女ぬらりひょん「ほう、男を責める方法を教えてほしいと?」蜜蟻娘「お願いします」 (40)

女ぬら「ほう、男を責める方法を教えてほしいと?」

蜜蟻娘「お願いします。いつまでもやられっぱなしいじられっぱなし嫌なのです」

女ぬら「ふむ、ならば口淫を教えようか」

蜜蟻娘「こう、いん?」

女ぬら「なんじゃ分からぬか。フェラチオのことじゃ」

蜜蟻娘「フェっ!?///」

女ぬら(口淫は分からぬのにフェラチオは知っておるのか…)

蜜蟻娘「な、なな何故フェラチォォなんですか?」

女ぬら「それはな、女が主体で動くことができるからじゃ、陰部、乳房などの性感帯を男の手から遠ざけることもできる」

女ぬら「さらに言えば口淫の状態はいわば男の命を握っておる状態なのじゃ」

蜜蟻娘「男の命を握っている、ですか?」

女ぬら「ああ、なにせ一物を口に咥えているいるからの、いつでも貴様のを喰い千切ることもできると恐怖心を与えることもできる」

蜜蟻娘「ひぇっ」

女ぬら「じょ、冗談じゃよ冗談」

蜜蟻娘「あ、あまり驚かせないでください」

女ぬら「すまんすまん」

女ぬら(いかん、己を出し過ぎて危うく完全に引かれるところじゃった…)

女ぬら「おほん、まあ先ほど述べた利点から男を責めるなら口淫が良いと儂は思う。上達すれば一方的に相手をカラカラのミイラにすることもできるぞ」

蜜蟻娘「なるほど、わかりました。男のち…男根を咥えるのは抵抗がありますが、これも男さんに一泡吹かせるため、ご教示お願いします///」

女ぬら(始める前から茹蛸になっておるが大丈夫かのぉ…)

女ぬら「では、まずこの蛸足を男のチンポにみたてて説明するぞ」

蜜蟻娘「あわわわわっ!///」


・・・・・・

蜜蟻娘「話が違いますわあああああ!!」

女ぬら「なんじゃわざとらしい令嬢口調で叫びおって」

蜜蟻娘「フェラチィぉぉは女が主体で男を一方的に攻めることができるのとおっしゃていたではありませんか!それなのに!」

回想

男『ヒャッハー!蟻蜜ヌルヌル口マンコでイラマチオだぜえええ!!ほらしっかりご奉仕しやがれえええ!!』

蜜蟻娘『ご、ごんだはぶべば…ぐっぐづじょぐ!///』

回想終了

蜜蟻娘「性感帯である触角をいじられましたし、イラマハンドルという屈辱的な名前を付けられ、容赦なく喉奥を突かれました!さらに鼻をつままれて息ができなくなったところに汚らわしい精液を流し込まれて……自分の蜜があんなに不味く感じたのは初めてです!」

女ぬら「なんじゃ喉奥を突かれたぐらいで情けない。儂なんて男のマグナムを全部飲み込んだままさらに金玉を口に入れることもできるぞ」

蜜蟻娘「それは貴方が特殊過ぎるだけですー!!」

女ぬら「だがなんじゃ、M気のあるおぬしにはそれほど悪いことではなかったのではないか?」

蜜蟻娘「誰がMですか!屈辱です!///」

ゆっくり進めていきます。

過去作
男「ぬらりひょん?」女ぬらりひょん「そうじゃ」
男「ぬらりひょん?」女ぬらりひょん「そうじゃ」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1454898701/)

男「俺の飼い犬は変わっている」スキュラ「……犬じゃない」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1456034194

幽霊「「あ……見つかっちゃった」」男「(゜д゜ )」
幽霊「「あ……見つかっちゃった」」男「(゜д゜ )」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1481635448/)

蜜蟻娘「王女である私がこの様な辱めをっ!」男「クククッ」
蜜蟻娘「王女である私がこの様な辱めをっ!」男「クククッ」 - SSまとめ速報
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オナホ悪魔「アタシを性欲処理の道具扱いするな!」
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(https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1486553232/)

あっやべミスった。

蜜蟻娘「王女である私がこの様な辱めをっ!」男「クククッ」
蜜蟻娘「王女である私がこの様な辱めをっ!」男「クククッ」 - SSまとめ速報
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オナホ悪魔「アタシを性欲処理の道具扱いするな!」
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幽「光の死者キュアホワイト!」

霊「光の死者キュアホワイト!」

スキュラ「……キュアショコラ」

スフィンクス「待て待てにゃ、ツッコミが追いつかにゃいにゃ」

スフィンクス「まずなんでキュアホワイトが二人いるにゃ、そしてなんでおみゃーがキュアショコラなんだにゃ?そこはシャイニールミナスじゃにゃいのにゃ?オールスターで共演もしてないにゃよ」

スキュラ「……だって犬のプリキュアだから」

スフィンクス「あれだけ犬じゃないと言ってたのについに犬だと認めやがったにゃこいつ」

幽「もーそんな細かいこと気にしてるとハゲちゃうよ!」

スフィンクス「喰い殺されたいのかにゃ、おみゃーは」

幽「むー!じゃあこれならどう!」ブワッ!

幽「光の死者キュアホワイト!」

霊『光の死者キュアブラックDADADAAA!!』ゾゾゾゾゾッ

スフィンクス「一人闇に飲まれてるけど良いのかにゃ?」

幽霊「『絶対に許゛さ゛な゛い゛!』」

スフィンクス「お決まりのセリフが台無しだにゃ」

女ぬら「よー、童ども。こんな真っ昼間に公園で遊戯とは、盛大に暇をもて余してるようじゃな」 

スフィンクス「ブーメランが額に刺さってるにゃ」

幽「あっ!ネバタコスだ!」

女ぬら「誰がネバタコスじゃ」

霊「ギリンマさんは一緒じゃないの?」

女ぬら「あやつをギリンマと呼ぶのはやめてやれ」

スキュラ「……私もネバタコスになるのかな?」ニュル

スフィンクス「それをミーに聞いておみゃーはどうする気にゃ」

天使「そろそろ産まれてくる頃ですね」

オナホ悪魔「ああ、いまさらだが凄く不安だ。なんせ出産なんて初めてのことだし、ちゃんと産まれてきてくれるか……」

天使「大丈夫ですよ、悪魔さん」

オナホ悪魔「天使…」

天使「男さんのチンポを何度も咥えこんできたんですから、赤ちゃんぐらい余裕で通り抜けられますよ」

オナホ悪魔「そういう話をしてんじゃねえよ」

天使「天使の私が立ち会うのです。貴方の赤子はこの世の誰よりも天に祝福されながら産まれてくることでしょう」

オナホ悪魔「いまさら取り繕っても崩壊したお前のキャラは元に戻らないからな?あとお前天界になんの縁もないだろ」

天使「それではいつでも産まれてきてもいいようにラマーズ法の練習をしましょう。ひっひっふー」

オナホ悪魔「練習するようなことなのかなぁ……ひっひっふー」

天使(…正直、複雑な気持ちです)ヒッヒッフー

天使(愛する男さんの子供が私以外の女性から産まれてくるのを見届けるのは)ヒッヒッフー

天使(しかし私は天使。男さんの良心たるもの、一片の曇りもなく清らかな心で新たな生命の誕生を祝福しなくては。なにより産まれてくる子供にはなにも罪はありませn)スポンッ

オナホ悪魔「あっ、産まれた」オギャーオギャー

天使「って、唐突過ぎますー!?」

天使「え?!え?!なんで今産まれてきたんですか?どうやって産まれてきたんですか!?」

オナホ悪魔「いやラマーズ法してたらスポンッと」

天使「そんな莢から枝豆を出すようなお手軽さで赤ちゃんが産まれるんですか!?もしかしてセックスのし過ぎでガバガバになってたんですか!?」

オナホ悪魔「誰がガバマンだ!」

天使「そんな、こんなことが、鼻からスイカを出すぐらいの苦痛に苦しむ悪魔さんの姿も見れず産まれてくるなんて」

オナホ悪魔「なにお前あたしが苦しみ悶えるとこを見たかったの?お前の方がよっぽど悪魔なんじゃないの?」

天使「感動する暇もなかったと言っているんです!痛みに苦しみながらも懸命に母になろうとする姿に人は心を動かされるというのに!」

オナホ悪魔「つっても産まれてきちまたっものはしょうがないだろ。おーよちよち」オギャーオギャー

天使「はぁ、しかたありませんね。気を取り直して、出産おめでとうございます悪魔さん」

オナホ悪魔「ああ、ありがとう天使」

天使「この時をもって貴方は母悪魔となりました。ということでこれはもういりませんね」ヒョイッ

つオナホ

母悪魔「ん?」

天使「これは私がありがたく頂戴します。よいしょ」カブリ

オナホ天使「それでは育児に専念してくださいね母悪魔さん。その間お勤めは私に任せてください。それではー」フヨフヨ

母悪魔「チョッ?!待てゴラー!!」

オトコサーン!アナタノオナホガイマイキマスヨー!

テメエヤッパアクマナンジャネエノカ!?

小悪魔「おぎゃー!おぎゃー!」

今日はここまで。

書き溜めもないの投下してしまう。僕の悪い癖。

緋蟻娘「ちょっと匿ってくれないかしら」

蜜蟻娘「お国にお帰りください」

緋蟻娘「まあまあ、そんな邪見にしないで。同じ海外勢のよしみで庇ってくれても良いでしょう?」

蜜蟻娘「私はオーストラリアや北米などに住む蟻とは関係ありませんので」

緋蟻娘「それを言うなら私だって南米などに生息している蟻とは無関係よ。ホント迷惑しちゃうわ」

緋蟻娘「あいつらの騒ぎのせいで専門のバスターだけじゃなく素人も駆除の真似始めちゃって見分けもつかないのに赤色の蟻をターゲットにしてるのよ」

緋蟻娘「私もやられかけたわ。だからねぇ、匿ってちょうだいよ。数日でいいから」

蜜蟻娘「ふぅ、やっぱり私の蜜を入れた紅茶の味は格別ですわね」

緋蟻娘「ちょっと人の話はちゃんと聞きなさいよ」ツンツン

蜜蟻娘「人を突っつくのはおやめなさい。トラブルには関わりたくないのです。さっさと消えてください」

緋蟻娘「なんでそんな荒れてるのよ。……さては旦那が仕事が忙しくなって帰りが遅いからね。そうなんでしょ!」

蜜蟻娘「そ、そそそそそそっそんな訳ないでしょ!?/// 前は定時に仕事を切り上げて帰ってきてくれたのに、例の蟻のせいで帰りが遅くなったから寂しいとか、例の蟻が憎らしいとか、そんなのより私にもっと構ってほしいとか、全然これっぽっちも考えてませんから!!///」

緋蟻娘「あーはいはい、ごちそうさま。まったく緋色肌の私のお株を奪うくらい赤くなっちゃって」

蜜蟻娘「うぅ~~っ///」

緋蟻娘「ところで話は変わるのだけれど」

蜜蟻娘「今度はなんですか?//」

緋蟻娘「体が火照るってエロくない?」

蜜蟻娘「はっ?///」

緋蟻娘「体がホテルなのよ?」

蜜蟻娘「何を言い出すかと思ったらパクリじゃないですかっ!///」

蜜蟻娘「まったく貴方がおかしなこと言うから体が熱くなって、息切れしちゃうじゃないですか///」ハァハァ

緋蟻娘「ああ、ごめんなさい」

蜜蟻娘「謝罪は良いのでホント帰ってください///」ハァハァ

緋蟻娘「そうじゃなくて、貴方勘違いしているみたいだけど、貴方が熱くなってるのは怒ったせいじゃないわ」

蜜蟻娘「えっ?//」

緋蟻娘「私が媚薬を注入したからよ」

蜜蟻娘「なっ!?いつの間に!?///」

緋蟻娘「さっき突っついた時にこっそりプスッと」

蜜蟻娘「くっ!// 一体何が目的なんですか!?//」

緋蟻娘「それはじきに分かるわ」

蜜蟻娘「ハァッハァッ// わ、私にこんなことして男さんが黙ってませんよ!///」

緋蟻娘「ひゅー熱々ね、火傷しちゃいそうだわ。でもね、貴方の思っているようなことにはならないわよ」

蜜蟻娘「何を言って…?///」

緋蟻娘「ねぇ、私がどうしてこんなことをしたと思う?」

蜜蟻娘「どう、いう?///」

緋蟻娘「それはね、ある人に頼まれたからなのよ。貴方に媚薬を注入してムラムラさせてほしいって」

「もういいか?」

緋蟻娘「ええ、もう十分出来上がっているわ」

蜜蟻娘「えっ、あっ、貴方は?!///」

蜜蟻娘「男さん!?///」

男「クックック。そう、お前の白ワゴンの王子様だよ」

蜜蟻娘「こ、これはいったいどういう……男さん!///」

緋蟻娘「言われた通りにしたわよ。これでちゃんと約束は守ってくれるんでしょうね?」

男「ああ、ちゃんとお前を暴走する市民から保護してやるよ」

蜜蟻娘「男さんっ!!///」

男「ん?ああ悪かったな、無視したわけじゃねえんだ。ただビジネスの話を済ませておきたくてな。しっかし、良い感じの姿になったじゃねえか蜜蟻娘、いやお前に言わせれば屈辱的な姿かな?」

蜜蟻娘「び、ビジネス?な、なにを…// 緋蟻娘にこのようなことを頼んで、私にこんなことして貴方は、貴方は何を考えているんですか!?///」ハァハァ

男「何…を、か。そんなの……ナニに決まってるだろうがああああ!!」ルパンダーイブ

蜜蟻娘「え?きゃ、キャアアアアア!!?///」

チュンチュンチュン チュチュンガチュン


男「ほ、ほへんなはい。ふぁいふぃんはばっべびゃればぶてさびじじほぼいさじぇべぶとおぼっばぎゃらびばぶりにあぶいよぶにじよぶぼぎゃんぎゃべべ(ご、ごめんなさい。最近構ってやれなくて寂しい思いさせてると思ったから久しぶりに熱い夜にしようと考えて)」ボコボコセイザ

蜜蟻娘「それにしても不意打ちで媚薬を盛って、いきなり襲い掛かってくるなんて最低です!///」プンプン!

男「ふぁ、ふぁっふぇ、おはへわふぁんふぇいぶすびだばら…(だ、だってお前和姦レイプ好きだから…)」

蜜蟻娘「だ、誰が和姦レイプ好きですか!?///くっ、屈辱ですっ!!///」

緋蟻娘:
緋色の肌が特徴。ボンキュッボンの南米的グラマラスボディの蟻。
指から針出て、毒ではなく媚薬が出る。
ヒアリとは関係ないが似ているのでよく間違われて困っている。

今日はここまで。つ、次の話どないしよ……。

男「娘も産まれたことだしこのロリ物本捨てようかなー」

男「でもなーこれ入手するの苦労したんだよなー」

ニョキニョキヨジヨジ

小悪魔娘「おいおいおい」

男「死ぬはアイツ。…じゃなくて」

男「またママを置いて勝手に出てきたのか?小悪魔娘」

小悪魔娘「とーちゃんとーちゃんそれなに?」

男「人の話をちゃんと聞きなさい。これはだね、子供が絶対見てはいけない本だよ」

小悪魔娘「そうなの?でも気になる、あたしにも見せてー見-せーて」グイグイ

男「こらこら髪の毛を引っ張るな。まだ大学生なのにハゲたくないよ」

小悪魔娘「みーせーてー!」

男「ダメダメダメ。これは、えーっと…そう!聖書と言ってだな、悪魔が見ると体が燃えてしまう本なんだ」

小悪魔娘「べっ!?そうなの?そんな怖い本なら見るのやめる」

男「そうしたほうが良い。そうしたほうが良い」

小悪魔娘「変わりにとーちゃんのチンポ見せて」

男「なんでや」

小悪魔娘「みーせーてー!」ジジジ

男「ああ、コラッ!ズボンのファスナーにぶら下がって下ろそうとするな!」

小悪魔娘「うぅ……」ジワッ

男「ぐっ、なんて顔しやがる。そんな顔されては男としても父としても強くでれないじゃないかっ」

小悪魔娘「ふっ…」ジジジ

男「あっ!ほくそ笑んだなコイツ!さっきのは嘘泣きか、流石小悪魔!」

母悪魔「コラー!なにしてんだー!」ゲンコツ

小悪魔娘「へごちん!?」

母悪魔「またアタシに黙って外に出て、しかも男にちょっかい出したわね!」

小悪魔娘「むえー、だってかーちゃんばかりとーちゃんのチンポで遊んでずるいんだもん」

母悪魔「これはアタシの物だから良いのよ!」

男「いや俺の物だからね?」

小悪魔娘「ぶーぶー!…あれ?とーちゃんのチンポがないよ?」

母悪魔「はあ?そんなわけってなんだこれー!?」

男「おわっ!?マジでなんだこれ!?」

母悪魔「チンポがあるはずの場所に光の輪が!?」

男「ん?なんだかアソコがムズムズと…あぅっ!」ピクン

男「こ、この感覚はっ///」ピクピク

男「うぐぐっ温かくてヌルヌルしてて狭いぃ///」

母悪魔「この光の輪…男の反応…まさか!?」ヒュン!

心の世界

オナホ天使「ハァハァ!杭打ちピストン最高ですぅ!///」パチュンパチュン

オナホ天使「天使の輪の新たな能力、ワームオナホールを取得しといて良かったです。くふふっ、悪魔さんは私が男さんに近づかないよう警戒するばかりでこの計画には気づいてなかったみたいですね///」

オナホ天使「さあ、悪魔さんが戻ってきてまた邪魔される前に決めにかかりますよ。ペースアップです!///」

オナホ天使「あんんっ// 中でチンポが膨らんでるが分かります。そろそろ出そうなんすね///」

オナホ天使「出して出して!私の中に男さんの熱々のおチンポミルクをぉ///」

オナホ天使「絶対に赤ちゃん孕みますからー!///」

ドビュルルルルッ!!ビュルルルッ!

オナホ天使「うきゅううううううっ♡!!///」

オナホ天使「ハァ…ハァ…///」

オナホ天使「これが中出しの感覚。まるで天に上るよう…♡///」

母悪魔「ナニしてんだテメェェェ!!」ドゲシッ

オナホ天使「タコス!?」バヒューン

母悪魔「この淫乱天使が人が子育てに励んでる間こんなこと企んでやがったのか!」ハァハァ!

シュゥゥン……

オナホ天使「ああっ!私のオチンポ様がぁ!」

母悪魔「あれはアタシのだ!」

母悪魔「返せ!これもアタシのだ!」パシッカブリ

オナホ悪魔「まったく油断も隙もない。どっちが悪魔なんだかわかりゃあしねえよ」

天使「うぅ…しょうがないですね……」スッ…

つ母

母天使「それでは交換というこで、これは貰っていきますね」カブリ

オナホ悪魔「ハッ?」

母天使「くふふっ、子宮の中がパンパンです// こんな特濃子種ミルクを膣出しされたら一発で孕んでしまいますぉ♡///」クパァボタボタ

オナホ悪魔「こ、の、クソアマァ…」ワナワナ!

母天使「獲物は確かに頂きました。それでは、あっばよーとっつぁー☆」ピューン!

オナホ悪魔「待てード外道天使ぃぃぃ!うべっ!?零れ落ちた精子が目に入って!!」

その頃現実世界では

小悪魔娘「はむ、ぺろぺろ、おそうじおそうじ」ペロペロ

男「ちょっ、舐めちゃだめだって!」

小悪魔娘の前ではできるだけ女らしい口調にしている母悪魔


小悪魔「おいおいおい」

オナホ悪魔「死ぬはアイツ」

天使「ほう、炭酸抜きコーラですか。大したものですね」

大蟷螂「私の体重は100kgもありませんよ。本当ですよ」

男「男です。女ぬらりひょんの彼氏です」

男「男です。スキュラの飼い主です」

男「男です」

男「え!?男!?」

男「……男です」

男「あっはい」

男「幽と霊のママです」

男「ママッ!?」

男「もういいよ!話が進まないよ!」

男「では気を取り直して。男です。蜜蟻娘のご主人様です」

男「「「「あーへーそんなんすか」」」」」

男「あれ?なんでそんな冷めた反応なの?一応この中で一番年上よ?」

男「流石にご主人様(自称)はないと思います」

男「飼い主もたいがいだと思うぞ?」

男「また話が逸れてるのだけど…。あっ、俺の名前も男です。オナホ悪魔の夫で、そこの男と同じ大学で一年先輩になります」

男「先輩…奥さんをオナホ呼ばわりする趣味があったんですか…」

男「やめて、そんな目で俺を見ないで」

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