唯「あずにゃん、踏んで欲しい?」(325)

律「は?」

澪「え」

紬「?」

梓「ゆ、唯先輩!」

唯「?」

律「どうしたんだ唯?」

澪「寝ぼけてるのか?」

紬「踏…む…?」


梓「唯先輩! ちょっと来てくださいっ」

唯「何、あずにゃん」

梓「ほ、他の先輩には言わないでくださいよ…」

唯「どうして?」

梓「みなさん変な目で見てたじゃないですか!」

唯「じゃあ踏まれたくないの?」

梓「そ、そうじゃなくて…」

唯「だったらなーにー?」

梓「え、えと…」

唯「それにあずにゃんはさ」

唯「私以外にも、りっちゃん、澪ちゃん、むぎちゃんにも、踏まれたいんだよね?」

梓「そ、そんなこと…!」

唯「あずにゃんを見てればわかるよ、それくらい」

梓「…」

梓(律先輩の足も、澪先輩の足も、紬先輩の足も魅力的だけど…)

梓「私は唯先輩に踏まれたいです」

唯「そっか」

唯「じゃあ、部室にもどろっか?」

梓「はい」

唯「…部室で踏んであげる」

梓「えっ…」

梓「だ、だから…」

唯「あずにゃんはさ」

梓「はい」

唯「私がいいの?」

梓「うん」

唯「すっごく嬉しいなー」

梓(何を考えてるんだろう…)

唯「でも、私もあずにゃん踏むの大好きなんだ」

梓「そ、そうなんですか」

唯「今、私は部室であずにゃんを踏みたいんだ、だから、ね?」

梓「…」

律「どうしたんだよいきなり飛び出してー」

梓「あ、いや…」

澪「? 梓、顔色悪いぞ?」

梓「そ、そうですか!? なんでもないですよ!?」

澪「?」

紬「ねえ唯ちゃん」

唯「んー?」

紬「さっきの踏むって…どういうこと?」ドキドキ

唯「それはねー」グイッ

梓「にゃっ!」

唯「こうやって、あずにゃんをー」

グニッ

梓「はにゃ…」

律「」

澪「」

紬「」ハァハァ

律「あ、あのー唯さーん?」

澪「ど、どうしたんだ本当に…」

梓「や、やめてください…唯先輩…」

唯「どーして?」

梓「い、痛いですぅ…」

律「や、やめろよ唯…」

唯「えーだってー」

澪「梓が痛がってるだろう?」

唯「…ちぇっ」

梓(あああ…上履きで踏まれちゃったぁ…)

律「大丈夫か、梓?」

梓「は、はい、大丈夫です」

紬「梓ちゃん?」

梓「はい?」

紬「よだれ、垂れてるわよ?」

梓「あっ…」

紬「ふふふ…」

梓(い、いやな予感が…)

唯「あずにゃーん」

梓「は、はい?」

唯「どうだった?」

梓「え?」

唯「上履きではじめて踏んだから」

梓「あ、えっと…」

唯「どきどき」

梓「すっごく良かったです」

唯「あずにゃんは変態だねぇ…」

梓「…」

梓「変態でも、構いません」

唯「ふふっ」

梓「…おかしいですか?」

唯「んーん。全然」

梓「…」

唯「撫でていい?」

梓「は、はい」

唯「…なーんてね」

梓「え…」

唯「ふふふ…」

梓「…」

律「…」ボー

澪「おい、律」

律「あっ!? な、なんだぁ!?」

澪「ボーっとしてたけど、大丈夫か? ちょっと顔も赤いし」

律「な、なんでもない! なんでもない…」

紬「…ハァハァ」

澪「そろそろ終わるか」

律「そうだなー日も傾いてきたことだし」

唯「りっちゃん、今日は私がカギやるよー」

律「マジ? じゃあ頼んだー」

唯「先に行っててー」

律「おーう」

紬「よろしくね、唯ちゃん」

澪「それじゃあ、待ってるから」

唯「うーん」

唯「…」

唯「やっぱり、待っててくれるんだ、あずにゃん」

梓「…」

梓「…べ、別に先輩を待ってるわけじゃ…」

唯「うそつき」

梓「…」

唯「…踏んで欲しい?」

梓「…はい」

唯「ちょっと、足の裏におうかも…ごめんね」

梓「ま、待ってください」

唯「?」

梓「ストッキングで一度踏んでから、脱いでもう一回踏んでください」

唯「うん、いいよ」

唯「…」

グニッ

梓「あぁあ…」

唯「ほら、ほら…」グリグリ

梓「ふわぁぁ…」

唯「変態」

梓「もっと…」

唯「…嘘つき」

梓「もっと罵ってください」

唯「気持ち悪いね」

梓「ハァハァ…」

澪「遅いな…」

律「…」ドキドキ

澪「律?」

律「な、なに?」

澪「どうしたんだ、さっきから」

律「な、なんでもないからっ!」

澪「?」

律(もしかして、唯と梓…部室で…)ドキドキ

紬「…」ハァハァ

唯「ほら、あずにゃん」ヌギヌギ

梓「はい」

唯「舐めて?」

梓「はい、もちろん」

唯「…んっ…くすぐったいよぉ…」

梓「唯先輩のにおい、最高です」

唯「臭くない?」

梓「全然そんなことないです」

唯「ふふ…あずにゃん見てるとさ」

梓「はい?」

唯「蹴りたくなっちゃう」ゲシッ

梓「はうっ」

唯「ごめんね、あずにゃん」

唯「あずにゃんが好きすぎて」

唯「どうしても、壊したくなっちゃうんだ」

梓「…ハァハァ」

僕「もっと蹴って下さいっ・・・!」

唯「ふふ、嬉しい?」

梓「…はぁはぁ…」

唯「そうだ、あずにゃん」

梓「はい?」

唯「お○っこして見せてくれる?」

梓「え…?」

唯「ダメ?」

梓「そ、それは…」

唯「ふーんそっか」

梓「ま、待ってください…!!」

僕「見せます!見てください僕のおしっこする所!」

梓「す、すればいいんですよね…」

唯「うん」

梓「…ハァハァ」

唯「うふふふ…」

梓「…」ヌギヌ…

唯「待って、あずにゃん」

梓「は、はい?」

唯「パンツは穿いたまま、スカート巻くってして」

梓「は、はい…」

僕「流石にスカートは履いてねぇな」

梓「…」フルフル

唯「…」ゾクゾク

梓「…」フルフル…

律「唯、梓!」

梓「!」ビクッ

唯「あ、りっちゃん」

律「…」

梓(あ、あああ…どうしよう…)

律「…み、みんな待ってるから…は、早くしろよな!」

唯「うん。ごめーん」

梓「…」

唯「可愛いパンツだったよ、あずにゃーん」

梓「…あ、ありがとうございます」

律「…」ドキドキ

律(あ、あいつら…なにやってたんだ…?)

澪「…」

紬「ねえ澪ちゃん」

澪「なんだ?」

紬「唯ちゃんと梓ちゃん、何やってるのかしらね?」

澪「…さあ」

紬「もしかしたら、りっちゃんも一緒に…」

紬「何かしてるかも?」

澪「!!」

試合見てたろ

>>65
普通にパソコンフリーズしてました。
奈々さま見てました。

澪「…律」

紬「まあ、私の想像だけど…」

律「おまたせー」

澪「律!」

律「な、なんだぁ?」

澪「なにしてたんだ!?」

律「へっ!?」

澪「何をしてたんだ!?」

律「え…何って…」

律「…」モンモン

律「…な、なにもしてない!///」

澪「なんで顔を赤らめたんだ! なにかしただろ!?」

唯「どうしたのー?」

梓「…?」

澪「唯! 律となにかしたか?」

唯「え?」

律「なにもしてないよな?」

唯(へぇ~)

唯「りっちゃん…すごかったよー」

澪・律「!」

唯「ね、あずにゃん?」

梓「え、あ…えっと…はい」

律「あ、梓…!」

澪「ほーう…やっぱりやったんじゃないか…」

紬(ああ…この嫉妬…たまらない!)

澪「帰る」

律「お、おい待てよ澪~!」

紬「うふふ…」

唯「置いてかないでよー」

梓「わ、私も…」

澪「ふんっ」

律「唯、梓! 覚えてろよ!」

唯「はははー」

唯「まああずにゃん、ゆっくりいこー」

梓「は、はい…」

唯「~♪」

梓「あ、ふわふわ時間…」

唯「あ、わかった?」

梓「はい」

唯「じゃあ…~♪」

梓「? うーんと…」

唯「答えられなかったら電柱でお○っこだよ」

梓「え…」

梓「じょ、冗談ですよね?」

唯「本当だよ~」

梓「せ、先輩達に追いつきましょう…」

唯「逃げる気?」

梓「っ…」

唯「ほら、答えてよ…」

梓「…うぅ…」

唯「わからない? ねえ、わからないの、あずにゃん」

ちょっと待って
パソコンくそ調子悪い

梓「わからないです…」

唯「ふーん、じゃあ罰ゲームだね」

梓「あの…答えは?」

唯「答え?」

梓「は、はい」

唯「ないよ、そんなの」

梓「!!」

唯「ほら、してよ。あずにゃん」

梓「ひ、ひどいです…」

唯「何が?」

唯「ねえ、どういうこと?」

梓「こんなこと…」

唯「うるさいなぁ…もういいよ」

梓「えっ」

唯「バイバイ、あずにゃん」

梓「ちょ、ちょっと」

唯「話しかけないで、バイバイ」

梓「ま、待ってください!」

唯「なんで?」

唯「私じゃなくてもいいんでしょ?」

梓「そんなことありません…」

唯「私には踏まれたいだけじゃないの?」

梓「で、でも…」

唯「じゃあはっきりさせてよ」

唯「わたしに『踏まれること』が好きなのか、『いじめられること』が好きなのか…」

梓「…えっと…」

唯「…どっち?」

梓「わ、私は…」

梓(どうして…?)

梓(いやなのに…)

唯「早く言ってよ」

梓「私は…」

梓「唯先輩に、いじめられたいです…」

唯「ふーん」ニコッ

唯「じゃあ、なんで引き止めたの?」

梓「それは…」

唯「私にお○っこするところ、見せてくれるの?」

梓「…///」コクリ

唯「気持ち悪い」

梓「!」

唯「もういいよ、今日は」

梓「ど、どうして!?」

唯「気まぐれだから~」

梓「…」

唯「大丈夫だよ、あずにゃん」

梓「え?」

唯「これからもたくさんいじめてあげるから…」

梓「…」ゾクゾク

唯「それじゃあ、いこっか、あずにゃん」

梓「はい…」


紬「…」ハァハァ

紬「た、たまらない…!」

律「ふええ…」

律「み、澪に嫌われたぁ…」

律「メールしても返ってこないし、電話しても繋がんない…」

律「む、いや、待てよ…」

律「まさか、誰かにさらわれたんじゃ…!?」

律「なんて、そんなことないかぁ~」

律「はぁ…」

澪「ん…ここは…?」

唯「あ、目が覚めた?」

澪「唯!」

唯「やっほー」

澪(ここ、私の部屋…)

澪「な、なんで唯が私の家に?」

唯「私だけじゃないよー」

澪「! 梓っ」

梓「ふむぅ…はむぅ!」

唯「うるさいよ、あずにゃん」

澪(な、なんで縛られて…?)

唯「えっとね、澪ちゃん」

澪「な、なに…?」

唯「今から私はあずにゃんといろんなことをします」

澪「?」

唯「たとえば…」

ドガッ

梓「ふんん…!」

澪「!!!」

唯「蹴ったり」

ドガッ

唯「蹴ったり」

澪「や、やめろ唯!」

唯「でも、見てよ澪ちゃん」

澪「え…?」

梓「はふぅ…はふぅ…」

唯「私に蹴られてるのと、憧れの澪ちゃんに見られてる…」

唯「それだけであずにゃんはとっても嬉しいんだよ」

澪「…そ、そんな…」

梓「ふむむ…ふぅ…」

唯「何かしゃべりたいの?」

梓「…」コクコク

唯「はい」

梓「はぁはぁ…澪、先輩」

澪「あ、梓…」

梓「私を、蹴ってください…」ハァハァ

澪「な、何言って…!」

唯「…」

ガスッ

梓「はぎっ…」

唯「やっぱり私じゃなくてもいいんじゃん」

梓「ハァハァ」

澪「…」

澪「お、おかしいよ…」

唯「え?」

澪「なんで、こんなこと…」

唯「…澪ちゃん」

澪「なに?」

唯「あずにゃんを喜ばせることが、駄目なことなの?」

澪「…」

唯「あずにゃんはとっても喜んでるんだよ?」

梓「そ、そうです…澪しぇんぱい…」

澪「梓…」

唯「あ、そうだ」

澪「?」

唯「澪ちゃん、ごめんね」

澪「え?」

唯「澪ちゃんが寝てる間にさ」

澪「…なんだ、その薬…?」

唯「うーん、なんだろうねー」

澪「!」ビクビクッ

唯「ふふふ…」

澪「な、なんだこれ…んぁぁ…」

唯「どうしたの、澪ちゃん」

澪「さ、触るな…ああっ!」

唯「エッチな声出てるよ?」

澪「ハァハァ…」

唯「…」

澪「や、やめて…!」

唯「うるさい」

澪「!」ビクッ

唯「澪ちゃん」

澪「…?」

唯「澪ちゃんは素直じゃないよねぇ」

澪「え?」

唯「ほら、気づいてないのかもしれないけど…」

澪「…! いやあああああ!」

唯「もう、ビショビショだよね?」

澪「そ、そんなぁ…」

唯「なーんだ。澪ちゃんも変態だったんだねぇ」

澪「ち、違う…く、薬で…!」

唯「それでも、こんなにビショビショにはならないよぉ?」

澪「うぅ…」

梓「はぁはぁ…唯先輩ぃ…」

唯「なーに?」

梓「か、かまってください…」

唯「うーん…やだ♪」バキッ

梓「ふむぅ…」

帰宅中
飯食ったら書きます
あずにゃんにゃん

唯「そんなあずにゃんには…」

梓「…?」

唯「じゃじゃーん」

梓「な、なんですか…それは…?」

唯「バイブだよー」

梓「!?」

唯「ちっちゃなあずにゃんのためにとーっても大きなのにしたんだよっ」

梓「ま、まさかそれを…」

唯「ほら、脱いで脱いで!」ヌガセヌガセ

梓「だ、だめですっ!」

唯「ふふ、あずにゃんのパンツ良い香りー」

梓(ああ…唯先輩に嗅がれてるぅ…)

唯「ほら、澪ちゃんも嗅いでみて」

澪「い、いい!」

唯「遠慮せずにぃ」

澪「あ、はぁぁぁぁ!!!」

唯「あれぇ? なんで澪ちゃんお漏らししちゃったの?」

澪「ハァハァ」

梓(澪先輩…私のパンツで…)

梓「うれし…ひにゃああああああああ!!!!」

唯「ん?」

梓「は、はああ…ゆ、唯先輩…! そ、そんなのはいらな…」

唯「え? なにか言った?」ズブゥ

梓「はぎぃっ!!」

澪「はぁはぁ…あ、梓…」

唯「ねえ澪ちゃん」

澪「」ビクッ

唯「あずにゃん、こんなに大きなの咥えちゃったよ」

澪「…」

唯「ほら、澪ちゃん」

唯「スイッチ押してあげてよ」

澪「え?」

唯「私ばっかり楽しんじゃ悪いからね」

澪「そ、そんなこと…無理!」

唯「え? なんで?」

澪「あ、梓苦しがってる…やめてあげて…!」

唯「どこが」グイッ

梓「はにゅうん…ハァハァ…」

澪「…」

唯「こんなによろこんでるよ?」

澪「…」

唯「ほら、澪ちゃん」

澪「…ごめん、梓…」カチッ

梓「! あああああああああああ!!」

唯「うるさいよっ」バシッ

梓「ご、ごめえええんん…なさい…」

唯「うわぁ…あずにゃんよだれと涙が一緒に出てるよ…汚い」

梓「うひぃ…ハァハァ」

唯「ふふ、うれしい? ねえ、うれしいの?」

梓「は、はひぃ…ゆいせんぱいぃ…」

唯「うれしいんだ…じゃあ抜いちゃう」

梓「え!?」

唯「だって、嬉しがってるあずにゃんなんて」

唯「私は嬉しくないもん」

梓「そ、そんなぁ…」

唯「だから、私も嬉しくなればいいんだよ」

梓「?」

ズボッ

梓「は、はぁ…ん」

唯「いくよ、あずにゃん」

梓「え?」

唯「…」ヌギヌギ

唯「ほら、私のエッチなとこ舐めて」

唯「ほら」

梓「ハァハァ…」

梓(唯先輩の…おま○こ…!)

唯「…んっ…」

梓「...」ペロペロ

唯「うふふ…猫みたいだね…」

澪「…」

澪(な、なんで私…感じて…?)

唯「ねえ、澪ちゃん」

澪「な、なんだ…?」

唯「うふふ、どんな気持ち?」

澪「な、なにが?」

唯「私とあずにゃんがこんなことしてる…」

唯「どんな気持ち?」

澪「ふ、ふん…全然…」

唯「全然?」

澪「どうも、思わない」

唯「ふーん」

唯「ねえあずにゃん」

梓「はむぅ…はひ?」

唯「澪ちゃん、舐めてあげて」

澪「!」

梓「…はい!」

澪「だ、ダメだ梓!」

梓「私がいやですか?」

澪「そ、そうじゃなくて?」

唯「感じちゃうから、いやなんでしょ?」

澪「!」

唯「そう考えただけで、ビショビショなんだもんね、澪ちゃん」

澪「そ、そんなこと…!」

唯「もう、じれったいなぁ」グイッ

澪「! ゆ…い…そんなところ…踏むなぁ…!」

唯「え? 気持ちいぃー?」

澪「は、はやく、どかしせぇ…!」

唯「うわわ、足がビチョビチョ…」

梓「ハァハァ…」

唯「ほら、あずにゃん。澪ちゃんがこんなに濡らしてるよ」

梓「が、がまんできません!」

澪「! ひゃああああ!!」

唯「うるさいってー」

澪「な、なん…ああああ!」

梓「ハァハァ…澪先輩…可愛いです!」

澪「梓…だ、ダメ…!」

唯「どこが?」

澪「ま、ま○こぉ…」

唯「ダメ? 気持ちいいから?」

澪「ハァハァ…」

澪「いい…すっごく…ハァハァ」

唯「…そんなにいいんだ」ピッ

唯「だってーりっちゃん」

澪「!?」

唯「澪ちゃん、あずにゃんとイチャイチャしてるよー」

澪「ゆ、唯!」

唯「ん? かわる?」

澪「り、律…?」

唯「うん、さっきからずーっと聞いてたよ」

澪「そ、そんな…! はぁん…!」

唯「はい、澪ちゃん」

律『澪…』

澪「律…ふぁん…」

律『お、お前なにして…』

澪「りつぅ…私…」

律『…?』

澪「私、気持ちいいよ」

律『はぁ!?』

澪「私、梓にま○こぺろぺろされて…すっごく良い気持ちなの」

律『ふ、ふざけんな!』

澪「律も私の、舐めてくれる?」

律『バカ!』プツッ

ツーツー

唯「ふふ…」

澪「…」

唯「りっちゃん、切っちゃったね」

澪「律が…私のなめれくれなぃ…」

唯「ありゃりゃ、澪ちゃん壊れちゃった?」

梓「ハァハァ…」

唯「うーんあずにゃん」

梓「はい?」

唯「もう、こんな時間だよ」

梓「あ…」

唯「一緒にかえろっか」

梓「はい…」

唯「それじゃあ脱ごう脱ごう」

梓「へ!?」

唯「え?」

梓「な、なんでですか…?」

唯「あずにゃんはさ」

唯「私のペットでしょ?」

梓「…」

唯「でしょ? ほら、猫耳つけて…」

梓「…」

唯「首輪もつけて…」

梓「そ、そんな…」

唯「ペットはしゃべりませーん」

梓「にゃ…にゃあ…」

唯「そうだ、澪ちゃん」

澪「…?」

唯「これ入れとくね」ズプッ

澪「いひぃいい! はぁはぁ…ありがとぉ」

唯「ほら、行くよあずにゃん」

梓「にゃあ…」

唯「じゃあねー澪ちゃん」

澪「ばいばーい…んひぃ…」


唯「…」

梓(は、恥ずかしいようぅ…みられたらどうしようぅ…)

唯「むぎちゃん、いるのはわかってるよー」

紬「はぁはぁ…ばれちゃった☆」

紬「私も梓ちゃん飼いたいなぁ~」

唯「だーめ」

紬「じゃあ…せめて梓ちゃんの上にのりたいなぁ」

唯「ふふ、いいよ」

梓「にゃふ!?」

紬「わーい♪」ドスン

梓(お、思いっきり…!)

紬「あら? まったく動かないわねぇ」

唯「むぎちゃん、鞭だよ」

紬「なるほど♪ お馬さんね」

パシン

梓「ふぐっ…!」

紬「はいっ、はいっ!」

唯「私が押してあげる~えーい」

梓「!!」(そ、そこ…お尻の…!)

唯「あれ? なんか指が奥に」

梓「んん!」

唯「まあ、いっかー」ズズズズ

梓「にゃあああ!」

紬「うるさい子猫ねぇ」パシーン

梓「んにゃあぅ!」

唯「あらら、あずにゃんお尻真っ赤だよぉ」

梓「ふ、ふにゅううう…」

紬「可愛いわねぇ…はぁはぁ」

梓「も、もう…許してくださいぃ…」

唯「この楽しさをりっちゃんにも伝えよう!」

紬「そうね!」

梓(そんなぁ…)

律(なんだよ…澪のやつ)

律(…)

律「あんな声…出して」

律「…」

律「ん…」

律「な、なにやってんだ…私ぃ…」

唯「一人エッチ?」

律「!!」

紬「ああ…悶え死んじゃいそう」

律「な、な…!?」

梓「にゃあ」

律「梓!? な、なんだその格好!?」

紬「りっちゃんこそ、なんでそんなところに手を?」

律「! こ、これは…だな」

唯「私もそこに手を入れるー」

律「うわわ!」

紬「私もー!」

律「や、やめ…」

唯「あれ? 湿ってるよー」

紬「本当ねぇ?」

唯「も、もしかしてりっちゃん…」

紬「お漏らし?」

律「お、お前らが…」

唯「えー人のせい?」

紬「我慢できなかったのねぇ…」

梓「にゃ…」ブルブル

唯「あーあずにゃんもおもらしー」

律「ええ!?」

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