【グラブル】夜這い?眠姦?狸寝入り? (745)

サクサク進行に挑戦。短め
キャラ把握できてなかったらごめんなさい

夜に寝ている女性の団員にムフフ.....
セックスまでいくかは分かりません


~~~~夜・騎空艇~~~~~

僕は部屋を出た......。

日中の活気にあふれた船内と打って変わって静まり返った廊下がなんとも興奮を高める。

エッチな事がしたい。

女性と......エッチな事がしたい。

僕はその衝動に駆られて静かな廊下を進む。

なんで僕はいきなりこんな欲望に目覚めたんだろう......? >>3

なんか変なクスリを飲んだ

依頼で何かあったかな......?

コツン....コツン.....

でも今日は特別おかしな依頼はなかった.....。

コツン....コツン.....

魔物の討伐....変な薬の実験台.....トレジャーの収集......。

コツン....コツン.....

おかしい依頼はない.......。

コツン....コツン.....

これは僕の....単純に僕の性欲....なの....か......、うう.....。

コツン

そして『彼女』の部屋の前に着いた。

僕がエッチな事したい女性。騎空団の.....僕が団長を務める、団員の女性。

『彼女』。

『彼女』。

『彼女』と......。『彼女』.....に、エッチな...事....。

...........したい。


『彼女』は誰? >>5

アニラ

『アニラ』の部屋の前.......。

十二神将の.....羊神........ドラフ.........。

「.......」

僕はドアノブに手をかける。



~~~~夜・騎空艇.........アニラの部屋~~~~~

.....バタン

入れた。

それは.....>>7から。

ごめん文法的に何を書けばいいか分からない
安価下

超失礼。部屋に入れた理由のつもりでした。



.....団長の僕は全部屋のマスターキーを持っている。どの部屋も.....入る事は簡単で.....。

ここはアニラの部屋なので当然、アニラがいるわけで。

アニラ「くぅ.........くぅ..........♪」

彼女は今も幸せそうに眠っている。

彼女が呼吸する度に......その大きなおっぱいが揺れる。

.....揉みたい。

アニラの.....おっぱい。

アニラ「くぅ.......くぅ.......♪」

可愛い寝顔.....。

毛布に包まる姿が愛らしい。

そして、毛布がその形に盛り上がっている......大きなドラフおっぱい.....。

ゆっくりと......近づく。

起こさないようにゆっくり.......。

ゆっくり......。

ゆっくり......。

「.........」

徐々にアニラの寝ているベッドに接近する。

胸のドキドキがどんどん大きくなる。

これは夜這いだ.....。

アニラに夜這い.....。

ドキドキ......ドキドキ.......

...................この部屋にはアニラ以外の十二神将が....>>12

いた
指定ありならシャトラ・クビラ

この部屋にはアニラ以外の十二神将もいる.......。

シャトラとクビラ......。

シャトラ「くー.........」

クビラ「スヤスヤ.........」

単純に夜這いがバレる可能性は3倍......注意しなければ.....。

アニラのルームメイトにも警戒しながら僕は彼女に近づいていく。

ドキン.....ドキン........

............。

アニラ「くぅ.........くぅ..........♪」

そうしてやっと.......ベッドの横に僕は立つ。

アニラは眼下。

アニラも、他の二人も僕が部屋にいる事に気付かず眠り続けている。

アニラ.....。

アニラ.....。

アニラ.....。

(.....どうする?)>>15

バレた時の保険で目隠ししておっぱいを露にして揉みしだく

シュルル......

僕はアイマスクを取り出す。

それを.....寝ているアニラにつけた。

アニラ「ふにゃ............」

彼女が起きて夜這いがバレた時の一応の保険。

「.......ふぅ......」

ささやかだけど夜這いをしている僕にはこれだけで安心感が生まれた。

心を落ち着け、僕はアニラの被っている毛布に手を伸ばす。

彼女を起こさないように......慎重にそれを下げる。

ス..............ス.................スス...............ス......ススス...............

........................

毛布を下げ、寝間着のアニラが現れる。

アニラ「くぅー..........」

彼女は薄い生地のナイトウェアを纏っていた......。

軽く捲り上げれば肌が一気に顕わになってしまうだろう.......。

ツム...........

僕は生地を摘まむ。

アニラの寝間着を摘まんで..........摘まんで..........摘まんで...........。

アニラ「くぅー..........♪」

上げた。

メクリ.......♥



ぷりん



「...........!!!」

おっぱいだ。

アニラのおっぱい。生おっぱい。

僕が露わにした。

他のドラフの例に漏れずの爆乳。

さらに今まで決して見る事の出来なかった乳首、乳輪....。

「はぁはぁはぁ」

興奮がヤバい。

寝間着を持ち上げたまま止まっていた手をそこから離し、彼女をおっぱいが見えたままの状態にする。

アニラ「くぅー.........♪」

アニラは起きない。

僕は............手を伸ばした。

指を大きく広げてアニラのおっぱいに......。

肉蜜を逃さぬように痛いくらい大きく、手のひらを広げる。

鷲掴む..........。

おっぱいを。

この手で........。

おっぱいを。

揉み―――――――


むぎゅ♥


「っっっっ」ビクビクビク!!

揉ん―――――――――だっ.........♥

「んふーーーーーっ................んふーーーーーーーーーっ..........」

戦闘の最中みたく息が荒くなる。

今、手の中にアニラのおっぱいがある。

女性のおっぱいを揉むのは......初めてだった。

初めてがこんなえろっぱいなんて......やばい.....。

「ふーーーふーーーーー」

アニラ「くぅー...........くぅー..........」

僕は起きる気配のない目隠ししたアニラの顔を見て、さらに胸を揉む。

もみ♥

柔らか............すぎるっ......。

僕はどこまで自分の指がおっぱいに沈んでいくか試してみた。

むにゅーーーーーー...........♥

.......指の間から乳肉が零れだす。

こんなの.......すごすぎる.........。

力を入れ過ぎてアニラが起きてしまうのも怖いし、おっぱいの柔らかさに際限が見えそうもないので僕は手の力を緩めた。

ぼい....ん♥

そうするとすぐにおっぱいは元通りの張りを取り戻し.....た。

「はぁ.........はぁ...........はぁ..........!」

だからもっかい、指を乳肉に沈めた。

もみ♥

......もみ♥

...........もみ♥.........もみ♥

もみもみもみもみ♥

もみもみもみもみ♥

アニラ「んくぅ...........くぅー..........?」

もみもみもみもみ♥

もみもみもみもみ♥

アニラ「くー......くー..........」

もみもみもみもみ♥

もみもみもみもみ♥

アニラ「くー............」

>>21 コンマ50以下でアニラ起きそうになる

アニラ「..................くぅ......くぅ......♪」

もんぎゅ♥

もぎゅ♥

結構な力を入れておっぱいを揉んでもアニラは起きない。

すこし遊ぶ余裕も出てきた僕はおっぱいを弾ませたりして視覚でも楽しむ。

アニラ「くぅー..............♪」

ぽよよん♥

ぽよん♥

シャトラ「くー.....................」

クビラ「スヤスヤ...................」

美少女たちが健やかに眠っている空間で僕は一人の女性のおっぱいを揉みしだき続ける。

それはとっても..........興奮......した♥

(.....そしてどうする?)>>23

シャトラにも手を出す

鼻で熱い呼吸をしながら僕は今度はシャトラを見た。

この部屋の雌ドラフズは魅力的でしょうがない。

シャトラもまた、こぼれ落ちそうな超乳を放りだして眠っていた。

シャトラ「くー...............」

乳首丸出しのアニラをそのままにして、僕はシャトラのベッドへと移動した。

抜き足を既に極めたがごとくに無音で部屋を歩く。

そして、シャトラの横へ。

シャトラ「すー....................♪」

アニラ以上に起きる心配の無さそうな娘。

彼女に僕は............>>26

同じく胸を揉んだら丑の巫女だけあって母乳が出て来て大興奮

アニラと同じようにおっぱいに手を出した。

もみ♥ シャトラ「すー.............♪」

まったく起きる気配のないシャトラに僕はさっそく乳揉みを始める。

彼女のおっぱいはアニラより大きかった。

もっみ♥

もっみ♥

随分とタプタプしていて大分重い。

これでは肩も凝るんじゃないだろうか......?

普段もそれを理由にパイ揉みしたいと思った。

もっみ♥

もっみ♥

もっみ♥

じわぁ♥

「?」

おっぱいを大胆に揉んでいるとそれを包む寝間着にシミが出来た。

身体が固まる。

汗じゃ.....ない........。

一点からじわぁっと広がる染みに........気づく。

.....僕はシャトラの寝間着をまくり上げた。


ぷし♥


「!!!!!!」

シャトラ「くーーー.......♪」

母乳が出ている。

シャトラ、妊娠........してるの?

それとも経産婦.......?

ドキドキドキドキ!!

おっとりしたシャトラにまさかの男性経験発覚に驚くもそれ以上に母乳が気になりすぎた。

僕はシャトラの生乳を揉む。

たらぁ♥

.......乳頭からさらに母乳が溢れ出た。

「んふーーーーーー!! んふーーーーーーー!!」

瞬時に僕の性的興奮はフルスロットルになる。

(どう出る?)>>29

思いっきりむしゃぶりつく
授乳でシャトラが感じまくっても構わず続ける

さらさらの母乳が垂れ流れ続ける乳首に僕は思いっきりむしゃぶりついた。

口をすぼめて母乳を吸う。

すぐに母乳が口の中に溢れ、僕は喉を鳴らしながらそれを飲む。

とても、美味しい..........♥

「ごくっ、ごくっ、ちゅうーーっっ、ちゅーーーーっっ」

「べろべろべろっ、んじゅるっ、ぢゅっちゅ、ちゅっ、ぺろぺろぺろっ」

シャトラ「ふぁ................っ.............ふ...........んぁ..........っ?」

「ぺろぺろっ、ぺろぺろっ」

「はぷっ」

「ぢゅーーーーーーーーっっっっ!!」

シャトラ「んんんん....................♥」

「ごくん............ごっくん.................♥」

シャトラ「んもぉ...............♥」

「ちゅううーーーーーーっ♥」

シャトラ「んんーーー.................っ♥」

もっとシャトラの母乳が飲みたくておっぱいを強く揉んだ。

すると母乳がぷし♥っと出てきてくれる。

 「ちゅーーーー♥」

それを飲む。

エロ........すぎる。

シャトラ「んおぉ.........♥」

流石のシャトラも起きそうになっている。

でも.....女性経験がない僕だが多分.....シャトラは搾乳で感じていると思う。

僕は乳首から口を離した。

シャトラ「んぉぉ............♥ ぉー........♥」

口を拭う。

>>32
①このままシャトラにエッチ続行。(コンマ50以下で他が起きそうになる)

②今度はクビラにエッチ。

1

ペロリと舌で唇を舐めた。

シャトラの母乳の味。

僕は頬を赤らめてはぁはぁ言っているシャトラを見下ろす。

シャトラ「はぁ........はぁ............♥」

まだまだ彼女は起きなそうだ。

アニラとクビラの様子も見る。

アニラ「くぅ........くぅ........♪」プルン♥プルン♥

クビラ「スヤスヤ..........♪」

彼女達もぐっすり眠っている。

 「..........」

改めてシャトラに向き直った僕は........>>34

下も脱がせると見事に大洪水
なので片おっぱい搾ってもう片おっぱいしゃぶりながらおまんこもくちゅくちゅ

シャトラの下半身の衣類をずり下げた。

おまんこから出ている液体が下着まで糸を引きながら伸びている。

これが普段の状態なわけない。僕でも分かる性的に感じている女性の反応。

ビチャビチャ♥

大洪水だった。

シャトラ「はぁ..........♥.......はぁ......♥」

迎え舌で再びおっぱいを吸い、片方の胸は手で母乳を絞り上げる。

そしておまんこにも手を伸ばし.............。

くちゅ♥

蜜汁いっぱいのそこを指で遊ぶ。

シャトラのオマンコと思うと余計に熱が入る。

他にそういう関係の男性がいる可能性も忘れて夢中で肉ビラをビタビタといじった。

 「ちゅぱ、ちゅぱ♥」

もぎゅ♥ ぷっしぃ♥

くちゅくちゅ♥

贅沢三点責めで僕はシャトラのドスケベボディを貪る。

(そして?)>>36

辛抱たまらずシャトラで童貞卒業

僕はシャトラの愛液でべとべとになった手と母乳でビチャビチャになった手でベルトを緩めてチンポを出す。

シャトラとセックスする。

もう我慢.....できない。

シャトラ「んぁー.....♥?」

ギシ........

ベッドに乗る。

シャトラの足を持って股を広げた。

トロォ♥

ヤバい。これはヤバイ。

勃起が、興奮が、エロさがヤバい。

チンポを持ってシャトラのオマンコとキスさせる。

くちゅっ♥

 「んふっ♥」

それだけで射精しそうだった。

オマンコの穴の位置を確かめて僕は狙いを定める。

シャトラ「.......すー.........すー.......♥」

それでも眠り続けているシャトラの顔を見ながら僕は腰を突き出し―――――

>>38 コンマ75以上でシャトラとセックス!

ツルン♥

―――――腰を突き出したが膣には入らず肉花を擦り上げてしまった。

 「うっっっ!?」

ピキーン♥!

.........それだけで。

...............それだけで、射精寸前まで......持ち込まれてしまった。

ゴゴゴゴゴ――――!

睾丸から精液が昇り上がってくる。

もう出る。

我慢できない。

もうもうもうもうすぐ出る、射精するっ。

ギシギシ!

シコシコシコシコ!!!

立ち上がってシャトラの愛液を纏ったチンポをシコる。

そしてシャトラのドスケベボディに..........僕のくっさいザーメンを大量に射精した.....っ♥

(どこに?どのように?)>>41

お口にいれてミルクをごっくんさせる

シャトラの眼前に股間を持ってきて思いっきりシコる。

 「んふぅふぅふぅ」

そして射精するその時、シャトラの口にチンポを入れた。

その時だけは精液が気を遣ってくれたかの如く飛び出してこず、僕は優しく彼女の口に亀頭を入れられた。


生暖かい口内。


.............そして堰を切ったように僕はヒューマン特濃オスミルクを彼女の口の中に発射した。

どっぶぅううううううううううっっっっっっ!!!!

どっびゅーーーーーーーーーーーっっっっっっ!!!

僕はシャトラを逃さないように彼女の頭を持って口内射精をする。

大量のザーメンはすぐにシャトラの口の中をいっぱいにした。

口の恥からザーメンが出てくる。

......僕はシャトラに飲精してほしくて少し腰を突き出した。

シャトラ「ん゛ぐぶ」

舌の半分辺り、口のそこまで奥というわけでもない所で僕は射精を続ける。

シャトラ「......................ぶ..........ご....く......っ♪」

 「.......!」

シャトラ「.........ごく.............ご.....く♪」

流石に起きているのか.......シャトラはザーメンを、飲み始めた。

飲む方が苦しくないのかそれからは口からザーメンが出る事もなく全て彼女の胃の中に呑み込まれていっている。

射精しながらだんだんと冷静になり自分がとんでもない事をしているのに自覚し始める。

それでも射精が終わるまで僕はシャトラの頭を離さなかった。

シャトラ「ごく............ごく.............ごく...................♪」

 「う~~~~~............っ♥」

シャトラ「んぽんっ♪」

射精が終わり、ちんぽをシャトラの口から抜く。

僕に頭を掴まれていた彼女はそのままベッドに頭を降ろした。

シャトラ「んみゃんみゃ....................うし....し.....♪」

 「........」

シャトラ「............くー.......................♪」

.......彼女はまたそのまま寝始めた。

ずっと寝たままだったのか.......。

シャトラ「くー...............」

少し冷静さを取り戻した僕は尚もバッキバキのフル勃起状態のチンポをしまってシャトラのベッドから降りる。

......どうしよう。

とんでもない事をしてしまった。

性欲に身を任せて僕は何を.........。

そして急に頭が痛くなる。

ズキン

 「自分の部屋に......戻ろ...う......」

意識が薄れていく中、乱れた格好のアニラとシャトラをそのままに部屋を去ろうとする。

しかし唯一手を出していないクビラが目に入る。

クビラ「スヤスヤ.........」

 「...........」

帰り際、僕はクビラにも手を出した.............。


~~~~~~~~~~


クビラ「んぉ♥ んぉ♥? おっ♥?」おっぱい丸出し口元唾液だらけオマンコびちゃびちゃ♥


......バタン.......

次の日.........

 「エッチな夢を見ちゃった........あれが現実にした事だったらとんでもない事だよ......」

自分の見た卑猥な夢を嫌悪する。

アニラと、シャトラと、クビラに夜這いする夢。

そんな悪い事、絶対にしちゃいけないんだ。

と........件の3人が食堂に現れた。

 「おはよう、アニラ、シャトラ、クビラ」

挨拶をする。

彼女達は頼れる僕の騎空団の仲間。

そういう事は最悪、夢の中だけ――――――

アニラ「お、おはよう.....♥」

シャトラ「ポー....♥」

クビラ「あ、あぅぅ....おはよ...団長....♥」


ん?


~おわり~

第二夜へとつづくかも
サクサク進行ムズイ

お久しぶりです

これもっと愛撫に時間かければ挿入判定緩くなったりしたのかな

>>49 グアブルではお久しぶりです
>>50 何も考えてませんでしたがそれはいいアイデア


~幕間・とある島の村のお昼~

おばあさん「昨夜はなんにもなかったかい?」

僕は頷く。

おばあさん「そうかい..........」

変なクスリの実験台の依頼はまだ続いており、僕はまたこのおばあさんの家を訪ねた。

実験台は僕一人、ラカムが見つけてきた依頼でかなり羽振りがいいので受けたのだ。

おばあさん「.........本当に.....何もなかったかい?」

僕は頷く。

おばあさん「ふぅん..........、ほほほ..........良かった良かった.......とりあえずそっちは成功だね......」

 「?」

おばあさん「夜這い.........」

 「!」ギク!

おばあさん「私はこの村に昔あったらしい風習を研究していてねぇ.......」

おばあさん「それが夜這いさ........」

おばあさん「しかもそれが調合したトレジャーからできたもので人為的に起こされていたって話さ......」

 「..........」

おばあさん「本当にあったのか......ただの嘘話か...........」

 「..........」

おばあさん「本当にあったんなら見つけてみたいねぇ............」



そして僕はまた変なクスリを飲まされた..........


~その日のクエスト中・木漏れ日が美しい暖かな森~


指定されたトレジャー納品の為に僕と一緒に来たパーティメンバーはそれを所持する魔物を狩っていた。

シャキーン!

シャキン!


...........。

...........。


 「ふぅ」

依頼された数量分のトレジャーを確保した僕達は狩りを終え、森の中で休憩した。

木漏れ日で暖かい空間。

風もさらさらと心地よい感じで流れてくる。

ここでお昼寝でもしたらさぞ気持ち良いだろう。

ゾロゾロ

パーティメンバーもそう思ったのか全員お昼寝し始めた。

 「..........」

(一緒に来たパーティメンバーは?)
>>54
>>55
>>56

ダヌア

アリーザ

ブローディア


ダヌアは巨木を背にして眠っている。

アリーザはクエストで流した汗も拭かずに草の上で。

ブローディアは日の当たる切り株の上で突き立てたゴブロ刀に寄り掛かっていた。


ダヌア「...........すぴー........」

アリーザ「ぐー..............」

ブローディア「...................」コクン コクン


3人とも........寝て.....いる。

寝て...........。

...........。

取り合えず僕は3人のパンツを見る事にした。

彼女達から離れた場所で地面を這うような格好になる。

彼女達は寝ているのでパンツを見るだけなら起きる心配はない。

 「...............」ジー

僕は...........騎空団の仲間のパンツを見る。


ダヌアのパンツ。

アリーザのパンツ。

ブローディアのパンツ。


ドキドキドキ♥

彼女達は.......どんなパンツを履いているんだろう.......。

↓~3 それぞれのパンツはどんなパンツ?

ダヌアは純白の可愛らしいパンツだった。勃起♥

今日は民族衣装のアリーザは開けた前掛けから意外!....紐パンが見えた。勃起♥

パンチラに対して絶対防御を誇っていたブローディアのスカートの中は大人っぽいレースのぱんつ。勃起♥

 「はぁはぁはぁっっ♥」

顔を地面に擦りつけて寝ている彼女達のパンツを凝視する。

こんな簡単に下着が見えるなんて、今まで思ってもみなかった。

彼女達は団長の僕に心を許しているからこそ何も思う事もなく眠っているのだ。

それが.........その背徳感が.............僕を興奮させる。


ザ............ザ.............ザ...............

少しづつ、近づく。

閉鎖空間だった騎空艇の部屋よりは音も小さくて接近しやすい。

彼女のパンツを見ながら僕は這って行く........。

(誰に近づいた?)>>64 コンマ10以下でそのキャラ失敗

ダヌア


ダヌア「すぴぃ................♪」

ヘンゼルとグレーテルは周囲を警戒に出払っている.........。

僕はダヌアの傍へときた。

少し涎を垂らして寝ている......。

大きなおっぱいや........太腿........可愛らしい寝顔.......。

無防備に寝ているダヌアに僕は...........>>66

よだれを舐め取るようにチュー


ダヌアの顔に僕の顔を寄せる。

寝息がよりハッキリと聞こえてきた。

それも興奮に変えて僕は舌を伸ばす。

ダヌア「すぴ............? ........ぃ...........」

.......そして、彼女の口元に垂れているよだれを舌で舐めた。

 「れ.....................」

そのまま涎が流れてきた軌道に沿って舌を這わせ.........。

唇に吸い付いた。

 「ちゅう..............♥」


 「.........ちゅ♥」

初めてのキス..............。

僕はダヌアのプニプニした唇に自分の唇を重ねる。

ちゅっちゅ、と。

また少量の涎が垂れてきたのでそれも吸い取った。

しばらく...........眠っているダヌアと唇を重ね続けた...........。

(そしてどうする?)>>69 コンマ30以下でダヌア失敗

ダヌアっぱい揉み揉み


.......そしてダヌアっぱいに手を伸ばして揉んだ。

ダヌア「ん.............」

とても大きな乳を揉み揉みする。やっぱりおっぱいは良い.......。おっぱい最高.....。

お昼寝なので眠りも浅いだろうから激しい事はできないけど......。

ゆっくり.........じっくり..........♥

モミモミ♥

ダヌアっぱいを堪能する........♥

(さらに.......)>>72 コンマ40以下でダヌア失敗(あと一回クリアでおちんぽ行為解放、にしよう)

パンツに手を入れる


おっぱいを揉み揉みし.........。

僕はダヌアの下半身にも手を伸ばした。

彼女の服の中に手を入れて........パンツに触れる。

ダヌア「ふぁあぁ..............?」

まだ.......起きない........。

体温でほっかほかの純白パンツの感触を楽しんで、ススス......と更に手を入れる.....。

パンツの中へ...........。

(下着の中に入れた手をどうする?)>>74 (ゾロ目は次回ノーリスクで)

キツキツの膣内に指を入れゆっくり出し入れする


ダヌアのエッチな陰毛をさわさわし、マンスジを指でコスコスする。

昨夜はシャトラのオマンコに挿入しようとしたが失敗したのでここでじっくり膣口を確認......。

........ここ....だ。

くに♥

オマンコの穴。

ちんぽを入れる場所を指でなぞった。

ダヌア「んあ.........あ...........ぁ....................ぁ...............」

シャトラはヌレヌレの大洪水だったがダヌアはそうでもない。

慎重に穴を弄る.............。

弄る.............。

弄っ........て。

僕は指をゆっくり..............入れた...........。


ツププ...........♥

 「...........き...つ」

思わず口にしてしまったオマンコの感触。

ここに.........本当にチンポが入るの?

ムリ.......では?

入れた中指の先がきゅうきゅうと締め付けられている。

想像以上に狭い穴。

きつすぎる..........。

こんな所にちんぽを入れるなんて.....できるわけ.........。

僕は自分のちんぽをズボンから出す。

 「...............」

グランのちんぽはどんな感じのモノ?>>77

ドラフも大満足な仕上がりのちんぽ

将来的には牝を堕とす凶悪なモノに成長する
(まだ若いのでその片鱗が見えるのみだが大きめ)


ゴゴゴゴゴゴゴゴ

他の人のちんぽを知らないがこんなもの(>>77>>78)が入るとは.....思えない。

未知の領域に僕は焦りつつも怯む気はなかった。

ダヌアの膣を傷つけないようにゆっくり..........指を引く。

ダヌア「ぅあ」

そしてゆっくりまた入れた。

ダヌア「ぅー.................」

それを繰り返す。

ヌ.........コ..........ヌ.........コ..........

セックスには愛撫を経て行わないといけないというくらいの知識はある。

ヌ.........コ..........ヌ.........コ..........

こうすれば多分、男性器の挿入を行える......ハズ。

僕は期待と不安に駆られながら指をゆっくり出し入れする。

ヌ.........コ..........ヌ.........コ..........


ヌルヌルしたモノが中指を纏う。

ダヌアの愛液だと思う。

それを潤滑油にして少しずつ長めのストロークに変えていく......。

ダヌアのオマンコ汁だと思うと息が荒くなる。

おっぱいを揉みつつ、またキスをしつつ、きつきつのダヌアマンコを優しく指でほぐす。

ダヌア「ん......ぁん♥」

ドキッ♥

ダヌアのエッチな声がチンポに響く。

僕は時間をかけてじっくりおまんこの中に指を出し入れした.......♥

(だんちょの次の行動)>>82 コンマ50以下でダヌア昼這い終了

クンニでさらにほぐしてトロトロに


ヌコ..............ヌコ.....................

ヌプン....................

指での抽挿が大分できてきた所で僕は頭をダヌアのワンピースの中に潜り込ませるべく服をめくった。

パンツを履いたダヌアの下半身。

今度は舌で、ここをトロトロにしたい。

僕はそこに顔を近づけようと―――――――

ダヌア「だんちょ...............?」

ガバ!!

瞬時にダヌアから間を取る。

ダヌア「ねむねむ.............むにゃむにゃ................むにゃ」

ダヌアは半覚醒状態だった。

ダヌアへのこれ以上の夜這い....昼這いは危ない。

僕は彼女が再び眠りに落ちるのを見届けて、離れた。

ダヌア「だんちょぉ.........だん.....ちょ....う..........♪」zzz......


ダヌアに昼這いしたその足で僕は次にアリーザに近づいた。

意外にも紐パンツを履いているというそのギャップがとてもエッチ。

ザ............ザ.............ザ...............

ダヌアと違ってアリーザは起きやすそうだ.....。

慎重に近づく........。

アリーザ「くかー..............」

.......スタンの趣味、なのだろうか。あの紐パンツは......。

彼女とスタンは僕と違ってもう大人の階段を上っているのかな.....。

彼氏がいる......アリーザに僕は.........。

ゆっくりと近づく。


アリーザ「うーん.............むにゃむにゃ..........♪」

よし......気持ちよさそうに眠っている......。

手を伸ばせばもう届く距離。

僕は.........>>87 コンマ15以下でアリーザ昼這い終了

パンツの紐を解いて抜き取る


知識では、紐パンツというのは結ばれたパンツの紐によって下半身にいる事を保っている。

なのでその結びを解けばそれはつまり紐パンツは下半身にいる事を許されない......という事。

......僕は紐パンツの紐を探す。

アリーザの前掛けを失礼して横にずらしてそれを見つける。

蝶結びだ。

紐の端を引っ張れば簡単に解けるだろう。

そこに手を伸ばし―――――

アリーザ「あれ? 団長? .......ふぁあ」


アリーザ「もう起きる時間だった~?」

あくびをしながらアリーザが身を起こす。

そして自分の姿に気付いた。

紐パンツ丸出しの下半身と傍に居る僕。

手は引っ込めた.....、が。

アリーザの反応>>92

風で前掛けがずれたのを直そうとしてたと勘違いする


アリーザ「ひゃあ!? ご、ごめん団長! 風で服ずれてた!?」サササッ

高速で頷いた。

アリーザ「ご、ごめんね///」

顔を真っ赤にするアリーザ。

アリーザ「でも直すのはいいから! ほんとに! 起こしてくれるだけで.....! あぁ~っ恥ずかしい~!」

僕はまだ休憩の最中であることを告げて立つ。

アリーザ「うん、じゃもうちょっと寝るー」

んしょ、と居住まいを正してアリーザはまた寝始めた。

アリーザ「くかー.......♪」

流石にこれ以上昼這いは危ないので僕はそのまま彼女から離れたのだった.......。


ザ............ザ.............ザ...............

ザ............ザ.............ザ...............

そして、当然のように足を運んだのはブローディアの所。


ブローディア「..................」


寝ている.......と、思う。パンツを覗いた時も寝ている風だった。

大刀に身体を預けて寝る姿はかなりカッコいい。

その彼女に僕は...........。

 「.............」

昼這いを...........する............。


しゃがんでもう一度ブローディアのパンツを見る。

彼女と闘った時もあったがこんな短いスカートなのに何故か戦闘中、その中を見る事は叶わなかった。

それが今は見放題。

何故ならブローディアは眠っているから。

眠って....いる。

寝ている女性はなんて.......無防備なんだろう..........。

ブローディア「............」

彼女相手ではダヌアのようにはいかない。

だから僕はパンツをじっくり見る。

これが限界かもしれないから.................。

 「............」ジー

大人っぽいレースのパンツ......。

その作りのせいで.......肌が......透けて見え....る。

ブローディアの.....股間。......おまんこ。

 「.......ふぅ」

そして意を決し。

僕はブローディアに近づいた。>>96 コンマ35以下でブローディア昼這い終了

透けたおまんこを嗅いでから息を吹きかけてみる


ブローディア「ぐぅ」zzz

片膝を上げて寝ているブローディアのアソコに無事辿り着けた。

クンクンとショーツから透けたオマンコを嗅ぐ。

大地の香りがした。

クンクンとまた嗅ぐ。

大地の香り。

クンクンとまたまた嗅ぐ。

大地の、香り。

クンクンとまたまたまた嗅ぐ。

クンクンクンクンクンクンクン♥

 「ブロー....ディア.....♥」

あの土の使徒のおまんこを僕は今嗅いでいる....んだ。


ミニスカートの中に興奮し、おまんこの臭いに惹きつけられ......僕はふっ、とショーツに息を吹きかけた。

ブローディア「んふぅ♥???」

ブローディアが眠りながらスケベな声を上げる。

おまんこの香りとスカート内の少々の熱。

息を吹きかけた事でそれが超接近している僕の顔に帰ってきた。

エロ.....い......。

 「ふー........♥」

ブローディア「くふぅ♥???」

息だけで感じているブローディがとても愛おしい。


だから、僕は。 
>>101 (する事)コンマ55以下でブローディア昼這い終了。乗り越えるとブローディアは少々の事では起きない人だと分かる。

>>97


僕は大きく踏み出した。

普通に大きなおっぱいを包む服に指をかけ..........。

ブローディア「ん............」

 「..............」ドキドキ

ブローディア「ぐぅ......」

引いた。


ポロリ♥


ブローディアの生おっぱいが僕の前に晒される。

ぽよんぽよんと弾むおっぱいに目が奪われてしまう。

 「............ハー..........ハー.............」

依然、ブローディアは眠ったまま。

ブローディア「..........ぐー.........」

僕は彼女の身体にそっと触れる。

そして慎重に..............まんぐり返しの体制にもっていった。



ブローディア「........ぐー..........ぐー」←まんぐり返し


彼女が座っていた切り株を利用してまんぐり返しの格好を維持させた。

眠るには息苦しい体勢だと思うがブローディアは眠り続けている。

下半身が逆さになっているのでレースのパンツを履いた尻がむき出しになっているが.....。

........思いのほかブローディアは手を出しやすい人なのかもしれない。

ブローディア「ぐぅー........」

僕は.........>>105 (少々の事ではブローディアは起きない)

指で乳首を弄りながら舌でおまんこが感じる弱点を探す


まんぐり返しのブローディアのショーツをずらし、おまんこに口を付けた。

指で乳首を弄りながら僕は彼女のおまんこのウィークポイントを舌べろで探す。

ブローディア「んぉっ♥???」zzz

嬌声と確かに眠っている声を同時に僕に伝える彼女は本当に素晴らしい人だ。

なのでベロォとおまんこを舐めしゃぶり感じるところを是非とも見つけて気持ち良くさせてあげたい。

クリクリ♥

ツム♥

キュッキュ♥

 「んべろぉ........べろぉ...............んろぉ...........」

ちょっと大きめの乳首を指で楽しむ。

ここでも感じてくれるなら嬉しい事はない。

 「れろれろれろ..............れろ?」

ブローディア「.....♥」

 「れろぉ........」

ブローディア「.....♥」

 「れる」

ブローディア「ぉっっっ♥」

 「!」


ここだ.........。

 「れろんっ」

ブローディア「んぉっっ...♥」

ここがブローディアの感じる所......。

 「べろぉぉ♥」ヌロロロ.....♥

ブローディア「ほぉぉぅ.....♥」

(舌で探し当てたブローディアおまんこが感じる弱点どこ?)>>108

ポルチオとクリ


舌先で肉芽をチロチロ舐め擦る。

ブローディア「ぉっ♥ ぉっ♥ ぉっ♥ ぉっ♥」

ブローディアはここを刺激されるのが大好きみたい........。

そして。

やはり彼女は人間ではなく.....星晶獣だと思い知らされる.......感触。

舌をオマンコの奥まで目一杯入れた先に現れたのは........なんと降りてきた子宮口(多分)だった。

処女膜らしき組織に止められているが舌が届く所までブローディアの子宮は下がってきていた。

膜越しにそこを舐めると..........。

ブローディア「ん゛お゛お゛お゛お゛.........♥」

彼女は物凄いエロい声を上げる。

弱点.......以外の何者でもない........。

ブローディアの弱点は.........クリトリスとポルチオ........♥


 「んは.........」

彼女の弱点を見つけ、僕はおまんこから口を離す。

コリコリ♥

ブローディア「はん.....あん........」zzz♥

乳首を指で弄り続けながら次にする事を思い付いた。

>>112 内容によってはコンマ判定へ。

亀頭で膣口とクリをくちゅくちゅ責める


........ズボンのベルトを緩めてちんぽを出す。

ブルン♥!

ブローディア「んぁぁ.......♥」

片手では収まりきらない程に太く勃起したちんぽを持ってブローディアの膣口にくっつける。

 「くぉ.......っっ」

童貞の僕にはそれだけで射精に十分な刺激。

しかしシャトラの時のように三擦り半で終わってしまわないように射精をなんとか我慢する。

 「ぐ.........く..........」ブルブル

.......そしてブローディアのおまんこを亀頭でなぞり始めた。

ク....チョ......♥

ブローディア「ぁふ.........ん...........」


手でチンコを振って膣口を亀頭で責める。

それだけで僕は気持ち良すぎる刺激を得る。

ブローディアも、とクリトリスも擦り上げてみた。

ブローディア「あっはんっ♥」

だらしない声。

やはり弱点らしく大きい声も出してしまうのでクリは控えめに、膣口を主にクチュクチュした。

 「ふっ♥ うっ♥ んっ♥」

クチュクチュッ♥

ブローディア「んふ♥ ん♥?? んっふ♥」

全然起きないブローディアに安心しつつ射精を我慢するのが限界になってきた。

クチュクチュクチュ♥

亀頭で膣口とたまにクリトリスを責め、僕はいよいよ射精する............。

(どこに出す?)>>115

膣口にくっつけて擬似的に中出し


僕はまんぐり返しで逆さまになっているブローディアの膣口に亀頭をくっつけた。

本当に先っぽ、鈴口だけ穴に入れ射精を開始する。

 「ふっぐぅぅ.......っ!!」

イキ声を何とか堪えて、ブローディアに..........疑似的に....中出し..........。

 どびゅるるるるるるるるるるるるるるるるっっっっ♥!!!!!

ブローディア「んっっっ...........♥?? んっっ.....♥??」

 「ぐぅぅぅっっ.......♥」

殆どの精液は中には入らずに外へ飛び散った..............が。

確実に...........いくらかの精液は膣内へ注がれた手応えは感じた.....♥

 「ブローディアに.......中出しっ......しちゃっ....た♥」

ブローディアはまんぐり返し状態なので注がれた精液は下へ流れて降りてきた子宮に行ってくれるだろう.......。


...........。

射精を終えた僕はこぼれ出てブローディアの服や体についた精液を拭う。

大体は染み込んでしまったがしょうがない.......。

ブローディア「ぐぅ.........ぐぅ.....♪」

彼女の身体を元のポーズに戻す。

........再び彼女のスカートの中を覗く。

ブローディアのオマンコの臭いと僕の精液の臭いが籠ったミニスカートの中はとってもエロかった。




~~~~~~~~~



.........お昼寝を終えた僕達のパーティーはクエストを完了し騎空艇へ戻った。

夢うつつにエッチな事があったような、ないような気分で僕はまた一日を終え、眠りにつく..........。








.................ムクリ



そしてまた..........夜中の静まり返った廊下を歩きだす.............。



~幕間・おわり~

寝ます
夜パートは>>50に挑戦。
夜這いキャラはまた安価で決まりますがみなさんの好きな女性キャラの寝るスタイル、パジャマ、身体特徴などなど色々あれば描写・シーンの助けになるので下まで。

~~~~夜・騎空艇~~~~~

また.........静まり返った廊下を歩く........。

ズボンの中のチンポはすでに勃起状態.........。

襲いたい..........。

眠っている彼女達に性をぶつけたい.......。

僕は歩く..........。

そして.........『彼女』の部屋へ..........。

>>128の部屋へ.............。

マギサ

~~~~夜・騎空艇.........マギサの部屋~~~~~

バタン...............

扉の鍵を開け、当然のようにマギサさんの部屋に入る。

マギサ「..........スー..............スー..................」

部屋のベッドには寝ているマギサさん。

彼女の大きなおっぱいが纏っている黒色のネグリジェを突き上げている。

薄い生地のネグリジェから彼女の乳首が透けて見える........。

それは.........陥没乳首だった。

その抜群のスタイルは団内でも群を抜いている。

眠っている妖艶な魔女に胸を高鳴らせながら歩美を進める.......。

テク.......テク.............

マギサ「.................スゥー.........................」

マギサの夜這い突破率(50+>>132のコンマ÷2)

はい

(マギサの夜這い突破率:51)

目標は..........脱童貞............セックスだ.....。

だけど焦っていきなり挿入しては彼女は起きてしまう........。

じっくり...........慎重に.............起きないのを確認しながら.......ゆっくりと事を進める.....。

 「..........」

>>134 寝ているマギサにする事(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと3回)

ネグリジェめくって陥没乳首をいじいじ

(マギサの夜這い突破率:48)

........ネグリジェをめくる。

初めて見る陥没乳首をじっくり眺めた.......。

 「............」

突起が乳の中に埋没していてそこには乳輪だけがあり.........。

フニ

触る。

フニ

乳輪をいじいじ。

マギサ「ん...............」

ちょっと.......他の人のよりもぷっくり......している......。

色もちょっと......濃い......。

いじいじ........いじいじ.........♥

>>136 寝ているマギサにする事(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと2回)

陥没乳首を舐めたり吸ったりする

(マギサの夜這い突破率:45)

続けて陥没乳首を楽しむ事にした僕は舌をそこに伸ばす。

 「んぁ~..........」

れろんと陥没乳首を舐める。

なんだか美味しい.......気がしたのでまた舐める。

マギサ「.......ん.......??」

隠れている乳首が出てこないかと音を立てないように気を付けながら吸ってみた。

 「ちゅ........ぅ.............................♥」

 「........んむ................ちゅ...........♥」

吸いつきながら舌を伸ばして乳首が埋まっているであろうスジの所をペロペロする。

全然出てこない.............♥

僕は夢中になって陥没乳首に吸いついた.........。

>>138 寝ているマギサにする事(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと1回)

乳輪とアソコを焦らすように指先でなぞる

因みにこの突破率は下がった方がいいんだよね?

(マギサの夜這い突破率:38)>>139うん

僕の唾液まみれになった乳輪を指でなぞる。

マギサ「ん....ふ.................」

それでマギサさんは感じてくれているようで身を震わせる。

僕は指に唾液をつけて今度はアソコをなぞる。

サワサワサワー...........

ショーツに軽く触れて......なぞる.............。

マギサ「ん......っ.......」モゾモゾ

クイッ♥

 「!」

もどかしかったのかマギサさんは腰を上げて僕の指に股間を擦りつけてきた。

マギサ「ぁん................、............」


そろそろ............大丈夫な気がする...........。

身体の中の何かがマギサさんをもう襲えと言ってくる。

僕はちんぽを出した........。

マギサ「スゥ.......スゥ.....♥」

マギサさんを..........犯す...........んだ。

セッ.....クス.....。

眠姦........。

する.............。

ギシ......ギシ.........

今度こそ.........。

ギシ.........

僕は手をついてマギサさんの顔を見ながら腰に力を入れる。

マンコにちんぽをくっつけて..........そのまま............。


>>142 マギサ夜這い合否:コンマ38以上で成功

どうだ


挿入.........したっ。

 「んぐぐぐぐ...........っっ♥!?!?」

あまりの気持ち良さに声が漏れる。

僕は今、マギサさんのおまんこにちんぽを入れているんだ.......。

マギサ「んっっっっっ...............」

マギサさんは目を開けなかった。

これでもまだ眠っている。

マギサ「んふぅ.........ふぅ............♥???」

僕はマギサさんで........童貞を卒業した。

(どう行動する?)>>144

マギサを起こす


膣にちんぽを入れながらマギサさんを揺する。

すると今まで何をしても眠り続けていたのに彼女はすぐに起きた。

マギサ「ん...............................団長.....さん.......?」

ハァ.........ハァ.........ハァ.............

マギサ「あら.........どうしたの......? ふふ........私のベッドまで.......来......て........、...え...?」

僕がベッドに来ていても大人の余裕を見せたマギサだったが身体の違和感を覚えたのか汗を流す。

ハァ.........ハァ.........

マギサ「こ......れ..........、団.....長.....さん......」

~~~~~~~~~~

マギサの予知夢は当たった。

身が焦がれる程に想う彼が自分を求めてくれる―――――そういう未来。

だからマギサは危険と勘づいていた例のクスリの依頼も止めはしなかった。

それが予知夢に必要な道程だったから――――――。

~~~~~~~~~~

マギサ「団長さんの.........モノが...........私の中に.............」涙目

マギサ「卑怯な女と.........思われてもいいわ..........それでもいい........」

僕はマギサさんが何を言っているのか理解が出来なかった。

マギサ「あぁ........団長....さん.....っ...」ポロポロ

とにかくちんぽを動かしたい―――――――

(童貞卒業したばかりのグランくんのセックス兵法)>>149 コンマ50以下でもう射精.....!(ガチ勢で良かったぜ.....)

名前を何度も呼んでおっぱい吸いながらとにかく奥を突く


 「マギサさん...........」

マギサ「はい........団長.....さん........っ」

特に彼女に喋りかけたわけではない。

マギサさんは手で口元を覆い泣いている。

 「マギサ......さん...................マギサ....さん...........」

徐々に腰を動かす。

マギサ「はぁぁん.........♥」ポロポロ

マギサさんの感情は分からないが、なんでも良い。

僕はピストンを始める。

~~~~~~~~~~~~

名前を呼ばれるのが嬉しい。

読みどおりなら今の彼の言葉に受け答えをしても後につながるものは無い。

それでも幸せだった。

 「団長さん...........団長.......さん.............♥」

~~~~~~~~~~~~

とにかく奥。

ブローディアの子宮口を舐めた事が忘れられず僕はその場所を求めた。

女性を孕ませる為にはそこが一番重要......。

突くたびに目の前で弾むおっぱいに吸い付いて、僕は腰をがむしゃらに突き出す。


 「ちゅうううう...........マギサさんっ.....マギサさんっ......マギサっさんっ......」

彼女を起こした事で音が出る事も気にしなくて済んだので僕はおっぱいを目一杯吸った。

マギサ「あんっっ、あんっっっ、んあぁんっっっ」

やはりというかブローディアの子宮は特別、近い所まで下がって来ていたようでマギサさんの膣内は中々広かった。

でも僕のチンポなら届く。

彼女の奥まで突ける。

小さい頃は持て余していた大きなちんぽに今は感謝する。

マギサさんの子宮を犯せるちんぽを僕は持っている......っ

ゴスッ.....♥
ゴスッ.....♥
ゴスッ.....♥

 「ぢゅっちゅ! ぢゅ! んはっ、マギサさんっ、ちゅっっぱ、マギサさんっ、マギサさんっ」

マギサ「あんっ、いいっ、いいっ、団長さんっ、素....敵っっ」


(更にどうする? 好きに射精も可)>>152

陥没乳首を指で引っ張り出してアへ顔アクメさせる
さらに名前呼びを呼び捨てにして『僕のものになれ』とか屈伏させる言葉をぶつけながら何度も種付け射精


 「マギサさんっ」

勢いづいた僕は指を乳首が陥没している所に突っ込む。

マギサ「そっそこは駄目っ」

 「イヤだっ」

中にあった突起らしきものを摘まむと無理やり引っ張り出す。

マギサ「駄目へぇぇぇぇっっ♥」

ビィン!!

マギサ「い゛ンぐぅぅぅぅぅぅぅっっっ♥!!」

乳首を出すとマギサさんは白目を剥いて―――――アヘ顔でイッた。

僕は摘まんだ乳首を更に引っ張り上げる。

マギサ「んほっっっ、おっっっ、おっっ!!」

そして腰も勢いよく突き込む。

ゴリュ!!

マギサ「おっっっっん゛♥!!! い、ぉっっ、ひっっ♥」

 「マ...っ........マギサはっっ、僕のものだっっ......!」


マギサ「ぃひいいいいいいんっっっ♥ つよぃ゛ぃぃぃっっっ♥」

 「僕のものになれっっ、マギサっっっ! マギサのおっぱいもマンコもおしりも団長の僕のものだっっ!」

奥を、何度も何度も突く。

ここにぶっかけるのだ。

マーキングする。

妊娠させる。

マギサ「団長さんの゛ぉっっっ?!?!」

 「僕のちんぽはどうだマギサっ!?」ハァハァハァ!

マギサ「おっきぃーーーーっっっっ♥ 好きぃーーっっ♥!!」

 「今までの誰よりもかっ!?」ハァハァハァ!

マギサ「>>155(男性経験をば)」

団長さんがはじめての人なの!



その言葉の瞬間、奥に亀頭を打ち付けて僕は射精した。


 「う゛っっっっっっっ、う゛っっっっっっっっ!!」

身体を震わせて中出しを開始する。

マギサ「イっっっっくっっ........ぅぅぅぅぅっっっっ♥」

 「僕も..........マギサが............初めて.....です.....っ」ビュルルルル♥

マギサ「ん゛ぁぁっっっ! ん゛ぁぁぁぁぁっっっっ♥!」

マギサさんは舌をペロペロ突き出して尻尾のように振る。

嬉しがっている♥

 「僕以外と.........しちゃっ.......駄目ですからね.....っっ」ビュルルルル♥

 「マギサは僕のものですからっ...........絶対.....逃しません....からっ」ビュルルルル♥

マギサ「私は......団長さんの....ものっ♥」

長い中出しを終え、マギサを見下ろす。

 「はぁ.......はぁ..........はぁ.............そう....です........」

マギサ「は....い♥ マギサは......団長さんのもの......です♥」

その言葉を聞いて僕は彼女の足を持ち上げる。

 「じゃあ..........またしますね..........」

パンッ.....パンッ..........

マギサ「あっ、あんっ、嘘、まだ.....」


 「まだまだします」


マギサの乳首に吸い付く。

彼女が絶頂しようとお構いなしに僕は一晩中、セックスを続けた。


~~~~~~~~~~~~

マギサのまんこから噴水のように精液が飛び出る様を見届けて僕は明るくなってきた外を見る。

まだまだチンイラは治まっていないが身体が自分の部屋に帰れと言っている。

 「マギサ...........他の女性団員に僕が夜這いに行っても.......止めないでね」



マギサ「は゛..............は゛ぃ゛.........ぃ.......♥」ゴポポ♥ ドップ♥ ププ♥




......ギィィィ...............



......バタン......♥



~マギサ夜這い......成功♥~

出てきた設定まとめ
(夜這い済み)
マギサ……………うっすら乳首とか透けてそうな黒のネグリジェ 陥没乳首 

(突破度40+α)
アニラ……………
シャトラ…………セックス未遂
クビラ……………
ダヌア……………純白の可愛らしいパンツ  
アリーザ…………紐パン パンツ脱がし未遂
ブローディア……大人っぽいレースのぱんつ 

(突破度50+α)
ベアトリクス……エムブラスクの柄を抱いて寝てそう。ゼタと同室で普通にグランくんが好きなんだという超私的セルフ設定。
ゼタ………………寝る時下着だけ。ベアと同室で実はグランくんが好きなんだという超私的セルフ設定。
シャルロッテ……お子様パンツか、大人として背伸びしてめっちゃエロい下着かのどちらか
モニカ……………可愛いパジャマ
メーテラ…………寝る時下着だけ
ヤイア……………おこさまパンツに大人サイズのブラみたいなギャップ
クムユ……………おこさまパンツに大人サイズのブラみたいなギャップ
ユエル……………全裸
ソシエ……………透け透け肌着
ヘルエス…………『アイルストに代々伝わるロイヤルランジェリー』みたいな頭悪い文言で装飾がやたら派手なエロ下着
アポロニア………例のレオタードで寝てますね。キツイ性格だけど何だかんだグランくんには甘いんですよ。腋マンコ。超私的セルフ内容。
フリーシア………黒いエッチな下着。アポロと同室。バイなのでグランくんもいける。36歳。腋マンコ。超私的セルフ内容。
ナルメア…………ノーブラでシルクローブに蝶の刺繍入りの紫の紐パンツを着てて陥没乳首で天然パイパン未経験クソザコまんこ
スツルム…………上下お零れギリギリの豹柄の極小下着でうつ伏せでお尻を着き出すような姿勢で眠る

基本的にはみんな団長受け入れ姿勢は持っているので夜這い中起きてもなんとかなる。
突破に失敗したキャラは次回数値繰り越し。

女性が寝ていれば夜でなくてもグランくんは動き出します。
アビリティに沿った技も放つの可能。

>>160 次の夜這いシチュエーションを安価。キャラはまた別途で。

グラサイで昼寝中の娘を見かけて部屋に連れてって送り狼

~~~~騎空艇~~~~~

甲板に出て進む空の先を眺める。

気持ちのいい風が通り過ぎていく感覚はいつになっても自分を奮い立たせてくれる。

ヒュウウウウーーーー.................

天気も良い。

野晒しの場所なので危険だが、ここで寝てしまう人もいるのではないだろうか。

風を浴びる。

ああ、気持ちがいい。

最近の変な夢も吹き流してくれそうだ.....................。

 「ん?」

僕は見つける。

甲板で女性が寝てしまっているのを。

 「あれ......は..........」

↓1~3 キャラ名。高コンマの安価。

ククルだ。

淵にもたれ掛かって寝てしまっている。

今まで例はないが船に何か衝撃でも起これば最悪、空の下へ落ちてしまう。

いくら気持ちのいい空の上でもあれは危ない。

危ない。

ムクムク


ククル「むにゃ..........むにゃぁ..........♪」zzz

僕は眠りこけているククルを起こさないようにしておんぶする。

ククル「むにゃ..........♪」zzz

 「..........」

部屋へ送り届けよう。

テクテク.................



~~~~騎空艇.........>>170の部屋~~~~~

ククルとクムユの部屋

~~~~騎空艇.........ククルとクムユの部屋~~~~~

日中なので普通に開いていた彼女達の部屋に入る。

ククル「ぐー......」zzz♪


寝ているククルをどこへ降ろそうか..........。

この部屋にクユムは...........。


ドキドキドキドキ


どういうシチュエーションに............なる......のかな....? >>172

ククルのベッドで寝ていたので二人を並べて比べて悪戯シチュ

ドクター(ジョブ)の応用で媚薬やら睡眠薬やら作って……ってのはアリなのかな

クユム「くひゅぅー................ぷひゅー....................」

クユムがベッドで寝ている。

もう一つベッドがあるがクユムが寝ている方にククルの扱う銃が置いてあるのであっちが本来クユムのベッドであると思われた。

なので背負っているククルをクユムの隣に寝かせた。

ククル「すやすや............」

クユム「ぷひゅー............」

 「..............」

銃工房姉妹の二人が隣り合ってぐっすりと寝ている。

僕はその間に入って右手にククル、左手にクユムを触れる位置を取った。

ものすごく..........堪らない光景だ...........。

クムユェ……

>>181失礼致した!

今回の眠姦相手はククル。

傍に居るクムユは僕の興奮をより高めてくれるだろう。

...........取り合えずククルのパイスラ具合をよりはっきりさせる為に彼女の胸の所の紐を食いこませる。

本人は小さいと思って気にしているおっぱいがよりくっきりと存在感を示した。

ククルと言えば........パイスラ.......だ.......♥


ククルの眠姦突破率(50+>>183のコンマ÷2)

はい

(ククルの眠姦突破度:63)

グイグイとパイスラ具合を楽しむ。

女の子のベッドの上はとても良い匂いがしてチンポに響く。

二人の健康的な足を目で楽しんだり、髪の毛を手に取ってさわさわした。

その行動は徐々にいやらしくなっていき............


>>185 寝ているククル(とクムユ)にする事(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと3回)

ククルっぱいとクムユっぱいを比較しながら同時にもみもみ

(ククルの眠姦突破度:59)

両手をそれぞれのおっぱいに伸ばす。

右手はククルっぱい。 モミ♥

左手はクムユっぱい。 モッミィ♥

あぁ................これは.........ククルが比べて落ち込んでしまうのも分かる......明らかな違い......。

開いている手の平の大きさが左右で違う。

決してククルっぱいは小さくない。

ドラフのクムユっぱいが大きすぎるんだ。

これは.........。 モミモミ♥

しょうがないよククル.......。 ムンギュッギュ♥

でも手の中にすっぽり収まるククルっぱいは魅力的だった。

見るだけでは知り得ないこのサイズのおっぱいの素晴らしさ。

自分の手の許容量を超えたデカパイと違い、全てが僕の思い通りにできる感覚が支配欲をそそる。

モミモミ♥

モミン♥

ポヨヨ♥

ククル「んにゃ.............?」


>>188 寝ているククル(とクムユ)にする事(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと2回)

(ククルの眠姦突破度:50)

二人のおっぱいを強く握る。

ククル「ん............っ」

クムユ「ふにゃぁ...........?」

そしてそれぞれのスカートの淵を摘まんだ。

ピラ♥

 「....................」

捲り上げた先、下着を確認........。

クユムは子供らしい真っ白パンツ。

ククルはキュートな縞パンだった。

スカートをめくり上げたままの形でスカートを離す。

ベッドの上で寝ている女性が二人、パンモロしている。

とても、とてもエロい。

これ.........いい............。

僕は下着のクロッチを......ずらす。

 「ふはぁ......っ」

クムユはまだマン毛が生えてなかった。そしてスジが一本.......。

対して僕より年上のククルは成長の証.......毛がしっかり生えている。

ククルのピンク色のおまんこをじっくり凝視する...........。


>>193 寝ているククル(とクムユ)にする事(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと2回。前回ゾロ目だったので一回プラス)

二人のまんこをクンニで舐め比べる
片方を舐めてる間は指くちゅでほぐす

(ククルの眠姦突破度:42)

少し荒くなった鼻息を押さえながらクムユのまんこに顔を近づけた。

ククルのまんこに指を這わせるながら.....♥

 「ふー.......ふー............」

........クムユのぴっちりスジマンを味わってみる。

幼い子のまんこはかなり小さい。

ぺろぺろ舐めてもそこまで味はしなかった。

奥までベロベロしようかと思ったがとりあえずククルにも同じことをしよう.....。

ミス(ククルの眠姦突破度:45)


クムユとの違いは顔を近づけただけで分かった。

何とも言えない............人間のアソコの臭いが鼻をつく.......。

これが.........ククルのマンコの臭い.....♥

ペロォ.......

舐めてみるとおしっこの味がした。

眠ってしまうちょっと前に...........済ましたんだろうか.........。

ククルのまんこのしょっぱさも気にせず僕はクンニをした。

 「ぺろ............んろ........ジュ......チュ...........♥」

ククル「んんん...........」

美味.....い。

もっと味わいたくてまんこを舐めまくる。

同時に弄っていたクムユのまんこの中に指を入れる。

きつきつロリドラフマンコとククルのまんこはどちらも最高だった......♥


>>197 寝ているククル(とクムユ)にする事(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと1回)

クムユが寝ぼけてククルのおっぱいを吸い始める
好機とばかりにもう片方のおっぱいを吸いながらおまんこを指でほぐす

(ククルの眠姦突破度:38)

クムユ「むにゃむにゃ..........」

 「............?」

段々とクムユがククルに近づいていく。

そして服の上から彼女の乳首を吸いだした。

クムユ「ちゅう..................」

ククル「んー...............」

クムユ「ちゅーー................」

何という寝ぼけ方だろう。

羨ましくなって僕ももう片方の乳首に吸い付いた。

僕は衣服をずらして生おっぱいに......♥

 「ぢゅう..................」

ククル「ひんっ......」

ククルのおまんこを弄る指を少し強めにする.......。

ヌリュ........ヌリュ..............

ククルのマンコが濡れてきた。

クムユ「ちゅぱ............ちゅぱ............」

 「べろ、べろ..........ちゅろろっ.......はぷ、むっ、んむっ」

クチュクチュクチュ.............

ククル「んっんっ」

段々と固まってくる乳首と濡れそぼってくるまんこ。

そろそろ........いいだろう。

セックスの準備をする。

寝ているククルを.....眠姦。

これで二人目.........。

カチャカチャ

ククル...........。

ククル「ふぅ.......ふぅ.......?」

挿れる......よ。

>>201 ククル夜這い合否:コンマ38以上で成功


ククル「むにゃむにゃ............♪」


ククルは起きそうにない..........。

クムユ「ちゅぱちゅぱ......」

未だククルのおっぱいを吸っているクユムの身体を触りながら性行のポジショニングをする。

ギシ...............

ククル「シルヴァ姉ー.........クユムぅ.......えへへ.....団長ぉ...........♪ むにゃむにゃ......♪」

そして................>>203

途中で目を覚ましても寝たふりを続けるククルに危険日中出し孕ませセックス

ちんぽを挿入した。

ククル「むああああ...............っっっ???」

 「くぅぉぉ..........ぉっっっ♥」

クムユ「ちゅぱちゅぱ」

マギサさんのまんこよりもせまい膣内を一気に突き進む。

なにか.........おそらく処女膜を突き破るのもハッキリ感じた。

ククルの初めてを奪った........。

眠っている彼女を......犯した.........。

その興奮に僕はすぐに腰を動かした。

パン....パン....パン.....♥

まだうまく動けないが頑張って動く。

ヌロヌロの女性器の中の快感にまたすぐに射精してしまいそうになるのも克服しなければ。

ククル「ん......っ...........んっ....................、.......んっ?」

腰を動かすのに集中して顔が下がってしまう。

 「はぁっ.......♥ はぁっ.......♥ はぁっ.......♥」

パン....パン.....♥

ユッサユッサ

ククル「ん.........................ん.......................?」

 「気持ち.....いい......っ」

ククル「―――――――――――――!?!?!?」

パン....パン.....♥

ククル「.........へ..........へっ???」

ククルにも感じてほしいという心が最初はあったが既にそんな余裕もない。

願わくば今のこの動きで気持ち良くなっていてほしい。

ククル「むえええ..............っっっ??」

 「寝ているククルを.........僕は..........♥」

パン....パン.....♥

ククル「せっ......................くっ、ふ.........ぅ.....」

長いストロークにしてちんぽをもっと気持ち良くコキたいがそれだと一瞬で射精してしまう。

カッコ悪くヘコヘコ浅めのピストンで中出しを我慢する......。

もっと..........ククルの中にいたい......っ。

ククル「.....コ........コホン....、..........」

 「ククル.......っ、ククル........っ」

ククル「...ふぁぁ.....♥............」

パコパコ..........♥

ククル「ぐ、ぐー........♥? ........だ...だんちょ......」

 「こんな事してっ.....起きられたらマズいのに......っ.....でも僕はっ......」

ククル「ぐー♥」

 「い、イク...............も......イク..........」グリングリン♥

ククル「むにゃむにゃー...................危険日ぃ...............」

 「もう出てしまうっ」

ククル「コホン.........コホン.............今日危ない日ー.........むにゃぁ........」

 「はっ孕めククルっ」

ゴリュ♥

ククル「おっっっ♥!?!?」

僕は我慢に我慢をして............そしてククルに中出しした。

 ぶっびゅるるるるるるるッッッ♥♥♥!!!!!!!!

 「お゛~~~~~.............っっ♥」

ククル「んふ゛ッう゛っっっ.............♥ おっっっ......♥」

 「むはーーーっ、はーーーーーっ」

種付けした。

僕はクムユごとククルを抱きしめて射精が終わってもしばらくそのままでいた。

マギサさんは起こしてセックスしたので........眠姦は.......これで初めて。

成功に打ち震える身体が鎮まるまでちんぽをそのままにした。

ククル「んへ.......♥ へっ.....♥」

寝ぼけているのかククルの手が僕の背に回る。

彼女を抱いているつもりが僕は彼女に抱かれる形になった。

そしてそのまま意識が遠のいていく――――――――――――――


 「!!」

ガバッ

クムユ「団長さん、起きたです」

ククル「おはよ団長。って、別に朝でもないけど」

..........あれ? 僕は甲板で眠っているククルを彼女の部屋まで送って........?

ククル「え?」



ククル「えーっと......? 覚えて....ない?」

???

クムユ「クムユが起きた時には団長さんはこの部屋で寝てたですよ?」

ククル「..........う、うん! そう!」

寝起きで頭がぼーっとする。

僕は暫く彼女達の部屋でお茶をして他愛も無い話をした。



ククル「団長、ククル姉ちゃんは混乱中なので..........また後で......二人きりで話そ♥?」

~ククル眠姦......成功♥~

応えるの忘れてましたが>>175アリです


~~~~幕間・とある島の村のお昼~~~~~

おばあさん「ふむふむ..........そうかいそうかい.........二人とセックスを.........」

 「はい...........」

おばあさん「まだしたいかい?」

 「...........」

おばあさん「ひひひ.......まぁアンタがどう思おうとしてもらうんだけどねぇ......」

.........また、例のクスリを飲み.........依頼主のおばあさんと会話する。

.........マギサさんとククルを眠姦したのも、ブローディアたちにした事も話した。

おばあさん「この村の夜這い伝説........このクスリは本物だねぇ..........」

おばあさん「じゃあ伝説に出てくる.....数々の力......トレジャー......などなども本当なのかねぇ.......」

おばあさん「それも君で確かめてもらおうかね............」


(キャラの>>118に咥え、夜這いの力になるトレジャー、スキルなども今後は募集です)


おばあさん「それじゃあこれが今回の報酬だよ.............」

 彼女に感謝してそれを受け取る...........。

おばあさん「またよろしくねぇ............」


~~~~~~~~~


僕はクスリを飲む依頼の報酬を持って仲間達の所に戻る。 

オイゲン「おお、また大金だ。相変わらず羽振りがいいねぇあのばーさんは」

ラカム「良い依頼見つけただろ?」

ビィ「そだな!」

また騎空団の活動資金が潤い、仲間達は笑顔を見せる。

うん。


↓1~3 キャラと眠姦シチュエーション安価 コンマ最大のものを採用 


~~~~夜・騎空艇~~~~~

フィールド効果が発動する...............。

夜のグランサイファーでは誰も僕を止められない.............。





~~~~夜・騎空艇.........ダヌアの部屋~~~~~


ダヌア「くー.................」zzz.....


ヘンゼルとグレーテルも不思議と眠っている.........。

 「リベ.....ンジ...............」

ダヌアの夜這い突破度(40+>>218のコンマ÷2)

(ダヌアの眠姦突破度:73)

毛布にくるまっているダヌアに近づく。

既に一回、眠姦に挑んでいる娘でありリベンジとなる今回......。

>>220 ダヌアに何をする?(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと3回)

ドクターで作った媚薬をおっぱいに塗り塗りして揉み揉み

この突破度って同じキャラやったら毎回プラスされるわけじゃないよね?
一回で平均25ほどプラスされるから毎回やると確実にじり貧になる

>>221 失敗しても次回は前回の突破度ままでまた減算エロ挟んで判定――を繰り返します。失敗すれば余計に対象は余計フニャフニャに........

(ダヌアの眠姦突破度:66)

ゴム手袋をしてクリーム状の媚薬をたっぷりと手に取る。

 「..............」ニチョ......ニチョ...........

手を合わせて媚薬を広げる........。

そしてダヌアの鎖骨の当たりに触れた。

ダヌア「............zzz」

...........手を徐々に下へ.........。

スススス...........

潤滑液にもなった媚薬で服の下のおっぱいまで一気に手を滑り込ませた。

ダヌアの爆乳を全体的に撫でて媚薬をすり込ませる。

フィールド効果で夜の部屋でも月明かりが差したような明るさを保っている。

..........媚薬がぬり込まれたダヌアのおっぱいは疑似月光でぬらぬらと光沢を放つ..........。

薬で湿った彼女の服がぐちょぐちょになりおっぱいを透かしている様はなんともエッチだ......。

大きな彼女のおっぱいに丁寧に、丁寧に媚薬を塗る。

乳横も、乳の下も、乳首にも.........。

ヌロロロロロロ...........

スススススス...........

ニュム.......

ニュム.......

ダヌア「ふぁぁ.............」

...........ダヌアの乳首が勃起してきた所で僕は媚薬の塗りつけを終了しておっぱいを揉んでみた。

ダヌア「んぁっ......♥」

彼女のえっちな声を聞けた所で媚薬による胸の感度上昇は成功したと実感する。

僕は欲望を解放してその敏感おっぱいを揉みまくる。

モッミモッミモッミ♥ ムギュギュッ♥

ダヌア「ふぁぁーっ♥ んあーっ♥ あーっ♥」

おっぱいを合わせる。

ダヌア「んむむ♥」

力任せに掴む。

ダヌア「ふぎ♥」ビック♥

全体を優しく撫でる。

ダヌア「あ.....っ......あっ♥」

今日こそはダヌアとするんだ.........♥


>>226 更にダヌアにする事(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと2回)

乳揉み継続しながら耳元で淫語囁いて刷り込み

(ダヌアの眠姦突破度:58)

少しダヌアの体を起こして後ろに回って胸を揉み続ける。

股の間に彼女のお尻を入れて顎を肩に乗せ...........

 「このドスケベおっぱいでずっと僕を誘惑してダヌアはひどいよ......」モミモミ♥

囁く。

 「無防備で.........エロ乳首が.....いつも零れて見えそうで..........」

爆乳を下から持ち上げる。

ずっしり、重いエロ果実。

ダヌア「んぁ、んぁ」

 ボソボソ♥「でも僕だけには見せていいからね.......♥」モッミ♥

ダヌア「んぁぁ♥」

 ボソボソ♥「触ってほしかったら胸を寄せてあげる仕草をして.....。僕がいつでも揉み揉みにしてあげるからね.....♥」ポヨヨン♥

ダヌア「はふ♥」

 ボソボソ♥「媚薬、部屋に置いておくから自分でヌリヌリしても良いよ.....♥」ギュムム♥

 ボソボソ♥「あとで塗った所.........僕が弄ってあげるから......♥」ギュムゥッ♥

ダヌア「ん゛ッッ♥」

ダヌアが僕の中で小刻みに震える。

........イッた、な♥


>>229 更にダヌアにする事(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと1回)

媚薬を指にさらにたっぷり塗りつけて>>227

(ダヌアの眠姦突破度:55)


.......また媚薬のケースを取り出して指にたっぷりとる。

 「................」

ダヌア「は.........は♥」

とった媚薬を両手の指でダヌアのおまんまんにこねこね♥

ダヌア「???」

コネコネ♥

コネコネ♥

プシ

コネコネ♥

プシ

コネコネ♥

コネコネ♥

ダラダラダラダラァ♥

ダヌア「ふぁあっあっあっあっ♥!???」

コネコネコネコネ♥♥

ダヌア「あ゛ーーーーーーっっ♥」

媚薬によって(多分)処女のダヌアでも僕の大きなちんぽがすんなり入る準備を整えた。

 「ダヌア、ちんぽ挿れるね」

ダヌア「あ゛ー.........♥???」

 「セックス.........」

ダヌア「ん゛......ゴク、...........あ゛ぁぁ..........???」

寝ぼけている感じのダヌア。

もう我慢できない。


ダヌア「...だ、ん、ちょう.....♥」ポー♥


>>232 ダヌア夜這い合否:コンマ55以上で成功

てい


――――――――――。

いけ、ない。

駄目、だ。

僕はダヌアを抱きかかえて部屋を出る。




~~~騎空艇・浴場~~~

シャワーーーーーーー.............

ダヌア「ふぁ........」コクリ、コクリ

シャカシャカシャカ

ダヌア「気持ち......いい......♪」

ホッカホカ



~~~~夜・騎空艇.........ダヌアの部屋~~~~~

媚薬を流した彼女をまたベッドに寝かせる。

ちんぽがはち切れんばかりに勃起しているが、気にしちゃ駄目だ。

ダヌアに毛布を掛けて僕は部屋を去った..........。

ダヌア「zzz...........♥」

そういえばジータちゃんはあり?

>>235あり


~~~~夜・騎空艇.........マギサの部屋~~~~~

マギサ「じゅっぼっっっ!! んっっぼ!! んっぼ!!!! んふッ、んぶ!!!」

..........いつの間にかマギサさんにちんぽをフェラしてもらっていた。

彼女の熱の入ったフェラチオに腰が砕けそうになる。

マギサ「団長さんのデカチンポッ♥ 私の口で射精してっ!! べロっっ!! れろれろれろ!!」

亀頭を舌べろでグルグル舐めまわされて精液がどんどん上がってくる。

僕はそのままマギサさんに口を開けさせて精液をぶっぱなした。

どびゅゅるるるーーーーーーッッッッ!!!!!!!!!

マギサ「んぁ~~~~~~~♥」

手で器を作って口から外れた精液を落とさないようにしているマギサさん。

彼女の口の中に僕の精液が溜まっていく。

その光景を見ながらまた意識が遠のいていった――――――――


―――――――――――――朝。

最近、朝勃ちがすごくて全然治まらないので勃起したまま早い時間に甲板に出て身体を鎮めている。

生理現象とはいえ恥ずかしい限り。

騎空団の団長として毎朝克己を朝日に誓う。

 「ふぅ!」

仁王立ちで勃起が鎮まったのを安心し、朝食を取りに中へ戻る。

お腹が空いた。

本日終わり。寝ます

ジータ
シンプルな上下ピンクの下着(パンツに関してはグラブルVSのジータカラー1のパンチラ画像参照)
双子なためか全身のあらゆる穴がグランくんのドラフ顔負けちんぽにピッタリフィットする、グランくん専用のドスケベボディ

~~~~騎空艇..........食堂~~~~~

まだ早い時間なので広い食堂内に人はまばら程度にいるくらいだった。

僕は先に席を取ろうと食堂内をキョロキョロしていると.............

ある女性が僕に手を振ってきた。

彼女のテーブルにもう一人いる.......。

あれは...........。

↓1~2 一緒に朝食をとるキャラ あればイベントも記入

シャトラ「王子さま.............なにか........悩み....事?」

アルルメイヤ「やぁ。一緒に朝食をどうだい?」

僕は彼女達がいるテーブルの席についた............。

シャトラ「うしし...........」

横に座るシャトラが席の間隔を詰めてくる。

シャトラ「王子........さま.......♪」

アルルメイヤ「キミと朝を一緒にできるなんて嬉しいよ」

ハーヴィン用の椅子に腰かけている彼女の視線はヒューマンのそれと大差ない。

アルルメイヤは向かいに座って僕を見つめている。

それぞれの注文をして僕達は朝食をとる...........。

僕は何故かシャトラの男性関係が気になった。

僕に好意を向けてくれているのは嬉しいが惚れっぽい娘なら今までも同じ様に別の人に惹かれた事があるのかもしれない。

そうしたら――――母乳の事も―――――..........う、頭が......。

シャトラ「?」



アルルメイヤ「中々正確性に欠ける予知を見てね」

アルルメイヤ「だがそれは君に関する事だったので気になっているんだ」

アルルメイヤ「たわいもない事であるなら良いんだが.........」

アルルメイヤも29歳。

年相応の経験はしてきただろう。

なんだか大人な話を聞きたくてムクムクしてしまう。



シャトラとアルルメイヤに今までの男性関係を聞いてみた..........。

↓1~2 シャトラ、アルルメイヤの男性関係


アルルメイヤ「ないよ」ドン


あまりの堂々とした言いっぷりに僕は圧を受けた。

さすが一回りも上の女性と僕は憧れに満ちた想いを抱く。

アルルメイヤはむしろそれをステータスと言わんばかりに僕に妖艶な笑みを向ける。

 「ドキドキ」

アルルメイヤ「ふふ.........」

シャトラ「わたしも........王子さまが初めての人だよ........♪」

僕とシャトラの実際の関係は置いておいてなぜか首をかしげたくなる返答だった。

 「???」

シャトラ「ん~?」

シャトラも首をかしげる。

シャトラ「うしし........♪」

不思議な.......娘。


~~~~~~~~~~

団長は無意識に眠姦の為の行動をする。

朝食中、彼は...............。

>>249 する事(二人の基礎突破度減少。アルル50-コンマ十の位、シャトラ40-コンマ一の位)

隙を見て二人の飲み物に媚薬を入れた

(アルルメイヤの眠姦突破度:40+α)
(シャトラの眠姦突破度:33+α)

僕は飲み物を入れようと席を立つ。

ついでにアルルメイヤとシャトラのもついで来るためにお盆に3つ、コップを乗せる。

アルルメイヤ「ありがとう」

シャトラ「ありがとね.....王子さま....♪」


...........。

トクトクトク

アルルメイヤのコップにお茶と媚薬、シャトラのコップに牛乳と媚薬を入れる。

 「............」

僕のコップには水。



コトン

コトン

テーブルに戻り、それぞれにコップを渡す。

彼女達はそれを疑いもなく飲み干した。

アルルメイヤ「.......ん..........」モゾモゾ

アルルメイヤが小さな体をモゾモゾさせる。

シャトラ「ふー......ふー....?」

シャトラがポーッとした顔で体が震えるのを我慢している。

しかし大きなおっぱいが揺れるのは隠せていない。

 「ご飯、美味しいね」

アルルメイヤ「そ、そうだね..........あんむ♥」

シャトラ「うん.............ゴク.....ゴク♥」

ここまで艶めかしく食事をする人は他にいないだろう。

僕は気にせず朝ご飯を食べた。

~~~~騎空艇.........自室~~~~~

朝食を済ませて僕は自分の部屋でオナニーを始める。

なんとか僕のちんぽに合うコンドームを付けるが今にもはち切れそうなそれに気を付ける。

『自分の精液を意中の女性に飲ませれば夜這いを成功させやすい』

その伝承のもと、僕は射精して精液を用意する。

ちなみにその精液はオナニー中から対象の女性を思い浮かべていないといけないらしい。

僕は激しくコンドームちんぽをシコりながら『彼女』を想う。

>>253 団長ザーメンを飲ませる女性

ヘルエス

 「ヘルエスさんっ......♥」シコシコ!!

 「ヘルエスっさんっ.....ヘルエスさんっ♥」シコシコ!!

 「ヘル、エスっ.......さん...っ♥」シコシコ!!

 「ああっ、ヘルエスっっっ♥」シコシコシコシコ!!!!

びゅぶぶぶぶぶぶぶぶぶッッッ!!!!!!!!

ヘルエスさんをオカズにオナニーして果てた。

コンドームに溜まっていく精液の量がなんとも誇らしい。

 「ふーーーっ♥ ふぅぅーーー♥」

ギチギチのコンドームを引っ張って外す。

タプタプ♥

 「......................」





ヘルエス「おや..........団長殿。これをわたくしに?」

ヘルエス「ありがとうございます。いただきましょう」

>>256 ザーメンをどんなものにしてヘルエスの喉に通した?(基礎突破度減少、ヘルエス50-コンマ十の位)

珍しいヨーグルトカクテルとして飲ませる
風味はほんのりヨーグルトだが他はほぼそのまま

(ヘルエスの眠姦突破度:+α)

ヘルエス「カクテルですか。今日は団の活動もないので支障はありませんが.......」

ヘルエス「お酒の類は団長殿はまだ飲めませんからね。ふふっ、代わりにわたくしが処理しましょう」

ヘルエスさんはヨーグルトカクテル(嘘)の臭いを嗅ぐ。

ヘルエス「うっっっ!?」

顔をしかめた。

本当にカクテル......?という目で一瞬僕を見る。

ヘルエス「珍味......ですか?」

頷く。

ヘルエス「多くの島を回っているならではの特産品ですね」

ヘルエス「ではいただきます」

ヘルエスさんがヨーグルトカクテル(嘘)が注がれたコップに口をつけた。

(ヘルエスの眠姦突破度:42+α)

ヘルエス「..............ごく、ごく.......ん......ゴク......」

喉を鳴らしてそれを飲むヘルエスさん。

ヘスエス「粘性が強いですね..........一気に飲まないと............ごっくん.............」

ヘルエス「ん............ん................」

.......ヘルエスさんが飲みながら僕を見る。


>>260 ザーメンヨーグルトを飲むヘルエスの感想とか反応

口元についたのまではしたなくぺろりと舐めて美味しいと

結構な量なのにヘルエスさんはコップを上げに上げて飲んだので少し口元に白いのが付いてしまう。

ヘルエス「..................ぷは...........、.......失礼..........」

軽いげっぷを謝る。

そして口元の白いのに舌を伸ばす。

ヘルエス「れぇろぉ.............♥」

ペロリ♥

彼女にヨーグルトカクテル(嘘)の感想を聞く。

ヘルエス「飲んだら..........とても美味しいですね、これは♥」

ザーメン臭のする息を吐いて彼女は微笑んだ。

............そんなの今すぐにでも押し倒したくなっちゃうよ.........♥


ヘルエス「ありがとうございます、団長殿。美味でした」ペロ

離席します。再開は夜くらいになります。
↓に上記たちのような突破度減算ミニイベを募集。眠姦しゅちゅでも可です。

アビリティ:ミルクリファイン
女性の胸に特殊なマッサージを施し搾る事で処女だろうと母乳を絞り出す事が出来る。
この母乳は女性には美容と育乳、睡眠導入の作用がある。
またこのアビリティを頻繁に使用された女性は乳首が敏感になり母乳が出る癖がついてしまうので多用はご法度である。

トレジャー:支配者の唇
見た目は普通のマスク。空間を操作する事でこのマスクの内側を別の場所と繋げる事が出来る。
例えばブラジャーの内側に繋げる事で好きな女性の乳首を堪能でき、パンツの内側に繋げれば回避不可クンニで絶頂させる事が出来る。
女性にこのマスクを装備させれば遠隔フェラをさせたりも出来る。

ミニイベント
・クエスト中にドロドロのクレイゴーレムと戦い全身が汚れたので近くにあった湖で一緒に水浴び&洗った服が乾くまで裸

~~~~騎空艇.........自室~~~~~

ヘルエスさんにザーメンヨーグルトを飲ませて僕はまた自室でオナニーに耽った。

今度はルリアを想いながら生ちんぽを激しく扱く。

 「ルリアっ、ルリっア」

魂がリンクしている彼女とならこの強い想いを共有出来るかもしれない。

 「はぁっはぁっっ! はぁっっ! はぁ!」





ルリア「..........!?」ドクン

カタリナ「どうかしたかルリア?」

ルリア「え、えっ....と? なんでも........」

ジュンジュン♥

ルリア「ふああ........」

カタリナ「本当か? 顔が赤いぞ」

ルリア「んっ♥??」


>>272 基礎突破度減少、ルリア50-コンマ十の位

(ルリアの眠姦突破度:41+α)

 「ルリアぁっっっっ」

自室の床に精液をぶちまける。

まだまだ金玉の中のモノはつきそうにない。

完全に予想での行為だがこれでルリアも性感を覚えてくれたらいいな.......。






カタリナ「しゃがみこんでどうしたんだ!? やっぱり具合が悪いのかルリア!?」

ルリア「~~~~~っっ♥」ビクビク

カタリナ「ルリア!?」

ルリア「んっ、だ、大丈夫......ですぅ.....♥ ちょっと、立ち眩み........」タラリ

カタリナ「そうか..........?」

ルリア「ふぅぅぅっっ........うっっっ♥」

 「.................ん」

いつの間にか眠っていた。

 「あ..........勃起してない」

最近はフル勃起が常だったがなんと今はそうでもない。

油断したらすぐ勃ちそうな気配はあるがまぁ大丈夫だろう。

部屋のティッシュだらけのゴミ箱とかを整理して僕は部屋を出た。



~~~~騎空艇.........廊下~~~~~

アン「団長さ~ん!」

アンが手を振りながら駆けてきた。

アン「今時間ある? 偶然手に入れた珍しい魔法の実験に付き合ってほしいんだけど!」

特に用事もない僕は二つ返事で了承した。

~~~~騎空艇.........アンの部屋~~~~~

同室のグレアはいないようで僕とアンの二人きりだった。

アン「よし! 早速試してみよう」

実験する魔法がどういう魔法か尋ねるとアンは――――

>>277 偶然手に入れた珍しい(エロ)魔法とは?

ちんちんが2本になっちゃう

アン「――――らしい! あはは」

アン「――――らしい! あはは! こんな変な魔法試すの団長さんにしか頼めないから」

面食らう僕にアンは付け加えた。

アン「まぁ大丈夫! 効かないと思うし本当にただの興味本位だから!」

アン「いやー封印指定の魔法のバイトでこういうの一回は試さないといけない規約なんだー」

アン「今まで変なのあっても全部偽物だったし、お願い! 実権に付き合って団長さん!」

...........アンの為ならと僕は頷いた。

ちんぽが二つになるのは正直嫌だが、効かない......というし。

アン「じゃあいくよー! そりゃー!」

アンがその魔法を僕にかける。


>>281 魔法が効くか効かないか(どちらでも基礎突破度減少、アン50-コンマ十の位)

ならなかったけど勃起した+確認のために見たアンが顔真っ赤

(アンの眠姦突破度:41+α)

...........身体的変化は感じない。

効果とは名ばかりの魔法だったらしい。

アン「なった?」ヒョコ

ズボンも履いたままで本当に2本になっていたとしても確認できる見た目ではないのにアンは僕の下半身を見に来た。

 「なってないよ」

言葉で伝える。

しかしアンが顔を真っ赤にして口元を覆っている。

何事だと僕は自分の股間を見る―――――


勃起していた。


大きなイチモツ故そのズボンを押し上げ形を誇示する様は我ながら誇らしい――――じゃなくて!

勃起している感覚はなかった!

慌ててアンに背を向ける。

アン「//////」


後日聞いた話では僕にかけられた魔法は勃起促進魔法と別の役割を持って利用されることになったらしい......。

アン「内緒にするから! 絶対!」

僕に気を遣ってアンはそう言ったがそういう問題でもなく.........。

僕はこの無自覚の勃起状態をどうすればいいんだ?!



僕はギンギンに勃ったちんぽを腹筋に押し当て布でグルグルに括りつけた。

これで膨れた腹にしか見えないハズ............。

そろそろ用事――――アリーザと組手をする約束の時間だ............。

ギチギチ

...........非常に......動きづらいな.........。

~~~~騎空艇.........訓練場~~~~~

アリーザ「よいしょっ、うんしょっ」

ストレッチをするアリーザ。僕は事情により直立不動。

アリーザ「よしっ! じゃあやろっか、団長!」

僕と組手をする為に構えるアリーザ。

彼女に合わせる為、こちらも徒手空拳だ。ちんぽが解放されないようにちょびっと構える。

アリーザ「何その構え」

なんとか、やりすごさなければ.........。

アリーザ「手加減? ......いや、団長の事だから新手の戦法!?」

やる気まんまんのアリーザに汗を垂らす。

........絶対に勃起の事はバレるわけにはいかない.....!


アリーザ「何してきたって怯まないんだから! いくよっっ、てりゃあー!」

 「........!」


.........次の光景は僕とアリーザが勢い余ってくんずほぐれつしている姿だった....。


>>285 二人は具体的にどのような感じになった?(基礎突破度減少、アリーザ40-コンマ十の位)

抱き合うように子宮のあたりにちんぽ押し付けて雄を意識させる感じの体勢


ドシーン!

アリーザ「うぐぐっ」

 「ふぐぅっ」

アリーザ「やるね団長っ、元々寝技に持ち込もうとっ.........くっ、抜け出せないっ」

違うがもうそれでいい。

アリーザ「んっ!?」

...........ポカァ

アリーザ「一点だけ熱い部分がっ、団長と、密着している所っ!?」

グググ

 「アリーザ、もう終わり...........」

アリーザ「駄目!!」

アリーザはなにかお腹を意識しているようで腹筋に力を入れる。

僕の..........勃起ちんぽは見た目は隠せていても硬さや帯びる熱はどうしようもできない。

アリーザ「腹筋、硬っ! 団長ムキムキじゃんっ」

軽口をたたきつつアリーザはその『硬い』所にお腹を押し当ててくる.......。

ポワワ♥

アリーザ「あっつぃ..........っ、お腹の中っ.........奥に......団長の熱が伝わってくるぅっ」

~~~~~~~~~~~~~~~~


アリーザは団長の寝技..........抱き合うような格好につい彼を雄として感じてしまう。

自分にはスタンがいるのに............。

アリーザ「ぽか、ぽかっ」

お腹の奥...........子宮の、辺りが蠢く。

団長を......感じすぎる..........。

キュンキュン

おまんこが疼く。

いけないと思うも自分では止められない。

ごめん、スタンっ.........!

>>288 ちなみにアリーザはスタンとはセックスまで一通りしている?

してる でもスタンが人妻(誰なんだ)に仕込まれてて割と不満気味

一線は超えないからっっ、私はスタンの彼女..........っ

そう思いながらアリーザは腰を団長にクイッと寄せた。

そこで感じる違和感。

ちんちんの位置がなんだかおかしい。

というか、これは―――――


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


アリーザ「おっき...............」

 「!」

その言葉を聞いて僕は組手を止めて立ち上がりアリーザのもとから去る。

アリーザ「あっ、団長!?」

 「も、もう終わりにっ、じゃっ」

気付かれた! 気付かれ、.........気付かれ........てない事にしよう!

間一髪!

大丈夫!

組手で勃起しているなんて知れたら団長としての皆からの信頼が無くなってしまう。

不自然な中断だったが背に腹は代えられない。

僕は組手でかいた汗を流す為にお風呂へ向かった。


アリーザ「団長...........」


(アリーザの眠姦突破度:33+α)

騎空艇の共同浴場が男湯の方だけ現在湯が出ないらしく入れないとの事。

僕は諦めて部屋に戻ろうとしたが女性団員達が団長なら、と女風呂への入浴を許可した。

何度も断ったが彼女達の強い押しに負けて僕は女風呂で汗を流す事にした。

...........流石に一緒に入る事までは彼女達もしない。

貸し切りとなった広い浴場に僕は勃起したまま入っていった。



カポン



 「ふー...............いい湯............」

汗を流した後のお風呂は格別だ。

勃起も一人の場ならさして気にはならない。

部屋に戻ったらオナニーしよう...........。

そう考えて、身体を洗おうと湯船から出ると.............


ナルメア「団長ちゃん♪ 洗いっこしよ♪」


とんでもない事を言う人が現れた。

慌ててシャワーの方に身体を向けてナルメアさんから前を隠す。

ナルメア「団長ちゃん? 私は裸でも気にしないよ?」

 「ぼっ、僕が気にするんですっ」

ナルメア「大丈夫♪」

ヒタヒタヒタ

何が大丈夫か理解できないままナルメアさんが近づいてくる。

マズい。

前は絶対に見せられないっ。

ナルメア「♪~」シャコシャコ

石鹸を手に取っているっぽいナルメアさん。

洗いっこって、手でするんですか!?

僕は固まったまま動けない。

ヘタに動けば勃起がバレる。

どうしよう。

ナルメア「団長ちゃん、お姉さんが身体綺麗にしてあげるね」

どうしよう。

どうしよう。

>>293 どうしよう!?(基礎突破度減少、ナルメア50-コンマ十の位)

流れに身を任せてバレてもナルメアさんのせいですよで乗り切る

(アリーザの眠姦突破度:42+α)

流れに身を任せ時運に全てを託す.............!

 「はい、どうぞ」

背を向けたまま堂々とそこに居座った。

ナルメア「うん、お姉さん頑張っちゃう!」

ピト

背中にナルメアさんの手が当てられる。ふぁぁ.....。

もう勃起も無理に隠す事を止めた僕はちんぽをブンブンと上下させてしまう。

ゴシゴシ♪

ナルメア「ふんふんふふ~ん♪」

背中、肩、腋、腕............石鹸を付けたナルメアさんの手が僕の身体を撫でていく。

そして足...................。

ナルメア「よいしょ、よいしょ」

上手いこと陰茎の付け根を避けて足の先をゴシゴシしてくる。

ナルメアさんは分かってやっているのか、のほほんとしているだけなのか.......。

全て洗い終わったのか彼女の手が離れる。

ナルメア「よし....。じゃあ.........>>296

今度は団長ちゃんが洗ってね

>>288
人妻……いったい誰シアママなんだ……

ところで『依頼等の都合でグラサイにちょうど乗ってる』みたいな感じに団員以外のネームドキャラの夜這いはありかな?

>>297 キャラ把握できるか心配ですが可能です。

そう言ってナルメアさんがシャワーの前に座る。

タオルで前を隠している...........同じように後ろから洗ってくれという事だろう。

また鼻歌を歌うナルメアさん。

この人、正気かっ。

 「ぅぅ..............」

石鹸を手に取り、.........ナルメアさんの背中に触れる。

ナルメア「♥」

 「...........」タジタジ

僕はおっぱいやデリケートゾーンに触れないように彼女の身体を洗った.......。

~~~~幕間・とある島の村のお昼~~~~~

おばあさん「今日はお前さんにトレジャーを渡そう」

おばあさん「これも以来の一環じゃて。それにそろそろ新しいアビリティも覚えたじゃろ?」

夜這い士(無意識)として>>269の技とトレジャーを手に入れた............。

 「.............」ポー

おばあさん「はてさてこれも本当かどうなのか..........。ひひひ.....っ」



~~~~騎空艇~~~~~

モニカ「最近、夜の騎空艇内に思う事はないか?」

リーシャ「え? 別に.......ないですけど......。モニカさん、寝つきが悪い事でも?」

モニカ「いや、むしろ良い」

リーシャ「だったら..........」

モニカ「一度団長に相談しよう。彼に相談して見回りを頼もうと思う」

リーシャ「この艇に限ってそんな.......」

モニカ「勘だがな。なにかある」

~~~~夜・騎空艇.........モニカの部屋~~~~~


モニカ「すー.....................」zzz


 「.............」

モニカさんから相談を受け、夜のグランサイファ―に怪しい空気が流れているから見回りたいと言われた。

僕はそんな空気は感じていないのでその事は留意しながら暫く様子を見るという事でひとまず帰ってもらった。

モニカ「すー..................」zzz

危ない危ない。

モニカさんが寝ているベッドに腰かけ彼女を見る。

夜のグランサイファーの秩序の為には仕方がない。

モニカさんに眠姦孕まセックスの欲望をぶちまけるのは仕方ない..............。


モニカの夜這い突破度(50+>>302のコンマ÷2)

(モニカの眠姦突破度:51)

モニカ「zzz.............」

年齢より若く見えるモニカさんだが着ているパジャマがもう可愛いものでやはり幼く見える。

僕よりも年下なんじゃないかという容姿なので寝ていると余計にそう思えてしまう。

年上だけど、年下みたいな身体。

その女性を眠姦するなんて..............ちんぽを入れる体勢になれば幼女を組伏せるみたいになっちゃうな.......。

モニカさんにはしっかり“分からせて”僕の眠姦行為の妨げにならないようにしなきゃ.......。


>>305 まず彼女をどうしようか......(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと3回)

早速技使って乳搾り

(モニカの眠姦突破度:42)


僕はさっそく習得したアビリティをモニカさんに使用する。

『アビリティ:ミルクリファイン』
 女性の胸に特殊なマッサージを施し搾る事で処女だろうと母乳を絞り出す事が出来る。
 この母乳は女性には美容と育乳、睡眠導入の作用がある。
 またこのアビリティを頻繁に使用された女性は乳首が敏感になり母乳が出る癖がついてしまうので多用はご法度である。

手をワキワキと動かして可愛いパジャマを押し上げまくっているドラフみたいなモニカさんのおっぱいを下から持ち上げる。

モニカ「んぁ..............?」

ここだけは年相応、というか規格外の部位。

小さな体についているこのおっぱいはヒューマンとして少々ハレンチすぎる。

秩序なんか守れっこないよ!

モニカさんのおっぱいを全体的に撫でまわす.........。

既に効果は現れてきているハズだ..........。

服の中のおっぱいを撫で撫で.......もみんもみん........。

モニカ「..................んー...............」

.............そして。

軽く、握る。

モニカ「んっっっ♥???」

...........ジワァ......♥

ブラジャーも貫通して可愛いパジャマの乳首の所にシミができる。

母乳生成完了♥


>>309 さて次は......(コンマの十の位分だけ突破率減少・ゾロ目によりまだあと3回)

レッツ搾乳タイム!

(モニカの眠姦突破度:38)


せっかく出した母乳。乳牛のように搾乳しない手はない。

パジャマの上からモニカさんのおっぱいを絞る。

............ジワワワ♥

広がる胸の染み。

絞るたびに母乳がどんどん溢れてくる。

ミルクリファインは初めて使ったので誰でもこんなに母乳が噴き出るのかは分からないがとんでもない量だ。

大きなおっぱい程母乳の量も多くなるのかな......?

実際にモニカさんが母乳を出せるようになってもこれくらいは出そうだ。そう思うほど彼女のおっぱいは大きい。

ドラフだと当たり前の巨乳もモニカさんはヒューマンの種族でなしている。

というかモニカさんも身長低いしホントはドラフじゃないの?

モニカ「ふぐ..........んぐぐ..........???」ジワァ

しかしヒューマンなのにドラフみたいに低身長で巨乳だからこそモニカさんはエロいのだ。

搾乳する手に力が入る。

大人なモニカさん......セックスの経験はあるのかな?

ジワワ........♥

可愛いパジャマ、素敵ですモニカさん♥


>>311 次に......(コンマの十の位分だけ突破率減少・ゾロ目によりまだあと2回)

こんなにおっぱい出るってことは赤ちゃん産みたいってことだよね?
なら排卵してっ!赤ちゃん産んでっ!って丹念に卵巣マッサージして子作り準備

(モニカの眠姦突破度:33)

もはや手を離しても暫くで続ける母乳。

ビショビショ♥

..........こんなにおっぱい出るってことは赤ちゃん産みたいってことだよね?

モニカ「んぉっ?」

そう思ってモニカさんの腹部にパジャマの下から手を入れる。

モニカ「ふぁぁ.........」

温かい........ヌクヌクのお腹........。

 「アビリティ無しでもモニカさんを母乳が出るようにしたいです」

つまり孕ませたい。

僕は指をモニカさんの腹部に入れる。

不妊治療でするような子宝マッサージ..........。それをイメージして手を動かす。

モニカ「ふぉぉ.........んんん..........」

これからする子作りへの入念な準備。

一夜で種付け完了する為にモニカさんの卵巣を丹念にマッサージする......。


>>313 そして......(コンマの十の位分だけ突破率減少・ゾロ目によりまだあと1回)

うつ伏せで尻を高く突き出す体勢にさせておまんこくちゅくちゅ

(モニカの眠姦突破度:23)

 「よいしょ.........」

モニカ「zzz.........」ジワワ ポカポカ

モニカさんの身体を動かしてうつ伏せにする。

 「.............」

お尻もおっきい。

僕はその尻を掴んで高く突き出すような体勢にさせる。

モニカ「すやすや...........♪」

..........パジャマのズボンとショーツを降ろす。

 「♥」

モニカさんの、おまんこ♥

『奥』は準備させたので僕は『中』に矛先を向ける。

.........中指をツププ、と膣内へ。

モニカ「ふ、くっ?」

僕の大きいモノを入れる為に滑りを良くしないと。

あ、子宝マッサージのおかげか既に結構濡れている♥

ヌポヌポ♥

モニカ「あん、あん....」

............エロっぃっ。

モニカさんの声に指の速度が上がる。

クチュクチュクチュ♥

モニカ「あっ、あんっ、ん♪」

今からここにおちんぽ挿れるからね♥

眠ってるモニカさんに孕まセックスするからね♥

クチュクチュ♥

モニカ「はぁっ、ん......♪」zzz......♥


 「ちゅぱ........」


中指についたモニカさんの愛液を舐め、いよいよセックスに移る事にした。

うつ伏せでお尻を突き出したままの格好のモニカさんの上に覆いかぶさる。

 「挿れます.....モニカさん......」

モニカ「zzz.......♪」

 「いきますっっっ.....!」

僕はちんぽをおまんこの穴に押し当てて――――――――――


>>319 夜這い合否:23コンマ以上で成功

ママになれ


ぶちこんだ。


モニカ「ふぐぅぅぅぅぅぅぅうぅうぅ!??!」

モニカさんの上に乗っていきなり腰を振りまくる。

目的はグランサイファーの夜の秩序を保つ事。すなわちモニカさんの眠姦孕まセックス。

このおまんこの中で射精しなくてはいけないのだ。

モニカ「ふっっ、ごっっ、むっっ、おっっ!?!?」

後背位なのでモニカさんの顔は見えないし押し潰してもいるので顔が枕に埋まってしまっている。

起きて.......いるかな?

さすがに起きたか?

でも僕は腰を止めなかった。


パンパンパンパンパンパンッ♥!!!!!

パンパンパンパンパンパンッ♥!!!!!


>>321 モニカが起きたか、あと処女か経験済みか

夢うつつで半覚醒
処女


モニカ「ふぉっ?? おんっっ!?? ん゛うう゛!??」

僕の腰フリスピードはモニカさんの処女膜を破ったのを感じた時点で緩めるのを止めた。

 「モニカさん処女だったんですねっっ♥ 本当はそんなに歳いってないんじゃないんですか?!」

モニカ「ん゛ぇ゛?? ん゛ーー......!? ほえ??」

枕に顔を押し付けたままモニカさんは舌が回っていない言葉を放つ。

どうやら完全には起きていないらしい。

モニカ「ふう゛ーっっ!?? む゛ぅぅぅぅ゛ぅっっ!?!?」

しかし本当に小さな子を犯しているみたいで興奮する。

手を伸ばしてデカパイを握る。

モニカ「い゛ん゛っっ!?!?」

モニカさんのデカパイを鷲掴んで搾乳しながら後背位でちんぽをぶち込みまくる。

こんな事........こんな、事っ♥

 「もうっ、射精しちゃうっっ♥」


>>323 フィニッシュムーブ

『モニカ!僕の子供を孕め!』って言いながらおっぱい盛大に噴き出すぐらい搾りながら中出し

射精直前ピストンと同時におっぱいを掴む手に力が入る。

プシーーーッ♥!!!

モニカ「ん゛ッん゛ッん゛ッん゛ッん゛ッ♥!??」

 「モニカ! モニカ!」

パンパンパンパンパンパンッ♥!!!!!

モニカ「ん゛む゛ぅぅう゛ーーー!???」

 「モニカ!僕の子供を孕め!」

排卵してくれてると嬉しい奥に何度もちんぽをぶつける。

僕の子供を産めと子宮に訴える。

孕め。

妊娠しろモニカ。

ベッドまで母乳が染み渡るくらいモニカのおっぱいを絞りながらバックで突きまくる。

モニカ「ん゛ーーーーーーーーーーっっっ!???」

部屋に充満する淫臭。

そこら中に染み渡るモニカの母乳。

ちんぽを締め付ける処女まんこ。

デカパイ。

モニカの背中。後頭部。

幼児ボディ。

僕はもう快楽で訳が分からなくなっていく。

 「もう夫婦だから、一夫多妻だけどお嫁さんにしたから、結婚するよね?ウンって言って!」

モニカ「う゛ん゛ん゛っっっ♥!??? ん゛ーーー♥?!??」

汗が落ちてはじけ飛ぶ。

僕の腰がモニカの尻にぶつかる度にエッチな液体が跳ねる。

 「僕のお嫁さん♥ 結婚するよモニカ♥!?」

モニカ「ん゛ーーーー♥???」

 「ウンって言って♥!! するって言って♥!!」


モニカ「しゅ゛、しゅる゛ぅーーーーっっ♥♥♥!! ケッゴン゛しゅる゛ーーーー♥!??♪」


 「あああああ♥!!! 出すよモニカ!! 孕めっっっ!!!」






僕の女になる事を認めさせ、彼女に中出しした。

とっても気持ちいい射精でした。

子宮に子種汁ドクドクぶち込んでる時もビクビク震えるモニカにガッチリ覆いかぶさって動けないようにしてました。

お互い汗だくになってはぁはぁ言いながら孕ませるのも孕ませられるのも最高の経験だと思います。


もちろん、一回では終わりません。



モニカ「ん゛お゛ーーーーーーーっっっっ♥!?!?!?!?」



モニカが処女なのはこの夜だけなのでいっぱいいっぱい処女喪失孕ませ眠姦(?)セックスをしました。

母乳の量に負けないくらいの精液は出せてあげれたと思います。

モニカはもう僕のお嫁さんです。

誰にも渡しません♥


~モニカ夜這い......成功♥~

~~~~とある島の村のお昼~~~~~

ジャキン!!

おばあさん「ひぃぃぃぃ!?」

モニカ「貴殿だな? あの騎空団の団長をおかしくしたのは」

おばあさん「そうですぅ!!」

モニカ「詳しい説明を要求する」

モニカは団長が眠姦してしまうクスリを飲ませているおばあさんに実験内容を聞いた。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


モニカ「...................なるほど。では、あの者に命の危険があるクスリではないのだな?」

おばあさん「そうですぅっっ」

モニカ「分かった」チン!

モニカは抜いた剣を鞘に戻して去ろうとする。

おばあさん「えっ、お、おとがめはなし.....で....しょうか?」

モニカ「とりあえずはな」

おばあさん「貴女も.......その、された側とかでは?」

モニカ「そうだな.............」



~~~~夜・騎空艇.........団長の部屋~~~~~

 「zzzzz」

モニカ「秩序の騎空団、第四騎空艇団・船団長補佐、モニカ・ヴァイスヴィント!」

モニカが寝ている団長のちんぽの上に跨る。

「お嫁さんの一人として貴公の性処理を開始する♥」

ズブゥ♥!!!

モニカ「んおぉぉぉぉぉぉぉっっっ♥♥♥!!!!」


したりされたり夜の空...........。


~~~~ある島でのクエスト中~~~~~


ドロドロクレイゴーレム「ぎゃおおおおおおおおおお!!!」


 「せいっ」ビチャ!

衣服が汚れるのも気にせず僕達はクレイゴーレムと闘う。

いやにドロドロしているがそんな事を気にして依頼を受ける騎空士じゃない!

一緒に連れてきたパーティーメンバーも同じ心だ!

ガキン!

ドドドド!

バーン!

 「はぁぁ!」

ドロドロクレイゴーレム「!?!?!?」


ドバァーーー!!


クレイゴーレムを倒した。

しかしそれが倒れて爆散した途端、泥が飛んできてパーティ全員汚れてしまった........。


僕達は近くの湖で水浴び&洗った服を乾かす事にした。

その間は皆、全裸...............。


①団長、男性仲間と水浴びする女性仲間を覗くイベントでもしかしたら集団でムフフ♥

②団長、パーティの男が自分一人であわあわするイベントでラッキースケベがムフフ♥

↓1~3 多い方


~~~~ある島..............綺麗な湖~~~~~


男性は僕だけなので女性陣とは離れた所で水浴びをして衣服の泥を落とした。

クエストも完了し後は騎空艇に戻るだけなので服を乾かす時間は十分にある。

僕は裸でボーっとする。

傍から見れば変態だ.........。

大きなタオルを巻いてまたボーっとする。

 「綺麗な湖だな........」

ボー....♪

のんびり過ごせる良い時間だ..........。


↓1~ 一緒に来た女性メンバー3人。ラッキースケベもしくは何もしないシラフ団長へ女性からのアピール募集。


―――――――女性陣の所。


エウロペ「美しい湖ですね........」ボイン

アン「エウロペさんがいうなら間違いないね!」ポヨヨン

ビカラ「は、はい.....そそそそうですね.........」プリン


アン「ビカラちゃんは本当にネズ耳ないと堂々となれないんだねー」

ビカラ「はやく乾かない、かなっ...(キョロキョロ).......っ、服も、.......裸恥ずかしいぃ......っ」

エウロペ「あの髪飾りはなにか特殊な装置なのですか?」

ビカラ「ちち、違い....ます...........3ルピで......売ってるもので.............」

キャイキャイ............




 「この湖、繋がり方が面白いな.......。ここは細くなってるけど向こうまで行くと広くなってるみたいだ」

ただ服が渇くのを待つのもつまらないので裸のままではあるが湖を進んでいってみる事にした。

チャプチャプ.........

 「ここからは泳げそう......」

スイー........スイー.........

 「気持ちいいー」

スイー........スイー.........


 「大衆浴場みたいにいくつかのスポットに分かれてるみたいな作りの湖だ」

スイー........スイー.........

 「水も透明で綺麗..........良い所だな........」

スイー........スイー.........


チャプ


エウロペ「あ.........団長様」

進んだ先に裸のエウロペがいた。

 「!!? ご、ごめっっっ」ジャブン

エウロペ「どうか致しましたか?」

慌てて引き返そうとする僕をエウロペが引き止める。

エウロペ「団長様もここへ参られたのでは? 一緒に清らかな水の流れを身で感じましょう」

互いが裸な事をまったく気にしていないエウロペに意識の違いを感じる。

人と星晶獣...........彼女は服を着ていない事なんて気にしてないんだからつまりこちらが気にしすぎる事は失礼にあた.....る?

エウロペ「団長様、どうぞこちらへ........」


>>343 え、えっと.....っ(基礎突破度減少、エウロペ 50-コンマ十の位)

泳ぐ前に体を解さないとと言い無知なことをいいことにセクハラ

(エウロペの眠姦突破度:47+α)


 「分かった........」

僕の中で何かが切り替わり堂々とエウロペに近づいていく。

立ち上がっても腰くらいまでは浸かるくらいの水位の所でエウロペと会話する。

 「エウロペ、泳ぐ?」

エウロペ「そこまでは考えておりませんでした.......。けれどそうですね、泳ぐのも楽しいかもしれません」

なら、と僕はストレッチを勧めた。

エウロペ「身体を..........解す? どのようにすれば........、団長様、教えて頂けませんか?」

僕はエウロペのおっぱいを見つつ彼女の前に立つ。

ちんぽはとっくに勃起している。

 「足を開いて.........。上手くさせる為に僕が開かせるから任せてほしい」

エウロペ「はい、団長様」

純真で無知なエウロペの太腿を持って開かせる。

彼女の下半身も湖の中なので容易く彼女は大股開きになった。

 「このくらいの開きで良い.....」

エウロペ「はい」

 「ちょっと............」

エウロペ「え?」

 「いや、ちょっと..............」

もはや解し方の説明も投げやりになって水の中のエウロペの足を撫でまくる。

ああ.........エウロペの太腿........膝裏..........♥

彼女に触れられる日が来るなんて思ってもみなかった。

エウロペ「私の身体、固いでしょうか?」

 「ああ、固い.....これじゃ泳ぐには危ないかもしれない..........」チャプチャプ

お腹にも触れる。

おっぱいは流石にマズいと思って控えた。

エウロペ「ありがとうございます団長殿。何も知らない私に色々教えて頂いて感謝しております........」

 「全然良いよ.........エウロペ..........」

僕は水の中にあるエウロペの下半身を触りまくって最後に射精した。

僕の射精の勢いなら水中でも彼女の身体にぶっかけられると何度もエウロペの下半身に向けて射精する。

エウロペ「団長様、そろそろ泳ぎましょう」

いつかこの水の使徒の全てを白濁に染めてあげたい。

..........彼女と遊泳中も隙を見ては水中でぶっかけてあげた。


 「ふぅ!」

 エウロペと楽しく遊泳した僕は服を干していた場所に戻る。

 ―――――その道中。

アン「渇いたかなぁ」

 大きな岩の横を通り抜けるとその横で見えていなかった場所でアンがブラを着けていた場面に鉢合わせしてしまう。

アン「あ」

 「あ」

 アンがブラを後ろで止めようとしている所。

 固まった僕らは時が止まったように動かなくなる。

 しかし、


バツン!!


 という音がしてアンのブラが吹っ飛ぶ。
 
 そして意外と大きい彼女のおっぱいがぷっるん♥と弾んで露わになる。

 瞬間、勃起。

 以前ズボンをはいた状態でも愚息のイキリ勃ったところを見せてしまったが今回は直見せしてしまう。
 

>>347 アンの反応(基礎突破度減少、41-コンマ十の位)

何を思ったか手でちんちん隠そうとしてきて隠しきれない

(アンの眠姦突破度:38+α)


アン「あわわわっ! ご、ごめん!!!」バッ

 どうした事か。

 アンが謝りながら僕の勃起した性器を隠そうと手を伸ばしてきた。

 しかしアンの.......女性の手で隠せるようなサイズではなく...........。

アン「...............」

 「.............」

 唯々勃起陰茎を手で抑えるという痴女みたいな恰好になった。

アン「.............ご、ごめん」

 「僕もごめんっ」

アン「でも団長のコレすっごい大きいね、他の知らないけど大きいから手で隠せない! だから」

 ババッ

 彼女のテンパり言動を見かねて身を引く。

 彼女の手が陰茎から離れる。

アン「うぅ。下着がこんな時に壊れるなんて..........」

 以前同様、この出来事も只の事故と二人とも割り切って場を離れた.........。


 ............僕はアンのおっぱいが目に焼き付いてこれまた以前同様、勃起が治まらなくなってしまったが......。

 服を乾かす場所で暮れなずむ僕。

 勃起が..........治まら........ない.............。

 「アンの胸を見たら、当たり前じゃないか...........当たり前だよぉ......」

 情けなく自分を擁護しながら鎮まる感じもしない陰茎を持て余す。

 またオナニー.......するか?

 ............また?

 またって、なんだ?

 「しかし..............くぅ....、こればかりは時間をかけて治まるのを待つしかない.....」

 みんなには悪いが服が渇いても勃起が治まらなければここを一歩も動かないぞ!

 頑なな誓いだった。


 ファァァァ........


 気持ちいい風が吹く。

 下半身の熱もどうか持って行ってくれ―――――――。

 そう願う僕の後ろ..............風にそよがれる衣服のポケットからある『モノ』が飛んでいく...........。


~~~~~~~~~~~~~


ビカラ「服........ネズ耳ぃ..............」

 ネズミ達やドーマウスが頑張ってビカラ達の服を乾かしている中、当の本人はむしった葉っぱを体につけて縮こまっていた。

ビカラ「こんな野晒しで裸体を晒すなんて無理.........色々無理........無ぅ理ぃ...........」

 ペタン

ビカラ「?」

 そんなビカラの頭に何かが飛んでくる。

ビカラ「なにが............」ワシ

ビカラ「.......これ.............マスク?」

ビカラ「誰、の? かな........?」キョロキョロ

ビカラ「洗って使いまわせるやつ..........だよね.........人の、っぽい.......」

 自然の中で素っ裸のビカラはこれが天の恵みと思い―――――

ビカラ「ごめんなさいっ」

 つけた。

 そして分かるこのマスクの持ち主。

ビカラ「だだ、団長さんのっ、臭い~~.........」

ビカラ「後で洗って返します、ごめんなさい、でも今はこれに頼るしかぁ~........」

 口だけ隠して他隠さずのビカラはそれでも気を少しは楽にした。

ビカラ「すぅ~~~~~~はぁ~~~~~~~~~~~..............♪」

ビカラ「立派な団長さんの臭いを嗅いであたしもネズ耳なしでも...........。 あたし、き、気持ち悪すぎるぅ~......」

ビカラ「でも落ち着く............日陰で隠れていよう............」


~~~~~~~~~~~~~


 「............?」

 陰茎に感じる生暖かい...........熱?

 気のせい............か....?


~~~~~~~~~~~~~


ビカラ「団長さんの臭い...........近くに来られるのは困るけど近くに団長さんを感じられて安心...........」

ビカラ「............もっと.......クンクン.....臭いをー............」

 ビカラはマスク(>>269)の中で鼻をクンクンし..............、口もハァハァさせはじめた...........。


>>352 ビカラの団長への好意度。遠隔フェラに影響(基礎突破度減少、50-コンマ十の位)

人物としても男性としても大好き

 ビカラはマスクの中の大好きな団長の臭いを追っているうちに舌を伸ばして味わおうとまでした。

ビカラ「ごめんなさい、洗って返しますから.............れぇー...........」


~~~~~~~~~~~~~


 「!!?」

 亀頭が触れられている感覚がして飛び上がる。

 ..............レロ...........レロ

 「うっ、うぁ!?」

 目では陰茎の所に何も見えないが確かに感じる。

 先っぽに透明なナメクジが這っている.........?!

 その刺激はとても気持ち良く、まるで僕を射精させるように蠢く。

 「なっ、なんだっっ」


~~~~~~~~~~~~~


ビカラ「団長さんの臭いっっ♥ んは、れっろれっろっ」

ビカラ「ごめんなさい団長さんっ、あたし変態でっ.....れろんれろん、れろぉん♥ マスクちゃんと洗います、から」

ビカラ「このマスク、内側になにかあるみたい.......っ、団長さんのマスク.......すごい匂いがどんどんしてくるっ」

ビカラ「団長さん~~~~♥」

(ビカラの眠姦突破度41+α)


~~~~~~~~~~~~~~

 「うっぐぅ..........っ!」

 ナメクジが亀頭をグリングリンと回転しながら刺激している。

 何かの魔物なのかっ........!?

 「マズい、射精........してしまうっっ」

 勃起状態の陰茎に困っていた分、そうしてしまいたい気持ちはある。

 が、見えないなにかにされているという事がそれを許さない。

 僕は亀頭を掴む。

 「なにも、いないっっ!?」

 握った所に透明の『何か』などいなかった。

 それなのにいまだ続く先っぽへの刺激。

 「ううううううっっっ」

 気持ち、良いっっ。


アン「団長さん? なにかあった?」


 「!!?」

 僕の場所と女性陣を隔ててる大きな岩。

 その向こうからアンが声をかけてくる。

 顔くらいは見える高さの岩に僕はくっついて下半身を隠す。

 すぐそこにアンとエウロペの顔があった。

エウロペ「苦しそうなお声を出していませんでしたか?」

 「な、なんでもないよっ」

 ...............レロン,レロン♥

 亀頭責めを受けながらアンとエウロペに顔を合わせる。

 あっちへ行ってくれぇ.....!

アン「顔が赤いよ.......?」

 「そ、それは........泳いだ、からっ」

エウロペ「あ.......申し訳ございません..........私が連れまわしたせいで.......」

 「い、いやっ! あの後また一人で泳いだんだ! ひひ、暇で! あははッ」

アン「団長、はしゃぎ過ぎぃ♪」

 「う、うん。だからちょっと息荒くなって............」

 レロンレロレロレロレロ♥

 「っっっっっっ」

エウロペ「どうかしましたか?」

 「い、やっ」


~~~~~~~~~~~~~~~~


ビカラ「れろん♥ れろん♥ れろん♥」

 ひたすら舌を回転させてマスクの内側にある大きな突起を舐めるビカラ。

 いつの間にか自分もオナニーしながら夢中になって舌を動かしている。

 「はぁっ、はぁっ、大丈っ夫......だからっ、まだ.....っ、休んでてっ」

アン「私も泳ごっかなー?」

エウロペ「しかしそろそろ衣服も乾く頃では?」

アン「そうか、ビカラちゃんはどこに行ったかな」

 早く............。

 早く向こうへ行ってくれ...........。

 でないと、出ないと僕っ、二人の前で........っっ。

 「あ゛う゛っっっっっっ♥」

アン「え?」

エウロペ「?」

 なにも気取られまいと気丈に振舞い、彼女達の視線に逃げないようにした。

 それが僕のイキ顔を見られる事になるわけで。


 びゅぶぅぅぅぅぅぅーーーっっっっっ!!!!


 僕は我慢できずに射精してしまった。

 「ぐ、、ふぅぅぅぅぅぅっっ♥」

アン「団長、さん......?」

エウロペ「団長様......?」

 「ど♥ どうかっ、した♥?」

 顔を真っ赤にして歯を食いしばりながら僕は彼女達をまっすぐ見た.......。

~~~~~~~~~~~~~~~~

ビカラ「んびゅううううううううううう!?!?!?!?」

 マスクから何かが飛び出してきてビカラはそれを飲んできまう。

ビカラ「げほっっっ、げっほっ.........な、なにぃ?」

 マスクを取るとそこには白濁の液体が大量に湧いて出てきていた。

ビカラ「なんじゃこれっ」

 口元にもついたそれはとても臭い。

ビカラ「うえぇぇ........???」

 訳が分からないビカラは慌ててマスクを洗いに湖に走る。

 綺麗に洗ってそれを団長に返したが............

 「これ? 僕の?」

ビカラ「え? あああ、あの、違うん、ですか.......??」

 「うーん、見覚えがある様な気はする.....。まぁいいや、ありがとうビカラ」

ビカラ「い、いえ..........」

 服も乾き、湖から離れるたビカラ達。

ビカラ「自分の口を洗うのを忘れていた.........」

 ビカラは口についた白濁液の臭いを騎空艇までずっと嗅ぐはめになるのであった............。

~~~~夜・騎空艇~~~~~

 暗くなったころに騎空艇に戻った僕達。

エウロペ「夕食はまだ取られないのですか?」

 「僕は依頼の整理があるからもうちょっと後にする」

アン「えー、一緒に食べようよ」

ビカラ「皆で食べた方が美味しいよ!」

 ごめん、と断り自室で事務をする。

 僕が夕食を取りに食堂へ行ったのは少し深い時間になった............。






~~~~夜・騎空艇~~~~~

 コポポポポポ♪

 彼女の空いたグラスにまたお酒を注ぐ。

 食堂で呑んでいた彼女と同じテーブルについた僕は晩酌に付き合っていた。

 ..........................彼女は景気よくお酒を飲んでいく。酔いつぶれるのも時間の問題だろう.......♥

 
>>363を酔い潰しチャレンジ! (酔った時の感じも明記)

ディアンサ 挑発的に誘惑してくる

すみません、書きませんでしたが成人限定でm(_)m


シルヴァ「んっ..........ゴクッゴクッ!」

 「結構飲みますね.......」

シルヴァ「...........そうだね..........」

 ジーッと僕を見つめてくる。

 僕はフッと正気に戻ったようにシルヴァさんにお酒を注ぎ続けた事を恥じた。

 この量はマズいよ........。

 そろそろお開きにしようと思ったその時。

シルヴァ「団長............」

 シルヴァさんが席ごと僕に近づいてきた。

 身を反らす僕だが椅子に座っているのでそれも限界がある。

 ムニ♥

シルヴァ「団長.........私は、かわいいだろうか...........?」ポー

「しっ、シルヴァさんっ、当たってっ、ますっ」

シルヴァ「団長........私の容姿は君から見てどうだろうか.....? 団....長......」

 かわいいですっ、と連呼する。

シルヴァ「本当かい........? 私は..........」

 彼女の顔が近づいてくる。

 口からお酒の臭いを漂わせて........。

シルヴァ「はぁぁぁーーー................」

 なんていい香りの口臭だっっ。

 下半身に響く。

シルヴァ「もっと.....言ってほしい.......団長に........」

 抱き着いてきたシルヴァさん。

 もう大きなおっぱいが、デカパイがぁっ。

「...........かわいいです、シルヴァさん」

シルヴァ「ああぁ.....嬉しいよ..............」ギュウ♥

 こうなったらもっと飲ませて酔い潰してしまえーっっ。


>>369(基礎突破度減少、50-コンマ十の位) 一の位が5以上でシルヴァ酔い潰れる。

酒を飲め…

(シルヴァの眠姦突破度:44)


 なんとシルヴァさんは僕が注いだお酒を難なく飲み続けた!

シルヴァ「団長に入れてもらうお酒は格別に美味しいよ...........」

 そ、そうですか.........。

シルヴァ「団長..............」

 また密着されてしまう。

 さすがにもう飲ませるのは止めよう......。

シルヴァ「あーん.......♪」

「あ、あー.....ん」

 シルヴァさんに料理を食べさせられる。美味しい。

シルヴァ「ふふ.......団長ぉ~.........」

「シルヴァさん、そろそろ部屋に戻りましょう?」

シルヴァ「もっと君といたいんだ.....駄目、だろうか....」

「え、えと、えと」


ククル「しっ、シルヴァ姉!」


 そこへククルが来て酔ったシルヴァさんを連れて行ってくれた。

 ククルの必要以上の剣幕にシルヴァさんも渋々従う。

シルヴァ「団長、また......晩酌に付き合ってくれるかい.....?」

「は、はい」

 今日は飲ませすぎた僕が悪い。次からは気を付けないと。

ククル「もう行くよシルヴァ姉!」

シルヴァ「おやすみ団長........」

「おやすみなさい、シルヴァさん」

 彼女達を見送り、僕は大きく息を吐いた............。


 と、食堂でゆっくりしているとホットミルクを飲みに来た女性が目に入った。

 話しかけるとどうも最近寝つきが悪いらしい。

 僕は色々なジョブを習得する過程で覚えた安眠マッサージをしようかと言ったら彼女は飛びつくようにお願いしてきた。

 僕達は彼女の部屋に向かう................。


 団長が安眠マッサージをする女性は誰? ↓1~3 高コンマのキャラクター


~~~~夜・騎空艇.........リーシャの部屋~~~~~


リーシャ「ではお願いします、団長さん」

 パジャマの状態でベッドにうつ伏せになるリーシャ。

 普段は君、エルーンか?と思う様な服装をしているがパジャマはいたって普通。

 特にいやらしさもない。

 若干、お尻に浮かび上がってるショーツの食い込みが気になるがマッサージには関係ない。

 僕はリーシャの身体をゆっくり解していく。

 モミモミ

「どう?」

リーシャ「はい、気持ち良いです」

「いつも気を張っているから身体が固くなってるんじゃないかな」モミモミ

リーシャ「私はいつもどうり過ごしているだけですが.........」

「うん......そうだね」グッグッ

リーシャ「........ありがとうございます、団長さん」

「マッサージが終わったらすぐ出てくから寝れれば寝て良いよ」グリグリ

リーシャ「はい.........」


>>377 リーシャの団長への感情 (基礎突破度減少、50-コンマ十の位)一の位が5以上でリーシャ熟睡

まだ本人も気づかないくらいほのかに抱く恋心

(リーシャの眠姦突破度:49+α)

リーシャ「団....長........さ....ん.............、...........」

「リーシャ?」

リーシャ「................すぅ....すぅ...........」

 リーシャは寝た。

 僕は彼女の身体から手を離す。

 そして彼女の部屋のドアまで歩いて行って内側から鍵をかけた。


 ガチャ


リーシャの夜這い突破度(49+>>379のコンマ÷2)

(リーシャの眠姦突破度:67)


リーシャ「................すぅ....すぅ...........」

 うつぶせのまま寝るリーシャを揺する。
 
 ........まったく起きる気配はない。

 夜の騎空艇内に張られた僕のフィールド効果も相まって眠姦への期待度が上がる。

 
>>385 なにをする? (コンマの十の位と熟睡効果で一の位分も突破率減少・あと3回)

下着だけ脱がす

(リーシャの眠姦突破度:53)


 リーシャのパジャマに手を入れて、下着を.........取る。

 .............ススス

 ドキドキドキドキ

 年上ではあるが普段気軽に話している女性の下着を僕は.......脱がしている。

 ショーツも器用に脱がし、今彼女はパジャマの中になにも着ていない。

 リーシャの体温でほっかほかの下着をポケットにしまって次の段階にうつる。

リーシャ「団長.......さん.........♪」zzz


>>387 なにをする? (コンマの十の位と熟睡効果で一の位分も突破率減少・あと2回)

リーシャの項に書かれてたエロ尻を撫で回したり揉んだりと堪能

(リーシャの眠姦突破度:42)

 パジャマが吸いつくエロ尻を眺める。

 普段はスカートで見えそうで見えないここがこんなにエッチだったなんて。

 手を大きく開いて僕の手もお世話してもらう。

 フニ♥

 「はぁぁぁぁぁ..........♥」

 思わず声が出て、そのエロ尻を撫でまわす。

 グリン、グリン、グリン........♥

 彼女のこれまでは知らないが...........このお尻は今は僕だけのもの。

リーシャ「zzz...........♪」

 揉んだり。

 モミ♥

 押したり。

 ムニュ♥

 揉む。

 モミモミ♥

 寝ているリーシャのエッチなお尻を僕は征服したんだ......♥


>>389 そしてなにをする? (コンマの十の位と熟睡効果で一の位分も突破率減少・あと1回)

指挿れてじっくり焦らし責めして溜めて溜めてイけるようにしてあげる

(リーシャの眠姦突破度:23)


 エロ尻をほぐし終わり、彼女のズボンに手をかける。

 「...............」

 そっと......おろす。

 ほかほかと湯気が立ちそうに温まった尻が露わになる。

 そして人差し指をリーシャのおまんこに挿れる.......。

リーシャ「.........ん.....................」

 ジュクジュクしたおまんこの中にじっくり指を出し入れする。

リーシャ「ん.........ん.................♥」

 ちんぽの挿入の為、それとリーシャも気持ち良くする為時間をかけて愛撫していく。

 次第にトロトロしたものが膣内に溢れてきた。

 指を抜く。

リーシャ「はぁ..........はぁ.............はぁ...............♥」

 秩序の騎空団の彼女がこんな事をされていると分かったら卒倒しそうな光景だ。

 僕は指を二本にしてまた膣内をほぐしていく―――


 ヌプ............ヌプ................

 本気汁が外にまで流れ出してきた所で愛撫をやめる。

リーシャ「ん、は.........♥ ぁ..........、.......は.........ぁっ♥」

 もう良いだろう。

 長い事おまんこに指を出し入れしてちんぽを迎え入れる準備をさせた。

 感度の良いリーシャが途中、イキそうになってもさせずに鎮まるのを待った。

 今この中にちんぽを挿れればリーシャはそれだけで絶頂するだろう。

 「挿れただけでイかせてあげる..........」

 勿論、彼女を眠姦するのは.........僕。

 うつぶせで寝ているリーシャを後ろから犯す.........。

リーシャ「ふぅ、ふぅ♥」

 「いくよリーシャ............いく、よ......っ」

 ちんぽをおまんこにあてて、腰を――――――


>>392 夜這い合否:コンマ23以上で成功

挿入したらじっくり中を堪能しつつそこら中にキスをしまくる


 突き出した。


リーシャ「....っっっ..........?」ビクビクビク

 「入っ.....たっ.....!! リーシャを犯し.....ちゃっ....た....!」

 ゆっくり中を進み――――膜を破る感じがした。

 そうではないろうかと思っていたが、やはりリーシャは処女だったらしい。

 「リーシャの、初めては僕が貰ったよ......っっ」

 うなじにキスをする。

 彼女が愛おしくてパジャマをずらして背中にもキスをする。

 腰はゆっくり、動かしながら...........。

 「ちゅ..........。ちゅ........................ちゅ......................」

 肩とか腰のとことか、とにかくバックで突きながらリーシャにキスしまくった。

 彼女の顔もこっちに向かせて―――

 「ちゅ♥」

リーシャ「ん........♥」

 「可愛いよリーシャ........」

 キスマークが残るくらいまたクビにキスする。

 眠姦でしかリーシャと繋がれない僕だがいつか将来、彼女と結ばれる男性に嫉妬して己の証を残したい。

 「リーシャっ.....」

 おまんこの中のちんぽが気持ちいい。リーシャの背中が愛らしい。

 キス、キス、キス。

 とにかく射精するまでリーシャの身体に口づけをした。


>>394 どうやって、どこに射精する?

寝バックでのしかかるように奥まで中出し
出し終わって亀頭に着いてた精液を尻に塗りたくる


 ノシッッッッッ

リーシャ「ふむ゛」

 後背位のままリーシャにのしかかった。

 そのまま腰をヘコヘコ動かして射精の為の腰フリをする。

 「リーシャ、リーシャ、リーシャ、リーシャ」

 バフッ、バブッ、ブブッ、ズチュッ!

リーシャ「ん゛っ、む゛、ん゛っ、ん゛っ」

 中に出す。
 
 リーシャの奥に僕のザーメンを吐き出すっ。

 「出る出る出る出る..........っっ」

リーシャ「ん゛っっ、ん゛っっ」

 出るっ。

 僕はリーシャを押し潰す様に身体をくっつかせて中出しする。

 ビュググググッッッ、ビュッッ、ビュルルルッッ、ドッビューーーッッッ!!

 とんでもない量のザーメンを放出する。

 リーシャの身体にしがみ付きながら快感に打ち震えた。

リーシャ「ん゛ん゛ん゛..................っっっ.........」

 「あ゛ー...............♥」

 ...................射精が終わってもしばらく彼女の中にちんぽを入れたまま離れなかった。


 ..........ヌッッポン、とちんぽを抜き取る。


 「はぁ...........はぁ..........はぁ............♥」


 おまんこを見ているとだんだんと精液が出てきた。

 .......まだ勃起しているちんぽにこべりついている精液が目に入る。

 .......僕はちんぽを握ってリーシャの尻に亀頭を押し付けた。

 「あ、良い..........」

 ヌリンヌリンと精液を塗りたくる様にちんぽを動かす。

リーシャ「すぅ.........すぅ..........♪」

 「............よしっ、と」

 エロ尻もまた精液まみれになったのに満足して僕はベッドから降りる。

 ドロドロにされたケツを出し、おまんこから精液を溢れさせる事後姿のリーシャ。

 「♥」

 僕はズボンだけ元に戻して部屋から出た.............。


 バタン


リーシャ「すぅすぅ...........団長......さん.........好...き....♪」zzz


~リーシャ夜這い......成功♥~

団長以外の男性を動かしますか?(クスリは飲まない&女性側もご都合好意を持ち合わせてないのでガチ眠姦!)
↓1~5 多数決安価

~~~~幕間・とある島の村のお昼~~~~~

おばあさん「ふむふむ..........あの子は順調に夜這い伝承を体現しているね......」

おばあさん「研究に犠牲や障害はつきもの...........あたしは必ずこの村の夜這い文化を把握してみせるよ.........」




①バァン! リーシャが現れておばあさんは捕縛された!
 ・物語が進んで団長が今までした事を知られる。
 ・団員は皆仕方がないと彼を責めないが団長は自分を許せなくて自らを縛る。
 ・クスリが抜けるまでこのままでいるというが監視役に女性が来て..........
②まだまだ今のままのシステムで眠姦プレイ

 &

眠姦している時の団長の性格を変えますか?(性格案だけでもあり)


↓1~5 多数決安価

2
性格は牝を堕とすことにもっと貪欲になる(イメージはシュラの時のピュア化前)

2
みんな自分のモノにするんだって感じ

おばあさん「もうすぐまたあの子が来るね」

おばあさん「ひっひっひ、あの少年をもって夜這い伝承の体現する.........いやあの少年にしか..........」

 コンコン

おばあさん「はいはい、どうぞ..................」


~~~~~~~~~~~~~~


 ※眠姦時に団長の性格が変えられるようになった!



~~ 夜這い顔射タイム!(性格変更練習:>>404みたいな感じ) ~~




 夜..........僕はベッドの上で下半身だけすっぽんぽんになって我慢汁まみれのチンコをニュコニュコ扱く。

 オナニーしているわけではなく今すぐにでも女性団員を自分のモノにしたくてチンイラが止まらないのだ。


 「も~セックスしたい~、寝てるあの子やあの人に知らない間にチンコ挿れたいなぁ~」ニュコニュコ

 「今日も行こうかなぁ、でも今夜はフィールド効果が弱い感じがするから無理できないっぽいんだよなぁ」ニュコニュコ


 ベトベトのチンコがイライラしてしょうがない。

 オナニーでヌくのはなー...........。


 「............あ! そうだ、顔射だ! 顔射しよう♥! 寝てる人達の顔にぶっかけるだけならいけそうな気がする♥!」


 僕は部屋を出て眠っている『彼女達』の部屋に向かった............。


↓1~3 寝ている間に顔射するキャラ(コンマ十の位分だけ基礎突破度減少) なにか顔射で追記あればそれも


~~~~夜・騎空艇.........ベアトリクスとゼタの部屋~~~~~

ベアトリクス「くか~~~♪」


 「あああっ、ベアっ、可愛いよベアっ、傍にあるエムブラスクは危ないからどけとくねっ」シコシコシコ!

 「呑気に寝る年上イノシシ武者♥ 甘党♥ 美人♥ 好き♥ 新衣装のハイレグ大好き♥ 生腰好き♥ ベアっ、ベア~~~♥」シコシコシコ!

 「今夜ベアの顔に僕の黄ばんだ孕み汁ぶっかけてマーキングするよ♥ ベア好き♥ ベア絶対眠姦する、、うっっっ♥♥♥」

 どっびゅるるるるるるうっっっっ♥♥


ベアトリクス「く~~~~♪」ピチャ♥ ビッチャ♥ ドロォ♥♥♥




~~~~夜・騎空艇.........ファラの部屋~~~~~

ファラ「くーーーー..................」

 「カタリナキチの後輩見習い騎士めっ、僕のザーメン顔面に浴びて僕に鞍替えしろっ」シコシコシコ!

 「僕の方見ろっ、カタリナさんもいつか僕のトコに来るんだからなっ、ファラ! 喋り方可愛い!」シコシコシコ!

 「う~~~呑気な寝顔チンコに来るぅ~~♥! イクぞ!!! そら!!」

 びゅーーーーーーーーーーーーっっっっ♥♥


ファラ「むぁ? ぁー......くかー...........♪」ビチャ♥ ビッビッ♥




~~~~夜・騎空艇.........アンチラの部屋~~~~~

アンチラ「すやすやすや......♪」

 「存在自体がエロいんだよロリのロリのロリめコラ! 絶対水着着させてやるからな絶対だ!」シコシコシコ!

 「際どいハイレグなんかして僕誘ってんだろ!? 鼻にくさいザーメンぶち込んで僕の臭い忘れなくしてやる♥」シコシコシコ!

 「鼻の中に出すからな! 受け止めろ! 寝てる間臭い嗅ぎ続けろ! オラッッッッッ!」

 ドップ! ドププププププ!! ンビューーーッッッ♥♥


アンチラ「ぐがッ??? んご、ご?? ず、ずびびびび、ずび、............」プクー♥ プクー♥ ....パチン♥



(ベアトリクスの眠姦突破度:47+α)
(ファラの眠姦突破度:42+α)
(アンチラの眠姦突破度:43+α)


~~ 夜這い腋舐めタイム!(性格変更練習:>>406みたいな感じ) ~~



 再びの夜............今日もフィールド効果が弱く夜這いはできないでいた。

 今まで夜這いをかけた女性達は明確に恋人いるアリーザ以外は男性経験のない人がほとんどだった。

 正直、それが嬉しい自分がいる。

 でもこれからは分からないしまだ夜這いをかけていない人の中には経験者もいるだろう........。


 「みんな.........綺麗..........だし.........」


 ...........だから、僕のモノにしたい。

 夜這いして、寝ている間にセックスしてでも―――


 彼女達を誰にもとられたくない。


↓1~3 寝ている間に腋舐めするキャラ(コンマ十の位分だけ基礎突破度減少) なにか腋舐めで追記あればそれも


~~~~夜・騎空艇.........アンスリアの部屋~~~~~


 「ぴちゃ........ぴちゃ..........アンスリア........の....腋.......」


アンスリア「すー...............」


 「エルーンの腋.......エロすぎる............れろ......んろ........」

 「普段は積極的なアンスリアに戸惑うばかりで何にも応えられていないけど.......離れてほしくない.......」

 「情けないけど......こんな所でしか正直になれないんだアンスリア.........れろれろ.......ん、腋......♥」


アンスリア「すぅー、すぅー..........♥」zzzzz........




~~~~夜・騎空艇.........ヴァジラの部屋~~~~~


ヴァジラ「くぅぅぅ~♪ むにゃむにゃ...........」


 「んっ、んっ、ふがっふがっ、ヴァジラの腋けっこう臭いキツイっ♥」

 「僕がいっぱい舐めてあげる............ヴァジラ.........れろれろれろ........」


ヴァジラ「んっ♥!?」


 「え.........、感じ...た? まさか、腋....マンコ..........、―――んじゅるるるる♥!!?」


ヴァジラ「んっっ、いぃぃぃぃぃ♥???」




~~~~夜・騎空艇.........ユエルとソシエの部屋~~~~~


ユエル「んっんんんん♥??」zzz


 「んっろ、んじゅるる、べろっ、べろっっ腋、腋、僕の臭いつけるっ、腋で感じさせたいっ」

 「腋で感じるのは僕の時だけだからねユエルっ、いつも見せてる腋、実は性感帯なんだよっ」

 「ぺろぺろぺろっ、んろろっ...........エルーンの腋は性的すぎるぅ......♥」


ユエル「んはぁぁん...........♥」zzz........♥




(アンスリアの眠姦突破度:44+α)
(ヴァジラの眠姦突破度:46+α)
(ユエルの眠姦突破度:47+α)


(夜這い済み)
マギサ……………うっすら乳首とか透けてそうな黒のネグリジェ 陥没乳首 
ククル……………
モニカ……………可愛いパジャマ
リーシャ…………秩序の騎空団だけあって下着は落ち着いたイメージのものでいやらしさは無い
        かと思ったらうつぶせになると尻への食い込みがけしからんことになっている(例:水着リーシャ)
        まだ本人も気づかないくらいほのかに抱く恋心


(突破度+α)
シャトラ(33)…………母乳吸い、まんこ責め、セックス未遂
アルルメイヤ(40)……寝間着用のローブに実年齢らしいシックな大人の下着
           ハーヴィン故当然胸は無いが、それを補って余りあるほどにムッチムチしたドチャエロな尻と太もも、ぷにあなのある下半身が魅力的
ヘルエス(42)…………『アイルストに代々伝わるロイヤルランジェリー』みたいな頭悪い文言で装飾がやたら派手なエロ下着
ルリア(41)……………飾り気の無い水色パンツのつるぺたおこさまボデー。ブラはしてない
           普段着と似たデザインの白ワンピースだが最近体が熱くなることがあるので更に薄くなり肌がほぼわかる
           肌が透けていることは気にしていない
アン(38)………………清楚な白のレースの下着、寝るときはパジャマを着ているが寝相が悪いのかよくはだけている
           思いのほか成長しているのか下着がきつくなってるのが最近の悩み
アリーザ(33)…………紐パン パンツ脱がし未遂
ナルメア(42)…………ノーブラでシルクローブに蝶の刺繍入りの紫の紐パンツを着てて陥没乳首で天然パイパン未経験クソザコまんこ
ダヌア(55)……………純白の可愛らしいパンツ   パイ揉み、キス 媚薬をおっぱいとまんこ
ベアトリクス(47)……エムブラスクの柄を抱いて寝てそう。ゼタと同室で普通にグランくんが好きなんですよ。
ユエル(47)……………全裸
エウロペ(47)、ビカラ(41)、シルヴァ(44)ファラ(42)、アンチラ(43)、アンスリア(44)、ヴァジラ(46)


(突破度40+α)
アニラ……………パイ揉み
クビラ……………何かエッチな事
ブローディア……大人っぽいレースのぱんつ マングリ返し 疑似中出し


(突破度50+α)
ゼタ………………寝る時下着だけ。ベアと同室で実はグランくんが好きなんなんですよ。
シャルロッテ……お子様パンツか、大人として背伸びしてめっちゃエロい下着かのどちらか
メーテラ…………寝る時下着だけ
ヤイア……………おこさまパンツに大人サイズのブラみたいなギャップ
クムユ……………おこさまパンツに大人サイズのブラみたいなギャップ
ソシエ……………透け透け肌着
アポロニア………例のレオタードで寝てます。キツイ性格だけど何だかんだグランくんには甘いんだ。腋マンコ。
フリーシア………黒いエッチな下着。アポロと同室。バイなのでグランくんもいける。36歳。腋マンコ。
スツルム…………上下お零れギリギリの豹柄の極小下着でうつ伏せでお尻を着き出すような姿勢で眠る
クラリス…………大人っぽい勝負下着は今日もタンスの中可愛らしい下着を愛用している
ディアンサ………いつだって準備OKの勝負下着。黒いレースの大人っぽい下着でフロントフックのブラとオープンショーツ
アンスリア………黒のシルクの紐パンにちょっと透けている赤のネグリジェ
グレア……………尻尾と翼の関係でノーブラノーパンでYシャツだけ着て寝てる
イルザ……………お気に入りの糞ダサTで寝てる
コルワ……………自分用の寝間着をデザインしようにも煮詰まり、だいたい全裸で寝てる
ルナール…………夜寝る時はまんまおこたみのジャージで下着も野暮ったい
        しかし毎夜妄想でオナって寝るのが日課になっており、グラン君が来る時間帯はちょうど寝たばっかりなのでおまんこがぐしょ濡れ状態
ジータ……………シンプルな上下ピンクの下着(パンツに関してはグラブルVSのジータカラー1のパンチラ画像参照)
        双子なためか全身のあらゆる穴がグランくんのドラフ顔負けちんぽにピッタリフィットする、グランくん専用のドスケベボディ
カタリナ…………ヴィーラからプレゼントされた淡い青色のスケスケネグリジェ
        ルリアもお気に入りの一品で本人は恥ずかしがっているが二人が喜んでいるので着ている
サラーサ…………野生児らしく寝る時は当然全裸
        布団も一切かけずベッドに両手両足を投げ出して大股開きでドラフっぱいを揺らしながらぐーぐー寝ている


基本的にはみんな団長受け入れ姿勢は持っている。


アビリティ:ミルクリファイン
女性の胸に特殊なマッサージを施し搾る事で処女だろうと母乳を絞り出す事が出来る。
この母乳は女性には美容と育乳、睡眠導入の作用がある。
またこのアビリティを頻繁に使用された女性は乳首が敏感になり母乳が出る癖がついてしまうので多用はご法度である。

トレジャー:支配者の唇
見た目は普通のマスク。空間を操作する事でこのマスクの内側を別の場所と繋げる事が出来る。
例えばブラジャーの内側に繋げる事で好きな女性の乳首を堪能でき、パンツの内側に繋げれば回避不可クンニで絶頂させる事が出来る。
女性にこのマスクを装備させれば遠隔フェラをさせたりも出来る。

アビリティ:アクティベート・淫
メカニックで使用するコンパニオンに夜這い士の力で手を加える
ローターやバイブ、電マに拘束具などありとあらゆる淫具を使うことが出来る

アビリティ:お恵みの風
屋外でグランの視界内にスカートを履いた女性がいると時々発動し、風がスカートを捲りパンツを丸見えにする。
パンツを見られた女性はつい恥ずかしくて気付かないフリをして捲れたままにしまい突破度が減少し、グランはその女性へのセクハラの抵抗が減ってしまう。

アビリティ:アリバイトリック
自分そっくりな分身を作る出せる。分身には戦わせたり複雑な行動をさせる事は出来ないが使用者以外に気付けない位には精巧に出来ている。分身の筋力などの性能は使用者に依存している。

さすがに全員とするのは無理な量になってきた。変わる性格は出てきたもの以外でも可です。
今日終わります。
また突破度減算ミニイベや眠姦シチュを募集↓。

シャトラ
ミルクリファインで母乳量を増やしてアクティベート・淫で搾乳機モード起動
乳牛巫女として次代の丑巫女を孕ませる

もうちょいだからここで堕としたいところ

アニラ&クビラ&シャトラ
アリバイトリックで分身して3人同時に夜這いを仕掛け、誰が最初に堕ちるか楽しむ
(もちろん最終的には全員堕とすつもりで)

~~~~とある日の騎空艇.........団長の部屋~~~~~

 コンコン

 「はい」

アリーザ「団長、あたし」

 アリーザの声。

 部屋でのんびりしていた僕は彼女に応対する為にドアを開ける。

 すると部屋の前にいたアリーザの姿に驚く。

アリーザ「ちょっと料理の勉強したくて、えへへ。団長の部屋って調理場あるよね」

 食材を持ったアリーザを慌てて部屋の中に入れる。

アリーザ「団長の部屋は広くていいなぁ~」

 何食わぬ顔で調理場に歩いていくアリーザの姿に僕は困惑する。

 「..............っっ???」

 乳首を隠している程度の上着に下半身は際どすぎるスリットから紐パンの紐が見えている。

 アリーザは痴女.........みたいな恰好なのだ。

アリーザ「............」

 彼女は僕の部屋で料理を始めだした.............。


>>426 アリーザがしてきた挑発的行動(アリーザの夜這い突破度(33+次コンマ÷2))

『今日あっついねー』みたいにやたらと大きく胸の辺りパタパタ

(アリーザの眠姦突破度:55)


 テーブルで固まって待つ僕。

 調理場の方を見れば薄い生地のスリットに浮かび上がるアリーザのお尻を見てしまう。

 トトトト

 ........コト

 僕の前に一品、置かれる。

アリーザ「今日あっついねー」パタパタ

 聴覚だけでも..........彼女が胸元を大きくあおいでいるのが分かってしまう。

 見ちゃ.......駄目だっ。

 「あ、あついね...........」

アリーザ「............」

 トトトト..........

 また調理場に行って料理をするアリーザ。

 なん........なん....だ..........?

 「アリーザ、これ美味しいよ」

アリーザ「ほんと!? うれしい~!」

 目の前に出される料理を食べていく。どれも美味しい。

 ............熱い品ばかり食べ続けているせいかだんだんと火照ってきた。
 
 特に、下半身。

 「アリーザ、ごちそうさま」

アリーザ「どういたしまして」

 「これならスタンも絶対喜んでくれるよ」

アリーザ「うん」

 「片づけは僕がしておくから」

アリーザ「ありがと団長」

 「............」

アリーザ「................」

 「部屋に戻ってくれていいよ?」

アリーザ「..........ん、.........んー......、....」

 アリーザ.........?


>>429 アリーザの行動(突破度減少、55-コンマ十の位)

グランのベッドに仰向けに寝っ転がる


(アリーザの眠姦突破度:48)


 トコトコトコ............

 アリーザがあらぬ方向へ歩いていき―――

 ゴロン♪

 「!?」

アリーザ「ふー♪」

 僕のベッドに寝転んだ。

 仰向けになったアリーザは胸がこぼれ落ちそうになり、もう乳輪が普通に見えていた。

 足も広げてスリットから太腿を曝け出し、股に布がのっかってるだけの状態。

 僕は勃起を感じると彼女に注意もできずに背を向けて台所を片付けに行く。

 ...........からかわれている!?

 アリーザが飽きてなんとか帰ってもらうしかない。

 彼女はスタンの恋人。

 間違いは絶対に起こせない。

アリーザ「...............」ポヨン♥ ポヨン♥


>>431 アリーザの行動(突破度減少、48-コンマ十の位・あと2回)

寝たふりしながらどうしようか考える
が、疲れていていつの間にか本当に寝てしまう

(アリーザの眠姦突破度:42)

アリーザ「んー................どうしよっか........」

 「アリーザー...........僕のベッドじゃなくて自分の部屋のベッドで寝てよー.........」

 ...........。

 「アリーザ?」


アリーザ「....................くぅ、くぅ」zzz........

 
 寝て、る......!?

 マズイマズイっっ、僕の部屋で寝るなんてアリーザ本当に何考えてるんだ!?

 僕はアリーザを起こしにベッドに近づき――――


>>433 団長の行動(突破度減少、42-コンマ十の位・あと2回。ゾロ目により+1)

起こそうとベッドに近寄ったらつまづいて転んで偶然両手がおっぱいにむぎゅ、乳首を指でコリっと

(アリーザの眠姦突破度:39)

 
 近づき――――、手前で躓いて転んでしまった。

 「わっ、たっ、ったっとッ!?」

 反射で前に手をつく姿勢になってしまい、その先に寝てたアリーザのおっぱいをむぎゅっと掴んでしまう。

 しかも指が乳首にコリッと当たる。

アリーザ「ひぅあ♥!?!?」パチッ

 うたた寝程度だったアリーザが衝撃(快感?)で覚醒する。

 しまったぁーーーっっっ!!

アリーザ「団.....長.........」

 転んだすぐで自重をまだアリーザのおっぱいに預けてしまっている中、彼女と視線がぶつかる。

 むぎゅっとおっぱいに沈む指の言い訳は全く思いつかない。


>>435 団長かアリーザの行動(突破度減少、39-コンマ十の位・あと1回)

それ以上何も言わないアリーザの態度にOKと受け取るグランくん

(アリーザの眠姦突破度:36)

アリーザ「......................」

 アリーザが視線を逸らす。..........逸らす、だけだった。

 身体の力を抜きベッドに足を延ばすアリーザ。

 童貞の僕は気付く.............これは、OKの......サイン....!?

 い、いやいや、アリーザっ、スタンがいるじゃないかっ!

アリーザ「......................」

 だけど初ベッドインの瞬間がいきなりやってきて何も喋れない。

 その相手が恋人のいる女性なんだから..........。

 僕は理性を駆り立て、おっぱいから手を離した。

アリーザ「......................」

 じっとその僕を見つめるアリーザ。

 僕は。

 僕は。

 僕は。

 僕、は。

 ボ、ク................は..........


>>437 アリーザとのセックス合否:コンマ36以上で成功

きて


 「アリーザ、帰るん......だ」

アリーザ「!」

 それ以上僕は何も言わなかった。

アリーザ「.................」

 アリーザはしょんぼりしてベッドから降りる。

 なぜか罪悪感が生まれるが僕悪くないよね!?

アリーザ「じゃ............」

 「う、うん」

 アリーザはスタンの恋人。手を出すわけがない。

 僕は未だ艶めかしい彼女のお尻に目が引きつけられながらも部屋から出ていくまで見送った。

アリーザ「................」

 バタン......................

 「..............ふーーー...............」

 緊張がとけてベッドに倒れ込む。

 「なんだったんだ...............」

 そのベッドに残るアリーザの香りがちんちんに響く..............。

~~~~騎空艇.........アリーザとスタンの部屋~~~~~

 アリーザは気落ちしたまま部屋に入る。

 前に押し付けられた団長のペニスが忘れられない。

 あのペニスを満足させてあげたい。

 絶対..........ほしい。

 しかしアリーザはそう思いながらももう脈無しと半ば諦めかけていた。

アリーザ「私には........スタンがいる、じゃん........」

 浮気。

 団長とすればそれは恋人のスタンを裏切る事。

 別の男のペニスに惹かれてしまう自分にアリーザはどうしたらいいか分からなくなる。

 ................部屋には二つのベッド。

 スタンは寝ているようで自分のベッドで横になっていた。

アリーザ「...................ん?」

 スタンがモゾモゾ動いて何かつぶやいている。

 そうやらアリーザが戻って来た事にも気づいていない。

スタン「―――――、――」

 アリーザは様子がおかしいスタンのもとに行くと―――


スタン「.......シアさぁん、.........シアさぁんっ........乳首でもイケるようになったからもう貞操具ぐちょぐちょだよぉっ」


アリーザ「!?!??!」

 アリーザがスタンに気付かれないように彼を覗き込む。

 スタンはペニスに貞操具をつけられ自分の乳首を弄っていた。

 どうやら乳首で射精したようで貞操具の中から白濁液が流れ出ている。

アリーザ「....................」

 だから最近セックスしなくなったのか。

スタン「...........――シアさぁぁんっ.......もう俺限界.......♥ 貴女を満足させられればアリーザと結婚してもいいでしょぉ♥?」

スタン「絶対分からせてやる..........♥ アリーザとの結婚認めるまで...........この貞操具はずしてくれよぉっ」

スタン「くそぉ、今度は乳首じゃなくてケツの―――――――」



 アリーザはスタンに気付かれないように部屋を出て思う。

 団長と絶対にやってやるーーーーーーっっっ!!!..........と。


~アリーザとのセックス......失敗♥~

~~~~夜・騎空艇.........団長の部屋~~~~~

 夜這いフィールド発生―――――――――――



 「はぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~....................!!」

 僕は座禅をして集中し、新しく習得した『アリバイトリック』で自分の分身を二人作る。

 この2体に本体の自分と同じくらいの動きをさせたい。

 そうすればあのエロドラフ達.............十二神将のアニラ&クビラ&シャトラを同時に夜這いできる。

 ククク.........♥ 三人同時に手を出して寝ている彼女達を責められればそんなにエロい事はない!

 「はぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~!!!!」
 
 集中!

 集中!

 あの三人を同時攻略する為に!

 動け僕の分身! 行くぞぉーーー!!!!!


>>443  コンマ50以上で>>422 それ以下で>>421

~~~~夜・騎空艇.........アニラ&クビラ&シャトラの部屋~~~~~

 僕は無表情の分身二人を連れて彼女らの部屋に来た。


アニラ「くぅ....くぅ....♪」

クビラ「すやすや......♪」

シャトラ「すー.........♪」


 僕はこれも連れてきたコンパニオンに3人分の搾乳機を取り出させる。

 乳首に吸い付く吸盤が6つ........。

 ウネウネ♥

 そして搾乳機を最大活用する為に彼女達に母乳を出させるアビリティ、ミルクリファインを使用する..........。


↓1~3 アニラ(40)、クビラ(40)、シャトラ(33)の夜這い突破度(+コンマ÷2) 母乳やおっぱいについての詳細あればそれも。

(アニラの眠姦突破度:45)
(クビラの眠姦突破度:46)
(シャトラの眠姦突破度:69)


 ミルクリファインを受けた3人は次第に母乳を垂らし始める。

 更にアニラはおっぱいと乳首が大きくなった。

 クビラは乳首のサイズそのままでおっぱいが大きくなったため陥没乳首になる。

 シャトラはおっぱいのサイズが特に大きくなり、もーもー鳴き始めた。


 「「「ゴクリ.......♥♥♥」」」


 僕達は喉を鳴らす。

 そして寝ながら母乳を垂らす雌ドラフ達に搾乳機を取りつけた。

 スイッチON♥

 搾乳機の中で乳首が盛り上がると彼女達の母乳がどんどん吸い出される。

 クビラの陥没乳首も一瞬で飛び出たぞ♥


アニラ「ふ、むぅぅ.........!?!?!」チューーーー♥

クビラ「ふああぁあぁあぁぁ.........!??!」ビュビュビューー♥

シャトラ「もー...........もー...........♪」キュウウウウ♥

 搾乳機の瓶にそれぞれの母乳が溜まっていく。



 僕はまずアニラの母乳瓶を取って飲んだ。

 「んっ、こく......こく...........ぷはぁ~~、まろやかぁ~♥ コクがあって美味しい♥」

アニラ「むぁぁぁぁ.........???」



 次にクビラの母乳瓶。

 「ごくごくごくごく♥ 口当たり爽やかで飲みやすいっ♥ もっと出してクビラ♥」

クビラ「あんっ、あんっ、あっ、あっ」ビュビュビューー♥



 そしてシャトラの見て分かるくらい濃厚な母乳の瓶。

 「グビッ........グビッ、んっ.........くぁぁ~~...........濃い~~~♥ 量も人一倍♥ 流石、丑神♥」

シャトラ「もー............んも~.................♪」キュウウウウ♥


 3人の母乳を飲み比べした僕は分身と共に彼女達の身体に手を出した.........。


>>453 なにをする?(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと3回)

搾乳したおっぱいを三人の膣内に注入しながらおまんこくちゅくちゅ
垂れ出る母乳が疑似中出しみたいになる

(アニラの眠姦突破度:35)
(クビラの眠姦突破度:36)
(シャトラの眠姦突破度:59)


 母乳ビンの先にキャップを付けてそれぞれのおまんこにあてがう。

 分身たちに命令し、おっぱいミルクを膣内に注入。


アニラ「んっ??」

クビラ「んぁっ?」

シャトラ「んもっ♪」

 
 一ビン丸々入れきり、それを潤滑液にして指をぶっさす。

 ミルクおまんこ♥

 くちゅくちゅと中でおっぱいミルクをいやらしい液体と混ぜ合わせる。

 「すぐにここに僕のちんぽミルクも注いであげるからね.........♥」
 
 指を引き抜く。

 しばらくするとおっぱいミルクがドロッと泡立ったものに変わって出てくる。

 中出ししたみたい........♥

 寝ている3人のオマンコから白い汁が垂れ流れてる光景はとっても興奮した。



>>455 なにをする?(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと1回)

トリプルパイズリでチンポ上限解放

(アニラの眠姦突破度:32)
(クビラの眠姦突破度:33)
(シャトラの眠姦突破度:56)


 おまんこからおっぱいミルクが垂れ流れるのを見ながらズボンを脱ぐ。

 分身たちも同様にしてそれぞれ3人のおっぱいに肉棒を挟んだ。


 パイズリする為におっぱいを掴むと3人とも母乳がピューっと出てしごきやすくしてくれた♥


アニラ「はぁ.....は、ぁ? あつ..........」zzz

クビラ「んんぅ......?? んぅー.......?」zzz

シャトラ「もー........もー...........」zzz

 
 おっぱいを掴みドラフの爆乳でパイズリを開始する。


 ズッチュ♥ ヌリュ♥ ヌリュン♥ ズリュ♥


 「ふぉぉぉぉぉっっっ..........♥」


 分身たちの快感も全部僕に来ているようで3倍の気持ち良さがチンポに押し寄せる。

 その刺激が材料になってチンポが上限解放する。


 グググググ


 彼女達のおっぱいからチンポの先がはみ出ていく。

 僕のちんぽがさらに成長した。

 「パイズリっ、すごっ♥」

 3人のドスケベおっぱいにふさわしい巨大肉棒になって嬉しいな♥

 腰をふり、おっぱいを動かす。

 アニラ、クビラ、シャトラの胸をモノ扱いできる深夜のこの空間。

 僕だけの時間。

 3つの卑猥な音が部屋に響く。

 おっぱいに挟み込まれた肉棒が何度も出たり入ったり♥

 もちろんこのままそれぞれの顔にぶっかける。

 乳首も引っ張ったり、つまんだりしながら僕達は射精へと近づく。

 最後は胸を横から押し潰して締め付けを強める。

 ぐんにゅぅ~~~♥!!

 そのまま腰を振って、射精へ。

 「はぁッ♥ はっ、はっ、はっ♥ パイ射♥ 乳内射精して顔にザーメンぶちまけるっ♥」

 分身たちと雄たけびを上げて僕は射精した。


 ぶりゅるるるるるるるるーーーーっっっっっっ!!!!!!

 どぴゅりゅるるるるるるるるーーーーーー!!!!!!

 どっびゅううううううううううぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!!!!!!!!

 白濁液がおっぱいの中で弾け飛ぶ。

 すぐに行き場を見つけたザーメンは隙間から飛び出て彼女達を汚す。

 そして腰を押し込んで亀頭を晒すとそれぞれの顔に精液をぶっかけた。


アニラ「んぷ.........っ」ビッチャ♥

クビラ「ぁ、ん、ぁ.........」ビト♥

シャトラ「もっ、んもっ........」ピシャァ♥


 胸も顔も僕のちんぽ汁に染めあげたのに満足して胸から離れる。

 3人の胸の谷間にネバネバのちんぽ汁が糸を引いて現れた。

 ヌチャァァァァ♥

 ...............エッロ♥


 よし、よし、いける。

 3人をこのまま犯せる!

 
 いよいよ僕はセックスへと移る。



 メスドラフ十二神将、アニラ。

 クビラ。

 シャトラ。



 彼女達は僕が貰う.........!


↓1~3 合計コンマ121以上で3人同時眠姦成功


―――――――成功

団長本人が処女を破る♀ドラフ十二神将は指定しますか?

①する

②曖昧にする

↓1~3 多数決安価

本日終わります。

ssを書いているとグラブったり他のソシャゲが疎かになって本末転倒なので明日、もしかしたら明後日も更新はありませんです。
シチュ等は随時募集中、物語が進む時は>>403の①の展開に必ず行きます。そろそろ確実に攻略しておきたいキャラの責め時なり。
ここに現役騎空士がいらっしゃるか分かりませんがグラブルのエロ談義等でも!
水着クビラが待ち遠しいです!それではおやすみなさいzzz

アリーザは突破した場合眠姦ではなくスタンが絶対起きないそばで夜這い化団長と浮気エッチ予定です。眠姦が良ければ変えます。


 寝ている彼女達のおまんこにちんぽをあてがう。

 各自、穴から自分のおっぱいミルクがこぼれ出ているので亀頭にそれを塗りつける。


 「アニラ」

アニラ「む........ぅー.........」

 「クビラ」

クビラ「すぅすぅ..........」

 「シャトラ」

シャトラ「王子.........さま.........♥」


 「いくよ」


 僕はちんぽを彼女達の中に挿入した。


 ブチッ♥

 プチプチッ♥

 ビッ♥


 みんな処女だったらしく膜を突き破った。

 「あれ..........シャトラも?」

 ミルクリファインを使用しなくても母乳を吹いていたのはどうやら体質らしい。

 さすが牛の巫女..........♥

 僕はこの誰もが羨む十二神将雌ドラフ初セックスを貰った事に歓喜して初めから結構激しめに腰を動かしてしまう。

 「いい.........処女まんこ気持ちいいっ........」


アニラ「むぁ................ん..................ふ............」ズチュ!ズチュ!

クビラ「んっんっんっんっ........??」ズチュ!ズチュ!

シャトラ「スゥー...........スゥー..............♪」ズチュ!ズチュ!


 膣を出入りするちんぽが先に入った母乳によって白くなっている。

 ゴブブと泡立ったエロ汁がさらに僕の情欲をそそる。

 3人とも正常位で僕のちんぽを受けてるがザーメンまみれのおっぱいが腰を突き入れる度に弾んでぶつかり合う。

 「すごい......っ エッチだよっ」


 おっぱいと乳首がより大きくなったアニラに手を伸ばす。

 上からそれを押し潰して、強く揉んだり、引っ張ったり。

 おっぱいを掴む手を支えにして彼女を突き上げる。

 「アニラッ おまんこの中あったかいっ 程よい締め付けでとっても突きやすいよっ」

アニラ「むぅんっ........♥ うんっ......♥ んっ........♥」




 クビラは直接おっぱいには触れず、腕を持ってめちゃくちゃ強めにピストンする。

 パン♥! パン♥! パン♥!

 ザーメンと母乳の白濁液が映える褐色色の爆乳がそれはもうドチャクソエロく僕の目の前で振り動く。

クビラ「あっあっあっ♥? ぁっ、んぁっ♥」

 ........腕を掴む手を恋人握りに変えて更にクビラを思いっきり突いた♥




 トロットロの母乳を出すシャトラのおっぱいは勿論吸いついた。

 「じゅぞぞぞぞっ♥! ちゅっぱ、ちゅっっっっぽ♥! ぢゅぢゅじゅちゅっっ♥」

 吸いながらセックスする。これは堪らない♥

シャトラ「んしー.............♥ んー...............♪」

 シャトラのおっぱい、うまっ♥ 母乳うまっ♥


 もはや極まった夜這いフィールド効果で3人は起きる気配もない。

 
 「出す、出る、でちゃうっっ」


 絶頂を口で知らせながら彼女達を何度も突く。

 引いて、すぐ突く。すぐ引いて、突く。

 
 ボブッ!! ブプッ!! バッボッ!! ブパッ!!


 「ああああっ、出すからねっ、全員中に出すからっ」


 孕ませる。

 現役十二神将を僕が。


アニラ「むぁっ、はっ、はっ♥??」

クビラ「あっ♥? あんっ♥? あんっ♥?」

シャトラ「んもっ♥ もっぉっぉっ♥」


 口元に垂れる涎も拭かずに、ラストスパート。

 荒々しく、獣のように、筋肉が盛り上がる。

 出る。

 出る。

 射精るっ。


 「―――――――――うっっっっ♥」


 雄たけびの如く浅ましい声を上げながら僕は眠っているアニラとクビラとシャトラに中出しした―――。


 彼女達の一番奥でちんぽが脈打つ。

 今度は本物の子種汁を3人の膣内に放って僕は打ち震えた。

 「お..............♥ お....................♥ おぉ~~~..............♥」ドク......ドク.............ドク..........

 いつもより大分長い射精。

 なんて気持ち良いんだ。精液が尽きる事なく尿道に送られ肉棒から発射されていく。

 目をつぶって...........眠っている3人の顔を見ながら............射精。

 膣内射精。

 眠....姦..............♥


 彼女達にたっぷり種付けして僕はちんぽを抜く。

 「...............」

 我ながらよく出た。

 
 中々の締め付けだったアニラのまんこからブビッと音がしてザーメンが噴き出た。

 かなりきつい膣内の持ち主だったクビラのまんこは精液を逃がしたくないらしくツツツ.....と控えめに出てくるくらい。

 ぬっとりぬぽぬぽのシャトラゆるマンからはドポドポせわしなくザーメンがこぼれ出ている。


 「ふぅ」


 汗とか母乳とかザーメンでグチョグチョになったアニラ、クビラ、シャトラとベッド。

 彼女達は胸を曝け出したまま股を大きく開いた状態だったが僕はそのまま何もせずに部屋を出た。

 母乳が精液を流すくらい噴き出ているから..............♥



 .....................バタン♥

~~~~騎空艇...........甲板~~~~~


 ――翌朝。

 「ふぁぁぁ............ちょっと、眠い.........」

ジータ「夜に人に言えない事でもしてたんでしょー」

 「してないよっ!」


クビラ「あ、あのっ団長、ちょっと......いい?」

 クビラに呼ばれてついて行くとアニラとシャトラが待っていた。

 「?」

シャトラ「王子さまー.........」

アニラ「実はの............」



 彼女達から聞かされた話。

 なんと3人は母乳が出るようになってしまったとの事で...............。


クビラ「それがね、その.........依頼とか、騎空団のお仕事にも影響が出るくらいのもので......」

アニラ「団長殿には言っておかねばならぬ事なのでな........コホン......恥ずかしいとも言ってられん」

シャトラ「定期的に絞れば..........大丈夫.................」


 胸が張ってきたら搾乳しなければならない。

 流石にそれを他の団員には知られたくないので僕にサポートしてもらいたいという話だった。


 「もちろん。協力する」


 3人はほっとして感謝を述べた。

 ........ちょっと、興味.........的な、出る所....見てみたいなー.....とか思ってしまったけど。

 僕がしっかり助けてあげなくては!


 風上にいる彼女達から香ってきた臭いはちょっと、甘かった。


~アニラ、クビラ、シャトラ夜這い......成功♥♥♥~

~~~~夜・騎空艇~~~~~


 受けた依頼が長引いて騎空艇に帰ってこられたのは夜中になってしまったある日..................。


 「ただいま~............疲れたぁ..........」

マギサ「お帰りなさい、団長さん」

ククル「お帰りー」

モニカ「さすあにお疲れの様だな」

 「うん、中々納品するトレジャーが集まらなくて」

リーシャ「お食事はもうとられましたか? まだであれば食堂を開かせてありますのでそちらへ」

 「帰りの馬車でつまんだから..........明日の朝しっかり食べるよ」

マギサ「じゃあもう部屋に戻るのかしら?」

 「うん」

モニカ「.................」


 モニカさんが目をギラつかせている気がしたが何やらマギサさんに捕らえられてどこかへ行ってしまった。

 僕は自分の部屋へ戻る..............。

~~~~夜・騎空艇.........団長の部屋~~~~~



ジータ「..................すぅ.............すぅ」



 一緒に依頼に行っていたジータが僕の部屋のベッドで寝ていた.........、多分部屋を間違えたんだろう。

 僕はジータを起こす為、身体を揺する。


ジータ「ん~............っっ」


 寝ながら眉をひそめて不機嫌そうな声を上げた。

 自分の部屋で寝てよ............。


 「はぁ.............」


>>487 二人の仲はどのような感じ? (2人は双子。(>>239))

とっても仲良しだから無防備になっちゃう


 「昔っからこうなんだから..........無理やり起こすと機嫌悪くなりそうだな........」

 ス.......

 僕はジータに毛布を掛ける。

 雑務でもしてよう。その間に彼女が起きてくれれば幸い。

 「その前にお風呂入ろ........」

 それでも起きなかったら........はぁ、ソファで寝よう......。



ジータ「んー.............♪」zzz

 やはり起きないジータ。

 僕のベッドの毛布を体に巻いて熟睡している。

 「ソファか...........」

 依頼で疲れた体を休めるには十分でない場所に向かう。


 「................」

 
 しかし、寝ているジータが...........さっきから無性に......気になる。

 ジータの寝息.........寝顔.........乱れ始めた.......髪.....。

ジータ「ん..........」ゴロン

 スカートから伸びる足が毛布から..........少し出ている。

 成長した胸が.........被る毛布を......盛り上げて............。

 「...............ゴク」

 僕は............ジータ相手に何を、考えているんだ........。

 テク........テク............

 ジータはモテる。

 僕と違って既に恋人がいるかもしれない。双子の僕から見ても、可愛いのだ。

 ジー.....タ。

 駄目だ。こんなの。

 やめ.......なくちゃ.........。

 テク........テク............

 思考が切り替わっていく。僕が僕じゃなくなる。

 僕は.........僕は.........僕は............。



 寝ているジータの毛布に手をかけ―――――


① 寝返りでずれていたのでまたしっかりかけてあげた。(寝ている団長←ジータにシチュ変化)

② とっぱらった♥


↓1~3 多い方 (ジータの夜這い突破度(50+↓1~3一番低いコンマ÷2))

(ジータの眠姦突破度:76)

 パチリ

 ボーっと目を覚ますと自分の部屋ではないベッドの上だった。

 しかし見慣れたこの場所は双子の.......グランの部屋だ。

ジータ「間違えちゃった.........ふぁぁ.........」。οΟ

 依頼で疲れて帰りベッドに突っ伏したが外はまだ暗い。

ジータ「グランは.........、......あ」

 
 「zzz」


 ソファで寝ていた。私に気を使ったんだろう。

 ......毛布をよけてベッドを降りる。

 テクテクテク

ジータ「そういうトコ、大好きだよ........」

 私は彼の傍に行って.............流れるように寝ているグランにキスをした。

ジータ「ん.........ん.........ちゅ、ちゅ」

 グランは寝ると中々起きない。

 魔物とか、身に危険が迫った時はバッと格好良く起きるが.......。

ジータ「私は......危険じゃない、もんね.......」

 何度も、何度もグランの唇を奪う。
 
 まだ彼には恋人がいないはずで、キスもまだだと思っているだろう。

ジータ「違うよ.......グランはとっくに......初めてのキス、しちゃってるんだよ.......」

 舌を入れてグランの口内を舐める。

 やめられない。

 子供の頃からずっと、やめられない。

 グランが好き。

 大好き。

 他の人とくっつくなんて想像もしたくない。

ジータ「でも私はグランと血が繋がってるから..........」

 別れはいつかくる。

 だけどその時までグランは私のいいひと。

ジータ「ちゅ、ちゅ........んろ...........好き..........ちゅ........♥」


>>495 ジータの夜這い内容(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと3回)

グラン君のオチンポ様の臭いを堪能しつつ下品なバキュームフェラで処理してあげる

(ジータの眠姦突破度:73)

 さっそくグランのズボンからオチンポ様を取り出す。4日ぶり。

 カチャカチャ

ジータ「はぁはぁっ」

 .............ニギ ボロン

 ああぁ.........出、たぁ.....♥ グランのオチンポ様ぁ......♥

ジータ「すんすんっ、んは........お風呂入ってるっ、しまったなぁ依頼終わりの濃い匂い嗅ぎたかった」

 私は鼻をオチンポ様の付け根、金玉の方にくっつける。

ジータ「はぁはぁはぁ、グラン.....グラン.....」スリスリ

 グランは身体の隅々まで綺麗に洗っていて今日は石鹸の香りが強い。

ジータ「やだぁ........もっと臭くて良いよグラン.......クンクン.....私が綺麗にしてあげるからぁ........」

 オチンポ様を握りながら陰部の臭いを嗅ぎまくる。

 金玉に顔を突っ込み股を濡らす私の姿はとても起きている彼には見せられない。

ジータ「引く.......? どう思う.......? ..........ここは、興奮してくれてるよ」

 徐々に勃起するペニス。

 私の手首くらいある勃起デカマラ様に舌を這わせる。

ジータ「洗ったばかりのここ.......私の唾液で臭くしてあげるね.......」

 そして思いっきりフェラした。

 一気に長い肉竿を喉奥まで咥える。

 初めての時はあまりの大きさに半分も呑み込めなかったが今は回数を重ねて見ての通り。

 苦しさも快感に、吐き気は愛情に昇華する。

ジータ「ぐっぽっっ! ぐっぽっ! ぶぽ! じゅぽっっ! ......れろれろれろれろ!! じゅるるるるる!!!」

 口をすぼめて唇が伸びるくらいオチンポ様を吸う。


 「くぁ.......ぁ.........ぅ..........っ.......??」zzz


 そうするとグランは物凄く感じるのを私は知っている♥

 最初はこれをするだけで射精したのだからグランは知らないうちに私に鍛えられているのだ♥

 だけど私もテクニックを向上させているっ♥

ジータ「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽッッッ!!」

 高速に雁首に唇を引っかけた。

 女性器の中を抉る事に特化したグランのそれは同時に弱点でもある♥

ジータ「んぽんっぽ! んぽ、んぽっ、んぽ!!」

 ああ.......幸せ♥

ジータ「グラン......っ、オチンポ様に下品なバキュームフェラをしてくれるのは私だけなんだよ♥?」

ジータ「私を好きになって♥ 結婚しよ♥ セックスしたい♥ グランっ、グランっ、グランっ」

 鼻息を荒げながらすっぽんフェラ顔で彼の性処理をする。

 涎が.......止まらない。


>>498 ジータの夜這い内容(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと2回)

ドラフ組などには劣るものの年齢の割には発育の良いおっぱいでパイズリしておっぱいに臭いを擦り付ける

(ジータの眠姦突破度:70)


 ビュルルルッッッ、ビュググッッ、ビュッッビュビューーーーッッ!!!

ジータ「ん゛っっっ...........ん゛っ、ごくっっ、ん゛ぶ.....っ、ん.........」

 バキュームフェラで導いた射精を口で受け止める。

 口の中で暴れる様がまた興奮する............えへへ、えへ。

 精液を全て飲み干して口を離す。

ジータ「んぷ........すごい量..........私、口で妊娠しちゃうよグラン.......」

 
 「お、ふ........♥」


ジータ「気持ち良かった......?」シュルシュル

 上半身の衣服を脱ぐ。

 プリン♥

 私は前のめりになって今度はおっぱいでオチンポ様を挟む。

ジータ「お風呂入ったのに........私の唾液とか我慢汁とか....精液とかで.....臭くなっちゃったね.........♥」

 ズリ♥ ズリ♥

 おっぱいにグランのオチンポ臭を擦り付ける。

ジータ「今日はお風呂.......入らないから...........ずっとこの臭い嗅いで過ごすね.....?」

 ニュコニュコ♥

ジータ「ドラフ程じゃないけど.....私のおっぱいも結構、大きい方なんだよ?」ムニュムニュ♥

ジータ「グランなら、ずっと触っててもいいよ? 人前で揉んで、これは自分のモノだって.....言ってもいいんだから」ズリズリ♥

ジータ「えい、えい.......♥ パイズリも、ちゃんとできるんだから........♥」タパン♥ ヌポン♥

 オチンポ様に涎を垂らして更にヌルヌルにする。

 卑猥な音がグランの部屋に響き渡る........................。


>>500 ジータの夜這い内容(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと1回)

パンツ脱いでグランくんの口におまんこ押し付けて舐めさせながら69

(ジータの眠姦突破度:62)


 おまんこを触る。

 もうショーツがグショグショになっていた。

 私は下も裸になってグランの顔の方に足をやる。

ジータ「舐め合いっこしよ..........」

 再びオチンポ様をしゃぶる。

 私の方も気持ち良くしてほしいので股をグランの頭にくっつける。

 こうすると彼は不思議と舌をおまんこに這わせて来る♥


 「れろ...........?」


ジータ「あんっ、グランっ」

 ちゅろちゅろと控えめだけどグランは私を気持ち良くさせてくる。

ジータ「へへ.........、んじゅ......るっ..........」ヘコヘコ♥

 お互いの性器を舐め合うこの形はエッチくて好きだ。

 逆さまなのでオチンポ様も普段と違う角度で口内を行き来する。

 すっかり淫靡な香りになったグランの臭いも嗅ぎまくりながらフェラをする.......。


ジータ「んふ、んふっ、んっ、じゅるるるるるっっっ♥」


 セックス、したい。


ジータ「じゅぽっ!じゅぽっ!」


 今までその一線だけは超えてこなかった。

 だけど歳を重ねていくにつれ身体を重ねる事への憧れも強まっていく。


ジータ「ちゅぱ.........れろ、れれ....ろ、チロチロ......んじゅぅ、じゅぞぞっ」


 どこの誰かに童貞を奪われるくらいなら私が取りたいに決まってる。

 グランは自覚しなくても私が初めての人だと思い続けていたい。


ジータ「んはぁ~~~...........あ~~~~~~~~~」シコシコシコシコ♥


 ビューーーーッッッ! ビュブブブッッ!!!


 この精液を、おまんこの中に欲しい。


 「くっ........くぅ..............♥」


ジータ「グラン...........もう、しちゃおっか........」ペロリ

 私はグランに向き直る。

 まだまだオチンポ様はガチガチだ。

ジータ「お互いの初めてを......あげ合いっこしよ.........」

 
>>503 夜這い合否:コンマ62以上で成功


 しかし―――――――

ジータ「............」

 私は止まる。

 さすがに、さすがに.........。

ジータ「セックスはマズいかぁ..........」

 私達は血の繋がった双子。近親姦になってしまう。

 セックス以外の事は色々してきたがこればっかりは理性が働いていつも踏み込めない。

 ポテン

 グランの胸に倒れる。

ジータ「なんで私達、双子なんだろ......」

 そのまま適当にズボンを履かせて私はソファでグランと寝た。

 いっそグランからしてくれれば私がこんなに悩む必要はないのに。

 でもグランは多分、私を異性としては見ていない。

  
 「zzz」


 精液くさくなったこの場所で先に目を覚ますのはどちらか分からないが..........。

ジータ「無理矢理でもいいからセックスしてよぉ.......」

 叶う事の願いを呟いて彼と共に眠る.........。


~ジータとのセックス......失敗♥~

~~~~騎空艇.........ペンギー(着ぐるみ)の中~~~~~

ペンギー「うー..............」グッタリ

 僕は新ペンギーの着ぐるみの実験という事で彼女と一緒にその中へ入った。

 しかし既存の着ぐるみ同様、内部が熱くなって蒸れるという問題点は直ってなく――――


 「ふはっっ、むはっっ、ペンギーの汗! 汗だく! ビショビショの身体♥!! むはっ♥!」


 二人乗りにしては狭い内部でペンギーはなんと眠ってしまった。

 徹夜でこれを作ったと言っていたのでその影響だと思うがそんなに急いで試験する必要があったのだろうか?

 僕はペンギーの腕を持ち上げ、腋を見ながら考える。

ペンギー「きゅぅ...............」

 この蒸れた空間に長い間眠ったペンギーをいさせるのは良くない。

 事は手早く済ませよっと♥

 僕はペンギーの発汗クソエロ腋に舌を伸ばす。


>>507 ペンギーの眠姦突破度(50+>>507のコンマ÷2)

はい

(ペンギーの眠姦突破度:ゾロ目により確定)


 ずっと憧れだった着ぐるみ内で汗だくになったペンギーの腋を舐めた。

 「れろぉぉぉぉぉっっっ♥」

ペンギー「ひぎゃっ???」zzz

 「―――――――――――――――んっっっっっっっっっま♥!!!!! 腋うまっっっっっっっ♥!!!」

 ビシャビシャの腋に大興奮した僕は今回も水着っぽいピッチリスーツでいる彼女のおっぱいを揉む。

 もちろんそのピチピチ水着の中に手をつっこんで♥

 「あ゛~~~~ビショビショのスケベ水着の中あっつぃぃ♥ 控えめおっぱい揉みまくり♥」

 腋を舐めながらその他の場所も好き放題堪能する。

 ペンギーは起きそうにない。

 「あ、これ持ち帰れるわ。ちゅ、ちゅっ、ちゅずずずずずず、ずぞぞぞぞぞぞぞ♥」

 彼女の汗をベロで舐めとりまくって僕はパコれるのを確信する。

 
>>509 ペンギーとの眠姦 場所と内容 腋セックスでもいいよ!

自室に連れ帰って正常位で脇を味わいながら1回戦
脇マンコで二回戦

~~~~騎空艇.........団長の部屋~~~~~

 ガチャ!!

 キィィ!

 バタン!!!

 テクテクテクテク!!


 ドサッ!!


 ペンギーを僕のベッドに降ろす。

ペンギー「ふひゅーー、ひゅーー///」

 汗をダラダラかきながらも外気に触れたペンギーは着ぐるみの中よりも余裕のある表情で寝ている。

 未だ火照っているペンギー。

 僕は部屋を閉め切って台所で鍋でお湯を沸かす。暖房もつける。


 むわっとした湿気が部屋に充満する。

 僕はペンギーを犯すべく素っ裸になって勃起にフル勃起のちんぽを彼女に向ける。

 ペンギーを脱がすなんて野暮なことはしない。

 汗でぐっしょり濡れた姿こそ何よりも素晴らしいんだから。


 僕はペンギーに飛び掛かって両手を上にあげて腋を舐めしゃぶった。


ペンギー「うひゃっ☆??」


 あれ.........感じた?

 「れっっっっろぉぉぉ...........」

ペンギー「んほひょぉぉぉぉぉぉぉ☆///」zzz

 おいおい...........。

 
 「じゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるっっっっっっっ♥♥♥♥!!!!」

 「んじゅっぷ♥!!! んれれれれ♥!!! れええええぇぇぇ♥!!! んろろろろろ♥!!!」


 腋マンコ所持者に歓喜してもう無我夢中で舐めてしまう。

 大興奮でペンギーの身体を触りまくり、水着のクロッチをズラしてちんぽをぶちこんだ。

 小柄なペンギーでも僕の巨根を味わってもらうための我慢汁は腋舐めで引くほど出ていたので安心だ。

 処女を破って浅めの所にあった子宮に亀頭がキスする。

 「初めてもらっちゃった♥」

 腋を吸い上げて今から噴き出ようとしてる汗を飲む。

 「ゴクッ♥ ゴクッ♥ ちゅーーーーーっっっ♥」

 うま~~~~っっっっ♥!!!!!!

ペンギー「はうひゃっふぅ☆!???」

 ベロンっ、ベロンっ、れろれろれおれろれろれろ!!!!!!

ペンギー「ん゛ん゛ん゛ん゛うううう゛っっっ、あっっっふ♥!」

 ビックン♥!! ビクビク♥!!

 イッた。

 腋でイッた。エロすぎ。

 絶頂でまんこがキュッ締め付けられた瞬間に腰を大きく動かす。

ペンギー「ひゃううううーーーーーー!??! くっひゅーーーーっっっ///!!!」

 「今度はマンコでイかせてあげるからね♥ もちろん腋でもイケ!!」

 両腋を指でかりかりしてやる。

ペンギー「のぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーーっっっっ!! んにょおぉぉおおぉぉお☆!?!?!?!」

 上げた腕を震わせて、でも下げないでペンギーの身体が悦び、跳ねる。

 下品に足を広げさせマンコの突き込みを強める。

 腋でイキまくるペンギーの膣内はギチギチに僕のちんぽを締め付けていた。

 「キッツぅ♥ そんなに腋気持ちいい? ちんぽ好き? ペンギーっ、可愛いよっ、可愛すぎるよ!」

ペンギー「あひゃぁっ/// んんんひゅぅーっっ☆///」

 「ああああああっっっ、孕ませるのもう止まれないっ!! ペンギーに中出しする絶対する!!」

 ゴリュ♥!! ズリョ♥!! ゴリュ♥!! ズコズコズコズコ♥!!!!

 「これからはその見せびらかしてる腋っ毎日舐めてあげるからねっっ!!」

ペンギー「ひゃっ☆ ふっ☆ ふっ☆ にょっ☆ ほっ☆ へっ☆」

 「着ぐるみから出た瞬間の汗全部飲ませろっ!! 来てるものも全部吸わせろ!!」

ペンギー「ひょっ☆ はっ☆ ひっ☆」

 また腋を激しくベロベロする。

ペンギー「にょっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっっっっっ☆!!!!」

 「あ゛ーーーーイクぅーーーーーー!! イクーーーーーーーーーー!!!」

ペンギー「ぬにゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーー☆♥!!!!!!」

 「う゛っっっっっっっっっっ、お゛っっっっっっっっっっっ!!!!」

 ドビュルルルルルルルッッッッッッ!!! ビュルルルルルルルッッッッッッ!!!!!

 中出しをキメる。

 ペンギーの腕を押さえて、腋に口つけながらいっぱい彼女の中に出しまくる。

 止まらない汗を吸いながら腰を何度かパン!!と打ち付けてやる。

 「僕のもの........ペンギー.........僕の.............」


ペンギー「んひ............☆ ひっ...............☆」

 ドクドク中出しし終わった後、次は腋マンコにチンポをあげる。

 「いつもいつも腋マンコ見せて、僕がどれだけ興奮してたか分かってるの!?」

ペンギー「むにゅぅ................☆」zzz

 ビタン!

ペンギー「ひゃん☆!?!?」

 「腋は性器なんだ! それを、それをっっ、おッッ♥」

 ちんぽを腋マンコに擦りつけると情けない声を出してしまった。
 
 彼女の腕を持ち上げて腋にちんぽを擦りつけてやる。

 「お゛ッ、ほっ、これっ、やばっ」

ペンギー「あっっ、やっっ、んっっんっっ♥」

 腋.............まんこぉ..............♥

 とんでもなく気持ちいい部位との邂逅に顔がだらしなく歪む。

 毛も綺麗に処理されたドスケベゾーンが我慢汁でヌルヌルになっていく。

 「腋っ、腋っ、腋ぃっ」

 震える様でペンギーが腋イキしているのが分かるが僕ももう止まれない。

 腋を孕ませる為に一心不乱に腰を動かす。

 「ごめんペンギー!! 腋セックス止められないよ!!!!」

ペンギー「ひゃぅあぅっっ、ぃひーーーーーーーっっっ☆!!!」

 もっとペンギーを善がらせたくて腕をたたませてチンポを腋で挟み、カリで腋を抉る。

ペンギー「ん゛っっっっひゃ゛っっっっっ☆!?!?!?」

 あまりの快感に腕をあげようとするのを抑えつけて腋挿入を繰り返す。

ペンギー「ひっっっひっっっひっっっ☆!?!??! ひっっっ☆ お゛ひっっっ☆」

 おそらく処女腋マンコだったペンギーには気持ち良すぎたらしく唾液や涙で顔をくちゃくちゃにしてイキまくる。

 それで震える腋の中の感じがマジマンコみたいで感動した僕は精液がそそり上がってくるのを感じた。

 「出るよっっっ! 腋のっ中にぃ!!」

 先っぽを腋で挟んで中でニュコニュコ動かす。

ペンギー「あへひょーーーーーー☆!!! んへぇぇぇぇぇーーーー☆!!!!」

 「孕めっっっっっペンギー!!!!!」

 ガッチリ腕を固定して腋の間に中出しする。

 ドッッッッッビューーーーーーッッッッッッ!!!!

ペンギー「ひぎゅーーーーーーーーーーーーっっっっっっっっ☆!!!!!」

 膣内ほど空間もない腋から飛び出てくる精液がペンギーの身体に飛び散る。

 「う~~~~~ふぅ~~~~~~~~~♥」

 ...............ペンギーの腕を上げる。

 「うわー♥ 精液が糸引いてこべりついている........♥」

ペンギー「ひゃふ........../// ひふー............☆」zzz♥

 「じゃもう片方の腋♥」

ペンギー「にゅおっっっっっ☆!???」


 僕はその日ずっとペンギーの腋を犯し続けた。


~ペンギーとのセックス......成功♥~

~~~~とある島~~~~~


サラーサ「でやあああああああああ!!!」


 僕はサラーサと全力で力比べをしていた。

 体力が尽きるまで筋力にものを言わせる勝負をする。


 最後には模造刀で真剣勝負をしたりした――――――――





~~~~とある島...........湖~~~~~

 「あ。あそこに湖があるからそこで汗を流そう」

サラーサ「そだな! じゃあ湖にどっちが先につけるか勝負だ!」

 と言ってサラーサは着ているものを脱ぎだす。

 「ちょっ、サラーサ!?」

サラーサ「イっくぞぉーっっ!!」スッポンポン

 ダダダダダダダダダ!!!!

 叫んで湖に駆けていくサラーサ。

 僕は彼女の脱ぎ散らかしたものを拾って後を追いかけた........。


 バシャバシャ!

サラーサ「冷たくて気持ちいいーっ!」

 「サラーサ!!!」

 素っ裸で、その.......大きな胸を隠しもせずブルンと揺らしながらサラーサは大声をあげた僕を見る。

サラーサ「どした?」

 僕はサラーサが急に人前で服を脱いだことを諫める。

サラーサ「人前? ここにはあたしと団長以外いないぞ?」

 「人っていうのは僕も入るわけで.......」

サラーサ「団長の前以外じゃ流石にこんな事しないぞ! でも団長だからな!」

 完全に僕を信頼しているサラーサの言。

 僕はこれ以上強く言う事も出来ず、サラーサの裸を見ない様に水浴びした。

 ザプザプザプ.......。

 湖で汗を流し、身体を拭く。

 先に湖から出ていったサラーサを軽く探しながら服を着ていると―――



サラーサ「く゛ーーーーーー............♪ かーーーーーー..........♪」



 マントを広げてその上に裸で寝ている彼女を見つけた。

 野性味あふれるにも程がある........。

 危険な魔物もいないからだろうがあまりに無防備。

 おっぱいを曝け出して、足も広げてっ。


 「はぁ..............」


 あれも傍に居るのが僕だからだろうか。

 パンツだけ履いてサラーサを起こしに...................、行く。


 歩いていくと.......サラーサの裸体が良く、見えてきた.......。


 パンツの中でちんちんが勃っ.....て.......きて...........


>>518 サラーサ眠姦挑戦時の団長の性格(サラーサの夜這い突破度(50+>>518のコンマ÷2))

夜這いを着実に成功させて雄としてより一層自信をつけてきたグランくん

(サラーサの眠姦突破度:57)


 パンツを破かんがばかりにチンポが屹立する。

 サラーサが...........そんな無防備な姿を僕の前に見せるから........。

 
 眼下に、全裸で寝ているサラーサ。


 十天衆、最強の斧使いである彼女だが―――


 「サラーサも......僕のちんぽの前には女になるんだよ...........」


>>520 サラーサに何をする?(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと3回)

上にまたがっておっぱい使ってパイズリ

(サラーサの眠姦突破度:51)


 やはり彼女の身体を愉しむのならおっぱいだろう。

 サラーサもドラフで例にもれず爆乳だ。


 ムギュ♥

 「おお..........」


 これは、すごい.........。張りが他のドラフの娘と段違いだった。

 ブラをしなくても突き出るように前に出ているわけはこれか..........。

 さっそく彼女の上に跨ってパイズリを敢行しよう。


 サラーサのおっぱいを合わせてズリ穴を作る。

 そこにゆっくりデカマラを挿入していく..........。

サラーサ「く゛ーーーーー............団長ー......ご飯ー.......♪」

 
 「むおぉぉぉ、おほぉっ♥」ヌヌヌヌヌヌ


 気を抜くと僕のちんぽでも押し返されそうな乳圧。

 これは、今までで一番のおっぱいッかも。

 
 これだけの張り、力で責めねば♥

 パンッ♥!

 おっぱいに腰を打ちつける。

 
 「くはっ♥」


 気を抜くとすぐに射精しそうなパイズリだ。

 まだまだ、僕は彼女の身体を愉しみたいぞ.....!


>>523 サラーサに何をする?(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと2回)

必死のロングストロークでおっぱいから先っぽだして顔にがまん汁垂らして寝たまま交尾本能を引き出してやる

(サラーサの眠姦突破度:51)


 サラーサのおっぱいもクビラ達がミルクリファインで大きくなった時ほどのサイズではない。

 僕は腰を引き..............。

 ヌヌヌヌヌヌ


サラーサ「んーー..................♪」


 さっきより更に思いっきりおっぱいを突いた。


サラーサ「おっ??? おぉ???」


 彼女の鼻先にちんぽの先が突き出た。

 「んっぐぐぐぐぐぐぐ♥」

 一突きだけだがかなりの乳圧をくぐったチンポが嬉し汁をタラタラこぼす.....。

 サラーサの顔に♥

 ポトポト♥

サラーサ「んー.......? すんすん............、......................」zzz......

サラーサ「....すんすん!? クンクンクンッッ!!!」

サラーサ「べろべろべろべろろ~~! べろべろ? べぇぇぇぇっ!」

 チンポから出るオス汁に反応するサラーサ。
 
 舌べろを意味もなく突き出してあっちへこっちへベロベロと動かす。

 寝ているサラーサの野生の本能は僕に興味津々らしい。

 カクンカクン♥

 下のサラーサの身体が、腰が上にヘコヘコ上がる。

 
 「サラーサ、興奮してるんだね。交尾したいんだね?」


 ヘコヘコヘコヘコッッッッッ♥


>>526 サラーサに何をする?(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと1回)

四つん這いにさせてのしかかっておまんこにちんぽこすりつけながらおっぱい揉み揉み
『交尾しよう』と耳元で囁きながら快感を刻む

(サラーサの眠姦突破度:38)


 やはりサラーサとセックスするなら獣交尾。
 
 彼女の身体を動かし、四つん這いにさせてその上にのしかかる。


サラーサ「んぉっ」zzz....


 サラーサとセックスしたいっ!

 絶対する! 絶対ハメハメする!

 夜這いフィールドよ、強まれ、強まれ!


サラーサ「ぐーー♪」

 
 欲望をむき出しにしてチンポをおまんこに擦りつけてヘコヘコする。

 ぱっつんぱっつんの突き出るおっぱいを鷲掴みして揉みまくる。


 「サラーサ、僕と交尾しよう.......」ボソッ


サラーサ「ぐ?♪」zzz


 モミィ.....モミィ..........モミィ........

 「僕とセックスしよう......獣みたいに後ろからちんぽ挿れてガンガン突きたい......」


サラーサ「ぐ、ぐぅー♪」zzz


 ヘコヘコヘコヘコッッ.........
 
 「交尾、交尾、交尾」


サラーサ「んぐ♥」ジュンジュン
 

>>528 更にサラーサに何をする?(コンマの十の位分だけ突破率減少・ゾロ目によりさらに1回)

まんこにちんぽ添わせてヘコヘコしてエラ張ったカリでめちゃめちゃに刺激する

(サラーサの眠姦突破度:34)


 「交尾、交尾、交尾.......」


 サラーサに伸し掛かって腰をヘコヘコさせまくる。

 僕とセックスしろ。

 お前の身体で発情している男を迎え入れろ。

 傘の様にエラ張ったカリでおまんこをめちゃめちゃに刺激する。


サラーサ「んっ♥ んっっ♥ んへぇぇ~~♪」zzz


 涎を垂らしてサラーサもいよいよ交尾を待ち望んでいる様子だった。

 早く挿れたいっ。

 サラーサを後ろから突きまくりたいっ。

 
 
 「あぁぁっ、あーっ」



 僕も涎をまき散らして今か今かとヘコヘコ腰を動かしながら交尾を待つ。

 いく。

 挿れる。

 夜這いフィールド、今ならもう行けるよね!?


 サラーサとの、交尾ッ――――


>>530 夜這い合否:コンマ34以上で成功

ざわ

 フィールド効果が完全にこの場を支配する。

 サラーサはもう僕に抵抗できない。

 ピトッとヘコヘコさせていた腰を止め...........チンポをハメ穴にロックオンする。


サラーサ「んはー♥ はー♥」zzz.....♥

 
 眠・姦・開・始。


 (サラーサとの交尾内容安価して今日終了)


 僕は勢いよくサラーサのおまんこを蹂躙する。

 あの十天衆の一人とセックスなんて全空の憧れだろう。

 それを僕がする事に興奮が否が応でも高まる!


 「後ろから何度もおマンコ突いて中出ししてサラーサをアヘらせッるぉッおッ!?」


 しかし僕の腰はわずか一突きで止まってしまった。

 それも途中で。


 「きッ、きつっっっ!?」


 締りの良い女性器なら男は悦ぶものだがこれはそんな段階のモノではない。

 男根を絞め潰すほどの圧迫。

 僕は自分のモノの硬さにも自信があったが並の男性器では......クチャってなってしまうんじゃないかと思うほどの締まり。


サラーサ「ん~~~~♪」


 自身があった分、悔しくて情けなくて余裕の寝顔のサラーサを感じさせたいが腰が動かない。

 「くっ、くそぉぉっ♥」

 男の精を搾りつくす獣の穴に僕は早くも屈してしまいそうになる。

 サラーサのおっぱいを掴む手はもはやスケベ心からではなく、必死に彼女にしがみつく為のモノに変わっていた。

 「イヤだぁっ、もっとサラーサとセックスしたいぃぃっっ♥」

 ギュギュギュギュギュギュギュ♥

 「くぉぉぉぉぉぉぉっっっっ♥!?? イッ、イクッ、出ちゃうッッ!!」


>>535 どうなる?

ちょっと先走るけど奥に到達
男として一皮も二皮も剥ける


 「イっ」

 ビュルッ!

 「ぐっくぅぅぅッッ、我慢我慢ーッッッ」

 ちょっと出てしまったが僕は射精を堪えてサラーサの膣内を突き進める。

 もともと濡れてはいたので僕は彼女の腰を掴んで腰を突く。


サラーサ「ふぁぁぁ♥」


 彼女のエッチな声が聞き、更に歯を食いしばる。

 「サラーサも、感じてっっ」

 子宮でもないのに奥の方が締まりだけで硬くなっているのでそこをコツコツと小突く。

 徐々に開いている肉襞をカリでかき回すのを忘れない。


サラーサ「っ♥ ん~♥」


 サラーサっ♥
 
 そして―――


 クニュ♥


サラーサ「ぁん♥」


 奥........子宮口に先っぽが届いた。


 ビュビュッ!


 また少し射精してしまうが出し切るのは堪える。

 ギチギチのサラーサの膣内で今一瞬でも硬さを失えばあっという間に性機能を破壊されてしまう。

 「サラー、サっ」

 僕は男として、彼女をちゃんと抱けるようになりたいっ!

 
サラーサ「んー..........♪ ぐぅー.........♥」


 後ろから寝ているサラーサの膣内にちんぽを全て挿れ、そのままの態勢で彼女にしがみ付いてちょっと落ち着く。

 サラーサの長い髪の毛の臭いを嗅いだり、お尻の穴をいじったり。

 肉豆をつついたり乳首引っ張ったり。


 「全部カチカチでビンビンだね.........、可愛い......サラーサ♥」


 興奮を材料に彼女の膣の締まりに負けないくらいの硬度をちんぽに持たせる。

 グオオオオオオッッッッッ!

 ちんぽが膨れ上がるのを感じたサラーサが声を出す。


サラーサ「あっっ」


 僕は..........君を抱くんだ!!


>>538 どうなる?

サラーサから甘い声が漏れ出し、微妙に力が抜けたらしく子宮口の中に先端がずっぽり入り大量射精してしまう


 下半身に力を入れてピストンを始める。

 初めの頃よりは締め付けに対抗できるようになっていて何とか抽挿ができた。


 「すっ、すごいよサラーサのキツマンっ、もうすぐに、出ちゃいそうだっ」


 既に爆発寸前だった僕の限界は近い。


サラーサ「んお♥ んっ♥ おっおっ♥」


 だがサラーサは僕がちんぽを動かす度にエロい声を出す。

 相当襞の感度が良いらしい。

 攻撃に使っていた膣内が弱点でもあったのだ。

 
 「サラーサ気持ちいい? 僕のちんぽ気持ちいい? これからはサラーサのキツマン攻略したデカチンいつでもあげるからねっ」


サラーサ「おっ♥ おっ、あ゛っっ♥!」


 「ああ、イク、すごいのクルっ、我慢してたぶん一気に出るっ」

 中に出したい所だが彼女の膣圧ではそれも無謀なのでぶっかけるつもりだ。

 僕は最後の最後までサラーサの中にチンポを出し入れする。


サラーサ「あ゛っ♥ おっ♥ あっ♥ ―――お゛っっ♥」


 「!!」

 さぁ抜こうかという瞬間、おまんこが急に緩んで最奥までチンポが連れてかれる。

 そのまま...........それまた緩んでいた子宮口に亀頭がまるまる入ってしまう。


サラーサ「ぉお゛おおおおーーー........ッッッッッ♥!!!」


 ズッポリ♥


 「んぇ!?!?」


 マズいッ、引き抜こうと思って腰を引いてもカリが引っかかってるのか子宮口が吸いついているのか、無理だった。

 このままじゃサラーサのおまんこに殺される!!

 .......だけどもう彼女の膣から与えられる快楽に逆らえなくて僕はまたサラーサのケツに腰を打ち付けた。


サラーサ「うひょッッッッ♥!!」


 「一緒にっ、イこうッ、サラーサっ!!」ビクビクビク

 
サラーサ「ひっ、ひっ、ひっ♥」


 「出るぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっっっ!!」


 ドビュルルルルルルルッッッッッッッ! ビュブブブブ! ドビュ! ドビュッ!

 ビューーーーーーッッッッ!!!


 「お゛ーーーーーーーーーー..........ッッ♥ ぐぉぉぉぉぉぉーーー.......♥」


サラーサ「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっっっっ♥!!!!!」


 二人で獣の様な声を出して僕らは果てた――――


 ...............精液を出し切りコテンとお尻を地面につけるとチンポがヌルリと簡単に抜けた。

 サラーサのオマンコはその後すぐにキュッと閉じて精液を一滴も零さなかった。

 「はぁ.......はぁ.........はぁ..........すご、かった........はぁはぁ...........」

 ケツだけ上げて寝ているサラーサの後ろで僕も力尽きて寝てしまった............。





 ............ピチャピチャ.........

 .....チュパ............レロ..........

 「ん―――」

 ペニスが......気持ち....いい。

 あれ.....僕はいつの間にか寝て――――


サラーサ「んぽ、んぽ........ん、じゅる、ぢゅっ......」


 「!!!!!!!」

 僕のペニスをしゃぶっていたサラーサに一瞬で目が覚めて身を引く。

 「なななななななっ何してるの?!」


サラーサ「メスがオスのちんちんを愛でるのは当たり前だろ?」


 「だっ、駄目だよ! それは好き合ってる人同士がするものなんだ!」


サラーサ「あたし団長の事好きだぞ? それにあたし、もう団長のメスだからな」

サラーサ「帰ったらもっと交尾しような? あたし、何でも言う事聞くぞ。あとまだ舐め足りないからもっと―――」


 僕は謎に迫ってくるサラーサを諫めながら騎空艇へ戻った...........。


~サラーサとのセックス......成功♥~

~~~~クエスト中~~~~~


 ドォン! ドォン!

シルヴァ「54匹目.........55匹目...........」



 ヒュンヒュンヒュン!!

ソーン「154体撃破......」

 ヒュヒュヒュヒュ!

ソーン「162体撃破」



 シルヴァさんとソーンさんをパーティメンバーに選び、大量の魔物を倒す依頼を進めていく。

 彼女達の実力なら依頼完遂は間違いない。

 僕は足を引っ張らない様に前衛で魔物を引き受ける。


 「せやぁぁ!!」


 魔物の数も残り少ない。


 「よしっ、あと一匹!」


 大きな目玉を持つ巨躯な魔物が最後に現れた。

 この大きさなら二人の良い的だろう。

 僕は無理しないで前には出ず、シルヴァさんと弾丸とソーンさんの弓矢を待つ。


魔物「キュィィィィィィィ」


 クラァ

 眠気が........!?

 魔物の目から発せられる攻撃っ!

 距離を取って剣を魔物の大きな目玉に投げる。


グサッ 魔物「グギャ!?!?」バッタン.......


 「ふぅッ」

 眠気を払うために頭を振り―――


 ヒュウウウウウ!!!!!


 飛んで弓を放っていたソーンさんが上から落ちてきた!

 眼が良すぎてさっきの魔物の攻撃をまともに食らってしまったのか!?


 高度から地面に打ち付けられたら怪我どころじゃすまない。

 僕は落ちていくソーンさんにもとに走った。


 間に合え間に合え間に合え!!

 ダダダダダダッッッッッッ

 「ソーンさぁぁぁん!!」

 彼女が地面に落ちる手前。

 なんとか落下地点に間に合った僕はレスラーにジョブチェンジしてソーンさんを受け止める。

 ドン!!!!!!!

 衝撃が体に響くがこの身体なら痛くもなんともない。

 普通の姿にまたジョブを変えてソーンさんを見る。


ソーン「すぅ.............すぅ............」

 
 
 傷一つない寝顔に安堵した。


 




 
 僕は崖の上で狙撃していたシルヴァさんの所へ行く。


シルヴァ「............」zzz.......


 やはり彼女も眠ってしまっていた。

 目が良すぎる二人にあの魔物の能力は脅威だった。

 だからこそそういう相手がいた時に他のパーティーメンバーがフォローするんだ。

 
 「良かった..........」


 二人共寝ているだけ。

 3人で挑んだ依頼は無事終了した。

↓1 寝ている二人をムフフする場所(シルヴァの夜這い突破度(50+↓1のコンマ÷2))
↓2 ムフフする時の団長の性格(ソーンの夜這い突破度(50+↓2のコンマ÷2))

(シルヴァの眠姦突破度:82)
(ソーンの眠姦突破度:68)


~~~~なんとかたどり着いた宿屋~~~~~


 再びレスラーになって二人を肩に担ぎ、なんとかたどり着いた宿屋で部屋を取る。

 普段なら部屋を分けるが休憩程度の滞在なので一部屋にした。

 「よい、しょ」

 シルヴァさんとソーンさんをまぁまぁ大きいベッドに一緒に寝かせる。


シルヴァ「ん............」
 
ソーン「すぅ......すぅ.......」


 ........ムラムラ


 寝ている無防備な二人に思わず情欲が湧く..........。

 うぅぅッ.......。

 駄目だ、こんな事考えちゃっ...........二人に、えっちな事したいなんて考え....ちゃあ.......っ。


>>548 シルヴァにする事(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと3回)
>>549 ソーンにする事(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと3回)

行き遅れちゃわないうちにもらってあげなきゃ(使命感)
濃厚なキスしまくる

おっぱいをねちっこくこねくりまわす

(シルヴァの眠姦突破度:72)
(ソーンの眠姦突破度:63)


 「し......シルヴァ、さん」

 一回りくらい年上の彼女........だが、男っ気がないシルヴァさん。

 綺麗なこの人が行き遅れるなんて思わないけど、そうなる前に僕が貰いたいと思っちゃう。


 「キス.......は、した事......あり、ますか? あります.....よね......」


 ならいい.......のかなと、僕はシルヴァさんの顔を掴んで.........ディープキスした。

 舌を彼女の口の中にねじ込んで頬っぺたの裏とか..........歯を舐めていく。

 彼女の舌べろを吸って無理矢理動かさせて僕の舌べろとチュッチュする。


 「んろぉ、れろぉぉ、シルヴァさぁん.....ごめんなさい、でも.....僕......僕......」


 謝りながら、キスしながら――――ソーンさんの胸を掴む。


ソーン「んっ........」

 変態の様に服の上からソーンさんの胸を........こねくり回す。

 モミ.........モミモミィ...........ムニュ、ニュ...........モミモミモミ.........ムギュ............


 「んちゅ、ちゅっ........シルヴァさんは.....大人は.....キスくらい......色々経験.....あるから......」

 言い訳しながら.......。

 「ソーンさんのおっぱい気持ち良いです.......触れて........幸せ......です.........」

 取り繕いながら........。

 彼女達に最低な事をする.........。

 
 二人は起きない.........。


 ソーンさんの服の中に手を入れて直におっぱいを掴む......。

 「シルヴァさん程じゃないけど大きい........です...............好き、です.........」

 いやらしく、揉む。

 手で.........何度も何度も.......おっぱいを好きに弄繰り回す。


 「ちゅっ、ちゅっ、れろれ.....ろぉん、んろろお.......べぇろ.......」

 
 二人は起きない.........。



>>552 シルヴァにする事(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと2回)
>>553 ソーンにする事(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと2回)

仰向け素股でお腹から顔までぶっかけするけど全く萎えずにもっとビキビキに

全裸にしてパイズリ

(シルヴァの眠姦突破度:68)
(ソーンの眠姦突破度:56)


 キスとおっぱいを揉んだ事で......チンチンがすごく大きくなってしまった。

 「.........」

 僕は今日もスカートだったシルヴァさんの絶対領域に...........それを突き入れる。

 
 「んっ.........」ヌヌヌヌ


 シルヴァさんは仰向けのまま、僕は腕立て伏せするような格好......そして股の間で....勃起したチンチンを擦る。

 「あっ、あくっ、気持ちっ良いっ」

 たまに――――いや、いつも見惚れていたシルヴァさんの股をチンコキに使う。

 「すごっいっ」

 もう射精するという所で引き抜き.........。


 ビューーーー!! ビューーーーーー!!


 小便の様に出る精液をシルヴァさんの腹から顔までぶっかける。

 そのまま扱いてさらにもう一回股にチンチンを入れて、今度はもっと激しめに動く。

 「ムチムチの大人の女性の股っ、気持ち良いですっ」

 先程よりも更に上.........スカートを押しのけシルヴァさんのショーツでチンポを擦った。

 「イっクッ!」

 ショーツにぶっかけて........また顔まで精液を飛ばす.........。

 「うーふぅぅぅぅ.........っっっ」

 
シルヴァ「............」zzz ベトォ..........


 僕の精液まみれになるシルヴァさん..........。

 ビキビキッッッ

 チンチンは.......まったく萎えてなくて.........むしろさっきより更に大きくなっていた......。

 僕はソーンさんの服を脱がしていく。


ソーン「すぅ............すぅ............」zzz


 彼女を全裸にして、顔の方からおっぱいでチンチンを挟んだ。

 お尻の下のソーンさんの顔を気にせず.........シルヴァさんでビキビキになったチンチンをおっぱいの間で擦る。


 「ソー......ンっさんっ、はぁっはぁっ!」


 顔を見なければ罪悪感も少しは薄れる。

 それに......ちょっとだけ僕のお尻も舐めてほしいかな、なんて。

 ニュッ、ニュッ、ニュッ、ニュッ!

 
 「ふっ、ふっ、ふっ! 出ますっ.....ソーンさんっっ」


 勝手に使って勝手に出そうとしているが宣言する事でソーンさんに許可をもらった気になる。

 ブリン!!

 パイズリで高まった射精欲でチンチンが更にビキビキになりおっぱいの間から出てしまう。

 僕はそのまま射精した。


 「うッふッ! ふッッッ!」

 
 ソーンさんのお腹や足に精液が飛んでいく。

 もったいないと思った僕は少し立って、チンチンをソーンさんの顔に向けて―――

 ビュルルルルッッッ!!!

 かなりの至近距離で顔射した。

 .......ソーンさんの顔が僕の精液まみれになる。


ソーン「..........ん......ぷ」


 最後はおっぱいにもぶっかけて終わる。



 ザーメンに染められたシルヴァさんとソーンさん...........。

 まだ.......まだ、いけ...そう.....。


>>556 シルヴァにする事(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと1回)
>>557 ソーンにする事(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと1回)

中に出して妊娠させよう(下種)

お股広げてむしゃぶりついて整えられた陰毛をもぐもぐ

(シルヴァの眠姦突破度:65)
(ソーンの眠姦突破度:46)


 ソーンさんの股の方に行って身体を引っ張る。

 グイッと大股開きさせて眼前に来させたオマンコにむしゃぶりついた。


 「じゅるるるるっっ、じゅちゅっ、じゅじゅるるるるっ」

 
 チンチンを迎え入れさせるためにクンニする。

 経験がそれほどないのかピンク色のマン肉をジュロジュロ舐めほぐしてあげる。


ソーン「すぅ.......すぅ........すぅ.........」


 サラーサは感度が良すぎるにも程があったが逆にソーンさんはそれほどらしい。

 僕は整えられた陰毛を口でモグモグ頬張った。


ソーン「す、ぅっ?」


 ........ソーンさんはこういう変態行為には敏感らしい♥

 分かったからやめてくれという様にマン汁が溢れ出てきた。

 でも止めない。


 「もぐもぐもご♥」


 トロトロトロ

 陰毛の周りをデロォォっと舐めたりもする。

 トロトロトロ♥

 ソーンさんも結構変態だ♥

 ソーンさんの準備は整った。

 彼女の抜けた陰毛を顔につけながら今度はシルヴァさんのおまんこへ。


 「中にだしたいな.......」ピト


 ショーツの上からおまんこにチンチンを当てる。

 それから何度もトントンしてここに入りたいよーって訴える。

 
 「シルヴァさんを孕ませたいです.......」トントン


シルヴァ「ん.........」zzz......


 「僕が貰いたい......シルヴァさんは僕がお嫁さんにしたいです.......」トントン

 「もう良い人いるとか? 昔の男の人が忘れられないとかあるんですか?」トントン

 「あっても関係なしに寝てる間に中出しすれば孕ませられますけどね.......」トントン

 
 セックスしたい。

 シルヴァさん。

 隣で寝ているソーンさんも中出しして孕ませたい。

 
 犯したい。

 もう、もう限界。


 「行きます......よ.........」


 僕はシルヴァさんのショーツをズラして、寝ている彼女を―――



>>560 シルヴァ夜這い合否:コンマ65以上で成功


 犯した。


 ズップゥゥ!


シルヴァ「ん゛っぎっっ?!?!?」


 犯せ、たぁっ♥

 あのシルヴァさんの中に、僕のチンチンが入った。

 あの、シルヴァ、さんにっ。


>>562 シルヴァとの眠姦内容 経験があったかどうかも

処女
以前可愛いかどうか迫られたのを思い出して覆い被さりながら『可愛い』『お嫁さんにしたい』『赤ちゃん産ませたい』と耳元で囁きながらガチ孕ませ


 のしかかって腰を振る。


 パンパンパンパン


 初めてだった。

 シルヴァさん、セックス初めてだった。

 膜を破る感触、あった。


 パンパンパンパン


 耳元で呟く。


 「可愛いですシルヴァさん」ボソ


 キュン♥

 寝ているのにマンコが急に締まった。

 耳の穴を舐めてやる。

 
 「れれれろ、お嫁さんにしたい」ボソ


 キュン♥

 キュン♥

 彼女もその願望があるのか、より男根を絞められた。


 「はぁはぁ、赤ちゃん産ませたい」ボソ


 キュンキュン♥


 ブルルルルルッ♥

 シルヴァさんのおまんこ精液おねだりキュッキュに大敗北して僕はガチ孕ませする。




 .................ドプ ドプ ドプ♥


シルヴァ「ふぉっ、ぉっ、お~~...........♥」


 「孕め、孕め、孕め」


 耳元で呟き続ける。

 シルヴァさんの膣は他の人よりも長いようで僕のチンチンでも子宮頚部にやっと届くぐらいだった。

 
 「こんなの、他のチンチンじゃ奥まで届きませんよ......?」

 「僕の為のおまんこみたいじゃないですか.......」

 「絶対、僕以外じゃ満足できないと思います.....」ドク ドク


 中出しを続けながら囁く。

 シルヴァさんは寝相なのか、足を僕に絡めてきた。

 
 「はい.........離れません...........」

 「いっぱいシルヴァさんに中出しして..........本当に孕ませます」


シルヴァ「んふぁ.........あ..............」


 ドク♥ ドク♥ ドク♥ 


~シルヴァとのセックス......成功♥~

 中出しし終わって、シルヴァさんにキスする。

 心なしか彼女は微笑んでいるように見える。


 「大好きです」

 
 ..........そして、次は横のソーンさん。

 
ソーン「すぅ..........すぅ............」


 彼女の方へ行って、おっぱいを揉みながら挿入の姿勢。

 
 「ソーンさんも........シルヴァさんと一緒に孕ませ、ますっ」


>>567 ソーン夜這い合否:コンマ46以上で成功

グラサイはたくさんの子宝に恵まれろ


 クラァ

 ...........えーーっ!?

 ここでさっきの魔物の睡眠デバフが僕に効き始めたー!? えーーっ!?


 「今かりゃ......ソーンさんとセックしゅできるのにぃ.......」カクンッ

 「う、うー.........」
 


 ムニュン


 ソーンさんの胸に倒れ込む。

 僕はそのままおっぱいの中で意識を失った............。









 ―――――――――――が、







>>569
① ソーン「れろれろッ♥///」 シルヴァ「ちろちろ♥///」(二人は先に起きて、親友Wフェラで団長の性処理をする)

② シルヴァ「ん゛っ、ん゛ッ♥」(シルヴァが先に起きて、ソーン眠姦未遂の団長を眠姦)

③ ソーン「おっき、ぃぃ.....っ♥」(ソーンが先に起きて、シルヴァが中出しされていたので私もと団長を眠姦)


だけど①→③がいいなあ

>>569 じゃあそれで。今後は失敗してもこんな感じにします。


ソーン「れろれろれお♥///」

シルヴァ「ちろちろ.....♥///」


 グランが熟睡する中、二人は目を覚ました。

 そして事前にマギサから聞かされていた団長の眠姦行動を......目の当たりにし、受け入れたのだ。


 性経験がまったくないソーンとシルヴァは恥ずかしそうに団長のペニスを舌で舐める。


ソーン「こんな感じで、いいのかな///」

シルヴァ「た、多分.....///」

ソーン「シルヴァだけずるい.......、セックスしてもらって......」

シルヴァ「そういう問題なのか....? 恥ずかしくて堪らないよ.......」


 顔を真っ赤にするシルヴァ。

 しかし親友のソーンも同じく団長の精を注いでもらう為に舌をペニスに伸ばす。


シルヴァ「ちろちろ.....♥ これが、いつの間にか私の中に........///」

ソーン「精液.....いっぱい私達の身体に出しているし......」

シルヴァ「もう......君って子は.........♥」


 二人は、特にシルヴァにはだいぶ年下の少年を好き合っていた。

 どういう形であろうとその想いが叶った事に喜びを感じる。

 ソーンとシルヴァは手を繋いで団長のペニスを舌で勃起させていく。


シルヴァ「んぁ........んろ、ちろちろ.....れろれ、れろれろ♥///」

ソーン「ちゅっ♥ ぺろっ、れろんろ♥///」


 とっくに彼のペニスは勃起している.........。

シルヴァ「もういいと思う.......」

ソーン「そうね」


 仰向けにされたグランのペニスは大きく上に反り返っている。


ソーン「じゃあ、いくね....♥」ギュ

シルヴァ「これを自分から入れるのは覚悟がいるね....」ギュ

 握り合う手を強くする。

ソーン「私にもちょうだい......団長......♥///」

 ズププププププッッッッ

ソーン「ん゛ん゛ーーーっっっ」

シルヴァ「が、頑張るんだソーン」

ソーン「おっきぃぃ.....っっ、寝てる間に挿れてもらえばぁっ、ふぐぐぐぐっっ」

 ズプン!

ソーン「んぁあっっっっっ!!」

 ソーンは根元までグランのペニスを膣に咥えた。

ソーン「これっ..........大きすぎるぅっ」

シルヴァ「う....動けるかい?」

ソーン「自分からじゃ、無理.......っ」

シルヴァ「落ち着こう、焦らなくていい」

ソーン「うん...........、ふぅぅぅぅぅ、.......ふぅぅぅぅぅぅ..........」

シルヴァ「ソーン、なにか感じやすい事とかあればしよう。私も手伝う」

ソーン「ん゛、感じる.....事.......」


 寝ている団長を見る。

 ここで止めたら中出しはまたいつできるのか分からない。


ソーン「えっ.....と、ふぅ......ふぅ.......感じる事.......は....」


>>573 ソーン(シルヴァ)×団長の眠姦内容 ソーンはちょっと変態っぽい事で興奮します。今日終わります。

シルヴァに繋がったまま結合部分を舐めてもらったり毛を引っ張ってもらったりクリをつねしこしてもらったりでヌルグチョうねうねに

ソーン「ッ、舐めっ.......舐めてほしいな.....シルヴァに.....ここ....っ」

シルヴァ「ああ、いいよ」

ソーン「ごめん、ね」

シルヴァ「いい」

 シルヴァはソーンと団長の結合部分を舐める。

ソーン「んぁぁぁぁぁッッッッッ!!」

シルヴァ「れろぉ..........」

 更に彼女の陰毛に触れた。

ソーン「あッ、シルヴァッ、そこっ!?」

シルヴァ「団長の顔に.......ソーンのここの毛がついていたから......もしかしたらと思って」

 キュッキュ

ソーン「ん゛っふぅぅぅぅ.........♥!!」

シルヴァ「ソーン、他にもしてほしい事があるなら遠慮なく言ってくれ」

ソーン「くっ、クリっ♥ お豆も弄ってぇ!!」

シルヴァ「分かったよ」


 ツネ♥


ソーン「あぁんっっ♥!」


 シコシコ♥


ソーン「ん゛っっっ、いいーっっ♥!!!」

シルヴァ「んぇろれろ.......///」

ソーン「んっ、ん、シルっヴァ、なにかキちゃう.....っ」

シルヴァ「ソーンが気持ち良くなったのなら嬉しいよ」

ソーン「それもあるけどっ、団長のペニスがビクビクしててッ」

シルヴァ「まさか.........」


 ソーンもまた身体を震わせて団長のペニスを刺激する。

 彼女が馬乗りの姿勢に耐えれずグランの方へ身体を倒した所で膣内射精が始まった。


ソーン「ああああっっ、くぅぅぅぅぅぅぅっんッッ!!」


 ドク.....♥ ドク.....♥ ドク.....♥

 「うっ..............んっ..............」


シルヴァ「だ、団長..........まさか............」

ソーン「うん........中で、出てる............///」


 念願の中出しにソーンは喜ぶ。

 団長の胸板に身体を預けながら射精が終わるまでじっと待つ。

 
 その後もソーンとシルヴァは団長が眠っている隙にムフフな事をした―――――


「ごめんなさいっ、休憩のつもりが一泊なんてっ!」


 シルヴァさんとソーンさんが魔物の催眠から覚めたら宿を出るつもりがいつの間にか僕もベッドで寝てしまった。

 二人は「構わない」と言ってくれるがベッドも僕が占拠してしまったっぽく、本当に申し訳なく思う。


ソーン「ホントにいいの。さ、艇に戻ろ団長........♥」

シルヴァ「なんならもう一泊しても構わないよ♥」


 「いっ、いえっ、帰りましょう!」


 あのシルヴァさんがそんな冗談を言うなんて只事じゃない!

 僕は宿のチェックアウトに向かう。


ソーン「立つのがやっと........シルヴァは大丈夫♥?」プルプル

シルヴァ「ああ........♥」

ソーン「あ、シルヴァ.........スカートから垂れてるよ///」

 ツツツ♥

シルヴァ「おっと....っ/// 穴が......団長のものの大きさのままになってしまって.....」

ソーン「ふふ♥」

シルヴァ「.......♥」


~シルヴァとのセックス......成功♥~
~ソーンとのセックス.........失敗♥~

NEXT

①物語が進んで団長が今までした事を知られる。
 団員は皆仕方がないと彼を責めないが団長は自分を許せなくて自らを縛る。
 クスリが抜けるまでこのままでいるというが監視役に女性が来て..........

②まだまだ今のままのシステムで眠姦プレイ(再びシチュ安価)

↓1~5 多数決安価

~~~~夜・騎空艇.........団長の部屋~~~~~


グラン「はぁっ..........はぁっ、はぁっっっ、あっ、はぁっっ.........」


 シルヴァさんとソーンさんを連れた依頼の後、事務処理をして..........眠る前に自慰をしていた。

 団長という立場でも溜まるものは溜まる。

 特にこの騎空団は美女・美少女が多いのでなおさら性欲は掻き立てられる。



 僕は誰とも良い仲ではないけれど........。



 一人の男としては情けない事ではある。


グラン「はぁっ........はぁッ、はぁッッッッ!」


 ちんちんも大きい方.......だと思うんだけど.....。

 前に温泉に一緒に入ったスタンにはソレの良し悪しは大きさじゃないと言われた。

 そうかぁ......そうかぁ..........。


 シコシコ、シコシコ


 オカズは特になくチンチンを扱くだけの、日課の様な行為。

 そろそろ射精しそうになって僕はティッシュを用意する................。

 .............あ、サラーサの裸........すごかったな........。


 「.......ぅッッ...........、っ........っ...........、~~~............」


 大量の精液をティッシュの中に出す。

 ..................。

 はぁ...........虚し......い............。

 僕は睡魔を感じたのでもうそのままベッドで眠りについた。


~~まだまだ現状維持で眠姦続行~~

公式でクソエロイベントぶちこんできたな……

>>583 ムームー姿の十二神将かわわっ。おしっこ漏らしたビカラにその事問い詰めたい。クビラとフラしたい。

再びキャラと眠姦シチュ安価です。それを消化次第、物語は進んで佳境?へ。

アポロニアとフリーシアの濃厚メス肉布団に挟まれてチンポバッキバキ上限解放
そのまま二人の恥ずかし熟れ初心マンコをデカチンでゴリゴリ広げて一晩で新米ママンコにする

>>592 ご褒美ですか?

~~~~夜・騎空艇.........アポロニアとフリーシアの部屋~~~~~


 「よいしょっ.........よいしょ.........っ」


 過去に色々してきたフリーシアさんはアポロさんが監視役という事で騎空艇では同部屋にされている。

 僕もこの部屋に住みたいなよ。

 熟れた超絶美人エローンのフリーシアさんをアポロさんのベッドに運ぶ。
 

フリーシア「.................」zzz


 ふぅ♪ 寝顔初めて見れたぁ♪

 新衣裳も腋見せミニスカたてセタとかエロすぎるでしょこの36歳。

 眼鏡も最初は付けたままでしようね。

 フリーシアさんのベッドの横に置いてあった彼女の眼鏡をまたかけさせる。

 もちろんフリーシアさんのベッドには彼女の枕を嗅ぎながらオナニーして黄ばんだ精液を染み込ませ完了してある。


 アポロさんのベッドで..............アポロさんと並んで寝るフリーシアさん。


フリーシア「..........」zzz

アポロ「...........」zzz


 アポロさんもぐっすり寝ている。

 2人とも寝息がなくてしかめっ面で可愛げないけどそれが可愛いの2人とも。

 
アポロ「.............」zzz

 
 今日は兜つけっぱなしで素顔があまり見れてなかったから見れて嬉しいですアポロさん。

 どうして最終上限解放でまた兜つけちゃったんですか?

 フルアーマーでスケベポイント無くしちゃってちゃんと黒騎士しすぎだと思うんです。もっとオスに媚びても良いんですよ?

 その鎧の中はあのピッチリ変態レオタードだって皆知ってるのに..........。でも鎧姿もカッコいいので大好きです。

 アポロさんも新衣裳は腋の所だけくり抜かれた服着て僕を挑発してるのでやっぱり大好きです。


フリーシア「..........」zzz

アポロ「...........」zzz


 あー、駄目駄目駄目駄目、エロすぎます2人共。

 二人寝るにはちょっと狭いベッドに今から僕も入って濃厚メス肉布団を堪能しますね。

 ビンビンビンビンビンビンビンビンビンビンビンビンビンビンビンビンビンビンビンビンッッッッッッッッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥


>>600 アポロニアの夜這い突破度(50+>>601のコンマ÷2) 僕も参加します
>>601 フリーシアの夜這い突破度(50+>>601のコンマ÷2) 僕も参加します

絶対パコる孕ませる結婚する子供産んでもらうの

子宝に恵まれろ

オラっババァ孕めっあっババァって言ってごめんあさいフリーシアさん綺麗ですっ僕の子供産めっ

(アポロニアの眠姦突破度:74)
(フリーシアの眠姦突破度:はぁい眠姦確定>>601やだかっこいいっ)


 ...........夜這いフィールドがフリーシアを捕らえる。


 「あっ、あっ、イケる、もうフリーシアさんいける、あーやば、やった、あぁっ」


 僕はアポロさんのおっぱいをギュムぅ゛ッて掴んでフリーシアさんにキスする。


アポロ「.........ピク....」zzz

フリーシア「んっ.....?」zzz


 「ちゅっっっ、ちゅっっっ、ちゅっっ、ちゅ、っちゅ、好き、ちゅっっ」

 「もう孕ませるの確定しちゃいましたよフリーシアさん、ちゅっちゅっ、ちゅっ」
 
 「さすがに唇がちょっと他の若い人より張りがないですね、あーたまんない」


 
 唇だけじゃなく頬っぺた、おでこ、頭皮、鼻とかにも口づけする。

 フリーシアさんの顔面を味わったら次は口の中。当たり前。

 
 「んこ」


 舌べろで口をこじ開ける。

 
 「初めてですか? キス........初めてですよね? フリーシアさん、初めてにきまってるっっ」


 口内に舌をねじ込んで中でベロベロベロベロベロベロする。

 チンチンが弾け飛びそうなくらい上限解放して限界超越してる。

 
 「んろッッ、べろぉぉぉッッッ、じゅるるるるぉッッ、キスで孕め...........じゅるるるるッ」


 彼女の舌べろを吸う。

 長っ。舌が結構長い。え? ドスケベなの?

 

 「ぢゅうううぅぅぅぅぅぅぅぅッッッッッッッ!!! んふーーーーーッッッ!! じゅぅぅぅぅッッッッ!!!」

 「んふーーーーーーーーーーーーーーッッッッッッッ!!!!」

 「べろべろべおべろべろべろろ!!! ちゅっぱちゅっぱちゅぽちゅううううううう!!!!」


フリーシア「ん゛ぁぁぁぁぁぁ.................???」zzz..........


 フリーシアさんの舌を吸ったらよだれがドパドパ出てきたのでドロドロ彼女の口の中に送り込む。

 「飲め」って言ったらフリーシアさんは頬を赤らめながら喉を鳴らして僕の唾液を胃に流し込んでいった。


 やば。


 やば。


 やば。


 彼女の舌べろを僕の舌でベチャベチャ弾いて、頬っぺたの裏を舐め擦る。

 フリーシアさんの口の粘膜を舐める。

 舐める。

 僕もフリーシアさんの唾液、いっぱい呑み込んであ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーー................


 フリーシアさんのおっぱいを両手で握りつぶすくらい揉んでしまう。

 
 ギュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!!!!!!


 唾液が土砂降りの雨みたいにこぼれ落ちて彼女の口の中に行く。

 下半身もずっと擦りつけてる。

 僕のオンナだ。

 フリーシアさんはこれまでもこれからもずっとずっと僕のヒト。

 

 ...........口を離すと唾液が水のりみたいに糸を引く。


 
 フリーシアさんとは、出来る。もう分かる。

 だから今はじっくり―――――――アポロさんを責めないと。


 
アポロ「..................」zzz



 僕はフリーシアさんの口に指をつっこみながら彼女の方を向く。



>>607 アポロさんに何をする?(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと3回)

全身に隠しきれない数え切れないくらい痕がつくほどキスしたり甘噛したりしてマーキング

(アポロニアの眠姦突破度:72)


 ――――まず最初にアポロさんの唇に..........優しくキスをする。


 ――――なんども..........ちゅ....ちゅ......って。


 ――――次に頬っぺた。目を閉じてまた何度もキス。


 ――――近くにあった耳の........耳たぶを口に入れる。

 ――――はむはむ.......。

 ――――あむ。

 ――――軽く歯を立ててアポロさんの耳肉の感触を味わった。


 ――――そして首。

 ――――明日、彼女を見る誰もが「ああ、黒騎士は昨夜誰かに愛されたんだな」と分かるくらいの跡を付けたい.......。

 ――――「ちゅッ.........................ぅぅぅぅぅぅぅ................ッッッ...............」

 ――――思いっきり、吸う。


 ――――そして、肩に。

 ――――鎖骨に。二の腕に。手に。

 ――――胸。乳首。谷間。

 ――――お腹。へそ。脇腹。

 ――――陰毛。マン肉。腰。太腿。膝。膝裏。脛。足の指、裏、爪、踵。



 ちゅ。

 ちゅう。

 ちゅっ。

 ぢゅぅぅぅぅぅぅぅっっっ。

 あむ。

 はむ。

 ちゅっ。

 ちゅっっ。

 
 ちゅうっっっ。


 『痕』をつけていく。

 アポロさんは僕のものだというマーキング。

 
 「僕の..........ものっ、............チュッ♥...........」
  

>>609 次にアポロさんに何をする?(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと2回)

(お手入れされてるかは任せる)おまんこを丹念にほぐす
イキそうになったら寸止めで孕みパワー昂ぶらせていく

(アポロニアの眠姦突破度:72)


 「アポロさんの、レオタードずらしますね」


アポロ「.................」zzz

 彼女の着ているレオタードのクロッチを横に引っ張る。

 クイッ

 「あああ........ッッッッッ」

 あまりに簡単に現れたアポロニアの秘境。

 整えられた陰毛。

 スジがキュッと閉じた鮮やかな桃色おまんこ。


 「すんッ、すんすんっ、アポっアポロさんのマン臭っ、良い匂いっ、倒れそうなくらい濃い匂いっっ」

 
 そこに指を入れる。

 持ち主の性格に似て頑固者らしく痛いくらい指を締め付けてくる。

 
 「おっっ」

 
 そして襞が――――触手みたいにウネウネしていた。

 量が尋常じゃない。
 
アポロ「ん゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛................っっっ.........」zzz

 異物の女性器への侵入に怒りの寝息を漏らすアポロさん。

 
 ちゅぽちゅぽッッ


アポロ「ん゛っっっっっ??」zzz

(アポロニアの眠姦突破度:71)


 なんだこのチンポを気持ち良くするために発達した穴は!?
  
 おまけに自分の感度も良いときてるっ。


 「アポロさん、ちょっと指を出し入れしただけですよ。そんなに気持ち良いですか?」


 ちゅこちゅこちゅこっ

アポロ「ん゛ーーーー........っっ、ぅ゛っっ、ん゛っ」

 誰かに開発された? そんなぁ゛!!!
 
 カリカリッ!!

 発達した肉襞を指でかく。

アポロ「あぁっ、くぅぁっっ!」

 
 「見た目によらずスケベなんですねアポロさん、ムッツリスケベなんだ...........っ」

 クチュクチュクチュッッ


アポロ「あっあっ、あっ.....あっっ」


 ヌポッ


アポロ「ぁ.........あ................」


 イかせない。


 ..............チュプ


アポロ「ん゛~~~~~...........っ」


 僕は指で丹念にアポロさんのおまんこをほぐす。

 イキそうになったらやめて、落ち着かせてからまた指を挿れる。

 チュクチュクチュク............

 アポロさんは.........ぜひチンポで絶頂させたい。


>>612 次にアポロさんに何をする?(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと1回)

下腹をドスドスチンポで突いてこれから子作りするんだって身体に教える

(アポロニアの眠姦突破度:61)


 「アポロさん」


 丸出しにしたギンギン勃起チンポをアポロさんの下腹部に当てる。

 先っぽで子宮の当たりをドスドスする。


 「アポロさん」


 顔は彼女の寝顔の前。

 チンポと名を呼ぶだけで訴える。


 「アポロさん」


 ドスドス

 
 これから子作りするんです。

 僕と。

 アポロさんの名器まんこと僕のデカチンポで互い気持ち良くするんです。

 僕は中でビューッて出して、アポロさんはエッチな声出してビクビクなって何回も何回もイくんです。


 挿れたいっ。ドスドス

 アポロさんとセックスしたいっ、中出しして孕ませたいっ。ドスドス


 「いい........ですよね.............」


 僕はチンポを彼女の蜜壺へ向かわせる――――


アポロ「.............んぅ.......ん.........///」zzz


 アポロさんとセックス。

 したいしたいしたいっ。

 
 来いっ、夜這いフィールド!

 今こそ力を見せる時!!

 

 アポロさんと、どうかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッッッッ――――――――



>>616 アポロニアの夜這い合否:コンマ61以上で成功

なんなら双子にんっしんっして


 やェあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!

 

 
 『 夜 這 い フィ ー ル ド 完 成 』! ! ! ! !


 
 セックス出来る事を確信して僕はアポロさんのお尻の穴も舌で舐め解した!!!



 「パポロはんほ、へふはなッッッ、れるろぉぉぉぉぉッるろろろろろおぉおぉぉぉおぉ!!!!」

 「うまっっっっ、うっっっっっっまっっっっ! ! ! ! 」

 「れるれるれるれるれるっれっる!!!」

 

アポロ「おっっ、おんっっっ、んぉぉっっっ!?!?」zzz!!

 フリーシアさんの方にも指を挿れる。

フリーシア「お゛ッッッッ!?!?」zzz!!





 僕の僕の僕の僕の僕の僕の僕の僕の僕の僕の僕の僕の僕の。






 もう二人は 僕 の も の だ ! ! ! ! ! ! ! !





>>618 プレイ内容安価 

スメルを楽しみながら卵出して卵子出していっぱい出してって奥を突きまくりつつ
えげつないカリでマンカスも本気汁も掻き出してから純度100%の活きのいい精子を金玉が空になるまでぶちまける
でもすぐにドクドク精子が作られて満タンになるので朝まで余裕というか夜から昼間までヤッてる

眠くてカクンカクンしてたらリビドーが落ち着いてきたので今日終了です。
この二人終わったら落ち着きますので.......睡魔には勝てなかったよ.....

水着アンチラの奥義あれアカンやろ

>>625 無事ガチ勢入りもしてモッコリ。クビラもちょっと前に限定会話でグランくんがお持ち帰りしたからビンビン



 眠っているアポロさんの身体を上に持ち上げる。


 向かい合って―――――――――

 チンポはおまんこにあてがったまま――――――


 持ち上がった彼女の身体を離す。



 ズプゥッッッッッッッッッッッ!!!!!!!



アポロ「ぐッ!??! あぁっっっっっっ!?」



 重力で堕ちてきたおまんこがチンポを呑み込む。


 一気に、奥まで。


 なにもかも突き抜けて先っぽが子宮に到達する。



 ゴリュッッッッッッッッッ!!!!!!!



アポロ「ん゛ッおおッッッッッッッ!!!!!!」



 僕は目の前の巨乳にむしゃぶりついて乱暴にチンポを突き入れた。

 「ちゅっっっずッ! じゅるるるるぅッ!!」

 ほとんど残っていなかったがアポロさんの処女膜をカリで感じて抉り取る。

 これを開通させた別の男の僕より小さいチンポを忘れさせるために何度も何度も腰を叩きつける。


 「僕ッがッ、忘れさせるっ、前の男なんかっっ、僕っが!!」


 処女膜が完璧に無くなるように擦る。

 力を入れて雁首を広げて掻き出す。


 
アポロ「う゛っっん゛っっん゛っっ!!」



 力ないアポロさんを抱きしめておっぱいに顔をめり込ませて、犯す。


 アポロさんをっ、眠姦っっ.............!!


 でも気になるアポロさんの初めての男性。

 その存在を考えるだけで胸が締め付けられてしまい、さらに腰を強く打ちつける。


 「僕のっっっっ、僕っのっっっっっっっ」


 思い切り突き上げる度に飛び散るアポロさんのエッチな液体。

 感じてるんだ。こんなに濡らしてっっ。



アポロ「ん゛、ん゛、....ん゛っ」


 乳首から口を離し、キスする。

 離れない様に頭の後ろを持って舌を絡ませる。

 
 鼻息を荒くして目をつぶっている彼女を見ながら突きまくる。



 卵出して

 卵子出して

 いっぱい出してっ

 

 気が飛びそうになるくらいの襞の刺激で既に射精は近い。

 精子を飛び込ませる場所を準備しろっ


 「んふぅっ、じゅぱっ、出します、精液っ、ちゅぱっんこっ、ちゅこっ、孕んでっ」


 ドスドスと奥を突く。


 出るっ 
 
 出るっっ



 「アポロさんっっっっっ!!」


アポロ「ん゛ッッッッッッッ、ぁ゛ッッッッ」ピクッッ



 そしてキスしながら、アポロさんの膣内に射精した。



 ドクッ、ドクッ、ドクッ!!



 「ん゛ふッ...........ん゛ッ♥..............ん゛ちゅ.............っ」



 ギュ~っと腰を押し付けて、射精す。

 チンポが一回脈打つたびにブビュッとえげつない量の精液を子宮に発射する。



アポロ「ん゛ぶ、ぶ、う゛、む゛」



 射精中もベロベロとアポロさんの舌を舐める。

 眠っているので一方通行の行為で絡め合う事はないがたまに動く舌が愛おしい。

 いつかは彼女からもしてほしい..........一生ない可能性の方が大きいけれど。

 

 ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ!



 金玉が空っぽになるくらい長い膣内射精。

 僕はそれが終わるまでアポロさんを抱きしめ続けた。


 膣からペニスを引き抜いて息を吐く。



 「はーーーーーーっっ、はーーーーーーーーっっ........!」



 今までで一番の射精だった。

 気持ち良すぎてこれ以上出せない、もうできなくなるってくらいに出した。

 横にいるフリーシアさんも勿論眠姦したいがその余裕がない―――


 ........ビン♥


 
 ―――事も無かった。

 僕のペニスは再び大きく勃起して今度はフリーシアさんを犯せと言ってくる。



 僕はアポロさんを仰向けのフリーシアさんの上に乗せる。

 二人のケツが重なる。

 .........極上のメス肉布団。


 まずは二人のまんこの間にチンポをねじ入れる。



 「ぐおおおおおぉぉぉっっっ♥ おっ♥」
 

 2人分の熟れた肉ビラと陰毛を贅沢につかったドスケベサンドイッチ!


 
アポロ「..........ん゛ぅ.....」zzz?

フリーシア「すぅ.......すぅ...........」



 耐え切れずそこで一回射精しといた。


 ビュルルルルルルルルルッッッッッッッッ!!!


 挟まったチンポから出た精液はまたアポロさんとフリーシアさんの身体に飛び散った。


 射精後もニュコニュコとドスケベサンドイッチを愉しむ。

 「はぁ......はぁ.........はぁ........♥」

 コリッ

フリーシア「んぉんっ♥!?!?」

 プシィ!!

 「え?」

 強めにフリーシアさんのクリを擦ってしまうと彼女がエロい声を上げて潮を吹いた。


 「あ...........」


 その様にもうもうもうもう堪らなくなって亀頭を彼女の膣の中にめり込ませる。


フリーシア「んっぎッ」


 「その余裕の無さ、フリーシアさんはやっぱり処女ですよね?」

 言いながら腰を入れていく。


フリーシア「おっ、おっ、おっっ」


 年がいっているせいかどうも声が下品なフリーシアさん。

 エロっ。



 「僕が女にします。未経験36歳を年相応の新米ママにして幸せにします」



 フリーシアさんの上に乗ってるアポロさんのケツを掴みながら―――

 ギュムッ


アポロ「くッ???」


 僕はフリーシアさんの処女膜を破った。



フリーシア「お゛あ゛ッッッッッ!?!?!?」


 確実に感じた破瓜の感触。

 それだけでイっちゃった。



 ドビュルルルルルルルッッッッッッーーーーーーーー♥!!!



 アポロさんのケツを掴む手につい力が入る。

 さっきこの人に出し尽くしたと思った精液は既に金玉に満タンになっていた。

 
フリーシア「お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~~~~ッッッ!!?!?!?」


 やばいよこの人、声がチンポにきすぎる、エロすぎる。

 
 ドチュッ!!!!!


フリーシア「お゛ッ!!」


 ドチュッ!!!!!


フリーシア「お゛んッッ!?」


 



 パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!!





フリーシア「お゛ッ! お゛ッ! お゛ッ! あ゛ッ、んぉ゛ッ! お゛ッ! 」





 アポロさんの背中に抱き着きながらフリーシアさんを突きまくる。

 ザラザラした数の子天井に唾液が口からこぼれてしまう。


 パンパンパンパンパンパン!!!!!!!


 「きっ、持ちッ、よすぎっるっ」

 僕はあまり間を置かず再びフリーシアさんの膣内に精を放った。


フリーシア「ん゛ぉぉぉぉぉぉぉおおおおぉぉぉおッッッ..........!?!?!」


 「ぐっ、うっ」


アポロ「...ん゛.........ぅ......」


 

 眠、姦っ.......最っ高♥





 ――――――――――――――――。



 騎空艇の窓から見える空が白んできて、



 アポロさんと、


 フリーシアさんの、


 おまんこから............、




 ビュッ♥

 ドブッ♥

 コポポ♥



 大量の白濁液が吹き出ている。



アポロ「んへぇぇぇぇーーーーッッッッ♥ へはぁぁぁーーーーーッッッッッ♥」

フリーシア「お゛♥―――む゛ぉ゛ッ、へッ♥」



 この熟メスとの絡み合いで部屋は淫臭が充満している。

 僕と彼女達の身体から湯気が立つ。

 
 夜が明け、去らねばならないのに――――――――僕はまだ出し足りなかった。




 アポロさんの顔にチンポを擦り付けまくって、射精しそうになったのでフリーシアさんの口の中に出した。

 
 溺れてしまうくらい精液が彼女の口の中に溜まった。


 フリーシアさんはそれを少しずつ飲もうとしたけど、苦しそうだった。


 するとアポロさんが、寝相なのかフリーシアさんの口に吸いついて精液を啜り出した。


 それで楽になったのかフリーシアさんは唾液ミックスザーメンをまた飲んでいく。


 アポロさんもそれを吸い続けて二人はゴクゴク僕の精液を飲み干してくれた。






 アポロさんのケツ穴に挿れたいなと思って色々弄っていたらこれまた寝相なのか彼女が手でケツ穴を広げた。

 フリーシアさんにも同じような事したらなんと彼女も自分でケツ穴を広げた。

 
 ――――。


 ―――。



アポロ「お゛ぉぉぉぉぉぉぉケツ゛穴ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?!?!?!?!?」

フリーシア「んほぉぉぉおおおぉぉぉおぉ!!!!!! イぎゅううううぅうぅぅ!!!!!!」




 アポロ。


 フリーシア。


 この幸せな時間を終わらせたくない。

 だがもう意識が途切れる寸前まできてしまう。


 僕は二人の手を握り込んでまるで夫婦になったみたいに呼び捨てにして、キスして、――――中出しした。
 


アポロ「グッ、ぐらっ、ぁッ♥ フリーシ゛ア゛ッ♥ あ゛ッ、あ゛ッ♥」ギュ

フリーシア「ん゛おぉおおほぉお♥ アポロ゛ッ♥ ぐっらっ、お゛ッ♥」ギュ



 「アポロ!!!!! フリーシア!!!!!」


 ギュッ



 ビューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー.................................♥




 フラフラと団長が出て行って数十分............。





アポロ「.....................貴様................起きていただろう.................」ドロベチョ

フリーシア「....ハァハァ.....起きていただけで.......ハァハァ......あの性獣に..........私が......何かできるとでも.......?」グチョベチョ

アポロ「.............騎空団の........危機だ................」

フリーシア「.........あなたこそ......ハァハァ.......なにかできたのでは.......ないのですか............」

アポロ「.....................」

フリーシア「ハァハァ.............ふふ.......................ずっと彼に抱かれていたいと.........思ったという事ですか........」

アポロ「ふざけるな.................初めてが...........アレで............どうしようもなかっただけだ.............」

フリーシア「そうですか.........ハァハァ........では......彼..........貴方が処女ではないと......悔しがってましたから......訂正しに行ってはいかがです..........?」

アポロ「.................知らん.........」




 その後二人はマギサやモニカ達、膣序の騎空団の説明を受け団長の現状を聞いた。

 フリーシアはともかくアポロは彼をどうにか治したいと考えたがその内にも事は進んでいく................。


~アポロニアとのセックス......成功♥~
~フリーシアとのセックス......成功♥~

リミフリーシア待ってます。水着アポロ&水着フリーシア待ってます。でも昔一般板で書いてた時も似たような事言ってて絶望。フーちゃんは勘定には入りません絶対に。

~~~~次の依頼を受ける街~~~~~


 とある依頼を受け、その詳細内容の確認のために僕はサラとファラを連れて依頼主のいる街に来ていた。

 その内容を確認していたら夜になってしまったので僕達はこの街に一泊する事になった。


 依頼主「この街には温泉がたくさんあるのでどうぞ入っていってみてください。なんなら混浴もありますよ! ははは!」





~~~~次の依頼を受ける街............宿~~~~~


 サラ「...........」モジモジ

 ファラ「サラは温泉に行かないっすか?」

 サラ「はい........私は、お宿のお風呂で........」

 ファラ「残念っす........」


 僕とファラはタオルと着替えを持って温泉へ向かった。


 サラ「..............グラフォスも休んでいてね.......」


~~~~~~~~~~~


 サラは二人が出ていったのを確認し、布団で横になる。

 
 サラ「............」


 サラは自分の股に手を伸ばし、指で陰部をなぞった。


 サラ「あ.........、ん..........」

 サラ「ん.......ん..............」
 
 コスコス

 サラ「んん.............ん.................」

 クチュ

 サラ「ん♥」

 クチクチ

 サラ「ん、ん、どうしてだろう......最近、えっちな事をしたくて止まらない........」

 サラ「モニカさんや、ジータさんを見ていると.........部屋に戻ってこういう事......すぐしたくなる........」

 クチクチュ

 サラ「お......オナ、ニー.........したくて、堪らない.............っ」

 サラ「んっ、んっ、ぃい........ぁん、ぁっ」

 サラ「ぃくっっ...............」

 ピンッ...........

 サラ「......っ............っ.................んはぁ.............はぁ..................♥」

 サラ「..................はぁ...................はぁ..........................」

 ドロドロ

 サラ「...................ん....」

 ................クチュ.......クチュ...........



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



 「ファラっ!? ここ、混浴だよ!?」

 ファラ「大丈夫っす! アタシ団長なら気にしないっすから!」


 そう言ってファラは露天の混浴風呂を選んで脱衣所に入っていった。

 僕はファラとはぐれてしまうのも困るので急いでお風呂に入る準備をする。


  「僕以外にも男の人がいるって考えないのか.....っ」


 だいたい混浴風呂は女性目当ての男性が多いという認識を持っている。

 僕は仲間を守るために急ぐ。

 バババババッ


  「グラフォスがいるとはいえサラを一人で宿にいさせるのも寂しいだろうからさっさと入って上がろう」


 腰にタオルを巻いて僕は混浴の露天風呂に入っていく。


>>643 中に他の男性客はいる? セックス合否時に影響(ファラの夜這い突破度(50+>>643のコンマ÷2))

いる

(ファラの眠姦突破度:90)



 湯気が立ち込める野外の公衆浴場を進んでいくと湯を見つける。

 そこには案の定、男性客が幾人かいた。

 ファラはそれすら気にせず気持ちよさそうにお風呂に浸かっていた。


 ファラ「はー................」


 かなり無防備。

 そこいらの一般人に組み伏せられる彼女ではないが、下心を隠した男性にコロッと手籠めにされそうではある。


 男性客の視線は唯一の女性客であるファラに集中している。

 横目で伺う者。

 普通にジーッと見ている者。

 これは良くないぞ。


  「ファラ」


 ファラ「あ、だんちょー。気持ちいいっすよー」

 気は引けるが大切な仲間を守るため、彼女の近くで僕も温泉に浸かる..........。



>>647 団長or男性客の行動(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと3回)

ファラに見えないように勃起してないのに並の勃起チンポよりデカいグランちんぽで周囲を威嚇

(ファラの眠姦突破度:85)


 ファラはのほほんと目をつぶって「むは~」っと温泉を堪能している。

 ザプザプ!

 僕は大仰に波を立てて彼女の傍へ行く。

 腰のタオルを外し...............陰部がファラを邪な目で見ている他の男性客にさらけ出される。


 男性客たち「ギョッ!?」


 .............恥ずかしいし、ちょっとコンプレックスである巨大イチモツで周囲を威嚇する。

 ファラに手を出すなと。


 ファラ「団長も早く肩まで浸かるっす~」


 ザプン

 女性は早熟というが僕と同い年の彼女はまだまだカタリナさんの様なレディにはなれていないようだ.........。


 
>>649 団長or男性客の行動(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと2回)

ファラと肩組んじゃったりしてカップルを装う
そしたらふにふに触れちゃったりしてドキドキ
ファラは無邪気なので気持ちいいっすね~って変な気はしてない

(ファラの眠姦突破度:81)



 しかしまだまだ男性客の欲望も治まらない様子でギラついた視線がこちらの方にビンビン送られてくる。

 それにムッと着た僕は更に威嚇せねばとファラの肩に手を回す。

 ザプ


 ファラ「? 温泉ぬるいんすか?」


 彼女は僕がまだ温まり足りないと思って密着したと思ったらしい。

 早熟どころかファラ..............。

 男性客たちから恨めしそうな視線を感じも、僕はファラの幼さ加減にやきもきしてしま―――


 フニ

 
  「............」

 .............肩を組んだことで立派なレディの証が僕にフニフニ当たった。

 ふぉっ、ふおぉぉ.......。

 
 ファラ「温泉気持ちいいっすね~.............」


 胸が僕に触れてもなんのそののファラ。

 こ、これはファラを守るための行動で僕は一切、彼女に邪な感情は抱いてないぞっ。


 フニフニ


 柔らか~~~~..................♥

 ちょっとだけ周囲の男性達の気持ちが分かってしまう僕であった。


 
>>651 団長or男性客の行動(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと1回)

混ざってた男の娘エルーンがグランに犯される妄想でもしたのか、メスの表情してふらついた所を何人かで助け起こして去っていった模様

(ファラの眠姦突破度:79)


 温泉は決してぬるくない。

 なのに男性客は誰も出て行かずにずっとファラの事を見ている。

 僕も対抗して湯の中で威嚇を続ける。ファラは普通にのほほんとしている。


 我慢比べ。


 汗をダラダラかく男達の無言の戦いに終わりは来るのか。


  「...........ふぅ、ふぅ」

 ファラ「はぁ~~..................いい湯っす~.............」

 男性客たち「はぁはぁ..........」ゲッソリ


 と思っていた矢先。


 ビタン


  「?」

 
 一人のエルーンが湯から上がってふらふらとゆっくりこっちへ来だした。

 男の娘エルーン「んはぁ........はぁ............」

 .............女、性?

 いや顔立ちは整っているが、男性だ。ちんちんがある。

 しかし彼の足取りは弱く、僕達の所に到達する前に床にへたり込んだ。

 男の娘エルーン「はぁ...はぁ.......」ジー

 僕を見てくる彼。

  「.....???」

 目当てはファラじゃないの?

  「??」

 そして彼は力尽きたようにそこへ寝そべった。

 大丈夫かなと思った瞬間、ファラにギラついた視線を送っていた男たちがそのエルーンの子を助け起こしてどこかへ去っていった。

 あまりの早業に目を見張る。

 えっと...........男性同士だし、大丈夫だよね?


 ファラ「ん~............、も、もぅ.........限界っす.............」チンチン


 え!?


 どうやらファラはのぼせてしまったようでフラフラしだす。

  「ファラ!? すぐに湯から出な―――」

 ふらぁっ

 立ち眩みですっ転びそうになる。

 僕もファラに付き合ったのでのぼせてしまった......!

  「く...........」

 ザプ、ザプッ

 おぼつかない足取りでなんとかファラを温泉から引き上げる。

 僕も倒れるように身を湯から上げた。

  「はぁはぁ............」
 

 ファラ「んむぅ...........」

 
 彼女に応急処置をしたいがまだ身体が回復しない。

 それどころかむしろ頭がボーっと―――――


>>654 ファラとのセックス合否:コンマ79以上で成功  失敗でファラが男性客に手を出されるか安価

そういえばファラの突破度42に+じゃない?前に減少してたはず

>>654 見逃してました。ありがとうございます。そして成功。


 ゾロゾロ.............

 のぼせたファラに手を出そうと男性客たちが近づいてくる。


  「ぐぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!」


 頭は........ボーっと、しない!!


 ガバァ!!


 男性客たち「ひっ!?」


 裸のファラを抱えて僕は立ち上がる。

 手を出させるものかっ。

 彼女は僕の大切な仲間だ!


 ピュー!

 男性客たち「あぁーっ」


 僕はファラを抱いてスタコラとこの場を去った。


 ファラを男性側の脱衣所で介抱して体温を下げる。

  「意識はまだ戻ってないけど時間たてば回復するな.....」

 腰を下ろしてファラを手であおぐ。

 ファラ「ふー..............ふー..................」ダラダラ

  「飲み物用意しておこう....」

 カチャン

  「ふぅ、僕まで意識失ってたらどうなってたか.......」

 まぁ男性客に気を取られてファラを注意できなかった僕が悪い。

 少々汗を流して水分不足なので意識の無いファラの腋を舐めて汗でのどを潤す。

  「腋を冷やせば体温が下がるからね」

 タラタラ垂れてくるファラの腋汗。

 この味ならもう大丈夫か。

  「無防備おてんばファラを一人前の女性にして僕以外が手出しできない様にしないと」

 
 ファラ「ふぅぅーー..................」ホカホカ


>>658 なにする?

飲み物を口移しで飲ませてあげながら舌の絡め方を睡眠学習


 ビン牛乳を口に含む。

  「..........」グビグビ

 それを口移しでファラに飲ませた。


ファラ「................コク................コク.................」


 むせない様にちょっとずつ。

 同年代の少女の唇に興奮する。

 口に入れた牛乳を全部飲ませたら真っ白くなった舌でファラの口の中をほじる。


ファラ「.......んぱ? ..........んー...............?」


 舌で舌を押す。

 次第にファラも自分から僕の舌を舐めてきた。

 覚えてファラ。僕とのキス。エッチなキス。

 ベロベロと残った牛乳が泡立ちながら僕達は舌を絡め合う。


 一人、湯にいた男性客が帰る為に脱衣所に戻ってきた。

 彼は僕とファラのキス現場に驚きながら何か諦めたように身体を拭く。

 しかしまだチラチラとこっちを見て来るので僕は音をわざと立てる。


  「ちゅぱ、んちゅぱ、チュ、れろぉ、れろぉぉ」

 ファラ「れろれろ♥ んれろ、えろ♥」


 男性客「..........ぅぅ」


 彼は肩を落として外へ出ていった..........。


>>660 さて、じゃあ......

セックスの準備を兼ねてファラ起きたら驚くかな♪ってミルクリファインで育乳してもっと女性らしくする
元気に動き回ったらおっぱいがポヨンポヨン跳ね回るのを期待しながら揉む


 ファラの憧れのカタリナに近づかせるべくミルクリファインを使用する。

 僕は決して小さくはないファラのおっぱいを揉みしだく。


 ファラ「んぅ?」

 
 起きたら驚くかな♪ モミモミモミ♥

 この後のセックスの準備もかねてしっかり育乳するよファラ。


 ファラ「んぉー......おー............?」ポヨポヨ!


 徐々に大きくなっていくファラのおっぱい。

 このサイズでも今まで通り元気に動き回ったらどうしよう♪ それはエロすぎる♪

  「巨乳になったのに喜んで跳ねまわってポヨンポヨン服の下でこれ弾ませてほしい」

 モミ、モミ♥ ニュッニュッ♥

 
 ぼいん、ぼいん♥


 そしてミルクリファインによってたわわに実った少女の巨乳が目の間に出来上がる。


>>662 ファラとのセックス内容安価して就寝

『憧れのカタリナ先輩より先に大人の階段登っちゃおうね』って言いながら種付けプレスで孕ませ
射精と同時にミルクリファインで母乳が吹き出たので吸いながら延々と種付け続行



 「ファラ」

 
 ちんぽを彼女の膣にあてがう。


ファラ「んすぅ...............むぅ.................??」


 「憧れのカタリナ先輩より先に大人の階段登っちゃおうね」


 ズボォ♥!!!!!


ファラ「むぃぃぃいいいいいいいいいいいいい!??!?!?!?」




~~~~~~~~~~~~~~~




 混浴風呂の常連客たちはさっき珍しく来た女性と何にもできなくて意気消沈した。

 
男性客「帰るか...........」

男性客「はぁ.............」

男性客「さっきの子可愛かったのによ.......」

男子客「くそ.............」


 彼らは風呂から上がり脱衣所に戻る。




~~~~混浴風呂の脱衣所~~~~~



男性客たち「お、ぉ.................ぉ..................」



 ドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスッッッッッッッッッッッッッッッッ♥!!!!!!!!!!!!!!



ファラ「あっ? あっ? あっ? ぁんっ!! ぃっ! ひっ!!!」


 そこには先程のカップルが堂々とセックスしている姿があった。

 いや、女の子の方はどうやら意識がない.......。

 大きなペニスを持っていた男の子がのぼせたあの少女が意識の無い状態でセックスしてるのだ。


 ドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスッッッッッッッッッッッッッッッッ♥!!!!!!!!!!!!!!


 彼は女の子に覆いかぶさってあのデカチンを少女に打ち付けまくっている。


男性客たち「............ぅぅ.......」ビンビン


 羨ましい。

 彼らはカップルではなかったらしい。

 なら俺達にもチャンスはあった、のか?

 しかしもうどうしようもない男性客たちは少年と少女の激しい交わりを気にしつつ身体を拭いて服を着る。


  「すごいよっ、ファラのおまんこギュンギュンに僕のちんぽ締め付けて精液ねだってるっ!」


 ドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスッッッッッッッッッッッッッッッッ♥!!!!!!!!!!!!!!

 男性客「ゴクリ.....」

 交尾中はどんな生物も無防備になる...................らしいがあの少年に限っては別だと思う。 

 
 少女を突く少年の盛り上がるたくましい筋肉。

 ここにいる男性客全員で今彼にかかっても負けるだろう。

 少年は、少女にも自分達にも圧倒的だった。


  「おおおおおおおおっっっ、同い年マンコ制圧!! 出すよファラぁぁぁ!!!!」


 みんなの憧れ種付けプレスで少年はファラという少女の中に精を放った。

 彼は膣内射精に喜び打ち震えて顔をあげる。


ファラ「むぁぁぁ.......ぁ....ぁ...........」


 これでファラはあの少年のモノだ。

 服を着た男性客たちはオスとしての格の違いを見せつけられ肩を落として出ていった...........。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



 早めのお風呂だったがそろそろ外が暗くなってきた。

 まだまだ僕はファラとし足りない僕はちんぽをぶっさしたまま彼女を持ち上げる。

 
  「おッ、イクっ♥」


 よほどちんぽが好きなのか更に膣をうねらせたファラまんこにまた中出しする。

 
ファラ「んキノ、コ........ぉ.........♥??」


 「ファラ、ちんぽ好きなの?」


ファラ「カタリナ先輩っ.......きのこ.....美味しいすぅっ♥??」


 どんな夢を見ているのか分からないがファラは幸せそうだ。

 母乳も噴き出してきた彼女を密着させてマントを羽織る。

 
  「買えろっか」


 もこっとマントの上から膨らんだファラの身体を持ち直して僕は宿に戻る。

 
 道中、歩くたびにファラを突き上げ形になって何度か射精した........♥

 


  宿に戻ってサラに隠れてファラを犯そうと思っていたが.................


 サラ「すぅ...................すぅ..............................」zzz.........


  彼女は布団でもう寝ていた。

  「...............」

  しかも、半裸で股を濡らしながら。

  どうやら自慰中に寝ていしまったらしい。

  「じゅるり♥」

 ファラ「あぉぉ.....っっ??」

  ファラの中でチンポが更に大きくなる。
 
  次はサラだな........♥

 サラ「すぅすぅ.................」zzz........


  マントを脱ぐ。

 ファラ「むはぁぁあぁ............♥」ホカホカ

  僕と繋がりマントを羽織っていた裸のファラは湯冷めしないどころか汗ダラダラだった。

  サラの横に敷かれていたファラ用の布団に繋がったまま横になる。

  彼女の仕上がった母乳が零れまくってるので吸い上げた。

 ファラ「うっ、すっ♥」

  ん、うまい。

  「じゅるじゅる..............」

  パン!

 ファラ「あっっ」

  パンパン!

 ファラ「あっっ、あっっ、っす♥」

  おっぱいを吸いながら再びちんぽを突き上げ始める。

  既に何回も膣内射精された中はグチョグチョで動きやすい。
 
  「ファラっ♥ ファラっ♥ ちゅずっ、ずずずっっ♥」

  いくら出しても出し足りない。

  僕は今日何度目かになる中出しをする。

 
  ドビュルルルルルル!! ブブブブブ!!! ビューーーッッ!!!


ファラ「んすぅぅぅぅぅぅっっっっっっ♥!?!!?!?」


  ああ、気持ちいい.........♥


~ファラとのセックス......成功♥~


  ごぽぽぽぽ..................


 ファラ「かっ、はッ............はッ..............はッ................♥」


  大股開きで息絶え絶えのファラ。

  そのおっぱいを揉む。

  揉む。

  揉む..........手が徐々に増えていく。


  モミモミモミモミモミモミ♥

  モミモミモミモミモミモミ♥

  モミモミモミモミモミモミ♥


  アビリティ・アリバイトリックを使用して増えた団長の手が大きく実ったファラの胸を蹂躙する。

 ファラ「はッ、あ゛ッ、むぁぁっ、んはぁっ」

  ぷしーーーーーーーーーーーー♥

  絶頂して母乳を吹くファラ。

  僕達は手についた母乳を舐めとる。

  ミルクリファインの効果が無くなってもいずれ彼女を孕ませて常に母乳を出させたいものだ。


  そして僕達はサラを見る。


 サラ「..........」zzz.........


  僕とファラよりも随分と年下なのに魔性の色香が凄い事になってきたサラ。

  早めに手を出しておかないと誰かに取られてしまうな!


>>669 サラ攻略時の団長の性格(サラの夜這い突破度(50+>>669のコンマ÷2))

ミス >>672です。

大人の女性鑑定人グラン君
サラは大人の女性扱いして良いのかいざ鑑定!

(サラの眠姦突破度:74)


  数人に増えた僕達が更に近づく。

  大人の女性鑑定人たる僕がサラを大人の女性扱いして良いのか駄目なのか判断しないと.........。

  「はぁはぁ♥」

  「サラ、エロ....♥」

  「君、本当に〇0歳♥?」

  「僕が確かめてあげるね.....♥」

 サラ「ん.............」zzz 


>>674 眠っているサラにする事(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと3回)

まずは素材そのもののおっぱいを楽しむ
子供…????もう大人一歩手前おっぱいと乳首でしょこれ????

(サラの眠姦突破度:66)


 サラ「...............」zzz


  サワ


 サラ「んっ??」zzz......


  サワサワ
  モミ
  チョン


 サラ「ん..........ん...............」モゾモゾ


  「子供.......????」
 
  「サラのおっぱい、これ子供のじゃないね」

  「もう大人一歩手前おっぱいと乳首でしょこれ????」

  いっぱいの大人女性鑑定士の手がサラの年の割に膨らんだ胸を触っていく。

  乳首も容赦なくつねって大人同様の対応をする。



 サラ「あん.........」



  ドキ

  鑑定士たちがサラのエッチな声に心音が高まる。

  
 サラ「............ん.................」zzz......


  なんという........色気............っっっ。
  


>>676 眠っているサラにする事(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと2回)

(サラの眠姦突破度:58)


  ...........僕達は舌を出してサラの身体の色々な所に這わせた。

  腕をあげさせて........腋。

  「れろ.........れぇろ..............んろ......腋......うま........腋..........」


サラ「んふ..........っ」


  顔を首の裏に潜り込ませ...........うなじ。

  「もこもこ髪の毛のにおい..........いつも隠れてるサラのうなじ.........んろろろ.......べろぉ......」

  しなやかに伸びる足の先の.......指。

  「サラの足の指......ちゅぱちゅぱ.........全部、一本一本.........ちゅぱ、ちゅぽ.........指の間も.....れろぉぉ.....」

  さっきまで自慰に使っていた..........幼膣。

  「んぁぁ.......良い匂い........サラのここ......全然臭くない..........んちゅ.....んちゅる、ちゅろ...........」

  僕達は彼女の全部を舐めまわした。

  「手の指も........れろ.........」

  「太腿ぉ........れぇぇぇぇぇぇぇ..........」

  「膝裏ほかほかだ..........」


 サラ「~~............っ...............???」


  「サラ」


  彼女の真正面に顔を持ってくる。


 サラ「........だ..............んちょ.................さ...........」


  「大好きだよ」


 サラ「ん....................♥」


  ちゅ............と彼女の唇に自分の唇を重ねた。

  そのまま優しく、大好きなサラにキスをし続ける。


 サラ「ぁ......ちゅ、.......む.............ちゅ..................♥」



>>679 眠っているサラにする事(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと1回)

エッチのために指で膣をほぐしてあげる
なんだこれ!?って尻込みするぐらいウニョウニョだらけで驚愕
ほぐしてあげてたら本気汁も出てきてこれもう女の子じゃなくて雌じゃん…って

(サラの眠姦突破度:54)


 「ちゅ..............」


  キスしながらエッチの準備のためにサラのオマンコに指を挿れる。

  分身によって舐められていたそこは自慰のあと以上にみずみずしくなっていた。

  
 「サラ、ちゅっ、エッチしようね、僕がサラの――――」


 ウニョウニョウニョ!!!!!!


 「!?」

 
  挿れた指がサラの肉襞に絡めとられる。

  本来男性器を気持ち良くして射精させる動きだがそれを指に受けても一瞬、射精しそうになった。

  これがちんぽだったら..........!?

  ゾク.............

  ゾクゾク...........ッ♥

  ウニョウニョの触手サラまんこの中を指で擦る。


サラ「んっ、んっ♥」


  するとすぐに白い本気汁が出てきた。

  これもう女の子じゃなくて雌じゃん.........


  大人の女性確定だったサラにチンポがびんびん来る。


 このウニョウニョまんこにチンポ入れたいっ♥

 サラとセックスしたいっ♥


 クチュクチュクチュ♥


サラ「あんっっ! あっん! んぁんっ!」


 「サラの中すごいっ、すごいっ!」

 
サラ「んっっ、あっっっっ♥」 


 「サラと、エッチしたいっ!!!!」


>>682 夜這い合否:コンマ54以上で成功

はい


  僕を止めるものは何もない。

  本体である身体でサラと向き合う。

  分身たちはサラの体中にチンポを擦り付ける。


  「サラっ、いくよっっ」


  僕はチンポで彼女の初めてを奪った。


  ズププププププププ!!!!!!!!!!


サラ「んっ、あぁぁぁぁーーーーーーっっっっ!!!!」


 「すっっすごっっっ、くぁ!? あっ、これっっ、もっっっ」


 うねりまくるサラの膣内に僕は一瞬でイかされてしまった。

 その衝動を分身に分配してなんとか堪えてみる。


 ブッピューーーーーー!!!!!


 サラの口にチンポを押し当てていた分身が射精する。


サラ「ぷっっ、んっっぶっ!!」


 「お~~~~~っっっ」

 
 僕はなんとかすぐに果ててしまうのを堪えられた。

 このマンコは、やばいっ。


>>684 サラへの眠姦内容

膣に挿入しているグランはサラの太ももを掴みながら緩やかなピストンでこねくり回し、アナルを犯すグランは腰を掴み少し乱暴気味にアナルを掘削
恋人繋ぎしたいサラちゃんの両手はギンギンにいきり立ったグランのペニスをしごき上げる(寝てますよ?)
その間、サラちゃんの口はグランたちに優しくキスと首筋の愛撫を施され、かわいい○歳のおっぱいとおなかはいやらしいキスマークと歯型でいっぱいに


  がしっっっっっっ!!

  僕はサラの太腿を掴んで歯を食いしばる。

 
  「このサラのおまんこをもっと長く味わいたいっっ」


  腰を回してサラの中をチンポで味わう。

  味わいながらゆっくりピストンする。

 
  「ふっふっふっ!」


  ウニョウニョの襞が気持ち良すぎるっ! これがもっと成長するのか!?

  末恐ろしいっ。


 サラ「んっ、んっ」


  本体はゆったりサラのまんこを堪能しているが分身たちはそれぞれ違った行動をとる。

  サラの後ろに回った分身は彼女のアナルにチンポを挿れて乱暴気味に犯し始めた。


 サラ「んおおぉーーーーーー!?!?!」


  まんこの裏側で僕のちんぽがサラのアナルを激しく掘る動きを感じる。

 
 分身「サラのアナルキツキツっ♥ おらっおらっ♥」

 サラ「んっ、おっ、おっ!!」


  揺れ動いていたサラの手が正面の僕の方へと動いてきて手を繋ぎたいのかなと思ったが違った。

  彼女の手は左右にいた別の分身たちのチンポを掴んでしごきあげ始めた。


 分身「んぇ!? くゥっっっっ!」

 分身「ま、待って、僕はアナルの順番待ちっ、ああっサラの手気持ちいいっっ」


  コキコキコキコキ♥


 サラ「んぉっ、んっっ、んふっっっ♥」


  寝てますよね?


  僕もサラと色々したくてキスをする。

  緩くピストンしてもアナルを犯している分身の腰使いでサラは大きく喘ぐ。


サラ「ん゛う゛ぅぅぅぅぅぅぅ!! う゛ッ、う゛ッ! う゛むぅ!!」


  手コキされている分身たちもサラのおっぱいに吸い付いてキスマークをつけていく。

  アナルを掘っている分身は彼女の首にちゅっちゅと吸いつく。


 分身「おらっ!」


 分身「おらっ! 僕のちんぽはどうだ! アナル気持ち良いか! ちゅむぅぅぅぅぅぅ!!」

 分身「サラのおっぱいにエッチなあとのこして、あッ、もう手コキで出るっ!」

 分身「サラっ、サラっ!! 僕も手にだすよ!!」

 
 手コキされた分身「ああ~~~っ!!!」 


  左右の分身たちがサラの手コキで射精する。

  精液はキスマークでいっぱいになったサラの身体や手にかけられた。


 分身「僕ももうアナルに出ちゃうーーーーっっっ!!!」


  激しいピストンでアナルセックスをしていた分身がドス!と強めに一突きしてサラのお尻の中に射精した。

  
サラ「ん゛っっっっっっ! ん゛ぅ~~~~~...........!」


  僕とキスしながらサラはピクピク震えてイク。

  アナルでドクドクと脈打つ分身のちんぽを膣内でも感じた僕はそれでもゆったりと動き続ける。


  「......サラ、気持ちいい? いっぱいの僕を感じてくれてる?」


  サラは別の分身のペニスを既に手コキし始めている。

  
サラ「ん゛ふっ、お゛ふっ♥ ん゛ちゅ♥」


  ビチャビチャッと床に精液が落ちた。

  ぽっかりと僕のペニスのサイズに開いたサラのアナルから落ちたものだ。

  
   「サラっ♥ サラっ♥」


  僕達の精でサラが染まってゆく。


  やがて本体の僕も限界が来た。

  スローピストンのままゆっくりじっくりその時を待つ。


サラ「あっ、あッッ♥」ピクピクピク♥


  その間にサラもイク。

  僕は変わらずヌルル、ズヌヌと緩やかなピストン。

  
サラ「ん゛ふ~~~~~~っっ.......♥!?!?」ピクピクピク♥


  またサラがイク。

  「サラ、好きだよ」

  ピクピクンッ♥

  何度も絶頂するサラのおまんこが僕も射精しろとうねってくる。

  「イクよ、僕もすぐイクから、イク、イクっ」

  残った分身たちもサラの身体にチンポを擦り付け始める。


  「みんなでイクよっ、みんなサラが大好きなんだっっ」


サラ「んぁぃっ、んッう゛っっ!!」


  「くるっ、ぁぁっ、サラっ、サラぁ!!」


  コスコスコスコス!!!!

  分身たちも本体と同時に果てる為に激しく肉竿をしごき、擦る。


  「サラっっっ!! 受け止めて!!!」


サラ「ふぁあああああああああああぁぁぁぁーーーーーーーー!!!!」


  ビュブブブブブブブブブッッッ!!!!!!!!

  ブリュルルルルルルルルーーーーッッッッッッ!!!!!!


  僕は中出し。

  分身たちは思い思いにサラの身体にぶっかけた。

  彼女の身体が白濁液まみれになっていく。


   「はぁっ、あッ、搾り取られるっっ、サラのオマンコにっ僕の精液っっ!」


  ビュクビュクとサラの中に孕み汁を注ぐ。

  サラは身体にかかる精液をお腹に塗りたくりながらイク。

  
 サラ「ん、ん、ぁ.............はぁ.....んは............はぁはぁ...........」


  僕の精液とキスマークだらけのサラの身体。

  膣内も大量に注ぎ込んだ精液まみれ。

  

サラ「んはぁぁぁー........♥」


  エロい吐息をだしながら眠るサラは満足そうに笑った。


~サラとのセックス......成功♥~


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


  次の日の朝。

  
  ファラとサラは起きると団長に眠っている間に犯された事に気付く。

  身体は精液まみれ、膣からはそれが溢れ出ている。


  遠くで部屋を監視していた膣序の騎空団は二人に説明しにそこへ赴くと.............



 ファラ「じゅぱ!! んじゅぽ! んじゅる! ちゅ! 団長のきのこっ! んべろえろ♥」


 サラ「団長さん.................♥ ちゅ、ちゅっ」


  
  女になったファラとサラは眠りこけている団長を貪っていた。

  ファラはちんぽをしゃぶっており、サラは恋人繋ぎで手を彼と合わせながらずっとキスをしていた。



 マギサ「...........」ウズ

 ククル「...........」ウズ

 モニカ「...........」ウズ

 リーシャ「...........」ウズ


  部屋の淫臭にあてられた秩序の騎空団もとい眠姦自覚組は服を脱いで彼らに近づいていったとさ..............




  「すやすや..............」zzz



  サラ「みなさんは団長さんに夜這いをしているという自覚を持ってほしいとは思いませんか?」

  モニカ「それは危険だと思う。眠姦行為は彼の本意ではない」

  リーシャ「そうですね。団長さんが夜這いに気付いてしまえば必ず自分を責めると思います」

  ククル「その時はククル姉ちゃんが団長を癒すよ!」

  ファラ「サラはなんでそう思うんすか?」

  サラ「.......お、起きたままの団長さんと.......あ.....愛し合いたくて........///」

  モニカ「........」
  リーシャ「........」
  ククル「........」
  ファラ「........」

  マギサ「気持ちは分かるけど、このままで良いと私は思うわ」

  リーシャ「マギサさん.....」

  マギサ「団長が童貞を卒業したのは私......」

  モニカ「...むーん...」モニモニ

  マギサ「しかし起きてセックスしてしまえば団長はその最初の相手が初めての相手と思うに決まっている!」

  ファラ「それは確かに!」

  マギサ「そんな辛い事があるのなら私は団長が無自覚のまま夜這いの依頼が終わるのを待つわ..........」

  サラ「けれどそれは依頼が終わってもいつか訪れる事じゃ........」

  マギサ「あああッッ!!!」フルフル

  モニカ「よせ、サラ。それはマギサ殿が向き合いたくない未来.....!」

  ククル「.........そっかー、正気の団長が初めてエッチをした時が真の童貞卒業.......初めての女性.....」

  リーシャ「..............................」

  ファラ「へー..........」

  モニカ「そうだな.................」

  マギサ「ああっっ」

  サラ「いずれ............普通のえっちも..........したい、です」


  全員「.......................」


  愛しい男性とするには彼が正気じゃない時でないといけない。

  そしてその関係はいつか終わる。

  悲しき宿命を背負っている膣序の騎空団であった............。



  リーシャ「................」ドキドキドキドキ



~~~~夜・騎空艇~~~~~


  リーシャ「団長さん..........どうし、ましたか.............なんだか落ち着かない様子です.....けど」

   「い、いや......っ、別にそんな事ないですっ」

  リーシャ「そうです、か......? では、あの........この書類なんですけど............」

   リーシャさんと事務のお話中。

   すこし夜の深い時間で静かな廊下で会ったリーシャさんとだったが.............なんというか、彼女の......恰好.....。
  
  リーシャ「ちゃんと、集中.....できてますか?」

   「はいっ」

  リーシャ「..............」

   今の彼女の服は.......痴女.........みたいで....っ、スカートとかっ........丈が短すぎてっ、しっ、したっ、下着がっ....。

   「あうぅぅぅぅぅ........」
   
   リーシャもこういう服着るんだ、とか思うけど........っ。

   思って........あれ、んと...........ううううっ、こんな格好っ何を考えてるの.....?


  リーシャ「.................」ドキドキドキ

  リーシャ「団長さん..........

   「はっ、はいっ!?」

  リーシャ「長引きそうなので...........私の部屋に、きませんか?」


   「行きません!! あああああとっ、、、失礼します!!」ピュー


  リーシャ「えぇーーー」
  


  リーシャ「えぇーーー!?!?」

どうにもshift+enterを押してしまう


  リーシャ「えぇーーー!?!?」


   団長さんが猛スピードで走り去っていった。

   ガードが、固すぎるっ。

   私っ起きたまま団長さんと結ばれたいよっ。


  モニカ「..........リーシャ」

  リーシャ「ひっっっ!?」

  モニカ「ふふふ、何をしているのだ?」

  リーシャ「あ、あのっこれは..............っ、えぇと」

  モニカ「ふふふ」

  マギサ「フフフ」

  リーシャ「!?」

  ファラ「ふっふっふ......」

   ゾロゾロ.........

  サラ「膣序の騎空団は団長さんを常に監視しているのを忘れていたんですか?」

  リーシャ「ごめんなさーーいっっ」

  ククル「いざ折檻!」





  トボトボ...............


  「リーシャさんの今夜の服.......し、刺激的すぎるよ...........」

  「はぁ...........」ムラムラ


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


  そしてアリーザの部屋の前..............。

  
 アリーザ「はぁ.......スタン、もう寝ちゃった............今夜もできないなんて...........私はしたいのにぃ.........」

 アリーザ「寝てるスタン見てると..........したくなっちゃう........口でしようかな.......」


  「あれ、アリーザ。部屋の前で何してるの」


 アリーザ「あっ、団長............」


  その時、鼻.......かどこかの器官でフェロモンの様なものを感じ取る。.......アリーザから。

  エッチな........フェロモン....。

  さっきのリーシャの事があるせいかな..........。


 アリーザ「...............」キュンキュン


  「アリーザ?」


 アリーザ「あっ、ううんっ、なんでも.....ない...........部屋に戻るね」


  そう言って彼女は部屋の中に入る。

  チラッと僕を一回見て。


  バタン..........



  「.......................」ムンムン


~~~~~~~~~~~~~~~


 アリーザ「んっ...............」クチュ


  アリーザはドアを背に股を弄る。

 
 アリーザ「今の........誘えば、イケてた.......かも............前は無理だったけど、だ、団長とっ........」

 アリーザ「スタン..........ス、タぁンっ.............」

 アリーザ「今度こそっ、団長とするかもっっ...........スタンっっ........」クチュクチュ

 アリーザ「だんちょっ、ぅっ♥ んぁぁっっ..............」


今回のアリーザ夜這い突破度は............

① 狸寝入りしているアリーザと団長のムフフ
  成功で眠(ウソ)姦、失敗でアリーザとスタンのラブエッチ

② 眠っているスタンにアリーザがムフフ
  成功で寝ているスタンの傍で浮気エッチ。失敗で起きているスタンの目の前で寝取りエッチ

↓1~3 多数決安価


  自慰をして、イかないままベッドに倒れ伏す。

  枕に顔を埋めて濡れた下着が丸見えのお尻を突き上げる。


 アリーザ「んふぅぅぅぅぅ~~~~~..............ふぅぅぅぅ..................」


  スタンを見る。

  彼は呑気に眠ったまま。


 アリーザ「スタぁ.....ン.........私......私ぃ................」


  部屋のドアは、開けてある..............。





  ............ギィ





 アリーザ「!」ドキン


  誰かが部屋に入ってきた。

  ...............彼? 彼か?


 アリーザ「................」ドキドキドキ



  「アリーザ?」



  ドキン♥!!

  彼の、声♥


>>703 アリーザor団長のエロ行動(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと3回)

アリーザは近寄ってきたのを察して突き上げてた股を開く
グランは腰を押し当ててヘコヘコ(入れてない)しながらおっぱい揉みしだく

(アリーザの眠姦突破度:32)

 
  団長が入ってきた事に気付いた私は突き上げたお尻を振って............股を開いた。

  すると彼は私のお尻に、股間を押し付けた。


 アリーザ「おぉっ♥」


  大き.....いぃっ.................。スタンのよりも........何倍も........っ。

  彼は腰を.........獣の交尾前のように、ヘコヘコ動かす。

  私が眠ってると思って団長は更に手でおっぱいを触ってきた。

 
 アリーザ「んぁん♥」


  いきなり強めっ、何度もモミモミ揉んでるっ♥

  みんなおっぱいすきだなっ、スタンも良く揉んでくるしっ。

  ムンギュ!!! モギュ!!! ンニュウ!!!


 アリーザ「う゛ん゛うううううううっっっ♥」


  枕に顔を押し当てて声を抑えるっ。

  スケベさせろって団長が言ってるぅぅぅぅぅっっ!!!


>>705 アリーザor団長のエロ行動(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと2回)

ごろーんって仰向けにひっくり返しておっぱい鷲掴み、指の股で乳首挟んでイジメながらベロ絡ませるキス
股にはチンポ添わせてマン汁ヌリヌリ準備中

(アリーザの眠姦突破度:23)

 
  「ふーーー」


  団長はごろーんって私を仰向けにしてベッドに乗ってきた。

  服ズラされておっぱいを丸見えにして、両手で鷲掴んでくる。


 アリーザ「んくっ♥」


  今度は乳首もっ、指の股で挟んでっっきてっ。

  クニクニッッッ!


 アリーザ「ん゛ぁぁぁぁっ♥」


  エッチな声出されちゃうっ。

  それに股にチンチン押し付けてるしっ。


  「はぁはぁっ♥ んっっ♥!」


 アリーザ「んむぅぅ♥!?」


  胸を揉んで、ちんちんでアソコこすこすして、さらにキス。

  歯を舌でヌコヌコッてされたので口を開けてベロを差し出す。


  「じゅろっ、んじゅじゅじゅ!!」


  突き出したベロを吸いだされた。

  目一杯引っ張られて、ベロベロしてくる。


  「んべろっ、べろっ、れろれろれろれろっっ、ちゅーーーっっぱ! んぽっ、んぽっ!」


  モミ! モギュ!! モッミ!! クニクニクニ!!

  ヌリヌリヌリリ♥!

  
  ああ......ちんちん勃たせる為におっぱい揉みくちゃにして..........。

  そのちんちんをアソコに挿れるために私の恥ずかしい液体をヌリヌリして.......。

  
 アリーザ「れろれろれおっっっ♥」


  心まで自分のモノにしようとベロチューされてる..........♥


>>707 アリーザor団長のエロ行動(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと1回)

やってることはそのままおちんちんで膣口につんつんチュッチュッ何度も何度も入っていいかノックされてくぱぁって全開でお出迎えしちゃうどうしょうもなく雌なアリーザ

(アリーザの眠姦突破度:19)

 
 アリーザ「んっんっ♥ じゅるじゅる♥ れっ、れろ♥」


  団長の指が強めに私の乳首を股でイジメてくる。


 アリーザ「んひいいいっっ♥」  


  団長に胸弄られるの好き♥

  荒々しく揉まれるの好きぃっ♥

  そして団長は股を擦っていたちんちんでおまんこの入り口をつんつんしてきた。

  チュッチュ♥

 アリーザ「んぁぁ、あーっ♥ っっじゅぶぁ♥!? べろぉっ、えろぉ♥」


  ベロチューもおっぱい揉むのも続けながら何度も何度も入り口をちんちんでノックしてくる。

  ツンツンッ♥ ツンツンッ♥

  団長のちんちん欲しいぃぃぃ♥

  団長♥ 団長っ♥

  ツンツンッ♥ ツンツンッ♥


 アリーザ「ちゅぱちゅぱちゅるろ♥ れろれろ♥」


  「じゅるるるるるる!! んじゅるるるるるる!! んろぉぉ! べろぉぉぉっっ!」


  私は紐のパンツを解く。

  スーー♥ .....ハラリ♥

  そして露わにしたおまんこを自分で広げてお気持ち表明する。

  クパァ♥

  お迎えする♥ 恋人がいるけどアリーザまんこに団長の浮気おちんちん挿れてもらいたいのぉ♥

  クチュックチュックチュッ♥

  変わらずおちんちんの先で生まんこを小突く団長。


 アリーザ「れろれろ♥ れぇろぉ♥ んれぇぇ♥」




  来てっ団長~~~っっっっ♥



>>710 夜這い合否:コンマ19以上で成功

オナシャス


  そしてついに団長は、クパァって開かせたおまんこに...........ちんちんを挿れた。

  恋人のそれより何回りも大きいちんちんが私の中を突き進む。

  スタンが届かなかった場所まで容易く侵入されて――――――


  ゴリュ!!!!!!!!!!


アリーザ「んひゃああああああああああああああっっっっっっ♥!?!?!??!」


  先で子宮を突かれた。

  すごい。

  これが団長のおちんちん。

  すごすぎる。

  スタンとはオスとしての能力がまるで違う。

  薄目で横のベッドに寝ているスタンを見る。

  スタン―――――――――.....ごめ、ん゛ぅぅぅっっっ♥

  
>>712 アリーザとの眠姦内容

ふかふかきつきつおまんこで一生懸命ご奉仕するメスと献身的な行為にもっとちんぽ大きくして答えてくれるオス
抱き合ってキスして身体絡ませて離れなくして更にカリを膣壁に食い込ませて動けなくして濃ゆーい射精
射精が止まりかけたらもっとたくさん濃いの出してもらえるよう膣で揉みあげてサポート


  さっきまでと一緒で団長はキスして、おっぱい揉みしだきながらちんぽで突いてきた。

  私は腕を団長の首に回したい気持ちを抑えて足だけ、彼の腰に絡ませた。


   「ちゅぱっ、んじゅるっ、ん゛っん゛っ! ふん゛!」


  初めての団長のデカチン...........彼に気持ち良くなってもらいたくて膣をきゅっきゅって頑張って締める。

  
   「おっっっ♥ アリーザのまんこっ、ふかふかなのにっっすごいきついっ、すごっおっっ♥」


  団長は更にちんちんを大きくした。

  私の膣内が気持ち良くてそうなってくれたんだ♥

  嬉、しいッッ♥


  彼はそのちんちんで何度もおまんこを突いた。


 アリーザ「ん゛っ!! ひっ♥!! いんっっ!! い゛!!」


  口でも気持ち良い事もっと伝えたいけど私は寝ている設定。喘ぐだけで我慢。

  スタンとするよりも気持ちいい団長セックスに私は絶頂を迎える。

  
 アリーザ「ひっっっっぐぅぅぅぅぅぅっっっっっっ♥!!!」


  奥.............スタンが突かない、じゃなくて突けない所が特に気持ちいい。

  
  ズチュッ!!

 アリーザ「あっん!!!」

  ドチュ!!

 アリーザ「ん゛っ、ちゅ!!」

  ドチュッ!!

 アリーザ「む゛ふぅぅ!!」

  ズッチュ!!

 アリーザ「う゛むむっ!!」


  団長はおっぱいを掴んでいた手を私の背中に回して腰を激しく動かし始めた。

  キスは続いていたので私は舌をもっと絡ませて、おっぱいをグイグイくっつける。

  団長、イクんだ。

  中で.........射精するんだ♥

  スタンにも許した事のない中出しを浮気で初めて経験する。


 アリーザ「ん゛へぇぇぇぇぇぇ♥ あ゛へぇっぇぇぇぇぇ♥」


  楽しみ♥ 早くっ♥ イキすぎて頭おかしくなる前に私に中出しして団長っ!!


  その時おちんちんの雁が張った。


 アリーザ「ん゛え゛ッッッッッッッ!?!?!?!?」


  最奥。

  あまりに大きくなった亀頭ががっちりそこで固定される。

  私も膣肉への食い込みの衝撃で体が固まる。

  人の技じゃ、ないっっっ♥

  
  そのまま数秒、私も団長も動かなくなって...........でもおちんちんはちょっと震えて―――



  ドッビュウウウゥゥゥゥゥゥゥゥゥーーーーーーー!!!!!!!!!!!!

  ドピュリュルルルルルルルルッッッッッーーーーーーー!!!!!!!!!!



  中にッ...........精液をッッ、出したぁ.........♥


  「んふっっっっっっ、ん゛~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥」ドク、ドク、ドク


  初めてキスしてから一度も離されていない団長の口から射精で震えた声が漏れる。

  あまりに長い射精と精液が飛び出る衝撃でまたイってしまう。

  避妊具ごしの射精なんかより何十倍も気持ちいい。これが、中出し。


 アリーザ「んへっっえ゛っっ♥」


  恋人じゃない人の精液がもっと欲しくて膣に力を入れる。

  すると自分の意思とはまったく違う動きになってしまう。

  ビクビクビクビクビクビクビクッッッッッッッッッ♥

  痙攣したようにまんこがヒクつく。

  
 アリーザ「ほっ?!?! おほぉっっ!!? ほぅおおぉっっっ!!!」


  イキまくった事で自分の身体が思うように動かない。

  
  「あー..........アリーザの絶頂マンコ気持ちいい~~~.............」


  団長は射精を終えようとして私にキスをする。

  やだ。

  もっと出してほしいっ。


  私は震える身体のまま膣でちんちんを揉みあげる。もっと、射精してぇ!


  「おッッ!?!?!」


  ビューーーーーーーーー!!!!!!

  団長はそれにすぐ応えるみたいに精液を出してくれた。

  
 アリーザ「ン゛っひゅええええええええッッッッッッッッ♥!!!!!!」


  素敵すぎる。

  気持ち良すぎる。

  団長すごすぎる。

  こんなの、スタンより好きになっちゃう。


 アリーザ「ひっぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッッッッッッ♥♥♥!!!!」


  私は何度もおねだりマン揉みして中出しを続けてもらった.............。


~~~~~~~~~~~~~~~~


  ...................朝。

  ギシッ

 スタン「んっ.........、ん~~~~~~~~............」ググググ

 スタン「........眠ぅー...........」

 スタン「おーいアリーザ、朝だぞー........ふぁ~ぁ............」


 アリーザ「......っ........っ....」ピクピク


 スタン「アリーザぁ。......まぁ別にすぐ起きろって時間でもねーけど......よいしょ」

 スタン「顔洗ってこよ」



  毛布をかぶって寝ているように見えるアリーザは数分前まで団長に抱かれていた。

  彼と自分の体液でドロドロのベッドを隠してアリーザは寝たふりをする...........。

  
 スタン「ふぅ、今日もいい朝だぜ」


 アリーザ「..........だ.....ん、ちょ.........♥」ブピ



~アリーザとのセックス......成功♥~

~~~~騎空艇~~~~~

  タッタッタッタッタ

 アン「団長さーん!」


  アンが駆けて僕の所へ来る。


 アン「団長さん、今度お家の様でパーティに出る事になったんだけど団長をパートナー役にお願いしたいの!」


  こう見えてアンは一国のお姫様である。

  その家からのお役目について行けるほどの身分は僕にはない。

  
 アン「大丈夫! 団長さんすごいもん! ね? 一緒にパーティに出て!」


  結果、アンに押し切られて僕はパートナー役を務める事になった。

~~~~パーティ会場のお屋敷~~~~~


  アンと僕はきちっとした正装でパーティに出席した。

  アンのドレス姿は目を見張るものがあり、さすがはお姫様という出で立ちであった。

  やはり僕なんかがパートナーでは釣り合わない............そう思いつつも来てしまった以上はとピシッと彼女の隣を務めた。





~~~~宿泊する高級施設~~~~~



 アン「あ~~~~~~~~~~疲れたぁ~~~~~~~~~~~グレアに会いたい~~~~~~~~~」


  
  パーティ終わりで一泊する部屋の確認もそこそこにアンはベッドに飛び込んだ。

  ドレスも脱がないでそのままだったので注意する。

  
 アン「オーウェンみたいな事言わないでよ~」


  僕の部屋は別室だがこのまま去るとアンはドレスで寝てしまいそうだった。

  なので再度着替えるように言う。

  すると.................。


 アン「く~~~~~~~~~~~~~~....................♪」


  疲れていたアンはすぐに寝てしまった。


  化粧をして高いドレスを着たまま寝たアンに声をかけるが起きない。

  近くへ行く。


   「アン、アン」


  それでも起きない。

  軽く揺すってみてもアンは起きなかった。

  
 アン「くぅ..........♪くぅ..........♪」


  ....................。

  ...............ムラムラ。


>>720 アンに手を出す団長の性格(アンの夜這い突破度(38+>>720のコンマ÷2))

積極的で独占欲が強く絶倫

(アンの眠姦突破度:54)

 
  今ならアンを自分のモノにできる。

  幸せそうに眠っているアンを僕だけのモノに。


 アン「くぅくぅ............♪」


  可愛いよアン。

  今、犯してあげるからね。


>>722 眠っているアンにする事(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと3回)

勃起したペニスでアンの顔、口、胸をなぞりアンのかわいい所、好きな所を挙げながら
アンは自分が徹底的に犯す、前も後ろもすべての初めては自分が貰うと宣言しつつアンのぱんつにペニスをこすりつけドレスの内側をザーメンで穢してゆく

(アンの眠姦突破度:45)


 
  高級なズボンを内側から突き上げていたペニスを取り出して手に取る。

  それをアンの顔に擦りつけた。

   「うッッッ」

  それだけで気持ち良くて射精しそうだった。

  美しいアンに勃起したペニスをくっつけられてすごく嬉しい。


   「明るくて、元気なとこが好きだよアン」


  顔を先っぽでなぞり、アンの口にペニスを持っていく。

  
 アン「...んー....?」zzz........


   「可愛くて.........身分もあるのに誰にでも分け隔てなく接して...........」

  口でヌリヌリしてさらにアンの身体をペニスでなぞっていく。

  首から鎖骨、そしてたわわな胸へ。

   「でもアンは.......僕のものにしたいから、犯すね」

  何度も胸をペニスでなぞる。

  ああ.......っ、興奮するっ........アンにこんな事っ。

   「アンの優しさを独り占めにしたいんだ。前も後ろも、初めては全部僕が貰う」

  そして胸からお腹をなぞっていき.........へそをグリグリ。

   「アンが他の男と結ばれるなんて嫌なんだ.........僕だけのアンがいい......」

  射精感が限界に来たので僕はドレスをまくり上げてアンのパンツにペニスを擦り付ける。

  コスコス
  
   「この間の下着とは違うねアンっ、パンツも高そうなもの履いてっ、ああああっ、アンッ!」

  コスコス!


   「アンは僕のものだ! アン! アンーーーっっっ!!!」
  

  ペニスを下着の中に突っ込む。

  アンの生おまんこを亀頭で触れて僕はパンツの中に射精する。


   ドビュウルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッッッッ!!!!

   ンビューーーーーーーーーーッッッッッッッッッッッ!!!!!!


  僕の孕み汁でアンを穢していく。

  僕のアン。

  誰にも渡さない。


 アン「はぅ、あぁぁ.............???」zzz........


>>724 眠っているアンにする事(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと2回)

射精したてのチンポをアンの鼻先に持っていきオスの臭いを教えこもうとする
するとアンはメスの本能を刺激され舌をエロくレロレロして無意識にチンポをなめようとする

(アンの眠姦突破度:38)


   「うぅ~~~~~...........っっっ♥」

  アンの下着の中でペニスが脈打つ。

  パンツの中を精液で穢した事に優越感を覚えた僕はイったばかりで敏感なペニスをアンの眼前に持っていく。

   「嗅いでアン、オスの臭い、僕の臭い」

  
 アン「すん.............すん、すん.......?? ん、........すん............???」


   「ああっ、そうっ、アンっっ、それが僕の臭いだよっ」


 アン「すんすんすん」

  キュン

 アン「レェェ」


   「!!」

  眠っているアンの口が開いて舌が伸びる。

  射精したばかりで精液がついたペニスの臭いを嗅いだ彼女は無意識にそれを舐めようとした。

   「あ、アン.........舐めたいの? チンポ舐めたい?」


 アン「んは...........レロレロレロ..............ㇾェェェ」
  

  アンは舌を左右に振ってスケベ顔で僕を誘惑する。

  もう両思いだ。

  僕も好きだアン! 君を、僕は君を!!


>>726 眠っているアンにする事(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと1回)

入れるよいいよね駄目でも入れるよって喋りかけて抱き上げて入り口ロックオン

(アンの眠姦突破度:34)


   「アン、もう入れるよ、我慢できない」

  美しいドレスを着た彼女を持ち上げる。

  カクンと下がってしまう頭を手で支えて彼女と向き合う。

   「駄目でも入れるから」  

  
 アン「すぅ.............すぅ......................」


  下着をズラしてペニスを膣口に押し当てる。

   「僕だけのアン..............」  

  僕達を阻むものは何もない。

  結ばれるんだ。

  僕はアンと!!


   「いくよっ..........アン!!!」


>>728 夜這い合否:コンマ34以上で成功 失敗でオーウェン登場

オナシャス



  ブチン♥!!


   「くぉおおおぉおぉぉぉぉぉぉっっっっっっ♥!!!」


 アン「ふあぁあっっっ!?!????」 


  やっ............たっっっっ。

  アンと、アンと、一つになったぁ......!!


 アン「むあ? あ、んぁー.......っっ??」


  孕ませるっ。

  アンに種付けする!

  ズチュ!!

 
 アン「くぁっっっっ?!??」


  いくよアンっっっ!!!!


>>730 アンとの眠姦内容

最初は優しく正常位で膣全体をペニスになじませ入口を広げ、少しきつめのアンの膣道の途中でざらざらした襞を感じ、
そこを攻め上げると気持ちよくなって軽めの射精を何度もしてしまう。
アンの顎や頬、耳などを舐め上げしがみつかせながらキスをし、膣がペニスになじんだ瞬間全力ピストン


  ドサッ

  アンと繋がったまま彼女をベッドに倒して正常位でセックスする。

   「アンっ、アンっ好きだ、アンっ」

  彼女の顎に吸い付いて腰を突く。

  きついというよりまだ固い膣道にあせらず優しくペニスを動かしていった。


 アン「うぁ、ぁ...............むぁ........ぁ、.....ん..............」


  ベロベロ首を舐める。

  彼女を抱きしめてゆっくり腰を前後させる。

  少し前に出て耳も裏を舐めた。

   「アンっ、中すごいよっ、気持ちいいっっ」
   
  徐々にアンの身体も無意識に僕にしがみつく形になっている。

   「やっぱり両思いだっ、アンも気持ち良いんだねっ」

  ヌプ、ヌプ

  ザラ

   「んうっ? なんだここ、他の人の中よりザラザラしてるぅっ」

  アンのマンコの中にひと際ざらっとした箇所があった。他の女性にも大なり小なり似た部分は存在するが―――

  彼女のそれは特徴的で細かく肉厚な襞が集中していて男根を刺激する為に特化した部分にしか思えない。

 
 アン「んあン♥」


   「アンのここっ、やばいよっ、ザラザラして気持ちいいっ、あくっ、これっっ」

  ピュ!!

   「うッッッ」   

  軽く射精してしまった。

  僕は射精を我慢しつつそのザラついた部分を何度も擦ってしまった。

  ザラザラッ

  ビュ!

   「きっ、もっ、ちいい~っっっ!!」

  ビュビュ!


  アンの頬を舐めながら息を荒くして腰を動かす。

  精液と出てきだした愛液で彼女の中もだいぶほぐれてきていた。

   「べろんッ、べろっっ、ちゅっ」
 
   「はぁ、はぁっ、アン、はぁっ、べろっ」

   「そろそろ本気で動くよ? いいね? いくよ?」

  アンを強く抱きしめる。

  
 アン「あっ、んぁっ、んふっ、んっっ」ギュ


  彼女も僕にしがみ付いて腕と足を絡ませる。

   「ふん!!!!」

  ドッチュ!!!!


 アン「んああああああああああっっっっっっっっっ!!!!!!」


  パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!

  パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!


  本気の全力ピストンでアンを犯す。


  パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!

  
   「ふッ!! ふッ!!! ふッ!! ふッ!!!」
  

 アン「あっ、ぁッ!! あッ!! あっっ!!!」 


  トログチャまんこを何度も突く。

  彼女がイって声が出せなくなっても突きまくる。

  
 アン「―――――っっっっあッ!! ―――んぁっっ、かッッあっっっ!!!」


  背中に回された手が強く握り込まれる。

  イク。

  イクっ。

  アンっ、イク!!!

   「んじゅっ......!」

  彼女の首に口を付けて、ギューっと抱きしめて僕は膣奥に精を放った..........。


  ドプドプドプドプ................!!!

  ドチュ!!!

  
 アン「かっ―――はっっ」


  ドプドプドプドプ................!!!

  ドクッ!! ドクッ!! ドクッ!!!


   「ッッッッッッッッ~~~~~~~!!!」ギュゥゥゥゥゥゥゥ.........ッッッ!!!!

  彼女を抱きしめて、離れられないようにして中出しする。

  アンも僕にしがみついているがそれでも力は緩めなかった。

  
 アン「ぁ....................ぁ..........................」


  無限に出続ける精液でアンのお腹は徐々に大きくなっていく様だった。

  さすがに限界も来て射精も終わりを迎えたが僕達は抱き合ったまま長い事動かなかった。


   「ア.....ン...........」


  アン「...........んふ...ぅ.....ぅぅぅ............♪」


 
   ドビュッッ.........!!!



~アンとのセックス......成功♥~

~~~~夜・騎空艇.........ナルメアの部屋~~~~~



  ミルクリファイン使用。



  モッミ♥ モッミ♥ ギュッギュッ♥ モミモミモミモミ♥

  キュ!!

  プシーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!

   「................ん~~~、ちゅっ♥ んま♥ ちゅずずずずずず..................」



 ナルメア「んん...................??? んぅー.......................」






  ...........................。

  
  ................。


  .........。

~~~~騎空艇..............食堂~~~~~


 ナルメア「うーん............」ボインボインボイン♪


 団員「おい......なんか今日のナルメア.......」

 団員「ああ.......いつもよりエロく見えるぜ.......」

 団員「たまんねぇな..........」

 団員「エッチしてぇ.......っ」



 ナルメア「それでね団長ちゃん、今日はなんだか肩が凝っちゃって.......」ポヨヨン

 
  普段よりも一回り大きい感じの胸を携えたナルメアさんと食事中。

  周囲の視線はナルメアさんの胸にいっている。

   「えっと........このミルク飲みますか?」

  いつの間にか持っていた謎のミルク瓶をなぜか僕はナルメアさんに勧めた。


 ナルメア「うん! 団長ちゃん、ありがとう」

  
  あのミルク瓶...........どこで手に入れたんだっけ.........?

  そう考えているうちにナルメアさんは中のミルクを飲み始めた。


 ナルメア「コク........コク............コク...................」


   「.................」

  ナルメアさんがそのまま寝てしまったのはミルクを飲んですぐの事だった............。



>>736 ナルメア攻略時の団長の性格(ナルメアの夜這い突破度(42+>>736のコンマ÷2))

姉を(性的な意味で)求めまくりの弟

(ナルメアの眠姦突破度:44)


  僕は机に突っ伏して寝てしまったナルメアお姉ちゃんの傍に行って声をかける。

   「お姉ちゃん、お姉ちゃん」ユサユサ


 ナルメア「ぐー♪」
 

  「お部屋に戻ろっか」

  自分の母乳を口元から垂らしたナルメアさん。

  やっとこの時が来た。


 団員「げへへ」

 団員「可愛い....」

 団員「むへ....」

  
  周囲にいるギラついた目でナルメアさんを見ている団員達の魔の手からお姉ちゃんを守ってお持ち帰りする!


>>738 団長or団員たちの行動(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと3回)

お姉ちゃんチョロい

(ナルメアの眠姦突破度:36)


  僕は眠ってしまったナルメアお姉ちゃんを団長の務めとしてお持ち帰りする為に肩を貸す。

 団員「だ、団長。ナルメア、どうかしたんですかっ?」

  眠った彼女を心配する団員達に当たり障りのない説明をして出ていこうと図る。

  僕らは彼らに背を向けて食堂の出口へ向かう.........。

  
  モミ


  おほほっっっ♥ お姉ちゃんのおっぱいデカっっ♥ 母乳がパンパンにつまってるね♥

  背後の団員達に気付かれない角度でお姉ちゃんのおっぱいを揉む。

  
  モッッッッミィ


 ナルメア「ん.............♪」


  早くこのおっぱいを自由に揉みしだきたいな♥


>>741 団長or団員たちの行動(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと2回)

体制が崩れそうになったので対面で抱っこして部屋へ
むっちり太ももやちんちんに当たる下腹部を堪能

(ナルメアの眠姦突破度:32)


  ボイン♪ ボヨン♪

   「おとと」

  おっぱいが不規則に大きく揺れ動いて肩を貸す体勢が上手く維持できない。

  僕はナルメアさんのドラフ低身長ボディを持ち上げて対面だっこする。

 
 団員「おぁっ!?」 団員「だ、団長すげぇ!」 団長「くっ、さすが団長......っ」


  何の賛美か分からないが団員達は僕を褒め称えながら悔しがる。

  お姉ちゃんの太ももを持って彼女の身体を支える。

  おっぱいが身体の全面いっぱいにあたってチンポが勃起する。

   「えへへ」

  衣服越しにお姉ちゃんの下腹部にチンポを当て、僕は移動する。

  コス♥ コス♥


>>743 団長or団員たちの行動(コンマの十の位分だけ突破率減少・あと1回)

ナルメアの部屋の鍵を探す振りをして団員達の目の前でナルメアの身体を見せつけるようにまさぐる

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