【安価】春香「『か』で始まる食べ物で!ご飯を食べつくせー!!」 (134)

春香「という訳でね、一回で好きじゃなくなりましたけどね、本当…ねぇ?」

千早「大体の内容は前と同じだけど…若干人数が少なくなってるわね」

春香「そうそう、伊織、やよい、貴音さんが別の仕事で不在なんだよね」

響「なのにご飯の量は一升。前から変わってないのか…これはキツイぞ」

真「前の汚名を秘密兵器で返上してやりますよ!」

雪歩「こ、今度は良いおかずが出てきて欲しいな……」

亜美「へ→きへ→き」

真美「むしろいおりんがいなくて纏められる?」

美希「おにぎりは無敵なの」

あずさ「今回はしょっぱいものが出て欲しいわね……」

春香「色々あるけど行ってみよう、まずは千早ちゃん!」

千早「順番は変わらないのね……」ガチャガチャ

ゴトン

>>2

※食べ物限定
※「か」から始まるなら何でも
※駄目な物なら安価下

前スレ【安価】春香「『あ』で始まる食べ物で!ご飯を食べ尽くせー!!」 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1442934485/)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1444575969

鰹のたたき

鰹節

かつ丼

千早「……乾き物じゃないみたいね…っと」パカッ

春香「おおー!これは…鰹の叩きだね!」

千早「良い物が出てきて安心ね…頂きます」ムシャムシャ

千早「……やっぱり醤油が欲しい……」

響「おー、これは中々今回いけるんじゃないのか?」

あずさ「でも、やよいちゃんがいないという事を、スタッフは知らされてたわけだから…」

響「千早、今の内頑張ってくれ、頼む、頼むぞ」

千早「分かってるわ、人が少なくなってるもの」ムシャムシャ

千早「……ふぅ、でもこのぐらいが限度ね」

千早、茶碗一杯半分を完食。

千早「ふぅ…良く考えたら、この企画でおかずらしい物を食べたの、これが初めてね」

真「へへ、僕も期待するよ!」

雪歩「つ、次は私ですか?」

春香「そうだよ、頑張って!」

雪歩「わ、私も……頑張らないと……」ガチャガチャ

ゴトン

>>下2

カリンのど飴

カツレツ

牡蠣フライ

かなぎの佃煮

カレー
からあげ
カステラ
かるかん
蒲鉾
貝割れ

牡蠣
カタクチイワシ



カジキマグロ
カレイ
カサゴ
カリフラワー
カシューナッツ
寒天
カチ栗
かりんとう
柿の種
辛子蓮根
粕漬け
カレー
カマンベールチーズ
数の子
牡蠣
カラスミ

カツ丼

釜めし
カリン
カルボナーラ
海鮮丼
カスうどん
河童巻き
カップラーメン
海藻類

雪歩「え、えいっ」カパッ

真美「お→!」

亜美「トンカツだ→って…あれ?」

春香「正式にはカツレツ…贅沢に仔牛肉を使ってるって!」

真「今回は期待できるなあ!」

雪歩「い、頂きます……」カリッ

響「今カリって!カプセルの中なのに!」

美希「トンカツおにぎり…」ジュルリ

雪歩「……美味しい…ちゃんとお肉に味が付いて…」モグモグ

雪歩「……でも、ソースが欲しいかなって…うぅ、欲張りはだめですね…」ムシャムシャ

雪歩、楽にお茶碗一杯半を完食。

春香「出だしは順調だね……でも、あれだけやったスタッフが素直にしてくれるとは、ねぇ」

真「……」ビクビク

春香「とにかく今は乗るしかない、この流れに!あずささん頼みます!」

あずさ「うふふ、とにかく出たものを食べれば…」ガチャガチャ

ゴトン

>>下2

かーらもち かいかまんじゅう かいきり かいこ干しの煮つけ かいそう
かいそうの寄せもの かいぶしの煎りつけ かいぼし かいもち かいもちおはぎ
かえの汁 かぇばもち かえばもち かえるのしんず かえるの煮つけ
かからだご かからんだご かきいも かきざい かきするめ
かきっぽ かきっぽう かきのてんぷら かきの殻焼き かきまぜ
かきまぶり かきまわし かきもち かきもちとあられ かき干しのほた煮
かき混ぜ かき混ぜずし かき菜の汁の実 かき雑煮 かき納豆
かき飯 かくだご かくらせもち かぐら飯 かけうどん
かけそば かげのたたき かけ菜の煮つけ かけ菜の味噌汁 かけ菜の油炒め
かけ菜飯 かけ大根の煮つけ かごの塩ゆで かじかのつくだ煮 かじかのルル
かじかの串焼き かじかの焼き魚 かじかの卵はり かじか汁 かじきのかちだいあえ
かじきりのたたき かじきりの塩漬 がししうぶさー かしの実こんにゃく かしの実のおかいさん
かじめの煮つけ かじめの味噌漬 かじめ汁 かしゃっぱがれいの煮つけ かしゃんば
かしらの煮つけ かしわ かしわだご かしわのごった煮 かしわのすき
かしわのすき焼き かしわの甘煮 かしわの煮しめ かしわもち かしわ飯
かしん がずうの味噌汁 かすおもし カステラ カステラかまぼこ
かすどべ かすべのからぎゃ煮 かすべのたたき かすべのともあえ かすべのぬた
かすべの煮こごり かすべの煮つけ かすぺの煮つけ かすべの煮もの かす汁
かす炊き かす味噌 がぜの貝焼き がぜみそ がぜ味噌
かたうりのあんかけ かたうりの鉄砲味噌漬 かたくちいわしの煮つけ かたくちいわしの焼き干し かたくり
かたくりとゆり根のけんちん煮 かだくり湯 かたこの酢のもの かたし油 かただんご
かたつむりのお汁 かたはとにしんの煮しめ かたはらんぶー かたもち かたらもち
かたりまんじ かちかちの寄せ揚げ かち栗 かつおのあら汁 かつおのたたき
かつおのだぶ漬 かつおのつるし骨 かつおのなまり かつおのはらす焼き かつおのはらものしきづり
かつおのへそ かつおのわたの塩辛 かつおの塩辛 かつおの刺身 かつおの焼きびたし
かつおの醤油漬 かつおの心臓の煮つけ かつおの星子焼き かつおの生酢 かつおの茶漬
かつお菜の塩漬 かつお節 かつお節味噌 かつお飯 かつかのすし
かっきりだんご がっくら漬 かっこ がっこ かっこづき
かつさむつ がっちょの煮つけ かっちり豆 かっのこんおっけ かっぱな漬
かてひえ粉飯 かて飯 かで飯 かて飯 かどいわしの煮つけ
かどのこぬか漬 かどのすし漬 かどの塩ふり焼き かどの目ざし焼き かど焼き
かど飯 かながしらのすかかす漬 かながしらの塩焼き かながしらの白煮 かながしらの味噌煮
かに かにぞうすい かにそば かにたたき かにたたき汁
がにたたき汁 かにたま かにだんご がにだんご かにとおくもじの味噌炊き
かにとじゃがいもの煮つけ かにのじゃぶ かにのだんご汁 がにの芋の子汁 かにの甘から煮
かにの味噌汁 かにの味噌炊き かにみそ かに汁 がに汁
かに飯 がに飯 かに味噌 がに味噌 がね
がねつけ がねとかぼちゃの煮もの かねなり がねみそ かねもちとくずの粉
かねんしゅい かねんすい がね漬 かのこくじらと青たかなの煮しめ がばのりのぬたあえ
かば焼き かぶかえ かぶけえ かぶけえもち かぶのあんかけ
かぶのぬか漬 かぶの酢もみ かぶゆで かぶら かぶらごき
かぶらずし かぶらのいりあげ かぶらのみつわ漬 かぶらの酢漬 かぶら蒸し
かぶら漬 かぶら飯 かぶ巻き かぶ干しのごまあえ かぶ干しの煮もの
かぶ菜漬 かぶ漬 かべかべだんご かぼし汁 かぼちゃ
かぼちゃあめ かぼちゃおこわ かぼちゃがゆ かぼちゃごはん かぼちゃぞうすい
かぼちゃだんご かぼちゃとなすびの煮菜 かぼちゃのあちゃら煮 かぼちゃのあんかけ かぼちゃのいとこ煮
かぼちゃのいとこ練り かぼちゃのおあえ かぼちゃのかきまし かぼちゃのごまあえ かぼちゃのどろりあえ
かぼちゃの塩煮 かぼちゃの茎の煮菜 かぼちゃの煮しめ かぼちゃの煮つけ かぼちゃの煮もの
かぼちゃの切干し かぼちゃの粉かき かぼちゃの味噌煮 かぼちゃまんじゅう かぼちゃラタシケプ
かぼちゃルル かぼちゃ三平 かぼちゃ小豆がゆ かぼちゃ漬 かぼちゃ飯
かぼちゃ味噌 かぼちゃ練り かましだご かますごのしょうが醤油 かますずし
かますの茶漬 かますもち かます飯 かまぶく かまぼこ
かま焼き(かます焼きもち) かみなり カムイオハウ がめの葉まんじゅう がめん葉まんじゅう

カンパーニュ

かき揚げ


がめ煮 かめ焼き かめ漬 かもあしだんご かもち
かもの醤油漬 かやくごはん かやく飯 かやちまき かやのもち
かやの実のこうせん がやの実の炒ったもの かやもち かや巻き かや巻きだんご
かゆ かよ からいもあめ からいもごはん からいもだご
からいものつき揚げ からいものでんがく からいもの味噌漬 からいももち からいもんだご
からいもん汁 からいも入り麦ごはん からいも飯 からがえ煮 からかさいものかいもち
からかさいもまま がらかぶの味噌汁 からげ煮 からこ からごんぼ
からこ汁 からしこうじ漬 からしなの鼻はじき からしな漬 からしの葉の煎りつけ
からしれんこん からし菜のおこもじ からし菜漬 からし漬 からし葉の煮つけ
からすぐちの塩ゆで からずし からすみ からす貝の味噌あえ からす貝の味噌おつけ
がらたてもち からどり汁 からなます からぶき からみもち
からめいも からんま がら干し(右)とその煮つけ から味噌 から炒り
がりがりなます かりぶしでーくにんぶさー かりもりの粕漬 かりんと かりんとう
かりんの砂糖漬 かり焼き かるかん かるめ焼き かれいとねぶかの煮もの
かれいのおかゆ かれいのルル かれいの子まぶり かれいの煮つけ カレーライス
カレー煮 かれ節 かわかじかのたたき かわがにのふっつみりだんご かん
がんぎ汁 かんくろだんご かんくろもち かんころせんべい かんころだご
かんころだんご かんころだんご茶がゆ かんころとりつけ豆 かんころもち かんころ煮しめ
かんころ煮つけ かんころ飯 かんころ味噌 かんじょう煮もんとざくざく煮もん かんぞうの花漬
かんだいゆのみんはいり がんづき かんのんそうの酢味噌あえ かんば煮 かんぴょう
かんぴょうごはん かんぴょうのさなごの煮もの かんぴょうのなかごごはん かんぴょうの含め煮 かんぴょうの煮もの
かんぴょうの酢味噌かけ かんぴょうの白あえ かんぴょうの卵とじ かんぴょう煮しめ かんぴょう大根の煮もの
かんぴょう飯 かんぴょのはらわたの煮もの かんぴょの煮もの かんぼこ かんましごはん
がんもどき かんもりの酢のもの かんらんの甘酢漬 かんらんの煮つけ かん菓子
がん汁 がん漬 かん漬大根のはりはり漬 果実酒 果実酒など
河原ぐみの生食 賀茂なすのおしたし 賀茂なすのでんがく 海草入り混ぜ飯 海鳥汁
開田かぶのあんかけ 開田かぶの漬物 貝のごはん 貝のわた 貝の炊いたん
貝の炊きこみごはん 貝汁 貝焼き 貝焼き(焼きかぜ) 柿
柿えりこ 柿こうせん 柿ざとう 柿てんぷら 柿なます
柿のてんぷら 柿のり 柿の酢もの 柿の漬物 柿の皮のもち
柿の皮入りはったい粉 柿の葉ずし 柿もち 柿漬 柿皮の卵揚げ
柿粉 柿粉搗き 柿羊かん 殻焼き 殻蒸し
角ずし 角ずしと押し型 角煮 笠もち 潟がれいの飯ずし
釜あげ 釜焼きもち 釜揚げ 鴨すき 鴨とねぎの煮つけ
鴨の鉄火飯 鴨汁 鴨肉の五目飯 刈葱のぬた 乾燥いも
乾燥いもと小豆の煮もの 乾燥いもの煮つけ 乾燥はぜ 寒さばの味噌煮 寒ざらしだんご
寒ざらしのだんご汁 寒ざらし粉 寒ざらし粉のだんご 寒ぶなのあめ炊き 寒ぶなのぶつ
寒ぶなの甘露煮 寒ぶなや雑魚のつくだ煮 寒ぶな炊き 寒ぼおたれのさらし 寒もち
寒干し大根 寒干し大根の五分漬 寒漬 寒天 甘藍の三杯酢
甘露煮 関東煮 関東炊き 亀の味噌炊き 亀戸大根とこかぶの炒め煮
型ずし 型菓子 固もち 固豆腐のでんがく 広東米飯
鹿島漬 勝栗 勝栗と黒豆の煮豆 辛味噌 数の子
数の子と大根の風味漬 数の子の甘酒漬 数の子の醤油漬 川えびと大根のこってり煮 川えびのこうじ漬
川えびのてんぷら 川えびの煮もの 川えびの食べ方 川がにのつけ揚げ 川がに汁
川がに味噌 川たかなの白あえ 川の小魚のつくだ煮 川びなの味噌煮 川魚のつくだ煮
川魚のどんがら汁 川魚の串焼き 川魚の刺身 川魚の素焼き 川魚の茶炊き
川俣菜の塩漬 唐すし 粕もち 粕煮 粕汁
粕漬 皮くじらとたけのこの煮しめ 皮くじらと野菜の煮つけ 皮くじらのおろしあえ 皮くじら入りだご汁

ID:5On4MfkY0キモいからROMってくれ

http://lib.ruralnet.or.jp/yougo/dentou/ka.phtmlのコピペか芸がないなアホか

あずさ「……よいしょっ」プルン

あずさ「あらー…えいっ」ガパッ

春香「今の撮れ高だね…って、ああー…」

千早「…………」

あずさ「んー、パンみたいねー……」モグ

あずさ「それにこの硬さ…カンパーニュ、かしら?」

春香「ご名答ですあずささん!」

響「ほらー!心配になってきたぞ真!」

真「だ、大丈夫!僕は最近運が良いから!きっと!たぶん!おそらく!」

あずさ「うーん…ご飯のおかずにはならないわねー…」モグモグ

真美「お姉ちゃん詳Cね!」

あずさ「おととい食べて来たからね…本場で」

亜美「!?」

あずさ、なんとか茶碗半分を完食。

あずさ「ふぅ、硬いのが困り物だったわ…」

美希「流石にパンおにぎりはやなの……」

春香「さて、次は…亜美!」

亜美「よ→し、真美、亜美に続け→!」ガチャガチャ

真美「お→!」ガチャガチャ

亜美>>下2
真美>>下3

缶ジュース

カレールー

海鮮丼(超豪華)

かるかん

仮面ライダーグミ

>>20は調理前の固形のじゃなくて調理後のご飯にかけるやつな

>>24は何様のつもりで上から目線な発言してるの?
さっきもキモイコピペしてたし邪魔だからROMれよks

ゴトンゴトン

亜美「ん→、これは入ってますな→」カパ

真美「うげぇ、これきっと番号札だYO!」カパッ

亜美「!?チョコ、えっ……な→んだ、カレールーか→……やった→っ!!」

春香「いやあよかったねぇ!一瞬私あれかと」

千早「春香」

「32」

真美「ぴよちゃーん!32ばーん!」

<はーい

ゴォォォォォォ.....

真美「う、うわ、うわぁぁぁぁぁ→っ!!?」

小鳥「32番、海鮮丼!北は北海道、南は天草まで厳選した魚介類」

小鳥「乗っけてるワサビもとっておきの物を鮫肌のおろしで擦ったもの」

小鳥「更に金箔付き!いやあ、本当に……ここまで運んできた私にも……」ダラダラ

春香「小鳥さん!涎出てる!」

亜美「ご飯にかけて→、いっただっきま→す!」パクッ

亜美「カレー!カレー大好き→!」ムシャムシャムシャムシャ

響「幸せそうだなぁ、二人とも……」

千早「ちょっと幸せの内容が違うけど…」

真美「美味しいけど、コレでご飯食べろって……」ムシャムシャ

真美「うー、ほっかほかのご飯が合わないよ……」

亜美「真美が駄目なら亜美がやる!という訳でおかわり!」

真美「亜美ぃ……じゃあ真美は丼食べるね!」ムシャムシャ

真美「う→ま→い→ぞ→!」

亜美「……兄ちゃ」

P「交換は駄目」

亜美「けちんぼ→!」

真美「かいしょ→なしー!」

亜美、茶碗二杯分、真美、海鮮丼を美味しく完食。

春香「さぁ、次は真!」

真「これが…これが僕の秘密兵器!」ドーン!

響「デカッ!?何だその丼はー!?」

真「余裕だから!」

千早「前物凄い苦戦してたけど…」

真「余裕だから大丈夫…やあぁぁ-っ!」ガチャガチャ

ゴトン

>>下3

雷おこし

カマンベールチーズ

柏餅

カカオ

肩ロース、カルビ

真「ほらぁ!全然重くない!これもうジャムなんかじゃないね!絶対!」カパッ

真「ジャム…じゃなかったなぁ……」

春香「柏餅……」プルプル

雪歩「真ちゃん……おかずを見てから丼にご飯盛った方が良いんじゃ……」

真「……あっ!?」

響「真ぉ!?」

真「まあ良いさ…前のジャムよりも食べれる!」ムシャムシャ

真「っ……!?」ゴクゴク

千早「喉に詰まったみたいね」

真「ふはぁ……」

亜美「まこりん終わっちゃう!」

真美「柏餅食べてお茶飲んだら終わっちゃう!」

真「……あっ!?」

春香「もうそれ端っこしか無くなって…」プルプル

しかし、ここからが真の真骨頂。
気合と勢いで、全力で丼一杯を完食した。

真「はぁ……はぁ……」

響「意外とダメージが来てるみたいだぞ春香」

春香「でも良く食べた!感動した!次は美希!」

美希「おにぎりにできる具材が出てきて欲しいなーって」ガチャガチャ

ゴトン

>>下2

かにかま

カボス

かるかん

カンノーロ

かんきつけいかよ

す…酢飯みたいな感じにならないかな…ならないか

漢まこりんには完食されてしまったか…

漢…いや、まあ…確かに漢だな

美希「……」カパッ

美希「……おにぎりの具にはならなさそうなの」

あずさ「カボスね。この頃は良く焼きサンマが合うのよねー……」

美希「全部食べるの?ハ」

P「こう、搾ってから汁だけで良いからな」

美希「それを聞いて少し安心したの……」

美希、茶碗一杯分のおにぎりを作り、そこにかぼすの汁をかける作戦に。

美希「」ギューッ

亜美「うわぁ……」

美希「うん……うん…酸っぱいの」モグモグ

美希「おにぎりじゃなかったら危なかったの…でも、これ一つだけで十分かな」

春香「おにぎりって凄いね、響」

響「ああ…次は参考にする、かもしれないぞ……」

美希、顔をしかめながらも完食成功。

春香「次響の番だからね」

響「よ、よーし!頼む、良いの来てくれ、頼むっ…!」ガチャガチャ

ゴトン

>>下2

唐翌揚げ

カブリチュウ 小鳥さんの涙の味

鴨ロースト

>>43
ぴよちゃんの涙味とか意味わからんぞ!

ガブリチュウじゃないっけ

すまん、ガブリチュウやった

響「むっ……これは…」クンクン

千早「カプセルを開いて確めた方が早いんじゃないかしら」

響「分かったぞ!これは!」カパッ

春香「ローストだね……鴨肉の」

美希「っ!?」

響「いただきます…美希、言いたい事は分かるぞ。カモ先生と同じだって」ムシャムシャ

響「でもな、命を頂くってのはそういう事だ…だから食べる前にはいただきます」ムシャムシャ

響「食べた後にはごちそうさま、って…命をいただく事に感謝を込めての言葉で…あ、おかわり」

美希「……何だか響が食べてると美味しそうに見えるの……」

響「うん、とにかく忘れないようにな!っはぁ良かったあ!」

美希「……でも、やっぱり美希は唐翌揚げで十分なの」

響、余裕の二杯完食。

春香「ふっふっふ、ついに私ですよ私!さて、此処で頑張りますか!」ガチャガチャ

響「春香、それは……!」

ゴトン

>>下3

カルネ・コン・パパス

カキフライ

肩ロース

カルパッチョ(牛で)

肩ロース(生)か、それとも焼いてあるのか

相変わらずまこりんはヒドイ物が当たって草
とはいえ、調味料使えないと刺身とか大体のおかずもシンドイなあ~

食用のカエル

春香「ほら!中身入ってますよー!えいっ!」カパッ

春香「わぁー!ほら、豚ですよ、豚肉!」モグッ

春香「わぁ……味が、無い……」

千早「色からするに茹でてあるだけみたいね」

亜美「しゃぶしゃぶなら焼肉のタレが一番だよね→」

真美「ねー→」

真「僕はポン酢かな」

雪歩「う、薄切り肉ならいっそサラダに添えて……」

春香「……」モグモグ

千早「春香……」

春香、なんとか茶碗一杯を完食。

春香「気を取り直して、二週目の千早ちゃん!」

千早「盛り返したいわね、良い方向に……私達からしての……」ガチャガチャ

>>下2

唐翌揚げ

かき氷

カキフライ

カポナータ

ゴトン

千早「……またやってしまったかも…」パカッ

「91」

千早「……あぁ…小鳥さーん、91番」

<はーい

千早「ちょっ……嘘…でしょ……」

小鳥「91番、かき氷!シロップは好きにかけてね!」

千早「お茶をかければ、溶けるわよね……」ジョボジョボ

溶けたかき氷を更にご飯の上へ。冷やし茶漬けになった状態のままかっ込もうと……

千早「ん……」ズズズズ

千早「今が夏だったら、美味しかったのだけれど……」ブルルッ

響「寒そうだな……この空気だから……あ、何でも、何でもないからな」

春香「大丈夫だよ響、天海春香、がんばり」

美希「春香、落ち着くの」

どうにか一杯完食。

春香「次!雪歩!もうベスト出して!お願い!」

雪歩「はひっ…が、頑張りますっ……」ガチャガチャ

ゴトン

>>下2

カピバラ肉

カントリーマアム バニラ味

亀の手

カリフォルニアロール

春香が響を呼び捨てしてる…ちゃん付けなのに…

雪歩「ん、んしょっ」カパッ

雪歩「これ……カントリーマアム……」

春香「バニラ味だね」

雪歩「うぅぅ…これをご飯に乗っけて…えいっ」モグッ

雪歩「甘いぃ……」プルプル

真「頑張って雪歩!ジャムに比べたら…あのジャムに比べたら……」ブルブル

雪歩「真ちゃあん……」

美希「美味しいけど、ここで出るのはお門違いなの……」

千早「いよいよ見えてきたわね、スタッフの悪意が……」

春香「そうだね……」

雪歩、辛うじて茶碗半分を食べる。

春香「悪意に負けないで、次はあずささんっ!」

あずさ「まだまだ余裕だから、此処で勢い付けたいわね…」ガチャガチャ

ゴトン

>>下2

カラスミ

カルビ(焼肉)

辛子明太子

あずさ「よ、い、しょっと…ちょっと慣れないわね」プルン、カパッ

あずさ「あらー、これは…カルビね、焼いてあるわ」

雪歩「焦げ目が付いてるのに中には赤味…完璧な焼き具合です」

あずさ「雪歩ちゃんのお墨付きなら…」モグモグ

あずさ「でも、タレが欲しいわね…十分に美味しく頂けるのだけど」モグモグ

雪歩「そもそも、タレをどばどば掛けるのは肉に失礼です」

雪歩「一方、塩だけで食べるのも肉の味を引き立てると言えば合ってないです」

雪歩「一度は…タレ無しで食べて、限りなく正解に近付く調味料を見つけるのが、きっと本当の正解なんです」

春香「随分熱が入った言葉だね」

雪歩「あぁ!?焼肉を舐めてる人は国に送りますよ!」

響「どこの!?」

あずさ、楽に一杯完食。

亜美「さてさて→、あんなカレーじゃまだ持たないYO!」

真美「丼一杯でも同じさ!」

亜美真美「「せーの!」」ガチャガチャガチャガチャ

ゴトンゴトン

亜美>>下2
真美>>下3

柿ジャム

かりんとうシュークリーム

噛む噛むレモン

カルツォーネ

かるめ焼き

カルボナーラ

かむかむレモンって何かとググったらチューイングキャンディーか

亜美「そぉい!」カパッ

真美「そぉい!」カパッ

亜美「うあうあー!甘そうな奴来たよ→!」

真美「こっちかむかむレモンだよ→!」

春香「かりんとうシュークリーム…丸々一個だけじゃなくて良かったというべきかな」

亜美「そんな事無い…うえぇ、外も中も甘くてご飯に合わなーい……」

真美「真美だって歯にくっついてテンションダダ下がりだよ……」

亜美「真美キツそうだね……」

真美「むむっ、こっちから見たら亜美の方がきついじゃん!」

亜美「なにおー!全然キツクないから!ほら!ほら!」ムシャムシャムシャムシャ

真美「真美だってキツくないもん!ほら!ほらぁ!」ムシャムシャムシャムシャ

千早「姉妹って良いわね、春香……」

春香「伊織を思い出すね……」

千早「……ンフッ」

亜美真美、意地で茶碗一杯ずつ完食。

春香「いよいよ終わりが見えてきたよ!」

雪歩「真ちゃん、ファイト!」

真「も、もちろんだって……ははは……」ガチャガチャ

千早「もう目に来てそうな……」

ゴトン

>>下3

カカオバター

鴨南蛮

回転焼

かるめ焼き

真「えいやぁっ!」パカー

春香「今川焼き…いや、回転焼きかな、あんこの」

真「……よし!これなら一杯いける!」モリー

雪歩「真ちゃん!?」

響「真ー!それやっちゃ駄目だ!今直ぐご飯を戻して――」

真「うおぉぉぉおっ!」モグー

数分後

真「」

美希「まるでバキュームみたいな勢いだったの、最初は」

千早「おかず自体は完食したのよね」

春香「残ってる量からして一人で食べきれる量じゃないのに……」

響「いや、全盛期なら余裕だったから…だからこその……」ホロリ

雪歩「真ちゃん……」ホロリ

真、丼半分に留まる。

美希「だんだんみんなおかしくなって来たの…」ガチャガチャ

ゴトン

>>下2

辛子蓮根

カシス・オレンジ

カルド・ヴェルデ

カリカリ梅

カシューナッツ炒め

「食べ物」と書いてあるのにお酒(飲み物)しかも中学生の未成年にってどうなの

美希「軽いの……」パカッ

「35」

美希「…小鳥、35番頼むの」

<はーーーーいっ!!!

美希「!?」

愛「35番は!カルド・ヴェルデ!ドイツのジャガイモとケールのスープでーす!!!!」

愛「どうぞーっ!ではーっ!」

春香「びっくりしたぁ……」

千早「でも、スープ自体は中々美味しそうね……」

美希「これはおにぎりのお供にするのが正解なの」ギュッギュッ

美希「うん、これは美味しいの。具無しのおにぎりにも合うの」モグモグ

美希「……他の二人、来てると思う?」

春香「そうだねぇ…来てたら嬉しいけど、合いたくは無いかな……」

響「来るって事は番号札だからなぁ……」

美希、余裕で一杯半分のおにぎりを完食。

春香「次は頼んだよ響ちゃん!」

響「よし、頼む、頼むぞガチャ平…っ」ガチャガチャ

ゴトン

>>下2

カカオ95%

かるめ焼き

片口鰯

>>93
カルメ焼き(春香特製)だったなら美味そうだな

響「ガチャ平…ガチャ平……」パカ

響「……ガチャ平……」ズーン

亜美「かるめ焼きだ→、理科の実験で作ったYO」

真美「失敗したら砂糖になっちゃうっていうか、殆ど砂糖の塊だね→」

響「うん…」モグモグ

響「カリカリして甘いぞ……でも辛い……」

春香「響、思い出して……沖縄のサトウキビ畑を……」

響「サトウキビ畑…ああ……ざわわって風が通り抜けると……」

響「だから甘いのはご飯に合わないってぇ……」

春香「あれ?」

響、それでも何とか茶碗半分を完食する。

春香「さて、二週目ですよ二週目!未知の領域!怖い」

千早「頑張って、春香…本当にもう少しなんだから」

春香「よっし、頑張って…えーいっ!」ガチャガチャ

ゴトン…

>>下2

かつらむき(された大根)

鴨南蛮

からし酢みそ

春香「あっ軽い!嫌な予感しかしない!えいっ!」パカッ

「23」

春香「うわぁぁぁぁぁ……23番お願いしまーす!」

<はーいっ!

亜美「げぇ→、社長!」

真美「社長がアツアツの鍋を!」

社長「23番、鴨南蛮!精を付けてくれたまえ!」

春香「はい!……はい……」

社長「特別に大盛りにしておいた…辛いだろうが、頑張るんだぞ……」

千早「わざとだったら許されなさそうね」

響「というか、あの量軽く二人分はあるぞ……」

春香「うん、美味しい!鴨って鶏よりも肉の味わいがしっかりして…麺も歯ざわりが……」

春香「美味しいなあ…美味しい……鴨南蛮美味しい…」ボロボロ

千早「春香、それをおかずにするのよ……」

春香、蕎麦だけ食べた汁にご飯をぶち込む頭脳プレイで一杯完食。しかし既にその胃袋は…

春香「」

千早「春香…次で確実に終わらせるわ」ガチャガチャ

>>下2

カニクリームコロッケ

カエル

カルアピッグ

カエルって鶏肉みたいな味で美味しいらしいね
ちーちゃんなら普通に気にせず食べそう

千早「……うん、中身は入ってるみたいね」カパッ

千早「何かのフライかしら……」

亜美「あっ」

真美「あっ」

響「……あっ、カ」

千早「うん、美味しいわ。味付けもしっかりしてて……」モグモグ

千早「でも鶏肉とはちょっと違うかも…これが鴨肉かしらね」

亜美(教えないでおこう)

真美(賛成)

響「そうだな、まさか蛙だなんて……あっ」

千早「」

千早「……」

千早「」モグモグ

千早、凍て付いた瞳で茶碗二杯完食。そして無事にご飯は彼女達の胃袋へと……

響「収まってないぞ……」

雪歩「うぅぅ……」

真「ふぅ……ふぅ……」

亜美「え→と、次がゆきぴょんだから、残りのご飯をお茶碗に入れて→」

真美「おお、お茶碗ちょうどだね→」

響「えっと、この先は確か……」

春香「全員だね、全員でやるしかないね!」

千早「春香…蛙って美味しいのね」

春香「落ち着いて千早ちゃん!もう三人同時にガーって行こう、ガーって!」

雪歩「そ、そうだね…真ちゃんが一番多いけど……」ガチャガチャ

真「こ、こなくそぉーっ!」ガチャガチャ

響「頼むぞガチャ平ー!」ガチャガチャ

雪歩(茶碗一杯)>>下2
真(大丼半分)>>下3
響(茶碗半分)>>下4

かたくりこ

かぶの浅漬け

かに玉

カスタードプディング

カキフライ

雪歩「や、やった……カブのお漬物です……!」

真「やーりぃっ!これはカニ玉だーっ!」

響「」

雪歩「うん…美味しい……美味しいですぅ…ご飯に合いますぅ……」ポリポリ

真「美味しい…甘くなくて…もう余裕だね、うん……」パクパク

響「……」モグ

春香「響ちゃん、ほら一番少ないのに……ねぇ」

千早「ここで……まさか……」プルプル

響「ちょっと、こう……」モソモソ

雪歩「ごちそうさまでした!」

真「ご馳走様でした!」

亜美「ひびきん、顔色が急に悪く……」

響「こう……こ…お……ぐ」

春香「響ちゃん、ほら…その、それはね?アイドルがね、やっちゃいけな」

響「あまぁ……ぁ……ぁ…んぐ」

千早「頃合いね……」

美希「急いでバケツ持って来て欲しいの、ハ」

P「あったよ!洗面器!」

響「うぶ、う……ご」





※使用された料理は、スタッフが美味しく頂きました。
※響は泣きながら完食しました。

―同時刻、別スタジオ―

伊織「765プロ、CGプロ対抗!」

幸子「第一回、絶対に美味しいピザ対決ー!」

やよい・貴音・ありす・法子「「「「いぇーいっ!!!!」」」」


安価サンクス


面白かった、次もまたよろしく


ひびきんェw

ちゃんと依頼出しとけよ

カース・マルツゥで安価取りたかった(外道)

おつ

『あ』『か』だから次回は『さ』…サルミアッキが来るな(確信)


あと>>114からイチゴドーナツピザとかいう恐ろしい予感がヒシヒシと

いや
ダイレクトに「砂糖」が来ると思う

>>93-96
かるめ焼きじゃのおてカルメラ焼きじゃないの?
テツの子分の兄弟が焼いてるやつ

かるめ焼きとカルメラ焼きって同じじゃないの

サナd…サラダとかかな

「さ」か…
サボテン…

なんでここでもう始まってるんだよwwwwww

ありすって誰だよ
幸子って小林幸子かよ
呼称も間違ってるしクソスレ認定ですわ

え、
CGプロって書いてなかったっけ……
最後の方読め直してくるわ
あと>>1乙

ただの対立煽りだろそいつ

かっぱ巻きやカツ丼とか出てくるボケが浮かんだが早速>>4で出てきて吹いた

>真美「うー、ほっかほかのご飯が合わないよ……」

料亭や丼専門店の海鮮丼は普通温かい味付けなしのご飯だぞ?
>>1は寿司屋の海鮮丼しか見たことないのか?

>>129
お前海鮮丼をおかずにごはん喰えるの?

a

>>129
だからなんだよ

「さ」はまだかなー

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