ポケモンの世界 ジョウト~ナナシマ~オレンジ諸島編 (92) 【現行スレ】

*他のスレの迷惑になるようなことはやめましょう

ポケモンの世界に主人公はいません、ただ単にポケモンの世界に転生したら…自分だったらどうするかを考える物語にしたい

ここからは本編では特に語られない設定等

ルナアーラもどきが開けたワームホールの調査中一般人(ミドリ)が巻き込まれてしまう

ミドリは不明な処置により蘇生

手持ち

りぼんちゃん(ピカチュウ)
りおん(ルカリオ)

ジョシュア

ルナアーラもどきが開けたワームホールの影響で暴走したオーラを纏うポケモンを探して各地を放浪中

リボン(元女子高生ピカチュウ)

転生者、ミドリ、ジョシュアと共に旅するうちにショタコン気味に

リオ(ルカリオ)

ジョシュアと波長が合う卵を探して孵した

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1634904929

イア

自らがアイでないとしり、サイコパワーにより自決したアイツーはジョシュアによりイアと改名した

ミュウツー逆襲個体

行方不明

フラウシティ関連()内推測

ラルゴ(9)

箱入り娘だったが、ジョシュアと波導で通じ合った

リサ(17)

趣味として走ることを続ける

トリト(21)

ドーブルの尻尾の液体で透明化する研究を続けている

ルギア

行方不明

前スレポケットモンスターの世界 【安価・コンマあり】 - SSまとめ速報
(https://ex14.vip2ch.com/i/read/news4ssnip/1532509261/)

オカザキ博士

この世界ではジョシュアの母親役で、仕事仲間

転生者

必要となればジョシュア、オカザキに抹消される存在、幸いこの世界線の転生者は善良なので抹消の予定はない

オーキド・ナリヤ

オーキド博士のいとこ、山、森をこよなく愛するユキナリと違い海をこよなく愛する男、世界を放浪している

ワームホール調査隊

ポケモン世界、別世界線のワームホール専門調査隊、ジョシュア、オカザキの仕事仲間

ヒガナ

エピソードデルタ後行方不明、死亡説が流れていたが生きていた、現在行方不明

その他備考

ブルーお姉ちゃん

レッド、グリーン、イエロー、ミドリらのお姉さん的存在

エリカ

二次創作ではよくヒロインになる子、ちょっとだけ腹黒い?

ナツメ

二次創作ではよくヒロインになる子その2、ヤンデレになったら1番怖いかも、その予定はないけれど

ミカン

大正義

オリトレ

メル

レッド並に無口

アンフィー

ジョシュアに対して思うところがある様子、まだはっきりとしたものではないか

ジョシュアのポケモン

何故か♀ポケが多くなりがち

前 1000了

色違いのポケモンに遭遇しやすくなるアイテムを入手してもよろしいか?

返答待ち

あらすじ

ジョウト地方スノードン邸で出会ったミーを加えて旅を続けるミドリ、ソウジ、ジョシュアは42番道路にてマンキー遭遇、ジョシュアはこれをゲットした

ミー

現在身体は10才、精神は5才レベル、情操教育中



選択肢

1 誰かとコミュ(内容はおまかせ、指定選択可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 43番道路へ

4 チョウジタウンへ

5 その他

00いべんと

安価下

g

43番道路へ

43番道路&いかりのみずうみ

スイクン「スイーッ!」

ワタル「何故こんなところに伝説のポケモンが…」

クリス「私を呼んだ?」

ジョシュア「おっと?」

ミドリ「スイクンだ!」

ソウジ「どうやクリスに何か訴えているようだ。」

ミー「エンテイの仲間?」

最初に誰に話しかけるか(スイクン、クリス、ワタル)安価は下

n

クリス

ジョシュア「スイクンは君を認めたようだ、勝負してやったら?」

クリス「でも…私なんかでいいのかな?」

ジョシュア「そんなんだとスイクンに逃げられるよ、さ、大丈夫だから、一回バトってみよう!」

クリス「よーし、やるよ!マリルリ!」

ジョシュア(ん?これもう勝負ついたのでは?)

スイクン「すすいーっ!(ハイドロポンプ、みずのはどう、れいとうビーム、クイックターン)」

数分後

クリスのマリルリ 特性 ちょすい

スイクン「すいー…」

クリス「いっけー!ハイパーボール!」

ポワン、ポワン、ポワン、カチッ☆

クリス「や、や、やったー!スイクン、よろしくね!」

スイクン「すすいーっ!」

ジョシュア「水君ゲットできてよかったな。」

クリス「うん!」

エンテイ「えぇーいっ!」

ミー「あっ、エンテイ!」

スイクン「すすいーっ!」

クリス「まさか、エンテイのトレーナーがいるなんて!」

ミー「ミーとエンテイは家族なの!」

クリス「そうなんだ!いいな~私たちもそれくらい仲良くなろうね!スイクン!」

スイクン「すいーっ!」

翌朝

選択肢

1 誰かとコミュ(内容はおまかせ、指定選択可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 チョウジタウンへ

4 その他

00いべんと

安価下

n

チョウジタウンへ

ガンちゃん「えーと、どこだろう。」

ジョシュア「ん、」

知り合いだ、声をかけようか?

かけるかかけないか安価下

かける

元怪しい店、和菓子屋

ソウジ「久しぶり。」

ミドリ「本当久しぶりだね。」

ジョシュア「やぁ、久しぶり、どうしたの?」

ガンちゃん「あ、皆さん!えっと、おじいちゃんにいかりまんじゅうを買おうと思ったんですけど売ってなくて…」

ジョシュア「あー…たぶん何処かのおじさんが買い占めたんじゃないかな…あはは…」

ガンちゃん「えー、おじいちゃんこれ楽しみにしてたのにー…」

カモネギ「ぐわ…」

ジョシュア(うーん…あの人も持ってそうだから訳を言ってねだったらくれるかな?)

ということで、その人と会っていかりまんじゅうをもらったときのために連絡先(メール)交換するかしないか安価下

する

ジョシュア「一応、手に入れたら連絡するから連絡先を交換しようか?」

ガンちゃん「いいのー?ありがとー!」

カモネギ「ぐわっ!」

ジョシュアたちは連絡先を交換した!



選択肢

1 誰かとコミュ(内容はおまかせ、指定選択可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 チョウジジムへ

4 その他

00いべんと

安価下

チョウジジムへ

男「オッス!未来のチャンピオン!悪いが今はヤナギさんはいないんだ、出直してきたらどうだい?」

ソウジ「それは残念です。どうする?ジョシュア。」

ジョシュア「何処に行ったかわかりますか?」

男「さぁ…チョウジタウンをまわっていたら、そのうち戻ってきますよ。」

ジョシュア「しょうがない、戻ろう。」

先ほどの店に戻ったジョシュアはふと気になった

ジョシュア(そういえばロケット団のアジトってどうなったんだろう…)

元ロケット団アジトを調べにいく、いかない安価下

an

調べにいく

ジョシュア「これは…」

ソウジ「字が崩れていて読みにくいけどらニンジャ…カラクリ屋敷…かな?」

ミドリ「このかけじくから入るみたいだね。」

キョウ
アンズ
アンフィー

の内から遭遇キャラを安価下

バタンっ(床)

キョウ

「ファーファッファ!!忍者カラクリ屋敷にようこそ、こわっぱども、、、ん?どうした?」

ジョシュア「いや…突然現れたものだから…」

ミドリ「あっけにとられてしまって…」

ソウジ「この施設はキョウさんが?」

キョウ「カラクリおやじに手伝ってもらった部分はあるが、ほとんど自前よ!楽しんでってくれ!」

ジョシュア「っていわれても………案内してくれないのですか?」

キョウ「む、まずは手本を見たいと申すか、よかろう!ついてこい!」

こうして僕たちはキョウさんの後についてつなわたり、がけのぼり、手裏剣投げ、回転式扉がいくつもある通路、水上歩行とやっていき…最後の場所に着いた

キョウ「さぁ、最後の試練は、当然!ポケモン勝負だ!」

ジョシュア「結局ポケモン勝負なんですねー」

相手はアンズorアンフィーどちらか安価下

アンズ「といっても、これはアトラクションの一環だから、肩肘張らなくてもいいよ!行って!マルマイン!」

ジョシュア「何故マルマイン………」

ソウジ「……………。」

ミドリ「………あ、僕か、この空気は、じゃあ、お願い!りおん!」

りおん(ルカリオ♀)「グォチャ!」

コンマ判定 2桁目3以上でミドリたちの勝ち

判定下

判定 0 割と圧倒 今回はバトル描写カット

アンズ「あーあ、負けちゃった、でもこのくらいがいいのかな?」

ミドリ「たぶん…」

ジョシュア「一般向けならこのくらいの強さでいいんじゃないかな?それよりここの管理はどなたがやってくの?」

アンズ「む、それなら私達は忙しいし、信頼のおけるアンフィーにやってもらおうかと思ってるわ。」

ジョシュア「アンフィーに施設の運営なんてできるのか…」

アンズ「まぁ…ニンジャとしての実力は私と匹敵するほどだから、ここを、いがニンジャのふるさと、チョウジタウンを盛り上げていってくれること間違いなしよ!」

ジョシュア(ポケモンの世界じゃ、ニンジャとやらはどんな歴史を辿ってるんだろう)

ちなみにニンジャのふるさととされているチョウジタウンは伊賀を意識しているが、キョウの英名は甲賀だったりするとか

豆知識

夕方

選択肢

1 誰かとコミュ(内容はおまかせ、指定選択可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 チョウジジムへ

4 その他

00いべんと

安価下

a

3 チョウジタウンへ

ジョシュア「あれ、あの人いなくなってる、帰ってきたのかな、早速ジムにチャレンジだ!」

リオ「グォム!(うん!)」

今回はこおりタイプのジム

ジム戦に挑むポケモンたちを4体選んでください

スリープ
プリン
メルタン
リオ
リボン
ワニノコ

安価下

メルタン リボン ワニノコ リオ
持ち物はオボンの実

ジョシュア「マサラタウンのジョシュア!いきます!」

ヤナギ「ふむ…これはまた不思議な雰囲気の少年とピカチュウ……ああ、なにもいわんでええ。わしらはポケモンしょうぶでかいわをすればよいのだ。」

判定 3以上でジョシュアたちの勝利

判定下

判定 0 ジョシュアたちの勝利

パウワウ→メタルバースト
シェルダー→メタルバースト
ジュゴン→メタルバースト
パルシェン→10まんボルト

ヤナギ「パルシェン、つららばり!「

パルシェン「シュアーッ!!」

ジョシュア「よけろ!10まんボルトだ!」

リボン「ピッ!ピカヂューーッ!(はっ!いけーーっ!)」

バチバチバチィッ!!

パルシェン「ジェッ…」ばたっ

審判「パルシェン、戦闘不能!よって、マサラタウンジョシュアの勝利!」

ジョシュア「やったぜ。」

ヤナギ「ふむふむ、見事なもんだな、これからも精進するんだぞ。アイスバッジを受け取ってくれ。」

ジョシュア「アイスバッジ、ゲットだぜ!」

メルタン「メルメル~♪」



選択肢

1 誰かとコミュ(内容はおまかせ、指定選択可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 チャンピオンロードへ(リーグへはまだ行かない)

4 その他

00いべんと

安価下

ゲームでは描かれていないがフスベシティとの前のこおりのぬけみちからチャンピオンロードにぬけるぬけみちがある

26番道路と同じく結構な急勾配、整備もろくにされていないのでトレーナーは少ないが景色は良い

ソウジ「ここら辺は景色がいいね。」

ルカリオ「グォム!」

ミドリ「そうだね。」

チコリータ「チコチコ。」

リボン「チャー(風がきもちいい)」

ジョシュア「ん?何か来る?」

ドドドド…ドーン!

メカニャース「にゃ゛ーーーっ!」つ~?あみ×3

ルカリオ「ッ!?」

チコリータ「チーコ!?」

リボン「ピーカ!?(なーに!?)」

ソウジ「いきなり、なんだって…」

ムサシ「ピーカ!?と聞かれたら…」

コジロウ「答えてあげるが世の情け」

ムサシ「世界の破壊を防ぐため」

コジロウ「世界の平和を守るため」

ムサシ「愛と真実の悪を貫く」

コジロウ「ラブリーチャーミーな敵役」

ムサシ「ムサシ」

コジロウ「コジロウ」

ムサシ「銀河を翔るロケット団の2人には」

コジロウ「ホワイトホール、白い明日が待ってるぜ」

ニャース「にゃーんてニャ!」

ミドリ「ロケット団!」

ジョシュア「誰がいく?」

スリープ
プリン
メルタン
リオ
ワニノコ

選択安価下

ank

リオ

リオ「グォム!(まかせろー!)」

ミドリ「チコリータ、無理はしないでね。」

チコリータ「チコチコ!」

コジロウ「たのんだ!マタドガス!」

マタドガス「ドーガー…」チラッ

コジロウ「こっちにすりよってこなくていいから…しっかり頼むよ…!」

コンマ判定 5以下でミドリ&チコリータと一旦はぐれる

判定は下

判定 9

ジョシュア「リオ、はどうだん。」

リオ「グァーォム!(くらって!)」

だん!!

ニャース「効かんわ!!」

メカニャース「ニャォーン!」

ミドリ「チコリータ、はっぱカッター!」

チコリータ「チコチコ!!」

ミドリ「リーフストーム!?」

ベイリーフ「リーフ!!」

ばさばさばさばさっ!!

メカニャース「ギギギギ…」ビリビリ

ムサシ「ちょ、ちょっと…」

コジロウ「これって…」

ニャース「まさか…!」

ばさばさばさばさっ!!

つ?~リボン「ピーッカー!」

ベイリーフ「リーフ!!」

ルカリオ「グォム!!」

ジョシュア「とどめ!いっけーっ!」

ベイリーフ「リーフィー!!!!」

ばさばさばさばさっ!!どかーんっ!!!!

ロケット団「やなかんじーーーー!!!!!」きらーん☆

つ~網が?に

ピピピピ…

ジョシュア「ん、メール?」

fromウツギ博士

「たった今、コガネシティが大変なことになって…」

ジョシュア「………コガネシティが?誰か連絡とれる人いたっけ?」

スズメ(コガネシティラジオ塔受付嬢)と連絡をとるか否か

安価は下

連絡をとる

スズメ

メール

メッセージ

「ご心配をおかけします…取り敢えずはラジオ塔は大丈夫です。」

ジョシュア「ふむ…ということは奴ら残党のこの度の動きは、資金源獲得の為の動きかな?」

ソウジ「な、何か心当たりでも?」

ジョシュア「リニアのコガネえきが心配だ。」

ミドリ「たしかに、あそこを乗っ取られたら、1番大変かも!」

ジョシュア「1対2で別れるか、他にも協力してくれる人はいるだろうし、手分けしていこう!」

ラジオ塔 1人 ゲスト ???(同下)
リニアコガネえき 2人 ゲスト ???(行く人物によって変わる)

ジョシュア、ミドリ、ソウジから組み合わせを選んで安価下

ラジオ塔 ジョシュア
リニアコガネえき ミドリ、ソウジ

ラジオ塔

表玄関

ロケット団「」

ズラッ…

ジョシュア「うわ…入るの難しそう…」

ジョシュア(こういうときは地下から潜入だ!)

ラジオ塔1階(床下)

ジョシュア「ぶち抜け!はどうだん!!」

リオ「グォム!」ボンっ!

エレベーター前

ジョシュア(さて…中は予想通り手薄だ…しかし…まずは何処に…)

選択肢

受付へ
2階へ
4階へ

安価は下

a

ge

2階

アオイ「あ、そこのトレーナーさん!助けて!」

ギュッ

ジョシュア「っ!?落ち着いてください!」

ロケット団「なんだー?ガキィ!?」

奇数逃げられる
偶数逃げられない

判定は下

判定 奇数 逃げられる

屋上

ジョシュア「たぁ…っはぁ…はぁ…」

アオイ「はぁ…///?」←ずっと手を繋いでて、10才とは思えない雰囲気の横顔に不覚にもときめいた自分に困惑

ジョシュア「諦めてくれたか…こういうのはまず頭を潰さないとね…ってそれっぽいのいるじゃん…」ぱっ

アオイ「あ…」←手が離れて少し寂しい

金髪ショートカット帽子付き杖つき少女「あら、ダメじゃない、こんなところに来ちゃ…坊や、痛い目に合うわよ?」

ジョシュア「まさか、ドミノ…!(ロケット団幹部クラスエリート団員の1人だったか)」

ドミノ「よく知ってたわね、もしかしておっかけ?」

ジョシュア「なわけない、指名手配されてる犯罪者の顔は大体覚えてるから、その中にあったのを思い出しただけだ!」

ドミノ「なら、私の恐ろしさも知ってるわよね?」

ジョシュア(あの杖…なんだか悪い予感がする…手配書と違ってツインドリルでもないし、チューリップからバラになってるけど、黒い花弁なのは変わらずか…)

数分後

リオら「」ばたっ

ジョシュア「くっ…!!」

ドミノ「ふっふっふ、この特注品の杖が有れば、怖いものなしよ!」

ジョシュア(なんだあの杖!電撃が流れてて少しでもかすったら動けなくなるポケモンたち…バラの中心部からのビームや花弁の隙間からつるも伸ばせるとか…)

アオイ「だ、大丈夫なの?こ、この子に何かしたら許さない!」

ドミノ「んー?なに?なんか気に入らないわねー、そっか、あなたから痛い目にあわせましょうか…」

ジョシュア(…!!)

ライコウ「らいーーっ!!」

ミナキ「待たせた、借りを返す!」

ジョシュア「待って、ミナキさん。」

ドミノ「流石に伝説のポケモン相手じゃ部が悪いねぇ…」

ドミノはそういうと背後に倒れていた人影を抱え上げる

カドミ「くっ………」

ジョシュア「カドミ!1人で乗り込んでいたのか!無茶苦茶して!」←人のこと言えない

ドミノ「さぁ、どうする?人質もろとも私をやっつける?」

ジョシュア「……………」つかつか

ドミノ「なっ!?近寄らないで!この子がどうなっても…」

ジョシュア「勘違いするな、交渉しにきたんだ、僕を人質にしてくれない?」

ドミノ「っ、気に入らない…ヒーロー気取りはやめておいた方がいいわ、坊や。」

ジョシュア「坊やっていうけど、そんなに歳は変わんない気がする…」

ドミノ(十代後半?)「と、歳はどうでもいい、貴方が人質になるっていうのならこのおてんばを離してもいいわ。」

ジョシュア「ありがとう、ドミノお姉さん。」

ドミノに杖の底の鋭い先端を突きつけられるも、平然としているジョシュア

ミナキ「何か策が?」

ドミノ「無駄よ、動いたら、串刺しだもの!」

ジョシュア「僕のことはいいから、ミナキさん、ライコウ!思いっきりやっちゃって!」

ミナキ「なら、遠慮なく行くぞ?ライコウ、ワイルドボルト!」

ライコウ「らいーーっ!!」バチバチィ!!

ドミノ「そうくるのなら、坊やを盾にすれば…」

ムニュ

ドミノ「………ひっ!!」←反射的に胸を守る

ジョシュア「ごめんなさい!胸触っちゃって、でも死ぬよかマシだから!」←抜け出す

ドミノ「こんの、エロガががががががが」バチッ

ライコウ「ばうっ」

バチバチィーッ!!!!

ドミノ「けほっ………」ばたっ

ジョシュア「ふぃ………ありがとうございます。」

ミナキ「いや、なーに、これで借りは返した、向こうの様子もきになるから、そいつは任せた!」

ジョシュア「はい!わかりました!」

カドミ「……………助かるためとはいえ、ヘンタイ。」

ジョシュア「うぐぐっ…!で、でも助かったからいいじゃん!いいじゃん!」

ミドリside

リニアコガネえき

ロケット団員1「うわっ!」

ロケット団員2「こいつら強ぇえぞ!」

ソウジ「きりがないな…」

ルカリオ「グォ………」

ミドリ「ベイリーフ、まだやれる!?」

ベイリーフ「リー………」

ミドリ「流石にスタミナ切れか…」

ロケット団女幹部(黒髪和風美女)「流石に疲れたろう、ここで終わらせてあげるのが優しさ…かもしれない…」

コンマ判定 5以下でミドリらの敗北

判定は下

判定 0 更に強敵が…

ミドリ「ベイリーフ、リーフストーム!!」

ブラッキー「ブラッ…」ばたっ

カリン「よくもアタシのブラッキーを…!!こちら、カリン、もっと増援を…えっ、直々にお相手なさるのですか!?」

仮面の男「面倒事は早く片付けるに越したことはないからね。」

ソウジ(いつのまにいたんだ…)

ミドリ(この仮面の男…強い雰囲気がする…)

仮面の男「さて………少し痛い目に遭うかもしれないけど、君たちの自業自得だよ。」

クリス「待って!ここからは私とスイクンが相手になる!!」

スイクン「すいー!」

仮面の男「伝説のポケモン相手でも僕は退かないよ、行ってこい、ギャラドス。」

ギャラドス(シャドウポケモン)「ギャーーーーッ!!!」

クリス「で、でかい!それに…何か強化されてる?」

判定 3以上でクリスandスイクンの勝ち

判定は下

判定 9 クリスandスイクンの勝ち

ギャラドス「ギャーーーーッ!」ばたっ

仮面の男「ギャラドスでは役不足か…、ではじわじわと苦しむがいい、モルフォン!!」

モルフォン(シャドウ)「もるふぃーーー」(どくガス)

クリス「スイクン、お願い!」

スイクン「すいーーっ!」(ハイドロポンプ)

バシャァアーーーー!!

モルフォン「ふぃ~…」ばたっ

仮面の男「なに?思ったより威力があるか…」

ジョシュアside

ジョシュア「さて…杖も壊れたみたいだし、ほっといても捕まるだろうけど、これから僕はどうするか…」

ドミノ「た、頼む、見逃してくれ…もう悪いことはしない!約束するから!」

ジョシュア「見逃すもなにも、僕に貴女の行動を決める権利なんてない。」

ドミノ「み、見逃してくれるのか!」

カドミ「急に弱々しくなった態度に惑わされるな、こっちが油断した隙を突いてくるぞ。」

ドミノ「そんなこと…ない!!」

ジョシュア「本当に僕が決めていいのなら…(見逃す?いや、警察に…でも良くない噂も…匿う…?1番ないな…)」

選択

・見逃す(ロケット団の仲間と合流する恐れ)
・警察へ(警察内部にロケット団協力者がいる恐れ)
・匿う(諸島編メンバー入り、裏切られる可能性大)

安価下

見逃す

ジョシュア「ま、いいや、どこへなりとも行ったらどうですか?」

ドミノ「ありがとう!じゃあねー!」

カドミ「何故…」

ジョシュア「仲間がいるときに捕まえても、仲間の妨害で捕まえられない可能性が高いからね、だったらまとめて捕まえる策がない現状は見逃すしかない。」

カドミ「く…」

ジョシュア「不満なら、もっと強くならないとね。」

カドミ「言われなくても…!」

ジョシュア「僕もいえる立場じゃないけど…」

ドミノ「仮面さん、やられました…」

ジョシュア「さぁ、観念しろ!!白黒仮面!!」

白黒仮面は野球ベースを逆にして半分がそれぞれ白黒(目にあたる部分は丸い白側なら黒、黒側なら白と反転した色)

仮面の男「潮時か…」

クリス「捕まる覚悟ができた?」

仮面の男「捕まる?はは、それは無理だ…なぜならこの仮面は………」ぱかっ(外す)

仮面の男→シルバー(金銀ライバル)

シルバー「ん…オレは一体なにを…確か背後から急に襲われて…それで…んん??」

カドミ「お…お兄ちゃん!?」

ジョシュア「お兄ちゃん!?!?(生き別れの兄妹だったとでもいうのか…)」

シルバー「カドミ…なのか…」

ジョシュア(シルバーは銀………カドミは銅合金といったところか?ブロンズやカッパーは名前向きじゃないからな)

ここでいう銅合金はカドミウムを含む

カドミ「えっと…この人が…」

ジョシュア「ジョシュア、忘れたの?」

カドミ「(今までは)……興味なかったから、ね。私を人質から解放してくれたの。」

シルバー「そうか、妹が世話になった。そっちの名前は?」

ミドリ「ぼ、僕?ミドリ。」

ミナキ「最後はこのミナキが助けたんだぞ!そこんとこ頼むぜ。」

ドミノ「じゃあね、ジョシュアくん。」

カリン「ここは退却!覚えてらっしゃいね、ミドリくん。」

巨大ステルス機「」

ミナキ「あんなの破壊して…!!」

ジョシュア「街中に墜落したらどうするんですか………考えなしに攻撃はやめてくだいよ。」

ミナキ「うぐっ…確かに危ないな。」

ミドリ「くそっ、見逃すしかないのか!」

アオイ「助けてくれて、ありがとう…」

ジョシュア「いやー、助けることができてよかったです。」

ミドリ「そういえば、外まわりに置いてきたミーちゃんは大丈夫かな?」

ジョシュア「エンテイもいるし、きっと大丈夫だって。さ、戻ろう!」

判定 5以上で他からも感謝される

判定は下

判定 9

スズメ「あ、あの!アオイを助けていただきありがとうございました!私からも重ね重ね感謝申し上げます!」

ジョシュア「あ、うん!でも僕だけじゃなく、ミドリや仲間がいたからできたことですから!」

ソウジ「ここは格好つけるべきじゃないか?」

ジョシュア「そ、そんなことできないよ。」

アオイ「貴方は私にとってヒーローよ!またあいましょ!」

スズメ「今度、是非ラジオ塔にいらしてください!」

ジョシュア「うぅん、気が向いたら…」

ミドリ(行かない雰囲気の答えだ…)

翌朝

ジョシュア「昨日は大変だったな…さて、次へ行くか!」

行動安価

フスベシティへ
寄り道(今まで行ったことのあるジョウト地方の場所を書く)

安価は下



フスベシティ到着

ジョシュア「何故についてきたの?」

カドミ「……………駄目か?」

ジョシュア「い、いいけど…。」

フスベシティ施設

フスベジム
コンテスト会場

どちらへ行くか安価下

an

g

p

フスベジム

手持ちポケモン6体に替えたいポケモンがいる場合も安価

このままの手持ち6体で行くか安価下

参考までに

現在の手持ち

スリープ
プリン
メルタン
リオ
リボン
ワニノコ

ボックス(ジョート)

ヤミカラス
ウソッキー
ピッピ
メタモン

安価なら下

m

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