吉良父「やったぞ。>>2を>>5するスタンドだ!」ド(25)

吉良父「これで仗助のクソッタレどもを始末できるぞォ~~」


吉良「フフフ……一応『期待』はしておくよ………」

しげちー

生き返らせる

生き返らせて何度でも殺す

究極生命体に

…『ド』?

杜王町全域をカバーできるハーベスト持ちの究極生命体とかチートだろ

IQ200がカーズ特有のものだったのかどうかが問題

もしかして:400

ドッカン
          ドッカン
                  ☆ゴガギーン
        .______
.        |    |    |
     ∩∩  |     |    |  ∩∩

     | | | |  |    |    |  | | | |  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    (  ,,)  |     |    | (・x・ )<おらっ!出てこい、>>1!!
   /  つ━━"....ロ|ロ   . | l   |U \___________
 ~(  /   |    |    |⊂_ |~
   し'∪  └──┴──┘  ∪

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吉良父「しげちーが誰だか知らんが早速使ってみよう」

吉良「待つんだ父さんそのしげちーとか言う奴確か仗助がこんな事言っていたような気がする」

吉良「僕がそのしげちーとやらを殺したってね」

吉良父「ふむならこのスタンドは使えないな何せ死んでるからな」

吉良「そうだねこの使えないスタンド使いは僕が殺しておくよ」

吉良父「ああ頼んだぞ」




あとは頼んだ

誰も書かないなら書くわ、夜になるけど

>>12
楽しみにしてます

――― ボンッ ―――

吉良「こんなカスみたいなスタンド能力が発現するとはな・・・矢に選ばれた者だったしちょっとばかし期待していたんだが・・・」

吉良「まぁ今となってはどうでもいいことか・・・」コツコツコツ




?「・・・・ミ・・・・・・・ミィ・・・」グジュ

 ー朝ー

吉良「ふぅぅぅ・・・朝のジョギングは気持ちいいな・・・」

吉良「体力をつける事が目的だったんだが、これを始めてから毎日とてもぐっすり眠れている気がするよ」

吉良「康一とかいう餓鬼に一杯食わされたから始めたってのが唯一気にくわんがね・・・」

・・・・・・ウジュル

吉良「ン?」

吉良「・・・気のせいか?」

牛乳配達「おはようございます吉良さん、これ今日の分の牛乳です」

吉良「!・・・おはようございます、朝早くからいつもありがとうございます(なんだ牛乳配達員か・・・バイクの音でも聞き間違えたか)」

牛乳配達「いえいえ、仕事ですから。ではよい一日を」ドルルン

牛乳配達「・・・アレェ?何か急に肩がこったぞ。疲れてんのかな」ウジュルウジュル

仗助「zzz」クカァー

朋子「コラァァ!仗助あんたいい加減起きなさいよ!朝ごはん冷めるって言ってるでしょ!」

仗助「あ~起きる起きる」モウチョイネカシテ

朋子「・・・」

ズオォォォォ

仗助「・・・!?おいなにやってんだぁぁぁぁ!?前髪掃除機に巻き込まれてんだろうが!やめろってこら!」

朋子「いつまでも起きないのが悪いのよ、ほらほらぁ~」ヴーン

仗助「分かった分かった!起きる!起きますから!ほらもうおめめばっちしだから!」

仗助「・・・ちくしょ~あそこまでやるかぁ?それにたまの日曜日くらいもう少しくらい寝ててもいいじゃねーかよぉー・・・」ブツブツ

・・・ギュウニュウハイタツデスーアーイツモゴクロウサマー・・・


・・・エーマエノヒトヤメチャッタノ・・・ハァータイヘンネー

仗助「ん・・・牛乳がねぇーな、今配達に来てんのか・・・」

仗助「まだ話おわんねーのかぁ~?」チラッ

牛乳配達「・・・そ、そろそろ次の配達が・・・」

朋子「あ!ごめんなさいね長話につき合わせちゃって」

牛乳配達「いえいえ、それでは失礼します」ウジュル

仗助「!!」

仗助「おふくろ!そいつから離れろ!」ダダダ

朋子「え?」

牛乳配達員「」ドルルル

仗助「くっ!(駄目だ、もうクレイジーダイヤモンドの射程のはるか外に行っちまった)」

仗助「(あの背中にべったり張り付いて蠢いていた真っ黒いヘドロみてーなもの・・・恐らくスタンドだ)」

仗助「(吉良の親父に射抜かれた新手のスタンド使いか、大方俺のおふくろを狙って来たって所か・・・間一髪、駆けつけるのが間に合った見てーだな)」

朋子「ちょっとあんたいきなり大声だしてどうしたのよ!」

仗助「・・・いやなんでもないぜ、その牛乳は捨てた方がいいかもな・・・」

朋子「はぁ!?」

後は帰ったら書くよ、今日中には無理かも分からんけど

なにやら面白いことになってるな支援

ごめん>>15以降の吉良は全部川尻で脳内保管してください

~杜王町霊園近く~

露伴「」パシャッ

露伴「おっこれもいいな」パシャッ

露伴「フフフ・・・今度書く読み切り漫画の題材になればと思って足を運んでみたが・・・」

露伴「朝の霊園・・・一種の『神聖さ』さえ感じる場所だ・・・早起きは三文の得ってやつかなこれが」プルルル…

露伴「電話!・・・なんだクソったれ仗助か(ピッ)・・・はい、もしもし」


**************************


**************************

仗助「・・・はい、とりあえず居場所だけでも分かったら連絡お願いするッス」ガチャン

仗助「・・・これで一応全員には連絡は済んだな」

億泰「でもよォ~~相手の顔も分からないってのは辛いぜェ~」

億泰「いつまでも牛乳配達員のカッコしてるとは思えねぇしよ」

仗助「とりあえず1人での行動は避けろって承太郎さんも言ってたから家に来てもらったが・・・いつまでもこうしてる訳にもいかねーしなァー」

億泰「ふーむ・・・背中にべったり貼りついたスタンドかァ~」パク

億泰「露伴センセーもちょっと前にそんなスタンドに取りつかれた とか言ってたなそういや」パクッ

仗助「・・・(確かにあの時スタンドから何か攻撃を受けた訳じゃあねぇ)」

仗助「(それに、あいつ俺が表に出た時には既にもうバイクに乗る直前だった、冷静になって考えると色々奇妙な点があるな・・・)」

仗助「(岸辺露伴の時みてーに対象に取りつくタイプのスタンド・・・)」

仗助「(いや、仮にそうした場合あのスタンドの目的はなんだ?)」

仗助「(くそぉ~いまいち頭が回らねー、承太郎さんくらい俺も頭がよけりゃあなァ~~・・・)」

億泰「いや、それにしてもこのクッキーうめえなあ~ッ!」ゼンブタベテイイ?

支援

>>11を書いた者だけど支援

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