ベジータ王「サイヤ人を安価で善人にする」 (119)

ベジータ「なにをいいやがる、気でも違ったのか。」


ベジータ王「このベジータ三世は耄碌などしておらん。」


ベジータ王「サイヤ人の古文書を仔細に調べたところ、スーパーサイヤ人ゴッドという我々の強化形態があることがわかった。」

ベジータ「大猿以外にか!?」

ベジータ王「これを利用するためには正しい心、つまり善良なサイヤ人五人がサイヤ人一人にエネルギーを注がねばならん。今のままでは、戦闘力遺いかんではビルスやフリーザにさえ勝てるかもしれぬサイヤ人ゴッドになれはしない」

ベジータ王「また、スーパーサイヤ人になるにはある一定の戦闘力と怒りをトリガーになるらしいが、これも善良でないといかんらしい」


ベジータ「ち、俺たちは天下の戦闘民族サイヤ人だぜ。 何故その俺たちに善良な心がないとなれない強化形態があるんだ!」

ベジータ王「だからサイヤ人を善良にしなければならない。サイヤ人を善良にするためには、まず安価下2だな」

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ベジータ「なるほど、サイヤ人は俺たちベジータ王家によってまとめられてはいるが、仲間うちでも対立や喧嘩が激しい。 
そこを法で抑えるわけか」

ベジータ王「法こそ群れの中で対立を起こさないためのもの。法があれば善悪の基準もわかるだろう」

ベジータ「じゃままずは安価下2の法を作るか」

再安価


ベジータ「なるほど、サイヤ人は俺たちベジータ王家によってまとめられてはいるが、仲間うちでも対立や喧嘩が激しい。 
そこを法で抑えるわけか」

ベジータ王「法こそ群れの中で対立を起こさないためのもの。法があれば善悪の基準もわかるだろう」

ベジータ「じゃままずは安価下2の法を作るか」


再安価はミスです

ベジータ「まずは治安維持法の制定だな。」

ベジータ王「ベジータよ、それは国の治安維持を目的とした殺人や傷害罪を対象にした法のことか?」


ベジータ王「それとも王家による独裁体制の確立にもつながるような反乱分子を取り締まるためのものか」

ベジータ「勿論安価下2だ」

ベジータ「治安維持法とは、サイヤ人の戦闘訓練を13歳から開始する法案だ! それまでの間はがきどもにはまともな勉強してもらおうか」

ベジータ王「十三歳から戦闘訓練を開始するだと!」

ベジータ王「なるほど、確かにいいアイデアかもしれんな。幼少から戦闘訓練に明け暮れていれば、善良にはならん。さすがベジータ四世、わしの息子だ!」

ベジータ「この俺を誰だと思ってやがる! 早速法律の内容を煮詰めて施行するぞ! パラガスだとかの官僚どもも呼びやがれ!」

治安維持法について安価下1の人物の反応安価下2

治安維持法について安価下3の人物の反応安価下4

バーダック「ベジータ王のヤロウも味な真似をするじゃねえか」

バーダック「サイヤ人の中にもギネみたいたあらそいを好まやいやつもいるし、戦闘力で出世が決まるよの中だ」

バーダック「義務教育なんてものをやるなら、サイヤ人の中でも活躍の目が見れねえ、ザコのカカロットも含めて活躍の場が得られる」

バーダック「治安維持法最高だ。どーせならもっと早くにやればラディッツの野郎も下級戦士でひいこらしなくてすんだのかもしれねえのによお」

パラガスの反応について再安価下1

パラガス「あーう」

パラガス「理屈はわかっても治安維持法が本当にいいかはわからん」

パラガス「だが、これだけはいえる。ブロリーの勉強の面倒を見るのは大変だろう」

ベジータ「治安維持法は順調なようだな」

ベジータ王「だが、これは若い世代がおとなしくなるだけだ」

ベジータ王「すでに大人の人間にも手を打たないと」

ベジータ「とりあえず、他の奴らにも意見をきこう。あそこにいるのは安価下2か」

ベジータ王「ちょうどいい、サイヤ人を善良にするアイデアを出してくれないか」

アイデアを安価下4

ナッパ「へへ、これはベジータ王にベジータ」

ナッパ「とりあえず、俺たちサイヤ人は仲間うちでも殺し合いますからね。 訓練以外の戦闘は仲間うちで禁止はどうです?」

ナッパ「なんかベジータに戦えないサイヤ人などいらんなんて言われて殺されそうな予感がしてきやがった・・・」

ベジータ「なにをいってやがる・・・。とりあえずこれも採用だな」


ベジータ王「次は善良になるだけではなく、超サイヤ人やゴッドになるための基礎戦闘能力の強化を考えたい。
安価下2でもするか」

ナッパ「へへ、これはベジータ王にベジータ」

ナッパ「とりあえず、俺たちサイヤ人は仲間うちでも殺し合いますからね。 訓練以外の戦闘は仲間うちで禁止はどうです?」

ナッパ「なんかベジータに戦えないサイヤ人などいらんなんて言われて殺されそうな予感がしてきやがった・・・」

ベジータ「なにをいってやがる・・・。とりあえずこれも採用だな」


ベジータ王「次は善良になるだけではなく、超サイヤ人やゴッドになるための基礎戦闘能力の強化を考えたい。
安価下2でもするか」

29はなしで30で安価を

ベジータ王「重力室を開発しよう。高重力をかけて体に負荷をしながら鍛える部屋だ」

ベジータ「しかし、そんなものをどう開発する。重力制御自体はあるが、高重力を自在に発生させるようなものはないぞ」

ナッパ「なら安価下2ですぜ」

ナッパ「ならスペースコロニーでも作って回転による遠心力を利用した擬似的な重力を強めにしたらいい」

ベジータ「ナッパ、お前本当にナッパか? お前からそんな言葉をきけるとは7 」

ナッパ「あのですね、俺だって一応名門のエリート戦士だし、他の宇宙人からの支援アリでも宇宙進出してるんだからそれぐらいしってるよベジータ」

ベジータ王「スペースコロニーを建造しての重力室か。資材や時間もかかるな。やるかやらないか安価下2」

ベジータ王「スペースコロニー建造。これをやるぞ!」


ベジータ王「全サイヤ人を高重力で鍛えあげるのだ!」

ベジータ「そうこなくっちゃな」


できたスペースコロニーのでき安価下2

ベジータ王「惑星ベジータの存在する星系内のラグランジュ点に設けられたスペースコロニー・・・」

ベジータ王「出来は天下一だ!! 回転を調節すれば五百倍の重力まで対抗できる」


ベジータ「フン、運用するなら下級戦士やエリート戦士の戦闘力に合わせて重力を調節しないとな」

ナッパ「まあ、そんなことより安価下2しようぜ」

ナッパ「早速重力室で訓練しようぜ!」


ベジータ王「とりあえず、安価下2の重力で修行だな」

ナッパ、ベジータ王、ベジータの戦闘力がどれだけ伸びたか安価下3

再安価

ナッパ「早速重力室で訓練しようぜ!」


ベジータ王「とりあえず、安価下2の重力で修行だな」

ナッパ、ベジータ王、ベジータの戦闘力がどれだけ伸びたか安価下3

ベジータ王「重力五百倍だ!」

ナッパ「く、こいつはきついかもな!」

ベジータ「フン、これぐらいなきゃはりあいがない!」

安価下2 修行でどれだけ戦闘力が伸びたか

ナッパ「おいおい、重力修行ってのは凄まじいな!」

ナッパ「戦闘力4000から百倍の400000になりやがった!」

ベジータ王「よもやここまでとはな。戦闘力が一千万代になるとは」 戦闘力12000000

ベジータ「俺は安価下2の戦闘力か」

ベジータは一応子供でまだ孫悟空所詮時の戦闘力になってないとする

ベジータ「俺の戦闘力は10000000だ!」

ナッパ「ガキで戦闘力10000000とはなあ。重力修行さえすれば、化け物サイヤ人が生まれるのか」

ベジータ王「ガキというな、ナッパ。 不敬だぞ。 それにしてもさすがに私の息子だ」

ベジータ「なあ親父」

ベジータ王「なんだ、ベジータよ」

ベジータ「スーパーサイヤ人ゴッドやスーパーサイヤ人には興味はあるが、フリーザの野郎を[ピーーー]だけならば今でも十分なんじゃないか?」

ベジータ「奴の戦闘力は53万だ、仮に奴が変身タイプの宇宙人で戦闘力を強化できるとしても大猿になれば親父と俺なら戦闘力は億だ。」

ベジータ「今の力でフリーザを[ピーーー]べきじゃないか?戦闘力は億だとしてもまだ ビルスの野郎には敵わんとは思うが」

ベジータ王「安価下2」

ベジータ王「フリーザのやつを倒そう。サイヤ人の強さをピールするために撮影した上でだ」


ベジータ王「ただし、超サイヤ人ゴッドになるためにヒーロー風にフリーザを倒すぞ! ヒーロー風にフリーザを倒せば、戦闘力とあわせて雑魚と戦わずに銀河を支配できるかもしれんしな」

ナッパ「ヒーロー風ってのは気に入らねーが、あのすました顔を歪められるのはワクワクするぜ」

ベジータ「銀河パトロールが使用するような生物型ドローンの準備をしておいたぜ。これでフリーザが殺される姿を銀河中に放映できるわけだ」

ベジータ「で? フリーザの野郎の居場所とヒーロー風に倒すやりかたはどんなだ」

ベジータ王「安価下2と安価下4だ。」

ベジータ王「憎きフリーザは、最近制圧した惑星シャモの様子を視察しにいっている。」

ベジータ「最近奴隷目的に攻めたところか」

ベジータ王「うむ。まずは、シャモ星人の強制労働の実態を撮影し、フリーザ軍にヘイトを高め、そこに颯爽とナッパがフリーザ軍から奪った食料を配り、奴隷のシャモ星人を助ける」

ベジータ王「そこをフリーザに襲われ、ピンチになったところを我々が助ける」

ナッパ「ヒーローなんて柄じゃねえが、野郎を[ピーーー]ためならまってやりますぜ!」

シャモ星人「うう、なんで僕たちがこんなめに・・・」

シャモ星人2「あああ・・・」ばたり

フリーザ軍兵士「てめえ、なにたおれてやがる!」

フリーザ軍兵士「さっさと起きて働きな、でねえところすぞ!」

フリーザ軍兵士「おらおら! ったく、安価下2で働くしか能のないやつらが!」

フリーザ兵「てめーらシャモ星人は、さながらフェラするぐらいしか使い道のない豚だ!」

フリーザ兵「さっさと仕事するんだよ! エネルギー弾で消し炭にされてーか!?」

シャモ星人「・・・くそぉ・・・」


ベジータ王「我々サイヤ人が言えたことではないが、見ていて気分のいいものではないな」

ベジータ「三下がやりそうなことだ」

フリーザ軍兵士2「ふああ、門番なんて退屈な仕事だ。どーせなら、奴隷をいたぶる役をしたいね」

フリーザ軍兵士3「真面目に仕事しろ、フリーザさまに見られたらどうする? それに軍内で出世したければ規律には最低限従えよ!」

フリーザ軍兵士2「そうはいっても、フリーザ軍を狙う馬鹿はいないだろ?」

ナッパ「それがいまここにいるんだな」

フリーザ兵2「てめーえ、サイヤ人ナッパ! なにしにきやがった・・・」

ナッパ「へへへ、虐殺ばかりにも飽きてきたからな。 シャモ星人どもを救いにきたのさ!」

フリーザ兵2「ふざけたことを!」

ナッパ「こいつは挨拶がわりだ!?」

フリーザ兵2「ぐわわ!」

フリーザ兵3「さ、サイヤ人のナッパが攻めて、ぐへえ!」

ナッパ「安心しな、殺しちゃいねえ!」

ナッパ「さあ駐屯地を破壊がてらシャモ星人のために食料をぬすむとするぜ!」

フリーザ軍基地司令「ナッパが反乱しただと! 安価下2しろ!」

フリーザ軍基地司令「フリーザさまのお手を煩わすわけにはいかん!」

フリーザ軍基地司令「視察中のフリーザ様が護衛はいらないとこの基地に残していったギニュー特選隊を呼べ!」


フリーザ軍基地司令「ナッパに対応できる戦士はこの基地に彼ら以外いないからな!」

ギニュー「お前たち、仕事だ。」

リクーム「パフェ食べてるんですがね、隊長。なんの仕事です」

ギニュー「この基地に攻め入ってきた裏切者のナッパの始末だ!」

バータ「ナッパァ? 戦闘力4000の雑魚じゃないですか」

ジース「全員じゃなくて誰か一人にいかせりゃ、かたつきますよ隊長」

グルド「サイヤ人の猿に特選隊は負けやしません」

ギニュー隊長「馬鹿者!? ナッパが弱かろうと、視察中のフリーザ様に迷惑をかけるわけにはいかん! それにやつは戦闘力を強化したようだ、油断していいあいてじゃない」

ナッパ「宇宙に名だたるフリーザ軍も大したことはねえな!」

ナッパ「それに加担していた俺が言えるわけじゃないが、虐殺を働いてきた報いだな!」

ギニュー「そこまでにしてもらおうか!?」

ジース「ジース!」

リクーム「リクーム!」

バータ「バータ!」

グルド「グルド!」

ギニュー「ギニュー!」

「「「「「みんな、そろってギニュー特選隊!」」」」」

ナッパ「これは、これは、特戦隊の皆様のおいでで」

リクーム「ナッパちゃんよ、おいたがすぎるんじゃないの?」

ナッパ<今の戦闘力からすれば特戦隊は雑魚だ。だが、俺もヒーローを演じるなら奴らのポーズを取るべきか? 安価下2>

ナッパ「素敵なポーズを披露してくれたからな、こちらも見せてやるよ」

ナッパ「タァァァ!!」 ギニュー ポーズ

グルド「野郎、隊長のぽーずを!」

リクーム「隊長のスペシャルファイティングポーズをパクりやがって!」


ギニュー「まて! 安価下2」

ギニュー「オリジナリティのかけらもないが、そのポーズは見事だ! 俺が何年もかけて体得したスペシャルファイティングポーズを完璧に模倣するとは、天才かナッパ!」

ナッパ「お、おう」


ギニュー「どうだ、ナッパ。貴様のその才能を見込んで特選隊に入らんか? フリーザ様は俺が説得する」

ナッパ「悪いが、そいつはことわる。こちとら本気でフリーザを倒して人だすけするきだか、な!」

バータ「話は終わりですか隊長。早速生意気なサイヤ人をやっつけましょうぜ!」

ナッパ「へへ、バータさんよ! 宇宙一のスピードとやらはその程度かい!」

バータ「な、離せ!」

ナッパ「ああ、お望み通りにしてやる! オラァ!」

ジース「ナッパのやつがバータをやりやがっただと!」

リクーム「情けねえな、ゆだんしてるからだぜ!」

ギニュー「いや、ナッパの戦闘力が予想以上だ。放置しておけば、フリーザ様にも厄介になるかもしれん!」

ギニュー「連携して倒すぞ!」

ギニュー「リクーム、グルド、ジース・・・」

ナッパ「天下のギニュー特選隊も今じゃかたなしだな」

ギニュー<ナッパの戦闘力の伸びが予想以上だ! 戦闘力は十万を超え、フリーザ様に極めて近い! 400000から300000か!>


ギニュー<救いは部下が半殺しなだけだが・・・。チェンジ光線を使う隙を作らなければ、やられる。しかし、どうすれば>

ギニュー<安価下>

こちらの安価指定ミスですが、安価下に反応した人の安価を採用します

ギニュー「待て、ナッパ。わたしもこんなファイティングポーズを取ることから分かる通り、正義の見方に憧れているんだ」

ギニュー「本気で正義のためにフリーザを倒しに立ち上がったなら、私も仲間に入れてくれ」

ギニュー<く、これでさすがにチェンジの隙を作るのは無理か>

ナッパ<ギニューの野郎、なんのつもりだ。フリーザに金魚の糞のこいつが裏切るとは思えねえが。安価下2>

ナッパ「どうも、信用できねえなあ。そうだな、本当かどうか確かめさせてもらおうか」

ナッパ「」戦闘力解放

ギニュー「な、なんて戦闘力だ・・・」

ナッパ「その言葉が本当か確かめさせてもらうために、フリーザの野郎にスカウターを使って、おかま口調がキモい、俺はあんたを裏切ってサイヤ人につく、[ピーーー]フリーザと叫んでもらおウカ」

ギニュー<ど、どうする、どうすればいい。安価下2>

ギニュー<仕方がない、ここは一旦大人しく従おう。フリーザ様に殺されるような発言をすれば、信用するはず。そのあとナッパとフリーザ様の戦いの隙にチェンジを・・・>

ギニュー<しかし、演技だったと釈明してもフリーザ様に許していただけるだろうか。 いや、不興をかったならば殺されても構わん!>

ギニュー「わかった、フリーザのチビに暴言を吐いてやる! 前々からあんな低身長に従うのは気に入らなかったんだ!」

フリーザ「おや、ギニュー隊長。どうかしましたか」

ギニュー「僕だの私だの使いやがって、口調がキモいんだよおかまやろう! ついでに部下に低身長と陰口叩かれてうじうじ悩むブリベリ婆さんにおんぶの抱っこ野郎!」

ギニュー「俺はサイヤ人についてあんたを裏切らせてもらう、前々からあんたのこと実は嫌いだったしな! [ピーーー]、フリーザ!?」

フリーザ「ふふ、はじめてだよ。この僕にこんな冗談をいうとはね」

フリーザ「絶対に許さんぞギニュー!!!! 貴様を安価下2してやる!?」

こちらのミスにより一旦かきなおしますから安価を停止します

すいません

ギニュー<ナッパの異常な戦闘力の伸びの理由がわからん。もし他のサイヤ人も、これだけ戦闘力を伸ばしていたら・・・>

ギニュー<フリーザ様ならば、変身さえすれば仮にナッパ並の戦闘力を他のサイヤ人が得ていても、なんともなるだろう。だが、そんなことになればこちらは確実に死んでしまう!>

ギニュー<生き延びるためだ。ここはナッパにつこう。勿論、面従腹背だ。他のサイヤ人が変身したフリーザ様以上の力を持っているはずがないからな。ナッパについてフリーザ様、いやフリーザの体を生存のために奪わせてもらう!>

ギニュー「わかった、フリーザのチビに暴言を吐いてやる! 前々からあんな低身長に従うのは気に入らなかったんだ!」



ギニュー「今からフリーザのカスに通信を繋げるから、よく会話をきいてくれナッパ様!」

フリーザ「おや、ギニュー隊長。どうかしましたか」

ギニュー「僕だの私だの使いやがって、口調がキモいんだよおかまやろう! ついでに部下に低身長と陰口叩かれてうじうじ悩むブリベリ婆さんにおんぶの抱っこ野郎!」

ギニュー「俺はサイヤ人についてあんたを裏切らせてもらう、前々からあんたのこと実は嫌いだったしな! [ピーーー]、フリーザ!?」

フリーザ「ふふ、はじめてだよ。この僕にこんな冗談をいうとはね」

フリーザ「絶対に許さんぞギニュー!!!! 貴様を安価下2してやる!?」

フリーザ「許さんぞ、ギニュー! お前をなぶり殺しにしてできるだけ苦痛を与えながら、死体一つ残さず、宇宙のちりにしてやる!?」

ナッパ「ギニューさんよお、どうやら本当に裏切るみてえだな! どのみち、本心でなかろうとああまでいいきりゃフリーザのことだ。」

ナッパ「あんたの命はねえ。俺と一蓮托生でいてもらうぞ!」

ギニュー「フン、元からフリーザの野郎を完全に裏切る気だから安心しろ!」

ギニュー<今に見ているがいい。最後に勝つのはこちらだ。フリーザ様の体を俺が奪って見せる!?>

ナッパ「さて、フリーザが来る前にシャモ星人たちに飯を食わせてやるか。 サイヤ人の俺にはわかるぜ、空腹の辛さがな777

ギニュー「フリーザを裏切ったんだから、きかせてくれ。本当に正義に目覚めたのか? 部下の命を奪わないでくれたのは嬉しいが」

ナッパ「それは安価下2といっておこう!」

ナッパ「ベジータ王や王子の策だ、サイヤ人のイメージアップとかプロパガンダとかわけわかんねえこと言ってたぜ」

ギニュー「・・・つまり正義の味方のフリをしてるんだな」

ナッパ「んなことはどうでもいい。次は食料取り出して、シャモ星人を奴隷解放するぞ!」

ベジータ「ナッパの野郎、よけいなことを。編集作業が大変だし、ギニューなんてなにするかわからないやつを仲間にしやがって」

ベジータ「親父、フリーザの野郎も動き出した。どうする?」

ベジータ「安価下二2だな

訂正

安価下2

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