一夏「安価でヒロインズを徹底的にボッコボコ」(430)

一夏「も・・・」

一夏「もっおおうガマンできない!!!」

一夏「・・・・・・・」



一夏「・・・>>3




/   //   /   //    ______     /   //   /
 / //   /|   r'7\ ,.ヘ‐'"´iヾ、/\ニ''ー- 、.,   /    /
  /   / |  |::|ァ'⌒',ヽ:::ヽrヘ_,,.!-‐-'、二7-ァ'´|、__
`'ー-‐''"   ヽ、_'´  `| |:::::|'"       二.,_> ,.へ_
         /  //__// / / /      `ヽ7::/
 か っ も  |  / // メ,/_,,. /./ /|   i   Y   //
 ァ  て う.  |'´/ ∠. -‐'ァ'"´'`iヽ.// メ、,_ハ  ,  |〉
  |  約 ク  ヽ! O .|/。〈ハ、 rリ '´   ,ァ=;、`| ,ハ |、  /
  |  束 ソ   >  o  ゜,,´ ̄   .  ト i 〉.レ'i iヽ|ヽ、.,____
  |  し  ス  /   ハ | u   ,.--- 、  `' ゜o O/、.,___,,..-‐'"´
  |  た  レ  |  /  ハ,   /    〉 "从  ヽ!  /
  |  じ  は  |,.イ,.!-‐'-'、,ヘ. !、_   _,/ ,.イヘ. `  ヽ.
 ッ .ゃ .立   |/     ヽ!7>rァ''7´| / ',  〉`ヽ〉
 ! ! な  て   .',      `Y_,/、レ'ヘ/レ'  レ'
   い  .な    ヽ、_     !:::::ハiヽ.   //   /
   で   い   ./‐r'、.,_,.イ\/_」ヽ ',       /  /
   す      /    `/:::::::/ /,」:::iン、 /    /
          〈  ,,..-‐''"´ ̄ ̄77ー--、_\.,__  /
      ,.:'⌒ヽ ´         | |  , i |ノ   `ヾr-、

千冬

一夏「・・・・千冬」

千冬「織村先生だ、バカ者」バコッ

一夏「あっう!??・・・ご、ごめん千冬・・・」
バコッ

千冬「・・・・」スタスタ

一夏「・・・(なんだか俺がボコられてるぞ)」

一夏「>>4!!!」

いきなり一番やばいのww

一夏「ごめん、st」

もっぷ

カンチョー

SR-ヴァジュラで陵辱プレイ

一夏「もっぷ!!!」

千冬「・・・なんだ織村、もっぷとは」

一夏「こ、このモップで、徹底的にボッコボコに」
ボコッ

一夏「」

千冬「くだらん事をしてる暇があったら、グラウンドでも走ってこい」

一夏「・・・・(くっそ・・・なんかうまくいかないぞ・・・?)」
トボトボ



一夏「・・・ん、あそこにいるのは・・・、>>12か?」

kskst

セシリア

一夏「・・・セシリア、か」

一夏「セシリアをボッコボコにしたら、どうなるんだろうな・・・」

一夏「・・・やっぱ、やめてくださいですの!!!!!!みたいなことを言うんだろうか・・・」

一夏「それとも、やめろ!!!!とかになるんだろうか」

一夏「ウィヒッw」

一夏「・・・よし、絶対ボッコボコにしてやる」







一夏「おい、セシリア!!」

セシリア「あ、あら一夏さん!? わ、わたくし、いま・・

一夏「ん?」

セシリア「ちょ、ちょっと、おなかの調子が・・・その、では・・・///」

一夏「!」

一夏「・・・なら、>>14

2組

風呂場で水責め

髪の毛を強制ストレートにする

スタナーKで電撃レイプ

>>14
ん?

一夏「・・・なら、2組」

セシリア「え?あ、はい、それではまた・・・ウッ」パタタタ・・

一夏「・・・」

一夏「質の悪い小説を読み終えた後の、あの感じに似ている・・・?」ホワッ

一夏「ああ、わかってる、2組に向かうんだろ?」

一夏「・・・・・・・」








一夏「よう鈴」

鈴「ああ一夏・・・、って、なんで前歯折れてんの?」

一夏「ああ、噛みしめすぎた」

鈴「何言ってんの・・・? あ、そうだ、お昼まだでしょ?」

鈴「ほ、ほら、作ってきた、酢豚・・・あんた好きでしょ?」

一夏「・・・・ッ!! >>20!!!!!!」

好きだ!

殴り倒す

パイン入ってない!

お前ら優し過ぎワロンww

一夏「・・・・ッ!! 好きだ!!!!!!!!」

鈴「へっ、へええっ!?あ、あの、ちょっとま、どうしたのよー・・?///」

鈴「ぅ、えっ・・・、あ、あっ、酢豚!?/// 酢豚のこと」

一夏「ちっげえよバカ!! お前だよお前、鈴、鈴が好きなんだよ!!!!」

ザワザワ ザッワー

鈴「ちょ、ちょっといちっ、一夏!!? こ、こっち・・・!///」

一夏「・・・・(ああ・・・)」テクテク




屋上

鈴「・・・・本当?」

一夏「何が?」

鈴「・・・そ、の・・いちかが、私のこと・・・」

鈴「・・・す、好きって言ったのっ!!!!///////」

一夏「・・・>>26

TRUE

冗談

え、俺とセックスしたいって?(難聴)

わはは ダマサレタナ(棒)

Maxチャージのラベージパイクで殺害

なわけねーだろwww

誰か一人でいいから、精神的にえぐって欝る感じでかもおおおん

一夏「・・・・冗談」

鈴「そっか、そそ、そうなんだ・・・///」

鈴「じゃ、じゃ、あ・・・、私も・・好き、かな・・・」

一夏「・・・えっ、いや・・」

鈴「ん・・・?///」

一夏「・・・冗、談」

鈴「シェンロンパーンチッ!!!!」メシッ

一夏「おごぇっ・・・!? ・・・うっうぅおおおっぅぇえええっ!!!??」ビチャッ ビチビチボトタッ

鈴「・・・女の子の気持ちを、ふっ、ふふ、踏みにじったことぉ・・・・!!!」

鈴「後悔させてやるっ!!」ゴスッ ガスッ

一夏「ウォォオオオゥェエエエ!!!(ま、まずい・・・最低の返事だったみたいだ)」

一夏「ま、まて鈴。、ほんとは・・・、>>34なんだッ!!!」

八つ裂き

やっぱり冗談

セシリアが好き

鈴可愛い

     |┃三
     |┃.

     |┃.           / ̄ ̄\ 
 ガラッ. |┃        /~ ̄ ̄ ヽ● ヽ 
     |┃      /     ..、.,┤   ヽ 
     |┃三    /    //       ミ 
     |┃     |   //         ヽ
     |┃     |   / /⌒ヽ         \ 
     |┃三    ヽ  | .|   ノ         \
     |┃三     \|,/   .彳

鈴ちゃん、ワンサマなんてほっといて俺と遊ぼうよ

一夏「ほんとは・・・、やっぱり冗談なんだッ!!!」

鈴「ホォォォォオオオアアアアアア!!!(憤怒)」

一夏「うわあああああああ!!!・・・なんて、言うと思ったか?」

一夏「来いや、百式!!!!」ピキーン







一夏「ォオオオオオゥェエエエエッ エルルロッ」ビチャビチャッ ボトト

一夏「うぅぅぅっふぅぅぇえ・・・ひぐっ、ひおっ、ウォェェエエッ」ビタタタッ

鈴「・・・これに懲りたら、二度とふざけたことしないように」スタスタ

一夏「うっうっうっ・・・ふぅ、・・・鈴の奴・・・!!! こっちが展開してる時に攻撃って・・・」

一夏「・・・ん、あれは・・・」ズリズリ

一夏「弁当・・・(パカッ)、うっ臭・・・酢豚かよ・・・」

一夏「・・・(優しいところも、あるのかな)」

去っていく鈴に
一夏「・・・おい、鈴!!! >>41

また明日!

徹底的にボッコボコにしてやる

自室に連れて行く
そして腹パンして無理矢理押し倒す
そして濡らさず挿入

一夏「・・・おい、鈴!! 徹底的にボッコボコにしてやる」ムシャムシャ

鈴「・・・(酢豚、食べてる・・・素手で・・・?)」

鈴「わ、わかったわよ・・・やりすぎたのは謝るわよ・・・」

鈴「・・・ごめんなさい」ペコッ

鈴「・・うぅぅううっ!!?」ボッコォォ

一夏「カカカッ!!!敵の真ん前でゴメンナサイとは、とんだお笑い2組もいたもんだ!!」

鈴「ううっ・・、ぅぅぇ・・!?」ゴポッ ビチャビチチッ

一夏「・・・(えっ、ちょっと血出てるじゃん・・)」

鈴「ぐ、えほげほっ、げほっ!! うっ、ぐぅ・・・っ」ポロポロ

一夏「あっあっあっ」

一夏「鈴!! >>44!?」

ごめん

すまない!手が滑った

なぜロリコンの機体を呼んでるんだ

ごめん!

いいざまだ

達磨

ワンサマ情緒不安定すぎんだろ

一夏「鈴!! ごめん!?」

鈴「・・・えほえほ、はぁ・・(ごめん!?って・・・)」

鈴「・・・気は済んだ?」

一夏「そりゃあもう・・」ボコッ

一夏「」

鈴「・・・誰にも言わないから、もう私に話しかけないで」

一夏「・・・・・・」







一夏「ひどい目にあったわ」

一夏「2組のくせに結局ボッコボコにしたの、ってかされたのって俺じゃん」

一夏「くそ・・・これじゃあだめだ、徹底的にボッコボコなんだから・・・!」ブツブツ

一夏「よし・・・、次の標的を絞るか・・・>>56

セシリア

kskst

鈴ちゃん!

ラウラ

シャル

のほほんさん

のほほん

白式の中の少女

シャルかぁ…いい声で鳴いてくれよな

一夏「・・・よし、次はシャルにするか」

一夏「シャルは割と華奢なんだよな、ワンパンで死にそうな感じがするが」

一夏「耐えられるか・・・?」グッグッ








一夏「シャル」

シャル「あ、一夏!えへ~探してたんだ」

一夏「探してた・・・、なんで?」

シャル「もう忘れたのー!?ひどいなぁ、今日はお昼ごはん一緒に食べてくれるって約束したよ?」

一夏「あー、そういやそうだった・・」

一夏「(でもまずいな、俺さっき鈴の弁当食っちゃったよ・・)」

一夏「なんていいわけするか・・・」

シャル「い、言い訳っ!?」

一夏「・・・俺、>>63

死ぬお!

参上!

妾!妾!妾の子!やることなすことビッチ臭い!って箒が…

隠し子いるんだ

>>62

一発殴ってくれていい

さっきゲロ食ってきた

モモタロスか

一夏「…俺、参上!!」

シャル「ん? おっ、いいねー!なんだっけそれ?」

一夏「一昔流行ったフレーズだけど、シャルにはわかんないか?」

シャル「んー、わかんないや・・・僕、そういうの、その・・・」

一夏「自分語りはいいんだよ・・・(シャル・・・)」

シャル「え、えっ!?」キョロキョロオドオド

一夏「い、いやなんでもない!!(あー殴りてえ・・・ネコかぶりちゃん殴りてぇえ・・・!)」

シャル「っと、で、どうするのかな・・・? 一夏・・」

一夏「え、えーっと、な・・・その、俺、鈴の弁当食っちまったんだ・・・」

シャル「え、あ・・そ、そうなんだ・・・、ひどいよ一夏ーっ!」

一夏「あー、代わりと言っちゃなんだが、>>72

俺と付き合ってくれ

死ね

パンチでも食うか

明日おごってくれ

シャルロット?あんなクズがヒロイン?????
ホントのヒロインは弾だろ!?
俺はお前に本気でキレた
他人の過去レス晒すのって今までウザかったけど、しよっかな~(チラッ

前言撤回しろ

髪の毛にガムを付ける

>>76
地味にひでぇ

>>72
ひでーなオイ

いいぞいいぞ

一夏「死ね」ヒュッ

シャル「へっ、ぶッ!!?」ベキッ

シャル「・・・え、あ、ひ、ひちは・・・?」ダラダラ

一夏「そろそろ目障りになってきちゃったんだよ・・・」

一夏「行くたび行くたび俺の目の前に出てきやがって・・、さァ!!」ガスッマワシゲリ

シャル「うっ、ひ・・・ご、ごめんなは、ごめ・・・っはい!!!」ガスッ

シャル「ああぁっぅ・・・、いた・・・いたい・・いたいよ・・・いひかぁ・・・!!」ポロポr

一夏「・・・どこがいたい?」スッ

シャル「ひっ、やめ・・・っ」

一夏「・・・・どこだ?」

シャル「・・・ひっ、め・・め、とぉ・・はなぁ・・・!」ボロボロ

一夏「・・・ホォォォオオウ!!」ドスッ

シャル「んんんっんっ・・・ぅ!!?、うごっ、うぇえええぇえっ!!!!」ビチャビチャ

一夏「・・・」

>>76
それをやって親父に坊主にされて謝りに行かされた主人公がいたな

おいマジ殺しかよ前みたいに退学になっても知らんぞ

シャルにひどい事しないで!

>>80
ガスッマワシゲリ
ワロタwwwwwwwww

>>83
どの口がいうんだ

一夏「・・・」

シャル「うっく、ひっ、えぐっ・・・、・・・ぅ、ぅぅうううっッ!!??」ゲェエエエッ ゲホゲホッ

一夏「」スッ

シャル「ひ、ひぁ・・・っ!?」ビクッアトズサリ

一夏「・・・ゲロかかっちまったよ、どうすんだ?」グイッ

シャル「えぅぁ、ひぃっ、あっ?、かお、ちか・・・!?///」

一夏「えっ・・(顔を赤らめた・・・正気かコイツ・・・!?)」

一夏「・・・(ど、どうする・・?>>86

     / ̄\
    |  ^o^ | <なんとなく 命に かかわる パンチを しますよ

     \_/
     /   ヽ
    | ヽ  |   _ _,.’;./ ̄\

    ヽ _ ̄=-_- _._))|    | 
      |        ̄ ;’,.∴;\_/
     |  i |        /   ヽ
      .|  ||       / /|   |
     | ノ ノ      / / |    |
     .| .| (      / /  |    :|
     /|\.\    し   |    |
     し'   ̄  

一夏「ごめん、>>91

シャルはビッチにしかもう見えない 最初の頃は、こんなんじゃなかったはず・・

>>87

sex

シャル、お前は見込みのある奴だ。一緒にモップをボコボコにしないか?

ということをしたいって妄想

キスと見せかけて目潰し

髪の毛をつかんで廊下に引きずり出す

四肢切り裂き達磨

拷問

鼻の下にハッカ油を塗る

拷問

シャルはかわいそうだからいじめないでやってよ・・・

サル?

これでsexに持ち込むとか一夏の腕の見せ所だな

それでも・・それでもワンサマーさんならなんとかしてくれる!!

シャルはドMだからDVされてもチンポハメハメしてチュッチュしてあげればまたすぐ懐くよ

ボコるのか否か
はっきりしろwwww

一夏「(くっ・・・、もう我慢できん!!!)んちゅっ!!!!」

シャル「ひっ、え、あむっ・・・!?///」

一夏「ちゅ、ん、む、はっ、はァっんんんんっ・・・!!!」

シャル「ふ、あ・・・んっ、うんっ・・///」

一夏「・・・はぁ、シャル、お前は、だ、駄目だから、駄目だから、からな・・・?」カチャカチャ

一夏「その・・・、いいな・・・?」

シャル「ほわぁ・・・っ////」トローン

一夏「うっ・・・!?(妾の子のクセに・・・、か、顔だけは可愛いじゃねえか・・・)」

一夏「くっそ、辛抱たまらん!!!百式!!!」キィーン

シャル「ん、ふぁ・・・って、え!? い、いひか、なんでIS・・」

一夏「俺・・・着衣萌なんだ・・・!!! 入れるぞ!!!!!!」

シャル「ちょ、いひか・・、あっ、ふぁ、あっ!?」ヌチッ ヌニニニニ

一夏「・・・あぅっ・・ふぅぅうう・・・!! シャ、ルのなか・・・はぁッ、ハァアッ!!!」パンパンパンパン

シャル「いひか、いひかぁ、骨が、あぁ、ああっ・・!」

一夏「シャ、シャルゥ・・・っ!! 最高だ・・・! 最高に>>107!!!」」

夜部屋に来いや!

限界まで…飛ばすぜ!

死ね

安価近すぎやしないか

再安価ではないでうぁ?

ここは
『ハイ!』ってヤツだ
だろJK

一夏「最高だ・・・! 最高に夜部屋に来いや!!!!」パンパンパンパ

シャル「う、うん・・・!来る・・・、来るよいひかっ、来るっ!!!」パンパパパパパ

一夏「あああっぉお!!!おふぅっああああんぁ!!!!!!」ビュルルルルルルルルルルルルルルルル

シャル「あ、ああああ・・・(早い・・・)」










一夏「よかったよ、シャル・・・」

シャル「う、うん・・(なんで殴られたんだろう・・)」

一夏「こんな形で申し訳ないんだが、シャル・・・>>116

一夏情緒不安定すぎるでぇ

結婚してくれ

結婚してくれ

結婚してくれ・・・

セフレに

なにこの連携は

御見上げのひよこまんじゅうだよ(ハバネロ入り)

>シャル「あ、ああああ・・・(早い・・・)」

殴りたくなった

>(早い・・・)

さすがビッチ

>>115-117
結婚おめ

>>81
あったなそんなの
何だっけ?

だからヒロインはセシリアだって何度いったr

とりあえずラウラはもらって行きますね

セシ豚いい加減うぜえよ気付け

ビッチすぎるww

一夏「シャル・・・結婚してくれ」

シャル「」

シャル「えっ、い、いひ、か、今なんて・・・/////」

一夏「だから・・・、結婚してくれ、シャル」

シャル「で、でも私、妾の子だし・・」

一夏「関係ない、結婚してくれ」

シャル「すっごい、すっごい、いひかが思ってるより、ずっと腹黒いしっ!!」

一夏「関係ないって!」

シャル「いひかのこと、うっ、えぐっ・・うっふぅぅぅう・・・・・っ!!」ポロポロ

一夏「・・・」ギュ

シャル「・・・・・ううっ!! うっ!!!」ポロロ

シャル「・・こんな、こんなに、こォんなに、だいすきなのにッ!!?」ポロロロン

一夏「・・・シャル」

シャル「いひかぁあああっ!!!!」ポロロンポロ

一夏「シャル!! >>135

達磨になってずっと俺のそばにいてくれ

冗談

死ねよ

結婚してくれ!

徹底的にボコる

俺たちの子供何円くらいでお前の実家にうれるかな?

死ねよ

というのは嘘でお前を肉便器にする

>>135
なんつー外道っぷりww

おまえズダダダダのやつか
しね

一応殴られてるから顔ぐちゃぐちゃなんだよな

思ったよりヒドイ事してなかった

ワロタ

            / /   /   l ヽ ヽ`ヽ、_\       ',    丶   ヽ
            / /   /   ハ ! ヽ\   ` ヽ    }     !    !
              / /l′  l l  l ヽヽ  \    ヽ ヽ  }     1    }
          / / !   { { ハ  ∨  、L_ヽ_ヽ \ \}    |     |
          l / l|     | | l_レイへ  ハ ハヽ ̄lー─-l-  │    |
            {,'   !    {__,イ !Vハハ    ! V_ヽ\} \j    | l l  l
            l′ |    i、 ハ土二ハハ   l 彡=テテ示  /    l ,  l  l
            i   !     Ⅳイ´{ )ハ丶ヽ  !   {イf;: } 〉/   ,′! ヽ !
             |  !   ハ∧ Vf;ハ  \ !  弋:.:リ  /   ∧│  ハl
             |  !   ヽ   ゞ'′   ヽ    ̄  //   / ヽ l  l ヽ
             | ハ ヽ  \/l/l/  ノ    /l/l//イ   /  ヽ'、 l
             | / ', 丶  ゝニ‐          / /  ∠_  ヽ、│
             }/  V ヘ  V‐`丶,  (_ヽ   ∠/   /─‐ 7  \i
            ノ  く ̄  \ ヽ   `ヽ、 「 ̄´__//:::::ヘ `\'/    !
               ヽ    \ヽ    } /´ ̄ //::::/:::::} ヽ}::V    l
              /:ヘ     \──-!/ ̄//::::::::::::::::i  i:::::ヘ   l
            __//::::::::}    /  / ノl ∠ ィ:::::::::::::::::::i  i:::::::ハ l  l
         - ´ ̄    ̄`ー、/ ,、 ∨___,,|   /::::::::::::::::::::i  i:::::::::} l  l
       ´           彡三YzY┐´´{  ,:::::::::::/:::::::i   i::::::::::} ', ヽ
    /:              _三´ヘヘ}   {  i:::::::/::::::::::::i   i::::::::::j  ハ ヽ
  r:´: : ′          ,  ´     `   { l::/:::::::::::::::::i   i::::::::::/  } ヽ 
   ト:ソ         /             く::::::::::/:::::::::::::i  /::::::::/   }  ヽ
.   {          ´             V:/:::::::::::::::::::! /::::::V    }  
   '、        /      . :´: .、     /::::::::::::::::::::::::i /:::::::::}     }
.   人       ′     : : {;;}: :      /:::::::::::::::::::::::::/ /::::::::::ノ    ,′
   / /77┬--─:::{      丶: : :ノ    /:::::::::::::::::::::::::/ /::::::ィ       l
  / /// /:::::::::::::::人                /:::::::::::/::::::::::/ /::/ /    l   l
  { { { { !::::::::::::::::::::::ゝ            /:::::::/::::::::::::::/ /:/ /     l  ,′
  ヽヽ{ { .ト、::::::::::::i::::::::::`::...、        /:::/::::::::::::::::::/ /;´/     l  l

>>143
こんなでかくねーよ死ね

一夏「シャル!!俺たちの子供何円くらいでお前の実家にうれるかな?」

シャル「そんなの、結婚してからでいいじゃない・・・、もうっ・・・」

一夏「そうか・・・、そうだよな、シャル・・」

シャル「・・・あったかい・・」

一夏「お前もな」クチュ

シャル「うぁ、ちょっと、いひかぁ・・・?」

一夏「!、はは・・・(この上目づかいが気に食わないんだよなあ・・)」

シャル「ふふ・・・」

シャル「・・・ん?ちょっとまって?・・・・・・・あ?」








教室

一夏「平手打ちまでビッチくさかった・・」

一夏「さて、気を取り直してボッコボコだぞ、>>147

乳首が蓮コラに・・

ルキア

らおう

セシリア

酢豚か

おいやめてくれさい
鈴ちゃんだけはどうか…

一夏「・・・なんか物足りねえんだよなあ」

一夏「シャルで一発やってきて冷静に考えると、俺・・どっちかというと鈴にボッコボコじゃなかったか?」

一夏「・・・・」

一夏「・・今度こそ、徹底的に潰すか」

一夏「でもなあ、もう二度と話しかけるなって・・・」

一夏「・・・ええい、ナヨナヨしてんじゃねえ、俺!!」

一夏「こい!!百式ーーーー!!」ピョー






一夏「はぁっ!!」カベドゴン!!

鈴「ひっ!? え、一夏!?」

一夏「よしいたな、鈴!!!ちょっとついてこい」ガシッ グイー

鈴「え、ちょ痛っ、なんなのよ!!? 話しかけないでっていったでしょ!!?」

一夏「・・・鈴、違うんだ。>>155

マジで拷問してぶっ殺す

不慮の事故っぽく塩酸を顔にかける

>>42

死ね

お前とセックスしたくて

結婚してくれ

>>155

中出し

>>155
おい

うっわ…

百式・・・ってことは当然ビームサーベルで鈴ちゃんぶっ刺すんだろ?

ぬらさず挿入したらチンポ痛めるぞ

報われねぇ

全員エイズ

えげつないな

紫煙

一夏「鈴、違うんだ。ほらこれ・・・」スッ

鈴「な、なによこれ・・・あ、お弁当箱・・・?」

一夏「ああ、うまかったよ酢豚。わざわざ届けに来てやったんだぜ?」

鈴「な、なにも壁ぶっ壊してくるほどじゃ・・、ま、まあ、ありがと・・」

一夏「いいってことよ、でもちょっと外縁が油で汚れちゃってさ、すべるぞ?」

鈴「ああ・・・、あんた素手で食べてたもんね、・・・おいしかった?」クスス

一夏「なかなか」ハイ

鈴「じゃ、・・・また、作ってきたg」パシッチュルッ

一夏「(今だ!イグニッションブースト!!!)」コツン

パシャ

鈴「んぁ・・?」

一夏「(わりいいいいいいいいい)」




いいぞ
もっと苦しめろ

そういうのが許されるのはハピツリまでだ

良心残ってるのか

かわいそうになってきたよ…

え、希塩酸でちょっと肌が荒れる程度…だよね…

鈴「ああ一夏、水入れといてくれたの? ありg―-―ん、えっ、っつぁ、うあ、ああああっああああああああああああああッッ!!!?!??!?」

鈴「あぇぁあっああっあっあっ、いっだ、うっへっあっあっ、いーーーっぐ・・・っううっ・・ああぁ・・・!?!?」ポロポロ

鈴「いち、いちかァ、たったすけったずっげ・・・っぐ、はぁああああああああああっっ!!?」バリバrチバリバリ

一夏「おっほ、髪の毛かきむしってどうした鈴!!リン!?りーーーん??????」

鈴「ぜぇっは・・いぢ、がぁ・・いだいよぉ・・いぢか。。。いぢかぁ・・・・・」ゼイゼイ

鈴「・・・・・あああああああああああああああああああああああああああああああああッ!!!!!!」

バタッ

一夏「・・・(た、倒れた)」

一夏「(クラス中騒然だ・・・当たり前だが」

一夏「(割とマジでまずいかもしれん・・・どうしよう、>>178!?!?)」

帰る

早く洗わないと!って言って水攻め

>>42

束に相談

腹パンしてひるんだとこを心臓殴打して気絶させる 引きずって教室に行き目立つ場所で臍姦する のあと乳首切り落として中の脂肪組織搾りだす達磨にして断面にチンポねじ込んで中だし フィニッシュに首飛ばして食道姦

ちょっとした事故から一生を無駄にされ誰にも相手にされなくなりずっと憐情のまなざしを向けられる姿を想像したら勃起してきた

首切断

>>181
なんで俺こんなのと一緒のスレ見てるんだろう

>>181
お前のレスで抜いた

>>181
流石の俺でもこれは引く

昨日の安価SSスレで一度も取れなかったから少し荒れてたんだ 反省はしていない

>>181
鬼畜すぎワロタwwww

>>187
おま


荒れ過ぎ

>>187
荒れるってレベルじゃねーぞ・・・

>>181
こんなヤツの近くに書きこんでしまうなんて最高に不幸だ…

>>181
見てるだけで心臓ズキズキしてきた

>>81
何の話だっけ?

一夏「・・・(でも待てよ、俺がされたことはもっとひどいわけで)」

一夏「(これくらいで怖気づいてどうする、俺!!)」

一夏「ま、待ってろ鈴!今洗い場に・・」ガシッ

ムニュ

一夏「・・・連れてってやる!!!!!!」








鈴「・・・い、いぢかぁ・・・?」

一夏「おお鈴、今洗い流してやるからな!!」

鈴「・・・わ、わだし・・何をかぶっちゃったの・・・?」

一夏「・・ああお酢だよ酢豚の、水で薄めても超酸っぱくてさ、カァ~!!」

鈴「そ、そんなに・・・」

鈴「迷惑、がげるわね・・・」

一夏「・・・いや、>>192

いいってことよ

>>181
力が入らなくなった

そうか、心臓が…

一夏「・・・いや、>>203

尻穴にダイナマイツ突っ込んで拘束 爆発するまでやさしい言葉をかけつづける

kskst

結婚しよう

やっぱり水酸化ナトリウムで中和しよう

なんでISスレって必ずキチガイが沸くんだろう
安価なら下

死体を消すつもりかよ

かけすぎろよなwww

えっマジかよ
水酸化ナトリウムって個体じゃなかったか?
まあいいや

塩酸を酢でごまかすとかwwwww

>>207
釣り・・・か・・・?

こんなスレだからリョナラーいると思ってた 少し残念

>>207

いや、水に溶かせよ

>>210
お前のレベルが高すぎるだけだよwwwwwwww

死姦はリョナにしてもレベル高すぎる

死姦じゃ対象が苦痛感じてくれないから今一興奮に欠ける

いざとなったら束さんがなんとかしてくれるハズ…
もう一回鈴虐められるよ!

一夏「あっそうだ、酸性にはアルカリって言うしな!!確か・・・お、あった!!」シャカシャカ

鈴「なに、それ・・・」

一夏「水酸化ナトリウムっていうんだ!!たまたま売ってたからさ、もしもの時用にってことで!!」

鈴「あ、そう・・・それで・・?」

一夏「それでって・・・、中和させんだよ、ほら!!!!!!」グワバッ

鈴「むっむぅぅぅううっ!!?」ガリガリ

鈴「おっごごご…!!っぷふっ、なにやってんのよ、一夏ぁ・・・!!!」ボタボタ

一夏「吐き出すな、よく噛め!!!!!!ほら!!!!!!!!!!!!!!」シャカシャカシャカグイグイ

鈴「ちょおっ、ごぉっ、んっ・・・・・んんっ・・・!?」ゴポゴポ

一夏「お、どうした?足りんか?」

鈴「おっ・・おほっ・・・んぼほっ、ごぼぼぉおおおおぉっ、ごpぼっ」ブクブクb

一夏「お、う、おっ・・・!?(泡をふきだした・・・!? 化学反応が起きているのか・・・!?)」

鈴「gppgpgp.jpg」

一夏「まってろ鈴、今先生を呼んでくるからな!!!」

中wwwwww和wwwwyww

先呼べやw

今日の科学実験スレ

食わせるのかよ

なんだ化学の授業か







一夏「はぁ、はぁ、ぜえぜえ・・・」

一夏「正直あれは引くわ、なんだよあれ、なんだ・・・?」

一夏「もう鈴とは話したくないな・・・」






一夏「よし、んじゃ最後に本格的にボッコにすっか!!!」

一夏「思えば結構返り討ちにされてきたし・・・」

一夏「最後くらいは顎外してやろうぜ!!!>>230

ワロタwwwwww

kskst

酢豚食べてるおかげでいい感じに中和されるな

シャル

kskst

顔のパーツを一つずつ潰して顎を金槌で叩き割る

kskst

>>59

ラウラ

しもんきんエキスでも飲んでろ

シャル

ラウラ

結局鈴

安価取れるならモッピーにしておけばよかった……orz

せ尻あ

とある科学の

え、誰だそれは
俺アニメだけなんだわりいいいいいいいいいい素直にわりいいいいいいいいいごめん
再安価>>250

スイエンサー
化学酢豚




もう木曜だた

アニメにいなかったっけ?

安価ならシャル

ksk

アニメにも出てたと思う
安価ならモッピー

ラウラ

ちょっとだけ出てたな
安価なら山田

やっぱ鈴

モップ

もっかい鈴

ラウラ

じゃぁ逃したセシリア

モッピー

kskst

しえん

一夏「よし、やっぱり最後はあいつだな、あのいっつもお高くとまって偉そうに・・」

一夏「ああ、ラウラ・・・あの傲慢ちきな女をボッコにしたら、どんだけ楽しいんだろうな」

一夏「よし、嬲るか」








一夏「ラウラ」

ラウラ「なんだ嫁か、どうした?」

一夏「なんとなく呼んでみただけだ、お前はあんまりにも可愛いから、つい構っちゃいたくなるんだよ」

ラウラ「ん、そうか。そうか、ふむ、そう、か。かわいい、か・・?」

一夏「ああ、可愛いよ」ニカッ

ラウラ「・・・・そう、か///」

一夏「(上げに上げまくって、最後にズドンといくか)」

一夏「・・・ラウラ、>>260に行かないか?」

SM倶楽部

>>255
> 一夏「よし、やっぱり最後はあいつだな、あのいっつもお高くとまって偉そうに・・」

> 一夏「ああ、ラウラ・・・あの傲慢ちきな女をボッコにしたら、どんだけ楽しいんだろうな」

> 一夏「よし、嬲るか」








> 一夏「ラウラ」

> ラウラ「なんだ嫁か、どうした?」

> 一夏「なんとなく呼んでみただけだ、お前はあんまりにも可愛いから、つい構っちゃいたくなるんだよ」

> ラウラ「ん、そうか。そうか、ふむ、そう、か。かわいい、か・・?」

> 一夏「ああ、可愛いよ」ニカッ

> ラウラ「・・・・そう、か///」

> 一夏「(上げに上げまくって、最後にズドンといくか)」

> 一夏「・・・ラウラ、>>260に行かないか?」

ラブホ

パン工場

SM部屋

ここではない何処か

すまんこごばく安価なら調理室

なんだ
ラウラの肉片でバーガーでも作るのか

バイトかよ

ラウラ!新しい顔よ!

まさかあの国民的アニメと……!

工場ってことは大型の機械がある筈…
流石リョナ一夏恐ろしい男

ラウラの全身至る所の毛はさんだヤキソバパン食べたい

ラウラをミンチにして鈴に食べさせようぜ

一夏「パン工場に行かないか?」

ラウラ「パン工場か?行ってどうする?」

一夏「(知らねえよこっちが聞きてえわ、なんでパン工場何だ俺!?)」

一夏「・・あー、ほら、パンってほら、・・あー、イースター、的な・・・」

ラウラ「・・まあ、嫁が行きたがってるとあれば、なんだが・・すまない、今日は用事があるのだ」

一夏「・・・うう(まずい、なんとか2人きりになりたいんだが・・・)」

一夏「そ、そうだ!>>275

センチネル

達磨にしよう

あぁ

えっちしよう

>>273

きた

>>273 >>276 すまない………

またエロい人きたよ

俺「エッチなのはいけないと思います///」

>>280まほろ帰れ

上げて落とすだからいいんじゃね
普通に殴りかかったら返り討ちかもしれないし
エッチ後疲れきって幸せそうな顔で寝てるところを拘束して愛情込めて達磨にしてあげようぜ

一夏「そ、そうだ!えっちしよう!」

ラウラ「えっち、か・・・?すまない、日本の俗語は疎くてな、別の言い方はないのか?」

一夏「あぁ!!?えっちっつったらセックスだよ!!!ラウラの肉壺に俺のビームサーベルをやらせるものか!」

ザワザワ オリマダラクーン キメエ

ラウラ「セックス・・・、俗に言う、おまんこする、のことか? 私の解釈が間違っていなければ、男性のp-――」

一夏「い、いいから来い!!」








一夏の部屋

一夏「ふぅ・・」

ラウラ「大丈夫か、嫁よ」

一夏「ああ、ありがとうな、心配してくれて・・」ミル

ラウラ「あ・・・?あ、ああ、夫として、嫁を心配するのは当然だろう・・?//」

一夏「・・・>>287

愛してるそして激しいセクロスしよう

はやくしゃぶれ

ちんこビンタ!

いっぱつなぐるわ

じゃあやるぞ

>>287ラウラにそれは返り討ちフラグ

せっくすをよく分かってないラウラに嘘吹き込むパターンですね

おりまだら・・・?
おりはらじゃね

ラウラのような純粋な娘を殴るとは...

>>291
おりはらってだれだよ

おりはー

ラウラだけは殴るのは可哀想

おまんこする

うーん
同じSS作家としてこのレベルの低さはいただけない
俺が変わってやろうか?

織原
あれちゃうやん

なんて言うの

一夏「・・・いっぱつなぐるわ」パァン

ラウラ「・・・・」

ラウラ「・・・え?     えっ・・?」

一夏「・・・・・・・」

ラウラ「・・ど、どういうつもりだ、嫁よ」

ラウラ「場合によっては・・・」

ラウラ「・・・・・・・」

一夏「・・・・・」

ラウラ「私も鬼では、ない・・」

ラウラ「・・・な、何か気に食わないことでもしたか?」

ラウラ「・・・ど、どうなんだ、嫁・・?」

一夏「・・・」

ラウラ「よ・・・、い、一夏ぁ・・」

一夏「・・・>>303

愛してる

SMプレイだ 気に食わなかったか?

結婚しよう

嫁はお前だばかちんが

もういっぱつなぐるわ

聞き間違いだ、はやく入れさせろ

でかした

>>303

一生ついて行きます!アニキ!!

正論ワロタ

GJ

>>303
俺、お前の事好きになった

>>303
素晴らしい

ハッピーエンドに繋がるか

〉〉297
これが終わったら続きは任せた

>>313

一夏「・・・嫁はお前だばかちんが」

ラウラ「よ・・・、え?」

一夏「・・・・」

一夏「お前が嫁じゃなかったら・・・、誰がお前を貰うってんだ」

一夏「お前みたいな頭でっかち、誰が好きになってくれるんだ」

ラウラ「・・・よ、嫁よ、だがそれでh-――あいたっ」ボコッ

一夏「・・・お前みたいなやつ、誰が好きになるってんだよ」

一夏「・・・・俺も、バカだな」ギュ

ラウラ「い、一夏っ!!」ギュウ

一夏「・・・ラウラ」

ラウラ「・・・いち、いちか・・・いちかぁ」ギュウウウ

一夏「・・・ラウラ、>>318

>>313

愛してる

>>313
oh........

>>313

キスしたい

達磨になってくれるな?

結構しよう

悪い
再安価頼む

これは320だな

>>318
>>318
>>318
>>318
>>318

ラウラは達磨にならなければならない
あのときのけじめを付けなくてはならない

了解 再安価>>335

kskst

萎えた

愛してる!

>>326
そうだな……あれさえなければこんなことには

安価なら>>321

結婚しよう

愛してる

daruma

よく考えろ、俺でいいのか?俺は

愛してる

しね

鈴―――!!オレだ!!結婚してくれ―――!

ゴルゴ13に狙撃される

>>313
これにこんなにつられる奴が多いとは思わなんだ

着々とラウラエンドへ向かってるな

これで分かった。俺はラウラが大嫌いなのだ

>>342 しかしここは 安価スレ だ

実は途中送信だったけど、これはこれで

一夏「・・・ラウラ、よく考えろ、俺でいいのか?俺は―――んっ・・・む・・?」

ラウラ「んんんっ・・・!!///」

一夏「んむっ・・・、・・・っふ、はぁ、ラウラ・・?」

ラウラ「・・・、『私の好きな男』、だ」

一夏「・・・ッ、でも、お前は夫なんだろ・・?」

ラウラ「・・・そ、だな」

ラウラ「・・・なら、一夏。 今から私を、女にしてくれ・・・/.//」

一夏「ラウラ・・・!」

ラウラ「・・・ッ」

一夏「・・・、(・・・このままラウラを嬲るのは簡単だ、やっと最初の計画が果たせる)」

一夏「・・・(まあ、そのまま進むのもいいが・・)」

一夏「・・・(・・・本当にそれでいいのか・・・?>>350)」

いい

いい

いい

いい

おk

だめ

制度霊

イキまくらせて腹をボコッとさせる

ポッケに入れてた牛の腱で下半身隈なくぶっ叩いて飛び散った肉片をハンバーグにしてパンズにはさみ皆に振る舞う
牛の腱は超強い鞭
上半身は丸焼きにして皆が完食した後にお披露目

>>355
最後はこいつに任せたい気分だ

>>355
うわああああ

>>355
やべぇよ…
最高だよ!

しえん

しえん

一夏「・・・(・・・いやいいんだよ、なんでダメなんだよ!)」

一夏「(危うく軍の性奴隷に引っ張られるところだった、危ねえ・・・)」

ラウラ「いちか・・・?」

一夏「あぁ、ごめん・・それで、何?」

ラウラ「な、何って・・・、その・・・んむっ・・!?///」

一夏「・・・・、・・んじゃ、入れるぞ」グッ

ラウラ「ちょ、ちょっとまて、まてっ、その・・・まだ心のzyひぇぇえぐッ!!?」ズンッ

一夏「うっぉおおっ、おっ、おっ、・・・・っふぅー、ふぅ、・・・ラウラ、動くぞ?」

ラウラ「ま、待ていちかッ、いた、いっ、いィッッ!!!?!?」パンッ

一夏「あっあっあっ!?? あーそのッ、締まりが、最高級なわけでっ、その、だから・・ッっくうう・・・!!!」パンパンパンパンパアン

ラウラ「あっあっ、や、んはぁっ、い、いだっ、やめっ・・!!」パンパパン

一夏「・・・だ、だからそのっ、写生が速くなるのは必然なわけ・・で・・・ッ、うっふぅううあああっ!!!!」ビュビュビュビュビュビュビュビュビュ

ラウラ「・・・ぅっ・・ぅううっ・・」グズ・・

わくわく感がとまんねえ

ラウラも逝かせなきゃだめやろ

やっぱ早いな!

この時間帯てどのくらいで落ちるん

ラウラ「・・・、いち、か・・よく、も・・・!!」

ラウラ「・・・う、うぅっ・・(た、立てん・・・腰が・・!?)」

一夏「・・・(うっふぅー・・、なんていうかもう、下からすごい睨んでくる奴がいるんですが・・・)」

一夏「・・・ちっ・・(何睨んでんだ・・)」ドスッ

ラウラ「あぁぉっ!!? ・・・っぐぅう・・!? な、何を・・・」

一夏「(なんか賢者になったから何でもできそうだ・・)」

ラウラ「おい、いちか・・・!何のつもりだ・・!?」

一夏「・・あぁ、>>370

四肢を切断する

快感の果てにお前を連れて行った後
俺の十連釘パンチを食らってもらう

>>355

まんこける

ドイツヘ宣戦布告だ

ラウラを蟻にたかられる系女子にする
徐々に皮膚や肉を噛みちぎられて白骨化するまでの描写入りで

しえん

しえん

一夏「・・あぁ、こういうつもりだ―――よッ!!」ドスッ

ラウラ「あぁぁああっう!!?」ビクン

ラウラ「き、貴様ぁ何を―――うぅぁっあああ!!!?」ドスンッ

ラウラ「いやっッあぁ、やめッぇえあ、ろっ・・ぉおぉぉ・・・」ドスッ ガスッ ビチッ

一夏「・・・ん? ん・・・?」ニチャ

ラウラ「ひぃゃあああ・・・っ!」ビクンッ

一夏「・・・おいラウラ、なんでこんなことになってんだ、ほら」ネトー

ラウラ「ひっ、ひゃぁああ・・・っ、やめろぉっ!!!////」

一夏「んだよおい、お前まさか・・・」ワキバラ グニー

ラウラ「いひぃ・・・っっ!?!?////」

一夏「・・・・」ケツ ベチーン

ラウラ「・・・・・~~~~~~~~~ッッ!!?///」

一夏「・・わかったわラウラ、>>377

くびしめるわ

まんこさく

Kskst

結婚しよう

さすが深夜だぜ…

これは・・・

ぎゃああああ

しえん

マン的からの股裂きとは

ようやくISっぽくなってきたな

ワン様本性出し始めたか

もっとやれ

こい

保守

シエンタ

>>72でヨダレ吹き出した

一夏「お前の喜ばせ方がわかったよ・・」

ラウラ「・・・・・」フゥー フゥー

一夏「・・・行くぞ!!IS展開!!!!百式!!!」gィーン

ラウラ「な、なぜISを・・」

一夏「ヌンッ!!!!」ガッシィ

ラウラ「ふぁっ!? な、なにをす―――あぃぃいぁああッ!!? うぃぃいぎぃぃいlッあぁあッ!!?」ギチギチギt

ラウラ「あうあうああああああああぁぁあッッぅぁああっあああああ!!!!!!!」

ラウラ「まぁあア、まぁてッ、まていちかぁっ、いだっ、ぅぁ、いっ、ぅぁあっ!!?!」ギチミシ ブシィ

一夏「おいおいおい・・・、まだ全く広がってないぜ・・?」ミチチチチ

ラウラ「わがッ、わがっだ、わがったから、手を・・・¥手を緩めdくれッ・・・・!!!!」

一夏「・・・ぐ、ほら・・ケツまで・・・*・・・届くぞ・・・ッ!!」

一夏「いよぉぉぃいしょーーー!!!!」メリッ 

ラウラ「えぇあああぁああぁああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・ッッ!!!!!!」



文才のなさが情けないわこれ

いいねいいねェ!最ッ高だねェ!
ふぅ…

書く気力があればこそだ
文才は二の次でいいから
頑張って書いてくりゃれ

一夏「ふぅ・・・、案外肉って脆いっつーか・・・」

一夏「ま、ISつかってりゃこんなもんか・・・・・、ほら、立てよ」ボコッ

ラウラ「うぐぅっッ、・・・ふぅー・・・っ、ふぅぅぅう・・・!」ギロ

一夏「まだそんな目が出来るのか・・・? ほら、立って」ヨイショ

ラウラ「うっ・・、くぅぅ・・っぅぅう・・・!!!」ポロッ

一夏「生まれたばっかの小鹿みたいだな、・・ほら、ベッド汚れんだろ、こっち座れ!!!」イス ドチャッ

ラウラ「えぁぁあああああlッ、・・ぅ、あぁ・・・!!」ズキズキズキ

一夏「・・・(さて、そろそろ諸事情で終わらせたいな、そろそろ)」

一夏「(次で終わらせる・・か、さて、何するかな?>>396)」

フィストファック

>>355

結婚

>>396
よくやった

         i       ::|    l!  ト、:ヘ  、ゝニ=‐  ヽ   l  ヽ
         |       ::|     ハ __| `゙ヽ ヽ 、    ', |    ',
         !       ::l     | ヽ.j``゙'・ 、\.\\   li :j    i
          |    i ,.j     | ,ィ≠=x、、 ゛ ヘj,ヘ. \  l!/ '   |      >>396乙かもしれない
          |     /, |     l《.{.ノ::..;} ヾ   `y,'´:::\j  '    |
          |    .{ ! |     | ゞー ゚'        !|:::::::゚。゚,! /    :|
          |     iゝ| /  ヽ!           ヽ{:!、:::::::/j/    :|
          !     l.:.:|./i   :|`         '`゙ = "'.:.:;     :!
        ,      l.:.:!'.::!   :|              /.,.:.;   i
         /     l.:.:.:.::ヘ  :ト、       -‐-   . イ:/.:.;   l!   '
.        /      .l..:.:.:.:::∧ :l..::丶         /.l:.:/.:.:;  ハ /
       /        l..:.:.:/¨゚`ヽ lー 、.> . __ . ':i.:.:.:j:/i:.:.;   ' !/
.      /       l.__,ヘ.    `  \ j‐.、:.:.:l:.:.:.'.:.l.:.; /   ′
    /      ////∧       `/ーrヘ:.:l:.:.:.:.:.|.:; /
.   /  . ==ヘ `∨//∧.      /´::::`Yト,、_.:.:.:|:;/i
  , <´       /\.∨//∧      ∧::::::::::jヘ//≧j/.:|

>>396ありがとう

>>396
褒めてつかわす

俺にはちょっとこのスレは早すぎたようだ
スクールデイズですら直視できなかった


  _n
 ( l    _、_

  \ \ ( <_,` )
   ヽ___ ̄ ̄  )   >>396GJ!!!!
     /    /

>>396
よくやったよ…
皆が肉食ったときの描写にも期待

すばらしい

そういや今年の夏に立ってたISスレでも誰か食われてたな
あの作者は今なにをしてるんだろう

>>406
kwsk

長いし描写も難しそうだけど頑張ってくれ

>>407
鈴が一夏で料理を作ってシャルだか箒に食わせるってのとか
一夏がヒロイン殺して食うってのとか
たしか同一作者でタイトルは忘れた

vipにこんなリョナ好きが多いとは思わなかったわ
鞭は>>297に任せていいですか?

>>410あれコピペだぜ

シエンタ

>>407
一夏「嫁にするなら鈴みたいな娘がいいよなぁ…」鈴「え…?」 - SSまとめ速報
(http://sea-mew.jp/nox/modules/webarc/2ch/ss/1312884037-0-c.html)

一つ見つけた

束姉が一夏と性交をする為に計画を立てた。
朝方と深夜、どっちがより勃つと思うガニ?

>>413
おおサンクス!
これはよさそうだ

箒「一夏・・・、これは・・?」

セシリア「ハンバーガー、ですの?」

一夏「ああ、最近みんなにお世話になってるから、恩返しってことで」

鈴「まったく・・・、私にはもうちょっと何かあってもいいんじゃないのー?」

一夏「ああ・・・悪かったって、今度何か別でおごるよ」

鈴「当り前よ!!・・・えひひ・・」

セシリア「ず、ずるいですわ!!一夏さん、今度私にも何か・・・!」

シャル「ず、ずるいよ一夏!僕にも・・」

一夏「わかったわかった!!まあいいから、とりあえず食べてみてくれよ!」

箒「では・・・、いただこう。はむっ」

シャル「んむ・・・、んっ、なんか変わった味だね?」

セシリア「あら、普通においしいと思いますけど?」

鈴「あんたが食べたらなんでも美味しいでしょうよ」

セシリア「な、それはどういう意味ですのー!!?」

箒「・・・うむ、まあ別に悪くはないが。それよりラウラはどこだ?」

一夏「ああそれについても、ほら!じゃじゃーんっつって!!」

にへら、ととても陽気そうに笑う一夏の表情とは対照的に、凍った魚のような直立状態でピタリと静止する者たち。
かつてその者たちの隣にいたはずの彼女は、だらりと力なくうなだれていた。

一夏「ほら、ラウラ・・」

「いやぁああああああああああああああ!!!!」

おわり

鈴は顔大丈夫だったの?

おい

>>418
もちろん原型を留めていないであろう

胸くそわりいな

>>1>>496ホントにありがとう

眼球くり貫かれて聴覚しか頼りのない鈴にラウラの直腸ホットドッグ食わせるのかと

>>1
次回も期待してるよ!
この後どうなったんだろう…

今まで当SSを読んで下さりありがとうございました
コメント下さった方々には大変喜びを与えられました
体験談なども書いて下さった方々皆様ありがとうございました


多くの方に支えられ今までやってくることが出来ましたこと
本当に感謝いたします

友人の支え
家族の支え
パートナーの家族の支え
がなかったら今までやってこれなかったでしょう
ありがとうございます

これからも無限の愛の中で生きていきましょう
皆様が幸せで在るなかで人生を謳歌していけますように願っています

今まで読んで下さりありがとうございました

コピペはるなよwwwww


だよな?

丁寧な奴だな

>>418
ほら一応中和したし…

最後にコピペ張るのが流行ってるのか

ISのリョナSSが読みたいなぁと思いました
誰かいいの教えろ

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom