[安価]  男「人生何でも相談所?」女「あ、いいところに来たね」 (319)

女「というわけで手伝ってよ」

男「やだって言ったらダメ?」

女「言ってもいいよ」

男「めんどくさいからやだ」

女「そう、手伝ってくれるんだ嬉しいなぁ大好きだよ。じゃあお客の呼び込みも兼ねてこれ読んで」つ カンペ

男「結局拒否権ねえじゃねねえか!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1384088185

男「で、これ読めばいいのか。どれどれ」


男「『諸注意:これはとある二次創作のSSを呼んで俺もやってみてえなこれと思って建てた二番煎じです。とりあえず自由度の高いオリジナルでいきます』」

男「『男と女かいちゃいちゃほのぼの会話しながら迷った子羊を導きます。導く先は豚小屋でもハッピーエンドでもどうでもいいです』」

男「『P's  つまらなかったらやめます』」


男「色々酷いなこれ!パクリを公然と言ってるし!ってかやるなら最後まで責任持ってやれ。あと豚小屋って何だ牢屋か」

女「はいはい寒いメタネタ言ってないで一人目の人どうぞー」

男「言わせたのはお前だ!」

一人目

おっさん「美少女をレ○プしたいです」

男「しょっぱなからアウトだよ!エロゲやってろ!!」

おっさん「エロゲは飽きたんだ。生がいいんだ」

女「そうだねー、やっぱり捕まらない方向で?」

おっさん「もちろん」

男「え、まじめに乗るの?この相談」

おっさん「どうすればいいんだろうか」

女「男は何か無いの?」

男「何?まじめに答えなきゃダメなの?」

女「餅よ」

男「>>4

ダッチワイフを買って我慢する。そして頑張って働いて金ためてからどっかの国で女の子を買えば?

男「ダッチワイフを買って我慢する。そして頑張って働いて金ためてからどっかの国で女の子を買えば?」

おっさん「なるほど!買えばいいのか!ありがとう、俺まじめに働いて金ためるよ。うおおおおおおお」


おっさんはやる気に満ちた様子で出て行った


男「ふう、これで一応犯罪者は出ずにすんだな」

女「面白みが無い。星1つね」

男「何の採点!?ってかいらねえだろ面白さなんて!犯罪者を出さないことのほうが大事だから。ってかちゃんと解決したしもっと評価高くていいんじゃないの!?」

女「あんたから面白み取ったらゴミ以下の人間性とお笑い芸人顔負けの変な顔しか残らないじゃない」

男「ひでえ!」

女「さあ次行きましょ次」


次の人の悩み

二人目


オタク「アニメの世界にいきたいでおじゃる」

男「現実見ろ」

オタク「デュフフ、もう見飽きてのでござるよwww」

女「うーむ、これは難しい悩みね」

男「真面目に考えるべき問題か?」

女「コスプレ会場で満足するとか」

オタク「コスプレで満足できるならこんな悩み持たないでござる」

男「だろうな」

女「男、どうしよう?」

男「何で言いだしっぺのお前が俺を頼るんだ」

女「いいから早く」

男「↓」

男「たしか漫画持って光速以上で移動すると二次元に入れるってテレビで言ってた」

オタク「マジでござるか!?」

男「あぁ、マジだ」

オタク「そうと決まれば今すぐ結構だ!待っててね一真子ちゃん!」

男「…あいつどうやって光速超えるつもりだろう」

女「それよりさらっと嘘言ったねー」

男「まさか信じるほどバカとは思わなかったから」

女「そうやってさらりと腹黒いところも好きだよ!」

男「さて次行くか」

女「無視なの?ねえ無視なの?」

男「次の人どうぞー」

女「…酷いよー」ブー


次の人の悩み↓

女子「ずっと前から好きでした。結婚してください」

女「え?あたし?いやー困っちゃうなあ。でも女同士の趣味は無いから帰ってねー」

女子「私もそんな趣味無いわよ。男さん、結婚してください」

男「え、えーと…」

女「ダメダメ!絶対だめぇ!!!」

女子「何であなたが決めるの?私は男さんにいってるの」

女「ダメ!今すぐ帰って!男には既に彼女がいるの!」

男「いやいないけど…」

女「とにかく帰って!ここは結婚相談所じゃないの!しっしっ」

女子「返事を貰うまで帰りません」

女「ああもう、男!追い返して」

男「↓」

男「君のことよく知らないし、まずは友達からなら…」

女「バカー!」ナミダメ

男「あだだだだだ!梅干やめれー」

女「強制退出!」


強引に押し出した


女「ふん、女狐はぶち殺す」

男「客を選ぶとかプロ失格だな。おーいて」

女「うるさいよバカ。はい次々」




女子「…男さんは何が何でも手に入れてやるわ。今に見てなさい」ゴゴゴゴゴ



次の人の悩みは

4人目

神父風の男「神様はいるのか?」

男「2chで見た」

神父風の(ry「いや、そういうのではなくてだな」

神父(ry「私はニュースを見る度に思うのだ。本当に神がいるのなら世界はこんなに犯罪に満ちていないだろう。こんなに悲しみに満ちていないだろうと」

神父「そう思うと神父という聖なる職にあるのに神を否定する気持ちが湧いて湧いて…ああ神よ、この罪深き者に罰を」

女「うーん、これまた難しい悩みだねぇ」

男「初めてまともなのが来たな」

①神は本来試練を与える存在だ
②クトゥルフ神話の小説を読ませる
③自由安価

男「神は本来犯罪を犯す存在だ」

神父「何を罰当たりなことを!いくらなんでもそんなわけがあるわけ無いだろ!!地獄に放り込まれたいか!!」

女「バカ!何怒らせてんの」

男「いや、今まで適当で皆良かったからこの人もそうかと」

女「いいからフォローしてよ」

男「↓」

男「幼児をレイプしたくせに 」

神父「な、何故それを!」

男「神のお告げさ」

神父「そうか…神は本当にいたのか…」フラフラ


神父は放心状態で出て行った


女「ちなみに何で知っていたの?」

男「だって指名手配されてたし」

女「流石男!私に気づけないことを平然と気づいてみせるそこに痺れr」

男「次の人どうぞー」

女「また無視された!」がーん


次の人の悩みは

思春期っぽい女「どう生きていけばいいか分かりません……(ネギ先生風) 」

男「あー、その年じゃ良くあるな」

女「愛に生きなさい。ほらあたしを見て!輝いているでしょ?愛は人生を楽しくさせるのよ」

思春期(ry「…彼氏いるんですか?」

女「そうよ、この隣の」

男「全然ちげえよ」

女「ふん」足グリッ

男「いだぁ!」

思春期ちゃんはこれで満足したか

思春期「愛とかわからないし…」

男「そりゃな」

女「男は鈍すぎるんだよ」

男「鈍いんじゃなくてあえてだ。ってか客無視すんな」

女「そうだったそうだった。で、何だっけ?」

男「もうお前やめちまえ!」

思春期「だからどう生きていけば分からないの… 」

男「結婚しよう」

女「なんでやねん!」バシン

男「いたっ!ってかどっからもってきたそのハリセン」

思春期「↓」

思春期「あ、私レズなんで」

二人『!?』

男「女、この娘ならお似合いだぞ」

女「何であたし!?あたしは男一筋よ!」

男「ごめん、いらない」

女「がーん」

男「口に出して言うな。とりあえずこれ女のメアドな」

思春期「あ、ありがとうございます///」

女「照れながら満足気に帰っていった!」

男「じゃあ時間も時間だし俺もう帰るわ」

女「じゃああたしも」

男「…お前の家方向逆だろ」

女「今日は男の家に泊まろうかなって///」

男「絶対泊めない」

女「窓割ってでも入るから!」

男「もうやめて、本気で」


ということで今日は店じまい。面白かったなら幸い

次回一人目の悩み↓




女「えへへ…あぁん男くんそこはだめだょぉ」

男「」ス


ゲシィ!


女「あだぁ!」ドガン


女「朝っぱらからベッドから蹴り落とすなんてこのDV男!」

男「朝っぱらからベッドに潜り込むなこのストーカー女!」

女「ストーカーじゃないよ。同意も得ずに嫌がられようと拒否られようといつもどこでもいっしょにいるだけだよ」

男「人はそれをストーカーって言うんだよ」

女「失礼な、ただ君が好きで好きでたまらないだけなのに」

男「俺はな、お淑やかで恥じらいを持った娘が好きなんだよ。そういうセリフを恥ずかしげも無く言う時点でアウトだ」

女「す、好き…だよ?///」

男「あざとい、わざとらしい」

女「じゃあどうしろってのよ!」

男「知るか、俺は二度寝する」

女「じゃああたしも…」

男「入ってくんな!」

女「それが嫌なら何でも相談所手伝って」

男「…スースー」

女「寝たふりすんなこらー!」

男「で、結局手伝う羽目になると」

女「何だかんだ言ってあたしといっしょにいたかったんでしょ?ツンデレだなーもう」

男「帰るわ」

女「嘘嘘いっしょにいてください、大好きな男くんと一緒にいたかったのはあたしのほうです」

男「しょうがないな、はぁ」

女「ちょろい」

男「何か言ったか?」

女「最初の人、どうぞー」

包帯巻いてキセル咥えた男「たまに周りの全てを壊したくなる衝動に駆られるんだ」

女「厨二病の特効薬は友人に自分の姿がどう見えているか聞く事よ」

男「即答で厨二病扱いしてやるなよ」

女「他に何があるっての?」

男「確かにそうだが…ここに来てるってことはそれなりに悩んでんだろ」

包帯キセル男「あぁ、全てをぶっ壊したい」

女「ほら全てをぶっ壊したい病じゃんただの高杉じゃん」

男「それ言うなよ。ってか相談乗ってやれ」

女「えー、あたしが殺されそうになったら助けてね?」

男「骨ぐらいは拾ってやるよ」

女「酷い!」

女「えーと」

女「↓」

女「結婚しよう」

男「おまえら結婚すんのかおめでとう。祝福するわ」

女「ち、違うよ。君だよ客!」

男「客って、様つけろよ」

女「結婚して大切な人ができればその衝動は収まるよ」

包帯キセル「↓」

包帯キセル「その幼い頃から好きだった、大切な人がポッと出の軽い男に取られたから、その衝動が出ているんだよ。」

男「」

女「どど、どうしよう男くん。思ったより重かったよう」ウルウル

男「このくらいで涙目になるほど狼狽えるならやめろよ」

包帯キセル「こ、この衝動を何とかしたい」

女「ズバリ、その男にぶつけるべきなんだよ!その衝動」

①ツッコミする
②しない
③自由安価

男「殺人を奨めるな!」

女「だってむかつくじゃん、好きな人を取られるのがどんなに苦しいか…」ウルウル

男「俺を見るな」

包帯キセル「じゃあどうすればいいんだよ!」

キセルの幼馴染「その声は…キセルさん!?」

キセルの幼馴染「その声は…キセルさん!?」

キセル「幼馴染み!」

幼馴染み「私、私あの人と結婚したけどやっぱりあなたがいないと何かが満たされなくて逃げてきたの」

キセル「そ、そんな」

幼馴染み「だから、あなたに会いたかった。ほら、あの人の財産根こそぎ奪ってきたわ。やりなおしましょ」

キセル「ああ、今すぐ結婚しよう」

幼馴染み「はい!」


二人は幸せな感じで帰っていった


女「いい話だなぁ」

男「…そうか?約一名とんでもない不幸に見舞われたような」

女「好きな人を奪う奴は地獄にでも落ちればいいんだよ」

男「…次の人どうぞー」

ボスかぁ…

本日の2人目


ディ○ボロ「終わりが無いのが終わらなくて困っています」

男「なんじゃそりゃ」

デ○アボロ「とある能力のせいで死んで生き返ってを繰り返しているんだ。…ぐ、心筋梗塞が…」


バタ



○ィアボロ「ほらまた死んだ。…ぐ、今度は癌だ」


バタ


ディア○ロ「ど、どうすればいいんだ私はぐはぁ!」

男「諦めて考えるのをやめろ」

女「いや、手はあるよ!」

男「いやねえだろ」

女「その能力者を殺すのよ!そうすれば解けるはずよ」

ディアボ○「なるほど、ありがとう」


ディア○ロは7回死んでようやく出ていけた


男「ところで倒してもただ生き返らずに死ぬだけだよな?」

女「うん、第一あんな状態じゃ倒せないと思うし」

男「ってか漫画の世界から出てくんな」


次の人↓

サッカー少年「ライバルのキーパーからゴールを奪う、必殺シュートを開発する手助けをして欲しい」

男「俺らじゃなくてインストラクターやコーチ頼れ」

女「いや、そういう相談も引き受けるよ!」

男「引き受けんな!」

女「じゃあ頼むよダーリン」

男「そして丸投げか!ってかダーリンとか呼ぶな!」

女「さぁバシンとかっこよく悩み解決してよ」

男「↓」

男「これやれ」つイナイレ

サッカー少年「おぉ!こうすればいいのか、ありがとう!!」


サッカー少年は意気揚々と出て行った


女「信じるんだ」

男「テニスの王子様とか見てこんなことできるんだすげーとか思っちゃうタイプだな」

女「テニプリといえば!」

男「腐女子談義はNGで」

女「何でー聞いてくれたっていいじゃーん」

男「また洗脳する気か。ほらとっとと次いくぞ」

次の人の悩みは

二日目4人目


昨日の女子「SEXしてください」

女「帰れ!」


強 制 退 出 


男「どんな人の悩みでも聞くんじゃなかったのか?」

女「あんなの悩みとは言わないよ!はい次の人!!」


次の人の悩みは

"見た目がポッと出の軽い男"訳して"見ポ出男"が現れた!

見ポ出男「心から愛していた妻に財産根こそぎ奪われて逃げられました、赤ん坊もいるのにどうすればよいでしょうか?」

見ポ出男「心から愛していた妻に財産根こそぎ奪われて逃げられました、赤ん坊もいるのにどうすればよいでしょうか?」

男「」

女「赤ちゃんいる奥さんを見捨てる最低な男だね。裁判沙汰にして金ぶんどっちゃえ」

男「いやいやいや、これさっきの厨二病包帯キセルの彼女の話じゃないの?」ヒソヒソ

女「えー、そんなまさかー」

男「いや絶対そうだろ」ヒソヒソ

見ポ出男「で、どうすればいいんですか」

女「↓」

幼児をレイプしろ

間違えたww

女「赤ちゃんいる家庭を見捨てるなんて最低な女だね。裁判沙汰にして金ぶんどっちゃえ」


さすがにこの展開ではおかしすぎる。最安価↓

見ポ出男「心から愛していた妻に財産根こそぎ奪われて逃げられました、赤ん坊もいるのにどうすればよいでしょうか?」

男「」

女「赤ちゃんいる奥さんを見捨てる最低な男だね。裁判沙汰にして金ぶんどっちゃえ」

男「いやいやいや、これさっきの厨二病包帯キセルの彼女の話じゃないの?」ヒソヒソ

女「えー、そんなまさかー」

男「いや絶対そうだろ」ヒソヒソ

見ポ出男「で、どうすればいいんですか」

女「↓」

く…また間違えた



女「赤ちゃんいる家庭を見捨てるなんて最低な女だね。裁判沙汰にして金ぶんどっちゃえ」

男「」

女「赤ちゃんいる奥さんを見捨てる最低な男だね。裁判沙汰にして金ぶんどっちゃえ」

男「いやいやいや、これさっきの厨二病包帯キセルの彼女の話じゃないの?」ヒソヒソ

女「えー、そんなまさかー」

男「いや絶対そうだろ」ヒソヒソ

見ポ出男「で、どうすればいいんですか」

女「↓」

ん?
次の人の悩みの安価?
女「」の安価?

女のセリフで再安価↓

赤ん坊見捨てる女なんて最低ね!
その女と協力者を殺るしかないわね!

なんだそうか。相談自体没にして別の相談にするかと思った。

>>73分かりにくかったかすまない
ってかセリフ消し忘れてるし。女のセリフ2行目無しで
なんかグダグダになったなぁ…

>>1
慌てず、ゆっくり確認してからやれよ。
さすがに連続ミスはワロスだから。

うむ、人を変えて仕切りなおし






女「赤ん坊見捨てる女なんて最低ね!その女と協力者を殺るしかないわね!」

男「だから殺人を薦めるなぁ!」

女「これが殺し屋への電話番号よ」

男「何であるんだよ!」

見ポ出男「ありがとう。早速電話するよ」

女「幸せになりなよ」

男「なれるか!」


見ポ出男は決意に満ちたまなざしで帰っていった


男「あんな手で幸せになれるわけねえだろ!!ってかどうしてそんな番号知っていた」

女「はい次の人ー」

男「無視かよ!いつもの仕返しかてめー」


次の人の悩みは

age

2日目6人目

殺し屋「ある夫婦に軽く返り討ちにされたんだが、ここの差し金だと聞いて」

男「………知りません」

女「…きっと隣の家と間違えてるよ」

殺し屋「そうか。すまなかった」


殺し屋「とでも言うと思ったか!そんな嘘が通じるわけねえだろ!!」


男「俺しーらね」

女「あ、酷い!全部この男のせいです。あたしは何にも関与していません~」

男「このやろ!散々俺のこと好きとか何とか言っといていざとなったら捨てる気か」

殺し屋「↓」

いいから、ハッキリしてくれよ!
殺し屋も、サラリーマンと変わらん年収なんだから!

殺し屋「いいから、ハッキリしてくれよ!殺し屋も、サラリーマンと変わらん年収なんだから!」

女&男「そうなの!?」

殺し屋「だから早く次のターゲットのところに行かなきゃ行けないんだ」

女&男「じゃああたし(俺)たち関係ありません」

殺し屋「そうか」


女「ほ、助かったぁ」

男(安価そのものに笑ってしまったことは黙っていよう)

男「ところでお前何でいきなりこんなこと始めたの?」

女「…あたしも人のためになることをするんだって君に知ってほしかったから。かな…えへへ」


照れくさそうに言う女


男「でもほとんど俺に頼ってるよな?あと人のためになっているか?これ」

女「ちぇ…」

男「はい次の人」


次の人の悩みは

神「いい加減、人間の悪行を裁ききれないので世界を滅ぼしてよいかのぉ…?(ビキビキ」

2日目7人目


神「いい加減、人間の悪行を裁ききれないので世界を滅ぼしてよいかのぉ…?(ビキビキ」

女「うっわ、厨二病だ」

男「しーっ、言ってやるな」

神「だ、誰が厨二病じゃ!わしは本物じゃ!!」

女「」ジトー

男「…」ニガワライ

神「ほ、ほんとなのじゃ!」

男「…で、悩みは?」

神「↓」


ファンタジーな世界観にしないでくれ

ファンタジータイプはダメか…
じゃぁ、悪魔ネタとかも無理だな。

↓なら下

神「恋をした」

女「ああ、恋の悩み多いねぇ」

男「ほとんどがろくに解決できてないがな。で、相手はどんな子?」

神「↓」

あ、神(偽)の性別も一緒に

神「↓」

あ、神(偽)の性別も一緒に

性別:ふたなり

ショタっ子

神「↓」

神「ちょっと大人しいけど、とても素直ないい子です。隣の席の女の子で、図書委員をしています」

男「うわっ、本当に純粋な青春してた!厨二病のくせに!厨二病のくせに!!」

女「ずばり!↓」

食堂等でいっしょにゴハンを食べること!これ大事!

女「ずばり!食堂等でいっしょにゴハンを食べること!これ大事!」

男「そして相手が好きな話題を見つけて喋ること。相手が長く話すのが好きか話を聞いているほうが好きかはちゃんと見極めるべし」

女「あと毎日図書室に行くべきね。図書委員ならそれで話せる機会が更に増えるはず」

神「あ、ありがとう!この世もまだまだ捨てたもんじゃないわい」


結局どんなキャラだったんだ

まぁ、神だからなんでもありタイプでいいんじゃね?

深く考えたら負けだ。

2日目8人目


マスクとグラサンと帽子をつけた怪しい奴「好きな人がいるんですけど近くにいる彼女でもない女が邪魔してくる」

女「うんうん、そういうのむかつくよね。殺したくなるよね」


いやいやいや、この子昨日俺に告白してきた子じゃないか!ってか声で分かれよ女


女「男?どうかした?」

男「結婚しよう」

怪しいの「え///」

女「裏切りものぉぉぉおお」

男「いててて、そうじゃなくて。『結婚しよう』って言えばいいよ。そうすれば邪魔しようと関係ない」

怪しい「ありがとうございます///」

怪しい(さて、決行はいつにしようかしら)

女「来なくて暇だなあ」

男「そうだな…」

女「…ねえ、男」

男「ん?」

女「大好き!」

男「あっそ」

女「ひどいよ!たまにはちゃんと答えてよ!」

男「あ、次の人が来たな」

女「タイミング!」


次の人の悩みは

青年「怒れないんだよォ!!」

男「怒ってるじゃん」

女「おこじゃん?」

青年「怒れないんだよォ!!」

男「怒ってるじゃん」

女「おこじゃん?」

女「おこなの?」

青年「ナイスツッコミ!実は漫才の相方を捜しているんだが……そこの少年、俺と一緒に漫才を極めてみないか?」

女「おこなの?ねえねえおこなの?」

男「漫才かあ…」

女「無視はやめてよぉ」グスン

①男「でもお前才能無いと思うぜ?」
②男「いいね、いっしょに組もうか」
③自由安価

男「うむ」

青年「よっしゃ!じゃあまた今度な」

女「いいの?」

男「面白そうだしいいよ」

男「さてこんな時間だし帰るか」

女「待ってよ!あたし男のこと好き!」

男「あーはいはい」

女「ちゃんと答えてよ!君はあたしのこと嫌いなの?」

男「嫌いならこんなことに付き合ったりしないさ」

女「男…ああもう大好きだよ!今夜は一晩中愛しちゃう!!」ギュー

男「ひっつくな!ってかお前今日も家来る気かい!」

女「もちのろんよ!」

男「ぜってーいれさせねえからな!!」


今日はここまで。明日も続けて欲しいという方がいれば
一人目の客悩み




男(うーん、体が動かない。苦しい、これが金縛りって奴k)

女「愛しているよ男ぉ」

男「またお前か!」

女「ふふふ、今日はだいしゅきホールドしてるからベッドから突き落とせないでしょ。あたしの勝ち!」

男「あっそ」こちょこちょこちょこちょ

女「あはははははは、ちょ、やめ、はっははははっは、苦し…ひーひーあっ」

男「落ちろ!」ゲシッ

女「きゃっ!」

女「あたしの弱いところ全部知っているんだね///」ぽっ

男「もう二三発殴られとく?」

女「このDV男!」

男「二日も連続して忍び込んできた不法侵入者に言われたくねえ!」

女「さて今日も張り切って悩み解決していこー」

男「スルースキルが段々身についてきたな。ところで俺たち学校なり仕事なりしなくていいの?」

女「そういうSSなんだから気にしたら負けよ」

三日目、一人目


なんかめちゃくちゃ怖い顔した男性「おう、ちと相談ええかいのぉ?」

女「はい、どうぞ」ニッコリ

男「まてまて待てーい」ヒソヒソ

女「何?どうかしたの?男くん」

男「いやこええよこの人この顔つき完全にやーさんだよ893だよ」ヒソヒソ

女「人を顔で判断したら、めっ、だよ」

男「ぐ、女が超珍しく正論だ…」ヒソヒソ

女「それは喧嘩売ってる?」

男「で、相談とは何ですか?」

男性「娘がワシになついてくれへんのや~(号泣」

男「普通にお父さんな悩みだった!」

女「だから言ったじゃん?で、娘さん何歳?」

男性「17じゃ」

男「ちょうど思春期か」

女「あたしはむしろまだお父さんと風呂入ってるけどね!」

男「悪いこと言わん。やめとけ」

女「あっれー?嫉妬ですか?嫉妬ですか?」

男「うっざ!」

女「大丈夫、あたしは男一筋だよ♪」

男「どうでもいいから相談に答えてやれ」

女「↓」

女「温かい目で見守ることです」

男「おお、まともだ。確かに見守っているべきだな、いつかはまた父親として慕ってくれるさ」

男性「…そうかありがとう」

男「この人はすぐ終わったな。全部このくらい楽だといいのだけどな」

次の人の悩み↓

青年「なにか熱中できることを探しているけど、見つからないの!
もちろんまともなことでお願いします。」

女「まともなこと…?」

男「あのー、もしかしてこの相談所はまともじゃないって誰かに言われたりしました?」

青年「↓」

青年「貴方の母に言われた」

男「」

女「何故ばれたし」

青年「自分の息子と女ちゃんのコンビなら絶対にろくなものじゃないって」

男「あいつ…」

女「男くん!あたしたちだってまともだって言うことを知らしめてあげようよ」

男「俺かよ…」

男「↓」

男「ゴミはちゃんと分別してます」

女「違うでしょ!」パシィイン

男「いった!」

女「まったく、ボケのあたしにツッコミさせないでよ」

男「そのわりにはちゃんとハリセン用意しているじゃねえか」

青年「やっぱりまともじゃない…」

女「わわわ、帰っちゃダメ!男!」

男「↓」

男「妹を愛する!」

青年「妹いないんだが」

女「君適当に言ってない?」

男「く、手強いぜ」

女「相談に手強いも何もないよ。っていうかあたしにツッコミさせないでよ!」

三日目3人目

ウニ頭「同居してるシスターが大食いでなんとかなりませんかね?」

男「不幸体質だ。諦めろ」

女「いや、解決策はあるよ!」

男「あるか?」

女「↓」

女「隣人にでも押し付ければいいんだよ」

ウニ頭「そうしようとしたこともあるが、撤回するまで噛み付かれて離れないんだ」

男「…腕にガードでも付けとけば?」


犬に噛まれても大丈夫なように巻くあれな、正式名称知らんが


ウニ頭「あんなのを拾ったことが一番の不幸だー」

女「↓」

女「馬鹿ですか。人間を拾ったって、動物を飼っているつもりですか? そう思っているならば貴方は人間失格です」

ウニ頭「はっ、俺は何を愚かなことを言っていたんだ!ありがとう、あんたのおかげで目が覚めたよ。男女平等パンチを受けなければいけなかったのは俺のほうなんだ!!」

ウニ頭「今行くぞ!すまなかったイ○デックス!!」


ウニ頭は走って出て行った


男「女、お前キャラぶれてたぞ」

女「良い事言ったら普段のギャップで惚れると思ったのに!」

男「↓」

男「既に惚れているのに、惚れるわけないだろ(ボソッ 」

女「!?///」ズキューン

女「え、えと…えと、あ、あたし…ほれ…ほれ…///」あたふた


いきなり予想外のことを言われて焦っているようだ


女「あたしも惚れてるし大好きだし実は君があたしのこt///」

男「冗談通じないの?」

女「を好きなのを見抜いてたしなんなら今この場で脱いd…えっ?///」

男「冗談通じないの?」

女「///」ナミダメ

①男「これ自体冗談だよ」
②男「さっきの俺の言葉だよ」
③自由安価

①フレンチキス
②ディープキス
③している最中に客が!
④自由安価


自由安価でキス関係無い内容にするのは無しで

男「なんてな、これ自体冗談だよ」

女「え?」

男「本当は、本当にお前のことが好きだったりする」


チュ


女「!!!!!///」


真っ赤になった女

ダメだ俺、面白いとか思っちゃダメだ


女「ね、ねぇ。おと、男っ、あ、あの///」

男「お、次の客が来た」


次の人の悩みは

母「うちの馬鹿男と女ちゃんがまだ、結婚しません。いつ結婚するんだですか?」

男「直談判!?ってか何してんだアホ母!」

女「…///」プシュゥウ

母「って件の女ちゃんは壊れているじゃない!!」

男「いや壊れているって…ただ机に突っ伏しているだけじゃないか」

母「はっ、既に事後!?」

男「帰れバカ親!!」

半分正気、半分夢心地な女「↓」

半分正気、半分夢心地な女「母さんこn(ガリッ!! 舌を強く噛んでしまう

女「ーーーーーーーっ!!!!!!」ジタバタ

男「うわぁ、痛そう…」

母「な、なんか今大変そうだからまた今度来るわね」ソソクサ

男「おいこら何とかしろ大人」

_____
___
_


女「あー、酷い目にあった」

男「大丈夫かお前」

女「↓」

女「大丈夫っ!(口から血ダラー

男「ぎゃああああ!全然大丈夫じゃねー、きゅ、救急セット、いや口の中の怪我ってどうすれば…いや、救急車のほうが…」あたふた

女「なんてねっ、トマトジュースだよ♪」

男「ーっ!」グリグリグリグリグリ

女「いたたたたたた!ごめんごめん…でも君があたしを心配してくれて…あたしのために慌ててくれて嬉しかったよ♪」

男「いい話風にするなっ!悪質だ!!」グリグリグリグリグリ

女「いたいいたいいたい!」

次の人

中学生「幕府を開きたい!」

男「この時代に生まれたんだ。諦めろ」

女「決め付けはよくない!」

男「いや無理だろ」

女「↓」

女「政府を倒せば何とかなるよ!」

男「倒幕!?ってか普通にテロ行為!」

中学生「そうか!じゃあどんなテロがいいかな」

男「やる気か!?」

中学生「幕府を開く為だ!俺は何だってやるぜ」

男「…まず仲間を集めるとこからだろ」

女「そうだねー」

男「真面目に考える気か!?」

女「もちろん、どんな悩みも等しく悩みだよ!」

中学生「で?」

女「↓」

女「まずは頼れる仲間を集めることからよ!」

男「パクられた!」

中学生「ありがとう!よっしゃ、仲間を募ってリアル三国志だ!」

男「三国志関係無いぞ!?」

次の人

三日目、6人目

?「ヒーローがフラグを回収してくれないんだけど!?」

男「まず聞こう。それは何フラグだ?」

女「死亡フラグ?恋愛フラグ?」

?「↓」

三日目、6人目

?「ヒーローがフラグを回収してくれないんだけど!?」

男「まず聞こう。それは何フラグだ?」

女「死亡フラグ?恋愛フラグ?」

?「↓」

三日目、6人目

?「ヒーローがフラグを回収してくれないんだけど!?」

男「まず聞こう。それは何フラグだ?」

女「死亡フラグ?恋愛フラグ?」

?「↓」

三日目、6人目

?「ヒーローがフラグを回収してくれないんだけど!?」

男「まず聞こう。それは何フラグだ?」

女「死亡フラグ?恋愛フラグ?」

ヒロイン「恋愛フラグ!」

ヒロイン「いくつもいくつも建ててやってんのにわざわざ端から折りやがって…他のヒロインもそうだけど全部折りながら建てるから無自覚にハーレムルート突入するわ、でも折るわ」

ヒロイン「挙句の果てには悪役も落とすし、信じられる!?世界を滅ぼそうとした女3人、世界を支配しようとした女2人、見た目幼女な魔王1人、世界中に未知の菌を振りまこうとした女4人、化け物召還しようとした女5人、それ全部今やハーレムの一員よ」

男「何それ怖い」

ヒロイン「デートに誘うと誘ってる途中で事件が起きるわ。告白しようとすると爆発で聞こえなくなるわ」

ヒロイン「好きって言った直後に友人としてって付け加えてくるわ。誰が一番好きって聞くと逃げるか事件が起きるか」

ヒロイン「私を助けて良い雰囲気になったと思ったら今度は他のヒロインのところに良く用事ができるわ」

ヒロイン「付き合ってって言っても買い物か何かかと勝手に思い込むわ」

ヒロイン「鈍いわ、鈍感だわ、超鈍感だわ、スーパーウルトラ鈍感だわ、回収しなさいよ早く!」

男「…この人いつかヤンデレになって中ボスになるな」

ヒロイン「あいつにちゃんと(私との)恋愛フラグを回収してほしい」

女「↓」

女「キスしちゃえばいいんじゃない?」

ヒロイン「ダメなのよ…毎回直前で事件が発生するか地震で出来ないか…」

男「ごめん、店じまい」

ヒロイン「へ?」

男「本当にすまん。眠気がMAXで店じまいだ」

ヒロイン「…じゃあ明日一人目で来るわ」


三日目、終了
眠いのでもう終わりです、皆、乙



女「ふふふ、昨日告白されたしナニしてもいいよね」

男「い い わ け な い だ ろ」

女「あれ?起きてた」

男「もう明るいからな」

女「いやあ今日は道具忘れたからピッキングに手間取っちゃって」テヘ

男「てへじゃえええええ」

女「好きだよ?」

男「知るか!」


4日目、一人目

ヒロイン「昨日の最後参照で」

男「女、女性としてアドバイスしてやれ」

女「↓」

女「世の中には、ヒロインがラスボスってのがあるわ。だから、ヒロインさんはラスボスになればいいのよ、幸い強くor究極生物になるための道具等には事欠かないでしょ?」

男「なるほど、それで最後の最後に『お前を倒すなんて出来ない』的なことをヒーローに言わせてあんたが負けて死んで後に奇跡が起きて改心して復活すればメインヒロインになれるな」

女「その通りよ!(そこまで考えてなかったけどおk)」

ヒロイン「分かったわ!そうと決まったら今から伏線敷いて来るわ」

男「ところでこの世界大丈夫か?世界崩壊レベルの企みしている奴多すぎだろ」

女「あたしたちには関係無いしね」


次の人

ゴ○ゴム「助けてください!!事件が起こるたびに「ゴル○ムの仕業だ!」と決め付けて襲い掛かってくる人がいます!なんとかしてください!! 」

男「お前らは自業自得だろ」


※ゴルゴ○:仮面ラ○ダーBLACKの敵、回りくどい作戦を立てることで有名。子供の記憶喪失から市場のマグロ全部独占まで何かあったらだいたいこいつらの仕業、しかも本当にこいつらのせいな時がほとんど


○ルゴム「最近は何もやってないのに追い回されるんだ。乾巧とかディケイドとか色々いるのに何であいつだけは未だに俺らばっかり狙ってくるんだ!しつこいわ!」

男「だいたい分かった。結局お前らの仕業だな、ってか仮面ライダー知らない人には辛いネタだからとっとと終わらせよう」

女「↓」

4日目、二人目の悩み
「過去の因縁で襲い掛かってこられるのを何とかしたい」

今更撤回するのもあれだが元ネタ知らない場合適当にやってもいいなら何でもありでいいや。再安価してgdgdするのもあれだし

というわけでやっぱり「なんでもあり」ファンタジーもおk

ただし>>61のように流れ無視して意味不明な下ネタ入れんのはNG

安価↓

女「何とかしたいって…その人の人生を台無しにしたんだから、土下座しても許してもらえないと思うよ?
まぁ、相談だから仕方ないけど… 【人々の役に立つ】これしかない、しかし見えないところではなくちゃんと見えるとこで役に立つこと。 これなら、綺麗サッパリは無理だが、見直すぐらいしてくれるんじゃないの? 」

ゴル○ゴム「なるほど、決めた。俺これから正義のために人々の役に立つぞ、そうすればてつをも許してくれるかもしれない」

数日後、なんやかんやで解体した悪の組織ゴル○ムであった(相談者がどうなったかは想像に任せる)

次の人

ショタ顔「一つ年上の女の子の幼馴染みがいるんですが、お姉さんぶって、弟みたいにしか見てくれません。異性として見られるよう努力はしていますが、少し天然なところがあって気づいてくれません。どうすればいいでしょうか?」

女「その顔じゃ仕方ないよ!こんな可愛いショタ顔をしているんだもんこれじゃ恋愛相手というよりマスコットやペット扱いされても仕方ないよ可愛いよ可愛いよごめんだけどちょっとだけでいいから抱きしめさせてくr」ハァハァ

男「落ち着け腐女子」チョップ

女「あうっ、はっ、ここは誰私はどこ!?」

ショタ顔「何この人怖い」

男「こいつは役に立たなそうだから俺が答えよう」

男「↓」


四日目三人目の悩み

「好きな人に異性として意識されたい」

男「なにか見る目が変わるような男らしいことをしてみる」

ショタ「男らしい?」

男「古い手だけどDQNにその子を襲わせて助ける(茶番)とか」

女「ダメだよ!そんなことしても飼い犬がご主人様を助けたぐらいにしか思われないよ!」

男「黙ってろ腐女子」

女「何かいつも以上に酷くない!?」

女「それにその子もあたしと同じ腐女子かもしれないじゃない。あたしと同じ嗜好ならあたしのほうが適任だよ!」

男「…じゃあ解決してみろよ」

女「↓」

女「男らしく、押し倒してみよう。もちろん、性的な意味ではなく気持ち的な意味でね。そうすれば、幼馴染も君の行動に驚くからその時に気持ちをドーン!と伝えてみよう。すぐに、恋愛は無理だから第一歩として行動してね。」

ショタ顔「分かったよ。ありがとうお姉ちゃん」

女「!?」ズキューン!!

男「あ、女が落とされた」

女「あたしもあんな可愛い弟が欲しかった、幼馴染さんが弟扱いしかしないのも分かるよ」

男「お前も性的な意味じゃ無くて気持ち的な意味のみで行動してくれればなー」

女「こりゃ一本取られた!でも絶対に性的な意味の行動はやめないよ!」

男「やめろや!この変態」

女「褒め言葉だね!」

男「もうやだこいつ…」

次の人
↓ 

幼女シスター「私なんだよ!」

男「すごい、白いロリシスターだ」

幼女シスター「ロリとか私に向かって失礼なんだよ!」

女「可愛いねえ、どんな悩みを抱えているの?」

幼女シスター「↓」


べつにとある関係の悩みじゃなくていいよ。むしろアニメ以外や超電磁砲のネタ出されたら分からないかも

今更ながら実はオリジナルなシスターさんのつもりだった(笑)

安価なら

とう…同居人を楽させてあげるために働きたいんだけど、私を雇ってくれる所が見つからないんだよ

幼女シスター「短髪ともっと仲良くなりたいかも!」

男「いや誰だよ」

幼女シスター「どうすればいいかな」

男「しかも事情説明一切無し!?」

女「↓」

女「恋バナをすればいい」

幼女シスター「恋バナって良く分からないかも」

男(好きな人が被って喧嘩する予感)

幼女シスター「どうすれば恋バナ?できるかな」

女「↓」



>>199
ごめん、196のせいでそうかと思い込んでしまった(責任転嫁)

四日目4人目の悩み

「知り合いともっと仲良くなりたい」


女「自分が態とやっちゃったことを言い合えばいいんだよ」

幼女シスター「?良く分からないかも」

男「すまん、俺も全然わからん。態ってなんだ?」

女「↓」

四日目4人目の悩み

「知り合いともっと仲良くなりたい」


女「自分が態とやっちゃったことを言い合えばいいんだよ」

幼女シスター「?良く分からないかも」

男「すまん、俺も全然わからん。態ってなんだ?」

女「↓」

「態と」で「わざと」だよ
故意バナって意味にしたかった

安価下

女「獣姦だよ。熊とやればいいんだよ!」

男「熊じゃなくて態だろ感じが違うわ!」


×熊:クマ

○態:たい


未だに>>1が間違える漢字NO.1だよ。皆も気をつけよう


女「言い直すと。わざとやっちゃったことを言い合えばいいんだよ」


>>206ごめんなさい、>>1の国語力が低くてごめんなさい


男「故意バナってか、分かりにくすぎるしつまらないギャグだな」

女「酷い!それはこのギャグを考え出した偉大な人を馬鹿にしているよ!」

男「ちなみにその人って?」

女「あたし!」

男「自分で自分を偉大とかもうだめだこの子…」

女「そんな哀れんだ目で見ないで!」

幼女シスター「なるほど、わざとやっちゃったことを言い合えばいいんだね。ありがとうなんだよ」

男「…帰っていった。それでいいんだ」


次の人
↓ 

ショタ顔の幼馴染「最近、弟君……あ、一つ年下の幼馴染の男の子なんですが、ちょっと様子が変なんです。妙に男の子っぽく振舞うようになって……どうも気になって」

男「あああの子か」

幼馴染「知っているんですか?」

女「相談に来てたよ」

男「おい、こういうのは秘密にするもんだろ」

女「そうなの?」

男「いや当たり前だろ」


4日目4人目の悩み
「弟扱いしている幼馴染の子が最近気になる」


男か女のセリフで

女「まぁ今は暖かい目で見ておき、いい男になって食べ頃になったらほくそ笑んで収穫…」

幼馴染「収穫?食べごろ?」

男「まぁつまり自分好みになるまで待ってなったら告白するべき…的な?」

幼馴染「↓」

幼馴染「分かりました。明日告白してきます」

男「もう食べごろ!?」

女「すでにデレてたっぽいしねー」


満足げに帰っていった幼馴染さん


女「ところであたしも男くんを食べたいなー」テヘ


男「次の人ー」


女「スルーしないでよ!」><

次の人
↓ 

某死にたがり少年「女の子に囲まれて死にたい。どうしたらいい?」

男「いいじゃん羨ましい」

女「男くんにはあたしがいるじゃん!」

男「うん、いらない」

女「ガーン!」

男「マジレスすると鬱かもな、病院行ったら?」

少年「そういうのじゃないんだ。とにかくどうしたらいいんだ」


四日目5人目の悩み
「ハーレム怖い」


男か女のセリフで

女「世の中がつまらないんじゃないの! あなたがつまらない人間になったのよ!」

上が駄目なら
女「だれか一人を恋人にすればいいんじゃないの? もしくはその中に好きな人がいないなら、きっぱりと言うべきね」

女「世の中がつまらないんじゃないの! あなたがつまらない人間になったのよ!」

男「おお、良い事言った」

女「ふふん、もっと褒めなさい」ドヤ

少年「…で?」

女「さあ?」

男「おい、そこで終わらせたらただの悪口だぞ」

女「ふええ、だってこれ以上思いつかなかったんだもん…」

男「しょうがないな、フォローしてやるよ」

男「↓」

男「まず、貴方はどうしたいんだ?その中の一人と付き合いたいのか?それとも、全員に恋愛感情はなく、その状況から抜け出したいのか?」

少年「恋愛とかは良く分からない。抜け出したいで頼むよ」

男「もったいないが修羅場になるよりはマシか」

女「本当にもったいないね。でもそうしたいというなら相談には乗るよ。男!」

男「で、俺頼りか」

男「↓」

男「ホモアピールすりゃいいんじゃない?そうしたら普通に引かれるか。最低でも諦めてくれると思うよ」

少年「ありがとう、やってみる」

男「さて、気づいたらこんな時間だし店じまいするか」

女「この後は君の家でえっちいことしたいな///」

男「こいつもホモアピールすれば離れてくれるかな」

女「むしろ好物です!」ハァハァ

男「そうだったこいつ腐女子だった」


次の日の一人目の人



男「…なんで毎朝お前は俺の布団に入ってんだよ」

女「あたしの朝はこっから始まるんだよ!」

男「じゃあ俺の朝はお前を殴るところから始まりそうだな」

女「ちょっと待って暴力はんt」

男「うるせえ出てけ!」ボコ

女「痛いっ!酷いっ」

5日目

少年(昨日のとは別人)「ハーレムメンバーがなかなかデレてくれません 」

男「またハーレム関係か」

女「一人?」

少年「全員」

男「それハーレム成り立ってないじゃん!」

少年「うるさいな、あのメンバーズは全員俺の嫁なんだ!なのにデレないんだ」

男「だからそれハーレムとは(ry」

女「↓」

五日目、一人目の悩み
「ハーレムメンバーをデレさせたい」

女「某生徒会副会長クラスの努力をしなきゃ無理」

男「お、女が初めて否定的なセリフを」

少年「努力か…」

男「確かハーレムメンバーのいる生徒会に入るために一年で猛勉強して学年一位までに昇り詰めたんだっけか」

女「他にもハーレムメンバーのために小さな仕事を全部引き受けたりバイトをいくつも掛け持ちしたり女の子を知るためにエロゲをやり込んだり」

男「いや最後のはどうだろう」

少年「分かった!俺頑張ってエロゲするよ」

男「えっ、そこっ!?」

少年「うっしゃ頑張るぜ!!」

男「いや、ちがっ…行っちまった」

女「ふふふふ、あの子は将来有望だね」

男「こいつだめだ。犠牲者が出る前になんとかしないと…」

次の人

とある生徒会長。

同じクラスの友達が私をたびたび子供扱いするの。
ここらで、私がちゃんとした大人なのよってところを見せてあげたいけど、どうすればいいかな?

ロリ生徒会長「同じクラスの友達が私をたびたび子供扱いするの。ここらで、私がちゃんとした大人なのよってところを見せてあげたいけど、どうすればいいかな?」

ロリ生徒会長「まったくあたしほど頭が良くて完璧な生徒会長もいないのにね。ぷんぷんだよ」

男「中学生?」

女「いや小学生でしょ」

男「でも小学校に生徒会なんて制度あったっけ?」

女「あるんだからあるんじゃない?」

ロリ生徒会長「むきー、私はこーこーせいだよー!!」

男&女「嘘!?」

ロリ生徒会長「ほんとだよ!何で皆私を子ども扱いするの!!」


いや、だって子供扱いというか子供にしか見えないというか…


ロリ生徒会長「まったくもう」

男「と、とりあえず相談へのアドバイスを」


男か女かどっちかのセリフで↓


二人目の悩み
「子ども扱いしてくる友人に大人っぽいところを見せたい」

ロリ生徒会長「同じクラスの友達が私をたびたび子供扱いするの。ここらで、私がちゃんとした大人なのよってところを見せてあげたいけど、どうすればいいかな?」

ロリ生徒会長「まったくあたしほど頭が良くて完璧な生徒会長もいないのにね。ぷんぷんだよ」

男「中学生?」

女「いや小学生でしょ」

男「でも小学校に生徒会なんて制度あったっけ?」

女「あるんだからあるんじゃない?」

ロリ生徒会長「むきー、私はこーこーせいだよー!!」

男&女「嘘!?」

ロリ生徒会長「ほんとだよ!何で皆私を子ども扱いするの!!」


いや、だって子供扱いというか子供にしか見えないというか…


ロリ生徒会長「まったくもう」

男「と、とりあえず相談へのアドバイスを」


男か女かどっちかのセリフで↓


二人目の悩み
「子ども扱いしてくる友人に大人っぽいところを見せたい」

女「子供産めばいいんだよ!」

ロリ生徒会長「こどっ、こど…子供って///」あたふた

男「子供に何言ってんだお前は!」どがっ

女「いたっ…わかったよ。ちゃんと答えるよもう」

男「何で拗ねてんだよ。お前が始めたことだろ」

女「↓」

女「よし、死ぬか」

男「真面目に答えろ!」

女「いたたたた、違うよ!『今までの自分は死んだつもり、生まれ返ったつもりで新たな自分を作る』って言いたかったんだよ」

男「ならちゃんと言え!」

女「止めて、止めてって、エルフ耳になっちゃうよ」

男「この際だ。なっちまえ」

女「いやあ!」

ロリ生徒会長「で、どう変わればいいの?」

男か女のセリフで
↓ 

男「お前は変われね-よ」

ロリ生徒会長「え…」

男「誰かに頼っている内はな」

男「人間とは自分の力で成長しなくてはいけないんだよ。だからお前も自らで見つけるんだ」

男「大人っぽくなんて背伸びせずに、今の自分を高みへと上げる方法をな」

ロリ生徒会長「はっ、私目が覚めたわ。大人っぽくなんて言わずにこのままでもいいのね!やっぱり私はこのままでも十分魅力的なのよ」


満足げに帰っていった


女「厨二病乙」

男「ちょ、おまっ、最後の最後で。かっこいいこと言ったのに」

次の人

イケメン「周りの女の子が揃いも揃ってヤンデレばっかりで、正直命の危険を感じています。助けてください」

女「裏山死刑」

男「おい…ホモアピールすれば諦めてくれるかもしれないぞ」

イケメン「それやったらあいつらに調教される未来が見えた」ガクブル

男「うわぁ」

女「ヤンデレハーレムか、手強そうだね」

男「↓」

とりあえず時間が足りないな、アドバイス一つで解決できないし…

まずは、荷物をまとめて逃げることを進める。
そして、ヤンデレ達の息のかかってないフリーの場所でそのイケメンを整形手術して変えることだ…
できれば、身体も変えたほうがいいがさすがにそこまで資金はないだろ?

男「激流に身を任せ同化するんだ。ヤンデレだって地雷さえ踏まなきゃ普通に愛が重いだけだろ。その状況を受け入れろ」

女「じゃああたしの愛も受け入r」

男「断る」

女「ガーン!」

イケメン「↓」

イケメン「それが出来たらここに来ていません」

男「だよなー」

女「だよねー」

イケメン「とりあえず逃げるかあいつらを全員性格叩き直すかしたいんだ」

男か女のセリフで
↓ 

男「>>245

大学生「古本屋で見つけた【サルでも理解する黒魔術】で、調子に乗って適当に魔法陣書いて、適当に作った呪文を唱えたら"子犬のケルベロス"を召喚してしまいました。どうしたらいいでしょう…」ナデナデ

子犬のケルベロス「キャンキャン!」シッポブンブン

ごめん、ミスった
>>250

男「とりあえず時間が足りないな、アドバイス一つで解決できないし… 」

男「まずは、荷物をまとめて逃げることを進める。そして、ヤンデレ達の息のかかってないフリーの場所でそのイケメンを整形手術して変えることだ… できれば、身体も変えたほうがいいがさすがにそこまで資金はないだろ?」

イケメン「整形するほどのお金も無いし家族の都合で引越しも出来ないからそういう方法じゃ逃げられないんだ」

女「これは詰んでますわ」

男か女のセリフで

男「死ぬが良い」

イケメン「え」

男「良くドラマとかであるだろ?死んだフリして逃げる。これに限るぜ」

イケメン「↓」

イケメン「無理だ!あいつらは死体を持ち帰って(自主規制)するような奴らだ!絶対バレる!!」

女「やっぱり詰んでますわ。悲しみの~になる前にさっさと引越しの算段をつけた方がいいよ」

イケメン「やはりそれしかないのか…金かけずに何とかしたいんだが」

男「↓」

じゃぁ、そのヤンデレ達を自滅させましょう。
独占欲も強そうだし、ヤンデレの一人と適当に付き合えば数は減るでしょう…

男「じゃぁ、そのヤンデレ達を自滅させましょう。独占欲も強そうだし、ヤンデレの一人と適当に付き合えば数は減るでしょう…」

イケメン「それ、俺他の奴に殺されるんじゃ…」

男「その付き合った奴に守ってもらえばいい!最悪、最後の手であるK-さつだっている」

イケメン「な、なるほど、おk、やってみるわ」

女「…何でだろう、フラグが見える」

男「気のせいだ。見るな、見るんじゃないっ」

次の人

>>250

子犬のケルベロス「キャンキャン!」シッポブンブン

男「かっわいいいいい!」

女「きゃわいいいい!」

男「はっ、ごほん。キャラがぶれてしまった。そんなに可愛いなら飼っちまえば?どんな猛獣でも子供のころから飼いならせば安全だぜ」

女「もしくはその本読めば消す方法が書いてあるはずだよ?」

大学生「↓」

大学生「うちペット飼えないし呪文適当に作ったせいで解除法も自分で考えないといけないみたいで……」

男「じゃあ俺n」

女「あたしによこしなさいよ!存分に可愛がるわ!」

男「うおっ、先越された!?」

大学生「↓」

いいですけど…

それぞれの頭は:右の頭はファイアビームであらゆるものを溶かし・左の頭はブリザービームで分子すら凍てつかせ・真ん中の頭はサンダービームでどこまでも貫通します。あと、餌はベジタリアンみたいで肉は一切食べません。

大学生「いいですけど… それぞれの頭は:右の頭はファイアビームであらゆるものを溶かし・左の頭はブリザービームで分子すら凍てつかせ・真ん中の頭はサンダービームでどこまでも貫通します。あと、餌はベジタリアンみたいで肉は一切食べません」

女「お断りします」

男「即答だな」

女「悪いけどそんな生物兵器はあたしじゃ管理しきれないよ。男にあげる」

男「いや、おれもいらん」

女「いや、同じ生物兵器の男なら何とかできるっしょ?」

男「誰が生物兵器だ。お前なら何があっても死なないだろ。女、どうぞ」

女「いやいや、ここは不死身の男がどうぞ」

男「いや、おれ究極生物じゃねえし、女どうぞ」

女「いやいや、男どうぞ」

男「いやいや女どうぞ」

女「いやいや」

男「いやいや」





女&男((しまった!「じゃあ俺が…」って言う三人目がいない!!))


女「…」

男「…」

女&男『じゃああたし(俺)が…』

女&男『どうぞどうぞ』

女&男『はうっ!?』


大学生(何互いに互いで自爆してんだろうこの人たち)


三人の内誰かのセリフで↓

大学生「じゃぁ、悪魔でも召喚して引き取ってもらいましょう」

大学生「じゃぁ、悪魔でも召喚して引き取ってもらいましょう」

男「結局自己完結しやがった」


大学生は納得が言ったような顔で出て行った

次の人↓

女子高生「大変です、私の友達が不良になってしまいました!
前は夜十時には寝てたのに、不良は夜更かしするのって十時半まで頑張って起きていたり、ピーマン嫌いといって私のお弁当にこっそり移動させたり。
不良はタバコを吸うのと言って、ポッキー食べたりしているんです!
なんとか更生させたいんですけど、どうすればいいでしょうか?」

女子高生「大変です、私の友達が不良になってしまいました!前は夜十時には寝てたのに、不良は夜更かしするのって十時半まで頑張って起きていたり、ピーマン嫌いといって私のお弁当にこっそり移動させたり。不良はタバコを吸うのと言って、ポッキー食べたりしているんです! なんとか更生させたいんですけど、どうすればいいでしょうか?」

男「微笑ましいわあ」

女「萌ええ…」

女子高生「どうしたらいいんでしょう?」

男「マジレスすると一過性の風邪のような厨二by…げふん、そんなもんなんだよ。それ以上行かないようにストッパーにお前がなればいいんだよ」

女「マジレスじゃつまらないよ!」

男「何だお前」

女「↓」

5日目5人目(多分)の悩み
「友人を更正(?)したい」

女「女子高生さんが、その友人以上の不良になればいいんだよ。例えば、気に入らない男子をその拳で真っ赤な血が滴るいい男に変えてあげるとかさぁ…」

女子高生「ふええ!?あ、あたしそんな怖いこと出来ないよぉ」

男「マジレス以前に怯えさせてどうすんだ!」スパコーン!

女「へぷっ!そのスリッパどっから持ってきたの?」

男「ここは俺がちゃんと答えよ、こいつに任せたら進まねえし」

男「↓」

憶測もあるが、恐らくその友達は君に構って欲しいだけだ。
しっかり話せば、すぐにやめてくれると思うよ?

男「憶測もあるが、恐らくその友達は君に構って欲しいだけだ。しっかり話せば、すぐにやめてくれると思うよ?」

女子高生「そう、なのかな」

女「うん、その通りだよ!ぶつかってみないと分からないもんもあるんだよ!」

男「おい、俺のセリフ」

女子高生「ありがとう。やってみるよ!」

次の人


オネエ「うふん、あたし♂なんだけど可愛くなりたいのよん」

男「うえ…」

女「うあ…」

男「あれ?お前腐女子だから男の娘もいけるもんかt」

女「男の娘とショタとおかまとオネエは全部別もんだよ!」

男「え?そうなの?」

オネエ「というわけでねえん。オネエではなく男の娘になりたいのよん」

男「…」

女「↓」

女「整形したら?」

男「…」

女「…」

オネエ「…」

男「…一言で終わったな」

オネエ「そうね、整形してくるわ。ついでに無駄毛処理と身長を短くして…あとごつい体も何とかしたいわねえ」

男「ショッカー本部にでも行ってくれば?」

次の人

元売れっ子アイドルだったAV女優「ちょっといいかしら?」

女「あ、女優さんだ。あたしファンだったんです!」

女優「へえ?どっちの?アイドル時代?」

女「アイドル時代もAV時代もです!色々とお世話になってます!特に後半、特に後半!」

男「もうやだこの変態…」シクシク


今更ながら俺どうして女が好きなのか分からなくなってきたよ


女「で、そんな売れっ子女優さんが何の悩みですか?」

女優「↓」

女優「アイドルに戻りたいのよ。AV業って儲かるって聞いたけどもう嫌よ」

女「えーもったいないですよ。元アイドルってこともあってかわいいし演技力もあるしエロい声出すしあなたのおかげでオ○ナニーが捗るのなんのって」

男「お前ちょっと黙ってろ」べチン!

女「あべし!」

男「↓」

男「気持ち良さそうでしたが 」

女優「演技よ演技、それより相談に答えてよぉ」

男か女のセリフで

女「ファンの皆さんに枕営業してください」

男「お前は黙ってろって言ったろ!」

女「アイドルなんて枕すればなれるって某超高校級のアイドルが言ってたよ。だからあなたもすればいいよ!もちろんあたしは第一号で」

男「殴ってやろうか?」

女「大丈夫!女同士だから浮気じゃないよ♪」

男「そーいう問題かああああ!」

女優「↓」

女優「アイドル舐めんな、枕ごときで慣れても一時的にしか輝けねぇよ…」

女「そうなの?」キョトン

男「何を言ってんだかこいつは」

女「でもぶっちゃけAV業界にいたってだけでアイドル復帰は不可能だよね!だって非処女でAVに出てたビッチのアイドルなんて業界もファンも許さないだろうし隠してもマスゴミの狼よりも鋭い鼻はごまかせないよ。諦めちゃえ」

男「おい」

女「文句があるなら男解決してよ。はいパース」

男「え」

男「…」

男「↓」

男「結婚しよう」

女「うわ、男が錯乱した」

男「違うんだ。誰かと結婚して人妻として新しい人生を歩んでいますとか言えば大抵の過去は水に流してくれる、AV業界もこの子を育てるためにお金が必要だったとか何とか言えば大丈夫さ」

女「うーん、いまいち錯乱してんだか正気何だか…」

女優「↓」

女優「今更一人のチンポで満足することは出来ないわ」

男「あんた結局アイドルする気無いだろ!アイドルがそんなヤリマンビッチでたまるか!ちんぽ無しで我慢できるようになってからアイドルになりたいとかほざけ!!」

①女優は何かを悟った
②女優「自由安価」

女優「じゃ、気分転換はこの辺でしゅーりょーっと」

男「えー」

女優「気分転換に付き合ってくれてありがとね。女優だってたまには息抜きが必要なのよ」


ばいばーいと言い残しすっきりしたような顔で去っていった女優さん


男「じゃあこんな時間だし」

女「店じまいだね」

男「明日は学校だからあまり更新できないかもしれないからそこらへんよろしく」

女「ということで今日は君の家であの人の出演AVを見ながら再現Hを楽しもう」

男「だ れ が す る か !」


次の日、一人目↓




ん?股間に違和感が…


男「…おいこら、何してやがる」

女「ち、バレたか…もう少しで全部脱がせられたのに」

男「何してんだよこのやろう!!」

女「痛い痛いごめんなさい、ただご奉仕しようとしただけです」

男「なにがだけだ。追い出すぞこら、まだ夜中じゃないか」

女「ごめんごめん追い出さないで、外寒いよ?あたし死んじゃうよ」

男「ちっ…」

今度こそ朝


女「最初の人、どうぞー」

ロボット「ワタシ デス」

男「…」

女「…」


なんだこれ


ロボット「↓」

ロボット「ガソリンの値上がりが辛い」

男「あー分かる分かる。それないと動かないもんね(白目)」

女「こればっかりはどうこうなる問題じゃないかも…」

男「お、あっさり諦めんのか?」

女「それは違うよ!」ロンパ!

男「いきなりどうした」

女「↓」

女「自分で掘るのよ!」

ロボ「なるほど、ありがとうございました」

女「…」

男「…終わったな」

女「…なんかつまらないわ」

男「次の人どうぞー」

次の人↓

青狸「最近、の○太くんの道具の悪用が目立ってしまっていつTPに逮捕されるか困っています。彼の成長・優しさを腐らせたくありません。どうすればよいでしょうか?」

青狸「最近、の○太くんの道具の悪用が目立ってしまっていつTPに逮捕されるか困っています。彼の成長・優しさを腐らせたくありません。どうすればよいでしょうか?」

男「いや、既に過去改編しまくってるやん」

女「↓」

女「それこそ道具で、その子に普段使えないようにして、緊急時以外使えないようにできないの?」

青狸「ずる賢いことにだけ頭良くなっちゃって僕のスペアポケット盗み出したりするんだ。最後の最後には泣き落としだよ」

青狸「だから触れさせないようにしても無駄なんだ…」

※のぶ代ボイスで脳内再生どうぞ

男か女のセリフで↓

ようやく家でゆっくりできる~


男「お前がそーやって過保護まるだしにすっから眼鏡が甘えんだよ一回未来に帰ってみ?数年後あいつめっちゃ頭いい立派な人間になってし○かちゃんとちちくりあってっから 」

青狸「そうなの!?」

男「そうだよ。だから甘やかすのを止めろ。そうすればいつかは更正する」

青狸「ありがとう!やってみるよ」

男「ふう、何でこここんなに他世界と繋がってんだよ。誰か神秘の短剣でも使いまくったの?」

女「それは乾巧って奴の仕業だよ」

男「なんだって!それは本当かい?って誰だよ」

女「間違えたゴルゴムの仕業だ!」

男「だから誰だよ!!」

女「てのも嘘で本当は仮面ラ○ダーディケイドが沢山異世界との繋がりを開きっぱなしにしていてその交差点にこの店を建てたからだよ」

鳴滝「このssの当初予定していた世界観も壊されてしまった。おのれディケイドォォォオオオオ!」

男「うわっ、どっから湧いた!ってかこのおっさん誰」

男「…なんだこの仮面ライダー推し」

女「この間変な仮面ライダーのネタSSを書いたらまとめの※欄でフルボッコにされたらしいよ?」

男「腹いせか!しかも進歩してねえ」

女「そんなのどうでもいいから次の人ー」

園児「なんで、大人って争うことばかりで反省もしない存在なのぉ~?」

園児「なんで、大人って争うことばかりで反省もしない存在なのぉ~?」

男「…それこそ言葉通り大人の事情って奴で…」

女「ダメよそんな夢の無いこと言っちゃ、ここはあたしたちがかっこよく大人代表として教えてあげないと」

男「…大人?」

女「園児から見たら高校生も大人よ」

女「ということで男、よろ」

男「↓」

男「ん~それはね~?みーんなその年になるまで、「自分の考えが正しい、自分さえよければそれでいい」って考えがちだからなんだよ~?君はそんな大人になっちゃダメだぞ~?ちゃんと客観的に、相対的に見て自分が本当に正しいか見極めなきゃ~ 」

女「男」

男「ん?」

女「喋り方が気持ち悪い」

男「ぶっ殺すぞコラ」

園児「言ってること難しくて良く分からないよ~」

男「」

女「」プッ

男「じゃあてめえがやってみやがれ!」

女「いいわ、私が見事に解決して見せるのよ」

女「↓」

女「大人は争いたくて争っているわけじゃないの。ただ、自分がいいことだと思ってやったことが、お互いに合わなかったり、すれ違ったりで喧嘩になっちゃうのよ」

園児「なるほど~おねえちゃんのほうが分かりやすーい」

女「こっちのおじちゃんは?」

男「誰がおじちゃんだコラ」

園児「クソみたいにわかりにくーい」

男「」


園児は帰っていった

次の人
↓ 

少女「私はなにをやっても、失敗ばかりなのです。いつも友達にどんくさいとか言われてますけど、直そうにも改善の仕方が分からないのです」

男「うん、こいつを見習うといいぞ」

女「へ?あたし?」

男「こいつはあんたと同じで失敗ばかりだが誰にも責められない。何故なら」

女「失敗じゃないよ!皆が失敗と思うだけで私的には大成功なんだよ!」

男「こんな感じで責めても無駄だからだ」

少女「いや、責められなくなる方法じゃなくて直す方法を…」

男「え?あぁ悪い。じゃあ↓」

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