【安価】提督「提督として生きること」冬月「その118」【艦これ】 (1000)

【嫁艦】
・駆逐艦
(島風型)島風
(神風型)神風 旗風
(睦月型)睦月 如月 弥生 卯月 皐月 水無月 文月 長月 三日月 
(吹雪型)初雪 叢雲
(綾波型)曙 漣 潮 朧
(暁型)暁 響 雷 電
(初春型)初春
(白露型)白露 時雨 村雨 夕立 春雨 五月雨 海風 山風 江風 涼風 
(朝潮型)朝潮 大潮 荒潮 満潮 朝雲 山雲 霰 霞
(陽炎型)陽炎 不知火 黒潮
親潮 初風 雪風 時津風 天津風 浜風 秋雲 萩風 (浦風)
(夕雲型)夕雲 風雲 長波 藤波 浜波 岸波 早霜 清霜
(秋月型)秋月 照月 涼月 初月
(Z1級)レーベ マックス
(マエストラーレ級)マエストラーレ リベッチオ
(J級)ジャーヴィス
(タシュケント級)タシュケント
・軽巡 
(天龍型)天龍 龍田
(球磨型)球磨 多摩 木曾
(夕張型)夕張
(長良型)由良 阿武隈
(川内型)川内 神通 那珂
(阿賀野型)阿賀野 矢矧
(大淀型)大淀
(ブルックリン級)ホノルル
(アトランタ級)アトランタ
・連巡
(香取型)香取 鹿島
・重巡
(古鷹型)古鷹 加古
(青葉型)青葉 衣笠
(妙高型)那智 足柄
(高雄型)摩耶
(利根型)利根 筑摩
(最上型)最上 三隈 鈴谷 熊野
(A・ヒッパー級)プリンツ
(ザラ級)ザラ ポーラ
・戦艦
(金剛型)金剛 比叡 榛名
(扶桑型)扶桑 山城
(長門型)長門 陸奥
(大和型)大和 武蔵
(ビスマルク級)ビスマルク
(リシュリュー級)リシュリュー
(Q・エリザベス級)ウォースパイト
(ガングート級)ガングート(露提督)
・軽空母
(鳳翔型)鳳翔
(龍驤型)龍驤
(祥鳳型)瑞鳳
(飛鷹型)隼鷹
(カサブランカ級)ガンビア・ベイ
・正規空母
(赤城型)赤城
(加賀型)加賀
(蒼龍型)蒼龍
(飛龍型)飛龍
(翔鶴型)翔鶴 瑞鶴
(雲龍型)雲龍 天城 葛城
(G・ツェッペリン級)グラーフ
(レキシントン級)サラトガ
・装甲空母
(大鳳型)大鳳
・潜水艦  
(海大Ⅳ型)伊168
(巡潜三型)伊8 
(巡潜乙型)伊19 伊26
(巡潜乙型改二)伊58
(巡潜甲型改ニ)伊13 伊14
(呂号潜水艦)呂-500
(ガトー級)スキャンプ(?)
・海防艦
(占守型)国後
(択捉型)択捉 佐渡
・特務艦
日進 神威 大鯨 秋津洲 明石 神州丸
・深海棲艦
レ級
深海海月姫(黒サラトガ)


【未登場艦娘】

昭南 山汐丸

【異世界出身】
フルタカ フソウ ヤマシロ
ナガナミ U-511 ムラサメ
ミネグモ ミチシオ アサシオ
アカツキ タツタ ユラ

【提督の鎮守府にいない艦娘一覧】(艦娘派遣中)

佐世保 朝霜 深雪 嵐 天霧 松

本国 長良 対馬

呉提督(女主人) 速吸 沖波

【フラグ】

霧島 

白露浜風潮長波による慰労会

【育児状況】

古鷹 2016/10 ふるたか(女)
プリンツ 2017/6 おいげん(男)
秋月 2017/7 あきづき(女)あき(男)
鳳翔 2018/2 ほうしょう(女)
浦風 2018/2 うらかぜ(女)うらこ(女)
神風 2018/3 かみかぜ(女)
金剛 2018/4 こんごう(女)
雲龍 2018/5 うんりゅう(女)
天城 2018/5 あまぎ(女)
葛城 2018/5 かつらぎ(女)
瑞鶴 2018/5 ずいかく(男)

時雨 2019/6 しぐれ(女)
加賀 2019/10 かが(女)

熊野 2020/3 くまの
涼月 2020/4 
村雨 2020/5 むらさめ(女)
レ級 2020/6
潮 2020/9
曙 2020/9
朧 2020/9
蒼龍 2020/12
長波 2020/12 ながなみ(女)
天津風 2020/12
ポーラ 2020/12
パース 2020/12

春雨 2021/1
フレッチャー 2021/3
サラトガ 2021/3
レーベ 2021/3
島風 2021/4
山城 2021/6
グラーフ 2021/6
神威 2021/9
アトランタ 2021/10
アブルッツィ 2021/11
ガリバルディ2021/11
大井 2021/12

秋月 2022/1
涼月 2022/1
ウォースパイト 2022/2
浜風 2022/4
利根 2022/4
吹雪 2022/4
加古 2022/5
漣 2022/5
リシュリュー 2022/5
ホーネット 2022/6
ワシントン 2022/6
カブール 2020/9
長門 2022/10
ビスマルク 2022/10

ポーラ ??? ぽーら(女)
ホノルル ??? ほのるる(女)


再開しますー




提督「話を戻すぞ。艦娘に戻るには、俺の体液を使えばいい」


提督「つまり、血じゃなくてもいいわけだ」 


防空埋護冬姫「……」


提督「だから、まあ……精液、とかでも戻ることができる」


防空埋護冬姫「っ……!///」


艤装「「ギィィッ!!」」


提督「お、落ち着け。成分だけ抽出したものを使う方法だってある……」






↓1  どうなる?

峯雲に戻ってきてもらって説明してもらう事に

まさかこれを使って涼と関係を迫ったのかと防空埋護冬姫




防空埋護冬姫「し、信じられるかっ!そんな話っ!///」


提督「……俺より、艦娘に話してもらうほうがいいか」


提督「峯雲、峯雲ー」


ガチャッ…


峯雲「はい?」


提督「代わりに説明してやってくれ……」


峯雲「あ……はい、分かりました」


防空埋護冬姫「……///」







↓1  どうなる?

峯雲の説明を聞くうちに深海の本能に慣れてきて、峯雲から提督の匂いがすると感じてしまう



峯雲「その……信じてもらえないとは思いますけど、本当なんです///」


峯雲「提督さんの身体には、不思議な力があって……///」


防空埋護冬姫「……///」


防空埋護冬姫(今、気付いたが……この艦娘からも、提督の匂いがする……///)


防空埋護冬姫(きっと……提督、と……///)







↓1  どうなる?

深海の雄の匂い成分もあって少しクラっとする冬姫

峯雲に>>6を聞く防空埋護冬姫



峯雲「冬月さん……?大丈夫、ですか?」すっ…


防空埋護冬姫「っ、へ、平気だ……っ///」


防空埋護冬姫(近くに来ると、やっぱり……意識、してしまう///)


防空埋護冬姫(うぅ……こんな身体、できるなら早く戻りたいが……///)







↓1  どうなる?

恥ずかしさを我慢して精液の使い方を聞く




防空埋護冬姫「そ、その……聞いておきたいんだが///」


防空埋護冬姫「せ、精液は……どう、使えばいいんだ……?///」


峯雲「えっと……直接、摂取するのがあいですね。飲み込んだり、とか///」


峯雲「一番効率がいいのは……膣、で吸収することなんですけど……///」


防空埋護冬姫「そ、そんなこと、できるかっ……///」








↓1  どうなる?

空気に触れたり時間が経つと効果が消えるので、成分抽出の物を使うにしても採取したてのものをすぐに加工・摂取しないと難しいと峯雲

でもそれが一番効率的な方法ですよと念押しする峯雲



峯雲「そうなると、抽出物を使う方法になるんですけど……」


峯雲「精液が長時間経つとダメになってしまうんです。今は在庫もないので、抽出するなら採取からしないと」


峯雲「それから……成分だけ抽出すると、効果は落ちます。効率でいえば、やっぱり……///」


防空埋護冬姫「……///」







↓1  どうなる?

>>6



防空埋護冬姫「その、聞いてもいいか……?///」


峯雲「はい、なんでしょう?」


防空埋護冬姫「提督は……涼、いや涼月の治療にもこの方法を使ったのか……?///」


防空埋護冬姫「それで、関係を迫って……///」


峯雲「えっと……涼月さんの時には、私は着任していなかったんですけど、たぶん違ったかと」


峯雲「資料が残ってると思うので、見てみますか?」


防空埋護冬姫「あ、ああ……」





↓1  どうなる?

涼月の秘密に関わるので提督が止めに入る



ガチャッ…


提督「峯雲、ストップ」


峯雲「あ、提督さん……」


提督「涼月のプライバシーの問題だ。それ以上は止せ」


峯雲「はい、分かりました……けど」


防空埋護冬姫「……隠すような素振りをして。やっぱり、涼を脅したのか……!?」


提督「……なら、本人に聞きに行くか?」


防空埋護冬姫「何……?」


提督「涼月に。そんなに気になるなら、俺との関係を聞きに行くか?」


防空埋護冬姫「……そう、だな」


防空埋護冬姫「ここで迷っていても、踏ん切りが付かない。いこう」






↓1  どうなる?

涼月の部屋に入ってさっそく彼女に話を聞く防空埋護冬姫




コンコン…


「どうぞ」


提督「入るぞ」


涼月「提督、お冬さんも……あら?まだ、その姿なのね……」


提督「検査はしたんだ。それより、話があって」


防空埋護冬姫「……涼。お前とこの男に、何があったんだ?」


涼月「……お冬さん」


涼月「……軽蔑、しない?」


防空埋護冬姫「するわけないだろ。涼のことは信じてる」








↓1  どうなる?

話を聞くうちに防空埋護冬姫の顔が厳しくなって提督は殴られる覚悟をする

色々なことがあったけど今は幸せと話を締める涼月




涼月「私は、哨戒中に深海棲艦に襲われて、沈んで……深海棲艦の力を得て復活したの。お冬さんと同じね」


涼月「そんな私に居場所を与えてくれた人がいて……恩もあるから、この人に尽くそうって決めたの。でも、間違いだった……」


涼月「その人は、私の弱みを握って……身体中、弄んできたの」


冬月「っ……!」


涼月「でも、提督が助けてくれたの。今度はちゃんとした居場所も与えてくれて……」


涼月「ただ、弄ばれた身体だけは……もとに戻らなくて。依存するように、私は提督に縋って……」


冬月「……」


提督(……殴って気が済むなら、殴ってくれよ。冬月)








↓1  どうなる?

冬月が提督を殴る直前に>>25を聞いて力なく拳を降ろす




防空埋護冬姫「提督……お前は、結局弱ってる涼を……!」ぎりっ…


提督「……」


涼月「待って、お冬さんっ」


涼月「色々あったけど……私、今とても幸せよ。愛する家族も増えたもの」


防空埋護冬姫「涼……」


すっ…


提督「……あの子達は?」


防空埋護冬姫「お初さんたちが……私が無理したと聞いて、休めって」







↓1  どうなる?

いろいろ言いたいことがあるけど、まずはあの時の約束を果たしましょうと防空埋護冬姫




防空埋護冬姫「……言いたいことは、色々あるけど」


防空埋護冬姫「今は、あの時の約束を果たしましょう」


涼月「お冬さん……そうね」


涼月「提督、秋月姉さんたちのところへ行きましょう。子供たちもそこに」


提督「ああ、わかった」








↓1  どうなる?

みんなと子供たちと会えることがうれしいけど同じ夫だと意識するとどうしてもため息をつく





スタスタスタ…


防空埋護冬姫「……」


涼月「お冬さん、考えごと?」


防空埋護冬姫「ん、ああ……」


防空埋護冬姫「皆や子供たちに会えるのは嬉しいんだが……夫が皆この男だと思うと」


提督「……まあ、それが普通だよな」


涼月「ふふ。それなら、お冬さんも提督に……」


防空埋護冬姫「す、涼っ///」







↓1  どうなる?

精液の件を思い出して、今度は止める暇もなく提督の腹に一発を入れた防空埋護冬姫



提督「……ふふっ」


防空埋護冬姫「っ!///」


防空埋護冬姫(そう、いえば……治療のこと、忘れてっ///)


防空埋護冬姫「笑うなっ!///」ごすっ!


提督「げふっ!」


涼月「あ、提督……大丈夫ですか?」


提督「だ、大丈夫だよ……」







↓1  どうなる?

子供たちが不思議そうに冬姫を見てくる

交際すらしてない相手の精液を摂取というはしたないことが出来るわけもなくしばらくこの姿で過ごすと決意




りょう「……?」


しゅう「あー……」


あきづき「まっしろ!あはは!」


あき「なんで、まっしろ?」


すずつき「まんまー……」


涼月「はいはい……どう?お冬さん」


照月「とっても可愛いよねぇ~っ!ほっぺたとか、ぷくぷくだよ?」


防空埋護冬姫「そ……そう、だな……」





↓1  どうなる?

>>36




秋月「ほら、抱っこしてみて?」


防空埋護冬姫「い、いいのか?私は今こんな身体で……」


初月「何、大丈夫だろう。なあ、提督?」


提督「そうだな。深海棲艦もよく抱っこしてるし」


防空埋護冬姫「そうか。なら……」


ぎゅ…


防空埋護冬姫(……この子達は、秋月姉や涼が提督と……///)


防空埋護冬姫(そんなこと、私には……///)


防空埋護冬姫「……提督///」


提督「ん?」


防空埋護冬姫「……交際もしていない相手の……──を、摂取する、なんて……そんなはしたないこと、出来ない///」


防空埋護冬姫「しばらく、このままでいい……///」


提督「……君がいいなら、それでもいいが」









↓1  どうなる?

おしまい


今日はここまでですー

またあしたー







防空埋護冬姫「……と、言うわけだ。私はしばらく、この姿でいる」


涼月「お冬さんがそう言うのなら」


初月「僕たちとしても、止めることはないな」


照月「冬月は冬月だもん!気にしないからねっ」


秋月「そうね。冬月……ようこそ、鎮守府へ」


提督「これからもよろしく、な」


防空埋護冬姫「……ああ」








防空埋護冬姫編 完

↓5分後に最も近いレス 次の主役安価

↓十分後に最も近いレス 前スレ1000の代用

有明

再びですが、有明お願いします。

深海の雄に不意打ちで襲われるも返り討ちにしてお仕置きサンプル採取する峯雲

秋雲のネタ探し



こんばんはー更新はじめますねー




【有明の部屋】


有明「ん、んーっ……!」


有明「ふー、暖かくなってきたな。もう春か」


有明「さーて、と……」







↓1  どうなる?

ここの生活に慣れた分に提督と会える時間が減ってるから少し寂しい



有明「あたしがここに来て、一年と半年は経つのか……早いもんだ」


有明「すっかり鎮守府にも慣れてきて……」


有明(提督と会える時間が減って、ちょっとだけ寂しい、ような……///)


有明(んー……///)ポリポリ…







↓1  どうなる?

思い立ったら彼に会いに行くと有明



有明「うっし、決めた。会いに行くか」


有明「部屋にいなかったら……まあ、その時は服の一枚でも拝借させてもらおう……」


ガチャッ バタンッ…


スタスタスタ…







↓1  どうなる?

どうやら先客がいるようだ




コンコン…


有明「……反応がないな。寝てんのか?」


ギィィ…


有明「提督……?んっ」


有明(誰かいる……先客か)






↓1  どうなる?

白露




白露「ふっふーん、提督ー……」


「露?」


白露「わっ、な、なんだ有明かぁ……」


有明「お前も提督に会いに来たのか?」


白露「そういう有明こそ……あ、もしかして、朝這い?」ニヤニヤ


有明「バッ、ちげぇよ……///」







↓1  どうなる?

そんなことより提督の寝顔を眺めに行こうと白露

あたしは朝這いとはっきり言う白露
そろそろ子づくりをしたくなってきたと



白露「ふぅん……ま、どうでもいいけどっ」


白露「ほら、寝顔見に行こうよっ」


有明「お、おう……」


スタスタスタ…





提督「ぐー……くー……」


白露「ぐっすり寝てるねえ……♪」


有明「だな……」


有明(寝顔見えるだけで、なんか安心するな……)





↓1  どうなる?

>>56

白露が朝這いを始めて、恥ずかしくなり遁走




白露「ね、有明。あたしはさ、今日朝這いしに来たんだよね」


有明「え?あ、あぁ……」


白露「いい加減赤ちゃん欲しくてさ……どう?一緒にやる?」


有明「い、一緒って……///」







↓1  どうなる?

こういうのは順序を踏んでからと言い訳し始め、恥ずかしさが爆発して逃亡!
白露「乙女ねぇ♪」

御開帳と提督のモノを解放する




白露「前もキャンプに行った時、一緒に3Pしたじゃんっ♪」


有明「あ、あれは……っ///」


白露「有明がいると、提督もSっ気でて盛り上がるみたいだしさぁ……どうかなあって♪」


有明「そ……そういうのは、もっと仲良くなってからだろっ///」


有明「あたし、そんなの知らねえからっ!///」


タッタッタッ…


白露「あっ……もう、カッコつけてる癖にぃ……」






↓1  どうなる?

部屋の外まで逃げたら中の白露と提督の覗きする

>>61
一応sageつけたほうがいいよ



バタンッ…


有明「ふぅ……はあ……///」


有明(ま、前は露に乗せられてやっちまったが……流石に三人は無理だって……///)


有明(それにしても、露のやつ……あたしよりずっと長く一緒にいるし、そういうことも考えるよな……///)


有明「……///」


ソー…






↓1  どうなる?

白露は提督の服を脱いで彼の顔にキスする




しゅるっ… しゅ…


白露「……♪ 提督ぅ……♪」


白露「んー……っ、ちゅ♪えへへっ……」


有明(服脱がして、キスしてる……///)


有明(幸せそうだな、露……///)







↓1  どうなる?

>>62してモノにもキスする白露

ドキドキしながら覗き続行。
鼻血が出始めたので自室に戻り一人でシて一旦リセット。

sage気を付けます。




白露「んしょ、よいしょ……」


白露「ふふっ、膨らんでる……♪苦しいよね、今出してあげるから……♪」


ジジ…


白露「あ、わぁ……はぁ……っ♥」


白露「提督の匂いがする……好きぃ……♥」


白露「ん、ちゅ……っ♥ちゅぷ、ん……♥」









↓1  どうなる?

>>69

提督が目を覚まして、イマラされる。




有明(露もあの匂い、好きなんだな……くらくらして、癖になる感じが……///)


有明(う、やば……思い出したら、熱くなってきた……///)


有明(やっぱ、露にも悪いし……部屋に戻って、発散してこよ……///)







↓1  どうなる?

発散してスッキリしたところで再度覚悟。
朝食後に提督をトレーニングに誘う。



【有明の部屋】


有明「はあ、はあっ……♥ん、んっ……♥」


有明(提督の服っ、匂い……ん゛ん゛っ♥)スンスン…


有明「あっ、イくっ、イく……っ♥~~~~~っっっ♥♥♥」


びくっ… びくびく…♥


有明「っ……はぁ、ぁ……♥」


有明(……やっぱり、服だと物足りない……飯食ったら、提督誘ってトレーニング行こう……///)







↓1  どうなる?

提督は白露から色々聞いたようで、有明と会ったらすぐに彼女を抱き寄せてからかう



【執務室前】


有明「ん、んん……っ///」


有明(シャワー浴びて、葉も磨いたし……大丈夫、だよな?///)


すっ…


有明(……声もしないし、露はもう帰ったかな……?///)


コンコン…


ガチャッ…


提督「ん……」


有明「よ、よっ……提督。この後あたしとトレ……ひゃっ!?///」


ぎゅうぅ…


有明「あ、な、何しっ……///」


提督「白露から聞いたぞ。俺の寝込みを襲いに来たんだって?」


有明「ち、違っ……///」






↓1  どうなる?

答えてくれないと離さないぞと腕に力を入れる提督

からかって赤面させた後、一緒にトレーニングして一汗。
トレーニング後、汗みずくのまま全裸になってポージングして発情させる!




提督「答えてくれないと、話さないぞ」ぎゅうぅ…


有明「っ、あ、あぁ、ぅ……///」


有明(微かにだけど、汗の匂いして……っ///)


有明「ぅ~……///」


提督(本当、からかいがいのある娘だな。普段が凛々しいだけに……)






↓1  どうなる?

一応有明の言う通りに一緒にトレーニングして彼女の出方を伺う




ぱっ…


有明「ぁ……///」


提督「ほら、何の用だ?」


有明「ん……い、一緒に、トレーニング……どうかなってさ……///」


提督「トレーニングか。最近一緒にやってないし、いいぞ。やるか」


有明「っ……じゃ、じゃあ行こうぜ。な、なっ?///」






↓1  どうなる?

提督の肉体やフェロモンが気になってドキドキしてくる。

赤面している有明を見た提督、「我慢のトレーニング」と称して全裸ポージングを見せる。

トレーニング中提督がやけに有明の体に触ってくる



【トレーニングルーム】


有明(よかった。とりあえず他に誰もいなくて……)


提督「お、有明。早いな」


有明「あ、ああ……」


有明「ん……///」じっ…


提督「……やっぱり気になるか?筋肉フェチだもんな、お前」


有明「うん……でもやっぱり、提督のは別格っていうか……///」じっ…








↓1  どうなる?

見せつけてやると上半身裸でトレーニング!

もっと恥ずかしいこともやったから遠慮するなよと有明の手を取っえ体を触らせる




有明「……///」じー…


提督「……そんなに気になるなら、上脱いでやろうか?」


有明「えっ、あ……うん///」


提督「ふぃ~……」バサッ…


提督(このところ構ってやれてないし、このくらいはな……)








↓1  どうなる?

>>87

さらに興奮するが、照れ隠しでトレーニング開始。




有明「っ……あ、あのさ、提督……///」


提督「ん?」


有明「身体、触りたいなって……だ、ダメか?///」


提督「……いいよ。というか、もっと恥ずかしいことだってした仲だろ」


有明「う、うっさい!こういうのハズいんだよ……///」


提督「……でも触りたいってか」


有明「……ん///」コクリ…


提督「本当、お前ってやつは……ほら、触っていいから」







↓1  どうなる?

提督があまりトレーニングしなくてもこの体格を保つに羨ましいと有明




有明「じゃ、じゃあ……遠慮なく///」


ペタペタ…


有明「かっちかち……提督、そんなにトレーニングしてないのに、体型保ってて羨ましいな……///」


提督「昔さんざん鍛えられたのと、体質だろうな。というか、お前も体型悪くないだろ」


有明「そ、そうか?」







↓1  どうなる?

もちろん有明に言うつもりはないが、毎日も艦娘とナニやっているから太る暇はないだよなと考える提督

気を取り直してトレーニング開始!

提督の肉体やフェロモンが気になってドキドキしてくる。

赤面している有明を見た提督、「我慢のトレーニング」と称して全裸ポージングを見せる。




提督「そうだって。腹筋もしっかり付いてて……」じっ…

 
有明「ん……///」サッ…


提督「なんで隠すんだよ」


有明「……///」


提督(まあ、俺が太らないのは毎日艦娘たちとヤッてるのもあるだろうけど……)


提督(いい運動になってるよ、本当)







↓1  どうなる?

>>84




提督「じゃ、そろそろ再開するか」


有明「……そ、そう、だな///」


有明(あたしも切り替えて、トレーニングしよう……///)






有明「ふぅ、んんっ……!」


提督「有明。腕はもっと……」ぐっ…


有明「え、えっ……あ、あぁ……///」


有明(触られるだけで、意識しちまう……気にしすぎ、なんだろうけど///)







↓1  どうなる?

心配している素振りを見せて有明の顔に近づく



提督「どうした、さっきから集中できてないみたいだが……」


有明「っ……ぁ///」


提督「どうかしたのか?んっ?」ずいっ…


有明(ち、近っ……うぅ///)







↓1  どうなる?

提督「一旦休もうか」
そう言って有明を抱っこする




提督「……一旦休むか」


ぐいっ…


有明「ひぁ……っ!?ぁ、あ……///」


スタスタスタ…


有明「ちょ、ちょっ……提督……っ///」







↓1  どうなる?

トレーニング室のシャワー室に連れ込む



スタスタスタ…


シャッ…


有明「しゃ、シャワールームって……///」


提督「覚えてるよな?お前と初めてヤッた場所、ここだったな」


有明「い、言うなよぉ……っ///」


提督「悪い悪い……お前が集中できてなさそうだったし」


提督「俺ばっかりサービスするのも、不公平だと思ってさ」


有明「……うぅ///」






↓1  どうなる?

腹筋を舌でなぞる!



有明「わ、わかったよ……///」


有明「脱げばいいんだろ……後は、好きにしていいから///」


提督「ストップ。そう焦るなって」


すっ…


有明「あ、焦ってなんか……て、提督っ?///」


提督「俺も結構、艦娘の身体が好きなんだよ。もちろん、興奮の対象ってのもあるが」


提督「お前の腹筋とかさ……」


有明「っ……///」


提督「綺麗だ……れろっ、ちゅ……」


有明「て、ていっ!ん、ん゛っ……///」びくっ…






↓1  どうなる?

恥ずかしくて提督を引き離したいが、そのほうが提督を興奮させて有明を抱きしめてくる

潮吹きして力が抜けてへたり込む。

少し離れた場所へ行く提督。
筋肉と巨砲を見せつけ「欲しければここまでおいで」と意地悪。



有明(だ、だめっ、だ……!お腹で、感じるなんてっ……///)


有明「ん゛、ん゛ん゛……っ!///」


ぐいっ!


提督「っ、お……」


有明「て、提督っ、お腹は……ぁっ///」


ぎゅうぅ…







↓1  どうなる?

腹辺りに固いものに押し付けられて前より大きくなってると有明

 


今日はここまでですー

またあしたー




有明(あ、汗の、匂い……っ♥くらくらしてっ……♥)


ぐにっ…


有明「ひうぅ……っ♥」


提督「有明……」


有明「え、ぁ、あ……♥ま、前より、大きい……?♥」




 




↓1  どうなる?

初めての時と同じ有明をシャワールームのカラスに押し付けて後ろから挿入する



こんばんはー更新はじめますねー





提督「ほら、こっちに……尻を向けて……」


有明「んぅっ、あぁ……♥」


ぎゅむっ… ぎゅ…


有明(これ、初めての時とおんなじ……っ///)


ずるっ… 


有明「ひゃっ♥」


提督「いい尻してる……挿入れるぞ」


有明「あ゛っ♥ぁぁぁ、はいっ、て……っ♥」


びくっ♥ びくん♥





↓1  どうなる?

誰がくるも知れないことに興奮する有明




有明「あ゛ぁ゛っ♥はぁんっ、あ、つい……っっ♥」


ぐいっ ぎゅむっ…


有明「ん゛ん゛っっ♥」


有明(押し付け、られてっ……これじゃ、見えちゃっ……♥)


有明(だれ、か……♥だれか、来たらっ……♥)ゾクッ…


「今、誰か来たらって想像したな?」


有明「っっっ……♥」







↓1  どうなる?

自分のナカで跳ねるモノの力強さにどんどん絶頂へと導かれる有明

一度巨大化して全身コキからの精液シャワー!
精液洪水&発情デロデロで言い訳不可能な状況で激しく!



有明(ば、バレ、て……っ♥)


「有明は本当に変態だな……でも、そういうとこも含めて好きだ」


有明「っ、あぅ……っ♥」


「愛してるよ」


ぐちゅ… どちゅっ♥


有明「あう゛っ♥う゛ぅ、ひぃあぁ♥」


有明(ああ、もう……イかされるっ……♥)







↓1  どうなる?

会いに来なくて悪かったなと有明にキスしながら中出しする

トドメに最奥を一突き!
思い切り啼かせる!




「有明、こっち……」

 
有明「ん゛ん゛っ♥へ、ぇ……っ?♥」


提督「会いに行かなくて、悪かった……」


有明「ん゛ふっ♥い、いいっ、からっ♥」

 
有明「気にしてっ、ん゛♥んぅ、ちゅ……っ♥」


提督(甘えるようにキスしてきて……本当は、寂しかったんだろうな)


提督(有明……っ、うぅ……っ)


有明「ん゛っ♥あ゛っっ、あぁ……っ♥でて、るっ……♥」


びゅるるっ びゅ…







↓1  どうなる?

しっかり筋肉でホールドしながら注ぎ込み続ける



びく… びくっ♥


有明(は、跳ねて、るっ……♥精液、注いで……♥)


有明「ん゛ぅっ♥あ゛ぁ゛……♥」ぐぐっ…


提督「ふー、ふうぅ……っ」


提督「最後の一滴まで、注いでやるからな……」


有明「ん゛♥うん……っ♥」






↓1  どうなる?

撫でながら寂しさを埋めるように甘やかす。



ぶるるっ…


提督「っ、はあ……っ」


有明「……全部、出た……?♥」


提督「ああ……気持ちよかったよ、有明。ありがとう」


ぐっ…


有明「あっ……ぬ、抜かないでっ……♥」

 
提督「ん?」


有明「このまま……繋がったまま、後ろから抱きしめて欲しいんだけど……♥」


提督「……こうか?」ぎゅ…
 

有明「ん……そうそう……っ」


有明「提督……♥」




 
  


↓1  どうなる?

そのまま二回戦へ、おしまい

甘やかしていると、寂しかった分注ぎ込んでと発情しておねだりしてくる。



有明(なんつーか、こうしてるだけで……幸せだなぁ……♥)


提督「……」


びき びきっ…


有明「んっ♥あ……提督……?♥」


提督「悪い……どうしても興奮してしまって」


有明「ふふっ、いいぜ……♥あたしも、付き合ってやるから……♥」










↓5分後までに何もなければこれで終わります

こうなれば中も外も精液漬けに!
既出の巨大化噴水から抱えて犯しまくる!




提督「そうやって余裕な態度とられると、崩したくなってくるな……」


有明「えっ?///」


提督「お前は情けなく喘いでるのがいいのに」


有明「あー……じゃあ、あんあん言ったほうがいい……?///」


提督「いや、いい。啼かせてやる」ずちゅっ♥


有明「はぐっ♥んひっ、ま、待っ♥あぁあっっ♥」








↓1 どうなる?
  

白露より長く堪えられるかなと煽っておしまい

今度は床に押し付けて種付けフレス



提督「ほらほら、可愛くて情けない顔、見せてくれ……」


有明「や、やだぁ♥あぁっ、ん゛♥ん゛あ゛ぁぁっ♥」


有明「ていっ、とっ……♥う゛ぅぅ……っ♥」


提督「有明……愛してるよ」









有明編 完

>>44 いきます




【飼育室】


スタスタスタ…


峯雲「鍵は……あった。これね」


峯雲「リシュリューさんがお休みなぶん、私だけでやれることはやらなくちゃ……」


峯雲「そのためにも、まずは雄型からサンプルの採取を……」
 

ガチャッ…


峯雲「雄型さん……あれ?いない?」


峯雲「どこに行ったのかしら……?」


雄型「……」ソー…








↓1 どうなる?

無駄に賢くて照明を落としてから峯雲に被ってくる

そういえば来たばかりだからまだ凶暴な所があるかもしれないと思う峯雲



峯雲「確かにこの部屋に……」


フッ…


峯雲「っ、きゃっ!?て、停電っ……?」
   

雄型「……!」


ドスドスドス… ドンッ!


峯雲「あっ……あなた!こんなことして……っ///」


雄型「ギィ、ギィ……ッ」







↓1 どうなる?

>>136




峯雲(ゆ、油断しちゃった……頭領さんから、気性が荒いって聞いてたのに……///)


峯雲(雄型の相手は慣れてるからって……///)


雄型「ギィ、ギィ……」


峯雲「ダメよ……いい子だから、退いて?ねっ?///」







↓1 どうなる?

股の間にモノが擦りつけられるが太ももで挟み込むと雄型が怯んでそのまま体勢の上下を入れ替える峯雲




すり…


峯雲「っ、あ……///」


峯雲(す、擦りつけて……これ以上やらせちゃ、だめっ///)


峯雲「っ……!///」ぎゅっ…


雄型「ギヒッ!?」


ごろっ…


峯雲「はあ……もう、やってくれたわね……形勢逆転ですっ///」


雄型「ギィ、ギィィ……」





   



↓1 どうなる?

一回搾って上下関係を教え込むと、逆に峯雲から太ももで雄型のモノをこする



ビンビン… 


峯雲「っ……///」


峯雲(まだ、大きいまま……こう言うときは……///)


すっ… ぎゅむ…


雄型「ギィ……!」


峯雲「私の言うことは、聞かなきゃ……ダメ、ですよっ……///」


すり すりすり…


雄型「ギヒッ、ギギ……!」





↓1  どうなる?

まだ暴れ出す前に胸を吸わせて雄型の注意を引く



雄型「ギィ、ギィ……ッ」


峯雲(あ、震えてきた……気持ちよくなってきたみたい……///)


峯雲(ここからは、手も使って……///)


すっ… さわさわ…


峯雲(提督さんも、手なら使ってもいいって言ったし……///)


峯雲「……はーい、びゅっ、びゅってしましょうね~……♥」


雄型「ギゥゥ……!」







↓1  どうなる?

出そうになった瞬間手を離して寸止めする峯雲

順調に一発を出すと大人しくなる雄型



びくっ びくっ!


峯雲「ふふっ……はい、ストップ♪」


雄型「……ッ!?」


峯雲「襲ってくるような悪い子は、気持ちよくさせてあげませんっ。ちゃんと、言うこと聞いてくれる子じゃないと……♪」


雄型「ギ、ギィ……」








↓1  どうなる?

峯雲を媚びるようにゆっくりと擦りつけてくる雄型

リシュリューさんや他の艦娘だったらもっとひどい事になってたし、私と交尾できても提督さんからひどい事になりますよと責めを再開する峯雲




峯雲「私の言うことを聞いていれば、気持ちよくさせてあげますから……」


雄型「……」


峯雲「ちゃんと、言うこと聞きましょうね……いい?」


雄型「……ギ」

  
 
ごろんっ



峯雲(……ふう。ひとまず、言うことは聞いてくれるみたい)


峯雲(じゃあ、サンプルを採取しようかな……)







↓1  どうなる?

>>150




すっ… さわ…


びくっ…


峯雲「わ、ふふっ……敏感……♥」


峯雲「襲ったのが私でよかったですね……他の人だったら、どうなってたか……」


峯雲「あ、でも私でも……退いてくれなかったら、もっと酷いことになってたかも……」


雄型「……ギィィ」






↓1  どうなる?

大人しくなった雄型から二回も絞って彼を満足させる





さわさわ…


峯雲(びくびくしてきた……そろそろ、かな♥)


雄型「ッ……!」


びゅるるっ びゅ びゅっ…


峯雲「あっ♥ふふ、出ちゃいましたね……♥」


雄型「ギィ……」


峯雲「ぁ、まだ出来るの……?じゃあ、もう一度だけ……♥」







↓1  どうなる?

提督がいいと言ってくれたのにこういう行為に背徳感が湧く峯雲

言う事を聞いたご褒美に雄型に座って太ももでモノを挟みつつ、根本を秘所にあてながら擦る峯雲




峯雲「ん、今度は……太ももで……♥」


すりすり…♥


峯雲(もう、サンプルは採取できてるのに……私ったら……♥)


峯雲(提督さんにいいとは言われてるけど……でも、やっぱり……♥)









↓1  どうなる?

>>157




峯雲「ん……本当は、ここに挿入れたいでしょ……?♥」すりすり…


雄型「ギッ……」


峯雲「ふふっ♥でも、ごめんね♥ここは提督さんのものだから♥」 

 
峯雲「気持ちよくさせてあげるから、許して……ほら、どう?♥」


雄型「ギギィ……」






↓1  どうなる?

言う事が聞いてくれたようで雄型は自分のモノを峯雲の太ももにこすりつける

 

峯雲「あ……♥また、跳ねてるっ♥」


峯雲「ふふ、イきそうなのね……どうぞ、ほらっ♥」


雄型「ッッ……!」


びゅるるっ びゅっ…!


峯雲「きゃっ、あ、ぁ……太ももに、べっとり……♥」 


峯雲「ふふ……満足、できた?♥」


雄型「……」コクコク…


峯雲「ふふっ、よかった……♥」





↓1  どうなる?

スマタの交尾練習ならさせてあげてもいいよと四つん這いになる峯雲




雄型「……」


峯雲(すっかりおとなしくなって……可愛い、かも……♥)


峯雲(私も、ちょっと興奮しちゃったし……)


峯雲(ううん、この火照りは提督さんに……鎮めてもらおう……♥)


峯雲「それじゃ、いい子にしててね……」
 

バタンッ…


峯雲「ふふっ……シャワー浴びたら、提督さんのところに……楽しみっ♥」










↓5分後までに何もなければこれで終わります

その場合、5分後に最も近いレスで主役安価です

なお興奮していることがすでに紋から提督にバレて、部屋の浴室に入ると提督が待ち構えていた




峯雲(研究室、お風呂があってよかった……流石にこれだと、人目が……)


ガチャッ…


峯雲「っ、あ……///」


提督「峯雲……」


峯雲「て、提督さん……きゃっ///」


提督「いけない娘だな、お前は。サンプルの採取で興奮して」


峯雲「う、ぅ……すみません……///」








↓1 どうなる?

峯雲の望み通りに雄型に変身して後ろから覆いかぶさる提督

なら誠意を見せろと峯雲を煽る提督




提督「まったく、お前ってやつは……」


提督「仕方ない。これで相手をしてやるよ」


峯雲「え……きゃあっ///」どさっ…


雄型「ギィ、ギィ!」


峯雲「あ、お、雄型が……///」


提督「安心しろ。もう一人の俺が変身してるから」


提督「これなら、交尾も出来るだろ?俺
も見ててやるよ」


峯雲「そ、そんなっ……私は、提督さんだけしかっ……///」








↓1  どうなる?

雄型がこのまま峯雲の中に入れて、提督に見られたまま交尾していることでイってしまう峯雲


今日はここまでですー

またあしたー





提督「そう言ってくれるのは、嬉しいんだがなぁ……」


くちゅ…


峯雲「ひっっ♥あ゛、だ、だめっ♥だめ……っ♥」


雄型「ギ、ギッ」


峯雲「は、挿入って、きゃっ♥あ゛、あ゛あ゛っ♥ん゛、ひぃぃ……っっ♥」


びくっ♥ びくんっ♥


峯雲「て、い、とくっ……♥みないでぇ……っ♥」







↓1  どうなる?

雄型に持ち上げられて繋がってるところが見られる

 
こんばんはー更新はじめますねー





峯雲「ひうっ♥いやっ、あ゛っ♥あ゛ぁ゛あ゛っ♥」


提督(……すっかり愉しんで、まあ)


提督「……」チラッ


雄型「ギィ……ッ」


峯雲「っ、きゃ、きゃあぁぁ……っ♥」ぐいっ…


提督「どれどれ……」すっ…


峯雲「て、提督さんっ、見ないでぇ……♥」


提督「おーおー、ずっぽり咥えこんで……」


峯雲「うぅ、ぅ……うぅ……♥」






↓1  どうなる?

体のほうが素直に雄型のモノを咥えて離さない




峯雲「ほんと、ほんとは……提督が、いいんですっ……♥」


峯雲「でも、身体が……っ♥あぁ、ん゛ん゛っ♥」


提督「身体を言い訳にするのか?」


峯雲「そ、そんなこと、なくてっ……♥」







↓1  どうなる?

素直になって欲望を愉しんだ方がいいぞと囁く提督




提督「俺のことならいいから。気にせず楽しめよ」


峯雲「っ、で、でもぉ……♥」


提督「素直になったほうが楽だろ?ん?」


峯雲「う、ぅ……♥」







↓1  どうなる?

提督の言葉に呼応して獣の腰ふりで峯雲を追い詰める雄型

提督の色んな変身に汚されたいと告白して雄型に中出しされる




雄型「ギィィ……!」


峯雲「ひぐっ♥ひっ、あ゛ぁ゛♥あ゛っっ♥」


峯雲「う、う……♥きも、ちいい……っ♥」


峯雲「きもち、いいですぅ♥」


提督「峯雲……」


峯雲「て、ていっ♥とっ……ひゃうっ♥」







↓1  どうなる?

>>179





峯雲「わたしっ♥いろんな、提督にっ……♥犯され、たくてっ♥」


峯雲「あ゛ぁ゛っ♥ダメっ、イく♥イッ……♥」   


提督「イッていいぞ……イけ」


峯雲「ひっっ♥っっっ~~~~~っ、ぁ……♥♥♥」


びゅるるっ びゅっ…


提督「……峯雲」


ぎゅうぅ…


提督「意地悪してごめんな……つい」


峯雲「はあ、はあ……っ♥ん、ぅ……♥」







↓1  どうなる?

口直しに提督が雄型と交代して峯雲と二回戦しておしまい




峯雲「……てい、とくっ」


ぎゅうぅ…


提督「……今度は俺とやろう。大丈夫、優しくするよ」


峯雲「はい……はいっ♥」


峯雲「提督、すき……です……っ♥」


ぎゅうぅ…


提督「ん……」












↓5分後に最も近いレス 次の主役安価

夕雲


夕雲了解です




【夕雲の部屋】


夕雲「……ふわあぁ」


夕雲「やだ、私ったら……でも仕方ないわね。すっかり春だもの」


夕雲「ふふ……今日もいい一日になりそうね」







↓1 どうなる?

例の深海棲艦が来てから妹たちが落ち着かないし、ナガナミなら部屋から出てこないからどうしたものかと

今度来た深海が玉波ではないかと浜波たちから相談を受けている事を思い出す




夕雲「さて、と」


夕雲(夕雲の目下最大の悩みは……あの深海棲艦)


夕雲(提督は気にするなって言ったけど……皆落ち着かないし、ナガナミさんは部屋から出てこないし)


夕雲「……やっぱり、はっきりさせておきたいわねぇ」







↓1 どうなる?

ダメもとで妹の一人を連れて深海の住みところへ行こう




夕雲「……提督には断られてるし、仕方ないわね」


夕雲「ちょっと、荒っぽく行こうかしら。直接会って、確かめましょ」


夕雲「私の他に……後は」







↓1 同行する夕雲型

長波




長波「……で、あたしってわけ?」


夕雲「ええ」


長波「藤波たちでもよかった気がするが……まあ、刺激するのもよくねーしな」


夕雲「その通り。提督にも話をしてないし……あまり深入りせずに話をしましょう」







↓1 どうなる?

レ級が無断立ち入りを見張っているが、提督の秘蔵本情報と金庫の開け方で買収する夕雲




スタスタスタ…


レ級「ん……夕雲」


夕雲「こんにちは、レ級さん」


レ級「新入りのとこにはいかせねーぞ?こっちも言われてんだ」


夕雲「でしたら、取引をしませんか?」


夕雲「提督の秘蔵本の情報と……よくないものを集めた金庫の開け方で、どうかしら?」


レ級「……」


レ級「5分だけだぞ……」


長波「悪ぃーな、サンキュ!」


夕雲「ふふ、行きましょう」






↓1 どうなる?

深海玉棲姫の部屋前に着いて、さっそく少しドアを開いて中を覗く




夕雲「ここね」


長波「早速開けるか?」


夕雲「待って。様子を見てからにしましょ」


ソー… キィ…







↓1  どうなる?

扉の隙間から覗き返していた




夕雲 長波「「……」」すっ


深海玉棲姫「……ふふっ」


長波「おわぁ!?」


夕雲「あら、気づいてたの?」


深海玉棲姫「気配が近づくの、分かるのよ……ふふっ」







↓1  どうなる?

普通に二人を入れてくる深海玉棲姫



キィ…


深海玉棲姫「どうぞ」


夕雲「……お邪魔します」


長波「なんだ、迎えてくれるんだな……」


深海玉棲姫「あなた達よりも前に、何人か来てるのよ」


夕雲「藤波さんたちね」






↓1  どうなる?

よく観察すると深海玉棲姫の服の配色が夕雲型をモチーフしていた

帽子は取らないのかと長波が聞くと、顔を見せるのは繁殖の相手だけどいい?と答えて空気が気まずくなる

 


長波「……しっかし、似てんなぁ」


夕雲「そうね。服装がそっくり……最も、あんなに露出は多くないけど」


長波「だなー……」








↓1  どうなる?

>>203




深海玉棲姫「……」


長波「あのさ、ジロジロ見てる上に悪いんだけど……帽子、取ってくんねぇ?」


深海玉棲姫「……顔を見せるのは、繁殖の相手だけなんだけど、いいの?」


長波「あ、あー……じゃあ、やめとく……///」


夕雲「……ちょっといいかしら?」


夕雲「あなた、提督にはその顔を見せたの?」


長波「え゛っ」


深海玉棲姫「……」コクリ…


夕雲「あらあら……うふふ」


長波「な、何考えてやがんだ、あいつっ!///」








↓1  どうなる?

それなら部屋に隠れる処があると聞く夕雲に何かを察してニヤニヤしてクローゼットを指差す深海玉棲姫



夕雲「それじゃ……どこか、隠れられる所はあるかしら?」


深海玉棲姫「……ふふっ」


深海玉棲姫「クローゼット、使うといい」


夕雲「じゃあ失礼して……長波さん、こちらに」


長波「何おっかねえこと考えてんだ、夕雲……?」







↓1  どうなる?

提督が悪いことするところを抑えるですよと言って長波と一緒に隠れる




夕雲「提督が悪いことしているところを抑えるのよ。そうすれば、私たちが主導権を握れるでしょう?」


長波「あ゛ー……まあ、そうだけど」


長波「仕方ねえ。玉波のためだ」


夕雲「玉棲姫さん、提督を呼び出してくれる?」


玉棲姫「……」コクリ…







↓1  どうなる?

提督がのこのことやってきて玉棲姫を抱き寄せてキスする




コンコン… 


深海玉棲姫「……いらっしゃい」ガチャッ…


提督「ああ。珍しいな、君から呼び出すなんて」


深海玉棲姫「ダメ、だった?」


提督「いや、俺も話したいことがあったし……」


ぎゅうぅ… すっ…


深海玉棲姫「あ、顔……っ///」


提督「いいだろ、今更……キスもできないし」


深海玉棲姫「……ちゅっ」






夕雲「……」ニコニコ






↓1  どうなる?

玉棲姫に身体検査の結果を伝えて、念のためにもっと摂取した方がいいと側乳に手を入れる提督





提督「……身体検査の結果、何だけどな」


提督「今のままでも戻れそうだってさ。よかったな」


深海玉棲姫「……艦娘に戻ることがいいことなのか、私には分からないのだけど」


提督「……まあ、そうだよな。それもまた、追々話そう」


提督「……今は、もう少し摂取しておこうか」


すっ…


深海玉棲姫「あっ……♥」







↓1  どうなる?

あの姿でやってほしいなと深海玉棲姫の耳に甘噛みすると、彼女は玉波の姿に戻る



むに もみっ…♥


提督「柔らかい……」


深海玉棲姫「嬉しそうね……っ///」


提督「そりゃあ、な……なあ」


提督「あの姿になって欲しいんだ……頼むよ」

 
かぷっ…


深海玉棲姫「んッッ♥わ、わかったわ……♥」


玉波「……これで、いいの?♥」

 
提督「そうそう……艦娘になっても、色気があるな。君は」








↓1  どうなる?

まだかよとうずうずしている長波に提督たちを撮ってる夕雲




長波「……な、なあまだかよっ。提督、本当におっぱじめちまうぞ?」


夕雲「しー……静かに。今撮影中よ」


長波「うわ……夕雲姉はこれがこええや……」


夕雲「うふふふ……」





 


↓1  どうなる?

玉波に夜の秘書艦ごっこやらせて彼女を鳴かせる提督




玉波「それで、提督……今日は、玉波をどうしますか……?///」


提督「来たばかりなんだ。いきなり本番じゃ、詰まらないからな」

 
提督「脱がせてやるよ。おいで」


玉波「あ……ありがとう、ございます……っ♥」


しゅる… しゅっ…


ぱさっ…





↓1  どうなる?

玉波の体を弄りながらもし夕雲型も君ような服をしていたら色々楽しめそうだと提督




ふに…


玉波「っ……♥」ぴく…


提督「夕雲型にしては、ある方だな……夕雲や長波ほどじゃないが」


提督「いつもこの横乳が見えてるなんて、とんでもない服だよなぁ……夕雲型みんなそうだったら」


提督「ふふっ、楽しめそうだ……」






夕雲(ふふ……そういうことなら、後で楽しませてあげますよ……♪)







↓1  どうなる?

提督のちん〇んがほしいとおねだりする玉波




玉波「あっ、んん……っ♥」


玉波「さっきから、胸……ばっかり……っ♥」


提督「なんだ、もう辛抱たまらなくなったのか?」


玉波「……ん♥」


玉波「提督の、おちんちん……欲しいです……♥」


提督「……いい子だ」







↓1  どうなる?

玉波を突き上げて気持ちいいかと言葉責め



提督「約束したとおり繁殖はしない……でも、精液はたくさん注いでやるから」


提督「しっかり受け止めて、零すなよ」


玉波「んっ、ん……♥」


ずぷぷ… ちゅぷっ…♥


玉波「あっっ♥あ、ぁ゛っ♥」


提督「どうだ、玉波……気持ちいいかっ」


玉波「き、きもち、いいっ♥きもちいいっ♥」


提督「そうだろうっ……深海棲艦なんかやめて、俺の側にいるほうがいいだろっ」







↓1  どうなる?

玉波に中出しする瞬間で飛び出す夕雲たち




玉波「う、ん゛っ♥ずっと、ずっと、側にいます、からぁ……っ♥」


提督「玉波……玉波っ」


玉波「て、いっ♥あぁっ、ひぁあっ♥」


提督「っ……!」


ガチャッ


長波「提督!///」


夕雲「はい、目線はこちらに……♪」


提督「っっっ!?お、お前らっ、あ……うっ」


玉波「あっ、あ……♥あったかいの、でてるっ……♥」


夕雲「提督、ちゃんと顔を撮らせてください……♪」


提督「……」






↓1  どうなる?

説明するより夕雲たちも巻き込んで一緒に秘密を守ってもらうと提督




提督「……全部、見てたんだな」


長波「そうだよ……艦娘かもしれない深海棲艦捕まえてきて手ぇ出すって、本当何考えてんだか……!///」


夕雲「さあ、どうしますか?ふふっ」


提督「……お前たちも、抱き込んでしまおうか」


長波「あん……おわっ!」


夕雲「きゃあっ……ふふ、乱暴ね……♥」








↓1  どうなる?

提督が先に三人のていとくに変身して、子供相手だと乱暴できないから二人も大人しくていとくにくっつかれる




長波「提督っ、いい加減にしろって!あたしも夕雲姉も起こるぞ!」


提督「……」


ズズズ…


ていとく「「「ごめんなさい……」」」


長波「えっ?」


夕雲「まあ……」


ていとく「夕雲お姉ちゃん、ごめんなさい……」ぎゅ…


ていとく「長波お姉ちゃんも……ぼく、悪いことしちゃった」ぎゅー…


ていとく「つい、抑えられなくて……」


長波「……はあー」


夕雲(子供の姿だと……流石に、怒れないわね……)







↓1 どうなる?

玉波だと一体のていとくに抱きついてみんなの前に大きさを測る


今日はここまでですー

またあしたー





玉波「……待って」ぎゅっ


ていとく「わっ」


玉波「ここまで深海棲艦の力を使いこなしているなんて……」


ていとく「た、玉波……?///」


玉波「玉波、お姉ちゃん……じゃないの?」


ていとく「お、お姉、ちゃん……///」








↓1  どうなる?

長波が呆れている間に夕雲も近くのていといに抱っこしてよく観察する



こんばんはー更新はじめますねー





長波「何やってんだよ、ったく……」


夕雲(そうね……でも、ここは楽しまないと損、かしら……?)


すっ…


ていとく「わ、ゆ、夕雲……っ」


夕雲「じっとしててくださいね……ん」じぃ…


ていとく「ぅ……///」







↓1  どうなる?

ここに長波が唯一ていとくに耐性があって、やれやれと軽くていとくの頭をぐりぐりする




長波「はー……」


ていとく「な、長波、えっと……」


長波「あたしは流されねぇかんなっ。玉波を襲うなんて、何考えてんだか……!」


長波「お仕置きだ!ほーれほれっ」ぐりぐりっ…


ていとく「いたたた!ご、ごめんなさいぃっ!」






↓1  どうなる?

ここはあんまり変わらないのねとていとくのていとくをサワサワしてる玉波




玉波「うん……姿は、小さくなったけど」


玉波「ここは、ふふっ……変わらないのね」


ていとく「っ、た、玉波っ……」


長波「おい、玉波。もういいだろっ///」


玉波「ん……でも……」







↓1  どうなる?

夕雲のほうはすでにていとくを許してキスしながらていとくの身体を弄っていた



玉波「彼女、あんな感じだけど?」


長波「っ……夕雲っ!///」


夕雲「ん……なぁに、長波さん?」


長波「何じゃねぇよ、なんでていとくを……///」


夕雲「この子はちゃんと謝ったから、夕雲は許したの。それだけよ?」


夕雲「それに、子供の提督なんて……ふふっ、唆るわね……♪」


ていとく「ぁ、ゆ、夕雲……っ」 








↓1  どうなる?

夕雲と玉波の二人を連れて帰ろうとする長波

夕雲と玉波が盛り始めたところで、残りのていとくが長波の服を掴んで黙り込む




夕雲「はいはい、たくさん甘えてくださいね……今、提督はお子様なんですから♥甘えるのが普通なんですよ……♥」


ていとく「うぅ……」ぎゅ…


長波「っ……ああ、もうっ!いい加減にしろって!///」


長波「夕雲も玉波も、一旦やめろ!提督にこの後どうするか聞かないと……///」







↓1  どうなる?

外見まだ戻ったし何とかなるじゃないと玉波
長波「本人がそれを言うかよ……コラ、放せよ///」
ていとく「……」ぎゅ…




玉波「私のことなら、大丈夫じゃない?外見は元に戻ったんだし、さっきも戻れるって言ってたじゃない」


長波「自分のことの癖に、そんな軽く扱って……んんっ///」


ていとく「……」ぎゅ…


長波「ちょ、コラ……そんな顔したって、やんねーぞ……///」


ていとく「……」ぎゅうぅ…







↓1  どうなる?

長波はていとくを抱き寄せて、痛くないかとぐりぐりしたところを撫でる



長波「……っ、はあ、んもー……///」


なでなで…


長波「痛くなかったか?ん……?」


ていとく「大丈夫だよ……えへへ」


ていとく「長波、優しいね……すきー」ぎゅ…


長波「はいはい、ありがとよ」







↓1  どうなる?

夕雲が一足先ていとくの上に乗って彼を絞る




夕雲「くすっ、長波さんったら……」


夕雲(負けていられない、わね……♪)


ていとく「はあ、はあ……ゆ、夕雲……」


夕雲「うふふっ……提督、大丈夫ですよ。ぜんぶ、夕雲に任せてください♥」


すっ… くちゅ…♥


夕雲「ほらぁ……夕雲のナカ、とろとろで……っ♥簡単に、挿入っちゃう……うふふっ♥」


夕雲「ぴっちり密着して、気持ちいいでしょう?提督のカタチになった、提督のための穴、ですよ……♥」


ていとく「っ、うぅ……」





↓1  どうなる?

息が荒くて腰を振って夕雲を気持ちよくするていとく



夕雲「うふ、うふふっ……♥必死な顔、可愛い……♥」


夕雲「ますます、好きになっちゃいそうで……あんっ♥」


ていとく「夕雲っ、ぼく、ぼく……っ!」


夕雲「んっ♥ぁ、う、嬉しいっ♥気持ちよく、してくれてっ♥」


夕雲「あんっ♥あ゛っ、あ゛あ゛♥ていとくっ、ていとくっ♥」








↓1  どうなる?

長波と玉波が見ている中、濃厚な子種を注がれる夕雲



ていとく「夕雲っ、夕雲……!」ぐいっ…


夕雲「きゃうっ♥そん、なっ♥奥まで、突き立てて……っ♥」


ていとく「出るっ、出るから……受け止めてっ、ね、ねっ……!」


夕雲「はいっ♥夕雲に、子種を……あぁんっ♥」


びゅるるっ びゅぶっ びゅっ


夕雲「ん゛ん゛ぅ……っ♥ん゛……っ、すごい、勢いっ……♥」


長波(うわー……夕雲のやつ、盛ってんな……///)


玉波「……」








↓1  どうなる?

玉波も負けずにていとくを押し倒して二回戦に入って、長波が流されて自分の服を脱いでていとくに手招きする



玉波「……こっち、きて」


ていとく「え、ぁ、あっ……///」


長波「あっ、コラ玉波……っ!///」


ぎゅ…


ていとく「長波……///」


長波「っ、あ゛ー、もうっ……///」


夕雲「あら、二人ともシちゃうの?私が3人相手してもいいのよ?」


長波「バカ言え、いくら夕雲でも……///」


夕雲「うふふ……ねえ、提督。私、今日危険日なの……♥」


ぴくっ…


夕雲「玉波さんとは、繁殖しないって約束なのよね……でも、私なら……思う存分、繁殖できますよ♥」


夕雲「私も、赤ちゃん欲しいんです……♥長波さんに先を越されて、悔しいし……うふふっ♥」


ていとく「ゆ、夕雲……っ」


長波「あ、こ、コラッ!///」







↓1  どうなる?

三人並んで入れられることに

気付いたらていとくたちに逆転されて並べている状態で種付けフレスされる





ていとく「夕雲、赤ちゃん産んでくれるって……」


ていとく「でも、一度に一人しか出来ないし……手や口に出したら、無駄になっちゃう」


ていとく「僕たち3人とも、気持ちよくなりたいし……」


夕雲「……なら、こうしましょう♥長波さんと玉波さん、それに私……三人並んで、シちゃいましょうかっ♥」


長波「はぁッ!?そ、そんなハズいこと出来るかぁっ!///」


夕雲「うふふ……勝負よ、長波さん?姉の威厳、見せてあげるわ」


長波「聞けって!///」







↓1  どうなる?

わざと胸の大きさで並べてくるていとくたち



玉波「私はここ?」


夕雲「それで、真ん中に私……隣が、長波さんね」


長波「うぅ……ハダカにさせられて、夕雲や玉波と一緒にこんなことさせられるなんて……///」


ていとく「……」じっ…


ていとく「やっぱり、長波……大きいよね。一回りくらい」


長波「み、見んなって……///」さっ…


夕雲「……提督、夕雲はどうかしら?」


ていとく「夕雲は、きれいな形してて……美味しそう、っていうか」


夕雲「まあ。嬉しいです……うふふ、吸いますか?」


ていとく「う、うん……」


長波「またそうやって、甘えさせて……///」


玉波「……」








↓1  どうなる?

玉波は何かを思い出しそうで思い出せそうにない



玉波(さっきから……何か、思い出しそうな……)


玉波(提督たちの話からして……艦娘の時の、記憶?)


ていとく「た、玉波……」


玉波「ん……いいわよ。ほら、どうぞ」


ていとく「わ、や、やった……!」


ぎゅうぅ…






長波「っ……ぅー……///」


ていとく「な、長波……ぼくも、おっぱい……」


長波「あ゛ーっ、もう……!好きにしろっての……///」








↓1  どうなる?

胸を吸われながら挿入される三人



ていとく「ん、んっ……ちゅ、ちゅぱ……」


夕雲「うふふ……幸せね。ねえ、長波さんっ?♥」


長波「あたしに聞くなっ!……子供にしてる時ときは、全然違うし……///」


長波「玉波、そっちは……?///」


玉波「気持ちいい、けど……そろそろ、挿入れたいんじゃない?」


ていとく「ん……」


くちゅ…♥


長波「っ、んっ♥くぅ、あ゛、ぁ゛……っ♥」


夕雲「そう、ゆっくり……♥夕雲は逃げませんからっ♥」








↓1  どうなる?

これで三人でお揃いだと夕雲にも紋を付けてくるていとく

 


ていとく「夕雲……」


ボワ…


夕雲「ん♥これ、は……?♥」


ていとく「ぼくのだって証だよ……長波と玉波と、お揃いっ」


ていとく「赤ちゃんも、産ませてあげるからねっ……」


夕雲「ん、はいっ♥あぁ、幸せっ……♥」








↓1  どうなる?

遠慮なく孕ませる提督

全員に紋がついたので感覚が互いにリンクする



夕雲「あ゛っ♥ぁ、あ゛あ゛っ♥ん゛ん゛っ♥」


ていとく「夕雲、夕雲……っ」


ていとく「すき、すき、だよ……っ!」


夕雲「はぁあっ……♥わたしも、夕雲もっ♥ていとくっっ♥」 


ていとく「夕雲っ、う……っ、っ……!」


夕雲「きゃっ♥あ゛っ、ぁ~~~~っっっっ♥♥♥」


びゅぶっ びゅぐ びゅ…


夕雲(これで、私も……うふふっ♥)








↓1  どうなる?

>>270+三倍の快感のショックで記憶が戻ってくるが、これまでやったことや三倍の快感の前に鳴くことしかできない玉波



ぴりっ…


夕雲「っ、っっ!?あ゛ぁっ♥か、ひゅ……っ♥」


ていとく「……どうしたの、夕雲?他の二人も」


長波「な、なんだこれぇ……っ♥あ゛、
うぁっ♥」


玉波「っ、あ゛ぅ……っ♥」


玉波(お、おもい、だした……っ、私……っ)


ていとく「やり過ぎると壊れちゃうから、ちょっとの間だけ……我慢しててね」


玉波「ま、待っっ♥ひぃい……っ♥」






↓1  どうなる?

締め付けがよくてていとくがもっと腰を振る、そしてもっと気持ちよくなって締め付けるという悪循環に




玉波「あ゛っ、だ、だめぇ、だめ……っっ♥」


ていとく「玉波、抵抗するなんて……珍しいね。いつも乗り気なのに」


ていとく「ちょっとお仕置きしてあげたら?」


ていとく「そうだね。ほら、奥ぐりぐり~……」


ごりっ ごりゅっ♥


玉波「っ、っっ♥は、~~~っっ♥♥♥」







↓1  どうなる?

せーのっから三人同時に中出しされる




長波「て、てい、とっ♥これ、止めてっ……んひぃいっ♥」


夕雲「あ゛ぁ゛っ♥ん゛、ん゛ーっ♥ぅ゛ー……♥」


ていとく「もうすぐ、もうすぐだよ……っ」


ていとく「ちゃんと、受け止めてね……」


ていとく「3人とも、大好きだよっ……!」


びくんっ♥ びくっっ♥


「「「ぁ~~~~~っっっ、っ♥♥♥」」」





 
↓1  どうなる?

ていとくを抱きしめてもう怒らないから玉波と致した理由を聞く夕雲




ていとく「はあ、はあ……っ」


ていとく「ふぅう……あっ」


夕雲「……」ぎゅうぅ…


ていとく「夕、雲……」


夕雲「ていとく、教えてくれませんか……?玉波さんと、関係を持った理由」


夕雲「夕雲は怒りませんから……」


ていとく「……」







↓1  どうなる?

自分の血が玉波の手を戻したからもっと濃い体液なら効くじゃないかと気持ちでやった




ていとく「……玉波、僕の血で戻ってたから」


ていとく「精液なら、もっと効くんじゃないかな……って」


夕雲「……そう、ですか」


夕雲「……せめて、夕雲たちに話をしてください。でないと、心配です……」


ていとく「……うん。ごめん、なさい」


夕雲「もう赦してますよ……大好きですから♥」


夕雲「赤ちゃん、大事に大事に……大切に、育てますね……♥」











夕雲編 完

↓5分後に最も近いレス 次の主役安価

松風

朝風


朝風了解です

今日はここまでですー






【朝風の部屋】


朝風「……」


朝風「……ふふっ、いい朝じゃない。春も近づいて、朝日も暖かくって……」


朝風「やる気出てくるわねっ……今日も、やるわよっ」







↓1 どうなる?

みんなを起こしに松風の部屋へ

 


朝風「……」ずんずんっ…


コンコン…


朝風「松風!松風、朝よっ!起きなさい!」


朝風「まーつーかーぜっ!」ドンドンッ








↓1 どうなる?

不機嫌そうにドアを開ける松風



ガチャッ…


松風「うるさいよ、姉貴……」


朝風「おはよっ。朝なんだし、シャキッとしなさいよ」


松風「はあー……叩き起こされれば、こうもなるって」


朝風「いいでしょ。このくらいしないと、あんた起きないし」







↓1  どうなる?

みんなを起こせた後で朝食へ



神風「あら、みんな揃ってたのね」


春風「はい、おはようございます」


朝風「かみかぜちゃんも、おはよっ!」


かみかぜ「おはようございます!」


旗風「ふふ、いい挨拶ね」


松風「さて、朝食に行こうか」






↓1  どうなる?

誰がみんなでどこかに出かけてみないと言い出して順当に出かける先を話し合う



【食堂】


かみかぜ「……」ぱくぱく


神風「もっと落ち着いて食べなさい」


春風「そうですよ。よく噛んで、ゆっくり食べましょうね」


かみかぜ「はーい」


松風「なあ、今日みんな非番だろ?せっかくだし、どこか出掛けないか?」


朝風「あら、いいわね」


旗風「どこに行きましょうか……えぇと」







↓1  どうなる?

なぜが旗風がソワソワしているから、もしかして司令を誘いたいのとからかう朝風



神風「季節の変わり目だし、買い物なんかでもいいわね」


松風「ああ、それもいいね。いやあ迷うなあ」


旗風「……」そわそわ…


朝風「どうしたのよ、旗風。もしかして、司令官も誘いたいの?」


旗風「あっ、その……ダメでしょうか?」


朝風「いいわよ、別に。荷物持ちとか、かみかぜの面倒見させておけばいいでしょ」


松風「へえ、姉貴は反対すると思ってたのに」







↓1  どうなる?

神風が選んだ人だから多少は我慢してやると朝風

それくらいの甲斐性は見せてくれないと困るわと朝風



朝風「……神風姉が選んだ人なんだし、少しは我慢するわよ」


朝風「旗風もよく懐いてるみたいだし……あの春風だって」


旗風「懐いてると言うのとは、えぇと……///」


春風「ふふふ……困ったところもありますが、いい方ですよ?」


朝風「はいはいっ。じゃ、司令官も誘うことで決まりね」


神風「かみかぜ、お父さんとお出かけよ」


かみかぜ「本当!?やったぁ!」








↓1  どうなる?

松風がなんとなく自分の髪の長さをチェックしていて、まさかねと考える朝風

今になってもあれだけ提督を毛嫌いしていた春風が丸くなったのにはどんな手を使ったのか気になる朝風




旗風「ごちそうさまでした」


神風「じゃあ、司令官のところに行きましょ」


朝風「ええ……松風、何してんの?」


松風「いや、ちょっとね……ん、こうかな?」


春風「私がやりましょうか」


松風「ああ、悪いね姉貴。頼むよ」


朝風「……ふぅん」


朝風(まさか、ね)







↓1  どうなる?

>>299




【執務室】


提督「外出か……」


提督「今日は執務も少ないし、秘書艦に任せてもいいか。よし、行こう」


旗風「まあ、ふふっ……嬉しい♪」


春風「よかったわね、旗風さん」


神風「そういう春風も、ね」


春風「ふふっ……そう見えますか?」


朝風(あんなに司令官のこと、毛嫌いしてたのに……一体どんな手を使ったのかしら)







↓1  どうなる?



じーと提督を見つめているから彼もこっちを見つめ返してくる

 

朝風「……」じー…


提督(ん……朝風)


提督「……」じっ…


神風「……どうしたのかしら、二人とも」


松風「……まさか、姉貴も?いやいや、あの姉貴に限って」ぶつぶつ…









↓1  どうなる?

鎮守府に品を卸している御用達のデパートに行こうという事になる




旗風「司令、あの……」


提督「ん?ああ、悪い。で、どこに行くんだ?」


神風「いつものデパートでいいでしょ?あそこ、何でもあるし」


提督「そうだな……かみかぜ、もうすぐ誕生日だろ?プレゼント買おうか」


かみかぜ「わあ、やったぁ!お父さん、ありがとう!」


朝風「じゃ、各自準備して集合ね!」








↓1  どうなる?

朝風は松風の反応が気になって準備が終わったら先に松風を探す



【朝風の部屋】


朝風「……ま、こんなものよね」


朝風「司令官相手に気合入れることなんてないし、これでいいでしょ」


朝風(気になるのは松風ね……私に隠し事なんて、生意気よね)


スタスタスタ…







↓1  どうなる?

実は提督の為に化粧の勉強をしてた松風
それを指摘する朝風




コンコン…


ガチャッ…


松風「ん……なんだい、姉貴?」


朝風「ちょっとね……あら?あんた、お化粧してるの?」


松風「っ……いや、はは……まさか、バレるとはね」


朝風「あんたが化粧するとこなんて、初めて見たわよ」


朝風「……あんたも、司令官のこと好きなの?」


松風「……」







↓1  どうなる?

分からないとそういう気分だとゴり押せしようとする松風




松風「姉貴は本当、デリカシーがないなぁ……」


松風「別に、そんなんじゃないさ。試したくなったから試しただけだよ」


朝風「ふーん……ま、そういうことにしといてあげるわ!」


松風「……やれやれ」







↓1  どうなる?

今度は提督の様子を見に行く



コンコン…


朝風「司令官、あたしよ。入っていい?」


「んー、いいぞー」


ガチャッ…


提督「どうした、朝風?」


朝風「別に。様子見に来たのよ」







↓1  どうなる?

先手を取って告白しに来たのかとからかう提督



提督「なんだ、告白しに来たのかと思った」


朝風「……なんであたしが司令官に告白するのよっ!」


提督「じょ、冗談だって……」


提督「……朝風は、やっぱり俺のこと嫌いか?」


朝風「……」






↓1  どうなる?

この買い物で見極めさせてもらうわ!と朝風

 

朝風「それについては、この買い物で見極めさせてもらおうかしらねっ」
  

朝風「あ、言っておくけど、ちゃんと皆にも構ってあげなさいよ!」


朝風「神風姉、育児頑張ってるし……春風や旗風は、あんたのこと好いてるんだからっ」


朝風「それに、松風も……とにかく、分かったわね!!」


提督「わ、わかったわかった……」







↓1  どうなる?

なお朝風の身長がちょうどいいから自然に彼女の頭を撫でる提督




朝風「ただでさえ皆寂しい思いしてるんだから……こう言うときは、ちゃんと相手をして……」


提督「はいはい、はいはいっと……」なでなで…


朝風「ん、ちょっと……」

 
なでなで…


朝風「もー……」






↓1  どうなる?

提督と一緒に集合地点につくからみんなに見つめられる朝風




スタスタスタ…


提督「待たせたな」


朝風「みんな揃ってたのね」


旗風「……」


松風「……姉貴、僕にあんなことを言っておいて」


朝風「えっ……?ああ、これ?違うわよ」


提督「これって、お前なぁ……」


かみかぜ「お父さん、はやくいこ!はやくはやく!」


提督「はいはい。じゃ、車に乗ってくれ」







↓1  どうなる?

車に居る時に大人しくするの条件で提督の膝の上に座るかみかぜ



かみかぜ「ねえ、お父さん」


提督「うん?」


かみかぜ「おひざ、乗っちゃだめ?」


提督「んー、運転中だし……お母さんに頼んだらどうだ?」


神風「デパートまでそう遠くないし、大人しくしてるわよね?かみかぜ」


かみかぜ「うん!いい子にしてるっ」


提督「……わかった。乗っていいぞ」


かみかぜ「やったぁ!」


旗風「ふふっ、いいお父さん……」


春風「子供といると、楽しそうですね」







↓1  どうなる?

子供とはいいものですね
私も…とアピールする旗風




旗風「ええ、春姉さん……子供、いいですよね……」


旗風「私も……」


朝風「ほら、何ボサッとしてんの!さっさと乗るわよ!」


神風「私、かみかぜ見てるから助手席ね」


松風「さあ乗った乗った。出発だっ」








↓1  どうなる?

旗風は完全に掛かっているなと考えて、朝風は春風の様子を観察する
コンマ60以上だと春風も掛かっていた




旗風「……」


朝風(旗風……旗風も、子供をねぇ)


朝風(まあ、旗風はいいわ。ケッコンもしてるんだし……)


松風「いやあ、楽しみだな」


春風「ふふ、そうですね」


朝風(春風は問題なさそうね……しっかりしてるもの)






↓1  どうなる?

自分の子供を想像する朝風

神風に他のことばかり考えないで貴女が後で何か買いたいを考えなさいと言われる




朝風「ん、んーっ……!」


朝風(子供……子供、ねえ)


朝風(私に子供がいたら……)


朝風(……もう一人、私がいることになりそう。なんというか、うるさそうね……)








↓1  どうなる?

>>330




神風「朝風……朝風?」


朝風「ん……なに?」


神風「あなたまた、他人のこと考えてたでしょ。面倒見がいいんだか、お節介焼きなんだか」


神風「少しは自分のこと考えなさいよ。姉からの助言っ」


松風「はは、言われちゃったね?」


朝風「うるさいわよっ」







↓1  どうなる?

なお提督のほうは時に光を反射する朝風のおでこに苦しめられていた

話を聞いていた提督
朝風にも何かプレゼントしてやるかと意気込む




ブロロロ…


提督「……ん」さっ…


神風「司令官、どうかした?」


提督「いや……」


提督(日光が朝風の額からルームミラーに反射して……いい感じに眩しい)


提督(あとちょっとなんだ。集中集中……)







↓1  どうなる?

>>335




提督(しかし、朝風な……)


提督(確かに、口うるさく思うこともなくはないが……よく気がきくし、面倒見もいい娘だ)


提督(何か買ってあげてもいいだろう。うん)





↓1  どうなる?

到着

デパートに着いて一旦散開する




朝風「ふう、着いた着いた」


神風「かみかぜ、降りられる?」


かみかぜ「うん……んしょっ!」スタッ


提督「お、すごいな。逸れないように手をつないでおこうな」


かみかぜ「はーいっ」






↓1  どうなる?

朝風は映画のCDを探していく

 
今日はここまでですー

またあしたー




スタスタスタ…


春風「お店がたくさん、迷ってしまいますね」


朝風「んー……あっ」


提督「どうした、朝風?」


朝風「DVD見てもいい?」


松風「姉貴、映画好きだもんな」


提督「そうなのか?初耳だな」






↓1  どうなる?

誰かさんのせいでサメ映画にハマってしまったらしいと松風


こんばんはー更新はじめますねー





神風「よくサメの出る映画、見てるわよね」


提督「へー、ジョーズとかか?」


朝風「そんな大したものじゃないわよ。くだらない、頭空っぽで見るようなのがいいの」


提督「ふぅん、そんなものか」





↓1  どうなる?

言ったそばから艦娘を題材にしたサメ映画を見つけた



松風「おっ、提督これ」


提督「艦娘シャーク……?」


朝風「艦娘がサメに襲われる……って、サメなんかに負けないわよっ」


春風「衣装も、なんというか……」


提督「安っぽいな。一発ネタか」





↓1  どうなる?

それでも買っちゃう朝風




朝風「ま、いいわ。これにしましょ」


旗風「買うんですか?あまり、面白そうでは……」


朝風「これくらいがいいのよっ。私も期待してないし」








↓1  どうなる?

さすがにこれをプレゼントするのもアレだから神風に朝風の好物を聞いてみる提督

 

提督(あれをプレゼントにするのもな……)


朝風「レジ行ってくる!待っててっ」


タッタッタッ…


提督「なあ、神風」


神風「あら、なに?」


提督「朝風って何か好きなものあるか?」


神風「朝風?そうねぇ……」







↓1  どうなる?

コンマ判定

偶数  舞い
奇数  剣道
ゾロ目 釣り

 


神風「暇な時は剣道とかしてるわよ?」


提督「剣道か……」


松風「姉貴の使ってる竹刀、大分ボロボロだしさ。キミが買い替えてあげたらどうかな?」


提督「……よし、そうするか」








↓1  どうなる?

朝風「やれやれ、聞いたわよ、一応礼を言っておくわ」




スタスタスタ…


朝風「……聞こえてるんだけど」


旗風「あっ、朝姉さん」


朝風「……ま、買ってくれるって言うならお言葉に甘えておくわ」


朝風「お礼もね。ありがとっ」


提督「ん、どういたしまして」







↓1  どうなる?

私なんかよりみんなの相手をしなさいなと朝風

 


朝風「それよりほら、あたしはいいからっ……みんなの相手しなさいよっ」


神風「はあ……朝風ったら」


春風「まあまあ……司令官様、買いたいものがあるんです。ついてきてくださいますか?」


提督「ああ、いいぞ」








↓1  どうなる?

朝風はみんなが提督を着いていくところを見て、まだ躊躇ってる松風に行かないのと催す




旗風「春姉さん、私も……」


神風「私もついてくわ。かみかぜのこともあるし」


スタスタスタ…


松風「……」


朝風「松風。あんたはいいの?」


松風「ん?んー……」






↓1  どうなる?

松風の背中を押して行かせた




朝風「ほら、置いてかれるわよっ」ドンッ…


松風「っ、と……そうだね。うん」


ぐっ…


松風「姉貴も行こうか。ほら」


朝風「あ、あたしはいいわよっ!」


松風「おーい、待ってくれ!」


提督「ん?何してんだ、早く来いよ」


朝風「むぅぅ……っ」








↓1  どうなる?

オシャレした感想を提督に求める松風

こうなったら一番高い竹刀を選んで提督に八つ当たり




スタスタスタ…


神風「遅いわよ。待ってたんだから」


松風「いやあ、悪い悪い。姉貴がね」


朝風「違うっ、あんたでしょ!」


松風「ところで提督。聞きたいことがあるんだけど」


提督「ん?なんだ?」


松風「今日の僕、どうかな?少しお洒落したんだけど」







↓1  どうなる?

松風をよく見ると近づいただけで松風が恥ずかしくてノックダウン




提督「そうなのか?ちょっと見せてくれ」ずいっ


松風「ん……うん……」 


提督「……」じっ…


松風「……っ、な、なあ……」


神風「そんなにじろじろ見たら悪いわよ、司令官」


提督「ん、そうだな」すっ…


松風(……ほっ)







↓1  どうなる?

朝風が>>363




朝風「……」じとー…


提督「な、なんだよ、朝風……」


朝風「感想は?松風の!!」


提督「あ、ああ……」


提督「し……新鮮でいいな。いいと思うよ」


松風「……そうか。うん、それはよかった」


朝風「はあぁぁぁ……もっと気の利いたこと言いなさいよ……っ」


朝風(本当にイライラするわ……こうなったら、一番高い竹刀買わせてやるんだからっ)







↓1  どうなる?

なおこのイライラしている様子が旗風に誤解された模様




旗風「……あの、朝姉さん?」


朝風「何っ?」


旗風「あ、い、いえ……そう焦らないでください。司令は、朝風さんのことも褒めてくれますよ」


朝風「……はあぁ。旗風、あんた本当……」






 
↓1  どうなる?

今度は旗風を提督のほうに押し付けて二人の反応を見る朝風




旗風「? 違うんですか?」


朝風「違うわよっ。あんたもほらっ」ドンッ


旗風「きゃっ……ととっ……」


ぎゅ…


提督「ん、旗風。大丈夫か?」


旗風「はい……すみません、司令」







↓1  どうなる?

旗風がすみませんを言っている割に嬉しそうに提督に抱きつく




かみかぜ「だいじょーぶ?」


旗風「かみかぜちゃん、大丈夫よ」


旗風「それで、あの……ふふっ」ぎゅ…


春風「旗風さん、こんな場所で……」


朝風「まあまあ、そう固いこと言わないの」


提督「……」なでなで…


旗風「ん……♪」







↓1  どうなる?

今の内にさっさと竹刀を選んでいく朝風

 


朝風(あっ、スポーツ用品店……)


朝風(ここなら竹刀も……)


朝風「私、ちょっと見てくるわ!」


松風「あ……姉貴、一人で行っちゃったよ」


神風「せっかくみんなで来てるのに」


旗風「……♪」ぎゅ…









↓1  どうなる?

コンマx200円の竹刀を持ってきた朝風




スタスタスタ…


春風「帰ってきましたね」


朝風「司令官、これでいいわ!」ぽいっ


提督「ん……いいのか?こんな安物で」


朝風「いいのよ。高級品使っても、変に意識しちゃいそうだし」


提督「せっかくのプレゼントなんだ。もっと高いの買ってやるって……他にはないのか?」スタスタスタ…


朝風「あ、い、いいってば!」


松風「姉貴、遠慮すんなよ」


神風「そうそう」









↓1  どうなる?

自重を投げてさっきのやつより十倍高いやつを買ってきた提督




提督「買ってきたぞ。ほら、大事に使ってくれ」


すっ…


朝風「いくらすんのよこれ……」


朝風「っ!だ、ダメよこんな高いの!受け取れないわ!」


提督「いいからいいから。貰っとけ」


朝風「う……はあ、分かったわよ……」


朝風「……ありがと、司令官」


提督「ん、どういたしまして」









↓1  どうなる?

プレゼントが効きすぎで借りた猫のように大人しくなった朝風




朝風(うう……こんな高い買い物、自分でも滅多にしないのに……)


朝風(せめて、大切に使わなきゃ……)


松風「……姉貴、静かになったね」


神風「いつも人の面倒見てばかりだから、何かしてもらうことになれてないのよ」


神風「私からもお礼を言っておくわ。ありがとう、司令官」


提督「いいって……俺としては、皆には感謝しても仕切れないんだ。毎日頑張ってくれて……」








↓1  どうなる?

ご飯に行っておしまい

 

提督「だから、皆も遠慮しないで言ってくれよ」


春風「ええ、ありがとうございます」


旗風「司令は優しくて、つい甘えたくなりますね……」


神風「ふふっ、そうね。でもまずは、ご飯にしましょ?お腹空いたわ」


神風「朝風!昼食にするわよっ」


朝風「あ、わ、わかったわ!」










↓1 どうなる?

竹刀を大事に抱えて歩いている朝風を見てまだ頭を撫でたくなる提督




タッタッタッ…


朝風「はあ……昼食、何にするの?」


神風「何がいいかしら……かみかぜ、何が食べたい?」


かみかぜ「んーとねー」


朝風「……」ぎゅ…


提督(プレゼントした竹刀、大事そうに両手で抱えて……)


提督(なんというか、いじらしいな……)じっ…


朝風「っ、ぁ……」


朝風「……///」ぷいっ…


提督(おっと、見てるのバレたか)







↓1  どうなる? 

ついでに旗風の誤解も加速させたもよう




朝風(何よ、じろじろ見て……///)


旗風「ふふ、朝姉さん……っ」


朝風「っ、何よ、旗風……?」


旗風「……いえ、やっぱり何でもありません。ふふっ」


朝風「んもー、あんたは……///」






↓1  どうなる?

店に着くと春風もいよいよ動き出して、すっと提督の隣の席に座る




提督「で、フードコートになったのか」


神風「色々食べられていいじゃない。かみかぜ、どれにする?」


かみかぜ「えぇっと……」


提督「俺ここで荷物と席見てるから。皆選んできな」


松風「任せた。頼むよ」


スタスタスタ…


提督「……春風、お前は?」


春風「私はまだ迷ってますので……せっかくですし、司令官様と」







↓1  どうなる?

注文したあと朝風以外はうずうずして提督を見つめる




神風「注文してきたわよ。司令官のと、春風の分もね」


提督「おう、ありがとな」


春風「助かります」


旗風「それで……」


松風「……ふふんっ♪」


春風「……」じぃ…


神風「……」


提督「……な、なんだよ?」







↓1  どうなる?

みんなに順番にあーんする提督




提督「ほら、あーん」


神風「あーん……んっ」


かみかぜ「お母さん、おいし?」


神風「ええ、とっても。ふふっ♪」


松風「提督、僕にも頼むよ。ほら」


提督「松風もか?いや、いいんだが……」


松風「頼むよ。いつもうるさい姉貴が珍しく静かなんだし♪」


朝風「松風、うるさい」もぐもぐ…


松風「はいはい……ほら、あーん……」


提督(松風がこんなに甘えてくるなんて……ちょっとイメージなかったな……)


提督「あーん……」







↓1  どうなる?

少し目を瞑ればいい男なのになと考える朝風




旗風「ん、ん……美味しいですね、春姉さん」


春風「そうですね。司令官様に食べさせていただくと、より美味しいような……」


提督「はは、そりゃあよかった」


かみかぜ「お父さん!あたしもー!」


提督「はいはい、ほら。あーん」


かみかぜ「あーんっ」


朝風「……」


朝風(本当……女性関係に目を瞑れば、いい男なのに。勿体ない……)






↓1  どうなる?

かみかぜの頭を撫でて将来は悪い男を引っかかないようにねと朝風




今日はここまでですー

またあしたー




朝風「……」なでなで…


かみかぜ「? 朝風おばちゃん?」


朝風「あんたは将来、悪い男に引っかからないようにね」


提督「おっと、心配いらないぞ。俺の娘に悪い虫が近づいてきたら追い払ってやる」


松風「はは、頼もしいねえ」







↓1  どうなる?

ここで提督を指差してかみかぜにもう一回さっきのことを言う朝風




こんばんはー更新はじめますねー





朝風「……いーい、かみかぜっ」ピッ


提督「う……」


朝風「あんたは将来、悪い男に引っかかっちゃダメよ!」


かみかぜ「うん、わかった」


提督「……はあ」






↓1  どうなる?

朝風に誘導されて提督にパパは悪い男なのと聞いてくるかみかぜ





かみかぜ「でも……お父さん、悪い人なの?」


朝風「ええ、悪い男よ。あんなに艦娘に寂しい思いをさせてるんだから」


かみかぜ「そうなの?でも、お母さんも春風おばちゃんも、旗風おばちゃんも、お父さんといると楽しそうだよ?」


松風「おっと、僕もキミといると退屈しないよ。司令」


提督「そりゃどうも」








↓1  どうなる?

仲間外れは良くないから朝風にもあーんしてくる提督




朝風「ふんっ」


提督「そうプリプリ怒るなよ、朝風。俺がいい父親じゃないのは重々承知してる……」


提督「ほら、お前も楽しめよ。あーん」


朝風「……あーん」






↓1  どうなる?

食事が終わって、みんなが提督と話している背中を見て、どうしたものかと竹刀を抱える朝風





春風「うふふっ、それは面白いですね」


松風「だろ?なあ、司令?」


提督「そうだな」


朝風(……皆、楽しそうね)


朝風(悪い男に引っかからないように、か……神風姉たち皆幸せそうだし、お節介だったかしら)


朝風(ただ、あたしは司令に迷惑かけてるだけなんじゃ……)









↓1  どうなる?

提督はチラッと朝風のほうを見て彼女と似ていることを考えていた




提督「……」チラッ


朝風「……」


提督(朝風……皆が寂しい思いして、それをなんとかしようと俺に厳しく言ってくれてるのに)


提督(皆の好意に甘えて、はっきりしないで……だめな男だな。俺は)









↓1  どうなる?

おしまい




神風「司令官、どうかした?」


提督「ん、いや……なんでもない」


提督「まだ買うものがあるんだろ?そろそろ行こうか」


旗風「そうですね……朝姉さんっ」


松風「姉貴、いくよ」


朝風「あ……うん、わかったわ」


スタスタスタ…








↓5分後までに何もなければこれで終わります

その場合、5分後に最も近いレスで主役安価です

ウォースパイト




梅了解です





【梅の部屋】


梅「ふわああ……んーっ」


梅「はあ、寒い……」


梅「暖かくなったと思ったら、急に冷えたんだから……もう」







↓1 どうなる?

今日の下着を選ぶ



ゴソゴソ…


梅「今日の下着は……」


梅(提督、気に入った艦娘を寝室に連れ込むって……)


梅(あまり、派手なのはやめておこうかな……?)








↓1 どうなる?

紐のやつしか持ってないから気分で黒を選ぶ




梅(まあ、持ってるのは殆ど紐、なんだけど……///)


梅(うーん、黒ならいいかな……これにしよう)


しゅるっ…


梅「さ、着替えて準備しなきゃ」







↓1  どうなる?

着替えも済ませて初めての秘書艦担当で執務室へ



梅「ん、これでよし……」


梅「身なりも……うん、大丈夫」


梅「今日が初めての秘書艦任務、頑張らなきゃっ」







↓1  どうなる?

提督は・・・
コンマ判定

01-69 書類を用意していて梅を持っていた
70-89 まだ寝ている
90-00 誰かと盛っていた


今日はここまでですー

またあしたー




コンコン…


梅「提督……提督?」


梅(寝てることがあるって聞いたけど……そう、なのかな)


ギィィ…


梅「失礼します……」


スタスタスタ…


「ぐー、くー……」


梅「あ、提督……ふふっ、寝てたのね」






↓1  どうなる?

先に書類と食事を用意しようと梅



こんばんはー更新はじめますねー





梅「寝てるのなら……起きるまで、準備してたほうがいいかな」


梅「朝食と、書類を用意して……起きるのを待ってよう。うん」


スタスタスタ…






↓1  どうなる?

梅が寝室から出ていくと、提督がチラッと目を開けて彼女の後姿を見つめる



スタスタスタ…


提督「……ん」


提督(梅……?ああ、今日の秘書艦、だったか)


提督(ふわぁ……眠い……まだ寝てようかな……)








↓1  どうなる?

梅の目を盗んで提督の寝室に忍び込む娘がいる




提督「ん……すぅ……」




梅「えぇと、これとこれと……」


ギィィ…


梅「……?」


梅「気のせいかな……」






↓1  どうなる?

提督の背中に抱きついて匂いを堪能する早霜




ごそ… もぞ…


提督(ん……誰か入ってきた……?梅か?)


ぎゅ…


提督(……胸がない。梅じゃないな)


早霜「……ふふっ、すぅぅ……♪」


提督(……この腕の細さ、早霜か?)







↓1  どうなる?

早霜「起きているでしょう、提ちゃん♪」
提督「はいはい」ナデナデ




早霜「……提ちゃん、起きてるんじゃないの?」


提督「ん、バレてたのか」


早霜「ふふっ、リラックスしてなかったもの……」


ごろっ…


提督「早霜……」なでなで…


早霜「ん……♪」







↓1  どうなる?

梅は準備を終わって提督を起こしに来た

 

スタスタスタ…


梅「提督……あっ」


提督「あ、梅」


早霜「あら……ふふっ、おはようございます♪」


梅「その……す、すみませんっ、私出ていきますねっ///」


提督「待った待った、違うって」


早霜「あなたの想像とは違うわよ……ふふっ」


梅「は、はあ……そうなんですか?///」







↓1  どうなる?

提督とおはようのキスして去る早霜




早霜「ええ。私はこれで」


早霜「では、司令。また……♪」


ちゅ…


早霜「くすっ……♪」


スタスタスタ…

 
梅「……///」


提督「……はあ、準備するか」







↓1  どうなる?

来たのがもっと過激な事をする娘でなくて良かったと思う提督




ジャー… バシャッ


提督「ん、目が覚めた」


提督(しかし、来たのか初霜でよかった。もっと過激なことする娘だったら……)


提督(いや、あいつも普段は自重してないな。梅がいるから気を遣ったのか……)







↓1  どうなる?

提督を出迎えて、書類の内容を伝える梅



梅「おはようございます、提督。こちら、本日の書類です」


提督「おう、分けてあるのか。助かるよ」


梅「朝食も用意してますので、どうぞっ」


提督「うんうん」


提督(真面目で良い子だなー……)






↓1  どうなる?

今日は巡回もあるので書類の数は少な目
提督(これなら早く終われそうだ)




梅「では、梅は先に始めておきますね」


提督「ああ、悪いな。頼むよ」


提督(俺は先に朝食を……この書類の量だと、執務にそう時間はかからないだろう)







↓1  どうなる?

書類が落ちてしまったので拾う際に下着がチラ見えする




梅「うーん……」


ぱさっ…


梅「あ。んしょ……」


梅「よいしょ」


すっ…


提督「……」もぐもぐ…


提督(黒か……流石に派手さは抑えてきたな)







↓1  どうなる?

あれは梅の趣味を理解するつもりだが、もしもの時にあまり自分を抑える自信がなかったとため息をつく




提督(部屋で話してるのを聞いた感じ、下着だけ派手なものを着けてるみたいだが……)


提督(……ま、そういうのが好きなんだろう。趣味をとやかく言うつもりもないし、スルーしておくか)


提督「ごちそうさま。美味しかったよ」


梅「あ、お粗末様でした。片付けてきますね」


提督「悪いな、何から何まで」







↓1  どうなる?

一方で提督の真面目な対応にほっとする梅



ジャー… カチャカチャ…


梅「……ふう」


梅(桃に提督のことを聞いたときには身構えちゃったけど……今のところ、真面目な人って感じで……よかった)


梅(でも、早霜さんとの感じを見てると……そういうことも、やっぱり……///)







↓1  どうなる?

そろそろ巡回に行くと梅に声をかける

 

提督「ふう……」


提督「梅、一段落ついたし巡回に行こうと思うが、来るか?」


梅「はい、ご一緒させてください」


梅「まだ来たばかりですし、提督と見て回って鎮守府のこと覚えないと」


提督「いい心がけだな。感心感心」








↓1  どうなる?

工廠へ行く事に




スタスタスタ…


梅「まずはどこに?」


提督「工廠だな。梅は工廠には?」


梅「初日に紹介されてきたとき以来ですね」


提督「そうか……明石、いるか!?」







↓1  どうなる?

中から少し待ってと返事する明石




「少し待っててくださーい!」


提督「……また変なことやってんじゃないだろうな。梅も気をつけろよ?」


梅「は、はい……」


ガチャッ…


明石「お待たせしました~。巡回ですか?」


提督「ああ、そんなところだ」








↓1  どうなる?



工廠中の熱さに驚かされた梅




スタスタスタ…


梅「熱気が、すごいですね……」


提督「紹介の時は中に入らなかったな。熱中症にならないようにしろよ」


明石「は~い」


梅「梅も、気をつけます」




↓1  どうなる?

装備の改良や発明品の開発からここの機械は殆ど稼働しているからこの暑さだと説明する明石




梅「それにしても、流石艦隊の規模が大きいだけあって……工廠の規模もすごいですね」


明石「そうですね。装備の開発や改修なんかもあるので、ここの機械はほぼ稼働しっぱなしで」


明石「そのせいでこの暑さですよ」


提督「休憩室はちゃんと冷房あるから、安心しろ」








↓1  どうなる?

発明品の展示エリアに案内する明石




明石「それでこっちは……」


梅「なんでしょう、これは?」


提督「ここは紹介しなくていいだろ」


明石「何を言ってるんですか、必須科目ですよ!」






↓1  どうなる?

下着透け透けゴーグルを紹介する



明石「梅さんには……これですかね」


梅「なんですか、それは……?ゴーグル?」


明石「むむ?ほほぉ……黒、しかも紐とは……」


梅「え、えっ……///」


提督「明石っ」






↓1  どうなる?

つるのボタンで透明度を調節できると言い出した所で没収される

これを沒収してから梅を引っ張って工廠物資の点検へ




明石「むふふ、更に更に……つるの所の摘みで透明度を調整……」


バッ


明石「あぁんっ!」


提督「ったく、イタズラ道具ばっか作りやがって」


明石「いやあ、すみません。梅さんも」


梅「あぅ……い、いえ……///」







↓1  どうなる?

>>463




提督「もういいだろ。梅、いくぞ」


梅「あ、はい……」


明石「また来てくださいね~」






スタスタスタ…


提督「あとは、物資の点検だな。これで工廠は終わりだ」







↓1  どうなる?

続いて深海寮へ

倉庫に入ったらドアが変な音がした




提督「点検は以上だ。覚えられたか?」


梅「はい、大丈夫です!」


提督「よし。じゃあ次は深海寮だな」


提督「深海棲艦とはいえ、いいやつばかりだ。偏見を持たずに接してくれ」







↓1  どうなる?

噂によると深海寮にも提督の子供が居るらしいから探してみた



【深海寮】


梅「……作りは、艦娘の寮と変わらないんですね」


提督「まあ、そりゃあな」


梅(噂だと、深海寮にも提督の子供がいるそうだけど……それって)


梅「……」キョロキョロ…







↓1  どうなる?

言った側からレックスと目が合った




スタスタスタ…


レックス「あ」


梅「!」


提督「ん、レックス」


レックス「お父さん、こんにちは。この人は?」


提督「新しく来た梅だよ。梅、こいつは……あー」


提督「俺の子供だ。深海棲艦との」


梅(ほ、本当だったんだ……)








↓1  どうなる?

挨拶して握手してくるレックス



レックス「レックスです。よろしくお願いします」


すっ…


梅「あ、梅、です。こちらこそ、よろしく」


ぎゅ…


梅「……礼儀正しくて良い子ですね」


提督「そうだろうそうだろう?」


レックス「もう、お父さん……」






↓1  どうなる?

コンマ判定でレックス→梅の第一印象、小さいほどお父さんの部下という認識、大きいほどは好意的に(85超えたら一目惚れ)



レックス「艦娘のお仕事、大変だと思いますけど……頑張ってくださいね」


梅「うん、ありがとう」


レックス「じゃあ、僕はこれで」


スタスタスタ…


梅「……なんというか、しっかりした子ですね」


提督「母親の教育のおかげだよ」







↓1  どうなる?

玉波を見かけて彼女はあの時から恥ずかしくてまだ記憶が戻っていないふりをしていた




スタスタスタ…

 
提督「ん……玉波」


玉波「っ、あ……あなた、来てたのね……///」


梅「艦娘に見えますけど……この人も、深海棲艦なんですか?」


提督「今治療中なんだよ。それに、艦娘だった頃の記憶がないみたいでさ」


玉波「……///」






↓1  どうなる?

それはそうと深海の立場を利用して繁殖の誘いをする玉波




玉波「……ねえ、今夜も……お願いできない?///」


提督「昨日もやっただろ?我慢してくれ」


玉波「……もう///」


梅「……」じっ…


提督「ああ、梅。気にしないでくれ」







↓1  どうなる?

玉波は梅のほうを見て今日は彼女なのと爆弾発言を投下した

 

玉波「ん……ああ」


玉波「今日は、彼女なのね……っ」


梅「……えぇっ!?///」


提督「コラッ、玉波!」


玉波「ふふっ、ごめんなさい……♪」


タッタッタッ…


梅「……///」


提督「……気にするなよ、梅」






↓1  どうなる?

意識しまくってちらちらと提督のほうを見て少し距離を取る梅


今日はここまでですー

またあしたー




梅「は、はいっ……///」


梅「……///」ちらちら…


提督(はあ……玉波のやつ。お仕置きが必要だな……)


スタスタスタ…


防空埋護冬姫「……提督。何をしているんだ?」


提督「ん、ああ。冬月か」








↓1  どうなる?

提督とうずうずしている梅を見ると説教モードに入る冬姫



こんばんはー更新はじめますねー




防空埋護冬姫「……」じっ…


提督「……なんだよ」


梅「……///」もじもじ…


防空埋護冬姫「貴様、まさかその艦娘にも迫ったのか……?」


提督「違うって」


防空埋護冬姫「ふん、どうだか……」








↓1  どうなる?

簡単に防空埋護冬姫のことを紹介してさっさと退散する提督



梅「あの、提督……その方は?」


提督「ああ、お前の少しあとに着任した冬月だ。今はこんな姿だが……」


防空埋護冬姫「あまり、気にしないでくれると助かる」


梅「はあ……事情があるんですね。わかりました」







↓1  どうなる?

一旦提督の男女関係を置いてここの深海棲艦が大人しくしていたことに感心する梅




梅「それにしても……話のとおり、深海棲艦の皆さん、おとなしい方ばかりですね」


提督「いい奴らばかりだろ。深海棲艦への偏見も、いつかなくなるといいんだが」


防空埋護冬姫「……それに関しては、同意する」


梅「ふふっ、そうですね」






↓1  どうなる?

その直後で三人も変な水音と呻き声が聞こえたもよう




ピチャッ…


「うぅぅ……っ」


梅「あれ……今、何か音がしたような」


防空埋護冬姫「確かに聞こえたぞ。なんだ?」


提督「あー……その、想像はつくな」
 

梅「え?なんなんですか、提督?」







↓1 どうなる?

堂々と廊下で致してる深海がいたので気まずくなる

提督、余計な事教えずに二人を遠いところに誘導する




防空埋護冬姫「なんだ、もったいぶらずに教えてくれ」


提督「いいからいいから……梅はまだ見回りの途中だろ」


梅「あっ、そうでした!」


提督(……とにかく、ここから離れよう)







↓1 どうなる?

お腹が空いてきたので案内がてら食堂へ

大浴場を案内する提督

梅はともかく冬月がここに住みから知る必要あるのでどうやって教えるかと悩む



スタスタスタ…


提督「……そういえば、腹減ったな」


梅「もうお昼ですから。ちょうどいい時間ですね」


提督「なら、食堂に行くか……冬月、お前もどうだ?」


防空埋護冬姫「……わかった。同行しよう」


梅「ふふっ、3人で食事ですね」






↓1  どうなる?

>>499




【食堂】


防空埋護冬姫「ここの鎮守府の食事は豪華だな……」


梅「それにとっても美味しいですっ」


提督「……」


提督(さっきのこと、冬月には説明しておくべきか……?あいつは今、深海寮にいるんだし)


提督(いきなり遭遇して驚いてるうちに……なんてことになったら最悪だ)









↓1  どうなる?

それとも冬月を普通の艦娘寮に移すべきかと思い希望を聞いてみることにする

急に黙り込んだから梅が心配して話をかけてくる




提督(冬月ははっきり意識を保ててるんだし……)


提督「なあ、冬月」


防空埋護冬姫「ん……なんだ?」


提督「今、深海寮にいるだろ。君さえ良ければ、駆逐艦寮に移らないか?」


提督「秋月たちの近くの部屋を用意できるが……どうだ?」


防空埋護冬姫「……」







↓1  どうなる?

みんなが気にしなくても万が一のために艦娘に戻れる前に移るつもりはないと冬月




防空埋護冬姫「皆は気にしないだろうが……万が一、ということもあるだろう」


防空埋護冬姫「艦娘に戻るまで、私は深海寮にいるよ」


梅「冬月さん……」


提督「そうか。立派だな」


防空埋護冬姫「涼たちに迷惑かけたくないだけさ。意地を張ってるだけだ」







↓1  どうなる?

じゃあ怒らないで聞いてほしいとさっきの事について言う提督



提督「なら、忠告しておく……怒らないで聞いてくれよ」


防空埋護冬姫「ああ、怒らないと約束する」


提督「……さっきの水音は、深海棲艦が交わってた音だよ。あいつら、その気になったら廊下でも構わず始めるからな」


梅「え……っ///」


防空埋護冬姫「んなっ……///」


提督「……本当、気をつけろよ?それとも、やっぱり部屋移るか?」







↓1  どうなる?

コンマ判定

偶数  残る
奇数  部屋移る
ゾロ目 その前に提督に八つ当たりする冬月




防空埋護冬姫「う、うぅ……///」


防空埋護冬姫「……あんなこと言っておいて、部屋を移るのも……///」


梅「冬月さん、大丈夫ですよ。もし、残って何かあったりでもしたら、その方が大変ですから」


防空埋護冬姫「梅……そう、だな///」


防空埋護冬姫「提督、すまない。やっぱり、部屋を移っていいだろうか?///」


提督「ああ、いいぞ」


提督(これで一安心かな……)






↓1  どうなる?

玉波のことを思い出して提督に彼女は大丈夫ですかと梅




梅「……あっ」


梅「提督、玉波さんは大丈夫でしょうか?」


提督「玉波か……あいつは深海棲艦だった頃の記憶があるし、そういう場面に出くわしても平気だと思うが」


防空埋護冬姫「……一応、声をかけておいたほうがいいんじゃないか?///」


提督「……それもそうだな。食べ終わったら、聞きに行こう」






↓1  どうなる?

もし玉波が他の深海棲艦と交じると最悪だと思ったより焦る提督




提督(……そもそもあいつ、繁殖できるからってここに来たんだよな)


提督(なら、深海棲艦を見つければ誘っても不思議じゃない……)


提督(紋をつけてるから大丈夫だとは思うが……もし、深海棲艦と交わりでもしたら)


提督(……思ったより、不味いかもな)







↓1  どうなる?

今のところ提督より強い雄はいないから提督以外と繁殖する気はないと玉波




【深海寮】


玉波「……それで、来てくれたのね。私を心配して……ふふっ」


玉波「安心して。あなたより強い雄はここにはいないから……あなた以外と繁殖する気はないわ///」


提督「ん、そうか……ならいいんだが」


梅「は、繁殖……///」


防空埋護冬姫「っ……///」








↓1  どうなる?

冬月のように万が一のために君の部屋を用意する間に俺のところに居てもらうと言い放つ提督




提督「一応、部屋は用意しておくから。何かあったら言うんだぞ?」


玉波「ん……わかったわ」


提督(……やっぱり心配だな。手元に置いておけるなら置いときたいが)


提督(はあ……彼女を信じるしかないか)







↓1  どうなる?

>>498




スタスタスタ…


提督「あとは、ここだな」


梅「あ、大浴場ですね」


防空埋護冬姫「流石にここには入らないよな……」


提督「当たり前だろ」


梅「で、ですよね……」






↓1  どうなる?

次はみんなの部屋を巡回する




提督「さ、残りは各寮の巡回だ」


梅「艦娘の数が多い分、大変そうですね」


提督「まあな。だが艦娘たちと話しながらだと、そう気にならないよ」


防空埋護冬姫「……そういうものか」







↓1  どうなる?

雪風の部屋へ



スタスタスタ…


防空埋護冬姫「ん……」


梅「どうしました?」


防空埋護冬姫「提督、ここは……雪風の部屋か?」


提督「ああ、そうだな。挨拶してくか?」


コンコン…


「はぁーいっ」






↓1  どうなる?

改装前だといつも抱きついてくるけど今は普通に挨拶してくる雪風に寂しさを感じる




ガチャッ… 


雪風「なんでしょう、司令官?」


提督「雪風、こっちこっち」


防空埋護冬姫「ん……」


雪風「あっ!冬月!来てくれたんですねっ!」


提督「冬月がお前に会いたいってさ」


雪風「ふふっ、こうして話すのも、久しぶりですね~」


防空埋護冬姫「そうだな。昔は揉めたこともあった」


雪風「うんうん、懐かしいなぁ」








↓1  どうなる?

最後に会った時よりも大人びているなと冬姫

雪風も大人っぽくさが増えて感慨深げに彼女を見つめる冬月




防空埋護冬姫「しかし……最後にあった時より、随分大人びたな」


雪風「ふふんっ、雪風も改二になったんですから!」


梅「昔の雪風さんって、どんな感じだったんですか?」


防空埋護冬姫「そうだな。今よりずっと背も低くて、本当に浜風や磯風の姉かと疑ったものだ」


雪風「もー、昔の話ですよっ」







↓1  どうなる?

冬月と雪風は昔話で時間かかりそうだから二人は提督たちを送り出した




提督「……梅、行こうか。二人は積もる話があるようだし」


梅「そうですね。冬月さん、また後で」


防空埋護冬姫「ああ。二人とも、また」


雪風「巡回、頑張ってくださいね!」


スタスタスタ…


提督「……梅も誰か会いに行くか?」


梅「ううん……そうですね」







↓1  どうなる?

おしまい

多摩に会いに行く




梅「梅は、今のところは。姉妹以外に仲のいい艦娘もいませんし」


提督「そうか。これから仲良くなれるといいな」


梅「そうですね……楽しみですっ」


スタスタスタ…







↓5分後までに何もなければこれで終わります

その場合、5分後に最も近いレスで主役安価です

ウォースパイト


ウォースパイト了解です






【ウォースパイトの部屋】


うぉーすぱいと「だ、だっ」


ウォースパイト「ふふっ……なぁに?どうしたの?」


うぉーすぱいと「……きゃっきゃっ♪」


ウォースパイト「ふふ、ふふふっ♪」


ウォースパイト「この子と一緒に居られて、今日も幸せだわ……♪」







↓1 どうなる?

シェフィールドが世話の手伝いのためにやってくる



コンコン…


ウォースパイト「シェフィね。いいわよ」


ガチャッ…


シェフィールド「レディ、おはよう。お嬢様の調子はどう?」


ウォースパイト「よく笑ってるわ……釣られて、こっちも笑顔になるわね」








↓1 どうなる?

願わくばAdmiralと一緒にこの子の成長を見届けると

シェフィ「この子はあたしが見といてあげるから、久しぶりにアドミラルの所へ行ってあげたら?」




ウォースパイト「……願わくば、アドミラルと……この子の成長を見届けられれば」


シェフィールド「あの武勲艦ウォースパイトが、そんな弱気なこと言ってどうするの」


シェフィールド「私も、あなたとアドミラル、その子を絶対に守るから。ちゃんと見届けよう?」


ウォースパイト「……そうね。ありがとう、シェフィ」







↓1 どうなる?

>>541




シェフィールド「ほら、この子はあたしが見てるから。久しぶりにアドミラルのところに行ってきたら?」


ウォースパイト「……シェフィ、いいの?」


シェフィールド「心配しないで。子供の世話は勉強してきたから」


シェフィールド「甘えられるときに甘えないと、これから大変よ」


ウォースパイト「……そうね。じゃあ、行ってくるわね」








↓1  どうなる?

いざと提督に会いに行くと意識すると体が熱くなるウォースパイト

提督の元につくなり体を擦り寄せるウォースパイト



今日はここまでですー

またあしたー






スタスタスタ…


ウォースパイト(妊娠してからは、そういうことをするのは避けてたから……半年以上は、アドミラルと……///)


ウォースパイト(私ったら、考えただけで……///)


ウォースパイト「駄目よね、もっとしっかりしなくちゃ……///」








↓1  どうなる?

>>546

体は正直なので上は母乳で、下は愛液で下着が湿りだす

 

こんばんはー更新はじめますねー



ギィ…


提督「すー、すー……」


ウォースパイト「……アドミラル」


すっ ぎゅうぅ…


ウォースパイト(ん……っ)









↓1  どうなる?

寝ている提督の顔にキスする

>>549



ウォースパイト(ああ、暖かい……それに)


ウォースパイト(愛おしくて、たまらないわ……アドミラルっ)


ちゅ…


アドミラル「ん、ぅ……」







↓1  どうなる?

>>549+さらに提督の提督をご開帳してキスする

>>549




アドミラル「はぁ、ん……ふぅ……♥」


アドミラル(抑えるつもりだったのに、私……っ)


アドミラル(もう、我慢できないわ……♥)


じじ… じ…


アドミラル「っ、きゃっ、あ……♥」


アドミラル(相変わらず、なんて逞しい……♥)







↓1  どうなる?

提督のモノを飲み込んで久しぶりの匂いを堪能する

名前がアドミラルになってる




ウォースパイト「っ、はぁ……ん、っ……♥」


ぐぷ… ぐぷぷっ…♥


ウォースパイト「んふぅうっ♥ふう、じゅるるるっ……♥」


ウォースパイト(ああ、この匂い……♥身体が、反応しちゃうっ♥)


ウォースパイト「ん゛っ♥ん゛ぅ、ぅ……♥」びくっ びく…







↓1  どうなる?

フェラだけでイってしまうウォースパイト




ウォースパイト「ん゛……っっ♥ん゛ぁ、あ゛っ♥ひぅ……っ♥」


ぶるるっ…♥


ウォースパイト(う、嘘……今、私……っ♥)


ウォースパイト(咥えただけで、そんな……♥)







↓1  どうなる?

精を飲むためにさらにご奉仕するウォースパイト

産まれた姿になって提督と繋ぐ




びんびん…


ウォースパイト「っ……♥」


ウォースパイト(まだ、アドミラルが気持ちよくして欲しそうにしてるのに、私だけなんて……)


ウォースパイト(ダメよね。そんなの……ちゃんと、気持ちよくしてあげないと……♥)


すっ…


ウォースパイト(今度は、咥えるのはやめて……舌で、先端を……♥)


ウォースパイト「ん、れろ……っ♥ちゅうっ……♥」







↓1  どうなる?

提督の精液を飲み込んで、満足するところかもっと欲しいとちん〇んのことが夢中になってる




ウォースパイト「れろ、れろれろ……っ♥ふふっ……♥」


ウォースパイト(びくびくして、限界みたいね……♥)


ウォースパイト(大丈夫。痛くしないわ……だからほら、射精して……っ♥)ちゅ…


びくっ…


ウォースパイト「ん゛ん゛っ♥っ、じゅるるるっ……♥」


ウォースパイト(久しぶりの、アドミラルの……精液っ♥)


ウォースパイト「ん、ん……っ♥」ごきゅっ…


ウォースパイト(……っ、ダメ。収まるどころか、もっと……欲しくなってしまうっ……♥)








↓1  どうなる?

>>563

服を脱こうとする前に起きた提督と目が合う



ウォースパイト「ああ、アドミラル……♥どうか、起きないで……♥」


ウォースパイト「こんな、はしたない姿……っ♥」


しゅるっ…


ウォースパイト(寝ているアドミラルに、こんなこと……いけないのにっ♥)


ウォースパイト「ん゛っ♥あぁ……っ♥挿入っ、て……ぇ♥」








↓1  どうなる?

本能的に提督の提督に屈して体に力が入らないのに膣が勝手に精子を絞る



ずぷぷ…っ♥ つぷ…♥


ぐりゅっ♥


ウォースパイト「あ゛ぁぁあっ♥はあっ、んぅう……♥」


ウォースパイト(奥に、届いただけで……身体が、痺れてっ……♥)


ウォースパイト(勝手に、腰が動いちゃうっ……♥いやあぁ……っ♥)


ぐちゅ…♥ ちゅぶっ♥







↓1  どうなる?

提督から触手が生えてくるけど交尾に集中して気付かなかったウォースパイト




ウォースパイト「はあっ♥あ゛ぁ……っ、気持ちいいわ、アドミラルっ♥」


提督「……」 


しゅるるっ…


ウォースパイト「アドミラル……っ、アドミラルっ♥」






↓1  どうなる?

触手がウォースパイト縛り上げて、乱暴に彼女の腰を降ろしてより激しい交尾になる




しゅるるるっ!


ウォースパイト「え、ぇ……あ、きゃっ……♥」


ぎゅうぅっ…


ウォースパイト「う、動けな……あ、アドミラルっ……?♥」


ぐちゅ… ぐちゅ、ぐりっ…♥


ウォースパイト「あ゛あ゛っ♥そん、なっ♥揺すらないでぇ……っ♥」


ウォースパイト「お、奥、までっ♥届いちゃうっ、ひぃ……♥」







↓1  どうなる?

提督を起こすより欲望に従ってこのまま犯される




ウォースパイト「あ、あぁっ♥あどみ、らっっ♥」


ウォースパイト(っ……でも、これも、アドミラルが望んでいるなら……っ♥)


ウォースパイト「い、いいわ……っ♥もっと、激しくして……っ♥」


ウォースパイト「私、あなたになら……っ♥」








↓1  どうなる?

提督が目覚めたところでウォースパイトが精液まみれな状態で提督にくっついていた





「……っ♥」


提督「んん……っ、ん……」


提督「……ウォース、パイト?」


ウォースパイト「はぁーっ……♥はあ、んんっ……♥」


ウォースパイト「ああ、あどみ、らるっ……♥」








↓1  どうなる?

体がスッキリするから大体察して、体を洗いに行こうとウォースパイトを姫さま抱っこ




提督「……いい夢を見ていたと思ったら、なるほど。道理で」


ウォースパイト「ごめん、なさいっ……私……っ♥」


提督「怒ってないよ……ほら、身体洗いに行こう」


ぐいっ…


ウォースパイト「ん……♥」







↓1  どうなる?

シャワ―の最中に何度も提督の身体にキスして誘いアピールする



サァァァ…


ウォースパイト「ん、んっ……ちゅっ♥」


提督「っ、ウォースパイト。洗いにくい」


ウォースパイト「ごめん……なさいっ♥でも、でも……っ♥」


提督「別にしないとは言ってないだろ。きれいな身体を抱きたいんだ。我慢できるな?」


ウォースパイト「……♥」






↓1  どうなる?

何回も出したのにまだに固いままのちん〇んをガン見るウォースパイト




ウォースパイト「もう、わかったわ……♥」


ウォースパイト「あなただって、我慢してるのよね。この子も、こんなにして……っ♥」


ウォースパイト「嬉しい……大好きよ、マイアドミラル♥」


提督「俺もだ、ウォースパイト。愛してる……」









↓5分後までに何もなければこれで終わります

その場合、5分後に最も近いレスで主役安価です

アサシオ



アサシオ了解です







【アサシオの部屋】


アサシオ「ふわぁぁ……」


アサシオ「っ、寒い……うぅ」


アサシオ「工廠の手伝いをしないといけないのに……はあぁ」






↓1 どうなる?

さっさと工廠に行こう




バサッ…


アサシオ(工廠は暑いから上着は脱ぐことになるけど……風邪をひいたらいけないし、準備していきましょ)


アサシオ「よし……じゃあ、いってきます」


バタンッ…


スタスタスタ…





↓1 どうなる?

今日は発明品の開発を挑んでもらうと明石



今日はここまでですー

またあしたー







アサシオ「おはようございますっ」


明石「ああ、アサシオさん。おはようございます」


明石「今日は発明品の開発をお願いしたいんですけど……」


アサシオ「発明品、ですか?アサシオはあまり技術面は……」








↓1 どうなる?

アサシオに基本は大体覚えているから、発明品で頭の柔らかさトレーニングするだと明石


こんばんはー今夜の更新はおやすみしますー

はいー乙ですー

SS避難所
https://jbbs.shitaraba.net/internet/20196/



こんばんはー更新はじめますねー





明石「まあまあ、実際に作るのは私達なので」


明石「アサシオさんにはアイデアを出して欲しいんですよね」


アサシオ「そういうことなら……わかりました」


アサシオ(アイデア、アイデア……うぅん)







↓1 どうなる?

明石の心配の通りに何かを作ると言われると頭を抱いて何も思いつかないアサシオ




アサシオ「……」


明石「何も浮かびませんか?」


アサシオ「す、すみません……」


明石「いえ、いいんですよ。そんなものですから」


明石「なんでもいいんですよー。くだらないこととかでも」







↓1  どうなる?

バーチャル猫耳尻尾を生やすウェアラブルデバイスを考えるアサシオ

記録装置とかふわっとした言葉しか出ない




アサシオ「……」


アサシオ「た、例えば……私の尻尾と耳を、こう……」


明石「こう?」


アサシオ「映像とかで、あの……う、上手く説明できずすみません……///」







↓1  どうなる?

アサシオのアイデアと違うけど、動物ビームで似た事が出来るから他になにかないと明石

 

明石「それは面白そうですけど……動物化ビームで似たようなことは出来ますしねえ」


明石「何か、他には?」


アサシオ「え、えっと、えっと……///」







↓1  どうなる?

>>600




アサシオ「で、では……記録装置、とか……」


明石「ふむふむ、記録装置……」


アサシオ「す、すみません。面白みのない……」


明石「いえいえ、いいんですよ?そういう発想も大事ですから」






↓1  どうなる?

インスピレーションを得る為に今までの発明品を見てみるか提案する明石




明石「なんなら、発明品見てみます?インスピレーションが湧くかもしれませんし」


アサシオ「お、お願いします……」


明石「ふふ、わかりました!では、こちらに」





↓1  どうなる?

最近まで一番人気な子供化ビームを見せる



明石「これ、どうでしょう?一番人気なんです」


アサシオ「なんというか、おもちゃの光線銃みたいですね」


明石「これに当たると、相手を子供にできるんです。みんな良く提督に使ってるんですよ」


アサシオ「は、はぁ……?」






↓1  どうなる?

子供の提督を見たことあるか聞く明石




明石「もしかしてアサシオさん、子供になった提督を見たことないんですか?」


アサシオ「あ、ありません……」


明石「えぇーっ、もったいない!すっごく可愛いんですよ?」


アサシオ「そ、そうなんですか?それは……気になりますが」







↓1  どうなる?

アサシオ、ここでみんながこの銃を使う理由を理解して顔が真っ赤になる




明石「ふふっ、とっても可愛いですよ~。いつもと違って新鮮で……♪」


アサシオ「っ、あ……///」


アサシオ「……///」


明石「まあ、そういう使い方になりますよね~」






↓1  どうなる?

子供化ビームによる変身は提督の他の変身をできなくすると明石




明石「それと、他にも便利なんですよそれ」


明石「最近は提督も変身を使ってきますから、それを封じるのに役立つんですよ」


アサシオ「へ、変身、ですか?」


明石「ええ。子供は子供でも、3人に分裂したりとか……」


アサシオ「?……???」







↓1  どうなる? 

発明品でペットようなものを作れるですかとアサシオ

 

アサシオ「よ、よく分かりませんが、あの……」


アサシオ「発明品で、ペットのようなものは作れませんか?」


明石「ペット?アサシオさん、ペットがほしいんですか?」


明石「それなら……」






↓1  どうなる?

突然に閃いてアサシオに少し待っててねと明石




明石「ん!……ふむぅ」


明石「よしよし……少し待っててくださいね~」


スタスタスタ…


アサシオ「明石さん……?」






↓1  どうなる?

しばらくして明石が提督と似ている人形を持ってくる




スタスタスタ…


明石「お待たせしました~」


明石「はいっ、これどうぞ!」


アサシオ「あ、ありがとうございます……」


アサシオ「……人形、ですか?司令官に似てるような」







↓1  どうなる?

明石の説明によると、この人形は動くことが出来て、さ一緒に色んな事すると人形の個性が成長するというたま〇っちようなこともできる




明石「ただの人形じゃありませんよ。話しかけると動いて反応してくれるんです」


明石「一緒にいると学習して成長して、どんどん個性的になっていくんですから」


明石「どうです?ペットにいいでしょう?」


アサシオ「……そうですね。ありがとうございますっ」





↓1  どうなる?

試しに挨拶して話しかけてみる




アサシオ「えっと……司令官、おはようございます」


人形「……」パタパタ…


アサシオ「あっ、ふふふっ……可愛いですね!」


明石「ふふっ、たくさん話しかけて上げてくださいね」








↓1  どうなる?

司令官に見せてくると明石が止める暇もなく走っていったアサシオ

 

アサシオ「早速、司令官にも見せに行ってきます!」


明石「ああっ、アサシオさんそれは……!」


タッタッタッ…


明石「……行っちゃった。はあ」







↓1  どうなる?

何とも言えない顔でアサシオの話を聞いた提督





【執務室】


アサシオ「……と、言うわけなのです!」


提督「ん……んん、そうか……」


提督(アサシオは喜んでるが……ううん、どうしたものか)






↓1  どうなる?

提督がアサシオを抱き寄せると人形も真似してアサシオの肩に抱きついた




提督「はあ……アサシオ、それはな」


アサシオ「はいっ」


スタスタスタ… ぎゅ…


アサシオ「あっ///」


人形「……」ぎゅ…


アサシオ「あれ?えっ?///」







↓1  どうなる?

提督が言わんことを理解して大丈夫ですと返事するアサシオ




提督「その人形は……」


アサシオ「あっ、だ、大丈夫です……っ///」


アサシオ「よかった、です……その、変なこと話す前で……///」


提督「……変なことって?」


アサシオ「それは……あぅ///」


アサシオ「その……日頃の、些細なこと、とか……///」






↓1  どうなる?

提督は人形のスイッチを切ってしつこくて変なことはなにと聞く




提督「それが変なことなのか?俺はもっと……」


アサシオ「っ、し、司令官……///」


提督「な、アサシオ。別に怒ってるわけじゃないんだ。分かるだろ?」


アサシオ「で、でも……あの……///」







↓1  どうなる?

アサシオの反応に大分満足して、味を占めて耳に甘噛みしてもっと彼女を追いこむ




提督「アサシオ、いい子だから」


提督「俺に言えないようなことはない。そうだろ?」


アサシオ「っ……あぁっ、んっ……///」かぷっ…


提督「……アサシオ」ぎゅ…







↓1  どうなる?

提督に上目遣いするアサシオ
アサシオ「あ、アサシオは、そんなにいい子じゃないです……///」




アサシオ「はあぁ……っ、ん……///」


提督「……」


アサシオ「あ……アサシオは、そんな……いい子じゃ、ないです……///」


提督「……そうか。それなら、お仕置きが必要かな?」


アサシオ「あ、し、司令官……っ///」








↓1  どうなる?

我慢するように提督を見つめ続けて、提督がついにアサシオの手を抑えてキスしてくる




提督「……」


アサシオ「っ、っ……///」じっ…


提督(誘ってるな、アサシオ……根比べは俺の負けか)


ぐっ…


アサシオ「あっ、んん……む、ぅ……っ///」


アサシオ「ん、んぅ……しれ、かんっ……///」







↓1  どうなる?

アサシオの胸を揉んでまだ大きくなったかとからかう

 

ふにっ…


アサシオ「っ、ふあぁ、ぁっ///」


提督「また大きくなったか?ん?」


アサシオ「し……司令官に、喜んで、貰えるなら……///」 


アサシオ「こんな、身体でも……アサシオは……///」






↓1  どうなる?

敏感な尻尾をまさぐる提督




提督「こんな身体、か」


提督「例えば、こういう尻尾もか?」くりっ…


アサシオ「っっ!」びくっ


提督「俺はアサシオの身体、全部好きだよ。大好きだ」


提督「アサシオ、愛してる」


アサシオ「し……れい、かんっ……///」







↓1  どうなる?

アサシオの胸に噛みついて乱暴に母乳を吸い出す




提督「もっと身体、見せてくれ」


ぷつっ… しゅる…


アサシオ「っ、は、はい……っ///」


アサシオ「ど、どうぞ……司令官///」


提督「……はあっ」


かぷっ…


アサシオ「痛っ、つぅ……っ♥」


アサシオ「し、れい、かんっ……んんぅ……ぅ♥」ぎゅうぅ…







↓1  どうなる?

胸を吸われると母性本能が刺激されて甘い乳が出始めるアサシオ




アサシオ「っ、はあ……っ♥ぁ、ぁ……♥」


アサシオ(しれいかん、夢中になって吸って……♥かわいい……っ♥)


アサシオ(お腹の奥が、きゅうって……♥)


アサシオ「しれいかん……ふうぅ……っ♥」ぎゅうぅ…


提督「ちゅぷっ……ん……」







↓1  どうなる?

提督に痛みつけられたことに体が悦んでいて愛液が漏れ出す


今日はここまでですー

またあしたー





アサシオ(しれいかん、しれいかん……っ♥)


くにっ…


アサシオ「んんぅ♥」


提督「濡れてるぞ、アサシオ。痛くされて濡らしたのか?」


アサシオ「す……すみません。司令官なら、アサシオは痛めつけられても……その♥」





↓1  どうなる?

新しい子供を求めて子宮の疼きが止まらなくなるアサシオ



こんばんはー更新はじめますねー





提督「ダメだな、そんなこと言っちゃ。お前にはとことん優しくしてやる」


アサシオ「はぁぁ……っ♥しれいかん……っ♥」


提督「力を抜いて……俺に全部任せて」


ずぷぷ…


アサシオ「くぅっ♥んふうぅぅ……っっ♥♥」









↓1  どうなる?

提督に抱きついてきて体も中も提督を離さないとアサシオ




提督「アサシオ……」


アサシオ「は、しれい、かんっ♥」


アサシオ「うぅ、ぅ~……っ♥」


ぎゅうぅ…


アサシオ「アサシオ……ずっと、こうしていたいです……ぁ♥」


提督「……」なでなで…







↓1  どうなる?

将来朝潮もこうなると想像すると下の相棒がまだ大きくなる




提督(やっぱり、朝潮の容姿でこの身体は……)


提督(押し付けられた身体の柔らかさが、たまらない……)


びき… びきっ


アサシオ「っ……ん、あぅ……♥」


提督「っと、動くぞ……」


アサシオ「は、はぃ……ん゛っ♥あ゛ぁ……♥」







↓1  どうなる?

悲惨な過去があるとはいえ、雄慣れした身体の抱き心地は良いものと思う提督

自分の射精でアサシオの腹を膨らませるところをよく見る提督




提督「っ、っ……」


アサシオ「んふっ♥ふあぁ……っ♥」


アサシオ「し、しれい、かんは……気持ち、いいですかっ?♥」


提督「ああ……気持ちいい。気持ちいいよ」


提督(過去のことなんてどうでもいい。今、この子を抱けるだけで俺は……)


ぎゅうぅ…








↓1  どうなる?

ただ雄に順従しているアサシオを見ると、彼女を乱暴したい黒い欲が湧いてくる



アサシオ「あぁ……しれいかん、もっと♥激しくても、いいですから……っ♥」


アサシオ「アサシオ、もっと……しれいかんのために……♥」


提督「アサシオ……」


提督(この子が望むなら、乱暴に……でも)








↓1  どうなる?

>>659

無意識にアサシオのナカがうねり始めて本格的に搾りにくる




提督「っ、アサシオ……」ぐっ…


アサシオ「あぁ、は、離れちゃ……っ♥」


提督「大丈夫だ……すぐ、注いでやるからっ」


アサシオ「っ、あ゛♥はうっ、ん゛ん゛ん゛んんんっっ……♥♥♥」


びゅるるっ びゅぐっ…


提督(注ぐたびに、アサシオの腹が、うねって……)


アサシオ(司令官の、精液……♥ぜんぶ、受け止めなきゃ……♥)







↓1  どうなる?

アサシオが我が子のように大きくなった腹を撫でて無意識に提督を誘う




アサシオ「はあ……はぁ、あっ……♥」


アサシオ「……あったかい、です……♥しれいかんの、温もりが……♥」


提督「アサシオ……」


アサシオ「アサシオ、幸せです……♥司令官……♥」







↓5分後までに何もなければこれで終わります

その場合、5分後に最も近いレスで主役安価です

冬月




冬月了解です



【冬月の部屋】


防空埋護冬姫「んん、ん……っ」


防空埋護冬姫「朝、か……」


むくっ…


防空埋護冬姫(……提督に頼るのはごめんだが、一体いつになれば元に戻れるのだろう)


防空埋護冬姫「……はあ」







↓1  どうなる?

涼月を探しに行こう




防空埋護冬姫「……涼は、何をしてるだろう」


防空埋護冬姫「子どもたちの相手だろうか……手伝えることがあればいいが」


ガチャッ… スタスタスタ…







↓1  どうなる?

子供たちはすでに冬月のことを覚えて挨拶してくる




コンコン…


「はぁい」


ガチャッ…


涼月「あら、お冬さん。おはようございます」


防空埋護冬姫「おはよう……すずつきも」


すずつき「ふゆつきさん、おはよー」


防空埋護冬姫「うん、いい子だ。流石涼の子だな」


涼月「ふふっ、お冬さんったら」








↓1  どうなる?

すずつきたちの頭を撫でて、涼月に悩んでいることを相談する冬姫




すずつき「えへへ……」


防空埋護冬姫「……」なでなで…


防空埋護冬姫「……なあ、涼。相談があるんだ」


涼月「その身体のこと、そうでしょう?」


防空埋護冬姫「そうだ。流石に分かるか……私も早く元に戻りたい。だが……」








↓1  どうなる?

リシュリューさんなら何が方法あるかもしれないけど産休中だからと涼月




涼月「確かに、例の方法は……お冬さんには難しいでしょうね」


防空埋護冬姫「す、涼も知ってたか……///」


涼月「一応、リシュリューさんにも聞いてみるのは……ただ、今は産休中だから」


防空埋護冬姫「む……話くらいなら、出来ないだろうか……」







↓1  どうなる?

もしかしてアイツは何かを隠していると言って今度は提督を探しに行く防空埋護冬姫




防空埋護冬姫「……そもそも、提督は私にまだ何か隠してないだろうか」


防空埋護冬姫「きっと、他にまともな方法が……」


涼月「お冬さん、それは……」


防空埋護冬姫「大丈夫だ、涼。少し話をしてくるだけだ」


スタスタスタ…


涼月「……はあ、心配ね」








↓1  どうなる?

冬姫、言ったそばから艤装と威圧感を出して執務室に入る

 

防空埋護冬姫「……さて」


防空埋護冬姫(普通に聞くだけでは、はぐらかされるに決まってる……)


艤装「「……」」ズズズ…


防空埋護冬姫「よし……行くぞ」


ギィィ…






↓1  どうなる?

一方で涼月に知らされた提督は頭を抱いた

誰もいないので寝室に行くとグレカーレが咥えていた




提督「……待ってたよ、冬月」


防空埋護冬姫「む……涼に聞いたのか」


提督「ああ。だが、話をしに来たって雰囲気じゃなくないか?」


防空埋護冬姫「……あなたのことは信じたい。だが、あの話は……いくらなんでもっ……///」


提督「そうは言われてもな……」







↓1  どうなる?

結論から言うと別の方法はあるけどその方法は精液を摂取するよりもっとやばいぞと警告する提督




提督「……一応、他の手はある」


防空埋護冬姫「やっぱり……なんでそう隠すんだっ///」


提督「絶対断るからだよ。精液を摂取するよりヤバいんだから」


防空埋護冬姫「……で、その方法とは、なんだ?///」







↓1  どうなる?

俺が君に紋をつけて、君を俺の支配下の形で紋を弄って身体を艦娘に戻すと提督




提督「俺が君に紋をつけるんだ」


防空埋護冬姫「……紋、とはなんだ?」


提督「深海棲艦の雄が、気に入った雌につける……証みたいなもんだ。これを付けられた雌は、雄に服従するようになる」


防空埋護冬姫「っ……///」


提督「紋は身体の作りも弄れるから、艦娘の身体にも戻せるはずだ」


提督「……まあ、俺のものになるかってことだな。嫌だろう?」


防空埋護冬姫「い、嫌だ……///」







↓1  どうなる?

つけられた艦娘がどれくらい居ると問い詰める防空埋護冬姫




防空埋護冬姫(紋、か……恐ろしいものだな……///)


防空埋護冬姫「その、紋を付けられた艦娘は……多いのか?///」


提督「そんなにはいないよ。俺としても、出来ればやりたくない」


提督「それに、付けられる側が同意してないといけないからな」


防空埋護冬姫「そ、そうか……///」








↓1  どうなる?

防空埋護冬姫が落ち着きそうにないからどうしたものかと提督




防空埋護冬姫「……///」ソワソワ…


提督(……はあ。どうしたものか)


提督(冬月が嫌がる気持ちも分かるし、元に戻りたいのも分かる。なんとかしてやりたいが……)


提督(何かいい案は……)






↓1  どうなる?

前は以ての外だし飲むのも嫌だけど後ろならどうかと考える冬姫

提督は一応自分が変身するコツを教えてみてどれくらい効くかを検証する

 

防空埋護冬姫(……摂取、さえ出来ればいいんだったな///)


防空埋護冬姫(だが、いくらなんでも処女は……それに、飲むというのも……///)


防空埋護冬姫(それなら……///)


提督「あー……ふ、冬月。俺は変身するときにはな……」







↓1  どうなる?

冬姫が話を聞いてる様子じゃないから、肩を触ってみたら彼女が悲鳴を上げた

 

提督「こう、全身の力を抜いて……」


防空埋護冬姫「……///」


提督「……冬月?」


すっ…


防空埋護冬姫「っ、きゃあぁぁっ///」


提督「お、落ち着け!なにもしない!」


防空埋護冬姫「っ、うぅ、う……///」







↓1  どうなる?

とにかくコツを教え続けてからていとくたちに変身してみせた




提督「……とまあ、こんな感じだ。飽くまで、俺の場合だが……」


防空埋護冬姫「……まあ、参考にしておく///」


提督「そうしてくれ。試しにやってみるぞ……」


ズズズ…


ていとく「……こんなかんじ」


ていとく「どう?」


ていとく「どうかな?」


防空埋護冬姫「むう……」








↓1  どうなる?

同じようにやってみるが何も起こる気配がない冬姫




ていとく「ほら、冬月も!」


防空埋護冬姫「むっ……!」


防空埋護冬姫「んんっ……!」


ていとく「もっと、リラックスしなきゃ!」


防空埋護冬姫「っ……はあ、はあ」


ていとく「だめかぁ……」


ていとく「どうしよう?」







↓1  どうなる?

防空埋護冬姫はさっきの考えを伝える前に、ていとくたちの幼い顔を見ると叫びながら壁に頭突き




防空埋護冬姫「……な、なあ、提督。その……///」


ていとく「うん?」


ていとく「なぁに?」


防空埋護冬姫「っ、い、いや……///」


防空埋護冬姫「もういいだろ……大人の姿に、戻ってくれないか……///」


ていとく「うん、わかった」


防空埋護冬姫(はあ……子供相手に、あんなことを……いや、誰にだって不味いが)








↓1  どうなる?

提督「まあ、時間をかけるけど食事に俺の血を少しずつ入れたら、おおよそ半年以内戻れると思うぞ」



提督「ふう……あとは、そうだな。食事の度に俺の血を摂取する、とか」


提督「これなら半年で……」


防空埋護冬姫「結局半年掛かるんじゃないか。それだと意味がない」


提督「そうは言うが……」


防空埋護冬姫「そ、その……一応の提案だぞ?」


防空埋護冬姫「例えば、その……う、後ろでも、効果はあるのか?///」


提督「? 後ろ?」


防空埋護冬姫「だ、だから……お、お尻の、穴……っ///」ぼそっ…


防空埋護冬姫「っ~~~……っっ///」







↓1  どうなる?

もしもの時を強調して膣や後ろで精液をするとどれくらいかかると聞く




防空埋護冬姫「も、もしもっ!もしもだぞっ!///」


防空埋護冬姫「もし、後ろで……吸収したら、効率は……どうなんだ?///」


提督「さ、流石にそれは……分からないな。峯雲に聞いてみる」


防空埋護冬姫(……きっと効率はよくない。そうに決まってる……それなら、提督の言うとおり半年かかってでも……///)







↓1  どうなる?

峯雲の試算だと膣で半月、腸はその2倍程と提督




提督「……わかった。ありがとう」


ガチャッ…


提督「膣なら半月、腸ならその倍で一ヶ月だそうだ」


防空埋護冬姫「っ……///」ぴくっ…


防空埋護冬姫(半月に、一ヶ月……そんなに短く済むのなら……///)







↓1  どうなる?

ここだけの話、体質の差もあるから下手すると一回目の行為中で戻る可能性もあると提督
提督(さすがに玉波のことが教えないしな)




提督「まあ、これは最悪の場合だ。体質次第でもっと早くなることも充分にある」


提督「上手く行けば、一度で済むかもしれない」


提督(流石に玉波のことは言えないが)


防空埋護冬姫「ぅ……う……///」








↓1  どうなる?

このままだと強要しているように見えるから一度頭を冷やせていいと提督

 

防空埋護冬姫「……///」


提督「……このままだと、強要してるみたいだな」


提督「一度部屋に戻って、考えて来るといい。俺は君の選択を尊重する」


提督「誰かに相談するのもいいだろう……とにかく、頭を冷やしてこい。いいな?」


防空埋護冬姫「……わ、わかった。失礼する……///」


スタスタスタ… バタンッ…








↓1  どうなる?

冬姫がちょうど様子を見に来た涼月と鉢合わせ




防空埋護冬姫「……はあっ///」


防空埋護冬姫(提督の言うとおりだ……一度、冷静になって……)


「お冬さん?」


防空埋護冬姫「っ、す、涼……///」


涼月「気になって来てみたのだけど……どうだった?」


防空埋護冬姫「そ、れは……その……///」







↓1  どうなる?

提督のことだから一度関係を持ったら離すつもりはないと思うけどと涼月

 

涼月「……そう。そうなのね」


防空埋護冬姫「……涼は、どう思う?///」


涼月「うーん……提督は、執着する人だから。たぶん、一度関係を持ったら離さないでしょうね」


防空埋護冬姫「う……それは、困るな……///」






↓1  どうなる?

なんでこの男に悩まさなきゃいけないのだと八つ当たり




防空埋護冬姫「ああっ、もうっ……なんで、あんな男に悩まされなきゃいけないんだっ……///」


涼月「……」


防空埋護冬姫「あ、ああ……いや、涼……///」


涼月「大丈夫。怒ったりしてないわ」


涼月「提督が困った人なのは、私も分かってるもの。それでも、好きだから」


防空埋護冬姫「……///」


防空埋護冬姫(涼は……本当に、提督のことを……///)








↓1  どうなる?

言われてみればあまり提督の事を聞いていないから涼月に聞いてみる




防空埋護冬姫「……なあ、涼」


防空埋護冬姫「涼からみて、提督はどんな男だ?」


涼月「ううん、そうね……」


涼月「寂しがりで、見栄っ張りで……愛情を求めてる人、かしら」


防空埋護冬姫「前に聞いた、過去が原因か……」


涼月「そうでしょうね。たくさんの愛を求めて、与えてくれて……」







↓1  どうなる?

もしかしなくてもさっき私が提督に結論危ないことを言った?と防空埋護冬姫




防空埋護冬姫「……もしかして私は、さっき相当危ないことをしてたのか?」


涼月「くすっ、そうね。提督が冷静でなかったなら、きっと……」


防空埋護冬姫「そうなったら……涼や秋月姉さんたちの、仲間入りだったわけか///」


涼月「……ええ。たくさん愛して、愛されて……」


防空埋護冬姫「……///」








↓1  どうなる?

なんとなく涼月の視線を追ってこっちを見つめている提督と目が合う


今日はここまでですー

またあしたー






涼月「……」


防空埋護冬姫「……涼?」


くるっ…


防空埋護冬姫「っ……!///」


提督「っ、おっと……悪い。覗くつもりはなかったんだが」


涼月「お冬さんが心配だったんですね」


防空埋護冬姫「……///」








↓1  どうなる?

こっちに来て防空埋護冬姫の前にも関わらず涼月とディープキスする提督




こんばんはー更新はじめますねー





涼月「ふふっ、提督……♪」クイクイッ…


提督「ん?」


涼月「……♪」


すっ… ちゅうっ…


冬月「っ、す、涼……っ!///」


涼月「んむ……ん、ぅ……」


冬月「な、何してっ……提督も……!///」






↓1  どうなる?

提督はチラッとこっちを見るが、その視線から粘質的な何かがを感じた冬月




提督「……」ちらっ


冬月「っ……!///」ゾクッ…


冬月(な、なんだ……その、目は……///)


涼月「ぷぁ……っ、ふう……」


冬月「す、涼……なんなんだ、いきなり///」







↓1  どうなる?

夫婦の挨拶するだけですよと涼月

何度も舌を絡め合うキスに圧倒され逃げ出す冬姫




涼月「ふふっ……別に、夫婦の挨拶をしただけですよ?」


防空埋護冬姫「冗談はやめてくれ……私の前で、そんな見せつけるように……///」


防空埋護冬姫「提督だって、少しは抵抗してくれないと……///」







↓1  どうなる?

提督「みんなが俺を求めるなら、俺はそれを応じるだけだよ」+>>731




提督「求められたんだ。応じないと涼月も可哀想だろ?」


涼月「提督、もっと……///」


提督「ん……」


涼月「んむっ、ちゅうっ……ぁ♥」


防空埋護冬姫(っ……し、舌が……っ///)


防空埋護冬姫「っ~~~!///」


タッタッタッ…






↓1  どうなる?

涼月はもう駄目だと他の知り合いを探しに行く




スタスタスタ…


防空埋護冬姫「っ、涼は、もう駄目だ……!あんなことをよく平気で……!///」


防空埋護冬姫「他に、頼れるような知り合いは……んん……」







↓1  どうなる?

雪風が通りかかる




スタスタスタ…


防空埋護冬姫「ん……」


雪風「? あっ、冬月」


防空埋護冬姫「雪風か……うん。雪風なら……」


防空埋護冬姫「少し、いいか?相談したいことがあるんだ」


雪風「雪風に相談?なんでしょう?」







↓1  どうなる?

一方で提督は涼月をキスから解放して、涼月は嬉しそうに提督に冬月さんのことをどう思うと聞く




涼月「……っ、あ……んっ///」


提督「……冬月のやつ、行っちまったぞ。いいのか?」


涼月「大丈夫です。2回目は……私が、したくなっただけなので///」


涼月「提督。提督は、お冬さんのこと……どう思います?///」


提督「どうって……そう言われてもな……」








↓1  どうなる?

嘘は良くないですよと体を提督に押し付ける涼月




涼月「嘘は、よくないですね……」


ぎゅむっ…


提督「……涼月。お前は俺に冬月を襲わせたいのか?」


涼月「お冬さんは悩んでるみたいですし……いっそ、その方が楽じゃないかと」


提督「冬月は嫌がるだろ。そんな状態の娘を抱くなんて……」







↓1  どうなる?

涼月「そこは甲斐があるを見せるところですよ♪」

そういうのは冬月の意思次第だとはっきり言う提督




涼月「そこは、提督が甲斐性を見せるところじゃありませんか?」


涼月「かつて、私を救ってくれた時のように……お冬さんも」


提督「……いや、そこは冬月の気持ち次第だ」


提督「俺は冬月の決定を尊重するって決めたんだ……悪いな、涼月」


涼月「……そういうことなら、分かりました」


涼月「提督がお冬さんを大事にしてくれるのなら、私としても異議はありませんから」








↓1  どうなる?

冬姫のほうに戻って、彼女の話を聞き終わったらまずは大事なことを一つと雪風
雪風「……雪風は、司令の初めての相手です」
冬姫「!!??///」




防空埋護冬姫「……と、言うわけなんだ」


雪風「……」


防空埋護冬姫「雪風、お前は……どう思う?」


雪風「えっと、その前に一つ。いいですか?」


防空埋護冬姫「ああ、なんだ?」


雪風「……雪風は、司令の初めての相手なんです」


防空埋護冬姫「……は?」


雪風「だ、だから……司令の初めては、雪風なんですっ///」


防空埋護冬姫「ゆ、雪風がか?それは……///」








↓1  どうなる?

もしこれを受け止めた上で続きをしたいなら相談に乗ると雪風




雪風「こ、こほん……///」


雪風「とにかく、さっきの話を踏まえた上で……それでもいいなら、相談に乗りますけど」


防空埋護冬姫「……わかった。頼む」

 
防空埋護冬姫「雪風とは言い争いもしたが……信じている。話をしてくれ」


雪風「……ふふっ、分かりましたっ」







↓1  どうなる?

はっきりと言って、もし司令の受け入れなかったら、急ぐ必要もないから半年コースにした方がいい



雪風「雪風は、司令のことが好きじゃないなら、半年待つのでもいいと思いますっ」


雪風「半年なんて、ほんのすぐですっ!それまでゆっくり待っても、誰も責めたりしませんからっ」


防空埋護冬姫「雪風……」


防空埋護冬姫「……雪風は、提督のことはどう思っている?」


雪風「司令ですか……うぅん」







↓1  どうなる?

初めては大切にしてくれた人、今は大切にしたい人




雪風「はじめは……それこそ、お相手をするまでは、不器用だけど大切にしてくれる人って感じで……」


雪風「ずうっと一緒にいて、色んなことを知って……今は、雪風のほうが大切に、守ってあげたい人ですね」


防空埋護冬姫「……そうか」


雪風「ふふっ、司令には内緒にしてくださいね?まだちょっと、甘えていたいんで……///」


防空埋護冬姫「ああ、分かった……しかし、雪風も成長したものだな」








↓1  どうなる?

無意識に焦ったかもしれないと提督に謝りに行こうと防空埋護冬姫




防空埋護冬姫(ダメだな、私は……提督を疑って、八つ当たりのようなことをして)


防空埋護冬姫(今からでも、謝りに行こう……)


防空埋護冬姫「行ってくる。ありがとう、雪風」


雪風「はーいっ。またお話しましょうねっ」







↓1  どうなる?

運が悪くて執務室の前まで来たら中から女の呻き声を聞こえた冬姫




スタスタスタ…


防空埋護冬姫「さて、提督は……」


「うぅ……っ」


防空埋護冬姫「っ……!///」


防空埋護冬姫(こ、この声……提督が、誰かと……///)


防空埋護冬姫(まさか、涼じゃないだろうな……さっきのキスから、ここまで……///)


防空埋護冬姫「う、ぅ~~~~っっっ……///」







↓1  どうなる?

一度深呼吸して中を覗く

 

防空埋護冬姫「……すぅ、はぁ……///」


防空埋護冬姫(落ち着け……まだ、そうだと決まったわけじゃ……///)


防空埋護冬姫「……よ、よし///」


ギィィ…


そー…





↓1  どうなる?

冬月以外の秋月型が中に居た




秋月「涼月、そんな……」


照月「わー……」


初月「ぅ……」





防空埋護冬姫(姉さんたち……涼もいるのか……?)


防空埋護冬姫(一体、何をやって……)





↓1  どうなる?

提督に冬月を襲わせたいと言い出したのでみんなの前に涼月に「お仕置き」する提督



涼月「て、提督……何も、皆を呼ばなくても……///」


提督「何言ってるんだ。これはお仕置きなんだぞ」


提督「お前が俺に冬月を襲わせたいなんていうから……」


防空埋護冬姫(す、涼が……私を……?///)


照月「涼月、そんなことしちゃダメだよ!確かに提督とえっちするのって、すっごく気持ちいいけど……///」


初月「姉さんは少しやりすぎだ……///」


涼月「あぅ……も、もう反省しましたから……///」









↓1  どうなる?

コンマ判定

偶数 そのまま涼月と繋ぐ
奇数 ギリギリ冬月の存在を感じ取って固まる




提督「まだまだここからだろ。さあ、まずは服を脱がして……」


提督「……」


秋月「? 提督……?」


提督「……ふ、冬月。いるんだろ?入って来い」


涼月「え、お、お冬さんっ?///」


ガチャッ…


防空埋護冬姫「……」


照月「わ、ふ、冬月っ、えっと、これはね……!」






↓1  どうなる?

涼月と冬月以外に出てもらって提督も出ていく前に悪気はなかったから涼月のことを悪く思わないでくれと耳打ち




防空埋護冬姫「……悪いが、涼と二人きりにさせてくれ」


秋月「……わかったわ。いきましょう」


スタスタスタ…


提督「……俺から伝えるのもなんだが、涼月のこと悪く思わないでやってくれ」


防空埋護冬姫「……」


涼月「お……お冬さん、その……」


涼月「ご、ごめんなさい……!」






↓1  どうなる?

どうするか決める前に涼月の理由を聞きたい

 

防空埋護冬姫「……一つ、聞いておきたいんだ」


防空埋護冬姫「涼は、どうして提督に襲わせようとしたんだ?」


涼月「……お冬さん、悩んでたから。昔の私と同じで」


涼月「だから、私と同じように……提督に救ってもらえると思って……」







↓1  どうなる?

叩かれると思ったら冬姫は涼月を抱きしめて頭を撫でてくる



涼月(……自分で言ってて、酷いわ。どうかしてた……お冬さんの気持ちを、まるで考えていないもの……)


防空埋護冬姫「涼……」


涼月(っ……!)


ぎゅうぅぅ… 


涼月「ぇ……お、お冬さん……?」


涼月「どうして……きゃ……っ」






↓1  どうなる?

防空埋護冬姫「方法はともあれ、涼月は私のことを心配してくれたんだ、怒るわけないだろ?」




防空埋護冬姫「方法はどうあれ、涼は私の心配をしてくれたんだ。怒るわけないだろう?」


防空埋護冬姫「ありがとう、涼。私は幸せものだ」


涼月「お冬さん……っ、お冬さんっ」


ぎゅうぅ…


防空埋護冬姫「ん……よしよし」







↓1  どうなる?

提督(こう見ると姉がこっちか分からなくなるな)
秋月(ふふっ、そうですね)


そー…


秋月「……ね、心配いらなかったでしょう?」


提督「そうだな……あの二人の絆は、相当に強いみたいだ」


照月「でもあれだと、どっちが姉なのか分かんないね。ふふっ」


初月(照月姉さんも姉っぽくはないが……黙っておこう)







↓1  どうなる?

おしまい



涼月「それで……お冬さん。聞いてもいいかしら?」


涼月「その姿、どうすることにしたの……?」


防空埋護冬姫「……さっき、雪風とも相談したんだが」


防空埋護冬姫「私は……」








↓1  冬月の決断

ゆっくりと時間をかけて身体を戻して、その時はまだ一緒に戦おうと冬月



防空埋護冬姫「……ゆっくり時間をかけて戻していくことにするよ」


防空埋護冬姫「元に戻ったら、また一緒に戦おう」


涼月「……ええ、もちろんっ」


防空埋護冬姫「提督、そういう訳だ。私の気持ちは決まった」


ガチャッ…


提督「……わかった。約束通り、異論はないよ」


防空埋護冬姫「……このところ、色々と当たって悪かった。あなたにとっては八つ当たりだったろうに」


提督「気にしてないよ。ほら、これからよろしく」


防空埋護冬姫「……ああ!」









↓5分後までに何もなければこれで終わります

その場合、5分後に最も近いレスで主役安価です

秋雲

 

秋雲了解です

今日はここまでですー

またあしたー






【秋雲の部屋】


秋雲「ふわぁぁあ……んー……」


秋雲「はー……ポカポカして、眠くなっちゃうなぁ……」


秋雲「こんないい陽気に、絵なんて描いてられないよぉ」







↓1  どうなる?

何をやろうかなと部屋から出て面白そうなことを探す


こんばんはー今夜の更新はおやすみしますー

はいー乙ですー

 


こんばんはー更新はじめますねー





秋雲「夏のアレの申し込みもしたし~……」


秋雲「ネタ探しも兼ねて、散歩してこよっかな~」


スタスタスタ…





↓1  どうなる?

面白そうだから執務室へ



スタスタスタ…


秋雲「こういうとき、行くのはやっぱ執務室だよね~」


秋雲「提督、何してるかな~」


コンコン…


秋雲「入るよ~?」







↓1  どうなる?

提督が起きていないから放置して隠し物を探してみる




ガチャッ…


秋雲「んん、あれ……?寝てる?」


「ぐー……くー……」


秋雲「ま、それはそれで……物色させてもらおーっと」







↓1  どうなる?

釣り竿に目にとどまってそれを拝借する



ゴソゴソ…


秋雲「ん……あ、釣り竿だ」


秋雲「そういえば、釣りしたことなかったなー……」


秋雲「いい機会だし、やってみようかな?」






↓1  どうなる?

提督の竿も目に留まってちょっと赤面する




秋雲「提督はー……寝てる?」


提督「んん……ん……」モゾモゾ…


秋雲「……///」


秋雲(うわー……おっきくしてるよ……///)








↓1  どうなる?

コンマ判定

偶数 苦しそうだから一発抜いてあける
奇数 朝這いしてくるやつに任せる

 


秋雲「……ま、誰か処理するでしょ。今行ったら今日一日付き合わされそうだし……///」
  

秋雲「釣りのことは誰か他の人に聞こーっと」


スタスタスタ… バタンッ…







↓1  どうなる?

ドアを閉じる直後で提督の目が開いてドアをほうを見つめる




提督「……」


提督(秋雲のやつ、俺の釣り竿を……)


提督(……まあ、いっか。安物だし、眠いし……)


提督「寝るかあ……ふわあぁぁ」







↓1  どうなる?

一方で釣りが得意な人が見つからないから一人で海に出る秋雲




秋雲「んー……岸波とかボノとか、いないなー……」


秋雲「今日遠征だったっけ……?まあ、いいけど」


秋雲「餌つけて釣るだけだし、まあいけるっしょ!」







↓1  どうなる?

しかし待てども獲物はかからず

釣りより艦娘だから素手で掴む方が速くねと考えながら釣り竿を振り下ろす




秋雲「……」


秋雲「んー……釣れない。釣れてくれないと、ネタにもなんないんだけど……」


秋雲「この辺、魚いないのかなぁ?帰投するときとか結構いるのに……」







↓1  どうなる?

閃いて海の上に立って釣り竿を振り下ろす




秋雲「んっ、そうだ!」


秋雲「いよっと!」


パシャッ


秋雲「ふふ~んっ♪沖合にいけば、魚もわんさかいるでしょ~♪」







↓1  どうなる?

見るから釣り針を魚に引っかかせて力技で一本釣り




秋雲「お、いたいたっ」


秋雲「さー、引っ掛けって……と!」


ぐぐっ…


秋雲「ん゛っ、しょ……おらぁ!」


ばしゃっ!


秋雲「おお!やったぁー!」







↓1  どうなる?

どこからか視線を感じる秋雲

誰かになんだその釣り方はとツッコまれた




秋雲「えへへ……なんか、見たことない魚だけど……なんて名前だろ?」


秋雲「あ、魚入れるのないや……うーん」


秋雲「ま、いっか。リリースしよっと」


バシャッ


秋雲「……?」


秋雲(なんか、視線が……)






↓1  どうなる?

結果追いついてきた提督に>>808




提督「お前、何だその釣り方は」


秋雲「ひょわっ!?て、提督っ!?」


提督「勝手に人の釣り竿持ち出しておいて……まったく」


秋雲「な、なに?見てたの?」


提督「まあな。しかし海に出て釣るとは……戻るぞ。釣り方教えてやる」






↓1  どうなる?

釣り竿を提督に返して彼の腕と組む
秋雲「まあまあ、せっかくだから一緒に海の上に散歩しない?」

 

秋雲「ん~……それもいいんだけど~……」


ぎゅっ…


秋雲「せっかくだし、一緒に海上散歩なんてどうかなぁ?」


提督「……まったく。少しだけだぞ」


秋雲「うんうんっ、分かってる分かってる!」







↓1  どうなる?

シャワ―すらしてなくて追ってきたので提督からフェロモンような匂いがする



ザアァァ…


提督「結構波が高いな。気をつけないと」


秋雲「んー……」


スンスン…


秋雲「……提督、シャワー浴びてきた?」


提督「いや、着替えてすぐにお前さがしてたが」


秋雲「ふぅん……なんか、ちょっとさ……」






↓1  どうなる?

くさいと言いながら提督を離さない秋雲

 

提督「なんだよ。臭うのか?」


秋雲「んー……」


秋雲「……くさい」


提督「……悪かったな。ほら」


秋雲「……」ぎゅっ…


提督「秋雲……」






↓1  どうなる?

ちょっとした洞窟のある島を見つける

 


提督「……ん」


提督「島、あるけど……寄ってくか?」


秋雲「……うん」


ぎゅうぅ…


提督「ま、少し休憩していくか……」







↓1  どうなる?

提督に近づいたこうなるからこのまま部屋から出るのにと秋雲

 

秋雲「……///」


秋雲(もう……こうなるのが嫌で執務室から出てきたのに……っ///)


秋雲(寝起きの匂いだけでその気にさせるとか、ほんと不公平だよ……///)








↓1  どうなる?

洞窟内は湿度が高く、なんとなくエッチな気分になる秋雲

 


スタスタスタ…


提督「洞窟は……とりあえず、安全そうだな」


秋雲「んー……///」


秋雲(なんか、むわっとしてて……汗かいちゃう……///)


秋雲(うー……本当にそんな気分になってきちゃった……///)






↓1  どうなる?

気を逸らすに提督に釣りを教えてもらうが、提督が彼女を抱き込むような体勢で手取り足取り教える




秋雲「……提督さ、釣り教えてよ……///」


提督「ん……ああ、いいぞ」






秋雲「……こう?」


提督「違う違う。もっと手を……」


ぴとっ…


秋雲「っ……///」







↓1  どうなる?

さっきのおかえしと言っても匂いを嗅がれる秋雲

わざとらしいとぽそぽそする秋雲




提督「……秋雲?」


秋雲「……釣り、もういいから……///」


ぐいっ…


提督「う、おっ……と」


秋雲「さっきの、お返し……///」


秋雲「すん、すん……っ///」


提督「……」







↓1  どうなる?

秋雲を抱きしめて全身を押し付ける

 

ぎゅう…


秋雲「んんっ……ん、ぅ……///」


提督「……」ぎゅうぅ…


秋雲「ん……はぁ、はぁあ……っ///」


秋雲(う~っ……ちょっと、だけ……///)


すり… すりすり…


秋雲(あっ、濡れてきて……♥)







↓1  どうなる?

指で秘所の様子を確かめられる秋雲

提督の手が服の中に入れてくる




くちゅっ…


秋雲「ひっっ♥ち、ちょっ……♥」


提督「お前、いつの間にこんな……」


秋雲「……提督が悪いんだよ。えっちしてる時と同じ匂いしてるもん……///」


提督「そうなのか?だからお前さっきから……」

 
秋雲「……だから、嫌だったのに……///」






↓1  どうなる?

秋雲、えっちやヘンタイと言いながら弱々しく提督の腕の中で暴れる




秋雲「んもー、イヤっ……///」


秋雲「ばか、えっち、ヘンタイ……///」


ぽかぽか…


提督「……秋雲」


ぎゅうぅ…


秋雲「ん、ん……ぅ」







↓1  どうなる?

提督に押し倒されて無理やり服を脱がされる




ぐいっ…


秋雲「あうっ……んん、ん~……///」


提督「俺も、その気になっちまった。付き合ってくれ」


秋雲「……好きにしてよ///」


ぷつっ… しゅる…
 

秋雲(すごく、ドキドキしてる……うぅ、恥ずかしい……///)







↓1  どうなる?

万が一でも他の何かに見られると考え着くと体が勝手に興奮する




今日はここまでですー

またあしたー




がさっ…


秋雲「っ……!///」


提督「大丈夫、誰もいないよ」


秋雲「う、で、でもぉ……///」


秋雲(もし……もし、誰かに見られちゃったら……っ///)







↓1  どうなる?

その割に中の締め付けがよくて提督にからかわれる



こんばんはー更新はじめますねー





提督「しかし……今日は一段と、締りがいいなぁ?」


秋雲「っ、っ~~~……///」


秋雲「もお、さっさと……終わらせてよぉ……っっ///」


提督「そんなに怒るなよ。楽しもう、な?」






↓1  どうなる?

秋雲の声が徐々に色っぽくなってるところを楽しんでいる提督




提督「秋雲、顔見せてくれよ」


秋雲「うぅ~~~……///」ぶんぶん…


提督「……じゃあ、身体は好きにさせてもらおうか」


秋雲「……っ、ふぅぅっ……ん、ん゛……///」


秋雲「ん゛、ん……っ、ぅ……///」


提督(ナカは濡れてきてるし、乳首も膨らんできて……どんどんその気になってる)


提督(いやあ、楽しいなあ……)






↓1  どうなる?

話しかけるたびに秋雲の中が反応してビクッと締め付けてくる



提督「秋雲さ、さっき俺が悪いみたいなこと言ってたけど」


提督「お前だって腕に抱きついて胸押し付けて来てただろ?」


秋雲「っ……///」びくっ…


提督「人のせいにできるのか?ん?」ちゅくちゅくっ


秋雲「ふ、ぐっ♥ん、ふっ……ん゛ん゛♥」






↓1  どうなる?

深く入れて小刻みに子宮口を責める提督




提督「はあ……俺も、そろそろいいよな?」


ずんっ…


秋雲「っ、ひっ……♥」


提督「怯えるなよ。好きだろ?こいつのこと」


提督「なんたって、滅茶苦茶に気持ちよくしてくれるんだから……」


ずぷ… ずぷぷ…♥


秋雲「ぁ、ぁ♥ぁ、ん゛ん゛~~~~っっっ……♥」


ぬちゅっ… ぐりゅっ♥


秋雲「ひっ、う♥なん、でぇ……奥っ、っか……♥」







↓1  どうなる?

秋雲の中から愛液を漏らして、彼女の手を解いてそのトロンとした顔を目の前に晒す

 

提督「秋雲、顔見せてくれ……」ぐっ…


秋雲「ん゛ん゛っ、やだぁ……っ、あっ♥」


提督「……やっぱり、可愛い顔してる」


秋雲「っ、嘘だよ……ぜったい、だらしない顔してるもん……っ♥」


提督「嘘じゃないって。気持ちよくて、幸せで蕩けた顔……」


提督「可愛いよ、秋雲」ぎゅうぅ…


秋雲「……うぅ♥」










↓1  どうなる?

秋雲の腰を掴んで秋雲の子宮を逃さないように中出しする



秋雲「も、もう、いいからさぁっ……♥」


秋雲「ね……好きって言ってよ……♥」


提督「……好きだぞ、秋雲」


秋雲「んうっ♥あぁっ♥」


提督「好きだ……好き、愛してるっ……」


秋雲「あぁあっ、あ♥あうぅ……っ♥」


提督「秋雲……っ」


ぐっ…


秋雲「あ♥ぁあああっっ♥あ、ん~~~~っっっ……♥」


びゅるるっ びゅっ…






↓1  どうなる?

服も汚れちゃったしどうしてくれるのよと言い切る前に提督がまだ腰を振って秋雲を鳴かせる

深海の幼体と思われる子供が赤面しながら見ていた




秋雲「……うぁ~、中出しされたぁ……///」


秋雲「制服も汚れちゃったし、どうすんのさ~……ひあっ♥」


提督「別にいいだろ、そんなの。いざとなれば裸でも帰れるだろ」


秋雲「っ、バカぁ!もうほんと、信じらんない……っ///」


提督「怒るなって……好きだよ、秋雲」


秋雲「……ふん///」








↓5分後までに何もなければこれで終わります

その場合、5分後に最も近いレスで主役安価です

コロラド

  

コロラド了解です





【コロラドの部屋】


コロラド「……ふわあぁぁ」


コロラド「こっちに来てそれなりに経つけど……日本の四季の移り変わりには、驚くわねぇ」


コロラド「急に寒くなって、暖かくなって……不思議なものね、まったく!」







↓1  どうなる?

リシュリューのお見舞いに行く




コロラド「こうも極端だと、リシュリューが心配ね……体調崩してないかしら」


コロラド「再来月には出産なんだし……お見舞いに行ってあげようかしら」


バタンッ… スタスタスタ…






↓1  どうなる?

つまらなそうにベッドに座ってるリシュリュー




コンコン… ガチャッ


コロラド「ハァイ、リシュリュー!お見舞いに来てあげたわよ!」


リシュリュー「……わざわざ、どうも」


コロラド「調子はどう?」


リシュリュー「良くはないわ。肩こりに腰痛に……はあ、このお腹のせいよ」


リシュリュー「何より、退屈だわ。ただじっとしてるなんて」







↓1  どうなる?

一応歩けるけど誰かに見つかったら大騒ぎになるから部屋からも出れないと文句を言う

地中海棲姫も訪問してくる




コロラド「何よ、散歩にもいけないの?」


リシュリュー「mon amiralが部屋から出るなって。何かあったら大変だからって……大袈裟よ」


コロラド「ふぅーん……いいじゃないっ、大切にされて♪」


リシュリュー「……」






↓1  どうなる?

>>862

 


コンコン…


コロラド「あら、誰かしら?」


ガチャッ…


地中海棲姫「ふふっ、様子を見に来たわよ」


リシュリュー「……わざわざ、ご苦労さまね」


地中海棲姫「冷たいわね。仲間が心配してきたのに」


コロラド(仲間、ねえ……)






↓1  どうなる?

二人も冷たいわね、もしかして彼とおせっせできなくて溜まってるとからかってくる地中海棲姫




リシュリュー「仲間、ねえ……敵の間違いじゃない?」


地中海棲姫「あらあら、そんなにピリピリして……コロラドも黙っちゃって」


地中海棲姫「二人とも、このところ抱かれてないから溜まってるのかしら?」


コロラド「な、ち、違うわよっ///」


地中海棲姫「あら、ふふっ……ごめんなさいねっ」


バタンッ…


コロラド「……もうっ///」







↓1  どうなる?

リシュリューにも図星だったようで彼女の顔も赤くに見える




リシュリュー「……///」


コロラド「……リシュリュー?」


リシュリュー「何よ……っ///」


コロラド「お、怒らないでよ……あたしは、図星だったけど……あなたも?///」


リシュリュー「別に……退屈で、イライラしてるだけよ……///」







↓1  どうなる?

彼女が提督に悪さしにいってないか確かめてとリシュリュー




リシュリュー「……コロラド、あの女がmon amiralに何か悪さしてないか……見に行ってきなさい」


コロラド「え、私が?まあいいけど……」


コロラド「じゃあね、リシュリュー。頑張ってね!」


バタンッ…








↓1  どうなる?

地中海棲姫は深海の住所に行ったみたいでひとまず安心する



コンコン…


コロラド「アドミラル、いる?」


「おー」


ガチャッ…


コロラド「……」ひょこっ


提督「どうした、コロラド?」


コロラド「……」キョロキョロ…


提督「……?」


コロラド(とりあえず、あいつはいないみたいね……)







↓1  どうなる?

地中海棲姫の言う事を思いついて恥ずかしくなって部屋を後にする




提督「なんだ、きょろきょろして……何か用があったんじゃないのか?」


コロラド「あ、えっと……」


コロラド(……最近、構ってもらえてないとか、言えないし……///)


コロラド(あいつの言うとおりになるのもシャク、よね……///)


コロラド「……なんでもないわよっ、べーっ!///」


バタンッ!


提督「……なんだ一体」






↓1  どうなる?

ようやく地中海棲姫を見つかってどうやら戦艦水鬼と話している様子

子供について考えるコロラド




スタスタスタ…


コロラド「……あっ」


地中海棲姫「あ……ふふっ」


戦艦水鬼「なんだ、貴様か」


コロラド「戦艦水鬼……こいつと何の話をしてたの?」






↓1  どうなる?

自分のオスについて相談しているみたい




戦艦水鬼「互いの雄についてだ」


地中海棲姫「戦艦水鬼はいいわよね……あの子、とっても従順でいい子だもの」


戦艦水鬼「やらんぞ。それに、貴様にも似たようなのが居ただろう」


地中海棲姫「それはそうだけど……」







↓1  どうなる?

ナ級がなにをしても付き合ってくれるけどなんとなく冷たく感じると地中海棲姫

 

地中海棲姫「あの子、言えば何でもしてくれるけど……なんとなく冷たく感じるのよねぇ」


コロラド「あんたが他の雄に手出してるから呆れられてるんじゃない?」


戦艦水鬼「同感だな」


地中海棲姫「むう……」









↓1  どうなる?

地中海棲姫がコロラドを気づいたらまだ彼とやってないのと言い返す




地中海棲姫「あ、そう言えば……」


地中海棲姫「コロラド、あなたここに居ていいの?」


コロラド「……どういう意味よ」


地中海棲姫「てっきり彼に甘えてるとこだと思ったのだけど♪」


コロラド「っ、っ……///」







↓1  どうなる?

今はアンタの男の話しでしょうと必死に誤魔化すコロラド




コロラド「い、今は、あんたの男の話でしょっ///」


地中海棲姫「誤魔化しちゃって、ふふっ……」


戦艦水鬼「私も気になるな。コロラド、どうなんだ?」


コロラド「なんであんたまで……///」


戦艦水鬼「私は提督の様子を見て子供を産みたいと思ったんだ。貴様はどうなんだ?」


コロラド「こ、子供、なんて……そんなの……///」ボソボソ…






↓1  どうなる?

やりまくればいつかできるからさっさと行ってきなさいと地中海棲姫




地中海棲姫「あらぁ、知らないの?ヤリまくってれば、そのうち出来るわよ♪」


コロラド「っ、バカッ!あんた嫌いよっ!///」


スタスタスタ…


戦艦水鬼「……あんなに煽って、性格が悪いぞ」


地中海棲姫「だって、ねえ?からかい甲斐があるんだもの」







↓1  どうなる?

なお提督は隠れて話を聞いていた




コロラド「何よ、からかってきて……!私はビッグセブンなのよ……!///」


スタスタスタ…


提督「……」そー…


提督(どうも様子が変だと思ったら……地中海棲姫にからかわれてたのか)






↓1  どうなる?

あとでリシュリューの様子を見た方がよさそうだとコロラドの後を追う




提督(コロラド、なあ……)


提督「んー……」


提督(と、いかんいかん。コロラドを追わないと)







↓1  どうなる?

部屋のベッドで悶々とするコロラド




バタンッ…


コロラド「……///」ボフッ…


コロラド「何よ……人の気も知らないで、子供子供って……///」


コロラド「好き勝手言っちゃって……なんなのよっ///」







↓1  どうなる?

部屋に入ってもこっちに気づかないからしばらくコロラドの様子を眺める提督



コンコン…


提督(……返事がないな)


提督「コロラド……?」


コロラド「……///」ぶつぶつ…


提督(気づいてないのか……?)










↓1  どうなる?

彼女を抱きしめると予想通りにかわいい悲鳴を上げてくれた、それはそうと離さないように腕に力を入れる




コロラド「だって、子供って……もっと……///」


ぎゅっ…


コロラド「ひゃっ!?わ、きゃあっ!///」


コロラド「あ、アドミラルっ!?いつの間に……///」


提督「……」ぎゅうぅ…


コロラド(あう……こんなに、抱きしめられるの……久しぶり……///)







↓1  どうなる?

提督「子供ってなんだ?」




提督「子供ってなんだ?」


コロラド「ひゃ……な、なんのこと……?///」

 
提督「とぼけるなよ。子供って口に出してたぞ」


コロラド「お……教えないっ///」


提督「コロラド。馬鹿にしたりしないから、教えてくれないか?な?」







↓1  どうなる?

教えてくれないとお仕置きだぞとコロラドの耳に囁く

真っ赤な顔、涙で瞳を潤ませながら上目遣いで
あなたとの子供が欲しいのとストレートに言い放つ

 

今日はここまでですー

またあしたー




コロラド「い、イヤよっ……絶対、言わない……///」


提督「……」すっ…


「言わないと、お仕置きするぞ?」


コロラド「ひぃ、っ……///」ぴくっ…


コロラド「さ、囁くの、禁止っ!///」


提督「教えてくれるな?ほら」


コロラド「っ……///」







↓1  どうなる?

>>902




こんばんはー更新はじめますねー




コロラド「……///」じっ…


提督(っ……)どきっ…


提督(顔真っ赤にして、眼を潤ませて……)


コロラド「あ……あなたの、子供が……欲しいのっ……///」


提督「子供、って……いいのか……?」


提督「出産は大変だし、子育ても……」


コロラド「し、知ってるっ……!わかってるわよ……///」


コロラド「色々、考えて……それで……///」








↓1  どうなる?

コロラドの顔に近づいて本当にいいんだなと提督




提督「本当に、いいんだな?」


コロラド「……///」


コクリ…


提督「……そうか。嬉しいよ、コロラド」


提督「お前は面倒見がいいから、きっといいお母さんになるぞ……」


コロラド「そ……そう、かしら……///」









↓1  どうなる?

キスされてこれから孕まされると考えると脈拍が上がってくるコロラド

それにこんなに立派なモノ持ってるしなとコロラドの胸を揉む




提督「ああ、そうだとも。俺が保証する」


提督「愛してるよ、コロラド……」


コロラド「ん……ちゅ、ぅ……///」


コロラド(ただのキスなのに……すごく、ドキドキしてる……///)


コロラド(これから、私……アドミラルの、赤ちゃんを……///)







↓1  どうなる?

キスしながら指でコロラドの中をいじる




提督「緊張しなくていいぞ。いつも通りでいいんだ」


コロラド「あ、あなたはそうだろうけど、私は……ん、うぅ……っ///」


コロラド「も、もお……っ、ちゅっ、ちゅ、ぁ……///」


すっ…


提督(このタイツ越しに感じる、柔らかい太腿……)


提督(背が低くて子供っぽい癖に……卑怯だよなぁ……)







↓1  どうなる?

提督の提督が開帳され、いつもより大きな存在感がある気がして圧倒されるコロラド




提督(早く、突っ込みたいところだが……コロラドはまだ緊張してるみたいだし……)


カチャカチャ…


提督「コロラド、ほら……」


コロラド「ひゃ、きゃ……っ///」


提督「いつも見てるだろ?そんなに驚くか?」


コロラド「だ、だって……いつもより、大きい気がして……///」


提督「気合入ってんだよ。ほら、頼めるか?」


コロラド「……ん///」







↓1  どうなる?

コロラドに広げてもらって繋がるところを見せ付ける




コロラド「んぁ……///」すっ…


提督「ん……舐めてくれるのか?俺は手でも……」


コロラド「っ……こ、これ、好きでしょ……だからっ///」


提督「そうか……ありがとな。頼むよ」


コロラド「……ぅ、はむっ……///」








↓1  どうなる?

この匂いがたまらなくて発情するコロラド



むわっ…


コロラド「んっ、うぅ……じゅるっ……ふぅうう~っ……///」


コロラド(やっぱり、いつもと違う……匂いが、濃くなって……///)


コロラド(むせ返りそうなのに、もっと嗅ぎたくなってきちゃう……///)


提督「コロラド……」なでなで…


コロラド「んぅ……ふぅ、じゅるっ……♥ちゅぱっ……♥」







↓1  どうなる?

下腹の奥が熱くなって我慢の限界が近づくコロラド



コロラド「ちゅぷ、ん……ぁ♥はむっ、んんっ、ん……♥」


コロラド(お腹、熱いっ……♥力、抜けてちゃうっ……♥)


ふる… ふるふる…


提督(下半身が痙攣して……コロラド、その気になったみたいだな)








↓1  どうなる?

コロラドに精液を飲ませて、彼女に四つん這いになってと提督

 


コロラド「んうっ♥ん、ちゅ、じゅるるっ……♥」


コロラド(匂い、どんどん濃くなって来てる……っ♥)


提督「コロラド……!」


コロラド「っ、ん゛ぅ゛っ♥ん、ん゛……っっ♥」


コロラド(精液っ、喉に……絡んで……♥)


コロラド「げほ、げほっ……ん、んっ……♥」


ごきゅっ…


コロラド「はぁ、はぁああ……っ♥」   


提督「……コロラド」


提督「四つん這いになって、尻を向けるんだ」


コロラド(あど、みらる……っ♥)







↓1  どうなる?

焦らすようにゆっくりと入れられて、提督の提督で子宮口に濃厚にキスされるコロラド

 

コロラド「ふうっ、ふぅ……♥」


提督(コロラドの尻、顔埋めたくなるな……)さわさわ…


コロラド「っ……!じ、焦らさないで、お願い……♥」


提督「ああ、分かってるよ。脱がすからな」


しゅるっ…


提督(タイツで愛液と汗が蒸れきってる……今すぐ、奥まで掻き回してやりたいが……)


ちゅぷ…


コロラド「あぁっ♥き、きたぁ♥」


ずぷ… ずぷぷ…


コロラド「んふっ♥ふぁあ……♥」


ぐちゅっ…


提督「コロラド……奥まで届いたぞ。ここで、俺の子供を……」


ぐりゅ、ぐちゅっ♥


コロラド「っ、っ♥あぅっ、あぁあっ♥」






↓1  どうなる?

提督の話しを聞く余裕すらなくて提督のモノが動くたびに鳴かされるコロラド



コロラド「ひぃっ、ぐ♥ひぁあ……っっ♥」


コロラド「あんっ♥あふっ、あぁっ♥」


提督「コロラド……俺の、話……」


提督「はあ……まあ、いいか」


ぎゅう…


提督「愛してるよ、コロラド……愛してるっ」


コロラド「あ゛ぁっ♥ん、ん゛っ♥ひぃ……っ♥」







↓1  どうなる?

コロラドが気持よすぎで漏らしたせいでお仕置きで激しく責め立てる提督




コロラド「はぁっ、っ♥ん、ぁ……っ♥」


ぺたっ…


提督「っと、もう四つん這いも続けられないか……?」


提督「でも、そうやってお尻を突き出してると……っ」


つぷぷっ… ぱちゅんっ♥


コロラド「いぃ、っっ……!?♥」


提督「さっきより、奥まで届くだろ……ん?」


コロラド「あ、ぅ……ぁ……っ♥」


ちょろろ…



提督「……悪い子だ。お仕置きが必要だな」








↓1  どうなる?

コロラドを抱き上げてからの子宮の中に押し込む




すっ…


コロラド「ぁ……?えっ、あぁ……っ♥」


ぐいっ ずぷぷぷぷっっ…♥


コロラド「あ゛ぁ゛あ゛っ♥か、ひゅ……っっ♥」


提督「コロラド……コロラドっ」


コロラド「あ゛♥ひ、ぅ……うっ♥」


提督「コロラド……っ、う……っ」


コロラド「っ、っ~~~~……っっっ♥♥♥」


びゅるるっ びゅぐ びゅぶっ…







↓1  どうなる?

繋がるままコロラドに何度も愛を囁く




提督「っ、はっ、ふぅーっ……」


提督(コロラドのナカが、俺の吐き出したものを受け止めてくれてる……)


提督(コロラド……)


ぎゅうぅ…


提督「ありがとう、コロラド。俺は幸せだ……」


提督「愛してる。ずっと、大切にするから……」


コロラド「はぁ……ぁ……♥」






↓1  どうなる?

おしまい



コロラド「あどみ、ら……っ♥」


提督「ん……」ぎゅうぅ…


コロラド「わたしも、すき……♥えへ……♥」


コロラド「はあ……っ、しあわせ……♥」










コロラド編 完

↓5分後に最も近いレス 次の主役安価

択捉



択捉了解です



【択捉の部屋】


択捉「ふわあ……ん、んーっ……!」


択捉「もうすっかり、春ねぇ。衣替え、済ませておいてよかった」


択捉「ん、しょっと」





↓1  どうなる?

今日は秘書艦の日

今日は部屋の巡回の任されたのでさっそく隣の姉妹たちを起こしに行く




択捉「……うん、今日は秘書艦の日ね。司令官のところへ行かなくちゃ」


択捉「えーと……ネクタイに、帽子も……」


択捉「……よしっ!行ってきます!」


バタンッ…





↓1  どうなる?

択捉はまだ提督の変身が知らないようで、三人のていとくが書類を処理のところを見て固まる




コンコン…


「どうぞー」


択捉「失礼します!」


ガチャッ…


択捉「司令、おはようございます!今日は早起きで……」


ていとく「おはよ、択捉」


ていとく「今日はあたたかいねー」


択捉「……? ???」


提督「どうしたの?」








↓1  どうなる?

話を聞いてもあまり現実感がないから困惑しながらていとくたちを観察する

 


択捉「は、はあ……司令のお力はすごいですね……」


ていとく「えへへ、でしょ?」


択捉(本当に3人……それも、まったく同じ姿で……)







↓1  どうなる?

気にせず仕事をすることにする



今日はここまでですー

またあしたー



択捉「……あっ、す、すみません。ついぼーっとして」


ていとく「大丈夫だよ。ね?少しゆっくりしてたら?」


ていとく「うんうん」


択捉「いえ、そういうわけには……あの、私も執務しますね」







↓1  どうなる?

集中できなくてちらちらとていとくのほうを見る


こんばんはー今夜の更新はおやすみしますー

はいー乙ですー


こんばんはー更新はじめますねー






カリカリ…


択捉「……」チラッ…


ていとく「んー……」


択捉「う……」


択捉(やっぱり、気になっちゃう……)







↓1  どうなる?

一人のていとくがこの姿が珍しいかいと聞きながら択捉に近づく




ていとく「……珍しいかな、択捉?」


択捉「えっ、あ……はい、やっぱり」


択捉「私にとって、司令は……大きくて、頼りになる方なので」


択捉「ちょっと、信じられないというか……」






↓1  どうなる?

大人の時と同じことをやって、択捉にていとくの膝の上に座らせてみた




ていとく「でも、僕は僕だよ」


ていとく「あっ、そうだ。なら、座ってみる?」


択捉「座る、というと……?」


ていとく「ここっ」ポンポン


ていとく「まだ僕のほうが択捉が大きいからね。ね?)









↓1  どうなる?

不安定だけどこれはこれで距離感が近い気がする

いつもは安心すると感じるけど今はなぜ恥ずかしくなる択捉



択捉「し、失礼します……///」


すくっ…


ていとく「あはは、択捉は軽いねー」


択捉「あぅ……す、すみません……///」


択捉(なんでだろう、いつもと違って……恥ずかしい///)







↓1  どうなる?

突然佐渡が思い切りドアを開けてきて、ていとくの姿を見ると択捉と同じ反応を見せた




ガチャッ!


佐渡「シレイ!遊ぼうぜぇ!」


択捉「あ……」


ていとく「あ、佐渡」


佐渡「ん……んんっ?なんで、シレイが3人も……」


佐渡「それに、小さいし……」






↓1  どうなる?

説明する前に佐渡が猫被りしてくる




択捉「佐渡、これはね」


佐渡「あっ!エト、ずっりぃぞ!」


佐渡「シレイ、佐渡様も座らせろ!」


ていとく「あー、もう……わかったよ」


佐渡「へへっ……♪」






↓1  どうなる?

座らせろと言いながら別のていとくの背中に乗る佐渡、それに呆れる択捉にまあまあとていとく



佐渡「んじゃ、ほーいっ!」


ドサッ…


ていとく「おわっ、なんで背中に……もーっ……」


択捉「もう、佐渡ったら」


ていとく「まあまあ、いいじゃない」






↓1  どうなる?

択捉も択捉でていとく相手だと少し大胆になってる様子




択捉「……はあ」


択捉「あの、司令……」


ていとく「うん?」


択捉「……手を握ってもらっても、いいですか?///」


ていとく「うん、いいよ」


ぎゅう…


択捉「……ふふ///」







↓1  どうなる?

隣の佐渡は二人のていとくに挟まれていてさっきの威勢がまったくなくなってた




ていとく「佐渡、だめだろ?邪魔しちゃ」


ていとく「そうだよ。今はお仕事中なのに」


佐渡「っ、と……その……///」


佐渡「ご、ごめん、なさい……///」






↓1  どうなる?

福江がくる

もしていとくの姿なら、一緒にお出かけしても親子に見えなくなるかなと考えていた択捉



コンコン… ガチャッ


福江「司令、書類を持ってきたぞ……うん?」


ていとく「今度は福江が来たんだ」


択捉「福江、これはね……」


福江「……なんなんだ、一体?」





↓1  どうなる?
 

説明するうちに>>968




福江「そうか。司令はそんなことができるのか……」


ていとく「えへへ、すごいでしょ?」


択捉「……」


択捉(今の司令となら、お出かけしても……いつもみたいに親子って思われない、かな……///)







↓1  どうなる?

択捉が悶える間に佐渡が後で街で遊びに誘う



択捉(誘いたい、けど……今はお仕事中だし……///)


佐渡「なあ、シレイ!このあと出かけようぜ!」


ていとく「うん、いいよ。択捉たちも一緒にいく?」


ていとく「でも、僕たち3人同じ姿で一緒にいると変だし……二人で行こっか」


択捉「え、あっ……は、はいっ!///」







↓1  どうなる?

どこに行こうかなとニヤニヤする択捉、その顔を隣に見つめるていとく




択捉(ふふ、やった、やった……///)


択捉(どこに行こうかな……ふふふっ///)


ていとく「……」じっ…


ていとく(択捉、表情がころころ変わって……可愛いなあ)







↓1  どうなる?

仕事が終わったら佐渡がていとくaを引っ張って出ていった




ていとく「よし、終わりっと」


ていとく「こっちも終わったよ」


佐渡「おっしゃ!いこうぜ、シレイ!」ぐいっ…


ていとく「おわっ、もう佐渡は……」


スタスタスタ…


ていとく「……択捉、行く?」


択捉「あ、はいっ///」






↓1  どうなる? 

さっかくのお出かけなのに恥ずかしくて思考がまとまらない択捉




択捉「……///」ドキドキ…


ていとく「えっと……大丈夫?」


択捉「は、はいっ///」


ていとく「とりあえず、どこいこっか?」


択捉「え、えっと、えっと……///」






↓1  どうなる?

羽目を外して遊園地に行きたいと




択捉「あの……ゆ、遊園地が、いいです……///」


ていとく「遊園地?」


択捉「だ、駄目ですか……?///」


ていとく「ううん、いいよ。択捉もたまには遊びたくなるんだね」


択捉「あぅ……そ、そうなんです……///」







↓1  どうなる?

恋人つなぎしてくるていとく




ていとく「じゃあ行こうか。はぐれないようにね」


ぎゅ しゅるっ…


択捉「あ……///」


択捉「はい……行きましょう、司令っ///」







↓1  どうなる?

遊園地に入ってスタッフに仲がいいですねと言われて、択捉はていとくの後ろに隠れてしまった



【遊園地】


ていとく「すみません。子供ふたつ」


スタッフ「かしこまりました~」


択捉「……」ぎゅ…


スタッフ「ふふっ、仲良しなのね~」


ていとく「はい、そうなんです」


択捉「あ、あぅ……///」サッ…






↓1  どうなる?

択捉の考え事がわかってる上にどうしたのと彼女の顔に近づくていとく




択捉(恥ずかしい……///)


ていとく「択捉、どうしたの?」すっ…


択捉「っ、きゃ……な、なんでも、ありませんっ///」


ていとく「そっか……ふふっ」






↓1  どうなる?

まずは迷路に挑戦する

ジェットコースターかコーヒーカップで悩む


【安価】提督「提督として生きること」玉波「その119」【艦これ】
【安価】提督「提督として生きること」玉波「その119」【艦これ】 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1648821267/)

次スレです






ていとく「色々あるけど……まずはあれ、いかない?」


択捉「迷路ですか?」


ていとく「うん。今の身体でも迷路ならちょうどいいと思って」


択捉「そうですね。分かりました」







↓1  どうなる?

埋めお願いします

迷路に入れたら択捉と腕を組むていとく

お化け屋敷風迷路だった

うめ

うめ

うめ

はい

うめ

深海棲艦と連合演習

このSSまとめへのコメント

1 :  MilitaryGirl   2022年04月20日 (水) 20:45:30   ID: S:dSv8E_

今夜セックスしたいですか?ここに私を書いてください: https://ujeb.se/KehtPl

2 :  MilitaryGirl   2022年04月20日 (水) 23:59:59   ID: S:aLPvZn

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