ポケットモンスターの世界 【安価・コンマあり】 (879)

このスレは20年前突如魔物があらわれたというスレと一部繋がっている部分があります。

人が少ないときは安価は連取りしても構いません。

主人公はマサラタウン出身ということになっているジョシュア。

相棒はこの世界では母親がわりの教授からもらったリオルのリオ♀!

10歳の誕生日にオーキド研究所へ相棒のリオとともに向かう。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1532509261

ジョシュア「ちはーっ!オーキド博士はいますか?」

オーキド「おお、ジョジョ、ポケモンをもらいに来たのかな?さぁ、こっちにおいで。」

ジョシュアはオーキド博士とともに研究所の中を歩いていく。

そして、机の上に3つモンスターボールが置かれているのが見えてくるとオーキド博士が言った。

オーキド「この机の上の3つのモンスターボールから気に入ったポケモンを選びなさい。」

ジョシュア「誰にしようかな?」

選択肢

1フシギダネ 2ヒトカゲ 3ゼニガメ

選択肢2 ヒトカゲ

ジョシュア「よし、ヒトカゲ、キミに決めた!」

オーキド「おお、とかげポケモン、ほのおタイプのヒトカゲにするんじゃな?」

ジョシュア「はい!僕はこいつにするって前から決めてました!」

オーキド「そうか…、ジョシュアとそのポケモンたちよ、これから多くの人、多くのポケモンとの素敵な出会いが君たちを待っていることだろう。さあ、冒険の旅に出るのじゃ!」

ジョシュア「はい!ありがとうございます!行ってきまーす!」

といいつつリオを迎えに家に一旦戻ってリオを迎えに行ってからだな、朝早くでたからリオはまだ眠ってて起こすのも可哀想だからおいてきたんだ。

ジョシュアの家

ジョシュア「ただいまー!」

リオ「グオチャン!」ダキッ

ジョシュア「行ってきまーす!」←リオを抱きかかえた。

教授「慌ただしいわね~(苦笑)」

彼女は先にも紹介したが、この世界でのジョシュアの母親がわりである。

この世界での職業はタマムシ大学の教授である。

ジョシュア以外からはオカザキ教授と呼ばれている。

ここからトキワシティ迄は半日あれば着く距離だ。

ジョシュア「めざせ!ポケモンマスター!なんてね。」

リオ「?」

さて、トキワシティに着くまでになにしようかな?

1野生のポケモンとポケモンバトルでしょ!

2リオとヒトカゲで修行

3自由安価

直下取り

選択肢3

ヒトカゲ♀にニックネームをつけようかな。

ジョシュア「どんなニックネームがいいかな?」

安価 直下取り

ひーちゃん

ジョシュア「ひーちゃん…ニックネームはひーちゃんに決定!」

夕方

トキワシティ

~ トキワはみどり えいえんのいろ~

今日はここのポケモンセンターの宿泊施設に泊まることにした。



就寝時、僕はモンスターボールからポケモンを出して寝ることにした。

ジョシュア「おやすみ、リオ、ひーちゃん!」

リオ「チャン!」 ひーちゃん「カゲ!」

ここで、で一緒に旅したいキャラの希望を取ります。

あくまでも希望をとるだけですが一緒に旅できそうなキャラならもしかたら一緒に旅することになるかもしれません。

ゲームから

クリス:ポケットモンスタークリスタルの主人公。(仲間になるのはクチバシティ以降)

ヒガナ:ホウエン地方で起きたある一件以来ゴニョニョとミニリュウとともに各地方を旅している。

オリジナル

イリヤ&マミ:オーキド研究所研究員の息子と娘(それぞれ違う親)カントー地方の図鑑を作成する際カントー地方の151匹のデータをまとめた人たち。





ジョシュア「さて、今日はなにしようかな?」

1早速ジムに挑戦!

2野生のポケモン相手にポケモンバトル!

3リオとひーちゃんで修行!

4自由安価

直下取り

選択肢 3

ジョシュア「よし!リオ、ひーちゃん!技の修行だ!」

リオ「グオチャン!」 ひーちゃん「カゲー!」

リオ 技 みやぶる しっぽをふる はっけい

ひーちゃん 技 なきごえ ひっかく ひのこNEW!

修行でリオとひーちゃんは強くなった!

ジョシュア「よし!いい感じだ!昼はポケセンでご飯にして、その後どうしようかな?」

選択肢

1ジムに挑戦! 2野生のポケモンとポケモンバトル!

3トキワの森に行く 4自由安価

直下取り

ジョシュア「トキワの森で仲間を増やすか!」

リオ「チャン!」

2時間後

~トキワの森~

トキワの森では、キャタピー、トランセル、ポッポが主に生息している。

稀にビードル、バタフリー、ピジョン、オニスズメ

極稀にピカチュウ、コクーン、オニドリル、ピジョット、スピアーの群れが出現することも

進化しているポケモンをゲットするのは手持ちのポケモン的にまだ厳しいから、未進化のポケモンからゲットするか。

選択肢

1キャタピー 2ポッポ 3オニスズメ 4もっとトキワの森の奥に

選択肢 4

ジョシュア「もっと奥に行ってみるか!」

トキワの森は奥に行くほど霧が出てくることを考えるとあんまり奥に行くのは危険だから、気をつけて進もう。

ゲットできるポケモン

キャタピー、ビードル、ポッポ、オニスズメ

選択肢

1キャタピー 2ポッポ 3ビードル 4オニスズメ 5更に奥へ

ジョシュア「ビードルみっけ!ひーちゃんバトルよろしく!」

ひーちゃん「カゲッ!」

ビードル「ビー!」

ジョシュア「ひーちゃんひっかく!」

ひーちゃん「カゲー!」ザシュ

ビードル「!!」

ジョシュア「よし!モンスターボールだ!」

直下コンマ判定

コンマ1~5でゲット成功それ以外ゲット失敗

コンマ判定1 ゲット成功

ポワン…ポワン…ポワン…カチッ!

ジョシュア「やったー!初めてのゲットだ!…おおっと、アレをやるか!」

リオ「?」

ジョシュア「ビードル、ゲットだぜ!!」

どこからかファンファーレが聞こえてきそうだ。

リオ「!!グオチャン!!」

リオはこのノリを気に入ったようだ。

ゲットしたポケモン

ビードル♀

技 いとをはく どくばり

ジョシュア「で、この後どうしようか?」

選択肢

1トキワの森を抜けニビシティへ

2トキワシティに戻ってジム戦

3トキワの森最奥部へ

4自由安価

直下取り

ジョシュア「トキワの森のさらに奥まで行けたら行ってみようかな?」

コンマ判定 直下 11など数字がダブったら行ける

それ以外だと濃霧で行けません。

00だと???

コンマ判定 68 濃霧でこれ以上行くのは危険!

ジョシュア「くっ…霧が濃くて一寸先も霧だ…方向感覚がなくなる前に戻ろう……ん?…気のせいか…」

一瞬だが、目の前に金の輪っかがあらわれた気がした。

選択肢

1ニビシティへ 2トキワシティに戻る

直下取り

ジョシュア「トキワの森を抜けてニビシティに向かうか!昼食はそこらへんのきのみでいいだろう。」

リオ「チャン!」

ジョシュア「そういえば、リオはボールの中より外にいる方が多いな、外の方が好きなのかな?」

リオ「グオチャン!」

どうやらそうらしい!

コンマ判定 直下

1~5で迷う それ以外なら夕方ニビシティにつく

ジョシュア「濃霧のせいで迷って夜になっちゃった、西の森の中にポケセンがあるから今日はそこで泊まろう。ん?夕刊か」

ふと、ポケセン内のテレビが目に入ったので見てみると

ジョシュア「ふむふむ」

速報!! リポーター「トキワの森付近でジョウト地方の伝説のポケモンエンテイの目撃情報が複数のトレーナーから森の中のポケモンセンターに寄せられました!これについてオーキド研究所のオーキド博士は「ジョウト地方の伝説のポケモンエンテイがカントウ地方で目撃されるのは大変珍しい!」と語りました!」

ジョシュア「へー、エンテイか~、朝ちょっとだけここら辺探してみようかな。」

明日の朝行動固定

訂正 夕刊か×夕方のニュースか◯

次の朝

ジョシュア「おはよう!リオ、ひーちゃん、ビードル、ボールに戻って!」

ひーちゃん「カゲ!」 ビードル「コクコク」←うなずき

ひーちゃんとビードルをボールに戻した!

ジョシュア「さて、簡単にエンテイに会えるとは思えないけどちょっとだけここら辺探してみようかな。」

コンマ判定 直下

1~3で遠くに目撃 数字がダブったら目の前に!?

00だと???






判定 7 何も起きず…

ジョシュア「まぁ、そんな簡単に伝説のポケモンに会えるわけないか、ちょっと落ち込んだ気持ちを慰めるため歌いながらニビシティに行こう!」

昼 昼食後

~ニビシティ ニビは はいいろ いしのいろ~

ジョシュア「ポケセンで昼食済ましたし、何しよっか?」

選択肢

1リオ、ひーちゃん、ビードルで修行

2早速ジム戦だ!

3旅の仲間でも探す?

4自由安価(手持ちのポケモンのニックネーム決めなど)

選択肢 4 色違いのポケモンを探す

ジョシュア「色違いのポケモン探そうか!」

ジョシュア「どこで探す?確かここら辺でポケモンといえば…」

選択肢

1南の草むらでポッポの色違い探し

2北の修行の岩場でイシツブテの色違い探し

3北東の草むらで色違いのプリン探し

ジョシュア「へー、北東の草むらに超低確率でプリンが出るんか」

3はコンマ判定厳しめ

直下取り

選択肢 2

ジョシュア「イシツブテの色違い探すか!確率低そうだけど会えるかなぁ?」

コンマ判定直下

数字がダブったら出てくる

ジョシュア「もう少し探してみようかな?」

選択肢

1このまま探す(1を選んだスレのコンマで判定)

2トレーナー探してバトル

3ジム戦

4自由安価

直下取り

ジョシュア「色違いは中々出てこないからゲームでも苦労したなぁ…、ここらで切り上げてニビ科学博物館行くか。」

~ニビ かがくはくぶつかん~

僕は入館料50円を払い中に入る。

ポケモンはボールに入れておくのが決まりらしいのでリオはボールに入っていてもらう。

ジョシュア「ここ来てみたかったんだよね、色々あるね!」

何かみたい展示などを選択肢で

1ひみつのコハク

2個人からの委託展示ブース

3ホウエン地方の珍しい石

4その他何かありそうな展示

直下取り


選択肢 2個人からの委託展示ブース

ジョシュア「こっちの方見てみよう。」

と、僕が個人からの委託展示ブースに移動しようとした、その時だった!

ガシャン!!!!バリーン!!!!

ジョシュア「ん?停電か?それに、なんか変な音が…」

この博物館は岩山の近くにあるため、昼時でも停電になると真っ暗になる。

「泥棒だーーーーーっ!!!!」

ジョシュア「な、なんだって!?うわっ!?!?」

ドンッ!!

???「くっそ、ぶつかっちまった!邪魔だガキィ!!」

泥棒がぶつかってきた!?この際博物館の中だが…

ジョシュア「リオ!出てこい!泥棒を捕まえるぞ!!」

リオはまだ波導を上手く扱えないが、捕まえてくれるはずだ!

???「なっ!?くそっ!離せっ!!」

博物館職員「電気ポケモンによる非常電源に切り替えろ!!」

ガシャン!!!

ジョシュア「!?その服のマークは!!?」

BGM
HGSS ロケット団

ロケット団員「くそっ、こうなったら、いけっ!ズバット!」

リオ「グオチャン!」

ジョシュア「よくやった!リオ!さーて、こんなところでバトルだから…あまり周りに被害が出ないように戦えるのは…」

選択肢

1このままリオで戦う

2ひーちゃんで戦う

3ビードルで戦う

直下取りのスレでコンマ1~5でロケット団員を捕まえることに成功するそれ以外で失敗

選択肢1 コンマ判定9 失敗

ジョシュア「リオ、このまま頼めるか?!」

リオ「グオチャン!」

ロケット団員「へっ、やっちまえ!ズバット、かみつくだ!…とみせかけて…きりばらい!!」

ブオオオオオオオ!!!!

ジョシュア「なっ!?くっそ!近づけない!」

リオ「!?!?!?」

ロケット団員「あばよ!クソガキども!」ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(^0^)┘

ジョシュア「くっそ、逃した!…ん、サイレンの音?ジュンサーさんか!」

ジュンサー「エレブーに電気を食べさせて博物館を停電にさせた2人と、博物館に忍び込んだ1人が逃亡!至急応援を!」

他にもいたのか!

この後、ジュンサーさんに軽く事情聴取され、僕は博物館から出た。

ジュンサー「ご協力、ありがとうございました!」ビシッ

ジョシュア「逃しちゃいましたけどね…」

博物館で盗まれたのは貴重な化石らしく、アローラ地方で石の店をやっている女性からの委託展示だったらしい。

あと、ジュンサーさんからロケット団は5年前に1人の少年によって解散に追い込まれたはずだと聞いた。

他にもポケセンでのテレビ電話で教授に調べてもらうと3年前にもロケット団残党によるラジオ塔占拠騒ぎがジョウト地方であったらしいが、最近新生ロケット団として再び活動を再開したようだ。

その電話の際、『本体』との仕事を指示され、夜におつきみやまの山頂付近のピッピの集会をこっそり見ていたのだが…

突然ピッピたちの影から何か紫色のオーラがでて、ピッピたちが暴走し始めたのだ。

さらに、何故かアローラ地方の伝説のポケモンルナアーラまで出現し、ぼくたちを攻撃し始めた。





詳しくは、20年前突如魔物があらわれたスレの358辺りを見ればわかります。

ジョシュア「あいつら、次元破壊して平行世界に逃げやがった!」

教授に頼んで『上』に一時的に平行世界とこの世界を統合させるか…!

ジョシュア「そうなると…『ミドリ』のことも無かったことになるのかな?」

いや、よく考えてみると世界を統合するんだから半分死んだままになるか…そこは本体に補ってもらうか…世界を元に戻す時生きてるか死んでるかはミドリ本人次第だな。

ジョシュア「はぁ~…疲れた…寝よ。」

現在地:おつきみやまふもとのポケモンセンター

ジョシュア「朝早くテレビ電話した教授によると世界の統合には何日かかかるらしい、さて、じゃあぼくたちはこのあとはおつきみやまをこえるために必要なグレーバッジでもとりにジム戦に挑戦しようかな?」

選択肢

1ジム戦

2近くのトレーナーたちとバトル

3リオたちとバトルの修行

4自由安価

選択肢 3

ジョシュア「よし、修行でもしてみっか!!」

リオ「グオチャン!」

2時間後

ジョシュア「リオ、もうその技覚えたの!?まだ進化前だよね!?」

リオ「チャン!」

リオ 技 みやぶる しっぽをふる はっけい はどうだんNEW!

ビードルはたいあたりをおぼえた!

ひーちゃんはえんまくをおぼえた!

ジョシュア「おそらく、ぼくの波導との共鳴みたいだなものでリオの波導が強化されてるんだろう…」

ジョシュア「これならジム戦も楽勝だよ、きっと!」

リオ「グオチャン!」

ポケセンで昼食後

選択肢

1ジム戦

2近くのトレーナー探してバトル!

3自由安価

直下取り

選択肢 2

ジョシュア「お!トレーナー発見!バトルしようぜ!」

ソルガ「バトルか…いいだろう、あったかいディグダ!」

こっちはポケモンどうする?

選択肢

1リオ 2ひーちゃん 3ビードル

リオの場合コンマ下1桁1~5で負けそれ以外勝ち

ひーちゃんとビードルの場合1~7で負けそれ以外勝ち

選択肢 1リオ コンマ判定 9 勝ち

ジョシュア「よし、リオ!頼んだよ!」

リオ「グオチャン!」

ソルガ「ディグダ、すなかけ!」

ジョシュア「リオ、よけるんだ!」

リオ「チャン!」ササッ

ジョシュア「よし、はっけい!」

ソルガ「ディグダ、よけろ!」

ディグダ「ディグ!?」

ドスッ!!ビリビリ

ジョシュア「よし!当たった!…しかもディグダの様子からまひったっぽい!はどうだん連発で決めろ!」

リオ「グオチャン!」ボンッ!ボンッ!ボンッ!

ディグダ「ディグ…!…ディグ~…」ビリビリ!バタッ

ディグダはまひして思うように動けない!

ディグダはたおれた!

ジョシュア「ぼくたちの勝ちだよ、やったねリオ!」

リオ「グオチャン!」

ソルガ「よくやった、ディグダ、次は負けんぞ、ああと…」

ジョシュア「ぼくはマサラタウンのジョシュア!」

ソルガ「オレはトキワシティ出身のソルガだ、またあったらバトルしようぜ?」

ジョシュア「ああ、望むところだ!」

さてと、そろそろジム戦行くかな

2対2のバトルだけど1匹で十分かも

十二分にリオが育ったのでリオで挑むと…?

選択肢 コンマ判定 直下取り

選択肢1リオ コンマ判定1~8楽勝!(ジム戦描写大幅カット)9負け

選択肢2 ひーちゃん コンマ判定1~2辛勝それ以外負け

選択肢3 ビードル コンマ判定1~3勝ちそれ以外負け


選択肢1 楽勝!

ニビジム戦はリオのはどうだんで楽勝だった!

タケシ「はい、これがニビジムのグレーバッジだ!グレーバッジがあればおつきみやまをこえられるよ!サポーターさんに見せてね!」

サポーターさんとは、ポケモントレーナーたちを見守り、サポートする人たちのことで、ゲームでいったら初代のポケモンの捕まえ方を教えるおじいさんがそれにあたる。

ジョシュア「グレーバッジ、ゲットだぜ!」

リオ「グオチャン!」

タケシ「今度バトルするときは、本気のボクを見せてあげるよ。」

ジョシュア「望むところです!では!」

これでおつきみやまの前のおじさんにグレーバッジをみせればおつきみやまにをこえられるようになった!

昨夜は土砂降りの中、神の使いとしての仕事で大変だったおつきみやまだ。

その際神速(ブーストともいう)を使ったが、神速はポケモンの技みたいに一度発動すれば発動キャンセルできないのがもどかしい…

おじさんカット

~ハナダシティ ハナダは みずいろ しんぴのいろ~



ジョシュア「ハナダシティについたぜ!ハナダシティではポケモンコンテストなどでアイドル活動ができるんだ!」

ジョシュア「ぼくはなるとしたら歌って踊れるアイドル歌手になりたいかな?ふふっ」

ジョシュア「さーて、なにしよっか?」

リオ「チャン!」

選択肢

1西の草むらで野生のポケモン相手にバトル!

2ゴールデンブリッジに行ってみる

3早速ジム戦!

4ポケモンセンターに泊まってもう寝る

5自由安価

選択肢 1

ジョシュア「西の草むらで野生のポケモン相手にバトルだ!」

出現ポケモン

ポッポ、オニスズメ、稀にアーボ

誰でバトルする?

選択肢 コンマ判定 直下

1リオ 2ひーちゃん 3ビードル

コンマ判定1~7で普通の成長8~9でビードルを選択した場合進化0でひーちゃんを選択した場合進化

ジョシュア「ビードル!いとをはく!そして、たいあたりだ!」

ビードル「ビ!」どかっ

ポッポ「ポッポ…」バタッ

ジョシュア「これで6匹目だ、今日はこれでおしまいにしよう!」

ビードル「コクコク」

その夜…

Side ???

???「やっぱりアイツはいらなかったんじゃないのか?捕まりそうになってたぞ、ただのガキンチョに。」

???「そうね、いつもの3人で十分だったわよね。さっさと帰ったし…」

???「2人とも、エレブーに電気を食べるように言ったのはニャーにゃ…」

選択肢3 コンマ判定4 普通に成長

翌朝

ジョシュア「おはよう!みんな!はい、ボールに戻って~、リオはそのままでいいよ、さてと、今日は何しようか?」

選択肢 直下取り

1ジム戦

2ポケモンコンテスト

3ゴールデンブリッジへ

4自由安価

訂正 ゴールデンブリッジ×ゴールデンボールブリッジ◯

ジョシュア「ゴールデンボールブリッジに行ってみよう!ゲームだと5人のトレーナーとバトルしなきゃ渡れないんだったよね。」

コンマ判定 直下

1~5で見事5人抜き!それ以外、1人目でつまづく

コンマ判定 1 見事5人抜き達成!

ミニスカートのミナ「ゴールデンボールブリッジ、続いての挑戦者、カモーン!!最初はこのわたし、ミニスカートのミナ!相棒プリンとともにいっきまーす!」

プリン「プリプリ~♪」

ジョシュア「挑戦者、マサラタウンのジョシュア!いくぜ?!リオ!」

リオ「グオチャン!」

対戦相手まとめ

ミニスカートのミナ

てもち プリン、フシギダネ

リオのはどうだんで勝利!

ボーイスカウト3人

コラッタ

リオのはどうだんで勝利!

エリートトレーナー男

ニドラン♂

リオの(以下略

ジョシュア「やった!5人抜き達成だ!」

リオ「グオチャン!」

???「おめでとう!見事に5人抜きを達成したあなたにはロケット団に入るための服がプレゼントされます!」

ジョシュア「え?突然あらわれて何なの?いらないよ、そんなもの。」

???「わたくしは、あちらの草むらからトレーナー様方のバトルをみさせてもらい、確かな腕をもつトレーナーにはこの服をプレゼントし、ロケット団に入ってもらうんです!」

???「と、いうことで、この服を着て、ロケット団に入りますか?」

選択肢

はい いいえ

選択肢 いいえ

???「そんなこと言わずにさ~、ほら、カッコイイでしょ?この服、ね?ロケット団に入りたくなった?入りたくなったでしょ?」

選択肢

はい いいえ

選択肢 いいえ

???「そんなこと言わずにさ、お願い!入ってください!(土下座)」

ジョシュア「しつこいよ、おっさん、だれが入るか!」

ロケット団員「………ちっ、仕方ねぇ!こうなりゃちからづくだ!!」

ロケット団員が勝負をしかけてきた!

ロケット団員はコラッタをくりだした!

ジョシュア「リオ、まだいける?」

リオ「グオチャン!」

ロケット団員

てもち コラッタ ニドラン♂

コンマ判定 直下

1~5勝利 それ以外苦戦

判定 6 苦戦

ジョシュア「コラッタ、ニドラン♂ときて最後にゴルバット!?」

エリートロケット団員「オレはロケット団の中でもかなりのエリートだからなぁ!いけっ!ゴルバット!エアーカッター!!」

ゴルバット「ギーー!!」バサバサ

リオ「チャン!?………グ………」バタッ

ジョシュア「リオ!?くそ、よくもリオを!!ボールに戻って!リオ!次はひーちゃんだ!」

コンマ判定 直下

1~5で勝利 それ以外敗北?

判定 1 勝利

ジョシュア「ひーちゃんひっかく!」

エリートロケット団員「ゴルバット!つばさでうつ!」

ひーちゃん「カゲッ!!」シャキン

ゴルバット「ギーー!」バサッ!!

ひーちゃん「ッ!!!!」

ジョシュア「ひーちゃん!?…ひのこだっ!!」

ひーちゃん「カーゲッ!!」ボォッ!

ゴルバット「ギギギ!?…キーキー………」バタッ

エリートロケット団員「なっ、なんだと!?…く、くそ!覚えてろ~!!」ダダダダッ!

ジョシュア「やったね!ひーちゃん!リオ、ごめんね。」

ひーちゃん「カゲカゲ!」

この後すぐにポケモンセンターに直行した。

~ハナダシティ ポケモンセンター~

ジョシュア「てか、あいつ、ゲームのときのやつと同一人物だったりしない?台詞若干変わってたけど……たしか「むりやり いれて やる! うりゃーッ!」だったっけ?んーーーもう覚えてねぇや。」

ジョシュア「そういや唐突に思ったんだが、ポケモン世界の都市伝説とかオカルト調べてみようかな、そのうち。」

ジョシュア「元の世界でも結構オカルトに興味あったし。」

選択肢

1ジム戦

2ポケモンコンテスト(次の日夜までアイドル活動)

3自由安価

訂正 変わってたけど…×変わってたような…◯

改めて選択肢直下

選択肢 2

ヒガナを旅の仲間にするためのフラグが立ちました。

選択肢によってヒガナを旅の仲間にすることができます。

ヒガナに会うにはとにかく目立つことです。

今回の選択肢で言えば2ですね。





ジョシュア「よーし、ポケモンコンテストに参加するか!教授にあの服おくってもーらお♪魔法使いみたいな黒尽くめのやつね!」

~ポケモンコンテスト会場~

ジョシュア「この格好のときはミスターJとでも名乗ろうか、ふふっ」

リオ「チャン!」←マルスの仮面みたいなのつけてる

この格好のときは僕の本来の能力を少しだけ使えるらしい。

なので、音霊と波導を組み合わせた素晴らしい歌唱ショーにしたいと思う。

音霊(おとだま)とは?

簡単に言えば、言霊の音楽verといったところだ。

僕が創り出した。

ポケモンコンテスト予選はリオのコサックダンスで楽々通り、次に司会者などゲストに得意なことでアピールする。

決勝はどれだけ美しく相手トレーナーに勝てるかという加点減点方式ルールでのポケモンバトルになる。

司会「さあ!続いては注目のニューフェイス!!ミスターーーーーー、Jーーーー!!!!」

ミスターJ「信じられない話かもしれないが、僕はある日、突然波導で異界の音楽が聴ける自分の能力に気づいたんだ。今回はその音楽とともにイメージできた踊りを披露しよう。」(という設定でいこうか)

《》内 波導で会話

ミスターJ《リオ、僕のイメージに合わせて踊って!波導で感じ取れたイメージ通りに!》

リオ《チャン!》

ミスターJ「ミスターJ、リオの、Bad Apple!!(feat. nomico)」

波導&音霊でダイレクトに伝わる音楽とミスターJとリオの踊りに観客と司会者たちは2人のパフォーマンスが終わってもまだ夢の中にいるような感覚だった。

司会「文句なしのゲスト全員10点、50点獲得でーーーーす!!!!」ワーワーパチパチパチパチパチ

そうそう、ここの得点で最後のバトルが有利になるんだっけ。

控え室

ジョシュア「さて、明日は決勝だよ!リオ!よく頑張った!」なでなで

リオ「グオチャン!(//∇//)」

コンコン

ジョシュア「はーい、どうぞ。」

大手芸能事務所社長「どうも、先程は見事な歌と踊りで…」

あ、確かこの人はゲストの大手芸能事務所社長さんだったっけ。

この社長さんはどうやら僕をスカウトしにきたらしい。

大手芸能事務所社長「とりあえず、マネージャーをつけますのでお試し期間ということで色々と無料であなた方をサポートします。」

マネージャー(男)「よろしくお願いします。」

なんだか知らんが、やったぜ。

大手芸能事務所社長「早速ですが明日の決勝後のイベントステージに立ってもらい、その後契約などを…」

面倒臭そうだか、ま、いいか。

訂正 面倒臭そうだが

決勝はミニスカートのミナとのダブルバトルだった。

ミナの衣装はグラシデアの花をイメージさせる綺麗なドレス衣装だった。

ミナ「・・・ねぇ、どこかで会ってない?」

J「さあ?どうでしょうね。」

ミナ 持ち点120点

プリン&フシギダネ

ミスターJ 持ち点150点

リオ&ひーちゃん

コンマ判定 直下

1~8で勝利 それ以外まさかの惨敗

J「ふっ、はどうだんとひのこで余裕だったな。」

リオ「チャン!」

ひーちゃん「カゲ!」

ミナ「くやしい~、次は負けないから!」

次はあるのかねぇ…僕の気分次第か。

まぁ、このボーイッシュな紫髪の女の子のことは忘れないでおこうかな。

この後イベントステージにも立ったのだが…

時系列

昼コンテスト予選→夕方アピールタイム→次の日の朝決勝→昼イベントステージ→事務所との契約

2日後朝 ハナダシティ ポケモンセンター

ジョシュア「と、色々あったが結局事務所の方は1日で辞めた。だってこの歌を歌えとか僕の歌いたい歌を歌わせてくれないんだもん。企業案件もやりたくないし。」

ジョシュア「今後は路上ライブにしようかな、歌ったりするのは。」

選択肢

1ジム戦

2トレーナー探してバトル

3野生のポケモンとバトル

4自由安価

選択肢 3

ジョシュア「野生のポケモンとバトルすっぞ!」

リオ「チャン!」

ジョシュア「西と北は行ったから、南のポケモンの草むらでポケモン探してバトル、うまくいけばたくさんポケモンゲットできるかも!」

コンマ判定 直下

1~3ポッポ4~6オニスズメ7~9ナゾノクサ0ニャース

判定 ナゾノクサ

ガサガサ

ナゾノクサ♀「ナゾッ!!」

ジョシュア「ナゾノクサだ!いけっ!リオ!はどうだん!」

リオ「グオチャン!」ボンッ

ナゾノクサ「ナゾ!?!?!?!?」

ジョシュア「よし、当たった!!」

捕まえますか?

はいの場合コンマ判定直下

1~5でゲット

それ以外おしい!あともうちょっとだったのに!

判定 0

ジョシュア「よし、いっけー!モンスターボール!」ぽいっ

ポワン…ポワン…ナゾノクサ「ナゾッ!!」

ジョシュア「おっしい!もーいっかい!えいっ!」

コンマ判定 1~8ゲット成功 それ以外ゲット失敗

判定 2

ポワン…ポワン…ポワン…カチッ☆

ジョシュア「やった!ナゾノクサ、ゲットだぜ!」

リオ「グオチャン!」

時系列

コンテスト予選→アピールタイム→次の日 ポケモンコンテスト決勝→昼 イベントステージ→夕方事務所との契約→次の日 1日中ハナダジム近くで営業(飲料水の企業案件)→僕は自由に歌を歌いたいんだ!と事務所を辞める→次の日 朝からポケモンゲットだぜ!

その後昼頃…

???side

???「最近各地で悪の組織が再び活動を始めた裏にはロケット団が関係しているとばばさまは言ってたけどカントウ地方の元ロケット団本拠地にはなにもなかった…」

あのレックウザと隕石の一件から3年近くが経ち、ばばさまに外の世界をみてこいといわれ、自分探しの旅に出たわたしだったが…

アクア団、マグマ団がまた動き出したと聞きつけ、色々と自分だけで調査をし、その裏にロケット団がいるのでは?というところまではわかったのだが…

???「これ以上の調査には情報がたりない、また、ハルカに頼ってみようかな?………ん?」

ミスターJ「~~いつかのぼくたちを追いかけて行く♪~~」

???「あの格好、小さい頃にしたっけな、そのときのマントは今着てるこのマントよりボロボロのボロ雑巾になっちゃったけど…懐かしいな…っと!いけないいけない!とりあえず適当に各地をぶらついて何か情報が得られるといいな。」

現在地 東の草むら

着替え中…

ジョシュア「いや~歌った歌った!!やっぱり歌うのは好きだな、うん。」

ジョシュア「さーて、午後はなにしようかな♪」

選択肢 直下取り

1ジム戦

2このまま草むらで野生のポケモン探してバトル

3自由安価

選択肢 2

ジョシュア「よし、この草むらから9番道路に向かってポケモンを探してみるか!たしかここら辺はアーボが多いんだっけ?図鑑みてみよ。」

出現ポケモン

アーボ、ポッポ、コラッタ

ジョシュア「うん、あってた。」

コンマ判定 直下

1~5でアーボ それ以外ポッポ

判定 9 ポッポ

ポッポ♀「ポッポ!」

ジョシュア「なんや、ただのポッポやないか!」

ジョシュア「まぁ、せっかくやし、ゲットしておくかい。」

リオ「?」

ジョシュア「突然口調がおかしくなったのは気にしないで、急にそういう気分になっただけだから(苦笑)。」

ジョシュア「今回はひーちゃんバトルよろしく!」

ひーちゃん「カゲ!」

コンマ判定直下

1~5バトルに勝利! それ以外 逃げられた………

ゲットにかんしては野生のポケモンとバトルを選択肢で選んだとき主人公の気分でゲットするかどうか決まります。

ポケモンをゲットするときは選択肢で草むらで野生のポケモンとバトルを選び、その際選択肢の数字とともにゲットと書いていただけると確実です。

判定 5 バトルに勝利!

ジョシュア「ひーちゃん、ひのこ!」

ひーちゃん「カゲー!」ボォッ!

ポッポ「ポ!!?」

ジョシュア「よし、ポッポはゲットしておこうかな?いけっ!モンスターボール!」

コンマ判定直下

1~5でゲット成功 それ以外 おしい!

判定 4

ポワン…ポワン…ポワン…カチッ☆

ジョシュア「よし、ポッポゲットだぜ!」

リオ「グオチャン!」

夜 ハナダシティ ポケセン

ジョシュア「明日、ポケモンコンテストでも観ようかな。ここは年中やってるから。」

明日の朝の予定 選択肢 直下

1観に行く

2行かずにジム戦

3行かずにトレーナー探してバトル

4自由安価

選択肢 1

ジョシュア「よし、明日はコンテスト観に行くか。」

リオ「チャン!」

翌朝

~ハナダシティ ポケモンコンテスト会場~

ジョシュア「ええ!?今日の出演者にハルカって書いてある!?ラッキー☆、ゲームでの主人公勢で初めて会うのはハルカだ!」

コンテスト後の選択肢直下

1 ハルカの楽屋を探して訪ねてみる

2 ハルカがコンテスト会場裏口から出てくるのを待ってバトルを申し込む

3自由安価

選択肢 3 2をやってからの仲間に誘ってみる

ジョシュア「うーん、主人公勢だから旅の仲間になってくれる確率は低いだろうけど、まぁ、まずはバトルしてみたいな!」

リオ「チャン!」

昼 ~コンテスト会場裏口~

ハルカ「バシャーモ、スターミー今日は本当にお疲れ様!さぁ、帰るわよ!」

ジョシュア「ちょいとまった!僕はマサラタウンのジョシュア!1対1のポケモンバトルを申し込む!」

ハルカ「ポケモン勝負?いいよ!私はホウエン地方からきたハルカっていうの!でもバシャーモたちはコンテストに出て疲れてるから…友達から譲り受けたこの子で!」ポイッ

キモリ「シャワッ!」

ジョシュア「キモリか!リオ、お願い!」

リオ「グオチャン!」

コンマ判定直下

1~5でジョシュアとリオの勝利

それ以外 ジョシュアとリオの敗北

判定 8 ジョシュアとリオの敗北

最初はリオのはっけいとキモリのたいあたりからはじまり20分も戦っていたが、両者はまだ余裕綽々、そこで互いに一気に決めに行ったが…

ハルカ「キモリ、エナジーボール!」

ジョシュア「リオ、はどうだんっ!」

キモリ「シャッ!!」ボンッッ!!

リオ「グオチャン!」ボンッ!

ドカーーーン!!!

煙が上がって、それが晴れると…

リオ「グ……」バタッ

キモリ「シャワッ」

ハルカ「やった!私たちの勝ちね!久しぶりのポケモンバトルだったから勝てるかどうか少し不安だったけど、勝てて良かったかも!」

ジョシュア「ごめん、リオ、次はもっといい指示ができるように頑張るよ…モンスターボールでおやすみ。」

ジョシュア「次バトルするときはもっと強くなっていることをここに誓います!」

ハルカ「それは楽しみかも!じゃあこれからいつでも勝負受けてあげるからね!はい!」

ジョシュアはハルカの連絡先をゲットした!

ジョシュア「あ、じゃあ図鑑に連絡先を登録っと。」

ハルカ「あ!それ最新のロトム図鑑の元になった高性能AI搭載のポケモン図鑑!?すごいかも!」

ジョシュア「教授にもらったんですよ、あ、教授というのは僕の母親で、オカザキ教授っていう赤いマントが似合う人です。」

ハルカ「オカザキ教授ってあのオカザキ教授!?なんでも魔法について研究しててポケモンと魔法の関係についての論文を出したある意味で有名な人よね!」

ジョシュア「ハハハ…(この世界でも魔法は存在しないものとして扱われているみたいで残念ですね教授)」

ハルカ「連絡先を教えるなんて、本当に特別なことなんだからね、君の目が私の友達に似ているからって理由なんだけどね。」

ジョシュア「そうなんだ、そのハルカさんの友達にもいつか会えるといいな。」

ハルカ「じゃあ、ホウエン地方にくる予定はあるの?」

ジョシュア「はい、カントウとジョウトを廻ってホウエン地方に行くつもりです。(ちなみにそのあとはシンオウ地方、イッシュ地方に行く前にオレンジ諸島、イッシュ地方、カロス地方、アローラ地方を廻る予定だ)」

ハルカ「それじゃあ会えるかもね、私もジョシュアがホウエンに来るときはホウエン地方にいるとおもうから、またね!」

ジョシュア「はい!いい勝負をありがとうございました!」

ハルカ「こちらこそ!」

読者の皆さんが正体に気づいていても主人公らからみてまだ目の前に登場していないキャラは???と表記します。





ジョシュアがハルカとポケモンバトルをはじめた直後のこと

???「うわさをすればなんとやら、ここハナダシティのコンテストにハルカが参加するらしい。…っていってももう終わったあとみたい………ん?あっちの方が騒がしいな?」

ワーワーキャーキャー

モブ兄さん「おい、聞いたかよ!?3年前ホウエン地方を救ったっていうハルカちゃんと無謀にもポケモンバトル

途中で送ってしまいました、すみません。




モブ兄さん「おい、聞いたかよ!?3年前ホウエン地方を救ったっていうハルカちゃんに無謀にもポケモンバトルを挑んだ奴がいるらしいぜ!?」

モブおじさん「そいつは本当か!?」

モブ兄さん「ああ、今あっちでバトルしてるってよ!観に行こうぜ!!」

???「あのハルカにポケモンバトルを挑んだトレーナーか…ちょっとだけきになるかな。」

20分後

やっぱ負けたかー 流石ハルカちゃん!

俺は少年の方に10000も賭けたんだが…

おっさんそれは賭けすぎぃ!?!?

わーわーどやどや

???「ふーん、あのハルカに気に入られるとはね、それにあの目、ハルカやその友達のユウキに似た輝きを持っている。ん?」

ゴニョニョ「ゴニョゴニョ…」

???「いきなりボールから出るほどあの少年がきになるのか?………それなら少し、ついていってみようか。」

???の興味がハルカからジョシュアに移った!

昼 ポケセン

ジョシュア「今日はもう疲れたか?」

リオ「チャン」

ジョシュア「ならリオはそのまま休んでのんびりしとくか。」

リオ「チャン!」

ジョシュア「さて、じゃあ僕はどうしようかなぁ?」

選択肢直下取り

1 ひーちゃん、ビードル、ポッポで修行

2 9番道路で野生のポケモンとバトル

3このままごろごろして夜

4自由安価

選択肢 1

ナゾノクサ書き忘れごめんよ




ジョシュア「じゃあ、残りのみんなで修行すっか!」

ポッポ「ポッ!」ビードル「ビビ!」ナゾノクサ「ナゾ!」

ひーちゃん「カゲ!」

コンマ判定直下

1~5でおや?ビードルの様子が…?

6~0おや?ひーちゃんの様子が…?

判定 8

おや?ひーちゃんの様子が…?

ひーちゃん「ガァアアアッ!!」

ジョシュア「お!?ひーちゃんがヒトカゲからリザードに進化した!!」

ひーちゃん リザード

技 なきごえ みだれひっかきNEW かえんほうしゃNEW

きりさくNEW

ジョシュア「ジム戦に向けてパワーアップできたね!」

ジョシュア「じゃあ、ジム戦挑戦してみる?」

選択肢直下

1 このまま修行

2 9番道路で野生のポケモンとバトル

3自由安価

選択肢 2

ジョシュア「せっかく進化したんだし、一回バトルしてみようか!」

ひーちゃん「カゲガァッ!!」

そして9番道路へ

コンマ判定

1~6アーボ それ以外コラッタ

判定 5 アーボ

アーボ「アーボッ!」

ジョシュア「アーボだ!ひーちゃんいって!かえんほうしゃ!」

ひーちゃん「ガァアアアアッ!」ボオオッッ!!

アーボ「アーボ…」バタッ

ジョシュア「かえんほうしゃ強い!やったぜ!」

ひーちゃん「カゲガァッ!」

ジョシュア「もうここらの野生のポケモンじゃ勝負にならないかも。」

ジョシュア「さてと、ひーちゃんの強さも確認できたし、これから夜まで何しよっか?」

選択肢

1 ジム戦

2 トレーナー探してバトル

3 自由安価

選択肢 2 トレーナー探してバトル

ジョシュア「トレーナー発見!僕はマサラタウンのジョシュア!バトルしようぜ!」

クスキ「オレはトキワシティのクスキだ、いいぜ、ゼニガメ、いってこい!」

ゼニガメ「ゼニゼニ!」

ジョシュア「ひーちゃんよろしく!」

ひーちゃん「カゲガァッ!」

コンマ判定直下

1~5 ジョシュアとひーちゃんの勝利

それ以外 ジョシュアとひーちゃんの敗北

判定 0 ジョシュアとひーちゃんの敗北

クスキ「ゼニガメ、みずでっぽう!」

ゼニガメ「ゼーニッ!」ばっしゃああああんっ!!

ひーちゃん「ガゲェエエエエ!?!?」バタッ

ジョシュア「ちょ、あれみずでっぽうの威力じゃないでしょ!?」

クスキ「へっ、オメエのポケモンよわぇな!そんな弱いポケモン捨てちまえば?じゃあな!」

ジョシュア「あいつ、ポケモン捨てる悪いトレーナーかよ!」





自由安価はエログロ控えて展開的に無理のない範囲でお願いします。(各地方の伝説のポケモンはミュウツー含めアローラ地方での冒険まで出てこない予定ですので、よろしくお願いします)

準伝説や幻のポケモンは自由安価などでコンマ判定で出る可能性があります。

夜 ポケセン

ジョシュア「あーあ、あいつにだけは勝ちたかったなぁ、ま、気をとりなおして、何しようかな?」

選択肢直下取り

1 もう寝る

2 他にもトレーナー探してバトル

3自由安価

選択肢 3

ジョシュア「ん?どうしたの?リオ。」

リオ「グオチャン!」

ジョシュア「?………そういえば今日の昼ごろから誰か僕らの周りをうろちょろしてたね、まぁ、明日も同じようならこっちから接触してみようか。」

僕も波導は強くて、ある程度扱えるので気づいてはいたんだが、ロケット団のように悪い波導は感じないから放置してもいいと思うんだけど一応ね。

翌朝

ジョシュア「今日はもうジム戦行こうか!でもまずはっと…」

選択肢直下取り

1 トレーナー探してバトル

2 手持ちのポケモンたちで修行

3自由安価(波導で気づいた存在以外のことで)

選択肢 2

ジョシュア「ジム戦に備えて修行するか!」

リオ「グオチャン!」

ビードル「ビビ!」

コンマ判定直下

1~5でおや?ビードルの様子が…?

それ以外 リオのはどうだんが強くなった!

判定 5

おや?ビードルの様子が…?

コクーン「」

ジョシュア「やった!ビードルがコクーンに進化した!」

ジョシュア「でもコクーンじゃジム戦は無理かな。」



ジョシュア「よし、ジム戦行くか!」

ジョシュア「確かバッジ1つだから、3対3になるかな?ゲームやアニメを参考にすると多分、先鋒トサキント次鋒ヒトデマン最後にスターミー。」

ジョシュア「さて、誰をジム戦に連れて行こうか?」

現在の手持ち コクーンは除く

リオ、ひーちゃん、ポッポ、ナゾノクサの中からパーティを編成してください。

直下取り

ナゾノクサ ポッポ リオで行きます


ジョシュア「よし、ナゾノクサ、ポッポとリオで行くか!」

ナゾノクサ「ナゾナゾ!」

ポッポ「ポッポォッ!!」

リオ「グオチャン!」

~ハナダシティ ハナダジム~

ジョシュア「ジム戦挑戦しにきました!勝負してください!」

カスミ「あら?………似てる………いえ、なんでもないわ、あのね君!ポケモン育てるにもポリシーがあるやつだけがプロになれるの!貴方はポケモン捕まえて育てる時何を考えてる?私のポリシーはね…水タイプポケモンで攻めて攻めて…攻めまくることよ!」

ジョシュア「僕はポリシーとかよくわかんないけど、ポケモンと一生懸命頑張ります!」

カスミ「そう、じゃあ早速行くわよ?出てきて!トサキント!」

ジョシュア(アニメやピカチュウ版のカスミを考えたとき持ってそうなポケモンとして候補に挙がったトサキントが先鋒か、なら、あとは僕の考えてた通りかな?)

ジョシュア「ナゾノクサ、お願い!」

ナゾノクサ「ナッゾ!」

ナゾノクサ

技 どくのこな ねむりごな すいとる

ジョシュア「よし、ナゾノクサ、ねむりごな!」

ナゾノクサ「ナッゾ!」

トサキント「トサキント…zzZ」

カスミ「トサキント!?起きなさい!」

ジョシュア「ナゾノクサ、連続ですいとる!」

ナゾノクサ「ナッゾ!」ちゅーちゅー

トサキント「トサキント…」バタッ

ジョシュア「よし!まずは1匹…」

ちなみにこのポケモン世界では最近ポケモンバトルの映像をAIに見せてバトルの判定を行うことが増えているため今回人間の審判はいません。

AI「トサキント、戦闘不能、ジムリーダーは次のポケモンを場に出してください。」

カスミ「ごめんね、トサキント、お次は、ヒトデマン!よろしくね!」

ヒトデマン「シュワッ!」

ジョシュア「よし、次はヒトデマンだ。」

コンマ判定直下

1~5 このまま勝利 6~9 苦戦 0敗北

判定 9 苦戦

カスミ「ヒトデマン、こうそくスピン!」

ヒトデマン「シュワッ!」ギュルルルルルルルル!!

ナゾノクサ「ナゾッ!?」

ジョシュア「くっ、ナゾノクサが近付けずにすいとれない、こなもこうそくスピンで吹き飛ばされる…!」

ナゾノクサ「ナゾ……」バタッ

AI「ナゾノクサ、戦闘不能!挑戦者は次のポケモンを場に出してください。」

ジョシュア「ナゾノクサ、お疲れ様、ひーちゃん頼む!」

ひーちゃん「ガァアアアアッ!!」

ジョシュア「ひーちゃん、きりさく!」

カスミ「ヒトデマン、こうそくスピンの勢いを利用してそのままスピードスター!」

ヒトデマン「シュワッ!」ギュルルルキララララ☆

ひーちゃん「ガゲガァッ!!?」

ジョシュア「回転したままスピードスター放ったから、星が四方八方に散らばって近づけない!?」

ジョシュア「だったらひーちゃん、かえんほうしゃ!そしてきりさく!」

カスミ「ヒトデマン、みずでっぽうでかえんほうしゃの威力を落としてそしてこうそくスピン!」

ひーちゃん「ガァアアアアッ!!」ボオオッッ!!

ヒトデマン「シュワッ!」ブシュウウウウッ!

ヒトデマン「シュワッ!」ギュルルルルルルルル!

ひーちゃん「ガァアアアアアアアアッッ!!」ギィイイイイイイイイイイイインッッ!!!

ヒトデマン「シュワッ…」バタッ

AI「ヒトデマン戦闘不能、ジムリーダーは次のポケモンを場に出してください。」

カスミ「ヒトデマン、お疲れ様、次は、出てきて!マイスタディ!!」

スターミー「ジュワッッ!!」

カスミ「スターミー、ハイドロポンプ!」

スターミー「ジュワッ!」バッシャアアアアッッ!!

ジョシュア「やばっ!?ひーちゃんよけて!」

ひーちゃん「ガゲェエエエエッッ!!?」バタッ

AI「リザード、戦闘不能、挑戦者は次のポケモンを場に出してください。」

ジョシュア「くっ、ごめんね、ひーちゃん…、次は、出てきて!相棒!!」

リオ「グオチャン!!」

ジョシュア「リオ、はどうだん!」

リオ「グオチャン!」ボンッッ!!

カスミ「またリオルなのね、いやこっちの話、それよりまだ進化前なのにはどうだん使えるのね!?スターミー、みずのはどう!」

スターミー「ジュワッッ!」バシャバシャバシャバシャ

水が激しく振動している水玉とはどうだんがぶつかるが、相殺された。

カスミ「うそ、同じ威力!?」

ジョシュア「間髪を入れずにもう1回はどうだん!」

リオ「グオチャン!」ボンッッ!!

カスミ「スターミー、ミラーコート!」

スターミー「ジュワッ!」パキーン!

スターミーはミラーコートを張った!

リオ「チャンッ!?」

ジョシュア「しまった!?…多分今ので4分の3くらいリオの体力削れたかも…くそ、苦戦してるな…」

コンマ判定直下

1~5 勝利 6~9 敗北 0 新技で大勝利!

判定 4 勝利

ジョシュア「リオ、はっけい!」

カスミ「スターミー、ハイドロ…!!」

リオ「グオチャン!」ドンッッ!!

スターミー「ジュワッッ…!?!?」バタッ

AI「スターミー、戦闘不能、ジムリーダー戦闘続行不能、よって、挑戦者、マサラタウンジョシュアの勝ち!」

ジョシュア「やったぜリオ!」ダキッ

リオ「チャン!?チャン…(//∇//)」

カスミ「ごめんなさい、スターミー、最後の最後でミラーコートかハイドロポンプかで迷って隙を見せた私がいけないの…ということで、挑戦者ジョシュアくん、勝利おめでとう!」

カスミ「ハナダジムのジムリーダーの私に勝った証としてこのブルーバッジをあげる!」

ジョシュア「ブルーバッジ、ゲットだぜ!」

リオ「グオチャン!」

カスミ「ジョシュアくんはこれで2つ目のバッジなのね、バッジが2つあれば他の人からもらったポケモンでも少しはいうことを聞いてくれるわ。」

カスミ「次のジム戦も頑張ってね!応援してるわ!」

ジョシュア「ありがとうございます!」

夕方 ポケセン

ジョシュア「さて、ジム戦にも勝ったし、次はクチバシティ行こう!」

リオ「グオチャン!」

ジョシュア「ん?なんかポケセンに占い師のおばあちゃんが来てるみたい、まぁ、占いなんて信じない方だけど。」

選択肢直下取り

1 クチバシティへむかうためにせっかくだからディグダの穴へ

2 占い受けてみるか

3 自由安価(ついてきているとある存在以外のことで)

選択肢 2

ジョシュア「でもまぁ、受けてみてこれから参考になることを言ってくれるかもしれないし…うん、受けようかな。」

ジョシュア「おばあちゃん、僕のこと占ってくれる?」

占い師「はいはい、じゃあまずはそこに座って手相をみせてごらん。」

ジョシュア「あ、手相はちょっと………はい、どうぞ…」

占い師「ふむふむ、ん?生命線がかなり薄いねぇ…ないといってもいいくらいに薄い、あんた幽霊だったりしないかい?ケッケッケ。」

ジョシュア(笑い声ケッケッケなのかよ)

占い師「あと、あんたモテた体験ないでしょ?」

ジョシュア「うぐっ(たしかに元の世界ではイケメン、カッコいい言われるわりには全然モテなかったなぁ…オカルト好きの影薄い陰キャだったから…)」

占い師「でもね、面白いことに運命線が2本あって、それによると現実ではない、つまりあの世(またはファンタジー、幻想世界?)で女難に会うと出ている面白い相じゃ、ケッケッケ。」

占い師「女難に会う相が綺麗に出てるから、これはハーレム相とも読み取れるね。」

ジョシュア(ハーレム?絶対ありえねぇよ!!!)

占い師「まぁでもその相の先に×印が出かかってるから、相手には辛い思いをさせるだろうねぇ、罪な男だよ!あんたは!ケッケッケケッケッケケッケ!!」

ジョシュア(このおばあさん、オレの運勢面白がってない?ちょっとイラついたんだけど)

占い師「占いはこれで終わり、でもみたところ女っ気がなさそうな雰囲気だねぇあんた。」

ジョシュア「ありがとうございました、まぁ、女っ気がない方で今は助かってますよ、ええ、それでは。」

占い師「………さて、久しぶりにハナダシティに帰ってきたことだし、孫の四姉妹に顔でも見せに行こうかね。」

ジョシュア(孫の四姉妹…?…まさかアニオリのカスミ達ハナダ四姉妹のことじゃないよね?…まぁ、どうでもいいや)



~ディグダのあな 出口付近~

ジョシュア(さて、普通2日かかる道を超特急で藪漕ぎしたりしてショートカットして年々広がってるっていうディグダの掘った迷路を抜けてきたんだが…まだついてきている…ストーカーの女の子だったらどうしよう?)

ジョシュア(早速占いが当たるのか?僕は元の世界で死んで亡霊になってたしなぁ…あの世っていってたけど、死んでからモテるってことなら今の僕に当てはまっちゃうしなぁ…なんて考えてても仕方ない!)

ジョシュア「リオ、波導で相手の正確な位置を割り出してこっちから接触してみようか。」

リオ「グオチャン!」

ジョシュア(ん?そういえばリオ含めて手持ち全員♀だなぁ…ってそんなことどうでもいいか)

コンマ判定直下

1~6 接触に成功 7~9 接触に失敗

0 ラッキー?アンラッキー?ほんのちょいとエロ

判定 3 接触に成功

???「!?!?気づかれた!?でもどうして?」

リオ「グオチャン!」

ジョシュア(こ、こいつはヒガナじゃねえか!?)

ジョシュア「リオ、捕まえてくれてありがとう。」

ヒガナ「波導でも感知できない距離にいたのに…」

ジョシュア「僕とリオの波導を合わせたのさ。」

ヒガナ「それは想像できなかったよ。」

ジョシュア「で、どうして僕のことをつけてきたの?」

ヒガナ「この子が君に何かを感じてるみたいで…」

ゴニョニョ「ゴニョゴニョ…」

ジョシュア(ん!?このゴニョニョまさか………いや、気のせいか)

ジョシュア「それでつけてきたと、そんなことしてないで旅の仲間にならない?」

ヒガナ「わたしは別に…ゴニョニョ「ワアアアアアッッ!!」この子シガナって言うんだけどこの子のワガママであなたの旅の仲間になるよ。」

ジョシュア(いきなり技のさわぐはやめて!耳と頭が痛い!!?)クラクラ

ヒガナが仲間になった!

深夜

~クチバシティ ポケセン~

ジョシュア「ポケセンの部屋1つしか空いてないって、どうする?僕外で寝てもいいけど?」

ヒガナ「変に気を使わなくていいよ、一緒の部屋でも平気だから。」

ジョシュア「そう。」

ジョシュア(んー、元の世界の僕と歳は同じくらいか?15~6歳あたりだよね?ゲームは2Dだったからわからないけどちょっとだけ色々成長してるかな)

ジョシュア「おやすみなさい、みんな。」

リオ「zzZ」

コクーン「zzZ」←ジョシュアお手製の兎と四つ葉のクローバーの刺繍の袋に入ってる

ひーちゃん「zzZ」

ポッポ「zzZ」 ナゾノクサ「zzZ」

ヒガナ「ジョシュアは寝るときポケモンたちを出しておくんだ。」

ジョシュア「そうなんだ、…コクーンの入ってる袋、かわいいでしょ、夜な夜な頑張って作ったんだ…指テーピングだらけ…はは…zzZ」

ヒガナ(寝たか……………ベッドで寝るのは久しぶりだな…zzZ)

~クチバシティ クチバはオレンジ ゆうやけのいろ~

翌朝

ジョシュア「よーし、早速ジム戦行くぞー!ってクチバジムに向かったけど、マチスさん忙しいみたいでいなかった…」

ヒガナ「それじゃあどうする?」

選択肢直下取り

1 ディグダの穴でトレーナー探してバトル

2 ヒガナとバトル

3 港へ行ってみる

4自由安価

選択肢 4 ディグダの穴でディグダ探し

ジョシュア「ディグダの穴でディグダでも探してゲットしてみるかな。」

ヒガナ「ディグダを狙うんだ。」

~ディグダのあな~

ジョシュア「ここディグダだらけだからすぐ見つけた。」

ディグダ「ディグ?」

ジョシュア「よし、リオ、頼むぞ、はっけい!」

リオ「グオチャン!」ドンッッ!!

ディグダ「ディグゥ!!」

ジョシュア「いっけー!モンスターボール!」

コンマ判定直下

1~5 ゲット それ以外 逃げられた…

判定 4 ゲット

ポワン…ポワン…ポワン…カチッ☆

ジョシュア「やった!ディグダゲットだぜ!」

リオ「グオチャン!」

ヒガナ「なにそれ、毎回やってるの?」

ジョシュア「忘れるときもあると思うけどよくやってるよ、ジムバッジもらうときも何々バッジゲットだぜ!ってやるんだ。」

ヒガナ「決め台詞みたいなものか。」

ジョシュア「そういうこと。」

昼 ポケセン

ジョシュア「ちょっと友達とテレビ電話してくる。」

ヒガナ「わたしもちょっと用事があるから夕方ここ集合で。」

ジョシュア「わかったよ!」


テレビ電話


ジョシュア「そっちはどう?元気にやってる?」

ミドリ「はい、おかげさまで元気にやってます。」

ミドリ「そうそう、ジョシュアさん、今手持ちは空いてます?」

ジョシュア「うん、捕まえたばかりのディグダを一旦ボックスに預けたばっかりだけど?」←ボックスの調子をみるため

ミドリ「それならポケモンもらってくれませんか?」

ジョシュア「え?いいよ、どんなポケモン?」

ミドリ「僕はもう持ってるから、ピカチュウをあげます。」

ジョシュア「マジで!?ありがとう!」

ミドリ「実はこのピカチュウ、クスキってトレーナーに捨てられたところを拾ったんです。」

ジョシュア「あぁん!?(あいつ、今度会ったらどうしてくれようか!)」

ジョシュア「じゃ、気をつけて冒険の旅を楽しんでね!」

ミドリ「ジョシュアさんこそ!では、また!」ガチャ

テレビ電話よこの荷物受け取り所にて

ジョシュア「お、モンスターボールが来た!早速出してみるか!」ポイッ

ピカチュウ「あーー、出れたーー!」

ジョシュア「!?!?!?」

ピカチュウ「この子が新しいわたしのトレーナー?ミドリに似てる…」

ジョシュア(すぐ図鑑でなつき度確認したが、200を超えていないのにこのピカチュウの言葉がわかるだと!?)

ジョシュア(僕は波導が強いから、ポケモンのなつき度が200超えたあたりからポケモンの言葉がわかるようになるかもと教授は言っていたが、なつき度0の後になつき度?表示ってなに?計測不能?それとも故障?)

ジョシュア(……………このピカチュウ、ゴニョニョと同じ感じがする……………でも、いやいや、まさかそんな、…ねぇ?)

ジョシュア「そうだ!教授からもらったリボンがあったんだった。」

ジョシュア「この赤いリボンを右耳の付け根につけてっと、今から君の名前はリボンちゃんね!」

リボン「リボンちゃん…悪くはないわね!」

ジョシュア「うん、よく似合ってる!(僕がポケモンの言葉がわかることはもう少し仲良くなってから話すか)」

ジョシュア「この後は外で歌でも歌おっかな♪ミスターJの名は事務所の嫌がらせか使えないので、たんにJとして今後は歌うか。」

この後歌った曲は元の世界で聴いた幽閉サテライトさんのヒトリシズカ

夕方 ポケセン

ジョシュア「歌ってる途中、ポケモンクリスタルの主人公クリスを僕の歌を聴いている群衆のなかからみつけたんだけど、見失っちゃった。」

ヒガナ「そっちの用事は終わった?こっちは終わったよ。」

ジョシュア「そう、じゃあこれからどうしようかな?」

選択肢直下

1 手持ちのポケモン顔合わせ

2 ヒガナとバトル

3 クリスを探してみる

4 自由安価

選択肢 1

ジョシュア「新たな仲間が加わったことだし、顔合わせしとこっか!ヒガナもポケモンたちを出してくれる?」

ヒガナ「わかったよ、シガナ、ミニリュウ、出てきて!」

ジョシュア「みんな出てこい!」

リオ「グオチャン!」

ポッポ「ポッポ!」

ナゾノクサ「ナゾナゾ!」

ひーちゃん「ガウア!」

ディグダ「ディグダグ!」

リボン「みんなはじめまして!リボンです!」

コクーン「」←袋に入っている

シガナ「ゴニョニョ…」

ミニリュウ「リュウ!」

リボン「あれ?あなたは………もしかしてもしかする?」

シガナ「ゴニョニョ…」

リボン「!?!?…へー、不思議だねぇ…」

ジョシュア(こいつらポケモンなのに『ニンゲン』と同じ波導を僅かに感じる…ポケダンの世界からきたとでもいうのか?………あー、考えるの面倒だからいいや)

僕はこのことについて考えるのをやめることにした。

ジョシュア(この世界にはまだまだ不思議や謎がいっぱいある、うん!)

ヒガナ「シガナとジョシュアのピカチュウ、相性良さそう?」

ジョシュア「まぁ、気があうところがあるんじゃないかな?」

夜 ポケセン

僕らはテレビを見ていたが、その最中あるものが目に入る。

テレビ

アナウンサー「今朝、ポケコロ島で伝説のお宝が………」

ジョシュア「お!ポケセンの広告欄になんか書いてある!」

フラウシティ 風祭り ルギアが風をくれる約束の日

風祭りの祭りの期間は3日間だよ!

ジョシュア「うわぁ!!行ってみたいな!!リオとリボンはどう思う!?」

リオ「チャン!」 リボン「私も行きたい!」

ジョシュア「ヒガナは!?」

ヒガナ「わたしはいいかな、シガナとミニリュウで修行してるよ。」

ジョシュア「そっかー…ま、強制はしないよ。」

このとき、僕らはまだ知らなかった、フラウシティで起こるトラブルに巻き込まれることになることを…

ジョシュア「クチバの港からフラウシティへ向かうバスがあるらしいからそれに乗って行こうね!」

リオ「チャン!」 リボン「風祭り、楽しみね!」

翌朝 早朝

クチバの港 バス停

ジョシュア「じゃ、行ってくるよ!」

リオ「チャン!」 リボン「一旦バイバイヒガナ!」

ヒガナ「行ってらっしゃい、ちゃんと待ってるからね!」

ブロロロロロロロ…

ヒガナ「行ったね、じゃ、わたしたちは昨日見かけたロケット団を探すよ?」

シガナ「ゴニョニョ…」

この後起きる出来事が元の世界で映画 劇場版ポケットモンスター みんなの物語で起きた出来事だとは知る由もない僕だった。




当時の僕が知っていたのは元の世界でいうと劇場版ポケットモンスター キミにきめた! 特報を見たくらい。

ゲームでいうとポケモンサン&ムーンまでしか知らない。

イベント発生

イベント発生中は安価、コンマは出てきません。

アローラ地方では、ウルトラサン&ウルトラムーンのストーリーを辿るので、それもイベントとしてアローラ地方では安価、コンマは少なくなると思います。

イベント

劇場版ポケットモンスター みんなの物語 withジョシュア

ポケットモンスター、縮めてポケモン。
この星の、不思議な不思議な生き物、海に森に町に、その種類は、600、700、800、いや、それ以上かもしれない。
そしてこの少年、そんなポケモンが大すきな、マサラタウンのジョシュア。
母親代わりのオカザキ教授から、最初のポケモン、リオル貰い、故郷マサラタウンをあとにして、バトルアンドゲット、ポケモントレーナーとしての、修行の旅に出たのだった。

そして、ジョシュアとその仲間達は、一路フラウシティを訪れていた。

訂正 リオルを貰い を抜けてた

あと、そっちの世界では通信料っていうのがかかるの忘れてた、ちょっと制限かけるんでこれからもしかしたら投稿ペースがさらに落ちるかもしれません。

すいません。ご理解いただけると幸いです。

投稿をする時間は1日のうち午後の7時~11時までになります。

今日は制限の4時間を過ぎたのでもう投稿はありません。

何卒、ご理解ください。

~フラウシティ~

路面電車内

ジョシュア「うっはー↑↑!風車が沢山あって綺麗な町!見てみなリボン!リオ!」

リボン「確かに綺麗な町ね!」

リオ「チャン!」

路面電車駅

ジョシュア「いーよっと、さてと、まずは泊まる所を探そう。」

そしてぼくは図鑑の地図によるとホテルがあるらしい方向へと向かうのであった。

そしてその途中…

少年A「おい!約束だっただろ!?みんなできのみを売るお店をお祭りでやること!」

少年B「そうだぞ!約束やぶんのか!?ラルゴ!」

ラルゴ「わ、忘れてた!きょ、今日はちょっと用事があって………」

少年A「ふん、市長の娘だからってお高くとまっちゃってんだろ!こんのっ、うぉらっ!」

少年Aはラルゴに向かってきのみを投げた!しかし…

ぱしっ

ジョシュア「せっかくの楽しい祭りだってのに喧嘩か?面倒臭ぇ。」

リボン「そうだよ!」ピカピカ!

少年A「なんだよにいちゃん、邪魔すんなよ!」

少年B「にいちゃん観光客?だったらここはにいちゃんに免じて許してやろうよ。」

ジョシュア「うん、観光に来たんだ!僕はマサラタウンのジョシュア!こいつは相棒のピカチュウのリボン!」

少年A「ちっ、仕方ねぇ、もし明日も無理でも最終日には絶対に来いよ!!」

ラルゴ「う、うん、お父さんに聞いてみるね。」

そうして、少年達はきのみの入った荷車を押し、去っていった。

ラルゴ「助けてくれてありがとう!わたしラルゴ!」

ジョシュア「いいってことよ、偶然通りがかって無視するのもあれだったからね。」

本当は結構人見知りだからこういうことは積極的にはしたくないんだよね。

人見知りだったらなんでハルカやヒガナのときは大丈夫だったかって?………ゲームとはいえ、ある程度その人達を知ってたから、大分気持ち的に大丈夫だったってだけ。

ラルゴ「お礼に風祭りの由来を教えてあげるね!」

そういったラルゴに教えてもらった風祭りの由来とは、大昔、ラルゴのご先祖様たちがまだ森だったこの地を開拓し、人が住めるようにしようとしたが、1つ問題があった。

それはこの時期になると(初夏~夏の終わりまで)風が全く吹かなくなることだ。

そんなとき、海岸に傷ついたルギアが流れ着いた。

そんなルギアをラルゴのご先祖様たちは心配し、この時期には貴重な(風が吹かないため、受粉が行われず、きのみができにくい)オレンの実をあげてルギアを助けたらしい。

そして助けられたルギアはお返しにこの時期になると毎年風をこの地に送るようになった、ということだった。

ラルゴ「そしてルギアは聖火を目印にして風を送っていたのよ!」

聖火とはホウオウやエンテイの起こす火の暗喩と教授は言っていたが真偽は不明。

ラルゴ「今はあそこの聖火が目印になってるの!」

みると、高いタワーのてっぺんにゆらゆら輝く光を放つ聖火が

ジョシュア「へー、そうなんだ!(ルギアかー、目の前で見てみたい!!)」

ラルゴ「あ、じゃあわたしは用事があるから、バイバイ!」

ジョシュア「うん、じゃあね!」

子供相手にはあんまり緊張しないから、ポケモントレーナーのクスキやソルガ、ハルカやヒガナ、ミナも、みんな僕から見たらまだまだ子供だから平気だったというのもある。

ジョシュア「さてと、ホテルへ向かうか。」

選択肢直下取り

1 いや、ちょっと寄り道していこう

2 このままホテルへ向かう

選択肢 1

ジョシュア「いや、ちょっと寄り道して、もう少し街並みを眺めていくか。」

リボン「やった!」ピッカ!

ジョシュア「あれ?今気づいたけど、リオは?」

リボン「あまりにもポケモンが多いからポケ見知り?してるんじゃない?」ビッーカピッカピカピーカチュウ

ジョシュア「そ、(あぶね!ここフラウシティでもっと仲良くなれたら話すつもりなのにいま普通に返事しそうだった…!)まいっか!」

リボン「って、わかんないわよね、ポケモンの言葉…」ピカピーカ…

そうして歩いていると、緑髪の白衣を着た青年が何やら電話越しに頼み込む姿が目に入った。

???「そ、そんなぁ!研究発表会は明日なんですよ!?イリヤ研究員さんが来ないとボクが発表しなくちゃならないじやないですか!そんなのボク無理ですよ~!………そこをなんとか!お願いしますよ!………え?新しく出すことになった論文で忙しくなって無理?………切れた………本当にどうしよう………」

ジョシュア「大変そうだな。」

リボン「そうね。」ピーカ。

ジョシュア「じゃ、ホテルに向かうか。」





10分後

受付「参加希望者の方、あと1名どなたかおりませんかー!!?」

ジョシュア「ん?なんかやってるな!見にいこうか!」

リボン「うん!」ピカ!

充分街並みを眺めたのでホテルに向かうことにした僕たちは、途中でポケモンゲット大会なるものに参加することにした。

更に10分後

司会「現在1位は、カガチ選手の30ゲットです!」

ジョシュア「あのおじさんか、すごいなぁ!あのおじさんをおじさーん!って呼んでた小さい女の子、リリィちゃん喜んでるだろうな。」

リボン「おじさんもリリィ、リリィって、溺愛してた様子だったものね。」ピーカ、ピーカ、ピカチュウ。

バンギラス「グオオオオオオガアアアアアッ!!」

ジョシュア「うおっと!?!?、あっぶね!!ぶつかるところだった………、ん?リボン見て!バンギラスの首のところ!」

リボン「え?首のところ?………あっ!?」ピカ?ピーカチュ?ピーーカっ!?

ジョシュア「なんか紐のようなものが巻きついてる!バンギラスが苦しそうだ!リボン、あれ取れる?」

リボン「わかんないけど、やってみる!」ピーカピーカチュウ!

バンギラス「グ、グガアアアアッッ!!」

バンギラスは苦しみもがきながら町の中を暴走している!

司会「おおーっと、現在24ゲットのパートナーピカチュウで参加のジョシュア選手、大会のコースを外れたぞ!?」

司会「その先には、紐のようなものが絡まり、暴れているバンギラスだ!?これを助けようというのか!?なんと素晴らしい!!」

リボン「くっ、意外と早くて追いつけない!?」ビッ、ピーカチュ!?

ジョシュア「リボン、こっちだ!バンギラス、落ち着いてくれ!とまるんだ!」

リボン「!?!?挟みうちにするつもり!?でもそれじゃあジョシュアが…!」ピーーカ!?ピカピカチュウ…!

ジョシュア「大丈夫、もろにはぶつからないはず…!」

バンギラス「!?………ガアアアッゲェエッ!」ピタッ

リボン(動きが止まった!?…今だ!)

リボン「アイアンテールッ!!」ピーーカッヂュウッ!!

パサッパサッパサッ

ジョシュア「よし、もう大丈夫だぞ、バンギラス!」

バンギラス「グオオオオオン………」ペコリ

のっしのっしのっしのっし…

ピピーーーーーッ!!

司会「ここで、タイムアップ!!さぁ、今大会優勝者は誰なのかーーー!?」

ジョシュア「あ、もう時間切れだ、24ゲットか、まぁ、順位がどうなろうといいや、バンギラスを助けた自分を誇りに思うよ、うん。」

リボン「自分で言う?」ピーーカ?やれやれのポーズ

10分後

表彰台

司会「1位は32ゲットでぶっちぎりの1位ぃ!!ヒトデマンと参加のカガチ選手~~!!!」

わーわーぱちぱちぱち

カガチ「いや~~どーもどーも。」ピース

ジョシュア「やっぱりか、すごいなぁ、カガチさん。」

すると観客の方から

リリィ「おじさーん!やったね!」パタタタ、ダキッ

カガチ「お~~、リリィ、どうだ、おじさんすごいだろ~!」

ジョシュア(すっげー微笑ましい光景だ)

司会「続いて2位は!!ん~~~、相棒ピカチュウのリボンと参加のジョシュア選手~~~!!!」

ワーワーキャーキャーッ!!

ん?1位より歓声凄くないか?僕何かしたかなぁ?

司会「大会コースを途中で外れ、紐が絡まったバンギラスを助けるという素晴らしい行動に心を動かされた観客の皆さんも多いのではないでしょうか!!?そのジョシュア選手には市長よりフラウシティ市長賞が贈られます!!」

市長「きみはこれを贈るにふさわしい素晴らしい精神と行動を見せてくれた、おめでとう。」

ジョシュア「ありがとうございます!」←じつは内心滅茶苦茶ガチガチ

僕としては当たり前のことをしたまでなんだけどなぁ…?

ジョシュア「ふぃー、疲れた、帰ろう、リボン!」

リボン「うん!」ピカ!



ジョシュア「今日は早めに寝よう…zzZ」

ポケモンたち「…zzZ」






今日の投稿はここまで、また明日

翌日 早朝

ドンドンドンッ!!

ジョシュア「んー、………こんな朝早く誰だ~?」ムニャ

ジョシュア「はーい、今行きますよっと。」

ガチャッ

ホテルの部屋のドアを開けるとそこにいたのは昨日カガチさんと僕にサインをねだってきた(実はよく覚えていないが、あの後カガチさんと僕はサイン責めにあった)、ええっと、・・・・・たしか…

ジョシュア「………リサ?どうしたの?」

リサ「キミにお願いがあって!」はぁはぁ…

ジョシュア「お願い?(なんだろう?)」

朝 フラウシティ 町中

リサ「このポケモンをゲットしたいんだけど…、昨日同じことをあのカガチっておっさんに聞いて山に入ったら、ここは立ち入り禁止だって言われて!あのおっさんわたしに嘘を教えたんだ!」

ジョシュア「イーブイ?えーっと、ちょっとまってね、図鑑によると…、ちょっと遠いけど、あっちの方の草原で稀に出現するらしい。」

あのおっさんって、カガチさんのことかな?なんでそんな嘘をついたんだろう?

まっ、今気にしても仕方ないか。

~フラウシティから少し離れた草原~

イーブイ「ブイッ!」

コソコソ

ジョシュア「運良く見つけられた。」

リサ「運良くってことは、珍しいポケモンってことは嘘じゃなかったんだ。」

ジョシュア「うん、イーブイは結構珍しい方のポケモンだよ。」

ジョシュア「お願いっていうのは、あのイーブイをゲットするの手伝ってほしいってこと?」

リサ「そう、お願いっていうのは、あのイーブイをゲットするお手伝いをしてほしいの!足を怪我した弟がどうしてもイーブイがほしいって言うから、ゲットしたいんだけど…わたしはポケモン初心者だし、難しいかなって。」

ジョシュア「ポケモンをゲットするにはまずはポケモンバトルだ!」

リサ「ええっ!?でもわたし、ポケモン持ってないわよ!?」

ジョシュア「じゃあ、僕のポケモン、ピカチュウのリボンを貸すから、リボンに技の指示を出して戦ってみて!リボン、任せたよ!」

リボン「まかせて!」ピカピカ!

ガサガサ

イーブイ「ブイッ!?」

リボン「そこのイーブイ、バトルよ!」ピカピカ!

リサ「わ、技の指示っていったって、どうすれば…?」

イーブイ「ブーイッ!!」ドガッ

リボン「いった!?」ピーカ!?

ジョシュア「リサ、目の前に集中して!」

リサ「あ!う、うん!ご、ごめんねリボンちゃん!」

リボン「大丈夫!」ピッカ!

ジョシュア「よし、リサ、リボンにでんこうせっかを指示して!」

リサ「うん!リボンちゃん、でんこうせっか!」

リボン「わかった!えいっ!」ピカ、ビーカッ!

シュバッ、シュバッ、ドガッッ!!

イーブイ「ブーイッ!?」

ジョシュア「今だ!リサ、モンスターボールだ!」

リサ「うん、わかった!うまくあたってよ~?えいっ!」

ポンッ

イーブイ「ブイッ?」

ジョシュア「よし、あたった!あとはモンスターボールが3回揺れてカチッてなったらゲットだよ!」

コンマ判定直下

0~5 ゲット成功 それ以外 おしい!あともうちょっとだったのに!



判定 1 ゲット成功


ポワン…ポワン…ポワン…カチッ☆

ジョシュア「やったー!1発でゲットした!おめでとう!リサ!」

リサ「え?え!?わたし、ゲットできたの!?………やった!初めてのゲット成功してよかった!ジョシュアとリボンちゃんのおかげよ!」

ジョシュア「いやいや、リサが頑張ったからだよ!」

ジョシュア「さて、フラウシティに戻りますか!」

リサ「うん!」



ジョシュア「ふー、ちょっと休憩しようか、リサ、イーブイをボールから出してみて。」

リサ「わかった、出てきて!イーブイ!」ポイッ

イーブイ「ブイッ!」ぷいっ

リサ「あ、あら?どうしてそっぽ向くの?イーブイ…」

ジョシュア「ははは、普通はそんなもんさ、一緒に生活していくうちにどんどん仲良くなれるよ。」

リサ「ジョシュアとリボンちゃんも最初はこんな感じだったの?」

ジョシュア「うん、そうなんだけど、1回一緒に風呂入ってから急にくっついてくるようになって…でも、まだまだ仲良くなれるって思ってる!」

リサ「へー、リボンちゃんにもそんな時期があったんだ。」

リサ「………ねぇ、ちょっと聞くけどさ、ジョシュアって夢とかあるの?」

ジョシュア「夢?夢か~…、(サトシだったらポケモンマスターとかいうんだろうな、でもポケモンマスターってなんだったっけ?)確か………うん、夢はでっかくポケモンマスターだ!」

リサ「ポケモンマスター?」

ジョシュア「うん、誰が言い始めたかわかってないんだけど、ポケモンマスターっていうのはまだ誰もその域に達した者がいないとされているポケモントレーナーたちの頂点に立つ存在の称号のことで、個人的にはポケモンへの飽くなき探究心を絶やさぬ者がこの称号を得るんだと解釈している。」

リサ「へー、まだ誰もなったことがないそのポケモンマスターっていうのになりたいんだ。」

ジョシュア「リサは夢とかあるの?」

リサ「わたし?わたしはもう夢を諦めちゃったから…」

ジョシュア「?なにかやってたの?」

リサ「うん、高校の陸上部で100メートル走やリレー、マラソンの選手だったんだ。でも辞めた。」

ジョシュア「すっごーい!なんで辞めちゃったの!?」

リサ「足の怪我で入院して、それから走ることが怖くなっちゃって…」

ジョシュア「………そっか………、でも、僕はリサはまた走れるようになると思うな。」

リサ「………うん、わたしもまた走れるようになるといいと思うな。」

ジョシュア「さて、休憩終わり!この後僕は祭りの会場に行く予定だけど、リサはどうする?」

リサ「ジョシュアについて行くわ、どうせ暇だし。」

ジョシュア(…あれ?これってデートじゃね!?わーい!やったー!…なんてね、リサがそんなつもりじゃないことくらいわかってるさ…)



研究発表会会場前

ジョシュア「あ!研究発表会だって!リサ、見に行こうよ!」

リサ「あー!!おっさん!!!」

カガチ「ん?………げっ、まずっ…!」

ジョシュア(あ、あーあ、見つかっちまったか、カガチのおじさん…)

研究発表会会場前で僕とリサはカガチのおじさんとその恐らくは妹さんと姪のリリィちゃんに出くわした。

リサ「おいおっさん、よくもわたしに嘘を!!」

カガチ「しーーーっ!!ま、まってくれ!ほら、姪の前だったから…、格好つけたかったんだ、そのことは謝るから、頼む!黙っていてくれないか!?」コショコショ…

ジョシュア(やれやれ、そういうことか、姪にかっこよくみられたくてついつい嘘を…)

まぁ、そんなことより研究発表会の方が気になるから、早く会場の中に入ろ!

そして、会場に入った僕だったが…

研究発表会会場内

なにこれ!? ヤラセじゃねーか!!あのおっさん!!

えーー!? どういうことなの!?



何やら会場が騒がしい…

???「あっ、あっ、こ、これは!!違うんです、違うんです!!出す映像を間違えました!すいません!」

会場のスクリーンに映し出される映像を見ると、その理由がわかった。

カガチ「ここを右でいいのか?」

???「はい、そこを左に曲がったあと、右の通路の方にに3匹のポケモンの反応があります。まずは左に曲がってください。」

カガチ「了解、頼みますよ?せーんせい?」

ジョシュア(カガチのおっさんズルしてたのかよ!?!?こりゃあ、まずいぞ…?)

リリィ「おじさんなんて、大っ嫌い!!げほっ、げほっ!」

カガチ&妹さん「だ、大丈夫(かい)?リリィ?」

リリィ「だ、だいじょうぶっ!!ふんっ!!」タタタタタタッ!

妹さん「あ、ちょっとまちなさい?!人にぶつかるわよー!?リリィー!?」ダッ

カガチ「………リリィ………」

リサ「あ~らら、バレちゃったわね、おっさんの嘘。」

???「どうして…、こんな、ことに………」

その時、唐突に声が。

大変だーーーっ!!祭りの会場がぁっ!?!?とにかく皆、来てみてくれ!!

ジョシュア(なんだなんだ?次から次へと…まぁ、悲しいことに元からトラブルには慣れちゃってるから、余程のことじゃなければ驚かないよ?)テクテク

僕は周りの人々と一緒に祭りの会場に向かった。

風祭りの夕方からこの祭りの会場は出店などで賑わうのだが、その場所に行って見ると、そこはひどい有様になっていた。

鉄くず、紙くず、とにかく色々な細かいゴミが散らばり、地面のスプリンクラーから水と消火剤が撒き散らされ、ゴミだらけ、水浸し、泡だらけと、とにかくひどい惨状だ。

ジョシュア「あ、ラルゴ。」

ラルゴ「あ…、ジョシュア…」

ん?なんか元気がないなぁ?

モブお兄さん「なんなんだ?次から次へと!?」

モブおじさん「きっと呪いだ!!ゼラオラの呪いだ!!」

ジョシュア(はぁ?ゼラオラの呪いだぁ?呪いなんてあるわけないだろ)

と、僕が呆れていると…突然ラルゴが叫んだ。

ラルゴ「違う!ゼラオラの呪いなんかじゃない!!ゼラオラは絶対に悪いことなんてしないんだから!!………ハッ!」

ジョシュア「ラルゴ…?いきなりどうしたの?」

ラルゴ「う、ううん、な、なんでもない、なんでもないから…!」パタタタタッ!

ジョシュア「あ、おいラルゴ!………行っちゃった…」

にしてもだれがこんなことを!! 夕方までに間に合うか!?

とりあえず最終日までには綺麗にしよう!!

昨日の夜にはなんともなかったぜ?

朝は見なかったけど、多分すでにこうなってた。

こんなに水浸しなんだから、少なくとも昨日の夜に見た後に誰かがやったんだろうな。

おい!!見ろよ!!タワーにあった聖火がなくなってるぞ!!!

な、なんだってーーー!?!?

ジョシュア「みんな(僕も含めて)祭りの準備や、研究発表会会場でのあの映像、祭りの会場の惨状で気づいてなかったのか…、1回行って見るか、あのタワーに。」

リサ「え!?あんな高いところに!?」

~聖火タワー~

ジョシュア「確かに聖火がなくなっている…。んー、何か手掛かりは残っていないかな?犯人は絶対に手掛かりを残しているはずだ。」

なんかこういう、探偵っぽく行動してみるの、案外楽しい♪

リボン「ん?なんか匂う…」ピカ?クンクン

ジョシュア「ん?どうした、リボン、何か手掛かりを見つけたのか?」

リボン「この匂いを辿ってみようよ!」ピカピーカ!クンクン

ジョシュア「………そうか、匂いか!リボン、その匂いを辿れるか!?」

リボン「まかせて!」ピカピカ!

リサ「ええっ!?お、降りるの!?」ゼェゼェ

研究発表会会場裏口付近

リボン「くんくん、ん?この匂いだ!」クンクン、ピ?ピカピーカ!

ジョシュア「ドーブルの匂い?」

リサ「ってことは、ドーブルが犯人!?」

ドーブル「フルフル」←首を振って否定の意思表示

???「この子はずっとわしのそばにいたんじゃ、この子じゃないよ。」

ジョシュア「ん?おばあちゃんの声………(僕の大好きなドラゴンボールの悟空の声優、野沢さんに似てる…!)」

???「もしかして…、ドーブルのインクの匂いじゃ…?」

あ、研究発表会であたふたしてた緑髪の白衣の人だ。

ジョシュア「ドーブルのインク?」

???「実は、ドーブルのインクの成分をもとにして新しい塗料の開発をしていてね、そのインクが昨日の夜に盗まれてたんだ。」

ジョシュア「その塗料って?」

???「塗ると一時的に透明になる塗料さ。」

ジョシュア(なるほど、犯人はそれを塗って万が一にも見つからないようにしたんだろう)

リボン「この匂い、山の方に向かってる。」ピーカ、ピカチュウ

ジョシュア「どうやら山の方にこの匂いは向かっているらしい。」

市長「ん?どうしたんだね?こんなに集まって…」

ジョシュア「あ、市長さん!今、祭りの会場をあんなにした犯人があの山に向かっていることがわかったところなんですよ!で、これからそこに行くつもりです。」

市長「!!それは本当か!?あの山は立ち入り禁止になっているはずだが…?」

リサ「ははは………最初から知ってたら騙されなかったのに…はぁ…」

???「塗料を取り返しに行かなきゃ…ボク山に行きます。」

???「わしも行こう、先生に逃げられないようにね!」

ジョシュア「ここまで来たら僕は犯人の正体をこの目で確かめたい。」

リサ「わたしもここまで来たら気になるわ。」

市長「そうか、ならば皆で行こう!」

~立ち入り禁止の山~

ポケモンハンターA「へっへっへ!いるじゃねぇ~かよ!珍しいポケモン!!」

ラルゴ「ダメッッ!!」バッ

ゼラオラ「グルルルルルルゥ!!!」

ポケモンハンターB「へっ、子供だからって、オレたちの邪魔したらどうなるか、思い知らせてやる!!やれっ!!ヘルガー、ストライク!!」

バウバウッ!ガルルルルゥ~、ヴゥ~、ヴァウッッ!!

シャキンシャキン!!

ゼラオラ「グッ、ガッ!」ググッ←なんとか体勢を整えようとしている。

ラルゴ「っっ!!!!」

咄嗟に目を瞑るラルゴだったが…





ジョシュア「ラルゴっ!リボン、10万ボルト!!」

リボン「えーいっ!!」ピーカッ!!

バチバチバチバチバチバチィッッ!!

ヘルガー「キャンキャン!! クゥーーーン!!」ダッ

ストライク ぎぎぎぎ… ブゥーン

ポケモンハンターA「お、おい!オレたちを置いてくな!」ダッ

ポケモンハンターB「お、覚えてろ!!」ダッ

ジョシュア「大丈夫?ラルゴ!」

ラルゴ「ジョシュア!…あ」

ジョシュア「そこにいるのがゼラオラか…(元の世界でも見たことないポケモンだ…!サンムーンの後に出てきた幻のポケモンか?)」

ゼラオラ「グオオオオオオッッ!!」ササッ

ジョシュア「逃げたか…」

市長「ラルゴ、もうここには来ないように言ったはずだが…?」

ラルゴ「ごめんなさい、お父さん、でもわたし、ゼラオラを守りたくて!」

ジョシュア(ふーん、犯人はラルゴだったか、でもどうして?)

ラルゴ「あの日、ポケモンゲット大会の表彰式であのおじさんが珍しいポケモンがこの山にいるって言ったから、わたしゼラオラのことがバレたと思って、このまま祭りが続くときっと沢山の人がゼラオラを探しにこの山に来ちゃうから、祭りが中止になればいいと思って………ゼラオラを守りたかったの!!」

ジョシュア(なるほど、そういうことか、これで謎は解けた)

市長「謝らなければいけないのはわたしの方だ、ラルゴ。」

ラルゴ「え…?」

ジョシュア(どういうことだ…?)

市長「大昔からこの山にはゼラオラというこの山や森に住むポケモン達のリーダー的な役割を担うポケモンがいると伝わっていた。」

市長「最初は人間たちと森のポケモンたちの関係は良好だった、しかし、時代が下り、(大体100年前)モンスターボールが開発されると、良識のないトレーナーたちがこの山や森の珍しいポケモンたちを追いかけ回すようになり、ゼラオラも狙われるようになった。」

市長「そして、この地のポケモンと人間の溝を決定的にしたのが人間が原因となって起きた森林火災の多発だ。」

ジョシュア(ゴミのポイ捨てとかか…?そりゃひどい)

市長「ゼラオラは人間が起こした森林火災からポケモンたちを守り、段々人間嫌いになっていった。」

市長「そして、50年前、あそこの山にある旧風力発電所の火災でまた森が燃えた時、ゼラオラは死んだことにしようと、当時の市長たちが秘密裏に決定し、厳しい箝口令が敷かれたんだ。」

ジョシュア(その時の情報がないかこっそり図鑑で教授にメッセージ送ったら返ってきたメッセージがあった)

教授からのメッセージ

その時のデータに火災による犠牲がポケモン1匹とあったけど、なんのポケモンかはデータになかったわ。



ジョシュア(多分、旧風力発電所の火災で死んだポケモンが他にいて、そのデータをゼラオラのことにしたんだろう。)

市長「この町は50年間ずっと嘘をつき続けてきたんだ。ゼラオラを守るために。」

市長「でもそのせいで、ラルゴに辛い思いをさせてしまった。本当にすまなかった。」ペコリ

リサ「おばあちゃん、このこと知ってたの?」

おばあちゃん「まぁね、町のお年寄りは皆知ってるんじゃないかい?」

ジョシュア「そうだったのか…」

バアアアアンッッ!!!!

一同「!?!?!?」

ジョシュア「なんだ…!?」

おばあちゃん「何が起こったんじゃ!?」

緑髪の研究員「あ、あの煙の色は!?」

市長「何か知っているのかね?」

緑髪の研究員「は、はい、実はドーブルのインク以外にも盗まれていたものがあって、僕たちが研究に使っていて盗まれたきのこの胞子の詰まった瓶が割れたんだと思います。」

緑髪の研究員「きのこの胞子を吸い込むと体が麻痺したり、急に眠くなったりしますが、最近このきのこの胞子の成分に一部の呼吸器疾患や喘息の治療に効能があることがわかってきたんです。」

ラルゴ「わ、わたしじゃない!わたし、知らない!胞子の瓶なんて!」

ぽんっ←頭に手を置いた

ジョシュア「わかってるよ、ラルゴが犯人じゃないってことは。」

ジョシュア「おそらくラルゴとは別に侵入したやつがいたんだろう。」

おばあちゃん「そういえば怪しい3人組を見た気がするのぉ?」

ジョシュア「ほらね?」

ラルゴ「うん、信じてくれてありがとう。」

リサ「でもこのままだと町は大変なことになるわ。」

ジョシュア「なーに、なんとかなるさ!」

リサ「どうしてあんたはそう前向きでいられるのよ?」

リサ「見て!?風も止まっちゃってるのよ!?」

確かにパタリと町中の風車が止まっている。

ラルゴ「あ!わ、わたしが聖火を取っちゃったから…」

リサ「ルギアがどこに風を送っていいか、わからなくなってるのよ!」

そんな焦るリサを見つつ

ジョシュア「ふふっ、なんでかなぁ?なんかさ、どんなに苦しい状況でも、ポケモンがそばにいてくれればなんでもできるって気がしてくるんだよね、言うなれば………、そう、ポケモンパワーってやつ!!」

リボン「ポケモンパワー!?」ピカチュウ!?

ジョシュア以外「ポケモン、パワー…!」

ジョシュア「とにかく、こんなことになって、僕にできることは少ないかもしれないけど、何事もやって見なくちゃわからないもんだ。僕は僕のできることをやる!だからみんなもみんなのできることをやってけば、この非常事態も絶対になんとかできるはずさ!」

緑髪の研究員「じゃあ僕は、この胞子の毒を中和する散布剤になる薬を作ってきます!」

リサ「でもそれを散布する風が…」

緑髪の研究員「あ…、そうですよね…?」

ジョシュア「旧風力発電所の羽根は使えないかな?」

緑髪の研究員「それだ!」

ラルゴ「でもあれ動くの?」

訂正 やって見なくちゃ×やってみなくちゃ○

そちらの方で14日、15日、16日、何かしら用事が出来なければ朝から晩まで投稿できそうです。

今日の投稿はここまで



今更だけどまだ映画見てない方へ、見てたらネタバレごめんなさい、でも同じようで細部が違うから映画見てくるといいよ、あくまでここで投稿してるのは、僕が体験したポケモン世界だからね。

僕が実際に体験したポケモン世界での出来事とは違う出来事が安価で選択されても平行世界の自分を見てるようなもんです。

おばあちゃん「動くさ!」

リサ「おばあちゃん、あれ、動かせるの!?」

市長「貴女が行ってくだされば、百人力ですよ、ヒスイおばあさん。」

ヒスイ「あれはわたしが造ったんだからねぇ!」

リサ「え!?あれおばあさんが造ったの!?」

ラルゴ「あ!わたし、ゼラオラを追いかけてくる!」ダダッ

ヒスイ「お前たちも行くよ!」

カイリキーたち「!!」

ジョシュア(そういえばヒスイおばあさん、カイリキーたちに囲まれて慕われている感じだな)

カガチ「おーい!待ってくれ!俺たちも一緒に行くよ!ばあさん!」

ウソッキー「ウソッキ!」

ジョシュア(あ、忘れかけてたよカガチさんのこと)

ヒスイ「勝手におし!」

市長「では私は町民を安全な場所に避難させてくる。ラルゴとゼラオラのことを頼まれてくれるかい?ジョシュアくん。」

ジョシュア「はい!任せてください!」

市長「頼んだよ。」タタッ

リサ「わたしも何か………」

ジョシュア「ん?リサはその脚があるじゃないか!」

ジョシュア「リサはこれを元の場所に戻して、ルギアを呼んでくれないか?」つ聖火

リサ「ええっ!?む、無理よ!言ったでしょ!?わたしはもう走ることを諦めたのよ!?それなのに、この距離を走るなんて………」

ジョシュア「大丈夫!リサなら絶対できるって!だから、頼んだよ!」ダダッ

リサ「あっ!ちょっと!?」

ジョシュア「よし、リオ、ポッポ出てこい!胞子の煙から、森のポケモンたちをあの古い建物まで逃すんだ!」

リオ「チャン!」 ポッポ「ポッポー!」

5分後

~森の中の古い建物~

ジョシュア「着いたっ!ラルゴ、ゼラオラ!居るか!?」

ラルゴ「ジョシュア、リボン、危ない!!」

バチバチバチバチバチバチィイッッ!!

ジョシュア「!?!?!?!?あっぶね!」サッ

リボン「きゃーっ!!あたたた………」ピカーッ!!ピカピカ………

リボンはたおれた!(ひんし)

ジョシュア「リボン!ボールに戻ってて!………ゼラオラか…!」

ゼラオラ「グルルルルルル………」

ラルゴ「ゼラオラ!もうやめて!」

ジョシュア「ラルゴちょっと来て、このきずぐすりやなんでもなおしをここに避難して来たポケモンたちに吹きかけてくれる?」

ラルゴ「う、うん!わかった!」

ジョシュア「ゼラオラ、もうやめろ!ほら、オレンのみだ、僕はお前を助けにきたんだ!」

ジョシュア「人間は悪いやつばだからじゃない!お前だってわかってるはずだろっ!?だからほら、その傷をこのオレンのみで………」

ゼラオラ「!!グルルルルルルグガアアアアッッ!!」

ゼラオラのプラズマフィスト!

バチバチバチィイッッ!!

ジョシュア「っ!!またなんとか避けられたが………、くそ、この、わからずやがぁっ!!」

リオ「グオチャン!」

ジョシュア「リオ…!リオ、ゼラオラを一緒にとめるぞ!」

リオ「チャン!」

ジョシュア「リオ、はどうだんだっ!」

リオ「グオチャン!」ボンッッ!!

ゼラオラ「グオオウッ!ガアアアァッ!!」

バチバチバチィイッッ!!

バチバチバチィイッッ!!

バチバチバチィイッッ!!

ジョシュア「やめろ!ゼラオラ!無茶して技を連発するな!」

リオ「チャン!?」

ジョシュア「大丈夫か!?リオ!?」

リオ「グオチャン!」

ゼラオラ「ガアアアァッ!!グオッ………!?」

ラルゴ「…っ!!?」

ジョシュア「なっ…!?まずっ!」

ゼラオラが無茶して技を連発したから、傷が痛み、体勢を崩したゼラオラの技がラルゴとポッポ、避難してきた森のポケモンたちの方に…!

ジョシュア「間に合えーーーーっ!!!!」ダダッッ!!

バチバチバチバチバチバチィイッッ!!

ジョシュア「グッ………………ハッ……………!!」バタッ

ラルゴ「ジョシュア!」タタッ!

ジョシュア「・・・・・・・・・・」

ラルゴ「ジョシュア!大丈夫っ!?」

ジョシュア「・・・・・・・・・・ははっ、な、なんとか………な…。」ムクリ

ゼラオラ「………グオ………」バタッ

ラルゴ「あ!?ゼラオラ!?」

ジョシュア「ゼラオラ!!」タタッ

ジョシュア「うわ、ゼラオラの脚、酷い傷だ!」

誤字 悪いやつばだからじゃない×悪いやつばからじゃない○

誤字訂正の訂正

悪いやつばからじゃない×悪いやつばかりじゃない○

ジョシュア「きずぐすり吹き付けるからラルゴはオレンのみを!」

ラルゴ「う、うん!」

バアアアアンッッ!!

ジョシュア「ったく、今度はなんだ!?」

ラルゴ「あ、あの方向は!?風力発電所がある方向!?」

ジョシュア「ってことは、胞子の煙でショートでもして火花が出て火災にでもなったか!?」

バアアアアンッッ!!×5

ジョシュア「こりゃあ、粉塵爆発で瞬く間に大規模な森林火災になるかもしれない、ひーちゃん出てきて!」

ジョシュア「ひーちゃん、森の中で火に囲まれて取り残されるポケモンが出るはずだから、ひーちゃんは炎の中でもある程度平気だろ?だから、火の中に取り残されるポケモンが出たら、助けるんだ!」

ひーちゃん「カゲ!」

ジョシュア「ディグダも出てこい!ディグダは火がこれ以上燃え広がるのを防ぐためにあなをほるで燃えそうな木を根っこから倒してきてくれないか?」

ディグダ「ディグ!」

ジョシュア「オレはちょっと大事をとって、安静にしとく。頼んだぞ!」

ジョシュア「ん!?ちょっとまて、ゼラオラは!?」

ラルゴ「とめられなくてごめんなさい、ゼラオラ、森のポケモンたちを助けに行っちゃった…」

ジョシュア「あのバカ、安静にしてろよ…」

10分後

ジョシュア「ゼラオラ、無茶すんなって言ったろ!?」

ゼラオラ「グガアアアアッ!」

ジョシュア「いつのまにかいなくなってるんだもん、森のポケモンたちを助けたい気持ちはわかるけどなぁ…!?」

ゼラオラ「!!グガアアアアッッ!!」

ジョシュア「!?どうしたんだ!?ゼラオラ!?」

市長「ここにいたか、ラルゴ、ゼラオラ。今動ける人たちに来てもらった。」

ぞろぞろ

ジョシュア「市長さんと、フラウシティの町民の方々が来たからか。」

ラルゴ「ゼラオラ、やめて!」

市長「ゼラオラ、いままで、すまなかった!だが今回はみんなで助けに来た!許せとは言わん、手伝わせてくれ!」

ゼラオラ! ごめんなさい! 手伝わせて!

ジョシュア「ゼラオラ…、これでもまだ人間は信頼出来ないか?」

ゼラオラ「グルルルルルル………」プイッ

市長「!!………ありがとう、ゼラオラ、みんな!行くぞ!ポケモンパワーだ!!」

ポケモンパワー!!

ジョシュア「みずタイプのポケモンをもつ人たちを集めて来たのか(僕もゲットしとけばよかったなぁ)」

パサアアアアアッ!

ジョシュア「!!やってくれたか、ヒスイばあさんたち!」

ゴオオオオオオオオッッ!!

ジョシュア「くっ、だが火の勢いは収まらないか!」

ギイィイイイイイガシャンッ!!

ジョシュア「!!?建物の骨組みの鉄塔が!?」

このままだと僕とラルゴ、避難してきたポケモンたちが下敷きになる!?

ゼラオラ「グガアアアアッッ!!」

バチバチバチバチバチバチィイッッ!!

ジョシュア&ラルゴ「ゼラオラ!!」

ジョシュア(こうなったら今できることはこれしか…!)

ジョシュア「ラルゴ手をこっちに出して!」

ラルゴ「え!?う、うん!………!?(ジョシュアの気持ちが直接伝わってくる!?)」

ジョシュア(ラルゴも同じことを…)

《》内は波導での会話

ジョシュア《僕はさっき、ポケモンがいるとなんでもできる気がしてくるって言ったけど…》

ラルゴ《ゼラオラやポケモンたちにとって、わたしたち人間がそんな存在に感じてたら、嬉しいな!》

ジョシュア《無茶すんなって、お前を心配するだけじゃいけない、今度はお前を信じて、応援するぜ!!》

ゼラオラ「グ………」ググッ

ラルゴ「ゼラオラ!?」

ジョシュア「大丈夫、お前なら絶対できる!!」

ラルゴ「う、うん、そうだよね!」

ジョシュア&ラルゴ「がんばれー!!ゼラオラーー!!!!」

市長「がんばれ!ゼラオラ!」

そしてここに集まったフラウシティの町民も…


がんばれー!! ゼラオラーー!! がんばって!!

ゼラオラ「グ………グガアアアアッッ!!」

ゼラオラにより、鉄塔が安全な場所に運ばれた!

ジョシュア「やった!ありがとう!ゼラオラ!」

すごいぞー!! ゼラオラー!!

ゼラオラ「・・・グオッ!」ぐらっ

ジョシュア「うぉっと、大丈夫か?ゼラオラ。」

ラルゴ「ゼラオラ!?」タタッ

ジョシュア「大丈夫、疲れただけだよ。」

ざあああああああああっ!

ジョシュア「お!ルギア!リサのやつ、やってくれたか!!これで森林火災も大丈夫だ!」

ラルゴ「よかったぁ………ふあ………zzZ」ギュッ

ジョシュア「ラルゴもお疲れ様…、うぐっ、僕も結構な無茶したなぁ、ははっ。」

ルギアによって森林火災の火が鎮まったころ、既に空は白んで来ていた。

朝、ジョシュアは病院にて検査入院したあとホテルで休んでいた。

ジョシュア「はぁ、疲れた、ちょっと寝るとしますか。」zzZ

ポケモンたち「zzZ」



ジョシュア「ふー、寝た寝た、さて、外に出ますかね。」

外に出ると、夕方からの風祭り最終日に向けて準備がされていた。

そんな時、公園のベンチに旧発電所を見て佇むヒスイおばあちゃんがいた。

ジョシュア「こんにちは、ヒスイおばあさん、昨日は大活躍でしたね。」

ヒスイ「ん?あんたか、なに、みんなが頑張った結果だよ、わし1人じゃ無理だったよ。」

ジョシュア「そのロケットは?」

ヒスイ「ん?これかい?旧発電所の羽根を動かすとき、側にいて、力を貸してくれた気がしてねぇ………、ブルー………。」

訂正 旧風力発電所

ジョシュア(そういえば、旧風力発電所には行ってなかったな、行ってみるか)

~旧風力発電所~

ジョシュア「廃墟とか好きって訳じゃないけど、惹かれるものがあるな、ん?」

足元に大きく欠けた歯車が

ジョシュア「ブルーが力を貸してくれたって、僕も信じたくなったよ、いや、そう信じる…、うん。」

50年前、旧風力発電所の火災で犠牲になったポケモンは、ヒスイおばあさんの愛(まな)ポケ、ブルーだった、それで、ポケモン嫌いになろうとした?

ジョシュア「好きになればなるほど辛いことってあると思うけど、それ以上に幸せなことだと思うんだ、好きな人が、愛する存在がいるってことは。」

僕は元の世界で彼女とかできなかったから、そこら辺はわかんないけど。

ジョシュア「まぁ、できれば僕が愛する存在には、辛い思いをして欲しくないな、そんな存在ができれば家族みたいな愛を捧いで、恋い焦がれないでほしい、…なんて、モテないやつが何言ってんだか…、ははっ。」

夕方

風祭り会場

ジョシュア「祭りが始まったぞ!みんな出てこい!」

リオ「チャン!」 リボン「はーい!」ピーカ!

ナゾノクサ「ナッゾ!」 ポッポ「ポッポー!」

ひーちゃん「ガアアッ!」 ディグダ「ディグ!」

ジョシュア「この後、僕とリオは夜まで居なくなるけど、リーダーはリボンで、他のポケモンたちとたのしんでね!リボン、みんなのことよろしく!」

リボン「りょ!」ピカ!



祭りの最終日は、タイのコムローイ祭りのように、みんなひとりひとり灯篭を飛ばすのだが、その前にステージだ!

~風祭りスペシャルステージ~

僕の前にステージに立っていたのは、とある島から来た、民族衣裳の巫女さん。

そして、その女性は笛を吹いていたのだが、その音色に僕は聞き覚えがあり、ステージ裏で滅茶苦茶感動していた。

ジョシュア(こ、これは…!ルギア爆誕のあの笛の音!?こ…、こんなところで聴けるとは…!!)

司会「ルギアに捧げる笛の音、ありがとうございました!さて、続いては風祭りスペシャルステージ、スペシャルゲスト!ミスターJから改名した、レッドスターJッッ!!!!」




司会「レッドスターJがパートナーリオとともにこの風祭りスペシャルステージにやって来たぞ!!?」

レッドスターJ「こんばんは!僕を知らない人ははじめまして!この魔帽子の赤い星は、僕の音楽に対する情熱を表しています!今回この風祭りスペシャルステージで歌うのは、異界の曲、「ブレス」!」

僕がこれから歌うのは、ポルノグラフィティの「ブレス」!

風=ブレスと考えての選曲だ。





ジョシュアが知っている曲は元の世界の2020年あたりの曲まで、知らない曲は音霊を操り、聴いたりしている。

リオはスターステージ上の賑やかし要員


レッドスターJ「ありがとうございました!」

司会「以上、レッドスターJ………おおっと、観客からアンコールだーーー!?!?」

アンコール! アンコール! アンコール! アンコール!

レッドスターJ「では、アンコールに応えて、この曲行ってみようーーーーー!!!!」

曲は幽閉サテライトさんのLight Line!

選曲理由は波導なら千里先まで見れるから!

そして、僕のステージは大盛況のうちに終わった。

司会「レッドスターJ!風祭りのこのスペシャルステージに来ていただき、本当にありがとうございましたーーー!!!」

ワーワー!! キャーキャー!!



ちなみにジョシュアは元の世界の出来事は2016年あたりまでしか知らない。



~風祭り 祭り会場~

ラルゴ「あ!いた!もう、ジョシュアたちどこ行ってたの?レッドスターJの歌すごかったんだから!」

ジョシュア「!ラルゴか!ちゃんとみてたって、それにしても、パートナーが同じ名前でなんか嬉しかった。」

ラルゴ「あ!そういえばそうだね!」

ジョシュア「さて、灯篭飛ばすぞ~!」

僕の用意された灯篭を飛ばす、ひとつひとつ夜空に浮かんでいく灯篭がなんとも幻想的な風景に!

ラルゴ「きれ~い!」

ジョシュア「あぁ、本当に綺麗だ!」

翌朝

ラルゴ「ねぇ、本当に行っちゃうの?」

ゼラオラ「グルルルルル………」

ジョシュア「あぁ、待たせている人がいるんだ。」

リサ「ポケモンマスターになる夢、ジョシュアなら絶対叶うよ!」

トリト「あ、あの、ぼくも応援します!」

ジョシュア「ありがとうございます!トリトさん。」

ヒスイ「達者でな。」

ジョシュア「はい、ヒスイおばあさんもお元気で!」

カガチ「お前とはあんまり接点なかったが、・・・どっかでまた会ったら、そんときゃバトルだ!まっ、オレたち最強コンビは負けないけどな!」

ウソッキー「ウソッキ!」

ジョシュア「望むところです!僕たちも負けるつもりはありません!なっ?リオ、リボン!」

リオ「チャン!」 リボン「うん!」ピカ!

ラルゴ「・・・・・」シュン

ジョシュア「ふふっ、そんな顔するなって、連絡先交換しとく?僕の図鑑メッセージをパソコンや携帯電話から送れるんだ。」

ラルゴ「え、でも、パソコン、携帯電話も持ってないからテレビ電話の番号だけ・・・」

ジョシュア「オッケー!じゃあ番号教えとくね。」

ジョシュア「あ!そうそう、トリトさんも連絡先交換しましょう!」

トリト「え、え!?ぼ、ぼくですか!?」

ジョシュア「んー、なんとなく気が合いそうな気がして、だめですか?」

トリト「ま、まぁ、いいけど。」

ジョシュアはラルゴ、トリトとテレビ電話の番号を交換した!

ジョシュア(ラルゴとはゼラオラの様子を見るため、トリトさんはあのドーブルの塗料が気になるため交換しておこうと思っただけなんだけどね、あまり情を持たれると後々面倒だからこういうのは控えたいところだが)

~クチバの港に向かうバスの中~

ジョシュア「はぁ、色々やっといてなんだけど、やっぱりトラブルなんかゴメンだぜ!滅茶苦茶疲れだー!」



ちなみにリリィちゃんは元々喘息だったが調子が良かったんで風祭りに参加、あの胞子を少量吸い込んで喘息が治った。



~クチバの港 バス停~

ヒガナ「お、帰ってきた。」

ジョシュア「やっほ、待った~?」

ヒガナ「フラウシティで色々とあったみたいだな、心配してたぞ、シガナが…」

シガナ「ゴニョニョ^ - ^」

ヒガナ「…なに?その顔は?」

ジョシュア「心配してくれてありがとうシガナ、でも大丈夫だったよ!」



これにて劇場版 みんなの物語 withジョシュアは終了です。

しかし・・・・・

本編開始ちょっと前

過去

ジョシュア「ねぇ、教授、この世界のミュウツーは?」

教授「2匹いて、プロトタイプ1、2がいるらしいわ。」

ジョシュア「プロトタイプ?」

教授「そう、プロトタイプ1の個体がレッドに倒された後、更なる強さを求めて行方不明みたい。」

ジョシュア「いや、そうじゃなくて、プロトタイプってことは真のミュウツーが誕生したら大変なことに!」

教授「この世界線では初代ポケモンの50年前、プロトタイプ2まで作った辺りでプロトタイプ1と2が協力して逃げ出し、ロケット団による最強のポケモンを作るM計画は打ち切られてるわ。」

ジョシュア「あれ?サカキってそんな歳いってたっけ?」

教授「ロケット団創設者のある女性が進めていた計画をサカキが引き継ごうとしたのよ。」

ジョシュア「その計画を引き継ぐためにミュウツーを狙ってたの?」

教授「そうよ、サカキはミュウツーやポケモンたちの力を使って世界征服を成そうとしていた、しかし、それはたった1人の少年によって阻止された。」

ジョシュア「流石、レッドさんだよね!!」

教授「と、いうわけで真のミュウツーとやらは生まれてないわ。」

現在

この世界のどこかで試験管の中で覚醒を待つ存在(モノ)がいた・・・

BGM 劇場版ポケットモンスタータイトルテーマ

ゴポポポポポ



クワッ!



闇の中で開かれたのは紫色の瞳





劇場版 ポケットモンスター ミュウツーの逆襲 Evolution withジョシュア

TO BE CONTINUED…

実は、20年前に突如~の前作者Jの構想のなかのポケモン世界に行ったらって話があったんだけど、そこで最初に出会う伝説のポケモンはルギアと決定してたんだ、ミュウツーの逆襲も構想のなかにあって今回映画にルギア、次作にミュウツーの逆襲の、恐らくはリメイクが来て驚いてるだろうね!

では次からまた安価入ります。



ジョシュア「で、マチスさんの用件は済んだのかな?」

ヒガナ「うん、1週間で片付いたってさ。」

ジョシュア「よっしゃ!ジム戦じゃあ~!!」

今回のクチバジム戦は3対3のシングルバトル

ジョシュアの手持ちの中からジム戦に連れて行くするポケモンを選んでください。(コクーンは除く)

メンバーによってはコンマ判定でのポケモンバトルの結果に、勝ちやすくなる、負けやすくなるの違いが出ます。

ジョシュアの現在の手持ち

リオルのリオ、ピカチュウのリボン、リザードのひーちゃん、ナゾノクサ、ポッポ、ディグダ。

直下取り

ジム戦に連れて行くポケモン

ディグダ、ひーちゃん、リオ

ジョシュア「よーし、行くぞー!!」

ディグダ「ディグ!」 ひーちゃん「ガアアアッ!」

リオ「グオチャン!」

コンマ判定

1~7 勝利 8~9 敗北 0 敗北?

コンマ判定直下

判定 5 勝利

~クチバジム前~

ヒガナ「で?早かったけどどうだったの?」

ジョシュア「ディグダのあなをほるで3タテした。」


×ビリリダマ対ディグダ◯

×レアコイル対ディグダ◯

×ライチュウ対ディグダ◯

ジョシュア「と、いうわけで、オレンジバッジゲットだぜ!」

リオ「チャン!」 リボン「ゲットだぜ!」ピッピカチュウ!

マチス「ユー、ベリーベリーストロングね!次バトルするときは、もっとスパークルなバトルをしよう!」

ジョシュア「もっと火花がバチバチ飛ぶようなバトルねぇ、オーケー、次バトルするときはリボンで挑ませてもらいます!」



~クチバシティ ポケモンセンター ~

ジョシュア「えっ?そんなことがあったの?虹の勇者、ホウオウ、マーシャドーねぇ…、とにかく、りぼんちゃん(ミドリのピカチュウ)とミドリが無事でよかったよ。」

ジョシュア「え?クチバシティ周辺の通路に大量にロケット団が潜んでたってニュースでやってたから心配してたって?大丈夫、フラウシティに行ってたから。」

ジョシュア「え?全然大丈夫じゃないじゃないかって?はは、そうかもね、なんかいく先々でトラブルに巻き込まれてる気がしないでもないけど、まぁ、あんな大きなトラブルに巻き込まれることなんて、多分今後ないよ!(ていうか、本当にないといいなぁ!)」





しかし未来では…


この世界での少し未来のジョシュア「当時の自分に言いたい、フラグ立てんな!!」

ジョシュア「ん?…あー、旅の仲間にクリス(ポケモンクリスタル主人公)が?いまどこ?クリスにあったみたいんだが…」

ジョシュア「イワヤマトンネル抜けてシオンタウン?そう、こっちはこの後タマムシに向かう予定、うん、それじゃあそこで会おうね。」ガチャ

ジョシュア「タマムシってたしかくさタイプのエリカだっけか、ひーちゃん活躍の予感。」

ヒガナ「ロケット団のことだけど、タマムシシティとシオンタウンにそれなりにいるという情報を得ている。」

ジョシュア「ほう、じゃあ今度は見つけ次第一緒にぶっ飛ばそうね!」

ヒガナ「え?あ、うん。」

ジョシュア(その情報どうやって得たのか大体察したけど、念のため1人でそういう行動をさせないようにしないと)

夕方

~7番道路~

ジョシュア「今日はここで野宿、野宿は初めてだからちょっとわくわくする。」

ヒガナ「野宿か、ならそこらへんのきのみでも集めてくる。」

ジョシュア「いや、必要ないよ、シチュー作るから。」

ヒガナ「シチュー!?ジョシュアって料理できたの!?」

ジョシュア「前にとある一家の家ですごしたとき、そこのお姉さんに教えてもらったんだ。(隠さなくてもいいが、それだと元の世界のこととか説明しなきゃだし、色々面倒かなって)」

ヒガナ「ふーん…」





ヒガナ「…zzZ」

ジョシュア「ヒガナはもう寝たか…早っ。」

木の枝で寝ようとしていたヒガナには、ぼくの余分に持ってきていた寝袋を貸した。

選択肢直下取り

1 寝る

2 手持ちに自分のことを話してみる(なつき度が高いと言葉がわかるようになること)

3 自由安価

訂正 ×クリスにあった◯クリスにあって

改めて選択肢直下

選択肢 2

(コクーンはボックス)

ジョシュア「(そろそろ話してもいいかな)みんな、ちょっと聞いてくれるかな?」

ポケモンたち「?」

ジョシュア「僕の波導が強いことはリオなら感じてると思うけど、その影響でみんなとある程度仲良くなるとみんなの言葉がわかるようになるんだ。」

ポケモンたち「!?」

ジョシュア「まぁ、ポケモンの言葉がわかる人ってのはトキワの一族っていうトキワの森に住んでた一族の末裔にもいるらしいんだけど、僕は違うからね?」

ジョシュア「あと、リボンの言葉はなぜか最初からわかってた。」

リボン「!?」

リボン side

ジョシュア「なぜかは多分リボンの波導も強いからだと思
う。」

リボン「えっ!?それじゃあ今までの全部聞かれてたの!?(だとしたらわたしがジョシュアのあんなことやこんなことを言ったことも!?)」

ジョシュア「考えごとしてたりで流石に全部じゃないよ、特に風呂なんかは気持ちよくてほぼ無我の境地だからね。」

リボン(よかった…1番まずいのは聞かれてなかったみたい…風呂でいくら潜ってガン見までしても反応がなかったのはそういうことか)

リボン「ねぇ、それなんで最初から言ってくれなかったの?」

ジョシュア「それはリボンのことを考えてだよ、リボンも何か言いたいことがあるんじゃない?それを言うのは勇気がいることかもしれないからもう少し僕に気を許してからと思っていたんだ。」

リボン「わたしのことを気遣ってくれたのね、わたしの言葉が伝わるってわかったし、うん、たしかに今なら言えるかも、わたし実は・・・・・転生者なの。」

ジョシュア「!!?ちょっと予想の斜め上だよ!?」

リボン「元の世界には戻れそうもないから今まで1人で悩んでたの。」

ジョシュア「元の世界でなにがあったんだ?トラックにでも轢かれたか?」

リボン「ううん、違うけどちょっとまだそこらへんは………、元の世界ではわたしは高校2年生で、マキって名前だったの。」

ジョシュア「マキねぇ…、・・・おい、ちょっとまて、高2ってことはてめぇ何歳だ?」

リボン「?17だけど…?・・・あっ」ダダッ!

リボンはにげだした!

ジョシュア「一緒に風呂入ってから妙にくっついてくると思ったら…、ショタコンの変態だったか(もしくはショタコンになってしまった?)、ニンゲンの波導を感じたのに一緒に風呂に入るんじゃなかったぜ。・・・・・まぁ今更だけど…。」

ジョシュア「帰ってきたらショタ、イケメンにくっつくの禁止にしとくか、あともう一緒に風呂に入ったり、寝たりはしねぇ。」

ちなみにシガナ(ヒガナの相棒のゴニョニョ)はもっと落ち着いた雰囲気なため、もし一緒に風呂入っても問題はないと思う。

翌朝

ジョシュア「おはよう、みんな!」

ヒガナ「おはよう。」

リボンはにげだしてから2時間後戻ってきたのでモンボに入れておいた。

ジョシュア「さてと、タマムシシティに向かいますか!」

選択肢直下取り

1 野生のポケモンとバトル

2 ヒガナとバトル

3 自由安価

選択肢 3

ジョシュア「タマムシデパートのレストランでジム戦の作戦会議しよっか。」

ヒガナ「レストラン?行ったことないな。」

~タマムシデパート レストラン~

ジョシュア「で、これ見よがしにひーちゃんを見せとくんだけど、最初はリオからっていうね。」

リオ「グオチャン!」



ジム戦に連れて行くポケモンが1匹、リオちゃんに決まりました。

そしてちょっと早めのご飯を食べていると…

店員「こちら、当店のサービスでございます。」

と店員が持ってきたのはきのみジュースで、青いハート型ストローがあった。

ヒガナ「こ、恋人同士じゃないんだけど…///」

リオ「チャン!」チュー

ジョシュア「ヒガナ、青いハートはラピスラズリの色から友情を表すとしているところがあるって聞いたことない?きっとそれだよ。」チュー

ヒガナ「そ、そうなんだ、しらなかったよ。」

ジョシュア「ハートで僕が好きなのはね、オレンジ(橙)のハート!家族愛を表すんだって!」



ジョシュア「さーて、早速ジム戦にでも行こうか?」

選択肢直下取り

1 タマムシ大学に行く

2 ジム戦

3 ヒガナとバトル

4 自由安価

訂正 243

×いや、そうじゃなくて◯いや、それ


改めて選択肢直下

選択肢 4

ジョシュア「そういえば、フラウシティで大量にきずぐすりとか使っちゃったから買わないと、いいきずぐすり×20とモンスターボール×10個と、げんきのかけら×6個、なんでもなおし、うん、これでいいかな。」

ヒガナ「ねぇ、お金はどうしてるの?」

ジョシュア「お金はTP(トレーナーポイント)っていって、新人トレーナーは1万ポイント、一万円分もらえるし、TPはトレーナーやジム戦で稼げるからしばらくは困らないポイントはたまってるよ。」

ヒガナ「TP…、ユウキから聞いたことはあったけど、詳しくは知らないなぁ…」

ジョシュア「実は僕も詳しいほうじゃないけど、確かBP(バトルポイント)とも互換性があるとか。」

夕方

ジョシュア「気がついたらもう夕方だ。」

ヒガナ「こんなに人がたくさんいる場所には来たことがなかったから新鮮だったよ。」

ジョシュア「じゃ、この後どうする?」

選択肢直下取り

1 タマムシ大学に行ってみる(タマムシ大学附属図書館)

2 ヒガナとバトル

3 ジム戦

4 自由安価

選択肢 1

ジョシュア「タマムシ大学に行こうかな、教授に聞いたんだけど、大学の地下1階と2階は書庫で、タマムシ大学附属図書館として一般にも解放されてるんだって。」

ヒガナ「そこで何の本読むつもり?」

ジョシュア「手相とゴーストポケモン、カントウ地方、ジョウト地方の歴史とか。」

~タマムシ大学附属図書館~

ジョシュア「あった、えーと、この手相の本は入門書とかそんじょそこらの手相の本とは一線を画する本、この手相の人はこんな人生を歩みました。」

ヒガナ「要するに、自分の手相に近い人の人生が気になったの?」

ジョシュア「うん、そうなんだ、えーと、あった、素晴らしい出会いがたくさんあった人の手相、これが1番近いや、でもこんなに綺麗に運命線と×のマークが重なってないなぁ…、×も消えかかってるし…」

ヒガナ「多くの場合、良い手相に×印は、プラスの意味みたい。」

ジョシュア「例えば金運がいい手相なら、金運+の手相ってところか?」

ヒガナ「おまけに顔相まである。」

ジョシュア「占いは信じないほうだけど、ちょっと気になって読んでみたら、まあまあ面白かった。(まぁ、占いを信じないのは僕が神側の存在ってところが大きいんだけどね)」

???「あの子、異界の気配…」

ジョシュア「で、ゴーストポケモンのオカルト本。」

ヒガナ「オカルトねぇ、オカルトって結局はインチキとかでしょ?」

ジョシュア「オカルトってのは、隠された世界に隠された秘密を暴くためにあるものだと思う、たしかにインチキが多いけど、世界に隠された秘密を暴くってなんかわくわくしてこない?」

???「いいこと言うわね、あなた、将来タマムシ大学に入学するつもりはある?あるなら是非タマムシ大学オカルト研究部、秘密倶楽部へ…」

ジョシュア「いや、ないです、それではそろそろここから失礼させてもらいましょうか、ヒガナ。」

???「ちょっと、無視しないで、わたしはオカルト界隈で有名な姉、ヒトミの妹、ルト、オカルト仲間からはルト姫といわれているわ。」

ジョシュア「(秘密倶楽部………一文字違いだ………)ルト姫さんですか、こんにちは、そしてさようなら。」

ルト「まってまって、あなた、わたしの星占いによって、彗星が出たわ、異界の気配があなたから感じられたの、何か重大な秘密を持ってなーい?」

ジョシュア「いえ、こんなただの10歳の新人ポケモントレーナーに重大な秘密なんてあるわけないでしょう、おかしな人ですね…、っと、そろそろ夕方か、行こう、ヒガナ。」

ヒガナ「そ、そんなに撒こうとしなくても…」

ジョシュア「・・・・・だって、なんも話せなくなるし…」

ヒガナ「人見知りでもしたの?わたしとは平気そうだったのにおかしいな?」

ジョシュア「・・・ヒガナなはまだ子供だからね、大人のそれも知らない人と話すとなると、緊張して何話していいかわからなくなるんだ。」

ルト「そういうことなら、あなたがわたしに慣れるまで黙ってついていくわ。」

ジョシュア「大学はいいんですか…?」

ルト「これからの季節、大学は夏休みだから大丈夫よ。」

ジョシュア「は、はぁ…(瓶底眼鏡のへんなオカルトマニアのお姉さんに絡まれてしまった…)」

???「あっ!ルト先輩!イリヤとゴーストポケモンの話をするじゃなかったんですか~?」

ルト「!!そういえば…、そうだったわね、今から行くわ。」トコトコ…

ジョシュア「なんか助かったぜ、ありがとう。」

マミ「?わたしはルト先輩を呼びに来ただけなんだけど…、とりあえず、どういたしまして?わたしマミ!タマムシ大学2年生で、ポケモン研究員でもあるんだ!」

ジョシュア「僕はマサラタウンのジョシュア、こっちはヒガナ。」

ヒガナ「こんにちは、今ジョシュアから紹介されたが、ヒガナだ。」

ジョシュア「ん?そういえば、イリヤって…トリトの電話の相手…」

マミ「あぁ、イリヤと知り合いだったりした?イリヤはわたしと将来を誓い合った仲なのよ、前世で!っていってもわかんないか…!今言ったことは気にしなくていいからね!」

ジョシュア「いや、イリヤの名前をちょっと小耳に挟んだことがあるだけ、ってちょっとまて」

僕はそういってマミに顔を近づける。

マミ「そういえばわたしたちって、それなりに有名人だし、小耳に挟むくらいはあるか、ってなになに、いきなり!?」

ジョシュア「ここだけの話、僕は個人的に転生者について調べている、君とイリヤくんは転生者ってことでいいかな?」ごにょごにょ

マミ「えっ!?…うん、いいよ?でもまさかわかる人がいるなんて…、ってことはあなたも?」ひそひそ

ジョシュア「いや違う、僕は転生者じゃないけど、訳あってこの世界に来たってだけ、その訳はちょっといえないけど、ここまで話したんだ、君たちのことも教えてくれるね?」ごにょごにょ

マミ「うん、いいよ、じゃあ今夜、深夜0時くらいでどう?」ひそひそ

ジョシュア「おっけ、その時間でよろしく。」ごにょごにょ

ヒガナ「ねぇ、いつまでわたしの目の前で内緒話してるのかなぁ?」

ジョシュア「あー、ごめん、ちょっと気になる名前を聞いてね、じゃ、また後で。」

マミ「はい!また後で!ジョシュアさん!ぶんぶん!」←手をフリフリしてる

ジョシュア(マキに続いて2人か…、後で教授に報告しなきゃな)

ヒガナ「・・・ジョシュア、きみ、わたしに何か隠してることとかない?」

ジョシュア「・・・?隠してること?ん~…、何もないと思うけど…?」

ヒガナ「・・・そっ、ならいいんだ、ごめんねいきなり。」

ジョシュア「いいよ、気にしてないよ。」

そう答えたとき、僕の足をくいくいと引っ張る存在が…

シガナ「ゴニョゴニョ…」

ジョシュア(・・・なんだ?何か気づかれたか?…わからんが、もしかしてシガナにはバレてたりして…?僕がこの世界の存在じゃないってこと…)

訂正 272 世界に隠されたの前の 隠された はいらない



~タマムシシティ ポケモンセンター~

ジョシュア「ふー、タマムシジムに行ってみたが、茶道教室中だった…、夕方からはジム戦無理そう。」

選択肢直下取り

1 トレーナー探してバトル

2 ヒガナとバトル

3 もう寝とく

4 自由安価

選択肢 2

ヒガナ「今思ったんだけど、ジョシュアとはバトルしてなかったね、わたしとバトルする?」

ジョシュア「ヒガナとバトル?いいよ、やろう!」

ヒガナ「そっちのポケモンは何体でもいいからね、こっちはシガナとミニリュウで行くよ。」

ジョシュア「じゃ、リオ、ひーちゃん、リボンで!」

ヒガナ「じゃあ、ミニリュウ、たのんだよ。」ぽいっ

ミニリュウ「ミゥー!」

ジョシュア「リオ、いくよ!」

リオ「グオチャン!」

コンマ判定直下

1~5 ジョシュアたちの勝ち それ以外 ジョシュアたちの負け

判定 5

ヒガナ「シガナ、ハイパーボイス!」

シガナ「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛!!!!」

ジョシュア「リオ、耳を塞いで耐えてから、はっけい!」

リオ「チャン!・・・・・グオチャン!」ドンッ!!

シガナ「ゴニョニョ…」バタッ

ヒガナ「ああ、ありがとう、シガナ…、次はミニリュウ、いって!」

ミニリュウ「ミゥー!」

ジョシュア「リオ、交代、リボン、お願い! でんこうせっか!」

リボン「おっけー!」ピッカ!

ヒガナ「ミニリュウ、たいあたり!」

ミニリュウ「ミゥー!」

トガガッ!!

リボンとミニリュウの攻撃がぶつかる

ジョシュア「リボン、そのままアイアンテールだ!」

リボン「アイアンテール!」ピッカー!

カチーン☆ズザンッ!!

ミニリュウ「ミゥー…」バタッ

ヒガナ「う、うそ、もう終わり?ごめんミニリュウ。」

ジョシュア「急所でもひいたかな、よくやった、リオ、リボン!」

リオ「チャン!」

リボン「やったね!」ピッカ!

ヒガナ「うーん、やっぱりきみ、ハルカやユウキに似てるよ、その目、強さも。」

ジョシュア「そうかな?その2人にはまだまだ及ばないよ。」

深夜

~タマムシ大学屋上~

マミ「あ、イリヤ、きたよ。」

ジョシュア「やぁ、こんばんは、マミさん、イリヤさん。」

イリヤ「この人が、転生者を調べてるって人?」

マミ「そうだよ、わたしが前世とかいったらすぐわたしたちを転生者だなって聞いてきたの。」

イリヤ「一体何の目的で転生者を?」

ジョシュア「いや、単に数があってるかなってだけ、僕は転移者(本当は神の使いみたいなものだが)で、転移する前に聞いた転生者の数が3人ってだけ聞いてたから、これで全員見つけたなって。」

マミ「全員?わたしたち以外にも誰かいたの?」

ジョシュア「うん、ポケモンに転生していた、僕がリボンってニックネームをつけたピカチュウがマキって女子高生の転生者らしいことを波導で感じ取ってね。」ぽいっ

リボン「こんばんは!ピカチュウのリボンこと、マキです!」ピーカ!ピーカピーカ、チュウ!

マミ「なんて?」 イリヤ「なんて言ったんだ?」

ジョシュア「こんばんは、マキですってさ。」

マミ「へー、波導で言葉が伝わってるのかな?」

イリヤ「テレパシーに近いものがあると思う。」


ジョシュア(うん、全員に会った感じ、歪みをこの世界に齎した感じはしないや、でも教授に報告して『上』にちゃんと調べてもらうけどね)

ジョシュア(調べてもらって歪みをこの世界に齎したのは、あのルナアーラ擬きってちゃんと確定したら、僕の仕事はルナアーラ擬きを元の世界に返してこの世界の歪みを無くすこと、時間制限として夏の終わりまでになんとかしないとギラティナがストレスでどうにかなっちゃう可能性があるから、なるべく早く各地方をジム巡りしながら回らないとな)

ジョシュア(なに呑気にジム巡りしてんだって思う自分がいないわけじゃないが、せっかくポケモンの世界に来たんだし、楽しまないともったいないじゃんっていう理由から、こうしてジム巡りをしている)

ジョシュア「ま、これで転生者は全員わかったし、いいかな、じゃあね。」

ルト「ちょっとちょっと、ここで何してたの?もしかして肝試しとか?」

ジョシュア「どっから湧いたんですか………」

ルト「あ、そういえばマミとイリヤにも星占いで彗星が出たけど、あなたたちからは異界の気配はしなかったわね。」

ジョシュア「たしか、占星術?で彗星は凶兆じゃありませんでしたか?」

ルト「ふっふーん、彗星にはそれ以外に『来訪者』って意味があるの!」

ジョシュア「で、どうして異界の気配なんて…?」

ルト「わたし昔からお姉ちゃんのゴーストポケモンと一緒に過ごしてたから、霊界や異界の気配を感じ取れるようになったの。」

イリヤ「そういえば、イッシュ地方でそういう論文が出てたような?」

ジョシュア(ゴーストポケモンと一緒にいると霊界や異界の気配を感じ取れるようになるニンゲンがいるってか?)

ルト「だからあなたは、異界の来訪者とわかってしまったの、星占いで更に信憑性も増したしね。」

ジョシュア(どうでもいいが、なんか眠くなる声だな、ウィスパーボイスってやつだっけ?かなりかわいい眠たそうな眠気を誘う声だルトさん)

ジョシュア「占いで信憑性が増すとか、全然わかりません、っと、もう解散!眠い…」

マミ「そうね、ふぁ~…、わたしも眠くなって来ちゃった♪」

イリヤ「じゃ、連絡先だけ交換しとくか。」

ルト「あ、ボクの連絡先ルトにもくれないかな?」

ジョシュア「じゃ、わたしたよ、おやすみ~」

ルト「ちょっとちょっと!?無視しないで…!?」




ヒガナの手持ちの件ですが、ジョウト地方で1匹増える予定です。

イリヤ&マミはカントウ地方のバッジはトキワ以外持っていて、希望があればここで仲間になりました。

ルトさんについては仲間になるかは微妙、希望があれば他のトレーナーでも旅の仲間になるかも。

ヒガナの手持ちが増える予定って書いたけど、正しくは増えただね、この世界、これを書いてる今の僕からしたら過去のものだから…ってそんなことどうでもいいか、ルトさんの手持ちはムウマ、マミはラッキー、イリヤはドーブルです。


翌朝

ジョシュア「ふぁ~、ねむねむ…、ジム戦行く~?」

選択肢直下取り

1 ジム戦

2 トレーナー探してバトル

3 ゲームコーナーに行く

4 自由安価

選択肢 1

ジョシュア「じゃ、ジム戦行ってみよう!」

~タマムシシティ タマムシジム~

ジョシュア「マサラタウンのジョシュアです!ジム戦よろしくお願います!」

エリカ「あら、お強そうな殿方…、勝負のお申し込みですの?わたくしのポケモンは草タイプのポケモン、負けませんわよ。」

AI審判「それでは、これよりタマムシジムジムリーダー、エリカと、挑戦者マサラタウンのジョシュアの試合を始めます!」

コンマ判定直下

1~7勝利 それ以外敗北

判定 6 ジョシュアたちの勝利

ジム戦開始直後、僕のリオがモンジャラのねむりごなで眠ってしまった。

エリカ「あら、リザードからくると思いましたのに…」

ジョシュア「ひーちゃんの代わりにごめんね、リオ、さて、ひーちゃんいっけー!」

ひーちゃん「カゲガアァッ!!」

そしてかえんほうしゃでモンジャラ、ウツボット、ラフレシアを3タテ

エリカ「…まいりました、わたくしに勝った証にレインボーバッジをさしあげますわ。」

ジョシュア「やった!レインボーバッジ、ゲットだぜ!」

ひーちゃん「カゲッ!!」

エリカ「本当のわたくしはこんなものではなくてよ?」

ジョシュア「はい、そのうちまたバトルしましょう!」

ジョシュア(アニメ成分もこの世界にあるのか、ゲームよりか若干しっかりした印象のエリカさんだった、2次創作ではヒロイン候補になりやすい人だったか、ま、僕の場合はあり得ないけど)



~タマムシシティ タマムシ広場 噴水前~

ジョシュア「あ、こっちこっち、ミドリ!」

ミドリ「あ、ジョシュアさん!」

クリス「この人がミドリくんが言ってたジョシュア?」

ジョシュア「まずは自己紹介!はじめまして、僕はマサラタウン出身、新人トレーナージョシュア!10歳だよ!」

クリス「10歳!?それにしては落ち着いた感じがあるような…?あっ、わたしはワカバタウンのクリス、元々ジョウト地方のジムから巡る予定だったんだけど、エンテイにつられてカントウ地方に来ちゃったから、どうせならカントウ地方からジム巡りしようかなって。」

ヒガナ「わたしはホウエンのヒガナだ、よろしく。」

ミドリ「ぼくはマサラタウンのミドリ、オーキド博士の遠い親戚の子なんだ、よろしくね。」

クリス「ミドリから聞いてはいたけど、本当似てるね!」

ジョシュア(まぁ、元から似てたんで、わざとより似せてるところもあるがな)

ヒガナ「まるで双子みたい。」

ミドリ「違うところといったら、ぼくのほうが若干目が小さいのと少し背が低いところ?」

ジョシュア「そうだな。」

ジョシュア「この後はせっかくだから、ゲームコーナーで遊ぼう!」

ミドリ「いいですね!遊びましょう!」

ジョシュア「あ、ゲームコーナー前にタマムシシティの看板か」

~タマムシシティ タマムシ にじいろ ゆめの いろ~

今日は長めにスレやりますよ



夕方

ジョシュア「なんか射的とかクレーンゲームが多かったね、たしか前(ゲームでは)はコインだけだったのに。」

ミドリ「前?前にも来たことあるんですか?」

ジョシュア「あっ、いや、お母さん…、教授にそう聞いたことがあってね。」

クリス「ピッピ人形クレーンゲームでとってくれてありがとう!大切にするね♪」

ジョシュア「どういたしまして。」

ヒガナ「わたしは、射的でハイパーボールをとることができて楽しかった。」

ジョシュア「この後はどうしよっか?」

ミドリ「ジム戦でも行こうかな?ジョシュアはジム戦行ったの?」

ジョシュア「うん、行った、そして勝ったよ!あ、夕方からは茶道教室と生け花教室があるみたいだから、明日にしたほうがいいよ、明日は教室はお休みみたいだから朝から夜まで挑戦できるよ。」

クリス「そうなんだ、なら今日はもうポケモンセンターに泊まろっか。」

ミドリ「ジョシュア、タマムシジム戦勝利、おめでとう!ぼくもがんばるよ!」



部屋は、僕とヒガナ、ミドリとクリスで別れた。

ジョシュア「あ、明日はまたタマムシ大学に行こうかな、まだ読みたい本があったし。」

ヒガナ「またルトさんに絡まれるかもね。」

ジョシュア「ははっ、そうかもね…」

選択肢直下取り

1 もう寝る

2 ボックスのコクーンの様子を見てみる

3 自由安価

選択肢 2

ジョシュア「おし、ボックスのコクーンの様子でも見てみるか。」

コクーン「ビビビビ」

ジョシュア「おっ!?もう進化しそうなの!?流石虫ポケ、成長が早い。」

ジョシュア「明日バトルする機会があったら、場に出してみようか。」

ジョシュア「すると、誰をボックスに入れようかな?」

ジョシュア「うーん、次のジムはセキチクだから、相性的にナゾノクサかな、ナゾノクサボックスの中で休んでてね。」

ナゾノクサ「ナッゾ!」

ちなみにボックスの中は和風で、古い日本の木造家屋なんかがあって、その家は畳張りの部屋ばかりだ。

undefined

翌朝

ジョシュア「じゃ、僕はセキチクジムに挑戦に行くから。」

ミドリ「ぼくたちはヤマブキジムへ挑戦しに行くので、一旦お別れですね、次はポケモンリーグで会いましょう!」

クリス「またね!」

ヒガナ「うん、また。」

そうしてぼくらは別れた。

その後

~タマムシ大学付属図書館~

ジョシュア「読みたかった残りの本読もう。」

ヒガナ「わたしも何かしら本を読もうかな。」



~サイクリングロード レンタル所~

ジョシュア「2人乗りの自転車レンタルしたから、このままセキチクへGO!」

ヒガナ「なぜ2人乗り…、別々でもいいよ。」

ジョシュア「別々よりこっちの方がいいかなって思っただけ。」

~17番道路 サイクリングロード出入り口付近~

ワーワー!! ガヤガヤ

ジョシュア「ん?なんか騒がしいな?」

ヒガナ「なにかあったのかな?」



暴走族総長「テメェら、オレたちのシマでポケモン泥棒働くたぁ、いい度胸じゃねぇか!!」

ロケット団員「オレたちがどこでなにしようと、オレたちの勝ってだ!邪魔すんな!」

暴走族総長「あぁ!?なんだと!?生意気な!オメェら、こいつらやっちまおうぜ!!」

ウオーーーーーー!!!!!×30

ロケット団員「あぁ!?ロケット団をなめるなよ!!お前ら、ロケット団の凄さを見せてやるぞ!!」

オーーーーーー!!!!!×50

ジョシュア「暴走族の兄ちゃんたちに加勢しよっか、ノルマ10人ね。」

ヒガナ「はぁ、オッケー!!」

ジョシュア「出てこい、ひーちゃん!!リボン!!ロケット団たちをぶっ飛ばすぞ!!」

ひーちゃん「ガアアアアアァッッ!!」

リボン「ロケット団は許さない!」ビカビーカ!

ヒガナ「シガナ、ミニリュウ、いくよ!」

シガナ「ゴニョゴニョ…!」 ミニリュウ「ミゥー!」

コンマ判定直下

1~7 こちら側の勝ち それ以外 逃げられた…







判定 88 ダブりのためボーナス 次のロケット団の活動がわかります。

ジョシュア「へっ、てんで話にならねぇ!」

ひーちゃん「カゲッ!」 リボン「そうだね!」ピッカ!

暴走族の兄(あん)ちゃんA「ジョシュのアニキたちすげぇっす!!」

ヒガナ「ふぅ、そうだね。」

シガナ「ゴニョゴニョ…?」←たぶんその程度なの?って言ってる。

ミニリュウ「ミゥー!」

暴走族の兄ちゃんB「ヒガナのアネキたちもすごかったっすよ!」

暴走族総長「次は何を企んでやがる!?吐け!!」

ロケット団員「ひっ!は、吐きますから!離してください!つ、次はヤマブキの地下を占拠する作戦があります…!ほら、離して!?」

暴走族総長「ふん、ダメだ、テメェらはこのままジュンサーさんたちに逮捕してもらう。」

ロケット団員たち「そ、そんなー!?」

暴走族総長「もちろん今の話もジュンサーさんたち警察に話す。」

うーうーサイレンが聞こえてきた、このロケット団たちのことはジュンサーさんたちに任せて僕たちはセキチクシティへ向かおうか。

ジョシュア「ヤマブキシティか…、僕が挑戦するころに作戦開始して欲しくないな。」

ヒガナ「まぁ、今回のことで作戦そのものがなくなればいいね。」

訂正 292 ただしくは~ここは タマムシシティと、ここはが抜けていました。

夕方

~ここは セキチクシティ セキチクは ピンク はなやかな いろ~

ジョシュア「着いたー!セキチクはかつてはサファリ、現在ではパルパーク、ポケモンリーグトーナメント制の大会の舞台となる場所だよ!」

ヒガナ「なんか、ポケスロンもやろうとしてるみたいね。」

ポケスロンとは、イッシュでは1兆円稼いだプロがいたり、イッシュのテレビで放送されれば視聴率は90%はいく超人気の、ポケモンがいろんな競技で競う、ポケモンのスポーツ大会のようなもの。

ジョシュア(イッシュに行ったら、ポケスロンで人気になれたりして…、そのときはレッドスターJでやるか)

選択肢直下取り

1 トレーナー探してバトル

2 ジム戦

3 自由安価

選択肢 1

ジョシュア「トレーナー探してバトルでもすっか、コクーンも進化させたいし。」

アンフィー「それなら拙者と勝負でござる!拙者は忍者アンフィー、ナゾノクサ、いけ!」ぽいっ

ジョシュア「うわぁっ!?いきなり出てきて驚いた!じゃあいくよー?ぼくはマサラタウンのジョシュア!コクーン、かたくなるだ!」

コンマ判定直下

1~5 ジョシュアたちの勝利 それ以外 敗北



どのみちコクーンは進化

判定 1 ジョシュアたちの勝利

アンフィー「ナゾノクサ、どくのこな!」

ナゾノクサ「ナッゾ!」

コクーン「ビビ・・・」ビカアァーーッ!

おや?コクーンのようすが・・・

スピアー「スピアーッ!」

おめでとう!コクーンはスピアーに進化した!

ジョシュア「よっしゃ!スピアー、どくばり!」

スピアー「ビアーッ!」

スピアーのどくばり!

ナゾノクサ「ナ、ナッゾ!?…ナゾ…」バタッ

こうかはばつぐんだ!アンフィーのナゾノクサはたおれた!

アンフィー「ナゾノクサ、ありがとうでござる、いやー、強いでござるな、ジョシュアは。」

ジョシュア「いえいえ、まだまだですよ、アンフィーさん。」

アンフィー「これからセキチクジムに挑むでござるか?もしそうなら、修行なんかに付き合ってもいいでござるか?」

ジョシュア「んー、いいよ、多分大丈夫だし。」

アンフィー「おお、よっぽど自身があるんですな?では拙者、ジム戦観戦しにいくでござるよ、そのときは連絡を」

ジョシュアはアンフィーの連絡先を手に入れた!

ジョシュア「うん、連絡するよ!」

アンフィーも希望があれば仲間になります。



ジョシュア「んー、もう寝ようかな?」

選択肢直下取り

1 コミュ(ヒガナかリボン)

2 寝る

3 自由安価

選択肢 1 ヒガナとコミュ

セキチクポケセン宿泊施設ジョシュアとヒガナの部屋

ヒガナ「そういえばジョシュアはオレンジのハート、家族愛が好きだといってたけど、母親のオカザキ教授とは仲良いの?」

ジョシュア「ん?んー、それがここだけの話、教授は悪魔で母親代わりだから、家族愛とかそういうの感情を持つ間柄じゃないんだよね(っていうか仕事仲間だし)」

ヒガナ「母親代わりでも家族愛とかそういう感情を持っても良いんじゃない?」

ジョシュア「いや、教授ああ見えて結構僕のこと放置してるし、家族とまではいえないかな。」

ヒガナ(ジョシュアが可哀想に思えて来た…)

ヒガナ「ジョシュア!」

ジョシュア「!?な、なに?」

ヒガナ「わたしがそばにいてやるから、寂しい時は甘えて良いぞ!」

ジョシュア「???えっと・・・ありがとう・・・?(あれ?なんか変に湿っぽい空気に?)」

ヒガナ(と言いつつ、わたしもばば様以外家族はいないしなぁ・・・シガナがいるから寂しくなんてならないけど)

就寝時

ヒガナ「い、一緒にねようか?」

ジョシュア「いいよ、それともなに?人肌恋しくなったの?ヒガナ。」

ヒガナ「い、いや、別にそういう訳じゃ…、寂しい気持ちになったらこっちのベッドに入ってきていいよ?」

ジョシュア「・・・いや、別に寂しくなんかならないから、おやすみ。」

リオ「チャン。」

ヒガナ(強がっている?それとも…?なーんか大人びてるよね、ジョシュアって)

本当に久しぶりに投稿

翌朝

選択肢

1 早速ジム戦だ!

2 トレーナー探してバトル

3 ヒガナとコミュ(内容指定可)

4 リボンとコミュ()同上

5 自由安価

安価 選択肢2

ポケセン内

ジョシュア「お、久しぶりじゃん、ソルガ!」

ソルガ「ジョシュアか、どうだ、強くなったのか?」

ジョシュア「確かめてみるか?」

ソルガ「あぁ!」

ポケセン バトル施設

ジョシュア「ルールは?」

ソルガ「シングル、2匹でどうだ?」

ジョシュア「オーケー、レッツバトル!!」

手持ちからバトルに出すポケモンを選択

相手の手持ちは恐らくディグダと何かしら

現在のジョシュアの手持ち

ピカチュウのリボン、リオ、リザードのひーちゃん、スピアー、ポッポ、ディグダ

安価下

ポッポともう一匹安価下

ポッポとリオ 了解

勝敗判定直下

1~5 相手の勝ち 6~0 こちらの勝ち

ゾロ目 引き分け

判定 6 ジョシュア達の勝ち



ソルガ「行ってこい!ワンリキー!」

ワンリキー「ダァッ!」

ジョシュア「ポッポ!行けー!」

ポッポ「ポッポ!」

ソルガ「ちっ、相性不利か。」

ジョシュア「ポッポ、かぜおこし!」

ポッポ「ポォー!」

ワンリキー「ッ!!?」

ソルガ「ワンリキー!?耐えてくれ!」

ワンリキー「ダァッ!」

ソルガ「よし、いわおとしだ!」

ワンリキー「ドゥァッ!!」

ポッポ「ポ!」

ジョシュア「よく避けた!ポッポ、もう1度、かぜおこし!」

ポッポ「ポォー!」

ワンリキー「グァ・・・」バタッ

ソルガ「ワンリキー!・・・ゆっくり休んどけ、次は、ディグダ!お前だ!」

ディグダ「ディグダグ!!」

ジョシュア「ポッポ、戻れ、リオ、頼んだ!」

リオ「グォチャン!」

ソルガ「ディグダ、きりさく!」

ディグダ「ディグ!!」

リオ「チャン!?」

ジョシュア「リオ!・・・リオ、はっけい!」

リオ「チャン!」

ディグダ「ディグ~!?」

ソルガ「ディグダ、あなをほる!」

ディグダ「ディグダグ!」

ジョシュア「リオ、耐えてくれよ、耐えてものまねだ!」

ディグダ「ディグ~!!」

リオ「チャーンッ!?」

リオ「グォチャン!」

ジョシュア「そして、リオ、あなをほる!」

リオ「チャン!」

ソルガ「ディグダ!こっちもあなをほるだ!」

ディグダ「ダグ!」

ズドドドドドド・・・

ボゴォッ!!!

リオ「グォチャン!」

ディグダ「ディグ~・・・!!」

ソルガ「ディグダ!?」

ジョシュア「やった!よくやったぞリオ!」

リオ「チャン!」

ソルガ「今回も俺の負けだ、だが次は勝ってみせる!」

ジョシュア「あぁ!次のバトルも楽しみにしてるぜ!」







久々に見返してたら、56 あったかいディグダって何だ・・・



選択肢安価下

1 コミュ(コミュしたい相手の名前を書いてください

2 ポケモンたちと修行

3 ジム戦

4 自由安価

選択肢 3 ジム戦

ジョシュア「よーし、そろそろジム戦行くかー!!」

リオ「グォチャン!」

ジョシュア「ジム戦は基本的に3対3のシングルだから、メンバーはどうしようかな~?」

ジョシュア現在の手持ち

ピカチュウのリボン、リオ、リザードのひーちゃん、スピアー、ポッポ、ディグダ

メンバーを選択、安価下

待ち

メンバー選択安価待ち

330 了解

勝敗判定直下

1~4以外でジョシュア達の勝ち!

判定 ゾロ目 ひーちゃんのかえんほうしゃで3タテ

アンズのポケモン

モルフォン「」

マタドガス「」

アリアドス「」

アンズ「あんた強すぎー!?」

ジョシュア「強いのはひーちゃんだよ、ひーちゃんよくやった!」

ひーちゃん「グアアアァァァッ!!!!」

ジョシュア「お!?」

おや?ひーちゃんのようすが・・・

ひーちゃん「グァアアム・・・!!」

おめでとう!ひーちゃんはリザードンに進化した!

アンズ「おお!進化おめでとう!あと、あたいに勝ったんだから、これをあげなきゃね!はい、ピンクバッジ!」

ジョシュア「ありがとう!よっしゃ!ピンクバッジ~、ゲットだぜ!」

リボン「ピッピカチュウ!(ゲットだぜ!)」

リオ「チャン!」

アンフィー「リザード1匹で一気に勝っちゃうとは、吃驚でござる。」

ジョシュア「これでもまだまだ、もっと強くなるよ!みんな!」

リボン「ピッ!(もち!)」

リオ「チャン!」

ひーちゃん「グァムッ!」

アンズ「その向上心、いいね!あたいももっと頑張らないと!」

夕方 セキチク ポケモンセンター

選択肢

1 ヒガナとコミュ(内容指定可、数字だけ安価して内容をおまかせでもOK)

2 リボンとコミュ 同上

3 ポケモン達と修行

4 タマムシシティへ戻る

5 サファリパーク跡地へ

6 その他

選択肢 3

ジョシュア「よし、皆で修行するか!」

リオ「チャン!」

リボン「ピカチュウ!(修行!)」

コンマ判定直下

ゾロ目でポッポが進化

雑木林

ジョシュア「よし、こんくらいかな。」

リボン「ビー・・・、ピカチュウ(あ゛ー・・・、疲れた)」

リオ「チャン!」

ポッポ「ポォー!」



選択肢

1 ヒガナとコミュ

2 リボンとコミュ 同上

3 引き続きポケモン達と修行

4 サファリパーク跡地へ

5その他

選択肢 4

ジョシュア「お、ポケモンGOだってさ!」

ヒガナ「ポケモンGO?」

ジョシュア「ボックスや電脳空間と直接繋がるパッド(ipadみたいなもの)を持って、パッドを色々操作するだけで野生のポケモンに餌をあげたり、捕まえたり出来るんだ!」

ヒガナ「そうなんだ。」

ジョシュア「歩数でボーナスとしてきのみや道具がもらえたりもするんだよ!あと1時間で終了だってさ、やってみようかな、ヒガナも一緒にやってみようよ!」

ヒガナ「あ、うん・・・。」

1時間後

ジョシュア「色々教えてくださり、ありがとうございました、ウィロー博士!」

ウィロー博士「いゃぁ、僕の説明聞きながらだったから、あんまりポケモン見つけられなかったでしょ?ごめんね。」

ジョシュア「た、たしかに不鮮明な写真くらいしかとれませんでしたけど、楽しかったです!」

ウィロー博士「そう言ってくれて、嬉しいよ。」

ヒガナ「私は全然見つけられなかった・・・。」

ジョシュア「あ、撮った写真見てみようっと。」

ウィロー博士「どれどれ、・・・アンノーン?らしきものが木陰に・・・」

ジョシュア「あ、本当だ。」

ジョシュア「もう1つは、恥ずかしながら、落ちてたベルを撮ってしまいました・・・、あはは。」

ウィロー博士「取り敢えずどちらの写真も解析にまわすよ、では今日はもう終わりにしようか。」

他ポケモンGOトレーナー達

はい 分かりました お疲れ様でした

深夜

セキチクポケセン宿泊施設

ジョシュアの部屋

ジョシュア「ポケモンGO、広がるかな、さて、寝よう、おやすみ、リオ。」

リオ「チャン。」

ジョシュア「…zzZ」

ジョシュアの図鑑

ピピピピ、AI「パッドから送られた2枚の写真の解析完了…

アンノーン

No.201

?????

No.???」

翌朝

選択肢

1 ヒガナとコミュ

2 リボンとコミュ 同上

3 ポケモン達と修行

4 タマムシシティへ

5その他

選択肢 3

セキチクシティ近くの雑木林

ジョシュア「起き抜けに皆で修行だ!」

リボン「ピーカー(ねむー)」

リオ「チャン。」

ひーちゃん「グァアアム。」

ポッポ「ポォー!」

コンマ判定直下

0、ゾロ目でポッポ進化

選択肢 3

セキチクシティ近くの雑木林

ジョシュア「起き抜けに皆で修行だ!」

リボン「ピーカー(ねむー)」

リオ「チャン。」

ひーちゃん「グァアアム。」

ポッポ「ポォー!」

コンマ判定直下

0、ゾロ目でポッポ進化

判定 0 進化

ジョシュア「いっけー!リボン、10発目、でんこうせっか!」

リボン「ピッ!(うん!)ピッ、ピッ、ピッ、ピッ、ピッカーッ!!」

ドガッ!

ポッポ「ポォー!!」

ジョシュア「た、耐えた!?」

ポッポ「ポッポ!」

ジョシュア「おや?ポッポのようすが・・・!」

ピジョン「ピッジョーンッ!!」

ジョシュア「やった!ポッポはピジョンに進化した!」

リボン「ピッカー!(やったー!)」

リオ「チャーン!!」



選択肢

1 ヒガナとコミュ

2 リボンとコミュ

3 トレーナーを探してバトル

4 タマムシシティへ

5その他

選択肢 3 トレーナーを探してバトル

メル「・・・。」

ジョシュア「えぇっと、メルさんね、シングル1対1で、いざ、勝負!」

出す手持ちのポケモンを安価下

ジョシュアの現在の手持ち

ピカチュウのリボン、リオルのリオ、リザードのひーちゃん、スピアー、ピジョン、ディグダ

安価 リボン

メルはコイルをくりだした!

コイル「ジジジジ・・・!」

ジョシュア「コイルか・・・、リボン、行けるか?」

リボン「ピッカァ!(まかせて!)」

勝敗判定直下

6~9、ゾロ目でジョシュアたちの勝ち

1~4で負け

判定 2 こちらの負け

コイル「ビビビッ!」

コイルのソニックブーム!

リボン「チャアッ!?(痛っ!?)」バタッ

ジョシュア「固定ダメージきつかったか、ごめん、リボン。」

メル「・・・・・。」

ジョシュア(銀髪ショート、右眼隠れ、メル・・・、覚えとこう)

夕方

選択肢

1 ヒガナとコミュ

2 リボンとコミュ

3 ポケモン達と修行

4 タマムシシティへ

5その他

選択肢 3

ジョシュア「負けたからという訳じゃないけど修行だ!」

リオ「チャン!」

判定直下

1ほど成果なし 0ほど成果あり

00でピジョットとディグダが進化

判定待ち

判定 9

ジョシュア「お、新技!!」

ひーちゃん 技表

かえんほうしゃ きりさく なきごえ→フレアドライブ

しっぽをふる→ほのおのうず

ジョシュア「そのうち地球投げを覚えさせたいなぁ・・・、よし、今回の修行はこれで終わり!」

リオ「チャン!」

ひーちゃん「グルゥ。」



選択肢

1 ヒガナとコミュ

2 リボンとコミュ

3 タマムシシティへ

4 その他

選択肢 1

ポケセン宿泊施設 ジョシュア達の部屋

ヒガナ「いつまでセキチクにいるの?」

ジョシュア「あー、そうだね、明日タマムシに戻って、ヤマブキ行こうか、ロケット団が気になるからね。」

ヒガナ「そっか、うん、私も気になってたんだ、まぁ、ジュンサーさん達が解決するだろうけど。」

翌朝

ジョシュア「タマムシシティへゴー!」

ヒガナ「テンション高いね~。」



タマムシシティ

ジョシュア「ちょい休憩。」

選択肢安価下

1 タマムシ大学に行く

2 その他

安価待ち

タマムシシティポケセン内

テレビ電話 音声オンリー

ジョシュア「あ、アンフィー?」

アンフィー「どうしたでござる?」

ジョシュア「アンフィーは旅したいとか思う?」

アンフィー「旅でござるか?ジョシュア達と一緒に旅できたらとは思ったでござるが、迷惑かもしヒガナ「迷惑だなんて、一緒に旅したいんなら私は歓迎するよ。」

ジョシュア「え、ちょ、ヒガナ。」

アンフィー「やったでござる、ならそっちはタマムシでござるか、暫し待つでござる。」

ジョシュア(さっきショップのくじでホウエンの旅行券当たったからプレゼントしようと思っただけなんだけどなぁ・・・、ま、いっか)

夕方

タマムシシティ ポケセン

アンフィー「到着!」

ヒガナ「よろしく。」

ジョシュア「よろしく。」

選択肢

1 ヒガナとコミュ

2 アンフィーとコミュ

3 リボンとコミュ

4 ヤマブキシティへ

5 その他

安価下

選択肢 1

ジョシュア「で、どうしてアンフィーを?」

ヒガナ「女同士話せる事もあるかなと。」

ジョシュア「それでか。」



選択肢

1 ヒガナとコミュ(内容指定可)

2 アンフィーとコミュ

3 リボンとコミュ

4 ヤマブキシティへ

5 その他

安価下

選択肢 2

アンフィー「これが我がポケモンたち。」

ナゾノクサ♂「ナッゾ!」

ズバット♀「キー!」

ジョシュア「よろしく。」

リオ「チャン!」

リボン「ピーカ!(よろしく!)」

深夜 ポケセン宿泊施設

部屋は2人と別

ジョシュア「・・・おやすみ。」

翌朝

選択肢

コミュは内容指定可

1 ヒガナとコミュ

2 アンフィーとコミュ

3 リボンとコミュ

4 ヤマブキシティへ

5 トレーナー探してバトル

6 その他

選択肢 1

ヒガナ「まだヤマブキにはいかないの?」

ジョシュア「あ、そうだね、行こうか。」

アンフィー「あ、私ジムバッジ集めじゃなく、最強の忍トレーナーになる為、修行をしてるでござる!だからジム戦はせぬぞ。」

ジョシュア「そうなんだ、分かった。」

ヤマブキシティ

ロケット団判定直下

1~5以外 ジュンサーさん達がロケット団の地下占拠を未然に阻止している

判定 5 地下通路占拠

タマムシシティ、ヤマブキシティ間のゲート

ジョシュア「あれ、地下通路の入り口にジュンサーさんが、・・・ヒガナ、ちょっと何があったか聞いてきて。」

ヒガナ「え、私?いいけど・・・ジュンサーさん、何かあったんですか?」

ジュンサー「ヤマブキシティの地下を占拠しようとしたロケット団が手始めにここの地下通路を占拠してしまって・・・危ないから封鎖しているの。」

ジョシュア「あ、あ、あの!ぼ、僕たちにロケット団を捕まえる協力をさせてください。」

ジュンサー「駄目・・・と言いたいとこだけど、5年前のこともあるしなぁ・・・危険だと判断したらすぐに下がってもらうから。」

ジョシュア「は、はい!」

アンフィー「ロケット団をやっつけるでござるな?助太刀いたす!」

判定直下

地下通路を占拠したロケット団は全部で10人

コンマ一桁 1~0(10)人を捕まえる

地下通路

したっぱ「いけっ!ズバット!」

ズバット「キー!」

アンフィー「私のズバットの方が強いでござるよ。」

アンフィーのズバット「キー!キー!」

したっぱ「いけっ!コラッタ!」

ヒガナ「ミニリュウ、いって!」

ミニリュウ「ミウ!」

したっぱ「ドガース!」

ジョシュア「リボン!」

リボン「ピッカー!(いっくよー!)」

・・・

したっぱ×3「や、やられた・・・」

ジョシュア「3人だけ、残りは逃しちゃった・・・」

ジュンサー「まぁ、取り敢えずヤマブキシティの地下を占拠する計画は全力で阻止するわ、何かあったらまた協力してくれると助かるわ。」



選択肢

コミュは内容指定可

1 ヒガナとコミュ

2 アンフィーとコミュ

3 リボンとコミュ

4 ジム戦へ

5 トレーナー探してバトル

6 その他

安価下

選択肢 5

ポケセン バトル施設

ジョシュア「何でここに?」

ルト「まぁまぁいいじゃない、それよりバトル、しよ?」

ジョシュア「OKじゃ、シングル2対2ね。」

ルトはゴーストタイプのポケモンを使う

出すポケモンを選択、安価下

ピカチュウのリボン、リオルのリオ、リザードンのひーちゃん、スピアー、ピジョン、ディグダ

リボン
ひーちゃん

ジョシュア「よし、これで、いけっ!リボン!」

リボン「ピーッカ!(あいよーっと!)」

ルト「ゴース、よろしく・・・。」

ゴース「ァ・・・。」

判定直下

1~3以外でジョシュアたちの勝利!

判定 5 ジョシュアたちの勝利!

ルト「ごめんね~、ゴース、ゴースト・・・」

ジョシュア「よし!」

リボン「ピーカピーカチュー♪(勝った勝ったー♪)」

カタッ

ルト「あ・・・眼鏡・・・大丈夫、割れてない。」スチャ

ジョシュア(眠たそうな目で優しげな雰囲気の顔、すっごい美女じゃん、この人・・・眼鏡外したら美女って、本当に体験することになるとは、まぁ、どうでもいいっちゃどうでもいいんだけど)

夕方

選択肢

コミュは内容指定可

1 ヒガナとコミュ

2 アンフィーとコミュ

3 リボンとコミュ

4 ジム戦へ

5 その他

安価下

選択肢 その他

ジョシュア(待てよ・・・この世界、ゲームだけじゃなくアニメ成分もあるよな・・・ルト姉(ねぇ)使えるかも)

ジョシュア「ちょ、ちょっと、いいですか?」

ルト「うん?な~に~?」

5番道路

ジョシュア「今日はここで野宿です。」

ルト「ふわぁ・・・、別にいいけど私は何処で寝るの?」

ヒガナ「こっちは2人が限界、ジョシュアのテントに入れてもらえば?」

ルト「え、いくら子供っていってもそれは・・・」

ジョシュア「まさか僕を襲いたいんじゃ・・・」

ルト「そ、それはないよ~、わわ、分かった、それでいいよ~。」

ジョシュア「じゃ、おやすみなさい。」

ヒガナ「うん、おやすみ、ジョシュア。」

翌朝

ニビシティ ニビジム

ルト(眼鏡無し)「はぁ~い☆ジョシュアと一緒に旅しない?私も一緒に旅してるの、どう?」

タケシ「んぉおおおっ!?っと、んっ、んんっ、はい!ニビジムは弟達に任せて、御一緒します!」

ジョシュア「二言は無いね?」

タケシ「男、タケシ!二言はありません!」

ジョシュア(よっし、優秀なポケモンブリーダーがいればうちの子達も栄養の偏りなくより強くなれるぞ!)

タケシ「準備できました!って、あれ?あのお姉さんは・・・?」

ジョシュア「あ、実は一緒に旅してるって言ったのはタマムシシティからここまでの間のことで、もう別れたよ。」

タケシ「そ、そんな・・・、だが、男タケシ、二言はないといった以上、君達の旅に同行する。」

ジョシュア「あ、これさっきのお姉さん、ルトさんの連絡先ね、かけてきていいって。」

タケシ「・・・感謝感激雨霰、君が旅を続ける限り、このタケシ、何処までも!」

ジョシュア「あ、あははは・・・よ、よろしく。」

ヒガナ「私はヒガナ、よろしく。」

アンフィー「私は、アンフィー、よろしく願う。」

夕方

ジョシュア「戻ったぞ、ヤマブキシティ。」

選択肢

コミュは内容指定可

1 ヒガナとコミュ

2 アンフィーとコミュ

3 リボンとコミュ

4 タケシとコミュ

5 ジム戦

6 トレーナーを探してバトル

7 その他

安価下

選択肢 6 今後ポケセンのバトル施設にいたトレーナーを安価します

今まで出てきたトレーナーの名前を出してもオリジナルでもOK、オリの場合性別、大体の容姿と性格、年齢、好きなポケモンのタイプを書いてください



ロッジ 男 14歳

容姿 サンムーン 不良♂に近い容姿

性格 さっぱりしている

好きなポケモンのタイプ どく

今回はロッジ

ポケセンバトル施設

ジョシュア「バトルしようぜ!」

ロッジ「いいぞ、シングル3対3でどうだ?」

ジョシュア「それでいこう!」

出すポケモンを選択、安価下

ピカチュウのリボン、リオルのリオ、リザードンのひーちゃん、スピアー、ピジョン、ディグダ

安価 ディグダとリオ あともう1匹選択、安価下

あと、オリトレありがとうございます、次回トレーナー探しの時から安価指定可

ディグダ、リオ、スピアー

ジョシュア「よし、この3匹で!」

勝負判定直下

1~3以外でジョシュアたちの勝ち!

405 気長に

判定 4 ジョシュアたちの勝ち!

ロッジ「ゴース!」

ゴース「ケキャ!」

ジョシュア「いけ!ディグダ!」

ディグダ「ディグ。」

・・・

ディグダ、リオをゴース、ベドベターに倒されたものの

ジョシュア「スピアー、みだれづき!」

スピアー「ビアーッ!!」

ヤブクロン「ャンブ・・・」バタッ

ロッジ「ちっ、負けちまった。」

ジョシュア「勝った!ありがとうみんな!」

ロッジ「ま、いいや、つぎつぎ、次出会ったトレーナーに勝ちゃあいい。」

ジョシュア「前向きだね。」

タケシ「本当、筋がいい、強くなるよ、君は。」

ジョシュア「ありがとうございます。」



選択肢

コミュは内容指定可

1 ヒガナとコミュ

2 アンフィーとコミュ

3 リボンとコミュ

4 タケシとコミュ

5 ジム戦

6 その他

安価下

選択肢 2

ポケセン宿泊施設

アンフィー「ジョシュア殿はポケモンバトルが強くて羨ましいでござる。」

ジョシュア「いやー、僕なんてまだまだだよー、ホウエンの方で強いトレーナーとして有名なハルカとポケモンバトルして負けちゃったし。」

アンフィー「でも、ジムリーダーであるタケシさんに褒められる程の腕前、自信持っていいでござるよ。」

ジョシュア「うん、ありがとう。」

翌朝

選択肢

コミュは内容指定可

1 ヒガナとコミュ

2 アンフィーとコミュ

3 リボンとコミュ

4 タケシとコミュ

5 ジム戦

6 トレーナーを探してバトル

7 その他

安価下

その他 ヒガナパーティから抜ける

ヒガナ「悪いけど、一緒に旅を続けられなくなった、理由は・・・言えない。」

ジョシュア「そう、残念…、何かあったらいつでも来てね。」

ヒガナ「連絡手段が・・・」

ジョシュア「それなら・・・寂しいけど、ピジョットを。」

ピジョット「!?」

ジョシュア「行ってくれるね?」

ピジョット「ピジョォ・・・。」

ヒガナたちとピジョットが仲間から抜けた!

ミス、ピジョットじゃなくてピジョン



選択肢

コミュは内容指定可

1 アンフィーとコミュ

2 リボンとコミュ

3 タケシとコミュ

4 ジム戦

5 トレーナーを探してバトル

6 その他

安価下

安価 ナゾノクサ

やまおとこのナツミはガントルをくりだした!

ガントル「ゴッ!」

ジョシュア「よーっし、行くぞ!」

ナゾノクサ「ナッゾ!」

ナツミ(この少年・・・あの少年と同じような目をしているなぁ・・・)

判定直下

1~2以外でジョシュア側の勝利

判定 4 ジョシュア達の勝ち!

ジョシュア「ナゾノクサ、すいとる!」

ナゾノクサ「ナッゾ!」

ガントル「ゴッ・・・」

ナツミ「惚れたッ!?」

タケシ「え・・・」

アンフィー「!?」

ナツミ「イワヤマトンネルには?」

ジョシュア「いくよ。」

ナツミ「じゃ、じゃあそれまで・・・一緒に。」

ジョシュア「いいよ。」

タケシ&アンフィー「えぇっ!?」

ジョシュア「なんだいなんだい2人とも、そんなに驚いて。」

タケシ「あ、いや、なんでもない。」

アンフィー「でござる。」

ジョシュア「そっ。」

判定 ゾロ目のため圧勝、戦闘描写カット

ジョシュア「やった!勝ったぜ!」

リボン「ピッカー!(やったー!)」

ナツメ「凄いスピード、予知しても追いつけなかった・・・」

ナツメの手持ちはケーシィ、ユンゲラー、バリヤード、フーディンだった。

それをリボンのでんこうせっかとアイアンテールで圧倒!

ナツメ「はい、ゴールドバッジ。」

ジョシュア「んー、ゴールドバッジ、ゲットだぜ!」

リボン「ピッピカチュウ!」

判定 3

ポケセンのバトル施設でポケモン達と修行

リボン「ピーッカーッ!!(どうだーっ!!)」

ドッガァアーーンッ!!!

ジョシュア「いいぞ!ポケダンの連携技みたいにアイアンテールではどうだんをぶつけるのは成功だ、あとはもっとはどうだんをちゃんと出せるようになれば!」

リボン「ピカチュウ!(がんばる!)」



選択肢

コミュは内容指定可

1 アンフィーとコミュ

2 リボンとコミュ

3 タケシとコミュ

4 ナツミとコミュ

5 その他

安価下

2 進化したいか聞いてみる

ポケセン宿泊施設 ジョシュア達の部屋

ジョシュア「ねぇねぇ、進化してみたい?」

リボン「進化?んー、いいかな、多分そっちの方が良いし。」

ジョシュア「そっか、俺もそんな気がする。」

深夜

地下都市某所

エリートロケット団員「そろそろ動くか。」

したっぱa「ここを占拠できれば、地上を占拠するのも楽になりますね!」

したっぱb「あぁ、頑張ろうぜ!」

ロケット団員×50「おぉーっ!!」

エリートロケット団員「しーっ!静かにしろ!馬鹿どもが。」

翌朝

ジョシュア「ん?何か外が騒がしいような?」

リボン「ピカピカチュウ?(何かあったんじゃ?)」

ヤマブキシティ 地下

ジュンサー「あなた強そうなトレーナーさんね、協力してくれるのは嬉しいけど、でも無理はしないでね。」

ジョシュア「はい!(ったく、ロケット団か)」

リボン「ピカチュウ!(やりますか!)」

倒したロケット団員 コンマ二桁

判定は下(50以上で解決)

46人 時間稼ぎも十分

ズバット「ギギッ・・・」バタッ

団員a「くっ!負けたが、やってやったぜ!」

ナゾノクサ「ナゾ~・・・」バタッ

ジョシュア「ナゾノクサ!」

ジュンサー「1人と6匹でここまで・・・!」

ジョシュア「残りはこの身で!」

ジュンサー「無茶はしないで!後は任せなさい。」

ジョシュア「流石に冗談、でもまだ・・・」

ドードリオ「ドゥーアッ!!!!」

エリート団員「ふっ、俺のドードリオに勝てない限り、この作戦は続行だ!」

したっぱ×3「おーっ!!」

ナツメ「私が来たからには、好きにはさせないわ、フーディン!」

フーディン「・・・ム。」

ジョシュア「ナツメさん!これなら!」

ナツメ「サイケ光線!」

フーディン「・・・!」

ドードリオ「ドード!?」

エリート団員「き、厳しそう・・・」

したっぱa「あ、後はあんただけだ、頑張ってくれよー!」

ナツメ「止め!サイコキネシス!」

フーディン「・・・!!」

ドードリオ「ド~ド~ドゥ~アッ!」

エリート団員、したっぱ×3「や~ら~れ~た~!」

ジュンサー「全員逮捕します!ご協力ありがとうございました!後日事情聴取を行いますので、今日はこれで。」

ジョシュア「お疲れ様です!ナツメさんも!」

ナツメ「さて、終わったし、戻るわよ。」

フーディン「・・・ム。」



ポケモン達回復後

アンフィー「え!?ジョシュア殿1人で!?」

タケシ「地下のロケット団を!?」

ナツミ「粗方倒した~!?」

ジョシュア(いつの間に息合ってんだよ、もうナツミの存在になれたのかよ・・・)

ジョシュア「で、この後はイワヤマトンネルだな、やっぱりシオンタウンへはイワヤマトンネル越えないと!」

アンフィー「その前に何かするでござるか?」

選択肢

コミュは内容指定可

1 アンフィーとコミュ

2 リボンとコミュ

3 タケシとコミュ

4 ナツミとコミュ

5 ポケモン達と修行

6 イワヤマトンネルへ

7 その他

安価下

選択肢 5 ポケモン達と修行

コンマ判定

4以上ならナゾノクサが進化、6以上ならディグダまで進化

判定は下

判定 8

ナゾノクサ→クサイハナ

クサイハナ「だー?」

ディグダ→ダグトリオ

ダグトリオ「ディグダグ!!」

ジョシュア「やった、進化した!」

リボン「ピッピカチュウ!(進化おめでとう!)」

ジョシュア(図鑑、図鑑、あれ、進化したはいいけど、2匹ともなつき度は160か、まだまだだね、てか、今一番なつき度が高いのは・・・ひーちゃん 199!?あと1で言葉が分かるように!?どんな感じで話すんだろ・・・)

夕方

選択肢

コミュは内容指定可

1 アンフィーとコミュ

2 リボンとコミュ

3 タケシとコミュ

4 ナツミとコミュ

5 イワヤマトンネルへ

6 その他

安価下

選択肢 5 イワヤマトンネルへ

イワヤマトンネル

ナツミ「ここにカントーの知り合いがいてな、その知り合いに会いにイッシュからカントーに来たんだ。」

ジョシュア「へぇー、そうだったんですか。」

ナツミ「昔は整備されてなかったから、真っ暗なこのトンネルを通るのが本当に楽しかったもんだ、今じゃかなり整備されて、照明の光で大分明るいがな。」

コンマ判定

5以上でトレーナーに勝負を挑まれる

それ以外、何事もなく通過

判定は下

判定 1 何事も無く通過

イワヤマトンネル出口

山男「本当に来るとは・・・」

ナツミ「いやぁ、期待していたものとは違っていたが、どうしてもイワヤマトンネルに行ってみたくてな。」

ナツミがパーティから外れました

ジョシュア「イワヤマトンネル、探検家とかには以外と知られてる場所なんだな。」

タケシ「この先はシオンタウンだ。」

ジョシュア(フジ老人に会おうかな)



選択肢

コミュは内容指定可

1 アンフィーとコミュ

2 リボンとコミュ

3 タケシとコミュ

4 フジ老人の家へ

5 その他

安価下

4 フジ老人の家へ

ジョシュア「ちょっといいかな?」

アンフィー「む?何処に行くでござる?」

ジョシュア「野暮用があってね、終わったらポケモンセンターに行くから、じゃ。」

タケシ「分かった。」

暫く探して

ジョシュア「あったあった、ポケモンハウス、・・・孤児院でもあるのか・・・あ、看板。」

シオンは むらさき とうとい いろ

ひーちゃん「グゥアォン・・・」

子供「すべりだいだー!あははっ!もう一回もう一回!」

フジ「悪いのぅ、遊んでもらって・・・」

ジョシュア「いえ、いいんですよ。」

フジ「・・・石が反応してるのぅ・・・、わしが持っていても仕方ないし、お前さん達に使ってもらった方が・・・ほれ。」

ジョシュア「えっ!?こ、これは・・・」

フジ「メガストーンといってな、ちょいと前にタマムシ大学の人が来たんじゃが、その時にこれはリザードナイトX、リザードンとトレーナーの絆に反応してリザードンをメガ進化させるものじゃと教えてもらっての。」

ジョシュア「・・・本当にいいんですか?」

フジ「うむ。」

ジョシュア「ありがとうございます!!」

バッジになっていたので、胸元に付ける

ジョシュア「メガストーン、ゲットだぜ!」

ひーちゃん「グァム!」

子供達「もう帰っちゃうの?」

フジ「これこれ、トレーナーさん達を困らせちゃいかん。」

ジョシュア「ひーちゃん、これがあれば、もっと強くなれるんだよ、俺達。」ナデナデ

ひーちゃん「・・・グ、グゥアァム!(もっと、強く!)」

ジョシュア「!?あ、そっか、なつき度200いったか、早いな~、うちの子達の中では1番だ。」

・・・ジョシュア達が去った後

フジ「お前さん達に使ってもらった方が、娘も喜ぶじゃろう・・・ミュウツーとあの子に、私は許されないことをした・・・今でも夢に見るよ・・・」

子供「?何か言った?おじいちゃん?」

フジ「いんや、なんでもないよ。」

深夜

ヤマブキシティ

ジョシュア「(今後は深夜こっそり抜け出すか、ミドリ達に頼むかでこの活動を続けようかね)ゲリラライブだぜ!」

リオ「チャン!」

歌唱 めざせポケモンマスター

この曲はポケモンのゲームの曲を作っているこの世界のゲームフリークが作ったもので、著作権フリーと聞いた

翌朝

選択肢

コミュは内容指定可

1 アンフィーとコミュ

2 リボンとコミュ

3 タケシとコミュ

4 ポケモンタワーへ

5 12番道路へ

6 その他

安価下

5 ついでに進化の石探し

ジョシュア「うーん、ポケモンタワーにのろいのふだとやみのいしがあったかもだけど、意外とこっちにあったり?」

アンフィー「ほう、進化の石探しでござるか、手伝うでござる!」

タケシ「オレもそれらしいのを見かけたら教えるよ。」

コンマ判定

1~3 見つからず 4~6 トレーナーと目があった!

7~9 やみのいし発見

0 やみのいし&安価の進化の石発見

判定は下

判定 2 見つからず

タケシ「残念だが・・・」

ジョシュア「そっか・・・。」



選択肢

コミュは内容、キャラ指定可

1 仲間とコミュ(複数の場合 例 リボン、ひーちゃん、タケシと○○について等書いてください)

話せるポケモン NEW! ひーちゃん

2 ポケモン達と修行

3 セキチクシティへ

4 その他

安価下

選択肢抜け

コミュは内容、キャラ指定可

1 仲間とコミュ

2 ポケモン達と修行

3 トレーナーを探してバトル

4 セキチクシティへ

5 その他

安価下

選択肢 2 ポケモン達と修行

ジョシュア「修行すっか!」

リボン「ピッカー!(はーい!)」

コンマ判定

現在進めている修行

1~5以上でリボンの波導強化 強化率3/1 MAXではどうだん習得

進行形の修行は自然発生したり、その他で新たな修行を考え出すと出来ます

判定下

判定 5 強化ならず

リボン「チャァ~・・・(疲れた~・・・)」

ジョシュア「今日はここまでにしておこうか。」

夕方

選択肢

コミュは内容、キャラ指定可

1 仲間とコミュ

2トレーナーを探してバトル

3 セキチクシティへ

4 その他

安価下

3 道中に波導練習(目隠しで気配察知)

ジョシュア「こう、していくか、アンフィー、危ない時は止めてね。」目隠し

リボン「ピーカー(いこー)」目隠し

リオ「チャン!」目隠し

アンフィー「承知の助!」

判定

1~5以外 波導強化

判定は下

判定 0 波導強化

リボン はどうだん習得まで 3/2

ジョシュア、リオ 気配察知能力上昇

近くの敵意や悪意を感じ取る

ジョシュア「んー、波導が強まった、かな?」

アンフィー「目隠ししてても余裕で歩いてたでござる・・・」



選択肢

コミュは内容、キャラ指定可

1 仲間とコミュ

2トレーナーを探してバトル

3 その他

安価下

3 波導の練習を兼ねて夜のみ出てくるポケモン探し

タケシ「そういえば、ここら辺で新種のポケモンが発見されたとか。」

ジョシュア「本当!?波導で見つけ出しやろうっと!」

リオ「チャン!」

判定

1~5 以上で波導強化

7以上でポケモン発見

判定は下

判定 6 波導強化

リボン「っ!!」

リボンははどうだんを覚えた!

波導のピカチュウ リボン



でんこうせっか アイアンテール

10万ボルト あまえる→はどうだん

リオ「チャン!」

リオのはどうだんの威力が高まった!

ジョシュア「お?波導が強くなったかも!」

選択肢 3 なみのりできるポケモンを探す

ジョシュア「なみのり要員探すかー。」

タケシ「オレ達は既に持ってるぞ、オレはパソコンからコダックを引き出しておいた。」

アンフィー「拙者はパウワウと!」

ジョシュア「マジ?」

判定

1~5以外ならなみのりできるポケモンを発見

ゾロ目ならゲット

判定は下



ジョシュア「見つかんないな~・・・。」

選択肢

コミュは内容、キャラ指定可

1 仲間とコミュ

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 なみのりできるポケモンを探す

4 その他

安価下

4 波導の応用でなみのりを覚える

ジョシュア「・・・波導でなみのりできないものか。」

リボン「ピーカ!?(えー!?)」

判定

ゾロ目で成功

それ以外 波導強化

判定は下

判定 0 波導強化

バシャッ!

ジョシュア「やっぱ無理だわ。」

アンフィー「何やったらでござる?」

夕方

夜になると・・・

選択肢

コミュは内容、キャラ指定可

1 仲間とコミュ

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 なみのりできるポケモンを探す

4 その他

安価下

判定 3 ゲットならず

サファリ跡

ラプラス「ララァ~♪」

アンフィー「何かジョシュア殿のことを気に入ってるみたいでござる。」

ジョシュア「おー、ラプラス、グレンタウンまでお願いできる?」

ラプラス「ルールルー♪」

ひーちゃん「グゥオン!(いいみたいだぜ!)」

ジョシュア「一応空からの見張りよろしく、空模様が変わったりしたら教えてねひーちゃん!」

ひーちゃん「グァム!(おう!)」

19番水道~20番水道

ラプラスに乗って

ジョシュア「ふねがなくても およげなくても♪」

アンフィー「歌うまっ!?!?」

ラプラス「キュ~♪」

ジョシュア(ラプラスに乗れた、やった!)



グレンタウン

ここは グレン タウン グレンの あかは じょうねつの いろ

ジョシュア「着いたー!ありがとうラプラス。」

ラプラス「ララァ~♪」

選択肢

コミュは内容、キャラ指定可

1 仲間とコミュ

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 その他

安価下

選択肢 3 波導の応用でみずのはどうを覚える

ジョシュア「そうだ、みずのはどうでも覚えさせるか。」

リオ「チャン!」

タケシ「みずのはどうか、コダックに手伝わせようか。」

ジョシュア「ありがとうございます。」

判定

1~3以外なら習得

判定は下

判定 0 習得

リオ「チャン!」ボワッ!

ジョシュア「出来た!」

コダック「ダー?」

タケシ「コダック、ありがとう。」

深夜

ポケセン宿泊施設

ジョシュアの部屋

ジョシュア「さて、もう寝るか。」

翌朝

選択肢

コミュは内容、キャラ指定可

1 仲間とコミュ

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ジム戦

4 その他

安価下

安価 リボン、ダグトリオ、リオ、ひーちゃん

勝敗判定

1~4以上ならジョシュア達の勝利

判定は下

判定 3

ギャロップのとびはねる!

ひーちゃん「グギャア!?」

ジョシュア「!?負けた・・・」

カツラ「はっはっは!出直してくるんだな!」



選択肢

コミュは内容、キャラ指定可

1 仲間とコミュ

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモン達と修行

4 その他

安価下

選択肢 3 ポケモン達と修行

判定

1~0

0に近いほど強くなる

判定は下

判定 7

20番水道

ジョシュア「よし、ひたすら技を出す修行、ここらでいいだろう、止め!」

リボン「ピッカー!(やったー!)」

ひーちゃん「グァム・・・(今回の修行はきつかったな・・・)」

夕方

選択肢

コミュは内容、キャラ指定可

1 仲間とコミュ

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 その他

安価下

3 みんなのなつき度を確認する

ジョシュア「みんなのなつき度でも図鑑で見ようかな。」

リボン「・・・。」

ピカチュウのリボン 0
リオルのリオ 100
リザードンのひーちゃん 200
スピアー 90
ダグトリオ 100
クサイハナ 90

ジョシュア「測定不能が0になってる・・・まぁ、特殊だしな。」













リボン「ピカ・・・(ふふ・・・)」 290(少し依存)

AI「バグを確認、必要な対処をします。」



選択肢

コミュは内容、キャラ指定可

1 仲間とコミュ

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 その他

安価下

選択肢 3 ポケモン達と修行

ジョシュア「よし、修行するか。」

リボン「ピッカー!(オッケー!)」

ポケモン達と修行した!



選択肢

コミュは内容、キャラ指定可

1 仲間とコミュ

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ジム戦

4 その他

安価下

判定 4 負け

ジョシュア「…ギャロップのとびはねる強すぎない?」

夕方

選択肢

コミュは内容、キャラ指定可

1 仲間とコミュ

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 その他

安価下

3 まひ、やけど対策でラムの実を集める

ジョシュア「ラムのみ探そうかな。」

判定

コンマ一桁分見つかる

判定下

判定 4個

ジョシュア「やった!全部で4個発見した!」

リボン「ピッピカチュー!(やったねー!)」

アンフィー「良かったでござる。」



選択肢

コミュは内容、キャラ指定可

1 仲間とコミュ

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 その他

安価下

3 かみなりのいしのある場所をまとめる

ポケセン宿泊施設

ジョシュアの部屋

ジョシュア「うーん、1番ありそうなのは発電所付近だなぁ…。」

リボン「何してるの?」

ジョシュア「いや、かみなりのいしがありそうな、ある場所を地図で確認して、そこを避けるようにしないとと思って。」

リボン「私のために?」

ジョシュア「うん、まぁ…。」

リボン「ありがとう!」

深夜

ジョシュア「グレンタウンか…、あそこはもう火山灰で埋まってるな…。」

翌朝

選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモン達と修行

4 ジム戦

5 その他

安価下

選択肢 3 ポケモン達と修行

ジョシュア「対空を意識しようか。」

リオ「チャン!」

ポケモン達と修行をした!



選択肢

コミュは内容、キャラ指定可

1 仲間とコミュ

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ジム戦

4 その他

安価下

3 ジム戦

メンバーを4匹選択

ピカチュウのリボン、リオルのリオ、リザードンのひーちゃん(メガ進化枠)、スピアー、ダグトリオ、クサイハナ

安価下

リオ、リボン、ダグトリオ、ひーちゃん
全員ラムのみを持たせる

この世界での持ち物はきのみ、きあいのタスキ(ハチマキ)ぐらい

ジョシュア「よーし、これならいけるだろう。」

勝敗判定

1~3以上ならジョシュア達の勝利

判定下

判定 2 負け

ジョシュア「くっそ、ウィンディのだいもんじを越えられなかった…。」

リボン「やられちゃった~!」

アンフィー「諦めずにまたチャレンジするでござる!」

夕方

選択肢

コミュは内容、キャラ指定可

1 仲間とコミュ

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 その他

安価下

3
発電所に行ってかみなりのいし探し

ジョシュア「リボンは進化したい?」

リボン「あんまり…。」

ジョシュア「でもかみなりのいしは持っときたい、発電所付近探そうかな。」

アンフィー「今からでござるか!?」

かみなりのいし

1~5以上なら発見

安価下

判定下

翌日 昼

判定 6 発見

発電所付近

ジョシュア「見つけた!」

アンフィー「つ、疲れないのでごさるか!?」

タケシ「なんて体力なんだ…。」

夕方

選択肢

コミュは内容、キャラ指定可

1 仲間とコミュ

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモン達と修行

4 その他

安価下

選択肢 3 ポケモン達と修行

ジョシュア「こうなったら鍛錬あるのみ!!」

リオ「チャン!!」

ポケモン達と修行をした!



選択肢

コミュは内容、キャラ指定可

1 仲間とコミュ

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 その他

安価下

ジョシュア「次は何としても勝ちたいね。」

リボン「そうだね。」

ポケモン達と修行をした!



選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 その他

安価下

3 グレンに戻ってジム戦

ジョシュア「よし、もどるぞー!!」

タケシ「えーっ!!?」

アンフィー「ジョシュアに付いていくのはきついでござるよ。」

メンバーを4匹選択

ピカチュウのリボン、リオルのリオ、リザードンのひーちゃん(メガ進化枠)、スピアー、ダグトリオ、クサイハナ

安価下

判定 6 ジョシュア達の勝ち

カツラ「ウィンディ、かえんほうしゃ!!」

ウィンディ「ガァアアッ!!」

ボオオオオオッ!!

リボン「チャアア~ッ!(やられた~っ!)」

ジョシュア「リボン!ごめん…。」

リボン「ピカピ…(いいの…)」スリスリ

審判「ピカチュウ、戦闘不能!挑戦者は次のポケモンを出してください。」

ジョシュア「リオ、頼んだっ!はどうだん!!」

リオ「チャン!!」ボウッ

ウィンディ「ッ!!?」バタッ

カツラ「何、はどうだん!?」

審判 「ウィンディ、戦闘不能!ジムリーダーカツラ、手持ち残り0体!よって、挑戦者マサラタウンのジョシュアの勝利!」

ジョシュア「や、やったー!よくやったぞ~、みんな!」

リオ「チャンッ!!」

カツラ「君達は見事私達に打ち勝って見せた、よってクリムゾンバッジを贈呈する!」

ジョシュア「ん~、クリムゾンバッジ、ゲットだぜ!」

リオ「チャン!」

ひーちゃん「グァム!(だぜ!)」

ダグトリオ「ディグダグ。」

カツラ「………………………………ふぅ、燃えつきたわい。」

アンフィー「おめでとう、やったでござるね!」

タケシ「おめでとう、ジョシュアくん達。」

ジム戦は翌朝のこと



ジョシュア「残るバッジはトキワジムのグリーンバッジ!」ゴゴゴゴゴ…

アンフィー「おお、燃えてるでござる!?」

1 仲間とコミュ

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモン達と修行

4 トキワシティへ

5 その他

安価下

3 ポケモン達と修行

ジョジョ「いいか、俺の動きについてこい!正拳突きから!せい!やぁっ!」

リオ「チャンッ!」

リボン「ピカッ!(せいっ!)」

ポケモン達と修行をした!

夕方

1 仲間とコミュ

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 トキワシティへ

4 その他

安価下

3 トキワシティへ

夜→翌日昼

ジョシュア「遂に、最後のジム戦に…。」

タケシ「修行の合間に教えたポケモンフードの作り方も、ポケモン達のケアの仕方も上手くなってて、教えられることが少なくなってきたなぁ。」

ミドリ「あ、ジョシュアさーん!」

ジョシュア「あの子は同郷のミドリくん、こんにちは。」

カスミ「本当にそっくり…。」

ジョシュア「ん?なんでカスミと?クリスちゃんは?」

ミドリ「トキワジムも攻略してあとはポケモンリーグって、張り切って行っちゃった、僕は謎の手紙が気になって…。」

ジョシュア「ふーん?謎の手紙?そのことは後でね、俺もトキワジムを攻略する。」

ミドリ「頑張って!僕達はもう攻略したから。」

りぼん「ピーカー。」ムスッ

ジョシュア「いつのまに追い抜かれたし。」

タケシ「でもポケモンのケアは上手く出来てるかな?そのピカチュウなんだか調子が悪そうだけど。」

ミドリ「えっ!?そうなの!?」

りぼん「チャ~!」

ジョシュア「ミドリくん、タケシさんにポケモン達のケアの仕方とか色々教えてもらったら?」

ミドリ「えっと、ジョシュアさんと一緒に旅してるんですよね?いいんでしょうか…。」

カスミ「私は構わないわよ。」

タケシ「僕としても吝かではないよ。」

3 たいようのいしかリーフのいしのある場所をまとめる

ジョシュア「んー…1番近いとこだとトキワの森最奥とか探したら出てくるかも…。」

ミドリ「何の事?」

ジョシュア「たいようのいしかリーフのいしが欲しくてね。」

ミドリ「それなら今度行われるチャンピオンリーグトーナメント戦で準決勝まで進出するとひのいし、でんきのいし、みずのいし、ひかりのいし、やみのいし、たいようのいし、リーフのいし、かわらずのいしのいしセットが賞品としてもらえるとか。」

ジョシュア「ちなみにそのいしセットの出所は?」

ミドリ「ポケモンセンターにあったニュースペーパー(新聞のこと)ではデボン社から用意されたものだと。」

ジョシュア「よし、決めた、そのトーナメント戦出るぞ!(出所はあの御曹司かな?)」がしっ

ミドリ「えっ、僕も~!?」

選択肢 3 ポケモン達と修行

ジョシュア「んー、思い付いたんだけど、はっけい、両手で二連撃いけないかな…」

リオ「チャン!?」

ポケモン達と修行をした!



選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ジム戦へ

4 その他

安価下

判定 6

ミドリ「どうだった?」

ジョシュア「いやー、手強いっ!」

夕方

選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 その他

安価下

1 仲間とコミュ

ミドリ カスミ タケシ

ワイワイ キャイキャイ




ジョシュア「んー?いつのまに仲良くなったんだろう?」

クリス「あ、私オーキド博士に図鑑見せてくる!」

アンフィー「拙者は…このままごろごろしてようか。」

ジョシュア「じゃ、ご飯作るかー。」

アンフィー「と思ったけど、手伝うでござる!」

ジョシュア「ありがとう。」



選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 その他

安価下

1 星を見ながら絆を深める

アンフィー「星が綺麗でござるな~。」

カスミ「本当、綺麗。」

ジョシュア(トキワシティの明かりがあるのに、星が見えるということは、そういう光なんだな、何がどうなってんのか分かんないけど…)

ジョシュア(あと、こういう時に、君の方が綺麗だよ」って言う人って絶対星見てないと思う)

アンフィー「えっ・・・///」

ジョシュア「ん?」

アンフィー「急にそんなこと言われても・・・///」

ジョシュア「あぁ、口に出てたか、困るよね?星を見に来たのにそう言う人って。」

アンフィー「え、え?えーと、あ、あぁ!!うん、そ、そうでござるなぁ!」

リボン(なんだそういうことか、急にどうしたのかと思っちゃった)

リオ「チャン!」コクコク

タケシ「で、あれがシシコ座で…」

カスミ「星座知ってるのね。」

ミドリ「すっごーい!」

ジョシュア「で、また仲よさそうだ。」

3 ポケモン達と修行

ジョシュア「んー、避けよりも軸ずらしに力を入れるか。」

リボン「ピカピーカァ?(軸ずらし?)」

ジョシュア「上手いダメージの逃し方、考えなくっちゃな。」

リオ「チャン!」

ポケモン達と修行をした!



選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ジム戦

4 その他

安価下

安価 リオ

審判「では、はじめっ!」

ジョシュア(ジム戦も3度目となるとな・・・でも回数分リボン、ひーちゃん、クサイハナ、ダグトリオがよく育ったこと)

グリーン「行けっ!ケンタロス!」

まずはケンタロスに対しダグトリオをくりだし運が絡むマグニチュードで倒す。

審判「ケンタロス、戦闘不能!」

グリーン「お次は、行ってこい!フーディン!」

意外と素早いフーディンはダグトリオの素早さを抜き、強力なサイコキネシスでダグトリオは倒れる。

ジョシュア「くっ、ごめんダグトリオ、リボン頼む!」

リボンはかろうじてフーディンの素早さを抜き、アイアンテールで撃破。

グリーン「悪いな、じゃあ次!ブースター!」

ブースターもリボンの覚えたてのはどうだんで対処。

審判「ブースター、戦闘不能!」

グリーン「はどうだん使えるピカチュウとか、本当珍しいなぁ、頼む!ニドキング!」

俺たちがつまづいたのはこのニドキングだ。

ジョシュア(多分ドサイドンの代わりだろうが、原作じゃ使ってなかったろ!!)

リボンはじしん、ひーちゃんはいわなだれで倒される

ジョシュア「きっつい!お願い、クサイハナ!」

クサイハナは前より耐えはするが・・・

グリーン「ニドキング、にどげり!」

ニドキング「ガァ、ガァゥッ!」

ゲシッ ゲシッ

クサイハナ「バァー!!」

はっぱカッターで攻撃した後、ニドキングのにどげりで倒れてしまう

ジョシュア「・・・今度こそ、お前に賭ける!」

リオ「チャン!」

ジョシュア「・・・はどうだん!」

リオのはどうだん、急所に当たるのを祈る、そして倒れるニドキング

ニドキング「グゥッ」どさっ

グリーン「ニドキング、おやすみ、最後は、お前だ!」

カメックス「ガァメェ・・・!」

ジョシュア(はい、無理ゲーきました)

はどうだんより高威力のハイドロポンプ、こうそくスピンで接近もできない

ジョシュア(だけど、技量を高めてきた、勝てる・・・はず!)

ジョシュア「リオ、はっけい!」

リオ「チャン!」

カメックス「ガメッ!」ギュルルンッ!!

リオ「チャン!?」

こうそくスピンで弾かれるリオ

ジョシュア「リオ!ものまね!」

リオ「チャン!」ギュルンッ!

グリーン「カメックス、弾き飛ばせ!」

カメックス「ガメッ!」ギュルルンッ!!

ジョシュア(ウェイトに差があり、リオの方が不利に思えるが、姿勢を低くし下から!)

ガギィッ!!

カメックス「ガメッ!?」ギュルルルル、ドッゴォン!!

カメックスは下からのリオの攻撃で回転が乱れ、ひっくり返る

ジョシュア「今だー!リオ、はっけい!!」

腹を晒し、隙だらけのカメックスの腹に思いっきりはっけいをくりだすリオ

リオ「チャン!!」ドゴ!!バゴォンッ!!!!

ジョシュア(ただのはっけいじゃない・・・スマブラのルカリオを参考にした波導込みのはっけいだ!どうだ!?)

カメックス「ガッ!!!メッ!!!」どさっ

グリーン「・・・・・!!」

審判「カメックス、戦闘不能!よって勝者、マサラタウンのジョシュア!」

ジョシュア「や、やった!やっとこさ勝てた!」

リオ「チャン!」

グリーン「おめでとう、ほらグリーンバッジだ、持っていきな。」

ジョシュア「グリーンバッジ、ゲットだぜ!」

リオ「グォチャン!」

ミドリ「ど、どうだった?」

ジョシュア「いやー、手強かった!が、ほれ、この通り!」つグリーンバッジ

ミドリ「やったね!」

アンフィー「リオちゃんの底力には驚かされたでござるよ。」

夕方

選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 その他

安価下

原作知識を使い、フリーザー探し

ジョシュア「うーん・・・」

ミドリ「どうしたの?」

ジョシュア「いや、ちょっとふたごじまに行こうかなって。」

ミドリ「ボートの手配とか教授にお願いしたら?」

ジョシュア「んー、そうだな、ふたごじままで行けば後は簡単。」

ミドリ「僕はチャンピオンへの挑戦権を得るためのポケモンリーグ開催のトーナメントに参加しないと。」

ジョシュア「ちょっと待ってね、そのトーナメントの開催までまだ何日かあるでしょ?実は・・・」

ミドリ「へ?」

ふたごじま

教授「本当にここら辺なの?」

ジョシュア「・・・の、筈なんだけど・・・やっぱりゲーム通りとはいかないか、これもアレのせいだったりして。」

教授「アレ?あぁ、ゲームでいったらチートや改造ポケモンみたいなのを生み出すアレね。」00で出現

ジョシュア「はぁ・・・それを殲滅するためにも伝説ポケモンの手は借りたいんだけどなぁ・・・」

教授「クルーザーで帰るにしても、今日はグレンタウンで泊まりね。」



選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 その他

安価下

3 この世界のカントーがジョウトと隣接してるか調べる

グレンタウン

ポケセン 宿泊施設

ジョシュアと教授の部屋

ジョシュア「んー、地図見て思ったんだけどさ、やっぱりゲームより距離や道があるし、乗り物や陸路で行ける場所めっちゃ多い!」

教授「まぁ、ここはゲームじゃないしねぇ。」

ジョシュア「フラウシティ突っ切ってワカバタウンからジョウト地方の旅を始めよう。」ワクワク

教授「ふふ、楽しそうねぇ、そっちがよかったら私も旅に誘ってよ?」

ジョシュア「アイアイ、マム!」

教授「ふふふ、何それ。」

早朝

トキワシティ 広場

アンフィー「ミスター・Jの路上ライブだってさ!」

ジョシュア「なんかバックに前の会社とゲームフリークがついたらしいよ、前の会社は企画担当、ゲームフリークはCD、グッズの販売をするみたい。」

アンフィー「どこの情報?」

ジョシュア「教授に調べてもらった、前の会社はイッシュ地方に本社があって、若者の音楽活動を支える歴史ある会社でさ

潰れそうだからゲームフリークにミスター・Jを貸してて、CD、グッズの売り上げがゲームフリークから幾らか入るんだってさ。」

アンフィー「へぇー、そうなんでござるかぁ。」

ジョシュア(異世界の技術は兎も角、音楽を広めるのは良いってことだから、広めない手はない)

ミスター・J(中身はミドリ)「ど、どうも!う、歌います!」

歌った曲は

シティライツ
スターゲイザー/幽閉サテライト

それなりに盛況だった。



グレンタウン

選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモン達と修行

4 ポケモンリーグへ

5 その他

安価下

3 ポケモン達と修行

リオ「チャン!」

リボン「ピカー!(いくよー!)」

リオ、リボンのはどうだん!

ボンッ!

ジョシュア「リオの方がちょっと押してた。(ゲームとは違って技には技量もあるみたい)」

リボン「ピーカー(悔しい)」

リオ「グォチャン!」



グレンタウン

選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモンリーグへ

4 その他

安価下

3 ポケモンリーグへ

ジョシュア「えーっと、トーナメン戦への参加受付しよっか。」

ミドリ「うん!」

カスミ「2人とも頑張ってね!」

タケシ「応援するぞ。」

アンフィー「ジョシュアとリオちゃんたちがそんなに簡単に負けるはずがないでござる!」

ジョシュア「さーってと!心の準備は出来てるな?お前ら!」

リオ「グォチャン!!」

リボン「ピカ!(うん!)」

ジョシュア「100人くらいいるから取り敢えず上位30人には入らないとだね。」

ミドリ「気合い!入れて!いきますっ!」

ジョシュアの結果

00~30 予選敗退

31~99 決勝トーナメント進出

判定下

判定 04 予選敗退

審判「リオル、戦闘不能!よってカントー四天王、カンナの勝ち!」

ジョシュア「俺ざっこ!ごめんねリオたち・・・」

リオ「チャン・・・。」

客席

タケシ「いや、最初から四天王のカンナさんに当たったら、仕方ないさ。」

アンフィー「くじ運悪すぎたでござるな。」

夕方

ミドリ「また勝ったよ!決勝トーナメント進出だ!」

ジョシュア「よかったな!」

アンフィー「ミドリは順調でござるな。」

ジョシュア「僕と手持ちはほぼ同じなんだけどな・・・。」

ミドリ「明日は決勝トーナメント頑張るよ!」



ポケモンリーグ

選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 その他

安価下

リオのなつき度を上げ、ルカリオへの進化を試みる

ジョシュア「リオのなつき度もうちょいだったのに負けたから下がった・・・なら勝たせてあげないと!ちょっとバトルお願いしまーす!」

バトルするトレーナーを安価

ルト
メル
ロッジ
クスキ
アーシュ
アンフィー
ミナ

安価下

ルト

ルト「はいはい、じゃあ私が相手してあげる。」

ジョシュア「あの、ストーカーじゃないですよね?」

ルト「ひ、酷い・・・本当にたまたまリーグ戦を観に来ていただけなのに・・・」

ジョシュア「冗談ですよ、でもいくら貴女みたいに美人(眼鏡と服で普段滅茶苦茶地味だけど)でも追いかけられると怖いものですよ、さっ、始めましょう。」

ルト「(び、美人・・・)か、からかわないで///、じゃあ早速一対一で・・・お願い!ゴースト!」

ジョシュア「うっ、でもなんとかなるか、リオ!」

リオ「チャン!」

勝敗判定

1~5以上でジョシュアとリオの勝ち

判定下

判定 7 ジョシュアたちの勝利

ジョシュア「リオ、みやぶる!」

リオ「チャン!」

ルト「ゴースト、シャドーボール!」

ゴースト「ゴース・・・」ボウッ!

リオ「チャン!?」

ジョシュア「リオ!よく耐えた、はっけい!」

リオ「グォチャン!」ババンッ!!

ルト「効かな・・・!?かくとうタイプの技が通用するなんて・・・」

ゴースト「ゴー・・・!?」

ルト「ゴースト、シャドーボール!」

ジョシュア「リオ!はどうだん、からのものまね!」

この指示の結果、リオのはどうだんがゴーストのシャドーボールを相殺し、ものまねで放たれたシャドーボールによりルトさんのゴーストは倒れた。

ジョシュア「よっし!勝った!」

リオ「グォチャン!」

ルト「ごめんね、ゴースト・・・」

リオ「・・・!!」なつき度 197→206

おや?リオの様子が・・・

・・・

リオ「グゥァォオオオオン!!」

おめでとう!リオ(リオル)はルカリオに進化した!

ルト「あら、進化?おめでとう。」

ジョシュア「おー!!来たー!!ルカリオ!!これからもっと強くなれるよう精進していこうな!」

リオ「グォウ!(うん!)」

翌朝

ジョシュア「あれ?ミドリ達は?」

アンフィー「謎の手紙と招待状見たら行っちゃったでござる。」

ジョシュア「手紙?招待状?・・・あー、もしかして・・・あれかな・・・」

アンフィー「む?何か知ってるでござるか?」

ジョシュア「いや、そうじゃないけど、ごめんちょっと用事ができた、3日以内には戻る。」

アンフィー「み、3日!?何処へ行くでござる!?」

ジョシュア(映画では語られることのなかった研究所の跡地でも教授に探してもらうか)

半日後

教授に調べさせていたとある研究所の場所にジョシュア達はいた



幻諸島研究所跡地

ジョシュア「うわー、50年も経ってるとはいえ、草生えすぎ。」

教授「る~こと(教授の持つAI機器)のスキャンによると、地下の方は6割がた無事よ、データやあればだけど細胞を集めて目的のものが無いか探しましょ。」

ジョシュア「じゃ、探しますか、クローン人間を製造した証拠を・・・。」

研究所地下

教授「一体いつになったら行くのかと思ってたら、なんてタイミングなのかしら。」

ジョシュア「お陰でなんか気持ちが盛り上がってね、これが映画になるとしたらミュウツーの逆襲 Evolutionとか?」

教授「ミュウツーに関する物語が進化してそうね。」

ジョシュア「小説のアイちゃんのことまで映画化してほしかったよ・・・あった、培養槽。」

教授「細胞は・・・あるわね、死んでるけど。」

ジョシュア「この様子(細胞が培養槽に浮かんでいる)なら教授なら蘇らせることも容易いでしょ?」

教授「あはは、買い被りだよ・・・頑張れば出来ないこともないけど。」

ジョシュア「さっすが!」

私はアイ、哀、藍、eye、I、愛…



















ううん、私はアイじゃなかった…

約束の3日後

早朝

クチバの港

ジョシュア「はーい、おまたせ。」

ミドリ「あ、来た!」

タケシ「いやー、色々大変だったんだよ?」

カスミ「ミドリが無茶してさぁ・・・」

ジョシュア「まさかまた死にかけたのか!!?(知ってたけど)」

ミドリ「あ、あはははは・・・」

ジョシュア「笑ってる場合か!本当なら説教したいところだが、今回は近くにいれなかった俺にも責任はあるな。」

アンフィー「で、ジョシュア殿はこの3日、どこで何をしていたんでござるか?」

ジョシュア「あぁ、それなんだが、ちょっと教授に頼まれてた調べ物を、ね。」

アンフィー「ふーん。」

ジョシュア(あと6日もあれば10歳くらいにはなると言っていたが、経過を見るのは目の毒だって言われたからその間に色々決めておくか)

更に6日後の昼

マサラタウン ジョシュアの家

地下研究室

ジョシュア「ちはー、もうよm教授「ノックも無しに入るなんて、実験台にしてもいいのかしら?」

女の子「あぅあ・・・///」

ジョシュア「(教授の後ろに隠れているのは・・・あ、服着てない、培養槽から出したばかりか)すいません、・・・ボクハナニモミマセンデシタ、マル」

仕切り直し

トントン

教授「どうぞ。」

ジョシュア「ちはー、もう蘇った頃かなー?って思って来ました。おお!そちらの女の子は!?」

女の子「ど、どうも・・・わたしは、ア・・・」

ジョシュア「あ・・・?」

女の子「・・・・・アイ、ツー。」

女の子は非常に美しいエメラルドグリーンの髪に水色の瞳を持っていた

ジョシュア「ふむ・・・きみはアイちゃんじゃない、それは当たり前のこと。」

女の子「えっ?そ、そうですね、だからわたしはアイツー・・・」

ジョシュア「しかしそれでも〝アイ〟という名前は君にとっては辛いものだよね、だったら・・・僕が、僕から名前をプレゼントさせて!」

女の子「どうして・・・?」

ジョシュア「波導っていう力でなんとなくわかったんだ、君の悲しみや辛さが・・・そうだなぁ~・・・イアってのはどうだろうか?」

イア「イア・・・、うん、いい、と思います。」
















こうしてわたしは、イアとして生きていくことになった

ジョシュアの部屋

教授「で、これからどうするつもり?」

ジョシュア「ジョウト地方に行こうかと思ってる。」

教授「それもだけど、彼女のことよ、貴方がこの結果を望んだのだから、最後まで責任とりなさい。」

ジョシュア「それが無理なことはわかってるでしょ、まぁでもミドリがいるし。」

教授「人任せは駄目、彼女はどうした方がいいとか考えも無しに私に蘇らせたの?」

ジョシュア「それは彼女自身が決めることでしょ、トレーナーになるか、それとも施設に入るか。」

教授「呆れた・・・意外と放任主義なのね。」

ジョシュア「別にそんなんじゃないけど。」

教授「ま、自分の妻にする!とか言い出すよりはマシね。」

ジョシュア「そんなのないない、絶対、それに仮にそうなったとしても僕らの立場的に無理なことわかってるでしょ、わかってて聞いてるんだよね?」

教授「えぇ、聞いてみただけ☆」

ジョシュア「はぁ・・・(何かウザッ)」

夕方

ジョシュア「ミドリもジョウト地方で旅したいってさ、決勝トーナメント初戦でカンナさんに負けたから今度は絶対勝ってやるって燃えてる。」

教授「ミドリくんも負けず嫌いなのねー♪」

イア「・・・あ、あの、貴方達は何者なんですか?見た目以上に落ち着きを感じますし・・・」

ジョシュア「それは気のせいだよ、僕たち以外にもいるよ?こういうの。」

教授「そうよ、あとジョシュアとは見た目同じくらいなんだから、遠慮しなくていいわよ。」

イア「はい。」



手持ち整理

ジョシュア「えーと、ダグトリオ、スピアー、ひーちゃん、クサイハナ、ボックス行き。」

ひーちゃん達「!?!?」

ジョシュア「リボンは・・・リボン「ピーカピーカー!!(一緒に行くー!!)」あぁ、うん、だよね(僕が転移者だってことに余程安心感を覚えてるんだろうな・・・)」

リオ「グゥォン・・・(私も・・・)」

ジョシュア「それは勿論だよ!あとのみんなはリーグ戦とかバトル施設とか行くとき呼び出すこともあるだろうから各自自分磨きを怠らないように!」

ひーちゃん「グアム!(分かった!)」

ジョシュア「うん?あ、歩数かな(なつき度)」

翌朝

陸路 フラウシティ→ワカバタウン 道中

さて、僕が彼女らをボックス行きにしたのは訳がある、それは・・・

ジョシュア「新鮮な気持ちで各地方を旅したいからだー!!」

リオ「グゥアーーム!!(からだー!!)」

ジョシュア「そして、旅のお供は・・・

選択肢

ルト
メル
ロッジ
クスキ
アーシュ
アンフィー
ミナ
ソルガ
イリヤ
ソウジ(映画キャラ)

安価下

安価 ソウジ

ソウジ「同じルカリオ使い同士、宜しく。」

ジョシュア「宜しくお願いします。」

ソウジ「そんなに堅くならなくてもいいんじゃないかな?」

ジョシュア「そう、かな。」

ソウジ「君達は?一緒に行く?」

ミドリ「いや、僕は・・・」

クリス「私は・・・」←いつのまにか合流

パーティ空き 残り2人

一緒に行くか行かないか

行く場合ミドリかクリス、書いて安価下

行く ミドリ

ミドリ「別にいいけど・・・」

ミドリ

手持ち

りおちゃん(ルカリオ)りぼんちゃん(ピカチュウ)

クリス「自活スキルを身につけるために1人で旅してみる!」

ジョシュア「それは殊勝なことだな。」

クリス「じゃあまたどこかで。」

ジョシュア「つってもまたすぐ会えるかも、同じジョウトを旅するんだし。」

クリス「確かに。」

パーティ ジョシュア、ミドリ、ソウジ 空き残り1人

ワカバタウン

ジョシュア「わーい!ワカバタウンに着ーいたっと!」

ソウジ「僕の旅の目的は伝説のポケモンを見つけること、君は?」

ジョシュア「ポケモンマスターかな。」

ソウジ「ミドリも言ってたけど、ポケモンマスターって何?」

ジョシュア「ポケモンマスターとは!世界一のトレーナーのことであり、それはポケモンへの探究心を絶やすことのないトレーナーのことだ。」

ミドリ「って、ジョシュアが言ってるだけなんだけどね、何かカッコよくて。」

ソウジ「確かにカッコいいかも、絶えることのないポケモンへの探究心か、それならボクも負けない!」

ウツギ博士の研究所

ジョシュア「さて、既にパートナーといえるポケモンがいるから御三家貰うか貰わないかは自由だけど、ミドリ達はどうする?」

ソウジ「僕はいい。」

ミドリ「ぼ、僕はチコリータがいいな。」

ジョシュア「なら俺は・・・安価下(ワニノコ、ヒノアラシから)かな。」

ジョシュア「ワニノコかな。ん?」

ミドリ「お邪魔します!」

ジョシュア「・・・目張りされてる(ゲームでシルバーがのぞいてた窓)」

折角なので?シルバーが覗きをしていたであろう場所まで行ってみると・・・

謎の赤髪の女の子「・・・・・」

ジョシュア(声をかけるべきか・・・)

かける、かけない 安価下

かける

ジョシュア「・・・あの、そこで何してるのかな?」

赤髪の女の子「なんだよ、ひとのことじろじろみてんなよ、あっちいけ。」

ジョシュア「(な、なんか凄い既視感)わかったよ。」

ウツギ博士の研究所

ジョシュア「お邪魔しまーす!ウツギ博士はいらっしゃいますか?ワニノコが欲しいんですけど。」

ウツギ「あ、君がジョシュアくんだね?オーキド博士から話は聞いてるよ、ワニノコだね?さぁ、これがワニノコのモンスターボール、彼女のを頼むよ?」

ジョシュア「はい!これから一緒に強かなっていこうな!」

ワニノコ♀「ワニワニ!」

ミドリ「ねぇねぇ、お互いに新しく加わったポケモンとの絆を深めるためにバトルしようよ!」

チコリータ♂「チコ!」

ジョシュア「いいよ!ふっふっふ、早速勝つ!」

ワニノコ「ワニワニワニッ!!」

勝敗判定

5以上ならジョシュア達の勝ち

判定は下

判定 5

ミドリ「チコリータ、たいあたり!」

チコリータ「チコ!」ドガ

ワニノコ「ワニー!」

ジョシュア「ワニノコ、かみつく!」

ワニノコ「ワニャワニャ!」ガブゥ

チコリータ「チッコッ!!」

この繰り返しを3回

チコリータ「チコ・・・」バタッ

ジョシュア「よっし!僕らの勝ちー!」

ワニノコ「ワニワニー♪」

ミドリ「そんな、負けた・・・やっぱり強いなジョシュアは。」

ウツギ博士「やぁ、 バトルは済んだかい?傷ついたポケモンはそこの装置で治療してね。」

その日の夜

宿泊所

ジョシュア「さぁて、あんまり急ぐこともないし、今日はのんびり過ごしたね、明日はヨシノシティへ行くよ!」

ソウジ「分かった。」

ミドリ「楽しみ。」

翌朝

ワカバタウン→ヨシノシティ 道中

ジョシュア「出発!」

ミドリ「進行!」

ソウジ「ははは、元気だね。」

選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモンを探す

4 その他

安価下

3 ポケモンを探す

探すポケモンを安価下(オタチ、ジグザグマ、ホーホー、ヤミカラス)

ヤミカラス

判定 6以上で見つかる

判定は下

判定 2 みつからず

ジョシュア「みっかんない!」

ミドリ「残念だね。」

ピロリロリン♪

ジョシュア「博士からのメールだ、なになに、研究所からポケモンがぬすまれたみたいなんだ、と、とにかく早く来てくれ!だってさ。」

ソウジ「だってさ、って軽くないか、犯罪だよ。」

ジョシュア「分かってるよ、ただちょっとね(既視感)」

大急ぎで戻る道中

どんっ

赤髪の女の子「つっ・・・!!」

ジョシュア「のわっ!」

赤髪の女の子「どけっ!」

ミドリ「ジョシュア!だ、大丈夫?」

ジョシュア「ぶつかってきてその態度はないだろ!?」

女の子「どかないってんなら・・・!!」

謎の赤髪の女の子が勝負を仕掛けてきた!

女の子はヒノアラシをくりだした!

ヒノアラシ「ノッ!!」

ジョシュア「バトルかよ、頼んだ!ワニノコ!」

ワニノコ「ワニャワニャ!」

勝敗判定

3以上でジョシュア達の勝ち

判定は下

判定 4 ジョシュア達の勝ち

ジョシュア「ワニノコ、みずでっぽう!」

ワニノコ「ワニャ!」ぶしゅー

ヒノアラシ「ヒノヒノ・・・」バタッ

ミドリ「容赦ない・・・」

ジョシュア「よっし!おいお前!謝るまで通さないぞ!」

謎の女の子「くっこうなったら・・・・・」ズンズン

ジョシュア「な、なんだよ、凄むように歩いてきてもビビらないぞ。」

ミドリ「と、止まって!」

ソウジ「謝るくらいいいんじゃないかな。」

謎の女の子「触ったら大声で叫んでやる、男3人に女の子が囲まれてるようにしか見えんだろ。」

ソウジ「脅迫ですか、犯罪ですよ。」

ジョシュア「謝る代わりに名前だけでも教えてくれたら通らせる、俺はジョシュア、君は?」

カドミ「・・・・・・・カドミ。」

ジョシュア「カドミ、ね、じゃあ・・・」

ソウジ「まて!いいのか、このまま行かせて。」

ミドリ「そうですよ!」

ジョシュア「いいのいいの、・・・僕の気は済んだからさ。」

カドミ「・・・・・。」スタスタ

ウツギ博士の研究所

ジョシュア「博士!どうして僕のとこにメールが?」

ウツギ「それは君のお母さん、オカザキ教授から聞いたんだよ、緊急事態だからって、それで、この有様なんだけど・・・どうしよう、なんか怪しい人とか見てないかい?」

見ると窓ガラスが目張りごとバラバラになっていて、机の上に残っていたヒノアラシのモンスターボールがなくなっている

ソウジ「それならさっき・・・赤髪の女の子が・・・」

ウツギ「本当かい!?名前とか・・・聞いてないよね・・・」

ジョシュア「カドミって言ってました!」

ソウジ(そうか、ジョシュアはこのために謝罪の代わりに名前だけでもと)

ウツギ「カドミ、ね、それにしても・・・赤髪か・・・」

ジョシュア「どうかしたんですか?」

ウツギ「ん、いや、2ねんまえを思い出してね、取り敢えずジュンサーさんに通報しないと。」

ジョシュア(個人的にそんなに悪いやつには思えないから、逮捕されそうならなんとかしようかな)



選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモンを探す

4 ヨシノシティへ

5 その他

安価下

4 ヨシノシティへ

ヨシノシティ

?「お~い!」

ジョシュア「ん?」

ソウジ「だれでしょう?」

研究員「はぁ、はぁ、えっと、ジョシュアくん、君ポケモンGOイベントに参加していたよね?ウィロー博士からお礼の手紙とアイテムが来ててね、博士が伝え忘れたんだよね、はいこれ。」

ウィロー博士からの手紙

ウィロー「君のポケモンGOのデータを含め精査したところイベントに参加したほぼ全員が新種と思われるポケモンの写真を撮っていてね、そのポケモンの発見者として君の名前も刻ませてほしいんだ、 メルアド記載

これは僕からのお礼、受け取ってね つふしぎなはこ

中身はポケモンGOのパッドとポケモンを成長させるアメだよ。」

ジョシュア「ありがとうございます!僕のことをウツギ博士からウィロー博士によろしくお伝えください、とお伝えください。」

研究員「わかった、引き留めて悪かったね、それじゃあ。」

昼~夕方 幕間

ヨシノシティ 広場

ソウジ「何かと思ったら、新進気鋭とアイドル歌手ミスターJのゲリラライブだってさ、見に行こう。」

ジョシュア「あ、僕ちょっとトイレ!」

ソウジ「間が悪いな。」

ミドリ「あ、あはは・・・」

ミスターJ 歌唱曲 アニメポケモン OK!

夕方

選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモンを探す

4 30番道路へ

5 その他

安価下

3 ポケモンを探す

ジョシュア「海岸行こうか。」

ミドリ「どんなポケモンいるかな。」

ふしぎなはこ「」カタカタ

ジョシュア「ん?」

ミドリ「どうかした?」

ジョシュア「いや、なんでもない!」

見つけたポケモン

1~8 コイキング それ以外 スターミー

判定は下

判定 9 スターミー

スターミー「シュワッチ!」

ジョシュア「ごめん、その鳴き声笑う、ふははは!」

ミドリ「あ、スターミー!」

ジョシュア「ほれ、ポケモンフーズだ。」

スターミー「シャワッ!?」

判定 5以上で仲間に

判定は下

判定 4 仲間ならず

スターミー「ジュアッ!」

ジョシュア「あぁ、逃げちゃった…」

ミドリ「ドンマイ!」



選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 30番道路へ

4 ポケモンを探す

5 その他

安価下

3 30番道路へ

ジョシュア「ポケモンじいさんの家があるけど特に用はないな。」

おじさん「君たち、ぼんぐりケースは持っているかい?」

ソウジ「持ってないが・・・」

おじさん「ならおじさんのを分けてあげよう。」

ジョシュアたちはぼんぐりケースを手に入れた!

ジョシュアたち「ありがとうございます!」

おじさん「ぼんぐりは便利だから是非使ってみてくれ、気をつけていくんだよ。」

31番道路

ジョシュア「今日はここで野宿だな。」

ミドリ「おやすみ~。」

翌朝

選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモンを探す

4 キキョウシティへ

5 その他

安価下

3 ポケモンを探す

出現ポケモン ホーホー ヤミカラス キャタピー レディバ イトマル ハネッコ

どのポケモンを探すか安価下

ヤミカラス

判定 5以上で見つかる

判定は下

判定 0 見つかる

ヤミカラス「ガァー!」

ジョシュア「血の気が多いな、ここはバトルして落ち着かせるか、リオ!」

リオ「グォッ!」

判定 3以上で仲間に

判定は下

判定 5 仲間に

ポワンポワンポワン、ポンッ☆

ジョシュア「よしっ!ヤミカラス、ゲットだぜ!」

リオ「フシャッ!」

ジョシュア「図鑑、レベル11か、って♀だ、くるポケくるポケ♀ばっかね、ま、(ゲームじゃないから)別にいいけど。」

ミドリ「おめでとう!」

ソウジ「やるね。」



選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモンを探す

4 キキョウシティへ

5 その他

安価下

4 キキョウシティへ

ジョシュア「着いたー!」

ソウジ「早速マダツボミのとうへ行ってくる!」

ミドリ「あ!僕も!前から気になってたんだよね。」

ジョシュア「あ、おい!置いてくなよー!」

マダツボミのとう

カドミ「はやくよこせ!」

コウセイ「そう急かさんでくれ、ほれ、フラッシュの技マシンじゃ。」

カドミ「・・・ん、お前か。」

ジョシュア「・・・あ、僕か、さっきの態度、あんまりよくないと思うよ。」

カドミ「・・・・・ふん。」

カドミはあなぬけのヒモを使った!

コウセイ「やれやれ、まったく最近の若者は、年寄りを労らんかい。」

ジョシュア「あの、フラッシュを・・・」

コウセイ「悪いがさっきので最後じゃ、最近は態々ここに来ることなくすーぱーとかでぱーと、こんびにとかいう場所で技マシンを買うみたいだしの、態々ここに寄るものもそうおらんのじゃ。」

ミドリ「寂しいね。」

ジョシュア「うん・・・(フラッシュなくても波導でなんとかなるか)」

夕方

選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモンを探す

4 キキョウジムへ

5 その他

安価下

4 キキョウジムへ

ジョシュア「早速ジム戦!」

ミドリ「僕も!」

ソウジ「傷ついたら治療は任せてよ。」

勝敗判定

5以上でジョシュア達の勝ち

判定は下

判定 0 ジョシュア達の勝ち

ハヤト「かれいなる ひこうポケモン つかい、このハヤトが相手に簡単に勝てると思わないことだな!」

ジョシュア「行けっ!ワニノコ!」

ワニノコ「ワニワニ!」

ハヤト「ピジョン!」

ジョシュア「ワニノコ、かみつく!」

ワニノコ「ワニ!」がぶぅ

ピジョン「ピジョッ!?」

ピジョンはひるんだ!

ジョシュア「もう一回!」

そこからペースをつかみ、2匹目のヨルノズクにもかみつくだけで勝利した

ハヤト「ふ、ボクの負けだ、ウィングバッジを持っていくがいい。」

ジョシュア「ウィングバッジ、ゲットだぜ!」

ワニノコ「ワニャワニャ!」



選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモンを探す

4 アルフのいせきへ

5 32番道路へ

6 その他

安価下

4 アルフのいせきへ

看板 さいきんいせきあらしがたはつしています!

あやしいひとをみかけたらジュンサーまでれんらくを!

ジョシュア「いせきあらしか、見つけたら締めとくか。」

ソウジ「ジュンサーさんに連絡をするのが先だよ。」

ミドリ「ね、ねぇ、あれ!」

ジョシュア「遺跡の入り口だな、・・・(結構奥に人の気配)」

ミドリ「入ってみる?」

入るか入らないか安価下

入る

アルフのいせき 北側

地下3階

いせきあらし「へっへっへ、誰もいない今のうちにこのアンノーンのレリーフを・・・」

ジョシュア「やめろっ!」

いせきあらし「誰だ!?」

ジョシュア「ちっ、嫌な感じがしたと思ったらいせきあらしか、遺跡の調査員ならよかったのに。」

ミドリ「ほ、本当にいせきあらしが!?」

ソウジ「こんな犯罪、見逃せない!」

いせきあらし2「おい、どうした・・・って、見つかったか。」

ジョシュア「はいはい、大人しくしててね、ジュンサーさんに通報するから。」

いせきあらし「な、ここで捕まってたまるか!」

いせきあらし2「かくなる上は・・・!」

いせきあらしたちが勝負を仕掛けてきた!

マルチバトル発生、パートナーをミドリ、ソウジから選択

安価下

安価 ソウジ

ジョシュア「ソウジ!頼む!」

ソウジ「わかった!」

ジョシュア「いってこいっ!リオたち!」

ルカリオ「グアァーッ!!」

リオ「グォゥッ!(ぶちのめす!)」

いせきあらし1はゴースをくりだした!

いせきあらし2はダークコラッタをくりだした!

ダークコラッタ「ゴラァッタ!!」

ジョシュア「!?なんだよ、あのドス黒いコラッタは・・・」

いせきあらし2「へへへ、驚いたか、闇市から大金はたいて買ったんだ、お前たちに勝ち目はない。」

ソウジ「どうかな、ちゃんと僕達の実力を分かってもらおう!」

判定 3以上でジョシュアたちの勝利

判定は下

判定 6 ジョシュアたちの勝ち

いせきあらし2「コラッタ、たいあたり!」

ダークコラッタ「ッタ!!」

ダークコラッタのダークたいあたり!

リオ「グゥッ!!」

ジョシュア「なんだあれ!?ただのたいあたりじゃなくなってる?リオ、平気か?平気ならはどうだん!」

ダークコラッタ「ゴラァッッ!!?」バタッ

ソウジ「ルカリオ、ゴースにボーンラッシュ!」

ルカリオ「グォッ!」

ゴース「ゴーゴゴォ・・・ス」バタッ

いせきあらし1「す、すばやさが違いすぎる・・・!」

いせきあらし2「折角大金はたいて買ったのにこのザマかよ!!?」

ジュンサー「残念でしたね、おふたりさん。」

いせきあらしたち「げえっ!」

ジュンサー「ご協力、感謝します、が・・・まだ子供なんだから無茶はしないでね!」

ジョシュア「はい(ミドリは無茶しまくると思うけど)」

ソウジ「お疲れ様でした。」

ミドリ「あーあ、あいつらのせいで今日も野宿かな。」

ジョシュア「そう愚痴るな、遺跡近くでの野宿もわくわくしてなんかいいだろ。」

ミドリ「そう、なのかな?」

3 ポケモンを探す

ジョシュア「ポケモンでも探すか。」

ミドリ「ここらへんはどんなポケモンがいるんだろー?」

出現ポケモン

アンノーン、ネイティ、ドーブル、ジグザグマ、ゴニョニョ、ビッパ、ブイゼル、ウパー

探すポケモンを安価下

ネイティ

ジョシュア「ネイティ狙いで探そう。」

判定 5以上で発見

判定は下

判定 8 発見 ゾロ目

ネイティ「チッチッ♪」

ジョシュア「見つけた!・・・ん?」

ネイティ「チッチッチ!」

ジョシュア「お、仲間になってくれるみたい!」

ネイティが仲間になった!

ミドリ「いいな~・・・」

ジョシュア「なに、ミドリにも出会いがあるさ。」



選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモンを探す

4 つながりのどうくつへ

5 32番道路へ

安価下

4 つながりのどうくつへ

ジョシュア「ここを抜けたらヒワダタウンだ。」

ミドリ「ちょっとポケモン探してきますね。」

33番道路省略

ヒワダタウン

ソウジ「ついたよ。」

ジョシュア「よし、早速ポケモンセンターに行こう。」

夕方

選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモンを探す

4 ヤドンのいどへ

5 ガンテツの家へ

安価下

3 ポケモンを探す

ジョシュア「おらっ!おらっ!(蹴」バキッ!バキッ!

ミドリ「何してるの?」

ジョシュア「木を揺らしてポケモンでも落ちてこないかなって・・・」

判定

1~6 キャタピー それ以外 スピアー

判定は下

判定 9 スピアー

ジョシュア「おらっ!」バキッ!

ボテッ!

ミドリ「あ、落ちてきた!」

スピアー「ビアー(怒」

ジョシュア「あ、これって・・・」

ミドリ「怒ってる・・・?」

スピアー「ビア!!ビア!!」

ブーーーン ブーーーン

スピアー「ビアー(怒」×3

ジョシュア「逃げた方が、いいみたい・・・」

ミドリ「ひぇえええっ!!」

・・・・・

ポケセン前

ジョシュアたち「ぜぇ、ぜぇ・・・。」

ソウジ「あれ、意外と早く戻ってきた、お目当てのポケモンは見つかった?」

ジョシュア「い、いんや。」



選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモンを探す

4 ヤドンのいどへ

5 ガンテツの家へ

安価下

5 ガンテツの家へ

ガンテツの家

ガンテツ「おお、ガン子、帰ったk・・・誰だ、あんたらは。」

ジョシュア「お邪魔します、えっと、マサラタウンのジョシュアと申します、ボール作りの見学に来ました。」

ミドリ「同じくミドリです、事前の連絡も無く突然訪ねてしまい、申し訳ありません。」

ソウジ「トバリシティのソウジです、しかし折角訪れたものですから、ぼんぐりを使ってボール作りをする様子を少しだけでも見せてはいただけないでしょうか?」

ガンテツ「ふむ、今時なんと礼儀正しい若者達か、そうしてやりたいところだが既にボール作りは引退してな、今は息子に引き継がせようとしているところだ。」

ジョシュア「ところで、ガン子というのは?」

ガンテツ「孫娘のガンのことじゃ、ガンとは古き時代のカモネギの呼び名の1つだ、丁度10歳になってトレーナーとして旅をしているのだ。」

ミドリ「じゃあ、さっきの帰って来たのかっていってたのは?」

ガンテツ「ヒワダタウンまで戻って来て、丁度ヤドンのしっぽを切らしててなぁ、ガン子に頼んで井戸まで行ってもらったんだ。」

ジョシュア「なるほど、そうでしたか。」

ガンテツ「それにしても遅い・・・」

ミドリ「僕達で様子を見てきます。」

ヤドンの井戸

ジョシュア&ミドリ「ヤドンがいっぱいいるー!」

ヤドン「ヤドーン?」

ジョシュア「ソウジにはガンテツさんの話し相手になってもらったけど、後でソウジも連れてこようか。」

ミドリ「だね!このぽけっとして可愛いヤドン達を是非見せたいよ!」

ガン「2尾とるのに意外に手間取っちゃった・・・あ、こんばんは。」

ジョシュア「こんばんは、僕マサラタウンのジョシュア、ガンちゃんをの様子を見にきたんだ。」

ミドリ「同じく、ミドリです、ガンテツさんが心配していてね。」

ガン「あ、それ私のことだ、ありがとう、でもこの通り大丈夫!」

ジョシュア「ん・・・」

ミドリ「ジョシュア、どうした?」

ジョシュア「嫌な感じがして・・・」

ロケット団員「おらおらぁーっ!どけどけーっ!ヤドンのしっぽをいただきにきた!」

ロケット団したっぱ×5

ジョシュア「野郎!!ロケット団!!」

ミドリ「こんなところに!?」

ヤドン「ヤドーン?(こころなしかいやそう)」

ジョシュア「ヤドン!この・・・yaカドミ「ヤメロ!!!このクズどもが・・・」

ジョシュア&ミドリ「カドミ・・・!?」

カドミ「気安く呼ぶな!っと、今はロケット団、てめぇらだ!」

したっぱ「お?やる気か?天下のロケット団に対して・・・生意気なガキどもだ!野郎ども、やっちまえー!」

誰とペア組む?

ミドリ、カドミ、ガンちゃん

安価下

b

ミドリ

ジョシュア「ミドリ、やるぞ!」

ミドリ「はい!」

ジョシュア&ミドリ リオ&りおちゃん

ソウジ「・・・・・。」

カドミ「・・・・・。」

ソウジ&カドミ ルカリオ&ヒノアラシ

したっぱ「いっけーっ!!」

したっぱたちはドガースをくりだした!

ジョシュア(ドガース?一応警戒しておくか)

判定 3以下なら逃げられる

判定は下

判定 1 逃げられる

ミドリ「はどうだん!」

ドガース「ドガー!?」

したっぱ「くっ、こいつらガキのくせして強えーぞ!くそっ、ずらかるぞ!ドガース、煙幕!」

ドガース「ドガース!!」ぶしゅうう

ジョシュア「うわっ!しまった!(警戒してたのに!)」

したっぱたちに逃げられた!

ガン「けほっけほっ、でも助かりました、ありがとうございます!」

ミドリ「どういたしまして。」

ガン

素朴な雰囲気に惹かれるものがある、服装等はダイパの幼女のグラフィックを参考に

パートナーはカモネギ♂

深夜

ガン「あの、連絡先の交換をしませんか?」

ジョシュア「いいけど、ポケギア持ってないから、メアドとテレビ電話の番号を教えるね。」

ジョシュアはガンのメルアドを図鑑に登録した!

翌朝

選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモンを探す

4 ジム戦へ

5 その他

安価下

3 ポケモンを探す

ジョシュア「おらっ!おらっ!(蹴」バキッ!バキッ!

ミドリ「また~?」

判定

1~6 キャタピー それ以外 スピアー

判定は下

判定 6 キャタピー

キャタピー「ッ!ッ!」ボテッ

ジョシュア「キャタピーだ!ゲットしよう、いけっ!モンスターボール!」

判定 3以上でゲット

判定は下

判定 2

ジョシュア「うがーっ!逃げられたーっ!」

ミドリ「ドンマイ。」

ソウジ「次があるさ。」



選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモンを探す

4 ジム戦へ

5 その他

安価下

4 ジム戦へ

ミドリ「勝ったよ!」

ジョシュア「マジか、俺たちも続くぞー!」

リオ「グォン!(うん!)」

リボン「ピカピッカー!(がんばるぞー!)」

ヒワダジム戦 シングル 3対3

判定

判定 3以上ならジョシュア達の勝ち

判定は下

b

判定 4 ジョシュアたちの勝利

ヒワダジム

ツクシ「僕、ヒワダジムジムリーダー、ツクシ!むしポケモンを怖がる人もいるけど、本当はかっこいいことを伝えたいんだ・・・!

だからこれからそのかっこよさ、見せてあげるよ!」

ジョシュア「来い!」

イトマル「ウィトカッ、ケッ!」

ワニノコ「ワニャワニャ!」

ツクシ「イトマル!いとをはく!」

ジョシュア「ワニノコ、躱してかみつく!」

ワニノコ「ワニワニ!」ガブッ

イトマル「カッ・・・」バタッ

ツクシ「ごめんね、次はストライク!」

ジョシュア「来たか、ワニノコみずでっぽう!」

ワニノコ「ワニー!」ぶしゃあ!

ストライク「ふしぁーっ!」

ツクシ「ストライク、きりさく!」

ワニノコ「ワニャー!?」

ジョシュア「ワニノコ!?戻れ!リオ頼むよ!」

リオ「グォン!(おう!)」

ジョシュア「リオ、はどうだん!」

ボンッ

ストライク「カフッ…」バタッ

ツクシ「ストライク!?・・・中々強いね・・・でもこのむしポケモンは!?」

ハッサム「ハッサム!」

ジョシュア「はっ?マジ?」

ツクシ「ハッサム、きあいだま!」

ジョシュア「リオ、はどうだん!」

ボボンッ!相殺

ツクシ「バレットパンチ!」

ハッサム「ハッサム!」

ジョシュア「はっけい!」

リオ「グォオッ!!(喰らえっ!!)」

ドバゴォンッ!!

ハッサム「ハ・・・」

ジョシュア「よし、いける!はどうだんだ!」

リオ「ッ・・・!!」

ボンッ

ハッサム「ハッサム・・・」バタッ

ツクシ「まさかハッサムが・・・!?」

ツクシ「いや~まいったよ、強いねキミ、はい、僕に勝った証、インセクトバッジ!」

ジョシュア「インセクトバッジ、ゲットだぜ!」

リオ「グォアオン!(ゲットだぜ!)」

ミドリ「やったね!」

夕方

選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモンを探す

4 ウバメのもりへ

5 その他

安価下

4 ウバメのもりへ ゾロ

ジョシュア「さて、ウバメのもりをって、なに、なんか用?」

カドミ「・・・強くなったか、実力を見せろ。」

ジョシュア「上から目線だな、別にいいけどさ。」

結果:リオでマダツボミ、マグマラシを速攻撃破

カドミ「・・・ふん、やはりその程度か、アタイはまだまだ強くなる・・・、おまえのような雑魚に構っている暇はない。」

ジョシュア「なんだあいつ、負けたのに偉そうに・・・」

ソウジ「本当、人としての程度が知れますよ。」

ジョシュア「ソウジにあいつの何がわかる?」

ソウジ「態度が悪いとか。」

ジョシュア「それくらいだろ?それだけで人をはかるな、僕としてはあいつはそんなに悪くないやつだと思ってるから、他に悪く言われてたら許せないよ。」

ソウジ「そ、そうか、すまない。」

ジョシュア「まぁでも君がカドミをどう思うか自体は自由だけどね。」


ソウジ「今のところは・・・うん・・・。」

ウバメのもりを抜けた!

34番道路に出た!



選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモンを探す

4 コガネシティへ

5 その他

安価下

3 ポケモンを探す

コラッタ、ケーシィ、スリープ、メタモン

選択安価下

メタモン ゾロ目

メタモン「もにゅ?」

ジョシュア「ちょっ、ええっ!?出現率5%くらいのメタモンが出たぁ!?」

ソウジ「なんだろ、出現率って?」

ミドリ「さぁ?多分ジョシュアの持ってる図鑑の情報だと思う。」

メタモン「もんもん!」

ジョシュア「これは是非ともゲットしておきたい!スーパーボール!頼むっ!」

判定 3以上でゲット

判定下

判定 5 ゲットだぜ

ポワンッ、カチッ☆

ジョシュア「えぇーっ!?まさかのメタモンゲットだぜ!ラッキー♪」

ミドリ「よかったですね!」

翌朝

選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモンを探す

4 コガネシティへ

5 その他

安価下

4 コガネシティへ

ジョシュア「ひとまず色々見ていこう!」

ミドリ&ソウジ「賛成!」



選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモンを探す

4 コガネシティ内での行き先を書いてください

5 その他

安価下

3 ポケモンを探す

プリン、ピッピ、スリープ

探すポケモンを選択安価下

プリン

ジョシュア「プリンでも探すか!」

判定 7以上で見つかる

判定は下







このスレではフェアリータイプはある?

あります

あとダークタイプもあります

解説

ダークタイプ

全てのタイプからのダメが3/1に

同じダークタイプなら効果抜群

主にダークポケモン、シャドウポケモンの持つタイプ

ダークポケモン

何らかの力によって体色は黒く、破壊衝動がある通常のポケモンより強力なポケモン

シャドウポケモン

違法な遺伝子改造でステータスが通常より高いポケモン

判定 9 見つかる

プリン「プリプリ~♪」

ジョシュア「よっし!見つけた!美味しいポケモンフーズはいかがかな?」

判定 7以上で仲間に

判定は下

プリン「プリプリ~♪」

ジョシュア「あー・・・餌だけ食ってった・・・」

ミドリ「どんまい。」

夕方

選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモンを探す

4 コガネシティ内の施設名を書いてください

5 その他

安価下

判定 6

ジョシュア「見つかんないな・・・」

ミドリ「残念でしたね。」



選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモンを探す

4 コガネシティ内の施設名(ジム、地下通路等)を書いてください

5 その他

安価下

安価 スリープ

スリープ「ぐーぐぐ!」

ジョシュア「よっし、見つけた!」

判定 3以上で捕まえる

判定下

判定 6 捕まえた!

ジョシュア「よっし!スリープゲットだぜ!」

リオ「グァム!(ゲットだぜ!)」

翌朝

選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモンを探す

4 コガネシティ内の施設名を書いてください(ジム、地下通路、ラジオ塔、コンテスト会場)

5 その他

安価下

判定 4

結果からいうと僕たちは負けた

アカネの手持ちについては推測も入るが、ノーマルタイプのジムとして最高といってもいい面子の揃え方だった

イーブイ、エイパム、ミ ル タ ン ク、ケンタロス(?)

まずスリープとワニノコはイーブイのでんこうせっかとエイパムのスピードスターに翻弄され敗れ、リボンはミルタンクにふみつけられ怯んでしまいそのまま

ミルタンクのころがるがリオまで貫通して敗北…

ポケセン

ジョシュア「いや、マジ強すぎ…(ゲームの時も思ったが、難易度おかしくない?バグレベルだよ…)」

ソウジ「その様子だと手痛いやられかたでもしたみたいだね。」



選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモンを探す

4 コガネシティ内の施設名を書いてください(地下通路、ラジオ塔、コンテスト会場)

5 その他

安価下

3 ポケモンを探す

プリン、ピッピ

探すポケモンを選択安価下

プリン 見つかる ゾロ目

プリン「プリプリ~♪」

ジョシュア「みつけたぜ!今度は会心の出来だ…なんて言ったらいいんだろう、ねこまんまじゃなくポケまんまかな?まぁ食べてみて。」

プリン「ぷゅっ!!」

ジョシュア「へへっ、現金なやつめ、瞳の輝きが違うな。」

そういってモンスターボールを投げる

プリン「ぷりぃっ!?」

ジョシュア「僕たちの元にくれば美味しいポケモンフーズをたべられるぞ!」

判定 3以上でゲット

判定は下

判定 9 ゲット

ポワン、ポワン、ポワン、カチッ☆

ジョシュア「よっしゃ!プリンゲットだぜ!」

リオ「グァオン!(ゲットだぜ!)」

ジョシュア「さっそく図鑑で見てからボックスに入れよ。」

プリン♀ ノーマル・フェアリー

ジョシュア「んん、やっぱり♀か・・・」

リボン「ピカピーカ・・・(擬似ハーレムか・・・)」

夕方

選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモンを探す

4 コガネシティ内の施設名を書いてください(地下通路、ラジオ塔、コンテスト会場)

5 その他

安価下

判定 ゾロ目

ピッピ「ピッピ☆」

ジョシュア「まさかのジム裏にいるっていうね…」

ゲット判定

判定 3以上でゲット

判定は下

判定 6 ジョシュア達の勝ち

アカネ「またきたんか!」

ジョシュア「今度は前みたいにいかないぜ…」

アカネ「お!自信たっぷりやなぁ!イーブイ!」

ジョシュア「リオ!頼んだ!」

リオ「グォン!(わかった!)」

リオのはどうだんで2タテ

ミルタンク「ンモォオオ!!」

ジョシュア「リオ、戻れ!行けっ!メタモン!へんしん!」

メタモン「モォ?」

メタモンのへんしんでミルタンクに

アカネ「ミルタンク、ころがる!」

ミルタンク「ンモォオオ!!」

ジョシュア「メタモン、ふみつけ連打!」

メタモン「ンモ!」

ミルタンクはひるんで度々ころがるが中断される

アカネ「ミルタンク、とっしん!」

ジョシュア「メタモン、とっしん!」

ドゴオオォッ!!

ミルタンク「ンモォ…」バタッ

メタモン「ンモ…」バタッ

アカネ「まだまだこっから!!ケンタロス!!」

ケンタロス「ブモォ…!!!!」

ジョシュア「頼む、ワニノコ!なきごえ!」

アカネ「ケンタロス、ギガインパクトや!」

ケンタロス「ブブモォッ!!!!」

ワニノコ「ワニャーーーッ!!」

ズドオオオオオンッッ!!!!!

ワニノコ「ワニャ………」

ジョシュア「ワニノコ…戻れ!スリープ!さいみんじゅつ!」

ケンタロスはわざの反動でうごけずさいみんじゅつにかかった!

ジョシュア「スリープ、ゆめくい!」

ケンタロス「ブフゥ………ッ!」

アカネ「ケンタロス、起きるんや!」

ジョシュア「ゆめくい!」

アカネ「起きてーな!」

ケンタロス「ブ、ブモ」

ジョシュア「交代!リオちゃん!」

アカネ「ケンタロス、はかいこうせん!!」

ケンタロス「ブモォブモォーーーーー!!!!!」

ドカーーーーーーンッ!!!!!

リオ「グォ…」

ジョシュア「はどうだん!」

リオ「グァォン!!(そらぁっ!!)」

ボンッ

ケンタロス「ブ…モォ…」バタッ

AI審判「ケンタロス、戦闘不能、よって挑戦者、ジョシュアとリオらの勝利!」

ジョシュア「やったー!」

リオ「グォーン!(やったー!)」

アカネ「まけてもうた… うぐぅ… わーん!!わーん!!……ぐっすん ひっぐ……ひどいわー!!」

ジョシュア「あ…(そうだった…傷つきやすいんだった)(取り敢えず波導で落ち着く波を作るか)」

アカネ「わーん!!わーん!!………ぐすんなに? まだ なんかあんの?ああ、バッジ?ごめん、わすれてたはいレギュラーバッジ、これが ほしいんやろ!」

ジョシュア「あ、ありがと…」

アカネ「なんやあんたといるとおちつくなぁ…また勝負せえへん?」

ジョシュア「よろこんで!」

アカネ「よっしゃ!絶対忘れんといてな!約束やで!」

ジョシュアはアカネのポケギアメール番号を図鑑のメール機能に登録した

ポケモンを探す

コガネシティ南西民家

少女「トレーナーさんに頼みがあるの、うちのにいちゃん、あずかりシステムを発明したマサキっていうんだけど、もう使われなくなったボックスにこの子たちが残っててね…どっちか選んで!」

ボックスに残されていたポケモン

トゲピー、イーブイ

ジョシュア「それなら…安価下」

ジョシュア「トゲピーを。」

少女「はい、どうぞ、宜しくお願いします!」

トゲピー「ピリッピ♪」

ジョシュア「あ、残ったその子はどうなるの?」

少女「また他のトレーナーさんに頼んでみる…」

~ジョシュアたちが去った後~

少女「貴女もあずかりシステムに興味が?もしくはお兄ちゃんに用?なんにしろ丁度よかった!」

イーブイ「ブイッ!」

カドミ「ふん…」

女の子

コトネ「あ、可愛いリボン付けたピカチュウね!」

ジョシュア「どうも、そうでしょう?可愛いでしょ?」

コトネ「そんな貴方達にあげるね!コンテストの参加品として余ってたから、はい!アクセサリー入れ!」

ジョシュア「ありがとう!」

ミドリ「ありがとうございます!」

地下通路で出会ったのは3年前再び集結しようとしていたロケット団を倒した片割れ、コトネだった

見た目あんまり変わっていないが背は伸びてるはずである

夕方

ジョシュア「まだまだコガネシティを楽しみきれてない気がする。」

選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 コガネシティ内の施設名を書いてください(ラジオ塔、コンテスト会場)

4 その他

安価下

ラジオとう

看板前

ロケット団員「なんだ?このガキャ、あっちいってろ!」

ジョシュア「やだね。」

ロケット団員「やるきか、ガキのくせに。」

ロケット団員が勝負を仕掛けてきた!

ロケット団員はシャドウコラッタをくりだした!

ジョシュアはリオをくりだした!

ジョシュア「リオ、はどうだん!」

ロケット団員「ぎゃああっ!こどものくせにつよい!?だがさくせんにはししょうはない、おぼえてろ!」

ジョシュア「なんだ、たいしたことないの。」

受付

スズメ(名前はとあるすじから聞いた)「ようこそ!」

ジョシュア(実はここの受付嬢超が付くお喋りで、余計なこと言わないよう自分を抑えてるが故にようこそしか言わないんだっけ)

教授から聞いた驚きの裏設定を思い出す

2階 アオイ「あ、私の放送聞いてるー?」

ジョシュア「聞いてはいないけど個人的には好きです、応援してます、頑張ってください。」

アオイ「あ、ありがとう?///でもせっかくだから聞いてってね!」

ちょっと聞いていってから次の目的の階へ

4階 クルミ「はーい!私がここで1番人気のクルミちゃんだよー!貴方ファン?ありがとー!」

ジョシュア「ファン…ではないですが、個人的に好きで応援してます、頑張ってください!」

クルミ「そ、そう?///ありがと、どうせだったら聞いてって~♪」

バトルじゃなくてコンテスト…

そうだった

コンテスト 第一部 ダンス対決

ソウジ「まぁ、これも経験だ。」

ルカリオ「グゥアオ!」

司会「既存の曲で演技いただけますよう…」

Mr.J「後で何曲か発表しておくか…(そうすれば今度は既存の曲として使えるだろう)」

リボン「チャアア~ッ!(頑張ろう~っ!)」

リオ「グゥオ!(おお!)」

判定 偶数 ソウジ&Mr.J 第二部 へ
奇数 Mr.Jのみ第二部へ

判定下

奇数 Mr.Jのみ第二部へ

ソウジ「次はもっと上手くやれるさ。」

ルカリオ「グォン…」

Mr.J「次、行くぞ!」

アーシュ「あら、可愛い子ね、でも勝つのは私たちよ!ね?」

ヒバニー「ヒバップ!」

ジョシュア(見たことないポケモンだ…)

第二部 技を使ったパフォーマンス

手持ちから使うポケモンを2体安価

ワニノコ
ヤミカラス
ネイティ
メタモン
スリープ
プリン
ピッピ
リオ
リボン

安価下

判定 2 敗退

演技途中

J「ワニノコちゃん、スプラッシュ!」

ワニノコ「ワニャーーー!ワニャ!?」

軌道がずれてリボンに

J「リボン!?立てる?」

リボン「ビーカー…(なんとか…)」

司会「あーっと、演技ミス…!0点0点0点!新進気鋭のJ選手、ここで敗退…!!」

翌朝

選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 しぜんこうえん(むしとりたいかい)へ

4 その他行動(何処どこに戻る安価の場合映画の場所は除く)

安価下

ミドリのみ大会に参加

ジョシュア「頑張れよ~」

ソウジ「優勝期待している。」

ミドリ「頑張ってみます。」

大会受付横ポケモン預かり所

お姉さん「はいはーい、ここではむしとり大会に参加するトレーナーのポケモンたちをお預かりしていまーす!」

お兄さん「むしとり大会は自作ポケモンフーズと網…いやいや、むしとり大会専用ネットボールで行われます、パートナーや他のポケモンが入ったボールは『全て!!』預けてくださーい!」

ミドリ「じゃあ待っててね、りぼん、りお。」

りぼん「ピッカー!」

りお「チャン!」

小柄な人「ありがとうございますニャ!」

あ、トレーナー5人まで選べるのを忘れた、あと4人頼む

安価下

ジョシュア「ま、肩慣らしには丁度いいか(何のかは不明)」

クスキ「暇つぶしだぁ。」

アーシュ 「よし!頑張ろ!」

アンフィー「負けないでござるよ!」

ミドリ&ジョシュアを判定

ミドリの数値を判定し低い場合反転してジョシュアの数値に

50を超えれば優勝

判定は下

ミドリ43、ジョシュア34

ミドリ&ジョシュアの敗北

ポケモントレーナー メグミ「やったー!いっちばん大きなアゲハントゲット!」

ミドリ「負けた~。」

ジョシュア「気を取られたか…だがオカザキ博士の名前で大会関係者名簿覗いてたら、いなかったよ、預かり係なんか。」

リオ「グォーム…(怪しい…)」

預かり所3人「げっ!ばれたっ!」

他の人ら「なんだなんだ~?」

?「なんだかんだと聞かれたら」

?「答えてあげるが世の情け」

ムサシ「世界の破壊を防ぐため」

コジロウ「世界の平和を守るため」

ムサシ「愛と真実の悪を貫く」

コジロウ「ラブリーチャーミーな敵役」

ムサシ「ムサシ!」

コジロウ「コジロウ!」

ムサシ「銀河をかけるロケット団の2人には!」

コジロウ「ホワイトホール、白い明日が待ってるぜ」

ニャース「ニャーんてニャ!」

ジョシュア(ながっ)

ミドリ「その服のマークは…ロケット団!?」

ムサシ「なぁ~に?このじゃりん子。」

コジロウ「なんでばれたんだ?」

ニャース「にゃんでもいいにゃ!とにかく逃げるにゃ!」

ムサシ「えぇい!アーボック!」

コジロウ「マタドガス!」

マタドガス「ドーガー」^ - ^

どがっズズズズズ(すり寄る音)

コジロウ「違う、こっちじゃない!あっちだ!」

ミドリ「いきなりバトル!?」

ジョシュア「ここは任せて!ねっ、リボン!」

リボン「ピッカァ!(よしきた!)」

コンマ一桁2以上でジョシュアの勝利

判定は下

判定 0 ジョシュアたちの勝利

数分後

ジョシュア「よし、リボン、10まんボルト!」

リボン「ビーッカァ!(そーーらっと!)」

ムサシ「も、もしかして…」

コジロウ「こ、これは…」

ニャース「っっ!!」

アーボック&マタドガス「!!!」

ボーンッ

ロケット団「やなかんじ~~~っ!」

いや本当にとんでったよ、脱出装置かなにかかな

ミドリ「すごいよっ!あのロケット団をやっつけるなんて!」

ジョシュア「それほどでもない。」

ジョシュアはポケモンバトルに関してはこの世界でも1、2年のアドバンテージがある

この世界には4、5才でポケモンバトルを経験することがある子もいるが、ジョシュアはこの世界に来てから2年後2才のころからポケモンバトルに明け暮れているからだ

次の目的地選択肢

しぜんこうえん出口(トレーナー)
ポケスロン会場

安価下

判定 9 リボンらの勝利

ダッシュハードル、これは陸上のハードルを越えて走り、3匹の合計でかかった時間を計り競う

ポケモンたちは事前に指示を受け、トレーナーは入れない競技用のステージに入り、競技を行う

ポケモンたちがいるのはトレーナーの声援が届くか届かないかの距離だ

ダッシュハードル100メートル1位

ジョシュア

リボン 9秒08
リオ 8秒22
ワニノコ 20秒00

計 37秒30

ワニノコが意外にも頑張ってくれた

2位

アリア

エネコ 12秒01
オオタチ 10秒55
ハネッコ 14秒99

計 37秒55

控室

ジョシュア「よくやったな。」

リボン「ピカ(当然)」

リオ「ガゥア(当然よ)」

ワニノコ「ワニャワニャ!」

アリア「私たちを敗るなんて、やるじゃない、褒めてつかわすわ。」

俺がポケモンたちを言葉の割には上から目線を感じないドリル…失礼か、嬢様が近づいてきた

アリア………何処かで見たような気がする、多分ゲームで??

ミス ポケモンたちを褒めていたら

記憶の海を泳いでいると…

ポケモンレ…フォル…?フィオレ地方!!

そうだ、ポケモンレンジャーのフィオレの…うんうん

ジョシュア「思い出した。」

アリア「え?」

ジョシュア「いや、なんでもないです。」

アリア「そう?ではご機嫌よう。」

ジョシュア「はい、さようなら。」

ごきげんようと返そうと思ったが肌に合わないので無難に返しておいた



選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 しぜんこうえんへ

4 その他行動(何処どこに戻る安価の場合映画の場所は除く)

安価下

ルト

ジョシュア「あれ、瓶底眼鏡外したんだ。」

ルト「ビン…?よくわからないけど、勝負!」

ジョシュア「受けて立つ!」

ルト 手持ち ゴースト、ヤミカラス

ジョシュア 手持ち ワニノコ リオ(ルカリオ)リボン(ピカチュウ)メタモン プリン ピッピ

新たにポケモンをゲットした場合上からボックスに入れます

対戦はシンプルに2対2シングル

ジョシュアの手持ちから対戦するポケモンを2体安価下

判定 2 ギリ

ルト「結構いい感じだったのになぁ…」

ジョシュア「…あや、や、やったな!リボン!」

リボン「ビーカー…(危なかった…)」ボロっ…

ルト「それでこの後はオカルト仲間と話そうかな…ネットじゃなくリアルで。」

ジョシュア「最近外に出始めたネット民みたいないいようですね…」

ルト「それまでよかったら一緒に…」

ジョシュア「結構です(大人の人はなーんー、緊張するし、ツーカーできる大人だったらまだマシなんだけど)」

ルト「ななら、べべ別にいいんだけど」

ジョシュア「なに噛んでるんですか…」

翌朝

選択肢

1 仲間とコミュ(内容指定可)

2 トレーナーを探してバトル(指名可)

3 ポケモンを探す

4 コガネシティ内の施設名を書いてください(地下通路、ラジオ塔、コンテスト会場)

5 その他

00いべんと

安価下

判定 ウソッキー

ウソッキー「ウソッキ!」

ジョシュア「さって、やりますか!」

リオ「グォンチャン!!」

判定 4以上でゲット

判定は下

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