千冬「はぁ...一夏ぁ...可愛いよ一夏ぁ...///」(461)

千冬「はぁ...一夏ぁ...可愛いよ一夏ぁ...///」
千冬「どうしてお前はこんなに可愛いんだ....」
ナデナデギュッ
布団「・・・・・」

ID:Rf90zGYY0

あ、ごめんなさい
代行スレで立たないから諦めてた。今からでもいいなら書きます。

ジリリリリリリリリリ
千冬「ああ、私は一体何をしているんだっ//....もうこんな時間か、そろそろ起きなくてわ」
千冬「全く...一夏がいないからって最近の私はたるんでいるな」

千冬「そろそろ朝ご飯を作らなければ・・・」

千冬「昨日は山田先生と飲み過ぎて頭が痛い...こんな時一夏がいてくれれば・・・」
千冬「はあ...一夏の作った卵焼きが食べたい・・・」
千冬「可愛い一夏に会いたい・・・」

千冬「はっ!イカンイカン、...全く私は一体朝から何を考えているんだ!これではまるで私はブラコンのようじゃないか!///」

千冬「今日の朝は、トーストとコーヒー。」
千冬「そういえば家に居る朝は毎日これだな・・・」
千冬「しかも、一人か...」

千冬「....やっぱり寂しいものだな....」

すいません。書き溜めしてないのでちょっとグダグダかも

千冬「今頃一夏は何をしているのだろうか・・・」
千冬「今日もあの小娘達と一緒に朝食をとっているのだろうか・・・」
千冬「はぁ・・・今日は早く学園に行こう。」
千冬「一夏に早く会いたいし,,,,いや、今日は一時限からISの実習があるからな!」
千冬「それでは、食事を済ませたら支度をして出勤するとしよう。」

   _, ,_  
 ( ・∀・) シュッ
 ( ∪ と 彡   ―――――=====三三④
 と__)__)    156km/h ストレート   

-IS学園-
千冬「おはよう諸君。今日は一時限からISの実習だ。遅れたものはグランド五周だ、いいな!」
一夏「ふわぁ・・・」
千冬(一夏のあくび...可愛い...い、いや、たるんどる。注意せねば)
千冬「おい、織斑!あくびなどしおって!たるんどるぞ!」ペシッ!
一夏「イタッ!す、すいません織斑先生・・」
千冬「早く準備をしろ、遅れたらグランド五周だぞ」

千冬(そういえば最近一夏が私の事を間違えて千冬姉と呼ぶことが少なくなったな・・・)
千冬(いや、これでいいんだ、気にすることはない,.,)

遅くて、ぐだぐだでほんとごめんね。いちゃいちゃは後で書きます

-グラウンド-
千冬「それでは、今日は訓練機も使って実戦的な訓練をしてもらう!二人一組でペアをつくれ!」

セシリア「一夏さん!今日は私とペアを組みましょう!」
箒「一夏!今日は私とペアを組むぞ!」
シャル「ねぇ一夏!今日は僕とペアを組もうよ!」
ラウラ「みんな何を言っている!一夏、今日は私と組むぞ!」
一夏「あー分かった、分かった...じゃんけんしてくれ、じゃんけん」
セシリア「ジャンケンですって?乙女の純情をジャンケンで決めるんですの!?」
シャル「まぁまぁ、じゃあジャンケンして決めようよ」

千冬(全く...あいつは今日もモテているな...しかしそれに気づかないとは本当に呆れる奴だ...)
千冬(まぁ、誰かと付き合ったりしていない分まだ良いな)
千冬(一夏はまだ誰にも渡さんからな...って一体私は何を考えているんだ...)

一夏「じゃあジャンケンの結果、今日は俺とシャルがペアな。」
シャル (やった!)「よろしくね、一夏!」
箒「まぁ、ジャンケンだから仕方が無いな・・・」
ラウラ「次は私が一夏のペアをするからな!」
セシリア「何を言ってるんですか!次は私が・・・」
千冬「おいそこ!なにを喋っている!ペアが決まったなら訓練だ!訓練!」
全「はーい」

千冬「じゃあまずは織斑、デュノア組とオルコット、篠ノ之組。模擬戦を始めろ!」

セシリア「負けませんわよ!」
一夏「ああ、こっちだってな!なぁシャル?」
シャル「う、うん!」

~まぁ戦闘いろいろありまして~

セシリア「これはよけられるかしら!」バシューン!
一夏「ああ!そんな弾、遅いぜ!」
シャル「あ!一夏!避けちゃだめ!」
箒「セシリア!一夏の後ろの地面に織斑先生が!」

一夏「!? あ、危ないっ!!」
ガシッ!ズドーン!
一夏「うっ!大丈夫ですか!千冬n..違っ、織斑先生!」
千冬「ああ、大丈夫だ・・・全く、おいオルコット!射撃を行う際は周りを確認しろと言った筈だ!!」
セシリア「す、すいません!織斑先生!」
千冬「それと、織斑もういいい、降ろしてくれ。」
一夏「あ、すいません織斑先生」

千冬(一夏の奴、自分のISを楯にして私を守るとは,,,)
千冬(それにしても、さっきの一夏は少し格好良かったな...///)

模擬戦でアリーナの中に千冬姐いるとか

一夏「ん?どうしました?織斑先生?」
千冬「い、いやなんでもない!ほら、さっさと訓練に戻れ!」
一夏「全く、助けてやったのに礼も無しかよ・・・・」ボソッ
千冬「今、何か言ったか?」
一夏「い、いやなにも!」

シャル「一夏ー!もう大丈夫!?シールドエネルギーはまだ残ってる?」
一夏「ああ、まだ大丈夫だ!訓練を再開しよう!」

>>45 すまない

--その日の夜--

千冬「ふぅ...今日も暑かったな。大浴場にでも行くか...」
千冬「ん、でも今日は男子の日だったな...いや、そういえば今日は一夏は夜は書類を書く予定があったな。早めに入れば大丈夫だろう。」
千冬「一夏もこないし、入ってもいいよな。」

千冬「はぁー、全くいい湯だ、生き返るな」

そろそろ本番かな?ベタでごめんなさい

千冬「昔はよく一夏と風呂に入ったものだが、今では一夏も高校生か・・・」
千冬「すっかり男らしくなって・・・今日だってな・・・フフ」
千冬「はぁ、一夏ぁ・・・最近私は一夏の事を考えてばかりだ...」
千冬「い、いかん、私たちは姉弟だ!決して一夏にそんな感情は抱いていない!」
千冬「でもなぁ、やっぱり一夏は可愛いよなぁ...」
千冬「そりゃあモテるに決まっているよな...」

  _, ,_     イイヨイイヨー
( ・∀・)   
( ∪ ∪    
と__)__)旦~~

-廊下-
一夏「はぁ、意外と書類書くのも早く終わったな」
一夏「シャル達はきっとシャワーを浴びてる頃だし、俺もシャワーでも浴びるか...」
一夏「おお、そういえば今日は大浴場が男子の日だな!やったぜ!俺お風呂大好き!」

ガラガラッ
一夏「ん!?誰か入っている?」
一夏「しかも俺の名前が聞こえる...この声は...千冬姉!」
一夏「織斑先生!何してるんですか!?」
ガラッ

千冬・一夏「あ」

一夏「す、すいません!織斑先生!」
千冬「んん!ああいいんんだ、男子の日に入浴していた私が悪かった」
千冬「それより一夏、ノックぐらいしたどうだ?」
一夏「すいません、今出ていきます」
千冬「いや、まぁいいんだ。一緒に入るか?」
千冬(!何を言ってるんだ私!流石に姉弟でも高校生になった一夏は一緒に入らないに決まってるじゃないか!)
一夏「え、いいんですか?じゃあ一緒に入っていいですか?」
千冬「ああ、私は構わんが・・・」
千冬(お、おい!本当に一夏は私と風呂に入るのか!?///)

一夏(まぁ、前にもシャルと入ったし、千冬姉と一緒に入るぐらいいいだろ・・・それに、俺お風呂大好きだしな!)
一夏「じゃあ、失礼しまーす」
千冬「ああ」
千冬(ほ、本当に一夏が入ってきたな...!それにあの体、剣道で鍛えてたおかげか引き締まってすごくいい体をしている)
千冬「お前と風呂に入るのも久しぶりだな」
一夏「そうですね・・・」
千冬「今は風呂だ、敬語はいい、あと私の事も織斑先生と呼ばなくて良い」
一夏「分かったよ、千冬姉」
千冬(ああ、久しぶりに千冬姉と呼ばれた...もう駄目だ...一夏が可愛すぎる...///)ドキドキ
千冬(違っ、何を私は弟相手にときめいているんだ...そうだこれは久しぶりの家族の時間。コミュニケーションをとらなくてはな。)
千冬「ところで一夏、今日の事は礼を言う」
一夏「え?なんの事だっけ?」
千冬「ほら、あれだ...お前が楯になって・・・」
千冬(言わせるなよ、恥ずかしい...///)
一夏「ああ、あれね、別にいいよ。それにしてもセシリアの奴は本当にいつも周りをみないよな」ハハ
千冬「ああ、そうだな。腕は確かにいいいが奴にはもっと指導が必要だな」

早く書いてくれないと下半身が風邪ひいちゃうよおおお

千冬「ところで一夏、お前は..その..好きな人とかは居ないのか?」
一夏「そうだなー、今はISの訓練も忙しいしな、特別好きな人とかはいないかな?」
千冬(やはり一夏は恋愛に関しては無頓着なようだな...だがそこが可愛い//)
千冬「そうなのか?IS学園はお前以外は全員女、よりどりみどりじゃないか?」
一夏「ま、まぁそうなんだけどね」ハハ
千冬「篠ノ之とかはどうなんだ?幼なじみだろ?」
一夏「まぁそうなんだけどね」ハハ
千冬「それともなんだ?お前は男が好きなのか?」
一夏「ち、違う!俺は健全な男子です!」
千冬「シャルロットより、シャルルの時の方が好きだったとか・・・」
一夏「だから、ち、違うって!何をいきなり言い出すんだよ!」
千冬(フフ、慌ててる一夏も可愛いな...)

>>59 ごめんね、あなたのムスコさんを満足させられる展開になるかは分からないけど書きます

千冬「じゃあ一夏は一体どんな女性がタイプなんだ?」
一夏「タイプ...そうだな...」
千冬「デュノアとかはどうなんだ?いつも仲が良さそうだが好みじゃないのか?」
一夏「うーん、まぁ、シャルはすごくいい奴だよ、気も利くし、常識もあるし」
千冬「じゃあ、デュノアがタイプなのか?」
一夏「タイプっていうか、まだ友達みたいな感じかな?部屋も一緒だったし」
千冬「そうか」
千冬(全く、一夏は女子の気も知らずに...まぁデュノアとは友達という事なら私も安心だ。うん。)

一夏「タイプかー、あ、でも千冬姉みたいな女性は結構好きだぜ」
千冬(!!、一夏は今な、なんて言ったんだ!?今一夏は私の事・・・///)カーッ

どんどん千冬姉のキャラが崩壊していってる気がするけど・・・まぁいいかww

千冬「や、やめろ一夏、姉をからかうな!」
一夏「いや、俺は本気で千冬姉みたいな人はいいと思うぞ」
千冬(!!!、これは、なんだ?なぜ私は弟にこんな事を言われて顔を赤くしているんだ...///()
一夏「だから、早く千冬姉もいい人見つけて結婚しなー」ハハ
千冬「ああ、分かってる。余計なお世話だ。手の焼ける弟が成長したら考えてやる」
千冬(全く、そういう事か...こいつはいつもこうやって知らず知らずに女子をとりこにしているのか...)
一夏「どうした?千冬姉?俺なんか気にさわるようなこと言ったか?」
千冬「なんでもない」

これだ俺が見たかったSSは!
素晴ら支援

一夏「そうだ、千冬姉久しぶりに背中流してやろうか?」
千冬「ん?いいのかお前?もう高校生だろ?」
一夏「なーに、姉弟じゃないか、久々に家族水入らずなんだ、お湯はあるけどww」
千冬「今のは2点だ、ま。まぁ一夏がそういうなら姉としてお前に頼もうかな」
千冬(背中を流すなんて、本当にいいのか?一夏は?それよりもう私は我慢の限界かもしれん...//)
千冬(いや、何の我慢だ。落ち着け私。そう姉弟なら普通の事だ。うん、そうだ。)

一夏「じゃあここに座って!」

千冬姉かわいいいいいいい

千冬「ああ、じゃあ頼む」
一夏 ジーッ
千冬「お、おい!あまり体を見るな!お前はいつからそんな変態趣味を持つようになったんだ!」
一夏「ち、違うって!千冬姉!いや、ただ少し太ったかな....ってさww」
千冬「な、なんだと!そんなにお前は私を怒らせたいのか!?」
一夏「ちがっ、違うって!や、やめてくれ千冬姉!立つなって!」
千冬「この!」
ツルッ!ドシッ!
千冬・一夏「!」
一夏「イテテ...ほら急に立ち上がるから...」
千冬「元はと言えばお前が....!」
千冬(!!ん!?ちょっと待った!この体勢はマズくないか!?一夏が私の上に...///それに、一夏の手が私の胸に...///)
千冬「まぁ、分かったから...その、どいてくれないか?そ、それに手も・・・」モニュモニュ
一夏「ん?手?...!! う、うわ!す、スマン千冬姉!ワザとじゃないんだ!ワザとじゃ!」
千冬「分かった!もう分かったから早く!いくら姉弟でもこれはマズいと思うぞ」
一夏「ふぅ..スマン千冬姉、大丈夫か?」
千冬「ああ、大丈夫だ。 」
千冬(い、一夏の手が私の胸に...一夏も大人になったものだ...///)

一夏「・・・じゃあ、背中流そうか?」
千冬「ゴホン、ああ、そうだな、気を取り直して頼む」
ゴシゴシ...
一夏「肩だいぶ凝ってんな」
千冬「そうだな、今年は世話の焼ける専用機持ちが多いからな。忙しいんだ」
一夏「それって誰の事だよ?ww」グイッ
千冬「ああっ!」
千冬「や、やめろ!いきなり指圧をするな!」
一夏「いやースマンスマン。それにしても本当に凝ってるな。軽くマッサージもしとくか?」
千冬「うん、そうだな。せっかくだし頼むとしよう。」
千冬(まさか、可愛い一夏があんな事をしてくるとは...///いや、私たちは姉弟であってやらしい意味など断じて無い!)
千冬(しかし、これは...まさかの展開に,,,)
一夏「どうしたの千冬姉?あ、やっぱり裸だと気にするか?」
千冬「な、何を、言っているんだ一夏っ!私はそんな事全く考えてないぞ!」
一夏「そんな事ってどんな事だよ?ww」
千冬「そ、それは...うぐ...な、なんでもない!続けろ!」///

すいません、ペースあげます

一夏「分かった、じゃあ押すぞ」グイッ
千冬「あっ!もうちょっと右だ」
一夏「こうか?」ググッ
千冬「ああっ!そこだ一夏っ」
千冬(これは文字で見たら勘違いされるが、マッサージだ。うん、問題は...無いな//)
一夏「この、首筋の所とかも結構凝ってるんだよな」グイッ
千冬「ひやっ!や、やめろ私は首筋は駄目なんだ...!」
一夏「ああ、そうだったな。じゃあもっと下を押すよ」グイッ
千冬「ひあっ!だから、なんでもう一度首筋を押すんだ!駄目だって言っただろう!」ハァ
一夏「あー、すまんすまんwwついww」
千冬(全く、一夏はいつからこんなSになったんだ...そ、それもいいが,,,//)
千冬(あ、良いって、ISの操縦者として攻めるのは良いことという意味だ!)



グイッグイッ
一夏「どう?気持ちいい?」
千冬「あっ!ああ、上出来だ。んっ」

一夏(それにしてもこの千冬姉の声はヤバいな,..流石に姉弟でも,,,)

千冬「ん?どうした一夏?手が止まっているぞ?」
一夏「ああ、ごめんごめん」グッグッ
千冬「んっ、あっ、いいぞ一夏。その調子だ。できればもう少し横も頼む」
一夏「ああ、分かったよ」モゾモゾ
千冬「ひゃあっ、や、やめろ手を這わせるな!」
一夏「あ、ごめん、そんなつもりじゃ・・・」
千冬「ま、まあいい・・・//」
千冬(やはり、これはそういう展開なのか?そうなのか?いや、そういう展開などない。ないはず...///)
千冬「でも、あってもいいかもな...」//
一夏「なにが?」
千冬「ん!?違う。独り言だ!」

一夏「横ってここらへん?」モミモミ
千冬「あひゃっ!なんでそんな揉み方なんだ!こそがしいだろう!もっと強く押してくれ!」
一夏「ああ、分かったよ」ギュッギュッ
千冬「あっ、それは強すぎだ!あとわき腹をつまむな!バカにしているのか!」
一夏「ほんと、こうしてると千冬姉があの厳しい織斑先生って分からないよなww」
千冬「全く!お前は本当に私の事をバカにしているのか!?」
一夏「してないってwwでも俺は、今の千冬姉のほうが好きだよ」
千冬「なっ、いきなり何を・・・・」///
千冬(い、一夏が私の事が好きだって?いや、さっきもこんな感じだった。騙されてはイカン!)
千冬(でも、嘘でも私は嬉しい...///いや、変な意味じゃ無いぞ、そう、姉としてだ!)

できれば草を生やすのやめてくれないか?
一夏がvipperに見える

一夏「どうした?千冬姉?顔が赤いけど、具合でも悪いのか?」
千冬「違う!なんでもない!け、血行が良くなっただけだ!」
一夏「そうか、まぁだいぶ柔らかくなってきたしな」
千冬「うん、そうだ。...そういえば一夏は寮で寝泊まりしているが、その...一人で寂しくないのか?」
一夏「そうだなー、友達もうるさい女子もいていつも騒がしいしな、寂しくはないな」
千冬「そうか...」
一夏「でも、千冬姉の世話が出来なくなって少し物足りないかな?」
千冬「世話?私がいつお前にそんな事をしてもらった!?」
一夏「いや、いつもご飯とか俺が作ってたじゃん。掃除も洗濯も全部俺がやってたんだぜ?」
千冬「ま、まぁそうだな・・・それは感謝している。」
一夏「千冬姉は俺が居なかったら何もできないしな。どうせ毎日同じものばっかり食べてるんだろ?」
千冬「そ、そんな事はない!まぁ確かにたまにはお前の手料理が食べたくなる時もあるけどな」
一夏「じゃあ、今度の休みにでも帰るからさ、その時にまた作ってやるよ」
千冬「そうか、じゃあその時までに美味い料理のレシピでも勉強しとくんだな。」
一夏「ああ、そうするよ」ニコッ

千冬(んんんn,,,,これはマズいぞ...一夏のこんな笑顔と言葉は反則だ...///)
千冬(お、落ち着けブリュンヒルデ...相手は弟だぞ!)

>>81 すまん、半角カタカナが打てないからなかなかうまく笑えないんです・・・
速度も頑張って上げます

千冬「料理といったが、お前ももう少し私に甘えてもいいんだぞ?」//
一夏「なにをいきなり言い出すんだよ?俺は今こうして会話してるだけで十分甘えてるつもりだぜ?」
千冬「一夏ぁ....///」
一夏「ん?どうした?」
千冬「いや、なんでもない!なんでもないんだ!そうだ、手が止まっているぞ!」
一夏「ああ、そうだったね、じゃあ再会しますか!」モミッ モミュ
千冬「ああっ!!い、一夏!お前今どこを触っているのか分かっているのか!?」
一夏「どこって...えーと...!ご、ごめん千冬姉!」
千冬「はぁ..一度ならず二度までも胸を触るとはいい度胸だな一夏!それともやはりお前は変態趣味があるのか?」
一夏「だから違うって!手の位置がちょっとズレただけだって!」
千冬(これは言い訳なのか?もしかしたら一夏も私の事を...ゴクリ...いや、何度も言うがそれは無い!)

もうそろそろラストスパートです

千冬「まぁ、減るもんじゃないからな。お前が興味があるなら触ると良い。」ボソッ
一夏「え?なんだって?ごめん最後の方上手く聞き取れなかった。」
千冬「いや、これも独り言だ...」

千冬「その...一夏、お前は、私の事が好きか?」///
千冬(え!?一体私は一夏になんて事を聞いているんだ...は、恥ずかしい...//)
一夏「好きかって?そりゃもちろん好きだよ。地球上でたった一人の俺の家族なんだからな」
千冬「そ、そうだな。私も滅多にこんな事は言わないが一夏の事が好きだ。」
一夏「や、やめろよ...照れるじゃないか!」ニカッ
千冬(照れた顔の一夏...!可愛い....///これはもう流石に私も限界だ。)
千冬「そうか、じゃあお前は絶対誰にも渡さないからな!」
千冬(や、やってしまった!////ああ、一夏を思うあまりつい本音が...もうどうにでもなったらいい...)
一夏「え?それどういうこと?冗談?」
千冬「すまん一夏...その私は....」
一夏「分かってるよ、俺も千冬姉の事が大好きだよ」
千冬「い、一夏ぁ....///」

一夏「おいおい...千冬姉はそんなキャラじゃないだろ?」
一夏「さぁ、上がるぞ」
千冬「あ、ああ...」
千冬「今日は、いろいろと,その、すまなかったな一夏...」
一夏「なにも悪いことはしてないだろ?なーに、気にすんなって!」
千冬「こんどの休み、わ、私は楽しみにしているからな!」
一夏「ああ、最高に上手い手料理作ってやるよ!」

終わり

-一夏の自室-

一夏「今日の千冬姉とお風呂場でイチャイチャデレデレ作戦.....成功っと」
一夏「ふぅ....やっぱり、俺のシスコンは直りそうもないな....」

終わり

以上です。まぁ、全部俺の妄想ですwww
「デレるブラコンの千冬姉が見たい。」そんな感じですwww

SSは初めてでグダグダで進めるのも遅く本当にすいませんでした。
あと、支援ありがとうございました。

なんて残念なんだ
俺の携帯に充電があったら今頃焦らしに耐えきれず逆レイプする千冬姉を書いていたのに……!

今見直したけど>>60ちょっと間違ってるね。すいません。

>>95
逆レイプ!?その発想は無かったww
師匠、そんな事が可能なのですかッ?

明日もまだあったら昼からなんか書こうかな...

今起きました。 >>1です。

こんなものわざわざ保守してくださってありがとうございます。

12時からで良かったらなんか書きます。ちなみに今日は半角カタカナ使えますww

保守ありがとうございます。

今から暇つぶし程度に少しずつ書いていきます。

-週末-
一夏(こないだの大浴場での一件の後、あからさまに千冬姉の態度がおかしい…)
一夏(学校で目を合わすと必ず「!///」とかなって目をそらすし…)
一夏(まぁ、それはそうと今日は家でご飯を作る約束があったな。食材を買って家に行くか...)

千冬(…今日は学園は休み。一夏が料理を作ってくれる日だ…)
千冬(あれ以来一夏と顔を合わせるとドキドキしてしまう…)
千冬(これではイカン。一夏と私は姉弟。生徒と教師だ!普通にしなくてはな…)
千冬(それでは、家へ向かうとするか)

-自宅-
千冬「ただいま。..って一夏はまだ帰ってきていないのか…」
千冬「ああ、そういえば食事の材料を買いにスーパーに寄ると言っていたな」
千冬「はぁ、それにしても今日は一夏と2人きり…か…//」
千冬「ここ最近は食事を一緒にとることが無かったからな…うん」
千冬「一夏の手料理か…楽しみだ」ドキドキ
千冬「はぁ、一夏が可愛すぎて生きるのがつらい…」
千冬「ああ、また私は一体何を言っているんだ…//今日は普通にするんだ。普通に。」

-商店街-
一夏「さて、食材も買ったしそろそろ帰るか。千冬姉もそろそろ帰ってる頃だしな...」
一夏「近道するのにそこの路地裏を通るか...」
中年中国人「チョット、ソコノオニイサン!」
一夏「はい?なんでしょうか?」
中年中中国人「ワタシ、イマ、チュウゴクカラキテクスリウテル。オニサンカワナイ?」
一夏「薬って...覚せい剤はちょっと...」
中年中国人「カクセイザイチガウ、ビヤクアルヨ、ホレグスリアルヨ」
一夏「媚薬なんてものが本当にあるんですか?」(信じがたいが...)
中年中国人「オニイサン、トッテモイケメンダカライッポンムリョウでさーびすスルヨ」
中年中国人「オタメシネ!」
一夏「まぁ、無料なら一本貰っていこうな...」
中年中国人「謝々!ジャアイッカイツカテミテヨカッタラマタカイニキテネ!」
一夏「分かりました。」

一夏「媚薬か...まぁ話のネタぐらいにはなるだろ。しかも無料だしな。」

-自宅-
一夏「ただいま。」
千冬「おかえり、随分遅かったじゃないか?」
一夏「ああ、ちょっとね..」ハハ
千冬「そんな事より飯だ。私は腹が減ったぞ。」
一夏「そうだね。じゃあ今から作るからちょっと座って待ってて」
千冬「ああ、そうさせてもらう。」

   _, ,_  
 ( ・∀・) シュッ
 ( ∪ と 彡   ―――――=====三三④
 と__)__)    153km/h ストレート   

千冬(一夏が台所に...相変わらず様になっているな...)
千冬(あいつは昔から家庭的な所があるからな...)
千冬(ボーデヴィッヒが嫁にしたいと言うのも分かるな)
千冬(できれば私が嫁にしたいが...///)
千冬(いや、何度も言うが私たちは姉弟!嫁にしなくてもこうして飯を作ってくれる。)
千冬(ふわぁ..飯ができるまでソファーで少し寝るか...)

トントン、トントン
一夏「おい、千冬姉、起きろよ!出来たぞ!」
千冬「んん...ああ、すまない...今起きる...」
千冬「...!// おい!顔が近いぞ!」
一夏「そうか?だって千冬何回起こしても起きなかったじゃん。」
千冬「...そうか、すまない。...じゃあ飯にしよう。」
千冬(全く、エプロン姿の一夏にあんなに顔を近づけられたら私は...///)

千冬「カレーか、見た目は完璧だな」
一夏「見た目って..味もイケると思うぜ?」
千冬「そうか。では頂くとしよう。」
一夏「ああ、食べてくれ」
ムシャ
千冬「ん!?ゲホッ!ゲホッ!」
一夏「どうした?マズかったか?」
千冬「ひ、ひゃらい...!ほの...はらいんだ!」
一夏「辛かったのか?飲み物持ってくるよ」
千冬「ひひ、ひゃたしがもってふる!」(いい、私が持ってくる)

ガタン
千冬(おい。お茶が無いじゃないか!)
千冬「ほい!ほひゃ!ほひゃ!」(おい、お茶!お茶!)
一夏「お茶か?...あ、すまない、ペットボトルのお茶を買ってくるのを忘れたんだ」
千冬(はぁ、辛い...!なんか飲み物...ん?なんだこれは?とりあえずこれを飲むか。)
ゴクゴク
千冬「ふぅ,,,全く...そのカレーは辛すぎだぞ!」
一夏「すまん,俺は辛いのが好きなんだ。慣れたらこんなもんだぞ?」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

千冬「ごちそうさま。少し辛かったけど慣れたらまぁまぁだったぞ。」
一夏「ほらな?慣れたら美味いんだって」
千冬(一夏と二人きりで一夏の作った料理を食う。幸せだ...///)
千冬「そうだな、よし一夏、ワインを持ってきてくれ」
一夏「飲むのか?」
千冬「そーだ。ついでになにかつまみも頼むとしよう。」
一夏「はいはい、分かったよ。」
スタスタ、バタン 、ガタッ、バタン、スタスタ
一夏「ほら、持ってきたぞ」
千冬「ああ、ありがとう。」
一夏「俺は、熱いお茶でも飲むとするか...淹れてくるよ」
スタスタ

千冬(はぁ...なんだか体が熱い...どうしたんだ、私?)
千冬(頭もボーっとする...おかしいな...///)

スタスタ
一夏「ん?おい千冬姉、どうした?顔が赤いし息も荒いぞ」
千冬「いや、なんでもない...はぁ,,,なんでもないんだ」
一夏「具合が悪かった無理すんなよ?疲れてるんだろ?」
千冬「そうだな。最近はまた仕事が忙しいしな...はぁ...」
一夏「やっぱり具合が悪そうだな?熱は....」ピタッ
千冬「ッ! いきなり何するんだ!?//」 
一夏「何...って、おでこを触って熱を確認しているんだが?」
千冬(はぁ..なんだ。驚いたな...ああ、それにしてもこの気持ちはなんだ?さっきからなにかおかしいぞ..///)
一夏「うーん、やっぱり少し熱いな。ベッドで横になった方がいいんじゃないか?」
千冬「ああ、そうだな...はぁ...そうしよう...」
一夏「ほら、立てるか?連れてってやるよ」
千冬「す、すまいないな...//」

千冬姉かわいすぎだろ

ガタッ クラッ
一夏「おい、本当に大丈夫か?」
千冬「なに、ちょっと立ちくらみがしただけだ..問題ない...」
一夏「仕方ないな。ほら、おぶってやるよ」
千冬「!/// な、なにを言っているんだ!歩くぐらい一人でできるぞ!」
一夏「まぁ、そう遠慮すんなって。階段もあるし危ないだろ?ほら」
千冬「そ、それもそうだがしかし...」
千冬(一夏におんぶか...ここは素直に従った方が得...違、体もおかしいしな、うん。そうしよう...はぁ)
千冬「んん...じゃあ頼む」
一夏「はいよ」
ドタッ
一夏「い、意外と重いな。千冬姉」
千冬「う、うるさい!またお前は私を怒らせたいのか!?」
一夏「冗談だって、ほら、進むぞ」
千冬「ああ...」
千冬(ああ...私は今一夏に背負われている,,,一夏の背中,,,広いな,,,はぁ,,,///)
一夏「千冬姉、ほんとに、体が熱いな。」(それに、息が首筋に...)
千冬「風邪かもしれん...すまんな」
一夏「本当かよ、自分の健康管理もうまくできないんじゃたるんでますよ、織斑先生」
千冬「はぁ...また生意気な事を...」
一夏「いつも、出席簿で叩かれてるからな。お返しだ」ハハ
千冬「全く...お前ってやつは...」
千冬(はぁ...そんな事より胸がドキドキしてきた...やはりおかしい...)

一夏「ほら、着いたぞ。今日はもうゆっくり寝たらどうだ?明日は学園もあるしな。」
千冬「そうだな...今日は早いがもう寝る事にしよう...」
一夏「ちゃんと、布団きて寝るんだぞ。じゃあ俺は皿を片付けてくるから...」スタスタ
千冬「ま、待て!、ちょっと来い!」
一夏「ん?なんだよ」スタスタ
千冬「ほら...もっとこっちへ来い,,,」
一夏「うん...」
....ギュッ
一夏「!、ち、千冬姉!?いきなり、な、何をしてるんですか!?」
千冬(わ、私は一体何をしているんだ!...はぁ,,,でも体が....///)
千冬「ゆ、許せ一夏!か、体が勝手に...///はぁ」
一夏(なんだ...これは?千冬姉がおかしい...いや、待てよさっき貰った媚薬,.,,冷蔵庫にあったか?)
一夏「もしかして、さっき冷蔵庫にあった栄養ドリンク的なものを飲んだか?」
千冬「あ、ああそうだ...カレーの時にな....///」ギュッ
一夏「く、苦しい...む、胸が顔に...息が...」
千冬「すまん、一夏...本当に止まらないんだ,,,お前にこんな事をして,,,すまない,.,,」うぐっ
一夏「あ、ああ別にいいんだ...元はと言えば俺が悪いしな...」ボソッ
千冬「ああ、熱い....すまん一夏,,,服を脱がせてくれんか?///」

俺得すぎる

やっぱり、エロはやめた方がいいですかね・・・?

一夏「わ、分かった!」
一夏(これは...やっぱり媚薬の効果だな...まさか本当に効くとは...しかも千冬姉に...ゴクリ...)
一夏「ほら、腕を上げてくれ、上を脱がすぞ」
千冬「はぁ..本当にすまないな...///」
一夏「なに、姉弟だからいいんだ。き、気にするな!」
千冬(一夏に脱がされている...頭がボーっとして何も考えられない...///)
一夏「上は、脱がせたぞ。そ、その、下着はいいよな?」
千冬「下着はいい,,///」
一夏「じゃあ、下を脱がすぞ。足を上げてくれ」
千冬「ああ...//」

むしろエロ待ち

一夏「よし、脱がせたぞ...おい千冬姉、すごい汗をかいてるぞ!大丈夫か?」
千冬(!、やはり私は濡れているのか...!? 一夏に見られて...は、恥ずかしい....///)
千冬「あ、汗だ!これは汗なんだ!あ、あまり見るなっ!///」
一夏「す、すまない、替えの下着を持ってくるよ」スタスタ
千冬(一体私はどうしたらいいんだ....はぁ....///)
千冬(一夏にこんな淫らな姿を見られて...私は..私は...うぐっ...)

スタスタ
一夏「千冬姉!持ってきたぞ」
千冬「あ、ありがとう、一夏...」ウルウル
一夏「どうした?な、なんで泣いているんだ?そんなにつらいのか?」
一夏(千冬姉には申し訳ないが泣いている顔もなかなか....)
千冬「ち、違う。私は泣いてなどいない!その,,,ゴミが入っただけだ!//」
一夏「そうなのか?ほんとに無理はすんなよ?」
千冬(やはり一夏は優しいな...こんな姉でも気遣ってくれる...はぁ...)
千冬(駄目だ、一夏の事を考えるとますます体が熱くなってしまう...///)
千冬「それより...なんだ、そ、その下着を渡してくれ!」
一夏「ああ、ほらよ。俺は後ろ向いてるから。さ、流石にその着替えは手伝えないからな!」

千冬姉かわいい

千冬「...なんだ、その...手伝いたかったら手伝ってもいいんだぞ....///」
一夏「!?、な、なにを言い出すんだよ千冬姉は...あ、着替えるのがキツいのか?」
千冬「ん...そ、そうだ///」
千冬「...!また私は何を言っているんだ!下着の着替えなど....あ、ありえん!それに一夏に私の濡れている恥部が見られてしまうではないか!..///」
一夏「そ、そういう事なら仕方ないな。そ、それに姉弟だしな。これぐらいの事は大丈夫だろ?」
千冬「ああ....」
一夏「よし、下をそれじゃあ脱がすぞ」
ズリッ ネチャ
一夏「....それにしてもすごい汗だな...一体どこから出ているんだ....?」
千冬(~~~!!い、一夏に私は今見られているのか!?///)
千冬(一夏が私の恥部を....は、恥ずかしい...////)
一夏「この汗は一度拭いた方がいいな...また風邪が悪化しちまうからな...」(風邪じゃないのは分かっているが...)
一夏(それにしてもあの媚薬には発汗作用があるのか...?知らなかったな...)
千冬「ふ、拭くってどこをだ!?///」
一夏「え、汗をかいている所だけど...マズかったか?」
千冬「ま、マズくはない...///」
千冬(こ、ここでおかしな反応をしたら一夏に私が発情しているのがバレてしまう...ここは姉弟なんだから普通に振る舞った方がいいな...///)

>>151の四行目は「」じゃなくて()です。すいません。

カタコト中国人は神

自分で言うのもなんですが、別人ですねwwすいません


一夏「ティッシュでいいな。丁度ここにあるし。じゃあ拭くぞ」フキフキ
千冬「ああっ!だ、駄目だ一夏っ!もっと優しくしろっ!」
一夏「す、すまない。もう少し優しく拭くよ」フキフキ
千冬「あっ!....んっ!...」
千冬(私ときたら...変な声を出してしまって...拭かれているだけなのに..しかも相手は一夏なのに感じてしまって....///)
一夏「どうした千冬姉?変な声を出して?やはり何かマズいことがあったか?」
千冬「んくっ!...本当になんでもないんだ...すまなかったな...もういい....//」
一夏「そ、そうだな。じゃあほら新しい下着、足を上げてくれ」
千冬「すまない...一夏...はぁ...//」ズリッ
千冬(そういえば、一夏は私のこんな姿を見て何も思っていないのか...?こないだの風呂の時もそうだったがこいつは恥ずかしいとかいう気持ちは無いのだろうか...)
千冬(やはり私達は姉弟だからな...一夏が普通なだけだ..私はとんだ変態だ...)
千冬(でも今は...頭がボーっとして,,,変態でも構わない...私は一夏の事が好きだ,,,///)
一夏「ふぅ...やっと終わったな。大丈夫か千冬姉?ボーっとしてるけど...?」
千冬「あ、あのな...一夏...キス...してもいいか,,,?」

この状態で勃起しない一夏さん

一夏「!?おい千冬姉!?またいきなり何を言い出すんだよ!?」
一夏(おい、!媚薬ってただの惚れ薬じゃないのか?なんでいきなりこんな事をいいだすんだ?)
千冬(私はまた変なことを言っているな...しかし今は黙っている方がつらい,,,許せよ一夏...)
千冬「どうした一夏?....お前は...私の事が嫌いなのか...?」
一夏「い、いや...好きだけど,,,それは姉としてで...」(そんな事言いながら、何俺は喜んでんだよ...バカ...)
千冬「じゃあ、いいじゃないか。これは教師命令だ。わ、私とキスをしろ....」
一夏「え、ちょっとまったまっ・・・・」
チュッ
一夏「!!んぐ....」チュパ
千冬「んんん....」

千冬「はぁ...はぁ....すまない,,,一夏///」
一夏「千冬姉....」

いいよいいよ千冬姉
何で俺の姉貴はチャラチャラしてんだよクソッ

一夏(そう、これは薬のせいだ...仕方がないな,,,それにキスならラウラともした,,,大丈夫だ織斑一夏。俺はまだセーフだ。)
一夏(それにしても今のキス,,,エロかったな,,,///)

千冬(はぁ...キスまでしてしまった..弟と...私は本当に変態だな...)
千冬(....!あれは!?一夏の雪片弐型が展開している...!?)
千冬(そうか...一夏も年頃...仕方のないことか...それより私は一夏に姉としてじゃなくそういう目で見られて喜んでいるのか...?///)
千冬「い、一夏...それは一体どうしたんだ?...///」
一夏「!?ち、ちがうんだ!千冬姉!別にそういう訳じゃ...!そ、そう、これは白式のガントレットなんだ!」
千冬「フフ...見苦しい言い訳だな一夏...良いんだ別に...姉と言っても私は女だ、それにいきなりあんな事をした私が悪かった....//」
一夏「うぐっ....すまない千冬姉...そんなつもりじゃなかったんだ...」

千冬「よし、じゃあさっきのお詫びだ...一夏、ズボンを脱げ...!」
千冬(そう、これは一夏のためだ...男の子のアレは出さないと治らないらしいからな...ここは姉として責任をとって手伝うのは当然の事...///)
千冬(それに...私も見てみたいからな...一夏の雪片弐型...//// ああ...やはり今日の私はおかしい...)
一夏「ま、またいきなり何を言い出すんだよ!千冬姉!別にそんなのいいから...!」
千冬「まぁ、恥ずかしがるな...それとも...その...私じゃ嫌か...?」
一夏「い、嫌って事は無いけど....」ドキドキ
千冬「じゃあ、いいじゃないか。それに一夏、私は本当にさっきの事はすまないと思っているんだ。だからこれぐらいのお詫びはされてくれないか...?)
一夏(いや、むしろキスよりこっちの方がアウトな気がするが...//)
一夏(黒の下着の千冬姉....エロいな....ゴクリ)
一夏「・・・・・」
千冬「ううっ...そうだな...一夏...私がおかしかったよ...姉弟だからな...ほんとすまない,,,今のは忘れてくれ...)うぐっ
一夏「おい、千冬姉、泣くなよ...そういうキャラじゃないだろ...?」
千冬「うぐっ...だから泣いてなどいない...!」

今までのISのSSでは間違いなくナンバーワン

一夏「そうだな...千冬姉がそういうなら,,,頼もうかな....?」
一夏(これが媚薬のせいだとしたら悪いのは俺だ...それに俺も男だ...やはり本能には逆らえない...)
千冬「ううっ...本当か?一夏?私なんかでいいのか...?」
一夏「ああ、千冬姉なんだからいいんだ...//」
千冬(一夏が私の事をこんな風に思っていたなんて...嬉しい...//)
千冬「じゃあ...始めようか...?///」
一夏「ああ、頼む...」
千冬「じゃあ...次は私が脱がすぞ...」
一夏「うん....」ズリッ
一夏「んん...やめてくれ...千冬姉、そんな見ないでくれ...//」
千冬(これが,,,一夏の,,,大きくなったものだ,,,それに恥ずかしがってる一夏の顔...すごく可愛い....///)

まだ昼だけどさすがにパンツ脱いだ

これは...調子に乗って続けて良いものなのか...?

千冬「じ、じゃあ触るぞ....一夏...」
一夏「ああ...その,,,優しくしてくれ...」
千冬(優しくしてくれ....だと...?駄目だ、一夏、可愛すぎる....///)
千冬「確か、こう...上下に擦るんだったな...」スリスリ
一夏「んんっ、ち、千冬姉!こ、こそがしい...」
千冬「こ、こうか...?//」スリスリ
一夏「あっ、ああそれだ...でもちょっと摩擦で痛いかな,,,」
千冬「そ、そうかすまない...じゃあその対策をしよう..」パクッ
一夏「んん!!」
一夏(千冬姉が、俺の雪片弐型をくわえている!?これは,,,弾の言っていたフェラというやつなのか....?)
千冬(ああ、姉が弟のモノをくわえている,,,なんて滑稽な...それに...やはり私は変態だ,,,,///)
千冬「ほうは?ひもひぃは?」ジュルッ
一夏「ああ、気持ちいい....///」

雪片弍型やめろwwwwww

千冬「んっ、んっ」ジュルックチャッ
一夏「ち、千冬姉!それはちょっと...は、早い!」
千冬「ふまない,,,ふこひゆっくりにふる...」ペロペロ
一夏「あっ、千冬姉っ!そのっ裏のスジの所っ!」
千冬「ほほか?」ペロ クチュ
一夏「あ、ああそこだ,,,そこがいい....」
一夏(ああ、俺は今姉とこんな事をしている...全く,,,俺はなんてやつなんだ,,,)
一夏(それにこんなエロい体の姉に...)
千冬「どうした、一夏?私の体を見て...?見たいのか?胸?...///」
千冬(そう、私は姉、そして教師、弟や生徒の望みを聞くのは当然の事...だよな...?)
一夏「い、いや,,,そういう訳じゃ...しかもこれでもう十分だ...」
千冬「そう遠慮せずに、見たいならそう言えばいい。それとも...やっぱり触りたいのか...?///
一夏「だから、そういう訳じゃ....」
千冬「正直に言わないと、もうやめるぞ...?」
一夏「見たいです。いや、見せてください。触らしてください」
千冬「正直だな。フフッ可愛いやつめ...///」

ダメだ一旦抜くわ

ふう…よし続けてくれ

千冬「じゃあ、ブラを外すぞ...///」カチッ

一夏(こ、これが千冬姉の...いや、こないだ風呂で見たが....こんな風に見せられると...マズいな)
千冬「どうした一夏?そ...その...触ってみてもいいんだぞ?...////」
一夏「あ、ああ...!」ヒタッ、モニュモニュ...
千冬「んんっ!」(一夏,,,なかなか上手いな,,,,///)
一夏「はぁ...はぁ...」パクッ ペロペロ
千冬「んあっ!や、いきなり舐めるなっ!//」
一夏「す、すまない...つい...」
千冬「まぁ、いい...お前がそうしたいなら続けろ....///」
一夏「うん...」ペロ...ジュル...
千冬「ああつ...んんっ....///」
千冬(私は今弟に感じさせられているのか...?.そうか....///)

また勃起したわ

千冬(んんっ...だめだ,,,なぜか今日は感じやすい,,,これでは乳首だけでイカされてしまう...///)
千冬「ああっ,,,そうだ、一夏っ,,,良いことをしてやる...ちょっとベットで横になれ!」
一夏「はぁ... いい事?わかった....」サッ
千冬「よし、横になったな、そうだ。じゃあそのまま仰向けで力を抜いていろ...」
一夏「お、おう...」

ムニュ

一夏「~~~ッッ!!千冬姉!こ、これは!?」
一夏(千冬姉のその...胸が俺の雪片弐型を挟み込んでいる!?)
千冬「こうやってな、挟んで擦ると...どうだ?...///」スリスリ..ムニュ..ネチャ
一夏「んんっ、ああ、気持ち良いよ千冬姉ぇ...!」
千冬「...そうか、お前が喜んでくれて何よりだ....///」モニュモニュ....スリスリ.,,
一夏「あっ...んくっ...」
千冬「よし、じゃあもう少し早くするぞ...」モニュッ...シュッ
一夏「んんっ...駄目だ千冬姉...イきそう....!///」
千冬「ん?もうか?イグニッションブーストか?..まぁ分かった...そのまま出してもいいぞっ!!」
一夏「うっ!」ドピュッ....ドクドク....

一部刃牙っぽい表現があった事を謝罪します

千冬「はぁ...はぁ,,,沢山,,,出したな...顔にもこんなにかけおって...馬鹿者,,,!//」
一夏「はぁ...ふぅ...す、すまん千冬姉...」
千冬「全く...仕方がないな...///」フキフキ
千冬(これが一夏の...精液,,,ああ...私は今日とんでもない事をしでかした気がする...しかし今日は...今日だけは,,,そんな事構わない,,,///)
千冬(それに,,,一夏の恍惚とした表情...いいな...フフッ)

千冬「まだ、ソレは元気なようだが...まだ大丈夫なのか...?」
一夏「ああ、まだ大丈夫だ...それに...俺、もう我慢できない!」
千冬「!?」

攻守逆転きたああああああ

バタッ!
一夏「す、すまん千冬姉!!」ズリッ
千冬(~~!!一夏が私の上に!!そ、それに下着まで...!)
千冬「おい一夏!いくらなんでもそれはマズい!私たちは姉弟なんだぞ!」
一夏「で、でも俺はもう駄目なんだ...そ、それに、最初に誘ってきたのは千冬姉だろ?」
一夏(まぁ、俺の媚薬のせいだが....)
千冬「んん....でも...流石にそれは...」
一夏「愛してるよ...千冬姉」チュッ
千冬「んん!?」
千冬(い、一夏が愛してるって..../////そ、それにキ,,,キスまで!?.....//////)カーッ
千冬「んっ...はぁ... 分かった....今日だけ...だぞ?...///」
一夏「ありがとう...千冬姉....」
千冬「いいんだ...それに男子ならあたりまえの事だ....」

一夏「...じゃあ...挿れるぞ....」

すごくいいよいいよ

もう温かい

ヌプッ.....
千冬「んんっ....」
一夏「んっ!う、動かすぞ...」ヌチャ...クチュ...
千冬「ああっ!良いぞっ!良いぞ一夏ぁ...///」ネチャ..
千冬「もっと...その...んっ...激しく突いてくれっ....!」
一夏「んあっ...こ、こうか...!?」パンッパンッ
千冬「ああんっ!そ、そうだ一夏っ!んっ...上手いぞっ....!」
一夏(千冬姉が俺の事誉めてる...ISの操縦では厳しい千冬姉が...っ)
一夏(それにしても、千冬姉の膣...気持ちよすぎる...っさっきのとは比べ物にならない...!)
千冬(私は今弟の一夏に突かれている....っ!一夏とえっちするのがこんなに気持ちがいいなんて....っ///)
一夏「んっ、じゃあ千冬姉っ....そのまま仰向けの体勢になってくれ...っ」
千冬「あっ...正常位かっ...なかなかいい選択だぞ....んっ...織斑一夏っ!」

僕、満足!

一夏「よ、よし...んっ...じゃあ次はこっちで動かすぞ....」ヌチャヌチャ....
千冬「あ、ああ...気持ちいい....///」
千冬「一夏ぁ....大好きだぞ....///」
一夏「ああ...んっ...俺もだ,,,千冬姉...それもこないだとは少し違う意味だっ...」クチュ..
千冬(こないだとは違う意味って...まさか...///)
一夏「んんんっ....もう少し早くするぞ...っ!千冬姉!」パスンッ!パスンッ!
千冬「ああっ!気持ちいいっ!いいぞ、一夏ぁ...!」
一夏「んはっ...!はぁ,,,,っ.....はぁ,,,っ」クチュッ パスンッ!
千冬「ああっ...一夏っ...イきそうだ...!!」

一夏「お、俺ももう...千冬姉!で、出る!」パスンッ パスンッ!
千冬「お、おい一夏!な...膣は駄目だ!!私たちは姉弟なんだぞ!」
一夏「わ、分かってる!でも、と、止まらないんだっ!!」パスンッ!
千冬「や、やめろ!は、早く出せ!!」
一夏「だ、駄目だ...もう........うっ!」ドピュッ

・・・・・・・・

一夏「...ふぅ....はぁ...はぁ.....」
千冬「はぁ....なんとか...なんとか膣外に出すのが間に合ったようだな....」


>>1になら掘られてもいい

一夏「はぁ,,,,その...千冬姉....すまなかった....」
千冬「いや...だから良いって言ってるだろ?元はといえば私なんだ....こんな事をさせてすまなかったな....」
一夏「ま...まぁ本当にすまない....」
千冬「また...いつかしてくれるか....?」
一夏「そ、それって....?」
千冬「な、なんでもない!なんでも無いんだ!///あ、汗もかいたし、風呂に行くぞ...っ!風呂...っ!」
一夏「ああ、そうだな。...それと...やっぱり俺は千冬姉が一番好きだ....」
千冬「~~!////」カーッ
一夏「よ、よし、じゃあ風呂に行くか」
千冬「あ、姉をからかうな!!」

http://i.imgur.com/iNFRY.jpg

-IS学園-

ーCALLー
クラリッサ「た、隊長!!ラウラ・ボーデヴィッヒ隊長!!緊急事態です!!」
ラウラ「ー受諾 ,どうしたクラリッサ・ハルフォール大尉!? 階級と名前を先に言うべきではないのか?」
クラリッサ「すいません、隊長...それよりも、重大な緊急事態です!」
ラウラ「なんだ?軍事的な話か?」
クラリッサ「い...いえ、し、しかし大戦レベルに匹敵する事態です!」
ラウラ「なんだと?それは一体どういう事だ....?」

今後にも期待

クラリッサ「以前、隊長が想いを寄せている織斑一夏の家に潜入された時、小型カメラを仕掛けましたよね?」
ラウラ「潜入という程でもないがな...それがどうした?」
クラリッサ「今日、我が部隊の小型衛星が織斑一夏が帰宅する姿を捉えました」
ラウラ「そういえば今日は嫁は学園に居なかったな...」
クラリッサ「そこで、我々の部隊のスタッフは隊長の仕掛けられたカメラの映像を受信し、織斑一夏殿の家での行動をモニタリングしておりました。」
ラウラ「そんな事までやっていたのか?クラリッサ?...まぁ,,,それでどうしたんだ?続けてくれ」
クラリッサ「サー、映像によると今日、織斑家には教官と一夏殿が在宅しており、一緒に食事をとられておりました。」
ラウラ「そうか、以外と仲が良いのだな。感心したぞ、さすが私の嫁だ。そ、それでそれがどうしたんだ?」
クラリッサ「仲が良いってレベルではありませんよ!緊急事態はこの後に起きます。その時の映像がありますが,,,ご、ご覧になりますか..?」

修羅場ktkr

勃起がとまらん

ラウラ「なに?嫁の家のVTRだろ?興味がある。転送してくれ。」
クラリッサ「もう、一度お聞きしますが...本当にご覧になりますか?」
ラウラ「ああ、だから見ると言っているだろう。送ってくれ」
クラリッサ「了解、映像データを転送します...隊長...骨は拾って差し上げます,,,,」
ラウラ「ん?それはいくらなんでも大げさだろう。じゃあ、通信を切るぞ」
クラリッサ「どうか、ご無事で.....」

ラウラ「全く、大げさな奴だ... よし、転送が完了したな。見るとするか...」
シャル「はー、すっきりした!ん?ラウラ?何見てるの?」
ラウラ「ああ、シャワーが終わったのか。なに、ちょっと部隊の連中からVTRが送られてきてな..緊急事態のようだが..」
シャル「なにそれー?僕にも見せてー!」
ラウラ「まぁ、一夏の事だしな、構わんだろう。一緒に見るといい。」
シャル「一夏の事なの?じゃあ早く見ようよ!」
ラウラ「ああ、再生するぞ」

>>1は一夏さん

ラウラ「うん...一夏の家のようだな...」
シャル「え?なにこれ?盗撮?」
ラウラ「違う、監視だ。」
シャル(どう違うんだろう....)
ラウラ「お、一夏が料理を作っているな。流石私の嫁だ。」
シャル「織斑先生は、ソファーで寝ているようだね」
ラウラ「カレーを食べて...普通の一家団欒のようだが...これがどうしたというのか...?」
シャル「いいなー織斑先生、僕も一夏のお料理食べたいな!」
ラウラ「ふわぁ...普通に食事をしているだけだな...」
シャル「あ!一夏と織斑がどこかに行くよ!」
ラウラ「ん、そのようだな....ってなぜ一夏は教官を背負っているのだ!」
シャル「緊急事態ってこれの事...?」
ラウラ「分からん、そのようだな。 ん、カメラが切り替わった。これは...教官の部屋のようだな」
シャル(一体いくつカメラをしかけてるんだろう...)

>シャル「あ!一夏と織斑がどこかに行くよ!」
呼び捨てかよwwww

あ、最初に言っておくけど、もうエロは無いです。友達に発見されたので..www
まぁ、ちょっとしたお遊びです。

ラウラ「一夏が教官をベッドまで運んで...」
シャル「織斑先生具合悪そうだね、大丈夫かな?」
ラウラ「うん、そのようだな......ん!?こ、これは何をしているんだ!?」
シャル「!?、お、織斑先生が一夏に抱きついてる!?」
ラウラ「どういう事なんだ、一体...二人はそこまで仲が良かったのか...?」
シャル「そ、そうなのかな...?」ドキドキ
ラウラ「んん!!い、一夏が教官の服を脱がし始めたぞ!!」
シャル「こ、これは!?あ、でもきっと暑かったんだよ!熱があって...」
ラウラ「姉弟ならこれくらい普通の事なのか...?分からん...?」

>>235 ミスった すまない

保守なら何時までもしますよ教官

シャル「!!!つ、次は下まで!!///」
ラウラ「な、なにをしている!や、やめるんだ一夏!」
シャル(顔を隠しているのに手の隙間から,,,僕のえっち,,,///)
ラウラ「シャ、シャルロット...お前はこれを見てどう思う?これはただ仲が良いだけか?」
シャル「こ、...これはちょっと...行き過ぎだと思うな...」
ラウラ「そ、そうだよな。戦闘に関しての知識以外はあまり持ち合わせていない私でも、これはちょっと...おかしいと思うぞ...」
シャル「ねぇ、ちょっと見て!これ!...ま、まさか...キスじゃないよね!?これ!?」
ラウラ「んん!?こ、これは私が一夏にした行為と同じ!ま、まさか...一夏は教官の嫁だったのか...!?」
シャル「うわぁ、僕恥ずかしくてもう見てられないよ....///」
ラウラ「確かにこれは大戦レベルの緊急事態だな,,ん?まだまだ続きがあるぞ!」
シャル「こ、これ以上何をするって言うの!?」

興奮する

支援!!!

ラウラ「.......!!!き、教官が一夏のズボンを!!!!」
シャル「う、うわぁ...まさかとは思ったけどここまで,,,,!?もうこれ以上はだめだよぅ...;;」
ラウラ「シャルロット!今すぐ部屋を出るんだ!玉砕するのは私だけでいい!」
シャル「ラウラ!ぼ、僕ももうここまで見たんだ。今更後戻りはできないよ,,,死ぬときは一緒だよ!」
ラウラ「そ、そうだな....私ももう覚悟を決めた,,,一時停止を解除するぞ...」
シャル「う、うん.....ゴクリ....」
ラウラ(落ち着けラウラ・ボーデヴィッヒ...まさか姉弟で...そんな事は無い,,,はず,,,,)
シャル「ねぇ.....これは何をやっているのかな?...なにか上下させてるように見えるんだけど...///」
ラウラ「し、知らん!!私に聞くなっ!///」
シャル「ら、ラウラ...僕もう頭がおかしくなりそうだよ....」
ラウラ「私も、軍にいたころは様々な拷問や尋問に耐える訓練をしてきたが...これは...一番苦痛かもしれん...」

ラウラ「おい、シャルロット!次は教官が胸を!」
シャル「う、うわあっ!!一夏が....一夏が,,,,///」
ラウラ「やはり、あいつは変態だったか,,,,,」
シャル(これは一夏のえっち...じゃ済まないよぉ;;)
ラウラ「しかし、教官と一夏はなぜこんな破廉恥な行為を.....?」
シャル「僕もそんな事分からないよ!」
ラウラ「....そうだな....まさかこれは敵軍から送られてきたフェイク映像とか...そうだこれはフェイクだ,...私の嫁はこんな事をしない。しないハズだ....」
シャル「でも、な、なんでこんな映像を送ってくるの?」
ラウラ「.....それは分からん....」
シャル・ラウラ「!!!!!!」
ラウラ「き、教官が....挟んで擦っている........シャルロット!おいシャルロット!大丈夫か!!寝たら死ぬぞ!」
シャル「・・・・・・」
ラウラ「おい、応答するんだシャルロット!シャルロットォォォォ!!!」
シャル「はっ!今僕にははっきりとお花畑が見えた気がするよ」
シャル「こないだの、海の合宿...いろいろあったけど楽しかったなぁ...」
ラウラ「シャルロット!気を確かにもつんだ、これは現実だ!」

シャル「ラウラ、僕はもうだめだ...みんなによろしくね....」
ラウラ「シャルロット!死ぬな!死ぬんじゃない!」
ラウラ「よし、少し目を離したうちに終わったようだな....あれをマトモに見ていたら私も確実に死んでいたぞ....」
ラウラ「ん?一夏が教官の上に!?い、一体なにをすると言うんだ!もう終わったんじゃないのか!?」
ラウラ「おい、ジャルロット!起きろ!地獄はこれからのようだったぞ!」
シャル「・・・・・・」
ラウラ「応答がない.....ここは私一人だけでも....」
ラウラ「!こ、これは....グハッ......ウッ......予想を遙かに上回っている.....!?」
ラウラ「教官と一夏がこ、こんな事を......」
ラウラ「スマン,,,,,私もここまでのようだ,,,,シャルロット,,,お前はいい戦友だった...来世でまた会おう....」

ごめん、最後のはいらなかったな。
もうこの辺でやめておきます。本当にすいませんでした。

中途半端な妄想をSSにするのは良くないですねww
もう止めておきますww

では、ありがとうございました。そして調子に乗ってすいませんでした。

素晴らしかった>>1

再開まで保守しときますね^^

(丑)_, ,_   捕手し続ければ良いのかわかった
( ・∀・) 
( つ  @   ⑪≡≡≡
と__)__)


       _, ,_(丑)

      (・∀・; ) 
      ( ∪ @  
⑪Y⌒  と__)__)

保守

     ヾヽ
    γ_ ・l>  
    ミ(ノノハヾ)   
  ヘレ∩゚ヮ゚∩ヽ 
 〈   .l l>炎ソ 〉 
 VWWく/__lへV  
      ∪    

>>1乙!

後日談が欲しいな

隊員A「隊長、沈黙しました!」
クラリッサ「た…隊長…」
隊員B「だから私は、隊長にお教えするべきでないとあれほど…!!」
隊員C「しっ…しかし…これは隊長のこれからに大きく関係するこではありませんか!」
クラリッサ「やめるんだ!これは…私の責任だ!」
隊員D&E&F「た…隊長…」

書くんなら最後まで書けよ

妄想を文章にするって難しいね

  _, ,_     ガンガレ
( ・∀・)   
( ∪ ∪    
と__)__)旦~~

>>1です

やっぱり、もうちょっとちゃんと終わらせた方が良かったですか?

スピンオフ的なものが欲しい

  _, ,_     とろけるような千冬姉と一夏のイチャラブがもっと見たいです
( ・∀・)   
( ∪ ∪    
と__)__)旦~~

じゃあ、10時ぐらいからまたちょっとだけ終わりを書きます

すいません、イチャラブは分かりませんが、なんか思いついたら頑張ってみます。

支援します

朝までなら保守できるけど明日から仕事だわ死にたい

保守

  _,,_  
( ・∀・) 
(u_0_0

     |┃≡
    |┃≡
 ガラッ.|┃ _, ,_
.______|┃・∀・)
    | と   l,)
______.|┃ノーJ_
   

           __
         _/_, ,__ヽ
         (・∀・ ∪
      (二二OニO=ソ_)__
            く < ヽ  /
    ⑪     /(_)し' /
   //       ̄ ̄ ̄ ̄ \

保守ありがとうございます。

期待に添えるかは分かりませんが、まぁちょっと書いてみますww
遅いのはすいません。

待ってました

ラウラ(あまりの衝撃映像に意識を飛ばしてから何時間経っただろうか....)
ラウラ(時計の針は6時....窓から差し込んだ光が私の顔を照らしている...)
ラウラ(再生が終了し停止した画面の中では、一夏と教官が笑っている。そして私の隣には苦悶の表情をうかべうなされているシャルロットが....)
ラウラ「おい、シャルロット!朝だぞ、起きろ!」
シャル「....ふわぁ....おはようラウラ...」
シャル「なんか僕、とても怖い夢を見ちゃったよ...;;」
ラウラ「残念ながらシャルロット...それは夢じゃないかもしれん...」
シャル「!?その画面はまさか!?....そうか...あれは現実だったんだね....」
ラウラ「残念ながらそのようだ...辛いが現実らしい...」
シャル「一夏と織斑先生のあんな姿...僕泣きたくなってきたよ,,,うぐっ;」
ラウラ「な、泣くなシャルロット。私だって辛いんだ...よし、じゃあ気分を変えて食堂へ行くぞ」
シャル「うん...そうだね...」

   _, ,_  
 ( ・∀・) シュッ
 ( ∪ と 彡   ―――――=====三三④
 と__)__)    149km/h ストレート   

鈴がどういう感じ分からん,,,ファンの方ごめんねw

-食堂-
セシリア「あら、シャルロットさん、ラウラさんおはようございます」
ラウラ「ああ...」
シャル「う、うん...」
セシリア「なんですの?その無礼な態度は?元気も無いようですし...」
シャル「それが・・・」
箒「おはよう。みんな、一夏を見なかったか?」
シャル・ラウラ「ビクッ!」
セシリア「そういえば、今朝はまだお見えになっておりませんわね...お休みでしたから一度帰宅されたんじゃないでしょうか?」
箒「そうか...ところで、その二人はどうしたんだ?元気が無いように見えるが...」
鈴「おはよう!みんな揃ってなにしてんの!?」
セシリア「あら鈴さん、おはようございます」
箒「お、おはよう」
シャル・ラウラ「・・・」
鈴「そこの二人はなんなのよ?朝からテンション低いわね!」
セシリア「そうなのよ...お二人ともどうかされたんですか?」

ラウラ「シャルロット.,..これは話した方がいいのか,,,,?」
シャル「犠牲者が増えるだけだと思うけど,,,分かんないよぉー;」
鈴「あんた達なにコソコソ話してんのよ!教えなさいよ」
セシリア「そうですわ!教えてもらおうかしら?」
箒「...興味はあるな...」
ラウラ「分かった、どうしてもというなら教えてやろう。しかし命を捨てる覚悟のある奴だけだ...」
セシリア「命だなんて大げさよ、早く教えてちょうだい」
ラウラ「他の者はいいか?...もう二度と帰ってこれなくなるぞ...」
鈴「私は別にいいけど...暇だし」
箒「私もだ」
ラウラ「よし、ではそこの隅っこの席に座れ。なるべく周りからは見えないようにな...」

イイヨイイヨー

ラウラ「これからお前らに、一本のVTRを見てもらう」
ラウラ「この映像は、我が部隊が入手した昨夜の織斑家の様子の一部だ。内容はかなり衝撃的なものだ。後悔したくない奴は今すぐ視聴を辞退する事を進める...」
シャル「ラウラ,,,僕はもう駄目だから終わるまで向こう行ってるね...うぐっ;」
セシリア「なんであの子は泣いているのかしら...?まぁいいわ、一夏さんの映像なら早く見せてもらいましょうか」
箒「そうだな、再生してくれ...」
ラウラ「最後に言うが私は本当に知らんぞ...」
鈴「だから前フリはいいって...時間も無いんだから早くしてよ!」
ラウラ「ああ、そうだな、じゃあ再生するぞ....」
一同「...ゴクリ....」

~20分後~
ラウラ「.....い、今のが昨夜の映像の一部だ,,,,,,グフッ」
スタスタスタ....
シャル「...もう、終わったかな?....ってみんな!大丈夫!?」
セシリア「・・・・・・ぅぅ」ポカーン......
箒「あ、あ、あ、あ、あ、あ、...」アタフタ.....
鈴「は、ハハ、ハハハハ....」ガクブル.....
ラウラ「....シャルロット,,,,すべては終わった.....」
シャル「....そう.....みたいだね.....」

2組だからな

一夏(ふぅ,,,昨日は最高だったな...千冬姉とあんな事....///)
一夏(それに、あの後は結局一緒に寝て....)
一夏(あの、中国人のおじさんに礼を言わなきゃな)

一夏(朝は食べてきたけど、食堂にでも行くか,,,のど乾いたしな)

こっから先が分からん・・・www
とりあえず、修羅場っぽい雰囲気は作ってみたが・・・

一夏(ん?箒達じゃないか?みんな集まって何やってんだ...?)
一夏「おーい!おはよう!」
一同「ビクッ!?」
一夏「どうしたんだみんな?そんなビックリした顔をして?」
一夏「なにかあったのか?」
一同「・・・・・・・・」
一夏「おいおい、朝からみんな無視かよ,,冷たいな」

すまん、ちょっと考えさせて

こうすればいいみたいなのあったら教えて

本当にすまん

一夏が殺されてBADENDってのも良いけど、逆レイープってのも良い!

  _, ,_     結局最後には千冬姉と一夏が結ばれるんですけどね
( ・∀・)   
( ∪ ∪    
と__)__)旦~~

みんなに責められて(非性的な意味で)千冬姉が庇う

映像鑑賞でオナニーしてるラウラを千冬姉が発見
一夏「そんなに見たいなら見せてやるよ」
千冬「こんな小娘の前で何を」
恥ずかしながらも声が出る千冬姉

すまん...みんな良いし、ここからエロ展開もありだと思うんだが
なにより時間が無い。だから、修羅場後の落ちを付けて終わらせたい。
今日の昼で終わらせとけば良かったと思う。

またエロは日を改めてなら書けるが・・・

本当にすまない。

うむ

――――食後・一夏の部屋


弁当箱「………(からっぽ…)」

一夏「食った食った。腹が一杯だ。ごちそうさま、鈴」

鈴「はいはい、お粗末様でした。ねぇ、一夏?どうだった?美味しかった?」

一夏「おぉ~すげー旨かったぞ。悪かったな、俺ばっか食っちまって。
   あれじゃあ、まるで鈴が俺のために作ってきてくれたみたいになっちまったな」ハハッ

鈴「だ、誰がアンタの為に…ま、まぁ美味しかったならいいわ」カァー

一夏「いやぁ、腕を上げたのは酢豚だけじゃなかったんだな。
   他の料理だって、なかなか美味しかったぞ」

>>349
誤爆

死んでお詫びを・・

>>350
死ぬことが詫びなのか?
違うだろ??!!












スレ立ててください

>>351

あっ・・もうあります・・

まぁ、とりあえず終わりまで書きます

一夏「おい、シャル!?一体どうしたんだ?」
シャル「う...うぐっ....::」
一夏「お、おい!何泣いてんだよ!俺がなんかしたか?お、おい箒!どうしたんだ?」
箒「・・・・」
一夏「みんな本当にどうしちまったんだよ!今日のみんななんかおかしいぞ?」
鈴「.....おかしいのはアンタよ!この変態!異常性癖者!!」
一夏「!?お、おいそれはどういう事だよ!?」
鈴「こういう事よ!」ガバッ
一夏「・・・・この映像は....昨日の!?お、お前らこんなのいつのまに!?」
セシリア「アナタは私たちに文句を言える立場ですの!?」
一夏「そ....それは....」
箒「決めた。もう私はお前のような異常性癖者とは関わらない・・・・」
一夏「おい!なんだよ!それ?こ、これは誤解なんだ!」
ラウラ「この映像にはしっかりと映っているが...それでも誤解だと言うのか!なんなら全校生徒に公開してやってもいいんだぞ!」
一夏「そ、それだけは....それだけはやめてくれ!」

>>352
ドコデスカー

>>354 適当に一夏で検索してくれれば・・

>>ID:Rf90zGYY0さん、割と本気ですみませんでした。消えます。

千冬「お前ら!何を騒いでいる!」
一夏「ち、千冬姉ぇ....!」
千冬「織斑っ!学校では織斑先生と呼べと言っているだろう....///」
セシリア「もう、一夏さんとは今後一切縁を切らせていただきますわ」
鈴「私も!」
ラウラ「私もだ!」
シャル「僕も.....ぐすっ」
箒「くたばれ一夏ぁぁ!!!!」
一夏「!!箒がISを部分展開!?よ、避けられない!」
ズバァッ

>>356 割と本気で構わん。 俺みたいに中途半端にならないように頑張ってくれwww

一夏「はっ!.....これは....夢か.....はぁ...はぁ」
一夏「隣には千冬姉が寝ている...時計は午前5時、隣では千冬姉が寝ている....そうか、まだ学園に行く前か...」
一夏「それにしても嫌な夢だった....あ、そうだ、カメラは,,,?無いな...良かった....」
一夏(それにしても千冬姉の寝顔....可愛いな.....)
一夏「愛してるよ.....」
一夏(そう言って俺は千冬姉に軽くキスをしもう一度眠りに入った....)

終わり

夢落ちって便利
本当にすいませんでした。

いろいろと蛇足、反省してます。

今度はもっとまとめて、書き溜めをして一夏と千冬姉のイチャイチャを書こうと思いますので、またよろしくお願いします。
それでは本当に終わります。ありがとうございました。
あと、妹もVIIPを巡回してて、見られたら嫌なのでsageて下さいww

すみませんでした。

乙、次も楽しみにしてる

束さんが開発した銃で千冬が一夏に積極的になる感じで

これは>>1を待ってるの?

>>432
束「でぇっきたぁー!束さん特製、『がんがんいこうぜ!光線銃』!」

束「これをちーちゃんに打・て・ば………」ポワポワ

千冬『束、またおっぱい大きくなったなぁ…』

束『やぁん!やぁめぇてぇよぉ~、ちーちゃぁん…』

千冬『何言ってるんだ、お前のココはもう…』

束『いやぁぁぁぁぁぁぁん!!!』

束「なんてことが………ぐぇっへっへへっへ…」ジュルリ・・・

束「さぁ!早速試しちゃうよぉぉ!」ガチャ!

さ、後は君達のやりたいようにやりたまえ

>>447

束「あ、ちなみにこのがんがんいこうぜ!光線銃を当てられちゃった人は好意を抱いてる人にとっても積極的になっちゃうんだよっ」

束「これでちーちゃんは私に…」ムフフ



束「と、言うわけでIS学園に来ちゃいました!」

千冬「何しにきた?私は忙しいんだ」

束「それはねぇ・・・えいっ!」ビビビ

千冬「・・・何のマネだ?」

束「?・・・あれあれ?」

千冬「用がないならさっさと帰れ。じゃあ私は行くからな」

束「ちょ、ちょっと待ってよ!感動の再会だよ!」

千冬「ダメだ!私は今、一夏に会いたいんだ」

束「いっくんに?・・・はっ!そういうことか!」

あとは千冬が一夏にデレデレな感じで

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