デンジ「俺が安価でよォ~、チェンソーマンの世界を平和にするんだよなぁ~」 (30)



ポチタ《どうしたんだデンジ、何か考え事をしてるようだが》

デンジ「……なんかよォ~」

デンジ「俺らの世界って殺伐しすぎじゃね?」

デンジ「デビルハンターは死にまくるし、魔人も悪魔も死にまくりだし」

デンジ「最新話とか地獄だよ地獄」

ポチタ《それは分かるけど、ネタバレを防止も踏まえて、あまり深く喋るべきじゃないと思うんだ》

デンジ「そりゃ分かってるけどよぉ~ポチタァ~」

デンジ「あんだけ貧乏な生活してたんだから、夢くらい見させてくれよォ~!」

ポチタ《仕方ないな……じゃあ『安価』を使おうか》

デンジ「安価?」

ポチタ《そうだ、これは契約だ》

ポチタ《デンジ、今から君をパラレルワールドに送るよ。そこでは安価が絶対なんだけど、安価の内容次第では幸せになれたりする》

デンジ「へぇ~、面白いじゃん。マキマさんとのラブラブ生活とかもあるかもってことだろォ~?」

ポチタ《……まぁ、うまく行けば》

デンジ「じゃ早速やってみようぜ! 安価バトルだ安価バトル! ギャーッハッハァ!」

ポチタ《ええと……時々変な安価もあるだろうけど、まぁそれも運命だと受け取ってくれ》

ポチタ《それじゃあ送るよ、ほいっとな》


ポン


デンジ「お、おお?」

デンジ「いやここ、いつも通りの早川家じゃん。なんも変わってねえように見えるけど」

ポチタ《安価はここからなんだ。さぁ、最初に早川家のドアを開けるのは誰かな?》


>>2 誰が入ってくるか決めてください。



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1599323042

原作と違ってまともなマキマ



ガチャ


マキマ「やぁデンジくん、ひとり?」

デンジ「ママッ!? マ、マッマキマすわぁ~~ん!!」

マキマ「はいはいよしよし、お利口さんなイヌだねぇ」

デンジ「ワン!」スリスリ

マキマ「にゅあ~~」

デンジ(やっぱりマキマさんは最高だぜ……!)

ポチタ《デンジ……君ってやつは……》

デンジ(ポチタにも最高の夢を見せてやるよ!)

デンジ「マキマさん、俺、俺……」

マキマ「んー? どうしたの?」

デンジ「マキマさんとちゅ、ちゅーしたいっす」

マキマ「あらあら」

マキマ「でも前に姫野さんとしてなかったっけ?」

デンジ「あ、あんなゲロまみれのキスなんか、キスじゃないっすから!」

マキマ「ふーん、まぁいいけど」

マキマ「……じゃあキスする? デンジくん」

デンキ「い、いいんっすかァ!?」

マキマ「あーでも、ダメだね」

マキマ「安価は『原作と違ってまともなマキマ』だから、まともなら普通、いきなり男性とキスはしないよね」

デンジ「そ、そんなァ~ッ!!」

ポチタ《わかったかいデンジ、これが安価の恐ろしさだよ》

デンジ(ぐむむむ……)

デンジ(だが諦めねえぜ! 安価よ、マキマさんの俺に対する、ラブラブな行動を決めてくれェ~ッ!)


>>4

膝枕で!



マキマ「仕方ないなぁ」

マキマ「じゃ、膝枕してあげようか、デンジくん」

デンジ「マジっすか!!!!!????」

マキマ「うん、マジ」

デンジ「うへえぇええええええええ! 安価サイコウォオーーゥ!!!」

マキマ「じゃあおいで」

デンジ「し、失礼しまっす!!」

ボフン

デンジ(おっふ、頭を膝に乗せた時に、マキマさんの良い匂いがァ~ッ)

デンジ(そしてこの柔らかな太ももの触感と、ビクビクぞわぞわするこの感じ、最高にいいオンナって証拠ダァ~!!)

マキマ「……どう?」

デンジ「最高っす!!!!」

マキマ「良かった」ニコ

デンジ「あ、あの、マキマさん」

マキマ「んー?」

デンジ「そ、その、良ければなんスけどォ~……頭とか、ナデナデしてもらっちゃったりとか……」

マキマ「うふふ、いいよ。よーしよしよし、デンジくんはいい子だねぇ」

デンジ「はうぅわっ、うぉーえっ、あ、あああ! ああああ!」

デンジ「オーエス! オーエス!」

マキマ「綱引きの掛け声になっちゃってるよ(笑)」

デンジ「へへ、こ、興奮が収まらなくて……(やっべマジここ天国だわもう死んでもいいわ……)」


ポチタ《デンジ……》

デンジ(ちょっと黙っててくれポチタ、邪魔しないでくれぇ!)

ポチタ《いいや、そろそろ安価の時間なんだ。誰かがまたドアから入ってきたみたいだよ》


>>6 誰が来た?

(すでに死んでる人でも誰でも可)

早パイ



ガチャ


アキ「ただいまー。……ってマキマさん!!? どうしてうちに!?」

マキマ「やぁ早川君。お邪魔させてもらってるよ」

デンジ「ワン!」

アキ「おい……ワンじゃねえんだよ、おまえ何やってんだ」

デンジ「何って。見て分かんねえ? マキマさんに膝枕してもらってんの」

アキ「今すぐどけ!!」

デンジ「やなこったァ~、力づくでやってみろよォ~」

アキ「……」

アキ「分かった」チャキ

デンジ「待っ、アキ悪ぃ、俺が悪かった、だからカースの剣はしまえって、な!?」

アキ「冗談だ、こんなアホらしいことで寿命を使ってたまるか。だから早くそこをどけ」

デンジ「へいへい」

マキマ「あらら、私は別に良かったのに」

アキ「マキマさんはコイツに優しすぎるんですよ」

マキマ「今日は悪魔の出現もなさそうだし、今日くらいはゆっくりしたいんだけどなぁ」

マキマ「あっそうだ」

マキマ「ねぇ、みんなで江の島行かない?」

アキ「エッ!!」

デンジ「江の島!?」

マキマ「うん、気晴らしにね。あ~でもパワーちゃんがいないか、じゃあまた今度に――」

デンジ「待ってくださいマキマさん! 俺に任せて!」

マキマ「ん?」

デンジ「俺には最強の安価がついてるッスからねェ~。パワーくらいすぐ出てきますよ!」

マキマ「そう、ならデンジくん、呼び出してくれる?」

デンジ「ウッス!!」

デンジ(おいポチタ、次の安価の呼び出しはパワーで頼むな!)

ポチタ《……安価は私が決める事じゃないからね。パワー以外の子が来るかもしれないよ、それでもいい?》

デンジ(そんな空気読めねえ奴はいねーっての! んじゃ安価サン、パワーの呼び出しおなしゃっす!)


>>8

誰が来た?(パワー以外でも可)


中村



中村「コンコンコン」

ガチャ

中村「コォン!!!」

中村「どうも、私は公安対魔2課の」


マキマ「誰?」

アキ「誰です!?」

デンジ「誰だよこいつ」


中村「コォン!!!」

マキマ「やたらとコンに気合が入ってるね」

アキ「もしかしてそれくらいしかセリフがない人でしょうか」

デンジ「つかアキと同じ狐使ってるじゃん。お前の仲間だろなんとかしろよ」

アキ「いや俺も知らん人なんだが……」

中村「コォン!!!」


マキマ「うぅ~ん」

マキマ「なんというか、邪魔だね」

デンジ「邪魔ッスね」

アキ「あでも待ってください、見返してみると、過去にあったチェンソーマンの人気ランキングで20位ですよこの人」

中村「いやぁ~それほどでも」

マキマ「……」

マキマ「中村くん。マキマ最高と言いながら、部屋から出て行きなさい」

中村「マ」

中村「マキマ最高! マキマ最高!」

中村「マキマ最高! マキマ最高! マキマ最」 ガチャッ


アキ「出てった」

デンジ「マジなんだったんだあいつ」

マキマ「まぁでもこういうのもね、面白いよね」

アキ「お疲れ様ですマキマさん」

デンジ「てか頼むよォ~、安価! 次こそはパワーを呼んでくれよォ~ッ! 江の島に行きてぇ~んだァ~!」


>>11 誰が来た?

パワーと人気投票で自分の愛車に負けたコベニ



デンジ「……あれ?」

デンジ(おいポチタ、安価は成功したんだよな?)

ポチタ《うん、パワーとコベニが上がってるみたいだけど》

デンジ(でも出てこねえぞォ~?)

ポチタ《もしかしたら部屋の外にいるのかもしれない、見てきたら?》

デンジ(おう、分かった)

ガチャッ

デンジ「おーい、パワーとコベニ、いるんだろォ~??」


キキィィイイイイイ ドゴッッ


デンジ「ぐぶえ!!?」

アキ「デ、デンジが車に轢かれた!?」

マキマ「大丈夫デンジくん!?」

デンジ「」

アキ「し、死んでる」


コベニカー運転席のパワー「…………」

助手席のコベニ「…………」

コベニ「きゅ、きゅっ、きゅっ」

パワー「落ち着けコベニ」


パワー「デンジを轢いたのはウヌじゃ、ワシじゃない」

コベニ「ふぁっ!?」

パワー「まさか……開き直るつもりか? この、人殺しがァ!!」

コベニ「きょ、きょっ、きょっ」


パワー「ふぅ~~ッ」バタン

パワー「という訳でワシの登場じゃあ~~♪ みんな寂しかったじゃろォ? パワーが来たからには万事おっけーじゃ!」

アキ「おまえ……なにやってんだ、おまえ本当……」

コベニ「私の車……」

マキマ「デンジくんほら、血をあげるから生き返って」ブゥン

デンジ「ワン!!」

デンジ「てめぇコラパワーこのクソ女!! いきなりまた俺を轢きやがってぜってー許さねえ!!」

パワー「そういうなデンジィ~、案外塩梅は良かったじゃろう?」

デンジ「良くねえわ痛ぇわ!!」

ポチタ《あっ、そろそろ安価の時間だね》


>>15 この後どうなる? 

マキマさんが場を収める



マキマ「パワーちゃん」

パワー「うっ」

マキマ「デンジくんを轢いたのは貴方でしょう?」

マキマ「謝らないの?」

パワー「ええっと、そのォ、でもワシのせいじゃないっていうかァ……」

マキマ「謝りなさい」

パワー「デンジィィイイイイごめんのぉおおおおおお!! ワシが悪かったあぁあああああ!!」

デンジ「い、いや、もういいよ別に、なんか俺もカッとなっちまったし……」

パワー「うおぉぉおおおお、ありがとうなぁああデンジィィイイイ!!」

マキマ「ふふ、これで仲直りだね」

アキ(……普通、車に轢かれてカッとならない方がおかしいとは思うが)

コベニ「私の車……」





マキマ「さて」

マキマ「人数も色々揃ってきたことだし、じゃあ江の島に行こうか」

デンジ「うっほぉぉおおおい! ヤッタァーーッ!!」

アキ「江の島……俺は初めてですね」

パワー「ワシはマキマがおるならあんま行きたくないのぉ……」

マキマ「まぁまぁパワーちゃん。ここにいる私は、原作とは違ってまともな私だから」

コベニ「私の車……」

デンジ「いい加減立ち直れよォ、車くらい気にすんなって」

パワー「ほうじゃほうじゃ! 男がいつまでもメソメソと情けない!」

コベニ「私女です……」

マキマ「アキくん、江の島へは公安の車出してくれる?」

アキ「分かりました」

マキマ「しかしコベニちゃんがこのままだと、ちょっと可哀想だね」

マキマ「デンジくん、コベニちゃんを何か元気づける言葉を言ってあげてくれない? 行動でもいいよ」

デンジ「ワン!!」


>>17 何をしてあげる?

エッチな本をあげる


デンジ「仕方ねぇなァ~~」

デンジ「ほらよコベニ、これで元気だせよ」サッ

コベニ「えっ」

デンジ「俺の『お気に入り』の本だぜェ~?」

コベニ「お気に入り……」ペラッ

コベニ「……」

コベニ「ふわっ!!? アッ、こ、れェッ!? あぅっぐ!?」

デンジ「なかなかイイ、だろォ~?」

パワー「ほう、なんじゃぁ、この本は」

パワー「ふーむ、マキマに似とる女子が裸になっておるのぉ~」

コベニ「はわぁわああっ、あっ、あっ、ふ、不潔ですぅ~!!」

デンジ「かーっかっかっかっ!」

マキマ「……」

マキマ「デンジくん」

デンジ「え、はい」

マキマ「エッチな本を見せた時はね」

マキマ「その人がどう感じているのかを察するのが、気持ちよくなる秘訣だと、私は思うんだ」

デンジ「はい……。はい?」

マキマ「でも相手の性癖を理解することは難しいことだから、最初はじっくりその様子を観察してみて」

マキマ「コベニちゃんが感じているのはどこ? フェチはなに? コベニちゃんが高翌揚している体の部位は?」

コベニ「ひょええっ!?」

マキマ「……」

マキマ「まぁこの子、意外とアブノーマルかもね」

コベニ「アブアブ、アブブ!?」

マキマ「だって男性の裸や行為を見て、そこまで慌ててないんだもん、きっと色んな趣味があるんだと思うな」

アキ「……」

デンジ「……」

パワー「二人とも鼻血が出とるのぉ」


ポチタ《あ、もう何人か部屋に来るみたいだね》

>>19 誰が来た? 

ビームくん



ニュルル シュバッ

ビーム「どうも! 魔人ビーム、参上ですよチェンソー様ァ!!」

デンジ「お、おお!? ビームか!」

マキマ「ビームくんも来てくれたんだね」

デンジ(なんだよぉ……どんどん輩が増えちまってよォ……あーあー、マキマさんとの江の島デートがァ)

マキマ「でも安心かな、彼はデンジくんのボディガードでもある訳だし」

マキマ「それに、せっかく江の島に行くなら、みんな居た方が楽しいよ」

デンジ「ですよね!! いやぁ本当、最高っす!!」

ビーム「チェンソー様はこのビームが必ずお守りします!!」

パワー「ワシはマキマがおるのは嫌じゃのぉ……ブツブツ……」

コベニ「というか私の車……」

アキ「マキマさん、コベニカーはレッカーにしてもらって、表に車回しときました」

マキマ「ありがとうアキくん、じゃあみんな、江の島に出発しようか」

デンジ「うっす!!」

中村「マキマ最高! マキマ最高!」





マキマ「さぁ、江の島に着いたね」

パワー「ぬぉぉお! 潮の匂いがするのぉ、ワシが海に一番乗りじゃあ~!!」ダダッ

デンジ「てめぇパワー、待てコラ、海は俺が一番乗りだっつーの!」ダダッ

ビーム「待ってくださいよチェンソー様ァ~!!」シュバッ


アキ「あおい、お前ら! 勝手に行動するなっての!」

マキマ「まぁまぁアキくん。せっかくの休みなんだしね、緩く行こうよ」

コベニ「……男の人のアソコって……」

マキマ「コベニちゃんはちょっと、そろそろエロ本から離れようか」

コベニ「は、はなっ、離れてます、もう離れてますぅ~!」


デンジ「うおおお! 見えたぜ海ィ!!」

デンジ(はっ。まさかマキマさん、海で泳ぐために、あぶない水着に着替えたりとかする系……!?)

デンジ(そこで始まる俺とマキマさんの純愛ピュアラブストーリー、始まり始まりってかァ~!?)

パワー「なぁに妄想しとるんじゃデンジ」

デンジ「うっせえ邪魔すんな、男の夢だよ」

パワー「ところで、海辺におる、あいつはなんじゃあ?」

デンジ「ん?」

デンジ「……あ、あいつはまさか!!?」


>>22 誰が居た?

サムライソード


サムライソード「待っていたぞ、デンジィ!」

デンジ「ゲェ~ッ! お前は、爺ちゃんを俺に殺されて、俺に恨みを持ってる刀マンじゃねえか!」

パワー「やけに説明的じゃのぉ」

サムライソード「今日こそてめぇをぶっ[ピーーー]! じいちゃんと、俺のキャン玉のためにもなァ!」

デンジ「てめーが姫パイの仇だったからなぁ~! てか今キャン玉は関係ねーだろ!」


マキマ「こらこら」

マキマ「ここはパラレルワールドなんだか、争いはないはずだよ」

サムライソード「なんだァ、てめぇ……」

サムライソード「ついでにぶっ殺してやるよォ~!!!」チャキン

デンジ「マキマさん、危ないっす!!」ブォォン


マキマ「んー、仕方ないなぁ」

マキマ「じゃあビーチバレーで勝敗をつけるってどう?」

サムライソード「あん? ビーチバレー?」

マキマ「うん。カタナとチェンソーが暴れたら、海で楽しんでるたくさんの人が巻き添えになるもん」

サムライソード「んなこたぁ関係ねえんだよ、ヤクザなめんな」

サムライソード「オバサンがヨォ~ッ!!」


マキマ「……」

マキマ「死体が喋っている」


サムライソード「あん?」

サムライソード「アッ……」ブシュ


どすん


デンジ「……」

パワー「ひぃぃいいい、ひいぃぃいいいい、首がァァアアア!!」

マキマ「あっ、やっちゃった」

マキマ「まぁいいか」

ビーム「マ、マキマ様、さっき争いはないはずって」

マキマ「んーでも、うざかったんだもん」

デンジ「そうだ、うざかっただろ!!」

ビーム「で、ですよね!! なら仕方ないですね!!」


アキ「あのぉー」


その時、アキが言い放った衝撃の一言とは!? >>25

天使も呼んでいいですか?



アキ「天使のヤツも呼んでいいですか?」

マキマ「いいんじゃない?」

デンジ「別にいんじゃね」

パワー「呼べぃ!!」

アキ「お前らに聞いてねえよ……。マキマさん了解です」





天使「ってことでなんか呼ばれたんだけど」

天使「カタナマン死んでるし」

サムライソード「」

天使「なぁにこれぇ」

マキマ「まぁまぁ、みんなで楽しんでいたところを邪魔されたからね、仕方ないね」

デンジ「仕方ねえな!」

ビーム「チェンソー様の言うとおり!」

コベニ「あのぅ……」

コベニ「私そろそろお腹がすいてきたんですけど……」

パワー「ワシもじゃな! おうデンジ、飯を用意せい、野菜以外でのぉ!」

デンジ「いや野菜も食えっての」

アキ「せっかく海に来たんだし、んじゃバーベキューでもするか」

天使「いいねぇ」

中村「天使最高! 天アキ最高!」

コベニ「誰ですかこれ」

デンジ「知らん、なんかついてきてた」


デンジ(さぁってぇ~、んじゃバーベキューの買い出しに行ってくるかァ~?)

デンジ(誰を誘うべきか悩むぜェ~、もちろんマキマさんは大当たりだけどよォ~)

デンジ(ここは安価に決めてもらうぜ、俺が誰とバーベキューの買い出しに行くか教えてくれぇ~!)


>>27 誰を誘う?(今出てるキャラ以外でもいいです)

マキマ

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