瑚太朗「安価でネタ探し&クエスト!」ちはや「その21です!」 (1000)

このスレは
【Rewrite】瑚太朗「安価でネタ探し&クエスト!」朱音「その20よ。」
【Rewrite】瑚太朗「安価でネタ探し&クエスト!」朱音「その20よ。」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1497696560/)
の続きです。
キャラ崩壊ネタバレ注意




朱音「‥‥さて、全員揃ったみたいね。じゃあ、食べましょう。」

ちはや「>>3

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1499234306

頂きます!

ミスってました。>>2でいきます。
ちはや「もぐもぐ‥‥」

咲夜「いかがですか?」

ちはや「おいひいへふ!」

咲夜「ありがとうございます。ちはやさん。おかわりはいくらでもございますよ。」

ちはや「ありがとうございます咲夜!」




ちはや「ふぅ‥‥ごちそうさまでした!」

咲夜「>>4

お粗末さまでした

咲夜「‥‥さて、それでは片付けましょう。手伝ってくれますか?与太朗くん。」

瑚太朗「>>6

瑚太朗な、勿論手伝う

小鳥、あとで部屋行くけど良いか?

小鳥「オッケー。準備してるね。」

瑚太朗「わかった。‥‥じゃ、片付けるか‥‥」



瑚太朗「‥‥しかしこう人数がいると片付けも一苦労だな‥‥」

咲夜「なれればどうと言うことはありません‥‥それに将来的にはあなたがすべてやるのかもしれないですよ?」

瑚太朗「>>8

うぅ...せめて妻の誰かと二人にしてくれ

...まあ確かに何人か任せちゃ不味いやついるのは否定出来ないが

瑚太朗「誰とは言わんが‥‥」

咲夜「たとえその誰かとやることになったとしても、ちゃんと出来るようにならねばなりませんよ。」

瑚太朗「道は遠いな‥‥はぁ‥‥」

咲夜「まだ終わりませんよ。皿洗いもせねばなりません。」

瑚太朗「>>10

そうだな、お前はともかく俺は話しながら出来るほど器用じゃないしな ゴシゴシ

瑚太朗「‥‥」ゴシゴシ‥‥

咲夜「はぁぁぁぁぁっ!」シュバババババッ!



咲夜「‥‥こんなものでしょう、お疲れさまでした。」

瑚太朗「>>12

相変わらず、すげーなお前...

それじゃ、小鳥の部屋に行くか...


ガチャッ
瑚太朗「小鳥待たせたな!‥‥あれ?いない‥‥」

瑚太朗(おかしいな‥‥いったいどこに‥‥)
ガチャッ
小鳥「ありゃ、瑚太朗くん。」

瑚太朗「あ、小鳥、どこ行ってたんだ?」

小鳥「ちょっと遅かったら先にシャワー浴びてたのさ。」

瑚太朗「>>14

ちなみに今、下着は?

小鳥「着けてないよ?」

瑚太朗「>>16

じゃあ、スカート上げてくれないか?

小鳥「はい。」ペラッ‥‥

瑚太朗「>>18

本当にお風呂出たのか?こんなに濡れてるぞ クチュ

小鳥「んっ‥‥行ったけど‥‥興奮しちゃったみたい‥‥」

瑚太朗「>>20

なあ、小鳥
俺の上に座ってくれないか(チャックを開けて息子を出す)

小鳥「わかった‥‥あっ‥‥んっ‥‥」ズぷッ

瑚太朗「着たままってのも‥‥新しいな‥‥」

小鳥「>>22

あはは、スカートビショ濡れになっちゃうかな ギシギシ

瑚太朗「俺もズボン濡れちゃうな‥‥まあそんなことはいいか‥‥小鳥‥‥」(ディープキス)

小鳥「>>24

瑚太朗君チュッ もっと突いて...

瑚太朗「ああ、良いぞ‥‥」ズプッ!ズプッ!

小鳥「あっ‥‥あんっ‥‥」

瑚太朗「上もつけてないんだよな‥‥」(上を脱がせる)

小鳥「>>26

だ、だってその方が興奮するから ああっ

瑚太朗「ああ‥‥小鳥のおっぱい‥‥」(吸う)

小鳥「あっ‥‥あああっ‥‥」

瑚太朗「あ、そうだ‥‥手錠、どう使ってほしい?」

小鳥「>>28

瑚太朗君に任せる

瑚太朗「そっか‥‥じゃ、小鳥、ベッドに寝てくれ。」

小鳥「>>30

うん、服脱がせてくれる?

瑚太朗「ああ、いいぞ‥‥」

瑚太朗(そう言って、小鳥の着ているものをすべて脱がせる。)

瑚太朗「‥‥じゃあ小鳥、もう逃がさないからな‥‥」カチャッ

小鳥「>>32

良いよ、私の体を好きにして

瑚太朗「ああ、言われなくても‥‥全身可愛がってやるさ‥‥」

瑚太朗(そうだな‥‥まずは胸から愛撫しよう‥‥)

小鳥「んあっ‥‥あっ‥‥」

瑚太朗「ちょうどいいサイズだな、小鳥のは。」

小鳥「>>34

いくらなんでもそのくらい
服を着ててもわかるでしょ

もっとめちゃくちゃ、にして良いんだよ?

瑚太朗「いや、触るとより‥‥な。」(乳首をいじる)

小鳥「あんっ‥‥あっ‥‥」

瑚太朗「そろそろアソコも‥‥」クチュクチュ

小鳥「あっ、あっ‥‥こ、瑚太朗くん‥‥もっと‥‥」

瑚太朗「>>36

勿論(ク○トリスの皮を剥いて舐める)

小鳥「ふあっ‥‥あっ‥‥だ、だめ‥‥そ、そこ‥‥あっ‥‥」

瑚太朗「だめってのは、もっとって事だな。」(舐め続ける。)

小鳥「あんっ、あっ、ああっ‥‥あっ‥‥」

瑚太朗「さて、どれくらい濡れてるかな‥‥」(指を入れる)

小鳥「んっ‥‥んあっ‥‥こ、瑚太朗くんの‥‥ほしい‥‥」

瑚太朗「>>39

(聞こえないふり)確か小鳥の弱いところは...クィッ

小鳥「あんっ!」

瑚太朗「ここだな‥‥えい。」クイッ!クイッ!

小鳥「>>41

こ、瑚太朗君、出ちゃう、な、なんか出ちゃう!

小鳥「んっ!あっ!ああっ!んああああああっ!」

瑚太朗「‥‥潮吹いたな‥‥けど小鳥、まだ始まったばかりだぞ?」クチュクチュ

小鳥「>>43

ああっ、ああっ(潮を噴き続ける)

小鳥「あああんっ!」

瑚太朗「どうだ小鳥。気持ちいい?」

小鳥「>>45

わかんない!気持ち良過ぎてわかんない! ピュッピュッ

小鳥「あっ!はあっ!あっ!」

瑚太朗「そうかそんなにか‥‥そろそろ俺も気持ちよくなりたいな‥‥挿入れていい?」

小鳥「>>47

欲しい!瑚太朗君の欲しい!

瑚太朗「じゃ、挿入れるぞ‥‥」ズプッ

小鳥「はあっ‥‥あっ!」

瑚太朗「動くぞ?」

小鳥「>>49

あ、ああっ(ハメ潮)

小鳥「ああっ‥‥はぁ‥‥」

瑚太朗「今日の小鳥はいつもよりイきやすいな。」

小鳥「きもちいいの‥‥瑚太朗くんきもちいいの‥‥」

瑚太朗「>>51

良いぞ、もっとベッドを濡らしちゃえ(ク○トリスを弄りながら激しく突く)

小鳥「はあっ、あっ、ああっ!」

瑚太朗「お互い何回もイこう‥‥小鳥‥‥」





瑚太朗「どうだ小鳥、まだ行けるか?」

小鳥「>>53

お、お水飲みに行こう、喉乾いた

瑚太朗「ああ、すこし休むか‥‥」



小鳥「ゴクゴク‥‥ふぅ‥‥瑚太朗くん激しすぎ‥‥」

瑚太朗「>>55

もっと激しくって言ったのはどこのどいつだよ
ベッドに水溜まり出来てたぞ

小鳥「え、そんなに?」

瑚太朗「ああ。あんだけだしてりゃそりゃ疲れもするし喉も乾く‥‥」

小鳥「>>57

なんか背中が湿っぽいなと思ったら

一緒にお風呂入らない?瑚太朗君まだ入ってなかったでしょ

小鳥「汗も流せるし、ね?」

瑚太朗「>>59

じゃあ一緒に入るか

あっ、手錠はしたままな、俺が洗ってやるから

小鳥「うん。わかった。」



小鳥「‥‥じゃ、よろしく、瑚太朗くん。」

瑚太朗「>>61

それじゃあ...(片手で体を洗い、もう片方はアソコを洗う)

小鳥「んっ、あっ‥‥」

瑚太朗「気持ちいいか?いやと言ってもやめないけど。」

小鳥「>>63

な、なんか出ちゃう、いっぱい出したのにまだ...

小鳥「んっ!あっ!ああっ!ああああああああっ!」

瑚太朗「‥‥もうか‥‥このペースでいったら、朝まで持たないぞ?」

小鳥「>>65

瑚太朗君...もっとかき回して...もう一滴も出なくなるまで...

瑚太朗「ああ、小鳥が望むなら。」クチュクチュ

小鳥「んっ、あっ、ああっ‥‥」

瑚太朗「ここが弱点だったよな。確か。」

小鳥「ああっ!」

瑚太朗「上も攻めてやる」(胸を揉む)

小鳥「>>67

いい!すごくいい!ピュッピュッ

小鳥「あっ!あんっ!ああんっ!」

瑚太朗「こんなに出るなんて‥‥余程好きなんだな?セッ○ス。」

小鳥「>>69

いや、このくらいでOKよ

小鳥「部屋戻ろ‥‥」

瑚太朗「>>71

その前に体洗わないと ジャー
じっとしてろよ ゴシゴシ

小鳥「う、うん‥‥」



瑚太朗「‥‥どう?こんな感じでいいか?」ゴシゴシ

小鳥「>>73

うん、いいよ
シャワーお願い

瑚太朗「はいよ。」ジャー

小鳥「ああ‥‥いいねぇ‥‥」


小鳥「‥‥さて、じゃ、戻ろう。瑚太朗くん。いま何時?」

瑚太朗「>>75

まだ日付変わったころくらいだな

まあしまこや咲夜はとっくに寝てる時間だが

小鳥「まだそんな時間なんだ‥‥」

瑚太朗「なんだ、もう限界か?」

小鳥「>>77

まだまだイけるよ
飲み物は...ちびにペットボトルで持って来させるよ

待って! もう少しやらせてあげる

瑚太朗「ああ、そうか。‥‥じゃ、戻るぞ‥‥」



小鳥「‥‥さて、じゃあ瑚太朗くん、良いよ。始めて。」

瑚太朗「>>80

そうだな...

手錠以外に足も固定してみないか?あとは首輪も

瑚太朗「なぜか小鳥の部屋にあるし。」

小鳥「>>82

うん、好きに縛って
でも目隠しだけは止めて、瑚太朗君のことが見れないから

瑚太朗「ああわかった。じゃあ足固定して首輪して‥‥‥‥よし。どうだ?小鳥。」

小鳥「>>84

今すごい興奮してる
さっきまであんなにしたのにまだイけそう

瑚太朗「拘束されて興奮か‥‥堕ちたもんだな。」

小鳥「うん‥‥これも瑚太朗くんのせいだよ‥‥」

瑚太朗「>>86

だけど、そんな小鳥も大好きだ チュッ

さてもっとベッドを濡らしてやるく っバイブ

小鳥「あっ‥‥それは‥‥あっ‥‥」ブブブブ‥‥

瑚太朗「されるがままだな、小鳥。」

小鳥「>>88

そ、そこ(ク○トリス)、当てたら...もう...

小鳥「ああああっ!」

瑚太朗「もうイったか‥‥」

小鳥「うん‥‥もうイっちゃった‥‥あっ!んっ!やっ‥‥と、止めて‥‥」

瑚太朗「>>90

もっとイくとこ見せてくれよ ブブブ クチュクチュ ブブブ

小鳥「んあああっ!あっ!やっ、またイっちゃっ‥‥あんっ!あっ!ああああああっ!」

瑚太朗「ははは、まだ終わらないぞ‥‥」ブブブブ‥‥

小鳥「>>92

あ、ああ...チョロチョロ

もう、これがギリギリ……

小鳥「ああ‥‥も、もう限界かも‥‥」

瑚太朗「>>95

そうか...じゃあ(息子を入れる)
最初から激しくするぞ パンパン

小鳥「んあっ、やっ、やめ、ああっ!」

瑚太朗「やめてはもっとってことだろ?」

小鳥「>>97

そ、そう、ああっ

小鳥「んっ!あっ!んっ!愛してる!あっ!」

瑚太朗「>>99

俺も愛してる チュッ

もっと激しくしてやるぞ パンパンパンパン

小鳥「んっ!んあっ!ああっ!」

瑚太朗「さあ、もっともっと愛してやるからな、小鳥‥‥」




小鳥「あ‥‥はぁ‥‥あ‥‥あっ‥‥だ、だめ‥‥限界‥‥」

瑚太朗「そうか。まあ無理はいけないしな‥‥ここまでにしよう。手錠とか外すか?」

小鳥「>>101

うん、お願い
今夜は瑚太朗君のベッドで寝ない?
(ベッドの惨状を見つつ)

瑚太朗「‥‥ああ、そうだな‥‥」



瑚太朗(というわけで、俺の部屋にて‥‥)

瑚太朗「じゃ、おやすみ、小鳥。」

小鳥「>>103

ああ、面白かった……

うん、おやすみ瑚太朗君 ギュッ

小鳥「今日も楽しかったね。瑚太朗くん。」

瑚太朗「>>106

そうだな、皆で部室を整理したりとな

あとはベッドをビショ濡れにしながら乱れる小鳥が見れたしな

小鳥「あはは‥‥はしたない姿をお見せしてしまい‥‥」

瑚太朗「でもそういう小鳥も好きだから。」

小鳥「>>108

うん、こう言う姿を見せるのは瑚太朗君の前だけだよ チュッ

瑚太朗「んっ‥‥」

小鳥「大好きな人の前だけ、すべてを見せられるんだよ?」

瑚太朗「>>110

ああ、そんな小鳥も大好きだ
もっともっと色んなとこを見せてくれ(抱き寄せる)

小鳥「‥‥瑚太朗くん‥‥」

瑚太朗「どうだ?小鳥。」ギュッ

小鳥「>>112

どんなことでも引かない?
首輪着けて瑚太朗君に飼われたいとか言っても良い?

瑚太朗「ああもちろんさ。どんな小鳥でも受け入れてやる。」

小鳥「>>114

じゃあ、私の中に瑚太朗君のを入れて
寝ている間も瑚太朗君と一つになりたい ギュッ

瑚太朗「ああ、いいぞ‥‥」ズプッ‥‥

小鳥「んっ‥‥瑚太朗くんを感じるよ‥‥」

瑚太朗「俺も小鳥を感じる‥‥暖かい‥‥よく寝れそうだ‥‥おやすみ‥‥」

小鳥「うん、おやすみ。」






瑚太朗「‥‥んっ‥‥朝か‥‥」

瑚太朗(小鳥は‥‥>>116)

瑚太朗にしがみついている(だいしゅきホールド)

瑚太朗(抜けないようにしてるのか‥‥そんなに好きか‥‥嬉しい‥‥だが、起こさねば‥‥)

瑚太朗「ほら、小鳥、朝だぞ。」

小鳥「>>118

瑚太朗君...zzz ギュー

小鳥「やだ‥‥起きたくない‥‥」

瑚太朗「>>120

...(腰を前後に動かす)

小鳥「‥‥あっ、んっ‥‥」

瑚太朗「起きたか?小鳥。」

小鳥「>>122

(抱きついたまま前後に動く)

瑚太朗「あっ‥‥くっ‥‥」

小鳥「あと一回だけ‥‥しよ?」

瑚太朗「>>124

欲しがりだな小鳥は
良いぞ(そのままの体勢で小刻みに激しく)

小鳥「んっ!あっ!ああんっ!」

瑚太朗「朝から元気だな、小鳥は。」ギシギシ

小鳥「>>126

だって瑚太朗君と一緒にいて興奮しないわけないよ チュッ

瑚太朗「んっ‥‥ああ‥‥俺も興奮してきた‥‥」

小鳥「>>128

ああっ、瑚太朗君の大きくなった

小鳥「擦れて‥‥いい‥‥」

瑚太朗「そうか‥‥‥‥くっ、もう出そう‥‥」

小鳥「>>130

あ、あたしももう、一緒に、一緒にイこう ギシギシ

小鳥「あっ、ああん!あっ!あっ!んあっ!あっ!あああああっ!」

瑚太朗「あっ、うっ、くっ、中が締まって‥‥うっ!」ドピュッ!

小鳥「ああああっ‥‥ああ‥‥昨日あれだけ出したのにまだこんなに‥‥」

瑚太朗「>>132

書き換えたことで回復力も早くなってるからな

そうだな、栄養さえ取ってれば1週間出し続けても大丈夫だと思う

小鳥「‥‥すごいね‥‥」

瑚太朗「まあな‥‥さて、じゃあ、起きるか‥‥また会長起こしてこなきゃ‥‥」

小鳥「>>134

で、また会長さんとエッチするんでしょ ニヤニヤ

瑚太朗「にやにやするな‥‥仕方ないだろ、そういう約束なんだから‥‥」

小鳥「>>136

瑚太朗君も満更じゃないよね~

あたしも魔物を通して楽しく拝見させてもらうよ ニヤニヤ

瑚太朗「盗み見禁止だぞ。」

小鳥「>>138

えッ!?コタさんがしてるところを見るのはokじゃなかったの!?

瑚太朗「あ、そうだった、ごめんごめん‥‥じゃ、行ってくる‥‥」



瑚太朗「入りますよー‥‥」

瑚太朗(会長は>>140)

...やっぱりまだ寝てた

鬼の形相で待ち受けていた

朱音「zzz‥‥」

瑚太朗「会長、朝ですよ!」

朱音「>>142

やまたのおろち……またが
七つでなぜヤマタ?(寝言)

瑚太朗「一体何の夢を‥‥ほら、夢見てないで、朝です!」

朱音「んん‥‥あと一時間‥‥」

瑚太朗「>>145

そうですか...じゃあ、俺が着替えさせてあげます(服を脱がす)

朱音「んっ‥‥」

瑚太朗「さて、ズボンも‥‥」ヌギヌギ

朱音「>>147

Zzz

瑚太朗(‥‥起きない‥‥)

瑚太朗「‥‥まあいいか‥‥じゃ、これ着せて‥‥」

朱音「>>149

......はっ、い、いつの間に着替えて アタフタ

瑚太朗「おはようございます。あまりに起きないので着替えさせました。」

朱音「>>151

そう、迷惑を掛けたわね

瑚太朗「いえいえ‥‥それより、早く行きましょう。会長。」

朱音「>>153

そうね、飲み物とタオル用意したらすぐにでも




朱音「‥‥さて、じゃあ行きましょうか‥‥今日はどれくらい?」

瑚太朗「>>155

昨日と同じくらいです
まずは慣らして行くことが大事ですので

朱音「ええ、わかったわ‥‥」


朱音「はぁ‥‥はぁ‥‥」

瑚太朗「‥‥平気ですか?会長。」

朱音「>>157

確かに...ハアハア...急に距離延ばすの...ハアハア...ムリね

朱音「辛い‥‥」

瑚太朗「>>159

大丈夫です!昨日も出来たんですから!

朱音「そうだけど‥‥はぁ‥‥はぁ‥‥」

瑚太朗「ごほうびのために!」

朱音「>>161

がん...ばる...

朱音「ああ‥‥はぁ‥‥」




朱音「はぁ‥‥そろそろ‥‥走ったんじゃないかしら?」

瑚太朗「>>163

はい、あとは家まで走ればノルマ達成です

瑚太朗「がんばりましょう!」

朱音「ええ‥‥」



瑚太朗「‥‥着きました!」

朱音「>>165

疲れた...ゴクゴク プハー

お風呂場まで運んでもらえるかしら

瑚太朗「ええ、良いですよ‥‥」



風呂場
瑚太朗「さて、今日はどのように?」

朱音「>>167

貴方にまかせ...ああっ、いきなりそこ(アソコ)なめちゃ

朱音「あんっ‥‥」

瑚太朗「‥‥気持ちいいか?朱音。」

朱音「>>169

あ、ああっ、ま、まって、そこ(尿道)執拗に舐めちゃ

朱音「で、出ちゃう‥‥」

瑚太朗「>>171

朱音の沢山飲みたい チューチュー

朱音「あっ、いやっ、あっ!あんっ!あっ!で、出ちゃ‥‥あっ!」チョロチョロ‥‥

瑚太朗「>>173

ゴクゴク 汗と体液が混ざってサイコーです
おかわり...ペロペロ クチュクチュ

朱音「あっ、んん‥‥」

瑚太朗「おいしいです‥‥俺はこんなもんにして、会長にも俺の、飲ませてあげましょうか?」

朱音「>>175

瑚太朗の欲しい...(69)

朱音「ん‥‥んむ‥‥」

瑚太朗「>>177

じゃあ、俺も...クチュクチュ

朱音「あ‥‥ん‥‥ん‥‥」

瑚太朗「気持ちいいですか?」

朱音「>>179

うん...すごく良い
あと、エッチしてる時は敬語は止めて レロレロ

瑚太朗「おっとそうだった‥‥」クチュクチュ

朱音「あ‥‥ああっ‥‥んっ‥‥んっ‥‥」レロレロ

瑚太朗「うっ‥‥‥‥朱音‥‥舌使い絶妙すぎて‥‥出そう‥‥」

朱音「>>181

わ、私も、また出そう
こ、瑚太朗、一緒に チュー

瑚太朗「ああ‥‥あっ、くっ‥‥うっ!くううううっ!」

朱音「あっ、んっ、あっ!ああっ!んっ!んんんんっ!ゴクッ‥‥一杯出たわね‥‥さて、まだ元気ね。次は下の口に‥‥」

瑚太朗「>>183

運動だからな、思いっきり激しくしてやる(挿入)

朱音「んっ!あっ!」

瑚太朗「たくさん汗をかけよ、朱音。」パン!パン!

朱音「>>185

うん、たくさんうごく、もっとうごかして!

瑚太朗「ああ、動くぞ!」

朱音「ああっ!ああっ!」

瑚太朗「ああ‥‥気持ちいい‥‥」

朱音「>>187

瑚太朗!すき!すき!チュッ

瑚太朗「んっ‥‥ああ、俺もだ‥‥」(ディープキス)

朱音「んんんっ‥‥ああっ‥‥んん‥‥」

瑚太朗「朱音‥‥」チュッ

朱音「>>189

瑚太朗、ああっ クリクリ

朱音「んんっ‥‥」

瑚太朗「もっと可愛く鳴いてくれ、朱音。」

朱音「>>191

こ、瑚太朗、わ、私、もう...

朱音「あっ、い、イ、イっちゃう‥‥あっ、い、イく!イく!んあああああっ!」

瑚太朗「>>193

可愛くて、綺麗で、エロくて、サイコーだ パンパン
もっともっと朱音を見せてくれ パンパンパンパン(ペースアップ)

朱音「あっ!あんっ!激しっ‥‥あっ!」

瑚太朗「出そうだ‥‥出すぞ朱音。」

朱音「>>195

わ、私も、またイきそう

朱音「んあっ!んあああああっ!」

瑚太朗「くううううう!‥‥ふぅ‥‥休んでる暇はないぞ。朱音。」

朱音「>>197

あ、ああっ、い、今、イったのに、ま、またキちゃうぅぅ

瑚太朗「もうか‥‥俺の開発のお陰ですかね。」

朱音「>>199

瑚太朗のが気持ち良いから ああっ、ピュッピュッ(ハメ潮)

朱音「ああ‥‥んっ‥‥」

瑚太朗「もっといくぞ!朱音!」

朱音「>>201

もう、イ、イッちゃう ビクン

朱音「んんんんんっ!」

瑚太朗「まだまだ‥‥まだまだだぞ‥‥」






瑚太朗「‥‥ふぅ‥‥さて、じゃそろそろシャワー浴びて‥‥」

朱音「>>203

まって、うごかないで、こたろう...
あっ、がまん、できな... チョロチョロチョロ

朱音「‥‥ああ‥‥」

瑚太朗「>>205

お漏らしして恥ずかしがる朱音もすごい可愛い

瑚太朗「どんな会長も素敵です。」

朱音「>>207

この変態///

瑚太朗「人のこと言えませんよね。」

朱音「>>209

そそそそそんなことないわよ ギュー(だいしゅきホールド)

瑚太朗「‥‥まだ欲しいんですか?」

朱音「>>211

........./// コクリ

瑚太朗「‥‥しょうがないな‥‥淫乱だな、朱音。」

朱音「あっ、う、うるさいわよ///」

瑚太朗「>>213

だって事実だろ?あれだけ嫌いな運動をしようと思うくらいなんだろ?(突き上げる)

朱音「んああっ‥‥」

瑚太朗「なぁ?朱音。好きなんだろ?」

朱音「>>215

べべべべ、別にそんなわけ///

瑚太朗「素直になれって。」

朱音「あっ、あん‥‥」

瑚太朗「別に引かないから。」

朱音「>>217

そ、そうよ!私は瑚太朗とエッチするのが大好き、瑚太朗が漏らしプレイするのわかっててトイレに行かなかった、ド婬乱女よ!(開き直り)

瑚太朗「ほう‥‥それは変態さんだ‥‥」

朱音「わ、悪い?」

瑚太朗「>>219

生徒会長らしからんな

良いや、サイコーだ

素直になった朱音にはサービスしないとな
(能力で精液が出ないようにし弱いところを小刻みに執拗に攻める)

朱音「生徒会長じゃないわ‥‥んあっ‥‥んん‥‥」

瑚太朗「そうだった‥‥すまん。お詫びもかねて、激しくしてあげないとな。」パン!パン!

朱音「>>222

ああっ、そ、そこ、され続けるともう...

朱音「んあっ!んあああああっ!」

瑚太朗「ここ、弱点だもんな、重点的にせめてやる。」

朱音「>>224

あっ、だ、だめ、また...ビクン

朱音「あああああっ!」

瑚太朗「ほらほら、もっとイっていいんだぞ朱音。」

朱音「>>226

ビクンビクン(イき続けている)

朱音「あっ、はあっ、あっ‥‥おかしくなりそう‥‥」

瑚太朗「>>228

おかしくなって良いんだぞ(能力で精液が出ないようにして、さらに小刻みに弱いところを突き続ける)

朱音「んああっ‥‥あああっ‥‥そ、そこ、だめ‥‥あっ‥‥」

瑚太朗「もっとつけばいいんだな?わかった。」

朱音「>>230

も、もう...あ、ああっ...(潮を吹きながら激しくイってる)

朱音「ああ‥‥ぁぁ‥‥」クラッ‥‥

瑚太朗「>>232

寝るにはまだ早いぞ(弱いところに大きいストロークを一回)

朱音「ああっ‥‥だめ‥‥のぼせてきた‥‥」

瑚太朗「>>234

ほら、まだ俺のお茶が残ってるから(飲ませる)
これであと一回位は出来そうだな、返事は聞かん!(一番激しくする)

朱音「んああああっ‥‥あっ‥‥」

瑚太朗「どうだ?会長。」

朱音「>>236

な、名前で呼んで、ああっ

朱音「んんっ‥‥あっ‥‥イきそう‥‥」

瑚太朗「>>238

ああ、朱音、一緒にイこう パンパン

瑚太朗「うっ、くっ‥‥うっ!」

朱音「>>240

(今まで一番大きな絶頂)

朱音「んあああああああっ!‥‥はぁ‥‥」

瑚太朗「‥‥ふぅ‥‥さて、大丈夫ですか。朱音さん。」

朱音「>>242

力が入らないわ クター
このまま、体洗ってくれるかしら

瑚太朗「ええ、わかりました‥‥」



瑚太朗「はい。洗いました‥‥」

朱音「>>244

悪いわね
そ、その貴方の体にいっぱいお○っこかけちゃって///

瑚太朗「いえいいんですよ。これくらい、流せますしね。」

朱音「>>246

わたしの乱暴狼藉を許してちょうだい

瑚太朗「平気ですよ‥‥さて、それじゃ、出ますかそろそろ。頑張りましょう」

朱音「>>248

貴方は洗わなくて良いの?
私はまだ力が入らないから少し休んでいるから

瑚太朗「そうですね‥‥わかりました。すこし待っててください。」



瑚太朗「‥‥お待たせしました。出ましょう‥‥」

朱音「ええ‥‥手伝ってくれる?歩くの。」

瑚太朗「>>250

良いですよ(お姫様だっこ)

朱音「ありがと‥‥」

瑚太朗「さて、それじゃ、みんなが待ってると思いますから、行きましょう‥‥」




瑚太朗「お、晶、おはよう!」

晶「>>252

おはよう、今朝は楽しみだったみたいね ニヤニヤ

瑚太朗「‥‥悪いか?」

晶「>>254

ふふ、そんなことないわ

...朱音さんのあんな姿が見れたしね ボソッ

瑚太朗「ん?」

晶「いえなにも‥‥それより、もうみんな準備できてるから、ご飯にしましょ?」

瑚太朗「>>256

そうだな、お腹減ったわ



瑚太朗「みんな、待たせたな!」

ちはや「>>258

おはようございます、瑚太朗

瑚太朗「おはよう。今日も頑張ろうな!」

ちはや「>>260

はい!もうすぐ学校も再開しますね

瑚太朗「ああ、そうだな、それに向けて、頑張ろう!そのためにも、たくさん食おう!」

ちはや「はい!」

朱音「あなたはすこし加減した方がいいと思うけどね‥‥」

ちはや「>>262

今すごいお腹ペコペコなんです グゥー

朱音「そう‥‥いつもお腹すかせてるわね、あなた。あれだけの力を出すにはエネルギーが必要なのでしょうけど。」

ちはや「>>264

はい、すぐにお腹が減っちゃって...

最近は体を動かす(意味深)機会も増えたので

朱音「ああなるほど‥‥昨日も運動(意味深)してたの?」

ちはや「>>266

はい///

朱音「そう‥‥お盛んなことね。」

ちはや「そういう朱音さんも‥‥」

朱音「うぐ‥‥さ、さあ、ご飯にしましょう。もう出てきてるし。」

ちはや「わーい!」





ちはや「ごちそうさまでした!」

瑚太朗「ごちそうさま‥‥さて、じゃあ、しばらくしたら作業行くか。」

ちはや「>>268

今日は私と行きませんか?

瑚太朗「ああ、いいぞ。ちはやの持ち場って言うと‥‥力作業か?」

ちはや「>>270

はい、大丈夫ですか?

瑚太朗「もちろん‥‥じゃ、行こうか‥‥」



ちはや「ここです!!」

瑚太朗「>>272

引っ越し関係か、確かに家具とかは重いしな

瑚太朗「よし、手伝おう。俺は何を運べばいい?」

ちはや「>>274

このクローゼットは大丈夫ですか?

瑚太朗「オッケー。お安いご用だ。」



瑚太朗「よいしょっ‥‥と‥‥ふぅ‥‥」

ちはや「>>276

お疲れさまです

よいしょっと(2段ベッド)

ちはや「ふぅ‥‥」

瑚太朗「‥‥凄いな‥‥」

ちはや「>>278

まだまだ運ぶものありますよ
よいしょ(洗濯機)

ちはや「よいしょ、よいしょ‥‥」

瑚太朗「‥‥これならすぐ終わりそうだな‥‥」



ちはや「ふぅ‥‥ここは終わりですね‥‥」

瑚太朗「>>280

ここ"は"か...つまり次があると

ちはや「はい、そこそこ必要とされてるようなので‥‥」

瑚太朗「>>282

よし!次行くか!

瑚太朗「さっさと担当分終わらせてデートにでもしよう!」

ちはや「>>284

あの...担当分一日じゃ終わる量では...
その代わりバイト代は良いのですが...

瑚太朗「あ、そうなの?」

ちはや「いまは多いですからね‥‥」

瑚太朗「>>286

どこも人手足りないしな...

特に今は引っ越しする人多いしな...

瑚太朗「仕方ないよな‥‥まあでも、できる限り頑張ろうな!」

ちはや「>>288

はい!早速運びましょう!
っ超大型テーブル

瑚太朗「‥‥」

引っ越し業者「おいおいなんだあの子?すごい怪力だぞ。」ひそひそ

引っ越し業者「さあ‥‥?超人かなにかじゃないか?」ひそひそ

瑚太朗「‥‥噂されてる‥‥」

ちはや「>>290

瑚太朗、手伝って下さい

瑚太朗「ああ、すまん、俺もやろう‥‥」

瑚太朗(ちはやには負けてられんな‥‥よし、>>292を運ぼう。)

ソファー

瑚太朗「よいしょっ‥‥よいしょっ‥‥」

ちはや「大丈夫ですか?持ちますか?」

瑚太朗「>>294

大丈夫だ、あっちの大きいの頼む

ちはや「わかりました!」ヒョイ

瑚太朗(軽々と‥‥よーし、負けてられるか!)

瑚太朗「ふん!」

ちはや「>>296

ちと足元がおぼつかないようだけど……

瑚太朗、あまりむりしないで下さいね
まだまだありますから

瑚太朗「いや平気だ!」がくがく

ちはや「>>299

そうですか...あまり無理はしないで下さいね

瑚太朗「ああ、平気だ!」



瑚太朗「‥‥ふぅ‥‥疲れたな‥‥」

ちはや「>>301

お腹が空きました~
どこかでお昼にしませんか?

瑚太朗「ああ‥‥そうだな‥‥今日は咲夜の弁当を持ってきたんだ。食うか?」

ちはや「>>303

食べます!

瑚太朗「だよな‥‥ほら。」

ちはや「いただきます、もぐもぐ‥‥おいひいへふ!」

瑚太朗「>>305

少しは落ち着けって、ほっぺたにご飯粒ついてるぞ ペロリ

ちはや「んっ‥‥ありがとうございます‥‥」

瑚太朗「ほんと食いしん坊だな、ちはやは。」

ちはや「>>307

いっぱい動くからその分すぐお腹が空いちゃうんです

ちはや「契約にも少しはエネルギーを使いますし‥‥」

瑚太朗「>>309

まあ、俺はいっぱい食べるちはやが好きだな
はい、あーん

ちはや「あーん‥‥もぐもぐ‥‥」

瑚太朗「食べてるちはやが一番らしくて可愛いな。」

ちはや「>>311

ありがとうございます、私も瑚太朗が大好きです
瑚太朗もあーん

瑚太朗「もぐもぐ‥‥」

ちはや「おいしいです?」

瑚太朗「>>313

美味しい、次はちはやを頂こうかな (ディープキス)

ちはや「ん‥‥んん‥‥」

瑚太朗「‥‥ごちそうさま‥‥」

ちはや「>>315

おかわり...チュッ

ちはや「んんんっ‥‥瑚太朗‥‥もうすこし‥‥」

瑚太朗「>>317

ああ、俺ももっと欲しい ギュッ

瑚太朗「ちはや‥‥」チュッ

ちはや「あっ‥‥んっ‥‥」

瑚太朗「いい抱き心地だ‥‥」

ちはや「>>319

熱い気持ちが一杯だわ

ちはや「瑚太朗‥‥」ギュー‥‥

瑚太朗「>>321

ちはや、愛してる ギュー

ちはや「わたしもです‥‥」

瑚太朗「ルチアとどっちが‥‥決められないか‥‥」

ちはや「>>323

はい、決められる訳がありません
瑚太朗もそうですよね?ギュッ

瑚太朗「もちろん‥‥みな一様に好きさ。」

ちはや「>>325

はい、瑚太朗ならそう言うと思いました
私たちは私たちらしくあれば良いですよね?

瑚太朗「ああもちろん。どんなみんなでも受け止めるさ。」

ちはや「じゃあ‥‥こんなドジな私でもですか?」

瑚太朗「>>327

ドジなところも、沢山食べるところも、力持ちなところも皆ちはやらしくて俺は大好きだな

ちはや「ありがとうございます!」

瑚太朗「ちはやは俺のどこが好き?」

ちはや「>>329

格好いい所も、煩悩に忠実な所も、実は結構優しかったりするところ...もう全部です!!!

瑚太朗「ありがとう‥‥愛してる。」

ちはや「>>331

私も愛してます チュッ

瑚太朗「んっ‥‥‥‥ちはや‥‥」

ちはや「瑚太朗‥‥‥‥」



瑚太朗「‥‥さて、そろそろ作業戻ろう‥‥」

ちはや「>>333

はい!瑚太朗から元気を貰ったのでまだまだやれます

瑚太朗「ああ、じゃあ頑張ろう!」


瑚太朗(次の現場へ行く途中‥‥)

瑚太朗(お、あれは>>335)

ルチア

ちはや「あ、ルチア!何してるんです?」

ルチア「>>337

さっきまで、使えなくなって建て直しが必要な家の解体作業を手伝っていたんだ
ちょうど終わった所だから私も手伝おうか?

ルチア「そちらはなにを?」

ちはや「引っ越しの手伝いです!」

ルチア「>>339

ふむ、よし私も協力しよう
私も超人だ、ちはやほどではないがそれなりには力もある

ルチア「良いだろう?」

瑚太朗「>>341

大歓迎だ、人手はもっと欲しいからな

ルチア「うむ、ありがとう‥‥では、行こうか‥‥」



ルチア「ふぅ‥‥よいしょっ‥‥」

ちはや「>>343

ありがとうございます

えーと次は...ヒョイ(ベッド)

ルチア「‥‥すごいなちはや、流石だ。」

ちはや「>>345

いえいえ、こう言うときは任せて下さい

ちはや「普段役に立てなくても、こういうときだけは便利ですから。」

ルチア「>>347

家事は苦手だというのか?

ちはや「まあ‥‥得意とは‥‥」

ルチア「>>349

よし、今度一緒に練習しよう
それで一緒に瑚太朗に何か作ろう

ちはや「はい!そうしましょう!何がいいですかね?」

ルチア「2月になればバレンタインもある、チョコなどはどうだろうか?」

ちはや「>>351

良いですね!

ちはや「やりましょう!」

瑚太朗「ん?何の話だ?」

ちはや「いえなんでも‥‥それより、瑚太朗、持つの平気ですか?」

瑚太朗「>>353

問題ない よいしょっと

瑚太朗「そういやルチアは平気か?」

ルチア「>>355

問題ない、これくらい平気だ
ただ大きいのはちはやにまかせっぱなしになってしまうな...

ルチア「すまない‥‥」

ちはや「良いんです。ルチア。むしろ役に立てて嬉しいですから。」

ルチア「>>357

ありがとう

瑚太朗、私たちも頑張るぞ

瑚太朗「ああ、そうだな!」




ルチア「ふぅ‥‥こんなものか‥‥」

ちはや「>>359

ありがとうございます
ルチアと瑚太朗のおかげでかなり時間が短縮出来ました
それでは次の場所に行きましょう

瑚太朗「まだあるのか‥‥まじで多いな‥‥」

ルチア「>>361

それだけ去る人が多いってことだな...

ルチア「はぁ‥‥仕方のないことではあるが‥‥」

瑚太朗「>>363

まあそちらは大人たちに任せるとしよう

俺たちはこっちを手伝わないとな

ルチア「うむ、そうだな‥‥」



瑚太朗「‥‥お、ここってクラスメイトの家じゃないか?」

ルチア「>>365

そうだな、確か彼女も引っ越すと聞いたな

瑚太朗「残念だな‥‥まあまあかわいかったのに‥‥」

ルチア「>>367

私たち以外の女の子に可愛い? むすぅー

瑚太朗「ごめんごめん、怒んないでくれ。」

ルチア「>>369

ちはやは反対側を頼む ギュー

ちはや「はい。」ギュー

瑚太朗「うおっ‥‥」

ルチア「これなら他の女に見向きはできんだろう?」

瑚太朗「>>371

む、胸が
ん?手が何かに当たって...(パンツ)

ルチア「んっ‥‥な、何を触ってる!」

瑚太朗「>>373

ちょ、くっついたまま、動くな

瑚太朗「色々ヤバイ‥‥」

ルチア「>>375

ひゃっ、こ、瑚太朗、どこ触って
そ、そういうのは家で...ひゃっ

瑚太朗「でもルチアもまんざらじゃなさそうじゃないか。」

ルチア「>>377

こ、瑚太朗!? ゆ、指入って来て...

ルチア「ひゃん!」

瑚太朗「お、少し湿ってるな‥‥」

ルチア「>>379

こ、こんな白昼堂々と ビクッ

ルチア「瑚太朗やめっ‥‥ああっ‥‥」

瑚太朗「>>381

(ギリギリまで焦らしてから)そうだな、流石に他の人もいるし止めておこう スポッ

ルチア「あっ‥‥ああ‥‥」

瑚太朗「なんだそんな残念そうな顔して‥‥」

ルチア「>>383

そ、そんなことあるわけ モジモジ

瑚太朗「そうか‥‥じゃ、今夜はしなくてもいい?」

ルチア「>>385

い、いや、そう言う意味ではなくて

...うぅ、こ、瑚太朗、イ、イカせて下さい モジモジ

瑚太朗「うーん‥‥今?」

ルチア「で、出来れば‥‥」

瑚太朗「>>387

うーん、まだ業者の人は来ていないみたいだし...

良し、ちはや、ルチア、あそこの裏路地に行こう

瑚太朗「あそこなら人目にもつかなそうだし‥‥な?」

ちはや「>>389

はい、今のルチア可愛いです

ちはや「いきましょう‥‥」

ルチア「う、うむ‥‥」



裏路地
瑚太朗「さて、じゃあルチア、脱がすぞ‥‥」

ルチア「>>391

パンツだけで良いか? ヌギヌギ

瑚太朗「ああ‥‥じゃ、いただきます‥‥」(舐める)

ルチア「>>393

んん(声を出すのを我慢している)

瑚太朗「ああ‥‥いい‥‥ちはやは上を頼む。」

ちはや「>>395

ルチア...モミモミ

ルチア「んっ‥‥ああっ‥‥」

ちはや「声だしちゃだめですよ。ルチア。」(キスして口を塞ぐ)

ルチア「んっ‥‥んんん‥‥」

瑚太朗「ルチア‥‥」チュプチュプ

ルチア「>>397

んん...ん!?(ちはやがクリト○スを弄り、瑚太朗が中を弄ってる)

紳士淑女の行為じゃないわ……

ルチア「そ、そんなことされたらイってしま‥‥んんっ‥‥」

瑚太朗「>>400

エクスタシーを迎えたか……

ルチア「あっ、あっ、んっ!んんっ!んんんんんっ!」

瑚太朗「>>402

(二人とも指を止めない)

ルチア「んっ!い、イく!イく!んんんんんんんんんああっ!」

瑚太朗「‥‥イったか‥‥満足したか?ルチア。」

ルチア「>>404

はあはあ ヘタリ

ルチア「ち、力が‥‥抜けてしまった‥‥」

瑚太朗「>>406

良いイきっぷりだったな

今夜も楽しみだな、ちはや

ちはや「ええ、そうですね‥‥」

瑚太朗「さて、じゃあ現場行くか。平気か?ルチア。」

ルチア「>>408

少し休んだから大丈夫だ

所で瑚太朗、パンツを返して...

瑚太朗「ああ、これか‥‥返してほしけりゃ、>>410

今夜、満足させてくれたらな

今?ノーパンにしないか(提案)

ルチア「なっ‥‥」

瑚太朗「いいと思わないか?ルチア。」

ルチア「>>412

ダ、ダメだ

パ、パンツがないと...ポタポタポタポタ

ルチア「垂れてきてしまう‥‥」

瑚太朗「>>414

それならしょうが...!そうだちはやとルチアのパンツを入れ換えるのはどうだ!

瑚太朗「良いよな?」

ルチア「>>416

私は大歓迎だが...はっ

瑚太朗「‥‥どうした?」

ルチア「>>418

いや、その今の私のってそこ、染みがついてるんじゃって...

ルチア「それをちはやにはかせるのは‥‥」

ちはや「>>420

大丈夫です、私もそうですから ヌギヌギ

ルチア「そ、そうか‥‥じゃ、じゃあ‥‥」

ちはや「はい‥‥」



ちはや「どうですか?」

ルチア「>>422

少しきついかな
あとちょっと興奮している

ちはや「わたしもです‥‥ルチアのは少し大きいですが‥‥」

瑚太朗「はきかえたか‥‥じゃ、戻るぞそろそろ。」

ちはや「>>424

はい、頑張りましょう




瑚太朗「‥‥さて、じゃ、よろしくな。」

クラスメイト「>>426

ごめんなさい
叔父さんたちが風祭は不安だからって...

瑚太朗「いやいや、そういう人たちも多いしな‥‥」

クラスメイト「>>428

そうそう、申命記読んだことある?

瑚太朗「え、ないけど‥‥それが?」

クラスメイト「ううん、なんでも‥‥」

瑚太朗「>>430

?まあいいが、何か割れ物とかはあるか?
そっちは別にまとめてくれると助かるが

クラスメイト「ああ、それはあっちに‥‥」

瑚太朗「おお助かる‥‥それじゃ、始めようか。」

ルチア「>>432

瑚太朗、この大きい机運ぶの手伝ってくれ

瑚太朗「ああ、了解だ‥‥」



瑚太朗「よいせっ、よいせっ‥‥っと‥‥」

ちはや「よいしょ!よいしょ!」





瑚太朗「‥‥ふぅ、こんなもんか‥‥」

ルチア「>>434

そうだな ふぅー

瑚太朗「さて、じゃあ‥‥またな。」

クラスメイト「>>436

うん、皆も元気で

瑚太朗「ああ‥‥」

ルチア「うむ‥‥元気でな‥‥」




瑚太朗「‥‥ああやって出ていくんだな‥‥」

ちはや「>>438

寂しいですね...

瑚太朗「そうだな‥‥‥‥でも、いつまでも感傷に浸ってはいれないな‥‥次行くか。」

ちはや「>>440

時間からして今日は次で最後ですね

瑚太朗「ああ、頑張ろう!」




瑚太朗「‥‥ふぅ‥‥ふぅ‥‥」

ルチア「お、終わった‥‥」

ちはや「>>442

つ、疲れました~ ペタン

ちはや「帰りましょう‥‥」

瑚太朗「>>444

そうするか...腹へった...

ちはや「はい‥‥お腹ペコペコです‥‥」



瑚太朗(というわけで、帰宅すると>>446)

小鳥の部屋のベッドのシーツや掛け布団が干されていた

瑚太朗(‥‥干されてる‥‥)

ルチア「‥‥あれはシーツか‥‥すごい染みだな‥‥」

瑚太朗「>>448

ああ、昨夜はすごかった
ベッドが機能しなくなるぐらいには出してたからな

瑚太朗「ルチアもそれくらいしてやろうか?」

ルチア「>>450

私も、出したことはあるがそこまでなったことはないな...

ルチア「‥‥小鳥はいったいどれだけ‥‥」

瑚太朗「>>452

笑いが止まらないだろうな

ルチア「笑いが‥‥?」

瑚太朗「そんくらいいい気持ちになるってことさ‥‥」

ルチア「>>454

ゴクリ 気になる...

瑚太朗「楽しみにしてな‥‥じゃ、入るぞ、家の中に。」

ルチア「うむ。そうだな‥‥」



瑚太朗「ただいま!‥‥おっと、俺らが一番最初みたいだな‥‥」

ちはや「>>456

私は咲夜に何か作ってもらいます グゥー

ちはや「お腹すきました‥‥咲夜」フラフラ‥‥

咲夜「>>458

はい、すぐにお持ちします




咲夜「お待たせいたしました。」

ちはや「>>460

頂きます!

今夜は沢山食べないと パクパク

ちはや「体力つけなきゃ行けません‥‥」もぐもぐ

咲夜「>>462

いつもやらせてくれるとは限らないわよ?

咲夜「たまには休みも必要でございますよ。」

ちはや「>>464

それに今日は沢山荷物を持ったので グゥー

ちはや「おかわりお願いします。」

咲夜「>>466

ちはやさんの頼みなら聞きたいですが、そろそろご飯ですので少々お待ちください

咲夜「すみません。」

ちはや「>>468

わかりました

ちはや「できるだけ早くお願いします。」

咲夜「かしこまりました。」



瑚太朗(飯を待っている間‥‥)
ガチャッ
静流「戻った。」

瑚太朗「>>470

お帰り

瑚太朗「お疲れさま。」

静流「>>472


















































































引っ越し業者のトラックを最近よくみる

瑚太朗「‥‥俺も今日は引っ越しの手伝いしたけど、仕事多かったな‥‥」

静流「>>475

ガーディアンも規模を小さくするから別の部署へ異動する人もいる
寂しくなるな

静流「コタローが知ってる人は全員残るが‥‥」

瑚太朗「>>477






























































ああ
2017/07/12(水) 17:38:04.11ID: FO/WkdNt0 (4)
372: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]
乙です
2017/07/12(水) 17:46:27.91ID: HeBea9beo (1)
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晶や静流、ルチアがここに引っ越しした時は安心したよ






























































ああ
2017/07/12(水) 17:38:04.11ID: FO/WkdNt0 (4)
372: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]
乙です
2017/07/12(水) 17:46:27.91ID: HeBea9beo (1)
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荒らし来てるからsageして更新して様子見た方が良いかも

瑚太朗「みんなここに定住する覚悟決めたんだなって。」

静流「>>482

皆、最後までコタローと一緒にいたいって
私もコタローといたい ギュッ

瑚太朗「ああ、おれもだ‥‥」ギュッ‥‥

静流「コタロー‥‥デート‥‥いついこう‥‥」

瑚太朗「>>484

学校始まってからになるからな...
土日のどっちかに行こう

瑚太朗「もう少しだ、もう少し待っててくれ。」

静流「>>486

わかった...誰か帰ってきたみたいだ

瑚太朗「誰だろう‥‥?」

ヤスミン「ただいまです!」

瑚太朗「おかえり、おつかれさま。」

ヤスミン「>>488

はい、疲れました...
篝が手伝ってくれたのもあって大分作業が進みました、篝は少しコーヒーを買いに寄り道しています

瑚太朗「そうか、大変だったな‥‥」

ヤスミン「はい‥‥まだ冬ですから寒いですしね‥‥」

瑚太朗「>>490

確か前に作業した崩壊がひどい所だよな
あそこはまだ時間かかりそうだな

ヤスミン「そうですね‥‥あそこはまだ‥‥」

瑚太朗「だよな‥‥」

静流「もっと人を回すように頼んでみるか?」

ヤスミン「>>492

いえ、救助や片付けは粗方終わったので、むしろ軽い所から優先して直して行こうと言うことになりました

ヤスミン「気遣いはありがたいですが‥‥」

静流「そうか‥‥では、なにか必要なことは?」

ヤスミン「>>494

今のところは大丈夫です

それよりも今は咲夜のご飯が食べたいです グゥー

静流「もう少し待ってくれ。」

ヤスミン「はい‥‥部屋で待ってます‥‥」




朱音「ただいま‥‥ああ疲れたわ‥‥」

瑚太朗「>>496

朱音さん、お疲れさまです
しまこもお疲れ

瑚太朗「大変だっただろ?よく頑張ってるな。」ナデナデ

しまこ「>>498

うん、がんばった

しまこ「もっとほめて!」

瑚太朗「>>500

おお、えらいぞしまこ ナデナデ

しまこ「~♪」

朱音「あら嬉しそうね、しまこ。」

しまこ「>>502

こたろー、あかねにもナデナデしてあげて

瑚太朗「ああ、がんばりましたね、朱音さん。」ナデナデ

朱音「>>504

こ、こんなことされたって ニヘラー

瑚太朗「にやけてますよ。」

朱音「そ、そんな‥‥ぐぬぅ‥‥」

瑚太朗「良いんですよ?別に。」

朱音「>>506

うぅ/// (ナデナデされてる)

朱音「くぅ‥‥瑚太朗に屈伏した気がするわね‥‥」

瑚太朗「>>508

恥ずかしがってる、朱音もすごいかわいい 
もっと甘えて良いんだぞ (朱音の顔を自分の胸に抱き寄せる)

朱音「‥‥っ///!」

瑚太朗「どうですか?」

朱音「>>510

べ、別にうれしくなんか ギュー

瑚太朗「‥‥きつく抱き締めてるくせに‥‥」

朱音「う、うるさいわよ‥‥」

瑚太朗「>>512

全く素直じゃないなあ ナデナデ

朱音「ぐ、ぐぅぅ‥‥」

しまこ「あかねまっか。」

朱音「>>514

ぐぬぅ/// ギュー

瑚太朗「‥‥朱音‥‥大好きだぞ。」ギュッ

朱音「>>516

瑚太朗、私も大好き...チュッ

瑚太朗「んっ‥‥」

朱音「んん‥‥瑚太朗‥‥」

しまこ「らぶらぶ?」

朱音「>>518

ラブラブ(ハート)よ

朱音「しまこは先に部屋に戻ってなさい。」

しまこ「>>520

うん、わかった

しまこ「それじゃ。」トテテテテ‥‥

朱音「‥‥さて、じゃ、続けましょうか‥‥」

瑚太朗「>>522

全く、朱音は甘えん坊さんだな ナデナデ

パシャッ

瑚太朗「‥‥ん?」

晶「いやーいい写真がとれたわ。」

瑚太朗「>>524

晶、それ一枚くれ

晶「ええ良いわよ‥‥いくらで買う?」

瑚太朗「>>526

ちょ、金取るのかよ

じゃあ、その前に写真見せてもらう(カメラを覗く)

瑚太朗「‥‥ほう‥‥」

晶「さあ、どうする?」

瑚太朗「>>528

ヤバイな、この朱音さんすごい可愛い

値段は...チュッ 明日一日俺を自由にして良い、でどうだ?

晶「そうね‥‥それでいいわ。」

瑚太朗「じゃ、明日はどうする?」

晶「>>530

取材に行きましょう
復興の様子を記事にするの
結構ハードになるから、さらに皆の秘蔵写真をサービスするわ
明日の朝、ご飯食べたら私の部屋で

瑚太朗「了解。」

晶「そいじゃ、これらはあとでデータで渡すから。それじゃ。」

瑚太朗「ああ、それじゃ‥‥」

朱音「待ちなさい、その秘蔵写真ってなんなの?」

晶「>>532

それは企業秘密です

そうですね、朱音さんにはこれをサービスで っ風呂上がりで上裸の瑚太朗

晶「これで聞くのは勘弁してください。」

朱音「>>534

仕方ないわね

朱音「やめてやるわ‥‥」

晶「ありがとうございます‥‥それでは、またあとで‥‥」



小鳥「たっだいまー!」

瑚太朗「おかえり、今日も大変だったな。」

小鳥「>>536

うん、大変だっ...ほああ!シ、シーツが干されてる!?

小鳥「み、みんなにばれちゃう!」

瑚太朗「>>538

良いじゃないか、お漏らししたわけじゃないんだし
ルチアも、自分もこれくらいにされてみたいって言ってたな

瑚太朗「なにも気にするなって。」

小鳥「>>540

こんな、大きい染み、取れないよね...

小鳥「恥ずかし‥‥あはは‥‥」

瑚太朗「>>542

まあ、良いんじゃないか?次するときもまた染みが出来るだろうし

瑚太朗「いちいち気にする必要はないだろ‥‥」

小鳥「>>544

また、あのプレイやってくれるの?ゾクッ

瑚太朗「まあ小鳥が望めば‥‥」

小鳥「もっとハードなのも?」

瑚太朗「>>546

今度はそうだな...いかに小鳥がすごかったか撮影しながらやってみよう
拘束するからカメラ固定でも問題ないし

小鳥「うん、楽しみにしてるよ‥‥」



篝「‥‥ふぅ‥‥」

瑚太朗「‥‥お、篝か、おかえり。遅かったな。」

篝「ヒーコーを売っている場所を探すにも一苦労でした‥‥」

瑚太朗「>>548

お店閉まってるとこも出てきたしな...

そのコーヒー冷蔵庫に入れとくよ

篝「おねがいします‥‥はあ‥‥少し休みたいです‥‥」

瑚太朗「>>550

もうすぐ飯だから、それまで休んでれば良いさ

篝「はい、そうします‥‥」



瑚太朗「‥‥さて、そろそろ飯だな‥‥呼んでこよう‥‥」



瑚太朗「会長、ご飯ですよ!」

朱音「>>552

はっ、こ、瑚太朗!?(さっき晶から貰った写真を見ていた)

瑚太朗「‥‥そんな隠さないでも‥‥」

朱音「なっ、なにも隠してないわよ?」

瑚太朗「>>554

明日の朝になったら好きなだけ俺の裸見て良いんすよ
ちゃんと走ったらですが

瑚太朗「写真なんかじゃなく。」

朱音「>>556

ええ、楽しみにしているわ

瑚太朗「で、ご飯です。」

朱音「ええわかったわ‥‥」



瑚太朗「飯だぞ!」ガチャッ

小鳥「>>558

わわっ、こ、瑚太朗君 アンアン コタロークンコトリ(前にハメ撮りした時のもの)

瑚太朗「‥‥何でみんなしてそんなことを‥‥」

小鳥「>>590

ミス>>561

こ、瑚太朗君がハメ撮りって言うから思い出して...

小鳥「つい‥‥」

瑚太朗「そうか‥‥今日は先約あるから、また今度な‥‥」

小鳥「うん‥‥」

瑚太朗「‥‥さて、それで、飯だぞ。ちゃんと着るものは着てからこい。」

小鳥「>>563

ちなみに今夜は誰と?

瑚太朗「ルチはやだ。」

小鳥「>>565

なるほど3Pと、今夜はたぎりそうですな グフフ

瑚太朗「ああそうだな‥‥」

小鳥「またいいものが見れそうだねぇグフフ‥‥」

瑚太朗「>>567

ああ、明日はきっと新しくシーツが干されてるだろうな グフフ

小鳥「グフフフフ‥‥」

瑚太朗「グフフフフ‥‥」



瑚太朗(しばらく笑った後、また別の人間を呼びに行く。)

瑚太朗「篝入るぞ。」

篝「‥‥すやぁ‥‥すう‥‥」

瑚太朗「>>569

少し寝かせるか(お姫様だっこ)

瑚太朗「よいせっ‥‥」

篝「ん‥‥すぅ‥‥」

瑚太朗(かわいい寝顔だ‥‥)

篝「すやすや‥‥」

瑚太朗「‥‥」ジー

篝「‥‥すぅ‥‥」

瑚太朗「>>571

チュッ(起こさないようにほっぺに)

篝「んっ‥‥すやぁ‥‥」

瑚太朗「‥‥おやすみ、篝‥‥」



瑚太朗「‥‥篝は寝てたが、あとは揃ったな?」

ちはや「>>573

はい...お腹ペコペコです~ グゥー

ちはや「食べましょう‥‥」

瑚太朗「ああ、そうだな‥‥」



静流「最近さんまが恋しい‥‥」モグモグ

瑚太朗「>>575

あと半年以上は待たないとな モグモグ

瑚太朗「このししゃもで我慢だ。」

静流「>>577

パクッ 美味しい

静流「‥‥だがさんまには敵わない‥‥」

瑚太朗「はは、そうか‥‥じゃ、我慢だな。」

静流「>>579

秋になったら皆でいっぱい食べよう

瑚太朗「ああ、そうしよう‥‥」

静流「約束だ‥‥」



瑚太朗「ふぅ‥‥よし、ごちそうさま!」

ちはや「>>581

瑚太朗、早速ルチアの部屋に行きましょう!

瑚太朗「ああ、良いよな?」

ルチア「>>583

うん、良いよ

ルチア「行こうか‥‥」


ルチア「‥‥さて、ではまず‥‥>>585

あっ(二人に押し倒される)

ルチア「なっ!?」

瑚太朗「早速始めようぜ。ルチア。」

ルチア「でもまだシャワーとか‥‥」

瑚太朗「>>587

こんなに濡れてるのに流すのはもったいない クチュクチュ

瑚太朗「楽しみだったんだろ?」

ルチア「>>589

そ、そうだけど...ち、ちはや!? クリクリ

ルチア「んっ‥‥あっ‥‥」

瑚太朗「よし、ちはやは下を任せた。俺は上をやる。」(服を脱がせる)

ルチア「>>591

んんっ(キス)

瑚太朗「ん‥‥ルチア‥‥あいかわらず立派なおっぱいだな。」モミモミクリクリ

ルチア「あっ、ああっ‥‥」

ちはや「ルチア、ここですよね?」クリクリ

ルチア「>>593

そ、そこ、すごく、いい ああっ

ちはや「気持ち良さそうですね‥‥もっとしてあげます。」(舐める)

ルチア「んっ、んあっ‥‥」

瑚太朗「乳首すごい勃ってるぞ。」(吸う)

ルチア「>>595

ふ、二人とも、も、もう...

ルチア「あっ!んあっ!あっ!あっ!んああああああっ!」

瑚太朗「‥‥よし‥‥じゃあルチア、次はちはやを気持ちよくしてやるぞ。今度は俺が下をやるから。」

ちはや「>>597

お願いしま...ああっ クチュクチュ

瑚太朗「うん、ここだな‥‥」クチュクチュ

ちはや「あっ、こ、瑚太朗‥‥」

ルチア「私もいるぞ、ちはや‥‥」チュッ

ちはや「>>599

んんっ

ルチア「んっ‥‥」(揉みながらキス)

ちはや「んんんっ‥‥んっ‥‥」

瑚太朗「さて、いただきます‥‥」(吸う)

ちはや「>>601

んん!?んんんんんん!(イ、イきそうです)

ちはや「んっ!んっ!んっ!んんんんんんんんんっ!」

瑚太朗「おっと‥‥イったみたいだな‥‥じゃ、次は二人で俺を気持ちよくしてくれ‥‥」

ルチア「>>603

ちはやが今瑚太朗のを...じゃあ私は...(顔面騎乗)

ルチア「さあ、好きにしてくれ‥‥」

瑚太朗「>>605

カリッ(皮を剥いたクリト○スを甘ガミ)

ルチア「んあっ‥‥あっ‥‥」

ちはや「ルチア‥‥私も負けてられません!」(腰を上下に振る)

瑚太朗「>>607

ルチア、お尻を向けてくれ

シーツグショグショにしたいんだよな?クチュクチュクチュクチュ

ルチア「あああ‥‥んっ‥‥」

瑚太朗「気持ちいいだろ?」

ルチア「>>609

は、激しい...あっ、そ、そこ

ルチア「んあっ‥‥」

瑚太朗「ちはやも‥‥ふんっ!」(突き上げる)

ちはや「>>611

瑚太朗!瑚太朗! あっ

ちはや「ああんっ‥‥」

瑚太朗「くっ、うっ‥‥で、出そうだ‥‥」

ちはや「>>613

わ、私も、もう...は、激しくなって...パンパン

ちはや「あっ!んっ!あっ!んあっ!あっ!んああああああっ!」

瑚太朗「うっ!くうっ!くっ!‥‥くううううっ!」ドピュッ!

ちはや「ああああっ‥‥瑚太朗‥‥いっぱい出ましたね‥‥次はルチアの番ですよ。」

ルチア「>>615

ち、ちはや、そ、そこ(皮を剥いたクリト○ス)弄ったら...ああっ
こ、瑚太朗も、そ、そこ弄ったら...クチュクチュクチュクチュ

ルチア「んああっ!」

瑚太朗「じゃ、挿入れるぞ、ルチア‥‥」

ルチア「>>617

は、早く欲しい(お尻をつきだしている)

瑚太朗「ああ‥‥すぐ挿入れてやる‥‥」ズプッ!

ルチア「んあっ!あっ!」

瑚太朗「動くぞ。ルチア。」

ルチア「>>619

ビクッ(イってる)

ルチア「んあああっ!」

瑚太朗「もうイったか‥‥こりゃすぐ水溜まりになっちゃうぞ?」

ルチア「>>621

だって瑚太朗の気持ちい、ああっ(激しく突かれている)

ルチア「んあああっ‥‥あっ!」

ちはや「ルチア気持ち良さそうです‥‥」

瑚太朗「ちはやも、気持ちよくしてやるさ。」クチュクチュ

ちはや「>>623

あ、さ、さっきイったから敏か...ああっ

瑚太朗「そうか‥‥イっちゃえ。」(激しくする)

ちはや「>>625

あ、ああ、も、もれちゃいます...

ちはや「んっ、ああっ‥‥ああ‥‥」チョロチョロ‥‥

瑚太朗「>>627

クチュクチュ

ちはや「ああっ、あっ‥‥」

瑚太朗「こっちも激しく行くぞ。」ズプッ!ズプッ!

ルチア「>>629

お、奥、当たって、ピュッピュッ

瑚太朗「昨日の小鳥みたいにイくな、ルチア。」

ルチア「>>631

だ、だって...ト、トイレ我慢してたから...
わ、私も、で、出ちゃう、おしっこ出ちゃう...

ルチア「んああああっ!」チョロチョロ‥‥


瑚太朗「>>633

(一回抜いて)二人とももっと沢山出させてやるからな クチュクチュクチュ クチュクチュクチュ (一番弱い所を)

ルチア「んああああっ‥‥」

ちはや「あああああっ‥‥」

瑚太朗「二人とも、もっともっと‥‥」




その頃‥‥
あん!ああっ!瑚太朗!瑚太朗!
小鳥(‥‥瑚太朗くんやってるねぇ‥‥よし、>>635)

私も、ウズウズしてきた クチュクチュ

小鳥「んっ‥‥ああっ‥‥はぁっ‥だ、だめ、昨日もあんなしたのに‥‥」クチュクチュ

小鳥(手が‥‥止まらないよ‥‥)クチュクチュ

小鳥「んっ、あっ、ああっ‥‥瑚太朗くん‥‥」クチュクチュ
トントン!

小鳥「っ!」

小鳥(ど、どうしよう‥‥だ、誰か来た‥‥だ、だれかな‥‥)

>>637「‥‥」

(同じく盗撮していた)晶

晶「小鳥さーん、あなたもしてるんでしょー」ドンドン

小鳥「>>639

ガチャ(開ける)

小鳥「‥‥‥何?」

晶「あ、小鳥さん、あなたも盗撮してるんでしょ?」

小鳥「そうだけど‥‥それが?」

晶「>>641

一緒に見ない?
...そ、その、あれだけシーツ濡らすのってどんな感じか聞きたくなっちゃって

小鳥「ああなるほどね‥‥いいよ、入って入って。」

晶「じゃあ‥‥‥‥あら、もう一人遊びしてたの‥‥」

小鳥「>>643

あっちゃんはしてないの? クチュ 結構濡れてるよ

晶「あっ‥‥ばれた?」

小鳥「うん‥‥あんなのみて興奮しないわけないもん。」

晶「>>645

小鳥さんだけ裸なのも不公平だから、あたしも脱ぐわ

晶「一緒にしましょうか、ここで。」ヌギヌギ

小鳥「>>647

うん、二人とも良いなあ クチュクチュ

小鳥「あっ、んっ‥‥」

晶「んっ‥‥ああっ‥‥」クチュクチュ

小鳥「んっ‥‥あっ‥‥あっ、あたし来そう‥‥」

晶「>>649

き、奇遇ね、あたしもよ

小鳥「んっ、あっ!あっ!あっ!やっ、あああああぁぁぁぁっ!」

晶「はあっ、あっ!あっ!んっ!んあああああっ!‥‥はぁ‥‥イっちゃった‥‥」

小鳥「>>651

これ使って見る?っバイブ

小鳥「結構いいよ、これ。」

晶「>>653

じゃあ、使って ブブブ ビクン
こ、これ強すぎない!?

小鳥「昨日プレイで使ったときの設定そのままだよ。」

晶「そ、そうなの‥‥大変だったわねこの強さは‥‥」

小鳥「>>655

え?いつもこれくらいだよ?

でも今はこれくらい欲しい ブブブ

晶「そ、そう‥‥」

小鳥「あっちゃんはこれくらいじゃないの?」

晶「>>658

これでも結構強い ブブブ

晶「もっと弱めに‥‥」

小鳥「>>660

ニヤリ(最大にして押し付ける)

晶「んあああああっ‥‥あっ‥‥だ、だめ‥‥弱めて‥‥」

小鳥「そう言われると強くしたくなるなぁ‥‥」ニヤリ

晶「>>662

じゃ、じゃあ、強くしてって言ったら?

小鳥「強くするよ?」

晶「>>664

えっ?今よりもどうやって...ああっ クチュクチュ

小鳥「グフフ‥‥どうだい?あっちゃん。」

晶「>>666

な、なんか出そう...

晶「んあっ!あっ!んあああああっ!」

小鳥「>>668

まあ、こんな感じだけど参考になった? ブブブ

小鳥「あたしの昨日の感覚。」

晶「>>670

えう、わかったわ...隙あり!今度は私の番よ!ブブブ クチュクチュ

小鳥「んああああっ、や、やめ‥‥あっ‥‥あっ‥‥んあっ!あっ!やっ!あっ!んあああああっ!‥‥ああ‥‥」

晶「あらあら‥‥瑚太朗くんじゃない人の前でこんな乱れちゃって‥‥」

小鳥「>>672

そ、それならさっきあっちゃんも ああっ

小鳥「あああっ‥‥」

晶「そうね‥‥私も小鳥さんも、彼氏が他人を抱いてるとこ見て興奮してる変態さんね。」

小鳥「>>674

で、でも、瑚太朗君は変態な子も好きって ああああっ

晶「そう‥‥じゃ、私も好きでいてくれるかな?」

小鳥「>>676

むしろ、もっと欲望に忠実になって欲しいとか言うかも
瑚太朗君も結構変態さんだから

晶「欲望に忠実ねぇ‥‥じゃあさ、これから乱入しにいっていいかな?」

小鳥「>>678

良いねえ~じゃあ、早速行こう!
服?しまちゃんも咲夜さんも寝てる時間だから問題ないネ!!スタタタ

晶「ええ、そうね!」



小鳥「たのもー!」バーン!

瑚太朗「>>680

おいおいルチア、もうへばってるのか? パンパンパンパン

ルチア「あっ、はぁっ‥‥も、もう‥‥だめ‥‥あっ‥‥」

瑚太朗「ほら、もう一発出すぞ。」パンパン

ルチア「ああああっ‥‥」

瑚太朗「ふぅ‥‥あ、小鳥、晶も‥‥どうした?」

晶「>>682

ちはやさんとルチアさん、気を失っているわね...アヘ顔で

晶「激しかったのね‥‥瑚太朗くん、まだいける?いけるなら私たちと‥‥」

瑚太朗「>>684

わざわざ裸で来て期待してたんだろ、この変態どもめ クチュクチュ クチュクチュ

晶「んああっ‥‥」

小鳥「ああっ‥‥」

瑚太朗「ルチはやと同じように気絶させてやるさ‥‥」

晶「>>686

そ、そこ、弄られたら、また、出ちゃう

晶「んあああっ、ああああっ!」

瑚太朗「晶はもうか‥‥小鳥は?」

小鳥「>>688

やっぱり指じゃ物足りない
瑚太朗君の頂戴 クパー

瑚太朗「ああ、いいぞ‥‥」ズプッ‥‥

小鳥「ああっ‥‥」

瑚太朗「昨日あれだけしたのにな‥‥」

小鳥「>>690

朱音さんみたいに毎日だって出来るよ
瑚太朗君が大好きで大好きで毎日体がうずくの

小鳥「いつでも、瑚太朗くんを求めてるんだよ‥‥」

瑚太朗「>>692

まあ、朱音さんに関してはそうしないと体力つけようとしないからな

...体力ないあの人が出産するときはマジで大変だったな(遠い目)

瑚太朗「他のみんなよりも相当‥‥設備がなかったのもあるが‥‥」

小鳥「>>694

まあ、あの人があのままなのは確かに色々問題あるからね
皆も、満場一致で横槍入れたら絶対引きこもりになるって思ってるから朝のことはスルーしてるし

小鳥「本当はみんなずるいと思ってるけど抑えてるんだから‥‥」

瑚太朗「>>696

それは、悪いな

あいにくこの部屋には拘束具の類いはないが パン!パン!

小鳥「ああっ!」

瑚太朗「今は満足させてやるさ。小鳥‥‥」




瑚太朗「‥‥どうだった?二人とも。」

晶「>>698

まだ...まだ...よ
気を失わせるんじゃ...なかったの...ゼエゼエ

晶「まだまだ‥‥いけるわ‥‥」ゼエゼエ

瑚太朗「>>700

そうか、じゃあ一番ハードなのをプレゼントしようパンパン(弱い所だけを執拗に小刻みに)

晶「ああっ!ああああっ!あっ!たっ!」

瑚太朗「望み通り、気絶するまで刺激してやる‥‥」



晶「あぁっ‥‥ぁぁっ‥‥ぁ‥‥」

瑚太朗「‥‥限界か‥‥おやすみ晶‥‥小鳥も気絶しちゃったし‥‥よし、>>702

俺の息子が収まらない...

前に気絶したあともやってとか言ってたし、小鳥の中に...

瑚太朗「‥‥」ズプズプ‥‥

小鳥「‥‥!」ビクッ!

瑚太朗「>>704

おっ、意識はないけど体は反応するみたいだな パンパン



瑚太朗「小鳥!」パン!パン!

小鳥「‥‥!」ハァ‥‥ハァ‥‥

瑚太朗「息荒くなってきてる‥‥感じてんだな。」パン!パン!

小鳥「>>706

ピュッピュッ ビクン

瑚太朗「お、イったか‥‥じゃ、もっともっとしてやろう‥‥」




瑚太朗「‥‥ふぅ‥‥満足した‥‥って、もう朝じゃん!ほら!みんな起きろ!」

小鳥「>>708

アソコがちょっと痛む...瑚太朗君ずっと私の中にいたんだ(だいしゅきホールドしている)

瑚太朗「ああ、勝手にごめん‥‥」

小鳥「>>710

ううん、動いて良いよ
この痛みも瑚太朗君がくれたものだと考えると...ビクッ(前後に振る)

小鳥「気持ちいいよ‥‥」

瑚太朗「>>712

やっぱり、お前は最高の変態だな
もう時間もないしあと一回だけな(激しく動く)

小鳥「んああああっ!あっ!」

瑚太朗「小鳥‥‥」(ディープキス)

小鳥「>>714

瑚太朗君...大好き ギュー

瑚太朗「ああ、おれもだ‥‥」パン!パン!

小鳥「あっ!あっ!ああっ!」

瑚太朗「出そうだ‥‥出すぞ小鳥。」

小鳥「ああっ!ちょうだい!瑚太朗くんのちょうだい!ああんっ!」

瑚太朗「>>716

ああ、一緒にイこう(さらに激しく)

小鳥「あっ!あっ!んあっ、あっ!あっ!い、イくっ、んあああああああっ!」

瑚太朗「くぅっ!締まって‥‥うっ!」ドピュッ!

小鳥「ああっ‥‥ああ‥‥温かいよ‥‥瑚太朗くん‥‥」

瑚太朗「>>718

ああ、小鳥の中は最高だ

にしても部屋がすごいことになったな
また染みがついたシーツが干されるな

瑚太朗「これが四人分か‥‥」

小鳥「仕方ないね‥‥それじゃ、早く起きようか。」

瑚太朗「ああ、そうだな‥‥」


瑚太朗(その後、目覚めて‥‥)

瑚太朗「お、ヤスミン、おはよう。」

ヤスミン「>>720

おはようございます
朱音がコタロウのこと探してましたよ

瑚太朗「お、今日はちゃんと起きたのか‥‥すどこにいた?」

ヤスミン「あっちです。」

瑚太朗「ありがとう。行ってくる。」




瑚太朗「会長!すみません!」

朱音「>>722

遅いじゃない、もう準備出来てるわ

瑚太朗「いやすみません結構ハッスルしちゃいまして‥‥」

朱音「そう‥‥まだハッスルできる?」

瑚太朗「>>724

勿論まだまだいけますよ
じゃあ、早速走りましょう

瑚太朗「がんばりましょう。」

朱音「ええ‥‥」



朱音「ふぅ、ふぅ‥‥」

瑚太朗「ふぅ、ふぅ‥‥お、ありゃ‥‥>>726

(ランニング中の)吉野

瑚太朗「へい!ヨッシーノ!」

吉野「あ?‥‥てめぇか‥‥ランニング中だ。邪魔すんな。」

瑚太朗「>>728

へえ、お前も走ってんだな
どれくらい続けてんだ?

吉野「さあな‥‥覚えてねぇ‥‥」

瑚太朗「そうか‥‥何のために走ってんだ?」

吉野「>>730

狼ってのは常に自分の牙を鍛え続けるものなのさ

瑚太朗「なるほど‥‥俺はあの人の付き添いだが‥‥」

吉野「>>732

会長さん、最初のうちは無理はしない方が良いぜ
怪我をして牙が折れちまっちゃあ本末転倒だからな

朱音「安心なさい、無理はしない主義だから‥‥はぁ‥‥疲れたわ‥‥」

瑚太朗「>>734

あと1km切ってますから頑張って下さい

朱音「はぁ‥‥まだあるのね‥‥」

瑚太朗「頑張りましょう‥‥頑張った分だけ報われますよ。」

朱音「>>736

まあ、そうね
吉野、アドバイスには感謝するわ

朱音「それじゃ‥‥」




朱音「はぁ‥‥はぁ‥‥着いた‥‥」

瑚太朗「>>738

お疲れさまです
はい、飲み物です

朱音「ありがと‥‥」ゴクゴク

瑚太朗「さて、少しやすんだあと、汗流しますか。」

朱音「>>740

いえ、すぐにでも行きましょう
今度はちゃんと飲み物を持って、ね

朱音「すぐにあなたがほしいわ‥‥」

瑚太朗「>>742

じゃあ、飲み物持って早速行きましょう
ついでにもっと水分とったらどうですか?

瑚太朗「脱水しちゃいけませんからね‥‥」

朱音「>>744

そうね ゴクゴクゴクゴクゴク

朱音「ぷはぁ‥‥それじゃ、行きましょう‥‥」


朱音「さて、たまにはあなたから気持ちよくしてあげるわ‥‥手と口と胸と‥‥どれがいい?」

瑚太朗「>>746

いや、ここは敢えて足で

朱音「足ねぇ‥‥いいわよ。しかし、なかなかマニアックね。」

瑚太朗「>>748

最近は俺が攻めるばかりでしたから、一回されて見たかったんです
あと出来たら昔みたいな感じで

瑚太朗「俺を責める感じでお願いします。」

朱音「>>750

わかったわ、それじゃあ

ふふふ、足でされたいなんてお前も変態ね
良いわ、特別にしてあげるわ

朱音「ほら、こうしてほしいんでしょう?」(足で瑚太朗のアレを踏む)

瑚太朗「>>752

はい、もっと踏んで下さい

瑚太朗「もっと強く!」

朱音「>>754

ふふふ こんなんで固くなるなんてね

朱音「このMが。気持ち悪い‥‥」

瑚太朗「>>756

会長、すごく良いです(息子が足の指に挟まれてる)

瑚太朗「くっ、うっ‥‥」

朱音「ほらほら、もっと鳴きなさい。」(足を上下に動かす)

瑚太朗「>>758

ヤバイ、出る

瑚太朗「あっ、くっ!うっ!」ドピュッ!

朱音「>>760

こんなんでイくなんてね、この変態 ゲシゲシ

瑚太朗「ああっ!いい!そこいいです!」

朱音「>>762

本当にどうしようもない変態ね

ほらこんなことされたいんでしょう?(顔面騎乗)

瑚太朗「ああ‥‥いい‥‥」ハァハァ

朱音「>>764

さあ、舐めなさい
特別に許可してあげるわ

瑚太朗「はい!」ペロペロ

朱音「あっ、んっ‥‥」

瑚太朗「>>766

会長のアソコ、すごく美味しいです ペロペロ

朱音「そう‥‥ほら、もっとなめなさい。変態。」

瑚太朗「>>768

はい、ペロペロ(尿道を)

朱音「んあっ‥‥」

瑚太朗「今日はちゃんと出してきましたか?」

朱音「>>770

出してないわよ
だってちょうど良いとこが目に前にあるじゃない
さあ、もっと舐めなさい

瑚太朗「‥‥はい、いいですよ‥‥」

朱音「>>772

さあ、好きなだけ飲みなさい

瑚太朗「はい‥‥」ペロペロ

朱音「あっ、んっ‥‥出そう‥‥瑚太朗‥‥」

瑚太朗「>>774

どうぞ、存分に漏らしてください ペロペロ

朱音「あはあっ!あっ、あっ!で、でちゃ‥‥ああっ!」チョロチョロ‥‥

瑚太朗「んっ‥‥ああ‥‥いい‥‥」

朱音「>>776

本当におまえはへん...ちょ、ちょ、瑚太朗何して クチュクチュ

瑚太朗「さて、そろそろ攻守逆転だ。」

朱音「>>778

ま、また出ちゃい...

朱音「んんんっ!」

瑚太朗「ペロリ‥‥ふふ‥‥俺にかけるなんて‥‥汚い‥‥」

朱音「>>780

だって貴方、私のが好きなんでしょう?
だからトイレ行くの我慢して、お水も沢山飲んで///

朱音「あなたがいったんでしょ///」

瑚太朗「言ってるだけだ。大好きだぞ朱音。もっと朱音のこと感じたい‥‥」

朱音「>>782

ええ、瑚太朗の入れるわね

朱音「‥‥んっ‥‥どうかしら?」

瑚太朗「>>784

気持ちいい、でも攻守交替って言っただろ?(バック)

朱音「んあっ!あっ!」

瑚太朗「今度は俺がリードするぞ、朱音。」パン!パン!

朱音「ああっ!こ、瑚太朗‥‥」

瑚太朗「朱音‥‥もっと感じな。」モミモミクリクリ

朱音「あっ‥‥おっぱいまで‥‥ああっ‥‥」

瑚太朗「>>786

ははは、まるで犬みたいだな パンパン

瑚太朗「四つん這いだし、体で釣れば俺の言いなりだもんな。」

朱音「>>788

ぐ、ぐぬぅ、否定出来ないのが屈辱のはずなのに感じちゃう ビクン

朱音「んんっ‥‥」

瑚太朗「朱音‥‥この後どうしてほしい?」

朱音「>>790

このまま、突いて(お尻を動かす)

瑚太朗「わかりました‥‥」

朱音「あんっ!あっ!あっ、ああっ!ああっ!な、なんか‥‥くるっ‥‥」

瑚太朗「存分にイきな。朱音。」

朱音「>>792

(失禁しながらイってる)

朱音「ああああああっ!んああああっ!」

瑚太朗「今すごいイったな‥‥」

朱音「はぁ‥‥はぁ‥‥だって‥‥気持ちよすぎて‥‥」

瑚太朗「>>794

じゃあもっとしてやろう パンパンパンパン

朱音「ああっ、んあっ!ああっ!」

瑚太朗「ああ‥‥腰止まんない‥‥」

朱音「>>796

わ、私も、イくのが止まらない

朱音「んっ!あっ!」

瑚太朗「朱音の中、俺の形になっちゃってるな。」パン!パン!

朱音「>>798

だ、だって、毎日瑚太朗の入れてるから

瑚太朗「ああ、そうだな‥‥」パン!パン!

朱音「んああっ、ああっ‥‥」

瑚太朗「出すぞ。朱音。」

朱音「>>800

お、大きいのキちゃう...

朱音「んあああああああっ!」

瑚太朗「うっ、締まって‥‥くぅぅぅぅぅ!」ドピュルルル!

朱音「ああぁぁぁっ‥‥はぁ‥‥はぁ‥‥そ、そろそろこの辺にしない?」

瑚太朗「>>802

悪いな、朱音がエロすぎて腰が止まらないんだ
パンパン
背中とか良い感じに汗が貯まってるし ペロペロ

朱音「あっ、くっ‥‥や、やめ‥‥ああっ‥‥」

瑚太朗「朱音もまだイけるだろ?」

朱音「>>804

も、もう無理よ(自分から腰振ってる)

瑚太朗「腰振ってるくせに‥‥」

朱音「止まらないのよ‥‥ああんっ‥‥」

瑚太朗「>>806

なら俺も止まれなくて良いな
そうだな、今の朱音の顔が見たい(正常位)

朱音「んっ‥‥」

瑚太朗「‥‥すごいエロい顔だな。朱音。」

朱音「>>808

貴方がこうさせたんでしょう///

瑚太朗「そうだな‥‥責任とって、ちゃんと満たしてやるから。」

朱音「>>810

は、激しい、あんなにイったのに、また...

朱音「ああっ!あっ!んあっ!んんっ!ああっ!んあああああぁぁぁああぁっ!‥‥はぁ‥‥はぁ‥‥あぁ‥‥」

瑚太朗「まだイけますよね?」ズプズプ

朱音「>>812

ああっ、び、敏感になっちゃってるから、またキちゃう...

朱音「あっ、ああっ!はぁぁぁぁああぁっん!!はぁ‥‥ぁぁ‥‥ああ‥‥」

瑚太朗「はは、まだまだイけ‥‥」

朱音「‥‥」

瑚太朗「‥‥朱音?」

朱音「‥‥」

瑚太朗「会長!大丈夫ですか!会長‥‥」




朱音「‥‥‥‥んっ‥‥あら?ここは?」

瑚太朗「あ、起きました?会長の部屋ですよ。どうやらのぼせちゃってたみたいです。」

朱音「>>814

自分の体力の無さが恨めしいわ
貴方はあれだけしてまだ元気なのに

瑚太朗「じゃあもっと体力作り頑張りましょう。」

朱音「>>816

じゃあ、そのためにはもっと運動(意味深)を... ジンジン

瑚太朗「無理しないでくださいよ‥‥まだ回復してないでしょう?」

朱音「>>818

迷惑かけて悪かったわね
貴方、裸のままじゃない...ジー(勃ったままの息子を見てる)

朱音「‥‥無尽蔵ね、あなた‥‥」

瑚太朗「まあ超人ですから‥‥」

朱音「‥‥あなた満足したことあるの?」

瑚太朗「>>820

満足自体なら、まあ割と

ただのそのあとでもすぐ出来る位には回復早いだけで
水と栄養が取れるなら一週間位ならつづけられますよ

朱音「そう‥‥すさまじいわね‥‥」

瑚太朗「複数人と付き合うならこれくらい必要なんです‥‥さて、じゃあ俺は服着て作業いってきます。会長はまだ休んでてください。」

朱音「>>822

ねえ、瑚太朗
のぼせたからには水分を取る必要があるわよね
貴方のそれ、頂戴

瑚太朗「へ?」

朱音「いきり立つそれよ。」

瑚太朗「>>824

やっぱり朱音も変態だな ニヤニヤ

瑚太朗「いいぞ。ほら。」

朱音「人のこと言えないでしょ‥‥まあいいわ‥‥あむ‥‥んむ‥‥」チュパチュパ

瑚太朗「>>826

美味しいか朱音?

朱音「うん‥‥美味しいわ‥‥んむ‥‥」

瑚太朗「うっ‥‥上手だな、朱音。」

朱音「>>828

練習してるもの、それに何度貴方のを飲んだと思う?

瑚太朗「そうだな‥‥んっ‥‥」

朱音「‥‥」チュパチュパ

瑚太朗「で、出そうだ‥‥」

朱音「>>830

たっぷりいただくわ

瑚太朗「あっ!くっ!うっ!で、出る‥‥うううっ!」

朱音「んんんんっ‥‥ゴクッ‥‥ごちそうさま‥‥」

瑚太朗「>>832

お粗末様でした、おかわりはいるか?

朱音「そうね‥‥今夜の楽しみにしようかしら。今日はいける?」

瑚太朗「>>834

今日は一日、晶の物なので...

そうですね、明日1km増やしてみましょう
クリア出来たらその日は一日中抱いて上げますよ

瑚太朗「良いですよね?」

朱音「>>836

...(かなり葛藤している)
い、良いわ、や、やってやるわよ

瑚太朗「じゃあ明日はプラス一キロですね‥‥あ、そういえばこれご飯です。みんなは先に食べちゃいました。」

朱音「>>838

(口を空けている)

瑚太朗「‥‥わかりましたよ‥‥あーん‥‥」

朱音「んっ‥‥」モグモグ

瑚太朗「これでいいですか?」

朱音「>>840

ええ、ありがとう

ところで瑚太朗、多分お風呂からここまで走ったらからでしょうけど、貴方今裸よね?服どうするの?

瑚太朗「服ならここにあります。」

朱音「‥‥じゃあなぜ脱いでるの?」

瑚太朗「会長が物足りないかもと思い。」

朱音「>>842

物足りないと言ったら続きをしてくれるの?

瑚太朗「まあ嘗めさせるくらいなら良いかなと。」

朱音「>>844

そうね、今夜が無理なら貴方のおかわりを所望するわ
今度は胸も使って...

瑚太朗「‥‥そうですか、いいですよ‥‥」

朱音「じゃあ‥‥」(胸で瑚太朗の息子を挟む)

瑚太朗「>>846

朱音さんのおっぱい、すばらしいです

瑚太朗「すごい吸い付きです‥‥」

朱音「>>848

もっと出しなさい(上下に動かす)

瑚太朗「ううっ‥‥くっ‥‥うっ‥‥」

朱音「ふふ‥‥イきなさい‥‥全部のんであげるから‥‥」

瑚太朗「>>850

ああ、一杯飲みな

瑚太朗「くっ、ふぅっ‥‥で、出る‥‥」

朱音「ふふふ‥‥」パクッ!

瑚太朗「くうっ!うっ!」ドピュッ!

朱音「>>852

ごちそうさま、この苦味が癖になるわね ペロリ

朱音「‥‥明日も楽しみにしてるわよ。」

瑚太朗「>>854

このシーツに染みが出来る位気持ち良くして上げますよ

朱音「ええ、よろしく‥‥」

瑚太朗「それでは、また後で。ご飯ちゃんと食べてくださいよ‥‥」




瑚太朗「ごめんごめん、待った?」

晶「>>856

いえ、大丈夫よ
今回は私たちじゃ、人手が足りないから皆を集めたの
実質今年最初の新聞部の活動になるわね

瑚太朗「ほう‥‥よろしくお願いします。」

新聞部員「>>858

よろしく~

井上のことお願いね、彼氏君

瑚太朗「はい。任せてください。」

新聞部員「今回の取材は危険を伴う可能性もあるからね。」

瑚太朗「‥‥危険?」

新聞部員「>>860

今回はゴシップ目的じゃないから恨みを買うことはほとんどないけど、
最近不審者の目撃も多いし、取材すると暴れる人とかもいるからね

だから今回は必ず二人一組で行動することになってるの

瑚太朗「なるほどなるほど‥‥それで俺は晶とペアであると。」

新聞部員「そういうこと。」

晶「よろしく。」

瑚太朗「ああ、よろしく。‥‥復興の取材だっけ?」

晶「>>862

この前は大まかなことしか聞いてないからね
今回は色んな場所や人を取材するのよ

晶「現場の人とか、避難してる人とかにも話を聞いてみたいし。」

瑚太朗「>>864

なるほど、よし俺に出来ることがあったら言ってくれ、基本はまあ荷物持ちだろうが

晶「わかったわ‥‥じゃ、早速行くわよ。これ持ってて。」

瑚太朗「ああ。わかった‥‥」




瑚太朗(まずきたのは、>>866)

近くの小学校

瑚太朗「小学校か‥‥何するんだ?」

晶「>>868

学校の中だとここが一番被害受けてるのよ
あとはやっぱり最近の不審者についてね
許可はもう取っているわ

晶「突入よ。」

瑚太朗「>>870

おう!
で、まずは誰に話を聞くんだ?

晶「ここの先生にアポをとってあるわ。まずはそこよ。」

瑚太朗「ああ、じゃ、行こう! 」



晶「どうも、今日はよろしくお願いします。新聞部の井上晶です」

先生「どうも。」

晶「ではまず‥‥>>872

学校再開の目処はたっておりますか?

先生「それは‥‥はい、遅くとも2月中旬には‥‥」

晶「>>874

なるほど
生徒数はどうなりましたか?

先生「そうですね‥‥減少は避けられませんね。」

晶「>>876

そう、ですよね...

最近、不審者が出ることに対して何らかの対策は?また、侵入の形跡は見られましたか?

先生「校舎に鍵をかけています。ですが、生徒が襲われかけたという報告も‥‥」

晶「>>878

なるほど...

貴方は何故この町にのころうと思いましたか?

先生「それは‥‥私はここで生まれたんです。なかなか故郷を離れる気にはなりません。」

晶「>>880

ありがとうございます
では、貴方はこれからこの風祭で何が出来ると思いますか?また、何をしたいですか?

先生「それは‥‥>>882

ここに残った子供たちを教え、守ることだと思います

先生「私は教師ですから。」

晶「なるほど‥‥今日はお話、ありがとうございました。」

先生「>>884

いえ、良い記事を期待しています

先生「それでは。」

晶「はい、それでは‥‥」



瑚太朗「‥‥さて、次は?」

晶「>>886

老人ホームよ

晶「もちろんアポ済よ‥‥じゃ、行くわよ!」




晶「‥‥というわけで、よろしくお願いします。」

老人「>>888

こんな所まで来るとはね
何か聞きたいことはあるのかね

老人「なんでも聞いておくれ。」

晶「ありがとうございます‥‥ではまず‥‥あなたから見て、今の状況は?」

老人「>>890

今までで一番慌ただしいかもしれん

老人「こんな風祭ははじめてじゃのぉ‥‥」

晶「>>892

やっぱりこんなに事件が立て続けにおこることはそうないですよね...
ご家族の方はなんて言ってましたか?

老人「危ないからここから離れたらどうかと言われました‥‥じゃが、わしはここに骨を埋める気でいますよ。」

晶「>>894

風祭が好きだから、ですか?

老人「ええ、長いことここにすんでいますから、たくさんの思い出がつまった土地じゃからの。」

晶「思い出‥‥ですか‥‥」

老人「はい‥‥君たちは、なぜ残ったのですか?」

晶「>>896

私も小さいころから住んでましたし、それに彼が風祭に残ることになったので ギュッ

老人「ふむ、そうか‥‥青年よ。彼女のこと、大切にしてあげなさい。いついなくなっても後悔の無いようにな。」

瑚太朗「>>898

はい!彼女を絶対に幸せにします!

老人「そうかい‥‥はは、わしも昔はそんな感じじゃったのう‥‥そういえば、もう死んだ婆さんと出会ったのも、風祭じゃったなぁ‥‥」

瑚太朗「>>900

風祭...もしかして収穫祭の時とかですか?

老人「そうじゃ。懐かしいのう‥‥収穫祭がなくなるかもということだそうじゃが、続けてほしいわい。」

瑚太朗「>>902

おれも彼女と一緒に収穫祭を回りたいです

瑚太朗「残せるよう頑張ります!」

老人「ぜひそうしてほしい‥‥この老いぼれも応援する。」

瑚太朗「ありがとうございます。」

老人「さて‥‥質問はもういいかね?」

晶「>>904

最後に一つ、貴方はこの風祭にいる人にどんなことを伝えたいですか?

老人「ふむ‥‥そうですなぁ‥‥>>906

悲しいこともあるかもしれない、それでも風祭を嫌いにならないことと、
また、繰り返しになるんじゃが、昔から続く収穫祭を絶やさないでくれと言うことじゃな

晶「なるほど‥‥ありがとうございました。いい記事になりそうです。」

老人「>>908

期待しておるよ

所で、御二人はどこまで進んだのかな

瑚太朗「‥‥ん?」

老人「ラブラブなようだからのう、さぞ進んでおるのだろう?」

瑚太朗「>>910

ま、まあ、朝まで愛し合うくらいには///

老人「ほうほう‥‥若いのう‥‥わしも昔は婆さんとそれくらい‥‥」

晶「すみませんその辺にしていただけますか?」

老人「>>912

とと、時間を取らせてすまんかったの

恋愛も取材も頑張るのじゃぞ

晶「はい、ありがとうございます‥‥」




晶「‥‥さて、そろそろご飯にしましょうか‥‥」

瑚太朗「飯か‥‥どうする?」

晶「>>914

おにぎり作ったけど、食べる?

瑚太朗「ああ、ありがとう。貰うよ‥‥そこの公園で食うか。」

晶「そうね。そうしましょう‥‥」




瑚太朗「じゃ、いただきます。」パクッ!

晶「どうかな?」

瑚太朗「>>916

旨い!

瑚太朗「さすがだ!」

晶「>>918

あんまり時間なくて簡単なのしか出来なかったけど気に入ってもらえて嬉しいわ
はい、あーん

瑚太朗「あーん‥‥」モグモグ‥‥

晶「どう?」

瑚太朗「>>920

すごく旨い!!晶も、あーん

晶「あーん‥‥」パクッ!

晶「‥‥我ながら美味しいわ‥‥」

瑚太朗「‥‥晶ご飯粒ついてるぞ。」

晶「>>922

えっ、と、どk... ペロリ

晶「んっ‥‥」

瑚太朗「‥‥よし、取れた‥‥」

晶「>>924

瑚太朗君...チュー

瑚太朗「んっ‥‥」

晶「‥‥瑚太朗くん‥‥」

瑚太朗「>>926

晶、愛してる(ディープキス)

晶「んんんっ‥‥んん‥‥瑚太朗くん‥‥もう一回‥‥」

瑚太朗「‥‥今日は晶が好きにしていい日だからな‥‥いいぞ。」チュッ

晶「んんっ‥‥んん‥‥ん‥‥」

瑚太朗「‥‥他にはなにかあるか?」

晶「>>928

じゃあ...ギュッ
次の取材の時間まで、こうして良い?

瑚太朗「ああもちろんさ‥‥」

晶「ありがとう‥‥瑚太朗くん‥‥暖かい‥‥」ギュッ

瑚太朗「>>930

晶の体も ギュー

瑚太朗「‥‥柔らかくて、暖かい‥‥」

晶「>>932

大好き ギュッ

瑚太朗「俺もだ‥‥」ギュッ

晶「瑚太朗くん‥‥今日は、私だけを好きでいてほしい‥‥」

瑚太朗「>>934

さっきも言っただろ、今日一日はおまえの物だって
だから好きなだけ甘えて良いんだぞ

晶「ありがとう‥‥」ギュッ

瑚太朗「晶‥‥」ギュッ



晶「‥‥そろそろ次いかなきゃ‥‥名残惜しいけど、行きましょう。」

瑚太朗「どこにいくんだ?」

晶「>>936

裏路地よ
次は吉野君よ



晶「‥‥というわけで、よろしくね。吉野くん。」

吉野「>>938

ああ、で俺に何を聞きたいんだ?

晶「吉野くんならこの街のこと、色々知ってるでしょう?」

吉野「>>940

つっても不審者関係については心当たりないがな
てかこの街、変態が多すぎねーか

吉野「‥‥てめぇたちは知らねぇか?」

晶「>>942

学校内で見た分は警察に引き渡したわよ

晶「後は知らないわ。」

吉野「そうか‥‥学校にもいたのか。」

晶「吉野くんも変態を見たの?」

吉野「>>944

仲間の一人が、幼稚園に侵入しようとしてたやつを捕まえた

吉野「そんな野郎はすぐにゴートゥーヘルしてやったがな‥‥」

晶「ゴートゥーヘルって‥‥まあいいわ、他にはなにか知らない?」

吉野「>>946

知ってるのはそれぐらいだ
ほかに何かあるか?

晶「そうね‥‥>>948

そうね、貴方たちはなんで風祭に残ったの?

吉野「‥‥そうだな‥‥風がまだここに吹きたがってる。‥‥そして、風がされば風祭の闇が再び現れ、、街を暗い雲で覆っちまう‥‥」

晶「なるほど‥‥翻訳して。」

瑚太朗「俺はこの街を気に入ってる。それに俺がいなくなればスラムから消したのが戻ってきて風祭の治安が乱れてしまう。」

晶「>>950

ふーん、結構考えてるんだね

それじゃあ、貴方は風祭をどうして行きたい?

吉野「そうだな‥‥>>952

あいつらが気に入るような街にしていきてえな

晶「なるほどなるほど‥‥ありがとね吉野くん。」

吉野「>>954

俺は俺が答えたいように答えただけだ

吉野「終わりなら帰らせてもらう‥‥俺も暇じゃねぇんだ。」

晶「>>956

ええ、ありがとう



瑚太朗「‥‥さて、次は?」

晶「>>958

スーパーよ

瑚太朗「スーパー?」

晶「一杯人が来るからね。あそこは。」

瑚太朗「>>960

なるほど、アポは取ってんだろ
どこに行けば良いんだ?

晶「こっちよ。ついてきて‥‥」



晶「ここよ。」

瑚太朗「>>962

ここって店員さんがいるところか
ってことは店長か?

晶「ええそうよ。早速行くわよ!」


晶「本日は忙しいなかありがとうございます。」

店長「いえいえ‥‥私に答えられるなら、答えてあげますよ。」

晶「ありがとうございます。ではまず‥‥店の様子はどのような感じですか?」

店長「>>964

一時期品薄が酷かったですね

今もまだ一部の商品が足りてません

店長「仕方のないことですが‥‥」

晶「なるほど‥‥お客さんのほうは?」

店長「>>966

何人か、常連さんを見なくなりました

店長「寂しいことです‥‥」

晶「>>968

何かお店側でやっていることはありますか?
品薄対策や、人が減ったことに対する

店長「それが‥‥従業員が不足していて‥‥」

晶「>>970

なるほど、バイトの張り紙をしてあったのはそう言う背景があったのですね

店長「はい‥‥幸いなことに何人かが応募をしてくれました。この後面接の予定です。」

晶「>>972

それは良かったです

やっぱり、最近は防災関係の商品が売れていますか?

店長「そうですね‥‥」

晶「あとは‥‥>>974

では一番入荷を希望されているものは?

店長「ふーむ‥‥>>976

実は、引っ越し用の紐がかなり売れてて...

晶「引っ越し、ですか‥‥」

店長「はい‥‥」

晶「なるほどなるほど‥‥では、次は‥‥>>978

収穫祭が無くなるかもしれないことについて何かありますか?

店長「収穫祭ですか‥‥この街から賑わいがなくなることは、寂しいですね。」

晶「そうですよね‥‥最後に、あなたは風祭をどうしていきたいですか?」

店長「>>980

やっぱり収穫祭をなんとかしたいですね

私のお店にもそう言った活動のお手伝いを依頼されました

店長「なんでも署名を集めているとか‥‥」

瑚太朗「>>982

なるほど、俺たちも署名しようと思います

店長「お願いします‥‥やはり、無くしたくない人は多いのですね。」

瑚太朗「>>984

収穫祭は風祭の象徴と言っても過言では無いですからね

店長「はい、そうです。是非お願いします!」

晶「もちろん‥‥それでは、貴重な時間ありがとうございました。」

店長「>>986

良い、記事を期待しています

あとは宣伝もヨロシクお願いします

晶「はい、任せてください!」


晶「さて、次は‥‥」
プルルルル
晶「あら、電話‥‥もしもし?」

新聞部員「>>988

不審者を見つけたけど逃げられた
そっちの方に来なかった?

晶「不審者‥‥特徴は?」

新聞部員「>>990

コートの下が素っ裸な男よ
オカ研の会長さんに見せびらかしてすぐ去ったわ

晶「わかりやすい変態ね‥‥わかったわ。探してみる。」

新聞部員「よろしくね。」


瑚太朗「‥‥なんだって?」

晶「会長さんに全裸を見せびらかした変態を探せって。」

瑚太朗「>>992

わかった、去勢させれば良いんだな

晶「落ち着いて落ち着いて‥‥警察につきだすだけでいいから‥‥」

瑚太朗「朱音さんにそんなことした罪を償うにはそれくらい‥‥」

晶「それしたら瑚太朗くんも罪だから‥‥とにかく探そう?」

瑚太朗「ああもちろんだ!晶、魔物で探してくれ!」

晶「>>994

もちろん!

晶「行って!」

リーフバード「‥‥」パタパタパタ!




晶「見つけたわ!」

瑚太朗「>>996

よし、お話(物理)だ!

瑚太朗「行ってくる!晶、誘導頼む!」

晶「わかったわ。」



晶『そこ、右!その付近よ!』

瑚太朗「ああ!」



瑚太朗「いた!おい!お前!」

不審者「>>998

なあ、俺のってそんなに小さいのか?俺のを見たあの人は鼻で笑ったんだ
大きさには自信あったのにな ははは

瑚太朗「‥‥え?」

瑚太朗(さ、さすが会長‥‥)

不審者「‥‥なあ‥‥どうだ?お前は俺の‥‥どうおもう?」ばっ!

瑚太朗「>>1000

取り合えず、サツでカツドンでも食ってろ ドカッ

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