程度

龍華―普通

影娘―貧乳

エアル―Cぐらいの美乳

勇者「こんなに冷たい潮初めて見たな」

エアル「色んな娘…いるみたい…だけ、ど?///」ハァ、ハァ

勇者「水系はいても氷系の人外娘はエアルだけだよ。舐めてみても、いいか?」

エアル「うん…どう、ぞ///」ハァハァ


嬉しそうにスカートをたくし上げ、びちょびちょに濡れたおまんこを見せる

他の娘はむわぁと熱気を感じるのだがエアルの場合は独特の雌の匂いと冷凍庫を開けたような冷気が顔いっぱいにかかる


勇者「いただきます」チュパ

エアル「んぁ♡あ、そ、そんなんにぃっ♡イ、イったばかりなのに…そんな激しくしゃぶりつかないでぇ♡♡///」チュパ、クチュ、チュププッ、ンンチュ、チュプゥ、クッチュクッチュ

勇者「ンチュ、チュプゥ、ジュース(愛液)を冷蔵庫で冷やして氷を入れたような美味しさ。チュプ」

エアル「んぁあっ♡あ、また、またイっちゃぅ♡♡んぁあっ♡はぁぁ♡あ、やめ、クリ…それ、噛まないでぇ♡ぁっ♡はっ♡///」チュパチュッパ、チュプゥ、クッチュクッチュ、チュププ、ニュチュゥ、カリ、レロレロ

>>173

アヌスへと舌を這わせる

後ろの方へと舌を這わせる

エアル「ふ、ぁ、そ、そっちはぁ///」

勇者「元カレとは熱々だったんだろ?こっちは未開発だったのか?」

エアル「>>175

今日はここまで

つらら女は日本の民話の中では特に好きな話なので知らない人は気が向いたら是非調べてほしい
蛇女との間に子供を作った話や化け猫と踊った話と並んで自分の人外娘好きの根底となった日本民話の一つ

安価↓

エアル「そうじゃなくて…その、弱いの///」
    「1回した時に感じすぎちゃって、それ以降彼には苦手だって嘘をついて秘密にしてたの。前よりも感じるなんて言い出せなくて///」
    「あっ!でも前で普通にHするのもちゃんと感じるし好きだよ」

勇者「そうかそうか、後ろはほぼ新品か」

エアル「う、うん…でも、勇者なら…私の弱点…突いても…いい、よ///」カァァ

①:ではいただく
②:ちんぽを増やして二穴を突く
③:最初は前を
④:自由安価

>>178

1

すまん、今日更新出来なくなってしまった
明日は更新出来ます

勇者「じゃあいただこうかな」チュプ

エアル「ぁ…あっ♡///」


愛液を掬い取ってアナルに塗りたくる


勇者「これなら入るかな」ボロン

ズボンを脱ぎ、そそり立つナニを見せつける


エアル「…おおき、ぃ///」

勇者「カイツよりか?」

エアル「ぅん…こんなの、後ろに挿れられたら…私…♡///」ドキドキ

勇者「今挿れてやるさ」ズプゥ

エアル「はぁあぅぅぅうう♡♡♡///」ビクンッ


後ろに挿れるだけでエアルの体が跳ね、冷たい潮が前から吹き出る


勇者「挿れただけでイっちゃったのか?本当に後ろ弱いんだな」パンパンッ

エアル「はぁ…はぁ、うん、しゅっごくよわいのぉ♡あんっ、はぁっ、勇者のおちんちん、すっごく熱い、中火傷しそう♡♡♡んっ、ぁあっ♡はぁっ、あんっ、ふぅっ♡あっ♡///」ズッチュズッチュ、ズチチュ、ニュチュ、チュプゥ、ズップズップ

エアル「ああっ♡あ♡イくっ、またイっちゃぅぅ♡♡///」ズップズップ、グプウ、ズッチュズッチュ、チュププゥ

①:中に出す
②:イかせてから、勇者「出すなら前の方に出してほしいんじゃないか?」
③:イかせて今日はここまで
④:③+エアルが前におねだりしてくる
⑤:自由安価

>>181

3

エアル「イくっ、イっちゃぅ♡♡あ、あぁぁああ♡♡♡///」プシャァァ

勇者「可愛いなぁ」チュ

エアル「ん…んちゅ。ちゅぅ♡///」


キスすると力なくベッドにへたれ込むエアル

①:このままエアルと寝る
②:自由安価

>>183

サンドウォームのところに

勇者「満足か?」

エアル「うん、満足なのぉ♡///」

勇者「じゃあおやすみ」

エアル「待って、どこ行くの?///」ギュゥ

勇者「俺はハーレムの主、エアルだけじゃなくて他の嫁も愛さなきゃいけないんだ。先約だったしな」

エアル「やだ、やだやだぁ。今日は私とイチャラブしてよぉ♡///」ギュー、スリスリ


強い力で抱きしめられ、冷たい頬でスリスリする

>>185

寝るまで一緒にいてあげる

勇者「しょうがないな。じゃあ寝るまでは一緒にいてやるから」

エアル「やった♪」ギュゥ


勇者に冷たい足を絡め、熱く抱きつくエアル


エアル「勇者~」

勇者「可愛いなぁエアル」チュ

エアル「ん…んちゅ、ちゅぷ…ちゅぅ♡///」


何度もイって体力を使ったためか思ったより早く眠りにつくエアル

さて

①:サンドウォームのところへ
②:その前にアルラウネのところへ(サンドウォーム関連で頼みごとしていた)

>>189

メダル女王の城

アルラウネ「やあやあ愛しき勇者くん、女王との約束を果たしに来てくれたのかな?かな?」


アルラウネともえっちする約束していたな

①:勇者「そのとおりだよ」と言って抱きしめる
②:勇者「それより頼んでいたものは出来たか?」
③:自由安価

>>191

風呂入ってくる

1

勇者「そのとおりだよ」

と言って抱きしめる


アルラウネ「女王も…待っていたんだよ///」ギュゥ

アルラウネの薔薇の香りが更に濃くなって発情をアピールする

>>193
飯も食べてきます

勇者「ゆっくり可愛がってあげる約束だったから朝まで俺の時間をアルラウネにあげるよ。最初はどこを可愛がってほしいかな?お姫様」

勇者「ゆっくり可愛がってあげる約束だったから朝まで俺の時間をアルラウネにあげるよ。最初はどこを可愛がってほしいかな?お姫様」

アルラウネ「ふふ、女王がお姫様か。お姫様か」


蔓をくねらせて悦ぶアルラウネ

アルラウネ「いいだろう。沢山可愛がってほしいよ。女王の…いや、姫の王子様♡///」


アルラウネ「最初は…そうだね」

①:胸を
②:おまんこ
③:アルラウネ「女王の果汁、飲むかい?」
④:自由安価

>>195

3

アルラウネ「女王の果汁、飲むかい?」

勇者「の、飲む!」

アルラウネ「ふふ、もちろん直絞りでどうぞ♡どうぞ♡///」

勇者「アルラウネのおっぱい…良い匂い」パフッ

アルラウネ「こうかい?これがいいのかい?かい?」パフパフ


アルラウネのおっぱいの谷間に顔をうずめると両側から乳圧をかけてくれる


勇者「ぅぉぉ、たまらん…」モミモミ

そんなアルラウネのおっぱいを揉みつつバラの香りを堪能する


①:おっぱいにしゃぶりつく
②:おまんこに
③:自由安価

>>197

勇者「アルラウネのおっぱいおっぱい」モミモミ

アルラウネ「んっ…ふぅ…いい、よ勇者くん。いいよ♡///」

勇者「じゃあいただきます」パクッ

アルラウネ「ん…んぅ…ん…いい…ぁ…吸い付くね♡///」


大きなおっぱいを揉みながら乳首を舌で転がす


アルラウネ「ぁ…んっ…ふぅ♡…ぁ、いいよ…胸、気持ちいいよぉ♡///」


甘い果汁がにじみ出てきた


アルラウネ「ぁぁ…出てる…ん…おい、美味しいかい?かい?♡///」

>>199

亜人ちゃんは語りたい放送直前特番視聴中
本編はよはよ

「母乳とはまた違った味わいでとても美味い」夢中でむしゃぶりつく

同じく亜人ちゃん待ち
セットでメイドラゴンもいかがですか?

勇者「母乳とはまた違った味わいでとても美味い」

アルラウネ「ふふ、そうだろうそうだろう。アルラウネの果汁は千差万別の味なんだよ。なんだよ」

勇者「じゃあ俺はお前の果汁だけをいっぱいしゃぶらせてもらうよ」チュプゥ

アルラウネ「ぁっ、んっ、ぅっ♡はぁ♡いいよ。もっと吸ってもっと吸ってぇ♡///」

アルラウネ「んっ♡ふぅ、ぁ…あ…っ♡ん、甘噛み…ぃぃよ♡///」

アルラウネ「ぁ…はぁ…いっぱい飲んで…しゃぶりついて…勇者くん可愛い♡///」ナデナデ

①:胸でイくまで吸い続ける
②:勇者「下の蜜も吸いたいな」
③:自由安価

>>201

やっぱりヴァンパイアいいなぁ…吸われたいなぁ…
もちろんメイドラゴンも見るよ。ドラゴン娘大好きだもん

亜人ちゃん終わったので寝ます
モン日2期とヒトミ先生アニメ化まだですか

安価↓

>>185ゾロ目

アルラウネ「ん、んぁ…胸とめしべ‥同時に、だなんてぇ♡///」チュプ、クチュチュ、ニュップニュップ、チュ

勇者「こうやって蜜をおっぱいに塗り付ければ」

アルラウネ「ぁ…ん…///」チュプ、クチュチュ、ヌリヌリ

勇者「蜜と果汁をいっぺんに舐めることができる」

アルラウネ「ぁ…ぁっ♡吸い付きが…すごいよ…すごいよ♡///」クチュク、チュップ、チュププ、ニチュ

勇者「めしべからもどんどん蜜が溢れ出てくるなぁ。手が温かい蜜でベトベトだよ」ペロペロ

アルラウネ「ぁっ…ん…ふっ♡ぅ…そんなにぃ、好き?♡///」チュップ、ニュププ、クチュ、チュププゥ

勇者「ああ、大好きだよ。すっごく美味しい」チュゥゥ

アルラウネ「あぁぁ♡///」ウネウネ

①:そのままイかせる
②:勇者「そろそろ挿れていいかな?」
③:自由安価

>>205


>>203ありがとう
>>185がコンマ44なのでメダル4枚ゲット

現在所持メダル239枚

景品一覧は>>4、メダルと交換した持ち物は>>5を参照

2

勇者「そろそろ挿れていいかな?」

アルラウネ「うん、うん…君で女王を満たしてくれ♡」

勇者「その前に直飲みで」チュパッ


アルラウネのおまんこに口をつけて甘い蜜を吸う


アルラウネ「ぁ♡ぁぁぁ…んっ♡ふぅ、君の舌‥いい、よぉ♡///」チュプッ、チュゥ、クチュ、レロレロォ

勇者「ああ、美味しかった。じゃあ今度こそ挿れてやるよ」チュププ

アルラウネ「ぁああ♡っ、いいっ、君のおしべ…気持ちいいっ♡♡///」ズチュチュ、ニュプゥ、ズップズップ

アルラウネ「あっ、はぁ…んっ、んっぅ…う♡勇者っ…ゆうしゃぁ♡///」パンパンッ、ズップズップ


おっぱいと蔓を揺らして喘ぐアルラウネ

アルラウネ「んっ♡んぁ♡あ…もっと、もっとほしいっ、あんっ、んっ…勇者っ、勇者っ♡///」パンパンッ、ズップズップッ、ニュチュ、チュププ、グッチュグッチュ

勇者「可愛いよアルラウネ。大好きだ」

アルラウネ「んっ♡もっと、もっと言ってくれ。女王にっぁ♡もっと欲しいっ♡♡///」パンパンッ、ズップズップッ、ズウチュ、ニュププ、グッチュグッチュ


アルラウネが両手両足で勇者に抱きつき、蔓も全て勇者に巻き付いている


①:中に出してフィニッシュ
②:自由安価

>>207

1

勇者「アルラウネ、アルラウネ出すぞっ」

アルラウネ「うんっ、出してっ女王に、いっぱい君の種を出してぇえっ♡♡///」ズッチュズッチュ、チュププ、グチュ、ニュププ、ズチュチュ、クチュ、チュププゥ

アルラウネ「あんっ♡んっ、はぁぁ♡んっ、やぁっ、あ…好き、じょうおうはっ♡んっ、君のこと、大好きだよぉっ♡♡あんっ、んっ、ん…はぁ♡ぁっ、んっ、んぅ///」ズププゥ、ニュップニュップ、ズチュ、クチュチュ、ズプゥ

アルラウネ「んぅっ、はぁ♡あんっ…気持ちいいっ、勇者くんっ♡はっ、いいっ、のおっぅ♡♡あんっ、ふ…ぅ♡///」ズップズップ、グチュ、チュププゥ、ニュップニュップ、クチュ、ズチュチュ

勇者「ああ、俺も大好きだぞ。アルラウネ、アルラウネ。大好きなアルラウネに種付だ」パンパン

アルラウネ「んっ、んっ、あ♡あ、女王も…女王もイく…イっく…あ…勇者くんっ、勇者くっ…んんんんんっっっ♡♡♡///」ビクンッ、ビクンッ

勇者「ぅ…ふう…アルラウネの中は気持ちいいなぁ」ナデナデ

アルラウネ「女王も…きみのおしべ…気持ちいいよ…ぁ♡まだ出てる…///」

①:ピロートーク。勇者「自由安価」
②:抱き合いながら眠る
③:勇者「朝まで寝かせねえよ?」でも描写カットで朝ちゅん
④:自由安価

>>209

2

植物で作られたベッドの上で抱き合う

アルラウネの蔓が勇者を支柱とするように巻き付き、その先に小さな花が咲く

花から良い匂いが漂い、勇者を眠りに誘う


アルラウネ「おやすみ、勇者くん。ふふ、おやすみ」

勇者「ああ、おやすみ」

①:次の日
②:その時ハーレムメンバーたちは

>>212

2

その頃

サンドウォーム「」イライラ

鬼「けけけ、後回しにされてやんの」

サンドウォーム「うっさい。朝になったら監禁してやる…」ブツブツ

―――――

リゼ「あなたって淫魔は淫魔でも夢魔なのよね?」

サキュバス「ええ、本来は夢魔なんですがそれは夢の中でのほうがそうしやすいというだけで現実でも食事は出来ますので」

リゼ「じゃあ何で夢の中でシないの?」

サキュバス「え?えと…その…///」

リゼ「んー?」

サキュバス「夢の中だと…自分も相手も理性が効かなくなるので…修道女として…それだけは///」ゴニョゴニョ

リゼ「勇者とするときはそんなこと気にしないくせに」

サキュバス「その話は終わりですっ///」

リゼ「ちょっと、逃げんじゃないわよ」

①:次の日
②:キャラ同士の絡みで自由安価(キャラ選択、会話内容を指定してもいい)

>>214


スライム
サキュバス
ゾンビ
ワイバーン
タマモ

ハーピー
魚人
セイレーン
アリミネア
スキュラ
サンダーバード
白澤
フェンリル
単眼娘
百目
クロガネ
サンドウォーム
リゼ
龍華
ドラゴン
エアル

今日はここまで
途中で寝落ちしてすまんかった…

アルラウネと一緒に寝るのはアロマテラピーになる

リゼ「さーてスキュラちゃん、今日も性技教室するわよー」

スキュラ「は、はーい///」モジモジ

リゼ「さて基本は覚えてる?」

スキュラ「う、うん…♡///」


甘え声を出してリゼの体に両手と全タコ足で抱きつく


リゼ「うん、ほどよい締め付けよぉ。ほら、勇者のおちんちんよ」

スキュラ「おちんちん…♡///」ニュルゥ


勇者のおちんちんに見立てた触手にタコ足で巻き付いて吸盤で吸い付き、口づける


スキュラ「ん…んちゅ♡ちゅ…ん…くちゅ…ちゅぅ♡じゅぷ…じゅる…ちゅるる…」

リゼ「うん…いいフェラよ…」

リゼ(さて今日は何を教えようかしらね。まだセクハラ禁止だし…)

①:触手で全身を悦ばせる術(すべ)を
②:アナルに触手責めする術を
③:自由安価

>>218


1の内容発表後
リゼ「まずはお手本を見せるからスキュラちゃんに勇者役をしてもらうわー」前の穴は大事なはじめてがあるのでそこ以外をたっぷり可愛いがる
(これはセクハラではなく勉強会の指導!)

昼飯食べてきてからまた再開します

リゼ「応用よ。触手で全身を悦ばせる術を教えてあげるわ」

スキュラ「うん、お願い…お姉ちゃん♡///」

リゼ「こうやって全身に触手を巻きつけるのよぉ。粘液を出して皮膚の表面を舐めるように動かすの」ニュルニュル

スキュラ「ん…ぁ♡…はぁ///」

リゼ「感じてるだけじゃだめよ。ちゃぁんと覚えなきゃ」

スキュラ「はぃ…お姉ちゃん♡///」

リゼ「肌を舐められるのは気持ちいいものよ。触手娘はそれを多重に、何箇所も同時にすることができるの」

①:>>219
②:リゼ「さあ次は貴女が私にやる番よ」
③:今日はここまで
④:自由安価

>>222

1

リゼ「さて、あなたはそのまま勇者役をしていなさい。最後までお手本見せてあげるわぁ」

スキュラ「ぁ…んっ…ふぅ…ぁ♡身体、全部気持ちいいよぉっ♡///」

リゼ「そうよ。もっと感じなさい。その気持ち良さを覚えて勇者にもやってあげるのよぉ」ウニュルウニュル

スキュラ「ぁっ♡ん…ふぅぁ…や…ぁっ、ぬるぬるで…おっぱい揉まれてるぅっ♡」

リゼ「おっと勇者におっぱいは無かったわね」

スキュラ「ぇ…ん…」

リゼ「そんな切なそうな顔しちゃダメよぉ♡こっちは可愛がってあげるからねぇ」ニュチュゥ

スキュラ「ぁっ、はぁぁ♡ち、乳首ぃっ♡///」

リゼ「ふふ、男でも乳首で感じるのよ。ちゃぁんと覚えていなさい」

スキュラ「はい…お姉ちゃん…♡///」

①:そのままイかされるスキュラ
②:リゼ「さあ次は貴女が私にやる番よ」
③:今日はここまで
④:自由安価

>>224

>>222がコンマ99、レス番もゾロ目なので2倍ボーナスでメダル18枚ゲット

現在所持メダル257枚

景品一覧は>>4、メダルと交換した持ち物は>>5を参照

2+スキュラが上手にできたときの「ご褒美」をおねだり

リゼ「さあ次は貴女が私にやる番よ」

スキュラ「うん…ねえ、お姉ちゃん」

リゼ「何?」

スキュラ「そ、その…上手にできたら…ご褒美…欲しい、なぁ♡///」モジモジウネウネ

①:リゼ「ええ、頭撫でてあげるわ」
②:リゼ「勇者にセクハラ禁止されてるしねぇ…」
③:リゼ「いいわよ。たっぷり気持ち良くしてあげる」
④:自由安価

>>226

2で焦らしてからの3
リゼ「上手におねだりできたから特別よ。勇者にだって内緒…私とスキュラちゃんだけの秘密」
「だから頑張りなさい」チュ(触れるだけの軽いキス)

>>224
ゾロ目ゾロ目

リゼ「勇者にセクハラ禁止されてるしねぇ…」

スキュラ「セクハラじゃないよ…私の"お願い"だもん…ね、頼まれてするなら…ね?///」

リゼ「そう言われてもねえ、私も勇者好きだから命令に背くわけにはねー」

スキュラ「じゃ、じゃあ…明日でもいいからぁ///」

リゼ「くすっ、可愛いわね。いいわよ。この後たっぷり気持ち良くしてあげる」

スキュラ「うれ、し…///」

リゼ「上手におねだりできたから特別よ。勇者にだって内緒…私とスキュラちゃんだけの秘密」

スキュラ「秘密…///」

リゼ「だから頑張りなさい」チュ(触れるだけの軽いキス)

スキュラ「ん…うん私…頑張るよぉ♡///」


リゼの体にタコ足全てを使って抱きしめる

ニュルニュルと全身に触手を這わせるように動かし、出来る限り粘液を分泌してヌメらす


リゼ「ぁ♡ん…いいわよ、この私が触手プレイされるなんてあなたが初めて♡」

スキュラ「わ、私が初めてで…いい、の?」

①:リゼ「教えるためだからいいのよ」
②:リゼ「貴女だからいいのよ。私の可愛い教え子なんだから♡」
③:リゼ「貴女だからいいのよ。私の可愛い妹なんだから♡」
④:リゼ「だって可愛いんだもん貴女」
⑤:リゼ「いいから勇者だとおもってやりなさい」
⑥:リゼ「自由安価」

>>229

>>227ありがとう
>>224がコンマ66なのでメダル6枚ゲット

現在所持メダル263枚

景品一覧は>>4、メダルと交換した持ち物は>>5を参照

1を言いかけて2に訂正

リゼ「教えるためだから…いえ、貴女だからかしらねえ。私の可愛い教え子♡」

スキュラ「わわ…嬉しいよぉ…///」

リゼ「ええ。だから頑張りなさい」

スキュラ「うん…頑張るよぉ♡///」ウニュルニュル

リゼ「ん…いいわ…あなたの触手…タコ足も気持ちいいわ…」

リゼ「んぅ…ぁ、ふぅ…ん…んっ♡///」

スキュラ「お姉ちゃん、気持ち…いい?///」

リゼ「ええ…思わず、気持ちいい声出ちゃったわ♡///」

スキュラ「やった…ん…もっと…出させてあげる♡///」

リゼ「ええ、そうよ。そういう意気込みが大切なのよ…んっ、ふ…んん…は、ぁ…いぃ…あ、吸盤いいわね…全身に、キスされてるみたいよ///」

スキュラ「お姉ちゃん…おちん‥ちん…///」

リゼ「ええ…そうね、勇者の練習なら…必要よね///」


勇者のナニに見立てた男性器の形をした触手をおっぱいで挟む


スキュラ「ん…んちゅ、じゅる…じゅぷ…くちゅ…じゅぷぷ♡じゅるるっ、くちゅ…ちゅぷぅ♡///」

リゼ「んっ、んぁあっ♡いい、いいわぁっ♡んんっ…んふ…ぅ…ぁ、あ♡口も、舌使いも、上手になったわねぇ♡♡///」

リゼ「ぁ♡んぅっ♡吸盤の吸い付きも…いいわね…んっ♡」

スキュラ「お姉ちゃんの教えの成果だよ…じゅる…じゅぷ…くちゅ…ちゅぷぅ♡…くちゅ…じゅるぅ…くちゅ…ちゅぅ♡」

①:リゼ、本当にイかされる
②:頃合いを見てスキュラの口に精液(に見立てた体液)を出してフィニッシュ(の後スキュラにご褒美)
③:自由安価

>>231

本当にイかされそうになって2でごまかす

スキュラ「んちゅっ…ちゅぷぅ♡くちゅ…じゅるる…じゅぷぅ♡じゅちゅ…ちゅ、にゅちゅぅ♡くちゅ…じゅるちゅ…♡///」

リゼ「んっ…んっぅ…ふ…ぁ…は…んぁっ♡あ…は、ぁ♡…ぁ…ヤバ…気持ち、良い…♡はぁ♡んっ♡///」

スキュラ「いいよ…お姉ちゃん、もっと気持ち良くなって…じゅる…じゅちゅぅ…じゅぷ…くちゅちゅぅ♡きゅぅ、ちゅっぷちゅっぷ、くちゅ、ちゅ♡///」


リゼ(や…やば…んっ♡そんな可愛い上目づかいで、全身をヌルヌル触手で擦られて、吸盤でキスされて…触手コキとパイズリフェラまで同時なんて…///)

リゼ(んっ、んぅっ♡は…ぁ…♡ヤバい…このままだと…本当にイかされちゃうっ…そ、その前に…///)


リゼ「あ、い、いいわ。出る。あなたの口に出すわよ///」

スキュラ「んっ、んちゅ♡ちゅ…ぅん…出して、出してぇっ♡♡///」


リゼ(イかされる前に吐き出して昂ぶった性欲を解放するわ)

リゼ「んっ♡イ、イくっ♡♡///」ビュルルル

スキュラ「んっ…ん…コク、コク…♡///」

スキュラ「ぷは…どう?お姉ちゃん。気持ち良かった?///」

リゼ「>>233

頭ポンポンしながら「よくできました、私の妹分として滑り出しは上々ね♡」

リゼ「よくできました、私の妹分として滑り出しは上々ね♡」ポンポン

スキュラ「えへへ///」

リゼ「じゃ、ご褒美あげるわ」ンチュ

スキュラ「ん…お姉ちゃ…♡ん…んちゅ…ちゅぅ…くちゅぅ♡///」


互いに触手で抱き合い、触手同士を絡ませ、熱いキスをする

リゼの何本もある口内の触手がスキュラの舌を包み、擦れあう


リゼ「ん…んちゅ…ちゅぷ…くちゅ♡ちゅぅ…くちゅ…ちゅ♡れろれろぉ…にゅるる、れおろぉっ♡///」

スキュラ「ちゅぷ…くちゅ…にゅる♡…くりゅ…きゅぅ♡…くちゅ…ちゅぷぅ…♡くちゅぅ///」


リゼ「ぷは…どう、だった?///」

スキュラ「うん、気持ち良かったよぉ…お姉ちゃん///」トロォン

①:今日はここまで
②:①+一緒に寝る
③:自由安価

>>235

2でスキュラから「お姉ちゃんと一緒に寝てもいい?」

リゼ「じゃ、じゃあ…今日はここまでね…///」

スキュラ「どこ…行くの?///」

リゼ「…え?///」

スキュラ「ぁ…あの…お姉ちゃんと一緒に寝たいな…なんて…いい?///」

リゼ「…///」キュン

リゼ「ええ、いいわよ…お姉ちゃんと一緒に寝ましょ」ギュ、ウニュニュ

スキュラ「うん…おやすみ、お姉ちゃん…///」ギュゥ

次の日の朝
①:勇者たち:勇者が先に起きる
②:勇者たち:アルラウネが先に起きる

③:リゼたち:リゼが先に起きる
④:リゼたち:スキュラが先に起きる

>>238

今日はここまで
安価↓

アルラウネ「ん…朝の陽光…」

アルラウネにとっての"朝"は陽の光によってもたらされる。朝の陽光を浴びて朝を感じ、活動を始めるのだ


アルラウネ「ふふ、勇者くんは朝だというのにまだ寝ているのか。るのか」

①:朝勃ちおしべが目につく
②:起こす

>>242

1

アルラウネ「ん…朝の匂い以外に君の匂いを感じるよ…ここから」

勇者のズボンを脱がし、朝勃ちおしべを取り出す

アルラウネ「わぁ♡///」


コンマ安価
50以上の値:精搾取
10~49で:フェラ
09以下&ゾロ目:受粉

>>244

はいよ

アルラウネ「」スンスン

アルラウネ「はぁぁ…♡///」


アルラウネ(今なら、受粉できるかなぁ♡///)シュルル


勇者のおしべを蔓で捕まえ、跨ってめしべをあてがい、腰を落とし、ゆっくりと飲み込んでいく


アルラウネ「あ、あぁぁぁ♡♡///」ニュププゥ

アルラウネ「んっ、ふぅ…ん…ぁ♡君の種、種欲しいよ。繁殖したい♡///」ニュププ、チュプ、クチュ

アルラウネ(あ、でも起きたらまた避妊魔法とかいうのかけられちゃう…)

①:起きる勇者
②:①+花粉と匂いで眠らせるアルラウネ
③:②+でも何故か効かない勇者

>>247

>>244がコンマ00なのでメダル20枚ゲット

現在所持メダル283枚

景品一覧は>>4、メダルと交換した持ち物は>>5を参照

>>249

3

勇者「んっ、朝から、盛んじゃないか。おはようも言わない内に」

アルラウネ「んっ、は…ぁ♡あんっ、んっ、だって…君のおしべ見てたら…我慢できなくてっあっ、ふっ、ぅ♡///」ズッチュズッチュ、ニュルゥ、パンパン、クチュ、チュププ、ズチュ

勇者「アルラウネエロいなぁ」

アルラウネ「ぁっ♡な、はぁっ、好きっ、好きぃっ♡んっ、はっ、欲しいっ、君の種欲しいのっ♡///」チュププッ、ズチュチュ、パンパン、クチュ、ズッチュズッチュ、ニュプッ、クチュ

勇者「おっとちゃんと避妊はしなきゃな」

アルラウネ「やだぁっ♡君の種受粉したいのっ♡んっ…ぅ、ぁぁ♡ここなら他の娘にバレずに育てられるからぁ♡///」ズッチュ、ニュプゥ、クチュ、ズッチュ、ニュププ、チュ、クチュゥ、パンパン

勇者「だめだめ、そういうところはきちんと公平にしなきゃな」

アルラウネ「あんっ♡んっ…だったら、その魔法する前に、ぁ♡眠らせちゃう…からね。からねぇっ♡///」クチュチュ、ニュプ、ズッチュズッチュ、チュプ、ニュプゥ、クチュ


アルラウネの花から人を眠りに誘う甘い香りが漂い、意識を麻痺らせる花粉が勇者に浴びせられる


勇者「何やってんだ?」

アルラウネ「え、あれ…?んっ♡な、何でっ、効かないのっ?///」

勇者「俺だからな」

①:勇者「さて抜け駆けしようとする上に無理やりな手段に出た悪い子にはお仕置きだな」体位を変えて本気ピストン
②:勇者「さて抜け駆けしようとする上に無理やりな手段に出た悪い子にはお仕置きだな」おあずけ
③:勇者「前も言っただろ?受粉は俺の旅が終わってから。その代わり気持ち良くしてやるから」
④:自由安価

>>251

勇者「前も言っただろ?受粉は俺の旅が終わってから。その代わり気持ち良くしてやるから」

アルラウネ「あんっ♡うれし…ぃっ♡あんっ、んっ♡はぁっ♡んっ、ふっ、ぅ…あ…///」チュプッ、ニュプッ、グチュ、チュププゥ、ズッチュズッチュ

勇者「アルラウネ、横になって」

アルラウネ「うんっ、ん…///」


体位を変え、仰向けになったアルラウネの上に覆い被さって抱きしめる


勇者「いっぱい愛してやるよ」ギュゥ

アルラウネ「ぁ…嬉しぃ♡///」

勇者「可愛いなあ。大好きだよアルラウネ」パンパン

アルラウネ「ぁっ♡はぁ、あんっ、ん…んぅ、ぁ、あんっ♡ん、あん、あっ♡はぁ、嬉しいよぉっ♡いっぱい突いてっ、勇者くんっ、勇者くんのおしべっ、気持ちいいのぅっ♡///」ンチュ、ズチュ、チュプチュップ、ズチュ、ニュップ、クチュ、ズプッ、ニュプ

アルラウネ「あんっ♡ん…ぁ、はぁっ♡や…ぃぃっ、あんっ、ん…はぁ♡んっ、ふぅっ…ぁぁ♡///」ニュププッ、クッチュ、ズチュ、チュプゥ、ズップズップ、チュプゥ

勇者「こっちも」モミモミ、チュゥ

アルラウネ「あんっ♡女王の胸も…ぁ、良いよっ♡女王の果汁の朝一番絞り…♡味わってね♡ん…ふぅ…ぁ…あんっ、ん…ぅ…あっ♡ぁっ♡はぁ…ぁ、ん…♡///」ジュチュゥ、ズップズップ、ニュプゥ、ズプゥパンパン、チュプ、モミュゥ

勇者「アルラウネの果汁は美味しいしめしべも気持ちいいよ。ちゅぅぅ」パンパン、モミモミ

アルラウネ「ぁっ♡は…いいよ…女王を、もっと味わってっ♡もっと求めて♡もっと愛してぇっ♡♡///」ニュプッ、ズプ、クチュ、パンパン、ニュプウ


①:中に出してフィニッシュ
②:自由安価

>>253


今日はここまで
アルラウネの眠り粉と熟睡に誘う香りはほとんどの生物に効く。でも勇者には何故か効かない

>>250の1

勇者「さて抜け駆けしようとする上に無理やりな手段に出た悪い子にはお仕置きだな」パンパンパンパン

アルラウネ「ふぇ?…んあっ、あっ、あ…はっ、んっ、や…いきなりっ、ぁ♡激しぃっ、よぉっ♡///」ズッチュズッチュ、ヂュプゥ、ニュップニュップ、グチュ

勇者「前もダメだって言っただろ?それなのに無理やりしようとするのは悪い子だよ」パンパンパン

アルラウネ「んぁっ♡だ、だってっ、ぁ♡欲しいっんだもんっ、勇者くんのっぁん♡あんっ、はぁぁっ♡♡///」クチュ、ニュププゥ、ズッチュズッチュ、ニュプ、ズップズップ、パンパン

勇者「前も旅が終わったらしてやるって言ったじゃないか。ちゃんと待てってな」パンパンパン

アルラウネ「あんっ♡はぁっっ♡♡そん、なっ♡あっ♡やぁっ♡待ってぇっ、♡はげしっ、あぁっ♡はぁっ♡♡///」ズププゥ、ニュップニュップ、グチュ、ズチュチュゥ、ニュプゥ、ズプッ、グチュ、ズプゥ

アルラウネ「あんっ♡は…ぁっ♡待ってっ、イくっ、イくぅっ♡♡んんぁぁっ♡♡んっ♡あ…♡待って、イってるっ、今っ、イってるからぁっ♡♡///」ズププッ、ニュッチュニュッチュ、ズプッ、ズチュゥ

①:中に出してフィニッシュ
②:まだまだお仕置き
③:自由安価

>>255

1

アルラウネ「あんっんぁあっ♡はっ♡ぁぁっあっ♡♡イってるって、のにぃっ♡///」ズッチュズッチュ、チュププゥ、ズップズップッ、パンパンッ

勇者「じゃなきゃお仕置きにならないだろ?」パンパンパンパン

アルラウネ「そっ、そんんぁっ♡あんっ、んっ…はぁっ♡あっ、ああっ♡あ♡♡///」ズププゥッ、ズプッ、ニュップニュップ、パチュ、パンパンッ、ズップズプゥ

勇者「俺もイく、出すぞアルラウネ」

アルラウネ「うんっ、ん…出してぇっ欲しいっ♡欲しいよぉっ♡あんっ、ん…♡///」ズッチュズッチュ、ニュプッ、グチュッ、ズププゥ


ビュルルルル


アルラウネ「あんんんっっ♡♡君の種子…いっぱい…出されてるぅっ♡♡♡///」ビクンッ、ビクンッ


アルラウネ「はぁ…ぁ…もう…うごけない…よぉ♡///」ピク、ピク

勇者「もう抜け駆けするなよ?」チュ

アルラウネ「んっ…んちゅ…ちゅぅ…れろ…ちゅ♡ぷは…ぁ…はい…分かったよ…///」

①:アルラウネ回復後
②:自由安価

>>257

1

―――――
―――

アルラウネ回復した後

勇者「前に頼んでいたの出来たか?」

アルラウネ「うん、この丸薬を食べると痛み無く自分の肉を食べさせられるし瞬時に回復できるよ。できるよ」

アルラウネ「でもでも少し神経が麻痺して動きが鈍くなるから戦闘に使うのはお勧めしないよ。しないよ、受粉には十分だけど激しい戦闘にはね」

勇者「なるほど、ありがとう」


①:お礼にメダルをあげる。現在所持メダル283枚の内何枚あげるかも
②:お礼にキス

>>259

①:お礼にメダルをあげる。現在所持メダル283枚の内何枚あげるかも
②:お礼にキス
③:お礼自由安価

>>260

②からの①10枚

続きはまた夜に

勇者「ありがとう、アルラウネ」チュ

アルラウネ「んちゅ…ちゅ…ちゅぷ…くちゅ…ちゅ♡…ん、嬉しい///」

勇者「これもお礼に」


メダルを十枚渡す


アルラウネ「ぉぉぉっ!いいのかい?いいのかい?メダル嬉しいよメダルぅっ」スリスリ

喜んでいるようだ。可愛い

①:他にも何か交換する。現在所持メダル273枚:景品一覧は>>4、メダルと交換した持ち物は>>5を参照
②:自由安価
③:帰る

>>263

産んだり育てたりの見学

①産んだり育てたりの見学

アルラウネのメイド植物産んだり育てたりの見学・手伝い
-10枚で現在所持メダル263枚

アルラウネ「うんうん、もう十枚嬉しいよぉ」

アルラウネ「ではではコースを選んでくれ。選んでくれ」

①:育てる
②:産む

>>266

勇者「では産むので!」

アルラウネ「で、では、君の種子を…女王に///」ハァ、ハァ

勇者「却下」

アルラウネ「それが必要なんだよ。なんだよ?///」

勇者「嘘はだめだぞアルラウネ」

アルラウネ「むぅ…むぅ……まあ、いいだろう。きて…くれたまえ///」


植物園のようになっているメイド植物育成室に入る


アルラウネ「これだよ、だよ」


そこにある大きな木を優しく撫でる


勇者「これがか?」

アルラウネ「このままだと普通の木だけどね。アルラウネ族にとっては少し特別でね」


熟した果実を一つもぎ取る


アルラウネ「食べるかい?必要なのはこの中の種なんだ。果肉は美味しいよ?美味しいよ」

勇者「じゃあいただきます」シャク

勇者「うん、すごく美味しい」シャクシャク


食べたこと無い果実だったが病み付きになってしまいそうなほどに美味だった


アルラウネ「じゃあその種を…女王に渡してくれ。くれ」

勇者「どうするんだ?」

アルラウネ「女王のめしべのなかに…挿れるんだよ…だよ///」カァ

①:アルラウネに渡す
②:勇者が手で挿れる
③:舌でめしべの中に押し込む
④:自由安価

>>268

3

勇者「それも俺がやろう」

アルラウネ「え?///」

勇者「さあ、足を開いて」

アルラウネ「う、うん…///」


アルラウネのおまんこ―めしべに口をつけ、舌の上に乗っけた種を中に挿れる


アルラウネ「んぁっ、あ…ぁぁ♡///」クチュ、チュプ

アルラウネ「あ、挿った…ね///」

勇者「へは、ほふはへほひほほふ(いや、奥まで押し込もう)」


アルラウネ「やぁぁ、そのまま喋らないでっ♡♡あぁっ♡あっ、はぁぁ♡んっ、ま、待って、ダメっ♡あんっ、ん…気持ちいいっっ♡///」チュププ、クチュ、ニュッチュニュッチュ、ジュチュゥ、チュプッ

アルラウネ「あっ♡んんんっ、ぁっ♡あ♡ダメ、ダメ、イく、イっちゃぅぅっっ♡♡♡///」プシャァァ


舌を引き抜くと同時に甘い蜜が潮となって吹き出し、種も一緒に出てきてしまう


勇者「舌じゃ奥まで押し込めないな。浅すぎると出てきちゃうか…うん、甘い」ペロペロ

アルラウネ「んっ…んぁ…だめ…ぇ♡///」

①:勇者「これなら今度こそ奥深くまで押し込めるだろ」ボロン♂
②:今度は活かせないように指で押し込む
③:自由安価

>>270

今夜ついにメイドラゴン!楽しみすぎてヤバイ
24:00―24:30…就寝時間を超えてしまうがいいだろう!明日仕事が何だ!たった30分程度夜更かししてやる!

1!

勇者「これなら今度こそ奥深くまで押し込めるだろ」ボロン♂

アルラウネ「ぁ…そんなの…うん…奥まで…挿れられちゃうんだ…ちゃうんだ…///」ポォー

勇者「何期待しているんだ?これは奥まで挿れるために仕方なくなんだぞ?」

アルラウネ「ふふ。期待しているのは君もじゃないか?ないか?」

勇者「そりゃもちろん。アルラウネの中は気持ちいいからなっ」ズプッ

アルラウネ「あんっっ♡」ビクンッ

勇者「挿れただけでイったのか?」

アルラウネ「だってっ、んっ♡ああっっ♡♡さっきイったばかりだからぁっ♡らっ、あんっ♡♡んっ、んぅぅっ♡あ…はぁっ、勇者ぅ、勇者くんっ♡気持ちいいのぉっ♡♡///」ズップズップッ、ズチュゥ、グチュチュ、ニュププ、パンパンッ、ズチュ、ニュップッップ

勇者「アルラウネ気持ちいいよ。めしべの中が痙攣してうねって締め付けてくる」

アルラウネ「あんっ♡んっ…はぁぁ♡あ…気持ちいいょぉっ♡♡あぁっ♡はぁぁ♡やっ♡ああ…勇者くんっ、勇者くん…女王の果汁味わってよぉっ♡♡」ズッチュズッチュ、チュププゥ、グチュ、ニュプゥ、パンパン、ズププゥ

勇者「おっぱいも弄ってほしいのか?エロイ女王様だ」モミモミ、チュゥ

アルラウネ「ぁぁぁ♡んんっ、はぁっ♡あ…気持ちいいのぉっ♡ぁあ♡果汁出るよぉっ♡///」ズッチュズッチュ、チュプゥ、ニュプッ、モミュゥ

勇者「んん…ちゅぅ、アルラウネのおっぱい果汁美味しいよ」パンパンモミモミチュー

アルラウネ「ぁぁっ…はぁぁっ♡♡あんっ♡んっ、欲しいっ、君の種欲しいよぉっ♡♡///」ズププゥ、ズッチュズッチュ、ニュプゥ、グチュ、チュププ、パンパン

勇者「避妊魔法はかけるぞ?」モミモミ


アルラウネの柔らかい胸は揉めば揉むほど甘い果汁が染み出て甘い匂いも強くなる


アルラウネ「欲しいっ、欲しいっ、それでも、君の種欲しいのぉっ♡♡♡///」ズップズップ、ニュププゥ、グチュ、チュプ

①:中に出してフィニッシュ
②:自由安価

>>272

1

1
メイドもだけどお留守番キャラ寂しそうだから受精事故起きてもいいような気がする

アルラウネ「あんっ、んぁっ♡は…ぁぁ♡あんっ♡…ぁぁぁ、勇者くんっ、うんっあっ、はぁぁ♡///」ズッチュズッチュ、ニュププゥ、グチュ、ズプッ、パンパンッ、ニュプッ

アルラウネ「はぁっ、あんっ♡ん…んぁっ♡はぁぁ…やっ…ぁぁ♡イくっ、イくよぉっ♡///」ズッチュッ、ニュププッ、グッチュグチュ、チュププゥッ、ズップズップ

勇者「俺もイきそうだ。出すぞ。出すぞアルラウネ」パンパン

アルラウネ「あんっ、んっ、だしてっ、出してぇっ♡女王の中に出してぇっ♡♡///」ズチュゥ、ニュップニュップ、パンパン


アルラウネ「イ、くぅぅぅぅぅっっっっ♡♡♡♡///」ビクンッ、ビクンッ


ビュルルルルッ


アルラウネ「はぁ…ぁぁ…///」

勇者「さて、これでいいか?」

アルラウネ「うん…いい、よぉ///」

アルラウネ「はぁ…ぁぁ…見て、てぇ…///」


勇者「おお…」


アルラウネの髪の毛の先に急速に果実が実る


勇者「すごい速度だな」

アルラウネ「女王も初めて…見たよ…こんな成長速度は…///」

①:勇者「それを埋めるのか?」
②:勇者「それも種以外は食えるのか?」
③:自由安価

>>275


メイドラゴン最高じゃないか!尻尾フェチの自分にはあの動きたまらん。爬虫類尻尾と爬虫類の目も素敵じゃないか

メイドラゴン見終ったのでここまで
主人公も可愛いしすばらしいなぁ…ネタが思いつき次第短編で人外百合でも書こうかな


>>273
メイドは命令を受けて仕事すること自体が生きがいなので勇者の帰りを待って屋敷掃除をしているだけでも満足している
アルラウネはメダルとメイド植物がいるので勇者が定期的に来てくれることもありあまり寂しくない。でも繁殖欲求はとても強い



安価↓

今帰宅したが今日中に部屋を掃除しなくてはならない
なのでそれが終わるまでは書けない。下手したらかなり遅くなって少ししか更新できなくなりそうだが許してくください

すまない、結局今日更新できなくなってしまった

勇者「それも種以外は食えるのか?」

アルラウネ「うん。うん、食べてみるかい?かい」

勇者「美味しいなら喜んで頂きたい!」

アルラウネ「ではでは」


勇者に果実を渡すアルラウネ


勇者「いただきます」シャク

アルラウネ「どう、どうだい?」

勇者「すっごく美味しい!」

アルラウネ「ふふ、ならば良かった。良かったよ」

勇者「で、これもめしべに?」

アルラウネ「ちがうちがう。それは土に埋めるんだよ、そこのスペースがいいんじゃないかな、かな」


空いている場所に種を植える


アルラウネ「これで育てればいずれ立派なメイド植物になるよ」

勇者「楽しみだな」

①:帰る
②:他にも何か交換する。現在所持メダル263枚:景品一覧は>>4、メダルと交換した持ち物は>>5を参照
③:自由安価

>>281

1

すまん、続きは明日で
明日はちゃんと多く書く

勇者「じゃあおれは帰るよ、また来るな」

アルラウネ「うむうむ。楽しみに待っているよ。いるよ」
―――――
―――

勇者「皆!おはよう!」

ワイバーン「がうっ!?今は来ないほうがいいぞっ」

勇者「え?」

サンドウォーム「勇者ぁぁぁぁ!」


サンドウォームが襲いかかってくる

①:避ける
②:飲まれる

>>264

勇者「うおっ!?」ヒョィッ


サンドウォームを避ける


サンドウォーム「何で避けるのー?」

勇者「だって怖いもん!」

サンドウォーム「約束破ったよね…私を一晩中愛してくれるって言ったのに…」ガチ、ガチ


蟲部分の巨大な牙をガチガチと鳴らして怒りを表すサンドウォーム

>>287

サンドウォーム「甘ったるい花の匂いがする」クンクン
「私のこと放っておいて以前会ったアルラウネと朝までお楽しみだったの?」
さらに怒りに火がつく

サンドウォーム「甘ったるい花の匂いがする」クンクン

勇者「え」

サンドウォーム「これは…薔薇の匂い…」hshs

勇者「…」ダラダラ

サンドウォーム「薔薇…あのエs…植物の匂いだね…」

勇者「」ガクガク

サンドウォーム「私のこと放っておいてあの植物と朝までお楽しみだったの?ねえ?」

勇者「イエ、アノ…」


①:ダッシュ!
②:勇者「ワイバーン助けて!」
③:勇者「ドラゴン、俺を乗せて飛び立て!」
④:勇者「ハーピー助けて!」
⑤:勇者「サンダーバード、俺を乗せて飛び立て!」
⑥:勇者「も、森で花に触れたからな…それでじゃないかな」
⑦:勇者「この間言ってた約束を果たすためなんだ!!」
⑧:勇者「自由安価」

>>289

7+1

夕食食べてきます。更新一旦中断:8:00-9:00を目途に再開

勇者「この間言ってた約束を果たすためなんだ!!許してくれ!」

サンドウォーム「許さないわっ!」


サンドウォームが地面に潜る


①:走り続ける
②:勇者「自由安価」

>>292

1

勇者「ゆ、許して―っ!」

サンドウォーム「逃がすわけないじゃないっ!」


なんか今のサンドウォームはすごく怖い、口の中に捕まったらそのまま捕食されそう


ワイバーン「が、がう、あれ助けなくていいのか?がう」

サキュバス「勇者さんなら大丈夫でしょう」

ワイバーン「が、がう…」

タマモ「より感性が獣に近い分殺気に敏感なんじゃな」

ドラゴン(火)「きゅい…」


勇者「た、たすk―

サンドウォーム「あーっ」


サンドウォーム「んっ♪」


捕まった。口に、もしくは舌に


サンドウォーム「さて、どうしてくれようかしらねえ」ゴゴゴゴゴ

サンドウォーム「このまま喉に放り込んでも…」ニヤァ

勇者「>>294

分かった、約束守らなかった俺が悪いんだ
好きなようにしてくれて構わない……ただ、他の嫁たちを悲しませるようなことだけは止めてほしい

勇者「分かった、約束守らなかった俺が悪いんだ
    好きなようにしてくれて構わない……ただ、他の嫁たちを悲しませるようなことだけは止めてほしい」

サンドウォーム「では食べても?」

勇者「それは皆が悲しむからダメだ」

影娘「」←何かあった時のために待機中

サンドウォーム「じゃあこっちの意味で食べちゃうもんねー」


勇者のズボンを下ろすサンドウォーム(の舌)


勇者のナニの状態は
>>296

バッキバキ

サンドウォーム「な、なんでバッキバキなのよ…///」

勇者(むしろ逆レイプ興奮するとか言えない…)

①:声に出てた
②:勇者「お詫びに悦ばしてあげようと思ってな」
③:勇者「くっ、殺せ」
④:自由安価

>>298

2

亜人ちゃんに見惚れすぎて書けなかったすまぬ
そして見終ったので今日はここまで

デュラハン早く合流させなきゃ…ああその前にあれをやってこれやって…

>>296ゾロ目

今更ながらアルラウネから貰った丸薬は持ち数に限りがあったほうがいい?

つまり無くなる度にアルラウネにもらいに行く必要があるかどうか
↓3まで多数決で

では先2票でシステム的には無くならない持ち物ということで
無くなる度に送ってもらえるとか一個あれば魔法で複製可能な組成をしているとか各々好きなように脳内補完お願いします

持ち物
・勇者の証(非戦闘用の短剣、"勇者"が魔翌力を込めると独特の光りを発する)
・出身地証明書
・鋼の剣(折れている)
・武器商人ジェイドの名詞
・エルフのペンダント(エルフ「ミリア=スィーリエ」から託されたペンダント。詳細は不明だがエルフ語が刻まれている)
・小太刀"黑牙"("怪鳥の魔空域"の最奥にある伝説の素材で作られた黒い小太刀。分厚く重い刀身でどんなものでも断ち切る)
・魔物化のアンクレット(身体を一部魔物化できるアンクレット)
・魔剣・グリード(とある町民を暴走させた魔剣。心奥に潜む欲望を暴走させる。元々欲望全開な勇者には無力)
・祝福の剣(技術は必要だが軽く、女子供でも扱える)
・大地の剣(おぞましい威力を誇る剣。普段は短剣だが姿を変えて長剣にすることもできる…それだけではない、が)
・ペアリング(身に着けたもの同士が親密であればあるほど魔力が高まり、強すぎると感覚までも共有することができる)
・ローション
・媚薬効果のあるお香
・スティロ・ア・ビーユ(天使から授けられたという聖なる弓矢)←龍華に渡した


アルラウネの景品と交換したもの
・即落しの杖
・女体化の杖
・簡易魔武器(サキュバス・スキュラ・白澤・百目に渡しているものと、誰にも渡していない物が1つ)
・進化の杖:普通の動物や虫を人外娘に変える(無機物。フェンリル・サンダーバードには使えません)
・創生の杖:物に使えば人外娘化させることができる。生物には使用不可
・幸運の蜜×2

・自分の体を安全に且つ痛み無く食べさせることができる丸薬。数に限りは無い←new!

勇者「お詫びに悦ばしてあげようと思ってな」

サンドウォーム「いい心がけね。コレ次第によっては…ん…んちゅ…ちゅぅ♡///」


美味しそうにナニにキスをし、舐めるサンドウォーム


サンドウォーム「ん…んちゅ…ちゅぷ…ちゅ…んちゅ…ん…おいしい♡///」

①:アルラウネにもらった丸薬を試してみる
②:好きにさせる
③:勇者から腰を動かして喉奥を突く
④:自由安価

>>307


>>296がコンマ22なのでメダル2枚ゲット

現在所持メダル265枚

景品一覧は>>4、メダルと交換した持ち物は>>5を参照

1

勇者「なあ、サンドウォーム」

サンドウォーム「んちゅ♡…チュプっ…ちゅ…んちゅぅ…くちゅ…れろぉ♡…何?邪魔する?」

勇者「いや、お詫びにやってるんだから口出しは出来ないよ」

サンドウォーム「じゃあ何?」

勇者「この間の約束。おれの体を一部噛み千切って食べてもいいぞ」

サンドウォーム「ほ、本当に?♡///」

勇者「ああ」

サンドウォーム「じゃあさっそく」

勇者「ちょっと待った」

サンドウォーム「何よ」

勇者「この丸薬を飲ませてくれ。これが無いと命が危険だ」

サンドウォーム「分かった。じゃあさっさと飲んで♡そして食べさせてぇ♡///」

①:勇者「言っておくけどこれはアルラウネのおかげだからな」
②:↑とは言わず
③:勇者「自由安価」

>>309

1+お茶のことも伝える
「サンドウォームに苦手意識を持ってるみたいだが色々してくれてるんだ、仲良くしてやってくれ」

勇者「言っておくけどこれはアルラウネのおかげだからな」

サンドウォーム「…え、あの餌の?」

勇者「餌じゃない。あの子も嫁の一人だ」

勇者「まあ確かにサンドウォームに苦手意識を持ってるみたいだが色々してくれてるんだ、仲良くしてやってくれ」

サンドウォーム「い、ろいろ?」

勇者「ああ、あの薬膳茶だってアルラウネのおかげなんだぞ」

サンドウォーム「………で、でも…今は勇者が約束破ったことへの罰なんだから関係ないわ」

①:勇者「じゃあ今はさておき覚えておいてくれ」
②:勇者「俺が破ったこととそれはまた別の話な」
③:勇者「自由安価」

>>311

1

男「まあこれは冗談として」

瑞樹「やっぱり冗談だったんだ…」

男「残念がってないか?」

瑞樹「なーい」

男「まあマッサージ自体はちゃんとやるから」

瑞樹「え?」

男「ということで座って」

瑞樹「う、うん…///」ドキドキ

男「何赤くなってんだ?まだ性感マッサージの前に普通のマッサージだよ」

瑞樹「分かってて言ってるでしょ、バカァ///」
―――――
―――

瑞樹「ん…確かに…ん、男くんのマッサージ、気持ちいい…ね」

男「そうだろ?これで少なくても肩の凝りは取れただろ」

瑞樹「そう、だね…」

①:うつ伏せになってもらって腰のマッサージも
②:さて性感マッサージを
③:自由安価

>>313

しまった、誤爆してしまった

コーヒー飲もう

勇者「じゃあ今はさておき覚えておいてくれ」

サンドウォーム「…分かった」

勇者「よろしい」

サンドウォーム「何で勇者が偉そうなの?今は罰を受けてるんだよ?」

勇者「ああそうだよ。だから」ゴク


丸薬を飲んだ


勇者「俺を食べていい。俺の体を全ての意味においでお前に捧げよう」

サンドウォーム「ほんと?じゃぁ」


①:蟲部分の牙で噛み千切る
②:舌部分が噛み千切る
③:勇者が自分で切り落とす
④:自由安価

>>315

2

サンドウォーム「勇者…ゆう、しゃぁ♡///」ハァ、ハァ

勇者「声荒げてどうした?」

サンドウォーム「だって、大好きな勇者を食べれると思ったら…昂ぶって昂ぶってぇ///」

サンドウォーム「勇者を私の中に取り込んで一つになれるんだよ///」

サンドウォーム「勇者の精子を取り込んでも勇者そのものと一つになれるのは私だけ…♡///」

勇者「そんなに喜んでもらえると嬉しいよ」

サンドウォーム「うふふ、では、いただきまぁす♡///」ァァン

サンドウォーム「あむっ」


勇者の肩に噛み付く。ぶちっ、ぼきっ、と肉、神経、骨を千切り、かみ砕く音が聞こえる


サンドウォーム「ああ、おいっしい…最高…今まで食ったどの人間よりも美味しいよぉ♡♡///」

そうして沢山舐め、しゃぶり、噛み、やがて喉の奥に放り込む


サンドウォーム「ぁぁ、こんなに美味しいなら…もっと早く…食べたかったぁ…♡///」

勇者「そんなに美味しいのか」

サンドウォーム「うん…♡///」


その傷口に口をつけて血を飲み続ける


サンドウォーム「あれ?血が出ない…///」

勇者「これ以上は失血死する」


傷口から腕が再生する

①:えっちに戻る
②:自由安価

>>317

1
あと>>307ぞろ目

今日はここまで

>>317サンクス。言い忘れていたが>>300もサンクス
>>307がコンマ88なのでメダル8枚ゲット

現在所持メダル273枚

景品一覧は>>4、メダルと交換した持ち物は>>305を参照

サンドウォーム「ああ、美味しかったぁ///」ポー

勇者「満足したか?」

サンドウォーム「うん…でも、こっちは満足できてないよぉ♡///」クパァ


びしょ濡れのおまんこを手で開き、ヒクヒクと物欲しそうに痙攣するそれを勇者のおちんぽにあてがう


サンドウォーム「んっ、んんん…♡はぁぁっっ♡///」

勇者「もしかして自分で挿れただけでイっちゃった?」

サンドウォーム「そ、そんなこと、無い♡むしろ、勇者をイかせてあげるっ♡///」

サンドウォーム「んっ♡んん…ふっ、ぁっ、あんっ♡はぁぁ♡んっっ、や…ぁ♡///」ズッチュズッチュ、グチュ、ニュププゥ、ズップズップ、ズチュチュ

サンドウォーム「あぁっ♡は、ぁぁ♡ん…ほらっ、勇者、どう?どうなの?んんっっ♡あん、気持ちいいっ、でしょっ♡♡///」ズッチュズッチュ、ニュププゥ、グチュ、ニュプ、チュププゥ

>>320

勇者「最高に気持ちいいよ、今までサンドウォームとHした中で一番のトロトロ極上おまんこになってるぞ」
「上の口の次は…下の口もちゃんと満足させてやるからな!」ピストン開始

勇者「最高に気持ちいいよ、今までサンドウォームとHした中で一番のトロトロ極上おまんこになってるぞ
   上の口の次は…下の口もちゃんと満足させてやるからな!」


そう言ってピストンを開始する


サンドウォーム「あんっ♡は…ぁぁ♡あんっ、んん♡ま、待って…ぁっ、わ、私が、イかせるっ♡///」ズッチュズッチュ、チュププ、グッチュグッチュ、ニュプゥ

勇者「いいんだぞっ、お前が先にイって。満足させてやるから」パンパン

サンドウォーム「あんっ、んぁあっ♡はっ、はぁ♡あんっ、んっっ♡ぁあっ、やぁ♡///」ズップズップ、ニュププゥッゥ、グッチュグッチュ、ズチュ、ズププゥ

勇者「サンドウォームはこれもやってほしいんだろう?」


体位を変え、繋がったまま逆にサンドウォームの上に覆いかぶさる

プニプニの胸を揉み、乳首を弄りながら尚ピストンを続ける


サンドウォーム「あぁぁっ♡んっ、ダメっ、ダメッ、あんっ、はぁあっ♡♡やっ♡おっぱいも…気持ちっ♡いい♡っんっ♡はぁぁっ♡♡///」モミモミズッチュズッチュ、チュププゥ、ズッチュズププゥ、グチュ

①:中に出してフィニッシュ
②:自由安価

>>322

1

勇者「出すぞっ、サンドウォーム」

サンドウォーム「だ、ダメッ、今出されたら先に、イかされちゃうっ、あっ、ダメッ、ダメっ、ぁぁぁぁ♡♡///」ズッチュズッチュ、ニュププゥ、グチュゥ、ズチュ、ニュップニュプゥ、ズプ、グチュゥ


ビュルルル


サンドウォーム「ぁぁぁ♡♡♡///」


恍惚とした顔で精液を中に出され、力が抜けるサンドウォーム


勇者「可愛いなあ、サンドウォーム」チュ

サンドウォーム「ん…んちゅ、ちゅぷ…くちゅぅ♡///」

サンドウォーム「ぷは…ぁ、いつか…一方的に、イかせて…あげるん、だから…///」

勇者「リゼや鬼みたいなこと言いだしたなあ。さてはて誰が最初になることやら」ナデナデ

①:場面を進める
②:サンドウォームと[自由安価]

>>324

1

少なくてすまん、今日はここまで

コンマ00を忘れないでね。
このss見ていると夢に必ず、モン娘や人外娘が出てくるんだ・・・。
因みに好みの人外レベルはクロビネガにいる娘達がセーフライン。それ以上の人外レベルだと、
ある特定の絵師を除いて可愛いとは言えなくなる。そして俺は獣耳娘と鳥娘が一番好きだ。尻尾や羽をもふもふしたい。

>>326ありがとう
>>307がコンマ00なのでメダル20枚ゲット

現在所持メダル293枚

景品一覧は>>4、メダルと交換した持ち物は>>305を参照


夢にまで見てくれるとは人外娘を布教するために書いている身としてすごく嬉しいのです
そしてあなたとは話が合いそうだ。自分も「好きな人外娘のパーツは?」と聞かれたら真っ先に尻尾と翼を挙げます
モフモフケモ尻尾もいいけど爬虫類系の尻尾もいいぞ~

まあクロビネガの人外娘がセーフラインなら大抵の人外娘はイけるんじゃないかな
クロビネガの虫系人外娘はけっこう人外レベル高いし

http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira126549.jpg
http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira126550.jpg
http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira126551.jpg

ミス
× >>307がコンマ00なのでメダル20枚ゲット
○ >>324がコンマ00なのでメダル20枚ゲット

エアルのイメージ画像
http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira126552.jpg

これもクロビネガより

勇者「さてそろそろ出発―

ゾンビ「おに…チゃ」クイ

勇者「ん?どうした?」

ゾンビ「ツよ、いの…ィる…」

勇者「強い…魔物の気配か?」

ゾンビ「…」コク

龍華「…手前には何も感じぬが」

①:勇者「龍華はたまに抜けてるからな‥」
②:勇者「龍華が感じないというなら気のせいじゃないか?」
③:勇者(ゾンビだけが感知できるとしたら…?)
④:勇者の人外娘サーチ発動
⑤:自由安価(勇者たちの行動のみで)

>>331

3+4

勇者(ゾンビだけが感知できるとしたら…?)


ゾンビ…生ける屍…リビングデッド…アンデッド系魔物?

この場所にはエアルが葬った死体がゴロゴロ転がっている


勇者(俺の人外娘センサーが反応してるのは、あの"一体"だ)


①:それに先制攻撃
②:勇者「皆、死体から離れろ!どれにも近づくな!」
③:勇者「ゾンビ、俺の近くにいろ」
④:自由安価(勇者の行動の身)

>>333

昨日はすまない、ウトウトしてしまっていた
再開

勇者「皆、死体から離れろ!どれにも近づくな!」

エアル「え?皆殺したはずよ?」

勇者「それでもだ!」


勇者「もう分かってるぜ。そこの奴、人外娘‥魔物だな?」ビシッ


「うふふ、哀しい…哀しいわぁ」




その底冷えするような声を聞いた時、その場にいたほぼ全員の背筋を何かがゾクリを走った



クロガネ「魔物、いや、四天王だ!」


「ふふふ、ああ哀しい…最後までバレずにこっそり遂げちゃおうと思ったのに。簡単にバレたわねぇ…」


その娘は大人の女性、だがゾンビよりさらに腐敗の進んだアンデッドだった

右眼は勇者の目の前で立った際にドロリと眼窩から零れ落ち、雪に埋もれた

左腕は無く、露出度の高い服から除く肌は傷だらけの穴だらけ、血や内臓こそ出ていないものの骨がモロに見えている部分もある

胸は大きい


そして右腕には髑髏の飾られた錫杖を握っていた


勇者(錫杖…アンデッド…上位魔族…)

勇者(まさか、リッチ…か?)


「見つかったのなら仕方ないわ。1対1で戦いましょう?他の娘は下がらせて」

①:勇者「いいだろう、皆、下がれ」
②:勇者「…皆、気をつけろよ」
③:勇者「お前、リッチだろ?この場にある死体全部を操るなんて造作も無い事だろ」
④:自由安価

>>336

2+3

勇者「…皆、気をつけろよ」

「私を信用してくれないの?哀しいわぁ。人外娘好きって聞いたんだけど、うわべだけなのね」

勇者「信用してるぜ。お前の上位魔族としての矜持、四天王としての才能と力をな」

「力?」

勇者「"リッチ"だろ?この場にある死体全部を操るなんて造作も無い事じゃない。1対1何て能力の無駄使いするわけない。だろ?」


「…」


「ふふふ、ふふふふふ」



「そう、そうよ。私はリッチ、死者の王にして悲しみと哀しみを司る四天王、悲哀のアイリーン」

アイリーン「全ての死者は私の操り人形よ。哀しいわね、死して尚こうやって捨て駒のように使われる、ああ、悲劇、悲哀」

アイリーン「そして、貴女も…決心しちゃったのね、そのまま生きていくなんて」


最後の言葉はエアルに向けられていた


エアル「残念だけど私はもう哀しいなんて思わないわよ。カイツも過去よ」

アイリーン「ああそう…じゃあ今の大事な人も奪ってまた哀しみで覆い尽くしてあげるわ!」


アイリーン「そしてその死体も全て私の物よ」


アイリーンの持つ杖が光る

死体が氷を割って這い出し、その場にいる全員に襲い掛かる


①:勇者はアイリーンに向かって一直線に
②:勇者「ゾンビ、大丈夫か?」
③:勇者「龍華、"弓"を使え!」
④:自由安価

>>338

1

続きは明日

ヤバイ、最近気力の低下がやばい…明日はデカビタチャージでも飲んでから書くかなあ
アミー姉さまに甘えたい…

ありがとう
今月いっぱいでストレスの種がどっか行ってくれるから来月からは回復するはず

とりあえず更新再開

死人人形は他の嫁たちに任せておいても大丈夫だろう

そう"信頼"して勇者は一人アイリーンに向かって走る


アイリーン「ここ死者ならたんまりあるのよ。哀しいことにねえ」


地面から這い出した死体が行く手を遮る


アイリーン「仮にもかつて生きていた人間たち、あなたに殺せるかしら?」

①:勇者「生憎人間には興味無いんでね。それにとっくに死んでる」
②:戦わず避けていく
③:自由安価

>>343

1

>>341
安価被ってたら下。
ストレスって以外ととれないよね。場合によっては脳腫瘍の元になるから気を付けないと。
ヒーリングミュージックや、足ツボマッサージとかでストレス吹っ飛ばそう。
あと魔物娘ありがとう。それとメイドラゴンの戦闘シーンがドラゴンボールみたいだったw(シーソーの下り特に笑ったw)

勇者「生憎人間には興味無いんでね。それにとっくに死んでる」

アイリーン「哀しいわねぇ、あなた、本当に勇者?」

勇者「その通りだが何か?」


襲い来る死体人形を次々と薙ぎ倒す


アイリーン「残念ね、弾はいくらでもあるのよ。何百年分もの死骸の山がね」

アイリーン「ぜえんぶ、あなたのおかげよ。沢山殺してくれたから♪」

アイリーン「ねえ?哀しい?哀しい?あなたはかつての恋人を殺し、沢山の人間も殺した。そしてそれが今は襲ってくる」


勇者の死角から死体人形が襲ってくる


エアル「だから何?」


猛吹雪が死体人形を再び凍りつかせた


エアル「今の私は哀しみに凍える憐れな女じゃないわ」

エアル「復讐に燃え滾る熱い女よ!自分の身さえ解かすほどに!」


エアルが氷の剣を手中に精製する


①:エアルの復讐の意思を尊重し、勇者はサポートに徹する
②:エアルと二人で畳みかける
③:自由安価

>>345

再安価
>>347

アイリーン「せっかく氷系の魔物にしたあげたのにそんな矛盾されちゃ哀しいわね…」

エアル「燃える氷、そう呼んで頂戴」

勇者「だそうだ。悪いが、お前も俺の嫁にしてやるぜ!力づくでもな!」


アイリーン「来なさいよ、魔王様への忠誠心から私を寝取れるかしらぁ?」


勇者とエアルがアイリーンに畳み掛ける


アイリーン「哀しいわぁ。二人がかりで死体を纏う私に勝てると思うなんて」


骨が盾のように勇者の剣をガードし、何かの牙がエアルの氷剣を砕く


エアル「既に射程範囲内よ」ビュォォオオ


猛吹雪がアイリーンを襲う

アイリーン「上級魔族である私が、自ら与えた魔力にやられると?」


エアル「もちろん思っちゃいないわ。でも一瞬でも足止めできれば」


勇者(俺が隙を突くには十分だ)


勇者の行動で自由安価
>>349

アイリーンのおっぱいを揉みしだく

今日はここまで

>>344
ありがとう

人外娘は可愛らしさとカッコよさ・怪物らしさのギャップも萌えポイントなので
ああいう人間の常識からかけ離れた強さを見せる戦闘(?)シーンのあるメイドラゴンはとても自分好み

①:真正面から
②:背中から抱きしめつつ
③:自由安価

>>352

2

勇者「捕まえたぜっ!」

アイリーン「な…何をする気よ」

勇者「そりゃもちろんこうだぁあっ!」モミッ

アイリーン「あ、アンデッドである私に性的攻撃が効くわけ―

①:勇者「俺の技術を見せてやろう」
②:勇者「もちろん魔法で性感を活性化させてだな」
③:自由安価

>>354

1

勇者「俺の技術を見せてやろう」

布面積の少ない服の下から手を入れ、胸を揉む


アイリーン「ぁ…こ、こんな…ま待って…ぁ…」

勇者「ふふふ、アンデッドを感じさせるコツぐらい心得てなくて人外ハーレムの王者ができるかよ」モミモミ、クリクリ

アイリーン「はぁ、あ…こ、んな…敵に体を好きにされるなんて…哀しすぎるぅ///」

勇者「そんなこと言って体は悦んでいるじゃないか」

アイリーン「そ、そんなことな…っあ…乳首弄っちゃぁ♡///」


エアル(私の復讐心は…まあいいわ)


①:このまま性的に堕とす
②:武力で力の差を見せつける
③:口で口説き落とす
④:勇者「自由安価」
⑤:自由安価

>>356

1+3

今日はここまで
四天王戦(真面目に戦闘するとは言ってない)

勇者「ふはははは、敵に犯される気分はどうだっ!」ビリィッ

アイリーン「くぅっ、こんなぁっ、これ以上好き勝手させないわよっ」


地面から死体が次々に現れる

しかしエアルの猛吹雪が死体人形を氷漬けにする


勇者「見事に自分の与えた魔力に足元を掬われてるな」モミモミ

アイリーン「か、哀しいわ…///」



リゼ「何あの茶番…チョロインってレベルじゃないわよ」

サキュバス「まあ勇者さんですし…」

クロガネ「あれで四天王…ドギルガは全然まともだったのだな…」


①:と見せかけていきなり反撃してくるアイリーン(かなり強い)
②:そのまま勇者に口説かれる
③:自由安価

>>359

1+普通に口説くのを継続していると顔が赤くなっている

勇者「四天王の一人なのに抜けてるなんて可愛いなぁ」

アイリーン「敵に抜けてるなんて…屈辱…哀しい…」

勇者「屈辱なんていうなよ。俺は褒めてるんだぜ?」チュ

アイリーン「ん…んちゅ…ちゅぷ…くちゅ、ちゅ…ぷは、くす」

勇者「…え?」

アイリーン「哀しいわね。クスクス、私に夢中で周りが見えていない」


地面から牙のように尖った骨が延びてくる


①:食らいながらも口説き続ける
②:簡単に払いつつ口説き続ける
③:自由安価

>>361


ゾンビでアンデット系人外娘を感じさせるコツを掴んでいる勇者はアイリーンのクリトリスを弄り始める

片腕で簡単に攻撃を払い、もう片腕でクリトリスを弄り始める


アイリーン「なっ、か、簡単にぃ…」

勇者「ふふ、哀しくならないか?四天王がこんな簡単にやられるなんてさ」

アイリーン「ぁあっ♡は…んっ、んぁ…なんで…アンデッドなのに…」

勇者「俺が人外娘を愛しているからだよ。もちろん君も」

アイリーン「ぁあっ、愛されているなんて…愛なんて…まやかしよぉ…///」

勇者「いいや真実だよ。それに敵に愛される。敵に愛を囁かされる。そして敵を愛してしまう」

勇者「とてもすてきだろう?」

アイリーン「素敵じゃない、むしろ哀しい、わ…///」ゾクゾクッ


アイリーン(私の攻撃を簡単にいなしてこんなことするなんて…ぁぁこんな敵に出会うなんて悲劇的ぃ///)


勇者「大好きだぞ、アイリーン。これからもっと愛してやる」チュッ

アイリーン「んっ、んぁあ♡あ、あん…んあ、ああ…やぁっ♡あ、はぁぁ…♡///」

①:そのままイかせる
②:自由安価

>>363

イきながらも、抵抗してエアルなどを互角に抑え込む

エアル(よくああも感じさせられながらも勇者に攻撃出来るわね…)


アイリーン「ぁあっ♡あ…んっ、ん…ゃ…ぁ…はぁ…///」クリクリ、チュププ、ニュップニュップ

バシッ、ズパッ、ズパッ、バシンッ、ズバッ

勇者「可愛いよ、こんな冷たくて固い体なのにおっぱいとおまんこは柔らかいところとか、敵に体好きにされて真っ赤になって喘いでいるところとか」

アイリーン「そんなことない…ぁあっ♡はあ、やっ♡んっ、だめぇっ、ぁあんっ♡///」クチュチュ、チュップチュプ、ニュチュゥ


エアル「…ま、いい気味ね」


アイリーン「んっ、んんんっ、まだ、まだ抵抗をぉぉ♡♡///」ゾクゾクゥ


巨人のような骸骨が出現し、エアルに攻撃する


エアル「な、何で私にっ…そう、あなたが私の熱い復讐心を受けてくれるの?」ビュォォォッ


空中の水分を凍らして盾を作り、拳を逸らす


エアル「アイススピア!」


巨大なつららが槍となって巨人骸骨を貫く

氷は内部で膨張増殖し、内側から破壊していく


だが破壊された破片はそれぞれがまた固まり、エアルに攻撃を始める


鬼「おうまだまだ楽しめそうじゃねえか」

ワイバーン「がうがう、炭にしてやるんだぞー」


①:戦うエアルたち
②:勇者とアイリーン
③:アイリーンイく
④:自由安価

>>365

2+3(余力があったら1も少し混ぜてもらえれば)

今日はここまで

コンマゾロ目3連続でそのうち二つ連続00とか何事
これはボーナスでメダル47枚

現在所持メダル340枚

景品一覧は>>4、メダルと交換した持ち物は>>305を参照

鬼「おらぁあっ、オレをもっと楽しませろぉヒャッハーっ!」

金棒を振り回して楽しく暴れる鬼


ハーピー「あははー久しぶりの虐殺ー」

エアルの振り撒く氷の礫を乗せた暴風を吹き荒らすハーピー


サンダーバード「ぴゅぃー!」

ドラゴン(火)「きゅぃーっ!」
ドラゴン(氷)「かうーぅっ!」

ワイバーン「がおぉぉーっ!」

炎やら吹雪やら雷やらで殲滅していく3匹


フェンリル「がうっ、わうー」

楽しそうにバラバラにしてから骨をしゃぶるフェンリル

アイリーン「ぁ…んっ、ほ、らぁ♡あなたの仲間が倒されちゃう…わよぉ?んっ、は…ぁ///」チュプ、クリクリ、ニュププ、チュプゥ

勇者「俺は嫁たちをどこまでも信頼してる。あれぐらいでやられやしないさ」

アイリーン「そんなっ、余裕かましているとぉっんっ、哀しい結末が、待ってるわっ♡あんっ、だ、ダメッ、あ…はぁ♡///」チュププ、クリクリ、ニュプゥッ

勇者「それはどっちかな?このままだと敵にイかされちまうぞ」

アイリーン「い、いやっ、そんな哀しい結末、あ…ぁぁぁ♡♡///」ビクンッ


身体を痙攣させてイってしまうアイリーン

皆を襲っていた死体人形もその瞬間崩れ去った


鬼「んだよもう終わりか」

勇者「さて」

①:失神してるから馬車内に寝かせて運ぼう
②:失神してるからテント内に寝かせておく
③:失神してるからテント内で添い寝
④:勇者「俺の仲間になれよ、アイリーン」
⑤:勇者「よくあんな感じながら操れるもんだよな。すごいよ」
⑥:自由安価

>>371

3

テント内の個室

勇者「うーん、ひんやり気持ちい抱き枕」


カチャ


勇者「ん?どうした?ゾンビ」

ゾンビ「いッしョ…に、ネ・・タ、い」

①:アイリーンを挟んで
②:勇者を挟んで
③:ゾンビを挟んで
④:勇者「悪いんだけど後でにしてくれないかな?」
⑤:自由安価

>>373

2

勇者「はいはい、おいでゾンビ」

ゾンビ「ぅれ…シ、、ぃ///」


大きなベッドに潜り込み、アイリーンの反対側に勇者を挟んで寝る


ゾンビ「オにイ…チゃ///」ムニュゥ

冷たくも柔らかい大きい胸を押し付けるゾンビ


勇者「こっちの体もいいなぁ。お前も大好きだよゾンビ」ムニュムニュ

ゾンビ「ぁ…タしもス、き…///」

①:アイリーンが起きるまでカット
②:自由安価

>>375

1 アイリーンが目を開けた瞬間に見つめてみよう

アイリーン「ん…んぅ…ふかふかなんて…私には…ぜいたく過ぎりゅぅ…」ムニャムニャ

アイリーン「」パチ

勇者「おはよう」

アイリーン「ひゃわっ…起きてすぐ見る顔が敵なんて哀しすぎるわっ!」

①:キス
②:勇者「敵じゃない。ハーレムの主だ、そしてお前は嫁だ」
③:勇者「哀しい?むしろ嬉しいんじゃないか?」
④:自由安価

>>377

1+3

勇者「哀しい?むしろ嬉しいんじゃないか?」チュ

アイリーン「ん…んちゅ…ちゅ、ちゅぷぅ…ぷは…う、嬉しくなんてないわ///」

勇者「そうか?じゃあなんでそんな顔紅いんだ?」

アイリーン「ぁ…ぁんなことされたら…当然よ…あぁ、哀しい…///」

勇者「アンデッドはそんな簡単に紅くならないぜ?なるとしたら」チュ

アイリーン「ん…んちゅ…ちゅぅ…///」

勇者「"身体"が生前の機能を取り戻すほどの恋愛感情や快感を味わった時だな」

アイリーン「そ…そんな///」


①:勇者「だったらそれを確かめるために一緒に旅しないか?」
②:勇者「まだ疑うならもう一度快感を味わわせてやろう」
③:勇者「かつての主を倒そうとする敵と一緒に旅する。それも哀しい物じゃないか?一緒に来いよ」
④:勇者「自由安価」

>>379

2+もう一度イったらそれを確かめるためにも一緒に旅をしよう+3

勇者「まだ疑うならもう一度快感を味わわせてやろう。そしてもう一度イったらそれを確かめるためにも一緒に旅をしよう」

アイリーン「っ///」ゾクゥ


アイリーン(な、何これ…今の言葉だけで…思い出して…お腹の奥が…あつ、い…?///)

アイリーン「だ、だだ…ダメ、よ…勇者と一緒に、旅…なんて///」

勇者「だったらイかなきゃいい話だろ?始めるぞ」

アイリーン「ま、待って―

①:手で
②:クンニ
③:おちんちんを挿れる
④:自由安価

>>381

3

勇者「じゃあこれから本番だよ」ズプッッ

アイリーン「はぁあっっ♡♡♡///」ゾクゾクゥ

勇者「うおっ、すげぇっ、おまんこの中すっげえとろけてて気持ちいい」パンパン

アイリーン「肉っ、あんっんぁあっ♡腐ってるからぁっあんっは、はぁぁ♡あんっ、んぁっ♡///」グッチュグッチュ、グヅイヂュププゥ、ズッチュズッチュ、チュプッ、ニュップニュップ、ブチュゥ

勇者「腐肉まんこか。すばらしいじゃないか」パンパン

アイリーン「はんぁっ、あっ、ああ♡やぁ…ぁっ…んっさっきより…あんっ、全然きもちい―哀しぃっ♡んぁっ♡」ヂュププッ、ズッチュズッチュ、グチュゥ、ニュップニュップゥ、ブチュ、ズチュチュプ、パチュンッ、パチュンッ

アイリーン「腐ってる肉にぃっ♡挿れたらっ、病気になるわよっ♡んっ、はぁあっ、やぁんっ♡♡///」ズププゥッ、ズッチュグッチュ、ビュプゥ、ズチュ、ヂュププゥゥ、ズプッ、パンパンッ

勇者「大丈夫だ。俺だからな」パンパンッ


アイリーン(こ、こんなっ、レイプされているみたいでっ、気持ちいいっ、じゃなくて哀しいょっ♡♡♡///)ズププゥッ、グッチュグッチュ、ズチュチュゥ

アイリーン(もっと―もっとされたいっ、もっと痛くしてほしいぃっ、傷ほじくって抉ってほしいっ♡///)ズチュ、ヂュププッ、ニュップニュップ、ズッチュズチュ

アイリーン(こんな、こんな私がいたなんてぇぇっ♡♡///)


①:中に出してフィニッシュ
②:自由安価

>>383


>>381がコンマ88なのでメダル8枚げっと

現在所持メダル348枚

景品一覧は>>4、メダルと交換した持ち物は>>305を参照


アイリーンを愛しつつ後頭部に顔肩から後ろ向きに両腕尻から触手状のイチモツを生やして、背後のゾンビに「さて、お前も愛してやらないとな」

風呂と夕食で一旦中断

勇者人外化計画が始動しつつあるな…

アイリーン「んぁあっ♡はぁんっ♡♡やぁ、あ…だめっ、あぁ…んっ、んぁあっ♡///」パンパンッ、ズッチュ、ヂュププゥッ、バッチュバッチュ、ヂュプゥッ、パンパンッ

ゾンビ「…」ジィ

勇者「そうだった、寂しい思いさせたな。さて、お前も愛してやらないと」

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

勇者「ということでツェア頼むよ」

ツェア「マスター、化物」

勇者「問題無い。むしろ人外化は嬉しい」

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

ツェアの力で背中から後頭部に顔肩から後ろ向きに両腕尻から触手状のイチモツを生やす


勇者「ゾンビ、おいで」

ゾンビ「ぅん…オにいチゃ、ン///」


ゾンビを触手で捕まえる

触手の先から愛液を模した粘液を出し、おまんこをヌチョヌチョに濡らす


ゾンビ「ァ…は、ァんっ♡ぁ…ヤ…ン…ンォツ、ァッ、は、♡ぁぁ…ん…///」ズッチュズッチュ、チュププゥ、グチュ、ニュプゥ、ズプゥッ

アイリーン「んぁあっ、もっと…もっと激しくっ…ぁあ、たまらなくっ、哀しいのぉっ♡♡あんんっ♡は、もっと、ぁんっ♡はぁぁ///」ヂュププゥ、ニュプゥッ、ブッチュ、ブッチュ、ニュプッ、グチュ、ズッチュズッチュ、

勇者「よく締まる冷たく固いキツキツロリマンコとトロトログチュグチュの腐肉まんこ、対照的な二つのまんこを同時に味わえるなんて最高だぜ」パンパン

ゾンビ「ほシ…ィ、おニチゃ・・・チョ、だ…イィ///」ズッチュズッチュ、グチュゥ、パンパン

アイリーン「あんっ、んぁっ♡はぁぁ♡♡んっ、あ、ぅんっ、んぁあ、あぁぁ♡♡///」ヂュププゥッ、グッチュグッチュ、ヂュププゥ、パチュンッ、ズッチュ、ズプゥッ

①:中に出してフィニッシュ
②:自由安価

>>386

1

勇者「出すぞっ、二人とも」

アイリーン「ぁっ、そんんぁっ♡♡敵に、中に出されるなんて、哀しい、哀しいのぉっ♡///」ズッチュズッチュ、ジュププ、ニュプゥ、グッチュグッチュ、ニュプゥ、ズププゥ

ゾンビ「ぁッ、は…ンつ、ぁア、んァっ、…テ♡だ、シ、、て…ェぇ♡♡///」ズププゥ、ズッチュズッチュ、チュププゥ、ズププゥ、ニュプ、グッチュグッチュ、ジュププゥ

勇者「出るっ」ビュルルルル


アイリーン「ぁ、ダメッ、だめっ、こんな、哀しぃぃぃっっ♡♡♡///」ビクンッ

ゾンビ「ウれ、シ、ぃィぃぃ♡♡///」ビクンッッ

勇者「ふう、最高だった」


部屋内が二人の腐臭で溢れかえる

特にアイリーンは強く、ちんぽを引き抜くと腐った肉が引っ付いてきた


おまんこから溢れる精液はかなり濁っていた


勇者「どうだった?二人とも」

ゾンビ「ぁ…ァ、あ…///」

勇者「声も出ない程気持ち良かったのか?」チュ

ゾンビ「ン…ん//」


勇者「アイリーンはどうだ?」

アイリーン「ただただ哀しかったわ…哀しかったわよぉ///」

勇者「でも哀しいのが好きなんだろ?」

アイリーン「……あなたに理解されるなんて悲しいわ///」

勇者「かつての主を倒そうとする敵と一緒に旅する。それも哀しい物じゃないか?一緒に来いよ」

アイリーン「…たしかに、哀しい‥かもしれない、わね///」

勇者「じゃあお前も俺の嫁な」

アイリーン「どっちかというと人質よ…もしくは奴隷///」

①:勇者「自由安価」
②:場面を進める

>>389

1
勇者「奴隷みたいな扱いがお望みなのか?それならこれから愛してあげる時は激しくしてたっぷり躾てやるよ、性奴隷としてな」
アイリーン「っ!」ゾクゾクゥ(躾…私どうなっちゃうのかしら///)

勇者「奴隷みたいな扱いがお望みなのか?それならこれから愛してあげる時は激しくしてたっぷり躾てやるよ、性奴隷としてな」

アイリーン「っ!」ゾクゾクゥ(躾…私どうなっちゃうのかしら…もっと痛くて…もっと哀しいことされちゃうのかしらぁ///)

勇者「何でそんな悦んでいるのかな?」モミュゥ

アイリーン「はぁぁっっ♡♡」


そのおっぱいを強く握る様に揉む


アイリーン「悦んでないわ、むしろ哀しいのよぉっ♡♡///」


①:勇者「自由安価」
②:場面を進める

>>391

「お、そうだな。こっちも大泣きだぜ……嬉し涙かもしれないけど、なっ!」と荒っぽく手マン

勇者「お、そうだな。こっちも大泣きだぜ……嬉し涙かもしれないけど、なっ!」と荒っぽく手マン

アイリーン「あ、あぁんっ、さっきイったばかりなのにぃっ♡♡///」ズチュ、ヂュップヂュップ、グチュ、ニュププッ

勇者「お?腐っているからか穴が広げようとすればいくらでも広げられるな」ズププゥゥ

アイリーン「あはぁぁあああ♡♡♡///」ゾクゾクゾクゥッ

勇者「すげぇ、指だけじゃなくて拳がそのまま入っていく」

アイリーン「んぁあっ♡はぁあんっ♡ぁあぁっ、痛い、いたぃぃぃつっっっ♡♡♡///」ヂュップヂュップ、グチュチュ、ヂュプォォォ、ズップズップ

勇者「痛いならやめるか?」

アイリーン「やだ、やめないでっ♡あんっ、んぁぁっ♡♡もっと、もっと痛くしてぇっ♡きずっ、傷口の中もほじくってぇぇぇ♡♡///」ズチュチュ、ヂュップヂュップ、グチュゥ、ズチュチュ、ズップズップ

①:それ以上はおあずけでそのままイかせて終わり
②:自由安価

>>393

下は継続しながら乳首に歯をたてながら甘噛み、復活したゾンビにも見様見真似でもう片方にやるよう指示

勇者「お、ゾンビ復活したか?」

ゾンビ「ウん゙」

勇者「じゃあ俺の真似して」

ゾンビ「わガっ゙タ・」


下は継続しながら乳首に歯をたてて少し強めに甘噛みする


アイリーン「はぁぁ♡んっ、んぁぁっ、イたい、痛くていいのぉっっっ♡♡///」ズッチュズッチュ、ヂュププゥ、カリ

アイリーン「んぅっ、はぁあ♡あ、イくっ、もうイくぅぅっ♡♡///」ヂュププゥ、ズップズップ、グチュゥ

①:勇者「もうイくのか?性奴隷の素質あるな」
②:勇者「イけっ、可愛く大きな声をあげてイってしまえ」
③:勇者「大好きだよ。アイリーン」
④:勇者「自由安価」

>>395

2+3

勇者「大好きだよ。アイリーン」

ゾンビ「おネ゙ち、ャ・・好、キ」

アイリーン「しょんなこと言われたらぁぁ、うr…哀しぃぃ、はんっ、んぁあっ、あん♡あぁぁ♡んっ、やぁあっ、ふぅっ♡」ズッチュズッチュ、ヂュプゥッ、クリリッ

アイリーン「イくっ、イクゥゥっ、っっ♡♡///」

勇者「いいぞ、イけっ、可愛く大きな声をあげてイってしまえ」ズップズップ


アイリーン「だめっ、哀しぃっ、イくっ、いくぅぅぅぅぅ♡♡♡///」ビクゥゥッゥッ


潮の代わりか液状に融けた腐肉を吹いてイくアイリーン
―――――
―――

悲哀のアイリーン(♀)

哀しみを司る喜怒哀楽の四天王の一人、種族はアンデッドの王"死者王リッチ"


四天王であるが故の多大な魔力で脳の機能を保っており、いくら欠損していようが言葉も普通に喋られる

だがゾンビよりさらに腐敗が進んだ状態

右眼は眼窩から零れ落ちて無くなっている

左腕も無く、露出度の高い服から除く肌は傷だらけの穴だらけ、血や内臓こそ出ていないものの骨がモロに見えている部分もある

胸は大きいが少し腐り溶けて柔らかく手にくっつく

そして右腕には髑髏の飾られた錫杖を握っている


死者の魂、死体、骨や肉の破片、牙や爪、皮や毛一本に至るまで今は死んでいるものの一部なら何でも操ることが可能
アンデッド・ゴースト系の魔物として新たな命を与えることも可能

ただし抜け落ちた毛などまだ生きている物の一部は操れない(なので殺す)


喜怒哀楽の四天王の一人ではあるがドギルガのようにいつも哀しんでいるわけでもラクミィのように何でも哀しむわけでもなく

哀しみを悦び、痛みを悦び、喜びや楽しさを「哀しい」と言いかえる哀しみ厨
某人魚のように悲恋脳と言うわけでも無い


心身共に痛くされたりするのが大好きなドM、実は一番好きなプレイは傷口をほじくられること

おまんこ内は肉が腐っているためドロドロのグチョグチョ、腐臭がするが勇者には興奮をさらに掻き立てるだけである


設定を考えている初期段階では男の予定だったが、男で「哀しいなぁ」と連呼する上級の敵だとドラクエ8のあいつばっかり脳内に浮かんでくるから変更した

ただのアンデッドだとゾンビと変わらないからリョナ的な意味で上級プレイするためのキャラに仕上がった

今日はここまで


以下お約束ネタ
????「アイリーンがやられたようだな…」ヒャッホーイ!
ラクミィ「にひひ…アイリーンは四天王の中でも最弱にゃ…」ニシシ
ドギルガ「勇者ごときに負けるとは我ら四天王の面汚しよ…」フン!
ラクミィ(????は何で喜んじゃうにゃ!?ドギルガは反応としてはもっともだけど一度負けてるお前にだけは言われたくないにぇ…いずれアイリーンやアリミネアみたいに勇者の嫁になるのも楽しいかもにゃ)ワクワク

こうですか?
喜の四天王は一応名前伏せにしたけどもう名前出てきてるよね?

生前の体復元しちゃったらもうそれ只の人間じゃないですかーやだー

でもこのまま激しいリョナプレイ続けてその度に腐肉がごっそり溶け落ちてったら、あっという間に「死者王リッチ」から「スケルトン」へ格下げになりそうだなw
魔翌力で脳の活動維持だけでなく、溶け落ちた分の腐肉の復元くらいはしてることにしてもいいかもね
まぁ>>1がどうしたいか次第だけど

>>403
しまったそれを忘れていた

定期的に魔法で修繕していて>>398の状態を常に維持している


ゾンビよりさらに腐敗が進んだ状態
右眼は眼窩から零れ落ちて無くなっている
左腕も無く、露出度の高い服から除く肌は傷だらけの穴だらけ、血や内臓こそ出ていないものの骨がモロに見えている部分もある
胸は大きいが少し腐り溶けて柔らかく手にくっつく

これより良い状態に修繕してしまうと
「アンデッド感が無くなる」
「傷が空気に触れて常に痛みを感じる。ということができなくなる」
ということでこの状態が(本人にとって)最善



傷口やもげた腕の断面にちんぽを突っ込んだり脳姦や眼窩姦等更に高レベルなリョナプレイも想定した人外娘ではある
ではある、が…流石にこのプレイを望む人はいないでしょう。これらは安価で指定されない限りやる気も無いが

―――――
―――

魔王城

側近「魔王様魔王様!」バンッ


扉を開けて側近が入ってくる


魔王「ああ側近ちゃん、今女神様に1勝したところだよ。後237勝すれば5782勝5781敗で勝ち越せる!」

側近「つまり今めちゃくちゃ負け越しなんですね…」

魔王「まーね、女神様との大きな勝負が着く前に小さな勝負も取っていきたいんだけど勇者ちゃんが来る前にできっかなあ」

側近「大きな勝負のみに集中するつもりはないんですか?」

魔王「無いね。絶対に絶対に、ぜっっっっったい、に」


魔王「あの女神様から全てにおいて勝利を握り取る」


魔王の尻尾が人間界の地球儀に巻き付き、そのまま締め潰した




魔王「あ、ああ、せっかく人間に化けて買ってきた地球儀がぁ」




側近「だいたい魔王様、女神は敵なんですから"様"なんて付けては…」

魔王「ダメダメ、相手は神様だよ?敬意を払わなきゃ。そしてボクは対戦相手に敬意を表する」


魔王「それに、さ」ニヤ

側近「?」

魔王「ずっとボクが様付けで呼んでいた分、女神様にボクを様付けで呼ばせてやるんだ」


魔王「そうして初めて完璧な勝利を掴める。女神様をボクの物へと堕としてみせる!」グッ

側近「そういえばずっと前から言ってましたねえ」

魔王「ふふ、蛇は執念深いもんだよ?」


魔王の下半身がうねり、先割れの舌がチロチロと空中を舐る

魔王「ところで側近ちゃん?何か用事があって来たんじゃないの?」

側近「あ、そうでした。魔王様のせいで忘れていました」

魔王「ちょっと何でボクのせい?」

側近「四天王が…」

魔王「え…?」

側近「喜怒哀楽の四天王です。それの"哀"アイリーンさんが勇者に陥落されました」

魔王「そっちか。うん、流石勇者ちゃんだ」

側近「流石って、アイリーンさんは負けたんですよ」

魔王「いや、それでいいんだよ。アイリーンちゃんは勇者ちゃんに負ける必要があったんだよ」

側近「…魔王様、あなたは魔物全ての王なんですよ。それを―

魔王「もちろん分かっているしボクはずっと可愛い民のためだけに動いているんだよ」

側近「ならば何故」


魔王「彼女はリッチとして、魔物として転生したその日から人の哀しみだけを感じ取っていたんだ」

魔王「だから彼女は哀しみを喜びと感じ、哀しみだけが彼女の心を動かすものだった」

魔王「彼女は本当の喜びを知るべきなんだ。勇者ちゃんならきっと彼女に本当の喜びと愛を教えてあげられる」

側近「…魔王様、勇者は倒すべき敵ですよ?」

魔王「勇者ちゃんは敵であり最大の切り札だよ。彼をここに導きさえすれば、勇者ちゃんに勝とうが負けようが」


魔王「ボクの勝ちだ。あの女神様に対しては、ね」

―――――
―――

勇者たち

①:次の町へ
②:未だ雪原
③:②+野営

>>409

3

勇者「今日はここにテントを張ろう」

サキュバス「分かりました」


魔法の四次元道具袋の中から魔法テントを取り出し、その場に張るサキュバス


アイリーン「私は外で寝るわ。哀しく吹き荒ぶ冷たい風を肌に感じていたいの」
※訳:冷たい風が傷口に当たって痛気持ちいい

①:勇者「いいから入るぞ」無理やり
②:勇者「あ、そうか?また明日な」
③:自由安価

>>411

1

勇者「いいから入るぞ」

アイリーン「ぁぁぁ、腕引っ張らないでぇ。右腕も千切れちゃぅぅ♡♡///」
―――――
―――

勇者「暖炉に手を入れようとするな!」

アイリーン「ちょっと暖まろうとしただけよぉ」

勇者「手を伸ばしてたろ!危ない」

アイリーン「…いい感じの火なのにぃ…」


①:ハーピーが勇者にじゃれてくる
②:サンダーバードをモフる
③:ドラゴンの鱗磨き
④:ワイバーンの鱗磨き
⑤:龍華の鱗磨き
⑥:フェンリルをモフる
⑦:タマモと白澤の獣人コンビをモフる
⑧:鬼と筋トレ
⑨:魚人と酒を飲む
⑩:セイレーンをくすぐる
⑪:アミー姉さまに甘える
⑫:スキュラが勉強の成果を勇者に見せるために…
⑬:単眼娘百目姉妹といちゃつく
⑭:スライムの体を洗う
⑮:クロガネの体を磨く
⑯:アルラウネに会いに行く
⑰:メイドに会いに行く
⑱:リゼに我慢したご褒美を
⑲:自由安価

>>413

現在のハーレムメンバー

スライム
サキュバス
ゾンビ
ワイバーン
タマモ

ハーピー
魚人
セイレーン
アリミネア
ツェア
メイド
スキュラ
サンダーバード
白澤
フェンリル
単眼娘
百目
クロガネ
アルラウネ
サンドウォーム
リゼ
龍華
影娘
ドラゴン
エアル
アイリーン

18

勇者「よし、リゼよく三日間我慢したな。ご褒美をあげるよ」

リゼ「ふふん、良い心がけじゃない。さあリゼ様にご奉仕しなさい」

勇者「ご奉仕じゃなくてご褒美な」

リゼ「ご奉仕という形のご褒美を欲しいって言っているのよ」

勇者「…何か余裕だな。てっきり欲求不満でウズウズしていたと思ったんだが」


リゼ(し、しまったわ。スキュラで発散したから…)


リゼ「そ、そうよ。だから早く頂戴?ね?♡」


①:勇者「怪しい…」
②:勇者「ちゃんと言わなきゃもう3日間…」
③:勇者「白澤ー、ちょっと来てくれー」
④:自由安価

>>415


特訓の様子が見えても勇者には秘密の特訓なのをスキュラのために白澤が察してくれる

勇者「白澤ー、ちょっと来てくれー」

リゼ「…あ、あなたは私を信じられないの?ハーレムの主でしょ?」

勇者「淫魔としてのお前を信じているからな。人外部分の本能を」

リゼ「ぐ、ぐぬぬ…」

勇者「何もやましいことが無いなら応じられるよな?」

リゼ「……わ、分かった、わよ。白澤に見てもらえばいいじゃない」

リゼ(白澤は100%"視られる"ってわけじゃないし。なるようになれよ)


白澤「なら見てやろうなのじゃ」フフン

コンマ安価
このレスの数値以下
>>417

ほれ

白澤(何も見えぬのじゃ…)

①:白澤「何も見えなかったのじゃ」
②:白澤(縋るような意志だけは感じるし…)「きちんと言いつけを守っておったようなのじゃ」

>>419

白澤「何も見えなかったのじゃ」

勇者「そっか、残念だ」

リゼ「」ホ

①:勇者「まあ白澤で視えなきゃ確定のしようが無いしこれ以上は疑っても不毛だな」
②:勇者「…本当に我慢してたんだな?ほんっとうに…?」ジー
③:自由安価

>>421

今日はここまで

>>412みたいに選択肢多くしても大丈夫かな?
ややこしくなったり間違えて番号指定したりとかちょい不安

おっと再安価↓

勇者「まあ白澤で視えなきゃ確定のしようが無いしこれ以上は疑っても不毛だな」

リゼ「そうね。じゃあ」


勇者の目の前のベッドに座り、足を組む


リゼ「足をお舐めなさい。一本一本、指の間も丁寧にね」クスクス

リゼ「ほら早くぅ」

>>426

リゼ「そうだわ!舐め始める前にちんぽは出しておきなさい。上手に舐められたらそれと同じ分だけ、この気持ちよ~くなれる液を出してる触手で、ちんぽしーこしーこ扱いてあげるわ。嬉しいでしょ?それとご奉仕が終わるまでは私のことはリゼ様よ、その方が雰囲気でるでしょ」クスクス

続きはまた夜に

リゼ「そうだわ!舐め始める前にちんぽは出しておきなさい。上手に舐められたらそれと同じ分だけ、この気持ちよ~くなれる液を出してる触手で、ちんぽしーこしーこ扱いてあげるわ。嬉しいでしょ?それとご奉仕が終わるまでは私のことはリゼ様よ、その方が雰囲気でるでしょ」クスクス

勇者「はい、リゼ様。では、ご奉仕させていただきます」

リゼ「ふふ、勇者に様付けで呼ばれるっていいわねぇ」ゾクゾク


美しい女王のお御足、というよりちいさくて可愛らしいリゼの足を手に取る


リゼ「ん…んぅ、いい、いいわぁ。この眺め最高♡」

リゼ「ん…いいわ。上手よぉ、ご褒美あげなきゃね」


勇者のおちんぽにリゼの艶めかしい触手が巻き付く


リゼ「舐めるのは続行しなさい。ふふ、そう、上手ねえ♡」ニュルルル

足を舐めさせながら触手コキをするリゼ


①:勇者射精
②:勇者「もう我慢できん!」形勢逆転
③:自由安価

>>429

1

ビュルルル

リゼ「きゃっ、ちょ、っと…出すの早過ぎよぉ///」

リゼ(濃い良い匂い…///)

リゼの足が白濁色の液で塗れる


勇者「す、すいませんリゼ様…触手が気持ち良すぎて」

リゼ「しょうがないわねぇ…舐めとりなさい。私の足にかかったあなたの臭い精液を舐めとるのよ」

勇者「はい」レロォ

リゼ「舌に乗っけた精液を見せなさい。…ふふ、いい眺めね、いい眺め。…さ、飲み込みなさい」

①:飲み込む
②:不意打ちでリゼにキス。精液を口移しで飲ませる
③:自由安価

>>431

2

ンチュ


リゼ「んっ!?んー、んーっ、ん、ん…ん…んちゅ、ちゅぷ…れろ…くちゅ♡///」

リゼ「な、何するのよ。女王様の命令に逆らうなんていい度胸じゃない///」


リゼ(ふ、不意打ちでこんな…精液飲まされたら…頭ボォーッとしちゃう♡///)


①:勇者「もう我慢できんのだ!」形勢逆転
②:勇者「リゼ様どうしたんですか?顔が恍惚としてますよ」ニヤニヤ
③:自由安価

>>433

勇者「リゼ様どうしたんですか?顔が恍惚としてますよ」ニヤニヤ

リゼ「…ご、ご奉仕すら満足に出来ずに命令無視なんていい度胸じゃないの///」

勇者「話を逸らさないでくださいよリゼ様、本当は欲しくなったんじゃないですか?俺のちんぽを」ニヤニヤ

リゼ「そ…そんな…わけ///」ゴク

①:勇者「ほら命令してくださいよ」
②:勇者「まあご奉仕ももういいか。ということで次は俺が楽しむ番な」
③:自由安価

>>435

2+あの時の極悪ごつごつちんぽに帰る

今日はここまで
中々最後まで女王様プレイできないリゼ様

だがそれでいい

勇者「まあご奉仕ももういいか。ということで次は俺が楽しむ番な。これで」ズイ

リゼ「そ、それは…///」


勇者のちんぽがイボ付きのゴツゴツちんぽへと変形する


勇者「前これでよがってたもんなぁ?今回も気持ち良くしてやるよ」

リゼ「ま、待ちなさい。このリゼ様の命令無しでそんなことしていいと…///」

勇者「俺が楽しむ番って言っただろ?」ギュ

リゼ「ちょ、ちょっと///」


抱きしめつつベッドに押し倒し、ゴツゴツちんぽを捻じ込む


リゼ「んぁぁああぅっっっ♡♡♡♡///」ビクンッ

勇者「やっぱリゼのおまんこはすげえなぁ。中で触手が扱いてくれる」パンパン

リゼ「んぁあっ、あ♡やぁあっ、まってっ♡ぁっ、このっ、ゴツゴツ、中抉られちゃぅのぉっ♡♡///」グチュッ、ズッチュズッチュ、ンチュ、ズップズップッ、ジュプゥッ

リゼ「はぁあっ、あっ♡♡んんぁっ、ああっ、勇者♡ゆうしゃぁぁ♡♡///」ズププゥゥッ、ズッチュズッチュ、グチュゥ、ニュプゥッ、グチュ、ズップゥップッ

①:勇者が一方的に
②:少し慣れて余裕が出てきたリゼがキス&触手で全身愛撫してくる
③:自由安価(勇者・リゼどっちでも)

>>439

リゼ「ぁあっ♡はっ、ふんんっ、んっ、あ…ゆぅ、しゃぁぁ♡///」ギュゥ、チュプゥッ、ズッチュズッチュ、ニュプゥ、グッチュグッチュ、ニュプッ


リゼが突かれながらも上半身を少し起こし、勇者に抱きつく


勇者「ツェアが作った凶悪ちんぽで突かれても体を動かせるなんてすごいな、流石リゼ」

リゼ「わ、私をっ、んっ♡誰だと思ってるの♡"男食らい"と恐れられた触手のリゼ様よ♡♡ぁあっ、はんぁっ、んんっ♡♡///」ズップズップッ、ズチュゥ、グチュチュ、ニュプゥッ、ズップズップ、パンパン

リゼ「ぁあっ♡は…ん、だから…あなたも、食べてあげるのぉっ♡♡///」チュッ

リゼ「ん…んちゅぅっ♡ちゅ、くちゅ、れろぉぅ♡ちゅぷちゅぷぅ、ん、んちゅぅ♡///」チュププゥッ、ズッチュズッチュ、ニュプゥ、ズチュ、チュ、パンパン、ズチュゥ


リゼの幾重にも分かれた触手の舌が勇者の口内でウニュルウニュルとウネり、勇者の舌に複雑に巻き付き、絡み、蹂躙する


勇者(やべえ、俺でも舌だけで頭蕩けそうだ)

リゼ「ぷはぁあっ♡まだまだよぉっ♡んっ、んちゅっ、んぁっ♡は…ぁっ、もっと…気持ち良くしてあげる♡もっと一緒に気持ち良くなりましょぉっ♡♡///」ズッチュズッチュ、チュプゥッッ、グチュ、ズッチュズッチュ、レロォッチュププゥッ


おまんこ内の触手が更に多くちんぽに絡み付いてきて引き抜こうとすると締め付け、突くとカリを擦ってくる

細い触手が尿道に入ってきて中を擦る


身体の外側から生えている触手は勇者の全身を舐め、首筋を、腋を、膝裏を粘液を出しながらニュルニュルクチュクチュといやらしい音を立てて擦っていく


リゼ「ぁぁ♡勇者っ、勇者、全身好きよぉっ♡全身愛してあげるぅっ♡♡///」ニュルニュルウゥ、ズッチュズッチュ、ヂュプゥッ、グッチュグッチュ、チュプゥッッ、ズッチュズッチュ、ニュプッゥッ

リゼ「ぁんっ、ぁぁぅっ、おちんぽ脈打ってるわぁっ、私の触手が感じてるのぉっ♡♡ねえ、イく?私の触手おまんこでイっちゃぅぅ?♡♡ぁんんっ、んあぁっ♡♡///」

勇者「>>441

ああ、イきそうだっ!だからリゼも俺のイボマラでイけっ!!

勇者「ああ、イきそうだっ!だからリゼも俺のイボマラでイけっ!!」

リゼ「いぃぃっ♡♡良いわぁっ、一緒にぃっ、一緒にイきましょぉっ♡♡///」ズップズップ、ズチュク、グチュ、ニュプルルゥゥッ、ズチュゥチュゥッ

勇者「可愛いぞリゼっ、出るぅっ!!」


ビュルルルルルゥゥッ


リゼ「ぁぁぁぁっっっっ♡♡ゴツゴツちんぽでイっくぅぅぅぅ♡♡♡♡♡///」ビクンッ、ビクンッッ
―――――
―――

勇者「ふぅ、良かった」

リゼ「まだ抜いちゃダメェ♡♡///」


リゼの膣内の触手が勇者のちんぽに巻き付いたまま放そうとしない。萎えていてもしっかり締め付けている

①:そのまま寝る
②:リゼが満足するまでそのまま。その後他のイベントを

>>443


出来ればリゼの会話も少し
「ご奉仕の途中で反抗したんだから私の言うことを一つ聞きなさい。拒否権はないわ!」
「私は慣れてるから激しいH好きだけど、まだしたことない娘にはちゃんと優しくしてあげること、特にスキュラなんかは勇者に懐いてるけど幼いんだから気をつけなさい。以上よ」
「さて、セクハラ解禁されたからくのいちにくっ殺でもしようかしら」←詮索されないためのごまかし

>>439ゾロ目

勇者「しょうがないなあ」ナデナデ

リゼ「ご奉仕の途中で反抗しておいて何が『しょうがない』よ
   むしろお詫びしなさい、お詫びに私の言うことを一つ聞くこと。拒否権はないわ!」

勇者「ほお、何だ?」

リゼ「私は慣れてるから激しいH好きだけど、まだしたことない娘にはちゃんと優しくしてあげること、特にスキュラなんかは勇者に懐いてるけど幼いんだから気をつけなさい。以上よ」

勇者「…」

リゼ「な、何よ」

勇者「…いや、まさかリゼから他の娘を気遣う言葉が出てくるとは」

リゼ「そんなんじゃないわよ。セクハラ禁止の仕返しに激しいプレイ禁止を軽く告げただけよ。守りなさいよね、いいわね?」

勇者「はいはい、スキュラにはリゼが気にしてたって伝えておくよ」

リゼ「違うって言ってんでしょ。余計なことすんじゃないわよ」


リゼ「ふぅ、さて」

勇者「あれ、もうちんぽ抜いちゃっていいのか?」

リゼ「ええ、満足したわ。セクハラ解禁されたしくノ一にくっ殺でもしようかしら。あ、クロガネもくっ殺のし甲斐がありそうね」

①:ハーピーがじゃれてくる
②:サンダーバードをモフる
③:ワイバーンの鱗を磨こう
④:ドラゴンの鱗を磨く
⑤:スキュラといちゃつく
⑥:龍華の鱗を磨く
⑦:サキュバスの体の紋様を観察したい
⑧:タマモと白澤をグルーミング
⑨:鬼と筋トレ
⑩:魚人の鱗を磨く
⑪:セイレーンをくすぐる
⑫:アミー姉さまに甘える
⑬:メイドに会いに行く
⑭:アルラウネに会いに行く
⑮:アイリーンとゾンビの言語教室
⑯:フェンリルモフモフ
⑰:単眼娘・百目姉妹と話す
⑱:クロガネの体を磨く
⑲:サンドウォームといちゃつく
⑳:エアルといちゃつく
21:スライムの体を洗う
22:影娘といちゃつく
23:クロガネを狙うリゼ
24:龍華を狙うリゼ
25:自由安価

>>447

現在のハーレムメンバー

スライム
サキュバス
ゾンビ
ワイバーン
タマモ

ハーピー
魚人
セイレーン
アリミネア
ツェア
メイド
スキュラ
サンダーバード
白澤
フェンリル
単眼娘
百目
クロガネ
アルラウネ
サンドウォーム
リゼ
龍華
影娘
ドラゴン
エアル
アイリーン


>>444ありがとう
>>439がコンマ55なのでメダル5枚げっと

現在所持メダル353枚

景品一覧は>>4、メダルと交換した持ち物は>>305を参照

メイドラゴン見終ったので今日はここまで
人外娘アニメに青春恋愛ものが当たり多すぎて今期は至福の1クール。その上へそフェチ心をも満たすアニメがあるとか何なの何なの自分を狙い撃ちにでも来ているのか


選択肢が多すぎると○数字記号が使えなくなる上に行数が足りなくなる問題
減らす気はない

勇者「ゾンビ、言語教室やるぞー」

ゾンビ「ぁ゙いー」

アイリーン「何するの?哀しいこと?」

勇者「ゾンビに言葉を教えるんだよ。…そうだな、同じアンデッドだしアイリーンも一緒に―

アイリーン「"哀しい""絶望""怨み"」

勇者「そんな言葉教えんなっ」パシッ

アイリーン「ぁぁ、もっと強く叩いてっ、哀しくさせてぇっ」

勇者「ダメだツッコミが通用しねえっ!」

アイリーン「ゾンビでも痛覚を復活させる術を教えてあげようかしら?」

勇者「やめんか」


ゾンビに何の言葉を教えるか
>>450

続きはまた夜に

安価は下?安価なら下記
勇者「今までの分がちゃんと身についてるか確認も兼ねて女の子の体の総復習をしよう…アイリーンの体で」
ゾンビ「ぁ゙いー」
アイリーン「えっ!?聞いてないんだけど、無断で道具みたいに使われるなんて哀しい(嬉しい)わ」
勇者「ちゃんと出来たらゾンビにご褒美をあげるからな」ナデナデ
ゾンビ「がンば…る」

勇者がアイリーンの体を弄りながら出題

勇者「ここは?」モミモミ
A.おっぱい
勇者「何に使う?」チクビキュ
アイリーン「あんっ!もっと強くしてぇっ」
A.パイズリ、揉むとお兄ちゃんが喜ぶ
など

なげえよ

>>452すまない
例はどういうことをしてほしいか例えで書いただけだから、前半だけが次で、出題のどこを弄るかはおっぱいに限らず次の安価にしてもらえればと思ってたんだが

勇者「今までの分がちゃんと身についてるか確認も兼ねて女の子の体の総復習をしよう…アイリーンの体で」

ゾンビ「ぁ゙いー」

アイリーン「えっ!?聞いてないんだけど、無断で道具みたいに使われるなんて哀しい(嬉しい)わ」

勇者「ちゃんと出来たらゾンビにご褒美をあげるからな」ナデナデ

ゾンビ「がンば…る」

勇者「じゃあ最初は」

>>455

①:アイリーンのおっぱいを
②:おまんこを
③:自由安価

>>456

1

勇者「じゃあこれは?」モミュゥ

アイリーン「ぁぁぁ、もっと強く握ってぇぇ♡♡」

勇者「あまり強く握るともげちゃうぞ」

アイリーン「もげたらとっても哀しいわぁ///」

ゾンビ「パぃズ…リ゙」

勇者「んー、ちょっと違うなぁ」ムギュゥ

アイリーン「はぅぅ♡///」

ゾンビ「ぉ…パい゙」

①:勇者「よくできました」ナデナデ
②:①+勇者「パイズリしたいのか?」
③:①+勇者「で、それはどう使う物だ?」
④:①+勇者「さあ次だ」
⑤:自由安価

>>458

3

勇者「よくできました」ナデナデ

ゾンビ「ヴ…れ、し」

勇者「で、それはどう使う物だ?」

ゾンビ「こ、ゔ」

勇者「うぉお…」

ゾンビが勇者のズボンをゆっくりずりおろし、おちんぽをロリ巨乳で挟み込む


ゾンビ「きも゙チ…ぃ、い?」

勇者「>>460

ああ、いいぞ
そのままグニグニと動かしてみろ

勇者「ああ、いいぞ
    そのままグニグニと動かしてみろ」

ゾンビ「こ、ぅ゙…」ンニュゥ、ウニュゥ

勇者「いいぞ、気持ちいい」

ゾンビ「ガんバ・・・ル、ぅ」




アイリーン「ああ、放置されてる、哀しぃぃ♡♡///」ゾクゾクゥ



①:ゾンビに顔射
②:自由安価

>>462

1

勇者「うっ、出る」

ゾンビ「ン‥ぁ、ア」


勇者「これ、は?」

ゾンビ「せ…ィ、し…の、ム、もの」チュル

ゾンビ「ん…ちゅ…ぅ」


勇者のおちんぽに口をつけて精液を飲むゾンビ


①:勉強終了
②:自由安価

>>464

褒めてからおまんこのおさらい

少なくてすまない…今日はここまで
明日は書けない。明後日は書けても夜遅くに少しかも

事情が変わったので今から再開
代わりに夜は10時ごろに切り上げることになる

勇者「よしよし、偉いぞ」ナデナデ

ゾンビ「ぅ…レ…じ」

勇者「次はここだ」クパァ

アイリーン「はぁぁ…広げられているところ見られちゃってる…哀しい///」


ゾンビ「ぉマ…ん、ゴ」

勇者「おお正解正解」チュプチュプ

アイリーン「ぁ…ぁんっ、もっと…もっと奥までほじってぇ。手丸ごと挿れちゃっていいからぁあ♡///」

①:勇者「で、そのおまんこは何に使う物だ?」
②:↑を言いながらアイリーンにフィストファック
③:ご褒美にゾンビとセックス
④:自由安価

>>468

3

勇者「正解のご褒美に挿れてやろうか?」

ゾンビ「イれ、で・・・ほシい」

勇者「よし、よく言えました」ニュル

ゾンビ「ぁ…ァ、あ、ァ///」


ゾンビのおまんこにローションをたらし、チュプチュプと指でならす


勇者「これで入るな。挿れるぞ」

ゾンビ「」コク、コク


ズプププ


ゾンビ「ンぁ゙、ァぁ」

勇者「狭くてキツくて良いロリマンだな」パチュン、パチュン

ゾンビ「ぁっ…は、ァ…ゃ…おにィ゙ちゃ…んァっ、はぁ…ぁ♡///」ズップズップ、グッチュ、ズチュチュゥ、ニュップニュププ


ゾンビの膣内がまるで生き返ったかのようにうねり、締め付けてくる

辺りに腐臭が広がり、勇者の興奮をさらに煽る


ゾンビ「んぁっ♡あんっ、は、ぁぁ♡ゃ…ギもちい…♡♡///」グチュチュ、ズッチュズッチュ、ニュプゥゥ

ゾンビ「は…ぁ♡ん、んゥ、あ゙…っぁぁ♡♡///」ズップズップ、グチュゥ、ニュプ、ズッチュズッチュ



アイリーン「ああ…放置されて…目の前でセックスされるなんて…哀しぃ///」クチュクチュ

①:そのままゾンビに中出しでフィニッシュ
②:アイリーンに「待て」
③:自由安価

>>470

すまん寝落ちしてた


中出しした後にアイリーンの口に突っ込んでお掃除させる

勇者「ゾンビでもちゃんと感じてくれてうれしいよ」パンパン

ゾンビ「ギもチ、ぃぃツのッ♡んァアツ、あギ、オ、ぁぁ♡♡///」ズッチュズッチュ、グチュチュ、ニュププゥッ、ズッチュズッチュ、ニュププゥ

ゾンビ「は…ぁっ♡ンンん…アッ、ア、や゙ぁっ♡♡ん…ァアっ、あ♡///」グッチュグッチュ、ズチュチュ、ニュプ、チュププ、パチュ

勇者「出すぞ、中に出してほしいか?」

ゾンビ「ヴンっ、ダして、オニぃぢゃ…ほしッッぃ、ナカに♡♡///」グッチュグッチュ、ズチュチュ、ニュププ、ズチュ、ズップズップ、ブチュ


ビュルルルル


ゾンビ「ぁッ、ァァぁアアアアあ♡♡♡///」ビクンッッッ

勇者「よしよし、気持ち良かったか?」ナデナデ

ゾンビ「ゥ゙…ん///」


勇者「さて、このおちんぽはそっちでオナニーにふけってるアイリーンにお掃除してもらおうかな」

アイリーン「え?いいの?///」

勇者「ああ、早くしろよ」

アイリーン「あぁん、そんな命令されるなんて哀しい♡///」


片方しかない右腕で勇者のちんぽを掴み、穴の開いた舌で絡み、腐って蕩けた喉奥で締め付けながらフェラする


勇者「おいおい、それじゃお掃除なのにまた出ちゃうじゃないか」

アイリーン「じゅぷっ、じゅぷぷ…ちゅぅ…れろれろ…くちゅぅ♡♡///」

勇者「聞いちゃいねえな」ナデナデ


勇者「うっ、また出る」ビュルルゥッ

アイリーン「ん…んぅぅ…ぁぁ、こぼれちゃダメェッ…///」

①:寝る
②:他のイベント

>>472

1

アイリーンとゾンビの腐臭に包まれながら眠りについた

勇者「二人とも大好きだよ。おやすみ」

アイリーン「おやすみぃ♡///」

ゾンビ「オゃ、す……み」

次の朝。誰が先に起きたか
①:勇者
②:ゾンビ
③:アイリーン

>>474

早くてすまないが今日はここまで

1

勇者「ん…寝てるな」

ゾンビもアイリーンも安心しきって死んだように眠っていた


①:寝ているアイリーンにイタズラ[自由安価]
②:起こす
③:ゾンビだけ起こして皆のと合流
④:自由安価

>>476


イかないぐらいのソフトタッチでおまんこを指で擦ったり、乳首を舐めたりを起きるまでして起きたらやめる。後は自分からおねだりするまでしてやらない

また続きは夜に

勇者「起きないならぁ~」

アイリーンのボロボロの布きれを除け、腐臭がほんのりと漂うまんこに触れる

トランプのお城に触れるかのようにやさしくソフトタッチで擦る


アイリーン「ん…ふ…ん」


おっぱいも揉まずに乳首だけに優しく舌を這わす


アイリーン「ん…ん、ぁ…ぁ…ん…///」

アイリーン「は…ぁ…ぁ、ん、ん…んぅ…ん…///」

アイリーン「…ん…ん、んぁ…ぁ…は、ぁぁ///」


アイリーン「な、何…を///」

勇者「おっと目を醒ましたな。おはよう」

アイリーン「あ、朝からこんなことされるなんて…哀しい///」

勇者「さてゾンビも起こして朝食だ」

アイリーン「ま、待って。続きしないの?」

勇者「起こすためだったしなー」

アイリーン「焦らされたままだなんて哀しい///」ゾクゾクゥ

アイリーン「ねえ、お願い、続きして。私をぐちゃぐちゃにしてぇぇ♡♡♡///」

勇者「>>479

適当な玩具突っ込んだまま飯を食え

勇者「適当な玩具突っ込んだまま飯を食え」

アイリーン「そっ、そんな命令されるなんて哀しいっ///」

勇者「いいから早くやれよっ。自分でな」

アイリーン「くっ…ぁぁ、私は命令に背けないの。哀しい、わぁぁ♡///」


特に痛そうな大きくトゲトゲの付いた太い特注ディルドを腐肉まんこにグリグリと乱暴に入れていく


アイリーン「ぁぁっ、痛い、いたぃぃぃ♡♡♡///」ブチュブチュ、ブチチ、ヂュブゥ

アイリーン「ぁぁぁ、さいっっこうっっ♡♡///」


恍惚とした表情で濁った愛液を垂れ流すアイリーン

すまない、今日はここまで
数日ほど早く寝なくてはいけない日が続く

この>>1がメイドラゴン見ずに寝るとは…

>>474>>479ゾロ目

>>482
友人がインフルエンザにかかってね
しかも最後に会ったのが自分で、帰るちょっと前からすでに体がだるかったとか

だから自分も念のため潜伏期間も考えて数日間は免疫力を出来るだけ下げないように睡眠時間充分取ろうかと
なので今日も11時には寝る。明日は土曜日ゆっくり寝ればいいから12時まで書く


>>483ありがとう
>>474がコンマ77、>>479がコンマ99なのでメダル16枚げっと

現在所持メダル369枚

景品一覧は>>4、メダルと交換した持ち物は>>305を参照

共有スペース

サキュバス「おはようございます。朝食出来てますよ」

勇者「おはよう。サキュバスの美味しい朝食はいつも楽しみにしているよ」

サキュバス「それはとっても光栄です」ニッコリ


サキュバス「ところで勇者さん、その方はいったい何があったんですかね…」

アイリーン「はぁぁぁ♡♡///」

勇者「気にすんな欠伸だ」

サキュバス「サキュバスを舐めないでください。現在進行形で性的快楽を味わってるのは丸わかりです」

①:勇者「じゃあお前も性的快楽に堕としてやろう!」
②:勇者「アイリーンは変態だから仕方ない。そう思え」
③:自由安価

>>486

1

勇者「じゃあお前も性的快楽に堕としてやろう!」

サキュバス「きゃっ、ちょ、ちょっとやめてください勇者さん」

勇者「問答無用だ!快楽堕ちにして朝のエロ行為を許容させてやるっ!」

サキュバス「い、淫魔を快楽堕ちさせるなんて炎系の魔物に炎攻撃をするような愚行ですよ!///」



鬼「…オレたちは先に朝飯食っちまうか」

ワイバーン「がう」


①:脱がしてセックス
②:勇者「リゼっ、来い!」
③:ツェアの力で人体改造。巨根化&腕を触手化
④:自由安価

>>488

2+スライム

勇者「リゼっ、来い!」

リゼ「ふふ、ありがたいわぁ。純サキュバスに性技で挑めるなんてねぇ」

スライム「私もやるーっ」

サキュバス「…こ、こっち来ないでください…」


リゼ「問答無用よ!」

スライム「むよー」

①:リゼがサキュバスを捕まえる
②:逃げようとしたところをスライムがぬるぬるで捕まえる
③:自由安価

>>490

サキュバス「」ダッ

逃げようとしたサキュバスの足にスライムが纏わりつく


サキュバス「きゃぁっ」

足を滑らせて倒れ込むサキュバスをスライムの体が優しくヌルヌルにうけとめる


サキュバス「や、ゃぁ、服の中にヌルヌル入ってこないでください///」

スライム「ヌルヌルは気持ちいいでしょぉ~」

①:リゼと一緒に性感帯以外を全身愛撫
②:スライムは全身愛撫、リゼは性感帯を重点的に
③:自由安価

>>492

1

スライム「さあもう逃げられないよぉ~」

サキュバス「た、たちあがっ、ひゃっ///」


立ち上がろうとしても足をヌルヌルにとられて再び転ぶ

そして服の中にヌルヌルが入ってくる


サキュバス「ぁあっ…や、やめ…体くすぐったぃ///」

リゼ「くすぐったいだけじゃすまないわよぉ♡///」ニュルゥ


リゼの触手がサキュバスの四肢にまとわりつき、股を開かせる


サキュバス「や、やだ、こんなかっこう///」

勇者「うぉぉ、いい眺め」ニヤニヤ

サキュバス「み、見ないでくださぃぃ///」

サキュバス「んぁあっ、はぁ…あ♡ぬ、ヌルヌルいやぁっ♡///」

サキュバス「は、んぁ、ん…んぁあっ、だめぇっ♡♡///」

リゼ「ヌルヌルの触手に体中愛撫されるのは気持ちいいでしょぉ?♡///」

サキュバス「ぁあっ、お腹ぁっ♡///」


服を全部脱がされ、手足を締め付け、おへそを中心にお腹を舐めるように蠢きまわる触手

その全身の文様は強く光って浮き上がり、感じていることを表す


サキュバス「んっ、だめ、そ、そんなことして…淫魔の本能を刺激しちゃったら…どうするんですかぁ♡///」

リゼ「いいのよぉ。淫魔同士全力を出し合いましょぉ♡///」

サキュバス「しゅ、修道女が…そんな簡単に…興奮するわけには…ぁん♡///」

スライム「でも感じまくってはいるよね?可愛い♡///」チュ

サキュバス「んちゅ…ちゅぷ…ちゅ…ぷは♡///」

リゼ「ずるいわ、私も…ちゅ…ちゅぷぅ…れろれろぉ♡///」

サキュバス「んっ…んちゅ…れろぉっ♡///」


サキュバス(こ、この触手舌…すご…ぃ♡///)


①:サキュバス淫魔スイッチON
②:勇者「もうおまんこビショビショだな」
③:サキュバス(せ、性感帯が疼いて…ッ触ってほしい…///)
④:自由安価

>>494

1

リゼ「もっと感じて♡私の触手でもっと感じなさい♡///」

スライム「ヌルヌルも味わってね~///」

サキュバス「んっ、んはぁっ♡ぁ…も…だめぇ♡///」


身体の文様の光が最大限に光る


リゼ「イくの?おまんこもおっぱいも触られてないのにイっちゃうの?///」

サキュバス「いいえ、ここからは私のターンです♡///」グイッ

リゼ「っ……は、離しなさい///」


リゼを押し倒すサキュバスと危機感を覚えるリゼ
しかし


サキュバス「もう、遅いですよ…いくら淫魔の一種と言えど、これに耐えられるのは勇者さんぐらいなものです」

リゼの上で扇情的に胸を揺らし、舌なめずりをするサキュバス


リゼ(な、何…?甘い匂いで頭がいっぱいになって…身体が熱く…///)

①:スライムもリゼを襲う
②:スライムもサキュバスの催淫にかかる
③:自由安価

>>496


スライムもちょっと悪戯が過ぎるのでサキュバスが本気を出す

スライム「ふふふ、リゼちゃん覚悟ー」

サキュバス「あ な た も で す よ ♡」

スライム「はぅぅ♡///」ブルンッ


スライムがその身を波立たせて震わせる


スライム「な、何…これ…体が…疼くよぉ♡///」

リゼ「こ、こんな…この…リゼ様が…♡///」ハァハァ

サキュバス「勇者さんには効きませんからね。楽しませてもらいますよ♡///」

①:二人に手マン&触手フェラ
②:サキュバスの悪魔しっぽをリゼに挿入しながらスライムに手マン
③:②の逆
④:自由安価

>>498

2

やばい、さいきんまた体のだるさがヤバい
すまない、今日はここまで

続ける気は十分にあるので亀更新になっても着いて来てくれると嬉しいです

サキュバス「こっちを使うのは久々ですね♡」ニュプゥッ

固まって真っ赤になっているリゼのおまんこに先が矢印のようになっている悪魔しっぽが挿っていく


リゼ「ぁあっ♡こ、こんな細いのに私がぁぁ♡♡///」ビクンッ

サキュバス「スライムさん、あなたも来てください」

スライム「んぁ、逆らえないよぉ♡///」


サキュバスにの体に自分から縋るように抱きつくスライム

そのおまんこにサキュバスの指がツププと挿っていく


スライム「はぁっぁ♡///」

リゼ「ヤぁぁっ♡んぁっ、んっ、あっ、だめっ♡んはっ///あぁ♡///」チュプッ、ズッチュズッチュ、ニュプ、プチュ

スライム「ぁあっ、あ…は、ぁ…サキュバスちゃん、気持ちいい。よぉ♡♡///」チュプ、ニュププ、チュプゥッ、クチュ、ニュププゥ

リゼ「あっ、は…ん…ぅ、や、やめっ♡///」チュププ、ニュプッ、クッチュクチュ

サキュバス「スライムさんは素直でよろしいですが、リゼさんは少し反抗的ですね♡///」


口でそう言い、愛おしそうに見つめるサキュバス


リゼ「なにがっ、素直よぉ♡きもっ、ちよくなんかっ、はぁ・・・んぁっ♡あんっ、んん♡///」ズッチュズッチュ、チュププ、チュプゥ

①:しかし我慢できずにイってしまうリゼとスライム
②:自由安価

>>503

素直じゃないリゼにはイく直前で止めて焦らし

サキュバス「ふふ、二人とも可愛いですね。もっともっと気持ち良くしてあげますから美味しい快感を私にくださいね」チュップチュップ

スライム「うんっ、ん…ん、ぁ♡あ…ぁ、気持ち、良いよぉっ、あんっ♡サキュバスちゃんっ♡///」チュップ、ズッチュズチュ、ニュププゥ、クッチュグチュ、チュプゥ

サキュバス「可愛い♡///」チュ

スライム「ん…んちゅ、ちゅ…ちゅぅ♡くちゅ、にゅぷ、ちゅ♡///」ズチュゥ、ニュプ、クッチュクチュ

リゼ「は…ぁ、あ♡二人…相手するなんて、無理なんじゃない…?ぁ…こっち、ゆるくなって、いるわよ…///」チュプ、プ、ニュプ、ニュゥ

サキュバス「いいえ、あなたは少々反抗的ですからね。素直になるまで焦らしてあげます」

リゼ「なっ、ぁぁ///」クチュクチュ、ニュプッ、チュプゥッ

①:一人だけイかされるスライム
②:我慢できずおねだりするリぜ
③:焦らされるくらいなら、とサキュバスに反撃するリゼ
④:自由安価

>>505

1

スライム「き、気持ちいいっ、サキュバスちゃんっ、いいっ、良いよぉっ♡♡///」ニュププ、チュプゥ、チュップチュップ、グチュ

サキュバス「リゼさんと違って素直ですからね。このまま気持ち良くしてあげますよ」チュ

スライム「ん…んちゅ…ちゅぷぅ…れろぉ…///」


リゼ「ぅ…ん…ん…ん、は…ぁ…そんな、みっともな…///」

スライム「ぁあっ♡んあっ、あんっ♡あ…サキュバスちゃん、サキュバスちゃんっ♡♡///」ズッチュズチュゥ、ニュプ、チュプ、パチュッ、ニュププゥ

リゼ(思わない…あんなに気持ち良くなるのが羨ましいなんて…おもわ…ない…おもわ…///)

スライム「ぁ、イく…イくっ、い、イっくぅぅぅうう♡♡///」ビクンッ、ビクン

リゼ「っっ…な、何これ…ぁぁっ♡♡///」ビクンッ


サキュバス(一瞬だけスライムさんと意識をシンクロさせました。本当に一瞬だけ、イく快感を)


スライム「はぁ、ぁ…良かった…よぉ♡///」

リゼ「…ぁ、ぁ…///」

①:サキュバス「まだ反抗しますか?」ニッコリ
②:リゼからおねだり
③:自由安価

>>507

今日はここまで
また明日・・・書けるといいな。頑張る

リゼ(も、もう…)

リゼ「し…て…///」

サキュバス「ええ、ゆっくり焦らしてあげますよ♡」

リゼ「ち…ちが、ぅ…して…激しく、して…激しくしてぇっぇ!♡///」

サキュバス「くす…いいんですか?淫魔として敗北を認めたことになりますよ?」

リゼ「いい、いい、からぁ♡///」

①:スライムとリゼどっちにも
②:先にイかされたスライムは離脱
③:自由安価

>>510

サキュバス「では、どちらも気持ち良くしてあげます♪」

スライム「ま、まって、私イったばかり///」

サキュバス「少し休んだでしょう?」

スライム「んぁあっ♡あ、はぁっ♡///」

リゼ「んっ、んぁあっ♡じ、ラされていたからぁっ♡♡///」


サキュバスの悪魔しっぽがスライムのおまんこに突き刺さり、ウネウネと蠢く

右手はリゼのおまんこを弄り、左手と口でリゼの触手を扱いている


リゼ「はっ♡ぁあっ、あんっ♡んん、き、気持ちいいっっ♡♡///」チュププッ、ニュルゥッ、チュプッ、クチュ

スライム「いぃっ♡良いよぉっ♡んっぁっっ♡はぁぁ///」クチュッ、チュプッ、ニュプッ、ズチュチュ

サキュバス「お二人とも可愛いですよ。とっても美味な快感です♡」


リゼ「イ、イく…っ、イっくぅぅぅ♡♡♡///」ビクンッ

スライム「あぁぁぁぁ♡♡♡♡///」ブルンッッ

勇者「いやあ、いい見世物だったよ」ニヤニヤ

リゼ「い、いつから見てたのよ///」

勇者「最初からじゃないか」

スライム「は…ぁ、リゼちゃん、途中から快感に夢中になっていたもんね」

リゼ「わ、私としたことが…たくさんの男を堕として男食らいとまで呼ばれた私がぁぁ///」

勇者「改めていい見世物だったぜ。ところでサキュバス、お前手加減してたろ?」

サキュバス「私が本気を出したら依存させてしまいますから。そうなったら勇者さんハーレムの主の立場無くなりますよ?」

①:勇者「ありえん」キッパリ
②:勇者「そしたらサキュバスごと堕とし返すから問題無い」
③:勇者「ところでサキュバス、ここまで乱れたんだから朝のえっちはもう容認せざるを得ないよなぁ?」ニヤニヤ
④:勇者「自由安価」

>>513

3+だから今度は今日の二人のリベンジマッチでもしてもらおうかな?

勇者「ところでサキュバス、ここまで乱れたんだから朝のえっちはもう容認せざるを得ないよなぁ?」ニヤニヤ

サキュバス「ぐ…ま、まぁ………いい、で、しょう…私も…その、ぁの…はい、美味しい、食事に、なりました…はい///」


サキュバスは男女種族問わず性的快楽を感じている感情エネルギーを食す

食事とはそういう意味だ


勇者「で?」

サキュバス「…容認、します///」

リゼ「言った…言ったわね…」

スライム「もう取り消せないからね…」


サキュバス「…え?」

勇者「今度は今日の二人のリベンジマッチでもしてもらおうかな?」

リゼ「楽しみに、していなさいよ…」

スライム「こんどこそヌルヌルと触手で最後までイかせてあげるからね…」

サキュバス(……し、しまった…)

勇者「さて俺等も食事を」

鬼「あ?てめえのなんてねえよ。もうオレが食っちまったからな」

勇者「」

リゼ「わ、私の分も!?」

タマモ「リゼの分は守っておいたのじゃ」

リゼ「流石!ありがとう!」

スライム「私のスープもあるー」


勇者「鬼てめえ!」

鬼「けっけっけ。腹減ってるオレの目の前で飯をほっぽっているからだよ」

勇者「鬼は外!鬼は外!」

鬼「やめろっ、豆投げつけんな!ダメージは無えけど屈辱的なんだよ!やめろって!」

魚人「……平和ね」スパー

今日はここまで

勇者「豆苦手じゃないのか?」

鬼「普通だ、好きでも嫌いでもねえ。よこせ」


勇者から豆を奪い取って頬張る鬼


勇者「さ、せめてものおやつが!」

ワイバーン「あたしが狩って来てやろうか!がうっ」

①:勇者「た、頼むワイバーン」
②:勇者「いや、いいよ…もう…鬼、覚えてやがれ」
③:勇者「鬼!罰として代わりに朝飯作れ!じゃなきゃ今日丸一日筋トレ禁止!」
④:勇者「…出発しよう」
⑤:自由安価

>>518

1

勇者「た、頼むワイバーン」

ワイバーン「がうっ、任せろだぞっ」


ワイバーン「がーうぅっ!」バサァッ


翼をはためかし、上空へと翔けるワイバーン

そして少しして巨大な怪鳥を捕まえてきた


ワイバーン「がうっ、どうだ?勇者」ブンブン

勇者「ああ、えらいぞ」ナデナデ

①:勇者「じゃあそのまま焼いてくれ」
②:勇者「サキュバス、料理よろしく」
③:自由安価

>>520

2

勇者「サキュバス、料理よろしく」

サキュバス「分かりました」

ワイバーン「がうっ!?あたしじゃないのか!」
―――――
―――

勇者「いやあ満腹満腹。今度こそ出発するか」

『はーい』

移動中誰といちゃつくか

>>522

スライム
サキュバス
ゾンビ
ワイバーン
タマモ

ハーピー
魚人
セイレーン
アリミネア
ツェア
アイリーン
スキュラ
サンダーバード
白澤
フェンリル
単眼娘
百目
クロガネ
エアル
サンドウォーム
リゼ
龍華
影娘
ドラゴン

エアル「もしよければ少しだけ境界の町に戻ってもらってもいいかしら?彼のお墓に寄って手を合わせるだけだから」

エアル「もしよければ少しだけ境界の町に戻ってもらってもいいかしら?彼のお墓に寄って手を合わせるだけだから」

勇者「別に問題無いぞ」

アイリーン「自分の彼女が他の男と墓参りなんかにきたらきっと哀しいわねえ。哀しいわねぇぇ」

エアル「残念だけどカイツの許しは得てるわ」

アイリーン「本当かしらねえ?それは貴女の妄想じゃなくてえ?」

エアル「体組織凍らすわよ」

アイリーン「あはぁ、痛そうでいいわぁ♡///」

エアル「四天王ってみんなこうなの?」

勇者「いや、違った…はず」

①:ちょっとした幻術魔法でエアルを人外娘だと町の人に認識させない
②:などはしない

>>525

1

今日はここまで

町中

エアル「…皆、私には気づいていないの?」

勇者「視えてないわけじゃないがただの人間と認識されてるよ」

エアル「私…皆にもあy…」

勇者「やめておけ、謝られる方が辛いってこともある。皆、過去の過ちを業として背負って生きているんだ」

アイリーン「哀しいわねぇ、人間の性(サガ)って」

エアル「何であんたまで一緒に来てるのよ。帰れ」

アイリーン「そんな風に言われるのは哀しいわぁ。せっかく死人のお墓参りに付いて来てあげたのにぃ。墓場は哀しくて哀しくて仕方ないから好きよぉ」

エアル「勇者こいつ何とかして」

①:勇者「アイリーン、帰らないとお仕置きだぞ」
②:勇者「アイリーン、後で凄いことしてやるから一旦帰れ」
③:勇者「諦めて無視しよう」
④:自由安価

>>528

2

男「奈々、真実は?」

奈々「和歌ちゃんが~乱れて~襲ってきたの~///」

和歌「そんなわけないだろっ///」

和歌「ふっ、二人とも、共謀してボクを陥れる気だなっ///」

和歌「ああもう、いい、着替えてくる」

①:男「残念だなー、可愛いのになー」
②:男「させるかぁぁぁぁああ!」ギュゥゥゥ
③:自由安価

>>530

1

うわっ、また誤爆った。くっそっっ

勇者「アイリーン、後で凄いことしてやるから一旦帰れ」

アイリーン「す、すごいことぉ?///」ゾクゾクゥ

勇者「お仕置きにすごくしてやるよ」

アイリーン「わ、分かったわぁっ♡♡///」

アイリーン「す、すごいこと…ハァハァ///」フラフラ



エアル「ねえ、本当に良かったの?」

勇者「最悪放置プレイでも喜ぶからドMは扱いやすいぜ」クックック

エアル「いつか酷い目にあうわよ」

勇者「そうなったらエアルは守ってくれるだろ?」

エアル「もちろんよ。誰だろうと凍りつかせてやるわ」

お墓

エアル「………」

エアル「…じゃ」

勇者「もう良いのか?」

エアル「…ええ。でも、この旅が終わったらまた来てもいい?」

勇者「もちろん」

①:馬車でアイリーンと
②:移動中(キャラ選択)
③:次のイベント
>>536

スライム
サキュバス
ゾンビ
ワイバーン
タマモ

ハーピー
魚人
セイレーン
アリミネア
ツェア
アイリーン
スキュラ
サンダーバード
白澤
フェンリル
単眼娘
百目
クロガネ
エアル
サンドウォーム
リゼ
龍華
影娘
ドラゴン

毎度毎度投下ミスすまん…前はこんなこと無かったのに…ぐぬぬ

2 アミー姉さま&龍華

移動中

アリミネア「―ということがあってね。いやあもう龍華ちゃんは乱れまくって」

龍華「そっ、そのことは…その…一晩の過ちというか…その…///」カァァ

アリミネア「つまりお姉さんとしたのは過ちだったと?」

龍華「ち、違う…そうではない、よ。お姉ちゃん…///」モジモジ

セイレーン「ほら、そういうやつなのよ。分かった?お姉ちゃん」

龍華「ひ、独り占めは許さぬぞ///」

セイレーン「は!?独り占めなんてしようとしてないわよ///」

アリミネア「大丈夫大丈夫、二人とも可愛いお姉さんの妹だよ」ナデナデ

勇者「レズ3Pか…なんともはや羨ましい」

セイレーン「違うわよっ///」カァァ

アリミネア「何が違うって言うんだい?その通りじゃないか」

龍華「そうだな///」

セイレーン「え、えっと…それは…」


特に何も考えてないセイレーンだった


①:移動中(キャラ選択)
②:次のイベント
>>538


スライム
サキュバス
ゾンビ
ワイバーン
タマモ

ハーピー
魚人
セイレーン
アリミネア
ツェア
アイリーン
スキュラ
サンダーバード
白澤
フェンリル
単眼娘
百目
クロガネ
エアル
サンドウォーム
リゼ
龍華
影娘
ドラゴン

2

人の喧騒は聞こえない

命の火は、温かみはその場に感じられない

ただただ、冷たい世界

崩れた瓦礫、血の痕…死体…何も無くなんてない。虐殺の跡だけが生々しく残っている


単眼娘「な、なにこれぇ…」

百目「大丈夫よ。もう…終わった後だから…」


そう、全て終わった後。生きてるものは誰もいない


勇者「これは…」

サキュバス「魔物でしょうか…」


滅び去った、廃墟の町


ゾンビ「ぁヴ、ゥぅ…」

勇者「魔物の仕業か、人間の仕業か…か」


アイリーン「何言ってんの?」

勇者「え?」

アイリーン「ここに、私がいるじゃなぁい。死んだ人間の声なら聴けるわよ?こぉんな哀しそうな死にざま晒してるんだから猶更ねぇ」

勇者「>>540

アイリーン頼む。白澤もここで何があったのか見るのを試してみてくれ
いい情報が掴めたらご褒美をやる

勇者「アイリーン頼む。白澤もここで何があったのか見るのを試してみてくれ
    いい情報が掴めたらご褒美をやる」

白澤&アイリーン「褒美っ!?」


白澤(褒美…タマモと一緒に勇者と3Pとか…///)ハァハァ

アイリーン(褒美と言いながらあんな痛い事やこんな哀しいことされちゃうのかしら。ああ哀しぃぃぃぃ///)ハァハァハァ


アイリーン「では、最初は私ね。うふふ。≪貴方方の、虚しさを、恐ろしさを、その哀しさを、私に見せなさい≫」



エアル「ぅ…頭、が」

勇者「大丈夫か?エアル。こっちに来い」

エアル「ご、めん…///」ギュゥ


やはりエアルもアイリーンに魔物化された身か。何か共振してしまうのかもしれない


単眼娘「ひゃぁぁぁっっっ」ギュゥゥ

スキュラ「お、おばけぇぇ」ギュゥ

鬼「…………」


勇者「怖いのは分かるがひっつくなおまえら!」

鬼「はぁ!?オレは怖くなんかねえし!魔物だし!」

勇者「だったら離れろ。3人にギュウギュウ押されるのはキツい!」

鬼「いや…だって…その…」



地面から幾数もの半透明のヒトガタが浮かび上がってくる

アイリーン「≪ふふっ、哀しい哀しい亡霊たち。私に囁きなさい。私に教えなさい。何があったの?哀しい出来事をぜーんぶおしえなさぁい≫」

―――――
―――


アイリーン「なるほど。近づいてきたわけねェ」

勇者「何が分かったんだ?」

アイリーン「うふふ。哀しい。とっても哀しいわ。たった四人の仲間を裏切ることになるなんて。哀しい。哀しぃぃ///」ハァハァ

アリミネア「…ほう。四天王、かい?」

アイリーン「えぇ。四天王。ところで、喜怒哀楽の四天王の中で一番恐ろしいのは誰だと思う?」

勇者「……誰だ?」

アイリーン「うふふ。"楽"、楽しみの四天王よ」

サキュバス「楽しみ、ですか?あまり怖いというイメージは当てはまらなそうですが…」

アイリーン「そうでもないのよ?最も恐ろしい性質を持ってるわ」


アイリーン「怒りも、哀しみも、喜びも、全て一時の感情であり個人の感情よ」

アイリーン「怒りも哀しみも楽しいことがあれば忘れてしまう。喜びと楽しみは繋がっている」

アイリーン「楽しみは全てを塗り替える。マイナスな感情をプラスな感情にしてしまう」


アイリーン「そして、何よりも、楽しみは感染するの」

アイリーン「他人の笑いに釣られて笑うように、楽しそうな笑顔を見て楽しくなるように、楽しみ方を教えてもらって楽しめるように」

アイリーン「そうやって自分の仲間を広げ、更なる楽しい地獄を繰り広げ、また仲間を集める」

アイリーン「他の3人のようにその感情を強めている人間でなくても楽しみの魔物にしてしまう。彼女自身がやらなくてもねずみ算式に増えていく」


アイリーン「この町も全員が死んだわけじゃないわ。一部は彼女の仲間として魔物になってついていったわね」


アイリーン「私が分かるのはこれだけよぉ。ああ、仲間を売るなんてなんて哀しいのかしらぁ///」ゾクゾクゥ

①:次は白澤に
②:勇者「自由安価」

>>544

1

コンマ安価
このレスの数値以下
>>546

今日はここまで

はい

>>513ゾロ目。
18以下なんて難しすぎる。

白澤「…すまぬ。視えなかった」

勇者「そうか。まあ充分だよ、ありがとう」

白澤「うむぅ…」

勇者「この後どこに行ったか分からないか?」

①:アイリーン「そこまでは分からないわね」
②:アイリーン「ええ、分かるわ」

>>549

>>547ありがとう
>>513>>530がコンマ99なのでメダル計18枚ゲット

現在所持メダル387枚

景品一覧は>>4、メダルと交換した持ち物は>>305を参照

2

>>530はカウントしてもいいの?

アイリーン「ええ、分かるわ」

勇者「流石アイリーン」

アイリーン「ああ仲間を売って褒められるなんて哀しい///」

エアル「あんたにとってどっちが仲間でどっちが敵なのよ」

アイリーン「私は今敵に手籠めにされて惚れてしまった哀しい魔物よぉ///」


サキュバス「修道女として正すべきなのでしょうか…」

リゼ「考えるだけ無駄よ」


アイリーン「でも哀しいことに明確な行先なんて分からないわ。北に向かったってだけね」

勇者「充分だ。追いかけよう」

アイリーン「此処の死体私の部下として連れていっちゃダメェ?」

勇者「ダメ。扱いに困る」

アイリーン「ああ哀しい…」

①:移動中に[自由安価]
②:次の町へ&バレンタインイベント
③:勇者「自由安価」

>>551


>>549
あ、誤爆レスか。安価とコンマしか見てなかったわ
でもまあ一度数えちゃったし…いっかw

2



勇者「ここはちゃんと生きてるな」

スライム「開口一番にそれってどうなの」


サキュバス「あの、それより…」ヒソヒソ

スライム「あ、そうだったね」ヒソヒソ


勇者「ん?どうした?」


鬼「おう、オレ等全員ホテルに行ってるからお前は夜まで来んな。どっかウロついてろ」

勇者「………はぁぁ!?」

リゼ「分かったら消えなさい」

勇者「」

①:勇者「いやいやいや、何の冗談だお前ら」
②:勇者「ああそうか、バレンタインか」
③:勇者「そっかぁ…皆に嫌われちゃったかぁ…」
④:勇者「自由安価」

>>553

2

勇者「ああそうか、バレンタインか」

サキュバス「!?」

単眼娘(な、なんでこんなところ鋭いの…)オロオロ

アリミネア(そういうところには鈍いのがお決まりだろうに…全く少年は…)

タマモ「こういうときは…頼んだのじゃ」ドン

セイレーン「え?私?」

勇者「いやあ皆がバレンタインチョコを作ってくれるなんて嬉しいなぁ」

セイレーン「え?あ?ちっ、違うしっ、別にあんたのためなんかに作ったりなんかしないんだからっ///」

勇者「だったら何で顔紅いのかな?」ニヤニヤ

セイレーン「紅くなんてないわよっ///」


①:勇者「しょうがないなぁ。セイレーンのチョコを楽しみに町を回っているとしよう」
②:勇者「素直に言わないとこうだぞ」コチョコチョ
③:自由安価

>>555

2

勇者「素直に言わないとこうだぞ」ワキワキ

セイレーン「やっ、いやっ」

勇者「逃がすがっ」ガバッ

勇者「ほーれこちょこちょこちょこちょ」コチョコチョコチョコチョ

セイレーン「あひゃひゃひゃひゃ、こ、こんなのっ、ひ、卑怯よぉっ、あはっ、あはははは、待って、待ってお腹痛いっ、いひひひひひっ」ビチビチ


サキュバス「さて私たちは作っていましょう」

スライム「そうだねえ」


セイレーン「ちょ、ちょっとあんたたち、うひゃひゃひゃひゃ、これっ、私生贄っあははははは、覚えてなさいよぉぉっぉぉぉぅ、あひあひあひひひひひひ」

魚の尻尾をピチピチと暴れさせながら身を捩るセイレーン


勇者「ああもう可愛いなぁ。早く素直になれっ」

セイレーン「あひゃひゃひゃひゃ、かわっ、可愛いって思うならっ、やめっ、あひひひひ、やめてよぉっ、ひゃひゃひゃひゃはあははははは」

①:勇者「素直になれまでやめぬ!」
②:勇者「あー楽しかった」
③:自由安価

>>557

今日はここまで

勇者「素直になれまでやめぬ!」

セイレーン「あっ、あはははは、す、すなおって、なによぉっ、うひゃひゃひゃひゃ、うひぃっ、あはははははっ」

勇者「素直は素直だっ、言えっ、言うんだっ」

セイレーン「うひゃっ、あはははは、やめっ、やめっって、分かった。作るからっ、離してっ」

勇者「分かったって?」ピタ

セイレーン「チョコを作るのよ。誰になんて言わないけど」

勇者「言えっ」コチョコチョコチョコチョ

セイレーン「あひゃはははは、言わないっ、絶対に言わないぃっ、あはははは、うひひ、ぃひひひひっぃぃ///」

①:くすぐり続ける
②:どうしても言ってくれるから諦める
③:自由安価

>>560

2+エッチい手つきに変える

勇者「ふう、どうしても言ってくれないんじゃ仕方ないなぁ」

セイレーン「はぁ…、はぁ…く、苦しかった…わ…」

勇者「お前が教えてくれないからだぞ」


ゆっくりと手でセイレーンのお腹をなでる


セイレーン「な、なによぉ///」

勇者「別に?」モミモミ

セイレーン「ちょ、ちょっと…チョコ作りに行くんだから…離してよ…///」

>>562

チョコも魅力的だけど今はお前が食べたい気分なんだよなぁ~

勇者「チョコも魅力的だけど今はお前が食べたい気分なんだよなぁ~」

セイレーン「えっ、わたっ、私っ!?///」カァァ

勇者「大好きだよセイレーン」ボロンッ

セイレーン「ちょっ、ちょっと出さないでよ///」

勇者「お前だって気持ち良くなりたいだろ?」

セイレーン「な、なりたくなんかないわよっ///」


売り言葉に買い言葉で即否定するセイレーン

①:おちんぽすりすり
②:キスしながら手マン
③:口説き落とす
④:自由安価

>>564

1

おちんぽをセイレーンの下半身にこすりつける

セイレーン「ちょっと…ヤらないって…言ってるじゃない…///」ドキドキ

勇者「そんなこと言って濡れてるじゃないか」スリスリ

セイレーン「も、元々濡れてるだけよ…魚人だってそうでしょ///」

勇者「それにしては妙に粘度があるなぁ?」クチュ

セイレーン「んっ、ぁぁ…そんなこと、あるわけ…ないじゃないっ///」

①:馬車内で挿入
②:勇者「だったら舐めても問題無いな?」
③:自由安価

>>566

2

今日はここまで
なんか明日辺り疲れが出そうだ…少なかったらすまん

勇者「だったら舐めても問題無いな?」

セイレーン「そ、そんなこと無いって///」

勇者「」ペロ

セイレーン「んぁあっ、ぁ、あ、やめ…やめっ…ぁぁ♡///」チュ、チュプ、チュゥ

勇者「嫌なら俺を払いのけたっていいんだぜ?」ペロペロ

セイレーン「ぁぁあ♡喋っちゃダメェっ、やってる。払いのけようと、してるわよぉっ♡///」チュプ、クチュ、ニュプ、チュゥ

勇者「それにしては全然力が入ってないぞ?」

セイレーン「いれてるっ、力入れてるわよぉっ♡///」

①:舌を挿れる
②:おちんぽを挿れる
③;69
④:自由安価

>>569

3

ぐぁぁぁたった1レスだけとか無いわぁぁ
明日はデカビタチャージでも買ってくるわ

おやすみ…

やっと追いついた…

>>572
追いかけて来てくれてありがとう
更新遅いけど許してね

ベッドの上

セイレーン「な…な、何でこんなことに…///」

勇者「お前だって俺に愛されたいだろ?」

セイレーン「誰もベッドの上でなんて言ってないわよ…///」

勇者「愛されたいってのはあってるんだな?」ニヤニヤ

セイレーン「っっ///」カァァァ

セイレーン「う、うっさいわよっ、するなら早くすればいいじゃない///」

①:勇者「はいはい。気持ち良くしてやるよ」
②:勇者「本音を言わないならぁまたくすぐって…」ワキワキ
③:勇者「自由安価」

>>575

1

勇者「はいはい。気持ち良くしてやるよ」

セイレーン「…///」ドキドキ


仰向けに寝っころがるセイレーンの上に69の形で覆いかぶさる


ペロ


セイレーン「っっっ///」ゾクゾクゥ

セイレーン「ん、んぁ…ぁ…は、ぁ…やぁ…んっ、ふ…♡///」

勇者「気持ちいいだろ?」

セイレーン「ぁあっ、言わないっ♡はぁ…ぁぁ♡…///」

セイレーン「とっ、いうかぁっ、あっ、これ…どけなさいよっ///」


目の前にぶら下がる勇者のおちんちんから顔を逸らそうとするセイレーン


①:勇者「舐めてもいいんだよ?」
②:勇者「舐めてほしいなぁ」
③:何も言わずフルボッキ
④:自由安価

>>577

2
2後仕方なく舐めてあげる風を装うが舐めながらおまんこ濡れてきちゃうセイレーン

奈々「(小声で)わっわたしも…」

和歌「んー?何か聞こえたかなあ?」

男「気のせいだろ」モミモミ

和歌「んっ、ふぅ…そう…だね…ボクたちだけで楽しむって話だしね…ぁ///」

奈々「わっ、私もっ!!」

男「ん?」

和歌「え?何?」

奈々「あ…あの…えと…ゎたし…も…ま…混ぜ…///」カァァァァ

①:まだとぼける
②:和歌と二人でガバァッ
③:自由安価

>>579

うわぁぁぁぁぁ

もうだめだ…明日半日かけて回復しよう…夜辺りに全回復して帰ってくるぜ
ぐぅ…

勇者「舐めてほしいなぁ」

セイレーン「ぜ、絶対にしないっ、んっ♡んぁ、あ…はぁ…♡///」

勇者「お願いだよ。セイレーンにしてほしいんだ」


セイレーン「ひゃっ、ちょっと…大きくしないでよ///」

セイレーン(…な、なんか…匂いが強くなって…こ、これ…///)

勇者「頼むよぉ」

セイレーン「わ、分かった…わよ…しょうがない…わね…///」


セイレーン「」アム

セイレーン「んっ…んちゅ…ちゅぷ…くちゅ…ちゅぷぷぅ…んぁあっ♡ちょっとっぁ…んちゅ…んぅ♡///」

セイレーン(舐められながらフェラしてる…何で‥こんな興奮…するのよぉ)ジュン

①:濡れていることを指摘する勇者
②:セイレーンの口に出す
③:同時にイく
④:自由安価

>>583

今日はここまで

勇者「セイレーン濡れているなぁ」

セイレーン「んぁ♡あ…ちが、ぅ…ん、それ、多分あなたの唾液よぉ♡///」

勇者「そんなわけないだろ?69で興奮してるんだろ」

セイレーン「ないっ、そんなこと、ないわっ、よっぉ♡♡///」

①:同時にイく
②:セイレーンの口に出す
③:自由安価

>>586

1

セイレーン「んっ、ちゅ…じゅぷぅ、くちゅ、にゅぷ…じゅる…くちゅぅ♡///」ジュプ、クチュ、ニュププゥ、チュプ

勇者「出すよセイレーんっ」

セイレーン「そ、そこで喋らないでぇ♡♡んっ、んちゅ…ちゅぷぅ♡ぁ…あ、あんんんっっっ♡♡」ビクンッッ


セイレーンがイくと同時に潮を吹き、勇者も射精する


セイレーン「はぁ…はぁ…♡///」

セイレーン(勇者の匂いが口いっぱいに広がって…る…///)

勇者「なあセイレーン、このまま本番を…」

セイレーン「チョコ…作りたいって…言っているでしょ…今ので満足…しておきなさいよ…///」

勇者「>>588

「セイレーンのここは物欲しそうにしてるぞ。こんなにびしょびしょにして火照ったままみんなの前でエッチな匂いを振りまきながら料理なんてできるのかな?」
上から押さえつけたまま体位を変えておまんこにちんぽを擦りつける

勇者「セイレーンのここは物欲しそうにしてるぞ。こんなにびしょびしょにして火照ったままみんなの前でエッチな匂いを振りまきながら料理なんてできるのかな?」


上から押さえつけたまま体位を変えておまんこにちんぽを擦りつける


セイレーン「そ、そんなの気のせいに決まってるじゃないっ///」カァァ

勇者「本当に気のせいか?」チュプチュプ

セイレーン「ぁ…ダメ…擦りつけないで…///」

勇者「勃起してるクリトリスが口にひっかかってこれはこれで気持ちいいな」チュプチュプ

セイレーン「ぁ…チョコ作り、行くってぇ♡///」

勇者「エッチな気分のまま料理してるのがサキュバスにはまずバレるだろうなー」

セイレーン「」ピクッ

勇者「他にもお姉さまや魚人なんかは鋭いから気づくかもしれない、スライムが匂いを嗅ぎつけてセイレーンの残ってる愛液を吸いに来るかも。そんな変態みたいなことがしたいなら行っていいよ?」ニュププゥ

セイレーン「そっ、それ、わぁ…♡♡///」

勇者「どうする?すっきりしてから行った方がいいんじゃないか?」

セイレーン「べ、別に私は…すっきりしたいわけじゃない…けど…けど…他の奴にチョコ作りを邪魔されたくないし…///」

勇者「で?」

セイレーン「す、すっきり…させ、なさいよ///」カァァ

>>591

「では仰せのままに、っと!」一気にぶち込む

勇者「では仰せのままに、っと!」ズプゥ

セイレーン「はぁぁ♡♡///」ビクンッ

勇者「セイレーン大好きだよセイレーン」パンパン

セイレーン「い、いきなり激しくしないでよぉっ♡♡///」ズッチュズッチュ、チュププゥ、ニュプ

勇者「セイレーンの中が気持ち良すぎてな」パンパン

セイレーン「うっ、るさいっ♡あ…はぁ、あ…ん…♡んんっ、あっ、あぁ♡///」ニュプ、グッチュグチュ、チュプゥ、ニュップニュプ

勇者「セイレーンも俺に甘えてきてもいいんだぞ?」

セイレーン「そ、んなことっ♡するわけないじゃないっ、あっはぁぁ…んっ♡やんっ、ぁぁ…は、ぁ♡///」ジュップジュプッ、ニュプゥ、ッグッチュ、ズププゥ、ニュプ、ズププ


喘ぎながら勇者にしがみつくセイレーン


セイレーン「あっ♡♡は、ぁ…んっ、や…ぁ勇者っ、ゆ、ぅしゃぁっ♡♡///」ズチュ、ニュプ、ズップズプゥ、グチュゥ、チュプ、ニュプ、ズッチュ、クチュ、ニュププゥ

勇者「セイレーンの翼腕に抱きしめられるのは気持ちいいな」パンパン

セイレーン「別にっ、ぁ…は、ぁ…あんたのために♡やってるわけじゃな…いっ、はぁ、あ♡///」ズチュ、ニュププ、ズップズップ、パンパン、ニュプゥ、グッチュグッチュ

勇者「じゃあ自分から抱きつきたくて抱きついてんのか?」パンパン


翼腕のモフモフに下半身の魚部分のスベスベヌルヌルを堪能しつつ抱きしめられる


セイレーン「うるさっ、ぃぃ♡早くっ、早くイっちゃいなさいよっ♡あんっ、はぁっ、あ、あああ♡♡っん、あはんっ♡あぁっっ♡」


①:中に出してフィニッシュ
②:自由安価

>>593


種付けプレス

勇者「もっと激しくしてもいいよな?」

セイレーン「好きにっ、しなさいよぉっ♡♡///」ズップズップ、ズチュゥ、ニュプ、クチュ、グププ、ズッチュズッチュ、ニュプゥ

勇者「じゃぁあっ」パンパンッ


セイレーンを下にして打ち付けるように腰を動かす


セイレーン「んぁっ♡あ…はぁぁ♡んっ、んぁあっ♡ちょっ、っとぉっ、はげしっすぎるわよぉっ♡♡///」ズッチュズチュ、ニュプゥッ、パンパンッ、ズチュ、ニュププゥッ、グッチュグッチュゥ

勇者「出すぞ、全部出すぞ」


セイレーン「出してっ、良いわよっ   ―ビュルルル―   んぁあっ、あはっあぁぁぁああ♡♡♡///」ビクンッ

セイレーン「はぁ…はぁ…♡んっ…も、もう…チョコ作り…行っていい…わよね…///」

①:勇者「ああ、セイレーンも満足しただろ?」
②:勇者「俺のための美味しいチョコレート期待しているからな」
③:勇者「セイレーンの体は最高だったよ!」b
④:勇者「自由安価」

>>596

2+3

勇者「俺のための美味しいチョコレート期待しているからな」

セイレーン「別にあんたのためのじゃないんだからねっ!///」

勇者「あとセイレーンの体は最高だったよ!」b

セイレーン「だからうっさいって言ってんのよ!///」
―――――
―――

勇者「…俺一人になってしまった」

ツェア「マスター、ツェア、いる」

勇者「そうだな。俺は一人じゃない!」ギュー


勇者の魔力を使って顕現したツェアを抱きしめる


影娘は
①:サキュバスの影について一緒にチョコ作り
②:いる

>>598

ホテル

サキュバス「本当に良かったんですか?勇者さんに着いていなくて」

影娘「…」コク

影娘「……バレ…タィ…ン、し…たい…///」

鬼「やっぱりお前も女の子なんだな」

リゼ「一番それからかけ離れてるあんたが言うと笑えるわね」

鬼「ケンカ売ってんなら買うぞオラァ!」


セイレーン「…みんな元気ね…」

サキュバス「あ、セイレーンさんお疲れ様です。少々お手をよろしいでしょうか?」

セイレーン「手、無いけど」バサ

サキュバス「翼で充分ですよ」


パァァ


セイレーン「わぁ、身体が元気になっていくわ」

サキュバス「性行為からくる疲れなら何とかできますよ。淫魔ですから」

セイレーン「っっっっ//////」カァァァアア

リゼ「遅いと思ったらやっぱり…」

セイレーン「ちっ、違うわよっ、絶対違うんだからねっ!!!」

①:勇者視点
②:ハーレムメンバーのチョコ作り
>>600

今日はここまで
口だけツンデレチョロインセイレーン可愛い

乙乙

スライム「じゃあサキュバス先生お願いしまーす」

サキュバス「先生…ですか?」

アリミネア「ここにいる人ほとんど作れないでしょ?」

サキュバス「アリミネアさんもそうなんですか?」

アリミネア「お ね え さ ん」

サキュバス「…」コホン

サキュバス「お、お姉さんも、そうなんですか?」

アリミネア「まさか、お姉さんもチョコぐらい作れるよ。でも教えるのは君の方が上手だと思うからね」

サキュバス「…ま、ぁいいでしょう。収集つかなくなった場合には頼みますよ?」

アリミネア「大丈夫だろう。皆やる気があるから」

百目「私も…作り方は知らないけど料理くらい普通に出来る…と思います」

単眼娘「がっ、頑張るよ‥」

セイレーン「…良く考えたらこの手でどうやって料理するのよ!」

ハーピー「ハーピーも…」

①:足で頑張る
②:魔法で義手を作り出す
③:自由安価

>>602

2

アリミネア「しょうがないね。可愛い妹たちのためだ」


アリミネアが魔法でセイレーンとハーピーに手を作る


ハーピー「おー」グッパ、グパ

セイレーン「んー、慣れないわねえ…」

サキュバス「では始めましょうか」
―――――
―――

ゾンビ「ぁ゙うー」

サキュバス「どうしたんですか?」

ゾンビ「ぅ…」

アイリーン「ゾンビだから衛生面を心配して哀しいのよぉ」

サキュバス「…大丈夫です!勇者さんですから!」

スライム「いい、のかなぁ…それで」

アイリーン「きっとだいじょうぶよぉ」

アイリーン(私の肉片や体液を混ぜても大丈夫よね…うふふぅ。ダメだったらそれはそれで哀しくていいわぁ///)


サキュバス「ちょっとリゼさん!媚薬を混ぜるの禁止です!」

リゼ「!?し、してないわよ」

サキュバス「純性淫魔である私を欺けるわけがないでしょう?私はお目付け役も兼ねているんです」

リゼ「くっ…委員長キャラが…」

サキュバス「修道女です!」


スキュラ「お兄ちゃんに美味しく食べてもらえますように♪」

ワイバーン「がうがうがーぅ♪がおーっ!」ボァァアア

クロガネ「おい、こっちのまで焼きチョコになるだろ。あっちに行け」

ワイバーン「がうぅ…」


龍華「忍とはいかなる時も静かに冷静に…菓子作り程度したことなくても…」ブツブツ


単眼娘「お姉ちゃん同じ形の作ろー」

百目「いいわよ。一緒に美味しいの作ろうね」

単眼娘「うん///」


白澤「タマモ、わっちらも一緒に作ろうなのじゃっ」

タマモ「お断りじゃ、あっちで作っておれ」シッシッ

白澤「何故っ、何故じゃぁ!?」

タマモ「ふん」

白澤「がぁ…ん…」


影娘「…さ…きゅ…」チョイチョイ

サキュバス「はい、なんですか?」

影娘「あじ…ど…ぅ?」

サキュバス「んー、もう少し甘い方がいいかもですね」

影娘「……」

サキュバス「えと、これを混ぜてみましょう」

影娘「」コク

―――――
―――

勇者「どうしようかなぁ」

ツェア「マスター?」

勇者「んー、このまましても暇でさぁ」

①:町を回る
②:一旦実家に帰る
③:アルラウネに会いに行く
④:自由安価

>>605

2

勇者「よし、一旦実家に帰るか」

ツェア「イエス、マスター」


簡易ワープ器を使用して実家に帰る
―――――
―――

メイド「おかえりなさいませ、ご主人様」

勇者「おわっ!?」

メイド「帰ってくるような気が致しましたので…おや、皆様は?」

①:勇者「チョコ作り…僕仲間外れで追い出された…」
②:勇者「メイドと二人きりで会いたかったんだZE☆」
③:勇者「自由安価」

>>607

1

①:そう言いながらメイドに抱きつく
②:勇者「メイドはチョコくれないのか?」
③:自由安価

>>609

今日はここまで

>>598>>605ゾロ目

今夜は更新する
そうやって更新せざるを得ない状況を作っておくのだ

セイレーン、特に鳥娘とのhは抜ける。 これに影響して見ているのが小林メイドラゴンとけものフレンズ。
因みにけものフレンズはNHKと日本テレビでタイトル言っててビックリしたよ。わーい!主さんも見てそうだなと思ったらニヤニヤしてる・・・。

>>612
もちろん見てるよ。亜人ちゃんもお勧めしたい

けものフレンズのすごいところはただケモ耳つけただけじゃなくて髪や服装で上手く再現しているところ
アルパカちゃんの瞳孔がちゃんと横に細くなっていたのとツチノコがポケットに入れた腕で広い胴を再現していたのは感動した
廃墟好きとしてもたまらんアニメです
NHKの方はリアルタイムで見た

メイドラゴンはもうドラゴン尻尾が最高。爬虫類の尻尾大好き
目も爬虫類っぽくて素敵

勇者「チョコ作り…僕仲間外れで追い出されたんだよぉ…」ギュゥ

メイド「あらあら、ダメなハーレムの主ですね。それで泣き帰ってきたんですか?」ナデナデ


幼き頃からそうしてきたように勇者を胸に優しく抱きしめて頭を撫でる


メイド「あなたもおいでなさい」ニコ

ツェア「いい、の?」

メイド「もちろんです。ご主人様がハーレムの主ならば私は皆様全てに仕えるメイドなのですから」

ツェア「…」ギュゥ

メイド「二人とも大事なご主人様ですからね」ナデナデ

①:メイドのおっぱいに甘える
②:メイド「では私もチョコレートを作りますね」
③:自由安価

>>615

1

すまん、とある映画の情報発表番組に夢中になってて書けなかった…何年も待ち続けた映画だったんだ…赦してくれ…

明日は!明日は必ず書く!必ず!
いやほんとすいませんでした…

勇者「メイド~」モミモミ

メイド「仕様が無いご主人様ですね。まだまだお坊ちゃんのままです」


そう言いながら身体を変異させて胸の部分だけ服を消すメイド

服も髪も肌ですら全て自身を変形させて産み出しているメイドだからこそできる芸当だ


勇者「メイドのおっぱいは最高だなぁ」モミモミ

メイド「ご主人様の好みは分かっていますからね。大きさも弾力も触り心地も全て調整可能です♪」


①:チョコ作り
②:自由安価

>>619

1

メイド「では私もチョコレートを作りますね」

勇者「マジで作ってくれるのか!?」

メイド「幼き頃から作っていたではありませんか。毎年」

勇者「…ああ、そういえば」

メイド「ハーレムメンバーとばっかりイチャついて私との大事な記憶をなくされましたか?今度はDNAに刻み付けてあげましょうか?」

勇者「ショゴスに言われると怖いんだが…」

メイド「ふふ、冗談ですよ。自らのDNAを変異させることは出来ても他人のDNAを弄る技術は備えていませんから…今は」

ツェア「…嘘」

メイド「うふふ、どうでしょうね」

今日はここまで
すまん

勇者「俺も手伝うよ」

メイド「その必要はありませんよ。お久しぶりに自室でゆっくりされてはいかがですか?」

勇者「いやいや、そういうわけには」

メイド「あ」


家のキッチンの業務用と思わしき巨大冷蔵庫を開ける


勇者「」バタン

即閉じる

謎の生肉が大量に詰まってた


メイド「あはは…私だってショゴスですし?」

勇者「いや、いい…見なかったことにする」

①:自室でツェアとゆっくり
②:一旦サキュバスたちに連絡を取る
③:チョコ完成後

>>623

3

メイド「チョコレート、完成しましたよ」

勇者「…ハート型じゃない…だと」

メイド「あなたがこの旅を果たすまでは恋仲の関係にはなれません。あくまで次期当主の現お坊ちゃまとメイドですから」

勇者「…ふ、ふられた!?」

メイド「いいえ、メイドの立場であれど愛はありますよ。慈しみという愛が」チュ


そう言いながら勇者の頬にキスをする


メイド「では、ご賞味ください」ニッコリ

①:食べる
②:勇者「どうせなら口移しで!」
③:キスし返してから食べる
④:自由安価

>>626

2+3

勇者「俺は純粋にメイドが好きだよ」チュ

頬にキスし返す

メイド「///」カァ

勇者「どうした?」

メイド「な、んでもありません」


顔の赤いのが一瞬で消えた。作り替えたな


勇者「どうせなら口移しで!」

メイド「そこまで要求しますか…?」

①:勇者「ご主人様命令だ。お前がお坊ちゃまと思おうと俺がご主人様には実質変わらないんだぜ」
②:勇者「お願いだよ…」(上目使い)
③:自由安価
>>628

2

勇者「お願いだよ…」(上目使い)

メイド「」キュン

メイド「も、もうしょうがないですねぇ。ご主人様はいつまでもお坊ちゃまですねー」ニマニマ

ツェア「メイド、嬉しそう」

メイド「そんなことないですよ。メイドはお坊ちゃまの成長を見守る役目があるというのにこのご主人様はまるで子供のままです」ニマニマ

勇者「してくれないの?」ウルウル

メイド「いいですよ。ご主人様、いえお坊ちゃま」パキン


チョコを少し割って口にくわえるメイド


メイド「ん///」チュ


口移しでチョコを勇者の口に入れるメイド


①:ついでに勇者からディープキス
②:普通に食べる
③:自由安価

>>630

1

今日はここまで

冷蔵庫の中の肉は元ネタ分かる人いるのだろうか

メイドに口移しされたチョコを受け取り、口の中で噛み砕きつつディープキスする

メイド「ん…んちゅ…ちゅ、ちゅぷぅ…れろ…ん…ぷは…///」

メイド「ま、まだ…、チョコは、残って…いますよ?///」ドキドキ

勇者「全部貰うよ。もちろん口移しで」

メイド「わ、分かりました…///」チュ

メイド「ん…んちゅぅ、ちゅぷ…れろぉ…ん…ちゅ…れろ…♡///」

メイド「ど、どう…でしたか?お味の程は」

勇者「>>633

流石だな、完璧に好みの味でメチャクチャ美味かったよ。しかもメイドとのキスも味わえて数倍増しだ。こんなチョコ最初に味わったら他の嫁達のハードルが上がっちゃうな。
ところでキスして勃っちゃったんだけど、ご主人様の処理をするのもメイドの役目だよな?

勇者「流石だな、完璧に好みの味でメチャクチャ美味かったよ。しかもメイドとのキスも味わえて数倍増しだ。こんなチョコ最初に味わったら他の嫁達のハードルが上がっちゃうな。」

メイド「ふふ、メイドとしたことが出過ぎた真似をしてしまいましたかね?」クスクス

勇者「いや、俺のメイドとしては問題無い!満点だ!」

メイド「それは何よりの賛辞です」

勇者「ところでキスして勃っちゃったんだけど、ご主人様の処理をするのもメイドの役目だよな?」ボロン

メイド「…これは女性目線のアドバイスですがせっかくチョコを作っているのにあげる相手が遅くまで帰ってこないと怒ると思いますよ」

①:勇者「皆なら許してくれるさ!」
②:勇者「じゃあ今夜また来るぜ!」
③:勇者「メイドなら素早く抜いてくれるって信じてる!」
④:自由安価

>>635

2

勇者「じゃあ今夜また来るぜ!」

メイド「ええ、お待ちしていますよ。来なければこちらから連れ去りに行きます」

勇者「連れ去りに!?」

メイド「冗談です」

勇者「お、おう…」

①:町に戻る
②:アルラウネに会いに行く
③:自由安価

>>637

2

メダル女王の城

アルラウネ「やあやあ愛しの恋人よ。こんな日に女王を訪ねてくるとは分かっているじゃないか。ないか」

アルラウネ「ではでは君の望みを聞こう。聞かせてもらおう」

勇者「そりゃもちろん!チョコを貰いに来たんだ!」

アルラウネ「喜んで。喜んで作らせてもらうよ」


アルラウネ「さて、最高級のカカオをっと…」

勇者「そこから!?」

アルラウネ「女王は植物の女王だよ?こだわりぐらいあるんだよ。だよ?」

①:チョコ完成後
②:自由安価

>>639

アルラウネが作っているのを隣で見ていよう

アルラウネ「ん?んん?どうしたんだい?君は待っていていいんだよ?だよ?」

勇者「いや、隣で見ていたいなって」

アルラウネ「ふふ、それもまた良いね。いね」


植物園のような庭に出てカカオの実を選ぶ

手ではなく蔓で触れ、目を閉じながら何かを確かめていく


アルラウネ「うん、これがいい。いい」


その他にも小さな木の実をいくつか取っていく


アルラウネ「さあて材料は揃えたよ。えたよ」

アルラウネ「調理開始だよ。だよ!」

今日はここまで
2月が…2月が終わってまう!

―――――
―――

アルラウネ「んー、もう少し甘くがいいかな」ペロ

アルラウネ「きみもちょっと味見してみるかい?るかい?」


蔓の先にチョコを付けて勇者に差し出される

①:いただく
②:勇者「いや、完成を楽しみにしているよ」

>>643

1

勇者「いただくよ」チュ


チョコのついた蔓にしゃぶりつく


勇者「んー、味は美味しいけどまろやかさが足りない」

アルラウネ「ふふ、それはこれからこれから」

①:チョコ完成
②:勇者「アルラウネの果汁も入れたら美味しくなるんじゃないかな」
③:自由安価

>>645

2

勇者「アルラウネの果汁も入れたら美味しくなるんじゃないかな」

アルラウネ「ふむふむ、それもそうだね。ではでは、君が絞ってくれるんだろう?絞りたいんだろう?」

勇者「もちろん!」


テーブルの上に手をついて胸がボウルの真上に来るように上半身を乗り出すアルラウネ


アルラウネ「ささ、どうぞ…どうぞ///」

勇者「ではチョコの前にいただきます」モミ

アルラウネ「ん…ぁ…は…ん…♡///」

アルラウネ「君の…揉みかた…ぁ…いつもより…強い…♡///」

勇者「今回は絞るのがメインだからな」モミモミ

アルラウネ「ぁ♡ふふ…な、ら…もっと…先を///」

勇者「乳首な」クリクリ

アルラウネ「あぁぁ♡///」


プシャァ

今日はここまで
やばいな、火曜なのにもう失速とか…

アルラウネ「さてこれを固めて完成っと、っと」

アルラウネ「さあさあ君への愛を込めて作ったチョコレートだよ、だよ。召し上がれ」

勇者「いただきます」パクッ

アルラウネ「ふふっ、どうだい?どうだい女王のろいやるなチョコは。チョコは?」

勇者「>>649

最高に美味しい!

勇者「最高に美味しい!」

アルラウネ「それはそれは良かったよ。たよ」

アルラウネ「これは女王からのオマケだよ」チュ

勇者「!?」

アルラウネ「ん…んちゅ…ちゅ、ちゅぷぅ…ぷは…♡どうだい?///」

勇者「ふ、フルーツチョコ…」

アルラウネ「気に入ってもらえたようでなによりだよ。だよ♡///」



さてそろそろ戻ってもいい頃だろう

①:何か大きな違和感を町に感じる
②:不思議な少年とすれ違う
③:何もなく皆と合流

>>652

2

途中で不思議な少年とすれ違った

それはアルビノとでもいうのだろうか。全身不自然なほどに真っ白でな色

身体も腕も骨と皮だけかのように細く、ともすれば風で吹き飛ばされてしまいそうなほどに弱々しかった

しかし真っ赤な眼だけが異様に光り輝いていた


魔物、という感じはしない。だが、弱々しいながらもなんとも形容し難い雰囲気を纏っていた


その少年が来た背後、酒場から騒ぎが聞こえる

①:その少年を引き留める
②:話しかけるだけ話しかけて酒場へ
③:酒場へ
④:自由安価

>>654

1

今日はここまで。メイドラゴン観終わったので寝る
エルマさんの尻尾大好き
トール・ファフニール・ケツァルコアトル・カンナカムイは分かるけどエルマの元ネタが分からん…

勇者「おいお前」

「」クル

「」ニヤァ


振り返り勇者を見るとニタァと笑った


「光りだ…」

「君、勇者でしょ?勇者、ユーリ・シャルティアーナ。人間の"光"だ」

勇者「お前何で俺のことを!」

「見えるんだよ。僕には光が見える」


「でもおかしいよね?人間は"光"なのに自分から"闇"に堕ちるんだもん。さっきもささっきもさ、あの酒場に悪い人間がいたんだよ」

「だから僕が"光"に戻してあげたんだよ。"光"を思い出させてあげたんだよ。人間はそうあるべきなんだ、人間はああ"光"であるべきなんだ」

「それでこそ人間だよ?そうでしょ?」


勇者「お前、何もんだ」

「僕はヒカリ。所詮"光"に憧れるだけの中途半端な存在」

勇者「魔物では無いんだな」

「…チガウヨ」


真っ白な肌とは対照的な赤い目の奥が暗く輝いた


「それじゃ、また会おうね」

①:更に引き止める
②:酒場を見に行ってみる
③:攻撃してみる(本気ではなく)
④:自由安価

>>658

今日はここまで

仕事…辛い…何故だ…何故事務なのに…グハァ…

酒場

そこはすごく騒がしかった。だが思ったのとは騒ぎの方向が違う


「じゃんじゃん奢るぜー、じゃんじゃん飲んでくれようー」


どう見てもそんなことをしそうには無い悪人面の大男が全員に奢っているようだ


「よおよお新しい人じゃないか。奢らせてくれよ、沢山金もってるから気にすんなって」

勇者「まさかここの全員に奢ってるのか?破産するぞ」

「俺は"光"を知ったんだ。"光"に出会い"光"として生まれ変わったんだ。自分を捨てて人に良いことをする。これこそ人のあるべき姿だぜ!」


周りから歓喜の声と拍手が聞こえる

いつぞやか平原で出会った「誰かに良いことをしたい」っていっていた爺さんを思い出した

そして"光"という言葉…やはりさっきの少年が

①:酒場のマスターに何があったか聞いてみる
②:勇者「あんた、真っ白な少年に出会わなかったか?」
③:自由安価

>>661

1

勇者「マスター、何かあったのか?」

マスター「ん?ああ。何かあったのかはこっちが聞きたいけどね」

マスター「あの彼、つい昨日…いやさっきまでたちの悪い悪人だったんだよ。平気で人を騙し足り殺したりしてがめつく金をかき集めてた」

マスター「そんなお尋ね者が今じゃああだよ。喜ばしい事だろう?」

勇者「…あいつあのままじゃ金全部使い切って食い倒れるぞ」

マスター「だとしても散々人の人生を不幸にしてきた奴だ。良いことして死んだならあの世で天国行きも許されるだろうよ」

勇者「ああなる前に何か無かったか?」

マスター「ああ、ガキに説教されてたな。まさかガキの説教で心変わりするなんて思いもよらなかったよ」

勇者「説教、それだけか?」

マスター「それだけだと思うぜ。内容は聞こえなかったがな」

①:ホテルに帰る
②:自由安価

>>663

2だれか娘に裸踊りさせる

再安価↓

ホテル

サキュバス「おかえりなさい。ところで勇者さんに皆さんからプレゼントがあるそうですよ?」

勇者「バレンt」

サキュバス「渡す前に言うのはNGです」


まず誰から

①:スライム
②:サキュバス
③:ゾンビ
④:ワイバーン
⑤:タマモ
⑥:鬼
⑦:ハーピー
⑧:魚人
⑨:セイレーン
⑩:アリミネア
⑪:スキュラ
⑫:白澤
⑬:単眼娘
⑭:百目
⑮:クロガネ
⑯:サンドウォーム
⑰:リゼ
⑱:龍華
⑲:影娘
⑳:エアル
㉑アイリーン

>>667

15

クロガネ「ま、まず私からだ」

勇者「おお」


クロガネからのチョコは飾り気がないスタンダードなチョコでありながら味は完ぺきだった


クロガネ「どうだ?」

勇者「流石クロガネ、美味しいよ」ナデナデ

クロガネ「ふふ、当然だ。これでも元人間で女だからな」

①:クロガネに[自由安価]

②:サキュバス
③:ゾンビ
④:ワイバーン
⑤:タマモ
⑥:鬼
⑦:ハーピー
⑧:魚人
⑨:セイレーン
⑩:アリミネア
⑪:スキュラ
⑫:白澤
⑬:単眼娘
⑭:百目
⑮:スライム
⑯:サンドウォーム
⑰:リゼ
⑱:龍華
⑲:影娘
⑳:エアル
㉑:アイリーン

>>669

今日はここまで

安価↓

単眼娘「あ、あの…これ…///」

勇者「お、今度は単眼娘からか。……」

単眼娘「だ、だめ…だった?」ウルウル


それは大きく目を見開いた単眼娘の顔を模った大きなチョコだった


勇者「いや、むしろ感動したよ。すごくかわいい」

単眼娘「ハワワ…///」カァァァ

①:勇者「でもやっぱり大きく瞬きする本物の方が可愛いけどな」ナデナデ
②:勇者「それにしても手先器用だな。意外だ」
③:勇者「姉妹だし百目のも一緒にいただきたいな」
④:自由安価

>>673

1

勇者「でもやっぱり大きく瞬きする本物の方が可愛いけどな」ナデナデ

単眼娘「はぅぅっっ///」カァァァァ

勇者「そうやって慌てると瞬きが早くなるのがまた可愛い」ジー

単眼娘「み、見ないでぇ///」

勇者「じゃあそんな単眼娘を堪能しながら…」

①:頂きます。勇者「次は百目のを頂こう」
②:勇者「姉妹だし百目のも一緒にいただきたいな」

>>675

勇者「頂きます」アムッ

単眼娘「///」ドキドキ

勇者「うんっ、すごく美味しい」

単眼娘「よ、よかったぁぁ///」

勇者「可愛いし美味しいし最高だよ単眼娘」チュ

単眼娘「ん…ふぁぁ…ぁ…甘すぎる…よぉ///」プシュゥゥ

勇者「次は百目のを頂こう」

百目「ん?では私のを」ス

勇者「意外と普通だな」

百目「私も単眼にならおうとしたんだけど…なんか蓮コラみたいに…」

勇者「…ああ、うん」

百目「でもでも、味は美味しいはずだよ」

勇者「お、単眼娘のより少しビターだな」

百目「皆甘いもの作っていたからね。ビターは嫌だった?」

勇者「まさか、すごく美味しいよ。ありがとう」ナデナデ

百目「ふふ…」


全身の目が気持ちよさそうに閉じる


①:単眼娘に[自由安価]
②:百目に[自由安価]

③:ゾンビ
④:ワイバーン
⑤:タマモ
⑥:鬼
⑦:ハーピー
⑧:魚人
⑨:セイレーン
⑩:アリミネア
⑪:スキュラ
⑫:白澤
⑬:サキュバス
⑭:アイリーン
⑮:スライム
⑯:サンドウォーム
⑰:リゼ
⑱:龍華
⑲:影娘
⑳:エアル

>>677


今日はここまで

19

影娘「」チョイチョイ

勇者「ん?次は影娘がくれるのか?」

影娘「」コク


影娘がおそるおそるチョコレートを差し出してくる

それは不器用ながらに頑張ったという感じが全面に出た歪な形をしたチョコだった


影娘「……じょうず、に…できな、かった…」

勇者「>>679

「愛という調味料の前には些末な問題だな」モグモグ

うっわ1レスだけはさすがに無いわ
ごめんなさいまた明日に

勇者「愛という調味料の前には些末な問題だな」モグモグ

影娘「ぁ」

勇者「」モグモグ

影娘「…」ドキドキ


勇者「うん、すっごく美味しいよ」

影娘「!」パァァァ


言葉でなく顔いっぱいに表情で喜びを表現する影娘。可愛い

①:影娘に[自由安価]

②:ゾンビ
③:エアル
④:ワイバーン
⑤:タマモ
⑥:鬼
⑦:ハーピー
⑧:魚人
⑨:セイレーン
⑩:アリミネア
⑪:スキュラ
⑫:白澤
⑬:サキュバス
⑭:アイリーン
⑮:スライム
⑯:サンドウォーム
⑰:リゼ
⑱:龍華

>>682

1影娘に「頑張ったな」ナデナデをしてから18

勇者「頑張ったな」ナデナデ

影娘「♪」ニコニコ


龍華「では次は手前が!」

勇者「……丸薬…?」

龍華「し、失敬な。手前なりに個性を出してみたのだ。忍として」

勇者「冗談だよ。いただきます」パクッ


パキン、ポリポリ

それはカプセルチョコであり、噛み割ると中からオレンジムースがとろりと流れ出てくる


勇者「うんまっ!」

龍華「そ、それは良かった…」フリフリ

勇者「尻尾出てるぞ」

龍華「はっ///」

①:龍華に[自由安価]

②:ゾンビ
③:エアル
④:ワイバーン
⑤:タマモ
⑥:鬼
⑦:ハーピー
⑧:魚人
⑨:セイレーン
⑩:アリミネア
⑪:スキュラ
⑫:白澤
⑬:サキュバス
⑭:アイリーン
⑮:スライム
⑯:サンドウォーム
⑰:リゼ

>>684

12

白澤「次はわっちなのじゃ!」

白澤「そしてタマモもじゃ!」

タマモ「我は後ででもいいのじゃが」

白澤「ダメじゃだめじゃ。わっちらは一緒に食べてもらわないと。のお?」わさわさ

タマモ「そうかや?」

①:勇者「そりゃタマモと白澤はセットでいただかないとな」
②:タマモ「食べ比べてどちらが美味しいか。なら良いのじゃ」ニヤリ
③:タマモ「あー、分かった分かったのじゃ。ほれ」
④:自由安価

>>686

1

今日はここまで
カンナちゃんのドラゴン姿モフモフしたい

やっぱケモドラいいよね!

勇者「そりゃタマモと白澤はセットでいただかないとな」

白澤「その通りなのじゃ!」フリフリ

タマモ「はあ、まったく…だったらとっとと食べるのじゃ」わさわさ


ライオン尻尾をフリフリ、九尾のもふもふしっぽを音を立ててわさわさと振り、チョコを差し出してくる二人


白澤「あーん。じゃ」

タマモ「あーんなのじゃ」

①:二ついっぺんに
②:交互にかじる
③:①+二人の指をペロペロ
④:自由安価

>>689

3

勇者「」パクッ

勇者「」ペロペロ

タマモ「ちょ、おいこら。主よ…くすぐったいのじゃ」

白澤「くふふ、わっちらの毛が口に入ってしまっても良いのかや?」


タマモと白澤は全身モフモフの毛に包まれている獣人であり、もちろん指先ももっふもっふしている

なので口の中に抜け毛が残る。当たり前だ


勇者「だがそれも美味ひ」モグモグ

タマモ「や、やめろなのじゃ///」

白澤「くふふ、手がチョコレート塗れになってしまったの?」チュゥ

タマモ「お、おい…ん…///」

白澤「美味しいのじゃ♡///」


タマモの指に付いたチョコを舐めとる白澤


タマモ「くっ、ぬ、主よ…チョコの感想をじゃな…んぅ///」

勇者「>>691

(白澤とタマモが)甘々で(攻められてるタマモも)最高だな!

今日はここまで

すまない…今日は更新できない

勇者「(白澤とタマモが)甘々で(攻められてるタマモも)最高だな!」

白澤「くふふ、それはよかったのじゃ。のおタマモ?」チュ

タマモ「ん…んちゅ、キスするななのじゃぁ!///」わさわさ

勇者「尻尾が喜んでいるぞ?」

白澤「くふふ。タマモは尻尾が正直なのじゃ」

タマモ「無いのじゃ!」


タマモ「だいたいこれは主に上げるイベントなのじゃ。なら主からキス貰うのが当然じゃろが」ギロ

勇者を睨むタマモ


①:二人にキス
②:白澤にキスしてからタマモをニヤニヤ見つめる(おねだりしてくるまで)
③:自由安価

>>695

2

勇者「」チュ

白澤「ん…んちゅ、ちゅぷ…くちゅ…ちゅぅ♡///」

白澤「ん…ぷは、くふふ、キスもらったのじゃ♪」

タマモ「違うじゃろ主よ!」

勇者「何が?」ニヤニヤ


尻尾を全てぴんと張って怒るタマモ


タマモ「く…その顔は…」

勇者「んー?」

白澤「タマモからのおねだり…興味あるのじゃ」

タマモ「黙ってろなのじゃ!…わ、我にも、キス…しろなのじゃ!」


最後は少々ヤケクソ気味に言うタマモ

>>697

舌を絡ませる本気のキス

勇者「まあいいとするか」

タマモ「いいとするかって何なのj―んむ…ん、んちゅ、ちゅぅ…れろぉっ、ちゅぷ…くちゅ…ちゅ…れろぉ♡///」


舌を絡めてねっちょりとキスをする。もちろん両手で頭を捕まえて耳のモフモフを堪能しつつ唾液をいっぱい交換し合う


タマモ「ちゅ…ちゅぷ…ぷ…くちゅ…れろれろ♡ちゅるる…んちゅ、ちゅぷ…ちゅぱっ、ぷぅ♡ちゅ///」


タマモ「ぷはっ、な、長すぎじゃっっ///」わさわさ

①:タマモに[自由安価]
②:白澤に[自由安価]

③:エアル
④:ワイバーン
⑤:ゾンビ
⑥:鬼
⑦:ハーピー
⑧:魚人
⑨:セイレーン
⑩:アリミネア
⑪:スキュラ
⑫:リゼ
⑬:サキュバス
⑭:アイリーン
⑮:スライム
⑯:サンドウォーム

>>699

8+9

今日はここまで

①:ツンデレセイレーンが渡そうとモジモジしているところに魚人が横入り
②:魚人がセイレーンの背中を押す(物理的な意味ではない)
③:二人がほぼ偶然同時に
④:勇者「次はセイレーンから欲しいなあ」
⑤:自由安価

>>702

1+2
1の結果2のかたちになる

セイレーン「つg―は…

セイレーン(……『私のを食べなさい』…違うわね…『たっ、食べてもいいのよ…』とか…いや、普通に…普通って何よ…)
セイレーン(だいたいチョコなんて渡したこと無いし…そもそもあいつに渡す意味なんて…なんて…)


セイレーン「…///」カァァ

セイレーン「ぁ/////」


魚人「次は私からね」

セイレーン「ちょ、ちょっとあなた!」

魚人「何?あなたが先にあげたかったの?」

セイレーン「え?そ、そんなわけ」

魚人「めんどくさいわね。その左手のとっとと出しなさい」プハー

セイレーン「」ム

セイレーン「言われなくたってそのつもりよ!言っておくけど私の方が美味しいのよ!」

魚人「どっちでもいいわ」フー

①:セイレーンのを先に受け取る
②:勇者「自由安価」
③:魚人のを

>>704



>>610
忘れていた、すまない
>>598がコンマ22、>>605>>667が88、>>675が77、>>686が99なので計34枚

現在所持メダル421枚

景品一覧は>>4、メダルと交換した持ち物は>>305を参照

きょうはここまで
安価↓

勇者「セイレーンは俺のために愛をこめてめちゃくちゃ美味いチョコを作るって別れる前に約束したよな?そんな大本命チョコをくれるんだから何か一言二言あるだろ?」

セイレーン「だだだ、大本命なわけないじゃない!///」カァァァ

魚人「見苦しいわね」

セイレーン「うっさい!一言も二言も無いわよ!とっとと受け取りなさい!///」

①:勇者「何か言ってくれないと受取りたくないなぁ」
②:勇者「ツンデレチョロイン可愛いなぁ」
③:自由安価

>>707

3 残念だなぁ本命じゃないってことは義理なのか~

勇者「残念だなぁ本命じゃないってことは義理なのか~」

セイレーン「べ、別に義理ってわけじゃ…///」

勇者「んー?聞こえないなあ?」

セイレーン「分かって言ってるでしょ!///」

魚人「早くしないともっと言い辛くなるだけよ」

セイレーン「分かってるわよ!ああもうこれ本命よ!受け取りなさい!///」カァァ


そっぽを向いてチョコだけ差し出すセイレーン。両翼で頑張って挟んでいるのがとてもかわいらしい

そしてチョコの包装がかなり気合入っている

勇者「>>710

包装だけはいいね

勇者「包装だけはいいね」

セイレーン「『だけ』って何よ『だけ』って!」

勇者「味は大丈夫なのか?」

セイレーン「当たり前でしょ。私がその…こ、心を込めて作ったんだからっ、美味しくないわけないじゃない!///」カァァァァ


①:食べてみる
②:勇者「あーん」
③:自由安価

>>712

3
「セイレーンはその手じゃあーんも難しいだろうから口移しがいいな」

勇者「セイレーンはその手じゃあーんも難しいだろうから口移しがいいな」

セイレーン「ぜ、ぜったい口移しなんかしないわよ」

勇者「じゃあ食べたくないなぁ」

セイレーン「!?…お、お姉ちゃん、また手を生やして!」

アリミネア「悪いね、魔力切れだよ(大嘘)」

セイレーン「そ、そんな…」

①:勇者「早く早くー」
②:勇者「大好きなセイレーンの口移し…どうしても欲しい…」
③:勇者「手が無いのが悪い!でもむしろそこが人外娘として魅力的だ!だから口移し!」
④:自由安価

>>714

3→1

勇者「手が無いのが悪い!でもむしろそこが人外娘として魅力的だ!だから口移し!」

セイレーン「だ、だからって…(み、魅力的…///)///」


勇者「早く!早く!」

セイレーン「わ、分かったわよ。やるから…」


翼腕の先に着いた小さな指で包装を丁寧に剥き、口に咥えようと…


セイレーン「め、目を瞑っていなさいよ!///」

勇者「はいはい」

セイレーン「薄め開けてないわよね?じゃ…じゃぁ…///」ドキドキ


口に咥えて勇者に口移しするセイレーン


①:抱きしめてチョコを食べつつベロチュー
②:ただ食べる
③:自由安価

>>716

1

今日はここまで
ホワイトデーきちゃったよ…w

すまん、今日更新できそうにないわ…明日頑張る

セイレーン「は、早く受け取りなさいよ///」

勇者「」パク

ギュ

セイレーン「ん!?んー///」


抱きしめると暴れようとするセイレーン

チョコを落とさない内にキスしてチョコを食べつつベロチューする


セイレーン「んっ、んぅ…ん…れろぉ…んちゅ、ちゅぷぅ♡んあっ、あ…ぷは…///」

セイレーン「な、何器用なことしてんのよっ///」

勇者「倍美味しくなったと思うぜ。すごく美味しい」

セイレーン「そのままで十分美味しかったわよっ///」

①:セイレーンに[自由安価]
②:魚人から貰う

>>721

2

魚人「じゃ、次は私ね。別に激しいリアクションなんていらないわよ」

勇者「お、こっちも楽しみだぜ」

魚人「ウィスキーボンボンの日本酒版よ」


自然に自分で剥いて勇者に食べさせようとする魚人


魚人「ほら、あーん」

>>723

人魚の指ごと口に含み人魚の指を堪能

勇者「」アム

勇者「」ンチュ、チュプ、ジュルル

魚人「…」


それを無表情で眺める魚人

くっ、反応がないとつまらないなあ


①:勇者「チョコ美味しかったよ」
②:勇者「いやあ酔っちゃったなぁ~」(嘘)
③:勇者「チョコも指も美味しかったぜ!」
④:自由安価

>>725

3

勇者「チョコも指も美味しかったぜ!さすが魚人」

魚人「そう…じゃ、次行きなさい」

勇者「もしかしてそれは照れ隠しじゃ」

魚人「さあ、ね」フー、スパー

①:魚人に[自由安価]

②:サンドウォーム
③:エアル
④:ワイバーン
⑤:ゾンビ
⑥:鬼
⑦:ハーピー
⑧:スライム
⑨:アイリーン
⑩:アリミネア
⑪:スキュラ
⑫:リゼ
⑬:サキュバス

>>727

6

今日はここまで

チョコ渡すだけのイベントに3月いっぱいかかってホワイトデーイベント終わる頃には5月の可能性が…?

鬼「じゃあ次はオレでいいな?どうだ!」

勇者「どうだって…なんかゴッツゴッツしてる」

鬼「オレ不器用だからな味見もしてねえぜ」

勇者「味見くらいしてくれよ」

サキュバス「大丈夫ですよ。私が見てましたから」

鬼「そーいうことだ。食え」

勇者「ではいただきまs」ガリ

勇者「固っ!」

鬼「ありゃ?」

勇者「な、何だこれ、岩?」

鬼「うっせーぜ。とっとと食え」

―――――
―――


勇者「ご馳走様…」

鬼「おう、どうだった?」

①:勇者「味は美味かった。味はな」
②:勇者「まあ、なんとか食いきった。美味しかったよ」
③:勇者「この固さも慣れればいい感じの噛み応えだったぜ」
④:自由安価

>>730

3

勇者「この固さも慣れればいい感じの噛み応えだったぜ」

鬼「そっかそっか、そりゃ良かったぜ」

鬼「で、味はどうよ?」

勇者「無論最高に美味しかった!」

鬼「当たり前だぜ!」

①:鬼に[自由安価]

②:サンドウォーム
③:エアル
④:ワイバーン
⑤:ゾンビ
⑥:サキュバス
⑦:ハーピー
⑧:スライム
⑨:アイリーン
⑩:アリミネア
⑪:スキュラ
⑫:リゼ

>>732

3

エアル「次は私のチョコレート♡」

勇者「おお、チョコアイス」

エアル「私の熱い愛の情熱とチョコを凍らせたわ。はいあ~ん」

勇者「」あーん

エアル「」アム

エアル「んちゅ、ちゅぷ…ちゅ…ん♡くちゅ、ちゅぷぅ、ぷはっ♡///」

エアル「どう?」


流石エアル。自分から口移しでベロチューつきなんて情熱的だ

①:勇者「すごく美味しかった」
②:勇者「もう一個お願いします」
③:勇者「普通に美味しいしエアルのサービスで2倍も3倍も美味しくなってるよ」
④:勇者「自由安価」

>>734

今日はここまで安価↓

勇者「チョコはもちろん、エアルからも熱い愛が感じられて最高の味わいだよ。エアルも一緒にもっと味わいたいからもう一個お願いします」

エアル「ええ、もう一回♡」

エアル「あむ…んちゅ、ちゅぷ、かぷ、んちゅぅ♡れろぉ、んちゅ、ちゅぷぅっ♡///」

エアル「ぷはっ♡もう我慢できないわ!」ガバァッ


勇者をその場で押し倒すエアル


サキュバス「そういうのは全員渡し終えてからにしてください!」


①:エアルに[自由安価]

②:サンドウォーム
③:リゼ
④:ワイバーン
⑤:ゾンビ
⑥:サキュバス
⑦:ハーピー
⑧:スライム
⑨:アイリーン
⑩:アリミネア
⑪:スキュラ

>>737

2

サンドウォーム「次私!」

サンドウォーム「だから、ね?中に入って?」

サキュバス「まだ渡す人いるんですからそういうことは」

サンドウォーム「しない、しないから早く中にぃ♡」

>>739

「しょうがないな~」と言いながらもノリノリで入る

勇者「しょうがないな~」

サンドウォーム「いらっしゃーい」

サキュバス「すぐ戻ってきてくださいね!」
―――――
―――

口内&土の下

サンドウォーム「口開けて♡」

勇者「あーん?」


口を開けるとサンドウォームがキスをしてくる


サンドウォーム「ん…んちゅ、ちゅぷ♡ちゅるぅ♡///」


そして口の中にチョコムースのような液体が流し込まれる

勇者「ん…」ゴク

サンドウォーム「どう?美味しかった?」

勇者「あ、ああ。流石にこれは驚いたよ」

サンドウォーム「私の唾液と粘液もいっぱい混ざってるからね♪」


俺じゃなかったらドン引きするところだった。でもまあサンドウォームだし


①:サンドウォームに[自由安価]

②:スキュラ
③:リゼ
④:ワイバーン
⑤:ゾンビ
⑥:サキュバス
⑦:ハーピー
⑧:スライム
⑨:アイリーン
⑩:アリミネア

>>741

2+3

リゼ「ほら、皆あげてるし恥ずかしがることないわよ」

スキュラ「うん…」モジモジ

スキュラ「お、お兄ちゃん…これ…」

勇者「ありがとうなスキュラ」ナデナデ

スキュラ「!…うんっ」


すごく嬉しそうに渡すスキュラ


勇者「お、可愛らしいハート型」

スキュラ「…///」モジモジ

勇者「」あむっ

スキュラ「…///」ドキドキ

リゼ「で、どうなの?」

勇者「>>743

「すごく上手に出来てるよ。スキュラは優しいしおっぱいもあるし、さらに料理もできるなんて良いお嫁さんになるなー。まあ俺が予約済みなんだけどな!」
意識したスキュラが茹でダコ状態に

勇者「すごく上手に出来てるよ。スキュラは優しいしおっぱいもあるし、さらに料理もできるなんて良いお嫁さんになるなー。まあ俺が予約済みなんだけどな!」

スキュラ「よ、よめ…私が…お兄ちゃんの…嫁///」カァァ

勇者「お、茹蛸…茹でスキュラ?」

スキュラ「ぁ、ぁぅぅ…///」プシュゥゥ

勇者「あぁ、可愛い」デレェ

リゼ「そうね…」デレェ

勇者「え」

リゼ「え?……は、そうね、美味しくできていたなら良かったわ」

勇者「…」

①:スキュラに[自由安価]
②:リゼから貰う
③:リゼに・勇者「自由安価」

>>745

今日はここまで
安価↓

すまない、今日から三日間火曜日まで書くことができない
水曜日から再開する

勇者「当然リゼも予約済みだぞ」

リゼ「嬉しいけどどうせ全員でしょ?」

勇者「あたぼうよ!」

リゼ「それだけじゃあありがたみが無いわねえ?」チラ


手でモジモジとする代わりに触手が空をかいてうねっている

>>750

不意打ち気味に触手の性感帯を刺激

勇者「リゼ!」ギュゥ

リゼ「ひゃ///」


リゼを抱きしめる

そして


リゼ「んあっ、あ♡ま、いきなりっ、何ぃっ///」シコシコ

性感帯になっている触手を手で扱く


勇者「気持ち良くしてあげようと思ってな」

リゼ「そ、そんな、今、しなくてもぉ♡///」ゾクゾクゥ

①:イくまで続ける
②:勇者「じゃあまた後でな」
③:自由安価

>>752

1

勇者「初めたら途中でやめるとモヤモヤしちゃうんじゃないかぁ?」シコシコ

リゼ「んぁあっ♡あ…あ、は、ダメ、や、やめなさ…ぁんっ♡」

勇者「そう言いながら抵抗もしないしむしろ悦んでいるじゃないか」

リゼ「あ…わ、私は、絶対に、責めるほ―あ♡は、ダメだって言って…♡///」

勇者「他の触手まで扱いてほしそうに俺の手や口に近づいてきてるぜ」チュ

リゼ「はんっ、ん、だめっ、離しなさいぃぃっっ♡///」ビクンッッ

勇者「ん、んちゅ、ちゅるるっるう」

リゼ「はぁぁ♡♡あんっ♡は、ああ♡だめっ、だめぇ♡///」ビュルルルゥ


触手の先から白い液体を出してイくリゼ


勇者「これでありがたみは充分か?」

リゼ「望んで…ない、わよ♡…でも、まあいいわ…///」

①:勇者「で、チョコは?」
②:この状況だしリゼのチョコは後でもらおう
③:自由安価

>>754

勇者「で、チョコは?」

リゼ「こ、この状況で言う…?///」ハァ、ハァ

勇者「俺のハーレムメンバーらしいだろう?」

リゼ「…まあ、いいわ。はい///」

勇者「お、チョコエッグか」

リゼ「」ニヤ

①:いただく
②:勇者「リゼに口移ししてもらいたいなぁ」
③:自由安価

>>756

今日はここまで

2

すまん、今日無理そう
明日書く

勇者「リゼに口移ししてもらいたいなぁ」

リゼ「っ…嫌よそんな恥ずかしい真似」


その反応は恥ずかしがってというより予期しない不意を突かれてなんとか逃れようとした言い訳に聞こえる


勇者「何故だ?」

リゼ「恥ずかしいからよ。とっとと食べなさいよ、感想期待…じゃなくて一応聞いておきたいんだから」

①:不意を突いてチョコを咥えながらキス
②:「そりゃもちろん美味しいに決まってるだろ?」と言いながら食べる
③:サキュバスに「リゼ何か変なことしてなかったか?」と聞く
④:自由安価

>>760

今日は金曜ロードショーでおおかみこどもの雨と雪
素晴らしいケモノアニメだぞ。見よう

3

勇者「なあサキュバス、リゼ何か変なことしてなかったか?」

リゼ「え゙っ」

サキュバス「途中で悪巧みするようにニタァって笑っていましたよ」

リゼ「ちょ、ちょっと」

サキュバス「何をしたかは見てませんけど何か入れたんじゃないですか?」

リゼ「……さ、さあ?」

①:勇者「何が入っているか分からないものは食べたくないなあ」
②:勇者「激辛とかそういうのは勘弁してほしいぞ」
③:勇者「じゃあ先にリゼが一口」
④:自由安価

>>762

勇者「じゃあ先にリゼが一口」

リゼ「い、嫌よ。一番最初はあなたに食べてほしいって思ってたんだから」


リゼ(こ、こう言えば断れないでしょ…そろそろあなたのことは分かってきているのよ…)


①:勇者「そこまで言うなら食べてあげよう。何かあったらお仕置きな」
②:勇者「お断りだ!」リゼの口に突っ込む
③:②をした上でキス
④:自由安価

>>764

3

男「こういうことする人は嫌いですよ」

と言いながら消す


弥子先生「そ、それは嫌…嫌わ、ないで…」

声を震わせて男にすがるような視線を送る弥子先生


①:男「だったらこういうことしないでくださいね」
②:男「…大丈夫ですよ。俺は嫌ったりなんかしませんから」といって抱きしめる
③:自由安価

>>766

またやってしまった
けものフレンズに見とれていてつい
すまん

勇者「お断りだ!」ズボォ


リゼの口に突っ込む


リゼ「むぐっ!?」

勇者「」ズキュゥゥウン


ついでにキスする


リゼ「ちょっ、ぁ、ん、んちゅぅ♡んまっ、待って…ぁ…んちゅく♡///」


口の中でチョコエッグが解け、その中から触手が出てきて二人の舌に絡み付く

なるほどこういう罠か


①:口を離す
②:離さず二人で触手ベロチューを楽しむ
③:自由安価

>>768

2

雨雪鑑賞終了

リゼ「んっ♡んちゅ…ちゅぷぅ、れろれろぉ、ちゅぷ、くちゅ、ん♡」


リゼ(じ、自分で作っておいてなんだけど…この触手チョコ気持ち良すぎ…じゃ、じゃない…このままじゃ自分で作ったのにイかされるっっ///)


リゼ「んっ、んちゅ、ちゅぷ、ちゅぷぷぅ♡ぷはっ、待って、これ…ぷは…ん。ぷちゅぅ…ちゅ、れろぉ、ちゅぷ♡///」


すごい顔が蕩けているリゼ


①:堪能してご馳走様
②:自由安価

>>770

1

勇者「」カプッ


堪能したので触手チョコを噛み砕いて食べる


勇者「いやあ良い物をいただけた」

リゼ「何でこんなことにぃ…///」

勇者「にしても動く触手チョコとかすごいもの作ったな」ナデナデ

リゼ「こんな展開望んでないわよ!!///」

①:リゼに[自由安価]

②:アリミネア
③:アイリーン
④:ワイバーン
⑤:ゾンビ
⑥:サキュバス
⑦:ハーピー
⑧:スライム

>>772

5

勇者「もちろんゾンビも作ってくれたんだよな?」

ゾンビ「ぁ゙、うッ!」


元気いっぱいに勇者に手の平にのっけたチョコレートを渡してくるゾンビ

とても歪な形をしているそのチョコレートは口の中で苦く、噛むとぽろぽろと崩れる

美味しいとは言えない。それでも


ゾンビ「ぁうー」


ゾンビはとても嬉しそうにしていた

①:頭を撫でる
②:抱きしめる
③:抱きしめてチュー
④:勇者「すごく美味しかったよゾンビ」
⑤:自由安価

>>774

3+4

勇者「すごく美味しかったよゾンビ」

ゾンビ「ぅ~」


嬉しそうな声を出すゾンビ

そんな可愛いゾンビを抱きしめる


勇者「本当に美味しかったよ。ありがとうゾンビ」チュ

ゾンビ「ちゅ、んちゅ…ん…ァ、ちゅぅ、ア゙…ちゅ、ぅ♡」


①:ゾンビに[自由安価]

②:アリミネア
③:アイリーン
④:ワイバーン
⑤:スライム
⑥:サキュバス
⑦:ハーピー

>>776

3

アイリーン「次は私よぉ。ああ、敵に恋した挙句その結晶であるチョコレートを渡す羽目になるなんて哀しい///」クネクネ

勇者「ああそうだなあその敵にあーんして恋人みたいな食べさせかたしたらもっと哀しくなれるんじゃないか?」

アイリーン「そうね。じゃあはいあなた♪…ああ哀しい///」ゾクゾクゥ

勇者「あーん…んぐっ」


チョコの中からとても不味い汁が染み出て来て肉が顔を出す


アイリーン「私の肉よぉ?哀しいわぁ。好きな人に自分の肉を食べられるなんて哀しいわぁ。それとも食べられない?貴方の愛する私のチョコを食べられない?吐いちゃう?それもそれで哀しいわぁ♡///」

>>778

あ、今日はここまでです
安価↓

勇者「肉の部分は美味くはないな。だけど人外娘の肉が食べられるなんて感動だ。ましてや愛する嫁の一部なら吐くなんてもったいない!」モグモグ

アイリーン「望んだ反応じゃなくて哀しいわぁ///」

勇者「でも顔は悦んでるじゃないか」モグモグ

アイリーン「ぁぁ哀しい///」クネクネ


スライム「あれ大丈夫なの?」

サキュバス「いくらリビングデッドといっても生物学的には死肉でしかも腐ってますからね…回復魔法を使う準備しておきましょう」

ワイバーン「がうぅ、勇者お腹痛くなるのか?」


勇者「」モグモグ、ゴク

勇者「体の中に魔力がすごい満ち溢れてる…流石四天王の一部!素敵なチョコだったよ。愛してるぜアイリーン」

『えぇぇ!?』

アイリーン「あぁぁん♡私の肉を食べてもらった上にそこまで褒められるなんてぇ♡///」

①:アイリーンに[自由安価]

②:アリミネア
③:ハーピー
④:ワイバーン
⑤:スライム
⑥:サキュバス

>>781

4

ワイバーン「がうがうー、あたしのだぞ。あたしのチョコだぞー!」

勇者「おお、楽しみだ」

ワイバーン「がうー!」


なんかそれっぽく包んである包装を開く


勇者「お、焼きチョコか」

ワイバーン「がうっ、あたしが焼いたんだぞ!あたしの炎で!」

勇者「そりゃ楽しみだ」パク


絶妙な焼き加減。素晴らしいおいしさだった


ワイバーン「がうっ、どうだった!?」

勇者「>>783

「最高の焼き加減でめちゃくちゃ美味しいよ。去年から成長したなー、偉いぞワイバーン」ナデナデ

勇者「最高の焼き加減でめちゃくちゃ美味しいよ。去年から成長したなー、偉いぞワイバーン」ナデナデ

ワイバーン「がうっ!がうがうがうがおーっっ!!」ブンブン


嬉しそうに頭を撫でられながら尻尾を激しく振って喜ぶワイバーン。わんこみたい


勇者「そんなに嬉しかったか?」

ワイバーン「がうっ。頑張って作ったんだぞ!だからとっても嬉しいんだぞ!がおーっ!」ボァァアアア

勇者「うわあ、火ぃ吐くな!魚人、水、水魔法」

魚人「はいはい」


①:ワイバーンに[自由安価]

②:アリミネア
③:ハーピー
④:サキュバス
⑤:スライム

>>785

2

アリミネア「そろそろお姉さんもいいかい?」

勇者「おお、お姉様のチョコ楽しみ」

アリミネア「お姉さんは器用だからね。どんなものだい?」


お姉さまの形に作り上げたチョコ。完璧な再現だった


勇者「こりゃすげえな。肢が舌に刺さりそうでもあるけど」

アイリーン「そうなっても融けるから大丈夫だよ。どれ、お姉さんがあーんしてあげようか?」

勇者「>>787

あーんしてもらいながら見せつけるようにお姉様のチョコのおまんこの部分を中心に舐めながら味わう

勇者「じゃああーんしてもらおうかなあ」

アリミネア「ふふ、ではお姉さまのチョコを召し上がれ」

勇者「」ペロペロ

アリミネア「いやペロペロじゃなくて一口に食べるか齧るか」

勇者「」ペロペロ

アリミネア「…いやお姉さんの気のせいか変なところだけを舐めているような…いや気のせいか」

勇者「」ペロペロ

アリミネア「あの、少年。他の場所も舐めてみたらいかがかな?解けて垂れているよ」

勇者「」チュー

アリミネア「あ、あの…お姉さんなんだか恥ずかしくなってきたから離してもいいかな…///」

>>789

今日はここまで
安価↓

更にお姉さま型のチョコレートのおまんこ部分だけを舐め続ける


アリミネア「こ、これは辱めだ。なんか新しい趣向の辱めだよ///」

勇者「」ペロペロ

アリミネア「そろそろ食べてほしいんだけどね…その///」


アイリーン(いいわぁ、あれ…自分がされたらと思うと…ぁぁん哀しい♡///)

セイレーン(あのお姉ちゃんがあんなにも恥ずかしがってる。これはいい眺めね…)

①:そろそろ食べる
②:自由安価

>>792

1

勇者「」カプッ

勇者「」モグモグ

アリミネア「はぁ…ようやく///」

アリミネア「で、どうだった?まさか興奮して味が分からなかったとか言わないよね?少年///」

勇者「>>794

お姉様の手作りチョコが美味しくないわけないだろ、お姉様の恥ずかしさに耐える表情共々絶品だったよごちそうさま

勇者「お姉様の手作りチョコが美味しくないわけないだろ、お姉様の恥ずかしさに耐える表情共々絶品だったよごちそうさま」

アリミネア「こ、後半はいらないんだよ少年///」

勇者「とにかくありがとうなお姉さま」ギュ

と言って抱きつく


アリミネア「ふふ、少年は可愛いなぁ」ギュゥ

蜘蛛肢と腕で抱きしめられる。もちろんおっぱいは押し付けられる

①:ワイバーンに[自由安価]

②:スライム
③:ハーピー
④:サキュバス

>>796


>>621がコンマ77、>>737が44、>>754が99なので計20枚

現在所持メダル441枚

景品一覧は>>4、メダルと交換した持ち物は>>305を参照

押し付けられた胸にペロペロ

勇者「お姉さま~」ムニュゥ

アリミネア「ん…しょ、少年?」

勇者「お姉さまのおっぱい甘い」ペロペロ

アリミネア「そ、そんなところにチョコは無いよ…ん…///」


①:アリミネアに[自由安価]

②:スライム
③:ハーピー
④:サキュバス

>>798


>>795の選択肢間違えた…

3
ぺろぺろしてる勇者を見てがまんできなくなったハーピーが作ったチョコとは別にお股にチョコを塗って突撃

勇者「さて次は…」

ハーピー「ゆーしゃー!」バサァアッ


羽を広げたハーピーが勇者の顔に飛びつく

勇者「むぐぅっ!?」


ハーピー「ね、ね?ハーピーの…ハーピーのおまたのチョコ舐めて♡あれ見てたらハーピー我慢できないよぉ///」

勇者「ペロペロ」

ハーピー「はぅ、ぅぅんっ♡///」ゾクゾクゥ

ハーピー「あ、ゆーしゃ、気持ち、いぃぃ♡///」

コンマ安価
30以下でサキュバスに止められる。31以上でハーピーがイくまで続ける

>>800

どうも

サキュバス「今はチョコを渡す時間です!」

ハーピー「チョコ塗ったよ~」

サキュバス「舐めとってもらったらとっととちゃんとチョコを渡してください!」

ハーピー「はぁぃ…」ショボーン

ハーピー「どーぞ」


勇者の顔からどいてハート型のチョコを渡すハーピー

ホワイトチョコで「ハーピー」の文字が書いてあった


ハーピー「どう?」

勇者「ああ、すっごく美味しいよ。さっきのおまんこチョコもすっぱい味と甘い味が混ざって最高だった」

ハーピー「えへへへ///」


①:ハーピーに[自由安価]

②:スライム
③:サキュバス

>>802

コンマ安価の判定が書き間違いで逆?
安価下

>>802
しまった。コンマ判定逆にしてしまった

書き直すわ。すまない

ハーピー「ぁ♡んっ、んぁ♡ゆーしゃ、ゆーしゃの舐めるの気持ちいいよぉ♡///」クチュ、チュプ、ペロペロ

ハーピー「は、ぁん…♡や、ゆうしゃっぁ♡♡///」チュプ、ペロペロ、チュ

ハーピー「ぁぁぁ♡吸うの、気持ちいいよぉ♡///」チュルルル、ゾクゾクゥ

①:舌も挿れる
②:そのままイかせる
③:自由安価

>>805

2

ハーピー「んっ♡んぁ、あ…はぁぁ♡んっ、ああ…きもちいいよぉ♡///」チュププ、ニュプ、クチュ、レロレロォ

ハーピー「あんっ、んは、あぁ♡あ…ああ…んっ、だめ、きちゃう、きちゃうよぉ♡///」ビクンッ、ビクンッ

ハーピー「はぁぁ♡吸わないでぇ、イったばかりなのぉ♡♡///」チュルルルゥ
―――――
―――

ハーピー「はいチョコどーぞ」


勇者の顔からどいてハート型のチョコを渡すハーピー

ホワイトチョコで「ハーピー」の文字が書いてあった


ハーピー「どう?」

勇者「ああ、すっごく美味しいよ。さっきのおまんこチョコもすっぱい味と甘い味が混ざって最高だった」

ハーピー「えへへへ///」


①:ハーピーに[自由安価]

②:スライム
③:サキュバス

>>807

幼馴染が最後っていうのはいいよね。 3

勇者「じゃあ次はサキュバスの貰おうかな」

サキュバス「はい。勇者さんのために作ったチョコレートです。どうぞお召し上がりください」

丁寧な放送に包まれた丁寧なチョコ、シスターらしく教会のステンドガラスのような細かい模様が表面に彫られていた


サキュバス「永久の愛と無償の愛を印す紋章です。私の気持ちですよ」

勇者「そりゃあ楽しみだな。いただきます」


香り、風味から口触り後味に至るまで完璧な美味しさだった


サキュバス「修道院にいたころから料理やお菓子作りは嗜んでいたので味にも自信がありますが、いかがでしたか?」

勇者「>>809

いや、なんつうか、言葉で表現すると褪せちゃうくらいの、そんな感動が、こう、なんか……

今日はここまで

勇者「いや、なんつうか、言葉で表現すると褪せちゃうくらいの、そんな感動が、こう、なんか……」

サキュバス「では簡単な一言でいただきましょうか?」

①:勇者「言葉では言い表せない幸福感だ」
②:勇者「美味しかった」
③:勇者「もう最高だったよ」
④:勇者「自由安価」

>>812

3+抱きしめ

勇者「もう最高だったよ」ギュゥ

サキュバス「ゎっ…///」

勇者「ありがとうサキュバス。本当にありがとう。大好きだよ」

サキュバス「だ、抱きしめられてそんなこと言われたら…私ぃ…♡///」

勇者「っ!?」フルボッキ

サキュバス「あ…す、すいません…つい嬉しすぎて…」


淫魔としての力が発動して勃起させてしまったようだ


勇者「ちょっと待って一旦抜いて」

サキュバス「だ、ダメです///」


逆催淫で勇者を萎えさせるサキュバス


勇者「こ、こんな技を…」

①:サキュバスに[自由安価]
②:スライム

>>814

2

勇者「最後にスライム」

スライム「私が最後…勇者くんの1番なのに…」

なんかすごくしょんぼりしているスライム。それはそれで可愛いが


①:勇者「順番があるのはしょうがないだろ?」
②:勇者「一番長く一緒にいるからこそ信頼して大トリに持ってきたんじゃないか」
③:勇者「だから全員が一番であって一人だけってのは無いんだよ」
④:勇者「自由安価」

>>816

2

勇者「一番長く一緒にいるからこそ信頼して大トリに持ってきたんじゃないか」

スライム「そうなの?じゃあしょうがないなぁ。そんなこと言われたら許すしかないじゃん」ニマニマ

エアル(羨ましい…あんなこと言われたいよぉ)



勇者「で、スライムからのチョコは?」

スライム「これだよ♪」

勇者「チョコレートゼリーか」

スライム「スライムらしいでしょ?」


プルンとした感触は本当にスライムらしい

チョコレートの味も申し分ない


スライム「どう?美味しい?」

①:勇者「ああ、すごく美味しいよ」
②:勇者「美味しい。そして大好きだよスライム」
③:自由安価

>>818

2

途中で力尽きてすまない。また明日

スライムとチョコプレイもいいかもと思う自分 身体についたチョコをペロペロ

人外繋がりの話ですけど、主はけも?フレンズを見てます? 凄く良いですよ

けものフレンズ良かったね。素晴らしかったね
ただケモ耳つけただけじゃなくて髪や服装で上手く再現しているところとか素晴らしかった
アルパカちゃんの瞳孔がちゃんと横に細くなっていたのとツチノコがポケットに入れた腕で広い胴を再現していたのは感動した
廃墟好きの心にもクリーンヒットした

というか今期は最高すぎたんだよ。人外娘アニメがメイドラゴンに亜人ちゃんと2作もある
にゃんこデイズも良かったしうららもへそフェチな自分にはたまらなかった

そして恋愛ものアニメが好きな自分には風夏とクズの本懐が最高に心にグっときた
ガヴリールもダウナー可愛かった


今期良すぎたんだよぉぉおお!!もうこんな神クール二度と巡り合えないよお!!!終わってほしくないよぉっぉおおおおお



すまん取り乱した。続ける

勇者「美味しい。そして大好きだよスライム」

スライム「ふふ。嬉しいなあ、やっぱり勇者くんの一番は私だよね」

サンドウォーム「」ギロ

エアル「……………」

①:勇者「だから1番なんて決められないって」
②:勇者「そうだな。1番最初に愛した人外娘だ」
③:勇者「そうだぞ。ただし皆1番だけどな」
④:勇者「自由安価」

>>823

1

勇者「だから1番なんて決められないって」

スライム「ちぇー」

勇者「"ちぇー"じゃない」

スライム「まあいいや。ねえ勇者くん?」

勇者「何だ?」

スライム「私、チョコレート素手で作ったんだよね。きっと甘い味が残っていると思うよ」


スライム「舐める?」

>>825

>>821の発想が素晴らしかったのでいただきました

>>820だった
安価↓

ペロペロ

スライム「ん…ん、美味しい?」

勇者「ちゅぅ、美味しいよ。チョコゼリーと同じぐらい美味しくてプニプニだ」

スライム「ん…ふふ、くすぐったいなぁ」ニコニコ

勇者「スライムにも味わわせてあげるよ」ンチュ

スライム「ん…んちゅ、ちゅぷ…ちゅ、ちゅぅ♡///」

スライム「ちゅぷ、ちゅ、んちゅぅ♡ちゅ、れろぉ、ちゅぅ♡///」


スライム「ぷは…甘い、よぉ♡///」


①:スライムに[自由安価]
②:バレンタインイベ終了

>>828

2

夕方

サキュバス「そろそろ夕食作りますね」

勇者「ああ、俺腹いっぱいだからいいや」

鬼「ゆ、勇者が嫁の料理をパス…だと…」

サキュバス「そう…ですか」

勇者「い、いやそんな悲しそうな顔しないでくれよ!あんなチョコ大量に食ったら腹いっぱいで食えないってだけで」

サキュバス「そうですよね…いいんです、私の配慮が足らなかったんですから…」

①:勇者「分かったよ食べるよ!大好きな嫁の手料理だからな!」
②:勇者「……その分は大食いな鬼にでもくれてやってくれ」
③:自由安価

>>830

今日はここまで

勇者「分かったよ食べるよ!大好きな嫁の手料理だからな!」

サキュバス「流石勇者さんです」


そう、そんなに量は無い。頑張ってかっ込めばいける。いける


勇者「いただきます!!!」ガーッ

①:完食
②:少し残ってしまう
③:ダウン
④:自由安価

>>832

気合いで完食。そのかわり沢山食った分の運動として食後のデザートにサキュバスとの運動(意味深)を要求

この後メイドとも予定があった気がするけどまだ大丈夫だよね

勇者「ご、ごちそうさま…げふぅ」

サキュバス「お粗末様でした♪」

勇者「ところでサキュバス」壁ドン

サキュバス「な、なんですか?」

勇者「君を、食後のデザートにいただきたいな」イケメンスマイル

サキュバス「そ、それは…///」カァァ

コンマ安価
65以下:そのままサキュバスをいただく
67以上:メイド「今日は私とのお約束のはずですよね?」

ゾロ目で3P

>>834

先約を大事にしましょう

メイド「今日は私とのお約束のはずですよね?」

勇者「んぁっ!?一体どこから」

メイド「ショゴスを舐めてもらっては困ります。擬似瞬間移動出来るように体を作り替えることなどたやすいのです」

メイド「さてではご主人様、実家に一晩だけお戻りしましょう♡」

①:勇者「ちょっと待った!今俺はサキュバスとだな」
②:勇者「サキュバスと3Pがいいな」
③:サキュバス「…」モジモジ
④:自由安価

>>836


>>814がコンマ11、>>834が77なので計8枚

現在所持メダル449枚

景品一覧は>>4、メダルと交換した持ち物は>>305を参照

3+2

サキュバス「…」モジモジ

勇者「」チラ

勇者「サキュバスと3Pがいいなあ」

サキュバス「え、そ、それは…お二人は、二人だけじゃなくて…///」

メイド「ええ、いいですよ。ではサキュバスさんも」


メイドが自分の姿を変えて巨大な飛空艇となる


サキュバス「こんなこともできるんですね」

サキュバスが感心した声を出す

タマモ「行ってしまったの」

白澤「そうじゃな」ニコニコ

タマモ「何じゃお主」

白澤「くふふ、あとで寝室で、の?」

タマモ「…し、仕方ない奴じゃな///」

①:タマモと白澤
②:勇者たち

>>840

2

実家

サキュバス「あ、あの…///」

勇者「メイドとサキュバスを一度に頂けるなんてなんという幸福なのだろう」ギュゥ


二人共を抱きしめる

メイドの服が解け、裸体になる。準備万端という合図に


勇者「二人のおっぱい」モミモミ

メイド「…ん、ふふ、ご主人様はおっぱいが好きですね」

サキュバス「は、恥ずかしい…です///」


①:勇者「サキュバス、淫魔としてのお前を見せてやれ」
②:勇者「メイド、触手」
③:3人でキスしたりそれぞれの性器を触ったりイチャラブ3P
④:自由安価

>>842

1+2 実質3

勇者「サキュバス、淫魔としてのお前を見せてやれ」

サキュバス「え、いいんですか?」

メイド「メイドたるものご主人様も奥様も纏めて受け入れることができますので」

サキュバス「で、では…」


サキュバスが脱ぐ。ストリップショーさながらの美しくエロイ光景もさることながらそこに淫魔としての力が宿っている

全身の模様が強く光り輝き、濃密なフェロモンが性的興奮を沸き立てる


催淫に対してメイドの様子は>>844

完全に我を失っているわけではないが魅了は少し入ったようだ
少しいなさそうなので、一回認められた連投を。

今日はここまで

メイド「……///」


メイドの体が揺らいでいる。その揺らぎ方はまさに精神面を表しているようで…


勇者「メイド?」

メイド「っ、コホン。流石は淫魔ですね…何億年経とうとこれにはやられてしまいます///」

サキュバス「体の作りを変えられるのでは?」

メイド「精神に作用するものじゃないですか…流石にそこは変えられませんよ///」

サキュバス「そうですか…では♡」

メイドに優しく抱きつくサキュバス


勇者「その前にメイドも触手を」

サキュバス「え」

メイド「はい、ご主人様」ニュルゥ


メイドの腕が触手になりサキュバスの体にまとわりつく


サキュバス「ああ、あの…ちょっと///」

メイド「魅了使ったのは貴女様ですのよ?大丈夫、経験ならずっと上ですから♡///」ウニュルゥ


ヌメヌメの触手がサキュバスのおっぱいを締め上げるように巻き付く


サキュバス「んっ、ぁ♡///」

①:勇者も混ざる
②:そのまま二人のレズプレイを見てる
③:自由安価

>>847

「メイド命令だ、サキュバスを一回マジイキさせろ。サキュバスも本気で相手していいぞ?まだ割と冷静だしメイドが相手なら依存させてしまうこともないだろ。お前たちがイカせあいをしたらどっちが勝つのか見てみたいな」

勇者「メイド命令だ、サキュバスを一回マジイキさせろ。サキュバスも本気で相手していいぞ?まだ割と冷静だしメイドが相手なら依存させてしまうこともないだろ。お前たちがイカせあいをしたらどっちが勝つのか見てみたいな」

メイド「分かりましたご主人様」ニュルゥ

サキュバス「んっぁ♡負けませんよぉ♡」チュ


サキュバスがメイドにキスをする。それは淫魔としてのキス、相手の性的興奮を高めるための口づけ


メイド「ん、んちゅ…ちゅぷ、ちゅぅ♡ちゅ、れろぉっ♡///」

メイドの舌は何本にも分かれ、それぞれがサキュバスの口の中を下の根元から歯茎の裏までくすぐるように舐りつくす


サキュバス「んちゅぅ、ちゅぷ、ちゅ…ちゅ♡くちゅ、ちゅぷ、にゅぷ♡///」

だかサキュバスのキスは一瞬ごとに相手を興奮させる効果を強めていく


メイドの顔もサキュバスの顔も同時に蕩けていく


メイド「ぷはっ♡キス…すごいですね♡///」

サキュバス「メイドさんも…すごい…です♡///」

ヌメヌメの触手がサキュバスの身体を弄る

サキュバスもメイドの胸を舐め、揉み、もう片方の腕でメイドのおまんこを弄る


サキュバス「ん…んぁ、は…ぁ…ヌメヌメェ♡///」

メイド「は、ぁ…ん…サキュバスさんも…すごいです…♡///」

サキュバス「ん…んぁ、は…はぁあっあ…ん、んぁ、はぁ♡///」


触手がサキュバスのおまんこに這いよる

細い触手がクリトリスを締め付け、強い快感をサキュバスに与える


サキュバス「ぁ、んんっ、あ♡はぁ、ん…んぁっ♡///」

メイド「くすっ、サキュバスさん、淫魔なのにそんなにヨガって♡かわいいです///」チュ

サキュバス「ん…言い、ましたね?///」


メイド「は、ぁああっっ♡♡///」ビクゥ

メイド「な、何?今の///」

サキュバス「快感倍増トレスです。私を責めれば責める程あなたに倍になって返りますよ♡///」

サキュバス「もちろん私からも積極的に責めますが♪///」クチュ


イかせあい対決はどっちが勝ったか
>>850

メイド

メイド「んっ、あ…はぁ♡あ…ぃ、いです♡///」クチュ、ニュチュ、チュプ、ズッチュズッチュ

サキュバス「ん、あ♡はぁ…ん、あ…ぁ、んぁ♡はぁぁ…あ…あ♡///」チュププ、ンユプ、チュププ、ニュルゥ

メイド「あ…はっぁ、まだまだ…私の触手は元気ですよ♡ん、んぁぅ…や…はぁぁ♡///」ニュプ、クチュ、チュプゥ、チュップチュプ

サキュバス「なら、それも、ああ♡…ば、ばいぞ…ぅ♡///」クチュ、チュププ、ンチュ、ズチュ

メイド「もう限界ですよね?は…ぁ♡イって、イっちゃっていいんですよ♡♡///」ズチュチュ、ニュプゥ、ズップゥ


大量の触手をいっぺんにつっこみ、中で内側から外側に押し広げるようにうねらせる


サキュバス「イっ、イっくぅぅぅ♡♡♡」プシャァァァ
―――――
―――

サキュバス「はぁ…は、ぁ…♡///」ポォー

勇者「この勝負の軍配はメイドに上がったな」

サキュバス「な、何で…ぇ…///」ピクピク

メイド「年の功です。伊達に億年生きてないですよ」

①:メイドにご褒美をあげる
②:さっそく3P
③:へたっているサキュバスを二人で犯す
④:自由安価

>>853

3+メイドも一緒にサキュバスを

勇者「さてサキュバス、それだけじゃ満足できないだろ?」

サキュバス「むしろもう動けませんよぉ…///」

勇者「またまたあ、天下の淫魔様がそんなわけないだろ?」

サキュバス「……」

①:サキュバス「ほ、本当に…」
②:サキュバス「しょうがないですね!今度こそ二人まとめて催淫屈服させてやりますよ」フラグ
③:自由安価

>>855

2

サキュバス「しょうがないですね!今度こそ二人まとめて催淫屈服させてやりますよ」

メイド「言いましたね?」

勇者「言ったな?」

サキュバス「ええ、負けませんからね」チュ

サキュバス「ん…んちゅ、ちゅぷ…くちゅ、ちゅぷぷ、れろぉ、ちゅ♡」

メイド「あ、ずるいですわたしも」

メイド「んちゅ、ちゅぷ、れろぉ…ん、んちゅ♡ちゅぅ、ちゅ…れろぉ♡///」


3人で密着し、舌を這わせ合い、啄むようなキスを繰り返す


勇者「じゃあ」

サキュバス「はい…///」


ニュルゥッ


サキュバス「えっ!?///」

メイドの触手がサキュバスをぐるぐる巻きにして逃げられないようにする


メイド「どう致します?ご主人様」

勇者「そりゃもちろん」♂

メイド「二人で犯す。ですね?」

サキュバス「ま、待ってください。私体力ぎr―


ずぷぅっ


サキュバス「んぁあ♡」


勇者のおちんぽがサキュバスのおまんこを貫き、メイドの触手がお尻から侵入する


サキュバス「あんっ、んぁ♡はあ、や…ああっ、んぁあっ、あ…♡あ、両方からされたら…私動けない…じゃないですかッ♡///」パンパン、クチュ、チュププ、ニュプ、ズッチュズチュ、ニュプゥ

メイド「ふふ、淫魔破れたりですね♡んっ、んぁ、あ♡サキュバスさんの中気持ちいいですよ」ズチュチュ、ニュプゥ、クチュ、チュップチュップ

①:一度サキュバスをイかせる
②:そのままメイドのおまんこも弄る
③:自由安価

>>857

3 サキュバスちゃんのメイドをイかせるための決死の本気が始まる

今日はここまで
毎度のことながらエロシーンになると遅くなってしまってすまない

メイド「んんっ♡急に締め付けが♡///」ズチュ、チュププ、ニュプゥ、ズプッ、ズプ

サキュバス「淫魔をっ、ぁん♡あ…んっ、舐めないでください、ぁんっ♡どっちの穴でも、イかせてみせますぅ♡///」ズッチュズッチュ、チュププ、ニュプゥ、グチュ、ズッチュズッチュ

勇者「すごい中がうねって搾り取ってくるな」パンパン

メイド「んっ、んぁ…あん…ぁ…♡すごい、触手が止まりませんよっ♡///」ズッチュズッチュ

サキュバス「ん、んぁあ…はぁ♡はっ、も、もう私の催淫からは逃れられませんよ♡///」ズチュチュ、ニュプゥッ、グチュ、ズップズップ、ニュチュ、チュプゥ

①:そのまま続けて3人同時にイく
②:サキュバスの催淫が徐々に強くなり理性の箍が外れるメイド
③:②+理性が飛んだメイドが勇者を突き飛ばしてサキュバス占領
④:自由安価

>>860

2

メイド「あっ♡は、はぁ…ぁんっ、ん…すごいっ♡すごい気持ちいいっっ♡あんっっ♡///」ズップズップ

サキュバス「んあぁっ、あんっ♡はぁあっ、あっ、あんっ♡ん…ぁぁ♡はぁぁ♡勇者さん、もう彼女は私の術にハマっています。メイドさん寝取っちゃいますよ?いいんですか?///」ズッチュズチュ、ニュチュゥ、チュプ、チュプゥ、クチュ、ズプゥ、ニュプゥ

勇者「大丈夫、大丈夫。サキュバスもメイドも俺の嫁だからな、サキュバスに寝取られたとしてもサキュバスごと愛せるからな」パンパン

サキュバス「流石勇者さんです♡んあぁあっ♡はぁ…触手と勇者さんのおちんぽ気持ちいいです♡///」ズッチュズチュク、ニュプ、クッチュクチュ、チュプゥッ、ズプゥッ

メイド「あんっ♡んぁ…はぁぁ…あ…サキュバスさん…サキュバスさん…んぁあっ♡はぁぁ…あんっっ♡すごい…触手だけなのにっ、こんなに気持ちいいなんてぇっ♡♡///」ニュプ、ニュプゥ、ズッチュズチュゥ、チュプゥ


メイドの姿が崩れだし、人の姿を保ちにくくなってきた


サキュバス「あんっ♡ついにぃっ♡♡保てなくなりましたねっ♡んっ、んあっ、あんっ♡///」ズップズップゥ、ニュプゥ、ズプゥッ、グチュ

メイド「んっ、んぁあっ♡はぁぁ♡んっ♡ん…サキュバスさんっ、出しますっ、サキュバスさんの中に出しますよぉっ♡♡///」ズププゥッ、ニュプゥッ、ズッチュズッチュ

サキュバス「いいですよっ、出してください。私の中で果ててくださいっ♡♡///」ズプゥッ、ジュップジュップ、ニュプゥ

①:3人ともイく
②:自由安価

>>862

1

メイド「んぁあっ♡あんっ、はぁぁ♡♡あんっ、んぁあっ、サキュバスさんっ、もっと、もっと気持ち良くしてくださいっ♡♡///」ズッチュズッチュ、ニュプゥッ、ジュププゥ


メイドの触手がもう3本、サキュバスのアナルに入り込んでいく

手はサキュバスのおっぱいを揉んでいる


勇者「おいおいメイド、俺が揉む分がないじゃないか」

メイド「んぁあっ♡あんっ♡これは私の物です♡///」ズッチュズチュゥ、ニュプゥッ

サキュバス「もうメイドさんは私の虜のようですね♡あんっ♡んああっ♡あんっはぁあっ♡あ♡」ズップズプゥ、ニュプ、グチュ、ニュプゥ、ズップズプゥ、ニュチュ

勇者「そういうサキュバスはどっちの虜だ?」パンパン

サキュバス「もちろん勇者さんです♡///」ズッチュズッチュ、ニュプゥッ、グッチュ、チュプゥ

メイド「いやですぅ♡あんっ、んぁあっ♡はぁ…ん、サキュバスさんは私の物ですっ♡んっ、んぁあっ♡はぁぁ♡///」ズッチュズチュゥ、ニュプゥ、ズプゥ、グッチュグチュゥ、ニュププゥ

サキュバス「ふふっ、受け止めてあげますよっ、存分に出してください♡♡///」ヂュプゥッ、ニュップニュプゥ、グッチュグッチュ、ズプゥ


ビュルルゥゥ


メイド「んぅっっっ♡♡///」

サキュバス「はぁぁぁ♡♡///」

サキュバス「はぁ…はぁ…♡///」

メイド「はっ、わ、私は何を…か、身体に力が入らない…///」ドロォ


メイドがスライム状に融けている


勇者「はっはっは、これは俺の一人勝ちかな?」

サキュバス「ほんと勇者さんって何者ですか…///」ハァ、ハァ

勇者「まあ俺の先祖のことだから淫魔の血が混じっていてもおかしくないしな」

サキュバス「それにしても耐性が異常ですよぉ…///」

①:そのまま3人で寝る
②:メイドに断わって帰る
③:自由安価

>>865

今日はここまで

1 メイドとサキュバスが今度は対勇者のために協力する約束をする

メイド「サキュバスさん、次は…」

サキュバス「ええ、次は勇者さんを…」


勇者「」クカー、クカー



布団の中で手を握り、締結する二人


勇者(それは楽しみにしていよう)ニヤニヤ

時間は遡り、昼、町の酒場


ガヤガヤと騒がしいその酒場は毎日賑わい、今日も今日とて大声を上げて騒ぎあっている

そんな平和な酒場の戸が開き、巨大な斧を掲げた大男が入ってくる


「オラァ!ありったけの金品だしなぁっ!!」


それは手配書が回ってくるほど名の知れた悪人だった

すぐに腕に自信のある屈強な男たちが大男を取り押さえにかかる


大男「なまっちょろいんだよぉっ!!」ドガァッ

「ぐはっ!」

「がぁあっ」


大男「経験が浅えんだよ。俺みたいに奪い取って殺す経験がな」

「何を寝ぼけてやがる。ここに何人の戦闘職がいると思ってんだ?全員でかかれ!!!」

大男「いいぜ、来いよ。皆殺しにしてから根こそぎ奪ってやる」

大男「ひゃっははは、こんなものかよ。これ以上怪我しない内に金出したほうが身のためだぜ?」

斧についた血を舐めて笑う大男


マスター(じ、自警団はまだか…)


その時また酒場の扉が開き、真っ白の肌をした少年が入って来た

マスター「き、君!今は来ちゃダメだ!早く逃げて」

大男「あぁ…?またいいカモが来たじゃねえか!おいガキ、ここから出るんじゃねえぞ」


ヒカリ「…君も、光のはずなのに」

大男「…あ?」

ヒカリ「ねえ、何で?君だって光なのになんでこんな悪いことするの?」

大男「何言ってんだお前」

ヒカリ「人間は皆光なんだよ。君だってこんな悪じゃないはずだよ?」

大男「ちっ、何なんだよお前」

大男「もういいや。死ね」


大男が斧を振り上げる


マスター「や、やめろっっ!!」


―ブンッ

ヒカリ「ねえ、何で?」

大男「な、何が起こりやがった…」


大男の振り下ろした斧が先から光の粒子となって空気中に舞っている


大男「魔法か!何の魔法使いやがったか知らねえがぶっ飛ばしてやる!!」ブンッ

ヒカリ「」フッ


ひらりと簡単に拳をかわす

そして変わらぬ口調で大男に続ける


ヒカリ「人間は世界の光だ。僕たちが決して持てない"光"を持っている。羨ましい。だからこそ理解ができないよ」

ヒカリ「でも大丈夫。僕だけは知っているよ。君だって"光"を持っている。光だもん、人間だもの」

大男「来るなっ、来るなっ、俺に近づくなぁあっ!」


大男が恐怖を感じて少しずつ後ずさる

少年は尚も、いや更に笑顔になっている。口が裂けているかのように大きな笑顔を見せながら


ヒカリ「見せてよ、人間の光を。君の光を!!」


大男「う、ウゴァァアアアア!!!!」


大男の目の中に何よりも眩い光が輝き、自身の何もかもを、思考すらも焼き尽くされていく

大男はひとしきり叫び終えると電池が切れたように固まり、ゆっくりと瞬きした後に喋り出した

大男「ここにいる全員に奢ってやるぞー!おっとその前に俺が傷つけちゃった奴に回復魔法だ!」


全員が何が起こったのかと目を丸くしている前で大男が回復魔法で自分が傷つけた人を治している


それが終わった後全員にお金が無くなるまで奢りだした

その後金が無くなって酒場を出た後も道行く人に「何か自分に出来ることは無いか」と話しかけ、世話を焼いた

最後には自分の持っている物を全て売り払い、他人にその金を差し上げ、命さえも差し上げた


臓器盗りに殺される直前も「他人の役に立てる。これが俺の光なんだ」と幸福に包まれながら死を喜んだ

夜、個室


白澤「で?」フリフリ

タマモ「貴様が呼んだんじゃないかや。しかし、ま…無いわけでは、ないがの…」


そう言ってチョコを出すタマモ


白澤「くふふ、やっぱりタマモはタマモなのじゃ」

タマモ「言っておくがこれは勇者に作るついでに作った物じゃ。決して本命などではないのじゃ」

白澤「わっちは何にも言ってないのじゃ?」フリフリ

タマモ「いいからとっとと食ってしまえなのじゃ!」

①:普通に食べる白澤
②:①の後白澤からのチョコを口移しでタマモに
③:自由安価

>>874

今日はここまで

今期アニメはとりあえずフレームアームガールズとクロックワークプラネットに期待してる
メカ娘、武器娘大好き

白澤「んー、タマモの甘い愛が口いっぱいに広がるのじゃぁ~///」

タマモ「うっさいのじゃ!」

白澤「幸せの味を堪能した後はわっちからのチョコレートなのじゃ///」

タマモ「はいはい。食ってやるからよこせなn―んむっ///」

白澤「んむっ、んちゅ…ちゅぅ♡くちゅ、れろぉ、ちゅ…れろぉ♡///」

タマモ「んぅっ、んん…ん、ちゅ、ちゅぅ…れろ♡ちゅ…あむ…ちゅ♡///」

白澤「くふっ、どうじゃった?わっちのチョコは♡///」

タマモ「…もっと甘さ控えめでいいのじゃ///」カァァ

①:タマモか白澤で[自由安価]
②:朝、タマモと白澤
③:朝、勇者たち

>>878


白澤「チョコはもうないがキスのおかわりはいかがかや?」 オシタオシ
メスケモレズカップルのエッチ可能ならさっきの口移しチョコがチョコ作りの時にサキュバスがリゼから没収した媚薬をこっそり入れた物で口に含んだ2人とも発情

白澤「チョコはもうないがキスのおかわりはいかがかや?」 オシタオシ

タマモ「す、好きにしろなのじゃ…///」

白澤「くふっ、タ~マモ♡///」チュル

タマモ「ちょっと待てお主今口に何をっ、んむっ…んちゅ…ちゅぅ、ちゅ…れろ…ちゅ、ちゅぅ♡///」

白澤「ちゅ…ちゅく…れろぉ♡ちゅ、ちゅぅ…ちゅぅ…あむっ♡ん、んちゅ♡///」

タマモ「ぷは…ぁ…身体が、熱い…媚薬飲ませおったな、お主ぃ…♡///」ハァ、ハァ

白澤「くふっ、たまにはこういうプレイも良いのじゃないかや?きっと気持ちいいのじゃ。それに…わっちにも効いてきたからの///」ハァ、ハァ

タマモ「こんなことせんでも相手してやるというのに…んちゅ…ちゅぷ…れろぉ、れろ…ちゅぷ…くちゅ♡///」

白澤「ん…んちゅ…ちゅぅ…くちゅ♡れろぉ、ちゅ…んぅ…れろぉ…タマモぉ♡///」

タマモ「ぷは…まったく、この淫乱聖獣め…なのじゃ///」

白澤「くふっ、その聖獣に発情している魔物が何を言うのじゃ///」

①:69
②:キスしながら互いに手マン
③:貝合わせ
④:自由安価

>>880

2

タマモ「白澤ぅ…♡///」

白澤「くふ♡タマモ…♡///」


深くキスをし、互いの股間に手を伸ばす


タマモ「ん…んちゅ、ちゅ…ちゅぅ…んぁ♡あ…ふ…んちゅ…くちゅ、れろぉ♡///」チュ、ンチュ、クチュ、チュプ、クチュクチュ

白澤「ちゅ…ちゅぷ…れろぉ♡ん、んちゅ、れろ…んちゅ‥タマモォ…♡///」クチュ、チュプ、クチュ、チュププ、ニュプゥ


互いの胸を押し付け合い、指でケモまんを刺激する


白澤「ぷは…タマモの指…いつもより気持ち良いのじゃ…♡ん、んっ、んちゅ、んぁっ♡///」クチュ、チュップチュップ、クチュゥ、ニュプ

タマモ「お主のことならもうかなり知っておるのじゃ♡んっ、んぁ…あ…はぁ、お主の指も気持ち良いのじゃぁ♡///」クチュ、チュププ、ニュプゥ、チュップチュプゥ

白澤「そうじゃな…んぁあっ♡そこぉっ♡んぁっ♡あんっ…んぁあ♡///」クッチュクチュゥ、ニュププ、ズチュゥ、チュプ、ニュププ

タマモ「くふふっ、我が責めてばかりじゃないかや♡本当にここが弱いんじゃな♡///」ニュププ、チュプ、チュップチュプゥ、ニュプ、クチュ

白澤「んぁっ、そう、言うなら♡こうじゃ///」ニュププゥ

タマモ「んあっ♡あ、あはぁ♡んっ、白澤…そこ、そこきもちいいのじゃぁ♡///」チュププ、ニュップニュップ、クチュ、チュプゥ、チュププ

白澤「ぁぁもう、んぁ♡あんっ、ああタマモ可愛いのじゃタマモぉ♡///」チュプ、ニュププ、チュップチュップ、ニュプゥ

タマモ「お主も可愛いのじゃ白澤ぅ♡んぁあっ、は…ぁんっ、んん…は、ぁ♡///」チュププ、ニュプゥ、クッチュクッチュ、チュプゥ


①:そのまま二人同時にイく
②:自由安価

>>882

白澤「今日はさらにとっておきの道具(感覚共有のペアリング)を置いたままの勇者の道具から持ってきたのじゃ。これでもっと一緒に激しい快感を楽しもうじゃないかや?」
リングを自分とたまもに着けて貝合わせに移行

今日はここまで

白澤「今日はさらにとっておきの道具を置いたままの勇者の道具から持ってきたのじゃ。これでもっと一緒に激しい快感を楽しもうじゃないかや?♡///」


と言って感覚共有のペアリングを取り出す白澤


タマモ「そ、それは…///」

白澤「どうかや?///」

タマモ「ちょ、ちょっと待てなのじゃ。このっ媚薬の効いた身体にそんなものつけたらぁ♡はぅぅっ!♡///」ビクンッ

白澤「想像するだけで感じるぐらい効いているんじゃな♪では本物を味わおうじゃないかや♡///」フリフリ


細い尻尾をぶんぶんと振ってペアリングの片方を自分に着け、もう片方をタマモに着ける白澤


タマモ「ほ、本当にいいんじゃな?これ付けながらやって///」ワサワサ

白澤「くふふ、尻尾がすごい振られておるぞ?やっぱり期待しているじゃないかや♡///」ブンブン


ベッドの上で片足をあげるタマモに自分の股間を押し当てる白澤


白澤「はぁぅぅぅ♡♡♡♡///」ビクンッ

タマモ「はぁぁぁぁっっ♡♡♡♡///」ビクンッ


白澤「はっぁっ、触れただけで…イっちゃったのじゃ♡///」

タマモ「もちろん、これじゃ満足できぬじゃろ?♡///」

白澤「当たり前じゃっ♡んっ、んぁっ、は、ぁ…ふ、ぅ…んっ♡んぅぅっ♡あんっ、んぁっ♡///」チュププ、ニュップニュップ、クチュゥ、チュプ、チュププゥッ

タマモ「はぁっ♡あ、ん…んぁあっ、いつもより、濡れておるっ♡あんっ、んぁ‥はぁぁ♡///」チュププ、ジュプゥ、ニュップチュプゥ、クチュ、チュチュゥ

白澤「あんっ♡あ…タマモもじゃよ…んぁあっ♡これっ、すごい気持ち良いのじゃぁ♡///」チュップチュプゥ、ニュプ、ニュップニュップ、チュゥ

タマモ「んぁあっ♡はぁぁ…んっ♡んぁ…ああ♡はぁ…んっ、んは…ぁぁ♡や…そう、じゃな…ぁ♡///」チュププ、チュッププ、ニュプゥ、クチュ、ズッチュズチュゥ、ニュプ

白澤「タマモ、大好きじゃよタマモぉ♡んっ、んちゅ…ちゅぅ♡ん、んぁ…はぁ…んちゅ、ん…♡///」ニュプ、チュププゥ、チュップチュップ、ズチュゥ、ニュプゥ

タマモ「んちゅ、んちゅぅ、ちゅ…くちゅ…♡んっ、あ…はぁぁ、我も大好きじゃよ…んぁ、はぁ‥あんっ、ん…♡///」ニュッチュ、チュプゥ、ズプゥ、チュププ、ニュップニュプゥ、チュプゥ、ズッチュズチュゥ

白澤「んあっ♡はぁ…ぁ…んぁっ♡あ…イく…イくっ、ぅ♡♡///」ニュププ、チュププゥ、チュプゥ、チュププ、ニュップニュプゥ、クチュ

タマモ「んぁっ♡はぁぁ…我も、我もイくのじゃぁ♡♡///」ニュプゥ、ニュッチュ、チュプゥ、チュップチュップ


タマモ「イく、イっくぅぅぅぅ♡♡♡///」プシャァ

白澤「イくぅぅぅぅ♡♡♡♡///」プッシャァ

タマモ「はぁ…はぁ…まったく…白澤は激しいのじゃ…♡///」ハァ、ハァ

白澤「タマモも…激しい…のじゃぁ…♡///」ハァ、ハァ

タマモ「くふっ、白澤…♡///」ギュ

白澤「タマモ…♡//」ギュ


指を絡めて両の手を繋ぎ、抱き合う


タマモ「おやすみなのじゃ、白澤♡」

白澤「くふっ、おやすみ、タマモ♡」

①:朝、タマモと白澤
②:朝、勇者たち

>>886

2



勇者「二人とも可愛いなあ」ナデナデ

メイド「ん…おはようございます。今、朝ご飯作りますね」

勇者「ん?ああ頼むよ」


さて今日はホワイトデーだ

①:一人で作る
②:メイドに手伝ってもらう

>>888


>>855がコンマ99なので9枚

現在所持メダル458枚

景品一覧は>>4、メダルと交換した持ち物は>>305を参照

2
メイドへのお返しは別にサキュバスに指導してもらう

勇者「なあメイド、皆にホワイトデーのプレゼントを作りたいから手伝ってくれるか?」

メイド「え?昨日バレンタインしたばかりでh―

勇者「時間の神ヨグ=ソトホートが時空を歪めたんだよ」

メイド「いやそれは無理があるかと」

勇者「歪 め た ん だ よ 」

メイド「…あ、はい」

メイド「これだけあれば皆さんに合わせた食材があるでしょう?」

勇者「そうだな。まあ基本はクッキーで」

メイド「かしこまりました。では、手ほどきを」
―――――
―――

メイド「これで少し寝かせれば完成です」

勇者「ありがとう。さて次は…」

勇者「はいサキュバス、バレンタインのお返し」

サキュバス「ありがとうございます。ところでお返しってこんなに早かったk―

勇者「気のせいだよ」

サキュバス「そ、そうですか…」

勇者「あ、精液混ぜ忘れた」

サキュバス「混ぜなくていいですっ///」

サキュバス「まったく。このままで充分美味しいんですから。ありがとうございます」

勇者「で、これはメイドに手伝ってもらったわけだが。逆にメイドにも知られず作ってあげたいんだ」

サキュバス「分かりました。手伝わせていただきます…で、彼女の好みは?」

勇者「肉」

サキュバス「…肉食なんですか?」

勇者「いや雑食のはず」

サキュバス「なら普通にクッキーでいいですね」

勇者「メイド」

メイド「はい、何でしょう?」

勇者「ホワイトデーにクッキーを作ってみたんだ」

メイド「…て、てっきり私にはいただけないかと…」

勇者「そんなわけないじゃないかちょっとしたサプライズ気味にしたくてな」

メイド「クス、勇者さんは昔から変わりませんね」

①:普通に渡す
②:あーん
③:自由安価

>>893

2

勇者「あーん」

メイド「あ、あーん…///」

メイド「んむ、もぐ…ん、もぐ…ぁ、美味しかった…です///」

勇者「可愛いなあ俺のメイドは」ナデナデ

メイド「もう、『俺の』というならもっとご主人様らしくかっこよくしてくださいよ」

勇者「充分かっこいいからな」キラン

①:皆のところへ戻る(最初に誰にあげるかも[キャラ選択])
②:メイドに[自由安価]

>>895


スライム
アイリーン
ゾンビ
ワイバーン
タマモ

ハーピー
魚人
セイレーン
アリミネア
ツェア
エアル
スキュラ
サンダーバード
白澤
フェンリル
単眼娘
百目
クロガネ
アルラウネ
サンドウォーム
リゼ
龍華
影娘
ドラゴン

1お姉さま
お姉さまならだいたいのみんなの場所把握してそうだから最初に渡すついでに聞いてみる

勇者「お姉さまただいまー」

アリミネア「おかえり少年。久々の実家はどうだった?」

勇者「充実した帰省だったよ」

アリミネア「下の意味でかい?」

勇者「アッハッハ」

アリミネア「まったく…で?お姉さんに何の用だい?」

勇者「バレンタインのお返しをね」

アリミネア「おお、クッキーか。うん、ではいただこうか」

勇者「あーん」

アリミネア「む?…ぁーん…」

アリミネア「あむ…うん、むぐ…うん、美味しいよ少年」

勇者「あと他の嫁たちの居場所も知りたいんだけど」

アリミネア「ほとんどホテル内の個室で思い思いに過ごしているよ?」

勇者「なら良かった」

次は誰に

①:スライム
②:アイリーン
③:ゾンビ
④:ワイバーン
⑤:タマモ
⑥:鬼
⑦:ハーピー
⑧:魚人
⑨:セイレーン
⑩:ツェア
⑪:エアル
⑫:スキュラ
⑬:サンダーバード
⑭:白澤
⑮:フェンリル
⑯:単眼娘
⑰:百目
⑱:クロガネ
⑲:アルラウネ
⑳:サンドウォーム
㉑:リゼ
㉒:龍華
㉓:影娘
㉔:ドラゴン

>>897

リゼの部屋に行ったらスキュラと際どくイチャついててリゼだけ焦る

今日はここまで
そろそろ新スレ立てて人気投票かな

リゼ「ん…んぁ、あ…上手よ、ん、ぁぁ♡///」

スキュラ「お姉ちゃん可愛い♡」



勇者「リゼー…ぁ」

リゼ「」



リゼ「え、あ…そ、その…///」カァァ


①:勇者「…あ、また後で来ます」
②:勇者「どうぞお構いなく続きを」ニヤニヤ
③:勇者「何やってんだ?リゼ」ニヤニヤ
④:勇者「スキュラ何やってたの?」
⑤:勇者「自由安価」

>>900

3

勇者「何やってんだ?リゼ」ニヤニヤ

リゼ「こっ、これは…その、れ、練習。スキュラの練習相手になっていただけよ。ねえ?///」

スキュラ「うん、リゼお姉ちゃんを気持ち良くしてあげてるの~」

勇者「俺をほっておいて一人で純真無垢な妹キャラを調教して気持ち良くなってるなんてなぁ」ニヤニヤ

リゼ「い、言い方に悪意があるわよっ///」


リゼ「というか何しに来たのよ。まだ出発だなんて聞いてないわよ///」


①:勇者「スキュラ、続けてくれ」
②:勇者「バレンタインデーのお返し持ってきたんだけどなぁ」
③:自由安価

>>902

1

週初めから仕事飛ばしすぎて体力尽きてたとはなんと情けない
すまなかった、明日頑張る

勇者「スキュラ、続けてくれ」

スキュラ「はーい」ニュルゥ

リゼ「ちょ、ちょっとやめなさいよっ、ぁぁんっ♡///」

スキュラ「お兄ちゃん、私の成長見ててね♪」

勇者「楽しみにしてるぜ」

リゼ「んぁあっ♡あ、勇者の前ではダメってっ♡///」

スキュラ「大丈夫、お姉ちゃんに教えられたこと全部できるよぉ♡」

リゼ「違う、そういうことj―んっ、んちゅ…ん、ぁ…あん…♡ん…んぅっ///」


リゼにキスしつつタコ足を全身に絡めるスキュラ

男性器のようになっている触手を扱き、おまんこにタコ足をにゅぽにゅぽを出し入れしている


リゼ「んぁっ♡あん。んぁ…ん、ダメッ♡はぁぁ、ん…んぁ、あ…激しぃっ♡///」ニュポポ、チュプ、ニュプゥ、ニュップニュップ、ジュプゥ、クチュ、ニュププ

リゼ「イ、イっくぅぅぅぅ♡♡♡///」ビクンッ


勇者「おお、すごいなスキュラ」

スキュラ「えへへ、褒めて褒めて」

勇者「よしよし、偉いぞ」ナデナデ

スキュラ「えへへー///」

リゼ「わ、私の立場は…」

勇者「さて二人へチョコのお返しだ」

リゼ「ホワイトデーの日h―

勇者「シャラップ!」

スキュラ「美味しいよこれー」

勇者「うんうん、スキュラは素直で可愛いなぁ」

リゼ「どれどれ?…あむ、ん、うむ…むぐ、確かに美味しいわね」


次は誰に

①:スライム
②:アイリーン
③:ゾンビ
④:ワイバーン
⑤:タマモ
⑥:鬼
⑦:ハーピー
⑧:魚人
⑨:セイレーン
⑩:ツェア
⑪:エアル
⑫:ドラゴン
⑬:サンダーバード
⑭:白澤
⑮:フェンリル
⑯:単眼娘
⑰:百目
⑱:クロガネ
⑲:アルラウネ
⑳:サンドウォーム
㉑:影娘
㉒:龍華

>>906

16+17

単眼・百目ルーム

勇者「よう二人とも」

百目「おはよう」

単眼娘「お、おはよう」モジモジ

勇者「」ジー

単眼娘「ふぇ?な、何?」


大きな単眼娘の瞳を見つめる。その中に自分の顔が映りこんでいる


単眼娘「え、え?え…そ、そんなに見つめられると…ぁ、ぅ、はぅぅぅ///」プシュゥゥ


瞳をグルグルさせて赤面する単眼娘


勇者「可愛い」

百目「可愛い」


勇者「昨日のチョコのお返しにクッキー作ったんだ。食べてほしい」

百目「もちろんありがたくいただくよ。ね?単眼」

単眼娘「ぁぅぅ…///」コクコク

百目「うん、美味しい」

単眼娘「ぉぃ…しい///」


次は誰に

①:スライム
②:アイリーン
③:ゾンビ
④:ワイバーン
⑤:タマモ
⑥:鬼
⑦:ハーピー
⑧:魚人
⑨:セイレーン
⑩:ツェア
⑪:エアル
⑫:ドラゴン
⑬:サンダーバード
⑭:白澤
⑮:フェンリル
⑯:影娘
⑰:龍華
⑱:クロガネ
⑲:アルラウネ
⑳:サンドウォーム

>>908

龍華の部屋へ、影娘も一緒にいる

龍華の部屋


勇者「龍華ーあれ?影娘もここにいたのか」

影娘「」コク

龍華「あれからもッと美味しい物を作れるようにと手前が教えていてな」フフン

影娘「」コクコク

勇者「俺も二人にバレンタインのお返しを持ってきたんだがな」

龍華「ほう、それは嬉しい」

影娘「」コクリ

影娘「こう…か……ん」

勇者「ああ、交換な」ナデナデ


影娘と龍華がまた作ってくれたチョコとクッキーを交換して食べる


影娘「!」

龍華「美味い」

勇者「二人のも美味しいよ」


次は誰に

①:スライム
②:アイリーン
③:ゾンビ
④:ワイバーン
⑤:タマモ
⑥:鬼
⑦:ハーピー
⑧:魚人
⑨:セイレーン
⑩:ツェア
⑪:エアル
⑫:ドラゴン
⑬:サンダーバード
⑭:白澤
⑮:フェンリル
⑯:アルラウネ
⑰:サンドウォーム
⑱:クロガネ

>>910

6

勇者「鬼ー」

鬼「バレンタインのお返しを配ってるんだって?待ってたぜぇ」

勇者「おう、お前には肉だな」

鬼「っしゃぁ肉ぅ!肉肉ぅ!!」バクバク

勇者「美味そうに食うなあ」

鬼「肉はうめえからな。ついでに筋トレの相手もしてくれねえか?」

勇者「全員に配るのに忙しいからまたな」

鬼「ちぇー」


次は誰に

①:スライム
②:アイリーン
③:ゾンビ
④:ワイバーン
⑤:タマモ
⑥:クロガネ
⑦:ハーピー
⑧:魚人
⑨:セイレーン
⑩:ツェア
⑪:エアル
⑫:ドラゴン
⑬:サンダーバード
⑭:白澤
⑮:フェンリル
⑯:アルラウネ
⑰:サンドウォーム

>>912

2

今日はここまで

OAD付モンスター娘のいる日常12巻買ってきた。正直ラク姉の話は2期の1話にでもして牧場回か温泉回入れてほしかったけど
でも皆可愛かったし酔ったラク姉色っぽ可愛いのでオールオッケー!

漫画も相変わらず最高だ。吸血種族素晴らしすぎる。モスキート娘かヤツメウナギさんください
ヒル娘はラバースーツ着てないほうがエロくて良いと思ったのは自分だけじゃないはず


続ける

勇者「アイリーン、チョコのお返し持ってきたよー」

アイリーン「せっかく作った物突っ返されるなんて哀しいわぁ///」ゾクゾク

勇者「違う違う。バレンタインのお礼に作ってきたんだよ」

アイリーン「あぁん哀しい///」

勇者「何でだよ」

①:普通に美味しいクッキー
②:超激辛(でも美味しい)クッキー
③:自由安価

>>916

3 感謝の気持ちで花束を送る

勇者「アイリーン!これを!」

アイリーン「え?ええ?///」

勇者「この花束は感謝の証さ」

アイリーン「そ、そんなことされても…哀しいだけなんだから///」

勇者「そんなこと言って、嬉し涙出てるぞ」

アイリーン「ち、違うし。涙ってのは哀しい時に出るものよ…ああ、敵に感謝されるなんて哀しい///」

勇者「これはついでのクッキーな、後ででも食ってくれ」

アイリーン「え、ええ…///」

次は誰に

①:スライム
②:サンドウォーム
③:ゾンビ
④:ワイバーン
⑤:タマモ
⑥:クロガネ
⑦:ハーピー
⑧:魚人
⑨:セイレーン
⑩:ツェア
⑪:エアル
⑫:ドラゴン
⑬:サンダーバード
⑭:白澤
⑮:フェンリル
⑯:アルラウネ

>>918

ワイバーン+ドラゴン

勇者「ワイバーン、いるかー?」

ワイバーン「がうー?」

ドラゴン(火)「きゅい?」

勇者「おお、ドラゴンもいたのか」

ワイバーン「ドラゴンと遊んでたんだぞー、がうーっ」

ドラゴン(火)「きゅいきゅいー」

ドラゴン(氷)「かうっ!」

勇者「そんな二人にバレンタインのお返しだ」

ワイバーン「肉かッ!?がうっ」

勇者「正解だ!」

ワイバーン「がうーっ、がうがうがうーっ!!」バサバサ

勇者「ドラゴンにもあるぞ」

ドラゴン(氷)「かう?」

勇者「ドラゴンがチョコを作れないのは仕方ないけど俺がドラゴンに作ることは出来るからな。だからバレンタインのお返しじゃなくてもいつものお礼とでも思ってくれ」

ドラゴン(火)「きゅいーっ!」

ドラゴン(氷)「かうかう♪」スリスリ

ドラゴン(火)「きゅいっ、きゅぃ~」スリスリ


ドラゴンの双頭が両側から勇者の顔に擦りつけられる
可愛い


勇者「はい肉」

ワイバーン「がうー、がうがうがう」モグモグモグ

ドラゴン(火)「きゅぃっ、きゅ、モグモグ