杏子「ホームレスもそろそろ無理だろ・・・」(311)

杏子「そうだ!まどかの家にすもう!」

まどか「いいよ!」


お願いしますだ

       \ヽ, ,、
        `''|/ノ
         .|
     _    |
     \`ヽ、|

       \, V
         `L,,_
         |ヽ、)

         .|
        /                   ,、
   _,,....,,_  /                  ヽYノ
-''":::::::::::::`''.|                 r''ヽ、.|
ヽ:::::::::::::::::::::| :\                ー-ヽ|ヮ
 |::::::;ノ´ ̄ | :::::::\_,. -‐ァ     __   ___`|   ______
 |::::ノ   ヽ、ヽr-r'"´  (.__   ,´ _,, '-´ ̄ ̄`-ゝ 、_ イ、

_,.!イ_  _,.ヘーァ'二ハ二ヽ、へ,_7   'r ´          ヽ、ン、

::::::rー''7コ-‐'"´    ;  ', `ヽ/`7 ,'==─-      -─==', i
r-'ァ'"´/  /! ハ  ハ  !  iヾ_ノ i イ iゝ、イ人レ/_ルヽイ i |
!イ´ ,' | /__,.!/ V 、!__ハ  ,' ,ゝ レリイi (ヒ_]     ヒ_ン ).| .|、i .||
`!  !/レi' (ヒ_]     ヒ_ン レ'i ノ   !Y!""  ,___,   "" 「 !ノ i |
,'  ノ   !'"    ,___,  "' i .レ'    L.',.   ヽ _ン    L」 ノ| .|
 (  ,ハ    ヽ _ン   人!      | ||ヽ、       ,イ| ||イ| /
,.ヘ,)、  )>,、 _____, ,.イ  ハ    レ ル` ー--─ ´ルレ レ´
                                      ┼ヽ  -|r‐、. レ |
                                       d⌒) ./| _ノ  __ノ

まどかじゃなくてほむほむのあのメルヘンハウスにしろ

ほむホームに泊まるの誰か書きなさい

さやか「・・・・・」ギリッ

誰かー!誰か書いてー!
すごく見たいー!

杏子「そうだ!まどかの家に相撲!」

まどか「いいよ!」

杏子「そうと決まれば即行動だ」

■鹿目家

ピンポーン

パパ「はーい、今開けまーす」ガチャ

杏子「まどか居る?」

パパ「まどか? 今はまだ学校だと思うけど…… お友達かい?」

杏子「まぁそんな所だ。って、まどか居ないのかよー」

パパ「というか、君もまだ学校の時間じゃないのかい? そんな格好で、サボリは感心しないなぁ」

杏子「あたしは学校なんか行ってねーよ。てか、こんな真昼間から家にいるおっさんに言われたくないね」

パパ「お、おっさんって……」ショボーン

杏子「あんた、まどかの親父かい? 働いてないのか?」

パパ「ん? そうだよ。僕は専業主夫だから」

杏子「ふーん。実際居るもんなんだな、主夫って」

パパ「あはは、よく言われるよ。ところで立ち話もなんだし、中に入るかい?」

杏子「お、いいのかよ。んじゃ遠慮無く」スタスタ

杏子「いいとこ住んでんじゃん」

パパ「ママのおかげでね。今、丁度お昼ごはんにしようと思っていたんだけれど、食べる?」

杏子「いいのか!?」

パパ「一人も二人も一緒だからね。嫌いな物とかはあるかい?」

杏子「好き嫌いなんて、そんなのあたしは許さないね」

パパ「あはは、まどかにも見習わせたいよ。それじゃあ少し待っていてね」

杏子「あいよー」

 数分後

パパ「おまたせ。簡単なパスタだけど」

杏子「めっちゃくちゃウマそうじゃねーか! いただきます!」ガツガツ!

パパ「……」ジー

杏子「んむ? 何見てんだよ?」

パパ「ごめんごめん。なんだか昔の絢子さんに似てるなと思って」

杏子「絢子? まどかのオフクロか?」

パパ「そうだよ。一家の大黒柱さ」

期待

パパ杏?

杏子「ふぅん…… って、アンタも食べなよ。せっかくのメシが冷めちまう」

パパ「そうだね、いただきます」

杏子「残したらぶっ殺すかんな!」

パパ「作ったのは僕なんだけどなぁ……」

杏子「それにしても美味いな! こんなメシを毎日食えるなんてまどかは幸せ者だよ」

パパ「そうかい? そうほめられるとなんだか照れるよ」

杏子「いやぁ、あたしも毎日こんなメシを食べたいよ」

パパ「そんな事を言ったら、君のママさんも悲しむよ。毎日頑張って作ってくれてるんだから」

杏子「オフクロか…… 確かに豪華な物は無かったけど、美味かったよ」

パパ「……美味かった?」

杏子「あたしにはもう、オフクロも親父も居ないんだ」

パパ「――っ!?  ……ごめん」

杏子「気にすんなよ。って、そうも行かないか…… あー、何でこんな事言っちゃったんだろ」

杏子「なんだか、アンタと話してると安心するんだよなぁ……」

まどかパパさんは流行りの草食系イケメンだしなんか深い人生哲学持ってそうだしめちゃくちゃモテそう

きてたー!!
やった!

パパ「……君、名前は?」

杏子「あたしは佐倉杏子。あんたは?」

パパ「鹿目知久。知るに久しいで知久だよ。よろしく」

杏子「ふぅん。でさぁ、知久」

パパ「い、いきなり呼び捨てかい?」

杏子「別にいいっしょ。でさ、あんたは何で主夫なんかやってんの? あんま普通じゃないっしょ、こういうの」

パパ「ん? うーん。そうだなぁ…… 杏子ちゃん――でいいかな?」

杏子「構わないよ」

パパ「杏子ちゃんは、今何か真剣にやっている事はあるかい?」

杏子「んー、真剣っつーか、必要に駆られてやってる事はあるな」マジョガリトカ

パパ「じゃあ、それを何かの事情で辞めなくちゃいけなくなったらどうする?」

杏子「そいつは困る。生活できなくなっちまうよ」

パパ「ママにとって、仕事はそういうものだったんだ。だから僕はそんな彼女を助けたいと思った。これじゃぁ、答えにならないかな?」

杏子「よく分かんねーけど…… じゃあさ、たとえばまどかのオフクロのやりたいことが主婦だったら、アンタは働いてたのか?」

パパ「そうだね、もし彼女がそれを望むなら、僕はそれを支えてあげたいと思う」

パパ「まぁ、そういうのは僕にはあまり向いてないから、今の形が一番良かったんじゃないかと思うよ」

杏子「でも、それってさ、アンタの気持ちは後回しじゃんか。アンタだってやりたいことがあるだろう?」

パパ「僕にとってのやりたいことは、ママを支えてあげることだよ」

杏子「相手のために何かするのが、アンタの望みだってのかい?」

パパ「まぁ、そうだね」

杏子「……なんか、アンタがまどかの親父だっての、納得だよ」

杏子「……もう行くよ。メシ、ありがとな」

パパ「何だったら、まどかが帰ってくるまで待っていてもいいんだよ?」

杏子「いや、いいよ。ここにいると、羨ましくなっちまう」

パパ「…………」

杏子「じゃあね、知久」

パパ「ああ、お腹が空いたらまたおいで」

ぱぱあんぱぱあん!

支援

何かいいな、よく分からないけど良い
大人の男と幼女もしくは少女のほのぼのは萌える

支援

なんかこう、ソルティーレイ的な関係を築いていけたらいいなって

まどか「ただいま~」

パパ「おかえり、まどか」

まどか「今日の晩ご飯はなに?」

パパ「ハンバーグだよ。そうだまどか、今日お昼ごろにお友達が来ていたよ」

まどか「友達?」

パパ「佐倉杏子ちゃんって言ってたけど」

まどか「きょうこちゃん? 誰だろう……」

パパ「知らないのかい? ほら、赤い髪のボーイッシュな子だよ」

まどか「!? パパ、何もされなかった!?」

パパ「えっと、普通にお話しして、一緒にお昼ごはんを食べただけだけど……友達じゃなかったのかな?」

まどか「ふえ!? え、えぇと! 友達だよ! ただちょっと過激な子だから! あ、あはは……」

パパ「?」

まどか「ごめんパパ! 私もうちょっと後にご飯たべる!」ガチャ バタン

パパ「あっ! まどかー!?」

まどか(早くさやかちゃんに知らせなきゃ!)タッタッタ

杏子「鹿目、知久……か」

杏子「あー! ったくもう! なんなんだよぉ……」

ほむら「佐倉杏子」

杏子「うひゃあ! な、なんだお前か……」

ほむら「今日、まどかの家に行ったらしいわね」

杏子「そうだけど?」

ほむら「ずるいわ」

杏子「は?」

ほむら「私だってまだ家にお呼ばれしたことなんかないのに……」グスッ

杏子「え? 何で泣いてるんだよ」

ほむら「おまえなんか自爆して死んじゃえばかぁー!」タッタッタ

杏子「な、なんなんだよアイツ……」


シリアスにしようとして失敗した。やっぱギャグがいい。


しえ

ほむほむまじほむほむ

■翌日、鹿目邸

杏子「…………」

杏子「今日も来ちまった」

 ガチャ

パパ「あれ? 杏子ちゃん?」

杏子「げっ」

パパ「どうしたんだい? まだお昼には早いけど……」

杏子「あたしがいつでも腹すかしてると思うなよ!」

パパ「あはは、ごめんごめん。ちなみにまどかはまだ学校だよ?」

杏子「分かってるっつーの」

パパ「? 悪いけど僕はいまから買い物に行かないといけなくてね」

杏子「ふぅん…… じゃあ着いてってやるよ」

パパ「え?」

杏子「荷物持ちくらいできるさ。ほら、行こうぜ」

パパ「ちょ、ちょっと杏子ちゃん?!」

この組み合わせは新しいな

パパ「そんな、女の子に荷物持ちさせるなんて……」

杏子「女に働かせてる奴に言われたくねーな」ニヤッ

パパ「うっ……」

杏子「でさ、知久」

パパ「相変わらず呼び捨てなんだね…… なんだい?」

杏子「アンタはさ、何で今の嫁さんと結婚したわけ?」

パパ「何でって……うーん、なんでだろう」

杏子「はぁ? 自分の人生をそいつの為に使いたいと思って主夫してんだろ? 理由がなきゃおかしいじゃん」

パパ「理由……理由かぁ。かわいいから、かな?」

杏子「ハァ? そんだけ?」

パパ「そんだけとは失礼な。絢子さんはね、普段は男らしくてしっかりしてるけど以外と甘えたがりでね。寂しいと仕事中でもすぐ電話くれるし」

杏子「聞いたあたしが馬鹿だった」

パパ「あー、うん。ごめん。女子中学生相手に惚気るとかどうかしてたよ……」

杏子「で? 本当にそんだけなのか?」

パパ「そうだなぁ…… 一生懸命なところ、かな?」

あんこちゃんって中学生なのか?
他のキャラと違ってアゴがけっこう大人っぽいけど

>>28
年齢不定だから、公式で言及されるまでは好きに解釈していいんじゃないかね

杏子「一生懸命? なんだそれ」

パパ「絢子さんはね、いつも何にだって真剣なんだ。仕事をするときも、遊びにいくときも、他愛のない話をする時だって、一生懸命だ」

パパ「僕はね、そんな彼女がすごいと思うし尊敬してる。だけど、それってやっぱり大変だと思うんだ。だから、支えてあげたい。そう思った」

杏子「だーかーらー! 何でそこで支えてあげたいとか言う発想になるんだよ! その理由が知りたいの!」

パパ「あはは、難しいことを言うなぁ……」

杏子「自分のことなんだから、難しくなんかないだろ?」

パパ「はは、君は強い子だね。そういうところも絢子さんに似てるよ」

杏子「あたしはあたしだよ」

パパ「そうだね、ごめんごめん」

パパ「あそこのスーパーが目的地だよ」

杏子「ん。何買うのさ?」

パパ「とりあえずうどん玉と、あとは野菜と油揚げかな。他にも卵とかが安かったら買おうと思ってる」

杏子「ふぅん。ま、荷物はあたしが持つからさ、気にすんなよ」

パパ「ありがとう、助かるよ」

俺設定ではあんこちゃんはマミさんとおない

杏子「まどかってさ、トロいじゃん」

パパ「トロいって…… 実の父親の前でそういう事言うかなぁ。まぁ確かに、僕に似てあまり強気な性格ではないね」

杏子「やっぱさ、男ってああいう性格の娘がいいのかね?」

パパ「お、恋の悩みかい?」

杏子「ち、ちげーよ。ただ、一般論でさ」

パパ「うぅん、どうだろう? 僕は絢子さんみたいなしっかりした性格のほうがいいけれど」

杏子「だから一般論だって言ってるだろ!? でさ、そういうのが好きな男ってのは要するに、守ってあげたいとか思うんだろ?」

パパ「まぁ、そうだろうね」

杏子「それって、アンタの言う支えてあげたいってのとは違うのか? 保護欲って言うの? そういうのさ」

パパ「うぅん……そうだなぁ。保護欲ってのは、あくまで自分主体だろう?」

杏子「うん?」

パパ「その対象を自分の庇護下において、守りたい。それって一種の所有欲だよね?」

杏子「まぁ、そうかもな」

パパ「でも僕の場合は、あくまで相手主体なんだ。彼女が何かをして、それをサポートする。言うなら従属欲だね」

杏子「要するに、あんたはMって事だ」

要するにそういうことだな

支援

なるほど
なら僕もドMだ

たまにはほのぼのもいいものだ 支援

寝る前の保守

保守

あんこちゃんはホンマ天使やで

杏子ちゃんが年相応に幼いってか青いssって初めて見た
どいつもこいつもロリババアみたいな扱いしやがって…

保守。

なんか素敵な雰囲気ね

ほしゅ

保守

なんでほむほむのメルヘンハウスじゃなくておっさんの所に行ってるんだ……

ほむほーむ

保守

おっさん支援

あんこちゃん!

マジクリムゾンマザー

>>46
流石にあのスタイリッシュハウスには住みたいとは思わないだろ
漫画版だと四畳半だけど

漫画版は親がお茶菓子持ってきそうな雰囲気

>>53
何かどっかで見たぞそれ

あんこちゃんあんあん!

あんこちゃんは絶対長いことお風呂入ってないし下着も変えてないよね

まだかい?

あんあん

甘い物ばっかり食べる杏子ちゃんの健康が心配

杏子「ほむレスもそろそろ無理だろ・・・」
つまりほむほむ分が切れて禁断症状がでたあんこちゃんがひたすらほむほむをラブラブレイプする話というわけだな

/

保守

ホームレスが中学生って映画があってだな・・・

>>80
品川さんのヤツか

ほし

あんこちゃんは俺の嫁…にはもったいなさ過ぎる

あんこちゃんあんあん!

続きマダー?

危ねぇ!

何やってんだ!ちゃんと見てろ!

あんこちゃんはほむほむとあんあん!

期待してる

>>11
パパぁ~ん ってか?


あれだなCCさくらの桜の父ちゃんに似てる

ほむほむ

祖母 マミさん
母親 あんこ
父親 ほむほむ
長男 俺
妹 まどか
犬 さやか

これが理想の家族

>>94 
ふざけんな 
母親あんこなら父親俺だろ

専業は嫌だけど主夫は欲しいなwwwww

>>94
おいさやかが犬ってどういうことだ

犬がさやかはまだわかる

しかしマミさんが祖母だと…

なぜか叩かれてるけど俺はともえマミさん好きだよ

>>99
ナカーマ

なぜマミさんが姉じゃないのか

とりあえず犬はもらっていきますね

>>94
ほむあんだから許した

>>101
確かに姉がいないのは納得いかん

犬はどうでもいいが

あんこちゃんとほむほむ以外はどうでもいいな

犬はしっかり躾ないといけないよね

パパ「Mって…… 最近の女の子は進んでるなぁ」

杏子「そうか? そういう話くらい、この年ならするだろ」

パパ「友達同士でするのかい? そういう話」

杏子「友達……ねぇ。もうずいぶん長いこと、あたしに友達なんて居ないよ」

パパ「まどかは違うのかい? まどかと仲のいい……えっと、美樹さんとか」

杏子「美樹? 美樹さやかの事か? ああいうのは苦手だね、あたしは」

パパ「前うちに遊びに来たときは、礼儀正しいいい子だと思ったけど」

杏子「いい子は好かないよ。あたしは悪い子だから」

パパ「そんな事ないと思うんだけどなぁ」

杏子「はっ この程度の会話であたしを分かった気になられちゃ困る。あたしは悪い子だ」

パパ「悪い子は買い物の手伝いなんてしてくれないよ」ニコ

杏子「なっ…… うう、とにかくあたしは悪い子なの!」

パパ「あはは、うん。悪い子悪い子」

杏子「てめぇ! 適当に流すんじゃねぇ!」

いつになったあんこちゃんとほむほむはあんあんするの?

おかえり

杏子「第一、いい子は平日の昼間っから無職のおっさんと買い物なんか行かない」

パパ「無職のおっさんって……酷いなぁ。ちょっと傷つくよ」シュン

杏子「う、あ…… ご、ごめん」

パパ「あはは、冗談だよ」

杏子「なっ! てめー!」

パパ「じゃあ僕はレジに行ってくるから」

杏子「あっ! 待てよ!」


パパ「大丈夫かい?」

杏子「なぁに、こう見えてあたしは力持ちなんだ」

パパ「でも、結構な量じゃないか」

杏子「鍛え方が違うんでね」

パパ「頼もしいなぁ。でも、無理はいけないよ?」

杏子「しつこいっつーの。ホラ、そっちの袋も貸せよ」

パパ「まだ持てるのかい!? さすがに無理だよ。まどかなら一つ目の袋でダウンしてる」

杏子「あいつと一緒にすんなってーの!」

保守

おかえり!

http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1506368.gif

保守

>>116
おい馬鹿やめろ

>>116
おいやめろ

杏子「見てろよ!」タッッタッタ

パパ「杏子ちゃん!?」

杏子「こんだけ持って走れるんだから! なかなかのもんだろー!」タッタッタ

パパ「おーい! 待って! 止まって!」タッタッタ

杏子「はははは! ほら! 追いついてみな!」タッタッタ

パパ「そうじゃなくて! 卵! 卵が!」

杏子「あ……」ガサガサ

杏子「あー……」デローン

パパ「あー……」

杏子「えっと、その、これはー……」アセアセ

パパ「いいよいいよ、杏子ちゃんは僕に力持ちだって証明したかったんだよね。疑った僕も悪かった」

杏子「そ、そうだろ!? あたしにとっちゃこれくらい余裕だっての!」フンス

パパ「そうだね、じゃあ残りの袋も杏子ちゃんにお願いしようかな。でも、その前にこういう時はなんて言うんだったかな?」

杏子「うあ…… ご、ごめんなさい」シュン

パパ「うん、よくできました。 それじゃあ行こうか、お昼ごはんにしよう」

>>116
あんこちゃあああああああああああああああああああんんんんんん!!!!!!!!!!!!!
嫌だよあんこちゃん嫌だよおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

可愛いwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww










可愛いwwwwwwwwwwwww

うあああああああああああんこちゃああああああああああんあんあんあんあんあんんんんん

ふぅ…

あんこちゃんはホントかわいいな

>>116
不覚すぎワロチ

杏子「うっどんっ! うっどんっ!」

パパ「あ、杏子ちゃんはうどんが食べたかったのかい?」

杏子「あ? だってうどん玉買ってたじゃねーかよ」

パパ「あぁ、これは今日の晩ご飯のつもりだったんだけど」

杏子「そうなんだ。ま、いいけどさ」

パパ「うーん、絢子さんがうどんを食べたいって言ってたからなぁ…… そうだ、夜もウチで食べていくかい?」

杏子「いや、さすがにそれは悪いっての」

パパ「別に僕は構わないんだけど? 前に美樹さんもうちでご飯を食べていったこともあるし」

杏子「いや、でもさ……」

パパ「とりあえず、お昼ごはんにしよう。そうだな、オムライスは好きかい?」

杏子「好き!」

パパ「それは良かった。じゃあすぐに作るから待っててね」

杏子「オムライスかぁ、久しぶりだ……って、何普通にメシ食うつもりでいるんだよあたしは」

ほむら「そうね」

杏子「うっひゃぁ!?」

あんこちゃんの魅力が詰まってますな

http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1506482.gif
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1506487.gif
支援したる

                          ,-‐- 、
               ,..-──- 、       i    `ヽ、  かわええ……
 -‐ 、_         ,.:::':::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ、  |   、─ '   
    `゙'ー- 、,∠:::::::::::::::;.-‐-v' ⌒`ヽ,‐、ヽ.j  ┌.’

 テ    ,   ,  _,., 二>          ゙、:、lヽ===========
 ゙ー‐''"´`'7"::`''"´::::::;:ゝ   ___ ゝ   ‐'ニヽ.弋l |
      /:::::::::::::::::::::{    //‐゙i   |l .il i. l |
     /:::::::::::::::::::::::;-゙   | | l ・.l   l.ー'ノ ! | |
    /::::::::::::::::::::::::( . : : : ..!ヽー'ノ ,...._,-'゙Lノ.: :| |

    /::::::::::::::::::::::::::丶: : : : : :`ー'  (_,ひJ : : :| |   
   i:::::::::::::::::::::::::::::::::7 : : : :    _      ./| |       lヽ======
   .l::::::::::::::::::::::::::::::::::ゝ     ∠-‐-`  i‐/ | |       | |
   l:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ー''、     ,、__ノ/  | |       ``ー┬───┬
   |:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ー─';;:.ィ    | |         | |     │
  .|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: √ ̄      | |         | |     │

  .|:::::::::::::/"⌒i:::::::::::::::::::::::::::丿         ``━━━━━━.| |     │━
  .|:::::::::::::!   ノ:::::::::::( )::::/                       | |     │
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                                 ヽ!二二二二二二二二二

ほーむほむほむほむあんあん!

あんこちゃんは一番普通に可愛いな

くっそかわいいな

ほむほむ!

ただのタカリじゃねーか

杏子「なんだよお前! どこから入ってきた!」

ほむら「妬ましい妬ましい妬ましい妬ましい」

杏子「お、おい……」

ほむら「これ以上まどかの家に居座るようなら…… 分かってるわね?」ホムッ!

杏子「ひぃぃぃ!!」ガクガク

パパ「杏子ちゃん、どうしたんだい!?」

杏子「こここここいつが! ……あれ?」

パパ「こいつ? 誰も居ないようだけど?」

杏子「……見間違いか? でもなんか背筋に寒気が」ブルッ

パパ「風邪かな? 待ってて、今薬を持って来るから」

杏子「いいよ。そう大したことはなさそうだし。でも、あたしはもう帰ることにするよ……」

パパ「家はどこだい? 送っていこうか?」

杏子「いいっての。それじゃあな」

パパ「うん。またね、杏子ちゃん」

 ガチャ バタン

Q:佐倉杏子が可愛い理由を10文字以内で述べよ。
A:あんこちゃんだから。

homuanこそ最強

これから謝りにほむほーむに直行だな!
あんこちゃんあんあん!

ほむほむも一緒に食ってけよ

ほむ

ほむ

これからそいつを嬲りにいこうかぁー

あんこちゃんああんあん!

ほむ

ほむほむ

■翌日 ダンボールハウス

杏子「結局、謎の悪寒で昼過ぎまで寝ちまった……」

杏子「もう昼飯時は過ぎちまったなぁ……」

杏子「行ってもしょうがないんだけど……」

杏子「ま、まぁ暇だしな!」

■鹿目邸

杏子「うぅ……インターホンが重い」

さやか「あぁー! この前の魔法少女!」

杏子「げ、美樹さやか」

まどか「私の家に何か用、かな?」

杏子「あ、えっとその……あたしはー……」

さやか「まどかに何かしたら絶対許さないわよ!」

杏子「ハッ! 弱い犬ほどよく吠えるってやつだな」

さやか「なんですってぇー!」

まどか「さやかちゃん、落ち着いてよ…… 杏子ちゃんも、戦いに来たわけじゃ無いん、だよね?」

さやかちゃん友達想いで不器用!可愛い!

あんこちゃんを敵視してるってことは出会って間もない時期みたいだね

杏子「まぁ、そうだけどさ……」

さやか「でもあんた、最近まどかの家の近くウロウロしてるらしいじゃん。怪しんだよね」

杏子「あたしは、別に……」

まどか「えっと、パパとお話してたんだよね?」

さやか「はぁ? ホントなの? それ」

杏子「まぁ……うん」

さやか「ホント何が目的なわけ? まどかのパパに取り入って、何企んでるのよ」

杏子「別にあたしは何も企んじゃいねーよ」

さやか「嘘。信用できない」

杏子「嘘じゃねーっての! あたしはただ、知久のメシを……」

さやか「知久ぁ!? アンタ何でまどかのパパを呼び捨てに……まさか!?」

まどか「え? えぇー!? 駄目だよ杏子ちゃん! そんなの絶対おかしいよ!」 

杏子「ちげーよ馬鹿! なんであたしがあんなおっさんを――」

パパ「僕がどうかしたのかい?」 ガチャ

杏子「うわぁっ!?」

天使ちゃんマジ天使

誤爆

あんこちゃんマジ聖母

あんこちゃんまじ天使!

そういえばあんこちゃんが見滝原に来てるってことは…
マミさん(´;ω;`)

あんこちゃんマジクリムゾンマザー

この流れでほむほむも一緒に4人仲良くなっちゃえ

あんこちゃんマジ天女

>>152
3周目かもしれん

※このSSにマミさんは出てきません

もうこのスレ・・・・・








ニヤニヤがとまらああああああんこおおおおおおお

さっきからずっとディスプレイの前でニヤニヤしてるわ…
こんなの絶対おかしいよってくらいキモすぎるぜ
あんこちゃんがかわいすぎるからいけないんだよ…

さやかと肌を重ねるシーンはまだですか

あんこちゃんペロペロ

杏子「び、びっくりさせんな! 馬鹿!」

パパ「ごめんごめん。あ、おかえり、まどか」

まどか「ただいま」

さやか「こんにちは」

パパ「こんにちは。そういえば杏子ちゃん、今日はお昼に来なかったね、やっぱり風邪でも引いてたのかい?」

杏子「なんか風邪とは違うような気がしたけど、まぁ結局昼間で寝込んじまったよ」

パパ「もう大丈夫なのかい?」

杏子「まぁね。言っただろ? 鍛え方が違うんだよ」

さやか「あの……」

パパ「ん? 何かな?」

さやか「こいつとパパさんは、どういう関係なんですか?」

パパ「うーん、なんなんだろうね?」

さやか「あたしは真剣に聞いてるんです!」サヤッ!

パパ「え、えっと……」

杏子「変な事聞いてんなよ。知久困ってんじゃんか」

あんこちゃんマジあんあん

さやかサヤ顔すんな氏ね

あんあんちゃんマジあんこ

さやかさん三角関係に興味津々のお年頃のようですね

さやか「うっさい! あんたは黙ってて!」

まどか「あわわ……」オロオロ

パパ「ううん…… まどか、お姉ちゃん、欲しくない?」

まどか「え? えぇと……ちょっと憧れるかな、なんて」

パパ「そっか、じゃあこちらが新しいお姉ちゃんです!」パパーン!

まどか「え? えぇー!?」

杏子「ちょ、待てよ! 何言ってんだおまえ!」

パパ「あはは、冗談だよ。でも、杏子ちゃんと話してると、娘がもう一人増えたみたいな気分だったからね、
    言うならそんな関係かな? どう? 納得できないかな?」

さやか「…………」

まどか「さやかちゃん……」

さやか「……はぁ、鹿目家は毎日楽しそうでいいよね、ホント」

杏子「お前……」

さやか「さやか! 美樹さやかよ! アンタでもお前でも無いわ」

杏子「お? おう」

さやか「まぁ、まどかのパパがそう言うなら、そんなに悪いやつでも無さそうだし。いいわ、信用してあげる」

あんこちゃんがまどっちから愛されて、それに嫉妬して絡んできたほむほむからもいつの間にか慕われる展開が好きです。あんこちゃん自体は流されるままで。

…しかしぱぱあんってイイナ。よくよく考えると、あんこちゃんは間違いなくファザコン気質の持ち主なわけだし。

お姉ちゃんほしいとか言うからまた子供作るのかと思った


と思ったけど出来るのは妹だった

娘という体でですねわかります

>>168
生きてるか

まどか「さやかちゃん!」

さやか「はぁ、ホント調子狂うよね……」

パパ「えっと、仲直りできたのかな?」

杏子「仲直りも何も、別にこいつと馴れ合うつもりなんて……」

さやか「あたしだってそうよ! ただまどかに何かするつもりじゃないってのは信用してあげるってだけだからね!」

杏子「んだとぉ……!」

まどか「あわわ……」

パパ「まぁまぁ、とりあえず上がりなよ。ココア作ってくるから。まどか、二人をリビングに連れてきてあげて」

まどか「う、うん。 ほら行こ、二人とも」

杏子「チッ 知久に感謝するんだな」

さやか「別に、アンタともう話すことなんか無いし、帰ってもいいんだけど?」

まどか「もう! さやかちゃん」マドマドプンプン!



ほむら「………壁殴ってしまったわ」ギリッ


壁殴り代行(ry

ほむほむぅ・・・

壁殴り代行始めました

スタッフがまどかの家の近
くの家の壁を無差別に
殴りまくります!
1時間MP1枚~
24時間営業 年中無休
  __
  / )))   _
`/ イ~   (((丶
(  ノ      ̄Y\
| (\ ∧_∧ | )
丶 丶`(´・ω・)/ノ/
 \ | ⌒Y⌒ / /
  |丶  |  ノ/
  \トー仝ーイ
   | ミ土彡/
   )   |

   /  _  \
  /  / \  丶
  /  /   丶 |

★壁殴り代行始めました★
ムカついたけど壁を殴る筋肉が無い、壁を殴りたいけど殴る壁が無い、そんなときに!
壁殴りで鍛えたスタッフたちが一生懸命あなたの代わりに壁を殴ってくれます!
モチロン壁を用意する必要もありません!スタッフがあなたの家の近くの家の壁を無差別に殴りまくります!

1時間\1200~ 24時間営業 年中無休!                           ∧_∧
      , ''二=-― -、                                     (´・ω・`)_.. ッ". -'''" ̄ ̄^ニv..........,、
    /,'"      )'ー、        ∧_∧                 ,.. -―'''';;]_,゙二二__,,/  _..-''" ゙゙゙̄''ー     `'-、
  / /''ー '    /'"`` ' 、      ( ・ω・.:.`)        ,,-'"゙゙,゙ニ=ー''''"゙゙シ'"_,゙,゙,,,,,,,_     `'''T゛                 \
 /:  /    ヽー'ノ::::....  )-、,,   /:::゙' 、.    ヽ      /_..-'"″  '''^゙>'''"゛     ´                        `!、
 l゙::: /     リ:/   ::: ノ::::.... ヽー 、:::: :::: ::     ','' ー 、 _イ- ''""" '' 、,,,,,,,、-ーZ ''''''''ー、- 、、,    ,r‐-、_        ∧_∧    .l
  ', | /   l|//     /::"  ::/ ̄ヽヽ、、、,,,::::  |  ',:::::  `'ー、,、-''"´    /     ヽ ヽ `'' 、/.:.:.:ヘ7ノ       (・ω・:.:.`)ハ=ー-、
  ',ノ,'' イ'  ::/ ィ   /    :/ ゙''':::::| ヽ;;;;; `゙;;'''';;ーi、,,、- '''''"彡゙ll|ソ , '" /  /   i l |ゝl|.__i´.:.:.:./-'       /:.`ニニ´彳`` _,,='"´.: ̄`ヽ
   { | l| /,,;イ   /    /   ::| ::」``ヽ;;;;;  ,、;;;ヽ、ヽ;; 、,,,ッ   ,、 '"ノ  / ノ  ,j lリ  j{=ー---‐' }    ,r'´ ̄`ヽ‐-=,_ゝY´.:.:.:.:.`゙ー-、,,.:.:}.::`ー、_
   ヽ  リ '"  }  /ノ l|  /     :|" 三三`' 、( );;  ヾ'、○}   {  r'  /  j  ,  |,,、 " `ー---‐'、 ,r='´`ー='"´.:.:.:.:.:.:.:.:.:.'',,.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ノ'´`ヽゝ、ハ
   ヽ  ヽ" :l    l l| /     :}、:::::     `' 、;;; ;;; ', ゙''、   j 、|.  y'  }. / / _,、,," ',.:.:.:.:.:.:.Y.:.:.:.:.:.:.r'´.:>、.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ノヽ、,,_,,/ハ.:.:.:.:.:`i.:.:`ヽ、
    ヽ  ヽ    {    " /  | リ:: ヽ:::      '' 、从 ',、 ミヽ  ゙' 、.|  ||.  ノ / /∧ _∧ .',.:.:.:.:ノハ,,='"´.:.:.::i´.:`ーt――"´-'ー--'彡/リ`ー=_ノ、.:.:.:)ヘ
    ヽ :: \  '、 ミ         / 、 ゙l:::       ゙ll ゙ll:',ヽ  ゙' 、, ゙{  jl,,,,/,z'ノノ/∧´・ω・)  ',.:.:.:.>.:.:.:_,,=-'ゝ、.:.:.:',ニ)_`i´.:_ノ、_)ー'/   /,r'.:.:.,,/.:)
     ヽ :::  ミ  '、 ミ        |:::  ヾ:::::       ゙ll ゙l|l::::゙、  {  |`"´  ,r=‐'"ノ /ノ >‐个Y´`ー=-‐'゙      `ヽ i、ヽ_ノ´.:.:.`ii´.:.:.ノ リ     j'.:./:/.:ノ
     ヽ:::::              リl|l|:::  ',         ゙ll: |::::::゙、人|; / , r='´ー-=',,_lゝ `ー‐',=-、{ {o ゚ ..,(⌒) 。゚ } ',ヽヽ_)ー-‐< }ー'ノ ,' /`ヽ、/,,;''/
      ゙l ゙ミ          /:l. :レ'::} ',         ノ、;;;;;;;ヽ l|/ヽ//´ ̄  / `ー-=x'´   ヽ' , o  `゙´。 o../ .}、 \}、_ノノ_ノi,/八`ヽ、 .`<
       |`-、ミ        /:::::::|   } |:::......    ,,、 '",、、゙゙''ー''´  ',Y    /      ヾ   ノゝ, ゚ _,r/.lヽ='../\\l.:.:.:.`.:´.:/_lr='´"`ヽ\ ヽ
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       | `'' 、:::::::::: ̄ ̄:::::::::::::/ :::   /:,、-''"   /  ヽ ゙ll ゙'、,,,,,、リ='´   /、 てー='<´_,,,,)、,,ノ、 >、..`ー‐'",/´" /l/`Y`ー=‐'´/l、ゝ'_//´
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壁殴り代行のAAもうキメラじゃねーかwwwwwwww

>>172
なにかと思ったら地震あったのか。東北は地獄だな。

パパ「はい、ココア」

さやか「ありがとうございます」

杏子「ん……」ズズ

まどか「それで、杏子ちゃんは何で私の家に来てたの?」

杏子「う……いやそれは」

パパ「まどかに何か用事があったんだよね?」

さやか「あんたやっぱり!」ガタッ

杏子「ち、ちげーよ!」

さやか「じゃあ何しに来たってのよ」

杏子「その、あたしは……」チラッ

まどか「? 私に何か用かな?」

杏子「うぅ……」

ほむら「この子はホームレスなのよ」

まどか「ほむらちゃん!?」

さりげなく現れるほむほむマジくノ一!可愛い!

早くあんこちゃんを引き取るんだほむほむ!

言っちまった…

  ↓Start
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                                    ↓Goal

あんこちゃんはホームレスなんかじゃないよ!
あんこちゃんの優しい心の前では、地球全体があんこちゃんのお家なんだよ!

つまり俺の部屋もあんこちゃんの家と言う事になり、俺はあんこちゃんと同棲していると言えよう。

ほーむレス

うち来いよあんこちゃん

さやか「転校生!? あんたどっから入ってきたのよ!」

ほむら「私は最初から居たわ」

パパ「えっ? ごめんね、気づかなかったよ。すぐにココアを作ってくるから」

ほむら「いえ、おかまいなく」

杏子「ガクガクブルブル」

さやか「ちょっと転校生! 今の本当なの?」

ほむら「えぇ、今は2丁目の公園にダンボールハウスを建設してそこに住んでいるわ」

杏子「ちょちょちょちょぉ! おまっ! 何いってんだよ!?」

まどか「杏子ちゃん……」グスッ

さやか「ダンボールハウス(笑)」

杏子「ウッセー! 殺すぞてめぇ!」

パパ「杏子ちゃん、本当なのかい?」

杏子「う…… えっと、そのぉ…… うん」

さやか「ダンボールハウスに?」

杏子「ダンボール、ハウスに……」

>>186
さっきお前ん家に赤い右腕飛んでったぞ

あんこちゃんはほむレス
つまりあんこちゃんにほむほむを与えなきゃいけないんだよ!
あんこちゃんあんあん!

ほむほむレス

あんこちゃんは僕が1LDKに引き取っていきますね^^

>>191
あんこちゃんには聖堂が似合うと思うから
お前借金しまくって教会買えよ

んでお前がマグロ漁に行ってる間に俺があんこちゃんを迎え入れる

あんこちゃんはお前みてぇーなキモデブにはついていかねーよバーカ^^;

杏子愛してる

犬用ケージでよければ住んでいいよあんこちゃん

>>193
どうして、そう思ってしまったのかな?
ちょっとびっくりしました(笑)。

パパ「親御さんは……居ないんだったね、ごめん。えっと、保護者の方はいないの?」

杏子「……居ない」

パパ「そっか…… 行くあては、ないんだよね」

杏子「……」コクリ

パパ「…………」

まどか「じゃ、じゃあ! ウチに住みなよ! お部屋余ってるし、いいよね!?」

ほむら「!?」

さやか「ちょ、まどか。あんたそれ無茶苦茶だよ」

パパ「……うん、そうだね。しばらくウチに居るといい。ママもきっと歓迎してくれるよ」

杏子「ちょ! 何いってんだ! んなの無理に決まってんだろ!」

ほむら「そそそそうね、げげげ現実的ではないわ!」

パパ「そこを何とかするのが、大人の仕事だよ」

杏子「そういうことじゃなくて! あーもう!」

パパ「杏子ちゃんは、嫌かい?」

杏子「嫌じゃ、ないけど……」

照れくさそうに「嫌じゃ、ないけど……」って言ってるあんこちゃんが見えるようじゃぜ…

あんこちゃんが幸せならそれでいいけどあんこちゃんあんあん!
ほむほむ頑張れほむほむ頑張れ

あんこちゃんマジデスクリムゾン!いつの間にかクリムゾンマザー!可愛い!

明日も学校だから寝たい!
でもこのスレのせいでねれない!

あんこちゃんまじあんあん!

ほむほむ

ROMってたけどあんこちゃんあんあん!あんあん!!

まどか「じゃあ決まりだね! 私、空いてる部屋の掃除してくる!」

ほむら「手伝うわ、まどか」

パパ「杏子ちゃん、荷物はどうしてる?」

杏子「駅のロッカーに……」

パパ「取っておいで、その間に晩ご飯作ってるから。美樹さん、付いて行ってあげてもらえるかな?」

さやか「わかりました!」

杏子「ちょ、別にいいよ……」

さやか「いいから、行くわよ」

杏子「ちょっ! 待てよさやか!」

パパ「ふぅ……純子さんになんて説明しようかなぁ……」


http://www27113u.sakura.ne.jp/incubator/incubator.html
これが難しすぎてスコアが出せません。
攻略を法教えてください。

ママ「たっだいまぁ~!」

まどか「ママおかえり」

さやか「おかえりなさい、ママさん」

杏子「………」

ほむら「娘さんを私にください」

ママ「おっ! 今日は可愛いどころがお出迎えかい? なーんか知らない顔もいるけど。まどか、新しいお友達?」

まどか「うんっ! この子が転校生の暁美ほむらちゃん。こっちが佐倉杏子ちゃん」

ほむら「よろしくおねがいします」

杏子「……」

ママ「杏子ちゃんは照れ屋なの?」

まどか「あはは……あのね、ママ」

ママ「うん?」

まどか「杏子ちゃんはね、おうちが無いの」

ママ「ありゃ、今流行のホームレス中学生かい? いやぁ、あの頃はまだすべらない話も面白かったのにねぇ」

まどか「それでね、しばらくウチに泊めてあげてほしいの」

地震大丈夫か?

TV最近全然見ないんだけどそんなにすべらない話面白くないの?

やりすぎてもういいかな状態

アルコールの入ったカーチャンに絡まれるあんこちゃん

>>210
ママあんだと…それもイイナ

次候補としてたっくんに絡まれるあんこちゃん

ママ「お安い御用さ。うんうん、こんな可愛い子、泊まるどころか娘にしたいぐらいさ。ちょうど後一人欲しかったところなのよ」

まどか「いいの!?」

ママ「もちろんさ。よろしくね、杏子ちゃん」

杏子「よろしく、おねがいします……」

ママ「あはは! 照れてる顔もかわいねぇ! そんじゃ、飯にしようか」

さやか「待ってました!」

ほむら「そうね、佐倉杏子がお義母さまが帰ってくるまで食べないと言い張るものだから」

杏子「! 余計な事いうんじゃねぇ!」

まどか「それじゃあ、パパに温めてもらってくるね!」タッタッタ

ほむら「私も手伝うわ、まどか」

ママ「待っててくれたんだ、杏子ちゃん」

杏子「……飯はさ、皆で食べたほうが……美味いだろ?」

ママ「あっはっは! そうさね! 気に入ったよアンタ! 本当に娘にしたいくらいだ!」

 こうして、鹿目家の夜は更けていく。
 いくつもの団欒の夜を迎え、佐倉杏子の名前が、鹿目杏子に変わるのはもう少し後の、お話。

                                                         おしまい。

おい

おい

乙! ちんこちゃんマジちんちん

とりあえず乙っちまどまど
続き書いてくれてもいいんだよ!

ほむうううううう

あんこちゃんかわいい

( ;∀;) イイハナシダナー
あんこちゃんかわいいよあんこ

素晴らしかった乙!

重ねて続編期待をこめ保守

全力で保守する
だから必ず続きを頼むぞ

おい!あんこちゃんが知久さんを間違えてパパって呼んじゃう展開はまだかよ!

知久パパが魔法少女たちを合意の上で抱きまくるSSが読みたくなった

乙っした

面白

専業主夫ってすごい勝ち組だと思うんだ

あんあんしてなくても杏子ちゃん可愛かった乙!

ほーむレスあんこちゃんあんあん

あんこちゃんちょーかわいい

乙!!
事後話とかあるなら保守!!

いい話だった

あんこちゃぁぁぁぁぁぁぁあぁんんんぬ

おつ!

久しぶりに良SSでした。一乙感謝です !

続いてくれても構わな・・・いや、続いてくださいお願いします

暁美まどかにはならないの?

乙乙あんあん!
続きを所望する

おつかあんこちゃん!

そして続きを待ってるからな…あんこちゃんがみんなから大好きされてみんな大好きする展開が見たいんだ。

乙でした。

後日談も書いてくれたらそれはとっても嬉しいな・・・なんて

なにこれ最高
後日談はもちろんあるんだろう?

            .,-'''''~~~ ̄ ̄~~''' - 、
 \      ,へ.人ゝ __,,.--──--.、_/              _,,..-一" ̄
   \  £. CO/ ̄            \       _,,..-" ̄   __,,,...--
      ∫  /         ,、.,、       |,,-¬ ̄   _...-¬ ̄
 乙   イ /    /   ._//ノ \丿    ..|__,,..-¬ ̄     __,.-一
      .人 | / ../-" ̄   ||   | 丿 /  ).  _,,..-─" ̄   ._,,,
 マ    .ゝ∨ / ||        " 丿/ノ--冖 ̄ __,,,,....-─¬ ̄
        ( \∨| "  t-¬,,...-一" ̄ __--¬ ̄
 ミ  ⊂-)\_)` -一二 ̄,,..=¬厂~~ (_,,/")

     .⊂--一'''''""|=|( 干. |=| |_      (/
   /  ( /      ∪.冫 干∪ 人 ` 、    `
 /      )         ノ '`--一`ヽ  冫
                 く..          /
                .  ト─-----イ |
                  ∪       ∪

      \乙マミっ!/
       , --‐―‐-、
      /_,._ /   i 、 ヽ
      |,{@}|// ヽレ)ノ
      Z_z(| | ┃ ┃ |!z
    _Zニハゝ''' ヮ''ノz_Z
   /\乙 ,゛~´{つ て_)ろ、
   /+ \ ゛"´     (´::) ヽ
 /+    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`、
〈\ + + +   + +  ヽ
 \ \____________ヽ
   `、____________〉

まだ続きがあるんだろ?

俺にはわかる、続きがあるはずだ

ほむしゅ

あんあん

あんこちゃんあんあん

ほむ

あんこちゃんとあんあんしたいよう

圭圭圭ア           _,..。x=≦圭圭圭圭圭圭> ''"´              ______
圭圭Ⅳ        ,ィ升ニ圭圭圭圭圭圭> '"´                 ,,.。x:≦圭圭圭圭圭圭圭圭心、
圭圭7        ,佳圭圭圭圭圭> '"                 _,,.。x≦圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭掛x、
圭圭|       佳圭圭圭>''"               _,.。x≦圭圭圭圭圭圭アム少´<圭圭圭圭圭圭掛ミ    佳x、
圭圭|        炸圭紗'"        _,,..。x:≦圭圭圭圭圭圭圭圭圭《 レ′     ` 寸圭圭圭圭ム   .|圭ミx、
圭圭|        |圭ア      ,..。x≦圭圭紗≠⌒`守圭圭圭少´           `゙ミx、`寸圭圭圭掛,  Ⅷ圭心、
圭圭|         |ア´  ,.。x≦圭圭圭圭:少"      寸圭7         ㍉        `゙ミ圭圭圭圭ム  Ⅶ圭掛,
圭圭|            ,.ィ升圭圭圭圭圭ア´   ,斗==ミ、マア          l!          寸圭圭圭掛x、守圭沁
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圭圭ll        |圭圭圭圭圭圭圭7 ィ升圭圭圭圭圭沁 佳〉       ,佳li   ㍉、         寸圭圭圭沁 Ⅶ7
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  マ从  ,     Ⅶ仂 陟  ,.イ圭圭圭圭圭㍉     `゙ミx紗′ 八       .|圭圭圭圭ト、У    `゙ニ三圭圭リ  炸致
心、 マ∨ム     Ⅵ′陟  ,佳圭ア佳圭圭圭ム`゙ミx。、   `´  x佳掛,     Ⅷ圭圭圭:抄     ミx。..,,_     ,.佳致′
圭㍉  寸掛、      Ⅵi紗 ,佳紗" .|圭圭圭圭リ     `゙ミx。、__,佳圭圭}    Ⅵ圭圭圭7       `守沁   ,.佳紗′
圭圭l!  寸掛、     寸7 ,佳致 ,佳|圭圭圭封'ミx、     `゙ミ少^寸圭リ     `寸圭圭′    》    寸′,.:佳ア´
Ⅶ圭|!  ト、 寸掛,     マ圭圭′,佳圭圭圭圭〈 寸≧x   _,,.。x=升紗" 仏     Ⅵ圭{  {   〃     ,.イ紗'" ,.イ!
.∨圭ll, .マム 寸ム    寸圭ム Ⅷ圭圭圭圭仏 `守圭圭圭少''"´    紗′     炸掛, l!  ,佳   ,.x'紗'"  ,.:佳’
  寸从  Ⅷヘ `守ト、    寸圭ム Ⅶ圭圭圭圭圭ト、 `守少'"      /′       ,.佳圭ム仏  {掛、  '"  _,,..ィ升ア
   マム Ⅵ爪  `守ミ、   寸圭ムⅥ圭圭圭圭圭圭圭圭圭≧x。、_,〃       ,.イ圭圭圭圭心、`歩’,,.ィ≦圭圭紗"
    寸 .Ⅶ代x  寸ミ、  寸圭沁圭圭 圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭′    〃⌒`寸圭圭圭紗,.ィ升紗''",.ィ升

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        守圭圭ト、 寸ム    `守圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭圭致    ,.佳圭圭>''"´      ,,.。x=≠圭紗'"
         `寸圭圭x 寸ミ、   ` <圭圭掛、` 守圭圭圭圭Ⅳ    〃''"´      _,,..。x=≦ニ圭圭圭少"
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圭圭圭ア           _,..。x=≦圭圭圭圭圭圭> ''"´              ______
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      /: : : : : : :/: : : : : : :/l: : : : : : : /: :l: : : : ,:/   ヽ:ヽ: : : : : l: :ヽ: : : : :.ヽ
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   i: :l: : : : :l: : : : lヽ:ヽ: : |: : :l: : : : : : | l| ヽ,. -千T´      | ,V_,イl: : : : l: l:/
   l: l : : : : :l: : : :.i ヽヽ: :.|ヽ: : : : : : : レr'´ヽ  | .!       , <'´/ l:|: : : :イ:/
   l: l:. i: : : :l: : : :lヽ:ヽ:ヽ:l: i: : : : : : : | l  _二二       イ;;;}  l: i: : /:/       
   l: l l: i: : : l: : : :|: ヽミ:_,. l:ヽ: : : : : : tr‐ ̄r ̄i, ヽ       じ ,っ l/: :/:/
   l: | .l:i: : : l: : : :l: : : >/>Lヽ: : : ヽ: i   {゙し |        ヽ ,,/: イ /    
   V:l: i: : : : l: : : l: : :|  , ワ,\: : :ヽ:ヽ とゝ- ',. -      、  ,,,,イ l: i
    .l: i: : : : : : : :ヽ: :!、ヽ___ ヽ \: :ヽヽ   ,,,            ノ l:.|
    ヽ: : : : : : : : : : : :lヽ、___二_  ゝヽ: :ヽ       ,.、,、,..,、、.,、,、、..,_       /i
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SSを書いたのはお前

保守したのは俺

だろっ?

杏子ちゃんとご飯を食べてたら、ふとした拍子に杏子ちゃんが口を滑らせて「お兄ちゃん」と呼んでくれる夢を見た。

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朝から素晴らしい


実に素晴らしい

ママとパパのエッチ見て嫉妬したり、体を使って誘惑したりする杏子ちゃんはまだかな

乙っちまどまど!
素敵な終わり方だったけど、ほむほむが黙ってはいなさそうだ

続きを書いてくれたら俺が幸せ

大層乙であった

>>257
ツール使用でもなくこういうAA作れる奴って頭の中どうなってるんだろ

>>266
俺も拾い物
どうなってんだろうな、こんなの作る奴の頭の中は

変態一色に決まってんだろ

いやー、>>1だけど本当によかった
このスレが残ってるのに今気づいたわ!
まぁ、これもアイデア力のある俺の実力といえよう!!

はやく後日談を書きたまえ!

あ、アイデカ?

乙マミ
あんこちゃんはいい子だなぁ

立て逃げスレの>>1は、安価を1つとった人間ぐらいの影響力しかないよ

あんまど良いよ

あんほむだろ

まみあんな

あんさやが一番

ハハハワロス

あんさやまどほむマミ

みんな一緒が一番

さやとマミは高確率であんこちゃんを退場させるので嫌です

じゃあマミさやだな
俺得だ

みんな仲良くはできないの?

あんあん

ほむまど
あんさや
マミQB

ほら!これで解決したぞ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

あんさやはベストなカップリングではないと思う…

ほむまど
あんまど
さやか
マミQB

ほら!!これで解決したぞ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

>>284
じゃあ、なにがベストなカップリングなんだよ

もう5pでいいよ

上さやがベストだっての!

まず成立しないけどな

>>286
ほむあん

あんまどだろ

あん杏父

ほむあんは無いわ

は?
ほむあん最高だろうが

ほむあんは素晴らしい

ほむあんが至高なのに

今まで黙ってたけど、実は俺もほむ杏いいと思ってるんだ

実は俺、マミあんがいいなーなんて…

ほむあんこって早口で言うと大変なことになるよね

>>297
あんこちゃん退場させられちゃう……

まどか:純情処女
さやか:スイーツ(笑)
ほむら:純情処女
杏子:聖女
マミ:メルヘン
QB:生ゴミ
仁美:お嬢様

こんな感じか

まどあんも確かに捨てがたいので、ほむまどあんの3Pが至高って言う事でいいや

>>300
だな

>>298
おまえ前も同じ事言ってたろ

>>303
くっそ俺が最初の発見者だと思ってたのに

マミまど

マミもぼっちスイーツだろ

誰か続き書いて下さい

>>307
スイーツとメルヘンは違う

そんなことよりあんこちゃん!
ほむレスほむあんあんこちゃん!!

あんこちゃんに兄ちゃんて呼ばれたい!

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