【安価】ゾンビシティEscape (623)

:ワイルドボアシティ
 アメリカにある架空の街
 今作の舞台
 ゾンビウィルスによって死の街と化している

主人公
 名前 エミリー・サングスター

 年齢 ティーン
 身長 171㎝
 体重 59kg

 :服装
 頭部 なし
 身体 タンクトップ(白)
 脚部 ホットパンツ(デニム)
 下着 ショーツ(白)、ノーブラ
 装飾 なし
 装飾 なし
 装飾 なし

 :容姿
 髪 ブロンドショートウルフ
 目 ブルーアイ
 胸 でかい
 尻 多少大きめ
 体 シュッとしている

 :装備
 なし
 なし

 :運
 >>3のコンマ数値

 :解説欄
 美人である
 日本人の彼氏がいる
 処女? >>3 Yes or No

YES

主人公
 名前 エミリー・サングスター

:解説欄
 美人である
 日本人の彼氏がいる
 処女


 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 ---彼女は戦いのプロではない
 ---しかし時に信じられないパフォーマンスを見せてくれるかもしれない

 ---物語の始まりに彼女は一人でいる

 ---生きて出会う人々は善人だけではない
 ---特に男は
 
 ---愛するボーイフレンドはワイルドボアシティにはいない・・・

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>



 エミリーに関して他に決めておきたい事はあるか >>5-7
 無いならNoで構わない
 性格は若い女性そのものだ 

これ彼氏は何やっても出てこやんのか?
そうならさっきのNOに変えたいんやけど

>>5
 ---先の事はまだ分からない
 ---ID不一致 変更は認められない


主人公
 名前 エミリー・サングスター

 年齢 ティーン
 身長 171㎝
 体重 59kg

 :服装
 頭部 なし
 身体 タンクトップ(白)
 脚部 ホットパンツ(デニム)
 下着 ショーツ(白)、ノーブラ
 装飾 なし
 装飾 なし
 装飾 なし

 :容姿
 髪 ブロンドショートウルフ
 目 ブルーアイ
 胸 でかい
 尻 多少大きめ
 体 シュッとしている

 :装備
 なし
 なし

 :運
 51

 :解説欄
 美人である
 日本人の彼氏がいる
 処女
 酒と薬に弱い体質
 マンコよりアナルの方が圧倒的に感じるアナル大好きジャンキー
 パイパン



 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

 ---始まる

 ---始まる
 ---始まる

 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■









 ■■■■・・・・ワイルドボアシティへの州境・・・・■■■■








 ガタン

 ガタン

 ガタン


エミリー「ちょっと。揺れるね、このトラック」

おじさん「(ニッ)スマホも見れないか。だったら若い奴にはつらい場所だな。だが俺は快適だ」

エミリー「文句じゃないよ」サッ

おじさん「いいさ。構わない」(肩を揺らして笑った)

エミリー「あ、今ここ何処?」

おじさん「スマホばっかり見てるから外の景色に気付かないのさ」

エミリー「え?」

おじさん「もうすぐ見えるぞ。ああ、あの看板見えるだろ?」(正面を指さす)








 ---WELCOME TO WILDBOAR CITY!














 ■■■■・・・・ワイルドボアシティ郊外・・・・■■■■



 ガタン

 ガタン


エミリー「ハハ、さっきの看板周りから浮いてたね。景色と合ってなかった」

おじさん「ワイルドボアが賑やかなのはもっと街中だ。まだまだ平坦な道が続く」

エミリー「さすが元田舎町。大企業の支社ができたおかげで大都市になりつつあるロマン…その中に息づくノスタルジー……写真撮りたいわ」カシャ

おじさん「なんでもスマホだな。スマホ、スマホ」

エミリー「あら、いまのスマートフォンのカメラすごいんだけど」

おじさん「風情がない」

エミリー「言えてる」(笑う)


 ガタン

 ガタン


おじさん「アンタを降ろすモーテルはまだ古びた田舎の催しだ。走ってるトラックから撮影するよりいい写真が撮れるだろう」

エミリー「ホント?いいね」カシャ


 ガタン

 ガタン


おじさん「向こうに着いても一人かい?」

エミリー「ええ、一人旅よ」

おじさん「気楽な?それとも(暗い顔を演じる)な感じか?」

エミリー「気楽よ。でも彼氏と一緒に来れなかったから(暗い顔を演じる)…もあるかもね。旅費も贅沢するほどじゃないの」

おじさん「ああ、だからお嬢ちゃんはその綺麗な顔を利用してヒッチハイクをしたんだな」

エミリー「使えるものは使わなきゃ」

おじさん「俺は君を乗せた時からずっと鼻の下を伸ばしてるからお互い様さ」

エミリー「…(笑い)。アー、…ヴォーンだっけ?貴方の名前?」


 ---エミリーを乗せたトラックの運転手ヴォーン
 ---彼の事を知ろう >>12-14 コンマが高いものが選ばれる
 ---1⃣逞しい男。鍛えた筋肉をもつマッチョ。年齢は40越え。運は20、生存率は低い。
 ---2⃣汚らしい男。顔が髭だらけで真面目な人間とは言えない。年齢は50程。運は60。
 ---3⃣いやらしい男。既にエミリーを性的に見ている。年齢は30越え。運は75。

数字だけなら1
それ以外も必要なら仲の良い妻子持ちで娘もいる

ヴォーン「俺の名前忘れたのかと思ったよ」

エミリー「大丈夫よ。イイ身体してるから記憶に残りやすいわ」

ヴォーン「(笑う)」






 ■■■■・・・・ワイルドボアシティ郊外:モーテル・・・・■■■■






 ガタン ガタン





ヴォーン「モーテルに着いたぜ」

エミリー「ん…」

ヴォーン「良く吐かなかったな」

エミリー「この世の地獄だわ…」ウプ

ヴォーン「景色を見ていないからだ」

エミリー(運転が荒いのよ……車も終わってる………どうしてほとんど直線の道しかないのに揺れるのよ…ああもう最悪)

ヴォーン「降りれるか?」

エミリー「足が勝手に」


 ガチャ

 バタン


エミリー「はーーイイ空気」



 ガチャ

 バタン


エミリー「あら?」

ヴォーン「今日は俺もここに泊まるんだ」

エミリー「そうなの」

ヴォーン「明日の朝どうする? このモーテルから街中へ行くバスは出てるが痴漢が出るぜ」

エミリー「痴漢?」

ヴォーン「ワイルドボアは今ヤローが多い それも変な、な…」

エミリー「あの会社のせいなの?」

ヴォーン「そりゃそうだ。オナホール生産の最先端がここにはあるからな」

エミリー「ちょっと…(下品ね!)」

ヴォーン「俺のトラックにもいっぱい積まれてるぜ」

エミリー「ええー?」(目を細める)

ヴォーン「明日はバスで街中へ行くのか? 乗せてってやってもいいが」

エミリー「んー…そうねぇ」

 ---バスを利用する or ヴォーンのトラックを利用する >>19

バス

エミリー「ありがとう。でもバスを使うわ」

ヴォーン「そうか」

エミリー「じゃあ明日でお別れね」

ヴォーン「いい旅を」

エミリー「バーイ」


 ガチャン

 ギイ

 バタン

 ・・・ガチャ


エミリー「はぁぁん」(ベッドに倒れる)

エミリー「最悪の乗り物だったわ…………トラックはもうこりごり……………」モゾモゾ(上着を脱ぐ)

エミリー「ワイルドボアは少しあったかいわね」


 ギシ


エミリー「はぁ シャワー浴びよ」







 ヌギヌギ

 
 ファサ



 ギィ

 パタン






 シャー・・・



エミリー「ふぅ………………」ピチャピチャピチャ























  ・・・ギィ

 パタン


エミリー「………」(髪をふきながらスマホで彼氏にメッセージを打つ)

 ブオオオー

エミリー「このドライヤー臭くない? 駄目、やめよ」

 スタスタスタ!

エミリー「ん…しょ」(白のタンクトップを着る)

エミリー「…」(白のショーツをはく)

エミリー「んー…」(迷う)

エミリー「朝着替えればいいか」(デニムのホットパンツをはく)

 ゴロン

 ギシ!

エミリー「♪~」(彼氏の返信を確認する)

エミリー「………ここ電波悪い?」

エミリー「Ummm……もう寝よ!」(目を閉じた)







 ドンドンドン





エミリー「ンー………」

 ドンドンドン

エミリー「ンー………」ゴロン

ヴォーン「Hey! エミリー!もうバスが来てるぜ!」

エミリー「!」バッ!

エミリー「寝過ごしてる…!」

 ワチャワチャ

ヴォーン「…」

 バン!

エミリー「起こしてくれてありがとう! お世話になりっぱなしね! バスは…アレね!?」

ヴォーン「ああ……おい、そんな薄着じゃあ痴漢して下さいって言ってるようなもんだぜ?」

エミリー「もうバス行きそうじゃない!? ウェイウェイウェーイ!!」

 ダッダ……

ヴォーン「お、おい!」






 ■■■■・・・・ワイルドボアシティ郊外:In バス・・・・■■■■






 カッカッカ

エミリー「はぁはぁ…………」

運転手「乗るならターミナルで待っててくれよ」

エミリー「走りすぎじゃない!? 大分走ったわよ!」

運転手「どうぞこのバスで疲れを癒してくれ」

エミリー「すっごい嬉しいわ!! フン!!」

 スタスタスタ

エミリー(乗っている人少ないわね。後ろが良いわ)

 スタスタスタ

エミリー(最後尾に座れるじゃない、ラッキー!)

 ストン

エミリー(はぁ……寝たままの格好で出てきちゃった。こっそり着替え……できるかしら?)

 --->>26 コンマ50以下で失敗。着替えようとしたら男(痴漢)が近くに座る。成功の場合運+1、着替えはやめる。

 :運
 51→52up

エミリー(止めておきましょう。痴漢がいるかもしれないし…まぁ街中に着いた後でトイレにでも行けばいい)

 ブゥゥン

エミリー「ふぅ……あわただしい朝ね、まったく」

 ブゥゥン

 
 シャーー

エミリー(どれくらいかかるのかしら)


 シャーー


エミリー「トラックとは乗り心地が全然違うわね……」

エミリー「(ウトウト)…やだ、まだ寝足りない? どれくらいで街中に着くのか調べよう」

エミリー「んーと」


 ---数時間ある or 数十分で着く>>29
 ---時間があると確実に彼女に手を出す男が現れるだろう 淫乱度+1される 淫乱度は運の上乗せをされるが不貞の表れでもある

すぐ着く
だから数十分?

エミリー「あん、割とすぐに街中みたいね。眠るのは我慢しましょう、また寝過ごすのは嫌…」

 ブゥゥン 

エミリー(それに…)

 ブゥゥン

男性「…」

男性「…」

エミリー(意識されてるわ…………痴漢? 本当に出るかもしれない……)

エミリー(でも残念! 私には日本人のダーリンがいるの)

 ブゥゥン









 ■■■■・・・・ワイルドボアシティ都市部・・・・■■■■










 タッ


エミリー「着いたわね!」

エミリー「さすが都市部、郊外とは打って変わって近代的!」カシャ

エミリー「ワイルドボアにエミリー・サングスターが着ちゃいました!」





 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 ---それは

 ---不幸の始まり
 ---彼女は
 ---――――――・・・。

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>


 ---彼女がワイルドボアシティに来た目的を知ろう>>33-35 コンマがこのレスのと近いものが選ばれる

 
 ---1⃣恋人の日本人に会いに来た。彼はワイルドボアを栄えさせた企業カッパで働いている 運-2。
 ---2⃣只の観光。近代化が著しいワイルドボアを見に来たティーンエイジャー 運+1。 
 ---3⃣ワイルドボアを栄えさせた企業カッパ製のアダルトグッズを買いに来た 淫乱度+5。


 ---淫乱度は5に到達するとエミリーは性を優先する行動をとれるようになるだろう

1

 :運
 52→50down


エミリー「早く会いたいわダーリン…」

 ブーブー

エミリー「あっ、さっそく連絡が…………え!? えーー!?」



 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 ---彼は仕事で今日会えないと知らせてきた

 ---会えないのは今日だけか
 ---それとも

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

エミリー「オーノー…………テンションがジェットコースターよ…」

エミリー「…えー今日会えないのー? ノー、ノー」

エミリー「会いたいわー!」

エミリー「はぁ……取り合えずホテル取っておきましょう」

 スタスタ

 ブーブー

エミリー「あ、また彼から」

エミリー「今日はもうホテルで部屋を取ってずっとそこに居ろ? あん、まだ午前中よダーリン……できればここから離れてほしい…………何を言っているの!?」

エミリー「信じられない! ワット!? ハー!?」

エミリー「この街は危険だ……ワーーット!?」

エミリー「アダルトグッズ名産地だから!? そんなの分かってても来たのよ!馬鹿!」

エミリー「…プンスカ!」

 スタスタ!

エミリー「怒ったわ! なによ!なによ!」

エミリー「もう!」

エミリー「もーー!」

 ---エミリーの行き先を答えよ>>39-41 コンマが高いものが選ばれる
 ---想像できる場所はホテルか、バーか

ホテル

 ■■■■・・・・ワイルドボアシティ都市部:In ホテル・・・・■■■■


 ガチャガチャ!

 ガパ!

 バタン!



 スタスタスタ!



 ボフ!


エミリー「…ダーリンの言う通り大人しくしてます…だから早く会いに来て…」

エミリー「ダーリン、ダーリーン…」ジタバタ

エミリー「(スマホに映る恋人の画像に)チュ♥チュ♥」

エミリー「ひゃあ、暇…」

エミリー「ひゃあ、ダーリンからの連絡もなくなっちゃった」

エミリー「ひゃあ」

エミリー「ひゃあ」

エミリー「………暇だよぉ」


 ガチャガチャ!


エミリー「?」


 ガチャガチャ!


エミリー「どなた?」


 ガチャガチャ!


エミリー「……誰!?」


 ガチャガチャ!
 
 ガチャガチャ!


エミリー「ちょっと誰なのよ!」(ドアへ近づく)


 ---エミリーの身体に欲情した街の男 >>44
 ---コンマ50以上 成功 侵入を許さない 運+1
 ---コンマ49以下 失敗 侵入してくる 運-1

来んな

 :運
 50→51up


 ガチャ!

エミリー「誰!」

暴漢「お嬢ちゃあん…!」グイグイ

エミリー「何なの貴方!」

暴漢「俺とさぁ…!イイだろ…!」

エミリー「…! Fuxxx!! ふざけんなって!」

暴漢「お嬢ちゃあん!」

 ガチャンガチャン!

エミリー「ドアチェーンがあるから入れませーん! (prrrr)ハァイ、ホテルスタッフさん!犯罪者が私の部屋の前にいるんだけど!」

暴漢「活きが良いな…!お前、やりてぇわ!絶対やる!覚えてろ!」

エミリー「ベー!」

暴漢「ちっ!」

 ダッダ…

エミリー「……怖」


 












エミリー「結局暗くなっちゃった。ダーリン、明日には会いたい……」

エミリー「眠ろう……そうすれば明日になる…」

 ボフ

エミリー「おやすみダーリン……………………」











 ――――――――――・・・―――










 ―――――・・・――


 ―――― ―――



 ――・・・――――




エミリー「…………ん」(目が開く)

エミリー「…」



 ―――






 ――――――

 ――――・・・―



エミリー「…?」

 ムクリ

エミリー「…」キョロキョロ

エミリー「なにか…」








 ………ガチャ   ガチャ



エミリー(……ちょっと…………深夜よ? またあの男?)

 ガチャ…………………ガチャ…………

エミリー「……」

エミリー(違う……………? え……?)

 ………ガチャ…

エミリー「……」

 ………………ガチャ…

エミリー「(唾を飲む)」

 ダン!!

エミリー「きゃあ!?」

 ダン!!

エミリー「扉を叩いてる…!?」(部屋の子機を手に取る)

 ――

エミリー「ん…? 繋がら…ない?」

 ダン!!

 ミシ

エミリー「壊れ―――――(昼間の暴漢のせいで扉の耐久が弱まっていた)」





 ダァン!!





ゾンビ「…」





エミリー「ワッ…!?」

ゾンビ「…………ァー…」

エミリー(何コイツ…!? 死人みたいな顔色……肌が所々ただれてる…!?)

ゾンビ「………ァー…」キョロ  キョロ

エミリー「ちょっと…」

ゾンビ「…ァ…」ピタ

エミリー「…私に近づいたら返り討ちにするからね…!」(ベッドサイドライトを持つ)

ゾンビ「……ァー…」

 モコ

エミリー「……、…!?」

 モッコリ

ゾンビ「ハーハー…………」(勃起している)

エミリー「変態…!」

 ---エミリーに逃げ場はない
 ---部屋を出るにはゾンビの背後のドアからしか無理だ

 ---まずはエミリーの行動を知ろう>>50 結果はその後だ

ゾンビの頭を破壊する

エミリー「来るなって、言ってるのにー!」

ゾンビ「ァー…」(勃起)

エミリー「Aaaaaaaaーー!!!」


 ---手に持ったベッドサイドライト
 ---エミリーはゾンビの頭にそれを振り下ろす

 ---【ゾンビ HP100】
 ---【エミリー攻撃力0 +20(ベッドサイドライト) +>>52コンマ】

 ---倒せないと反撃を喰らう 淫乱度+1

はい


 ゴッ

ゾンビ「ガ……」

エミリー(!! 手元がくるってクリーンヒットしなかった…!?)

ゾンビ「ァー……」

エミリー(怯みもしない! なんか手応えも思ったより弱いというか、こんなんじゃコイツは倒せないって思える…!)

ゾンビ「ァー」(エミリーの腕を掴む)

エミリー「きゃあ!?(ブンブン!)離して!!」

ゾンビ「ァ、ァ、ァ」

エミリー「全然手が離れない!」

 グニ

エミリー「ひっ(力じゃ勝てない―――)」

 ---【ゾンビ HP100→73】
 ---淫乱度00→01

 ワチャ クチャ

エミリー(抗ったらどうなるか分からない……! ど、どうしよ)

ゾンビ「ァ、…ァ」

 ワチャ クチャ

ゾンビ「ァー」

エミリー(押され…っ…)

 ドシン!

ゾンビ「ァハァ」

エミリー(ベッドに倒れたから痛みは無いけど……不味い状況は終わってない…)

ゾンビ「ハ、ハ、ハ」(涎が垂れる)

エミリー「ん!!」

ゾンビ「ハーー」(エミリーの頬を舐める)

エミリー「んーーー!!」

エミリー(冷たい…!ホントに人間なのコイツ!?)

ゾンビ「ハー…」

エミリー「やめて…お願い……」

ゾンビ「ァ」

エミリー「……」

ゾンビ「…」(エミリーの上から退く)

エミリー(え?)

ゾンビ「…」

エミリー「どい……」

ゾンビ「ハ、ハ、ハ、ァ、ハ、ハ」(ズボンを脱ごうとしている)

エミリー「!!!!!!!」

ゾンビ「ハ、ハ、ハ」カチャ………カチャ…

エミリー「待って!私ヴァージンなの!」

ゾンビ「ハハァ」カチャ………カチャ…

エミリー(コイツ、動きは鈍いから…今のうちに逃げれる…!? でも失敗したらもっと乱暴な事を…! また攻撃しようにもサイドランプ離ししちゃったし……!)


 ---エミリーの行動を知ろう>>56 結果はその後だ

 ---1⃣逃走 コンマ49以下で失敗、淫乱度+1/成功で運+1
 ---2⃣もう一度攻撃 【エミリー攻撃力0 +>>52コンマ】【ゾンビHP73 撃破失敗で淫乱度+2、成功で攻撃力+5】
 ---3⃣何もしない 淫乱度+1

2

ゾンビ「ハ、ハ」カチャ………カチャ…

エミリー(隙だらけの今なら…いや、今しかないわ!)

エミリー「このお!!」(ゾンビの顔を殴る)

ゾンビ「………ハ、ハ、ハ」(首を傾けながらも意に介さず)

エミリー「効いてな…」

ゾンビ「ァー」(ズボンを降ろした)


 ブルルン!

 ブルン!

 ブルン…


エミリー「きゃああ!!(初めてペニスを見てしまった…!)」

ゾンビ「ァーー」(またのしかかってくる)

エミリー「駄目、嫌、やめて!やめてぇ!」

 ---【ゾンビ HP73→54】
 ---淫乱度01→03

コンマ指定先ミス
 再安価、再抽選>>61
 ---1⃣逃走 コンマ49以下で失敗、淫乱度+1/成功で運+1
 ---2⃣もう一度攻撃 【エミリー攻撃力0 +>>61コンマ】【ゾンビHP73 撃破失敗で淫乱度+2、成功で攻撃力+5】
 ---3⃣何もしない 淫乱度+1

戦略的には逃げたほうが確率高そうかな
1

ゾンビ「ハ、ハ」カチャ………カチャ…

エミリー(隙だらけの今なら…いや、今しかないわ!)

エミリー(逃げる!)

 シャッ

ゾンビ「ァ」

エミリー(思った通り動きは鈍いわ! よし―――)

 ガッ

エミリー(転んじゃった――――――)

 ゴロン!

エミリー「い…つつ……」

 フッ(転んだエミリーに影が差す)

ゾンビ「…ァー」

エミリー「あ……」

 ---淫乱度01→02

ゾンビ「ァ、ァ、ァ、ァ、ァ」シュッシュッシュッシュ

エミリー(初めてペニスを見た。そして男の自慰も……)

ゾンビ「ァ、ァ、ァ、ァ、ァ」シュッシュッシュッシュ

エミリー「やめて……」

ゾンビ「ァ、ァ、ァ、ァ、ァ」シュッシュッシュッシュ

エミリー「なんなの、…もういや……」

ゾンビ「ア、ア゛ー」シュッシュッシュッシュ

エミリー(イクの? 分かりやすい…………こんな嫌……ダーリンが良い…)

ゾンビ「ア゛、ヴぉア、゛ン゛」シュッシュッシュッシュ

エミリー「……っ」


 ---エミリーの行動を知ろう>>64 結果はその後だ
 ---1⃣逃走 コンマ48以下で失敗、部屋の入口に誰かがいる/成功で運+1
 ---2⃣もう一度攻撃 【エミリー攻撃力0 +>>64コンマ】【ゾンビHP73 撃破失敗で淫乱度+2、成功で攻撃力+5】
 ---3⃣受け入れる 淫乱度+2 催淫効果付与

1

ゾンビ「ヴォォォォー!」シュッシュ!

エミリー(ま…まだ諦めるなー! 一度の躓きで何だ!立て、走れ私!)

 ムク!

ゾンビ「ン゛ヴォ!」ビクン!

エミリー「(逃げる!)」

 タッタ!!

ゾンビ「オ゛~!」ブビュリュリュ!!

 タタタタ!

エミリー「はぁはぁ!」(部屋の外に出る)

ゾンビ「ァ゛ー…」べっちょ

エミリー「(なに?あの水たまりが精液!?)なんか膝ついてる……よし、逃げられる!」


 :運
 50→51

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 ---エミリーはホテルの部屋の外に出た

 ---現在深夜
 ---ホテル内部はとても静か

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

エミリー「ハァハァハァ…」

エミリー「ホテルの部屋、大体ドア開いてて人がいないじゃない……気味悪いわ」

エミリー「さっきの男は明らかに異常だった…、(窓から街の様子を見て)ん!?」

エミリー「火事が……、え、やだあそこ車横転してる……あ!!さっきの男のような奴が街を歩いてる…」

エミリー「なん…なの…………これは絶対普通じゃない……」

エミリー「あぁ、スマホ……部屋だわ………………」


 ---エミリーの行動を知ろう>>67-69 どれかの行動が選ばれる 結果はその後だ
 ---考えられそう動きはホテルから出ようとする、スマホを取りに行く、人を探す…か

スマホ

エミリー「スマホ、…取りに戻る………………待って部屋にはあの異常者がいるじゃない…そこにまた戻るの?」

エミリー「(迷う)」

エミリー「ダーリンと連絡とりたい…………スマホ取りに行こう…うん……」

エミリー「はーはー…(ゆっくり…ゆっくり戻ろう……)」

 ヒタ…………ヒタ…………

 ヒタ…………ヒタ…………

エミリー「着いたわ、私の部屋……」

エミリー「……」

エミリー「(部屋を覗き込む)…………あ」

 ---さっきの異常な男は射精したあのままから突っ伏した状態だ

エミリー「……動いてない…………逆に怖いんだけど」

エミリー「どうしよう…スマホはあの男の横を通らないと取りに行けないわ……」

 クンクン

エミリー「………ん……この匂い………ん、くんくん………ん?なに? ん、ん、(クンクン)」

エミリー「部屋の中から…………くんくん…………あん、嗅ぐのやめられない……何この匂い…」

エミリー「(頭を振る、ブンブン)スマホ…どうしよ」

 中に入る or スマホは諦める >>72 中に入ると淫乱度+1

中に入る

エミリー「入ろう………」ドックンドックン

エミリー「……」ヒタ…

エミリー「……」ヒタ…

ゾンビ「――――」

エミリー(動かない…ピクリともしない……まるで死体みたいだわ)


 ヒタ…


 ヒタ…


エミリー「……」ドックンドックン


 フワ


エミリー「ん(気になる匂い…部屋の中に充満してる……やだもう…これ、良い臭いじゃないのに……なんでこんなに気になっちゃうの?)」

 :淫乱度
 02→03

エミリー(お願い、起きないで……)ドックンドックン

ゾンビ「――――」

エミリー「………」(ゾンビの横を通る)

エミリー(あれ………………この気になる匂い…………嘘、精液から…?)

エミリー「………」(横を通り切った)ドックンドックン

エミリー(ふぅ)ドックンドックン

エミリー(スマホ――――)


 ---エミリーは自分のスマホを見つけて手に取った
 --->>75 コンマ46以下で壊れていてゾンビが動き出す

失敗時はせめてどっちかにしてくれよ…

エミリー「嘘…………私のスマホ壊れてる…………」

エミリー「そんな………ダーリン………」ガックシ

ゾンビ「う゛……………」

エミリー「!!」

ゾンビ「ぅ゛あ゛ぁ…………」

エミリー(起きた…!?)

ゾンビ「ォ゛ー…………ァ、ァ、ァ…ああ…」ムク…バタ…ムク…バタ…

エミリー「……(まともに動けてない……どうして…)」ドックンドックン

ゾンビ「(エミリーの方を見る)」クルッ

エミリー「!」

 ---ゾンビの顔色が良くなっている

ゾンビ「う、ァ、う、ァ」

エミリー「え……」

ゾンビ「うーー」

 ガタン 

 バタン

エミリー(さっきほど異常さは感じないけど……何かの病気? 頭殴っちゃった……)

ゾンビ「ァ、ァ」

エミリー「…!」

ゾンビ「ァ、ァ、ァ、ァ」(ペニスを弄りながらエミリーを見る)

エミリー(もしかして射精したからちょっとまともになったってわけ? そんな病気無いでしょ!知らないけど!)

ゾンビ「た、の、ァ、ァむ…ぅ」

エミリー「喋った!?」

ゾンビ「ぅ、ぅ」

エミリー(いえ、異常者の域は出ていない!油断しちゃ駄目!)

ゾンビ「………をァ、ァ」

エミリー「なに?」

ゾンビ「……の、ポー、ズ…ァ、ァ、ァ」

エミリー「ぽ、ポーズ!?え!?」

ゾンビ「………………」ガクン

エミリー「……ちょ、ちょっと………大丈夫…?」

ゾンビ「ァ、ァ、ァ」

エミリー「……………」

ゾンビ「アー…………」

エミリー(またまともじゃなくなってきてる…………………さっき…彼が言った事って…………私にあるポーズをしてほしいって事……? でも…………)


 ---エミリーの行動を知ろう>>79-81  コンマがこのレスのと近いものが選ばれる
 ---1⃣部屋から出る コンマ46以下でぶっかけられ淫乱度+2、催淫状態へ
 ---2⃣ゾンビに攻撃 確殺 その現場を誰かに見られる
 ---3⃣言われたポーズをとるとオナネタにされる ポーズ指定 淫乱度+1

1

エミリー「悪いけど貴方の心配をできる状態じゃないの」

ゾンビ「ァ、ァ、ァ」

エミリー「じゃあ………」

 ヒタヒタ…

ゾンビ「ァーーー……………」

エミリー(一体何が起こってるの…?)

エミリー「おかしな事態になってるのは分かる。ここから私はどんな行動をするべきなの?」

エミリー「外に出る…? 異常者が普通に歩いてるじゃない…」

エミリー「でもここにいたら逃げ場は…」

エミリー「外に……」


ドックンドックン


エミリー「…出るわ」


 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 ---準備画面

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

主人公
 名前 エミリー・サングスター

 年齢〇9歳 身長171㎝ 体重59kg

 :服装
 頭部 なし
 身体 タンクトップ(白)
 脚部 ホットパンツ(デニム)
 下着 ショーツ(白)、ノーブラ
 装飾 なし
 装飾 なし
 装飾 なし

 :容姿
 髪 ブロンドショートウルフ
 目 ブルーアイ
 胸 でかい
 尻 多少大きめ
 体 シュッとしている

 :装備
 なし
 なし

 :運
 51
 :攻撃力
 00
 :淫乱度
 03
 :Hステータス
 初めてのペニスは名も知らないゾンビ男
 ゾンビの精液の臭いが気になる

 :解説欄
 美人である
 日本人の彼氏がいる
 処女
 酒と薬に弱い体質
 マンコよりアナルの方が圧倒的に感じるアナル大好きジャンキー
 パイパン


■今後の道具、ゾンビ
 登場する服装、装備、他アイテムを提案できる
 登場するクリーチャーを提案できる 現在はテンプレートな性欲ゾンビ、触手、大型ゾンビ程度しか考えていない 本当に卑しいのは生きている人間

■ホテル内探索
 :服装
 :装備 を変更できる ホテル内にあるもので無理ないもの 効果、威力などを設定しても良いがこちらで最終調整する 


 ---次回更新まで受付
 ---次回更新まで受付

受付締め切り
なお今後の道具、ゾンビ 等はいつでも提案可能

主人公
 名前 エミリー・サングスター

 :服装
 頭部 なし
 身体 化学繊維タンクトップ(黒):丈夫な繊維で作られたタンクトップ。僅かに防御力が上がる。乳首が少し浮き出る
 脚部 ホットパンツ(デニム)
 下着 ショーツ(白)、ノーブラ
 装飾 なし
 装飾 なし
 装飾 なし

:装備
 拳銃:誰かの忘れ物。定番武器。弾が切れても鈍器にはなる。音と反動が大きくエミリーにはリスクが高い。攻撃力+200。残弾6
 ナイフ:調理場に置いてあった。殺傷力はぼちぼち。攻撃力+35
 鉄パイプ:改装や工事等でよく使われる。リーチがあるためゾンビとの距離を保てる。 攻撃力+20







エミリー「拳銃はパンツに挟んで(カチャ)……ナイフはベルトかな(シュ)……よしっと(鉄パイプを手に持つ)」

エミリー「緊急事態だしこれくらい持っといてもいいでしょ」

エミリー「ちょうどいいタンクトップがあって良かったわ。ちょっと生地が薄いけど」(乳首がうっすら見える)

エミリー「さてと……行こう」





 ■■■■・・・・ワイルドボアシティ都市部・・・・■■■■





 ゴォォォォォォォ



エミリー「トラックが横転して爆発したの…? 火が出てる…」

エミリー(街中のあちこちで煙が見えるし、ここだけじゃないのね)

エミリー「ダーリンと会って一緒に居たいわ。探そう」

エミリー「彼が勤めてるカッパ支社はあっちね」

 スタスタ……

エミリー「!」(隠れる)


ゾンビ「…………」フラ フラ

ゾンビ「…………」フラ フラ


エミリー(あの異常者と同じ様相の男達…………街の被害も気に留めてない…………)

エミリー(それに異常者同士は襲い合わないのかしら……お互いを気にも留めていないわ)

エミリー「訳が分からない事ばかりね」

エミリー「普通の人はいないの…? まともなのは私だけ…? もしかして…ダーリンも?」

エミリー「………考えても暗くなっちゃうだけだわ、進みましょう」

 ヒタ

 ヒタ

エミリー「大通りが最短距離だけど異常者の数は目に見えて多いわね」

エミリー「他のルートは細めの路地裏か」

エミリー「どっちへ行ったらいいの…」


 ---エミリーの行動を決めよう>>90 結果はその後だ
 ---1⃣大通りを慎重に進む 運が試される リスクは大きい
 ---2⃣細めの路地裏に進む 誰かには見つかってしまう

大通り

エミリー「大通りを行こう…………あいつ等は動きが遅いわ、見つかっても逃げきれる」

エミリー「よし…!」

 ヒタ…
 
 ヒタ…

エミリー「……」

ゾンビ「……」

ゾンビ「……」

エミリー(あいつ等の視界に入らない様にゆっくり進みましょう)

ゾンビ「……ァ」ピク

エミリー「…?」

ゾンビ「……ぁー…」キョロ

ゾンビ「ァ……ァ…」キョロ

エミリー(……なにか探してる……、え…私!?)

エミリー(一旦足を止めよう!)

 ピタ

エミリー(物陰に身を寄せる…!)

 ジッ

ゾンビ「ァ、ァ、ァ」

ゾンビ「ヴォ……ァ………」

エミリー(さっきまで私のいた所に……! マズい、理由は分からないけどあいつ等私を探せるの!?)


 --->>92 コンマ46以下でゾンビの群れに見つかる
 --->>93 コンマ46以下でゾンビの群れに見つかる
 --->>94 コンマ46以下でゾンビの群れに見つかる 
 ---見つかった数が多いほどゾンビの数も増える(4→6→8)

コンマね

てー

スネーク!

エミリー「ここも移動しないと――――(鉄パイプを壁にぶつける)カン!」

エミリー「あ……」

ゾンビA「ァ」

ゾンビB「ァ」

ゾンビC「ァ」

ゾンビD「ァ」

エミリー「見つかった!!」(走る)

 ダッ!!

ゾンビA「ァー」

エミリー「嘘!? ちょっと早い!!」

エミリー(全員が全員鈍足になってるなんて甘かった!)

ゾンビA「ァー…」

ゾンビB「ァ」

ゾンビC「ァ」

ゾンビD「ァ」

エミリー(4人に囲まれた……)

エミリー「カッパ支社に行かないといけないの…!どいて!」

ゾンビA「ァ」

ゾンビB「ァ、ァ、ァ」

ゾンビC「ァ」

ゾンビD「ァァ」

エミリー「こっちの言う事聞かないのは当たり前のようね…」

エミリー(銃…使う!? でも撃った事ないし……撃ったら人殺しになっちゃう……異常者たちだけど抵抗が…)

ゾンビA「ァ、ァ、ァ」(勃起)

ゾンビB「ァ」(勃起)

ゾンビC「ァ」(勃起)

ゾンビD「ァ、ァ」(勃起)

エミリー「こ……こいつ等! それも当たり前なの!?」

ゾンビA「ハー…」

ゾンビB「ァー…」

ゾンビC「ァ、ァ」

ゾンビD「ォァァ…」

エミリー(どうしよう…っ)


 ---エミリーの行動を知ろう>>97 結果はその後だ

 ---1⃣拳銃を使う 一体射殺 銃弾一発消費 コンマ46以下で肩が外れて運-3 
 ---2⃣鉄パイプで先制攻撃 一体に20+コンマ分ダメージ ゾロ目で4体にコンマ分ダメージ 次、4体のゾンビの攻撃確定 
 ---3⃣じっとしている 4体は自慰を始める 淫乱度+1

 ---4⃣4人の男達が助けに来る この場だけはエミリーの助けとなる 運+2
 ---5⃣走って逃げる ゾンビA以外から逃走 コンマ46以下で拳銃と鉄パイプを失う

 ---ゾンビのHPはどれも100だ

2

エミリー「どかないなら!もうこうだー!」(ゾンビAに鉄パイプを振る)

ゾンビA「(ガン!!)ァ」

エミリー「う!」

ゾンビA「ァー…」

ゾンビB「ァ…」

ゾンビC「ァ…」

ゾンビD「ァ…」

ゾンビA HP100→67
ゾンビB HP100
ゾンビC HP100
ゾンビD HP100

エミリー(やっぱりなんか…手ごたえが鈍い……人って根頑丈なもの…!?)

ゾンビB「ァァ」(エミリーを突き飛ばす)

エミリー「!」キキィ!

エミリー(すごい力…!)

ゾンビC「ァ」(エミリーの後ろ)

エミリー「!」

ゾンビC「ァァ、ァ」(彼女の腕を掴む)

エミリー「あぅ!?」

ゾンビA「ァー、ァー」

ゾンビD「ァ、ヴォ…」(彼女のもう片方の腕を掴む)

エミリー「ち、チームワークよくない!?」

ゾンビA「ァ、ァ、ァー」(おっぱいを掴む)

エミリー「く!」

ゾンビA「ァ、ァ、ァ、ァ、ァ、ァ、ァ、ァ、ァ」モミ モミ

エミリー「やめ…てよ…っ」

ゾンビB「ン゛、ン゛」シュッシュッシュ(自慰)

ゾンビC「ア゛ハァ…」コスコス(ペニスをエミリーに擦り付ける)

ゾンビD「ァ、ァ、ァ」サスサス(エミリーの太ももをさする)

エミリー「いや…やめて……」

ゾンビA「ハ、ハァ、ァ、ァー」モミモミ

エミリー「やめてぇ……」


 ---どうなるかを知ろう>>101  どれもゾロ目でバッド効果は無くなる
 ---1⃣エミリーはじっとしている 4体は射精を始める 淫乱度+4
 ---2⃣4人の男達が助けに来る この場だけはエミリーの助けとなる 運+2
 ---3⃣いつぞやの暴漢がゾンビ4体を退ける エミリーは彼と共に行く事になる 淫乱度+1
 ---4⃣祈る コンマ46以下で装備と服装をすべて失い処女を散らす コンマ46以上で逃げ出せる

1

 :淫乱度
 03→07


ゾンビC「ァー、ァー」

エミリー「え、それ……握れっていうの…?やだ……」

ゾンビC「ァー」(エミリーの腕を強く掴む)

エミリー「うう……分かった、はい…握る…」


 キュ


ゾンビC「ァ、ァ!」

エミリー(あぁ…硬い……それに熱いわ……手は冷たいのにここだけ異常に熱い…)

ゾンビD「ヴォ…」(俺のも…と)

エミリー「………」(ゾンビDのペニスも握る)

ゾンビA「ォーぁー」


 モミ モミ モミ モミ


ゾンビB「ン゛、ン゛、ン゛」シュッシュッシュ(自慰)

ゾンビB「ン゛ンンン」ボタボタ

エミリー「ぁ……(射精…してる………地面に精液が落ちてる…)」

ゾンビB「ン……………ん……………」(倒れる)

 モワぁ

エミリー「あん……この匂い…(やっぱり精液から……)」

ゾンビC「ア、ァ、ア!」シュッシュ!

ゾンビD「ヴォあ!」シュッシュ!

エミリー「出すのは駄目、下に出して…お願い……手で出さないで…」

 ビュルルァ…

 ブッビュ…

エミリー「あ!あ! あぁ、熱い!」

 モワァ

エミリー(匂い、くっさぁい…精液くっ…さ…)

ゾンビA「」

ゾンビC「ハーー…………あー…………」バタン…

ゾンビD「……」バタン…

エミリー「………」

ゾンビA「ハァーハァー」

エミリー(あとはコイツだけ……)

ゾンビA「ハ、ハ、ァァ…」(エミリーの胸を揉みくちゃにする)

エミリー(ダーリンもまだ触ってないのに……)

ゾンビA「ァー……ァー……」

 モワァ

エミリー「く……(精液の匂いで…)、ん、ん」

ゾンビA「ハァァァ……」モギュ

エミリー「あっ……」

エミリー(倒れたゾンビを見る)

エミリー(こいつ等……射精すると大人しくなるの……?)

ゾンビA「ァーーー」モミ モミ

エミリー「……」

ゾンビA「ハ、ァハ、ハ、ハ、ハ、ハ、ハ」

エミリー「なに……なにがしたいの…(こいつは足が速いから逃げられない…)」

ゾンビA「ア……アー……」サワ

エミリー(タンクトップの中に手を入れたがってる?)

ゾンビA「ア? ア? ア…」サワ

エミリー「……」


 ---エミリーの行動を知ろう>>106
 ---1⃣ゾンビAの好きにさせる 淫乱度+1
 ---2⃣タンクトップを上げておっぱいを晒す エミリーも絶頂 淫乱度+2 運-2
 ---3⃣ナイフでゾンビAを攻撃 35+コンマ分ダメージ ゾロ目で確殺 【ゾンビA HP67】

2

エミリー「(終わらせるなら早くが良い……)…………ほら」


 (たくし上げられたタンクトップから巨乳が現われる)ブルン!


ゾンビA「ァ…………ァ~~…!」モギュ

エミリー「んっ」

ゾンビA「ァ、ァ!ァ!ァ!」モギュ モギュ

エミリー「強い……もっと優しく………」

ゾンビA「ァ……、ア~~」(乳首をしゃぶった)

エミリー「んぁぁ!?」

ゾンビA「じゅるば…………じゅちゅば…………」

エミリー「ちょっとぉぉ……そんなの、ない…っでしょ…! ん……(何でこんなに感じるの…)!」

ゾンビA「じゅるちゅ…ちゅちゅる……」

エミリー「やだ…もう……ムズムズする」

ゾンビA「アーー………ハァァーーー……ベロロ…」ビクビク

エミリー「ん……ん……待って、待って、……ぁ、駄目…ごめんダーリン……駄目…いや……ぁ、あ…あっあっあっ」

ゾンビA「ちゅるば……、じゅるるっぼ……! ウ゛ァ゛…ッ」ビュッルッル

エミリー「んっふぅぅぅっぅぉぉ………………っ」ビクン……

ゾンビA「ぁ………――――」バタン

エミリー「はーーー………はーーー…………………」ヘナヘナ

エミリー「イッちゃっ…た…」ブルブル


 :運
 51→49 down
 :淫乱度
 07→09 up

ゾンビA「……………」

エミリー「……」

エミリー「もう、満足したって事なのかしら………スケベな異常者ども…」

 ムワァ

エミリー「んっ………(ここに居たら私もおかしくなる…)」

エミリー「もう近くに異常者はいない……進もう……」

ゾンビA「……………」

ゾンビB「……………」

ゾンビC「……………」

ゾンビD「……………」

エミリー「風邪ひいても私のせいじゃないからね……」ツツツ…(太ももに淫汁が伝う)

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 ---エミリーはまた歩き出した

 ---彼女が通った道にはいやらしい汁がおちている
 ---ゾンビたちはそれに群がり虫の様に蜜を舐める

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>



エミリー「嘘………この先行けないじゃない! 事故った車が邪魔!」

エミリー「もうこの街はとんでもない被害が出てるわね…………人もおかしくなってるし」

エミリー「あん、どうしよう。ここからカッパ支社に行くには……」

 ァァァァァァ

エミリー「ん?」

 アアアアアアアア

ゾンビ「ァ」
ゾンビ「ァ」
ゾンビ「ァ」
ゾンビ「ァ」
ゾンビ「ァ」
ゾンビ「ァ」
ゾンビ「ァ」
ゾンビ「ァ」
ゾンビ「ァ」
ゾンビ「ァ」
ゾンビ「ァ」
ゾンビ「ァ」
ゾンビ「ァ」
ゾンビ「ァ」
ゾンビ「ァ」
ゾンビ「ァ」
ゾンビ「ァ」
ゾンビ「ァ」

エミリー「いっぱいの異常者が私の後ろから来てる!? マズいわ!」

 スタタ!

エミリー「あの数は…無理!私がおかしくなる!逃げないと!」

男「Hey! こっちだ! この建物に避難しな!」

エミリー「あ、まともな人!?」

男「あの群れに比べればまともだろ!来な!」

エミリー「助かるわ!」


 ---エミリーはある建物に誘われる
 ---その中にゾンビはいない
 ---いるのは生きた男共だけ

 --->>111-113 どんな建物に入ったか知らせよ 無理なければ全て複合される

スポーツレジャー施設






 ■■■■・・・・ワイルドボアシティ都市部:大型複合施設・・・・■■■■





エミリー「ハァ…ハァ…」

 ドン
 ドン
 ドン

 (ゾンビの群れが施設の閉じられたドアを叩いている)

エミリー「助かったわ。今夜まともな人間に会ったのは初めて」

男「…」

エミリー「どうかした?」

男「俺もこの街で女にあったのは初めてだな」

エミリー「……(嫌な予感)」

男「この施設は大きいが立て籠もってる奴はそう多くない………」

エミリー「(嫌な予感をしつつ)……ねぇなんで今こんな状況になってるか知ってる?」

男「さぁな。夜中騒がしいと思ったらゾンビの群れだ」

エミリー「ゾンビ?」

男「ゾンビだろありゃ」




ゾンビの群れ「……………………」ドン、ドン、ドン



男「中にいる野郎どもを紹介…………んー、どうっすかな………(エミリーを見る)」

エミリー「……」

男「紹介…するのは危険だなぁ…」

エミリー「……」

 ゾロゾロ

別の男「オイオイ、そりゃ連れないじゃないの」

男「ちっ」

エミリー(彼らがこの施設に立て籠もってる人達……?)



 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

■ジャック
 :20代白人 白人至上主義者 能力は高い 

■ブロンチ
 :30代黒人 背の高いマッチョ 愉快な性格で笑顔を良く見せるが内心は他人を信用していない 

■カンルー
 :30代チャイニーズ エミリーより背が低いが武術を体得している強者 こざかしい

■ゴレン
 :20代コリアン クールな男だが本性は荒々しい カンルー程ではないが格闘技の実力者

■利蔵
 :50代日本人 寡黙で刀を持つサムライの様な男 性欲が強い

■ボラン
 :どこかの国の中年男。昨日エミリーの部屋に来た暴漢その人。現在の生存率100%。6人の男達の中では立場が一番下。

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

エミリー「…………」

ブロンチ「そんなか弱いガール、俺達で守らなくてどうするんだ!自分だけでは守れないだろう?」

ジャック「フン」

カンルー「女か…」

ゴレン「傷はないだろうな」

利蔵「……」

ボラン「あっ…お前…!」

エミリー「……貴方その声、昨日の暴漢…!?」

ジャック「暴漢…?」ギロ

ボラン「あいや、いや、ぃや……」(後ろに下がる)

エミリー「そいつがいるなら私、ここにいたくないかも」

ジャック「大丈夫だ。奴が何かするなら俺がぶっ殺してやるよ」

ブロンチ「ハッハッハ!」ムキ

カンルー「フッフッフ…」コキコキ

ゴレン「しょうがない男め」

利蔵「…」

ボラン「……く……………」

エミリー(……………あの暴漢が小物に見える。ここにいる男達……頼りになる…………けど、危険をひしひしと感じるわ…)

ジャック「…」

ブロンチ「…」

カンルー「…」

ゴレン「…」

利蔵「…」

エミリー(ここは本当に安全なの…?)

カンルー「君は私が預かろう。安心しろ、私は強い」

エミリー「え?」

ジャック「おいおい、何言ってんだアジア人」

カンルー「ここの六人は一緒にこの建物にいるが慣れ合ってるわけじゃない。それぞれ別の区画を自分の住処としている」

エミリー「へぇ……(こんな状況なのに協調性がないなんてマジ?)」

ブロンチ「まぁまぁ待てよガイジン。チャイニーズの横じゃ彼女も落ち着けない。ヘイ、名前は?」

エミリー「エミリーよ…」

ブロンチ「エミリー、俺の所で良いかな?」

ゴレン「雑魚は黙ってろよ……」

ブロンチ「あぁ~ん? なんて言ったんだお前。声が小さいね」

ゴレン「ハン、知るかよ」

利蔵「…」

エミリー「ちょっとやめなよ…」

ジャック「へっ」(エミリーの肩に手を回す)

エミリー「……」(ジト目)

ボラン(クソ、クソ、コイツ等ぁ………俺が最初に目を付けた女だぞ…!!)

カンルー「おい、白人。その手をどけろ」

ジャック「(ガム噛んでる)クチャクチャ」

カンルー「叩きのめされたいか?」

ジャック「出来ねーよバーカ。クソアジア人が」クチャクチャ

利蔵「…」

カンルー「…」

ゴレン「…」

エミリー(ちょっとちょっとちょっとぉ~~!? 馬鹿じゃないのこの男達!!)

ブロンチ「喧嘩はやめろよなぁ」(止めはしない)

ボラン(いいぞ、潰し合え!)

ジャック「クチャクチャクチャ お、アジア人は群れるわけだな。だっせ」

カンルー「私一人で充分だ」

ゴレン「うるせぇ」

利蔵「……」

ジャック「………」ソー(エミリーのホットパンツに突っ込まれた拳銃に手を伸ばす)

エミリー「待って!!」

ジャック「…!」(手を引っ込める)

エミリー「いさかいなんて見てられない。さっさと自分で決めるわ、誰のところに行くか」

ジャック「あん?」

エミリー(そうすれば収まりつくでしょ!)

エミリー「私は…………」


 ---エミリーがどの男の所に行くか知ろう>>119-121 コンマが高いものが選ばれる

 ---ボラン以外はエミリーよりも圧倒的に強くエロい
 ---ボランは弱くエロい

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
■ジャック
 :20代白人 白人至上主義者 能力は高い 
■ブロンチ
 :30代黒人 背の高いマッチョ 愉快な性格で笑顔を良く見せるが内心は他人を信用していない 
■カンルー
 :30代チャイニーズ エミリーより背が低いが武術を体得している強者 こざかしい
■ゴレン
 :20代コリアン クールな男だが本性は荒々しい カンルー程ではないが格闘技の実力者
■利蔵
 :50代日本人 寡黙で刀を持つサムライの様な男 性欲が強い
■ボラン
 :どこかの国の中年男。昨日エミリーの部屋に来た暴漢その人。現在の生存率100%。6人の男達の中では立場が一番下。
 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

利蔵

クリーチャー
ゾンビ犬
ゾンビ化している大型犬。群れで行動し、狩りをするように女を襲う。非常に性欲が強く獰猛

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
 --->>123 獣姦は苦手だ 性欲設定は無くなる
 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

エミリー「トシゾー……て言ったかしら。その人の所に行くから」

利蔵「………」

ブロンチ「彼は俺達の言葉があまり分からないみたいだが?」

エミリー「日本人でしょ? ハーイ、コンニチワァ」

利蔵「……」(エミリーの方へ歩いてくる)

 ヒタヒタ

ゴレン(隙が無い)

カンルー(刀は厄介だな)

ゴレン「ふぅぅ……」

利蔵「……」ピタ

エミリー「私、日本語話せるのよ。トシゾー、オセワニナリマース。おけ~?」

利蔵「……」ジロ

エミリー「ニッコリ」

ジャック「………」

利蔵「…来い」

エミリー(あら、英語の発音良いじゃない)

エミリー「それじゃ他の方々、ゴキゲンヨウ。喧嘩しないでいきましょ」

ジャック「…」

ブロンチ「…」

カンルー「…」

ゴレン「…」

利蔵「…………」ヒタヒタ

エミリー「ワタシ ボーイフレンド、ニホンジン。ダカラスピークスピークジャパニーズ!」

利蔵「………」ヒタヒタ

エミリー(喋んない人だなぁ。ダーリンと同じ日本人だから選んじゃったけど……)

利蔵「………」ヒタヒタ

エミリー「どのサムライソード格好良いね。本物なの?」

利蔵「………」ヒタヒタ

エミリー(なんか英語分かってるっぽいんだけどな~)

 ピタ

利蔵「…」

エミリー「ん? トシゾーのエリアってここ?」

利蔵「入れ」

エミリー「……うん」

 ---どのエリアか知ろう >>127

 ---1⃣スポーツレジャー施設 
 ---2⃣バッティングセンター 
 ---3⃣ゲーセン 

2





 ---2⃣バッティングセンター 





 ヒタヒタ




エミリー(バッセンか。あ、バットとかあるよね。鉄パイプより信頼できる武器じゃない? でも振りにくくなる――――)


利蔵「……」


エミリー「(ゾワ!)」(利蔵は背後)

エミリー「トシゾ…」





 --->>129 コンマ42以下で利蔵の攻撃を喰らって意識を失う

a




 ガン





エミリー「―――…――― ――――」バタン!!

利蔵「………」

エミリー「――――」

利蔵「…」ガシ(エミリーの手を掴んでバッティングセンターの中へ引きずっていく)


 ズルズルズル


利蔵「…」


 ズルズルズル


エミリー「――――」

利蔵「…」ギィ(小さなスタッフルームへ)



 バタン



利蔵「……」

エミリー「―――」

利蔵「……」(刀を置いておっぱいを揉む)

エミリー「―――」グラ、グラ

利蔵「……」(おっぱいを持ち上げる)

エミリー「―――」

利蔵「……」(離す)

エミリー「―――」ドタプン

利蔵「……………」

 --->>132 利蔵の卑猥行動を知ろう 淫乱度+1

タンクトップを捲ってぶっかけ

利蔵「………」ガパ!(黒のタンクトップをまくり上げる)

エミリー「―――」ブルン!


 タップ

 タップ

 ユッサ…

 ユッサ…


利蔵「………」パチン(おっぱいを叩く)


 ユッサ!

 ユッサ!

 ユッサ

 ユッサ…


利蔵「…………」(ペニスを取り出す)

エミリー「――――」タップ…タップ…

利蔵「…………」シュッシュッシュッシュ

エミリー「――――」

利蔵「………フー…フー」シュッッシュッシュッシュ

エミリー「――――」

利蔵「…………フー…フー…」シュッシュッシュッシュ!(ペニスをおっぱいにくっつけてシコる)

エミリー「――――」

利蔵「…………ギ………ぉ…ぉ、…お……おぉ……おー…………おーー……………」シュシュシュシュシュシュ!

エミリー「――――」

 ビュルル!!

利蔵「っ、っ、っ」ビク…ビク…

 ビュルル!!

利蔵「……フン…フンぅぅ……!」

 ドッビュ!!

利蔵「ぉーーー………ほ…ぉ……」

エミリー「――――」(おっぱいザーメンまみれ)

利蔵「…………」

エミリー「――――」

利蔵「…」(おっぱいを上下に動かしてザーメンを肌に染み込ませる)

 
 ヌチャ

 ヌチャ

 ヌチャ

 ヌチャ


エミリー「――――ん………ぅ…」

利蔵「………」

 ---目覚めようとするエミリー
 ---利蔵の行動か後の展開を知ろう >>135-137 コンマがこのレスのと近いものが選ばれる

 ---提案できる事柄はエミリーの拘束、そしてさらに卑猥行為。このスタッフルームに閉じ込める。レイプ。エミリーからの交流。他の男がエミリーを奪いに来た・・・etc.
 

彼氏が来たとかあり?
ダメならゾンビが来てトシゾーが応戦

 >>132
 :淫乱度
 09→10

利蔵「……」ササッ










エミリー「あ…………、ここは―――いつっ(頭いった…)」

利蔵「……」

エミリー「わっ、…トシゾー…」

利蔵「……」

エミリー「ここどこ…?」

利蔵「………スタッフルーム…」

エミリー「バッティングセンターの?」

利蔵「……」コクリ

エミリー(……あ、小さい部屋だけど寝床になってる…? ていうか私フトンの上だ)

エミリー「私、気を失ってたの?」

利蔵「……………………疲れがたまっていたんだろう」

エミリー「そうなのかな…………」

エミリー(……うわ、タンクトップ汗まみれ………、これ汗?)グチョグチョ

利蔵「……」

 ムワァ

エミリー「あん、この匂い……」

利蔵「……」

エミリー「! な、なーんて、あははは!ていうかトシゾー英語喋れるんじゃん!」

利蔵「……」

エミリー「寡黙ね、もう!」

エミリー(やだもう………ゾンビの精液の匂いが鼻に残ってるの? …………でもなんでだろう…………………精液の臭いを感じるけど……………今までで一番臭くて………………気になる匂い…………………)

利蔵「…………」

利蔵「……休むならもう休め……………ここにある物で必要そうなものを探してくれても良い……」

エミリー「そうね じゃあこのバッティングセンターを物色させてもらおうかしら」

利蔵「………そうか…」

エミリー「良かったわ トシゾーはここにいる他の男達より優しくて」

利蔵「………」

エミリー「ケンソンってやつかな? そこはサンキューよ」

利蔵「………」

エミリー「なんで黙るの!?」


 ヒタヒタヒタ


エミリー「でもバッティングセンターか……バットかボールしかないんじゃない?」プリプリ

利蔵「……」

エミリー「ねぇ、もっと話しましょうよ」プルン

利蔵「……英語は苦手だ」

エミリー「大丈夫よ、すっごく発音良いからぁ」ユッサ

利蔵「……」

エミリー「また黙る……」

エミリー(でもなんとかやっていけそうな相手ね)






 ガシャ


エミリー「何かに使えそうかもしれないものを集めたわ」

利蔵「……」

エミリー「ふう、疲れた……ちょっと休もうかしら」

利蔵「…………布団を使ってくれても構わない」

エミリー「どうも」

エミリー(ふふん、チアコスなんてものもあったわね。この仏頂面にユーモアの一つでもかましてやろうかしら!)

エミリー(お酒なんかもあったけど、あとは…………)

 ---バッティングセンターで見つけたものを知ろう >>143-145

 ---チアコス(利蔵ドストライク)
 ---お酒(エミリーは酒に弱い)
 --->>143
 --->>144
 --->>145

ローション

ソードオフショットガン
場所柄かガラの悪い奴のたまり場になりやすく、スタッフが備えおいていたもの。

スタンガン

主人公
 名前 エミリー・サングスター

 年齢〇9歳 身長171㎝ 体重59kg

 :服装
 頭部 なし
 身体 化学繊維タンクトップ(黒):丈夫な繊維で作られたタンクトップ。僅かに防御力が上がる。乳首が少し浮き出る
 脚部 ホットパンツ(デニム)
 下着 ショーツ(白)、ノーブラ
 装飾 なし
 装飾 なし
 チアコス

 :容姿
 髪 ブロンドショートウルフ
 目 ブルーアイ
 胸 でかい
 尻 多少大きめ
 体 シュッとしている

:装備
 拳銃:誰かの忘れ物。定番武器。弾が切れても鈍器にはなる。音と反動が大きくエミリーにはリスクが高い。攻撃力+200。残弾6
 ナイフ:調理場に置いてあった。殺傷力はぼちぼち。攻撃力+35
 鉄パイプ:改装や工事等でよく使われる。リーチがあるためゾンビとの距離を保てる。 攻撃力+20
 ローション
 ソードオフショットガン
 スタンガン 人間に対しての護身用。屈強な男でも落とせる。ゾンビに対しては効果が弱そうだけど一撃で射精させることができるかも…?
 お酒

 :攻撃力
 00
 :運
 49
 :淫乱度
 10
 :Hステータス
 初めて見たペニスは名も知らないゾンビ男
 精液の臭いが気になる
 手にゾンビの精液を受けた
 胸でオーガズムした
 利蔵に意識がない間に胸にぶっかけられた

 :解説欄
 美人である
 日本人の彼氏がいる
 処女
 酒と薬に弱い体質
 マンコよりアナルの方が圧倒的に感じるアナル大好きジャンキー
 パイパン




エミリー「すっごい収穫だったわ!身の安全はもう確保されたといっても良いくらい!」

利蔵「………」

エミリー「トシゾーは銃いらないの?」

利蔵「撃った事がない」

エミリー「私もないけど……カタナじゃ不安じゃない?」

利蔵「……」

エミリー「他にも、役に立つかは分からないけど備えあれば憂いなしでいっぱい持っちゃうよ」

利蔵「……」

エミリー(チアリーダーの衣裳もあったわね。どうしようかしら、ホントにユーモアで着ちゃおうかな)

利蔵「……」ジー

エミリー(トシゾーも何故チアコスを私が持ってきたのか気になってる? うーん)

利蔵「……」ジー

エミリー(ここは仲を深める好機―――)


 ---エミリーの行動を知ろう>>149
 ---1⃣チアコスを着る 利蔵に迫られる 拒絶はできない
 ---2⃣やめてトイレに行く 

2

エミリー(……逆に距離を置かれそうだわ。やめましょう)

エミリー「私、トイレに行ってくるわ。近くにある?」

利蔵「………」コクン

エミリー「じゃ、行ってくるから」

利蔵「………」

 ヒタヒタ

利蔵「………」(チアコスを手に取って嗅ぎ始める)



 ヒタヒタ


エミリー「あったわ」


 ヒタヒタ


エミリー「……」


 ヒタヒタ


エミリー「……!」

ボラン「来ると思ったぜ…………」

エミリー「貴方、昨日の暴漢の……確かボラン…! まだ私を襲う事を諦めてなかったの!?」

ボラン「必ずヤルと言ったろ」

エミリー「こんな状況でまだそんなこと……」

ボラン「うるせぇよ」(拳銃を構える)

エミリー「!!」

ボラン「お前は俺の女になるんだ。どんな世界だろうとそれは変わらねぇ。たまんねぇんだよお前」

エミリー「最っ低!」

ボラン「ここで会えたのも神のお陰だぜぇ」(十字架のネックレスにキス)

エミリー「ただの偶然よ」

ボラン「強がるのも良いがする事してくれや。ぶっ殺されたくないだろ?」チャッチャ(銃でしゃがめと伝える)

ボラン「しゃぶってくれや」

エミリー「…………(こっちにだって銃とかスタンガンとか…)」

ボラン「持ってる獲物は全部下に置け」

エミリー「……く…」(装備を全部置く)

ボラン「下手真似はするなぁ」

エミリー「………」

ボラン「よっと」(ペニスを出す)

エミリー「……」

ボラン「どうだ……」シコシコ(超勃起)

エミリー「どうもしないわ……(大きいわね…)」

ボラン「しゃぶるんだよ」

エミリー「……」

ボラン「早くしろ。焦らすのも楽しいがトシゾーが来たら撃ち殺さなきゃいけないんだ」

エミリー「!」

ボラン「お前の為ならなんだってするぜぇ、俺は…」グヘヘ

エミリー「……」

ボラン「しゃぶれオラ」

エミリー「……」

 ---エミリーの行動を知ろう>>154-156  コンマが高いものが選ばれる
 ---1⃣強気に断る ボランポイント+1
 ---2⃣初めてのフェラチオとごっくんをする 淫乱度+2 

 ---ボランポイントはその者の能力を上げる。+5でボランEND

1

ボランポイント+1


エミリー「………」ヒタヒタヒタ(ボランに構わずトイレの個室に向かう)ドッキドッキ

ボラン「おい!なにしてんだ!」

エミリー「撃てないくせに」

ボラン「ざけんじゃねぇぞ!マジでぶっ殺されてぇのか!」

エミリー「拳銃なんか撃ったらトシゾーとか、他の人達が来て貴方殺されるでしょ」ドッキドッキ

ボラン「う…!」

エミリー「それに………私を殺したら私を手に入れられないでしょ」

ボラン「う!」

エミリー「浅はかな脅しね」

ボラン「く、くそが…! 俺は本当に…!」

エミリー「……」(見下しの眼差し)

ボラン「…!」

エミリー「フン」バタン(トイレに入る)

ボラン「く、糞ぉぉぉぉ…!」

エミリー「はぁ……」チロロ(致す)

エミリー(大丈夫、大丈夫、アイツは私を殺さない……)


 ガタ


エミリー「! (隣の個室…)」

ボラン「エミリー……たまんねぇんだよ本当に……お前の事考えるだけで勃起しちまうんだ……街で見た時からずうっとぉ…!」(隣から)

エミリー「…………」

ボラン「ションベン見せてくれ……俺もそっち行かせろ…」

エミリー「キモい…」

ボラン「エミリー、エミリィィ…」シュッシュッシュ!

エミリー(オナニーしてる……馬鹿じゃないの…)

エミリー「はぁ…(おしっこ止めるの嫌だし仕方ない…)」ジョロロ…

ボラン「してぇ…! お前と一日ぶっとおしでセックスしてぇ…!エミリー……エミリー……!!」

エミリー「……」

ボラン「んう!!う!!」


 ガタ ガタ
 

 ビタビタ!!


エミリー(あ………精液が下の隙間から……………)

 モワァ…

エミリー「…」

ボラン「ハーーハーー!」

エミリー(早く出よ…)フキフキ


 ジャーー


エミリー「…」ムズムズ


 ガチャ


エミリー「……」ヒタヒタ(個室を出て歩くと隣で開けっ放しで自慰してたボランを見つける)

エミリー「……」ピタ

ボラン「…………」フーフー

エミリー「…みっともない」

ボラン「しゃぶれ…」

エミリー「…」

ボラン「股開いてチンコ咥え込め…」

エミリー「…」

エミリー「(無視して行こうとする)」

ボラン「殺してほしい奴はいるか……」

エミリー「え?」

ボラン「気に食わねぇ奴だよ………お前の為に俺がぶっ殺してやるよ……殺ったらセックスさせろ…」

エミリー「ふざけないで…」


 ---エミリーの行動を知ろう>>161-163 コンマが高いものが選ばれる
 ---1⃣言わずに去る 
 ---2⃣(下4人中)一人の名前を言ってしまう 確殺 ボランポイント+1 淫乱度+1

■ジャック

 :20代白人 
  白人至上主義者 能力は高い 
■ブロンチ

 :30代黒人 背の高いマッチョ 
  愉快な性格で笑顔を良く見せるが内心は他人を信用していない 
■カンルー

 :30代チャイニーズ 
  エミリーより背が低いが武術を体得している強者 こざかしい
■ゴレン
 :20代コリアン クールな男だが本性は荒々しい 

1

エミリー「…じゃあね!」


 ヒタヒタ!


ボラン「エミリーっエミリィィィィィィィー!」


 
 ィィィィィィ………………


 ィィィィ…………








 ヒタヒタ


エミリー「ホント、信じられない男! やだもう!」

 ヒタヒタ

エミリー「トシゾーの布団で少し休もうかな」

 ヒタヒタ

エミリー「バッティングセンターに戻ってきたー……………………、ん…!?」

利蔵「………フー…フー!」シュッシュッシュ!(チアコス嗅ぎながら自慰)

エミリー「(身を隠す)」バッ

エミリー(トシゾー…何やって……ああもう、男って…!)

利蔵「………ング…!!」ビュビュ!

エミリー(チアコスにどんどん染みが……)

利蔵「……フー…フー……」シコシコシコ(自慰再開)

エミリー(どれだけするの!? 私トイレに行くだけだったのに、見られても良いの!?)

利蔵「…フー…フー……」シコシコ!

エミリー(…チアコスもう染みだらけだ……、もしかしてトシゾー使いまくってたの?)

利蔵「………フーー…!」シュッシュッシュ


 ---エミリーの行動を知ろう>>167-169 どれか選ばれる 結果はその後だ

終わるまで隠れて待つ。

エミリー(流石に出ていけない……………終わるまで待ってよう…)






















利蔵「………………ウグ……!……………………………フーー…」ジワァ

エミリー(どれだけ出すの…? もう私が見始めてからでも4回射精してる………………タフすぎ…)

利蔵「……」

エミリー「…」

利蔵「……」(立った)

エミリー(終わった?)

利蔵「……」(チアコスをそこら辺に捨てに行く)

エミリー(もうちょっとしてから見て見ぬふりで戻ろ………)








エミリー「ふー…」

利蔵「………………遅かったな…」

エミリー「(誰のせいよ!)そう言う事言わないでよ」

利蔵「……」

エミリー「ちょっと横になりたいの。フトン使っていい」

利蔵「……」コクン

エミリー「ありがとう(やっと休めるわ)」

利蔵「…」

エミリー(………………でもどうしよう…………胸がドキドキして寝られる気がしない)





エミリー「…」




利蔵「…」




エミリー「…」




利蔵「…」




エミリー「…」チラ




利蔵「…」

エミリー(寝てる……?)

利蔵「…」

エミリー「………………」

利蔵「…」

エミリー「…起きてる…?」

利蔵「…」

エミリー(…………)ムク

利蔵「…」

エミリー「………」(そーっとスタッフルームから出る)

利蔵「…」


 ヒタ……ヒタ……


エミリー「………」キョロキョロ


 ヒタ……ヒタ……


エミリー「………」キョロキョロ

エミリー「…」

エミリー「クンクン」


 ヒタ……ヒタ……


エミリー「クンクン」


 ヒタ……ヒタ……
 

エミリー「…………あった…」(精液の染みだらけのチアコス)


エミリー「…………フー…フー」

エミリー「クンクン……んぉっ」


 ブルルッ


エミリー「ぉ………………ぉ……………」(声出さない様に口抑える)

エミリー「フーー……ンフー………」

エミリー「……」

エミリー「…クン…………クン…ぃ、クン…ぉ…クン……おっ……ほぉ…ぉ……………………クン………クン………フーーフー…」ブルル


エミリー(タンクトップを脱ぐ)ブルブル…

エミリー(ホットパンツを脱ぐ)ブルブル…

エミリー(ショーツを脱ぐ)ブルルッ

エミリー「…………」ドッキ ドッキ ドッキ 

エミリー「ハーハー…」

エミリー(精液染めチアコスを着る)

 :淫乱度
 10→11
 

 ---誰かが来る >>176 コンマ40以下で既に見つけられている

こない

再安価
 ---誰かが来る 誰か知ろう >>178 コンマ40以下で既に見つけられている

ジャック

クリーチャー
ダブルゾンビ
腕が四本、性器が二本あるゾンビ。性欲も耐久力も通常のゾンビより強く二穴責めを好む


 タ…………タ………………


エミリー(え……!? 誰か来た!?)隠れる

エミリー「………」


 タ……………


ジャック「……」

エミリー(あの白人……確かジャック…なにしにきたの…!?)

ジャック「……」(金属バット持ってる)

エミリー(あ……! まさかトシゾーを襲いに!?)

エミリー(どうしよう…私が出ていっても……)

ジャック「…」ムキ

エミリー(どう見てもジョック気質……手も足もでなそう…イケメンだし)

ジャック「…」(利蔵がいるスタッフルームの前に立つ)

エミリー(あ……!)


 ---エミリーの行動を知ろう>>182-184 コンマがこのレスのと近いものが選ばれる  結果はその後だ

着替えて見守る

エミリー(できる事がなにも思い当たらないわ……っ)

 ベト

エミリー(あっ、なんて格好を…精液まみれのチアコスなんか着ている場合じゃない! 元の服に着替えて持ってる装備をいつでも使えるようにしておきましょう)

 ヌギヌギ

 フキフキ

 シャ

 シャ

エミリー「よし…」

ジャック「…!」ピク


 スタッ…… 


エミリー(…? ジャックがスタッフルームの扉から飛びのいたわ……なぜ…)


 キィ…


利蔵「……」(刀抜いてる)

エミリー(トシゾー!起きていたのね)

利蔵「……」チャ

ジャック「まじでサムライみたいなやつだな。エミリーはその中か?」

利蔵「……」

ジャック「へい、アジア人。殺されたくなかったらエミリーを出しな。イエローモンキーには縁のない女だぜ」(顔を手で伸ばして細めを作る)

利蔵「……」

ジャック「英語は分からんか。義務教育で習ってるって聞いたぜ。ジャップは頭も悪いらしい」

利蔵「……」チャ(構える)

ジャック「馬鹿が、サムライソードが何でも切れる魔法の武器とは思ってねーぞ。金属バットの方が頑丈でスキルもいらねー」ブン

エミリー(こ、殺し合うの…!?)

利蔵「……」

ジャック「死んどけジャアアアッッッッップ!!」


 ---エミリーの行動を知ろう>>187-189 コンマが高いものが選ばれる

 ---1⃣見てるだけ コンマ偶数でジャックの勝利 奇数で利蔵の勝利 勝った男のポイント+1
 ---2⃣トシゾー!と叫ぶ 利蔵の勝利 ジャック弱体化 利蔵ポイント+2
 ---3⃣二人の死闘を見ている隙をつかれてボランに拉致される ボランポイント+1

 ---ボランポイントと同じく個人ポイントの加算はその男の強さとエンディングに関係する

1


 ヒュン!

 ガキィン!

エミリー(金属バットがサムライソードを受け止めてる!そんな……映画の世界は嘘だったの!?)

利蔵「!」

ジャック「よ!」


 カン!カン!

 カキーン!


エミリー(サムライソードが折れた!)

ジャック「ナード野郎が! ジャップ死ね!」


 ガン!


利蔵「ガッ!」


 ガン!

 ガン!

 ドゴ!


ジャック「オラ!死ね!(蹴る)死ねジャップ!(蹴る)HAHAHAバンザーイ!テンプラヒロシマドッカーン!(蹴る)」

利蔵「――――」

ジャック「ふー思ったより雑魚だったわ」ペッ(唾吐く)

ジャック「人種が終わってんだよHAHAHAHAHAHAHA!!!!」


 ---ジャックポイント+1


エミリー「……………(トシゾーがやられちゃった…!)」ドッキドッキ

ジャック「さて……………ん!? エミリーがいない…? どこだ……おいジャップ!起きろ!……チッ死んでんのか?」ポイ

エミリー(私を探してる……!どうしよう…!)

ジャック「エミリ~、どこだいエミリ~~~」カン、カン、カン、カン

 ---エミリーの行動を知ろう>>192
 ---1⃣戦う
 ---2⃣逃げる コンマ40以下で失敗
 ---3⃣身を差し出す 淫乱度+2 ジャックポイント+1

1


エミリー(逃げられない……覚悟を決めよう…)スーハー

ジャック「エミリ~~」カン、カン、カン、カン(舌舐めずりして勃起)


 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 ---エミリーVSジャック+1

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>


エミリー(まずは>>194(結果はその後だ ジャック+1は強い))

スタンガンを当てる


エミリー(スタンガンを当てる!)不意打ちを狙う

ジャック「そこか!」(簡単に見つけた)

エミリー「(嘘!でも止まれない!)やああ!!」バチチ


 >>196 ゾロ目以外失敗 コンマ40以下で敗北

勝率1割で4割負けって厳しくね…


 ガッ

エミリー「あぅ!」(身体をバットで叩かれ転ぶ)

ジャック「いきなりなんだよ……………………………………オイィ!!」(蹴る)

エミリー「んが!? あ、ああぁぁ……」

ジャック「これはスタンガンか? 鉄パイプとか銃も持ってんのにいきなりコレを武器にする奴がいるか?」(エミリーの装備を投げ捨てていく)

 ---装備紛失

エミリー「ぅ、……ぅ…」

ジャック「おら、こっち向け」

エミリー「ぅぅ……」(蹴られた所が痛い)

ジャック「向けって言ってんだよ」(顔を叩く)

エミリー「ひぃやああ!分かった、分かったぁ…!う、ぅぅ……」(泣く)

ジャック「いい子だ、ん、そうだ……落ち着けよ」

エミリー「うっ、うえぇ…」ガタガタ

ジャック「俺に今何をしようとした?」

エミリー「あぅ…うっ、うっ」

ジャック「これで何をしようとしたぁ!!」(スタンガンをバチバチ)

エミリー「ごめんなさぁいぃ……!」

ジャック「クソ女が。俺に勝てると思ってたのか」

 ---エミリー敗北

ジャック「俺の名前覚えてるか?ん?」

エミリー「んっ…ぅ…ぅぅ、ぐす……じゃ、ジャック…」

ジャック「そうだ。いい子だ」

エミリー「……うぅぅ……」

ジャック「いいかクソ女。俺に逆らうとあのジャップみたいな目にあうんだぜ。それが分からないか」

エミリー「分かってます……ぐす…」

ジャック「そうか…」


 (頬ペチペチ)


エミリー「お願い、許して……」

ジャック「調子のいい女め」


 ドン!


エミリー「きゃあ!」(倒される)

ジャック「ファックしてやる」カチャカチャ

エミリー「いや、いやあああ!」

ジャック「逃げんじゃねぇ!」(叩く)

エミリー「あ゛ぅ!」

ジャック「ククク」カチャカチャ

エミリー「お願い…まだヴァージンなの……付き合ってる人がいるの…」

ジャック「もうその粗チン野郎は忘れな」ズル! ブルン!!

エミリー「あぁぁ……」

ジャック「お、ローションも持ってやがる。準備はいいなビッチ」(ペニスにローション垂らす)

エミリー「いや……待って、嫌…!」

ジャック「すぐに良くしてやる」


 ---ショーツ破壊


ジャック「手入れも十分だな」(パイパンまんこにもローションを塗りたくる)

エミリー「ひやぁぁぁぁ…!」

ジャック「ふーーー」(エミリーを四つん這いにさせて尻を叩く)

 パン!!

エミリー「あぅ!」

ジャック「いくぜぇクソ女」(ペニス尻にぺちぺち)

エミリー「嫌、嫌ぁ…ダーリン……あああああ…………」


 ---どうなるか知ろう>>200-202 コンマが高いものが選ばれる
 ---1⃣処女喪失 淫乱度+5 ジャックポイント+2
 ---2⃣ボランがジャックを拳銃で撃つ ボランポイント+1 ジャックポイント-2 装備を取り戻しゾンビパニック開始
 ---3⃣利蔵がジャックの首を落とす 利蔵ポイント+2 ジャック死亡 利蔵とのHENTAIシーンへ

1




 ズプ(ブチブチ)ン!

 


エミリー「あっ、あ゛ァァァァァ……!」(手ギュ)

ジャック「おう、彼氏持ち女ファッ~~ク」(尻叩く)


 パン!


エミリー「あぁ!!」(涙ボロボロ)

ジャック「そら!」(後ろから突く)

 パン、パン!

エミリー「あ!あ!」

ジャック「初めてのセックスはどうだ!?彼氏を裏切った感想はぁ~!?」

エミリー「イヤぁ、ああぁぁぁダーリィィン!」

ジャック「くぅぅHAHAHAHA!たまんねぇ~!」


 :淫乱度
 11→16
 :ジャックポイント+1→3


ジャック「うらうあら!」(激しく動く)

エミリー「あ、あ、あ、あっ」

ジャック「俺のセックス知ったらもう他の男とは出来ねぇぜ!満足できなくなる!」(タフなピストン)

エミリー「んぅぅぅぅぃ~~!(強いぃぃぃぃぃ!)」

ジャック「ハァハァハァ!HAHA~~!」

 ---更なるジャックのセックスを知ろう >>205 内容で淫乱度更に加算

潮服用に全身にぶっかけ


 パン、パン、パン、パン!(クリトリス弄られながら)

エミリー「ん゛、ん゛!あ゛ぅ゛! ん゛! ぅっ! ん゛! うっぅ゛!う゛!」

ジャック「はー…!はー…!」

 パン、パン!

ジャック「中々いいマンコだな…!」

エミリー「ん゛、ん゛、ん゛、ん゛、ん゛、ん゛!」

ジャック「感じてやがんのか?彼氏に悪いと思わねぇのかよビッチ!」

 ビチョ!

 ビチョ!

 ポタポタ!

エミリー「ん゛ぃ、い、ん゛、やだ、ん゛、ぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

ジャック「出すぞビッチぃぃぃ…!」

 パンパンパンパン!!

エミリー「い゛い゛ぃぃぃぃん!!」ビク! プシュ!


 ヌポ!


ジャック「おぅ~~~~!」ドッビュル!(エミリーの身体にかける)

エミリー「ん゛! ん゛……………! ん゛ぃ゛!ぃ゛!」プシュ! プシュ!

ジャック「ふぅ」(尻叩く)

 
 スパン!


エミリー「あっはぁん…っ」

エミリー(…ダーリン……………ごめん…なさい…)プシュ!


ジャック「良かっただろ?」

エミリー「……」

ジャック「舐めな」(ペニスをエミリーの顔の前へ)

エミリー「……」

ジャック「あれだけ感じたんだから遠慮はいらないぜ。まだまだ終わらねぇし」

エミリー「ぅ……」

ジャック「早くしなビッチ」ペチペチ

エミリー「ん、ぅ…ぅ~」


 ---エミリーの行動を知ろう>>209-211 コンマが高いものが選ばれる
 ---1⃣ジャックのペニスをしゃぶる そのままフェラチオ 淫乱度+3
 ---2⃣ジャックを拒絶 コンマ41以上でスタンガンを喰らわせられる 失敗でアナルレイプされ淫乱度+10、ジャックポイント+1
 ---2⃣ボランがジャックを拳銃で撃つ ボランポイント+1 ジャックポイント-3 装備を取り戻しゾンビパニック開始
 ---3⃣利蔵がジャックを追い返す 利蔵ポイント+2 ジャックポイント-3 利蔵とのHENTAIシーンへ

3


 ボランポイント+1→2
 ジャックポイント+3→0


ジャック「舐めろって言ってんだよ。もう彼氏に顔向けできねー身体で上品ぶってんじゃねぇぞ」グイグイ

エミリー「ん゛ー……っ」

ジャック「だったら無理矢理―――――」


 ダァン!


エミリー「…な、なに…?」

ジャック「…て、てめぇ、なに…してんだ……」(わき腹を押さえる。血が出てくる)

ボラン「こっちの台詞だぁ…!よくもエミリーを、俺のエミリィィをぉぉ!」(拳銃構えてる)

エミリー「ボラン…!?」

ボラン「死ねェああ!」

ジャック「テメェが死ね!」(金属バット投げる)


 ブン!


ボラン「ぎゃあ!?」(当たった)

ジャック「ざけんじゃねぇぞ、おっさんがよぉ!」

ボラン「いでぇぇぇ…!」
 
ジャック「ぶっ殺す!!」




ゾンビ「ァ」(ボランの後ろから現れた)




ジャック「!!」

エミリー「ゾンビ!?」

ボラン「今だ…!」(ジャックの足を撃つ)

ジャック「のあああああ!?」(倒れる)

ボラン「エミリー!立て!逃げるぞぉ…!」

エミリー「なんで、ゾンビが入ってきて…!?」

ボラン「俺が入れた…」ニマァ

エミリー「貴方…!」

ボラン「早く上の階に行くぞぉ!」

 ---エミリーは装備を持ってボランに続いてバッティングセンターエリアを出た




ゾンビ「ァーー」(ジャックに目を付ける)

ジャック「く、来るんじゃねぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」



 タタタタタタ


ボラン「上だ!上!」



ゾンビ「ァー」

ゾンビ「ァー」

ゾンビ「ァー」

ゾンビ「ァー」

ゾンビ「ァー」

ゾンビ「ァー」



エミリー「すごい数が入ってきてるじゃない!貴方、馬鹿じゃないの!?」

ボラン「誰のおかげで助かったんだ!?ん? 勝手にレイプされやがって!ふざけんな!」

エミリー「何で貴方が怒ってんのよ…!」

ボラン「目障りな他の野郎共もこれで全員いなくなるって算段よエミリーぃぃ!」

エミリー(正直、助けられた。けど決していい方法じゃないしそれに……)




ゾンビ「ァー」

ゾンビ「ァー」

ゾンビ「ァー」

ゾンビ「ァー」

ゾンビ「ァー」

ゾンビ「ァー」




エミリー「状況はより悪くなってるじゃない!!馬鹿ぁ!」



 カッカッカッカ

エミリー「上の階…! ついた!」

ボラン「広い建物だ、この階に繋がる階段は他にもある!どこかのエリアに立て籠もろうぜ!」


ゾンビ「ァー」

ゾンビ「ァー」


エミリー「こ、この階にももうゾンビが来てる!」

ボラン「クソみたいな奴等だぜ!」(拳銃を構える)

エミリー「ま、待って!」

ボラン「なんだ!今なら音出しても構わんだろ!弾ならまだ持ってる!」

エミリー(もしかしたらあの状態の人はまだ助かるかもしれない…。無意味に殺したくない…!)

エミリー「ゾンビは大抵動きが遅いから大丈夫よ!躱しながら行きましょう!」

ボラン「ちっ」チャ…

エミリー「他の彼等は上に来てたりしないかしら!?」

ボラン「全員ゾンビになってるよ!」


 タタタタタ


エミリー「ここ!このゲームセンターで籠城しましょう!」

ボラン「分かった!」



 ガチャガチャ!

 ガッチャン!(施錠)

ID変わってるけども利蔵のつもりで投げてた

>>218 こちらのミスだが同ID出ない限り変更は受け付けられない

 ---男たちの運命を知ろう ここは一人で複数安価を取っても構わない 埋まらなければいずれセルフで埋まる

 --->>220 ジャック(負傷) コンマ80以下でゾンビ ゾロ目で全快
 --->>221 ブロンチ コンマ65以下,ゾロ目でゾンビ
 --->>222 カンルー コンマ65以下,ゾロ目でゾンビ
 --->>223 ゴレン コンマ65以下,ゾロ目でゾンビ
 --->>224 利蔵(負傷) コンマ80以下でゾンビ ゾロ目で全快

今後はこんなミスがない様に気をつけてほしいな

どうかな?

こんな時だけ軒並み高コンマ出るんかよ

ふむ

生㌔















 ワラ…

 ワラ…

 ワラ…

 ワラ…

 ワラ…

 ワラ…




ゾンビ「アーー」

ゾンビ「ゥーー」

ゾンビ「ォーー」

ゾンビ「イーー」

ゾンビ、ゾンビ、ゾンビ、ゾンビ、ゾンビ、ゾンビ、ゾンビ、………



ゴレン「なんて数だ!」

カンルー「どうやって入ってきたんだ! ホアチョア!」(ゾンビを殴る)

 ゴン!

ゾンビ「ァ」バタン

カンルー(ちっ、やはり硬い…! こいつ等普通の人間よりも頑丈で壊れにくい!)

カンルー「ここは逃げるしかない…!」

ゴレン「そうだな」

 
 ヒュバ!(ゴレンがカンルーを攻撃)


カンルー「ぐぁ!?」


 ゴロゴロゴロ…


ゴレン「足止めは任せたぜ!」

カンルー「貴様ぁ! ぁっ(足ガクン)、く、糞!動け!」


ゾンビ「アーー」

ゾンビ「ゥーー」

ゾンビ「ォーー」

ゾンビ「イーー」


カンルー「お、おぉぉぉぉ!!」(拳連打)

ゾンビ「ァ」バタン

ゾンビ「ァ」バタン

ゾンビ「ァ」バタン


ゾンビ「ァーーー」
ゾンビ「ァーーー」
ゾンビ「ァーーー」
ゾンビ「ァーーー」
ゾンビ「ァーーー」
ゾンビ「ァーーー」
ゾンビ「ァーーー」
ゾンビ「ァーーー」
ゾンビ「ァーーー」


カンルー「死んでたまるかっ、俺は死なん!(拳連打)俺は!(拳連打)俺はっ」


 ズン、ズン


カンルー(く! 後ろから―――――――)




ゾンビゴリラ「……」(血まみれのゴレンを持ってる)




カンルー「……………」



















 -----数秒後


ゾンビカンルー「ぁー」

ゾンビゴレン「ぁー」


















利蔵「………」ズルズル(這って移動)


 ズルズル

 ズルズル


利蔵「………」(チアコスを握る)

利蔵「………」シコシコ

利蔵「………」シコシコ

利蔵「………」シコシコ

利蔵(アメリカの学校ではナードとしてずっと馬鹿にされてきた)

利蔵(チアコスはクイーンビーの白人女の象徴)

利蔵(アジア人では到底手の届かない高嶺の花)

利蔵(手に入れられそうだった)

利蔵(可愛かった)

利蔵(結局ジョックには勝てなかった)

利蔵(ナードから抜け出せていなかった)

利蔵「エっ…ミリー……っ、…うっ…うっ」ビュッウ

利蔵「ーーー…………………ふーーーーーーーー………………………」(バッティングセンターにゾンビがわらわら……………)


ジャック「…ぅぐ、……………う…クソ、糞……!」コソコソ


ゾンビ「ァー」

ゾンビ「ァー」

ゾンビ「ァー」


ジャック「どんどん入って来てやがる……ちっ…………撃たれた、腹と足が痛ぇ……ちくしょう、……クソ…!」


 タッ……タッ……タッ……タ……


ジャック(早い足音……!? ヤベェ!)ビク


 タッ!!


ジャック(近くに止まった! ヤルしかねぇ!)

ジャック「オッ……おおォォォー!」

ブロンチ「おぅ!?」

ジャック「ブロンチ!?」

ブロンチ「ジャックか、無事………なのか!?」サッ

ジャック「これは撃たれたケガだ!ボランの野郎がエミリーを独り占めする為にゾンビを中に入れたんだよ!」

ブロンチ「マジかよ………」

ジャック「2階に逃げるぞ…! 肩貸せ…!」

ブロンチ「ん……」

ジャック「早くしろよぉ!」

ブロンチ「分かったよ」



















エミリー「シャッター降ろせばゾンビも入ってこれないわね」

ボラン「そうだな」

エミリー「けどずっとここに籠城するわけにも……」

ボラン「スタッフルームに食いもんとかちょっとあるぜ。水も止まってねぇし」

エミリー「だからって…」

ボラン「へへ…」

エミリー「……」

ボラン「二人きりだな」

エミリー「げ、ゲームセンターの電気も来てるままみたいだし遊ぼうか! お金も精算機ぶっ壊せばたくさんあるでしょ」

ボラン「もっと楽しい遊びをしようぜエミリー」

エミリー「…………」

ボラン「ジャックなんかに先を越されて頭に来てんだよ」

エミリー「思い出させないでよ」

ボラン「上書きしてやるって言ってんだよ」ゴソゴソ(ズボンを脱ぐ)

エミリー「ちょっと…!」

ボラン「助けてやったんだぜ。感謝があってもいいだろ?」

エミリー「…別の事にしてよっ」

ボラン「喧嘩しても特はねーじゃねーか。だったら仲良くしようや」

エミリー「と……友達として協力し合いましょう?」

ボラン「たまらねーんだよお前が。ずっと」シコシコ

エミリー「…………(やだ…めっちゃ勃起してる………デカいし)」

ボラン「エ~ミ~リ~」

エミリー「……」


 ---エミリーの行動を知ろう>>232-234 コンマが高いものが選ばれる
 ---1⃣セックスする ボランポイント+1 淫乱度+5
 ---2⃣フェラチオする 淫乱度+2
 ---3⃣ジャックとブロンチがここに来る

3

ジャック「(外の声)おい、ここ…! ここだけシャッター降りてんぞ!誰かいる!」

ブロンチ「そうか?」

エミリー「…! この声…!」

ボラン「ちっ、ジャックか…?」

ジャック「おいコラ!いんだろ!エミリーか!?ボランの野郎もいんのか!入れろぉ!」

エミリー「ジャック…!」

ボラン「入れなくていいだろ。お前をレイプした野郎だぜ!」

エミリー「……」


 ガン!ガン!


ジャック「エミリィィィ!ボラァァン!」

ブロンチ「おいゾンビが来てる!他に行った方がいい!」

ジャック「エミリィィィィィ!」

 
 ---エミリーの行動を知ろう>>236-238 結果はその後だ コンマがこのレスのと近いものが選ばれる

2人を入れる



 ガシャン!(エミリーがシャッターを開ける)



ボラン「おい、エミリー!(銃を構える)」

エミリー「仕方ないでしょ!生きてる人間なのよ!」

ボラン「ふざけるな!!」ガチャ



 ウイイイイイ(シャッター開いてく)



エミリー「さっきも言ったでしょ。貴方は私を撃てない」

ボラン「くっそ…」

エミリー「他の人も撃たないでよ! 私も銃は持ってるのよ!」(ボランに構える)

ボラン「我儘にも程があんぜ…!」



 ウイイイイイイ


ジャック「へっ…!」

ブロンチ「おう! エミリーと…!ボラン」

ボラン「……」

エミリー「ブロンチもいたのね。入って」

ジャック「良い子だ」(エミリーの尻触る)

エミリー「やめてよ…!」

ブロンチ「…」

ボラン「…」





 ウイイイイイ(二人を中に入れてまたシャッターを下ろす)




 ガシャン







ジャック「はぁはぁ……おい、銃よこせ…」

エミリー「イヤよ」

ジャック「じゃあその男をお前が殺せ! 撃たれたんだぞ俺は!」

ブロンチ「大人しくしてな」(ジャックの傷を指で抉る)

ジャック「ぐおわあああぁあ!?」

ブロンチ「エミリーをレイプしたらしいな」

ジャック「んだぁぁ…!うるせぇなぁぁ!」

エミリー「…」

ブロンチ「フン」パッ

ジャック「ハァ…ハァ…クソ…」

ブロンチ(撃たれた所から出血が止まらん……死ぬなコイツ)

ジャック「エミリィィィ……俺を手当てしろぉ……」ゴロゴロ

エミリー「…」

ブロンチ「エミリー、俺も武器が欲しいな。銃をくれよ」

ボラン「俺と一緒に居ろ。あの白人もこの黒人もお前を狙ってんぞ」

エミリー(どうしよう………彼等まったく協力し合おうとしないわね……)


 
 ---エミリーの行動を知ろう>>243-245 結果はその後だ コンマが高いものが選ばれる
 ---1⃣ジャックのところに行く 再度セックス ジャック生還 ジャックポイント+2
 ---2⃣ブロンチのところに行く ショットガンと拳銃を渡す ブロンチポイント+2
 ---3⃣ボランのところに行く 手コキする

1

エミリー「まずはジャックの手当てをするわ…………」

ボラン「ちっ」

ジャック「ぉぉ、早くしろぉ…」

ブロンチ「…手遅れだと思うが」(エミリーに耳打ち)

エミリー「やらないよりマシだわ…」

ボラン(どうせ死ぬだろ)

エミリー「スタッフルームに救急箱あるんじゃないかしら。行くわよジャック」(肩貸す)

ジャック「へっ……」グッタリ

ブロンチ「…」

ボラン「…」












 バタン


エミリー「そこに寝て」

ジャック「冷たい床で死ねってのか……」

エミリー「…簡易寝具用意するから待ってて」

ジャック「…」


 バフ


エミリー「ほら…」

ジャック「…」ズル…ズル…


 ボフ


ジャック「クソ……痛ぇ…」

エミリー「消毒して包帯巻くわ」

ジャック「意味ねぇよ」

エミリー「…」

ジャック「………ヤらせろエミリー」

エミリー「は?」

ジャック「セックスの続きだぁ」

エミリー「馬鹿じゃないの…」

ジャック「ほら」ビンビン

エミリー(勃ってる…………本当に馬鹿だ…)

ジャック「お前の初めてのチンポだ……舐めろよ」

エミリー「嫌…」

ジャック「舐めろ…」

エミリー「彼氏いるの…」

ジャック「しゃぶれぇ…!」


 ---エミリーの行動を知ろう>>249-251
 ---1⃣性欲が昂ってスケベフェラチオする 淫乱度+3 ジャックポイント+1
 ---2⃣死にゆく男に情けのフェラチオ 淫乱度+1
 ---3⃣嫌がってたらゾンビ化したジャックにレイプされる

+5のendが適用されるなら2
されないなら1

記述漏れ コンマが高いものが選ばれる
>>249 現在ジャックポイント+2

 :ジャックポイント+2→3



エミリー「………ん……………………」モジモジ

 (エミリーがゆっくり手を伸ばす)


 チョン


ジャック「…」

エミリー「……(チラ)…」

ジャック「…」ニマァ

エミリー「……………………」



 …キュ



エミリー「……………………熱い…………」

エミリー「…」


 シコ………シコ…………


エミリー「……ハァ…ハァ……」(顔を近づけていく)

エミリー「ん…む……」

ジャック「(ニヤァ!)」

エミリー「ちゅ……………ん…………………ぁむ…………(…舐め……ちゃった)…」

 :淫乱度
 16→19

エミリー「…ペロ…ペロ………」

エミリー「………(ここから精液が…)…………………………んも………………………ん………………………………んもっ……………」

ジャック「いいぞぉ…」

エミリー「んも…………んも…………………(なんで私……レイプした奴のペニス舐めてるの……? 私……最低……)………」

エミリー「ほぼ、おっ」(スッポン顔)

ジャック「彼氏のチンコより俺のチンコの方がいいだろ」

エミリー(知らない…………見た事ない……………言わないで…………)

エミリー「んぼぼ…!」



 チュポ…



 チュポ…



 ジュボ…(フー…)



 ジュッボ…(ンフー…)



 ブボ…



 ジュボ…(ンフー…)

ジャック「口を離しな」

エミリー「ん……………………(チュポ)……………………………………」

ジャック「ギンギンだぜ」

エミリー「…」ゴシゴシ

ジャック「自分で腰を下ろしてマンコに挿入しろ」(座ったまま)

エミリー「セックスは……」

ジャック「しろ」

エミリー(やだ、もう………なんでこんな強気なの……………でもこの自信が彼を男らしくさせてるのね……)


 スッ


ジャック「よーしそうだ」

エミリー「…」

ジャック「ローション塗っといてやるよ」(ペニスに垂らす)

エミリー(ごめん…ダーリン…)


 ヌチュ


エミリー「ぁ…っ」


 ヌヌヌ


エミリー「んっ、んん!(やっぱりまだ慣れない…!)」

ジャック「よ!」(エミリーの腰を無理やり下ろさせる)


 ズプン!!


エミリー「んあぁ!?」

ジャック「おい、声出すなよ。外の奴等が来ちまうぜ」

エミリー「誰の…せいよ…!」

ジャック「くくく」

エミリー(また入れちゃった…)

ジャック「ほっ、ほっ」(下から突き上げる)

エミリー「ん゛、待って…まだつらいの」

ジャック「知るかよ」

エミリー(この男は本当に…! ていうか怪我は……)


 ズッズッ


エミリー「んっんううう!」

ジャック「へへ、彼氏持ちの女とヤルのは溜まらねーな」(タンクトップずり上げる)


 ブルン!

 ブルン!


ジャック「身体も最高」

エミリー「んっ、んっ……!」

ジャック「ちゅぱ(乳首吸う)」

エミリー「貴方…っ、怪我…痛くないの…っ?」

ジャック「…うまくいったようだからな…」

エミリー「え…?」(怪我の個所を見ると塞がりつつある)「……え!?」

ジャック「わざと感染したんだよ」

エミリー「なにいってるの…!? ん゛!…あ゛っ…動き、強い…!」

ジャック「どうせ死ぬならとゾンビの血を銃創に垂らした。ドラマじゃゾンビにはそうやってなっちまうからな。だが見ろ、傷が治ってる」

エミリー「正気…!? 普通じゃなくなってるって事じゃない…!」

ジャック「死ぬよりマシだぜ…!そら!」


 ズブ!


エミリー「いぎ!?」

ジャック「傷が痛むどころか身体から力が湧いてきやがる!もっと気持ち良くなりたいってなぁ!」

エミリー「ま、待って…貴方がゾンビになってしまってきてるならセックスだってマズい、んああ!?」

ジャック「自分で跨ってきておいてなーに言ってんだよ!そらそらぁ!」

エミリー「んいぃ!は、激しい!やめて!こんなのムリ!ひっ、いいい!!」



 ズブ!


 ズブ!


 ズブ!



ジャック「出したくて出したくて堪んねぇんだよォォ!オラ、イクぞ!もう出るぜぇ浮気女ぁ!」

エミリー「!!」

ジャック「>>260に出すぞおおお!!」

ジャック「うぉぉ!!」ヌボ!(ペニス抜いて立ち上がる)「顔上げろ」

エミリー「ぁ、はあっはあっ…!(クイ)」

ジャック「おおぅ…っ」


 ビュ!


エミリー「ん!」


 ビュルル!

 ビュッル!


エミリー(あっっ…つぅぅ……………)ドロ ドロッ

ジャック「おーー…おー…」(精液搾り出すようにペニスしごく)


 ドロロ…


エミリー「んは………はぁ…………あー………………」プクプク

ジャック「人のオンナの顔にザーメンぶっかけるのヤベ~」

エミリー「………は……は…(…も…ぉ……馬鹿じゃないの…)…」

エミリー(私も感染しちゃったらどうしよう…)

ジャック「へへ」


 ドン!


エミリー「きゃっ!? ちょ、ちょっと…まだするの!?」

ジャック「まだまだ治まんねぇんだよ!」シコシコ

エミリー「この、猿っ!」

ジャック「もっとパコらせろよ!」

 --->>264-266 コンマが高いものが選ばれる
 ---1⃣正常位でペニスをまた受け入れる 今度は感じ始める 淫乱度+3
 ---2⃣逃げてジャックから離れる ブロンチorボランの所へ
 ---3⃣ゾンビゴリラがシャッターを壊してやってくる
 ---4⃣ジャックが普通のゾンビ化してしまう ジャック降板

4

エミリー「でも貴方本当に大丈夫なの!? 身体、なんともない!?」

ジャック「大丈夫だよ!死んでねぇ、アーーーーーー」

エミリー「!?」

ジャック「アーーーーーー」ミチミチ

エミリー(か、顔がちょっとただれてきた…!)

ジャック「アーー……」

エミリー「じゃ、ジャック…?」

ジャック「ァ」

エミリー「…………」

ジャック「アーー」ビンビン…

エミリー「…………手遅れ…みたいね……………………でも映画の様なリビングデッドってわけじゃないと思うから殺しはしないわ」

ジャック「アーー」ビンビン…

エミリー「(性欲が昂るゾンビって何なのよ)…じゃあねジャック……できればもう会いたくない」


 ---エミリーはスタッフルームにジャックを閉じ込めた




ジャック「アーーーーーーーー…………………」



 ガチャン


エミリー(私ももしかしたらもうすぐ……………)

ボラン「おい、ジャックはどうなった」

エミリー「! ぼ、ボラン」

ボラン「…」

エミリー「…ゾンビになったわ」

ボラン「なに?」

エミリー「傷口にそこら辺にいるゾンビの血をかけたらしいの」

ボラン「死にたくないからってそこまでするかね」

エミリー「でも傷はいつの間にかふさがってたわ。あの状態――――ゾンビって私達は形容してるけどあの状態はもしかしたら治るものかもしれないし」

ボラン「は?マジ?」

エミリー「分からないけど……」

ボラン「…どうでもいいがゾンビには精液で感染したりしねーだろーな」

エミリー「え?」

ボラン「(顔を指さす)」

エミリー「あっ」(顔にザーメン)「拭いてくる!」タタッ

ボラン「フン…」












ボラン(邪魔な奴が一人消えたか。殺しに行っても良いがエミリーに嫌われそうだからやめとくか)

ボラン(もう一人、あの黒人がいなけりゃエミリーと二人きりなのによぉ)

ボラン(どーーするか………)

 ---ボランの行動を知ろう>>270-272
 ---1⃣ブロンチを排除する ブロンチ降板
 ---2⃣ブロンチと協力し合う W手コキ 淫乱度+2
 ---3⃣ブロンチに失神させられる ブロンチとエミリー二人きりに
 ---4⃣エミリーとコソコソ卑猥な事する 淫乱度+1 ボランポイント+1
 ---5⃣いつの間にか二人がいないと思ったらHな事してたので覗き見 ブロンチポイント+2 淫乱度+3

5

 :淫乱度
 19→22
 :ブロンチポイント+0→2



ボラン「あの黒人マッチョをどうにか……………いやでもどうやって………………銃があれば簡単か…?……………」

ボラン「…? あれ? エミリーとブロンチがいつの間にかどこにもいない?」

ボラン「どこだ? ゲーセンもちょっと広いからな、糞。エミリーに手ぇ出してたら承知しねぇぞあの黒人」

 タッタッタッタ………










ボラン「…………ジーー………」シコシコ

ボラン「…………ジーー………」シコシコ

ボラン(くそぉ、クソォ! あの黒人! くそぉ! エミリーと、俺のっ…………俺のなのにっ、…俺の…っ、俺のエミリーとぉぉ!)シコシコ!


 --->>274 エミリーとブロンチが何をしているか知ろう

手コキで嫌々抜いてる











エミリー「ぅ…………ぅぅ…………」シコ……シコ……(ブロンチのペニスを手コキしている)

ブロンチ「おっほぅ………………いいぞエミリー……………それでいい……」

エミリー「…お願い………もういいでしょ……?」

ブロンチ「また首を絞められたいのかい?」

エミリー「うぅ………」

ブロンチ「銃を持っていようとも女が男には勝てないよ。特に俺にはね」ムキ!

エミリー(ボランの気持ちが少しわかったわ…………銃を持っていても私には人を撃つ度胸はない…………)

ブロンチ「ふふふ……」

エミリー「うう……」







ボラン(クソ、糞、クソ、クソ、……エミリーぃぃ……! 俺にはそんな事してくれないじゃないか…)シコシコ

ボラン(ちくしょう…! ちくしょう…! 可愛いよエミリィィ…あのエミリーが、男に手コキっ、てこっ、きっ)シコシコ

ボラン(お前は美人だ、綺麗だ、エロい、胸、おぱ…おっぱい…エミリィィィ)シコシコ

ボラン(下手に銃ぶっぱなしたらエミリーに当たっちまう……………エミリーが死ぬのは絶対に嫌だ…!けど他の男にエロい事してるのも嫌だぁ…!)

ボラン(かといってあのマッチョに殴り合いで勝てるわけがねぇ! どうにか隙見れねぇかクソ、クソ、エミリーぃ…!!)


 シコシコ シコシコ シコシコ ビュ!ビュルルル!    …………シコシコ シコシコ シコシコ 


ボラン(し、しかしブロンチのあのチンコ……………)



 --->>276 コンマ32以上でかなり小さめ それ以下でBBC

んえ



ボラン(ちいせぇ!! マッチョはなんかの薬やるとチンコ小さくなるとか噂があるがマジなのか…!? 俺のが何十倍も大きいぜエミリー……エミリー………エミリー…!)











 チュコチュコチュコ


ブロンチ「うっ、いいよ…! 指先でシコシコされるのとても気持ち良いよ!」

エミリー(個人差があるのは知ってたけど、ブロンチのペニス…………大分小さいわね……大きな体に不釣り合い…、それにあんまり硬くない………)

ブロンチ「ふーーふーーー」

エミリー(早くイッてよ…!)

ブロンチ「睨んでも終わらないよ」

エミリー「うぅ……………最低…」


 チュコチュコチュコ


ブロンチ「ふっふっふっふ…!」

エミリー(男ってどうして誰も彼もエッチなの……………まぁ、ダーリンは違ったけど。…………はぁ………私も…人の事言えないわね…もう何度もダーリンを裏切ってる……)

ブロンチ「ふぅぅぅぅぅ…!」

エミリー(……出しそうなの?)

ブロンチ「うっ、うっ!うお!お!」

エミリー(えい、えい!)


 グリグリ!


ブロンチ「ほぉ!?お!イク!」

エミリー「…!」(床に射精させる)


 ドッピュン!!


ブロンチ「くほ、おぉ………!」ビクビク

エミリー「ふぅ…………」

ブロンチ「ぉぉぉぉ………………良かったよエミリー。こうして俺の言う事を聞いていればこの先も安心だからな」

エミリー「…」

ブロンチ「一ヌキしたし、そろそろ動こうか」

エミリー「…動く?」

ブロンチ「ボランの銃を奪おう」

エミリー「え、でも…………。こんな狭い所でいざこざなんてやめましょう?」

ブロンチ「君のを奪っても良いんだよ」

エミリー「……」

ブロンチ「まだそうしないのは信頼の証と思ってくれ」

エミリー(手でさせておいてよく言うわ…)

ブロンチ「じゃあ……」

ボラン「さ、させねーぞ!」チャキ(拳銃構える)

エミリー「!? ボラン…!」

ブロンチ「おっと!?」

 
 
 サッ!(咄嗟にブロンチの盾にされるエミリー)




ボラン「だからこんな奴等入れない方が良かったんだよ!」

エミリー「ボラン、落ち着いて…(グイグイ)ブロンチっ押さないで!」

ブロンチ「銃を撃てばエミリーに当たるぞボラン」

ボラン「く、クソ!」

エミリー(ボランが慄いてる……ブロンチの身体と私を撃ってしまうかもしれない事に怯えてるのね)


 グイグイ(徐々にボランに近づいてくエミリーとその後ろのブロンチ)


ブロンチ「チャンスをやろう。銃を置いてここから出てけばあとは好きにしてくれていいぞボラン」

ボラン「ざ、ざっけんな…! どうせ俺を逃がす気なんてないくせによぉ!」

エミリー「ブロンチも…!やめて!」

ブロンチ「ボーラーン~」

ボラン「誰が出てくか…!!エミリーを離しやがれクソ野郎!」

ブロンチ「ニヤニヤ」

ボラン「ぬううう……!」


 ---エミリーの行動を知ろう>>282-284
 ---1⃣ボランを説得して出ていかせる ブロンチポイント+1 彼とセックス
 ---2⃣ボラン、発砲 ブロンチ重症 ボランポイント+1 ブロンチ降板
 ---3⃣ゾンビゴリラ襲来

2

ボラン「ふぅぅうううぅぅぅ…エミリーは俺んだァ…っ」

ブロンチ「違うねボラン」


 モニ(エミリー、胸を揉まれる)


ボラン「あ、あああっ!」

エミリー「ブロンチっ」

ブロンチ「ふふふ!」ムキ!(エミリーをヘッドロック)

エミリー「ぐ!!!」

ボラン「エミリィィ!?」

ブロンチ「銃を置け!」(彼女の銃もついに奪おうとする)

エミリー「ぐ、ぐ!」(ジタバタしてもがく)

ボラン「……エミリー、こ、殺しちまったら俺もすぐにあと追うからなぁぁ…」チャキ

エミリー(ボラン!?)

ブロンチ「!?」

ボラン「エミリーを離せ黒人野郎ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」





 ダァン!!(ボラン発砲)





エミリー「―――」

ブロンチ「―――」

ボラン「はっ………はっ……はっ……」カタカタ

ブロンチ「うぐ………?」グラ(足に命中してる)

ボラン「よっしゃぁ!!」

ブロンチ「いてぇぇぇぇぇ!?」アワワ

エミリー「(ブロンチから逃げながら)ボラン、なんて事を!」

ボラン「お前を助けてやったんだぜェ!」

ブロンチ「う、う、う、痛ぇ…!ああぁ!」




















 ---(ブロンチの足の治療中)








エミリー「駄目…、血が止まらないわ…」

ブロンチ「くそ、ちくっしょ…! ボラン、この人殺し野郎がァ!!」

ボラン「へ、へへ。マッチョでも銃一発で終わりかよぉ」(エミリーしか見てない)

エミリー「………」

ブロンチ「死にたくない、死にたく…うう…」

エミリー「…まだ助かる方法があるわ」

ブロンチ「え!?」

ボラン「…?」










 ---(閉じ込めたジャックを拘束。血を採取する)







ブロンチ「ふざけるな!!俺をゾンビにするのか!?」

エミリー「これしか今あなたが生き残る方法はないのよ!?」

ブロンチ「ゾンビは死体だ!死んでるんだよ!」

エミリー「ゾンビっぽくなるだけ! 死にはしない、多分!」

ブロンチ「そんな、そんな」

ボラン「おら、さっさとスタッフフルームの中に入りな」

ブロンチ「貴様…!」

ボラン「おっと(拳銃構える)、一発ぶっぱなして度胸がついたぜ。今ならためらいなくテメーを撃てる!」

ブロンチ「ぐぐぐ!」

エミリー「ボラン!」

ボラン「フン」バシャ!(ジャックの血をブロンチの銃創にかける)

ブロンチ「あああ!?!?」

ボラン「せいぜい助けがくることをジャックと一緒に祈ってろ。まぁ意識があり続けられるか知らねーけどなぁ!」

エミリー「ブロンチ、スタッフルームに入って」

ブロンチ「くそぉぉぉぉぉ、うおぉぉぉぉぉ………!」ズル、ズル


ゾンビジャック「ァーー…」


ブロンチ「うおおおおおおおおおあああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…………………」






 バタン……













 :ボランポイント+2→3

ボラン「………………」

エミリー「…」

ボラン「……………………………また二人きりだな…………エミリー…」ビン…ビン…

エミリー(……やっぱり…デカ…)

ボラン「フー……フー…………お前とはこうなる運命なんだよ」

エミリー「こうなるって何よ…」

ボラン「俺達は強い運命で結ばれてる」

エミリー「…ないって」チラ

ボラン「エミリー」シコシコ

エミリー「…」チラ チラ

ボラン「エミリー」シコシコ

エミリー「……………………………………………」



 ---エミリーの行動を知ろう>>291-295 コンマが高いものを一番に、他どれか選ばれる 結果はその後だ

まとめてボランも排除


エミリー「………しょう…がないわね……………………そこに座って」(アーケードゲーム機用の椅子)

ボラン「っっっっっしゃあ!!」ヘヘヘ

エミリー「……」


 ヒタヒタ


ボラン「へっ」ドシン

エミリー「…」

ボラン「座ったぜ」シコシコ

エミリー「分かってる………」ヒタヒタ


 ポフ


ボラン「横に座って何してくれんだァ?」


 …ニギ


ボラン「おほ!」

エミリー「…」

ボラン「あのエミリーがチンコ握ってくれてるぜぇ…!」

エミリー「いちいち言わなくていいわよ…」


 シコ


ボラン「お~~~~~~」


 トロトロ


エミリー「うわ……先っぽからなんか出てきたんだけど……………」

ボラン「気持ちいいと出る汁だよ。俺が喜んでる証だ」

エミリー「…あっそ…」


 シコシコ………


ボラン「いう通りになったな」

エミリー「なにが…」

ボラン「俺とこういう風になるって言ったろ…!」(おっぱいを揉む)

エミリー「……さ、触らないでよ…」

ボラン「俺のチンコが気になってしょうがないんだろう? ジャックとブロンチのよりも大きいからな。多分、彼氏のよりデカい」

エミリー「……」


 (タンクトップの上から乳首カリカリ)


エミリー「ん!!?」

ボラン「可愛い声だねぇ」

エミリー「むず痒いわ…、手でできなくなる……」シコ…シコ…

ボラン「ぐふふっふ………」モミモミ カリカリ

エミリー「………ん…………ん……………」



 シコシコシコ


ボラン「お~~エミリ~~~、いいぞお……………お前に手コキしてもらえるなんて幸せだぁ」ポヨヨ

エミリー「ん、ん………イキそう…?」

ボラン「さぁな~」サスサス

エミリー「ん……」

ボラン「俺のぶっといチンコ好きって言ったらイクかも」

エミリー「好きじゃないわ………」

ボラン「堪えきれず手コキしてるくせになーに言ってんだよ」

エミリー「………」




 シコシコシコ……



ボラン「俺のチンコ好きか?」

エミリー「……………………………………………………………好……き………………………」

ボラン「え?なに?好き?」

エミリー「………好き………………」

ボラン「ちゃんと言え」ンメェ(エミリーの首舐める)

エミリー「…………………ボランのぶ…ぶっといペニス、好き…………」

ボラン「チンコって言え」

エミリー「……」シコシコ

ボラン「チンコぉ」

エミリー「……ち…んこ……………」

ボラン「へえっへ~~」ビクビク

エミリー「…」




 シコシコ!



ボラン「んろぉぉ」(キス)

エミリー「んっ……」

ボラン「んろおお…………れっろぉぉぉおおお……………んちゅぉおお…………」

エミリー「ん゛…んう゛っ」レロ



 シコシコシコシコ!



ボラン「よし、そろそろ…出る」

エミリー「…!」



 シコ!シコ!シコ!シコ!シコ!



ボラン「おっ、おっ、おっ、んふぅ!!」(エミリー抱き寄せて口に舌ねじ込む)

エミリー「ん!…ん゛ん゛ん゛!」

ボラン「ぷふぁ! イクぞ!! >>300に出してやる!」

ボラン「掌で受け止めろ!おおおお!」シコシコシコ!!

エミリー「ん……!」(手を合わせる)

ボラン「そらぁぁ!!」


 ドビュウル!!

 ビューーーーーー!!


エミリー「熱っ………」

ボラン「おふぉぉぉ……………最高の手コキだった…ぁ~………」シコシコシコ

エミリー(ここだわ!)


 ---バチチチチチチチ!(スタンガン)


ボラン「―――――――――!!」


 --->>302 ボラン+3(補正30)にスタンガンで攻撃 コンマ59以上かゾロ目でボラン失神 それ以下で失敗

エミリー「(スタンガン突き出す)」


 スカ!


エミリー「あ!?」

ボラン「分かってたぜエミリーぃぃぃぃぃ……………お前がまだ俺になびいていない事くらい……」

エミリー(外した……!)

ボラン「射精させて俺の油断を誘おうとしたんだろぉう!? 分かってる、分かってるよエミリィィ! お前が俺を好きじゃないくらいぃ!」


 ガン!(スタンガン蹴っ飛ばされる)


エミリー「しま―――!!」

ボラン「俺達の関係はまだまだこれからさ。始まったばかりだ。ゆっくりいこうぜェ」

エミリー「ボランっ!!」(拳銃構える)

ボラン「そんな物騒なもん捨ててエッチしようや!!」


 ゴワ!


エミリー(う――――――――――――――)



 ---エミリーの行動を知ろう>>307-309
 ---1⃣発砲 ボランを殺してしまう 運-10
 ---2⃣のしかかられてディープキスの嵐 彼の情熱にあてられ舌を出してしまう 淫乱度+2

1




 ダーン…………!



ボラン「…お………………?」

エミリー「あ……」

ボラン「ぉ」ジワ(胸から血)


 バタン!


エミリー「ぼ、ボラン!!」ダッ

ボラン「……」

エミリー「撃ってしまった………! ごめんなさい、撃っちゃったよ……!」(傷口抑える)

ボラン「…死……………」

エミリー「ボラン!?あ、待って、ゾンビの血を持ってくる!そしたら大丈夫だから!」

ボラン「お前に…………殺されるのか……」

エミリー「絶対死なない!」(血を取りに行く)

ボラン「…………………………………………………」

ボラン「エミリー……………どこ………………………………………エミリー……………………………目が見えない……………………………………エミリー……………………………………エ…………………………………ミ………………」












 :運
 49→39


















 タタタタタ


エミリー「ボラン、持ってきたわ!これで大丈………………夫……………」

ボラン「…………………」

エミリー「っっっ(ゾンビの血を傷口に流す)」

ボラン「…………………」

エミリー「ボラン!?ボラン!!」ダンダン(胸叩く)

ボラン「…………………」

エミリー「死んでない………殺してない…!!」



 グッグッグッグッグッグッグッグ(心臓マッサージ)



エミリー「帰ってきて……!」



 グッグッグッグッグッグッグッグ(心臓マッサージ)



エミリー「はぁ、はあ、はぁっ、はぁ、ハァっ!」



 グッグッグッグッグッグッグッグ(心臓マッサージ)



エミリー「ハァっ……………ハァっ…………………………………………ハァ……ハァ…………………」ストン

エミリー「うっ、うっ、うっ……………………………………死んじゃった……………うっ………私、人を殺しちゃったっ…………うっ、うぅ~…っ」

ボラン「……………………」





エミリー「ごめんなさい………………本当にごめんなさい………………」



 ---エミリーは泣き崩れた
























エミリー「(数十分経って)…………………」(目赤い)

エミリー「これからどうしよう…………………ずっとここに居るわけにはいかないし……」


 (ボランを見る)


 --->>313-315
 ---1⃣動かない。完全に死んでいる様だ… 運-5
 ---2⃣ダブルゾンビ化(>>179) 自我あり ボランポイント+1 運+12
 ---3⃣ゾンビ化 罪悪感からペットの様に引き連れ性処理も辞さない 淫乱度+3 運+3

1

1

 :運
 39→34




エミリー「うう……」グス

エミリー「ここにいたくないわ……ダーリンに早く会いたい………」


 ヒタ ヒタ


エミリー「外に出よう…早く支社に行ってダーリンに抱きしめてもらおう……」









 ガラララララ



 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>



 ---エミリーは箸った

 ---恋人に早く会いたくて後ろも向かず 前へ 前へ



 ---前へ



 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>














 ヒタ





 ヒタ





 ヒタ










 ヒタ










 …ピタ




エミリー「……………………着いた…………………………カッパ支社だ…………………は、ははは………………」(汚れまくってる)

エミリー「ダーリン…………………は……ははははは………………ダーリーーん…………………」


 --->>319 コンマ56以上で恋人が走ってこっちに来たEND それ以下で大型ゾンビ(恋人?)が走ってこっちに来たEND 

恋人とヤるために駆け抜けたけど結局エンドなんかーい

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 ---カッパ支社から煙が出ている

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>





大型ゾンビ「ブーー、ヴーーーーーーーーーーー」クルッ





エミリー「ダーリ…ン……」

エミリー「ごめんんさい、ごめんなさい」



 ッドッドッドッド(大型ゾンビが走ってくる)



エミリー「これは罰だ………」






大型ゾンビ「ヴォアアアアアアアアアアーーーーーーーー!!!!!!!」








































                  E N D



お疲れ様です
次のコンセプト決まってる?


 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>


 ---視点は時を遡りエミリーの恋人・七枷孝志朗(ナナカセコーシロー)へ・・・


 ---場所は閉ざされた空間のカッパ支社
 ---彼は
 ---恋人の為に貞操を守り、欲望に穢される女性達を見ているだけか
 ---それとも全てを手に入れるのか


 ---何もしなければ彼は弱いままだ

 ---だが動けば何でも手に入る



 ---恋人を裏切れば


 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>


 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

男主人公
 名前 七枷孝志朗(ナナカセコーシロー)

 年齢2〇歳 身長177㎝ 体重73kg

 :Hステータス
 童貞
 短いペニス
 細いペニス
 射精量わずか
 超早漏
 ED
 喘ぎ声汚い 
 淫語好き
 フェチ多し
 マゾ
 サド

 :解説欄
 顔はよい
 中々背が高い
 自分(とペニス)に自信がない
 エミリーと出会ってから鍛えて細マッチョ

 カッパ社員でオナホール製造担当
 
 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

:アダルトグッズメーカー・カッパ社
 ---七枷孝志朗の同僚や他社員が竿役に登場
 ---彼らに手を出させないようにするのに運は必要ない
 ---孝志朗がエミリーを裏切ればいいだけだ




---登場するヒロイン達を知ろう
---恋人でもない彼女達と交わる事で孝志朗は逞しくなる





 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

テンプレート-----ある程度キャラクターが分かれば省きたい所は書かなくてよい(服装など)
 名前 

 年齢 
 身長 

 人種 
 性格

 :服装

 頭部 
 身体 
 脚部 
 下着 
 装飾 

 :容姿

 髪 
 胸 
 尻 
 体 
 :性経歴


 :解説欄

 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■



 ---男主人公での状況は閉ざされたカッパ社。だが外に行けない事はあまり気づけない。彼らは社畜が多いから。
 ---男主人公は知らない間にウィルスに感染させられている。
 ---男主人公以外がヒロインと交わっても彼等は成長しない。


 ---エミリー編では明かされなかったが女性がゾンビになる事はない。
 ---だがウィルスが身体に入ると多少変化が現れる。エミリーの場合、処女膜が再生し続ける事だった。

 ---ヒロインと交わる事で男主人公のどのHステータスが特に上がるのか決めても良い、決めなくてもいい。


 ---ヒロイン達は選択されて登場する。
 ---期限は最低2人集まるまで。最終期限は最低2人来てから告げる。

名前 フレイヤ・ウィンウッド
年齢 主人公と同じ(同期)
身長 172
人種 白人(アメリカ人)
性格 一人称は「ボク」心優しく落ち着いた性格。主人公がお気に入りで公私ともによく一緒にいる。

   主人公への距離が近く、ボディータッチが多い。
   他の男への態度は普通でセクハラ等不快なことをされると一気に表情や言葉遣いが冷たくなる。

:服装
 頭部 特になし
 身体 白のドロップショルダーTシャツ
 脚部 ショートパンツ+黒スト、ショートパンツのジッパーが後ろにもついていて履いたままアナルを使える仕様。ぱっと見わかりづらい造り。
 下着 なし
 装飾 右耳にスティックピアス

:容姿
 髪 腰よりも長い緑のロング
 胸 絶壁、やや長乳首
 尻 小さい方
 体 スタイル良しのモデル系。全身ツルツルでムダ毛が一切ない。
:性経歴
本番経験なし。知識はごく一般的なものとアナル系だけの比較的ぬるめ。
学生のころから貧乳を気にして乳首を弄ると胸が大きくなるという迷信を真に受けて乳首をイジメ始める。
早い段階で効果がないと知りながらも快感にドハマりして立派なチクニー中毒者。乳首が成長しているのはこのため。
入社してからはカッパ社の製品(電動ブラシやサック)を使い始めてチクニーに拍車がかかった。
自分で前穴を触るのが怖いためアナルばかり開発していて見事に性交用の穴に仕上がっている。
    

:解説欄
カッパ社で働く主人公の同期社員
王子様系でイケメン系の顔つき。優良社員で自分の仕事を手早く済ませてよく主人公を手伝いに来る。
主人公に恋人がいるのを知っているが手を出してこないかなーとか自分に乗り換えてこないかなーとか考えてる。
行為の際の感情の昂ぶりが激しい。
ウイルスの影響は露出癖。男(主人公除く)のいないところでやたら脱ぎたがる。なぜかストッキングは残す。
ステータスへの影響はペニスの大きさメイン。一個だけなら長さで。

>>327
一応ウイルスで身体強化されてるってことで
デフォで強くなるなら気にせず

名前  ルシア・シモンズ

 年齢  主人公の2歳下
 身長  155

 人種  白人
 性格  ダウナー系で常に眠そうな表情。周りからは何を考えてるかわからないという評価。実際はエロいことしか考えてない。

 :服装

 頭部  無し
 身体  パーカー(グレー)
 脚部  ショーパン(黒)、ハイカットの靴
 下着  着けてないし履いてない
 装飾  両耳に多数のピアス
     ジュエリー付きのアナルプラグ

 :容姿

 髪  青みがかった銀髪
 胸  大きくはない
 尻  ほんのり大きい
 体  太ももが少しもっちりして触り心地が良さそう、体毛は薄め
 :性経歴 
未経験。知識は非常に深い。趣味が自慰とエログッズ集めで尿道や乳腺にまで手を出すレベルで全身開発済み。すぐアヘるし喘ぎ声が汚い上にでかいし淫語を連発する。

自慰だけでは飽き足らず他の社員に隠れて主人公に商品開発の一環という建前で自分の体をサンプルとして頻繁に触らせている。おかげで主人公の業績がめちゃめちゃ上がった。

 :解説欄
主人公の後輩社員。基本主人公の下で仕事するが趣味と本人のこだわりで多数のプロジェクトに携わるオールラウンダー。
社員の権利で会社の試供品は一通り持ち帰り、めぼしい商品も自費で買い漁るほどスケベ。
抜きたてのプラグを舐める、おしゃぶりのように口に咥える・咥えさせる癖がある。裸族。
ウイルスの効果で肛門の感度が改変されて(擬似)排便に強烈な快感を覚えるようになった。
射精量が特に上がる

ID変わる可能性高いんで今回だけトリ付けさせてもらいます

---募集は本日の夜9時までとする

>>327
美人だがよく男に間違われる
を追加で




七枷孝志朗---男主人公

フレイヤ・ウィンウッド---主人公の同期社員。美人だがよく男に間違われる  ペニスの大きさ
ルシア・シモンズ---ダウナー系の後輩社員。 射精量
川崎エリ---新作おっぱいオナホを作るためにグラビア事務所から出向されてきた

ミシェル・エバンス---生体センサ分野の天才少女。14歳。

七尚 南帆---カッパ社の社員。夫も同じく社員。準ヒロイン。


ボーズ・ミカルセン---
 カッパ社員。黒人とコリアンの血を引く。
 人権団体を作って同じ人種の人達を助ける活動を表向きはしているが儲けた金を貧困層の為に使う事はしていない。
 日本人の男主人公を内心嫌っている。


マイク支社長---
 カッパ支社の最高責任者。黒人。
 秘密裏にゾンビ?ウィルスを生み出した。


 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

 ---カッパ支社

 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■





 コツーーン





 コツーーン





 コツーーン






孝志朗「…………」(会社の廊下を歩く)





















???「……………………ぉ♡…………………ぉほぉぉぉ゛~~~♡…………………ぉ~~~~…………ぉっ♡………」

???「………ん゛、お゛、お゛、お゛♡…………」

???「………………ぉ゛…………………………ぉ゛…………………やべ出るッ…やべっ、おっ、おっ♡………先輩きちゃう………っ……♡」

???「見て…♡、お゛ お゛ おしっこ出すとこ見て先輩…………んぉ、出る(尿道を棒でグリグリ)、お゛…………」

 ニュポ

???「お゛っっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」

???「お゛イグ♡、イグ♡、イ゛ク゛イ゛ク゛イ゛ク゛♡♡♡、おーーーーーーイッてる、お…お゛~~♡♡漏らしながらアクメっキメ…♡」

 チロロロロ…(ペットボトルの中へ)

???「お゛~~、~~~~…………」

???「ほぉ、ほ~~~~……………」





 ガチャ





孝志朗「……」


 カツ カツ


孝志朗「…ん?」

ルシア「……」

孝志朗「…おはよう。また会社に泊まったのかい?」

ルシア「………ざま~…す………」ボサ

孝志朗「…今日から外部からのスタッフが来て忙しくなるって言ったのに」

ルシア「ぁー…大丈夫…………」

孝志朗「ならいいけど……」

ルシア「……」ゴソゴソ

孝志朗「わっ、服ちゃんと着てくれ……っ」

ルシア「はァい…」ゴソゴソ

孝志朗(優秀な後輩だけど何を考えているのか良く分からないから困る……)

ルシア「……………………先輩…」


 スッ(ペットボトルを差し出す)


ルシア「……飲みますかあ…」モジモジ

孝志朗「え……………。……ラベルがついてないけど何の飲み物だ?」

ルシア「さぁ」

孝志朗「さぁって…………………(どうしよう、怖いぞ)………」

ルシア「ん、やっぱやめます、あげませんわ」

孝志朗「……?」

ルシア「ごめんなサァイ…」

孝志朗(どうして謝る!?)













ルシア「………………今日来る外部のスタッフは『おっぱいオナホ』製作の為でしたよね…………」

孝志朗「ああ」

ルシア「………………企画は先輩ですか………?」

孝志朗「いや」

ルシア「………………前作りたがってた『太ももオナホ』は通らなかったと…………………」

孝志朗「…」(くやしい)

ルシア「………………発想は変態的で、………(ニヤァ)……とっても良いですね………………」

孝志朗「まだ諦めていないよ……次は通して見せる」

ルシア「あ!」

孝志朗「(ビク!)」(珍しい大声に驚く)

ルシア「あ」

孝志朗「………ど、どうかした?」

ルシア「あー」

孝志朗「…」

ルシア「先輩、また本物を知らないんだ……………………あ、あ、ごめんなさい……………気づいてしまった………あ、あ(煽ってる)」

孝志朗(ば、馬鹿にされている……)

ルシア「例の彼女…………まだ手を出していないんですか………」

孝志朗「(ギク)………に、日本人はね………奥ゆかしいんだ……」

ルシア「へーーーーー(本当は彼女なんていないんでしょお、そうでしょお、この陰キャがあ)」

孝志朗「……………」


孝志朗(エミリーは俺にとって初めての恋人なんだ………大事にしたい…………………………)

孝志朗(いやっ…………ペニスを見られるのが怖い………!!)

孝志朗(俺のはとても………しょぼい……………………………………………エミリーは前に彼氏がいた事は知っている、……彼と酷い別れ方をした時に俺と出会って優しいからって付き合うようになったんだ………………付き合えたのは完全に運が良かっただけだ)

孝志朗(前の彼氏と比べられるのが怖い………! だから踏み込めない…………!)

ルシア「…」

孝志朗「ハァ…………(エミリーは俺がガツガツこないのがまた良いとは言ってくれているが気が変わるのも時間の問題…………)」

孝志朗(うう……………どう考えてもフラれるのは時間の問題だ……)

ルシア「…………サンプル………またあるんでどーぞぉ…………」(立つ)

孝志朗「…?」


 ヒタヒタ


ルシア「…………」チョコン(孝志朗の前)

孝志朗「サンプルってなんの話…」

ルシア「…」(太ももを指さす)

孝志朗「!」

ルシア「『また』…どーぞお…」

孝志朗「…………………」ワナワナ

ルシア「…………もう、いままでもいっぱい触ってきたじゃないですかあ…………」

孝志朗「ふっ、ふ、太ももは、まだっ」

ルシア「………んあー………女性の肌の感触、私でいっぱい知りましたよね………………そしたら先輩、業績めっちゃ上がった………………あれ?あれれ?……(笑)」

孝志朗「………」ワナワナ

ルシア「どぞ………………」

孝志朗「……」

孝志朗「……」

孝志朗「……」(ゴム手袋を取り出す)

ルシア「アーーーー!」

孝志朗「!」ビク

ルシア「生じゃないと………………アレなんで……………」

孝志朗「じ、直はマズいよ………」

ルシア「…アレなんで………(ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ、やべ、ハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ、早く触れ~)」ニヤァ

孝志朗「~~~~~」


 コンコン


孝志朗「!!」ビク!!

ルシア「…」ギロ



フレイヤ「おはよう」


孝志朗「おっ、おはよう……」

フレイヤ「君の車があったから自分の部署に行く前に寄ったんだけど…………ルシア君も出社していたのか、おはよう」

ルシア「…ざまァす………」

フレイヤ「コーヒーどうぞ。一つ自分用だったけどまた買うさ」ゴト(二つ置く)

孝志朗「ありがとう」

ルシア「…」

フレイヤ「コーシロー、この新作コーヒー美味しかったよ。飲んでみな」ソラ(コーヒーグイグイ)

孝志朗「んっ…の、飲むから押し付けないでくれ」

ルシア(距離近いんじゃあ………)

孝志朗「コクコク ああ、いいねコレ」

フレイヤ「だろう? 朝は食べたかな?」

孝志朗「いやまだ……」

フレイヤ「コーシローの事だからそうだと思ったよ、食道へ食べに行こう。 ルシア君は……」

ルシア「(首を振る)」

フレイヤ「じゃあコーシロー行こうか」

孝志朗「悪いけど片づけたい仕事があるから(軽食)コレで済ますつもりだ」

フレイヤ「朝はしっかり食べないと力が出ないよ」

孝志朗「大丈夫、大丈夫…」

フレイヤ「……そうか。それじゃあまた来るよ。お互い仕事頑張ろう」

孝志朗「ああ」

ルシア(ちぇ…………先輩の同期な事を理由になにかにつけて我が部署に現れよってえ………………)


 コツコツ…………(フレイヤ退出)…


孝志朗「彼女は昔から俺を気にかけてきてくれて嬉しいね…………とてもこっちからは話しかけられないくらいイケメンで優秀な社員なのに」

ルシア「女性ですけどあの人」

孝志朗「俺から見てもイケメンだと思うからね…………憧れるよ」

ルシア(ああ………先輩が太陽に照らされて陰に…………………)




















 ガヤガヤ


孝志朗「新作おっぱいオナホ製作については俺とルシア、それとボーズと南帆さんとでやっていく。外部スタッフもこれから来るのでよろしく」

ボーズ「俺の企画だ!絶対に失敗するなよテメェら」

七尚南帆「………」

孝志朗「はい」

ルシア「………」

ボーズ「暗い奴しかいねぇな…………それもジャップ、おっと失礼、日本人がたくさん」

孝志朗「まぁ、カッパは日本企業ですし」

ボーズ「(イラァ)ハッ、すぐに俺が社長だ!」

ルシア「…」

孝志朗「それじゃあ会議を始めましょう」









 ---初回の会議がある程度まとまりを見せ始め…


ボーズ「お、そろそろグラビアの子が来るんじゃないのか」

七尚南帆「そのはずです…………」


 コンコン


川崎エリ「ども…(ペコ)、ども…(ペコ)」

孝志朗「川崎エリさんだね。どうぞよろしく、スタッフの七枷です」

川崎エリ「どもっ(ペコ)」(握手)

ボーズ「………ふうん。日系人か。つーか日本人づらだなぁ(イライラ)」

川崎エリ「はぃ…………」

ボーズ「暗いし声ちっちぇ!アホ日本人まるだしだぜ!それでもグラビアやってるメスか!?」

孝志朗「ボーズ、口が悪いよ」

ボーズ「るっせぇなぁ!ここ日本人くせぇぜ!」

七尚南帆「……」

ルシア「……」

川崎エリ「……」

ボーズ「コミュ障だらけだしよお!舐めとんのか!! おい、か…川、カワサキ!? 巨乳が売りだろう、そのダボッとした服はなんだ! 大きくはありそうだがそれもどこまで―――――」


 ツン(ちょっと胸を張る川崎エリ)


川崎エリ「…」

ボーズ「お…?」

孝志朗「ぅわ…」

七尚南帆「…」

ルシア「…」

ボーズ「………ほほぉう」スタスタ

川崎エリ「う………売り…です………」(おっぱい)

ボーズ「のようだ」


 モンギュゥゥ♡(下から持ち上がる超爆乳)


ボーズ「ほう!」

孝志朗「ま、待て!それはマズい!手を離せ!セクハラだ!」

ボーズ「売りもんを調べて何が悪いクソ日本人!」

ルシア「…」


 ヌニュゥゥゥゥ♡


ボーズ「これはとんでもない爆乳だ。今日から鉄アレイの代わりにこれを持ち上げたいな」

川崎エリ「ぁ……え………あの……あの………」

ボーズ「ふっひひひひ」


 ズシ、ズシ♡


孝志朗「もう離れて」(間に入って止める)

ボーズ「フン」

川崎エリ「……っ…っ」


 ガチャ!




マイク支社長「失礼するよ」





孝志朗「支社長!」

川崎エリ「ひゃ…」

ルシア「…」ペコ

ボーズ「なんか用っすか」

マイク支社長「突然で悪いが新作オナホールの試供品ができた。また試してくれ」

ボーズ「お! ほいほーい!」

孝志朗「…」

マイク支社長「コーシロー、君もだ」

孝志朗「ま、またですか!?」

川崎エリ「?」

マイク支社長「ああ、前回に続き粗チン用ホールも作ってあるから頼むよ」

孝志朗「……ぅ……」

ボーズ「ぬはーーーーっはっはっはっは! 粗チンの為のオナホールとか恥ずかちーー! でも需要があるからつくんだよなぁ!勝うのは粗チン大国の日本人どもだろ~!?」

マイク支社長「ボーズ君」

ボーズ「ハッ! 準備してきますよお」

孝志朗「…………」

マイク支社長「川崎くん。良かったら見ていくかな」

孝志朗「ちょ、それは待って……」

川崎エリ「…ぇ…ぇ…」

マイク支社長「来なさい」

川崎エリ「は………ぃ………」













 シコシコシコシコ



 シコシコシコシコ




フレイヤ「できるか?」

ボーズ「当たり前だ」ギン!

フレイヤ(すごい……………仕事でオナホールを試せと言われてここまですぐ勃起できるなんて……)

ボーズ「へへっへっへ」









 ---サンプルのオナホ―ル実践を隣の部屋から見てる他の人達


川崎エリ「わ…………」

マイク支社長「ボーズ君は逞しいね。イチモツも立派だ」

川崎エリ「すご…い」

ルシア「…」

七尚南帆「…」

マイク支社長「さて、もう一人の彼は………」





フレイヤ「できるかい?」

孝志朗「あっ!? ま、まだ………申し訳ないっ」

フレイヤ「……手伝うこともできるけれど…」

孝志朗「!! まだ、ま…っ、待って…」モタモタ

フレイヤ「……」




ボーズ「オラァ!」


 ズブブ!


ボーズ「締め付けは強い感じか。刺激もまぁまぁだ」

フレイヤ「今回は処女膜をギミックとして盛り込んでいるがどうかな?」

ボーズ「ん? 感じなかったな」

フレイヤ「…(彼の陰茎サイズは平均的…もっと処女膜ギミックの主張を強くした方がいいかな…)」

ボーズ「動くぞぉ」


 ヌブ!

 ヌブ!

 ヌブ!


フレイヤ「処女をコンセプトとしているので締め付けは強めだよ」

ボーズ「俺はもっと強くても良いぜェ! オラ! オラ!」

フレイヤ「そうか」

ボーズ「中のゴリゴリももっと強めだ!そっちの方が絶対良い!」

フレイヤ(彼の困った所は高刺激タイプのオナホールを好む所だ。顧客はそれだけを望んでいるわけじゃない)

ボーズ「フレイヤ、よく見てろ俺のチンポを!」

フレイヤ「見ているよ」

ボーズ「コーシローはまだ勃起しないのか?!」



孝志朗「…っ」モジモジ




フレイヤ「サンプルオナホールに集中して」

ボーズ「ただでさえちっせぇチンポが立ちもしねぇ! 前回でお前の粗チンは会社中に知れ渡ってんだ、隠す必要ねーぞー!!」

フレイヤ「やめなよ」

ボーズ「フレイヤ、俺のチンポはコーシローのと比べてどうだ!?」

フレイヤ「君のは平均サイズだ」

ボーズ「でっけぇんだよ!俺を喜ばせるくらいしろ馬鹿!」

フレイヤ「…」



孝志朗「う、うう」



ボーズ「ほーーおほーーー♡ そろそろ出るかなぁ!」

フレイヤ「射精は問題なく導ける、と」

ボーズ「見てろフレイヤぁ!!ぐっへへへへへひゃ!」

フレイヤ「…」

ボーズ「オラァ!!」




 ビュルルル!!









川崎エリ「ぁ…わ…………、射精…………」

七尚南帆「……」

ルシア「……」

マイク支社長「ボーズ君は実に逞しい!イイね!」

川崎エリ「…」モジモジ










フレイヤ「ご苦労様。またレポートを頼むよ」

ボーズ「ふぅ………」ヌポ

フレイヤ「…(コーシローの所へ…)」

ボーズ「フレイヤ、舐めてくれよ」

フレイヤ「は?」

ボーズ「俺のチンポにお掃除フェラしろ♡」

フレイヤ「仕事以外で君と触れ合う事はないよ」カツカツカツ

ボーズ「予告するぜ。お前は俺に堕ちる」

フレイヤ「…」

ボーズ「俺のチンポで喘いで、俺の子供を孕む。絶対な…HAHAHAHAHAHA!!!」

フレイヤ(ありえない…………!)









 コツコツコツ


フレイヤ(コーシロー、恥はかかせないよ。なんだったらボクがキミのをしゃぶって勃起させてあげるから……)ドキドキ

マイク支社長『フレイヤ、君はこっちに来てくれ』(別室からのマイク)

フレイヤ「? しかしまだコーシローが……」

マイク支社長『それは他の娘に任せる』

フレイヤ(他の…娘……?)ズキ







孝志朗「立たない……粗チンな上に、EDなんて……そんな、ぅぅ、そんな」

ミシェル「情けないですね」

孝志朗「!?!?」

ミシェル「お久しぶりです。天才少女のミシェル・エバンスです」

孝志朗「エバンスちゃん!? だ、駄目だよ、ここに入っちゃいけない…!すぐ出て!」








川崎エリ「お、女の子…?」

フレイヤ「あの子は生体センサでの秀才…! どうしてここに!?」

マイク支社長「たまたま支社に来てもらっていて、サンプルオナホールを実践する話を聞きつけたらしく現れた」

フレイヤ「あの子、秀才と言ってもまだ若いですよ! あんなものを見せちゃいけない!」

マイク支社長「あんなものとはコーシローの粗チンかね?」

フレイヤ「オナホールの実践です!」

マイク支社長「日本人のコーシローと仲良くしすぎて考え方がつまらなくなっているのかね? ここはアメリカ、ロリータだろうが本人の意思は尊重せねばいかん!!」

フレイヤ「本人の意思…!?」

ルシア(おのれロリータ)

七尚南帆「……」











ミシェル「私は情けない貴方を鼓舞する為に自分の意思でここに入りました」

孝志朗「子供は駄目だ…!」

ミシェル「子供…? どちらが子供です?」


 チョコン(粗チン)


孝志朗「――――――――――――――う!?」(大ショック)

ミシェル「私の同級生でもそこまで小さいペニスではないと思います。子供以下の貴方に私を子供という権利がありますか?」

孝志朗「こ、ここは……っ、小さいかもしれないけれど……俺はれっきとした大人で…!」

ミシェル「もう一度言います。子供以下です」

孝志朗「――――!!」

ミシェル「そんなペニスでは私の女性器の奥にも届かないと思います」

孝志朗「そ、そんな卑猥な言葉駄目だよ…」

ミシェル「カッパに技術協力したせいでこうなってしまいました。貴方の責任です」

孝志朗「うう!?」

ミシェル「……試してみますか?」

孝志朗「なにを…!」

ミシェル「貴方の粗チンが、私の女性器の奥まで届くか……」

孝志朗「な…!?」

ミシェル「……」ドキドキ…

孝志朗「………いいかい……、……汚い言葉は…使っちゃ駄目だ…!」

ミシェル「…」ハァ…












マイク支社長「コーシローは無理みたいだな」

フレイヤ「…」

ルシア「…」

七尚南帆「…」

 
 ガチャ


ボーズ「フッ……情けねぇ奴だ。さすがクソ日本人だ、おっと失礼。それじゃ~カワサキ。おっぱいオナホ製作の続きに戻ろうかぁ~?」

川崎エリ「は…はい…」

ボーズ「水着に着替えろ。おっぱいをじっくり見たい」

川崎エリ「はいっ」



マイク支社長「……………」



 ボイン ボイン ボイン ボイン


川崎エリ「よいっしょ、えっしょ! どうですか、参考になりますかっ」

ボーズ「いいねぇもっとジャンプ!ジャンプ! 水着になったら積極的に動くじゃないか! 俺にもっとおっぱい見せたいんだろ! このメス豚!」

フレイヤ「ボーズ。口が汚いよ」

ボーズ「そう言ってお前も俺の所に来てるって事はチンポ舐めたくなったって事じゃないのかぁ!?HAHAHAAHAHA!!」

フレイヤ「カワサキにセクハラしないか見てるんだ」

ボーズ「素直じゃねーなーーー!!」


 ボイン ボイン ボイン ボイン


七尚南帆「……」

ルシア「……(先輩戻ってくるの遅い………)」





孝志朗「……………………」ガチャン(更衣室で項垂れる)


 ストン


孝志朗「……………ハァ……」

孝志朗(勃起すらできない………男としてなんて情けないんだ……)

ミシェル「あのまま終わるとは思いませんでした」

孝志朗「え、エバンスちゃんっ!? こんな所まで入ってきて…!」

ミシェル「私に恥をかかせたまま終わるのは良くないです」

孝志朗「は、恥…?(どういう事?)」

ミシェル「傷つきました」

孝志朗「…(ガクン)………それはこっちだよ…」

ミシェル「…」

孝志朗「あの………出ていきなさい」

ミシェル「……」フン

ミシェル「このリストバンドつけて下さい」

孝志朗「これは…?」

ミシェル「生体センサです。新しい企画に使います」

孝志朗「新しい企画? 聞いてないけど……何をモニターするのかな」(リストバンドつける)

ミシェル「……色々です」

孝志朗「もしかしてその企画、君も参加するのか?」

ミシェル「はい」

孝志朗(どんな企画でもモニターされるとなると気が滅入る…………どうせカッパ社のアダルトグッズの実践とかだろうし…)

孝志朗「ハァァ…………」

ミシェル「あとこれ。飲んでください、これも新企画用のものです」(飲み物)

孝志朗「はい………(ああ、精力剤とかかな)…」



 ゴクン



孝志朗「これでどうなるのかな?」

ミシェル「知りません。それじゃ」


 ヒタヒタ


孝志朗「あ…」


 ガチャ

 バタン


孝志朗「ハァ…………」


 ガチャ


孝志朗「ん、まだなにか……」

マイク支社長「やぁ」

孝志朗「あ…支社長………、先程はすみませんでした………お役に立てなくて」

マイク支社長「そうだね。だが私は君に期待している、これからも頑張ってほしいね」

孝志朗「は、はい…」

マイク支社長「私は日本人がスキだ。何より優しいからね。多くの国ではそれはバッドステータスだが私はそれで助けられた過去がある」

孝志朗「はい……」


 ポン


マイク支社長「だから頑張れ。頑張らなければ何も手に入らないぞ」

孝志朗「あ、はい…ありがとうございます」

マイク支社長「それじゃ」


 コツコツコ


マイク支社長「……」ニヤ


 コツコツコツコツ…………ガチャ…バタン…

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 ---もっとセクハラ・・・・・してほしい・・・

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>




川崎エリ「今日のお仕事終わり…っと………………はぁ…水着とかに着替えないとお仕事モードに入れなくてうまく喋れないな……」

川崎エリ「……………ボーズさん、だったっけ……………普通におっぱい揉まれちゃった……………」

川崎エリ「日本じゃ絶対問題になる事するって、すご………………怒るとかそんな気にも慣れなかった…………」

川崎エリ「いや…むしろ……………もっと…」

川崎エリ「…………」

川崎エリ「今日からしばらくはこのカッパ社の社員寮で暮らすから……いちいち、セクハラとか…気にしちゃ駄目…………」

川崎エリ「…………」(おっぱい揉む)

川崎エリ「……もっと無遠慮に…強かった…」ギュウウ

川崎エリ「……………………………………ハァ……………………ハァ………………………」








 カツ カツ カツ


川崎エリ「この部屋だ」

川崎エリ「あれ? 隣の部屋って…………」


 --->>363-365 誰の部屋か知ろう コンマが高いものが選ばれる

コーシロー
愛菜って不採用?後日加入?

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 --->>363 優希 愛菜は今のところ出てくる予定はない

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川崎エリ「七枷……私が参加してる企画にいた人だ……………EDの人…………」

川崎エリ「日本の人だとちょっと安心…」

川崎エリ「帰ってきたら挨拶した方がいいかな…………でも日本式だと手ぶらじゃ逆に失礼かな…」

川崎エリ「………あ…アレがあった…………」

川崎エリ「……」






 コツ コツ コツ コツ 


孝志朗「はぁ……………今日は最悪だった。早くお風呂に入りたい」


 ガチャガチャ

 
 キィィ


 バタン(孝志朗は家で身体を休める)







川崎エリ「ん…帰ってきたかな…………」


孝志朗「エミリー、ワイルドボアに来ても一緒に居られる時間少ないと思う……いや仕事で、そう、うん…え? だから違うよ、ずっと仕事で忙しいんだ」

 
 ビーーー


孝志朗「来客だ。ごめん、また後で。必ず電話するから……うん、じゃ」


 ビーーー


孝志朗(社宅に来るって…誰だ?)

 ピ(インターホン)

孝志朗「! あれ、グラビアの子…?」

川崎エリ『はい、川崎です!部屋がお隣だったんでご挨拶に来ました~!』

孝志朗「そう…(こんな明るい子だったっけ…)」


 ガチャ


孝志朗「ちょっとの間だけだけどどうぞよろしく」

川崎エリ「よろしくお願いしまーす(仕事モードで乗り切ろう…)! あとこれつまらない物ですが!」スス(紙袋)

孝志朗「そんないいのに」(受け取る)

川崎エリ「じゃあ頑張って下さいね!」(去る)

孝志朗「ん? ああ…(仕事のこと?)」


 ガチャン

川崎エリ「……」

 スタタタタ

川崎エリ「………………」(孝志朗側の部屋の壁に耳を当てる)











孝志朗「礼儀正しい子だな…………人見知りがすごい印象だったのに。見習いたい」

孝志朗「さて、何をくれたのかな」

 ガサガサ

孝志朗「な…!これは………」


 ---『川崎エリ写真集』・・・


孝志朗「おおぉ…………」



 ドッキン


 ドッキン



孝志朗「ぐ……グラビアか………こういうの買った事ないから………ん…」

 
 ドッキン ドッキン


 (ベッドに腰かけて写真集を見る)


孝志朗「…………おぉぉ……………エロい………………………おっぱいデカ過ぎる………エミリーよりでかいじゃないか…」

 ペラ

孝志朗「水着が多いな……………」

 ペラ

孝志朗「ほ、他の衣裳も過激なものしかない………あの娘が…こんなの着てるなんて………………」

 ペラ

孝志朗「おぉ…」

 ペラ

孝志朗「おぉぉぉ………………」

孝志朗「あ………勃起してる…………………ま、マジか………………すごい久しぶりだ……」

孝志朗「……………」

 ハァハァ…

 ハァハァ…

 ハァハァ…

 ハァハァ…


 ---孝志朗の行動を知ろう>>372-374 コンマが高いものが選ばれる
 ---1⃣恋人のエミリーに悪いと性欲を抑える
 ---2⃣川崎エリの写真集をオカズにSな妄想を口に出してヌク(Sポイント+1 10でドSの称号 ED+1 +2でED消失)
 ---3⃣川崎エリの写真集をオカズにMな妄想を口に出してヌク(Mポイント+1 10でドMの称号 ED+1 +2でED消失)

2

 ---(Sポイント+1 10でドSの称号 ED+1 +2でED消失)


孝志朗「川崎ちゃん…………、どうしてこんなエッチな写真集を挨拶で持ってくるんだい…」

孝志朗「じ、自分の爆乳をこれから一緒に仕事をしていく人間にも見せびらかしたいっていうのか…スケベな子だ…!」

孝志朗「こんなものを渡されたら明日から君の爆乳ばっかり見てしまうぞ…!」

孝志朗「俺がEDだから馬鹿にしてるのか? た、勃ってるぞ………ペニスが小さいからって君を襲う事は出来るんだぞ…!」





川崎エリ「(ドキ!)」(壁に耳当てて聞こえてる)





孝志朗「舐めるなよっ………なんだったら会社で皆に隠れてセクハラしてやろうかっ」

孝志朗「君はカッパ社の人間に逆らえそうな性分じゃなさそうだからな…………ここに居る間はずぅぅっと俺のセクハラに耐えるだろうね…」

孝志朗「だんだんとセクハラは過激になっていくぞ……………」

孝志朗「最初はやはりこの超爆乳を愉しむ…………俺のものだっていうのを覚えるくらい揉んでやる……」

孝志朗「尻も君と一緒に居る時は触り続ける。俺の手の定位置はお前のデカケツだ、他のスタッフに気付かれずにずっと、ずっと、撫で続ける…」

孝志朗「そして俺がムラムラしたらトイレに連れ込んで性処理だ…」

孝志朗「口……………いや、パイズリだ……! 俺のパイズリ奴隷………!」

孝志朗「どうせ粗チンだって馬鹿にしてんだろ……!ふざけるな、お前のだらしなく成長したデカパイからしたら全部のチンポがちっちゃく見えるんだよ!オラ、分かってるのか!俺を舐めるなよ川崎!」





川崎エリ「ハーー…ハーーー………」(おっぱいを壁に押し当てて動き続ける)






孝志朗「汚してやる……!俺のザーメンまみれにさせて、性処理肉便器として一生飼い続けてやる! う、うおおお!」

 シコシコ!

孝志朗「んぐぅぅぅおぉぉぉぉぉぉほぉぉぉぉぉぉっっっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」


 ピュ…


孝志朗「…………ハーーー…っ、ハァァーー………っ…………………は、ハッスルしすぎた………ハーハー……」

孝志朗「あっ、精液を写真集にぶっかけてしま―――――――――………ちょっとしか出てないからすぐ拭き取れるな………はぁ…」

孝志朗「………全てにおいて情けない………久々に勃起したのに……」フキフキ

孝志朗(エバンスちゃんに飲まされたあの飲み物のおかげだろうか?)

孝志朗「しかし興奮したな」(写真集を見る)


 ムラムラ


孝志朗「…………また興奮してきた…? ハァハァ………ほんとこの子…エッロ………、…………マジで手を出したい…ぞ…♡」









 コシュ…♡

 コシュ…♡

 コシュ…♡

 コシュ…♡


川崎エリ「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ………………っ♡」(おっぱいを孝志朗の部屋の方の壁に擦り続けている)


 コシュ…♡

 コシュ…♡

 コシュ…♡

 コシュ…♡


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 ---天才少女の接触・・・

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 ---天才少女ミシェル・エバンスは孝志朗につけたリストバンドから彼が勃起した事を知る。
 ---…彼女はその事を確かめる。


 --->>378-380 コンマが高いものが選ばれる
 ---1⃣直接会いに来た (無意識に孝志朗を気にしている)
 ---2⃣電話してきた (淡白な態度)

1

孝志朗「またムラムラしてきた…………こんな事今までなかったからちょっと嬉しい……」

孝志朗「も、もう一回スルかな、その前にお風呂入ろう!」

孝志朗「♪」




 タツ タツ タツ 

ミシェル「……………」(会社を出る)





 モコモコモコ

孝志朗「♪~~~♪~~~」




 ビーーーー(呼び鈴)



孝志朗「また来客?」

 ガラ

 ゴシゴシ

 タタタタ


 ピ


孝志朗「…え……エバンスちゃん?」

ミシェル『………』



 ガチャ


孝志朗「どうしたの?」

ミシェル「モニターしている貴方の勃起を確認したので確認しに来ました。中に入れて下さい」

孝志朗「勃…!?」

ミシェル「早く(と言いつつ自分から入る)」

孝志朗「ち、ちょっと勝手に…!(ドア閉めて追う) モニターって…あのリストバンドか…!」



 バタン!














 スタスタスタ


ミシェル「リストバンド、今はつけていないようですね。ずっとつけるようにして下さい」

孝志朗「お風呂に入っていたから………! じゃなくてだね……!」

ミシェル「じゃ、見せて下さい」クルッ

孝志朗「な、なにを」

ミシェル「勃起した陰茎です。貴方はEDと聞いていたので驚きましたがリストバンドの故障の可能性もあるので直接確認に来ました」

孝志朗「馬鹿言わないでくれ! そもそもそんな事モニターしているのだって聞いてないぞ!」

ミシェル「予め貰っていたデータから予測して、そういう説明はいらないと思っていたのでしませんでした」

孝志朗「何を言ってる?」

ミシェル「私がモニターしているのは貴方の性機能です。様々な過程を経ると成長していくとの事ですが……(嘲笑)とても信じられなかったので確認の必要もないかなと」

孝志朗「性機能の成長…? もしかして君がくれた飲み物の効果…!?」

ミシェル「はい」

孝志朗「いやそんな企画、本人の俺に言わないで進めているのか!?」

ミシェル「成長するわけないと思っているので」

孝志朗(ば、馬鹿にして………!…いや俺もそんな事はあり得ないと思ってしまうけど!)



孝志朗(しかし、なんて恐ろしい事をモニターしているんだ! それもこんな子供に…)

ミシェル「私は、コーシローがモニターに気が付いていて見栄で勃起を偽装したと思っていましたがその反応を見るに違う…………本当に勃起したんですか? 射精も確認しましたがそれは勃起しなくても可能であることは知っているので…」

孝志朗「しゃっ……そんな事まで分かるのか!?」

ミシェル「ま、天才ですので」

孝志朗「いやっ、あのね、君みたいな子供が関わって良い企画じゃないよこれは。技術提供だけじゃ駄目だったのか!?」

ミシェル「………さっきからうるさいですね。子供以下の陰茎持ちのくせに」

孝志朗「うっ!!」ズキ!

ミシェル「勃起した陰茎をさっさと見せて下さい。ご心配なく、コーシローの陰茎は赤ちゃんのものを見ると同じ感覚です。そんなものにいちいち恥ずかしがったりしませんよ」

孝志朗(あ、赤ちゃん…と一緒、だと…っ、くそぉ…)

ミシェル「(溜息)さっさとして下さい」


 ---孝志朗の行動を知ろう>>384-386 結果はその後だ コンマが高いものが選ばれる

議論しても仕方ないので再度エリの写真集をオカズに自家発電する

>>386
こうやって書いたけど素直にチ〇コ見せるってことで伝われ

ところでヒロインのうち2人は成長の特性決まってるけど他の子達と接触した時はどうなんの?
ランダムで成長すんのか>>1が勝手に決めてるのかそもそも成長しないのか

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 --->>387 ミシェルもう部屋には入っているのでこの内容で進む
 ---成長の提案は>>1が決める 
 ---ヒロインの成長特性は指定を尊重しながらパターンを増やす可能性もある

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孝志朗(彼女がここまでするのは信じられない事だが会社の仕事だからだ…………ええい、どうにでもなれ!)シュルル


 パサ!


ミシェル「…っ」ビク(クールを装うが下半身晒した大人にビビる)

孝志朗「こ…………これでいいんだろう」

ミシェル「……………」ドキドキ

孝志朗「エバンス君?」

ミシェル「…やっぱり。勃起してないようですね」

孝志朗「そりゃずっとしてるわけじゃないよ!」

ミシェル「リストバンドの故障の疑いを晴らしたいのでもう一度勃起をお願いします」

孝志朗「無茶言わないでくれよ…」

ミシェル「やっぱりできないんですね」

孝志朗「あのね、ぼ…勃起っていうのはそんな簡単にできる事じゃないんだ」

ミシェル「リストバンド返してください。持ち帰って点検します」ハァ

孝志朗「…………(なんか俺が悪い事したみたいになっている…)」

孝志朗「分かったよ…………(パチ)、はい」

ミシェル「どうも」

孝志朗「………」

ミシェル「…………あの、ご飯―――」



 ---孝志朗の行動を知ろう>>391-393 コンマが高いものが選ばれる

 ---1⃣このあとミシェルとご飯を食べた
 ---2⃣『川崎エリ写真集』を使い、勃起を見せつける (ED+1 『ED』⇒『フニャチン』に変化)
 ---3⃣孝志朗のペニスはチンカスが多かった (ステータスに『チンカス多い』を追加)
 ---4⃣14歳の女の子の顔面に金玉を乗せて興奮して射精する (サドポイント+1)
 ---5⃣14歳の女の子にペニスを見せた事に興奮して射精する (マゾポイント+1)

2

 :『ED』⇒『フニャチン』


 ムク

ミシェル「………!?」

ミシェル「え、ぇ、これ…勃起…?」チラ(見上げる)

孝志朗「(『川崎エリ写真集』を見てる)」

ミシェル「…、た……確かに、これは…ぅぅ、ん…勃起のようですね……」ジロジロ

孝志朗(よ、よし!やっぱり川崎ちゃんの身体なら興奮できる…! なんか自信がついてきた!)

孝志朗「機械の故障じゃないよ……どうだい、俺のチンポ勃起してるだろう?」

ミシェル「チっ…!? げ……下品ですね……っ」


ミシェル「(目を泳がせる)ん、…わ……ぅ、ん………わ、わ…………ぁう………う…」

孝志朗(通常時のチンポを見てもわりかし冷静だったのに勃起したら動揺するなんて良く分からない子だな)

孝志朗「もういいかい?」

ミシェル「そ、そ…ぅ…です、かね………ん、ぅ」


 …スク!


ミシェル「バンドの故障じゃないならそれでいいです…! か、帰ります! バンドはなるべくつけ続けるようにしてください!」


 ヒタヒタヒタ!(…グギュゥゥゥゥ…)


孝志朗「? 今お腹の音した?」

ミシェル「しっ、してません!それじゃ!」

孝志朗「あぁ、うん…」


 バタン!


孝志朗「…………面倒な企画に巻き込まれたなぁ」

孝志朗「でも今日の連続的な勃起、素直に嬉しい!またオナニーしよっと!」


 シコシ…ピュ!


孝志朗「の゛ぉ゛っほ゛ッッ♡♡ 調子に乗って激シコしたら即イキした、お゛う゛ぉ゛♡♡」


 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 ---お持ち帰り・・・

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マイク支社長「ゴク!ゴク!ゴク!」

ボーズ「良い飲みっぷりですねぇ支社長!」

マイク支社長「ぷはぁ~~、美味いねぇ。たまには社員同士で飲みに行くのもいいだろう? 日本に出向した時に教えてもらった飲みニケーションさ」

フレイヤ「……」

マイク支社長「飲んでるかいフレイヤ君」

フレイヤ「支社長、日本の文化もいいですがアメリカ人にこれはハラスメントですよ。部下が上司の誘いを断れるわけがない」

マイク支社長「だから来たい人だけでいいって言ってあっただろう」

フレイヤ「それでもですよ(コーシローもいるって聞いたのにいないし…)」

ボーズ「せっかく来たのにノリが悪い奴だぜ」

マイク支社長「ここは私の奢りだよ。ちょっとくらい飲みなさい」

フレイヤ「それもハラスメントです」

マイク支社長「まぁまぁ」

フレイヤ(一杯くらい飲んで帰ろうかな)

ボーズ「………」


















































フレイヤ「―――――――」

フレイヤ「――――――――――――――ん――――」

フレイヤ「……ぁ……れ…………………………………ボ、クは………………………………、……ん…………………………………………………飲みに…………………行っ…て………………………………………?」

フレイヤ「……………………ここ………………………どこ…………………………………」


 ボー


フレイヤ「……………………………………………………ベッ…ド……?」ギシ

フレイヤ「誰か…の……部…屋……」

フレイヤ「誰…、の………?」


フレイヤ「………ボーっとする………………………そんなに…飲んだのかな…………………………………」

フレイヤ「僕は……どうやってここに来たんだ…………………………?(自分の部屋じゃないのはわかる………)」

フレイヤ「………………………………思い出せない……………………」

フレイヤ「…ん…………身体熱い…………………」

フレイヤ「………はぁぁぁぁぁぁぁー(熱い吐息)…………………………」


 ---ここは誰の部屋か知ろう>>399-401 コンマが高いものが選ばれる

 ---1⃣孝志朗
 ---2⃣ボーズ (マゾポイント+1 調教開始)

1




孝志朗「くぅ、くぅ」(眠り)



フレイヤ「あ…………………」

フレイヤ「あ、…あ…あ…………」

フレイヤ「…コーシロー……………」(喜ぶ)

フレイヤ「ここ…………コーシローの部屋……………?」

孝志朗「zzz……」

フレイヤ「…………………夢…………???」

孝志朗「zzz……」

フレイヤ「コーシローと同じベッド…………ボクがコーシローの横にいる……………」

フレイヤ「コーシ…ロー…………♡」


 ニャンゴロ♪(スリスリ)


フレイヤ「夢なのか……………? 夢っぽい………………んふふ~♡」スリスリ

孝志朗「zzz…」

フレイヤ「彼に身体くっつけちゃっている…………でも夢ならいいか」

フレイヤ「…コーシロー………」ドキドキ♡

孝志朗「zzz…」

フレイヤ「…夢なら、もっと……したい事しても……」


 ---フレイヤの行動を知ろう>>404-406 コンマが高いものが選ばれる

 ---1⃣彼には恋人がいる。夢でも手は出せない。横で眠るに留める。
 ---2⃣キスしながら手(指)コキ (細いペニス⇒太さ普通ペニス)
 ---3⃣自分の乳首弄りながらチンポしゃぶる (短いペニス⇒長さ普通ペニス)
 ---4⃣黒ストの足先でズボンの上から彼の股間を撫でる(超早漏⇒早漏)

3


フレイヤ「んぅ………」(服の上から自分の乳首擦る)

 コス コス

フレイヤ「はぁぁ、あ…」(乳首服を押し上げていく)

 ボフン(孝志朗の耳元に口)

フレイヤ「はぁあはぁ…、はぁー…♡ おオゥ…オォう…♡」コスコス

孝志朗「zzz…」ムズムズ

フレイヤ「失礼するよ、失礼するよ」


 モゾゾ(孝志朗の股間に移動)


フレイヤ「はっはっは…」


 (ズボンを脱がしていく)


フレイヤ「はへへ…」ダラダラ


 (ズボン下ろす)


フレイヤ「………あ…? コーシロー…勃起してる? してるよね?」


 (下着も下ろす)



 ピコン



フレイヤ「…おっ…………………♡…、昼間はどれだけ頑張っても勃たなかったのに、すごいよコーシロー、おっきくなっているよ♡」乳首コスコス

孝志朗「zzz…」

フレイヤ「コーシローのペニス………………目の前に……♡ ん、ん………可愛い……ボクならなんでも受け入れるのに…」

フレイヤ「はっはっはっは………」乳首つねる「んぉぉぉぉ、ほぉおおんっっっ♡」

孝志朗「zz…? …zzz………」

フレイヤ「ボク、ならあ…♡」(口大きく開ける)



 パク



孝志朗「っ……!?」

フレイヤ「ちゅっるるっっっっ♡ んふうううううううううううううううう!!!」

孝志朗「!!!!!!!!!!!!!!!!!」



 びくっびくびくん!!!


 ピュ…


フレイヤ「ん…っ(口の中に精液キタ…♡♡♡♡♡♡♡♡)ふーー、ふーーー…(量少ないからすぐに無くなってしまう……この味をしっかり覚えておきたいのに…!)ふーふー…、ゴクン…」

孝志朗「くぉ………ぉ………? ぉ……………ぅ……………」(腰が上がる)

フレイヤ「ちゅるぅ………」

孝志朗「う…………っ……………」

フレイヤ「ふーー…ふーーー…」

孝志朗「………………んー……………んー……………………………………z………………………z………z………………………………zzz……………」

フレイヤ「………………ちゅぱ……………ちゅぱ…………………」
























 prrrrrr


マイク支社長「もしもし」


マイク支社長「……………おお、そうか。やはり成長したか。いいね」


 ピ(電話切る)


マイク支社長「結果は出たか。素晴らしい」



 :短いペニス⇒長さ普通ペニス















フレイヤ「……………ん……………………………………」

フレイヤ「ハッ!」

 バサ

フレイヤ「ぼ、ボクの部屋だ……………………うわぁ、すっごい夢を見ちゃったな」

フレイヤ「コーシローのペニス、舐めちゃって………………ちょうどボクの指くらいだった………………あむ(指しゃぶる)」

フレイヤ「ちゅぱちゅぱ…」

フレイヤ「こーひろぉー………………」チュパ…



















孝志朗「………………………お、おお! 朝勃ちしてる!こんなの初めてだ!嬉しい~!」

孝志朗「勃起にも慣れてきたのかなんだがペニスが長くなってる気がするぞ!いや~、ははは!」

 チョンチョン

孝志朗「………でも硬さがない……………AVじゃ臍までそそり立ったりするじゃないか……………はぁ…………出社の支度しよ……」

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 ---有能な後輩なので・・・・

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>




ルシア「……………………………ペロペロ……」(仕事場で裸でアナルプラグ舐めてる)

ルシア「………先輩もうすぐ来るか……………ペロペロ………」

ルシア「昨日は勃起できなくてテンション下がってたからまたセクハラしてあげようかなぁ…………………………」

ルシア「はーーセクハラ…………セクハラぁ………………」(胸や股間を弄る)

ルシア「元気だせこら………もっとセクハラしてやんぞ……」

ルシア(それとも原因を絶った方がいいかな)

ルシア「…………………………」

ルシア「ボーズさんの先輩への当たりが強いんだよなぁ、チュパ…」


 
 ---ルシアの行動を知ろう>>412-414 コンマが高いものが選ばれる

 ---1⃣後輩として孝志朗を仕事面で頑張って真面目に支える
 ---2⃣ボーズが今、ここに現れて襲われる (マゾポイント+1)
 ---3⃣新作コンドームを孝志朗に使わせる。オカズは自分の太腿 (射精量わずか⇒射精量・並み)
 ---4⃣孝志朗が今、ここに現れて裸族バレる (超早漏⇒早漏)
 

4

ルシア「あー…先輩にどんなセクハラしようかな…………………………………(ヌボー)…………そろそろ服着なきゃなぁ……………」

 ガチャ

ルシア「!!?」

孝志朗「新しい企画をしっかりまた練って……………、ん?」

ルシア「…」(裸族)

孝志朗「#$%’”¥@9#”$;!?!?!?!」

 バタン!!!(孝志朗、部屋から出る)

ルシア「……………………………………………………やっちった~~~……………………………………」






孝志朗「な、な、な、なんで裸なんだ!? きき、着替えてた!? だったら更衣室に行くだろ!?」

孝志朗「馬鹿かっ、まったく、もう!何を考えてるんだよ!」


 『お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛、やば、ん゛ぉぉぉぉぉバレちゃった、お゛、せんぱっ♡あヤバ、バレて興奮、足が震えりゅっ、んっくほぉぉぉぉぉ゛ぉ゛!!』


孝志朗「!!(え…………)」


 『犯されりゅっっ、先輩に弱みにぎられてレイプされちゃっう゛ぉ゛、先輩に゛っ、ウソ、セックしゅ!?やべ、お゛、お゛、お゛、お゛、お゛、お゛♡♡♡』


孝志朗(ヤバいヤバいヤバいヤバいヤバい!あの子ヤバい――――――――――――――あ………)モコ…(なんで俺、勃起してるんだ……!)

孝志朗(お、おさまれ……!)手で股間抑えると感じてしまう(くぃぃぃぃぃ!?)ガクガク


 『先輩の小さなペニスにヴァージン捧げちゃう゛ゥゥゥ!woohooooo!! 彼女より先に先輩の絶対童貞オチンポもらっちゃう゛!そしたら絶対セックスに縁のない先輩に付きまとわれ毎日毎日毎日毎日職場で犯されりゅうううう!!のほぉおおおおおおおお!!イグ、おーーーーイ゛グ、妄想だけでイグイグ!ん゛ぃぃぃぃぃぃぃぃイぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!』


孝志朗「――――――――――っ、―――っ―――――――(後輩の変態妄想で俺も射精してしまうっ、耳が犯されている!)」

孝志朗(声だけで射精なんてしちゃ駄目だ…早漏すぎる……耐えろっ…!耐えろっ!耐えろ!)


 『先…輩ぃぃぃぃ♡♡♡♡っ!!』


孝志朗「(ピク)」


 『先輩の子供孕むうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡!!』



 ピュ…


孝志朗「~~~~~~っ、っっ、っっ」ビク ビク



 :超早漏⇒早漏



















 ガチャ


孝志朗「……」

ルシア「……」(服着てる)


 バタン


孝志朗「…」ツカツカ(机に座る)

ルシア「…」

孝志朗「コホン………………………か、会社でああいう事は控えるように………………………」

ルシア「………弱み……握られちゃった」

孝志朗「そんなんじゃない………………」

ルシア「………………………………………………………………………………(襲わないのぉ♡?)……」

孝志朗「………ししし、仕事を始めるかなっ」ドキドキ



 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 ---種は蒔かれた

 ---あとはどうなるか・・・

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 ---彼ら彼女らの出来事を知ろう
 --->>418-420 キャラクター選択と出来事を添えよう コンマが高いものが選ばれる

 ---1⃣フレイヤ・ウィンウッド---主人公の同期社員。美人だがよく男に間違われる (ペニスの大きさ関連が成長)
 ---2⃣ルシア・シモンズ---ダウナー系の後輩社員。 (射精・精液関連が成長)
 ---3⃣川崎エリ---新作おっぱいオナホを作るためにグラビア事務所から出向されてきた (勃起関連が成長)
 ---4⃣ミシェル・エバンス---生体センサ分野の天才少女。14歳。 (新たなHステータスか、いずれかが成長)
 ---5⃣七尚 南帆---カッパ社の社員。夫も同じく社員。(新たなHステータスか、いずれかが成長)
 ---6⃣ボーズ・ミカルセン---カッパ社員。黒人とコリアンの血を引く。(他人棒。成長妨害、新たなBADHステータス付与)

1

あけましておめでとうございます
 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 ---大丈夫だ問題ない

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 prrrrr

孝志朗「はい、もしもしフレイア? なんでお互い会社なのに電話を?」

ルシア「…」

孝志朗「…うん、…うん。新商品? それなら尚更会社で…………え、駄目? なんで? ちょっと…………切れた」

ルシア「…」

孝志朗「ルシア、俺ちょっと外に出るよ」

ルシア「あぃ…………………………、帰ってきますかぁ?」

孝志朗「ああ、多分」

ルシア「…」

孝志朗「それじゃ」

 コツ、コツ、コツ、……………

ルシア「……………………………ぅーーん……………………………、………………取られた………………………………………………………よし…これを寝取られと考えてオカズにオナニーしよぉ…………………」









 ジリリリリリリ

フレイヤ「来たか」

 トトトト

フレイヤ「やぁ」ガチャ

孝志朗「フレイヤ、なんで新商品の試供するのに君の部屋なんだ?」

フレイヤ「あまり人に見せるものじゃないからね」

孝志朗「? 一体どんな商品だ?」

フレイヤ「まぁ上がって」

孝志朗「ああ…」




 トトト
 テクテク




フレイヤ「じゃあ、これだよ」


 ドン!

 
孝志朗「こ…これは………………チクニーグッズ!」


フレイヤ「さすが、見ただけで何かわかるんだね」

孝志朗「まぁ自分の会社の商品だから…………、…え、もしかしてこれの試供?」

フレイヤ「そうだよ」

孝志朗「どうやって?」

フレイヤ「君がグッズを使ってボクに試してくれ」

孝志朗「いや!それはよくない!駄目だ!」

フレイヤ「何故だい?」

孝志朗「な、なな、何故って、いや、ダッ駄目だろう!」

フレイヤ「まぁまぁあくまで自社製品の試供なんだしそう畏まるなよ」

孝志朗「なるだろう!」

フレイヤ「……ボクはもう準備できてるよ…」


 (フレイヤ、上着を脱ぐ)


孝志朗「おわあ!!」

フレイヤ「他の社員に裸を見られたくないから自分の部屋にキミを呼んだんだよ。恥をかかせないでほしいな」

孝志朗「お、お、俺はっ彼女いるからっ」

フレイヤ「これは仕事だよ。勘違いはイケないな」

孝志朗「俺が悪いみたいに言うなよっ」


フレイヤ「さぁ……」

 ズイ

孝志朗「ちょっ、く、来るな…!」

フレイヤ「まだTシャツ脱いでないよ…」(だけど脱ぎそう)

孝志朗「ひ、ひやぁ……!」


 バサ



フレイヤ「あ……脱いじゃった」



孝志朗「(ドッキン)」

フレイヤ「…流石に恥ずかしいね……」


 ピン…


孝志朗(…乳首、長い…感じ…っ)

フレイヤ「ん…」プク

孝志朗(エッッ……)

フレイヤ「さあ、どれでもいいからグッズをボクに使ってくれ」



 ---孝志朗の行動を知ろう>>428-430 コンマが高いものが選ばれる

 ---1⃣これは流石に駄目だと手を出さない
 ---2⃣カップの中に電動ブラシが装着されてるグッズを彼女の乳首に押し付けてスイッチON (長さ普通ペニス⇒長めのペニス)
 ---3⃣ローションを垂らして指で彼女の乳首を弄る  (細いペニス⇒太さ普通ペニス)
 ---4⃣縮こまって動かない 逆に乳首を責められた (Mポイント+1)
 ---5⃣木製豆つまみ(強力)を片方の乳首に、もう片方を舐めしゃぶって噛んで引っ張る (Sポイント+1 早漏消失) 

3

 :サド+1⇒サド+2
 :早漏消失


孝志朗(エッッッ…)

孝志朗(…………ッロぉぉぉ!!)木製豆つまみ(強力)を手に取る

フレイヤ(――――いきなりそれ!?―――――――)


 バチン!!


フレイヤ「ギひいいいいいッッッ!?!?」

フレイヤ「こ、コーシローッ!これ、ちょっと痛い…!」


 ガバ!(押し倒される)


フレイヤ(え――――)

孝志朗「ちゅる!(もう片方の乳首吸う)」

フレイヤ「!!!! ん゛っ!?」

フレイヤ(これは想定外の積極さ…! 嬉しいね…っ)


 ---豆つまみ引っ張られた


フレイヤ「んぃぃぃぃ!!!(想定外の強い責められええぇぇぇぇーっ!!)」

孝志朗「レロレロレロッッッッ!!!!!」

フレイヤ「あっ、そ、それいぃ!もっと――――」


 ---噛みッ!


フレイヤ「ぐひぃ!?!?」

孝志朗「いい゛~~~~~っっっ!!(乳首引っ張る)」

フレイヤ「ひょ、いだい゛ぃぃ!!ボクの乳首のびるぅぅぅぅ!!」

孝志朗「もう伸びてるだろ!こんなエロい乳首しやがって!自分で弄ってきた証拠だぞコレは!!」

フレイヤ(バレてるッ!)

孝志朗「ぢゅぼぼ!」

フレイヤ(あふぁ! またコーシローの口の中に乳首がっ♡)

孝志朗「ベロ、ロロロロ……(激しく舌で舐める)」

フレイヤ「ほふぉっ♡♡♡ ほっ♡♡ んひぉぉ♡♡」


 ---豆つまみが思い切り引っ張られて外れる。

 ---バチン!!


フレイヤ「い゛ッ!?!?!」ビクビクビク!!


孝志朗「ちゅぽ……………フーー…フーー…」

フレイヤ「ハーー!!ハーー♡!!」

孝志朗「……フーフー…」

孝志朗「…」(我に返る)

孝志朗「………ま…豆つまみ………掴む力強すぎるかな…!?」

フレイヤ「ハー♡!ハー♡! …んは…っ♡ いや…これを買う人にとってはちょうど良いかも…♡」

孝志朗「そ……そう」ダラダラ

フレイヤ「ハァァ…♡ ンフー…♡ コーシロー、もっと……」

孝志朗「!! きょ、きょ、今日はもうこれくらいで良いと思う! それじゃ!」

フレイヤ「あぁ…コーシロー……」


 タッタッタッタ


孝志朗(やってしまった…! あんなのほとんどグッズ関係ないじゃないか! え、エミリー許してくれ!)



 タッタッタッタ


フレイヤ「……………フッ、思いのほか大成功だったようだね」キメ






 ---・・・


 ---そして、会社のある新企画にコーシローも加わった。
 ---どんな企画か知ろう 登場人物を設定してくれても構わない >>435

新型セクサロイド(ダッチワイフ)の制作
全身の見た目や質感や可動域を限りなく再現したものを作ろうという企画で裸の女性を私生活レベルで観察しなきゃいけない
ルシアと南帆と数日共同生活


孝志朗「新型セクサロイドの企画ですか…」

マイク支社長「君に任せたい。まるで本物の人間のようなダッチワイフを目指すんだ」

孝志朗「荷が重いですね」

マイク支社長「そこは頼りになる言葉を聞きたいなコーシロー」

孝志朗「はい…精一杯頑張ります」

マイク支社長「ではよろしく。彼女達は今日からキミの部屋で暮らすよう言ってあるからね」(去る)

孝志朗「彼女達? え?(書類めくる)」

孝志朗「…共同…生活? ………なんだって!?」












七尚南帆「少しの間ですがよろしくお願いします…………」ペコリ

ルシア「………どもぉ……………」ヌボー




孝志朗「……」

ルシア「どしたんすか固まって……………中入れて下さいよ……………………」

孝志朗「いやだってだな、…(南帆を見る)」

七尚南帆「…」

孝志朗(百歩譲って直の後輩のルシアはまだいいとして、憧れの南帆さんも俺の部屋で暮らすなんて…!しかも彼女結婚してるよな…?)

ルシア「…………入りまぁす」

 ダ…

孝志朗「あ、おい! ……はぁ…」

七尚南帆「…」

孝志朗「じゃあ…南帆さんもどうぞ…」

七尚南帆「お邪魔します……」

孝志朗「……」ドキドキ

 (南帆が横を通る)

孝志朗(ぬぉぉ……良い匂い!)

孝志朗(胸もデカいし…………後ろ姿も尻がデカくてたまらん…! やばい、人妻なのに欲情してしまう…! 自制しろよ俺…!)


 ---三人の共同生活が始まる


孝志朗(新型セクサロイドの為の女体観察って、ここまでする必要あるのだろうか?)

孝志朗「じゃあ、俺は基本的にリビングで過ごすので寝室を二人で使って下さい」

ルシア「そういうの気にしなくていいと思いまーす…………」

七尚南帆「……」

孝志朗「そういうわけにいかないだろ」

ルシア「……」

七尚南帆「……」

孝志朗「ベッドは七尚さんで、ルシア君は布団を使ってくれ」

七尚南帆「はい…」コクリ

ルシア「…………」


 (ルシアが耳打ちしてくる)


ルシア「私、家じゃいつも裸なんでいっすか?」

孝志朗「は、はぁ…!?」

ルシア「前に見られたんで隠す必要もないっすよね…」

孝志朗「ぃ、いや駄目だろっ…やめろよ…!」

ルシア「えー、ぇー、ぇー」

孝志朗「服は普通に着て生活してくれ」

ルシア「先輩、女性の身体を観察しなくちゃいけないんすよね……? 裸の方が都合良いじゃないっすか」

孝志朗「馬鹿言ってないで――――」

七尚南帆「私も構いませんよ…………」

孝志朗「え!?」
ルシア「え!?」

七尚南帆「言われた事には逆らうなと言われているので……………」

孝志朗「………」

ルシア「……マジぃ?」

七尚南帆「…」


 ---どうするか孝志朗の行動を知ろう>>439 結果はその後だ

控えめにお願いする
結果?書いていいなら
ルシアはもちろん南帆もノリノリで支配されてると興奮するとか


 
 ---どきどきどきどき・・・


孝志朗「………じゃ、じゃあ………………………それで…」

ルシア「ぉ……」

七尚南帆「………裸で過ごせばいいですか?」

孝志朗「………………(頷く)」

七尚南帆「分かりました……」

ルシア「……んへぇ……………」


 (二人は寝室へ行った)


孝志朗「………………………」ポフン(ソファに座る)

孝志朗「…今、二人共服を脱いでるのか……? とんでもないお願いをしてしまった………………南帆さんがずっと俺の部屋で裸…?ヤバすぎる………………ルシアのだって裸見慣れてるわけじゃないんだぞ…………」

 ドキドキ

孝志朗「エミリー………許してくれ…………っ」


 (孝志朗のズボンの前がテント張る)




 :フニャチン⇒普通の勃起力


 ガチャ


孝志朗「…!」(後ろの寝室のドアが開く)


 ---どきどきどき・・・!


孝志朗「……~…っ」


 スト
 スト

 (両隣りに二人が座る)

ルシア「…」

七尚南帆「…」

孝志朗「…………………………」


ルシア「先輩、洗濯物たまってるから片付けてあげる…………」(どこか行く)

七尚南帆「…晩御飯、作っても良いですか?」

孝志朗「は、はいっ…」

七尚南帆「では……」(どこか行く)

孝志朗「………………ハァハァ………………(これ、耐えられない…かも)…」



 ---孝志朗の行動を知ろう>>443-445 コンマが高いものが選ばれる

 ---1⃣耐えて一日を終える(Mポイント+1)
 ---2⃣洗濯中のルシアの身体をオカズに自慰。その後、壁に精液が残る(射精量わずか⇒射精量普通)
 ---3⃣料理中の南帆の後ろでシコる。尻にぶっかけ(細いペニス⇒太さ普通ペニス)

2
細いうちにルシアと尿道エッチしたいんだよなあ


 :細いペニス⇒太さ普通ペニス


孝志朗「…」チラ

七尚南帆「…………………………」サク サク

孝志朗「…」

孝志朗「…」

孝志朗「…」




 (ズボン脱ぐ)




孝志朗「…」

七尚南帆「…………………………」ジャー


 ソローリ…


孝志朗「……ハァハァ……」


 ソローリ…


七尚南帆「…………………………」グツグツ


 ソローリ…


孝志朗「……」シコ、シコ


 ソローリ…


七尚南帆「…………………………」グツグツ(鍋を見てる)

孝志朗(南帆さんのお尻………!)後ろに立つ 



七尚南帆「……………………」ムチ ムチ

孝志朗(南帆さんっ、南帆さんっ、南帆さんっ)シコシコ

七尚南帆「……………………」

孝志朗(憧れの先輩の生尻たまらんっ! 叩きたい! 顔埋めたい! 顔の上に乗ってほしい!)シコシコ

七尚南帆「……………………」

孝志朗(あぁぁぁぁ、人妻の尻に俺のザーメンぶっかけてマーキング! 数日は俺の物だから!南帆さんはっっ俺のっ、う!おっ!)


 シコシコ!


 ピュ…


七尚南帆「(ピト)………………………………」

孝志朗「…ハーハー…♡」

七尚南帆「………………………………………」(鍋を混ぜる)

孝志朗(俺の精液少な…)

七尚南帆「………………………………………」





 ---翌日、出社して・・・




フレイヤ「やぁコーシロー、おはよう」

孝志朗「おはよ…」

フレイヤ「ん、寝不足?」

孝志朗「ちょっと……」

フレイヤ「そう言えばルシア君と南帆さんの二人と同棲してるらしいね」

孝志朗「ま、まぁ…」

フレイヤ「ふぅん…」

孝志朗「だからソファで寝てさ……」

フレイヤ「離れて寝てるんだ?」

孝志朗「当たり前だろ」

フレイヤ「そっか。まぁ頑張って。数日で終わるんだろう?」

孝志朗「ああ」

フレイヤ「家でも休めなければボクの部屋に来てくれても良いからね」

孝志朗「……そ、それは……考えておくよ」

フレイヤ「よろしく」

孝志朗「…」





カッパ社員「Oh! カワサキ! おはよう!」尻触る

川崎エリ「あ、おはようございま~す」

カッパ写真「HAHAHA! 今日も可愛いねぇ~」去る

川崎エリ「……」

川崎エリ「あ」

ボーズ「よぉ」

川崎エリ「おはようございまーす」

ボーズ「……今日はお前も入れて打ち合わせか。さっさと俺の部署に来いや」尻叩く


 パン


川崎エリ「ぁ…はい…!」

ボーズ「(ニヤニヤ)」

川崎エリ「………」ドキドキ

川崎エリ(ここの社員さん、当たり前の様にセクハラしてくるな…………………♡)


 ---(川崎エリ帰宅)


川崎エリ「今日も疲れたぁ……」ガチャ(ドア開ける)

 (ドア閉める前に後ろに人)

川崎エリ「えっ(誰――――――)」



 ---どうなるか知ろう>>451-453 コンマが高いものが選ばれる

 ---1⃣ボーズが川崎エリをレイプ (太さ普通ペニス⇒極細ペニス Mポイント+1)
 ---2⃣カッパ社員。孝志朗の部屋の盗撮映像を見られるように機器を設置される

2


カッパ社員たち「……」

川崎エリ「ひゃ!」


 ---カッパ社員たちは川崎の部屋に機器を設置する旨を説明した。
 ---理由は説明しない。


川崎エリ「ど、どぞ……」

カッパ社員たち「……」ゾロゾロ

川崎エリ(七枷さんの部屋の映像…??? …?????)


 ---盗撮映像の受けとり、開始。





 ---川崎エリはPCモニタで孝志朗の部屋の映像を見る。



川崎エリ「ほ…本当に見えてる…………………」

川崎エリ「み、み、み、見ていいの…? えぇ…」(社員たちは既に帰った)

川崎エリ「そんな、悪いよ………人の家の中を盗み見なんて…………………」

川崎エリ「…あれ…? ルシアさんと、もう一人の人も裸? え? 七枷さん?」

 (前のめりに画面を見る)

川崎エリ「横の部屋、こんな事になってるの? 七枷さんが企画で女性社員と同棲してるのは知っていたけど…………」

川崎エリ「お二人が裸なのは七枷さんの指示? そんな…………セクハラなんてものじゃないよ……………七枷さん、大胆過ぎる………………………わ、私の写真集でも興奮してくれてたもんね………………見かけによらず性欲強いんだよあの人………」ドキドキ

川崎エリ「ハァハァ」

川崎エリ「いいな…………」


 ---川崎エリは棒を使ってパイズリ練習しながら盗撮映像をずっと見ていた
 ---もう夜だ



川崎エリ「フー…フー………」


 ズリズリ

 ズリズリ


川崎エリ「フー…フー………」


 タパン

 タパン


川崎エリ「フー…フー………」

 
 ズリ…!

 ズリ…!


川崎エリ「ん、向こう…もうみんな寝るのかな……………私もそろそろ寝なくちゃぁ……(ムニュムニュ)」



 ---映像の向こうの孝志朗の行動を知ろう>>457-459 コンマが高いものが選ばれる

 ---1⃣ソファで寝た
 ---2⃣ルシアに○○〇(射精量わずか⇒射精量普通)
 ---3⃣南帆に○○〇(硬めのペニス獲得)
 ---4⃣ヒロイン全員をオカズにオナホで自慰(普通の勃起力⇒勃起回復早め)

ルシアに

>>457無効であと一つ安価↓


 :射精量わずか⇒射精量普通



孝志朗『…………』(スマホタプタプ)



川崎エリ「七枷さん、まだ寝ないんだ……………じゃ、もうちょっと起きてようかな…………ハッハッハッハ…(パイズリ練習荒くなる)」



孝志朗『…………』(タプタプ)

孝志朗『…っ!』



川崎エリ「ん?」



ルシア『…………』

孝志朗『まだ寝ないのか…っ』(目を背ける)

ルシア『…よいしょ…』ストン



川崎エリ「隣に座った……………何か、起きるかも」



孝志朗『……』

ルシア『…………』(テレビつける)

孝志朗『な、なに見るんだ?』

ルシア『……』ポチ ポチ


 パッ(テレビにAVが映る)


孝志朗『!』


ルシア『…………』

孝志朗『これどうやって…』

ルシア『ご飯前にデバイス差しといたんで……………私のAVコレクション入ってるやつ…』

孝志朗『…せめて一人で見ろよ…』

ルシア『この家じゃ無理…………』

孝志朗『…』




川崎エリ「(ドキドキ)」ムニュムギュ…




孝志朗『じゃあ俺、お前の布団使うから……!』

ルシア『寝室、南帆先輩いるなぁ…………裸で……』

孝志朗『うっ!』

ルシア『………………』

孝志朗『……』

ルシア『これもお仕事の勉強だと思って一緒にどぞ……』

孝志朗『く……』(座る)

ルシア『…』

孝志朗『…』




AV \ や、やめて! このヘンタイ!もう貴方を上司とは思わないわ! /





ルシア『…』

孝志朗『…』





AV \ エロい女だ……仕事でずっと一緒だから毎日堪らなかったぜ…オラ、脱げ! /





ルシア『…』

孝志朗『…』

 チョイチョイ

孝志朗『…っ?』

ルシア『…』(尿道弄りグッズ差し出す)

孝志朗『なんだこ、コレ…』

ルシア『…』(股間指さす)

孝志朗『……はっ?』

ルシア『…』(指で尿道弄る)


孝志朗『待て、本当に待て、待てって、待て』





川崎エリ「あ、あ…七枷さん誘われてる、手を出しちゃう? 会社の後輩にえっちな事しちゃうの? 流石にそんなわけない………彼女いるらしいし、しないよ。……………あ! あぁ!?」





孝志朗『……』ギュ(グッズ受け取る)

ルシア『フッフッフッフ(鼻鳴らす)』

孝志朗『…………………………………』


 (グッズを尿道へ・・・)





川崎エリ「!!!!」ビクン♡!





ルシア『ンスゥゥゥー…っ』

 チョン

ルシア『っっっっっっっ』

孝志朗『…………ここでいいか?……』

ルシア『コクコクコク!!(頷きまくる)』

孝志朗『尿道なんて…………この変態が……』

 ズズズ

ルシア『~~~~~~っっっ!』

 グリグリ

ルシア『ひっ、いひぃいっ!』


孝志朗『南帆さんに声聞かれるから抑えろ……』

 (口を手で塞ぐルシア)

ルシア『…っ、……っ』

孝志朗『俺の手でシコれ……シコれっ』(彼女の手を取ってペニスを握らせる)

ルシア『!』

孝志朗『やれ……』

ルシア『はぃ……………』


 (ゆっくりと手コキ)


孝志朗『~~~~~っっ♡♡♡』


 シコ・・・シコ・・・


ルシア『先輩のって…こんなに、おっきかった…っけ…?』

孝志朗『うるさい……!小さかったって言いたいのか…!』


 グリリ!


ルシア『い゛ぃ゛!?』


孝志朗『声出すな…!』グリグリ

ルシア『んひぃ…ひぃ…! ひっ、ぅひっ…!』ブルル!

孝志朗『ちゃんと手コキ…』

ルシア『フーー…フーー……っ』ニギ


 シコ シコ…


孝志朗『尿道が性感帯なのか…? いや、したのか?』

ルシア『(コクン…)』

孝志朗『とことん変態だな…』


 ニュコニュコ


ルシア『っっ…!っっ…!!』

孝志朗『尿道内を弄られて気持ちいい…?』

ルシア『(ビクビク)』

孝志朗『もしかしてここでイケるのか?』

ルシア『フーフゥゥー!』

孝志朗『もうイクか?』

ルシア『ぃ…ィク…っっ』


孝志朗『じゃあちゃんとイクって言えよ…どうやってイクか口に出してアクメキめろ』

ルシア『ひっひぃ、いひっい゛♡ せ、っんっ、先輩にっ、尿道ぉグリグリされてイグの゛…、イグます…っっ、っ』

孝志朗『イクって何回も言いながらドスケベアクメしろ』


 ニュコニュコニュコニュコ…


ルシア『ぃ、ぃ、ク、ィク、イクッ、イクっ、くっ、…ひ、っんぃ、イ、イクッッ、イクイ゛クッイク、イク゛イクッッッ!』

ルシア『イッッッッ…グぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!』


 (ルシア仰け反る)


 ビク!!


 ビクンッ!!


 ビク!!


 ビクッビクッビクッ!!



ルシア『ン゛フぅぅぅぅぅぅ、う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ん゛ッ♡♡♡♡♡♡♡』

孝志朗『はー…はー……♡』

ルシア『んふ♡ う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡ んふ、んッふ♡♡ んっふぅぅぅぅッ♡♡♡♡♡』

孝志朗『長いアクメだな…』シコシコ(彼女の手が離れたので自分でシコる)

ルシア『フーーーーーーーーーーーーーーッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡ フーーーーーーーーーーッッッッ♡♡♡♡♡♡♡』






川崎エリ「フーーーっ♡ フーーーっ♡」(同じく絶頂)

川崎エリ「ヤバい♡ヤバすぎる♡ 生の他人のスケベっ♡ エグイっっ♡ 盗撮映像なのに、いけないのに、エッチすぎるっ♡♡♡」



 ---この後の孝志朗の行動を知ろう>>469-471 
 ---結果はその後だ コンマが高いものが選ばれる

自分でシコって済ませようとするけどルシアに止められて勝手に挿入されそうになる
ダメだと思いながらそのまま受け入れてお互い貪り合い

人狼特番
『ピザラ人狼2023』(前編)
(19:00~開始)

https://youtu.be/qkk-CKZUuY8

『イワラ人狼2023』(後編)
(1:00~開始)

https://youtu.be/iGPdLd3kPvg


孝志朗『………ハァ……ハァ…ハァ…』シコ、シコ…

ルシア『ハーーっハーー………』

孝志朗『エロ…………』(ルシアのおっぱい触りながら自慰)


 シコ! シコ! シコ!


ルシア『…』

孝志朗『ハァ、ハァ』シコ! シコ!

ルシア『駄目……』(自慰を遮る)

孝志朗『あ、あとちょっとなんだよ』

ルシア『……』


 (ルシア、孝志朗のペニスに膣口をあてがう)


孝志朗『待て、…それは駄目だ…』

ルシア『…ここまでしたら一気にヤリましょーよ…』

孝志朗『駄目だ…』

ルシア『私、ヴァージンですよ』

孝志朗『!』

ルシア『先輩も童貞ですよね…』

孝志朗『彼女いる……』


 (キス)


孝志朗『……………………ん……………………♡』

ルシア『ちゅる…………れろ……っ…♡』


 (まだキス)


 (ずっとキス)



孝志朗『…ん…………………ん……………………………♡…………』(ルシアのお尻撫でる)

ルシア『れぇぇろ………れっろろ……………♡…………れぉ……ろ……………♡』







 (孝志朗、お尻を掴んでゆっくり下ろさせる)






ルシア『あっっっ…………』





 ヌップププ(ブチ)…
 




孝志朗『くっっうっ……!』

ルシア『ん、っぁ……………結構、入ってくる………………先輩の、意外とおっきぃ………っ』

孝志朗『やっちまった……』


 (ルシア、キス求める)


ルシア『ハー…ハー…』

孝志朗『……』


 (またキスする二人)

 (ルシアの尻、撫でられまくる)


孝志朗『ハァハァハァ……………たまらない、…ルシア、すごいよ』


 ナデナデ




ルシア『初めてなんで……全然、動けないでぇす……』ブルブル

孝志朗『俺、動いたらすぐに射精しそう……』

ルシア『…早漏……』

孝志朗『お前のマンコが凄すぎるんだよ…………やばい、オナホより気持ちいい』

ルシア『例えがオナホってのが嫌……』

孝志朗『他知らないからしょうがないだろ…』

ルシア『…………♡…………………………先輩の童貞、もらっちゃたぁ……………♡』

孝志朗『ルシアぁ…』



 チュパ


 チュ


 レロレロ


 チュ



孝志朗『くっ……』



 ヌプ



ルシア『んっっ………!? う、動いたら…………っ』

孝志朗『こんなの、動かずに、いられないっ』



 ヌプ

 ヌプ



ルシア『いっつッ……んぅ!う!』



孝志朗『あ、あっ、ヤバ、めちゃくちゃ気持ちいい……!セックス、すげぇ…!ルシア、ルシアっ』


 ヌプ

 ヌプ


ルシア『んっ、んっ』(抱き着くしかできない)

孝志朗『ルシアっ!も、もうっっ!』

ルシア『中はマズいっすよ………っ………妊娠、っ…しちゃうんで……………っ』

孝志朗『そ、そうだな…コンドーム、してないしなっ』


 ヌプ

 ヌプ!


ルシア『ん!!』

孝志朗『外に、外、にっ!!』


 ヌプ!

 ヌプ!


ルシア『んっ!んっ! せん、ぱっっ、…あっっ!』




 ---孝志朗の行動を知ろう>>479-481 コンマが高いものが選ばれる

 ---1⃣膣内射精(射精量普通⇒射精量普通+1 +3で次へ)
 ---2⃣顔面に射精(射精の勢いup & くっさい精液の臭い追加)
 ---3⃣精液飲ませる(サド+1 & 射精量普通⇒射精量普通+1 +3で次へ)
 ---4⃣極限に我慢してセックスを中断する (エミリー純愛ポイント+1 +5でエミリーEND)

3

 :射精量普通⇒+1



 (孝志朗はルシアの尻を掴んでペニスを膣奥まで突き込んだ)


ルシア『は、あぁぁ!!』

孝志朗『出るッッッ……!』


 ビュッルル!

 ビュ!


ルシア『あっっっ…つぅぅ……!!』

孝志朗『ぁ………ぁ…………ぉ……………♡』ビク ビク



 ギュウウ…(ルシアのお尻思いっきり掴まれる)



ルシア『ハァ……ハァ……………めっちゃ…………中出しされてるんですけど………』

孝志朗『はぁはぁ、っはぁ………………………………………………………………………………抜けなかった……、はぁ…はぁ』



 (………暫くして)





 ヌポ



 トロ……


ルシア『あー………精液出てきたぁ………』

孝志朗『……明日アフターピルを―――』

ルシア『浮気しちゃいましたねぇ……?』

孝志朗『うっ…!?』

ルシア『にへぇ…………』

孝志朗『…………………………………』



























 ・・・・ビクン! ビクン! ビク!! ビク!!ビク!!

川崎エリ「―――――――――――――――――――――ぉぉぉほぉ…………………ッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡…!!!!」(盗撮映像見ながら絶頂失神)


 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 ---恋人以外で童貞を捨てた次の日の朝・・・

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>






 (朝日・・・)



孝志朗「…………」

孝志朗「………」

孝志朗「……」

孝志朗「…」



 ヴーー!



孝志朗「!」

孝志朗「…エミリーから電話…っ?」


 ヴーー!


孝志朗「……」

孝志朗「…」

 タプ

孝志朗「……………もしもし、なんだいエミリー」


エミリー『ダーリン♪ ううん、なんでもないけど声が聞きたくて(ニャンニャン)。離れ離れが寂しいの…』


孝志朗「仕事の都合がつけばまたすぐ会えるよ」

エミリー『ダーリン、元気でやってる?私が一緒じゃなくてつらくない?』

孝志朗「寂しいよ」

エミリー『私もさびしいぃ~~!』

孝志朗「…」


エミリー『んんー、でもダーリン…声に元気を感じないよ。本当に大丈夫?』

孝志朗「あ、あぁ…そう言っただろう?」

エミリー『あのね、実は私そっちに行こうと思ってるのよ!』

孝志朗「…え!?」

エミリー『ホントはサプライズで行こうと思ったけどダーリンはそういうの困りそうだから言っちゃった、えっへ♪』

孝志朗「いや、ここは……エミリーみたいな可愛い子が来ると大変なんだ」

エミリー『ダーリンが守って』

孝志朗「そ、そう言われても仕事が………、…………」

エミリー『ダーリン?』

孝志朗「あっっ、なに?」

エミリー『……うーん、やっぱり様子がおかしい。今何やってるの?』

孝志朗「ま、まだ出社前だから家に、いるよ」

エミリー『一人?』

孝志朗「え、あ、あ…ぁ、ああ!一人に決まってるじゃないか」



エミリー『……………………………………………本当に?』




 ---孝志朗の行動を知ろう>>486-488 コンマが高いものが選ばれる
 ---1⃣浮気してしまった事を言いはしないがエミリーに君だけを愛してると伝える(エミリー純愛ポイント+1 +5でエミリーEND)
 ---2⃣ルシアに朝フェラしてもらってる(射精量普通+1⇒2 +3で次へ)
 ---3⃣寝ている南帆のおっぱい吸っている(普通の勃起力+1 +3で硬さup、サド+2⇒3)

エミリーポイントもほしいけど成長もしたいから難しい
2



ルシア「………………………………………」(電話が始まる前からフェラチオしてる)


孝志朗「ほ、ほ、本当さっ」

エミリー『ふぅーん…………、ダーリンがそういうなら信じるけど……………浮気しちゃ嫌だよ?』

孝志朗「勿、論」

ルシア「………………チュッッパッ!」

孝志朗「ッッ!?」

エミリー『今の音なに?』

孝志朗「さ、さぁ!?なにかな!ハハハ……!」(顔でルシアにやめるよう訴える)

ルシア「へっへへ……………………………………………………彼女さぁーん……………………………貴方のダーリン寝取っちゃってまぁ~す……………………………」(ペニスに頬ずり)

エミリー『…そっち、誰かいない?』

孝志朗「いないって…!」

エミリー『………』

ルシア「あむ………」(咥える)

孝志朗「っっっ♡」

ルシア「…………チロチロチロ………チュロ、チュロロ……………」(口の中で先っぽ舐め舐め)

孝志朗「っっ、っ♡ っ♡ っっ♡」

エミリー『ダーリン、なんか苦しそう』

孝志朗「あ、っ…今、運動してたからっ」

エミリー『へー』


ルシア「チロチロチロチロチロ……………………♡ チロチロチロチロチロ………♡」

孝志朗「んっっ、うっ、っ!くっ♡!」

エミリー『ダーリン、電話中は運動辞めても良くない?』

 チロチロ………♡

孝志朗「う、運動はもう、終わってるっからっっ」

エミリー『でも現在進行形で苦しそう』

孝志朗「そ、そうっだなっ」

 チロチロ………♡

エミリー『無理は良くないよ』

孝志朗「お、おぉ…!」

 チロチロ………♡

孝志朗「もう終わる!終わるから!終わっ…………っつ、るぅ!!」


 ビュビュ!

 ビュル!!


ルシア「んっっ!」

エミリー『……今、女の人の声……』

孝志朗「て、テレビ、だひょっ♡ ハーー、ハーーー♡ 今っ、運動終わった…♡ ごめん、キリが悪くてつい……続けてしまった…♡」

エミリー『そう…………』

孝志朗「ハーーハーーっっ♡」

エミリー『絶対合いに行くからねダーリン』


 (通話終了)


孝志朗「やばい…………バレた、かも」

ルシア「ゴキュ! ……………………………堪え性の無い人…」

孝志朗「フェラチオなんて初めてだったから…!」

ルシア「…じゃあ電話なんて出なきゃよかったのに」

孝志朗「彼女からの電話を出ないってわけには…………」

ルシア「そーですか」(立つ)

孝志朗「………セックスしに来たんじゃないのか?」

ルシア「まだアソコ痛い」

孝志朗「…」

ルシア「それにそっちももう元気ない」

孝志朗「う……(フニャチン)、連続は無理だよ…」

ルシア「そーみたいっすねー」(どこか行く)

孝志朗「…」

孝志朗「はぁぁぁぁぁぁ………………………何やってんだ、俺………………」


 :射精量普通+1⇒2



>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 ---ここで女性社員との同居生活は一旦終了した

 ---また次の出来事が始まる

 ---そして舞台は会社内へと限定されていく・・・

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>



 ※【舞台はカッパ支社内限定】


 ---彼ら彼女らの出来事、又は次に巻き込まれた企画を知ろう
 --->>492-494 キャラクター選択と出来事を添えよう コンマがこのレスのと近いものが選ばれる

 ---1⃣フレイヤ・ウィンウッド---主人公の同期社員。美人だがよく男に間違われる (ペニスの大きさ関連が成長)
 ---2⃣ルシア・シモンズ---ダウナー系の後輩社員。 (射精・精液関連が成長)
 ---3⃣川崎エリ---新作おっぱいオナホを作るためにグラビア事務所から出向されてきた (勃起関連が成長)
 ---4⃣ミシェル・エバンス---生体センサ分野の天才少女。14歳。 (新たなHステータスか、いずれかが成長)
 ---5⃣七尚 南帆---カッパ社の社員。夫も同じく社員。(新たなHステータスか、いずれかが成長)
 ---6⃣ボーズ・ミカルセン---カッパ社員。黒人とコリアンの血を引く。(他人棒。成長妨害、新たなBADHステータス付与)

4
例の薬の経過観察と称して再びコーシローの勃起確認
エバンスちゃんの態度は相変わらず当たりが強めだけどコーシローの予想を超える成長を見てビビり散らかす

もっとプレイの内容を細かく書かなきゃなら指示出してちょ

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 --->>492 決め過ぎなければまだ書いてもよい

 ---今回の安価の選択方法を変更、3つとも採用される

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>














ルシア「……………それじゃ…、…オセワになりました………………」

孝志朗「ああ」

七尚南帆「………」

孝志朗「南帆さんもご苦労様でした。よければ送っていきますよ」

七尚南帆「……………………いえ、大丈夫です」

孝志朗「そうですか」

ルシア「私帰りまーす」(帰らない)

孝志朗「ああ、じゃ」

ルシア「……帰りまぁーーす」

孝志朗「帰れよ」

ルシア「つれないなぁ………………」

七尚南帆「……」

孝志朗「…二人とも帰って良いですよ……」


 (ルシアはともかく南帆もそれから暫くは帰ろうとしなかった)









 バタン

孝志朗「ふぅ、今日からまた一人か」

孝志朗「寂しいといえば寂しい、かな…」

孝志朗「南帆さんが寝てたベッド…………ルシアとセックスしたソファ……」

 ムクムク

孝志朗「こんなに人肌が恋しくなるなんて初めてだ」

孝志朗「誰か、傍にいてほしい………」


 (このあと自慰をした)







 ---後日

 ---会社の食道


フレイヤ「例の大型企画、聞いたかい?」

孝志朗「ああ……社員全員参加の。資料回ってきたけど俺いま新型ダッチワイフで忙しいから参加はしないよ」

フレイヤ「え、全員強制参加のはずだけど」

孝志朗「嘘だろ!?」

フレイヤ「それぞれの仕事には影響ない様にするらしいけど、なんか日勤の人が夜に大型企画の仕事入れられたーって言ってたらしいよ」

孝志朗「本当? 日本じゃ最悪、あってもおかしくないけどアメリカでそんな事……」

フレイヤ「日本企業の悪い所がでてるね。支社内に宿泊可能な部屋も作られたってさ」

孝志朗「とんでもないな……」

フレイヤ「泊まるなら教えてね」

孝志朗「え?」

フレイヤ「ボクも一緒に泊まるから…」

孝志朗「あ、そう」

フレイヤ「…」



 ---日中 仕事中


 カタカタカタ

 カタカタカタ


ルシア「お疲れ様です……………先輩……」(コーヒー置く)

孝志朗「ああ、ありがとう(こんな事してくれるなんて珍しいな)」

ルシア「………………」

ルシア「……先パァイ……」

孝志朗「(ドキン)」


 (ルシアが背中に伸し掛かる)


ルシア「セックス、しましょぉーか………」

孝志朗「………だ、駄目だ」

ルシア「ここ、私と先輩の二人きりじゃないですか…」

孝志朗「仕事場で何て……」

ルシア「じゃあ仕事終わってからなら良いんですかぁ……?」

孝志朗「そう言う事じゃない…」

ルシア「初セックスで自分だけ満足してズルいなぁ……私、苦しかっただけなのになぁ…」

孝志朗「えっ」

ルシア「…セックスで気持ち良くなりたいなァァ……」

孝志朗「…」

ルシア「(小声)先輩が相手してくれなきゃ、別の男の人でもいいけど」

孝志朗「…」

ルシア「…」



 ---孝志朗の行動を知ろう>>501-503 コンマが高いものが選ばれる
 ---1⃣オフィスでルシアとセックスする(射精量普通+2⇒+3 +3で次へ、(new)テクニック下手⇒+1 +3で次へ)
 ---2⃣手は出さない(エミリー純愛ポイント+1 +5でエミリーEND)

2


 :射精量普通+2⇒+3⇒大量ザーメン
 :テクニック下手+1


 (ルシアはオフィスのデスクの上に乗せられた)


ルシア「ぁは……」

 ガタン!

孝志朗「初めてだったんだから仕方ないだろ…!」

 グイ!グイ!(ショーパン脱がす)

孝志朗「ノーパンかよ…っ」

ルシア「先輩が気が付かなかっただけでいつもそうでぇーす…w」

孝志朗「変態がっ……、ん!? 尻に、なにか……えっ?」

ルシア「それもいつもつけてまーす……」

 (ジュエリー付きのアナルプラグ)

孝志朗「信じられない…、くそっ」(ペニス出す)

ルシア「…♡」

孝志朗「本当に処女だったのかよ…!俺を乗せる為の嘘だったんじゃないのか…!」

ルシア「へー……先輩って処女って言ったら簡単に浮気する人だったんですね」

孝志朗「! お前はいちいちっ」

 (ローション使用)

ルシア「会社で、しちゃぅ…♡」

 ヌップ!

ルシア「ん゛ぁ゛う゛!」

孝志朗「はぁはぁっ!」


 ヌッ

 ヌッ

 ヌッ

 ヌッ

ルシア「ローションとかせこぉ…っ」

孝志朗「あんまり時間かけれないだろっ、誰か来たらっ」

ルシア「んっ、んっ、結局自分が射精する事しか考えてなくないですかぁ…? それとも先輩の粗チンで私の事気持ち良くできるとでも…? ぷっ…」

孝志朗「うるさい、うるさいっ!」

 ヌッ

 ヌッ

 ヌッ

ルシア「私、先輩の肉オナホにされてる…♡ 都合のいい女なんだ…♡」

孝志朗「お前から誘ってきたんだろうがっ」

 ヌッ

 ヌッ

 ヌッ

ルシア「あ……そう言えばまた避妊してませんね…」

孝志朗「あっ」


 ヌポ(抜く)


ルシア「えー……やめるんですかぁ…?」

孝志朗「……ゴム付ける」

 ビリ

ルシア「…会社のもの使っていけないんだー」


 ピッチリ


孝志朗「…よし」

ルシア(やっぱり前よりすごい大きくなってんなぁ先輩のオチンポ……)

孝志朗「再開だ」


 ヌヌヌ


ルシア「んんっ…!」


 ヌ!

 ヌ!

 ヌ!


孝志朗「くっ、くっ、うっ!」

ルシア「先ぱぁい、セフレ後輩のおまんこ気持ち良いですか…?」

孝志朗「い、いっ…気持ちいい…!」


孝志朗「これが…セックス…っ」

 ヘコッ

 ヘコッ

ルシア「まだまだ童貞ですね……」

孝志朗「エミリーっ、ごめん、エミリー…!」

ルシア「…」

孝志朗「も、っ出そう…」

ルシア「、…お好きに」

孝志朗「くぅ…!」

 ヌッ!ヌッ!ヌッ!ヌッ!
 
孝志朗「うッッッ!!!」


 ビュブブブ!!

 ドブリュ!!

 ビューーーーー!!

 ドビィグブブブ!!


ルシア「これ、…結構出てません?」

孝志朗「はぁーーはぁーーーっっ!」(ルシアに腰押し付ける)

ルシア「ゴムしてるんで妊娠しませんよ…」

孝志朗「出た…っ、…はー……はー…」

 ヌヌヌ

 ヌポっ(コンドーム、膣に残ったまま)

ルシア「あは……私の締まりすごぉい…」

孝志朗「はーはー…」

 ---ルシア、ゴム引っ張って取る


 たっぽん♡(ホカホカ)


ルシア「うわ……すっご………………めっちゃザー汁出てる……………」

孝志朗(すごい出てる……)


ルシア「……下手くそセックスお疲れさまでした」

孝志朗「はぁ…」

ルシア「…♡」(使用済みコンドーム口に入れる)

孝志朗「…!?」

ルシア「もごもご……………………」

ルシア「ギリリ」

 プチ

ルシア「(ドバ!)んも、…お…………ほ…♡ ……ジュルジュル…ル………ごっく…ごっく…」

孝志朗「…お前、…マジ…か…」

ルシア「ちゅーーるるるる~~~………………」



 (ルシアは孝志朗を見て挑発しながら彼の精液を飲み干した)




孝志朗「…」(服整える)

ルシア「…」(服整える)




 コンコン




孝志朗「あ、はいっ、どうz――――――じゃなくてちょっと待って下さい!(鍵かけておいて良かった…)」


 コツコツコツ!


孝志朗「はい、お待たせしました(ガチャ)」

七尚南帆「…」

孝志朗「南帆さん…どうしました?」

七尚南帆「少しお話が……」(ルシア見る)

ルシア「…?」

孝志朗「あ、分かりました。外行きましょう」

七尚南帆「はい……」

孝志朗「ルシア、ちょっと出てくる」

ルシア「……………うぃ…………」

孝志朗「じゃあ行きましょう南帆さん」

七尚南帆「はい…」




ルシア「…なんだなんだぁ…?」



 ---会社の人気ない所


孝志朗「それで、どうしたんですか南帆さん」

七尚南帆「前の同居生活で目的を達成できず……夫に怒られました…」

孝志朗「え…!? 目的? そんなものがあったのなら言ってくれれば協力したのに!」

七尚南帆「……」

孝志朗「まだ取り返せることですか? だから俺に相談しに来たんですよね?」

七尚南帆「……まだ……取り返せます」

孝志朗「なら良かった!南帆さんの旦那さんはこの支社の偉い人ですし怒らせたら大変だ。それでどんな事なんですか、その目的って」

七尚南帆「…貴方に寝取られる事です」

孝志朗「…………………………え?」


孝志朗「や、やだな……………冗談やめてくださいよ」

七尚南帆「冗談ではないです……」


 スッ(南帆は暴力の後を見せた)


孝志朗「!!!」

七尚南帆「共同生活の前、貴方に寝取らろと言われて…………できなかったのでお仕置きされました…」

孝志朗「お仕置きって、コレは暴力ですよ!」

七尚南帆「寝取られなかった私が悪いんです…」

孝志朗「そ、そんな馬鹿な…」

七尚南帆「…」

孝志朗「旦那さんは何を考えてるんだ…!?」

七尚南帆「本当に…そう思います……」

孝志朗「だったら―――――」

七尚南帆「アジア人に抱かれるなんて私も考えられませんから…」

孝志朗「……?」

七尚南帆「セックスしたら……いくら避妊しようが妊娠のリスクは少なからずあります…………、私は白人か黒人以外の子供を産むのに抵抗あるので……」

孝志朗「そ……………そう、なん…ですね…」

七尚南帆「だからあの時…共同生活の時も積極的になれませんでした……………正直…貴方の子供は産みたくないので………すみません………」

孝志朗「も…勿論、俺は南帆さんの夫でもなんでもないですからね…ははは」

七尚南帆「いえ………白人、黒人に比べて人種的に劣る日本人が無理なだけです………」

孝志朗「……そ…う、ですか……(さ…差別主義者だったのか……)」

七尚南帆「だから……今回の夫の頼みは、生理的にきつくて……」

孝志朗「だったら…無理、しなくても…」

七尚南帆「…」(暴力の跡)

孝志朗「……」

七尚南帆「私はどうすればいいと思いますか?」



 ---孝志朗の行動を知ろう>>511

こんな美人で寝取らせプレイをする旦那なんて許せねえ!
南帆さんは南帆さんで差別主義は目に余る!
本気で寝とるつもりで一度抱かせてもらう


孝志朗「二人共………おかしいですよ…!」

七尚南帆「え…なにが…?」

孝志朗「旦那さんの寝取られプレイとか、…南帆さんも…人を見下してっ」

七尚南帆「でもアジア人が白人と黒人に劣るのは本当の事ですよね…?」


 ---孝志朗は前に出る


孝志朗「寝取って良いって事ですよね…!」

七尚南帆「…え」

孝志朗「結婚して人妻の貴女を抱いても良いって事ですよね…! 旦那公認なんだから…!」

七尚南帆「……でも、私は…」

孝志朗「寝取られっていうのはそう言う事です」


 ---もっと近づく


七尚南帆「…っ」

孝志朗「なんで俺かは知らないですけど、正直頭に来ますよ…お二人に」

七尚南帆「…」

孝志朗「南帆さん」(キスしようとする)

七尚南帆「っ!」

 クルッ(顔、避けられる)

孝志朗「旦那の命令何でしょう…?」

七尚南帆「い、嫌…」

孝志朗「イヤじゃない」

 (顎掴む)

七尚南帆「んっ!」

孝志朗「綺麗だ南帆さん…」


 ベェロ


七尚南帆「!!!」



 ドン!!



七尚南帆「……っ」(突き放した)

孝志朗「…そんな感情的な南帆さん始めて見ました」

七尚南帆「ご、ごめんなさい……」

孝志朗「…」

七尚南帆「無理……やっぱり無理…………貴方に抱かれるなんて…」



 ---孝志朗の行動を知ろう>>514-516 コンマが高いものが選ばれる

 ---1⃣本当の愛を教えるという意気込みでラブラブ(終始嫌がられる)セックス(マゾ⇒+1)
 ---2⃣無理矢理抱いて(終始嫌がられる)種付けする(サド+2⇒+3)
 ---3⃣無駄かもしれないが傷の手当をしにいく

1

 :マゾ⇒+1


孝志朗「こっち来てください」パシ

七尚南帆「あっ」



 コツコツコツ



孝志朗「ここ、人来ませんから」

七尚南帆「なにするんですか…?」

孝志朗「…」


 ガチャ


七尚南帆「…」

孝志朗「セックスです」

七尚南帆「……………………」


 バタン


孝志朗「南帆さん、綺麗です…!」


 ---南帆の身体を触りまくる


七尚南帆「…………」

孝志朗「もしかして旦那さんはずっと南帆さんをぞんざいに扱っていたんじゃないですか?」モミモミ

七尚南帆「私は彼のものです…」

孝志朗「愛し合っているんですか?」スリスリ

七尚南帆「私は彼を愛しています…」

孝志朗「南帆さん、俺が教えたい………本当の愛を…」


 ---股間に潜り込む


孝志朗「むぉっ…南帆さんのアソコ…! 黒タイツ、いつも履いてて…俺、…」スハスハ

七尚南帆「……」

孝志朗「んむぅ!」(顔押し付ける)

七尚南帆「……」

孝志朗「なほはんっ、んむ、んっむっ」

七尚南帆「……多分、濡れないと思うのでセックスは無理ですよ」

孝志朗「れろ…れろ…」

七尚南帆「っ」ゾク!

孝志朗「なほはん………」

七尚南帆「…やめて下さい……気持ち悪いです……」

孝志朗「……(く、くそ……)」


孝志朗「ろ………ローションあるので、セックスできます…けど…」

七尚南帆「…………」(初めて見る嫌そうな顔)

孝志朗「っっ」

七尚南帆「……するんですか」

孝志朗「…………………はい…」

七尚南帆「…」











 トロロ


七尚南帆「……こっちは準備できましたけど」

孝志朗「ちょっと、待って下さい…………あれ、おかしいな………あれ………」

七尚南帆「勃たないなら無理しなくていいですよ…」

孝志朗「待って…!ちょっと……もう少し」

七尚南帆「……」

孝志朗「どうして、くそっ」

七尚南帆「………………………」



 ニュギ(南帆がペニス掴む)



孝志朗「うぁ!?」

七尚南帆「……協力します」

孝志朗「な、南帆さっ………(あの南帆さんが俺の、ローションまみれの手で握ってるっ)……あっっ…♡」

七尚南帆「……」ニュ!ビュ!


 ムク

 ムク!


孝志朗「すごいですっ、南帆さんっ、い、いい! 南帆さんの手気持ち良いです!」

七尚南帆「…ありがとうございます」

孝志朗「このまま出てしまいそうです……っ」

七尚南帆「…一回出しておきますか?」

孝志朗「出たら、セックスできなくなる、……ぅっ」

七尚南帆「……」

七尚南帆「夫はそんな事ないのに…」

 ヘナ

孝志朗「うぅぅ……」

七尚南帆「チンポの大きさも全然違います…」

 ヘナ…

孝志朗「も、もう入れましょうっ!」

七尚南帆「……」

孝志朗「十分、勃起したんで…!」

七尚南帆「分かりました………………ゴムはつけて下さい……」

孝志朗「……はい………」


 ピチ


七尚南帆「じゃあどうぞ……………」クパァ

孝志朗「ゴクリ!」

孝志朗「挿、挿れます…っ」

七尚南帆「…」


 ヌブ


孝志朗(えっ、す、すんなり入りすぎて―――――――)


 ズプン!!!


七尚南帆「…」

孝志朗「一気に奥までっ、入っちゃったぁっ…!」


七尚南帆「奥…?」

孝志朗「ハァハァ、…ゴクっ…えっ?」

七尚南帆「………私の奥にはまだ届いてないですよ」

孝志朗「っ…………す、すみません…」

七尚南帆「……性器の小ささはアジア人には仕方ない事です」

孝志朗「くっ!」


 ヘコ!

 ヘコ!


七尚南帆「セックス慣れてないんですか?」

孝志朗(すぐ見抜かれたっ…!)

七尚南帆「動きが変です…」

孝志朗「…っ、…っ」


 ヘコ!

 ヘコ!


七尚南帆「……」

孝志朗「っ、っ、っ」

七尚南帆「仕方ないです……ヤリチンの夫とは経験が違いすぎると思うので…」

孝志朗「南帆さっ、ごめんなさいっ、もう出るっ!」

七尚南帆「え?」

孝志朗「南帆さんの中、気持ち良すぎてっ」

七尚南帆「……もう?」

孝志朗「憧れの南帆さんっの、中っ…セックスできてっ嬉しっ、い゛!」

七尚南帆「……」

孝志朗「南帆さんっ、南帆さんっ、南帆さんっ!!」

 ヘコ!

 ヘコ!

 ヘコ!

七尚南帆「…」


 ---孝志朗は南帆を抱きしめて、セックス中でぎこちないキスをする


孝志朗「南帆さんのくち、びりゅっ!南帆さっ♡ん♡ ちゅう♡ちゅー♡」

七尚南帆「……」

孝志朗「もっとしていたいのに…!一回出したらもう勃たないのに、く、くそぉ!でっっっる!!!」


孝志朗「出る!出る!がま―――ん゛、無理!出る出る出る!南帆さんの中でイク!夢みたいだっっっ、南帆さん好きですイク、イク!!!」ベロベロベロ!!

七尚南帆「……」(顔、孝志朗の涎だらけ)


 ビュブ!!!

 ドビュルルゥゥゥ!!!

 ドボボボ!!


孝志朗「ぉっ、ぉっ、孕っめ♡ 俺の子供孕めっ♡ 俺だけの女になれぇ♡」

七尚南帆「……」

孝志朗「ぉ゛~~~~、ぉ~~~~~♡」


 ビク

 ビク


七尚南帆「……………全部出ましたか?」

孝志朗「は……はいぃ……………」

七尚南帆「……」

孝志朗「セッ…クス…………すみません…でした………ぁ………(南帆のマグロ具合に後悔)」

七尚南帆「…………………いえ……………」

孝志朗「あの…………暫く、このままでいいですか………………腰、抜けちゃいました…………」

七尚南帆「え…?……………まぁ………………はい………」

孝志朗「すみません…………………」ビク ビク

七尚南帆「……」


 ---孝志朗は暫く南帆と繋がっていた

 ---今のセックスからもう憧れの彼女とは二度と接点は持てないと後悔しながら






























七尚南帆(……………………………私のマンコで………………満足してくれた……? ……………………………ガバマンで…………………緩いって……………………………気持ち良くないって…………………みんな言うのに……………)


孝志朗「南帆さん、それじゃ……」

七尚南帆「はい……………後片付けはしておきます…………」

孝志朗「すみません………」

七尚南帆「……」


 バタン


七尚南帆「……」(使用済みコンドーム)

七尚南帆「すごい、量」

















孝志朗「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ………………………」

孝志朗「童貞を捨てて調子に乗ったか…………、全然満足させられなかった…」

孝志朗「…………ていうかまたエミリーを裏切ってしまった」

孝志朗「はぁ……」

孝志朗「ん?」






川崎エリ「どっ♡ どっ、どこに♡ 行くんですか♡♡」

男性従業員A「支社内に部屋ができたからそこにね」

男性従業員B「早く来いよジャパニーズ」

川崎エリ「部屋♡♡ そ、そこって♡♡」

男性従業員B「ベッドあるから」

川崎エリ「~~~~~~♡♡♡♡」ブシュ!

男性従業員A「効き過ぎじゃないか?」

男性従業員B「失敗できねーだろ」

川崎エリ「ハーハーハーハー♡♡♡」






孝志朗「なんか………様子が変だな、アレ……」





 ---そして川崎エリは宿泊用の部屋に連れ込まれた





 ガバ!


川崎エリ「ひ、ひぃやああああ~~~~っっ♡♡ なにするんですかぁ♡♡♡」

男性従業員B「オラァ!」(爆乳掴む)

川崎エリ「うっっっひいいいいぃぃぃ~~~~♡♡♡♡♡!!!!」

男性従業員B「とんでもねぇ胸だ!ひゅぅーー!」

男性従業員A「ククク!」(尻撫でる)「尻もいい!!」


 ワチャワチャ


川崎エリ「ひゃあっっ、ひやぁ~~~♡♡♡♡」







孝志朗「あ…アイツら!これは絶対無理矢理だろ!」



 ---孝志朗の行動を知ろう>>525-527 コンマが高いものが選ばれる

 ---1⃣助けず、レイプされるのを見ながら自慰(マゾ+1⇒+2、普通の勃起力+1 +3で次へ)
 ---2⃣彼女が目隠しされたので二人に混ぜてもらって輪姦(サド+2⇒+3、普通の勃起力+1 +3で次へ)
 ---3⃣川崎エリを助けて部屋から男二人を追い出す。自分は部屋から出ない(普通の勃起力+1 +3で次へ)
 ---3⃣川崎エリを助けて部屋から男二人を追い出す。媚薬盛られた事に気付き他の人を呼ぶ。(エミリー純愛ポイント+1 +5でエミリーEND)

2

 :普通の勃起力⇒+1


孝志朗「お前達!なにやってるんだ!」


 バン!!


男性従業員A「!」

男性従業員B「!」

川崎エリ「はぁぁ…っっ♡」

孝志朗「彼女、ちょっと普通じゃない様に見える。なにかしたのか」

男性従業員A「な、なにも…」

男性従業員B「おい、逃げるぞ!」

男性従業員A「そうだな…!」

 ダッ!!(タックル)

孝志朗「うわ!!」


 ---従業員二人逃走


孝志朗「まったくっ…………顔は覚えたからな」

川崎エリ「はー♡はー♡」(ベッドでグッタリ)

孝志朗「…」


孝志朗「川崎君、大丈夫か」

川崎エリ「ん、…………はい…………♡」

孝志朗「君と彼らに合意はあったのか?」

川崎エリ「合意…♡? なんの…」

孝志朗「まぁいい。えっと…………どうしようかな…」

川崎エリ「…」

孝志朗「…」


 ---この後どうなるかを知ろう>>530-532 結果はその後判断される コンマがこのレスのと近いものが選ばれる

エリが遂にあのコーシローがセクハラしに来たと勘違い
激しいオ〇ニーを見せつけて誘惑
あれよあれよとコーシローは手を出してしまう

つまり全部


 :普通の勃起力+1⇒+2
 

川崎エリ「この部屋、なんだか暑いですね……」

孝志朗「ん、そうかな」

川崎エリ「はい…………」プチ


 シュルル(川崎エリが服を脱ぎだす)


孝志朗「ちょっ…待ちなさい!」

川崎エリ「暑い……」


 ファサ


孝志朗「服、着てっ」

川崎エリ「んあぁあ♡」


 ぐぽぽっ


孝志朗「っっ!(膣に指を三本も入れた…!?おいおい、ヌレヌレじゃないか!)」

川崎エリ「あぁぁん……」


 グポ

 グプ


孝志朗「や…め、…」


川崎エリ「んふぅぅ………」(おっぱい揺らす)


 タップン


孝志朗「う…!」

川崎エリ「手が足りないよぉ………♡」


 タップン

 タップン


孝志朗(おっぱい、デカすぎだろ…っ)

川崎エリ「私、エッチなのォ…♡ スケベな事大好きなのぉ♡」


 グブ!

 グブ!


孝志朗「ぅ、ぅ」

川崎エリ「は、は、早く、手を出してくれないとっ、さっきの人達呼びに行きたくなっちゃうゥゥ」

孝志朗「!!」


川崎エリ「さっきの、人達…ならっ、してくれたのに♡ 私にえっちな事絶対してくれたのにぃ♡」

孝志朗「…なんだよ、…それっ」



 ---手を出す

 ---爆乳を掴んだ



川崎エリ「!!!!!!!」

孝志朗「…っ」

川崎エリ「あ、はぅぁぁぁあ♡ とうとうっ、触られちゃった♡ んぁ、ヤバいっ♡ 私、襲われっちゃっ♡」


 ムラムラムラ!!


 ---孝志朗の行動を知ろう>>537

 ---1⃣おっぱいを揉みながらペニスをしゃぶらせて黙らせる(普通の勃起力+2⇒+3 +3で次へ)
 ---2⃣パイズリ開始(普通の勃起力+2⇒+3 +3で次へ)
 ---3⃣変態女をレイプ(サド+2⇒+3)
 ---4⃣これはクスリを使われてるなとベッドで彼女の身体を弄って絶頂させる(テクニック下手+1⇒+2 +3で次へ、普通の勃起力+2⇒+3 +3で次へ)
 ---5⃣さっきの従業員たちを呼び戻して彼女が絶頂させられるのを見る(マゾ+1⇒+2、普通の勃起力⇒フニャチン)

2

 :普通の勃起力+2⇒+3⇒硬く反り立つ剛直


孝志朗「もう我慢できない…!」


 バッ!


川崎エリ「ああ!?」

孝志朗「こんなおっぱいなんだ、パイズリしなきゃやってられん!」


 ブルン!!(ペニス現われる)


川崎エリ「ひゃあっっ!お、おっ、おちんちっっ!?」

孝志朗「はーはー…!」(左右からおっぱいを寄せる)


 ムギュゥゥゥゥゥゥゥ!! 


孝志朗「おおおっっ、すごい肉厚っ! 我が社が作るおっぱいオナホでもこんな露骨なデカパイは作らないぞ!」

川崎エリ「ひあぁぁっ♡ 男の人に私のおっぱい掴まれてるっっ!んぁ、あーーっ!」

孝志朗「君の汗と俺の我慢汁でパイズリの準備は完璧だ!挿入するぞ!」

川崎エリ「な、なにをっ」

孝志朗「チンポだよぉ!!」


 ズリュウぅぅぅ!


孝志朗「くおぉぉぉぉぉぉぉっっっ♡♡♡♡♡」


川崎エリ「あぅぅッ!? 硬くて熱いものがおっぱいに入ってきたぁ!」

孝志朗「これがチンポだよ!君の乳内に入ってるんだ!」

川崎エリ「おっ、おちんちんがっ?」

孝志朗「おっぱいが大きすぎて俺のチンポが完全に隠れる…!規格外すぎるね君の爆乳は!」

川崎エリ「ん、熱い…っ」

孝志朗「よし、動くぞぉ!!!」


 ズリン!


川崎エリ「ひゃん!!あん!!」

孝志朗「ああすごい!君の爆乳、おまんこみたいだ!いや、それ以上…!?これがパイズリ!……川崎君のおっぱいオナホ!極上の一品!」


 ズリン!

 ズリン!


川崎エリ「ん!ん!」

孝志朗「おあぁ!!」


 ブルン!!

 ---勢いあまってペニスがおっぱいの間から飛び出る



 モワワワワ…(ペニスから湯気)



孝志朗「ハーハー……」ガチガチボッキ

川崎エリ「す、すご…ぃ…」



 ペチペチ(ペニスでおっぱいビンタ)


川崎エリ「ん………っ…、硬い……♡」


 ---再びパイズリ


川崎エリ「(バルン!!)ひぅん!!」


 ダパン!

 ダパン!


川崎エリ「ぃん!!ひぁぁっ!!」

孝志朗「そろそろ、イク!」

川崎エリ「え、あ、出ちゃうっ?もしかして精液が出るんですか!?」

孝志朗「そうだ!射精するぞ!乳内射精してあげるよ!」


 ズリン!


 ズリン!


 ズリン!


川崎エリ「あっ、あっ、あっ、あっ!!!」

孝志朗「ぬぉぉおおおおぉぉぉっっーーー!!!」


 ブビィーーーーーーーー!!!!!

 ドブブブゥ!!!


川崎エリ「ああーーーーーーーーーーーーーーっっっっっ!!!!」

孝志朗「ほぉぉぉぉぉ…♡♡♡」

川崎エリ「すごい、出てる…」


 ブピ…


川崎エリ「や……精液おっぱいの間から出てきちゃった…」

孝志朗「おぉー……すごい気持ち良かったぁ…♡」



 ヌポ



 ---おっぱいが解放される




 ベチョォ♡



川崎エリ「あぅぅ…、すんすん……とっても、臭い……」

孝志朗「ふーー」



 ---孝志朗の行動を知ろう>>542
 ---再勃起はできない

エリの身体でテクニック練習
遊び感覚で女体の弱点を探ってイカせる

 :テクニック下手+1⇒+2



孝志朗「とっても気持ち良かったお返しをしてあげよう」

川崎エリ「んえっ?」

孝志朗「今ならじっくり女性の身体を堪能できそうだ」


 ---手が膣に伸びる


 
 クチュ♡


川崎エリ「あん!」

孝志朗「お…触れただけなのに可愛い声だ」

川崎エリ「そこ、いま感じすぎちゃうんです…っ…、もう自分でも触れないくらい…っ」

孝志朗「さっき中弄ってたよね?」


 グチュチュ(指を中に入れる)


川崎エリ「んぐうううぅぅ♡♡♡!??!」バチバチ(仰け反る)

孝志朗「あれ、すごい反応…もしかして絶頂?」

川崎エリ「はっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡」

孝志朗「指入れただけなんだけどな。Gスポットってどこだろう…」


 グチュグチュ!!(強引にかき回す)


川崎エリ「あっぐぅ♡♡♡ んひぃぃん!!♡♡ い゛っ♡♡ あぁぁぁんっ♡♡」

孝志朗「川崎くんはおマンコの中どこ弄っても感じるから難易度イージーすぎて研究にならないね」

川崎エリ「んおおおおおぉっっっっ♡♡♡♡」ビクビクビク


孝志朗「次はおっぱいにしよう」


 ---指で乳首弾いた


川崎エリ「あ゛ひぃ゛ぁ゛ッッッッ♡♡♡♡!!!!?!?」(追撃アクメ)

孝志朗「あ、ごめん、今のでもイったの?」

川崎エリ「ひーっっ、い゛ひぃぃぃーーっッッ♡♡♡♡」

孝志朗「なるほど、男が女性を満足させると自信がつくね。これをどうにか仕事に生かせないものか…」


 ---乳輪を指でなぞる


川崎エリ「お、お、お、おぉぉぉっ♡♡???」

孝志朗「焦らしってよくエロ漫画で見たんだ。…………じゃあ摘まむよ!」

川崎エリ「えっっっっ」


 ギュムゥゥゥゥ!!


川崎エリ「乳首、んあ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡ 引っ張っちゃ駄目へぇぇぇぇぇーーーッッ♡♡♡♡」

孝志朗「おっぱい大きいと感度良くないってAVで言ってたのに…、またイッたのか」


 ギュムムムムム!!


川崎エリ「ん゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛………ッッッッ♡♡♡♡」(食いしばりアクメ)

孝志朗「引っ張ってる間ずっとイキ続けるのか?」


 ---ちょっと捻る(クィ…)


川崎エリ「はぎぃ!?!?」ビッッッックンッッ!!! プシャーー!!

孝志朗「おぉっと、すごい痙攣だ。ごめんごめん(笑」

川崎エリ「は、へ……へ……」

孝志朗「じゃあ次は…」


 ---腋を舐める


川崎エリ「んぎぃっ!?♡ ど……どこを舐めてるんですかぁ…っ?」

孝志朗「いや、君ならどんな所でも感じるかなって。…チュパッ…!」

川崎エリ「のほっっ♡」

孝志朗「ん、すごい…まるでテクニシャンになったみたいだ。君のせいで俺、勘違いしちゃいそうだ…」(腋舐めながらおっぱい揉む)

川崎エリ「ほっっ♡ おほぉっっ♡」

孝志朗「まだまだイかせてやるぞ………」

川崎エリ「あァーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」



 ---この流れで孝志朗の性格を調子づかせられる事ができる
 ---選択しよう>>546

 ---1⃣Hな事に調子づく
 ---2⃣冷静さを欠いていたと元に戻る


 ---ちなみに次は>>492である

1














 ---AVのようなガシガシ手マン


川崎エリ「あ゛ーーー、またイクイク、イキますッッッッ!!」ギリ!

孝志朗「いいよ!教えた通り、限界まで我慢して!ほらほら!」


 グチョチョチョチョチョ!!


川崎エリ「ん゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ♡!んふーーーーーーーーーぅぅぅぅぎぃぃぃーーーッッ♡♡!!」

孝志朗「イクの踏ん張ってる顔たまんないねっ♡ 俺のテクそんなに気持ちいい?イキたい?おら!」

川崎エリ「イ゛ぎだい゛ですぅ゛ぅ゛!」ンギギ


 ---クリトリスを押す


川崎エリ「お゛ッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!」




 ガクン!


 ガクガクガクガクガクガクガクッッッッッッッ!!



孝志朗「こらこら、良いって言ってないのにアクメっちゃったのかい?」

川崎エリ「んひぃぃぃぃぃぃぃっっっっっ、ひぃぃぃぃぃぃぃぃっっっっっ♡♡♡♡」(震えながらベッドのシーツ掴む)


 ガクガクガクガクッッッッッッッ!


孝志朗「すごいな(笑。ごめん、じゃあ俺はちょっと仕事あるから行くね。今度から悪い社員には気を付けなね」

川崎エリ「ひっっ♡ いひぃひひひっっ♡♡♡ んひっひぃぃぃぃ♡♡♡」


 ガクガクガクガクッッッッッッッ!


孝志朗「またね、エリちゃん」

















ミシェル「・・・・・」



 コンコン



ミシェル「やっと来ましたか。どうぞ」

孝志朗「どうも。ごめんね遅くなっちゃって」

ミシェル「日本人のくせに時間通り来ないなんて驚きです」

孝志朗「ご、ごめん。それで俺になにか用かな?」

ミシェル「また貴方がつけているバンドから送られてくるデータがおかしいので確かめさせてもらいたいんです」

孝志朗「データがおかしい」

ミシェル「はい。分かりやすい所でいうとペニスのサイズですね。少し前と比べて何倍も大きくなっています」

孝志朗「ああそれは―――」

ミシェル「ま、それでやっと標準サイズ程度ですけど」

孝志朗「…」


ミシェル「で…どうやってデータの改ざん方法を知ったのか分かりませんけどこう言う事されるとちゃんとした記録ができなくなるので、ちいさいペニスでもそのまま―――――」

孝志朗「誤りじゃないよ」




 ストン(ズボンとパンツ降ろす)




ミシェル「え―――――――――――――」

孝志朗「どう? まだ勃起してないけど、これでも君に初めて僕のチンポ見られた時のよりは大きいんじゃないかな」

ミシェル「う、………嘘、なんでこんないきなり大きく……、え、なんで…」

孝志朗「成長期なのかな?(笑(←本気で言ってる」

ミシェル「そっそんなわけないじゃないですかっ…!馬鹿ですかっ?」

孝志朗「でも実際大きくなってるわけで………………あ」

ミシェル「な、なんです?」

孝志朗「勃ってきたよ………♡」

ミシェル「え…」



 ムク…



ミシェル「ひっ」



 ムクムク…!



ミシェル「なん…っ、…ちょっ……どうして、ぼ、ッ勃起をっ」

孝志朗「そりゃ君にチンポ見られてるんだから興奮くらいしちゃうよ♡」

ミシェル(EDでも無くなっている…!?)

ミシェル「も、も…………………分かり、っ…ましたんで……ぃですっ」

孝志朗「ん? なに?」(ペニス近づける)

ミシェル「ちょっ…とぉ…っ(ペニスの熱、が…っ)」

孝志朗「これを確認したかったんでしょ? どうだい? データは間違っているかな? もう粗チンじゃないよね?」

ミシェル「ん………ぅ…」

孝志朗「ちゃんと見て。しっかり確認するんだ」


 ---頭に手を乗せる


ミシェル「!」ビクゥ!

孝志朗「エバンスちゃん♡」

ミシェル「……………………は……ぃぃ…」

孝志朗「ん?」

ミシェル「で、…タ…、あって…ます……っ…」

孝志朗「声がちっちゃいな」

ミシェル「んぅぅ…っ」ビクビク



 ---孝志朗の行動を知ろう>>551 結果はその後だ

ちょっと怖がらせすぎたかな?
と思いつつ勃起したままはしんどいので文字通りミシェルの手を借りる


 :太さ普通ペニス⇒+1


孝志朗(怖がらせすぎたかな? でも見せろって言ってきたのはこの子だし……)

ミシェル「ぅ、ぅ…」チラチラ

孝志朗「ごめんね、ちょっと大胆過ぎたよ」

ミシェル「……そっ、そうですよ…っ」

 ムラムラ

孝志朗「…手を貸して」

ミシェル「え? はい…?(軽く手を上げる)」

孝志朗「よいしょ」


 ---ミシェルの手をペニスに添える


ミシェル「ひぁぁ!?」

孝志朗「あー、いいね。エバンスちゃんの小さい手、気持ち良いよ」

ミシェル「熱いっ、じゃなくて何をしてるんですか!?」



孝志朗「勃起したままだとつらくて…。ヌキたいんだ」

ミシェル「ぬ、ヌく???」

孝志朗「射精だよ」

ミシェル「なっ! じゃじゃじゃじゃあ一人で処理して下さい!!」

孝志朗「でも君のせいでこうなっちゃったんだよ?」

ミシェル「え、えっ」

孝志朗「君がペニス見せろっていうから。女の子に性器晒したら勃起するに決まってるじゃないか」

ミシェル「見せろなんて一言も言ってません…!」

孝志朗「それとほぼ同じ事言ってたよ」

ミシェル「うぅ…」

孝志朗「さぁ、もうちょっと強く握って良いよ」


 ニギ(ペニスを握るミシェルの手を上から更に握る)


ミシェル「いいいぃ!? かっ、硬ッ…!」


孝志朗「手コキをしようか…」


 ……シュッ シュッ


ミシェル「やめっ、ぅぅぅ!? 嫌っ」

孝志朗「すぐ終わるから」


 シュッ シュッ


ミシェル「んぅぅぅ……っ…」

孝志朗「俺に握らせないで自分で握って。そっちの方が気持ちいいんだ」

ミシェル「はぃ…」


 …シコッ

 …シコッ


孝志朗「そうっ! そう! いいよ、いいっ! 女の子にチンポシコらせるの最高に興奮する!」


 グググ!


ミシェル(嘘……、更に硬くなって反り返った…………私の力じゃ動かせないくらいガチガチっ…………)

孝志朗「シコシコして! そしたら射精するから!」

ミシェル「う、う」



 ---孝志朗の行動を知ろう>>555

 ---1⃣手コキで射精する(大量ザーメン⇒+1 +3で最終技へ)
 ---2⃣ミシェルが戸惑ってるので、良いものついてるねと強制パイズリ(テクニック下手+2⇒+3 +3で次へ)
 ---3⃣もどかしいミシェルの態度に我慢できなくなってレイプ(長さ普通ペニス⇒+1 +3で次へ、サド+2⇒+3)
 ---4⃣いっぱいいっぱいのミシェルに強気に出れず、勃起ペニスをしまって退出(エミリー純愛ポイント+1 +3(←+5から変更)でエミリーEND)

3


 :長さ普通ペニス⇒+1 
 :サド+2⇒+3


ミシェル「じ、じ、自分じゃ…無理…っ、無理ィ……っ」

孝志朗「早くっ、さっきまでできてたじゃないか!」ムカムカ

ミシェル「できませんん…っ」

孝志朗「うおおお!!」


 バシーン!!


ミシェル「ああ!?」(倒される)


 ガッタン!


孝志朗「だったら俺の勝手にやらせてもらうよ…!」ゴソゴソ

ミシェル「やっ、何処触って…!やめっ、やめてぇ!」


 ビリリリリ!!


ミシェル「いやぁーー!」



孝志朗「可愛いパンツ破いちゃったけど、ごめんね、でもエバンスちゃんが悪いんだよ」(足上げさせる)

ミシェル「やッ、やあぁあ!! やめて!犯さないで!」

孝志朗「これが一番簡単な性処理方法なんだ!さぁ、データが間違っていないって自分の身体で確かめろメスガキ!」


 グ!


ミシェル「ひぃぃぃぃぃ!!?」

孝志朗「オラァ!!」



 ズブァ!!!



ミシェル「い゛ア゛ァ゛ーーーーーーッッッッッ!!!!」

 
 ゴチン!


孝志朗「おっっっっ!? まだ全部入り切ってないのに奥まで届いた……!? ははは、エバンスちゃんのロリマンコだとなんだか巨根になった気分になれるねぇ」

ミシェル「痛いっ、ぅぅぁぁぁッ、アソコ痛いぃぃぃっ!!」

孝志朗「準備も無しに入れちゃったからね…ごめんね」

ミシェル「んうぅぅええええっっ!(泣く)」

孝志朗「ごめんね!」


 ズム!!


ミシェル「ひぃぃぃぃぃぃぃ!? 動かないでェェ!?!?!」

孝志朗「キッツ……!! 濡れてないから動かしずらくれ特にそう感じるね…!」


 ---それでも動く孝志朗


 ヌ!

 ヌ!

 ヌ!

ミシェル「んぎ! ぎぃぃ! 痛い! 痛い!」

孝志朗「はぁはぁ…! 我慢してっ……!」

 
 ズキ!ズキ!


ミシェル「無理っ、痛い、痛いのォ…!」

孝志朗「エバンスちゃん…っっ」



 ---孝志朗の行動を知ろう>>559

 ---1⃣膣内射精(サド+3⇒+4、長さ普通ペニス+1⇒+2 +3で次へ)
 ---2⃣どうにか気持ち良くなってほしいと愛撫する。気持ち良くさせられない(テクニック下手+2⇒+3 +3で次へ。調子づくの終わる)
 ---3⃣我に返ってレイプ中断(太さ普通ペニス⇒細いペニス、長さ普通ペニス+1⇒短いペニス。調子づくの終わる)
 ---4⃣ミシェルが感じて大洪水。ガン突きして果てる(ミシェルがクリーチャー化。孝志朗の身体が怪物化+1 +3で化物END)

1


 :サド+3⇒+4
 :長さ普通ペニス+1⇒+2


孝志朗「うッッッッッッッッッ♡♡♡♡♡ うぅッッッッッッ♡♡♡♡♡」


 ビューーーーーーーーーーー♡♡


ミシェル「え…っっ???」

孝志朗「おぉ゛っ、ロリマンコにっ…孕ませ汁せがまれて勝手に出るっ♡ くぅぅっ、めっちゃ…出るっ♡」


 ドク!

 ドク!

 ドク!

 ドク!


ミシェル「あ、ああ、あ………これ、中に出て…る…?」

孝志朗「そうだよ…っ、ぉ♡ ほぉぉ…♡」


 ビュビュルル…


ミシェル「ばか、…馬鹿ぁ………」

孝志朗「ふぅ…、よいしょ…っ(ペニス抜こうとする)、…く…っ♡ 射精したばっかでチンポ敏感なのに…小っちゃいまんこが離してくれないよ…」

ミシェル「うう、ぅぅ……」


 ヌポン


孝志朗「出れた…♡」


ミシェル「こ、このぉ……」

孝志朗「スッキリしたよ、ありがとうねエバンスちゃん」

ミシェル「人をレイプして、信じられない…っ」

孝志朗「だって手コキしてくれないから…」

ミシェル「馬鹿じゃないんですか本当に!このっ…」


 ---ミシェルの行動を知ろう>>562

彼氏ヅラするならもう後2回は抱いてからにしてくださいねとなんかツンデレながら今後の約束も取り付けてくる



 :絶倫まであと3(new)



ミシェル「彼氏ヅラするならもっ、もう後2回は抱いてからにしてくださいね!!!」ビシ!

孝志朗「え…っ」

ミシェル「~~~~~(恥」

孝志朗「う、嬉しい事言ってくれるじゃないか」ムラムラ

孝志朗「またしてくれるって事でいいのかな」


 ---ミシェル立つ


ミシェル「調子にのらないでほしいですねっ」(足ガクガク)

孝志朗「危ないよ」(支える)

ミシェル「と……取り合えずデータが間違っていない事は分かりました…」

孝志朗「ああ。最近の俺の成長は凄いだろ? ハハハ!」

ミシェル(成長…? いえ、これは進化と言っても良いほどの身体的変化…! 支社長から渡されて彼に飲ませたものってまさか只の栄養剤じゃなかった…? 罪悪感と、とてつもない不安で処女をレイプで失った事が些細なことに感じます…)


ミシェル(しかし今現在、彼の一番の問題は……おそらく性格! 性欲が大胆に行動として表れています! これだけは修正しないと…!)

ミシェル「あ、あのっ! いま、社員の人ってだいたいこの支社で寝泊まりしてるんですよね!? その間、私と一緒に行動してもらえませんかっ?」

孝志朗「え、一緒に?」

ミシェル「はい…(所かまわず性犯罪を起こさせるわけにはいきません!)」

孝志朗「でもいまのセックスで君の足が…」

ミシェル「あぇ?」ガクガク

孝志朗「休んでいた方がいいんじゃないか?」(支える)

ミシェル(ふ、普通に優しい…? 辺に関わらない方がいいのでしょうか…)



 ---孝志朗の行動を知ろう>>565

 ---1⃣手マンしてミシェルをアヘらせて退出(テクニック下手+2⇒+3 +3で次へ。サド+4⇒+5)
 ---2⃣一緒に行動する(調子づくの終わる)
 ---3⃣急に気が動転してレイプした事を後悔し走って退出(情緒不安定になる。エミリー純愛ポイント+1 +3でエミリーEND)

1


 :テクニック下手+2⇒+3⇒テクニック普通
 :サド+4⇒+5



孝志朗「ね。しっかり休まないと」


 グチュ!(まんこに指入れる)


ミシェル「ぅえ!?」

孝志朗「休も?」


 グチュグチュ


ミシェル「な、なに、してるんです」

孝志朗「いや、一緒にいられるとちょっと仕事の邪魔になるかなって」

ミシェル「こ、このっ」


 グチュグチュ


ミシェル「んっ!んっ!?」

孝志朗「お、感じてない? 俺上手くなったのかな」

ミシェル「こんなっのっ、気持ち良くなんっかっない゛!」

孝志朗「いや絶対感じてるでしょ」


 クイ


ミシェル「あぁ!?」

孝志朗「ここ反応違うね」


 ウリウリ


孝志朗「感触も他の部位と違う…エバンスちゃんのGスポットかな?」


 ウリウリ


ミシェル「んぁん、ん、ウソ…こんなの…っ」

孝志朗「俺が注いだ精液がエッチなお汁と一緒に零れてきたよ」

ミシェル「あっ!?」トロ

孝志朗「キツキツロリマンコしっかり感じてる証拠だ」

ミシェル「違います!」


 ガシガシ!


ミシェル「んああああああぁっ!?」

孝志朗「いっぱい感じて」

ミシェル「や、やめっっ、イクぅぅーーーーーーーーー!!!」


 ガクガクガクガク!!


ミシェル「あぅ…」フラ



 ---崩れ落ちたミシェルを抱きかかえ、簡易ベッドがあったのでそこに寝させる



孝志朗「じゃあね」

ミシェル「んぅぅー………♡」






















孝志朗「さてと…仕事に戻るか」

マイク支社長「おお、コーシロー!ここにいたのか」

孝志朗「支社長? はい、何か用事でしょうか」

マイク支社長「企画の事で君を探していてね。ちょっとついてきてくれるか」

孝志朗「企画?」

マイク支社長「例の大型企画の一環さ」

孝志朗「はぁ。内容は?」

マイク支社長「行けば分かるよ」

孝志朗「分かりました」


 ---支社長についていった






 ゴオオオオオオ


孝志朗「離れの製造棟? ここ古くなってもう倉庫になっているハズですよね?」

マイク支社長「また使い始めたんだよ。大丈夫、綺麗に掃除したから」

孝志朗「そうですか……(一体どんな企画なんだ?)」


 コツコツコツ


孝志朗「暗いですね」

マイク支社長「ライトはちらほらついてるだろう?」

孝志朗「そうですけど…」


 コツコツコツ


孝志朗「ん?」

ボーズ「なんだよ、お前も呼ばれてんのか」

男性従業員A「!」

男性従業員B「!」

孝志朗(ボーズと…………、あとの二人は川崎君を襲おうとした社員たち!)


孝志朗「支社長! あの二人はさっき報告した―――」

マイク支社長「心配ない」(威圧)

孝志朗「…!?」

孝志朗(問題にしないって事か…!?)

男性従業員A「ふぅ…」ヒヤヒヤ

男性従業員B「へへ…」

ボーズ「それで、何するんだよ」

マイク支社長「この扉の中だ。入りたまえ」

ボーズ「中ぁ? なんなんだよ…」

孝志朗「……」


 ---彼らは扉の中に入った


男性従業員A「……………ん……!?」

男性従業員B「……な、なんだアレ…!?」

ボーズ「おい、おいおいおいおい♡!!!」

孝志朗「なぁッ!?」





 ---4人が見たものは壁尻にされている女性3人だった

 ---晒されているそれぞれの下半身の上には本人の写真が飾られている。




 ---左 ルシア・シモンズ (ブルブル…)

 ---中 フレイヤ・ウィンウッド (バタバタ!)

 ---右 川崎エリ (フリフリフリ♡)


ボーズ「支社長♡! なんだよアレ♡! 下半身しか見えねぇけどマジで本人か♡♡!?」

マイク支社長「そうだよ」

男性従業員A「マンコ丸見え…♡」

男性従業員B「やっば♡」

孝志朗「いやっ、いや! なんなんですかコレは!! 支社長!!!」

マイク支社長「壁尻だ。エロティックな光景だろう? いつも同じ会社で働いている女性社員がああして性処理便器にされている姿はいいね!」

孝志朗「便器って…あれ、彼女達は自分の意思でああしているんですか!?」

マイク支社長「…」

孝志朗「なんで答えないんですか…!!」

マイク支社長「ま、本人である確証ないし、実は私が雇った娼婦かもしれないだろう?」

孝志朗「そういう事でもないですよ!!」

ボーズ「うっせぇなお前は! 支社長、つまり俺達に何しろって事なんだ♡♡♡」

マイク支社長「アレ、使っていいよ」

孝志朗「!!」


 ワアアアアア!!


ボーズ「イヤッホォォォーーー!! 支社長サイコー!!」

男性従業員A「マジマジマジ!?」

男性従業員B「よっしゃぁ!」


孝志朗「ちょ、ちょっと待てよ!」

ボーズ「尻込みすんならお前は見てろよ! 肉穴は3つ! 一人余るんだからよ!!」

男性従業員A「俺は絶対するぞ!」(ズボン脱ぐ)ブルン!

男性従業員B「俺も!当たり前だろ!」(ズボン脱ぐ)ブルン!

ボーズ「へへへへ!!」(ズボン脱ぐ)ブルン!

孝志朗「だ、駄目だ…! 絶対駄目だこんな事!」

男性従業員A「行っていいんだよな!?」

男性従業員B「も~~我慢できねっ♡」シコシコ

マイク支社長「あの肉便所たちは好きに使っていいよ。ただしルールがある」

ボーズ「ルールぅ?」シコシコシコシコ!

マイク支社長「最初、どの肉便器を使うのかはコーシローに選択権がある」

孝志朗「え…」

ボーズ「はぁ!?」

マイク支社長「さ、コーシロー」


 ポン(背中叩かれる)


マイク支社長「どれがいい? どれでもいいよ。好きに使いたまえ」



孝志朗「い、いや…!」

マイク支社長「遠慮はするな。犯したいだろう? メス穴にチンポつっこんで種付けしたいだろう?」

孝志朗「し、支社長…!?」

男性従業員A「勘弁してくれよ…」

男性従業員B「一人余っちゃうじゃねーか」

ボーズ「支社長ぉ、そいつ抜きで良いじゃないっすかぁ」

マイク支社長「コーシロー」

孝志朗「ま、待って。待ってくれ」

マイク支社長「選ぶんだ。一人は君のモノになるんだよ?」

孝志朗「こ…こんなの……っっっ」



 ---孝志朗の行動を知ろう>>574-576 コンマが高いものが選ばれる

 ---1⃣左 ルシア・シモンズの壁尻に挿入する(大量ザーメン⇒無尽蔵射精)
 ---2⃣中 フレイヤ・ウィンウッドの壁尻に挿入する(太さ普通ペニス⇒太いペニス、長さ普通ペニス+2⇒長いペニス)
 ---3⃣右 川崎エリの壁尻に挿入する(硬く反り立つ剛直⇒硬く大きく反り返る雁太剛直)
 ---4⃣こんな状況で彼女達を犯す事は出来ない(マゾ+1⇒+2、太さ普通ペニス⇒細いペニス、長さ普通ペニス+1⇒短いペニス。調子づくの終わる)
 ---5⃣全員を選ぶ(大量ザーメン⇒+1、太さ普通ペニス⇒+1、長さ普通ペニス+2⇒+3、硬く反り立つ剛直⇒+1、絶倫まであと3⇒絶倫)






---現在
男主人公
 名前 七枷孝志朗(ナナカセコーシロー)

 年齢2〇歳 身長177㎝ 体重73kg

 :Hステータス
 細いペニス⇒【太さ普通ペニス】
 短いペニス⇒【長さ普通ペニス+2】
 射精量わずか⇒射精量普通+3⇒【大量ザーメン】
 超早漏⇒早漏⇒消失⇒【絶倫まであと3】
 ED⇒フニャチン⇒普通の勃起力+3⇒【硬く反り立つ剛直】
 テクニック下手+2⇒【テクニック普通】
 喘ぎ声汚い 
 淫語好き
 フェチ多し
 マゾ+1
 サド+5

5


 :大量ザーメン⇒+1
 :太さ普通ペニス⇒+1
 :長さ普通ペニス+2⇒+3⇒長いペニス
 :硬く反り立つ剛直⇒+1
 :絶倫まであと3⇒絶倫



孝志朗「…全…ぃんです…っ」

マイク支社長「ん? 誰?」

男性従業員A「どこどこ!? 中?」

男性従業員B「左!?」

ボーズ「右!? 聞こえねぇよ!!」

孝志朗「…全員です…!」

男性従業員A「…」

男性従業員B「…」

ボーズ「……は?」

マイク支社長「そうか。じゃあそれでいこう。そうなると他の3人は見ているだけだね」

孝志朗「……」モッコリ

ボーズ「はあああああああああああッッッッ!?!?」


ボーズ「ば、馬鹿野郎っ、そんなの反則だろっ! 馬鹿か!おい!支社長!」

マイク支社長「言う事を聞きなさい。聞かないのならクビだ。この壁尻の件は口外禁止なので退社後もちょっと関わらせてもらうけどね(ニチャ)」

ボーズ「なっ、ぁ…!?」

男性従業員A「う…」ヘナヘナ

男性従業員B「く、クソ…」ヘナヘナ

ボーズ「こっ、こんなっ…粗チン野郎に3人も相手できるわけっ」


 ---ズボン下ろす

 ブルルン!!


孝志朗「…」

ボーズ「……………え…」

男性従業員A「チンコ、…なが……………」

男性従業員B「…めっちゃ硬そう……なんだアレ……反り方エグっ」

ボーズ「嘘ぉ……」


 ---他の男達を無視して壁尻女達の所に歩いていく



壁尻ルシア「…」ブルブル

孝志朗「ルシア……本当にお前か?」

壁尻ルシア「…」ブルブル



マイク支社長「声は届かないよ。薄くなら聞こえてるかもしれないけど」



孝志朗「ルシア……俺だ、そんな震えるな」

 ピト

壁尻ルシア「…っ!!?」

 ジタバタタタタ!!

孝志朗「ルシアっ」


 ---孝志朗の行動を知ろう>>580 結果はその後だ

尿道口を弄ったり尻を揉んだりしながらストローク
手つきとかでなるべく自分だと気づかせるように動く


 ---ペニスで膣口こする

孝志朗「ルシア、心配するな。俺だぞ」

壁尻ルシア「っっっ」ガタガタ


 ---尿道口を指で弄りながら挿入


孝志朗「ルシアぁっ」

 
 グブブ


壁尻ルシア「~~~~~!??」


 プシャ!


孝志朗「おしっこ出る穴好きなの知ってるの俺だけだろ?(小声)俺だよ、ほら」


 イジイジ


壁尻ルシア「~~~~~」プシュ!!

孝志朗「ほらっ」パン パン


 ---尻を撫でる


壁尻ルシア「っっ♡ っっ♡」

孝志朗「誰が俺以外にお前のまんこ使わせるものか…っ、俺だけのドスケベ後輩…!」


男性従業員A「あの壁尻女…めっちゃマンコ濡らしてる…どんなテクしてんだよ…」

ボーズ「ありえねぇ…!」




孝志朗「あぁ気持ちいい……俺の童貞貰ったマンコ、これ絶対ルシアだ…っ。良かった、アイツらに犯されなくて良かった…っ」


 パチュ♡

 パチュ♡


壁尻ルシア「~~~~」

孝志朗「お前は俺のオンナだからな? 渡すものか、お前がアイツらにヤられるなんて許さない…!」


 パチュ!

 パチュ!


孝志朗「何度でも中に注いでやる…っ、届けェ…!!」


 ビュルル!!


壁尻ルシア「!!」

 
 ビュ!!

 ビュ!!

 ビュ!!


孝志朗「うおっぉ、おぉ…!」(尻掴む)

壁尻ルシア「っ、っ、っ」

孝志朗「はぁはぁ……」


 ---尿道口をグリグリ弄る


壁尻ルシア「っっ~~~~~♡」


 ブシャアアアアア!!!!




男性従業員B「うわっ!漏らした!?」

ボーズ「ぐゥゥゥゥ!!」


孝志朗「良かったよルシア…」チュ

壁尻ルシア「♡…♡…♡…」


 :大量ザーメン+1⇒+2




ボーズ(まだ二人残ってる…っ、虚勢張って全員何て言いやがったがんなのチンコが持つわけが―――――)

 
孝志朗「…」ガチガチビンビン


ボーズ「!!!?!?!?!」

ボーズ(嘘、だろ………出したばっかじゃねぇか……)…ヘナ









孝志朗「よし、次は真ん中の…」


壁尻フレイヤ「……」バタバタ!!


孝志朗「……」

孝志朗「右の川崎君にしよう…」

 コツコツ

壁尻川崎「……」トロトロ

孝志朗「この尻の大きさは疑いようがない、川崎君だ。それに……薬が抜けていないのか、元々の気質なのかもう濡れてる」


 ギン・・!!ギン・・!!


孝志朗「まだまだできる…………全然できる」



 ---孝志朗の行動を知ろう>>584 結果はその後だ

川崎ちゃんなら雑で良さげ
スパンキングとか荒めのセックス
相手のことなんか考えずギャラリーに見せつける感じで


壁尻川崎「……」ビク♡ビク♡ トロロロ♡

孝志朗「怯えている風で実際は期待しているのか? やっぱり変態だな君は」(手を上げる)


男性従業員A「え」

男性従業員B「あ」

ボーズ「お!?」



 ---川崎の尻を叩く


壁尻川崎「ーーーーーーっっっ?!!?」ビクン!

孝志朗「行くぞ肉便器」


 ---一気に奥まで挿入


壁尻川崎「!!!!!!」

孝志朗「おぉっ、さっき犯した時よりも中がトロトロだ…! めちゃくちゃ熱いし…」

壁尻川崎「――」ブルブルル!

孝志朗「(コイツ、ほっとくと別の奴等と喜んでセックスしそうだ……させるかッ…!)フン!!」


 パン!!!!パン!!!!


壁尻川崎「ッ!! ッ!!」




男性従業員A「なんていうRough Fucking(乱暴なファック)だ…!」

男性従業員B「あんなの普段じゃ無理だろ……相手が嫌がっちまう…あの人、相手の事考えてねーのか?」

ボーズ「ギギギ…」




 ---壁に叩きつけるように腰を振る



壁尻川崎「ッッ!(ブシュ!!) ッッ!(ブシュ!!) ッッ!(ブシュ!!) ッッ!(ブシュ!!) ッッ!(ブシュ!!) 」

 ドスン!ドスン!ドスン!ドスン!

孝志朗「ああああっ、良いマンコだぞ!」


 ---尻叩く(スパン!)


壁尻川崎「~~~~」ビクン!


 :硬く反り立つ剛直+1⇒+2


男性従業員A「あのセックスやっべ…」

男性従業員B「俺もしたかったぁ…」

ボーズ「クソ、俺だって…っ」




 パンパンパンパンパンッッッ♡♡♡♡

孝志朗「腰ぶつけると尻肉が歪むのエロ……、もうグラビアアイドルの許容範囲超えてる肉つきだろ!」

 パンパンパンパンパンッッッ♡♡♡♡

壁尻川崎「――――――」

孝志朗「イってるの分かってるけど俺はまだ満足してないからな。止まらないぞ」

 パンパンパンパンパンッッッ♡♡♡♡

壁尻川崎「――――――」

孝志朗「なんどもイケ!オラオラッ!相変わらずの低難易度まんこめ! 誰がお前を一番気持ち良くできるか教え込んでやる!」


 パンパンパンパンパンッッッ♡♡♡♡

 パンパンパンパンパンッッッ♡♡♡♡


壁尻川崎「――――――――――――――――――――――――」

孝志朗「フンッ!!!!」



 ドッッッッッスッッッッッンッッッッッッッッッ!!!!(最大パワーで腰叩きつける)



壁尻川崎「―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――」





 ---アホみたいに震える身体を抑えつけて子種汁を膣内にぶちまけた



 ビューー!


 ビューー!


 ビューー!


 ビューー!


孝志朗「思った以上に出る……!」ドクン ドクン

壁尻川崎「――――――――――――――――――――――――――」

孝志朗「ハーーハーーハーーー♡ 激しいセックスやばいな…、めっちゃ射精する」


 ---ペニス抜く

 ---尻叩く


壁尻川崎「ッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡」


 ---もっかい叩く


孝志朗「尻叩くのも好きだな…」


 ---デカ尻揉みしだいてもう一度叩いた


壁尻川崎「♡♡♡♡♡」トロトロ

孝志朗「このクソエロ女…♡」


 ---興奮してシコる


ボーズ「…絶倫かよ、あいつ……っ」…ヘナヘナ

孝志朗「ファック穴最高だったぞ…」


 ドブブ!

 ビュルルルルゥゥ…

 ---尻にザーメンぶっかけ


壁尻川崎「~~~~~~~、~~~~~~~………………♡」

孝志朗「ふぅーー…」


 ---精液ついたペニスの先っぽで彼女の尻をグリグリしてこの肉便器の使用を終わった


 :サド+5⇒+6

男性従業員A「つ、ついに真ん中の壁尻に行くぞ…」

男性従業員B「あれ本当にフレイヤなのか…?」

ボーズ「~~っ」

男性従業員A「あのイケメン有能女子社員…」

男性従業員B「あれを抱けるって…もう死んでも良いくらいの出来事だぜ…」

ボーズ「フレイヤっ、ぁぁぁ…っ」











孝志朗「……」

壁尻フレイヤ「………」ジタバタ

孝志朗「フレイヤ…」(ドロドロのペニスギンギン)

壁尻フレイヤ「………」ジタバタ!

孝志朗「…」


 ---孝志朗の行動を知ろう>>589 結果はその後だ

マイク支社長にフレイヤだけは普通に使わせてくれないかと交渉
融通できなそうだったりプレイの行動だけ募集なら再安価で


孝志朗「支社長…彼女は普通に抱けないでしょうか」

マイク支社長「ん?」

孝志朗「…」

マイク支社長「んー、向かい合って抱きたいって事かな。顔を見合って」

孝志朗「はい…」

マイク支社長「いいけどそれならこの3人も参加可能って事にしようかな」

孝志朗「!」


男性従業員A「お…」

男性従業員B「マジ!?」

ボーズ「!!」


マイク支社長「フフフ、どうする?」



 ---孝志朗の行動を知ろう>>591 結果はその後だ

他人に触らせるくらいなら妥協してこのまま抱く
フレイヤ自身でさえほぼ触れてないであろうキツマンを丹念にほぐしてから挿入
甘めに動いて弱そうなところを執拗に擦り上げる

本番やらなきゃいけないと思い込んで取ったたけどこの安価ってもしかしてヌくだけでも流せた感じ?

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

 --->>592 それも可能だった

 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>


 :太さ普通ペニス+1⇒+2
 :長いペニス⇒+1



孝志朗「ならこのままでやりますよ…!」


マイク支社長「だそうだ。残念だったね」

男性従業員A「はぁ…」

男性従業員B「だよな…」

ボーズ「ク、ク、ソ、が、っ、っ…」


孝志朗「フレイヤは変態の川崎君と違って優しくするからな…」(指に唾つけてマンコを触る)

壁尻フレイヤ「……」ビク

孝志朗「…」


 サワサワ…


壁尻フレイヤ「……」

孝志朗「焦らずじっくり……」


 ヌリヌリ…














男性従業員A「…………」

男性従業員B「いつまでマンコ弄ってんだよ……」




 ヌチュ…ヌチュ… ヌチュ…ヌチュ…

 ヌチュ…ヌチュ… ヌチュ…ヌチュ…

 ヌチュ…ヌチュ… ヌチュ…ヌチュ…



孝志朗「大分濡れてきたなフレイヤ」

壁尻フレイヤ「……」トロトロ



孝志朗「両隣の二人と違って美しいプロポーションだな…、同期の星と言われてるお前にこんな事デキるなんて最高だよ」


 ---徐々に指を入れていく


壁尻フレイヤ「……」ビク

孝志朗「ゆっくり………………」


 ヌプププ…


孝志朗「じっくり………………」


 ヌプププ…


壁尻フレイヤ「……」

孝志朗「ん……行き止まり…、いや処女膜か?」

壁尻フレイヤ「……」

孝志朗「……」


 ---指を出し入れする


壁尻フレイヤ「……」トロトロ


 ヌポ

 ヌポ



 ヌポ

 ヌポ



孝志朗「ふぅ」

壁尻フレイヤ「…………………」トロォー




男性従業員A「お…そろそろヤるのか?」

ボーズ「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~」ワナワナ…




孝志朗「行くぞフレイヤ…」


 ---ペニスを膣に擦り付ける


壁尻フレイヤ「…」ブン!(尻を振って初めて抵抗)

孝志朗「お…」


 ---尻を掴んで止める


孝志朗「ごめんな」

壁尻フレイヤ「…」(必死に抵抗するが抑えられて動けない)


 ヌリヌリ


孝志朗「お前の処女、貰っちゃうな」



 ヌリヌリ


壁尻フレイヤ「…」(ずっと抵抗)

孝志朗「いくぞ……!」



 ---ゆっくりと挿入した



壁尻フレイヤ「――――」ブルブル!


 ---処女膜を破る


孝志朗「きっつ……っ」


 ヌヌヌ


孝志朗「締め付けがすごいな…! それに襞が細かい…っ」


 ---血が膣から出てくる


孝志朗「フレイヤの初めての男になっちゃった…」






ボーズ「……うっ、うっ」ビュル…

男性従業員A「大丈夫か?」

男性従業員B「屈んでどうした?」

ボーズ「ぅるっ、せぇ…っ」




孝志朗「優しくするから…」


 ---ゆっくり動く


壁尻フレイヤ「……」ビクビク

孝志朗「前戯をしっかりやったからフレイヤも感じているのか? 処女だったのにエッロ…」


 ズム…

 ズム…


壁尻フレイヤ「……」ビクン!

孝志朗「あ、ココが良いのか?」


 ズチュ…


壁尻フレイヤ「………」ブルブル

孝志朗「よし…」

 ズチュ

壁尻フレイヤ「…」ブル!

 ズチュ

壁尻フレイヤ「…」ブル!

孝志朗「敏感なんだな…! はぁはぁ…♡」

 ズチュ
 ズチュ

壁尻フレイヤ「…」ブルルル!

孝志朗「フレイヤ、イけ…っ、俺のチンポでイけ…!」

壁尻フレイヤ「…」ブルル!ブルルルル!

壁尻フレイヤ「――――――」ブルルルルルル………ッッッ…ッッ…ッ…

孝志朗「ハァハァ……エロいよフレイヤ」


 ズチュ


壁尻フレイヤ「…」ビックン!!


孝志朗「何度もイッていいぞ…そら」

壁尻フレイヤ「…」ビックン!!

孝志朗「ほら」

壁尻フレイヤ「…」ビックン!!

孝志朗「相手が誰か分からない奴に処女奪われて絶頂するなんて、とんでもないな」


 ズチュ♡

 ズチュ♡


壁尻フレイヤ「…」ビクビク!! ブルルルル…ッッ…ッ……!!

孝志朗「うっ……俺、セックス上手くなったかも……♡ 俺もイクな?」


 パン…

 パン…


壁尻フレイヤ「―――――」ブルルル!! ブルルルル!!

孝志朗「うおぉぉ…!!」



 ビュック!!ビュブブブッッッ!!

 ドブブブッッッ!! ドッビュン!!ビュルッ!! ビュビューーーッッ!!



壁尻フレイヤ「ッッッ」(絶頂中)

孝志朗「フレイヤの中、に…出したぁ…♡」










男性従業員B「いいなぁ」

ボーズ「……ハーハー…」


壁尻フレイヤ「………………………」

孝志朗「よっと…」

 ヌポン!

壁尻フレイヤ「…」ゴポポ




男性従業員A「うげっ、なんて量だよ…」

ボーズ「………」




孝志朗「キツマンちょっと広がっちゃったかな」

壁尻フレイヤ「………」(泣いてる)



ボーズ「……オイッッ!!!」


ボーズ「終わったんなら次は俺だろ!!そうだよな支社長!」

マイク支社長「そうだね………………その前に君達のデータがどうなってるか見ておこう」

孝志朗「データ」

マイク支社長「彼等にも飲ませたんだ。えっとデータは…………」

孝志朗「飲ませた…………? …………まさか前に俺が飲んだのと同じもの…!? あれはいったい何なんですか!?」

マイク支社長「大丈夫。事前の調べでは君以外は多分ペニス等の成長はないと報告されていたから安心してほしい」

孝志朗「えっ?」

男性従業員A「ぁ…」

男性従業員B「ん? ん? ん?」

ボーズ「(ドックン)……?……………………なん……だ…?」

孝志朗「し、支社長……彼らの様子が…」

マイク支社長「どうなるんだろうね」

孝志朗「え?」

マイク支社長「見てみよう」

男性従業員A「あァァァーーー!!」

男性従業員B「うぅぅぅーーー!!」

ボーズ「ぐああああああああああああああああああああーーーー!!!」




 ---ボーズがどうなるか知ろう>>602-604 コンマが高いものが選ばれる

 ---1⃣孝志朗と同じくHステータスが上がる
 ---2⃣大型のエロゾンビ化する

 ---従業員AとBはエロゾンビ化する

1

ゾンビ化
今週末くらいから暫く時間が取れなくなるので巻きで終わります



 ビリビリビリ!!

大型エロボーズ「GUAOOOOOOOOOOOOOOOOーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」



マイク支社長「おお、こうなってしまうのか」

孝志朗「ボーズ!!?」

ゾンビ男性従業員A「ァ、…ァー」

ゾンビ男性従業員B「ンァーー…」

大型エロボーズ「GUUUUUUU…!! GUUUUUUUUUAAAAAAAAAAAA…!!」

孝志朗「化け物になった…っ」

マイク支社長「君以外だとまだ薬の影響が悪い方に出てしまうね」

孝志朗「まさか……そんな! 分かっていて何故!」

マイク支社長「こうならない可能性もあった。残念だ」

孝志朗「支社長…!」

マイク支社長「なにも私は君だけを特別扱いしているわけではないよ」(銃を構える)

孝志朗「!」

マイク支社長「私は日本人がスキだ。とてもHENTAIで世界的に見ても独創性に溢れている。日本に勤めていたころ、私の妻を寝取ったのも日本人だった」

孝志朗「え……」

マイク支社長「興奮したよ。怒りもあったがそれ以上にペニスがいきり立った。なぜアジア人に妻はああも媚びたのか。理解不能でとても興奮した……」

孝志朗「貴方、おかしいですよ…」

マイク支社長「だから恩返しさ。日本人の性機能は白人や黒人と比べて劣っているから、この支社でこの薬を作ったのさ」


 ---薬を見せられる


大型エロボーズ「H-ウィルス。基本的にはペニスサイズの上昇を目指す薬だよ」

孝志朗「大きなお世話だ!!」

マイク支社長「そうかな? 少なくとも君の粗末なペニスを成長させる事は出来たじゃないか。それでセックスもできた」

孝志朗「うッ…!」


マイク支社長「だがまだH-ウィルスは完成していない。こんな化け物を生み出してしまっているからね」


ゾンビ男性従業員A「ァ…ァ…」

ゾンビ男性従業員B「ァ…ァ…」

大型エロボーズ「AAAAAAAA……!!」ブルブル


孝志朗「彼らは治らないんですか!?」

マイク支社長「どうかな…………あの二人はともかくボーズ君は厳しいかもね。ただただメスを求めるHENTAIモンスターになってしまっているし」

孝志朗「……!!」


 ---変わり果てた3人は壁尻になったヒロイン達に迫っていた


マイク支社長「じゃあねコーシロー。私は去る」

孝志朗「待て!」

マイク支社長「アレを見るとH-ウィルスも別の使い方をしてもいいかもしれない! それじゃ!」フッ

孝志朗「支社長…!」



 ---ヒロインを助けなくては…


孝志朗「ちくしょう…! 支社長め…!」


 ---支社長を追うのは諦めた


ゾンビ男性従業員A「ァ」

ゾンビ男性従業員B「ァ」

大型エロボーズ「AAA…」




壁尻ルシア「……」

壁尻川崎「……」

壁尻フレイヤ「……」




ゾンビ男性従業員A「ァぁぁぁ!!!」

ゾンビ男性従業員B「ァぁぁぁ!!!」

大型エロボーズ「AAAAAAAAAAAAーーーーーーー!!!!」



孝志朗「駄目だ!やめろーーー!」

ゾンビ男性従業員A「ア゛ぁぁぁぁぁぁ!!」

ゾンビ男性従業員B「ア゛ぁぁぁぁぁぁ!!」

大型エロボーズ「Fuuuuuuuuuuuck!!!!!!!!!」

孝志朗「うああああああ!!!」


 ---殴りかかる!




 --->>610-612 コンマが高いものが選ばれる

 ---1⃣大型エロボーズを退けられるくらいの化物パワーを得ていた
 ---2⃣ゾンビたちに敵わず壁尻ヒロイン達は使われた

2


大型エロボーズ「GAAA!」


 ブン!!


孝志朗「ぐは!?」


 ---殴り飛ばされた


孝志朗「く…そ…………ゲホッ…ゲホッ……」

ゾンビ男性従業員A「ァーー♡」 ガシ!

壁尻ルシア「…っ?」

ゾンビ男性従業員B「ァーー♡」  ガシ!

壁尻川崎「…!」

大型エロボーズ「AAAAA♡」 ガシ!

壁尻フレイヤ「……」

孝志朗「や、め…っっ」


 ---3人のゾンビはそれぞれ壁尻になったヒロインに挿入した


ゾンビ男性従業員A「(ズブ)ァ゛ぁぁーーーーッ♡!!」

ゾンビ男性従業員B「(ズブ)ァ゛ぁぁーーーーッ♡!!」

大型エロボーズ「(ズボォ!!!)GYAHAAAAAAAAAAAAAAAAAAAーーーーッッ♡♡♡!!」

壁尻ルシア「ッッッッ」

壁尻川崎「――――♡♡♡」

壁尻フレイヤ「っ…………!?」メリメリ!!


 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

ゾンビ男性従業員A「ァ、ァ、ァ、ァ、ァ、ァ、ァ、ァ、ァ♡」

壁尻ルシア「ッ、ッ、ッ、ッ……、…ッ」


 パンッッッッッ♡パンッッッッッ♡パンッッッッッ♡パンッッッッッッ♡

ゾンビ男性従業員B「ァ゛ハぁ~~~~~~~…♡」

壁尻川崎「(ビクン!!)(ビクン!!)(ビクン!!)(ビクン!!)」



 ドチュッッッ♡♡!!!ドチュッッッ♡♡!!!ドチュッッッ♡♡!!!ドチュッッッ♡♡!!!ドチュッッッ♡♡!!!

大型エロボーズ「GAHAHAHAHAHA!! HAAHAHAAAAAAAA!!」

壁尻フレイヤ「――――」ビクン!!ビクン!!

 ドスンッッ♡♡!!ドスンッッ♡♡!!
 
壁尻フレイヤ「――――――――」ビッッッックンッッッッッッ!!!


孝志朗「う……う……」



 ---興奮した大型エロボーズが壁を壊すとヒロイン達の声が聞こえるようになった。




 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

壁尻ルシア「もっ、もう、やめてっ…よぉ……っ、ぁ……っ、ああっ、あんっ…♡」




 パンッッッッッ♡パンッッッッッ♡パンッッッッッ♡パンッッッッッッ♡

壁尻川崎「お゛ッ♡♡♡ お゛ッ♡♡♡ お゛ッ♡♡♡ ほッ♡♡♡♡ もっと、もっとしてぇ♡!」




 ドチュッッッ♡♡!!!ドチュッッッ♡♡!!!ドチュッッッ♡♡!!!ドチュッッッ♡♡!!!ドチュッッッ♡♡!!!

壁尻フレイヤ「ンぎィィィィィィィィ!!!!! 大きすぎるぅぅぅぅぅぅぅッッッ!!!!! さっきのより大きくて苦しいッッ、や、めッ…りょ!!!! オゴッッ!ふごぉ!お腹裂けるゥゥゥ! ん゛お゛、お゛!? 駄目、あ゛、イ゛…………イ゛グううううううう!!!!」



孝志朗「…………」



ゾンビ男性従業員A「ァ♡ ァ♡ ァ♡」ブルル

壁尻ルシア「あんっ♡ あんっ♡ あっっ♡あっっ♡」

ゾンビ男性従業員B「ア゛!ア゛!ア゛!」ブルブル

壁尻川崎「叩いてくだひゃぁい♡ 私をもっとぶってぇぇぇ♡」

大型エロボーズ「GUOOOOOOOO!!!!」ググググ…

壁尻フレイヤ「オ゛ン゛ッッッッッ♡ オ゛ッッッオ゛ン゛ッッッッッ♡」


 ---ゾンビたちは果てようとしている


孝志朗「……っ」



 ---孝志朗の行動を知ろう>>616

全員を助ける


孝志朗「まだ……諦めるかーー! うおおおおーー!」


 ---壊れた壁に体当たりした

 
 ---ヒロイン達を挟んでいた壁は更に崩れ、彼女達は自由になった。


孝志朗「しめた…!」


 ---素早く彼女達を引っ張った。


 ヌポ

 ヌポ

 ズロロ!


ルシア「ひん!?」バタン

川崎「あんん…」バタン

フレイヤ「んオオオっ」バタン

孝志朗「3人とも大丈夫か!逃げれるか!?」

ルシア「先…輩…? こんなトコを見られるの恥ずかしいんですけど…あたた…」

川崎エリ「…んぁ♡?……………………………ハッ! や、見ないでクダサイー」

フレイヤ「ウ、うぅ…………」

孝志朗「フレイヤはおぶって行こう。ルシア、川崎君!取り合えず逃げるんだ!」

ゾンビ男性従業員A「ァーーーーーーー……」ビンビン

ゾンビ男性従業員B「ァァァァァァァっ」ビンビン

大型エロボーズ「AAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA!!!!!!」ギンギン

孝志朗「行くぞ!!」

ルシア「ひーんっ、訳わかんないー!」

川崎「ば、化け物ー!?」

フレイヤ「ぐすっ…」(孝志朗にしがみつく)



 ---支社内を走り回るとゾンビみたいな社員がわらわらと湧き、パニックになっていた。


 ---人気のない部屋に入って孝志朗は彼女達に知っている状況を説明した。



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