エレン「ベルトルトに安価でメチャクチャにする」(630)

エレン「アルミン!俺は今!むしょうにムラムラしている!」

アルミン「知らないよ」

エレン「だから俺は!ライナーの腰巾着野郎になにかする!」

アルミン「は…?」

エレン「最近ベルトルト可愛いよな」

アルミン「エレン、君はいったい…落ち着くんだ!」

エレン「最初は軽めに>>10をする!」ムラムラ

目の前でアニを無理矢理犯す


ー倉庫ー

ベルトルト「ん…(なにか頭が痛い)」

パンッパンッパンッパンッ

ベルトルト「あ、あれ…腕が」ギチギチ

パンッパンッパンッパンッ

「んー!んんー!」

ベルトルト「…あ、に…」

アニ「ふぅー!ふぅう!」

エレン「はぁはぁ、まじ、アニの中すげー!」

パンッパンッパンッパンッ

ベルトルト「エレン、君はなにを…」

アニ「ふぐっ!」ピクッ

エレン「く……はぁ…」ズルズル

アニ「ん、んぐ…ん…」ゴブリ…ゴブリ…

ベルトルト「アニ……エレン、僕にアニをレイプした姿を見せてなにをしたいのかわからないけど…君を開拓地に送れば良いんだね」

エレン「(あれれー?おかしいな…発狂して暴れる体を押さえつけてムラムラを解消したいのに!)」

ベルトルト「…………」

エレン「(かなり冷めた目で見てる…)」

アニ「ひ、ひぐ…う、あ…」ポロポロ

ベルトルト「はぁー、それで…いい加減解いてくれる?アニが可哀想だ。」

エレン「く、くそ…>>19をしてやる!」

ベルトルト「ふーん」

中出し

エレン「べ、ベルトルト?今から犯されるのにな、なんだよそれ」

ベルトルト「アニが中出しされたんだ。なら僕もされてしまうと解るに決まってるだろ」

エレン「い、良いのか?抵抗するなら今だぞ?」

ベルトルト「どうぞ…ちなみに僕は初めてじゃないよ」

エレン「え…」

ベルトルト「(はったりに決まってるだろうが…アニを助けないと…焦るな、焦るな僕…戦士になれ)」

ベルトルト「それで…ただ突っ込むだけじゃないよね?まさか…それだけ?」

エレン「しょ、しょんな事ない!気持ち良くして中出ししてやる!」

ベルトルト「ふーん」

エレン「(さ、最初はキス?いや…服を捲るか?)」アセアセ

アニ「ぅ、あ…」ポロポロ

エレン「(ベルトルトも泣かして、四つん這いにさせて何回も何回も出してやる!)」ムラムラ

ベルトルト「(ライナー気付けー、大事な同郷が腐れ外道にレイプされちまうぞー!)」

エレン「…よし、>>25を刺激しながら中出しだ!」

ライナーの目玉

エレン「ライナーの目玉を刺激しながらベルトルトに中出しだ…」

ベルトルト「ま、まさか…」

エレン「ライナーもいるぜ…」バサッ

ライナー「んー!んんー!」

ベルトルト「らい、な……そん、な…」

エレン「ライナーの目玉って綺麗だよな」ペロリ

ライナー「んーー!」

エレン「おっと、やりすぎると感染症になるから余り舐めないでやるか…そんじゃあベルトルト…」

ベルトルト「(落ち着け…落ち着くんだ…は、はったりだ…)」ビリビリ

ベルトルト「ひっ!」

エレン「いいなその顔…興奮するぜ。」ペロペロ

ベルトルト「っ…く…ん…(おっぱいを舐めるなんて…変態か?)」

エレン「ちゅー、ちゅー、れろれろ」

ベルトルト「ん、んん…ん…」ピクッ

エレン「ちゅ…か、可愛い乳首…ハァハァ」

ベルトルト「(深呼吸だ…いや、落ち着け…ライナーなら解ける…)ん、んん…」ピクッ

エレン「ぺろぺろ、ぺろぺろ…ちゅ…かりっ」

ベルトルト「あぁ…!………」カァァ

エレン「………ぎゅー」

ベルトルト「ひぐっ!ん、んん…ん…」ビクビク

ライナー「んー!んんー!!」ギロッ

エレン「落ち着けよライナー、ベルトルトを食べるだけだからよ(性的)」

アニ「ん……んん…」ギロッ

エレン「おいおい、アニもかよ…ベルトルトが大事なのか?」クニクニ

ベルトルト「っ…ん…んん…(体がおかしい…変だ。熱い…)」

エレン「よし!もう乳首責めしたから入れるか!」ズルズル

ベルトルト「やめ…ひゃあ!」トロトロ

エレン「アルミンに無理矢理作らした催淫剤…うへへへへへ」クチャクチャ

ベルトルト「やめ、ろ…ホモ野郎が…ん…あ…」

エレン「ハァハァ、ハァハァ」ボッキボキ

ライナー「んー!んー!」

ベルトルト「ひっ!(ど、どうしよう…こんな奴に掘られたくない!だったらライナーに掘られた方がましだ!)」クチクチ

エレン「ふぅー、ベルトルト…最初は痛いが…十回やれば痛くないからな」ハァハァ

ベルトルト「や、止めろ…止めるんだエレン!」ジワッ

エレン「おっ涙目になって来たか。そんじゃあいただきます!」

ベルトルト「ま、待ってくれ!(掘られたくない!)>>37!君に>>37するから掘らないでくれ!」

外の世界を見せてあげる。

エレン「え…」

ベルトルト「だ、だから君に外の世界を見せてあげる。」

エレン「ま、まさかベルトルトお前」

ベルトルト「(バレたか?)」タラリ…

エレン「青姦プレイをしたかったなんて…気付かなかった!」

ベルトルト「あおかん?」

エレン「外か…巨人に見られながら掘られたいとは…ハァハァ、興奮するな」ジュルリ

ベルトルト「ちょっ!ちょっと待ってくれ!話しが通じてる!?僕は外の世界を見せてあげるから掘るのを止めてって!」

エレン「ライナー、目玉を舐めながらベルトルトを掘ろうと思ったが悪いな。ベルトルトは青姦プレイをしたい変態野郎だったのさ…あ、猿轡はまだ外さないからな」

ライナー「んー!んー!(ベルトルト逃げろー!!)」

ベルトルト「はっ!(僕の力なら逃げられるんじゃ…や、やってみよう)」

エレン「抵抗したらアニをもう一度犯す…」ボソッ

ベルトルト「アニ…を…う、うぅ…うわぁあぁん…!」ポロポロ

エレン「ベルトルト可愛いな…」チュ…チュ…

ベルトルト「うぅ、ライナー、アニ…うわぁあぁ!」ポロポロ

アニ「んー!んー!(巨人になって…ベルトルトを救うしか…)」

エレン「ベルトルト…外の世界で犯してやるからな。レッツ青姦!!」ヒョイ

ベルトルト「や、やだ!!嫌だ!!ライナー!ライナー!」ポロポロ

ライナー「ふぅうぅぅう!!(巨人になるしかない…)」

エレン「抵抗してみろ…ベルトルトを肉便器にするからな」

ライナー「………」

アニ「………」

エレン「ハァハァ、ベルトルト…ベルトルト…ハァハァ」スリスリ

ベルトルト「ゃ、止めて…いや、嫌だ…エレン、やめ…」ポロポロ

エレン「だが断る」

エレン「このエレン・イェーガーは一度決めた事は貫き通すと決めているからだ!!さぁ、ベルトルトのフーバーもフィーバーしような」

ベルトルト「うわぁあぁぁあん!オヤジ臭いよぉおぉ!」

エレン「あ、キスしてない」

ベルトルト「ひっ!しないよ!絶対にしないよ!!」プルプル

エレン「…後で良いか…ベルトルト、オレの子を孕んでくれよ」

ベルトルト「孕めるかぁあぁあ!アニ!ライナー!」

エレン「はいは~い、暴れたら入れながら移動になるからなー」

ベルトルト「………うぅ、ひっく、ひっく」ポロポロ


ー壁外ー

エレン「立体機動装置はマジ役立つな…」

ドシン ドシン ドシン

ベルトルト「あ、あぁ…」ガタガタ

エレン「巨人だらけだな…まぁ良いか…さてと…ベルトルト」キリッ

ベルトルト「な、なに…っ…ん、んん!?」

エレン「ちゅー、ちゅー…はむ、れろれろ」

ベルトルト「ふぁ、ん、んん…ん!!」ピクッ

エレン「ちゅるる…れろ、ぴちゃ…」

ベルトルト「ふぁあん!ん…んく、ぷはぁ…(え、エレンの唾液…の、飲んじゃったよ…)」ポロポロ

エレン「先ずはラウンドいちだな…」

ベルトルト「ら、ラウンド?ひっ!」クチクチ

エレン「巨人共に見せような…ベルトルト」

ズブン

ベルトルト「ひぎ…あ、あぁ……」パクパク

エレン「あぁ、す、げぇ…締め付けて、気持ちいい」ウットリ

ドシン ドシン ドシン

エレン「ベルトルト、ベルトルト」

パンッパンッパンッパンッパンッ

ベルトルト「いや、いやぁあぁあ!痛い痛い痛い痛い痛い!や、止めて!ごりごりしないれよ!」ギュゥウ

エレン「っ、締まって…ハァハァ…ベルトルト、好きだ」キリッ

ベルトルト「ご、強姦し、して…あ、う…」グチャグチャ…グチャ…

エレン「あぁ…すげぇよほんと…巨人に、見られながら犯すのは」

ベルトルト「きょ、巨人…」

巨人「」ジー

巨人「」ジー

ベルトルト「ひ、にゃあぁあん!」グチュグチュ…グリュ…

エレン「あぁ…も、出る!出るからな…な、中出し…中出ししてやる!」

巨人「」ジー

巨人「」ジー

ベルトルト「いや、いやぁあぁあ!見ないで!見ないでぇえぇぇ」ビクビク

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

エレン「ベルトルト、ベルトルト…っ、は…出る…出る!」

ベルトルト「や、やだ…止めて!止めてエレン!!」ポロポロ

エレン「いいや、止めないね」グンッ

ベルトルト「ひぎ…ふか、い…あ、あぁ!」

ドュビルル…ドビュ…

ベルトルト「う、あ…あぁ…(な、中に出されて)」ポロポロ

エレン「ハァハァ、ま、まだ足りない…倍ブッシュだ!!」ガシッ

ベルトルト「や、いやぁああ!いやぁあぁあ!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

エレン「気持ちいい…すげぇ…すげぇ気持ちいい!!」

巨人「あれどうする」

巨人「どうしよう」

巨人「言葉は通じないからな」

巨人「どうする?」

巨人「見守る?」

ズシン ズシン ズシン

エレン「ハァハァ、み、見ろよベルトルト…っく」グブッグブッグチュ

ベルトルト「や、やぁあ!エレンやめ、ぐりぐりやら!へ、変になるぅうぅ!!」ポロポロ

エレン「巨人共が…体育座りでみてるぞ…すげぇな…」ハァハァ

ベルトルト「もう犯さないで!やだ!やだよ!ひゃあぁん!!」グリグリ

エレン「中に出したから、動きやすいな…ハァハァ」

巨人「どうする?」

巨人「おわるまで待とう」

巨人「まじやばいな…人間こえーよ」ガタブルガタブル

ベルトルト「あ、ん…んん!エレン、や、やだも…もうや、や、や…」

エレン「我が儘言うなよ。青姦プレイしたいって言ったのは、ベルトルトだろ?」

ベルトルト「っ、ま、まだ此処はか、壁のにゃかぁあぁぁん!!」ズンッズンッ

エレン「っ、あぁ…だから…ちょっとずつ外に出て、最後には壁の外でセックスだ!!」

ベルトルト「あ、諦めろよホモ野郎がぁあん!!」

ドビュ…ドビュ…ビュルル…

エレン「っく…締め付けが…気持ちいい」ペロペロ

ベルトルト「う…あ…」

エレン「次は>>56だな」ペロペロ

パンッパンッパンッ

ベルトルト「ぁ、あぁ!う、動かない、で!や、やだ!ライナー助けて!助けてライナー!!」ポロポロ

眼姦

エレン「ちゅ…ちゅ…」

ベルトルト「や、やん!あ、ん…んん…」

エレン「っはぁ…」ズルズル

ベルトルト「ひ、あ…あぁ…う、あ…」ドロドロ…

エレン「眼姦ってよ…一度してみたかったんだよな」

ベルトルト「が、んかん…?」ヒクヒク

エレン「右と左、どっちがいい?」

ベルトルト「…右?あの、意味が」

ズイッ

ベルトルト「ひっ!な、なにを…エレン?」

エレン「ベルトルト…好きだよ」

グチュ…ン

ベルトルト「ひぎゃあぁああぁああぁああ!!」

ベルトルト「ぎゃあぁああぁああ!!うあぁああぁああぁあ!!」

エレン「あぁ…眼球が…ま、纏わりついて、気持ちいい」ズチャズチャ

ベルトルト「ひぎぃいいぃいぃいぃぃい!!痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!!いやぁあぁあああ!!」

エレン「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…血が、溢れて可愛いな…あぁ、ベルトルト」トロ~ン

ブチュ…ブチュブチュ…

ベルトルト「ひぎぃいいぃいぃいぃぃい!!う、があぃあああぁぃぁい!!」

チョロチョロチョロチョロ

エレン「ん…痛みで漏らしちゃったんだ…可愛いな…」ズチャズチャ…ニチャ

ベルトルト「ひが、あ…あぁ…」ガクガクガクガクガクガク

エレン「中、に…出したいが…ぶっかけで許してやるか」ズブッズブッズブッズブッ

ベルトルト「あぁああぁああぁああ!あぁああぁ!」ガクガクガクガクガクガクガクガク

エレン「出すからな、ベルトルトに出すからな!眼姦して、精液出すからな!!」ブチュ…ブチュ…グチュ…

ベルトルト「うわぁあぁぁん!助けてぇえぇえ!ライナァアァアァァー!」

エレン「っ、イク!」ズルリ

ドビュ…ドビュビュ…ドビュルル…

エレン「ハァー、ハァー、ハァー」

ベルトルト「あ、あぁ…あ…」ドロドロ

エレン「よし、片目もあるからくり貫くか」

ベルトルト「やめ…や…や…」

エレン「ぺろり…一生オレが飼ってやるからな…ベルトルト」ニコニコ

ベルトルト「やめ、て…やめ…」

ズブッ

ベルトルト「いぎゃあぁああぁああぁ!!」ビクン

ベルトルト「ぐ、が、あぁぁああぁあぁぁ!!」グリッグリッグリッグリッ

エレン「あぁ…ベルトルトの暖かい…食べていいよな?好きな人の眼球食べたかったんだ…」ペロペロ

ベルトルト「ひ、あ…あぁああぁぁああぁあ!!!」

グチュリ…ズルズル

エレン「ハァハァ、ハァハァ、べ、ベルトルトのぽっかり穴に挿・入☆」ズブッズブッズブッズブッズブッズブッ

ベルトルト「いやぁあぁああぁあぁ!いやぁあぁああぁあぁ!痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!!死んじゃう!!死んじゃう!!」ドロドロ…

エレン「ん、ベルトルトの眼球…あぁ、飴玉みたい…はむ」コロコロ

エレン「おいひい…おいひいよベルトルト…」ズブッズブッズブッ

ベルトルト「いやぁあぁああぁあぁ!いやぁあぁああぁあぁ!」

エレン「ん、がぶり…ごり、ごり…」モグモグ

ベルトルト「いたいぃぃいぃいい!!いたいぃぃいぃいいよぉおぇぉお!!」

エレン「ごくり…ハァー、ベルトルトのが…オレの一部に…く、」ズンッズンッズンッ

ベルトルト「いぁあぁああぁあ!!いぁあぁああぁあ!!」

ドビュルル…ドビュルルルル…ビュル

エレン「ハァー、ハァー、ハァー」ズルリ

ベルトルト「あ、あ…」ゴブリ…ゴブリ…

エレン「すげぇ綺麗だな…両目から涙を流して…本当にベルトルトは泣き虫だな」チュ…チュ…

巨人「オロロロロ」

巨人「病んでるよ…病んでるよこのニンゲン」

巨人「はぁはぁ、うっ」

巨人「もう食べようよ。みたくないよ」

ベルトルト「あ…あ……」

エレン「次はどこを犯そうかな…あぁ、ベルトルト…可愛いよベルトルト」ナデナデ

ベルトルト「………」

エレン「ぽっかり空いた穴も性的に可愛いよ!それじゃあ…次は」

ベルトルト「も、ゆる…らい、な…あ、に……」

エレン「>>72をしような!」ニコニコ

ベルトルト「らい、な……あ…に…」

うなじを削ぐ

エレン「うなじを削ぐ…」ペロ…ペロ…

ベルトルト「う、あ…く、首はや、やめ…」シュ~

エレン「やっぱり…お前巨人だろ?巨人だよな?」

ベルトルト「な…なにを…」

エレン「目を潰されて生きてるなんてありえねえからだよ…!」ペロペロ

ベルトルト「ん…んん(巨人に、な、なって殺せば…)」

エレン「巨人のうなじからベルトルトを少しだして犯したい!早く…早くなれよ」ジュ…

ベルトルト「うぁああん!す、すうた…す、あ…」チリチリ

エレン「早くなれよ…ライナーとアニを先に削ぐぞ」カチャ

ベルトルト「(なんで…なんでわかって)」シュ~

エレン「目…再生してるな」ニタァ

ベルトルト「っ…」ビクッ

エレン「四つん這いで巨人化しろよ…削いだとき直ぐに入れてやるからな」ハァハァ

ベルトルト「…エレンは…エレンは僕を恨んでいるから…こんな事を?」

エレン「恨む?違う違う…可愛い子ほどイジメたいからだよ…あぁ、またいれたい…は、早く…巨人化なってよ。慣れるんだろ!?」ムラムラ

ベルトルト「(目が治って…)………」

エレン「ベルトルト…可愛いよ、ベルトルト」チュ…チュ…

ベルトルト「…君は、巨人化した…僕を殺すんだろ!?なら今殺せよ!!」

エレン「死姦プレイはオレはしないから…生きてるベルトルトを犯したい!レイプしたいんだよ!!」ハァハァ

ベルトルト「……僕だけにしてくれ…他の…人には」

エレン「しねぇーよ…?オレはベルトルトだから…なぁ、セックスしよ?」チュ…チュ…

ベルトルト「ん…んん……四つん這い、だよね…」ガリッ

ピカッ

巨人「わーお」

巨人「ニンゲン×巨人」

巨人「ニンゲンの性癖こえー」

エレン「」パチクリ

超大型巨人「…………」

エレン「ベルトルトが…超大型巨人…はは、はははははは!!」ケラケラ

エレン「超大型巨人をレイプしてたんだ!!人類の敵を!レイプ!して!!あぁ…興奮する」ギラギラ

超大型巨人「………」ズズン

エレン「四つん這いになったな…じゅる…どうりで食べたいはずだよ(性的)」

エレン「ベルトルト!!今!!犯す!からな!!」

巨人「ど、どうする!?」

巨人「ニンゲン食べる!?」

巨人「…油断したらにしよう」ムラムラ

パシュ

エレン「あぁ…ぷりけつハァハァ…うなじは此処だから…べ、ベルトルト。いま、今出すからな。」チャキン

エレン「削いだらケツ穴にイェーガーをぶち込んでやるからな」ハァハァ

ザシュ

ベルトルト「…はぁ…はぁ…はぁ…」

エレン「熱い、熱いなこの場所…は、早くセックスしよ…セックスしよ…」ダラダラ

ジュ…ジュ…

エレン「涎が蒸発?いいや…早く…ケツ穴にイェーガーをぶち込んでエーレンしたい!!」ブチブチ

ベルトルト「(ライナー、アニ…ごめん、ね)」グイッ

エレン「そ、それじゃあいただきまぁーす」

パクン

ベルトルト「…………」

ベルトルト「…痛みが…ない」チラッ

巨人「ごっくん」

巨人「超大型巨人味方」

巨人「…超大型巨人の抱き枕カバーは重要かの会議を始めます」

巨人「重要!!」

巨人「重要!!」

ベルトルト「エレンが…くわれ、た…?は、はは…やった…やったよライナー!アニ!秘密は守れ」

バキバキ バキ

ベルトルト「た……」

ズボーーン

巨人「………」フシュー、フシュー

ベルトルト「な、なにあれ…」

ドゴーーーン

ベルトルト「ひっ!巨人が…や、やばい!は、早く抜かないと!」ググッ

ベルトルト「は、早く…!」

巨人「ハァー、ハァー」フシュー、フシュー

ドゴーーーン
バコーーーン

ベルトルト「ひっ!あ、あぁ…(早く…早く逃げないと!!)」ググッ

巨人「ハァー、ハァー」フシュー、フシュー

ベルトルト「な、んで…(修復に力を使ったからか…?力が)」ガシッ

ベルトルト「へ……」

巨人「ハァー、ハァー」ギラギラ

ベルトルト「ひぃいいぃ!!(巨人に巨根がぁああ!!なにあれ巨人なの!?巨人なの!?)」

巨人「ハァー、ハァー」グイッグイッ

ベルトルト「ひっ!(巨人の体と繋がって…腰を持ち上げて)」

巨人「ハァー、フゥー、ハァー、フゥー」ギラギラ

ベルトルト「や、止めろ…よ…(巨人でも巨人にレイプされるなんていやだぁあぁあ!!)」ポロポロ

巨人「フゥー、フゥー、」ピトッ

ベルトルト「止めて止めて止めて止めて止めて止めて!!や…」

ズブン

ベルトルト「ひ、やぁあぁあぁあ!!あ、あぁあ!」

巨人「ヒュー、ヒュー、ヒュー」ズルル

ベルトルト「は、は…や…あ…」

巨人「ウォオォォオォオ!!!」

バンッバンッバンッバンッバンッバンッ

ベルトルト「ひ、やぁああん!!あ、あぁあん!!(か、感覚が伝わって)」キュゥ

巨人「ウォオォォオォオ!!」

バンッバンッバンッバンッバンッバンッ

ベルトルト「あ、あぁあぁ!ん…あ…(おかしくなる…巨人の体なのに…犯されてるのは巨人の体なのに!!)えれ、ん…?」

巨人「はふ…はふ…ウォオォォオォオ!!」ズズン

バンッバンッバンッバンッバンッバンッ

ベルトルト「だ、ダメ!!は、はげし…あ…ああぁ!あぁん!(な、なんで…なんでこんなにきもちよく…)」グチュ…グチュ…

巨人「ハァー、ハァー、ハァー、ハァー、」ダラダラ

ベルトルト「えれ、ん…な、なの?あ、あ…ひ、ぐ…!(片目の色素が治って)」グチュ…グチュ…

巨人「ウォオォォ!オォオ!!」ズンッ

ベルトルト「ひぎっ!」

ドュブルルル…ドュブ…ドュブ…

ベルトルト「あ…は…はぁ…はぁ…(熱さが、伝わって…る…)」シュ~

巨人「フシュー、フシュー」グイッグイッ

ベルトルト「う…は…はぁ…はぁ…(もう、少しで…)」ブチブチブチ

ベルトルト「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…や、やっと…は、外れ…」ガシッ

ベルトルト「う、く…」ギチギチ

巨人「ハァー、ハァー」

ベルトルト「(あぁ…意味が分からない巨人に喰われるん…だ…)」

巨人「ウ…アアァ…」グラリ

ベルトルト「え、ちょっ!」

ドシーーン

ベルトルト「げほ、げほげほ…(崩れた…のか?)」

ベルトルト「んん…ん…」ググッ

ガラガラガラガラ

ベルトルト「まだ、片目しか再生が…はぁ…はぁ…あの、巨人は……え」

ブチブチブチブチ

エレン「ぷはぁあ!ハァー、ハァー、な、なんだよこれ…巨人?巨人?」

ベルトルト「…えれ、ん?(まさか彼は…)」シュ~

エレン「よし!なんかわからねえがベルトルト!!セックスしよ!!」

ベルトルト「まだやる気なの!?」ジタバタジタバタ

エレン「なんか巨人の手に捕まってるけど…地面にいるからヤれる!!」ジュルリ

ベルトルト「ひぃいいぃ!!」ジタバタジタバタ

エレン「ベルトルト!好きだ!」ガバッ

ベルトルト「いやぁああぁあ!!」

巨人「……わーお」


ー数時間後ー

ベルトルト「ひぐ、う、うぅ…」グブ…グブ…グブ…

エレン「ハァー、ハァー、ムラムラ、ムラムラ」グイッ

ベルトルト「ひぐ!!う、あ…うぅ」ポロポロ

エレン「泣き顔が性的に可愛い…ハァハァ…ハァハァ…」ズフズブ…ズブン…

ベルトルト「ぅ、あ…あ…はぁ、あん…」ビクビク

エレン「つ、次は>>100を、し、しながら犯す!」ジュブ…ジュブ…

ベルトルト「ん、あ…や、やめ…て…」ポロポロ

蟲姦

遅れた、すまない。蟲姦はさ…女性やロリならわかりやすいが…男でベルトルさんにさせるのが難しい。
蟲姦らしくなかったらすまない…あ、蟲姦苦手な方はバックで…

エレン「ハァー、ハァー、ハァー、ベルトルト…」ニコニコ

ベルトルト「う、あ…あ…あ…」グッタリ

エレン「なぁ…蟲姦って知ってるか?」ハァハァ

ベルトルト「むしか…ん…?はぁ…はぁ…はぁ…」ダラダラ…

エレン「あぁ…蟲姦…ちょっと取ってくるな…蜜を」チュ

ズルズル ズルル

ベルトルト「ふ、あ…んん…」ゴブ…ゴブブ…

エレン「ふふ~ん、ふ~ん」ウキウキ

ベルトルト「(にげ、れば…)はぁ…はぁ…はぁ…」ググッ

エレン「ん…?」

ベルトルト「う、あ…あぁ…(ち、力を入れる度に溢れ出てくる…)」ゴブブ…ゴブリ…

エレン「逃げ出したら…もっと酷い事するからな?」ボソッ

ベルトルト「ひっ……うぅ、ひっく、ひっく…ひっく」グズグズ

エレン「蟲姦プレイ、蟲姦プレイ」ニタニタ


ベルトルト「いや、いやぁあぁあ!!」ギチギチ

カサカサ カサカサ

ベルトルト「止めて!!噛まないで!!いや、いやぁあぁん!!」

カサカサ カサカサ

エレン「すげぇー、蜜に群がって噛んでるな…乳首に蟻が群がってるし…一匹にしないとグロいな」ケタケタ

ベルトルト「いやぁあぁ!いやぁあぁああ!!」ギチギチ

カサカサ カサカサ

エレン「勃起させたからな…中に入ろうと虫が群がる群がる。まじ可愛い」ニタニタ

ベルトルト「ひぐっ!!いやぁあぁああ!入らない!入らないぃいいぃ!!」

ギチギチ ギチギチ

エレン「お、カマキリか?蜘蛛も餌に群がる群がる」

ベルトルト「ひぃいぃいい!!」ポロポロ

エレン「ギチギチ鳴きながら穴に入ろうとするな…おっと、蟻は二匹にしてっと」ブチブチ

ベルトルト「上らないで!上らないでぇえぇぇ!」ポロポロ

エレン「あぁ…ダンゴムシだ…ほーら、美味しい果実だよ~」チョン

ベルトルト「いやぁあぁああ!!おっぱい噛まないで!痛い!痛い!!」

ギチギチ ギチギチ

カサカサ カサカサ

エレン「あ…ライナーとアニを逃がさないと…ベルトルト、ちょっと待ってて」

ベルトルト「いや、いやだ…ロープ解いて!!解いてよエレン!!」

エレン「…人を殺した罰だと思えば良いだろ?あぁ、そう言えばどっかの分隊長が虫を巨大化する薬って言うのを作っていたな…」

ベルトルト「う、あぁ…なにそれ…なに、それ」

エレン「ああ、いっけない。割っちまった」カシャン

カサカサカサカサ

ギチギチギチギチ

ベルトルト「い、いやぁあぁあ!!こないで!!こないでぇえぇぇ!!」

エレン「なんだっけな?確か種を残す為にはどんな穴でも入れちゃうんだっけな?」

ギチギチギチギチギチギチ

ベルトルト「いや、いやだ…虫に犯されるぐらいならエレンに犯されたい!!いやだ!!いやだ!!」

エレン「ま、しばらくたったら来るからさ、ベルトルト」ニコニコ

ベルトルト「ひ、だ、うぁああぁあ!!」

ズブッズブッズブッ

ギチギチ ギチギチ

エレン「せいぜい頑張って意識を保てよ」

ベルトルト「いやぁあぁあぁあああ!!」


ー廊下ー

エレン「ふふ~ん、ふ~ん」

ミカサ「エレン…」タッタッタッ

エレン「あぁ、ミカサ。どうしたんだ?」

ミカサ「ううん…見たから来ただけ…」

エレン「そっか」

ミカサ「そう言えば、アルミンがエレンを探してた…一緒に行こう」

エレン「……あぁ、悪い。先に行っててくれ」

ミカサ「なんで……」

エレン「どうやらオレに用があるみたいだからな。な、ライナー、アニ」ニコニコ

ライナー「てめぇ…ベルトルトはどこだ!!」ガシッ

エレン「止めろよ!服が破けるだろ!?」

アニ「ベルトルトはどこ…」

エレン「…知りたい?」

ライナー「教えろ…俺が殴る前に」

エレン「ならアニに教えるからちょっと来て」

ライナー「てめぇ…」ギリッ

アニ「ライナー、止めろ。」

ミカサ「エレンに手を、出すなら…許さない…」

ライナー「…………」ギリッ

エレン「アニ、ちょっと」ニコニコ

アニ「………」

ライナー「(あの野郎…いきなし頭を殴って気絶させてから縛り付けやがって…殺す。絶対にこのニンゲンは殺す…)」

ミカサ「…エレンに手を出したら…私が、相手になる」

ライナー「さぁな……」

アニ「…………」

エレン「場所は教えたからな…急げば大丈夫じゃない?」

アニ「ライナー、行くよ」タッタッタッタッ

ライナー「あぁ…」タッタッタッタッ

エレン「ふふ~ん、ふ~ん」

ミカサ「エレン大丈夫!?あの女に…なにか脅されてない?」

エレン「あぁ、大丈夫大丈夫……玩具になっただけだよ」ボソッ

ミカサ「なにか言った…?」

エレン「いや…(場所は三カ所教えた…一カ所一カ所の移動には三十分…ベルトルトは耐えていたら面白いな)」


ライナー「ベルトルト!!ベルトルト!!」

アニ「ベル!!ベル!!」

ライナー「くそっ巨人共が…」

アニ「ベル…(あのニンゲンは許さない…)」


エレン『アニ…オレの玩具になってよ』

エレン『偶に遊ぼう…な?ベルトルトの居場所を言うからさ…』

エレン『裏切ったらベルトルトは一生オレの恋人になるから…どうする?』

エレン『あぁ、これでアニはオレの愛人な?』


アニ「(あのニンゲン…許さない)」ギリッ

ライナー「おい、あそこだけ巨人がいねーぞ…」

アニ「…ベルがいるかも」タッタッタッタッタッ

ライナー「まてアニ!!」タッタッタッタッ

アニ「(あのニンゲン許さない…殺す。殺す殺す殺す殺す殺す殺す!!)」

ライナー「な、なんだあのでっかい蜘蛛は…」

「や…い…らい…あ…に……」

ライナー「っ!?」
アニ「っ!?」

ザシュ

カサカサカサカサカサカサ

ギチギチギチギチギチギチ

ライナー「邪魔だ!!」ザシュ

アニ「ベル!!ベル!!」ブチブチブチブチ

ライナー「ベルトルト!!(糸で口以外グルグル巻きだ…あのでっかい蜘蛛の仕業か!?)」ブチブチブチブチ

ベルトルト「ら、い…あ、に…」

アニ「ベル!!」

ベルトルト「らい…あ、に……うわぁあぁぁあぁ!!虫が!!虫が!!」

ライナー「大丈夫だ!!もういない!!」

ベルトルト「虫が入ってくる!!虫が!!虫が!!中に!中に!」ガタガタガタガタガタガタガタガタ

ライナー「大丈夫だ!!もういない!!」

ベルトルト「いる!!お腹に虫が群がって!!群がって!いやぁあぁあぁあああ!」

アニ「落ち着いて!!もういないから!!」ガシッ

ベルトルト「いる!服の中に!胸に!足に!お尻に!耳に!いやぁあぁあぁあああ!いやぁあぁああ!!」ブンブン

ライナー「ベルトルト!!いない!!もういない!!虫は追い払った!!」

ベルトルト「中にいるんだよ!!中にいっぱい…お腹の中に…いっぱい、いっぱい…あぁ…動いてる…ミミズが中に…」ガチガチガチガチ

アニ「ベル…」

「あーあ、見つかっちゃったか」

ライナー「なんのようだ…てめぇ」

エレン「ん?ベルトルトを迎えに?」

ベルトルト「中にいる…中に…ミミズが、蜘蛛が…蟻やムカデが…」ガチガチガチガチガチガチ

エレン「ベルトルト…」

ベルトルト「う、あ…うわぁあぁぁあぁ!!来るな!来るなぁあぁ!」ズリズリ

エレン「……いち、にのさん」シュッ

ドゴッ

ベルトルト「がはっ」

アニ「ベル!!」

ライナー「ニンゲンがぁあぁ!!」

エレン「まぁ待てよ…ほら出て来た」

カサカサカサカサカサカサ

カサカサカサカサ

ベルトルト「ひぎ、が、あ…」ドロドロ

アニ「うぶ……おぇえぇえ」ビチャビチャ

エレン「どうやらあの蜘蛛は虫ごと中出ししてたんだな…ほら…」シュッ

ドゴッガスッガスッ

ベルトルト「げほ、がはっ」ドロドロ…ドロ…

ライナー「止めろ!ベルトルトが!!」

エレン「…親玉だ」

ベルトルト「ぁ、あぁ…うぁあぁあぁ!!」ボコッボコボコッ

ライナー「た…まご…」

エレン「ひーふーみー、多分もうないな」

アニ「な、なに…あれ」グイッ

エレン「この蜘蛛は体内に卵を産み落として幼虫を孵らすんだが…その幼虫は宿主を体内を食うみたいだからよ。いやー、再生するがオレ以外にメチャクチャにされるのは嫌だからさ…」シュッ

ドゴッ

ベルトルト「げほ、げほ、げほ…」ボコッ

エレン「蟲姦プレイも良いな。またヤろうな、ベルトルト」

ライナー「言いたい事はそれだけか?」バキッバキッ

エレン「いや?だから言ったよな?ベルトルトを迎えに来たと」

ライナー「歯を食いしばれ…」

エレン「オレを殴れば殴ればいい。だが…殴ったらオレはベルトルトに>>125をする」

謝罪

エレン「ベルトルト!!」

ベルトルト「カサカサしてる…カサカサギチギチしてる…やだやだやだやだやだやだ」ガチガチガチガチ

エレン「ベルトルト!!」ガシッ

ベルトルト「ひっ!」ビクッ

エレン「ごめん!!」

ベルトルト「あ、あ…う…」

エレン「オレ…おかしかったよな…ベルトルトが好きだからってやってはいけない事をしてしまった…謝って許されるわけはない。だけど謝罪させてくれ…ごめん!!」

ベルトルト「……えれ…ん……アニ…アニに謝って…僕は、良いから…アニにした事を…謝って…」ジワッ

エレン「…アニ…ごめんなさい!!」ガバッ

アニ「…土下座なんていい…だけど近寄らないで…」

ライナー「殴っても良いんだろ?」

エレン「あぁ…っ」ドゴッ

ライナー「アニやベルトルトにひでーめに合わせやがって…兵士だろ!?お前は兵士じゃなかったのか!?ふざけるんじゃねぇよ!エレン!」

ライナー「巨人共を駆逐するとか言っといて!なにが兵士だ!ベルトルトとアニがなにをした!いいな…二度と近寄るな!!」

エレン「………あぁ」

ベルトルト「ライナー、また………アニ、ライナー。帰ろう…僕たちの故郷は、もう少し…だから」

ライナー「故郷…あ、あぁ、そうだな」

アニ「帰ろう…」


エレン「…………あー、いてー!!」ガバッ

エレン「これ腫れたな…ま、良いか…しばらくムラムラしないだろうしな…あぁ、ベルトルト可愛いな…」

エレン「怯える姿も泣く顔も、苦痛に歪むのも…次ムラムラしたら快楽に溺れる顔にしたいな」ウキウキ

エレン「自由の翼…調査兵団になって、ベルトルトと一緒にいる時間が減るなら止めようかな…あぁ、しばらくはベルトルトのあの顔を思い出してシようかな」パンパン

エレン「……次はどんなプレイをしようかな。あ、距離を縮めないとな…それからライナーを引き剥がして…(よし…ちょっとずつまた警戒心を溶かすか…そして次は…)うへへへへ」ニタニタ


ライナー「大丈夫か、ベルトルト」

ベルトルト「だ、大丈夫…アニは」

アニ「大丈夫…私よりベルの方が…」

ベルトルト「アニは、女の子だ…妊娠したら」

アニ「まだしないよ…」

ライナー「そうなのか?」

ベルトルト「ライナーは知らなくていいの…アニ、でももしなっていたら…」

アニ「そん時は腹を引き裂いて奴の元を取り除くからいい。ほら、故郷の為に頑張ろう」

ベルトルト「うん…僕たち…は…頑張ろう。」ギュゥ

ライナー「…あぁ…」

アニ「うん…」


ーそれからー

アルミン「(エレンがボロボロな姿からもう約数ヶ月かな…なんか変な事をしたのは確かだ…うん、確実だ…)」チラッ

エレン「卒業か…卒業の後に…うへへへへ」ニタニタ

アルミン「またなにか企んでいる」

エレン「ムラムラを我慢したんだ…早くベルトルトと…」

アルミン「え、エレン…」

エレン「ん?なんだアルミン」

アルミン「あの、さ…またなにかする気?今度はボロボロですまないよ?」

エレン「いやいやアルミンさん、わたくしはただベルトルトを妊娠させたいだけでございます」

アルミン「する気じゃないか!!やめなさい!!」

エレン「まだしねぇよ…やっと警戒心が溶けて来たんだ…今だと手を一分間繋げる!」

アルミン「エレンェ……」

ジャン「なぁ、さっきからなんの話しだ?」

マルコ「エレンはベルトルトが好きって話しだよ」

エレン「犯したい程好きだ」ムラッ

ジャン「わ…お…」

アルミン「君たちも止めてよ…」

マルコ「エレン…」

エレン「なんだよマルコ」

マルコ「衛生面を考えてゴムを付けないと」

ジャン「」ガンッ

アルミン「」ガンッ

マルコ「あれ?違うの?」

エレン「生中出しの方が好きだ!だけど確かに…うーん」

アルミン「悩まないで、諦めて」

エレン「だからまだシないって…卒業までムラムラを溜めてやるんだからな」

マルコ「でも抜かないとつらくないの?」

ジャン「マルコ、違う。聞くとこ違う」

エレン「あぁ、ベルトルパンツで今は乗り切ってる」

マルコ「へぇー、興味ないよ」

アルミン「なら聞かないでよ…今幼なじみの性癖が知ってしまい鬱なんだから」

ジャン「…そう言えばベルトルトってライナーの恋人じゃねぇの?」

エレン「え…」

ジャン「よくライナーの後ろにいるし、距離も近いよな?」

マルコ「確かに…エレンはNTRになるね。」ニコニコ

アルミン「笑顔で言うこと!?」

エレン「ネトリ…いいな」

アルミン「止めて…本当に止めて」

エレン「あぁ、ムラムラする!ムラムラする!」ジタバタジタバタ

マルコ「それなら触るだけ触って来たら?」

エレン「触る…確かに触るまでの距離にやっとなったしな…うん、良いな…触ろう(あわよくばベルトルトを興奮させてズッコンバッコンとメチャクチャに…)」ジュルリ

ジャン「死に急ぎ野郎はなんでベルトルトが?」

エレン「あいつ可愛いじゃん…」

ジャン「可愛いか?背がたけーのに?」

エレン「だから馬面なんだよ」

ジャン「あ゛ぁ?」

エレン「あの身長なのにビクビク怯える姿が可愛いだろ?少し脅かすと直ぐに目に膜を張って泣くのを我慢するが結局ポロポロ泣くんだよ!そこがたまらない!」

アルミン「エレン、戻って。初期値に戻って」

エレン「初期値ならアルミンになるが」

アルミン「ごめんなさい、ベルトルトにして下さい」

マルコ「裏切り早いな」

エレン「あぁ…触りたいな…体中触って気付いたらズッコンバッコンしたいな」

ジャン「死に急ぎ野郎ぇ…ひくから…マジひきするからな」

エレン「ジャンでも良いんだぜ?オレは。」ムラムラ

ジャン「ベルトルトなら木陰で本読んでたジャン!」

アルミン「裏切り早いよ…」

エレン「ライナーがいたら攫うのが困難だな…仕方ない、身長は似てないが黒髪のマルコで抜くか」

マルコ「ライナーならオレが抑えます。ですから処女は許して下さい!」ガバッ

ジャン「土下座したよ」

エレン「…どこか人があまり来ない場所…サムエル、隠れてないで来い。来ないなら枕がイカ臭くなるぞ」

サムエル「な、なぜバレた」

ジャン「まぁ食堂で話す話しじゃないもんな…ダズなんかお前がムラムラするって言ったから逃げ出したからな」

エレン「サムエル…場所はないか?」

サムエル「サボれる場所…か…いや、し、知らない」

エレン「ちょっと宿舎に戻るわ」ガタッ

サムエル「ごめんなさい!止めて下さい!旧調査兵団の場所ならバレません!」

エレン「旧調査兵団…馬を走らさないか?」

サムエル「走らすね…」

エレン「…監禁場所には良さそうだな…」

マルコ「エレン、止めた方が…」

エレン「マルコ、トイレに一緒に行こうぜ」ガシッ

マルコ「いやぁあぁぁあ!」ズルズル

エレン「大丈夫大丈夫…慣れたら欲しくなるから」

マルコ「なんで!?オレ結構力で踏ん張ってるのにぃいいぃい!」ズルズル

エレン「性欲嘗めんなよ…抜かずの十発なら今は出来る」ハァハァ

マルコ「ジャン!ジャン助けて!」

ジャン「止めろエレン!マルコ!」ガシッ

エレン「兄弟丼か…うへへへへ」ジュルリ

ジャン「いやぁあぁぁあ!」ズルズル

アルミン「あわわわわ(ジャンとマルコを引きずるエレンの顔は、それはパンを貰えたサシャ並みに喜んでいた)」

マルコ「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい!処女だけは!処女だけは!」ズルズル

ジャン「許して下さい!ベルトルトのパンツ渡すから!盗んで渡すから!」

エレン「脱ぎたて」

ジャン「へ…」
マルコ「はい…?」

エレン「脱ぎたてかベルトルト本人じゃないとお前等掘る…本当はヤりたくないが仕方ないんだ…ジャン、マルコ」

ジャン「マルコ!ベルトルトを探すぞ!」ズルズル

マルコ「探すから引きずるの止めて!止めてぇえぇえ!」ズルズル

アルミン「ど、どうしよう…」

エレン「」ムラムラ

エレン「ジャン、マルコ…一回だけどうだ?」

ジャン「許してくれぇえぇえぇ!」

マルコ「いやぁああぁぁあ!トイレいやだぁああぁぁあ!」

コニー「お、新手の遊びか?」

サシャ「面白そうですね」モグモグ

アルミン「コニー!エレンを止めてくれ!!」

コニー「エレンを?おーい、エレーン」

エレン「すんすん…この匂いは…コニー」パッ

ジャン「マルコ!」ガシッ

マルコ「ジャン!」ガシッ

サシャ「なに抱き合ってるんですか?」

コニー「なんだよエレン、くすぐってーよ」

エレン「なぁ…ベルトルトはどこにいた」

コニー「ん?ベルトルトなら森だぞ。さっきまで頭をジョリジョリされたからな」

エレン「……頭剃ろうかな」

ミカサ「駄目!!」

アルミン「どこから湧いたんだ!?」

ミカサ「最初からいた…」

エレン「駄目ってミカサに決められたくないんだが…ベルトルトに撫でられるなら髪の毛ぐらい」

ミカサ「ベルトルトはエレンの髪の毛が好き…(嘘だけど)」

エレン「なら剃らない」

サムエル「嘘じゃ…」

ミカサ「」ギロッ

サムエル「ひっ!」ビクッ

エレン「まてよ…コニー、ベルトルトの他に誰かいたか?」

コニー「いや?一人だけど?」

アルミン「駄目だコニー!!」

ビュン

サシャ「はひっ!な、何ですか!?エレンが消えて」

ミカサ「置いてかれた…」

ジャン「(ごめんなさい、ベルトルト…掘られたくありません)」

マルコ「(ごめんなさいベルトルト…まだ純潔でいたいです)」

アルミン「あぁ…またなにか嫌な予感が…する…」


ー森ー

エレン「ベルトルトの匂いは」スンスン

エレン「右にいって…………左で…」スンスン

エレン「…………ふふふふふふふ」

ベルトルト「べるー、べるー、」スヤスヤ

エレン「ビンゴだ」パチン

ベルトルト「べるー、べるー、」スヤスヤ

エレン「体育座りで眠ってる…」ムラムラ

ベルトルト「べるー、べるー、」スヤスヤ

エレン「よし…先ずは>>154から触ろう」ニキニキ

エレン「頭から触ろう…」

ベルトルト「べるー、べるー、」スヤスヤ

エレン「………」ナデナデ

ベルトルト「べる…?べるー、べるー」スヤスヤ

エレン「っ、可愛いな…」ナデナデモフモフ

ベルトルト「べる…べるべるー」ニヘラ

エレン「く…ごくり…」ムラムラ

ベルトルト「べるー、とるー、べるー、とるー、とー」スヤスヤ

エレン「…(つむじにキスしよう…)ちゅ」

ベルトルト「べる?べるー、べるー、」スヤスヤ

エレン「ちゅ…ん…もふめふして、はむ」

ベルトルト「んん…ふー、ばー、ふー、ばー」コテン

エレン「あ、寝返りした……お腹が、見えて…」ムラムラムラッシュ

ベルトルト「ふー、ばー、ふー、ばー、」スヤスヤ

エレン「あざトルトめ…すこ~し捲るよ…」スルスル

ベルトルト「ふー、ばー、ふー、ばー、」ドサッ

エレン「……ごく」ムラムラムラムラ

ベルトルト「ふー、ばー、ふー、ばー、」スヤスヤ

エレン「ち、ちっちゃな果実…果実…(す、少しだけ…少しだけ舐めるだけ…)」ソロ~

ベルトルト「ふー、ばー、ふー、ばー、」

エレン「…ぴちゃり」

ベルトルト「ん…」ピクッ

エレン「っ!?」ビクッ

ベルトルト「…ふー、ばー、ふー、ばー、」スヤスヤ

エレン「っ…」ドキドキ

エレン「…はむ…ちゅ…ちゅ…ちゅ」レロレロ

ベルトルト「ふ、ん…ばぁん…ふ…ば…」ピクッピクッ

エレン「ハァ…ハァ…が、我慢…我慢…頭撫でてよう」ナデナデ

ベルトルト「ん…べるー、べるー、」ゴロン

エレン「………(あぁああぁ!我慢出来ない!我慢出来ない…!食べたい…性的に、ベルトルトを食べたい!)」ハァハァ

エレン「べ、ベルトルト…ベルトルト…ハァハァ」チュ…チュ…

ベルトルト「べ、る…べ…る…」スヤスヤ

エレン「……が、我慢…いれたい我慢…ま、まだ早い…卒業したら酒を飲ませて、酔わせて、既成事実をするんだ…」ムラムラムラムラムラムラムラムラ

ベルトルト「……えれ…ん…やにゃあ…」

エレン「………」ムラッシュムラッシュ

ベルトルト「にゃ…ん…」

エレン「う、あぁああぁ」ガンッガンッガンッガンッ

エレン「我慢しろ我慢しろ我慢しろ我慢しろ我慢しろ…!」ガンッガンッガンッ

ベルトルト「べるー、とるー、べるー、とるー、とー、」スヤスヤ

エレン「よ、よし…なんか頭から血が流れてるが…す、少しは落ち着い…て…」チラッ

ベルトルト「べるー、べるー」キラキラ

エレン「あぁ、綺麗だ…ま、眩しい程光って…あぁ…く…」ムラッシュムラムラムラッシュ

ベルトルト「べるー、べるー、」スヤスヤ

エレン「よ、よし…つ、次は>>166をしよう」ムラムラムラムラムラムラ

ベルトルトを散髪して頭にローションをかける

エレン「そう言えば髪の毛…伸びてるな…」モフモフ

ベルトルト「べるー、べるー、」スヤスヤ

エレン「散髪してやる…ちゅ…」タッタッタッタッ

ベルトルト「べるー、べるー」

ベルトルト「………あわわわわわわ」ガタガタガタガタ

ベルトルト「人の気配がしたから寝たフリをしただけなのに…(き、キスさ、され…)」カァァァ

ベルトルト「ど、どうしよう…ま、またエレンにメチャクチャにされちゃうよ…うぅ(や、やっぱりライナーを信じれば良かった)」ジワッ

ベルトルト「最近の…エレンの行動は、やっぱり…また僕を食べようとしてたんだ…」


ー回想ー

エレン『ベルトルトー』ギュゥウ

エレン『ベルトルト、あーん』

エレン『ベルトルト、背中流すな』ハァハァ

エレン『ベルトルトのベルトを取るとズレトルト…』ニマニマ

エレン『ベッルットッルットッ!』スリスリスリスリスリスリ

エレン『手、繋ごう…違う違う、指の間に指を入れて…』ハァハァ

エレン『ち、違うからな!?髪コキなんかしてないからな!?』


ー回想ー


ベルトルト「うぅ…気付いていれば…どうしよう…髪の毛切られちゃう…(だけど最近目にかかるけど…うーん、エレンが上手いかわからない)」

ベルトルト「…過激に…過激になる前に目覚めよう」

ガサガサ

エレン「ふぅー!ハサミにローションにタオル!あと真空パック!」

ベルトルト「べるー、べるー、」スヤスヤ

エレン「耳までにして…前髪は目より上、眉毛の位置より少し上かな…よし!イェーガーの腕前を見せてやるぜ!」

シャキシャキシャキシャキシャキシャキシャキシャキシャキシャキ

ベルトルト「べる……(き、切られて…る?)」スヤスヤ

エレン「……よし、初期ベルトルトかな…切った髪の毛真空パックに入れないと…(次は髪の毛入りベルトルト人形を作ろう)」ワクワク

ベルトルト「べるー、べるー、(なんかサッパリしたような…)」

エレン「タオルで顔を少し拭いて…」ゴシゴシ

ベルトルト「んぶ…ん…べるー、べるー、」スヤスヤ

エレン「そしてローションを頭にぶっかける!」トロトロ

ベルトルト「べる?(えぇー!?なんで!?なんで!?ま、まさか)」

エレン「ハァハァ…髪コキ…髪コキ…ハァハァ」ズチャ…ズチャ…

ベルトルト「べるー、べるー、(いやぁあぁあ!なんか擦ってる!擦ってる!)」ピクッ

エレン「うわぁあ…チクチクして…気持ちいい…ベルトルト、ベルトルト」クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ

ベルトルト「べるー、べるー、(な、なんで髪の毛を使うの?変な、感触が…)」ピクッ

エレン「やば、も…っ!」グチュ

ビュル…ビュルルル…ビュル…

ベルトルト「べる…ん…(熱いのが、当たって…る…うぅ…ライナー、アニ、助けてー!)」

エレン「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ…ま、まだ寝てるから…も、もう一度」グチュ…グチュ…グチュ…

ベルトルト「べるー!?(いやぁあぁあ!)」ニチャ…ニチャ…ニチャ…


ー夜 食堂ー

エレン「」ツヤツヤ

ベルトルト「」ゲッソリ

ジャン「ごめん、ごめんな…」

マルコ「すまぬ…すまぬ…」ポロポロ

エレン「(髪コキ三回、臍コキ一回、太ももコキ一回、口に四回…)」ツヤツヤ

ベルトルト「(髪をドロドロにされた挙げ句、お臍に擦り付けられ、ズボンを脱がされたら太ももに擦りつけ、終わりと思ったら口に先端を付けられて扱いたら出しやがった…しかも溢れても気にしないで何度も…)」ゲッソリ

エレン「ベルトルト、あーん」ツヤツヤ

ベルトルト「…………あん」モグモグ

ライナー「明らかにベルトルトはやつれてエレンがツヤツヤなんだが…」

ジャン「ごめんな、ベルトルト、パン半分やるよ」

サムエル「お疲れ様、ベルトルト。パンどうぞ」

マルコ「お疲れ様…」

アルミン「スープどうぞ…」

ミカサ「エレン…ベルトルト、ばかりではなく…私にも、した方がいい」

エレン「…投げるから上手く食えよ」

ミカサ「え?え?」

エレン「そーれ!」ブンッ

サシャ「パン!」パクッ

スタッ

サシャ「もぐもぐもぐもぐ」

ミカサ「え、エレンのあーんのパン!返してサシャ!」

サシャ「もぐもぐもぐもぐ」タッタッタッタッタッ

エレン「邪魔者は消えたな…あーん」

ベルトルト「あ…ん……」

エレン「(あぁ、この唇に押し当てて…出したんだ…またヤりたいな)」ニコニコ

ベルトルト「(もうやだ…いっそ誰かのモノになれば……待てよ、そうだ!その手があった!)」モグモグ

アニ「なにもないと良いけど…」

ミーナ「アニ!あーん」

アニ「あ……」モグモグ


ー宿舎ー

ライナー「誰かの恋人になる!?」

ジャン「た、確かにそうすればベルトルトを諦めるだろうが…」

ベルトルト「お願いだよ…もう君たちもぬいぐるみが増えるのをみたくないだろ!?」ポロポロ

アルミン「確かに……ベルトルト人形が増えたな」

マルコ「抱き枕もあるよ…」

ベルトルト「平和に…暮らしたいんだ…誰でもいい!エレンが諦めるまで付き合ってるフリを!」

マルコ「女性にしたら?」

ライナー「俺じゃ駄目なのか?」

ベルトルト「ライナーだとエレンは嘘だと見破る…女性にしたらエレンの事だから女性を脅しちゃう…だからお願い!もう夜中にベッドに侵入されたくないんだよ!」シクシク

アルミン「…確かに…隣でベルトルト犯したいって寝言はもうやだ…」

ジャン「あいつ、そんな事を…」

マルコ「いいよ…付き合う。」

ベルトルト「ありがとう…もうこれで下着を脱がされないですむよ…」グスン

ジャン「(本当に脱ぎたてを盗んでいたのか…)」

マルコ「相手は誰に…」

ガチャ

エレン「あー、サッパリした…」

コニー「そうだよな!」

アルミン「ベルトルト、君はライナー以外に今!べったりとするんだ!」ボソッ

ベルトルト「(べったりと……よ、よし!睡眠不足を解消するんだ!)」

エレン「ベルトルト…ねよ?」ハァハァ

ベルトルト「ね、ねぇ…お、お休みのき、キスして…>>185」モジモジ

エレン「え…え?」

マルコ

バイトだった…


マルコ「なん…だと…」

ジャン「演技しろ演技…」ドスッ

マルコ「ふぐっ!(横っ腹を肘で…くそ、演技…演技…)そうだなべるとるといつものをしようか」

アルミン「(棒読み…だと…)」

ジャン「(駄目だ…バレた…)」

エレン「い、いつものをってなんだよ!知らねーぞ!?」

ジャン「(ひっかかったー!)」

アルミン「(まじかよ!)」

ベルトルト「ボクトマルコハジツハイチジカンマエカラツキアイヲハジメタヨ」ギクシャク

マルコ「そうなんだよ」ギクシャク

ライナー「(あれはバレるな…)」

コニー「なんでギクシャクしてんだ?」

エレン「い、一時間前、だと?風呂?食事?いつだよ!」

マルコ「ジャンへるぷ」ウルウル

ジャン「早っ!…えっと…廊下だよ廊下。マルコがベルトルトに告白したんだよ」

ベルトルト「ボクハウレシイカラオツキアイシマス」ギクシャク

マルコ「だからえれんあきらめて」ギクシャク

アルミン「すごい粗だよ…もうバレるよ」

エレン「う……」

ライナー「(なんだ?やっぱり駄目か…?)」

エレン「うぅう…」ポロポロ

アルミン「泣いた…泣いた…!?」

ベルトルト「エレン?あの、あの?」ガシッ

ジャン「駄目だ…」

ベルトルト「っ…(悪い事…した…な…)」

エレン「ら、らんらよまるこぉ~、ネトリしやがってぇ~」

マルコ「え…」

エレン「っ…キス出来るんだろ!?しろよ!!」ポロポロ

ベルトルト「ちょっ!!」

マルコ「ジャンへるぷ!!」

ジャン「あー、えっと…手で隠してやれば?」

マルコ「流石だよジャン…ベルトルト」

ベルトルト「う、うん…」

エレン「………」ニヤァ

アルミン「(エレン今笑って…ま、まさか…!)」

マルコ「ベルトルト…(手で隠して…)」

ベルトルト「マルコ…(手で隠して…)」

コニー「きゃ!破廉恥だぞ!お、お前ら!」カァアァァ

アルミン「駄目だ!罠だ!」

エレン「………やっぱり譲らない」グイッ

マルコ「へ…」


ズキュゥウゥゥウン

エレン「っ…」
マルコ「んん!?」

ベルトルト「え…」

ライナー「なん…だ、これは…」ザワ…ザワ…

アルミン「ライナー!鼻と顎が尖ってる尖ってる!」

ライナー「おっと…やばいな…」


ー五分後ー

マルコ「んぐーー!!」

エレン「れろれろれろれろれろれろれろれろ」

ー十分後ー

マルコ「ひぐぅーー!!」ピクピク

エレン「れられられられられられられられられられら」


ー十五分後ー

マルコ「」ピクッピクッ

エレン「ちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるじゅるる」

ベルトルト「えっと…えっと…なに、これ」

コニー「きゃぁあ!きゃぁあぁ!」カァアァ

アルミン「………はっ!」

ドサッ

マルコ「ひ、ひぐ…ひ、ひらが、ひらが…はげひいぃ…」ピクピク

エレン「ふぅー、ウォーミングアップは終了だ…」ギロッ

ベルトルト「あ、あわわわわ…」ガタガタガタガタガタガタガタガタ

エレン「ネトリは最高だよな…お前の最愛な恋人、マルコは再起不能(リタイア)だ…つまり…オレのターンだよな」グイッ

アルミン「べ、ベルトルトを逃がせ!!奴はその場でする気だ!!」

ジャン「逃げろ!ベルトルト!」

エレン「今のオレならルパンダイブが出来る自信がある…さぁ、ショータイムだ」

ライナー「ベルトルトー!!」

ベルトルト「いやぁぁああぁあ!!」ガシャン

コニー「ね、ネトリは駄目なんだぞ…」カァァァァ

ジャン「エレン…」ツー

エレン「ジャン…冷や汗を流してるぞ…」

ジャン「(俺が止められるのか?こいつを…この覚醒したエレンを…!)」

アルミン「や、やるしかないんだ…」

マルコ「も、もうこひが…」ピクピク

ライナー「マルコ…お前の敵を取ってやる!」

エレン「オレとベルトルトの愛を邪魔するなら容赦しねぇからな?」

アルミン「(い、生きれるかな?)」

エレン「遅いぜ、アルミン…」

アルミン「え、ちょっ!!や、やめ」


ー外ー

「いぎゃあぁああぁあ!!」

ベルトルト「アルミン…君たちの犠牲は忘れないよ」タッタッタッタッ

ベルトルト「(エレンの事だ…多分僕の服の匂いで来るから…さっき一瞬でジャンの服をパクったからこっちに着替えて)」

ベルトルト「これは囮として枝にくくっとこう」ギュッ

ベルトルト「………アニのいる、女子寮に逃げよう…かな…」

ガサガサ ガサガサ

ベルトルト「っ!?(エレン…か…?いや、速すぎる…)だ…誰」

ガサガサ ガサガサ

ベルトルト「(エレン用に木の枝を持っとこう)」ギュッ

ガサガサ ガサガサ

ベルトルト「…………」タラリ…

ベルトルト「…誰…なの?」

>>204>>205

ライナー

ウホウホホ

ライナー「ウホウホホ」

ベルトルト「ライナー?よか、良かった」ポロポロ

ライナー「ウホホ?」

ベルトルト「エレンから逃げれたんだね(何でゴリラなのかはふれないでおこう…)」ギュゥ

ライナー「ウホッ」ギュゥ

ベルトルト「ライナー、ぐす…良かった、良かった」サワサワ

ベルトルト「え……」チラッ

ライナー「ウホホ!ウホホ!」ムニュムニュ

ベルトルト「や、止めて!ライナー!?お尻を触らないで!!」

ライナー「ウホホ!!ウホホ!!ウホー!!」ムニュムニュムニュムニュ

ベルトルト「いや、ん…ライナーやめ、て…うぅ」グスッ

ライナー「ウホウホホ…ウッホッウッホッ」ムニュムニュムニュムニュムニュムニュムニュムニュムニュムニュ

ベルトルト「ら、ライナー?止めてよ…(なんでゴリラに……も、もしかして…)ライナー、こいつをみてどうおもう」

ライナー「ウホッいいベルトルト」ギンギン

ベルトルト「(ホモナーになってるー!エレンが!?エレンが作ったのか!?)」

ライナー「ウホホ…ホモ…ホモ…なぁベルトルト」

ベルトルト「な、なに?堅いのを押し付けないで…」ゴリッゴリッ

ライナー「スケベしようや」ハァハァ

ベルトルト「い、いやぁあぁあ!!」ゴスッ

ライナー「がはっ」バタン

ベルトルト「はぁー、はぁー、はぁー、はぁー、ごめんライナー、股間を蹴って…治ったらいたいのとんでけーしてあげるね」タッタッタッタッタッ

ライナー「ふ、あ…あぁ…」ビュク…ビュク…

ライナー「ハァハァ…ま、まさか蹴りでイけるなんて…ハァハァ…ベルトルトにいれたら何回イけるんだ…」ムクリ

ライナー「試す価値はあるな…ウホウホホー!!」ダッダッダッダッダッ


ベルトルト「(教官室に逃げようかな…)」タッタッタッタッ

「ベルトルトォオォォォー!!」

ベルトルト「ま、まさか」

ライナー「スケベしようやぁあぁああ!!」ダッダッダッダッダッダッダッ

ベルトルト「ひぃ!!な、なんで勃起しながら追いかけるんだよぉおぉぉお!!」タッタッタッタッタッタッ

ライナー「直ぐにスケベをするためだ!!ベルトルト!!しよう!!しよう!!ペロペロウホウホホ!!」

ベルトルト「(なにか私物!私物を投げて!)」ガサガサ

ライナー「中出しスケベしよう!?なっ!?なっ!?兵士と戦士の淫らなスケベしよう!?」ダダダダ

ベルトルト「速度が上がっただと!?(私物…あ、あった!)ライナー!受け取れー!!」ポイッ

ライナー「なんだ!?なんだ!?」ガシッ

ベルトルト「愛用のペンだよ…」

ライナー「ペン…ベルトルトペン…ハァハァウホホ!!」キキー

ライナー「あぁ、まだ食べれる。おかずになる…手垢ぺろぺろぺろぺろぺろぺろ」

ベルトルト「いまのうちに…」タッタッタッタッタッ

ライナー「ベルトルトペン…ベルトルト!ペン!ハァハァウホホハァハァウホホー!!」


ベルトルト「はぁー、はぁー、はぁー、ごく…(あぁ…また買わないと)」グイッ

ベルトルト「ま、まさかあの場にいた奴等はもう…エレンの駒に…」サァー

ベルトルト「…あの場にいた人には気をつけよう(どこに隠れようかな)」キョロキョロ

ベルトルト「あ、倉庫…(人の気配もしないから…)」ガラガラ

ベルトルト「うん、此処なら…」ガシッ

ベルトルト「ひにゃあ!!」

ドサッ

ベルトルト「っ…だ、誰?(暗くて、わからない…)」ギチギチ

「はぁー、はぁー、はぁー、はぁー、」

ベルトルト「お願い…誰、なの?」

>>218>>219

アニ

スケベしようや

アニ「スケベしようや」ハァハァ

ベルトルト「……アニ?なの?」

アニ「ま、まさかベルトルトが手紙の通り来てくれるなんて」ハァハァ

ベルトルト「手紙…?」

アニ「そ、そうよ…手紙…あぁ、もうあんな駆逐野郎に犯されてたまるか!私はベルが好きなのに!」ハァハァ

ベルトルト「アニ?あの、まだ理解が…んんー!!」

アニ「ちゅ…ん、ふ…」

ベルトルト「んぅ、ふ、ぁ…んん(な、なにが起きたの!?)」ピチャ

アニ「れろ…ちゅ…ちゅ…ぬる」クチュクチュ

ベルトルト「ふぁ、ま…れ、ん…んん…」ビクッビクッ

アニ「ぬる…れろれろ…ちゅ…はぁ…ごくっ」

ベルトルト「う、うぅん…はぁ、はぁ、はぁ、(く、苦しい…な、なにこれ…力が…)」グッタリ

アニ「私は最初、ベルに呼び出されたから来たんだ…そしたらあの駆逐野郎だった…わからないよね。ベルに告白されるとワクワクさん並みに遊んでワクワク、作ってワクワクだったアニアニさんは一気に絶望になったのを…」ギリッ

ベルトルト「あ、に……ごめんなさい…僕の、せいで」ポロポロ

アニ「もういい…やっと今日。アニアニさんはベルベルとスケベするんだから」ハァハァ

ベルトルト「ベルベル!?なにそれ…きゃぁあ!!」ガバッ

アニ「あぁ…可愛い果実が二つも…うへへへへへ」ジュルリ

ベルトルト「あ、アニアニさん?あ、あの」

アニ「さぁ、今日のアニアニさんは子作りに付いて勉強をしようやベルベル。」ハァハァ

ベルトルト「ちょっ!まままままて!アニアニさん待って!!」

アニ「なんだい?ベルベル。マスコットキャラクターだからってド・ウ・テ・イ・なんてダメだろ!?さ、さぁアニアニさんと…子作りを」ハァハァハァハァ

ベルトルト「ひにゃあぁあ!?ズボンを下ろさないでよアニアニさん!こんなのNHKで放送出来ないよ!ピーってなるよ!!」

アニ「ふ、深夜なら出来る!NNKなら!!」グニグニ

ベルトルト「パチモン!?ま、待って!さ、触るのは!」

アニ「ちっちっぱいぱい、ちっちっぱいぱい、ぱいぱい…ちぱいちぱい。ぷにぷに割れ目」

ベルトルト「変な歌歌わないで~!!」ジタバタジタバタ

アニ「なか~だし~なんて全然オッケイよ、幼女の~まただもん」ハァハァ

ベルトルト「目を覚ませアニ!!僕たちは戦士だ!!故郷に帰るんだろ!?」

アニ「ケツを狙われた戦士♂~相手は仲間の戦士♀~」

ベルトルト「さっきからどこのAVだよ!!」

アニ「まぁまぁ、気にしない気にしない。さ…スケベしようや」キリッ

ベルトルト「……んーにゃぁああ!!」ガバッ

アニ「きゃーベルベルに犯されてしまうわー」ダラダラ

ベルトルト「っ…」ブチブチ

アニ「ロープで亀甲縛りされちゃうのねハァハァ、アニアニさんのトロトロの股にロープが擦れちゃう!いやぁぁん!」クネクネ

「ベルトルトォオォォォ!!スケベしようやぁあぁ!!」

ベルトルト「やばっ!ライナーがまた来てる!じゃあね!!アニ!!」タッタッタッタッタッ

アニ「ベルベルの鬼畜攻め……はっ!逃がすかぁぁあぁあ!既成事実するじゃぁあい!!」ダッダッダッダッダッダッ


ライナー「見つけたぞ!ベルトルト!!ウホウホホー!!」

ベルトルト「ひぃいぃい!!まだ勃起してやがるぅうぅう!!なんで生なんだよ変態ー!!」カァアァァ

ライナー「直ぐに犯すためだ…あぁ、風が気持ちいいな」ダッダッダッダッダッ

ベルトルト「いやぁあぁあ!!あんなの裂けるぅうぅうぅ!!」タッタッタッタッタッ

「スケベしようや」ダッダッダッダッダッダッ

ライナー「なに!?」

アニ「ベルベル!早く教育テレビで教育良くSMプレイに子作りを!」ダッダッダッダッダッダッダッ

ベルトルト「お前等戦士になれよ!!マジで戦士になれよぉおぉお!!」

ライナー「戦士として」

アニ「ベルベルを」

ライナー「犯したい!」
アニ「犯したい!」

ベルトルト「元に戻ってぇえぇえ!(私物…第二の私物を投下だ!!)」ガサガサ

ライナー「ベルペンは美味しかったぜ…」ペロリ

アニ「なに…うらやま死刑な」

ライナー「ふはははは!ホモは良いぞ!ベルトルト、だからホモになろうや」

アニ「なに言ってんのよ、百合に決まってるでしょ。だからベルトルト、子作りしようや」

ベルトルト「世界に一つしかない!!」

ベルトルト「僕の歯ブラシを投げるよ!!そーれ!!」ブンッ

アニ「ひゃっほぉおおい!!歯磨きプレイ!歯磨きプレイ!」

ライナー「俺のもんだぁあぁぁあああ!!」

ベルトルト「(何故ポケットに歯ブラシを入れていたのかわからないが…)今のうち…にゃ!!」グイッ

アニ「歯ブラシを落とすか!!」ハァハァ

ライナー「邪魔をするなよアニ!!」ハァハァ


ー陰裏ー

ベルトルト「だ…んん!!」

「ちゅ…ちゅ…れろ、れろ」ピチャピチャ

ベルトルト「(またキスだと!?しかも無理矢理膝たちでだ…)ふぅうん!ん、んちゅ…ちゅぅうん!」

「ふ、はぁ…はぁ…唾液、唾液だ…ハァハァ…もっと、もっと唾液を!!」

ベルトルト「ちょ、ま…んん!!ん…んん…(舌や吸われて…ピリピリする)」ウルウル

「ちゅ、ん…ごく、ごく…はぁ…もっと、もっと!れろれろちゅーちゅー」

ベルトルト「ま、まっん…んん!!ふぁ…ん…き、君…は…」ビクン

>>233>>234

ジャン

好き

ジャン「好き」

ベルトルト「ジャン…んん!」ビクッ

ジャン「ちゅ…ちゅ…好き、ベルトルト…好き…」

ベルトルト「ちゅ、ん…ふぁ…(お酒臭い…ま、まさか!)」

ジャン「ひっく…ベルトルト…しゅき…しゅきぃい~」ギュゥ

ベルトルト「(酔ってるー!!)っん…(やばい、匂い、だけで)」トロ~ン

ジャン「しにやろうがー、のむくらべー、べるしゅきー」スリスリ

ベルトルト「んむ…ん…じゃん…じゃ、ん…ひっく」ポッ

ジャン「べる…ちゅーしよ?な?な?」

ベルトルト「いいよー、したー」ベー

ジャン「したー」ベー

ベルトルト「ん…んん…ん、ちゅ…」

ジャン「ん…ん、ん…ちゅ…はぁ…ひっく」

ベルトルト「んむ…じゃん…」ギュゥ

ジャン「ベルトルト…」キリッ

ベルトルト「ふふふふ、はははは!」ケラケラ

ジャン「笑うなよ~、ひっく…髪の毛」

ベルトルト「むぅ?」

ジャン「真っ黒で…綺麗…好き…」

ベルトルト「髪の毛、だけ?」

ジャン「やさしくて~、イケメン~、かっこいい…?」

ベルトルト「にゃら~、じゃんはいじわりゅで~、うまづら~、かわいい…?」

ジャン「こんにゃろー!!」グイッ

ベルトルト「むにゃー!!いはいいはいいはい~」ムギュー

ジャン「しゅっげーやわらけ~」ムニムニ

ベルトルト「むー、ひゃんのいひわる~」ムニムニ

ジャン「あぁー?いじわるってーのはー」

ベルトルト「ふぇ…ん、んむ…んん…」

ジャン「ちゅ…ん…んん…」レロレロ

ベルトルト「ふぁ、ん、んん…!!」ピチャピチャ

ー五分後ー

ベルトルト「ふ、う…う、うぅん…は、ん…」ピチャピチャ

ジャン「はむ、ちゅ…ちゅ…れろ、れろ」

ー十分後ー

ベルトルト「ひ、ん…んん…ぁ、んむ…む、むぅ…ん…」ピクンピクン

ジャン「ちゅーちゅー、んぐ…もっと、唾液…はむ」

ベルトルト「ふむ…ん…僕、にも……んく、はぁ…ん、んちゅ…」

ジャン「ふ…ん…はぁ…唾液…唾液もっと…べる…」

ベルトルト「ん…じゃん…じゃん…」

ジャン「うぅ…あつい……暑い暑い暑い暑い!!」バサッ

ベルトルト「じゃん…?ひにゃあ!?」ゴリッ

ジャン「暑いよ…ベルトルトー」ムギュー

ベルトルト「やにゃあ!か、固いのが!」カァアァァァ

ジャン「うわっははは!真っ赤!真っ赤ルトー!!」ケラケラ

ベルトルト「うぅ…へんたいへんたいへん…らい…」ドサッ

ジャン「む…べるー?べるー?」ペチペチ

ベルトルト「すー、すー、」

ジャン「ベルトルトー?起きろー、起きないとちゅーだぞちゅー」

ベルトルト「すー、すー、」

ジャン「はむ……ん、じゅ」

ベルトルト「ふにゃあ…ん…」ピクッ

ジャン「ひっく…ジャンマークまた付けるぞー」

ベルトルト「すー、すー、」

ジャン「…えーい」ガシッ

ベルトルト「すー、すー、」スッポンポン

ジャン「うわ、筋肉すげー、むらむら?すんのかー、えれんはー」

ベルトルト「すー、すー、」

ジャン「」ムラムラ

ジャン「なんかー、かわいいー」スー

ベルトルト「ふむ…」

ジャン「太もも…すべすべ…おなにーしよ」ジィー

ベルトルト「すー、すー、ん…」

ジャン「…ぺろ、ぺろぺろ…ちゅ…」ヌチャヌチャ

ベルトルト「ふ、あ…ん、んん…」

ジャン「ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ、ちゅ…太ももびちゃびちゃだな…ひっく」ヌチャヌチャ

ベルトルト「ん…む…」

ジャン「膝を折り曲げて…隙間に挿ー入ー」ズブズブ

ベルトルト「んあ…あ…つ…んんぅ」

ジャン「ひ…な、なにこれ…なにこれぇえぇえぇえ!!」ズチャ…ズチャ…

ジャン「しゅご、太ももがすべすべで、吸い付いて、くる…!」ズチャ…ニチャ…

ベルトルト「ふぇ…ん、んん…」

ジャン「やば、止まらない…腰、が…」ハァハァ

ベルトルト「ん、あ…な、な…ふぇ」

ジャン「べる、おはよ…っはぁ…ごめ、やらせて」ガクガク

ベルトルト「ま、え…!?(ジャンのがで、出たり入ったりして!)」ニチャ…ニチャ…

ジャン「ベルトルト、好き…好き…ハァ、ハァ…」ブチュ…グチュ…

ベルトルト「や、や…ま…あつ、ん…や、ん…!」クチュ…グチュグチュ…

ジャン「べ、る…すべすべな、太もも…ハァハァ、すごい、すごい…!あ、はぁん!」グッチュ…グッチュ…

ベルトルト「ま、らって…らってじゃん!ふ、あ…暑いよ、あつ…」

ジャン「ハァハァ、べる…べるー、かけて、いい?いい?」

ベルトルト「ろ、ろこに!?ま、待って!!じゃん?(なんか、ドキドキして…)」

ジャン「っ…おなか?いや、顔?」パチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュ

ベルトルト「あ、ふ…じゃん?じゃん?ん、ふぁあ!あつ、暑いよ!な、なに…ま…」

ジャン「ごめ、も…もうで…る…」ズチャズチャズチャ

ベルトルト「ひ、やぁあぁ!!」

ビュル…ビュルルル…ビュル…

ベルトルト「う、あ…あ…ん…(顔に、かかった…)」トロ~ン

ジャン「っ…はぁ…はぁ…はぁ…べる…」ニチャ~

ベルトルト「ん…?(顔のをすくった…)」

ジャン「あーん」

ベルトルト「なっ!や、はぶっ!」

ジャン「のんで?お願いだから…のんで?べる…」

ベルトルト「ん、んんー!んちゅ…ふぁ…ら、らや…」タラリ…

ジャン「のんでよ…べる…」クチクチ

ベルトルト「ふ、あ…(指がぐるぐるして…や、やば…)ん、ぐっ」ゴクリ

ジャン「…べるー!いいこいいこ!」ナデナデ

ベルトルト「ん…へんた、い…さ…」

ジャン「べる…!次は!次は>>253に出したい!だからのんで!のんで!」スリスリ

ベルトルト「ふにゃ!や、やめ…ひっく…」

眼窩

ジャン「お願い!お願いだよべる!片目の代わりになるから!トイレも風呂も立体機動の訓練も!片目の代わりになるから!お願い!」

ベルトルト「や、いやだよ!死んじゃうよ!」

ジャン「でも…」ギンギン

ジャン「べるの眼窩に入れたくて入れたくてたまらないんだよ…ハァハァ…その、その眼窩に俺のを入れて犯したい。ガツガツに奥を攻めて攻めて精液をドロドロに溢れさせたいんだよ!!」

ベルトルト「や、いやだ…来ないで…エレンみたく、しないでよ…」ポロポロ

ジャン「えれんみたく?」

ベルトルト「っ!な、なんでも!」

ジャン「えれんみたくってなんだ?なぁべる…えれんもしたんだな…」ギンギン

ベルトルト「おねが、お願いだか…ひぎゃあぁああぁああ!!」ズブリ

ジャン「う…あぁああ~、いい声…まじ、腰に来る」ブチュチュ

ベルトルト「うがぁあぁああ!!」

ジャン「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ベルトルト…ベルトルトー!」ガシッ

ベルトルト「ひぎっ!や、やめ…頭もった、がぁあぁああぁぁ!!」グチュ…グチュ…

ジャン「眼窩…ベルトルトの、眼窩…ひひひひひひひひひひひひ」ブチュ…ブチュ…グチャリ…

ベルトルト「ぁああぁああぁ!!やめでぇえぇぇぇ!!」ピチャ…プチャ…

ジャン「ハァ、ハァ…べる、中にあげるからな?妊娠してくれよ?」ニマァア

ベルトルト「ひぎ!ぎゃあぁああぁああ!」

ジャン「べる、と、俺の子ども…あぁ、やば…腰に、くる…」ズブ…ズブ…ズブ…ズブズブ…

ベルトルト「ひぃいいぃいぃいい!!」

ドブッ…ドブッ…ドブル…

ベルトルト「げぼっ、ぐげ…が…あ、あああぁぁあ」

ジャン「ふぅ…中出ししちまったな…」ヌチャリ

ベルトルト「ぐ、が…が、がが…」ドロドロ

ジャン「ハァハァ…美味そう…眼窩から溢れる精液に…」ゴクリ

ベルトルト「たす、け…助け…て…(酒の、匂いで…クラクラし、して…)」ガシッ

ベルトルト「あ、あぁ…」

エレン「みーつけた」ニマァア

ベルトルト「あ、あぁあ…」シュ~

エレン「…へー、ふーん」

ジャン「ひっく…なぁ、中にだしたい…べるの中に…」

エレン「…ジャン、ベルトルトの穴にいれたい?」

ジャン「んんー?らんれしにいそぎやろうが…ひっく」ムラムラ

ベルトルト「ぅ、あ…あぁ」

エレン「丁度全裸だから犯しやすいかな…ベルトルト、逃げたら内蔵を犯すからな?ひっく」

ベルトルト「(酔ってるー!!)っん…んん!」

エレン「ちゅ…ふ…ん…れろ」

ベルトルト「ふぅうん!ん…んぐ…ふぁあ、はぁ…はぁ…(また、酒の匂いで…クラクラ、する…)」

ジャン「べる…べる…穴どこ?眼窩?口?それともお臍?いいの?」

エレン「んー、指でならさない…と…」

ベルトルト「ふにゃあ…」ドサッ

エレン「お、寄りかかって…オレも眼姦してやるからな?」ナデナデ

ベルトルト「いやぁ…あ…う…」

エレン「ほら、ここ…ベルまんこ…気持ち良いからジャンも気に入るぜ」グイッ

ベルトルト「いやぁあ!広げないでよぉぉおぉ!」カァアァ

ジャン「……中出し、いい?のんで、くれるのか?」

エレン「ゴクゴク飲むからな…あ、先に濡らした指でこう、いれて」ズブリ

ベルトルト「ひぃい!」

エレン「ぐちゃぐちゃに中を広げて」グチュ…グチュ…グチュ…

ベルトルト「いや!いやぁあん!」

ジャン「指…こうか?」ズブズブ

ベルトルト「ひぁあぁ!いた、いたいぃ~」ポロポロ

エレン「あぁ、白と赤…透明を目から流す姿がたまらないな…」ジュルリ

ジャン「なぁ…我慢、ならない。」グチュグチュグチュグチュグチュ

ベルトルト「う、や、あぁん!あはぁん!はぁ、はぁ…ぁあ!」ビクッビクッ

ジャン「べーる、いっぱい…いっっっぱい!子ども作ろうな?な?」

ベルトルト「(抱えられて…)ま、まっ」グチュン

ベルトルト「ひぁあぁ!いた、いたいぃ~」ポロポロ

エレン「あぁ、白と赤…透明を目から流す姿がたまらないな…」ジュルリ

ジャン「なぁ…我慢、ならない。」グチュグチュグチュグチュグチュ

ベルトルト「う、や、あぁん!あはぁん!はぁ、はぁ…ぁあ!」ビクッビクッ

ジャン「べーる、いっぱい…いっっっぱい!子ども作ろうな?な?」

ベルトルト「(抱えられて…)ま、まっ」グチュン

ジャン「っはぁ…き、つぅ…」

ベルトルト「ひっぎゃあぁああぁあ!!」ズブリ

エレン「眼窩にまた入れちゃった」ペロリ

ジャン「あぁ!えれん!次は俺な!また眼窩に入れて中出しするんだからよ!」ユサッユサッユサッユサッ

ベルトルト「いたい!いた、いやぁぁああ!いやぁぁああ!」ジュブ…ジュブ…グブリ…

エレン「あぁ…ちょっと、プチプチして、気持ちいい」ブチュ…プチャ…

ジャン「だよな!?べるの眼球犯すのいいよな!?」グッチュグッチュ

ベルトルト「や、やめ、れ…しぬ、しぬ…」ガクッガクッガクッ

エレン「あぁ、ぐちゃぐちゃだ…なぁベルトルト…臍姦して、いい?あぁ、大丈夫大丈夫。臍にオレのを押し当てて犯すだけだからな。昼間にしたから大丈夫大丈夫」ハァハァ

ジャン「む、駄目!駄目駄目駄目駄目!べるはこれから、俺の子どもを作る為に、中に抜かないでいっっっぱい精液を出すんだ!駄目ー!!」パチュ…パチュ…パチュ…

ベルトルト「ぁああぁああ!!いやぁああぁあ!!」

ジャン「ほら、べるも喜んでるだろ?ひっく」

エレン「…ならオレのも中に入れて出せばどちらかと受精しないか?」ズルル

ベルトルト「ひ、あ…うぁあ…(目が…また目が)」

ジャン「そしたらえれんの子どもも出来ちまうだろ!?俺だけの子どもを作るんだよ!!な!?べる!!」グチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャ

ベルトルト「や、らめ!ゆ、ゆらはないれ!おか、おかひくな、なっれ!!あ、あぁぁん!!」ガクガク

ジャン「ごりごりに、奥…気持ちいい?」ペロペロ

エレン「うぅ…オレもベルトルトに中出しするんだ!!もう、もう我慢ならん!!ガバガバなまんこにしてやる!!」ギンギン

ジャン「ちょっ!入るわけねーだろ?!」

エレン「オレもベルトルトに中出ししたい!!したいしたいしたいしたいしたいー!!ひっく」

ベルトルト「しら、にゃ!ま、はぐ、あ…あぁああ!!」グチュリ

パンッパンッパンッパンッパンッ

ベルトルト「いやぁああぁあ!はげ、はげひ!壊れる!ベル壊れるぅうぅうぅ!」キュ…キュ…

ジャン「い、いいなえれん…な、中出ししたあと、ぬ、抜くから続けて、入れてな、中出しすれば…うぁ」パチュパチュパチュパチュグチャグチャグチャ

エレン「永遠の中出し!!いっっっぱい精液が溜まる!腹ボコトルトが見れる!」ハァハァ

ジャン「っ、こんなきょうどうさ、ぎゅう…する、なんて、な…べる…やったな」ニカッ

ベルトルト「にゃ、にゃってにゃいぃいい!!(や、やばいよ…修復に集中が途切れて…)ひぎ…!」グリッグリッグリッ

ジャン「べる…」

エレン「ベルトルト」

ジャン「愛し合おうな」
エレン「愛し合おうな」

ドビュ…ドビュルルル…ドビュ…

ベルトルト「う、あ…あぁ…あつ、い…(奥に…一番奥にだ、出されて)」ズルルルル

エレン「はい、次オレな」ピトッ

ベルトルト「ま、待って!ひぁあぁああ!」ズブリ

エレン「ハァハァ、ハァハァ、気持ち、良すぎ…」チュ…チュ…

ベルトルト「やめ、て…や…ぁああぁああぁあ!!」ブチュチュ

ジャン「ん…はぁ…四つん這いだから眼窩犯しやすい…」ニヤニヤ

ベルトルト「うぁああぁああ!あぁぁああぁ!」グリッグリッ

エレン「うわ、締まって…ベルトルト…お前も出さないとな…精液、お前のを飲まないと死んじゃう」

ジャン「俺ものむ!べるののんでみてー!」ガツガツ

ベルトルト「ひぎぃいぃいい!!ぶか、あ、あぁ…」ガクガクガクガク

ジャン「うわ!!みろよえれん!あへ顔!あへ顔!白目向いてる!」

エレン「ま、犯してれば治るだろ?っ、震えが伝わって…気持ちいい…」グチュ…グブリ…グチュグチュ…

ジャン「何時間、で子ども、出来るかな?俺と、えれんと、べるの子ども」ブチュ…ブチュ…グチュグチュ…

エレン「さぁ…ま、何時間も中出しすれば孕むだろ?」パチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュ

ベルトルト「あ、うぁ…あ…」ダラダラ

ジャン「ひひひひひひひひひひひひ」

エレン「はははははははははははは」

ジャン「ニプルファック出来たらしたいな…ミルクを出して」

エレン「ま、いざとなったらアルミンにいって、精液を飲むと、母乳が出るように、すれば…ん、気持ちいい」

パンッパンッパンッパンッパンッ

ベルトルト「ぁ…あ…」

ジャン「それじゃあ片目も眼窩プレイしよーと」

エレン「あぁ!ずりーぞ!再生したらくり抜いて食べよう」

ジャン「べるの目玉再生すんだ…目玉美味い?」ガクガク

エレン「ベルトルトのだぞ!?不味くない!」

ジャン「……こっちくり抜いて食べよう」ジュルリ

エレン「くぅ~!次、は!オレだからな!!」グリッグリッ

ベルトルト「あ、あぁ…あ…」


ー数時間後ー

ジャン「ん…で、る…ふぁあ!!」グイッ

ベルトルト「ん…あ…あ…あ、ん…」

エレン「よーし、精液飲んでベルトルトー、尿にする?」

ベルトルト「(もう、朝?ダメだ…両目をさっき二人に食われたから…)ふう…」

ビュル…ビュル…ビュルル…

ベルトルト「んぶ…ん…んぐ、んぐ…」ゴクッゴクッ

ジャン「べるの血、美味い美味い」ペロペロ

エレン「ハァ…気持ち、良いな…なぁベルトルト…ライナーも呼んで三人でベルトルトを抱いていい?」

ジャン「いいなそれ。マルコも気絶から治ってるだろうな…ひっく」

エレン「えーと、バイブで栓すれば…うん!腹ボコトルトのままだ」ズブズブ

ベルトルト「う……あ…」

エレン「よし、四人でベルトルトを愛し合おう!ひっく」

ジャン「アルミンは気絶してるからな…コニーは寝てるか…ひっく」

エレン「ベルトルト、ちょっと待ってろよ?」チュ

ジャン「べる…ちょっと行ってくるな」チュ…

ベルトルト「…………(体が動かない…筋を切られたからか…あぁ、死ぬのかな)」

ガサガサ ガサガサ

ベルトルト「(もう、ダメだ…お腹痛い…喉も目も…)」


ガサガサ ガサガサ

ベルトルト「(最後に…風かな?わからない、だけどさ…もう、助けて)」ググッ

ガシッ

「大丈夫か!?誰だこんな事をしたのは…」

ベルトルト「(誰…喉が、痛くて…)」パクパク

「…風呂…風呂に…大丈夫、なにもしない…」

ベルトルト「だ……れ…」シュ~

>>287>>288

アルミン

なにもしないのは嘘。髪の毛全部削いで頭でコスってやる!
そして削いだ髪の毛を口に入れてやる!

アニメみてからこっちきたが…え?髪の毛剃らないとダメ?まじ?まじで?アルミンェ…
…丸刈りだけは許して下さいよ、お願いしますよ…

あと、みんなが疑問だから答えるが>>1はこのホモ安価意外のホモ安価を現在進行形でやってるから慣れてるだけだ…虫姦や眼姦なんか初めてだが…

それじゃあ…その…クロミンによるクロミンによって始まる鬼畜攻めを考えてみるよ。
アニメで喋ったベルトルトの口にマスタースパークしてぇえぇ!

頑張れ!>>1
応援しているぞー!
ちなみに、他に何のss書いてんの?

アルミン「なにもしないのは嘘。髪の毛全部削いで頭でコスってやる!
そして削いだ髪の毛を口に入れてやる!」

アルミン「なんで毎回僕は掘られるんだよ…ふざけるな。痛いんだよ…」

ベルトルト「……き…みが…まん、ぞく…げほっげほっ」

アルミン「…満足か…さぁ…先ずは」トロトロ

ベルトルト「ん…あ…」

アルミン「うなじで、擦らせて」ズルリ

ベルトルト「や…あ…あ…」ズリュ…ズリュ…ズリュ…

アルミン「っは…髪の毛に、動く度当たって…し、しかもうなじのフィット感が…う、あ…」クチュ…クチュ…クチュ…

ベルトルト「あ、つ…(うなじが、熱い…)」

アルミン「っ、ねぇベルトルト…ちょっと剃るよ」チャキチャキ

ベルトルト「(逆らう事が出来ない…力が、入らないから…)」

ジョリ…ジョリ…ジョリ…ジョリ…

ベルトルト「うぅ…ひっく、ひっく」ポロポロ

アルミン「泣き顔がそそるな…大丈夫、まだ後ろを少し剃っただけだから…」クチュクチュ

アルミン「うわ、凄い…じょりじょり感が気持ちいいよ、ベルトルト」カクカク

ベルトルト「い…やぁ…うぅ…」ポロポロ

アルミン「大丈夫大丈夫、だ、出したらまた剃るからね…ハァハァ、ほら君の髪の毛…美味しそうだね」

ベルトルト「ふぐっ!!(髪の毛!?気持ち悪い)」

アルミン「はむ、ん…ちゅぱちゅぱ…ベルトルトの髪の毛…あぁ、美味しいな」チュパ…チュパ…

ベルトルト「げほっげほっぺっ」

アルミン「ちょっと!吐き捨てるなら僕にくれよ!ベルトルトの唾液髪の毛…あぁ、保存しないと」クチュクチュ…グチュ…

ベルトルト「(アルミンの、声だけど…エレン、みたいな変態…だ…)」

アルミン「あぁ、気持ちいいよベルトルト!!」ハァハァ

ベルトルト「や、だ…ふぐっ」

アルミン「ハァハァ、次は僕も君の中に出してあげるよ。だからベルトルト…アルレルトになってよ、ね?」チュ…チュ…

ベルトルト「………(まだ、終わらのかな…この、地獄は…)」

アルミン「っ、ベルトルトに出すよ!?塗り込む程、出すからね!!」グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ

ベルトルト「や、いや…いや、だ…」ポロポロ

アルミン「ハァハァ、可愛いな、ベルトルト…っはぁ!」

ビュル…ビュル…ビュルル…

アルミン「ハァー、ハァー、ハァー、すご、気持ちよすぎ…」ビュル…ビュル…

ベルトルト「うぅ、ひっく、ひっく」

アルミン「さてと…第二ラウンドだ…次は僕も君の眼孔を犯してあげる」

ベルトルト「う、わ…や、いや」ゴロリ

アルミン「あぁ、上からベルトルトを見下すと、こんなにも腰に、来るんだ」ダラダララ

ベルトルト「(また、目を掘られて…頭を、最終的には剃られて…犯される、んだ…)」

アルミン「それじゃあベルトルトの眼孔に!今!合体するよ!!」ハァハァ

ベルトルト「…も…や、だ…」ポロポロ

「当て身」トンッ

アルミン「な、んだと…」ドサッ

「ベルトルトを独り占めするのは…ふふふふ」グイッ

ベルトルト「ん、んん…ちゅ…はむ…」

「ちゅ…れろ、れろ…ぴちゃ」

ベルトルト「(誰…あぁ、だけどまた掘られるんだろうな)ちゅ、ん、ん…」ピチャ…ピチャ…

「ちゅく…ちゅ…ぴちゃ…」ヌルヌル

ベルトルト「ん…んんん!」ピチャピチャ…

「ちゅ…優しく監禁してやるな」ヒョイ

ベルトルト「ん、あ…ま…あ、あの…」シュ~

>>310>>311

>>294
もう過去ログ逝きになってるのをさらす。ステマって言うんだろ?バカだと解るが過去ログだからいいんだ。
ベルトルトで安価、ユサユサしてるのを書いた。
現在進行形のはそっちが終わったら多分こっちでさらす…基本安価でベルトルトが主役をしてる。ベルトルトまじくそかわ…

エレンの父親

私にはおちんちんが生えていないから代わりにこの腕でフィストファックしてウォール・フーバーを突破してあげる

スカルファックは安価でやった事あったが…フィストファックは…ふぇえぇ、初めてだよぉ~


グリシャ「フィストファック」

ベルトルト「え…?」

グリシャ「あぁ、失礼した…余りにも可愛いから興奮しているみたいだ…フーバー君」チュ

ベルトルト「ん、んん?ふぁ…あの」シュ~

グリシャ「まだ両目は治らないみたいだね…可哀想に…と思うが私もしたいな」スタスタ

ベルトルト「ま、待って下さい!!は、離して!」

グリシャ「私にはおちんちんが生えていないから代わりにこの腕でフィストファックしてウォール・フーバーを突破してあげる」

ベルトルト「ないって…あの…うわっ!」

グリシャ「私の相馬だ…監禁したいから少しの間揺れるよ…あぁ、バイブは刺さったままで良いか」

ベルトルト「ま、待って…服を、さ、寒い…」ガタガタガタガタガタガタ

グリシャ「服か…これを羽織ってなさい」バサッ

ベルトルト「あ、あの…僕を、殺すんですよね?巨人だから…化け物、だから…」シュ~

グリシャ「…ふふっ私は君を気に入ってるから殺さないよ…フィストファックしたあと、生やすから…愛し合っていいかい?」ギュッ

ベルトルト「愛し合うって…あの…うわっ!」

パカラッパカラッパカラッパカラッパカラッパカラッ

グリシャ「愛し合おう…ベルトルト君」

ベルトルト「(まだ目がないからわからないけど……エレンっぽいのは何故だろうか)」


ーウトガルド城跡ー

グリシャ「さぁ、ついたよ…ベルトルト君」ヒョイ

ベルトルト「あ、あの…ついた?とはいったい(長い間走ってる様な…)」

グリシャ「ベルトルト君の監禁場所だよ…ちゅ」

ベルトルト「ん…あ、あの…毎回き、キスは…」

グリシャ「恥ずかしいんだね…可愛いな本当に…目は…再生してるが色彩がまだかな」

ベルトルト「は、はい…(色がないから暗いのかな?)」

グリシャ「食べ物もあるからね…缶詰めって解るかい?鰯や鮭…お酒もあるよ」

ベルトルト「いわしにしゃけ…た、多分…」

グリシャ「あぁ、さきにフィストファックをしたいから良いかな?君をイかせたいんだ…トコロテン射精を見たくてね」

ベルトルト「ところてん?あ、あの…でも」

グリシャ「お腹が膨らんでて可愛いよ…」ナデナデ

ベルトルト「ひゃあ!あ、あぁの!おな、お腹な、撫でちゃ(くすぐったい…)」ビクン

グリシャ「あぁ、すまない…優しく入れてあげるよ」チュ…チュ…

ベルトルト「ん、ん…せめて、名前を」

グリシャ「…グリシャと呼んでくれ」


ー十分後ー

ベルトルト「はぁ、はぁ、ひ…く…」

グリシャ「我慢しないで出したらどうだい?」グッグッ

ベルトルト「ひぐ!うぁあぁあ!」

ブビ…ブッ…ゴボゴボ…

ベルトルト「(恥ずかしいよ…エレンとジャンのを出す度に、お、オナラみたいに鳴って)」カァアァァ

グリシャ「ベルトルト君、この音を恥ずかしがるなんて可愛いね…」クチュクチュ

ベルトルト「ぐ、グリシャ、さん?(指が穴に当たって…フィストファック…腕を、入れられちゃうんだ…)」ポロポロ

グリシャ「優しくすると言っただろ?気持ち良くしてあげるからね」チュ…チュ…

ベルトルト「ん、あ…グリシャさん…んん!」ツプリ

グリシャ「まだ、一本だよ…熱いね、ベルトルト君の中は」

ベルトルト「ひ…はぁ、はぁ、はぁ…んん!」ビクン

グリシャ「二本…さっきまでヤってたから簡単に入るのが残念だよ」クチャクチャ

ベルトルト「う、く…はぁ…はぁ…んん!!」ビクンビクン

グリシャ「三本…ぐちゃぐちゃだね、中は」クチュクチュ…ニチュニチュ…

ベルトルト「はぁ…はぁ…あ、あぁ!(バラバラに動くゆ、指がへ、変になっちゃう!)」クチャ…クチャ…

グリシャ「力を余りいれない様に…今日は手首まで入れるからね」チュ…チュ…

ベルトルト「ぐ、りしゃ、さ…あ、あぁああ!!」ズブズブ

グリシャ「声を押さえなくていい…出しなさい」グッグッ

ベルトルト「ひぁああ!!いた、痛い!!は、入らないぃいいぃい!!」

グリシャ「」ズクン

グリシャ「…っごめんよ、ベルトルト君」

ズ ブ ン

ベルトルト「っーーーーー!!?」パクパク

グリシャ「ハァ…ハァ…手首を超えてしまったか」

ベルトルト「あぁああぁああぁあ!!」

グリシャ「ハァ、ハァ…良い声だ…こっちで、イかせたいが監禁するんだ…まだいいな」

ベルトルト「あぁあああぁあぁああぁぁ!!あぁあああぁあぁああぁぁ!!」

グリシャ「声を出すのも痛いのに…私のために出すなんて…ベルトルト君、イかせてあげよう」パクッ

ベルトルト「うわぁああぁあ!ひぃいいぃい!」ズブン…ズブン…ズブン…

グリシャ「ん…ん…」グチュグチュ…クチャ…

ベルトルト「や、やぁああ!!ベルの汚い!汚いよ!」

グリシャ「ぐちゅ…ベルトルト君に汚い場所はないよ…さ、イきなさい」パクッ

グチグチグチグチグチグチグチグチグチャグチャグチャグチャ

ベルトルト「いやぁああぁああ!!(う、腕が、は、激しいよ!出ちゃ!出ちゃう!)れ、れるぅうぅうぅう!!」ビクン

ビュルル…ビュルル…ビュル…

グリシャ「ん……んぐ…ん…」チュパ…ジュルルル…

ベルトルト「ひぐ、ひ、ひぐ…」ビュル…ビュルル…ビュル…

グリシャ「ん?ちゅ…初めてのフィストファックなのにトコロテン射精をしてくれるなんて…これからの監禁生活は楽しめそうだ」グチュ…グチュ…クチャ…

ベルトルト「は、はぁ…はぁ…」ビュク…ビュク…ビュク…


ー監禁生活ー

ベルトルト「ん……朝?」ガシャン

グリシャ「おはよう、ベルトルト君」

ベルトルト「な、なにこれ…」ガシャンガシャン

グリシャ「手錠だよ…あぁ、スープをどうぞ」

ベルトルト「か、帰らせて!帰りたい!」ガシャンガシャン

グリシャ「駄目だよ、ベルトルト君…ほら、あーん」

ベルトルト「………」フルフル

グリシャ「…それなら」グイッ

ベルトルト「(自ら飲んで)んん!!」

グリシャ「っ……れろ」

ベルトルト「ふぅうん!んぐ…」ゴクリ

グリシャ「ちゅ…うん、飲んだね」ナデナデ

ベルトルト「……グリシャさん…」

グリシャ「あぁ、監禁する理由かい?可愛いのと…息子から奪いたかったんだよ」

ベルトルト「息子?」

グリシャ「君の処女を奪った子だよ…」

ベルトルト「………」ダラダラ

グリシャ「エレン・イェーガー、私の息子だ」

ベルトルト「(こ、これは…嫌な性癖の原因の人だ!!)」ダラダラ

グリシャ「さて…スープを飲んだらお風呂に入ろう。君の為に作ったからね」チュ…

ベルトルト「ん…自分で、食べます」

グリシャ「私の楽しみだから駄目だ…全部口移しで与えよう」

ベルトルト「(誰か…誰か助けてー!!)ん、んぐ…ふぁ…」


ーお風呂ー

ベルトルト「あ、あん…あ、あぁ」グチャグチャ

グリシャ「中を、もっと拡張しないと…入らないからね」グリグリ

ベルトルト「ふ、あ…あぁ!!(手首まで、入って…うぅ、僕の体えっちいよ…)」ポロポロ

グリシャ「スカルファック…頭は入らないか…」グブッグブッ

ベルトルト「ひゃぁあ!あ、あぁあん!(怖いよー!)」

チャプン

グリシャ「…まだ、私のは入らないな」

ベルトルト「(腕位の硬さと長さだよ…20センチは越えてるんじゃ…だけど何で最初生えてないって…)」ゴリッゴリッ

グリシャ「私のこれが気になるかい?」

ベルトルト「は、はい…あ、あの…最初は、は、生えてないと…」

グリシャ「あぁ、私は極端に興奮をしないよう、抑えているから生えてないと言ってもいいぐらい性欲が無いんだ」

ベルトルト「性欲が…」

グリシャ「カルラは実にいい女だ…だが、やはり余り興奮はしないからか抱くのが少なく、エレンは人工受精になってしまってね」チュ…

ベルトルト「………(なら今は興奮、してるんだ…)」

グリシャ「…ベルトルト君、君は私の女神だ…こんなにも興奮したのは久しぶりだ。」

ベルトルト「久しぶり…?」

グリシャ「最終的には、これを入れるからね…ベルトルト君、ちゅ」

ベルトルト「ん…はぁ…(その前に脱出しないと!!)」

グリシャ「因みに逃げ出したら私が放った巨大な虫が君に中出ししてしまうから気をつけて脱出するんだよ?」

ベルトルト「ふぇえぇぇん、エレンと同じだよー!」

グリシャ「流石私の息子…良くわかってる」ナデナデ

ベルトルト「ふぇえぇぇん!頭なでなで気持ちいいよ~」


ー監禁生活 三日目ー

ベルトルト「あ…ん…はぁ、はぁ…」

グリシャ「馬の精液は美味しいかい?」

ベルトルト「ん…わから、ない…」ペロペロ

グリシャ「ちゃんと味わって、飲みなさい…」

ベルトルト「はむ、ん、んん…(なんとか、して脱出しないと…昨日はまる一日馬の張形で犯されてしまった…うぅ、エレンのお父さんは変態さんだよ)」ポロポロ

グリシャ「あぁ、そうだ。今日は友人がくるから…また楽しもうか…ベルトルト君」

ベルトルト「ん、んん!!んぐ、んぐぅう!!」ズッボ…ズッボ…ズッボ…

グリシャ「親子丼を君に食べさせたいな…」スタスタ
ベルトルト「ふぐ…ぷはぁ…はぁ…はぁ…」ドロドロ

ベルトルト「おやこ、どんって…二人に犯されるって事?(もうやだよ…!犯されたくない!)」

ドビュ…ドビュ…ドビュ…

ベルトルト「っ…あつ…い…(全身精液だらけだ…お風呂に入ろう)」チャラチャラ

ベルトルト「…首輪か…」


ーお風呂ー

シャワーーー

ベルトルト「なん、で…あ、く、そ…ひゃあ!!」グブッグブッグブッ

ベルトルト「はり、がたを、いれない…と、お湯がでな、いんだ…よ!」グブッグブッグブッ

シャワーーー

ベルトルト「ん、あ、あぁあ!」グブッグブッグブッ


コンコン

ベルトルト「はぁー、はぁー、はぁー、はぁー」ビクッビクッビクッ

グリシャ「ベルトルト君、丁度良かった。今しがた友人が来たんだがベルトルト君が相手をしていた馬がまだ興奮していたのか…友人にぶっかけてしまってね」

ベルトルト「はぁー、はぁー、はぁー」

グリシャ「一緒に入らないかい?」

ベルトルト「一緒、に?」チャラチャラ

グリシャ「ベルトルト君の事は何でも知ってるからね…彼は…」

ガラガラ

ベルトルト「…あ…あなた…は…」

グリシャ「裸の付き合いをね…」

ベルトルト「>>341…さん?」

獣の巨人

ベルトルト「猿の巨人…さん?」

猿の巨人「まったく、あの馬はなんやねん」プンスカ

ベルトルト「(でっかい…なにもかも……)」

グリシャ「それじゃあベルトルト君、私はご飯を作っとくから」

ベルトルト「えぇ!?」

猿の巨人「べるやんかわええなぁ~、どや?グリシャとの監禁生活は楽しいかい」

ベルトルト「楽しい…なんて…僕、帰りたい」

猿の巨人「んー、でもな?わいにはなぁーんにも出来へんのや。そや!グリシャと一発すれば帰れる…が…」

ベルトルト「あ、あんなの入らないですよ!裂けちゃいます!」

猿の巨人「あー、ほんまかいな…まぁあいつのはでっかいやからな。しゃーない、拡張して一発やるしか脱出なんて出来へんで」

ザバーン

ベルトルト「うわっぷっ!」

猿の巨人「ふひー、ええ湯やなぁ~」

ベルトルト「(頑張って溜めたのに…拡張……あれ?もしかしてさっきまで拡張されてたんじゃ…)」

猿の巨人「べるやん、ええか?グリシャがあないに喜ぶなんて最近はなかったんや…カルラって人形さんが巨人に喰われてもうたんや」

ベルトルト「カルラ…待って…人形!?」

猿の巨人「せやで、カルラ人形100パーセントや。カルラはええ奥さんなんや、壁が壊されるのがわかっとるからカルラと壁外に逃げたんやで」

ベルトルト「え?でもエレンはみたって」

猿の巨人「あったりまえやん!人形がバレたら怒られるからリアルに!より精密に作ったんやで!わいが」

ベルトルト「あなたがぁあぁ!?うぇえぇぇ!?」

猿の巨人「音声録音はグリシャでわいが人形や…あ、カルラは今壁外で海水浴中みたいやで」

ベルトルト「でも巨人が…」

猿の巨人「わいの命令には逆らわへん。せやから壁外で休暇中なんや」

ベルトルト「(衝撃の真実を知ってしまった…エレンには黙ってよう)」

猿の巨人「…なぁべるやん」

ベルトルト「は、はい!」

猿の巨人「わ、わいな…べるやんと…その…」

ベルトルト「ま、待って下さい!猿の巨人さん!あなたの大きさだと入りません!!」

猿の巨人「ガーン」ガーン
ベルトルト「もう少し…身長が小さくないと…僕より、少し…本の数センチの大きさなら、えっちは多分…多分出来ます」カァァァ

猿の巨人「うぅ…べるやん、あの…く、口は…」

ベルトルト「…口なら…多分、少しは…あの、ごめんなさい…」ウルウル

猿の巨人「(上目遣い…キュンとくるなぁ~)いや…いいんや…わいがでかいから」シクシク


その数年後、猿の巨人から理不尽の暴力を独りの人間が受けるが…それは違うお話しで…


猿の巨人「ほ、ほな…あの…」ガッチガチ

ベルトルト「きゃああ!な、ななななな!」カァアァァ

猿の巨人「ごく…か、かわええなぁ~、なんや?おっきすぎてか?」

ベルトルト「(ど、どうしよう…おっきい…巨人だからおっきすぎだよ!!だけど…)」ドキドキ

猿の巨人「あ、あの…」

ベルトルト「は、はい…(おっきいから、立ちながらじゃないと)ぺろり」

猿の巨人「はふっ!」

ベルトルト「はむ、はむ…ぺろ、ぺろ…(どうしよう…全体的に、舐めれないけど…良いのかな?)」ドキドキ

猿の巨人「(べるやんが…べるやんがわいのを…あぁ!くそっ!次は少し小さくなれる様に調整するで!!)」

ベルトルト「ぴちゅ…ぴちゃ…ぴちゃ…はの、ひもひいいれふは?」

猿の巨人「は、はい!」

ベルトルト「よ、良かった…」ニコッ

猿の巨人「(天使や…べるやんは天使なんや!)」

ベルトルト「(多分、出すまで…は、大人しくしてよう…さ、触るから凄く熱い…)」ペロベロ

猿の巨人「うぅ、ぎ、ぎこちない動きが腰に…はぁー、はぁー、はぁー、」

ベルトルト「(いつ、出るのかな?)」ハムハム…ピチャピチャ


ー十分後ー

ベルトルト「ふ、はぁ…はぁ…はむ、ん、んん」ペロベロ

猿の巨人「あぁ、な、なんや?も、もうちょっと刺激が…」

ベルトルト「(そっか、おっきいから…刺激が…むぅ、どうしよう)」ウルウル

猿の巨人「あわあわ、涙目が…う、べるやーん!」ガシッ

ベルトルト「ふぇ…あ、あの…」

猿の巨人「すまぬ…すまぬ…」ポロポロ

ベルトルト「あ、あの…ひっ!」クチクチ

ベルトルト「(持ち上げられ…どうしよう!入らないよ!)」ギチギチ

猿の巨人「痛い…やろうがも、もうムラムラ~して…だ、大丈夫!多分…」ペロベロ

ベルトルト「ひにゃあぁあ!や、やめ…!おっぱい舐めないで~」ポロポロ

猿の巨人「だ、大丈夫…はむ…ちゅー、ちゅー、」

ベルトルト「ひ、あぁあぁん!へ、ん…変なこ、声でちゃ…あ、あぁぁああ!」ビクビク

猿の巨人「ちゅー、ちゅー、ぺろぺろ(力が抜けとるな…)」ペロペロ

ベルトルト「ふ、あ…ん、んん…あ…」メリッ

ベルトルト「ひぃあぁああぁあ!らめ!は、入ら!」

ズ ブ ン

猿の巨人「っはぁ…わ、わいのとべるやんのケツが…あぁ、狭い。狭くてキュー、キューしてか、かわええ!!」

ベルトルト「ふぐっ!!」ピチャピチャ

猿の巨人「あぁ、唾液を飛ばして…もったいないやろ?」ハァハァ

ベルトルト「ひ、が…あ、あぁ」ズルルル

猿の巨人「ふんっ!!」ズブブブ

ベルトルト「ぐ、が…」ボコッ

猿の巨人「あぁ~、腹ボコ…か…あぁ~、かわええ…」ナデナデ

ベルトルト「う、あ…あぁ…ひぎっ!!」ポロポロ

猿の巨人「かわええ、かわええ…かわええ!!」ガシッ

ベルトルト「ひぎゃあぁああぁああぁ!!」グチャ…グチャ…グチャ…

猿の巨人「せ、先端の抜き差しが、こ、こないに気持ちええなんて…あぁ、もうべるやん最高や!!」ジュブジュブ…ジュブ…

ベルトルト「ひ、が…あ、あぁ…(つか、突かれる度にお腹が、ボコッて…ボコッてなる…)」ポロポロ

猿の巨人「大丈夫、大丈夫…べるやんなら一時間で慣れるで」ペロペロ

ベルトルト「ひ、あ…らふ、らふれへらいなぁ~、あにぃ~」ポロポロ

猿の巨人「べるやん、かわええ…」ペロペロ


ー二時間後ー

グッブ…グッブ…グッブ…グッチュ…グッチュ…

猿の巨人「だいぶ、入る様に…なったな。」ペロペロ

ベルトルト「ふぁ、ん…ぁ、あん!もっと、もっとボコッてひてぇ~」トロ~ン

猿の巨人「(わいの分泌液…媚薬みたいなもんや。)気持ち、ええんやな」ブチュ…ブチュ…

ベルトルト「ぁ、いぁああ!しゅご、しゅごいれふひょひんさん!!」グッブグッブグッブ

猿の巨人「そやろ?べるやんのケツまんこも気持ちええで」チュ…チュ…

ベルトルト「べるも、ず、ずっとせいへきがと、止まらないのぉ~」ビュク…ビュク…

猿の巨人「あぁ、かわええ…ケツまで垂れて」ズッブズッブズブブブ

ベルトルト「ひゃあぁあぁん!!ふか、深い~、奥まれ、奥まれは、入ってりゅうぅうぅう」キュー、キュー

猿の巨人「っ…締め付けが、き、気持ちええ…」グッブグッブグッチュ…

ベルトルト「も、もうりゃめ…!べる、ひょひんさんれひ、ひげつしゅる!おっきなおちん、ちで…あ、あぁああぁん!!」

猿の巨人「気絶する、前に中にたっっぷり出して、やるで!!」グチャグチャ…グチュ…

ベルトルト「あ、あぁ!あぁああぁん!!やぁああぁあ!は、はげひ!べるまんここわれりゅうぅううぅ!!」ガクガク

猿の巨人「孕め、孕め…わいの子をや、宿せ!!」ズブン

ベルトルト「ひ、ひあ…あ…あひ、あひゅいぃいいぃい!!」

ドッビュ…ドッビュドッビュ…ビュー、ビュー

ベルトルト「あ、あぁああぁ!らめ、らめぇえぇえ!」ビュー、ビュー

猿の巨人「栓しとけば…擬妊娠になるやな…ハァ、ハァ…」ナデナデ

ベルトルト「やぁあぁあ!やらぁああぁ!べるのお腹あちゅい!あちゅいよ!びゅくびゅくしゅてるぅうぅう!!」ガクガク…ガクガク…

猿の巨人「ハァ、ハァ…しばらくは、出しっぱやからな…べるやん」ペロペロ

ベルトルト「おっぱいらめぇぇえぇ!」ビク…ビク…


ー五分後ー

ビュー、ビュー、ビュルルル…ビュル…

猿の巨人「っあぁ…お腹ポッコリなんやな」

ベルトルト「う、あ…あぁ」ボコッ

コンコン

グリシャ「猿の巨人…ベルトルトは…あぁ、やっぱりか」

猿の巨人「あぁ、グリシャ。みてみー、メスの顔やで」

ベルトルト「ふぁ、あ…ら、らかがいっぱい…いっぱい」トロ~ン

グリシャ「こんなおっきいのが刺さるとは…あぁ、私が頑張って拡張したのに…」

猿の巨人「ま、一日立てば治るんやろ?流石にでかいからな」

ベルトルト「ふ、あ…ぐ、ぐりしゃしゃん。僕、あ、赤ちゃんが…はぅ」

グリシャ「…あぁ、赤ちゃんだね…写真をとるからピースして」

猿の巨人「わいもピース?」

グリシャ「いや、あなたの巨根しか移らないので」

猿の巨人「ほんまかいな!うわぁ~、ショックや~」

ベルトルト「ぴ、ぴぃしゅ?」ビュルルル…ビュル…

グリシャ「赤ちゃん嬉しいかい?」パシャ

ベルトルト「わ、わかんにゃい…ら、らけどお腹ポッコリらの…」ビクビク

猿の巨人「全てわいの精液やけどな」ズッブズッブ

ベルトルト「ひゃあぁあぁん!ま、まれ!らめ、らめぇ!」グッチャ…グチャ…

グリシャ「猿の巨人…出産させないと」ナデナデ

ベルトルト「(お腹ポッコリを、な、撫でられ)ひぐっ!」ピクッ

猿の巨人「べるやん、わいの赤ちゃんいっぱい産んでや?」チュ…

ズルルルルル…

ベルトルト「ひ、あ、あぁああぁあ!」ドサッ

ドブッドブッドブッ

グリシャ「四つん這いで吐き出すとは…あぁ、私も入れたいがガバガバだしな…」

猿の巨人「あははは、すまぬ…」

グリシャ「…はぁー、全て掻きだしたら入れてみるか」

猿の巨人「入れるんかい!」

ベルトルト「ふにゃあぁあぁ…ふにゃあぁあぁ…赤ちゃんれへる…べるまんこから、いっぱい…いっぱい」アヘアヘ

猿の巨人「アへ顔か…写真欲しいから撮っとこう」パシャ…パシャ…

グリシャ「あぁ、カルラ…不倫して悪い」

猿の巨人「いやいや、グリシャは何回不倫しとんねん!もう数なんてわからへんで!?」

グリシャ「可愛い青少年は開拓地に行かす前に捕まえちゃうからな…何十人かはもう私の奴隷だ」

猿の巨人「うわぁ~、性悪男やな…だけどお気に入りはいないよな?」

グリシャ「あぁ…みんな最初は嫌がるが…奴隷にするともう私のおちんぽおちんぽばかり言うからな…それは萎えるが…」チラッ

ベルトルト「らめ、らめ…ずっとれてる…れてるよ…」ビュブ…ドブッドブッ

グリシャ「彼は一番のお気に入りかな…」

猿の巨人「まぁ…開拓地に行く前に誘拐するから…今訓練所は大変の騒ぎなんやろ?」

グリシャ「…キースには悪い事をしたな…だって彼可愛いんだもん」キャピ

猿の巨人「"もん"をつけるなキモイ…べるやんが言ったらギャップ萌えやけど」ナデナデ

ベルトルト「しゃるの、きょひんはん?」ダラダラ

猿の巨人「べるやん、語尾に"もん"をつけてみて」

ベルトルト「もん?はぁ、はぁ…(まだ、いっぱい溢れて…)」ビュブ…ゴブブ…ゴブリ…

グリシャ「あ、録音」

猿の巨人「べるやん…『お兄ちゃん大好きだもん』っで」

ベルトルト「え、えっと…べる、お、お兄ちゃん、だ、大好きだもん……は、恥ずかしい、よ…」カァアァァ

猿の巨人「…二ラウンド目おっけい?」

グリシャ「一日中抱く気かい!?駄目駄目駄目駄目!!私のターンがなくなる!!」

猿の巨人「チッ」

ベルトルト「ふにゃあぁあぁ、まだ出てるぅうぅ」ゴブブ…ゴブ…ゴブ…


ー監禁生活 二週間ー

ベルトルト「ふぁ、あ…虫しゃん…気持ち、いい?」ウットリ

ギチギチ ギチギチ

ベルトルト「べるも、べるも気持ちいいよ?」ゴブ…ゴブ…ゴブ…

ギチギチ ギチギチ

ベルトルト「ふぁぁん!ミルク飲んじゃ駄目!グリシャさん専用なの!おちんぽミルクは飲んで良いからぁああ~」ピクッピクッ

ギチギチ ギチギチ

ベルトルト「ありしゃんのおちんぽら…はむはむ…」


ギチギチ ギチギチ

ベルトルト「んぐ…ん、んん…」ゴクッゴクッ

ベルトルト「ん…あ、くもしゃんまたなからひたぁ~」ウットリ

ギチギチ ギチギチ

ギチギチ ギチギチ

ベルトルト「ふぁ…ん…」ズルルル

「ベルトルト…」

ベルトルト「ふぁ…グリシャさん…」ニコォ

グリシャ「ほら散った」パンッ

ガサガサガサガサガサガサ

グリシャ「女性ホルモン剤を打ってるから胸が少し出てきたね…ミルクは…あぁ、垂れて」

ベルトルト「あの、ミルク…虫しゃんにす、少し吸われて…」ポタタ…

グリシャ「いいよ…まだいっぱいあるんだ…はむ」

ベルトルト「ひ、あ…あん…」

グリシャ「ちゅー、ちゅー」ゴクッゴクッ

ベルトルト「あ、あ…み、ミルク…べるミルクは美味しい、ですか?」ピクッピクッ

グリシャ「ちゅ…美味しいよ、ベルトルト…そうだ、今日は人間を呼んだからまた遊ぼうか」

ベルトルト「は、はい…あの…中を、掻き出さないと…」モジモジ

グリシャ「ちゃんと掻き出してあげるよ…」チュー、チュー、

ベルトルト「ふ、ん…あの…その人の名前は…誰ですか?」

グリシャ「んぐ…名前は>>376だよ…べるミルクは美味しいな」ゴクッゴクッ

ベルトルト「ふぁぁ、もっと、グリシャさん…吸ってぇえ…」トロ~ン

エレン

すまぬ…すまぬ…これからバイト。親子丼まってくれ…このままエロでOKなら待機の方は親子丼とみたいプレイを書いとくれると助かる…

エレン「(なんだか…頭が痛い…)」

「おいで……エレン」

エレン「おかあ、さん?」

カルラ「エレン…大丈夫?また喧嘩してるの?」

エレン「お母さん?な、なんで…!?」

カルラ「ん?いたらダメ?」

エレン「嬉しいよ!?嬉しいけど…」

カルラ「エレン……」ギュゥ

エレン「(抱き締められて…あぁ、お母さん…おかあ、さん…)」スリッ

カルラ「ふふ、甘えん坊ちゃん…」ナデナデ

エレン「お母さん……(暖かい…暖かい…)」

カルラ「ほら…甘えん坊ちゃんのエレン…」スルスル

エレン「な、え…?(む、胸!?な、なんでいきなり!?)」

カルラ「エレン…ほら、おいで」

エレン「ミルクの、匂い…」モフッ

カルラ「ふふ…よしよし」ナデナデ

エレン「(なんだろう…お母さんの匂い…より甘い匂いがする…)」ギュゥ

カルラ「よしよし…よしよし…」ナデナデ

エレン「お母さん……」

カルラ「…ミルク、飲んで良いんだよ?エレン」ニコッ

エレン「い、いぃいいぃぃ!?ま、待ってくれよ!オレはもういい年で!うぶっ!」

カルラ「よしよし…良い子良い子」ナデナデ

エレン「(ミルクが……)ちゅ……ちゅー」

カルラ「ん……よしよし」

エレン「(あれ?美味しい…美味しい…)ちゅー、ちゅー」ゴクッゴクッ

カルラ「そんな、がっつかなくても…ん…」

エレン「かあ、さ…美味しい…ん…美味しいよ、かあ…さ…(あれ?お母さんってこんな良い匂いした?)」

カルラ「ふふ、お母さんでいいよ…エレン」チュ

エレン「(ちょっとまて…お母さんこんながたいが…あ、あれ?)」ブンブン

カルラ「エレン?」

エレン「(まだ覚めてないのか…)」パチン

エレン「よし…(痛いからわかる!覚めたら母さんはいないんだ!)」カッ

ベルトルト「エレン?」

エレン「ふぁ!?」

ベルトルト「ほら、甘えん坊ちゃんになって良いんだよ?ミルク、飲んで良いからね」ニコッ

エレン「べ、べる?べる?んぐ!」

ベルトルト「お母さんでいいよ…よしよし」ナデナデ

エレン「(なんで胸膨らんで…)ちゅー、ちゅー」ゴクッゴクッ

ベルトルト「ん…はぁ…よし、よし…」ビクン

エレン「れろ…れろ…ちゅー、ちゅー」ゴクッゴクッ

ベルトルト「ん、んん…あ、エレン…片方あ、開けて」

エレン「え…いや、両方オレのミルクだろ?」

ベルトルト「ううん、グリシャさんだよ」ニコニコ

エレン「……はっ?」

「あぁ、起きたか。息子よ」

エレン「お、おと、おとうさあぁあぁぁあぁん!!?」

グリシャ「パパと呼べ」

エレン「ふざけんなよ!!」

ベルトルト「グリシャさん、ミルクあるよ?」

エレン「なんで!?」

グリシャ「ベルトルト…そうじゃないだろ?」

ベルトルト「は、はい…」

エレン「え…?」

ベルトルト「パパ…べるのべるミルク…飲んで、下さい」モジモジ

エレン「は…?」

グリシャ「良い子だ…ちゅー、ちゅー」ゴクッゴクッ

エレン「ちょっ!な、ななな!」

ベルトルト「ん、あ、あぁ…」ビクンビクン

エレン「ちゅー、ちゅー」

グリシャ「ちゅー、ぺろ…ぺろ」

エレン「(むかっ)かり…ちゅる、ちゅる」レロレロ

グリシャ「ちゅる…ぴちゃ、ぴちゃ…ぺろ、ぺろ」

ベルトルト「ま、待ってく、下さい!!ふ、二人いっぺんにす、吸わないで下さい!」カァァァァ

グリシャ「ちゅ…息子が諦めたら離れる」ペロペロ

エレン「あぁ?ベルトルトの母乳はオレが独り占めすんだよ」ペロペロ

グリシャ「いいや私が独り占めする」ゴクッゴクッ

ベルトルト「ふ、二人してな、舐めて、吸わないでよぉおぉぉお!!」

エレン「ベルトルトはオレの!!」

グリシャ「ベルトルトは私のだ!」

エレン「オレのオレのオレのオレのオレのオレの!!」モミモミ

グリシャ「私の私の私の私の私の私の私の私の私!」モミモミ

ベルトルト「二人して揉まないでよぉおぉおぉ!!」ビクッビクッ

グリシャ「く…」

エレン「流石父さんだ…だがオレは諦めない!!」モミモミモミモミモミモミ

グリシャ「ふ、強くなったな息子よ…だが私もだ!!」モミモミモミモミモミモミ

ベルトルト「へ、変態親子!」シクシク

グリシャ「ベルトルト…私にそんな口、聞いて良いのかな?」

ベルトルト「ふにゃ!ご、ごめんなさいパパ!べるは悪い子でした…」

グリシャ「悪い子だ。それならわかるな?息子の前でやりなさい」

ベルトルト「う、あ…でも…」

エレン「ん?」

グリシャ「悪い子何だろ?やりなさい」

ベルトルト「は、はい…パパ、僕の悪い口に、パパのおちんぽミルクで悪い口を塞いで下さい」カァァ

エレン「(なんだよそれ…ふざけんなよくそ親父!ベルトルトの調教はオレがしたかったのに!!)」イライラ

グリシャ「ミルクだけかい?」

ベルトルト「あ、あの…僕の、口便器におしっこを、下さい…はぁ、はぁ…」

エレン「(それも仕様と思ったのに!)」イライラ

グリシャ「他はないかい?欲しいのは…」

ベルトルト「僕の、僕のお尻の穴に、太くて、固いに、にく、肉棒を…ぶ、ぶっさして…お、奥に種付けし、して下さい」カァアァァ

エレン「真っ赤に……くそが…くそ!オレだって!オレだって!」

ベルトルト「エレン?うわっ!」ドンッ

エレン「種付けして欲しいんだろ?親子だから変わらないよな?」

ベルトルト「ま、待って!でも、グリシャさん…」ウルウル

グリシャ「……私は口便器に出していいよ、最初わね。」ナデナデ

ベルトルト「グリシャさん…」ウットリ

エレン「なに親父とイチャイチャしてんだよ…ベルトルトはオレのだろうが…」ムカムカ

エレン「……………」クチクチ

ベルトルト「えれ、ん…べるまんこ、を…どうぞ」グチャ~

エレン「…この淫乱が…」ズブズブ

ベルトルト「ふ、んん!あ、はぁ、はぁ…」キュン…キュン…

グリシャ「口便器は、どこかな?」ポロン

ベルトルト「お、きい…グリシャ、さんの…おちんぽ…はむ、ん、んん」グブッグブッヌチャ

エレン「(ムカつく…オレがいないみたいな態度をとりやがって…)」ガシッ

ベルトルト「ん、んん?んんー!ん、ま、ひゃあぁぁ!!」グチュン

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

エレン「っ、淫乱、メス豚が!!何回セックスしてんだよこのケツ穴でよ!!あぁ!?」パシン…パシン…

ベルトルト「ひぁああ!!お、お尻戦いない、で!んぶっ!!」グイッ

グリシャ「いつも通り喉奥を使いなさい。吸い付いて飲まないと出してあげないからね(エレン…流石私の息子だ…スパンキングしながら奥まで攻めるとは…侮れないな)」グッグッ

ベルトルト「ふ、ん、んん!んぐ、ちゅ…れろ、ぴちゃ…(お尻が、痛いのに気持ちいいよ)」グッチュ…グッチュ…

エレン「親父ばっかり相手すんなよ。」パシン…パシン…

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッグチャグチャグチャ

ベルトルト「ふぐ、ん、んん…んぶっ!んぁあ!」

グリシャ「口を開けるな…便器はちゃんと全て飲んでからあけると教えただろ?おしっこは飲ませないな…」

ベルトルト「ふぁぁん!!ご、ごめ、ごめんな、しゃい!!べる便器は、わ、悪い便器で、ですぅううぅあぁあぁん!!」グブッグブッグチュ


パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

エレン「…おい便器…ミルク飲ませろ…」クニクニ

ベルトルト「え、エレン?お、おっぱいは…んん!」グブブ…

グリシャ「搾乳しないとな…ポタポタ溢れて勿体無い…ベルトルト、ミルクを飲むまで搾乳するよ」キュポ…キュポ

ベルトルト「ふむ!ん、んん!!(搾乳機だ…あれ、先端が尖ってて…)」

エレン「…ベルトルトのおっぱい直接吸いたいんだけど」クチクチ…クチャクチャ…

グリシャ「搾りたてを飲ませてやる。べるバターもな」

エレン「バター!?ベルトルトの体にバターを塗りたくるのか!?」

グリシャ「それもいいな…私たちのご飯はそうしようか…」ツプリ

ベルトルト「ん、んんん!!(痛い…搾乳機痛いよ…だけど、搾らないと一日中ミルクを流しちゃう…)」

グリシャ「可愛いよ、ベルトルト。もう片乳も刺すからな…そしたらミルクを出しながら私たちがミルクを飲ませてあげるからな」ナデナデ

ベルトルト「ふむ!ん、んん…ふぁ、ん、んちゅ…んちゅ(ミルク…グリシャさんのミルク…エレンのミルク…)」ギュー

エレン「っ、締まって…良いぜ、奥に出してやる…」グチャグチャ…グブッグブッ

グリシャ「私も、だ…奥に出すから…味わって飲みなさい」ガシッ

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

グチャグチャグチャグチャグチャグブッグブッ

ベルトルト「ふぐ、ん、んん!ふぁ、ん!(頭と、腰を掴まれて…あぁ、親子に犯されてる…)」ポロポロ

グリシャ「く、泣き顔が、そそるな」グッチャグッチャグッチャ

エレン「ふ、いいな…親父、次は変わった、プレイしよう。あ、脳姦できるかな?」パチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュ

グリシャ「いや、脳姦は出来ない…再生は、出来ないから…眼姦や、内蔵を犯したり…四肢を切り落としてだるまプレイかな…」ブチュ…ブチュ…ブチュ

ベルトルト「ん、んん!!んぶ、ふ、ふぅう!!(だ、だるまプレイ…また、されちゃうんだ…)」

グリシャ「ベルトルト、目がハートだよ。だるまプレイに興奮したかな?」ナデナデ

ベルトルト「ふむ、ん、んん!ちゅ、ちゅるる…れろれろ」

エレン「なに?だるまプレイしたの?親父」

グリシャ「いや、虫が、ベルトルトの四肢を切り落として犯していたんだよ…目や内蔵、切り落とされた腕にも性器をいれて、出していたな」

ベルトルト「はむ、ん…ん…おひんほひるく…びゅるびゅるほひいよ…ん、んん…」

エレン「っ、締まって…くは…」グンッ

ドビュル…ビュルル…ビュル…

ベルトルト「ひぅうぅん!ん、んん…」トロ~ン

グリシャ「エレンが出したなら私も出そう…」グッブグッブグッブグッブグッブグッブグッブ

ベルトルト「ふぐ、ん、んちゅ…ちゅる、ちゅるる…んん!(グリシャさんのミルク…エレンのミルクも飲めた、は、早くミルク欲しいよ)」

エレン「…ベルトルト、愛してる」チュ

パチュパチュパチュパチュパチュパンッパンッパンッ

ベルトルト「ふぅうぅうん!?ん、んん!!(に、二回目!?音が、いやらしいよ!)」

グリシャ「出すよ」グイッ

ベルトルト「んぐ…ん…ん…」

ビュルル…ドビュ…ドビュ…ドビュル…

ベルトルト「(グリシャさんのおちんぽミルク…おっきいから、溢れちゃうよ)んちゅ、ちゅる、ちゅる…」ゴクッゴクッ

エレン「あぁ、気持ちいい…ベルトルトの中、気持ちいいぜ」パシン

ベルトルト「ふぐっ!ん、んん!!(溢れちゃう所だった…)」ツー

グリシャ「…ん…良い子だ。美味しいかい?」ナデナデ

ベルトルト「んく、ごく、ごく…ふぁ、あ、あぁぁん!!お、おいひい!おいひいよ!おちんぽミルクゥウゥゥゥ!」ガクガク

エレン「淫乱が、おら、また出して欲しいんだろ!?どこだ!?どこにミルク欲しいか言えよ淫乱トルトが!!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

ベルトルト「ふぁあぁあ!!はげ、しぃいぃい!!中、中にた、種付け精子く、下さいぃいぃいい!!」キュー、キュー、

グリシャ「…便器はどこかな?」

ベルトルト「ほ、ほほれふ…へんひれふ」ベー

エレン「っ、また親父かよ!くそっ!ベルトルト!中にミルクと小便を出してやる!くそが!!」ガツガツ

ベルトルト「ふぁあぁぁん!!らめ、らめらめ!べるまんこはミルク、せ、専用らのぉおぉぉお!」ペロペロ

グリシャ「なら、おしっこを口で受け止めなさい」ナデナデ

ベルトルト「ふぁ、ん、んぁああ!はや、ふか、いぃい!」トロ~ン

エレン「中に、中にいっぱい出して、やる!親父ばっかり構う、奴にはお仕置きセックスだ!!」ガツガツ

ベルトルト「ひゃあぁぁん!らめ、らめれふ!!べるまんこ壊れちゃう!壊れちゃう!はむ、ん、んん!!」

グリシャ「ふぅ…」

ジョボボボボ

グリシャ「残さず飲むんだよ?まぁいつもやってるから大丈夫か」ナデナデ

ベルトルト「(グリシャさんのおしっこ…おしっこ…)」ゴクッゴクッ

エレン「その調教も仕様と思ったのに!!うわぁああぁあ!!」

パンッパンッパンッパンッパンッビュルパンッビュルルパンッ

ベルトルト「ふぐ!!ん、んんぐ、んん!!(た、種付けされながらう、動いて…気持ちいい)ぷはぁ」

グリシャ「ん、残さず飲んだから…だるまプレイを仕様か」チュ

ベルトルト「ふぁあぁ…」ズルズル

エレン「っ、いいなそれ…ほら、おしっこは口なんだろ」グイッ

ベルトルト「はむっ!ん!んん…れろ、れろ」

ジョボボボボ

エレン「あぁー、気持ちいい…出した後の小便って気持ちいいな」グイッグイッ

ベルトルト「ふぐっ!ふ、ふうぅう…」ゴクッゴクッゴクッゴクッ

グリシャ「それじゃあベルトルト…親子丼をいっぱい食べさせてあげるね」

ベルトルト「ふ、んぁあ…うれひいれふ」

エレン「あ、本当に目がハートだ…」


ー二時間後ー

ベルトルト「う、あ…あ…あ…」ドブッゴブブ…

エレン「うわぁ~、溢れ出る溢れ出る」ニヤニヤ

グリシャ「奥深く犯したからね」

エレン「四肢がないとこんなに可愛くなるんだ。あ、普段も可愛いからな」チュ…チュ…

グリシャ「ベルトルト、どちらのミルクが美味しいかい?」

ベルトルト「ふ、あ…あ…美味しいよ、ふ、二人のミルク…奥に」アヘアヘ

エレン「親父のは根元まで入らないんだな」

グリシャ「デカくて太いからな。半分がやっとか?」クチクチ

ベルトルト「あ、あ…べるまんこに、ミルクをもっと…もっとぉお~」ダラダラ

エレン「散々出したのにまだ欲しいだと?ベルトルトは変態だな」チュ

グリシャ「そこが可愛いだろ?ほら、ベルトルト…高くお尻をあげなさい」

ベルトルト「ひゃ、ひゃい…こ、こうれふか?」

グリシャ「犯してあげるな…」ズブン

ベルトルト「ひ、にゃあぁぁん!おちんぽ、おちんぽ…あへ~」

エレン「…口あけろ、」

ベルトルト「エレン、エレンのおちんぽ、あぁ…美味しそうな匂い…はむ」

グリシャ「締まりが緩いぞ…ちゃんと締まりなさい」パシン

ベルトルト「ふぅう!!ん、ん…んん…」キュー、キュー、

エレン「っ、口の中…すげぇな…ここに、ミルク出すからな」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

ベルトルト「ん、んん!んぶっ!(上と下、おちんぽに犯されてる…犯されてるよ…あぁ、気持ちいい…)」

グリシャ「ちゃんと、締まっていいよ…まだ根元まで入らないか…」グッグリリ…

エレン「あぁ、舌がすげぇ…吸い付いて、気持ちいい…」グチャグチャグチャグチャグチャ

ベルトルト「はむ、ん、んん…おひんほ、おひんほひるくいっはいふらはい…」ペロペロ

エレン「…親父、次は>>431をしたい」

グリシャ「ん?それなら私は>>432をしようかな」グチュ…グチュグチュ…

ベルトルト「あ、あん!おっきい、おっきいおちんぽ…んちゅ、ちゅー、ちゅー」

バイトあるから安価長い。ネタ提供ありがとう…一応親子丼で出来るプレイは書く気持ちだ
触手プレイは…あれだ、もう少し先でやる。脳姦はグロいがグロ好きがいるみたいだからやってやんよ(震え声)

あとはハメ撮り、尿道攻め、二輪刺し、お漏らし、ショタプレイか…ショタプレイと尿道攻めは書いた事ないがハメ撮りやお漏らしは安価で書いた事あるから大丈夫だな。
ベルトルトがユサユサする安価がまとめられていて驚いた…もう一つ宣伝する。ベルトルトがゴロゴロする安価も俺だ…
ステマで悪い、まだ書いた事ないプレイを探すか…

脳姦

鞭打ち

グロ体勢ない人は注意かも…


エレン「脳姦しよう…もう我慢出来ないからな」

グリシャ「脳姦か…再生出来るか?例え再生出来たとしても…暫くは記憶を失うだろう」

エレン「いいよ…それでも欲しい…頭から全身犯したい。いい?ベルトルト…頭開けるよ?」

ベルトルト「んちゅ、ちゅる、じゅるるる」グッボグッボグッボ

エレン「いったん離れて…」グイッ

ベルトルト「ちゅぽん…はれ?おひんひんぺろぺろは?いっぱい、いっぱいミルク…」

パシーン

ベルトルト「ひにゃあぁああ!」ピクン

グリシャ「私は鞭打ちをしたいからな…馬用だが…気持ちいいだろ?」スッ

パシーン パシーン

ベルトルト「ひぎ、が、あ、あぁあ!」ビクン

エレン「ベルトルト、いい?良いなら頭の頭蓋骨を外す道具…まぁ髪の毛を少し剃って、穴を開けて、頭蓋骨を切り取り脳みそにオレのを入れちゃうよ?」

パシーン

ベルトルト「ひ、あ、ああ…う、あ…」キュー、キュュー、

グリシャ「気持ち、いいだろ?エレン…壊したいならやりなさい」

エレン「いいの?ベルトルトを壊すよ?オレ好みに壊すよ?父さん」

グリシャ「巨人の再生能力もみたいからな…さ、ベルトルト…中身も犯してやるからな」

ベルトルト「ひっ!あ、ああ……(もう、この親子からは逃げられない…なら、身に流れを任せよう…死んだらごめんなさい、アニ、ライナー)」ポロ…ポロ…


ジョリ…ジョリ…ジョリジョリ

ベルトルト「はぁー、はぁー、はぁー」ギチギチ

グリシャ「っ、締まって…怖いんだね」チュ

エレン「父さんが道具を持ってるから驚いたよ…チェーンソーもあるし…」

グリシャ「小さいからな…電動ドリルもあるからどちらかで頭を開けなさい…私は恐怖に震える体を堪能するよ」ズブズブ

ベルトルト「ひぃいい!ふ、か…あ、あぁあぃいい!」トロトロ

エレン「ベルトルトー、頭に穴開けるよー」

キュゥウウウィィイ

ベルトルト「ぁ、あ、おち、んぽおいひい……っ!?」ビクン


ガガガガガガガ

ベルトルト「ひ、ぐぁあぁあ!が、がが…」ピクピク

エレン「うつ伏せで固定されてるから…穴を開けやすいな…うわ、血が溢れ出て処女を犯してる気分だよ」ハァハァ

グリシャ「べるまんこも気持ち良いが…太ももに突っ込むもいいな…血をダラダラ流して」ズッズッズッ

ベルトルト「あ、あが…あぁああ…」ゴブッゴブッ

エレン「あ、父さん太ももに出した?」

グリシャ「っ…まぁな…血を流して…」

パシーン パシーン

ベルトルト「ひぎっ!?うがっ!」

グリシャ「…断面図を犯すか…ベルトルト、脚をまだ生やしたら駄目だからね」ズリッズリッ

ガガガガガガガ

エレン「よし、頭蓋骨も外れるかな…うわぁ、手が震えるな」ニマニマ

ベルトルト「う、が…ひ、ひぐ…」ポロポロ

エレン「ベルトルト、脳みそをこれから犯すからな」

ベルトルト「ひっ!いや、いやぁあ!いやぁあらぁああぁあ!!らいなぁあ!らいなぁあ!」

グリシャ「あぁ、恐怖で退行したか?まぁ断面図に挿入するが…」ズブズブ


パシーーーン

ベルトルト「ひぎぁああぁあ!痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!!僕死んじゃう!死んじゃう!」

エレン「大丈夫大丈夫…不死身だろ?巨人なんだから…さぁてと…ベルみそちゃんを犯すな」ハァハァ

ベルトルト「いやぁあぁああ!!」ガクン

エレン「残念、入れちゃいました~」ズブズブ

ベルトルト「あ………ぁ…」

パシーン

ベルトルト「ーーーーー」ドロドロ

グリシャ「やれやれ、やはり脳みそだからか声も出ないか」ズブブ…ズンッズンッズンッ

エレン「う、あ…あぁ…しゅご、しゅごい…べ、ベルみそ気持ちいい~!!」ガシッ

グチュ…グチュ…グチャグチャ…グチャグチャ…

ベルトルト「ーーーーー」ギョロギョロ

エレン「うわぁ~、目が左右でギョロギョロしてる…もうどこを見てるかわからねぇな…」グチャグチャ

グリシャ「頭から血を流して…あぁ、脳姦か…エレン、出すなら外にしときなさい。ベルトルトがこれで死んだら後は死姦と…死後硬直する前に内蔵を犯すしかないからな」パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

ベルトルト「」ブクブク

エレン「あぁ、可愛いよベルトルト…父さん、オレぶっかけたいから死姦しよ」

グリシャ「そうするか…」

ベルトルト「(あたまがおかされてます…ぼくはきょじんだからおかされてます…じっけんなんばー0235、は…)」ギョロギョロ


エレン「あぁ、気持ちいい…」パチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュ

グリシャ「断面図も、気持ちいいな…」パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

ベルトルト「(じっけんはちゅう、ちゅう、ちゅうしししし死死死死死死死死)」ギョロギョロ

エレン「あぁ、大好き…大好きだよベルトルト…中身も全て掻き出して、中にたっぷり出してやるからな」ブチュ…ブチュ…ブチュブチュ…

グリシャ「ベルトルト、内蔵を掻き出して、犯してあげるからね」パチュ…グチャグチャ…グチュ…

ベルトルト「(ウォール・マリア壊滅、ウォール・ローゼ、半壊、ウォール・シーナは、ははははは…)あがががが」ギョロギョロ

グリシャ「っ、中にだすよ、ベルトルト」ブチュブチュ…グチグチ

エレン「オレ、も…ベルみそに…っ」ブチュブチュ…グチャグチャ

ベルトルト「(深刻のエラーが発生。記憶維持を放棄、修復作業壊滅的。行為が終わるまで強制シャットダウンします。先生…)」ブクブク

ドブッ…ドブドブ…ゴブブ…

エレン「あぁ…ベルみそにぶっかけが気持ちいい…」ウットリ

グリシャ「っ…断面図から溢れる精液もいいな…さてと…内蔵を出すか」スッ

エレン「内蔵プレイ!?あ、オレベルトルトの腸を焼いて食べたい。好きな人の体を食べたいんだ」ジュルリ

グリシャ「なら先に目玉を食べようか…ギョロギョロして可愛い目玉を」

エレン「それから腕も食べようぜ、父さん」

グリシャ「はは、私は目玉だけで純分だ…エレン(巨人になったからか人を食べたいんだろう…それかただ、ベルトルトを食べたいカニバなのかは…)」

エレン「ベ~ル、いっぱいベルをもぐもぐするからね…」チュ…

グリシャ「まぁ、どちらでも良いか…ベルトルト…いただくよ」

ベルトルト「(さいご…に…君の、えがおを……)」

エレン「ベル…骨の髄まで愛してる」ニコニコ


ザーーーーーー


おわり?

ここで終わりでもいいかな…まだ続きをみたい方は復活の呪文を唱えて下さい。

【ベルふぁいと】
が復活の呪文です。万が一復活の言葉を間違えたらカイジの班長並みにノーカン!ノーカン!になります。

まぁ脳姦わからないからこうなった…なぜみんなして中身を犯したくなるwwww
復活の呪文は十名ぐらい集まったら復活します。あ、いらないならスルーでお願いします。

ベルふぁいと
これからはベルトルトがふぁいとして復讐するよ…どんな復讐になるかは安価しだい。エロい復讐やエロい復讐やエロい復讐…な、なんてないよ!(震え声)

ベルトルト『んー、難しいな』

アルミン『あれ?珍しいね、ベルトルトが悩むなんて』

ベルトルト『僕だって、悩むよ』

アルミン『何かわからない所があるの?』ガタッ

ベルトルト『あぁ、立体機動装置。試験には実践で行うけどやっぱりガスの調整が難しくて』

アルミン『そっか…確かにガスの量の調整は難しいよね…うーん』

マルコ『どうしたの?二人とも』

ベルトルト『マルコ…実は、立体機動装置で扱うガスの量を極力抑えたいんだけど…』

マルコ『ガスか…ジャンなら出来るけど…でもベルトルトはガスの量、余り出さないよね?』

アルミン『確かに…なんでそこまで調整したいの?』

ベルトルト『んー、もし、そのガスしかない場合。仲間が、窮地に落ちそうな時、ちゃんと僕は助けられるかと思って…』

マルコ『あはは、ベルトルトなら大丈夫だよ』

アルミン『うん、ライナーを助けられるよ』

ベルトルト『ち、違う…よ…』

マルコ『違う…?』

ベルトルト『アルミン…マルコ…君たちを助けられるか…な?』ウルウル

アルミン『……大丈夫、ベルトルトなら僕たちを助けられるよ』

マルコ『うん、大丈夫、大丈夫…だから安心しなよ』ナデナデ

ベルトルト『そっか……うん、ありがとう…』

アルミン『あ、ついでに試験勉強する?』

マルコ『いいね、そうしようか…』

ベルトルト『…………』

アルミン『ベルトルトも一緒にやろう』ニコッ

マルコ『うん、一緒に頑張ろう』ニコッ

ベルトルト『(二人のえがおを…またみれ…た…)』


「あー、退屈ですねー」

「ホントだよなー」

「なんで出て行っちゃいけないんですかねー」

「俺、自分の村に帰りたいな」

「ま、上官様がなに考えてるかわからないよな」ナデナデ

「ユミル、頭を撫でないでよ」

「クリスタは可愛いなぁ~」ナデナデ

「もう」プクゥ

「ははは、またベルトルトに負けたか」

「ライナーが弱いんじゃね?」

「いやいや、そんなわけ…ないよな?」


ザワザワ ザワザワ

「あー、村に帰りたいなー」グデー

「私もー、村にー、帰りたいー」グデー

「ベルトルト、もうひと勝負だ」

「止めとけ止めとけ、ベルトルさんの勝ちでまた終わりさ」

「わからないよ、頑張って、ライナー」

「あ、あぁ(結婚しよ)」

ザワザワ ザワザワ

ベルトルト「…………」スゥウ

ベルトルト「っーーー」ガタッ

ライナー「お、おい、どうしたんだ?」

ベルトルト「ここは…っ…(痛い…体全体が痛い…)」ズキズキ

ユミル「小屋だけど?どうしたんだいきなり立ち上がってよ」

ベルトルト「っ…ごめん…あれ?なんで女子も一緒にいるの?」

クリスタ「みんな集められたんだよ?」

ベルトルト「みんな…?」キョロキョロ

サシャ「あー、お腹減りましたー」

コニー「だよなー」

ベルトルト「ハンナやフランツがいないよ?」

ライナー「っ!?ベルトルトお前…」

ユミル「死んだ」

ベルトルト「し、しんだ!?な、なにを…」

ユミル「誘拐されて記憶が曖昧なのか?トロスト区に超大型巨人が来襲したんだよ、それで結構の人数は死んだな」

クリスタ「ユミル……」

ベルトルト「僕が…?うっ」ダッダッダッ

ライナー「悪い、様子を見て来る…」

サシャ「……お腹減りましたー」


ジャーーー

ベルトルト「おぇえぇぇ」ビチャビチャ

ベルトルト「うぅ…おぇえぇえぇぇ」ビチャビチャ

ライナー「大丈夫か、ベルトルト」

ベルトルト「ら、らいなぁ…僕は今までなにをしていた…んだ?記憶が、ないんだ…」ズキズキ

ライナー「……お前はボロボロの状態で発見された。」

ベルトルト「…あの駆逐の奴は」

ライナー「一緒に見付かった…やっぱりあいつが!!」

ベルトルト「…ねぇ、マルコを見なかった?あの場にいなかったんだけど」

ライナー「……ベルトルト、本当に記憶が…」


ベルトルト「……なんで…なんでマルコはしんで!エレンは生きてんだよ!!」ガンッ

ベルトルト「おかしいだろ!?人の頭を散々こねくり回して!おかしくさせて!」ズキズキ

ライナー「………まさか、お前頭を!!」

ベルトルト「あぁ…脳姦って奴をヤられたみたいだ…記憶が今までのが余りない…」ズキズキ

ライナー「ずっと再生していたのか…」

ベルトルト「…記憶がない間。何回エレンに連れられたかわかる?」

ライナー「いや…わからん…気付いたらぐったりしていたからな…」

ベルトルト「くそっ!!あいつ…殺してやる…次は…次は殺す…」ズキズキ

ライナー「ベルトルト…」

ベルトルト「…アニは…アニやアルミンは死んでないよね!?」

ライナー「あ、あぁ…アルミンはミカサ達と一緒だ…アニは……わからん」

ベルトルト「はぁー、はぁー、(整理したいが…再生に集中していたからあの後の記憶が、ない…)」ズキズキ

ライナー「兵士として頑張ろう…な?」

ベルトルト「ライナー、僕たちは戦士だ…兵士はいない」

ライナー「戦士…あ、あぁそうだったな…故郷に帰らないと」

ベルトルト「(アニがいないなら捕まった可能性が高い…僕たちも時間の問題だろう…)ライナー」ズキズキ

ライナー「ん?」

ベルトルト「立体機動装置…隠し場所は確か近くにあったよね」ズキズキ

ライナー「あ、あぁ…記憶が戻ったのか」

ベルトルト「少しだけ…僕が作った装置があるなら…後は…ガスを奪えば」ズキズキ

ライナー「二人分はあるな…」

ベルトルト「ガスは巨人に取らせる…奴らは使える」

ライナー「巨人に?」

ベルトルト「あぁ…一回戦い、服従させる(エレンを殺す駒が必要だ…自由になる為にはエレンを殺すしかない)」ズキズキ

ベルトルト「(あの親子を…殺す…なにが何でも!殺す!殺してやる!!)」ズキズキ


ユミル「大丈夫か?ベルトルさん、顔色が悪いが」

ベルトルト「あ、あぁ…ちょっとね…」

ライナー「さて、続きをするか」

ベルトルト「チェスか…」

「ベルトルトの勝ちかな」

「ずっと勝ってるもんな」

「あー、ねみー」

ベルトルト「(どうにかして…使える駒を増やす…巨人だろうがニンゲンだろうが増やして…エレン・イェーガー、グリシャ・イェーガーを殺す。あんな、調教…を無くす)」ズキズキ

サシャ「……え」

コニー「どうしたんだ?サシャ」

サシャ「なにか…なにか来てます!!大きななにかが!!」

コニー「はは、巨人だと言いたいのか?此処は壁の中だぞ?」

サシャ「巨人です…多分」

ザワザワ ザワザワ

ベルトルト「好都合だ…」ニヤッ

ユミル「…………」

クリスタ「ユミル重たいよー」

ユミル「あ、あぁ、悪い」

ナナバ「すまない!!急いで支度したら馬に乗り!四方八方に散らばってくれ!!」

ナナバ「巨人が壁の中から現れた…」


パカラッパカラッパカラッパカラッパカラッ

ライナー「巨人が来るとは」

コニー「あ、あの…村が…村が近くなんです…見に行っても、良いですか?」

ナナバ「……私たちも行こう」

ミケ「…九体か…ナナバ!ゲルガー!俺が囮になるから班を作れ!!」

ナナバ「そんな…ミケ分隊長だけは無茶です!!」

ゲルガー「…ミケ分隊長…!!」

ミケ「こい!巨人共!!」

パカラッパカラッパカラッパカラッ

ベルトルト「…ライナー、僕は復讐のため、いったん離れる」

ライナー「ベルトルト…?」

ベルトルト「良いね…僕は復讐をする…まずはあのミケとか言うニンゲンを駒にいれる…だからいったん列から離れるがちゃんと戻る。」ズキズキ

ライナー「…わかった、俺がフォローしとく」

ベルトルト「ありがとう…それじゃあまた」ニヤッ


ミケ「ハァー、ハァー、(だいぶ片付けたな…今なら戻れるだろう)ピィー」

巨人「」ドシン

巨人「」ドシン

二等身巨人「」ドシン

ミケ「(一番の疑問はあの毛が生えている奇行種だ…14mはあるな)」

猿の巨人「………」ガシッ

ミケ「あれは俺の馬…」

猿の巨人「」ブンッ

ミケ「なっ」グラリ

二等身巨人「あー」

パクリ

ミケ「ひ、ぐぁああぁあ!!」

猿の巨人「おいまて」

二等身巨人「」ガブリガブリ

猿の巨人「まてと言ってるだろ…」グシャ

ミケ「(巨人が喋って…喋っている?)」

猿の巨人「その腰についてるのは何ですか?」

ミケ「」ガタガタガタガタガタガタガタガタ

猿の巨人「おかしいな…語源は一緒のはず…おいニンゲン…その腰のはなんだ?」

ミケ「」ガタガタガタガタガタガタガタガタガタガタ

猿の巨人「まぁいいか…持ち帰れば」スッ

カチャカチャ

ミケ「(戦え…戦え…)こ、この巨人が…」カチカチカチカチカチカチ

猿の巨人「あぁ、動いていいよ」

ミケ「あ、あぁ…いやだぁああぁああ!!」

ザシュ

猿の巨人「ん?」

二等身巨人「」シュ~

「ふぅ…間に合って良かった…」カチャ

猿の巨人「うわぁあ!うわぁあ!ひ、久しぶりやな!!べるやん!!」

ベルトルト「猿の巨人さん…っ、すみません。今記憶が曖昧で」

猿の巨人「ええで、ええで。グリシャから聞いたからな…脳姦されたって…まさかあないな性癖とは…」

ベルトルト「良いんです…もう、過ぎた事は…」

ミケ「き、君は…」

ベルトルト「猿の巨人さん…今このニンゲンの脚は喰われたのか骨折してますか?」ガンッ

ミケ「うぁああぁああ!!」

ベルトルト「あーあ、折れてて使いものにならねーな」

猿の巨人「(周りの巨人が体育座りで待機しとる…)さっきあんさんが殺した巨人がつまみ食いしたんや」

ベルトルト「そうですか…」グリッグリッ

ミケ「(両脚が…両脚が)う、あがぁああぁあ!ひぁああぁあ!!」ビクンビクン

ベルトルト「確か分隊長ですよね?あなた」グイッ

ミケ「っ…」

ベルトルト「あぁ、髪の毛が痛いですか?まぁ脚より痛くないですよね」

巨人「ベルトルト様…」

巨人「ベルトルト様かっこいい」

ベルトルト「ありがとう…それで、ミケ…相談があります」

ミケ「(今…巨人と会話したのか…?こいつだ…裏切り者は、こいつ…だ)」バキッ

ミケ「うがあぁぁああぁあ!!」

ベルトルト「肋が逝ったかな…殴り慣れてないからな」

猿の巨人「わいがやろうか?」

ベルトルト「いいえ…大丈夫かな…あ、ガス貰って良いですか?この装置…ミケの部隊から奪ったんですが合わないんですよ」

ミケ「(俺の…部隊?)」

ベルトルト「あぁ、大丈夫…今巨人の胃の中だから」ペロリ

ミケ「あ、あぁあ…」ガタガタガタガタガタガタ

猿の巨人「ほな、これとトレードやで」

ベルトルト「ありがとうございます…うん、ガスも結構ある。刃も良いね…さてと」チャキ

ミケ「………殺すなら殺せ」

ベルトルト「ぷっいまさらカッコつけなくて良いですよ、ミケ。これから選択肢を与えます」

ベルトルト「一つは巨人共に徐々に喰われて逝くか」

ベルトルト「一つは僕の復讐の駒になるのを誓うか…」

ベルトルト「決めて?」ニコニコ

猿の巨人「うわぁー、選択肢ないやん」

巨人「あー」

巨人「あー」

ミケ「(巨人が口をあけて…)」ガタガタガタガタガタガタ

ベルトルト「因みに裏切った場合も巨人の餌だから…どうする?」

ミケ「……う、うぅ……」ガシッ

ベルトルト「うん、いい選択だね。僕の駒だよ…ミケ分隊長」

巨人「ほな、喰ったらだめかー」

巨人「えー、お腹すいたー」

巨人「他のニンゲン食べよう」

猿の巨人「ほなべるやん、わいも駒にしてええで」

ベルトルト「ありがとうございます…猿の巨人さん」ニコニコ

ミケ「………(人類は、逆らえない…彼に…巨人を操る彼に…)」

ベルトルト「それじゃあ誓いのキスはいらないな…」

猿の巨人「わい欲しい!!」

ベルトルト「…舌は無しですよ…ちゅ」

猿の巨人「…れろ」

ベルトルト「ん、ダメです…舌は……」

猿の巨人「あぁ、べるやんかわえー!ムキムキになっちゃう!」

ベルトルト「ダメです……ミケ分隊長」

ミケ「…なに…ん!?」


ズキュウゥウゥン

ベルトルト「ちゅ…れろ、れろ…」

ミケ「ん、んん…ふ…」

ベルトルト「っ、ふ…はむ、ちゅるる」

ミケ「(え?え?なにこれは…)ん…ふ…」ヌル

ベルトルト「ふ、ん…ちゅ…」

ミケ「っハァ、ハァハァ…」

ベルトルト「それでは…ミケ分隊長…誓いのために、僕に>>498して下さいね」

ミケ「え……?」

ミケ「ま、まて、なぜ…」

ベルトルト「主人には逆らったらダメですよ。はい、鼻フック用です」

ミケ「(これはまさかあれじゃないか!?鼻フックをさせた後反逆者として喰わせるんじゃ…)」

ベルトルト「ミケ分隊長…どうぞ」ニコニコ

ミケ「あ…う…あぁ…」ガタガタガタガタ

ベルトルト「どうぞ…」

ミケ「あ、ああぁ…」ガタガタガタガタガタガタガタガタ

ベルトルト「ど・う・ぞ…」

ミケ「あ……うぅ」ガクン

猿の巨人「あちゃ~、鼻フックを持って気絶とは…情けない奴やな~」

ベルトルト「ニンゲンですよ?巨人に守られているのも知らずに…はい、両手借りるよ~」

猿の巨人「結局やるんかい!!」

ベルトルト「……ふむ、ひはい」

猿の巨人「当たり前やん!!そんで、鼻フックした感想は?」

ベルトルト「記憶違いだとわかった」ヒリヒリ

猿の巨人「記憶違い?」


ー記憶 ①ー

グリシャ『うん、やはり口を無理矢理開ける拘束具はいいね』

ベルトルト『』ジュボジュボ…ジュボジュボ…

エレン『あぁ、気持ちいい…騎乗位ってこんなに、気持ちいいんだ…』ズンッズンッズブブ

グリシャ『再生中なのか、目が虚ろで、涎を垂れ流すのが…良いな』グイッ

ベルトルト『』ガボッグボッグボッグボッ

エレン『っ、ベルトルトまた出すからな…種付け精子を、だ、出すよ』ズンッズブブ…ズブブ…

グリシャ『ハァ、ハァ…っ、奥にご飯を出すからね、飲みなさい』

ベルトルト『』グボッグボッグボッグボッグボッグボッ

エレン『あ、あぁ…ベルトルト、ベルトルト大好き、くっはぁあ!!』ズンッ

ドビュル…ビュルビュル…ドビュ…ドビュ…

ベルトルト『』ゴクッゴクッゴクッゴクッ

グリシャ『っふぅ…レイプ目のベルトルトは可愛いな』

エレン『ハァ、ハァ…さ、流石に大量に出したな…あぁ、まだヤりたいけど二日間犯したから眠いな』

グリシャ『そうだね…ベルトルトと一緒に眠ろうか』チュ

エレン『あぁ…お休み、ベルトルト』チュ

ベルトルト『』ゴブブ…ゴブリ…ゴブリ…


ー記憶 ①ー

ベルトルト「鼻フックじゃなくって口を無理矢理開かせる道具を使われたんだ…」

猿の巨人「口枷か…?大変やな」

ベルトルト「くっ、僕が死にそうなのにあの二人は…ぜっったいに殺してやる!!」

猿の巨人「(まぁグリシャならまたべるやんを調教出来ちゃうんやろな)ほな、わいはどないしたらええ?」

ベルトルト「多分近くに僕が拘束された城があるはずだ…グリシャさんは逃げていないだろうが僕がされた道具はあると思います」

猿の巨人「それをどないすんや?」

ベルトルト「城を破壊します…跡形もなく。出来ますか?」

猿の巨人「あー、巨人か…」

ベルトルト「はい…僕も城に向かいます。僕と仲間のライナーがいます…後はユミルやなんか知らない人も駒にしときますので…明け方になるまえ辺りに巨人と共に来て下さい」

猿の巨人「明け方前な…合図はいらへんな」

ベルトルト「えぇ、ニンゲンといるのでワザと冷や汗を流してます…使えない奴は殺して良いです。馬や瓦礫を投げて下さい」

猿の巨人「ほなべるやんが当たらない位置で投げるで」

ベルトルト「ありがとうございます…そうだ、ミケを小屋に縛って置いといて下さい。あぁ、巨人は見張りで二体かな…なぁあんさん、このミケというニンゲン、見張っといてくれはるか?」

巨人「ええで、ベルトルト様」

巨人「このニンゲンが逃げたら喰うてええか?」

ベルトルト「いや、喰うのはダメや…せや、わいの片手を今先払いするさかい。せやから喰うのは止めてもらうで」スパッ

巨人「あーん」パクッ

巨人「あー!!ズルい!ズルいで!」

ベルトルト「再生するからまちぃな…(痛い…痛いが我慢だ…奴らを駆逐するためには)」シュ~

ミケ「………」

ベルトルト「美味しそう…」ペロリ

猿の巨人「どないしたんや?」

ベルトルト「ニンゲンは恐怖や、死にそうになるとな?子孫を残そうとして…立つんや…」ペロリ

猿の巨人「ニンゲンを喰うんやな…わいを喰うてな…」

ベルトルト「…復讐が終わりましたら食べますよ…ちょっと家の中でヤります」ガシッ

ミケ「」ズルズル

猿の巨人「ほな見張っとくで…あぁ、あんさんらはあっちや、あんさん二人はみけと言うニンゲンが来るまで待機やで」


ジュブ…ジュブジュブ…グブブ…グチャ

ミケ「ん、んん…(体が、熱い…な、なんだ?)」
ジュブジュブ…グチャ…グチャ…ジュブ…ジュブ…

ミケ「っ、く…(なんか、でてしまう…体が震えて…)」

「はぁ…はぁ…ん…出して、いいよ…あ、あぁ!」

ミケ「うぐぅう…」ズンッ

ドビュルルル…ドビュル…ドビュ…

ミケ「ハァー、ハァー、ハァー、」パチパチ

ベルトルト「フフフフ、三回目、だね…ミケ」

ミケ「っ!?」ガバッ

ベルトルト「ひゃあぁん!!」グチュ~

ミケ「俺はいったい…っ!」

ベルトルト「あ、あのね…欲しいんだ、いっぱい…多分、体が欲しがってる、の…」グリッグリッグリッ

ミケ「やめ、ろ…っく」ピクピク

ベルトルト「大丈夫、もう三回目、だから…あはは…」ウットリ

ミケ「く、ハァ…(暖かい、温もり?)」

ベルトルト「両脚…ごめんね」サワサワ

ミケ「ひぐ…う…うく…」グチュ…グチュ…

ベルトルト「……ミケ」ギュゥ

ミケ「(甘い…匂い…母の、温もりだ…)」スンスン

ベルトルト「僕の、ペットになって…ね…ミケ」チュ

ミケ「ぺっと……」

ベルトルト「うん、復讐の、た、めの…はぁ、ん、ペット…」グブ…グブブ…

ミケ「ふくしゅう…ははのため…」トロ~ン

ベルトルト「うん…はぁ、僕の、ためだよ…や・く・そ・く…だよ」ニコッ

ミケ「あぁ、やくそくだ…ははの、復讐…復讐に手伝う。」ギュゥ

ベルトルト「(背中に腕が…あ、両手が復活したかな…)それじゃあさ、ん…ちょっとだけ、楽しもうか…ね?良いよね…ミ・ケ…」チュ…チュ…

ミケ「あぁ、楽しむ…」

ベルトルト「ベルトルトだよ…ミケ…」チュ…

ミケ「ベルトルト…ベルトルト…」グチュ…グチュ…

ベルトルト「ん、はぁ…ミケ、これで君は僕のモノだよ…」


ーウトガルド城跡ー

ベルトルト「(猿の巨人さんにミケを託して、馬と一緒に運んでもらった…あぁ、見付からないようにね)」

ベルトルト「(まさかコニーの村が実験対象とは…ついてないね、彼も)」

ライナー「まさか…此処まで来るとは…だが大丈夫だ。巨人の姿は見えねぇからな、コニー」

ベルトルト「(ライナー、君は戦士だろ?兵士になるなら僕は君を殺すよ?邪魔だから…後はユミル、彼女も駒に必要だ)」

ユミル「…なぁ、ベルトルさん、少し話さないか?」

ベルトルト「う、うん…良いよ」ニヤァ

クリスタ「(ユミル…ま、まさかベルトルトが!?きゃー!きゃー!)」


ユミル「なぁベルトルさん…あんただろ、犯人は」バンッ

ベルトルト「(まさか壁ドンをされるとは…わーいだドン、もう一曲遊べるドンッ)」

ユミル「なんか企んでるだろ…クリスタに手を出してみろ…潰す」

ベルトルト「君になら良いんだね…ユミル。」

ユミル「はぁあ!?なに?私を犯す気かい?」

ベルトルト「いいや…君は半陰陽だよね」

ユミル「な…なにを…言って」

ベルトルト「僕、匂いには敏感でね…わかるんだ、君が両性具有だって」

ユミル「わ、私はちが…違う…」

ベルトルト「クリスタは知ってるの?君の股にぶら下がる棒に」ニコニコ

ユミル「クリスタ……っ」フルフル

ベルトルト「あーあ、それじゃあバレたら嫌われちゃうね…ずっと隠していたのが…」

ユミル「…わ、私だってあるぞ…あんたは」

ベルトルト「巨人を操り街や村を襲った…それがなにかな?(まぁ猿の巨人さんが犯人だけど)」ガンッ

ユミル「い、言って…いいのか?」

ベルトルト「"ユミルの民"」

ユミル「っ!?」

ベルトルト「別に、言えば?ただ君の事も言うから解剖されちゃうね…半陰陽は珍しいしね…ほら、早くあの無能のニンゲンに言えよ。巨人を操る犯人はベルトルト・フーバーだとよ」

ユミル「お、お前おかしいぞ?頭が…」

ベルトルト「あぁ、そうだね…エレン・イェーガーに脳姦されたからかな」ニコニコ

ユミル「のうかん?え…」

ベルトルト「頭皮を捲り、頭蓋骨に穴を開けて生殖器を入れるんだよ…まぁいいやそれは…ユミル」

ユミル「…お前もしかして」

ガンッ

ベルトルト「僕の味方になる?それならこの壁みたく顔は崩れないよ」パラパラ

ユミル「(足で殴った場所が…な、何だよこいつ!!意味わかんねーよ!!)」

ベルトルト「それじゃあユミルにもさせないとな…記憶を戻す手がかりの為にはユミル、君も必要なんだよ」

ユミル「記憶…?何を言って…」

ベルトルト「僕の味方…復讐をする為の味方になるなら言わない…だから変わりに僕にひとつだけ、やってくれないかな?」

ユミル「なに、なにを…」

ベルトルト「クリスタには内緒にするから僕に>>531してもらうよ」ニコニコ

ユミル「へ…?」

脳姦

ベルトルト「脳姦だよ脳姦…ユミルもしたいんだろ?」グリッ

ユミル「ひぐっ!」

ベルトルト「ほら…エレンみたく勃起してる」クスクス

ユミル「え?え?あれ?そ、そんな筈は…」

ベルトルト「体は正直なんだね…フフフ…(実は猿の巨人さんお手製のお香を焚いているんだよね…興奮する様に)」クスクス

ユミル「はぁ…はぁ…はぁ…」ゴクリ

ベルトルト「中出しさえしなければ多分数時間で修復出来るかな?」

ユミル「脳姦…脳姦…っ…ベルトルさん!!」ガバッ

ベルトルト「うわっ!ってて…ユミ…ル…!?」ズイッ

ユミル「はぁ…はぁ…わ、私は脳姦もしたいが…口姦が好きなんだよ。イマラチオさせろ。そ、それから城を出たらの、脳姦させろ」ダラダラ

ベルトルト「…脳姦したあと口姦したら?僕が治るまで犯せば?」

ユミル「でも、道具が…はぁ、はぁ」ムラムラ

ベルトルト「(勃起ちんぽを見せないでよ…デカいな…)きて」


ー秘密の地下室ー

ベルトルト「あ、あぐ……が、があ…」グッチャグッチャ

ユミル「脳みそが、ぐちゃぐちゃで…あぁ、変になる…おかしくなりそうだ」ハァハァ

ベルトルト「ひ、ぎ…がぁあ…」ギョロギョロ

ユミル「ずぶずぶ犯すと、こんなにも、気持ち良いんだ…ベルトルさん、ぶっかけるからな…」ズッブズッブズッブズッブ

ベルトルト「ぁ…ぁぁ…」ギョロギョロ

ユミル「っ、顔にぶっかけだ!!」ズルル

ビュル…ビュルル…ビュル…

ベルトルト「」シュ~

ユミル「はぁー、はぁー、はぁー、口…口…く…ち…」ズボン

ベルトルト「」グッボグッボグッボ…グジュグジュ

ユミル「くぅ~、喉の奥まで、犯すのがたまらない!!たまらないよベルトルさん!!」グチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャグチャ…

ベルトルト「」クチャクチャクチャクチャクチャ

ユミル「あぁ、また出る…出るよベルトルさん!!奥に精子出すからな!?残さず飲めよ!!」ブチュ…グチュグチュ…

ベルトルト「」クチャクチャ…ズブズブ…

ユミル「喉に、出す!!」ズンッ

ビュルル…ビュル…

ベルトルト「」ゴクッゴクッゴクッ

ユミル「ふぁあ…しゅご…ベルトルさ、しゅごい…な、舐めてる…ぺろぺろして…」ハァハァ

ベルトルト「」ゴクッゴクッ

ユミル「はぁー、はぁー、はぁー」ヌチャ

ベルトルト「」シュ~

ユミル「ベルトルさん…肉便器にしたいな…いや、"みんな"のね…」ナデナデ

ベルトルト「」シュ~

ユミル「エレンを殺すより…いや、今は良いか…ちょっとクリスタの様子をみてくるから…また犯しにくるな」チュ

カンッカンッカンッカンッ

ベルトルト「(エラー発生…修復に三時間弱。液体の不純物はなし…)」シュ~

カンッカンッカンッカンッ

「なんだ此処は…ナナバ、気をつけろよ」

「当たり前だ…食料があるだろう…」

「それにしてもなんか臭うな…」

「そうだな…カビ臭さはしないな…」スンスン

ベルトルト「………ひとのけはいあり。けいかくをかいし」シュ~

ナナバ「誰かいるのか!?」

ゲルガー「扉が開いてたんだから新兵じゅないか?」

ベルトルト「」ポタ…ポタ…

ナナバ「君は…ベルトルトく…ん…?」

ゲルガー「お前頭から血が!!」

ベルトルト「げぼくになってもらいます」シュ~

ゲルガー「なっ!」

ナナバ「がはっ」ドサッ

ベルトルト「あなたたちはだんだんしたくなるしたくなるしたくなる」

チクッタクッチクッタクッチクッタクッ

ナナバ「………(甘い…匂いが…)」スンスン

ゲルガー「なんだ、この匂い…は…」スンスン

ベルトルト「げぼくになって…げぼくに…なって…」

ナナバ「げぼく…」

ゲルガー「げぼく…」

ベルトルト「げぼ、げほ、ごほっ」ビチャビチャ

ナナバ「血が……ぺろ」トロ~ン

ゲルガー「匂いがいい…」トロ~ン


ベルトルト「」グッチャグッチャ…グッチャグッチャ…

ナナバ「はぁ、はぁ、はぁ、すご、い…」ズブッズブッ

ゲルガー「っく…気持ちいい…」ズブッズブッ

ベルトルト「」ジュブブ…グッブグッブ…

ナナバ「はぁ、はぁ、ゲルガー、お前少しは抑えろよ」

ゲルガー「無理だ…腰が動いちまう…」グッグッ

ナナバ「まさか、私たちのが、入るとは…はぁ、はぁ」チュ…チュ…

ベルトルト「ん、んん…」

ゲルガー「ベルトルト、って言ったよな…可愛いな。」グッブグッブ…

ナナバ「あぁ、ベルトルトくん…」チュ…クチュ…レロ…

ベルトルト「ふむ、ん、んん!!」ビクンビクン

ゲルガー「っ、俺たちのは美味いか?ベルトルト」ガブッ

ベルトルト「ふぐ…ん、んん!!」ビクンビクン

ナナバ「首筋を噛みやがって…私も噛むな」ガブッ

ゲルガー「ちゅ…ちゅぅう…」

ナナバ「ぺろ…ぺろぺろ…ちゅう…」

ベルトルト「ふが、ん…んん!(修復まで二時間二十七分…)」

ナナバ「ベルトルト…くっ」ズブッズブッ

ゲルガー「ベルトルト……っ」グチュ…クチュ…

ベルトルト「あ、あぁ…」シュ~

ナナバ「(急に締まって!)っはぁ!」

ゲルガー「(やばっ)っく」

ドビュル…ドビュルル…ビュル…

ナナバ「はぁ…はぁ…はぁ…」ズルル

ゲルガー「ハァ…ハァ…ハァ…」ズルル

ベルトルト「あ…あぁ…」ゴブブ…ゴブリ…ゴブリ…

ゲルガー「………」チュ

ナナバ「………」チュ

ベルトルト「ん…ふ…あなた、たちは」

ナナバ「ベルトルトくんの下僕」

ゲルガー「下僕だ」

ベルトルト「エレン・イェーガーを殺す…いい?」

ゲルガー「あぁ…」トロ~ン

ナナバ「殺す…ベルトルトくんの害虫は…」トロ~ン

ベルトルト「そう…なら、誓いにゲルガーは僕に>>552、ナナバは>>553をして…」シュ~

ナナバ「わかった…」

ゲルガー「あぁ…」

ケツバット

恥ずかしい固め

ゲルガー「ケツバットするな?」

ナナバ「恥ずかしい固めをする…」ガシッ

ベルトルト「………」パカッ

ゲルガー「丸見えだな…ケツもなにもかも…」

ナナバ「ひっくり返したからな…ゲルガー、ケツバットしなよ」

ゲルガー「あぁ…(なんかベルトルトには散々ケツバットされた思い出が…いや、有り得ないな)」キョロキョロ

ベルトルト「バッドは、隅に…つっこんでも、いい…」

ゲルガー「あぁ…ぶっ叩いた後奥までまた犯す」

ナナバ「私は…ひっくり返して、締めあげてやるな…恥ずかしい固めを…」チュ…

ベルトルト「ん……して、僕を…めちゃめちゃに…」

ゲルガー「あぁ、してやる…ベルトルト!!」スッ

パチーーン

ベルトルト「っ!?」ビクン

パチーーン

ベルトルト「ひ、う…」
パチーーン

ベルトルト「ぅ…あ…あ…」

パチーーン

ベルトルト「あ、あぁ……」ビクンビクン

ナナバ「ふふふ…痛みと、恥ずかしいのかな?」

ゲルガー「あぁ、そうみたいだ…此処からみる眺めがいいな…真っ赤で、唾液を垂らして」

ナナバ「ごくり…げ、ゲルガー、君もかい?」

ゲルガー「あぁ…また、やりたい」ポイッ

カランカラン

ベルトルト「はぁ…はぁ…はぁ…き、きがすむまで…べるをおかして」トロトロ

ゲルガー「ごくり…ベルトルト!」

ナナバ「っ…つ、次は私だからな!?ひっくり返せよ!」

ゲルガー「わかってる…」クチクチ

ベルトルト「ん、ん…あ、あぁあん!」ズブッズブッ

ゲルガー「もう、ケツバットはいい…犯したい…中に、タップリと出したい」

ナナバ「私もだ…奥まで犯したい…妊娠するまで中に出したい」ギュゥウ

ベルトルト「んっ!?あ、あぁ…!」ビクンビクン


ー数時間後ー

ベルトルト「………(此処は…塔の上?)」

ドシン ドシン ドシン

ベルトルト「きょじん…巨人!?」

コニー「ベルトルト!?あぶねーよ!!」ガシッ

ベルトルト「(ユミルに脳姦させた後の記憶がない…くそっ!!ミケの仲間も引き入れるつもりだったのに)」

ナナバ「………」ニコッ

ゲルガー「………」デレデレ

ベルトルト「ん?(ミケの仲間が僕をみて、照れてる?なにをしたんだろうか…修復に集中しているからわからない…けど)」

ベルトルト「が…頑張ってく、下さい!!」

ナナバ「(私の為にベルトルトくんが…頑張ろう)ありがとう!!ベルトルトくん!!」フリフリ

ゲルガー「(俺の為にベルトルトが…巨人共を蹴散らしてま、またしよう)終わったらまた…!!」フリフリ

ベルトルト「はい!!(なにを"また"かわからないが…多分気がつかない内に引き入れたのかな?)」ニコニコ

ナナバ「(笑顔が可愛い…)結婚しよ」ザシュ

ゲルガー「(可愛いな…ベルトルトは)結婚したい」ザシュ

ドシン ドシン

ユミル「ベルトルさん…」ギュ

ベルトルト「ユミル?(なぜ指を絡ます…確かに君を誘ったが…)…怖いのかい?」ギュ

ユミル「別に…(あぁ!!巨人共め!またベルトルさんを犯そうと思ったのに!)」ムラムラ

クリスタ「大丈夫…かな」

ライナー「大丈夫だ…なんせベテランなんだからな」

クリスタ「そうだよね…」

コニー「武器はナイフか…はぁー」

ベルトルト「ナイフか…(多分地下に行けば食料と拷問道具が…後は調教用の鞭があるな…ブルウィップ…馬術用…鞭…色んな鞭があるな…ミミズ張れを作る鞭とか…)」

リーネ「大変だ!!巨人が塔に入ってきてる!急いで中に入ってバリケードを作って塞いで!」

ベルトルト「(好都合だ…ついでに巨人を数体僕の下僕にしよう…)」パチン

クリスタ「(ベルトルトは何か企んでる?いや、そんなわけ)」タッタッタッ

ナナバ「よしっ!!これで十回!」

ゲルガー「チッ十体倒したのか…」

ナナバ「早く彼と…ベルトルトくんと…」

ゲルガー「また二本差ししたいな…」ザシュ

ナナバ「そうだな…喘ぎ声が、くる…」ザシュ

ゲルガー「酒を飲ましてトロトロにさせてー」ザシュ

ナナバ「いいなそれ…酒で火照る体を…」ザシュ

ゲルガー「よし!!十回だ!!」

ナナバ「次は、口出し用だ…」

ゲルガー「ごっくんエリアか……やっぱり口に出して、ぐちゃぐちゃにさせたいよな」

ナナバ「どっちが先か…競争だ!」ザシュ

ゲルガー「あぁ!!」ザシュ


ライナー「ここだ!!此処に巨人がいる!!」

バキバキバキバキ

ベルトルト「(まだみんなに認識されている…いや、今ライナーを置いて行けないな)ライナー!!」

ライナー「(絶対に帰るんだ…故郷に!!)」

ドスッ

ベルトルト「ライナー無事か!?」

ライナー「あぁ…ベルトルト、生き延びて帰るぞ…(あれ?そんな武器どこにあったんだ?)」

ベルトルト「(早くエレンを殺したいな…そう言えばこの武器、壁に擬態されている奴だけど…まぁライナーならバレないか)」ググッ

ライナー「絶対に俺たちの故郷にな」

ベルトルト「あ……(故郷忘れてた)あぁ…!帰ろう!(復讐してからで良いか)」

コニー「ライナー!!ベルトルト!!」

ライナー「!?」

ベルトルト「砲弾…?弾はあるのか!?」

ユミル「いいや!見当たらないがこれごとくれてやる!!離れろ!!」

ライナー「あぁ!」バッ

ベルトルト「わかった!!」サッ

ガガガガガガガガ
バキバキ

ライナー「上手く…いったみてぇだな…奇跡的に…」

ベルトルト「あぁ…(この巨人は知性が余りないから使えないな…会話が出来なそうだ)」

ユミル「ありぁ起き上がれねぇだろ」

ライナー「あいつのサイズじゃな」

コニー「どうする?こんなナイフしかねぇけど…うなじ削いでみるか?」

ライナー「やめとけ…捕まれただけで重傷だ…」

クリスタ「と、とりあえず上の階まで後退しよう!」

ベルトルト「(あ、あの木箱には食べ物と…やばっ!!確か僕を調教した道具がしまわれてない!?)」

ベルトルト「(確か…グリシャさんがべる用ってあぁ、彫られてるからこの木箱は僕を調教する道具が入った木箱だ…という事は壁に切り込みがあれば通路があるな)」

クリスタ「入ってきたのが一体だけとは限らないし…」チラッ

バキバキ

巨人「」

クリスタ「コニー!!」

コニー「え…」

ベルトルト「コニー!!(試しにこれを使うか…)」ピシッ

パシン

巨人「」ガクン

ユミル「鞭…だと?」

ベルトルト「ブルウィップ…牛追い鞭だよ…改造済みだからどれぐらい痛いか試させてもらうよ…良いよね?」ニコニコ

巨人「………あーぐふっ!!」

パシン パシン パシン

ベルトルト「あぁ!?まだ始まったばっかりだぞ!?なに丸まってんだよ!!」ピシッ

パシン パシン パシン

ライナー「べ、ベルトルトさん?」

コニー「………あれはなにを?俺を助けたのか?」

巨人「」ガクブルガクブル

ベルトルト「まだ叩きつけるのが甘いな…次は…」ゴソゴソ

巨人「」ダッダッダッ

クリスタ「危ない!!ベルトルト!!」

ベルトルト「知性がない巨人はいらないんだよ…」シュッ

ドシン

ライナー「あ、あの技は!!アニキック!!」

ユミル「アニの様にエレンやライナーをひっくり返した技を巨人に使いやがった」

ベルトルト「えーと、舌切りはいらないな…爪剥ぎするか…」ガサガサ

コニー「あの木箱なんだよ…」

巨人「」グワッ

ジュゥウ

ベルトルト「焼きゴテ…うーん、巨人だからか痛がらないか」

ライナー「(舌に焼きゴテを押し当てて…)」

クリスタ「あわわわわ」ガクブルガクブル

ベルトルト「舌が焼け爛れても食べようとするんだ…あぁ、歯を一本ずつ引き抜くか」カチャカチャ

巨人「あー、あー、」

ベルトルト「さてと…叩き割るか」

ユミル「ペンチ?」

バキバキバキバキバキバキ

巨人「グァアアァアア!!」ゴロゴロ

ベルトルト「アッハハハハ!なに叫んでんだよ!知性がない化け物が!!」

ライナー「べ、ベルトルトさんあの…」

ベルトルト「えーと、槍はいらないな…あぁ、体を燃やすか」キュポン

ユミル「ガソリン?」

クリスタ「がそりん?」

ベルトルト「脚から燃やすからなぁ~」ニコニコ

コニー「ら、ライナー止めろよ!!」

ライナー「わ、わかって」

巨人「ギャアアアァァァア!!」メラメラ

ベルトルト「のた打ち回るなよクソが…みんなどいて」ガシッ

巨人「ギャアアアァァァア!!」メラメラ

クリスタ「巨人をか、片手で引きずって…」

ベルトルト「うん、お前いらない…うなじに切り込みを入れといて…ぽいっ」

ヒュウゥウゥゥ

ユミル「…………」

ライナー「………」

クリスタ「………」

コニー「………」

ベルトルト「まだ拷問したりないな…君たち…誰かにさっきの行動を漏らしたら同じ事をしちゃうからね…」ニコニコ

全「「「はい!!」」」ビシッ

ベルトルト「(まだエレンを殺すやり方をもっと考えないと…)扉を塞ごうか」


トンットンットンッ

ベルトルト「あの、僕もなにか」

ユミル「ベルトルさんは座ってて下さい!!」

クリスタ「私たちがやります!!」

ライナー「すんませんでした!!」

コニー「どうぞ!座ってくれ!」

ベルトルト「(なんかみんながおかしいな…あ、ミケの仲間だ…ミケより格下だから僕の下僕にしたいな)」

ベルトルト「(猿の巨人さんに合図を送って、塔を壊そう…いざとなったらライナーとユミルと…後は座標のクリスタかな…あぁ、コニーか…コニーはバカ可愛いからな…あれ?このメンバー殺せないな)」

ベルトルト「(犬笛を鳴らしてっと)スーー(これで第二の作戦開始だ)」

ヒュルルルルル

ベルトルト「ミケの仲間…部下は強いかな?」

ドォォオォン

クリスタ「なに!?」

ユミル「揺れたぞ…」

ライナー「戻るぞ!」

ベルトルト「………さてと…あの二人を下僕にして契約しないとなー、うーん、もう脳姦はツラいな。記憶障害が起きるから数時間何をしていたかわからないからな」カツン…カツン…カツン…

ベルトルト「えーと、木箱になにかないかな……巨人と話せる薬?っ!」ズキズキ

ベルトルト「いた…いた、い…く…」ズキズキ


ー記憶 ②ー

ベルトルト『………』

グリシャ『ん…母乳が、美味しいよ』

エレン『ちゅー、ちゅー』ゴクッゴクッ

ベルトルト『………ん』ピクッ

エレン『はむ…ちろちろ…』ゴクッゴクッ

グリシャ『ちゅ…そろそろ女性ホルモン剤を止めて男性ホルモン剤に変えないとな』

エレン『えー!まだべるミルク飲みたいんだけど…』レロレロ

ベルトルト『あ…ぁ…ん…』ピクッピクッ

グリシャ『そろそろ返さないと卒業も出来ないだろ?エレン、お前もベルトルトと一緒に卒業したいだろ?』

エレン『当たり前じゃんか!』

グリシャ『なら…乳を無くし、元に戻さないとな』パフッ

ベルトルト『ぐりしゃさん…べるのおっぱい…なくなる?』

グリシャ『あぁ、無くなるよ…そうだ、変わりに巨人と話せる薬を打とう』

エレン『なにそれ、チート?』

グリシャ『ベルトルトは可愛いからな…女神だから巨人とも話せるだろう。あと動物も話せる薬はもう少し後で打ってあげるからね』ナデナデ

エレン『小鳥と話すベルトルト…いいな、凄く可愛い…ベルトルト!!だからセックスしよ!!』

ベルトルト『えれん…さっきまで…したよ…なかに、いっぱいいっぱいいっぱい…そそがれたよ?』

エレン『良いの良いの、それにベルトルトは一日十回しないと満足しないんだからな、忘れたのか?』

ベルトルト『…ごめんなさい、わすれた…ぐりしゃさん、えれん…べるとえっちして…なかにそそいでください』ニコリ

グリシャ『…注射を打ったあとヤるぞ、エレン!!』ハァハァ

エレン『虚ろの目ハァハァ、早くし、しよ!父さん!』ボッキボキ

グリシャ『あ、焦るな…ベルトルト、い、いっぱい私たちが愛するからな!!』チュ…

ベルトルト『はい…べるのあなにおちんちんをいれてずっとおかしてください』クパァ

エレン『べ、ベルトルトー!!』ガバッ

グリシャ『エレン先を越すな!!二輪刺し!二輪刺し!』ウキウキ

ベルトルト『ふ、くぅん…いっぱい、えっちしましょう』


ー記憶 ②ー


ベルトルト「そ、うか…記憶が…(少し治り出すと喋れるのか…全く、厄介だ…)この薬は二人にヤられた後、打たれた奴だ…」

ベルトルト「だから巨人と会話が…まぁ知性がないと無理だけど…さてと…あ、器具がある(改造出来るな…持っていこう)」ガサガサ

ベルトルト「フフフ、エレン…待ってろよ。必ず…必ず復讐してやる!」


ー二十時間後ー

ドォォオォン

ベルトルト「ん…ふぁあぁ(眠ってた…)」ゴシゴシ

ライナー「…武器があれば」

クリスタ「戦えるのに……」

ユミル「(ベルトルさんの寝顔にぶっかけたいな…)………」

コニー「塔がまた…」

ベルトルト「………(あそこは確か…グリシャさんにバックで犯された場所だ…あっちは風呂場だから猿の巨人とえっちと、グリシャさんとえっちだ…)」

ベルトルト「(あ、馬小屋も壊れてる…何回精液を飲んだかな…偶に馬にも犯される様に縛られるから嫌だったな)」

ベルトルト「(そう言えば虫がいないな…数年でいなくはならないから…巨人に怯えて出て来ないのかな)」

ドシン ドシン ドシン

ライナー「くそっ!兵士なのに戦えないなんて!」

ユミル「仕方ないだろ、私たちは武器なしなんだ…(ベルトルさんの中にマスタースパークしたいな)」

クリスタ「戦いたい……」ギリッ

コニー「もう、どうすれば…」

ベルトルト「クリスタ、あの二人の名前、わかる?」

クリスタ「え?ナナバさんと、ゲルガーさんのこと?」

ベルトルト「ありがとう……さてと、クリスタは武器がほしいんだろ?はい」

クリスタ「なに…これ」

ベルトルト「拳銃…君は持った事あるだろ」

ユミル「ベルトルさん!?なにを…」

コニー「二人が!」

ガラガラ

ナナバ「ガスが…くっ」

ゲルガー「ハァー、ハァー、ハァー(頭を打ったか…痛い…な…)」

ベルトルト「ライナーはこれ、ユミル、コニーはこれ」

ライナー「な、なんだこれは」

ユミル「ショットガン!?斧!?」

ベルトルト「形はね、弾は槍が飛び出る仕組み。上手くうなじを狙えば切り取れるよ。ライナーは此処まで巨人が来たら斧で退治。クリスタは援護射撃して」カチャカチャ

ライナー「お、おいベルトルト!!お前なにを…それは」

ベルトルト「ヘニングというニンゲンの立体機動装置を改造しただけだよ…ナナバさんとゲルガーさんを此処まで運ぶしか機能はないから…ユミル、コニー、クリスタ。君たちの活躍を期待するよ」タッタッタッ

ライナー「ベルトルト!?」

ベルトルト「(知性の奴がいるかの反応をみるためには…恥ずかしい言葉を叫ぶしかない!!)」スゥウウ

ベルトルト「>>607

ナナバ「え…?」

ゲルガー「え…?」

遠い理由?ベルトルトがリヴァイお兄ちゃんの安価も書くからだよ…って言う理由もあるが素で間違えた…すまぬ…すまぬ…

安価先は>>597でお願いします。

僕はエレンの奴隷です!

一応安価は>>597だよ

ベルトルト「僕はエレンの奴隷です!」

巨人「ま、まじで…」

巨人「え…」

巨人「ほんま?ほんまに?猿さんの説明と違うで!?」

巨人「」ドシン

巨人「」バシン

ベルトルト「(知性は三体!4m、6m、7m…よし!これでエレンを倒せる!!)」ガッ

ライナー「ベルトルト!!」

ベルトルト「………僕は…僕は戦う…!4m級!手をあげい!」

4m巨人「は、はい!!」バッ

ベルトルト「7m級!!下っ端を蹴散らせ!6m級はニンゲン二体を飲まずに口に含むんや!!」

7m巨人「ベルトルト様の命令や!!邪魔や邪魔や!!」ガスッガスッガスッ

6m巨人「あー」

ナナバ「え…」

ゲルガー「え…」

パクン

ベルトルト「ユミル!コニー!」ザシュ

ユミル「な、なんだ!?」

コニー「どうした!?」

ベルトルト「その槍はトリガーを押すと発射する!!回収は出来ないから近くに槍がある!!クリスタ!!」クルクル…ザシュ

クリスタ「は、はい!!」

ベルトルト「死にたがるな!!君が死んだら困るからだ!!だからライナー!!」クルクル…ザシュザシュ…

ライナー「な、なんだ!!」

ベルトルト「上は任せた…6m級!!ナナバさん!ゲルガーさんをライナーのもとへ!!!」

6m巨人「」ガシッガシッ

4m巨人「ほい、」

ベルトルト「ありがとう…復讐はもう少しだ…投げて!!」

4m巨人「ほいな!!」

ベルトルト「(もう少しだ…もう少しで復讐が出来るんだ!!ナイフが欠けても!!)」ザシュザシュ

巨人「あー」ブンッ

7m巨人「ベルトルト様に手を出すなや!!」ブンッ

ユミル「よしっ当たった」

コニー「いける…いけるぞ!!」

ベルトルト「(このメンバーなら出来る!!エレンを…)エレンを駆逐してやるんだあぁあぁぁあ!!」ズキズキ


ー記憶 ③ー

ベルトルト『………』ポロポロ

エレン『ごめんな、ベルトルト』

ベルトルト『えれん…』

エレン『オレが…オレがメチャクチャにしたいほど大好きだから』バンッ

ベルトルト『がはっ』ビチャビチャ

エレン『あぁ…内臓がまた…ハァ…ハァ…なんで…なんでベルトルトをこんなにメチャクチャに犯したいんだろうか』

エレン『ベルトルト…撃たれたから血まみれだな』

ベルトルト『がは、げぼっ』ビチャビチャ

エレン『大好き…大好き…愛してる…ちゅ』

ベルトルト『えれん…えっち、していいよ…きみが…おちつくまで』ニコッ

エレン『っ…しない、今日は…』ギュゥウ

ベルトルト『えっち…しない?』

エレン『あぁ…エッチはしない…だから…一日中抱き締めさせて』


ー記憶 ③ー

ベルトルト「った…(今のは…なんだ?)」ズキズキ

7m巨人「く、だめや…塔を崩すしかあらへん!!」

ベルトルト「(明け方か…)7m級!!みんなを救出したら塔を崩して!!4m級!!」

7m巨人「うぉぉおぉぉお!!」ガシガシガシガシガシガシ

ベルトルト「チェックメイトだ」パチン

ガラガラガラガラガラガラガラガラ


6m巨人「あー」

ナナバ「うぐ…べたべたしやがる」

ゲルガー「っ…ここは」

7m巨人「ふひー」

クリスタ「ベルトルトは…」

ライナー「ベルトルト!!」

コニー「ベルトルト!!」

ユミル「ベルトルさん!!」


ガラガラガラガラ

ベルトルト「はぁ…はぁ…ありがとう、4m級」

4m巨人「どういたしましてや」

コニー「な、なんだよこれ!!巨人と会話してるのか!?」

ユミル「…ベルトルさん」

ベルトルト「………」フラリ

ライナー「ベルトルト!!」ガシッ

ベルトルト「だ、いじょぶ…(ユミルや巨人もいる…エレンを駆逐出来る!!)」

「みーつけた」

全「「「っ!?」」」

ベルトルト「はぁー、はぁー、馬に乗って、登場とは…エレン」

エレン「なにがあったのかわからねぇが…ベルトルト、殺気がもろばれだぞ?」

ミカサ「巨人…」

4m巨人「な、なんやこいつ…」

7m巨人「こ、こわい…」

6m巨人「ひぃぃい!!」

ベルトルト「殺してやる!!」

ユミル「止まれ!!ベルトルさん!!」

エレン「ふふ~ん、ふ~ん」カチリ

『僕はエレンの奴隷です!』

ベルトルト「……へ…?」

エレン「認めたよな!?認めたよな!?オレの奴隷に!!」ハァハァ

ベルトルト「ろくおん…」ギリギリ

ミカサ「エレンに手を出すならケツアンカーする」

ベルトルト「…そんなの知らない…ユミル!」

ユミル「…わかってる。戦えば良いんだろ」カチャリ

コニー「な、なにするきだよ」

クリスタ「ユミル!?ベルトルト!?」

ベルトルト「7m…6m…4m…あんさんらはミカサにきーつけてミカサを捕まえるんやで」

クリスタ「巨人と、話して…」

ベルトルト「ナナバさん、ゲルガーさん、調査兵団の足止めを!!」チャキ

エレン「ナイフ?また刺されたいのか?」ハァハァ

ベルトルト「殺す……駆逐してや…」グラリ

エレン「ベルトルト!!」ガシッ

ベルトルト「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」

ミカサ「エレン!!駄目!!」

エレン「熱が……ベルトルト」

ベルトルト「はぁ、はぁ、はぁ、くち、く…して…はぁ、はぁ…ころ、す…」フルフル

エレン「…殺していいよ…ベルトルトにならね」チュ…

ナナバ「ベルトルトくん!?」

ベルトルト「く…この…」

エレン「なぁベルトルト…なんでそこまでして殺したいんだ?いや、確かにオレは眼姦や脳姦とか色々したから言えない立場だが…」

ベルトルト「フ、フフフ…僕が、僕が君をメチャクチャにしたいからだよ!!」

エレン「メチャクチャに?」

ベルトルト「今度は僕が上の立場に、なって君を…メチャクチャにして、(殺して)やる!!」

エレン「なんだ、それを早く言えよ」ヒョイ

ベルトルト「うわっ!!」

エレン「近くに家があったから行こうか」

ベルトルト「え…(ついに僕が攻めに!?フハハハ!!泣くまでなぶってやる!!)」

ゲルガー「待てよ!独り占めすんなよ!」

ユミル「そうだ!!ベルトルさんを独り占めすんな!!」

エレン「後でな…ベルトルト、行こうか」

ベルトルト「(これで復讐が出来る!!殺してやる!!)」


ー廃家ー

ベルトルト「ち、が…ちが、う…」グチュ…グチュ…

エレン「ん?なにが?」

ベルトルト「ふ、ぁ…ちが、うぅ…」グチュリ…

エレン「だから、なにが?」グンッ

ベルトルト「ひゃあぁあ!!」キュゥ

エレン「っ、締まって…気持ちいいよ、ベルトルト」

ベルトルト「だ、だからちが、うぅうぅぅ!!」ビクッビクッ

エレン「っは…メチャクチャに、攻めるんだろ?」グッブグッブグッブグッブ

ベルトルト「しょ、しょれが違うのぉおぉお!!」グチャグチャ…

エレン「だか、ら…騎乗位だろ?」

ベルトルト「この、くそが!!しね!しね!し、ねぇ!!」グッブグッブグッブグッブグッブ

エレン「はいはい、わかったわかった…下からの眺めがいいな」グチュグチュ…

ベルトルト「こ、の…ひぐぅうぁあぁぁん!!」

ドビュル…ビュル…ビュルル…

エレン「っく…はぁ…」

ベルトルト「く、ちくして…ひっくひっく、駆逐して、やるうぅうぅ!!」

エレン「あぁ、駆逐されたからまた駆逐されないとー」ズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッ

ベルトルト「ちねぇえぇえぇえ!!」ポロポロ


ー家の外ー

ナナバ「羨ましいな…」

ゲルガー「まじ羨ましい!」

ユミル「(ベルトルさんをぐちゃぐちゃにしたいのに)」

クリスタ「みちゃだめだよ…」ドキドキ

ミカサ「あんな入るんだ…」ドキドキ

ライナー「ベルトルト…(俺はホモじゃない…ホモじゃないのに…)」ドキドキ

アルミン「デバガメしてやがる」

ハンジ「うわぁあ~、彼が巨人と会話出来るんだね!!早く終わらないかな」ワクワク

4m巨人「ベルトルト様が捕まったなう」

6m巨人「やばいなう」

7m巨人「わいらも捕まったしなぁ」

ユミル「あぁ我慢ならねぇ!!乱入してくる!!」ダッ

ナナバ「あっ抜け駆けすんな!!」ダッ

ゲルガー「俺もしたいんだよ!!」ダッ

バンッ

ベルトルト「ひぐ、うぅ」

エレン「あらら…」

ユミル「ベルトルさん!!ヤるぞ」バサッ

クリスタ「ユミルだめー!!」

ナナバ「ベルトルトくん、ご褒美が…その…」

ゲルガー「二輪刺しを…その…」

ベルトルト「こ、の…バカが!!ひゃん!!」グブブ…グブッグブッグブッグブッグブッグブッ

エレン「いや、今駆逐中だから、むり」

ユミル「はぁはぁ、可愛いよベルトルさん!!」チュ…チュ…

ナナバ「ベルトルトくん…ちゅぅう」

ゲルガー「いい匂い」スンスン

ベルトルト「たすけ、ろよバカァ!!」ポロポロ

ライナー「ベルトルト…はぁはぁ」

アルミン「駄目だこれは…」

ハンジ「早く一発でも二発でも良いから終わらしてよ!!彼を捕まえて巨人と会話を…」ハァハァ

エレン「ベルトルト…ちゅ」

ベルトルト「んん!!」

エレン「ちゅ、はぁ…これからは、もっと、もっとメチャクチャにして、愛するな」ズンッズンッズンッズンッ

ベルトルト「ひにゃぁぁあん!ぜ、絶対に復讐して、や、やる!駆逐してやるんだあぁぁああ!!」ビクビク


おわ…り…??

続きはみんなの心の中だよ…!うん、続きは…題名が変わってげふんげふん…
長いオナニーハァハァに付き合ってくれてありがとう!完結スレには載せないから載せてもいいよ。まぁいらないだろうからいいや…
それじゃあまたベルトルさんハァハァしてくるか…

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