助手「エロアイテム博士ー」博士「なんだね助手くん」 (9)

助手 「今日はどんなアイテムを作ったんですか?」

博士 「ふむ、今日の依頼はエロタイムストップ装置だ」

助手 「時間停止系のエロゲやAVによく使われるアイテムですね!」

博士 「しかも、タイムストップを解除した後に時間を止めていた間の快楽が一気に戻る機能もしっかり搭載してある」


博士 「では助手君、さっそく町に出てテストプレイをして来てくれ」

助手 「では、さっそく試しますね!」

博士 「後で感想を聞かせてくれたまえよ」

助手 「タイムストップ!」

カチッ

助手 「ああああ博士博士博士貴女が悪いんだ貴女がそんなイヤらしい身体で僕を誘惑するからあああぁぁ!!」

ぱんぱんぱんぱん

助手 「博士の膣内キツくて気持ちいいぃぃあああ出る!博士のきつきつまんこにいっぱい僕の子種汁だしまずうううう!」

ぱんっぱんっぱんっぱんっ

助手 「うおおおお孕め!僕の汚い子種汁で孕めえええええええ」

どびゅるるるるるるるるる!!

博士 「…?…ああああ!おっ、いぐいぐいぎずぎでごわれぢゃうあぁぁああぁ!!」

助手 「やりましたね博士!実験は無事成功です!」

博士 「んおぉぉお」びくんびくん

助手 「博士!今日はどんなアイテムを作ったんですか?」

博士 「ふむ、今日の依頼はセックス許可証だ」

助手 「よく少子化対策に政府公認で配られたりするアイテムですね!」

博士 「このアイテムそのものに催眠効果を付属しているので、無意識のうちにセックスしなくてはいけない気分にさせることができる」

助手 「なるほど、このカードにはそんな効果があるんですね!では博士、お願いします」

博士 「いや、できれば私ではなくそこら辺を歩いている女でだな」

じじ~ぼろんっ

助手 「えー、でも博士がいいです」

博士 「そうは、あむっじゅるるるるっ!いっへもらな、ちゅっちゅっいろんらデータをとらないとじゅっぽじゅっぽ!」

助手 「博士、裏筋とか金玉も」

博士 「ぶぶっ、じゅぽじゅぽひょうがない奴らなあむあむんれろ~…」

助手 「あああ博士、もう射精します!全部、全部飲んでくださいい!」

びゅるっ

博士 「んぶう!?んん、ごくごく…」

助手 「今回のアイテムも素晴らしい出来ですね!博士!」

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