マミ「なぎさちゃんかわいいわねぇ」なぎさ「えへへ」 (6)

マミ「なぎさちゃんがいるとすごく幸せだわぁ」デレデレ

なぎさ「えへへ」

なぎさ「で、チーズは」

マミ「今日はカマンベールを用意したわよ」

なぎさ「マミ大好きなのです!!」

マミ「うふふ、嬉しいわ」デレデレ

餌付けしとる

マミ「なぎさちゃんにキスしたいなぁ」デレデレ

なぎさ「チーズが足りない」

マミ「今買ってくるわね」

なぎさ「…」

マミ「6pチーズを買ってきたわ、なぎさちゃん!」

なぎさ「…」

マミ「」タッ

小学生に手を出すのはまずいですよマミさん…

マミ「私は旅に出た、日本を出てたどり着いたのはヨーロッパ
フランス、イタリア、スイス…
いろいろな店を見て、いろいろなチーズを食べ、最高のチーズを求めた

あるとき、店主に声をかけられた『チーズを作ってみないか』
私はその店に弟子入りした
店主にチーズの全てを教わり、毎日チーズを作った
吹雪が来ても火山が噴火しても毎日欠かさずチーズを作った
そしてついに完成した究極のチーズをなぎさちゃんのもとへ」

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom