レッド「もう我慢できない。エリカの排尿の主導権は俺が握る」 (215)

オオイカリ大根

昨日はネット回線の調子が悪く落ちました

では、書き直します

レッド「もう我慢できない」


レッド「いくら温厚で知られる俺でもとうとうブチギレそうだ……」


レッド「俺のこの怒りの原因はエリカだ」


レッド「エリカはとんでもないやつだ」


レッド「エリカは純正の変態だ」

毎回落ちてるよな
今回は大丈夫か

>>5
頑張る。ある程度まで書きダメしてる
書く気がないなんてことはないから!

レッド「あれは昨晩のことだった」


レッド「俺は二階で眠っていたんだが、下の階で物音がして目が覚めたんだ」


レッド「恐る恐る階段を下りて台所に行くとな、冷蔵庫の薄明るい光が漏れていた」


レッド「冷蔵庫が空いていたんだ」


レッド「なんとまあ」


レッド「エリカが昨夜の俺の食べ残しの炒飯を食べていたんだ……」


レッド「水に浸しておいたマイマグカップで水を飲みながら……」

昨晩のこと


レッド『エリカ……?』


エリカ『……?』ハムハム


エリカ『あら、こんばんはレッド』ピタッ


エリカ『今日は月が綺麗ですね』ニッコリ 


レッド『……いったいなにをしている』


エリカ『レッドの味を味わっているんです』  


エリカ『……ん』ゴクゴク


エリカ『……なんて仄甘い……味』ポッ

レッド『エリカさん』


レッド『住居不法侵入罪』


レッド『ってご存知ですか?』


エリカ『私たちの愛の前ではそのようなゴミクズみたいなもの……なんら問題になりません』


レッド『わかってやってんだな』ワナワナ

エリカ『レッド……』


エリカ『あの……』モジッ


エリカ『その……』モジモジッ


エリカ『……』チラッ


エリカ『次は直接味わいたいのですが……』


レッド『ピカ、10万ボルトだッッ!!!』


エリカ『フッ』スカ


エリカ『では、ごめん遊ばせ』サササササッ


エリカ『……今宵もとても美味しゅうございました、レッド』ポッ

レッド『……』 


レッド『……』


レッド『……』


レッド『食器洗お……』

レッド「……なんという変態だ」


レッド「あのあと、これでもかというくらい塩を撒いてやったが……」


レッド「今宵"も"とか……」


レッド「また来襲する予感しかない……」


レッド「俺ん家はフリーじゃねえ……」


レッド「……もう我慢できない」


レッド「あの変態に我慢できない」

レッド「エリカはド変態」


レッド「自称麗しき知性の華とか」


レッド「鼻で笑っちゃう」


レッド「……とんでもない嘘っぱちだ」


レッド「だけど外面だけはよくて」


レッド「私は貞淑な少女なのですことよ、とカントーの大衆を欺いている」

レッド「俺があいつの本性を暴いてやる」


レッド「正真正銘混じりっけなしの変態中の変態だと」


レッド「カントー中にその名を轟かせてやる」


レッド「アブノーマル・フラワーにしてやる」


レッド「エリカめ、目にものを見せてやるわ!」


レッド「そのような俺の熱く煮えたぎる正義の情熱をオーキド博士に伝えました」

レッド「月が昇り、日が沈むまで語りました」


レッド「満月が美しかった」


レッド「俺が語り終えたあと、博士は一言だけ、告げた」


レッド「わかった」


レッド「と」


レッド「俺たちの固い握手を朝日がまばゆく照らしていた」


レッド「希望の光だ」

レッド「博士はこのスイッチを作ってくれた」


レッド「エリカの尿道膀胱尿管を自由自在にコントロールする装置」


レッド「ありがとう」


レッド「ありがとう博士」


レッド「ハラショー、博士」


レッド「ありがとうございます」

エリカの屋敷の天井裏


レッド「で、忍び込みました」


レッド「知り合いの忍者に世を忍ぶ術を伝授してもらいました」


レッド「あの子はとても優しい子です」


レッド「将来、心とともに美しく成長するでしょう」


レッド「にんにん」

エリカ「」ガチャ


レッド「やっとこさ姿を見せおったなアブフラ」


レッド「この俺が天誅をお見舞いしてくれるわッ!!」


エリカ「よいしょっと」ヌギヌギ


レッド「くくくく、今日の排尿はいつもとは一味違うぞ?」


レッド「うりゃ」ポチ

エリカ「ん……」


エリカ「……」


エリカ「……」


エリカ「……あら?」


エリカ「……気のせいだったのかしら?」


エリカ「……」モジモジ


エリカ「……もう少し時間が経ってからがいいですね」モジモジ

トイレの外の通路


エリカ「……」バタン


エリカ「さて続きの弓のお稽古をし」


レッド「開尿」


エリカ「ましょう」ジョロロロロ


エリカ「……」ジョロロロロ


エリカ「――――えぇッッ!!??」ジョロロロロロロ


エリカ「なにこ――えぁッ!!?? うそッ!!! どうし……とっ、とまんない――ッッ!!!」ペタン ジョロロロロロロロロ


エリカ「いやぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああっっっっっっ!!!!!?????」ジョロロロロロロロロロ

……

何度目だよ

エリカ「……」ジョロロロ……


エリカ「……」チョロ……チョロ……


エリカ「……」チョロッ……


エリカ「……」


エリカ「……」


エリカ「どう……」


エリカ「して……」

>>24
今回は書き終える

エリカ「……袴が……床が……」


エリカ「あぁぁ……」フラッ……


エリカ「うぁぁ……」フラッ……


エリカ「拭かなきゃ……拭かなきゃ……」フラッ……フラッ……


エリカ「……」(バケツと雑巾持ってくる)


エリカ「……」バシャバシャ……ギュッギュッ……


エリカ「……」ゴシゴシッ


エリカ「……」ゴシゴシッ

エリカ「……うぅ」ゴシゴシッ


エリカ「うぅっ……あうぅぅぅぅぅ……」ゴシゴシ……


レッド「ふむ」


レッド「自分で粗相をしたら自分で後始末」


レッド「なるほど」


レッド「敵ながら天晴れな心意気」


レッド「だが」


レッド「エリカ、いい子ぶったって無駄だ」


レッド「俺がお前を解放してやる」

茶道の昇段試験


レッド「茶道には」


レッド「柔道や空手のように茶帯、黒帯といった段位は存在しないが」


レッド「段位のようなものはある」


レッド「位が上がると茶器に名前を付けられるといった資格が手に入るらしい」


レッド「つまるところ」


レッド「これは大事な大事な試験というわけだ」

エリカ「……」カチャカチャ


偉い茶人1「……」


偉い茶人2「……」


レッド「……」(天井裏)


レッド「う~ん」


レッド「……わからん」


レッド「なんでこんな小さな箱みたいな部屋で」


レッド「それこそ小さな戸から狭々しく入って」


レッド「身も態度も窮屈にして茶を飲むの?」

レッド「わかんない」


レッド「古来からの伝統ってやつ?」


レッド「……」


レッド「うし」


レッド「ここは」


レッド「俺が一つ」


レッド「茶道に新しい風を吹き込んでやる」


レッド「おりゃりゃりゃりゃ」ポチポチポチポチ

エリカ「――ッ!!」ビクッ


エリカ「……」


エリカ「……」モジモジ


エリカ「……」モジモジ


エリカ「……」ギュッ


エリカ「……」


レッド「ほう」


レッド「エリカ」


レッド「やりおるではないか」

レッド「だがそのポーカーフェイスもいつまで続くか」


レッド「くくくくくく」


レッド「楽しみだ」ポチポチポチポチポチポチ


エリカ「……」


エリカ「……ぐっ」ブルッ

偉い茶人1「……エリカ殿?」


偉い茶人2「いかがなされた?」


エリカ「なんでも……ありません……」脂汗ダラダラ


偉い茶人3「しかし……」


エリカ「続けま……しょう……」脂汗ダラダラ

レッド「たいした尿道力だ」


レッド「俺も少しだけ」


レッド「本気を出そう」


レッド「うぉぉぉぉぉぉ……」


レッド「思い出すんだ……」


レッド「Aボタン連打すればポケモンが捕まえやすくなると騙されていたあの頃を……」


レッド「……」


レッド「いくぞ」


レッド「エリカ」


レッド「うりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃりゃッッッッッ!!!!!」ポォチポチポチポチポチポチッッッッ!!!!

エリカ「――ひぎっ!!??」ガクッ


偉い茶人1「エリカ殿ッ!?」


レッド「腰が砕けてきたじゃないか」ポチポチポチポチポチッッ!!!!


エリカ「いぎぎぎぎぎぎ……」ガクガクッ


偉い茶人1「おい、誰か医者をッ!!」


偉い茶人2「エリカ殿、いくら待ち続けた試験とはいえ今回ばかりは中止にさせていただく!」


偉い茶人3「そうですぞ、あなたの体のほうが大事です!」


エリカ「だっ……うぐぁっ!! ……ま、待ってぁやぅッッ!!?? ぎぃぁッッ!!??」ビクッ!! ビクッ!!

次はないぞ

レッド「そろそろだな」ポチポチポチポチポチッッ!!


レッド「高橋名人よ………」ポチポチポチポチポチッッ!!


レッド「我に力を……」ポチポチポチポチポチッッ!!


レッド「……いくぞ、茶坊主ども」ポチポチポチポチポチッッ!!


レッド「これがエリカ流茶道だッッ!!!」ポチポチポチポチポチポチポチッッッッ!!!!

>>47
あい

エリカ「……」


エリカ「い」


偉い茶人「い?」


エリカ「いぎゃあああああああああああああああああああッッッッ!!!!!」ジョロロロロロロロッッ!!!


偉い茶人1「」


偉い茶人2「」


偉い茶人3「」

エリカ「あああああああああああああああッッッッ!!!!!」ジョロロロロロロロ


エリカ「えぁぁぁぃぃいいいいいぃいいあああああッッッッ!!!!!」ジョロロロロロ


レッド「茶道は変わった」


エリカ「あああああ……うぅぁぁああぁぁぁぁ……」ジョロロロロ……


……

エリカ「えっく……えっく……」


偉い茶人1「茶が……」


偉い茶人2「……」


偉い茶人3「ふむ……」


エリカ「えぐっ……っく……うぅ……っぐ……」すっく……


エリカ「ひぃぃ……ひっ……ひっぐ……」フラッ……


エリカ「えぅぅぅ……ぐすっ……ひぅ……」フラッ……フラッ……


……

俺はわめきながら漏らすより恥ずかしそうにうつむいて漏らした現実に耐えながらただ時が過ぎるのを待ってるほうがすき

>>57

そっちも好きだよ

エリカ「……」(バケツと雑巾持ってくる)


エリカ「……ごめんなさい」バシャバシャ……ギュッギュッ……


エリカ「……ごめんなさい」ゴシゴシッ


エリカ「……ごめんなさい」ゴシゴシッ


エリカ「……ごめんな……ぅぅ……さぁい……」ゴシッ……ゴシッ……


エリカ「……ぐすっ……ごめんな……ひっく……っ……うっく……さぁい……」ゴシッ……ゴシッ……

エリカ「あぁぁぁ……わたっ……わたし……ごめっ……ひっ……」ゴシッ……ゴシッ……


エリカ「こん……うぅ……っく……あぁぁ……ごめんな……さ……っ……く」ゴシッ……ゴシッ……


レッド「えい」ポチ


エリカ「あぁぁぁぁぁぁぁぁ」ジョロロロロロロロロ


エリカ「……うぅ……えぅ……っ」


エリカ「えぐっ……ごめんなさ……ひいっ……ひぃっ……」ゴシッ……ゴシッ……


レッド「エリカ流茶道は5年は早かったか……」

翌日の朝刊


レッド「どれどれ」


レッド「ほう」


レッド「ホウエンで新種のポケモン発見か」


レッド「……」


レッド「まあ」


レッド「乗らんよ」


レッド「だってメタモンだもん」

レッド「少しは思い知ったか、エリカめ」


レッド「だがな、まだまだだ」


レッド「こんなもんじゃない」


レッド「お前から受けた仕打ちはな」

朝の公園


エリカ「手と足を伸ばして……」ウンショウンショ


エリカ「ジャージにスニーカーか」


レッド「体調を整えれば」


レッド「あんなことは起こらないと」


レッド「くくくくく」


レッド「……砂糖のように甘い考えだ」

畳を水拭きしていいのか

>>66

あれで乾拭きしてもいいの?

ジョギング中


エリカ「はぁっ……はぁっ……」タッ……タッ……タッ……


ジョガー1「おはようございます、エリカさん」


エリカ「おはっ……おはよござっ……はぁっ……はぁっ……」タッ……タッ……タッ……


ジョガー2「おはようございます、エリカさんがジョギングとは珍しいですね」


エリカ「はははは……はぁっ……はぁっ……」タッ……タッ……タッ……

レッド「体力ないな」


レッド「ポケモンバトルには」


レッド「トレーナーの力も大事」


レッド「長時間に渡る勝負には体力が」


レッド「ボールを遠くまで飛ばすには腕力が」


レッド「ポケモンが強ければポケモンバトルに勝てるわけじゃない」


レッド「心技体、トレーナーも身につけないとな」


レッド「だから手伝おう」ポチポチポチポチ

エリカ「――ッ!!??」ブルッ


エリカ「ま……また……」ブルルルッ


エリカ「……す、すいません。トイレはどちらにありますか?」


ジョガー3「ここと反対側ですわ」


エリカ「あぁぁぁぁ……」


エリカ「そんなぁぁぁ……」


エリカ「うぅぅ……」フラッ……フラッ……


レッド「オーエス、オーエス」

エリカ「遠いよ……」フラッ……フラッ……


エリカ「遠いよ……」フラッ……フラッ……


エリカ「遠いよぉぉ……」フラッ……フラッ……


レッド「泣き言うるさい」ポチポチポチポチポチ


エリカ「あぎいいいいいいいいいああぃぃぃッッ!!??」ガクガクガクッ


エリカ「いいいううううううぅぅぅぅ……」ガクガク


エリカ「っく……ふぅ……はぁ……はぁ……」ガク……ガク……


エリカ「はぁ……ひぃ…………」」


エリカ「はぁ……はぁ……」フラッ……フラッ……

エリカ「もう……ちょっと……」フラッ……フラッ……


エリカ「ひぃ……ひぃ……」フラッ……フラッ……


ジョガー4「エリカさん、おはようございます」


エリカ「おはよ……」フラッ……フラッ……


ジョガー4「あはははは、お疲れですか?」


エリカ「……」フラッ……フラッ……


ジョガー4「……え、エリカさん。あのですね」(前に回り込む)

ジョガー4「も、もしよかったらですね」


ジョガー4「ぼっ、僕と……」


ジョガー4「えっと……」


ジョガー4「僕と……その……走って……」


エリカ「あぁぁぅぅぁぁぁ……」


レッド「早くしろ」ポチポチポチポチポチ


エリカ「えぎゃぁぁぁああぁぁいいあぁぁぁッッ!!??」ググググググッ!!!

ジョガー4「え、エリカさんッ!?」


エリカ「ひぃぃぃ……ひぃぃぃ……」ガクッ……ガクッ……


ジョガー4「た、体調が悪いんですか?」


ジョガー4「え、エリカさん」


ジョガー4「そこのベンチで休みましょう!!」


ジョガー4「あなたになにかあっては大変だ!!」


ジョガー4「そうしようそうしましょうッ!!」グイグイ


エリカ「いやぁぁぁぁぁ……」

エリカ「は、離して……」


ジョガー4「ベンチはいいですよ!」


エリカ「離してよぉ……」


ジョガー4「ベンチはとてもいいですよ!」


エリカ「離して……よぉ……ひっく……えぅぅ……」ポロッ……ポロッ……


レッド「これしきのことで泣くな」ポチポチポチポチポチ


エリカ「あぎぎぎいいいいいぃぃぃぃいいぃぃいいいああああぁぁッッッッ!!??」ガクガクガクッッ

ジョガー4「エリカさん、大丈夫ですかッ!!??」


エリカ「……」


エリカ「……」


エリカ「ふふっ……」


エリカ「お気持ち、とてもありがとうございます」


レッド「えい」ポチポチポチポチポチポチ


エリカ「ですが、私、今、向かわなければ、ならない、ところが、あります、の」


レッド「おぉぉぉぉ!!??」ポチポチポチポチポチポチ

ジョガー4「では僕も一緒にッ!!」


エリカ「一人で、なければ、ならないの、です」


レッド「えいえい」ポチポチポチポチポチポチ


ジョガー4「そう……ですか……」


レッド「うりゃうりゃ」ポチポチポチポチポチポチ


エリカ「では、ごきげんよう……」

ジョガー4「さよなら、エリカさん……」タッタッタッ……


エリカ「……」ニコッ


エリカ「……」バイバイ


エリカ「くたばれ……」バイバイ


エリカ「ふふっ……」


エリカ「はぁ……ひぃ……うひぃ……」フラッ……フラッ……

レッド「今、エリカの精神が肉体を凌駕した」


レッド「ポケモントレーナーとして一皮剥けた」


レッド「次のポケモンバトルが楽しみだ」


レッド「……」


レッド「あぁ、そうか」


レッド「次なんてない」

トイレ


エリカ「はぁ……はぁ……やっと……やっとだぁ……やったぁよぉ……」フラッ……フラッ……


レッド「頑張ったな」


レッド「よく頑張った」


レッド「お兄さん嬉しい」


レッド「うん」


レッド「当然至極女子トイレは修理中ですが」


エリカ「なんでよぉぉおおおなんでよぉぉぉおおおおおおおおおおおッッッッ!!!!」ドンドンドンドンッッ!!!!


レッド「近所迷惑」ポチポチポチポチポチポチ


エリカ「あぎぃぃぃいいいいいぃいぃぃぃいいいいいッッ!!!???」グググググググッッッ

エリカ「ひぃっ……ひっぐ……うぅ……」ポロポロ……


レッド「エリカ」


レッド「安心しろ」


レッド「うん」


レッド「男子便所にだって個室あるだろ?」


エリカ「こっちで……こっちでぇぇぇ……ひっく……うぐ……こんなて……私……」ポロポロ……


レッド「もちろん修理中」


エリカ「ああああああああああああああああッッッッ!!!???」

レッド「エリカ」


レッド「エリカ」


レッド「お前に残された道は」


レッド「ただ一つ」


レッド「そう」


レッド「ジェントルメン・スタンドアップ・ベンキ」


エリカ「いやぁぁぁぁ……いやよぉぉぉ……う……ぐすっ……」ポロポロ……

レッド「エリカは」


レッド「弓道、茶道、合気道等の師範代であり」


レッド「実家は由緒正しき家柄のお嬢様だ」


レッド「ジムリーダーでもあり、大学の講師もである」


レッド「そんな、そんなおじょーさまが」


エリカ「うぅ……いやぁ……わたっ……くし……ひぃ……っぐ……えぅ……」ヌギヌギ……


レッド「JSBでいたすとは」


レッド「こいつ変態だ」


レッド「まことの変態である!!」

ポケモンは知らんけどお聖水が好きなら悪い奴じゃないだろう
さるよけ

エリカ「あぅぅ……ひっ……っぐ………ひっ……ぐっ……」ヌギヌギ


レッド「ほう」


レッド「下の広くなってるところに」


レッド「屈むのではなく」


レッド「立ちション派か……」

>>90
聖水というよりも女性の我慢する仕草や、粗相したあとの絶望や屈辱の表情にどこか交じる恍惚さがとてもとても

エリカ「はやく……はやく……出て……」プルプル……


レッド「そう、焦るな」


レッド「閉尿」ポチポチポチ


エリカ「なんで……なんでぇぇぇ……出ない……のぉ……よぉ……」ポロ……ポロ……


エリカ「早くぅぅぅぅぅ早くぅぅうううううッッッッ!!!!」グググググッッッ


レッド「そんな背中を剃り曲げてまで突き出しても出ないもんは」


レッド「出ない」ポチポチポチポチ

エリカ「なんでよなんでよなんでよなんでよぉぉおおおおおおおおッッ!!!!!!」グググググッッッ


エリカ「どうしてよぉぉぉおおおおおおぉぉぉ…………」グググググッッッ


エリカ「うぅ……ひっく……えぐ……うぅ……」ポロ……ポロ……


エリカ「人が……」ポロ……ポロ……


エリカ「来ちゃうよぉ……」ポロ……ポロ……


エリカ「来ちゃうんだよぉ……」ポロ……ポロ……


エリカ「うぅぅ……ぐすっ……ひぅ……」ポロ……ポロ……

レッド「ははははははは、苦しめ苦しめ」


ジョガー4「あの……」


レッド「んあ?」


ジョガー4「エリカさんの声が……」


レッド「あぁ、お前か。ピカ、かもん」


ジョガー4「え?」


レッド「くたばっとけ、かみなり」


ジョガー4「うんぎゃあああああああああ!!!!」


レッド「エリカ、苦しめ苦しめ」

レッド「催すけど、閉尿」ポチポチポチポチポチ


エリカ「いぎぃぃぃぃいいいいいあいいいいぃああああああッッ!!!!????」グググググッッッッ


エリカ「出てよ出てよ出てよぉぉぉぉおおおおおおおおおおおッッッ!!!!」グググググッッッッ


エリカ「さっさと出てよよぉぉぉぉぉぉおおおぉぉぉぉおおおおッッッ!!!!」グググググッッッッ


レッド「アッハッハッハッハッ」ポチポチポチポチポチ


エリカ「あぎあいぃいいぃいいがががががぎっぃぃぃいぃぃぃッッッッ!!!???」グググググッッッッ


レッド「まるで弓だな、エリカ流弓道」ポチポチポチポチポチ


エリカ「いぎひぃぃいいいぃううういぃぃううううあああああああぁぁぁぁッッッッ!!!!????」グググググッッッッ

エリカ「……あ」フワッ


エリカ「――ッ!!??」バタンッッッッ


エリカ「……」


エリカ「……あははは」


エリカ「……アははハハ」 ジョロロ


エリカ「……えひひひひ」ジョロロロ


エリカ「……いひひひひひひ」ジョロロロロロロロロロロ

エリカ「……」ジョロロロ……


エリカ「……は……ぁ」ジョロロ……


エリカ「……はぁ……」チョロ……チョロ…………


エリカ「…………んッ!」チョロッ!


エリカ「……」


エリカ「……はぁ…………」

エリカ「……」


エリカ「……」


エリカ「茂みに隠れて夜を待って、帰りましょう……」


エリカ「……」


エリカ「あ、掃除しなきゃ……」


エリカ「えっと……」


エリカ「トイレ用モップ……」


エリカ「……」フキフキ

エリカ「……」フキフキ


エリカ「うっ……」フキ……フキ……


エリカ「うぅっ……ひぃっ……っく……」フキ……フキ……


エリカ「ひぐっ……ひっく……えぅぅ……うぅぅ……」フキ……フキ……

エリカ「わたっ……うぐっ……くし……わたくし……ひっ……」フキ……フキ……


レッド「エリカ……」ポチポチポチ


エリカ「いぃあああああああ」ジョロロロロロロ


エリカ「あぁぁぁ……」フキ……フキ……


レッド「頑張れ……ッ!」ポチポチポチ


エリカ「あややああああああ」ジョロロロロロロ


エリカ「ひぃぃ……ひぃっ……うぅぅ……あぁぁぁ……」フキ……フキ……


……

病院 泌尿器科


エリカ「……」


女医「これは」


女医「排尿障害ですね」


エリカ「はぁ……」


女医「精神的なものです」


エリカ「そうですか……」ジョロロロロ


エリカ「……あ」


エリカ「……ごめんなさい」

女医「いえ、医者ですから。あとで掃除しておきます」


エリカ「……はい」


女医「利尿薬を出しましょう」


エリカ「……はい」


女医「非常に申し上げにくいのですが……」


エリカ「……はい」


女医「おむつ」


女医「をお勧めします」


エリカ「……はぁ」

女医「最悪、コントロールできなくなっても」


女医「安心ですから」


エリカ「……はい」


女医「では、また何かあったら来てくださいね」


エリカ「……はい」


エリカ「……ありがとござました」


エリカ「……」トボッ……トボッ……


女医「……」

女医「……」


ブルー「ふぅ」ニュルルン


ブルー「メタちゃんありがと」


レッド「よくやったブルー」


レッド「あとは俺が追い込む!」


ブルー「(ようやるわ)」

最近このネタで三回くらいスレ立ってんの見たぞ

薬局の大人のオムツコーナー


エリカ「……」


エリカ「私が」


エリカ「この私が」


エリカ「……」


エリカ「うぅっ……」


レッド「よお、エリカ」

>>113
何回かこっちの都合で落ちちゃってますごめんなさい
今度はちゃんとエリカに排尿させますから許してください

エリカ「れ、レッド!?」ゴシゴシッ


レッド「エリカも買い物か?」


エリカ「そっ、そうです。きずぐすりが切れてしまって」


レッド「……ん? 顔赤いぞ、風邪か?」


エリカ「……はい。とっても風邪ですごほんごほん」


レッド「流行ってるからな」


レッド「気を」


レッド「つけろよ」ポチポチポチポチポチ

>>116
一突きする度にお漏らししながらイっちゃう
いちゃラブセクロスはありますか?

エリカ「いぃぃいぎぎぎっっっ!!!???」グググググッッッッ


レッド「どうしたエリカ!!」ポチポチポチポチポチ


エリカ「ううううぐぎぎぎぃぃぎッッッッ!!!???」グググググッッッッ


エリカ「がはっ……」ガクガクッ


エリカ「はぁ……ひぃ……ふぅ……ふぅぅぅぅ……」ガク……ガク……


エリカ「行かなきゃ……」


エリカ「行かなきゃ……」フラッ……フラッ……


レッド「エリカ、寒いんだな!!」ダキッ


エリカ「あぁぁあぁぁ……レッドぉ……」

>>118
それはイエローのほうで……

エリカ「……うぅぅあぁぁぁ……今は、だめなんです……」


エリカ「ずっとこうしていたい……でも……」


エリカ「いかなければならないところが……」


レッド「こんなになってるお前を離せるもんか!!!」ポチポチポチポチポチ


エリカ「うううぃぃっぃいいいいいぎぎぎぃぃぃッッッ!!!???」ググググッッッ


レッド「こんなに辛そうなエリカを!!」ポチポチポチポチポチ


エリカ「あががががぐぐぐぐぐうううぃぃああああああぃぃぃぃぃいいッッ!!!???」ググググググッッッッッ

エリカ「ひぃぃぃ……はぁぁぁぁぁ……ふぅぅぅぅ……ひぃぃぃ……」ガクッ……ガクッ……


レッド「エリカ……こんなにまで風邪が酷くなっていたんだな……」


レッド「気づけなくてごめんな……」ギュッ


エリカ「レッドぉ……」


エリカ「お願い……お願いよぉ……」


エリカ「離してぇぇぇ……」


レッド「え? なんだって?」ポチポチポチポチ


エリカ「ぃぃぃぃいいいいいえええええぅぅぅぐぅぅぅぅううううッッッ!!!」グググググッッッッ

エリカ「かはっ……あひ……ひぃぃ……」


レッド「エリカ、よく聞こえない」


レッド「大きな声で言ってくれ」


エリカ「わ……わたくし……ひぃぃ……うぐっ……」


エリカ「……お、おしっ」


レッド「え?」ぽちぽちぽちぽち


エリカ「ぉぉぉおおおおおおおおおおぅぅぃぃああああああっっっ!!!???」ガクガクガクガクッッッ


レッド「おしょう? お正月?」


レッド「違うくない?」


レッド「はい、ワンモア」

早く恥ずかしがりながらも突かれながら何度もお漏らししつつイキまくるイエローとのラブラブセックスを書く作業をして下さいお願いします

>>132
こいつ変態だ

エリカ「あひぃぃぃ……うぎぎぎ……」ガクガクッ


レッド「がんばがんば」


エリカ「はぁ……ふぅ……」


エリカ「……」


エリカ「と、トイレ……」ボソッ


レッド「え?」


エリカ「……トイレ」ボソッ


レッド「え? え?」


レッド「問レ? テスト?」


エリカ「あああああああああああああああッッッ!!!!!」

レッド「田中さんは30km離れたお兄さんの家に時速10kmで向かいましたが」


レッド「近藤さんは1時間遅れて時速20kmで向かって」


レッド「的な?」


レッド「タマムシ大学の講師はこんな時でも考えなきゃなんないなんて」


レッド「大変なんだね」


エリカ「トイレッッ!!!」


レッド「え?」ポチポチポチポチ


エリカ「うぎぎぎぃぃいいいいいいいいいいああああッッ!!!???」ガクガクガクガクッッッ

レッド「エリカ」


レッド「よく聞こえない」


レッド「君がしたいことを」


レッド「もっと大声で」


レッド「店内に響き渡るように……」


エリカ「あぁぁぁぁ……」

エリカ「ふぅ……ふぅぅぅぅ……」


レッド「そうだ、息を整えて」


エリカ「ふぅぅ…………」


エリカ「……私……したいの」


レッド「なにを?」


エリカ「そ、その……」


エリカ「あの……」

レッド「だからなにを?」


エリカ「うぅぅ……」


レッド「ほら」


レッド「早く」


エリカ「おしっこ……」ボソッ


レッド「え?」


エリカ「おしっこ……」


レッド「もっとはっきりと」

エリカ「おしっこ」


レッド「ほう」


レッド「……で」


レッド「おしっこがなんだって?」


エリカ「おしっこしたいの」


レッド「ふむ」


エリカ「おしっこがしたいのッッ!!」


レッド「もっともっと」

エリカ「レッド」


レッド「うん」


エリカ「私」


エリカ「私」


エリカ「おしっこがしたいのぉッッ!!!」


レッド「いいよ」


エリカ「ああああぁぁぁぁぁぁぁあぁぁあああッッッッ!!!!」ジョロロロロロッッッ!!!


レッド「」(避ける)


エリカ「やったあああああぁぁぁああああああああああ」ペタンジョロロロロロロロロロロッッッッッ!!!!

エリカ「えへへへへへへへへへへへ」ジョロロロロロロ


エリカ「えへへへへへへへ……」ジョロロロロロロ


エリカ「えへへへへへ……」ジョロロロロ


レッド「嬉しい?」


エリカ「うん!」ジョロロロロ


レッド「そうか」


レッド「それはよかったな」


エリカ「うん!」ジョロロロロ

レッド「よしよし」メンコメンコ


エリカ「えへへ!」ジョロロロロロ


レッド「よしよし」メンコメンコ


エリカ「えへへへへ!」ジョロロロロ


……

エリカの屋敷のエリカの部屋の前


レッド「おーい」ドンドン


レッド「出てこいよー」ドンドン


レッド「俺は気にしてないからー」ドンドン


エリカ「出ません!!」


エリカ「二度と部屋から出ません!!」

レッド「今日は大学で講義があるんだろ?」


エリカ「私はもう二度と外には出ません!」


エリカ「だって……だって……」


エリカ「私……私……」


エリカ「うわあああああああああああああああああああああん!!!!!!!」


レッド「(客も従業員もみんなメタモンなんだがな)」

部屋の中


エリカ「ぐすっ……ぐすっ……」(体育座り)


レッド「忍法鍵開け」ガチャ


エリカ「ぐすっ……うぅぅ……ひっぐ……」


レッド「エリカ」


レッド「エリカ……」


レッド「……」


レッド「何か勘違いをしていないか?」

レッド「あの時」


レッド「エリカは確かに」


レッド「感じたはずだ」


レッド「今までとは違う感覚を」


レッド「心の奥底から湧き上がる感情を」


エリカ「あぁぁぁぁぁぁ……」

エリカ「違う……」


エリカ「あんなのは違う……」


エリカ「私じゃない……」


エリカ「私じゃないよぉ……ひぃ……うぅ……ひっく……」


レッド「違うくないよ」

レッド「だって」


レッド「途中から自分の意思だけでしてたじゃないか」


エリカ「違うよぉ……」


エリカ「私違うよぉ……」


レッド「違わない」


レッド「今から、証明しよう」


レッド「講義室へ行くぞ」グイッ


エリカ「あぁぁぁぁぁ……」

タマムシ大学の講義室


レッド「えー、お集まりのみなさん、助手のレッドです」


エリカ「……」


ざわざわ……


レッド「今日は特別講義です」


レッド「なにをするかといえば」

レッド「まあ」


レッド「静かに」


レッド「見ていてください」ポチポチポチポチポチ


エリカ「いぎががあああああああぎぃいいぃっぃいいいいいいいいッッ!!!???」ググググッッ

レッド「エリカ」ポチポチポチポチポチ


エリカ「あああぐぎぃあぁああああああああいいいいぃいぎいいいいいいぃぃいいいッッッ!!!???」ググググッッ


レッド「お前は変態だ」ポチポチポチポチポチ


レッド「あの時、期待したはずだ」ポチポチポチポチポチ


レッド「屋敷でも、公園でも、薬局でも」ポチポチポチポチポチ


レッド「誰かに見られるのを」ポチポチポチポチポチ


エリカ「違うぅぅぅうううううううううぅぅうううううッッッ!!!!!」ググググッッ

レッド「限界まで我慢した尿意を」


レッド「俺に見られながら」


レッド「解放したとき」


レッド「……俺は気づいていたぞ」


レッド「イっていたよな?」


エリカ「あれは違うぅのよぉぉぉおおおおぉぉぁああぁぁあああいいいいううッッッ!!!!!」ググググッッ

レッド「違うものか」ポチポチポチポチ


レッド「だってほら……」モゾ……クチュッ……


エリカ「ああぁぁぁあぃぃいいッッ!!??」ビクンッ


レッド「濡れてるぞ」


レッド「おしっこじゃない」指でネバァー


エリカ「あぁぁぁぁ……そんなぁぁぁぁ……」

レッド「変態め」


レッド「変態女め」


レッド「みんなに見られることを期待しておしっこを漏らす変態め」


エリカ「あぁぁぁ……あぁ……」


エリカ「うぅぅあぁぁ……」


エリカ「うぅぅ……」


エリカ「うぁ……」


エリカ「……」

レッド「……いいよ」


レッド「もういいよ……」


エリカ「レッドぉ……」


レッド「もう……」


レッド「おしっこしもていいよ……」


エリカ「……」


エリカ「……」


エリカ「……だめ」

レッド「どうして……?」


エリカ「……恥ずかしい」


レッド「それがエリカにとって気持ちいんだろ?」


エリカ「……」


エリカ「……」


エリカ「……」


エリカ「……うん」コクリ

エリカ「お、お集まりのみなさん……」


エリカ「エリカです……」


エリカ「えへへへ……」


エリカ「見てください……」チョロッ……


エリカ「私を見てください……」チョロチョロ……

エリカ「私が」


エリカ「おしっこするとこ」


エリカ「見てくださぁぁいぃぃぃいいいいいいいッッ!!!!」ジョロロロロッッッ!!!


エリカ「いぃぃいいいああああぃいいいいいいいいいいいいいッッッ!!!!!」ジョロロロロロロロッッッ!!!!!!


エリカ「いぃぃいいいぐっっ!!! いぐぅぅぅうううッッ!!!!!」ジョロロロロロロロロロッッッ!!!!!!!


エリカ「いぃぃいいいぃいいいいあッッッッッ!!! いいぎいいああぃぃいいいッッッッッ!!!!!」ビクンッジョロロロビクンッジョロロロロッッッッ!!

エリカ「えひぃっ!!??」ビクンッッバタンッ!!!


エリカ「えひひひひひひひひひ」ビクンジョロロロロロロ……ビクンジョロロロロロロロ……


エリカ「えへへへへへ……」ビクンッ……ジョロロロロ……


エリカ「えへへへ……」ジョロロロ……


エリカ「えへ……」ジョロ……


エリカ「……」


エリカ「あは……」ビクンッ……

エリカ「あはは……」


エリカ「あははははは……」ビクンビクンッ……


レッド「まごうことなきアブフラ」


エリカ「あはは……」


……

キョウ「その後、今度はメタモンの前ではなく、人前で放尿させようとタマムシデパートへエリカを連れて行くレッド」


キョウ「しかし、間一髪、ブルーがエリカを救出に参上!!」


キョウ「レッドの魔の手から救い出されたエリカは、ブルーの手厚い看護によって洗脳を解かれた!!」


キョウ「正気戻ったエリカは真顔で笑い声を上げながら、レッドを半殺しの目に合わせたのだった!!」


キョウ「とうのレッドはおしっこをちびりながら、血まみれになったとさ」


キョウ「なお、レッドの私物やベットがおしっこまみれになったり、おしっこを見せつけてくる女性に悩まされる事件が起きたが、それはまた別の話である」

キョウ「さて」


キョウ「今回のお話は」


キョウ「これにて」


キョウ「一件落ぅ~着ぅぅ~~ッッ!!」

おわり

にんにん

レッドとエリカのラブラブおしっこエッチ見たいんだけど

>>203

恥じらいのない粗相なんて

やっと完結したか

そうそう、シオニーちゃんっていいよね

>>206
ごめんなさい

>>205
恥ずかしがりつつも感じちゃうタイプでお願いします

>>209
それはイエローで……

イエローはちょっと練るか……

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