P「俺もそろそろ結婚したいからアイドルを嫁にしよう」(562)

P「よし、婚活始めるぞ」

嫁候補

天海春香
如月千早
萩原雪歩
高槻やよい
秋月律子
三浦あずさ
水瀬伊織
菊地真
双海亜美
双海真美
星井美希
我那覇響
四条貴音
小鳥遊小鳥

>>4

春香

P「春香にしようか」

春香「プロデューサーさん私を呼びましたか?」

P「いい所に来たな」

春香「?」

P「なあ春香って今付き合ってる奴いるか?」

春香「へっ?い、いきなり何を言うんですかぁ!?」

P「いや、気になってさ」

春香「えっと……いないです」

P「そうか……」

Pの選択

1.次の休みにデートするか?

2.聞いただけだから

3.まあ春香見たいな特徴が無いのが特徴の奴が彼氏とか有り得ないよな~

>>8

1

P「次の休みにデートでもするか?」

春香「え?」

P「嫌なら別にいいんだけど」

春香「そ、そんな事ないです!で、でも私でいいんですか?」

P「いいから聞いたんだけど」

春香「プロデューサーさん……私、楽しみにしてますね!」

P「ああ。じゃあそろそろ仕事だな。頑張って来い」

春香「はい!」

春香「フンフフーン」ルンルン

-デート当日-

P「さてと、今日は予定あったかな?」

Pの選択

1.春香とデート
2.雪歩と食事
3.無いから寝る

>>12

1

P「春香とデートだったな」

P「時間は十分、よし」

-待ち合わせ場所-

P「春香」

春香「あっ、プロデューサーさん!」

P「待ったか?」

春香「私も今来た所ですよ」

P「そっか」

春香「プロデューサーさん、あの……」

P「ん?」

春香「今日の私、どうですか?」ヒラヒラ

P「え?うーん」

Pの選択

1.すごく可愛いよ
2.何時もと変わらないかな
3.没個性が無理に似合わない服を着るな気持ち悪い
>>18

1

何故か音無を小鳥遊と書いてた
理由は分からん……山田の呪いかも知れない

P「すごく可愛いよ」

春香「ほ、本当ですか!?」

P「そんな事で嘘なんか言わないさ」

春香「嬉しいです」

P「さて、それじゃあ可愛いお姫様をエスコートしますか」

デートコース

1.遊園地

2.水族館

3.ゴミ処理場

4.戦場

5.解散!

>>23

1

P「デートの定番と言えば遊園地だよな」

-遊園地-

春香「わぁ、プロデューサーさん!遊園地ですよ!遊園地!」

P「はしゃぐなって。まあ、気持ちは分からないでも無いけど」

春香「早く乗りましょうよ」

P「そうだな。何から乗ろうかな」

乗るアトラクション

1.ジェットコースター

2.バンジージャンプ

3.フリーフォール

4.お化け屋敷

5.その他(自由安価)

>>30

1

P「手初めにジェットコースターに乗ろう」

春香「は、はい」

-コースター-

P「うほー!こいつは凄い!」

コースター「」ゴー

P「通常の何倍だよ!」

P「春香、楽しんでるか?」

春香の様子

1.楽しんでる

2.トチ狂って楽しんでる

3.泡吹いて失神

4.コースターから落ちて地面に叩き付けられていた

>>39

4

4キタ━━━( ゚∀゚ )━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(゚  )━(∀゚ )━( ゚∀゚ )━━━!!!!

春香「ヴぁい!」グシャ

P「あーあ」

-落下現場-

P「春香生きてるか?」

春香「」ピクピク

P「まだ死んじゃいない見たいだな。どうするか?」

Pの選択

1.119番に電話

2.心臓マッサージ&人口呼吸

3.暫く観察

4.帰る

>>54

1

2

>P「あーあ」

まったく愛情を感じないのは気のせいだろうか?

P「119に連絡だ」ピッピ

P「あっ、すいませーん。人が潰れてるんで遊園地まで救急車一台お願いします」

P「これでよし」ピッ

P「待ってろよ」

春香「」ピクピク

-水瀬総合病院-

P「治療には時間が掛かるらしい」

P「どうしよ?」

Pの選択

1.治療が終わるまで待つ

2.他のアイドルに電話

3.帰って寝る

>>69

3

P「帰って寝よ」

-翌日-

P「えー、春香が不慮の事故で暫くアイドル活動を休止する事になった。以上」

P「今日のスケジュールは」

誰に付き添う?

千早
雪歩
やよい
あずさ
律子
伊織

亜美
真美
美希

貴音
小鳥の介護

>>79

オナニー

これは安価下がいい?それともオナニーさせる?

あらかじめ違うレス来ること考えておけよwww

安価は面白い内容だったら採用する事にします。でなかったら安価下

P「響の仕事に付いて行くか」

響「プロデューサー!自分の活躍見て欲しいぞ!」

P「えっと、確か響の仕事は……」

響の仕事内容

1.動物レポート

2.ちんすこう食べ歩き

3.ネズミ駆除番組の付き添い

>>94

3

P「ネズミ駆除の番組だったな」

響「自分、あんまり気が乗らないぞ……」

ハム蔵「チューチュー」

P「これも仕事だから」

響「……うん」

-現場-

P「今日はよろしくお願いします」

業者「あいよ。ん?」

ハム蔵「チューチュー」

業者「害獣じゃないか!?」

響「ハム蔵は違うぞ!プロデューサーも何とか言って欲しいぞ!」

P「え?そうだな……」

Pの選択

1.ハム蔵は友達です

2.待って下さい。これはペットのハムスターですよ

3.業者さん早く駆除して下さい!

4.どれ、強力ネズミ取りの実験に使うか

>>106

なんくるないさー

1

4

P「ハム蔵は友達です」

響「プロデューサー!」

業者「そうか。残念だよ」

響「……」

P「響」

響「う、うん。プロデューサーありがとうさ」

P「気にするな」

-収録開始-

ネズミ達「チューチュー」ピクピク

業者「ヒャッハー!」

響「可哀相だぞ……」

P「凄いな」

業者「くたばれドブネズミ共がぁぁぁぁ!!」ブシュー

ネズミ共「チューチュー」ピクピク

ハム蔵「チューチュー!」ピョン

響「ハム蔵!」

業者「そこかぁ!」キュピーン

P「マズイかな?」

Pの選択

1.ハム蔵を身を呈して守る

2.ハム蔵を蹴り飛ばして業者の攻撃を回避

3.ハム蔵に全てを委ねる

>>116

1

P「ハム蔵危ない!」バッ

ハム蔵「チュー!!」

業者「死ねよやぁぁぁぁぁぁぁ!!」ブシュー

P「ぐわぁぁぁ!!」

響「プロデューサー!」

響「自分達のプロデューサーになにするんだ!これでもくらえ!」

響「なんくるキーック!」ゲシッ

業者「ぐはっ」バタッ

響「プロデューサー、ハム蔵!」タッ

P「ゲホッ、響か……」

響「大丈夫か?」

Pの台詞

1.ああ。ハム蔵共々大丈夫だ
2.死にそうだ……
3.俺は無事だが勢い余ってハム蔵潰しちまった
>>124

1

P「ああ。ハム蔵共々大丈夫だ」

ハム蔵「チューチュー」

響「良かった。良かったんだぞー」ギュウ

P「おわ」

ハム蔵「チューチュー」

響「プロデューサー……」

P「なんだ?」

響「自分、プロデューサーにお礼したいさ。いいかな?」

P「うーん」

Pの選択

1.いいよ

2.気にするな

3.響のほどこしを受ける程俺は落ちぶれちゃいない!

>>129

2

キスを奪う

P「気にするな。俺はプロデューサーとしての使命を全うしただけだ」

ハム蔵「チューチュー」

響「そっか……でも、いつか絶対お礼するからな!」

P「分かったよ」

-事務所-

P「ただいま」

伊織「あっ、プロデューサー」

P「なんだ?」

伊織「ちょっと話があるの。いいかしら?」

P「うーん」

Pの選択

1.大丈夫だ
2.また今度
3.うるせぇデコ!と言って腹パン
4.事務所の窓から投げ捨てる

>>136

P「落ちろデコ!」グッ

伊織「ちょっ!?なにすんのよ!!」

窓「」ガラガラ

P「アデュー!」ポイッ

伊織「ぎゃぁぁぁぁぁ!!」グシャ

P「ハハッ!ざまあ無いな!金持ちは滅びろ!」

雪歩「プロデューサー」

P「雪歩?」

雪歩「伊織ちゃん。落ちちゃいましたね」

P「見てたのか」

雪歩「はい」

P「……脅すのか?」

雪歩「まさか?ただ、私はプロデューサーの傍にいたいだけです」

P「…くっ!」

雪歩「プロデューサー、私とお付き合いして下さい。私の望みはそれだけ」

P「……」

Pの選択

1.分かった

2.セフレなら

3.雪歩を埋めるしかないか……

>>151

2

P「セフレなら」

雪歩「……分かりました。私はそれでも構いませんよ。じゃあ、今夜プロデューサーの自宅に行きますね」

P「……」

雪歩「ウフフ……」スタスタ

P「ゆきぽ怖い」

-765事務所 夜-

P「家に帰ろうかどうしようか」

Pの選択

1.大人しく帰る

2.カプセルホテルに泊まる

3.小鳥と朝まで飲む

>>159

3

P「小鳥さん」

小鳥「はい?なんですか?」

P「今晩暇なら朝まで飲みませんか?」

小鳥「えっ!?いいんですか?」

P「もちろん」

小鳥「行きます!はい!すぐに行きましょー!」

P「……」

-居酒屋-

小鳥「ですから前々彼氏が出来ないんですよ~」オロオロ

P「はぁ……」

P(選択ミスッたか?)

小鳥「プロデューサーさんは彼女いますかぁ?」ウィック

P「え?」

小鳥「いるか聞いてるんれすよぉ~」ヒック

P「あー」

Pの対応

1.実はいます

2.俺もいません

3.少なくとも小鳥さんを彼女にしたいって思うほど落ちちゃいません

>>168

P「少なくとも小鳥さんを彼女にしたいって思うほど落ちちゃいません」

小鳥「そ、それってどー言う意味ですか!」

P「ババアを彼女にしたい程飢えてないって事ですよ」

小鳥「そ、そんな……」ウルッ

小鳥「ピヨーーーーー!!」ダダダッ

P「少し言い過ぎたか。まあいい」

P「だけど時間潰しがいなくなったのはマズイな。どうするや?」

Pの選択

1.諦めて帰る

2.暇そうなアイドルに電話(アイドル名も)

3.事務所で寝る

>>176

P「帰ろう」

-Pのマンション前-

P「雪歩は……いないか」グッ ガチャ

P「え?」

P「なぜ開いてる?」

P「……まさか!」

-自宅内-

雪歩「あっ、お帰りなさい。遅かったですね?」

P「どうして家にいる」

雪歩「空いてましたよ」

P「……ぐっ」

雪歩「それより私ご飯作ったんですよ?一緒に食べましょう」

P「……」

Pの選択

1.そうだな

2.外で食べた

3.ゆきぽ食べたい

4.スコップで雪歩を殴る

>>185

3

P「ゆきぽ食べたい!」ギュ

雪歩「きゃ」

P「雪歩……」

雪歩「プロデューサー」

Pの台詞

1.雪歩とセックスしたい

2.雪歩の……人間の味、知りたいな

3.掛かったな死ね!!

>>197

1

これから30分ほど抜けまする
残ってたらまた再開します

P「雪歩とセックスしたい」

雪歩「プロデューサー」ギュ

P「その為に来たんだよな?」モミモミ

雪歩「あん……は、はい」

P「じゃあ、ベットインだな」

-ベット-

雪歩「はぅ」ポフッ

P「雪歩」チュ レロレロ

雪歩「はむ……プロデューサー」チュパチュパ

P「おっぱい見たい」スッ

雪歩「あっ……」ポロン

P「可愛いおっぱいだ」チュ

雪歩「ひゃ!」ビクッ

P「感じてるのか?」チュパチュパ ペロペロ

雪歩「だ、だって、プロデューサーがぁ……」ビクビク

P「……ここも濡れてるな。俺で感じてくれるなんて嬉しいよ」

雪歩「はぁはぁ……プロデューサーの事、好きですから」

P「そうか」スッ クチュクチュ

雪歩「ひんっ!?」

P「雪歩のおまんこグチョグチョだな」

雪歩「は、恥ずかしいですぅ」

P「誘って来た割には奥手だな。まあ、そこがいいんだが」

P「さてと……」

Pの行動

1.ゆきぽに挿入

2.もう終わりだから帰っていいぞ

3.疲れたから寝る

>>221

P「さーて、お待ちかねのメインディッシュだぞ」ポロン

雪歩「お、大きいです」

P「これが雪歩のマンマンに挿るんだ」クニクニ

雪歩「ひぅっ」ピクピク

P「行くぞ!」ヌプッ

雪歩「は、はい。来て下さい!」

P「ふんぬっ!!」ズブッ

雪歩「ひ、ひぐぅぅぅぅ!!」ブチブチッ

P「どうだ雪歩、初めての男の味は?」

雪歩「い、痛いです……でも、プロデューサーと一つになれて嬉しいです」ポロポロ

P「それじゃ動くからな」ヌプヌプッ

雪歩「プロデューサー大好きです!あん、プロデューサー!」ギシギシ

P「こいつは中々の絞まりだな。そろそろ出そうだぞ!」パンパン

雪歩「あん……プロデューサー、中にお願いします」

P「よし、雪歩!膣内(なか)で出すぞ!」ビュル ビユルルル

雪歩「プロデューサー!!」ドクドク

P「……ふぅ」

雪歩「はぁはぁ……」トロッ

P「雪歩」

雪歩「なんですか?」

Pの台詞

1.俺と付き合ってくれ

2.これからもセフレとしてよろしくな

3.正直あんまり相性よくなさそうだしこれっきりな

>>234

3

P「正直あんまり相性よくなさそうだしこれっきりな」

雪歩「そ、そんな……」

P「分かったら帰れよ」

雪歩「……プロデューサー」

P「なんだ?」

雪歩「私、諦めませんから……」スッ

ガチャン

P「……」

-翌日 事務所-

P「さてと、今日のお仕事はと」

やよい「うっうープロデューサー!」

P「ん?どうしたやよい」

さっきから色々言われてるけどスロスじゃないぞ

やよい「これから春香さんと伊織ちゃんのお見舞いに行くんですけどプロデューサーはどうしますか?」

P「そうだな」

Pの選択

1.行く

2.仕事があるから無理

3.あいつらのお見舞いに行くなんか時間の無駄

4.そんな事よりデートしよう

>>247

4

P「そんな事よりデートしよう」

やよい「え?でも……」

P「二人のお見舞いは生きてるうちは出来る。でも俺とのデートは今日しか出来ないぞ」

やよい「えっと……」

P「やよいとデートしたいな」

やよい「わ、分かりました。デートしましょう」

P「よし、じゃあやよいが好きな場所に連れて行ってあげよう」

やよいが好きそうな場所

1.スーパーの特売デート

2.土手で雑草狩り

3.気ままにお散歩

4.ホームレス狩り

5.銀行強盗

>>260

5

P「そうだ銀行強盗しよう」

-水瀬銀行-

やよい「オラオラ!さっさと金出しやがれです!」ババババッ

職員「は、はい」サッサッ

やよい「モタモタしてると風穴空けやがりますよ!」ジャキ

職員「ひぃぃぃぃ」

P「そろそろ警察が来るな」

やよい「うっうー!サットの退職金は頂いたですー!」

P「よし、ズラかるぞ」

やよい「はい!」

-765事務所-

P「今日も大量だな!」

やよい「はい!プロデューサー!」スッ

P「やるか?」スッ

やよい「ハイターッチ!」パン

おい俺のやよいが犯罪に手を染めた上にノリノリだったぞ助けてくれ

P「後はいつもの手筈で伊織を締め上げて情報操作だな」

やよい「はい!」

P「また銀行強盗デートしような」

やよい「やりましょー!」

P「さてと、夜は時間あるか?」

やよい「はい大丈夫ですよ」

P「だったら」

Pの選択

1.メシでも食いに行こう

2.今日の晩飯作りに来てくれよ

3.やよいを警察に突き出す

>>283

3

2






2

藁人形と釘買ってくる

P「やよいに来て欲しい所があるんだ」

やよい「何処ですか?」

-警察-

やよい「プロデューサー!謀りましたね!!」

P「なんの事やら」

警察「ご協力感謝します!」

やよい「うっうー!プロデューサー許さないです!絶対に復讐してやります!絶対にです!」

P「やれるもんならやって見ろ」

P「出来たらの話だけどな!」

やよい「ゔっゔぅぅぅぅぅ!!」ギリギリ

P「あばよ!」

敵意のあるやよいもかわいかったから許してやる

P「いや~善良の市民っての気持ちいいぜ」

美希「あっ、ハニー」

P「美希か?」

美希「ハニーなにしてるの?」

P「そうだな」

Pの選択

1.地域貢献だよ

2.美希を探してたんだ

3.寄るな金髪毛虫。病気が移る

>>304

>>297
じゃあ敵意のあるBB…小鳥さんでもかわいけりゃいいのか?

ったく仕方ないなあ(喜々)
この場合は下だな

P「美希を探してたんだよ」

美希「本当!?実はミキもなの!やっぱりミキとハニーは運命の赤い糸で繋がれてるの」

P「そうかな?」

美希「そうなの!それでハニーは美希になんの用だったの?」

P「そうだった」

美希への用件

1.今晩一人は寂しいから一緒にいてくれないか?

2.臨時収入入ったから美希とご飯食べようと思って

3.やっぱり無い。だから俺の面前から失せろ!

>>324

2

P「臨時収入が入ったから美希とご飯食べようと思って」

美希「本当なの?うん、食べるの!」

P「よしよし」

-高級レストラン-

店員「いらっしゃいませ」

P「二名で」

店員「恐れ入りますが毛虫は入店出来ません」

美希「それってミキの事!」

店員「毛虫が喋った!」

美希「ハニー酷いの……ミキ悲しいよ」

P「……」

Pの行動

1.店員を殴り飛ばす
2.店を帰る
3.仕方ないと言って美希を帰らす

>>335

2

P「こんな失礼な奴がいる店では食事なんか出来るか!」

店員「恐れ入ります」

P「店を変えるぞ美希」

美希「うん。ベーッだ!」

店員「またのご来店をお待ちしています」

P「今度来るときはタンクローリー突っ込ませてやるからな」

店員「恐れ入ります」

-市街地-

P「ごめんな美希」ギュ

美希「ううん。ミキはハニーが傍にいてくれるだけで十分なの」ギュ

P「……美希」

美希「でもね、ミキはもう少しハニーに近づきたいな」

P「美希」

Pの台詞

1.俺もかな

2.まだ時間が欲しい

3.付け上がるなよ金髪

>>346

3

P「付け上がるなよ金髪」バッ

美希「え?ハニー?」

P「ちょっと優しい言葉かけてやればその気になりやがって」

美希「ハ、ハニー?どうしたの?」

P「俺はお前の見てくれが良いから傍にいてやっただけだよ!じゃないとお前見たいな面倒臭い女と誰が付き合うか!」

美希「ハニー……冗談だよね?ウソだよね?」

P「はぁ?まだ分からないのか?はっきり言ってやるよ!俺はなお前の事が……」

Pの台詞

1.大好きだ!

2.大嫌いなんだよ!

3.殺したいほど憎い

>>360

1111111111111111111111111




というより美希の場合は猶予あるんだな

1

P「大好きだ!」

美希「へっ?」

P「お前見たいな面倒臭な女、俺以外に務まる訳ないだろ!だから、彼女にしてやんよ!」

美希「ハ、ハニー!!」

P「美希!」ギュ

美希「ミキもハニーの事大好きなの!だからミキを幸せな彼女さんにしてね」ギュウ

P「……」

Pの選択

1.当たり前だろ!

2.それ無理。お前は数ある候補の一人だから

3.ふざけんな!お前が俺を幸せにする努力をしろ!

>>387

2

P「それ無理。お前は数ある候補の一人だから」

美希「ハニー……浮気するの?」

P「違う。俺は優良種を遺したいんだ。だから嫁を選ぶのは慎重になるのは当然だろ?」

美希「……」

P「もし他の奴らと戦って、それでも勝ち残ってたらその時は美希を全身全霊を持って愛してやるよ」

美希「それは本当?」

P「俺を信じられないか?」

美希「ううん。ミキはハニーを信じるの」

P「いい子だ」ナデナデ

美希「あふぅ」

-2週間後-

うっうっうっうう うっうっうっうう

バゴーン

やよい「復讐です」ガチャコン

警察「あ、悪魔だ……」

どうやら>>1はやよいにも猶予を与えたらしい

-市街地-

P「美希、今日は何処に行きたい?」

美希「ハニーが行く所なら何処でもいいの」

P「そっか」

ズガァァァァン!!

P「なんだ!?」

うっうっうっうう うっうっうっうう

やよい「お久しぶりですプロデューサー」シュゥゥ

P「やよい!」

やよい「この2週間、プロデューサーに復讐する事で頭が一杯でした」ガチャン

やよい「だから……」ユラ

やよい「殺させろですーー!!」ジャキ

P「ヤベッ」

Pの行動

1.美希を連れて逃げる

2.美希を戦わす

3.美希を盾にする

4.自分が戦う

5.やよいに抱き着く

>>411

5

P「美希!戦え!」

美希「う、うん」

美希「やよい!バカな事は……」

やよい「邪魔です」ズドンッ

美希「かはっ……ハ、ハニー」バッ

美希「」ドクドク

やよい「邪魔をしなければ死なずに済みました」

P「美希がやられた……」

やよい「次はプロデューサーですよ」ガシャコン

P「……」

Pの行動

1.やよいこそが俺の嫁に相応しい!

2.逃げる

3.土下座して謝る

>>430

1

うっうー今からご飯休憩に入りますー暫く時間が掛かるのでまだ残ってたら続きを書きますー

美希が死んでやよいが嫁。









良かった

おい>>1いつまで食ってんだ

慌てるな… 飯だけとは限らんだろう

>>451
体験談だったのか・・・

うっうー、まだご飯食べてる途中ですけど再開しますー更新は遅くなるですー

P「やっぱりやよいこそが俺の嫁に相応しいな」

やよい「今更なにを!」ガチャ

P「実は俺はやよいを試していたんだ」

やよい「試していた?」

P「そうだ。今まで済まなかった」

やよい「……でも、今頃そんな事言っても遅いです!私は、私はぁぁぁぁぁ!!」

P「犯罪歴なら心配するな。水瀬が揉み消してくれる」

美希「」ドクドク

P「美希は残念だったけどな」

やよい「うっう、ごめんなさい美希さん」

P「死人に口無しだ。美希の分まで俺達が幸せになろうじゃないか」

やよい「は、はい」

-半年後-

やよい「うっうぷ……」

P「どうした?」

やよい「妊娠しました」

P「マジかよ!」

やよい「はい」

P「14歳の子を妊娠させちまったい」

やよい「プロデューサー」

P「うーん」

Pの選択

1.俺の子を産んでくれ

2.全力腹パン

3.実は俺の子がいるのやよいだけじゃないんだ

>>466

どうしてこうなった。














P「俺の子をうっ産んでくれ」

やよい「はい!」

伊織「待ちなさい」

P「伊織!」

やよい「伊織ちゃん!」

伊織「散々、私の家の権力を使っといて自分達だけ幸せになろうなんて許せないわ!」

P「何が望みだ?」

伊織「私もアンタの子が欲しい」

P「……」

伊織「そうしたらこれからも権力使わせてあげるわ」

P「……」

Pの判断

1.じゃあ伊織も妊娠させるか
2.伊織銀行が口を聞くな
3.やよい殺れ

>>485

3

P「やよい殺れ」

やよい「はい」ガシャコン

伊織「やよい!?じ、冗談よね?」

やよい「地獄に行ってろベイベー」スドン ガシャ ズドンッ

伊織「ぐほへらぁぁぁ……や、やよ」バタッ

やよい「……」

P「心配するな。ゴム弾だ」

やよい「え?」

P「もうやよいに人殺しはさせないよ」

P「だから」ジャコ

Pの行動

1.伊織に手紙を書いて逃げる

2.伊織をレイプ

3.自らが伊織を殺す

>>502

伊織「……うっ」

伊織「生きてる?」

伊織「これは……」スッ

~伊織へ~

今まで済まなかった
これ以上伊織を巻き込むのは心が痛むから止むなくこうさせて貰った
これはお詫びと言ってはなんだが俺の精子を置いておく
お前なら一人でも大丈夫だよな?
頑張れ伊織、お前がナンバーワンだ

~プロデューサー~

伊織「……」

伊織「プロデューサーのアホ、バカ」

伊織「アンタの精子、有り難く使わせて貰うわよ」ギュ

いやいやいやいや(迫真)

やよい「事務所辞めたんですね」

P「ああ」

やよい「これからどうするんですか?」

P「銀行強盗で得た金が10兆ほどあるからな。何処か静かな場所で子供を産もう」

やよい「はい」

P「ごめんな」

やよい「プロデューサーが謝る事はないですよ。私はこれで幸せですから。家族にも仕送り出来ますし」

P「そうか」

それから十数年後

P「さて、今日は娘の14の誕生日だな。プレゼント買って早く帰ろう」スタスタ

ザッ

P「ん?」

子供「……貴方がプロデューサーさんですね」

P「そうだけど、君は?」

子供「水瀬伊織の娘です」

P「え?」

伊織娘「貴方は母を狂わせた。母は満足だった見たいだけど、水瀬での母の立場は……」

P「……」

伊織娘「だから……母の仇を討たせて貰います」ガシャコン バンッ

P「」バタッ ジワッ

伊織娘「仇は討ったよお母さん。次はその妻やよいとその娘。待ってなさいよ……ニヒヒ」

END

>>460の辺りで>>1が終わらせようとしてたことになんてきづいてたもん

うっうー、なんか途中から目茶苦茶になってしまいましたー
次はもっとまともな鬼畜安価作品を作るのでお願いしますー

うっうーすぐに始めたいのは山々ですけどダイ・ハード見てるので無理ですー
だからやるんだったら新スレで仕切直しですよ
ごめんなさいですー

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom