【安価】女騎士「ふたなりちんぽ生やされて」 (125) 【現行スレ】

厄災の洞穴



女騎士「くっ……はあ…はあ…………」


女騎士「…ついに厄災の元凶を打ち倒した……」


女騎士「幼体の群れも洞穴の崩落で死滅し……王都の危機は去っただろう………」


女騎士「…………だが騎士団は……もはや壊滅………」


女騎士「そして厄災は最後、私に置き土産を残していった……」チラッ



ぶるんっ  びんっ びんっ



女騎士「っ……////………こんな低俗な魔物に仲間達を奪われたのかっ………!」


女騎士「…こんな厄災の遺物を抱えて王都に入るわけにはいかない……」


女騎士「ここで厄災を完全に断ち切る…!そして私も仲間の元へ向かおう…………」スッ


女騎士「我が王国に栄光あれっ!」



女騎士がふたなりちんぽをちょん切ろうとしたその時>>3

>>2

おーい!


女騎士「!声……まだ誰かいるのか………?」


隊員「誰か生きてる奴はいないかーっ!」


女騎士「あれは捜索隊!?なぜ……っ!こんな姿を見られるわけにはいかない!」バッ


隊員「洞穴が完全に崩落している……やはり戦いは熾烈を極めていたんだろう……」


隊長「だめだぁ、死体もなかなか見つかりませんよ」


姫「どうか捜索を続けてください!」


女騎士「(姫様の声?まさか姫様までここに!?)」



女騎士の運命やいかにコンマ>>5


01-24:隊員達に見つかる

25-49:隊長に見つかる

50-74:姫に見つかる

75-99:衆人環視

ドピュッ!

姫「私はこちらを捜索します」


隊長「では私と他数名で同行を…」


姫「いえ!皆さんは他を当たってください!手分けした方が早いです!」


隊長「ですが!」


姫「私のことは気にしないでください!」ダッ


女騎士「(どうしよう!近づいてくる!)」


姫「騎士団の方!どうか返事してくださ……」



びーんっ



姫「へっ……?」


姫「(あれは…?岩の陰から飛び出て……)」


女騎士「(ああっ!固くなってて甲冑におさまらないっ!)」


姫「あなたは!」ヒョッコリ


女騎士「」



姫の反応>>7

拒絶

姫「生きてらして……」


女騎士「あ……あああ…………姫様…どうしてここに……」


姫「そ、そのお腰から出しているのは……」


女騎士「こっこれにはわけがっ…!」



ぶらんっ



姫「ひっ!」


女騎士「(もうっ////いつまで固くなってっ……ああああ…………私はまだ幼き姫になんてものを!!)」


姫「やぁ……やめてくださいぃ……」


女騎士「(どうしよう……どうしようっ!!)」



女騎士の行動>>9

姫の口元を押さえてシーッとジェスチャー

姫「んむっ」


女騎士「(姫様っ!シーッ!)」アセアセ


姫「んむぅ…!」


女騎士「姫様っ!お目汚しもうしわけありませんっ!すぐにしまいますっ!どうか静かにぃ!」


姫「はっ、はいぃ…」


女騎士「(な、なんとかなった…?とにかく早くしまわないと……)」ギュッ


女騎士「(うう…感触が………脈打ってて……気持ち悪い………拒絶されて当然だっ)」


女騎士「(うあっ…//モノの方も触ってると変な感じがしてくるっ……////)」ギュウゥ


女騎士「(もう触りたくないのにっ……ぜんぜん甲冑に入らないっ……!おさえつけると刺激も強くてっ……///)」ネジネジ



>>11


一度甲冑を脱いで着なおす

そのまま触るのに夢中になる

自由安価

一度甲冑を脱いで着なおす

女騎士「(そ、そうだ…一度甲冑を脱いで、コレを押さえてから着なおせば…)」


ぬぎっ


姫「え……な、なんで脱いで…」


女騎士「!す、すみませんっ!"コレ"をしまうために…」



コレ{ぼろんっ



女騎士「あっ///」


姫「やっ!見せないでくださいっ!」


女騎士「もうしわけありませんっ////」


女騎士「(最低だ……)」

女騎士「な、なんとかしまえた………でも圧迫されて……痛い…………」


姫「すみません…私、取り乱して……あなたの方が苦しんでいたというのに…」


女騎士「いえ…私の責任です、騎士たるもの何があろうと姫を恐怖から守るのがつとめのはず……」


女騎士「それをあろうことか私が姫に恐怖を……私は……騎士………失格でございます………」


姫「こ、怖くなんてなかったです!そんなに落ち込まないでください」


女騎士「姫様…」


女騎士「(そうは言ってもあんな姿を見られては……)


姫「それより大丈夫ですか?腫れ物を圧迫されて、痛いと…」


女騎士「(腫れ物………淫らなモノとは思われなかったか……いや、何も良くはないが)なんの、お気遣いいただき光栄です」


女騎士「私の事より姫様!なぜここに来てしまったんですか!」


姫「…心配だったんです」


女騎士「心配?」



>>15


1:騎士団が

2:女騎士が

3:自由安価

2

女騎士「…我々が力不足なばかりに不安を拭いきれずもうしわけありません、いまここに厄災の元凶を打ち倒したことを報告します」


姫「……そんなんじゃありません…」


女騎士「?」


姫「私はあなたを」


隊長「姫!問題はありませんでしたか!」ダッ


姫「隊長っ!私のことは気にしなくていいって言ったじゃないですかっ!捜索を続けてくださいっ!」


隊長「そういうわけにはいきません、しかし女騎士様……!ご無事でなによりです」


女騎士「姫様に隊長に…これほど心配されては顔が立たないな……実際それほど無事ではないがな……………特に仲間は皆……」


隊長「………やはりそうでしたか…」


姫「そ、そんな……」


女騎士「だから捜索隊は引き上げてくれ、姫様も連れて」


隊長「…はっ」


姫「………あなただけでも無事で本当によかったです、お城に帰ってゆっくり休んでください…」


女騎士「…私はここに残ります」


姫「え…」

女騎士「姫のご厚意を無にすることはすみません、しかし私は城はおろか都にも入るわけにはいかなくなりました」


姫「ど、どうして…」


女騎士「先ほどの腫れ物は厄災が私に残した最後の呪い……」


姫「!……」


女騎士「これが新たなる厄災の種になりかねない以上、私は騎士どころか人間として生きる事も叶わない…」


姫「…」


女騎士「私が厄災の元凶になるなんて嫌だ、最後まで希望の象徴でありたいんだ…仲間と共に」


隊長「腫れ物……とは…?」


女騎士「とにかくっ!私はここで呪いもろともこの世を去り、厄災を完全に消滅させる!」


女騎士「その際に何が起こるかわからない、だから隊長……姫を連れてここから離れてくれ…頼む……」




>>18


1:姫を連れて捜索隊は引き上げる

2:女騎士も強制連行

3:自由安価

2

隊長「よくわかりませんが……生き残った者がいればすぐに連れ帰り、治療を施させろとの命令なので…お前たち!」


隊員達「はっ!」


隊長「騎士団は壊滅したとのことだ、唯一の生き残った女騎士様をお連れし、これより帰還する」


女騎士「なっ…だめだ!私の身体には呪いがかかっているんだぞっ!危険なんだ!私を残して行け!」


隊長「危険であるが故に王国で保護する!連行しろ!」


隊員達「はっ!」ガシッ


女騎士「ちょっ、お前たち!やめ」



ぎゅむっ



女騎士「あぐっ!?(変に動かされると……モノが締め付けられてっ…せっかく鎮まってきてたのにまたっ////)」ムクムク


姫「あなたは厄災なんかじゃありません…!見捨てたりなんか絶対にしません…!」


女騎士「わ、わかったっ…わかったから放してくれっ////傷に触るんだっ////」


隊長「失礼いたしました……どうかご帰還を……皆、英雄の帰りを待ちわびております」


女騎士「っ…//すまない……」

民衆「騎士様のご帰還だ!厄災は終わったんだ!」


女騎士「(や、やっと帰ってこれた……馬に揺られて……ずっと固いままのモノが擦れて……////)」モンモン


女騎士「(…でも……もう少しだけそのままでいたかったな…………って何を考えているんだっ//私はっ///)」


若者「ありがとおおおおおお!」

一般兵「あの面構え、相当の激戦だったんだな」

子供「かっこいいー!」


姫「ほらっ、皆さんあなたを歓迎しているんですよっ」


女騎士「はい(素直に喜べないな……仲間も…私も…………)」


老人「伝説じゃ…伝説の誕生じゃ…」

中年「しっかし色っぺえ騎士様なこった」

ごろつき「弱ってる今ならヤれたりして」


女騎士「(はあ…まだ体が火照っている…///……こんな時なのに………心がぐちゃぐちゃになりそうだ…)」


隊長「女騎士様、あまりご無理をなさらず」



>>21


1:民衆に威厳を示す

2:体の火照りがおさまらずへたり込む

3:自由安価

2

女騎士「(やっと厄災を打ち倒して……でも仲間を失って……それで考えるのが股間の疼きばかりなんてっ…わたしは……)」


姫「女騎士様?」


女騎士「さいていだぁぁ……」ヘナヘナ


姫「女騎士様!大丈夫ですか!?」


女騎士「はあっ///はあっ///」


隊長「女騎士様!お気を確かに!」


女騎士「(ああ…みんなの前なのに……もっと……もっとコレを擦っていたい…………////)」ウズウズ


民衆「騎士様が倒れ込んでしまった!」

修道女「きっととてもお疲れになっているんだわ」

貴族「発情しているように見ることもできるなぁ」


姫「ああ…どうしましょう……これが呪いなのでしょうか……」


隊長「戦いのダメージによるものだと思いますが、とにかく…」



>>23


1:傷ついた体を休ませる

2:呪いを診てもらう

3:自由安価

1

隊長「すぐに休ませたほうがよさそうだが、城へ戻るにはもう少し時間がかかるな…」


女騎士「…!」ハアハア


隊長「聞け!民よ!我らの英雄、女騎士様は厄災と戦い疲れ果てている、どこか休む場を借りるぞ」


青年「私の家がすぐ近くでございます!」

宿屋「それならわたくしめの宿にお泊りいただきたい!」

不審者「ふふふ…わたくし癒術に長けておりまして…」


女騎士「隊長……城へ……」


隊長「女騎士様!しかし城までは時間がかかります、その状態で馬に乗るのも負担が大きい」


女騎士「!私の……部屋……戻りたい……」ハアハア


姫「どうか女騎士様のねがいを叶えてあげて」


隊長「はっ、女騎士様、しっかりと捕まっていてください」


女騎士「あ、ああ……///」グッ


女騎士「(よ、鎧ごしとはいえ……隊長の背に……////なんて最低なことを……//すまない隊長…すまないっ……////)」



ヒヒイイイイン



女騎士「あっ♡」

パカラッ パカラッ


女騎士「(ッッッ///きたきたッ////揺れて……擦れてッッ////)」ギュッギュッ


隊長「女騎士様、苦しそうですが…少し速度を落としますか」


女騎士「!かっ構わないっ//急いで城に向かってくれっ…///(声…出ちゃっ///)」


隊長「はっ、女騎士様、異常があればすぐにお知らせください」


女騎士「わかった////(すまないっ…今まさにあなたの背で異常なことをしてしまっているんだっ////)」ギュウゥゥ


姫「……」


隊長「やはりこのペースだと時間がかかってしまうな…」


隊長「女騎士様、お身体が平気であれば少し速度を上げますが」


女騎士「!問題ないっ///飛ばしてくれっ///」


隊長「はっ」


ピシャーンッ ヒヒイイイイン


女騎士「アッッッ♡♡////」


パカッ パカッ パカッ パカッ


女騎士「(あっっこれっっっ///刺激強すぎッッ♡♡♡想像以上だっっ////ちょっと痛いけどそれよりもずっとキモチイイっっ♡♡♡////で、でもこれじゃあっ////声っっ、耐えられないいいぃぃぃ♡♡♡)」クネクネ



>>26


1:城に到着、寸止め

2:大きく喘ぐ

3:自由安価

1

『城門ひらけえええええええ!!』


女騎士「ふえっ!?」


隊長「さあ着きました女騎士様、足元に気をつけてお下りください」


女騎士「あっ……あっ……///」ビクンッ


隊長「やはり負担が…失礼、手をお借りください」スッ


女騎士「っっっっっっ///////」ビクッ ビクッ


姫「女騎士様…!大丈夫ですか…?」


女騎士「はあ……はあ……だ、だいじょう………ううぅぅ…………」ウルウル


姫「女騎士様……」


女騎士「(なんでっ……なんでっっ!こ、こんなのあんまりじゃないかあぁぁぁ……)」モジモジ


姫「もう大丈夫ですよ、お城に着きましたから、ごゆっくりお休みください」ナデナデ


女騎士「うっ…姫様…………」


女騎士「(……姫様の小さく柔らかいお手………………)」ウトーッ



>>28


1:正気に戻る

2:部屋に呼ぶ

3:自由安価

2

姫「女騎士様?女騎士様!」


女騎士「ふあ?」


姫「私の手になにか…?ボーっと見つめて…」


女騎士「…姫様の……おて…て……」


姫「大丈夫ですか…?お目がとろーんとしてらして……眠いのですか?」


女騎士「(ひめさまのおててひめさまのおててひめさまのおててひめさまのおててひめさまのおててひめさまのおててひめさまのおててひめさまのおててひめさまのおててひめさまのおててひめさまのおててひめさまの)」


隊長「女騎士様、お疲れでしょう、騎士団棟へお連れ致します」スッ


女騎士「あっ……」


姫「女騎士様……この度は本当にお疲れ様です…おやすみなさい」


女騎士「ひめさまぁ……」


女騎士「(姫様の小さく柔らかいお手で…シてほしい…)」


女騎士「姫様……私の部屋に……」


姫「へ?」


女騎士「どうか私の部屋に来ていただきたい…」


姫「は、はい」

コツ コツ


隊長「女騎士様、具合はいかがでしょう」


女騎士「……」ポケー


隊長「…」


隊長「この棟も、寂しくなってしまいますね」


女騎士「ぁ…」


女騎士「(…みんな……)」


隊長「部屋につきました、それではごゆっくりと」ガチャ バタン


女騎士「……ベッド……」ポフッ


女騎士「はあああぁぁぁぁ…………」ゴロン


女騎士「……鎧が………」ヌギヌギ



ぼろんっ  どくっ どくっ



女騎士「あっ……」


姫「女騎士様…参りまし…た…」ガチャ



姫の反応コンマ>>31


01-24:やっぱり拒絶

25-49:怯え気味

50-74:平常

75-99:興味津々

女騎士「!?姫様っっ////」バッ


姫「あっ…あの、お隠しされなくても、姫はもう平気でございます」


女騎士「い、いやっその//なんというか……わ、私が…は、恥ずかしい…のです////」


姫「そ、そうでしたの?ごめんなさい…」


女騎士「姫様が謝ることではありません///」


姫「いえ!女騎士様に恥をかかせるなんて詫びても詫びきれません!」


姫「そういえば姫をお呼びになられたのは……」


女騎士「!」


姫「姫になにか用があるのですよね?女騎士様のためならなんだって致します!」



>>34


1:お話しましょ

2:予定通り

3:自由安価

1

女騎士「(な、なんだって致しますって…なんでも…するということ……?)」


女騎士「はあっ……はあっ……」ドックン ドックン


姫「女騎士様!なんなりと!」


女騎士「(い、いいのか…?いいんだな?いいんだろう!?)」ドキドキ


女騎士「ひ、姫様………私……」


姫「はい!」


女騎士「姫様とお話をしたいと思い、自室に呼んだ所為であります」


姫「お話でございますね!姫も女騎士様とお話がしたいです!」


女騎士「こ、光栄でございます……は、はは……////」ドックン ドックン



お話>>36

呪いによる影響を正直に話してみる

女騎士「………」


姫「あの、女騎士様?お話をするのではないのですか?ずっと何も喋っておりません…」


女騎士「…申し訳ありません……姫様………私が姫様を呼んだのは、お話をするためではなかったのです」


姫「へ?」


女騎士「私は……姫様に…………ふ、ふ……」


女騎士「ふしだらな行為をするために呼んでしまったのです!!」


姫「ふしだら?」


女騎士「……私の股には今、厄災の呪いによって腫れ物が出来上がっております…」


姫「は、はい」


女騎士「ソ、ソレを触ると……私は、とてもき………気持ち良くなるのです////」


姫「……?気持ち良くなる?痛くなるのではなくて?」


女騎士「…///は、はい////それも正気を失ってしまうほどの////……強敵を倒した喜びも仲間を失った悲しみも差し置いて、気持ち良いしか考えられなくなるほどです……」


姫「まあ……」


女騎士「私はその気持ち良さにのまれてしまい……姫様のお手でこの腫れ物を触ってほしくてたまらなくなり、姫様に来ていただいてしまったのです」


姫「ひ、姫に…」

女騎士「全ては私が最後に油断し厄災の呪いを許してしまったが故に起きたことですっ!」


女騎士「きっとこの先、私の心はこのまやかしの快楽で埋めつくされ、騎士としての誇りも人間としての理性も失い、多くの民を淫らな毒牙にかける事でしょう」


女騎士「その時、この世に再び厄災が訪れるのです…この私が、史上最低の厄災として」


姫「…」


女騎士「……お話は以上です」


姫「…」


女騎士「私の低俗な事情にお時間を使わせてもうしわけありません……」


姫「そんなに悲しいこと言わないでください…」


女騎士「……もうしわけありません…」


姫「それでは今度は姫のお話を聞いてください」


女騎士「は、はあ…」



姫のお話>>39

自分の可能な範囲であれば鎮めるのを手伝う

姫「姫でよろしいのなら……お腰のはれもの、女騎士様のお気が済むまでさわらせていただきます!」


女騎士「!?!?」


姫「どれほどお力になれるかわかりませんが、きもちよくできるようがんばります!」


女騎士「さっ、さわるって////そんな……ダメですっ!///」アセアセ


姫「へ?さわるのをおのぞみされたのでは…」


女騎士「う…//そうですが……違うんですっ///」


姫「?…で、では…おさわりはいたさなくても…?」


女騎士「え…」



>>43


1:我慢する

2:さわってもらう

3:自由安価

2

女騎士「(…こんなの……こんなのずるい……)」


女騎士「(擦れて気持ち良かったの止められて、ずっとモヤモヤしてたのに…)」


女騎士「……って…」


姫「女騎士様?」


女騎士「(こんなの耐えられないっっ!!)」


女騎士「さわってくださいっ//姫様のおててでっ///」


姫「!」


姫「はい!」ニコッ


女騎士「////」


女騎士「(あ、あはは……言っちゃった………もうダメだ……)」フラッ


姫「女騎士様!…やはりまだお疲れに……ひとまずベッドでお休みください」


女騎士「いえ!少し気が抜けてしまっただけです//お恥ずかしながらもう…火照りが止まらなくて////」ハアハア


姫「そ、そうなのですか」



>>47


1:寝衣に着替えベッドで寝ながらご奉仕

2:鎧を着たままちんぽだけ出してご奉仕

3:自由安価

3ぜんらぁ!

女騎士「(はあん……全部脱いじゃった…///もう気持ちが抑えられなくなってるっ//)」


姫「(女騎士様が…こんなあられもないお姿に…)」


姫「そ、それじゃあ…さわらせていただきます」


女騎士「はい////」ドキドキ


姫「(おおきくて重そうなのに、たれないで上に伸びてる……不思議な形……)」


姫「こ、こうでよろしいのでしょうか…?」スッ


女騎士「あッッ♡」ビクゥ


姫「ごめんなさい!大丈夫ですか…?」


女騎士「き、気持ち良くて声が出ちゃっただけです///もっと触ってください////」


姫「は、はい(こんなに声出ちゃうんだ…)」ピトッ


女騎士「あひぃっ♡ゆ、ゆびぃぃ……お、おち…横からぁぁ……///」


姫「…」



>>49


1:もっと気持ち良くしてあげたい

2:もっと声を上げさせたい

3:自由安価

2

姫「(女騎士様……こんな可愛いお声を出すなんて……いつもの勇ましいお声からは考えも…)」モンモン


女騎士「姫様ぁ…もっとっ//触って欲しいです///」


姫「も、もっと……ええっと……」ムニュ


女騎士「はああんっ////」ビクンッ


姫「!」ドキッ


姫「気持ちいいでしょうか…?」


女騎士「はいぃぃ♡やわらかいおててがぁ♡りょうてでいっぱいつつみこんでぇ♡」


姫「(な、なんだろう…この気持ち…)」モヤモヤ


女騎士「あっ//だめっ//」


姫「!や、やりすぎでした…?」パッ


女騎士「あっ…///ちがっ離さないでっ…////あとちょっとのところで止められててっ///ずっと限界でっ////もうっ////」クネクネ


姫「女騎士様!大丈夫で……ええっと…!もっとさわっていればっ…?」ギュッ


女騎士「ッッッッッッッッッッ///////ダメダメッッ♡♡そんなににぎっちゃっっ♡♡は、離れてッッ////」ハアッハアッ


姫「ええっと……ええっと……!」オロオロ


女騎士「ひめさまっっっっ////ひめさまああぁぁぁぁ♡♡♡♡//////」




じゅっっ! びゅるぅぅっっ!



女騎士「あひっぁああああああああああぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ドピュッ ドピュッ



どぷっ じゅくっ



女騎士「うはああぁぁぁん♡♡♡♡♡」ビュッ ビュッ



どろ どろ



女騎士「(な、なにこれぇ………いっしゅん…あたま……まっしろに……)」フー フー


女騎士「ハーーーっ♡………ハーーーーーっ♡」ビクッ ビクッ


女騎士「(まだ……でんきみたいに………いきが……からだも……ちから…はいらな……)」フー フー


女騎士「んっ♡……はあああぁぁぁぁ…………♡」トロォ


女騎士「きもちい………………………………♡」

姫「う、うぅ……」ベットリ


女騎士「ぁ……」


女騎士「(…やってしまった……)」


姫「なに…これ…」ネトォ


女騎士「姫様!いまお拭きしまっ…」ガクッ


姫「…!無理をなさらないでっ…」


女騎士「うう……もうしわけありません…力が抜けて……」


姫「姫は大丈夫です!姫のことより女騎士様…はれものの方、満足になられたでしょうか」


女騎士「…あ……ああああっ………」


女騎士「(私は姫様になんてことをさせてしまったんだっ……!)」



>>56


1:罪悪感(したことを王に明かす)

2:背徳感(快楽に身をゆだねる)

3:自由安価

2

女騎士「(純情な姫様のお目を汚して…お手を汚して…お顔を汚して……)」


女騎士「(みんなの希望を背負っておきながらっ……こんなことをっ……)」モンモン


姫「あれ、はれものが…」


女騎士「?……………え!?」



むっくり



女騎士「(なっ///なんでまたこんなに固くなってるの!?さっきおさまったじゃないかっ///)」


姫「小さくなっていってると思ったら、またどんどん大きくなって……」


女騎士「(あ…姫様……せ、顔にかかったまま……おち、コレを見つめて…////……うあっ//)」ビンッ


女騎士「(な…なんで余計に膨れ上がってっ……まさか姫様のこの姿を見て…!?姫様を汚して!?)」



ぎんっ ぎんっ



女騎士「(!?いやっ!うそだっ!また大きくなってっ…そんなの最低すぎるっっ////)」ジンジン


姫「(女騎士様、何も言ってくれない……はれものも変なねばねばしたのを出したり、小さくなったり大きくなったりで変……心配……)」


女騎士「(うぅ……パンパンになりすぎて痛いっ……////)」ハーッ ハーッ


姫「…」




>>58


1:女騎士「これ以上姫様にいかがわしいことをさせるわけにはいかない」

2:姫「とにかく触ってあげれば気持ち良くなるはず」

3:自由安価

3
女騎士「こっこれ以上姫様のお手を煩わせる訳にはいきません!なので足で踏んでください!」

女騎士「こっこれ以上姫様のお手を煩わせる訳にはいきません!なので足で踏んでください!」


姫「踏むのですか!?」


女騎士「(足なら……足ならいいよね…?)」


姫「ふ、踏んで…痛くないでしょうか…?」


女騎士「…姫様に踏んでいただけるのならば…私は幸せです!」


女騎士「(たとえ痛くても…それは邪な私への罰だ)」


姫「わかりました……」スッ


女騎士「(姫様の足……白く、ぺたぺたしてて…♡早く踏んで欲しい///)」グッ


姫「(床にへたり込みながらお腰を前に突き出して……お胸も張られて……)」


女騎士「(うう……なんてはしたない格好をしているんだ私は///情けない…///)」


姫「では、踏みますね」


女騎士「はい//」


ふみっ


女騎士「あうっ♡」ビクッ


姫「い、痛くありませんか…?」


女騎士「きもちいです//つるつるの足が…床に押さえつけてぇぇぇ♡」


姫「(女騎士様…気持ちいいとこんな声が出ちゃうんだ…)」


姫「(…もっと気持ちよくしたら…もっと声が出るのかな?)」



>>61


1:足を動かしておちんぽを色々触ってみる

2:足に力を入れておちんぽをもっと強く踏んでみる

3:自由安価

1

姫「(触ると気持ち良くなるなら……もっと色んなところに触れれば…)」


すりすり


女騎士「ひゃんっ!?////」ビクゥッ


姫「!」


姫「(またお声を…)」ドキドキ


女騎士「ひ、ひめさま…な、なにを……?」


姫「え………こうすれば気持ち良くなると思ったのですが…い、いけませんでした…?」アセアセ


女騎士「い、いえ!すごくき…きもちよかったです////びっくりしちゃっただけなんです////」


姫「よ、よかった……すみません…勝手に変なことしちゃって…」


女騎士「そんな!姫様からシてもらえてとても嬉しかったです///」


姫「女騎士様が喜んでくださったのなら姫も嬉しいです!」


姫「(だけど思ってたよりむずかしいな……驚かせちゃうなんて……)」


姫「(でも気持ち良ければいいのかな……お声も上げられてるし…)」スリスリ


女騎士「!?んうッッ////」グッ


姫「あっ、すみませんっ!また急に動かして…」


女騎士「お気になさらずッ///続けてくださいッッ////」ビクッ ビクッ


姫「(……女騎士様………かわいいな……)」

むにむに


女騎士「はあっ///はあっ///(姫様の足が……私の汚らしいモノを…ぺたぺた不器用に刺激して…///)」


女騎士「っはあああぁぁぁ♡♡」トロォ


姫「(女騎士様…すっかりお顔がゆるんじゃって、ずっとふにゃふにゃしたお声になってる…)」


姫「(足を動かすと腫れ物も跳ねて、さきっぽから何かがとろとろって出てくる…)」


姫「(顔にかかっちゃったのよりは透明でぬるぬるしてる…あ、足についちゃった)」


女騎士「(あっ///…足で……おち…///ぜんぶぬりぬりされてっ……////)」


姫「女騎士様、ご気分どうですか?」


女騎士「はいぃぃ♡ぬるぬるきもちいれふぅぅ…♡」トローン


姫「(よくわからないけど、女騎士様が気持ちよさそうならいいのかな)」


姫「ふふっ、かわいい」


女騎士「ふぇ…?////」キュンッ


女騎士「!あッッ////ま、また……出…ちゃ……////」ドクッ ドクッ



どぴゅっ! びちゃあっ



女騎士「ぁあああぁぁぁぁん♡♡♡」ビュルルッ


姫「(勢いよく床に飛び散って……これがさっきのねばねばかな?でもさっき出すときはもっと声を上げてらしたと思ったけど…)」


女騎士「(ああ……♡♡頭も体もぼーっとしてきて……夢みたい…♡)」ピクッ ピクッ

女騎士「(……勢いで二回も出してしまった……)」ぐでーん


女騎士「(しかも姫様の前で下品に鳴き散らしらしてしまったしッ////)」


女騎士「(……それどころじゃないだろう…私はまた罪を重ねてしまたんだぞ……姫様の純潔を…)」モンモン



むくむく



女騎士「(っっ!もうっ!…………くっ…考えないようにしよう………)」


姫「女騎士様、お気は済んでしまいましたか…?」


女騎士「!は、はい!もう二度とこのようなことはいたしませんっ!」


姫「…そうですか……」ショボン


女騎士「…?」


姫「(もう一度、あの声聞きたかったな……)」


女騎士「はっ……そういえば裸のままだったっ///…って!姫様のお顔を拭かなければ!足にも塗ってしまったしっ!」バタバタ


姫「あっ……お気に…なさらなくて……」


姫「…」



>>65


1:後始末を手伝う

2:襲う、第3ラウンド

3:自由安価


コンマ偶数で来客

1

女騎士の部屋に来たのは>>67

姫を呼びに来たメイドさん(性知識あり)

姫「あの!姫は自分で拭けるので、女騎士様はお着換えなさってください」


女騎士「し、失礼いたしました…拭くものだけ、お持ちいたしま」



コンコン



女騎士「!?」


メイド「女騎士様、姫様はいらっしゃいますでしょうか」


姫「(メイドさん…!)」


女騎士「あ…あ…」



>>69


1:理由を聞く 理由>>71

2:居留守を決め込む コンマ偶数で部屋凸

3:自由安価

メイドさんが拭いてくれる

姫「メイドさん、どうしましたか?」がちゃっ


女騎士「」


メイド「姫様、お顔が汚れています」サッ フキフキ


姫「んむっ……あ、ありがとうございます(自分で拭けるのに…)」


メイド「…」チラッ


女騎士「あああ……」ソワー


メイド「まあ……お拭きいたしますね」


女騎士「え゛!?」


姫「!?」



ふきふき



女騎士「……な、なんだ…床のことか……」


メイド「そちらもお拭きいたしますか?」


女騎士「!?!?」



>>71


1:断る

2:頼
姫「メイドさん!!!!!!」


メイド「!はい」


姫「姫になにか用ですか!?」


メイド「>>71

何やら面白そうな気配を感じたので

メイド「何やら面白そうな気配を感じたので」


姫「?」


女騎士「」アセダラダラ


メイド「ふふっ」クスッ


女騎士「ぇ…」キュウッ



むくむく



女騎士「!?」


姫「あ、また腫れ物が……」


女騎士「(だめっ!今はダメッ!お願い止まってっ!!メイドの前でまで……はっ!)」



むっくり



女騎士「ッッッッッ~~~~~~//////////」カアアアアァ


メイド「あらあら…」クスクス


姫「メ、メイドさん!あまり見ちゃ…女騎士様は恥ずかしいと言っておりましたっ!!」


女騎士「!!」


メイド「それは失礼いたしました」ニヤニヤ


女騎士「んなっ………」ビンッ ビンッ


姫「それよりもっ!面白そうな気配とはどういうことですか!?姫が関係あるのですか!?」


メイド「んー」



>>73


1:本題に入る

2:もっとからかう

3:自由安価

姫様に気持ちよくさせる方法を指南

メイド「ええ、関係おありですよ」


メイド「姫様……」コショコショ


姫「!」


女騎士「……?」


姫「…」


女騎士「な、なにを話して…?」


姫「(…気持ち良くさせる方法を…指南…)」


メイド「いかがなさいますか」


姫「…姫は……」



>>75


1:手ほどきは受けん!

2:教えてメイドさん!

3:自由安価

2

姫「姫はもっと女騎士様を気持ち良くさせたいです!」


女騎士「え!?////」


姫「指南よろしくお願いします!」


メイド「うふふ、それでは女騎士様…失礼いたします」スッ


女騎士「な、なに?どういうことだ!」


メイド「姫様のためですよ?楽にしていてくださいね?」ニコッ


女騎士「えっ……あ、あぁ……」ゾワッ


メイド「姫様、見ていてくださいね?」


姫「う……は、はい…」モヤッ


メイド「……では…」



メイドの指南>>77-79

言葉責め

メイド「あー」タラー


女騎士「な、なにをやっている…?(よだれを手にたらして…)」


ちゅっ


女騎士「んひいッッ////」ビクゥッ


姫「(お、女騎士様のお首に…く、口づけを…)」


シュルッ


女騎士「やあんっ♡//」


姫「(そ、そのまま舐めながら耳までっ……)」


メイド「ただの練習台が喋っちゃいけませんよ…?指南の邪魔になってしまいますからね…?」ソッ


女騎士「っ!?」


姫「!姫はしっかり学びます!だからそんなこと言わないであげて…」


メイド「大丈夫ですよ姫様、こう言ってあげると女騎士様は気持ちいいんですよ」


姫「へ?」


女騎士「なっ!何言って」


ぺろっ


女騎士「やああッッ♡♡////」ビクンッ


メイド「話してるから待っててね?後でちゃあんと気持ち良くしてあげるから…」


女騎士「ひ…ひっ…」ゾワッ


姫「(あんなこと言うのが気持ちいいの…?でもたしかに女騎士様、今とっても声を上げてた……何回も……高い声で……)」

メイド「こうやって口でいじわるしてあげると、胸もお股もきゅんきゅんして、気持ち良さに敏感になるんですよ」


姫「そうなのですか…」


女騎士「へ、変なことを教えるなっ!」


メイド「あら…では代わりに姫様のお顔にぶっかけいたしますか?変態さんっ」


女騎士「っっ……」ズキッ


姫「あ、あわわわ」オロオロ


メイド「安心してください、ちょっと言いすぎちゃった時は優しくしてあげましょうね」ズイッ


女騎士「お、おい!何してっ!」


れろっ


女騎士「はうっ////……ぐっ!」ギロッ


メイド「ごめんね?悪いのはこのおちんぽだもんね」レロレロ


女騎士「んんうっっ////」


姫「(は、腫れ物を…舐めてっ…!?)」


メイド「悪いおちんぽは私がおしおきしてあげるから、あなたは好きなだけ気持ち良くなってね」ジュルルッ


女騎士「よこッッ♡♡///なぞっちゃダメッッ////」


姫「(女騎士様…いままでよりずっと声出してる…………メイドさんに舐めてもらって……)」モヤア


メイド「姫様?しっかり見ていますか?」


姫「!は、はい」


メイド「……では続けますね」ニコッ


女騎士「ハアッッ////ハアッッ////」

じゅる じゅる


女騎士「(……なんで……こんなことになった……?)」ビクンビクン


メイド「れろんっ、んれろっいいれふかひうぇさわ?んふっはあっ、この腫れ物はお・ち・ん・ぽ♡って言いまして、おちんぽを舐めることをフェラって言うんですよ」


姫「おちんぽ……フェラ……」


女騎士「(私はいいように扱われて、姫様は飲まれていく……)」


女騎士「(このメイドは ちゅっ


メイド「おはよ、いい夢見れた?」


女騎士「っ……お前……」キッ


メイド「見て……あなたのおちんぽ、よだれでぐちょぐちょ…いっぱいれろれろしたのよ?」


女騎士「はあ…………なあ、このあたりで止めにしておかないか…?私もお前も、等しく姫様に不徳を致してしまっっ!?!?」


ぎゅううっ


メイド「たまたまもしっかりおありですか…お下の唇にぷっくりとございます」モミモミ


女騎士「あぎぃっっ!!!!やっやめっっっ!!」ヒーッ ヒーッ


メイド「失礼いたしました…痛いの痛いの…」サスサス


女騎士「あぐっ……あぎっ……裏…こすらないで……///」ポロポロ


姫「女騎士様が泣いてますっ!メイドさん!ちょっとやりすぎなのでは…」


メイド「んー、今のは流石にお二方には刺激が強すぎました、すみません…ではここからはおちんぽのことを詳しく教えていきますね」


女騎士「ど、どこまでやる気だ……」ハアッ ハアッ


メイド「すみからすみまで………ですよっ、気持ちいいところ姫様にしっかり教えてあげましょうね」


女騎士「あっ……あっ……」ゾクゾク

メイド「ではいいですか?まずはおちんぽを手で握ります、この筒が基本です」ギュッ


女騎士「っ……」


姫「…握るのはもうしました」


メイド「それではそのまま上下に動かしてこすりましょう」


にゅこっ にゅこっ


女騎士「っっ////(淡々と容赦なく…まるで物を扱うみたいにっ////)」


メイド「こうやってしこしこと擦るのですが、今はよだれ濡れで潤滑ですね」ヌリヌリ


姫「…なにか違うのでしょうか?」


メイド「それぞれで刺激に違いがあると思いますが、女騎士様はどちらがお好みでしょうか」ニュルンッ


女騎士「はんっ//…そ、そんなこと聞かないでくれっ…////うあっ♡」クネクネ


メイド「姫様のためですよー?まあ、万一にもケガをしないためなら、よだれでぬるぬるにしておくのがいいんじゃないでしょうか」ニュッコ ニュッコ


姫「……」


メイド「そして、ここからもっと気持ち良くする方法ですが」


女騎士「(こっこれ以上…!?……コイツどこまでっ…もう耐えられないっ……////)」


メイド「おちんぽのここをよく見てください、せっかくなので女騎士様も、意識していただいた方が感度も上がるはずです」


女騎士「うう……///見たくない……///(というか見ないで…///)」チラッ

メイド「固く反り立ち、ふとい血管が張り巡っていて、たまらず舐めたくなる根本もそそりますが…その先端です」


姫「(…もっと太くなって…ピンク色がぴかぴかに」


女騎士「(うわああぁぁ……////私のコレ、こうなってるんだぁ……///うわあああぁぁ……////)」チラチラ


メイド「この先端部分は亀頭と言うのですが、この裏の方を見てみましょう」グイッ


女騎士「あッッ////」ピュルッ


メイド「あら…少し押し出してしまったみたいですね、この盛り上がっている部分は尿道って言って、姫様のお顔にかかっていたねばねばはここを通っているんですよ」


姫「あれが…ここを通って、さきっぽの穴から出てくるのですね」


メイド「そうです、そして少し上のコレが裏筋と言い、そして亀頭の周りの盛り上がりが」グルンッ


女騎士「んぐぅっ////(そんなに回したらっ…また押し出されてっ///)」ビュウゥ


メイド「カリ首と言います、この二つが特に気持ちいいようです、ここまでお分かりいただけましたでしょうか」


姫「は、はい、なんとか…」


女騎士「はあーーっ///はあーーっ///もう限界……また出ちゃう………////」トロトロ


メイド「もうですか?早いですね」


女騎士「………もう……って…………ずっと舐めてたのはお前だろうっ!!!/////」


女騎士「それから片手間に擦ったあげく、雑にぐりぐり振り回しておいてっ///そんなの酷すぎるっっ!!///」ウルウル


メイド「そうです、こうやって絶頂に達するまでに色んな工夫をして欲情を煽っていくのが大事なんですよ、姫様」


姫「……わかりました」


女騎士「っまたそうやってッッ!!!」


メイド「それじゃあ、ずっと我慢させてごめんね女騎士様、意識トんじゃうかもしれないけどいいかな?」


女騎士「!!早くっ…///早くッッ♡////」ウズウズ


姫「…」

メイド「そうしたら、指でわっかを作って、カリ首を絞めてあげましょう」キュッ


女騎士「ああっ///」ビクッ


メイド「ほら、見て?あなたのカリ首、まるで剥き出てるみたいにエラ張っちゃって……この指ですっぽ抜いちゃったらどんなに気持ち良くなっちゃうかな?」


女騎士「あ……ああぁぁ……」ワナワナ



姫「(…ずっと、メイドさんをみて勉強したつもりだった…)」



メイド「裏筋もピンと張っちゃって…ほら、裏筋とカリ首の溝に指がぴったりおさまっちゃったよ?」


女騎士「本当だ……♡」


メイド「このまま掻いちゃえっ♡」



くちゅっ くちゅっ



女騎士「いひいいいぃぃぃっっ♡♡♡♡♡♡これらめええぇぇっっ♡♡♡♡らめなのおおおおぉぉぉぉぉっっっ♡♡♡♡♡♡」ガックン ガックン


メイド「うわぁ……よだれが溝で泡立って、すごくいやらしい音出してるね」クチュッ クチュッ



姫「(…これで姫が、今みたいに女騎士様に声を上げさせられると思ってた…)」



きゅううっ



女騎士「いぎっ!?やあっ////た、たっ…そんなにつよくにぎっちゃあぁぁぁ!!いたいいたい!!」


メイド「ちゃんと言って?なにが痛いの?」


女騎士「たっ///たま////ですっ////たまたま!きんたま!!きんたまにぎっちゃいたいれふううぅぅぅっっっ////」


メイド「よく言えました、これからも恥ずかしがらないでえっちなこと言ってね」モミィッ


女騎士「はいっっ♡♡♡////おちんぽもきんたまもくちゅくちゅもみもみきもちいいぃぃぃ♡♡♡♡♡/////」



姫「(いや、本当にそうだったはずなのに…)」

姫「うっ、うぅぅ…ぅ……」モヤモヤモヤ


メイド「……」


女騎士「止めないでっ///カリ首しゅこしゅこしちゃってっ////もうトばしてええぇぇぇ♡♡♡♡」


メイド「しーっ」ピトッ


女騎士「んむっ♡」フーッ フーッ


メイド「すっかり夢中になっちゃってたな…」


女騎士「あっ…あっ///あっ♡♡もう出そうっっ////」ビクッ ビクッ


メイド「だーめ」


女騎士「でもっ////でもッッ/////」ビックン


メイド「がーまーん」


女騎士「う…ふぐううぅぅぅぅっっっ………」ググッ


メイド「姫様」


姫「……?」グスンッ


メイド「最後の指南は実際に姫様にやっていただきます」


姫「ひ、姫に…?」


女騎士「あうっ……姫…様……」

女騎士「……」ハアッ ハアッ


メイド「……とやっていただければ」コショコショ


姫「……は、はい…」


女騎士「お、終わったか…?」


メイド「はい、女騎士様も落ち着きになられましたか?」


女騎士「…………////あ、ああ…………」


女騎士「……いや…全然落ち着けてない…///なんで止めるの…?出させてくれてからでもいいじゃないか…///」


メイド「…改めて思うと本当にいつもの女騎士様からは考えられない程の乱れっぷりですね…」


女騎士「おっ、お前がっっっ/////」


メイド「まったくその通りでございます、しかし、姫様をこうしたのも女騎士様でございますよ」


女騎士「うっ……」グサッ


姫「女騎士様…姫は、メイドさんより気持ち良くできるかわかりません…それでも!一生懸命やらせていただきます!どうかチャンスをください!」


女騎士「(チャンスもなにも……本当にただの性欲処理なのに……どうしてこうなっちゃったんだろう…)」


~~~~~~~~~~~~~~~


姫「女騎士様!大丈夫ですか…?お目がとろーんとしてらして……眠いのですか?」


女騎士「(姫様の小さく柔らかいお手で…シてほしい…)」


女騎士「どうか私の部屋に来ていただきたい…」


姫「は、はい」


~~~~~~~~~~~~~~~


女騎士「(………私のせいだった…………)」ズウウウゥゥゥン


メイド「責任を取りましょう」

姫「では女騎士様…」ズイッ


女騎士「(お、おち……おちんぽ////に////顔近づけて……まさか姫様まで舐める気じゃ!?////)」


姫「んーー」グーッ


女騎士「(口をすぼめて……き、キス!?///おやめください!!そんな純情をこんな汚物に向けないでくださいいぃっ!!////)」ギンッ


女騎士「(ああ……………姫様の奇麗なお唇が………)」ドキドキドキ


姫「ふぅーっ……」


女騎士「あひぃぃっ!?♡♡////」


女騎士「(嘘っ……息……?)」ゾクゾクゥッ


姫「ふっ、ひゅぅー……」


女騎士「ああっ//あふっあぁぁぁ♡♡♡」


女騎士「(そんなああああぁぁ……////ここにきてそんなのってっっ////)」


姫「気持ちいいですか?」ササヤキ


女騎士「!?おぉおおおぉぉぉ♡♡(ひ、姫様のお声がっ、おちんぽに響いてえぇぇ////)」


女騎士「気持ちいいっっ///気持ちいいですけどっ///もっと思いっ切りっ////」


姫「い~や~で~す」


女騎士「なんでっ///なんでッッ////あと…あと、ほんっっのちょっとでイけそうなんですぅっっ!!////そんないじわるしないでぇ…///」


姫「…うふふっ」


女騎士「んひゃあぁぁあぁぁぁ♡♡♡吹きかけちゃらめえぇ////」


姫「(すみません、女剣士様…でもこれが気持ちいんですよね…?声も出ちゃうんですよね?)」ワクワク

女騎士「もういやぁ////耐えられないっ///出したいよぉぉ////」


メイド「(って言ってるけど、やっぱり耐えれてるのよね…耐えれないなら自分でシちゃえばいいだけだし)」ニヤニヤ


姫「女騎士様、そんなにねばねば出したいのですか?」


女騎士「出したい!////出したいですっ!////」


姫「じゃあ、今からすごく気持ち良くしてあげます」


女騎士「!」ソワソワ


姫「そしたら姫が時間を数えて、0になったらどぴゅ~っという合図で出してくださいね」


女騎士「なっ////ほ、他の合図じゃだめなんですかぁ?////」モジモジ


姫「もし早く出しちゃったら、おしおきですからね!」


女騎士「えっ!……うぅぅぅ…///わかりました///」


姫「じゃあ……ふいーっ」


女騎士「あ゛っ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡///////(根本からさきっぽまで吹き抜けてええええええぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡/////////)」ジュンッ ジュンッ


姫「まだだめですよ…?」ソッ


女騎士「ひぃっあぁっ!?♡♡耳元でささやかないでっっ……////早く数えてくださいいいぃぃぃっっ////」ドクッ ドクッ


姫「では…さーん、ふーっ」


女騎士「あひああぁっ♡♡またおちんぽに吹きかけるなんてずるいいぃぃぃ♡♡♡」


姫「もうすこし…にーぃ、ふーっ」


女騎士「あううぅッッッ////がまんっ//がまんっっ/////」


姫「あとちょっと!…いーち、チュッ♡」


女騎士「!?!?!?あッッ///でるッッッッ!!////////でるでるっ♡♡♡////でちゃうッッ♡♡♡♡♡//////でるうううううぅぅぅぅッッッ!!!//////」

姫「ん…ぷはっ……せーの!どぴゅうううぅぅぅ!」


女騎士「はひっっひゃああああああああぁぁぁぁぁぁぁん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ドビュルルウウッッ


姫「はい!どぴゅっ!どぴゅ~~!」


女騎士「はぅぅううあああぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ビュクゥッ ビュルゥッ


姫「それそれ~!ぴゅっぴゅうっ、びゅぅ~」


女騎士「やめてええぇぇぇ/////音合わせないでえええぇ///////」ジュルッ ジュクッ ジュッ



べちゃあぁっ ねっとり



女騎士「はっ…………////はっ…………////」


女騎士「あッッ……////はああああぁぁぁぁぁっっ………////」ポーッ


姫「はむっっ!ちゅうううぅぅぅ」


女騎士「おっ!?おほおおぉぉぉぉっっ♡♡♡」ビュルビュルビュクルウゥ


姫「んむっんぐっ………ぷはぁっ、あうっ」ネトォ


女騎士「ッッッッはあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ………………//////」バタンッ


女騎士「…ふー………………ふー………………」チラッ


姫「んっ!」ゴックン ペロッ


姫「…!ふふっ」ニコッ


女騎士「あ……………////////////はは………/////」

メイド「お楽しみでしたね」


女騎士「//////ぅるさぃ……////」


姫「女騎士様!いかがでした?満足いただけました…?」


女騎士「////////」コクッ コクッ


メイド「…」


メイド「実はあと一つだけ、姫様に指南できるものがございます」


姫「へ…?」


女騎士「かっ……かんべんして………」だらーん


メイド「それは、このおちんぽをですね」フニフニ


姫「!!」ジェラァ


女騎士「ゃ…ぁぁぁ……////」ムクムク


メイド「こう、おっぱいとおっぱいではさんで扱く」


姫「メイドさんっ!」


メイド「パイズリ!なるものでございます!」



サイズコンマ 0:AAA 1:A 2:B 3:C 4:D 5:E 6:F 7:G 8:H 9:I


メイド>>95


>>96


ついでに女騎士>>97

ゴリッ

はい

メイド「では脱ぎます」ばるんっ  じゅくじゅく


女騎士「な///おっぱい出て……////」ビンッ


メイド「そんなに注目しては恥ずかしいでございます…また勃起しちゃって、えっちな女騎士様っ」ポタポタ


女騎士「そんなこと言うのもやめてくれよっ////なんどもなんども膨らんで……おちんぽ苦しいっ////」ギンギン


メイド「もうひと踏ん張りっ、ほおーら……おっぱいかけてあげましょうねー」トロォ ムワッ


女騎士「(あああっ♡メイドのぱんぱんなおっぱいから…匂いも濃くてっ♡♡)」モンモン


姫「わあああっっ!メイドさん!もう大丈夫です!姫がパイズリいたしますっ!」ばるんっ


女騎士「(!!姫様のまっしろふわふわおっぱいまでっ////)」


メイド「姫様~、それはずるいでございますよ~、わたくしも女騎士様のおちんぽにもっと触れていたいでございます」


女騎士「おい」


姫「…ご、ごめんなさい……」ショボン


メイド「うふふっ…では、ご一緒に女騎士様にパイズリしてさしあげましょう?」


女騎士「!?!?/////」


姫「!はいっ!」パアアァァ


メイド「では…せーのでつつみましょう」


女騎士「(うそっ……そんな……そんなことされたら…わたし……わたしっ……////)」ドキドキドキ



「「せーのっ」」






むちぃっ ふにぃっ



女騎士「あああああぁぁぁぁぁっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


メイド「そうしたら、左右のおっぱいを交互に動かしてあげましょう」ぐにぐにっ


姫「ふふっ♡いままでで一番の可愛い声っ♡」むにゅむにゅ


女騎士「(むちむちおっぱいがはげしくしこしこしてぇ////ふにふにおっぱいがやさしくなでなでしてぇ♡♡)」


メイド「さっきのせーしとよだれとみるくでもうおちんぽぐちゃぐちゃですね♡」ぬちょぬちょ


姫「メイドさん、動かすときに揉むほどおっぱいがどんどんでてきて、姫のおっぱいにもかかっちゃいました♡」ぬめぬめ


メイド「お飲みいたしますかぁ?はい♡あーん♡」ぶしゅうぅ


姫「め、メイドさんっ!///姫はもう赤ちゃんではありませんっ!」


メイド「好き嫌いはいけませんよぉ?ほら、好きなものと一緒に飲みましょうねー♡」ぎゅうっ どろっ


女騎士「(ち、ちくびとおちんぽくっつけてっ////)」


メイド「姫様のためにさきっぽはいっぱい焦らしておいたので、残さず飲んであげてくださいね♡」


姫「はいっ♡女騎士様のおちんぽとメイドさんのおっぱいいただきます♡あむっ」


女騎士「あひゃぁぁぁ♡♡(なにこれっっ♡♡なんなのこれっっ♡♡♡♡ぜんぶいっぱいきもちいっっ////)」ビクゥンッ


姫「んれろれろ」ぷちゅっ ちゅるっ


メイド「うふふっ♡くすぐったい♡それじゃぁカリ首をくちびるでじゅぽじゅぽしてあげて女騎士様をおしまいにしちゃいましょっ♡♡」どぷどぷ


姫「んっ!」ずぼっ


女騎士「ア゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡♡////////」ビックゥゥゥゥ


姫「むっ♡んむっ♡」じゅっぽ じゅっぽ


女騎士「らめッッ!!//////カリ首らめえええぇぇぇ♡♡♡♡♡♡ちゅうちゅうしながらじゅぽじゅぽしちゃらめなのおおおおぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」バッコンバッコン


メイド「そーれっ♡最後にわたくしもっ♡姫様のおっぱいも勝手に動かしちゃえっ♡」むちゅっ ふにゅっ


女騎士「おっぱいにおちんぽつつまれてっ♡♡///ひめさまのおくちのなかでッッ♡♡/////メイドのちくびといっしょにだしちゃうううぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」







女騎士「んぉぉおおおおおおほおおおおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」じゅぷうううぅぅぅぅっ



ぶしゅうううぅぅぅ



女騎士「ぉぉぉぁぁぁぁああああああああぁぁぁぁん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」びゅじゅうううぅぅぅっっ



びちゃびちゃあぁぁっっ



女騎士「しあわせえぇぇ……♡♡♡♡♡」びゅちゅっ どちゅっ どりゅっ





~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~






~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



女騎士「ハアッッ……………………/////ハアッッ……………………/////」ぐったり


女騎士「(もう……だめ……)」ガクガク


姫「気持ち良くできたでしょうか、女騎士様っ♡」


女騎士「ぁっ………………♡ぅ………ぁ……♡」びくっ どろぉ


メイド「まあ…お下品なお返事、せっかくお片付けいたしましたのにまた床を汚してしまって…」


姫「出すととっても疲れてしまうんですよ、女騎士様♡お疲れ様です♡」


女騎士「//////////」とろとろ


メイド「うつ伏せのまま、起き上がれもしないのですね」


女騎士「(あたま………まっしろになって……)」


姫「すっごくいいお声を上げていただけましたっ!」


メイド「わたくしもいいストレス発散になりましたわ」


メイド「それではわたくしはこれで………」


女騎士「(ああぁぁ………………)」ウットリ



あっ、いけない、すっかり姫様を呼びに来ていたのを忘れていました

指南をしにきたのではないのですか?

冗談でございますよっ



女騎士「(……しあわせ…………♡)」ガクッ



女騎……様……丈夫……

寝て……ベッド……運び………


その晩、女騎士は夢を見たっ>>108

姫様と結ばれてこってり愛し合う夢

姫「あなた…」


女騎士「ん?どうしたんだ?」


姫「覚えていますか…?厄災が終わったあの日のこと…」


女騎士「ああ、忘れもしない…」


姫「…あの日、生きたあなたを見つけたとき、姫は本当にうれしかったんですよ」


女騎士「…私には拒絶された記憶があるんだが……」


姫「そっ、それはっ!まだ姫も幼くて……とにかくっ!」


姫「もし、あの時あなたが生きていなかったらなんて考えてしまうと、怖くて夜も眠れません…」


女騎士「はは、そんなことを考えさせてしまうなんて不甲斐ないな……それに結局、あの日私は多くの仲間を失い、腫れ物を抱え、今も続いている」


姫「それでも…姫はあなたとこうして一緒にいれて、とても幸せです……だからお礼がしたいんです…あなたの心の傷を癒したい…」


女騎士「…」


姫「ねえ、あなた…」サワッ


女騎士「っ///だめだよ……また…おさえられなく……」


姫「あなたはいけないことだと思ってるけど、気持ち良くなりたいなんてあたりまえではないですか」


姫「ずっとおさえなきゃいけなかったんですよね…でももうおさえなくていい…こうなって悪くなかったって思ってほしいの」


女騎士「…私も、あなたと一緒になれて幸せだ…あなたの不安を拭い去りたい…」


女騎士「眠れないのなら…共に熱い夜を……///」ギュッ


姫「女騎士様………////」

女騎士「あああああっっっっ♡♡♡♡♡//////イくッッ//////ひめのなかにだしちゃううううぅぅぅぅっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」ばっこん ばっこん


姫「いいよっっっ♡♡♡♡キてっっっ♡♡♡♡ぜんぶぜんぶはきだしてッッ♡♡♡♡♡おんなきしちゃんをそそぎこんでえぇぇぇぇっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ずっちゅ ずっちゅ


女騎士「はっっっ!!」バサッ



ちゅんっ ちゅんっ



女騎士「………夢………」


女騎士「…な、なんて夢を見ているんだっ////私はっ////」ウワァァァァ


ぬるっ


女騎士「う、ちょっと出てるし……///」ネトォ


女騎士「はあ……………昨日はどうかしてた……」


女騎士「というか寝てしまったのか……あのまま……」



ごろーん



女騎士「…私の部屋だ………」ボーッ


女騎士「戦いは終わったんだな………」


女騎士「……どうしよ……」



>>111


1:>>113に行く

2:>>113が来る

3:自由安価

妹騎士

妹騎士>>115


1:生き残り

2:新入騎士

2

コンコン


女騎士「ん」


「ここが女騎士の部屋ね?」


女騎士「そうだが…なんか失礼だな、誰だ?声に聞き覚えがあるような」


ガチャッ


妹騎士「アタシよ!」


女騎士「なっ、妹!どうしてここに!」


妹騎士「アタシも騎士団に入ったのよ!お姉ちゃんたちが厄災討伐に向かってる時にね!」


妹騎士「すぐに加勢しに向かったんだけど、着いた頃には全部終わっちゃってたわ…」


女騎士「向かった…?まさか入れ違ったのか…?」


妹騎士「そういうことだから、これからは騎士団員としてどうぞよろしく」


女騎士「まてまて!なんでお前が騎士団に入るんだ!」


妹騎士「>>118

妹騎士「……お姉ちゃんの側に居たいからよ!悪い?!」


女騎士「悪いもなにも…そんな甘えで入ったならすぐに抜けるんだ」


妹騎士「なっ……」


女騎士「どうやってここまで上り詰めたのかは知らないが、そんな心構えでは戦いについてはいけない」


妹騎士「……アタシが軽い気持ちで入ったって言うの?」


女騎士「お前を危ない目に遭わせたくないんだよ!」


妹騎士「っっっなによそれ!すっ裸でおねんねしててよくそんなこと言えたわね!」カーッ


女騎士「かっ///関係ないだろうっ////いいから帰れ!!」カーッ


妹騎士「帰れっていってもアタシもうこの棟に住んでるから!身支度も済んでるしなんなら隣の部屋に引っ越してもいいんだからねっっ!!」


女騎士「っっっ……!」


妹騎士「フンッ!」プイッ



>>121


1:女騎士を連れ出す

2:シーツのもっこりに気づく

3:自由安価

2で興味津々

妹騎士「…んー?」


女騎士「はあ………どうした?」


妹騎士「お姉ちゃん、それなに?」


女騎士「え?」



もっこり



女騎士「なっ////(なんでっ…ついカッとなったせいで興奮して勃っちゃったのかっ!?////)」


女騎士「こ、これはっ……ただのシーツのしわだろうっ!」


妹騎士「そんなわけないでしょ!もっこりしすぎだし…なんなのよお?」ズケズケ


女騎士「わああああああっっ////来るなっ!このくらいしわが寄っちゃうこともあるでしょっ!////」バッ


妹騎士「な…なによ…?そんなにむきになっちゃって……それにおさえても崩れてないじゃない、余計にかたちがくっきりしたわよ」


女騎士「し、しまったっ…///もうほっといてぇっ///」


妹騎士「…」



>>123


1:プライバシーを尊重する

2:隠し事は許さない

3:自由安価

3シーツの上から掴んで適度に硬くて柔らかくて熱いのにびっくり

にぎっ


女騎士「んひゃっ♡!?ちょッッッッ////」


妹騎士「(え……なにこれ…?かたいけどちょっとぐにっとしてて……なんか熱い…)」


女騎士「なにやってっ////離してっ///」


妹騎士「ほ……本当にこれなんなの…?」


女騎士「お前こそなんなんだっ!そんなに気にしなくていいじゃないかっ////」


妹騎士「だって感触が絶対ふつうじゃないわよ!なんなのこれ!?」


女騎士「ううっ…///」



>>125


1:必死の抵抗 コンマ奇数で勝利 偶数で敗北

2:観念する

3:自由安価

抵抗…するけど妹騎士は心配そうにさわさわなでなで

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