苗木「超高校級のうな重評論家?」元太「俺だよ」 (7)

苗木「僕は超高校級の幸運として希望ヶ峰学園に入学することになったけど、入学式に来た途端意識を失い15人の超高校級の生徒たちと出会った」

苗木「その15人目は・・・」



苗木「あ、あのー・・・君は・・・」

元太「あ?お前も希望ヶ峰学園の新入生なのか?」

苗木(横幅はともかく身長は僕より小さいし、小学生じゃないか・・・どう見ても高校生じゃないよな・・・)

阿笠「俺は超高校級のうな重評論家としてここに招かれた、小嶋元太だ!兄ちゃん達よろしくな!」

苗木「う、うな重!?」

苗木「僕は超高校級の幸運として希望ヶ峰学園に入学することになったけど、入学式に来た途端意識を失い15人の超高校級の生徒たちと出会った」

苗木「その15人目は・・・」



苗木「あ、あのー・・・君は・・・」

元太「あ?お前も希望ヶ峰学園の新入生なのか?」

苗木(横幅はともかく身長は僕より小さいし、小学生じゃないか・・・どう見ても高校生じゃないよな・・・)

元太「俺は超高校級のうな重評論家としてここに招かれた、小嶋元太だ!兄ちゃん達よろしくな!」

苗木「う、うな重!?」

モノクマ「一生ここで暮らすか誰か殺して脱出してね!」

大和田「ふざけんな殺すぞ!」

モノクマ「暴力反対!」

霧切「やめなさい!死ぬわよ!」

大和田「え?」ブン

モノクマ「」ドッカーン!

モノクマ「学園長への暴力は禁止!次はないよ!」

苗木「コ・・・コロシアイ・・・」

元太「殺人か・・・またやっかいなことになりそうだぜ・・・」

石丸「まずはここから脱出する方法を考えよう!」

十神「馬鹿か貴様は?出口ならさっきまで散々探しただろうが?」

セレス「もうここでの生活を受け入れてはいかがですか?」

朝日奈「そんな・・・嫌だよずっとここに閉じ込められたままなんて・・・」

不二崎「うう・・・」

霧切「・・・・・・・・・」

苗木「くそ・・・こんな時どうしたら・・・」

元太「お前らお待たせ!!!」ゴトゴト

苗木「小嶋君・・・こ、この匂いは!?」

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