【安価】あなたの過ごす幻想郷【東方】 (583)

ここは東方projectの安価スレです
オリキャラが嫌いな方は戻ることをお勧めします

前スレ:【安価】あなたの過ごす幻想郷【東方】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1373043542/)


【判定】:指定先コンマの下一桁で判定 ※指定を忘れたときは直後のレスを参照
 1~4:失敗
 5~8:成功
 9:クリティカル
 0:特殊判定
00:特殊判定【強】



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1377512212

判定6:貴女の家を見た


幽香「…あら、貴女じゃない。」

花屋にて、風見幽香とばったり出くわした。幽香は花を咲かすことが出来る妖怪で、花が大好きな貴女が憧れる存在だ。

「お久しぶりです、今日は花を?」

幽香「えぇ、そうよ。それ以外に花屋に来る用事なんてある?」

確かに、聞くまでもない事だったか。

幽香「そういえば、ここに来る途中で貴女の家を見かけたわ。…素晴らしい出来ね。」

なんと、この人に褒めてもらえるとは。自信はあったが、やはり認められると嬉しいものだ。

幽香「貴女の事は嫌いだったけど、認めざるを得ない。気に入ったわ。」



幽香と何か話す? ↓3


1:話す(内容も)

2:別れる

あれ、誘導失敗しましたかね?人がいないならまた次回にー

※幽香【興味】取得


まさか嫌われていたとは思わなかったが、評価が変わったのであれば幸いだ。

「ありがとうございます。お花が特別素敵だったお陰で、上手く出来ました。」

幽香「そうね、こんなにも可愛らしい花たちが咲いているんだもの。私も花達を見回って楽しんでいるわ。」

「そういえば、こんなにも花々が素敵に咲き誇ったのはいつ以来でしょう。前にもこんな事があったような。」

幽香「大体60年ほど前かしら。…早いわね、もうそんなに経ったのか。」



↓3

1:会話を続ける(内容も)

2:幽香と別れる

3:何かしたい事があれば内容を

選択1


ふと貴女は幽香が住んでいる家の事が気になった。彼女の家は、自分の家よりも何倍も可愛らしい花々に溢れているのだろう。

幽香「私に決まった家は無いわ。花が咲く場所は季節によって変わるから。飾る事よりも見る事の方が好きだしね。」

幽香「今は太陽の畑に小屋を建てて暮らしているの。今は向日葵が見ごろよ、興味があるなら来てみるといいわ。紅茶位なら出してあげる。少ししたい事もあるし。」

そう言うと幽香は去って行った。ふむ、太陽の畑か…。



【夜:人里】


話し込んでいる間にすっかり夜になってしまった。人の姿もほとんど見えない。

さて、どうしよう?

↓3

1:自宅に帰る

2:まだ人里にいる

3:夜の散歩へ

4:自由安価

選択1:帰ろう


【夜:自宅】

さて、帰ってきたはいいがこれからどうしよう。


1:寝る

2:自由安価

↓3

選択1:就寝

本日はここまでです、お疲れさまでしたー

格判定0()の三代目、これからどうなるのでしょう

【一日目:終了】

これまでの情報をまとめます



種族:小人(肩乗りサイズ)

性別:女性

スキル:【誘引(鬼)】【器用】|【癇癪持ち】

能力:隔離する程度の能力


好感度一覧:上が貴女から見ての感情


伊吹萃香:「いつも酔っぱらっている人」【普通】
     「今度飲みにでも誘おうかね」【普通】

星熊勇儀:「あまり見かけない酔っぱらいその2」【普通】
     「旧地獄の案内でもしようか?」【普通】

風見幽香:「花が好きな私には憧れの人」【好意】
     「形は違えど、貴女も花を愛するのね」【興味】


今日は更新できます、人はいますか?


【二日目朝:自宅】

朝、鳥の声で貴女は目を覚ます。

あぁ、今日もいい天気だ。



今日の朝の予定は? ↓3

1:出かける

2:引き籠る

3:自由安価

選択1:出かける


今日もお出かけしよう。こんなに気持ちのいい日に外に出ないのはもったいない。

どこに行こうか。今日は誰かを誘ってみようかな。


行きたい場所(一緒に行動したい人があればそれも) ↓3

↓1、貴女対霊夢感情判定  自ら行先選択:+1
↓2、霊夢対貴女感情判定
↓3、判定  失敗で道中に…

判定9 会うのが楽しみだ【好意(大)】
判定5 来る分には拒まぬ【普通】
判定7 妖精or妖怪の妨害無


そうだ、今日は博麗神社に行く事にしよう。久しぶりに霊夢さんとも会いたいからね。

貴女は博麗神社に向かうことにした。道中では、桜や紫陽花、秋桜に牡丹などの四季折々の花が咲いていた。


【朝:博麗神社】

神社に到着すると、霊夢は縁側でお茶を飲んでいた。相変わらずのんびりした巫女さんだ。

霊夢「あら、貴女じゃない。久しぶり。」

「お久しぶりです、霊夢さん。最近は花が綺麗ですね。」

霊夢「そうねぇ…あ、思い出した。明日花見があるんだけど、あんたも来る?」

ふむむ、花見か…


1:参加する

2:参加しない

↓3

直後、花見の規模判定

1ほど小規模
9ほど大規模

判定3:4,5人


「参加します、明日が楽しみですね。」

霊夢「ホントに?よかった、中々集まらなくて難儀していた所なのよ。」

「今の所は誰が参加するんです?」

霊夢「私と魔理沙と貴女だけ。私としては準備が楽になるからそれでもいいんだけど。」

霊夢「言い出したのは魔理沙なのに、全部私に任せるんだから。本当に困ったものだわ。」

なかなか大変そうだが、私には関係がない…かな?明日を楽しみにしていよう。


花見に参加する人物を紅~永の中から一人 ↓3

アリス

選択:アリス
>>59のコンマ4:花見参加者は全部で4人


【昼:博麗神社】

花見の話が終わった所で、日はもう天高くに移っていた。

霊夢「あら、もうお昼ね。どうする?一人分位ならご飯、多く作れるけど。」

確かにおなかがすいたかもしれない…


1:ありがたく頂戴する

2:断って別の場所に行く

3:自由安価

↓3

選択:手伝う


直後、貴女の料理力判定

一人暮らし:+1
器用:+1

判定6:まーそれなりには
判定0:やはり天才か…


「手伝いましょうか?」

霊夢「いいの?あ、でも…」

「大丈夫です!一応、一人暮らししてますから。」

霊夢「そう?それじゃあ、あれとそれをお願いできる?」

.
.
.
.
.
うん、それなりにはできた。

自分がある程度納得したものを作れたので、隣の霊夢さんの方を見てみることにした。すると…

な、なんじゃこりゃあ…!見るからに美味しそうなご飯ができておるぞ!圧倒的に負けてしまっている。

霊夢「あ、出来た?なら食べましょうか。」

あれ?これ、手伝わなかった方が良かったんじゃ…?


直後判定、成功で神社に魔理沙襲来

判定7:魔理沙がやってくる

直後、貴女以下略
その下以下略

判定9:楽しそうで面白そうな人【好意(大)】
判定6:小人とは珍しい奴【興味】


料理も完成して食べようかとした時だった。

魔理沙「霊夢ー!いるかー?」

いきなり襖を開けて魔理沙さんが入って来た。霊夢さんは「またか…」みたいな顔をしているが、まさかいつもこんな感じなのだろうか?

魔理沙「そろそろ昼時だから、飯をたかりに来たぜ。」

霊夢「何となく来そうな気がしたから、多めに作っておいて正解だったわ。ほら、どうぞ。」

魔理沙「おぉ、ありがたい。霊夢の作る飯はウマいからな。…ん?こっちのは霊夢が作ったやつじゃないよな?」

「あ、それは私が作ったものです。」

魔理沙「やっぱり。他のと比べて少し…いや、普通にうまいぜ?ただ、霊夢の料理が凄すぎて…」



直後判定、失敗でイライラカウンタ1上昇

感情判定9:+1

判定4:カウンタ1(3までたまると強制ブチ切れ)


イラッ。んな事は作った本人が一番分かってるっつの。

あ、いけないいけない。仕方ない仕方ない。魔理沙さんだから思ったことがすぐ口に出るのは仕方ない。

というかたぶん料理の出来について気にしてないのは霊夢さんだけだ。あの飄々とした感じ、うらやましいなぁ…よし、もう大丈夫。平常心。

魔理沙「あっ、そ、そうだ霊夢、花見の参加者は集まったか?」

霊夢「いや、みんな忙しいんだって。来られるのはこの子だけ。」

魔理沙「あー、こっちも参加者を集めてみたんだがアリスしか来れなさそうだ。明日は少し寂しくなるな。」

霊夢「いいんじゃないの、たまには。それに準備や片付けが少なくて済むから楽でいいわ。」

「あ、片付けなら手伝いますよ。」

霊夢「それは助かるわ。どうせなら準備も手伝ってくれると嬉しいんだけど。」

「あー…それは…」

魔理沙「わ、悪かったって。」




【昼:博麗神社】

ご飯も食べ終わったし、満足満足。今日はゆっくりした一日になりそうだ。

これからどうする? ↓3


1:霊夢とおしゃべり

2:魔理沙とおしゃべり

3:神社周辺でまったりぼーっと

4:移動する

5:自由安価

今日はここまでです、お疲れさまでしたー

雷で鯖が落ちたので今日は更新出来ません

申し訳ありません

雷で鯖が落ちたので今日は更新出来ません

申し訳ありません

雷で鯖が落ちたので今日は更新出来ません

申し訳ありません

大雨で回線が落ちたそうです
復旧まで日がかかるそうです

・・・トラブルが重なります。不幸だぁーっ!
このままじゃ、どんどん要らない子ポジに追いやられてしまうー・・・

復旧しました!

人はいますか?

始めます

_________________________________________________________

選択3:神社でまったり

【昼:博麗神社】

折角神社まで来たのだからと、ゆっくりする事にした。

霊夢「それにしても貴女、小さな体の癖に食べる量は人とあんまり変わらないのね。」

気にしたことは無かったけれど、大食いだという事になるんだろうか?


直後判定、成功で萃香がやってくる

※書き忘れていました 【誘引】:+1

判定5:成功


縁側に座ってのんびり境内の桜を眺めていると、見知った影が見えた。

霊夢「あら?そこにいるのは…、萃香?」

萃香「おや、ばれてしまったか。久しぶりだね、霊夢。おぉ、貴女もいたのかい。そっちは昨日ぶりになるね。」

昨日ぶりって…。というか、相変わらず今日も飲んだくれているのね。

魔理沙「なぁ萃香ー?明日花見があるんだけど、お前もどうだ?」

萃香「なんだ魔理沙もいたのか。…明日はちと用事があって来れなさそうだ、すまないね。」

魔理沙「そうかー…、こりゃ本当にさみしい宴会になりそうだぜ。」


↓3  なにか話したい事ややっておきたい事があるなら

直後判定、成功で乗せてくれる

判定9:快く乗せてくれる


「ねぇねぇそこの巫女さん、巫女さん」

霊夢「はいはい、どうした?」

「ちょっとその肩、貸してくれません?」

霊夢「んー…はい、どうぞ。」

「やった!どうもありがとう。よいしょっと…やっぱり高い所はいいですねぇ。」

霊夢さんの肩に乗せてもらった。人の暖かさを感じる。

魔理沙「おいおい貴女、高い所がいいのなら自分で飛んだが早いんじゃないか?」

「分かってないですねぇ、これがいいんですよ。」

他人と触れ合うのは好きだ。自分がこの世界にいる事を実感できるから。

霊夢「魔理沙も乗せてみれば?ほら、小さなペットがじゃれついてくるみたいで可愛らしいわよ。」

えぇー…ペットって…


【夕方:博麗神社】


気づけば夕方。一日を早いと感じたのなら、きっと今日は充実した日だったのだろう。


↓3  今後の予定は?

↓1 魔理沙
↓2 萃香


成功で神社に残る
失敗で帰る

判定0:今日は泊まっていく
判定4:帰る


【夕方:博麗神社】

萃香「それじゃあ、私は帰るよ。またいつか。」

魔理沙「おう、またなー。」

霊夢「あんた達はまだ帰らないの?」

魔理沙「うん、今日はもう泊まっていこうかなぁと。」

霊夢「は?」

魔理沙「駄目だったか?」

霊夢「べ、別にいいけど…そういうのはいきなり言うもんじゃないでしょう…準備だってあるのに。」

魔理沙「ははは、そりゃあ済まんな。」

「私も、もう少しここにいようと思います。」

霊夢「そう。で、あんたはいつまで上にいるの?」

ちなみに、今の貴女は霊夢の肩の上ではなく頭にしがみついている状態だ。

「駄目、でしたか?」

霊夢「はぁ~…、いいわ。好きにしなさい。」


↓3 神社で何をする?

1:霊夢とおしゃべり

2:魔理沙とおしゃべり

3:自由安価

↓2~4 話す内容

今日はここまでにします、お疲れさまでしたー

kskst

そういえば今現在東方の安価スレはいくつほどあるのでしょうか?

更新します、人はいますか?

八個…なんとびっくり想像よりも多いですね

では、始めます


「そういえば、昨日幽香さんに花を見に来ないかって誘われたんですよ」

霊夢「幽香ってあの風見幽香?…中々珍しいわよ、それ」

へぇ、そんなに珍しいのか。少なくとも霊夢さんが少し驚く程度には。

お誘いを断るのも何だし、いつかは行った方がいいかなぁ?

「明日はお花見ですけど、霊夢さんは何のお花が好きなんですか?」

霊夢「えー…っと、うーん、そうねぇ…」

霊夢「特に好きな物は無いわ。花自体は好きだけど。」

そうなのか、霊夢さんらしいといえばらしい回答だ。

そうして夜を過ごしていると、貴女を睡魔がおそう。

…あれ、なんだか眠くなって来たかもしれない。

霊夢「あら、眠くなった?なんなら、今日は泊まっていく?」



1:お言葉に甘えて

2:いや、今日は帰ります

3:自由安価

※指定を忘れた場合は、原則コンマ安価なら直後、指定安価なら↓3を参照します
 申し訳ありません


選択1:今日は泊まらせてもらう


それじゃあ、お言葉に甘えて。

霊夢「そう。…一組布団を追加する必要はないわよね?」

えぇ、私は見ての通り小さいですから。

霊夢「分かった。何か必要な物があれば言って頂戴。」

魔理沙「なんだ、お前も泊まるのか。なら明日はアリスを迎えに行くだけでいいな。」



どのようにして寝ましょうか? ↓3

1:一人でその辺のものを適当に見繕って

2:霊夢の布団に入らせてもらう

3:魔理沙の布団に入らせてもらう

4:自由安価

選択2:霊夢と寝る


霊夢「え?私の布団に?」

駄目…ですか?邪魔にならない自信はありますけど…

霊夢「んー…まぁいっか。先に入ってて。私もすぐ寝るから。」

魔理沙「なんだ貴女、霊夢と寝るのか?」

はい、そうですよー。羨ましいでしょ?



直後、コンマ判定

成功で…?

判定0


魔理沙「よし、決めた!折角だから、私も一緒に寝るぜ!」

霊夢「え!?魔理沙も?」

魔理沙「なんだか面白そうじゃないか、それとも駄目だったか?」

霊夢「…はぁ~っ。もう好きにしなさい。」

相変わらず魔理沙さんは自由な人だ。霊夢さんもあきれたような声を出している。

それでも、たいして不満そうな顔には見えないのは私だけだろうか?

魔理沙「やったぜ。あ、そうだ貴女。お前は真ん中な?」

「え、いいですけど…二人で潰さないでくださいね?」

魔理沙「分かってるって。んじゃ、そろそろ寝るとしますか。」

.
.
.
.
.
霊夢「二人とも、暑苦しいじゃない。もっと離れなさいよ。」

「魔理沙さんが押すからですよぉ、文句はそっちに言ってください」

魔理沙「いいじゃないかー、こんな事めったにないんだから」

案の定、布団の中で私たちはおしくらまんじゅう状態になっていた。

確かに霊夢さんの言う通り暑苦しかったけれど、楽しかったから良しとしよう。



【二日目:終了】

【二日目:終了】

これまでの情報をまとめます



種族:小人(肩乗りサイズ)

性別:女性

スキル:【誘引(鬼)】【器用】|【癇癪持ち】

能力:隔離する程度の能力


好感度一覧:上が貴女から見ての感情


 伊吹萃香:「いつも酔っぱらっている人」【普通】
      「今度飲みにでも誘おうかね」【普通】

 星熊勇儀:「あまり見かけない酔っぱらいその2」【普通】
      「旧地獄の案内でもしようか?」【普通】

 風見幽香:「花が好きな私には憧れの人」【友好(大)】
      「今日は来なかったのね」【興味】

 博麗霊夢:「やっぱり霊夢さんといると楽しい」【好意(小)】
      「よくよく見ると、可愛らしいわね」【友好(中)】

霧雨魔理沙:「良くも悪くも自由な人だなぁ」【友好(大)】
      「面白そうな奴」【興味】

二日目終了!やっと物語が動き出しそうですね
のんびり系もいいけれど、ややもするとやる事が無くなってしまうので大変です

二代目が忙しすぎたのがいけないんや…

今日は時間があるので>>1的には大丈夫ですが…
三日目、いっちゃいます?

いっちゃいましょう!

【三日目朝:博麗神社】

↓1~3貴女、霊夢、魔理沙判定

数字の大きい人から起床

判定:霊夢→魔理沙→貴女


霊夢「ほら、起きなさい」

んー…もうちょっとだけ…

魔理沙「ははは、とんだ寝坊助だな。ほら、起きろー」

魔理沙は指で貴女の頬をつつく。

…はっ、ここは?…そうだ、昨日は神社に泊まったんだっけ。

みんなと布団に入ってしばらく遊んで…いつの間にか寝てしまっていたようだ。

霊夢「今日の花見は昼過ぎからよ。時間に遅れないようにね」

霊夢「私たちはアリスの家を経由していくけど…貴女はどうする?」


1:ついていく

2:一人で先に目的地へ

3:自由安価

↓3

選択1:ついて行く


「ついて行きます、そもそもお花見の場所を知らないです。」

霊夢「そういえばまだ教えてなかったっけ。今日は魔法の森の少し先でやろうと思ってるわ。」

霊夢「じゃあご飯を食べたら出発しましょうか。」



直後判定、成功でアリスと顔見知り

人里によく遊びに行く:+1

直後貴女いつもの
その下アリス略

判定9:実は人形劇も大好き【友好(大)】
判定2:何だか嫌いだ【嫌悪】


【朝:アリスの家】

魔理沙「おーいアリスー!居るかー?」

玄関で魔理沙さんが叫んだ後十数秒。アリスさんが家から出て来た。

アリス「ノックすればいいのに、なんでわざわざ叫ぶのよ…。今日はこれで全員……」



直後判定、失敗で…?

※癇癪カウンタは爆発するまで下がりません、気を付けてください

判定7:我慢我慢


「…?どうかしましたか?」

アリス「…いや、何でもないわ。行きましょう。」

私を見て固まったと思ったら、突然にこやかになって先に行ってしまった。

もしかしてアリスさんって…変人?

霊夢「…………。」

魔理沙「どうした、霊夢に貴女。ボーっとしてないで行こうぜ。」

ん、気が付いたらアリスさんはもうあんなに遠くに行ってしまっている。早く追いついた方がよさそうだ。




【昼:花見会場】


魔理沙「えー、今日は人数は少ないが、折角の花見だし楽しんでいこう!」

魔理沙「それでは皆さん、ご唱和下さい…乾杯!」

「「「乾杯!!」」」

…………。

アリス「………。」

霊夢「………静かでいいわね。」

「………。」

魔理沙「………(空気が重たいぜ)。」


直後、貴女酒の強さ安価

↓3 会話したい人と内容を

判定3:お酒には弱め

直後判定、泥酔した時の傾向

1、6:絡み
2、7:泣き
3、8:笑い
4、9:重い
5、0:逆転

判定2:泣き上戸


「静かな宴会はお嫌いですか?魔理沙さん。」

魔理沙「あぁ、苦手だな。宴会…一応これは花見だが、まぁ騒がしいほうがいい。」

「私はこういうのも好きですけどねぇ。ほら、あの花なんて綺麗だと思いませんか?」

魔理沙「んー…?おぉ、こりゃ確かに。よく見つけられたなぁ。」

「伊達に小さいわけではありませんから。」


直後、酔い判定
失敗でカウンタ1上昇、3以上で泥酔モード突入
弱め:-1

↓3 話しかけたい人物と内容

人もいないので、今日はここまでにしておきます

お疲れさまでしたー

kskst

あ、明日には…明日には来られますから待っててください…


折角なので、↓3 改めて話しかける人物と内容


※やっぱり会話安価は難しいのですかね…、>>1がある程度指定する形式の方がよろしいですか?

遅くなりました、一時間くらいしか更新できませんが始めましょう
人はいますか?

選択:アリス


貴女は隅の方で一人飲んでいるアリスに話かける。

「アリスさんは花はお好きですか?」

アリスは面倒臭そうな視線を貴女に向けるも、貴女の質問には答えてくれた。

アリス「…そうね、好きじゃなかったら花見になんて来ないと思うわ。」

「あっ、そうですよね。…どんな花が好みなんですか?」

アリス「見た目が良くて、かつ効能をもつ合理的な花がいいわ………もう十分かしら?」

そういうとアリスは貴女に背を向けまた一人で飲み始めた。

あれ、もしかして会話が苦手だったのかな?それなら申し訳ない事をしてしまった…かも


↓3 話しかけたい人物(特に話したい内容があれば一緒に書き込んで下さい)

1:霊夢

2:魔理沙

3:アリス

4:今日はもう帰ろう

直後、酔い判定
失敗でカウンタ1上昇、3以上で泥酔モード突入
弱め:-1

選択:アリス


貴女はもう一度アリスに話しかける。

「そういえば、アリスさん」

アリス「…何?まだ何かあるの?」

「次の人形劇はいつですか?」

アリス「そうね…明後日に公演の予定が入っているわ。どうしてそんな事を?」

「えっとですね、実は私、あなたの人形劇の大ファンなんです!」

「後ろの方でこっそりと見ていたから私の事は分からないかもしれないですけど、いっつも楽しみにしてるんです」


直後、アリス感情判定
【嫌悪】:-1

判定3:どうせ嘘ね。気まずいからってこんな媚びた嘘をつくなんて 【嫌悪】→【拒否】


直後、アリス判定
失敗で帰宅

今日はここまでです、本当に短くて申し訳ありません

お久しぶりです、今日は更新できます

人はいますか?

酔いどれカウンタ:1 ※ほろ酔い

判定1:圧倒的帰宅


アリス「ごめんなさい。用事を思い出したから、帰るわ。」

魔理沙「えっ、でもアリス「帰るわ。」

魔理沙「そ、そうか…」

アリス「そういう訳で、今日は呼んでくれてありがとう。また次も誘って頂戴、霊夢。」

霊夢「仕方ないわね、また今度。」

アリス「そうそう、それから貴女。」

アリスは、そう呼びかけて貴女に近寄ると、耳元で囁いた。


―――貴女、気持ちが悪いのよ。もう二度と顔も合わせたくないわ―――


直後、貴女感情判定  失敗でイライラカウンタ1上昇&アリスへの好感度down

↓3 貴女はどうする?

1:アリスを追いかける

2:追いかけずに宴会を続ける

3:自由安価

判定7:成功 「一体なんだっていうんですか…」

選択2:追いかけない



あまりに突然な言葉に対し、貴女はアリスが去った後しばらくしても動くことができなかった。

魔理沙「おーい、一体アリスに何を言われたんだ?」

魔理沙「思いっきり動揺しているように見えるぜ。」

霊夢「魔理沙、あまりそんな事を聞くもんじゃないわ。」

霊夢「言いたくない事かもしれないじゃない。」


アリスに言われたことを…  ↓3

1:魔理沙に言う

2:霊夢に言う

3:二人に言う

4:言わない

5:自由安価

選択1:魔理沙に言う



貴女は、アリスに言われたことを魔理沙にいう事にした。

魔理沙「うわ…確認するが、間違いないんだよな?…本当にそんな事をアリスに言われたんだよな?」

直後、魔理沙感情判定

判定7:貴女の味方


魔理沙「そうか…、まさかアリスがそんな事を言うなんてなぁ」

「心当たりが全くないのですが…、何か怒らせるような事を言ってしまったのでしょうか…?」

魔理沙「いや、気にすることは無いさ。今回ばかりはアリスが悪いと思うぜ。」

「そうなんですか?」

魔理沙「気に入らなかったなら気に入らなかったで、相性が悪い事を先に言ってくれたらこっちだって考えたし、」

「準備するのは霊夢さんですけどね。」

魔理沙「気にするな。わざわざ宴会の中でそんな事を言い出すのもおかしい。」

「はぁ。」

魔理沙「だから貴女が気にする事は無いんだ。ほら、飲もうぜ。」

「うぅ…、あまりお酒には強くないのですが…」

魔理沙「それでも人間と比べると普通くらいじゃないか。ほらほら」

.
.
.
.
.
直後、貴女酔い判定
失敗でカウンタ1上昇

時間経過:-1
弱め:-1



↓3  次はだれに話しかける?

1:魔理沙

2:霊夢

今日はここまでにします、お疲れさまでしたー

kskst

こんなことになるなんておもいませんでした()

しかしいつまでたってものんびりしているのも考え物ですね…
まぁ、その内忙しくなってきますよ(ゲス顔)

始めますか?

あまり人はいませんね…忙しいのか、このスレが飽きられたのか
今日はやめにしておきましょう、申し訳ありません

更新できそうなら先に時間指定すると集まりやすいと思うよ

>>245 ふむむ…確かにその方がいいですね!
問題は>>1が更新できる時間がランダムな事…

今日は申し訳ありません、明日の19:00から更新します

二人いりゃ十分やろ
忍耐なさ過ぎやで

>>252
まぁそう言わんといてや、>>1も色々あって心が折れそうやったんや
意外と人はいるって分かったんやから今度はちゃんとやるで


というわけで予告していた時間となりました、始めますー
現在三十億cps…まだまだこれからです

判定4:失敗  現在の酔いカウンタ2
選択:霊夢


1:私って何か変ですか?

2:アリスの事を霊夢にも話す

3:三人になっちゃいましたけど楽しみましょう云々

4:自由安価

↓3

選択2:アリスの事を話す


霊夢「いくらなんでも少し寂しいわね…」

「そうですね~あ、おかたづけはてつだいますよ~」

霊夢「あら、ありがとう。貴女、中々に出来上がっているみたいだけれど大丈夫?」

「だいじょうぶですよ~、さっきアリスさんに言われたことよりは」

霊夢「やっぱりきつい事言われたのね、それは私に言ってもいいの?」

「いいんですよ、…何だか私が気持ち悪いそうです。私、何かしてしまったんでしょうか?」

霊夢「………。」


直後、霊夢感情判定

失敗で【わりとどうでもいい】

友好(中):+1

判定6:わりとどうでも良くない



霊夢「それは…ま、大変だったわね」

「顔も見たくないっても言われたんですけど、この狭い幻想郷でそれは無理ですよね~」

霊夢「そこ?…ま、どうせ何か小さな勘違いの結果とかでしょ。アリスも理由もなく人を嫌うタイプじゃなかったはずだし。」

「やっぱり、私が何かしたんでしょうかね…」

霊夢「さぁ?やっぱりそういうのは直接聞いた方がいいんじゃない?…一回ぶつかったが早い時もあるわよ」

霊夢「貴女がいいって言うならアリスと会う機会でも作ってあげられるわよ」


↓3 霊夢の提案を…

1:受ける

2:受けない

3:自由安価


ついでに直後、貴女酔い進行判定

時間経過:-1
弱め:-1

age
kskst

判定0:少し覚めた  カウンタ2→1

選択2:受けない



「申し出はありがたいのですが…遠慮しておきます」

霊夢「あら、そう?遠慮することは無いのよ?」

「いや、そうじゃなくて…何というか、自分で解決したいんです」

霊夢「そうね、それもいいと思うわ。…頑張って」

「はい、ありがとうございます」

霊夢「あ、そうだ。万が一、大喧嘩に発展したとして、くれぐれも周りにだけは迷惑をかけないようにね。…もしなんかあったらすぐ飛んで行って退治してやるんだから。」

「あはは、大丈夫ですって。大事にするつもりなんてないですから。」

霊夢「その言葉、信用してるわ。」

.
.
.
.
.
魔理沙「おっと、もうこんな時間か…意外と三人でもなんとかなるもんだな。」

霊夢「そうね、もうそろそろお開きにしましょうか?」


↓3 最後に話したい人物

1:霊夢

2:魔理沙

3:両方

選択3:両方

何を話す? ↓3


1:また呼んでください

2:明日も(花見を)しましょう?

3:まさかこの後は神社で飲み直しですか?

4:しばらくは呼ばれても宴会などには来られません

5:自由安価(ほかに言いたい事や、細かな注文があれば。1+2みたいなのも可)

選択1

【夕方:魔法の森の端】

日もちょうど落ちかけて来た頃。貴女は、二人に今日の集まりに呼んでくれたことへのお礼を告げる。

「今日はありがとうございました。人数は少なかったですけど、集まっての宴会など久しぶりで」

魔理沙「おいおいどうした?急に改まっちゃって」

「いえいえ、いろいろありましたけど楽しかったのでお礼を言っておこうかと」

霊夢「楽しかったのなら良かったわ。ま、この後の片付けもよろしくね。」

魔理沙「そ、そうだ!私は急に用事を思い出したから、宴会が終わったら帰るぜ」

霊夢「あんたには最初っから期待してないわよ。」

二人は本当に仲がいいのだなぁ、と思う。何というか、信頼のようなものが二人の間にあるように見えるのだ。

「あ、そうだ…またお花見がある時は呼んでくださいね?」

アリスとの一件は残念だったが、それでも今日は楽しい一日だった。また機会があれば参加したいと強く思うほどに。

貴女の言葉に、魔理沙はニヤッとした顔をして答える。

魔理沙「もちろんさ。…もしかしたら明日にでも呼ぶかもしれないぜ?」

霊夢「ちょっと、流石に冗談でしょ、魔理沙?」

魔理沙「私はいつだって本気だぜ。」



直後、判定
成功で明日も花見

判定1:霊夢「ないわー、さすがに毎日はないわー」


霊夢「私は遠慮したいわ…、あんた準備の大変さを分かってないでしょ?」

魔理沙「な、なら準備を手伝ってくるやつを探せばいいじゃないか」

霊夢「誰が手伝ってくれるの?どうせ魔理沙は参加者を集めるだけでしょ?」

「あ、私は手伝えますよ?」

霊夢「ありがとう。本当に助かるわ」

魔理沙「え、えーっと、咲夜とか…」

霊夢「じゃ、頑張って連れてきて頂戴」

魔理沙「よし、明日は休もう」

あぁ、めんどくさくなったんだな…魔理沙さん…

魔理沙「それじゃ、私は帰るぜ。今日は楽しかったよ、また今度なー」

「あ、はーい。また今度です」
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【夜】

さぁ、後片付けだ。折角楽しませてもらったんだから頑張らなくちゃ。

↓1 貴女の作業量判定  家事そこそこ:+1
↓2 霊夢の作業量判定  家事天才:+3

判定8:かなりはかどっている
判定6:それでも普通の人よりは


お、あんなところにゴミが…あそこにも!人数は少なくても出るものはでるんだなぁ…

酒瓶はこっちに。皿はあっちに。洗い物と捨てるものは…

魔理沙が帰ってから十数分。貴女は会話もせず黙々と片付けをこなしていた。

霊夢も、伊達に毎度の準備&片付け役の中心を務めているわけではない。てきぱきと作業をこなしていく。

結果として、あっという間に神社で洗わなければならないもの以外は片付けが完了してしまった。

霊夢「貴女、すごいわね…。私よりも出来てるなんて…」

「へ?いやいやそんな…ありがとうございます」

霊夢「後はこれを神社にもって帰るだけ…どうする?もうここまでできたのなら私だけでも十分だけど…」


貴女はどうする? ↓3

1:なら今日はこれで

2:いやいや最後まで

3:自由安価

選択2:最後まで


「んー、最後までお手伝いしますよ」

霊夢「そう?ありがとう。じゃあ、これを…いや、その体には重たいかな?」

「む、見た目は小さくとも一応妖怪ですよ?この程度、平気の平気です!」

霊夢「そういえばそうだった、じゃあこれをお願い。」

「はいはい、了解ですっ…と」

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【夜:博麗神社】

ゴミや食器を運び終わり、洗うべきものを洗ってしまうと、あたりはすっかり夜になってしまっていた。

花見が終わったのが夕方近くなので当たり前と言えば当たり前なのだが。

霊夢「今日はお手伝いありがとう。それでこれからどうするつもり?」


そういえば…どうしようか?  ↓3

1:家に帰る

2:夜はまだこれからだ(行先指定)

3:今日も泊まる事ってできます?

4:自由安価

選択1:帰る


「帰って寝る予定です。流石に連続で泊まらせてもらうわけにもいきませんしね。」

霊夢「別に、それは気にすること無いわ。誰かが泊まる事なんてしょっちゅうだし。」

「あはは、大体は魔理沙さんでしょ?」

霊夢「まあね。…それじゃ、気を付けて」

「はい、おやすみなさい、霊夢さん」


【三日目:終了】

【三日目:終了】

これまでの情報をまとめます



種族:小人(肩乗りサイズ)

性別:女性

スキル:【誘引(鬼)】【器用】|【癇癪持ち】

能力:隔離する程度の能力


好感度一覧:上が貴女から見ての感情


 伊吹萃香:「いつも酔っぱらっている人」【普通】
      「今度飲みにでも誘おうかね」【普通】

 星熊勇儀:「あまり見かけない酔っぱらいその2」【普通】
      「旧地獄の案内でもしようか?」【普通】

 風見幽香:「花が好きな私には憧れの人」【友好(大)】
      「あら、もしかして忘れられてしまったのかしら」【普通】

 博麗霊夢:「霊夢さんは、心の奥底が優しい人だ」【好意(中)】
      「なかなかいい子じゃない」【好意(小)】

霧雨魔理沙:「ね?静かな宴会もたまにはよかったでしょ?」【好意(小)】
      「今日は楽しかったぜ」【友好(大)】

  アリス:「どうして、あんな事…」【困惑】
      「顔も見たくない」【拒否】

アリスさんがコミュ症になる予定なんてなかったのに、どうしてこうなった(困惑)


四日目、いっちゃいます?

では、いっちゃいましょう!



【四日目:朝:自宅】

朝、貴女は目を覚ます。

朝の用事を済ませ、ふと外を見る。昨日は気持ちの良い晴れ空だったのだが、生憎今日の空は雨模様。

今日に宴会をしなくて正解だったなと思いつつ、貴女は今日の予定を立て始める。

今日は何をしようかな?   ↓3


1:雨だからこそ、出掛けたくなるものだ(場所も)

2:今日は引き籠っておこう

3:自由安価

選択1:湖に行く

雨の日には雨の日なりの散歩の楽しみがある。

…そうだ、今日は湖に行ってみよう。もしかしたら綺麗な紫陽花たちが見られるかもしれない。

予定が決まったのなら早速行動だ。善は急げともいうしね。善ではないと思うけど。



直後判定、成功でチルノ達と出会う

判定1:誰もいねぇ


【朝:霧の湖】

予想通りだった。湖の岸辺には美しい紫陽花がこれでもかというほど咲き誇っている。やっぱり紫陽花は雨の中にこそ、と思う。

しかし全く、妖精一人の姿すら見かけないのは予想外だった。皆、この雨で家の中に引き籠ってるのだろうか。


1:せっかくだし、私はあの紅い館を選ぶぜ!

2:もう十分堪能したし、帰ろう

3:さて、別の場所に行こうか(場所も)

4:自由安価

選択1:いざ紅魔館へ

直後判定、成功で紅魔館へ行ったことあり

判定3:一見様

↓1 対美鈴感情判定
↓2 対貴女感情判定

判定5:紅魔館の門番だとは知っている 【普通】
判定7:花で出来た家に住んでいると聞きました 【興味】


湖からしばらく進んだ場所にある紅く大きな館、紅魔館と呼ばれる場所に貴女は来ていた。

館の入り口であろう大きな鉄の門の前には、一人の女性、門番の紅美鈴が見える。

ここに来るのは初めてだけど、さてどうしよう?  ↓3



1:正々堂々と

2:こっそりと

3:自由安価

直後美鈴判定、失敗でシエスタ

判定5:美鈴は仕事をしている(驚愕)


直後判定、失敗で見つかる

美鈴:-1
小人:+1


今日はここまでです、お疲れさまでした

お久しぶりです、明日(9月26日)の午後7時から更新します

予告していた時間になりました!

始めます、人はいますよね!

判定0:能力発動


少し覗くだけだし、丁寧に門番に話を通してから館に入るのは少々面倒だ。悪い事をするつもりなんてもちろん無いしね。

そう思った貴女は、美鈴には悪いが、こっそり紅魔館に侵入する事にした。

ステルスには自信があるが、万が一見つかると困ったことになってしまうので、能力を用いることにした。

『隔離する程度の能力』

貴女の自慢でもあり、悩みの種でもあるこの力は、非常に応用の幅がある。

力を使い、美鈴から半径3mの空間を隔離する。これで、美鈴は空間の外で何が起こっていようと気づくことは無い。

また、この貴女の許可なしにこの隔離された空間から出る事も許されない。この空間に外側から干渉できるのは貴女だけである。

「私が覚えていたら、後でちゃんと解除してあげますから…。ごめんなさい、しばらくゆっくりしていてくださいね?」

その言葉は、もちろん美鈴に届くことは無い。
.
.
.
.
.
さて、無事に紅魔館に侵入できたけれど…これからどうしよう?

1:一階を探索

2:二階を探索

3:地下を探索

↓3

選択2:二階を探索

直後判定、失敗で咲夜さんに見つかる

完璧な侵入:+1

判定6:気付かれない


この館、見た目よりもなかなか広いんだなぁ…

玄関より侵入した貴女は、入ってすぐに見えた大階段から二階に行き、そこを探索していた。

紅魔館という呼び名やその由来は知っていた。しかし、いざ入ってみると、貴女が想像していたよりもずっと紅色だった。

そこかしこにメイドの姿をした妖精を見かけるが、仕事をしている者はほとんど見かけられない。はたして大丈夫なのだろうか?


さて、たくさんの扉があるが、どれかを開けてみようか?

1:一番奥にある立派な扉

2:手前の方にある普通の扉

3:どれも開けないで他の場所を探索する

4:自由安価

↓3

選択2:手前にある普通の部屋


貴女は、とりあえず目についた部屋に入る事にした。

どうやらこの部屋はちょっとした物置のようだ。本棚に飾り棚などが置いてある。家長であるレミリアの私物だろうか?


貴女はどうする?

1:しばらくこの部屋を探索する

2:他の二階の部屋に行く

3:自由安価

↓3

選択1:探索探索

直後、咲夜さん判定
成功で侵入者の存在に気付く

その下、探索判定
成功で…?

判定8:成功
判定6:成功

直後、さらに判定
成功で咲夜さんが貴女の元へ…

お嬢様の部屋(の一つ):+1

判定6:デデーン  ※書くのを忘れていました、咲夜の判定でした


興味をひかれた貴女は、しばらくこの部屋を調べてみる事にした。それから数分後、貴女は一冊の本を見つけた。

これは…『外』の本?

本の中には、よく分からないが、月に行くための筒のようなものについて書いてあった。

さらに見渡すと、部屋に散らばっているガラクタの中にはこの本に書いてあるものと似たようなものがちらほらと見受けられる。

より深く探索しようと貴女が本を閉じた時だった。

???「私とした事が、侵入者に気付くのがこんなに遅れるなんて」

一体いつの間に近づかれたのだろうか、貴女は誰かにつまみ上げられていた。


直後判定、成功で二人は知り合い

判定5:知り合い

直後:対咲夜感情判定
↓2:対貴女感情判定  不法侵入:-1

判定8:そりゃ来ますよね、仕方ないですよね  【友好(大)】
判定6:へー、貴女もそんなことしちゃうんだー 【友好(小)】


「あぁ、誰かと思ったら咲夜さんでしたか。あんまり驚かさないで下さいよー」

咲夜「この状況でよくのんびりしていられるわね、貴女。そしていったいこれはどういう事かしら?」

ちなみに、貴女はまだ咲夜に首根っこを摑まえられている状態である。

「いやですね、今日は湖の方に散歩に来たんですよ」

咲夜「それで?」

「で、誰もいなくて暇を持て余していた所にちょうど館があったので…」

咲夜「つい勝手に入ってしまった、と」

「まぁ、そんな感じですね。」

咲夜「まったく、ちゃんと伝えてくれれば相手は貴女だし問題なかったのに。」

「なら、えーっと、事後承諾になりますが、入れて下さい。」

咲夜「駄目。出ていきなさい」

「な、何故です?」

咲夜「貴女、勝手に侵入した上にお嬢様の私室に勝手に立ち入ったのよ?…出ていかないと言ったって無理やり追い出すから」



貴女はどうする?

1:従って出ていく(紅魔館から去る)

2:抵抗する(紅魔館から去らない)

3:逃走する(紅魔館から去らない)

4:自由安価

忘れていました、↓3

選択3:逃走する


「そうですね…。実力行使も怖いですけれど、出ていくのもなんだか嫌なのでここは逃げる事にします」

咲夜「へぇ、この私からどうやって逃げるつもり?」

「こうやって、です!…それでは咲夜さん、さようなら」

貴女は咲夜にそう言うと、自信の能力を自分に対して発動させた。

隔離されたものと世界は、まるで硬貨の表と裏のように関わり合う事が許されない関係になる。なるべく自分には使いたくないのだが、背に腹は変えられない。

咲夜「!?…どこに行ったというの?」

ひとまず咲夜さんをごまかすことには成功したらしい。

咲夜「…屋敷の中では見つからなかった。庭にもいなかった。更に門番は職務放棄。一体どういう事?」

咲夜「先ほどの言葉から考えるに、まだ屋敷の中にいるはず。…なるほど、隠れる能力か」

…流石に鋭い。兎に角、この場から離れよう。


次はどこに行こう?  ↓3

1:まだ二階を探検

2:今度は一階へ

3:いや探検と言えば地下

4:自由安価

選択3:地下へ…

今日はここまでです、お疲れさまでした。以下、貴女の能力についてのちょっとした説明

貴女の能力は自分に使った場合、殆どの物理的干渉を受け付けなくなりますが、概念や重力から逃れられることはできません。
ざっくり言うと霊夢の本気モードの下位互換となります。


質問、要望があればいつでも受け付けます

10月3日の午後8時から更新します

よろしくお願いします

了解しましたー

とりあえずスキル思いついたんで
【前科持ち】
あなたはかつて何か騒動を起こしました。
それにより周囲から目をつけられているようです
・起こした騒動の規模をコンマで決定。大きな騒動ほど巫女やスキマ等に警戒され、感情判定などにマイナス補正がかかる。
・開始時点での状況が、自動的に「幻想郷内」になる。

じゃあ便乗して
【一期一会】
あなたはとても気のいい性格で、誰とでも初対面でもすぐに打ち解けることが出来ます。
しかし、あなたは同時に人の顔と名前を覚えるのが壊滅的に苦手です。
・初対面の相手に対しての好感度判定にプラスの補正。
・その相手に再びあった時に記憶判定。失敗すると相手のことを忘れてて好感度が下がる。下がる値は上述の補正より大きい。

>>392
>>393

スキル考案感謝です!!
4代目作成時にスキルは大幅追加予定

さて…時間です!始めます

と、始める前に貴女の状態について説明を。

現在の状態:【不干渉】…紅魔館の住人は貴女をよっぽどのことがない限り発見する事が出来ません。
            しかし、貴女も館の内部を移動する事しかできません。細かな探索をするためには能力の解除が必要です。

選択3:地下へ…


【昼:紅魔館地下】
【状態:能力発動中】
【咲夜:探索中】

咲夜から逃れた後、貴女は未だ館の中にいた。先ほど見つけた本について興味を持ってしまったためである。

メイド妖精たちの世間話をこっそり聞いている所判明したのだが、どうやらここの地下には巨大な図書館があるらしい。

何かより深い情報を得られるかもしれない。そう思った貴女は地下に向かう事にした。


直後妹様判定、成功で活動中
昼:-3

判定3:睡眠中


目的の図書館には安全に着くことができた。途中にいくつかの魔術的トラップがあったようだが、今の貴女には全く関係がない。

図書館の中に入ると、そこには貴女の想像するよりもずっと広大で不可思議な世界が広がっていた。見渡す限りの書庫と本。

まるで全ての知識がここに集まっているのではないかと錯覚してしまうほどだ。


さて、侵入したはいいものの、これからどうしようか?  ↓3

1:中央付近に見える人影の近くに行く

2:とにかく月に関する本を探す(能力解除)

3:それ以外の本を探す(能力解除)

4:図書館をうろついてみる

5:自由安価

選択4:図書館探索


直後判定

1234…成果なし
5678…ロケット置き場
9…フランの地下室への階段
0…秘密の階段

判定6:ロケット置き場


いつまでも広がっているのではないかと、少なくとも貴女にとってはそう思えた本の森を抜ける。

すると、そこには摩訶不思議な物体が鎮座している広場があった。

一体これは何だろうか?先ほど目を通した本に描かれてあった物に似ていると言えば似ているが…



貴女はどうする? ↓3

1:これを調べる(能力解除)

2:これを観察する

3:別の場所へ

4:自由安価

選択2:観察

直後判定、成功で…

見ただけ:-3

判定1:無☆理


貴女はその船…に見えるものの周囲をぐるぐると飛んで観察してみる事にした。

確かに先ほど読んだ書に描かれてあった物と似ているが、所々が大きく違う。また他の場所も隙間だらけで、色々と材料も足りないみたいだ。

しかし足りないとは言っても何が足りないのかは貴女には分からない。この大きな筒の方に入れるべきものなんて想像もつかない。

.
.
.
.
.
もう見るべきものは見たな、と思う。さて、別の場所に行こうかな?  ↓3

1:本を探す(能力解除)

2:中央の人物に話しかける(能力解除)

3:別の階層へ向かう

4:自由安価

選択2:パチュリーに話しかける

直後、貴女初期感情判定
↓2、パチュリー初期感情判定

判定5:人がいたから話しかけてみました 【普通】
判定2:どうせまた面倒事でしょ…?   【不信】


今日はここまでです、お疲れさまでしたー

お久しぶりです、土曜日の午後七時より更新します

三代目ももうそろそろ終わりそうですね、四代目作成に入る前にスキルの追加・変更を行う予定であります

今日の更新は少し短いかもしれません

七時に開始します

では、始めます

直後判定、成功でなぜか萃香が紅魔館に

判定9:成功

直後咲夜さん判定、成功で貴女を発見

来訪者萃香:-1
行方不明者美鈴:-1

判定6:貴女を優先


「あの~、少々お伺いしたい事があるんですけれど…」

貴女は能力を解除すると、目の前の人物に声をかける。

当然だが、貴女の存在は全く気付かれていなかったようだ。少しばかり驚いた表情をしている。

パチュリー「…これは驚いた。あなたは誰?」

「そうでした、自己紹介が先ですよね、反省反省。私は貴女と申します。」

パチュリー「貴女…?あぁ、咲夜から報告を受けていたわ、侵入者だってね。…はぁ、これ以上厄介事を持ち込まないでほしいのだけれど」



↓3  何について話す?

kskst

やはり今度から会話安価はこちらから内容を提示する事にします

すみません、急用が入ってしまったので今日はここまでとします

遅れて申し訳ありません

今週の土曜日、午後六時より更新します

予告していた時間になりました!

お久しぶりです、人はいますかね?

※会話は>>1の方で適当に決めさせていただきます



パチュリー「で、何の用?…予め言っておくけれど、貸し出しは行ってないわ」

「違います、話したい事はそれじゃないんです。奥の方にある…筒?あれは一体何なんですか?」

パチュリー「……まさかそこまで侵入されていたとは。術式を組みなおした方がいいわね。…あれはレミィが思い付きで「ここにいたのね、侵入者」

貴女が図書館の主に対して質問している時だった。音もなく後ろに立っていたのはこの館のメイド長、十六夜咲夜。

貴女はいつの間にか咲夜に捕まえられてしまっていた。今回はつまみ上げられているのではなく、握られてしまっている。

咲夜「やっと捕まえた。何を言われようがこのまま貴女を館の外まで持っていく。追い出すだけだから安心しなさい」

咲夜「門番が行方不明だったり、鬼が入ってきたりしていて私も忙しいの。」



貴女はどうする?  ↓3


1.咲夜に従う

2.それでも抵抗する

3.自由安価

ksk

選択1:咲夜に従い出ていく

直後判定、成功で連れていかれる途中萃香と遭遇

更にその下感情判定、失敗でカウンタ増加

判定3:失敗
判定3:失敗  現在カウンタ値:2(3で癇癪発動)


仕方がない、ここらが潮時だろう。基本的には争い事が苦手な貴女はこれ以上の抵抗をせず、咲夜に従う事にした。

しかしあと一歩で事の真相にたどり着けそうだったのに、本当についてない。そこだけが妙にもやもやとしてしまう。もやもやではなくイライラかもしれないが。

咲夜「やっと仕事が一つ片付くわ…」

へぇ、あの咲夜さんでも疲れる事はあるのか…何というか、精神的に。

そう貴女が感じた次の瞬間だった。貴女はいつの間にか湖の湖畔にある木の根元に立っていた。遠くを見ると、紅魔館が小さく見える。

よく分からないが、咲夜さんが何かしたのだろう。わざわざご苦労様。



【夕方:霧の湖】

いつの間にか雨は上がっていたようだ。真っ赤な夕暮れが美しい。

そろそろ帰ろうかとあたりを確認すると、貴女の横にメモが置いてあった。

『「貴女がこの計画に参加するのなら、全てを教えてあげてもいい」とお嬢様が仰った』

『その気があるのなら夜にもう一度来て頂戴。今度はこっそりと入ってこないように』


ふむ…どうしようか  ↓3

1:その話、乗った!(※エンディングまで一本道)

2:もう飽きた、やめとこう(※まだ三代目を続ける)

選択2:そこまでして知りたいわけじゃない



魅力的なお誘いだけれど、少々面倒くさそうだ。そもそも偶然見かけたから気になっただけでそんなに知りたいわけでもない。

悪いけど、この話は断る事にしよう。向こうも期待なんてしてないでしょうし。


さて、この後はどうしようかな? ↓3

1:お家に帰ろう

2:まだまだ探検だ!(場所指定)

3:自由安価

ksk

ksk

選択3


そうだ、今から幽香さんの家に行くというのはどうだろう。迷惑になってしまうかな?

でも、時間の指定はされてないし、夜だからこそじっくりとお話しできるかもしれない。

 
うーん、どうしようか? ↓3

1:行く

2:行かない

選択2:やっぱり迷惑だよね


急に来られると、やっぱり迷惑だよね?今日はやめておこうかな…

今日はおとなしく家に帰る事にしよう、少し疲れたしね。

ちなみに、『急に訪れる』『迷惑』という言葉に関して、紅魔館の事を貴女が思い出すことは一切無いのであった。


【夜:自宅】

やっぱり自分の家が一番落ち着く気がする。当たり前かもしれないけれど。

さて、今日はもう休もうかな?


貴女はどうする?

1:今日はもう寝よう

2:何かしようかな(内容も)

↓3

ksk

選択1:四日目終了


今日はここまでにします、お疲れさまでした


安価のテンポ的に、全て直後安価にした方がいいのかもと思うこの頃ですが、実際どうでしょう
次回、実験的に実施するかもしれません

長らく更新が遅れて申し訳ありません

今週の週末には更新できるかと…かと…
どうしてこんな時期に忙しいのだ

今日の六時から少しの間だけ更新します

>>1本人が内容を忘れかけているなんて言えない)

【四日目終了:自宅】

今までの情報をまとめます



種族:小人(肩乗りサイズ)

性別:女性

スキル:【誘引(鬼)】【器用】|【癇癪持ち】

能力:隔離する程度の能力


好感度一覧:上が貴女から見ての感情


 伊吹萃香:「そういえば最近見かけないなぁ…」【普通】
      「なんでこんなとこに来ようと思ったのかねぇ」【普通】

 星熊勇儀:「あまり見かけない酔っぱらいその2」【普通】
      「旧地獄の案内でもしようか?」【普通】

 風見幽香:「花が好きな私には憧れの人」【友好(大)】
      「今日は雨だから仕方ない…か」【普通】

 博麗霊夢:「あまり表には出さないけれど優しい人」【好意(中)】
      「なかなかいい子じゃない」【好意(小)】

霧雨魔理沙:「そういえば、次のお花見の予定はあるのかな?」【好意(小)】
      「予定は未定、だぜ」【友好(大)】

  アリス:「そういえば、明日は人形劇の公演日だけど…」【普通】
      「………」【拒否】

十六夜咲夜:「深入りするつもりはありませんよ?」【友好(大)】
      「そう、残念ね」【友好(小)】

  紅美鈴:「なんだか大事な事を忘れているような…ま、いっか」【普通】
      「一体何が起こっているんですか…?お嬢様ー!咲夜さーん!誰か助けてー!」【普通】

パチュリー:「機会があればまた来てもいいですか?」【興味】
      「面倒事を起こさないのなら。…あと、ここは貸出禁止だから、勝手に持って帰らないように」【普通】

 レミリア:「やっぱりあの時間は寝てますよね、普通は」【友好(小)】
      「貴女がいれば私の計画はもっと早く進むんだけどなぁ」【興味】

時間になりました!皆様お久しぶりです。

さてさてさて、そもそも人はいるのでしょうか?

いないのかー
ではでは、始めます



直後宴会判定、成功で次の日に花見開催

何を待とうと言うのかね
判定9:開催決定

直後、宴会規模判定

判定5:中規模


【五日目朝:自宅】

何時もより少しだけ遅く目が覚めた。窓の外には、昨日の雨が嘘だったかのような晴空が見える。

うん、今日もいい一日になりそう。

何か大事な事を忘れている気もするが、きっと気のせいだろう。



さて、今日は何をしようか? ↓1

1:こんな日はどこかに遊びに行かなくちゃ(場所も)

2:いや、こんな日だからこそ引き籠ろう

3:自由安価

選択:博麗神社


今日は博麗神社に向かう事にしよう。…人里にはちょっと行きたくないし。

朝食などを済ませた後、貴女は神社の方向へ飛んでいく。


直後判定、

1~4:誰もいない
5~7:霊夢、魔理沙
8,9:霊夢、魔理沙、萃香

判定1:無人

直後???判定、9,0で…?

判定4:失敗


【朝:博麗神社】

神社に到着した貴女はあたりを見渡すが、人影は見えない。

普段なら霊夢がいない時でも誰かがいるのだが、珍しい事もあるものだ。


うーん、手持無沙汰だなぁ…どうしよう? ↓1

1:誰かが来るまでボーっとする

2:諦めて別の場所に行く

3:何かをする(内容も)

kskst

直後判定、成功で誰かがやってくる

今日はここまでです、お疲れさまでしたー

明日もたぶん来られます

申し訳ありません、結局更新できませんでした

次回の予定は未定ですが、なるべく早く出来るようにします

お久しぶりです
明日、十一月二十七日の午後七時より更新します

本日は二十八日でございました

さて、少しだけ予告した時間を過ぎてしまいましたが、人はいますか?

何だかたくさんの人がいてくれてそうなのでさっさと始めます

直後、訪問者判定

1~4:だーれもこないや(昼に進む)

5,6:あれは…魔理沙さんかな?

7,8:霊夢さんが帰って来たみたい

9,0:???

判定1:まさに無人


【昼:博麗神社】


誰かがやってくるまで神社で待つ事にした貴女は、(勝手に)お茶を飲んだりお菓子を食べたりのんびりと過ごしていたが、一向に誰かが来る気配はない。

もしかして、何か変な事でも起きてるのかな?そんな事は無いでしょうけど



貴女はどうする? ↓1

1:まだ待つ

2:別の場所に行く(場所も)

3:自由安価


↓2 霊夢状況判定

1~4:捜査中

5~8:修行中

9,0:準備中

選択1:まだ待つ
判定4:少女捜査中…


直後判定、神社にやってくるのは?

1~3:霊夢

4~6:萃香

7~9:魔理沙

  0:紫

【昼:博麗神社】



そうこうしながら神社でくつろいでいると、遠くの空に人影が見えた。あれは霊夢さんかな?

貴女の予想通り、神社に降り立ったのは霊夢だった。

「お帰りなさい霊夢さん、ずっと待ってたんですよ?」

霊夢「待ってたって…ねぇ、そのお茶やお菓子は何かしら?」

「え、あぁ…神社にあるものを少々いただきました。ほら、私は体が小さいから…ちょっぴりならいいかなって」

霊夢「いやいや、勝手に出しちゃだめに決まってるじゃない…というか貴女、普通の人と同じくらい食べるし『ちょっぴり』でもないでしょう」

「えー、はい、ごめんなさい。…で、何かの用事だったんですか?こんな時間に神社にいないなんて珍しいですね」

霊夢「異変というか事件?の調査…いや、手伝いをしていたのよ。少し頼まれてね」

「事件…ですか?」

霊夢「そうそう、咲夜に頼まれて。曰く、紅魔館の門番が脱走しただか何だかで行方不明なんだって」

「あー…」

霊夢「そういや、貴女も昨日は紅魔館に来たんだって?何か知らない?」



なんだかまずい事になって来たぞ…どうしよう?  ↓1


1:正直に話す

2:話さない

3:自由安価

選択1:正直に白状する


あー、うっかりしてた…

何か忘れてたと思ったのは美鈴さんの事だったかー、…どうしようかなぁ

霊夢「…貴女?」



さて、どんな風に告白しようか? ↓1

1:罪悪感を感じていない感じで

2:悪役感たっぷりに

3:言い訳から入ってみよう

4:シンプルにストレートに

5:申し訳なさそうに

6:自由安価

選択4:スパッと言ってしまおう



「あ、それ原因私です。ごめんなさい」

霊夢「あ、そう?なら良かった……って、へ?」

「あぁもう、うっかりしてました。いや…ちょっと、ね?」

霊夢「ちょっと、じゃないわよ。…まぁいいわ、すぐに戻してあげなさい。咲夜も困ってたし」

「………」

霊夢「もしアレなら、ついて行きましょうか?」



↓1、貴女はどうする?

1:一人で解除する

2:霊夢についてきてもらう

3:ごめんなさいとは言ったが、解除するとは言っていない

4:自由安価

今日はここまでです、お疲れさまでしたー


安価↓

長らく放置しておりました、申し訳ありません

あと数日でやっと更新する時間がとれそうです

お久しぶりです!

12月27日の午後八時より更新します

少々遅れてしまいましたが、始めますー

始めるといったな、あれは嘘だ




非常に申し訳ないですごめんなさいごめんなさい
突然用事が入ってしまいました。最悪のタイミングです

もしかしたら今日中にまた来られるかもしれませんし、来られないかもしれません
折角集まってもらったのにすみません

わざわざ予告までして皆様に集まってもらったというのに、本当に残念で仕方がありません

次回も、(たぶん今日か明日)今度こそはドタキャンしないようにしますので皆様よろしくお願いします

だいぶ日があいてしまいました
放置するつもりは無いのですが更新が滞ってしまい申し訳ありません

今日の午後七時より更新します

時間になりました、人はいますか?

それでは更新します、(>>1が続きを忘れてしまっているため)しばらくお待ちください

テスト

続けたい…続けたいが…
・忙しい
・あまりにも期間を長く開けすぎたため話の内容を忘れた
・非常に悲しい事に設定メモを無くした

…ものすごくグダグダしそうなのですが、これはもう一から再開した方がいいかもしれません
意見などがありましたらよろしくお願いします

お久しぶりです、近頃まとまった時間が取れそう&話の流れを思い出そう、という事で
過去の「あなた」たちの小話でも投下するかもしれません

まぁ、期待しないで待っていただけるとありがたいです



三代目貴女も再開したいなぁ…

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