勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 百目「その9」 (1000)

これは人外娘とイチャイチャしながら旅をするSSとなります

コンセプトやシーンにそぐわない安価や>>1が捌ききれないと判断した安価は再安価にします
ご了承ください

人間とケモ耳尻尾だけ、エルフ等・設定があまり人外要素無い・人外娘好き向け作品以外でよくヒロインをしているキャラをヒロインとして登場させることはできません。重ねてご了承ください

part1
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1448453901/)
part2
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 スライム「その2」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1450186964/)
part3
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 サキュバス「その3です」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1451636728/)
part4
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 ワイバーン「その4だぞ!がう!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1455452827/)
part5
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」ゾンビ「あ゙ぅー、そノ5」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1458225598/)
part6
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 ハーピー「その6!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1461097682/)
part6.5
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 ハーピー「6.5!」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1462414534/)
part7
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 魚人「その7よ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1467032713/)
前スレ
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 単眼娘「その8」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1471696840/)

安価に関するルール

連投で安価をとることは場合は1時間経っても誰も取らない場合に限ります

連取りは3回まで。3回とったら1回安価を取ることを休んでください
間違って4回取っても再安価にはしないので目安程度にお考えください

自由安価では主に>>1に書いてあること等を理由に再安価することがあります。ご了承ください

小さなメダル

海洋に浮かぶ孤島のお城に住まうメダル女王が集めている小さな宝物

たくさん集めて女王に渡すと景品と交換してくれる




メダル取得について

安価先のレスのコンマがゾロ目の時、その数字に応じた枚数メダルを見つける
コンマ44→4枚 コンマ77→7まい みたいな。00の場合は特別に20枚

一々メダルを見つけるかどうかの判定をするのではなく全ての安価で、ぞろ目が出たらメダル発見となる

メダルと景品は交換

景品一覧

10枚:アルラウネのメイド植物産んだり育てたりの見学・手伝い


1枚:ただの薬草:使い捨て:何度でも交換可

3枚:上薬草:使い捨て:何度でも交換可

5枚:特薬草:使い捨て:何度でも交換可



3枚:簡易魔武器:非戦闘員でも持たせていれば戦える:別行動時にでもどうぞ:使い捨て:何度でも交換可




70枚:女体化の杖:使い捨て:何度でも交換可

70枚:創生の杖:物に使えば人外娘化させることができる。生物には使用不可:使い捨て:何度でも交換可

70枚:進化の杖:普通の動物や虫を人外娘に変える:使い捨て:何度でも交換可

70枚:即落しの杖:どんなツンツンな子でも一瞬で永久デレデレに:使い捨て:何度でも交換可



10枚:素早さの種:補正値5:使い捨て:何度でも交換可

10枚:力の種:補正値5:使い捨て:何度でも交換可

10枚:防御の種:補正値5:使い捨て:何度でも交換可



30枚:素早さの草:補正値10:使い捨て:何度でも交換可

30枚:力の草:補正値10:使い捨て:何度でも交換可

30枚:防御の草:補正値10:使い捨て:何度でも交換可

30枚:幸運の種:補正値5:使い捨て:何度でも交換可



50枚:素早さの蜜:補正値30:使い捨て:何度でも交換可

50枚:力の蜜:補正値30:使い捨て:何度でも交換可

50枚:防御の蜜:補正値30:使い捨て:何度でも交換可

50枚:幸運の草:補正値10:使い捨て:何度でも交換可



80枚:素早さの実:補正値40:使い捨て:何度でも交換可

80枚:力の実:補正値40:使い捨て:何度でも交換可

80枚:防御の実:補正値40:使い捨て:何度でも交換可

80枚:幸運の蜜:コンマ安価の数値を自在に操る:使い捨て:何度でも交換可


種・草・蜜・実はコンマ安価にいい方向に補正値が働きます(~以上で成功なら出た目に補正値分が+される。~以下で成功なら補正値分マイナス)

素早さの~:どっちが先に攻撃するかとかそういうコンマ安価に
力の~:力を競うようなコンマ安価に
防御の~:攻撃を防ぐようなコンマ安価に
幸運の~:全てのコンマ安価に

キャラ紹介

勇者(♂)
主人公

人外娘が大好きで大好きでたまらない変態
人間の女はどうでもいい。勇者だが人間を守る義務はないと考えている

祭りが大好き
邪魔者は許せない性質

人外娘へ対する愛と性欲がMAXになると身体能力が人間をやめたレベルにまで引きあがる
時たまギャグ補正で不死身となる

魔王の血が混じっており、始まりの魔王、竜王「始原竜イヴ」も祖先の一人

本名ユーリ・シャルティアーナ

仲間曰く「怪物」


持ち物
・勇者の証(非戦闘用の短剣、"勇者"が魔翌力を込めると独特の光りを発する)
・出身地証明書
・鋼の剣(折れている)
・武器商人ジェイドの名詞
・エルフのペンダント(エルフ「ミリア=スィーリエ」から託されたペンダント。詳細は不明だがエルフ語が刻まれている)
・小太刀"黑牙"("怪鳥の魔空域"の最奥にある伝説の素材で作られた黒い小太刀。分厚く重い刀身でどんなものでも断ち切る)
・魔物化のアンクレット(身体を一部魔物化できるアンクレット)
・魔剣・グリード(とある町民を暴走させた魔剣。心奥に潜む欲望を暴走させる。元々欲望全開な勇者には無力)
・ローション
・媚薬効果のあるお香


アルラウネの景品と交換したもの
・即落しの杖
・女体化の杖
・簡易魔武器(サキュバス・スキュラ・白澤・百目に渡しているものと、誰にも渡していない物が1つ)
・ドラゴンの卵
・進化の杖:普通の動物や虫を人外娘に変える(無機物。フェンリル・サンダーバードには使えません)

・幸運の蜜

スライム(♀)

穏やかな性格のスライム娘。一応常識人枠

戦闘はできるはできるけどあまり強くない

勇者とは幼馴染

主食は液体。特に体液が好物。普通のスープでもいい(濃い味が好み)

透き通った青い半液状の体、おっぱいの大きさは小柄だが水を吸収して体を変形させられる

相手の口鼻を塞いで窒息させて気絶させるのが時間はかかるが主な戦い方
しかしその気になれば獲物に覆いかぶさって体中の水分を全て吸い尽くして殺すことができる

本人曰く「勇者くんの一番は私」

スライムとしての特性上どこにでも突っ込むことができるため様々なプレイが可能

ゼリーに突っ込む独特のセックス感触が味わえる
スライムも毎回未開発の膣内を掻き分けられる処女の感覚を味わうことができる

サキュバス(♀)

そのままサキュバスなのだが僧侶であり、敬謙な修道女
淫魔である自分の性(さが)を押し殺してまで神に仕え、極力淫らなことはしないよう自制している

修道女として旅をしていたが誰からも淫魔としてしか見られず修道女らしいことをできず落ち込んでいたところに勇者と出会う

その後勇者と供に旅をしつつ修道女としての務めを全うしたいと考えている

淫魔としての本能が顔を出すと全身の淫魔の紋章が強く浮き出て光り、シンボルとしての悪魔羽が羽ばたく

教会から旅立った時以降修道女として見てくれたのは勇者が初めて


常識人枠
非、戦闘員



サキュバス「実際的には性的興奮、生き物の快楽と興奮をから生まれるエネルギーが主食であり一緒に食すことが重要です
精液や愛液だけを食べてもあまり満たされないのです!///」

サキュバス「よく誤解されますが私たちサキュバスは淫乱ではありません!///」

勇者「え」

サキュバス「相手を淫乱にさせ無ければ意味がありません!逆なのですよ!///」

サキュバス「サキュバスの女性器は中で分岐して栄養として取り込む器官と子宮に繋がる部分があります///」

勇者「へー」

サキュバス「小さいころから母親に相手を興奮させる術、快楽の坩堝へ叩き堕とす術などを叩きこまれるのです///
そのため最初の相手は父親か兄弟がほとんどです///」

勇者「」

サキュバス「サキュバス族の間では処女卒業は子宮に精子を受け入れて初めて認められます。それ以外は全てただの食事です///
そういう意味では私は処女です!///」

勇者「」ホッ

サキュバス「サキュバスの体液は基本的に媚薬ではなく快楽と興奮を長引かせるものです。ここもよく誤解されています///」

サキュバス「次のテストに出ますからね!ミサの日までに暗記してきなさい!///」

ゾンビ(♀)

ロリ巨乳な少女の死体が自然にゾンビとして生まれ変わった(?)モンスター娘

勇者のことをお兄ちゃんと慕うが生まれたばかりなので言葉も知識もまだ全然無い

安価で色々なことを教えてあげてほしい

非戦闘要員

ゾンビ調教記録
!ゾンビは胸を揉ませることを覚えた
!ゾンビは「勇者は胸を揉ませると喜ぶ」ことを覚えた
!ゾンビはお股をこすられると気持ちいいということを覚えた
!ゾンビは「おちんちん」を覚えた
!ゾンビは精液を飲むものだと覚えた
!ゾンビは手コキを覚えた
!ゾンビは勇者に奉仕することの愉悦を覚えた
!ゾンビはクリトリスを勇者に弄られると気持ちいいということを覚えた
!ゾンビはパイズリを覚えた
!ゾンビは物真似のクォリティを高めた
!ゾンビはパイズリフェラを覚えた
!ゾンビは精液の美味しさを覚えた

ワイバーン(♀)

種族としてはワイバーン娘、人外娘の属性として言えばドラゴン娘

体中、腹と顔以外は爬虫類特有の緑色の鱗で覆われ、背には二本の腺の模様と棘が生えている
ボーイッシュな顔つきに燃えるような赤い瞳と髪、そして小ぶりの角、口をあけると牙が鋭く光る

羽はドラゴン特有の皮膜の翼であり、外枠に棘がついている

元気で勝気で素直、可愛いと言われると破壊力のある尻尾をぶんぶん振り回す

いつだって自信満々ですぐドヤ顔したり「がおー!」と吼える。そこがまた可愛い

炎と爪、尻尾で戦える戦闘要員

腰から太ももにかけてとうなじの鱗がとてもセクシー

九尾のタマモ(♀)

本来はもっと長く難しい漢字だらけの名前らしい

上級魔物の白銀の毛の九尾の狐の獣人

獣人姿と戦闘用の獣形態がある

魔力とは違った"妖力"を使うことができ、魔法封じや魔法反射は利かない

炎をまとうことができる

リゼの姉的な存在

のじゃっ娘
常識人枠
戦闘要員なのだが魔物相手に戦うことはしないらしい


もふもふ!もふもふ!もふもふもふふ!もっふるもっふる!ふんもっふふんもっふ!
もふふー!もっふるもっふもふ!もふもふもふふー!もふー、もっふっふもふもふもふ!
もっふもっふ!もふふー、もふもふもふもふ、もっふふもふもふ、ふんもっふふんもっふ

ハーピー(♀)

緑色の体毛(羽毛)

貧乳

人間の平均から見るとややロリ
ハーピーの平均から見ると大柄

怪鳥の魔空域と呼ばれる領域の浮島に住んでいる

その浮島の生体の頂点に君臨する

風の魔法と超速度での戦いを得意とし、虐殺が趣味

無邪気で勇者によく懐いている

勇者の顔面に飛びついておま○こに息をふきかけてもらうのが最近癖になっている

ハーピーは種族全体の特徴として、飛ぶために人間に比べて体重がとても軽くなっている

勇者の顔に飛びついてお股を「ふー」してもらうのがお気に入り


翼もふもふ!もふもふもふもふ!

魚人(♀)

テンションの低いダウナー系

全身が魚の鱗で覆われているが人の肌とはまた違ったすべすべした感触を味わえる
もちろん胸も柔らかい

月を見ながら飲む日本酒が好きでハーレムメンバーの中で一番雰囲気を重んじる

全身は乾かないように魔法で作った薄い水の膜に覆われている

かなり強い魔力を持っており、水系魔法ならそこらの上級魔物にも引けを取らない

えっちのスイッチが入るとテンションが高くなる

アソコは磯の香りがする

元奴隷上がりだがそれがトラウマになっていたり触れられたくない過去だったりとかでもない

キセルを愛用している

セイレーン(♀)

ツンデレな性格の魔物

下半身は人魚、上半身はハーピーというキメラ

魔物の中でもそれなりに強く上級魔物になる日も近いと言われた
が、それは能力のおかげで単純に戦闘力が高いわけではない

相手が雄であるならば"歌"である程度行動を操ったり気絶させたりできる
でも何故か勇者には効かない模様

水系魔法が得意(でも魚人にはボロ負け)

何かと魚人にからかわれたり、何故かくすぐり安価を取られ続けている

アルラウネ(♀)

小さなメダルを集めているメダル女王
自称クイーン・オブ・コレクター

メダルを敬愛し、メダルを寵愛し、メダルを溺愛するメダル好きのメダルマニア

誰にでも愛想を振りまく素敵な人柄でありながらメダルを偽装したりしたものには酷い結末を与える残虐な面も

自分の島に来る冒険者にその都度メダルを集めてきてほしいとお願いしている

本人曰く「コレクターの元にはいらないコレクションまで舞い込んでくる」とのことでメダル以外にも色々溜め込んでいる

そのメダル以外のものを景品として冒険者が集めてきたメダルと交換している

植物の茎を思わせる薄い緑色の肌
薔薇の花弁を思わせる真っ赤な髪と麗しい唇
葉を思わせる深緑の瞳
性的興奮すると薔薇の香りを更に強く漂わせる

とげのついた茨ととげの無い蔓が数本尻尾のように生えてうねうねと宙を泳ぎ、腰には薔薇の花弁がミニスカートを模っている薔薇のアルラウネ

太ももがエロい

元は本当に一国の女王だったが小さな島国で田舎だったため、国民が一人また一人と立ち去り、やがてたった一人となった

その寂しさを紛らわせるために冒険者にメダルを集めてきてもらって来ていた


しかし今は勇者一筋でデレデレ

言葉の前や後ろの単語やその一部を繰り返す独特な喋り方をする

ツェア(♀?)

勇者の精神に寄生している精神寄生体

破壊神の種と呼ばれ、初代勇者に封印された危険生物

エネルギー体であり、生物の精神を乗っ取って初めて顕現する

勇者の魔力をもってすれば実体化させられる

寄生している勇者に破壊神の力を授けることも、勇者を完全に乗っ取って破壊神と成ることもできる

勇者に呼ばれないと表にあまり出てこない

口数は少なく、助詞なく喋る


ツェアと合体すれば体を好きに改造できる
巨大化?ふたなり?ちんぽ増設?女体化だってらくしょーですぜ旦那

アリミネア・イービス(♀)

アラクネ属の上級魔物
セイレーンの上司にして戦闘部隊の一つを仕切っていた

下半身は巨大なクモ、上半身は人間ながら目は普通の人間の目2つの上に6つついている
口には蜘蛛の鋏角、濃い紫色の髪と瞳、大人びた顔立ちに巨乳の女性で「お姉さま」という言葉が良く似合う

可愛い子には男女種別問わず自分のことを「姉」と呼ばせたがり、甘えられるのが好き

おまんこの位置的に騎乗位でしかえっちできないが糸壺でのセックスをするならバックで

糸壺は糸を生産し、噴射する器官でねばねばする糸とさらさらした糸が常時詰まっている
そのためおまんこともお尻とも全く違った快感を味わえる

牙からは麻痺毒・媚薬効果のある毒などを出せる

何気にネーミング気に入っている  by.>>1

スキュラ(♀)

下半身がタコの女の子

妹系で大人しめなロリっ子
えっちについての知識は微妙にしかない(が、みんなと勇者のえっちを見ているので多分知識はついてきてる)

奴隷商に捕まり、船で輸送されている途中で勇者が助け出した

サンダーバード(♀)

原型ケモノ(鳥)
雷を纏うと言われる幻の怪鳥。卵から勇者が孵したがハーピーを親と認識している。でも勇者にも懐いている

人外娘ですらない原型ケモな鳥だけど勇者の性的対象範囲内
もう成鳥で、えっちもできる

メイド(♀)

勇者の実家で働いている正真正銘不死身のメイド

かつて古の支配者によって作り出された奉仕種族ショゴスの数少ない完成体

死ぬことは無く、別次元に飛ばされようと強制的に戻ってくる。消滅されても無から再生する。傷つけても時間必要なく回復する

奉仕種族として作り出されたため、誰かに仕えることが悦びであり生きる目的
彼女曰く「呼吸と同じ、無かったら生きられない」

仮に死ぬ時があるとすれば、この世に仕えられる知的生物がいなくなったときであり、その時初めて心のみが死ぬのだろう


本当の姿はヘドロでできたスライムに目玉が大量についているような怪物

自分の身体を無制限に変化させることができ、それで人型に変身している

服も装飾物も全て自分の身体を変化させたもの


先代の命令で勇者の旅路に同行することは許されておらず、自宅待機中

が、簡易ワープ機により一時的に呼び出し可
戦闘や旅には参加しないためイチャイチャ・えっちのために呼ぶこと限定

白澤(♀)

読みは「はくたく」

ライオンの獣人♀

頭には可愛らしい角が一対
額に三つ目の瞳、両手足の甲、そして胸元と後ろの首筋に計九つ目がついている

元々はとある国の守護聖獣だったが魔物の大群に攻め滅ぼされ、今は当て所も無く彷徨う身
それでも栄枯盛衰は自然の摂理として魔物を恨んでいるわけではない

聖獣は天から祝福と使命、力を与えられた聖なる存在である

白澤は神通眼を持っており、普段は見えないもの(心や未来や色々)が見える
制御は出来ず、唐突に見えることもあれば見ようとして見える(コンマ安価)

安価で白澤に見てもらうこともOK


タマモとはほとんどレズカップルのような関係性。白澤が主に攻め
とはいえ勇者の事も大好きなので3Pもよくする


もう一度言う。白澤と書いて「はくたく」と読む

フェンリル(♀)


灰色の狼にして伝説の神獣

しかしまだ幼獣であり、エッチ不可

神獣の威厳なく普通のわんこのようにじゃれてくる普通のわんこ

人外娘ではない四足ケモ。無論勇者的には性の対象

単眼娘(♀)

可愛い

大きくて潤んだ綺麗な瞳をしている一つ目のロリっ子

勇者に一目惚れしてついてきた

可愛い

可愛い。それ以外に言うことは無い

可愛い

百目(♀)

全身に無数の目がちりばめられている人外娘

単眼娘の保護者であり、血のつながってない姉

全ての目は触れても痛くなく、むしろ性感帯。流石に爪とか立てれば痛い


よく単眼娘を弄って遊んでいたりする


単眼娘と一緒に姉妹丼しよう!

鬼(♀)

魔物

褐色の肌に灰色ショートカットの髪、二つの角、爆乳

体の半分程の大きさの凶悪そうな見た目をしたイボイボ金棒が武器

オレっ娘

乱暴な男口調で独りよがりの性格
戦闘だと残虐な性格になる

趣味は筋トレ。練習相手に勇者を指名したがる

汗の匂いは勇者を興奮させる


魔物ではあるが魔王への忠誠心はほとんど無い。せいぜい様呼びする程度

サンドウォーム(♀)


砂漠で出会った人外娘


本体は巨大なワーム型モンスターであり怪物的・モンスター的グロテスクなかっこよさを表した見た目をしている

しかしその口の中にはピンク色をした裸の女体が舌の代わりに生えている

そのぐろかっこよさと中身の可愛さにギャップ萌えを感じる


中のサンドウォームは勇者と同じぐらいの背丈で胸の大きさは普通

一応舌なので触れれば味が分かり、全身が唾液で濡れている


ヤンデレだけどハーレムなので勇者を独り占めできなくてやきもきしている

クロガネ(♀)

元は人間の女騎士

弱いと言われ続け、その度に怒りを覚えていた

そして強者であるはずなのにふ抜けている勇者を見たとき怒りが爆発した


四天王の一人、ドギルガにその怒りを利用され、魔物と化した

が、ワイバーンの「竜の炎」によって魔の心を燃やし尽くされ、体は魔物ながら心は人間に戻った

そして勇者のハーレムメンバー入りに



黒い光沢をもった鋼の身体

四肢の先は円錐状に尖り、手も足も指もない槍となる

髪も固まり、決して風に靡くことは無い

すらっとした体のライン、スカートのような形状の腰回り


一応人間姿に一時的に戻ることができるが素体はこっちの魔物姿である

触手のリゼ(♀)

上級魔物であり別名男喰らいのリゼ

触手娘
ふたなりではない。女性。女性器もきちんとあるよ

基本的に人間の女性の形をしている

九尾の赤黒く脈打つ男性器似の触手の他に指が一本一本伸びて細い触手となる
髪も全て自由自在に伸ばし動く触手
舌も見た目はそのまま舌だが他と同じく伸縮自在の触手

触手の先からは催淫液、洗脳液、毒液、ただの潤滑油など様々なものが出る

子を孕むと他の生物の直腸に触手で卵を植え付ける。オス・メスは関係なく

膣内も触手で満たされている


勇者に性的に負かされた後逃げるも心を折られ疲弊

魔物としてもダメになりかけた後、上級魔物リバルによって再び魔力を流し込まれ復活

が、結局勇者に堕とされる

それでもSな性格と女王気質は変わらず。今度は逆に軍団を指揮して魔物に攻め込みたいとも考えてる

朧灯籠・龍華(♀)

読みは「おぼろとうろう・りゅうか」


忍の里で生まれ育った忍にして唯一の生き残り

本来ならばくノ一として相応の技を仕込まれるはずだったのだが
里唯一の女性ということで必要以上に丁寧に箱入り娘として育てられてきた

そのため、忍術は基本以外独学で学ぶしかなく、またずっと外の世界に憧れていた


しかし、ある日リバルによって忍を里を滅ぼされ、勇者の旅路に同行することとなった

外の世界への憧れと仇への復讐を込めて


普段は人間の姿をしているが実は龍人

龍人の姿を見せるのは鱗を少しでも恥ずかしく、勇者にもあまり見せたがらない
しかしそれは恥ずかしいだけであってその恥ずかしさを克服しようとしたり、我慢して勇者に喜んでもらおうとしたりもする

性的興奮をすると人化の術が解けてしまう

一人称は「手前」

名前没案「朧龖籠・龍華」読みは同じだけど流石にくどいかなと

影娘(♀)

いつの間にか勇者の影にとり憑いていたロリ

普段は勇者の影の中にいる

体全体は影色をしているが髪の毛は白に近い影色でロングのストレート。目は赤い影色

そして彼女自身が影だからなのか彼女は影をもっていない。立体化してもだ

取りついた生き物の影の大きさによって自分の体や胸を大きくしたりできる
が、主張したくない性格もあって貧乳ロリであることを好む

口数少なく身振り手振りが多い。そしてとても恥ずかしがり屋


憑りついた時その相手が一番好む異性に姿を変えるが勇者は人外娘好きなので影娘そのままの姿でいる

ドラゴンの卵

未だ生まれないドラゴンの卵

怒りのドギルガ(♂)

怒りの感情をエネルギーに変換し、人間を魔物化させる四天王の一人

クロガネを魔物化させた張本人

外見は黒い鎧
顔には怒りの表情、般若のようなお面をつけ、赤黒い溶岩のような線が全身に張り巡らされては脈打っている

楽しみのラクミィ(♀)

楽しみの感情をエネルギーに変換し、人間を魔物化させる四天王の一人

猫の獣人であり、アリミネアの昔の友人

楽観的でとことん楽しければいい性格

リバル(♂)

リゼを魔物化させた張本人であり龍華の里を滅ぼした張本人でもある魔物

魔王を裏切り独断で動く上級魔物

人を魔物化させ最強の魔物を産み出すのが生涯の目標であり
例え勇者であろうと怪しい魔物だろうとそのために協力関係を結ぼうとする

その正体は蟲の集合体。普段は人間の姿をしている

緊急の時は虫一匹に"命"を移動させて逃げることも可能

しかし虫一匹のみになってしまったら人化することも魔物としての力を発揮することもできず
瀕死の虫をかき集めて身体を形成するしかなくなる

リザードマン(♂)

知的で冷静な魔物、魔王の命によって中級魔物のフリをしながらアレスシナの町を恐怖に陥れていた

実力は上級魔物と同等かそれ以上
少なくとも一個師団のオークの群れを瞬殺できるレベルの実力はある

かつてリゼを監視し、オークの群れが滅ぼした町の後始末をした


今は低級魔物のふりをしており、魔王を裏切って最強の魔物を作ろうとしているリバルに協力している

魔王(♀)

ボクっ娘魔王
暇が嫌いでゲームが好き。一人用のゲームは嫌いらしい

人外娘としての属性等、多くは今は謎のまま


出番少なすぎどうしよう

モンスターと魔物の違いについて

見た目的な違いはなく、魔物は魔王、そしてその眷属や魔物に邪悪な魔力を注ぎ込まれ・分け与えられた者が成る
それは無生物だろうと非物質だろうと、何だろうと魔物へとなりうる

なので魔物とそれ以外の生物が使う魔法・魔力は性質が些か異なります

邪悪な魔力を注ぎ込まれたものは暴力的になったり(個人差あり)絶大な力を得たり(個人差あり)、魔王への忠誠心を植えつけられたりします(個人差あり)

魔物から産まれた子でも生まれつき魔物であるということはほとんどないらしいが大抵産まれてすぐ親から邪悪な魔力を注ぎ込まれる

コンマ神様

多分女神、きっと女神、そう考えないとやってられない

混沌を望み>>1の苦難を望む。きっとニャル様の化身だ。きっと可愛い触手ロリだ

SSの枠を超えコンマ安価をする全てのスレに出没して裏から操る見えざる全能の存在
彼女をデレさせることができれば世界の全てを意のままにできるだろう

ツンデレではない。ただただ混沌を望む存在。でも飴と鞭を心得ている


ああコンマ神様よ、我らに救いを、世界に甘美なる混沌を
畏れ、敬い、それでもまだ届かぬ御姿よ

今回こそは、今回こそはミスは無いはず!

人気キャラ投票
好きなキャラを4人まで(1キャラに4票入れる。みたいなのもあり)

セイレーンちゃんに2票、龍華とツェアに1票ずつ、それにしても鬼人気あるなぁ~

>>38
「フェンリル、もう成獣、エッチ不可…間違い、やり直し」
by匿名希望Z

勇者「言葉が無いと分からないなー」

影娘「///」アワ、ワ

勇者「ほら、出ちゃうぞ」

影娘「お、おろ…し…///」

①:勇者「しょうがないな」降ろす
②:自由安価

>>55

1
人気投票はスライム、龍華、アリミネア、サキュバス

勇者「しょうがないな」

と言って降ろす

影娘「…///」


勇者「はい」ス

影娘「!」

影娘「♪」


勇者の差し出した手を繋いで歩き出す

背がかなり低いためロリと一緒に歩いているような気分になってくる。いやロリ体系には変わりないけど


影娘「?」

下から上目づかいで見上げてくる影娘。ぐうかわ

①:イベントなりデート先なり会話なり自由安価
②:昼食

>>57

2

勇者「そろそろ朝食にしようか」

影娘「」コク

勇者「そういや影娘の食性って知らないなあ。何食べるんだ?」

影娘「……………」

勇者「…」

影娘「……なん…でも///」

勇者「雑食?」

影娘「」コク

①:普通にお食事
②:見た目に合わせてお子様ランチ
③:自由安価

>>60

勇者「特に好きな食べ物とかある?」

影娘「…わから…なぃ///」

勇者「分からない?」

影娘「あまり…食べ…ない///」

勇者「そうか、ずっと都市の陰で隠れて生きていたから…か?」

影娘「…」コクン

①:普通にお食事
②:見た目に合わせてお子様ランチ
③:自由安価

>>63

今日はここまで

人気投票締め切り

メタルーム

勇者「人気投票発表!イェーイ!」

ツェア「ェーイ」

影娘「♪」

勇者「じゃ、発表していこうか!」

14位:1票
魚人・ツェア・百目

魚人「……ま、ありがとね」プカー

ツェア「感謝」

百目「まあこんなものかしらね」

11位:2票
タマモ・ハーピー・スライム

タマモ「なん…じゃと…落ちてる…」ガーン

スライム「ドンマイ」ポン

タマモ「何でお主は平気なんじゃ…」

スライム「入れてくれるのはそれだけで嬉しいし」

ハーピー「ハーピーも嬉しいよー」バサバサ

9位:3票
ワイバーン・白澤

ワイバーン「がうーっ、がーうっ、がう、がおーっ、うっれしいんだぞーっ、がおー」ボァアア

白澤「くっふふ、タマモに勝ったのじゃ♪」ワサワサ

タマモ「んなっ!?たったの一票差じゃないかや」

白澤「悔しいなら慰めてやろうかなのじゃ?ベットでじゃ♪」ワサワサ

タマモ「やかましいっ!」

6位:4票
アルラウネ・サキュバス・リゼ

アルラウネ「ふふ、女王に入れてくれて感謝するよ。するよ?」クネクネ

サキュバス「皆さんありがとうございます」

リゼ「ありがたいわねえ。お礼に今夜にでも襲いに行ってあげましょうかぁ?性的に♡」

サキュバス「やめなさい」

4位:5票
アリミネア・龍華

アリミネア「やはりお姉さんは人気だね。甘えてきてもいいんだよ?」

龍華「出てきたばかりの手前がこれほどの人気…か、感謝する」

3位:6票
セイレーン

セイレーン「さっすが私ね。お姉ちゃんすら超える人気よ。みんなありがとね」

アリミネア「セイレーンちゃんは人気出たところでくすぐられる運命だよ」

セイレーン「さ、最近は無いから大丈夫よ」

1位:10票
鬼・メイド

鬼「はっはっは、オレ人気だな。嬉しいぜ」

メイド「出番の無い私がこのような幸福。感謝いたします」

勇者「以上だ。毎度毎度たくさんの投票ありがとう」

サキュバス「とても嬉しく、またやる気の元にもなっています」

影娘「♪」

勇者「それと前スレで落書きなんて決して言えない素晴らしいクォリティでアルラウネを書いてくれた人がいたのも感動した」

勇者「重ねて、本当にありがとうございます!」

普通のレストランで影娘とお食事する

影娘「~♪」パタパタ

背丈の合わない高い椅子で両足をパタパタと揺らす影娘
可愛い


勇者「こーら、お行儀悪いぞ」

影娘「っ」コクン

勇者「はい、あーん」

影娘「」アーン

①:自由安価
②:食後

>>75

2+着用可能なアクセサリーを探しにいく(店)

勇者「よし、可愛い影娘にアクセサリーを買ってあげよう」

影娘「?///」

勇者「似合うのあるかなって?」

影娘「///」コク

勇者「大丈夫大丈夫。絶対に似合うのを見つけるよ」


身体が黒いし煌びやかなのよりもブラックオパールみたいなのが合うかもな

>>77

装着可能なら髪飾り
詳細おまかせで

黒や紫を基調にした蝶の髪飾りをあげる

影娘「…?」

勇者「ああ、似合ってる似合ってる」ナデナデ

影娘「///」

①:何もない髪飾り
②:ちょっと勇気を与えるお呪いが込められている
③:攻撃力アップ
④:素早さアップ
⑤:自由安価

>>80
続きは夜に

短時間の対象コピー能力(姿のみ、『影』ではなく『実体(容姿がほぼそのままで)』)

短時間の対象コピー能力(姿のみ、『影』ではなく『実体(容姿がほぼそのままで)』)
という能力を持った髪飾りだ

勇者「さて他には」

影娘「?」

①:他にも買う
②:デートの続き(場所やイベント・会話などを指定してもいい)

>>83

服屋いって着せ替えタイム

服屋

勇者「ここで服を買おう」

影娘「っ」

影娘「」ブンブン

勇者「拒否するな。裸でいるのはダメだぞ」


乳首や股間の筋は見えないまでもどう見ても裸であり、いくら影と言えどもこれはマズイ


影娘「…」

勇者「上目使いしてもダーメ」

①:無理やり連れてく
②:勇者「自由安価」

>>85

可愛い服を着た影娘も見てみたいなー(チラチラ

勇者「可愛い服を着た影娘も見てみたいなー」チラチラ

影娘「………///」コク

勇者「それは着てくれるってことでいいのかな?」

影娘「…///」コクリ


勇者「それじゃあ入るかー」

影娘「…///」

①:適当に見繕う
②:自由安価

>>87

>>1のファッションセンスは残念なので描写無し①か安価に丸投げである

超ミニスカ胸元ぱっくりのメイド服みたいなのでびっくりさせた後に
普通にワンピース(色は>>1に任せる)と唾広の帽子

もとが黒ならパステル色よりもゆったりとした濃いシックなやつのほうがいいかな
あえてインナーにパステル色入れて濃い色のピンクとか黄色を入れてもいいかもしれん、でもあえて濃い緑とかにしてみるのもきれいかな
逆に暗い色のアクセサリーは強みが消えるから無しとして腕輪はあってもいいかな

2
http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira121801.jpg
こんなんを着てもらう
残念ながら俺もセンスはない(断言)


靴はそうだな、ちょっと冒険して白の少しヒールのあるサンダルでもいいかな、靴は地味にしたら存在消えちゃうからなしで
あ、顔隠すならパーカーなのかな、パーカーだったら薄暗い緑とか青にしてアクセサリーで主張するのもありかも

勇者「よし、こんなのどうだ!」

超ミニスカ胸元ぱっくりのメイド服である


影娘「ーーっっっっ!!!!////」

声も出さず大口開けて全身で拒否を表している
そのオーバ-リアクションがまた可愛い


勇者「冗談、冗談」

影娘「…」ムスー


勇者「ということでこっち」

影娘の体の色に映える白いワンピースと唾広の帽子を着せてみる


影娘「……///」

「どう?」と目で聞いてくる

勇者「うん。似合うよ」ナデナデ

①:>>88-90も買って出る
②:>>88-90も着せてみる
③:自由安価

>>94

>>88

勇者「おお、オシャレ」

影娘「…?」

勇者「ああ、綺麗だ」


>>89

影娘「」フン

勇者「何か自信ありげだな。地の色と似てるからか?」

影娘「」コクコク


>>90

影娘「…///」

勇者「パーカー娘は最高だと思う」

それらを買って店を出る

勇者「さて、次はどうしようか」

影娘「…」

勇者「疲れた?」

影娘「」コクリ


影が繋がっているからか影娘の"疲れ"が伝わってくる


①:勇者「俺の陰の中で休んでていいよ」
②:勇者「どっか休める場所ないかな」
③:ホテルに戻る
④:自由安価

>>100

ファッションに疎いどころか感想もロクに言えないのにやるんじゃなかった…すまぬ…すまぬ
今日はここまで

再開するがとりあえず言い忘れていたことを




>>45
ちくしょぉぉおおお!!!!

ホテル

勇者「ただいまー」
影娘「…」

サキュバス「」

タマモ「」

スライム「」

鬼「おう、おかえり」

勇者「鬼はともかく。そこ、何で固まってんだ。幽霊でも見たような顔して」

スライム「勇者くん…死んだんじゃ」

勇者「何でだよっ!」

サキュバス「いえ、まさか戻ってくるとは…」

タマモ「いつも通りどっかに泊まってヤってくると思っていたからの。その幼女と」

影娘「っ///」

勇者「その言い方やめい」

①:自由安価
②:嫁といちゃつく(キャラ選択)

>>103

3 サキュバス

勇者「サキュバス、お腹すいてないか?」

サキュバス「ええ、昨日たくさんいただきましたので」ペロリ

勇者「その舌なめずりの所作が色っぽい」

サキュバス「そ、そんなところまで細かく見ないでください///」

①:勇者「昨日は乱れまくってたよな。修道女なのに」
②:勇者「サキュバスだからな。全身色っぽくて当たり前じゃないか」抱きしめる
③:自由安価

>>107

マジで今日人いねえな……2で

勇者「サキュバスだからな。全身色っぽくて当たり前じゃないか」ギュゥ

サキュバス「修道女としては困りものなんですけどねえ…」

勇者「でも今は俺の嫁だろ?」モミモミ

サキュバス「淫魔の"毒気"に当てられすぎると廃人になりかねませんよ?」

①:勇者「俺がそんなタマに見えるか?」とセクハラ加速
②:勇者「じゃあやめちゃおっかなっと」
③:自由安価

>>110
今日はここまで

1→3「サキュバス前にHした時言ってたよな。主様よりも俺のことを愛してるって、だから今からは欲求不満になるレベルの我慢禁止な。したくなったら俺に言ってくれ、いつでも可愛がってやるよ」

アクセサリーについて説明を。
単純にいうと『姿形を真似出来るが、性格は本人のまま』という事です。
この時、『対象の『色』も真似出来る』という事です。
影娘なので、黒いままでは即バレなので、役立つものをと思ったのと、今後のイタズラ用で。

↑その通りです。
なお、『ほぼ』そのままなので、勇者以外にバレる確率も微レ存です。

勇者「俺がそんなタマに見えるか?」

サキュバス「見えませんね」

勇者「だろ?だから何度だってヤってやるさ」チュ

サキュバス「ん…んちゅ…ちゅぷ…もう。性欲を抑えられないのは罪ですよ」

勇者「お前は抑え過ぎなんだ」モミモミ

サキュバス「私は…修道女ですから」

勇者「前にHした時言ってたよな。主様よりも俺のことを愛してるって」

サキュバス「…言い、ましたね///」

勇者「だからそんなにかたくなに抑える必要は無い。むしろ今からは欲求不満になるレベルの我慢禁止な
    したくなったら俺に言ってくれ、いつでも可愛がってやるよ」

サキュバス「…分かりました。その時はお願いします///」

サキュバス「だからって今は欲求不満になっていませんからっ。や、服に手を入れてこないでください///」

勇者「直で揉みたい」モミモミ

サキュバス「あなたは我慢しなさすぎです///」

>>115

俺が人外娘に対して我慢なんてしないのもう知ってるだろ?あとお尻も揉んでいい?

連取あんまり好きじゃないけどまだ他に人いないみたいなんで

勇者「俺が人外娘に対して我慢なんてしないのもう知ってるだろ?あとお尻も揉んでいい?」

サキュバス「ああはいそうですね。言っても無駄なのも知ってます。もう好きにしてください//」

勇者「じゃあ遠慮なく」モミモミ

サキュバス「…ん…///」


抱きしめるように腕を回してお尻を揉む勇者に体重を預けて耳元で息を漏らすサキュバス


①:満足したので別の嫁といちゃつく(キャラ選択)
②:お尻の穴に指を
③:自由安価

>>117

スライム
ゾンビ
ワイバーン
タマモ

ハーピー
魚人
セイレーン
アリミネア
ツェア
メイド
スキュラ
サンダーバード
白澤
フェンリル
単眼娘
百目
クロガネ
アルラウネ
サンドウォーム
リゼ
龍華

1 ゾンビ

ゾンビ調教記録
!ゾンビは胸を揉ませることを覚えた
!ゾンビは「勇者は胸を揉ませると喜ぶ」ことを覚えた
!ゾンビはお股をこすられると気持ちいいということを覚えた
!ゾンビは「おちんちん」を覚えた
!ゾンビは精液を飲むものだと覚えた
!ゾンビは手コキを覚えた
!ゾンビは勇者に奉仕することの愉悦を覚えた
!ゾンビはクリトリスを勇者に弄られると気持ちいいということを覚えた
!ゾンビはパイズリを覚えた
!ゾンビは物真似のクォリティを高めた
!ゾンビはパイズリフェラを覚えた
!ゾンビは精液の美味しさを覚えた

勇者「ゾンビ~」

ゾンビ「ぁヴ?」


可愛らしく首をかしげて勇者の呼びかけに応えるゾンビ

何をする・させる?
>>120

69

69…するには身長差がありすぎるからちょっと無理かと
ゾンビはロリなので

すまぬ、再安価
>>122

お姫様抱っこで部屋に移動後に素股

勇者「よし、部屋でいいことしような」

ゾンビ「ゔ~」

勇者「嬉しそうだな」

ゾンビ「アぅ?」

個室

勇者「じゃあ、してくれるか?」ボロン

ゾンビ「あイ!」


勇者のおちんちんを手で掴もうとする


勇者「いや、今日は素股をしてもらおうかな?」

ゾンビ「ぅ…あ、ア」

勇者「す・ま・た」

ゾンビ「す、ぁた!」

①:勇者「良く言えました」ナデナデ
②:勇者「す・ま・た。な、もう一回」
③:素股を始める
④:勇者「自由安価」

>>125

1+3

勇者「良く言えました」ナデナデ

ゾンビ「イぇ、だ」

勇者「じゃあおちんちんを挟んで」

ゾンビ「うン」

ゾンビの冷たい太ももの間をきれいな筋に沿って擦る


勇者「ゾンビの素股気持ちいいよ」スコスコ

ゾンビ「ぎもチぃい゙?」

勇者「ああ、気持ちいいよ」ナデナデ

ゾンビ「ぁヴ」

コンマ40以下
>>127

スコスコ

ゾンビ「…ゥぁ」

勇者「お?」


ゾンビが自分から足を動かして勇者のおちんちんを擦る


ゾンビ「きモち、ィ゙い?」

勇者「>>130

今日はここまで

ゾンビが一生懸命頑張ってくれてるからお兄ちゃんとっても気持ちいいよ。(満面の笑み)それよりソンビはどう?(不安気に)

最近この作品1から読み直して気づいたことがあるから>>1に報告
サキュバスが信仰する宗教の聖地で購入した物(大地の剣、祝福の剣、ペアリング)が現状の持ち物に反映されてないみたいです
あと前スレのラスト安価がコンマ00だから次のメダル計算の時忘れないように気をつけてね
以上であります
安価にも参加しながら>>1の書く人外娘みんな可愛いなーといつも思いながら読ませてもらってます。これからも無理だけはせず頑張って続けていってね!

>>131
読み直してくれるなんてホントありがたい限りです。ありがとうございます!
あと報告ありがとう

・祝福の剣(技術は必要だが軽く、女子供でも扱える)
・大地の剣(おぞましい威力を誇る剣。普段は短剣だが姿を変えて長剣にすることもできる…それだけではない、が)
・ペアリング(身に着けたもの同士が親密であればあるほど魔力が高まり、強すぎると感覚までも共有することができる)

メダル
前スレ>>995がコンマ00、今スレ>>83がコンマ33で合計23枚ゲット

現在175枚
景品一覧は>>4、交換した持ち物は>>5参照

あ、更新は20時からになります

更新できないのに上げてしまってすいません

勇者「ゾンビが一生懸命頑張ってくれてるからお兄ちゃんとっても気持ちいいよ」(満面の笑み)

ゾンビ「あゥ」

勇者「それよりソンビはどう?」(不安気に)

ゾンビ「ぅ~?………たノジ、い」

勇者のおちんちんを弄るのが楽しいだけであまりよく分かってないっぽい

①:勇者「じゃあ気持ち良さを教えてあげよう」クリトリスに擦りつける
②:勇者「まあ嫌じゃないならいいや。もう少し頼むよ」
③:自由安価

>>136

1

勇者「じゃあ気持ち良さを教えてあげよう」

とまだ勃っていないクリトリスに擦りつける


ゾンビ「ゎたじ…モ」

ゾンビも太ももに力を入れる


勇者「ほら、どうだ?」

ゾンビ「ぅ…ぁ…あ゙…ぃ、い…///」


クリトリスが勃ってきた
感じてるようだ


ゾンビ「ぁゔっ…ん…ぃ…ぁ…///」

①:そのまま続ける
②:ていうか挿れたい
③:自由安価

>>138

1+2
しばらく続けた後にローションで2の準備をする

勇者「ゾンビ、素股上手だな」ナデナデ

ゾンビ「あゥッ、おにっ、チャん゙っっ。ウれじツッ…」

勇者「ゾンビが嬉しいならお兄ちゃんも嬉しいよ」ナデナデ


小さくも勃ったクリトリスがちんちんに擦れて気持ちいい

ゾンビ「ゥっ…ぁ…」


勇者「さて、もっと気持ち良くなってみないか?」

ゾンビ「な…リたい゙」

勇者「じゃ、試してみよう」


ローションを取りだし、おまんこに垂らす


ゾンビ「あぅ゙…うぅ///」

①:少し指で馴らす
②:さっそく挿入
③:自由安価

>>140

1

勇者「よし、ちょっと馴らすぞ」チュプ、ニュプ、ニュプ

ゾンビ「ヴ…ぅ゙…ぁ…ア…///」

勇者「ゾンビも顔が紅潮するんだな。可愛いぞ」ニュププ、チュップ、チュップ

ゾンビ「ヴぁ…あ…ウれ…じ…ぃぅ///」

ゾンビ「ぁ…あ…ぐぁ…はぁ…///」


部屋内にほんのりと酸っぱい匂いが広がる
腐臭と愛液が混ざり合ったような匂いが

①:挿入
②:自由安価

>>142

1

勇者「よし、そろそろ挿れるぞ」

ゾンビ「あヴ…い゙レ…テ///」

勇者「こんな小さいのに自分からおねだりとは淫乱だなあ」

ゾンビ「ぅぅ…///」

勇者「ま、俺の嫁としては満点だけどな!」

ゾンビ「マ゙ん、テ…ん!///」


嬉しそうにくさりかけの腕をあげる。可愛い


勇者「で、はっ」ズブゥッ

ゾンビ「が゙あ゙ぅ゙ゔっ゙♡///」


大きな声を上げて体を逸らせるゾンビ、その顔には"表情"が浮かんでいた

すまん…眠い
また明日

ゾンビ「あ゙うっ…おっ、ぁっ、ンっ、アっ、あッ、ズゴぃっ///」ヂュップヂュップ、ニュチュ、ッププ

勇者「ゾンビの中すげえっっ、ぐっちゃぐちゃに融けてて、絡み付いてきてる」パンパン

ゾンビ「あ゙っ、おニぃチゃん゙っッ、アっ、も゙ッどぉっッ///」グチュグチュ、ヂュププ、ニュププゥ、ズッチュズッチュ


ねっちょりとした腐りかけの膣肉が吸い付くように絡み付き、それでいて小さいロリまんこが締め付けてくる


ゾンビ「んあッ゙、あァ、オニイちゃ゙っ///」ズッチュズッチュ、ヂュププ、グチュ、ニュプッ


小さなゾンビの体を抱え上げて突く

引き抜く度に肉がついてくる感じがする


勇者「小さく締まるロリマンコに蕩けるゾンビまんこ、最高だ」パンパン

ゾンビ「はァっんっ、んっ、ぁ゙ンッ、やぁんんっ♡///」ヂュププ、グチュ、ヂュップヂュップ

①:中に出してフィニッシュ
②:自由安価

>>146

1

勇者「気持ちいか?ゾンビ」

ゾンビ「あうッ、はぁ、ギもち、いぃっ♡///」ヂュププ、グチュ、ズッチュズッチュ

ゾンビ「はぁっ゙、あグっんァッ、あぅっ、ハぁッ♡もットォ、はぁんっ♡ンっ、ふぅっ」グッチュグッチュ、ゥチュ、ニュププゥ、ズッチュズッチュ

勇者「で、出るぞっ」パンパン

ゾンビ「っ、あっ、あぐっンッ、ぁっ、はっぅ、ダジデッ、てぇっ♡オニイチャンッ♡///」グッチュグッチュジュチュ、グップ、ズチュチュ

勇者「っっ」ビュルルルル

ゾンビ「っっ…ぐぁっ、んっ…」ビクンッ、ビクンッ

①:勇者「"セックス"っていうんだよ」
②:勇者「自由安価」
③:寝る

>>148

偉い偉いと褒めて1

勇者「偉い偉い」ナデナデ

ゾンビ「おニいチャ゙、ん…♡」

勇者「"セックス"っていうんだよ。言ってごらん」

ゾンビ「ゼ…くぅ」

勇者「セックス」

ゾンビ「せ…クス」

勇者「良く言えました」チュ

ゾンビ「ん…んちゅ…ちゅぷ…ン…おに、ちゅあ♡」

①:自由安価
②:寝る

>>151

ゾンビ調教記録
!ゾンビは胸を揉ませることを覚えた
!ゾンビは「勇者は胸を揉ませると喜ぶ」ことを覚えた
!ゾンビはお股をこすられると気持ちいいということを覚えた
!ゾンビは「おちんちん」を覚えた
!ゾンビは精液を飲むものだと覚えた
!ゾンビは手コキを覚えた
!ゾンビは勇者に奉仕することの愉悦を覚えた
!ゾンビはクリトリスを勇者に弄られると気持ちいいということを覚えた
!ゾンビはパイズリを覚えた
!ゾンビは物真似のクォリティを高めた
!ゾンビはパイズリフェラを覚えた
!ゾンビは精液の美味しさを覚えた

!ゾンビは素股を覚えた←NEW!
!ゾンビはセックスを覚えた←NEW!

①リバルパート
②その日の夜中

どっちを先にやるかの選択
>>154



これだけしといてまだキスのよさはわからないゾンビちゃん
>>149
最後感じながらキスしてない?

それもそうっすね
ゾンビ調教記録
!ゾンビは胸を揉ませることを覚えた
!ゾンビは「勇者は胸を揉ませると喜ぶ」ことを覚えた
!ゾンビはお股をこすられると気持ちいいということを覚えた
!ゾンビは「おちんちん」を覚えた
!ゾンビは精液を飲むものだと覚えた
!ゾンビは手コキを覚えた
!ゾンビは勇者に奉仕することの愉悦を覚えた
!ゾンビはクリトリスを勇者に弄られると気持ちいいということを覚えた
!ゾンビはパイズリを覚えた
!ゾンビは物真似のクォリティを高めた
!ゾンビはパイズリフェラを覚えた
!ゾンビは精液の美味しさを覚えた
!ゾンビは素股を覚えた
!ゾンビはセックスを覚えた

!ゾンビはディープキスの気持ち良さを覚えた←NEW!

真夜中

勇者「な、何だこれはっっ」ジタバタ


別室のイスに縄で縛られ、拘束されていた


「くっくっく」

「うふふふ」


勇者「!?…お、お前らは」


?「お目覚めか?」

??「無様な格好ねえ」

鬼の面を被った少女とクト○ルフの面を被った触手の少女が俺の目の前に立っている

どう見ても鬼とリゼなんだがまあいいか


鬼「ようこそ逆レイプの館へ。もちろん拒否権もないし逃がしもしないぜぇ。けっけっけ」

リゼ「触手に虐められる快感をあたしが心ゆくまで与えてあげるわぁ。強制的に♡」

鬼「抵抗しても無駄だぜ、安心して叫べよ。誰にも聞こえやしねえ」

リゼ「怯えなさい、怖がりなさい。このリゼ様の触手から逃れることは出来ないのだからぁ♡」

①:勇者「クソっ、放せ、放しやがれえぇ!俺に何しようってんだぁ」ジタバタ(とノリに乗ってあげる)
②:勇者「何やってんだお前ら」(真顔)
③:勇者「影娘、"制圧"」
④:自由安価

>>158

1

人がいない

勇者「クソっ、放せ、放しやがれえぇ!俺に何しようってんだぁ」ジタバタ

リゼ「うふふ。いーい反応するわねえ。私滾っちゃうわぁ♡」ゾクゾクゥ

鬼「へっへっへ、ちょぉっと気持ち良くしてやるだけだぜぇ」

勇者「くそぉぅっ、辱めを受けるぐらいなら死んでやるっ!殺せーっ!」

リゼ「お望み通り腹上死で殺してあげるわぁ」

鬼「脱げよオラぁっ」ビリィッ

勇者「ひ、ひどい、服を破るなんて」

リゼ「なぁにぃ?あんなこと言っておきながら勃起してるじゃなぁぃ?」クスクスクス

鬼「本当はヤってほしいんだろ?男なんてみんな性欲に忠実だもんなあ」

リゼ「ヤってほしいなら言いなさい?みっともなく、忠実な犬のように、よだれと舌を垂らしてご主人様と言いなさい」ケラケラ

勇者はどうする
>>160

快楽になんて負けない!!

勇者「快楽なんかに負けはしない!」キリッ

鬼「ひゃははは、負けはしない(キリ)だってよぉ」

リゼ「へぇ?じゃあ見せてもらおうかしら」

鬼「快楽に負けねえところをよう」

勇者「ふ、いくらお前らが気持ち良くしようと絶対に屈しないぜ」

鬼「じゃあ、ほら足を開けよ」

勇者「誰が貴様らなぞの言うことを聞くか!」

鬼「だったら無理やり開かせてやるよ」


鬼が勇者を縛り付けているイスの背後に回り、両脚を掴む


勇者「あいだだだ、もっと優しく」

鬼「あ、すまん。…じゃなかったもっと優しくしてほしかったらおねだりだぜ」


といいながら太ももを抓られた。多分手加減して…本気でやられてたら内出血位軽くしてる


勇者「ふ、このくらいの痛みなんて」

リゼ「そうよぉ。これからもっと痛い思いをするんだからねぇ」

勇者「な、何をする気なんだ!俺は絶対に屈しないぞ」

リゼ「うふふ、そう言っているのも今の内よぉん♪」

勇者「うおぉ、触手が俺の体をまさぐって…粘液が…」

リゼ「気持ちいい?」

鬼「気持ちいいって言っちまえよぉ」

勇者「く、言わないぞ。触手に全身まさぐられて気持ちいとかリゼもっとやってくれとか言わないぞ」

リゼ「あら?今のはおねだりかしらぁ?」

勇者「もちろん違う。全然気持ち良くなんかないともっとヤられないと堕とされないからな」キリッ

①:鬼「よし、じゃあ次は俺がヒーヒー言わせてやんよ」
②:リゼ「じゃ、こっからが本番ね」ウニュルウニュル
③:男「自由安価」

>>164

今日はここまで
今期のアニメに獣人ケモショタがいるなんて…素晴らしい…おぉ素晴らしい

2

リゼ「じゃ、こっからが本番ね」ウニュルウニュル

勇者「くっ、次は何をするってんだ。俺はまだまだ全然屈しないのぜ!」wktk

鬼「あれぇ?顔が期待してるようだけどなあ?おねだりしちゃうか?」

勇者「くっ、これは期待の笑みじゃなくて不敵な笑みなのぜ。全然余裕だって証なのだぜ」

リゼ「いつまで余裕を保っていられるかしらね」ニュルニュル

勇者「くっ、なんてぬるぬるなんだ。すばらs―恐ろしいのぜ」

勇者の全身に触手が這いまわる


勇者「くっ、もっと密着されたらやばいかもだぜ」

リゼ「こうかしらぁ?」ムニュゥ

勇者「うぉっ…」


前からおっぱいを体に押し付けられる
やばい、勃起が止まらん


リゼ「口は喋るためにあるんじゃないわ」ズポォ

勇者「っ!?」


極太の男性器のような触手を口に突っ込まれた


リゼ「あぁっ、勇者の口たまらないわぁ♡///」ゾクゾクゥ

鬼「ひゃはは、良いフェラ顔してるぜ。これでハーレムの主気取ってるんだってなぁ?むしろオレたちの性奴隷にしてやるぜ」

①:キッと睨みつける
②:操られて(いる設定で)フェラに力を入れる
③:触手を噛む(そしてお仕置きをいただく)
④:自由安価

>>166

2

リゼ「ぁっ、あ、やば…男なのに何でこんなにっ、んんっ、はぁ、上手なのよぉ♡あぅ、こえ、抑えられないわぁ♡///」ジュプ、ジュチュ、ズップズプ

鬼「へえ、男なのにフェラ上手いのか?やっぱり性奴隷の素質あるなあ」

リゼ「あぁっ、すごっっ、きもちいいっ♡んぁっ、出る、射精るわぁぁああ♡///」ビュルルル


ねっとりとした体液を喉奥に流し込まれる


勇者「けほっ、くっ、こ、こんな辱めを…許さんぞ貴様ら」

リゼ「そんなこと言っちゃって、あんなに上手にフェラチオしてくれたくせにぃ♡」

勇者「くっ、無理やり体を操りおって」

リゼ「どうかしらぁ?フェラして興奮していたくせにぃ」ニュルルル

勇者「おっ、うぉっ」


全身を触手が這う。まるで全身が性感帯になってしまったかのように触られた箇所がすべて気持ちいい


リゼ「私の体液で全身性感帯にしたのよ。良いでしょぉ?」

鬼「アヘ顔晒してイっちまえ」


鬼とリゼが爆乳と触手で勇者の全身を弄ぶ

触手が蠢く度に、おっぱいの感触と小さな乳首が体に擦れる度にイきそうな快感が肌から脳へと駆けのぼる


鬼「物欲しそうな面してんじゃねえよ」グイ


顎を指で押し上げられ、鬼の顔を見上げる形となる


鬼「イきたいだろ?そのだらしないちんぽをイかせてほしいだろ?」

リゼ「だったらおねだりしなさい。でないと肌に快感をあたえるだけでイきそうでイけない無限地獄よぉ?」


勇者はどうするか
>>168

「鬼様、リゼ様、お二人の性奴隷であるこの勇者のだらしないチンポにお慈悲を下さいませ。せめてもの情けに膣内でイかせてほしいです」とノってみる
(入れたらおもいっきり突いて逆転するけどね)

勇者「鬼様、リゼ様、お二人の性奴隷であるこの勇者のだらしないチンポにお慈悲を下さいませ。せめてもの情けに膣内でイかせてほしいです」

リゼ「あはは。言った。言ったわぁ。これであなたは私たちの性奴隷よぉ♡」

鬼「もうお前はハーレムの主になんて戻れないぜ」

リゼ「一生私たちに精液を提供するだけの人生よ。幸せでしょう?」

勇者「はい、幸せですリゼ様ぁ」

リゼ「うふふ。ではこの触手だらけのまんこの虜にしてあげるわ」


触手が出てうねっているおまんこが勇者のナニに近づいて―


鬼「おい待て、さっきお前はフェラさせたんだからオレにやらせろよ」

リゼ「勇者は私の方がいいわよねえ?ねえ?」

鬼「そろそろオレにしてほしいよな?」

勇者「>>170

ど、奴隷が選ぶなんておこがましいですぅ

勇者「ど、奴隷が選ぶなんておこがましいですぅ」

リゼ「それもそうねえ。賢いわんこは好きよぉ」ナデナデ

鬼「そうだな。いつまでも『待て』をしているわけにはいかないな。ここはオレがヤるとするぜ」

リゼ「何勝手にしようとしてんのよ。あなたはクンニで我慢してなさい」

鬼「てめえこそさっきみたいに触手フェラで我慢してやがれ」

リゼ「おこがましいのよ力だけの筋肉バカが」

鬼「あん?勇者をここまで運んできたのが誰だったか忘れたのか、タコ」

リゼ「タコは別にいるでしょ、私はテンタクルスよ」

鬼「いいから気絶してやがれ」ブン

リゼ「そんななまっちょろい攻撃当たるわけないじゃない。私の触手の恐ろしさは雌にも有効なのよ」ビュン


リゼの触手が筋肉まみれの体を包み込む
というか完全に勇者置いてけぼりのキャットファイトとなってしまった


勇者(何だこのグダグダ)


①:結局鬼が勝つ
②:リゼが

>>172

鬼「てっ、てめえ、どこ触っていやがる」

リゼ「先に貴女から堕としてあげるわぁ」

鬼「てめぇ協力して勇者を逆レイプって話はどうした!」

リゼ「貴女から先に協定を破ったんじゃない」

鬼「ふざけ―

リゼ「んちゅ、ちゅるる、じゅぷる、くちゅぅぅ、ちゅぷるる」

鬼「んちゅ!?ちゅ―やめっ―ちゅぷ、んーっ、じゅるる、ちゅぷっ、んぅっ、んー‥ん…ちゅ…ちゅぱ…///」

鬼「ぷはっ…て、てめ…何を…///」トロォ

リゼ「あはっ♪いい顔になったじゃない。私の媚薬入りのキスの味はどう?」

鬼「ふざけやがって…てめえなんか叩き…のめして///」ハァ、ハァ

リゼ「そんな顔で言っても説得力無いわね」レロォ

鬼「ひうぅっ♡///」

リゼ「ほら、舐められただけでそんなに感じちゃって。可愛いわねぇ」

鬼「くそ…たれ…///」

リゼ「私に屈服しなさい。『負けましたリゼ様。貴女様の犬になります』と言いなさい」

リゼ「そうすれば先に勇者のおちんぽを味わわせてあげるわよ」

鬼「誰が…誰がそんなことを‥言う、か///」

リゼ「あ、そう。じゃあ私の触手でよがってなさい」

鬼「や、やめろっ、ぐぁあっっ♡///」

リゼ「あはっ♡挿れられただけですごい声」

鬼「や、やめっ、がっ、んがっ、はぁっ♡んっっ、んっ、がっぁ、んっ、だ、だめっ、中でうねるなぁっ///」ズチュ、ニュチュ、ブッチュブッチュ

リゼ「時間が無いわ。とっとと済ませちゃいましょ」ジュッポジュッポ

鬼「あっ、あがっ、ぐっ、はぁっ、やっ、は、早すぎるうぅっっ♡///」ニュプッ、ズッチュズッチュ、ジュププッ、ウニュルウニュル

鬼「ぐ、ぐぁぁっっっっ♡♡///」ビクンッ、ビクンッッ

鬼「はぁ…♡…はぁ…♡」ビクン、ビクン

リゼ「ふ、淫魔に勝とうなんて108年早いわ」

リゼ「さて、私の愛しい性奴隷、ちょっと遅くなっちゃったけどご褒美あげるわ」

①:変に長引いたせいで萎えた
②:むしろ今の鬼とリゼの絡みを見てビンビン♂我慢汁もタラ~リ
③:勇者「お願いしますご主人様」
④:自由安価

>>176

今日はここまで
仲良く茶番逆レイプのはずがどうしてこうなった

2+3

すまない、今日は体調が悪くて更新できない
お詫びにはならないかもしれないがやってほしいイベントとかシチュエーションとか言ってくれればやりやすそうなものはやろうと思う

風邪とかではないので明日は必ず更新します


タマモ九尾の尻尾をベッドにしてスライムに濾過した水を飲まされたりサキュバスとアリミネアお姉さまに看病されたい

勇者「お願いしますご主人様!この犬めにご褒美をお与えください」

リゼ「そう、なら」ス

リゼが靴下を脱ぎ、足を差し出してくる


リゼ「舐めなさい。忠誠の証に。犬の証に。慈しみと愛おしさを込めて、ねっとりと、指の先も指の間もよ」

勇者「」ペロォ

リゼ「ふふ、いい眺めだわ。ん…そう。爪の中にも舌を這わせるのよ。…素敵な犬っぷりだわぁ」ゾクゾクゥ


小さく足の指を動かす

それに沿って舌を這わす。リゼの嗜虐心と独占力が満たされたというSっ気のある笑みがそれを見下ろしている


リゼ「終わったようね。私も楽しんだわ。感想を聞こうかしら?」

勇者「>>181

更新は20時ごろに
安価下

勇者「そうか、楽しんでくれて何よりだ。可愛いリゼが楽しんでくれたなら、俺も頑張った甲斐があったよ」

勇者「さて、じゃあ次は俺が楽しませてもらう番だな。しっかり頑張ってくれよ?」ニヤリ


リゼ「あなたは性奴隷でしょ?口調はどうしたの?」

勇者「あ、忘れてた…ご主人様どうかこの犬のおちんぽを楽しませてください」

リゼ「ま、いいでしょう。で、何これ?ビンビンじゃないのよお」


勇者の勃起したおちんぽを唾液で濡れた足で持ち上げる


勇者「リゼ様の足をお舐めさせていだけるなんて最高のご褒美をいただいたらそりゃもう」

リゼ「ふふ、ご主人様の許可なく盛るなんて悪い子ねえ。お仕置きしてあげなきゃ」ペロリ


何本もの細い触手が勇者のナニを埋め尽くす

締め上げられ、先をくすぐられ、中に何本も入り込んでくる


リゼ「あはは、素敵、とても素敵な性奴隷の姿よ」

リゼ「安心なさい。あなたは他の奴隷と別。一生私のそばに置いてあげるから」

勇者「こ、これ以上無い幸せです」

リゼ「良い子ね。ご褒美にその恥ずかしい姿でイかせてあげる♡」

勇者「り、リゼ様あああ」ビュルルル

リゼ「んっ♡たまらないわぁぁ♡///」ゾクゾクゥ


勇者に様付けで呼ばれた。それがさらにリゼに火をつける


リゼ「もう…私も盛っちゃったみたい♡///」

椅子に縛り付けられている勇者の上に股がる

リゼ「あなたの奴隷ちんぽ、ご主人様の膣に招待してあげるわ♡///」


おまんこがひくひくと痙攣している

その穴の中からイソギンチャクのように触手がウジョウジョと現れ、勇者のナニに絡み付く


リゼ「あっぅんっっ♡勇者、勇者のちんぽはいってくるぅぅ♡♡///」ゾクゾク


リゼの膣内はまさにちんぽを向かい入れるための触手天国

無数の触手が次々に絡み付き、くすぐり、中に入ろうと先っぽを舐める

そこに膣本来の締め付けとリゼの腰降り


リゼ「あっ、いいっ、んんっ♡勇者の性奴隷ちんぽ最高だわぁ♡あっ、はぁっんっっ、んぁっ、チュッ、ちゅぷ…んっふっ、んあぁっ♡///」グチュ,チュププ,ズッチュズッチュ,ズチュ,ニュルププ,チュププ,ジュププ

①:まだそのまま
②:そろそろ勇者反撃
③:②+縛り付けている縄から抜け出す
④:鬼復活&リゼに仕返し(性的に)
⑤:勇者「自由安価」
⑥:自由安価

>>184

勇者「そんなにこの奴隷めのちんぽはいいですか?」ニヤ

リゼ「ええ、ぃぃっ♡最高だわぁ♡♡♡んぁっ、はぁんっ、んっ♡やぁっ、気持ちいぃっっぃ♡///」ズッチュズチュ、ニュププ、ジュププゥ、グッチュグッチュ、ジュチュゥ

勇者「なら、もっと気持ち良くしてやるよ」パンッパンッ

リゼ「ひゃぅんっ♡♡♡♡な、あ、ま、待ちなさい、待て、あっっ♡はぁんっ♡♡動かないでぇんっ♡///」ジュププッ、ズッチュズッチュ、ジュププゥッパンッ、パンッッ

リゼ「まっ、あんぅっ♡んぅっ、ゆ、ゆうしゃぁっ♡♡はっ、んぅっ、あぁぁっ♡♡待てっ♡命令聞きなさい奴隷っ♡///」ジュププ、ズッチュズッチュ、ニュププ、チュプ、パンパン、ズププゥ

リゼ「命令よ♡♡動かないでっ♡♡///」パンパン、ズッチュズッチュ、ニュププゥッ、グッチュグッチュ、ジュププ


勇者はどうする
>>186

「二度とこんな反逆しないようにもう一回誰がご主人様なのか教えてやらないとな。たっぷりと…その身体に」
ツェアに凶悪触手チンポを作らせ、その姿を真似た影娘にもリゼを犯させる

勇者「ご主人様は誰だ?」

リゼ「わたっ、私に決まってるじゃないっっ、あっ、んぅっ、やっ♡やんっ、だからっ♡♡命令聞きなさいぃっ、いぃんっ♡///」ズッチュズッチュ、ニュプププ、ズッチュズッチュ、ジュププゥ、パンパン

勇者「違うな。ここのハーレムの主は俺でお前のご主人様も、俺だぁっ」パンパン

リゼ「あぅっぁ♡激しぃっ、いっ♡♡んぁっあ、そんなっ、私に忠誠を誓ったんじゃぁ♡///」ジュププゥッ、ニュッチュニュッチュ、ズプゥッ、ズップズップ

勇者「くっくっく。二度とこんな反逆しないようにもう一回誰がご主人様なのか教えてやらないとな。たっぷりと…その身体に」パンパン

リゼ「こっ、このリゼ様にぃっ♡♡あんっぅっ、だ、だめだってぁぇ♡んっ、はぁんっ、負けないっ、絶対に状況をひっくりかえすぅぅっっっ♡♡♡///」ズッチュズチュ、ヂュププゥ、ニュプ、クチュチュパンパン、ジュプゥ

勇者「どうやらまだ分かってないようだな」


一度ピストンを止める


リゼ「はぁ…♡…はぁ…♡///」


勇者「分からせてやろう」

勇者「ツェア」

ツェア「イエス、マスター」


リゼ「な…何…それ///」


イボイボ付きゴツゴツ触手ちんぽをツェアの力で作り上げる


勇者「さあ、2回戦と行こうか」

リゼ「っ…」

①:リゼ「いいでしょう…今度こそあなたを本当に性奴隷にしてあげるわ」
②:リゼ「付き合ってられないわ(震え声)」で逃げようとして影娘に取り押さえられる
③:自由安価

>>188

2

リゼ「つ、付き合ってられないわ(震え声)」

リゼ「次は必ず性奴隷にしてやるから(震え声)」

勇者「次?次に先送りなんてさせねえよ」

リゼ「ふ、何言ってんのかしら?貴方は今縛られてんのよ?」

勇者「それはどうかな?」


リゼ(しまった、ちんぽを変えられるなら他にも体を変えられるのよね…)

リゼ「じゃ、また!」


そう言って逃げようとする。が


勇者「影娘、"捕獲"」


リゼ「え、ひゃぁあ///」


ドアのすぐ近くの陰から影娘が現れ、リゼを捕らえる


影娘「 !」

勇者「偉いぞ影娘。俺の姿を真似て犯すんだ」

影娘「―っ///」カァァァ

影虎「///」フルフル


顔を真っ赤にして首を左右に振る影娘

そうだ。まだ影娘にはエロ耐性全くついてないの忘れていた


①:勇者「じゃあこっちに連れて来てくれ」
②:①+勇者を縛り付けている縄を解く
③:自由安価

>>190

2

今日はここまで

一日休んだだけで長い間書いてなかった気分になった不思議

触手娘の画像探そうとしたけど人間の女の子が触手姦されてる画像ばかりでクロビネガにしかなかった…悲しい
http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira122149.jpg

リゼ「くっ、この、離しなさい」


リゼの触手が影娘を捕らえようとしてもすり抜けてしまう


リゼ「な、何故ぇ」

勇者「影娘は影だ。捕らえようとしても捕らえられない」

影娘「」ドヤ

リゼ「そ、そんなっ」

勇者「じゃあこっちに連れて来てくれ」

影娘「」コクコク


リゼ「は、離しなさぃっっ」

勇者「さてさて」

リゼ「い、いつの間に解いたのよ…」


無論ツェアに切らせた


勇者「さあ、楽しませてもらおうじゃないか」ケッケッケ

リゼ「…く、性奴隷の分際で…」

勇者「性奴隷?さてはてそれはどっちになるかな?」

リゼ「っ…」

勇者「あ、違った。俺の場合は性奴隷にはしない。あくまでもハーレムの一員だからな」

リゼ「ふ、ふふふふふ。もう手加減なんてしないわよ」

勇者「ほう?」

リゼ「ええ。挿れてごらんなさいよ。本気の触手で搾り取ってやるわ(震え声)」

①:勇者「じゃあ俺も本気でやらないとな」本気ピストン
②:自由安価(前戯など)

>>193

1 ゴツゴツはすごい効いているが、リゼの言葉通り中で本気の触手も強い

勇者「じゃあ俺も本気でやらないとな」

リゼ「き、来なさいよ…」

勇者「その前に運ぶぞ」ヒョイ

リゼ「っ///」


お姫様抱っこでリゼを抱え、ベッドに寝かせる


勇者「椅子にしばりつけられても興奮したけど俺はこっちの方がいいな」

その上に馬乗りになって顔を覗きこむ


リゼ「あなたの好みなんか知ったこっちゃないわよ///」


そう言いながらもリゼの触手は勇者の体にすり寄り、手足に巻き付く


リゼ「ほら、何してんのよ。ヤるなら早くしなさいよ///」

勇者「そんなおねだりしちゃって。可愛いなぁ」チュ

リゼ「ちがっ、おねだりなんかじゃ…ん…んちゅ…ちゅぷ…れろぉ…♡///」


興奮しているのかいつもより口内の触手が激しく舌にまとわりついてきてる


勇者「ぷはっ…好きだぞ。リゼ」

リゼ「私も、なんて言わないわよ///」

勇者「じゃあ言わせてやるよっっ」ズプゥッ

リゼ「はぅぅんっっ、ぁ、ぃきなりっ///」ゾクゾクゥ

リゼ「はぁっっ、ぁんんっ、やぁっ、ゴツゴツ…すごっ…♡んぁっっ、ヤぁっっ♡///」ズッチュズッチュ、ニュププゥ、グチュ、ジュッチュジュッチュ

勇者(リゼの触手も…絡み付くどころか巻き付いて扱いてくる…)

リゼ「ゆっ、勇者ぁっ♡んんっ、はぁんんっ♡これっ、これいぃっ、はぁっぅ、んぅっ♡はんっ、やぁっっ♡♡♡///」ズッチュズッチュ、グチュ、ヂュププゥッ、ニュプ、ズップズップ、ニュルル、グチュゥ

リゼ「はぁんんっ♡んっんっ、ゃぁっ、んっぁっ、こんなっ♡ゴツゴツぁぅっ、んぅっ、はぁっっ、ふぅっ、ぁっ♡♡///」グチュチュ、ズッチュズッチュ、ジュププゥッ、ニッチュニッチュ、ジュププゥ

勇者「どうっっ、だっ?リゼっ」パンッパンッ

リゼ「すごっっ♡♡いけどぉっ、全然っ、よっまだぁっんっぃっはぁんんっ♡♡んっぅ、あっはぁんっ♡♡///」ズップズップゥッ、グチュチュ、ズッチュズチュ、ニュププゥ、ジュプッ、グッチュグッチュ、ニュルプゥゥ

勇者「でもっ、喘ぎまくってるじゃないかっっ」パンッ、パンッ

リゼ「んあぁっ、はあんんっっ、演技よっ♡決まってるじゃないっっ♡私がっ、ご主人様なのよぉっ♡♡んっ、んぁっ、んっ、ふぅぅっんっ♡///」ズチュチュ、グチュ、ニュップニュップ

リゼ「んぅっ、はっ♡ぁっ、あなたこそぉっ、どうなのよぉっ、私の本気はぁっ♡///」ズッチュズチュ、ヂュププ、グチュ、ニュププゥ

勇者「>>196

くっ...気を抜いたら出てしまいそうだが...リゼの本気に触手にこの感覚...気持ち良すぎて腰が止まらない! パンッパンッ

勇者「くっ...気を抜いたら出てしまいそうだが...リゼの本気に触手にこの感覚...気持ち良すぎて腰が止まらない!」パンッパンッ

リゼ「ぁはっ、んっ♡だったら出してしまいなさっぃっっよぉっ♡♡んぅっ、はぁっっ♡んぁっ、ぅっ♡♡///」ズッチュズッチュ、グチュチュ、ヂュププ、ニュップニュップ、ヂュプ

勇者「まだ出すわけにはいかねえよっ、お前を満足させてやるっんっっ」パンッ、パンッ

リゼ「ふぁっ♡んぁっ♡ゃっっ、ぁあっ、も…と…んっ、まだまだぁっ、ぃっはぁんっっ♡♡///」ズッチュズッチュ、チュププゥ、グッチュグッチュ

勇者「わかぁったっ、もっとだなっ」パンパン

リゼ「やっっっ、ちがぁっ、そういう意味じゃぁっ♡♡んっぁっ、はげしっっ、はぁんっはぁっ、はげしぃっ、あっふぅっっ♡///」ズチュチュジュフップジュップ、ニチュチュゥ、クチュル、ジュッププッ、ズチュ、ッズッチュズッチュ

リゼ「あぁっ、ダメェッ、ダメェッ、これいじょっ、激しくしないでぇぇっっ♡♡♡///」ズッチュズッチュチュ、グチュ、ニュププ


膣内がきゅっぅっと締まり、触手が強く巻き付いて扱いてくる


勇者(やばっ、搾り取ろうと動いてきやがる)


①:中に出してフィニッシュ
②:自由安価

>>198

乳首にむしゃぶりつく

ついでなのでリゼのおっぱいを弄りつつ乳首にむしゃぶりつく

リゼ「んぁっ、ふっぅっ♡ぁあっ、胸もぉっ♡///」ジュップジュプゥ、ニュチュチュ、クチュ、チュップ

勇者「やわらかおっぱいおいひい」モミモミチュゥチュゥ

リゼ「ぁっっ、だめっ、だめぇっ、そんな強く吸わないでぇっ♡♡ぁんっふぅっっ♡///」ジュップジュプ、ズチュチュ、ニュププグッチュチュ、チュプチュプ

リゼ「はぁあっっ♡そんなぁっ、絞るような手つきぃっ♡♡ダメってぇっ、んぁっ、はあっ♡んっっ///」ズチュチュク、チュップチュップ、ニュププゥ


胸から口を離し、リゼの顔を真正面から見る
手と腰は動かすままで


勇者「リゼ。大好きだよ」パンパン

リゼ「はぁっんっ♡今さら言わなくたってぇっ♡んぅっはっ、んっ、勇者っ♡///」ジュプゥッ、ズッチュズッチュ、ジュクッ、チュププク

勇者「性奴隷になるつもりはっ、ないがっ、ハーレムの主として愛しているからっ。絶対に離さないぞ」ギュ


強く抱きしめる


リゼ「っっっ…///」

リゼ「わ、私は…んぁっ♡言いくるめられないわよっっ♡んぁあっ、はぁんっ♡絶対、いつか性奴隷にしてやるんだからぁっ♡♡♡///」ジュププッ、ズッチュズッチュ、ジュプゥ、グチュ

リゼ「ぁっ♡はぁ、好き、好きよっ、出してぇっ、私の中にぃっ出しなさぁぃ♡♡///」ジュププゥッ、ニッチュニッチュ、ジュプゥッ


膣内の触手が今までよりも更に激しく蠢き、リゼの体から生える触手も全てが勇者を求めて巻き付いてくる

その光景は傍から見れば触手に飲まれているようにも見えただろう


勇者「分かった。出してやるよ。お前の中に全部」


ビュルルルル


リゼ「はぁぁんっっっっ♡♡♡♡///」ビクンッ、ビクンッ

リゼ「はー…♡はー…♡///」

勇者「リゼの触手まんこ気持ち良かったよ」ナデナテ

リゼ「…じゃぁ性奴隷になりなさいよ///」

勇者「それはできないなぁ」

リゼ「ふん…///」


鬼「何いい感じになってんだ?」

リゼ「な、あなたっ!///」


鬼が仰向けに寝っ転がったままなリゼに股がる


鬼「この時をずっと待っていたんだぜ。お前がイき疲れ果てるこの時をな」

リゼ「っっ」

鬼「無駄だぜ。オレは完全回復したからな」


リゼの触手も手足も、鬼が力尽くで押さえつけた


リゼ「あ、あり得ない…あんなに激しくイかせたのに」

鬼「鬼族の体力と回復速度を知らなかったのか?ケケケ」

鬼「さっきのお礼だ。イかせまくってやるよ」

鬼「イき疲れた体に休むまもなく鬼の責め。耐えきれる自信はあるか?」ニタァ


リゼ「…」

その筋肉の付いた太い腕を見て悪寒に震えるリゼ


リゼ「ゆ、勇者!助けなさい。命令よ」


勇者は
>>201

助けはするけど...人にものを頼むときはどういう言い方があるかな? ニヤニヤ とリゼが懇願してきたら助ける気満々

勇者「助けはするけど...人にものを頼むときはどういう言い方があるかな?」ニヤニヤ

リゼ「助けなさいって言っているでしょ!」

勇者「鬼に加勢しちゃおうかなー」

鬼「おおそうしろそうしろ。一緒に楽しもうぜ」

リゼ「えっ」

勇者「さて、鬼、どっから責める?」

鬼「俺の筋肉で押さえつけてどんなに感じても指先一本動かせないという"よがれない地獄"をしてやろうかと」

リゼ「ひっ」

鬼「いや、筋肉手マンで暴力的な快感をもたらせてやろうかケッケッケ」

勇者「リゼ。早く助けを求めないと本当にそれらの目に遭うぞ」

リゼ「…………………助けなさいください」

勇者「…あんだって?」

リゼ「助け…て‥(ください)」


「ください」がすごい小さな声だった

①:勇者「しょうがないな。鬼、今日はやめてやれ」
②:勇者「よし、鬼、ヤるか」
③:自由安価

>>204

>>202みたいな感じからの、リゼと二人で鬼を攻めるとかかなぁ
安価下で

勇者「仕方ない、今はそれで許してやろう…で、鬼はそういうプレイがお好みらしい」指パッチン

鬼「あ?」

鬼「て、えぇぇぁっっ!?」


鬼の影から影娘が現れて鬼を拘束する


鬼「っぐっ…何で解けねえんだよょぉぉっっ」

影娘「」ニコニコ

勇者「影娘は"影"だから物理的な力は一切効かないんだよな」

影娘「」コクコク

鬼「だ、だがよ。何でオレなんだよ?」

勇者「ふ、口は災いのもとだな鬼ぃ~!お前も反逆者なんだからお仕置きするに決まってるだろ」

鬼「で、でもオレは何もしてねえぜ。せいぜい野次を飛ばしてただけじゃねえか」

勇者「『勇者をここまで運んできたのが誰だったか忘れたのか』俺を誘拐した実行犯だったじゃないか」

鬼「ぐ…わ、悪かった…だから離せよ…」

どうする
>>207

言葉遣いが直るまで緊縛ポルチオ開発プレイ

勇者「言葉遣いが悪いな」

鬼「あ?」

勇者「ほらまた」

鬼「これは仕方ねえだろ」

勇者「じゃあダメだ。影娘」

鬼「何ぃっ!?」



ビシィッッ

影が鬼を完全に拘束する。身動きどころか筋肉一つ動かせない程の束縛


鬼「…やめろ、やめろって!」

勇者「影娘、開け」

影娘「…///」


赤くなりながらも鬼の足とおまんこを開かせる


勇者「くっくっく、一度ボルチオ開発してみたかったんだわ」

鬼「っっ、ご、ごめんなさいっっ。身の程をわきまえてなかった!」

①:勇者「最初からそう言えばいいのに」
②:勇者「良く言えました。でも普段の口調は改める必要は無いからな。鬼は鬼らしく」
③:自由安価

>>209

2+じゃあ良くできたご褒美に可愛がってやらないとな

勇者「良く言えました。でも普段の口調は改める必要は無いからな。鬼は鬼らしく」

鬼「じゃあなんで言わせたんだよ」

勇者「リゼだけじゃ不公平だろ」

鬼「けっ」

勇者「じゃ良くできたご褒美に可愛がってやらないとな。公平に」


鬼「お、おう…///」

鬼「だったらこの拘束解いてくれよ」

>>211

普通に解いてベッドへ

勇者「へいへい。ベッドで愛してやるよ」ヒョイ

鬼「あ…あぁ///」

勇者「何度見てもお前の筋肉は美しいな」

鬼「最高の褒め言葉ありがとう…な///」

①:挿れる
②:前戯など自由安価

>>213

すまん、頭痛で死んでた

2キスと腹筋愛撫

鬼「ちゅ…んちゅ、ちゅぷ、ぷ…んちゅぅ、ぷは…っ///」

鬼「お、おい…どこを…///」

勇者「全身だよ。鬼の全身を愛してるからな」

鬼「何恥ずかしいこと言ってんだよ///」

鬼「ふ…んうっぅ」ゾクゾク


鬼の腹筋の溝に沿って舌を這わす


鬼「ふっ…ぅ、これくすぐってぇょぉ///」

勇者「反応が可愛いなあ」レロォ

鬼「はぁぁ…///」

①:挿れる
②:前戯など自由安価

>>215

1

今日はここまで
ここ数日少なくてごめん

休日は一週間の疲れかダルいことが多いから明日も少ないかも

勇者「さて全身の汗の味も堪能したし」

鬼「恥ずかしいこと言うなよ///」

勇者「挿れてほしいか?」ビンビン

鬼「あ、ああ。挿れてくれよ…///」クパァ

勇者「自分からくぱぁだなんてえっちな子だなぁ」ナデナデ

鬼「う、うるせぇ!とっとと挿れやがれ!///」

勇者「はいよっ」ジュプゥ

鬼「はぁっぁ♡///」

勇者「すっげえ濡れてるのにすっげえ締め付けてくるなぁ」パンパン

鬼「あぐぁあっ、あっ、気持ちいいっ♡♡すげぇっ、よぉぁっ、あぐぁあっ、がっ、あぁっ///」ズッチュズッチュ、グチュ、ニュププッ、ズプゥッ

勇者「鬼の筋肉まんこの締め付けもすげえよ。気持ちいい」パンパン

鬼「あぁっ、そうかよぉっ♡んぁっ、ぐぁぁっ♡♡んっ、ふぁっっ、あっ、もっとぉ、もっと激しくしらおっっ」グチュッ、ズップズップ、ニュチュ、ニュップ、ズププゥ

勇者「いいだろ」パンッパンッ

鬼「がぁっ、あ、んぁっ、すごいっ、いぃっ、勇者すげえよぉっ、はぁっんっ、がぁっ♡♡んっ、っ♡ああっ、はぁんっ、あっ///」ズチュ、ズップズップ、グチュチュ、ズチュ、ニュップニュップ、ズプ

①:中に出してフィニッシュ
②:自由安価

>>219

勇者「どうだっ、鬼」パンッ、パンッ

鬼「すごいっ、すげぇっ、あはぁっがっ♡♡ぁ、んっあっ、はんぁあっ///」ズッチュズップ、ニュププ、ジュプゥ、ズチュ、グプッ

勇者「本当に大きな喘ぎ声だな。気持ち良くなってくれてるのがよく分かるよ」チュ

鬼「んぅっ、ぐっ、んんっっ、ちゅぷぅっ、っああっ♡がぁっ、ああっっ、はぁんっ♡♡///」ズッチュズッチュ、ジュププゥッ、グッチュグッチュ、パンパン

鬼「そうっだぁっ、これぇっ、すごい気持ちいいんだぁっ、勇者ぁあっ♡♡あぐぁっ♡ぁあっ、好きだっっ、好きだぁっ♡///」ズチュチュ、グッチュ、グップグプ、ズチュチュプゥ

勇者「出るぞっ」パンパン

鬼「あぁっ、出してぇえっ♡出してくれよぉっっぅ♡♡♡///」ジュププッゥ


引きちぎれそうなほどに締め付けられて一気に絞り出される


ビュルルルルゥ


鬼「はぁあんっっっ♡♡♡///」ビクンッ、ビクンッ

勇者「ふ、これで夜這いしに来た二人はどっちとも堕としたぜ」

リゼ「…まだ諦めたわけじゃないから…絶対…性奴隷に…」

鬼「オレ、満足したから寝る、わ…」

①:ピロートークとか:勇者「自由安価」
②:勇者「ところで影娘、地味にずっと見てたよな?」
③:自由安価

>>222

2

勇者「ところで影娘、地味にずっと見てたよな?」

影娘「」ピク

影娘「」フルフル

勇者「首振ってもダメだぞ。俺が鬼とやってる間ずっと見てただろ?影にあった目を見逃す俺じゃないんだぞ」

影娘「ーっ///」カァァア

勇者「やっぱり興味あるんだろ?」

影娘「…///」

影娘「…///」コクリ

①:勇者「なら今すぐ練習してみるか」
②:勇者「じゃあ毎回見ていていいぞ。影娘が慣れるまで」
③:勇者「自由安価」

>>224

2

勇者「じゃあ毎回見ていていいぞ。影娘が慣れるまで」

影娘「///」コク

①:リゼの触手に包まれて寝る
②:鬼に抱きしめられて寝る
③:影娘を抱いて寝る
④:自由安価

>>227

3
勇者が寝ても抱かれてるとドキドキしてなかなか眠れない影娘ちゃん

勇者「影娘は抱くのにちょうどいい大きだなぁ」ギュゥ

影娘「///」←地味に体形を調整してる

勇者「おやすみ」

影娘「……ゃ、す…み///」

勇者「」ギュゥ

影娘「っ///」

勇者「」スー、スー

影娘(…ドキドキ…止まらない…///)

影娘(ねむれ…ない///)

影娘(………どうし、よう…///)

リバルパート


廃城の牢に拐ってきた女騎士サナを放り込む


リバル「良い手腕じゃないか」

リザードマン「滅相もない、低級魔族である私めにはかなり苦労する仕事でしたよ」

リバル「さて」

①:起こして自分の置かれた状況を確認させる
②:さっそく魔物化のための第一段階を開始
③:自由安価

>>231

2

リバル「ではさっそく」

リザードマン「さっそくですね」


リバルの体から何匹も蟲が這い出す。それが牢の中に入り込み、サナの身体に登る


①:サナ目を醒ます
②:醒まさない

>>233

2

サナ「ん…」


蟲がサナの服の隙間から入り込み、おまんこから口から鼻から体内へと潜り込んでいく

常人ならばつい吐き気を催してしまうであろう悍ましい光景


リバル「これで朝まで待つ」

リザードマン「時間かかるんですね」

リバル「今回は時間をたっぷりかけて育てる。心の底から魔物堕ちさせてやるのさ」

勇者たち

①:勇者が先に起きる
②:リゼが先に
③:鬼が

>>236

2

リゼ「…ふ、ふふふふふ。起きてるのは私だけ…完全にチャンスじゃない…」ジュル

①:鬼を襲う
②:勇者を襲う

>>238

1

リゼ「ふふふ…鬼ちゃんごめんねー♪」ウニュルウニュル


触手を鬼の全身に這わす


鬼「っな!」

リゼ「おっと声は出さないでもらうわよ」ジュポッ

鬼「んむっっ!…ぐ…ぐぅ…」


太い触手を口に突っ込んで塞ぐ


リゼ「いいわぁ。その反抗的な眼、素敵よぉ」

鬼「んぐぅっ、ぐっ、んっぅっ、ふぅっんっ…///」ズチュ、グチュ、ニュッチュニュッチュ、チュプゥ

リゼ「あはっ、いいわねえ。声も出せず触手におまんこを弄られる姿…」

鬼「」ブチ

リゼ「ひゃぁっ、し、しまったっ!」


鬼が反動をつけて立ち上がり、触手も引き抜く


鬼「てめえよくもやりやがったな!朝からっなんて!///」

リゼ「淫魔の本能よぉ、許しなさいよー」

鬼「せめて反省しやがれ!」ガン

リゼ「ーっっ!本気で殴らないでよっ」ナミダメ

鬼「これでも手加減した方だぜ」

鬼「それより、やるならあっちだろあっち」

リゼ「…それもそうね。じゃあメインディッシュといきましょう」

鬼「朝からメインディッシュか」

今日はここまで

リゼ「さてさて、こんな無防備で寝ていることを後悔させてあげましょう」

鬼「今度はオレにもヤらせろよ」

リゼ「ええいいわ。二人で楽しみましょう」


リゼの触手が十数本勇者に向かって伸びる


影娘「」ジー

リゼ「はっ」

影娘「…」ギュー

全ての触手が影に捕らわれ、身動き一つ取れなくなってしまうリゼ


リゼ「くっ、この、離しなさい。あなたには何もしないから」

影娘「じゃ……誰、に…?」

リゼ「勇者よ勇者」

影娘「…ダ、メ」

リゼ「っ、更にキツく…」

勇者「……ん……ん?どういう状況」


リゼ(くっ、起きちゃったじゃない)
リゼ「あはは、その子が寝ぼけてね」


勇者「そうなのか?」

影娘「」フルフル

勇者「じゃあどうしたんだ?」

影娘「…守っ…た」

勇者「?」


リゼ(よし、喋られないならこっちのものよ。何とか抜け出して…)

鬼「リゼが朝から勇者を襲おうとしたから影が守ったんだよ」


リゼ「なっ、裏切ったわね!」

鬼「オレは止めたんだけどなぁー」

リゼ「嘘よ。こいつも乗り気だったわ!」


鬼「勇者は何度も襲おうとしたこいつより長い間一緒にいたオレの方を信じてくれるよな?」

リゼ「勇者、私を信じなさい。ヤろうとしたのはこいつで私は間違って捕まったのよ!」

鬼「嘘ついてんじゃねえよ!」

リゼ「どっちがよ!」

①勇者「鬼を信じる」
②勇者「リゼを信じる」
③勇者「影娘。悪いと思う人を全員指差してくれ」
④勇者「…じゃあ連帯責任ということで二人とも」
⑤勇者「そこまで言うなら今日はお咎め無しにしよう」
⑥勇者「自由安価」

>>243

3

勇者「影娘。悪いと思う人を全員指差してくれ」

二人『』ギクゥッ


リゼ「か、影ちゃん、勇者が悦ぶポイント教えてあげましょうか?」

鬼「筋トレ手伝ってやるから。教えてやるから。な?」


影娘「…」


影娘が無表情でリゼと鬼の両方を指差す


勇者「ほう」

鬼「勇者てめえ俺たち3人の中で一番付き合いの浅いそいつを信じるってのか!」

勇者「だって一番純粋だし」

リゼ「うっ…」

鬼「か…」

①:勇者「罰としてリゼはセクハラを、鬼は筋トレを3日間禁止!」
②:勇者「そんなに性的なことしたきゃ俺が性的お仕置きしてやるよ」
③:自由安価

>>245

1

勇者「罰としてリゼはセクハラを、鬼は筋トレを3日間禁止!」

リゼ&鬼『はぁああっっぅっ!?!?』

鬼「俺から筋トレを取るとか死ねってか!!」

勇者「三日ぐらいどうってことないだろ」

鬼「ぐぁああああ。いやだぁぁあああ」

リゼ「普通罰っていったら♡♡♡♡なことや♡♡♡なことでしょうがぁあっ!」

勇者「罰にならないじゃん」

リゼ「かといってこれはキツすぎよ!地獄の苦行じゃないんだから!」

勇者「どんだけセクハラ中毒なんだ」

リゼ「あんたが構ってくれないときは誰彼かまわず触手で弄っているくらいにはね」

鬼「な、なあ勇者、何とかならないか?オレ何もしてないんだぜ?だぜ?」

勇者「罰は罰だ」

ミスった

リゼ「普通罰っていったら♡♡♡♡なことや♡♡♡なことでしょっ!」

①:リゼと鬼の反省会
②:筋トレ出来ず悶々としてる鬼
③:セイレーンをくすぐる
④:ハーピー産卵イベント
⑤:フェンリルのお散歩
⑥:ワイバーンの鱗を磨く
⑦:旅立つ
⑧:自由安価

>>250


現在のハーレムメンバー
スライム
サキュバス
ゾンビ
ワイバーン
タマモ

ハーピー
魚人
セイレーン
アリミネア
ツェア
メイド
スキュラ
サンダーバード
白澤
フェンリル
単眼娘
百目
クロガネ
アルラウネ
サンドウォーム
リゼ
龍華
影娘

出番の少ないスキュラと軽いいちゃいちゃ
を見て悶々としてるリゼと2鬼の反省会

勇者「スキュラー、おいで」

スキュラ「はーい♡」


甘えた声で勇者の身体によじ登り、タコの肢を服の中に這い入れてきた


勇者「ぉ、躊躇ないな」

スキュラ「お兄ちゃんの肌に触れてると安心するの~♡」キュゥ

勇者「吸い付かれると吸盤の痕がつく…」

スキュラ「嫌?…それなら」

①:勇者「全然嫌じゃない!」
②:勇者「じゃあ俺も吸い付いちゃお」キス
③:②で首筋にキスマーク
④:自由安価

>>252

1+むしろ人外独特の感触を感じられて好き

お返しに2してやろう

勇者「全然嫌じゃない!むしろ人外独特の感触を感じられて好きだぞ!」

スキュラ「そう?じゃあもっとぎゅ~♪」キュゥー

勇者「ああ、全身を吸われる感じ…性的なそれとはまた全然違う気持ち良さがあるな」

勇者「じゃあお返しに俺も吸い付いちゃお」チュ

スキュラ「ぁやっ…ん…んちゅ…ちゅぅ…ん、んちゅ…」


スキュラは舌にも吸盤があるらしく、絡み付いては吸い付いてくる

吸い付くようなキス、吸いつく舌

それはスキュラ特有の求愛のキス


スキュラ「ちゅーぱっ♪…お兄ちゃん好きー♡」

勇者「俺も好きだよ」

リゼ「ぐぬぬぬぬ…この私を差し置いていちゃついて…」

セイレーン「ふんっ、勝手に勇者を襲おうとするからよ」

リゼ「何よ、また触手くすぐりされたいの?」

セイレーン「ひっ」



影娘「」ジー

リゼ「っ、そうね、謹慎よね…はぁ」

影娘「」コクコク


セイレーン(何かよく分からないけど助かった…のかしら?)

―――――
―――

リゼ「第1回、勇者を逆レイプしよう反省会。始めるわよ」

セイレーン「何で私たちも呼ばれてるのよ…」

鬼「お前もいつもいつもくすぐられて悔しいだろ?たまにはこっちから仕掛けてやんだよ」

アリミネア「お姉さんも面白そうだから参加させてもらうよ」

タマモ「わっちはあまり興味は無いのじゃがなぁ」

リゼ「最終的にはあなたの金縛りが一番有効じゃない」

タマモ「しかし最近の奴には効かなそうなのじゃ」

鬼「ツェアが中にいるし、勇者自身の意識が無くても影娘に気づかれたらアウトだし、どっちも体を好きな形に作りかえられるし、片方は破壊神だし」

タマモ「…あ奴のほうが我らよりも魔物然としているのじゃないかや?」


  ・  ・  ・


鬼「誰か案出せよ!」

スライム「無理じゃないかな…」

リゼ「…」チラ

サキュバス「わ、私は何も手を貸しませんからね。修道女として復讐に手を貸すなんてできません」

①:結局何の案も出ずお開き
②:全員でサキュバスを説得
③:自由安価

>>256

今日はここまで
魔物<<<<勇者

①:スキュラとイチャイチャ続行
②:筋トレ出来ず悶々としてる鬼
③:セイレーンをくすぐる
④:ハーピー産卵イベント
⑤:フェンリルのお散歩
⑥:ワイバーンの鱗を磨く
⑦:旅立つ
⑧:ワイバーンと龍華とドラゴンの卵
⑨:タマモと白澤、とそれを見てるリゼ
⑩:クロガネと手合わせ
⑪:自由安価

>>258


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サンドウォーム
リゼ
龍華
影娘

3

勇者「さてスキュラも堪能したし」

スキュラ「えへへ…」

勇者「次はセイレーンかな」

セイレーン「えっ」


セイレーン(次はってことは。私とも…イチャ…///)


勇者「おいで」

セイレーン「う、うん…///」

勇者「そーれコチョコチョー」

セイレーン「い、いやっっ、あ、あはははは、ひゃあぁ、はなしっ、ひから抜けひゃぅぅぅ///」

セイレーン「こ、こんなのっ、ひゃぁはははは、ひ、ひがぁっ、ぅひひひひ、だめっ、やめへぇっ、あひゃはははは///」

アリミネア「お姉さんも混ぜてもらっていいかな?」ハァハァ

セイレーン「やぁっ、こ、こないで、あひゃひゃひゃははは///」

①:お姉さまと一緒にコチョコチョコチョ
②:勇者「いや可愛いセイレーンは俺が独り占めするんだ!くすぐりで!」
③:セイレーンとの絡み終了
④:自由安価

>>260

3
でさっきの9番が気になる

勇者「さて満足」

セイレーン「ちょ、ちょっと待ちなさいよ!くすぐりにくすぐっただけじゃないのっ!///」

勇者「不満か?」

セイレーン「不満しかないわよ!私被害被っただけじゃなの!」

勇者「じゃあ、何をしてほしいのか言ってみ?」

セイレーン「し、してほしいことなんかないわよ。ふんっ」プイッ

勇者「なら終了だな。次は―

セイレーン「ちょ、ちょっと。もっと察しなさいよ」

勇者「ん?何を察してほしいのかな?何を期待してるのかな?」ニヤニヤ

セイレーン「そ…それは…その…」モジモジ

セイレーン「ぐ…分かってるくせにっ!///」

勇者「知らないなぁ」

白澤「たーまもっ」モミッ

タマモ「のじゃぁっ!?///」


いきなり後ろから飛びついておっぱいを揉む白澤と驚いて変な声を出すタマモ


タマモ「な、何するんじゃお主はっ///」

白澤「いいじゃないかや、勇者も他の子にといちゃついていることだし寂しいのじゃ♪」

タマモ「だからってこんなところで盛るななのじゃ!」

白澤「連れないのぉ」

タマモ「釣られてたまるかなのじゃ」

すまん、きょうはここまで
色んな嫁同士の絡みも書きたい

リゼ「…あの二人仲いいわねぇ」

スライム「寂しいの?」

リゼ「なんでそうなるのよ」

スライム「姉妹のような関係だって聞いたことあるよ」

リゼ「そうね、昔は過保護なくらいベッタリだったわ。ちょっとウザかったもの」

アリミネア「でもいつかはそれもありがたく感じるよ。姉からへの妹への愛は絶対だからね」


セイレーン「だったら助けなさいよ!って、しまっ、あひゃひゃひゃははははは」


単眼娘「私はお姉ちゃんをそう思ったことは無いけどな」

百目「私たちは一つ目と多眼で補い合ってるからね」

リゼ「それは絶対関係ないと思うわ」


リゼ「…あぁ」

スライム「?」

リゼ「新しいおもちゃを見つけた時の感覚だわ」ニタァ

スライム「また悪い顔してる…」

①:旅立つ
②:筋トレ出来ず悶々としてる鬼
③:ツンデレセイレーンをからかう
④:ハーピー産卵イベント
⑤:フェンリルのお散歩
⑥:ワイバーンの鱗を磨く
⑦:フェンリルもふもふ
⑧:ワイバーンと龍華とドラゴンの卵
⑨:クロガネと手合わせ
⑩:他の嫁と絡む
⑪:自由安価

>>267


現在のハーレムメンバー
スライム
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ゾンビ
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ハーピー
魚人
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白澤
フェンリル
単眼娘
百目
クロガネ
アルラウネ
サンドウォーム
リゼ
龍華
影娘

8

龍華「なあ。ずっとそれをさすっているが何なのだ?」

ワイバーン「がう?これか?ドラゴンの卵だぞ」

龍華「ドラゴンの卵!?ほう、これが…」


龍華(いつか手前も勇者との間に子を…)

龍華「はっ、手前は何を!?」

ワイバーン「がう?」

ふと思ったが、クロガネって金属だったよな?
金属がありならロボット系はどうなんだろうか
人外ではあるけど、なんか違うような気がしないでもない

龍華「はっ、た、卵、ということは、まま、まさか貴殿と勇者の…」

ワイバーン「がう?違うぞ。貰ったのをあたしが預かっているんだぞ」

龍華「そ、そうか…」ホ

龍華「手前にもすこし触らせてもらえないだろうか?」

ワイバーン「がう。いいぞ。そーっとだからな、がお」

龍華「…うむ。そっと」


重みのあるそれを抱き、お腹、腕、胸で包んで暖める


龍華(殻を通しても鼓動が聞こえる…気がする…これが子の、卵のぬくもり…)

①:そんな丁度いいタイミングで孵化
②:まだ龍華とワイバーンの会話
③:場面切り替え

>>271

>>269
アンドロイド娘や兵器娘なんかも全然ありよ

1

パキ…パキ…

ワイバーン「がうっ!?」

龍華「ち、ちが、そんなに力入れてないぞ」

ワイバーン「じゃ、じゃあまさかこれは!」

龍華「ふ、ふふふ、孵化!?」

勇者「ほう、また俺の子が産まれるのか」

鬼「ちげえだろ」

勇者「じゃあ嫁が」

リゼ「それはそれで危ない発言よ」


パキ…パキキ


龍華「…」ドキドキ

サンダーバード「ぴゅい…」

フェンリル「わう…」


「きゅいっー」


可愛らしい声を上げて立派なドラゴンが生まれる
ウロコで覆われた全身、二つの足と二つの手、龍の翼、二本の角

「ドラゴン」そう言ってまっさきに思い浮かぶオーソドックスな竜の姿


ドラゴンは
①:龍華を舐める
②:ワイバーンを舐めた

>>274

一旦ここまで
続きは夜に

ドラゴンイメージ画像
どれでもお好きなのでどうぞ
http://i.imgur.com/YRBn1Dx.jpg
http://i.imgur.com/xQSM6vN.jpg
http://i.imgur.com/rzhU9VU.jpg

アンドロイド娘や兵器娘は謎の古代遺跡の最奥とか一夜で滅んだ廃墟の地下とかで出会いたいね
安価下

あ、しまった選択肢一つ追加し忘れた

①:ワイバーンだけ舐める
②:その後龍華も舐める

>>277

すまん

実は双頭or双子で両方をそれぞれが舐める

自由安価不可なら2で

双頭の竜か…他じゃ出来ないプレイやイベント出来そうで良いじゃないか
なんと素敵な発想だろう。これは称賛を送りたい。素晴らしい…おお、素晴らしい

「きゅいー」「かうー」

ワイバーン「がうっ」

龍華「ひゃっ」


オーソドックスな竜?違う

それは双頭の竜
途中で別れている二股の尻尾がうねり、前後に並ぶように生えている翼がはためく

片方がワイバーンを、片方が龍華の顔を舐める


そして


『きゃぅー』


と勇者に向かって声を揃えて鳴いた


ドラゴンの成長速度(コンマ判定)
>>280

流石に相当竜の可愛い画像は見つからなかった、残念

期待

コンマ値13
一日経つ度にコンマ判定をし、合計で130になれば成竜に

流石ドラゴン、成長が早い。運が良ければ二日で成竜になれる

ドラゴン「きゅ…」「かう…ぅ」

二本足で立つも、ヨロヨロと数歩歩いてコケそうになる


龍華「危ないっ」

ワイバーン「がうっ!」


二人でドラゴンを抱える


ドラゴン「きゅぅぃっ」「くぁーぅ」ペロペロ

龍華「わ…可愛いなあ」

ワイバーン「いい子だな、がうっ」


どうやら二人にとても懐いているようだ


①:龍華とワイバーンがどっちがママかで揉める
②:勇者「じゃあ二人がママだな」
③:勇者「ドラゴン、おいで」
④:自由安価

>>283

3

勇者「ドラゴン、おいで」

ワイバーン「がうー、ドラゴンはあたしに懐いているんだから行くわけないぞ」

龍華「こっちも手前に甘えているから余裕は無いぞ」


ドラゴン「きゅぅん~」「かうっ、かう~」トテ、トテ


よたよたと二つの足で歩き、少しずつ勇者に歩み寄っていく


ワイバーン「がうっ!?」

龍華「そんなっ!」


勇者「おおよしよし。ママはあの二人でもパパは俺だけだもんなー」

ドラゴン「きゅいっ!」「かぉうっ!」スリスリ


二つの頭が勇者にスリスリし、左右からペロペロされる



サキュバス「毎度ながら何故ああも好かれるのでしょう」

スライム「人外の♀に好かれるフェロモンでも常時発してるんじゃないかな?」

フェンリル「わうわう」

サンダーバード「ぴゅいぴゅい」

影娘「」コクン

クロガネ「え」

勇者「それにしても双頭の竜か…」

ワイバーン「それがどうかしたのか?がう」ナデナデ

勇者「聞いたこと無いってわけじゃないが伝説中の伝説だぞ
    ただでさえ伝説上の存在みたいな純ドラゴンでしかも双頭とか神話でしか聞いたこと無い」

サキュバス「確かに、ドラゴンはたまに目撃譚を聞き及びますが」

スライム「でもフェンリルちゃんだってそうじゃないの?」

フェンリル「わう?」

勇者「フェンリルは存在を信じていたけど双頭竜は架空とばかり」


ドラゴン「きゅぃぃ…」「くぅぅ…」

勇者「わ、悪い。傷つけるつもりは無いんだ。でも涙目は可愛いよ」スリスリ


リゼ「その神話生物の卵を仕入れたアルラウネっていったい何者よ…」


①:ドラゴンと戯れる
②:龍華・ワイバーンと①
③:アルラウネに色々聞きに行こう
④:旅立つ
⑤:自由安価

>>286

2

スライム「結局ドラゴンちゃんは誰が好きなの?」

龍華「手前だな」

ワイバーン「あたしだぞ!」

ドラゴン「きゅいっ!」「かーうっ」ペロペロ

勇者「嬉しいけど俺以外で」ナデナデ


ドラゴン「きゅー」
ドラゴン「かうー」


右がワイバーンを、左が龍華に向かって鳴く


勇者「なるほどなぁ」


ワイバーン「がうー、こっちのほうがかわいいぞー」

龍華「そうか?こちらは愛嬌があるぞ」

ワイバーン「がう?こっちのほうが可愛いんだぞー」


勇者「親の娘自慢か!」


ドラゴン『ぎゃうっー!』

バサァア

翼を広げ、いきなり上空へ飛び立つ


サンダーバード「ぴゅいーっ」

それを追ってサンダーバートも羽ばたいた


勇者「流石ドラゴン、成長が早いな」

ワイバーン「じゃああたしも遊んでくるぞー」


ワイバーンも飛ぶ


勇者「龍華も行って来れば?羽あるんだろ?」

龍華「分かってて言ってるだろ…むぅ」

リゼ(敵に回さないで良かったとか思ってしまった自分が嫌だわ…)

ワイバーン「がおーっ!」ボァアアア

勇者「ちょ」

ドラゴン「ぎゃおぉ-っ」ボァアアア


タマモ「ほう。あれが純粋な竜の火というやつかなのじゃ」

勇者「ワイバーンのともちょっと違うんだな」


ドラゴン「かぁおぉ-っ」ヒュォォォオ

ワイバーン「がうっ、それは嫌だぞーっ」

左のドラゴンは絶対零度の息を吐き出した


サンダーバード「ぴゅぃ!」バリバリ

今度はサンダーバードが自慢するように身に纏う雷撃を見せる


ドラゴン『ぎゃうっ!』バリバリバリ

ドラゴンも真似してか対抗してか青い稲妻を身に纏う



勇者「わーお」

セイレーン「仲間内だけどんどんパワーインフレしていくわね…」

①:アルラウネに色々聞きに行こう
②:旅立つ
③:嫁と絡む(キャラ選択。引き続きドラゴンでも可)
④:自由安価

>>290

スライム
サキュバス
ゾンビ
ワイバーン
タマモ

ハーピー
魚人
セイレーン
アリミネア
ツェア
メイド
スキュラ
サンダーバード
白澤
フェンリル
単眼娘
百目
クロガネ
アルラウネ
サンドウォーム
リゼ
龍華
影娘
ドラゴン

1

>>184がコンマ33、>>186がコンマ22、>>196がコンマ11、>>198がコンマ44、>>243がコンマ00、>>252がコンマ66、>>260がコンマ00なのでメダル56枚ゲット


現在メダル231枚

景品一覧は>>4、交換した持ち物は>>5参照

零時回ってしまったので今日はここまで
素敵な発想をありがとう

~メダル女王の城~

勇者「アルラウネー」

アルラウネ「うむうむ。呼んだかい?来てくれたかい。女王は嬉しいよ。嬉しいよ?」

ドラゴン「きゅぅ?」「かうかう?」

アルラウネ「そうかそうか、無事孵化したのかい。かい」

勇者「それなんだが、こいつの卵どうやって手に入れたんだ?双頭竜なんて簡単に手に入らないどころか目撃例すら聞いたこと無いぞ」

アルラウネ「女王は女王だからね。たくさんの交流があるのだよ。だよ」

アルラウネ「それだけあれば誰が望む物をも女王の元に集められて集まってくるんだよだよ」

勇者「交流…」


それだけで手に入る物でも無いと思うんだが…


アルラウネ「あ、でもでも、肉体関係を持っている人はいないからね。それは君だけ、女王は君だけのものだよ。だよ?」

①:抱きしめて流れでイチャイチャ
②:勇者「その流通元のことを教えてくれないか?」
③:メダルを交換する(景品一覧は>>4、交換した持ち物は>>5参照)
④:勇者「自由安価」

>>294

2

勇者「その流通元のことを教えてくれないか?」

アルラウネ「んー、んー?んー…本当はあまり明かすことをしないんだが…だが、君と女王の仲だ」

アルラウネ「女王の方で連絡が取れるように取り計らっておこう。おこう」

勇者「ありがたい」

アルラウネ「ふふふふ、もっと女王に感謝するといい」ドヤ

①:感謝の証に抱きしめてナデナデ
②:メダルを交換する(景品一覧は>>4、交換した持ち物は>>5参照)
③:勇者「自由安価」

>>296

1

勇者「じゃあ感謝のしるしに」ギュ

アルラウネ「わ…ふふ、そんなに嬉しいかい?」ギュ

勇者「それもあるけど、やっぱりアルラウネは可愛い」ナデナデ

アルラウネ「そう言われると女王も嬉しいよ。嬉しいよ?」シュルル


蔓が勇者の体に這いより、男の本能をくすぐる甘いバラの香りが漂う

①:そのままいちゃいちゃ
②:①+えっちの流れに
③:メダルを交換する(景品一覧は>>4、交換した持ち物は>>5参照)
④:自由安価

>>298

一旦ここまで
続きは夜に

イチャイチャ内容をレスしてくれたら採用するかも

勇者「アルラウネ良い匂いがする」

アルラウネ「ふふ、自然の香水だよ。君のためのね、ためのね」ギュゥ


勇者を抱きしめ、自分の胸に押し当てる


アルラウネ「ほーらほらぱふぱふー」

①:吸い付く
②:揉む
③:キス
④:自由安価

>>302

1+2

アルラウネ「あっ♡んっ…そんな赤ちゃんみたいに吸い付いて、吸い付いて♡///」

勇者(甘い蜜が吸えば吸うほど出てくる)モミモミチュゥチュゥ

アルラウネ「んっ、一心不乱に吸っちゃって♡///」

アルラウネ「君のおしべも大きくなってるよ///」


アルラウネの延ばす蔓の先についた花のつぼみのような形の器官が勇者のナニを包む


アルラウネ「ほらほら、君の種子入りの蜜も出してもらうよっ♡///」


つぼみがうねり、扱いてくる


勇者「出るっ」ビュルル

アルラウネ「んっ…きたっ♡///」

①:そのままセックス
②:自由安価

>>304

クンニ
下も甘そう

勇者「こっちからも甘い匂いがする」

アルラウネ「ぁ…女王のめしべ、めしべに、存分にしゃぶりつくといい。いいよ。君だけの特別な蜜をご馳走しよう。しよう♡///」

勇者「うん、すごく美味しいよアルラウネ」ジュル、チュププ、チュルチュル

アルラウネ「あぁっ、気持ちいいっ、もっとぉっ、もっと吸ってぇっ♡///」


とても甘いのに酸味も少し混じっている。そんな極上のフルーツ、それの果汁がどんどんとあふれ出てくる


勇者「飲んでも飲んでもなくならない果汁100%ジュースだな」ジュルルル、チュップ、チュルル

アルラウネ「あぁんっ、はぁっ、飲んで、お腹いっぱいになるまでぇっ♡///」クチュチュ、チュク、チュルル

勇者「お、これは果肉かな?」クリ


クリトリスを舐める。つい噛んでしまいそうになるぐらいフルーツそのものだ。舌触り的には柑橘類っぽい


アルラウネ「んんっ♡はぁっ♡舌使い、その舌の動き、すごい♡♡♡///」ジュル、ジュプププゥ、ジュッチュジュッチュ

①:そのままクンニでイかせる
②:イかせずセックス
③:69
④:自由安価

>>306

1

アルラウネ「んぅっ、はぁんっ♡あぁっ、舌っ、中に入ってくるっ♡///」ゾクゾクッ

舌で描き出すように膣のようなめしべ内を舐めまわす

アルラウネ「ぁあっ、んあっ、ん、んぅぅぅっっ♡///」ジュルルッ、ジュプゥッ、ジュチュゥ、ジュルルッルゥ


アルラウネ「あぁっ、くるぅっ、くるぅうっっ♡♡♡///」プシャァァアア


アルラウネの愛液、もとい果汁ジュースが噴水のように吹き出し、二人に降りかかる


勇者「すっげぇ匂い…」

甘すぎて頭がボーっとする


アルラウネ「ん…女王の蜜だよ。君だけにしか飲ませないんだからね♡だからね♡///」

アルラウネ「」チュ

アルラウネ「んちゅ…ちゅぷ…ちゅるる…じゅぷ…こく…こく…ぷは…///」


キスすると口からも蜜を飲ませられた


自由安価
>>308

本当に愛した者だけに飲ませる女王の特製ジュースには超絶媚薬効果があり、大量に飲んだ勇者がムラムラしたまま酔ったような感じになってしまう

その結果
①:理性も何も吹き飛んでアルラウネに種付セックス
②:アルラウネの言いなりになる
③:自由安価

>>310

1

今日はここまで


女王アルラウネ生絞り果汁100%ジュース定価一覧
唾液:10万円
おっぱい:50万円
愛液:100万円

このSSをご覧の皆様は定価の10倍は余裕で出せるね?僕は出します

勇者「あ、アルラウネ…」

アルラウネ「どうしたのかな?かな?」

勇者「俺、俺もう我慢できないっ!」ガバァッ

アルラウネ「ひゃっ…その気にさせてしまったのなら、女王として責任取らねば。取らなければ♡///」

勇者「アルラウネっ、アルラウネっ」

アルラウネ「ふふっ、女王は準備万端だよ。早く、挿れてくれ。てくれ」

ズブゥ

アルラウネ「はっうぅぅん♡♡///」

勇者「止まらないっ」パンパンパン

アルラウネ「あっ、激しいっんっんっ、あっ、女王のめしべにっ、叩きつけられてるぅっっ♡♡///」ジュプッッ、ズッチュズッチュ、ヂュププ、パンパンパン

アルラウネ「あんっんっ♡これすごすぎぃ♡君の本気の受粉っっ♡♡んあっあっ、はぁんっ、んぅっ、やっ!あっぅ、ふ、んっんっ♡///」ヂュププ、ズップズップ、パンパン

?アルラウネ「あぅうっう、んぅっ、ふっ♡んっ、いぃっ、よおっっ♡♡あ、はぁんっ♡///」ズッチュズッチュ、ニチュ、ズチュチュゥ、ニュチュチュ、グッチュグッチュ

①:中に出してフィニッシュ
②:自由安価

>>314

コイン品目に『アルラウネの純蜜(100枚)』とかどうだろうか?
ツェア+腕輪+蜜の『性欲天元突破状態』だったら、魔王すら数秒で堕ちそうだが・・・(^_^;)

眠くて夕方に仮眠取ろうとしたらこんな時間まで寝てしまった…すまぬ
1・2レスしか書け無さそうだが頑張る

アルラウネ「はぁっ…んんぅっ、あっ♡♡勇者、しゃぁっ、あ、お願い、出してぇっ、受粉させてぇえっ♡///」ズチュ、ジュップップ、ズチュ、ニュププゥ

勇者「アルラウネ、だすっ、出すぞっ」パンパン

アルラウネ「うんっ♡うんっ♡受粉したいぃっ、勇者の種えっっ♡♡///」ズチュチュ、ニュップニュップ、クチュ、チュププゥ


ビュルルル


アルラウネ「あぁあぁんっっっ♡♡♡///」ビクンッ、ビクンッ


①:理性を失っていたため避妊魔法をかけ忘れてしまう
②:それだけの理性は保っていた

>>320

2

アルラウネ「は…ぁ…♡君の種…受粉したよぉ♡…たよぉ♡///」

勇者「は、避妊魔法かけなきゃ…」

アルラウネ「むぅ…むぅ、君の子欲しかった…」

①:勇者「この旅が終わったら皆纏めて子作りしてやるからな。それまで待ってくれ」チュ
②:勇者「こんな媚薬で理性を飛ばさせて孕ませてもらおうとしたのか?悪い子だなぁ」ナデナデ
③:自由安価

>>322

勇者「この旅が終わったら皆纏めて子作りしてやるからな。それまで待ってくれ」チュ

アルラウネ「ん…んちゅ…ちゅぅ…ぷは…ある程度成長するまではただの植物だからバレやしないのに…のに…」

勇者「それでもいつかはばれちゃうだろ?」

アルラウネ「この城、この女王の城には沢山植物メイドがいるから簡単に誤魔化せるのに…せるのに」

勇者「俺とお前の子を隠し子みたいにしたくない。だから待ってくれ」

アルラウネ「むぅ…分かったよぉ。よぉ」

①:勇者「自由安価」
②:メダルを交換する(景品一覧は>>4、交換した持ち物は>>5参照)

>>325

メダル景品追加
アルラウネの純蜜(100枚+30枚で直絞り)

すごく美味しい上に飲んだものの性欲と精力を極限まで高め、理性まで失わせる
とても量が少ないため一度に一回しか交換してもらえない

2
創生の杖

70枚:創生の杖:物に使えば人外娘化させることができる。生物には使用不可:使い捨て:何度でも交換可

現在メダル161枚


①:自由安価
②:メダルを交換する(景品一覧は>>4、交換した持ち物は>>5参照)
③:町に戻る

>>327

2幸運の蜜

80枚:幸運の蜜:コンマ安価の数値を自在に操る:使い捨て:何度でも交換可
現在所持数:2

所持メダル残り81枚

①:自由安価
②:メダルを交換する(景品一覧は>>4、交換した持ち物は>>5参照)
③:町に戻る

>>329

せっかくなので影娘を紹介

勇者「そういえば、アルラウネに紹介したい子がいるんだ」

アルラウネ「ん?ん、いいよ。どんな子かな?かな?」

アルラウネ(ま、また虫系じゃないよね…よね)

勇者「影娘」

影娘「…?」


「呼んだ?」と言うように勇者の影から顔だけ出す影娘


アルラウネ「へえ。へえ、可愛いじゃないか。じゃないか」

影娘「っ///」カァァ

アルラウネ「あ、隠れちゃった…た…」

勇者「影娘は恥ずかしがり屋だからな」

影娘「…」チラ

また影に目だけを浮かべてアルラウネを見つめる影娘

①:自由安価
②:メダルを交換する(景品一覧は>>4、交換した持ち物は>>5参照)
③:町に戻る

>>332

今夜はここまで

飯食ったら更新するんでAgeKsk

3

勇者「じゃ、また来るよ、アルラウネ」

アルラウネ「うん。うん、また来てくれ。くれ」

アルラウネ「そっちの。そっちの影娘ちゃんもね、ね」

影娘「…ば、いば…ぃ」

①:そろそろ旅立つ
②:自由安価

>>335

現在のハーレムメンバー
スライム
サキュバス
ゾンビ
ワイバーン
タマモ

ハーピー
魚人
セイレーン
アリミネア
ツェア
メイド
スキュラ
サンダーバード
白澤
フェンリル
単眼娘
百目
クロガネ
アルラウネ
サンドウォーム
リゼ
龍華
影娘
ドラゴン

1

勇者「よし、そろそろ旅立つか」

サンドウォーム「やった!」

勇者「嬉しそうだな?」

サンドウォーム「街の中狭くて嫌だった」

フェンリル「わうっ!」

サンダーバード「ぴゅぃいっ!」


サンダーバードとフェンリルも元気に野原と空を駆け回ってる


ドラゴン「きゅ…」「かうー!」


ドラゴンは初めて見る広い世界に尻込みと驚きを感じている

①:サンドウォームといちゃつく
②:ケモノ組と
③:イベント???

>>337

ごめん用事が出来た
今日は更新できないか夜遅くになるかも

これから更新する!
と自分を奮い立たせておく

サンドウォーム「ふんっ」ズボォッ


地面に潜るサンドウォーム

不思議なことにサンドウォームは砂でなくとも土だろうとコンクリートだろうと簡単に潜れる


勇者「あれ?サンドウォーム?」

サンドウォーム「えいっ」ズオォッ

勇者「どわぁっ」


地中から突き上げられ、サンドウォームの蟲部分の頭に乗っけられたまま空高く上がる

地面からほとんど垂直に立っているサンドウォーム、まるでビルのような高さだ


勇者「た、たか…」

サンドウォーム「どう?私こんなこと出来るのよ…」

①:勇者「えと…」
②:勇者「…もしかして寂しかったのか?」
③:勇者「すごいな、空飛ばずにこんな光景を見せてくれるのはそうそういない」
④:勇者「ハーピーやサンダーバードにもできるけどな!(悪意無し)」
⑤:勇者「自由安価」

>>342
一時間もかかてしまったすまない

勇者「すごいな、空飛ばずにこんな光景を見せてくれるのはそうそういない」

サンドウォーム「んふふ、そう。私だけ…」


噛み締めるようにゆっくりとそう言う


サンドウォーム「中に来て…」

口を開ける。その中にするりと入りこむと喉に落ちないようにサンドウォームの人型部分が抱きしめてくれる


サンドウォーム「天然の展望ホテルよ。これも私にしかできないんだから…」


大きく開けたまま口を水平にするとまさに展望ホテルの大窓


勇者「なるほど。これは空飛べてもできないシュチュエーションだな」

サンドウォーム「そうでしょう?この姿勢も口開けっぱなしも1日ぐらいなら維持できるのよ」


そう言いながら勇者の服を脱がす


サンドウォーム「ん…勇者美味しい…♡レロォ」


サンドウォームの人型部分はその形をした舌だ。全身を擦り付けて勇者の体を舐める

サンドウォーム「ねえ、レロォ…美味し…この私だけにしかできないシチュエーションで…私だけを愛して♡」


勇者は>>345

「砂漠抜けてからあんまり構ってあげられなかったし、街の中も窮屈な思いをさせてたみたいだからたっぷり愛してやる」
「好きなだけ甘えてくれてもいいけど前みたいに閉じ込めるのはなしな」

勇者「砂漠抜けてからあんまり構ってあげられなかったし、街の中も窮屈な思いをさせてたみたいだからたっぷり愛してやる」

チュ

サンドウォーム「ん‥んちゅ…ちゅむ…ちゅぷ…ぷは…ぁぁ♡」


キスすると言葉も無く恍惚として勇者に身を預けるサンドウォーム


勇者「好きなだけ甘えてくれてもいいけど前みたいに閉じ込めるのは無しな」

サンドウォーム「…それはやだ」

勇者「俺の言うことが聞けないのか?」顎クイ

サンドウォーム「ぁ…でも…///」

勇者「でも?」

サンドウォーム「私たちの本能なの…口を閉じて閉じ込める。食事も…性交…も♡///」


勇者をプニプニの口内に押し倒し、全身を全身で舐めまわす


サンドウォーム「ぁ…勇者…美味しいっ…///」


①:勇者もサンドウォームの全身を舐めまわす
②:セックス
③:自由安価

>>348

勇者「サンドウォームの体も美味しいぞ」ペロペロ

サンドウォーム「んっ…ぁあっ、全身ディープキスされてるみたい…♡///」

サンドウォーム「ぁ…勇者…もっとぉ…♡///」

①:おっぱいを舐めたり吸ったり
②:クンニ
③:69
④:セックス
⑤:自由安価

>>351


今日はここまで

サンドウォームの頭に乗っけられてってシチュはこんな感じ
http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira122692.jpg


胸もーみたいな感じで

サンドウォーム「ん…ペロペロ…んぅ…んん…///」

勇者「サンドウォーム可愛いよ、美味しいよ」ペロペロ


互いが互いの唾液で全身ベトベトになり、興奮したサンドウォームの熱で口内の温度は上昇する

それでも互いを求め、股間へと舌をやる


勇者「サンドウォームの愛液もいただきます」チュー

サンドウォーム「んっっ♡///」

勇者「おっ、溢れてくるな」チュウチュウ

サンドウォーム「わ、私だって…レロォ…♡///」

サンドウォームも舌を勇者の股間に這わせる

サンドウォーム「んっ♡濃い匂い、味…堪らないよぉ♡…んちゅ、んっ、んちゅっ、ちゅぅっ、んんぅっ♡///」


勇者に秘部を舐められ、甘い声を洩らしながらちんぽをしゃぶるサンドウォーム

補食的な意味で人間を食うことも多いサンドウォームのフェラは他の娘とは全く違った感触を得られる

棒型キャンディを舐めるようによーく味わいながらペロペロと舐め回す
甘噛みをし、出てくる汁を待てないとばかりに吸い上げる

ふやけさせるほどにしゃぶり、噛み、唾液を浸透させてはまたしゃぶる
陰毛さえも美味しいという風にしゃぶり、抜けたそれを飲み込む


サンドウォーム「美味しいっ…♡んぅぁっ、そこぅっ、あっ、舌入れられたらぁ♡ダメェッ♡///」ゾクゾクゥ

サンドウォーム「ぅぁっ♡?はぁ、んちゅ、ちゅぷぅ、んぅっ、ふ…ぁ♡んっ、んっっ♡///」

勇者「出すぞ」

サンドウォーム「はぁっ、あっ♡わ、私も、イかせてぇっ♡///」

勇者「ああ、ラストスパートだ」チュルル、チュプゥ

サンドウォーム「あ、それっ、それっ、すごいっ、イくっ、イくっぅぅぅう♡♡♡///」ビクンッ

ビュルルル

サンドウォーム「っ…んんっ、んぅっ、っ…ごく…ごく…///」

サンドウォーム「ぁ…美味しかったよぉ♡?///」

勇者「じゃ、メインディッシュを…」

サンドウォーム「待って」

勇者「ん?」

サンドウォーム「胸、胸も弄ってよぉ」

勇者「サンドウォームはおっぱいが弄られんの好きなのか?」

サンドウォーム「うん、好き、好きなのぉっ♡///」

勇者「可愛いなぁ」モニュ

サンドウォーム「んっっ///」


サンドウォームの人型部分が"舌"であるが故のプニプニ感のあるおっぱいを両の掌いっぱいに味わう


サンドウォーム「んっ、気持ちいいっ♡///」

勇者「揉み心地いいなぁ。チュー」

サンドウォーム「んぁっ♡あ、吸われるのっ、いぃっ♡///」


①:プニプニおっぱいでパイズリ
②:おっぱいを揉む手はそのままにセックス
③:自由安価

>>353

2

サンドウォーム「ぁ…ん、んっ…んぅ…♡///」モニモニ、ムニュ、チュゥ

サンドウォーム「あぁっ…勇者、ゆうしゃぁ♡///」ムニュゥ、モミモミ


勇者に胸を揉まれながら甘い吐息を吐着ながらねだるサンドウォーム


サンドウォーム「お願い、それ、頂戴ぃ…足に擦りつけてるおちんぽ…中に挿れてぇ♡♡///」

勇者「りょうかい」ズプゥッ

サンドウォーム「あぁあんっっ♡♡///」

勇者「サンドウォームのぷにぷにな膣肉気持ちいいよ」パンパン

サンドウォーム「あぁっ♡んぁっ、はぁあっ♡んっ、きもちいっ、やぁ♡んんっ、ぁっ♡♡///」ズッチュズチュ、ニュチュ、チュププゥ、ジュップゥ

勇者「サンドウォームは中も外も全身プニプニだなぁ。この肌触り好きだよ」パチュッパチュッ

サンドウォーム「あぁっ、もっと、もっと好きって言ってぇっ♡♡///」

勇者「好きだよ。大好きだ。愛してる」パチュンッ、パチュンッ

サンドウォーム「嬉しぃっ、んぁあっ、嬉しいよぉっ♡♡んっ、あぁあんっ♡はぁあ、んっ♡///」ジュプゥッ、ニュップニュップ、グチュ、チュププゥッ、ジュップ

サンドウォーム「もっとぉ、全身で愛してぇ♡♡///」ジュププゥッ、ニュップニュップ、グチュ、チュプッ、ジュプッ

勇者「うおっっ、それ気持ちいいっ」


サンドウォームが勇者に全身で出来着き、腰を振る


サンドウォーム「あっ♡んっ、んぁあっ、はぁんっ♡♡好き、好きぃっ♡///」ジュプッ、ズッチュズッチュ、ニュプゥ

①:中に出してフィニッシュ
②:自由安価

>>355

1

サンドウォーム「ぁあっ、はっぁっ、いぃっ、身体っ、全部気持ちいいのぉっ♡♡んっぁあっ///」ズチュ、チュプゥッ、ニュププッ、ズッチュズッチュ、ジュププ、グチュ、ニュププゥ

勇者「好きだよっ、サンドウォームっ」パチュンパチュン

サンドウォーム「あぁあっ、はぁんっ♡あぁあっ、好きぃっ、私も好きぃっ♡っ///」ニュププゥッ、ジュップジュップ、ニュチュチュ

勇者「じゃあ好きの証に中に出してやるよ」ニュップニュップ

サンドウォーム「うんっ♡うんっ♡出してぇっ、出してぇえっっ♡♡♡///」ジュププ、ニュプゥ、ニュップニュップ

ビュルルル

サンドウォーム「はぁぅっっ♡♡♡///」ジュププゥッ、ニュプ、ニュップニュップ、ズチュチュ

サンドウォーム「はぁ…♡はぁ…♡…満足、した…わ…♡///」ハァ、ハァ

勇者「サンドウォームの中気持ち良かったぞ」ナデナデ

サンドウォーム「ん…嬉し…チュ///」


勇者の体にキスをし


サンドウォーム「ペロ…美味し…///」レロォ

勇者「そんなに俺の体美味しいか?」

サンドウォーム「元々…人間主食だもんね…///」ペロペロ

サンドウォーム「でも勇者は好きだから…我慢、する…美味しいけど…///」ペロペオロ

①:勇者「舐めるだけならいくらでもいいぞ」
②:勇者「…俺もできればその要望に応えたいが…」
③:自由安価

>>359

今日はここまで
人外娘に食われて死ぬなら僕はきっと満足して死ねる

②からの①

勇者「…俺もできればその要望に応えたいが…」

サンドウォーム「分かってるよ…出来ないことは、私だって…」

勇者「あ、舐めるだけならいくらでもいいぞ」

サンドウォーム「ホント!?じゃーあ♡」アムッ

甘噛み程度に噛みついてからペロペロする


勇者(アルラウネに相談したら良いアイテム用意してくれたりしないかな)

①:まだサンドウォームと(自由安価)
②:サンドウォームが満足してから口内を出る

>>362

サンドウォームが舐めるのに満足したくらいに「騎乗も天然展望ホテルもなかなか体験できない最高の一時だったよ、また今度頼むな」ナデナデ
とお礼をしてから2

サンドウォーム「ん…ぁぁ、美味しかったよぉ♡」

勇者「満足したか?」

サンドウォーム「ぅん。ありがとぅ♡」

勇者「こっちからもありがとな。騎乗も天然展望ホテルもなかなか体験できない最高の一時だったよ、また今度頼むな」ナデナデ

サンドウォーム「うん。今度…次は星空とか、どう…かな?///」

勇者「そりゃまた特別な一時になりそうだな。その時は頼むよ」チュ

サンドウォーム「ん…んちゅ」

少し時間は遡って


鬼「こいつのま○こにまた金棒つっこんでよがらせてみてえなあ」

サキュバス「今それしたら上にいる勇者さんが危険なのでやめてください」

鬼「暇なんだよっっ!!」

ワイバーン「じゃあいつも通り筋トレでもしてればいいじゃないか。がう」

鬼「オレはそれすら禁止されてんだよっ!」

―――――
―――

勇者「戻ったぞ。いやあ良い一時だった」

鬼「そりゃ良かったな。けっ」

勇者「どうした?鬼」

鬼「ふんっ。だ」


①:アル(ラウネ)えもんに相談しよう
②:助けてツェアえもん~
③:旅を続ける

>>366

1

メダル女王の城

勇者「アルえも~ん」

アルラウネ「えっ?え?女王かい?女王かい?」

勇者「うん…あれこれこういうわけで」

アルラウネ「なるほどなるほど。うん、女王に任せたまえ。任せたまえ」

勇者「マジか。ありがたいよアルラウネ」

アルラウネ「ふふふ、女王に不可能はないからね、からね」ドヤ

①:アルラウネ「しかし、しかしだよ?君の協力も不可欠だ。だ」
②:アルラウネ「後で完成したら連絡するよ」

>>369

もし選択肢選び間違えたら同じIDでなら再度指定し直してもいいのよ
ただし気づかず書いちゃう可能性もあるのであしからず

1

>>368
>>366でsage忘れしてたからたぶん直後にすまん言ってるだけだと思うよ

アルラウネ「しかし、しかしだよ?君の協力も不可欠だ。だ」

勇者「俺にできることなら何でも!」

アルラウネ「それでは、ではでは」シュルル

勇者「ぅぉっ」


蔓がズボンを脱がし、ナニを扱く


勇者「あ、アルラウネ?盛っちゃった?なら俺も…」

アルラウネ「ダメダメ、これは君の精を絞るためのものであって性行為じゃないんだから」シコシコ

勇者「そ、そういうプレイもありしんや…うっ、出るっ」


ビュルルル


出た精液をウツボカズラのような植物が全て受け止める


①:押し倒す(コンマ20以下を出せばエロ展開に)
②:勇者「どのくらいで完成しそう?」
③:勇者「自由安価」

>>372

>>370
なるほど。勘違いした

1

勇者「アルラウネっ、俺、収まらねえよぉ」ガバッ

アルラウネ「わっ、ダメダメ。すぐにこの新鮮な精液を使わなきゃいけないんだから…から」

勇者「がーん」

アルラウネ「ごめんよ、ごめんね?また次にシてあげるから。女王嘘つかないよ?ないよ」

勇者「…ぐぬぬ…待つ、完成するまで待つ…」

アルラウネ「うん、うん。出来るだけ早くするからね?ね?」

勇者「ああ」

道中

スキュラ「お兄ちゃん~」

勇者「はいはい。甘えん坊だな。スキュラは」ギュ


スキュラに吸盤でしがみつかれながら旅を続ける

背中から頬ずりしてくるのが愛おしい


サンドウォーム「むー…」

サンドウォーム(私じゃ体が大きすぎる上に外側がこれだから…仕方ない、のよね…)


①:道中にて、みすぼらしい格好の人間が
②:巨大なおぞましい気配が…

③:次の町に着く前に夜になったのでテントを張る

④:せっかくの広いフィールドだから獣組と遊ぼう
⑤:勇者「どこまでも続く地平線。単眼娘、どこまで見える?」
⑥:勇者「たまにはタマモの獣姿が見たいなあ」

⑦:道中嫁といちゃつく(キャラ選択)

>>375

今日はここまで

勇者「たまにはタマモの獣姿が見たいなあ」

タマモ「我かなのじゃ?」

勇者「そうそう。たまにはいいだろ?」

タマモ「ふむ。まあよいぞなのじゃ」ワサワサ


九本のしっぽをすべて揺らし、気を練る


白澤「おぉ…」

タマモ「どうじゃ?白澤にはできぬじゃろ?」ワサワサ

巨大な白銀の九尾の狐が低い声で楽しそうに嗤う


白澤「すごい、すごのじゃタマモー」モッフモッフ

タマモ「ひゃぁ、こら、ひっついてくるななのじゃ。勇者専用じゃ。こら、離れんかなのじゃっ」ブンブン

白澤「ふー、んん、いつもよりタマモの匂いが濃いのじゃ///」クンカクンカ

タマモ「毛に顔を埋めるななのじゃっ!匂い嗅ぐななのじゃ―っ!///」


この二人可愛いなぁ


勇者「いやいや良い匂いだよタマモ」スンスン

タマモ「主もなのじゃ!?」

勇者「ああもふもふーぅっ」モッフ

タマモ「っ///」ワッサワッサ


①:タマモの背に乗っけられたまま走り出す
②:自由安価
③:満足したので次のイベント

>>378


白澤と一緒にとりあえずもふる、超もふる、もふりまくる
リゼもタマモをもふりたくなり「これはセクハラにならないわよね?」と許可を貰いにくる

勇者「もふもふー」

白澤「もっふもふー」

タマモ「ひゃぅ…う…///」

勇者「毛並み良いなぁ。匂い良いなぁ」もふもふ

タマモ「もっと…もっと撫でてくれなのじゃぁ///」

白澤「ふむふむこうかや?」

タマモ「主は自分の毛をモフっておれなのじゃ///」

白澤「タマモのがもふりたいのじゃ」

勇者「のじゃのじゃ」モフモフ


リゼ「…ねえ、勇者」

勇者「何だ?」

リゼ「私ももふりたいわ。セクハラはしないからもふらせて」

タマモ「い、嫌じゃ。触手はお断りなのじゃ!」

①:タマモに。勇者「セクハラ禁止だからもふらせてあげなよ」
②:勇者「セクハラしたらお仕置きだからな?」
③:自由安価

>>380

1

とても遅くなってすまない
今から書く

と奮い立たせる

勇者「セクハラ禁止だからもふらせてあげなよ」

タマモにそう言う


リゼ「そうそう。私何にもしないわよぉ?」

タマモ「怪しいのじゃ…」

勇者「大丈夫大丈夫。今お仕置き中だから。セクハラ禁止っていう」

リゼ「地味にキツイわよ」

タマモ「それなら…」

リゼ「タマモの獣姿に触れるのは久しぶりじゃのぉ」モフモフ

タマモ「…リゼが幼かった頃以来…じゃな」

タマモ「…ー」


気持ち良さげに息を吐くタマモ


勇者「ほお?」

リゼ「ここをさするといいのよ。左わき腹、後ろ足の近く」

タマモ「確かに、心地好い…の」ワサワサ


しっぽをゆっくり揺らすタマモ
可愛い


勇者「こうか?」ナデナデ

タマモ「くぅ~…」パタ、パタ

白澤「わっちも、わっちも」


タマモ「そ、そろそろ元に戻ってもいいかのじゃ?」

勇者「>>383

もうちょっとだけモフらして
あとタマモとリゼの馴れ初めを聞かせて

勇者「もうちょっとだけモフらして」モフモフ

白澤「心地好いかや?タマモ」モフモフ

タマモ「うむ。よいのじゃ…白澤、も…勇者もリゼ‥もぉ///」

勇者「そういやタマモとリゼの馴れ初めも聞いてみたいな」

リゼ「私たち?」

タマモ「別に特別なことはない、のじゃ…」

タマモ「ただ我がリゼの教育係を請け負っただけなのじゃ」

勇者「請け負った?」

リゼ「あの頃のリバルは魔物化だけで満足していたわね」

勇者「そういやリゼの昔話も聞きt―

リゼ「それは放っておきなさい」

タマモ「リゼはそれはそれは呑み込みが早くてのぉ
     性的な業に関しては我の予想を遥かに超えて斜め上の方向に行ってしまったが」

リゼ「ま、まあたしかに戦闘技術に関しては色々教えてもらったわ」

勇者「何だ性的な技術は学んでないのか」

タマモ「全くの専門外じゃ」

①モフるの満足して終了
②自由安価

>>385

1

勇者「ありがとう、満足したよ」ナデナデ

タマモ「くぅ…それなら良かった、のじゃ」

そう言いつついつもの獣人姿に戻る


フェンリル「くぅん~」パタパタ

フェンリルが仰向けに腹を見せて尻尾を振る


勇者「フェンリルもモフってほしいのか」

フェンリル「わうわう」パタパタ

勇者「よしよし」


お腹をモフると舌を出して甘えた声を出す


①:そのままフェンリルといちゃつく

②:道中にて、みすぼらしい格好の人間が
③:巨大なおぞましい気配が…

④:次の町に着く前に夜になったのでテントを張る

⑤:道中嫁といちゃつく(キャラ選択)

>>387

現在のハーレムメンバー
スライム
サキュバス
ゾンビ
ワイバーン
タマモ

ハーピー
魚人
セイレーン
アリミネア
ツェア
メイド
スキュラ
サンダーバード
白澤
フェンリル
単眼娘
百目
クロガネ
アルラウネ
サンドウォーム
リゼ
龍華
影娘
ドラゴン

5 龍華とアミー姉さま

アリミネア「君の龍人姿、お姉さんも見てみたいなぁ」

龍華「て、手前のか?」

アリミネア「うむ。実は見たこと無いのだよ。龍人」

龍華「しかし…その///」

勇者「まだ人前に見せるのが怖いのか?」

龍華「恐いというか…その……はずか、しい…///」

アリミネア「っ…」キュン

アリミネア「そういう恥じらうところお姉さん大好きだよーっ」ギュゥ

龍華「ひゃぁっ、は、離してくれっ///」

①:勇者「いいじゃないか見せてやれば」
②:勇者「まあまあお姉さま。後でベッドの上で見せてもらおう」
③:自由安価

>>389

勇者「まあまあお姉さま。後でベッドの上で見せてもらおう」

龍華「え?///」

アリミネア「ほう。後で楽しみにしていよう」

龍華「えぇ!?///」

①:道中にて、みすぼらしい格好の人間が
②:巨大なおぞましい気配が…

③:次の町に着く前に夜になったのでテントを張る

④:せっかくの広いフィールドだから獣組と遊ぼう
⑤:勇者「どこまでも続く地平線。単眼娘、どこまで見える?」
⑥:クロガネと手合せ

⑦:道中嫁といちゃつく(キャラ選択)

>>392

今日はここまで


現在のハーレムメンバー
スライム
サキュバス
ゾンビ
ワイバーン
タマモ

ハーピー
魚人
セイレーン
アリミネア
ツェア
メイド
スキュラ
サンダーバード
白澤
フェンリル
単眼娘
百目
クロガネ
アルラウネ
サンドウォーム
リゼ
龍華
影娘
ドラゴン

勇者「どこまでも続く地平線。単眼娘、どこまで見える?」

単眼娘「ふぇ?え、えと…」

大きく驚き、焦って大きな目を細める単眼娘


勇者「あれ、もしかしてそんなに遠く見えないのか?」

単眼娘「そ、そんなことないよ。あの大きな岩の影に人が座っていることぐらいわかるよ」

勇者「へえ、かなり遠くまで見えるんだな」

単眼娘「距離はよく分からないけどね。一つ目だと…」

①:いきなり単眼娘の視界に入って脅かしてみる
②:①+抱きつく
③:勇者「百目は?」
④:自由安価
⑤:他の嫁と(キャラ選択)

>>394

現在のハーレムメンバー
スライム
サキュバス
ゾンビ
ワイバーン
タマモ

ハーピー
魚人
セイレーン
アリミネア
ツェア
メイド
スキュラ
サンダーバード
白澤
フェンリル
単眼娘
百目
クロガネ
アルラウネ
サンドウォーム
リゼ
龍華
影娘
ドラゴン

3

勇者「百目は?」

百目「私は全方位死角無しに見えるわ」

単眼娘「私よりお姉ちゃんの方がすごいよね」

百目「そんなことないわよ。私は二つ目の人より短い距離しか見えないし、意識を一方向にも絞れないもの」

勇者「二人で補い合っているんだな」

百目「うん、ずっとそうやって生きてきたんだよ。ね?」ナデナデ

単眼娘「私は守られてばかりだけどね…」

百目「こう言ってるけど私何度もこの子の遠距離視野に助けられてるのよ。何故か卑下してばかりだけど」

単眼娘「…そんなこと無いと思うよ///」テレテレ

①:勇者「そういう控えめなところも可愛いじゃないか」ナデナデ
②:勇者「お前らは二人で一人なんだな」二人とも抱きしめる
③:自由安価

>>397

百目「かわいいなぁもう」チュッチュッ

百目「かわいいなぁもう」チュッチュッ

単眼「やめてよーお姉ちゃぁん」


ほっぺたにキスされまくる百目と口でだけ嫌がる単眼


①:勇者「俺も混ぜろ!」単眼にチュッチュ
②:勇者「二人とも可愛い!」二人を抱きしめる
③:自由安価

>>399

2+1

勇者「二人とも可愛い!俺も混ぜろ!」

二人を抱きしめる


単眼娘「ひゃわぁっ///」カァア

百目「わ」


耳まで顔が真っ赤になった単眼娘のほっぺにキスする


百目「私にはこっちに頼むよ」

百目「ん…んちゅ…ちゅぷ…ぷは///」

単眼娘「っ///」

単眼娘(お、お姉ちゃんだけ…ずるい‥///)

①:勇者「単眼娘にもしてあげようか?」
②:勇者「どうした?単眼娘」
③:自由安価

>>401

勇者「どうした?単眼娘」

単眼娘「ふぇ、え、えと、えと…そ、その…ァゥァゥ///」

百目「大丈夫?目がグルグルしてるよ」

単眼娘「ゎ、わた、わたひもひへhっ…舌噛んだぁ///」ウルウル


大きな目に涙をためて目だけで訴えてくる単眼娘

くそかわぇぇ

①:涙を舐めとる
②:百目と二人で愛でる
③:自由安価

>>403

2

勇者「ああもう単眼娘可愛いなぁ」ギュー

単眼娘「ひゃわわぁぁ///」

百目「可愛いよねぇ。私の愛しい妹よー」ギュゥ

単眼娘「はぅぅ///」

勇者「単眼娘、こっち向いて」チュ

単眼娘「ん…んちゅ…ちゅ…ちゅぱ‥///」

単眼娘(き、キス…キスしちゃった…///)

①:この二人との絡みを終える
②:自由安価

>>406

百目「私も~」
単眼にめちゃくちゃ深いキス

百目「私も~」

単眼娘「え、お、おねちゃ…ん、んちゅ…ちゅる…ちゅぷ…はっ、お姉ちゃん♡ちゅ、ちゅぷぅ♡///」

百目「ちゅぅ、たんがんちゃんっ、ちゅぷ、んちゅ、ちゅるるぅ、んちゅ、ちゅぷぅ、んちゅう♡♡///」

勇者「二人とも気持ちよさそうだな」

単眼娘「ぷは…ぁ…ぁぅぅぅ♡///」

百目「初めて、したけど…良いものね♡///」

①:この二人との絡みを終える
②:自由安価

>>408

今日はここまで
単眼娘と百目の組み合わせは個人的に万歳だと思ってる

勇者を魔物♀の頂点とするなら魔王は魔物♂の頂点だったりして

安価なら
1

①:道中にて、みすぼらしい格好の人間が
②:巨大なおぞましい気配が…
③:次の町に着く前に夜になったのでテントを張る

>>410

勇者「単眼娘、さっき人が見えるって言ってたよな?」

単眼娘「うん、距離は分からないけどこっちの方向」

スキュラ「会いに行くの?」

勇者「ああ、一応な」

タマモ「仮に危険なやつや罠だったとしてらどうするのじゃ?」

勇者「ヤバい魔物だったとしてもこのメンバーで負けると思うか?」

鬼「むしろ戦いたいぜ」ウズウズ

また中断
再開は分からないけど最悪夜には

再開

―――――
―――

「ああ、あなた!」

勇者「ぅぉっ」


話しかける距離感に入る前にその人物が俺たちに駆け寄ってくる

何か用事でもあるのかと思ったら


「何か困りごとは無いですか!?」

勇者「…え?」


逆に聞かれた

「私に何か用は無いですか?私は誰かの役に立ちたい!ああ、欲しいものは無いですか!?残念ながら今手持ちは無いのですが、ああ、この布など如何でしょう?何かの役に立つかもしれません」

勇者「いやいやいや、いらないよ。というかあんた、その布以外身に纏ってないじゃないか!纏ってろ」

「すいません。他の服は全て上げてしまいました」

サキュバス「あげた…ですか?」

「金も、食料も、道具も、全部あげてしまいました」


それはいつのことだろう。いつから食べてないのだろう

既に痩せこけ、ほとんど骨と皮だけになり、髪の毛すらもバッサリと切り揃えられている


「あげるものがないならば今できることは何かすることだけです。荷物持ちですか?曲芸ですか?それとも」

「ああ、まだあげるものがありました。この命は何かに使えるでしょうか」


そんなことまで言い出した。その顔はとても輝いている


①:サキュバス「そんなこと言ってはいけません」
②:勇者「…何故あんたはそんなことをしたいんだ?」
③:勇者「白澤、こいつに何があったのか分からないか?」
④:勇者「じゃあ俺たちに次の町まで案内してほしい(町まで連れて行けば何とかなるだろ)」
⑤:自由安価

>>416

やばい、筆が進まん…筆?指?

2

勇者「…何故あんたはそんなことをしたいんだ?」

「それが私の光なのです!」

タマモ「」ピク


「誰かの役に立つ!例え相手が礼を言わなくても、いえそんなのいりません。私は誰かの役に立った時だけ自分が光だと、光の中に生きる人間だと実感できるのです」

「我々人間はそうでなくてはならない。光の中に生まれ、光の中に生きる。誰かの役に立ってこそ光なのです!!」

勇者「その結果自分が不幸を見てもか?…お前、このままだと死ぬぞ」

「例えそうなっても、私は光に生きて死ねた。それだけで幸せです」

サキュバス「…すいません、あなたは…どちらの宗派の方でしょうか?」


サキュバスがおずおずとそう尋ねる。確かに宗教めいてはいるが…こんな教えをする宗教があるものだろうか


「いえ、全て持論です。全て私が考えました」

①:勇者「白澤、こいつに何があったのか分からないか?」
②:勇者「じゃあ俺たちに次の町まで案内してほしい(町まで連れて行けば何とかなるだろ)」
③:急にその人の様子が…
④:自由安価

>>419

1

コンマ安価
このレス以下
>>422

厳しいな

勇者「白澤、こいつに何があったのか分からないか?」

白澤「任せろなのじゃ!」


チラとタマモを見る白澤と呆れるタマモ


「はい?何ですか?」


白澤「…………っっ!」ビクッ

白澤「あ、あの、あの子供は何じゃ?」

「子供…子供…?」

白澤「主が"そうなった"原因になった童じゃ」

「‥知りませんよ?私は生まれてからずっとこの性格です」

白澤「違う。主は人の子の姿をした"何か"にそうされたのじゃ」

勇者「幼女か!?」

白澤「男子じゃ」

勇者「ショタか…」

「…すいません。記憶にはありませんね」

白澤「わっちにみえるのは記憶じゃなくて過去視じゃ…記憶には無くとも事実が視える」

①:勇者「そこまでしか見えないなら仕方ない。元気でな、おっさん」
②:勇者「じゃあ俺たちに次の町まで案内してほしい(町まで連れて行けば何とかなるだろ)」
③:急にその人の様子が…

>>425

3

「ゲホッ、ゲホゲホッ、カハッ、ハッ!」


いきなりおっさんが咳き込み始め、倒れてしまう


勇者「おい、おいあんた!」

「…いや、いいんだ。死ぬべき時だよ…どうか死なせてほしい」

①勇者「…サキュバス、祈ってあげてくれ」
②何とか延命させる

>>427
今日はここまで

勇者「死なせんぞ」


回復魔法、治療魔法、毒抜き、呪詛払いと様々を試してみるが


勇者「な…」


全て跳ね返されてしまう

やはりこの男には…何かがかけてある


サキュバス「安心してください。私は神の使途。善行を尽くしたあなたを主の膝元へ必ず導きます」

「ありがとう…私は、役に、立てた…だろうか」

①:勇者「……ああ、役に立ったよ」
②:勇者「頼む。最後に、最後に何か思い出してくれ」
③:勇者「自由安価」

>>429

1

どうも、追いつきました。そういえば、>>1さんはまさか、人外っ娘ハーレムシリーズをやってた人なのか・・・?
あれはその8で終わったけど、続編を楽しみにしてたんだ…。何せ打ち切りと知った瞬間涙が出たし・・・。違ったらすみません

勇者「……ああ、役に立ったよ」

「良かった…光……に…」

「きを…つ…」


「…」


サキュバス「…主の下に…お逝きになりました」

勇者「…墓でも建ててやるか。無名になってしまうが」


鬼「よし、オレが掘るぜ」
鬼(筋トレ代わりに体動かすチャンスだ)
―――――
―――

勇者「こんなもんだな」

サキュバス「祈りもすませました」

勇者「また旅立つか」



勇者「今日は野宿だな」

サンドウォーム「ここで寝るのね?」

勇者「声が嬉しそうだな」

サンドウォーム「もちろんよ」


はしゃいで地中に潜ったり出たりを繰り返すサンドウォーム
可愛い


タマモ「テント張ったのじゃ」ワサワサ

妖術を使ってパパっと張る
もちろん中は全員入れる作りになっている


サンドウォーム「これで寝る準備出来たの?」

勇者「ああ、いつでm―

サンドウォーム「じゃーあっ」

『えっ!?』


サンドウォーム「あむっ」

サンドウォーム「今日はここで一緒に寝よう?もう地中だから断れないのよ?」


まあ短距離なら簡易ワープできるから逃げ出せるが

勇者「>>434

>>430
その節は本当にすいません。そのスレの>>1で間違いありません
今回も可愛くエロイ人外娘とのイチャイチャを全力で書きます

なによりこんな長いSSをここまで追いかけていただきありがとうございます!

しょうがないにゃあ……その分しっかりサービスしてもらうぜ?

景品一覧

10枚:アルラウネのメイド植物産んだり育てたりの見学・手伝い

100枚:アルラウネの純蜜:すごく美味しい上に飲んだものの性欲と精力を極限まで高め、理性まで失わせる。とても量が少ないため一度に一回しか交換してもらえない
↑130枚で直絞り

1枚:ただの薬草:使い捨て:何度でも交換可

3枚:上薬草:使い捨て:何度でも交換可

5枚:特薬草:使い捨て:何度でも交換可



3枚:簡易魔武器:非戦闘員でも持たせていれば戦える:別行動時にでもどうぞ:使い捨て:何度でも交換可




70枚:女体化の杖:使い捨て:何度でも交換可

70枚:創生の杖:物に使えば人外娘化させることができる。生物には使用不可:使い捨て:何度でも交換可

70枚:進化の杖:普通の動物や虫を人外娘に変える:使い捨て:何度でも交換可

70枚:即落しの杖:どんなツンツンな子でも一瞬で永久デレデレに:使い捨て:何度でも交換可



10枚:素早さの種:補正値5:使い捨て:何度でも交換可

10枚:力の種:補正値5:使い捨て:何度でも交換可

10枚:防御の種:補正値5:使い捨て:何度でも交換可



30枚:素早さの草:補正値10:使い捨て:何度でも交換可

30枚:力の草:補正値10:使い捨て:何度でも交換可

30枚:防御の草:補正値10:使い捨て:何度でも交換可

30枚:幸運の種:補正値5:使い捨て:何度でも交換可



50枚:素早さの蜜:補正値30:使い捨て:何度でも交換可

50枚:力の蜜:補正値30:使い捨て:何度でも交換可

50枚:防御の蜜:補正値30:使い捨て:何度でも交換可

50枚:幸運の草:補正値10:使い捨て:何度でも交換可



80枚:素早さの実:補正値40:使い捨て:何度でも交換可

80枚:力の実:補正値40:使い捨て:何度でも交換可

80枚:防御の実:補正値40:使い捨て:何度でも交換可

80枚:幸運の蜜:コンマ安価の数値を自在に操る:使い捨て:何度でも交換可


種・草・蜜・実はコンマ安価にいい方向に補正値が働きます(~以上で成功なら出た目に補正値分が+される。~以下で成功なら補正値分マイナス)

素早さの~:どっちが先に攻撃するかとかそういうコンマ安価に
力の~:力を競うようなコンマ安価に
防御の~:攻撃を防ぐようなコンマ安価に
幸運の~:全てのコンマ安価に

アルラウネの景品と交換したもの
・即落しの杖
・女体化の杖
・簡易魔武器(サキュバス・スキュラ・白澤・百目に渡しているものと、誰にも渡していない物が1つ)
・進化の杖:普通の動物や虫を人外娘に変える(無機物。フェンリル・サンダーバードには使えません)


new!・創生の杖:物に使えば人外娘化させることができる。生物には使用不可
new!・幸運の蜜×2

>>434がコンマ11、>>399がコンマ33、>>394がコンマ55、なのでメダルを合計9枚ゲット

所持メダル90枚

交換できる景品一覧は>>436
交換した持ち物は>>437参照

勇者「しょうがないにゃあ……その分しっかりサービスしてもらうぜ?」

サンドウォーム「うん…うれしぃ…♡///」

勇者「あ、でも龍華とお姉さまに一言断っておかないと…」

サンドウォーム「ダメっ、今夜は私だけを見て…一晩中、私だけを目に移して。ここは360度"私"なんだから」

勇者「>>441

じゃあ今日はそうするか!

勇者「じゃあ今日はそうするか!」

サンドウォーム「そうよね。そうするしかないわねえ」


と手を滑り込ませて服を剥ぎ取り、勇者を素っ裸にするサンドウォーム


サンドウォーム「勇者…勇者の体…味…///」レロォ

①:サンドウォームの好きにさせる
②:勇者「こっちを重点的に頼むよ」フルボッキ
③:いきなりセックスで主導権を握る
④:自由安価

>>443

2

勇者「こっちを重点的に頼むよ」フルボッキ

サンドウォーム「うん。うん。そこ一番好き、一番おいしぃ♡///」

サンドウォーム「じゅる、じゅぷぷぅっっ、じゅちゅ、ちゅぷぷぅ♡れろれろれろぉ、じゅぷ、じゅぷぷぷ♡っんっぷ、ちゅるるる♡///」


勇者のを咥え、吸い上げ、舐め回し、また吸い上げる


勇者「一生懸命になって。そんなに美味しいのか?」

サンドウォーム「うんっ、うん。れろぉっ、勇者のこれぇ。すごく美味しぃのぉっ♡レロォっ、んちゅぅぅ、じゅるるるr、じゅぷぅ♡じゅぷぷ、んちゅぅ♡///」

サンドウォーム「んっ、ぁ、おいしぃ♡っじゅるるぅっ、れろれろぉ、ちゅぷぅ♡ね、ね、これ噛んでいい?ちょっとだけ、ちょっとだけぇ♡///」

①:勇者「ちょっとだけならな」
②:勇者「それは困るな。後で気持ち良くしてやるから」
③:自由安価

>>445

1+敏感な所だからなるべく痛くないように頼む
>>439
勝手なことをした罰でまたサンドウォームがアミーにおしおきされる

勇者「ちょっとだけならな」

サンドウォーム「え?本当?うれし、嬉しぃっ♡///」

勇者「敏感な所だからなるべく痛くないように頼む」

サンドウォーム「うん。うん♡///」


サンドウォーム「あむっ♡///」カプッ

勇者「っ」

サンドウォーム「じゅるっ、じゅぷぷぷぅ、かぷぅ、あむっ、じゅるっ、じゅぷぷぷぅっ、れろぉっ、かぷ♡ちゅるるるぅ♡///」


血は出ないまでも甘噛みとは言えない強さで噛まれた

①:怒る
②:怒らない
③:自由安価

>>447

今日はここまで
人外娘にちんぽ噛まれたい

>>445がコンマ88でメダル8枚ゲット

所持メダル98枚

交換できる景品一覧は>>436
交換した持ち物は>>437参照

勇者「そうだ。好きにしていいんだぞ」

サンドウォーム「うん、うん♡///」

勇者「美味しいか?」ナデナデ

サンドウォーム「じゅぷぅっ、じゅるっ、美味しいっ、すごく美味しいのぉ♡あむっ、んちゅ、ちゅぷ、くちゅ、んっ、かぷっ、じゅるるるぅ♡///」

勇者「それすごくいい、気持ちいいぞサンドウォーム」

サンドウォーム「んっ、かぷぅ、ちゅるるる♡なら早く、早く美味しいの飲ませてぇっ♡///」

サンドウォーム「んちゅ♡じゅるるぅっ、んぷっ、んちゅ、ちゅぷるるぅ、じゅぷっ、じゅっぷじゅっぷぅ、くっちゅ、ちゅるるるぅ♡///」

①:そのまま口の中に出す
②:自由安価

>>450

勇者「そうだ。好きにしていいんだぞ」

サンドウォーム「うん、うん♡///」

勇者「美味しいか?」ナデナデ

サンドウォーム「じゅぷぅっ、じゅるっ、美味しいっ、すごく美味しいのぉ♡あむっ、んちゅ、ちゅぷ、くちゅ、んっ、かぷっ、じゅるるるぅ♡///」

勇者「それすごくいい、気持ちいいぞサンドウォーム」

サンドウォーム「んっ、かぷぅ、ちゅるるる♡なら早く、早く美味しいの飲ませてぇっ♡///」

サンドウォーム「んちゅ♡じゅるるぅっ、んぷっ、んちゅ、ちゅぷるるぅ、じゅぷっ、じゅっぷじゅっぷぅ、くっちゅ、ちゅるるるぅ♡///」

①:そのまま口の中に出す
②:自由安価

>>450

勇者「そうだ。好きにしていいんだぞ」

サンドウォーム「うん、うん♡///」

勇者「美味しいか?」ナデナデ

サンドウォーム「じゅぷぅっ、じゅるっ、美味しいっ、すごく美味しいのぉ♡あむっ、んちゅ、ちゅぷ、くちゅ、んっ、かぷっ、じゅるるるぅ♡///」

勇者「それすごくいい、気持ちいいぞサンドウォーム」

サンドウォーム「んっ、かぷぅ、ちゅるるる♡なら早く、早く美味しいの飲ませてぇっ♡///」

サンドウォーム「んちゅ♡じゅるるぅっ、んぷっ、んちゅ、ちゅぷるるぅ、じゅぷっ、じゅっぷじゅっぷぅ、くっちゅ、ちゅるるるぅ♡///」

①:そのまま口の中に出す
②:自由安価

今日SS速報調子悪いなあ
不安だ

サンドウォーム「んっ、んちゅ、あむ、かぷぅっ♡あっ、んちゅ、ちゅぽっ、ちゅじゅるるるぅ♡///」

勇者「っ、出すぞ。サンドウォーム」

サンドウォーム「んちゅぅ、ちゅぷ、うん、出して、美味しいの頂戴ぃっ♡んちゅ、ちゅるるぅぅ♡んぷっ、じゅる、ジュプぷぅっ♡///」

サンドウォーム「じゅぷぷぅ♡んちゅぅ、ちゅぷ、むっ、かぷぅ、じゅっぷじゅっぷ、ん♡じゅぽっ、じゅるるぅ♡///」

サンドウォーム「じゅるぅ、じゅっぷじゅっぷ、ぐちゅ、じゅぷぷぅ、かぷ♡じゅるるぅ、にゅっぷにゅぷ♡ちゅぅぅ///」

ビュルルルル

サンドウォーム「ん…んぷ…ごく…ごく…///」

サンドウォーム「ぁ、もったいない…♡///」


零れた精液を舐めとるサンドウォーム


勇者「どっちにしろ口の中だろ?」

サンドウォーム「この美味しいのは"舌"で味わいたいのよぉ///」

①:勇者「味を味わった後は気持ち良さを味わおうか?舌の下で」つまりセックス
②:自由安価



連投すまぬ……

連投は3回までの筈だったから大丈夫だよ。
関係ないけど、クロビネガで来年の酉年に因んだ魔物娘を願望してる・・・。
>>1の好きなハーピーみたいなのが増えたらいいなぁ・・・と。
帽子が赤から白に変わる魔物娘の感想にあったような感じの子がいいな・・・。
後、このスレの影響で買ったモンスター娘のいる日常のマタンゴが可愛かった。
安価は上。

>>456
まあ昨日は重かったから仕方ない。自分もかなり連投しちゃってるし
今日は大丈夫かな

>>457
自分の影響を受けてくれるとは実に嬉しい
ちなみにpixivで新年迎えてすぐに探すと干支の人外娘やケモノ画像が大量に上がってるので是非探してみてくだされ


ついでに「モンスター娘のいる日常・11巻」11/12発売!買おう!
amazonだと11日っぽい

もちろん俺はOAD付き特装版を予約済みだぜ!イェイ!やばい楽しみ!

勇者「味を味わった後は気持ち良さを味わおうか?舌の下で」

サンドウォーム「うん…美味しいので気持ち良くなりたぃ…♡///」

勇者「じゃあおねだりしな」

サンドウォーム「頂戴…勇者、勇者のおいしいおちんちんで私を…気持ち良くしてぇ♡///」ニチュ


勇者の体に舌である身を絡め、耳元に甘え声で囁くようにおねだりする


勇者「よくおねだりできました」ニュププゥ

サンドウォーム「あぁっ♡入ってきたぁっ♡♡///」

勇者「動かすぞ」

サンドウォーム「うんっ、犯してっ、いっぱい愛してぇっ♡あんっっ、やぁっ、んっ、んはぁっ、あんっ♡///」ズチュ、チュプッ、ニュップチュップ、パチュッ、ズッチュズッチュ

勇者「外も中もヌルヌルだな」パチュンッパチュンッ

サンドウォーム「あんっ、んぁあっ♡はぁあっ♡気持ちいいっ、気持ちいと唾液いっぱい出ちゃうのぉっ♡♡///」ニュッチュチュ、ジュププ、グチュ、ジュップジュップ

勇者「それはもはや愛液だな。全身から愛液を染み出すなんてエロい奴め」パチュンパチュン

サンドウォーム「んっ、あっ、私がエロイのはあなたのせいよぉ♡はぁんっ♡こんなっ、気持ち良い事教えられちゃぁ♡♡///」ニュップニュプ、ジュププゥッ、ズッチュズッチュ、ニュプ、グッチュグッチュ

勇者「じゃあ責任とってもっと気持ち良くしてやんなきゃな」

サンドウォーム「ぁっ、だめぇっ、ダメ、んっぅ♡激しくされちゃぅぅっ♡///」ジュププッゥ、ニュプ、グッチュグッチュ、ジュプ、ニュププゥ、グッチュグッチュ


しがみついてくるサンドウォームの愛液がローションのようにヌルヌルとしていて身体を擦り合わせる気持ち良さを味わわせてくれる

口内は熱気でムワムワとし、発情した雌の匂いが密室いっぱいに広がりなお一層の興奮を誘いだす


サンドウォーム「中と外ぉっ、擦れて気持ちいいよぉっっ♡♡んぅっ、んっ、あ、気持ちいいょっあはんっ、んぅぅぅっ♡美味しいっ、気持ちいいっ♡♡///」ジュプッ、ニュププゥ、グッチュグッチュ、ジュプゥ、ニュププ、ズッチュズッチュ

勇者「美味しいと気持ちいいどっちが上だ?」パチュンパチャン

サンドウォーム「わかんないっ♡どっちもたまらないのぉっ♡♡どっちも欲しいのぉっ、好きぃっ、勇者大好きぃっっ///」ジュププッ、レロォ、ニュップニュップ、ズチュ、ジュップジュップ、グチュ、チュププ

勇者「俺も大好きだよ。このヌルヌルプニプニの体もグロかっこいい蟲の体も、気持ちいいおまんこもお前が全部好きだ」

サンドウォーム「嬉しっ、外も、好きってっ、んぁあっ、言ってくれるっ♡あなただけぇっ♡♡///」ニュチュ、ジュップ、グチュチュ、ズチュ、ヂュップヂュップ、ズチュ、ジュププゥ

勇者「こんな可愛いのにもったいない。いや、喜んで独占させてもらおう」パチュッ、パチュッ

サンドウォーム「独占♡♡♡///」ゾクゾクッ

サンドウォーム「あぁっ、あっ、いいぃっ♡あ、おっぱいも揉んでっんあ♡気持ちいいっ♡♡///」ズチュチュ、ジュップジュップ、グチュ、ズップズップ、ニュププ、ムニュゥ、モミモミ、ジュププゥツ

サンドウォーム「んっ、きす?ん、んちゅ…ちゅぷぅ、にゅちゅ、れろぉ♡んっ、ぷはぁっ、あぁっ♡///」ジュプゥッ、グッチュグッチュ、ジュププゥ

⑤:中に出してフィニッシュ
⑥:自由安価

>>461

5 何故選択肢5と6?
サンドウォームはペロペロ好きだから出した後の一番濃い味と匂いがする所をお掃除フェラしてもらおう

モン娘11巻はもちろん買います!

>>461
ただのナンバリングミス
①~④の選択肢を間違えて消してしまったというわけではない。一応

サンドウォーム「んちゅ、んぅっ、ぷは♡ん、あっ、美味しっ♡気持ちいっ、好きぃっ、好きぃっ♡♡///」ヂュプ、ヂュップ、ニュップ、グチュ、チュップチュップ、ニュプゥッ、レロレロォ

勇者「サンドウォーム、大好きだよ。気持ちいいよ」パチュパチュ

サンドウォーム「嬉しいのぉっ、いぃぃっ、気持ちいっ、もっとっっ、味わうのぉっ♡♡♡///」ズチュチュ、ジュップジュップ、グチュ、チュププゥ

サンドウォーム「あぁっ、いっ、んんぁあっ、はぁ♡好きっ、美味しぃっ、んっ♡あぁんっ♡ふぅっ、んっ///」ジュププゥッ、ズッチュズッチュ、ニュプゥ、グッチュグッチュ、

サンドウォーム「ふぅっ♡あっ、は、また激しくぅっ♡トんじゃう、こんなの耐えられないよぉっ♡♡///」ジュププゥッ、グッチュグッチュ、ユプゥ、ズッチュズッチュ

勇者「ラストスパートだ。派手にイっていいんだぞ」パチャンッ、パチュンッ

サンドウォーム「あっ♡だめェっ、あっ、はぁぁっ♡♡イっ♡///」ズプゥッ、ズッチュズッチュ、ジュプゥ、ニュププ、ズップズップ

サンドウォーム「イっ、イっっくぅぅぅうう♡♡♡♡♡///」ビクンッ、ビクンッ


サンドウォーム「あっ…まだ…出てるぅ…♡…ん…♡///」

勇者「美味しいか?」

サンドウォーム「うん…こっちでだと…また違う味…美味しぃ♡///」


恍惚とした顔で勇者にしがみつくサンドウォーム


サンドウォーム「孕みたい…勇者との子供…♡ここで育てるのぉ♡///」

勇者「だーめ。この旅を終えたらだ」

サンドウォーム「じゃあ、もう少しこのまま♡///」ギュゥ

勇者「いや」ニュポッ

サンドウォーム「あ…だめ、抜いちゃぁ…ダメェ///」

勇者「この出したてのおちんぽ舐めたくないか?」

サンドウォーム「舐めたい…いただきまぁす♡♡///」

サンドウォーム「あぁ、すごい濃い匂い…んれろぉ♡っ、すごい美味しいっ、んちゅ、ちゅる…味もっと美味しくなってるよぉ♡♡///」

勇者「お前の愛液も混じってるからな」ナデナデ

サンドウォーム「こうすると…んちゅぅ、もっと美味しくなるんだぁ♡///」

サンドウォーム「まだ、まだ残ってる…んちゅぅ、ちゅるる♡///」

サンドウォーム「ん…コクコク、ぷは…ごちそう、さま♡///」

①:このまま寝る
②:勇者「自由安価」ピロートークの内容を。2回戦は不可

>>464

1

勇者「そろそろ寝ようか」

サンドウォーム「うん…おやすみ…」


裸で絡み合って寝る

①怒
②楽

>>467

2

「にゃひひ♪準備は万端、場は用意したにゃ」

魔王軍四天王、人を魔物化させることに特化した四人の内最も性質の悪いのは誰か

それを問うたならば魔王は彼女を指すだろう


「悦楽のラクミィプレゼンツ!存分に楽しませてやるにゃ」

「人生は所詮一夜の夢、激しく騒ぎ、激しく殺し、そいでさぱっと死ぬのが最も楽しい人生にゃ」

「殺しは楽しや暴れるも楽しみゃ、きっと死ぬその瞬間さえも楽しめるんだにゃっ」


ラクミィ「さぁ、楽しい悪夢の一夜を始めるにゃ!」


先に起きたのは

①:勇者
②:サンドウォーム

>>472

2

サンドウォーム「ん…」


目を醒ます。口内に餌が…違う。美味しい…大好きな勇者がいる

ペロ


サンドウォーム「おい…し…ぃ」レロォ

①:全身レロレロ
②:①+してる間に勇者起きる
③:朝勃ちチンポに目が行く
④:自由安価

>>474

3

サンドウォーム「一番美味しいところ…♡///」レロォ

サンドウォーム「んちゅ、ちゅぷぅ、ちゅ…美味しぃ…れろ…じゅぷっ、朝一番…味が違うよぉ♡///」

サンドウォーム「んじゅっ、じゅるぅ、ちゅぷ、んちゅ♡ちゅっぷちゅっぷ♡///」

①:そのまま射精
②:勇者起きる
③:自由安価

>>477


>>456がコンマ77でメダル7枚ゲット

所持メダル105枚

交換できる景品一覧は>>436
交換した持ち物は>>437参照

勇者「ん…サンドウォーム、おはよう」

サンドウォーム「おはよう…んちゅ、じゅるる…じゅぷぅ…れろぉ…///」

勇者「見つかっても離さないのな」

サンドウォーム「だってっ、んちゅっ、ちゅる…美味しいの、欲しいんだもんっ、ね、頂戴?ちょうだぁぃっ♡///」

①:射精す
②:自由安価

>>479

>>477がコンマ11でメダル1枚ゲット

所持メダル106枚

交換できる景品一覧は>>436
交換した持ち物は>>437参照



今日はここまで安価↓
12日が待ち遠しい…というか遠い…早く来てくれ

やべ、忘れるとこだった

ドラゴンの成長コンマ(残り130)
>>482

まさかのゾロ目
ゾロ目ボーナスで成長値2倍

ということでドラゴンは一夜にして成竜に


そして7枚ゲットで所持メダル113枚

交換できる景品一覧は>>436
交換した持ち物は>>437参照


今度こそ寝る。おやすみ

一夜にして成竜…

興奮します!

コンマ神様が出てくるの遅かったドラゴンの為に気を利かせてくれたんだね。
モンスター娘のいる日常オンラインはオリジナルもいるからいいよね(^_^)
後、公式がモンスター娘のいる日常のアニメ未公開17話が前置きみたいなことを言ってたけど、2期フラグかな?
そしてVRで見れるモンスター娘の作品が出てきて欲しい。

>>484
エロシーン書きたくて僕も興奮してます!

>>485
二期早く見たい。スタッフもやる気満々っぽいし

お母さんたちの話とか乳牛娘の乳搾りとか羊娘の毛刈りとか神社のヒーローショーとかMONとの絡みとか色々楽しみ
温泉回と牧場回はプール回同様OADで是非エロス全開に

VRで人外娘は本当に出てほしい。そうしたらVR買う
というかせっかくのバーチャリアリティなんだから現実では絶対にできないプレイや絶対出会えない人外娘・ケモノのエロゲをだな

http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira123060.png
スタッフのやる気が見て取れる

勇者「続けてくれ。もうすぐ出そうだ」

サンドウォーム「んじゅっ、じゅぷぅっ、出してっ、頂戴、早くっ♡ちゅるるぅ、んっ、ん、んちゅぅ♡///」

勇者「っ。召し上がれ」ビュルルル

サンドウォーム「んっ…んちゅ…ちゅぷぅ…じゅるるるぅっ♡///」

サンドウォーム「こく…こく…♡おい、しい…♡///」

勇者「そんなに美味しいか?」ナデナデ

サンドウォーム「うん…一晩…熟成された感じ…♡///」

①:勇者「朝だしそろそろ外に出たいんだが」
②:勇者「満足したか?」
③:勇者「そろそろ旅立つから出してくれ」
④:勇者「自由安価」

>>491

1

牧場回の毛刈りエロくていいよね。出番少ないけどメリノ可愛くて好き
羊毛もふもふ堪能してから刈ってあげたい

勇者「朝だしそろそろ外に出たいんだが」

サンドウォーム「…やだ」ギュゥ

勇者「ワガママ言わない。また今度一晩中愛してやるから」

サンドウォーム「…本当?」

勇者「もちろん。それに口内でなくても一緒にいられるだろ?」

サンドウォーム「…はぁい」



アリミネア「少年…」

勇者「」ギク

そうだった、昨日約束していたにも関わらず結局流されてサンドウォームとイチャコラしていたんだった…


アリミネア「お姉さんとの約束をすっぽかすなんて良い度胸じゃないか」

すっごいニコニコしてる。でも目の奥に暗い光がギラギラしてる


龍華(正直手前は助かった気分だが……そりゃ、少しは残念だけど…///)モジモジ


アリミネア「さて少年?言い訳ぐらい聞くだけ聞いてあげるよ」

勇者「>>495

すみません
許してください
何でもしますから

勇者「すみません
    許してください
    何でもしますから」

アリミネア「いや、君は何もしなくていい」

勇者「本当ですか!」

アリミネア「許すとは言ってない」シュルルルル

勇者「ぬわっ!?」


姉さまの糸が!?


勇者「お、男を亀甲縛りしたってどこにも需要は無いんだぞ!」

アリミネア「お姉さんに需要があるんだよ」ニタァ

アリミネア「ほらほら、君はお姉さんの操り人形だ」


勇者「うおぅ、手足が勝手に!」

アリミネア「ほらお尻くぱぁ」

勇者「やめろっ、流石の俺も屈辱的だぁっ!」

アリミネア「ふふふ、そんな屈辱的な少年を見れてお姉さんは満足だよ」


リゼ(せ、セクハラ禁止が無かったら私も混ざるのに…)ウニュルウニュル

セイレーン(お姉ちゃんすっごいイキイキしてる‥)

途中のぶったぎりを失礼。前スレの『大天使の聖羽』の提案者です。
最初は『羽飾り的アクセサリー、コンマ値で様々な幸運な事が起こる』という考えでしたが、かなり質がかわったのでこんな感じはいかがでしょうか?
『大天使の聖羽・聖/曇りなき慈愛の心を得た時に発動、3対の天使の羽が顕現する。これで対象を包むと、コンマ値で効果変動するが、最低でも精神浄化、最高だと『対象が何かから変化している場合は変化前迄完全に元に戻す。』』なお、サキュバスが同席するとプラス判定。
『大天使の聖羽・戦/揺るぎなき不倒の心を得た時に発動、3対の龍の羽が顕現する。通常時で飛行、コンマ値最高だと『光すら追い抜く程の瞬間移動が可能』になる。ただしそれに比例して、体力消費も大きくなる。』
今現在の設定は、>>1様に準じます。

そういえばアミー姉さまってこんな風だけど、勇者に真面目な勝負で勝ってたりこの中でもタマモ以下ぐらいの強さはあるんよね

>>497
了解

ただしその設定をきちんと活かせるかどうかは少々自信無いので望みどおりにできなかったらすまない
努力はする


>>498
タマモもそうだけど上級魔物で戦闘部隊の隊長なので
魔法には弱いけどかなりの戦闘技術とセンスがある

アリミネア「さて、少年だけじゃなく…少年を連れ去った君も同罪だね?」ニタァ

サンドウォーム「」ビクゥッ

サンドウォーム「」ズザァアア


アリミネア「ふむ、地中に逃げたか…」

ワイバーン「がうっ!勇者、勇者ぁ!」

勇者「ん?どうs―わっ」

ドラゴン「きゃうきゃぅっ」「かぅーっ」


大きくなったドラゴンが飛びかかって四つ足で抑えてきた


勇者「一晩でこんなに大きくなるなんてな。流石伝説の竜だ」

ワイバーン「がう、すごいだろっ!」

龍華「君が威張ることでもないが」


ドラゴン「きゅぅぅ」ペロペロ「かぅぅ」ペロペロ


甘えた声を出しながら左右から勇者の顔を舐める

①:キス
②:勇者「成竜になったか調べようか」手マン
③:旅立つ
④:自由安価

>>502


現在のハーレムメンバー
スライム
サキュバス
ゾンビ
ワイバーン
タマモ

ハーピー
魚人
セイレーン
アリミネア
ツェア
メイド
スキュラ
サンダーバード
白澤
フェンリル
単眼娘
百目
クロガネ
アルラウネ
サンドウォーム
リゼ
龍華
影娘
ドラゴン

1

勇者「可愛いなぁ」

ドラゴン「きゅぃぃ///」「かうかうー///」

勇者「あむ」チュ

ドラゴン「きゅ…んちゅ…ちゅ…む…きゅぃ…きゅぅ♡///」


口元を舐めてくるドラゴンの舌を咥えてから口づけをする

もちろん舌を絡めまくる


ドラゴン「かうー、かーうぅ」ペロペロ

勇者「もちろんお前にもするよ。かわいいなーもう」


「自分にも」とおねだりするように頬を舐めてくるドラゴンにも舌を絡めてキスする


ドラゴン「かう…ちゅ…ちゅぅ…くぁ…ちゅく…ん…かぁぅ…♡///」



ドラゴン「きゅぃぃ♡///」ペロペロ

ドラゴン「くぁぅぅ♡///」ペロペロ

勇者「二人とも可愛いよ。大好きだ」チュ

ドラゴン「きゅぅ‥んちゅ、ちゅぅ…れろぉ…んちゅ、きゅっ…♡///」「かぅ…ちゅぅ…くぁ…ちゅ、っちゅぅ…くぁぅぅ…♡///」


左右とも長い舌を勇者の口に入れて絡ませてくる

ワイバーン「がう、ドラゴンのキスどうだったんだ?」

勇者「気持ち良かったぜ」

ワイバーン「がうっ!それは良かったぞ。幸せにしてやってほしいぞ」

勇者「すっかりお母さんっぽいこと言ってるがお前だって俺の嫁だってこと忘れるなよ?」チュ

ワイバーン「ん、ちゅ……ん、がぅ…んぅっ♡嬉しい、ぞ///」


尻尾と羽をパタパタと揺らすワイバーン


①:出発する
②:自由安価

>>506

安価ミスksk

1

①:おぞましい気配が近づいてくる
②:武器商人ジェイドと再開する
③:歩きながら嫁と絡む[キャラ指定安価]

>>508


現在のハーレムメンバー
スライム
サキュバス
ゾンビ
ワイバーン
タマモ

ハーピー
魚人
セイレーン
アリミネア
ツェア
メイド
スキュラ
サンダーバード
白澤
フェンリル
単眼娘
百目
クロガネ
アルラウネ
サンドウォーム
リゼ
龍華
影娘
ドラゴン

3 スライムとサキュバス

スライム「すっかり大所帯になったねー」

サキュバス「私たちは特に長い間勇者さんと一緒にいますね」

勇者「二人ともー」

スライム「わっ」

サキュバス「ひゃっ、な、何です?」


並んで歩く二人を後ろから両腕で抱きしめる


①:勇者「この組み合わせで3Pしたいなーって」
②:勇者「何でもないよ」と言いながらおっぱいモミモミ
③:自由安価

>>510

絡みのネタを思いつかず結局脈絡無く安易なイチャイチャに走る悲しさよ

1+「たまには初期メンバー3人で仲良くしようぜ?」おっぱいは揉む

以下>>497の設定導入に対する反対意見を少し
聖羽の効果については一応安価でちゃんと決めたし、当時自身で名前訂正した時に『羽飾り的アクセサリー、コンマ値で様々な幸運な事が起こる』って付ければよかった
あと今さら対象を元に戻す浄化能力とか付与されたら魔物化能力特化の四天王等に対して後出しのメタ能力過ぎて龍華だけで全部解決するから面白くない(>>1からしたら人外娘を元に戻すなんてとんでもない!かもしれないけど)
長文失礼

今日はここまで

>>510
眠いので明日考える

>>509 安心しろ、日付を活かせば今日はなんとかなる

>>514
流れぶったぎってでも今日中にやるべきか否か
どうしようかね

OAD付きモンスター娘のいる日常11巻買ってきた!うひょっぉぉおおおお!!!

そしてモン日OAD第2弾予約受付中だ!予約急げ!!!


ということで書き始める

勇者「この組み合わせで3Pしたいなーって」

サキュバス「さ、3人でなんてダメですよぉ、不純ですぅ///」

スライム「勇者くんはしまくってるよ?」

サキュバス「し、しかし私は修道女ですから///」

スライム「かなり苦しい逃げだと思うよ?」

サキュバス「気持ちの問題です///」

勇者「そんな固く考えなくてもいいじゃないか。俺は3人で愛し合いたいだけだぜ」モミモミ

スライム「んっ、勇者くん♡///」


スライムのスライム状おっぱいを揉む


サキュバス「や…ぁ、だめ、だめです…服に手を入れてこないでください…ん…///」

勇者「サキュバスのおっぱいも柔らかくてあったかくていいなぁ」モミモミ

①:魔法テントを張って個室へ
②:勇者「サキュバス良い匂いだなぁ」モミモミ
③:勇者「スライム、サキュバスを気持ち良くさせてあげようか」
④:自由安価

>>518

結局目を離せず2週もしてしまった…すまぬ

1+3
その気にさせてあげよう

勇者「まだ全然日は高いけどテント張っちまえ」

サキュバス「全然進んでないけど良いんですか?」

勇者「いいのいいの。なあスライム、サキュバスを気持ち良くさせてあげようか」

サキュバス「え///」

スライム「あ、サキュバスちゃんそれ聞いただけで赤くなった」

サキュバス「ほ、本当にするんですか?///」

スライム「もちろん♪」

勇者「もちもち」

サキュバス「もう…」

昨日はすまん
次から酒は寝る直前に飲むことにする

テント・個室内

サキュバス「…あ、あの…///」

勇者「個室についてきたからにはもう逃げられんぞ」

スライム「ついてきたからにはサキュバスちゃんもそのつもりなんだよねー?」

サキュバス「どうせ、断れませんから…///」

①:勇者が脱がす
②:スライムが
③:自由安価

>>522

1

勇者「サキュバス脱がすよ」スルスル

サキュバス「は、はい…///」

勇者「いつ見ても綺麗でエロイ身体だなぁ。流石サキュバス」

サキュバス「そ、そうですか?///」

スライム「そうだよぉ、羨ましいなぁ」ギュゥ

サキュバス「ちょ、ちょっとスライムさん///」

スライム「大丈夫大丈夫、気持ち良くしてあげるから」ニュルゥ

サキュバス「気持ち良く…って…///」

①:サキュバスとスライムでレズる
②:勇者とスライムでサキュバスを気持ち良くする
③:自由安価

>>524

2

勇者「さてスライム」ワキワキ

スライム「おぉけぃ勇者くん」ワキワキ

サキュバス「ああもう分かりましたよ。このサキュバスを満足させることができますかね?///」

スライム「それでこそ勇者くんの嫁だねぇ」ムニュゥ

サキュバス「…こ、これがスライムさんの体…///」

スライム「良いでしょう?押し付けられる"スライム"の体は」ニュルゥ


真正面からサキュバスに抱きつき、身体を擦りつけるスライム

①:おっぱいをスライムが、勇者が手マン
②:①の逆
③:自由安価

>>526

サキュバスを後ろから抱きしめ、胸を揉みながらベッドに横たわる


サキュバス「あっ、勇者さん///」

勇者「どうした?」

サキュバス「そ、それだと顔を見れないのです…けど…///」

勇者「前はスライムに任せるからな。俺は今はおっぱいを堪能させてもらうよ」

サキュバス「ま、前は任せるって…///」

スライム「もちろん、ここだよねぇ」

サキュバス「だ、ダメッ、ダメですっ///」

スライム「手じゃ私は防げないよぉ」ニュルゥ

サキュバス「っ!?///」


おまんこを手で隠すサキュバスだが、その指の隙間からスライムの指は入り込み、膣内で形を成して膨れ上がる


サキュバス「あはっ、んっ、やぁっ、こ、これ、いいっ♡中っ、いっぱいになってますぅっ♡///」ニュププゥ、チュップチュップ

スライム「すごいでしょ?膣内を埋め尽くして水圧で刺激される感じ…♡」チュププゥ

サキュバス「すごいですっ、こ、こんなぁっ♡あっ、ふぅっんっ♡あっ、あっ♡///」

①:そのままスライムがイかせる
②:勇者もサキュバスのお尻に
③:スライムと勇者交代
④:自由安価

>>528

2

勇者「可愛いなあ。俺も気持ち良くなりたくなっちゃうなぁ」

スライム「えー、もう私終わり?」

勇者「いや、スライムはそのままで。俺はこっちを使うから」サワサワ

サキュバス「だ、ダメですっ、そこはぁっ♡///」

勇者「よっ…と」ズプゥ

サキュバス「はぁぁあ♡♡♡///」ビクンッ、ビクンッ

勇者「すげえ、流石淫魔はアナルもすげえ気持ちいいなぁ」パンッパンッ

サキュバス「そ、そんなとこっ、使うつもり無かったのにぃっ♡♡あんっ、はぁぁっ、んっ、やぁぁっ、きたっ、ないですからぁっ♡///」ズチュ、ニュップニュップ、グチュ、チュププゥッ、ジュプゥ

勇者「サキュバスに汚い所なんかないよ。それにサキュバスの体は男を気持ち良くするためだけにあるんだろ?」パンンパンッ

サキュバス「言葉だけ聞くと、酷過ぎますよぉっ♡あんっ、はぁあっ♡だ、だめっ、気持ちっ、良すぎるぅっ♡♡///」ズッチュズチュ、ニュププッ、チュプゥ、ジュップゥ、ニュプ、グチュチュ

スライム「あはっ、サキュバスちゃんすごく気持ちよさそうな顔してるぅ♡可愛い///」チュ

サキュバス「スライムさっ、ん、んちゅ、ちゅぷぅっ♡、んちゅ、ちゅぷ…れろ♡///」クチュチュ、ジュプ、ニュププゥ、チュップチュップ

スライム「んちゅぅ♡ちゅぷ、にゅぷぷっ、くちゅ、ちゅぷ…れろぉっ♡///」クチュチュ、チュプッ、チュップチュプ、ニュプ、ジュププ


絡み合い、蕩けるようなキスをする二人

①:このままイかせる
②:ちんぽをもう一本生やして二人ともに挿入
③:自由安価

>>530


シスターを不浄の穴でよがらせるとか背徳感ですごく興奮する

勇者「修道女なのにお尻の穴でも感じまくっていいのかな?」パンパン

サキュバス「あっ♡そんな、こと…言わないでぇっ、こんなことされてっらっぁ、しかたないじゃないですっかぁ♡♡///」ズッチュズチュ、チュププゥ、グッチュグッチュ

スライム「淫魔の文様も強く輝いて、本能のそこから悦んじゃってるもんね♡妄りに快楽に身を委ねてはいけないって協会でも言っているのに///」チュプッ、ンチュ、チュップチュップ

サキュバス「はぁあっ、も、もうっ、私はっ、主様ではなくっ勇者さんのものですぅっああっ、んぁっ、あっ♡はぁんっ♡だからっ、もっと…もっと気持ち良くぅっ♡♡///」ゾクゥゥ、ズッチュニュププゥ、グッチュグッチュ、ズプ、ジュププゥ

勇者「言っちゃったな。なら完全に修道女に戻れなくなるように犯し尽くしてやるよ」パンパン

スライム「私も♪いっぱいスライムの快感を教え込んであげるね」パチュパチュ

サキュバス「あぁっ、はぁあっんぁぁっ♡♡すごいっ、どっちともすごい気持ちいいでっすぅっ♡こんなの、こんなの戻れなくっっ♡♡♡///」ジュププゥッ、ニュプッ、グッチュグッチュ、ジュププゥッ、ジュルゥ、ジュップジュップ、ニュププゥ

サキュバス「あっ、あっ、はっ、あっ、あぁぁぁああ♡♡♡///」ビクンッ、ビクンッ

スライム「盛大にイったね。可愛い♡///」チュ

サキュバス(ん…お尻に出されてる…変な、感覚…です///)


抜くとお尻から白い精液が垂れている

修道女がそんな状態で横たわっている姿にとても興奮する


①:疲れ果てたサキュバスを置いてスライムとセックス
②:ツェアの力でちんぽを日本にしてサキュバスとスライムを同時に犯す
③:自由安価

>>533

2

誤変換で②の内容がすごいことになってるww

>>534
おまえのせいで自分の誤変換なのにツボに入って笑いが止まらんかったわwww

二本ね、二本


>>530がコンマ44、>>533がコンマ99で合計13枚ゲット

所持メダル126枚

交換できる景品一覧は>>436
交換した持ち物は>>437参照

今日はここまで
もう一レス書いて安価出してから寝たいんだが以前それで遅刻しかけたんで許してほしい

修道女を堕とすのは人外娘関係無くいいねえ
背徳感がたまらん

スライム「ね、ねえ勇者くん…わたしも、欲しくなっちゃった…なんて…///」モジモジ

勇者「もちろんいいよ。スライムも淫乱だなぁ」チュ

スライム「ん…んちゅ…ちゅ…ぷは…そういうこと言わないでよぉ///」

勇者「いつ求めてくれたっていいんだぞ。俺の嫁なんだから。愛してるよ」

スライム「…じゃ、じゃあお願いする、よ…///」カァ

サキュバス「わ、私を置いて二人だけでヤるつもりですか…?///」ハァ、ハァ

スライム「どうしたの?嫉妬?///」

サキュバス「しゅ、修道女が嫉妬なんてするわけ…///」

勇者「したっていいんだぞ。二人とも愛することができるからな」
―――――
―――

勇者「じゃあツェア、頼むよ」チュ

ツェア「イエス、マスター」チュ

―――
―――――
勇者「ほらな」♂♂

スライム「すごい…二本も///」

サキュバス「二つもなんて、強欲です…///」

勇者「ほら、もっと密着してくれないとできないぞ」

スライム「はぁい」ギュゥ

サキュバス「わ…///」ドキドキ


サキュバス(スライムさんの体が密着して…ヌルヌルで前身覆われてる…浸透してくる…///)

スライム「ふふ、サキュバスちゃんメスの顔してるね///」

サキュバス「そ、そんなこと…んむ…ちゅ…ちゅぷ…ん…♡///」

スライム「ちゅぷ…んちゅ…ちゅぅ♡…んちゅ…ぷは…サキュバスちゃんの唾液も美味しい…♡///」

①:さっそく二人に挿入してセックス
②:自由安価

>>540

1

すまん、今日無理だ…体力が…

スライム「んちゅ…ちゅぷ…ぷは…♡ね、ねえ勇者くん…早く…早く挿れてよぉ///」

勇者「んー、サキュバスは?」

サキュバス「はい。はい…私も、私も勇者さんの…その…欲しい、です///」

勇者「二人ともいいおねだりだ。存分に味わってくれ」ズブブゥッ

スライム「はぁぁあっ♡///」
サキュバス「んぁぁあっ♡///」


抱き合う二人のおまんこに同時に突き立てる

細かい位置のズレはツェアが調整する


スライム「んぁあっ、はぁっ、あ、いいっ♡んっ、勇者くっ、んっ♡あぁんんっ、とろ、蕩けちゃぁぅっ♡♡///」チュププゥッ、ズッチュズッチュ、チュププ、グチュ、ズッチュズッチュ

サキュバス「はぁあっ、んぅっ♡あっ、あぁ、はんっ♡ぁああっ、はぁっ♡勇者さんっ、いいっ、気持ちいっ、ですっっ♡♡///」ジュププッ、ニュチュ、チュ、ヂュップ、ジュプッゥッ

スライム「んっ♡サキュバスちゃん、すごい顔ぉ♡っ、はぁっ♡あっ、私にはっ、もっと激しくっぅ♡///」ズププゥ、ニュッチュニュッツ、グチュ、ツププ、ヂュプ

サキュバス「スライムさっ、あ♡だって…体…融けてますよぉっ♡んっ、染み込んできてますっ♡あぁっ、んっはぁっ♡♡ずるい、私にもっ、もっと激しく突いてぇっ♡♡///」ズチュチュ、ヂュプ、ヂュップ、グチュ、ズププゥ、ニュププゥ、グッチュ

スライム「んっ、ふっ、ぁ♡サキュバスちゃん可愛い♡♡ね、んちゅ♡///」チュププ、ニュップ、ズププゥ、グッチュグチュ、ヂュププ、チュプゥ、ンチュ

サキュバス「んっ、んふっ♡んちゅ…ちゅぷっ…ぷは…待って…んちゅぅ、ぷ、ん…ちゅぷぅ…くちゅ、スライムさ…ぁ…♡…は…勇者さんと…してるのに…ぃ…ぷ…ちゅぷっ…♡んっ…ダメェッ…♡♡///」ズッチュチュ、グチュ、チュプゥッ、ニュップ、クチュ、チュプ…チュク

スライム「この体勢じゃ勇者くんキスできないもんっ、あぁっ♡んっ、だから代わりにぃっ♡ちゅぷぅっ♡///」グチュ、チュププッ、ズチュ、チュップチュップ

サキュバス「そんんぁっ♡あっ、んっ、ちゅぷ…ぷは…勇者さん…ぃ、いのっ♡ですか、ぁっ?♡///」ズッチュ、チュププゥ、クチュチュゥ、ズチュ、チュップゥ、チュプ

勇者「キスしてるとよく締まるからいいぞ。特にサキュバス」パンパン、パチュッ、チュプ

サキュバス「あっ…んちゅ…ちゅぅ♡…そ、それは…ぁ…んちゅ…ぷはっ…あぁっ♡♡///」ズチュヂュププゥ、クッチュ、チュププゥ、グッチュグッチュ、ズププゥッ、チュプゥッ

①:二人の中に出してフィニッシュ
②:自由安価

>>543

1

サキュバス「ゆっ…しゃさっ…んっ♡はぁあっ、出してぇっ、出してくださいっ♡♡///」ズチュチュ、チュプゥッ、グッチュグチュ、チュププッ

スライム「私もっ、そろっ‥ろぅっ、イくよぉっっ♡出してっ、出されてっ、イきたいのぉっ♡♡///」ジュププッ、グッチュグッチュ、チュプゥッ、ズチュズチュ、チュププゥ

勇者「じゃあラストスパート頑張ってくれっ」パチュ、パンッ、パチュパン

サキュバス「はぁあっ、はっ♡ああぁっ、こうっぅ、♡はげしっ、くっぅっ、イく、イ、イくぅっっ♡///」ジュプゥッ、ズッチュズッチュ、チュププッ

スライム「私もっ、イ、イくっ♡♡イくぅっっっっ♡」ズチュチュ、ヂュプゥッ、ニュップニュップ、グチュ、ズチュ

勇者「二人とも。大好きだぞ」ビュルッルルゥッ

サキュバス「はぁぁっっっ♡♡♡///」ビクンッ
スライム「んんっっっはぁっ…♡♡♡///」ブルッゥ

スライム「~…♡///」トロォォ

サキュバス「あ、あの…スライムさん…そろそろ離れて…///」

スライム「出来ない~///」

サキュバス「えぇぇ!?///」

勇者「スライムは感じすぎて溶けちゃうと肉体にくっついちゃうからな。当分は取れないぞ」

サキュバス「そ、そうなんですか?///」

スライム「うん~///」

サキュバス「そんなぁ…///」

①:勇者「スライムの愛だと思って受け止めてやってくれ。修道女なんだし」
②:勇者「しょうがない。スライム、おいで」
③:自由安価

>>546

スライムを舐めてみよう

勇者「」ペロリ

スライム「ひゃぁ‥なぁに?勇者くん~///」

勇者「そんな仲良くしてる二人を見てたら俺もスライムとチューしてくなってな。でも今サキュバスにご執心のようだから舐めるだけ」

スライム「むぅ…そんなこと無いよぉ。ちゅー♡///」

勇者「わ…んちゅー」


サキュバス「は、離れられるじゃないですか…まだヌルヌルは私の体に残っていますが」

スライム「"私"の全部が勇者くんを求めているんだもん♡///」


だが今度は勇者の身体の張り付き、染み込んでくる


勇者「こりゃ当分は動けないな」

スライム「えへへ、くっついているの~///」

サキュバス「わ、私シャワー浴びてきます…ヌルヌル落としたいので」

勇者「俺はどうしようかなぁ…」

スライム「ぎゅ~」


毛穴の中、細胞の隙間にまでスライムが入ってきて一体化しているような、そんな不思議な感覚すら覚える

影娘「…」ジィ

①:スライムが離れるようになるまで場面カット
②:そのころ、リゼとスキュラ
③:自由安価

>>548

2

ちょっと時間は戻る


タマモ「どうだったのじゃ?」

白澤「だめじゃの。ありゃずっとイチャつきそうなのじゃ」

クロガネ「まあそうだと思った」

アリミネア「ではお姉さんたちも適当に過ごすとしよう」

セイレーン「そうね。トランプでもする?」

単眼娘「あ、私もするー」

百目「ではでは私も」


リゼ「ちょっといい?」

スキュラ「?何?」

個室

スキュラ「『良い事教えてあげる』って何?」

リゼ「ふふっ、とっても良い事よ。気持ちよぉくしてあげるわぁ」ウニュゥ


リゼがその男性器のような触手をスキュラに這わせる


スキュラ「お、お兄ちゃぁん!」

リゼ「じょ、じょじょ、冗談よ」

スキュラ「冗談?」

リゼ「ええ」

リゼ(やりにくいわぁ…)

リゼ「あなた、まだ勇者とえっちしてないわね?」

スキュラ「っ///」カァ

リゼ「それはあなたの性技が未熟だからよ。このままじゃずぅっと愛してもらえないかもねえ?」

スキュラ「そ、そうなの?ど、どうすれば…///」

リゼ「大丈夫よ。この私がしっかり教え込んであげるわ。そのために呼んだんだもの」

リゼ「ほら、あなたの肢と私の触手って似てるじゃない?男を悦ばせる最高のテクは私が教えるのが一番向いているもの」

スキュラ「そ、それじゃ…その…お姉ちゃん、お願い…しま、す…///」


リゼ(ふふふ。純情で純粋で穢れを知らぬ可愛さね。"教える"というテイならセクハラには当たらないし勇者も喜ぶだろうし)

リゼ(さあ私色に染め上げてやるわぁ。うふふふふ)

①:でも教えることにはしっかり教える
②:もちろん教えるフリしてレズる
③:むしろアブノーマルなことを教え込んじゃう(勇者のアナルに触手を突っ込む等々)
④:自由安価

>>552

7スレ目の>>1000要望をようやく叶えられた。遅くなってすまない

今日はここまで

1

リゼ「じゃあこの触手を勇者のおちんちんだと思って。太さと形が一番似てるわ」

スキュラ「う、うん…お兄ちゃんの…///」ドキ、ドキ

リゼ「竿にあなたの肢を絡めて」

スキュラ「こう…こう?」

リゼ「ええそうよ。吸盤の吸い上げをもう少し強く」

スキュラ「うんっ」

リゼ「いい、いいわぁ。これなら勇者も喜ぶわよ」

①:それで終える
②:他にも教える[自由安価]

>>554

2
せっかくの巨乳なのでパイズリフェラ。ある程度のところで仮想ちんぽの触手から液体も出してより実践的に

リゼ「どうせだしその大きな胸も使いましょう。勇者喜ぶわよ」

スキュラ「お兄ちゃん…喜ぶ、ならぁ♡///」

リゼ「そう…胸で扱いて…ちゃんと口でも咥えなさい」

スキュラ「ん…んちゅ…ちゅっ…ちゅぷ…」ムニュゥ

リゼ「あぁっ、すごい…あなた…舌にも吸盤あるのねぇ…んっ…ぅ…ぁ、いい…///」

スキュラ「んっ…んちゅぅ、ちゅぷ…んっぅ…ちゅぅ…あ、中でうねってるぅ♡あむっぅ、んちゅぅ…///」

リゼ「ほ、本物はうねらないわよ(気持ち良くてつい…ちょっと悔しい…)///」

スキュラ「お兄ちゃんの…おち…んっ…んちゅ…♡///」

リゼ「んっ…出るわ…飲みなさい。勇者の精液…///」ビュルッ

スキュラ「うん…ん‥んちゅ…ちゅ…んく…こく…///」


精液を真似て出した体液を飲むスキュラ


①:それで終える
②:他にも教える[自由安価]

>>556

2 タコ足コキも仕込む

やっと追いついた。wktkしながら待ってます。

少なくてすまん。今日はここまで

>>557
長かったろうに追いかけて来てくれてありがとう。そういうレスは励みになります

タコ足コキは>>553でやっているので再安価>>559

タコ足全部使ってだいしゅきホールドする方法とか。

今から書く
今からじゃまた少ないかもしれんが頑張る

リゼ「あとはそうねえ、人外娘たる部分、そのタコ足全部を使って抱きつくと喜ぶわね」

スキュラ「それは私も好きぃ///」ニュルゥ


肢をリゼの身体に巻き付けて抱きつく


リゼ「後ろの方の肢が残ってるわよ」

スキュラ「届かないよぉ」

リゼ「私の足に絡めるといいわ」

スキュラ「こーお?」

リゼ「そうそう。私は動きづらいけど…勇者は喜ぶでしょ」

①:それで終える
②:他にも教える[自由安価]

>>562

抱きついてるスキュラに本気のキスをして教える。後「これだけしてあげたんだからこの先私の言うことは聞くこと。いいわね?」と約束させる

リゼ「そして、これが本当のキスよ」ンチュ

スキュラ「!?…んっ…んちゅっ…ちゅ…ん…///」

リゼ「ちゅぷ…ちゅぅ♡んちゅ…ちゅぅ、れろぉ…ちゅぷ…///」


むしゃぶりつくようなキスをするリゼ

スキュラは最初驚き、拒もうとしたが、すぐに"教え"であるということを思い出し、身を委ねた


スキュラ「ちゅぷ…んちゅ、ちゅ…ちゅぷぅ…れろ…ん、れろぉ♡///」

リゼ「ちゅぷっ…ん、んちゅぅ♡…れろっ…そ、そうよ…んちゅ…♡///」


やがてスキュラも舌を絡めてくるようになり、舌についている吸盤もキスのように吸い付く


スキュラ「ぷは…これが…本当のキス…♡///」

リゼ「ええ、そうよ。呑み込みが早くて偉いわ」ナデナデ

リゼ「そ・れ・と。これだけしてあげたんだからこの先私の言うことは聞くこと。いいわね?」

スキュラ「分かったよぉ、お姉ちゃん…///」

①:リゼ「いいえ、リゼ"様"と呼びなさい」
②:リゼ「それじゃ、この"お礼"はまた今度いただくわ」

>>564

2

リゼ「それじゃ、この"お礼"はまた今度いただくわ」

スキュラ「うん。ありがとうね…お姉ちゃん…///」
―――――
―――

①:次の町に
②:自由安価

>>566

1

―――――
―――

勇者「ようやく離れたな…」

スライム「嫌だった?」

勇者「そんなわけあるか。もっとくっついていたいぐらいだ!」ギュー

スライム「ふふ、私も勇者くんにギュー」ムニュゥ

サキュバス「まだ日は高いですよ?」

勇者「そうだったそうだった。もう少し進もう」

スライム「ちぇー」

―――――
―――

ワイバーン「がうーっ!なんだこれっ!」

サキュバス「これはまた…大きいですね」


そこは天まで届き、横に広かる巨大な山脈

その間に、ちょうど収まるようにして作られた町だった


「ようこそ、我が境界の町へ」

「私は説明役のユミルと申します」

勇者「説明っていうと何か特別なルールや法が?」

ユミル「いえ、そういうことではありませんが大事な説明があります」

ユミル「問題はこの町を挟んだ反対側。あの奥の方なのです」


ユミルは入り口とは反対を指差す


ユミル「この山脈は云わば境界線であり、ここから先は氷と雪の精霊の領域。極寒の世界となります」

ユミル「それ相応の装備をしなければ死にます」

鬼「はっ、寒さ程度で死ぬような奴が脆弱なんだよ」

ユミル「そう言って死ぬお馬鹿さんが沢山いたから忠告するためにこの街を作ったんですよ。…らしいです。遠いご先祖様が」

サキュバス「そうやってたくさんの人々の命を守ってきたわけですね。素晴らしい事です」

ユミル「いえ、それでも甘く見て死ぬ人々はいるのです…」


ユミル「なので、絶対に防寒着は買ってください。替えも含めて」

ユミル「出ないと死にます。お金が無いならフリーの冒険者ギルドがあります。宿屋も格安の場所がありますので」

勇者「いや、お金の問題は無いんだ。問題は…」

サキュバス「この人外娘全員の防寒着を揃えられるかどうか、ですね。人型から離れているのも多いですから」

ユミル「た、確かに…」

アリミネア「ふふ、そういうことならお姉さんに任せてくれ。編み物なら大得意だ」


①:ということで防寒着用の毛糸を大量に買いに行く
②:防寒着の素材と確認してアリミネアが糸も生成する

>>570

勇者「じゃあお姉さまに編むのを任せて素材を買いに行きたいからおすすめの売っている店を教えてくれないか?」

ユミル「はい、もちろんです。糸だけ買うならば安価で良質で…」
―――――
―――



アリミネア「ふむ。確かに温かい素材だ。魔力も込められているね」

店員「この町の特産品ですからね丹精込めて作っているのです」

①:ホテルでアリミネア姉さまの裁縫シーン
②:アリミネア姉さまが作っている間に誰かとデートしよう(キャラ選択)
③:自由安価

>>572

現在のハーレムメンバー
スライム
サキュバス
ゾンビ
ワイバーン
タマモ

ハーピー
魚人
セイレーン
アリミネア
ツェア
メイド
スキュラ
サンダーバード
白澤
フェンリル
単眼娘
百目
クロガネ
アルラウネ
サンドウォーム
リゼ
龍華
影娘
ドラゴン

1

ホテル

スライム「いつもとは内装が全然違うんだね」

勇者「寒さ対策なのかもな」

ワイバーン「がうー、双眼鏡ついてるぞー」

勇者「お、どれどれ」


極寒の雪原が見えた
そこで凍死している人間の死体も結構数見える

ここに双眼鏡がついているのは忠告の意味もあるのかもしれない

コンマ30以下
>>574

んしょ

①:人々を凍らせて回っている氷の精霊を見つける
②:雪を降らせてはしゃいでいる雪の精霊を見つける

>>576


>>570がコンマ33、>>574がコンマ22で合計5枚ゲット

所持メダル131枚

交換できる景品一覧は>>436
交換した持ち物は>>437参照

1

①:魔物
②:ではない

>>578


③:身体が氷で構成されている
④:自由安価(氷の精霊らしく)

>>580

1

1

③:身体が氷で構成されている
④:自由安価(氷の精霊らしく)

再安価
>>582

3

身体が氷で構成された少女だった

綺麗に透き通っている氷の体、見る者の心を凍らせるキツイ表情と冷たい眼差し


勇者「…わお」

スライム「何が見えるの?」

勇者「可愛らしい人外娘」

ワイバーン「がう、あたしが見たときには何もいなかったぞ?」

鬼「相変わらずの惹きよせ体質だな」

①:氷の精霊がこちらを見る
②:見ない

>>584

1

①:残虐そうな笑みを浮かべていた
②:ただ冷たい眼差しで睨みつけてきた
③:微笑んでいた
④:自由安価

>>586

2

「」ギロリ


その子はただ冷たい眼差しで睨みつけてきていた

そのまま目を合わせていたら心の臓腑まで凍りつきそうな悪寒がする。しかしそれでも可愛い人外娘から目を逸らせるわけがない


サキュバス「勇者さん」

勇者「え?」


サキュバスの声で現実に呼び戻された

その一瞬、意識を逸らした隙に彼女はいなくなっていた


勇者「あれ、何じゃこれ」


手足の先が凍っていた

①:ワイバーンに解凍してもらう
②:ドラゴンに
③:暖房にあたる
④:普通に魔法で
⑤:自由安価

>>588

2

勇者「ドラゴン、これ解凍してくれないか?」

ドラゴン「きゃうっ!」「かおぅ…」


自信満々に答えるドラゴンと少し落ち込むドラゴン、炎と氷のブレスはそれぞれ片方しか出せないらしい


ドラゴン「きゅぃい」フォォオオ


炎というよりただ高温の息が吹きかけられる


勇者「おお、もう解凍された」

サキュバス「念のため軽い回復魔法駆けておきますね」パァァ


勇者「よくやったなドラゴン」

ドラゴン「きゃぅきゃうっ!」

①:頭を撫でる
②:キス
③:自由安価

>>590

③解凍してくれた方の頭を撫でつつもう片方に「熱気で少し火照ったから冷ましてくれないか?」

ドラゴン「きゃぅ~♡」ナデナデ

撫でられて甘えた声で鳴くドラゴン


勇者「熱気で少し火照ったから冷ましてくれないか?」

ドラゴン「かうっ!」

ドラゴン「かぉぅ~」ヒュゥー

勇者「そうそう。気持ちいいよ」ナデナデ

ドラゴン「かぅぅ♡」ペロペロ

ドラゴン「きゅぃぃ♡」ペロペロ


尻尾と翼をはためかせて勇者の顔を舐めるドラゴン

可愛い

①:交互にキス
②:アリミネア「そろそろ服の採寸したいのだけどね」
③:自由安価(ドラゴンに)

>>592

風呂入ったり夕食作ったりで一旦中断
ドラゴン(火)とかドラゴン(右)とか表記別けしたほうが良かったりするかな?表記だけ

2

アリミネア「そろそろ服の採寸したいのだけどね」

勇者「おお、悪い悪い。頼むよ」

アリミネア「では来てもらおうか」

サキュバス「採寸で個室に入る必要は無いと思いますが?」

アリミネア「いやあお姉さんは個室で二人きりじゃないと採寸する気になれないんだよねえ」

サキュバス「嘘ですね」

アリミネア「別にいいじゃないか。ねえ少年?」

勇者「>>595

ではドラゴン(火)ドラゴン(氷)の表記方法で

二人きり?なら俺はツェアがいるから協力できないなぁ…(したり顔)

>>592が77のぞろ目でメダルゲットしてます。

勇者「二人きり?なら俺はツェアがいるから協力できないなぁ…(したり顔)」

アリミネア「な」

影娘「…」

勇者「あ、影娘もいるから三人だな」ナデナデ

影娘「…///」コクコク

アリミネア「い、いや、その二人は隠れていることもできるわけじゃないか」

アリミネア「とりあえずお姉さんは少年と個室で採寸したいのだよ」

鬼「やましいことする気満々じゃねえか!」

アリミネア「そ、そんなことは無いぞ。お姉さんは無実だ!」

勇者「>>598


>>596サンクス

>>592がコンマ77なのでメダル7枚ゲット

所持メダル138枚

交換できる景品一覧は>>436
交換した持ち物は>>437参照

なら俺は最後でいいぞ。これだけ人数がいたら最後になれば遅くなって夜にもなるだろうし(自然と龍華も最後のほうに)

勇者「なら俺は最後でいいぞ」

アリミネア「え、い、いや少年は是非最初に」

勇者「だってこれだけ人数がいたら最後になれば遅くなって夜にもなるだろ?その方がいいんじゃないか?」

アリミネア「確かに…うん、そうだな。そうしよう」

①:勇者の番になるまでカット
②:自由安価

>>600

今日はここまで

腹いせとばかりにセイレーンにちょいちょいおさわりを仕掛けるアミー姉様

セイレーンの番


アリミネア「いらっしゃい。楽しみにしていたよ」

セイレーン「採寸するだけよね!?」

アリミネア「冗談だよ。ほらおいで」

セイレーン「不安なんだけど…」

アリミネア「さあ、服を脱ぎたまえ」ワクワク

セイレーン「…」

アリミネア「セイレーンちゃんはすべすべヌルヌルの良い体してるねぇ」スリスリ

セイレーン「ヌルヌルなら魚人やスライムの方が上でしょう…というか手つきがいやらしいんだけど!?」

アリミネア「んー?採寸なんだから体中を触るのは仕方ないじゃないか。お姉さんに身を委ねなさい」

セイレーン「必要以上に触り好きでしょっ」

①:くすぐる
②:胸を揉む
③:お腹ナデナデ
④:自由安価

>>603

可能なら足全部使ってむぎゅーっと。手は可能なら胸に。

アリミネア「むぎゅー」

セイレーン「お、お姉ちゃん。これ絶対採寸関係無いでしょ…///」

アリミネア「おや?顔が赤くなっているようだが?」

セイレーン「気のせいよ気のせいっ!///」

アリミネア「気のせいならば気にせず続けよう」モミモミ

セイレーン「やっ、んぅっ、絶対、関係な…///」

アリミネア「胸の採寸だよ。胸の採寸」モミモミ

①:満足して辞める
②:そのままセクハラがエスカレートしてR-18
③:自由安価

>>605

アリミネア「はい採寸終わり」

セイレーン「はぁ…はぁ…///」

アリミネア「どうしたんだい?発情?」

セイレーン「そんなわけないでしょっ!///」

①:アミー姉さまが他の子を採寸している間に勇者もセイレーンを弄る
②:勇者の採寸の番までカット
③:自由安価

>>608

なんかすっごい疲れてるので今日少ないかも
デカビタチャージ飲んで頑張る

1


勇者「セイレーンどうしたんだ?発情?」

セイレーン「だから何で揃ってその質問なのよ!///」

①:勇者「分かる、分かるぞ。アミーお姉さまに中途半端に弄られて物足りないんだな!」
②:とりあえずくすぐる
③:勇者「そんな可愛く発情してたら襲いたくなるじゃないか!」ギュゥ
④:自由安価

>>611

2

勇者「俺がその身体の火照りを治めてやろう」

セイレーン「え、な、何する気なのよぉっ///」カァァ

勇者「そーれコチョコチョコチョコチョ」

セイレーン「え、ちがっ、ひゃぁぁ、ぃ…ぅ…ふ‥く、くすぐり…なんかに…ま、負け…///」

セイレーン「あひゃひゃひゃひゃ、ま、む、無理っ、ぃ、ひひひひひ、や、やめっ、だめだっへぇ、ひから、ひはらぬけるのっ、ひゃひゃひゃひゃ///」

セイレーン「お、おねがっ、らめっ、あははははは、く、くるぃっ、ははははは、あひゃひゃひゃひゃっ///」

勇者「やっぱりセイレーンはくすぐられてこそセイレーンだな」

セイレーン「な、なんらのよぉ、ひゃはははは、それぇ、うひぃぃ、いひひひひひ、あひひははははっ///」

①:くすぐりすぎて漏らしちゃう
②:くすぐり終了して胸モミモミ
③:自由安価

>>614

1

セイレーン「お、ねが、も、もや、ははははやひゃひゃひゃ、あひひひひ、だめぇっ、だめっ、あひゃひゃひゃひゃ、ひゃひゃひゃ///」

セイレーン「あひっ、ひぃ、ひぃぃっ、あははははははは、こ、これいじょっ、あひゃひゃひゃひゃひゃ///」

セイレーン(もうっ、ダメェェ)ショォォ…


ついに漏らしてしまうセイレーン


セイレーン(恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい死にたい死にたい死にたい死にたい///)

①:口をつけて飲む
②:勇者「これだけ濡らしたならいいだろ」おちんちんを擦りつける
③:むしろスライムが飛びかかる
④:自由安価

>>616

2

勇者「これだけ濡らしたならいいだろ」

セイレーンの人間の上半身と魚の下半身の境目の少し下にあるおまんこにおちんちんを擦りつける


セイレーン「ひゃ、やめ…それ濡れてるの違うわよっ///」

勇者「違うって何がだ?愛液や潮吹きよりおもらしの方が恥ずかしいと思うけどなぁ?」スリスリ

セイレーン「っっ///」カァァ

勇者「で、これはどっちなのかな?」スリスリ

セイレーン「……………ぁ…ぃ、き…///」

勇者「そうかそうか愛液かあセイレーンはエッチだなぁ」ニヤニヤ

セイレーン「どっちにしろ屈辱じゃない……///」ギリギリ

①:挿れる
②:自由安価

>>618

1

今日はここまで
安価なら↓

あ、安価来てた
明日>>618で書きます

冷え込んでくる時期だし無理すんなよ

そういやセイレーンの腕って翼腕?それとも人間の腕で背中から翼?

かなり遅くなってしまったが再開

>>621
ありがとう。人外娘SSを書くことが何よりの心気回復になるので問題無いです

でも寒い時期は体調不良や病気もそうだがこむら返りが起こりやすくなるのがすごく怖い
昨日も深夜一時にこむらがえりのふくらはぎ激痛で目を醒まして一時間ほど悶絶してたし

そりゃもう人外娘なので翼腕です
翼の先の方に羽毛付きの手が指だけついていて一応物を握ることは出来ます

すまん、なんかコーヒー飲んでも眠気が収まらない
本当にすまん。やっぱり今日は更新せずに寝る

すまぬ…

すまん、今日も無理そう
やばいやばい…

スライム「一周年!このSSも今日でちょうど一周年」

サキュバス「安価SSということで皆さんがいなければここまで来れませんでした」

ワイバーン「がうー、皆の人外娘への愛のおかげなんだぞー嬉しいんだぞーがおーっ!」

勇者「実際に漫画で活躍している方々の足元には到底及びませんが
    このネットの片隅で人外娘の素晴らしさを普及ができる。とても嬉しい事です」

単眼娘「こ、これからもよろしくおねがいひまひゅっ!」

単眼娘「…噛んだ…///」


勇者(可愛い)
百目(可愛い)

>>617の続きから

勇者「そうかそうか愛液かあセイレーンはエッチだなぁ」ニヤニヤ

セイレーン「どっちにしろ屈辱じゃない……///」ギリギリ

勇者「で、挿れていいだろ?」

セイレーン「『で』じゃないわよ…///」

勇者「答えは聞いてない」スリスリ

セイレーン「せめて言わせなさいよ!///」

勇者「じゃあ言ってみ?」

セイレーン「断るわっ///」

①:勇者「却下されました」ズプゥッ
②:挿れてと言うまで焦らす
③:自由安価

>>629

1

勇者「却下されました」ズプゥッ

セイレーン「はぅぅっ♡♡///」ビクンッ

セイレーン「な、なんなのよぉっ♡い、いきなりっ、あぁっ、いきなり激しくしないでぇっ♡///」ズッチュズッチュ、チュププッ

勇者「羽毛もふもふの腕と魚の下半身を同時に味わえる。贅沢なボディだ」ズップズップ

セイレーン「うっ、うるさっ、あっ、んぁっ、あっ♡はぁっ♡///」ズッチュズッチュ、ヂュププ、ニュプ、グッチュグッチュ

勇者「可愛く喘いじゃって。気持ちいいのか?」パンパン

セイレーン「あっ♡ちがっ、気持ち良くなんてっ♡♡」ズッチュズチュ、チュププッ、ニュップニュップ

①:勇者「じゃあ気持ちいいって言わせてやんよ」パンパン
②:勇者「俺は大好きなセイレーンのおまんこ気持ちいいけどな」
③:自由安価

>>631

今日はここまで
最近全然書けなくてすまん…

激しく突かれてイってしまい繋がったまま残ってた分まで全部お漏らししちゃうセイレーン
勇者の足元に飛沫が飛び影から影娘があわてた様子で出てくる

一周年おめでとうございます!

勇者「そんなこと言っても喘ぎまくって締め付けてくるじゃないか。気持ちいいんだろ?」

セイレーン「ちっ、ちがうっっ♡♡こんなのっ、気持ち良くなんてぇっ♡♡あぁっ、んっ、はぁっ、ま、まってっ♡♡///」ズッチュズッチュ、チュププ、グチュ、ニュププゥ

勇者「顔蕩けまくってるぞ。可愛いなあ」パンパン

セイレーン「はぁあっ、み、見ないでっ、あんっ、ふあぁっ、あぁっ、やぁ♡///」ズッチュズッチュ、グッチュ、チュププゥ

勇者「顔隠すなよ。せっかく可愛いんだから」パンパン

セイレーン「やぁっ、やだぁっ、そんなこと、言われちゃぁ♡♡///」グッチュグチュ、ヂュププ、ズップズップ、ニュププ

勇者「本当にそう思ってんだよ。じゃなきゃ嫁と呼ぶわけないだろ?大好きだよセイレーン」パンパンパン

セイレーン「ぅはっ、うれ、うれしっっ♡くなんかぁっ♡はっ、あっ♡きもちぃっ♡これ、これダメェッ、激しすぎぃっ♡♡♡///」ズッチュズッチュ、ヂュププゥ、ズププゥ、パンパンッ、ニュップニュップ

勇者「お、締め付けが強くなってきた。イくのか?」

セイレーン「だ、ダメ、本当に、イ、イ…いっちゃ、ぁ♡♡♡///」ズチュズッチュ、グチュ、チュップチュップ

勇者「安心してイっていいぞ。俺も出してやるから」

セイレーン「うん、だ、出してっ、っ♡イ、いっくぅぅう♡♡♡///」ビクンッ、ビクンッ


ショォォ…


セイレーン「だ、だめぇ……///」

勇者「残ってた分まで全部漏らしちゃったのか?」


影娘「っ」

勇者「あれ?どうした?影娘」

影娘「…///」

セイレーン(な、何でまだ中で大きいままなのよ…)


①:勇者「そうか、影娘もヤってほしいのか」
②:勇者「飛ばしちゃったか、ごめんな?」
③:勇者「ちょっとまってな、すぐ終わらせるから」パンパン
④:自由安価

>>634

3

勇者「ちょっとまってな、すぐ終わらせるから」パンパン

セイレーン「ま、待って、イったばかりだからぁっ♡♡///」ズッチュズッチュ、チュププ、パンパン、ニュプ、グッチュグッチュ

影娘「…///」ドキドキ、ジー

セイレーン「み、見ちゃダメっ、ぁっ♡ぁっ♡はっ♡ま、またイくぅっっ♡♡///」ビクンッ

ビュルルル

セイレーン「あっっ…はぁ…ん…ん♡いっぱい…中に、出された…♡///」ハァ、ハァ

勇者「セイレーンの中気持ち良かったぞ」ナデナデ

セイレーン「うっさいわよぉ…♡///」ハァ、ハァ

①:勇者「さて、次は影娘だ」
②:勇者「セイレーン、それでどうしてほしい?」
③:アリミネア「さて次は少年だよ」
④:自由安価

>>636

中断
再開は7時か8時ごろ

すまん、むしろ自分の実力不足だ…

勇者「セイレーン、それでどうしてほしい?」

セイレーン「ど、どうしてって…何もしないでいいわよ…///」

勇者「そっか、じゃあ抜いてもいいんだな」

セイレーン「だ、ダメッっ///」

勇者「お、二回戦をご所望か」

セイレーン「に、二回戦する体力なんて無いわよ…で、でも…もう少し繋がっていたぃ…なんて…///」

セイレーン「や、やっぱりな何でもないわよ。抜きたきゃ抜きなさいよっっ///」

>>640

頭のところまでゆっくり抜いて
また奥までゆっくり入れるラブラブスローセックス

ニュルル…

セイレーン「ぁ…(抜いちゃうんだ…)///」

勇者「いや、抜かないよ」ニュププゥ

セイレーン「ぁ…は、ぁ…♡///」ゾクゾクゥ

勇者「疲れてるならゆっくり動いてやるよ」ニュププゥ、ズリュ、ニュプ、チュププゥ

セイレーン「あ♡…あ、はぁ…これ、いぃ…♡///」ハァ、ハァ

影娘「…///」

勇者「さっきより顔蕩けてるぞ」

セイレーン「知らない、わよぉ♡///」ピチピチ


魚のしっぽがぴちぴちと足に当たる

翼の腕で抱きしめられ、頬を摺り寄せる


セイレーン「ん…ふ、ぅ‥いい、これ。いぃ‥♡」ニュププ、ジュチュチュ、ニュプ、クチュ

①:勇者「自由安価」
②:アリミネア「少年、お取込みのところいいかい?」
③:ゆっくりイかせる
④:自由安価

>>642

3
動かれるたびに小さくイッちゃう

セイレーン「んっっ、ふっ…ぅ♡///」ニュプ、チュププゥ、ニュップ

セイレーン「ぁ…はぁ、あ…♡///」チュププゥッ、ジュプ、ニュプ

セイレーン「ふっ、ぅ…気持ちっ、い♡…んっ…///」ジュップジュップ、ニュプ、チュップチュップ

勇者「小さく連続でイってるのか?」ニュプ、ニュプ

セイレーン「うん…♡これ…動く度に、頭フワフワして、ぇ♡…///」チュプ、クチュ、ニュププゥ

セイレーン「ぁ…は…ぁ♡しあわ、せ…ぇ…ゆうしゃ、ぁ♡…///」ニュププ、クチュ、チュップチュップ

勇者「好きだよセイレーン」

セイレーン「あぁ…みみもとでぇ♡///」ズチュ、チュププゥ、グッチュクチュ

セイレーン「私も、私も好きぃ♡~///」チュププ、ニュップニュップ

①:勇者「すっかりデレモードだな」
②:アリミネア「少年、お取込みのところいいかい?」
③:大きくイってフィニッシュ
④:自由安価

>>644

今日はここまで
セイレーンのしっぽにピチピチされたい

③と同時に②

セイレーン「だ、だんだん…なみが、ぁ…♡///」チュププ、ニュプ、クチュ

勇者「お、またイくか?」

セイレーン「お、大きいのくる、クるぅぅぅ♡♡♡」ビクンッ、ビクンッ


アリミネア「少年、お取込みのところいいかい?」ガチャ


セイレーン「あっ…あ…♡///」ハァハァ

アリミネア「おやおやぁ?」

セイレーン「っ!?や、やだぁっ、抜いてぇっ♡///」

勇者「さっきあんなにいっぱい甘えてきたじゃないか。可愛かったなぁ」ギュゥ

セイレーン「うっさい、今は離しなさぃぃ///」ジタバタ

アリミネア「いいんだよ?お姉さんは少し待っていよう。全員の採寸をして少々休みが欲しいところだったからね」ニヤニヤ

セイレーン「ふざけ、ふざけないでぇっ///」

①:離れる
②:勇者「アミー姉さまの前で恥ずかしい姿を見せるのは嫌か?」
③:自由安価

>>646

2

勇者「アミー姉さまの前で恥ずかしい姿を見せるのは嫌か?」

セイレーン「嫌に決まってるでしょっ///」ジタバタ

アリミネア「しょ、少年…その呼び方するのは二人きりの時、と…だね///」カチカチ

肢を鳴らしてモジモジとするアリミネア


勇者「ちなみにこの呼び方すると喜ぶって教えたのはセイレーンだからな?」

アリミネア「イキ狂うほどヤっちゃっていいよ」

セイレーン「なっ!?お、お姉ちゃん?///」

アリミネア「自業自得だよ?」

①:さぁイき狂うまで
②:勇者「まあ流石に許してあげよう。楽しんだし」
③:自由安価

>>648



アミー姉様も愛撫責めで加わる「先程胸で寸止めした分をたっぷりイかせてあげよう。採寸もどうせ後は少年待ちだ」
影娘ちゃんは2人がかりの責めを部屋の隅からガン見

アリミネア「先程胸で寸止めした分をたっぷりイかせてあげよう。採寸もどうせ後は少年と龍華待ちだ」

勇者「あれ?俺だけじゃなかったのか」

アリミネア「約束してたじゃないか。龍華ちゃんの龍人姿を見せてもらうと」カチカチ

勇者「そういえばそうだったな」

龍華「て、手前はその辺のお店で買ってくるからいい…」

勇者「ダメダメ、せっかく作ってくれるって言っているんだから断らないの」

龍華「く…」

セイレーン「じゃ、じゃあ私は何もしなくていいからそっちを優先して…///」

勇者「するわけないだろ?」チュププ、ニュプ

セイレーン「あぁっ…はぁ♡だめ…何度も…イっているのにぃ♡///」

アリミネア「お姉さんはその胸を弄らせてもらうとしよう」モミュモミュ

セイレーン「んっ、イ、くっ♡イくっ♡♡///」ビクンッ

アリミネア「何だ、もうイったのか?」

勇者「さっきから何度もイかせてるからな。もう敏感になりっぱなしなんだろ」

セイレーン「分かってるなら…も…やめ…♡///」


どうする
>>650

アリミネア「そこでただ待ってるのも退屈だろうから龍華ちゃんもお姉さん自慢の妹セイレーンちゃんを触ってみないかい?」
「セイレーンちゃんは色んな触り心地が楽しめるし良い所も慣れてるお姉さんが教えてあげるよ」
(イきすぎて敏感な今ならどこを触られても感じちゃうだろうけどね)ニヤニヤ

アリミネア「そこでただ待ってるのも退屈だろうから龍華ちゃんもお姉さん自慢の妹セイレーンちゃんを触ってみないかい?」
       セイレーンちゃんは色んな触り心地が楽しめるし良い所も慣れてるお姉さんが教えてあげるよ」ニヤニヤ

セイレーン「や、やめてぇ…///」

勇者「セイレーンはツンデレだから『ダメ』は『OK』という意味になるぞ。素直になれない病気なんだ」

セイレーン「びょ、病気って何よ、そんなこと無いんだからねっ///」

龍華「と、言っているが?」

勇者「ないない」

アリミネア「OKっていう合図だよ」

龍華「確かにその魚のしっぽと鳥の翼の手触りは興味ある。ちょっと触らしてもらいたい」ワキワキ

セイレーン「そ、そんなことなぁっ、ひゃぁうぅぅん♡///」

アリミネア「さてさて少年の体を採寸させてもらおう」

勇者「どうぞっ!」スッポンポン

アリミネア「こんなにおっ勃てて…ちんこポケットでも作ってもらう気かい?」シコシコ

勇者「うぉ、それ、いい…アミー姉さま…」

アリミネア「はい寸止め」パッ

勇者「なんだと!?」

アリミネア「はいはい採寸だからね(ちょっとした仕返しも兼ねて、ね)」ニヤニヤ

①:勇者「イかせてくださいお願いします」
②:勇者「じゃあアミー姉さまもその気にさせるしかないな」
③:勇者「…く、焦らしプレイか」
④:自由安価

>>653

2

勇者「じゃあアミー姉さまもその気にさせるしかないな」

アリミネア「ほう?させてみたまえ」


楽しそうに言うアリミネア


勇者「よし、まずは手マンとクンニを…おまんこに手も口も届かない」

アリミネア「当たり前だ。腹の下にあるからね」クスクス

①:なら胸を
②:だったらキスでその気にさせる
③:後ろに回って糸壺を攻める
④:自由安価

>>655

すごい今更ながらage忘れ
安価↓

アリミネア「ん?んちゅ…」


アリミネアにキスする


アリミネア「んちゅ…ちゅぷ、ぅ…くちゅん…ん、少年…♡…ちゅ///」


アリミネアも勇者の背に手を回して抱きしめる


アリミネア「ちゅ…くちゅ…ちゅぷ…ぅ♡」


アミー姉さまがその気になるかどうか:コンマ30以下
>>658

今日はここまで

はい

アリミネア「んちゅ…ちゅぷっ…ん…も、もう…しょうがないなぁ。少年は♡///」

勇者「その気になってくれたか?」

アリミネア「いいだろう。存分に甘えてくれ♪」

①:勇者「お姉さまー」と言いながらおっぱいに甘える
②:フェラをおねだり
③:おまんこセックスをおねだり
④:後ろに回って糸壺セックス
⑤:自由安価

>>661

勇者「お姉さまー」パフパフ

アリミネア「ふふふ、甘えん坊の少年は可愛いなぁ///」ナデナデ

勇者「お姉さまのおっぱい甘い良い匂いがする…」モミュモミュhshs

アリミネア「ん…ふ、いいんだよ…もっと激しく揉んで…しゃぶってぇ♡///」

どうする
>>663

「久しぶりにお姉さまのミルクが飲みたいよ~」としゃぶりながら甘えてみる

勇者「久しぶりにお姉さまのミルクが飲みたいよ~」チュゥ

アリミネア「ぁ♡んぅっ…少年、そんな必死にしゃぶりついてっ…んっ、可愛いっ♡///」

勇者「お姉さまっ、お姉さま…んちゅ…ちゅぷ…ぅ…んちゅ」

アリミネア「ぁ♡は、ぁ…んっ…ぁ♡んっ、ふっ…ぅ、かわいっ…よ、少年っ♡///」


口で大きく胸を包み、唇で乳輪周りを揉むようにしゃぶり、乳首を舌で転がす


アリミネア「あっ、ふっ、ぅ…っん…♡///」

①:ミルクが出る
②:手コキ授乳
③:自由安価

>>665

2

>>663
33でゾロ目でメダルゲットです。

今日はここまで

アリミネア「少年…そんなにおっ勃てて…弄ってほしいのかい?///」

勇者「んちゅ…ちゅぷ♡ん…お姉さまにシコシコしてほしいよぉ(精一杯の甘え声)」

アリミネア「♡///」ゾクゾク

アリミネア「可愛いなぁ。そんな可愛い少年にご褒美だよ」シコシコ

勇者「ん…んはぁ…んちゅ、お姉さま…気持ちいい♡」

アリミネア「ん…んふぅ…んっ…お姉さんも、おっぱい気持ちいいよ…少年…」

①:アリミネアがイく
②:勇者がイく
③:同時に
④:自由安価

>>669


>>666ありがとう
>>629がコンマ11、>>663がコンマ33でメダル4枚ゲット

所持メダル142枚

交換できる景品一覧は>>436
交換した持ち物は>>437参照

3
お姉さまはイった時に母乳出しちゃう

アリミネア「可愛いよっ…んっ、そんな一生懸命しゃぶりついて…あっ♡んっ♡///」

勇者「んちゅ…ちゅ…お姉さま…気持ちいいっ、イっ…ぅっ…」

アリミネア「んっ、ふっぅ♡イくのかい?ぁっ♡お姉さんも、お姉さんもイくよっ♡///」


ビュルルル
プシャァァ


アリミネア「あっ、ふっ…ぅ、少年も、いっぱいミルクでてるね…♡」

勇者「ん…コク、コク…ぷは…お姉さまのおっぱい…甘くておいしい…んちゅぅ」

アリミネア「んふっ…ぅ♡お姉さんはそろそろ採寸に戻りたいんだけどね?」

>>671

おまんこおねだり

>>671
アリミネアがおねだりするということでOK?

アリミネア「でも…もうお姉さんもスイッチ入っちゃったじゃないか♡///」

アリミネア「少年、少年のおちんちん欲しいよ…いいかい?///」

勇者「もちろん」ギンギン


ベッドに仰向けに寝っころがる

その上にアリミネアが騎乗位する


アリミネア「んっ…ふっ…入ってきた…ぁ♡///」


蜘蛛肢で勇者を抱きしめ、膣で締め付けてくる


アリミネア「ぁあっ♡はぁっ、んっ、ふっ、少年っ、少年のおちんっちっんっ♡///」グッチュグッチュ、ズチュ、チュププッ、ジュッチュジュッチュ

①:そのまま騎乗位で中出し
②:自由安価

>>674

1

最近ずっと少なくてすまん
今日はここまで

アリミネア「あぁっ♡んっ、ふ…ぅ♡はぁ、少年っ、良いよっ、も可愛い声で鳴いてぇっんっ♡///」ズッチュズッチュ、グチュ、チュププ、ニュプゥ


アリミネアの肢に抱きしめられる感覚、目には揺れるおっぱいと蕩けた顔が視界いっぱいに映っている


アリミネア「ふっぅんっ♡少年のっ…気持ちいいよぉっ♡///」ニュチュッ、ズプッズプウ、ジュップジュップ、グチュ、チュププゥ

勇者「俺もっ、気持ちいいよお姉さまぁっ」ズップズップ

アリミネア「あぁっ、可愛い。少年。少年っ、愛してるよぉ♡んふっ、♡ぁっふぅっ♡んっ///」ズププ、グッチュグッチュ、チュププ

アリミネア「はぁっ♡んっ、少年、離さないからね♡ふっぅ、あっっ、気持ちいぃっ♡ん?君も気持ちいいっ?ふふぅっ、嬉しいよぉっ♡///」ズッチュズッチュ、チュププゥ、グッチュ、ギュゥ

アリミネア「ぁっ♡ふっ、はぁぁっ、好きっ♡好きだよ♡少年っっ♡///」ズッチュズッチュ、チュププゥ、クチュ、ニュプゥ

アリミネア「はぁ♡んっ…少年のっ、ピクピクしてるぅ♡出る?出るのかい?いいよっ、お姉さんの中にいっぱい出してぇっ♡///」ニュプゥ、ズッチュズッチュ、ジュププゥ、グチュ、ニュプゥ

勇者「お姉さまお姉さまっ出るっ」


ビュルルル


アリミネア「はぁあっっっ♡♡♡♡///」ビクンッ

アリミネア「絶対に離さないよ…少年♡」ギュゥ


肢と腕で勇者をがっちりと捕まえて抱きしめるアリミネア

その上で勇者に糸を巻きつけてくる


アリミネア「しょー、ねん♪」

①:そのまま寝る
②:勇者「採寸するんじゃなかったのか?」
③:自由安価

>>678

その頃、影娘と龍華は

その頃、影娘と龍華は

①:まだセイレーンを弄ってる
②:セイレーンに飽きて影娘に興味を移した龍華
③:自由安価

>>680

2

セイレーン「はぁ…はぁ…///」ビク、ビクン

龍華「さて…」

影娘「」ビク

龍華「手前にそなたの体のことを教えてくれまいか?」

影娘「っっ」イヤイヤ

龍華「頼む、この通りだ」ハァハァ

影娘「…」

①:勇者の元へ逃げこむ影娘
②:を影縛りの術で捕まえる龍華
③:観念して体を差し出す影娘
④:自由安価

>>682



しかし、捕まった影娘が涙目で捕食されそうな小動物のように怯えるので急に罪悪感と母性本能を刺激される龍華

影娘「っ」ダット

龍華「忍術影縛り」ビシッ

影娘「っ、っ」

龍華「大丈夫だいじょうぶ、ちょっと触らせてもらうだけだから」ブンブン


龍の尻尾が出て大きく左右に振られていることにすら気づかないほど興奮している龍華


影娘「…」チラ

セイレーン「///」ハァ、ハァ

影娘「っっっっ」イヤイヤイヤイヤ

龍華「そんな怯えないd―」

影娘「…」ウルウル

龍華「っ」ハッ


龍華(て、手前は今忍として恥ずべきことをしていた気がする)


影娘「…」ビクビク

龍華「…」ウズウズ

①:母性に突き動かされて優しく抱きしめる
②:謝りながら①
③:①+龍華「勇者だけではなく手前にも甘えてほしい」
④:自由安価

>>684

2

今日はここまで

龍華「ごめんね、怖がらせてしまったね」


優しく抱きしめる


影娘「?」

龍華「手前が悪かった。だから怖がらないでほしい」

影娘「…」

影娘「」コクン

①:ナデナデ
②:変なことはせぬまま抱きしめて過ごす
③:自由安価

>>687



「手前もそなたと同じで本当の姿を見せるのは恥ずかしい身、だからそなたの気持ちはよく分かっているつもりだ」
とか抱いたままちょっと話してみる

龍華「手前もそなたと同じで本当の姿を見せるのは恥ずかしい身、だからそなたの気持ちはよく分かっているつもりだ」

影娘「…?」

龍華「ああ、本当だ…似た者同士だよ…」ギュゥ

影娘「…そ、れ・・・」

龍華「え?わっ///」


龍の尻尾を指摘されて慌てて隠す


龍華「ほ、ほら…本当の姿を見られるのは…恥ずかしい、のだ///」

影娘「…」ギュ


影娘から龍華に抱きつく


龍華「受け入れて…くれるのか?」

影娘「」コク

龍華「ありがとう」ギュ

影娘「」スリスリ

再び勇者とアリミネア

①:そのまま寝る
②:勇者「採寸するんじゃなかったのか?」
③:自由安価

>>690

2

勇者「採寸するんじゃなかったのか?」

アリミネア「はっ、そういえば」

勇者「じゃ、頼むよ」

アリミネア「うむ」


糸を出してメジャーのように巻き付けたり体のラインに沿って測ったりしてる


勇者「それで分かるのか?」

アリミネア「もちろん。自分の出した糸だ。正確にわかるよ」

勇者「ふっ…くすぐったい」

アリミネア「ふふ、すまない。もう少し我慢しててくれ」

アリミネア「はい終了。よく頑張ったね少年」ナデナデ

勇者「頑張ったも何も俺は何もしてないけどな」

①:寝る
②:ホテルの従業員に氷の精霊のことを話してみる
③:龍華と影娘の二人と絡む
④:自由安価

>>694

3

今日はここまで

勇者「遅くなってすまん…あれ?」

龍華「ふふふ」ナデナデ

影娘「…」ギュゥ

勇者「影娘こっちにいたのか。てっきり俺とお姉さまのえっちを見てたかと」

影娘「…///」


勇者の足元の陰に目が現れる

目の付いた影が勇者の影から離れ、影娘に同化する


勇者「分裂?できたのか」

影娘「…///」コク

①:勇者「てことは俺とお姉さまのえっちはずっと見ていたと」
②:勇者「龍華と仲良くなれたのか?」
③:自由安価

>>698

>>666ありがとう
>>669がコンマ77、>>684がコンマ11でメダル8枚ゲット

所持メダル150枚

交換できる景品一覧は>>436
交換した持ち物は>>437参照

2

勇者「龍華と仲良くなれたのか?」

影娘「!」コクコク


楽しげに二度頷く影娘


龍華「手前も妹ができたようで楽しいよ」ナデナデギュー

影娘「…///」

①:勇者「龍華にだけは愛でさせんぞ」と二人を抱きしめる
②:①+影娘にセクハラ
③:ホテルの従業員に氷の精霊のことを話してみる
④:他の嫁と絡む(キャラ選択安価)
⑤:寝る
⑥:自由安価

>>700

>>698がコンマ33なのでメダル3枚ゲット

所持メダル153枚

交換できる景品一覧は>>436
交換した持ち物は>>437参照


現在のハーレムメンバー
スライム
サキュバス
ゾンビ
ワイバーン
タマモ

ハーピー
魚人
セイレーン
アリミネア
ツェア
メイド
スキュラ
サンダーバード
白澤
フェンリル
単眼娘
百目
クロガネ
アルラウネ
サンドウォーム
リゼ
龍華
影娘
ドラゴン

1+3

勇者「龍華にだけは愛でさせんぞ」

と二人を抱きしめる


影娘「っ///」

龍華「わ…///」

勇者「二人とも可愛いよ二人とも」チュ

影娘「…んちゅ…ちゅ///」

龍華「ふ…んちゅ…ちゅぅ…///」

「当ホテルのスイートルームは如何でしょうかお客様」

勇者「とっても快適だ。眺めもいいし」

「ありがとうございます」

勇者「ところでちょっと聞きたいことが」
―――――
―――

「そうですか、彼女を見たのですか…それでは、お話しいたしましょう。この町に伝わる…昔話を」

「昔々、この町が小さな村であり、まだ旅人への警告をする必要のなかった頃の話です

そこには見ている者すら顔が熱くなるほど熱々のカップルがいました

毎日イチャつき、毎日愛を囁き合い、それはそれは爆発させたくなるようなカップルだったそうです


ある時、彼女は少し離れた町に用事のため出かけていきました

彼氏はまた別の用事のために村に残らざるを得ませんでした


しかしその日の夜。史上類を見ない記録的な猛吹雪が吹き荒び、一寸先も見えない真っ白な世界へと変わっていました

彼氏は彼女を大変心配し、すぐにでも迎えに行こうとしていましたが危険だと皆に止められました

三日経ち、一週間経ち、長く続いた猛吹雪が止みましたが一向に彼女は帰ってきません


村の者たちは捜索隊を結成して探しましたがいくら探しても見つからず、やがて捜索は打ち切られました


彼氏だけが彼女の生存を信じて疑わず、探し続けました

それから十数年経ち、ようやく彼女は戻ってきました

正なる存在を捨て、人ならざる者となって

彼女は死して尚会いたかったのでしょう。悪意はみじんも無く、ただ愛が故に


しかし彼は既に彼女を諦め、他の女性と結婚し、家庭を持っていました


彼女はとてもとても悲しみましたが彼の幸せを考え、引くことにしました

でも一度、せめて一度だけ会い、一言だけお別れを言いたい


彼女はその幽鬼の姿を引き摺り、彼に会いに行きました

「ありがとう。さようなら」それだけを言いたくて

しかし彼は…拒絶しました

お別れを言いたかっただけの彼女に対して怯え、恐怖し、否定したのです


その時でしょう。彼女が本物の幽鬼と成り果て、心も何も全てを凍てつかせたのは


彼女は絶対零度の猛吹雪を纏い、彼とその家族を凍りつかせました

それでも彼女の悲しみは収まらず、やがてここら一体を包みました

「と、これが言い伝えられる昔話です」

サキュバス「哀しいお話ですね…」

「それからと聞きます。この町の先が極寒の世界となり、私たちが旅人に警告するようになったのは」

「きっと、彼女は今も哀しみに捕らわれ猛吹雪を吹かせているのでしょう。何度かお客様のように目撃した方がおります」

勇者「その人の名前は?」

「それは伝えられておりません」

①:勇者「自由安価」
②:寝る

>>708

2(龍華の寝室でアミー姉さまと待ち伏せとか)

龍華の寝室

勇者「これより龍華を襲おうミッションを開始する」

アリミネア「ふふふ。楽しみだね少年」

勇者「アミー姉さまは天井に。案外見つからない物だからな」

アリミネア「ふむふむ。少年は?」

勇者「俺は―

①:勇者「布団の中に」
②:勇者「扉の陰に」
③:勇者「クローゼットに」
④:自由安価

>>710

1

勇者「布団の中に」

アリミネア「了解。ふふ、イタズラする時はドキドキするね」
―――――
―――

龍華「ふう…今日は楽しんだ」


龍華は膨らんだベッドに気づかない


①:いきなり飛び出て驚かせる
②:布団を捲ったところで驚かす
③:布団に手を伸ばした瞬間に引きずり込む
④:自由安価

>>712

3

龍華「ふぁ…」

勇者「今だぁっ」


龍華が布団に手を賭けた瞬間その手を掴んで引きずり込む


龍華「なぁっ…なんだ敵かっ!?」

①:勇者「俺だよ」
②:龍華の動きを封じつつセクハラ
③:自由安価

>>714

2+忍びなのに俺が潜んでる気配もつかめなかったのか?と言葉攻め

龍華「貴様、手前を襲うとはいい度胸―

龍華「ぐっ、離せっ、や、やめろっ、胸を―手前は決めた男がぁ」

龍華「くっ、な、何故振りほどけないぃっ。んっ♡////」


勇者「忍びなのに俺が潜んでる気配もつかめなかったのか?」

龍華「そ、それは…っ、ってその声は勇者!?///」

勇者「何だそれすら気づいていなかったのか?」

龍華「だ、だってっ、ひゃうんっ♡///」


①:勇者「今度はすぐにわかるように"俺"を覚え込ませてやるよ」
②:勇者「まあ魔法で気配を消していたんだけどな」
③:勇者「さあお姉さま!」
④:勇者「自由安価」

>>716

3

勇者「さあお姉さま!」

龍華「なっ」

アリミネア「待っていたよっ」シューッ

龍華「ひゃぁっ」


龍華の四肢を糸でグルグル巻きにしてM字に開かせる


アリミネア「ふふふ、恥ずかしい格好だろう。さあ少年辱めて真の姿を引きずり出すんだ」

①:手マン
②:アリミネアといっしょに全身弄りまくる
③:自由安価

>>718
今日はここまで

1
>>708ゾロ目です。

勇者「流石お姉さま、そのままで頼むぜ」

龍華「こ、これはどういうことだっ」

勇者「どういうことも何も気持ち良くしてあげようかなって」

龍華「なっ///」カァァ

アリミネア「そしてお姉さんはそれを見て楽しもうとね」

龍華「で、出て行ってくれっ///」

アリミネア「一人で気持ち良くなんてそうはいかない。お姉さんは本当の姿を見せてほしいのだよ」ワクワク

勇者「龍華のかわいいおまんこ」スリスリ

龍華「んっ…はぁっ、ダメっ、や、やめて…///」クチュ、チュプ

アリミネア「大丈夫だいじょうぶ。ここの皆は大抵他の子に恥ずかしいところを見られている」

龍華「んっ、は、ぁ…そ、ういう問題では…無い…///」

龍華(我慢だ…我慢…ここで言ったら…龍人姿を…見られてしまう…///)

龍華「はぁ…あ…んっ♡ふぅっ…///」

>>721


>>718サンクス

>>708がコンマ44なのでメダル4枚ゲット

所持メダル157枚

交換できる景品一覧は>>436
交換した持ち物は>>437参照

気配が察せなかった事を二人でニヤニヤしながらいじる(魔法で隠蔽してたのと、流石に龍華もここでは気が緩んでただけ

勇者「我慢せずにもっと気持ち良くなっちゃえよ」チュプチュプ

龍華「ん、ぁ♡ならないぃ…///」ニュププ、チュプ、クチュクチュ

アリミネア「ところで龍華ちゃん?忍なのにお姉さんたちの気配に気づけなかったのは何故なのかなぁ?」

龍華「んはっ、あ♡ゆ、油断していた…んっ…決して…腕が劣ったわけでは…、はぁ…こ、これほどいて…んっ、ぁぁ♡///」

勇者「忍が油断なんてしていいのか?」ニヤニヤ

アリミネア「ふふ、いくら少年が頼りになるからって弛んでいるんじゃないかい?」ニヤニヤ

龍華「そ、そんなことは…ぁ…無い…決してぇっ、ぅ…はぁ…♡///」

龍華(こ、このままだと…イ、イかされちゃぅぅ///)

>>723

忍が快楽に屈するみたいなことはないよねと言いながら羞恥心をあおっていく。龍華も必死で耐えて頑張ってる

アリミネア「忍が快楽に屈するみたいなことはないよね」

勇者「忍としてはありえないよな」

龍華(そ、そうだ…手前は忍だ。決して屈してはならない…)

龍華「あ、あたりまえだっ、あんっ、んぅっあ♡あ、やめっ、くっ、屈しな…い…♡///」チュププ、ニュププゥ

龍華(は、激しく…ぐっ…耐えねばと思うと…同時にイきたいと思ってしm…いやダメだ…ダメ…///)

龍華「ダメ…ぇ♡///」

①:龍華イく
②:自由安価

>>725

龍華を気持ちよくしてあげようと影娘も参加

今日はここまで

>>721ゾロ目。なんでコンマ判定ない時の安価でコンマ神は微笑むのだろう……

龍華「ふっぅ…///」チュププ

勇者「耐えるなぁ。理性をかなぐり捨てて喘ぐ姿を見たいのになぁ」

アリミネア「お姉さんも龍華ちゃんの可愛い龍人姿を見たいんだよ」

龍華「忍は…耐えることも教え込まれるのだ…この程度…///」

勇者「耐えて耐えて耐えきった後に行くのは気持ちいいぞぉ」

アリミネア「そうそう。お姉さんもそれをお勧めするよ」

龍華「ここまできて…そんな簡単に…イけるかぁ…///」


龍華「なぁっ、か、影娘、何を///」

影娘「気持ち…良、く…///」

龍華「しなくていいっ!」

影娘「本当は…思って、る…///」

龍華「んっ…はぁっ、お、思ってな…やめぇっ♡♡///」


影娘が龍華の胸を揉む。指は触手状に延びて乳首に這う


影娘「こう…する、と…気持ち…い?」

龍華「だめっ…それ以上…それ以上はぁ♡///」

>>729

>>727サンクス。最近コンマ安価してないから猶更ね

>>721がコンマ55なのでメダル5枚ゲット

所持メダル162枚

交換できる景品一覧は>>436
交換した持ち物は>>437参照

アミー姉さまが弄りに参戦でついに....

アリミネア「ああもう我慢できないよぉ」シュルルゥ

龍華「あっ、ふぁぁ///」


アリミネアの指の先から糸が出てクリトリスをくすぐる


龍華「んぁあっ、あ…はぁ…あ、だめっ、ためぇぇえ♡///」ビクンッ、ビクンッ

龍華の龍人度は>>731

コンマ安価ではなく「完全に龍人」とか「腕だけ」とかそんな感じに

再安価
>>733

完全に龍人化

勇者「やっぱり何度見ても美しいな!」
アリミネア「とっても可愛らしいじゃないか、隠すなんてもったいない」
影娘「きれ…い」
と三者三様の感想に見られてることを意識してしまいゆでだこ状態になる龍華

完全に龍人化


勇者「やっぱり何度見ても美しいな!」

アリミネア「とっても可愛らしいじゃないか、隠すなんてもったいない」

影娘「きれ…い」

と三者三様の感想に見られてることを意識してしまいゆでだこ状態になる龍華


龍華「ぁぅぅ…///」カァァァ

勇者「龍華の鱗はとても綺麗だよ」スリスリ

龍華「恥ずかしいから…鱗のことは、言わないで…///」

アリミネア「いいじゃないか。お姉さんにも触らせてくれ」

龍華「んっ、い、いまぁ…感じやすいからぁ///」ブンブン


尻尾を振って感じている龍華


勇者「その姿の龍華は普段より好きだよ」チュ

龍華「あむっ。ぅ…んちゅ…ちゅぷ…ちゅ…♡///」


傍から見ると竜のマズルの口に噛まれているよう見える。そんな形のキスをする

大きな舌が勇者の舌と絡み合い、歯がカチカチと音を立てる


勇者「ぷは、こういうキスもその姿じゃないとできないんだよ」

龍華「こ…これ好き…かも♡///」

①:影娘も龍華にキス
②:勇者が影娘とアミー姉さまにキス
③:そのまま龍華とセックス(影娘とアリミネアも龍華を感じさせる)
④:自由安価

>>735

3

今日はここまで
何気に4P…3Pまでしか書けなかった壁を超えることができるのか!

すまん、今日無理っぽい
明日は必ず書く

勇者「一度イったんだしもう我慢する必要は無いだろ?」ボロン

龍華「ひ、人の姿に戻ってからでは…ダメだろうか?///」カァァ


顔をさらに真っ赤にし、尻尾を左右に大きく振って目を逸らす龍華


①:勇者「言っただろ。俺はそっちの龍華が好きなんだ」
②:勇者「俺は龍人の龍華を愛したいんだよ。お前が恥ずかしいところも嫌いなところも全部好きだ」
③:勇者「ダメに決まってんだろ♪」ズプゥ
④:勇者「じゃあお姉さまと影娘の3人だけで楽しんじゃおっと」
⑤:自由安価
>>739

2

勇者「俺は龍人の龍華を愛したいんだよ。お前が恥ずかしいところも嫌いなところも全部好きだ」

龍華「な…はぅ…ぁ…な…んな…そんなこと…言わないでぇ…///」ブンブンブン

影娘「うれし…ぃ?」

龍華「だって…そんな…な…今まで…ずっと…恥ずかしくて…隠して…嫌いで…それなのに好きって…///」

勇者「大好きだよ。龍華」

龍華「も、もうやめてぇぇ///」ブンブン

勇者「いいか?挿れて」

龍華「きょ、今日は…この姿で、してもいい///」カァァ

勇者「そうかそうか。嬉しいなぁ、こんな可愛い龍人とヤれるなんて」サスサス

龍華「んぅ…は…何で、お腹ばっかり…さすって…///」

勇者「お腹の鱗は柔らかくてスベスベだな。すごく肌触りが良い」

龍華「そ、そんなことしてないで…するなら早く…///」

勇者「おねだりなんて淫乱だなぁ」スリスリ

龍華「ち、ちが…///」カァァ

勇者「分かったよ。じゃあ可愛い龍華の龍人まんこをいただきます」ズプゥ

龍華「ぁは…ぁ♡んぅぁっ♡///」ビクンッ

勇者「おお、すごい締まる。それに愛液の量がすごいな」パンパン

龍華「あぁっ、はぁ♡んっ、ぁぁ、すごぃっ、前より、気持ちいいっ♡」ジュップジュップ、グチュ、ニュププ、チュプゥ、ズッチュズッチュ

勇者「最初から龍人の姿でやるのと人間の姿でヤっている間に龍人化じゃ気持ち良さが違うんだな」パンパン

龍華「んぁあっ♡あ、知らない…こんなの…知らないぃっ♡♡///」ニュププッ、ズップズップ、パン、チュプ、ズップズップ


影娘「…気持ち、良さそう…///」

アリミネア「ではお姉さんたちも参戦しようか」

嘘だろ…何故だ…何故書けないのだ
明日は帰りが遅いのでまた少ないかも

ごめんなさい、今日も無理です
最近こういうこと多くてすまない…

亡くしてない!人外娘好きの心は決して不滅だぞ!

なので続ける

勇者「龍華っ、龍華」パンパン

龍華「はぁあっ♡んっぅっ、ふっ♡ぁあっ、あっ♡///」ズップズップ、グチュ、チュププ、パンパン

尻尾を大きく振り、聖羽の文様を光らせてよがる龍華
その尻尾に影娘が絡み付く

龍華「ぁあっ、尻尾は、尻尾はやめてぇっ♡///」ズッチュズッチュ、ニュププ、チュプチュプ

勇者「そこだって龍華の人外部分だ。愛さないわけないじゃないか。なあ?影娘」パンパン

影娘「反応…かわい、い」ニュルル


影娘は影そのものとなって尻尾にまとわりつき、絞るように擦るように刺激を与えている


龍華「尻尾も、アソコも気持ちぃっ♡///」ジュップジュップ、ニュププ、チュプ、クッチュクッチュ

アリミネア「上も寂しかろう?」ンチュ

龍華「ん、んちゅ…ちゅぷ‥くちゅ…ちゅ…ぷは…ぁ…♡///」

勇者「おいおい、俺にはおまんこしかないのか?」パンパン

アリミネア「ぷは…少年は毎晩どの娘でも独り占め出来るんだからいいじゃないか。ねえ?龍華ちゃん」モミモミ

龍華「んちゅ…ぷは…わからな…♡///」

アリミネア「なら分からせてあげよう♡」チュ

①:そのまま中に出してフィニッシュ
②:自由安価

>>746

お姉さまの愛撫が偶然逆鱗に触れてしまい一瞬さらに感じる龍華、そんな弱点を見逃してもらえるはずもなく…

アリミネア「龍華ちゃんのおっぱいは揉み心地がいいねぇ。柔らかい鱗もスベスベで手に心地いい」モミモミ

龍華「あっ♡はぁあっ、んっ、鱗のことは、言わないでって♡///」ニュププ、チュプチュプ、ズップズップ

アリミネア「利点は利点として誇るものだよ」スリスリ

龍華「あ…ん、んはぁ♡♡…んっ、勇者の、気持ちいいっ♡♡///」ズッチュズッチュ、チュププ、クチュクチュ

アリミネア「んー?今すごく感じてたような?」ニヤニヤ

龍華「ち、ちが…勇者のが、気持ち良くて…んぁはっ♡あ♡」グチュ、チュププ

アリミネア「いや、お姉さんが触った時に強く感じて様な気がしたんだけどなぁ?」スリスリ

勇者「ああ、龍華にはg―

龍華「い、言わないでっ///んっぁ、♡はぁ♡///」ニュププ、チュプ、クチュゥ

①:言う
②:龍華の心を読んだ影娘が言う
③:アリミネアが手探りで
④:自由安価
>>748

2

影娘「首のところ…逆鱗…」

龍華「い、言うなって、言ったのにぃ♡///」ズッチュズッチュ、チュププ

勇者「良いじゃないか。もっと気持ち良くなったって」

影娘「本当は…触ってほしい」

龍華「そ、そんなこと、なっ、んんっ、んぁ♡はぁ♡♡///」ニュプニュプ、クチュチュ、チュプ

アリミネア「なるほどなるほど、ここをさするのか」スリスリ

龍華「はぁぁ♡♡♡んっぁ♡だめぇっ、だめっ、イっちゃう、そんなに擦らないでぇ♡///」ズップズップ、ズチュチュ、チュプゥ

アリミネア「ふふ、すごい感じてるじゃないか。可愛いなぁ♡」チュ

龍華「んっ♡んふ、ふぅっ♡ちゅぅ…ちゅぷ…くちゅぅ♡///」

①:そのまま中に出してフィニッシュ
②:自由安価

>>750

1

勇者「龍華っ、龍華、出すよっ」パンパン

龍華「逆鱗触られて♡激しく突かれたらぁ♡///」ゾクゾクゥ

龍華「イックゥゥゥゥゥ♡♡///」ビクン

ビュルルル

龍華「はぁ…はぁ…♡///」トロォ


抜くと白濁液がとろりとおまんこから出てくる


①:寝る
②:勇者「アリミネアお姉さまに龍華にときたら次はもちろん」チラリと影娘を見る
③:今の内に龍華の鱗を磨こう
④:自由安価

>>753

今日はここまで
コンビニにモンスター娘のいる日常が置いてあるのを見かける確率が上がってきているけど…
これは人外娘がメジャージャンルになる日も近いですねぇ…ぐっふっふ

その場合ジャンル名は「モンスター娘」で固定されるのだろうか

2

勇者「アリミネアお姉さまに龍華にときたら次はもちろん」

チラリと影娘を見る

影娘「///」ビクッ


顔をまっかにして影の中に逃げる影娘


龍華「ず、るいぞ…///」

勇者「そうだぞ影娘、お前も気持ち良くしてやるから」

影娘「見てるだけ…で、いい…///」

アリミネア「ううむ。スライムちゃんと影娘ちゃんは縛れないから苦手だ」

アリミネア「ということで少年。頑張って口説き落としてくれ」


影娘は今勇者の影に入って目だけを浮かべている状況だ

勇者「>>755

気持ちよくなってる龍華メチャクチャ可愛かったろ?影娘のメチャクチャ可愛いところ、俺もまた見たいんだ。

勇者「気持ちよくなってる龍華メチャクチャ可愛かったろ?影娘のメチャクチャ可愛いところ、俺もまた見たいんだ」

影娘「かわい、かった…///」

勇者「だろ?お前のも見せてほしいんだ」

影娘「……///」


影娘が入り込んだ勇者の影全体が悶えるように揺らめく


影娘「可愛い…見た、い?///」

勇者「ああ、愛する嫁の一人だ。見たいに決まってる」

影娘「~~///」


また身悶えする影娘


アリミネア「お姉さんも見たいなぁ」

影娘「………勇者だけ、なら…///」

龍華「ず、ずるいじゃないか」

影娘「勇者…と…二人だけ…じゃないと…///」

①:勇者「しょうがない。また影娘がなれたらお姉さまと龍華と一緒にスるから今日は二人きりにしてくれ」
②:自由安価

>>757

1

勇者「しょうがない。また影娘がなれたらお姉さまと龍華と一緒にスるから今日は二人きりにしてくれ」

アリミネア「しょうがない。龍華ちゃん、お姉さんたちは別室で一緒に寝ようか」

龍華「うん。…うん?」

アリミネア「ふふふ、逃がさないよ」シュルル

龍華「ま、待て、離せ!」

アリミネア「じゃ、少年。そっちもお楽しんでね」

龍華「そっち"も"って何だ///」

勇者「さて」

影娘「本当に、する、の?///」カァァ

勇者「もちろん」


全身を勇者の影から出しているが顔を真っ赤にして揺れ悶えている影娘

①:ベッドに押し倒す
②:①+前戯
③:自由安価

>>760

1から顔を見つめながら
「影娘、慣れるまで待ってからと言っておいて駆け足になってごめんな。でも、初めて見た時からつい夢中になっちゃうぐらいに可愛い影娘のことが好きだ!愛してるんだ!影娘も嫁の一人だからこそ全力で愛してあげたい。俺のことをもっと感じてほしいし影娘のことをもっと感じたい。初めてで怖いかもしれない、恥ずかしいかもしれない、だけど絶対に幸せな気持ちにしてみせるから…俺にお前を抱かせてほしい!」

>>757ゾロ目。

ベッドに押し倒す

そして影娘の顔を見つめる


勇者「影娘、慣れるまで待ってからと言っておいて駆け足になってごめんな。でも、初めて見た時からつい夢中になっちゃうぐらいに可愛い影娘のことが好きだ!愛してるんだ!影娘も嫁の一人だからこそ全力で愛してあげたい。俺のことをもっと感じてほしいし影娘のことをもっと感じたい。初めてで怖いかもしれない、恥ずかしいかもしれない、だけど絶対に幸せな気持ちにしてみせるから…俺にお前を抱かせてほしい!」

影娘「///」アワアワ

勇者「影娘、愛してる大好きだ。抱きたい」

影娘「も…一度…言って…ほし、ぃ…///」カァァ

勇者「大好きだ影娘!何度でも言う!大好きだ」

影娘「~~///」カァァァ

①:更に畳み掛ける。勇者「自由安価」
②:勇者「いいか?して」
③:自由安価

>>763


>>761サンクス
>>757がコンマ00なのでメダル20枚ゲット

所持メダル182枚

交換できる景品一覧は>>436
交換した持ち物は>>437参照

「言葉だけじゃなくてこっちでも、な?」とイチモツを触らせる

勇者「言葉だけじゃなくてこっちでも、な?」

とイチモツを触らせる


影娘「…///」ギュ

影娘(もう少し強く…もう少し弱めに…このくらいで上下に擦る…もっと早く…先っぽ…亀頭のところでだけ強めて)


勇者の心を読みながら扱く影娘


勇者「気持ちいいよ。影娘」ナデナデ 

影娘「うれし‥ぃ///」シコシコ


影娘(気持ちいいの、伝わってくる…私も、気持ちいい…///)

①:そのまま顔にかける
②:飲ませる
③:自由安価

>>765

今日はここまで

最近堀骨砕三というエロ漫画家の作品にハマった
ジャンルは人外娘というより人体改造だけど
人外娘化されても絶望したり精神崩壊したりじゃなくてむしろ受け入れてラブラブというのが良い

あ、グロ方面に極振りされているので検索は自己責任で
「夜に虚就く」という本がとても良かった

勇者「っ、出る」ビュルルル

影娘「んぁっ♡♡///」ビクンッ


影娘にかかった精液の白濁色が影色の体に良く映える


勇者「もしかして今影娘もイった?」

影娘「…///」コク

影娘「感覚…共有…してる///」

勇者「ああもうエロ可愛いなぁ」ギュー

影娘「///」

勇者「ちゅー、しよっか」

影娘「…///」コク


影娘を膝に乗せて向かい合い、小さな口とキスをし小さな舌と絡み合う


影娘「んちゅ…ちゅ…ちゅぷ…ん…///」

影娘「ぷは…♡///」

勇者「キス、気持ちいいか?」

影娘「うん…♡///」

勇者「じゃあもう一回」チュ

影娘「ん…んちゅ…ちゅぷ…ちゅ…///」モミモミ


今度は小ぶりな影娘のおっぱいを揉みながらキスをする。地味に乳首が勃っているのがエロイ


影娘「ぷは…いい…よぉ♡///」

自由安価
>>768

アナルに指を這わせてみる

続きは夜に

アナルに指を這わせる

影娘「…そ、こ…?///」

勇者「ダメか?俺は影娘の全部を愛したいんだけどな。前も後ろも」

影娘「…………した、ぃ…?///」カァァ

>>771

勇者「影娘がいいならこっちもしたいな。後でローション使いながらほぐしてあげるよ。でも初体験は普通に前でしような」
さらにキスをしながら手マン

勇者「影娘がいいならこっちもしたいな。後でローション使いながらほぐしてあげるよ。でも初体験は普通に前でしような」チュ

影娘「ん…んちゅ…ちゅぷ…ぁ…勇者……んちゅ、ちゅ…///」スリスリ


影娘の小さなおまんこを撫でるように触りながら舌を絡めるキスをする


影娘「ちゅ…ちゅぷぅ…ん…ぁ♡…ちゅ…くちゅ…♡///」クチュ

勇者「濡れてきたな。ちゃんと感じてくれているのか。嬉しいよ」チュプ


甘い吐息を吐き、綺麗な影色の縦筋おまんこから影色の愛液が染み出してくる


①:愛撫を続ける
②:指を挿れてみる
③:クンニで舌を挿れてみる
④:さっそくおちんぽを
⑤:自由安価

>>773

3
>>765がゾロ目

勇者「いい眺めと匂いだなぁ」


影娘の足と足の間に顔を埋める


影娘「ぁ…♡やめ…恥ずかしい、よぉ…///」カァァ

勇者「味はどうかな?」レロォ

影娘「あ、はぁ♡///」ペチュ、チュ、チュプ、チュル、プチュ、チュプ

影娘「あ、やめ…んっ…舐めるの、だめぇっ♡あ、それ、気持ち…良すぎぃっ♡///」ゾクゾクゥ、チュプ、ペチュ、チュ


勃っている小さなクリトリスを重点的に舐め、吸う

影娘は勇者の頭を両手で押さえ、快感に悶えている


勇者「舌、入れるよ」

影娘「あ…そこで喋らないでぇ♡///」ゾクゥ

勇者「」ニュププ

影娘「あ…あぁぁ…♡♡♡///」

勇者「ひもひひひふぁ?」ニュププ、チュプ、プ

影娘「しゃべら、ないへぇ♡♡///」


舌を挿れるにも細く狭い膣内

ちんこを挿れるにはちょっと不安があるな


ツェア『出番?縮小?ツェア、可能』

①:指を一本ずつ挿れてみる
②:ツェアに頼る
③:そのままちんこを当ててみる
④:自由安価

>>775


>>773サンクス
>>765がコンマ6なのでメダル6枚ゲット

所持メダル188枚

交換できる景品一覧は>>436
交換した持ち物は>>437参照

ツェアに舌を蛇舌にしてもらい舌で突っ込む

勇者(じゃあ舌を蛇舌に)

ツェア(イエス、マスター)


影娘「ふぁ…ぁ♡奥までっ、入ってくるぅ♡♡///」クゾクッ


細長くした舌で膣内を奥まで満たし二又に別れた先端で刺激する


影娘「んぁ♡あっ♡はぁぁ♡中っ、気持ちいぅっ、こんなにぃっ、いいっ、なんてぇっ♡♡///」ニュププッ、チュプ、チュップチュップ、クチュ

影娘「あっ、はぁあんっ♡♡やっ、あ、中でうねっちゃぁっ♡やぁ…♡///」ズッチュズッチュ、チュププ、クチュ、ニュププゥ

勇者「チュププゥッ」

影娘「あぁぁ♡抜くの…ゃ…ぁ…♡♡」ゾクゾク

勇者「少しは恥ずかしさ無くなったか?」

影娘「全然…恥ずかしいよぉ…でも、気持ちいいのぉっ♡♡」

勇者「じゃあもっと」ニュルププゥ

影娘「ひゃぁぁあ♡♡♡///」ゾックゥ


①:膣内で少し舌を太くしてみる
②:そのままイかせる
③:自由安価

>>777

1

急に消えてすまない
今日はここまで

ニュププ

影娘「ぁぁっ♡中で、大きくなってるっ♡♡///」ヂュプヂュップ、ニュププ

勇者「ふほひふふ、ははひへひほふは(少しずつ、慣らしておこうな)」

影娘「喋っちゃ、らめぇ♡♡///」クチュ、チュププ、ズッチュズッチュ、ズニュ、ニュププ

影娘「あっ、んぅっ♡はぁ♡んっ、ふ…ぅ♡だめっ、だめぇ♡///」クチュチュ、チュップチュップ、ニュプ、ズッチュズッチュ

影娘「ふぅっ♡ぁっ、また、大きくなってっ♡♡クるっ、何かキちゃうぅぅ♡♡」

①:そのままイかせる
②:自由安価

>>780

1

気持ち良すぎて勇者の顔にむかって盛大に潮吹きしながらイく

影娘「ぁ…ゆ、しゃ…ゆうしゃぁ♡♡♡///」プシャァァア


弓なりに体を逸らせて盛大にイく影娘、勢いよく吹いた潮が勇者の顔にかかる


勇者「あっぷ…んちゅ…ちゅるるるる…美味しいなあ」

影娘「んぁ……イって…るからぁ‥…♡///」

①:抱きしめて寝る
②:自由安価

>>782

後ろから抱きしめて指を挿れてみる

勇者「好きだよ、影娘」ギュゥ

影娘「んっ…あ…まだ、するのぉ?♡///」

勇者「俺も影娘で気持ち良くなりたいからな。ちょっとずつ慣らしていずれちんこも挿れられるようにしような」スリスリ

影娘「んあっ♡は♡フェラじゃ…ダメ…?///」チュプ、チュププ

勇者「合体して一つになりたくないか?」

影娘「なりた…い♡///」

勇者「じゃ、少し我慢してくれ」


愛液と潮でびしょ濡れになっているおまんこに指を挿れてみる
どんな感じだった?
>>784

きゅっきゅっときつめに締め付けてくる、挿れられるかと言われると微妙

影娘「んっ…きつ…ぃ…///」チュププ

勇者「やっぱりまだ無理かぁ」

影娘「あぁ♡抜くとき…ひっぱられ…中ぁ♡///」ニュププゥゥ


引き抜こうとすると膣肉が付いて来る感覚がする

やっぱりかなりキツい…挿れられるかは、微妙だなぁ

①:一度イかせたし今日はここまでにしておこう
②:自由安価

>>786

十分濡れてはいるので影娘の能力で勇者のモノがなんとか入るぐらいまで体型を変化してくれないか言ってみる

勇者「充分濡れているし…やっぱりこのままじゃ物足りないんじゃないか?」

影娘「……♡///」モジモジ

勇者「影娘の能力で勇者のモノがなんとか入るぐらいまで体型を変化してくれないか?」

影娘「……大きな影、が、あれば…///」

勇者「なるほど…」


部屋の明かりを少し暗くし、タンスを動かしてその後ろから強い懐中電灯を当てる


影娘「じゅう…ぶん///」

①:入る程度に身体が大きくなる
②:ロリ→少女
③:まさかのナイスバディな大人の女性
④:自由安価

>>788

今日はここまで
影娘可愛い

2

ロリッ子だった影娘が少女体形に成長(?)した

影娘「ど、ど…ぅ?///」

①:男「うん、それならできそうだな」
②:男「可愛い」と言って抱きしめる
③:自由安価

>>790

2

男「可愛い」

と言って抱きしめる


影娘「わ……嬉し…ぃ♡///」ギュ

男「いつもの影娘も可愛いけどこの影娘も可愛いな」

影娘「…///」

男「好きだよ」チュ

影娘「ん…んちゅ…ちゅぷ…ちゅ…ん…くちゅ…ちゅぅ♡///」

①:セックス
②:自由安価

>>792

1

勇者「影娘、挿れるよ」チュプ

ちんこを影娘のおまんこに擦りあてる

影娘「うん…挿れて…♡///」

ニュプププ

影娘「あ、あぁぁぁ♡♡///」

影娘「ん、ぁ…はぁ、挿った…ぁ♡///」


影娘のおまんこは勇者のちんこを根元まで咥えこみ、ぎゅーぎゅー締め付けている


勇者「キツ…いな」

影娘「まだ、ちいさ…ぃ?///」ハァ、ハァ

勇者「いや、このくらいの締め付けが気持ちいいよ。影娘は、大丈夫か?痛くない?」

影娘「大丈夫…勇者…の、だか…ら♡///」

①:キスしたりしながらそのまま少し動かないでいる
②:ゆっくり動かす
③:激しく突く
④:自由安価

>>795

一旦ここまで
続きは夜御

勇者「少し慣れるまでこのままでいようか」チュ

影娘「んちゅ…ちゅ…ちゅ♡ん…んちゅ…♡///」チュプ…チュク…モミモミ

影娘「んぷっ…ぁ、おっぱい…揉んじゃ…ぁ///」

勇者「ちいさくてふにふにした良いおっぱいだよ。可愛い」モミモミ

影娘「んぁ、♡…すっちゃ…ゃぁ♡///」チュー

>>798

わきペロ

影娘の腋を舐めてみる

影娘「ひゃぅっ♡///」

影娘「な、何?くすぐったい…ょ///」

勇者「影娘の腋美味しいよ」ペロペロ

影娘「そ、そんなところ…舐めないでぇ♡///」

①:そのまま上半身を舐めまわす
②:そろそろちょっと動かしてみる

>>800


ゆっくり慣らすようにスローセックス

勇者「ちょっとずつ動かすぞ」

影娘「ぅん…ん…ん…///」チュプ、チュ、ニュププ


両手の指を絡ませて握りながらゆっくりと腰を動かす


影娘「ん…ふ…ぅ…ん…///」チュ、チュプ、プ、クチュ

勇者「痛くないか?」

影娘「だい…じょう、ぶ…ふ…ん…んっ…ぁ…♡///」クチュ、ニュププ、ズチュ、プ

影娘「ん…んっ…ぁ……は、ぁ…♡…んっ、気持ち‥いぃ…か、も…///」ニュプ、チュププ、チュ、クチュ

勇者「気持ち良くなってきたか?」

影娘「ん…ぅん…ん…ぁ♡…ゆ、しゃ…いい…よ♡…気持ち…い、い♡///」チュップ、ニュププ、チュ、クチュ


①:ちょっと早くしてみる
②:スローセックスのままイかせる
③:自由安価

>>802

2

影娘「…ぁ…は…ぁ♡…ゆしゃ……勇者……ぁ♡///」ニュップ、ニュプ、チュプ、チュププ

勇者「感じてる影娘可愛いよ」チュ

影娘「んちゅ…ちゅ…ん♡…ん…んちゅ…ぁ、あ…ゆ、しゃ…‥もっと…してぇ♡///」ニュチュ、チュップ、ニュチュゥゥ

影娘「ちゅ…ちゅ、ぅ…くちゅ…ちゅ…♡ん……んっ…ぁ……はぁ…ぁ…♡好き……ぃ♡///」ニュプ、チュ、チュププ、クチュ

勇者「俺も好きだよ。わかるか?好きな者同士で繋がってるこの感覚」

影娘「分かる…よ…ん…勇者……ぁ…繋がってる…ぅ♡…は…ぁ…幸せ…♡///」チュプ、クチュ、ニュププ、チュ、ニュプ

影娘「ぁ…それ…ん…い…い♡///」チュップチュップ

勇者「こうやってゆっくり出し入れするの好きか?」ニュププ、ニュプゥ

影娘「好き、好きぃ♡///」

影娘「ぁ♡…クる……ん…イ…イ、き…そ、う♡///」チュプ、ニュププゥ

勇者「イくのか?いいぞ。イって」

①:勇者も膣内に射精してフィニッシュ
②:自由安価

>>804

体が悲鳴をあげそうになるくらい強く抱きしめながら1

>>804
勇者がそんな力で抱きしめるってことでOK?

影娘「ぁ…あ…♡ん、手…握ってて…イ、い…イく……イ、くっっぅぅぅ♡///」ビクンッ

勇者「俺もイく、イくぞ、影娘ぉっ」ギュゥ

影娘「あっはっ♡♡///」


影娘(気持ち良さと痛み……い、い……♡///)


勇者「分かる、か?お前の中に」

影娘「分かる…よ。勇者の…せい、え、き…いっぱい…入って…きちゃう…♡///」

影娘「あ、溢れて…///」

①:そのまま抱きしめて寝る
②:自由安価

>>808

キスと愛の囁きを降らせながら1

勇者「影娘可愛いよ、大好きだよ」チュ

影娘「んちゅ…ちゅぷ…ぷ…くちゅ…はぁ♡///」

影娘「くちゅ…ちゅぅ♡私も///」

勇者「ああ可愛い。気持ち良かった。感じている影娘もすごい可愛かったよ」チュ

影娘「んちゅ…ちゅ…♡そんなに…言われ、た、ら…顔、熱い…♡///」

勇者「そんな照れ屋な影娘も可愛いよ」チュ

影娘「ん…んちゅ♡///」



そんな感じにいちゃいちゃしながら眠りについた


「哀しい…哀しい…‥・」

「こんな世界、いずれ私の哀しみで覆い尽くされてしまえばいい」

「全て…すべて凍りつかせてしまえばいい」


「そう。この世界は哀しみに満ちている。貴女の哀しみが満たされるまで…続けるといいわ」



①:勇者が先に起きる
②:影娘が先に起きる
③:①+影娘は勇者の影に戻っていた

>>812

今日はここまで
影娘可愛いよ影娘

2
>>802ゾロ目

すまん買ってきた漫画読んでたらこんな時間に
まだB5の400ページとかいう大きなのが残ってるけどこれは流石にまた今度読もう…

続ける!

影娘「ん…………っっっ///」カァァ

影娘「////」アワワワ


昨日のことを思い出して顔をまっかにしてあたふたする影娘


影娘「…///」ソー


自らの股間に手を当てる

ここに昨日勇者のおちんちんが入っていたんだ。そう思い出して幸せに浸るような猶更恥ずかしくて死にたくなるような


影娘「~///」


そんな影娘である


勇者「ん…ふぁ…朝、かぁ」

影娘「っっっっ!!///」ビクゥッ!!

勇者「ん?どうした?影娘」

影娘「///」ブンブン


何でもないというように首を振る影娘

①:皆と合流
②:勇者「あれぇ?なんで濡れてんのかな?」
③:自由安価

>>815

2

勇者「あれぇ?なんで濡れてんのかな?」チュプ

影娘「ん…ぁぁ♡…わから…ない…///」

勇者「昨日のこと思い出して興奮しちゃったんだろ?」チュププ


確かに濡れている影娘に手マンする


影娘「ぁ…んっ♡勇者…♡///」

①:そのまま手マンでイかせる
②:セックス
③:自由安価

>>818

今日はここまで
とても少なくてすまない…

影娘「ぁ♡んぁっ♡勇者、勇者の手…気持ち、いぃっ♡///」チュプ、ニュププ

勇者「影娘もエロくなったなぁ…」ニュププ

影娘「勇者の…せ、い…♡んっ、ふ…ぅぁ…♡///」ニュプ、チュププ

勇者「いやいや影娘の素質だよ」ニュプニュプ

影娘「あっ♡クるっ、キちゃうっ…♡♡///」ビクッ、ビクッ

勇者「イくのか?イっていいぞ」

影娘「イくっ、イくぅっっ♡♡///」ビクンッ

プシャァァと潮を吹いてイく影娘


勇者「エロ可愛いなぁ」チュ

影娘「ん…んちゅ…ちゅぅ♡///」

①:皆と合流
②:自由安価

>>820

1

勇者「そろそろ皆と合流―あれ?」

影「///」


影娘は勇者の影の中に入り込んでしまった
―――――
―――

>>758参照)
龍華とアリミネアの仲は昨日の内に

①:龍華完堕ち
②:セイレーンが嫉妬するほどラb…仲良しに
③:特に何も無かった
④:仲のいい友人程度
⑤:自由安価

>>822

2

コンマ30以下&ゾロ目で昨日の出来事を描写
>>824

一旦ここまで
続きは夜に

参照されてないようなので
>>802ゾロ目です。

アリミネア「しょうがない。龍華ちゃん、お姉さんたちは別室で一緒に寝ようか」

龍華「うん。…うん?」

アリミネア「ふふふ、逃がさないよ」シュルル

龍華「ま、待て、離せ!」

アリミネア「じゃ、少年。そっちもお楽しんでね」

龍華「そっち"も"って何だ///」
―――――
―――

別の個室に龍華を抱えて行くアリミネア

①:まんざらでもない龍華
②:アリミネア「我慢できないよ!」と襲い掛かるアリミネア
③:アリミネア「お姉さんはただ君に甘えてほしいだけだよ。出来れば姉と慕ってほしい」
④:自由安価
>>829


>>827忘れてたすまん。そしてありがとう
>>802がコンマ44なのでメダル4枚ゲット

所持メダル186枚

交換できる景品一覧は>>436
交換した持ち物は>>437参照


昨日はすまなかった。書こうと思ってたのに寝落ちしてしまった

3

アリミネア「お姉さんはただ君に甘えてほしいだけだよ。出来れば姉と慕ってほしい」

龍華「あ、アリミネア…」

アリミネア「『お姉ちゃん』だ♪」ギュゥ


自分の胸に龍華を抱きしめるアリミネア


龍華「手前は…姉等いたことが…無くて…その…」ドキドキ

アリミネア「いなかったからこそお姉さんを実の姉と思って甘えて欲しい」

アリミネア「ダメ…だろうか?」

龍華「>>831

あ、甘えろと言われても、その……(純粋にどうやれば良いのかわからずにしどろもどろしている)

龍華「あ、甘えろと言われても、その……(純粋にどうやれば良いのかわからずにしどろもどろしている)」

アリミネア「大丈夫。お姉さんがリードしてあげるよ」パフッ

龍華「わぷっ///」

龍華(お、大きい…///)

アリミネア「さ、おいで」


ベッドの中に優しく導くアリミネア


龍華「そ、それで…どうすれば…///」

アリミネア「特別なことはしなくていい。ただお姉さんをお姉ちゃんと呼んで抱きついてきてほしいのだよ」ギュゥ


大きなベッドの中で腕と肢を全て使い、龍華を抱きしめるアリミネア


龍華「お、お姉…ちゃん…///」

アリミネア「そう…お姉さんは嬉しいよ。龍華ちゃん可愛い///」

龍華(良い匂い…勇者とは違う…甘い…匂い…///)


そうアリミネアの胸に顔を埋めて落ち着く龍華

①:何もせずただそのまま眠る二人
②:匂いに釣られ胸を揉む龍華
③:もっと可愛い声が聞きたいと手マンするアリミネア
④:②+③
⑤:自由安価

>>833

4

龍華「お姉…ちゃん…」モニュ

龍華(甘い匂い…やわらかい…)

アリミネア「ん…君はお姉さんのおっぱいが好きなのか?」

龍華「あ、いや…すまない///」カァァ

龍華(て、手前は何を…///)

アリミネア「いや、いい。存分にお姉さんの…おっぱいを弄ってくれ…その…///」

アリミネア「胸…特に乳首は…お姉さんの感じる…ポイントなのだ…///」カァァ

龍華「そ…それで、は…///」モミモミ

アリミネア「ん…ぅ…では、お姉さんも…♡///」スル

龍華「あ、そ、そこはぁっ♡///」

アリミネア「お姉さんも君の可愛い声を聞きたいんだよ♡///」

龍華「ん…はぁ…ん…♡お姉…ちゃん…んっ…」クチュ、チュプ、モミモミ、チュププ、ニュプッ、チュププゥ

アリミネア「んっ…龍華ちゃん可愛い…んっ///」

龍華(何だろう…遠い過去…誰かに…こうして抱かれていたような……母…なの、か?///)

龍華「あむっ…んちゅ…ちゅ…くりっ…///」モミモミ、ンチュ、ンチュゥ、クチュ、チュップチュプ

アリミネア「んあっ♡は…ぁ…♡そんな必死におっぱい吸って♡んっ、可愛いよ♡///」クチュクチュ、ニュプ、チュププ、チュプ、ニュプ

①:イったアリミネアが射乳し、龍華に飲ませる
②:そのまえに龍華がアリミネアをイかせる
③:自由安価

>>837

1

龍華「んっ…んちゅ…ちゅ♡…ちゅぷ…ちゅぷ…ちゅぅ♡///」クチュ、モミモミュ、クチュ、チュゥ

アリミネア「ん‥んっ、龍華ちゃん気持ちいいよっ♡可愛い妹に胸を吸われる。幸せな気分だよっ♡あんっ、んぅっ♡///」チュプ、クチュ、チュ


手と口で胸を揉まれ、舌で敏感な乳首をこねくり回される。その快感に身を捩り、顔を蕩けさせる

龍華の秘部を弄る手は少しずつ鈍くなる


龍華「ちゅぱっ、お姉ちゃん…イくのか?♡///」モミモミ、ムニュゥ

アリミネア「あっ、んっ♡イく、イくから…口を…離さないで、吸っていてくれ♡///」チュプ、ニュププ

龍華「分かったよ…お姉ちゃん♡///」チュパ、チュププ、チュゥ

アリミネア「あっ、はっ…んっ…んぅ♡イくっ…ぅ♡///」プシャァァ

龍華「ん…んちゅ…ちゅぅ…コク…コク…♡///」


龍華(甘い…見知らぬ母…そして…お姉ちゃんの…味…♡///)チュゥ

アリミネア「可愛い…可愛いよ龍華ちゃん♡///」ナデナデ

①:口を離した龍華にキスしながら手マン続行
②:貝合わせのレズセックス
③:自由安価

>>839

今日はここまで
アリミネア×セイレーン描写する前に別の娘とのをやるとは…使命感が…

夢中で吸っていると逆鱗を撫でられ思わず口を離してしまう
そこから愛撫付き1の流れでゆっくり蕩かされていく龍華

逆鱗愛撫も手マンも優しめのタッチで、今回はとことん甘々希望です

龍華「ん…んちゅ‥ちゅぷ…ん♡…コク…んちゅ…♡///」モミモミ、チュ、チュゥ、クチュ…

アリミネア「龍華ちゃん…可愛いよ。龍華ちゃん///」スリスリ


逆鱗に手を添え、軽く撫でるアリミネア


龍華「あぁぁ♡///」チュパッ


いきなりきた大きな快感に口を離す龍華


アリミネア「可愛いよ。お姉さんの妹♡///」


その口に軽く口づけをする

龍華「ん…んちゅ♡///」

アリミネア「もう一度、いい…かい?♡///」

龍華「…///」コク


舌を絡めて長く甘いキスをする


龍華「んちゅ…ちゅ…れろ…くちゅ♡んちゅ…んっ…んちゅ…ちゅぅ♡れろぉ♡///」クチュ、ニュチュ、チュップッチュプ

アリミネア「ちゅ…んちゅ…くちゅぅ♡くちゅぅ…れろ…ちゅ…れろぉ…♡くちゅ…んっ♡///」チュプ、クチュゥ、モミモミ、チュプ


龍華(気持ちいい…♡勇者より手つき優しくて…キスも…♡///)

アリミネア(龍華ちゃんのキスは甘いなぁ…感じてる顔も、揉んでくる手も、可愛い♡///)


龍華「ん…んちゅ…ちゅう…ちゅ♡ぷは…お姉ちゃん…甘い…♡蕩けて…しまいそう…♡///」

アリミネア「うん…いいよ…お姉さんの腕の中で…蕩けて…♡///」

①:龍華イく
②:自由安価

>>841

1

龍華「ん…イく…お姉ちゃん…♡///」

アリミネア「可愛い、大好きだよ龍華ちゃん♡///」チュププ、ニュプゥ

龍華「あ、あぁぁ…♡♡///」ビクンッ、ビクンッ

アリミネア「イった時の声と顔も可愛い♡///」

①:二人は幸せなキスをして就寝
②:自由安価

>>843

1

龍華「はぁ…はぁ…♡///」

アリミネア「くぁいいよ♡ちゅ、んちゅ…ちゅ…ちゅぷ///」チュ

龍華「ん…んちゅ…ちゅぅ♡///」

―――――
―――



①:龍華が先に起きる
②:アリミネアが先に生きる
③:セイレーンが起こしに来る
④:自由安価

>>845

3

セイレーン「お姉ちゃん、朝…よ…」

セイレーン「!?」

セイレーン「な…な…」

セイレーン(お、お姉ちゃんが他の女と寝てる…しかも胸に手を当てて…ぁあ、揉んでる!)

セイレーン「お、お姉ちゃん…」

①:龍華を引き摺り落として布団に潜り込む
②:怒りを顕に二人を起こす
③:アリミネアが起きる
④:龍華が起きる
⑤:自由安価

>>847

「お姉ちゃんの…おっぱい…好きー…むにゃむにゃ」zzzと寝言を言う龍華
「お姉ちゃん」呼びに動揺しながらも何があったのか聞きだすためにとりあえずアリミネアだけを起こすセイレーン

龍華「お姉ちゃんの…おっぱい…好きー…むにゃむにゃ」zzz

セイレーン「!?!?」


セイレーン(え、お、お姉ちゃんって…というかおっぱい好きって!いったい昨日何があったっていうの…)

セイレーン(いやいやお姉ちゃんが姉呼びさせたがるのは全員に言えること…でも寝言でまで言うのは…そんな…)


セイレーン(と、とりあえず…)


セイレーン「お、お姉ちゃん。起きて、お姉ちゃん」ユサユサ

①:寝ぼけてセイレーンを「可愛い妹だぁ」と抱きしめてベッドの中に引きずり込むアリミネア
②:アリミネア「ああ、おはよう」普通+冷静に
③:浮気を見られたようなリアクション(ただからかってるだけ。後にネタバレ)
④:自由安価

>>849

アリミネア「セ、セイレーンちゃん!?な、何故ここにっ」アタフタ

セイレーン「え?だ、だって起こそうと」

アリミネア「あ、鍵かけ忘れてたのかっ」アタフタ

セイレーン「え?え?」


セイレーン(何このリアクション。お姉ちゃんがこんなに動揺するなんて…え?え?)

アリミネア(ふふふ、セイレーンちゃん動揺してるね。可愛いし面白いからこのままからかうかなぁ)


セイレーン「そ、その子は…」

アリミネア「な、何でもないんだ。この子とはただ寝ただけで何もしてないよ」

セイレーン「でもさっき寝言でお姉ちゃんのおっぱいがどうたらって!」

アリミネア「な、そ、そんなことを…///」カァァ

セイレーン「…お姉ちゃん、まさか、本当に…」


泣きそうな顔のセイレーン

①:アリミネア「ぷ、ぷはははは。冗談だよ冗談、君だってお姉さんの可愛い妹なんだから」
②:龍華がねぼけながら甘えてくる
③:誤魔化すようにセイレーンにセクハラ
④:自由安価

>>851

1

アリミネア「ぷ、ぷはははは。冗談だよ冗談、君だってお姉さんの可愛い妹なんだから」

セイレーン「…へ?」

アリミネア「捨てられるかもなんて思って泣きそうになるなんて可愛いなぁ。お姉さんが妹を捨てるわけ何て無いじゃないか。お姉さんは少年と同じように全ての妹たちを愛するんだよ。それに一番はセイレーンちゃんだよいつだって」

セイレーン「…つまり、ずっとからかっていたと?」

アリミネア「あはははは、そう言うことだよ」

セイレーン「…で、その子とはヤったと?」

アリミネア「うん。ヤったね」

アリミネア「でも一番の妹はセイレーンちゃんだよ」

セイレーン「…………お姉ちゃん」

アリミネア「うん?」

セイレーン「捨てられるかもなんて思っちゃいないわよバカァっ!///」バチンッ

アリミネア「あうっ」


魚尻尾で思いっきり叩かれた

①:龍華がねぼけながら甘えてくる
②:龍華「え?何?何?」
③:アリミネア「その代わり今夜愛してあげるよ」
④:自由安価

>>853

3の後+1

アリミネア「その代わり今夜愛してあげるよ。喘ぎ声で喉が枯れるくらいね」

セイレーン「そんなのいらないわよっ///」カァァ

龍華「お姉ちゃん…おっぱいぃ…♡///」モミュモミュ、アムッ

アリミネア「君はすっかりおっぱい好きの妹になっちゃったんだねぇ」ナデナデ

セイレーン「お姉ちゃんは私のお姉ちゃんよっ、私によこしなさい///」ギュゥ

アリミネア「うふふ、両手に華。両側から可愛い妹たち。お姉ちゃん冥利に尽きるなぁ///」


①:龍華正気に戻る
②:二人にイくまで胸を吸われる
③:①+②
④:自由安価

>>855

今日はここまで
アラクネの母乳は粘り気が強い

3
>>853ゾロ目

龍華「わっ、て…手前は…寝ぼけて…その…///」

アリミネア「いいんだよ。お姉さんは君に甘えられるのが好きなのだからね」ナデナデ

龍華「で、では…///」モミモミ

アリミネア「ぁ…んっ♡いいよぉ、龍華ちゃん///」

セイレーン「………は……だもん」

アリミネア「ん?何かな?」

セイレーン「お姉ちゃんはわたしのだもんっ///」カァァ

アリミネア「お姉さんは妹皆のものなんだけどねえ。でもそう言われると悪い気はしないよう♡」

龍華「お姉ちゃん…♡…んちゅ…ちゅぷ…///」

セイレーン「勝手にしゃぶりついてんじゃないわよっ///」

龍華「だったら…御前もしてみればいいだろう♡///」

セイレーン「う……///」カァァ

アリミネア「可愛い妹であるセイレーンちゃんにもしてほしいな。お姉さんの一番の妹なのだろう?///」ハァ、ハァ

セイレーン「…わ、分かったわよ。お姉ちゃんの頼みだからね。したくてじゃないからね///」ハァ、ハァ

龍華「んちゅっ♡ちゅぅ…んちゅ…ん…♡///」

セイレーン「ゴク…///」


セイレーン(お姉ちゃんの大きい胸…乳首も勃ってて…そんなにあいつので興奮してるんだ…///)

セイレーン「負けない…///」ボソ

セイレーン「ん…んちゅ…ちゅぷ…♡…お姉ちゃ…♡くちゅ……クリ…ちゅぅ♡///」


アリミネア「ぁ…こんな可愛い妹たちに…両方を吸われるなんて…お姉ちゃん幸せだよぉ。んっ、んぁあっ、はぁ♡あっ、あ…あ、イく…イく…♡♡///」

アリミネア「イくっっ♡♡♡///」プシャァァ

セイレーン「んっ…ん…お姉ちゃんの…おいし…ぃ♡///」コクコク

龍華「お姉ちゃん…♡///」

①:勇者たちと合流
②:自由安価

>>857

>>855ありがとう
>>853がコンマ88なのでメダル8枚ゲット

所持メダル194枚

交換できる景品一覧は>>436
交換した持ち物は>>437参照


くそっ、今日はしんどい
でもせめて1レスは頑張る。頑張った。褒めて

乙!
でも無理せず続けてもらいたい
1

~合流~


アリミネア「少年おはよう。スッキリとした良い朝だね」

セイレーン「…///」ギュゥ

龍華「うむ。良い朝だ」

勇者「……………レズ3Pとか羨ましいぞっ!」

セイレーン「そこまでしてないわよっ///」カァァ

勇者「さておき龍華は龍人姿慣れたか?」

龍華「まだ恥ずかしいが…頼まれれば…見せても、良い…程度、には…///」モジモジ

セイレーン「さておくんじゃないわよっ///」


①:フェンリルの朝の散歩にでも
②:①にサンダーバードとドラゴンがついてくる
③:鬼とリゼに罰(筋トレ・セクハラ禁止)の解禁を知らせに行こう
④:他の嫁といちゃつく(キャラ選択)
⑤:ストーリーを進める

>>859


現在のハーレムメンバー
スライム
サキュバス
ゾンビ
ワイバーン
タマモ

ハーピー
魚人
セイレーン
アリミネア
ツェア
メイド
スキュラ
サンダーバード
白澤
フェンリル
単眼娘
百目
クロガネ
アルラウネ
サンドウォーム
リゼ
龍華
影娘
ドラゴン

5

勇者「さて、そろそろこの町を発とうと思う」

スライム「あの氷の精霊?を堕とすの?」

勇者「無論。元カレありを堕とすのも良いかと思うのだ」

サキュバス「人としてそれはダメです!」

勇者「でも元カレ死んでんだぞ?彼女もとっくに人間を辞めているんだぞ」

サキュバス「だからこそ。その方を人に戻して成仏させてあげるのが筋かと私は思います
       怒りと悲しみにとり憑かれて何十年何百年も呪い続けるなんて…可哀想すぎます」

①:勇者「…確かに、今回はサキュバスの言う通りかもしれないな」
②:勇者「会って見ないと分からん」
③:勇者「いや、俺が狙うはその後ろに控えている奴さ」
④:勇者「自由安価」

>>861

今日はここまで
1レスより多く書けた。やったよ

明日は頑張る。絶対書く

2+3

>>858の選択肢の3はあともう1日じゃね?早めのお許し?

よくやったよ、乙

勇者「会ってみないと分からんな。それに俺が狙いたいのはその後ろにいる存在だ」

スライム「後ろ?」

勇者「話を聞くに"彼女"の魔物化は感情がトリガーになったみたいだし、もしかしたら、ってな。なあクロガネ?」

クロガネ「…確かに私なら分かるかもしれないが確定はできないぞ」

①:勇者「それでもいいから。微かな違和感とか無いか?」
②:勇者「とりあえずさっそく会いに行ってみるか」
③:自由安価

>>863

1

勇者「それでもいいから。微かな違和感とか無いか?」

クロガネ「ふむ…」

コンマ安価
00-09+ゾロ目:最良
10-30:良
31-80:普通
81-99:悪

>>865

しゃ

クロガネ「確かに…微かにこの町に近づいてきた時から何かひっかかりを感じる…」

勇者「やっぱりか」

クロガネ「と、と言っても本当に微かなもので気のせいかもしれないからな?ドギルガのか否かすら分からない」

①:勇者「充分だよ。ありがとう」と言って軽くキス
②:褒め方自由安価

>>868

今日はここまで。また少なくてすまない

2 「そうか。 一応・・・気をつけて」ヾ(・ω・*)心配そうになでなで

下にずれて>>869でいいんじゃね

新しい「哀しみ」の四天王さんとの邂逅かな?

勇者「そうか。 一応…気をつけて」ナデナデ

クロガネ「な、何故私に///」

勇者「お前が狙われる可能性もあるからな。魔物化させたドギルガに反旗を翻したようなもんだし」

クロガネ「そんな心配はいらぬ。魔物化せども私は騎士だ。敵襲程度軽くいなしてみせる」シャキン


クロガネがキリッっとした顔で両腕の刃を擦り合わせて金属音を鳴らす


①:勇者「可愛い」ナデナデ
②:勇者「じゃあ肩慣らしにでもまた手合せするか?」
③:勇者「それもそうだな。悪い悪い」
④:自由安価

>>876

3+「だけどお前も可愛い嫁の一人だからな、心配ぐらいさせてくれよ。悪いことは何もないにこしたことはないだろ?」ナデナデ

勇者「それもそうだな。悪い悪い」

勇者「だけどお前も可愛い嫁の一人だからな、心配ぐらいさせてくれよ。悪いことは何もないにこしたことはないだろ?」ナデナデ

クロガネ(可愛い…)
クロガネ「ま、まぁそれもそうだけどな。うむ」

スライム「クロガネちゃん何か嬉しそう」

クロガネ「き、気のせいだ。騎士を"ちゃん"付けするな」

①:勇者「可愛いよクロガネちゃん」
②:勇者「情報収集行くか」
③:さっそく町を出て"彼女"に会いに行こう
④:自由安価(クロガネに)

>>878

3

北の関所(町の出口)

「ガラスの向こうが見えないのか?こんな猛吹雪の中出たら死ぬよ」

勇者「今からその猛吹雪を止めに行くんだよ」

「あの魔物を倒すと?あんたたちが?」

①:勇者「このメンバーを見て不可能だと思うか?」
②:勇者「倒すんじゃない、救うんだよ。そろそろ眠らせてやるべきだ」
③:勇者「あんた何か知っていそうだな」
④:勇者の証を見せる
⑤:自由安価

>>880

3

勇者「あんた何か知っていそうだな」

「…話す義理はありません。ですが忠告する義務はあります。以前S級ハンターのパーティが全滅しましたから猶更です」

「毎日出るわけでは無いので数日お待ちください」

①:勇者「このメンバーを見て不可能だと思うか?」
②:勇者「倒すんじゃない、救うんだよ。そろそろ眠らせてやるべきだ」
③:勇者の証を見せる
④:勇者「逆に今行けば確実に会えるということだな?どけ」
⑤:自由安価

>>882

4+3

勇者「逆に今行けば確実に会えるということだな?」

そう言って勇者の証を見せる


「それは…勇者様の…じゃああなたは…」

勇者「そういうことだ。どけ」

「申し訳ありません…話を…させてください」

勇者「さっき話す義理は無いって言ってなかったか?」

サキュバス「勇者さん、それは意地悪というものですよ」

①:勇者「で、話しというのは?」
②:勇者「俺は倒したいじゃなくて救いたい。頼むぜ」
③:勇者「まず、あんたのことから聞こうか」
④:勇者「自由安価」

>>884

申し訳ないが23・24日は更新できないのでご了承お願いします
25日は多分出来る


二日も開くんだからもうちょっと書きたかった…

勇者「彼氏の家族の墓はあるのか?一言言っておきたいんだが」

勇者「彼氏の家族の墓はあるのか?一言言っておきたいんだが」

「…ええ、こちらです」
―――――
―――

墓地

「これが"彼"の家族の墓になります」

サキュバス「家族…だけなんですか?」

「ええ。妻と息子の墓になります。"彼"のご先祖と彼自身はまた別の場所に」

サキュバス「何故離されているのでしょう?」

「"彼女"の怨みに巻き込まれないように。です…彼の罪は死しても赦されず、妻子から引き離されています」


①:無言で墓に手を合わせる
②:勇者「あんたらの旦那の罪は俺が断ち切ってきてやる。もう少し待っていてくれ」
③:勇者「誰も悪くなんてない。ただ哀しいだけの悲劇を終わらせてくるよ」
④:勇者「自由安価」

>>888

3

勇者「誰も悪くなんてない。ただ哀しいだけの悲劇を終わらせてくるよ」

「誰も悪くない…果たしてそうでしょうか」

勇者「どこにでもある悲劇さ。不幸な天災による死も、既に妻子を持ってしまったすれ違いも…拒絶も…」

「…結婚を促したのはわ…彼の友人でした。彼女を忘れて新しい人と幸せを築けと…」

「彼は最後まで躊躇って…最後まで罪悪感を持っていました。彼女への裏切りを」

「その友人さえいなければ、彼は最後まで彼女を待ち続けていたというのに…彼も、彼女も…彼の家族も…全員を不幸にしてしまった」

「一番罰を受けなければならないのは"彼"でもその家族でもない…友人だというのに…のうのうと…」


その声は細かく振るえ、頬に静かに涙が流れていた

①:勇者「言ったろ?誰も悪くないって」
②:勇者「つまりその友人の子孫があんたと?」
③:勇者「誰のどんな行動が悲劇を起こすかなんてわからないもんだよ」
④:勇者「自由安価」

>>890

1+3

すまん、少ないが中断
8:00~9:00の間に更新再開予定

勇者「言ったろ?誰も悪くないって。誰のどんな行動が悲劇を起こすかなんてわからないもんだよ」

「…そう…です、か」

勇者「ああ」

「……少し、付いて来てもらっても良いでしょうか。私の家に」

勇者「?」
―――――
―――

「これを…」

勇者「これは…弓矢か?」

「"スティロ・ア・ビーユ"かつて私の先祖が天使に譲り受けた聖なる弓矢です」

「聖なる力を持った者が使えば魔を取り払い、邪を追い払うことができるそうです」

「あなた方なら…もしかしたら…」

①:勇者が持つ
②:龍華に持たせてみる
③:サキュバスに渡す
④:勇者「この中で弓矢使える奴いるか?」

>>893

4

勇者「この中で弓矢使える奴いるか?」

クロガネ「王城騎士やっていた頃に学んだことはある…あるだけだ。上手く出来る自信は無い」

①:クロガネに持たせる
②:龍華に持たせてみる
③:サキュバスに渡す
④:勇者が持つ

>>895

1.2.3全員一回やって見て決めよう!

勇者「この際全員やってみよう。まずクロガネ」

クロガネ「うむ」


屋外に出て、手をいつもの槍状から人間の手の形に変える

コンマが多ければ多い程良い(ゾロ目判定あり)
50以下は失敗

>>897

んむ

クロガネ「基本はしかと学んでいたが…」ス


シュバッ

ヒュ⌒…ン


クロガネ「……うむ、うむ…」

勇者「まあ練習すればよくなるんじゃないかな。一応飛んでるし」

クロガネ「慰めはいらぬ…」
―――――
―――

サキュバス「…流石に私は使えませんね」

勇者「聖なる力と言っていたからてっきり修道女のサキュバスが真なる使い手になるかと」

サキュバス「修道女だからこそ武器は扱えません」
―――――
―――

勇者「じゃあ次は俺で」

コンマが多ければ多い程良い(ゾロ目判定あり)
50以下は失敗

>>900

すまん、今日はここまで

次スレ
勇者「安価で人外娘とイチャコラ旅したい」 スキュラ「10だよ、お兄ちゃん」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1482703490/)

建てるのかなり早い気がするけどまあ人気投票期間ということで
更新はまた夜に

勇者「俺だって人外娘好きでも腐ってても勇者。弓矢ぐらい」ヒュ

勇者「ドヤッ」

クロガネ「的に当たってはいるがほとんど端っこじゃないか」

勇者「ぐ…ぐぬぬ」
―――――
―――

勇者「次は龍華で」

龍華「手前は弓矢等初めて触r―!?」

コンマ50以下
>>905

龍華のいいところ見せよ?

龍華「手前は弓矢等初めて触r―!?」


龍華がスティロ・ア・ビーユに触れた途端、弓矢が輝き、背の聖羽の紋が強い光をもって浮かび上がる


「これは…まさか天使様…」

龍華「ち、違う。手前は天使などでは…」アセアセ


スライム「龍人にくノ一に天使と弓矢…」

リゼ「見事にバラバラね」

タマモ「カオスじゃな」


勇者「弓矢に選ばれしものならきっと初めて使っても上手に出来るって」

龍華「そううまく行くものなのか…?」

コンマが多ければ多い程良い(ゾロ目判定あり)
50以下は失敗

>>910

どれ

シュバァッ


空気を引き裂く音を立てて白銀にきらめく矢が的に当たる

中心ではなくても充分的に当たっている


龍華「なんと…手前にこんなことが」

サキュバス「これが…魔を払う聖なる弓矢…」


勇者(手取り足取り教えたかったのに俺より上手じゃないか)グヌヌ

クロガネ(騎士が忍に弓矢で負けるなど…)グヌヌ


①:勇者「それでも精度をあげる鍛錬をするべきだと思う!手取り足取り!」
②:勇者「これで準備は整ったと言うべきだな」
③:自由安価

>>913

2

勇者「これで準備は整ったと言うべきだな」

龍華「うむ。手前に任せてくれ」


「あ、あの……えと、一つ…よろしい、でしょうか?」

勇者「何だ?」

「……先ほど言った"友人"というのは私の先祖なのです」


少し驚いた。てっきりそれは言わぬものかと。こっちからも聞く気は無かった

しかし彼の眼はしかとした輝きを、強い意志を持っていた

罪の告白を、すべて吐き出すための覚悟の意思を


「特殊な魔法によって全てを…記憶として受け継がされてきたのです…苦悩する彼の姿も、間違った選択をさせてしまった絶望も」

「…ずっと…父から息子へ、息子から孫へと…永い間、今は…私自身の記憶として」


「分かっていたのです…何度か彼女を倒せる戦士がいたことを…この弓矢を扱える者がいたことを…」

「それでも…怖かったのです。私の罪が…この記憶に焼き付けられた罪が浄化されないまま彼女が倒されることを」

「そして今日初めて…彼女を救い、罪を赦すと言ってくれるあなた方が現れました…」

「逆に…そう言ってくれる方がいなければ私はずっと弓矢を託しはしなかったでしょう…」

「それが…私の罪なのです。先祖から連なり、そして私も犯した罪…」


①:勇者「…サキュバス、頼む」
②:勇者「大丈夫だ。俺が、勇者が赦そう」
③:勇者「自由安価」

>>915

3 一発だけ殴ってあげる

勇者「いいだろう。歯を食いしばれ」

「え」

勇者「舌噛むぞ」

「」ギュ

勇者「っっ!」ドグァアッ

「っがはぁっっ」

サキュバス「ちょっ、ゆ、勇者さんっ!?」

勇者「罪には罰を。そして見合った罰を受けたのならばその罪は赦されて然るべきさ」

サキュバス「もう、乱暴なんですから…あーあ、口の中切ってるじゃないですか」

「いや…いい…ありがとう…ありがとう…がはっ」

サキュバス「や、やりすぎですよ。回復魔法かけておきます…」

勇者「後は頼んだ」

サキュバス「はい。貴方の罪は罰を以って赦されました。そしてあなたの祖先の罪は主の名において、この修道女サキュバスが赦しましょう」


サキュバス「あ、あとあなたの祖先からの記憶ですが、多分打ち消すことは出来ます。確実に、とは言えませんが」

「いや。これは消さずにとっておきたい」

「もちろん私の子に受け継がせることなどはしない。だが、私は最後の継人としてこの記憶を抱えて生きていきたい」

「だが決してこの悲劇を忘れぬよう。書物として残したい、と思う」

サキュバス「そうですか。その決断をしたあなたを私は称えますよ」

①:さっそく"彼女"に会いに行く
②:自由安価

>>917

1

紳士的に小突く程度に頼むぞ>>1

今日はここまで

>>918
中途半端な罰では罪の禊にはならぬということで
でも勇者にしては手加減してる方

saga
弓矢も『紋』に出来ればなぁ・・・。

すまん、今日は無理そうだ

そろそろ書かなきゃ
>>922
弓矢を紋にするってどういうこと?

もんむすくえすとのアニメは買うの迷うなぁ…
もんむすをアニメーションで動いているの見たいってのもあるけどエロアニメだしなぁ…

勇者「さっそく救いに行くか」

サキュバス「はい」

龍華「…会った瞬間矢を放つということはしないのだろう?」

勇者「もちろん。それは最終手段だ。俺が言うまでは何もするなよ」

龍華「うむ」

勇者「あ、当時の記憶があるなら"彼女"の名前とか覚えてないか?」

①:「覚えてない」
②:「彼女の名はエアル、彼の名はカイツでした」
③:「自由安価」

>>928

2

「彼女の名はエアル、彼の名はカイツでした」

勇者「サンキュ。じゃ、行ってくるよ」

「どうか…お願いします」

勇者「任せとけ」
―――――
―――

サキュバス「すごい吹雪ですね…」

勇者「皆離れんなよ」

①:有翼組が羽ばたきで吹雪を吹き飛ばす
②:炎組が周り一体に炎を吐く
③:そのまま進む
④:自由安価

>>930

サンドワームの中に全員入って地中移動

サンドウォームの口は最大二人程度しか入れない

再安価↓

勇者「炎組!頼んだ!」

タマモ「そんな適当な纏め方するななのじゃ!」


ワイバーン「心得たぞ!がおーっっ」

タマモ「しょうがないのじゃ。妖術"狐火業火"」

ドラゴン(火)「ぎゃうーっっ!」


三人の炎が先の見えぬ吹雪を払う


勇者「よしよし、お前ら後でご褒美あげるからな」

ドラゴン(氷)「かぅぅ…」

勇者「もちろんお前もな」

ドラゴン(氷)「かうっ!」


①:エアルが現れた
②:まだ誰も見えない
③:魔物が襲ってきた(エアルの差し向け)
④:勇者たちの行動で[自由安価]

>>934

2

何も見えない


タマモ「さて主よ、どうするのじゃ?」

①:勇者「クンクン―よし、こっちだ!」
②:勇者「じゃあ今の内に三人にご褒美をあげよう」
③:②+テントを張る
④:自由安価

>>936

2

勇者「じゃあ今の内に三人にご褒美をあげよう」

ドラゴン(火)「きゅいきゅいっ!」
ドラゴン(氷)「かうー…」

ワイバーン「がうがう。ナデナデがほしいぞっ」

タマモ「…」

①:勇者「タマモは何がいいのかな?」
②:勇者「じゃあタマモはいらなそうなので―」
③:まずドラゴンに
④:まずワイバーンに
⑤:タマモ全身ナデナデもふもふ
⑥:自由安価

>>938

今日はここまで

ちょっとした小ネタ
エアル:ギリシャ語で「春」
カイツ:ヘブライ語で「夏」

2

勇者「じゃあタマモはいらなそうなので―」

タマモ「な、誰もそんなこと言ってないじゃろっ」

勇者「だったら何をしてほしい?」

タマモ「お主の好きなようにすればいいじゃろ」

①:全身もふもふ
②:勇者「じゃあタマモは最後でいいな」
③:勇者「ちゃんとおねだりしないと」
④:自由安価

>>940

2

勇者「じゃあタマモは最後でいいな」

タマモ「…う、ああ、いいのじゃ。我は大人じゃからの、そっちの二人が先で良いのじゃ」

白澤「素直じゃないのおタマモは」

タマモ「うっさいのじゃ」

ワイバーン「がーうー、あいつもあー言ってるしあたしにご褒美欲しいぞー」

ドラゴン(火)「きゅぅぃ~」

①:ワイバーンに
②:ドラゴンに
③:タマモに

>>942

①、②、③どれでも内容指定可

1

勇者「よしまずはワイバーンだな」

ワイバーン「がうがうー」パタパタ

しっぽを激しく振って勇者の両腕の中に飛び込んでくるワイバーン


タマモ「ちょっと、尻尾振るななのじゃっ!」


ワイバーンの尻尾が雪の深く積もる地面に叩き付けられる度に舞い上がらせ、毛に雪が付くとタマモが嫌がる


勇者「よしよし、えらいぞワイバーン」ナデナデ

ワイバーン「がーうぅ///」パタパタ

ワイバーン「もっと甘えたいぞがうーっ///」バフバフ

①:キス
②:次はドラゴンに
③:自由安価

>>944

一旦ここまで
風呂やら飯やら

再安価↓

勇者「次はドラゴンだな。おいで」

ワイバーン「がぅぅ…」

ドラゴン(火)「きゅぃぃ~」スリスリ

ドラゴン(氷)「かう…」タジ

勇者「お前も甘えてきていいんだぞ。お前らは二人で一人だし」ナデナデ

ドラゴン(氷)「かうっ!かうかう~」スリスリ


両側からドラゴンに頬ずりされる。可愛い


勇者「よしよし、偉いぞドラゴン」

①:普通に撫でる
②:顎の下をナデナデ
③:逆鱗を
④:キス
⑤:自由安価

>>947

勇者「よしよし」ナデナデ

ドラゴン(氷)「きゅぃ~///」トロォ
ドラゴン(火)「かうぅ~///」トロォ

勇者「可愛いなあ」ナデナデ


両の手でドラゴンの顎の下をくすぐる様に指で撫でる


セイレーン「なんか犬みたいね」

フェンリル「わう…」ウズウズ


①:勇者「さて、お待ちかねのタマモだ」
②:と思いきや再び吹雪が吹き荒ぶ
③:ドラゴンに[自由安価]
④:自由安価

>>949

1

勇者「さて、お待ちかねのタマモだ」

タマモ「っ!」ワサワサ

勇者「表情と尻尾がすごい喜んでるぞ」

タマモ「っ…」ピタリ

勇者「あ、止まった」

タマモ「いいから、ご褒美するなら…早く、しろ…なのじゃ///」

>>951

尻尾を軽く毛づくろい

勇者「尻尾を軽く毛づくろいしてあげるよ」

タマモ「う、うむ…」わさわさ

勇者「こらこら、尻尾暴れない」ムンズ

タマモ「ひゃぁっ///」

勇者「あ、悪い」

タマモ「い、いいのじゃ…///」


ハーピー「なんかエロいかおしてるー」

タマモ「してないのじゃっ///」


ス~

タマモ「ん…主の毛づくろい…好きじゃ…///」

勇者「そりゃそうだ。俺だからな」

①:タマモに[自由安価]
②:自由安価
③:ストーリーを進める

>>953

3

勇者「うぉっ、またすげえ吹雪が!まるで狙ったかのようなタイミングだぁ」

サキュバス「何ですかその棒読みはっ」

①:また炎組に頼む
②:有翼組に
③:自由安価

>>955

3クレバスに落下ナウ。

勇者「とりあえず…この吹雪の出所に進めば…」

サキュバス「勇者さん…あまり吹雪に歩くのは危険でs…」

勇者「なっ、あー!!!」


足元がガクッと崩れ、自分が落ちていく感覚がする


①:一人だけ落ちる
②:全員で

>>957

今日はここまで
今更ながらエアルって名前あんま女性っぽくないかも

勇者「いつつ…毎度のことながら何で生きてるんだろう」

ツェア「マスター、守護」

影娘「死なせ…ない」

勇者「そうか、お前たちのおかげか。ありがとう」ナデナデ

勇者「さて…」


①:有翼組と地面に潜れるサンドウォームだけ来てくれる
②:勇者「全員上で待っていてくれ!!」
③:自由安価

>>959

1

ワイバーン「がうっ、勇者生きてるか?」

勇者「ツェアと影娘のおかげでなんとか」

ハーピー「ゆーしゃぁー」

勇者「わぷっ」


またハーピーがお股を押し付けるように顔に飛びついてくる

①:勇者「また後でな」と言いながら退ける
②:勇者「」フー
③:自由安価

>>961

2

勇者「」フー

ハーピー「あ、あぁぁ…♡///」ゾクゾクゾク

勇者「」フー

ハーピー「ぁぅぅ、いい、のぉ♡///」トロォ


もふもふの羽で勇者の頭を掴み、鳥脚で勇者の首にしがみついている


①:ぺろぺろ
②:勇者「満足したらどいてくれ」
③:サンドウォーム乱入
④:自由安価

>>963

2

勇者「満足したらどいてくれ」

ハーピー「んぁぁ♡そ、そこで喋るの…ぁぁぁ///」ゾクゾク


サンドウォーム「何やってるのぉっ!」グバァッ


①:ハーピー離れる
②:二人とも飲まれる
③:自由安価

>>965

1

ハーピー「わっ」バサッ

勇者「え、えぇぇっ!?」

サンドウォーム「勇者ー」バグッ


壁から現れたサンドウォームが勇者を丸呑みにする

サンドウォーム口内


サンドウォーム「せっかく地面に潜れる私だけが迎えに行けると思ったのに…」

勇者「そりゃ飛べる子は来るだろ」

サンドウォーム「期待を裏切られた私の気持ちはどうなるの?ねーぇ」

>>968

「よく助けに来てくれたな。お前のその気持ちが嬉しいよ」と言ってキス

勇者「よく助けに来てくれたな。お前のその気持ちが嬉しいよ」チュ

と言ってキスする

サンドウォーム「ん…んちゅ…ちゅぷ…ちゅ…くちゅ、ちゅぅ♡///」

サンドウォーム「キス…いい…♡///」トロォン


サンドウォーム「ね、シよ?今シよぉ?♡///」

勇者「いや、でもいつ敵に襲われるかわからないから」

サンドウォーム「今地面に潜れば問題無いよぉ」

勇者「他の嫁たちの話だ」

サンドウォーム「気にする必要ないよぉ。ねえ、シて?」

>>970

sage
精霊の力が地下深く迄影響していて、サンドワーム本体が凍り始める(かなりゆっくりと)

勇者「なあ、サンドウォーム。お前少し動きがぎこちなくないか?」

サンドウォーム「そう?確かになんか動きにくい、よう…な?」

勇者(そうか、虫って温点無くて寒さ熱さ感じないのか)

①:勇者「とりあえず危険だから一度口から出してくれ」
②:自由安価

>>972

勇者「嫌な予感がするから出してくれ」

勇者「嫌な予感がするから出してくれ」

サンドウォーム「やぁだぁーこのままイチャイチャしようよぉ♡///」レロォ


勇者の身体に抱きつき、首筋を舐めるサンドウォーム


勇者「下手したらこのまま死ぬぞ」

サンドウォーム「勇者と一緒ならぁ♡///」

>>974

勇者から貪るような激しいディープキスを1回
「嫁たちの誰か1人にでも、もしものことがあったら俺は自分を許せなくなる。もちろんお前も大事だから体の違和感も調べないと。だから今はこれで我慢な?みんなと地上で合流してくれたら今度続きをしてたっぷり愛してやるし、その時に良いものをあげるよ」

サンドウォームに食わせるための勇者の代わりアルラウネに頼んでたよね?最後のはそれです

勇者「」チュー

サンドウォーム「ん!?んーっんちゅ、じゅっるる、ちゅぷ…じゅぷ…ちゅるるぅ♡くちゅ、ぢゅぷぷぅ、にゅぷぅ、れろれろぉ♡///」


勇者からサンドウォームに貪るような激しいディープキスをする


サンドウォーム「ぷはっ…ふぁぁ…///」ボォー

勇者「嫁たちの誰か1人にでも、もしものことがあったら俺は自分を許せなくなる。もちろんお前も大事だから体の違和感も調べないと。だから今はこれで我慢な?みんなと地上で合流してくれたら今度続きをしてたっぷり愛してやるし、その時に良いものをあげるよ」

サンドウォーム「私も…大事…♡///」

勇者「当たり前だろ?」

サンドウォーム「良い物…って?///」

①:勇者「それは秘密だ」ニカッ
②:勇者「とっても美味しいものだよ。サンドウォームの大好きな」
③:勇者「自由安価」

>>976

1+色々想像してみるのも楽しみの内だぜ?

勇者「それは秘密だ」ニカッ

サンドウォーム「えー、なんでぇ~?」

勇者「色々想像してみるのも楽しみの内だぜ?」

サンドウォーム「想像…想像…良い物、かぁ。えへへへへ///」

勇者「じゃあそれを楽しみに出してくれるか?」

サンドウォーム「うん♪」



勇者「何か異変あったか?」

ワイバーン「がう!特に無いぞ」

ハーピー「無いよー」

ドラゴン(両)「きゅいっ!」「かうっ!」

勇者(…)


どうしよう。このメンバーだと何かあっても見逃していそうだ

いやでも本能的に察知するだろうし大丈夫か


勇者「そうだ。サンドウォームの体チェックしないと」

どれくらい凍っていたか
>>979

ちょっと風呂入ったり飯食ったりで外れる

sage
外5割、中3割(打検確認)

休憩いってら~

>>1先生!有翼班にツンデレ班長とぴゅいぴゅいちゃんがいませ~ん

>>980
ヤバい…ヤバい、しまった…とんでもないミスをしでかしてしまった…
うわ…今耳まで真っ赤だ…うわわ

勇者「では調べてみよう」

サンドウォーム「何でも無いのに…」

勇者「何でもないかどうかを調べるんだよ」


そう言いながらサンドウォームの外側を触診したり打検したりする

その頃、上では


サンダーバード「ぴゅーい、ぴゅいーぃ」

セイレーン「別に?私が行かなくたって問題無いでしょ」

サンダーバード「ぴゅいぴゅいっ!」

セイレーン「だったらあなたも行けばいいじゃない。私は他のと残ってるから」

サンダーバード「ぴゅい!」

アリミネア「本当は心配なくせに」

サンダーバード「ぴゅい」

セイレーン「そんなわけないじゃない」

サンダーバード「ぴゅーぃ…」

セイレーン「だからあんただけで行けばいいって」

アリミネア「そうか、じゃあしょうがないね」

セイレーン「え?」

アリミネア「サンダーちゃん、連れてっちゃっていいよ」

サンダーバード「ぴゅういっ!」バサッ


セイレーン「え?あっ、ちょっと!離しなさいっ、飛べる。飛ぶからぁっ、ひゃぁぁっ」



サンダーバードが大きな脚で乱暴にセイレーンの双肩を掴んで穴に向けて飛び立つ


リゼ「あなたは行かないの?その羽ただの飾りぃ?」ニヤニヤ

龍華「飾りどころか紋様だ」

勇者「ふむ…外5割、中3割ってとこだな」

ワイバーン「がう、暖めるか?」

勇者「お前がやると黒焦げになる可能性g―

「は、離しなさいっ、ひゃ、ひゃぁぁ」


そんな声が上から降ってくる

そして何故か飛べるはずのセイレーンが落ちてきて


①:抱き留める
②:ドヤ顔で着地(無意識)それをニヤニヤと見つめる勇者
③:普通に着地
④:自由安価

>>985

2

セイレーン「ふんっ」バサァッ

ドヤ顔で着地するセイレーン


勇者「」ニヤニヤ

セイレーン「」ハッ

サンダーバード「ぴゅいっ!」


①:勇者「何だセイレーン、心配してきてくれたのか?」ニヤニヤ
②:勇者「10点!」
③:勇者「流石サンダーバードだ」
④:自由安価

>>987

sage
2

2+「ナイス決め顔!」
その後1の雰囲気で「俺のことが心配すぎて飛行できるのにわざわざ飛び降りてきちゃうなんて、セイレーンにこんなにも愛されて俺は幸せ者だな」ニヤニヤ
(サンダーバードが連れてきたことはわかってて言ってる)

勇者「10点!」

ハーピー「10点!」

ワイバーン「10点だぞ!」


セイレーン「何なのよもうっ!///」

①:>>988
②:勇者「いやああまりにも綺麗な着地姿だったもんで」
③:何事も無かったように、勇者「さてサンドウォームをどうしようかな」
④:自由安価

>>990

勇者「セイレーン」ポン

セイレーン「な、何よ…」

勇者「ナイス決め顔!」b

セイレーン「き、決め顔なんてしてないわよっ///」

勇者「してたしてた」