男「幼馴染がヤンデレすぎるので仕返しする」 (83)



男「…」

幼馴染がヤンデレすぎるので仕返しする。もちろんこの言葉を口にすることはできない…。俺の部屋に無数に仕掛けられている盗聴器から、あっという間に幼馴染へ伝達されてしまうからだ。

男「…さーて、日課の筋トレでもするか」

日々積み重ねてきたトレーニングで俺のからだは、幼馴染のヤンデレパワーを上回る筋力を有している

そろそろ幼馴染に登場してもらうか

男「幼馴染に会いたいな」

幼馴染「なーに!?男くぅん!!」

男「窓から入るのやめろ」

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幼馴染「へ?でも幼馴染にいま会いたいっていったじゃんか!!」

男「おう。たしかにいったな」

幼馴染「えへへ!2秒で会いに来ちゃいました!!」

男「…」

よし。仕返し開始だ。


男「俺…実は幼馴染のこと大っ嫌いなんだよね。」

幼馴染「……………………は?」

幼馴染「…もう一回いってみて?もしかして私の聞き間違えかもしれないし…」

男「だからお前のこと嫌いっていってるだろ…どこの難聴系主人公だよ。」

幼馴染「…」

はい!きました!目のハイライト消えました!!

幼馴染「ねぇ?男くん?」

男「なんだよ」

幼馴染「私のことを好きになるまでずっと一緒にいてあげるね!」

男「…小首傾げながら手錠かけようとするのやめろ。てか、それ何処からもってきた」

幼馴染「いーじゃん…そんなこと…さっさと監禁されなさい?」

男「…てめぇに監禁されるくらいならドブの水でシャワーしたのちゴキブリチャーハン食ったほうがまだマシだな」

幼馴染「…監禁したらどっちがいいか試してあげるね?」

幼馴染の手が俺の肩にめり込む。っていうか、握力けっこう強いな(笑)

幼馴染「ッ!!」

男「どーしたよ、そんな顔して?」

幼馴染の手を握って肩からはなす

幼馴染「え…?どうして…?結構本気なんだけどな!!」

幼馴染の手に力がこもる

男「ほう…悪くない…お仕置きするのは最後にしてやろう…」

幼馴染の目が潤んできた。マジで最高ざまぁみやがれwwwwww

幼馴染「うう…どうして私のものにならないの!!男くん!!」

男「坊やだからさ」

幼馴染「意味わかんないっ!!」

幼馴染「このっ!!あほ!!ばか!!」

男「俺に暴言を吐くとは…いい度胸だ…。」

幼馴染「…ッ!もう怒った!監禁どころじゃすまさないよ!!」

男「…」

幼馴染「私以外を感じれない身体にしてやるんだから!」

男「…具体的には?」

幼馴染「目をくり抜くっ!」

男「はいアウト!」

カンフーポーズを決めている幼馴染の腕を掴む

幼馴染「…ッ!なにする気よ!」

男「えっちなこと」

幼馴染「…えっ?///」

男「うわ騙されてやんのwww」

幼馴染の顔が赤く紅潮する

幼馴染「むううう///////」

男「…いま謝るなら許してやる」

幼馴染は、手をもごもごもごって抜け出そうとするが俺ががっちりマンデーしているせいで抜け出せない

男「さぁ謝りなさい…寛大な心をもった俺は度重なる暴言も、謝罪一つで許してあげます」

幼馴染「うっさい!うんこ!!」

男「かっちーん!もうおこだよ!!激おこ許さん!マジ許さん!!」

幼馴染「心せまっ!?」

なんかわけわからん事を言っている幼馴染を壁に押し付ける

幼馴染「ん///胸が///」

大きいとも小さいともとれる微妙なサイズの双丘が壁に押し付けられて、くにゃりと形を変える

男「これからなにするか…想像できるか?」

幼馴染「……え////」

幼馴染の耳元でそっと呟く、息がかかるほどの距離で幼馴染の耳を舐め回すように眺める。舐め回してないからな?ここ重要

幼馴染「ぁ……ん///」

こらそこ変な声だすな

男「これからお前に耐え難い苦痛を与えてやる…」

幼馴染「ぃいよ…男になら…どんなことされたって…///」

こいつ…女の顔になってやがる…!

男「んじゃ!手錠かりるね!☆」

ガチャ

幼馴染「…そういうプレイ?」

男「ちがうよ☆」

幼馴染はキョトンとして目をパチクリしている。可愛くないこともなくない

男「これから始まるのは、2時間耐久くすぐり攻撃だよ☆しなないでね!」

幼馴染「……え?」

男「この柱に紐を結わいて!」

幼馴染「…ちょ!私くすぐられるの苦手って知ってるでしょ!!」

男「…は?だからするに決まってんだろ…?俺をうんこ呼ばわりしたこと後悔させてやる。」

幼馴染「まだひきずってたの!?」

幼馴染の手錠を縄に結ぶ。腕が釣り上げられ、幼馴染の脇が無防備に晒される。

男「…なぁ…?」

幼馴染「なによっ!くすぐられるのこわくないんだからねっ!!」

男「俺が他の女と付き合ったりしてたらどうする?」

幼馴染「その女を殺す」

男「はいヤンデレ成分頂きました」

幼馴染の脇に鼻を近づける

幼馴染「ッ!?なにしてるの男くん!!///」

脇の匂いをかいでみると、少し甘いボディーソープの香りがした

男「くっせ」

幼馴染「ひどっ!?」

男「…さて始めるか!」

幼馴染「いっ!いまなら許してあげますよ!!!」

男「なんで敬語になってんの?ま、やめるつもりないけど!」

幼馴染「…ひっ!!」

男「…」

幼馴染の脇に触れる。なんとも言い難い感覚だ

幼馴染「…ひっ///うぷ///」

男「まだ触っただけだぞ?これでもう限界なのか?」

幼馴染「…ッ!!限界なんかじゃないもん!!」

男「なら続行だな☆」

幼馴染の脇を激しく弄る

幼馴染「しんじゃっうってえええええ!!!!/////ひっ!!いゃぁ…ッ!!!////」

幼馴染は似つかわしくない、っていうか気持ち悪い奇声をあげながら、悶えている。

男「はいあと二時間だよがんばって!」

幼馴染「鬼畜ぅ!!/////」

ーーー2時間後ーーー


幼馴染「ぁっ…ひゃっ…//////」

幼馴染の身体は激しく波打っている…。やば…やりすぎたかもな…てへぺろ

男「…」

ここで下手にでたら思うつぼだ!いかん!!ここはもっと厳しくいかねば!!

男「反省したか?お前からの数百件のメールを削除するのにどれだけの労力を費やすとおもってる?お前の自己満足のせいでこっちは迷惑してんだよ。ヤンデレもどきのメンヘラは砕け散れそして死滅しろ!」

まぁ幼馴染は真のヤンデレだとおもうけどね☆

幼馴染「…反省なんてしてないもん…!」

男「…は?」

幼馴染「…だからぁ///もっとシテ///」

男「…」

次回からお仕置き方法を改善する必要があるな…。

男「きょっ!今日はこれくらいにしてやる!」

幼馴染「えー!/////もっとぉ///」

男「…」

さすがヤンデレ…苦痛でさえも快感に変えてしまうとは…

男「手錠の鍵。返してやるから家に帰れよな」

幼馴染「やだ」

男「帰れよ」

幼馴染「やだ」

男「…靴下一足」

幼馴染「のった」

俺の幼馴染はどうやらとてつもなく残念なようです

ーーーーーーーーーー

男「…ねむ…」

足元に生暖かいものが横たわっている。なんだこれ?

男「…おい」

幼馴染「むにゃむにゃ…」

男「…おい」

幼馴染「…ねてますよー…むにゃ」

男「…愛してる」

幼馴染「婚姻届はいつ出す?」

男「てめぇ起きてんじゃねぇかよ帰れよそして帰れよ」

幼馴染「2回いってもかえってやらないよーっだ!」

こいつ…俺のセキュリティシステムをどうやって掻い潜った?

幼馴染「朝ごはんたべない?お腹空いちゃって…」

どこまでも図々しい奴だ。てか居座る気満々じゃん

男「…」

もうめんどくさいので無視することにした。

ーーーーーーーー
学校


男「…」

くっそ…どうしたら幼馴染に耐え難い苦痛を与える事が出来るんだ…。あいついくら嫌がることしても10分後には、けろっとしてるからな…マジでゾンビだぜ…。

幼馴染「おっはよー!!なんでおいていっちゃったの!!」

男「…」

めんどくさいので無視する。そんなことより幼馴染に大きな苦痛を与える手段をかんがえねばっ!!

幼馴染「…無視?…そういうプレイ?」

男「ちげーよ」

幼馴染「むふふ…!男くん大好きッ!」

男「…」

ここもめんどくさいので無視する。別に答えづらいとかじゃないんだからねっ!!

男「…あ」

幼馴染「どーしたの?」

嫌がることをしても嫌がらないなら逆に嫌がらないことをしてみるか。

男「…なぁ…幼馴染…」

幼馴染「なぁに?」

男「今日、いっしょに帰らないか?」

幼馴染「…ひっ」

男「おいそこなんで怯えた」

幼馴染「……いいよっ!!」

なんだよその間…こいつ何か企んでるな…?

男「放課後、校門集合な」

幼馴染「うんっ!」

久しぶりに見たな…幼馴染の笑顔、だが忘れてはいけない…これはお仕置きだと言うことを…上げて落とす!その下ごしらえだぜ!!

ーーーーーーーーーー

男「…」

幼馴染「男くん!帰ろ!!」

男「おう、幼馴染は放課後も可愛いな」

幼馴染「………ッ////!!!」

男「おい湯気でてんぞ」

幼馴染「だっ!大丈夫だから!」

男「そんなお前も可愛いぜ」

幼馴染「ひっ!!/////ッ!!」

こんな言葉で喜ぶとは流石ヤンデレ、おい、股もじもじすんな

男「手、繋ぐぞ」

幼馴染「…ッ///今日の男かっこよすぎるよぉ…///」

男「カッコつけるのはお前の前だけだ」

幼馴染「ッ////」

うっ!!…臭すぎるセリフを吐いたせいでなんか悪寒がはしった…気持ち悪

幼馴染「ぁっ//////!!!」

は?こいつの身体なんで波打ってんの?

ーーーーーーーーー

男「そろそろ家につくな…。」

幼馴染「…そうだね」

男「…」

幼馴染「…家にお邪魔してもいい?」

男「…」

どうしよう…このまま家に入れたら調子に乗って絶対手を出してくるよね☆

男「…わりぃ…今日は用事があんだよ」

幼馴染「…そうなんだ、それならしょうがないね!」

用事とかねぇけどな(笑)

男「んじゃ、またな」

幼馴染「うん…またね!」

さて…幼馴染も帰ったことだし…。監視カメラに向かって幼馴染愛してるコールでもするか……。はい!そこの君ぃ!!!これはいちゃらぶしているんではないッ!!!幼馴染《ヤンデレ》をお仕置きするための前置きなのです!!勘違いしないようにっ!!

男「はぁ…宿題するか…。」

まず宿題…もとい用事を済ましているフリをする。

どうせ幼馴染は監視カメラにかじりついてるはずだからな!ここで一言


男「今日の幼馴染も可愛かったなぁ…」

はいこれでおっけー!


幼馴染の部屋ーーーー


幼馴染「ぴゃあああああ!!!」


男「…」

あいつ奇声あげすぎだろ…声でけーよここまで聞こえんだけど

男「…」

あ!いいことおもいついたー(笑)

男「幼馴染が腹筋200回くらいしてたら勢いあまって結婚しちゃうかもな…」

幼馴染「ッ!?」

男「腹筋してる幼馴染かわいいだろーなー」

幼馴染「かっ!!かわいいっ!?」


男「…」


だからここまで声聞こえてんだよ…


幼馴染「男くんッ!!!」

男「うぉっ!!なんだよいきなり!!あと窓からはいってくんなあぶないだろ!!」

幼馴染「ところで男くん!!」

男「無視ッ!?」

幼馴染「腹筋してる女の子どう思う!?」

男「どうって言われても…」

さっそくきたか、欲張りさんめ!!お仕置きにみえないお仕置き大作戦開始だぜっ!!!

男「腹筋してる女の子とか大好物です」

幼馴染「ふゃああああ!!!」

男「…」

うっせぇなこいつ…

幼馴染「あっれれー?なんか腹筋したくなってきたなー!」

男「…」

幼馴染「腹筋しよーっと!」

男「…500回くらいできたら思わずちゅーしちゃうかもね☆」

幼馴染「…ちゅー……ふゃああああ!!!!!」

男「…」

こいつマジでうっせぇな。

幼馴染「いーち!にーい!」

さっそく始めやがった(笑)

ーーーーーーーーーー


幼馴染「ひゃくはち…じゅうさんッ!…」

男「ほう…まだがんばるのか…」

幼馴染はあれから腹筋を続けている、10回くらいでへばると思っていたが、いかんせんヤンデレパワーをなめていたようだ…

幼馴染「にゃく…にゃ…」

男「…」

まじで200回いったらめんどくさいことになりそうだ…てことで妨害しちゃいます・

幼馴染「ひゃくはち…じゅー」

男「あーそういや今日は体操服持って帰るの忘れちゃったなー…」

幼馴染「…ッ!?」

明らかな動揺を見せる幼馴染…マジでメシウマ(´・_・`)

男「今日はバスケですっげぇ汗かいたから洗濯しなきゃいけないんだよねー…いまからとりにいくのもめんどくさいし、誰か取りにいってくれないかなー」

幼馴染「男くんの…汗だく体操服…」

男「あーこまったこまったー」

さぁ…釣れるがいい幼馴染…俺のくっせぇ汗だく体操服になッ!!

幼馴染「…」

男「…」

幼馴染「ねぇ男くん?」

男「どしたー?」

かかった!!へへ!ざまぁねぇぜクソ餓鬼がッ!体操服ごときで釣られるようじゃ俺の嫁はつとまらねぇぜ!

幼馴染「腹筋速攻で終わらして体操服取りにいってあげるね!」

男「………は?」

ーーーーーーーーーー

男「なん…だと…ッ!?」

幼馴染「えへへー200回いったよー!」

男「…」

マジで200回いきやがった…どうやらヤンデレパワーを侮っていたようだ…。

幼馴染「じゃあ!男くんの体操服とってくるねー!!!」

男「お…おう…」

幼馴染「あー…えーと…腹筋200回もして疲れたから帰ったらなんかご褒美ほしーなー!」

男「…かっ…考えとく…」

幼馴染「やた!!いってきまーす!」

男「おう…いってらっしゃい…」

やばい…ご褒美とかかんがえてないんですけど…どうしよ…

男「いや落ち着け…落ち着くんだ…俺…!!」

そう…ご褒美をあげたくないのならご褒美が取り消されるくらいの失敗を犯させればいいこと…

男「…押入れに隠れるか…」

幼馴染は100%、俺のいない所で体操服をあんなことやこんなことに使用するだろう…

そこをカメラに収めて、こんなことする幼馴染にはご褒美なんであげませんっ!!だめよーだめだめ!

男「ふふふ…そういう作戦です」

さて!押入れに隠れるか!


________________________________

15分後

幼馴染「男くぅーん!!!ただいま帰還したよ!!!」

はいはいやって来ました幼馴染みです

幼馴染「あれー...男くんいないのー?」

...

幼馴染「さーてと...いないんだったらしょうがないよね~♪」

...幼馴染が俺の体操着をつかんで鼻の下に近づけている。

男「…」

…落ち着くんだ俺…鼻の下に近づけるくらいなら、匂いを確認していたとかそんな理由で逃げられてしまう可能性が高い…

幼馴染「…♪」

非常に幼馴染は上機嫌だ、ふふふ…ここから一気にどん底にまで叩き落してやるぜ!

幼馴染「…?」

男「…」

幼馴染の動きが止まった?


幼馴染「…なんだか男くんの気を感じる……」


男「…」


ちょっとまってなにそれこわい

男「…」

幼馴染「…やっぱり感じるよ!男くんの気!!」

だからどこの戦闘民族だよ…気とかそんなオカルトチックなものに俺の居場所特定されてたのかよ…

幼馴染「うーむ…びんびん感じちゃいます!」

うわ…小さいころ幼馴染にかくれんぼで勝てれなかったのもしかしてこれのせい?

男「…」

幼馴染「…」

男「…」


ん?急に静かになったな…?

幼馴染「そこにいるんでしょ?」


男「…ッ!!」


クソッ!マジで気とか使ってんのかよ!つよすぎだろ!!


幼馴染「なんで隠れてるのかは知らないけど!早く出てこないとお仕置きだよ!」

男「…」

なんで俺がお仕置きなんだよ…怒らせたらめんどいし、さっさと出るか…

男「…あれ?開かない…」

幼馴染「10秒以内に出てこなかったら監禁しちゃうかもね!」

男「おい…幼馴染…ふすま開かないんだけど…」

幼馴染「えー?なんのこと~?おさちゃんわかんないっ!」

男「…」

うぜぇ…お尻百叩き決定な

幼馴染「あと5秒だよー!!」

男「…」

くっそ…こんな不利な体制…思ったように力がはいらねぇ…

幼馴染「あと2秒!!!」

幼馴染「…ぜろっ!!はい男くんお仕置き決定ね!!」

男「あーはいはい…わかったから出して」

幼馴染「うん!」

うんって言っちゃったよこの子…

男「ふぅーきつかったー…」

幼馴染「…男くんが隠れるのがわるいんだよ?」

男「…」


はいここから俺のターン!理不尽お仕置きたいむだよ!

幼馴染「お仕置きなにがいい?ねぇ?」

男「…」

幼馴染「じゃあ!男くんの体中の体液をビン詰めにするってどう!?」

男「…」

幼馴染「…なんで無視するの?」

男「…」

幼馴染「…ふーん…そんな態度とっちゃうんだ…」

男「…」

幼馴染「んじゃ!二度と私を無視できないようにお仕置きしないとね!」

男「…」

幼馴染「監禁してご飯抜きだね!」

男「…」

俺は無言で幼馴染の腕をつかんだ

幼馴染「…?わたしの腕がどうかしたの?」

男「…」

幼馴染「さっそく監禁されに来たって事!?うう!すぐに監禁してあげるね!!」

男「さぁ…お仕置きタイムだよ」

幼馴染「え?…ちょ。まっ!」

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男「拘束される気分はどう?」


幼馴染「…うう…男くんちからつよすぎだよ…」





幼馴染「…いまなら許してあげるよ?」

男「黙れあほ」

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2015年08月23日 (日) 23:27:00   ID: 5gr7tO-V

ヤンデレ三大原則
1,愛情が異常であること
2,あくまで一方的な想いであること
3,フラグが複数あること

以上!( ・`д・´) ほのぼのやから1,2は
ともかく3! 嫉妬はヤンデレの醍醐味や!
えっと、束縛属性は幼がいるから…
優等生キャラ!執着系
姉or先輩!  狂気系
妹or後輩!  依存系
修羅場大好き!
※流血、凶器厳禁

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