DQN「一回ヤらせてくれたら男を苛めるのやめてやるよ」幼「ゲスが」(417)

幼馴染「……絶対に一回だけよ。それに」

DQN「分かってるって。誰にも言わねえし約束も守る」

幼馴染「嘘だったら殺す」



幼馴染「ひぁぁぁん! あっんはぁんああアアッ!」

じゅぷっじゅぷっじゅぷっ

幼馴染「ああぁっふぁっ! なにこれへっ、なにこれえしゅごひぃぃぃ!!」

DQN「ハッ。ヨダレたらして腰振りまくって、ノリノリじゃねーか」

幼馴染「らってぇ、らってこれへぎもぢぃぃぃ!! お、男くふんのとぉ、違いしゅぎひぃぃ♥」

ずっぷ!

幼馴染「~~~~~ッッッッ!!!」ビクビクビウ

DQN「またイったか。ま、今日これ一回限りなんだからお互い楽しまなくちゃなあ?」

幼馴染「ぁ……ぁ……や、やらぁ……! このおひんちん、いっかぃだけぇ……なんて……」

幼馴染「もっとぉ……ずっと犯ひて……DQNくぅん」

DQN「……絶対に一回だけな。それに」

男「分かってるって。誰にも言わねえし約束も守る」

DQN「嘘だったら殺す」



DQN「ひぁぁぁん! あっんはぁんああアアッ!」

じゅぷっじゅぷっじゅぷっ

DQN「ああぁっふぁっ! なにこれへっ、なにこれえしゅごひぃぃぃ!!」

男「ハッ。ヨダレたらして腰振りまくって、ノリノリじゃねーか」

DQN「らってぇ、らってこれへぎもぢぃぃぃ!! お、幼なじみくふんのとぉ、違いしゅぎひぃぃ」

ずっぷ!

DQN「~~~~~ッッッッ!!!」ビクビクビウ

男「またイったか。ま、今日これ一回限りなんだからお互い楽しまなくちゃなあ?」

DQN「ぁ……ぁ……や、やらぁ……! このおひんちん、いっかぃだけぇ……なんて……」

DQN「もっとぉ……ずっと犯ひて……男くぅん」

男「あー、わすれものしちったなあ」

アンッ スゴイヨッ イグッイッデルー

男「えっ、幼馴染み?…そんな…」タッタッタ






女「でさー………なんだよね~」

幼馴染み「うんうん」DQN「おい幼馴染み…」ニヤニヤ

幼馴染み「あ…ちょっとごめんね…」

女「う、うん」(あれ男君いじめてる奴じゃ…)


ガラッスタスタ


女「え、なにあの大きなトンカチ…」

女友「ちょっと…男く…」

幼馴染み「えっ」フッ









ガン、ガンガン幼馴染み「いだいっ」ガンガンガンガンゴリュ男「裏切りやがってええええ」ゴシャバンバンバンバンバンバン




幼馴染み「………」


>>50
お前がNTRの事を忌み嫌っているのは、重々理解出来た

DQN「おいっ!お前何やってんだ」ガッ

女「ちょっとDQN君危ないって!」



ダレカトメロー キャー








BADEND


こんな救いのないのエロゲで頼む

女「う、うん」(あれ男君いじめてる奴じゃ…)

からのTRUEEND

女「男君?顔色悪いけど大丈夫?!」

男「あ、ああ……大丈夫だよ。ごめん、先に行ってて」

女「分かったけど、本当に大丈夫?」

男「大丈夫だって、信用してよ」

女「うん、じゃあ信用する。また後でね」

男(さて、女は消えたし、声を掛けるかな……一応携帯のレコーダーは起動させておくか)

幼「あ、男!ごめん、DQNはなれて」

D「お、おう」

NTRで連鎖的に不幸になる展開が欲しいんだよ
それが男でもDQNでもどっちでもいいがそーなると抜けるしメシウマで二度美味しい

男「幼馴染さ、俺をいじめてるやつと一緒に居てどうしたの?」

幼「それはね、男をいじめるのをやめて貰おうと……」

男「ふーん?それでセックスをしてたんだ?」

幼「あ、そっ、それはね……男を守るために!」

男「あ、本当にセックスしてたんだ?面白いね~誰を守る為って?バッカじゃないの?」

幼「はっはめたの?!」

男「はいはい、簡単に引っ掛かるお前が悪い。廊下まで声が聞こえてたんだよ、ただ確証が持てなかったから聞いたんだ。それにお前はちんこはめてたわけだしな!人を責める立場で居られると思ってんのか?頭に蛆でも沸いてんじゃねーの」

>>68
ビッチ1「ね~ね~そんな奴ほっとこ~よ~」

ビッチ2「そんなことより今日はカラオケいこ~」

男「そーゆうわけだからじゃーな」

ここまで考えた

D「お前さっきから聞いてたらよ、言いたい放題言いやがってこっちまでムカついたわ!お前の彼女はさ、セックスさせてあげる~!って言い寄ってきたんだよ!お前みたいな気持ち悪い奴はいやなんだってよ!」

幼「ちっ、違うよ!うそつかないでよ!」

D「幼馴染のまんこは最高だったよ。もうこいつ俺の彼女になったから、残念でしたー!もう何度もせがまれて困ったくらいだよ」

幼「男っ!全部うそだから信じないで!」

男「DQN……全部本当のことなのか?」

D「ああ、本当さ!」

幼「ッ!……」

男「そっか……不甲斐なくてごめんな。幸せにしてやってくれ」

D「おう!ありがとうな!この恩はいじめで返してやるよ!あースッキリした、幼馴染行こうぜ!」

>>67
NTR物のおっさんやDQNのセックスはただのセックスとは違うんだよ

>>72
なんでDQNと男が対等にはなしてんだ?
そこはDQNは上からだろ普通

DQN「おいおい、何おれの女にてーだしてんだ?」

男「……」


からのDQN刺殺ルートだなでもこれは面白くはないな

まあ幼馴染みが取り残されるってのが唯一のメシウマだな

男(これで十分か……絶対に後悔させてやるよ)

――――――――――――――――――――――

先生「でーあるからしてー……」

生徒「せんせーもうお昼休みなんですけどー」

先生「あ、はいはい。じゃあ、ここで終わりです。黒板は消してくださいね」

男(さてと、放送室に行くか)

そしてその日の放送は、後々まで語り継がれる大事件へと発展を遂げた。
スピーカーから流れ出たのは音楽などではなく、耳を覆いたくなるほどの悪意に満ちた遣り取りである。
学校側に発覚したいじめと校内淫行の首謀者は、停学1ヶ月に及んだ。
停学が明けてからも安住の地はある訳が無く、幼馴染は周囲からの執拗ないじめにより自殺。
DQNは転校を余儀なくされた。話によると精神を病み、現在は心療内科に通院中であるらしい。
これが俺の得た戦果だ。俺は全ての顛末を知った時には、さめざめと涙を流した。
それは喜びか、悔恨かは己の事であっても推し量る事は不可能であった。

人の恋人を奪う、その先に待つのは、地獄である。

―完―

>>76
現実じゃおっさんのはほとんど使いもんにならんらしいけどな…

やっぱDQNのがいーわシャブ漬け展開が違和感ないし

>>78
なんで男が勝ってるんだよ

>>83
トゥルーとか書いてなかったか?上の方で

>>86
ヒロインが幸せになるルートこそがトゥルーでしょ
NTR物のヒロインにとっての幸せと言ったら
チンポのことしか考えられなくなることだろーが

>>88
いや妄想垂れ流す分には好き勝手すればいーんじゃねーの
こいつのトゥルーはコレなんだろ
エロゲにするなら男がヤバいプレイに目覚めて二人が幸せ的なくらいにしてエロとらんといかんが

>>83
男は勝った訳ではなく、負けた訳でもありません

>>86
決して幸せとは言い難い終わりですが、男にはBADと言える程の不幸が降り掛かりはしない。後味の悪い現実こそが真実

>>88
NTRの事をあまり知らないからそこの結末ですけど、こんな方法では誰も幸せにはなれないと言う、メッセージ性を持ったエロゲもまた一興

NTRは画像ありきじゃないと勃起しない
興奮はするけど

DQN「ラブホは初めてか?」

幼馴染「…」

DQN「おいおい、それくらい答えろよ」

幼馴染「…初めて」

DQN「ふーん、いつもは男の部屋ってとこか…ま、どうでもいいけどな」

幼馴染「…さっさと終わらせて」キッ

DQN「へっ、睨むなよ」

DQN「おら、顔こっち向けろ」

幼馴染「あっや…ん……んん!」

DQN「ぢゅる、ぢゅちゅぶる!」

幼馴染(タバコくさい…いやぁ…!)

DQN「ぶはあ…おい、口開けろよ」

幼馴染「い、や…」

DQN「ちゃんと言うとおりにしねえと、約束は無効だからな」

幼馴染「…」プルプル

DQN「口あけろ、舌を出せ」

幼馴染「…んぁ」ペロ…

がしっ

DQN「それでいいんだよ。じゅっちゅぱっ、びぢゅっぶりゅるる!」

幼馴染「んぶっ…む…!」

幼馴染(やだ!頭離して…!あ、あ、舌が…よだれが入って来ちゃう!)

DQN「んじゅるるじゅちゅちゅっ、れろ…ぶぢゅるっ!」

チュ…チュパ…

DQN「んん~…ぶはっ!ふう、男のキスと比べてどうだ?」

幼馴染「は…ぅ……さ、い…てぇ…」

DQN「…へっ、じゃあ続けるぞ」

ムニムニ

幼馴染「ひ…」ゾワッ

DQN「なかなかでけえおっぱいだ。アイツにはもったいねえ」

幼馴染「や…服、ぬがせて…」

モゾモゾ…ムニ

幼馴染「うぁっ!」

DQN「よし、ちゃんとノーブラで来てるな。なんだかんだで期待してたんじゃねえか」

ムニムニ

幼馴染「ち、がう…ちがう…ぁ!」

ムニ…ムニ…

幼馴染「ひ…ん……」プルプル

幼馴染(なにこれ…コイツの手つき、すごい……!)

ムニムニ…

幼馴染(やばいよぉ…乱暴にされるだけと思ったのに、声出ちゃう…!)

幼馴染「ふ、ぁ…はっ……」

DQN「気持ちいいだろ?素直になれよ」

ムニムニ…コリ

幼馴染「ひぃあぅうっ!」ビクン

コリコリ

DQN「乳首いつから立ってんだ?ん?」

幼馴染「ふ、ぅ…いや、み、耳元は、だめ…ふぁあ!」

DQN「なんだ?耳も弱いのか?」

ムニムニ…

DQN「こんなもんか…」

幼馴染「はぁ、はぁ…ん」ブルル

DQN「はっ、さっきまでと違って顔が赤くなってるぞ。気持ちよかったんだろ?」

幼馴染「い、いちいち聞かないで…」

幼馴染「さっさと挿入して、すぐに終わらせてちょうだい」

DQN「やだよ、これっきりなんだから忘れられないくらいに感じさせてやるぜ」

幼馴染「はぁ…はぁ…あなたって、本当に下衆だわ」

DQN「おら、ベッドに行くぞ」

スル…ポロン

DQN「おお、やっぱでけえ」

幼馴染「くぅ…!」

DQN「乳首もビンビンだな…あむ」

幼馴染「あ、いや…」

ちゅうちゅうちゅう

幼馴染「んくぅうぅぅううう!」

DQN「ちゅう、れろれろ…」

コリコリ

幼馴染「あ、あ…んん!はぁ…うぁっ!」ビクン

幼馴染(コイツなんかに舐められて…こんな…!)

ツツー

幼馴染「ふぁぁっ!?」ビクン

DQN「ちゅうちゅう…へっ、わき腹を愛撫されるのは初めてか?アイツじゃ考えつかねえだろうなあ」

DQN「へそもなめてやるよ」

幼馴染「ひぁっ…ん、ゃ…だ、め」

DQN「べろ、べちょぶびゅるる!んんぢゅるるる!」コリコリ

幼馴染「んああ!あ、あ…やっ……乳首とおへそ…ぁ…だめぇ!」

DQN「気持ちいいだろ?じゅるるるるる!ぶちゅべぢゅっじゅぶぶっ!」

コリコリ

幼馴染(う…ぁ…!な、なんで、おへそ気持ちいい…!)

DQN「ちゅっじゅるる!」

コリコリ

幼馴染「あ…あ、あ、ひぁ……ぁ!」ビクン

幼馴染(ゃ…うそ……いや…イくっ!イきそう…!)

ピタッ

幼馴染「んん……えっ?」ハァハァ

DQN「今イきそうだったろ?」

幼馴染「あ…そ、そんなわけ…ない…」

DQN「へっ、わかるんだよ表情でな」

幼馴染「っ!」

カチャカチャ…ボロン

DQN「俺のも気持ちよくしてくれよ」

幼馴染「え…?」

幼馴染(な、なによあれ…男のよりずっと大きい…!)

DQN「俺がまたがるから、オメエは寝たままでいい」

ぎしっ

DQN「おら、欲しいだろ?」

幼馴染「あ…ぁ……」

幼馴染(すごい…大きい。透明なお汁でヌラヌラしてる…)

幼馴染「くんくん…すぅー」

幼馴染(ああ、すごいくさい…でも、なんでだろ…いい匂い…)クンクン

DQN「へへ、もうトロットロだな」

幼馴染「ち、ちがう…そんなんじゃない…わ…」

DQN「男を守るため?」

幼馴染「ん…そう、男を守るためにしかたなくよ」

DQN「そうだな、これはしかたなくしゃぶるんだ、男のためにしかたなく、な」

幼馴染「そ、そうよ…しかたなく、舐めるの…」

DQN「わかってるよ、だからほら、早くしてくれ」

幼馴染(そう…しかたないの…これをなめれば男が助かるんだもの…それだけのことよ…)

幼馴染「ん…ちゅ…ちろっ」

幼馴染「ぺろ…ちゅっちゅっ」

DQN「なんだ?ぎこちねえなあ…もしかして舐めるのは初めてか?」

幼馴染「ちゅう…ん、そうよ…悪い?」

DQN「いや、むしろラッキーだぜ。アイツより先にオメエの口まんこを犯せるなんてな」

具合悪い
昼まで寝ますごめんなさい

幼馴染「……絶対に一回だけよ。それに」

DQN「分かってるって。誰にも言わねえし約束も守る」

幼馴染「嘘だったら殺す」



DQN「ひぁぁぁん! あっんはぁんああアアッ!」

じゅぷっじゅぷっじゅぷっ

DQN「ああぁっふぁっ! なにこれへっ、なにこれえしゅごひぃぃぃ!!」

幼馴染「ハッ。ヨダレたらして腰振りまくって、ノリノリじゃねーか」

DQN「らってぇ、らってこれへぎもぢぃぃぃ!! お、男くふんのとぉ、違いしゅぎひぃぃ♥」

ずっぷ!

DQM「~~~~~ッッッッ!!!」ビクビクビウ

幼馴染「またイったか。ま、今日これ一回限りなんだからお互い楽しまなくちゃなあ?」

DQN「ぁ……ぁ……や、やらぁ……! このおひんちん、いっかぃだけぇ……なんて……」

DQN「もっとぉ……ずっと犯ひて……幼馴染くぅん」

おはようございます
手がかじかんでうまく文字うてないけど再開します


幼馴染「ちゅう…ちろっ、ん…ちゅるる」

幼馴染(おちんちん……ぷにぷにしてて、先っぽからお汁がとまらない)

幼馴染「んっんっんっ」

チュポ…チュポ…

幼馴染(なんでぇ…おいしい…おちんちんおいしいよぉ…)

DQN「たどたどしいのも嫌いじゃねえが…」

幼馴染「ん…ちゅぽん、あ…」

DQN「くく、物欲しそうな顔してんじゃねえよ。オメエの彼氏をいじめてる奴のちんぽだぜ」

幼馴染「そんな顔…してない…」

DQN「舐めさせてやるから、口あけろよ」

幼馴染「ん…ぁー」べろ

DQN「はっ、やっぱり欲しいんじゃねえか…おら、よ!」

ガボォ!

幼馴染「んぶっ!?あ…おごっ…!」

DQN「こうやって!喉で!しごくんだよ!」

幼馴染「んっじゅっぷ、じゅっぷ!あっぶぇ…う、じゅぼっ!」

DQN「あーいいぜえ!オメエの口まんこ最高だ!」

幼馴染「じゅる、んっぶ、じゅびゅっじゅっぽじゅっぽ!」

幼馴染(あ、や…!喉まできて、苦しい…!)

DQN「ふん!ふん!っと」

ズロォ…

幼馴染「んぶ…はぁっげほっげほっ!…は…ひ…」トローン

DQN「オメエ、無理やりされて感じたのか?」

幼馴染「ち、が…か、感じて、なんか……」ハァハァ

描いた
http://upup.bz/j/my08183zlaYtllqnuvtvHao.png

DQN「そうかい。じゃ次は自分でなめれるよな?」

幼馴染「ぁ…」

幼馴染(自分…で?おちんちん…男のためだから…しかたないの……)

幼馴染「んあ…はむ、ん…ぢゅっぽぢゅっぽ」

幼馴染(あぁ、やっぱり大きい。あごはずれそう…)

幼馴染「ん…ん…」ジュポッジュポッ

DQN「そんなに必死にしゃぶって、気に入ったのか?」

幼馴染「ん…ち、ちがう…そんなんじゃ…」

コリ

幼馴染「ふああぁあ!」ビク

DQN「そんなんじゃ…なんだよ」コリコリ

幼馴染「だめっ今は乳首さわっちゃだめぇ!」

DQN「いいから続けろよ!」グイッ

幼馴染「あっんぶぅ!んんっ!」ジュポッジュポッ

クリクリ

幼馴染「ん、む…ふっんむぅ!」ビクン

幼馴染(わ、私感じてるの…?口を乱暴に使われて、乳首も刺激されて…ぁっ!)

ジュポッジュポッ

幼馴染「ん、ん、じゅぷっ、じゅろろろ!」ビクンビクン

DQN「ひゃはははは!最高だぜその顔!イきそうなんだな?おら!」

幼馴染「んぐっ!?あ…んぶ……」

幼馴染(だめ…ほ、ほんとにイく!あ、あ…イくっイっちゃうぅ!)

DQN「おっと」

幼馴染「っん!…はあ…はあ…な、んで……」

DQN「こんな中途半端なイかせ方させるかよ…と」

DQN「イくならココを使ってだ」

クチュ

幼馴染「あっんあぁあ!」ビクン

DQN「なんだこれ?びっちょびちょじゃねえか。俺の責めがそんなに良かったのかよ?」クチュクチュ

幼馴染「ひぁっ…ちがう…き、気持ちよくなんて、あ、ぁっ…!」

DQN「これだけ濡らしといてよく言うぜ」クチュクチュ

幼馴染「あ…あ、あ、や…んっ!」ビクン

DQN「いれて欲しいようなおねだりをしろ」

幼馴染「ん…な、なに言って…」

DQN「自分で足を広げて、いれてくださいって言うんだよ」

幼馴染「いや…!そんなことできない…」

DQN「わかってねーなー。『男のため』だろ?」

幼馴染「あ…」

幼馴染「……い」

DQN「きこえねえよ」

幼馴染「私の…おまん、こに…いれてください…」

幼馴染(男のためだから…ぜったいに本心なんかじゃない!男…私、頑張るから…!)

DQN「なにをいれて欲しいんだ?」

幼馴染「お、おちんちん…です」

DQN「誰の?男のか?」ニュルニュル

幼馴染「あっ!こ、こすりつけないで…」

DQN「早く言え、誰のなにが欲しいんだ?」ニュルニュル

幼馴染「ひぁっ、あ…DQN、くんの……おちんちんです…」

DQN「男のじゃなくていいのか?」

幼馴染「うぅ…はい」

幼馴染(男以外のおちんちんなんて嫌だけど…でも、言うとおりにしないと…)

DQN「全部つなげていってみろ」

幼馴染「私の…おまんこに、DQNくんのおちんちんを、い、いれてください!」

DQN「そこまで言われちゃしかたねえな」

ぴと…ニュグ…

幼馴染「あ…ちょっと待って!こ、コンドームつけなきゃ…!」

DQN「んなもんいちいち付けねえよ」

ズブズブ…

幼馴染「ま、待って…いやっ生はいやぁ!」

幼馴染「いやぁ…抜いて、抜いてよぉ…!」バタバタ

DQN「へっ、力がぬけてんのか?抵抗になってないぜ」

ズブブ…コン

幼馴染「うぁ…!?な、に…これ…?」

DQN「うおお、奥までぴったり入ったな」

幼馴染(おちんちん大きい…すご、い…男のじゃ届かないとこまできて…)

DQN「動くからな」

ズルルル…

幼馴染「んっ!あ、ああぁあ!」

幼馴染(ぁ…なにこれ…おちんちんがなかに引っかかってる!)

ズブブ…コン

幼馴染「んんぁ!…ゃ…やめて……すごい…」

DQN「やめて欲しいのか?」

ズ…プ…ズ…プ…

幼馴染「ふぁっあ、ん…んん!」コクコク

DQN「嘘付け、口を押さえてなきゃ声がでちまうほど感じてんじゃねえか」

ズ…プ…ズ…プ…

幼馴染「んぅ!ひぁ…ん、あ…!」ピクン
DQN「俺のちんこの形をたっぷりなじませてやる」

幼馴染(こ、こんな…ゆっくりされたら…ぁっ、や…ほんとになじんじゃう…DQNくんのおちんちんの形が…)

ピタッ

幼馴染「ぁ…な、に?終わった…?」ハァハァ

DQN「んなわけねーだろ。そろそろ本気で動くぜ」

がしっ

幼馴染「や…手、離して…!」

DQN「すぐ口を押さえやがるからダメだ。いくぞおら!」

ジュップジュップジュップ

幼馴染「あっ、ぁああん!ひっ!あ、や、はなし、て…あぁ!」

ジュップジュップ

幼馴染「ひぃうう!これやばいぃ!おちんちんが…んあぁ!おちんちんがなかでゴリゴリってぇ…!」

DQN「はっ、はっ」

ジュップジュップジュップ

幼馴染「あ、あ、あ、や…やだ!イく!イく!やだぁ!」

DQN「ひゃははは!いいぜ!イけよ!彼氏でもない奴のちんこでイけ!おら!おら!」

ジュップジュップジュップジュップ

幼馴染「いやだあぁ!イっちゃうぅう!あ、あ…男、男ぉ!」

DQN「最高だな!おら!イけイけイけイけ!」

ジュップジュップジュップ

幼馴染「ああぁ!い…イく!だめだめだめ!イく、あ、あ…んっあああ゛ぁぁあ゛あああ!」ビクン

え?何このスレ・・・

DQN「おお!?すげえ締まる…!」

幼馴染「~~っ!かっ…はひ…ぁ…!」ビクンビクン

DQN「へ、さっきまで散々焦らされたからか?すげえイきっぷりだったぜ」

幼馴染「いやぁ…ぐす、うっう…男…ひっく」ポロポロ

DQN「おーおー、ついに泣いちまったか?それもそうか、オメエが一番嫌いな奴にイかされたんだもんなあ!」

幼馴染「う、ひぐっ…あぁ…ぐす」

DQN「もちろんまだ終わりじゃないぜ?俺が射精するまでに何回イくかな?」

幼馴染「ひっ!や、やだぁ!もうやめてぇ!」


……

幼馴染「ひぁっあ、あ、い…んぅ!」

パンパンパンパン

DQN「わかってきたぜ!ほら!ここが弱いんだろ?」

パンパンパンパン

幼馴染「んあぁあ!やっだめ!イく、イっちゃう…あああああああ!」ビクビク

DQN「おいおい何度目だよ!この変態が!」

幼馴染「言わないでぇ…も、やだよぉ…助けてぇ…」

パンパンパンパン

幼馴染「んんっふぁあ!だめええ!い、イったばっかりだからあ!動かないでっ!あ、あっ…!」

DQN「くっ俺もそろそろ射精そうだ…!」

パンパンパンパン

幼馴染「あ、あ、あんっ!ぬ、いて…ぁっ!そとに、だ…てぇ!」

DQN「なんのために生でやってると思ってんだよ!このまま中に出す!」

パンパン

幼馴染「中に…い、いやっやめて!だめ!いやっ!いやああ!」

DQN「おおおお!イく!イく!射精る!中に射精す!」

パンパンパンパン

幼馴染「やめてええ!妊娠しちゃう!妊娠いやああ!やだ、男ぉ!助けてぇ!」

DQN「う…お!」

びゅるるる!

幼馴染「いやあああああああ!」

びゅる!びゅるるる!

DQN「くぁあ!すげえ!絞り取られる…あ!」

びゅく…びゅっ…

DQN「う、おおあ…はぁっはぁっ」

幼馴染「う…ぐす、ひっく…いやぁ…」

DQN「ああ~最高だぜオメエのまんこ。今までのどの女より気持ちよかった」

ズルルル…ドロォ…

DQN「うはあ…すげえ射精たな、こりゃマジで孕んだかもな」

幼馴染「うぅ…妊娠やだよぉ…男…男ぉ…」

く、くそ


……

DQN「さて、俺はもう行くから」

幼馴染「…ひっく…ぐす…」

DQN「約束通り、アイツにはもう何もしねえよ」

DQN「あと携帯に電話番号いれといたから」

幼馴染「……」

DQN「気が向いたら電話くれや。アイツより満足させてやるぜ」

バタン

ウエーン('A`)

>>171
もっとエロいのをですね

男「俺達にも缶けりヤらせてくれよ」

30分後

「この調子じゃあおわんねーな」

幼女「下衆が」

みたいな展開期待してたのに

翌週末

男「はあ、はあ…幼馴染。幼馴染!」

幼馴染「ん、あ…」

男「あ、イく、イく!」

幼馴染「ま、まって、私まだ…」

びゅくびゅく

幼馴染「んっ」プルル

男「う…ふぅ…」

幼馴染(私まだイってないのに…)

男「気持ちよかったー。ん…幼馴染?」

幼馴染「え?あ、うん!いっぱい出てるね」

男「…」

幼馴染「男?どうしたの?」

男「なあ幼馴染…生でやっちゃダメかな?」

幼馴染「え…な、生で」ゾク

幼馴染「…生はだめ」

男「あ、そうだよね…ごめん」

幼馴染「ちゃんと責任取れるようになってから、ね?」

男「う、うん!」

……

幼馴染(男のことは大好きだけど…正直に言ってセックスは上手じゃない)

幼馴染(愛撫も適当だし、独りよがりで)

幼馴染(なにより、男とのセックスでイったことがない…)

幼馴染(……)





ブーブー

幼馴染「あっ…着信…」

幼馴染「DQNくんから……」

ブーブー

幼馴染「…」

幼馴染「…駄目。男を裏切るなんて嫌」

ブー……

幼馴染「切れた…ふぅ」


……

幼馴染「男、帰りましょう」

男「うん…いたた」

幼馴染「どうしたの?」

男「あ、いや、なんでもないよ」

幼馴染「…まさか、DQNにやられたの?」

男「ち、ちがうよ!転んだだけ!」

幼馴染「はあ…昨日今日の付き合いじゃないんだから、あなたの嘘なんてバレバレよ」

男「…ごめん」

幼馴染「別にあなたが謝ることじゃないわ。さ、帰りましょう」

男「そうだね…いてて」

幼馴染「…」

プルルル…ガチャ

幼馴染「…もしもし、DQNくん?」

DQN『お、ひさびさだな。まさかオメエからかかってくるとは思わなかったわ』

幼馴染「そんなことどうでもいいわ…DQNくん、約束破ったわね?」

DQN『約束?あ~はいはい』

幼馴染「なによその態度。言ったわよね?約束やぶったら殺すって」

DQN『そうだっけ?覚えてないなあ』

殺せ
そして報復でそのDQNの仲間から姦されろ

                    !       ィィ イイィィ,'       j!
                  、 ノ   /⌒7  ッツ'´'ヘ `V`ィイッ  ,.'′
                  ゞ     ヽ ソ ,'   ィtテッヽ_ソ ,ム (
                  `>    ル ル'  ´     ,ィッソ ,'
                   )    ノ ( _,  r    〈¨'/ ,.イ  いいだろう、ショーの幕引きは
                   `ゞ rィイ      ヽ  `ー='/,ッツ'   オレがおろしてやる
                   ぐ_人   \    `ニニzzzzzッ
                 ー一'´: : : : .ヽ、  ヽ、    /ッツ

DQN『いや~幼馴染ちゃんのまんこが名器だったからまたヤりたくてさ~』

幼馴染「…」ギリ

DQN『電話してもでないからムカついちゃって、そこにアイツがちょうど通りかかってさあ』

幼馴染「本当にクズね」

DQN『まあまあそう言わずに会おうや。じゃないとまた殴っちゃうかも』

幼馴染「…最低」

DQN『うるせーよ。オメエはその最低のクズに散々イかされたんだよ。ひゃははは!』

幼馴染「っ!」

DQN『明日、放課後に屋上に来い』

ピッ

翌日、放課後

がちゃ

DQN「おう、待ってたぜ」

幼馴染「…」

DQN「へ、喋るのも嫌か?」

幼馴染「…早く帰りたいのよ」

DQN「そうかい、じゃあ俺も手っ取り早くやらせてもらうぜ!」

ぐい

幼馴染「んっ…ちゅっ、ぴちゃ…れろ…」

DQN「キスも積極的じゃねえか、楽しみにしてたんだろ?」

幼馴染「ちゅぱ…ちがう…これは、早く終わらせたい…だけ…んっ」

DQN「ぢゅるるるっびじゅぶぶる!」

幼馴染(キスは男と違って乱暴なのに…なんで……反応しちゃう)

おい

幼馴染「ちゅぷ…ぴちゃ、ん…」

もみっ

幼馴染「ふぅっんんっ!ぷはっ…ぁ…!」

DQN「制服の上からでも揉みごたえのあるおっぱいだな」

もみもみ…

幼馴染「んぁ…や、めて…」ピクン

DQN「やめねーよ、知ってるか?オメエの胸にクラス中の男子が釘付けなんだよ」

モミモミ…

幼馴染「ふぁ、あ!くぅ…み、耳元で、しゃべらない…で」

DQN「おっぱいもでけえし綺麗だし、男さえいなけりゃオメエは完璧なんだよ」

モミモミ…フニ

幼馴染「は、ぁう……ひっ…!」ビク

DQN「男子はみんなオメエをレイプする妄想で抜いてるぜえ…何回も何回もな」

幼馴染「や…ぁ…やめて…」ピクン

DQN「くく、ほんとに耳が弱いんだな…れろおおお」

幼馴染「ひぅううぅ!」ブルル

DQN「おら、おまちかねのちんこだ」

ボロン

幼馴染「ぁ…」

幼馴染(あ…おちんちんだ、やっぱり大きい…)

DQN「そのきれいな手で扱いてくれよ」

幼馴染「は、はぁ、はぁ…」

ニギ…ギュウ

DQN「強さはそれくらいでいい…扱け」

幼馴染(おちんちん、すごい温かい…これが私の…なかに…)

シコシコシコシコ

DQN「う…いいぞ、その調子だ」

幼馴染「はぁ…はぁ…」

シコシコシコシコ

幼馴染(ああ…すごい。さわってるだけで…もう…)

DQN「口が開いてるぞ。なに期待してるんだ?」

幼馴染「あ…ちがう、これは…んっちゅっ…!」

DQN「ちゅっ、じゅちゅ!じゅるるる!」

幼馴染「んん…ぷぁ!」ハァハァ

DQN「また入れて欲しいんだろ?」

幼馴染「ぁ…ぅぁ…」ゾク

DQN「へっ、今日は後ろから突いてやるよ。入れて欲しい時はどうするんだ?」

幼馴染「あ…お、お願いします…」

クイ

幼馴染「DQNくんのおちんちん…おまんこにいれて下さい…!」

DQN「ひゃははは!堕ちるのはえーよ!そんなに俺のがいいのか?」

幼馴染「は、はい…DQNくんのおちんちんが欲しいんです!」

DQN「壁に手をつけろ。いれるぞ」

ズニュ…

幼馴染「んっ…は、ぁ…は、入ってきたぁ…!」

ズブズブズブ

幼馴染「ふぁあ、すごい、久しぶりのDQNくんのおちんちん…」

DQN「くく、まんこももうトロトロじゃねーか」

幼馴染「あ、だって…このおちんちん思い出しただけで、おまんこがキュンってなるの…」

DQN「おーおー、嬉しいこと言うじゃねえか」

ジュボッジュボッジュボッ

幼馴染「ひぁああ、あ、あっま、前と違う所刺激されて…ぁあ!」

ジュボッジュボッジュボッ

幼馴染「ひ、ぁ、あっ…こ、腰が、す、ごい…んっ!あしに、ちから…はいらな…!」

ブーン…ブーン…

DQN「ん?」

幼馴染「ぁ…携帯…?」

DQN「着信か?誰からだ?」

幼馴染「お、男…」

DQN「男か…よし、でてやれ」

幼馴染「え…」

DQN「早くでろ。じゃないと止めちまうぞ」

ブーン…ブーン…

幼馴染「ぁ…は、はい…」

定番キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

ピッ

幼馴染「も…もしもし」

男『あ、幼馴染?今どこにいるの?』

ジュボッジュボッ

幼馴染「ひぅっあ…んっ…!」

男『あれ?幼馴染?』

ジュボッジュボッジュボッジュボッ

幼馴染「ま…まだ学校にいるわ…ぁ…ちょっと、友達とお話して、て…」

男『あ、そうなんだ。じゃあ校門で待ってるね』

ジュボッジュボッ

幼馴染「ひぁ…ぁ…!」ビク

男『幼馴染?』

幼馴染「あ、い…いや、今日は先に帰ってくれる?」

男『え…?』

ジュボッジュボッ

幼馴染「ふっ…ん…!こ、このまま友達と寄りたいお店があるの…だ、だから…ごめんなさい」

男『あーそっかー、じゃあ仕方ないね』

DQN「くく…なかなかやるじゃねえか」ボソボソ

幼馴染「は、話しかけないで…男に聞こえちゃう…んっ」

DQN「ラストスパートだ。オメエはそのまま男に大好きって言ってやれよ」ボソボソ

パンパンパンパン

幼馴染「ぁ…んっ!や…やめて…電話はきらせ…て!」

DQN「早くしねーと大声出すぜ」

パンパンパンパン

パンパンパンパン

男『ん…?変な音聞こえるけど』

パンパンパンパン

幼馴染「ぇ…へ、変な音…なんて、き、きこえな…ぁ、いわ…よ…ん!」

パンパンパンパン

男『いや、なんか叩いてるような音が…』

幼馴染「ぁっき、気にしないで…大丈夫だから…ま、また明日会いましょう…」

パンパンパンパン

男『うん、わかった』

朝はパン

DQN「おら、愛の告白はどうしたんだよ」

パンパンパンパン

幼馴染「ん…ひ、ぃ…!お、男…」

男『なに?』

DQN(あああ、イく!イくイく!)

パンパンパンパン

幼馴染「っ…あ、愛してるわ、大好き…ぃ!」

DQN(くあっ!)

どびゅるるるる!びゅるるる!

幼馴染「~~~っ!!か…ぁ…!」ガクガク

男『な…なんだよ急に!…俺も幼馴染のこと、愛してるよ』

びゅるる…びゅる…

ピッ

幼馴染「んぁ…!は…ひ……!」

DQN「ふう~、いやあ興奮したぜ」

ズルル…ズポン

幼馴染「うあ゛っ」ドサッ

チョロ…チョロロロロロ

DQN「ひゃははは!緊張の糸がとけたのか?腰抜かした上に失禁かよ!」

幼馴染「あ゛…ぅぁ…男…」

チョロロロロロ

DQN「いいねえその顔…やっぱ最高だぜ!」

ブーン…ブーン…

ピッ

DQN『ああ、俺だけど』

幼馴染「…はい」

DQN『お、素直になったじゃねえか』

幼馴染「要件はなんですか」

DQN『今度よお、オメエの家でヤろうかと思ってな』

幼馴染「私の…家?」

DQN『そうそう、で、アイツを呼び出して見せつけるんだよ!オメエが俺のモノになったって所をなあ!』

DQN『だからよぉ、家に誰もいない日に連絡よこせ。わかったか?』

幼馴染「はぁ…はぁ…」

DQN『ん…おい!』

幼馴染「ぁ…はいっ!」

DQN『オメエもしかして見せつけるの想像して興奮してんじゃねえだろうな?』

幼馴染「ん…ぃ、え…」

DQN『ククク、まあいいや、楽しみにしてるぜ』

ピッ

幼馴染「……」


……

ピンポーン

DQN「おお、来たぜ」

がちゃ

幼馴染「あ…どうぞ…」

DQN「こんな町外れに住んでたとはな、すげー時間かかっちまった」

DQN「おかげでオメエを抱く時間も減っちまったなあ?あ?」

むにっ

幼馴染「ぁ…はぁぅ…!」ビク

DQN「いい反応するじゃねえか」

むに…むに…

幼馴染「ん…お、お茶を持ってきます…私の部屋は二階にあるので、先に行って下さい」

DQN「あいよ」

がちゃ

DQN「ふー…さて、まずはなにしてやろうか…」

DQN「アイツを呼ぶタイミングも考えないとな…ククク、楽しみだぜ」

がちゃ

DQN「お、来たか…あ?おまえなn」

バチチチチ!

DQN「あ゛びびぶっ!」

バタッ

男「…」

幼馴染「…」

ザッザッザッザッ…

DQN「ん…いてぇ…なんだ?」

ザッザッザッザッ

DQN「森?なんでリヤカー…ん?動けねえ!?」

男「気が付いた?」
幼馴染「みたいね」

DQN「あ?男…そうだ、思い出した!てめえらっオイ!なにしてんだごらぁ!」

幼馴染「今からあなたを殺すの」

DQN「あ゛?なにいってんだバカか?」

ザッザッザッザッ

男「大真面目だよ。DQNくんが幼馴染にやったことは全部知ってる」

幼馴染「約束やぶったら殺すって言ったでしょ?」

DQN「だからってオメエ…てか、ここどこだよ!」

幼馴染「私のお爺さんの山よ。こんな山に人なんて全くこないわ」

男「人を殺して埋めるには最適なんだよ」

DQN「な、なにいってんだ…てめえら!そんなことしてバレねえと思ってんのかよ!」

男「この辺でいいかな」

幼馴染「そうね」

ドサッ

DQN「ぐっ!ま、待て…落ち着けよ!全部謝る!すまん!すみませんでした!」

男「…もう遅いよ。それに気にしてない」

幼馴染「男にあなたにされたことを全部打ち明けた時、それでも私を愛してると言ってくれたわ」

幼馴染「だから、私は男に一生付いていくの」

男「確かに行方不明者としてニュースになるかもしれない」

男「いじめられていた俺や、脅されていた幼馴染は怪しまれるだろうね」

男「でも別にいいんだ。俺たちはこれからずっと一緒だから。死ぬまでずっと」

DQN「ひ、くるな…やめて…ください…!」

男「幼馴染、愛してる」

幼馴染「私も、愛してるわ」

DQN「あ、あ…ああああああ!」

グシャッ

おしまい

完堕ちエンドなんて胸糞悪いのはエロゲだけで充分やし

ありがとうううううううううううううううう

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2016年04月26日 (火) 23:53:32   ID: VJzcWZpn

なんというか、うん、男も幼馴染もDQNも皆クズだわ

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