絵里「好きよ、花陽」希「好きやよ、花陽ちゃん」にこ「愛してるわ、花陽」 (11)


三年生が花陽ちゃんを我が物にしようとするだけのSS



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花陽「さ、三人とも……?///ど、どうした――――」

壁|ドンッ

花陽「ぴゃあっ!///」

絵里「ダメよ、他の人なんか見ないで。あなたの目に、私だけを映して」

花陽「え、絵里ちゃん……///」


グイッ

花陽「きゃっ///」

希「怖がらなくていいんよ。ただ、うちに花陽ちゃんの可愛い顔を見せてくれるだけで」

顎クイ

希「その柔らかそうな唇を、うちのものにしてもいい?」

花陽「の、希ちゃん……///」

ゴミスレ立てんなクズ


にこ「花陽、こっち来なさい」

グイッ

ギュッ

にこ「あんたは、私のものよ」

花陽「に、にこちゃん……///」


絵里「希もにこも、邪魔しないでくれるかしら。花陽は私がもらうわ」

希「もらうやなんて、花陽ちゃんを物扱いするのはどうなんかな~」

にこ「そーね。ていうか、花陽は私と付き合うんだし、あんたたちはもう帰れば?」

のぞえり「は?」

希「冗談は身長だけにしておいたほうがいいんと違う?にこっち」

絵里「あなたは帰って一人でにこにこにーやってなさいよ」

にこ「ポンコツとエセスピリチュアルが言うじゃない」

のぞにこえり「あぁ?」


花陽「み、みんな……ケンカは……」

後ろからモッギュー

花陽「ひゃあっ!///」

絵里「花陽は私の方がいいわよね?」耳ハムッ

花陽「んっ!///」

絵里「じゅるっ……ぴちゃっ……どう?私の舌、気持ちいい?」

花陽「んんっ!///」

希「なら、うちはこっちの耳を……あーむっ♪」パクッ

希「れろっ……ずちゅ……」

花陽「ああんっ!///」

希「フフ、奥まで舐められるの好き?」

花陽「~っ///」コクン

にこ「なーにその程度で喜んでんのよ……」首ペロッ

花陽「んうっ!!///」

にこ「ぺろ……ちろちろ……ほんのり汗ばんでる。感じてるの?花陽」

花陽「だ、めぇ……///」

絵里「花陽」

希「花陽ちゃん」

にこ「花陽」



のぞにこえり「私(うち)と付き合えば、もっと気持ちいいことしてあげる」



のぞにこえり「どうする?」


花陽「……さ、三人とも……は、ダメですか?///」


このあとめちゃくちゃ、のぞにこえりぱなした。



おわり。
完全な見切り発車でした。

続け

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