絹旗「安価の導きは超偉大なものになる」 (870)

一スレ目
絹旗「安価で上条と一緒に裏から超抜け出します」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1368967681/)

二スレ目
絹旗「安価は時に超残酷な選択を迫る」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1369229436/)

三スレ目
絹旗「安価は超気まぐれに私たちの人生を変えていく」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1369664609/)

・BL、殺害、無理安価、連投での安価GETは安価下
・キャラが可哀相な目にあう安価はコンマ安価の場合あり
・安価GETは2回連続まで適用。3回連続の場合は安価下(ただしコンマ安価は除く)
・安価取った後にやっぱり安価下はなし。内容の変更もなし
・他作品の人物の登場安価もなし
・雑談も気軽にどうぞ

主にiPnoneから
たまにパソコン

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1370183418

登場人物

上条当麻
高校生

絹旗最愛
中学生

禁書目録
居候

麦野沈利
高校生

一方通行
高校生

土御門元春
高校生

も一度コンマ

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ゾロ目 アックア
それ以外 御坂妹

御坂妹「いらっしゃいませとミサカは簡潔に挨拶します」

上条「お、御坂妹?」

絹旗「超電磁砲!?」

上条「知ってるのか?」

絹旗「ええ、まぁ…」

御坂妹「おや、貴方ですか」

上条「おう、なんだ?バイトか?」

御坂妹「>>+3」

御坂妹「ミサカ達も社会経験しないといけませんからとミサカは説明します」

上条「確かに」

御坂妹「それより…」

絹旗「?」

御坂妹「>>+3」

御坂妹「この小学生は誰ですかとミサカは内心おびえながら聞いてみます」

絹旗「なっ!?超失礼ですね!私は超中学生です!」

上条「まあまあ」

御坂妹「どう見ても小学生にしか見えませんとミサカは見た目とのギャップに愕然とします」

絹旗「貴女だって超中学生でしょうにっ!」

上条「ま、まあまあ二人とも落ち着けって」

上条「御坂妹、コイツは絹旗最愛」

絹旗「当麻の超彼女です!」

御坂妹「>>+3」

御坂妹「はあ、ついにこの方のフラグをゲットした人が出てきましたかとミサカは喜びをあらわにします」

絹旗「ふふん、超ゲットしてやりましたよ!」

御坂妹「頑張ってくださいね、この方の周りには女の方が多いですからとミサカは注意を促します」

上条「おいおい、それじゃ俺がスケコマシみたいじゃないか」

御坂妹「みたいじゃなくてそのものですとミサカははっきりと言い放ちます」

上条「えぇー…」

絹旗「大丈夫ですよ」

御坂妹「何故そう思うのですか?」

絹旗「>>+3」

絹旗「ここには私とインデックスが超いますから」

御坂妹「…インデックスという人物がどのような人かは存じませんが、その様子では大丈夫そうですねとミサカは内心安心します」

上条「えっと…」

御坂妹「上条さん」

上条「な、なんだ?」

御坂妹「>>+3」

御坂妹「前途かなり多難だと思いますがご武運を」

上条「ああ、ありがとう御坂妹」

絹旗「当麻、早く買って帰らないとインデックスが超待ちくたびれてしまいますよ」

上条「おっとそうだったな」

絹旗「早く行きましょう」

上条「ああ」


次視点>>+3

1、明日の朝の上条家

2、その他

上条「ん、朝か…」

絹旗「んぅ…」

禁書「すぅ…すぅ…」

上条「はは、すっかり俺もこの寝方に慣れちゃったな」

上条「ほら、起きろ最愛、インデックス」

絹旗「あ、あふぁようございます…」

禁書「おはよう…なんだよ…」

上条「ほら顔洗って来い」

絹旗「はぁい…」

禁書「うん…」





絹旗禁書「「ごちそうさまでした!」」

上条「はい、ごちそうさま」

絹旗「当麻!今日は何します?」

上条「そうだなぁ…」

ピンポーン

上条「誰だ?」

絹旗「誰でしょう」

上条「ちょっと見てくる」



上条「はーい、どなたですか?」


誰?>>+3

砂皿「失礼する」

上条「おまえは!?」

絹旗「当麻?一体どうし…砂皿!?」

上条「なんでこんな所に来た!?」

砂皿「>>+3」

お前を怪我させたから謝りに来た
任務とはいえ殺そうとしてすまなかった

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ゾロ目 新聞
それ以外 >>62

砂皿「お前たちを怪我させたから謝りにきた」

上条「は?」

絹旗「え?」

砂皿「任務とはいえ殺そうとしてすまなかった」

砂皿「謝って許される物ではないと思っている、ただ俺は謝罪がしたかったのだ」

上条「……砂皿、だっけ?」

上条「>>+3」

上条「くにへかえるんだな、おまえにもかぞくがいるんだろう」

上条「なんて。互いに命張ったんだし、今度借りは払ってもらうな」

上条「それで帳消し」

砂皿「すまないな」

絹旗「…私はまだ超許したわけじゃありません」

砂皿「…」

絹旗「けど>>+3」

絹旗「当麻が許すって超言ってますからね〜私の旦那に超感謝してくださいね」

砂皿「旦那?」

上条「ああ、俺たち今つきあってんだ」

砂皿「なるほど…」

絹旗「あ、そうだ、出来れば食費ください」

砂皿「食費?」

絹旗「ファミレスでのお昼代三人分、それで超手を打ちましょう」

砂皿「わかった、払おう」

絹旗「よろしい!」




砂皿「では失礼する」

上条「ああ、アンタもこれから頑張れよ」

砂皿「前向きに検討しよう、では」

絹旗「ふぅ…まさか砂皿が超来るとは…」

上条「まあアイツも変わろうとしてんだろ」

絹旗「そのようですね」

ピンポーン

上条「あれ?」

絹旗「またですか?」

上条「はーい」ガチャ

誰?>>+3 (魔術サイド)

トール「よっ」

上条「…誰?」

絹旗「はいはい、今度は…超誰です?」

トール「俺の名前はトール」

トール「ここに来た理由は>>+3」

トール「イギリス清教から雇われたからだ」

上条「イギリス清教に?」

トール「ああ、それで一度幻想殺しって奴に会ってみたくてな」

上条「はぁ…」

トール「(まぁ、後方のアックアと戦うための噓なんだけどな)」

絹旗「イギリス清教?」

トール「なんでもない」

上条「まあいいや、とりあえずあがるか?」

トール「>>+3」


今日はここまで
また明日
皆さん乙です

トール「もう少し探検したいからまたな」

上条「そうか」

トール「ああ」

上条「なんか困った事があったら教えてくれよ」

上条「力になるからさ」

トール「>>+3」

トール「なるほど、話には聞いていたとおりだな、よろしくな」

上条「よろしく」

トール「じゃあまたな」

上条「ああ」


次視点>>+3

1、上条家

2、トール

3、その他

絹旗「短い夢を重ねて永遠にして逝く花の」〜♪

上条「最愛?」

絹旗「なんですか?」

上条「なにしてんだ?」

絹旗「>>+3」

絹旗「手芸してるんですよ、マフラーを超縫ってます!」

上条「へぇ、最愛は編み物が出来るのか」

絹旗「はい!もうちょっとで超完成なので楽しみにしててください!」

上条「ああ、楽しみに待ってるよ」

絹旗「超待っててください!」

上条「そういやさ」

絹旗「?」

上条「>>+3」

上条「なんで衝撃吸収、防刃防弾仕様なんだ?」

絹旗「当麻は危険な所に超簡単に突っ込んでいきますからね、少しでも怪我を超減らせればと思って」

上条「…悪いな」

絹旗「謝る必要は超ありませんよ、そんな当麻に私は超惚れたんですから///」

上条「そっか…じゃあ最愛」

絹旗「なんです?」

上条「>>+3」

上条「俺も何かお前にプレゼントしないとな」

絹旗「超プレゼントですか?」

上条「ああ、ジュースでも二本分買ってくる」

絹旗「>>+3」

絹旗「一緒に超出掛けましょうか」

上条「最愛も行く?」

絹旗「はい、私も当麻と超一緒にいたいです」

上条「>>+3」

上条「じゃあいこうか」

絹旗「はい!」

上条「インデックス?」

禁書「なに?」

上条「これから買い物行くけどお前はどうする?」

禁書「>>+3」

禁書「邪魔すると悪いからおうちで掃除機かけてるんだよ」

上条「そうか、悪いな」

絹旗「お気遣い超感謝します」

禁書「楽しんできてね」

絹旗「はい」

次視点>>+3

1、上条絹旗

2、禁書

3、その他

アックア「ふむ…」

アックア「大体は頭にきざんだであるな」

どうする?>>+3

アックア「後は…」

アックア「この地図の黒い部分であるな」

アックア「この学舎の園と言うのは一体なんなのだろうか」

アックア「調査する必要があるのである」




学舎の園

アックア「ここであるな」

アックア「ふむ…普通の建物であるな、一体何が…」


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奇数 さらに潜入
偶数 見つかる

誰に見つかる?>>+3

トールは誰に女装?>>+3

食蜂(トール)「(あれは…後方のアックアじゃねえか、まさかこんなとこにいるとは)」

食蜂(トール)「(どうする?ここで戦っても良いが人が多すぎるな…)」

どうする?>>+3

食蜂(トール)「(とりあえずここで騒ぎが起きたら面倒だ、とすると…)」



アックア「ふむ…」

食蜂(トール)「はぁいそこのイカツイおじさん、ここで何やってるんですかぁ?」

アックア「む…」

食蜂(トール)「中に入ろうとしても無駄ですよ、なんせここは女子校ですから☆」

アックア「そうか、それはすまない」

食蜂(トール)「いえいえ、じゃあ私が外に案内しますね☆」

アックア「頼むである」




食蜂(トール)「ところであんな所で何を?」

アックア「>>+3」

アックア「それは言えん」

食蜂(トール)「何故?」

アックア「>>+3」

アックア「お前が魔術師だからである」

食蜂(トール)「……いつから気付いてた?」

アックア「最初っからである」

トール「ちっ、流石に神の右席に俺の変装じゃ騙せないか」

アックア「貴様は何者だ」

トール「>>+3」

トール「高みを目指す者、かな」

アックア「貴様は高みを目指して何を得る?」

トール「さぁな」

トール「ただ…俺は今よりもレベルアップする事が出来るって事かな」

アックア「なるほど…」

トール「なぁ」

トール「>>+3」

トール「今戦おうぜ」

アックア「何?」

トール「正直、気持ちが高まりすぎて自分でも制御できないのが今の俺の状態なんでね」

アックア「戦って何を得る?」

トール「>>+3」

トール「強さだ、幻想殺しにも負けない圧倒的な力だな」

アックア「なるほど…」

アックア「私にはあの右手にそれほどの力があるとは思えん」

トール「そうでもないぜ、あれはいつか化ける」

アックア「何故分かる?」

トール「直感だよ、俺の戦闘脳がそう言ってるのさ」

アックア「む…」

トール「なぁ、やろうぜ、アックアさんよ」

アックア「>>+3」

アックア「私の目的はあくまで幻想殺しだけだ、お前に用はない」

トール「えぇー…」

アックア「ただ…」

トール「?」

アックア「この目的が終わった時は好きなだけ相手をしてやるのである」

トール「>>+3」

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ゾロ目 先手
それ以外 約束だ!

トール「約束だからな!」

アックア「了解である」

トール「じゃあ俺はこれで失礼するぜ」

アックア「戦う時を心待ちにしてるのである」


次視点>>+3

1、上条絹旗

2、禁書

3、その他

上条の護衛に来た五和

上条「それで…」

アックア「幻想殺し…だな?」

絹旗「貴方は?」

アックア「失礼、自己紹介が遅れたであるな」

アックア「>>+3」

神の右席の一人。後方のアックア

貴様の右手を壊しにきた

アックア「神の右席の一人、後方のアックア」

上条「神の右席!?」

絹旗「超知ってるんですか!?」

アックア「貴様の右手を壊しにきた」

上条絹旗「「!!」」

上条「>>+3」

一応、ヴェント戦で会っているけどね
名は名乗っていなかったけ?

インデックスは一緒にいないので

上条「最愛、今すぐ何処かに逃げろ」

絹旗「当麻!?」

上条「アイツは…神の右席は今までの相手とは違う」

上条「下手すると殺されるぞ」

絹旗「ならなおさら超逃げるわけにはいきません!」

アックア「逃がすと思うか?」

絹旗「!」

上条「ちっ…!」

どうする?>>+3

本当の魔術師側の護衛の神裂が来てくれた
そして護衛の垣根も

??「お待ちください」

アックア「!?」

神裂「上条当麻に手はださせません」

アックア「聖人・神裂か…」

垣根「俺もいるぜ!」

上条「垣根!」

絹旗「何で…」

垣根「麦野に頼まれたんだよ、アイテムと…上条と絹旗の周りを守れってな」

絹旗「麦野…超礼を言わなければいけないようですね」

アックア「>>+3」

ほお、聖人に学園都市の二位まで繋がりがあるのか……
ならなおさら幻想殺し…いや、貴様は危険な存在である

SOはAOほどじゃないけど空気読めない
安価下

アックア「ち…ずいぶんとタイミングのいい登場であるな」

神裂「そうでしょうね、後方のアックア、貴方の行動は監視させてもらいましたから」

アックア「何?」

垣根「俺の能力で少しな、いくらアンタがすごかろうと、能力の気配までは掴めないだろ?」

アックア「なるほど、これはやられたである」

神裂「>>+3」

「救われぬ者に救いの手を(Salvere000)」

では始めましょう、後方のアックア!

あれ?書いたけどコンマ?ねーちんぽくないか書いた後で悩む……

神裂「『救われぬ者に救いの手を(Salvere000)』」

神裂「では始めましょう、後方のアックア!」

アックア「!」

どうする?>>+3

水の魔術を使いながらメイスで攻撃
魔術は垣根に解析される

そういや最愛ちゃん魔術しらなかったな

>>285
アリサにも隠していたからね
恋人ならなおさら……

アックア「いくのである!」シュタッ!

上条「飛んだ!?」

神裂「これは…重圧術式っ!」

神裂「マズい!離れてください!」

垣根「ちっ!」

神裂「こちらもいきます!」

重圧術式に対しどうする?>>+3

幻想殺しで解除

上条「最愛!こっちだ!」

絹旗「は、はい!」

垣根「未元物質展開!」バサァ!

アックア「ぬぅん!!」

神裂「!」


ドォォォォオオオン!!!


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00、99 上条絹旗離脱間に合わず
01-29 神裂、垣根共に防御
30-69 垣根小ダメージ
70-98 神裂小ダメージ
00、99以外のゾロ目 神裂、垣根小ダメージ

ほい

垣根「ぐぅっ…!」ビリビリ

垣根「なんつー衝撃だ…防ぐので精一杯だぜ!」

神裂「くっ…!」

神裂「なんとか、防げましたか」

アックア「ふん、防いだか」

神裂「今度はこちらから行きます!」

どうする?>>+3

神裂はゆいせんで垣根は殺人光線

神裂「垣根帝督!少しの間時間を稼いでください!」

垣根「了解!」

アックア「わからんな、何故彼の…幻想殺しの味方をする?」

垣根「そんなの決まってる、俺がそうしたいと思ったからだ!」

アックア「そうか…ならもう何も聞かん、一思いに倒してくれる!」

垣根「!」

垣根「ぐっ!」ドンッ!

アックア「ハァッ!」

垣根「ねーちゃん!今だ!」

神裂「唯閃!!」

アックア「!」

>>+3の投稿時間のコンマ以下の数字で次の展開が決定
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00;00;00.(00)←ここ

00-09 アックア中ダメージ
10-19 アックア小ダメージ
20-79 アックア防御
80-99 反撃を受ける

ここは垣根が覚醒にかけるか

神裂「はぁっ!」ズアッ!

アックア「ぬぅん!」キィン!

神裂「なっ!?」

アックア「こんなものか?聖人としての力は」

神裂「くっ!」

垣根「マジかよ…」

どうする?>>+3

神裂「もう一度!」

垣根「今度は俺もいかせてもらう!」

アックア「来い、いくら束になってこようとはじき返してくれる!」

垣根「俺の未元物質で紫外線を物質変換!」ズァ!!

神裂「唯閃!!!」ズドンッ!!

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00-09 アックア中ダメージ
10-29 アックア小ダメージ
30-79 アックア防御
80-99 反撃

ほい

一度負けて天草が到着して聖人崩しするか垣根覚醒あたりだな
勝つとしたら
安価下

アックア「ふっ!」キィン!

神裂「くっ!!」ガキィ!

アックア「オオオオオオオオ!!」ブゥン!!

神裂「ぐっ…はっ!」ドォン!

垣根「ねーちゃん!」

アックア「よそ見をしてる場合か?」

垣根「!しまっ…!」

ドゴッ!!

垣根「ぐっ…ああああああ!!」ドン!

垣根「ごほっ!」

神裂「垣根帝督!」

アックア「もう終わりか?極東の聖人、学園都市の能力者」

神裂「まだです!まだ終わってません!」

垣根「ああ…まだ俺は動けるぞ…!」

アックア「見上げた根性である」

どうする?>>+3

アックア「ならばここで倒していくのみ!」

神裂「はああああああああ!!」

垣根「オオオオオオオオオ!!」

神裂「唯閃!!」ズドンッ!!!

垣根「オラァ!!」ズァ!!!

アックア「ぬぅん!!!」轟!!!

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00-09 神裂、垣根共に気絶
10-49 垣根気絶
50-79 神裂気絶
80-99 二人とも意識有り

ドォォォォオオオン!!!

垣根「ぐっ…あっ!」

神裂「うっ…あうっ!」

ドサッ!!

神裂「くっ…う…」

垣根「ま、さか…これ、ほどとは…」

アックア「驚いた、まだ気を持っているとは…」

神裂「…ッ!」

アックア「>>+3」

アックア「10秒待つ」

神裂「何…!?」

アックア「その間に進退を決めよ」

垣根「進退…だって?」

アックア「ここで退くなら見逃してやる、だが退かないのであればその時は容赦しないのである」

垣根「…ッ!」

アックア「さて10秒経ったな、答えを聞こう」

神裂「>>+3」

神裂「今こそ…」

アックア「?」

神裂「今こそ、彼に恩を返す時です」

神裂「……諦めません!!」

垣根「俺も、忘れてもらっちゃ困るぜ…!」

垣根「俺だってアイツには借りがあるんだ…!」

アックア「そうか、残念である」

アックア「ではさらばだ、極東の聖人と学園都市の能力者」

どうする?>>+3

アックア「ふっ!」ズァッ!!

神裂「!!」

垣根「!!」

ドォン!

神裂「うっ…!」

垣根「ぐっ…!」

アックア「さらばだ」

神裂「!」

垣根「しまっ…!」

>>+3の投稿時間のコンマ以下の数字で次の展開が決定
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00-29 二人気絶
30-99 助っ人

誰が来た?>>+3


今日はここまで
またあした
皆さん乙です

ここから状況を好転するには
・上条をやられた後に天草式を出して「聖人崩し」
・バトルを見て我慢できなくなったトールを参戦
・垣根覚醒
・上条覚醒

とはいえ、ここで原作の「聖人崩し」ありがみがわかるとはな……

??「待て!待ってくれ!」

アックア「!」

神裂「!」

垣根「!」

上条「神裂!垣根!」

垣根「上条!?」

神裂「上条当麻!?何故戻ってきたのです!?」

上条「ごめんな、二人とも、本当は逃げるべきなんだろうけど…」

上条「でも、やっぱり二人を犠牲にしてまで、俺は助かりたくない」

垣根「上条…」

上条「後方の…アックアだっけ?」

アックア「いかにも」

上条「話がある」

アックア「何だ?」

上条「>>+3」

上条「俺の右手をやるからそこの二人を見逃してくれ」

神裂「なっ!?何を言うのです!それでは私たちのやった事の意味が!」

上条「ただし!」

上条「アックア、一日だけ待ってくれないか」

アックア「何?」

上条「>>+3」

上条「俺の友達に会いたいんだ」

アックア「…」

上条「最後に…さ」

アックア「>>+3」

アックア「それは右手が無ければ会えないのか?」

上条「ああ…そうだ」

アックア「…」

アックア「>>+3」

アックア「五体満足に会える最後の機会なら許してやるのである」

上条「ありがとう」

アックア「では一日待つ」

上条「ああ」

シュンッ

上条「…」

神裂「上条…当麻?」

上条「>>+3」

上条「大丈夫か?神裂、立てないなら肩貸すから」スッ

神裂「何故…」

上条「え?」

神裂「何故!あんな約束をしたのです上条当麻!」

上条「何故って…」

垣根「何でだ、上条。何であんな真似をした…」

上条「大丈夫だよ、神裂、垣根」

神裂「え…?」

上条「>>+3」

上条「俺右手生えてくるから」

神裂「………は?」

垣根「どういう…ことだ?」

上条「いや、俺の右手と、俺自身は運命みたいなものらしくて、切っても離れないらしい」

上条「悪いな、早く話していれば、お前たちがこんなに怪我をする事も無かったのに」

神裂「上条当麻…」

垣根「それは違うぜ」

上条「垣根?」

垣根「>>+3」

垣根「俺はもうお前らとそのまわりの世界を傷つけさせないと決めたんだ」

上条「垣根…」

神裂「私もです」

上条「神裂まで…」

神裂「私は貴方に恩があります、…いえたとえ恩がなくても、私は貴方の為にアックアと戦ったでしょう」

上条「…ありがとう、二人とも」

神裂「謝る必要はありませんよ」

上条「それでも、ありがとう」

垣根「さて、一日猶予を貰ったわけだけどどうする?」

垣根「このままだとまた返り討ちにあって終わるぜ?」

神裂「私に考えがあります」

上条「本当か?神裂」

神裂「ええ」

神裂「>>+3」

天草式が作った「聖人崩し」というものです

知っている理由は聖人の聴覚で偶然聞いたことにしよう(提案)
安価下

神裂「天草式が作った「聖人崩し』というものです」

上条「聖人崩し?」

垣根「なんだそりゃ?」

神裂「簡単に言うと、聖人の力を失わせる術式、と言った所でしょうか」

上条「そんなのがあるのか?」

神裂「ええ」

垣根「でも、そんなのがあるなら何でさっき使わなかったんだ?」

神裂「>>+3」

私一人できるものではないんです……それに私はもう天草式ではありませんし……

神裂「正直忘れてましたってカオリはカオリは反省してみたり」

上条「うわぁ…」

垣根「うわぁ…」

神裂「>>+3」

い、今のは忘れてください!///
(土御門!「こういえばねーちんの女子力もアップだぜ」ですか!)

神裂「街で見た幼女の真似ですが似てませんでしたか?」

上条「似てる似てないとかそれ以前に…」

垣根「大人がそれをやるとただ単に痛い…」

神裂「そうですか…」しょぼん

上条「まあそれはいいや、で、その聖人崩しって術式は神裂は使えるのか?」

神裂「>>+3」

いえ、私がでてから作られたものですから……そもそも私はもう天草式ではありませんし……

五和さんェ……信用ないのか…

神裂「聖人である私自身を殺してしまう様な術は使えませんよ」

上条「ああそっか」

神裂「代わりに対馬にやってもらいます」

垣根「対馬って誰だ?」

上条「対馬って、あの天草式のか?」

神裂「はい」

上条「>>+3」

五和や建宮じゃだめなのか?

なるほど、頼むわ

>>+3の投稿時間のコンマ以下の数字で次の展開が決定
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ゾロ目 五和がいい……
奇数 >>421
偶数 >>423

ここでゾロ目wwww
五和さんの執念ってこえええ

上条「五和がいい……」シュン

神裂「五和?何故です?」

上条「いや、アビニョンの時もそうなんだけど、アイツは結構信頼できるからさ」

神裂「なるほど…」

上条「その、対馬さん…だっけ?俺あんまりその人の事よく知らないからさ」

神裂「>>+3」

そうですね。私の考えが足りませんでした

今回はこのまま通りそう

神裂「ですが聖人崩しを使えるのは対馬だけなのですが?」

上条「あ、そうなの?」

神裂「はい」

上条「じゃあしょうがないか…」

垣根「話についていけん…」

上条「あ、それと質問なんだけど明日は対馬さんだけ来るのか?それとも天草式の人たちと一緒?」

神裂「>>+3」

戦力的に天草式も来て貰いましょう

…個人的には本意ではないのですが……

神裂「念のために全員連れてきます」

上条「ってことは建宮や五和たちも来るのか?」

神裂「はい」

上条「そっか、久々に建宮たちに会いたいなぁ」

神裂「アックアとの戦いが終わったら、いくらでも話す時間なんてありますよ」

上条「そうだな」

神裂「ええ、まずは目の前の問題を解決してからです」

上条「ああ、まずはアックアを倒す」

垣根「その時はまた俺も呼んでくれよ」

上条「えっ、でもお前怪我は?」

垣根「俺の能力を舐めるなよ?怪我の治癒ぐらい出来るさ」

上条「マジか…未元物質すげぇ…」

神裂「>>+3」

いったい彼方の能力なんですか?
さっきの戦いでは天使の羽のようなものを使っていましたが……

神裂「すごいですね…」

垣根「ま、俺の未元物質に常識は通用しないからな」

上条「好きだよなお前も」

神裂「本当に常識が通用しませんね」

垣根「どうしたお前ら、もっと褒めていいんだぞ?」

上条「>>+3」

残念イケメンってこういう人を指すんだよな……ウンウン

あっ、AOだ。いつもの人とは限らないけど……

上条「うるせぇよメルヘン野郎」

神裂「め、メルヘン?」

垣根「安心しろ、自覚はある」

上条「ははっ、さて一旦戻って作戦会議といかないか?」

神裂「そうですね、怪我も癒さなければならないですし」

垣根「本当は一方通行にも来てもらいたかったんだけどなぁ」

上条「え?一方通行いないのか?」

垣根「絶賛イギリス旅行中だとよ、麦野の奴と一緒に」

上条「麦野も?」

神裂「あの二人には仕事としてフランスの暴動の鎮圧を手伝ってもらっています」

上条「あ、そうなのか」

垣根「まあいないのはしょうがねえ、俺たちでやるぞ」

上条「ああ!」


次視点>>+3

1、上条たち

2、天草式

3、その他

1

これはイギリスクーデター編で一方と麦のが参戦フラグ?

絹旗「」ムッスー

上条「」ダラダラダラ

神裂「あの、なんであの子はあんなに不機嫌なんですか?」ひそひそ

垣根「大方、一人残されたのが悔しかったんだろうよ」ひそひそ

上条「あ、あのぉ、最愛、さん?」

絹旗「……超なんですか?」

上条「ええと、貴方をおいてきてしまったのは申し訳ないと思っていますですはい」

絹旗「…それで?」

上条「それで…その本当にすみませんでした!」

絹旗「>>+3」

謝るのは超いいです

それよりも!あの男やこの露出狂や当麻が何に巻き込まれているか全部超話してください!

絹旗「謝るのは超いいです」

上条「」ほっ

絹旗「それよりも!あの男や!」

垣根「ん?俺?」

絹旗「この露出狂や!」

神裂「ろっ、露出狂!?」ガーン

絹旗「当麻が何に巻き込まれているか全部超話してください!」

上条「うっ…それは…」ちらっ

神裂「露出狂…いえ、これは術式展開の為に仕方なく…」ぶつぶつ

垣根「〜♪」

上条「(駄目だ!二人とも使えねえ!)」

絹旗「さあ、当麻!?」

上条「>>+3」

あの男ってアックアのことだったんたけど……
安価下

上条「さ、最愛ちゃんにはまだ早い、刺激が強いお話だから…」キリッ

絹旗「むっ…なら…///」

絹旗「っていやいやいや!!危うく当麻のかっこいい顔に超騙される所でしたけど何にも誤摩化せてないですから!!」

上条「ちっ、駄目か」

絹旗「舌打ち!?今超舌打ちしましたね!?」

上条「してませェん、今のは唾を飲んだ音ですゥ」

絹旗「一方通行の超真似をしても駄目です!なんかちょっと似てるのが余計に超腹が立ちます!」

上条「あ、そう?結構自身あるんだよね、一方通行の真似」

絹旗「そういうことじゃなくて!」

垣根「上条」

上条「垣根…」

垣根「言ってやれよ、本当の事」

上条「でもよ…」

垣根「お前は絹旗の事を甘く見すぎだ、一応こんなんでも元暗部だったんだぞ」

上条「!」

絹旗「…」

垣根「お前がそいつを危険な目に遭わせたくないのも分かるけどよ、お前が危険な目にあってちゃ意味がないだろ?」

上条「…」

上条「>>+3」

上条「…わかった、話そう」

絹旗「本当ですか!?」

上条「ああ、まずはあの男からだったな」

上条「あいつはローマ十字教20億のTOP4の一人だ」

絹旗「トップ4の超1人…!」

上条「それで、アイツの目的は俺の右手、幻想殺しを奪う事」

絹旗「なっ!それじゃあ!」

上条「ああ、アイツはまた明日、俺の右手を狙ってくる」

絹旗「…ッ!」

上条「これは俺の戦いだ、俺が狙われただけだから、最愛には被害が及ばない」

上条「だから…」

絹旗「バカ!」

上条「え?」

絹旗「>>+3」

絹旗「当麻は私の一番超大切な人なのになんでそんなことを言うんですか!!」

絹旗「当麻の右手が超目的?だから当麻しか超狙われない?」

絹旗「だから当麻が超犠牲になればいい…と?当麻は超何を考えているんですか?」

上条「いやっ、何も犠牲になればいいなんて…」

絹旗「同じ事でしょう!?」

絹旗「言っときますけど、私はもし当麻が死んだら超自殺する自信があります!」

上条「なっ、最愛お前!」

絹旗「私にとって!当麻がいない世界なんて超嫌なんです!」

絹旗「当麻は!私の超全てなんです!」

上条「!」

絹旗「せっかく…表に超戻って来れたのに、私の超大切な人がいないなら、そんなの超意味がありません…」

上条「最愛…」

上条「>>+3」

上条「ごめんな……」

上条「俺は最愛の気持ちを全く考えていなかった……」

絹旗「ホントですよ…」

上条「これじゃあ、彼氏失格だな」ギュッ

絹旗「んむっ」

絹旗「全くです…だから一つお願いを超聞いてもらいます」ギュッ

上条「なんだ?俺に出来る事ならなんでもしてやる」

絹旗「本当ですか?じゃあ…」

絹旗「この戦いが超終わったら…」

絹旗「>>+3」

絹旗「一緒に超お風呂入りましょう」

上条「ああ、わかった……え?」

絹旗「今度は超逃がしませんから♪」ニコッ

上条「」ドキッ

上条「ああ、期待してるよ」

絹旗「はい!」




垣根「話は終わったか?」

上条「ああ、悪いな、時間取らせちゃって」

垣根「いいって事よ」

垣根「それで?今回の話に絹旗は参加ってことでいいんだな?」

絹旗「はい!」

垣根「よし、わかった」

垣根「おーいねーちゃん!」

神裂「>>+3」

神裂「…神裂と申します。ねーちゃんなんて聞くとどこぞのにゃーにゃー煩い多重スパイを思い出しますからやめてください」

上条「土御門…お前…」

絹旗「え?超露出狂じゃ?」

神裂「だから!この格好は色々と意味があっての服装でありましてですね!」

上条「まっ、まあまあ二人とも落ち着いて」

垣根「え?その格好意味があったのか、つい足を見せたがる変態かと」

神裂「」ぐさっ

上条「ちょっとお!余計なことを言わないでくださいます!?」

神裂「いいんです…どうせ私なんて…」いじいじ

上条「ああもう!めんどくさいなあ!」





上条「落ち着いたか?」

神裂「はい…お見苦しい所をお見せしました…」シュン

上条「あー…もうお互い忘れよ?な?」

神裂「はい」

垣根「落ち着いた所で本題に入っていいか?」

上条「なんだか非常に納得いかないけど…まあいいか」

絹旗「あの男をどうやって超倒すかってことですよね?」

垣根「ああそうだ」

上条「そう言えば神裂、天草式の人たちは今どこにいるんだ?」

神裂「>>+3」


今日はここまで
また明日
皆さん乙です

神裂「先程通信術式で連絡しましたので、まもなくかと」

上条「そうか」

垣根「ていうかそいつらはここの場所知ってんのか?」

神裂「それも含めて既に連絡済みです」

垣根「あっそ」

ザッ

神裂「!来たようです」

上条「来たか」

建宮「>>+3」

建宮「よう」

上条「おう、久しぶり」

神裂「よく来てくれました、しかし少し遅くなりましたね」

建宮「すまん、学園都市入るのに少し手こずっちまったのよ」

絹旗「手こずったって、超部外者なんですか?」

上条「ああ、コイツらは天草式って言ってな、魔術師の集まりなんだよ」

絹旗「はぁ…」

神裂「して、対馬の方は?」

建宮「おうそうだったのよな、おーい対馬!」

対馬「>>+3」

対馬「手こずってたのは男たちが学園都市の女の子にナンパしてたからでしょ……」ハァ

建宮「ちょ!?対馬、それは内緒って…!」

上条「建宮…お前…」

神裂「建宮……」

建宮「あ、あはは…すみません…」

対馬「はぁ…上条君…だっけ?」

上条「ああ、はい」

対馬「あなたとは一応何度か会っているけど自己紹介はまだだったわね。私の名前は対馬、よろしく」すっ

上条「ああ、よろしく」すっ

絹旗「>>+3」

絹旗「あの、天草式とか魔術師とかなんなんですか?」

対馬「え?」

上条「ああ、そういえば話してなかったな」

垣根「あ、それは俺も聞きたい」

上条「え〜っと…魔術師って言うのはだな…」

絹旗「……当麻?」

上条「あー…神裂パス」

神裂「ええっ!?私ですか!?」

絹旗「超教えてください」

神裂「えっとぉ…」

神裂「>>+3」

神裂「学園都市ではない場所の能力者だとでも思っててください」

絹旗「学園都市ではない場所の能力者…ですか…」

神裂「はい」

垣根「なんか納得できねぇ…」

神裂「といわれても…説明が少し難しいのです」

絹旗「…まぁ超それでいいです」

神裂「すみません」

五和「上条さん!」

絹旗「むっ…?」

上条「五和?」

五和「>>+3」

五和「対馬さんのサポート担当ですけどよろしくお願いします」

上条「ああ、こちらこそよろしくな」

上条「助かったよ、五和が来てくれて」

五和「本当ですか!?」

上条「ああ、お前がいてくれて助かったよ」

五和「ありがとうございます!ではまた後で!」

上条「ああ」

絹旗「当麻?」

上条「ん?どうした最愛?」

絹旗「>>+3」

絹旗「これは超ライバル登場のにおいがします…」

上条「は?ライバル?」

絹旗「いえ、超なんでもありません」

絹旗「それよりインデックスは超どこです?」

上条「は?インデックス?」

神裂「インデックスですか?」

神裂「彼女なら>>+3」

神裂「別室に待機させています」

上条「別室?」

神裂「はい、一応、アックア以外のローマ教が送られていない事も限りませんから…」

上条「そういやそうだな」

神裂「あの子にはもう危険な事には巻き込みたくありませんから…」

上条「…ああ、そうだな」


次視点>>+3

1、上条たち

2、その他

トール「ふむ…」

トール「アックアの奴…こんな面白い事してたのか」

トール「う〜ん…」

どうする?>>+3

トール「なんとかして加わりたいな…」

トール「となると、あの金髪の男かな、接触しやすいのは」

トール「あの男の最も近い人物は…コイツか」

トール「名前は…心理定規」



心理定規(トール)「これでいいかな」

心理定規(トール)「まずは…お、いたいた」



上条「じゃ、とりあえず今は解散だな」

絹旗「はい」

垣根「じゃあまたな」

神裂「はい」

建宮「おう」




垣根「さて何をしようか…」

心理定規(トール)「垣根」

垣根「ん?」

心理定規(トール)「どう?調子は?」

垣根「>>+3」

垣根「…なにもんだお前」

心理定規(トール)「…何の事かしら?」

垣根「とぼけるなよ、お前が心理定規じゃない事はもう気付いてんだ」

トール「ちっ、もうバレたのかよ…流石に自信なくすぜ、こんなに簡単にバレたのが二回目となると」

トール「一応聞いとくけど何でバレた?」

垣根「心理定規は俺を呼ぶときは垣根じゃなくて帝督って呼ぶんだよ」

トール「それは盲点だった」

垣根「テメエの目的は何だ、何で俺に近づいてきた?」

トール「>>+3」

トール「お前に魔術の情報を教えてやろうと思ってな」

垣根「何!?」

トール「学園都市第二位としてまたアイツに負けたくないだろ?」

垣根「…」

トール「だからさ、俺が色々と魔術について詳しく教えてやるよ」

トール「悪い話じゃないだろ?」

垣根「>>+3」

で、何がお望みだ?
まさかタダで教えてくれるわけじゃねぇだろうな?そうなら、パスさせてもらうぞ

垣根「いいだろう、話せ」

トール「話が早くて助かるぜ」

トール「じゃあまずは>>+3」

トール「まずは相田のアックアって奴について正しく知る事だな?」

トール「アイツについて気付いた事はあるか?」

垣根「う〜ん…そういやあのアックアって奴、神裂の事を聖人って言ってたけど聖人って何だ?」

トール「聖人ってのはいわば神の子」

垣根「神?」

トール「まあアイツは神の力だがってのがある」

トール「だからそれと同じ弱点があるのさ」

垣根「そんなものがあるのか!?」

トール「ああ、あるぜ」

垣根「頼む!教えてくれ!」

トール「>>+3」

トール「『槍』だよ」

垣根「槍?」

トール「ああ、おそらく作戦会議で『聖人崩し』って言葉が出てきたはずだ」

垣根「ああ、出てきたな」

トール「聖人ってのは「神の力の一端」という絶大な力を与えられてるんだよ」

トール「で、その神の力を封印・暴走させるのが今言った『聖人崩し』だ」

垣根「ちょっと待ってくれ、そこで何で槍が出てくるんだ?」

トール「まあ最後まで聞け」

トール「聖人崩しってのは神の子を処刑を再現した魔術でな、この魔術で聖人の力を人為的に崩すんだ」

垣根「そこで必要なのが…」

トール「そう、『槍』だ」

垣根「>>+3」

トール「形状はどうなんだ?」

垣根「槍だよ、槍の形状。まあ俺の場合能力でどうにもなるが」

トール「形状なんて考えなくていい」

垣根「いいのか?」

トール「ああ、魔術ってのは大体日用品で代用できるものだからな」

垣根「へぇ、なら俺にも出来るのか?」

トール「出来なくはないと思うが、やると死ぬぞ?お前」

垣根「何故だ?」

トール「>>+3」

そもそも魔術は才能がないもののために作られた力だ
超能力者が使うと反動で最悪の場合は死ぬぞ

トール「能力者が魔術を使うと死ぬぞ」

垣根「そんなに危ないものなのか?」

トール「いや、そういうことじゃない。魔術ってのは才能のない者の為に作られた力だからな」

トール「まあそれが直接的な原因じゃない」

垣根「?どういうことだ」

トール「能力者が魔術を使うと反動があってな、体が拒否反応を起こしてしまうんだ」

垣根「拒否反応?」

トール「土御門元春…知ってるよな?」

垣根「ああ」

トール「アイツも魔術師の一人なんだよ」

垣根「!」

トール「>>+3」

しかし、能力による干渉や操作は可能だな

トール「アイツはアイツで大した男だぜ?」

トール「何せ、能力開発されて魔術を使えばいつ死ぬか分からない身で戦い抜いている」

垣根「…」

トール「話を戻すぞ、聖人崩しに必要な槍はただの槍でもいい、ごく普通のでもな」

垣根「…つまり能力で作った槍でもか?」

トール「ああ、ともかく槍であればいい」

トール「あとは>>+3」

いかにアックアに当てられるかどうかだな

トール「いかにアックアに当てられるかどうかだな」

トール「戦ってみて分かったと思うが、アイツは聖人の中でも群を抜く身体能力を誇る」

垣根「ああ、それは感じたよ」

トール「どうにかして『聖人崩し』を喰らわせるチャンスを作り出さない限りはまた押し負けるぜ」

垣根「だからあんなに綿密な作戦を…」

トール「それと…」

垣根「?」

トール「『聖人崩し』を当てられるチャンスは良くて二回だろうな」

垣根「そんなに少ないのか!?」

トール「少ない?むしろ二回もある事に喜ぶべきだ」

トール「恐らく奴は一回外すと次は中々当てられない」

垣根「何故分かる?」

トール「アイツがそう言う奴だからだ」

トール「いいか?もしこの『聖人崩し』を当てる二回のチャンス、二つとも外したらもうアイツに勝つ事は出来ない」

垣根「>>+3」


今日はここまで
また明日
皆さん乙です

ああ、気持ち命じておく。ありがとうな

で、そこまで俺にしてくれたのはなんでだ

垣根「(…神裂に付き合ってもらって対聖人用特化型に未元物質を調整しておいても損はねえな)」

垣根「恩に着る——と言いたいとこだが、俺はまだお前を信用したわけじゃねえ」

トール「えー、ここまで話したのにか?」

垣根「そこまで俺にしてくれたのは何でだ?」

トール「何でだって…そんなの」

トール「>>+3」

トール「お前を強くしたら俺にとって面白そうだからな、それだけそれだけ」

垣根「強くしたら?」

トール「ああ、俺は戦うのが大好きでね、強い奴を見るとつい戦いたくなっちゃうのさ」

垣根「…まるで戦闘狂だな」

トール「そうとも言うな」

垣根「じゃあ何故今回は俺らを手助けする様な真似をする?」

トール「う〜ん…」

垣根「俺らじゃなく、あのアックアって奴と戦った方がお前にとって面白いんじゃないのか?」

トール「確かにそうかもな、でもそれじゃ駄目なんだよ」

垣根「どういう事だ?」

トール「>>+3」

トール「上条ちゃんを守る名目で来てるから流石に上条ちゃんを倒されたら困るわけさ」

垣根「…随分と買ってるんだな」

トール「まぁな」

垣根「だったらなおさらアンタが戦った方がすぐに終わるんじゃないか?」

トール「いやぁ、それだと上条ちゃんが育たないだろ?」

トール「今の上条ちゃんは戦う価値はねえよ」

垣根「じゃあなんで」

トール「成長さ」

垣根「成長?」

トール「ああ、上条ちゃんはまだ未熟だけど、幻想殺しを使いこなせるようになったら恐らく世界最強だぜ?」

垣根「!?」

トール「お前も見たんじゃないのか?上条ちゃんの右手から出た竜の姿を」

垣根「…ああ、見た」

トール「>>+3」

トール「あの竜は今の魔術のレベルじゃ到底及びもつかないマジもんの『力』だ…」

垣根「それほどまでに…ッ!?」

トール「俺は、あれの本当の姿と戦いたいんだよ…」にやり

垣根「」ゾクッ

トール「楽しみだぜ…」

垣根「…マジで戦闘狂だな」

トール「おうよ、俺は戦う事が生き甲斐だ」

垣根「ま、精々頑張ってくれよ」

トール「ああ」

1、上条

2、垣根

3、その他

安価忘れた>>+3

上条「…」

絹旗「当麻?どうしたんです?」

上条「最愛か…」

絹旗「超らしくないですね、明日の事を考えていたんですか?」

上条「…ああ」

上条「俺は絶対に負けない、そう思ってるんだけどな」

上条「やっぱり不安になっちまってさ…」

絹旗「当麻…」

上条「>>+3」

上条「ちょっと走ってくるわ」

絹旗「超走る?」

上条「ああ、じゃないと不安で押しつぶされそうでな…」

絹旗「…わかりました、超いってらっしゃい」

上条「ああ、行ってくる」




上条「少しペースを早めにして走るか」

タッタッタッ

上条「はっ…はっ…」

>>+3「あの人は…」

食蜂キターーー!!

食蜂「あら?あれは上条さんだわぁ」

食蜂「なんか走ってるようだけど…」

食蜂「…」

どうする?>>+3

食蜂「ちょっとぉそこのあなた」

上条「ん?俺か?」

食蜂「そうよ、上条当麻さん」

上条「あ〜、えっと…」

食蜂「私の名前は食蜂操祈、レベル5の第5位です☆」

上条「食蜂さんね…何か用か?」

食蜂「>>+3」

あれ?一応、大覇星祭であっているはずなのに……

安価なら、なんで走っている気になって

それと私のこと忘れてしまったの?

食蜂「貴方…やっぱり私の事覚えてないの?」

上条「…ごめん」

食蜂「そっかぁ…」

上条「本当にごめん…なぁ、よかったら俺と君の関係を教えてくれないか?」

食蜂「私と貴方の?」

上条「ああ、駄目か?」

食蜂「いいえ、構わないわ」

食蜂「私と貴方の関係は>>+3」

貴方が学園都市から来る前からの幼馴染

食蜂「友達の友達☆」

上条「」ガクッ

上条「それだけかよ!」

食蜂「どうしたの?」

上条「いや、結構暗い雰囲気だったから結構深い関係なのかと…」

食蜂「>>+3」

クスクス。私って思わせぶりをさせ易いタイプなの☆
(ほんとの関係は違うけどね……)

食蜂「クスクス・私って思わせぶりをさせ易いタイプなの☆」

上条「みたいだな…」

食蜂「…(ま、ホントの関係は違うけどね……)」

上条「…食蜂?」

食蜂「は、はい!なんですか?」

上条「悪いけど俺ちょっと立て込んでるんだ、また今度話そうぜ」

食蜂「え、ええ。そうね…」

上条「じゃあまたな、食蜂」

食蜂「ええ、また会いましょう」

タッタッタッ

食蜂「『食蜂』…か」

食蜂「当麻さん…本当に忘れてしまったのかしら…」

食蜂「私たちは>>+3だったのに」

学園都市から来る前からの幼馴染

「から」じゃなくて「に」に変更お願いします
安価下

某安価スレなんか幼馴染設定になったことがあったけど大丈夫だったぞ

食蜂「学園都市から来る前からの幼馴染みだったのに…」

食蜂「一体…この一年で何が起きたの…?」

縦ロール「女王、ここにいましたか」

食蜂「あら、貴女たち」

縦ロール「さ、早く帰りますよ」

食蜂「ええ、わかったわ…」

縦ロール「女王?」

食蜂「さ、行きましょう」

縦ロール「あ、待ってください!」

次視点>>+3

1、上条

2、絹旗

3、垣根

4、その他

上条「ふっ…ふっ…」タッタッタッ

上条「ふぅ…」

上条「だいぶ走ったかな…」

上条「…ちょっと自販機で飲み物買うか」

ピッガシャン

上条「んっ…んっ…」ゴクッ

上条「ぷはっ…」

上条「…生き返る、な」

上条「…不安、か」

上条「ははっ、らしくないよな…やっぱり」

上条「>>+3」

まあ、いつも通りになるようになるしかないか

上条「今更なにこんな事でびびってんだ…」

上条「…最愛の所に戻るか」





上条「ただいま」

絹旗「超お帰りなさい」

絹旗「どうですか?不安は超無くなりましたか?」

上条「>>+3」

まあ、一応な

上条「もう開き直った、後は野となれ山となれだ!」

絹旗「超開き直りますか…」

上条「ああ、きっと何とかなるさ」

絹旗「そうですか…」

上条「まだ不安はあるけど、うじうじ悩んでても仕方ないしな」

絹旗「わかりました、当麻がそう言うなら超そう思っときます」

絹旗「でも、これだけは超約束してください」

絹旗「>>+3」

ムリはしないでください
当麻が死んだら私は……

絹旗「絶対死なないって」

絹旗「当麻の事ですから、超怪我するのはしょうがないと思います」

上条「…」

絹旗「だけど、超絶対死なないでください、約束です」

上条「…ああ、約束だ」

絹旗「死んだら、超窒素パンチ百発の刑ですからね」

上条「ああ、肝に命じておくよ」

絹旗「はい!」

上条「あのさ、最愛」

上条「>>+3」

最愛も同じことを約束してくれるか?
『どんなことがあっても死なない』って

上条「最愛も同じ事を約束してくれるか?」

絹旗「超同じ約束?」

上条「ああ、『どんなことがあっても死なない』って」

絹旗「超当たり前です、何を当然のことを言ってるんですか?」

上条「ははっ、当たり前か」

絹旗「はい、超当たり前です」

上条「お互い、頑張ろうな」

絹旗「はい」

絹旗「終わったら超お風呂が待ってますから♪」

上条「覚えてましたか…」

絹旗「ええ、もちろん!」

次視点>>+3

1、上条

2、垣根

3、その他

4、次の日のアックア戦

垣根「神裂」

神裂「垣根帝督ですか、どうかしましたか?」

垣根「ちょっと頼みがあってな」

神裂「頼み?」

垣根「ああ」

神裂「なんでしょう」

垣根「>>+3」

神裂、(対聖人用特化型に未元物質を調整したいから)付き合ってくれ

垣根「俺と軽く手合わせしてくれ」

神裂「手合わせ、ですか?」

垣根「ああ、アックア用に聖人対策の未元物質を作りたい」

神裂「なるほど」

垣根「前回の戦いで分かった、俺はこのままじゃまた負けちまう」

垣根「でもそれじゃ駄目なんだ、俺は勝ちたいんだよ」

神裂「垣根帝督…」

垣根「頼めるか神裂、お前にしか頼めないんだ」

神裂「>>+3」

神裂「手加減はしませんよ、もう誰にも負けたくないので」ゴゴゴゴゴゴ

垣根「ああ、俺も同じだって言ったろ!」

神裂「やるからには全力でいきます、貴方も全力でかかってきなさい!」

垣根「あったり前だ!」

神裂「では、いきます!」

垣根「来い!」

どうする?>>+3


垣根と神裂の戦闘シーンは飛ばす?飛ばさない?

飛ばす

>>+3の投稿時間のコンマ以下の数字で次の展開が決定
VIPに変わりまして窒素装甲がお送りします6969/69/69(仮)
00;00;00.(00)←ここ

00、99 垣根未元物質を完全に理解
01-10 30-39 70-79 8割理解
11-29 40-59 半分理解
それ以外 未元物質を少し強化

ksk

垣根「はぁっ…はぁっ…!」

神裂「はぁっ…はぁっ…!」

垣根「ありがとよ…神裂」

神裂「いえ…こちらこそ感謝します」

垣根「全部とはいかなかったが未元物質の使い方が大体理解できてきたぜ」

神裂「それは、良かったです」

垣根「ありがとうよ、これも神裂のお陰だ」

神裂「いえ、私も貴方と一戦交えられてよかったですよ」

垣根「そう言ってくれると助かる」

神裂「>>+3」

明日に備えて休んでてください

神裂「一緒に倒しましょう、アックアを」

垣根「ああ、もちろんだ!」

神裂「期待してますよ、垣根帝督」

垣根「任せておけ!俺がアイツをぶっ倒してやる!」

神裂「頑張ってください!」


次視点>>+3

1、上条

2、絹旗

3、その他

4、アックア戦

絹旗「…」

絹旗「むぅ…」

何をしてる?>>+3

夜這い

上条「ぐぅ…」zzz

絹旗「超一緒に寝て、手を出してこないなんて…」

禁書「すぅ…すぅ…」

絹旗「まぁ、インデックスもいるから超仕方ないっちゃ超仕方ないんですけど…」

絹旗「それでも何か超アクションを起こしてもいいと思うんですよね」

絹旗「だからこうして当麻に跨がってみましたけど…」

絹旗「これからどうすればいいんでしょう?」

どうする?>>+3

とりあえず脱がしてみる

絹旗「とりあえず服を超脱がしてみましょうか」

絹旗「んしょんしょ」ぬがしぬがし

上条「ぐぅ…」

絹旗「これで上半身は超裸になりました」

絹旗「い、意外と逞しい体してるんですね///」

絹旗「あ、でも結構傷跡も超多いんですね…」

どうする?>>+3

乳首をなめなめ

まったくお前らは…

絹旗「えっと…次は…」

上条「すぅ…」

絹旗「」ドキドキ

絹旗「ちょ、ちょっとくらい、舐めても、超起きませんよね?」

絹旗「」そーっ ドキドキ

絹旗「」ペロッ

上条「」ビクッ

絹旗「!」

上条は?>>+3

起きない起きないでもアソコは起きた

上条「最愛…」

絹旗「!超起きちゃいましたか?」

上条「むにゃ…」zzz

絹旗「ほっ、超寝言でしたか」

絹旗「しかし、夢の中でも超私の事を考えてくれるなんて嬉しいですね///」

絹旗「さて、次に移りましょうか」

どうする?>>+3

キス

絹旗「じゃあ、つ、次は…」ドキドキ

上条「すぅ…」

絹旗「ちょっ、超キスを…///」

絹旗「///」ドキドキドキ

絹旗「///」そ〜っ ドキドキ

上条「すぅ…」

絹旗「」チュッ

上条は?>>+3

夢だと思って最愛ちゃんと愛し合う(もちろん性的な意味で)

上条「ぐっ…」

絹旗「えっ?とっ、当麻!?」

上条「うあぁ…」ピーン

絹旗「足が超伸びてます…」

絹旗「足でも超つったんですかね…」

>>+3の投稿時間のコンマ以下の数字で次の展開が決定
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奇数 起きる
偶数 起きない

おきんな

上条「うぅ…不幸…だ…」zzz

絹旗「あれ?起きてない?」

絹旗「ちょっと超安心しました…」

絹旗「つ、次は…」

どうする?>>+3

下も脱がす

絹旗「い、いよいよ…」ゴクッ

絹旗「当麻の…ズボンを…///」

絹旗「い、いきますよ…」ガシッ

絹旗「///」スルスル

絹旗「当麻の…超パンツです///」

絹旗「後は…これを下ろすだけ…///」ドキドキ

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00-09 50-59 上条さんの上条さんとこんにちわ
それ以外 邪魔はいる

ひゃあああああ

>>787 いい仕事したなもう寝ていいぞ

絹旗「///」ドキドキドキドキ

絹旗「///」ガシッ

絹旗「///」スル…スル…

チラッ

絹旗「!!///」

絹旗「(チラッて見えた!少し!)//////」

絹旗「も、もう少し…///」スル…スル…

ポロン

絹旗「!!!?!///」

絹旗「(うわぁ!うわぁ!超見ちゃいました!)///」

絹旗「///」ゴクッ

どうする?>>+3

つんつん

絹旗「ちょ、ちょっと触って、みましょうか///」

絹旗「///」そ〜っ

つん

上条「」ピクッ

絹旗「」ビクッ

上条「…zzz」

絹旗「」ホッ

絹旗「も、もっと…///」

つん…つん…

絹旗「い、意外と大きいですね///」

絹旗「あ、少し柔らかい///」ふにふに

ムクムク

絹旗「!!?!?!?///」

絹旗「(ちょ、超おっきくなっちゃいました!)///」

絹旗「本当に…ガチガチに超硬くなるんですね…///」

絹旗「///」ゴクッ

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00-09 60-69 続行
それ以外 上条「なに…やってんだ?」

続行

絹旗「も、もっと…///」ペタペタ

上条「ん…(なんだ?下半身に違和感が…)」

絹旗「///」ペタペタ

上条「え?これって…」

上条「さ、最愛…」

絹旗「え?」

上条「なに…やってんだ?お前…」

絹旗「え?…あ、こ、これはっ!///」

上条「…」

絹旗「お、おはようなぎ///」

上条「>>+3」

我慢できねぇ(ガバッ

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ゾロ目 我慢できない
それ以外 我慢

ちっぱい

上条「さ、最愛…これは…///」

絹旗「あ、あうあうあう///」オロオロ

上条「(や、ヤバイ…中途半端に刺激されたから変な気持ちに…)」むらっ

上条「さ、最愛…」

絹旗「ひゃいっ!?」

上条「ちょっと…上条さんトイレに…いってくるから…///」

絹旗「>>+3」

そうはいきません ガシッ

>>814

絹旗「私がお口で処理します!///」

上条「なっ!最愛、なに行ってるのか分かってるのか?///」

絹旗「は、はい、超もちろんです///」

絹旗「とっ、当麻のコレをこんなにしちゃったのは超私ですし///」

上条「うっ…///」

絹旗「だ、だから私が超責任を取って…しょっ、処理の方を///」

上条「>>+3」

無理すんなよ?///

上条「よし、任せたぞ!///」

絹旗「ちょ、超任されました///」

絹旗「えと…///」じっ

上条「…最愛?」

絹旗「あの…お口でって超どうやって、やれば、いいんですか?///」

上条「>>+3」

くわえてアイスキャンディーみたくなめったりしゃぶったり

上条「た、玉を揉みながらアイスキャンディを舐める要領でしゃぶったりするんだ///」

絹旗「な、なるほど///」

上条「む、無理しなくてもいいんだぞ///」

絹旗「ちょ、超無理なんかしてません///」

絹旗「い、いきますよ///」

上条「あ、ああ///」

絹旗「///」あ〜ん ぱくっ

上条「うっ///」

絹旗「ろ、ろうれふか?///」

上条「>>+3」

す、すげぇ気持ちいい///

上条「す、すげぇ気持ちいい///」

絹旗「ほ、ほんとれふか!?」

上条「あ、ああ、だから、そのまま…///」

絹旗「は、はい///」

絹旗「んちゅっ…ちゅる…///」

上条「うあっ///」ビクッ

絹旗「くちゅっ…ちゅるるる…///」

絹旗「ぷはっ…///」

上条「はーっ…はーっ…///」

絹旗「えと…アイスキャンディみたいに…ちゅっ///」

上条「!」

絹旗「ぺろぺろ…ちゅううう…///」

上条「さ、最愛、それ…ヤバいッ!///」

最愛「で、出そうなんですか?///」

上条「>>+3」

口に出していいか?///

上条「口に出していいか?///」

絹旗「超、口にですか?///」

上条「ああ…///」

絹旗「んっ…別に超構いませんよ…ちゅるるっ///」

上条「うっ…あっ///」

絹旗「ちゅうっ…ちゅぱっ…///」

上条「あ、もう…駄目だ射精るっ!///」ガシッ

絹旗「ん…?」

ドクンッ びゅるるっ

絹旗「んむぅっ!」

上条「うあああっ…///」びゅうっ ドクンッ

絹旗「んううううっ!///」びゅっ びゅうっ

上条「はあっ…はあっ…///」

絹旗「んむっ…///」

上条「最愛…大丈夫か?///」

絹旗「>>+3」


今日はここまで
また明日
皆さん乙です

超当麻のにおいがします///

>>1乙...ふぅぐっすり寝れるわ

絹旗「超、大丈夫です///」

上条「そ、そうか///」

絹旗「ん…ゴクッ」

上条「さ、最愛!飲んだのか?///」

絹旗「ん…超当麻の味がします…、あの…///」

上条「な、なんだ?///」

絹旗「ここまで来たら超最後までしませんか?///」

上条「うえっ!?///」

絹旗「その…当麻のもまだ超元気ですし///」

上条「あ、こ、これは…///」ギンギン

絹旗「それに///」するっ

上条「!?」

絹旗「私も…もう超我慢が出来そうにありません///」ぐっしょり

上条「あ…う…///」

絹旗「ど、どうですか?///」

上条「>>+3」

我慢できねぇ(ガバッ

上条「本番は、アックア倒してからにしないか?///」

絹旗「う…でも…///」

上条「そりゃ…俺だってやりたいけど…///」

絹旗「でも…このままじゃ超すっきりしないです///」

絹旗「さっきから…あそこが超うずいてるんです…///」

上条「う…///」

絹旗「駄目…ですか?///」

上条「>>+3」

風呂場でやろうか?///

上条「…風呂///」

絹旗「え?///」

上条「風呂場でやろうか?///」

絹旗「あ…は、はぃ…///」

上条「じゃあ、移動、する、か…///」

絹旗「はぃ///」



風呂場

絹旗「///」ドキドキドキドキ

上条「///」ドキドキドキドキ

上条「さ、最愛…いく、ぞ?///」

絹旗「ぅ…はぃ…///」

どうする?>>+3

くんに

上条「じゃあ、脱がす…な///」

絹旗「はい…///」

ぷちぷちっ しゅるっ ぱさっ

絹旗「う…///」

上条「綺麗…だ…///」

絹旗「は、恥ずかしい…///」

上条「い、いくぞ…///」ゴクッ

ふにっ

絹旗「ひゃっ!///」

上条「す、すげぇ…柔らかい…///」むにゅむにゅ

絹旗「で、でも…私のは超小さいです…///」

上条「>>+3」

上条さんは最愛の全部が好きなんですよーチュパチュパ

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