獣姦牧場 安価あり (14)



「ふんふーん♪ふんふん♪」

鼻歌交じりに俺は舎を歩く。
手にはデッキブラシ、もう片方には餌の入ったバケツ。

普通は荒屋みたいな場所で描写されるここは家畜小屋
牛とか豚、羊にダチョウなどさまざまな動物がいる。

申し遅れた。俺はこの会社の社長。

ここは動物の飼育をする会社の家畜スペースだ。

ここで飼ってる動物はもれなく全部オスだ。

つまり、繁殖専門の家畜小屋

ここで生まれた子供を売って、利益を得ている。

そんな場所だが、繁殖に使うのはナント人間のメスーーさぁ、今日もそんなわけで、家畜の繁殖相手に向かった。


安価内容
従業員
【名前】
【体型】
【性格】
【顔立ち】
【今まで産んだ家畜について】
【その他】

明日の朝くらいまで募集

みるく「あ! しゃちょー!おはようございまーす!」

小屋に入って最初のスペースにいたのはみるく
全体的に肉がついた体で胸が異様にデカい女だ。

ポワポワした口調通り顔つきも優しげな童顔、みるくは何をしているかといえば、

みるく「はいはーい、ママのおっぱいは逃げませんよー 慌てないでー」

モウ、モー

胸を持つと乳首を中央に寄せて、子牛にしゃぶらせていた。

みるく「ん♪ はいはーい、しっかり飲んで大きくなってくださいねー」

子牛にみるくが産んだ子供で雌牛、出荷までの1週間、みるくは愛情を持って育てさせている。


そんなみるくを見つつ、次のエリアに向かうと、

翠「んおおおおお!!」

長い銀髪の女ーー翠が出産用の分娩台に体を固定し、ボテ腹を震わせてぽこぽこと卵を産んでいる。
卵は鶏卵で、次々と産んでいた。
卵を全部で二十個ほど出産を終えてハァハァと息をついていた。
それを見計らい出ていく。

「よ!元気か?」

俺の声に気がついた翠は顔を上げるが、ん、と言ったまま何も言わずに分娩台から降りると、卵を持って出荷ようの場所に持っていった。

相変わらず、無口で何を考えているかわからない。

次に行くと、


陽子「ひゃひぃぃ!! はひぃぃぃ!!」

陰気な髪で前髪を隠した陽子が、ボテ腹を震わせて膣から羊膜に包まれた子供ーー犬の赤ん坊を出産していた。
犬は普通多頭妊娠だが、陽子が産んだのはデカい赤ん坊1匹
しかし、陽子は産み終え、後産胎盤も出すと、

陽子「ん」//

ゆっくりと生んだ子犬に顔を近づけて羊膜を歯で食い破り、赤ん坊の体を舐めて清めている。


「おう、今度はなんだ?」

俺が声をかけると、陽子は気がついたのか、子犬を抱き上げて俺に駆け寄り、

陽子「あ、赤ちゃん、多分、ゴールデンレトリバーだと、思います」//


恥ずかしそうにそう言った陽子の頭を撫でると、陽子は嬉しそうに顔を赤らめた。



アリシア「おーっほっほっほ! さぁ!たんと飲みなさいな! ワタクシの子供でしたら、しっかりと飲んで大きくなるのよ!」

次のブースでそういうのは、金髪碧眼で縦ロール、みるくとデカさで並ぶだろう乳牛のような胸を持ち上げて子馬に飲ませる女ーーアリシアだ。

四人の中でも馬を中心に産んでいるアリシアはサラブレットの競走馬が多い。
右の乳首に輝くピアスに赤ん坊が飲みづらそうにするが、次は左と飽きさせなかった。

アリシア「ん// 母様をいかせてしまうなんてイケナイ子ね」//

アリシアは子馬の頭を撫でる。
その際、クリトリスに取り付けられた母親の母体情報を示すダグと鈴がちりんと音を奏でた。


さてーー


安価下1
社長が
①動物に変身して
②ペニスだけ変身させて
A、みるくに種付け(牛か人間)
B、翠に種付け(馬、羊、猿、鳥 、人間)
C、陽子に種付け(豚、牛、犬、人間)
D、アリシアに種付け(馬・人間)

書き方
例 ペニスだけ変身させて陽子に牛を種付け
→②B牛

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom