逃走中 ~鎮守府編~ (1000)

初投稿です。そのため、至らぬ点が多々あると思いますがご了承ください。

また、キャラ崩壊などの一部の方が不快に思われる内容を含んでいます。

内容としては、艦娘たちが逃走中をするお話です。そのため、先頭演出や過度なエログロの描写はありません。

基本は書き溜めするつもりなので、投稿頻度が遅くなる可能性が高いです。

以上のことを分かったうえでお読みください。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1423202544

すいません、初っ端から誤字してます。

先頭演出→戦闘演出 です。脳内変換お願いします。

15:10になったら投稿します。

ピンポンパンポーン

「あー、えー、本日12:00より、食堂にて大事な会議を行う。各自、遅れず来るように。」

それだけを告げると、放送は終わってしまった。


第六駆逐隊の部屋
電「いったい何なのでしょう。」

響「ハラショー(今の放送は・・・)」

暁「でも、提督のことだから何かあるんだわ。」

響「ハラショー(多分、前に言われた・・・)」

雷「響、最近それしか言わないわね。」

響「スパシーバ(まあ、行けばわかるか)」

電「違うのをしゃべったのです!」

金剛型の部屋
榛名「今のは一体、何だったのでしょう。」

霧島「多分、次の作戦の説明か何かでしょう。」

金剛「もしかしたらサー、私への公開プロポーズだったりしてサー」エヘヘ

比叡「(建前)お姉さま、多分それはないと思うけど・・・」
  「(本音)お姉さまを提督になんか渡しません!それに今の放送は・・・」

球磨型の部屋
大井「何かしら、今の。午後は北上さんと一緒にいようと思ってたのに(棒読み」

北上「なんか棒読みだよ、大井っち?」

大井「そ、そんなことないわよ、北上さん。」

球磨「球磨は寝たかったクマー、だから行かないクマー。」

多摩「賛成だニャー。」

木曽「お前らなー、提督がお呼びなんだぜ。行かなかったらどうなるかわかってんだろ?」

球磨「分かってるクマ。今のはちょっとした冗談だクマ。」

木曽「分かってるんならいいけどよ。」

木曽「(今の放送はおそらくアレか。大井の反応を見るにあいつもおそらく・・・)」

12:00

食堂
提督「いきなりの招集で驚いたものも多いだろう。とりあえず、各自昼食を準備して席についてくれ。」

その言葉を聞いた艦娘たちは昼食を準備し始めた。しかし、皆準備をしているものの、

なぜ自分たちがここに呼ばれたのかを疑問に思う者がほとんどだった。

艦娘、そして提督が昼食を準備し終わり、再び提督が口を開いた。

提督「今日こうしていきなり集まってもらったのは、あるイベントをしてもらうためだ。」

と、提督は真剣な表情をしていった。

提督のその言葉に、艦娘たちは驚いた。なにしろ、作戦会議だと思っていた中で

イベントと言われたからである。

その中でも、我慢できなくなった駆逐艦の艦娘がこう尋ねた。

曙「イベント?はぁー、バカみたい。そんなことのために集められたの?」

皆の意見を代弁したかのようなその発言に食堂は揺れた。

提督「いま、そんなことといったのか?そんなことといったのか?」

曙「そうよ、いったわよ。何度でも言ってあげるわ。そ・ん・な・こ・と。」

曙が提督を挑発するかのように言い放った。

しかし、提督は顔色を変えずこう言った。

提督「もし、このイベントに、『お年玉』が関わってくるとしても、そんなことといえるのかな?」

艦娘一同「!?」

提督のその一言に、艦娘たちは驚愕した。

曙「お、お年玉ですって。」ガクガク

さっきまで、高圧的な態度をとっていた曙も『お年玉』というワードを聞いた瞬間、震え上がった。

それもそのはず、この鎮守府でのお年玉は現金だけではない。むしろ、現金は少数派だ。

この鎮守府でのお年玉はおもちゃに兵装、休暇に、食べ放題券と、多岐にわたる。

艦娘たちからすると、新年早々からクリスマスプレゼントがもらえるようなものなのである。

去年までは、毎年1日に配られていたため、

今年はてっきりないのかと皆思い込んでいた。

だが、提督の突然のお年玉発言により忘れかけていた、お年玉への想いが復活したのである。

提督「もう一度聞こう。『お年玉』が関わってもそんなものと言えるのか?」

ざわめく食堂。そんな中、一人の艦娘が立ち上がった。

長門「提督よ、その辺にしておけ。そろそろネタばらししてもいい頃合いだろう。」

突然の発言に戸惑う艦娘たち。いったい自分たちのお年玉はどうなるのか、

誰もがそう考えている中で、ネタバレという謎の発言。

混乱している中、再び提督が発言をした。

提督「長門の言った通り、ネタばらしをしようか。」

提督「そうだな。イベントっていうのは、逃走中をしようと思ってる。」

提督は長門からの言葉を聞いた途端、今までとは一転して、柔らかい表情でこう言った。

それを聞いた艦娘たちも、少し落ち着きを取り戻した。その中でも、ある艦娘が提督に尋ねた。

漣「なんで、逃走中なんですか?いつも通りに配ればいいのに。」

提督「よくぞ聞いてくれた、マイエンジェル漣。このイベントの趣旨を説明しよう。」

提督「このイベントは、新年ぐうたらする艦娘が多いから計画した。お餅を数百個から数千個食べる空母に戦艦。新年早々、部屋

から出ようとしない駆逐艦。そのほかには、こたつから出られない提督。あげたらキリがない。その解決策として逃走中を選んだ。

お年玉は、それに参加させるためのエサってわけよ。」

これを聞いた艦娘たちも、理由がわかったからか安心した表情に変わった。

提督「だから、参加しない艦娘にお年玉はありません。」

初雪「なんだってー!?」

提督の最後の言葉に大声を上げて反応したのは駆逐艦の初雪。彼女が提督の言っていた、部屋から出てこない娘である。

提督「そりゃそうだろ。お年玉は参加賞的なものなんだから。それに、もう目的を忘れたのか。

このイベントはそういう娘のためのものなんだから。(内心は、自分も運動は嫌だと思ってる。)」

初雪「うっ、う、うー、じゃあ鬼にやりたい。」

初雪は、半泣きで提督にいったが提督はこう返した。

提督「残念だがそれも無理だ。もう決まっている。鬼さん、スタンダッープ」

提督のダサい掛け声と同時に何人かの艦娘が立ち上がった。

提督「鬼は、響・不知火・神通・大井・木曽・青葉・比叡・長門・加賀の9人だ。ちなみにこの9人なのに意味はない。ついでに、俺

も鬼だ。」

これは、本編には直接は関係のない注釈のようなものです。

このスレでは提督は鬼(ハンター)をします。そのため、描写が鬼中心になるかもしれません。

こちらとしても、そうならないように艦娘側(逃走者側)にもスポットは当てていくつもりです。

また、これが完結して、創作意欲があれば提督が逃走者も作るかもしれません。

少し、落ちます(たぶん10分程度)

戻ってきたら凄いことに・・・

どういう状況か分かる方いたら、教えてください。

親切にありがとうございます。

この場合、通報というと具体的にはどういうことをすればいいのでしょうか。

では、一応通報しておき、お話のほうは続行という形で進めていってもいいでしょうか。

とりあえず、通報してきました。

気を取り直して、本編投稿します。

大井「何か重要なことを忘れてるんじゃなくて。」

提督「ああー、あれね、あれ。」

提督があれあれ言い、咳払いをしてこう言った。

提督「コホン、鬼が捕まえた逃走者は、鬼が好きにして構わない。何人かの鬼から、そういう意見があった。

俺も面白そうだから受け入れたが問題ないよな。」

艦娘「ファッ!?」

提督の爆弾発言に艦娘たちは再び驚いた。

何しろ、捕まったら何をされるかわからないと来たのだから当然だろう。

提督「じゃあ、開戦は14:00なんで、時間になったら、広場に出てくるように。ヨロシク。」

そういって、鬼9人を連れて逃げるように提督は食堂を出た。

ここまでが、逃走中を行うに至った経緯なのですが、みなさんに質問があります。
登場させてほしい艦娘等いますか。いたら、コメントしていただけると嬉しいです。
ですが、今からいう艦娘は必ず登場する艦娘ですのでご了承ください。

登場艦娘
今までに名前の出てきた艦娘。
大淀・明石・夕張・間宮・鳳翔

以上の艦娘は登場確定です。

登場艦娘のコメントの時間も兼ねて、少し落ちます。

戻ってきたら、コメントがこんなに来てて泣きそうになった。
とりあえず、書かれた艦娘は遅かれ早かれ出します。
すこし、書き溜めの手直しとかしたいので、次投稿は17:00以降になります。

響を頼みます

>>114
響は鬼ですよ。

じゃあ、そろそろ投稿をしていきましょうかね。
登場艦娘は、このコメの直前まで有効とします。

執務室

提督「というわけで、始まったのだが。」

加賀「さすがに驚いてたわね。」

長門「だが、あれも計算通りだったのだろう?」

提督「ああ、その通りだ。」

青葉「人が混乱してるのを楽しく見物してるなんて、

本当に救いようの無い人間のクズみたいな人ですね。」

提督「褒め言葉として受け取っておくよ。でも、君たちも同じだろう?」

青葉「まあ、そうなんですけどね。」

不知火「でも、まさかあれを本当にするとは。」

響「本当に司令官は恐ろしいよ。」

大井「提督も北上さんとの愛の形をわかってる証拠じゃない。」

比叡「私としても大満足です。だって、金剛お姉さまを捕まえたら、あんなことや、こんなことや[自主規制]も、できちゃうんだから。」ワクワク

提督「さすがに、[自主規制]するときは、本人に了承をとれよ。」

長門「まったくだ、そんな、歪んだ愛ではだめだ。私のような愛を持たねばな。」

提督「お前の愛も大概だよ。」

長門「なぜだ、私はあんなにも優しく接してるのに、なぜだ。」

不知火「昼夜問わず駆逐艦を追い回す姿のどこが優しさなのですかね。」

長門「ぐぬぬ、そう言われると手も足も出ない。」

提督「そう言うこった。」

提督「でも、まあ、なんだ。鬼ごっこだからトラウマにするレベルまでにはするなよ。あくまで、レクレーションみたいなもんだから。」

一同「了解」

提督「では、定時までこの部屋で待機しておいてくれ。」

提督「駆逐艦はともかく、歪んだ人たちは少し置いといて。」

木曽「俺たちの出番か。」

神通「正直、あの人たちは不安ですね。」

提督「ほっとくと、割と洒落にならん。」

加賀「だからこそ、この4人はちゃんとしなければいけません。」

提督「マジレスすると、加賀が逃走者だったら、問答無用で襲ってた。」

木曽「おいおい、よしてくれよ。お前まで暴走したら手がつけられん。」

加賀「今夜、どうですか・・・///」

神通「あなたも、悪乗りしないで。」

鬼ごっこが終わった後に、あんなことやこんなことをしたのは、また別のお話。

木曽「ナレーターまで悪乗りしてきやがった。」

神通「もうだめかも分からんね。」

提督「とりあえず、俺たちはあのキチガイどものターゲット(北上、金剛、駆逐艦etc)を

捕まえること。いいな?」

3人「了解」

提督「俺たちが最後の砦だ。」キリッ

多分、次くらいからリクエスト艦娘に応えられるかもしれない。

リクエスト艦娘一覧
赤城・鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨・野分・舞風・翔鶴

瑞鶴・吹雪・白露・古鷹・睦月・如月・弥生・卯月・皐月・文月

長月・菊月・三日月・望月・浜風・瑞鳳・大和

記載漏れがあったら言ってください。
あと、絡みやすさ、絡みにくさがあるので姉妹艦と一緒に登場って形になる艦も
多いかもしれませんがいいですかね。

一方逃走者側は・・・

食堂
電「響ちゃんが、響ちゃんが。」

暁「電、その気持ちはわかるわ。でも、お年玉のためよ。」

雷「なんか複雑ね。」

陸奥「あなたたちは、自分の心配をしたらどう?」

那智「そうだ、お前たち駆逐艦は、長門に狙われるだろう。」

秋月「わたしは、あなたたちほど幼くないから少しは安心できるけど・・・」

大井「あのロリコンは何するかわからないからねー。アタシも人のこと言えないけど。」

赤城「いざという時は、私たちが守らなければいけません。」

武蔵「捕まる前に、艤装で攻撃してもいいのだろうか?」

龍驤「それはあかんと思うけどな。」


ガラガラ

突然食堂のドアが開いた。

ヲ級「お年玉がもらえると聞いて」

レ級「深海から」

飛行場「はるばる」

戦艦「やってきました」

ほっぽ「・・・キタヨ」

龍驤「何やあれ。」

夕立「深海棲艦っぽい。」

武蔵「普段とはだいぶ様子が違うが、どういう風の吹き回しだ?」

戦艦「お年玉を名目に、ここの提督に会えると聞いて。」

漣「やっぱり、ご主人様は人気ですねぇ。」

武蔵「いいのか、これで。」

隼鷹「いいの、いいの。多分どうにでもなるって。」

レーベ「でも、提督に聞いてみないと。」

霧島「じゃあ、集合の時に言う他ないみたいですね。」

そして運命の時

提督「それでは、今から始めようと思ったけど、変なのが混ざってるんだが。」

ヲ級「変なのとは失礼な。」

戦艦「私たちもお年玉欲しいです。」

提督「さすがに、びっくりするよ。目の前に敵がいたら。」

飛行場「それを承知で頼んでいます。」

提督「そうかい、まあ、面白そうだからいいけど。」

艦娘「(ええー、許可しちゃった。)」

提督「一つ聞きたいのだが、いつものアレはどうした。」

戦艦「アレとは?」

提督「ミナゾコニ・・・シズミナサイみたいなしゃべり方。」

戦艦「あれですか。あれは、キャラ作りなんで、別にそういう性格ってわけじゃないんです。」

提督「あれ、俺たちって何のために戦ってるんだろう。」

飛行場「それは触れちゃいけません。」

提督「アッハイ」

提督「コホン、では気を取り直してルール説明を行う。」

提督「基本的には、テレビでやっているのと同じだ。

だが、艤装を使って攻撃したり、鬼の索敵をしたりするのはナシだ。」

提督「逃走範囲は鎮守府全域。もちろん屋外・屋内の両方とも使用可能だ。

だから、基本安全なところはないといってもいい。」



提督「次にミッションだが、これについては、大淀・明石・夕張・間宮・鳳翔の5人から出してもらう。

基本1人につき1ミッションだから、5回ミッションがあると思ってくれ。」

提督「最後になるが、全員捕まった場合、鬼に、逃げ切ったものが1人でもいる場合、

逃走者に、特別褒賞があるから、頑張るように。」

とりあえず、ここまででいったん終わり。
書き溜めも少なくなってきたから、書いてきます。

途中リタイアについては、本家とは逆に、
何ももらえない仕様にしようと思います。
このイベントの趣旨が「正月太り対策の運動」なので。

自主のメリットは…鬼に好きにされないようになるから一応あるか、うん

>>139
逃げ切れればいいんです、逃げ切れれば。
本家でもそうですが、足の速さ=生存確率ではないですから。
だから、どの艦にもチャンスがありますよ。

本家にあるイベント的なものはあるのかな?
イベント達成しないとハンターが増えたり達成したら貰える金額が増えたり

>>141
>>134にミッションとして出してますよ。

とりあえず、開始までは書いたから投稿するよ。

提督「今から、準備運動を行う。」

ラジオタイソウダイイチ
イッチニサンシゴーロクシッチハチ
ニーニサンシゴーロクシッチハッチ

提督「準備運動も終えたし、始めるとしようか。」

提督「とりあえずは、逃げろ。とにかく逃げろ。

俺たちは3分間は動かないから。」

島風「いいの?島風は速いよー」

提督「いいの、いいの、走ってもらわないと、イベントの意味ないし。」

提督「じゃあ、作戦司令室にいるoh!淀から、開始の合図をしてもらう。」

提督がそういうと、広場に設置されたモニターに大淀が映った。

大淀「それでは、今から逃走中を始めます。」

大淀「まず3分間はみなさん逃げてください。」

大淀「その後、鬼が皆さんを捕まえに行きます。」

大淀「また、捕まった人については各自のケータイやスマホに連絡します。ミッション

発令時も同様です。」

大淀「では、今から開始します。」

大淀の合図とともに、画面が3分に設定されたタイマーに切り替わった。

それを見た艦娘たちは、一斉に四方八方へと散らばった。

加賀「ついに始まったわね。」

提督「そうだな。俺としては全員参加してくれて安心したよ。

初雪とか特にな。」

木曽「まあ、俺たちは任務を全うするわけだが。」

提督「よくぞ言ってくれた、クロスボーンガンダム。」

木曽「ちげーよ。」

神通「それにしても、なぜこの3人が鬼の監視役に?」

提督「加賀は信頼できる嫁として、木曽はしっかりと仕事してくれるイメージがあったし、

神通も大体木曽と同じ理由かな。」

木曽「信頼されてる以上はちゃんとしねーとな。」

提督「そう言うこった。もし、俺たちが無事に任務を遂行できたときは、

みんなで飲みに行こう。もちろん俺のおごりで。」

神通「それはいいわね。」

提督「そうこうしてたら、もうそろそろだぞ。」

再び、画面が大淀に切り替わった。

大淀「それでは、鬼解放です。」

大淀のその言葉を聞くや否や、

鬼のような形相をした大井・比叡・長門が

猛スピードで駆けていった。

そして、モニターが今度は100分に設定されたタイマーに切り替わった。

木曽「おいおい、ありゃ本当に鬼だ。」

加賀「想像以上ですね。」

神通「これは、本気で阻止しないと。」

提督「じゃあ、俺たちも行くぞ。」

とりあえずここまで。
作品に対する意見等ありましたら、コメントしてください。
できる範囲内で取り入れていきます。

参加者名簿

赤城・鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨・野分・舞風・翔鶴

瑞鶴・吹雪・白露・古鷹・睦月・如月・弥生・卯月・皐月・文月

長月・菊月・三日月・望月・浜風・瑞鳳・大和  以上リクエスト艦娘


不知火・響・神通・大井・木曽・比叡・長門・加賀・青葉

電・雷・暁・金剛・榛名・霧島・球磨・多摩・北上・曙

漣・陸奥・那智・イク・武蔵・龍驤・隼鷹・レーベ

大淀・明石・間宮・夕張・鳳翔・島風      以上既存艦娘

上記以外にも出る可能性大です。特に上記の艦の姉妹艦などは。

いまから、最初の被害者が出るかもしれないところまでやります。

??「いったみたいだぴょん。」

??「これはいい作戦・・・かも。」

??「かも、じゃなくて、いい作戦だよ!うーちゃんの作戦は完璧だぴょん。」

??「でも、今はばれてないから安心。」

卯月「もっとうーちゃんのこと褒めてもいいぴょん。」

弥生「待って、誰か来る。」

弥生がそういうと、先程、猛スピードで駆けて行ったはずの

長門がこちらに近づいてきている。

長門「なにやら、駆逐艦のにおいがするぞ。それも、睦月型の駆逐艦のにおいだ。」

長門の超人的嗅覚に駆逐艦の2人が少し焦ってると、長門が大声でこう言った。

長門「いることは分かっている。出てこい。今すぐ出てきたら私が可愛がってやろう。

もし出てこなくても可愛がってやろう。さあ、選ぶんだ。」

長門も長門である。いるかどうかわからない相手に対して言ったのだ。

普通の人間なら、こんなことは言わないだろう。そこは、良くも悪くもビックセブン、

恥じらいが一切ない。

その行動を見た2人は、少し戸惑っているようで、

卯月「やっぱりあの人はいろんな意味でヤバいぴょん。」

弥生「ここはひとまず逃げた方が良い。」

弥生がそういって、卯月と一緒にその場を離れようとしたその時、

長門「そこかっ!」

2人「ビクッ」

どうやらばれてしまったようだ。どうする?


安価で決めたいですがいいですかね。
タイトルに入ってないからダメですかね。
皆さんがOKなら安価にします。

安価じゃなくても軽くコンマ判定を混ぜてみたらどうかな

>>159
コンマであれば、○○以下で捕まってしまうみたいな感じですかね。

とりあえず、保革の判定はコンマ、ミッションなどの時は安価でいいですかね。

また、誤字が。

保革→捕獲

何やってんだろ。

とりあえず、直下コンマでいきます。

51以上で逃走成功(00は100扱い)
50以下で捕獲
10以下で2人とも捕獲。

こんな感じで判定します。

おっと、63ですか。
なら、逃走成功ですね。

とりあえず、2人の逃走までできたので投稿します。

長門「見つけたぞ。おとなしくこっちに来てもらおうか。

こっちも手荒なことはしたくない。」

卯月「いやだぴょん。こっちだって、特別褒賞がかかってるぴょん」

長門「なら、実力行使で捕まえるまでさ。」

長門が、こちらにジリジリと迫ってくる。だが弥生は落ち着いた様子で卯月にだけ聞こえる声でこう言った。

弥生「卯月、一斉に2方向に走って逃げよう。そうすれば、どちらかは助かる。」ゴニョゴニョ

卯月「分かったぴょん。うーちゃんが合図をするから、それから逃げるぴょん。」ゴニョゴニョ

長門「お話はそれくらいでいいかな。」

卯月「話は終わったぴょん。どこからでも来ればいいぴょん。」

長門「それじゃ、遠慮なく正面から行かせてもらおう。」

卯月「(長門との距離は約10メートル。恐らくどっちかを標的にするはずぴょん。

それがわかった瞬間、逃げるぴょん。)」

長門「そうやって最初から素直にしてればよかったのだ。」

弥生「(足取りからして、恐らく狙いは私。作戦が上手くいけばいいけど。)」

卯月「(狙いは弥生かぴょん。でも、相手は安心しきってるぴょん。

だからいけるぴょん。)」

そうこうしているうちに、長門との距離が5メートルを切った。

その瞬間

卯月「いまだぴょんッ!!」

その掛け声とともに2人は一斉に走り出した。

これには長門も予想外だったようで、あっけにとられてしまった。。

そのため、長門は2人を取り逃してしまった。

長門「あいつらも、なかなかやるな。」

とりあえず今日はここまで。
続きは明日書くことにします。
また、引き続き、意見等は受け付けてますので
遠慮なくコメントしてください。

見てる人がいるかどうかわからないですが、投稿します。
今日は安価があります(ほぼ確定)

卯月「大変な目にあったぴょん。できればもうあの人とはかかわりたくないぴょん。」

卯月「でも、弥生とはぐれちゃったぴょん。どこに行けばいいぴょん?」


卯月の行く場所の安価
(鎮守府の中にありそうな場所なら何でもOK。例 食堂、工廠、演習場etc)

直下ならドック

すいません。安価のしてませんでした。
とりあえず、>>185を採用させていただきます。

× 安価のしてませんでした。

○ 安価の指定してませんでした。

毎度毎度すいません。

ドック

卯月「とりあえず、ここに逃げてきたけど、何をすればいいぴょん。」

卯月「それに、ここなら隠れられそうな場所も多そうだぴょん。」

卯月はテレビであまり逃走中を見てなかったこともあり、

ルールに関しては逃げてればいい程度にしか思ってなかった。

そんな卯月の背後に・・・

??「ねぇ、卯月ちゃん?」

卯月「わっ、なんだ翔鶴さんかぴょん。

びっくりしたぴょん。」

翔鶴「びっくりさせてしまってごめんなさいね。」

背後にいたのは五航戦の2人であった。

卯月「2人はどうしてここにいるぴょん?」

翔鶴「一航戦(加賀)から逃げてきたの。」

瑞鶴「あの人、ホント私たちに厳しいからね。」

翔鶴「そういう卯月ちゃんも、走ってきたみたいだけどどうしたの。」

卯月「長門から逃げてきたぴょん。」

瑞鶴「あのロリコンからねぇ。」

翔鶴「ロリコンはともかく、他にもパパラッチや一航戦やガチレズ2人に

クロスボーンガンダムが鬼ですからね。逃げ切るのは相当大変でしょう。」

卯月「(うーちゃんが逃げ切れたのは、ほとんど弥生ちゃんの

おかげなのは言わないことにするぴょん。)」

卯月「とっても大変だったぴょん。」

卯月がそういうと3人のケータイが一斉に鳴った。

大体長門と弥生・卯月が遭遇したくらいの頃。
作戦司令室もとい、ゲームマスターたちの部屋では。

大淀「始まったわけですが。」

明石「まあ、無事始まって何よりじゃない。」

夕張「でも、これからが本番ですよ。」

鳳翔「そうね。ミッション次第で難易度が大きく変わりますからね。」

間宮「でもなんで、この5人がゲームマスターなんですか?」

夕張「なんか、提督が言うには、間宮さんと鳳翔さんは走らせちゃアカンだろ、

大淀さんと明石さんはゲームマスターが似合ってる、私は足が遅いからだそうです。」

大淀「1人だけ理由がおかしいと思うのですが。」

夕張「泣いて懇願したら、OKでました。」

間宮「提督が良いって言ったならいい・・・のかな。」

明石「人それを贔屓という。」

鳳翔「そんなこと言ってたら、そろそろ第一ミッションの時間です。」

間宮「一番手は誰にしましょう。」

夕張「誰でもいいと思いますよ。」

鳳翔「なら私が行きましょうか。」

大淀「じゃあ、ミッション内容はどうしますか」

鳳翔「うーん、これでどうですか。」

ミッション安価(始めなのでやさしいものをお願いします。)

ミッション内容は『 >>198 』

鬼の追加を阻止しろ!

鬼の追加ですか。
本家に忠実でいい感じですね。

ミッション1『鬼と追加を阻止せよ』

現在の仕様では艦娘全員が参加しているので残ってる艦娘(ゲームマスター)を鬼にすることができません。

なので、今から場面が4回切り替わるまでに捕まった艦娘は鬼になります。

鳳翔「鬼の追加なんてどうですか。」

夕張「いいと思いますが、どこから補充するつもりですか?」

鳳翔「今から、一定時間までに捕まった艦娘は鬼になるというルールでどうでしょう。」

鳳翔「そうしたら、このイベントの目的である、

運動するというのも果たせると思うのでいいと思うのですが。」

明石「なかなかいいですねー。」

大淀「じゃあ、その内容でミッションを送信しますね。」

大淀「現在残り90分なので、80分までこのミッションとしましょう。」

大淀「(ちなみに、今から80分までを場面で換算すると4場面分です。)」

再び五航戦+卯月サイド

瑞鶴「うわー、鬼の追加かー。それも、自分が鬼になるなんていやなミッションだねえ。」

卯月「でも、ロリコンに襲われないならうーちゃんはいいぴょん。」

翔鶴「でも、他の誰かにつかまる前にロリコンに出会ってしまったら?」

卯月「考えたくないぴょん。」

瑞鶴「私も、あの一航戦と一緒になるのはごめんよ。何が何でも逃げてやるわよ。」

次から4場面以内につかまってしまったら鬼です。
少し、文章を練ってきます。

本編の代わりの埋め合わせのような何か。


キャラ付けのようなもの <鬼編>

提督…その名の通り提督。仕事はできる方だが変態。
   嫁艦は加賀。

加賀…秘書艦。変態提督の嫁艦。

木曾…クロスボーンガンダム。マジメ枠。ついでに、イケメン。

神通…マジメ枠その2。多分、良心枠。

長門…ロリコン。とてつもないロリコン。戦闘時は活躍する(なお、戦闘描写はない模様)

比叡…シスコンでガチレズ。口癖は「ヒエー」

大井…ガチレズ2人目。他の説明は・・・ない。

青葉…パパラッチ。根は良い奴のはず。

補給(夕食)をしてきました。
とりあえず、次のコンマまで投稿します。

残り4場面 
??「フッ、鬼が増えるミッションか。」

??「だがこの武蔵、そう簡単には捕まらんよ。」

??「何一人でブツブツといっているの。」

武蔵「大和、これはな、画面の向こうの皆に言っているのだ。」

大和「画面の向こう?何をわけのわからないことを。」

武蔵「分かるやつには分かるんだ。」


大和「はぁ、まあいいですが。それより、先程のミッションからすると、

捕まれば捕まるほど、逃走者サイドがつらくなってしまうミッションですか。」

武蔵「自分が捕まれば、他の奴が苦しむことになる、か。

なおさら気が抜けないな。」

大和型の2人が意気込んでいる数十メートル近くにハンター。

響「あれは、大和型の2人。」

響「あの人たちを捕まえたら、鬼も増えて、鬼が有利になる。」

響「特別褒賞のためにも頑張らないと。」

響「それに、向こうはまだ気づいてない。しかけるなら、今がチャンス。」

響「とりあえず、もう少し近づいて不意打ちを狙おう。」

音を立てず近づく響。対象との距離が約20メートルを切ったところで勝負に出た。

響「ypaaaaaaaaaa!!」

雄叫びのような声と同時に走り出した響。

それを見た2人も逃げようとする。しかし、不意打ちであった為か反応が少し遅れてしまった。


直下コンマで判定

01~20で2人とも捕獲
21~50で大和捕獲
51~80で武蔵捕獲
81~100で2人とも逃走

埋まるのはやっ。正直、コンマのこと嘗めてました。
武蔵捕獲ですね。これで、少しだけ鬼が有利になります。

知らないことがまだまだ沢山ありますね。
とりあえず、このコメからトリップつけます。
もしかしたら、何回かテストするかもしれません。

ちゃんとできてるみたいですね。
書き溜めに戻ります。

投稿しますか。
たぶん今日は、もう一場面やったら終わりです。

別々の方向に逃げる2人。

響は、大和に比べ少し逃げ遅れた武蔵を標的にした。

響「ypaaaaaaaaaa!!」

武蔵「マズイッ、このままでは捕まってしまう。」

響「これで終わりだよ。」

武蔵「なっ、捕まってしまったか。」

武蔵は、出せる力全てを出して走ったが、

さすがに不意打ちには勝てず捕まってしまった。

響「さあ、鬼として働いてもらおうか。」

武蔵「この武蔵、たとえ鬼としても全力を尽くすつもりだ。」

響「心強いよ。」

武蔵「お互い頑張ろうじゃないか。」

響「うん。そろそろ、他のターゲットを見つけに行こうか。」

響と武蔵はその場を後にし、逃走者たちを探しに行った。

残り3場面

プルルル プルルル

ケータイの着信音だ。
『大和型2番艦武蔵捕獲。なお、ミッション中のため鬼になった。』

??「これが初めての犠牲者やね。」

??「次が私たちにならないと良いけれど。」

??「大鳳の運ならあり得るかもなぁ。」

大鳳「そ、そんな不吉なこと言わないでよ。瑞鶴ちゃんもなんか言ってあげてよ。」

瑞鳳「私は運良いから。」

大鳳「救いはないんですか。」

??「ウチも高くはないけど、大鳳よりはマシやな。」

瑞鳳「でも龍驤ちゃん、胸は・・・」

龍驤「胸がなんちゅうた。」

大鳳「胸がないのは全員一緒でしょ。」

瑞鳳「現実は非常である。」

そんな無い乳談義をしている3人の近くにハンター。

不知火「何やら、胸の大きさについて話し込んでますね。

不知火も、大きい胸がほしいです。」

不知火「なんにせよ、今がチャンスなのは変わりありません。」

不知火「とりあえず焦らず1人を狙いましょうか。」

不知火は大鳳に狙いを定めた。

龍驤「ウチにはまだ成長期が・・・」

大鳳「それって、まだ子供って意味じゃ。」

龍驤「うるさいうるさい。今の言葉の綾ってやつや。」

瑞鳳「2人とも、気が緩んでるよ。こんな時に限って、鬼が来るかもしれないし。」

瑞鳳がそういった瞬間、建物の影から不知火が飛び出してきた。

瑞鳳「わわっ、本当に来たよ。」

龍驤「みんな、逃げるで。」

直下コンマ
01~10までなら3人捕獲
11~30なら龍驤捕獲
31~60なら大鳳捕獲
61~80なら瑞鳳捕獲
81~100なら逃走成功

これ投稿したら、お風呂にいってきます。
なので、少し遅れます。

お風呂から上がって見てみたら、全員逃げ切ってたよ。
ちっ、面白くな・・・なんでもないです。
まあ、逃げ切る分にはかまわんのですがね。
とりあえず、ここの描写だけしたら今日は終わります。

投稿します。
ちなみに作者は貧乳好きです。大きいのもバッチコイです。

不知火「不知火たちの特別褒賞のためにも、

あなたたちにはここで捕まってもらいます。」

勢いよく、3人のいる方へと駆けてく不知火。

しかし、3人に固執するあまり、目の前の小石につまずいて転んでしまった。

不知火「おとなしく捕まりなさ・・・って、あれ、うわー。」

不知火は地面に顔から突っ込み、鼻先を擦ってしまった。

龍驤「なんやあれ。」

大鳳「もしかしたらあの子、私より運がないのかも。」

瑞鳳「とりあえず、私たちは逃げようよ。」

龍驤「せやな。」

不知火が転んでしまったことで3人は少し安心した表情で逃げて行った。


不知火「こんな姿、提督に見られたら・・・」
ここの不知火は提督LOVE勢である。

今日はここまで
明日は残りの2場面+αをやっていきます。

投稿します。
たぶん今日は、残り2場面だけで終わるでしょう。

『大和型2番艦武蔵捕獲。なお、ミッション中のため鬼になった。』

??「武蔵さん捕まったって。」

??「えっ、あの武蔵さんが。」

??「私たちも安心はできないっぽい?」

??「大丈夫。私たちなら逃げ切れるよ。」

??「吹雪ちゃんの言うとおりだよ。夕立ちゃん。」

夕立「睦月ちゃんがそういうなら、そうっぽい。」

吹雪「私たちにできないことはないってね。」

アニメでよく見る吹雪・睦月・夕立の3人が話している近くにハンター。

大井「ちっ、北上さんじゃなかったわ。」

大井「でも、あの子たち捕まえれば北上さんに出会える可能性は

高くなるから、捕まえておこうかしら。」

大井「それに、まだ気づかれてないみたいだし、1人くらいは捕まえられるでしょ。」

大井「まずは、あのポイポイうるさい子から捕まえましょうかしら。」

大井は夕立に狙いを定めた。

しかし、夕立に電流走る。

夕立「誰か、近くにいるっぽい。」

吹雪「えっ、どこどこ?」

夕立「気配がするだけだからわからないっぽい。」

睦月「なら、とりあえずここから出ようよ。」

吹雪「それが良いと思うよ。」

大井「何よあのポイポイ、勘鋭すぎじゃない。」

大井「まあ、バレたなら堂々と行くわよ。」

そう言って、工廠を出ようとした3人を阻むように入口を占拠した。

大井「あなたたち、おとなしく私につかまりなさい。」

夕立「あっ、クレイジーサイコレズっぽい!!」

吹雪「夕立ちゃんの言った通り、本当にいた。」

睦月「でも、面倒な人だなぁ。」

吹雪「夕立ちゃんの言った通り、本当にいた。」

睦月「でも、面倒な人だなぁ。」

大井「話聞いてる?」

夕立「聞いてないっぽい。」

大井「ふざけやがってぇ。」

夕立「来いよ大井。艤装なんて捨ててかかってこいよ。」

夕立「(吹雪ちゃん、睦月ちゃん、私が挑発してる間に逃げるっぽい。)」

吹雪「(そんなことしたら夕立ちゃんが。)」

夕立「(大丈夫っぽい。後で私も追いかけるから。)」

吹雪「(でも、夕立ちゃん。)」

睦月「(吹雪ちゃん、夕立ちゃんがそこまで言うなら逃げよう。

多分このままじっとしてたら、3人とも捕まっちゃう。)」

吹雪「(分かったよ。夕立ちゃん、絶対また会おうね。)」

夕立「(建前…もちろんっぽい。

本音…余計なフラグ建てるなっぽい)」


さあさあ、コンマの時間だ。
因みに、夕立は大井を挑発してるので捕まりやすいです。
(メタイ話だと、想像以上に捕まってないから捕まってほしいです。)
01~10で全員捕まる
11~25で吹雪確保
26~40で睦月確保
41~75で夕立確保
75~85で全員逃走
86~00で????

書き忘れましたが、直下です。

キター(歓喜)
まさか当たることになるとは。

????の内容は・・・『北上乱入』です。

ちょっとミスがあったので直してきます。

夕立「来いよ、かかってこいよ。」

夕立が多いのことを更に挑発する。

大井「もう我慢できないわ。」

大井が夕立に飛びかかろうとした瞬間、工廠の外から人が現れた。

??「ゲッ、大井っち。」

大井「あっ、北上さん!!」

夕立「北上さん、そのレズ頼むっぽい。」

北上「えっ、え。ちょっと嫌なんだけど。」

大井「北上さん、やっと会えましたね。」

もう大井の目には北上しか映ってない様子。

だがそのおかげで、その隙に3人は逃げることに成功した。

コンマのお時間です。
捕まる確率が高いのはガチレズ補正です。
01~75捕獲
76~00逃走

コンマは↓2でお願いします。

なんでこんなに捕まらないんだろう。

でも、いま捕まっても鬼になるから、

北上さんを今すぐどうこうすることができないですけどね。

大井「北上さん、一緒に熱い夜を・・・」

大井は北上に会えたことでいつも以上に狂っている。

北上「大井っちには悪いけど逃げさせてもらうよ。」

大井「北上さん、北上さん、北上さん・・・」

だが、大井は北上に近づくことはなく「北上さん」と

つぶやきながらどこかへ行ってしまった。

北上「なんだか、逆に大井っちがかわいそうに見えてきたよ。」

ガチレズって怖い。

残り1場面投稿します。
次のコンマも、????があります(1%ですが)

残り1場面(これでミッション1終わり)
この場面は登場艦娘が多いため、初めから名前出します。


資材置き場

そこには、ケータイの着信を真剣な表情で見つめる駆逐艦の集団がいた。

如月「鬼が増えたわぁ~。」

文月「あたしまだ捕まりたくないよ~。」

三日月「そろそろ、私たちもここを動きますか?」

望月「えー、面倒だしいいよぉ。」

菊月「いや、動いた方が良いだろう。」

皐月「ボクもそう思うよ。」

長月「その前に、こんなに大人数でいるのはどうかと思うが。」

文月「そうかなぁ、いっぱいいた方が、敵につかまる可能性は低くなると思うよ。」

菊月「それって、ただ肉壁にしようとしてるだけじゃ。」

望月「いいじゃん、別に。誰が捕まろうと、知ったことじゃないよ。」

長月「それもそうか。」

如月「みんな、ひどくない?」

望月「この際だから言うけど、あたしは全員が助かるとは思ってないよ。

だからこその判断でもあるんだよ。こういう時こそ非常になりきらなきゃいけないんだよ。」

三日月「望月ちゃん・・・」

少しもめている睦月型7人の近くにハンター。

提督「おや、あんなところに幼女がたくさん。」

提督「なんてのは冗談で、私は加賀一筋です。まあ、幼女も好きだが。」

提督「それ以前に、長門からあの子たちを救ってやらねば。」

提督「少し、真面目にやりますか。」

そういうと提督はどこからともなくダンボールを取り出した。

提督「隠密行動はこれに限るよな。」

提督「真面目にやれって?これのどこが不真面目なんだ?」

提督はこれが真面目だと思ってるらしい。もうだめかも分からんね。

のそのそとダンボールをかぶって近づく提督。

7人との距離が約5メートルになったところで勝負に出た。

提督「うわー、鬼だぞー。」

望月「なんだ、提督かぁ。つまんね。」

提督「うわ、何それ、地味に傷つく。じゃなくて、捕まえちゃうぞー。」

望月の発言で場が一瞬固まったが、提督の言葉で再び動き始めた。

如月「逃げないと、変態が来ちゃう~。」

皐月「慌てないで、そうすればきっと逃げられる。」



コンマの時間だ。
今回は確定で1人は捕まります。
01~40で1人  71~80で5人
41~50で2人  81~90で6人
51~60で3人  91~99で7人(全員)
61~70で4人  00で????

直下コンマで。

艦娘たちの逃走率高過ぎィ。
とりあえず、次投稿したら終わります。

逃げる艦娘たち。しかし、

提督「つーかまーえた。」ニコッ

皐月「捕まっちゃた。」

提督「さて、どうしてやろうか・・・ってのは嘘で、鬼になってもらおうか。」

皐月「うん、精一杯頑張るよ。」

提督「(想像以上に捕り逃したな。長門に襲われなければいいが。)」

プルルルプルルル

ケータイが鳴った。そう、ミッション終了の合図だ。

皐月「ミッションが終了したみたい。」

提督「どれどれ、捕まったのは・・・2人!?少なくね。」

皐月「確かに少ないね。でも、これから捕まえれば大丈夫だよ。」

提督「そうだな。今から頑張ればいいな。」

皐月「それじゃ、提督も頑張ってね。」

提督「おう、皐月もな。」

こうして2人はほかの逃走者を探しに分かれた。

今日の仕事が午前中で終わったので投下します。

それにしても、時間が空いたせいで、

何を書こうとしてたか忘れてしまいました。

『ミッション1終了。武蔵、皐月は鬼となった。』

作戦司令室
明石「意外と捕まりませんでしたね。」

夕張「まあ、一番初めなのでこんなものでしょう。」

大淀「この際、『不要になった艦娘を2隻解体してください。』とかでもいいのでは。」

鳳翔「さすがにそれは・・・」

間宮「いいんじゃないですか(投げやり)」

明石「解体はダメにしても、もうちょっと逃走者を減らせるミッションはないですかね。」

間宮「それでは↓2というのはどうでしょう。」

【深海棲艦を閉じ込めろ】
一定時間内に鍵を使って深海棲艦勢を閉じ込めないと部屋から出てきて鬼が増える

>>270
それは、よくあるハンターBOX系のミッションという解釈でいいですか。

では、設定としては今いる深海棲艦勢のお友達が鬼として追加される、

としていきたいと思います。

(ヲ級・レ級・ほっぽ・戦艦棲鬼・飛行場姫以外の深海棲艦勢)

とりあえず、ミッション発令の場面まで書いてきます。

あえてイ級

量産?個体だし、ハンターみたく同じ格好のが居ても不思議じゃないと思う

上げるなよ
個人的には人型の駆逐棲姫とかが良いと思う

>>1
Twitterに直通報しないとなんとかしてくれないよ
ここの運営()は

更新遅れて申し訳ない。

かれこれ、1週間更新してませんでしたね。

今週は、投稿できるといいなあ(願望)


>>276
イ級はちょっと無理ですかね。扱いに困るというかなんというか。
せめて、リ級くらいならOKですかね。

>>277
駆逐棲姫、そういうのもあるのか。
割と本気で忘れてました。このミッションでは出番はないですが、いずれ出るかも。

>>278
荒らしはここ最近はないのでスルーしてく方針でいってました。



今日は、深海棲艦呼んで、ミッションに行く逃走者出して、一つ目の阻止まで投稿します。

間宮「艦娘から鬼を増やせないなら、深海棲艦にお願いすればいいのでは。」

夕張「いい案かも知れませんが、どうやって連絡するつもりですか。」

大淀「そこに深海棲艦の連絡先がありますよ。」

明石「なんでそんなものがあるんですかね。」

鳳翔「私たちはなぜ戦争してるのか、いよいよ怪しくなってきましたね。」

大淀「まぁ、今は好都合ですし、連絡取りましょうか。」

プルルルプルルル

大淀「もしもし、港湾棲姫さんですか?」

港湾「そうですが、誰ですか、あなた。」

大淀「大淀です。」

港湾「あー、あのメガネの。」

大淀「まぁ、その認識で構わないです。それよりも、カクカクシカジカ・・・」

港湾「マルマルウマウマ・・・」

港湾「鎮守府で逃走中してるけど、鬼が足りてないから手伝ってほしい、と。」

大淀「そういう事です。」

港湾「わかりました、今から向かいます。」

大淀「では、鎮守府の工廠にBOX置いとくので、

ついたらそこに入っててください。」

プルルルプルルル

大淀「もしもし、中間棲姫さんですか?」

中間「ええ、そうですけど。あなたは?」

大淀「鎮守府の大淀です。」

中間「ああ、oh!淀さんね。」

大淀「なんでそれを。そんなことより、カクカクシカジカ・・・」

中間「マルマルウマウマ・・・」

中間「鬼にねぇ。別に構いませんけど。」

大淀「助かります。とりあえず、鎮守府に来たら埠頭にBOXが置いてあるので、

その中に入って待っててください。」

中間「わかりました。」

プルルルプルルル

大淀「もしもし、空母棲鬼さんですか。」

空母「そうだけれど、あなたは?」

大淀「oh!淀で・・じゃなくて、大淀です。」

空母「で、何の用かしら。」

大淀「実はカクカクシカジカ・・・」

空母「マルマルウマウマ・・・」

空母「鬼が足りてないから、鬼になってくれ、と。」

大淀「Exactly(その通りでございます。)」

空母「暇だったから、いいけれど。」

大淀「じゃあ、船渠にBOX置いてるので、その中に入っててください。」

明石「で、どうだった?」

大淀「全員OKでしたよ。」

明石「ファッ!?」

鳳翔「やっぱり、私たちの戦う意味って・・・」

大淀「それ以上はいけない。」

間宮「自分で言っといてなんですが、本当に来るなんて。」

大淀「(あの連絡先、実は提督が深海棲艦からもらったやつだなんて言えない。)」

明石「でも、来ちゃうならしょうがないし、みんなにミッションのメール送っちゃいましょう。」

残り75分
『工廠、埠頭、船渠の3か所にハンターBOXを設置した。残り時間が65分になるとハンターが放出される。阻止したければ、ハンターBOXにつけられている鍵をロックせよ。』

執務室

??「ルールに、執務室は立ち入り禁止とは入ってませんでした。」

??「だから、私はしばらくここにいることにします。」

??「何を話してるのデース、浜風。」

浜風「画面の向こう側です。」

金剛「what?画面の・・・向こう?」

浜風「分かる人にわかります。」

金剛「そうデスカー。私にはさっぱりデース。」

プルルルプルルル

浜風「何でしょう?誰か捕まったのでしょうか?」

金剛「ミッションみたいネー。」

浜風「どれどれ。」

『工廠、埠頭、船渠の3か所にハンターBOXを設置した。残り時間が65分になるとハンターが放出される。阻止したければ、ハンターBOXにつけられている鍵をロックせよ。』

金剛「wow、ハンターが増えるミッションデスカー。」

浜風「これは、阻止しなければいけませんね。」

金剛「そうと決まれば、さっそく行くデスネー。」

浜風「でも、3か所ありますよ。どこに行けば。」

金剛「一番近い工廠に行くのがベストネー。」

弓道場

赤城「ハンターが増えるミッション・・・ですか。」

吹雪「行きましょう。赤城さん。」

赤城「ええ、私たちが勝つためには行かなければいけませんね。」

赤城「でも、どこに行きましょうか?」

吹雪「ここから一番近い埠頭に行くのが良いと思います。」

広場

陸奥「ハンター放出ねぇ。」

夕立「止めないとまずいっぽい。」

瑞鳳「そうだね。止めに行かないと。」

夕立「なら、そこにある船渠に行くのがいいっぽい?」

陸奥「じゃあ、行きましょうか。」

工廠

加賀「加賀です。」

加賀「ここにいれば、誰か阻止しに来るだろうから、張り込んでます。」

加賀「でも、追加の鬼が深海棲艦とは思いませんでした。」

港湾「参加したらお年玉がもらえると聞いて。」

加賀「本当は?」

港湾「提督に会いたくて。」

加賀「本当に提督は人気ですね。」

そんな2人のもとへ逃走者。

逃走者がハンターのところに来るのか、なんか違う。まあ、いいか。

金剛「やっと着きましたネー。」

浜風「3分くらいしかたってないのですが・・・」

金剛「そんなことは気にしないのデース。」

浜風「そうですか。」

金剛「とりあえず、阻止しに行くデース。

金剛「これがハンターBOXデスカー。」

浜風「BOXより、中の人に触れてあげてください。」

港湾「鍵閉められたら、出られないのでやめてください。」

加賀「そうです、逃走者にはここで捕まってもらわないと。」

浜風「わっ、鬼だ。」

金剛「shit!いつの間に、私の電探にも引っかからいなんて。」

浜風「電探、艦載機等による索敵は禁止だと、ルールにあるのですが。」

加賀「何があっても、ここであなたたちを捕まえます。」


直下コンマ判定
01~10 2人とも華麗に加賀から逃げ切ったうえで、ハンター放出阻止。
11~40 どちらかが捕まるが、ハンター放出阻止。
41~60 2人とも敗走。情けねぇ。
61~80 1人だけ捕まる。
81~95 現実は非情である。2人とも捕まる
96~00 安価を取る。

1人か。
さあ、どっちかな。ちょっと決めてくる。

参加者名簿

逃走者
赤城・鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨・野分・舞風・翔鶴

瑞鶴・吹雪・白露・古鷹・睦月・如月・弥生・卯月・皐月・文月

長月・菊月・三日月・望月・浜風・瑞鳳・大和・吹雪・大鳳

電・雷・暁・金剛・榛名・霧島・球磨・多摩・北上・曙

漣・陸奥・那智・イク・武蔵・龍驤・隼鷹・レーベ ・島風


不知火・響・神通・大井・木曽・比叡・長門・加賀・青葉

GM
大淀・明石・間宮・夕張・鳳翔


多分これ以上は増やさない(はず。)

出てきてない艦娘は、人知れず参加し、人知れず捕まってるということで。

金剛「とりあえず、ここは逃げるネー。」

浜風「はい。」

勢いよく逃げようとする2人。しかし。

金剛「こっちは、高速戦艦に駆逐艦デース。空母なんかがかなうわけないデース。」

浜風「金剛、それは慢心ではって、あれ。」

走っている途中、浜風はバランスを崩しこけてしまった。

それと同時に、追いかけてきていた加賀も浜風の方へと向かってきた。

加賀「最後に言い残すことは?」

浜風「金剛が慢心してたんだから、金剛がこけるべきだと思うのですが。」

加賀「大丈夫よ。あの人は別件で捕まえないといけないから。」

浜風「別件?」

加賀「いえ、何でもないわ。」


『浜風脱落。残り逃走者44人』

残りは明日する。

なにか、要望等あったら書いてください。

すごく頭が痛いです。
とりあえず、投稿します。

埠頭

赤城「着きましたね。」

吹雪「もしかしてあれがハンターBOXですかね。」

吹雪「外見より中身の方がよっぽどまずいと思いますけど。」

中間「閉めないでください。」

赤城「現実は非常である。」ガチャン

吹雪「いともたやすく行われるえげつない行為。」

赤城「とりあえず、これで埠頭は一件落着ね。」

??「そうはいきません。」

赤城「誰ですか!?」

青葉「ども、恐縮です、青葉ですぅ!」

吹雪「面倒な人が来ましたね。」

青葉「面倒とは聞き捨てならないですね。青葉はただ、取材をしてるだけじゃないですか。」

赤城「盗聴、盗撮、工作、隠蔽、捏造etc…これのどこが取材なんですかね。」

青葉「言いがかりはよしてくださいよ。でないと、この前、またボーキの盗み食いしてたの公表しちゃいますよ。」ニヤニヤ

吹雪「いつも平気でやってることだろうが、いまさら御託を並べるな。」

赤城「え、吹雪ちゃん?」

吹雪「私何か言いましたか?」

赤城「(今、すごく失礼なことを言われた気がした。)」

青葉「でも、とりあえずお二人はここで捕まってもらいますよ。」

直下コンマ
01~35 2人とも逃げ切る
36~60 赤城が捕まる
61~85 吹雪が捕まる
86~95 2人とも捕まる
96~00 安価

やっぱり慢心した赤城であった。

少し捕まってもらわないと、後々困りそうです。

土日はぼちぼち投稿しよう(目標)

てことで、ぼちぼちと。

吹雪「とりあえず、逃げましょう。」

赤城「そうですね。二手に分かれて逃げましょう。」

吹雪「じゃあ、またどこかで会ったら。」

赤城「お互い頑張りましょう。」

青葉「(どっち狙おうかなー。なんか、赤城さんの方がネタがありそうだし、赤城さんの方を狙おうっと。)」

青葉「あ、あんなところに、山盛りカレーライスが!!」

赤城「えっ、どこですか?」キョロキョロ

青葉「そんなものあるわけないじゃないですか。」タッチ

赤城「よくも騙しましたね。食べ物の恨みは何よりも怖いですからね。」

青葉「今は、とりあえず牢屋に行ってくださいね。」

『赤城確保。残り43名。』

船渠内

提督「提督です。」

提督「船渠(お風呂)に来ています。」

提督「あー、艦娘とお風呂に入りたいなー。」

空母「深海棲艦でいいなら、一緒に入ってもいいわよ。」

提督「それは、軍法会議になるんで勘弁してください。」

空母「いいじゃない。深海棲艦と逃走中してる時点で、もう手遅れよ。」

提督「シマッタ(棒読み)」

空母「もういっそ、こっち(深海棲艦サイド)に来たらどう。」

提督「それはそれで・・・いいと思う自分がいる。」

空母「来てくれるなら、いつでもいいわよ。」

空母「(そして、ゆくゆくは私が提督のお嫁さんに・・・エヘヘ)」

加賀「(提督の嫁の座は譲れません。)」

空母「(コイツ、直接脳内に。)」

提督「どうかしたか?」

空母「いえ、何でもないわ。」

船渠入り口付近

陸奥「着いたわね。」

夕立「ハンターBOXはこの中っぽい?」

陸奥「瑞鳳ちゃん、索敵お願い。」

瑞鳳「え、索敵?ルールで禁止されてるんじゃ。」

陸奥「電探や艦載機の索敵はね。でも、ここであなたが「玉子焼き、たべりゅ?」っていえば、少なくとも、提督なら出てくるはずよ。」

夕立「無理矢理っぽい。」

瑞鳳「でも、わたし、玉子焼きなんて持ってませんよ。」

陸奥「おびき出すだけだからいいのよ。」

瑞鳳「う、うん。やってみる。」

瑞鳳「玉子焼き、たべりゅ?」

提督「たべりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」

夕立「本当に居たっぽい。」

提督「しまった。体が勝手に。」

陸奥「あら、あらあらあら。」

提督「だが、見つかったからには捕まえるまでだ。」

提督「(この中だったら、夕立が優先か。できれば、全員が一番だが。)」


01~15 全員逃げ切る
16~40 夕立
41~55 陸奥
56~70 瑞鳳
71~80 全員逃げ切り、BOXロック
81~99 安価
00 長門乱入
これから、長門は駆逐艦がいるところなら、必ず1%の確率で現れます。

安価ですか。
どういう展開を希望か書いてください。

↓1

まだ、長門の餌食になる駆逐艦は出なかった模様。

正直、「長門が来る」って、各人がいるかと思ったんですけどね。

提督「(こんなところに長門が来たんじゃ、夕立が危ないしな。)」

ガラガラ

長門「駆逐艦がいると聞いて。」

提督「な ん で 来 た」

陸奥「あら、あらあらあら。」

長門「ふむ、やっぱりいたな。」

夕立「ポイーーーーー」

提督「(とりあえず、夕立しかねらえんな。)」

瑞鳳「鬼が二人も。陸奥さん、夕立ちゃん逃げましょう。」

夕立「ぽい。」

陸奥「(それよりも、長門を抑えないとマズイわね。最悪、私が身代わりになって守るしか。)」

長門「フフ、どこに行くんだ夕立ちゃん。」ニコッ

提督「(マズイ、本気で狙いに行ってる。こうなったらやけだ、滑り込んで先に夕立を捕まえてやる。)」

長門「お姉さんといっしょに、遊ぼうじゃないか。」ユウダチノトコロヘ

夕立「ポイーーーーー」

陸奥「夕立ちゃん、逃げてー。」

提督「待てぇーーーーー。」スベリコミタッチ

長門「なっ、提督。何をする。」

提督「夕立だけでいいのか?むこうにいっぱい駆逐艦がいるぞ。」

長門「何だと。」タッタッタ

提督「ふう、嵐が去ったか。」

夕立「助けてくれてありがとうっぽい。」

提督「いや、礼には及ばないよ。これが俺の仕事だからな。しっかし、ほんとに長門は怖い奴だな。」

陸奥「戦闘の時は頼りになるんだけどね。」

提督「お前らは、逃げていいぞ。ここでは捕まえんからな。」

瑞鳳「いいんですか?逃げ切るかもしれませんよ。」

提督「いいんだよ、この逃走中の目的を忘れたのか?」

瑞鳳「覚えていますよ、じゃあ、逃げさせてもらいますね。」

赤城が捕まった後の話

牢屋(食堂)

浜風「加賀につかまった浜風です。ミッション1で捕まった人が鬼になるせいで、私一人です。」

浜風「金剛のあのセリフは絶対フラグだと思いました。」

浜風「それを何で、私が受けねばならないのか。」

ガラガラ

赤城「浜風さん。私も捕まっちゃいました。」

浜風「あ、慢心さん。」

赤城「あなた、少し失礼じゃない。」

浜風「私、何か言いました?」

赤城「はぁー、何でもないです。」

浜風「赤城は何で、捕まったんですか?」

赤城「それは、カクカクシカジカで・・・」

浜風「それを言う青葉も青葉ですが、引っかかる赤城も赤城です。」

赤城「その通りでございます、浜風様。」

浜風「赤城は食べ物に食いつき過ぎです(物理的にも)」

赤城「面目ない。」

浜風「赤城は一航戦の正規空母なんだから、しっかりしてもらわないと。」

赤城「精進します。」

浜風「分かったならいいのですが。」

浜風「(なんか、説教みたいになっちゃいました。)」

ミッションとは関係のないところで・・・

那智「赤城確保か、また慢心してたのだろう。」

隼鷹「那智も言うねー。まあ、その意見には賛成だけどさ。ハッハッハ。」

那智「昼から飲んでる奴には言われたくないな。」

隼鷹「飲んでないぞ、普通のテンションがこんな感じなだけなんだよー。なんなら、今から一杯やるか。」

那智「飲めとは一言も言ってない。」

隼鷹「そう怒んなって。そんなに怒ってたら足柄みたいに行き遅れになっちまうぞ。」ケラケラ

那智「それは、嫌だ。何が何でもそれだけは嫌だ。」

隼鷹「冗談のつもりったんだけどなぁ。足柄も可愛そうだなあ。」ケラケラ

木曽「お、あそこにいるのは酒飲み2人か。まあいい。捕まえっか。」

木曽「なんか酔っ払ってそうだしいけるだろ(慢心)」

木曽「ここら辺から、不意打ちかければいいかな。」

木曽「オリャー」

隼鷹「ふっ、その程度であたしを捕まえられるとでも。」ヒュン

那智「な、何だその動き。」

隼鷹「あたしもわからん。」

木曽「たまげたぜ。ただの酒飲みだと思ってたが違うようだな。」

隼鷹「あたしを褒めても、酒しか出ないぜ。ハッハッハ。」

木曽「まあ、見つかろうが見つからまいが、捕まえるんだがな。」

01 25 二人とも逃げ切る
26 50 那智が捕まる
51 75 隼鷹が捕まる
75 00 二人とも捕まる

那智さん、特に何もしてないんだけどなぁ。

まあ、コンマ神は絶対ですからね。

木曽「(あの動きからして、隼鷹よりは那智を狙った方が良いか。)」

隼鷹「ほらほら、捕まえなよー。」

木曽「ああ、(那智を)捕まえてやるぜ。」

隼鷹「いいねえ、追ってきなよ。」

那智「隼鷹、お前慢心してるだろ。」

隼鷹「いいのいいの、これ遊びみたいなもんだからさ。」

木曽「少しかわいそうだが、(那智には)捕まってもらうぜ。」ゼンソクリョク

隼鷹「速いねえって、那智、危ないぞ。」

那智「何っ、狙いはこっちか。」

木曽「追いついたぜ。」タッチ

那智「なぜ、私が捕まらなければいけないんだ。」

木曽「不意打ちを躱した時点で、隼鷹は只者じゃないと思ったからだぜ。」

那智「そうか、だが捕まってしまったのはしょうがない。いまさら、何も言わんよ。」

『那智確保。残り41名』

ここで質問です。もう1順、ハンターBOX阻止を続けますか。

それとも、ここで終わりますか。

何かコメントあればください。

終了の意見があったのでここで終わります。

よって、港湾と空母が解放なのかな(自分でも把握できてない)

むやみにキャラ増やすもんじゃないね。

とりあえず、今日は書くかも(書くとは言ってない)

多分今現在の参加者名簿

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨・野分・舞風・翔鶴
瑞鶴・吹雪・白露・古鷹・睦月・如月・弥生・卯月・文月
長月・菊月・三日月・望月・瑞鳳・大和・吹雪・大鳳
電・雷・暁・金剛・榛名・霧島・球磨・多摩・北上・曙
漣・陸奥・那智・イク・龍驤・隼鷹・レーベ ・島風


不知火・響・神通・大井・木曽・比叡・長門・加賀・青葉・武蔵
皐月・港湾・空母

GM
大淀・明石・間宮・夕張・鳳翔

『ミッション失敗。これにより港湾棲姫、空母棲姫が解放された。』

海辺

イク「鬼が解放されちゃったの。でも、イクはばれないのね。」←潜水中

レーベ「いや、普通に分かるよ。」

古鷹「バレバレなんですが・・・」

イク「そ、そんなことは無いのね。」

レーベ「現実逃避はよくないよ。」

古鷹「ちゃんと自分の足で逃げないと。」

イク「イクは潜水艦だから足が遅いのね。」

レーベ「ほかの潜水艦はちゃんと逃げてる(って設定だ)よ」



神通「あそこにいるのは、古鷹さん、イクさん、レーベさんじゃないですか。」

神通「やっと、出番ももらえましたし、頑張って捕まえましょうか。」

神通「といっても、レーベさんを狙わないといけませんが。」

神通「とりあえず、もう少し近づいて不意打ちをしかけましょう。」


直下コンマ判定
01 25 レーベ
26 45 イク
46 60 古鷹
61 70 全員捕まる
71 80 全員逃げ切る
81 99 安価
00   長門

58・・・ゴーヤじゃなくて古鷹ですね。

最近投稿してなかったせいか、コンマの位置が分からなくなりかけた。

次投稿までしばしお待ちください。

ガサゴソガソゴソ

神通「ここら辺からが良いですね。」

神通「角度からして、古鷹さんしか狙えませんがいいでしょう。」

神通「ハー、フー(深呼吸)」

神通「神通参ります。」ダッ


イク「後ろ、後ろなのね。」

古鷹「ん、後ろがどうかしたの?」

神通「捕まえました。」タッチ

古鷹「ちょっと何があったか理解できない。」

神通「後ろから不意打ちしただけですよ。」

古鷹「そういうのって、長女(川内)の仕事じゃないの?」

神通「気にしたら負けです。」


神通を古鷹より少し先に察知したイク、レーベ逃走中

レーベ「神通さんってより川内型ってすごいね。」

イク「忍者、アイドルが姉妹なんてそういないのね。」

レーベ「神通さんが苦労しそうだよ。」

イク「実際に苦労してるのね。」

レーベ「あはは、大変なんだね。」

GMたちは・・・

夕張「港湾さんに、空母さんが解放されましたか。中間さんどうしますか?」

間宮「そのまま放置ってわけにもいかないし、どうしましょうか。」

明石「もういっそ、GMになってもらいましょうよ。」

鳳翔「でもいいんですか?そんなことしたら提督に怒られるかもしれませんよ。」

大淀「大丈夫でしょう。提督はそんなことじゃ怒りませんよ。むしろ、「それ、なかなか面白そうじゃん」とか言って、乗り気でやると思いますけどね。」

明石「じゃあ、誰かサルページしてきてください。」

鳳翔「私が行ってきます。私はもうミッションも出し終えてるので。」

間宮「では、鳳翔さんお願いしますね。」

夕張「中間さんが来たら、ミッションを出しますかね。」


鳳翔「連れてきましたよ。」

中間「ずっとあそこで放置されると思ってましたが、違ったんですね。」

大淀「そんなにひどいことしませんよ。」

夕張「でも、GMが6人になったら、ミッションも6回にしないといけませんよね。」

明石「やっちゃえば止められないから大丈夫でしょ。」

間宮「まあそうですね。なら、少し急いでミッション消化しないといけませんね。」

大淀「<<344なんてどうですか?」

逃走に役に立つアイテムねぇ・・・

妥当なのだと、ハンター捕獲ネットとかハンターサングラスあたりかな。

ちょっと、エロの描写が入るかもしれない。

別に、いきなり夜戦みたいな感じではないんだけどね。

一応、注意書きに書いちゃってるからさ、どうなのかなって。

大淀「逃走に役立つアイテムを入手わせるというのはどうでしょうか。」

間宮「でも、アイテムなんてそうそうあるわけじゃ。」

明石「作ればいいんです。」

夕張「その通り、作ればいいんです。」

鳳翔「工作が得意な艦がいましたね。」

明石「お任せください。」

カーン カーン カーン

明石「できました。ハンターネットです。使い方はテレビのと一緒です。」

夕張「実は、もう一つねばねばネットも作りました。」

大淀「ねばねば・・・嫌な予感しかしないのですが。」

鳳翔「まあ、どんなものか聞いてみないと分かりませんよ。」

夕張「これはですね、ハンターネットと使い方は一緒で、ネットの部分がねばねばしてます。」

間宮「何か、白濁とした液が糸を引いてるのですが。」

夕張「勘違いしないでくださいよ、決して○液なんかじゃないですからね。」

大淀「いや、もしも精○だったら大問題ですよ。」

明石「でも、それ服についたりしたら汚れるんじゃないの?」

夕張「大丈夫です。速乾性ですので、すぐに乾いて気にならなくなりますよ。」

鳳翔「どこに力入れてるんですか。」

間宮「まあ、無害みたいですしいいじゃないですか。」

大淀「じゃあ、これでミッションのメールまわしますね。」


『ミッション3 逃走に役立つアイテムをゲットせよ!!』

プルルルプルルル

球磨「ん、メールだクマー。」

北上「なんて書いてあった?」

球磨「便利アイテムをゲットせよだクマ。」

多摩「めんどくさいニャー、行きたく無いニャー」

北上「多摩姉はいかないみたいだけど球磨姉は?」

球磨「球磨も行かないクマ。無駄に動きたくないクマ。」

北上「じゃあ、あたしだけで行ってくるねー。」


北上「場所は確か、広場だったっけ。」

北上「まあ、のんびり行こうかな。」

??「北上さーん。」

北上「ん、朝潮じゃん。」

朝潮「北上さんも道具取りに行くんですか?」

北上「うん、何か面白そうだかね。」

朝潮「私もついて行ってもよろしいでしょうか。」

北上「別にいいけど、大井っちに怒られるかもよ。」

朝潮「大丈夫です、この逃走中は鎮守府ぐるみのイベント。いわば、無礼講ですから。」

北上「あっそう、好きにすれば。」

朝潮「では、ついていきます。」


青葉「青葉、見ちゃいました。」

青葉「北上さんって、意外と面倒見がいいんですよねぇ。」

青葉「まあ、今回はこっちじゃなくて球磨さんたちを狙いますか。北上さんも久々に駆逐艦と一緒になれて楽しそうですしね、」

青葉「人のプライベートぶち壊すほど、青葉は鬼じゃありませんし。」

青葉「盗聴や盗撮してるだろって?あれは仕事ですからしょうがないですよ。」

約2週間ぶりです。>>1です。

長い間更新できず、すいませんでした。

何でもするから許してください。

ん?なんでもって言ったよね。

見苦しいホモネタは置いておいて、更新しましょう。

球磨型の部屋

球磨「クマー」

多摩「ニャー」


部屋の外

青葉「気持ちよさそうにしてますねぇ。」

青葉「えっ、なんで部屋の中の様子がわかるかって?」

青葉「この鎮守府で様子がわからない場所なんてありませんよ。それが、たとえ艦娘の部屋でも提督の私室でも。」

青葉「まあ、前振りはこれくらいにして、突入しますか。」

ガチャ

青葉「ども、恐縮です、青葉ですぅ。」

球磨「クマーッ(驚き)」

多摩「ニャーッ(驚き)」

青葉「まあまあ、そんなに驚かないで。青葉はただ捕まえに来ただけですから。」

球磨「いやだクマ。青葉につかまったら、終わった後に情報を搾り取られるだけだクマ。」

青葉「察しが良いですね。」

多摩「いつもやってるじゃニャいか。」

青葉「まあ、やってようがやってまいが関係ありません。あなた方は青葉につかまるんですからね。」

球磨「嘗めるなクマ。」

青葉「この、部屋の中でどう逃げるつもりですか?」

直下コンマ判定
01 25 球磨捕まる
26 50 多摩捕まる
51 75 二人仲良く捕まる
76 85 二人仲良く逃げ切る
85 95 安価
96 00 さっそくねばねばネットを持った誰かが助けてくれる。

球磨が捕まった模様。

個人的にはねばねばネットを使いたい。

まあ、北上様か朝潮に使わせるつもりだけど。

青葉「(まあ、どっち捕まえてもいいですかね。ここは球磨さんの方を捕まえますか。)」

青葉「じゃあ、私は多摩さんを捕まえますね。」

球磨「多摩は生贄になったのクマー。」

多摩「ニャーーーーーー。」

青葉「私の狙いは多摩さんですからねー。」

青葉「(球磨さん、油断してますねぇ。もう少し油断させてからにしますか。)」

球磨「多摩を献上するから、球磨は助けるクマー。」ガシッ

多摩「ニャーーーーーー、離すニャーーーーーー。」ジタバタ

青葉「じゃあ、交渉成立ですね。球磨さんが捕まってください。」タッチ

球磨「クマッ?」

青葉「青葉は多摩さんを狙うといいましたが、球磨さんを捕まえないとは言ってませんよ。」

多摩「助かった・・・のニャ?」

青葉「はい、多摩さんを生贄にしようとする極悪非道なお姉ちゃんから助かりましたよ。」

球磨「生き延びるためには仕方なかったクマー。」

青葉「いくら青葉でも、衣笠をそんな風には扱いませんよ。」

青葉「まあ、球磨さんは捕まったので後でよろしくお願いしますよ。」ニヤニヤ

球磨「クマァーーーーーーーーーーー」

多摩「多摩はこの隙に逃げるニャ。」


『球磨確保。残り39名。』

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨・野分・舞風・翔鶴
瑞鶴・吹雪・白露・睦月・如月・弥生・卯月・文月
長月・菊月・三日月・望月・瑞鳳・大和・吹雪・大鳳
電・雷・暁・金剛・榛名・霧島・多摩・北上・曙
漣・陸奥・イク・龍驤・隼鷹・レーベ ・島風

直下安価判定。
この中から最大4人選んでください。次の逃走者になります。

春雨・五月雨・瑞鶴・大和ですね。

春雨と五月雨は初かな(自分でも把握できてない)

瑞鶴「あーもう、加賀しつこすぎ。」

大和「加賀さんなりの、あなたたちへの愛なのでは?もちろん、ライク的な意味での。」

瑞鶴「それはない。」

春雨「でも、加賀さん、瑞鶴さんのこと気にかけてましたよ。」

瑞鶴「えっ?」

五月雨「たしか、前の作戦の時に瑞鶴さんが轟沈しかけたときに。」

五月雨「「瑞鶴、瑞鶴は、大丈夫なの?」って言ってましたよ。」

瑞鶴「嘘でしょ。あいつがそんなこと言う訳がない。」

大和「本当ですよ。加賀さんはあなたたちに育ってもらいたいからこそ、厳しく接してるだけですよ。」

瑞鶴「そ、そうなの?」

大和「ええ、だから、瑞鶴さんもそれをわかってあげてください。」

瑞鶴「わかったわ。まあ、今までの仕打ちは忘れないけど。」


武蔵「いい話だな。」

武蔵「だが、捕まえるがな。」

武蔵「まあ、あいつらは逃げる気配もないし、突入するか。」

01 15 大和
16 30 瑞鶴
31 45 春雨
46 60 五月雨
61 80 安価
81 99 ねばねばネット(キャラ安価とります)
00   某ビックセブンのNさん

幸運艦なんてなかったんや。

個人的には、もっと加賀と絡ませたいんじゃあ。

今後の展開次第ではできないことは無いけど。

瑞鶴「あいつがねぇ。まあ、少しは信じてみるけど。」

大和「瑞鶴さん、後ろ、後ろー。」

瑞鶴「え?大和さん?」

武蔵「隙ありッ」タッチ

瑞鶴「えっ、嘘。」

武蔵「フッ、日ごろの鍛錬を怠るからこうやって捕まるんだ。」

瑞鶴「いや、ちょっと何言ってるかわからない。」

武蔵「とにかく、お前には鍛錬が足りていないな。」

瑞鶴「逃走中とは関係ないよね。」

武蔵「何事も鍛錬を欠かさぬ者が、勝利できるのだ。」

瑞鶴「でも、捕まったよね。」

武蔵「それは、無かったことに。」

瑞鶴「できません。」

武蔵「くそ、捕まえたのに締らないではないか。」


『瑞鶴捕獲。残り38名。』

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨・野分・舞風・翔鶴
吹雪・白露・睦月・如月・弥生・卯月・文月
長月・菊月・三日月・望月・瑞鳳・大和・吹雪・大鳳
電・雷・暁・金剛・榛名・霧島・多摩・北上・曙
漣・陸奥・イク・龍驤・隼鷹・レーベ ・島風

直下安価。最大4人まで。

ちっぱいと、金剛型ですか。

榛名以外は出たはず。

大鳳「貧乳はステータスだー」

瑞鳳「希少価値だー」

榛名「え?」

金剛「気にしないでくだサーイ。いつものことデース。」

大鳳「胸の大きさはー」ウルウル

瑞鳳「女の価値じゃないー」ウルウル

榛名「本当に大丈夫ですか?」

金剛「大丈夫デース。Maybe。」

大鳳「胸なんて、脂肪の塊だー」ボロボロ

瑞鳳「貧乳こそ至高だー」ボロボロ

榛名「やっぱり大丈夫じゃないです。」

金剛「でも、この子たちは止まらないデース。」

大鳳「でも、提督は大きい方が・・・」ボロボロ

瑞鳳「貧乳には興味がないから・・・」ボロボロ


近くにハンターが2人!!

提督「物凄く勘違いしているぞ。」

提督「俺は、大きいのが好きなんじゃない。」

提督「俺は、胸が好きなんだ。」

比叡「物凄く最低なこと言ってます。」

提督「俺は、大きいのも小さいのも好きだぜ(キリッ」

比叡「もう手遅れだったみたいです。」

提督「よーし、お兄さんちっぱいを捕まえちゃうぞー。」

提督「(いや、金剛を捕まえるんだけども。)」

比叡「私も、お姉さまを捕まえるために、気合い、入れて、行きます!!」


直下コンマ
01 20 金剛(提督)
21 40 金剛(比叡)
41 55 瑞鳳
56 70 大鳳
71 85 榛名
86 93 安価
94 00 ねばねばネット(要キャラ安価)

よりにもよって一番ひどい奴を・・・

提督はミッションに失敗してしまったようだ。

提督「(先に金剛を捕まえないと。)」

比叡「(お姉さまは渡しません。)」

提督「先手必勝!!」

比叡「甘いッ!!」ガスッ

提督「ちょ、いきなり腹パンはキツイよぉ。」

比叡「お姉さま、今行きますからね。」タッタッタ


金剛「ん?今物音がしたデース。」

比叡「おねえーーーーさまーーーー」ダッダッダッダッダ

金剛「比叡!?ちょっと、ちょっと止まるデース。」

比叡「おーーーねえぇぇーーーーーーーーさーーーーまーーーーー」タッチ

金剛「oh、捕まってしまったネー」シンダサカナノメ

比叡「お姉さま、これで一緒に・・・」ハアハア

金剛「あー、はい、そうですねー。」

比叡「でも、逃走中の間は牢屋で待っててくださいね。」ハアハア

金剛「そうですかー、たのしみにしてますねー」


大鳳「逃げたけど、私たちって逃げる意味あるのかな。」タッタッタ

瑞鳳「確かに、金剛さんしか狙わないだろうしね。」タッタッタ

榛名「比叡お姉さまは大丈夫じゃありません。」タッタッタ


提督「腹パンは無いよなぁ。」ハラカカエ

提督「さすがに戦艦のフルパワーのパンチは痛い。」

??「なんで、地面に伸びているのかしら?」

提督「あ、加賀か。実は、さっき比叡のフルパワー腹パンを食らってな。」

加賀「戦艦なら大丈夫ね。」

提督「いや、さすがに痛いです。」

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨・野分・舞風・翔鶴
吹雪・白露・睦月・如月・弥生・卯月・文月
長月・菊月・三日月・望月・瑞鳳・大和・吹雪・大鳳
電・雷・暁・榛名・霧島・多摩・北上・曙
漣・陸奥・イク・龍驤・隼鷹・レーベ ・島風

直下安価。最大4人まで。
多分、明日更新。

はえーよ、ホセ。

想像以上に早かった。今日更新できるかも。

瑞鳳「金剛さん、大変そうだね。」

大鳳「あいつは良い奴だったよ。」

瑞鳳「それ、エルシャダイ。」


翔鶴「瑞鳳さーん、大鳳さーん。」

瑞鳳「あ、翔鶴さんに、秋月ちゃん。」

秋月「走ってきてましたが、どうかされたのですか?」

大鳳「比叡さんが追いかけてきて。まあ、狙いは金剛さんだったみたいですが。」

翔鶴「その金剛さんは?」

瑞鳳「分かりませんね。分かりたくもないですけど。」

大鳳「翔鶴さんたちは何を?」

翔鶴「私たちは特に何も。」

秋月「一緒に話をしてた程度です。」

瑞鳳「何か、平和ですね。」


不知火「不知火の出番ですね。」

不知火「妙に出番が少なかったので、忘れられてるのかと思いました。」

不知火「まあ、皐月も鬼側として未登場ですが。」

不知火「それは、>>1の責任ですね。」

不知火「この話は置いといて、あの人たちを捕まえますか。」


01 15 秋月
21 40 翔鶴
41 60 瑞鳳
61 80 大鳳
81 90 ねばねばネット(要キャラ安価)
91 99 安価
00   あの人

>>377は直下コンマ

訂正よりも早かった。

>>378>>1って、遅いのね。」的な。

ええ、安価の内容はねばねばネットです。

直下安価で、キャラ指定(現場面の艦娘、北上、朝潮を除く)以下の艦娘から1名。

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨・野分・舞風・翔鶴
吹雪・白露・睦月・如月・弥生・卯月・文月
長月・菊月・三日月・望月・瑞鳳・大和・吹雪・大鳳
電・雷・暁・榛名・霧島・多摩・北上・曙
漣・陸奥・イク・龍驤・隼鷹・レーベ ・島風

島風ですね。ちょっと書いてきます。

たこ焼き焼いたら、食べすぎちゃったぜ。

そんなわけで、投稿していきます。

不知火「とりあえずできる限り近づいて、捕獲でいいですかね。」

不知火「」ガサゴソ

不知火「ここら辺から。」

バサッーー

大鳳「何っ!?」

不知火「ドーモ。タイホウ=サン。シラヌイです。」

瑞鳳「アイエエエ!シラヌイ!?シラヌイナンデ!?」

翔鶴「いえ、ちょっと待って。何か聞こえる。」

秋月「えっ?」

ダッダッダッダッダ

島風「おっそーーーーーーーい!!」ダッダッダ

秋月「島風さん!?しかも持ってるのは・・・」

島風「私には誰も追いつけないよ。」ダッダッダ

ドピュッ(ネットの発射音)

不知火「何!?」

ベチャッ

不知火「これは、精○ですか?」ベトベト

不知火「それにしても、提督との夜戦を思い出しますね。」ベトベト

不知火「獲物には逃げられましたが、いいでしょう。」ベトベト

不知火「それにしても、このネット、取れにくいですね。」ベトベト


少女逃走中・・・


大鳳「とりあえずは、助かりましたね。」

瑞鳳「でも、助けてくれた島風ちゃんは、どこかに走り去っていきましたね。」

翔鶴「島風さんらしくていいじゃない。」

秋月「不知火さんの状況や、ネットには触れないんですね。」

【北上様と朝潮ちゃん】

朝潮「北上さんって、いつも大井さんと一緒にいますよね。」

北上「うん、まー、半分くらいは無理矢理だけど。」

朝潮「無理矢理?」

北上「勘違いしてる子も多いけど、アタシってレズじゃないんだよ。」

北上「どっちかというと、提督LOVE勢って感じ?」

朝潮「じゃあ、大井さんは?」

北上「大井っちは・・・どうなんだろ?」

北上「いつも、アタシにベタベタしてくるけど、提督のことも嫌いじゃないみたいだし。」

朝潮「はあ。」

北上「まあ、関わらないのが一番じゃない?触らぬ神にたたりなしっていうしさ。」


北上「あっ、もう見えてきたよ。」

夕張「お待ちしてました。」

明石「お役立ちアイテムのハンターネットと」

夕張「ねばねばネットです。」

朝潮「ねばねばネット?」

夕張「そうです。ねばねばネットです。これは、デンチュラとかが使ってきたり・・・じゃなくて、ねばねばしたネットでハンターの動きを止めるものです。簡単でしょ。」

北上「(絶対、それだけじゃないよね。)」

明石「(そんなこと言っちゃいけません。朝潮ちゃんはまだ純粋な方ですから。)」

北上「(でも、狙ってるよね。)」


さあ、どっちを選ぶ?
北上  普通のネットorねばねばネット ↓1が選ぶ
朝潮  普通のネットorねばねばネット ↓2が選ぶ

2人ともねばねばか。よくわかってるじゃないか。

てか、ねばねばネットって、あんまり役割持ててない気がするのは私だけ?S捨ててたり、飛行タイプに限ってS高かったりするわけで。

まあ、この話は置いといて続きを書いてきましょうか。

【北上様と朝潮ちゃん その2】

朝潮「じゃあ、こっちを。」つねばねば

北上「アタシもこっちにしようかな。」つねばねば

夕張「2人ともねばねばネットですか。これだけ持ってってもらえると作った甲斐がありますね。」

明石「普通のネットじゃダメなんですか。みんな、ねばねばが大好きな変態だったんですか。」

北上「いや、あの提督がこの鎮守府の提督である限りは、変態は増えてくと思うよ。」

夕張「ぶっちゃけ、大体の子に手を出そうとしますもんね。」

明石「この場で、提督に手を出されてないのって朝潮ちゃんだけ?」

北上「いや、セクハラしたけど「訓練ですか?」って、返されて以来手を出してないみたい。」

朝潮「えっ?訓練じゃないんですか。だったら、私は司令官に失礼なことをしてしまったのでしょうか。」ガーン

夕張「いやいや、あれで合ってるから。合ってるから落ち着いて。」アセアセ

明石「いやー、純粋ですね。」

北上「うん、純粋だね。」

【北上様と朝潮ちゃん その3】

夕張「じゃあ、逃走頑張ってください。」

朝潮「はい、残り時間精一杯頑張ります。」

明石「まあ、私たちはどっちが勝っても報酬はあるわけで。」

夕張「そんなこといちゃいけません。」

北上「でも、アタシたちの特別褒賞ってなんなの?」

明石「分かりませんね。提督が閉会式に言うとは言ってたけど。」

北上「ふーん、じゃあ、生き残ればいいかな。」

夕張「生き残るのも簡単じゃないですよ。特に北上さんには大井さんがいますからね。」

北上「1回会ったよ。でも、どっか行っちゃって助かったけど。」

明石「それは運が良かったですね。これからもそうかはわかりませんが。」

夕張「運と言えば、時雨ちゃんにゴーヤちゃんに雪風ちゃんとかも(いるっていう設定になって)いますからね。」

【北上様と朝潮ちゃん その4】

北上「んじゃ、アタシたちはもう行くよ。」

朝潮「ねばねばネット、ありがとうございました。」

夕張「残り時間頑張ってね。」

明石「北上さんは、大井さんにつかまらないように。」


北上「これからどうしよっかなー。」

朝潮「次のミッションまで待ちますか?」

北上「そうだねー、やることもないし、そうしよっかな」


大井「北上さんの声がすると思ったら、駆逐艦なんかと。」

大井「私の北上さんと話すなんて、駆逐艦のくせに生意気な。」  ※北上は大井のものでもない

大井「北上さん、今すぐ行きますからね。」


01 20 北上確保
21 40 朝潮確保
41 70 ネットを使う(要安価)
71 90 安価
91 99 どっちも捕まる
00   まさかまさかのアイツ

直下です。

どっちが使うんですか。直下安価。

北上or朝潮

【北上様と朝潮ちゃん ラスト】

大井「もう我慢できない。北上さんは私のものよ。」  ※だから、大井のものじゃない。

大井「こうなったら、北上さんを捕まえて、北上さんに付きまとう駆逐艦も捕まえて、北上さんに触れるとどうなるかを教えてあげるわ。」アハハハハ


大井「北上さんに触れるなぁーーーーー」

朝潮「!?」

北上「ゲッ、大井っち。」

大井「北上さん、何でその子と一緒にいるんですか?駆逐艦は嫌いだったんじゃないですか?」

朝潮「別に、北上さんは嫌いなわけじゃ・・・」

大井「駆逐艦ごときが、発言しないでもらえますか。」

北上「(やばいよ、大井っち怒ってるよ。いざとなれば、盾になるしかないかなぁー。)」

大井「で・も、私は北上さんを好きにしたいからー、駆逐艦の相手はできないなー。」

大井「ね、北上さん。北上さんもこんな駆逐艦なんかより私の方が良いですよね?」ニコッ

北上「(今度こそ、ヤバいかもね。)」   ※大井登場でネットの存在を忘れている模様

大井「北上さん、北上さん・・・・・・」

朝潮「(このままじゃ北上さんは・・・あ、ネット、ネットがあったんだった。)」

朝潮「(でも、あの様子だと、北上さんはネットのことを忘れてる。)」

朝潮「(こうなったら、私が。)」

大井「北上さん、北上さん・・・・・・・」

北上「大井っち、ちょっとストップ。」

大井「え?なんでですか?北上さん?」

朝潮「そこまでです。」

ドピュッ(発射音)   ベチャ

北上「ふう、助かったよ。」

朝潮「いえ、こういう時こそ助けあいですよ。」

北上「でもまあ、大井っちが出てくる前に、逃げないとね。」タッタッタ

朝潮「はい。」タッタッタ


大井「おのれ、朝潮。」

大井「駆逐艦の分際で北上さんの横を陣取るなんて。」

大井「もう二度と、北上さんと一緒にいれない体にしてやる。」

提督「それはやめてくれ。」

大井「チッ、あなたですか。」

提督「舌打ち!?それはひどく・・・ないか。いつも通りだな。」パシャッ

大井「なんでカメラで撮ってるんですか?」

提督「滅多に見れない、大井の恥ずかしい姿だから。」

大井「いくら上官でも、殺しますよ。」ニコッ

提督「殺せるもんなら殺してみな。」ヌコッ

大井「まあ、やめておきますけど。誰にも見せないでくださいね。」

提督「それは、守るよ。じゃあ、北上捕まえるの頑張ってねー(まあ、捕まえさせるつもりもないが。)」

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨・野分・舞風・翔鶴
吹雪・白露・睦月・如月・弥生・卯月・文月
長月・菊月・三日月・望月・瑞鳳・大和・吹雪・大鳳
電・雷・暁・榛名・霧島・多摩・北上・曙
漣・陸奥・イク・龍驤・隼鷹・レーベ ・島風

直下安価。最大4人まで。

追記:>>398の中で、提督がヌコッって、笑ってます。

正:提督「殺せるもんなら殺してみな。」ニコッ

誤:提督「殺せるもんなら殺してみな。」ヌコッ

榛名さん人気っすねー。

てか、全員戦艦だったら長門が来ないじゃないか。

榛名「比叡お姉さまは大丈夫じゃありません。」

霧島「それは元からだと・・・」

陸奥「私の姉も大丈夫じゃないから大丈夫よ(フォロー)」

大和「大和型は普通です。」

霧島「火力が普通じゃないのですが。」火力2位

大和「46センチ方は伊達じゃありません。」火力1位

榛名「榛名は戦艦の中では低い方なので。」

陸奥「私は、51センチが積めるからまだワンチャンあるわね。」

大和「私も積めますよ。」ニコッ

霧島「でも、火力がすべてじゃないですから。」

榛名「んーwww火力こそ正義ですぞwwwwwww」

陸奥「榛名ちゃんが壊れた。」


空母「私だ。」

空母「これって、深海棲艦も褒賞は貰えるのかしら?」

空母「まあ、貰えなかったら提督をもらっていこうかしら。」

空母「とりあえず、ここで手柄を立てておけば、後々良さそうだから、捕まえようかしら。」


直下コンマ
01 20 陸奥
21 40 榛名
41 60 霧島
61 80 大和
81 90 ネット持った誰か(要安価)
91 00 安価

大和型脱落のお知らせ。

まあ、大和さん出番多かったしね。

あと、これ終わったら第4ミッションの募集します。

空母「あれだけ人がいれば、1人くらい捕まえられるわよね。」


バサッーーー


空母「く、空母棲鬼だぞー、つ、強いんだぞー///」カァッ


一同「えっ?」

空母「く、く、空母、せ、棲鬼だ、ぞー///」カオマッカ

一同「わー、つよそー(棒読み)」

霧島「じゃなくて、鬼ですよ。」

空母「ばれてしまってはしょうがない。」

陸奥「みんな、逃げるわよー。」ダッダッダ

榛名「榛名は大丈夫、榛名は大丈夫・・・」

大和「榛名ちゃん!?落ち着いて、落ち着いて逃げてって、あれー・・・・・・」

バタンッ

大和「あれ、こけちゃった?」

空母「その通りです。」タッチ

大和「敵艦につかまるなんて。」

空母「いや、私何もしてないですよ。あなたが勝手に・・・」

大和「それ以上言わないで。」




~ミッション募集~

第4ミッション
『   >>409   』です。(今までと同じものはNG)

提督を捕まえろ!

提督「追いかける側だと思ったら、追いかけられる側になったんだが。」

>>1「安価は絶対だからね。」

提督「トホホ」

少し練ってきますのでお待ちを。多分今日中にまた更新すると思いますが。

GM部屋

夕張「ネットの配布終わりました。」

間宮「お疲れ様。どうだった?」

明石「ねばねばネットしかとられませんでした。」

鳳翔「変態しかいないんですかね。」

大淀「何をいまさら。変態が多いのは今に始まったことではないですし。」

中間「(会話に入りにくい。)」



明石「次のミッションそろそろじゃないですか?」

鳳翔「そうねぇ。まだミッション出してないのは、明石さん、夕張さん、中間棲鬼さんだったかしら。」

夕張「とびっきりのミッションを出してやりましょう。」

中間「どんなのを出すの?」

夕張「いや、まだ考えては無いんですよ。」

間宮「行き当たりばったりじゃないですか。」

大淀「どうしますかね?」

明石「(考えろ、考えるんだ明石。何か面白いミッションを・・・閃いた!!)」

明石「提督を捕まえろなんてどうですか。」

一同「ファッ!?」

鳳翔「それはどういう事ですか?」

明石「提督を捕まえるんですよ。」

大淀「でも、それだけだったら捕まえに行く人なんてあまりいないんじゃないですか。」

明石「そこは、何か特別賞を用意すれば・・・」

夕張「提督・・・特別賞・・・閃いた!!」

間宮「どうしたの夕張ちゃん?」

夕張「提督を捕まえた人に、提督を1日中好きにしていい権利を与えればいいんですよ。」

夕張「大井さんや比叡さん、長門さんに好きにしていいって言いましたからね。好きにしていいっていうことは、好き放題される覚悟があるのでしょう。」

夕張「プラスで、提督を捕まえるまでは時間を止めましょう。逃がしたらいけませんからねえ。」

明石「(建前)さすがにひどいだろ (本音)ナイスゥ!!」

大淀「じゃあ、提督に了承とらなければいけませんね。」

夕張「私とってきますよ。」


プルルルプルルル

提督「もしもし、ドナルド・・・じゃなくて、提督です。」

夕張「次のミッション、提督を捕まえろになりました。その間、時間は止めておくので、絶対誰かに捕まりますよ。あと、捕まったら、捕まえてきた艦娘に1日中
好き放題にされるので覚悟してくださいね。」

プチッ   

提督「え?」

提督「え?」

提督「どういうことなの・・・」

提督「要するに、逃げろ!!でも捕まるから諦めろでOK?」

提督「でも、艦娘に好き放題されるのか。それはいいかもしれない(ドM提督並感)」

夕張「提督にお知らせしてきましたよ。」

鳳翔「返答は?」

夕張「聞いてません(キッパリ」

間宮「後で怒られますよ。」

大淀「まあ、とりあえずはミッションの告知だけしときますかね。」



ミッション4

『提督を捕まえて、特別賞をゲットせよ!!』

※なお、このミッションは牢屋組・逃走組・未登場組の誰でもチャンスがあります。
 だって、本編とあんま関係ないからね。あと、ここで捕まえた艦娘には個別アフターがあるかも(あるとは言ってない)

GM・深海棲艦以外ならだれでもOK。

安価>>417でオナシャス。

秋月

秋月さんって人気っぽい?

てか、そんな子うちの鎮守府にはいませんよ(提督歴3か月並感)

どう絡ませるかなー。どうも、持ってない艦娘の扱いは難しいな。

秋月って、提督のこと司令って呼ぶんだね。

間違えてるところあるかもしれないから、脳内変換を。

あと、秋月欲しいです(切実)

提督「まあ、諦めるのは性に合わなにな。」

提督「逃げられるだけ逃げてみるか。」


少し離れたところ

秋月「あれは司令?まあ、鬼ですし距離を・・・」

プルルルプルルル

秋月「ん?メールですか?」

秋月「ふむふむ、司令を捕まえればいいんですね。」


提督「思ったんだけどさ、これって相当数の艦娘いるわけだしさ、すぐ捕まらない?」

提督「ほら、後ろ向いたら艦娘がみたいな?」クルッ

秋月「しれーーー」ダッダッダ

提督「ほら言わんこっちゃない。」

提督「さすがに、開始1分で捕まったら洒落にならないっしょ。」ダッダッダ


直下コンマ
90以上で捕獲


~ルール~
・一回登場した艦娘は、3回提督が逃げ切るまで登場できない。

・提督はどんどん疲れていきます。だから、進むにつれて捕獲成功率が上がっていく。
 (さすがに一定は残ります。30前後くらい?)

・ここで、登場した艦娘が本編にも出るわけじゃない。

何さらっと捕まえてんだよ(驚愕)

2度見どころか5度見くらいしたわ(混乱)

えー、せっかく面白そうだったのに。もう一度初めからとかって選択しないですか?

まあ、とりあえずは秋月が捕まえる描写入れる。

そして、明日の自分の投稿時までに続けるか終わるかのコメントください。多かった方に従います。

個人的にはもうちょっと、もうちょっとだけ続けたかった(見苦しい願望)

提督「これでも、一応海軍だよ。軍人だよ。体力に自信はあるから。」

秋月「司令。」タッチ

提督「え?」

秋月「司令、捕まえましたよ。」

提督「一つ聞いていいかな?」

秋月「何ですか?」

提督「俺、遅かった?」

秋月「遅かったです。」

提督「どれくらい。」

秋月「亀?」

提督「うわーん、ひどいよぉ。」ウルウル

秋月「司令、速かったです。速かったですから。」アセアセ

提督「俺はどうせ亀なんだよ。」ウルウル

秋月「司令、元気出してください。」アセアセ



『提督、まさかの捕獲。この早さにGMはどうするのか!?』


多分、明日の16時くらいに来ると思います。

最悪、この話終わったらのネタでもいいかもしれない。

今頭の中にあるのは

・普通に戦争もの
・戦争なんてなかった、ほのぼのな鎮守府。
・学園もの
・エロゲ風味な何か
・提督を捕まえろ

なんてのを考えてます。でも、まずはこのスレを頑張らないと。

審議の結果、終わりになりました。

でも、このネタはいつか掘り返すかもしれない。

GM部屋

大淀「ん?」

大淀「えーーーーーーーーーーー」

鳳翔「どうしたんですか?」

大淀「これを見てください。」

一同「えーーーーーーーーーーー」

夕張「ウソ、提督の足、遅すぎ。」

間宮「きっと、艦娘たちを追いかけてるうちに疲れてたんですよ(フォロー)」

明石「でも、どうしますか?」

一同「う~ん」

夕張「でも、コンマは絶対ですからね。」

鳳翔「コンマ?絶対?何のことですか?」

夕張「ああ、何でもありませんよ。でも、とりあえずはこれで終わりましょう。」

夕張「続けたかったら、提督のリベンジと言って、またやればいいことですし。」

明石「それもそうですね。」


『審議の結果、今回はこれで終わり。後日、提督のリベンジがあるかも(あるとは言ってない)』

一方、秋月と提督は・・・

提督「僕はどうせ亀なですぅー。」

提督「亀はこうやってじっとしているんですぅー。」

秋月「司令、そんなにいじけないでくださいよ。」

提督「ねえねえ、秋月。」

秋月「なんですか?(唐突ですね)」

提督「これって、僕が秋月の言うことを1日聞くんだよね?」

秋月「そうみたいですね。」

提督「何するの?」

秋月「何しましょうか。」

提督「何しよーかなー。」

秋月「(司令の精神年齢が下がった気がします。そんなにショックだったんでしょうか。)」

提督「秋月はっやーい、提督おっそーい、秋月はっやーい、提督おっそーい・・・」

秋月「(あんな風になってる司令も新鮮ですね。)」


提督「ハッ、俺は何を!?」

提督「確か、俺を捕まえるミッションが出て、秋月に捕まって、うっ、頭が。」ガクッ

秋月「元に戻ったんですね。」

提督「ということは、俺は何か大変なことになってたんだな。」

秋月「何というか、幼くなってました。」

提督「そうか、とりあえずこのことは忘れよう。」

久しぶりにフツーの逃走劇を。

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨・野分・舞風・翔鶴
吹雪・白露・睦月・如月・弥生・卯月・文月
長月・菊月・三日月・望月・瑞鳳・吹雪・大鳳
電・雷・暁・榛名・霧島・多摩・北上・曙
漣・陸奥・イク・龍驤・隼鷹・レーベ ・島風

上記より最大4名。直下安価。

づほ、大鳳、人気ですね。自分も好きです。

あと、ちょっと落ちます。今日中には更新できるはず。

とりあえず、投稿。

今日は明日のための安価とって終了。

島風「みんな、おっそーい。」

瑞鳳「いや、島風ちゃん速すぎ。」

レーベ「鬼に追いかけられてないのに、走る意味ってあるのかな。」

大鳳「無いと思うけど。」

島風「あるよー。走ることに意味があるんだよー。」

レーベ「僕にはちょっとわからないかな。」

瑞鳳「いざとなった時に走れなかったら大変だもんね。」

大鳳「(私と瑞鳳ちゃんって、結構鬼に遭遇している気が・・・)」

>>1「(それは、安価神のお導きなのです。)」

大鳳「(えっ?)」


港湾「いたけど、どうするの?」

皐月「捕まえればいいんだよ。」

港湾「私、足遅いけどいい?」

皐月「不意打ちすればどうにでもなると思うよ。」

港湾「やっぱり、やらないとダメ?」

皐月「あー、やったら、提督が褒めてくれるかもなー。」

港湾「し、仕方ないわね。別に、提督のためにやるんじゃないからね。」

皐月「(この人、チョロいなぁ~。)」


皐月コンマ ↓1            港湾コンマ  ↓2
01 20 ねばねばネット(要安価)    01 20 ハンターネット(要安価)
21 40 瑞鳳             21 40 レーベ
41 60 全員逃げ切る         41 60 安価
61 80 ??「何!!駆逐艦が2人も!!」  61 80 島風
81 00 全員捕まる          81 00 大鳳

特殊ルール…「全員捕まる」の後に、「○○(艦娘の名前)」が出た場合は、「全員捕まる」を優先する。
      
      「ねばねば/ハンターネット」が出た場合は、「捕獲」よりも優先する。

      
       長門が来た場合は、駆逐艦だけを対象としたコンマを取る。
      
(その場合、瑞鳳、大鳳、皐月、港湾の出番は終わり。)

      
「全員逃げ切る」と、「○○(艦娘の名前)」が出た場合は、「全員逃げ切る」を優先する。

長門とレーベですね。

長門が来ちゃったので、問答無用で駆逐艦が標的になります。

あと、このコンマ判定分かりづらいからもうやらない。

皐月「いやな予感がする。」

港湾「?」

ガサガサ

長門「私だ。」

皐月「長門さんですか。」

皐月「ぼ、僕なんかよりあそこの2人が良いと思うよ。」

港湾「あ、降参して、あの2人を生贄にした。」

皐月「生き残るためには仕方なかったんだ。」

長門「そうか、駆逐艦が2人もいるのか。」

皐月「そういうことだから、あとは任せましたよ。港湾さん行きましょう。」

港湾「え?あ、ちょっと待って。」


長門「ここからは私一人だな。」

長門「提督に邪魔されたりで、まだ1人も捕まえられてないからな。」

長門「ビックセブンの誇りにかけて、捕まえようじゃないか。」


直下コンマ
01 20 島風
21 40 レーベ
41 60 二人とも捕まる
61 80 二人とも逃げ切る
81 00 安価

※長門の目には、駆逐艦しか見えてません。

速さに定評がある島風が捕獲された模様。

まあ、捕まる確率が40パーセント以上だからね。しょうがないっちゃしょうがない。

長門「どっちにしようか迷うな。」

長門「決めたぞ。島風だ。」

長門「特に理由はないが、島風にしろと聞こえたような気がした。」

長門「まあ、どっちも狙っていくがな。」

バサッー

長門「君たち、私を一緒に遊ばないか?」

レーベ「ロ、ロリコンだー。」

長門「ロリコンじゃない。ただ、駆逐艦が好きなだけだ。」

レーベ「それをロリコンというのですが。」

長門「まあいい、そんなことよりもおとなしく私に捕まって、楽しいことをしたくないか?」

レーベ「(島風ちゃんには悪いけど、僕は先に逃げさせてもらうよ。さすがに、長門の相手はできないよ。)」

長門「返事がないってことは、黙認ってことだな。」

島風「(長門怖い長門怖い長門怖い・・・(軽いPTSD))」ガクガク

レーベ「(島風ちゃんごめん。僕は逃げるよ。)」

レーベ「今だッ!!」ダッダッダ

長門「ふむ、逃げたか。だが、もう1人いるんだ。無理に追いかけはしなさ。」

島風「なが・・・と・・こ・・・・・わい(白目)」ガクガク

長門「捕まえた。」タッチ

島風「」チーン

長門「終わってからのお楽しみが増えたぞ。ハッハッハ。」


大鳳「(私たちって何のためにいたんだろう。)」

瑞鳳「(まあ、長門さんだからね)」


※提督「長門に捕まった子たちや、金剛にも救いはあるから安心してね。」

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨・野分・舞風・翔鶴
吹雪・白露・睦月・如月・弥生・卯月・文月
長月・菊月・三日月・望月・瑞鳳・吹雪・大鳳
電・雷・暁・榛名・霧島・多摩・北上・曙
漣・陸奥・イク・龍驤・隼鷹・レーベ

上記から最大4名。直下安価。

今日中に更新できる可能性も微レ存。

野分、舞風か。持ってません。

確か、舞風のケッコンカッコカリのセリフがすごく印象に残ってるんですよね。

まあ、今日中の更新は期待しないでください。

陸奥「私って結構、鬼に遭遇してる?」

野分「野分たちは一回もあってませんね。」

舞風「できれば、会いたくはないけど。特に長門さん。」

北上「そうだねー。でも、アタシも大井っちがいるからなぁー。人のことは言えないんだよねー。」


提督「提督完全復活のお知らせ。」

提督「別に、開始1分で捕まるような提督はいなかった。イイネ?」

提督「ここで、捕まえたら、俺の株も戻ると思うから、お兄さん頑張っちゃうぞ。」

提督「といっても、駆逐艦と北上を保護しないといけないんだよな。せめて、誰か1人だけでもいいから捕まえておきたいな。」


直下コンマ
01 20 舞風
21 40 野分
41 60 北上
61 65 アクシデントで陸奥を捕まえる
66 80 安価
81 90 ハンターネット
91 00 長門

北上様ですね。やっと、ミッションの1つを達成出来た。

あと、アクシデントで陸奥確保は、提督がこけて、陸奥の胸にπタッチするというものでした。

提督「北上さまにするか。」

提督「まあ、裏で加賀たちも捕まえてくれてるだろうし。駆逐艦は相当減ってるはずだ。」

提督「残念ながら金剛が捕まったが、幸い策は打ってある。」

提督「というわけで、北上さま捕まえます。」

ガサゴソ

提督「ここら辺からなら、北上の後ろを取れるな。」

提督「しかも、建物の影だから、すぐ近くまで気づかれないだろう。」

提督、静かに移動中・・・

提督「ここら辺から、飛び出せばいいかな。」

バッ

野分「北上さん、後ろ、後ろー。」

提督「つーかまーえた。」タッチ

北上「あー、捕まっちゃった。でも、いいかなぁー。大井っちに襲われる心配もなくなるし。」

提督「まあ、それを見越しての保護だからな。」

提督「てか、お前ら逃げないのかよ。」

陸奥「だって、捕まえてくる気配がなかったんだもん。」

提督「だからって、居座るかよ。」

舞風「でも、そういったら、捕まえに来るんでしょ?」

提督「いいや、3人には逃げてもらうよ。この逃走中の目的を忘れてもらっちゃ困るからね。」

野分「そうですね、司令。では、逃げさせていただきます。」

提督「長門に気をつけろよー。」

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨・野分・舞風・翔鶴
吹雪・白露・睦月・如月・弥生・卯月・文月
長月・菊月・三日月・望月・瑞鳳・吹雪・大鳳
電・雷・暁・榛名・霧島・多摩・曙
漣・陸奥・イク・龍驤・隼鷹・レーベ

最大4名。↓2でお願いします。

今日は安価とって終わりです。

長門「何で駆逐艦がいないんだ?」

>>1「安価神とコンマ神は絶対だから。」

今日は、少しだけ更新です。

陸奥「前にもこんな感じのメンバーで集まらなかった?」

翔鶴「そんな気がしますが・・・」

榛名「なんで集まるのでしょうか?運命?」

霧島「私の計算によると、これは、読んでくださっている方々に原因がありそうですね。」

榛名「読んでくださっている方々?」

霧島「分かる人には分かるのでいいんです。」

陸奥「メタいわね。」

翔鶴「(何のことだかわからないなんて言えない。)」


神通「神通です。」

神通「提督が北上さんは保護したようなので、駆逐艦を捕まえたいところですが。」

神通「まあ、いないなら、褒賞のために頑張りましょうか。」

神通「誰を狙いましょうか。」


直下コンマ
01 20 榛名
21 40 霧島
41 60 翔鶴
61 80 陸奥
81 90 全員捕獲
91 00 安価

速っ!?30秒弱じゃないか。

そして、捕まったのは榛名ですか。

榛名良いですよね。自分は好きですよ。

神通「榛名さんがよさそうですね。」

神通「まあ、いつものように隠密行動からの、不意打ちをしましょうか。」

ガサゴソ

陸奥「しー、誰かいる。」

翔鶴「ええ、物音が聞こえました。」

霧島「おそらく鬼ですね。」


神通「私としたことが、ばれてしまいました。こうなったら正面から行きましょう。」

神通「スーハー、スーハー」シンコキュウ

神通「神通、行きます!!」ダッダッダ


榛名「あっ、神通さんです。みなさん逃げてください。」

霧島「やっぱりいましたね。」

陸奥「正面からなんて、大胆じゃない。」

翔鶴「みなさん意外と余裕ですねって、あれー。」

霧島「翔鶴さん!!」

翔鶴「私としたことがこけてって、これは?」

榛名「榛名の・・・スカートです///」カァ

霧島「榛名お姉さま、大丈夫ですか?」

榛名「榛名は大丈夫じゃないです///」


神通「ん?みなさんたち立ち止まってどうしたのでしょう?」


神通「みなさんどうしたんですか?」

陸奥「実はカクカクシカジカで・・・」

神通「マルマルウマウマなんですね。」


榛名「恥ずかしい・・・///」

霧島「神通さん、榛名お姉さまを捕まえてもらっても?」

神通「いいんですか?」

陸奥「どっちにしろ、今はこの子逃げられないわよ。」

翔鶴「私のせいで、私のせいで・・・」

神通「じゃあ、榛名さんを捕まえて、スカート穿けそうな場所まで誘導しますね。」

霧島「助かります。」

榛名「もうお嫁にいけない///」

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨・野分・舞風・翔鶴
吹雪・白露・睦月・如月・弥生・卯月・文月
長月・菊月・三日月・望月・瑞鳳・吹雪・大鳳
電・雷・暁・霧島・多摩・曙
漣・陸奥・イク・龍驤・隼鷹・レーベ

最大4人。直下安価。

別に2人組とかでもいいんだけどなぁ。捕まりやすくなりますが。




知っているのか雷電!!じゃなくて、「いかずち」と「いなずま」ですね。

いまだ、第六は健在(響はもともと鬼だからノーカン)

雷「電、このまま逃げ切るわよ。」

雷「はいなのです。でも、どんどん減ってるのですよ。」

雷「よそはよそ、うちはうちよ。他の人が捕まっても、私たちは逃げ切るわよ。」

電「勝てばよかろうなのだァァァァ!!なのです。」

雷「電?」

電「最後まで一緒に逃げ切ろうなのです。」

雷「そ、そうね。」


木曽「木曽だ。」

木曽「雷に電か。保護対象だな。」

木曽「まあ、正面からでいけるだろう。戦いってのは、相手の懐に飛び込むもんだからな。逃げも隠れもしないぜ。」


直下コンマ
01 20 雷
21 40 電
41 60 どっちも捕まる
61 80 どっちも捕まらない
81 90 奴が来る
91 00 安価

木曾有能。てか、まーた、木曽の字間違えてるよ。

まあ、これで、長門の脅威から解放された駆逐艦が増えたのであった。

木曾「お前ら、ぐずぐずしてると捕まえるぞー。」

電「はわわ、鬼なのです。」

雷「電、逃げるわよ。」

木曾「まあ、逃がさねえがな。」

電「はわわわわわわ」

雷「電、落ち着いて逃げるのよ。」

木曾「それで逃げたつもりなのかい?」タッチ タッチ

雷「え?速すぎない?」

木曾「ルーラを使ったからな。」

電「ドラクエなのです?」

木曾「だが、一度使うとフラフラするから使いたくねーんだけどな。」フラフラ

雷「反則じゃない?」

電「でも、ルールで魔法は禁止になってないのです。ルールに書いてなければやっていいのです。」

木曾「まあそう言うこった。長門に捕まるよりもいいだろう?」

電「あの、ロリコンにだけは捕まりたくないのです。」

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨・野分・舞風・翔鶴
吹雪・白露・睦月・如月・弥生・卯月・文月
長月・菊月・三日月・望月・瑞鳳・吹雪・大鳳
暁・霧島・多摩・曙
漣・陸奥・イク・龍驤・隼鷹・レーベ


最大4名。直下安価。

今日は安価とって終わり。

おつでした

木曾男前すぎだなw

木抱き締められて耳元で囁かれようものなら
耳から妊娠させられそうだよな、木曾って

乙です

そして遅いけど

>>473
よし、俺がもらってやろう。

>>482
長門発生不可避ですね。

>>483
出来る眼帯は違いますね。

>>484
共感できる>>1はどうすればいいですか?

>>485
悪いな、あれは>>1がもらっておくよ。

暁ちゃん書いてきますね。1対1って、勝てる気がしないのですが。

暁「さ、最近のレディーは一人で逃げるのがたちなみなのよ。」

暁「べ、別に、一人で逃げるのが怖いとか、み、みんなと離ればなれになって怖いなんて思ってないんだから。」

暁「い、今から鬼が出てきても逃げられるし。」


響「ん?あれは?」

響「姉さんじゃないか。」

響「てっきり、雷たちと一緒に居ると思ってたんだけどな。」

響「まあ、一人なのは好都合だね。」


暁「(怖いなぁ。何で雷たちと一緒に行かなかったんだろう。)」

暁「(怖いよぉ。誰か来てよぉ。)」

タッタッタ

暁「誰っ?」

響「ypaaaaaaaaaa!!」

暁「響ッ!?」


直下コンマ
01 35 捕まる
36 70 逃げ切る
71 85 ねばねばネット(要安価)
86 95 安価
99 00 奴が来るッ!!

逃げ切ったねぇ。後ミッション1つ分しかないけど、全員捕まるかなぁ。

まあ、やれるだけはやりますが。

響「ypaaaaaaaaaa!!」

暁「響、止まって、止まってー」ダッダッダ

響「無駄だね。」ダッダッダ

暁「(このままじゃ、捕まっちゃう。)」

暁「(テレビでは、こういう時は建物の使って、相手から逃げるのよね。)」

響「ypaaaaaaaaaa!!」

暁「(まずいわ、だんだんだけど詰められてきてる。)」

暁「(ん?あそこにあるのは工廠!!助かったわ。)」」

暁「(あそこに入れば、まだ、チャンスがあるわ。)」


暁「(逃げたはいいけど、もう外には出られないわ。)」

響「姉さん、出てこないと姉さんの秘密をバラすよ。」

暁「(我慢するのよ、我慢するのよ、暁。)」

響「どうやら、言ってもいいみたいだね。」

響「姉さんはー、昨日までー、水雷戦隊のことをすいらいせんたんだと思ってたんだってー。」

暁「(恥ずかしい///)」

シーーーーーーーーン

響「どうやら本当に居ないみたいだね。」

暁「(行ったみたいね。でも、恥ずかしい///)」


不知火「どこかで悪口を言われたような気がしたのですが、気のせいでしょうか?」

はい次の安価。

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨・野分・舞風・翔鶴
吹雪・白露・睦月・如月・弥生・卯月・文月
長月・菊月・三日月・望月・瑞鳳・吹雪・大鳳
暁・霧島・多摩・曙
漣・陸奥・イク・龍驤・隼鷹・レーベ

最大4名。直下コンマ。

ご飯食べてきます。

のわっち、舞風、三日月、秋月

木曾の件共感して頂けてなにより

ぬいぬいを辱めるのはやめたげてwww

>>492
長門「全員駆逐艦だと!!」

>>1「(多分あなたに出番は)ないです。」

>>493
さっすが、かっこいい方の眼帯ですね。

>>494
自分、ぬいぬい大好きですよ。

今、片手間で書いてる方のお話にも全部出てますからね(加賀、青葉、夕張、時雨も皆勤)


ご飯食べたし、今日は行けるところまで書きますよ。

三日月「私、これで2回目の出番です。」

三日月「あ、でも、あんまり出過ぎたら長門さんが来るので、指名しないでくださいね。」

秋月「何を言ってるの?」

三日月「読んでくれている方々に対してです。」

舞風「メタい雰囲気は苦手です!」

野分「何を言ってるんですか、舞風?」


青葉「お、あそこにいるのは駆逐艦の子たちじゃないですか。」

青葉「長門さんから情報を絞るときに役に立ちますから、捕まえますけどね。」

青葉「でも、正面からじゃ勝ち目はないですからね。何かしら策を練りますか。」


青葉「とりあえず、ここにカメラをセットしてっと。」

青葉「シャッターのタイマー設定をいじって。」

青葉「青葉は、後ろに回り込む。」

パシャッ

三日月「ん?今の音は?」

野分「シャッターの音でしょうか。」

青葉「(よしよし、皆さん向こうを向いてますね。)」


直下コンマ
01 20 三日月
21 40 野分
41 60 秋風
61 80 舞風
81 90 安価
91 00 い つ も の

いつもながら、速いですね。

で、捕まったのは三日月と。メタいこと言うから。

書いてきます。

青葉「(敵は、まだこちらに気づいてないよ。)」

青葉「(抜き足、差し足、忍び足・・・)」

三日月「」

青葉「(気づいてないッ!!勝った!!)」

青葉「つーかまーえた。」タッチ

三日月「うわっ」

秋月「青葉さん!?」

野分「舞風、逃げますよ。」

舞風「うん。」

ダッダッダ

青葉「まあ、1人捕まえたので良しとしますか。」

三日月「まったく気配を感じなかったのですが。」

青葉「カメラの音で陽動しましたからね。」

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨・野分・翔鶴
吹雪・白露・睦月・如月・弥生・卯月・文月
長月・菊月・三日月・望月・瑞鳳・吹雪・大鳳
暁・霧島・多摩・曙
漣・陸奥・イク・龍驤・隼鷹・レーベ

最大4名。直下安価。

お風呂入ってきます。

>>1「大鳳に瑞鳳、龍驤か・・・壁が揃ってるな。」

龍驤「誰が絶壁や!!」

>>1は貧乳が好きです。でも、大きいのも大きいので好きです。

書いてきますね。

大鳳「祝!!アニメ出演!!」

龍驤「ウチも、後姿が映ったで。」

翔鶴「私は、五航戦として出番は多かったですね。」

瑞鳳「私は、私は・・・」

一同「(察し)」

大鳳「でも、2期の制作が決定してるし、チャンスあるよ。」

龍驤「ウチやって、エキストラみたいなもんやったし、出てないのと同じや。」


加賀「えらく、胸のあたりが貧相な子たちね。」

加賀「まあ、前置きは無しにしていきましょうか。」


加賀「あなたたちには捕まってもらいます。」

瑞・大・龍「巨乳だー、敵だー」

翔鶴「えっ?」


直下コンマ
01 20 瑞鳳
21 40 大鳳
41 60 翔鶴
61 80 龍驤
81 90 全員捕まる
91 00 安価

まな板たちの冒険は終わってしまった。

てか、加賀有能。やっぱり、一航戦は違いますね。

加賀「悪いけどあなたたちには捕まってもらうわ。」

翔鶴「みんな、逃げるわよ。」

加賀「世界ッ!!」

加賀「この止まった世界で動けるのは、私と提督とDIOと空条承太郎と吉良吉影とディアボロとプッチと・・・結構いたわね。」

加賀「まあ、いいわ。止まってるあなたたちには分からないでしょうし。」

加賀「まず一人目、龍驤。この子は、やっぱりまな板ね。」タッチ

加賀「二人目、瑞鳳。この子は、アニメに出られなかった不遇な子ね。」タッチ

加賀「三人目、大鳳。艦載機の数は正規空母の中でも多い部類に入るわね。しかも、走行空母だから、中破での発艦が可能。恐ろしい子ね。」タッチ

加賀「最後は、翔鶴ね。瑞鶴と違って、私の厳しさを訓練の一環だとわかってくれてるみたいだけど、嫌われてないか心配ね。」タッチ

加賀「これで全員捕まえられ、あ、これ、相手に見えてないからダメだったわ。」

加賀「まあ、みんな抱きしめれば捕まえたことになるわよね。幸い4人中3人はまな板だものね。」ギュー

加賀「ザ・ワールド解除ッ」

加賀「捕まえたわ。」

翔鶴「え?何が起こったんですか?」

加賀「時を止めました。」

翔鶴「え?」

加賀「まあ、あなたたちには分からなかっただろうけど。」

翔鶴「あと、あの、この子たちは?」

龍驤「巨乳は・・・敵や・・・」ムニュ

大鳳「この胸は・・・いい胸だ・・・」ムニュ

瑞鳳「私だって・・・アニメに・・・」ムニュ

加賀「多分大丈夫よ。」

翔鶴「そうですか。」

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨・野分
吹雪・白露・睦月・如月・弥生・卯月・文月
長月・菊月・三日月・望月・吹雪
暁・霧島・多摩・曙
漣・陸奥・イク・隼鷹・レーベ

最大4名。直下安価。

木曾は魔法使い。加賀はスタンド使い。

主人公とレディーですね。

この2人の絡みはあまり見ませんね。

暁「(誰か来てよぉ。怖いよぉ。)」

暁「(響、雷、電、誰でもいいから来てよぉ。)」

スタスタスタスタ

吹雪「睦月ちゃんと離ればなれになっちゃったな。」

暁「(この声は、吹雪ね。これで一人じゃないわ。)」

暁「吹雪、私がいるじゃない。」

吹雪「その声は暁ちゃん。どうしてここに?」

暁「一人前のレディーは、隠れてやり過ごすのよ。」

吹雪「へー、そうなんだ。」

暁「こ、これがわかる吹雪はレディーに一歩近づいたわね。」

吹雪「(いつも通りの暁ちゃんだ。)」


木曾「木曾だ。」

木曾「ルーラしたせいで、フラフラするが、駆逐艦とありゃあ、捕まえるしかないよなぁ。」フラフラ

木曾「今度も、正面から行かせてもらうぜ。」


木曾「木曽だ。」

暁「あ、キャプテンキソー。」

吹雪「お疲れ様です。キャプテン。」

木曾「調子が狂うなぁ。」


直下コンマ
01 35 吹雪
36 70 暁
71 80 両方
81 90 安価
91 00 ??「暁ちゃんprpr」

流石に二度の奇跡は起こせまい

【悲報】暁型終了のお知らせ

>>516
木曾のMPはまだあるんじゃない(適当)

あと、もし、安価が↓2だったら、長門が来てたんですよ。

木曾「まあいい。行くぜ?」

吹雪「暁ちゃん逃げるよ。」

木曾「ルーラ!!」

暁「え?」

木曾「捕まえたぞ。」タッチ

木曾「後はもう一人だなって」

バタン

木曾「うっ、MP使いすぎちまったよ。」

暁「大丈夫、キャプテン?」

木曾「少し休憩すれば大丈夫だ。」

吹雪「私はどうすれば?」

木曾「逃げればいいさ。もし、お前がわざと捕まっても、俺には悔いが残るからな。」

吹雪「それでは、キャプテン、逃げさせていただきます。」タッタッタ

木曾「次あったら、正々堂々と捕まえてやるぜ。」

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨・野分
吹雪・白露・睦月・如月・弥生・卯月・文月
長月・菊月・三日月・望月・吹雪
霧島・多摩・曙
漣・陸奥・イク・隼鷹・レーベ

最大4人。直下安価。

でも、ルーラ2回で倒れるって相当MP少ないよね。

長門「ヒャッハー、駆逐艦だァーーーーー」

>>1「頭のいかれたビックセブンがいる。一人では手に負えん。」

皆さん、駆逐艦が好きだなんて、ロリコンですね(風評被害)

まあ、自分も駆逐艦は好きですが。

長月「こっちからは来ていないようだ。」

漣「長月ちゃんは真面目ですね。」

望月「別に捕まっても、ペナルティがあるわけじゃって、あったね。最大のペナルティ(長門)が。」

曙「ふん、何がビックセブンよ。ただの、ロリコンじゃない。」

望月「まあ、長門以外にもペナルティがありそうな鬼はいるよね。青葉とかはさ。」

漣「そうですねぇ。でも、捕まらなければどうということは無い。」

望月「まあ、あたしは、長月を盾にしても逃げる覚悟があるけどね。」

長月「聞き捨てならないな。こういうとき程、協力が大事なのではないのか。」

望月「協力なんて、信じられない言葉だね。」


提督「おいおい、そんな喧嘩するなよ。」

提督「俺が鎮めてこよう。」

シーーーーーーーーーン

提督「ん?これは?ああ、加賀の世界か。」

提督「これ使わないようにって言ってたんだがな。後でお仕置き(意味深)が必要かな。」

提督「まあ、これを使うってことは相当逃走者を捕まえたんじゃないか。」

提督「俺も、頑張らないとなあ。」


バサッー

提督「君たち、喧嘩はいけないよ、喧嘩は。」

曙「出たわね、クソ提督。」

提督「人の悪口も言っちゃいけないよ。」

望月「てか、提督鬼じゃん。」

提督「そうだよ。」


直下安価
01 20 長月
21 40 望月
41 60 曙
61 80 漣
81 90 安価
91 00 長門「そろそろ、来てもいいよなぁ?」

>>1「誰が来ていいって言った。」

長門「駆逐艦たちだ。」

>>1「この話は俺の手の中だ。お前を駆逐艦から遠ざけるなんて簡単なことだぞ。」

長門「それでも、私は駆逐艦をあきらめないからな。」


見事にスナイプされた。駆逐艦たちの運命やいかに!!

長門「駆逐艦のにおいがするなぁ。」

漣「長門さん!?」

提督「お引き取り願えるかな。」

長門「何を言ってるんだ。私が駆逐艦を目の前にして、退くとでも?」

提督「じゃあ、実力行使で行かせてもらう。」ゴゴゴ

長門「フッ、ビックセブンをなめるなよ。」ゴゴゴ

コンマ判定
提督の戦闘力 ↓1
長門(非武装)の戦闘力 ↓2

今日はこの安価で終わりです。

もし安価なら下で。

おい、提督14ってなんだよ。

長門は73って、強いじゃねえか。

え、これ提督がボコボコにされる未来しか見えねえ。

とりあえず続きは明日に。展開をどうするか悩むねえ。

今日も更新しますかね。


加賀が世界を使ったところで2つ補足を。

1、提督が世界に侵入できる=提督もスタンド持ち

2、走行空母じゃなくて、装甲空母。


これからの注意点

スタンド使い、また何かしらの能力使いがたくさん出てくる可能性あり。

(現時点で、魔法使い1人(木曾)、スタンド使い3人(加賀・提督・??)は確定。)

その場面の逃走者全員捕まえる判定が出たら、能力解禁がいいのかな?

まあ、提督と??がそうじゃないのですがいいですかね?

あと、今よりもっとご都合主義になる(断言)

提督「うりゃーーーーー」パンッ

長門「それで殴ったつもりか?」

提督「あ、あるぇーおかしいぞぉー。」

長門「とぼけても無駄だぞ。次はこちらからいこう。」

長門「ビックセブンパンチッ!!」ガスッ

提督「うっ、こりゃ効いたぜ。」

長門「耐久があるだけじゃ、私には勝てないぞ。」

提督「ふん、何度でも耐えるさ。」

長門「じゃあ、2発目、行くぞッ!!」ガスッ

提督「うぐっ、まだまだ。」ボタボタ

長門「口から血を吐いているがいいのか?」

提督「たかが、血が出ているだけじゃないか。」

長門「まだわからないようだな。フンッ!!」ガスッ

提督「(意識が飛びそうだ。もう痛みしか感じねえ。どうだ、駆逐艦は逃げられたか?)」

駆逐艦「」ガタガタ

提督「(おいー、何で逃げないんだよあいつら。俺が死ぬ気で頑張ってんのによぉ。)」

長門「もう、返事がないな。私は駆逐艦を狙うとするか。」

提督「あぁん?誰が返事がないって?」フラフラ

長門「まだ、意識があったか。次で最後にしてやろう。オラァ!!」ガスッ

提督「ブハッ」ボタボタ

提督「どう、した?さ、さっきより、威力、落ちてんじゃ、ねーのか?」

提督「(本気でダメかもしれんな。まともに立ってすらいられない。このままじゃあ、駆逐艦の身が危ない。)」

提督「じゃあ、次は、俺の、反撃、だな。」フラフラ

提督「オラァ!!」スカッ

長門「当たってすらいないぞ。」

提督「まだまだ、だ、オラァ!!」パンッ

長門「豆鉄砲か何かか?」ガシッ

長門「この貧相な腕じゃあ、しょうがないな。」メシメシ

提督「う、うぐぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーー」

長門「(骨を折ってやったが、どうだ?)」

提督「はぁはぁ、骨折なんて、久し、ぶりだ、なぁ、おい。」

提督「この程度で、俺を、どうに、か、できると、思った、か?」

長門「全身ボロボロで何を言っている。」

提督「耐久、力には、自信があって、ね。」

提督「じゃあ、次は俺の――――――――」

バタン

長門「やっと倒れたか。駆逐艦を捕まえた後に、明石の所に連れて行ってやろう。」

提督「おれは・・・まけちゃ・・・・・・いねぇ・・・んだよ・・・」

長門「コイツ、まだ動くのか!?」

提督「ロリコン・・・ブハッ・・・なんかに・・・・・・まけるかよ・・・」

長門「とどめを刺してやろう。」アテミ

加賀「待ちなさい。」

木曾「ここからは俺たちが相手だ。」

神通「よくも提督をこんな姿にしてくれましたね。」

提督「かが・・・・・・きそ・・・じん、つう・・・きてくれた、のか・・・」

長門「たかが3人に屈したりするビックセブンではないさ。」

長門「駆逐艦のためなら、容赦はしないぞ。」

提督「(畜生、俺は何もできないのか。いつもいつも、指揮するばっかで、何もできず、何もできずに・・・)」

スタプラ「力が欲しいか?」

提督「誰だお前は?」

スタプラ「お前なら見ればわかるだろう。それよりも、力が欲しいか?」

提督「ああ、欲しいさ。漫画の主人公が使うような力がな。」

スタプラ「じゃあ、くれてやろう。」

スタプラ「この力、考えて使えよ。」

提督「ああ、``スタープラチナ``・・・」


提督「(今のは夢?幻覚?だが、力が湧いてくる。これで、みんなを守れる。)」

提督「おい長門。さっきは散々な目にあわせてくれたな。」

提督「お返しをしないといけないよな。」

提督「スタープラチナッ!!」

加賀「あれはスタンドッ!?」

木曾「スタンドって、あのスタンドか?」

神通「明石さんのクレイジー・Dのようなものですか?」

加賀「ええ。「傍に立つもの」、それをスタンドと呼ぶのだけど、なぜ提督が?」

提督「じゃあ、お返し行くぜ。」

長門「(提督はどうしたんだ、だが、これはまずい。)」

提督「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ、オラァ!!」バコーン

長門「う、ぐはっ、こ、これはなんだ?」

提督「スタンドだ。覚えておけ。」

提督「長門、もう駆逐艦に悪さしないと誓えるか?」

提督「もし断ったら・・・」スタープラチナ オラァ

長門「分かった、悪さはしない。」

提督「万が一、悪さしてるのを見たら、その時は命がないと思え。」ゴゴゴ

バタンッ

加賀「提督!!」

神通「急いで、明石さんの所へ連れてかないと。」

木曾「俺が行くぜ。お前らは、続けてな。」

加賀「では、木曽さん任せましたよ。」

GM部屋

木曾「おい明石、提督の治療をしてくれ。」

明石「うわ、ひどい、腕は折れてるし、内出血起こしてる。」

木曾「できるんだろ、そのクレイジーなんとかで。」

明石「はい、今すぐやりますね。」

明石「クレイジー・ダイアモンドッ!!」

木曾「傷がみるみる治っていく!?」

明石「修理、完了しましたよ。」

提督「う、うう。ここは?」

木曾「GMの部屋だ。長門との戦いの後、倒れたから運んできた。」

提督「そうか、ありがとな木曾。」

明石「念のために、提督はここで休んでいってください。」

提督「いや、いい。俺はまた出るよ。」

明石「無茶です。その体じゃ、回復してても、今度は精神的な疲労で倒れますよ。」

提督「残り50分くらいしかないじゃないか。それくらい乗り切るさ。」

明石「分かりました。くれぐれも、無理はしないように。」

提督「ああ。木曾、行くぞ。」

木曾「おう。」


長門が駆逐艦の捕獲をあきらめました。
(これ以降、長門の乱入はありません。)

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨・野分
吹雪・白露・睦月・如月・弥生・卯月・文月
長月・菊月・三日月・望月・吹雪
霧島・多摩・曙
漣・陸奥・イク・隼鷹・レーベ

最大4名。直下安価。

部屋の掃除してきます。結構散らかってるものでね。

霧島、多摩、陸奥、隼鷹

流石提督だ、身体張りすぎい!!

おつつ

明石有能ww

>>542
了解!!

>>543
書いてて、頭の中に、駆逐艦を守る=駆逐艦が好き=ロリコン、という図式が出来た。

>>544
ここの明石は、大破でも一瞬で泊地修理できそう。

多摩「にゃ~」

隼鷹「多摩は相変わらずだねぇ。」

陸奥「それにしても、私たちはよく会うわね。」

霧島「こればかりは運ですしどうしようも。」

隼鷹「何、そんなに鬼から逃げてきたのかい?」

陸奥「まあね。結構な回数逃げてきたわ。」

多摩「多摩は青葉にあったけど、球磨が捕獲されて、見逃してもらったにゃ。」

隼鷹「あたしは、木曾にあったねぇ。まあ、逃げ切ったけどさ。」


大井「声がしたと思ってきたら、戦艦に軽空母に姉さんだけじゃない。」

大井「まあいいわ、捕まえておいて損はないものね。」

※この時点で、北上が捕まったことをしてません。というか、鬼は誰が捕まったか把握できてません(例外として、提督が皐月のケータイを覗いて、皐月・武蔵の
捕獲を知った、みたいなことはあるかもしれません。)


直下コンマ
01 20 隼鷹
21 40 多摩
41 60 霧島
61 80 陸奥
81 90 全員
91 00 安価

5秒ってなんだよぉ。速いにもほどがあるだろぉ。

てことで、直下安価。

逃げ切るですか。あと、コンマ判定の「全員」は「全員捕まる」の略です。

大井「そこの、戦艦に軽空母に姉さん、止まりなさい。」

陸奥「あら、大井さんじゃない。」

多摩「陸奥さん、大井は鬼だにゃ。」

隼鷹「じゃあ、逃げるかー。」

大井「待ちなさい、逃げるなら北上さんの居場所を教えてからにしなさい。」

霧島「北上さんなら、もう捕まりましたよ。」

大井「えっ?」

隼鷹「これで、居場所を教えたから逃げさせてもらうよ。」タッタッタ

大井「捕まった?」

シーーーーーーン

大井「嘘よ、嘘。そんなわけない。北上さんはまだ逃げてるはずよ。」

大井「北上さん、待っててくださいね。私が捕まえてあげますからねー。」

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨・野分
吹雪・白露・睦月・如月・弥生・卯月・文月
長月・菊月・三日月・望月・吹雪
霧島・多摩・曙
漣・陸奥・イク・隼鷹・レーベ

最大4名。直下安価。

ニコニコのジョジョで、公式がダービーの名前間違てましたね(唐突)

長門「駆逐艦がいっぱい!!」

提督「お、スタプラかな?」

長門「すいませんでした。」

睦月文月イクレーベ了解しました。

睦月「残り50分、はりきって、まいりましょー!」

文月「あたし、疲れたよぉ~。」

レーベ「そうだね、僕も疲れたよ。まだ半分だと思うと先が不安だよ。」

イク「でも、逃げ切ったら提督からご褒美がもらえるのね。」

文月「別にご褒美とは言ってないけど。」

レーベ「でも、特別褒賞だから、期待はしていいと思うよ。特別な褒賞ってくらいだからね。」

睦月「でも、まずは逃げ切らないといけないのですぅ~。」


長門「ん?あれは、駆逐艦じゃないか。」

長門「駄目だ、駄目だ。手を出したらいけない。」

長門「ここは、鬼として捕まえるんだ。別に私情なんてないんだ。」

長門「私情なんて、私情なんて・・・あるかも。」


直下コンマ
01 20 睦月
21 40 文月
41 60 イク
61 80 レーベ
81 90 全員捕まる
91 00 安価

文月か。うむ、了解した。

あと、長門が改心したから島風に被害はないんだよね。

バサッー

長門「君たちにはここで捕まってもらおうか。」

睦月「にゃっ!?長門さん!?」

イク「みんな逃げるのね。最悪、イクが足止めするのね。」

長門「いや、勘違いしてるようだが、駆逐艦を襲ったりしないぞ。」

文月「え?」

長門「だから、襲ったりしないといったんだ。」

レーベ「明日は、天変地異だね。」

長門「ひどくないか。だが、私は鬼として君たちを捕まえなければいけないことには変わりない。」ダッダッダ

睦月「みんな、逃げてぇー。」ダッダッダ

文月「あの長門さんがあんなことって」

バタン

文月「ふぇぇ、こけちゃったよぉ。」

長門「ふふ、捕まえたぞ。」

文月「」チーン

長門「気絶している!?」

長門「そんなに私は怖いのか?」

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨・野分
吹雪・白露・睦月・如月・弥生・卯月
長月・菊月・三日月・望月・吹雪
霧島・多摩・曙
漣・陸奥・イク・隼鷹・レーベ

最大4名。直下安価。

ダービー戦良かったね(これまた唐突)

鬼怒さん、初めてかな?

ダービー戦良かったけど、タバコのシーン(主に規制)で少し残念になってましたね。

あと、銀河さんの演技すごかったですね

霧島「みなさん、また会いましたね。」

吹雪「また?」

霧島「いえ、こっちの話ですよ。」

鬼怒「おー、メタい、メタい。」

長月「ふざけないで、警戒した方が良いと思うぞ。どこから出てくるかわからないからな。」

吹雪「別に、いいじゃないですか。イベントなんですし。」


武蔵「ほう、戦艦1に軽巡1、駆逐が2か。」

武蔵「いままで、いいところがないからな、ここで巻き返させてもらうぞ。」


直下コンマ
01 20 霧島
21 40 長月
41 60 鬼怒
61 80 吹雪
81 90 全員捕まる
91 00 安価

まあ、登場回数からして妥当かな。

あと、スタプラってチートじゃね?てか、それ使える提督もチートじゃね?

武蔵「戦艦武蔵、出撃する。」

バサッー

吹雪「武蔵さん!!」

武蔵「ここで、捕まってもらうぞ。」タッタッタ

鬼怒「逃げるよー。」タッタッタ

長月「みんな、別々に逃げて、逃走成功確率を上げるんだ。」タッタッタ

霧島「(武蔵さんの足取りからすると、狙いは長月さん。ということは、私は長月さんとは別方向に行けば助かるはず。)」タッタッタ

武蔵「うおぉぉぉぉーーーーーーー」

霧島「え?なぜこっちに?」

武蔵「捕まえたぞ。」タッチ

霧島「長月さんを狙っていたのではなかったのですか?私の計算が間違っていたというの?」

武蔵「フッ、そんな計算したところで、この武蔵には勝てんさ。」

霧島「でも、一番に捕まったのは誰でしたっけ?」

武蔵「そ、それは、言わない約束だ。」

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨・野分
吹雪・白露・睦月・如月・弥生・卯月
長月・菊月・三日月・望月・吹雪
多摩・曙
漣・陸奥・イク・隼鷹・レーベ

最大4名。直下安価。

長門のスタンドをセト神にして、鎮守府中をロリっこであふれさせるのはどうでしょう?

卯月、久しぶりですね。

書いてきます。もしかしたら、更新できないかもしれません。

吹雪「逃げ切ったみたいだね。」

卯月「吹雪、そんなに走ってきて、何かあったぴょん?」

野分「多分、逃げてきたのでしょう。」

吹雪「うん、武蔵さんから逃げてきたよ。」

吹雪「いやー、武蔵さんは強敵でしたね。」

野分「あの、武蔵さんからですか。お二人ともすごいですね。」

卯月「でも、武蔵よりもロリコンの方がもっと怖いぴょん。」

レーベ「(そうでもないかもしれないんだよなぁ。あの長門さんの行動はいつも長門さんと違ったし。)」


加賀「駆逐艦が4人。」

加賀「長門さんに捕まる心配はありませんが、褒賞のため人も頑張りますか。」


直下コンマ
01 20 野分
21 40 卯月
41 60 レーベ
61 80 吹雪
81 90 全員捕まる
91 00 安価

>>1「まーた、全員か。」

加賀「全員捕まえてしまってもいいのだろう?」

>>1「もういいよ(投げやり)」

加賀のザ・ワールド再び!!というか、加賀さん仕事しすぎです。

加賀「ザ・ワールドで片付けますか。」

加賀「ザ・ワールドッ!!」

加賀「こうやって抱きしめてっと。」ギュー

加賀「そして時は動き出す。」

レーベ「え?加賀さん?というか何で抱きしめられてるの?」

加賀「これが私の能力よ。」

吹雪「聞いたことがあります。加賀さんは時を止めることが出来るって。」

野分「それなら、あの食事スピードにも・・・」

ガツンッ

野分「痛っ、すいませんでした。」

加賀「分かればいいんです。」

レーベ「(加賀さんに食事のことを言うのはやめておこう)」

卯月「(加賀さんの胸、柔らかくて気持ちいぴょん。)」ムニュ

吹雪「(加賀さんの食事スピードって、そういう事だったのね。)」

次のミッションの安価。

次のミッションは、

>>578 』 です!!

ハンターをやっつけろ!

提督「えっ?次はやっつけられるんですか?」

>>1「そうだけど。」

提督「(提督を捕まえろで、痛い目を見たからなぁ。)」

書いてきますが、今度こそ更新できないかもしれません。

2日ぶりです。今日は更新してきますよ。


まったく関係のない、どうでもいい話

艦これのヴァイス買ってみました。皆さん的には、艦これのヴァイスってどうなんですか?

とりあえず開けてないので、安価の待ち時間にでも開封します。

GM部屋
明石「どうします?次のミッション出しますか?」

大淀「残り40分弱で、残りミッション2回。回数としては妥当ですが、鬼が本気出し始めましたらね。」

夕張「とくに、木曾さん、加賀さん、提督辺りは怖いんじゃない。」

鳳翔「でも、GMが贔屓するわけにはいきませんからね。」

間宮「あくまで、中立ですからね。」

夕張「じゃあ、ここまでは鬼が追う側でしたから、今度は逃走者が捕まえる側になってみるのはどうですか?中間さん?」

中間「えっ、私?まあ、いいと思うけど。」

夕張「じゃあ、決定ですね。大淀さん、メールの準備を。」

大淀「はい、今すぐ。」カタカタ


『ミッション4、迫りくる逃走者から逃げろ!!』

※1人につき1回の逃走があります。また、このミッションでは、捕まっていない艦娘のみ参加可能です(未登場艦娘も参加できますが、このミッションだけの登場になります。要するに、「提督を捕まえろ」と同じ要領です。)

プルルルプルルル

提督「ん?鬼にメールが来るなんて珍しい、ってか、そんなことないんだがな。」

提督「なになに、えっ?」

『ミッション4、迫りくる逃走者から逃げろ!!』

提督「俺は鬼をやっていたと思ったら、逃走者になってた。何を言ってるかわからないが、自分でも何が起こったか(ry」

提督「逃走・・・秋月・・・亀・・・うっ、頭が。」

提督「でも、ここで逃げ切れば、汚名挽回じゃなくて、汚名返上できるぞ。」

提督「ここは、本気でやりますか。」

【1人目、港湾棲姫】

港湾「鬼が捕まるミッションとか、ダメ。」

港湾「私、あんまり走ったりするの自信ないよ。」

港湾「でも、提督のために頑張る。」


??「あれは?」


浜風・赤城・那智・古鷹・球磨・夕立・瑞鶴・金剛・大和・島風
北上・榛名・雷・電・舞風・大鳳・瑞鳳・龍驤・翔鶴・暁・文月
武蔵・卯月・吹雪・レーベ・野分

直下安価。上記を除く、1名の艦娘(未登場でも可)

朝潮ですね。出てくるのは、【北上様と朝潮ちゃん】以来かな?

書いてきます。

港湾「どこかに隠れてたりしちゃダメかしら。」

港湾「ああ、動きたくない。」

バサッー

朝潮「港湾さん。捕まってもらいますよ。」

港湾「はぁ、不幸だわ。」タッタッタ

朝潮「待ってください。」タッタッタ

港湾「待ってと言って待つほど馬鹿じゃないわよ。」ダッダッダ


山城「誰かが私の真似をしたような。不幸だわ。」


直下コンマ
01 45 捕まる
46 90 逃げ切る
91 00 安価

残念。港湾の冒険はここで終わってしまった。

書いてきます。


関係のない話。

友人曰く「ヴァイスはレアカードなかなか出ねえよ。」って言ってましたが、どうなんですかね?

今手元に、コツコツ集めた14パックがあるので、ぼちぼち開けてきます。

シャドウゲイトww

港湾「ハァハァ、これで逃げ切ったかしら。」ゼエゼエ

朝潮「捕まえました。」タッチ

港湾「え?速くない?」

朝潮「確かに駆逐艦は速い艦ですが、ここは陸の上なので関係はないかと。」

港湾「要するに、私が遅かったのね。」

朝潮「まあ、そうですね。」

港湾「少し、心に刺さったわ。」

朝潮「お言葉ですが、胸のあたりが重いのでは?」

港湾「心に穴が開いたわ。」


この後、朝潮がネットで港湾棲姫が爆乳大要塞の異名を持つことを知ったのは別のお話。

>>591
シャドウゲイトとは何ぞや?

続き書いてきます。

【2人目、空母棲姫】

空母「誰もいないわよね。」キョロキョロ

空母「深海棲艦のアイドル、空母棲姫ちゃんだよー!」

空母「ふぅ、このキャラでいった方が良いのかしら。」


??「見ちゃいました。」


浜風・赤城・那智・古鷹・球磨・夕立・瑞鶴・金剛・大和・島風
北上・榛名・雷・電・舞風・大鳳・瑞鳳・龍驤・翔鶴・暁・文月
武蔵・卯月・吹雪・レーベ・野分
不知火・響・神通・大井・木曽・比叡・長門・加賀・青葉・武蔵
皐月・港湾・空母

直下安価。上記を除く、1名の艦娘(未登場でも可。)

春雨ですか。ちょうど、パックの方からも出ましたよ。

この子も持ってないから、少し時間がかかるかもしれません。

春雨「加賀さんに似てて、クールな人だと思ってたんですが。」

春雨「でも、今はそんなことより捕獲が優先です。」


空母「もう1回、深海棲艦のアイ――――――――」

春雨「捕まえます。」タッタッタ

空母「うわぁーーーーーーーーーーーー、見られたーーーーーーーー。」タッタッタ

春雨「(どれだけ、黒歴史だったのでしょうか?)」


直下コンマ
01 45 捕まる
46 90 逃げ切る
91 00 安価

多分、鬼のコンマ判定はこれで確定。

空母「逃げ切った。でも、秘密を知られてしまった。」

提督「空母のアイドル、これは流行る。」

加賀「私はパスで。」

書いてきます。あと、ヴァイスの方は結果報告した方が良いですかね?

空母「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーー」ダッダッダ

春雨「見てませんから、見てませんからー(本当は見てる)」タッタッタ

空母「もう、お嫁にいけないーーーーーーーーーーーーーーーーー」ダッダッダ

春雨「ちょっと、速すぎです。」ハアハア

春雨「火事場の馬鹿力みたいなものでしょうか。」


空母「ハァハァ、疲れたわ。」グッタリ

空母「でも、そんなことよりあの子に見られてしまったわ。」

空母「一応、みんなからクールなキャラだと思われてるみたいだから、そのイメージを崩したくなかったのだけれど。」

空母「でも、恥ずかしいわ。もういっそ、那珂ちゃんとコンビになろうかしら。」

那珂「(お断りします。)」

空母「(コイツ、直接脳内に!!)」

那珂「(だって、あなたの別名知ってますか?空母「おばさん」ですよ。お・ば・さ・ん。)」

空母「(すいませんでした。調子に乗ってました。)」

【3人目、皐月】

皐月「また、逃げる側だね。」

皐月「前は、2番目だったけど、今度は逃げ切ってみせるよ。」
※なお、1番は武蔵の模様。


??「あれは?」


浜風・赤城・那智・古鷹・球磨・夕立・瑞鶴・金剛・大和・島風
北上・榛名・雷・電・舞風・大鳳・瑞鳳・龍驤・翔鶴・暁・文月
武蔵・卯月・吹雪・レーベ・野分
不知火・響・神通・大井・木曽・比叡・長門・加賀・青葉・武蔵
皐月・港湾・空母

直下安価。上記を除く、1名の艦娘(未登場でも可。)

レーベは捕まってるので駄目です。

白雪ですね。了解しました。

あと、上記を「除く」ですからね。捕まってる艦娘、鬼の艦娘は参加できないので。

白雪「あれは、皐月さんですね。」

白雪「捕まえて、これからの逃走を楽にしたいですね。」


皐月「とりあえず、周囲に注意して、やり過ごそうかな。」

タッタッタ

皐月「ん?走ってる音が・・・」

白雪「皐月さん、捕まってください。」タッタッタ

皐月「あれは、白雪ちゃん!?とりあえず、逃げないと。」タッタッタ


直下コンマ
01 45 捕まる
46 90 逃げ切る
91 00 安価

今度は逃げ切った。でも、まだ10人くらいいるんだよね。

書いてきます。


PS RRRの大淀が出ました。

皐月「(テレビでは、建物を利用して逃げるんだよね。)」タッタッタ

皐月「(逃げられそうなところは・・・あっ、艦娘寮だ。)」タッタッタ

皐月「(とりあえず、あの中でやり過ごそうかな。)」タッタッタ


皐月「(逃げ切って、自分の部屋に行ったのは良いけど、完全に行き止まりだよぉ。)」

ガチャ

白雪「ここにはいませんね。」

皐月「(しかも、白雪ちゃん、全部の部屋を確認してるし、まずいよぉ。)」

ガチャ

白雪「ここにもいませんね。」

ガチャ

皐月「(危なかったぁー、タンスの中に入ってなかったら、今頃捕まってたよぉ。)」

すいません。今日はどうしても書く気になれない。明日以降の更新に期待してください。


開封報告

RRR 大淀
RR 大和×3、加賀、榛名
R 妙高、利根、龍驤、隼鷹、大鯨、龍田、神通、那珂

こんな感じです。というか、何がレアなのか分からない。

少しだけ更新します。

今日は4人目からですね。今日で全員分終わらせたいなぁ。


また関係のない話

近くのカードショップの買い取り表を眺めていた限りだと、

RRR大淀<RR大和なんですね(買取値的な意味で)

あと、「冬のひととき 暁」ってカードも(アンコモンカードにしては)高かったですね。

もし、「○○ってカード強いよ。」とか「○○ってカードは高値で取引してるよ。」とかあったら教えてください。

【4人目、武蔵】

武蔵「今度こそは捕まったりはしないさ。」

武蔵「ここで逃げ切って、汚名挽回するとしようか。」

※汚名は返上するものです。挽回するのは名誉です。


??「あれは?」


浜風・赤城・那智・古鷹・球磨・夕立・瑞鶴・金剛・大和・島風
北上・榛名・雷・電・舞風・大鳳・瑞鳳・龍驤・翔鶴・暁・文月
武蔵・卯月・吹雪・レーベ・野分
不知火・響・神通・大井・木曽・比叡・長門・加賀・青葉・武蔵
皐月・港湾・空母

直下安価。上記を除く、1名の艦娘(未登場でも可。)

とある会話

>>1「五月雨と涼風って、どう違うん?」

友人「はあ?お前何言ってんの?そんな事もわからねえのかよ。」

という会話がありました。どうでもいいですね。

書いてきます。

五月雨教信者から刺されそうな発言をww

五月雨「あれは武蔵さんですね。」

五月雨「確か、一番最初に捕まったんでしたよね。」

白露「(一番!?)」

五月雨「今、どこぞの一番が好きな人が来たような気がしたのですが、気のせいみたいですね。」


武蔵「この武蔵、逃げも隠れもしないぞ。」

タッタッタ

武蔵「ほう、立ち向かってくるやつがいるのか。」

五月雨「たぁーっ!」ダッダッダ

武蔵「五月雨か、この私と追いかけっこがしたいんだな。いいだろう、この武蔵、全身全霊で受けて立とう。」ダッダッダ


直下コンマ
01 45 捕まる
46 90 逃げ切る
91 00 安価

なんで、こんなに武蔵の扱いがひどいのか。まあ、コンマ神のお告げだから仕方ないか。

書いてきます。


>>619

数日後の会話

友人「俺、加賀って嫌いなんだよなぁ。」

>>1「テメェは俺を怒らせた。」ゴゴゴ

その後、リアルに説教しましたね(加賀について)

あと、この話には続きがあって、友人が加賀を育てると言って数日後

友人「加賀、いいかもしれんなぁ。」

とかほざいていたのを鮮明に覚えている。

まあ、加賀の良さをわかる人が増えてよかったですけどね。

武蔵「駆逐艦なんかに捕まりはしないさ。」タッタッタ

五月雨「捕まえました!!」タッチ

武蔵「え?」

五月雨「つ、捕まえました。」

武蔵「いや、分かってるよ。」

武蔵「あの、私そんなに遅かった?」

※あまりの驚きに、いつもの口調が崩れた模様。

五月雨「あ、え、その、あの・・・」

武蔵「言わなくていいよ。遅かったんでしょ。」

五月雨「そ、そんなことない・・・です?」

武蔵「いいよ、少しほっといてください。」

五月雨「(何か、悪いことした気分です。)」

提督と同じ流れで笑いを禁じ得ない

【5人目、青葉】

青葉「青葉はいつも追いかける側だから、逃げるのは新鮮ですねー。」

青葉「まあ、最速の記者と言われる、この青葉は簡単には捕まりませんよ。」

※最速の記者は射命丸や。


??「見ちゃいました!!」


浜風・赤城・那智・古鷹・球磨・夕立・瑞鶴・金剛・大和・島風
北上・榛名・雷・電・舞風・大鳳・瑞鳳・龍驤・翔鶴・暁・文月
武蔵・卯月・吹雪・レーベ・野分
不知火・響・神通・大井・木曽・比叡・長門・加賀・青葉・武蔵
皐月・港湾・空母

直下安価。上記を除く、1名の艦娘(未登場でも可。)

秋月ですね。欲しい(切実)

書いてきます。


>>626

提督「慢心してると、捕まる。これ常識。」

武蔵「慢心してはダメだぞ。」

秋月「あれは、青葉さんですね。」

秋月「とりあえず、捕まえましょうか。」


青葉「赤城さんから、どんな情報を絞り出しましょうか。そういえば、多摩さんもいましたね。」

青葉「情報を絞り出すのは、この上なく楽しいですよね。」

青葉「そのためにも、ここで終わるわけにはいきません。」

青葉「もっと、もっと捕まえて、情報を搾り取らないと。」

ダッダッダ

青葉「あやややや、誰か来ますね。」

秋月「秋月、全力で参ります。」

青葉「あれは、秋月さんですね。提督を開始1分も経たないうちに終わらせた俊足の持ち主ですね。」

※あれは、秋月が速かったんじゃない、提督が遅かったんだ。


直下コンマ
01 45 捕まる
46 90 逃げ切る
91 00 安価

青葉「捕まっちゃいました。」

提督「あ、鬼じゃなくなったから、(赤城達から情報を絞り出す)権利なしな。」

青葉「そんなー」


青葉捕獲。結構捕まるんだな。まあ、ここでの減り次第で、今後が変わりますからね。

書いてきます。

青葉「青葉も、記者をやってます。だから、走り回ることには慣れてますよ。」

秋月「はあはあ、待ってください、はあはあ」ハアハア

青葉「どうやら、秋月さんはもう疲れているみたいですし、勝ちましたね。」

青葉「ふふん、青葉に隙はありませんよ。」

秋月「あ、空から平賀譲さんと藤本喜久雄さんが!!」

※平賀さんは、青葉型のもとになった古鷹型の設計者、藤本さんは、青葉の設計変更を行った人。要するに、生みの親と、育ての親的な?なお、仲はすごく悪か
った模様。

青葉「え、平賀さんと藤本さん!?」

秋月「ごめんなさい。」タッチ

青葉「え?」

秋月「平賀さんも、藤本さんもいません。」

青葉「よくも、騙しましたね。」

青葉「とはいっても、青葉もこの戦法は使いましたからね。人のことは言えませんね。」



数日後

平賀「どうだ、そばでも食べるか?」

藤本「いただこうか。」

提督「えっ、平賀さんと藤本さんが仲良くしてる!?」

みたいなことがあったのは、また別のお話。

【6人目、ヒエー】

比叡「これが終わったら、お姉さまに何しようかな。」

比叡「まずは、ラブホテルに・・・」


??「イカれたガチレズがいる、一人では手に負えん。」


浜風・赤城・那智・古鷹・球磨・夕立・瑞鶴・金剛・大和・島風
北上・榛名・雷・電・舞風・大鳳・瑞鳳・龍驤・翔鶴・暁・文月
武蔵・卯月・吹雪・レーベ・野分
不知火・響・神通・大井・木曽・比叡・長門・加賀・青葉・武蔵
皐月・港湾・空母

直下安価。上記を除く、1名の艦娘(未登場でも可。)

春雨ですね。美味しそう(小並感)

書いてきます。

春雨「聞いてはいけないものを聞いてしまった気がします。」

春雨「ですが、鬼である以上は捕まえないといけませんね。」

春雨「さっきは、空母棲姫さんを逃がしてしまいましたし、ここで汚名返上しないと。」

※今度はあってる。


比叡「そうしたら、お姉さまとベットで―――――――」

タッタッタ

春雨「捕まえさせていただきます!!」

比叡「ヒエー、春雨ちゃん!?」

比叡「でも、私はここで捕まるわけにはいきません。」

比叡「お姉さまと、イチャイチャするためにも、こんなところで終わるわけにはいけません。」


直下コンマ
01 45 捕まる
46 90 逃げ切る
91 00 安価

提督「捕まったから、金剛を好きにする権利はないぞ。」

比叡「ヒエーーーーーーーーーー」


書いてきます。

比叡「ヒエーーーーーーーーーーーー」ダッダッダ

春雨「はぁはぁ、もう走れません。」ゼェゼェ

春雨「(こんな時はどうすればいいのでしょう。)」

春雨「(ん?あんなところにあるのは紙コップ?)」

春雨「とりあえず、来てみましたがなんでしょう。水みたいですが。」ゴクゴク

春雨「なんだか力が湧いてきました。」


ダッダッダ

比叡「ヒエッ?」

春雨「捕まってください!!」タッチ

比叡「ヒエーーーーーーーー」チーン

春雨「はあはあ、捕まりましたね。」

春雨「それにしても、あれはなんだったんでしょう。」


夕張「あ、足が速くなる薬、放置したまんまだった。」

夕張「あー、でも副作用分からないんだよなぁ。まあいいよね。」


※もしかすると「春雨 副作用編」とかいうのがあるかもしれない。

【7人目、大井っち】

大井「ああ、北上さん。どうしてそんなに可愛いのでしょう。」

大井「ああ、北上さん。私と北上さんは結ばれる運命なのです。」


??「イカれたガチレズがいる、一人では手に負えん。」


浜風・赤城・那智・古鷹・球磨・夕立・瑞鶴・金剛・大和・島風
北上・榛名・雷・電・舞風・大鳳・瑞鳳・龍驤・翔鶴・暁・文月
武蔵・卯月・吹雪・レーベ・野分
不知火・響・神通・大井・木曽・比叡・長門・加賀・青葉・武蔵
皐月・港湾・空母
+いままでにこのミッションに参加した艦娘

直下安価。上記を除く、1名の艦娘(未登場でも可。)

如月ですね。如月・・・W島攻略・・・アニメ・・・うっ、頭が。

書いてきます。

如月「あらぁ、あれは大井さんね。」

如月「いつもに増して、ひどいわねぇ。」

如月「まあ、そんなことより、捕まえるのが優先よ。」


大井「ああ、北上さん、北上さん・・・」

バサッー

如月「今、如月が楽にしてあげる♪」タッタッタ

大井「チッ、駆逐艦風情が。私の邪魔しないでくれるかしら。」タッタッタ

如月「あらぁ、でも、もう北上さんは捕まってるわよぉ。」タッタッタ

大井「嘘よ、北上さんが捕まるわけがないじゃない。」タッタッタ


直下コンマ
01 45 捕まる
46 90 逃げ切る
91 00 安価

慢心したら捕まる。レズも捕まる。さあ、誰が残るのか。

書いてきます。

如月「嘘じゃないわよぉ~。提督が捕まえたって、メールが来たものぉ。」タッタッタ

大井「う、嘘よ。北上さんは私を愛してるはずよ。」タッタッタ

大井「提督なんか、ゴミ同然と思ってるはずよ。」タッタッタ

※提督「大井の中の俺の扱いはどうなってるんだ?」

如月「でもぉ、北上さん、もう少ししたらケッコンカッコカリするって言ってたわよぉ。」タッタッタ

大井「嘘でしょ。」ピタッ

如月「嘘だと思うなら嘘だと思ってればいいんじゃなのぉ。あと、捕まえた。」タッチ

大井「嘘よ、嘘よ、嘘よ、嘘よ、嘘よ、嘘よーーーーーーーーーーーー」

如月「(想像以上にひどいわねぇ。まあ、これ以上は如月が関わっちゃいけないことよねぇ。)」

【8人目、響】

響「響だよ。」

響「ちなみに、フリーダム響だよ。」


??「あれは?」


浜風・赤城・那智・古鷹・球磨・夕立・瑞鶴・金剛・大和・島風
北上・榛名・雷・電・舞風・大鳳・瑞鳳・龍驤・翔鶴・暁・文月
武蔵・卯月・吹雪・レーベ・野分
不知火・響・神通・大井・木曽・比叡・長門・加賀・青葉・武蔵
皐月・港湾・空母
+いままでにこのミッションに参加した艦娘

直下安価。上記を除く、1名の艦娘(未登場でも可。)

鳥海

>>653
鳥海ですね。そういえば改二が来てましたね。

>>654
暁は捕まってるから参加できません。注意してくださいね。


書いてきます。

鳥海「あれは響さんですね。」

鳥海「響さんは、フリーダムで予測不能ですから、気を引き締めていきましょう。」


響「響だよ。ボルシチが好きだよ。」

タッタッタ

響「誰か来るね。」

鳥海「響さん、逃がしません!!」タッタッタ

響「あれは、鳥海さんだね。」タッタッタ

響「どう逃げようかな。といっても、普通に逃げる以外の選択肢はないけどね。」

※木曾「ルーラがあるじゃないか。」


直下コンマ
01 45 捕まる
46 90 逃げ切る
91 00 安価

お、久しぶりに逃げ切った。ということは、フリーダムは捕まらないんだな。

書いてきます。

響「(どうやって逃げようか。)」

鳥海「(響さん速いですね。ですが、これも計算通りです。)」

響「(そうだ、あれをしてもらおう。)」

プルルルプルルル

響「もしもし、スターリンかい?」

スターリン「おお、ヴェールヌイじゃないか。どうしたんだ?困ったことでもあったのかい?パパが聞いてやろうか?」

響「それが、鳥海って人に追いかけられて困ってるんだ。」

スターリン「それは、困ったなぁ。よーし、パパがその鳥海って人を全力で止めてあげよう。」

プチッ

鳥海「(電話?何をしているのでしょう。)」

プルルルプルルル

鳥海「こっちにも電話?はい、もしもし、鳥海です。」

スターリン「いますぐ、ヴェールヌイに付きまとうのをやめろ。」

鳥海「誰ですか?」

スターリン「スターリンだ。」

鳥海「(え、スターリン?これって、まずくないですか。)」

スターリン「もう一度だけ言おう、ヴェールヌイに付きまとうのをやめろ。さもなくば、現時点でロシアがモテる最大の力をもって、止めさせてもらう。」

鳥海「・・・わかりました。」

スターリン「話が分かる奴でよかったよ。」

プチッ

鳥海「さすがに、あれは卑怯です。」ピタッ

響「さすがスターリンだ。仕事が早いね。」タッタッタ

響「でも、あまりこれは使いたくないな。本当に困ったときに使うようにしよう。」

【9人目、不知火】

不知火「不知火に落ち度でも?」ギロッ

不知火「違う、こうじゃない。」

不知火「不知火に落ち度でも?」ジロッ

不知火「いまいち、決まりませんね。」


??「あれは?」


浜風・赤城・那智・古鷹・球磨・夕立・瑞鶴・金剛・大和・島風
北上・榛名・雷・電・舞風・大鳳・瑞鳳・龍驤・翔鶴・暁・文月
武蔵・卯月・吹雪・レーベ・野分
不知火・響・神通・大井・木曽・比叡・長門・加賀・青葉・武蔵
皐月・港湾・空母
+いままでにこのミッションに参加した艦娘

直下安価。上記を除く、1名の艦娘(未登場でも可。)

敷波ですね。了解です。

あと、これから、更新できるか怪しくなってきます。

敷波「あれは、不知火じゃない。」

敷波「まあ、捕まえないといけないから、捕まえるけどね。」


不知火「不知火に落ち――――――――」

ダッダッダ

敷波「ここで捕まってもらうよ!!」ダッダッダ

不知火「チッ、せっかくの時間を邪魔しないでほしいですね。」ダッダッダ

不知火「さあ、どう逃げましょうか。」


直下コンマ
01 45 捕まる
46 90 逃げ切る
91 00 安価

逃げ切った。もしかすると、コンマ神はロリコンなのかもしれん。だったら、響と不知火が逃げ切ったのもつじつまが合うな。

書いてきます。

ロリコンマ神か…

ちょっと投稿途中で済まんが
除外艦娘リスト木曾がずっと木曽になっとるよ

>>666
実はな、これは、一番最初に作ったリストを流用してるんだよ。それも、木曾の指摘がある前のやつ。という言い訳です。

はい、直しておきます。

不知火「どう逃げましょうか。」

不知火「ん?あれは?」つ    ねばねばネット

不知火「なんで、ねばねばネットがあるんですかね。」

不知火「まあいいです。今回は、これを使わせてもらいましょう。」

敷波「ん?不知火が手に持ってるのはネット?」

敷波「あ、お助けアイテムのやつだ。」

不知火「おりゃぁー」

ドピュッ

不知火「やりました。」タッタッタ

敷波「うぇー、すごいねばねばしてる。」

夕張「(速乾性だから、心配いらないわ。)」

敷波「(コイツ、直接脳内に!?)」


加賀「どこかで噂された気がしたのだけれど、気のせいかしら?」

【10人目、長門】

長門「提督に殴られたところが痛いな。」ヒリヒリ

長門「まあいい、逃げ切ってみせるさ。どこぞの大和型とは違うところを見せてやろう。」

※武蔵「おい、私の悪口はやめろ。」


??「頭のイカれたロリコンがいる。1人では手に負えん。」


提督・加賀・神通・木曾・長門・不知火・響・皐月・空母
港湾・武蔵・青葉・比叡・大井・大淀・明石・間宮・夕張・鳳翔
浜風・赤城・那智・古鷹・球磨・夕立・瑞鶴・金剛・大和・島風
北上・榛名・雷・電・舞風・大鳳・瑞鳳・龍驤・翔鶴・暁・文月
武蔵・卯月・吹雪・レーベ・野分
+今までミッションに参加した艦娘

直下安価。上記を除く1名の艦娘。

更新しましょうか。それにしても、陸奥が出てくるとは。


見ない方が幸せかもしれない話

はあ、加賀さんにセクハラしたい。

皆さんは、加賀さんにやられたいM提督ですか?それとも、S提督ですか?

陸奥「あれは、長門ね。」

陸奥「駆逐艦の子たちのためにも捕まえようかしら。」

※現時点で、陸奥は長門が改心したことを知らない(よね?>>1も把握できてない。)


長門「そういえば、スタンドはスタンド使いにしか見えないと聞いたことがあるぞ。」

長門「例にもれず、スタプラもそうだったはずだが。」

長門「もしかすると、私にも素質があるのかもしれないな。」

タッタッタ

陸奥「長門、悪いけど捕まってもらうわよ。」

長門「陸奥か、残念だが私は捕まるわけにはいかない。と思ったが、そうでもないな。」


直下コンマ
01 45 捕まる
46 90 逃げ切る
91 00 安価

長門「なん・・・だと!?」

コンマ神「やっぱり、ロリコンはいけないと思いますよ。」

※なお、このコンマ神は駆逐艦を2回とも逃がしている模様。


書いてきます。

加賀さん相手ならどちらでも構わない!!

長門「もう、いいか。」ピタッ

陸奥「え?」

長門「陸奥、捕まえてくれ。」

陸奥「いきなりどうしたのよ?」

長門「私は、今までロリコンだった。」

陸奥「それは知ってるわよ。」

長門「だから、その報いとして、ここで捕まろう。」

陸奥「何よ、それで償ったつもりなの?」

長門「もちろん、これで終わりだと思わないさ。だが、私がロリコンでないという証明のためにも、ここで捕まえてくれないか。」

陸奥「そう、分かったわ。じゃあ、捕まえるわ。」スタスタ

長門「すまない。」

陸奥「はい、これでいい?」タッチ

長門「ああ、私は今から、牢屋に行って、島風と文月に会いに行く。」

陸奥「そう、頑張ってね。」


ナレーター「こうして、多分一番平和的に長門の捕獲が終わったのである。というか、ナレーター久しぶりじゃない?もう少し出番をくれてもいんだよ?」

おし、今から、「長門・大井・比叡の暴走を止める会(仮)」のメンバー(提督、加賀、木曾、神通)の逃走が始まるぞ。


神通「私、他のみなさんに比べて、活躍が少ないですよね。」

神通「ですが、ここで逃げ切り、最後まで戦い抜いて見せます。」

※戦いなんて大袈裟なものでもないんだよなぁ。


??「あれは?」


提督・加賀・神通・木曾・長門・不知火・響・皐月・空母
港湾・武蔵・青葉・比叡・大井・大淀・明石・間宮・夕張・鳳翔
浜風・赤城・那智・古鷹・球磨・夕立・瑞鶴・金剛・大和・島風
北上・榛名・雷・電・舞風・大鳳・瑞鳳・龍驤・翔鶴・暁・文月
武蔵・卯月・吹雪・レーベ・野分
+今までミッションに参加した艦娘

直下安価。上記を除く1名の艦娘。

曙ですね。ツンデレっていいですよね。

書いてきます。


>>677

良くわかっていらっしゃる。

曙「あれは神通さんですね。」

曙「何?私が普通にしゃべってたら、いけないわけ?」

曙「それに、あんな言葉、クソ提督にしか言わないわよ。」


曙「こういうのは、背後から静かに襲うのよね。」コッソリ

神通「ん?誰かいるのですか?」

曙「(嘘、これで気づいてるの!?)」

神通「居るなら出てきてください。」

曙「(多分このままじゃ、不意打ちすらできないわね。)」

曙「私です。」

神通「曙ちゃんでしたか。といっても、今は逃げないといけませんね。」

曙「随分と余裕ですね。」


直下コンマ
01 45 捕まる
46 90 逃げ切る
91 00 安価

流石神通。しかし、目立った活躍はしていない模様。

書いてきます。

神通「全力で行きますよ。」タッタッタ

曙「絶対捕まえますから。」タッタッタ

神通「そう、その調子です。」タッタッタ


曙「う、嘘でしょ。まるで化け物か何かですか。」ピタッ

神通「そうですか?」

曙「前に一緒に走った、島風ちゃんよりも速いです。」

神通「まだ、本気は出してないのですが。大体、本気の2割程度ですかね。」

曙「」チーン

神通「気を失っちゃいました。」

神通「とりあえず、ベンチがあるので寝かしておいてあげましょう。」

木曾「俺の名は木曾。フフフ、怖いか?」

木曾「というか、あいつは出てきてないんだよなぁ。」

※天○「おい、俺のセリフを奪うんじゃねぇー。」


??「あれは?」


提督・加賀・神通・木曾・長門・不知火・響・皐月・空母
港湾・武蔵・青葉・比叡・大井・大淀・明石・間宮・夕張・鳳翔
浜風・赤城・那智・古鷹・球磨・夕立・瑞鶴・金剛・大和・島風
北上・榛名・雷・電・舞風・大鳳・瑞鳳・龍驤・翔鶴・暁・文月
武蔵・卯月・吹雪・レーベ・野分
+今までミッションに参加した艦娘

直下安価。上記を除く1名の艦娘。

天津風、欲しいです。

書いてきますね。

あと、天○じゃ、天城も当てはまるじゃん。

更新します。今日こそ、ミッション終わらせたいね。



関係ない話

艦これでドリクラを出したらいいと思うんだよ。皆さんどう思います?

天津風「あれは、木曾ね。」

天津風「かっこいいわね。どこぞの眼帯とは違うわね。」

※○龍「だから、俺の悪口はやめろよぉ」


木曾「ま、逃げ切るかな。」


天津風「余裕みたいだけど、私には策があるのよ。」ニヤッ


直下コンマ
01 45 捕まる
46 90 逃げ切る
91 00 安価

流石木曾。本当に活躍しますねえ。

書いてきます。

天津風「この子で陽動すればいいのよ。」つ連装砲くん

天津風「この子が気を引いているうちに、後ろから捕まえれば、木曾でも余裕ね。」

天津風「じゃあ、連装砲くん、お願い。」

連装砲くん「」トコトコ


ガサガサ

木曾「ん?」

連装砲くん「」トコトコ

木曾「これは、天津風のか?」

天津風「(まだ気づいてないみたいね。)」コッソリ

木曾「まあ、念には念を入れて、ルーラで逃げるか。」

天津風「(勝った!!)」

木曾「ルーラ!!」

天津風「えっ、消えた!?」


近くの物陰

木曾「ああ、やっぱり背後にいたか。」

木曾「俺はここで捕まるわけにはいかねえし、逃げるとするか。」タッタッタ

加賀「加賀です。」

加賀「五航戦っていいわよね。」

※(もう、こいつ加賀かどうか)わかんねえな。


??「あれは?」


提督・加賀・神通・木曾・長門・不知火・響・皐月・空母
港湾・武蔵・青葉・比叡・大井・大淀・明石・間宮・夕張・鳳翔
浜風・赤城・那智・古鷹・球磨・夕立・瑞鶴・金剛・大和・島風
北上・榛名・雷・電・舞風・大鳳・瑞鳳・龍驤・翔鶴・暁・文月
武蔵・卯月・吹雪・レーベ・野分
+今までミッションに参加した艦娘

直下安価。上記を除く1名の艦娘。

>>1「あ、初雪、初めの方に出したのに逃走者リストに入ってない。」

初雪「告訴も辞さない。」


すいません、忘れてました。

書いてきます。

初雪「あれは加賀さん?」

初雪「今はミッションがあるし、捕まえないと。」


加賀「さーんきゅっ♪(瑞鶴の物真似)」

加賀「可愛いわね。」

加賀「もう一回やろうか―――――――」

初雪「加賀さん・・・捕まえます。」

加賀「み、見られたぁ。」カァ


直下コンマ
01 45 捕まる
46 90 逃げ切る
91 00 安価

おお、安価キター。

よし、安価とるぞ。直下で。

書いてきます。


関係ない話

どうよ、ドリクラの艦これバージョン。酔った艦娘たちと・・・みたいな?

加賀「見られたぁぁぁぁぁぁぁ」ダッダッダ

初雪「あ、加賀さん、待って。」タッタッタ

加賀「お嫁にいけないーーーーーーーーー」

初雪「ハァハァ、加賀さん、待って、ハァハァ」ゼエゼエ

加賀「うわぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーー」

初雪「ハァ、加賀、さん、ハァ、待って、ハァ」ゼエゼエ

初雪「もうダメ。」グッタリ

初雪「やっぱり、走るのは似合わない。」グッタリ


加賀「見られた。」

加賀「もうお嫁にいけない。」

プルルルプルルル

加賀「ん?電話ですか。もしもし、加賀です。」

提督「俺がお嫁にもらうから心配すんな。」

プチッ

加賀「えっ?今の何?」


提督「加賀が逃げ切れたみたいでよかった。」

提督「てか、初雪、10秒くらいしか走ってなかったぞ。」

提督「よくここまで生き残ってたな。」

提督「順番的に、俺が最後か。」

提督「慢心しないように頑張りますか。」


??「あれは?」


提督・加賀・神通・木曾・長門・不知火・響・皐月・空母
港湾・武蔵・青葉・比叡・大井・大淀・明石・間宮・夕張・鳳翔
浜風・赤城・那智・古鷹・球磨・夕立・瑞鶴・金剛・大和・島風
北上・榛名・雷・電・舞風・大鳳・瑞鳳・龍驤・翔鶴・暁・文月
武蔵・卯月・吹雪・レーベ・野分
+今までミッションに参加した艦娘

直下安価。上記を除く1名の艦娘。

>>1「伊良子!?少し予想外ですね。」

と思ったけど、間宮さんいるし普通やん。

書いてきます。

伊良子「あれは提督ですね。」

伊良子「あ、皆さん、私も参加してたんですよ。」

伊良子「といっても、>>1が忘れてましたけど。」


提督「俺は捕まらない(慢心)」

提督「ここで、フラグを建てておくことで、後々のフラグを折れば、俺ってかっこよくね?」

提督「フハハ、どこからでもかかってくるがいい。」

伊良子「じゃあ、捕まえますね。」

提督「ちょ、いきなりはないわ。」

伊良子「どこからでもかかってこい、って言ってたじゃないですか。」

提督「そ、そうだけど。」


直下コンマ
01 45 捕まる
46 90 逃げ切る
91 00 安価

おお、結構ギリギリですねえ。というか、提督の仲間たちは全員逃げ切ったよ。

書いてきます。

伊良子「なら、捕まえてもいいですね。」

提督「捕まえられるかな?」

伊良子「余裕ですね。捕まえちゃいますよ。」テクテク

提督「逃げも隠れもしないぞ。」

伊良子「じゃあ、これで捕まえ――――――」

提督「スタープラチナ・ザ・ワールドッ!!」

提督「これで、背後に回ります。」

提督「解除ッ!!」

伊良子「捕まえましたって、あれ?」

提督「後ろだよ。」

伊良子「え?さっきまで、目の前にいましたよね?」

提督「そうかな?」

伊良子「でも、諦めませんよ。」タッタッタ

提督「スタープラチナ・ザ・ワールドッ!!」

提督「やべぇ、楽しい。相手が何もできない中で、自由に動けるとか、チートやん。」

提督「少し、伊良子と遊ぼうかな。」

伊良子「あれ?提督は?」

提督「後ろにいるよ。」

伊良子「えっ?」

提督「そんな動きじゃ捕まえられないよ。」

伊良子「諦めませんよー。」ムキー


数分後


伊良子「ハァハァ、どうして捕まえられないんですか?」ゼエゼエ

提督「それは、教えられません。」

伊良子「もう、疲れて動けません。」ゼエゼエ

提督「じゃあ、俺は逃げられるな。伊良子も残り時間頑張れよ。」テクテク

提督・加賀・神通・木曾・不知火・響・皐月・空母

が、生き残りました。



次、どうしようかな。もう残りの逃走回数も決めてるんだよなあ。

ミッションによっては変わるかもしれないですが。

最終ミッションが終わったと同時くらいで、フィニッシュになるかな。

そのあとは、閉会式・新年会でもして、回収してない伏線の回収をしようかな。

はい、次の安価です。

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨
吹雪・白露・睦月・如月・弥生
長月・菊月・三日月・望月
多摩・曙
漣・陸奥・イク・隼鷹

上記から最大4人。直下安価。

コンマ単位で争うって何だよ。まあ、嬉しいです。

書いてきます。

空母「空母ちゃんだよー。」

空母「はあ、疲れた。」

那珂「(まだ、やってるんですか?いい加減やめたらどうですか?あなたみたいな、「おばさん」には無理ですよ。)」

空母「アイドルって怖い。」

空母「ん?あれは?」


漣「ご主人様の言ってた、特別褒賞ってなんですかね?」

陸奥「さあ、分からないわね。」

イク「でも、提督のことだから、きっと良いものなのね。」

隼鷹「あたしは、やっぱ、お酒が良いかなぁ。」

陸奥「あなたは、相変わらずね。」

隼鷹「まあ、あたしは酒を飲むことが生きがいだからねぇ。」

漣「そんなことしてたら、体壊しますよ。」

イク「漣って、意外と優しいのね。」


空母「何だ、逃走者か。まあいいや。」

空母「捕まえに行こうかな、はあ。」

※アイドルになる夢が打ち砕かれて絶望している模様。


空母「はあ、捕まえに来ましたよー。」

陸奥「テンション低っ!?」

空母「捕まえちゃうぞー。」

隼鷹「テンションが低いとやりにくいなぁ。」

イク「でも、逃げないといけないのは変わらないのね。」


01 20 イク
21 40 漣
41 60 隼鷹
61 80 陸奥
81 90 全員捕まる
91 00 安価

イクですね。残りの回数的に頑張っていかないと結構厳しいですよ。

書いてきます。

空母「はあ、捕まえちゃうぞー、逃げないと危ないぞー、はあ。」

漣「とりあえず、逃げましょうか。」

隼鷹「そうだね、おーい、みんな逃げるぞー。」

イク「逃げ切ってみせるのね。」

陸奥「まあ、ここまで来たからには、逃げいらないとね。」

空母「はあ、疲れた。」テクテク

漣「やる気あるんですかね。」タッタッタ


空母「はあ、もういいや。別に私がやらなくても、他の人が・・・」

陸奥「これなら、行けそって、あ、第三砲塔がイクちゃんの方に!!」

イク「え?」

ボンッ

隼鷹「うわぁ、ひどいねえ。」

漣「メシウマ?」

イク「うう、潜水艦は装甲が無いから、ひどいのね。」

空母「はあ、なんか潜水艦がいる。」タッチ

陸奥「私のせいで、私のせいで。」

隼鷹「いつものことだろ。第三砲塔が爆発するなんてよぉ。」

漣「とりあえず私たちは逃げましょう。」タッタッタ


空母「はあ、もういいや。」スタスタ

イク「え?大破なんですが。」ボロボロ

空母「大破でも動けるでしょ。」スタスタ

イク「ひでぇや。」

はい、ミッション安価。直下で。

今日はここで終わりです。


関係ない話。

次の作品が、割と本気で、艦娘ドリクラになるかもしれない。

投稿します。できれば、今日で本編を終わらせたい(けど、無理だろうなあ。)

GM部屋

大淀「あとは、中間さんがミッション出したら、GMの仕事は終わりですね。どうしますか?」

中間「うーん、本家をあまり見ないからどういうのを出せばいいかわからないわね。」

>>1も最近のは知らないんだよなぁ。

夕張「本家のだと、鬼が100人くらい来るやつとか、通報部隊とかが来たりするのですが、時間も人もいないですからね。」

????「お困りのようだね。」

明石「誰だお前は!?」

建造妖精「「地獄からの使者、スパイダーマン!じゃなくて、妖精だよ。」

間宮「どうして、妖精さんがここに?」

建造妖精「いやさ、私も逃走中に参加したいなぁと思ってね。」

鳳翔「でも、逃走者側にも、鬼側にもなれませんよ。」

建造妖精「うん、わかってるよ。でも、ミッションになら参加できるはずでしょ。」

明石「でも、どんなミッションにするつもりですか?」

建造妖精「それはね、「妖精奪還作戦」みたいな?」

大淀「内容は何なんですか?」

建造妖精「まず、私が囚われの身になる。で、解放してくれた人に便利なアイテムをあげるって感じのミッションなんだけど、どうかな?」

夕張「いいんじゃないですか。でも、便利なアイテムはどうするんですか?ねばねばネット使いますか?」

建造妖精「大丈夫、透明になる薬を作ってきてるから。」

間宮「相変わらず、妖精の技術はすごいですね。」

大淀「じゃあ、ミッションはそれで決定ですね。ミッションの通知しますね。」カタカタ

中間「(また、置いてけぼりになっちゃったわ。不幸だわ。)」

プルルルプルルル

曙「うぅ、メール?」

※神通との追いかけっこで気絶してた曙ちゃん。

『囚われた妖精を助けだし、逃走に役立つアイテムをゲットせよ。』

曙「妖精を助け出せ?まあ、逃走に役立つアイテムがもらえるなら参加してみようかな。」

曙「逃走して、逃走者側を勝利に導くためにも、参加しないと。」キラキラ


近くの物陰

提督「おお、曙ちゃんがあんなにやる気を出してくれるなんて。」

提督「何を言ってるかは聞こえなかったけど、やる気を出してくれて、パパ嬉しいよ。」

直下安価。

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨
吹雪・白露・睦月・如月・弥生
長月・菊月・三日月・望月
多摩・曙
漣・陸奥・イク・隼鷹

上記から、1名選ぶ。その艦娘がミッションに参加する(描写が入る)艦娘となる。

秋月ですね。対空カットインとやらを拝んでみたいですね(提督歴3か月ちょっと並感)

書いてきます。

更新待ってた!

対空カットインならとりあえず吹雪改二にするのが手っ取り早いかな?

秋月「このミッション、逃走者側として生き残るためにも、参加しないといけませんね。」

秋月「メールによると、妖精がいるのは工廠みたいですね。」


少女移動中・・・


工廠

秋月「着きましたね。妖精はどこにいるのかな?」

建造妖精「ここだよー。」

秋月「これ、鬼が解放されるミッションのBOXの流用ですね。」

建造妖精「でも、空けるための鍵が、パズルになってるよ。」

秋月「無駄に手が込んでますね。」

建造妖精「明石と夕張が、3分で作ってくれましたよ。」

秋月「カップラーメンか何かですか?」

建造妖精「まあ、そんなことよりも、早く助けてよー。」ガンガン

秋月「分かりました。すぐに開けますね。」

秋月「(これは、魔法陣?たしか、縦・横・斜めがすべて同じにならないといけないやつですね。)」

秋月「(しかも、4×4のやつですね。やったことないですが、頑張ってみましょう。)」

建造妖精「(魔法陣って、暗記されてるといちころなんだよなあ。)」



秋月の魔法陣攻略コンマ。直下判定。

01 20 魔法陣に苦戦してるうちに、鬼が来る。
21 50 魔法陣が解けない。
51 80 魔法陣の配置を暗記していた!!
81 00 安価

おいおい、また初手秋月で終わったよ。もう、秋月だけでいいんじゃないかな。

といっても、捕まるときは捕まるのが逃走中だからね。油断はできないよ。

書いてきます。

秋月「(4×4の魔法陣は、最上列が15、3、6、10で・・・・・・)」ポチポチ

※これは、魔法陣の解き方の一例です。

建造妖精「(うわ、秋月、暗記してやがった。だから、9×9くらいにしとけって言ったのに。)」

秋月「よし、これでいいはずですよ。」

ガチャ

建造妖精「秋月、早かったね。」

秋月「はい、魔法陣は得意なんです。9×9までなら、暗記してますよ。」

建造妖精「(どっちにしろダメだったよ。)」

建造妖精「まあ、助けてくれてありがとう。お礼にこれを。」つ透明になる薬

秋月「これはなんですか?」

建造妖精「これは、透明になれる薬だよ。ハンターに追われてる時に使えば、ハンターは見失うから、逃げられるよ。」

秋月「ありがとうございます。大事に使いますね。」

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨
吹雪・白露・睦月・如月・弥生
長月・菊月・三日月・望月
多摩・曙 漣・陸奥・イク・隼鷹

上記より最大4名。直下コンマ。残り逃走回数は、5回になったら、お知らせします。



>>747

こんなSSの更新を待っていたなんて言って頂いて、ありがとうございます。

そんな事を言われると、こちらの励みになります。よかったら、このSSが完走するまで、見て行ってください。


吹雪ですか。たしか、改までレベル上げしてた気がするので、頑張ってみますね。

隼鷹、イク、三日月、望月

>>753

イクが捕まってるので、イクを除いたメンバーで再度お願いします。

承りました。イクをリストから除くのを忘れてました。

書いてきます。多分、少し時間が空きます。

プルルルプルルル

漣「メールktkr!!」

睦月「何て書いてあったの?」

漣「ミッション終わったって。というか、早くない?」

白露「私が一番になろうと思ってたのに。」

如月「でも、その割には、のんびりしてわよねぇ。」


皐月「ん?あれは姉さんたちだね。」

皐月「もう残り時間も少なくなってきたし、頑張るよ。」


直下コンマ
01 20 如月
21 40 睦月
41 60 漣
61 80 白露
81 90 全員
91 00 安価

おお、安価ですね。直下で。

全員逃げ切る、了解しました。

皆さんは、逃走者側と鬼側のどっちの応援してるんですかね。

書いてきます。

皐月「そぉーと、近づいて、後ろから捕まえようかな。」コッソリ

ガサガサ

皐月「(しまった、音が鳴っちゃった。)」


睦月「ん?今、音がしたような。」

如月「ええ、聞こえたわねぇ。」

漣「多分、近くに誰かいますね。」

白露「なら、逃げる?」

如月「そうねぇ、念には念を入れて、逃げといた方が良いわねぇ。」

白露「じゃあ、私が一番に逃げるー。」タッタッタ

漣「相変わらず、一番が好きですね。」

睦月「睦月も一番艦ですよぉ。」

漣「あなたもですか。」

如月「ごめんなさいねぇ、睦月が迷惑かけちゃって。」


皐月「あー、みんな逃げちゃったよぉ。」

皐月「今度近づくときは、もっと、集中してやらないと。」

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨
吹雪・白露・睦月・如月・弥生
長月・菊月・三日月・望月
多摩・曙 漣・陸奥・隼鷹

上記から最大4人。直下コンマ。

了解しました。

書いてきます。

多摩「逃げるの面倒くさいにゃ~。」

吹雪「多摩さん、そんなこと言わないでくださいよ。」

弥生「でも、私たちは、人のことは言えない。」

長月「確かに、長門だけは心配だな。」

多摩「多摩は、その心配がないから気楽だにゃ~。」


響「響だよ。」

響「特にいう事もないから、ささっとやっちゃおう。」



直下コンマ
01 20 多摩
21 40 吹雪
41 60 弥生
61 80 長月
81 90 全員捕まる
91 00 安価

弥生ですね。弥生って、一番初めに長門にあってから出てきてなかったっぽい?

書いてきます。

弥生ですね。弥生って、一番初めに長門にあってから出てきてなかったっぽい?

書いてきます。

響「いつも通り、突撃しようか。」

ダッダッダ

吹雪「こっちに、誰か走ってきます。」

響「ураааааааааааа!!」ダッダッダ

長月「あれは、響か。みんな、逃げるぞ。」ダッダッダ

多摩「にゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」ダッダッダ

弥生「あんまり、走るのは好きじゃないのに。」タッタッタ

吹雪「弥生さーん、後ろ、後ろ!!」ダッダッダ

響「ураааааааааааа!!」タッチ

弥生「捕まった、響は速いね。」

響「(実際は、弥生が相当遅かったっていうのは黙っておこう。)」

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨
吹雪・白露・睦月・如月
長月・菊月・三日月・望月
多摩・曙 漣・陸奥・隼鷹

上記から最大4名。直下安価。

14秒って早くね?でも、それだけ見てもらってると考えるとこっちも頑張らないといけませんね。

書いてきます。

陸奥「隼鷹、また会ったわね。」

隼鷹「そうだなぁ。まあ、あっても合わなくても逃げないといけないのは変わりないけどさ。」

望月「隼鷹の言うとおりだよ。特別褒賞がかかってるわけだし。」

三日月「やるのなら、最後までやりぬきましょう。」


不知火「シーラヌイです。」

不知火「Я поймаю с человеком, парень из」

※訳:あいつらを一人残らず捕まえてやる

コンマ判定忘れてました。

直下コンマ
01 20 陸奥
21 40 隼鷹
41 60 望月
61 80 三日月
81 90 全員捕まる
91 00 安価

やってやりましょう不知火さん

>>778「やってやりましょう不知火さん。」

コンマ・・・85

不知火「やりました。」


書いてきます。

不知火「どう捕まえましょうか。」

不知火「ここは、特別褒賞のためにも、手段を選ばず行きましょう。」

不知火「夕張さんが作ってくれた、このカブトゼクターを使って、捕まえましょう。」

不知火「変身!!」

不知火「変身すると、結構疲れるのでさっさと終わらせましょう。」

不知火「クロックアップ!!」


不知火「とりあえず、全員を転ばせて、すぐに逃げられないようにしましょうか。」

不知火「変身解除。」

不知火「さて、逃走者のみなさん。自分が知らないうちに地面に寝て、目の前に鬼がいますよ。」

陸奥「理不尽ね。」

隼鷹「こうなったら、諦めるしかないねぇ。」

望月「同じく。まあ、アタシが捕まっても、他の人がいるし。」

三日月「無念です。」

不知火「じゃあ、最期の言葉はそれくらいにして、終わらせましょう。」タッチ

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨
吹雪・白露・睦月・如月
長月・菊月・多摩・曙 漣

上記から最大4名。直下安価。

鬼怒 菊月 如月 陸奥

鬼怒、朝潮、菊月、曙

>>785

陸奥が捕まってるので、再安価。

今回は、>>785の次の>>786にずらします。

書いてきます。

鬼怒「コロンビア!!」

朝潮「鬼怒さん、いきなりどうしたんですか?」

菊月「いつものことじゃないか。」

曙「まあ、確かにそうね。」


木曾「あれは、鬼怒に駆逐艦たちか。」

木曾「結構、逃走者も減ってるみてえだし、このまま、俺たちが勝つとするか。」


直下コンマ
01 20 鬼怒
21 40 朝潮
41 60 菊月
61 80 曙
81 90 全員捕まる
91 00 安価

お、安価ですね。直下安価で。

はえーよホセ。なんで、今日はこんなに早いんですかね?

書いてきます。

木曾「今回も、ルーラを使って、と言いたいところだが、さっきから使ってるせいで、結構フラフラするんだよな。」フラフラ

木曾「多分、あと1回使ったら、ぶっ倒れるな。」

木曾「まあ、今回は自分の足で捕まえるか。」


タッタッタ

菊月「誰か来るぞ。」

木曾「おらおら、逃げねぇと捕まえちまうぞ。」

朝潮「あれは木曾さん。みなさん逃げてください。」タッタッタ

鬼怒「残り時間も少ないし、ここで、捕まるわけにはいかないよ。」タッタッタ

曙「そうね、捕まるわけにはって、木曾さん?」タッタッタ

木曾「うっ、チクショウ、走ったせいで、頭が。」フラフラ

木曾「これじゃ、動けねえ。」

曙「大丈夫ですか木曽さん?」

木曾「ああ、少ししたら治るはずさ。俺のことはいい、お前らは逃げるんだな。」

曙「わかったわ、木曾さんも気を付けて。」

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨
吹雪・白露・睦月・如月
長月・菊月・多摩・曙 漣

前の場面で出てきた艦娘を除く。最大4名まで。直下安価。

了解。結構少なくなってきましたね。

書いてきます。

長月「残り時間も、あと少しだな。」

多摩「それはどうかにゃ?」

漣「タイムベント」

睦月「パイツァダストもあるのですよ。」


加賀「あの子たちは、時を操ろうとしてるのかしら?」

加賀「時なんて操れるわけないじゃない。」

※お前が言うな。


直下コンマ
01 20 長月
21 40 漣
41 60 多摩
61 80 睦月
81 90 全員捕まる
91 00 安価

安価ですね。直下でどうぞ。

もしかして、見てる人は逃走者を応援してるっぽい?

書いてきます。

加賀「まあ、いいわ。今度も、世界で決めましょう。」

加賀「世界ッ!!」

加賀「あれ?時が止まらない?」

世界「人間が時なんて操れませんよね。」ニヤニヤ

加賀「そ、そうね。」

世界「だから、今回は自分でやれ、OK?」

加賀「分かったわ。一航戦の実力を見せてあげるわ。」


タッタッタ

長月「誰か来るぞ、気をつけろ。」

加賀「」タッタッタ

多摩「あれは、加賀だにゃ。」

睦月「加賀さん!?皆、逃げないと。」

漣「でも、様子がおかしいですよ。」

加賀「ハァ・・・・ハァ・・・・ハァ」ゼェゼェ

長月「息切れか?」

睦月「見た感じだとそうみたいだけど・・・」

加賀「」バタン

漣「倒れちゃいましたよ。」

多摩「心配ないにゃ、加賀は一航戦。簡単には倒れたりしないにゃ。」

漣「いや、倒れてるんですけど。」

加賀「ご飯・・・ボーキサイト・・・」グゥー

長月「まさか、お腹が空いて倒れたのか?」

睦月「じゃあ、大丈夫だね。今のうちに逃げよー。」タッタッタ

多摩「睦月って、意外と黒いにゃ。」タッタッタ

漣「意外ですねぇ。」タッタッタ

加賀「ボーキ・・・ボーキ・・・ボ○キ・・・」

鬼怒・秋月・朝潮・春雨・五月雨
吹雪・白露・睦月・如月
長月・菊月・多摩・曙 漣

前の場面で出てきた艦娘を除く。最大4名まで。直下安価。


多摩以外、駆逐艦じゃないか。

了解しました。なお、秋月は「妖星の薬」を持っているので、捕まりません(1回限り)

書いてきます。

後何回で逃げ切りなんだ?

>>818

あと5回になったら、書こうと思ってましたが、質問があったので言います。

「ハンターを捕まえろ」後に残った鬼(提督・加賀・神通・木曾・不知火・響・皐月・空母)が

各2回、出番があるようにしてるので、16回。今、1順目の提督と神通、2順目が残ってるので残り10回です。

こりゃ厳しいな

>>820

だいたい、ルーラとザ・ワールドのせい。

でも、登場する艦娘を減らすってできるんだよね。「最大」4名なだけで。

秋月「残り時間もあと少し。みんなで協力して逃げましょう。」

如月「でも、如月はあなたの持ってる、薬の方が興味があるわ。」

春雨「春雨の興味があります。」

白露「私が一番だったら、貰えてたのに。」プクー


神通「駆逐艦だ!!(某なが○ん並感)」

神通「というのは嘘です。」

神通「まあ、無駄話は終わりにして行きましょうか。」


直下コンマ
01 20 春雨
21 40 如月
41 60 秋月
61 80 白露
81 90 全員捕まる
91 00 安価

全員捕まえてやる!

>>824「全員捕まえてやる!」

コンマ・・・88

神通「やりました」


有言実行とはこのことだね。

書いてきます。

神通「実は私もスタンドが使えるんです。」

神通「キングクリムゾンッ!!」

神通「空の雲は、ちぎれ飛んだ事に気づかず!・・・・・・」

神通「消えた炎は、消えた瞬間を炎自身さえも認識しない!」

神通「『結果』だけだ!!この世には『結果』だけ残る!!」

神通「まあ、こんな感じです。スタミナを消費するのであまり使いたくはありませんが、勝つためには仕方がありません。」

神通「とりあえず、もう少し近づいてから使いましょうか。」タッタッタ


タッタッタ

秋月「誰か来ます。注意してください。」

神通「『帝王』はこの神通だッ!依然変わりなくッ!」

春雨「神通さん!?」

如月「みんな、逃げるわよぉー。」タッタッタ

白露「秋風ちゃん、その薬飲んだら?」タッタッタ

秋月「そうですね、じゃあ、飲みます。」ゴックン

如月「わぁ、本当に消えたわ。」

春雨「でも、私たちは危険ですよね?」

白露「しょうがないね。ここは、秋月ちゃんだけでも、逃がすのが一番だよ。」

神通「キングクリムゾンッ!!」

神通「結果』だけだ!!この世には『結果』だけ残る!!」タッチ

春雨「あれっ?さっきまで、10メートルは離れてた神通さんが、何でここに?」

神通「それは秘密です。」

如月「多分だけど、スタンドじゃないかしらぁ。今の感覚からして、時間が吹き飛んだ感覚がしたし、キングクリムゾンじゃないかしら。」

神通「・・・正解です。」

※如月は(現時点で)スタンド使いではない模様。だが、ジョジョファンではある模様。

神通「(捕まえたのに、あまり締まりませんね。)」

鬼怒・秋月・朝潮・五月雨
吹雪・睦月
長月・菊月・多摩・曙 漣

最大4名。直下安価。


もし、逃走者側に逃げてほしいなら、1人に。鬼側に捕まえてほしいなら4人に。ご自由にどうぞ。

今日は次の場面で最後にします。

多摩がいなくなると、駆逐艦だけになっちまうよ。

書いてきます。

>>832
まだ鬼怒が残っているじゃん!

>>834

すいません、すいません、鬼怒のことをすっかり忘れてました。何でもするから許してもらえないでしょうか?

多摩「加賀から、別方向に逃げたから、1人ぼっちにゃ。」

多摩「メールを見る限りじゃ、駆逐艦以外は多摩と鬼怒しか残ってないみたいだにゃ。」

多摩「ここは、多摩の意地を見せてやるにゃ。」


提督「あれは?」

提督「多摩か。まあ、誰であれ、捕まえるけどな。」


直下コンマ
01 55 逃げ切る
56 90 捕まる
91 00 安価
(提督の足が遅いため、若干、補正がかかってます。)

もともと、逃げ切る:45・捕まる:45だったけど、補正いらなかったな。

まあ、多摩は捕まらなかったわけですが、残り8回ありますからね。


あと、さっき「何でも」って言いましたが、後日談に関しては「何でも」OKですよ。

(ある程度本編に関係のあるもの。秋月の提督を独り占めするお話など・・・)

提督「今度こそ、自分の足で捕まえるんだ。」

提督「提督、行きまーす。」ダッダッダ


ダッダッダッダッダッダッダッダッダッダ

多摩「ん?誰か来るにゃ。」

提督「ハァハァ、多摩、おとなしく、ハァハァ、してたら、追いかけたり、しないぞ、ハァハァ」ゼェゼェ

多摩「遠くから来すぎにゃ。もう少し近づいてから来ないと、途中でスタミナが切れるのも当り前にゃ。」タッタッタ

提督「ちょ、逃げるな。」ゼェゼェ


提督「結局、捕まえられなかったとさ。」

提督「もう、流石に自信がなくなるよ。秋月の事とかもあったし。」

今日はここまで。もう、終盤戦ですね。どっちが勝つんでしょうね?



後日談の件について

自分が把握してる後日談。

・秋月、提督を独り占めにする

・春雨を薬の副作用が襲う(副作用の内容は要安価)

・セト神の暗示、長門

かな?多分、探したら、まだまだありそうだけど。

もし、「おい、これは後日談じゃないのか?」みたいなのがあったら、コメントください。

おつです

じゃあ如月をスタンド使えるようにしてもらおうか!w

二日ぶりです。今日は更新していきますよ。



後日談関連

前に書いた3つ+>>845は確定。本編終わったら、もう一度、募集します。

鬼怒・秋月・朝潮・五月雨
吹雪・睦月
長月・菊月・多摩・曙 漣

上記から最大4名。直下安価。

残り逃走回・・・8回

漣と曙の絡みって、個人的に好きなんですよね。

書いてきます。

漣「みんな捕まってますねぇ。」

曙「じゃあ、次はあなたね。」

漣「曙ちゃんかもしれませんよ。」

曙「ふんっ、あたしが捕まるわけないじゃない。」


空母「キラッ☆」

空母「もしかしたら、超時空シンデレラになれ・・・るわけないわね。」


直下コンマ
01 35 曙
36 70 漣
71 80 どっちも捕まる
81 90 どっちも逃げ切る
91 00 安価

逃走者がバンバン捕まってますね。このペースだと、鬼優勢かな?

書いてきます。

最期に連投申し訳ない、更新ミスではなく専ブラがエラーで勝手に送信したゆえ、御容赦くださいませ

>>856

何があったかはわかりませんが、体調がすぐれないのですね。

ここまで参加してくださって、ありがとうございます。

空母「もしかしたら、あの子たちは私のアイドルとしての素質があることをわかってくれるはずよ。」


タッタッタ

漣「ん?誰か来ますよ。」

空母「深海のアイドル、空母ちゃんだよー。よっろしくぅ!」

曙・漣「え?」

空母「よ、よっろしくぅ。」

曙・漣「なにこれ?」

空母「あ、アイドルよ。」

漣「あの、あなたのあだ名、知ってますか?」

曙「おばさん」ボソッ

空母「うぅ、そ、そんなことないわよ。」

漣「いや、少なくとも、他の鎮守府ではそうらしいですよ。」

曙「アイドルは、那珂ちゃんだけで十分よ。うるさいし。」

空母「も、もう立ち直れない。」ガクッ

漣「やりすぎましたかね。」

空母「ヒノ……カタマリトナッテ……シズンデシマエ!」

曙「え?」

空母「オマエラナド……キエテシマエ!」タッチ

漣「ちょ、速すぎ。」

曙「覚醒?」

空母「ふう、あまり私を怒らせないことね。」

参加者名簿
鬼怒・秋月・朝潮・五月雨
吹雪・睦月
長月・菊月・多摩

最大4名。直下コンマ。

残り逃走回数・・・7回

鬼怒ですね。前は名前を忘れててすいませんでした。

書いてきます。

鬼怒「鬼怒一人で、逃げるとかマジパナイ!」

鬼怒「誰か、居ないと不安だなあ(肉壁的な意味で)」


皐月「ん?あれは鬼怒さんだね。」

皐月「普段よくトレーニングしてるから、捕まるか不安だなあ。」


直下コンマ
01 55 逃げ切る
56 90 捕まる
91 00 安価

お、逃げ切った。まあ、鬼怒はトレーニング補正かけてたからね。

書いてきます。

皐月「じゃあ、突撃しようかな。」


タッタッタ

鬼怒「お、誰か来る。」

皐月「捕まってもらうよ!!」タッタッタ

鬼怒「鬼が来ちゃった。でも、捕まらないよ。」ダッダッダ

皐月「ちょっと、速すぎだよぉ。」タッタッタ

鬼怒「鍛えてますから!」ダッダッダ

皐月「鍛えてるって言っても速すぎだよぉ。」ゼェゼェ

鬼怒・秋月・朝潮・五月雨
吹雪・睦月
長月・菊月・多摩・曙 漣

上記から最大4名。直下コンマ。

残り逃走回数・・・6回

睦月ですね。睦月って優遇されてますよね(アニメ登場、バレンタイン立ち絵など…)

書いてきます。

睦月「睦月です。」

睦月「もう、ネタ切れなんです。」

睦月「喋ることが無くて・・・」


響「響だよ。」

響「面倒くさいから、スターリンに頼もうかな。プーチンでもいいや。」

※この二人が一緒に居るって、ヤバくね?


直下コンマ
01 45 捕まる
46 90 逃げ切る
91 00 安価

捕まっちゃいましたね。どう描写しようか。

書いてきます。

響「まあ、いつも通り行こうか。」


ダッダッダ

睦月「ん?誰か来る?」

響「ураааааааааааа!!」

睦月「あれは響ちゃん!?」

響「不死鳥の名は伊達じゃない!!」タッチ

睦月「は、速い。」

響「君にはシベリアで気を数えてもらおうか。」ジロッ

睦月「い、嫌です。」

響「冗談だよ。まあ、牢屋には入ってもらうけどね。」

睦月「(目が冗談じゃなかった。)」

鬼怒・秋月・朝潮・五月雨
吹雪・長月・菊月・多摩・曙 漣

上記から最大4名。直下安価。

残り逃走回数・・・6回

は、速い!?これが二刀流ってやつなのか?

書いてきます。


訂正
残り逃走回数・・・6回 ×

残り逃走回数・・・5回 ○

長月「睦月が捕まった・・・か。」

長月「だが、これ以上捕まるわけにはいかない。」

長月「と言っても、ここに居るのは私だけだが。」


不知火「シーラヌイって、これはやりましたね。」

不知火「といっても、やることは無いので、さっさとやっちゃいましょうか。」


直下コンマ
01 45 捕まる
46 90 逃げ切る
91 00 安価

捕まっちゃいましたね。

書いてきます。

多分これを書いたら、一旦落ちます。

不知火「不意打ちしましょうか。」コソコソ


長月「残り10分。このまま、誰とも会わないのが良いのだが。」

不知火「(まだ、気づいてませんね。)」ヒッソリ

長月「だが、気を抜かず、最期まで逃げ切って見せよう。」

不知火「(残念ですが、それは無理ですね。)」

不知火「それはどうかな?」タッチ

長月「なっ、不知火!?」

不知火「あなたが、逃げ切ることはもうありません。」

長月「くっ、不覚だった。背後の気配に気づけないなんてな。」

鬼怒・秋月・朝潮・五月雨
吹雪・長月・菊月・多摩・曙 漣

上記から最大4名。直下安価。

残り逃走回数・・・4回


次の投稿は遅れます。あと、後日談の案があったらコメントしてください。

もう春イベが始まってしまう。それまでに終わらせなければ。

そういう事なので、残り第4場面終わらせます。今日ばかりは、やるやる詐欺とか、書く書く詐欺はしませんよ。

吹雪「第2期の主人公が私じゃないみたいです。」ショボーン

吹雪「せっかく、主人公(笑)を卒業できたのに。これじゃあ、また、逆戻りだよ。」

吹雪「でも、中の人にオファーが来てないみたいだから、絶望的だよね。」


木曾「ん?あれは吹雪か。」

木曾「そういえば、さっき、取り逃がしたっけな。」

木曾「まあ、ここで会えたなら、捕まえる以外ないよな。」

木曾「てか、何で姉さんたちはアニメに出てるのに、俺は出てないんだよ。」


直下コンマ
01 45 捕まる
46 90 逃げ切る
91 00 安価

これ、多分逃走者が勝つな。まあ、どうなるかわからないですが。

書いてきます。

木曾「ここは、正面から行かせてもらうぜ。」


ダッダッダ

吹雪「ん?誰か来ますね。」

木曾「捕まえに来たぜ。」ダッダッダ

吹雪「木曽さん!!」ダッダッダ

木曾「フッ、その程度で撒けると思ったのか?」ダッダッダ

吹雪「まずい、捕まる!!」

バタン

吹雪「あれ?」

木曾「またかよ。また、倒れたじゃねえか。」

吹雪「大丈夫ですか?」

木曾「ダメかもしれん。いや、そんなことは無いが。」

吹雪「そ、そうなんですか?」

木曾「ああ。だから、お前は逃げろ。」

吹雪「は、はい!!」ダッダッダ

木曾「前にもこんなことあった気がするんだよなあ。デジャブってやつかなあ。」

鬼怒・秋月・朝潮・五月雨
吹雪・長月・菊月・多摩・曙 漣

上記から最大4名。直下安価。

残り逃走回数・・・3回

曙+残り2回の最大人数8人で9人の逃走者が出てくるけど、今残ってるのって11人じゃん。

これって、逃走者の勝ちじゃないですか。えっ、これって続けた方が良いの?終わっちゃってもいいの?

終わって、閉会式に移ります。これ以上やっても、結果は目に見えてますし。

閉会式書いてきます。

閉会式

提督「えー、無事終わったよね?」

提督「途中色々あったけど、みんな無事だよな?」

加賀「一番怪我したのは、あなたですよ。」

提督「それに見合うだけの力はゲットできたしいいだろ。」

提督「まあ、そんなことは置いといて、閉会式するぞ。」

提督「閉会式とはいっても、特別褒賞の発表くらいしかないんだよな。」

提督「でも、一応言っとくと、逃走者側が勝ちました。」

ワーイ   ヤッター    イッチバーン

提督「はいはい、お静かに。じゃあ、特別褒賞の発表するぞ。」

提督「特別褒賞は―――――――――――」


本編最後の安価

ズバリ、特別褒賞の内容です。直下なので、お早めに。

提督と夜戦

>>901採用にあたって、少しだけ、設定を掘り返していきましょう。

まず、この企画は全艦娘が参加しています(お年玉目当て)

これが始まった時の艦娘の数が約150くらいでした。

そこから、GM・鬼を抜いても130以上はいますね。

それを全部書けと?正直出来る気がしません。

なので、リクエストを取る→投稿する・リクエストを取る→投稿する・リクエストを取る・・・・・・

といった感じでやっていきます(リクエストが落ち着くまでは書くつもりです)

あと、今よりもっと不定期になります(夜戦ってことは、エロを書けってことだろ?書いたことないから、少し勉強しないと。)


提督「はいはい、お静かに。じゃあ、特別褒賞の発表するぞ。」

提督「特別褒賞は、夜戦です。」

シーーーーーーーン

加賀「なぁに~、聞こえんなぁ~?」

提督「いや、夜戦と言ったんだが。」

加賀「その夜戦はどっちかしら?」

提督「それは、答えられんな。」

提督「てか、これには深いわけがあるんですよ。」

提督「最近、執務室の前に目安箱作ったじゃないですか。」

※この設定は今作った。

提督「その中に、「夜戦したいデース」やら、「夜戦、夜戦、夜戦」とかがあったんですよ。」

提督「と言うかね、9割9分9厘は夜戦関係だったよ。」

提督「だから、そんなに夜戦したいなら、もういっそ特別褒賞にしちゃえと。そういう事です。」

加賀「でも、あなたの体はもつのかしら?」

提督「大丈夫だろ。まだ若いし。」


かくして、新年の逃走劇は幕を閉じた。しかし、提督には「夜戦」という重大な任務が課せられた。多分、提督からしたら、ここからが始まりなんだよなあ。

まあ、無事に逃走中は終わったとさ。あと、お年玉はちゃんと(提督の財布から)支払われた。

これからの予定

・後日談を書く(秋月・春雨・長門・如月)

・夜戦を書く


後日談の方は、すでに書き始めてるので、問題は夜戦の方なんだよなあ。

多分、後日談・夜戦・夜戦・後日談・夜戦・後日談・後日談・・・・・・みたいな、不規則なことになります。

まあ、これからのことはこれから考えるとして、今日はここで終わります。

あと、後日談の方はいつでも受付中なので、見つけたら拾います(スルーされてたら、言ってください。)

夜戦の方は、安価を取るので、その時にお願いします。

・如月、スタンドを覚える

・秋月、提督を独り占めにする

・春雨を薬の副作用が襲う(副作用の内容は要安価)

・セト神の暗示、長門

上記の4つの後日談は今日から始めます。

とりあえず、これが終わるまでは、このスレに専念します。

長門編、投稿します。


はぁ、体調が悪い。インフルエンザの熱が出ない感じなんですよ。

関節痛、筋肉痛、倦怠感、頭痛が一気に襲ってきた感じですね。

長門「駆逐艦が恋しい。いや、小さい子の体が恋しい。」

提督「スタープラチナッ!!」

長門「いや、何もしてない。まだ何もしてない。」

提督「そうか。」

長門「ひとつお願いがあるんだがいいか?」

提督「何だ?」

長門「私のスタンド``セト神``の実験台になってくれないか。」

提督「能力がお前にピッタリすぎるだろ。」

長門「どうだ、なってくれるか?」

提督「まあいいぞ。これで断って、駆逐艦に手を出されたらたまらない。だが、終わったら戻してくれよ。」

長門「分かっている。じゃあ、始めるぞ。」

数秒後

幼提督「お姉ちゃん、誰?」

長門「長門だ(やったぞ、久しぶりの子供だ。ジョジョを読んだ限りだと、スタンドが発現したばかりの承太郎は、スタンドが使えなくなった。提督も最近スタン

ドを取得したから、スタプラで攻撃されることもない。可愛い可愛い、私だけの子だ。)」

幼提督「お姉ちゃん?」

長門「これから、一緒に遊ぼうか(意味深)」

幼提督「うん(無邪気な笑顔)」


この後滅茶苦茶[自主規制]した

提督「長門?」

長門「何だ。」

提督「いくら俺が無抵抗だからと言って、あんなことするのはよくないよなぁ?」

長門「欲求に身を任せただけだ(キリッ」

提督「キリッじゃねーよ。あれ、幼少期の体験になるから、俺の童○卒業がめっちゃ早くなったじゃねーか。」

長門「おめでたいじゃないか。」

提督「ふざけんなよ。」

長門「とか言って、結構乗り気だったじゃないか。」

提督「はあ?それは幼少期の俺であって、今の俺じゃありませんよーだ。」

長門「だが、お前であることに変わりはないぞ。」

提督「よし、長門。そこに立て。お仕置きしてやる。」

長門「スタプラだけは、スタプラだけは勘弁してください。」

提督「ほう、スタプラじゃなければいいんだな。」

長門「えっ?」


この後滅茶苦茶[自主規制]した

次は春雨編やろうかな。

春雨の副作用、直下安価

チッ、見た人全員に発情すれば・・・なんでもありません。

書いてきますね。

春雨編投稿しますよ~

実は、2√作ったんですよね

それにあたって、√の安価を取ります。直下です。



<<922、<<923
えっ?夏場にインフルってあるんだ。

今まで、インフルにかかるときは冬場だったから知らなかった。



近況報告
高波掘りしてました。今現在、出てないです。

でも、他の子なら出ましたよ。とりあえず、リストを置いときますね。

↓E1 ↓E3 ↓E5
1北上     29由良    55那珂

2曙      30綾波    56利根

3曙      31鳥海    57木曾

4古鷹     32吹雪    →断念、しゃーない

5金剛     33漣     ↓E4(掘り)

6菊月     34伊19    58由良

7長良     35如月    59龍驤

8最上     36島風    60足柄

9川内     37卯月    61隼鷹

11白雪     38五十鈴   62名取

12比叡     39伊19    63足柄

13漣      ↓E4     64由良

14熊野     40不知火   65衣笠

↓E2      41由良    66扶桑

15木曾     42瑞鶴    67愛宕

16筑摩     43足柄    68衣笠

17時雨     44北上    69那珂

18霧島     45名取    70加賀

19大潮     46金剛    71神通

20電      47黒潮    72那智

21高雄     48那智    73川内

22響      49五月雨   74早霜

23鈴谷     50隼鷹    75加古

24摩耶     51利根    76飛鷹

25龍驤     52筑摩    

26大潮     53最上    

27初春     54祥鳳    

28筑摩     

提督ルート

すまない、AかBで決めてたんだ。

もう一度安価とります。お手数ですが>>925の人、もう一回お願いします。

Aですか。一応言っときますが、ENDは変わりません。過程が変わるだけです。

逃走中後日

鎮守府・廊下

提督「作戦無い時って、暇だよな。」

提督「深海棲艦と戦ってるはずなのに、暇ってなんなんだよ。」

提督「いや、戦ってすらいなかったわ。」

提督「なんで、戦ってるのかの理由すらわからなくなってきたよ。」

提督「まあ、働かずに給料もらえるのは嬉しいからいいけどさって、ん?」

春雨「はぁ・・・はぁ・・・」

提督「あれは、春雨か。だが、様子がおかしいな。」

春雨「はぁ・・・ていとくぅ・・・」

提督「おーい、春雨。どうかしたのか?」

春雨「て、ていとく!?」ダッダッダ

提督「えっ?」

春雨「ていとくぅ・・・はぁはぁ・・・ていとくぅ」ガバァ

提督「スタープラチナ・ザ・ワールドッ!!」

提督「見た感じ、発情期に入ったか?」

提督「いや、犬や猫じゃあるまいし。」

提督「じゃあ、なんでこうなってるんだ?」

提督「考えろ、考えるんだ提督。」

提督「春雨・・・春雨・・・何かあったか?」

――――――――――――――――――――――――――

――――――――――――――――――

―――――――――

逃走中後の新年会

※これって、新年の話なんだよなぁ。

ジャア、イッパツゲイヤリマース

提督「みんな酔ってきてるな。」

夕張「しょうでひゅねぇ(そうですねぇ)」

提督「酔っ払ってんじゃねぇか。」

夕張「えぇ?酔ってないでひゅよぉ~(え?酔ってないですよぉ)」グビグビ

提督「いやいや、酔ってるから。無理しないで飲むのをやめてくれ。」

夕張「にゃあに、言ってるんでしゅかぁ~?まだまだ、いけまひゅよぉ~(何、言ってるんですか?まだまだ、いけますよ)」グビグビ

提督「はぁ。よっこいしょっと。」

夕張「ん?ていとくぅ?(ん?提督?)」

提督「抱えられるかな?よっこらしょっと。」

夕張「な、何してるんですか///」

提督「何って、お姫様抱っこだが。」

夕張「恥ずかしいからやめてください///」

提督「じゃあ、一人で部屋まで行けるか?」

夕張「無理っぽいです。」

提督「じゃあ、このままでいいな。」

夕張「はぅぅ・・・///」


夕張の部屋

提督「よっこらしょっと。」

夕張「うぅ、恥ずかしかった。」

提督「てか、酔い醒めてね?」

夕張「あんなに、恥ずかしいことされたら、酔いも醒めますよ」

提督「そうかい。でも、あれで恥ずかしがるなんて、夕張も可愛いな。」

夕張「恥ずかしいこと言わないでください///」

提督「いや、夜戦したこともあるのに、あんな反応されると新鮮味があるというかなんというか。」

夕張「それとこれでは、別なんです///」

提督「そうかい。じゃあ、俺は宴会に戻るよ。」

夕張「あっ、提督。提督に言わないといけないことが。」

提督「ん?なんだ?」

夕張「なんか、春雨ちゃんが、私の作ってた薬を飲んじゃったみたいなので、副作用とか出ちゃうかもしれないんで、気を付けてくださいね。」

提督「おいおい、そういうのは最初に言っといてくれよ。」

―――――――――

――――――――――――――――――

――――――――――――――――――――――――――

提督「そういえば、そんなこと言われたなぁ。」

提督「てか、そろそろ時間が動き出す。」

春雨「ていとくぅ・・・はるさめのことをぉ・・・はぁはぁ・・・」

提督「ちょ、ちょっと、何やってるんだ?」

春雨「はぁはぁ・・・ていとくといっしょにぃ・・・」

提督「(目が野獣や。多分、このままだと犯されるな。)」

春雨「ていとくのをぉ・・・はるさめのぉ・・・」

提督「(ここは、ジョースター家伝統のあの技を使うしかないな。)」

提督「スタープラチナ・ザ・ワールドッ!!」

提督「か~ら~の~、にぃ~げるんだよぉ~」ダッダッダ

両方のルートを書いてくれよぉ…頼むよぉ

工廠

提督「はぁはぁ、撒いたかな?」

提督「さすがに、スタンド使いながらの全力疾走は体に悪い。」

提督「いや、それよりも、夕張にあのことを言わないとな。」

提督「あいつが作った薬なら、それを中和する薬を作れるかもしれん。」


工廠内夕張研究室

コンコン

提督「夕張、居るか?」

夕張「うおぉーーーーー、出来たぁーーーーーー」

提督「夕・・・張?」

夕張「あっ、提督。どうかしましたか?」

提督「いや、相談があって来たんだが。何かあったのか?」

夕張「すごい発明をしたんです。」

提督「すごい発明?」

夕張「艦娘は孕まないっていうのは知ってますよね?」

提督「ああ、知ってるが。てか、そうじゃないと、今頃俺には子供がたくさんできてるでしょうに。」

夕張「ですよね。いろんな子とヤりまくってますもんね。」

提督「やめろ、何かイメージが悪くなるだろ。」

夕張「でも、事実ですよ。」

提督「そうなんだよなぁ。で、今回の発明とやらが関係あるのか?」

夕張「その通りです。今回の発明は、出来なかったはずの、艦娘と妊娠を同時にできる薬です。」

提督「はぁ?」

夕張「これで、子供に恵まれますよ。」

提督「いやいやいやいや、そういう問題じゃねぇから。」

夕張「えっ?違うんですか?」

提督「ちげーわ。とりあえず、その薬は廃棄してくれ。」

夕張「せっかく、作ったのに。」プクー

提督「子供を作るのは、戦争が終わってからって決めただろ。」

※この世界の日本は一夫多妻が認められてるっていう設定。

夕張「でも、提督との子供、欲しいです。」

提督「今は我慢してくれ。」

夕張「ショボーン」

春雨と夜戦はよ

提督「で、本題なんだが、春雨に副作用と思われる症状が見られた。」

夕張「どんな症状だったんですか?」

提督「なんか、野獣みたいだった。」

夕張「つまり、アイスティーに睡眠薬を入れるようになったと。」

提督「その野獣じゃないと言いたいところだけど、あながち間違いじゃないかもしれない。」

提督「まあ、なんだ、発情っていうのかな?そんな感じなんだ。」

夕張「発情ですか。」

提督「どうにかならないものかね?」

夕張「一回、春雨ちゃんの好きな風にやらせたらどうですか?」

提督「できれば、それは避けたいからここに来たんだけどな。」

夕張「まあ、作れますよ。多分、1時間くらいあれば作れるかと。」

提督「そうか。じゃあ、頼んだぞ。」

Bだと犯されてたの?

執務室

提督「1時間か。ゲームでもして待ってよ。」

提督「レートにでも、潜りますか(ポケモン)」

コンコン

提督「ん?誰だ?」

春雨「ていとくぅ・・・はるさめですぅ・・・」

提督「おいおい、マジかよ。」

提督「とりあえず、窓から逃げるか。ここ3階だし死にはせんだろ。」

春雨「ていとくぅ・・・はぁはぁ・・・ていとくぅ・・・」

ガラガラ

提督「3階から落ちたくらいじゃ死なないよな?」

提督「まあいい。じゃ、行くぜ。」ヒョイ

提督「(なんてね、時止めた状態だったら、空中も動けるみたいだし(原作のDIO戦参照)心配いらないんだけどね。)」

スタッ

提督「華麗なる着地。これには、全審査員10.0点不可避。」

提督「まぁいいや。とりあえず、1時間逃げ切ればこっちの価値だな。」

10分後・執務室前

提督「春雨が不安で、戻ってきちまったよ。」

提督「一応、部屋の中を見とくか。」チラッ


春雨「ん・・・は・・・はぁ・・・んぅ・・・(半裸)」クチュクチュ

春雨「ていとくのぉ・・・においがしゅるぅ・・・」クチュクチュ


提督「やべえ。見ちゃいけないもの見ちまったじゃねえか。」

提督「いくら襲われないからとはいえ、複雑な気持ちになるじゃないか。」

提督「いいや、ずっとここに居よ。そうすれば、執務室に誰も入れないし、俺は春雨の喘ぎ声を聞けゲフンゲフン、断じてやましい考えはないからな。全部、春

雨のためだからな。」

そのまた10分後・執務室前

提督「やべえ、喘ぎ声がどんどん大きくなってる。」

提督「さすがに、俺の息子も我慢の限界ってものがね。」

提督「いや、待て。俺はそういうのは嫌いなんだ。」

提督「レイプされるのも、レイプするのも好きじゃないんだ。」

提督「このまま、俺が理性を失ったら、本末転倒。夕張に頼んだ意味もなくなる。」

提督「耐えるんだ。耐えるんだ、俺。」


そのまた10分後・執務室前

提督「あー、我慢できん。」

提督「トイレに行ってくる。ああ、ただのトイレだからな。いいか、ただのトイレだからな。」

5分後・トイレから戻ってきて、執務室前

提督「ふぅ、これで当分は大丈夫だろ。」

提督「で、春雨の様子はっと。」チラッ


春雨「ていとくのにおいが・・・いいのぉー(全裸)」


提督「全裸になってやがる。執務室で何やってるんだ。」

提督「とか思ったけど、悪いのって、薬を放置してた夕張じゃね。」

提督「これって、夕張にお灸据えた方が良いかな。朝の新薬のことも含めて。」

そのまた35分後・執務室前

提督「1時間経ったな。ここから離れるわけにもいかんし、持ってきてもらうか。」

プルルルプルルル

提督「もしもし、提督だが、薬はできたか?」

夕張「ちょうど今できたところですよ。」

提督「それは良かった。じゃあ、執務室まで持ってきてほしい。」

夕張「えー、面倒くさいです。」

提督「いや、動くに動けない状況になってしまってな。」

夕張「えっ?もしかして、春雨ちゃんと・・・」

提督「いや、昼間から夜戦するわけないだろ。夜戦は夜にするものだからな。」

夕張「今の言い方も、問題だと思いますけどね。」

提督「まあ、とにかく持ってきてくれるかな?」

夕張「いいともー、って言わせないでくださいよ。」

提督「じゃあ、持ってきてくれよ。」

プチッ

提督「まあ、面倒くさいとは言っても、なんだかんだでやってくれるからな。」


数分後


夕張「持ってきましたよ。」

提督「ありがとう。で、薬は?」

夕張「これです。」つコップ

提督「なんで、コップに入ってるんだよ。」

夕張「それが一番簡単だったからです。」

提督「そうですか。で、使い方は?」

夕張「口から飲ませてあげてください。」

提督「結構難しくない?」

夕張「無理矢理口をあけさせれば良くないですか?」

提督「無理矢理とか、あんまり好きじゃないんだよなぁ。」

夕張「本当に、提督は優しいですね。むしろ、優しすぎるくらいですよ。」

提督「はは、多分一生治らない病気だよ。じゃあ、行ってくるよ。」

夕張「ご武運を祈ってますよ。」

ガチャ

春雨「はぁはぁ・・・ていとくぅ?」

提督「ああ、そうだ、提督だ。」

春雨「ていとく・・・はぁはぁ・・・ていとく・・・はぁはぁ」トボトボ

提督「(さすがに、1時間ずっと自慰してたら、まともに歩けんよなぁ。)」

提督「(春雨の意志ではないにしろ、可愛そうだ。早く終わらせよう。)」

春雨「てい・・・とく・・・はぁはぁ・・・・・・」トボトボ

提督「春雨、これを飲んでくれ。」つコップ

春雨「がまんできないよぉ」ガバァ

提督「うわっ」

春雨「ていとくぅ・・・ていとくぅ・・・」

提督「(どうする?このままじゃ、俺の貞操が危ないぞ。だからと言って、無理に押し返すと春雨が怪我するかもしれない。てか、力強くない?これ、押し返せね
えわ。)」

提督「(何か、何か飲ませる方法はないのか?せめて、薬を口の中に放り込めれば。ん?口の中?そうか、閃いたぞ。)」

提督「まず、俺が薬を飲む!!」

提督「そして、春雨の口に流し込む!!」ズキューーーーン

夕張「やったッ!!さすが提督!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!」

提督「おい、どっから湧いてきた?」

夕張「とりあえず、やりましたね。」

提督「ああ、出来ればこんな目には遭いたくないよ。」

夕張「(薬作るついでに、発情させる薬も作っちゃったなんて言えない。)」

>>933
一応、書いてはいますよ。でも、いつも以上にご都合主義で・・・


>>935>>937
夜戦したら、春雨だけ特別扱いしてる感じになっちゃうので、夜戦安価の時にお願いします。



後日談は残り2つか。今日は如月がどのスタンドに目覚めるかの安価して終わらせようかな。

直下で。もしなんかあったら、その次のレスで。

神通が使ってた気がするけど、まあいいか。4部の鼠みたいな扱いってことで。

明日には投稿したいですね。あと、√Bって投下した方が良いですか?

投下してください何でもしますから

ん?今なんで・・・おっと、危ない。言ってしまうところだった。私は、ホモじゃないんでね。

じゃあ、投稿しますね。一応注意として言っておきますが、短い・ご都合主義・つまらないの3拍子です。

時間としては、春雨が襲ってきたところから


提督「おっと、流石に飲んでくれないか。」

提督「まあいい、困ったときはスタプラだ。」

提督「スタープラチナ・ザ・ワールドッ!!」

提督「安心安全のスタプラだね。まあ、長い時間は止められないし、さっさとやりますか。」

提督「ほいっと。」つコップ

提督「そして、時は動き出す。」

春雨「ゲホッ、ゲホッ」

提督「あ、全部飲めてないわこれ。」

夕張「それ、少量で大丈夫ですよ。」

提督「なら、大丈夫だな。」

夕張「あの、春雨ちゃんが全裸なんですけど。」

提督「あっ」

>>948からの流れが完璧すぎる。皆さん、ホモなんですね(大歓喜)

あと、次スレ建てないといけないですね。多分、明日やります(これの続きと、新作の方の2つ建てると思います。)

えー、投稿します。

いつもにまして無理やりな構成になっております。あと、久しぶり過ぎて、どうやって書けばいいか忘れた。

口調がおかしいところがいつもより多いと思いますが、ご了承ください。

如月スタンド編

鎮守府内・廊下

如月「暇ねぇ~。」

※戦争中に暇とは一体・・・

如月「何かないかしらぁ。ん?」

如月「これは・・・矢?」


一方、その頃提督は・・・

提督「あれ?」

加賀「どうしたの?」

提督「ヤフオクで落札した「矢」がなくなったんだ。」

加賀「弓道でもやるつもり?」

提督「いや、ただの矢じゃない。スタンドを発現させる矢だ。」

加賀「何でそんなものがヤフオクに・・・」

提督「なんか、エンヤ婆って人が出品してたよ。」

加賀「息子が左右共に右手で、正義の暗示のスタンドを使いそう。」

提督「それ、ほぼ特定してるだろ。」



睦月型の部屋(如月・睦月部屋)

ガチャ

如月「睦月ちゃん、こんなもの拾ったわよぉ~。」

睦月「それは・・・矢?変な形してるけど。」

如月「うん、それもスタンドを発現させる矢よ。」

睦月「如月ちゃん、それはさすがに無理なんじゃ・・・」

如月「出来るわ、出来なかったらその時よ。」

睦月「(如月ちゃん、ジョジョ好きだもんなぁ。)」


如月「これって、かすり傷でもいいのよねぇ。」シュッ

キンクリ「」

睦月「何これ?」

如月「キングクリムゾンね。」

如月「結構なチート性能なスタンドよ。」

睦月「(あれっ?これって神通さんも使ってた気が・・・)」

※気にするな。4部の鼠と同じ解釈でオナシャス。

執務室

提督「てか、本当にどこいったし。」ガサゴソ

加賀「あまり散らかさないでほしいものね。」

提督「多分この部屋にはないな(名推理)」

加賀「名推理でもなんでもないわね。」

提督「うるさいうるさい、他を探すぞ。」


戦艦寮その1

提督「戦艦寮に来てみた。」

提督「ちなみに、加賀も元戦艦でーす。」

加賀「あまり昔のことは言わないでほしいわね。」

提督「どうですか、今度長門のコスプレでも。」

加賀「気分が高揚・・・するかもしれない。」

提督「よし決定。衣装用意しておく。」

長門「私の衣装を用意するのか?」

提督「そうなんだ、加賀がコスプレをしたと言ってきかないものでね。」

加賀「言ってません。」

提督「否定しない=了承、だろ?」

加賀「まあ、別にいやではないけれど///」

提督「ほらー、やっぱりまんざらでもないんじゃん。」

長門「と言うか、提督たちは何しに来たんだ?セクハラか?」

提督「セクハラとは失礼な。私はいつもスキンシップをしてるんだ。」

提督「じゃなくて、探し物があるんだが。これなんだがな。」つ写真

長門「エンヤ婆が持ってたやつか?これがどうかしたのか?」

提督「ヤフオクで落としたんだが、どこに置いたか忘れてしまってな。」

長門「それは大変だ。早く見つけ出さなければ、こんな凶器が行方不明だと駆逐艦が危ないな。駆逐艦寮を探させてくれ。」

提督「じゃあ、軽巡寮と潜水艦寮を探してきてくれ。」

長門「ジーザス!!」

戦艦寮その2

コンコン

提督「提督だ。少しいいか?」

山城「今忙しいのでやめてくれませんか。」

提督「30秒でいいんだ。こいつを見てくれ、見覚えは?」

山城「知らないです。」

提督「一応扶桑にも聞きたいんだが・・・」

山城「姉さまは今はちょっと・・・」

提督「何だ、具合でも悪いのか?」

山城「べ、別にそういうわけじゃありません。」

提督「そうか、じゃあ扶桑を呼んできてくれ。」

山城「だから、姉さまは今はちょっとって言ったじゃないですか。」

提督「(スタープラチナッ!!)」

提督「便利やね。どれどれ、扶桑さんはっと。」

扶桑「」←椅子に拘束+猿轡

提督「シスコンがヤンデレに進化したな。いや、もともとか。」

提督「とりあえず、解除。」

山城「あれっ、提督がいない?」

提督「こっちでーす。」

山城「!?」

提督「ちょっとこれは・・・」

山城「問題でも?」

提督「いや、同意の上ならいいんだが、そこらへんはどうなってる?」

扶桑「むぐーーーー、むぐーーー」

提督「無理矢理っぽいな。」

山城「私の中では同意の上です。」

提督「そうか、後で執務室まで来い。いいな、絶対だぞ。」

重巡寮その1

提督「結局、戦艦寮にはなかったな。」

提督「なんか、すごいものは見たが。」

加賀「レズなんて腐るほどいるじゃない。」

提督「でもね、流石にあれはちょっと・・・まあ、そそるけどさ。」

加賀「ただの変態じゃない。」

提督「いまさら何を。」

青葉「何を言ってるんですか。」

提督「女同士で監禁プレイってどう思う?」

青葉「マニア受けしそうですね。まあ、一般人には少々キツイかもしれませんが。」

提督「じゃあ、俺はマニアか。」

青葉「今更ですか。」

提督「加賀に冷ややかな目で見られたいだとか、青葉を監禁するプレイをしたいと思うことはよくある。」

加賀「最低ね。」

提督「それは、褒め言葉じゃないか。」

青葉「というか、何しに来たんですか?」

提督「コイツを見てくれ。」つ写真

青葉「スタンドが発現しそうな矢ですねぇ。」

提督「ヤフオクで落としたんだけどさ、どこに置いたか忘れちまってさ。青葉、知らない?」

青葉「見てないですね。」

提督「そうか、じゃあ、もし見かけたら教えてくれ。」

重巡寮その2

提督「収穫なしか。加賀は?」

加賀「こっちもね。」

提督「あとは、妙高型だけだな。」

ガチャ

「諸君、私は戦争が好きだ。」

提督「えっ?」

「諸君、私は戦争が好きだ。」

提督「なんで、少佐が湧いてるんですかねぇ。」

羽黒「那智さんが、那智さんが。」オロオロ

提督「どうした、何があったんだ?」

――――――――

――――――――――――――

――――――――――――――――――――――

数日前

妙高型の部屋

足柄「那智、合コン行かない?」

那智「行かんと言ってるだろ。」

足柄「あーあ、いい男がいるかもしれないのになあ。」

那智「そ、それなら行かんこともないかもしれないな。」

足柄「じゃあ、行きましょう。」


合コン会場

足柄「足柄です。職業は、艦娘やってまーす。」

那智「(な、何だコイツ!?いつもとまるで態度が違うじゃないか。)」

足柄「ほらー、なっちーも自己紹介しなよー」

那智「なっちー!?私のことか?」

足柄「そうに決まってるじゃない。自己紹介しないと進まないのよ。」ヒソヒソ

那智「分かった。やってみよう。」ヒソヒソ

那智「那智だ。これからよろしく頼む。」

足柄「もー、なっちーたら、初めてで堅くなってるー」

2時間後

那智「オラァ、もう飲めねぇのかぁ?」

男A「か、勘弁してください。」

那智「もっと、酒もってこーい。」

店員「は、はいーーーー」

那智「今日は最後まで付き合ってもらうからなぁ。」

男B「あ、足柄さん、た、助けてぇー」

足柄「あっ、私これから用事があるので帰りますー」スタスタ

男B「ソンナー」

ナレーション「その後、那智の合コンもとい一方的な愚痴は続きましたとさ。」

合コン翌日

工廠

那智「やはり、あんな貧弱そうな男たちではだめだ。」

那智「私には戦場の方が似合っているな。」

那智「ん?何か聞こえるな。」

<諸君、私は戦争が好きだ。

那智「夕張の研究室から聞こえてくるな。」


夕張研究室

夕張「いやー、かっこいいデブと言ったらこの人ですね。」

コンコン

那智「この声は誰の声だ?」

夕張「アニメですけど。」

那智「かっこいいじゃないか。何というか、心から戦争がしたくなるような声をしているな。」

夕張「えっ?」

那智「諸君、私は戦争が好きだ・・・・実に良い響きだ。フハハハハ」

夕張「(あーあ、何かまずいことになっちゃったよ。まあいいか。)」

――――――――――――――――――――――――――――

――――――――――――――――――――――

――――――――――――――――――

羽黒「と言う事があって・・・」

提督「那智(ナチ)スドイツってか?やかましいわっ」

加賀「なんだか、寒いわね。」

提督「それよりも、那智を止めるぞ。」

加賀「(スルーされたわ。提督のくせに生意気ね。)」


那智「よろしい、ならば戦争だ。」

提督「はいはい、そこまでにしておこーねー」アテミ

ドサッ

妙高「はぁ、助かりました。那智が数日前からファシズムに目覚めたみたいで。」

足柄「クリーク、クリーク、クリーク!!」

提督「横の人も完全に洗脳されてますねぇ。」アテミ

ドサッ


羽黒「提督は何しに来たんですか?」

提督「実はこれを探しててな。」つ写真

羽黒「これ、ジョジョで出てきたやつですか?」

提督「ああ、ヤフオクで落としたんだがどこに置いたか忘れてな。心当たりはないか?」

羽黒「もしかしたらなんですが、如月ちゃんがスタンドを使えるようになったって言ってたのも、これがあったからかな。」

提督「詳しく。」ガバァ

羽黒「あ、あの、近いです!!」

提督「すまない。」

羽黒「たしか、さっき如月ちゃんが「キングクリムゾンッ!!」と言ってスタンドを出してるのを見ました。」

提督「そうか、ありがとう。加賀、急ぐぞ。もしかしたら、如月が持ってるかもしれん。」

駆逐艦寮

提督「おい、如月はいるかー」

ガチャ

如月「如月をお呼びでしょうかぁ?」

提督「単刀直入に言う。矢を持ってないか?」

如月「これのこと?」つ矢

提督「ビンゴ、それだ。それを渡してくれるかな。」

如月「どうしようかなぁ。」

提督「分かった、何でもする。だから、返してくれませんでしょうか?」

如月「ん?今なんでもって言ったよね?」

提督「隙あり!!」スッ

如月「あぁ、盗られちゃったぁ。」

提督「悪いな。これはもともとは俺のものだからな。俺のものは俺のものだ。」

如月「クソ提督。少しくらいいいじゃない。」ボソッ

提督「えっ?」

如月「何でもないわよぉ~。見つかってよかったわね。」

ガチャ

提督「後味悪いなぁ。」

後日

執務室

提督「なんか、W島攻略しろってさ。」

加賀「そう、編成は?」

提督「ただの閃きなんだが、第1艦隊は吹雪・夕立・睦月・川内・神通・那珂。

もう1艦隊は、夕張・球磨・多摩・如月・望月・弥生で行ったらいいと思うんだ。」

※アニメ版と同じ編成。

加賀「じゃあ、そうすればいいんじゃない?」

提督「なんか、最近冷たくない?」

加賀「どこぞの誰かさんが、最近他の娘のところばかりに行くからかしらね。」

提督「す、すいません。」


数時間後

W島近海

ヌ級<艦載機 艦載機 艦載機

神通「くっ、数が多い。」

睦月「これじゃ、いつかやられるかもしれないよ・・・」

艦載機「やあ」つ爆弾

夕立「睦月ちゃぁぁぁぁぁぁぁん」

吹雪「はあぁぁぁぁーーーーーーーー」バンバン

ナレーション「まあ、こんな感じで、吹雪たちは敵を倒したわけなんですが。一方、如月の方は・・・」

如月「結局、支援艦隊来るしで、仕事無かったわねぇ。」

ヒューーー

如月「やだ、髪が傷んじゃう。」

艦載機「」

如月「睦月ちゃんは、大丈夫かしら。」


キンクリ「エピタフッ!!」

如月「えっ?」

キンクリ「あれ見てみ。」

如月「艦載機!?」

キンクリ「この能力は、あらかじめ未来が見えるんだ。だから、君が傷つくことは無い。すごくね?」

如月「ええ、チートね。」


バン バン    ドカーーーン

如月「キングクリムゾンが無かったら今頃どうなってたかしらねぇ。」

如月「一撃で沈んで、如月ショックとか言われそうだわ。」

如月「でも、沈んだとしても、提督が深海棲艦とお友達だから帰れそうねぇ。」

※何でこいつら戦争してるんだよ。さっさと講和しろよ。

これから、1週間空きます。


那智のくだりは、ヘルシングでナチって聞いてたら思いついた。悪いと思ってる、公開もしている。

大変、長らくお待たせしました。

「ワードのデータが消えてから、ずっとサボってた」というのが、遅くなった理由です。

しかも、遅い割には、自分でも何書いたかわからないような出来になっております。

ドリクラの方の更新も全くしてないので、そっちも、やっていきたいです(願望)

(ドリクラの方は、本当にサボってただけです。データが消えたとか何もないです。)




秋月編は、次スレに立てますので、このスレは、適当に埋めていただいて結構です。

逃走中 ~鎮守府編~ 後日談 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1435671697/)

↑次スレのURLです。どうぞお使いください。

提督「そんな怖がるなよ。死にはしないって。」

秋月「提督も、縁起でもないこと言わないでくださいよ。」

提督「ごめんごめん、ってあれ?なんか、すごい内臓が痛い。」

秋月「て、提督!?大丈夫ですか?」

提督「う、うん、多分大丈夫。てか、内臓が出てきそう。」

ブシャァーーーーー

秋月「えっ?」

提督「あれっ?痛くなくなったわ。むしろ、前よりも調子が良くなった気がするよ。」

秋月「今、内臓が飛び出しませんでしたか?」ガタガタ

提督「そういう事もあるだろ。きっと。」

秋月「やっぱり、このお店怖いです。」

提督「でも、一口食べちゃったし、後戻りできないよ。」

秋月「そんなこと言わないでくださいよ。でも、肩がかゆくなってきた気が。」ポリポリ

秋月「えっ、手が止まらない!?」ボリボリ

提督「おいおい、それ以上掻いたら、皮膚どころか肉が全部削れるぞ。」

秋月「そ、そんなこと言われても、止まらないんです!!」ボリボリ

提督「(なーんてな、食べたことあるからどうなるかは知ってるんだよな。)」

秋月「提督、助けてくださいよー!!」ボリボリ

提督「もうじきおさまるって。」

秋月「もうじきって、何時ですかー!!って、あれ?おさまった?」

提督「ほらな。おさまっただろ。」

秋月「でも、さっきのは一体?」

秋月「あっ、でも、さっきより肩が軽くなってます。」ブンブン

提督「だろ?少しホラーだけど、美味しくて健康になれるだろ?」

秋月「そ、そうですね(でも、怖いです。)」

間違えた、これ前スレや。

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