【安価・コンマ】ピチュー「転生したらピチューだったけど進化も出来るようになった」 (958)

前々スレ
ピチュー「転生したらピチューだった件」
ピチュー「転生したらピチューだった件」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1574756958/)
前スレ
【安価・コンマ】ピチュー「転生したらピチューだったけど悪くない」
【安価・コンマ】ピチュー「転生したらピチューだったけど悪くない」 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1582436114/)
の続きです。

お待たせしました。良かれと思ってまとめた前スレまでのキャラ・ジム・ダンジョンまとめ一覧です(物語進行に伴い一部安価募集時より改変した箇所があります。ご了承ください)

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【現在のパーティー】

【名前】 ラン
【性別】 女
【性格】 ポケモンが好きで手持ちのポケモンたちには慕われている。正義感もありポケモンを粗末に扱うトレーナーには怒りを燃やす
【容姿】 マリアのコーディネートにより黒いゴスロリ服のゴスロリ少女に進化した元ポケモンごっこちゃん(イーブイ)。ツルペタおっぱいに小ぶりなお尻
【持ち物】 木の実各種(オレンの実、モモンの実、オボンの実、グラボの実、フィラの実、等々)、かみなりのいし、かわらずのいし、とつげきチョッキ、マスターボール、綺麗なウロコ、桃の玉(宝石、売れる)、でんきだま、全員分の可愛いリボン(魅力up)、カフェひとやすみ特製モーモーミルク×5
【技マシン】 からてチョップ、まもる、エアスラッシュ、おにび、アイアンテール、くさむすび、だいもんじ、メロメロ、でんじほう、そらをとぶ
【重要アイテム】ポケモン図鑑、Zパワーリング(デンキZ、ゴーストZ)、メガバングル(ヘラクロスナイト)、黒いゴスロリ服、ポケモンごっこ衣装(イーブイ、ピチュー)
【集めたバッジ】ガンバラバッジ、クラウンバッジ、ホウエンバッジ、オグラバッジ
【その他備考】 ポークタウン出身。ランの家の近くの森でピチューを拾い、そのままトレーナーになり旅に出た。明らかにヤバい性癖の両親の下で育ったが性知識は下ネタが理解できないレベルの無知っ子
オグラタワーで出会ったヌボアに堕ちかけたがピチューの助けにより正気を取り戻した。意思の固さとバトルの腕前を気に入られてロリハーレム入りを狙われている

【使用ポケモン一覧】

【ポケモン名】 ピチュー(ピカチュウ・ライチュウ)
【タイプ】 でんき
【性別】 ♂
【特性】 メロメロボディ?(ピチュー時・暫定)/せいでんき(ピカチュウ時)
【備考】 大型トラックに轢かれて社畜からピチューに転生し紆余曲折を経て進化出来るようになった主人公。基本的にこのピチュー目線で物語は進む
老若問わず人間の女が好きで甘えん坊を装って様々なセクハラを行うが嫌がる相手には素直に引く。嫁たちには股間のディグダ共々慕われている
トレーナーであるランとの間には確かな信頼関係が築かれており、仲間を裏切るような真似はしない。時折普通のピチューではありえない力を発揮したり覚えないはずの技を繰り出し周囲を驚かせる
強さと可愛さを兼ね備えていることから行く先々でスカウトされたり拐かされる事がある。特にその強さ気に入ったヌボアにロリスキー団入りを狙われている
ロリスキー団製の媚薬を使われピカチュウへの進化を封じられていたが新型媚薬を使われ、絶倫状態かつピカチュウ・ライチュウ(要かみなりのいし)に自由になれる様になった(長時間進化後を保つのは不可能)
【ピチューの嫁達】 ゲンガー、ロウランキルリア(サナ三姉妹)、ヒカゲ、ロウランアシレーヌ

【ポケモン名】 ゲンガー
【タイプ】 ゴースト/どく
【性別】 ♀
【特性】 ふゆう
【備考】 ゴースの時にまどろみの森でランにゲットされたピチューの嫁その1(肉体関係無し)。一人称は「アタイ」。オスっぽく振る舞うが実はメス。人やポケモンを驚かすのが趣味。常識人(常識ポケモン?)でツッコミ担当だがボケに回る時もある

【ポケモン名】 ヘラクロス(メガヘラクロス)
【タイプ】 むし/かくとう
【性別】 ♂
【特性】 ?(むしのしらせ/こんじょう/じしんかじょう(隠れ))/スキルリンク(メガヘラクロス時)
【備考】 3番道路でランにゲットされた。基本ゴワス口調。ピチューを兄貴と呼び慕う。実力はあるが肝心なところで油断したり相手を侮ってしくじったりと自信過剰な面が目立つランパーティーのやられ役。ヘラクロスナイトを入手してからは図に乗り過ぎる場面もあった

【ポケモン名】 ロウランキルリア
【タイプ】 でんき/エスパー
【性別】 ♀
【特性】 メロメロボディ
【備考】 ラルトスの時に5番道路の森の奥地でランにゲットされたピチューの嫁その2。森に棲んでいるサナ姉妹の末っ子。ピカチュウが好きだが嫉妬深く浮気は許さない。ピチューの居場所が匂いでわかるという変態的な特技を習得した

【ポケモン名】 ジャラランガ
【タイプ】 ドラゴン/かくとう
【性別】 ♀
【特性】 ぼうおん
【備考】 5番道路の森の奥地でランにゲットされた。乱暴な性格だが戦闘においては的確に状況を分析できる冷静さを兼ね備える俺っ娘の不良娘。ホルードとヨクバリスの手下がいた

【ポケモン名】 ロウランケイコウオ
【タイプ】 みず/ほのお
【性別】 ♀
【特性】 ?(ふくしゃ(水技が草や氷や虫には抜群)/もらいび/よびみず(隠れ))

【備考】 6番道路の海でランにゲットされた。ゆるふわな性格で語尾を伸ばす様に喋る。退屈な海底の生活に飽きてパーティー入り

【ポケモン名】 ロウランアシレーヌ
【タイプ】 じめん/ゴースト
【性別】 ♀
【特性】 よびみず
【備考】 捨てられ山でランにゲットされたピチューの嫁その4(肉体関係無し)。ロウランヒトカゲを捕食しピチューも餌食にしようとした為にアソウ博士の元に預けられていたがギラン戦をきっかけに復帰、その実力を見せつけた

【預かり中】

【ポケモン名】 ロトム
【タイプ】 でんき/ゴースト
【性別】 ?
【特性】 ?(ふゆう)
【備考】 オグラシティでピチューに呼び出されたうちの一匹。アソウ博士とのやりとりからランにゲットされたものと推測(描写無し)。現在はバチュルと一緒に博士のお手伝いをしている

【ポケモン名】 バチュル
【タイプ】 むし/でんき
【性別】 ?
【特性】 ?(きんちょうかん/ふくがん)
【備考】 オグラシティでピチューに呼び出されたうちの一匹。アソウ博士とのやりとりからランにゲットされたものと推測(描写無し)。現在はロトムと一緒に博士のお手伝いをしている

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【仲間&ライバル】

【名前】 ヒカゲ
【性別】 女
【性格】 無口で引っ込み思案。かっこいいポケモンに目を輝かせる一面も。ピチューLOVE勢
【容姿】 前髪を上げるとかなり可愛い黒髪低身長のメカクレ。脱ぐと結構でかい(Fカップ)。下着は黒のセクシー系や縞柄パンツで夜は黒のネグリジュ姿
【その他備考】 ポークタウン出身。ピチューの嫁その3。カレンから貰ったあかいいとの効果なのか、ピチューがいるか匂いでわかり、ピチューがピンチになるとどこからともなく現れるという珍妙な特技を習得した
ピチューからセクハラを受けすぎて危ない感情を抱くようになり手持ちのポケモンにしようとしていた。逆に上下関係を叩き込まれ隷従している。(そのせいでピチューはヒカゲのポケモン達に命を狙われている)
【使用ポケモン】ヌオー、アブソル、ロウランオシャマリ、ロウランミミロル(♀)、L(ロリスキー団製)ロウランキルリア(♀)

【名前】 マリア
【性別】 女
【性格】 礼儀正しく明るいが、ド天然。この歳で母性がある。怒らせると怖い。やたらと胸をピチューにセクハラされ痺れさせられたりしているが大体は許している
【容姿】 着やせしやすい金髪のロングの少女
【その他備考】 ポークタウンでランと出会う。エルドラシティに実家があり父親との間に何やら複雑な事情を抱えている。ランをゴスロリ少女にコーディネートした張本人
【使用ポケモン】キルリア(♂)、クサイハナ、ワシボン、ロウランカラカラ(♂)、ニョロトノ

【名前】 ミィナ
【性別】 女
【性格】 勝ち気で負けず嫌い、しかし自身の敗北は素直に認め素直に強者を称えるストイックさを兼ね備えている。全てのポケモンに敬意を持って接し、粗末に扱ったり虐待するものは決して許さない
割りとかわいいものが好きで、密かにミズゴロウドール等のポケモンのぬいぐるみを収集している
【容姿】 黒髪をストレートで背中まで伸ばした長身スレンダー。若干胸が大きめだが平均値の域は出ていない。動きやすく機能的な薄手の服を着る
【その他備考】 ランより一つ年上だが、年のわりに大人びた雰囲気。ソラとの一戦や他のトレーナー達の戦いを知っており、ランだけではなくピチューにも一目置いている。射的の腕が壊滅的にヘタクソ
ホウエンのバトル祭りでヒカゲに敗北したのを機にレッカに弟子入り、指導を受けている。いつもピチューのセクハラに抵抗できずに流されていて、特に唇を奪われやすい
【使用ポケモン】クチート、ロウランヒトカゲ、ギャラちゃん(ギャラドス)、ストライク

【名前】 アソウ博士
【性別】 女
【性格】 三人の旅の応援をしてくれているが、ポケモン図鑑を渡し忘れるなど何処か抜けた一面がある
【容姿】 白衣を着たお姉さんで眼鏡を掛けて色っぽい。紫髪で巨乳
【その他備考】 薬の分析・調合もお手の物なポケモン預かり要因の博士。出番は少ないが出会う度にランに何かくれている。ロトムとバチュルは非常に役立っている
【預かりポケモン】ロトム、バチュル

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【ロウラン地方のポケモンジムやダンジョン】
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【ガンバラタウン】

【名前】 ガイル
【性別】 男
【性格】 見た目はともかく性格はまともで初心者へのアドバイスも欠かさない
【容姿】 カイリキーの様な肉体と強さを持つマッチョで、普段からブーメランパンツ一丁
【ジム名/何タイプのジム】 ガンバラジム/かくとう
【その他備考】 力の賢者と呼ばれておりやたらとポーズを決めている。バトルするには最低でもポケモンを二匹以上持っていないと駄目
【使用ポケモン】ロウランカビゴン、ワンリキー、ロウランヒメグマ

【名前】 センナ
【性別】 女
【性格】 毒舌で格闘ポケモンにエスコートされてる
【容姿】 ふわふわしたぽっちゃり系の色白少女
【その他備考】 格闘ポケモントレーナーとしての弟子で、体は全く鍛えてない。ガイルには呆れ気味だが一応尊敬してる
【使用ポケモン】新宝島カポエラー
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名前 まどろみの森
種類 森
特徴 薄暗い森。搦め手、特に眠らせたり眠ったりする技を使うポケモンが多い
住んでるポケモンの種類 エスパー

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【クラウンシティ】

【名前】 ソラ
【性別】 男
【性格】 ジムリーダーだが束縛を嫌い、自由に旅を好む困った人
【容姿】 髪は空色で年齢は十三歳。見た目は美少年のショタ
【ジム名/何タイプのジム】 クラウンジム/ひこう
【その他備考】 自由人でマイペース。そのためジムはユウカが基本的にジムリーダー代理を務めている
【使用ポケモン】ピジョット、ワシボン、ペリッパー

【名前】 ユウカ
【性別】 女
【性格】 マイペースで常に日向で居眠りしてるから触れる隙だらけ
【容姿】 セミロングの栗毛、おっとりした顔つきで着痩せするタイプ、脱いだら凄い
【その他備考】 連絡もなく突然ふらりと知り合いや親戚のとこに顔だしたり、ジムを留守にして気に入った新人の成長を見守るためにマイペースに旅についてきてなんの前触れもなく飽きたら勝手に帰る
【使用ポケモン】ピジョン、ヤミカラス、チルット

【名前】 マイナ
【性別】 女
【性格】 滅多なことでは怒らないお世話大好きお姉さん。年下の子供のお世話は苦痛どころか喜びと感じる
【容姿】 いつもニコニコと笑みを絶さない青色ロングの髪、高身長にGカップの胸とムッチリお尻。腋が出ている袖無し白セーターに膝上5センチのスカート
【その他備考】 ポケモンや人を問わず可愛い子が頑張っている姿を見ると思わず抱き締め甘やかす癖がある19歳のお姉さん。胸に顔を埋められて甘えられるのが至福のひととき
【使用ポケモン】ハトーボー

【名前】ラスル
【特徴】マイナの妹。歳や身長はランと同じぐらいだが膨らみがある。甘えん坊

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名前 捨てられ山
種類 山
特徴 心無いトレーナーたちから様々な理由で捨てられたポケモンの野ざらしにされた屍や持っていた道具が転がる荒廃した山
捨てられたポケモン達の恨みや悲しみの念に引かれてか、ゴーストポケモンが集まりやすいと言われている。また、道具を目当にやって来るのか、火事場ドロボウやロリスキー団の姿も目撃されている
住んでるポケモン ドラメシヤ フワンテ ヒトモシ ロトム
落ちてるアイテム 技マシン38「おにび」、げんきのかたまり、きんのたま

【名前】 パイナ
【性別】 女
【職業】 ポケモンレンジャー
【備考】 名前はポケモンらしくパイナップルから。お胸もパイナップル。手持ちは捨てられ山で保護した子
【使用ポケモン】ヤミカラス、ブイゼル

【名前】 ラムス
【性別】 女
【職業】 かいじゅうマニア
【備考】 怪獣グッズを拾いに来た。四白眼で歯がギザギザして怪獣のような強面だが、捨てられた物やポケモンに感情移入し泣き顔(よく見ると可愛い)になるのが恥ずかしくて、ポケモンのマスクを被り顔を隠す

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【ホウエンタウン】

【名前】 レッカ
【性別】 女
【性格】 姉御肌。男勝り大雑把だが、情に厚く面倒見がいい。実は可愛いポケモンに目がないとか……
【容姿】 赤髪のポニテ。ハッピを着て、胸をさらけ出してサラシを巻いている。かなりの美人で巨乳(Gカップ)
【ジム名/何タイプのジム】ホウエンジム/ほのお
【その他備考】 一人称「アタシ」。家は花火職人だが、ポケモンマスターになりたくって、実家を出た。正義感も強く町の自警団の仕事も勤めている。祭り好きで祭りならどんな祭りでも参加する
ジムバトルは持ち物・道具の使用禁止の1対1の真剣ガチンコバトル。バトル祭りでの敗北にショックを受けていたミィナを弟子にし鍛え上げた
【使用ポケモン】リザードン

【ホウエンバトル祭り(ポケモンバトル大会)】-

【名前】 赤髪の店員、青髪の店員、小さい店員ニャ、ソーナンス
【職業】 祭りの屋台(ハニーミツドーナツ)の店員
【備考】 何故かピチューが反応していた。見覚えがあるのだろうか…?

【名前】クレナイ
【職業】メイド(女)
【備考】和装メイド。ホウエン旅館の看板娘。つぶらな瞳のおかっぱ娘。和服の似合うちっぱい
【使用ポケモン】バクーダ、チリーン、ヒヒダルマ

【名前】 マネッティア(火焔草)
【職業】 消防士(女)
【備考】 ロウラン消防団所属。エースポケモンはランターン。「こんな赤い格好してるから炎タイプ使いかと思った?残念!消防士は消す方なんだよね!」
【使用ポケモン】ランターン、スナバァ、ゴローニャ

【名前】キンゾウ
【職業】だいふごう(男)
【備考】金持ち。金ならいくらでもある。金しかない。大会には1000万で手に入れた自慢のものすごくはねる黄金のコイキングを見せびらかしにきた。勝負に勝つ気など毛頭なく相手より目立てばそれでいいと思っている
ロウランが誇るキンゾウカンパニーの大富豪。オグラシティで開催されるマルチトリプルバトルで勝てばスポンサーを務めるCMに出演しモデル業界№1になれるらしい
【使用ポケモン】しゃちほこ(黄金の色違いコイキング)

『アイドルグループポケKB151』

【名前】 メグ
【職業】 アイドル(女)
【備考】 ニンフィア達とトップアイドルを目指す新米アイドル。ポケKB151のリーダー。白いドレスのような衣装、髪は金髪ロングウェーブ、割と巨乳
【使用ポケモン】ニンフィア、チルタリス、アローラロコン

『名前】 ユキ
【容姿】 雪のように白い髪を背中まで伸ばした和風美人でメグとお揃いの衣装。スレンダーな体型で小柄
【性格】 おしとやかで他のメンバーより一歩下がるように活動しておりあまり目立ちたがらない

【名前】 ローヴ
【容姿】 大きいお団子が後ろに2つ繋がったような髪型(頭を合わせると三色お団子のようで、本体の頭はピンク、お団子一つ目は白、さらにそのお団子にくっついてるお団子は鮮やかな緑色)
【性格】 三色団子の事は知らず、ただ単に可愛いと思ってこの髪型にしている。しかし、実は小さい頃おばあちゃんの家で三色団子を見た事がある。おばあちゃんの知恵袋がとっても豊富

【名前】 エフィン
【容姿】 金髪のショートボブで、丸顔で二の腕も太もももぷにぷにして、お腹も雪だるまのように丸々としたネタキャラ枠
【性格】 大食いキャラ。明るく元気な努力家で容姿を貶されても凹まずネタに昇華できる。デブ専の危険なファンによく狙われる

【オグラシティ】

【名前】 ギラン
【性別】 男
【性格】 落ち着いた優しげなインテリだが、趣味をけなされると静かに怒る。アニメやマンガやアイドル大好きなオタクだが、一般人の前でさらけ出すことは普通しない(でも仲良くなってくるとオタクが隠しきれずボロが出てくるので引かれてしまう)
【容姿】オタクだからとナメられないようにしており、スラッとした痩せ型で足は長く、刈り上げたショートヘア。ストライプスーツでキメた容姿だが、ネクタイやハンカチはどっかのオタク向けアニメで見たような目立つデザイン
【ジム名/何タイプのジム】オグラジム/でんき
【その他備考】 ジムのトレーナーはみんな何らかのオタクでギランの理解者。ポケモンにはツッコミを入れられたり微笑ましく見られたりとそれなりに信頼されている
自分の理想をつぎ込んだドジっ子メイドロボ(普段はジムの雑務担当)を相方にタッグバトルを挑むことを好む。相方は高性能AIでバトルを分析できるが時々ドジを踏むので、それぞれシングルのほうが強いとの噂もある
【使用ポケモン】 ハイレーツ(ロウランタイレーツ)、ストリンダー、デンリュウ

【名前】 カナ
【性格】 ドジっ子メイドロボット。相手の行動を分析する高性能なAI(自称)
【容姿】 桃髪ツインテ爆乳。パンツはピンク。ピチュー曰く「人間にしか見えないぞ」
【備考】 ギランに作られたメイドロボ。
【使用ポケモン】 ウォッシュロトム

【ポケモン名】デンリュウ
【性別】♀
【性格】おだやか(誰かのために自分を犠牲にできる強さと優しさを兼ね備えている)
【備考】人間からポケモンになった転生者。バトルは苦手な為オグラタワーの電力発電に携わっており非常時には緊急用の電力供給役も担っている
三年前に車に引かれそうになった子供を助けようとして身代わりとなりメリープに転生。その後はギランの手持ちとなった

【名前】カレン
【性別】女
【職業】モデル
【備考】金髪の長身の美人の女性。綺麗なお姉さん系で胸はFくらい。手持ちのモンスターも美しいポケモンが多い
同業のモニカの妨害に会い、マネージャーに裏切られたり大会で罠にはめられ汚名をかぶせられる等の嫌がらせを受けた
【使用ポケモン】アマージョ、グレイシア

『モニカとその手下』

【名前】 モニカ
【性別】 女
【性格】 芸能界のトップになる為なら手段は選ばない悪女。トップモデルになる為にライバルのカレンに様々な妨害をしていた
【容姿】 胸元ぱっくり・腰までスリットがある真っ赤なセクシードレスに身を包む放射状に広がる金髪ウェーブ。キツイ目付きで右目の下に泣きボクロ・ドレスからこぼれんばかりの爆乳
【使用ポケモン】 シャンデラ、エンニュート、ランプラー(A・B)、ドローンロトム

【名前】 モナカ
【性別】 女
【容姿】 ビジネススーツとポニーテール、スリーサイズは平均的。モニカに全てを捧げた証としてハートのチョーカーにも見える首輪装備
【使用ポケモン】 オニゴーリ、バリコオル

【名前】 アイ
【容姿】 黒を基調にした革ジャンにショーパンのヘソだしルック。金髪ロン毛の巨乳低身長
【職業】 バッドガール
【使用ポケモン】 チョロネコ

【名前】 カンタロウ
【容姿】 ピカチュウの着ぐるみを着た大男。着ぐるみの中身はパンパンの大胸筋に六つに割れた腹筋、皮の腰巻き一丁の体脂肪一桁筋肉マン
【職業】 ポケモンごっこ(からておう)
【使用ポケモン】 ローブシン

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名前 モモ森
種類 森
特徴 桜などのピンク色の木が多く生えており、モモンの木も多くあるが、ピンクすぎて逆に探しづらい
住んでいるポケモン チェリンボ、チェリムをはじめとして、ピンク色のポケモンが多い。川にはパールルも全てサクラビスになる。レア種としてピンクミミロップ
アイテム モモンの実、綺麗なウロコ、桃の玉(宝石、売れる)、技マシン『メロメロ』

【ポケモン名】 ロウランミミロップ
【タイプ】 かくとう/エスパー
【性別】 ♀
【備考】 モモ森で出会ったピンク色の珍しい色違いミミロップ。ラン達に助けられた恩を返す為についてきてオグラテレビ局炎上の際にラン達の窮地を救った

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【エルドラシティ】

【名前】 アクナ
【性別】 女
【性格】 明るく元気なボクっ娘。決して折れない・挫けない・諦めないを信条とし一度や二度の負けなど気にしない
【容姿】 日焼けした健康的な肌に蒼い長髪。ハリのあるロケット型おっぱいと安産型のお尻がスク-ル水着風のコスチュームにきつく食い込んでいる
【ジム名/何タイプのジム】 エルドラジム/みず
【備考】 三度の飯より泳ぐのとバトルが好きな15歳。ジムに人が来ない日は早めに切り上げジムのプールで泳いでいる。本当は女の子として扱われたいのにバレンタインでは必ず他の女子からチョコを渡されて複雑な気持ちになっている
【使用ポケモン】?

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【エアズ(シティ?タウン?)】

【名前】サライズ
【性別】女
【性格】敬語口調の優しいお嬢様だが同性だろうがポケモンだろうが挨拶代わりにキスしまくるキス魔なのが玉に瑕
【容姿】高貴な雰囲気を纏った細身な黒髪ロングヘアにキスすると一緒に押し付けられる大きな胸を黒いゴスロリドレスを纏う
【ジム名/何タイプのジム】エアズジム/いわ
【その他備考】知り合い程度なら頬に軽いキスをする程度だが好感度が高い相手ほどエロいキスを長時間するようになり惚れられると酸欠で失神するまでディープキスで口内をねぶりつくしてくる
そして失神した相手を屋敷にお持ち帰りし怪しいお薬を口移しで飲ませながら言葉責めで洗脳を施しつつ逆レイプで既成事実を作り無理やりにでも相思相愛になろうとする超ヤンデレちゃん
一度好きになったら何処までもその想いを貫き浮気されようが何股かけられても許すどころか相手も誘って多人数プレイを提案して満足するまで奉仕しようと考える
【使用ポケモン】?

【ポケモン名】 ウソッキー
【性別】♀
【性格】純真無垢・能天気な悪戯好き・正義感が強い
【備考】8歳で居眠り運転の自動車にはねられて死んだ転生者、何が起きたか悟る前にお亡くなりになった。友達と外で遊ぶのが好きな子供でまさしく純粋な子供の典型的な感じ、それゆえ正義感も強い
たまに可愛い悪戯をするのは構ってほしいから。ウソッキーになった後も即死だったから何で死んだか分からないし悲観もしてない。むしろポケモンになれたことを喜んで人を吃驚させて遊んだり、本気で困ってたら助けたりする

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【ロリスキー団】


【ロリスキー団幹部】

【名前】 スパ
【性別】 男
【性格】 紳士的で物腰柔らかいが可愛らしいポケモンに欲情する。慈愛に溢ているが、ロリっぽい外見のポケモンに性欲を抱いていたことがバレて蔑まれ闇堕ちした
【容姿】 柔和な外見で小柄
【その他備考】 手持ちのポケモンとはただならぬ関係。しかしその分手持ちポケモンとの絆は固い。人間の♀には興味が無い
【使用ポケモン】お仕置き大好きブラッキー(♀)、ご褒美大好きエルフーン(♀)、ムウマ、Lキルリア(ロリスキー団製キルリア、ヒカゲがゲット済)

【名前】セレーネ
【性別】女
【性格】真面目で実直、何があろうと目的を遂行する使命感を持つ。でもそれが霞むレベルのド変態
【容姿】ブロンドの長髪に切れ長の瞳の長身美女。胸も大きい
【その他備考】重度のロリコンでドマゾ。ロリスキー団のボスや思想に心酔している。どことなくくっ殺の臭いがする。バンギラスのはかいこうせんでボロボロにされても気持ちよくなれる
クラウンシティで幼女誘拐事件を起こしていた。ランやクラウンジムメンバーの手により警察に逮捕されていたがヌボアの手により保釈された
【使用ポケモン】バンギラス、マタドガス

【名前】リッシュ
【性別】女
【性格】生粋のロリコンかつレズビアン。クソが付くほどの真面目でせっかちなタイプA
【容姿】ジュンサー制服(偽物)の上に防弾チョッキ着用(アローラ地方のジュンサーを黒っぽくしたみたいな感じです)。茶髪ポニーテールと耳にピアス。偽制服の下は巨乳&巨尻に鍛えられた腹筋
【備考】小さい女の子には弱いが対人もポケモンバトルも強い前職ジュンサー。逮捕したロリスキー団のロリっ娘の誘惑に負け逃がした後に本人も辞職しロリスキー団の一員に
かつては本物のジュンサーだっただけに警察のやり方は熟知していて裏を読むように作戦を立てる
【使用ポケモン】 ゲッコウガ、ドサイドン

【ロリスキー団団員】

【名前】リンロ
【性別】女
【性格】 まだ子供だから、女の子だからと何をしても許されると思ってる14歳の少女。ハイテンションでまわりが煙たがるほどの超ポジティブプラス思考ガール
【容姿】 褐色肌にクリーム色の単髪をして、目は星がキラキラ輝く。スタイルは平均的。黒ずくめに組織のロゴが入った団員服
【その他備考】 ショタポケモン好きの少女で、スパの境遇に憐れみを抱いて共感し入団した。 しかし逆レイプにしか興味がないのでスパからは考えを否定され煙たがられてる
ポケモンを駆使し能力を下げたり状態異常を与えたりしてから襲ってくる。ロリスキー団製媚薬を使ってピチュー(ピカチュウ)の進化を封じ初体験を奪った
【使用ポケモン】フシギダネ

【名前】 クラム
【性別】 女
【性格】 クールでドSなロリ女王様。根は寂しがり屋で話が合う友達が欲しくてたまらない。趣味はオスを気持ちよくいじめてあげる事
【容姿】 ランと同じ年齢で金髪ツインテール。凹凸の無いつるぺたな身体。赤と金のオッドアイ。劣情を誘う改造ロリスキー団制服から色々とチラ見せして誘惑する
乗馬鞭を持ち様々な用途で使用する。手が綺麗
【備考】 まだまだ幼いが観察眼に長けているロリスキー団の広報・勧誘担当。性癖を間違った方向に開花させショタ&幼女趣味を植え付けたりポケモンと深い仲になる様に思考を誘導するのが得意
ランの調査中に両親の存在をしってからは同類意識を持ち友達(女王様仲間)になって欲しいと考えている
【使用ポケモン】サマヨール(A・B・Cの三匹)

【名前】セーニャ
【性別】女
【性格】おっとりしたあらあらうふふ系 しかし重度のロリコンでロリを思う存分甘やかしたい願望を持つ。ドMでもある
【容姿】金髪ゆるふわロングヘアーにむっちりとした爆乳爆尻。ローブのような特殊なユニフォームを着ているが、実はローブの中は全裸である
【備考】元々は保母だったが子供を甘やかしたい欲望が暴走してロリスキー団に入った。おっぱいを吸わせまくった影響からか妊娠してないのに母乳が出る特異体質。エースはミルタンクとロウランサーナイト
【使用ポケモン】ミルタンク、ロウランサーナイト(両ポケモンともに未登場)

【名前】フィリア
【性別】女
【性格】騙されやすくて泣き虫。いじめられっ子気質で強く出られると逆らえないが従うのが嬉しい根っからのドM。エッチには積極的
【容姿】茶髪でボリュームのあるロングヘアーにEカップのロリ巨乳な13歳。リンロと同じ団員服に逆レイプ用に使える道具や薬が入ったショルダーバッグを肩にかけている
【備考】元は普通のミニスカートだったがリンロに誘われてショタポケ逆レイプに夢中になりロリスキー団に参加。理想の王子様(強くて可愛くていじめてくれるドSなショタポケモン)との幸せな結婚生活を夢みている
いつもリンロにはパシリ扱いされ他の団員からも都合のいい性処理用マスコット扱いされているが本人は今の環境に非常に満足している。セレーネに憧れていた
ピチューに新型媚薬を投与しピカチュウへの進化のきっかけを取り戻させた張本人
【使用ポケモン】?

【ロリスキー団水上部隊】

【名前】 カメタ隊長
【性別】 男
【性格】 何も知らないロリに常に勃起した常人越えの亀を海パンごしに見せつける変態。ただし見せるだけで直接的に何かしたりしない紳士
【容姿】 ヒゲマッチョで某ジャンプ漫画の海パンの刑事みたいながたいの良さ
【備考】 ロリスキー団水上部隊の誇りで常に海パンでいる紳士。亀をこよなく愛するカメックス使い。股間のカジリガメ(♂)が自慢
【使用ポケモン】カメックス

【ロリスキー団ボス】

【名前】 ヌボア
【性別】 男
【性格】 温和で紳士的にふるまい鷹揚そうに見えるが一度狙った獲物は逃さない蛇のような執念深さを兼ね備えた性格。自分に従う者や幼い女子にはある程度寛大な態度を見せる
全てのロリっ娘を手中に収めるハーレムを作る野望の為ならば手段は問わず、来るものは拒まないが去る者は徹底的に叩き潰す
【容姿】 一見黒いスーツをビシッと着こなす細身で背が高い。人当たりのよさそうな中に不気味な威圧感を放つオールバックの20代後半の青年
【その他備考】 見た目に反して中身は野心の塊のような男。実力主義者で評価は正当に下し報酬はケチらないので部下にとっては「話の分かる上司」。しかし敵対する者や失敗を重ねた部下には甘くない
人が自然に跪きたくなるような凄まじいカリスマ性を放っていて、対峙したロリっ娘はヌボアに対して不思議と敵愾心が無くなり安心感と思慕の念を抱くようになり自分から進んでロリスキー団に入団してヌボアのハーレムの一員となってしまう
カリスマ性はロリっ娘以外にも効果があり並みのトレーナーではまともに直視すらできずに逃走ないしは屈服してしまうので、戦うには相応の意志の強さが必要になる
一度は堕ちたはずが誘惑をはねのけたランとロウランカビゴンを戦闘不能にしたピチューを気に入り、両者のハーレム・軍団入りを狙っている
【使用ポケモン】ロウランカビゴン、クロバット

【脱退者】

【名前】アイナ
【性別】女
【性格】普段は普通の女の子の悪い人に感じない陽タイプ。ただし、ロリショタコンでロリとショタに対しては態度とテンションがおかしくなるタイプ
【容姿】赤髪のショートで赤い帽子を被っていてショートパンツ、Cカップでいいお尻
【その他備考】元々は善人だったが、ロリコンでショタコンであったためにロリスキー団にいつの間にいて幹部になっていた。ロリコンだがそれ以外はまともな感覚の持ち主なので悪いことには抵抗があったりする
クラウンシティでランを誘拐したが、基地に乗り込んできたピチューと心を通わせ改心しランを助けロリスキー団を脱退。事件解決した後に罪を償うべく警察に出頭し逮捕された
【使用ポケモン】バタフリー、ロウランフローゼル

――――――――――――――――――――――――――――――


【リージョンフォームポケモン(ロウランの姿)】

【ポケモン名】 カビゴン
【見た目】 本来の体型からは似ても似つかぬ程に痩せ型。横に広かった体は縦に伸び、脂肪は全て筋肉と化して黒光りしているもはや別人
【タイプ】 はがね/かくとう
【特性】 かたやぶり/ノーガード
【図鑑説明】 ロウランの過酷な地域で生息するカビゴンが適応した姿
他者との少ない食糧を奪い合うさい、鈍重にして燃費の悪い身体では生き延びれられなかったのである。鉱物も食さねばならなかった結果、まさに鋼のような肉体も手に入れた

【ポケモン名】 ヒトカゲ
【タイプ】 ゴースト/炎
【特性】 もらいび/もうか/のろわれボディ(隠れ)
【容姿】 全体的に青っぽい色になりお腹に人魂模様が浮かんでいて尻尾の炎も青白く儚げに揺らめく。食料がほとんどなかったため普通のヒトカゲに比べて二回り小さく風で飛ばされそうなほど軽い
【図鑑説明】 捨てられ山に捨てられたヒトカゲが過酷な環境に適応し生き延びた姿。鳴き声もだれかを呼んでいるようでどこか寂しそうに鳴く。リザードンに進化するとゴースト/飛行タイプになる

【ポケモン名】 キレイハナ
【タイプ】 くさ・ひこう
【特性】 ようりょくそ/いやしのこころ(夢)
【容姿】 色合いは通常のキレイハナと大差はないが腰からするどい羽のような大きな葉っぱが対に生えている。体を覆う葉っぱも硬くなりゴワゴワしている
【図鑑説明】 高山地帯に住み着いたクサイハナが独自の進化を遂げた成体。体は強風にも負けない硬い葉っぱになり防御が上がる代わりに素早さが岩ポケ並みの鈍足になった。環境のせいか蜜は爽やかでスッキリした甘さ

【ポケモン名】 タイレーツ(ロウランでの呼び名はハイレーツ)
【タイプ】 かくとう・でんき
【特性】 でんきエンジン
【容姿】 タイレーツは兵隊のような見た目だが、ハイレーツはバイキングのような見た目で、色はそのままで角が牛のようになり二本に、呼び名も「センイン」と「センチョー」となった。
センチョーには豊かなヒゲが生え、角も手オノのような攻撃的な見た目になっている。 「へいれつのすがた」「ちょくれつのすがた」があり、フォルムチェンジする。
へいれつのすがた 横に並んで(センチョーは向かって一番左)防御アップ ちょくれつのすがた 縦に並んで攻撃アップ
【図鑑説明】 ガラルのタイレーツとは別の隊列の組み方を会得した種。一匹だと電力は弱いが、6匹集まるとめっちゃ強い。手作りの縦長いカヌーを作り、川を下ったり渡ったりする。ハイレーツの隊列は、このときのカヌーの漕ぎ方が元ではないかと言われている

【ポケモン名】 ヒメグマ
【見た目】 体毛はクリーム色。下半身がバクフーンのようにぼてっと広がっており可愛い
【タイプ】 かくとう
【特性】 すながくれ
【図鑑説明】 見る人が見れば下半身の広がりは強靭な跳躍力のためだとわかる

【ポケモン名】 リングマ
【タイプ】 かくとう/いわ
【特性】 すながくれ
【容姿】 ぼてっとした下半身はヒメグマ時代そのままに、片手のツメが純戦闘用の(スト2のバルログのような)スマートな形状になった
また、胴体に砂粒を取り込み、輪状の模様部分にはガラスの質感も見られる。この輪から放たれるパワージェムは万華鏡のように美しい。(でも特攻は低い。サニーゴとどっこいどっこい)
【図鑑説明】 砂の足場をものともしない健脚の持ち主。するどく静かな跳躍で頭上から襲い掛かり獲物をしとめる。ただし、食べるためと身を守るため以外で戦うことはしない、誇り高き砂漠のヒットマン

【ポケモン名】 ブイゼル
【見た目】 ギザ歯で普段より牙が覗いており、目は赤く光っている。体色はくすみ、手は地に染まったかのような赤い斑点があり、爪も赤く鋭く、尾は固く相手に叩きつける
【タイプ】 みず/あく
【特性】 すいすい/ちからずく
【図鑑説明】 浮き袋は革が分厚く急所を守るクッションにもなる。自分より大きな獲物を狩るためスピードをやや失い戦闘力が高くなったという。見た目は恐ろしいが群れで暮らし性格は温厚で、寂しいとおどろおどろしい声で泣く

【ポケモン名】 フローゼル
【見た目】 通常フローゼルより一回り大きく凶悪で鋭い牙や爪を覗かせている。体の色はブイゼルの時よりもくすんでいる
【タイプ】 みず/あく
【特性】 すいすい/ちからずく/いかく(隠れ特性)
【図鑑説明】 素早さはないが攻撃と防御は一流。穏やかな性格だったブイゼルの時とは違い凶暴で好戦的

【ポケモン名】 ミミロル
【タイプ】 かくとう/エスパー
【特性】 かたやぶり/かるわざ
【容姿】 耳は普通のミミロルよりも大きく長いが先の毛は軽く硬い、長身で身体も筋肉質で手足も長め
【図鑑説明】 過酷な環境、厳しい生存競争に勝ち抜くために心を読んだりする力が備わった。未来予知や読心術が得意で、暇さえあれば心と体を鍛える

【ポケモン名】 ミミロップ
【タイプ】 格闘・エスパー
【特性】 かたやぶり/かるわざ/さいせいりょく(隠れ)
【容姿】 ♂と♀で体つきが変わる。耳&手足の毛はモフモフしており極上の手触りだが戦闘になると念力で硬化させ鉄よりも固くなる。エスパータイプの技を使うときには耳と全身の毛が逆立つ
♂は身体全体が褐色のムキムキとなり腹筋も割れている細マッチョで♀よりも攻撃&防御が高い。♀はスレンダーでしなやかな身体を誇り胸も尻も膨らんで♂と比べて身体が柔らかく素早さ&回避が高い
【図鑑説明】 厳しい修行の果てに身体だけでなくエスパーとしての力も強化され念力で物を動かしテレポートに自己再生の力をも体得した
心正しい者にしか従わずトレーナーが間違った道に進もうとしたら身体を張ってでも止めようとする。毛は高級素材として取引されるがトレーナーであっても中々刈らせては貰えないがやむを得ない場合だと察したら進んで刈らせる


【ポケモン名】 リオル
【タイプ】 ノーマル
【特性】 ふくつのこころ・アナライズ・いたずらごころ(隠れ)
【容姿】 体型がぷにぷにもちもちして可愛くなっている
【図鑑説明】 他人に頼るのがとても上手で、親のルカリオ等以外にもいろいろなポケモンに保護され食べ物を恵んでもらって生きる
子供らしい豊かな想像力を活かして好きなことをして遊ぶ。成長するにつれてだんだん恵んでもらえなくなり厳しい環境に適応しルカリオとなる

【ポケモン名】 ルカリオ
【タイプ】 はがね/ノーマル
【特性】 ふくつのこころ・アナライズ・フィルター(隠れ)
【容姿】 全体的にだらしない体型で、お腹がまるっと膨れ短足。トゲも短くて鋭くない
【図鑑説明】 厳しいロウラン地方にて、強力なポケモンたちの消化できない食べ残しを食べたり、高カロリーな硬い種を砕いて食べたりしている。体を鍛えずに体を使わない遊びをしたり妄想したりばかりしてる
自分の好きなもののためならフットワークが軽く、意外と素早い。他者に貶されたり虐められてもめげないことで波動を鍛える。その道のオタクも唸る芸術品を生み出すこともある

【ポケモン名】 カラカラ
【タイプ】 じめん/かくとう
【特性】 ふくつのこころ、きもったま、せいぎのこころ(夢特性)
【容姿】 ほねのマスクが騎士の兜のようにカッコよくなり、持ってる骨も二つ持ちになる
【図鑑説明】 ある日、ガラガラの群れのリーダーが偶然落ちていた騎士道の本を読めたことから広がった。親のガラガラではなく一族に代々受け継がれる骨メットを被り、骨を二つ持って二刀流と化した
そしてべつに親と死別したわけではなく、武者修行として独り立ちをする。因みに自身が認めたトレーナーの仲間になったなら戻らなくとも良い

【ポケモン名】 ガラガラ
【タイプ】 じめん/かくとう
【特性】 こんじょう、せいしんりょく、せいぎのこころ(夢特性)
【容姿】 武者修行中によって傷が入りまくったメットを被り、個体によって武器が棍になっていたり槍になっていたり、剣や双剣になっていたりする。倒した生物の骨を鎧や装飾品にして身を包む
【図鑑説明】 カラカラ時代の武者修行を終えて一族に戻った個体。その後は群れの長か、警備兵かになる。武者修行中に自身の手作りで手持ちの武器を改造する為、個体によって武器が異なる

【ポケモン名】 ケイコウオ
【タイプ】 水・炎
【特性】 ふくしゃ(水技が草や氷や虫には抜群)・もらいび・よびみず(隠れ)
【容姿】 光る部分が燃える炎のような意匠となり高温を持つ
【図鑑説明】 太陽のよく当たるきれいな海から逃げて、海底火山の近くに住み着いたケイコウオ
溶岩からの光だけでなく輻射熱をも体に蓄え、水の中でも炎の代わりに輻射熱を活かした光線を操り炎技を使う。しかし傷つくと自分の体も熱の余波でダメージを受けるともいう
ステータスは防御が非常に低くなり、特攻が大きく、攻撃もやや上昇。攻撃性のないときは適度な熱さで触ると気持ちいい

【ポケモン名】 ネオラント
【タイプ】 みず/ほのお
【特性】 すいほう、ちょすい
【容姿】 空気中や水中の酸素を取り込んで体内の炎を燃焼する事で光る性質を持つ
【図鑑説明】比較的暖かい地方に住むネオラントが縄張り争いを繰り広げるランターンに対抗する為に進化した姿

【ポケモン名】 アシマリ
【タイプ】 じめん・ゴースト
【特性】 すりぬけ・はっこう・よびみず(夢)
【容姿】 霊的なスポットに適応した姿で、体を霊体化でき地面の中を泳げる。表情も陰気。ヒレは紫色になり暗いところで光り、オーラを使ってしばらく光る泡を作り出す
【図鑑説明】 淡く光りながら幻想的に戦い、魅せられて寄ってきた霊魂の力を借りることができる。自分のことを好いてくれたり、技を褒めてくれる相手のためなら何でもする。HPが低く、より特攻に特化している

【ポケモン名】 オシャマリ
【タイプ】 じめん・ゴースト
【特性】 すりぬけ・はっこう・よびみず(夢)
【容姿】 衣装のような部分は長いヒラヒラが垂れていて、発光するようになっている
【図鑑説明】 洞窟や廃墟や孤島などにオシャマリが一匹から数匹で縄張りを作っている。縄張りからは光や歌声が漏れていて、惹かれてやってきた人間やポケモンに食べ物を分けてもらう
あまり長く見惚れると霊的な力で精気がどんどん吸われるので長居は禁物。他の縄張りのオシャマリに客を取られないよう努力するが、どちらかというと特定の客に愛されることを好む


【ポケモン名】 アシレーヌ
【タイプ】 じめん・ゴースト
【特性】 すりぬけ・ほろびのボディ・よびみず(夢)
【容姿】 体色が紫がかり妖艶な雰囲気だが、相手から愛されるようになる努力も怠らないので顔や姿には個体差がある
【図鑑説明】 オシャマリと同じような場所を縄張りにするが、縄張りに愛した相手を閉じ止めてしまい一生出さずに歌い踊りながら一緒に暮らす。歌以外に様々な鳴き声も真似して出すことができて、獲物を縄張りにおびき寄せて捕食するため縄張りから出ることは少ない
魅了された獲物は体の自由が効かず生きたまま身体を貪り食われる恐怖を味わい、獲物の骨は縄張りに漂う怨念を強くする。アシレーヌの洞窟に迷い込んだ人間は襲われ捕食されるかごく稀に愛されるかされ、ほぼ帰って来ないと言われている


【ポケモン名】 ラルトス(♀限定)
【タイプ】 でんき/エスパー
【特性】 ひらいしん/メロメロボディ
【容姿】 緑の箇所はピンクで胸と尻にある電気袋のかすかな膨らみがある
【図鑑説明】 落雷の多い地域で暮らしている。落雷が起きているとその地域でくらすラルトスが全員集まってきて、より多くの電気を蓄えようとする

【ポケモン名】 キルリア(♀限定)
【タイプ】 でんき/エスパー
【特性】 ひらいしん/メロメロボディ
【容姿】 胸と尻はラルトスの頃より大きく膨らみ目に見えて目立ち、動きも活発化していて歩くと揺れるようになった
【図鑑説明】 静電気を多く作るために同じキルリア同士でも胸やお尻をこすり合わせる。電気ポケモン以外の心を許していないポケモンやトレーナーが触ろうとすると放電して身を守ろうとする

【ポケモン名】 サーナイト(♀限定)
【タイプ】 でんき/エスパー
【特性】 ひらいしん/メロメロボディ
【容姿】 本来のサーナイトの緑の箇所がピンク色で爆乳&巨尻化している。胸とお尻にある電気袋は大きく柔らかい
【図鑑説明】 落雷の多い地域で暮らすキルリアが対応する為に独特な変化したとされるロウランのすがた。活発な個体が多く、大袈裟な動作をしたり他のでんきポケモンに体を擦り付ける事で獲得した静電気を体に貯蓄する

【ポケモン名】 ラルトス(♀限定)
【タイプ】 悪/エスパー
【特性】 シンクロ/いたずらごころ
【容姿】 服に似た胴体は禍々しい黒になり、髪のような灰色の頭部を上げるとどろりと澱んだ紫色の瞳が覗く
【図鑑説明】 ロリスキー団に都合がいいように品種改良され進化への道を閉ざされてしまったラルトス。性格も意地が悪く繁殖欲が強い個体が多く、トレーナーの性欲が増し道徳心を下げる思念を送り込んでムラムラさせる

【ポケモン名】 キルリア(♀限定)
【タイプ】 悪/エスパー
【特性】 シンクロ/いたずらごころ
【容姿】 胴体の色は禍々しさが抜け怪しい光沢を放つ黒から白い足が覗く形になり、灰色の頭部の後部は肩まで伸び角は普通のキルリアと違い割れたハートを対にした様になっている。どろりとしていた紫色の瞳は切れ目になり獲物を探しているかのように見える
【図鑑説明】 ロリスキー団のような退廃的な思考や性欲を向けてくる者を好み、人間・ポケモン問わず好意的な相手に積極的に迫ってくる
送られてくる思念はさらに強力になり、気にいった相手には発情させて困らせて楽しむが好意の裏返しでもある。しかし敵や嫌いな相手への嫌がらせにも利用される
見分け方は好意的な相手にはよく身体をすり寄せ性的ないたずらも行うが、嫌いな相手には近寄ろうとすらしない
ラルトスから進化しないと思われていたが、単純にロリスキー団の「ラルトスから進化してほしくない」という気持ちを汲んで自ら進化キャンセルしているだけだったと最近判明した

【ポケモン名】 サーナイト(♀限定)
【タイプ】 悪/エスパー
【特性】 シンクロ/いたずらごころ/じょおうのいげん(隠れ)
【容姿】 通常のサーナイトと比べて背は低いが、身体つきは心を通わせた相手の思考に合わせてある程度変化する
灰色の頭部は背中に広がり白い胴体をを赤いリボンを飾った黒い服が包んでいる風に見え、その姿は煽情的なドレスを着た熟練の娼婦を思わせる妖艶な雰囲気を纏う
【図鑑説明】 心を通い合わせた存在が望んだ時サーナイトに進化すると言われている(要はなつき進化)。一生のパートナーと認めた相手に四六時中発情思念を送りながらくっつき交尾をせがむ
思い付きや好奇心だけで周囲に発情思念を放出して混乱を招くので、性犯罪が起きるとまずこのサーナイトの存在が疑われるほど
ポケモン同士だけではなく人間相手でも妊娠出来る個体がいるという驚きの研究結果が報告されているが、品種改良の結果なのか突然変異なのかただのデマなのかまだ判明していない

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以上です。思いのほか多くなってしまいました
何か抜けている所や忘れているキャラがいましたらご指摘お願いいたします

キャラまとめありがとうございます!
本当にいつも助かっています!

〜〜〜〜

鋼の洞窟

キラキラン……

ラン「うわぁ〜中は綺麗だねぇ……」

ピチュー「(壁や天井に宝石のようなもんが付いてて綺麗だ……神秘的って奴だぜ……)」


ラン「あっ、わざマシン見っけ!これは中身はラスターカノンみたいだね!」

ラン「あれ、まだ何かある…………これは?」


ラン「なんか石に模様が描いてあるけど進化の石じゃないよね?なんだろ?」

ピチュー「(これはオムナイトの化石!そういえばアガサが洞窟にはポケモンの化石もあるって言ってたな……)」


ロリスキー団員A「そこのゴスロリ幼女ちょっと待ったー!」

ロリスキー団B「この洞窟の化石は全部俺達のもんだぜ!!」

ロリスキー団員C「あ、このロリはボスがマークしてるロリだ!化石と一緒に捕まえて献上してやるぜ!」


ラン「うわっ!?ロリスキー団!?」

ピチュー「(変な奴らってコイツらかよ!?)」


ロリスキー団員A「よし、さっき捕まえたばかりだが……行け!」ボーン

ロリスキー団員B・C「こっちも!」ボーン


ボスゴドラ「ゴドォォォォォォッ!」

ハガネール「ガネェェェェッ!」

ゴルバット「キキー!」


ラン「うわぁ……大きい……!」

ピチュー「(俺の股間のハガネールも中々だけどな……さて、どうしよう)」


ピチューの行動(展開可)
↓1

そういえばロウランリザードンってまだ作ってなかったですよね。

ロウランリザードン(ゴースト、ひこう)
(容姿、特性、図鑑説明等をお願いします)

ついでにロウランリザードもお願いします。
回想かなんかで出します
↓1

ロウランリザードン
【特性】 もらいび/もうか/のろわれボディ(隠れ)
【容姿】 翼は骨が見えるほど薄く透けて……というか物理的にも透ける。
 おなかの人魂模様が独立して動き出し、常に周囲をぐるり巡っている。自分の意志で動かすことも可能。
【図鑑説明】 消えた人魂模様は、もうひとつの肉体としていつも一緒にいる。物質的な体と霊的な体、ふたつでひとつの魂なのだ。

ロウランリザード
【特性】 もらいび/もうか/のろわれボディ(隠れ)
【容姿】 体は完全に暗い青になった。おなかの人魂模様も燃えているように動く。
【図鑑説明】 エサが少なくとも生きられるよう、熱を完全にコントロールするすべを身につけた。
 その体はあまりに冷たく、ロウソクの火などに触れると消えてしまうほど。(「あられ」と「ふぶき」を覚えられるように)

ロウランリザードン(ゴースト/ひこう)
容姿 ヒトカゲの大きさのままの身体にすっぽりと覆えるコウモリ状の二対四枚の翼。恨み辛みの念に支配されれば青白いままで羽もボロボロで冷たい。感謝と優しさの心を抱けば普通のリザードンの様な熱く逞しい赤紫色の身体と翼を得る
特性 のろわれボディ(隠れ特性)/もうか/もらいび
図鑑説明 環境で進化後の姿が別れる珍しいリザードン。野生や心を許せない存在の側では十分成長せず強くもならないが心が満たされて進化すればとくこうもすばやさも高い協力なポケモンになるという

ロウランリザード
タイプ ほのお/ゴースト
容姿 お腹の人魂模様と尻尾の炎はは赤みがかって青紫色となりどこか暖かい。身体はヒトカゲの頃と変わらない大きさ。かすかにフワッと浮いてとくこうが伸びやすくなったがこうげきが犠牲となり爪を使った技も覚えられない
特性 のろわれボディ(隠れ特性)/もうか/もらいび
図鑑 恨みと悲しみのエネルギーを吸収して更にゴーストポケモンに近くなった。誰か近くに心を許し寄り添える者がいるほど尻尾に優しく暖かい炎を灯すようになる


残念。間に合わなかったか…!

ご飯作ってる間にえらい展開になってて草

>>18
ロウランリザードは何タイプで宜しいしょうか?

ちくしょうまたやらかしました!>>8の前にカフェひとやすみの方々を入れ忘れてました、ごめんなさい

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『名前』 カフェ・ひとやすみ
『特徴』 美人で巨乳のウエストレスばかりのお店。モーモーミルクを入れたエネココアが名品。ポケモンバトルで5人抜きを達成すると料金無料&素敵な景品をもらえる
オーナーのアガサ(別に腕時計型麻酔銃を作ってたりはしない)の作るブレンドラテはミルクと茶葉、珈琲の絶妙さが素晴らしくリピーターが続出するらしい

【名前】 ミルク
【容姿】 金髪ツインテール、背はウエイトレス達で一番低いが逆に胸はウエイトレスの中でもトップのロリ爆乳
【使用ポケモン】 ハピナス

【名前】 オカカ
【容姿】 カラフルなチョコレート菓子各種を髪飾りにしているココア担当ウエイトレス。低血糖で、よく髪から取って食べている(黒柳○子みたいな感じで)。もちろん巨乳
【使用ポケモン】 エネコ

【名前】 チョリス
【容姿】 金髪サイドテールで褐色肌が特徴的なギャル系巨乳巨尻ウェイトレス。(胸の大きさは店で三番目)超ミニスカート&ぱっくり胸元が開いたウエイトレスの制服を改造した物を着ていて豹柄の下着がチラチラ見える
【使用ポケモン】 レパルダス

【名前】 クリム
【容姿】 黒髪ロングストレート 露出がほとんどない気弱で礼儀正しい清純派ウエイトレスだが、それがかえって持ち前の巨乳を強調している
【使用ポケモン】 ニンフィア

【名前】 シナモン
【容姿】 オレンジ髪を頭の上でしばったパイナップルヘアーの天真爛漫娘、泳ぎに行く予定だったため制服の下はスク水
【使用ポケモン】 マリルリ

【名前】 アガサ
【容姿】 マルメガネの初老で純粋に強いトレーナーと戦いたいカフェオーナー
【使用ポケモン】 金銀のアカネが使うようなミルタンク、ころがるをよく使う

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ロリスキー団員達「行けぇ!!お前達!」


ボスゴドラ「ゴドォォォォッ!」

ハガネール「ガネェェェェッ!」

ゴルバット「キキィィィィー!」


ラン「来るよ!!ピチュー、ライチュウに……」スゥッ

ピチュー「ピチュ!」



ドガァァーーンッ!!!


一同「!?」

ピチュー「(な、なんだっ!?天井が急に壊れっ……!?)」


ロウランリザードン「グルルルルル……」ゴォォォォッ


ラン「な、なにこのポケモン!?」

ピチュー「(なんか羽が透けて骨が見えてるしなんか周りに人魂?みたいのもあるしなんか怖いぞ…)」



「リザードン、ナイトヘッド」

ラン「その声……

ピチュー「(あ、アイツは……!)」


リザードン「ガァァァァァッ!」ビビビビビビビビビビ


ボスゴドラ「ゴォオオオオオ………!!」ドガァーーンッ

ドシャ


「次、だいもんじ」

リザードン「グゴォォォォォォッ!」ゴォォォォォォォッ


ドガァァーーンッ!!!


ハガネール・ゴルバット「」ドサッ

ロリスキー団員達「ば、ばかなっ……!」

「シャドーボール」

リザードン「ガァッ!!」ボバッ



ドォォォォォォッン!!!

ロリスキー団員「ぎゃあああああああああっ!?」


ラン「あっという間にみんなやっつけちゃった」

「久しぶりだねラン」

ラン「あっ、久しぶりミィナさん!!」

ミィナ「うんっ」ニコッ

ラン「修行終わったんだね……」

ミィナ「うん、師匠……レッカさんの修行は大変だったけど私達強く慣れたよ…」

ミィナ「ね、リザードン」ナデナデ

リザードン「グゴォォォ……」


ピチュー「(あ、コイツあの時のヒトカゲか!成長したんだなぁ……)」

ミィナ「これであのヒカゲさんにも君にも負けないよラン」

ラン「うん!今度バトルしようね!」


ロリスキー団員A「ク、クソ……は、博士に連絡しておかないと……っ!」ピッピッ

ロリスキー団員B「ラルトス、アイツにねんりきを……」ボソッ

ボーン

Lラルトス「ラルゥ♥」キュィィィンッ


ミィナ「……………!?」ムラァ

ミィナ「(な、なんだか急に変な気分に………///)」


ラン「どうかしたの?」

ミィナ「う、うぅんっ……///な、なんでも……♥」トロォッ

ピチュー「(なんかエロい顔してる……)」

ラン「あ、そういえば服変えたんだ!」

ミィナ「え?///う、うん……レッカさんが新しく新調してくれたんだよ♥」


レッカがミィナの為に新調した服装
↓1

ラン「レッカさんに似た服だね」

ピチュー「(完全にお祭り女だな……でも、エロいからOK!)」ビンビン

ミィナ「ちょ、ちょっと恥ずかしいけどねっ……///上法被とさらしだけだし……///)」ポヨン

ピチュー「(堪らねぇなぁ!)」ビンビン

ミィナ「…………っ♥️」ゴクリ

ラン「ミィナさん一緒に行こう?」

ミィナ「え?う、うん……♥️」ハァハァ

ピチュー「?」ギンギン


~~~~


ラン「ふぅ、少しこの辺で休憩しようか!」

ピチュー「(結構長い洞窟なんだなぁ……かなり歩いたのに出口につかねぇな)」

ミィナ「………///」ハァハァ


ラン「ふぅ、疲れた……」ポス

ロウランリオル「リオッ」ヒョコッ

ラン「わっ、なにこの子?ふっくらしてて可愛い~」ツンツン

ロウランリオル「リオ~♪」

ミィナ「こ、この子はリオルだよ……///」

ラン「リオルって言うんだ私ランだよ~」

リオル「リオ~」スリスリ


ピチュー「(これがロウランのリオル?なんかぽちゃっとしてるなぁ……)」

ミィナ「(も、もう我慢出来ない………///)」モジモジ

ミィナ「ね、ねぇ……こっち来て♥️」ムラムラ

ピチュー「ピ?」

ピチュー「(なんかミィナが呼んでるな……美少女の誘いは断るわけにはいかないな)」ダッ

~~~~

ピチュー「(なんか物陰まで来ちゃったな……)」

ミィナ「………っ!」ガシッ

ピチュー「ピチュッ!?」


ミィナ「んちゅ、ちゅぱ…ちゅる…んぐ……♥」

ピチュー「んちゅ、はむぅ……ちゅぱっ……!?」

ピチュー「(んんんんっ!?な、なんでミィナにてんしのキスされてんだ!?)」チュウチュゥ


ミィナ「んちゅ、れろ、ちゅぱ、んんっ……!!♥」 

ピチュー「(ミィナの奴明らかに目が異常だぜ……なにかあったのか……?)」チュパチュパ

ピチュー「(まぁ、気持ちいいから別にいいか!)」チュルチュゥ


ミィナ「……ちゅうっ、ちゅぱっ……ぷはっ♥️」

ピチュー「ピチュ……」プハッ

ピチュー「ピチュ~………」ギンギン

ミィナ「苦しそうだね♥️……舐めて上げる♥️」


ミィナ「あむっ、んちゅ、れろぉ……ちゅぱ
……♥」 

ピチュー「……ピチュッ!」ビクッ

ピチュー「(ミィナのしたでなめる気持ちいい~~!)」


ミィナ「んちゅ、れろぉ……ちゅぱ……♥」 

ミィナ「ぴちゃ、ちゅぱ……ぺろ、ぺろ……♥️」

ピチュー「(あぁっ、もう無理っ……!)」ビクビクッ

ピチュー「(くらえ、種マシンガン!)」

ドピュ!ビュルルルルルルルル!


ミィナ「んんんんんんんんっ!?」

ミィナ「ん……んんっ……///♥️」ゴクンッ

ミィナ「あはは……///の、飲んじゃった♥️」アー

ピチュー「ピ、ピチュ~!」ギンギン


ピチューの行動(展開可)
↓1

ピチュー「(もう我慢できんッ!)」

ピチュー「ピチュ~!」ガバッ

ミィナ「きゃっ♥️」ドサッ


ピチュー「ピチュ~!」ヌガセヌガセ

ミィナ「んっ♥️恥ずかしいなぁ……///」

ピチュー「(マジかよ……祭り褌を下着にしてるのか!?エッロ………!)」バッ

ピチュー「ピチュ~……!」クンクン

ミィナ「あっ♥️そんなところの匂いかがないでよぉ……♥️」ピクピク


ピチュー「(癖になりそうな匂いだ……あぁ、もう駄目だ)」ズル


ずぶっ♥️……ずぶぶっ……♥️


ミィナ「ん、くぅ、んくぅぅ♥️はいったぁ………♥️き、気持ちいいっ♥️」ビクンッビクンッ

ピチュー「ピ、ピチュ~!」パンパン!

ミィナ「おおォん!?♥」 

ピチュー「(本気で俺の子供を孕ませてやるぜ!)」パンパンパンパン!


ミィナ「んほぁ、んほおぉぉ!?♥️」


ばちゅん! ばちゅん! ばちゅん!♥ 


ミィナ「んほおおおおぉぉぉぉおお♥️だめぇぇっ♥️イッちゃうよぉぉぉおお♥️」


ピチュー「(ふんっ、この雑魚まんこめっ……!いいだろイかせてやるよ!)」パンパンパンパン!

ミィナ「あひいいいぃぃぃぃぃ!!♥♥」ビクンビクンッ

ピチュー「(………俺もっ!)」


ドピュ!ビュルルルルルルルル!!

ミィナ「ふひ……♥️あひぃ♥️……んんっ♥️」ドロォ

ミィナ「んっ……?んんぅ……?えっ!?///」バッ

ミィナ「な、なにが!?えっえっ!?///」ドロォ

ミィナ「い、いたっ……!」ズキッ


ピチュー「ピチュ………?」

ピチュー「(もしかして元に戻ったのか……まぁ関係ないけどな)」ズイッ

ミィナ「ひぃっ………!や、やめてこ、こないで……!!」ズリッ

ピチュー「(逃げるなよな……えいっ)」バチッ!

ミィナ「ひゃあっ!!」ビリビリッ


ピチュー「ピチュ!」

ズブッ!

ミィナ「あひぃっ!?」ビクンッ

ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!

ミィナ「ひゅううううぅぅぅぅう♥️♥️♥️」ビクンビクン

ピチュー「(オラオラァ!孕め孕め!俺の子供を孕みやがれ!)」パンパン!

ミィナ「んほぉおおおおぉぉぉ~~♥️♥️♥️」



ばちゅ!ばちゅ!ばちゅ!


~~~~

ドピュ!ビュルルルルルルルル!

ミィナ「んほぉ~~………♥️♥️」ビクビクッ 

ミィナ「しゅ、しゅきぃ♥️ポケモンおちんぽしゅきぃ♥️……あへぇ♥️」ビクビクッ

ピチュー「(ふぅ……)」

ピチュー「(再開したばかりでいきなりこんなことになるなんて本当にすまないと思っている)」ビンビン

ピチュー「(そろそろ戻らないとランに気付かれるよな……どうするか)」

ミィナ「しゅき♥️だいしゅきっ♥️」チュチュッ

ピチュー「(俺も好きだよ)」チュッ


ピチューの行動(展開可)
↓1

エロ描写毎回ワンパターンですいません。


ガタッ

ピチュー・ミィナ「!?」

ピチュー「(だ、誰だ!?)」

ラン「……………あ、えっと………///」


ミィナ「ラ、ラン………///」グチュ

ピチュー「(マジでマジでマジでぇ!!?)」

ラン「ふ、2人で遊んでたんだね!で、でもそろそろ行こうか!」

ミィナ「あ、うんっ……///」

ラン「ミィナさんもしかして体調不良かな?顔赤いし……!」

ミィナ「そんな、感じかな………?///」チラッ

ピチュー「………ピチュ」コクリ


ラン「立てる?」

ミィナ「えっ////う、うんっ………///」プルプル

ラン「つ、辛そうだね……ジャラランガ手伝って上げて!」ボーン

ジャラランガ「ジャラー!」

ジャラランガ「ジャラッ」ガシッ

ミィナ「あ、ありがとう………///」

ラン「あっちで仲良くなったリオルがいるから行こうか……」

ミィナ「う、うんっ………///」チラッ

ピチュー「(ランの奴多分ずっと見てたよな………?それなのに普段通り接している……)」

ピチュー「なら俺もそうするしかないよな」ウンウン

キルリア「私は許さないけどね」

ピチュー「あっ」サッシ

〜〜〜〜

ピチュー「………」ボロッ

キルリア「全く……アンタいい加減にしなさいよね……」

ピチュー「(最近キルリアのDVが辛いです……)」ボロボロ

アシレーヌ「ダーリンもこんな暴力女イヤよね〜」ヌゥッ

ピチュー「うわ、ビックリした!?」

キルリア「はぁ!?」イラッ

アシレーヌ「ところでダーリンちょっと聞いて欲しいの」

ピチュー「どうしたんだよ?」

アシレーヌ「アイツずっとこっちを睨んでるのよぉ……」

リザードン「…………」ギロッ

リザードン「貴様だけは……!」


ピチュー「あー………それはお前が悪い」

アシレーヌ「?」

アシレーヌ「なにか悪い事したかしら?」キョトン

ピチュー「マジかよ」

キルリア「?」



ラン「あっ!?」

ミィナ「どうしたの?」


ロリスキー団員A「よし、リオルゲットだぜ〜!……こんな太っちょ使えるか不明だがな……」

ロリスキー団員B「別にいいだろ。よし、このまま他のポケモンも捕まえるぜ!」



リオル「リオ〜!?」ジタバタ

ラン「やめて〜!リオルを放して!」

ミィナ「そんな乱暴な捕まえ方許せない……」トロ…


ロリスキー団員A「邪魔はさせねえよ!」ボーン

ロリスキー団員B「フヒヒ…幼女2人頂きぃ!」ボーン


アーボック「シャー!」

デスカーン「カーン!」


ピチュー「(仕方ねえな……)」

ピチューの行動
↓1


どうでもいいけどさっきの団員とは別人です。

ピチュー「(さて………雑魚を軽く捻ってキルリアやミィナにいい所を見せてやるかな)」ゴキゴキッ

ロリスキー団員A・B「「いけぇ!!」」

アーボック「シャー!」ガァァッ


ラン「ピチュー!!」

ピチュー「ピチュッ!」ダッ

ドギャァ!!!!

アーボック「シャァァァァッ!?」ビリビリビリビリ!

ロリスキー団員A「は、はやっ……!?」

ロリスキー団員B「デスカーン、ナイトヘッド!」

デスカーン「カァァァーーンッ!」ビビビビビ

ピチュー「(お前にはこうだ!!!)」バチバチ


ゴロゴロ………ガッシャァァーーン!!


デスカーン「」プスプス

ロリスキー団員B「あ、ありえない……ピチューがこんなに強いなんて……!」

ピチュー「ピチュ」ドヤ


キルリア「(かっこいい……♥️)」グチュ

ミィナ「(戦ってる姿素敵……♥️)」トロ…

リオル「リオ~!」タプタプ

ラン「リオル大丈夫だった?」

リオル「リオ!」コクリ

ザッ

「全く………役立たず達め化石集めもポケモン捕獲も出来ないなんて……」


団員達「は、博士!!」

ピチュー「(博士?)」



ロリスキー団の科学者
(媚薬やダイマックス銃を作った人物)
【名前】
【性別】
【性格】
【容姿】
【その他備考】
↓3(コンマが一番高いのを採用)

イロル「私がロリスキー団の頭脳イロル様だ!」メガネクイッ

ピチュー「(なんだこのロリっ子は……?)」

ラン「子供………?」

ミィナ「私達と同じくらいかな……?」

イロル「はぁっ!?全然違うし!私大人だし!!?26歳だし!」

ラン「そうなのっ!?」

ミィナ「嘘!?」


イロル「んっ、そのポケットから見えているポケモン図鑑は……アソウが作った物!……」バイーン

ラン「え?」

ピチュー「(アソウの知り合い?それならそのおっぱいも理由が付くな)」

イロル「あの女の知り合いなら徹底的に叩き潰す!!!」


ミィナ「あの人と博士の間になにかあったのかな……」

ラン「分からない……」

イロル「えっと……ここに入れてたはず……」ゴソゴソッ

イロル「あった!」

ピチュー「(なんかブカブカの白衣からなんか出したぞ……?)」


イロル「化石と化石……そしてこの化石と化石をガチャンコさせて!この復元光線で……!」ガチャガチャ

イロル「いっけぇぇ!」ビビビビ


ボーン!!ボーン!!


ウオノラゴン「キェェェェェェェェッ!」

パッチラゴン「ガァァァァァァァァッ!」


ラン「な、なにこれ……!?」

ミィナ「こ、これもポケモンなの……?」

イロル「行くのだー!カセキメラ達~!」


カセキメラ「キシァァァァァァァァッ!」

ピチュー「(来るか!)」

ピチューの行動
↓1

今更だけど>>1が独断で決めたメインキャラの年齢。皆さんの想像と違っていたらすいません。

ラン:10歳
ミィナ:11歳
ヒカゲ:13歳
マリア:14歳
アソウ・イロル:26歳
ヌボア:28歳
スパ:21歳
ガイル:23歳





ピチュー:0歳

ピチュー「(パッチラゴンがちくでんだと不味いから……ウオノラゴンを取って戦うか)」

ピチュー「ピチュッ!」バチバチ!

ラン「ピチュー、エレキボール!」

ピチュー「ピチュ!」ブンッ


イロル「りゅうのはどう!」

ウオノラゴン「キェェェェェェッ!」ヒュゴォォッ


ドガァァーーーン!!!


ラン「きゃっ!」ピラッ

ピチュー「(うおっ、今の爆風でパンチラした……ふむ、今日はカボチャパンツか)」フムフム

ウオノラゴン「ガァァァァァァッ!」ガバァァ

ピチュー「あぶねっ!?」サッ

ピチュー「食らえ、かみなりパンチ!」バチバチ!
 
ドガッ!ビリビリビリビリビリビリ!!

ウオノラゴン「ガァァァァァァッ………!?」


ピチュー「どうだまいったか!」

パッチラゴン「パッチィィィィィッ!」ガァァッ

ピチュー「あ、やべ余所見して……ぐぁああああ~~!?」ドギャァァッ

ドサッ


ラン「ピチュー!?」

イロル「よし、とどめ~!エラがみ!でんげきくちばし!!」


ウオノラゴン「ガァァァァァァァッ!」ガァァッ

パッチラゴン「パッチィィィィィッ!」バチバチ!

ピチュー「ぐぐっ……オラァ!」サッ


ドガァァァァァァァァッ!!!


ピチュー「(間一髪避けれたな……奴らの攻撃は地面に当たったか)」

ベキベキベキベキベキ……

ピチュー「(うわぁ!?なんだ!?)」

ラン「地震!?」

ミィナ「ち、違う……今の攻撃の衝撃で地面が割れて……!」

イロル「ま、まずっ……逃げ……!」


ズガーーーンッ!!

ラン「きゃあーー!?」ヒューーンッ

ミィナ「っっ!!?」ヒューーンッ

ピチュー「(ぬわぁー!?地面が割れて下に落ちる!?)」ヒューーンッ

イロル「うわぁぁぁぁぁっ!?」ヒューーンッ


団員達「は、博士~~~!!?」



~~~~

鋼の洞窟 地下

ピチュー「」

ピチュー「………ん?気絶していたのか……ここはもしかして洞窟の地下か?」

ピチュー「みんなはどこに……?」キョロキョロ


近くにいた人
1ラン
2ミィナ
3イロル
4キルリア
5アシレーヌ
↓1

ラン「」

ピチュー「ランが倒れてる!!」

ピチュー「ミィナやロリ博士はいないみたいだな……」

ピチュー「とにかくランを起こさないと……」


ピチュー「ピチュピチュッ!」ユサユサ

ラン「」

ピチュー「(ラン起きろ!ラン!)」フニフニ

ピチュー「(相変わらずツルペタなおっぱいだぜ!)」フニフニ

ラン「んんっ………///」ビクン


ピチュー「(おっ、反応があった!今度は顔面を舐めまくってやる!)」ペロペロペロペロペロペロ

ラン「んっ……///ひゃぅっ……///」ビクンビクン

ピチュー「(よし、次はランの大事なとこを舐めちゃおうかなぁ~)」モゾモゾ


ピチュー「ピチュピチュ!」ペロペロ

ラン「ひゃっ♥️んんっ♥️」ビクッビクッ

ピチュー「ピチュ~!」ペロペロ

ラン「あんっ♥️ああっ♥️……ピ、ピチューわ、私もう起きてるよ……っ♥️」ビクンビクン


ピチュー「(おっ、なんだ起きてたのか)」ペロペロ

ラン「ひぅぅぅっ♥️お、おまた舐めないでぇ♥️」

ピチュー「…………」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「(そろそろランにも精について教えてやらないとな)」ペロペロ

ピチュー「(というわけで……ビリッとな)」バチッ!


ラン「ひぁっ!!!!♥️♥️♥️」ビリビリッ

ラン「ぁんっ……んぁっ……ひぅっ……♥」ビクビクッ

ピチュー「(このまま微弱電気を流し続けるぜ)」パチパチ!

ラン「あんっ♥️ひゃん♥️んんっ♥️」ビリビリ

ラン「うぅ…♥️はぁっ……♥️ピチュー、だめだよぉ…♥️」ビクビクッ

ピチュー「(グヘヘ……まさかランのこんな顔を拝める日が来るとはな……電気を流しながら舐め舐めするか!)」ペロッ


ラン「っっ♥️♥️」ビクンビクン

ラン「(今日のピチューなんか変だよぉ……っ♥️ミィナさんとも変なことしてたしっ………♥️)」

ピチュー「ピチュピチュ」ペロペロパチパチ

ラン「あっ……♥️はっ…は……ぁ♥️はぁッ、あ、…っや、ん……♥️」ビクンビクン

ラン「お、ぉねがいピチュー……///も、うやめてっ……///♥️」ビクンッ

ラン「な、なんかおまたが変な感じで怖いよぉ……んんっ♥️」ビクビクッ


ピチュー「ピチュ……」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「ピチュ!ピチュ!」ペロペロビリビリ

ラン「はぁ……はぁ……♥️はひっ……♥️そこぉ♥️…やめ、ダメえぇ…っ///」ビクンビクン

ラン「(ううっ♥️へんなかんじっ……///♥️で、でもなんだが気持ちいいよぉ♥️)」ビクンビクンッ

ラン「あんっ♥️ピ、ピチュー……な、なんかっ……もうっ……♥️」ビクッビクッ

ピチュー「(ふふっ、ラン君にイクというのを教えてやろう!!!)」バチッ!



ラン「~~~~~~っっっ♥️♥️」ビクンビクンビクンッ


ラン「はぁっ……♥️はぁっ……♥️な、なにい、今のぉ……♥️」トロォッ

ラン「き、気持ちよかったよぉ……♥️で、でもおパンツがグショグショに……///」ハァハァ

ラン「ピ、ピチュー今のなんなのぉ……///」

ピチュー「(ランもこれで大人の仲間入りだな!よかったよかった!)」ビンビン

ピチュー「(………もういいよね……別に?)」ズイッ


ラン「ピ、チュー………?///」

ピチュー「ピチュ~………」


ピチューの行動(展開可)
↓1

ピチュー「ピチュ……」スゥッ

ラン「ピ、ピチュー?………んむっ!?」


ラン「ちゅっ、ちゅぱ……ちゅるっ……んんっ♥️」

ラン「あむっ、ちゅっ……んむっ、ちゅるるっ……ちゅぱっ……♥️」

ラン「んちゅ、ちゅぱ…んぐ……♥んちゅ、れろ、ちゅぱ、んんっ……♥」 

ラン「ぷはっ……♥️」チュパッ

ラン「はぁ、はぁっ……♥️は、はわわ……///ちゅーしちゃった……ピチューと……///」


ピチュー「ピチュ~……」ギンギン

ラン「ど、どうしたの……?///なんか苦しそうだけど……///」

ピチュー「ピチュ、ピチュ~」ズイッ

ラン「きゃっ……///も、もしかしてちんちんが苦しいの?///」

ピチュー「ピチュ」コクリ

ピチュー「(抜いてくださいお願いします)」ビンビン

ラン「う、ううっ……///」


ピチュー「ピチュ~!!」グリグリ

ラン「ひゃっ///わ、分かったからちんちん押し付けないでぇ!///」

ラン「(た、確かミ、ミィナさんはピチューのちんちんをく、口に入れてたよね……よしっ///)」

ラン「………はむっ!」パクッ

ピチュー「ピチュ!」ビクンッ

ピチュー「(うぉぉぉぉぉぉ!幼女のフェラ!幼女のフェラ!)」ウォォォォ

ラン「れろぉ、んむ、ちゅぱ…♥んちゅ、れろ、ぺろ……♥」

ラン「ぷは……♥️ピチュー、どう……気持ちいいっ……?」ペロペロ

ピチュー「(うぉぉぉ………ラン本当に初めてか?な、中々上手くないかっ……?)」

ピチュー「ピチュ!ピチュ!」コクコク

ラン「そっ、か♥️よかったよ……あぁー……むっ♥」


ピチュー「(ふおっ!?)」ビクッ

ラン「んぢゅ…ちゅぱっ…あむ、んむう……♥」 
ラン「んちゅ、れろぉ……ちゅぱ……♥」 

ラン「ぴちゃ、ちゅぱ……ぺろ、ぺろ……♥」 

ピチュー「(まさかランが俺の股間のコクーンを舐める日が来るなんて夢にも思わなかった……っ!!)」

ピチュー「(やばいもう……イクッ!)」


ドピュ!ビュルルルルルルルルル!!


ラン「~~~っ!!」

ラン「けほっ!けほっ!!うぇっ、な、なにこれ苦い……それに生臭いよぉ……///」

ピチュー「(我慢できずにランの口のなかに出してしまった)」グテー

ピチュー「(それにしてもランのフェラ気持ちよかったなぁ……)」

ピチュー「(ありがとうなラン気持ちよかったよ)」ナデナデ


ラン「え、えへへ♥️ピチューに撫でられるの好きだよ♥️」

ピチュー「ピチュ~♪」

ピチュー「(それじゃそろそろ本番……)」


ズシン!ズシン!


ピチュー・ラン「!?」

ピチュー「(な、なんだ!?)」

ズシン! ズシン!

メタグロス「メタァァァァァァァァッ!!!」

ピチュー「(な、なんだこいつ!?急に!?」

ラン「な、なにこのポケモン……?」

メタグロス「貴様ら……人の縄張りでナニをやってんだァァァァァァァァッ!!!!」

メタグロス「メタァァァァァァァァッ!!!」ブンッ

ピチュー「(げっ!?今からお楽しみタイムだったのに!!?)」


ラン「ピチュー!ライチュウに進化!」スゥッ

ピチュー→ライチュウ「ライ!!!」ピカーンッ

ライチュウ「(ふん、ライチュウになっちまえばメタグロスなんて怖くねぇやい!)」

ライチュウ「(食らいやがれ!アイアンテール!!!)」ブンッ


バキィィィッ!!!

メタグロス「メタァァァァッ………」ズシィィン…

ライチュウ「(へっ、どんなもんだ)」

メタグロス「やるじゃねえか……おい!みんな、こいつをやっちまうぞ!!」

ライチュウ「(へ?みんな?)」


ゾロゾロ……ゾロゾロ……

メタグロスB「メタァ!」

メタグロスC「メタァァ!!」

メタグロスD「メタァァァ!!!」

メタグロスE「メタァァァァ!!!!」

メタグロスF「メタァァァァァ!!!!!」

メタグロスG「メメタァ!!!!!!」


ラン「わ!?か、囲まれた!?」

ライチュウ「(これ積んだだろ……いや、なにかあるか?)」


ライチュウの行動(展開可)
↓1

メタグロス達「メタ………!メタ………!」ズシンズシン

ライチュウ「(1匹でも厄介なのに……こんなに大勢を相手にするなんて無理だろ)」

メタグロス達「メ、メタ………!!」ギギッ

ライチュウ「(ん?なんだ……様子が?)」


イロル「あっ、コラ!抵抗するな!黙って言うことを聞け!」ポチポチポチポチ

ラン「あー!?アナタはさっきの小さい人!」

イロル「小さいって言うな!私はイロルという名前がある!!」カチャカチャ

ライチュウ「(イロルの手にはアイパッドのような物が……)」


イロル「気付いたようだね……!気になるなら説明してあげよう!」キラーン

ラン「何も聞いてないけど…………」

イロル「これは私が発明した『洗脳パッド1号』だ!」

イロル「このパッドから発信される電波を浴びるとどんなポケモンも思うがままなのだよ!!!」

イロル「これで私はメタグロス達を洗脳してやったのさ!」ドヤッ

ラン「そんな酷い!」

イロル「ふふん、なんとでも言うがいい!」

ライチュウ「(このロリ!ロリ巨乳!)」

イロル「まぁ、とにかくメタグロス達やっちゃって!」



メタグロス達「メタァァァァァァァァァ!!!」

ラン「アシレーヌ!!お願い!」ポイッ

モンスターボール「」カラッポ

ラン「あれ……?あっ!?もしかして落下した時に逸れちゃった!?」

ラン「それじゃキルリア!」ポイッ

モンスターボール「」カラッポ

ラン「え〜!?キルリアも!?」

ライチュウ「(なるほどだからランとヤってる最中割り込んでこなかったのか)」


ラン「ならヘラクロス!」

ヘラクロス「ようやく俺の出番でゴワスか。みんな待たせたでゴワス」キラーン

ラン「そしてメガシンカ!」カチッ

メガヘラクロス「へラァァァァァァァァァァっ!!!!」ピカーンッ

ライチュウ「メガシンカしたとはいえ相手はエスパーだぞ行けるか!?」


ヘラクロス「ふっ、俺を誰だと思ってるんだ?ぽっちゃりネズミ君?天下無敵のヘラクロス様だ!!!」

ライチュウ「(うぜぇ)」

ヘラクロス「食らえ、ミサイルばり!!!!」ビュッ!!


ドスッ!!!!


メタグロスA「」ビキビキ

ライチュウ「おぉっ!針がメタグロスの額に命中して額にヒビが入った!」

ヘラクロス「更に4発発射!絶対に避けられないでゴワス!!!」ビュッビュッビュッビュッ


ドスドスドスドス!!!!


メタグロスA「メタァァァァァァァ……」ビキビキビキビキ

メタグロスA「」ドシャァァァンッ


ライチュウ「すげーパワー………メタグロスを一瞬でヒビだらけにしやがった……」

イロル「使えない奴だな!ほら、他の奴らも戦え!」ポチポチ

メタグロスB・C「メタァァァァァァァァァ!!!」

ラン「ヘラクロス!メガホーン!」

ヘラクロス「ヘラァァァァ!!!」ブンッ


ズガァ!!! ドスゥ!!!


メタグロスB・C「」ドサッ

ヘラクロス「雑魚が話にならねぇな」ペッ

ライチュウ「つ、強い……これがメガシンカ……」

イロル「お前ら600族だろ〜!?所詮野生個体なんてこんなもんなの!?」

イロル「こうなったら……この洗脳パッドでオマエらが持ってるパワーを全部引き出してあげるよ」ニヤッ


ライチュウ「おいウザクロス!この場は任せたぞ俺はアイツを止めてくる!」

ヘラクロス「任せろ後5秒もあればこいつら全員消し飛ばしてやる」

ライチュウ「頼んだぜ!」


ライチュウの行動
↓1

イロル「さぁ、メタグロス!潜在能力を解放してあげるよ~」カチカチ

メタグロス「メ、メタッ……!!」ギチギチ

イロル「ふふ~ん♪後少し~♪」

ライチュウ「(そうはさせねぇぜ!!!)」バッ

イロル「な、なに!?」ビクッ


ライチュウ「(俺の新技を食らいやがれ!)」

ライチュウ「洗脳パッドに電磁波!」ビビビビビ

イロル「きゃっ!」ビガガガ

イロル「ぎゃああああ!?今の電磁波で洗脳パッドがおかしな事になってるぅ!?」

メタグロス「メ、メタ………?」

へラクロス「(むっ、奴らの様子が変わったでゴワス……)」


イロル「くそ!言うこと聞きなさいよポンコツ!」ガチャガチャ

ライチュウ「(ふっ、更にこの電磁波で命令を書き換える!)」ビビビビビ


ライチュウが書き換えた命令
↓1

ライチュウ「(お前らはこの俺の従順なる奴隷だ!さぁ、イロルを倒せ!)」ビビビビビ

メタグロス「!!」

メタグロス「メタァァァァァァッ!!!」

イロル「ひぇっ!?な、なに!?」

メタグロス達「グロォォォォォォォッ!!!」

イロル「うわ~ん!?こっち来るなぁ~~!?」ピューンッ

イロル「ひぇぇぇ~ん!ヌボア様助けて~」

メタグロス達「メタァァァァァァァァッ!」


へラクロス「ふん、雑魚が」

ラン「……助かったね……そうだミィナさんとキルリア、アシレーヌを探さないと!」

ライチュウ「(アイツら何処に落ちたんだ?この広い地下から探し出すのは骨が折れそうだ)」

ライチュウ「(さて、どうするかな)」


ライチュウの行動(展開可)
↓1

皆様に一つ質問なんですが安価の回数多いですかね?少し減らして回数を減らして一つの安価をもっと掘り下げるべきですかね。

~~~~

ライチュウ「ライ……ライ……!」クンクン

ラン「どう、ライチュウ?」

ライチュウ「(よし、近くにいるぞ……)」クンクン

ラン「あっ、あれは!」ビシッ


モンスターボール×2「」


ライチュウ「(あのモンスターボールから二匹の匂いがするぞ!)」

へラクロス「(あれ、さっきご主人二匹のモンスターボールは持ってなかったっけ……)」

ライチュウ「(よかったよかった……ん?)」

キルリアのボール「」ピョンッ


ドガッ!ドガッ!

ライチュウ「(ぐへっ!?ぐはぁ!?)」

ラン「えぇっ!?」

ドガッ!ドガッ!

ライチュウ「(ちょ、なに!?なにを怒ってるんだ!?)」

キルリア「(来るのが遅いのよこのバカ!変態!)」ベシベシ


ライチュウ「助けてくれアシレーヌ!」

アシレーヌのボール「」ゴゴゴゴゴゴ

ライチュウ「(やめとこうこれ以上近づくのは)」ダッ


アシレーヌのボール「」フワフワフワフワ

ライチュウ「(ぎゃー!!?こっち来るなぁ!?)」

アシレーヌ「(待って~♪ちょっとでいいから食べさせて~ダーリン~♥️)」フワフワフワフワ

キルリア「(ふんっ!)」ドカドカ



ラン「(ライチュウがモンスターボールに襲われてる……)」

へラクロス「(シュールな絵面でゴワス)」

〜〜〜〜

ライチュウ「はぁ……いてて酷い目にあったぜ」ボロボロ

ラン「キルリア、アシレーヌが戻ってきてよかったよ〜」

ラン「後はミィナさんを見つけるだけだね!」


ラン「あ、リオルも一緒に落ちたんだった!」

ラン「無事だといいんだけどなぁ………」

ラン「…………!!」

ラン「ライチュウ隠れて……」

ライチュウ「?」


ロリスキー団員A「博士はどこに行ったんだ?」

ロリスキー団員B「はぁ、面倒くせぇな………」

ロリスキー団員♀「この近くにリオルとルカリオの群れがいるみたいよ」ピピピピ


ラン「またロリスキー団員……ライチュウお願い」

ライチュウ「ライ!」


ライチュウの行動(展開可)
↓1

ランの旅の目的はこれと言って特に無いが答えです。

そもそもランはピチュー達と旅をしているというよりピチュー達とロウラン地方を旅行しているって感覚だと思ってます。
ジムバッジ集めも旅行の思い出の一環程度の認識。
リーグチャンピオンになりたいとかロリスキー団を滅ぼしたいとかは特に思ってないです。

あえて言うならロウランを見て回りたいですかね。

ライチュウ「ライ!!!」バッ

団員A・B「!!?」ビクッ

団員A「な、なんだてめぇっ!?」

ライチュウ「(食らえ、アイアンテール!)」ブンッ


ベシッ!!ドガッ!!


団員A・B「」ドサッ


団員♀「えっ!?」

ライチュウ「(でんきショック!)」バチバチ!

団員♀「きゃっ!?」ビリビリ!

団員♀「きゃあああああああああああ!!!!ア、アタシの服がぁぁっ!」ボゥッ!


ライチュウ「(うっひょ〜!!お姉さん団員の裸!)」

団員♀「この変態!お、覚えてろよ〜〜!」ヒーンッ

ライチュウ「(はっはっはっ!ざまぁみろ!)」

キルリアのボール「」ドガッ

ライチュウ「(あ、いてぇ!?)」

ライチュウ「(クソ〜キルリアの嫉妬深さ、をなんとかしないと他の女の子とロクにイチャイチャ出来ないぞ……)」


ラン「追い返せたね行こうか」

ライチュウ「ラ、ライ……」

ライチュウ「(どうにかしないとなぁ……)」

キルリア「」プイッ

〜〜〜〜

ラン「う〜んミィナさんいないねぇ……」

ラン「ん……?あれは……」


リオル「リオ〜……」タプタプ

ルカリオ「ブルゥ……」ドタプン

ラン「あ〜!リオル……それにあのポケモンはルカリオ……?」

ライチュウ「(マジかあの丸々したルカリオはスマブラに出れないだろうなぁ)」

ライチュウ「(カビゴンがムキムキになってルカリオが太ってる……どうなってんだ一体)」

ラン「ねぇ、ライチュウルカリオ達にミィナの事知らないか聞いてみて?」

ライチュウ「ライ!」コクリ


ライチュウ「なぁなぁお前らこの辺で法被を着てるボインの女の子見なかった?」

ルカリオ「……………」チラッ

ルカリオ「……………」プイッ

ライチュウ「おい、話聞いてるのか」

ルカリオ「…………お腹空いた」

ライチュウ「え?」


ルカリオ「お腹空いてなんの気力も出ない……なんかくれたら答えてやる」

ライチュウ「う〜ん……?」


ライチュウの行動(展開可)
↓1

ミィナ「お~い、ラン」

メタグロス達「メタ!メタ!」ズシンズシン!!

リオル「リオ~!」

ラン「ミィナさん!?それにメタグロス達まで!それに私が仲良くなったリオルも!」

ピチュー「(おっと、ライチュウの姿を見られたら面倒だ戻っとこ)」ピカーン

ミィナ「道に迷っていたところを彼らに助けられたんだ」


メタグロス「我が主の友人殿を助けるのは当たり前の事だ」

ピチュー「(あ、まだ洗脳されてるんだ)」

メタグロス「我々あの人間を追いかけている最中こんなものを拾った」ドサドサ


ラン「うわぁ、木の実や食べ物、飲み物だ~!

ピチュー「え?洞窟の中に落ちてのか?」

メタグロス「Lのマークが描いてあるテントの中に落ちてた」

ピチュー「(なるほど……ロリスキー団から盗んできたのか)」


ラン「みんなでこれを食べよう!」

ミィナ「うん……お腹すいてたし丁度いいね」

ラン「ルカリオやリオル達も一緒に食べよ!」

リオルA「リオ~!」

リオルB「ル~!」

ルカリオ「ブルゥ!」


ワイワイガヤガヤ


ピチュー「(なんだがパーティームードに……俺はどうしたら)」

ピチューの行動(展開可)
↓1

メタグロス達「……………ハッ!!」

ピチュー「?」

メタグロスA「な、なぜ俺達はこんな小汚ない電気ネズミなぞを主だと思っていたのだ………」

メタグロスB「は、恥ずかしい……」

ピチュー「(正気に戻ったのか)」

メタグロスC「まぁ俺らも腹へったし……食うか」

メタグロスD「そうだな」


ピチュー「(ほっ、敵にはならねぇみたいだな)」

ラン「うん、美味しい美味しい!」ムシャムシャ

ミィナ「そうだね………」

キルリア「パクパク」

アシレーヌ「~♪」ムシャムシャ

リザードン「………グルル」


ピチュー「(リザードンがアシレーヌに襲い掛からなければいいが)」

ピチュー「(俺はキルリアを気にしながらもリオルと話をしてよう)」

ピチュー「よう」

リオル「なに?」ムシャムシャ

ピチュー「(なにを話そうかな)」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「……………」

ピチュー「(なんかコイツから上手い事たかられそうだな……)」

リオル「ねぇねぇ、どうしたの?」ゲフッ

ピチュー「い、いやなんでもない……」

ピチュー「ベイビーポケモン同士仲良くしようぜ……」

リオル「?」

リオル「いいよー」ムシャムシャ

ルカリオ「ブルゥゥゥ!」ガツガツガツガツ

メタグロス達「メタァァァァァァ!」ガツガツガツガツ

ラン「わ〜凄い食べっぷり〜!」

ミィナ「わ、私達の分残るかな」



ルカリオ「げふっ、食った食った」ゲプッ

リオルA「美味しかった〜」

リオルB「満足〜」

メタグロス達「美味かったぜ」

ルカリオ「こんな美味いもん食わせて貰ったからには礼しないとな」タプタプ

ピチュー「(なんかより太った気がする)」


ルカリオ「ブルゥゥ!」コッチコッチ

ラン「………?」

ミィナ「付いてこいってこと……?」

ルカリオ「ブル!」ウンウン


ランが貰う物
↓1
ミィナが貰う物
↓2

~~~~

ピチュー「(俺達はルカリオに連れられ何と地下の最深部まで来てしまった……)」

ラン「凄い……綺麗……」

ミィナ「うん……壁の至る所に宝石がちりばめてあるよ……」

ピチュー「なぁ、何くれるんだ?」

リオルA「さぁ?」

リオルB「分からない?

ピチュー「………」


ルカリオ「えっと………この辺に……」ゴソゴソ

ルカリオ「あった!」

ルカリオ「ブル!」スゥッ

ラン「これは……オレンジ色の石?」

ピチュー「(この若干ドラゴンボールに見えなくもないオレンジの石は……ひみつのコハク!)」

ミィナ「私のはこれはおだんごしんじゅ……///」

ミィナ「(卑猥な道具に見える……///)」

ピチュー「(ホントむっつりだなミィナは……)」


ラン「ありがとうルカリオ!」

ルカリオ「ブル!」ニコリ


バシュッ!バサッ!!

ルカリオ「ブルゥ!?」

リオル達「リオ!?」

メタグロス達「メタァァァァ!?」

ピチュー「(ルカリオ達がなんかネットのようなもんに捕まった!)」


イロル「わっははははは!ポケモン大量ゲットだぜ☆」

ラン「ロリスキー団!」

ミィナ「ルカリオ達を放して!」

イロル「断る!私はこいつらを連れて本部に帰らせて貰う!」


ピチュー「(させねぇぜ!)


ピチューの行動
↓1

ミィナ「そもそもアナタ一人でルカリオやメタグロスを運べるわけない!」

ラン「うん……団員も周りにいないみたいだし……」

イロル「ふっふっふっ……私を誰だと思っている?天才科学者イロル様だぞ~!」

イロル「私に不可能はな~い!」ガチャァァンッ!!


ピチュー「(うおっ、イロルの右手にアイアンマンの腕みたいのが装着された)」

イロル「ふっ、このメカアームを使えば重いコイツらも楽々運べるというわけなのさ!」ズルズル

ルカリオ「ブルゥ!」ジタバタ

イロル「無駄無駄~♪ただの網に見えて特殊な物で出来てるからお前らの攻撃は一切通さないんだぜ☆」

イロル「そんじゃね~☆」


ピチュー「(させねぇ!!!)」ピョン

イロル「!?」


ぼよんっ♥️


イロル「ひゃん♥️」ビクッ

ピチュー「(ロリな上に巨乳なんて反則だぜ!)」ムニュムニュッ

イロル「や、やめ……♥️は、はなれっ……♥️」ビクッビク

ピチュー「(食らえ!本気のイキ電流!)」バチバチ!!


ビリビリビリビリビリビリビリビリ!!!!

イロル「んほぉおおおおおおおおおお~~~~~~!!?♥️♥️♥️」ビクビクビクビクビク

イロル「ぎ、ぎもぢぃぃ~~~~~♥️♥️♥️」ビクッビクッビクッ


ボトッ!!


ピチュー「(お?なんか落としたぞ?これは洗脳パッドだ!)」

ピチュー「(コイツでイロルを洗脳してやるか!)」


イロルに出す命令
↓1

ピチュー「(よし、行けイロル!しおふきだ!)」カチャカチャッ


イロル「んほぉ!?♥️」ビリビリ

イロル「(お股がビリビリしゅるぅぅ~~~~♥️♥️♥️)」

イロル「(気持ちいいぃぃぃぃぃっ♥️♥️♥️)」

イロル「イ、イグゥ!イッちゃうううううううううううう♥️♥️♥️」ビクビクッ


ぷしゃああああああああああ♥️


イロル「あ、あぅっ……♥️」ビクビクッ

ラン「………///」モジモジ

ミィナ「………///」モジモジ

ピチュー「(ふっ、盛大に潮吹いちゃったなぁ~)」


イロル「よ、よくも……私をこんな目に……♥️」

イロル「ゆ、許さないっ……」カチッ

ピチュー「(ん?)」


ゴゴゴゴゴゴ……


ラン「な、なに!?」


イロル「あ、予め洞窟には爆弾を仕掛けていたのよ……!」

イロル「お前達をこの地下に生き埋めしてやる!」


ゴゴゴゴゴゴ……


ラン「天井から岩が落ちてきた!」

ミィナ「ま、まずい早く脱出しないと!」

ラン「で、でもどうやって!?」

ミィナ「そ、それは……」


ゲンガー「ど、どうするんだよ!?」

へラクロス「洞窟の崩壊するでゴワス!」

ピチュー「う~む……」


ピチューの行動(展開可)
↓1

なんか名探偵ピカチュウやるみたいですね。

イロル「ふっふっふっ………」

イロル「わ、私は逃げさせて貰うよ!」

ミィナ「ま、待て……!」

ピチュー「(逃がさないぜ!!洗脳パッドを使わせて貰うぜ!)」ビビビビビ

ピチュー「(さあ!俺達を助けるんだ!)」


イロル「う、うぅぅっ……!!ま、また……!わ、私はもう従わない……」ググッ

ピチュー「(ならば……!!俺の好感度をMAXにするぜ!)」ビビビビビビビビビビ!!

イロル「〜〜〜〜〜〜〜♥」ビクビク

ピチュー「(ど、どうだ………?)」


イロル「……♥」トロン

イロル「ピチュー様ぁ♥」ガバッ

ピチュー「ピ!?」ムニュン

ラン・ミィナ・キルリア「!?」

アシレーヌ「あら……」


イロル「んちゅ、ちゅぱ…んぐ……♥んちゅ、はむぅ……♥」

イロル「んちゅ、れろ、ちゅぱ、んんっ……♥」

ピチュー「(んんんんっ!?まさかのラン達が見てる前でキス!?)」チュウチュウ


ラン「な、なにして………///」

ミィナ「………///」

キルリア「(後で殺す)」

アシレーヌ「(ちょっとお仕置きが必要ね〜♪)」


ピチュー「(まずいまずい冷たい目で見られてる!)」チュウチュウ

ピチュー「(やめさせないと!)」


ピチューの行動
↓1

ゴゴゴゴゴゴゴゴ……

ピチュー「(こ、このままだとま、まずい……)」チュパチュパ

イロル「んちゅ、れろ、ちゅぱ、んんっ……♥」


ピチュー「ピチュ!」プハッ

イロル「あぁっ♥ピチュー様〜♥」

ピチュー「(今はそれどころじゃないだろ!)」ペチンッ

イロル「あんっ♥ピチュー様のおちんぽビンタ〜♥」ビクン

ピチュー「ピチュ!ピチュ!!」プンプン

イロル「は、はぁいっ♥今は脱出しないとですよね〜♥」クンクン

ピチュー「ピ、ピチュ……」ビクビク

ピチュー「(好感度上げすぎたか……)」


ラン「ちょっと!ピチューに触らないで!」ヒョイッ

ピチュー「(持ち上げられた……)」

イロル「そんな〜……ううっ……」

ミィナ「そ、それより……早く脱出を……」

イロル「はいはい〜…フーディン!」ボーン


フーディン「フー!!」

イロル「外にテレポート!」

フーディン「フー!」


シュンッッ!!

〜〜〜〜

8番道路

シュンッ!!!!

フーディン「フー!!」

ピチュー「(イロルのフーディンのテレポートで俺達は洞窟の外に出た)」



ゴゴゴゴゴゴゴ!!ドガァァーーン………


リオル「あぁっ!僕達の洞窟が……」

ルカリオ「崩れてしまった……」

メタグロス「今日から野宿か……」

ゲンガー「(いや、元から野宿だろ………)」


ラン「ふぅっ……よかった私達助かったんだね……」

ミィナ「向こうにエルドラシティが見えるよ疲れたから早く休みたいよ」

ラン「うん!」

ピチュー「(次のジムリーダーに勝てばバッジは5つめか……)」


イロル「スリーパー、ピチュー様にかなしばり♥」

スリーパー「スリィィ!」

ピチュー「!?」ググッ

ピチュー「(う、動けねぇ!?)」ググッ


ラン「ピチュー!?」

ミィナ「何をしているの!?」

イロル「なにってピチュー様を連れて帰ってイチャイチャするの〜♥」トロォッ

ラン「そんなの許さない!ゲンガー!」

ゲンガー「ゲン!」

イロル「邪魔するなら……フーディン、スリーパー!」


フーディン「フー!!」

スリーパー「スリィィ!」

イロル「ダブルサイコキネシス!」


フーディン「フー!」キュィィ

スリーパー「スリィィ!」キュィィ

ゲンガー「ゲンガァァァァッ!?」


ピチュー「(ま、まずい何とかせんと)」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「ピチュ~!ピチュ~!」ググッ

ピチュー「(くっそ~!動けねぇ!!)」

ピチュー「(いや、待てよ……?)」

ピチュー「(イロルは俺をロリスキー団のアジトに連れていく気なんだろ?)」

ピチュー「(ここであえて捕まって奴らの基地を内部から潰すのはどうだ?)」

ピチュー「(もしかしたらヌボアの首も掻っ切れるかもしれん!)」

ピチュー「(我ながらいい考えだぜ!)」

ピチュー「ピチュ……」


イロル「ピチュー様もようやく諦めたんだね♥️」

ラン「ピチュー……」ウルウル

イロル「そんじゃ元トレーナーはもういらないよな♪」

イロル「消しちゃおうか!スリーパー、フーディン!」


ピチュー「!?」

ピチュー「(まずいまずい!やっぱりこの作戦なし!プランBに変更だ!)」


ピチューの行動(展開可)
↓1

ピチュー「ピチュ~♪ピチュ~♪」

ピチュー「(プランB!甘い声を出してなつくふり!)

イロル「んふふ~♥️ピチュー様は私の事好きみたいだね~」

イロル「えへへ……スリーパーかなしばり解いていいよ~♥️」

スリーパー「スリ!」パッ


ピチュー「(よし、動けるな!行くぜ!)」

ピチュー「(ボルテッカー!!!!)」ダッ

フーディン・スリーパー・イロル「!!?」

ピチュー「ピチュゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!」バチバチバチバチ!!


ドガァッ!!


イロル「いや~~!?ピチュー様~~!?」

フーディン「フゥゥ!!?」

スリーパー「スリィィ!?」


キラーン


ピチュー「(勝ったな……次会う時は戻ってくれると助かるんだが)」

ラン「よかったピチュー……全部作戦だったんだね」

ピチュー「ピチュ!」コクリ

ミィナ「そ、それじゃエルドラシティに行きましょうか」

ラン「うん!」


ルカリオ「気を付けろよ~」

リオル「バイバイ~!」

メタグロス「あばよ!」


ラン「またねみんな~」

ミィナ「………」チラッ

メタグロスの入ったモンスターボール「」


ミィナ「(あのメタグロスの群れから一匹捕まえたことはまだ言わないでおこう……次バトルのお楽しみだよラン)」

~~~~

エルドラシティ入り口

ラン「ここがエルドラシティか~」

ミィナ「クラウンシティ、オグラシティ程ではないけど、ここも大きい街だね」

ピチュー「(ここではどんな女の子に出会えるのかな?)」


マリア「…………」コソコソ

ラン「あれ?あそこにいるのはマリアさん?」

ミィナ「なんかコソコソしてるね」

マリア「どうにかして……お父様に出会わずにこの街を抜けないと……」ボソボソ


ピチュー「(なんかぶつぶつ言ってるなぁ………なんかちょっかい掛けてやるか)」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「(ちょっと近くに寄り添って見るか)」ダッ

ピチュー「ピチュ〜!」スリスリ

マリア「ひゃあっ!?」ビクッ

マリア「あ、あなたはランさんのピチューちゃん?」

ピチュー「ピチュ!」コクリ


マリア「はぁ……驚きました………」ホッ

ピチュー「?」

ラン「お〜い、マリアさん!」

マリア「ラ、ランさん……!?」


ラン「久しぶりだね!一緒にエルドラシティを回らない?」

マリア「え!?」

マリア「え、えっと……それは……」

ミィナ「………?」

ミィナ「何か問題があるの?」

マリア「いえ!そういうわけではないのですが………」アセアセ


ラン「それじゃ行こうよ」グイッ

マリア「ちょ、ちょっと待ってください!?ランさ〜ん!?」

ピチュー「(なんか変だなマリア)」

エルドラシティ

ラン「時計台があるよ〜!」

ミィナ「なるほど今までと違って若干洋風な街並みだね」

ピチュー「(綺麗でいい街だな)」

マリア「え、えぇっ………そうですね……」

ラン「さっきから顔青いけどどうしたの……?」


マリア「い、いえなんでもありませんわ」

マリア「そ、そうだ!私用事があるのを思い出しました!」ダッ

ラン「え?マリアさん!?」

マリア「ご、ごめんなさ〜い!ランさん!」



ザッ


黒服A「見つけましたよマリア様」

黒服B「さぁ、お父様とフーゴ様がご心配してますよ」

マリア「あ、貴方達は……!!」

マリア「………っ!」ダッ


アーマーガアA「ガァァァ!」

アーマーガアB「ガァァァ!!」


マリア「お、お父様のアーマーガア……!?」

黒服A「えぇ、旦那様がお貸ししてくれました逃がしませんよ」

黒服B「捕らえろ!」


ラン「な、なにが起こって?」

ピチュー「(よく分からんがここでマリアを助ければ好感度が上がるはず!)」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「ピチュ~ゥゥゥゥゥ!!!」

黒服A・B・マリア「!!!」


ゴロゴロ……ピシァァーーンッ!!!

アーマーガアA「ガァァァァァァァァッ!?」ビリビリビリビリビリビリビリビリ!!

アーマーガアA「」プスプス

黒服A「なっ……!?旦那様のアーマーガアを一瞬で……!?」

黒服B「な、何者だ……!?」


ピチュー「ピチュ!!」バッ

マリア「ピ、ピチューちゃん……!!」

ラン「ピチュー!」

ピチュー「(ふっ、困っている女の子は見過ごせないぜ)」ドヤッ

黒服A「な、なんだお前らは!?」

ラン「私達なマリアさんの友達です!マリアさん何か嫌がってますよね!?」

黒服B「邪魔をするな!アーマーガア!!」

アーマーガアB「ガァァァァッ!」


黒服B「ドリルくちばし!」

アーマーガアB「ガァァァァァァァァッ!」ギュルルルッ!!

ラン「ピチュー、お願い!」

ピチュー「(ふんっ!!!)」バシィィン

アーマーガアB「ガァ!?」

黒服B「非力なピチューがアーマーガアの嘴を掴んだ……?あ、ありえない……」


ピチュー「(くらえ電撃!)」バチバチバチバチバチバチ!!

アーマーガアB「!!!?」ビリビリビリビリビリビリ!!

アーマーガアB「」プシュー


ピチュー「(雑魚が話にならねぇ……)」


男「素晴らしい!私が鍛えたアーマーガアをあっさり倒してしまうとは!」パチパチ

ピチュー「ピ!?」

ピチュー「(何処から現れたこのスーツのおっさん!?)」

マリア「お、お父様!?」

マリア父「ふっ」


ピチュー「(マジか)」

~~~~

マリアの家

ラン「す、凄い広い……」

ミィナ「それに豪華……マリアさんお嬢様だったんだ」

マリア「はい………」

ピチュー「(俺達はスーツのおっさん……いや、マリアの親父さんに連れられマリアの実家の大豪邸に来た)」


マリオ「自己紹介が遅れたね私はマリアの父……マリオだ」

ピチュー「(職業は配管工かな?)」

マリオ「君達はマリアのお友達かな?」

ラン「あ、はい!ランです!」

ミィナ「ミィナです」


マリオ「単刀直入に言うが金輪際マリアとはもう関わらないでくれ」

ラン「え!?」

マリア「お父様!!」

マリオ「黙っていなさい……マリア、お前もお前だフーゴ君との大事な縁談の日に家出をするなど考えられない!」

ピチュー「(縁談だと!?)」


マリア「お父様……私何度も言ってるでしょ結婚する気はないと……!それに私ポケモンブリーダーになってたくさんのポケモン達をお世話したいんです……!」

マリオ「そんなくだらん夢は捨てろと何度言ったら分かる?お前は私の言うことを聞いていればいいのだ!」

マリオ「お前はフーゴ君と結婚して私の会社の後を継げばいいのだ!」

マリア「お父様はいつも自分の事ばかり……!」


マリオ「それに今日はフーゴ君も来てくれているんだぞ」

マリア「え!?」

マリオ「入ってきなさい」


ガチャ

フーゴ「やぁ、ハニー久しぶりだねぇ!」サワヤカーン

マリア「………フーゴさんお久しぶりです」ペコッ

フーゴ「ふふっ、相変わらず君は美しいね君が僕の物になる日が待ち遠しよ!」キラキラーン

マリア「………」


ピチュー「(なんだコイツマリアがしかめっ面になってんの気付いてねぇのか?)」

フーゴ「お義父様マリアさんと二人きりになりたいのですが?よろしいでしょうか?」

マリオ「勿論だとも……君達もうマリアとは関わらないでくれよ。」

マリオ「マリアは友達を作っている暇もポケモントレーナーになる時間もないのだからな!」


ラン「そんな……マリアさんの気持ちも少しくらいは……!」

ミィナ「親が何もかも決め付けては彼女の為にならないはず……」

マリオ「他人の君達にとやかく言われる筋合いはないよ」

フーゴ「分かったら貧乏人はさっさと帰りたまえベイビ~」


ラン・ミィナ「……」

ピチュー「(俺のハーレムの一員になる予定のマリアをこんなチャラ男に渡すわけにはいかないな……)」

ピチュー「(……なんとかせんと)」バチバチ


ちなみにフーゴの容姿はORASに出てくるお坊っちゃまを想像してください。
ピチューの行動(展開可)
↓1

ピチュー「(ここはあのチャラ男にメチャクチャ威嚇してやる)」

ピチュー「ピチュッ……!」ギロッ

フーゴ「!!?」ビクッ

ピチュー「(てめぇ見たいなカス男にはマリアは渡さん……!この俺こそ相応しいのだ……!!)」ガルルルルル

フーゴ「ひぃいっ!?」ビクビクッ

マリオ「ど、どうしたんだ?フーゴ君?」


フーゴ「な、なんでもないです……さぁ、マリアさん!行こう!」

マリア「………」

ラン「マリアさん……」

マリオ「おーい、セバスチャン彼女達を頼む」

セバスチャン「はい、旦那様」


~~~~

セバスチャン「では、お気をつけて」バタンッ

ピチュー「(俺達はセバスチャンという執事にポケモンセンターまで送って貰った)」

ラン「はぁ、マリアさん可哀想だな……」

ミィナ「そうだねでも私達がどうこう出来る問題じゃないと思うよ」

ラン「そうかなぁ……」

ミィナ「ランはこれからどうするの?」


ラン「ジムに行ってもいいしもう休んでもいいし……どうしようかなぁ」

ピチュー「(ここは俺が何をするか決めようでないか!)」フンス


ピチューの行動
↓1

ピチュー「(ジム戦なんてしてる場合じゃない!あのチャラ男からマリアを助けないと!)」

ピチュー「ピチュ!ピチュ!!」グイグイ

ラン「わっ……ピチューどうしたの?」

ピチュー「ピチュ………!!」ジーッ

ラン「…………」


ラン「ピチュー………もしかしてマリアさんを助けたいんだね……?」

ピチュー「ピチュ!」コクリ

ピチュー「(困ってる女の子は見過ごせないぜ)」

ミィナ「助けるってどうするのさ?」

ラン「う~ん……とりあえず街の人達に話を聞いてみようよ」


ラン「フーゴやマリアさんのお父さんのよくない噂とか知ってる人いるかも!」

ミィナ「な、なるほど……」

ピチュー「(よし、奴らの弱みを握ってやるぜ!)」

ラン「よし手分けして聞き込み開始だね!」

ミィナ「うん」


ピチュー「(こうして俺達は街の住人達から情報収集を始めた)」


ランが聞き出した情報
↓1
ミィナが聞き出した情報
↓2

~~~~

ラン「すいませ~ん……マリオさんやフーゴさんの事何か知りませんか~?」

モブ「いや、知らないなぁ……」

ラン「そうですか……分かりました……」

ラン「中々情報集まらないね」

ピチュー「ピチュ~………」


ピチュー「(金持ちの悪どい噂なんてすぐ手に入ると思ったんだがなぁ)」

女の子「私フーゴの噂してるよ」ヒョコッ

ラン「え!?ほんとっ!?」

ピチュー「(なんだこの幼女?フード被ってるせいで顔がよく見えないなぁ)」


女の子「フーゴの父親はシルフカンパニーロウラン支部の社長なんだけど~」

女の子「最近その父親謎の組織と黒い繋がりがあるみたいだよ~」

ラン「黒い繋がり?それってなに?」

女の子「さぁ、そこまでは知らないなぁ」

ラン「そっか……ありがとう!」

ピチュー「(謎の組織……十中八九ロリスキー団だろうなぁ)」

ラン「じゃあね~!」ダッ



女の子「………どういたしまして」フリフリ

女の子「行ったか……」バサッ

女の子→クラム「………ふっ」

~~~~

ポケモンセンター

ラン「フーゴの父親はある組織と黒い繋がりがあるんだって~」

ミィナ「黒い噂………」

ミィナ「マリオはお金の力にものを言わせて酒池肉林ヤりたい放題だとか何だとかって聞いたよ」

ミィナ「女の子を何人も連れて家に入ったのを見た人がいるらしいよ」

ラン「へぇ……なんかよく分からないけど悪そう!」

ピチュー「(全くこの世界録な男がいねぇな!俺以外クズしかいねぇ!)」ヤレヤレ


ラン「よし!この悪い噂二つがあればマリアさんを助けられるね!」

ミィナ「待ってよあくまで二つとも噂!証拠がないと……」

ラン「そっか……」

ミィナ「悔しいけど今日はここまでにしよう」

ラン「そうだね……噂の証拠探しはまた明日にしようか」


ピチュー「(仕方ない……これからどうするか)」


ピチューの行動(展開可)
↓1

ミィナ「………」スゥッ

ピチュー「(ん?なんだ?ミィナが近づいてきたぞ?)」

ミィナ「後で部屋に来てね……待ってるよ////」

ピチュー「!!」

ピチュー「(よ、夜這いの誘いだぁぁっ!!)」ビンビン 

ピチュー「(ミィナの奴そんなに俺の股間のハガネールをゲットしたいのか~仕方ないなぁ)」ビンビン

キルリア「どうしたの?」

ピチュー「い、いやなんでもない……」ビクッ

キルリア「?」

ピチュー「(危ない危ない気付かれないようにしないと)」


~~~~

ラン「それじゃお風呂に行ってくるね!」

ピチュー「ピチュ~!」フリフリ

ピチュー「(ランは風呂に行ったミィナとの約束にはまだ早い……自由時間だぜ!)」

ピチュー「(ポケモンセンター内をウロウロするのもいいし外に行って女の子をナンパするのもいいし……)」

ピチュー「(どうしようかなぁー!)」

ピチューの行動
↓1

ピチュー「キルリア、表で特訓しようぜ」

キルリア「ふんっ……///アンタがどうしてもと言うなら仕方無いわね!///」

~~~~

キルリア「なにするのよ?」

ピチュー「よし、電気を遠くまで飛ばす特訓をしよう」バチバチ

キルリア「分かったわ」バチバチ!!

ピチュー「(ふっふっふっ、キルリアを疲れさせて夜這いの邪魔をさせねぇようにするぜ)」

キルリア「行くわよ!10まんボルト!!!」バチバチバチバチバチバチ!!


キルリア「ふふ!どうよ!!」ドヤッ

ピチュー「う~ん?ちょっと力が入りすぎなんじゃね?」

ピチュー「もっと肩の力抜けよな、そうだ肩揉んでやるよ」モミ

キルリア「ひゃあっ///そ、そこは肩じゃないわよっ///」ビクビクッ

ピチュー「あれ~?そうだっけ?間違えちゃった~」モミモミッ

キルリア「んんっ///」ビクッ

ピチュー「ほら、集中しないと~」モミモミ

キルリア「だ、だめぇ///」ビクッビクッ

キルリア「あっ!!///」バチッ!!

ピチュー「(あ、キルリアの電撃が変な方向に……)」モミモミ


「ぎゃっ!?」

「「きゃーーっ!!」」


ピチュー「(やべ、誰かに当たっちまったみたいだなぁ)」モミモミ

キルリア「はぅん///も、もっと強く揉んでぇ……///」ピクピク

~~~~

ピチュー「誰に当たったんだ?」ガサッ

キルリア「わ、私のせいじゃないわよ!」ガサッ

ピチュー「バレるからデカイ声出すなよ」シーッ

ピチュー「ん?」


フーゴ「はら、ほれ…………」ビリビリ


ミニスカート「きゃー!フーゴ様~!」

ピクニックガール「しっかりしてください!」

ふりそで「何処のどいつよ!フーゴ様に攻撃した奴は!」

大人のお姉さん「フーゴ君お姉さんが膝枕してあげるわね」


ピチュー「当たったのはフーゴだったのかざまぁみやがれ」

キルリア「でも、周りにいる女の子達は誰かしら?マリアはいないみたいだけど」

ピチュー「なるほど……マリアと婚約しておきながら大量の女の子と関係を持ってるってわけか!」

ピチュー「男のクズめ!!浮気なんて最低の生ゴミ野郎がする事だ!生かしておけねぇ!殺す!」

キルリア「どうするのよ?」

ピチュー「それはな……」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「でんじは!」ビビビビビビ


ミニスカート「きゃっ!?スマホが勝手に写真を!?」カシャカシャカシャカシャカシャ!!

ピクニックガール「私のスマホも~!?勝手に撮影し始めた~!?」ジジジジ

ふりそで・大人のお姉さん「私達のも~!?」

フーゴ「ぼ、僕のスマホも変な誤作動が……」


ピチュー「くくっ、奴らの連絡手段を封じてやったぜ!」

キルリア「へぇ、やるじゃない?」

ピチュー「(これで奴らは助けを呼べなくなったはず)」

ピチュー「(スマホを封じたし次はなにしてやろうかなぁ)」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「なぁ、キルリア頼みがある」

キルリア「な、なによ!」

ピチュー「フーゴ達をねんりきで混乱、淫乱状態にしてくれ」

キルリア「はぁっ!?な、なんで私がそんな事しなきゃ!?」

ピチュー「頼むよ大事な事なんだ」キリッ

キルリア「…………(真面目な表情素敵///)」


キルリア「わ、分かったわよ!今回だけよ!///」

キルリア「ふんっ!」キュィィンッ


フーゴ・取り巻き達「!??」キュィィンッ

ミニスカート「フーゴ様〜♥私なんか身体熱くなってきちゃったぁ♥」カシャ

ピクニックガール「わ、私もムズムズするぅ♥」

ふりそで「ハァハァ♥」

大人のお姉さん「フーゴく〜ん♥楽しみましょう♥」

フーゴ「勿論だとも〜さぁ、ベイビー達でホテルに行こう〜」ピヨピヨ

取り巻き達「は〜い♥」


キルリア「アイツらがホテルに向かったわ……」

ピチュー「よし、行ったな……あったあったミニスカートが落としたスマホだ」

ピチュー「よし、アイツらがホテルに向かってく写真がばっちり写ってるぜ!」

キルリア「これを使ってマリアを助けるのね!」

ピチュー「あぁ、この写真を世間にバラ撒いてやるぜ!」


「待ってくださいそこのポケモンさん」ザッ

ピチュー「ピチュ?」

セバスチャン「さぁ、そのスマホを渡しなさい」

ピチュー「(コイツはさっきの執事!)」

セバスチャン「旦那様の会社との合併の前にシルフカンパニーの評判が下がると非常に不味いのです」

ピチュー「(ロケット団に簡単に占拠されるクソ会社なんて知らねえよ)」ペッ

セバスチャン「あなた達には分からないと思いますけど旦那様の会社マリオカンパニーは今倒産の危機なのです」

セバスチャン「しかしシルフカンパニーの社長の一人息子であるフーゴがマリアを気に入った……シルフの社長は2人の結婚を条件に会社の合併を約束してくれました!」

セバスチャン「だからマリオ様の為にも今シルフカンパニーの評判を落とす訳にはいかない!」


ピチュー「(途中から話聞いてなかった)」

キルリア「(中々ぶっ飛んだ話ね)」


セバスチャン「なのでそのスマホ寄越せ!ネンドール!ドータクン!」ボーンボーン


ネンドール「ネンドォッ!」

ドータクン「ドタァ!」

セバスチャン「奴らを殺してでもスマホを奪え!」


キルリア「私達の苦手なじめんタイプがいるわ!」

ピチュー「任せろよハニー……俺が何とかする」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「ふっ、俺にはなみのりがあるのさ!」


ザッパァァァァンッ!!!!

ネンドール「ネドドドドド!!?」ブクブク

ドータクン「ドタァァァァッ!!?」アババババ


セバスチャン「お前達!!」

キルリア「流石やるわね!」

ピチュー「当たり前よこの俺を誰だと思ってる!」ドヤッ

セバスチャン「………二匹同時にはかいこうせんだ」

ピチュー・キルリア「え?」


ネンドール「ネンドォォォォォォ!!!!」ビィィィィーー!!

ドータクン「ドタァァァァァァッ!!!!」ビィィィィーー!!

ピチュー「キルリア!危ないっ!」バッ

キルリア「!?」



ドガァァァーーン!!!


ピチュー「ヤダバァァァァァァッ!!?」

キルリア「ピチュー!!!」


ドサッ

ピチュー「ううっ……」ボロ

キルリア「馬鹿!なんでまた庇ったのよ!」

ピチュー「好きな子を命懸けで守るのが男だろ……」

キルリア「………」

ピチュー「(そ、それにしてもドータクンはともかくネンドールになんでなみのり効いてないんだ……)」


ネンドール「」ムシャムシャ

ピチュー「あ、あれは……」

セバスチャン「ふふっ、ネンドールにイトケの実を持たせといたのだよ!さぁ、とどめ!」


キルリア「…………」

セバスチャン「なんだ?お前から消されたいか!はかいこうせん!」

ネンドール「ネンドォォォ!」

ドータクン「ドタァァ!」


ピチュー「キルリアに、逃げ……」

キルリア「っ!!」


1キルリア進化
2新技獲得
3好きな展開をどうぞ
↓1

キルリア「はぁっ!!!!」ピカーン

ピチュー「!?」

セバスチャン「!?」


キルリア→サーナイト「……………」バインッ

ピチュー「(サ、サーナイトに進化した……えっっろ)」ビンビン

セバスチャン「ふ、ふつくしい……」ビンビン


サーナイト「ピチューさん下がっていてください」ニコッ

ピチュー「あ、はい……」

サーナイト「ピチューさんを傷付けた罪は死んで償って貰います!」バルン

サーナイト「サナァァァァァァッ!!!!」


ギュゴォォォォォォォッ!!!


ピチュー「!?」

サーナイト「サイコキネスで人工的に作り出したブラックホールです」

サーナイト「さようなら」


ギュゴォォォォォォォォォォ!!!!

セバスチャン「な、なんだ吸い込まれ……!?」

ネンドール「ネン………!?」

ドータクン「ドタァァ!?」

セバスチャン「う、うわぁぁぁぁぁぁっ!!!い、いやだぁぁぁぁっ!ママァァッ!!助けっ………」


ズゴォッ


サーナイト「…………」

ピチュー「や、奴らが吸い込まれた……」

サーナイト「今頃ブラックホールの中でバラバラになってるでしょう」

ピチュー「ひぇ……」


サーナイト「それよりピチューさん怪我治さないと………その私進化してミルクのみが使えるようになったんです………///」タユン


ピチュー「………」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「そりゃ飲むしかねぇだろ!!!!」ガバッ

サーナイト「きゃっ♥️」ドサッ

ピチュー「んぢゅ、れろ、ちゅぱ……んぢゅう……!」ゴクゴクッ

ピチュー「(甘くて美味い!!!)」ゴクゴクッ

サーナイト「んんっ♥️」ビクビクッ


ピチュー「じゅるるっ!ちゅううう!」ゴクゴクッ

サーナイト「ん、ふっ、あん……♥そんなに強く吸っちゃ……んんっ!♥️」

ピチュー「すっかり体力も回復したな~……サーナイトのおかげだよ!」プハッ


サーナイト「はぁはぁ……♥️ピ、ピチューさん私………///」トロォッ

ピチュー「おう!ミルクをもっと増やすために種マシンガンを食らわせてやんよっ!」ギンギン

サーナイト「は、はい来てくださいっ///♥️」


ずぶぶ……!!


サーナイト「あぁんっ♥️」



ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ 


サーナイト「あぁっ♥️んぁ♥んあ、あっ…! あん、ああん!♥」

ピチュー「(くぅぅっ!堪らねぇな!)」



ばちゅん! ばちゅん! ばちゅんっ!♥ 


サーナイト「んっ♥️気持ちいいですっ……♥️ああんっ…♥️イっ…!♥️」バチバチ!!

ピチュー「俺もイクっ……!!!」バチバチ!!


ドピュルルルルルルルルルルルルル!!!

ピチュー「ハァ………ハァ………」

サーナイト「はぁ♥️はぁ♥️き、気持ちよかったです……♥️」ドロォ

ピチュー「ミィナの夜這いの為に溜めておくつもりだったんだが………やっちまった……」

サーナイト「夜這い?」


ピチュー「(やべ!?思わず声に出しちまった)」ビクッ

ピチュー「あ、いや……それはその………」アセアセ

サーナイト「ふふっ…いいんですよ怒ったりしません♪」

ピチュー「え、マジで?」

サーナイト「はい♪」


サーナイト「ピチューさんはこれから好きな時に好きなだけ女性を抱けばいいんですよ♥️」

ピチュー「(サーナイトに進化して心が広くなった……)」

サーナイト「貴方のしたいことやりたいことが全てです♥️」シコシコ

ピチュー「うっ……気持ちいいっ……」ビクビクッ

サーナイト「でも……沢山愛人を作っても私が一番じゃないと……イヤですよ……?」シコシコ


ピチュー「はぁはぁっ……!そ、それは」ビクビクッ


ピチューの行動(展開可)
↓1

サーナイトってポケダンのせいでダメ男好きな女ってイメージが自分の中で定着してる。

ミィナ「………///」ジーッ

サーナイト「(……………ふふっ♪)」シコシコシコシコ

ピチュー「うっ!!」


ビュルルルルルルルルルルルルル!!


ミィナ「!!!///」

ミィナ「うぅっ……///す、凄い……///」ハァハァ

サーナイト『どうですか?ミィナさん私達と3Pしませんか?』

ミィナ「えっ///こ、この声は……?」

サーナイト『私ですサーナイトです今貴方の脳内にテレパシーを送っています』

サーナイト『どうですか?ご一緒に……?』


ミィナ「ポケモンと3P……///いいかもっ///」ザッ

ピチュー「ピチュ!?」

ピチュー「(ミ、ミィナいつからいたんだ!?)」

サーナイト「サナ♪」フフッ


ミィナ「わ、私の部屋で3Pしよう……?///」

ピチュー「!!」

ピチュー「ピチュピチュ!」コクコクッ!!

ミィナ「そんなに嬉しいの……?本当にスケベだね///」


ピチュー「(なんかよく分からないがヤりまくるぞ~!!)」ビンビン

ピチュー「(あれ、なんか忘れてるような?まぁ、いっか!)」



ミニスカのスマホ「」


~~~~

ミニスカート「このバイブをフーゴ様のお尻に挿れちゃいま~す」ヴヴヴヴヴ

フーゴ「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!?」ヴヴヴヴヴ

~~~~

ポケセンのミィナの部屋

サーナイト「サナ……サナ……♥️」ムニュムニュ

ミィナ「どう……?気持ちいいかなぁ?♥️」モニュモニュ

ピチュー「ピ、ピチュ~~~!」ビクビクッ

ピチュー「(今俺はミィナの部屋でサーナイトとミィナに男の夢であるおっぱいではさむ攻撃をして貰っている!)」ピクピク


ミィナ「ふふ♪気持ちよさそう……♥️」

ミィナ「あむっ、んちゅ、れろぉ……ちゅぱ……♥」

サーナイト「ぴちゃ、ちゅぱ……ちゅぷ……れろっ♥️」

ピチュー「(くぅぅぅっ!はさむとしたでなめるのコンボは効果抜群で耐えられない!)」

ピチュー「ピチュゥゥッ!!」


ドビュ!ビュルルルルルルルルルッ!!


ミィナ・サーナイト「~~~っ♥️♥️」

ミィナ「凄い量……♥️」

サーナイト「サナァ……♥️」

ミィナ「それにこの臭い……クラクラしちゃうよっ♥️」


ピチュー「ピチュゥ!!」ガバッ

ミィナ「わっ♥️」ドサッ

ピチュー「(俺のタマタマがカラカラになるまでお前の中にタネばぐだんを発射してやる!)」ギラギラ


ぐちゅぐちゅ………ズポンッ♥️


ミィナ「んほぉ!♥️」

ピチュー「(俺のつのでつくは効果抜群みたいだな!)」


ぱんっ♥️ ぱんっ♥️ ぱんっ♥️


ミィナ「あひ!♥ あんっ、あひ、あんっ……!♥」 

ミィナ「あひぃぃ♥️奥まで突かれるのキモち
いよぉぉ~~♥️♥️」

ピチュー「(行くぜ!必殺みだれづき!!)」


ばちゅん! ばちゅん! ばちゅん!♥


ミィナ「おほっ♥️あひっ♥️あへぇっ♥️ひくぅっ♥️」

ミィナ「ポケモンチンポ気持ちいいよ~~~っ♥️♥️♥️」

ぱんっ ぱんっ ぱんっ♥ 

ミィナ「あっ!はぁ、んんっ♥️ああぁん♥!!」


じゅぷ じゅぷ じゅぷ♥ 

ミィナ「あんっ、ひぅっ♥️くぅぅっ♥️」

ピチュー「(そろそろイきそうっ……!!)」


ビュルビュルビュルビュルッ!!!!


ミィナ「んくううううううううううう!!?♥♥」

ミィナ「は、はひぃ……♥️」ドロォ…

ピチュー「ピチュ……」ハァハァ


サーナイト「ピチューさん……次は私ですね……♥️」クパァ

ピチュー「!!!」ガバッ

サーナイト「あんっ♥️」ビクッ


ピチュー「(俺達はこの後もヤりまくった)」


ぎし……♥️ぎし……♥️

あん……♥️あん……♥️

~~~~

次の日

ピチュー「(昨日はヤり過ぎたなぁ……流石の俺もゲッソリだ……)」ゲソッリ

ラン「昨日は驚いたよキルリアがサーナイトに進化してるんだもん!」

ラン「ピチュー達は昨日何してたの?」

ピチュー「(まぁ……色々だよ……)」

ラン「まぁいいや……今日こそマリアさんを何とかしないとね~」

ピチュー「(あっ、やべ……忘れてた……)」

ラン「ん、あれは……?」


フーゴ「どうだい?今日の夜一緒にランチでも?」キラーン

「申し訳ないけど興味ないんだよね」

フーゴ「ふっ、ツレない君も素敵だよアクナさん」

アクナ「はぁ……キミに女の子扱いされても嬉しくないんだよね~……」



ラン「あれはフーゴだ」

ピチュー「(また懲りずに女の子に絡んでるのか!許せねぇ!!)」バチバチ



ピチューの行動
↓1

ピチュー「(生かしておけねぇ!!!!)」バッ

ラン「あっ、ピチュー!」


ピチュー「ピチュゥ!!!!」バッ

アクナ「え?君は……?」

フーゴ「き、貴様は……昨日のピチューか!!!!」

ピチュー「(くらえいかくだ!)」

ピチュー「ピチュゥゥ~~……」ギギッ


フーゴ「ひぃっ!?こ、この害獣めっ!この僕にそんな事して許されると思っている……」

ピチュー「ピチュ!」バチッ

フーゴ「ビリっときたああああああ!?」ビリビリッ

フーゴ「あ、あひ……ふひぃ……僕のハガネールが……」ビリビリ

ピチュー「(マダツボミの間違いだろ)」


ピチュー「(大丈夫かお姉さん?もう大丈夫だぞ?)」

アクナ「ありがとうね、ボクの事助けてくれたんだよね?」ナデナデ

ピチュー「ピチュ~♪」

アクナ「フーゴさんには困ってたから助かったよ♪」ボイン

ピチュー「(このお姉さんも綺麗だな~………よし)」


ピチューの行動(展開可)
↓1

ピチュー「(よし、このお姉さんの張りのある豊満な胸に飛び込んで……)」

アクナ「でも!」グイッ

ピチュー「ピチュ?……ピチュ!?」 

ピチュー「(いきなり俺のモチモチの頬っぺたをつねってきた!?)」クニクニ


アクナ「人間に対しての直接攻撃はダメだよ」

アクナ「ポケモン協会で決められた事だよ?ルールを破ったら捕まっちゃうから」

アクナ「もうしちゃ駄目だよ?」メッ

ピチュー「ピフュ~~~」フニフニ

ピチュー「(そんな事知らなかったぞ……俺人間にダイレクトアタック数え切れないくらいしてたようなぁ……)」クニクニ

ピチュー「(というかダイレクトアタックを命令してたトレーナー結構いた気がするんだが……)」フニフニ


ラン「ご、ごめんなさい私のピチューが……」

アクナ「この子君のピチューなんだね。まぁ今回は相手に非があるわけだし……でも次から気を付けてね?」

ラン「は、はい………」

アクナ「よろしい!ボクはアクナ、この街のジムリーダーをやっているんだ!」

ラン「私はランです!」

ラン「って………ジムリーダー!?」

ピチュー「(まさかこんなところでジムリーダーに会うとは……)」ヒリヒリ

アクナ「そうだボクのジムにおいでよ!お礼したいからさ!」

ラン「はい!」



フーゴ「」ビリビリ

~~~~

エルドラジム

ラン「わ~このジムプールになってるよ~」


ピチュー「ほう、つまりここはみずタイプジムって事か」

ピチュー「こりゃ楽勝だな」

ゲンガー「油断してたら足元掬われかねないぞ」

ピチュー「大丈夫だろヘラクロスじゃないんだから」

ヘラクロス「……え?」


アクナ「お待たせ~」バインッ

ラン「あっ、アクナさん」

ピチュー「うっひょ~!いいっ!!ロケットおっぱいとムチムチのお尻がスクール水着に食い込んでる!」ビンビン

ケイコウオ「ピチュー君も懲りないよね~」


ジムトレーナーA「アクナさん今日も素敵……♥️」

ジムトレーナーB「アクナお姉様……♥️」


アクナ「あはは……みんなありがとうね~」

アクナ「はぁ……」

ピチュー「(カフェ・ひとやすみといいこのジムといいなんて素晴らしい場所なんだ……美女ばかりだ……)」


アクナ「あ、そうだ助けてくれたお礼しないとね!」

アクナ「はい、これどうぞ!」


ラン「これは?」

ピチュー「ピ?」


アクナに貰った物
↓1

アクナ「これをあげるよ!」スゥッ

石仮面「」

ラン「これは……石で出来た仮面?」

ピチュー「(………どっかで見たことあるな)」

アクナ「この前カロスを旅行した時に買ったお面だよ~かっこいいでしょ?」


ラン「う、うん……」シラッ

ピチュー「(明らかに要らないって顔してるなランの奴……)」

ラン「あれ?この……仮面の額に付いてる石は……メガストーン!?」

ピチュー「(マジかよ!?)」

ラン「これは………ゲンガーのメガストーンだ!」


ゲンガー「お、アタイのかやったぜ」

ヘラクロス「バ、バカなあ、ありえない……メガシンカは俺の特権のはずなのに……」

ピチュー「そんな特権はないぞ」


ラン「ありがとうございます!アクナさん!」

アクナ「喜んで貰えてボクも嬉しいよ!」

ラン「(仮面は要らないけど……)」

アクナ「………それじゃバトルしていく?」

ラン「え?」


ラン「どうしようかな……マリアさんの事も気になるしなぁ」

ラン「ピチューどうしよう?」

ピチュー「(俺に聞くのか……ふむ?)」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「おばあちゃんが言っていた……」

ピチュー「売られた喧嘩は買え……っと」カブトーン

ゲンガー「お前のお婆ちゃんそんな事言ってたの?」

ピチュー「というわけで勝負だ!」バチバチ!!

ラン「ヤル気満々みたいだね!よし、五つ目のバッジもゲットだよ!」


アクナ「いい姿勢だね!だけどボクも手加減しないよ!みずタイプを使わせたらボクに敵う者なんていないんだから!」

アクナ「それじゃ早速バトルと行こう!」

ラン「はい!」


「ちょっと待ったー!!」


ラン「?」

アクナ「………はぁ」ヤレヤレ


親衛隊A「アクナ様に挑戦したかったから!」

親衛隊B「まずは私達アクナ様親衛隊を!」

親衛隊C「倒してからにしなさい!」


ピチュー「(おっ!水着ギャル!)」キラーン

ラン「アクナ親衛隊?」

親衛隊A「貴女が本当にアクナ様とバトルするのに相応しいか私達が試させて貰うわ!」

ラン「え、え~?」

アクナ「そんな事しなくてもいいのになぁ……」


親衛隊B「そう言うわけにも行きませんアクナお姉様!」


アクナ「仕方ない……ランちゃん彼女達とバトルして貰える?」

ラン「分かりました!」


ピチュー「お婆ちゃんが言っていた……」

ピチュー「水着ギャルの誘いは断るな……っと」テンドーウ


アクナ親衛隊の三人の名前、容姿、使用ポケモン一匹
↓3

親衛隊A→シャリア「まずは私シャリアが相手よ!」ポヨン

ピチュー「(背中が開いてるタイプのスクール水着を着ている子が最初の相手か)」

シャリア「軽く捻ってアクナ様に褒めて貰うんだから!」ボンッ

ピチュー「(おっぱいだけじゃなくてお尻も大きい!最高!)」


リューネ「お願いね~シャリアさ~ん!」

カナ「お姉様の為にもさっさと決めちゃって~」


シャリア「任せなさい!行け、オクタン!」

オクタン「オク~!」ヌメヌメ


ピチュー「(ほう、オクタンか……おっぱいのヌメヌメは奴のせいだな…羨ましい!)」

ピチュー「(ランは誰で行くんだ?やっぱり俺かサーナイトか?)」

ラン「よし、最初のバトルだよ頑張ってね!」ボーン

ピチュー「(え?)」


プテラ「ギャオォォォォォォォッ!!!」

ピチュー「ピチュッ!!?」

ピチュー「(え!?プテラ!?)」

ラン「ビックリしてるねピチュー!昨日アソウ博士に頼んでひみつのコハクを復元して貰ったんだ~」

ピチュー「(い、いつの間に……しかしみずタイプ相手に岩タイプは大丈夫なのか?)」


シャリア「ふん!岩タイプを出すなんて随分舐めてくれるじゃない!」

シャリア「オクタン行くわよ!」

オクタン「オクー!」

ラン「プテラ!」

プテラ「ギャオォォォォッ!」

シャリア「オクタン!オクタンほう!」

オクタン「オクタ~………ンンッ!!!」バシュバシュ

ラン「そらをとぶで避けて!」

プテラ「ギャォッ!!」シュバッ


シャリア「くぅっ!連続でオクタンほう!」

オクタン「オクタ~~!!」バシュバシュバシュバシュ

ラン「更に避けてとっしん!」

プテラ「ギャオ!!」ヒュンッ

シャリア「まもる!」


オクタン「オクー!」ピカーン

プテラ「ギャオ!?」ガキンッ


バシァァーーン!!!


ラン「あっ!?プテラ!」

ピチュー「(プールに落ちちまった!)」


プテラ「ギャ、ギャオッ!?」ガボガボッ

シャリア「溺れてる今がチャンス!!オクタン水中に引きずり込んじゃって!」

オクタン「オクー!」ガシッ

プテラ「ギャ、ギャオ……」ゴボゴボ


ラン「プ、プテラ!」

ピチュー「(ヤバイな……負けそうだぜ)」


ピチューの行動
1何かしらのアクシデントを起こす(内容も)
2なにもしない
↓1

ピチュー「(仕方ない!新入りの為にリーダーが一肌脱いでやるか!)」ダッ

ゲンガー「どこ行くんだよ?」

ピチュー「ちょっと奴を助けてくる!」

ヘラクロス「助けるって……?」


アクナ「(これは勝負決まっちゃったかな……?)」

ピチュー「ピチュ~♪」スリスリ

アクナ「わっ……どうしたの?」

ピチュー「ピチュ!!」ニコッ

アクナ「(か、可愛い……///)」キュン


アクナ「ど、どうしたの?ボクに用?///」ヒョイッ

ピチュー「(持ち上げた!よし、作戦第一段階成功!次は……)」

ピチュー「ピチュ~………チュッ」アムッ

アクナ「んむっ!?///」


親衛隊「!!??」

ラン「もう……ピチューったら………」ハァッ



アクナ「んちゅ、ちゅぱ…んぐ……!?///」

ピチュー「ちゅぅ、ちゅぱ、れろ……」

アクナ「んちゅ、はむぅ……んくぅ!?♥」

アクナ「(な、何でボクピチューとキスしてんのぉ!?///)」

アクナ「ん、んちゅ、ちゅぱ……♥」 

ピチュー「んちゅ、ちゅるっ、ちゅぱっ……」


アクナ「(ううっ~///気持ちよくて止められないよぉ~!この子上手すぎ~///)」

アクナ「ぢゅぷっ♥れろ♥ちゅぱっ♥」

アクナ「んぢゅ、ちゅぱっ…あむ、んむぅう……♥」ガシッ

ピチュー「(んむぅ、頭押さえつけて来た……しかも少し激しくなって来たな)」チュパチュゥ


シャリア「このクソネズミ!!!いつまでアクナ様とキスしてるのよ!!!」キー!!

リューネ「いい加減離れてよ!!!」ガー!

カナ「許せない許せない許せない許せない許せない!!!!」ギチギチ


ピチュー「ちゅぱ……ちゅぅ……」チラッ

アクナ「ちゅう♥️れろっ♥️」


ラン「!!」

ラン「プテラ、今のうちに脱出して!」

プテラ「ギャオッ!!!」バッ

オクタン「オクッ!?」

シャリア「あ、しまっ……!?」

ラン「はかいこうせん!」


プテラ「ギャ……ギャオオオオオオオオオオオオオ!!!!」ビィィィィィィーー!!

オクタン「!?」


ドガァァァーーーン!!!


オクタン「」プシュー

シャリア「あぁっ!?オクタン!」


ラン「やった!逆転勝ちだね!」

プテラ「ギャオ!」


ピチュー「(お、勝ったか……そんじゃ戻るかな)」プハッ

アクナ「ぷはっ……♥️き、気持ちよかったぁ♥️」

アクナ「じゃ、じゃなくて!///と、突然キスしてなんのつもり!?///」

ピチュー「ピチュ!ピチュ~!」ダッ

アクナ「こ、こら~///逃げないの~!///」

シャリア「ゆ、許せない……!アクナ様の唇を奪うなんて!!!」

カナ「次は私が行くわ!あのチビネズミを叩き潰してやるわ!」

リューネ「頼んだよカナ」


カナ「行くのよ!シャワーズ♥️」ボーン

シャワーズ「シャワ~♥️」

カナ「シャワーズ敵はあの馬鹿ネズミよ!」

シャワーズ「シャワ~!」


ピチュー「(青ビキニの爆乳ちゃんは俺をご指名みたいだな!)」バチバチ!

ラン「相手はみずタイプでも気を付けてねピチュー!」

ピチュー「ピチュッ!」


カナ「アクナお姉様の唇を奪った罪死んでも償いきれないわ!」

ピチュー「(軽く瞬殺してやるわ)」

カナ「シャワーズ!とける!」


シャワーズ「シャワ~」ドロッ

ピチュー「!?」

ラン「と、溶けていなくなった!?」

ピチュー「(や、奴は何処に……)」


カナ「ハイドロポンプ!」


バシュゥゥゥゥゥゥゥッ!!!!


ピチュー「ピッ!?」

ピチュー「ピチュチュチュチュッ!?」ガボガボッ

ラン「ど、何処からか水が飛んできた!?」


ピチュー「(く、くそっ姿を消して攻撃とか卑怯だろ……何処にいるか分からねぇし……)」

ピチュー「(どうしたものか)」


ピチューの行動
↓1

後、プテラは♂?♀️?

ピチュー「(やはりここは……!!!)」バチバチ!!

ピチュー「(範囲攻撃だ!!!)」バチバチバチバチ!!

カナ「!?」


ビリビリビリビリーーッ!!!


シャワーズ「シャワ~~~!?」バッ

カナ「シャワーズ!?」

ラン「やった!現れた!ピチュー、逃がしちゃ駄目だよ!」

ピチュー「(たりめぇよ!かみなりを食らいな!)」バチバチ!!


ゴロゴロ………ガシャァアーーン!!!


シャワーズ「」プシュー

カナ「シャワーズ~~!!!アクナ様だけじゃなく私の可愛いシャワーズちゃんまで!!!」

シャリア「リューネ!もうアンタしかいないわ!憎きクソネズミを倒して!!」

リューネ「お任せあれ!ヌオー、出番だよ~!」ボーン


ヌオー「ヌオ~!」

ピチュー「(よりよって最後はコイツか……俺の天敵だ……!)」


リューネ「マッドショット!」

ヌオー「ヌオ~!」バシュッ

ピチュー「ピチュッ!?」ドシャッ

ラン「ピチュー大丈夫!?」


ピチュー「(ぐはあああっ!滅茶苦茶いてぇ!?)」

ピチュー「(おのれ許さん!)」


ピチューの行動(展開可)
↓1



ちょっとアンケート
ヒカゲ、ミィナ、マリアの三人の中なら誰の時点を見たい?

今はマリア視点かな
誰かのイベントが起きてるのなら渦中の人視点で見てみたいから

安価はヒカゲ

上でも書いてあるみたいに、一緒に行動してるのと別行動になる時に視点切り替えの安価を募集するのがいいんじゃね?

>>233>>234
意見ありがとうございます!
それの方がいいのかな?


とりあえずマリアとヒカゲ2票ずつあるのでどちらかに後1票入ったら
どちらかの視点の話を近いうちに書きます。
↓1

ピチュー→ピカチュウ「(こうなったら得意なスピードで翻弄してやるぜ!)」ピカーン

アクナ「ピカチュウに進化した!?」

リューネ「進化しても電気タイプはヌオーの敵じゃないよ!!」

リューネ「マッドショット!」


ヌオー「ヌオ~~~!!」バシュバシュ

ラン「ピカチュウ避けて!」

ピカチュウ「(こうそくいどう+でんこうせっか!)」シュバシュバシュバシュバッ!!

ヌオー「ヌ、ヌォッ……?」


リューネ「は、速い!?」

リューネ「くうぅぅっ!ちょこまかと……!みずでっぽう!」

ヌオー「ヌォォォォッ!」バビュゥゥゥゥッ

ピカチュウ「(そんな攻撃素麺みたいなもんだぜ!)」シュンシュンシュンオグリシュン!!


リューネ「よ、避けるな~~!!ヌオー早くソイツに攻撃を当てなさい!!!」

ヌオー「ヌ、ヌォッ!」バシュバシュ!!

ピチュー「(ふっ、怒りで冷静な判断が出来なくなってきたな……!)」バッ!


リューネ「飛んだ!?」

ラン「ピカチュウ!ヌオーの頭にたたきつける!」


ピカチュウ「ピカ………チュウッ!」ブン


バキィィィッ!!!


ヌオー「」フラ


バシャアンッ!


リューネ「ヌオー!」

ピカチュウ「(流石に脳天をぶっ叩かれたら一塊もねぇわな)」

シャリア「まさか私達親衛隊をあっさり倒すなんて……!」

リューネ「悔しい~~!私もアクナ様とキスしたい!」

カナ「アンタなんかアクナ様にやられちゃえ!」


アクナ「もうみんなやめて!皆の言うことは気にしなくていいよ?」

ラン「は、はい」

アクナ「……それじゃボクともバトルしてくれる?」

ラン「勿論です!ピチュー!みんな!絶対勝ってバッジゲットだよ!」

ピチュー「ピチュー!!」


アクナ「ボクは誰が相手でも決して折れない!挫けない!諦めたりもしない!!!」

アクナ「この『水中の女神』アクナがお相手するよ!」


ジムトレーナー「「「きゃ~~♥️アクナ様~~♥️」」」


ラン「凄い人気だね……」

ピチュー「(自分の事女神って……そういえばガイルも自分の事賢者って言ってたっけ?)」


アクナ「ルールは4対4のシングルバトル!ポケモンの交代は挑戦者のみ!」

ラン「分かりました!」

アクナ「それじゃバトルスタート!」


アクナ「行け、ニョロボン!」ボーン

ニョロボン「ニョロ~!!」

ラン「なら、私はヘラクロス!」ボーン

ヘラクロス「ヘラーッ!」


~~~~

~~~~

その頃……

マリオ「いや~よかったよかった!お前とフーゴ君との結婚で私の会社も安泰だ!」ガッハッハ

マリア「………」

マリア「お父様私まだ14ですよ……?結婚だなんて……」

マリオ「年齢なんて関係ない!それと近いうちにお前はフーゴ君と同居生活をして貰うつもりだぞ」

マリア「………」

マリオ「今のうちにちゃんとフーゴ君と仲良くなるんだぞ!父親命令だ!」


マリア「はい……」

マリオ「よろしい!では、私は愛人達でも呼んでパーティーでもするか!ガーハッハッハッ!」

マリオ「おっと……そうだ……」ボーン


アーマーガア「ガァァァァッ!」

マリオ「アーマーガア、マリアが逃げ出さないようしっかり見張ってろ」

アーマーガア「ガァ!」

マリオ「それじゃまたあとで来る!」


バタン!


マリア「………このままじゃ……」

マリア「ここから逃げないと……自分の道は自分で切り開かないと……!!!」

マリア「まずはお父様の愛ポケアーマーガアを何とかしないと……」チラッ


アーマーガア「………」ギロ


マリア「どうしましょう……」


マリアの行動
↓1

マリア「やはり……ここは……ポケモンバトルするしかありません!」バッ

ボーン!! ボーン!!

カラカラ「カラァー!」

キルリア「リア~!」


アーマーガア「アマガァァァァァッ!!!!」ガァァァ

マリア「カラカラ、からてチョップ!キルリアはサイコキネシス!」

カラカラ「カラァァッ!」ブンッ

アーマーガア「カァッ!」サッ

カラカラ「(くっ!当たらないか……!)」


キルリア「リァァァッ!」キュィィィィン

アーマーガア「アマガァ!」ブンッ


ドギァッ!!!


キルリア「」ドサッ

マリア「キ、キルリア!今のはアイアンヘッド……」 

アーマーガア「アマァァァッ!」ガチガチガチガチ!!

アーマーガア「アマガァァッ!」バサッ



ドスンッ!!!


カラカラ「カァッ!!?」ブチッ

マリア「カ、カラカラ!?今のはてっぺきからのボディプレスですか……!?」


アーマーガア「ガァ!」フンスッ

マリア「や、やっぱりお父様のアーマーガアは強い……こんな時ピチューちゃんいてくれたら…」


キルリア・カラカラ「………!」ググッ

カラカラ「(あ、あんな奴は必要ない!我々だけで主様を守って見せる!)」

キルリア「(奴に倒せたんだ……僕らにだって……!)」


マリア「二人とも……そうですよねトレーナーの私が貴方達を信じてあげないと!」

マリア「カラカラ、キルリア行きますよ!」


マリアの指示
↓1

マリア「キルリア!シャドーボールです!!」

キルリア「リァァァッ!」バシュッ!!

マリア「カラカラはホネこんぼうでシャドーボールを打ち返してください!!」

カラカラ「カラァァッ!!」バシンッ!!


ビュンッ!!!


アーマーガア「!?」


ドガァァァーーン!!!


マリア「やりましたわ!直撃です!!」

キルリア「リア!」

カラカラ「カラ!」


モクモク………


アーマーガア「ガ、ガァ……!!」ボロッ

マリア「!?」

アーマーガア「ガァァァァッ!!!」ギュィンギュィン!!


マリア「うぐぅっ!これはきんぞくおん……!酷い音……!」ガクッ

カラカラ「カ、カラァ……」ガクッ

キルリア「キル……」キーン 


アーマーガア「アマガァァッ!!!」ブンッ


ドガァッ!!!


カラカラ「」

キルリア「」


マリア「二人とも………やはり私はお父様に支配される運命なんですか……」ポロ


カラカラ・キルリア「………!」ピカッ!

マリア「カラカラ、キルリア!?」

アーマーガア「!!」


ちなみにキルリアはどちらに進化サーナイト?エルレイド?
↓1

カラカラ→ロウランガラガラ「ガラァァァッ!!!」

キルリア→エルレイド「エルレ!」

マリア「2人とも進化したんですね……!でも、なんでエルレイドに……?」

エルレイド「エル………」スゥッ


マリア「それは……めざめいし……もしかしてアソウ博士が持たせてくれてたんですね……」


アーマーガア「ガ、ガァァッ!?」アワアワ

ガラガラ「ガ、ラァァッ!!!」ブンッ

マリア「ガラガラの骨が槍の様な形になってます!」


ドスッ!!!


アーマーガア「ガァァァァァァァァァ!?!?」ドクドク……

マリア「ガラガラの槍がアーマーガアの鋼の体を貫いた……!」

エルレイド「エルゥゥゥゥッ!!!」ブォン!!


スパァン!!!!


アーマー/ガア「」


マリア「今のはサイコカッター……!やりました!アーマーガアを倒しましたけど明らかにやり過ぎですわ……」

エルレイド「(この力があれば……)」

ガラガラ「(あのネズミに復讐が出来る!)」ニヤリ


マリア「お父様にバレる前に屋敷を出ましょう!」

エルレイド「エル!」

ガラガラ「ガラ」コクリ



ガラガラ「おっと……俺の槍は返して貰う」ガシッ


ズボッ!


アーマー/ガア「」ビクッ

〜〜〜〜

マリア「お父様にバレる前に早く……」

マリア「ん?」


マリオの部屋「」キィ


マリア「お父様の部屋……?少し開いてます……」チラッ

マリア「お父様はいないみたいですね……」

マリア「少し危険かも知れませんが……お父様の弱味を握れるチャンスかも知れません」

マリア「行きます……!


〜〜〜〜


マリア「ここがお父様の部屋……結構殺風景なんですね」

マリア「エルレイド、ガラガラ後ろを見張っていてください」

エルレイド「エル」

ガラガラ「ガラ」


マリア「あら、机に……何かの資料かしら?」パサッ

マリア「『マインド・ガントレット製作計画』……?」ピラ

マリア「ロリスキー団は神秘のジャングルに住む幻のポケモンミュウの採血に成功……ミュウの血から最強のポケモンミュウツーを作り出したが……ミュウツーの強過ぎる力を制御する事を出来ずミュウツーは施設を脱走……」

マリア「脱走したミュウツーを捕まえ洗脳する為に洗脳パッドを作って奴に使用したが効果は無かった……我々ロリスキー団はミュウツーを全てのポケモンを幼女を完全にマインドコントロールする強力な兵器を作る為に世界的大企業シルフカンパニーと手を組む事にした……」

マリア「その兵器の名前がマインド・ガントレット……これを完成させる為にはある道具の力が……」



マリオ「大事の資料を机に置きっぱなしだった!誰かに見られたら会社合併の話無くなっちゃうよ!兵器の生産を手伝うも条件の1つだしなー」



マリア「(ま、まずいお父様が戻ってきたどうにかしないと)」

マリアの行動
↓1

エルレイド「エル!」ガシッ

マリア「きゃ、エルレイド?」

ガラガラ「ガラ!?」

エルレイド「(テレポート!!!)」


シュバッ!  


ガチャ…


マリオ「早く片付けないと………ん!?」

マリオ「し、資料がない!?どうなっている!?」

黒服「マリオ様!部屋にマリアさまがいません!」

マリオ「なに!?ま、まさか!あのガキ~!資料もって逃げやがったな!!!」

マリオ「何としてもあのクソガキを見つけ出すんだ!!!!」クワッ

黒服「はっ!」


~~~~

ポケモンセンター

シュバッ!

エルレイド「エル!」

マリア「ここはポケモンセンター……エルレイドテレポートも覚えたんですね!」

ガラガラ「(なら最初から使えよ……)」


マリア「そうですわ!この資料をアソウ博士や警察に届けないと……!」

フーゴ「おやぁ?マリアさんじゃないか!!!」

マリア「きゃ!?フ、フーゴさん!?」サッ

フーゴ「こんなところで会うなんてやはり僕達は運命の赤い糸で繋がっているのだね!」キラーン

フーゴ「さぁ、デートに出掛けよう!」ガシッ

マリア「ちょ、ちょっと!私は用事が……」ズルズル


ガラガラ「アイツ殺すか」ジャキ

エルレイド「ここじゃ人が多すぎる待つんだ」




ミィナ「あれは……?」

リザードン「リザ?」


~~~~

~~~~

エルドラジム

アクナ「ニョロボン!バブルこうせん!」

ニョロボン「ニョボ~~!」ボボボボボ!!

ラン「ヘラクロス、ミサイルばりでバブルを割って!」

ヘラクロス「ヘラ~~!!」ビュビュビュビュ!


パァン!パァン!パァン!パァン!


アクナ「へぇ……!やるね、燃えてきたよ!ニョロボン!ハイドロポンプ!」

ニョロボン「ニョボ~~!!!」ビュゥゥゥゥゥゥッ!!

ヘラクロス「ヘラァ~~!?」ガボガボッ

ラン「ヘラクロス!」


ピチュー「お前ハイドロポンプってどう略す?」

ゲンガー「え?う~ん……ドロポン、ハイポンとか?」

ピチュー「俺はインポって略すな!」

ゲンガー「馬鹿じゃねえの」


アクナ「ニョロボン!とどめのメガトンパンチ!」

ニョロボン「ニョロ~!」

ニョロボン「俺様の百列パンチ受けてみな!」

ニョロボン「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!!!」シュバシュバシュバシュバッ

ヘラクロス「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!!!」シュバッシュバッシュバッシュバッ



バシィィンッ!!!

ニョロボン「ニョロ~!?」ピョーン

アクナ「ニョロボン!」

ピチュー「(おぉ!ヘラクロスがニョロボンをぶっ飛ばした!)」

ラン「よし、ヘラクロスタネマシンガン!」

ヘラクロス「ヘラ~~!!」ボボボボボ!!


ニョロボン「ニョ、ニョロォォ!?」ビシビシビシビシ

アクナ「ニョロボン、たきのぼり!」

ニョロボン「ニョロボ~!」ザッパァァァァ

ラン「ヘラクロス受け止めて!」


ヘラクロス「ヘラァァァァァァッ!!!」ドスコーイ


ガシィィッ!


ニョロボン「!?」


ラン「ストーンエッジ!!!」

ヘラクロス「ヘラァァァァッ!!!」ブン


ドガァッ!!!


ニョロボン「」ドサッ

アクナ「ニョロボン!……お疲れ様」シュバッ


ピチュー「お~メガシンカ無しで勝つとはアイツもやるようになったな」

ゲンガー「やられ役卒業だな」


ヘラクロス「ふんっ!」ギュンギュン

ピチュー・ゲンガー「!?」

ピチュー「なんか急に奴の筋肉が膨れ上がったような……?」

ヘラクロス「隠していたが俺様の特性は隠れ特性のじしんかじょうなのさ!敵を粉砕する毎に攻撃力が上がる!」


ピチュー「お前の性格見てれば分かる事だな」

ゲンガー「対した驚きはないね」


アクナ「次は君だよ!フローゼル!」


ロウランフローゼル「ゼルゥゥ!」


1ヘラクロスでバトル
2誰かに交代(誰かも)
↓1

ではロウランポケモンは頭にRを付けさせて貰います。アドバイスはなるべく取り入れて行きます!


ラン「ヘラクロス、まだ行ける?」

ヘラクロス「ヘラ!」コクリ

アクナ「フローゼル、あまごい!」

Rフローゼル「ゼルゥゥ!」


ザァァァァァァァ


ヘラクロス「(雨を降らせた所で攻撃力の上がったおいどんの前に悪タイプは無力でゴワス)」

アクナ「シェルブレード!!」

フローゼル「ゼルゥゥゥ!!!」シュバッ

ヘラクロス「!?」

ヘラクロス「は、はやっ……」


ズバッ!


ヘラクロス「ヘ、ヘラ……」ガクッ

アクナ「フローゼルは攻撃力は高いけどスピードが致命的に遅い……けどそんな弱点も特性すいすいで賄える!」

アクナ「ハイドロポンプ!」


フローゼル「ゼルルルルルルルルルルル!!!」バビュゥゥゥゥッ!!

ヘラクロス「ヘラ~~~!?」ビシャビシャビシャ

ラン「ヘラクロス、メガホーン!」

ヘラクロス「ヘ、ヘラ!」ブンッ

アクナ「かみくだく!」


フローゼン「ゼルル!!!」ガブゥゥ!!

ヘラクロス「!!?」

アクナ「アクアブレイク!」


ドガドガドガドガドガドガァッ!!!


ヘラクロス「悪タイプに負けるなんて屈辱……」ドサッ

ラン「ヘラクロス!」


ピチュー「まぁ、今回は頑張った方だな」

ゲンガー「そうだな」

ラン「次はアシレーヌお願い!」ボーン!

アシレーヌ「レヌ~♪」

アシレーヌ「ダーリン♥️私の活躍見ててね♥️」チュッ

ピチュー「お、おうよ」


アクナ「ピチューとキスした……ふぅん、ピチューとアシレーヌは仲良しなんだね」

ラン「うん!ピチューはみんなと仲良しだよ!」

ピチュー「(どうしたんだ?)」

アクナ「まぁ、いいけどね!フローゼル!あくのはどう!」

ラン「ナイトヘッド!」

フローゼル「ゼルルルルルルル!」ギュババババババババ

アシレーヌ「いや~ん♪乱暴しないで~♥️」ビビビビビビ!!

フローゼル「!?」

フローゼル「ゼルゥゥゥゥゥ!?」ビビビビビビ


アクナ「そんなまた押し負けた!?」

アクナ「くっ、ハイドロポンプ!」


フローゼル「ゼルゥゥ!!!」バビュゥゥゥゥッ!!

アシレーヌ「~♪」ビシャビシャ

アクナ「水技が効いてない……!!?」

アクナ「はっ……!ロウランのアシレーヌの隠れ特性はよびみず!……やられた!」



アシレーヌ「そろそろ……とっておきの技を披露してあげようかしら♪」

フローゼル「!?」

アシレーヌ「~~♪~~♪」ラーラララー 

アクナ「急に歌い始めた……?何が始まるの?」

ラン「アシレーヌ?」


ボワボワボワボワ………!


一同「!?」

ピチュー「ひぇ!?黒いモヤモヤがアシレーヌの周りに集まっていく!?」

ゲンガー「あ、あれは死者の魂だ!闇の世界から死者の呼び出して集めてやがる!」


アクナ「こ、これは!」

フローゼル「ゼル………」ブルブル


アシレーヌ「食らいなさ~い♪《ぼうれいのアリア》!」



ギュゴォォォーーーン!!!!


フローゼル「ゼル~~~~~~!?」

アクナ「フローゼル!!?」

フローゼル「」ドクンドクン

フローゼル「」ドサッ


ラン「い、今の技は……?」パカッ

図鑑『ぼうれいのアリア。
ゴースト技、威力90、特殊技
Rアシレーヌのみが覚える専用技歌って死者の魂を呼び出しそれをバルーン状にして当てる。この技を食らった者は必ずのろいに掛かる』


ラン「(ちょっと怖い……)」ゾワッ

アシレーヌ「ダーリン♥️私頑張ったわ褒めて♥️」スリスリ

ピチュー「えっ、と……」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「(えぇい!やけくそでぇい!!!)」

ピチュー「んっ!!」チュゥ

アシレーヌ「!」チュゥ

アクナ「!!」


ピチュー「ぷは……これで満足か?」

アシレーヌ「うふふ♥️貴方からしてくれるなんて嬉しいわ♥️」スリスリ

アシレーヌ「あむっ」ガブッ

ピチュー「いてぇ!?耳噛むな!」


アクナ「………」ムスッ

アクナ「(ってなんでボクイライラしてんだよ!ポケモン同士がじゃれあってるだけだろ!)」

アクナ「(気合い入れ直さないと!)」パチン

ラン「これで3対2だね!後ちょっとだよ!」

アクナ「勝負はここから!行け、ネオラント!」ボーン


Rネオラント「ネオ~」


ケイコウオ「わ~私の進化系だ~」

ピチュー「ほう中々綺麗じゃねえか」


ラン「よしじゃあ私は……」


ランの三体目
↓1

鎧の孤島でヘラクロス追加されないかなぁ
ランパを再現したい。

ヘラクロス「悲報おいどんシールドにしか出現しない」

ピチュー「どうした?」

ヘラクロス「なんでもないでゴワス……」ズーン

ピチュー「……?」

ヘラクロス「誰かおいどんをください……」



ラン「行け、サーナイト!」

サーナイト「サナァ!」ボイン

アクナ「なるほど……ロウランサーナイトか……!面白いね!」

アクナ「ネオラント!だいもんじ!」


ネオラント「ネオ~~!!!」ズゴォォォォォッ

アクナ「水使いでも炎を扱えるんだよ!」

ラン「サーナイト、まもる!」

サーナイト「サナ!!」ピカーン


アクナ「まもるが解けた瞬間にアクアジェット!」

ネオラント「ネオ!!!」バシュッ


ドガッ!!


サーナイト「サナ………!」ユサッ

ラン「10まんボルトで一気に決めて!」

サーナイト「(食らいなさい!10まんボルト!)」バルン……バチバチ!

アクナ「かえんぐるまで防いで!」


ネオラント「ネオォォォォォォォ!!!!」ギュゴルルルルルル!!


ビリビリビリビリ!! ギュルルルルルルル!!

ラン・サーナイト「!?」


ピチュー「かえんぐるまの高速回転を利用して電気を弾いてやがる!」

ヘラクロス「マジでゴワスか」

ケイコウオ「すごーい!」




ドガッ!ゴォォォォォッ!

サーナイト「サナァ!?」バインッ

ラン「サーナイト!」


ヘラクロス「押されてるでゴワスね」

ピチュー「仕方ない何かアクシデント起こすか手伝えヘラクロス」

ヘラクロス「?」


ピチューの行動
↓1

まさか今になってピチューのゲス行動を突っ込まれるなんて……。


ピチュー「(俺は今ヘラクロスの角に捕まっている状態だ)」

ヘラクロス「なぁピチュー……大丈夫なんでゴワスか?」

ピチュー「なにがだよ?」

ヘラクロス「いや……怒られたりしないでゴワスか?」

ピチュー「大丈夫だろ早く投げてくれ」


ヘラクロス「じゃ、行くで………!!!」

ヘラクロス「ゴワス!!!!」ブンッ!!

ピチュー「(行くぜ〜〜〜!!!)」ピューン!



アクナ「ん?」チラッ

ピチュー「ピチュ〜〜!」ピュー

ラン「えっ!?」

サーナイト「(ピチューさん!?)」



ぽよんっ♥


アクナ「ふわぁっ♥」ビクン

ラン「あ、また……」

親衛隊「!!!」


ピチュー「(うへへ〜!褐色ボクっ娘の張りのあるデカパイ!デカパイ!!)」ムニュムニュ

アクナ「あんっ♥んぁっ♥」ビクッビクッ

ピチュー「ピチュ〜」バチッ!

アクナ「ひゃあっ!!!♥」ビリッ!

アクナ「(〜〜〜〜〜♥♥)」ビリビリ

アクナ「(な、なにこれ気持ちいい〜〜〜♥♥)」ビクビク!


ピチュー「(よし、今だ!)」チラッ

サーナイト「!」

サーナイト「(今です、喰らいなさい!10まんボルト!)」バチバチバチバチ!


ビリビリビリビリビリビリ!!!


ネオラント「ネオ〜〜〜!?」ビリビリビリビリ!

ネオラント「」プシュー


アクナ「あぁっ♥ね、ネオラント……んんっ!♥」ビクビク

ピチュー「(よし、最後の1匹だな)」


シャリア「ちょっと待ちなさいよ!」

リューネ「今ピチューが明らかに邪魔したじゃん!」

カナ「ヘラクロスが投げ飛ばしてたの見たよ!不正だよ不正!」


ピチュー「(げっ)」

ヘラクロス「(あわわ!面倒な事になって来たでゴワス!)」


ラン「ご、ごめんなさい!ピチュー、ヘラクロスバトル中に悪戯しちゃ駄目だよ!」アワワ


シャリア「これは不正を働いた貴方の負けという事でいいわね!?」

ラン「うう……」

ピチュー「(やっば、どうしよう)」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「(ぐぅうう……仕方ないここは一つ………!)」

ピチュー「ピチュ~~!!!」ドゲザ!


一同「!!?」


ピチュー「(真剣勝負の邪魔をして大変申し訳ありませんでした~~!!!)」

ピチュー「(どうかランの退場だけは~~!!!)」

ラン「ピ、ピチュー……」

ヘラクロス「(うわ~……情けねぇ……)」


シャリア「な、なんて綺麗な土下座のフォーム……」

カナ「見事だよ……」


アクナ「ま、まぁ///ピチューが飛び付いたとはいえバトルに集中出来なかったのはボクにも問題あるから………///」

アクナ「今回はノーカウントって事で……///」

アクナ「(ちょ、ちょっとだけ気持ちよかったし……悪い気はしない……///)」


シャリア「アクナ様がそういうなら……」

ラン「ありがとうございます皆さん……」


ピチュー「(俺は反省して退場してるよ……)」

ピチュー「………ピチュゥ………」シワシワ


ラン「あぁ待ってよ!ピチュー!」

シャリア「(あ、あんなに顔しわくちゃにして……)」

リューネ「(な、なんか申し訳なくなってきた……)」

カナ「(背、背中からも伝わる悲しみ……)」

アクナ「ちょ、ちょっと変な方向に行っちゃったね」

アクナ「とにかく!ボクは残り一体だ!でも最後のポケモンはボクのパートナー!」

アクナ「簡単に勝たせたりはしないよ!お願い、キングドラ!」

ボーン!

キングドラ「ドラァアアーーッ!!!」


シャリア「出た!アクナ様の自慢のキングドラ!」

リューネ「これで勝負あったね!」


ラン「ま、負けません、サーナイト!10まんボルト!」

サーナイト「サナァァァァッ!」バチバチバチバチ!!

キングドラ「ドラァアアーー!!!」シュバッシュバッ

ラン「避けた!?」


アクナ「水中でキングドラに敵う者はいない!りゅうのはどう!」

キングドラ「ドラァアアアアアアーーーッ!!!!」ギュゴォォォォォォ!

サーナイト「!?」


ドガァァァーーーン!!!


サーナイト「サ、サナ……」ドサッ

ラン「サーナイト!……ゆっくり休んでね」シュバッ

ラン「………ピチュー!出番だよ!」


ピチュー「…………」シワシワ

ヘラクロス「そんなにシワシワになってもライアンレイノルズにはなれないでゴワスよ」

ゲンガー「というか呼ばれてるぞ」


ピチュー「え、マジ!?」

ピチュー「ピチュッ!」シュバッ

ラン「お願いね頼りにしてるよ!」


アクナ「………///」グチュ

アクナ「行くよ!キングドラ!///」

キングドラ「ドラァアアアアアア!!!」

ピチュー「(イメージアップのため真面目に戦いますか)」パキパキ

藤木扱いされない為にピチューvsキングドラは安価に一切頼らず真面目に書いてみたいと思います。次の更新がいつになるか分からないので先に7番目のジムリーダーを募集します。




【名前】
【性別】
【性格】
【容姿】 
【ジム名】
【なにタイプの使うのか】
(格闘、飛行、炎、電気、水、岩以外)
【その他備考】
↓4(コンマが一番高いのを採用。不採用のもいいのがあればジムトレーナーで採用します)

アクナ「キングドラりゅうのいかり!」

キングドラ「ドラドラドラーーッ!!!」ボゥッ!

ラン「エレキボール!!」

ピチュー「ピチュ~~!」バチバチ!…ブンッ!



ドーーーーン!!!


ラン「アイアンテール!」

ピチュー「(脳天ぶち抜いてやんよ!)」

アクナ「水に潜って回避!」

キングドラ「ドラ!」バシャン


ピチュー「(げっ!?マジかよ!?)」スカッ

ピチュー「ピチュ!?」バチャン!

ピチュー「(畜生………奴が避けるせいでプールに落ちちまった……)」プハッ

ラン「ピチュー!後ろ!」


ピチュー「え?」

キングドラ「ドラ……!」

ピチュー「(い、いつの間に後ろに……!)」

アクナ「ハイドロポンプ!」


キングドラ「ドラァアアアアアア!!!」バビュルルルルルルルル!!

ピチュー「ピチュ~~~!?」ガボボボボ

ピチュー「(げほっ!がほ!鼻に水入った!?)」


アクナ「キングドラ目にもの見せちゃうよ!、あくび!」

キングドラ「ドラ~」フワァー

ピチュー「(なんだ?俺じゃなくて上向いてあくびしたぞ?)」



ゴゴゴゴゴゴゴ…………



ピチュー「え?」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!!!!

ピチュー「(うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?プールの中心に渦潮が出来てるぅ!?)」

ピチュー「ピチュ~~~!?」ギュゴォォォ

ピチュー「(飲み込まれるぅぅっ!?)」グルグル!


ラン「ピチュー!一体どうなってるの!?」

アクナ「へへ……!キングドラの図鑑説明読んでごらん!」

ラン「え!?」パカッ


ポケモン図鑑『ふだんは かいていどうくつに みを ひそめているらしい。あくびで うずしおを はっせいさせる。』


ラン「あくびで渦潮……!?」

アクナ「そう!しかもその渦潮は船一つを破壊する威力!ピチューはもうおしまいだよ!」

ラン「ピ、ピチュー!でんじふゆうで脱出出来ない!?」


ピチュー「ピチュ~~~~~!?」グルグルグルグルグルグルグルグル!!

ピチュー「(流れが速すぎて体が動かん!?電気も出せねぇ!?)」グルグルグルグルグルグル

ピチュー「(うぉ~~!洗濯機にぶちこまれた感覚~~!?)」グルグルグルグルグルグル

ピチュー「(ごぼぼっ……飲み込まれ……)」ザプン


ラン「ピチューがの、飲み込まれちゃった……!」

アクナ「勝ったね……」

アクナ「(ちょっとやり過ぎちゃったかな……)」

アクナ「キングドラ!渦潮を止めて!」

キングドラ「ドラァアアアアアアアア!!!!」ウォーン

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…………。


ラン「渦潮が止まった……」

アクナ「………あれ?」

アクナ「ピチューが浮かび上がってこない……?」

キングドラ「ドラ?」


ラン「え!?」

アクナ「キングドラ、ピチューを探して!」

キングドラ「ドラ!」キョロキョロ

ブクブク……

キングドラ「……?」


ピチュー「ピチュー!!」バシャーン!

キングドラ「!?」

アクナ「なっ!?」

ピチュー「(近づいてくるのを待ってたぜ!)」

アクナ「(渦潮に飲み込まれても無事なんて……!何者なの!?)」


ラン「流石ピチューだね!よし、アイアンテール!」

ピチュー「ピチュゥゥッ!」ブンッ

キングドラ「ドラァッ!?」ドガッ

ラン「10まんボルト!」

ピチュー「ピチュゥゥゥゥゥゥッ!!!!」バチバチバチバチ!

キングドラ「ドラァアアァァァァーー!!?」ビリビリビリビリ!

アクナ「キングドラ!」

キングドラ「ド………ドラ!」キリッ

アクナ「うんうん!流石ボクのキングドラ!」


ピチュー「(流石ドラゴンタイプ……俺の連続攻撃食らってもまだ余裕じゃないか)」

ピチュー「(なにか致命的なダメージを食らわせない……)」

アクナ「りゅうのはどう!」

キングドラ「ドラァアアーー!!」ギュゴルルルルルル!

ラン「エレキネット!」

ピチュー「(ネットバリア!)」バチバチバチバチ!


バチバチバチバチバチバチバチバチバチバチ!!!


アクナ「エレキネットでりゅうのはどうを包み込んで防ぐなんてやるね!」

アクナ「(さて、どうしようかな……よし!このピチューを倒すにはあれしかないよね!)」


アクナ「キングドラ、りゅうせいぐん!!!」

キングドラ「ドラァアアーー!」キラン

ラン「りゅうせいぐん?」


シャリア「まずい!」

リューネ「今すぐに屋根を開けて~~!」

カナ「りょ、了解!」ポチッ


ウィ~~ン……パカッ!!


ヒュゴォオオオオオオオ……!!!


ラン・ピチュー「!?」


ズドン!!ズドン!!ズドン!!


ラン「空から隕石が~~!?」

ピチュー「(隕石で押し潰そうってか!)」シュバシュバ


ドガァァァーーーン!!!


ピチュー「ピチュ~~~~!?」ピューン

ラン「やった!直撃!キングドラ、もっともっと隕石を降らせちゃって!」

キングドラ「ドラァ!」


ピチュー「(こ、これはきっついぜ……!)」

ピチュー「…………!」

ピチュー「(そうだ!奴を倒す方法を思い付いた!)」ピカットヒラメイタ

ピチュー「(だがこの作戦はピチューのままじゃ力不足だ……!)」

ピチュー「ピチュ!ピチュ!!」

ラン「ピチュー?どうしたの?」

ピチュー「ピチュ………」ジーッ

ピチュー「(伝わってくれ!)」

ラン「………もしかして……そっか、分かったよピチューの考えが!」

ピチュー「ピチュ~!」ニコ

ピチュー「(よし、成功すれば必ず勝てる!)」



ヒュゴォオオオオオオオオオオオ………!!!


アクナ「さぁ、第二陣いけぇ!」

キングドラ「ドラァァァッ!」

ピチュー「(よし、今だ!)」ダッ

ピチュー→ピカチュウ「ピカァァッ!!」ピョンッ!


リューネ「またピカチュウに進化した!?」

シャリア「隕石向かって飛び上がった!?」



ピカチュウ「(俺の全ての力を尻尾に込める!)」グググッ

ピカチュウ「(今だ!ラン!)」

ラン「ライチュウに進化だよ!ピカチュウ!」バッ

ピカチュウ→ライチュウ「ライ!」

ライチュウ「アイアンテール!!!」ブンッ

隕石「」バキィィ!


アクナ「なっ!?りゅうせいぐんを跳ね返し……!?キングドラ避けて!」

キングドラ「ドラ!?」アワアワ


ドガァァァーーーーン!!!


キングドラ「」プシュー

アクナ「キングドラ!」

ライチュウ「(まさか自分の技で負けるなんて考えてもなかっただろうな)」

ラン「やったー!勝った~!」


親衛隊「そ、そんな……アクナ様が……」ガックシ

~~~~

アクナ「まさか最後りゅうせいぐんを跳ね返されるなんて思っていなかったよ……」

ラン「私のピチューは凄いからね!」

ピチュー「ピチュ!」ドヤッ


アクナ「はい、これがボクに勝った証!エルドラバッジだ!」スゥッ

ラン「ありがとうございます!みんなエルドラバッジゲットだよ!」

ピチュー「ピチュ~!」バチバチ

アシレーヌ「レヌ~♪」ガブガブ

ヘラクロス「ヘラ~!」ゴワス

サーナイト「サナ!」ボイン


アクナ「これはわざマシンハイドロポンプ……そうだこれも渡すね」スゥッ

ラン「え?」


アクナがくれた物
↓1

すいせいのカケラ「」キラッ

ラン「これは……?」

アクナ「すいせいのカケラ……りゅうせいぐんに混じってたみたい」

アクナ「ショップで売るくらいしか使い道ないけど持っててよ」

ラン「分かりました!」

ラン「それじゃ皆そろそろ行こうか!」

ピチュー「ピチュ!」

ピチュー「(じゃあな、アクナちゃん!いい唇とおっぱいだったぜ!)」ウィンク

アクナ「………///」ドキッ

ラン「それじゃ、ありがとうございました!」

アクナ「う、うん……バイバイ……」

アクナ「…………」


~~~~

マリオ宅

マリオ「も、申し訳ありません……」

フーゴ父『くっ!お前に資料を渡すんじゃなかった……!』

フーゴ父『すぐに資料を取り返せ!これがロリスキー団の耳に渡ったら……!せっかく築いてきた友好関係が……!』


「ほう、詳しく聞かせて貰おうか」

フーゴ父・マリオ「!?」


リッシュ「…………」ニコリ

~~~~

ラン「これで残りのバッジは3つか~ポケモンリーグに挑戦も近いかもね~」

ピチュー「(むっ、あれは?)」チラッ

ミィナ「…………」

リザードン「……」


ラン「あっ、ミィナさん!!何してるの~?」

ミィナ「あっ、しーっ!静かに!あれを見て……」

ラン「?」

ピチュー「?」


フーゴ「マリアさん!君ほど美しい女性は見たことがないよ!」キラリーン

フーゴ「君はミロカロスより美しくサーナイトより可憐でロゼリアよりもいい匂いだ!」クンクン

マリア「……………」


ラン「あ、またフーゴだ……それにマリアさん」

ピチュー「(あれ口説き文句のつもりなのか?気持ち悪ぃな)」

ミィナ「明らかに困ってるよ……」


フーゴ「そうだ!マリアさんデートで疲れただろう!近くにいいホテルがあるんだ!」

フーゴ「休んでいこう!」モッコリ

マリア「え?」

フーゴ「さぁさぁ!恥ずかしがらずに!」ビンビン



ピチュー「(まずい何とかしないと!)」


ピチューの行動
↓1

フーゴ「さぁ、僕のダイマックスした股間のカジリガメのダイストリームを受け……ん?」チラッ

マリア「?」

ピチュー「ピ~~~……!」シュバッ

フーゴ「ま、また貴様か!?お、おいこっちに来る……!」

ピチュー「チュゥゥッ!!」ブンッ


グシャッ


フーゴ「」

フーゴ「」

フーゴ「」ドサッ


ピチュー「(ふっ、何度も言わせるなお前の股間はマダツボミだ)」

マリア「ピチューちゃん!それじゃ……」

ラン「マリアさんこんにちは」

ミィナ「危なかったよ」

マリア「ランさん、ミィナさん!よかった……実は大変なことが分かって……」


「おっと、そこまでだお嬢様」ザッ

ピチュー「?」


タロウ「俺はロリスキー団リッシュ部隊のタロウ!」

ジロウ「そして同じくジロウ!」

サブロウ「サブロウ!」

シロウ「シロウ!」


ラン「わっ、ロリスキー団!?」

タロウ「計画を知った以上マリアには死んでいただく!」

マリア「………」

ミィナ「計画?」


ジロウ「お前らは知らなくていい事だ!覚悟!」


ボーン ボーン ボーン ボーン


ポリゴン2「………」ピロロロ

オーロンゲ「オーロッ!」

ドグロッグ「ドグッ!!」

ドラピオン「ピオンッ!!!」

ピチュー「(うお、コイツら雑魚の癖にいいポケモン使ってんな……)」

タロウ「覚悟!!!」


「ちょっと待った!」


一同「?」

アクナ「3対4なんて卑怯じゃない?ボクも参加させてよ!」

ラン「アクナさん!」

ピチュー「(早めの再開だったな)」


ジロウ「俺達はリッシュ様に鍛えられた精鋭だ!舐めるなよ!!」

ミィナ「来るよ!」

マリア「はい!!」

アクナ「みんな!気を抜かないで!」

フーゴ「」チーン



タロウvsラン

タロウ「ポリゴン2!」

ポリゴン2「……………」

ラン「ピチュー!」

ピチュー「ピチュ!」

ピチュー「(やってやるぜ!来やがれ!)」


ポリゴン2「……………」

ピチュー「……………」

ポリゴン2「…………」

ピチュー「……………」

ポリゴン2「…………」

ピチュー「(真顔で無言なのやめて欲しい……怖い……)」


ポリゴン2「ピカチュウ……ユルサナイ……」

ピチュー「え!?」

ポリゴン2「アノジケンハ……オレノセイジャナイ……ユルサナイユルサナイ……!!!」ゴゴゴゴゴ

ピチュー「(なんかヤバイ感じがする!?)」



ピチューの行動
↓1

タロウ「ポリゴン2!トライアタック!!」

ポリゴン2「ユルサナイ……ユルサナイ……!許サなイ!!!!」ビビビビビビ!

ドガァァァーーーン!!!

ピチュー「おっとっ!落ち着けよ!何があったんだ!?」サッ

ピチュー「(まぁ、本当は分かっているが)」


ポリゴン2「オレ達ポリゴン系列はピカチュウに罪を擦り付けられた!!!」ビビビビビビ

ピチュー「罪?」サッサッ

ポリゴン2「ピカチュウと少年が旅をする大人気ポケモン番組が放送されている!」

ポリゴン2「その番組は20年以上放送が続いて皆に愛されている長寿番組!」

ポリゴン2「だが!!!23年も前にある事件が起こった!!!」

ピチュー「まぁ、長寿番組ならハプニングも起きるだろ」


ポリゴン2「その事件とは赤と青の点滅フラッシュ……!!!」

ポリゴン2「別名……ポリゴンショックだ!!!」

ピチュー「ポリゴンショック……」

ピチュー「(何となく分かってはいたが俺もリアルタイムで見たわけじゃないから詳しくは知らないんだよなぁ)」


ポリゴン2「いいかよく聞け……このフラッシュを引き起こしたのは……ピカチュウなんだよ!!!」

ポリゴン2「オレはたまたまその場にいただけなんだよ!!!!」

ポリゴン2「オレは被害者だぁぁぁぁぁぁーー!!!」ビビビビビビビビビビビビ!


ドガァァァァァァァーーーーン!!!


ピチュー「うおっ!?」

ポリゴン2「何故か罪はオレに擦り付けられテレビを永久出禁にされた!!!」

ピチュー「確かにそれは気の毒だったな!」

ピチュー「同じピカチュウ系列として同情と謝罪をする!すまなかった!」

ピチュー「だが、バトルとは別だ!」シュバシュバ

ラン「アイアンテール!」


ピチュー「ピチュゥゥゥゥッ!!!」ブンッ

ポリゴン2「…………!」バキッ

ポリゴン2「…………」

ラン「ぜ、全然効いてない!」


タロウ「当たり前だ!俺のポリゴン2はしんかのきせきを持たせて防御力を強化させてるんだよ!」

ピチュー「(マジかよ)」

ポリゴン2「オレはお前を許さない……お前に本当のポリゴンショックを見せた後になぶり殺してやる」

ピチュー「(こいつ真顔でなんて恐ろしい事を……)」

ポリゴン2「お前を殺した後はお前のトレーナーのガキも殺してやる」

ピチュー「……………なんだと?」ピクッ

ポリゴン2「ピカチュウ系列を持つトレーナーは無条件でムカつくんだよ……!」

ピチュー「………」


タロウ「ポリゴン2!はかいこうせん!」

ポリゴン2「……………!」キュィィィィンッ

ラン「はかいこうせんを溜めてる………!」


ピチュー「………ピチュ」バチバチ

ピチュー「(お前が辛いの分かるがランに手を出すなら容赦はしない……潰す!)」


ピチューの行動
↓1

タロウ「はかいこうせん、発射!!!」

ポリゴン2「ポリィィィィィィーーッ!!!」


ビィイイイイイイイイイイイイイイーーーッ!!!


ピチュー「(こ、この威力は……!?)」

ラン「きゃあ!?」

ピチュー「ピチュッ!!!」ピカッ


ドガァァァァァァァーーーーン!!!


タロウ「ふっ、まずは一人始末したな!」

ポリゴン2「(…………まぁ、いいか)」


モクモク……


タロウ「おっ、爆風がそろそろ晴れるな!死体はどうなって……え?」


バッ! 

ライチュウ「ライ!!」

タロウ「ば、馬鹿な!?」

ライチュウ「(食らう直前にライチュウになって光線を防いだぜ!)」

ラン「ライチュウ、かみなり!」  


ライチュウ「ライ!」


ゴロゴロ………ガシャァアーーーン!!!


ポリゴン2「!!?!!?」バチバチバチバチバチバチ!

タロウ「ふ、ふんしんかのきせきのおかげでそんな攻撃はビクとも……」

ポリゴン2「ポ…ポリィ……」シュゥゥ……

タロウ「えぇっ!?な、なんで!?」

コロッ……

タロウ「ん?」

しんかのきせきだった物「」プスプス……

タロウ「な!?」


ライチュウ「今の雷でしんかのきせきを使い物にならねぇようにしたぜ!」ドヤ

ライチュウ「(さぁ、終わりだぜ!)」

ラン「ライチュウ、ボルテッカー!」

ライチュウ「(食らえ、スマブラ式ボルテッカー!)」バチバチバチバチ!


シュバシュバシュバシュバシュバシュバッ!バチバチバチバチバチバチバチバチバチバチ!!!!


ポリゴン2「」ビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリ!


ポリゴン2「」ドサッ

タロウ「ポリゴン2!!!」

タロウ「そ、そんな!せっかくボスから試作品を借りたのに……なんて報告すれば……」ボソ

ライチュウ「………」ピクッ

ライチュウ「(今アイツ試作品だとなんとか言ったな……)」

ライチュウ「ふむ……?」



ライチュウの行動
↓1

ライチュウ「(アイアンテール!)」ブンッ

ポリゴン2「………グハッ!?」バキィッ

タロウ「ぬおっ!?こ、このアホネズミ!やめんかい!」

タロウ「ソイツは大事な……!」

ラン「大事な………?なにか秘密がありそう!ライチュウ!


ライチュウ「(了解!)」ブン

ポリゴン2「ガハッ!ゼ……ゼッタイコロシテヤル……」ベシッ!

タロウ「ぬ、ぬぅぅっ!」

ライチュウ「(吐かないならコイツを処理してデータを持って帰れなくしてやるぜ)」バチバチ!

タロウ「わ、分かったよ!言うよだから電気はやめてくれ!」


ライチュウ「……」スゥッ

タロウ「こ、このポリゴン2はロリスキー団が作ったポリゴン2なんだよ」

ラン「ロリスキー団が……どうやってそんな事を!?」

タロウ「それはシルフカンパニーのおかげだ……」

ラン「シルフカンパニー……?」

タロウ「そうだ……俺らロリスキー団はシルフカンパニーのロウラン支部と手を組ん出るんだよ」


ラン「確かフーゴの親の会社……」

ラン「でも、それとポリゴンとなんの関係が」


タロウ「ポリゴン2に進化させるアップグレードというアイテムはシルフカンパニー製なのさ……!」

タロウ「なんならポリゴンというポケモンもシルフカンパニーが作ったポケモンさ!」

ラン「なんでシルフカンパニーがロリスキー団と手を組んで……?」

タロウ「こっちのシルフカンパニーはキンゾウカンパニーのせいで売り上げが悪いからな」

タロウ「ボスが社長のフォーゴに経営を加担してやるから協力しろと持ち掛けたら……」

タロウ「ポリゴンとアップグレードを横流ししてくれたのさ!勿論カントーにある本社には内緒でな!」

タロウ「そしてアップグレードをイロル博士が手を加えて狂暴なポリゴン2……いや、ポリゴンウイルスの出来上がりってわけだ!」


ラン「ポリゴンウイルス……?」

ライチュウ「(フラッシュ、ショックの次はウイルス扱いかよ……)」


タロウ「そう!ボスはポリゴンウイルスを使ってインターネットを侵略するつもりらしいぜ!」



ライチュウ「(こいつ滅茶苦茶教えてくれるじゃん)」

ラン「………」

タロウ「おっと待ちな!」

ラン「?」

タロウ「俺みたいな悪党がこうやってベラベラ喋る時というのはどう言う時でしょ~か?」ニヤッ

ライチュウ「(……なんか聞いたことあるような)」

ラン「えっと……」


ランの応え
1死を覚悟した時
2勝利を確信している時
3何がなんだかわからない時
4ライチュウ、かみなり!
↓1

ラン「勝利を確信している時?」

タロウ「正解!ポリゴン2!!!」

ライチュウ「!?」クルッ


ポリゴン2「ポリィィィィィィッ!!!」キュィィン

ライチュウ「(後ろでポリゴンが破壊光線を溜めてやがった!)」

ビィイイイイイイイイイイイイイイーーーッ!!!


ラン「プテラ!私達を乗せてそらをとぶ!」ボーン!

ライチュウ「(俺達はプテラに乗って上空に逃げる!)」

プテラ「ギャオオオオオオオオ!」バサーッ!


タロウ「あっ、空に逃げやがっ……あっ」


ビィイイイイイイイイイイーーー!!!


タロウ「ぬわぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーっ………!?」ジュッ…


ライチュウ「(俺らの代わりにタロウが破壊光線の餌食になり消し炭になった……)」

ラン「プテラ!こっちもはかいこうせん!」

プテラ「ギャオオオオオオオオオーーッ!」


ビィイイイイイイイイイイイイイイーー!!!

ポリゴン2「」ジュッ…

ライチュウ「ふぅ、助かったぜありがとうな」

プテラ「いえ!!滅相もないです!自分昨日生まれたばかりなんでもっともっと皆さんのお役に立たいっす!」フンス

ライチュウ「お、おう」

ラン「プテラ、下ろして」


プテラ「ギャオオオ!!」バサバサッ

ラン「きゃあ!?違う下ろして!!何処に飛んでいくの!?」

ライチュウ「お、おい!何処に行く!」

プテラ「え!?下ろしてってもっと飛べって意味じゃないんすか!?」

ライチュウ「違う!!」

プテラ「あわわ!すいません!昨日生まれたばかりなんで言葉の意味をあまり理解してないんです!」アワワ

ライチュウ「本当かよ!?」


~~~~

ジロウ対マリア

ジロウ「どげざづき!」

オーロンゲ「ロンゲッ!!!」ブン

ガラガラ「ガラァッ!?」ドガッ

ガラガラ「………ガラ!」ムキィ!

ジロウ「なに!?」

マリア「ガラガラの特性はせいぎのこころです!あくタイプの技を食らうと強化されます!」


マリア「ガラガラ、オーロンゲにホネこんぼうです!」

ガラガラ「ガラー!!」ブンッ

ジロウ「リフレクター!」

オーロンゲ「ロンゲッ!」ピカーン


ガキィィィィンッ!


ジロウ「ソウルクラッシュ!」

オーロンゲ「オーロン!」ブンッ

ドガッ!

ガラガラ「ガラァァァァッ!?」ドサッ 

マリア「ガラガラ!」

マリア「(オーロンゲを倒すには……)」


マリアの指示
↓1

今後はピチューだけではなく色んなキャラに安価を使わせる事にします。

マリア「(オーロンゲの壁を破壊するには……)」

マリア「そうですわ!あの技なら……!」

ジロウ「ふははははは!フェアリータイプにかくとうタイプで挑んだのが間違いだったな!」

マリア「ガラガラ、かわらわり!」

ジロウ「なっ……!」


ガラガラ「ガラァァァァッ!!」シュバッ


パリィィィィィィン!

オーロンゲ「!?」

ジロウ「い、急いで張り直せ!」

マリア「させません!どぐづき!」

ガラガラ「(我が槍の餌食になるが良い!)」シュバシュバシュバシュバ

オーロンゲ「オォォォォォォォォォォォッ!」ドスドスドスドス!


マリア「ホネこんぼう!」

ガラガラ「ふんっ!!」ブンッ


ドガァッ!!


オーロンゲ「オーロンッ~~~!?」ピューン

ジロウ「こ、こっち来るなぁ!?」


ドシャン!


ジロウ「お、重い……」ググッ

オーロンゲ「ロ、ロン……」グッタリ


マリア「やりましたね!ガラガラ!」ハイタッチ

ガラガラ「ガラ!」ハイタッチ

~~~~

サブロウ対ミィナ

サブロウ「げへへ……俺の相手はロリ巨乳ちゃんか堪らんぜ」グヘヘ

ミィナ「ゲスめ……私の近くで息しないでよね臭いから」

サブロウ「いいね~その強気な態度!ドクロック!ヘドロばくだん!」


ドグロッグ「ドググググ!!」ボババババ

ミィナ「リザードン戻って!ハッサム代わりに受けて!」ボーン


ハッサム「ハッサム!」ベチャベチャ

サブロウ「げっ、はがねタイプかよ……!」

ミィナ「ハッサム!バレットパンチ!」

ハッサム「ハッサム!」シュバッ


サブロウ「へっ、ほのおのパンチ!」

ドグロッグ「ドグゥ!」ゴォォォッ

ミィナ「でんこうせっかで後ろに下がって!」

ハッサム「サム!」シュバッ

ドクロッグ「!?」スカッ


サブロウ「くそぅ、後ちょっとだったのに!」

ミィナ「危なかった……」

サブロウ「グヘヘ、俺が勝った暁にはお前の巨乳を堪能させて貰うぜ~」ゲヘヘ

ミィナ「(このクズを早く黙らせるには……)」


ミィナの行動
↓1

ミィナ「バレットパンチ!!!」

ハッサム「ハッサム!!」

サブロウ「また突っ込んできたな!次こそほのおのパンチの餌食にしてやるぜ!」

ドクロッグ「ドクーー!!!」ゴォォォッ


ミィナ「こうそくいどうでドクロッグを撹乱して!」

ハッサム「サム!!」シュシュシュシュシュッ

ドクロッグ「ド、ドク!?」キョロキョロ

ミィナ「そこ!」


ハッサム「サム!」バッバッバッバッバッ

ドグロッグ「ドググググググッ!?」ドゴドゴドゴドゴ!

ミィナ「特性テクニックで威力は上がる……!ぶっ飛ばせ!!」

ハッサム「サムーー!!!」ドゴォッ!

ドクロッグ「」ピューン


ドガッ!


サブロウ「ぎゃあ!?」

サブロウ「そ、そんな……ぐふっ」ガクッ


~~~~

シロウ対アクナ

アクナ「アクアジェット!」

Rネオラント「ネオーー!!!」バシュッ

ドラピオン「ドラァァッ………」

アクナ「そのままかえんぐるま!」


Rネオラント「ネオ~~~!」ゴォォォッギュルルルル!

ドラピオン「ドラピィィィィ!?」ゴォォォッ


シロウ「(や、やばい流石ジムリーダー……全然歯が立たない……)」

シロウ「ラルトス!あのボインな姉ちゃんにエッチなイタズラをして集中を削ぐんだ……」ボソ

Lラルトス「ラル♥️」


ラルトスのエッチなイタズラ
↓1

Lラルトス「ラル♥️♥️」キュィィィィ

アクナ「!?」

アクナ「な、なにを………!」キュィィィィ

シロウ「げっへへ!さぁ、オナニーを始めろ!」ゲヘヘ


アクナ「…………はい」ポー

アクナ「っん……はぁ……♥」クチュ

アクナ「んくっ……ぁ、ふ……っ………♥」クチュクチュ

アクナ「はあっ……ぁっ……ふ、んっ……くぅっ♥️」ビクンッ


シロウ「げへへ!ボインちゃんの公開オナニーショーだぜ!」

ネオラント「ネオ……?」オロオロ


シロウ「ドラピオン、かみくだくでトドメだ!」

ドラピオン「ドラピーーッ!!!!」ガァァァァッ


ヒューン……


シロウ「ん?なんか落ちて来る……?」

ピチュー「(アイアンテール!)」

ドラピオン「ドラァァァァァッ!?」ドガァァァァァァッ

ラン「プテラ、ドラゴンクロー!」

プテラ「ギャオオオオオオオオオ!」

ズバッ!!


ドラピオン「」ガクッ

ピチュー「(そいっ)」ペシッ

Lラルトス「ラル♥️」パタン


シロウ「そ、そんな!」

ネオラント「ネオ!」ゴォォォッ!

シロウ「ぎゃああああああああ!?」メラメラメラ

シロウ「」バタン


アクナ「んぅっ………♥️あんっ………」クチュクチュ

アクナ「……………?あ、れ……?」

ピチュー「(あっ、正気に戻ったみたいだな)」

~~~~

アクナ「あ、あんな街中でボクは何て事を……もう街を歩けない……///」

アクナ「お嫁にも行けないよぉ………///」


ミィナ「…………所でなんでロリスキー団がマリアさんを?」

マリア「実はお父様とフーゴさんの会社は……」


「マリア……」


マリア「お、お父様!!?」

マリオ「お前が資料を持っていたのがシルフカンパニーとロリスキー団にバレた……」

マリオ「そして我が社との関係を打ち切られた……これで私の会社は終わりだ……!」

マリオ「全てお前のせいだ……!大人しくフーゴと婚約していればよかったのに……!!」

マリオ「許さん……!き、貴様を殺す!」


マリア「お、お父様……!」

マリオ「来い!アーマーガア達!」


アーマーガア×100「ガァァァァァァァァ!!!」


ラン「うわ!?なんかいっぱいアーマーガアが来たよ!?」

ピチュー「(マジかよ)」


ピチューの行動
↓1

マリオ「ふははははははは!行け、私の可愛いアーマーガア達!」

アーマーガア達「「「ガァァァァァァ!!!」」」


ピチュー「(来る!)」カマエッ

ラン「ピチュー、プテラ!なるべく多くのアーマーガアを倒して!」

ピチュー「(了解!)」コクリ

ピチュー「プテラ、背中に乗っけてくれ!」ストンッ

プテラ「了解っす!飛ばしますよ~!」ビューンッ!




アーマーガア「ガァァァァァァ!」バサバサッ

アーマーガア「ガァァァァァァ!!」バサバサッ

アーマーガア「ガァァァァァァ!!!」バサバサッ


プテラ「ピチューさん来ましたよ~!」ワワッ

ピチュー「何気に空中戦は初めてな気がする……よし、そのまま突っ込んでくれ!」

プテラ「はい!!」ビューン

ピチュー「今だ!食らえ10まんボルト!」バチバチバチバチバチバチ!


アーマーガア×3「「「ガァァァァーー!?」」」ビリビリビリビリビリビリ!


ピチュー「うし、まず三匹!」

プテラ「あれ、案外弱いですね?」

ピチュー「育て方が悪いんだろうなぁ……ん?避けろ!」

プテラ「え?」


アーマーガア「ガァァァァァァ!」ギュルルルルル

プテラ「わっ!」サッ

ピチュー「かみなり!」


ゴロゴロ………ガシャァアーーン!!!

アーマーガア「」プスー


アーマーガア「「「「ガァァァァァァ!」」」」ビューン

プテラ「キリがない!」

ピチュー「(体内の電気持ってくれよな!)」バチバチ

ラン「空にいるのは任せたよ……ピチュー、プテラ……」

アーマーガア「ガァァァァァァ!!!」ビューンッ! 

ラン「……!」

ラン「ゲンガー、シャドーボール!」


ゲンガー「ゲンガァァッ!」ボバッ 

ドガァァァーーン!

アーマーガア「」ドサッ


ラン「ゲンガー行くよ!メガシンカ!」カチッ

ゲンガー→メガゲンガー「ゲンゲロゲェエーー!!!」

へラクロス「(おいどんの特権が……)」

アーマーガア×10「ガァァァァァァ!!!」

メガゲンガー「(かげふみ!)」ギラン


アーマーガア×10「」ピタッ

ラン「ナイトヘッド!」

メガゲンガー「ゲゲゲゲゲゲッ!!!」ビビビビビビ!!

アーマーガア×10「」ドガーーンッ

ドサササッ


メガゲンガー「アタイが一気に10体倒したぜ!」


アーマーガア「アマァァァァァァッ!」ギュルルルル

ラン「また一体突っ込んできた……!ジャラランガ!」ボーン


ジャラランガ「久しぶりの出番だぜ!」

ジャラランガ「ふんっ!」バシンッ

アーマーガア「つ、捕まれた……!だが、かくとうタイプがひこうタイプに勝てるわけねぇだろ!」

ジャラランガ「そうかな?」ニヤッ

アーマーガア「!?」


ラン「ジャラランガ、かえんほうしゃ!」

ジャラランガ「ジャラァーーッ!!!」ゴォォォォォォ

アーマーガア「ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

アーマーガア「」プシュー


ジャラランガ「焼き鳥の出来上がりだぜ!」

~~~~

ミィナ「リザードンとギャラちゃんはだいもんじ、、クチートほのおのキバ!」

リザードン「ガァァァァァァァァ!」ゴォォォォォォッ!

ギャラドス「ギャラァァァァァッ!」ボバァッ

クチート「クチィィィィィッ!」ガァァァァッ


アーマーガア達「ガァァァァァァ!?」ドーーンッ

ドシャァッ


ミィナ「数が多すぎる……!」


マリア「ニョロトノ!」

アクナ「ニョロボン!」

マリア・アクナ「「ハイドロポンプ!」」

ニョロトノ・ニョロボン「「ニョローーー!!!」」バビュゥゥゥゥゥゥッ!


アーマーガア達「ガァァァァァァ!」ガボガボ

マリオ「ふん!アーマーガアはまだまだいる!お前らに勝ち目なんてねぇんだよ!」



ピチュー「ゼェ………ゼェッ………」パチパチ

ピチュー「体内の電気がカラッカラだ……アクナ親衛隊、アクナ、タロウからの連戦だから体力が……」ゼェゼェ

プテラ「ピチューさん……」


アーマーガア×20「アマガァァァァァァッ!」

プテラ「20体ほどこっち来るっす!」

ピチュー「ぐぅぅぅぅっ………ほうでん!」バチバチバチバチバチバチ!!!!



アーマーガア×20「ガァァァァァァァァ!?」ビリビリビリビリビリビリビリビリ!

アーマーガア達「ガァァァァァァァァ!!!」バサバサッバサバサッ


プテラ「倒したと思ったらまた新しいのが!」

ピチュー「(こ、こうなったらあの技で決着を付ける!)」ゼェゼェハァハァ

ピチュー「(体内の電気を全て放出する……………!!!!)」バチバチバチバチ……!!


ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!!


アーマーガア達「ガ、ガァ!?」

マリオ「な、なんだ?」

ラン「ピチュー?な、なにを……!」

マリア「ピチューちゃん!」



ピチュー「くらえっ…………!!!」

ピチュー「でんじほう!!!!」バシュゥゥゥゥッ!!


バチバチバチバチバチバチバチバチバチバチ………!!!


カッ!!!


アーマーガア「!?」


ミィナ「きゃあっ」

アクナ「ま、眩しいっ」 



マリオ「ど、どうなって……?なっ!?」メヒラキ

アーマーガア軍団「「「」」」プシュー

マリオ「わ、私のアーマーガアが全滅してる……!!?」


ピチュー「(や、やったぜ……)」

プテラ「ギャオオオオオ!」チャクチ

ラン「やった!やったね!凄いよピチュー!」キャッキャ

ピチュー「ピ、ピチュゥ………」グッタリ


ミィナ「(やっぱり普通じゃない……何者)」

マリア「流石ピチューちゃ………きゃっ!?」

ラン「マリアさん!?」


マリオ「てめぇら動くんじゃねえぞ!動いたらこいつを殺す!」シャキッ

マリア「!」

ラン「ナ、ナイフ……!」

ミィナ「自分の子供でしょ父親として恥ずかしくないの!?」

マリオ「子供は親の奴隷だ!奴隷の癖に主人に反発してばかり……だからお仕置きだ!」



ピチュー「…………………」ググッ



ピチューの行動
↓1

ピチュー「(こ、この豚野郎が……ゆ、許せねぇっ……!!)」フラフラ

ラン「あっ、ピチュー!」

マリオ「な、なんだ貴様!」

マリア「ピ、ピチューちゃん………」


ピチュー「(マリアはてめぇの奴隷なんかじゃねえ……!)」フラフラ

ピチュー「(お前は親を名乗る資格はねぇ…………!)」フラフラ

ピチュー「(死にやがれ……!かみなりパンチ……!)」ヘニャヘニャ

ストンッ

マリオ「……………?」

ピチュー「(ど、どうだ……ピチュー様のパンチは……まいったか……)」

マリオ「ふん!」ゲシッ

ピチュー「(ぐはぁっ!?)」ドサッ

ピチュー「」ガクッ


ラン「ピチュー!」

アクナ「ひ、酷い……」

アシレーヌ・サーナイト・ミィナ「!?」


マリオ「舐めやがって!このガキは殺す!」


サーナイト「ピチューさん……」

アシレーヌ「ダーリンを蹴り飛ばすなんて許せない……」

ミィナ「…………」


ピチューLOVE勢達の行動
↓1

サーナイト「許しません……!」

アシレーヌ「地獄に落ちるといいわ……」

ミィナ「リザードン、死なない程度ね……」

リザードン「ガルル……」


マリオ「ま、待て……今俺を攻撃したらマリアが……」


ズドォォーーーンッ!!!


マリオ「ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……………!!!!」ジュッ…

ミィナ「(やってしまった……)」

マリア「きゃっ」ドサッ

ラン「マリアさん!?大丈夫!?」

マリア「えぇっ……三匹ともしっかりお父様だけを狙ったみたいなんで……」

マリア「助けてくれてありがとうございます……皆さん」ペコリ


ピチュー「(な、なんとかなったみたいだな………)」グッタリ

マリア「それで私が見てしまった物は………」


グライオン「グラララーーィ!!!!」ビューンッ

一同「!?」

グライオン「グラッ!!」ガシッ

マリア「きゃあ!?」

グライオン「グララー!!」ビューンッ


ピチュー「(次から次へとなんだよ……!グライオンがマリアを誘拐した!)」

ミィナ「時計塔の方に飛んでいったよ!」


ジロウ「あ、あれはリッシュ様のグライオン……」

サブロウ「あ、あの娘は終わりだぜ……」


ラン「早く助けに行こう!」


シロウ「ま、待て俺達はまだ戦えるぜ……」


アクナ「チッ、コイツらはボクがなんとかする!二人は彼女を!」

ラン「は、はい!」

グライオン「グラー!」スィッ


ラン「時計塔の最上階の部屋に入った……!」

ミィナ「エレベーターなんて使ってられないね…!リザードン!」

リザードン「リザァァァッ!」

ミィナ「最上階まで頼むよ!」スト

ラン「プテラお願いね!おっと……その前にピチューかいふくのくすりだよ!」プシュー

ピチュー「(はぁぁぁぁっ………傷が癒えていくコイツはいいもんだ……)」スッキリ


ミィナ「それじゃ、そらをとぶ!」

ラン「こっちもそらをとぶ!」

リザードン「リザァァァァァッ!」

プテラ「ギャオオオオオオオ!」


クラム「サマヨール、ナイトヘッド」

サマヨールA「サマァァァァズッ!」ビビビビビビ

プテラ「ギャオオオオオ!?」ビビビビビビ


ラン「プテラ!」

ピチュー「(げっ!?ドSロリ!)」


クラム「貴様らを最上階には行かせない……!さぁ、ラン勝負よ!」

ラン「え?私?」

クラム「私はずっとお前と友達に………じゃなくて戦いたかった!」

ラン「よく分からないけど……その勝負受けて立つよ!」

ピチュー「(回復した俺に敵うと思うなよ!)」バチバチ!


ラン「待って、ピチューはミィナさんと一緒にマリアさんを助けに行って!」

ピチュー「(ラン!?)」

ラン「大丈夫私にはみんなが付いてるから!」


ピチュー「(分かった……頑張れよラン!)」

ミィナ「じゃあ、行こう!」

リザードン「リザ!」ビューンッ!



ラン「……よし、お願い!」ボーン


ランが繰り出したポケモン
(手持ちの中から蘭の指示も一緒にお願いします)
↓1

さっきの総力戦で消耗していないであろうケイコウオ、アクナから貰ったハイドロポンプで吹き飛ばそう

あとお節介かもしれませんが手持ちを把握出来てない人もいるでしょうから、↓みたいな感じのポケモン一覧を用意した方がいいと思います

ランが繰り出したポケモン↓1、ランの指示も一緒に
(ゲンガー、ヘラクロス、Rサーナイト、ジャラランガ、Rケイコウオ、Rアシレーヌ、プテラの中から一匹)


あとそろそろキャラ・ダンジョンまとめ必要でしょうか?必要なら置くタイミングも教えて下さると助かります

>>371
アドバイスありがとうございます。参考にさせて貰います。
毎回キャラまとめありがとうございます!
本当は>>1がやらなきゃいけない事なのに……
次のまとめはとりあえずエルドラシティ編終了後にでもお願いします。今回は新キャラと新たに設定が追加されたキャラのみで大丈夫です。


ピチューがただ美少女トレーナーにエロい事するだけのSSの筈が最近バトルばかりしてる気する……


ついでにロリスキーポリゴン2(ポリゴンウイルス)の詳細を乗せておきます。
『ロリスキーポケモン』
【ポケモン名】 ポリゴン2
【容姿】 通常のポリゴン2そのまま
【タイプ】ノーマル
【特性】 ふくしゅうしん
(ピカチュウ系列がフィールドにいると怒りで全能力が上がる)
【図鑑説明】
ロリスキーラルトス同様ロリスキー団とシルフカンパニーによって改造されたポリゴン2。
性格は残虐非道。とある事件がきっかけでピカチュウを恨んでいる。元々Zまで進化させる計画だったが必要な「あやしいパッチ」が製作元が不明な上にパッチの内容が理解できる物ではなかったのでポリゴンZの大量生産は不可能だと踏み2止まりになった。
ロリスキー団はこのポリゴンを使ってインターネットの世界を侵略しようと考えてる。

ラン「お願い、ケイコウオ!」ボーン

ケイコウオ「ウォ〜!」ピチピチ

ケイコウオ「(何気に初バトルなんだよね〜頑張ろうっと〜)」

クラム「サマヨール、かみなりパンチ!」

サマヨール「サマヨ〜〜!!」バチバチッ


ラン「ケイコウオ、ハイドロポンプ!」

ケイコウオ「ウ〜〜〜〜ォッ!!!!」バビュゥゥゥゥゥゥッ

サマヨール「サマ〜〜!?」ビシャビシャッ


ドシャァッ!!


サマヨール「サ、サマァ………」グッタリ

ラン「やった!」イェイ

ケイコウオ「ウォ!」ワーイ

クラム「…………ナイトヘッド」


ヌゥッ


サマヨールB「サマァァァッ!!」ビビビビビビ

ケイコウオ「!?」

ケイコウオ「ウォ〜〜〜!?」ビビビビビビ


ラン「そ、そんなもう1匹いたの!?」

クラム「2匹じゃないぞ……シャドーパンチ」

ヌゥッ

サマヨールC「サマ!」ブンッ


ケイコウオ「ウォ〜……!」バキッ


ドサッ!


ラン「ケイコウオ!ズルいよ残り2匹が隠れてるなんて!」

クラム「勝負の世界は厳しいのよラン……」

クラム「…………実は少し前から君の調査をしていた」

ラン「え?」

クラム「そして君の両親を見て分かったよ……その、君は私と同類だってね///」

クラム「だ、だからわ、私と友達……じゃなくてロリスキー団の仲間にならないか?///」


ラン「………」


ランの行動
↓1

ラン「(両親を見て同類………?どういう事だろ………?)」

ラン「(……う~ん?)」ホワンホワンホワン……


~~~~  

ラン『お母さん、お父さんおはよ~』

ラン母『てめぇぇっ!!!また私の金盗んでキャバクラに行ったのか!!!』バチーンッ!!

ラン父『ブヒィィィィィィィィィィ!!!』ブヒー!

ラン母『働きもしてねぇのにいいご身分だなァ!!!ブーバー!』ボーン

ブーバー『ブバ!』

ラン母『こいつの尻の穴を溶接して二度と大便出来なくしてやれぇっ!!!』

ブーバー『ブ、ブバ!』ゴォォォォォォッ

ラン父『ブヒィィィィィィィ!熱い!!ブヒィィィィィィィ!』

ラン父『でも、ちょっと気ちィィィィィィ!』ブー!

ラン父『もっとしてくれぇぇっ!!!』


ラン『遊びに行ってきま~す』


~~~~

ラン「(う~ん、心当たりがないなぁ……)」

ラン「……友達になるのはいいけどそれなら悪いことはやめてよ」

クラム「………!」

ラン「後、両親については心当たりがないよ」キョトン


クラム「そうか………せっかく友達になれると思ったのに……」

クラム「サマヨール、トリックルーム!」


サマヨールB・C「「サマ!」」キュィィ

ラン「!」

クラム「この空間なら鈍足なサマヨールも無敵だ」


ケイコウオ「………ウ、ウォッ」ボロ

ラン「………」チラッ


ランの行動
↓1

ラン「お疲れ様ケイコウオ……」バシュッ

ラン「ゲンガー!任せたよ!」ボーン!

ゲンガー「ゲンッ!」

クラム「サマヨール、ほのおのパンチ!」

シュバッシュバッ

サマヨールB・C「「サマァァァッ!」」ブンッ


ドガァッ!!


ゲンガー「ゲェッ!?」ドサッ

ラン「は、早い!」


クラム「当然だ……!トドメのシャドーボール!」

サマヨールB・C「「サマァァァッ!!!」」ボバァッボバァッ!


ゲンガー「(だ、駄目だ!避けられない……!)」


ドガァァァァァーーン!!!!


クラム「終わったな………サマヨールAは後でお仕置きだ」

クラム「(仲良くなれると思ったのにな……)」シュン


モクモク………


ラン「……まだ負けてないよ!」キラッ

メガゲンガー「ゲンッ!!」ボロッ

クラム「………!?」

クラム「ナイトヘッド!」


サマヨールB・C「「サマァァァッ!!」」ビビビビビビ

メガゲンガー「ゲンガァァッ!!!」ビビビビビビ!!

サマヨールB・C「!!?」ドガァァァァァァッン


ドサッ


クラム「押し負けただと!?」

ラン「……」

クラム「!」ビクッ

ラン「友達にならない?」

クラム「!?」


ラン「私には分かるよあなたは本当は優しい人だって……だからロリスキー団なんかやめて友達になろうよ」ニコッ

ラン「ね?」スゥッ

クラム「…………」



奇数ならランの手を繋ぐ(ロリスキー団脱退)
偶数ならランの手を弾く(延長戦)
↓1

クラム「……………」ガシッ

ラン「……………」ニコリ

ラン「これで私達友達だね!」ニコリ

ラン「えっと名前は……?」


クラム「クラム………///」

ラン「クラムちゃんか~素敵な名前だね!」

クラム「あ、ありがとうっ///は、初めて言われたよそんな事……///」

ラン「これからよろしくねクラムちゃん!」

クラム「………うんっ!」ギュッ!

クラム「(私友達が出来たんだ……!)」ホロッ


ゲンガー「(…………ピチュー達は無事なのか?)」

サマヨールA・B・C「(よかったっすね!姐さん!)」

~~~~


時計塔最上部

ミィナ「リザードン、ピチュー周りに注意して!」

リザードン「ガァッ……」グルル

ピチュー「(マリアは何処だ……?)」キョロキョロ

ピチュー「(むっ!)」


マリア「」


ピチュー「(あそこに倒れてる!)」ダッ

ミィナ「待って、罠かも知れないよ!」

ピチュー「(マリア~!)」


マリア「」ヌゥッ


マリア→ゲッコウガ「…………ゲコッ」

ピチュー「!?」

ピチュー「(変身してやがった!?)」

ゲッコウガ「ゲッコー!」シュリケンシュシュシュ

ピチュー「ピチュ~~!?」ドシャドシャ


ミィナ「ピチュー!」

リッシュ「あの娘を助けに来たか……」

ミィナ「あ、あなたは……!」

リッシュ「私はロリスキー団のリッシュだ(可愛い……///)」

ミィナ「マリアさんをどうする気なの?」


リッシュ「あの子は我々の計画の一部を知ってしまった」

リッシュ「可哀想だが消えて貰う」


ミィナ「そんなの許さない……!リザードン!」

リザードン「ガァァァァァァ!」

リッシュ「ならば、ドサイドン、ゲッコウガ!」

ドサイドン「ドサァァァァッ!」

ゲッコウガ「ゲコッ!」


ピチュー「待てよ、カエル野郎」

ゲッコウガ「?」

ピチュー「てめぇは俺がぶっ殺してやるよ……」

ゲッコウガ「ほう、小鼠風情が儂を殺すじゃと?笑わせる……」

ピチュー「俺達ピカチュウ一族を差し置いて人気投票一位を取るなんて滅茶苦茶許せんよなぁ!」


ゲッコウガ「ふん、儂どころか偽物(ミミッキュ)にも負けた貴様は所詮……」

ゲッコウガ「敗北者じゃけぇ……!」


ピチュー「……」プツン


ピチューの行動
↓1

ピチュー「上等だ野郎ぶっ殺してやらああああああああああああ!!!!」バチバチ!!

ダッ!!

ゲッコウガ「……」ニヤリ

ドサイドン「……」ニヤリ

リッシュ「(馬鹿め……電気技はドサイドンが全て吸収する!)」


ピチュー「(死ね!!ボルテッカー!!!)」バチバチ!

ピチュー「(と、見せかけ!)」バッ


リッシュ「!?」

リッシュ「(電気を解除しただと!?)」


ピチュー「(ドサイドンが避雷針だって言うのは看破してんだよ!)」ダッダッダッ!

ピチュー「(でんこうせっか?すてみタックル?いや、違うね!ピチューの突撃技と言えば……)」

ピチュー「(ロケットずつきだろうがァーー!!!)」バシュゥゥゥゥッ!!


ドガァッ!!!


ゲッコウガ「ゲボッガァ!?」ドサッ

リッシュ「ゲッコウガ!」


ミィナ「余所見禁物。リザードン、ふぶき」

リザードン「ガァァァァァァァァ!!!」ヒュゴォォォッ!!

ドサイドン「ド、ドサァ……」ガチガチ

ミィナ「メタグロス、アイアンヘッド」ボーン!

メタグロス「メタァァッ!」


ドガァッ!!!


ドサイドン「」ドシャァァ

リッシュ「ド、ドサイドン!」


ピチュー「(あれは鋼の洞窟にいたメタグロスか……いつの間に……)」

リッシュ「ゲ、ゲッコウガ!れいとうビーム!」

ゲッコウガ「おのれ!くたばれ糞鼠!」ビィィィィィ!

ゲッコウガ「儂の特性はへんげんじざい!技によって好きなだけタイプを変えられる!」ビィィィィィ!

ピチュー「ほう、ならてめぇは今氷タイプなんだな?ふんっ!」ブンッ


ゴスッッ!!!!


ゲッコウガ「!!!?」

ゲッコウガ「な、なにが……」ドサッ


ピチュー「アイアンテールはよく効いたみたいだな」

ミィナ「ドサイドンとゲッコウガは倒した……マリアさんを返して」


リッシュ「くっ……こちらリッシュ…クラムちゃん聞こえるか?……至急応援を……」スゥ

リッシュ「お、おいクラムちゃん応答してくれ!どうした!」

ピチュー「(きっとランがぶちのめしたんだな)」


リッシュ「し、仕方ないグライオン」

グライオン「グラァ」ヒョイ

マリア「」プラーン


ピチュー「(グライオンがマリアを連れてきた……)」


リッシュ「こんなことはしたくなかったが……君達もし動いたらこの娘の体を切断する」

ピチュー・ミィナ「!?」

グライオン「グラ~♪」ギチギチ

マリア「………うぅっ」ギシギシ


リッシュ「私の迎えが来るまで大人しくしていろ」


ピチュー「(なんてこった……一体どうするべきか)」


ピチューの行動(展開可)
↓1

リッシュ「大人しくしているのだな……」


バタバタバタバタバタバタバタ!!


リッシュ「むっ?」

ピチュー「(あれはヘリコプター?)」

リッシュ「ふふっ、予想より早く来たな」

リッシュ「では、さらばだ諸君」ガタッ

グライオン「グラ!」スィー

マリア「」


ミィナ「マリアさんが連れていかれる……!」

ピチュー「(畜生!何も出来ないのかよ!)」ググッ



~~~~

ヘリの中


マリア「」

イロル「ほう!この子が作戦を知ってしまった子か!」キラーン

リッシュ「あぁっ、ボスの守備範囲に入らない子供だし……可哀想だが始末しよう」

イロル「いや、待って!」ピコーン

イロル「えっ~と何処に隠したかな……」ガサゴソ


イロル「あった!洗脳ヘルメット!」

リッシュ「なんだそのニャースの頭みたいな被り物は?」

イロル「私が開発した洗脳アイテム二弾だよ~ん」

イロル「本当はピチュー様に使う予定だったけど……それはこれより強力なマインドガントレッドでやればいいか☆」

イロル「では、この子は戦闘団員入りして貰おうか~団員に入ったなら計画を知ってても問題ないからね!」

イロル「では、行っきま~~す!」


マリア「」


奇数でマリア洗脳(マリアはしばらく物語から退場します)
偶数でヘリがカプコン製だったので墜落(マリアは洗脳されません)
↓1


予想外過ぎる展開に戸惑ってます。

イロル「そりゃ!」

マリア「」ガポッ

イロル「スイッチON!!!」カチッ

マリア「!!!!!?」ビリビリビリビリビリビリビリビリ!!


リッシュ「お、おぉぉっ……!」

イロル「ふっふっふっ〜!さぁ、お前は何者だ!」

マリア「わ、ワタシは……ロリスキー団の戦闘員デス……」

イロル「オマエはこれからは人生の全てをどうする?」

マリア「ワタシはスベテをロリスキー団に捧げマス………」

イロル「立ち向かって来る敵はどうする?」


マリア「…………………ロリスキー団のテキは全てマッサツしマス」

イロル「よく言った!!オマエはこれからロリスキー団のシークレット団員NO.4だ☆!」

マリア「ハイ……………」

リッシュ「………その戦闘団員?いや、シークレット団員?は普通の団員や幹部と何が違う?」


イロル「リッシュっちはまだ知らなかったね〜」

イロル「名前の通りシークレットなポケモンバトルに特化した3人の団員達だ!その存在は今の今までボスしか知らなかったのだ!」

リッシュ「ならなんでお前が知っている?」


イロル「いや、私も最近知ったんだボスに4人目を探して来いって」

イロル「シークレット団員達をロリスキー四天王にするんだって」

イロル「だから4人目が見つかってよかったよ〜」

イロル「シークレット団員4人になった……これでロリスキー四天王の完成だ!」



リッシュ「ロリスキー四天王…………」

リッシュ「(私達が知らない団員がまだ3人も……)」


マリア「…………………………………」

イロル「さあ、コイツのポケモンも洗脳してやるか………」


〜〜〜〜

~~~~

ポケモンセンター

アソウ『そう………マリアちゃんが拐われたのね……』

ラン「うん……」

ミィナ「見ているだけで何も出来なかった……」

アソウ『気を落とさないで貴方達が悪いわけではないわ』

アソウ『この事は私から警察に連絡しておくわ……』 

アソウ『みんなはいつも通り旅を続けて頂戴』


ラン「………」

ミィナ「………」

ピチュー「(いつになく空気が重いぜ……)」

クラム「………恐らくマリアはロリスキーシティに連れていかれたのだろう」


ラン「ロリスキーシティ?」

ミィナ「聞いたことない街……」

クラム「それはそうだ……ロリスキーシティはロウランのマップどころか世界地図にも載っていない無人島を都市化したんだ」

クラム「ロリスキーシティはスケルスモードが搭載されていて外からは絶対発見されないようにさるている」


ミィナ「それじゃ見つけられないんじゃ……」

クラム「あぁ、それにロリスキーシティは動く要塞都市にもなっていて常に海の上を移動し続けていて見付けるのは不可能に近い………」

ラン「そ、そんなマリアさんはどうなるの……」

クラム「彼女はミュウツー捕獲計画を知った……恐らく消されるだろ」


アソウ『ミュウツーですって!?』

ピチュー「(市村正親だと!?)」

クラム「あぁっ……」



ラン「ミュウツーって?」

ミィナ「さぁ……」

アソウ『ミュウツーはかつてカントー地方の科学者がミュウのまつ毛から作り出した究極のポケモンよ……』

アソウ『しかしミュウツーはカントーのチャンピオンが捕獲したって聞いたけど……』


クラム「このロウランにもミュウはいる……あまり知られてはないけど……」

クラム「数年前ロリスキー団はミュウを見つけて採血するのに成功した……」

クラム「そこからロリスキー団はミュウツーを創る事に成功したが……どうやら逃げられたらしい」

クラム「詳しくは知らないが逃げたミュウツーは新兵器で捕まえるらしい」

クラム「ボスの軍団はミュウツーを加える事で完成らしい。」


アソウ『…………なるほど。ミュウツーを創るなんて名前の割にヤバい組織みたいね……』

ピチュー「(本当だよ…どんな組織名だよ)」

ラン「そういえば……博士今何処にいるの?つもの研究所じゃないみたいだけど」

ミィナ「山の中みたいですね?」


アソウ『実は今スカイマウンテンにいるのよ』

ミィナ「スカイマウンテンって9番道路を抜けた先にある山じゃないですか」

ラン「え!?近い!?」

アソウ『実は最近この山で伝説のポケモンエンテイが見つかったって情報があったの!』


ミィナ「本当ですか?」

ピチュー「(大丈夫?ママにされない?)」

アソウ『ただのエンテイじゃないわよ!リージョンフォームのエンテイじゃないかって言われているわ!』

アソウ『最近ガラルではファイヤー、サンダー、フリーザーの伝説の三鳥のリージョンフォームが発見されて驚いていたけど…』

アソウ『まさかロウランでも伝説のポケモンのリージョンフォームが発見されるなんて何て大興奮よね!』

アソウ『だから私も研究者として色々調べたいからロウランの姿のエンテイを捕まえに来たってわけ!』


ラン「なるほど………」

ラン「私達も手伝いに行ってもいい?」

アソウ『勿論よ!待ってるわね!』プツン


ラン「………切れちゃった……マリアさんのことも気になるけど今はどうする事も出来ないもんね」

ラン「博士の手伝いをするためにスカイマウンテンに行こうか」

ピチュー「………」コクリ

クラム「確かはあそこに生息するクサイハナはロウランキレイハナになるらしい」

ラン「へぇ~!そうなんだ!よし、三人で行こうか!」


ミィナ「私はアクナさんに挑戦したいからまだ街に残るよ……ジム戦が終わったら合流するよ」

ラン「そっか……じゃ、二人で行こうクラムちゃん」

クラム「うん………」


ピチュー「(ロリに囲まれて旅が出来るなんて最高だぜ!)」


フーゴ「ちょっと待った!」バッ

ラン「フーゴ………?」  

ピチュー「(生きてたのか……)」

フーゴ「マリアさんはこの僕が見つけ出すから君たち雑魚カスは決して邪魔しないように……それだけを言いに来た」

ピチュー「(よし、ストレスをコイツでぶつけるか)」


ピチューの行動
↓1

フーゴ「さらばだ貧乏人の諸君!待っていてくれ!君のナイトフーゴが行くぞ!」

ピチュー→ピカチュウ「ピッカ!!!」ブンッ

フーゴ「え?」クルッ


ゴッ!!!!


フーゴ「!!!!?」

フーゴ「僕のタマタマが……!?」ドサッ

ピカチュウ「(貴様のタマタマ二度とアローラナッシーに進化出来ないようにしてやるぜ!)」バチバチバチバチバチバチバチバチ!!


フーゴ「ほんげぇえーーーー!!?」ビリビリビリビリビリビリ!

フーゴ「な、なんで股関ばかり………」ガクッ 


ピカチュウ「(ふん雑魚め……)」

クラム「ようやく黙ったか……さぁ、行こうランちゃん」

ラン「う、うん」

ラン「(い、いいのかなぁ……)」




黒仮面「こちら…………四天王No.1裏切者クラムを発見しました……」カチッ

ヌボア『タイミングを伺って殺せ……俺の元を去る奴は例えロリであっても許さん』

黒仮面「……………はっ」






ラン「よし、スカイマウンテンに出発だー!」

クラム「お、お~……」

ピチュー「ピチュ!」

ロリスキー四天王の一人を募集。 
ロリスキー四天王はヌボアが集めたポケモンバトルに特化した4人のシークレット団員。

【名前】
【性別】
【性格】
【容姿】黒仮面とLマークの付いた黒服は固定。
【備考】

↓3(コンマが一番高いのを採用)

【名前】フルカ
【性別】女
【性格】冷徹で無表情な仕事人。相手が自分に恐怖を示したときだけ静かに笑う。たとえ辱めを受けようと心は折れず、復讐は必ず行う。
【容姿】くすんだ赤の短髪で目つきは鋭い。顔に大きな火傷跡、全身に古傷や火傷の跡があり、また邪魔になるので乳房縮小手術を行い貧乳である。団員服の下のボディアーマーの裏、腹部にある大きな古傷が弱点。
【備考】前払いの報酬を受ければ絶対に裏切らないプロの傭兵。(依頼手から信頼を裏切ってくれば逆襲する)
大量破壊ができそうなポケモン、強力な毒を持つ用いて一般社会の撹乱や、ロリスキー団の恐怖を植え付ける活動を担う
得た金はさらなる破壊活動の準備金であり回し、世界を混乱に陥れたい欲望がある
密かに幹部に男はいらないというヌボアの命令を受けてスパを粛清する使命を持ってる

>>405
フルカちゃんで決定です。
スパさんがとばっちり過ぎる……w
ノエルさんの設定にも入ってたし地味に人気ですよね……


次ロウランの姿のエンテイを募集します。
【ポケモン名】 エンテイ
【容姿】
【タイプ】
【特性】
【図鑑説明】
↓3(コンマが高いのを採用)

Rスイクン、ライコウはまた近いウチに募集します。 

それとキャラをいつもまとめくれてる方好きなタイミングで投下して大丈夫です。

同コンマの場合どうしたらいいでしょうか……
二匹で最安価すべきか、二匹同時採用なのか
後、『ポケットモンスターロリコン/ショタコン』は草

~~~~

9番道路 

ラン「エルドラシティ……色々あったなぁ……」

ラン「大変な事もいっぱいあったけど……クラムちゃんと友達になれてよかったよ!」

クラム「そ、そうか……///」


ヘラクロス「しかしロリスキー団と和解するなんて驚いたでゴワス」

ゲンガー「まぁ、ご主人らしくていいんじゃね?」

ピチュー「たしかにな………なんだあれは?」ジッ

ヘラクロス・ゲンガー「?」


イベント安価
↓1

大変お待たせ致しました。良かれと思ってまとめたキャラ&ダンジョンまとめです。前スレ分のキャラ&ダンジョン、及びロウランフォームポケモンに関しては>>4-12を参照にして下さい
また、クラムとマリアに関してはどちらにまとめたらいいのか判断しかねた為仲間&ライバルの項目とロリスキー団一覧にまとめておきました

(1/6)
――――――――――――――――――――――――――――――
【現在のパーティー】

【名前】 ラン
【性別】 女
【性格】 正義感もありポケモンを粗末に扱うトレーナーには怒りを燃やす。子供ゆえの純粋さで人やモンスターを差別せず分け隔てなく接する事ができる勿論手持ちとの仲も良好
【容姿】 マリアのコーディネートにより黒いゴスロリ服のゴスロリ少女に進化した元ポケモンごっこちゃん(イーブイ)。ツルペタおっぱいに小ぶりなお尻
【持ち物】 木の実各種(オレンの実、モモンの実、オボンの実、グラボの実、フィラの実、等々)、かみなりのいし、かわらずのいし、とつげきチョッキ、マスターボール、綺麗なウロコ、桃の玉(宝石、売れる)
でんきだま、全員分の可愛いリボン(魅力up)、カフェひとやすみ特製モーモーミルク×5、石仮面、すいせいのかけら、オムナイトの化石?
【技マシン】 からてチョップ、まもる、エアスラッシュ、おにび、アイアンテール、くさむすび、だいもんじ、メロメロ、でんじほう、そらをとぶ、ラスターカノン、ハイドロポンプ
【重要アイテム】ポケモン図鑑、Zパワーリング(デンキZ、ゴーストZ)、メガバングル(ヘラクロスナイト、ゲンガナイト)、黒いゴスロリ服、ポケモンごっこ衣装(イーブイ、ピチュー)
【集めたバッジ】ガンバラバッジ、クラウンバッジ、ホウエンバッジ、オグラバッジ、エルドラバッジ
【その他備考】 ポークタウン出身。10歳。ランの家の近くの森でピチューを拾い、そのままトレーナーになり旅に出発。様々な人・仲間と出会い成長していく
オグラタワーで出会ったヌボアに誘われて堕ちかけたがピチューの助けにより正気を取り戻した。意思の固さとバトルの腕前を気に入られてロリハーレム入りを狙われている
旅に出た当初は性知識のない下ネタが理解できないレベルの無知っ子だったが、ピチューによって「イク」という感覚を教えられ性に目覚め始めた

【使用ポケモン一覧】

【ポケモン名】 ピチュー(ピカチュウ・ライチュウ)
【タイプ】 でんき
【性別】 ♂
【特性】 メロメロボディ?(ピチュー時・暫定)/せいでんき(ピカチュウ時)
【備考】 大型トラックに轢かれて20時間勤務70連勤の社畜からピチューに転生し紆余曲折を経て進化出来るようになった0歳のベイビーポケモン。基本的にこのピチュー目線で物語は進む
老若問わず人間の女が好きで甘えん坊を装って様々なセクハラを行うが嫌がる相手には素直に引く。嫁たちには股間のポケモン共々慕われている
トレーナーであるランとの間には確かな信頼関係が築かれており、仲間を裏切るような真似はしない。時折普通のピチューではありえない力を発揮したり覚えないはずの技を繰り出し周囲を驚かせる
強さと可愛さを兼ね備えていることから主に女性ウケがよく、行く先々でスカウトされたり拐かされる事がある。ロウランカビゴンを退けた強さを気に入ったヌボアにロリスキー団入りを狙われている
ロリスキー団製の媚薬を使われピカチュウへの進化を封じられていたが新型媚薬を使われ、絶倫状態かつピカチュウ・ライチュウ(要かみなりのいし)に自由になれる様になった(長時間進化後を保つのは不可能)
【ピチューの嫁達】 ゲンガー、ロウランサーナイト(&5番道路に残った二人の姉)、ロウランアシレーヌ、ヒカゲ、ミィナ、イロル、ラン(予定)、マリア(予定)

【ポケモン名】 ゲンガー(メガゲンガー)
【タイプ】 ゴースト/どく
【性別】 ♀
【特性】 ふゆう/かげふみ(メガゲンガー時)
【備考】 ゴースの時にまどろみの森でランにゲットされたピチューの嫁その1(肉体関係無し)。一人称は「アタイ」。オスっぽく振る舞うが実はメス。人やポケモンを驚かすのが趣味。常識人(常識ポケモン?)でツッコミ担当だがボケに回る時もある。
ガイル戦からピチューと付き合いがあるためやり取りが熟年夫婦のそれになっている。またメガシンカ可能・Z技使用可能なのでピチューに代わってとどめ役を任される場面も多い

【ポケモン名】 ヘラクロス(メガヘラクロス)
【タイプ】 むし/かくとう
【性別】 ♂
【特性】 じしんかじょう/スキルリンク(メガヘラクロス時)
【備考】 3番道路でランにゲットされた。基本ゴワス口調。ピチューを兄貴と呼び慕う。一番手を任されることが多いランパーティーの切り込み隊長
実力は確かでメガヘラクロスにもなれるが肝心なところで油断したり相手を侮ってしくじったりと自信過剰な面が目立つせいかやられ役になる事態も多い

【ポケモン名】 ロウランサーナイト
【タイプ】 でんき/エスパー
【性別】 ♀
【特性】 メロメロボディ
【備考】 ラルトスの時に5番道路の森の奥地でランにゲットされたピチューの嫁その2。森に棲んでいるサナ姉妹の末っ子(全員ピチューLove勢)。ピチューの居場所が匂いでわかるという変態的な特技がある
進化前は浮気は許さない嫉妬深い性格だったがサーナイトに進化した際に心が広くなり愛人を持つことをを許すようになった。しかし本妻ポジションは誰にも譲るつもりはない様子

【ポケモン名】 ジャラランガ
【タイプ】 ドラゴン/かくとう
【性別】 ♀
【特性】 ぼうおん
【備考】 5番道路の森の奥地でランにゲットされた。乱暴な性格だが戦闘においては的確に状況を分析できる冷静さを兼ね備える俺っ娘の不良娘。ホルードとヨクバリスの手下がいた

【ポケモン名】 ロウランケイコウオ
【タイプ】 みず/ほのお
【性別】 ♀
【特性】 ?(ふくしゃ(水技が草や氷や虫には抜群)/もらいび/よびみず(隠れ))
【備考】 6番道路の海でランにゲットされた。ゆるふわな性格で語尾を伸ばす様に喋る。退屈な海底の生活に飽きてパーティー入り。バトルする機会が少ない

【ポケモン名】 ロウランアシレーヌ
【タイプ】 じめん/ゴースト
【性別】 ♀
【特性】 よびみず
【備考】 捨てられ山でランにゲットされたピチューの嫁その4(肉体関係無し)。ピチューLove勢だが過去にピチューを捕食しようとした為に当人からは苦手意識を抱かれている
アソウ博士の元に預けられていたがギラン戦をきっかけにランパーティーに復帰しギラン達を圧倒した実力者。ロウランアシレーヌ専用技『ぼうれいのアリア』を使用できる

【ポケモン名】 プテラ
【タイプ】 いわ/ひこう
【性別】 ♀
【特性】 ?
【備考】 鋼の洞窟にあったひみつのコハクから復活した。生まれたばかりで言葉の意味をあんまり理解できていないらしい

(2/6)
――――――――――――――――――――――――――――――
【仲間&ライバル】

【名前】 ヒカゲ
【性別】 女
【性格】 無口で引っ込み思案。ピチューLove勢。かっこいいポケモンやロリスキー団の空中母艦に目を輝かせる一面も
【容姿】 前髪を上げるとかなり可愛い黒髪低身長のメカクレ。脱ぐと結構でかい(Fカップ)。下着は黒のセクシー系や縞柄パンツで夜は黒のネグリジュ姿
【その他備考】 13歳。ポークタウン出身。ピチューの嫁その3。カレンから貰ったあかいいとの効果なのか、ピチューがいるか匂いでわかり、ピチューがピンチになるとどこからともなく現れるという珍妙な特技を習得した
ピチューにファーストキスを奪われて以降危ない感情を抱くようになりランの下から奪い手持ちのポケモンにしようとしていた
文字通り身体に上下関係を叩き込まれ現在はピチューをご主人さまと慕い隷従している。(そのせいでピチューはヒカゲのポケモン達に命を狙われている)
【使用ポケモン】ヌオー、アブソル、ロウランオシャマリ、ロウランミミロル(♀)、L(ロリスキー団製)ロウランキルリア(♀)

【名前】 マリア
【性別】 女
【性格】 礼儀正しく明るいが、ド天然。この歳で母性がある。怒らせると怖い。胸へのピチューのセクハラも大体は許している
【容姿】 着やせしやすい金髪のロングの少女
【その他備考】 14歳。エルドラシティ出身。ランをゴスロリ少女にコーディネートした張本人。お嬢様だが親が決めた結婚を嫌がりポケモンブリーダーになる夢を叶えるべく家を飛び出した
エルドラシティで家に連れ戻された際にミュウツー捕獲計画&マインド・ガントレット製作計画を知ってしまい、イロルの手によりロリスキー団四天王に洗脳されている
【使用ポケモン】エルレイド、クサイハナ、ワシボン、ロウランガラガラ(♂)、ニョロトノ

【名前】 ミィナ
【性別】 女
【性格】 勝ち気で負けず嫌い、しかし自身の敗北は素直に認め素直に強者を称えるストイックさを兼ね備えている。全てのポケモンに敬意を持って接し、粗末に扱ったり虐待するものは決して許さない
ピチューLove勢。割りとかわいいものが好きで、密かにミズゴロウドール等のポケモンのぬいぐるみを収集している。ピチューの嫁になってからおだんごしんじゅが卑猥な道具に見えるほどのむっつりになった
【容姿】 黒髪をストレートで背中まで伸ばした長身スレンダー。若干胸が大きめだが平均値の域は出ていない。レッカからの修行後はレッカと同じさらしを巻いた胸が見える法被、短めの袴に祭り褌を下着に巻いてる
【その他備考】 11歳。ピチューの嫁その5。ランより一つ年上だが、年のわりに大人びた雰囲気。ソラとの一戦や他のトレーナー達の戦いを知っており、ランだけではなくピチューにも一目置いている。射的の腕が壊滅的にヘタクソ
ホウエンのバトル祭りでヒカゲに敗北したのを機にレッカに弟子入りし修行を受け服装も変わった。ファーストキスも処女もピチューに奪われて陥落、ピチューの嫁の一員に加わった
【使用ポケモン】クチート、ロウランリザードン、ギャラちゃん(ギャラドス)、ストライク、メタグロス

【名前】 クラム
【性別】 女
【性格】 クールでドSなロリ女王様。根は話が合う友達が欲しい寂しがり屋。趣味はオスを気持ちよくいじめてあげる事。ラン曰く「本当は優しい人」
【容姿】 10歳で金髪ツインテール。凹凸の無いつるぺたな身体で手が綺麗。赤と金のオッドアイ
劣情を誘う改造ロリスキー団制服から色々とチラ見せして誘惑する。乗馬鞭を持ち様々な用途で使用する
【備考】 まだまだ幼いが観察眼に長けている。性癖を間違った方向に開花させショタ&幼女趣味を植え付けたりポケモンと深い仲になる様に思考を誘導するのが得意
元ロリスキー団の広報・勧誘を担当。ランに同類意識を抱きロリスキー団に誘ったが逆に説得されロリスキー団を脱退。現在はランと一緒に行動中
【使用ポケモン】サマヨール(A・B・Cの三匹)

【名前】 アソウ博士
【性別】 女
【性格】 三人の旅の応援をしてくれているが、ポケモン図鑑を渡し忘れるなど何処か抜けた一面がある
【容姿】 白衣を着たお姉さんで眼鏡を掛けて色っぽい。紫髪で巨乳
【その他備考】 26歳。薬の分析・調合もお手の物なポケモン預かり要因の博士。出番は少ないが出会う度にランに何かくれている。ロトムとバチュルは非常に役立っているようだ
現在はエンテイ(ロウランフォーム)の調査のためにスカイマウンテンに出向いている
【預かりポケモン】ロトム、バチュル

【アソウ博士に預け中のランのポケモン】

【ポケモン名】 ロトム
【タイプ】 でんき/ゴースト
【性別】 ?
【特性】 ?(ふゆう)
【備考】 オグラシティでピチューに呼び出されたうちの一匹。アソウ博士とのやりとりからランにゲットされたものと推測(描写無し)。現在はバチュルと一緒に博士のお手伝いをしている

【ポケモン名】 バチュル
【タイプ】 むし/でんき
【性別】 ?
【特性】 ?(きんちょうかん/ふくがん)
【備考】 オグラシティでピチューに呼び出されたうちの一匹。アソウ博士とのやりとりからランにゲットされたものと推測(描写無し)。現在はロトムと一緒に博士のお手伝いをしている
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(3/6)
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『名前』 鋼の洞窟
『特徴』 壁や天井に宝石のような物やポケモンの化石が付いた神秘的な洞窟。名前の通りはがねタイプのポケモンも多数住んでいる。化石を狙ったロリスキー団(主にイロル)の手により崩壊してしまった
『住んでるポケモン』ボスゴドラ、ハガネール、ゴルバット、メタグロス、ロウランリオル、ロウランルカリオ
『落ちてるアイテム』 様々なポケモンの化石、おだんごしんじゅ、技マシン「ラスターカノン」
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【エルドラシティ】

【名前】 アクナ
【性別】 女
【性格】 明るく元気なボクっ娘。決して折れない・挫けない・諦めないを信条とし一度や二度の負けなど気にしない
【容姿】 日焼けした健康的な肌に蒼い長髪。ハリのあるロケット型おっぱいと安産型のお尻がスク-ル水着風のコスチュームにきつく食い込んでいる
【ジム名/何タイプのジム】 エルドラジム/みず
【備考】 三度の飯より泳ぐのとバトルが好きな15歳。ジムに人が来ない日は早めに切り上げジムのプールで泳いでいる。ジムには親衛隊がいるほど同性からの人気が高い『水中の女神』
本当は女の子として扱われたいのにバレンタインでは必ず他の女子からチョコを渡されて複雑な気持ちになっている。ピチューの度重なるセクハラによりLove勢入りしかけている様子だった
【使用ポケモン】ニョロボン、ロウランフローゼル、ロウランネオラント、キングドラ

『アクナ親衛隊』

【名前】 シャリア
【容姿】 黒色の長髪をリボンで纏めたポニーテールにしている。Fカップの巨乳と胸に負けない大きさのお尻。何故かオクタンの粘液でヌメヌメしている胸元と背中がぱっくり開けたスクール水着
【使用ポケモン】 オクタン

【名前】 リューネ
【容姿】 金髪セミロング。スレンダーな体型にパレオ付きの清楚な水着。普段は相棒同様おっとりだがお姉様絡みだとよく動く
【使用ポケモン】 ヌオー

【名前】 カナ
【容姿】 爆乳爆尻、銀髪ロングヘアー、青色ビキニ。アクナとシャワーズに向ける目付きはハートマークが浮かんだ眼
【使用ポケモン】 シャワーズ。カナを愛しいつがいのように丁寧に扱い、アクナを見る時には次の獲物を狙うような目付き

『マリアの実家』

【名前】 マリオ
【性別】 男
【性格】 娘(マリア)の交友関係を制限し、将来や結婚相手を勝手に決めようとする等古いタイプの人間
【容姿】 スーツのおっさん
【その他備考】 マリアの父親。マリオカンパニー社長で豪華な大豪邸を構えるお金持ち。しかし会社は倒産の危機を迎えており、シルフカンパニーロウラン支社との合併で乗り越えるためにマリアとフーゴの結婚を目論んでいた
ロリスキー団とシルフカンパニーによるミュウツー捕獲計画&マインド・ガントレット製作計画に関わっていたがマリアに資料を盗まれた事がリッシュとフォーゴにバレて失脚
自棄になり100羽のアーマーガアを従えてマリアを襲ったが瀕死のピチューを蹴り飛ばした事でRサーナイト・Rアシレーヌ・ミィナ達の怒りにふれ地獄へと送られた
【使用ポケモン】 アーマーガア×100

【名前】 セバスチャン
【性別】 男
【性格】 マリオと会社への忠誠心に溢れた執事
【容姿】 (描写無し)
【その他備考】 マリオ家の執事。マリオの為に動いていたがピチューを傷付けた事でサーナイトの怒りを買い、手持ちポケモン諸共ブラックホールの中に吸い込まれてしまった
【使用ポケモン】 ネンドール、ドータクン

【名前】 フーゴ
【性別】 男
【性格】 ラン達を貧乏人と見下しチャラチャラしているビビりのお坊ちゃま
【容姿】 ORASに出てくるお坊っちゃま
【その他備考】 シルフカンパニーロウラン支社長フォーゴの息子でマリアの婚約者。マリア以外の大量の女性と関係を持つ。自慢のカジリガメ(マダツボミ)にピチューの攻撃を執拗に喰らいまくっていた

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(4/6)
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『名前』 スカイマウンテン
『特徴』 9番道路を抜けた先にある山。伝説のポケモン、エンテイのロウランフォームが発見されたらしい
『住んでるポケモン』ロウランキレイハナ、エンテイ
『落ちてるアイテム』 ?

【ポケモン名】
エンテイ
【容姿】
青と白い体毛で覆われている
青い炎を周囲に浮かべ近付くものを全て凍らせる
牙は鋼タイプの体も易々と貫く硬度10のダイヤモンドの牙
体の大きさはジョウト地方のエンテイとそこまで変わらない
【タイプ】
氷タイプ
【特性】
絶対氷壁(炎や格闘等の相性が悪い技でも効果が今一つになる)
【図鑑説明】
吹雪と共に現れ周囲を凍らせながらロウラン地方を駆け回る
天から遣わされた裁判官とも言い伝えられていて悪人は容赦なく氷像に変え命を奪う
雪山で迷った善人が命を落としかけた時どこからともなく現れふもとまで連れていく
悪行を働いたものでも心の底から改心すれば助ける正に公平な裁判官なのだ

【ポケモン名】 エンテイ
【容姿】赤い火の代わりに白く光り輝く炎を纏う。その目は光り輝き、背中のモフモフは全て尻尾に集約され、王冠のようなツノがヴイの字のような二本角になった。顔の横に垂れる毛も短くなり、全体的にライオンというよりも虎のようなスリムなフォルムになっている
【タイプ】ノーマル
【特性】てんねん(相手の能力変化の影響を受けない)
【図鑑説明】
(ロリコン)ロウランエンテイのしろいほのおはしぜんかいのものにはもえうつらないが、にんげんがつくったものがふれるとまるでほどけるようにしょうめつしてしまう
(ショタコン)ふたつにわかれたつのからはでんしききをはかいする。でんぱがはっされていることからにんげんのぶんめいをリセットするためにうまれたのではないかといわれている

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【エアズ(シティ?タウン?)】

【名前】サライズ
【性別】女
【性格】敬語口調の優しいお嬢様だが同性だろうがポケモンだろうが挨拶代わりにキスしまくるキス魔なのが玉に瑕
【容姿】高貴な雰囲気を纏った細身な黒髪ロングヘアにキスすると一緒に押し付けられる大きな胸で黒いゴスロリドレスを纏う
【ジム名/何タイプのジム】エアズジム/いわ
【その他備考】知り合い程度なら頬に軽いキスをする程度だが好感度が高い相手ほどエロいキスを長時間するようになり惚れられると酸欠で失神するまでディープキスで口内をねぶりつくしてくる
そして失神した相手を屋敷にお持ち帰りし怪しいお薬を口移しで飲ませながら言葉責めで洗脳を施しつつ逆レイプで既成事実を作り無理やりにでも相思相愛になろうとする超ヤンデレちゃん
一度好きになったら何処までもその想いを貫き浮気されようが何股かけられても許すどころか相手も誘って多人数プレイを提案して満足するまで奉仕しようと考える
【使用ポケモン】?

【ポケモン名】 ウソッキー
【性別】♀
【性格】純真無垢・能天気な悪戯好き・正義感が強い
【備考】8歳で居眠り運転の自動車にはねられて死んだ転生者、何が起きたか悟る前にお亡くなりになった。友達と外で遊ぶのが好きな子供でまさしく純粋な子供の典型的な感じ、それゆえ正義感も強い
たまに可愛い悪戯をするのは構ってほしいから。ウソッキーになった後も即死だったから何で死んだか分からないし悲観もしてない。むしろポケモンになれたことを喜んで人を吃驚させて遊んだり、本気で困ってたら助けたりする

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【アズライト(シティ?タウン?)】

【名前】 ノエル
【性別】 女
【性格】 基本どんな悪人でも改心できる、善人になれると信じ性善説を唱える包容力にあふれたスケベで優しいシスター。愛さえあれば種族、性別、年齢関係なく結婚できる世の中になればいいと思っている
【容姿】 とんがり耳のエルフ顔とピンク色のストレートロングヘア。ボンキュッボンのムチムチボディが自慢。特に125㎝のTカップを誇る超巨乳を視姦されるのが楽しみ
青と白ラインの修道服と着てヴェールを被り修道服の下にこっそり下にハートの穴が開いた下着をつけてスリルと背徳感を楽しんでいる
【ジム名/何タイプのジム】 アズライトジム/エスパー
【その他備考】 更生した元ロリスキー団の社会復帰を手助けするボランティア活動に励みポケモンと人間の結婚式を挙げる風変わりな教会のシスターも兼任する
エースポケモンはロリスキー団から貰ったLサーナイト。一緒にシスターとして働く相思相愛の恋人。魂レベルでシンクロしていてノエルと全く同じ体型、修道服、下着。性格も趣味も好物もスケベさも全て一緒
最愛の恋人と引き合わせてくれたロリスキー団には好意的で特にスパとは馬が合いお互いに恋人自慢やパートナーとの惚気話に花を咲かせる親友
スパとお茶会したりロリスキー団員を更生させたりの関係でロリスキー団の内部事情に詳しい。化石集めやポケモンの保護など悪事でない活動に限って協力した事もあった
【使用ポケモン】?

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(5/6)
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【ロリスキー団一覧】

『ロリスキー団ボス』

【名前】 ヌボア
【性別】 男
【性格】 温和で紳士的にふるまい鷹揚そうに見えるが一度狙った獲物は逃さない蛇のような執念深さを兼ね備えた性格。自分に従う者や幼い女子にはある程度寛大な態度を見せる
全てのロリっ娘を手中に収めるハーレムを作る野望の為ならば手段は問わず、来るものは拒まないが去る者は徹底的に叩き潰す
【容姿】 一見黒いスーツをビシッと着こなす細身で背が高い。人当たりのよさそうな中に不気味な威圧感を放つオールバックの青年
【その他備考】 28歳。見た目に反して中身は野心の塊のような男。実力主義者で評価は正当に下し報酬はケチらないので部下にとっては「話の分かる上司」。しかし敵対する者や失敗を重ねた部下には甘くない
人が自然に跪きたくなるような凄まじいカリスマ性を放っていて、対峙したロリっ娘はヌボアに対して不思議と敵愾心が無くなり安心感と思慕の念を抱いて自分から進んでロリスキー団に入団してヌボアのハーレムの一員となってしまう
カリスマ性はロリっ娘以外にも効果があり並みのトレーナーではまともに直視すらできずに逃走ないしは屈服してしまうので、戦うには相応の意志の強さが必要になる
一度は堕ちたはずが誘惑をはねのけたランとロウランカビゴンを戦闘不能にしたピチューを気に入り、両者のハーレム・軍団入りを狙っている
【使用ポケモン】ロウランカビゴン、クロバット

『ロリスキー団幹部』

【名前】 スパ
【性別】 男
【性格】 紳士的で物腰柔らかいが可愛らしいポケモンに欲情する。慈愛に溢ているが、ロリっぽい外見のポケモンに性欲を抱いていたことがバレて蔑まれ闇堕ちした
【容姿】 柔和な外見で小柄
【その他備考】 21歳。手持ちのポケモンとはただならぬ関係。しかしその分手持ちポケモンとの絆は固い。人間の♀には興味が無い
【使用ポケモン】お仕置き大好きブラッキー(♀)、ご褒美大好きエルフーン(♀)、ムウマ、Lキルリア(ロリスキー団製キルリア、ヒカゲがゲット済)

【名前】セレーネ
【性別】女
【性格】真面目で実直、何があろうと目的を遂行する使命感を持つ。でもそれが霞むレベルのド変態
【容姿】ブロンドの長髪に切れ長の瞳の長身美女。胸も大きい
【その他備考】重度のロリコンでドマゾ。ロリスキー団のボスや思想に心酔している。どことなくくっ殺の臭いがする。バンギラスのはかいこうせんでボロボロにされても気持ちよくなれる
クラウンシティで幼女誘拐事件を起こしていた。ランやクラウンジムメンバーの手により警察に逮捕されていたがヌボアの手により保釈された
【使用ポケモン】バンギラス、マタドガス

【名前】リッシュ
【性別】女
【性格】生粋のロリコンかつレズビアン。クソが付くほどの真面目でせっかちなタイプA
【容姿】ジュンサー制服(偽物)の上に防弾チョッキ着用(アローラ地方のジュンサーを黒っぽくしたみたいな感じです)。茶髪ポニーテールと耳にピアス。偽制服の下は巨乳&巨尻に鍛えられた腹筋
【備考】小さい女の子には弱いが対人もポケモンバトルも強い前職ジュンサー。逮捕したロリスキー団のロリっ娘の誘惑に負け逃がした後に本人も辞職しロリスキー団の一員に
かつては本物のジュンサーだっただけに警察のやり方は熟知していて裏を読むように作戦を立てる。自らの手で鍛え上げたリッシュ部隊という精鋭部隊やダイマックス銃を与えられている
【使用ポケモン】 ゲッコウガ、ドサイドン(ダイマックス)、グライオン

『ロリスキー団の科学者』

【名前】 イロル
【性別】 女
【性格】 ピチューLove勢。社交性はあるが素は甘えん坊で子供っぽい。頭の回転は速いが子供扱いされるといじけてしまう。虐めるのも虐められるのも大好きなドSでドM
【容姿】 眼鏡をかけた緑髪ツインテール。強気に見える童顔。身長144㎝・B94㎝・W55㎝・H82㎝。いわゆるロリ巨乳体型。袖が出てないぶかぶか白衣を引きずって歩く
【その他備考】 幼く見えるがアソウ博士とは同期の26歳。自分が子供っぽい見た目というだけで発明品まで馬鹿にしてくる世間に愛想をつかしてロリスキー団に力を貸している
通称『ロリスキー団の頭脳イロル』。アソウ博士とは何か因縁があるらしい。自らが発明した洗脳パッドを逆手に取られてピチューへの好感度をMaxにされた
【使用ポケモン】ウオノラゴン、パッチラゴン、フーディン、スリーパー
【イロルの発明品】 ロリスキー団製の媚薬・ダイマックス銃・カセキメラ復元光線銃・洗脳パッド・メカアーム・地下洞窟を埋めれる程度の威力の爆弾・洗脳ヘルメット

【ロリスキー団四天王】

【名前】フルカ
【性別】女
【性格】冷徹で無表情な仕事人。相手が自分に恐怖を示したときだけ静かに笑う。たとえ辱めを受けようと心は折れず、復讐は必ず行う
【容姿】くすんだ赤の短髪で目つきは鋭い。顔に大きな火傷跡、全身に古傷や火傷の跡があり、また邪魔になるので乳房縮小手術を行い貧乳である。黒仮面とLマークの付いた黒服の下のボディアーマーの裏、腹部にある大きな古傷が弱点
【備考】ロリスキー団四天王№1。前払いの報酬を受ければ絶対に裏切らないプロの傭兵(依頼手から信頼を裏切ってくれば逆襲する)。大量破壊ができそうなポケモン、強力な毒を持つポケモンを持つ用いて一般社会の撹乱やロリスキー団の恐怖を植え付ける活動を担う
得た金はさらなる破壊活動の準備金であり回し、世界を混乱に陥れたい欲望がある。密かに幹部に男はいらないというヌボアの命令を受けてスパを粛清する使命を持ってる

【名前】 マリア
【性別】 女
【性格】 全てをロリスキー団に捧げ立ち向かってくる敵はすべて抹殺するデスマス口調
【容姿】 着やせしやすい金髪のロングの少女。黒仮面とLマークの付いた黒服。ニャースの頭型の洗脳ヘルメットを被っている
【その他備考】 ロリスキー団四天王№4。14歳。エルドラシティ出身。秘密の計画口封じの為にイロル製の洗脳ヘルメットによりポケモン諸共ロリスキー団に洗脳されたマリア
【使用ポケモン】エルレイド、クサイハナ、ワシボン、ロウランガラガラ(♂)、ニョロトノ

『ロリスキー団水上部隊』

【名前】 カメタ隊長
【性別】 男
【性格】 何も知らないロリに常に勃起した常人越えの亀を海パンごしに見せつける変態。ただし見せるだけで直接的に何かしたりしない紳士
【容姿】 ヒゲマッチョで某ジャンプ漫画の海パンの刑事みたいながたいの良さ
【備考】 ロリスキー団水上部隊の誇りで常に海パンでいる紳士。亀をこよなく愛するカメックス使い。股間のカジリガメ(♂)が自慢
【使用ポケモン】カメックス

(6/6)
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『ロリスキー団団員』

【名前】リンロ
【性別】女
【性格】 まだ子供だから、女の子だからと何をしても許されると思ってる14歳の少女。ハイテンションでまわりが煙たがるほどの超ポジティブプラス思考ガール
【容姿】 褐色肌にクリーム色の単髪をして、目は星がキラキラ輝く。スタイルは平均的。黒ずくめに組織のロゴが入った団員服
【その他備考】 ショタポケモン好きの少女で、スパの境遇に憐れみを抱いて共感し入団した。 しかし逆レイプにしか興味がないのでスパからは考えを否定され煙たがられてる
ポケモンを駆使し能力を下げたり状態異常を与えたりしてから襲ってくる。ロリスキー団製媚薬を使ってピチュー(ピカチュウ)の進化を封じた初体験の相手
【使用ポケモン】フシギダネ

【名前】セーニャ
【性別】女
【性格】おっとりしたあらあらうふふ系 しかし重度のロリコンでロリを思う存分甘やかしたい願望を持つ。ドMでもある
【容姿】金髪ゆるふわロングヘアーにむっちりとした爆乳爆尻。ローブのような特殊なユニフォームを着ているが、実はローブの中は全裸である
【備考】元々は保母だったが子供を甘やかしたい欲望が暴走してロリスキー団に入った。おっぱいを吸わせまくった影響からか妊娠してないのに母乳が出る特異体質。エースはミルタンクとロウランサーナイト
【使用ポケモン】ミルタンク、ロウランサーナイト(両ポケモンともに未登場)

【名前】フィリア
【性別】女
【性格】騙されやすくて泣き虫。いじめられっ子気質で強く出られると逆らえないが従うのが嬉しい根っからのドM。エッチには積極的
【容姿】茶髪でボリュームのあるロングヘアーにEカップのロリ巨乳な13歳。リンロと同じ団員服に逆レイプ用に使える道具や薬が入ったショルダーバッグを肩にかけている
【備考】元は普通のミニスカートだったがリンロに誘われてショタポケ逆レイプに夢中になりロリスキー団に参加。理想の王子様(強くて可愛くていじめてくれるドSなショタポケモン)との幸せな結婚生活を夢みる
いつもリンロにはパシリ扱いされ他の団員からも都合のいい性処理用マスコット扱いされているが本人は今の環境に非常に満足している。セレーネに憧れている
ピチューに新型媚薬を投与しピカチュウへの進化のきっかけを取り戻させた張本人
【使用ポケモン】?

『リッシュ部隊』

【名前】 タロウ・ジロウ・サブロウ・シロウ
【その他備考】 リッシュが鍛え上げた直属の精鋭部隊。タロウはポリゴン2のはかいこうせんで自滅し消し炭になった
【使用ポケモン】ポリゴン2、オーロンゲ、ドグロッグ、ドラピオン、Lラルトス

『脱退者』

【名前】アイナ
【性別】女
【性格】普段は普通の女の子の悪い人に感じない陽タイプ。ただし、ロリショタコンでロリとショタに対しては態度とテンションがおかしくなるタイプ
【容姿】赤髪のショートで赤い帽子を被っていてショートパンツ、Cカップでいいお尻
【その他備考】元々は善人だったが、ロリコンでショタコンであったためにロリスキー団にいつの間にいて幹部になっていた。ロリコンだがそれ以外はまともな感覚の持ち主なので悪いことには抵抗があったりする
クラウンシティでランを誘拐したが、基地に乗り込んできたピチューと心を通わせ改心しランを助けロリスキー団を脱退。事件解決した後に罪を償うべく警察に出頭し逮捕された
【使用ポケモン】バタフリー、ロウランフローゼル

【名前】 クラム
【性別】 女
【性格】 クールでドSなロリ女王様。根は話が合う友達が欲しい寂しがり屋。趣味はオスを気持ちよくいじめてあげる事
【容姿】 10歳で金髪ツインテール。凹凸の無いつるぺたな身体で手が綺麗。赤と金のオッドアイ
劣情を誘う改造ロリスキー団制服から色々とチラ見せして誘惑する。乗馬鞭を持ち様々な用途で使用する
【備考】 まだまだ幼いが観察眼に長けているロリスキー団の広報・勧誘担当。性癖を間違った方向に開花させショタ&幼女趣味を植え付けたりポケモンと深い仲になる様に思考を誘導するのが得意
ランに同類意識を抱きロリスキー団に誘ったが逆に説得されロリスキー団を脱退。
【使用ポケモン】サマヨール(A・B・Cの三匹)

『ロリスキーポケモン(Lポケモン)』

【ポケモン名】 ポリゴン2
【容姿】 通常のポリゴン2そのまま
【タイプ】ノーマル
【特性】 ふくしゅうしん(ピカチュウ系列がフィールドにいると怒りで全能力が上がる)
【図鑑説明】ロリスキーラルトス同様ロリスキー団とシルフカンパニーによって改造されたポリゴン2
性格は残虐非道。とある事件がきっかけでピカチュウを恨んでいる。元々Zまで進化させる計画だったが必要な「あやしいパッチ」が製作元が不明な上にパッチの内容が理解できる物ではなかったのでポリゴンZの大量生産は不可能だと踏み2止まりになった
ロリスキー団はこのポリゴンを使ってインターネットの世界を侵略しようと考えてる

以上になります

本当はLポケモンの欄にLラルキルサーもまとめるつもりでしたけど6000バイト内に収まらなかったので断念しました
何か抜けや間違いがありましたら指摘をお願いします。次にまとめを置く機会がありましたら修正しますので

めんどくさいから、

エンテイ(ロリコン):父親
エンテイ(ショタコン):母親
エンテイ(こおり):↑2匹の子供

ってすればいいんじゃね?

ロウランエンテイは氷エンテイが(ロリコンの型)ノーマルエンテイが(ショタコンの型)で二体いる事にしました。 

~~~~

男「ゼェ………ゼェッ…………!」ダッダッダッ!

ドンッ

ラン「きゃっ!?」

クラム「おい、何処見て走って……!お前は……!」

男「す、すいません……ってクラムさん!」

ピチュー「(え?知り合い?)」


クラム「お前はヒラタ!」

ラン「知ってるの?」

クラム「ロリスキー団の平団員だ」

ピチュー「(平団員だからヒラタ……なんて安直な名前なんだ)」


クラム「お前何をしている……」

男→ヒラタ「じ、実は僕ロリスキー団を抜けたんです!そ、そしたら……」


ザッ


黒仮面「見付けたぞ……クラムもいたか……」

黒仮面「裏切者は抹殺する」

ヒラタ「ひぃっ!」

クラム「ボスの刺客か……!」


黒仮面「行け、破壊しろ」ボーン!

ジュラルドン「ジュララララララララ!!!(CV中村悠一)」

ラン「ピチュー!」

ピチュー「ピチュ!!」

クラム「サマヨール!」

サマヨール「サマ!」


黒仮面「来い、捻り潰してやる……」

ジュラルドン「ジュラララララララ(CV中村悠一)!!!!」

ピチュー「(行くぜ!)」

ピチュー「ピチュゥゥッ!!(CV早見沙織)」



ピチューの行動
↓1(ノエルさんはもう少しお待ちください)

黒仮面「ジュラルドン、メタルクロー」

ジュラルドン「ジュラァァァァァッ!!!」ブンッ

ピチュー「遅いんだよ!まぬけ!」サッ

ジュラルドン「!?」


ラン「ほっぺスリスリ!」

ピチュー「ピチュッ!!!」スリスリ

ジュラルドン「ジュラァァッ……」ビリビリ!

黒仮面「………面白い」

黒仮面「ジュラルドン、りゅうのはどう」

ジュラルドン「ジュラァァ……」ビリビリ!

ピチュー「どうした!どうした!痺れて動けねえのか!?」シュバシュバ

ジュラルドン「ジュ、ジュラ」キョロキョロ   



ピチュー「(ほれよ)」サッ

クラム「ナイトヘッド」

サマヨール「サマァァァァァッ!」ビビビビビビ!

ジュラルドン「ジュラァァッ!?」ドガーーン

黒仮面「…………チッ、仕方ない」

黒仮面「ジュラルドン、てっていこうせん」


ジュラルドン「ジュラッ!」ガシャンッ

ピチュー「……な、なんだ?」

サマヨール「イヤな予感がする……」

ジュラルドン「ジュラァァァァァッ!!!!」ビィィィィィィィィイ!!


サマヨール「やっぱりィィィィィ!?」

ピチュー「うわーーっ!?」



ドガァァァァァーーーン!!!!


ピチュー「」ズタズタ

サマヨール「」ボロボロ

ジュラルドン「ジュ、ジュラ」ゼェゼェ


ラン「ピチュー!」

クラム「くっ、戻れサマヨール!」バシュッ

ラン「ピチューも!」スッ

黒仮面「させんスカタンク、どくづき」ボーン  

スカタンク「スカッ!」ブンッ


ドスッ!!


ピチュー「ビッ!?」ビクンッ

ピチュー「(ハァハァッ……く、苦しい……気持ちが悪い……!毒状態にされちまった……)」

ラン「ジャラランガ!ピチューを助けて!」ボーン!!

ジャラランガ「ジャラァ!」ジャランジャラン

ジュラルドン「ジュラ!」サッ

ジャラランガ「邪魔だ!食らいやがれ!」ブンッ


バキィィッ!!!
 

ジュラルドン「」ドサッ

黒仮面「……スカタンク、コイツら全員毒で犯してしまえ……!どくどく!」

スカタンク「スカァァッ!」

ヒラタ「ひぃいっ!?」

黒仮面「………ふっ」ニヤッ

黒仮面「やれ!」

スカタンク「スカァァァァ!」ベッ!



「ブリムオン」

ブリムオン「ム~!」ガキンッ

黒仮面「!?」

スカタンク「!?」


ラン「どくどくを弾いた……?」

クラム「誰だ?」

ピチュー「ピ、ピチュ……」ドクドク

「まぁ、可哀想に……でも大丈夫」ニコリ

「これを食べて」スゥッ


ピチュー「……ピ、チュ」パクッ

ピチュー「(毒で意識が朦朧とする中……突如現れたお姉さんに何かを食わされた……これはラムの実か?)」スゥ

ピチュー「ピチュ!」ピョンッ 

ピチュー「(毒が身体から引いていく!助かったぜ!)」


ノエル「元気になってよかったわ私はアズライトジムのリーダーノエルです♥️」ニコ

ピチュー「(な、なんだこのお姉さん……とんがり耳のエルフ顔でシスター服を着ている……いや、そんな事より)」ジッ

ノエル「ふふっ……どうしたの?♥️」


ばるんっ♥️


ピチュー「(おっぱいがデカ過ぎる!)」ビンビン

ピチュー「(今まで色んなおっぱいを見てきたけどこんなにデカイのは初めて見た!!?)」

ピチュー「(しかもなんか凄いいい匂いするし!)」クンクン

ピチュー「(こんなの勃起不可避!!)」ビンビン

ピチュー「ピ、ピチュ~!」ハァハァッ


ノエル「♥️」

ノエル「もしかしてまだ何処か悪いの?♥️」ズイッ

ばいんっ♥️

ピチュー「(うぉぉ、超特大爆乳が目の前に!)」ビンビン


ピチューの行動(展開可)
↓1

黒仮面は追い払えたがピチューの体に大変な毒がたまっているといわれてエルドレシティのポケセンに戻って休むことにする
ピチューはノエルとポケモンがたまった毒を逆レイプで抜いてくれることになった
空っぽになってもまたピチューのピチューを回復させられて全員が満足するまで毒ぬきは終わらなかった

>>434
ピチューはノエルとポケモンがたまった毒を逆レイプで抜いてくれることになった 
のポケモンって部分はノエルの手持ちでいいのでしょうか??

>>1の理解力はEなので回答をお願いします…


黒仮面「私を無視するな……!スカタンク!」

スカタンク「スカー!!」ガァァッ

ノエル「あらあら、うふふ♥️」

ノエル「あの子をまず改心させないとね♪」タユン

ノエル「サーナイト!」ボーン


サーナイト(?)「サナ……♥️」フワァッ

ラン「黒いサーナイト!」

クラム「なっ……あのサーナイトは!?」

黒仮面「貴様も裏切者か……?」


ノエル「貴方達も手伝ってくれないかしら?♥️」ユサッ

ラン「は、はい!ジャラランガスケイルノイズ!」

クラム「サマヨール、シャドーボールだ」ボーン

ノエル「サーナイト、あくのはどう♥️」

ジャラランガ「ジャラァアーーッ!!!!」ズバァァーーン

サマヨールB「サマァァッ!」バシュッ!!

サーナイト「サナァァッ」ボバババッ


ドーーーーーン!!!


スカタンク「スカァァァァァァッ!?」ピューン

ドシャッ

スカタンク「」


黒仮面「チッ、ふん!」バシュッ

モクモクモク………

クラム「チッ、けむりだまか!」

ラン「な、何も……見、見えない……!」

サァー……

ピチュー「(煙が晴れるとその場には黒仮面は姿を消していた……)」

ノエル「あら、いなくなってしまったわね♥️」

クラム「おい、貴様は何者だなぜイロルが開発したサーナイトを持っている?」


ノエル「待って……質問は後にして……」

ノエル「まだこの子の体には大変な毒が溜まっているわ♥️」

ノエル「ポケモンセンターに行って回復させないと♥️」ウットリ


ラン「え、そうなのピチュー?」

ピチュー「(毒ならさっきのラムの実で完全に取れたんだが……)」

ノエル「うふふ♥️」ユサッ

ピチュー「……」


ピチューの行動
↓1

>>440

人と結婚したポケモンがいた
ポケモンと結婚した人がいた
昔は人もポケモンも
おなじだったから普通の事だった

公式でこんな昔話ぶちこんで来てるんだし行けるやろ(願望)

>>441ダイパって中々ぶっ飛んでるよね。

ピチュー「ピ~………」フラフラ

ピチュー「チュゥッ……」ポフッ!


むにゅん♥️♥️


ノエル「あんっ♥️」ビクン

ピチュー「(ふぉぉっ……なんて柔らかくて暖かいんだ……これにはこの世の幸せが全て詰まっているんだな……)」ムニュムニュッ

ノエル「ふふ……♥️早くポケモンセンターに連れて行かないと……ね?♥️」

ラン「じゃあ、エルドラシティに戻らないと!」

ノエル「そこで私の事を説明するわ♥️………んっ♥️」


ピチュー「(おっぱい、おっぱい!)」クンクンハスハスムニュムニュッ!

クラム「…………そうだな」


~~~~


ヌボア『ほう、失敗したのか……』

黒仮面「も、申し訳ありません……修道服を着た女に邪魔をされて……』

ヌボア『…………あの女か……なるほど……』

ヌボア『次こそは必ず始末しろ』

黒仮面「………はっ」

ヌボア『期待しているぞ……フルカ』


黒仮面→フルカ「お任せください……ボス」

~~~~

エルドラシティ ポケモンセンター

クラム「つまり貴様はアズライトシティで更正したロリスキー団の社会復帰を手伝っていると?」

ノエル「はい♥️」

ラン「でも、なんでそんな事を……?」

ノエル「それは勿論……ロリスキー団の皆さんが私の最愛のパートナーに会わせてくれたからです♥️」

Lサーナイト「サナァ♥️」


ノエル「さっきはお疲れ様サーナイト……んちゅっ♥️」

Lサーナイト「サナァ……ちゅっ♥️」

ノエル「んちゅ、ちゅぱ…♥️ちゅる…んぐ♥️」

Lサーナイト「んちゅ、ちゅぱ……♥️ちゅるっ♥️ちゅっ♥️」


ラン「あわわっ///」カー

クラム「や、やめないかっ///人前で///」


ノエル「ぷはっ♥️ふふっ、ごめんなさい♥️」

ノエル「それに私は信じているのですどんな悪人も善人になれると……♥️」

ラン「へ、へぇっ……」

クラム「どんな悪人もねぇ……?」



ピチュー「(ノエルさんのおっぱいに夢中で何も話聞いてなかった……)」ムニュムニュッムニュムニュッ

ノエル「んんっ……♥️ふふ、いい子ね………♥️」ナデナデ

ピチュー「ピチュ~♪」モニュモニュ



ジョーイ「その子が毒になった子ね?」

ラン「あっ、ジョーイさん」

ジョーイ「さぁ、治してあげるわ♪いらっしゃい」ニコリ

ピチュー「…………」ジーッ


ジョーイ「?」ペッタンコ

ノエル「ふふっ♥️」バインッ

Lサーナイト「サナァ♥️」ボインッ

ピチュー「ピチュッ……」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「ピチュッ………」ピキーン

ピチュー「ピチュッ!」ピョンッ  

ノエル「あんっ♥️」ビクンッ

Lサーナイト「サナ……?」


ピチュー「ピチュ!」ポフッ

ジョーイ「きゃっ!」

ピチュー「ピチュ~~」スリスリ

ジョーイ「(本当に毒にかかってるのかしら……元気に見えるけど?)」


ピチュー「貧乳はステータスだ!希少価値だ!!(CV早見沙織)」スリスリ!

ジョーイ「あ、甘えん坊なのね///とにかくこの子を診察室に連れていくわね?///」

ラン「お願いしますジョーイさん!」

ピチュー「(ジョーイさんのペタンコおっぱいも最高~!)」ムニムニ

ジョーイ「んんっ///」


ヘラクロス「おっぱい星人のピチューが貧乳を選ぶなんて珍しいでゴワス」

ゲンガー「確かにな」

サーナイト「ピチューさんは胸で女性を選んだりしません!」バイーン

ケイコウオ「サナちゃんが言っても説得力ないね~」


ジャラランガ「なんの話してんだ?」

プテラ「さぁ?自分分からないんで教えて欲しいっす!」


Lサーナイト「サナ………」フーンッ

Lサーナイト「サナ♥️」

イロル「分かっているわサーナイト♥️……ふふっ♥️」


アシレーヌ「……」


~~~~

診察室

ジョーイ「それじゃ、毒を抜いちゃうわね♪」

ジョーイ「ラッキー、注射器を持ってきて♪」

ラッキー「ラッキ~」


ピチュー「(まずいな……毒じゃないのに解毒剤を注射されちまう)」


ピチューの行動(展開可)
↓1

僕の中でのメインキャラのイメージCVはこんな感じです。あくまで自分の中なのでご了承ください

ラン…CVかないみか
ミィナ…CV黒沢ともよ
ヒカゲ…CV水瀬いのり
マリア…CV高橋李依
アソウ…CV茅野愛衣
イロル…CV福圓美里
ヌボア…CV杉田智和
スパ…CV子安武人
ガイル…CV玄田哲章



ピチュー…CV早見沙織

ラッキー「ラッキ~」スタスタ

Lサーナイト「サナァ………♥️」ニヤリ


ジョーイ「ラッキーが戻ってくるまで待っててね」

ピチュー「ピチュッ」コクリ

ピチュー「(まずいなぁ~……)」


Lサーナイト「サナァ♥️」コソッ

キュィィンッ

ジョーイ「…………!?」キュィィンッ

ジョーイ「…………」ポー


ピチュー「ピチュ?」

ピチュー「(どうしたんだ?お~いジョーイさん!)」サワッサワッ

ジョーイ「あんっ♥️んんっ♥️」ビクンビクンッ

ピチュー「………?」


さわさわ……ふにふにっ……♥️


ジョーイ「ん、ふっ、あん……♥」

ピチュー「ピチュ~……」


むに♥️むに♥️むにっ♥️

ジョーイ「あっ、あっ、あん♥気持ちいぃ♥️」



ピチュー「ピ………チュッ」アムッ

ジョーイ「ん、んちゅ、ちゅぱ……♥」

ジョーイ「んちゅ、はむぅ……んぅっ♥️」

ピチュー「ちゅぱっ……ちゅるっ……!」

ピチュー「(セクハラにキスしても許してくれるなんて……どうなってる?)」プハッ


ジョーイ「あぁんっ♥️もっと激しく絡み合いましょう♥️」ポー

ピチュー「(よくわからんがこれはチャンス)」


ピチューの行動(どんなプレイをするか)
↓1

ピチュー「ピチュッ!」

ピチュー「(治療台に寝てくれジョーイさん!)」グイッ

ジョーイ「あんっ♥️治療台に寝ればいいのね分かったわ♥️」ギシッ


ピチュー「ピチュ~」ビンッ!


ジョーイ「あぁんっ♥️こんなに腫れ上がっちゃって……♥️大変だわっ♥️」ハァハァッ

ジョーイ「すぐに治療してあげないと……♥️」アーンッ

ジョーイ「ん、っふ、っちゅ、じゅるっ、っちゅ、っふ、ん、ぷぁ、っはぁ……♥️」

ジョーイ「ちゅぷっ、ちゅぷ、っは……あ、んむ、じゅるるるっ、ちゅうっ♥️♥️」


ピチュー「(ううっ!なんてフェラテクなんだ……!)」ビクビク

ピチュー「(俺も負けてられねぇ!!)」キュッ

ジョーイ「んっふ……!ん、るっ!ちゅぷ、ちゅっ……んぷ!ふっん……♥️」ビクンッ

ピチュー「(更にこのぺたんこおっぱいに電流を流してやるぜ!)」バチバチ!

ジョーイ「んんんんんっ~~♥️♥️!!ぶぽっ、ずちゅ、ぷちゅ、じゅぷぷっ、じゅるるる……♥️♥️」ビリビリビリ!

ジョーイ「(あへぇっ~~♥️乳首に電気流されるの気持ちいい~~♥️)」ビリビリビリッ

ジョーイ「(イッちゃうよぉ~~!♥️)」ビクビクッ


ジョーイ「んんんんんぁっ~~~♥️♥️♥️」ビクビクッ


ぷしゃああああああああああ♥️


ピチュー「(お、俺もっ……!)」


ビュルビュルビュルビュルビュル!



ジョーイ「んぶぅっ!?♥️」

ジョーイ「んんっ♥️」コクコク


ピチュー「(思いっきり出してしまった……)」

ピチュー「さて……」


ピチューの行動(展開可)
↓1

ピチュー「…………」チラッ

ピチュー「そこにいるのは分かってるぞ」


Lサーナイト「サナァ!?」ドテンッ

ノエル「あんっ♥」ポテッ

ノエル「あらあら、見つかっちゃったわね♥」


ジョーイ「な、何よアナタ達!」

ジョーイ「今私達取り込み中よ!///」


ノエル「さいみんじゅつ♥」

Lサーナイト「サナ♥」ピロロロロ


ジョーイ「」ガクッ


ピチュー「ピチュ!?」

ピチュー「おい、何をしている!」

Lサーナイト「ただ眠らせただけよ♥安心して♥」

ピチュー「なぜこんな事を……」ビンビン


Lサーナイト「ちょっとした悪戯よ♥貴方がジョーイとセックスしたいのかなと思って♥」テヘッ

ピチュー「(まぁ、否定はしないな)」


ノエル「うふふっ♥次は私達とどうかしら?♥」ピラッ

Lサーナイト「サナっ♥」ピラッ

ピチュー「!」

ピチュー「(サーナイトとノエルが修道服を少し捲りハートの穴が開いた下着を見せてきた)」ビンビン


ピチューの行動
↓1

睡姦するピチューというパワーワード。

ピチュー「(落ち着け……とりあえずジョーイを睡姦してから考えよう)」ズイッ

ジョーイ「すぅっ……すぅっ……」


ノエル「あんっ♥️放置プレイなんて酷いわ♥️」

Lサーナイト「サナァ♥️」



ピチュー「(ジョーイのちっぱいをイジイジ)」クリクリッ

ジョーイ「……ん、ふぅっ♥️」ピクッ

ピチュー「(更に乳首をペロペロ)」ペロペロレロレロ

ジョーイ「ぁんっ……♥️んッ…はぁん……♥️んんっ……♥️」ピクピク

ピチュー「(おっ、滅茶苦茶濡れてるじゃんか)」クチュッ

ピチュー「(俺もそろそろ辛くなってきたし……挿れさせて貰うか)」ビンビン


にゅぷにゅぷ♥️


ジョーイ「………あっ♥️」

ピチュー「(気持ちいい良さそうだな)」ビクビク


じゅぷじゅぷっ♥️


ジョーイ「んっ♥️……はぁん♥️……あぁっ♥️」


じゅぷ♥️じゅぷ♥️じゅぷ♥️じゅぷ♥️


ピチュー「(ヤバいそろそろイきそう!)」

じゅぷじゅぶっ♥️じゅぶっじゅぶっ♥️

ピチュー「ピチュ~~!!」ピクピク

ジョーイ「んっ…♥️あっ♥️んあぅ……〜〜〜〜っ♥️♥️」


ビュルルルルルルルル♥️


ジョーイ「…………あぅっ♥️」グッタリ

ピチュー「(……………ふぅっ)」

ピチュー「(賢者タイムの事考えてなかった………)」スッキリ

ピチュー「(…………)」チラッ


ノエル「んちゅ♥️ちゅぅっ♥️れろっ♥️」

Lサーナイト「ちゅぅっ♥️ちゅぱっ♥️れろっ♥️」


イチャイチャ……


ピチュー「…………」


ピチューの行動
↓1

長編SSを書く上でいつかこういう事になるんじゃないかと覚悟はしてたんですけど……とうとう荒らし(?)が来てしまいましたね……
これからも勿論続けていくつもりですが今後あまりにも酷い状況が続くなら一旦中断も考えます。


そもそも展開を募集した自分の責任です申し訳ありませんでした。

たくさんのアドバイスありがとうございます。


ノエル「んぅっぁ♥️ちゅ、っふ♥️……ぁあ、っんぅっ♥️」

Lサーナイト「ちゅっ♥️ちゅぱっ♥️ちゅるっ……♥️」


ピチュー「(出したばかりだけどもうムラムラしてきた……)」ムラムラ

ピチュー「(だけど百合の間に割り込むのは邪道だ……ここはグッと我慢だ)」グッ

ピチュー「……………」チラッ


ノエル「♥️」イチャイチャッ

Lサーナイト「♥️」イチャイチャッ


ピチュー「…………」ビンビン  

ピチュー「(ま、まぁ……これを見ながら抜くくらいはいいよな……)」ギンギン

ピチュー「ピチュッ……ピチュッ……」シコシコ


ノエル「ふふっ……♥️イケナイ子ね……♥️」クチュクチュ

サーナイト「サナァッ♥️」ビクビクッ



ピチュー「(エロ過ぎる……)」シコシコ

ラッキー「ラッキー♪」ヌゥッ

ピチュー「!?」ビクッ

ピチュー「な、なんだよ」

ラッキー「貴方のオナニーを手伝ってあげますね♪」

ピチュー「え?手伝う?」キョトン



ラッキーのお手伝い
↓1

ポケ姦描写は滅茶苦茶下手だと思いますがご了承を。


ラッキー「ラキラキ♪」ナイストゥミュウツー

ガシッ

ピチュー「うおっ!?な、なにを……!」


スポッ


ピチュー「(う、うぉぉっ、ラッキーの卵袋に入れられてしまった……)」ヌクヌク

ピチュー「(この中意外に暖かいんだな………それにちょっと気持ちいいような……)」


ラッキー「動いていいわよ」ニコリ

ピチュー「お、おう」ズリッ

ピチュー「!?」ズリズリ


ピチュー「(な、なんだこれ今まで味わった事のない感覚は……...!)」コスコスコスコス

ピチュー「(ううっ、悔しいけど感じちゃう……....!)」ビクビクッ

ラッキー「どう、気持ちいい?」ニコ

ピチュー「き、気持ちいいです……」ズリズリズリズリ

ラッキー「それは良かったイッてもいいよ♪」


ピチュー「ピ、ピチュ~~………」ピクピク

ピチュー「イ、イク!」ビクンッ


ビュルルルルルルルルルル♥️


ピチュー「ピ、ピチュ~」グッタリ

ラッキー「頑張ったね♪私の卵袋君ので満たされちゃった♪」ナデナデ



ノエル「ふふっ♥️次は私達の番ね♥️」

Lサーナイト「全員が満足するまで毒抜きは終わらないわよ♥️」


ピチュー「ピ、ピチュ……」

ピチュー「(マジか……)」

その頃…

ロリスキー団本部

ヌボア「…………」ゾクゾク

ヌボア「疼く………私の体が疼くぞお前の事を考えるとな……!」

ヌボア「………ミュウツーよ」ニヤリ




~~~~

数年前

研究員『研究室からミュウツーが脱走したぞぉっ!!!は、はやく逃げっ』ブチッ!!

研究員『』


ミュウツー『……………』キュィィンッ!



ドガァァァーーン!ドガァァァーーン!!


ミュウツー『私は……私を生んだ全てを恨む……!!!』キュィィィン!


ズガァァーーン!!!ドガァァァーーン!!!!


ミュウツー『あの男を必ず………!!!殺すっ!!!』

『悲しいなぁ……息子よ……パパのハートは砕けそうだ』スチャッ

ミュウツー『貴様……!!』

ヌボア『誰がお前という存在に生命を与えてやったと思っている?……そう、私だ……!』

ヌボア『作られた道具が創造主に歯向かうのか?』


ミュウツー『誰が生めと頼んだ!誰が造ってくれと願った……!』

ミュウツー『私は私を生んだ全てを恨む…!だからこれは、攻撃でもなく宣戦布告でもなく…!私を生み出したお前達への、逆襲だ……!』キュィィィン!

ヌボア『やれやれ私の息子は反抗期のようだな……ジバコイル相手をしてやれ』ボーン


ジバコイル『ジバババババババッ!!!』

ミュウツー『来い………!』


~~~~

~~~~

ヌボア「………あの死闘の際奴に逃げられてしまった……」

ヌボア「奴の力が手に入れば俺の理想である幼女だけの世界を築き上げる事が出来る……....!」

ヌボア「クックックッ……!」


ウィーン……

ヌボア「……むっ」チラッ

スパ「失礼しますボス」ニコリ

ヌボア「何のようだ……?お前にはミュウツーの捜索を命令していたハズだが……見つけたのか?」

スパ「いえ、見つかってませんよ」


ヌボア「ほう………任務を放棄してまで私の元に来るとは珍しいポケモンでも捕獲したのか…….?」

スパ「そういうわけでもないのですが……これをお願いします」ピラッ

ヌボア「……………?」チラッ



『有給申請』


ヌボア「……………何だこれは」

スパ「アズライトシティの友人に会いに行くのでしばらくお休みを貰いますね」

スパ「ふふ………嫁自慢が楽しみですね……」

ヌボア「……………」


ウィーン……


ヌボア「……………」カシャッ

ヌボア「フルカか……抹殺リストに一人追加だ。奴はもう要らん……」


~~~~

~~~~ 

ポケモンセンター

ピチュー「………」ゲッソリ

ノエル「ふふっ♥️それでは……ヒラタさんをお預かりしますね」

ラン「あ、はい!」

クラム「しっかり更正しろよ」


ヒラタ「は、はい!」

ピチュー「(こうして三色チーズ牛丼特盛温玉付きで頼みそうな顔をしている元ロリスキー団のヒラタはノエルに引き渡された……)」


ラン「あっ、早くスカイマウンテンに行かないと!」

クラム「あぁ……博士が待っているもんな……」




~~~~

スカイマウンテン

ピチュー「(俺達は9番道路を抜けスカイマウンテンにやって来た……)」

ラン「凄い高いね……空に届いちゃいそう」

クラム「だからスカイマウンテンなんだろうな……この山を越えた先にエアズタウンがあるらしい……」


ラン「へぇ……?所で博士は何処だろ」

ピチュー「ピチュ……ピ?」


ガサッ

ピチュー「?」

イベント安価 
↓1

ガサッ

ソラ「ここがスカイマウンテンか……」

ユウカ「ここにひこうタイプのロウランキレイハナちゃんがいるのか~」


ピチュー「……………」

ピチュー「(コイツら誰だっけ?見覚えはあるけど忘れたなぁ……)」


ソラ「あれ……?」

ユウカ「ランちゃんだ!久しぶりだね~」


ラン「ソラさん!ユウカさん!?」

クラム「誰だ?」

ラン「クラウンシティのジムリーダーだよ!こんなところで何してるの?」

ピチュー「(あ~思い出したわ……そんな奴らもいたなぁ)」ウンウンッ


ソラ「いや、ユウカ姉さんがロウランキレイハナが欲しいって言うから……仕方なくね……」

ユウカ「ランちゃんは~?」

ラン「私達はアソウ博士の手伝いで……」

ソラ「アソウ博士がここにいるのかい……?じゃ、ジムリーダーとして挨拶くらいしないとね……」

ユウカ「全然ジムリーダーの仕事しない癖に~」

ソラ「うるさいよユウカ姉さん」


ソラ「それで博士は何処に……?」

ラン「それが何処にもいなくて……」


「きゃあーーっ!!!」


一同「!?」

ラン「博士の悲鳴だ!」

クラム「なにかトラブルがあったみたいだな」

ソラ「………行こう」


ピチュー「(俺達がアソウの元に向かうとそこには……)」


博士には何があった?
↓1

ラン「博士~!!」ダッダッダッ

ピチュー「(俺達がアソウの元に向かうと……そこには……)」


アソウ「あわわ……」ガクガク

ミュウツー『……………』フワフワ

ラン「わ!?な、なにあれ!?」

クラム「まさかあのポケモン……いや、そんなはずは……」ブツブツ

ピチュー「(ファッ!?市村正親じゃねーか!?)」ビクッ

ソラ「見たことのないポケモンだ……博士を助けないと……ピジョット!」

ユウカ「ヤミカラス!」

ラン「じゃ、私はヘラクロス!」


ピジョット「ピジョォォォッ!!!」

ヤミカラス「ガーッ!」

ヘラクロス「おいどんにマカセロス!」

ミュウツー「………」ハァッ

ピチュー「(ま、待て!並みのポケモンじゃ敵わない!)」


ミュウツー『………はっ!!!』ギュィィィィィッ!!

ピジョット「」バタン

ヤミカラス「」ドサッ

ヘラクロス「」ガクッ


ユウカ「えっ!?」

ソラ「い、今なにを……!?」

ミュウツー『お前達も私を狙ってやって来たのか……?』

一同「!?」

ラン「しゃ、喋った……!?」

ソラ「いや、テレパシーだ………」


ミュウツー『私は誰にも捕まらない……!誰の思いどおりにもならない……!』ゴゴゴゴ

ピチュー「ま、待て!」バッ


ラン「ピ、ピチュー!?」


ピチュー「(目の前に立つとスゲー迫力……)」

ミュウツー『………不思議だ……お前は……ポケモンか?それとも……人間か?』

ピチュー「(流石だな俺が元人間であることを見抜くとは……この状況打開しないと)」



ピチューの行動(展開可)
↓1
(ただしミュウツーが仲間になるなどは不採用になります)

ミュウツー『………………』

ピチュー「今だ!!!」ピョンッ 

ミュウツー『………!?』


ストンッ


ピチュー「…………」スリスリ

ピチュー「あれ、こいつ………パイがねぇ!!!」

ピチュー「よく見たらタマもねぇ……!チ、チンもマンもねぇ……!!!どうなってやがる!」


ミュウツー『貴様は何をしている……?』

ピチュー「あ、いや……ちょっとしたチェックみたいな……?」

ミュウツー『ふんっ』ベシッ!

ピチュー「ぐはぁっ!?」


ドサッ


ラン「ピチュー!」

ピチュー「(そもそもミュウツーって性別不明やん……)」


ミュウツー『くぅっ………』ズキッ

ラン「もしかして……貴方怪我してる?」

ミュウツー『………そんなものはしていない』

ラン「強がらなくてもいいよ今傷薬を掛けてあげるね」スゥッ

アソウ「ラ、ランちゃん危険だわ……」


ラン「大丈夫だよ博士任せておいて…….はい、動かないでね」プシュー

ミュウツー『………ぐぅっ!』ズキィィッ

ユウカ「勇気あるね……」

ソラ「あぁ……」


ラン「はい、もういいよ!」

ミュウツー『…………』

ラン「貴方名前は何て言うの?」

クラム「ラン……そいつは恐らくミュウツーだ」

アソウ「や、やっぱり……」


ラン「そうか貴方がミュウツーなんだね!」

ミュウツー『…………その名前で呼ばれるのは好まない』

ラン「そっか、じゃ私が新しく名前を付けてあげるね!」

ミュウツー『……...?』

ピチュー「(えっ)」


ランが付けた名前
↓1

ラン「う~ん………ミュウスリーなんてどうかな!」

ピチュー「ピチュッ!?」

ピチュー「(ギエピー!?それはまずいだろランさん!?)」

ピチュー「(流石のミュウツーもやろー!って言いながらキレるんじゃ……)」


ミュウツー『…………まぁ、考えておく』

ピチュー「(よかった心の広い市村正親で……)」

ミュウツー『………そろそろここを去るとするか』

ラン「ミュウスリーはなんでこの山に……?」

ミュウツー『……ロリスキー団から身を隠す為にこの山に籠っていただけだ……』

アソウ「あの……私を攻撃したの?」

ミュウツー『………お前がこの山をくまなく探索するから私を狙ってきたのだと勘違いしたのだ』

アソウ「な、なるほど……そうだこの山に籠っていたなら……エンテイの事なにか知らないかしら?」

ミュウツー『……………』

ラン「なにか知ってる事あったら教えてミュウツー!」


ピチュー「俺からも頼むよ!スマブラDXの同期だろ!そして仲良くXでリストラされただろ!」

ミュウツー『……………』


ミュウツーはエンテイについて教えてくれる?
1教えてくれる(内容も)
2無言で立ち去る

ミュウツー『…………二匹とも知っている』

アソウ「二匹………?」

ラン「何処にいるの?」

ミュウツー『………一匹はいずれ向こうからお前達の前に現れるだろう』 

ミュウツー『奴はあれだしな……』

ピチュー「(どういう事だ……?)」

ミュウツー『私が言えるのはここまでだ……あとは自分達で探し出すんだな……』フワッ


ラン「ま、待って!……また貴方に会える?」

ミュウツー『……さぁな……だが、傷薬感謝している』ビュンッ

アソウ「あぁっ!せめて貴方の写真だけでも撮らせて……行っちゃったわ」


ピチュー「(…………ミュウツー、恐らくまた会うことなるだろうな)」

ピチュー「(その時は敵じゃない事を祈るぜ)」



アソウ「せっかくミュウツーに会えたのに……」ションボリ

ソラ「こんにちはアソウ博士無事で何よりです」

アソウ「貴方は?」

ユウカ「クラウンジムのソラくんとユウカで~す」

アソウ「貴方達がロリスキー団に拐われたランちゃんを助けてくれたソラさんとユウカさんなのね!」

ピチュー「(ほぼこの俺様のおかげやろがい!)」


ラン「あの時は助かりました~」

アソウ「助かったと言えば……ランちゃんにも今助けられたわね」

アソウ「これお礼のわざマシンよ!」

ラン「わっ!二つも!?」

アソウ「中身はボルトチェンジとライジングボルトよ!」

アソウ「後これも!」


アソウが三つ目にくれた物
↓1

ラン「………これは服?」

アソウ「私が作ったピチュー専用のコスチュームよ!着させて見て♪」

ラン「それじゃピチュー着替えて見ようか!」

ピチュー「ピチュッ!」コクリ


ピチュー「(まさかポケモンになってから服を着ることになるなんてなぁ……)」モゾモゾ

ピチュー「(くそっ、チンコが引っ掛かって着づらいなぁ……)」モゾモゾ


~~~~


ピチュー(忍者服)「どうよ!」

ゲンガー「へぇ、似合ってるじゃん」

サーナイト「素敵ですピチューさん!♥️」

ヘラクロス「アイエエエエ! ニンジャ!? ニンジャナンデ!?」

アシレーヌ「うるさいわよ虫」ドカッ

ヘラクロス「ぐふっ!?」 



ラン「ピチュー、可愛い~!」

クラム「まぁいいんじゃない?」

ラン「これ着るとなにか変わるんですか?」

アソウ「この忍者服を着るとなんとピチューは変身を使えるようになるのよ!」

ラン「すごーい!」


ケイコウオ「サイズは大丈夫なの~?」

ピチュー「強いて言うなら股間がきついかなぁ」ビンビン

ジャラランガ「大丈夫そうだな」

プテラ「そうですね!」

ピチュー「………」


ソラ「みんな静かにあれを見て……」

ラン「?」

クサイハナの群れ「クサァ~~………」


ラン「クサイハナの群れだ~!」

ソラ「しっ……」


クサイハナ「クサァ~~!」ピカーン!!


ユウカ「うわっ……眩しい……!」

アソウ「これはまさか……!」


クサイハナ→ロウランキレイハナ「ハナハナ~!」ピカーン

Rキレイハナ達「ハナハナ~~!」バッサー


アソウ「クサイハナ達が一斉にロウランキレイハナに進化したわ!これは貴重だわ!」パシャパシャッ

ユウカ「背中から羽のような葉っぱが生えてるよ~」

ソラ「それに少しコワゴワしているな……」

ユウカ「よ~し、早速ゲット……」


ズシンズシン………

ピチュー「(何の音だ?)」


バンギラス「バァァァァァァァッ!!!!」


ラン「え!?バンギラス!?」

アソウ「この山には野生のバンギラスは生息してない筈よ!?」


セレーネ「私のバンギラスさ!Rキレイハナは全て頂く!」

クラム「セレーネ……!」

セレーネ「……クラムちゃん私は悲しいぞ裏切るなんて……」

セレーネ「クラムちゃんと戦うのは辛いが容赦はしない!バンギラス!」

バンギラス「バァァァァァァァッ!」


ラン「行くよ、ピチュー!」

ピチュー「ピチュッ!」ニンニン 


ピチューの行動
↓1

ピチュー「(あの頃の俺とは違うってとこみせてやるぜ!)」

セレーネ「………なんか奇妙な格好をしているが……私のバンギラスには勝てない!)」

バンギラス「バァァァァァァッ!」


ソラ「ランさん今助けに……」

ユウカ「行くよ~!」

団員達「お前らの相手は俺らがしてやるよ!」

ソラ「……いいでしょうこの『大空の覇者』クラウンジムリーダーソラが相手になるよ」

 

セレーネ「バンギラス、ストーンエッジ!」

バンギラス「バァァァァァァァッ!!」


ズドドドドドドドドドド!!!!


ピチュー「(そんな攻撃当たらないぜ!)」シュバババッ

ラン「ピチュー!かみなり!」

ピチュー「ピチュゥゥゥッ!!!」バチバチ


ゴロゴロ………ガシャアアーーーン!!!!


バンギラス「バァァァァァァァッ!?」バチバチバチバチバチ

セレーネ「バ、バンギラス!?だ、大丈夫か!?」アセアセ

バンギラス「バ、バァ…………」ビリビリ


ラン「次に新技のへんしん!」

ピチュー「(行くぜ、変化の術!)」ニンニン


ボンッ!


バンギラス(ピチュー)「バァァァァァァァッ!!!」


セレーネ「な、なんだと!?」

ラン「はかいこうせん!」

バンギラス(ピチュー)「バァァァァァァァッ!」ビィィィィィィィィィ!!

ビィィィィィィィィィィーーー!!!!

セレーネ「ちょ、待っ……」

バンギラス「バ、バン……!?」


ドガァァァァァァーーーン!!!!


セレーネ「ぬわーー!?」

バンギラス「バァァァァァァァッ!?」


ボンッ!

ピチュー「(これが忍の力だ……)」

ラン「やった!勝ったよ!」

セレーネ「ううっ♥️き、気持ちいい……♥️」ビクビクッ

ピチュー「(やっぱりコイツド変態だな……)」

クラム「セレーネのバンギラスを意図も簡単に……凄い……」


セレーネ「わ、私はまだ負けてはいない……♥️」

セレーネ「ツンベアー!」ボーン


ツンベアー「ツンベッ!」

ラン「ピチュー、ボルトチェンジ!」

ピチュー「ピチュ!」バチバチィィッ!!

ツンベアー「ツンベェェッ!?」ビリビリビリビリ!


ピチュー「(久しぶりにモンスターボールに戻るぜ)」バシュッ


ラン「次はこの子!」ボーン


ランが繰り出したポケモン
↓1(ランの指示も一緒に)
(ゲンガー、ヘラクロス、Rサーナイト、ジャラランガ、Rケイコウオ、Rアシレーヌ、プテラの中から一匹)

ラン「出番だよ、ヘラクロス!」ボーン!

ヘラクロス「ヘラ!」ドンッ

セレーネ「ツンベアー、きりさく攻撃!」

ツンベアー「ツンベェッ!」ブンッ


ズバッ!


ヘラクロス「………まぁ、てめぇ程度じゃそれが限界だろうよ……」

ツンベアー「!?」

ラン「ヘラクロス、リベンジ!」

ヘラクロス「オラァッ!!!」ブンッ


バキィィィィッ!!!


ツンベアー「が、がはっ……!?」フラフラ


セレーネ「負けるな!つららおとし!」

ツンベアー「ツンベェェッ!」ヒュゴォォッ!!

ラン「ヘラクロス!」

ヘラクロス「(こんなツララ避けるまでもないでゴワス………!)」ブンッ


ガキィィィンッ!


セレーネ「ツララを角で破壊しただと……!?」

ツンベアー「ベ、ベァッ…….!?」

ヘラクロス「メガシンカを温存していたけどこんな奴ごときには必要ないでゴワス!」

ラン「とどめのインファイト!」


ヘラクロス「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!!!」ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ!!


ツンベアー「ベァアアアアァァァ!?」ドサッ

セレーネ「ツンベアー!」


ラン「また私達の勝ちもう諦めて!」

セレーネ「う、ううっ……」

ソラ「ピジョット!」

ユウカ「ピジョン!」


ソラ・ユウカ「ふきとばし!!!」


ピジョット・ピジョン「「ピジョォォォォッ!!!」」バサバサバサバサバサ

団員達「うわぁぁぁっ!?やな感じー!?」ピューン


☆キラーン



アソウ「よかった……みんな無事みたいだし……ロリスキー団は追い返したみたいね……」

アソウ「(それにしてもランちゃん強くなったわね……ポークタウンにいた頃とはまるで別人だわ……)」ホッコリ


フルカ「………」ソーッ

アソウ「?」クルッ

ガシッ!

アソウ「きゃあっ!?」グイッ


ラン「博士!?」

ソラ「!?」

ピチュー「(何事だってばよ!?)」

クラム「あの黒仮面は……!?」

セレーネ「…….?」


フルカ「動くな動いたら……」

ドクロッグ「ドグッ」シャキッ

アソウ「くぅっ……」

フルカ「ドグロッグの毒爪がこの女の頸動脈を切る」


セレーネ「(な、なんだ何者だ……?)」

フルカ「裏切り者をこっちに寄越せ」

クラム「………」

ラン「どうしよう……!逆らったら博士が従ったらクラムちゃんが……!」


ピチュー「………絶体絶命だ」


ピチューの行動(展開可)
↓1

ピチュー「ゲンガー、行けないか?」

ゲンガー「………まぁ、やってみるわ」ヌゥッ


フルカ「……………さぁ、早くしろ」

クラム「………」スタッ

ラン「クラムちゃん!?」

クラム「私の命なんかより博士の命のが大事だ」ニコッ

ラン「で、でも……!」

クラム「短い間だったけど友達になれてよかったよ」


ラン「クラムちゃん……!」

フルカ「さぁ、早くこっちに……」


ヌゥッ

ドクロッグ「………?」クルッ

ゲンガー「よおっ」ニヤッ

ドクロッグ「!?」

ゲンガー「ドラァッ!!!」


バキィッ!!!

ドグロッグ「ドグゥゥゥッ!?」ドガッ

フルカ「ぐぅっ!?」

アソウ「きゃっ!?」ドサッ

ラン「ありがとう、ゲンガー!ピチュー、10まんボルト!」


ピチュー「(食らいやがれ!仮面野郎!)」バチバチバチバチバチバチバチ!!

Rキレイハナ達「ハナァァァァァァァァッ!!!!」ビュゥゥゥゥッ!!


ソラ「ロウランキレイハナ達まで……!」

アソウ「きっと山を荒らされて怒ってるんだわ……!」



ドガァァァーーン!!!


フルカ「ぐぅぅぅっ!」ビキビキ

ドクロッグ「ドグ~~!?」ピューン

フルカ「ゆ、許さん……貴様ら……!」ビキビキ

ラン「か、仮面が……割れた……」

ピチュー「(今の一斉攻撃で奴の仮面が割れた……奴の素顔は大きな火傷跡があった……)」

フルカ「皆殺しだ……ジュラルドン!」ボーン

フルカ「キョダイマックスだ……!」カシャッ

セレーネ「あれはダイマックス銃!奴もロリスキー団なのか!?」


フルカ「行くぞ!」ビビビビビビビ!

ジュラルドン「ドォォォォーーン!!!」ビビビビビビビ


グングングングングングンッ!!!


キョダイマックスジュラルドン「ジュラララララララララ!!!」


ピチュー「(奴のジュラルドンがダイマックス銃によりキョダイマックスした!)」


ソラ「みんなレイドバトルだ……!ピジョット!」 

ユウカ「うん、ピジョン!」

ピジョット・ピジョン「ピジョォォォォッ!」

クラム「あぁ……!サマヨール!」

サマヨール「サマァ!」


ラン「よし、ピチュー、ゲンガー行くよ!」

ピチュー「ピチュ!」

ゲンガー「ゲン!」


アソウ「みんな頼んだわよ……!」


フルカ「来い捻り潰してやる……!」

ジュラルドン「ジュララララララ!!!」

セレーネ「私も君を手伝わせて貰う!バンギラスにげんきのかけらを使って……っと!」ボーン

バンギラス「バァァァァァァァッ!」


ラン「ピチュー、ゲンガー!」

ピチュー「ピチュ!」

ゲンガー「ゲンッ!」

ランの指示
↓1

ラン「ゲンガー、メガシンカ!!!」ピカァッ!!

ゲンガー→メガゲンガー「ゲンゲロゲェエーーッ!!!」ピカンッ!!

ラン「ゲンガー、シャドーボール!!!」

メガゲンガー「ゲンガァァァァッ!!!!」ボバァッッ


ラン「ピチューはZ技行くよ!!!」バッバッ!

ピチュー「(ダイマックスよりZ技のが優秀なのを見せてやるぜ!)」バチバチバチバチ!!

ラン「スパーキングギガボルト!!!」

ピチュー「ピチュゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!!」バチバチバチバチバチバチバチバチィィィッ!!



ジュラルドン「ジュララララララララララララ………!!!!」




ドガァァァァァァァァァーーーン!!!!


ピチュー「ハァハァ……どうだ!」

メガゲンガー「だいぶ効いただろ!」


フルカ「ジュラルドン、ダイチスル」

ジュラルドン「ジュララララララララララララ!!!」


ズ┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨ドド!!!


ピチュー・メガゲンガー「!?」


ドギャアアアァァァァァァーーーッ!!!


ピチュー「ピチュゥゥゥッ!?」

メガゲンガー「ゲンガァァァァッ!?」

ラン「二人とも!」


フルカ「私のジュラルドンを舐めるなっ!!!」

セレーネ「バンギラス、あくのはどう!」

バンギラス「バァァァァァァッ!」ババババババババ


ソラ「はがねのつばさ!」

ユウカ「ふきとばし!!」

クラム「ナイトヘッド!!!」


ピジョット「ピジョォォォォッ!」ブンッ

ピジョン「ピジョォォォォン!」バサバサバサバサバサ!

サマヨールA・B・C「「「サマァァァァァァ!」」」ビビビビビビビ!


ドガァァァーーーン!!!


バンギラス「」ドサッ

セレーネ「ば、バカな……」ドサッ

フルカ「(ふん……まぁ、期待などしていなかったが……)」


ラン「二人とも大丈夫!?」

ピチュー「ピ、ピチュ……」ボロッ

メガゲンガー「ゲ、ゲガッ……」ボロッ


ピチュー「お、おいまだ行けるよな?」ゼェゼェ

メガゲンガー「当たり前だろ……」ハァハァ


ジュラルドン「ジュララ……」ズタズタ

フルカ「次のキョダイゲンスイで全てを無に還すぞ」

ジュラルドン「ジュ、ジュラララ……!」


メガゲンガー「やべぇな……流石に次の攻撃は耐えられないぞ」

ピチュー「でも奴もさっきの攻撃で大ダメージを受けている……!もう一息だ!」



フルカ「キョダイゲンスイ!!!」

ジュラルドン「ジュラララララララララ!!!」ギュゴォォォォォッ



ピチュー「!!」


ピチューの行動
↓1(展開可)

sagaじゃなくてsageにしてました。
申し訳ないです。

ここでダブルエンテイが現れて、フルカの前に立ち塞がる訳よ

エンテイ(ロリコン)「こんな可愛らしいロリっ娘達をに手を上げるとは…!」
エンテイ(ショタコン)「ショタっ子を虐める外道に生きる価値無し!」

┣"┣"┣"┣"┣"┣"

ジュラルドン「ジュラララララララララ!」


ギュゴォォォォォォォォォォォォ!!!!


ラン「きゃあああっ!?」

ピチュー「(ううっ、も、もう駄目か!?)」


バッ!バッ!


一同「!?」

フルカ「なんだ!?」


エンテイA「《ふぶき》」

エンテイB「《はかいこうせん》」


ヒュゴォオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!

ビィィィィィィィィィィーーー!!!


ジュラルドン「ジュ、ジュララララララ!?」

フルカ「キョダイゲンスイが押し返される……!?ぬぉっ……!!!」


ドガァァァァァァァァァーーーン!!!


ラン「な、何が……?」

ピチュー「(突如現れたモフモフな体毛で覆われてるこの二体は…………)」


エンテイ(ロリコン)「《こんな可愛い少女に手を上げるなど許せん……!》」

エンテイ(ショタコン)「《ショタを虐める者に生きる価値なし!》」


ラン「また喋るポケモン……!」

アソウ「まさか貴方達は……!」


エンテイ(ロリ・ショタ)「「《少女と少年を愛す我らエンテイ兄弟が制裁してくれよう!!!》」」バーン!


ソラ「これがロウランエンテイ……」

アソウ「まさか兄弟で二匹いるだなんて!大発見だわ!」



ピチュー「なんか思ってたのと違う」

ゲンガー「よくある事だ」

エンテイ(ロリコン)「《可愛い少女達よ……ここは私達に任せてくれ》」ハァハァッ

ラン「う、うん……」

クラム「味方でいいんだよな……?」


エンテイ(ショタコン)「《少年よ命に変えても私が守ろう》」ビンビン

ソラ「ど、どうも」


アソウ「少年少女じゃない私達は……」

ユウカ「あはは……」

ピチュー「(博士達カワイソス……)」


フルカ「くっ、次はスカタンクをダイマックスさせてやる」カシャッ

エンテイ(ショタコン)「《ふんっ!》」ビビビビビビビ

フルカ「!?」パキィィン

フルカ「ダイマックス銃が破壊された……!?」


アソウ「ロウランエンテイの角は電子機器を破壊する電波が放たれているという言い伝えがあるわ!」

ソラ「凄い……」


エンテイ(ロリコン)「《私が貴様を審判してやろう……幼女に手を出す者そしてロウラン地方を荒らす者……》」

エンテイ(ロリコン)「《貴様に生きる価値なし!……氷像の系だ!!!》」ヒュゴォォッ


フルカ「!!!」

セレーネ「」


ピチュー「(これでアイツらも終わりだな……俺的には美人だから惜しいんだけどな)」


「バシャーモ、スカイアッパー」

バシャーモ「シャモッ!!!」ブンッ

エンテイ(ロリコン)「!?」サッ!


ソラ「今度はなんだ!?」


ピチュー「おいおいまだ人が増えるのかよ」

ヘラクロス「処理が追い付かないでゴワスよ」


フルカ「お前は……No.2」

黒仮面No.2「情けないなぁフルカそれでも四天王か?」

フルカ「ふん……黙れ……」

黒仮面No.2「では、珍しいエンテイゲットしちゃいますか♪」

バシャーモ「シャモッ」

ロリスキー団四天王No.2を募集します。
メインの人間キャラの募集はこれと最後のジムリーダー、四天王No.3で終わりかも知れないです。

【名前】
【性別】
【性格】
【容姿】黒仮面とLマークの付いた黒服は固定。
【備考】

↓3(コンマが一番高いのを採用)

設定がぶっ飛び過ぎてて草。


黒仮面→ピロル「バシャーモ、ほのおのパンチ」

バシャーモ「シャモ!」ブンッ

ドガッ!

エンテイ(ロリコン)「《……私には炎技は効かないぞっ!!!》」ブバッ

ピロル「まもる」

バシャーモ「シャモ!」ピカァンッ

ガキンッ!

エンテイ(ロリコン)「《ぬぅっ!》」


ラン「あの子もロリスキー団なの?」

クラム「分からない……本部では見たことがない……」

ピチュー「(なんなんだあの俺の耳が垂れ下がった風な黒い黄髪……ケツには俺に似た付け尻尾を付けてる……おまけにピチューぬいぐるみまで)」

ピチュー「(なんだピチューマニアか?)」


アソウ「エンテイ頑張って……」タユン

ピロル「………!!」ダッ

フルカ「おい、何処に行く………!」

アソウ「?」


ピロル「おっぱい!!!」ガバッ

アソウ「!?」

アソウ「きゃあっ!?」

ピロル「おっぱい……おっぱい………」

ピロル「あむっ、ちゅぱっ……ちゅるるっ、れろっ、んむぅ♥️」

アソウ「あっ♥️いやっ♥️なにしてっ♥️あぁん!♥️」ビクビクッ



ソラ「博士が襲われている……!」

ラン「ピチュー、博士を助けて!」


ピチュー「(了解!そのおっぱいはまだ俺も味わってないんだ!抜け駆けするな!)」ピョン

ピロル「…………パパ?」

ピチュー「!?」

ピロル「パパ!!!会いたかった♥️!!!」ギュッ

ピチュー「(ど、どういうことだ!?というかおっぱいでかっ!)」ムニュムニュ

ピチュー「(誤解を解かないと!)」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「(名残惜しいが脱出!)」バチッ!

ピロル「きゃっ……」バッ

ピチュー「脱出!」シュバッ!

ピロル「パパ………」ションボリ

ピチュー「(な、なんだ痺れてないのか?)」

ピチュー「というかパパじゃないし……人違いいやポケ違いだろ」

ピロル「違くないもん……ママはピチューがパパって言ってたもん……」グス

ピチュー「!?」

ピチュー「お、俺の言葉が通じるのか!?」

ピロル「だってパパの子供だもん……」グス

ピチュー「だって……いや、心当たりは割かしあるけども……」

ピロル「ママが言ってたパパは記憶を弄られてピロルを忘れちゃったって」

ピロル「だから私が思い出させる……!バシャーモ、フレアドライブ!」

バシャーモ「バシャァァァッ!」ゴォォォッ

ピチュー「(結局実力行使かよ!)」

エンテイ(ロリコン)「《私に任せろ……!》」

ピチュー「エンテイ!」

エンテイ(ロリコン)「《ロリに対し安易に乳を盛るなど上等な料理にハチミツをぶちまけるがごとき思想!!!!》」

エンテイ(ロリコン)「《我が氷で全てを凍りつかせてやる!》」

ピロル「邪魔しないで……!!!」

ピロル「ラグラージ、ジュカイン!パパをお願い!」ボーン

ラグラージ「キモクナーイ!」

ジュカイン「ジュカカカカ!」

ピチュー「(ホウエン御三家揃い踏みかよ!)」

バシャーモ「オレ様の炎に何処まで耐えれるかな!」

エンテイ(ロリコン)「《私には炎は通用せぬ……!弟よそっちを頼む!》」

エンテイ(ショタコン)「《任せてくれ兄者……!ショタネズミよ君は私が守る》」

ピチュー「お、おう」

ソラ「エンテイを手助けするぞ!」

ユウカ「うん!」

クラム「お前達も行くぞ!」

サマヨールABC「「「サマァァァァァァ!」」」

ラン「ピチューがパパってどういうこと?」

ピチュー「ピ、ピチュ……?」

ピチュー「(さ、さぁ分からないです)」

ラグラージ「キモクナーイ!」

ジュカイン「ジュカー!」

ピロル「絶対パパは取り戻す……...!」

ラン「わっ、来た!ピチュー!」

ピチュー「ピチュ!」

ピチューの行動
↓1

ピチュー「ピチュッ!ピチュッ!ピチュッ!」シュバシュバシュバッ

ラグラージ「ラグラ!?」キョロキョロ 

ジュカイン「ジュカ!?」キョロキョロ


ラン「ピチュー、かいでんぱ!」

ピチュー「ピチュチュチュチュチュチュ!」ビビビビビビ

ジュカイン「ジュカカッ……!」ググッ

ラグラージ「ラグッ……....!」ググッ

エンテイ(ショタコン)「《ギガインパクト……!!!》」ヒュンッ




ドガァァァァァッ!!!



ジュカイン「ジュカァァァッ!」ドシャッ

ラグラージ「ラグラァァッ!」ドシャッ

ラグラージ「…….ラグラ!」ブンッ


ピチュー「(しまった!?)」

ラン「ピチュー!」

バキッ!

ピチュー「(油断した……避けれなかった!)」ヒューン

ピチュー「ピチュ~~~………」ヒューン


キランッ


ピロル「パパ!」

フルカ「山から墜落したな……この高さは助からない」ニヤッ

ラン「そ、んな……ピチューが落ちちゃった……」

エンテイ(ショタコン)「《くっ、ギガインパクトの反動さえなければ……》」



ピロル「……ラグラージのバカ!」

ラグラージ「ラ、ラグ……」アセアセ

フルカ「お前の大事なピチューは残念ながら………」

ラン「ピチューは死んでない……!お前達をぶっ飛ばしてピチューを探しに行く」



ランの行動(展開は書き込まないでください)
↓1

ピチュー、ゴース、ヘラクロスのラン御三家のぬいぐるみ買いました(*´∇`*)


ラン「みんな!!!」ボーン!


ゲンガー「ゲン!」

ヘラクロス「ヘラ!」

サーナイト「サナ!」

ジャラランガ「ジャラァ!」

アシレーヌ「レヌ~♪」

ケイコウオ「ウォ~」

プテラ「ギャオ!」


ラン「サーナイトとプテラは下でピチューを探してきて」

サーナイト「サナ」フワッ

プテラ「ギャオ!」バサッ

ラン「他のみんなはこいつらの相手」

ラン「……ちなみに聞くけど一緒にピチューを探さない?」

ピロル「……ママからあなたは悪い大人に操られてるって聞いてる……パパを助ける前に洗脳を解いてあげる」

ピロル「ラグラージ、ジュカイン!」


ラグラージ「ラグゥッ!」

ジュカイン「ジュカッ!」


ラン「……」

クラム「ラン私も手伝うよ」

ラン「ううん、クラムちゃん達はバシャーモと戦ってるエンテイを助けてあげて」

ラン「コイツらは私がやる」

ソラ「(ランさんなんかいつもと違う……怒っているのか……?)」


フルカ「スカタンク、ドガース!」ボーン

スカタンク「スカ!」

ドガース「ドガ~」

フルカ「スカタンクとドガースの『毒ガススペシャルコンボ』を食らわせてやろう!」


ラン「みんな気を引き締めて……!」

ラン「行くよ!」


ランの指示(展開書き込み不可)
↓1

ツイッターでたまたま見つけちゃったけど
@azuta888って主のアカウント?
前載せてたイラストがあるから多分そうだと思うんだけど。

>>588
えっと……よくお気づきで……w


フルカ「行け、毒ガススペシャルコンボ!」


スカタンク「スカァァァァッ!」ブゥゥゥゥッ

ドガース「ドガァ~」ブハァァ


ラン「ヘラクロス!」

ヘラクロス「ヘラララァアーーーッ!!!」バサバサバサバサバサ

ブワァッ!

フルカ・ピロル「!!?」

フルカ「ゴホゴホッ!?」

ピロル「臭い……」


ラン「続いてかげうち!」

ゲンガー「ゲンガァッ!」ブバッ


ズシャアッ!


スカタンク・ドガース・ラグラージ・ジュカイン「!!?」ズサァッ


ラン「アシレーヌ、どろかけで射出孔を塞いで!」


アシレーヌ「レヌゥッ♥️」バッバッバッ

ドガース「ドガ!?」ギュッギュッ

スカタンク「んほぉっ!?」ビクッ


ラン「ケイコウオ!だいもんじで跳ね返した毒ガスを着火!」

ケイコウオ「ウォォォ~~~!!!」ゴォォォォォッ


フルカ「し、しまっ」



ドガァァァァァァァァァァァァァァァァァァーーーーン!!!!

ドガース「」

スカタンク「」

ジュカイン「」

ラグラージ「」


フルカ「わ、我々はボスが集めた精鋭部隊ロリスキー四天王だぞ……!?こんな奴にあっさり………!」

ピロル「この子パパがいなくても強い……」


ジャラランガ「寝てな嬢ちゃん達」

フルカ・ピロル「!」

ドスッ ドスッ

フルカ・ピロル「」ドサッ


エンテイ(ロリコン)「ガァァァァァァァッ!!!」ズシャァァンッ

バシャーモ「」ドサッ

エンテイ「《私の勝ちだな……》」


アソウ「よ、ようやく終わったのね」ホッ

エンテイ(ショタコン)「《しかしこの者達は一体なんだったのだ……?》」

クラム「奴らはロリスキー団世界征服を狙う組織だ」

エンテイ(ロリコン)「《………これは我が同胞達にも知らせねばならぬな》」

アソウ「えっ!?同胞ってまさか……」


エンテイ(ロリコン)「ライコウ……」

エンテイ(ショタコン)「スイクン……」


アソウ「貴方達だけじゃなくてライコウとスイクンのリージョンフォームもいるのね……!」ゴクリ


ラン「ピチュー………無事だといいな……」


Rキレイハナ「ハナハナ~」スウッ

ラン「?」


エンテイ(ショタコン)「《山を守ってくれたお礼だそうだ……そうだ兄者我々も》」

エンテイ(ロリコン)「《可愛い幼女にはとびっきりの者をあげなくてはな……》」


Rキレイハナがくれた物
↓1
エンテイ兄弟がくれた物
↓2

悪心凍結の種火(ショタ):悪意の気持ちを持って触れてはいけない(触れた所から凍っていく)。持ち運ぶ場合はポケモンなどに持たせる。ショタエンテイの作り出した水晶の中で燃えている。
文明殺しの種火(ロリ):人工物に触れさせてはいけない(消滅してしまうため)。持ち運ぶ場合はツタなどで。ロリエンテイの作り出した水晶の中で燃えている。

双方の効果は、ライコウやスイクンへエンテイが認めた者である、と示すためのもの。

こんな形でアカウントがバレるとは思ってませんでした。昔チラッと紹介したこのSSのイラストも載せているので気になる方はどうぞ。

ラン「これは………ふしぎのあめかな?」

Rキレイハナ「ハナハナ」ニッコリ

ラン「ありがとうね」ニコ

エンテイ(ロリコン)「《少女よ我々からはけれを……》」

エンテイ(ショタコン)「《受け取ってくれ……!》」


ピカッ


ラン「これは………」

ユウカ「鈴みたいだね〜」

アソウ「見た事ないわね……」


エンテイ(ロリコン)「《これは不思議な鈴……これを鳴らせば我々といつでも通信が出来る……》」

エンテイ(ショタコン)「《困ったら鳴らしてくれ私達が手を差し伸べよう》」


ラン「ありがとうエンテイ達!」

アソウ「凄いじゃないランちゃん!」

ソラ「僕はコイツらを警察に……」


フルカ「……」ポイッ


プシュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!


アソウ「きゃっ!煙玉だわ!」

ユウカ「見えない〜」


フルカ「次はこうはいかないぞ………必ず破壊してやる覚えていろ……!」

ピロル「次はパパを取り戻して見せる」

セレーネ「ふ、ふふっ、覚えていろよ!」




エンテイ(ロリコン)「《ぬぅぅ、逃げられたかロウランの平和と少女達は私が守る……!》」

エンテイ(ショタコン)「《兄上落ち着いてくだされ》」



クラム「(きっと私はまた命を狙われるだろうな……またみんなを危険な目に合わせてしまう……どうしたら)」

ラン「(ピチュー無事だといいな…)」

〜〜〜〜

名もない森

ピチュー「ううっ、忍者服が木に引っかかって助かったぜ……」

ピチュー「イテテ……早くランの所に戻らないと」

ピチュー「しかしここからあの山を登るのか……」

ピチュー「ん?」



ゴスロリ「うふふ……森のお散歩楽しいですねウソッキーちゃん♪」ポイン

ウソッキー「ウソ〜♪」ピョンピョン

ゴスロリ「そんなに楽しいのですね……わたくし嬉しいですわ」ウットリ



エアームド「エアアァァァァァァ!!!」バサバハザハサバサバサ!



ゴスロリ「?」クルッ


ピチュー「(うおっ、エアームドがあの姉ちゃんとウソッキーに襲いかかろうとしてる!)」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「(悪く思わないでくれよエアームド!)」バチバチバチバチバチ!

ピチュー「ピチュゥゥゥゥゥゥゥッ!!!!」
ダッ!


エアームド「!?」


ドガァァァァァァァァァァァァァァァッ!!!


エアームド「エァァァァァァァ~~………!?」ピューン!キランッ


ゴスロス「まぁ……♪︎」

ウソッキー「ウソ~?」キョトン

ピチュー「(そしてそのまま~………!)」

ピチュー「(ゴスロスちゃんのたわわなお胸にダイブ!)」バシュゥゥゥゥッ!


ぽよんっ♥️


ゴスロス「あんっ♥️」ビクッ

ウソッキー「ウソ~?」


ピチュー「(なんて柔らかくていい匂いがするおっぱいなんだ……あぁ、幸せ)」ムニュムニュハスハス

ゴスロス「ふふ♥️甘えん坊さんなんですね♥️」ナデナデ

ピチュー「ピチュ~」モニュモニュ


ゴスロス→サライズ「ふふ♥️わたくしはエアズタウンに住むサライズですっ♥️」

サライズ「こちらはウソッキーちゃん♥️」ウットリ

ウソッキー「ウソ♪ウソ♪」


サライズ「助けてくれてありがとうございます♥️ピチューさん♥️」チュッ

ピチュー「ピチュ~」デレデレ

ピチュー「(頬っぺたにキスされちまった俺もお礼しないとな)」デレデレ



ピチューの行動
↓1

流石にゴスロリをゴスロスと誤字るのはないですよね……すいません。

ピチュー「ピチュッ」グイッ

サライズ「きゃっ……んむぅ!?」ズイッ


ピチュー「ちゅっ……ちゅるっ……ちゅぱっ……」

サライズ「んちゅ、ちゅぱ………んぐ……♥️」

ピチュー「んちゅ、ちゅるっ、ちゅぱっ……♪」

サライズ「んぢゅ、ちゅぱっ…あむ、んむぅう……♥️」


ピチュー「(お返しにディープキスしてやったぜ)」プハッ

ピチュー「(まさかポケモンに唇奪われるなんて考えてなかっただろ)」ドヤッ


ガシッ


ピチュー「(え?)」

サライズ「あむっ、ちゅうっ…ちゅぱっ…んむっ♥️じゅるるっ♥️んちゅ、れろ、ちゅぱ、んんっ……♥」

サライズ「んちゅ、はむぅ!んんんっ♥️んちゅ、ちゅぱ♥んちゅ、れろ♥️んぐ♥️ぢゅる……♥️」

サライズ「んふぅ♥んん♥️ちゅぷ♥️ちゅぱ、んぐ♥️れろぉ♥️……んぢゅ♥️ぢゅるるっ……!♥️」


ピチュー「~~~~ッ!!!」

ピチュー「(ぐ、苦しい~~!?コイツもしかしてキス魔か!?

ピチュー「(長過ぎる!このままじゃ窒息する!な、なん、とか……しないと……)」



ピチューの行動
↓1

サライズ「ちゅっ、ちゅるっ……♥️ちゅぱっ……♥️」

ピチュー「(お前さんのおっぱいに快楽電流を流してやるっ……!)」ムニュ 

バチッバチッ!

サライズ「んんんんんんっ!?♥️」ビクビクッ

サライズ「(なんですのこれぇ♥️気持ちいいですぅっ♥️)」ビクビクッ


ピチュー「ピチュッ」グイッ

サライズ「んんっ♥️」

ピチュー「んちゅ、ちゅるっ、ちゅぱっ!」ビリビリ

サライズ「んんむぅっ~~~~♥️」ビクンビクンッ

サライズ「(キスしながら電気はダメぇっ♥️イッちゃいます~~♥️)」ビクンッビクンッ



ピチュー「(よし何がなんでもこのエロチュー対決買って見せる!電力を上げる!)」バチバチバチ!

サライズ「んぅぅうううぅぅぅぅっ♥️♥️♥️」ビリビリ!

ピチュー「ちゅぱ、んぐ……れろぉんちゅ、れろ…んぐ、ぢゅる!」バチバチバチバチバチバチ!

サライズ「~~~~~~っ♥️♥️♥️」



ウソッキー「ウソォ?」キョトン

ピチュー「(よく見てなお前の主人がイク瞬間を!)」チュゥチュパ

サライズ「んぢゅ……ぢゅるるっ……!んちゅ、はむぅ……んんんんっ!♥️」ビクッビクッビクッビクッ



奇数でピチューの勝ち(サライズをイかせる)
偶数でサライズの逆転勝ち(ピチューはお持ち帰りされる)
↓1

ピチュー「ちゅっ……ちゅぱ、んぐ……れろぉちゅるっ……ちゅぱっ……!!」バチバチバチバチ!

サライズ「んぅむぅ~~~~♥️♥️♥️」ビクンッビクンッビクンッ

サライズ「(イッちゃう~~~~♥️♥️♥️)」ビクビクッ

サライズ「んぢゅ、ぢゅるるっ~~♥️♥️」


ぷしゃああああああああっ♥️

ポテッ

サライズ「は、はぅんっ……♥️」ピクピク

ピチュー「(勝ったぜ)」ドヤッ


ウソッキー「サ、サライズちゃん!?」

ウソッキー「サライズちゃんに何したの!?」

ピチュー「ちょっとイかしてやっただけだろ」

ウソッキー「いかせる?」

ピチュー「なんだお前そんな事も知らないのか……って……ん?お前……」



ピチュー「………」ジーッ

ウソッキー「?」

ピチュー「(このウソッキーから俺やデンリュウと同じ物を感じる……まさか)」

ピチュー「お前まさか……」


プテラ「あーっ!ピチューさんやっと見つけました~!」

サーナイト「無事だったんですねピチューさん!」


ピチュー「うおっ!お前らか……悪い心配かけたな」

ウソッキー「お友達?」

ピチュー「まぁそんな感じだよ」

プテラ「あれ?そのポケモンと倒れてる人間は?」  

サライズ「………♥️」ピクピク

ウソッキー「プテラ初めて見た~」

ピチュー「まぁ襲われそうだったから助けた?みたいな感じかな」

プテラ「へぇ~、流石っすね!」


サーナイト「」クンクン

サーナイト「この匂い……ピチューさんこの女の人イかせましたね?」

ピチュー「いや~、でも仕掛けてきたのは向こうだしなぁ」


プテラ「いかせる?何処かに行ったんですか?」

ウソッキー「え~?何処にも行ってないよ~?」

ピチュー「頭が岩タイプなお前らには分からないだろうな」

ピチュー「ん?」チラッ



女の子A「あれ、あそこに倒れているのはサライズさん!?」

女の子B「スクール抜け出してまたこんな所に……」

男の子A「あ、ウソッキーもいるぞ!」

男の子B「もしかして周りのポケモン達に襲われたのか!?」

女の子A「ならサライズさんを助けないと!みんな行くよ!」

女の子A・男の子AB「うん!」


ボーン ボーン ボーン ボーン


ピクシー「ピクッ!」

Rルカリオ「ブルゥ!」タップン

オンバーン「バァァァァァッ!」

ブニャット「ブニャァァッ!」



プテラ「なんでしょうか?あの人達……?」

ピチュー「なんか制服?着た男女四人組がいきなりポケモン出してきたぞ……」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「おいウソッキー奴らのポケモンに誤解だって説明してくれよ」ヒソヒソ

ウソッキー「え~?仕方ないなぁ……」


ウソッキー「待って!みんな!このピチュー達は悪いポケモンじゃないよ~!」

ピクシー「ウソッキーちゃん?」

オンバーン「なにぃ?」

ブニャット「どういう事よ?」

Rルカリオ「本当でござるかねぇ」フヒヒ


女の子A「みんなどうしたの!?」



ピチュー「よし、バトルになる前に起こしちまうぞ」

ピチュー「起きてくれ!サライズちゃん!」モミモミ

サライズ「あっ♥️んんぅっ♥️」ビクビクッ

サライズ「あ、ら……?ふふっ♥️おはようございますピチューさんっ♥️」

サライズ「そちらの素敵なプテラさんとサーナイトさんは?♥️」


プテラ「ギャオッ!」

サーナイト「サナ♪︎」ユサッ


ピチュー「(そんなのは後でいいからあれを止めてくれ!)」アレアレ

サライズ「………?」チラッ


女の子A「ウソッキー!どうしてサライズさんを酷い目に合わせたポケモン達を庇うの!?」

ウソッキー「ウソウソッ!」アワアワ

サライズ「……まぁ、そういう事ですか」


サライズ「皆さんこのピチューさん達は悪いポケモンでありませんよ♪」

女の子達「「えっ?」」

~~~~

ピチュー「(サライズがなんとか彼らの誤解を解いてくれた)」

モブオ「暑さでやられてたサライズさんを介護してくれてたなんて……」

モブミ「知らずに倒そうとしちゃってごめんなさい……」

サライズ「心配をかけてすみません皆さん♪では、スクールに戻りましょう♪」


ピチュー「(話を聞く限りサライズと彼らはエアズタウンにあるエアズポケモンスクールの生徒らしい)」

ピチュー「(スクールを抜け出したサライズを探しに来てたみたいだ)」

ピチュー「(彼らの名前はモブミ、モブオ、モブコ、モブロウらしい悲しい名前だな…)」

ピチュー「(俺らは彼らのスクールに招待された。まぁエアズタウンにいればラン達といずれ合流出来るだろう)」


~~~~


エアズポケモンハイスクール

サライズ「ここがわたくしのお父様が設立したポケモンスクールですわ♥️ピチューさん♥️」

ピチュー「(お父様が設立しただって?)」

ウソッキー「ウソウソッ♪」

サライズ「ここでポケモンの知識やバトルなどを学べるのですよ」ニコッ


ピチュー「へぇ……」

サーナイト「大きいですねこの学校……」


モブロウ「今バトルの授業中なんだぜ」

モブコ「あっ、丁度ナロウくんとボブオ君のバトルが始まってますよ!」

サライズ「まぁ♪︎」


ピチュー「ナロウ君?」

プテラ「あれじゃないですか!」ビシッ

ボブオ「ベトベター、ヘドロばくだん!」

ベトベター「ベベタァ……!」ベッ!


ナロウ「エースバーン、かえんボールだ!」

エースバーン「エッバァァッ!!!」ゴォォォ……ゲシッ!!


ギュゴォオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!


ボブオ・ベトベター「!!?」


ドガァァァァァァァァァァーーーン!!!!


ボブオ「」シュー

ベトベター「」シュー


ピチュー「う、ウソだろ……」

サーナイト「凄い威力です……」


サライズ「あのナロウさんはガラルからこの街に引っ越して来た方なんです」

モブオ「アイツバトルはチートレベルで滅茶苦茶強いし成績優秀女子にもモテモテなんだ気に入ねえよなぁ」

ピチュー「(そりゃ男の敵だな許せないぜ)」


ナロウ「よくやったエースバーン」

エースバーン「エバァッ!」


教師「や、やはりこのエースバーンのかえんボールの威力明らかにおかしい……」

ナロウ「あ~、俺のエースバーンのかえんボールがおかしいって弱すぎって意味だよな?」

教師「……………」

ナロウ「あれ?また俺なんかやっちゃいました?」


ピチュー「(なんだコイツ)」

サライズ「ふふっ♪︎では、ピチューさん達にわたくし達の教室を案内しますわ♥️」ヒョイ

ピチュー「(持ち上げられた!?)」


プテラ「ランさんの所戻らなくていいんですかね?」

サーナイト「勢いで付いてきちゃいましたけど……早く主様にピチューさんを連れて帰らないと……」




ナロウ「…………」

サライズ達のクラスメイトを募集
【名前】
【容姿】
【パートナーポケモン】(一体で)
【備考】(あくまでモブなんで短めで)
↓3(3人募集します)

A組教室

サライズ「ここがわたくし達の教室ですよ♥️」

ピチュー「(なかなか広いじゃないか)」ムニュムニュ


ヒデオ「サライズさん!勝手にスクールを抜けるのはズバリ!授業が止まるのでやめて欲しいと何度言えば分かるのですか!」スチャッ
 
ピチュー「(うおっ、なんだこの見るからにガリ勉くんは)」

サライズ「うふふ♥️ごめんなさいヒデオさん……ウソッキーちゃんが授業に退屈していたので遂♥️」

ウソッキー「ウソォ……」ショボン


ヒデオ「ズバリ!これからは気を付けるように!」

サライズ「ふふ……♥️は~い♥️」


ヒヨリ「あら、そちらの可愛いピチューと綺麗なサーナイトは初めて見ますわね」プルン

ニコン「プテラはサライズちゃんの新しいポケモンかな?」ニコニコ


ピチュー「(お~!美少女~!)」ビンビン

サライズ「………♥️」


ヒヨリ「あら、服を着ているピチューなんて初めて見ましたわ」ズイッ

ニコン「本当だ~可愛い~」ニコニコ

ヒデオ「ズバリ!珍しいでしょ~!」


ピチュー「(美少女が目の前にこれはセクハラするしかない!)」ビンビン


ピチューの行動
↓1

ピチュー「ピチュ~!」ヌゥッ  

サライズ「あら、ピチューさん?」


ボンッ!

ピチュー(ニコン)「ピチュ~~~~!」スッポンポーン


ヒヨリ「えぇっ!?///」

ニコン「ちょ、ちょっと何してるのぉっ!?///」

ヒデオ「ブーーッ!じょ、女子の裸ァッ!?」バタン

サライズ「まぁ……♪」


ピチュー(ニコン)「(お~!ポケモンにしか変身出来ないと思っていたが美少女にもなれるのか!いいね!)」ムチッ

ピチュー「(流石に服まではコピー出来なかったみたいだけどな)」プリン

ピチュー(ニコン)「(よ~し!)」


ピチュー(ニコン)「ピチュ~~~~♪」ガバッ

ヒヨリ「きゃあっ!?///」

ニコン「わ、私の姿でなにをしてっ///」


ピチュー(ニコン)「(お嬢様おっぱい最高~~!)」ムニュムニュスリスリ

ヒヨリ「ひゃあっ!?///あ、あんっ♥️んんっ♥️や、やめっ///」ピクピク

ピチュー(ニコン)「ピチュピチュッ~~!」モミモミ

ヒヨリ「ああっ!♥️お、お尻鷲掴みにっ……///♥️あぁんっ///!♥️」ビクンッビクンッ



ブチッ

ニコン「………いい加減に……」ブワッ


ゴロゴロ……


サーナイト・プテラ「!!?」

サーナイト「(な、なにか様子が……!!?)」

サーナイト「ピ、ピチューさん!」


ピチュー(ニコン)「?」クルッ

ニコン「私の姿で何してるんだ~~!!」ブワッ!!


ピチュー(ニコン)「ピッ!!?」ビク

ピチュー「(怒りで髪が逆立ってる!?スーパーサイヤ人か!?)」ムニュムニュ

ヒヨリ「ニ、ニコンさん落ち着いて……んんっ♥️」


ニコン「ポワルン、だいもんじ!」ボーン

ポワルン「ポワワワワッ!!!」ゴォォォォォッ!

ピチュー(ニコン)「ピチュ~~!!?」メラメラァ!

サーナイト「ピ、ピチューさん!」


ボンッ!

ピチュー「」シュー

プテラ「ピチューさんが真っ黒焦げに!」


ニコン「全く悪戯が過ぎるよ!」プンプン

ヒヨリ「ま、まぁまぁ……///」

ヒヨリ「(ちょっと気持ちよかったです///)」

ヒデオ「う~ん!女性の裸……」ドクドク


ガラガラッ


ナロウ「よう、みんな……ってどうしたんだこれ?」

ヒヨリ「あら、ナロウ君実は………」


~~~~


~~~~


ナロウ「なるほどねぇこのピチューが悪戯でニコンを怒らせたのか~」

ニコン「そうなんだよ!全く失礼しちゃうよ」プンプン

ナロウ「あはは、ニコンは怒った顔も可愛いなぁ」

ニコン「も、もうやめてよねナロウ君///」


ヒヨリ「あの、ナロウくん今度よければまたお茶でも……///」

ナロウ「勿論だぜ!ヒヨリの淹れてくれる紅茶は最高だからな!」

ヒヨリ「///」

ヒヨリ「あ、後エビワラーちゃんの稽古もお願いしますっ」

ナロウ「おう、任せとけ!」ニカッ


ヒデオ「ナロウ君!ズバリ!次の試験は絶対に負け………」

ナロウ「あー、はいはい分かった分かった」

ヒデオ「………」


ナロウ「よう」

ピチュー「………?」キョロキョロ

サーナイト「ピチューさんに話し掛けてるみたいですよ」ヒソヒソ

ピチュー「マジか」

ナロウ「ニコンを怒らせるなんて勇気あるな~お前俺はナロウ!よろしくな!」スッ  



プテラ「握手でしょうか?」

ピチュー「うーん……」


ピチューの行動(展開可)
↓1

ピチュー「(まぁとりあえず応じてみるか)」スゥッ

ナロウ「よろしくな!」ガシッ

ピチュー「ピチュッ」コクコク

ピチュー「(まぁ、女にモテるが悪い奴じゃないのかな?)」


サーナイト「ピチューさん……そろそろランさんの所に戻った方がいいと思います」ヒソヒソ

プテラ「そうですよ、ランさんが心配してます!」

ピチュー「うん?あぁ……そうだな」

ピチュー「(仕方ないここで待っていようと思ったがランに無事な姿を見せに行くか)」スッ


サライズ「あら、ピチューさん達はどちらに行くんですか?♥️」ウットリ

ピチュー「ピ、ピチュッ」ビクッ

サライズ「わたくし達と授業を受けましょう♥️」


ピチュー「(な、なんか怖い……どうしよう)」


ピチューの行動
↓1(展開可)

サライズ「さぁ、一緒に授業を受けましょう♥️わたくしのお膝にどうぞ♥️」ポンポン

ピチュー「ピ、ピチュ~……」

ピチュー「(なんだろ……サライズからヒカゲと同じ匂いがする……)」アセッ

ピチュー「(ん?)」チラッ



ラン「ここがエアズタウンのポケモンスクールかぁ……」

クラム「ほう、中々デカイじゃないか」

アソウ「きっと事情を説明したら入れてくれるわ」


ピチュー「(お~!校門にラン達がいるぞ~!)」

ピチュー「ピチュピチュッ~~!」ガラガラッ


ラン「あっ、ピチュー!?」

アソウ「えっ!?」


~~~~  


サライズ「…………まぁ、貴方がピチューさん達のトレーナーですのね?」

ラン「はい!ピチューを助けてくれてありがとうございます!」

ラン「無事でよかったよ~!ピチュ~!」ギューッ

ピチュー「ピチュ~!」スリスリ


サライズ「うふふ♥️助けて貰ったのはわたくしの方ですわ♥️」

サライズ「そうですわ!スクールが終わったらわたくしの屋敷にお泊まりになってください♥️」

サライズ「お礼をたっぷりしたいので♥️」ウットリ


ピチュー「(さ、寒気が……)」ゾクッ



ヒデオ「ま、まさか本物のアソウ博士ですか!」

アソウ「え、えぇっ……」

ヒデオ「ズバリ!僕は貴方の本を三冊買いました!どれも素晴らしい論文でしたでしょう!」

アソウ「あ、ありがとうね」


ヒヨリ「貴方可愛いですわね……」

ニコン「格好も中々セクシーだねぇ」ニコニコ

クラム「///」



ナロウ「…………」

ナロウ「(あの三人可愛いな……よし、決めたぜ)」ニヤッ

サライズ「ランさん達も少し授業を見ていきませんか?」

ラン「いいんですか?」

サライズ「勿論ですわ♥️」

アソウ「ふふ……ここで少し勉強していくのもいいかも知れないわね♪」

ラン「ううっ、お、お勉強……….」タジタジ


ヒヨリ「あっ、先生が来たみたいですわ」

ピチュー「(先生ってどんな奴だ?)」


ガララッ!


ガイル「やぁ!みんな早速授業を始めるぞ!」ムキムキィ

ラン「えっ!?ガイルさん!?」

ピチュー「(お前かい!)」

ガイル「おや、ランちゃんじゃないか!久しぶりだね!」サイドチェスト

ラン「こんな所でなにしてるんですか!?」

ガイル「ちょっと副業で教師を始めたんだ!」

ガイル「よりもっと子供達にポケモンバトル……そして筋肉について知って貰う為にね!」


ラン「そうだったんだ……」

ピチュー「(ガイルさんやっぱりいい奴だな)」


ニコン「先生とランさんはどういう関係?」

ガイル「あぁっ、ちょっと前にジム戦で戦って僕に勝ったトレーナーなんだ」

サライズ「まぁ……ロウラン最強トレーナーの貴方様に?」


ピチュー「(え?なんだって?)」

ガイル「やめてくれサライズ昔の話だよそれにその座はあの子に譲ったさ」

ラン「?」


ガイル「さて、今日はランちゃんがいる事だし!授業を変更しよう!」

ヒデオ「へ、変更ですか?」

ガイル「そう!今回の授業はポケモンバトルだ!」

グラウンド

ガイル「ルールは簡単2組になって一対一のシングルバトルをして貰うよ!」

ガイル「勿論ランちゃん達も参加していいよ!」


ラン「は、はい!」

クラム「私もいいのか……」

ピチュー「(ランは誰を選ぶんだろうか)」


モブコ「ナロウくん一緒に組もう?」

モブミ「ずる~い私もバトルしようよナロウ君!」

ナロウ「困ったな……俺とバトルしてもつまらないと思うけどなぁ」

モブミ「そんな事ないよ~!」

ナロウ「………」


ヒヨリ「ガイル先生に勝ったランさんの実力を是非わたくしに見せてくれませんか!」

ニコン「私とバトルしようよ~」ニコニコ

ヒデオ「ズバリ!僕とバトルするべきでしょう!」


ラン「う~ん………」


ランが選んだのは
1ヒヨリ
2ニコン
3ヒデオ
↓1

ラン「じゃ、じゃあヒデオ君とバトルしてみようかな?」

ヒデオ「ズバリ!正しい判断でしょう~!」カチャッ

ヒヨリ「残念ですわ……ではクラムさんわたくしとバトルしてみませんか」

クラム「あぁっ、手加減はしないぞ」


サライズ「では、ニコンさんはわたくしと♪」

ニコン「それじゃサライズちゃんよろしくね」

サライズ「は~い♥️」チュッ

ニコン「も、もうやめてよね///」


ピチュー「(アイツキス魔なんだなぁ……)」


ガイル「みんなパートナーが決まったかな?それではバトル開始!」


ヒデオ「ズバリ!頼みましたよ!フーディン!」

ボーン!

フーディン「フディ!」


ラン「フーディンかぁ……それじゃあ私は……」

ラン「この子に決めた!」


ボーン!


ランが繰り出したポケモンと指示
↓1
(ピチュー、ゲンガー、ヘラクロス、Rサーナイト、ジャラランガ、Rケイコウオ、Rアシレーヌ、プテラの中から一匹)

ラン「アシレーヌに頑張って!」

アシレーヌ「レヌ~!」

ヒデオ「なるほどロウランアシレーヌですか……ズバリ!相手にとって不足はないでしょう!」

ラン「相手の動きをよく見るんだよアシレーヌ」


アシレーヌ「レヌ♥️」

ヒデオ「フーディン、サイコカッター!」

フーディン「フゥゥゥッディィッ!」バシュゥゥッ!


ラン「シャドーボール!」

アシレーヌ「レヌ~!」ボバッ

ヒデオ「ズバリ、そんな攻撃当たらないでしょう避けなさい!」

フーディン「フディ!」サッ


ラン「今!ナイトヘッド!」

アシレーヌ「レヌゥゥゥゥッ!」ビビビビビビ!

フーディン「フゥゥゥッディィッ!?」ドガーーンッ


ヒデオ「しまった!シャドーボールはフーディンの気を引き付ける囮でしたか!」


ラン「アシレーヌ、いわなだれ!」

アシレーヌ「レヌゥゥゥゥッ!」


ゴロゴロゴロゴロゴロゴロ!


ヒデオ「フーディン!ズバリ、サイコキネシスでしょう!」

フーディン「フディ!」キュィィンッ


ピタッ!


ラン「岩が止まった……?」

ヒデオ「フーディン、岩を返してあげなさい!」

フーディン「フゥゥゥッ!」キュィィンッ


シュッシュッシュッ!


アシレーヌ「ヌゥゥゥ!」ドカドカドカ

ラン「いわなだれの岩がこっちに飛んできた……....!」

ヒデオ「ふっふっふっ~!ズバリ、サイコキネスにはこんな使い道もあるんですね~!」


ラン「アシレーヌまだ行けるよね?」

アシレーヌ「レヌ」コクリ


ラン「よし、じゃあ次は……!」


ランの指示
↓1

ラン「流石に音までは防げないでしょう……!」

ラン「アシレーヌ、とっておきのぼうれいのアリア!」


アシレーヌ「~~♪」ラーララーラー


モヤモヤモヤモヤモヤ……!


ヒデオ「な、なんですか!?人魂のような物がアシレーヌの周りに集まり始めた!?」

ヒデオ「ズバリ!不気味でしょう!?」


アシレーヌ「怒り、悲しみ、憎しみ……全てが籠ったこの技をプレゼントしてあ・げ・る♥️」ブワァッ


フーディン「フ、フディ!?」アワアワ

ヒデオ「フ、フーディン!?さ、サイコキネシスでしょう!」

フーディン「フゥ!」キュゥゥゥッ!


パキィィインッ!


フーディン「!?」

ヒデオ「(サイコキネシスが打ち消された……!?)」


アシレーヌ「この全ての憎悪が籠ったバルーンにはどんな技も効果なしよ」

アシレーヌ「地獄の苦しみをちゃんと味わってね……坊や♥️」


ズギュゥゥゥーーーン!!!!


フーディン「ぐわぁああああああああああ!?」

フーディン「な、なんだこれは…や、やめろぉおおおおおお!!!やめてくれぇええ!?」

フーディン「苦じい!苦ジィィィィィィッ!?ダズゲデェ゛エ゛エ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ!!!」


ピチュー「ひぇっ」ビクッ


フーディン「」ドサッ

フーディン「」ブクブク


ガイル「フーディン戦闘不能!アシレーヌの勝ち!」


ヒデオ「ナロウくん以外に負けるなんてズバリありえないでしょ~!?」


ラン「やった!アシレーヌ!」

アシレーヌ「レヌ♥️」



ピチュー「アイツもしかして悪魔の使い?」

ヘラクロス「ちょっとチビったでゴワス」

~~~~

ヒヨリ「お願いしますわエビワラーちゃん!」ボーン

エビワラー「エビ!」

クラム「頼むぞサマヨール」ボーン

サマヨール「サマァ!」


ヒヨリ「ゴーストタイプですか……しかし勝つのはわたくしですわ」

ヒヨリ「バレットパンチ!」

エビワラー「エビ……ワッ!」ブンッ


バキッ!


サマヨール「サマァッ!」

クラム「負けるな……!ナイトヘッド!」

サマヨール「サマァァァァァッ!!!」ビビビビビビ

エビワラー「エビィィィィッ!?」ドガァーーン!


ヒヨリ「ほのおのパンチ!」

クラム「れいとうパンチ!」


エビワラー「エビィ!」ブンッ

サマヨール「サマァッ!」ブンッ


バキャッ!!!


エビワラー「エ、エビィ……」カチカチ

サマヨール「サ、サマ……」メラメラッ



ヒヨリ「やりますわね……!」

クラム「お前もな」

クラム「(さて一気に決めてやる!)」


クラムの行動
↓1

エビワラー「アタシの炎で骨まで焼いてやる…」
サマヨール「アタシの冷気で魂まで凍るがいい…」

ヒヨリ「とどめですわ!エビワラーちゃん、バレットパンチ!」

エビワラー「エビッッ!!!」ブゥンッ

クラム「受け止めろ!!!」


サマヨール「サマ!!!」ドンッ

ヒヨリ「!?」


バキィィィッンッ!


エビワラー「!?」

サマヨール「……サマ」ニヤッ


ヒヨリ「そんな!?」

クラム「シャドーパンチ」

サマヨール「サマァッ!」ブンッ


ドギャアッッ!!!


エビワラー「……エビッ」ドサッ

ヒヨリ「あぁっ!?そんなぁ……エビワラーちゃん……」

クラム「よくやったサマヨール」シュバッ


ラン「クラムちゃんも勝ったみたいだね」

ガイル「ランちゃん」

ラン「ガイルさん?」

ガイル「バトル見させて貰ったよ」

ガイル「君は初めて会った時よりも強く……頼もしくなったね。センナにも見せて上げたかったよ」


ラン「えへへ……ありがとうございます」

ピチュー「当たり前だなんたって俺らのランなんだからな」



サライズ「アーマルドさん、メタルクロー」

アーマルド「アンマァァッ!」ズバッ


ポワルン「ポワ~~!」ドサッ

ニコン「あ~やっぱりサライズさんは強いなぁ」ニコッ

サライズ「ニコンさんのポワルンさんも前より断然強くなってましたよ♥️」チュッ

ニコン「もうっやめてよ~///」

ラン「わ~サライズさん強いなぁ!」 

ガイル「強くて当然さ」

ラン「え?」 

ガイル「おや、聞いてないのかい?彼女はこの町の……」


ナロウ「ちょっといいか?」ヌゥッ

ナロウ「ランちゃん……だっけか?」

ラン「えっと、あなたは?」


ナロウ「俺はナロウ!最近ガラル地方からこの町に引っ越して来たんだ!よろしくな!」ニコッ

ラン「よろしくね!」

ナロウ「(………俺の笑顔を前になんともないだと?)」

ナロウ「(まあいい……)」


ナロウ「君バトル強かったなあのヒデオを簡単に倒すなんて!すげぇよ!」

ナロウ「俺ともバトルしてくれないか?」

ラン「うん!勿論いいよ!」


ナロウ「ありがとう!いいバトルをしようぜ!」

ラン「私負けないよ!」

ナロウ「ははっ!俺だって!」


ナロウ「(なーんてな!いいバトルになんかなるわけねぇだろ!)」

ナロウ「(なんたって俺はチートポケモンを神様にたくさん貰った異世界チート転生者なんだからな!)」

ナロウ「(俺の目的はただ一つ!このロウラン地方で最強のチャンピオンになり異世界ハーレム築き上げる事!)」

ナロウ「(まずは手始めにこの学園の女子達を俺の物にする!ニコンやヒヨリや他のモブは順調にフラグを立ててるが……)」

ナロウ「………」チラッ


サライズ「ふふ♥️」


ナロウ「(サライズだけは中々落ちてくれないんだよなぁ……みんなにしてる頬っぺたにキスも何故か俺だけしてくれないし……)」

ナロウ「(まぁ照れてるだけなんだろうがw)」ニヤニヤ



ピチュー「……?」

ガイル「では、ナロウ君対ランちゃんのバトルを始めるぞ!」ダブルパイセップス

ラン「よろしくね~」

ナロウ「あぁっ!」


ヒヨリ「ナロウ君相手じゃランさんは………」

ニコン「まぁ無理だろうなぁ強さの次元が違うもん」

ヒデオ「悔しいですがナロウ君相手じゃ…ズバリ!勝ち目はないでしょう~」

サライズ「………」


クラム「ふむ……」

アソウ「あら、どういう状況かしら?ランちゃんが誰かと戦うの?」

クラム「博士かどこ行ってた?」

アソウ「ふふっ♪ちょっと面白い話を学園長から聞いてたのよ♪」

クラム「?」


ナロウ「頼むぞ、エースバーン!」ボーン

エースバーン「エバァッ!」

ラン「よし、ピチュー!お願いね!」

ピチュー「ピチュッ!」


ナロウ「(おいおいエースバーン相手に紙耐久のピチューって正気か?)」

ナロウ「(まぁ所詮モブの幼女トレーナーなんてそんなもんな)」

ナロウ「(軽く捻った後に優しい言葉でも掛けて惚れさせてやるかw)」


ナロウ「エースバーン!かえんボール!」

エースバーン「エバァァァァァァァッ!」ゴォォォォォォ……ゲシッ!


ギュゴォオオオオオオオオオオーーッ!!!!



ピチュー「!?」



ドガァァァァァァァァァァァーーーン!!!!

ラン「ピチュー!」


クラム「な、なんだ今のかえんボール……!?」

アソウ「あ、あんなの見たことない!?」


ナロウ「(終わったな……とりあえずいつもの奴言っとくか)」

ナロウ「また俺何かやっちゃいま………!!?」

エースバーン「!?」



ピチュー「……………」シュゥゥゥゥッ

ピチュー「(全身火傷だらけだが対したことないぜ……)」ボロボロ



ヒデオ「あ、あのピチューナロウ君のエースバーンの攻撃を食らって……」

ヒヨリ「立ってる……!?」

ニコン「凄い……」

サライズ「まぁ……♥️」


ナロウ「ば、馬鹿なありえない……!?俺のエースバーンの攻撃を耐えるはずなんかない!何かの間違いだ!?」

ラン「ピチュー、反撃行くよ!かみなりパンチ!」


ピチュー「ピチュゥゥゥゥッ!」バチバチバチバチバチ!!


バキィィッ!


エースバーン「エバァッ!?」ビリビリビリビリ!

ピチュー「続いて新技『電撃手裏剣』!」バチバチバチバチバチバチバチバチ!ブンッ!


ズバァッ!


エースバーン「エ,エバァッ……」フラフラ

ナロウ「うわぁぁぁっ!?こ、これは夢だ!俺は異世界チート主人公なんだ!こんな奴に負ける筈がない!?」


ピチュー「(思った通りコイツら毎回一撃で敵を沈めて来たからちゃんとしたバトルをした事ないんだ……)」


ラン「よし、次の技行くよ!ピチュー!」

ピチュー「ピチュッ!」


ピチューの行動
↓1

ラン「ピチュー!ボルテッカー!!!」

ピチュー「(行くぜ!必殺のボルテッカァアアアアァーーーーーッ!!!)」バチバチバチバチバチバチ!!

エースバーン「!!?」


ドガァァァァァァァァァァッ!!!!


エースバーン「」ピューン

ドシャッ!

ナロウ「ぐへっ!?」

ナロウ「お、れは主人公なの、に……」ガクッ


ガイル「勝負あり!ランちゃんの勝ち!」

ラン「やったね!ピチュー!」

ピチュー「(弱すぎるぜお前ら)」


ヒデオ「あのナロウ君を倒すなんて……」

ヒヨリ「凄いですわ~!ぜ、ぜひ私にもバトルのコツを教えてください!」

ニコン「う~んもしかしてナロウ君って対したことないのかな?全然バトル出来てなかったし」ニコニコ

サライズ「(ふふ…………バトルするのが楽しみになってきましたわ……)」


ナロウ「(お、俺のエースバーンはどんな敵も一撃で倒せる程強いんじゃないのかよ……!)」

ナロウ「(主人公より強いモブは許さねぇ……!絶対殺す……!)」ゴゴゴゴゴ



ガサッ


黒仮面「アイツ使えそうだな……」



ピチュー「?」クルッ



スゥッ


ピチュー「(今なんか物陰に誰かいたような?気のせいか……)」

~~~~

ピチュー「(その後俺達はナロウを倒したことによりヒデオ達に揉みくちゃにされたが授業は終了した)」

ピチュー「(なんかナロウはずっとこっちを睨んできてたが……)」


クラム「それで博士は学園長に何を聞いたんだ?」

アソウ「えぇ、学園長……サライズさんのお父様の話を聞く限りだと町の外れの洞窟になんと……」

アソウ「ロウランライコウが住んでいるらしいわ!」

ラン「えっ!?あのエンテイ達の仲間の……?」


アソウ「えぇ!エンテイ達は無理だったけどライコウは必ずゲットして研究して見せるわ!」


ガイル「ふふっ、そうは行きませんよアソウ博士?」リアリラクッス

アソウ「え?」

ガイル「僕がこの町に来た真の理由は僕も格闘タイプのライコウをゲットする為です」

クラム「ロウランライコウは格闘タイプなのか」


ガイル「あぁ、格闘タイプを極める者として伝説の格闘ポケモンは見逃せないからね」

アソウ「むぅっ……」

ガイル「ふふふ」モストマスキュラー


クラム「全く二人ともいい大人なんだからバチバチするな」

ラン「私達はどうしようかピチュー?」

ピチュー「(え?う~ん……学園内を散歩してもいいし町を見て回るのもいいし……)」


ピチューの行動
(展開可)
↓1

ラン「私達は町に行ってみようかピチュー、クラムちゃん」

クラム「そうだな」

ピチュー「ピチュ~!」

ピチュー「(街でギャルをナンパしてやるぜ)」


~~~~


エアズショップ 


ラン「げんきのかけらとかいふくの薬と……きあいのタスキ、のどスプレー………」

ラン「技マシンでみがわりとかグロウパンチとかも買っておこうかな……?」


クラム「これはれいかいのぬのか………」

クラム「いや、無しだな私はサマヨールマスターだヨノワールなど邪道だ」

クラム「あっちを見てくるか……」

クラム「ん?」


ラン「どうしたの?あっ………」


【シルフカンパニーのオリジナル商品コーナー】


ラン「シルフカンパニーってロリスキー団に協力してる会社……!」

ピチュー「(奴らどんな物を売ってやがるんだ?」

ピチュー「(なんか怪しい道具があったらすぐ訴えてやるぜ、理由は勿論お分かりですね?)」


オリジナルの道具
名前
効果
↓2

二つ募集って意味だったんですけど……説明をいれ忘れちゃいましたすいません。

もう一つのアイテム
名前
効果
↓1

ラン「これは………ブラインドボール?」 

クラム「超音波を使うポケモンや熱や音などで相手を探知するポケモンが捕まえやすくなるらしいな……まぁ、何個か買っておくか。」

ピチュー「(デザインも白地に灰色の帯がついただけのシンプルでいいな)」

ラン「じゃ、私も買っておこう」

ラン「後は……これは……?」


『ツヨクナール』


ラン「………ツヨクナール?」

クラム「いかにも怪しそうだが……」

ピチュー「(プラスパワーとかとは違うものなのか……?)」


『このアイテムは一時的にこうげき、ぼうぎょ、とくこう、とくぼう、すばやさ、めいちゅう、かいひをぐーんと(2段階)上げ、きゅうしょアップ状態になる!これを使えば君のポケモン最強になる事間違いなし!』


クラム「………だそうだが買うか?最後の一個みたいだが」


ラン「う~ん………」

ラン「いや、やめとくよ」

ラン「ポケモンを薬で強くするなんて間違ってるし……それに何か怖いしね……それにピチュー達はこんな物頼らなくても強いしね!」

ピチュー「(偉いぞラン!薬物ダメ!ゼッタイ!)」


クラム「そうか、それもそうだな」

クラム「(………)」




むしとり少年「おい知ってるかあのライコウ洞窟に住んでるって噂のロウランライコウさ>>662らしいぜ………」

短パン小僧「俺もそれ知ってるしかも>>663って噂もあるぜ……」


ラン「ライコウの噂……?」


ライコウの噂
↓2

(性癖的な意味で)腐ってる

人間に化けていろんなジムで武者修行してる

虫取り少年「おい知ってるかあのライコウ洞窟に住んでるって噂のロウランライコウさ腐ってるらしいぜ………」

短パン小僧「俺もそれ知ってる……しかも人間に化けていろんなジムで武者修行してる噂もあるぜ……」


ラン「ライコウの噂……?え、腐ってる?お風呂入ってないのかなぁ……」

クラム「………そうかもな」

クラム「ライコウは人間に化ける事も出来るのか………」

ラン「武者修行なんて流石かくとうタイプだね!」


ピチュー「(……それって本人が戦うの?それともポケモンがポケモン使うの?)」


クラム「よし、買うものも決まったし会計してこよう」

ラン「うん!」

クラム「………」


『ツヨクナール』


クラム「………」

ラン「クラムちゃん?」

クラム「あ、いや、なんでもない行こうか」

ラン「?」


~~~~


ラン「いい買い物出来たな~」

クラム「そうだな……」


ザワザワ……

ラン「あれ、あそこに人溜まりが出来てるよ?」

ピチュー「(なんかイベントでもやってるのか?)」

ラン「行ってみようか!」

クラム「あ、おい!」



人溜まりの中心にいたのは
1アイナ
2レッカ
3ポケKB
4ギラン
5その他(過去に登場したキャラなら誰でもいいです)
↓1

メグ「こんにちは~!今日のポケモンバラエティ略してポケバラはここエアズタウンに来ました~!」

ユキ「今日はどんなポケモンに出会えるか楽しみですね」ニコリ

ローヴ「今日もおばあちゃんの知恵袋披露しちゃうよ~」

エフィン「エアズタウンの名物食べまくるぞ~」


モブA「うぉぉ~、本物のポケKBだ!」

モブB「俺サイン貰っちゃお!」

ラン父「名物である僕のホットドッグを食べてください!ブヒ!」



ピチュー「(ポケKBがロケしてたのか……あれテレビ局って全焼させちゃった気がするんだけどなぁもう復活したのか?)」

クラム「なんだ奴らは…...?」

ラン「アイドルグループのポケKBだよ。みんな可愛いよね~」


メグ「早速インタビューしちゃおうかな!誰にしようかなぁ………」



リンロ「みんなそこを動くな~☆」

団員A「突然だが町のポケモンと幼女は我々が頂く!」

団員B「痛い目見たくなければ大人しくしろ!


ローヴ「え?な、なにこれ台本にはないけど?」

エフィン「ドッキリかなぁ?」


ピチュー「(げっ!?アイツは!?)」

ラン「ロリスキー団!?」

クラム「………リンロ?なぜ指揮を取ってるんだ……?」


リンロ「あ、裏切り者のクラムちゃんだ☆実はアタシ~幹部に就任したんだぁ☆」

クラム「なんだと?」

リンロ「最近幹部から死者が出たからね~穴埋め的な?感じで入れられちゃった☆」

クラム「(……死者?)」



ラン父「ブヒィ!私の娘を差し出すんで私だけは見逃してください!」ガシッ

ラン「え!?お、お父さん!?い、痛い離して!」ジタバタ



ピチュー「………」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「(奴らどうせ電気対策してるだろうしなぁ……)」


ラン父「ラン!パパを助けると思って犠牲になってくれ!」

ラン「やだよ!というか何でここいんの!?」

ラン父「ポケKBに会う為に決まってんだろ!」


メグ「え?今日エアズタウンに収録あるって関係者しか知らないはずなんですけど……」

ラン父「ブヒヒ!それは私が盗聴機を使って情報を仕入れて……」


ピチュー「(そうだ!いい事思い付いたぞ!とりあえず死ね豚!)」ブンッ

ラン父「ブヒ?」クルッ



ドガァッ!!


ラン父「ブヒィィィ~~!?」ピューンッ

リンロ「え!?ちょ、ちょっと!こっち来んな~~!?」


ドシャァンッ!


リンロ「ぐへっ!」

ラン父「ブヒ~~!!!美少女~~!」クンクンペロペロ

リンロ「ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!やめろぉおおおおっ!!!デブ親父!?」


ピチュー「(うわぁ……)」

ラン「…………」


団員A「リンロ様!やめんかゴミクズ野郎!ニドキング!」ボーン

団員B「ニドクイン!」ボーン


ニドキング「ニドォ!」

ニドクイン「ニドクッ!」


ドガッバキッ!


ラン父「」ドサッ

リンロ「ううっ……臭い……アイツらをやっつけて!」


団員A・B「はっ!」



ピチュー「(もしかしてアイツ俺があの時のピチューだって覚えてないのかも)」

団員A「ニドキング!かいりき!」

ラン「ジャラランガ、ばかぢから!」ボーン!

ニドキング「ニドォ!!!」バッ

ジャラランガ「ジャラァアーーーッ!!!」ブンッ!


ドガァッ!


ニドキング「ニ、ニド……」フラフラッ

ジャラランガ「ジャ、ジャラ……」ハァハァッ


団員B「ニドクイン!どくづき!」

ニドクイン「ニドクッ!!」

ラン「ケイコウオ、ハイドロポンプ!」ボーン


ケイコウオ「ウォオオ~~!」バビュゥゥゥゥゥッ!

ニドクイン「ニドクッ~~!?」ビシャビシャッ!


ラン「ピチュー!アイアンテール!」

ピチュー「ピチュッ!」ブンッ


ドガッ!


ニドキング・ニドクイン「ニド~~!?」ドシャアッ


リンロ「あぁんっ!もう何してるのー!」

団員A「す、すいません……よしならこれで!」スゥッ

団員B「お前らを無敵にしてやるからな………!」スゥッ


ピチュー「(な、なんだ?注射器?媚薬じゃねーだろうな?)」



ブスッ!


ニドキング・ニドクイン「!!!!」

ニドキング・ニドクイン「ニドォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!!!」


ラン「な、なに!?」

ピチュー「(注射された瞬間アイツらの目が赤く光ってる……?)」

クラム「な、なにかおかしいぞ…」

団員A「ニドキング、あばれる!」

ニドキング「ニドォオーーー!!!」


ドガバキ!!ドゴガスッ!!!


ジャラランガ「ジャラァァァァァァァ!」

ジャラランガ「(な、なんだコイツ!?急に強くなって……!?)」


ラン「ジャラランガ、ドラゴンクロー!」

ジャラランガ「ジャラァーーッ!」ブンッ

ニドキング「」サッ

ラン「(避けた!?)」

団員A「だいちのちから!!!」


ニドキング「ニドォォォォォォォォォォ!!!」


ズゴォォォォォォォォォォッ!


ジャラランガ「ジャ、ジャラ……」ドサッ

ラン「ジャラランガ……お疲れ様休んでね」シュバッ



ケイコウオ「食らえ~!ハイドロポンプ!」バビュゥゥゥゥゥッ!

ピチュー「ぶった斬ってやる!でんげきしゅりけんを食らえ!」バチバチバチバチバチ!ブン!


団員B「ニドクイン、10万ボルト!」

ニドクイン「ニドクゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!」バチバチバチバチバチバチバチバチバチバチ!


ピチュー・ケイコウオ「!?」



ビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリ!!!


ケイコウオ「ウォォォォォォォォ~~!?」

ピチュー「ピチュ~~~~!?」


ドサッ!


ラン「ケイコウオ!ピチュー!」

ピチュー「(まさか電気勝負で俺に一泡吹かせるなんて……)」ボロッ

団員B「ふみつけ!」

ニドクイン「ニドッ!」


ガッ!


ピチュー「(ぐおっ!?屈辱的!)」

団員B「そのまま蹴り飛ばせ!」

ニドクイン「ニドク!」ブンッ


ゲシッ!


ピチュー「ピチュ~~!?」

団員B「ヘドロばくだん!」

ニドクイン「ニドッ!!!」ベバッ!


ピチュー「(ぐへぇええええええ!?)」ベチャッ!

ラン「ピチュー!」


リンロ「とどめやっちゃって~~☆」

団員A・B「「ハッ!はかいこうせん!!」」


ニドキング・ニドクイン「ニドォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!!」キュィィィ


ビィィィィィィィィィィィーーーッ!!!



ドガァァァァァァァァァァァーーーン!!!


ピチュー「」

ケイコウオ「」


ラン「そ、そんな……」

クラム「つ、強すぎる……」



リンロ「2匹とも連れてっちゃおう☆」

団員A・B「「了解!」」


ニドキング「ニ、ニド……」ゼェゼェッ

ニドクイン「ニ、ニドク……」ハァハァッ


クラム「(………?奴ら急に苦しみ始めた?……)」



団員A「へへっ……ボスからたんまり褒美が貰えそうだぜ」

ピチュー「(く、来るど、どうにかせんと……)」ボロッ



ピチューの行動(展開可)
↓1

ピチュー「(もうだめか……)」

ラン「そ、そんな……」ウルウル


ケイコウオ「!!」

ケイコウオ「ウォオオ~~!」バビュゥゥゥゥゥッ


モワモワモワモワッ!


ラン「こ、これは……」

クラム「ケイコウオの水蒸気………」


団員A「うお!?な、なんだ!」

団員B「こ、この魚野郎!」

リンロ「見、見えない~☆」


ピチュー「ケ、ケイコウオ!?」

ケイコウオ「今逃げて!」

ピチュー「いや、でも……!仲間を見捨てるような事は……!」

ケイコウオ「いいから!」



ピチュー「………ううっ、でも……」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「(やっぱり仲間を見捨てるなんて出来ねぇ!)」バッ


ニドキング「ニ、ニド………」

ニドクイン「ニドク…………」


ピチュー「(てめーらは無視だ!食らいやがれっ!!!)」バチバチバチバチバチ!


リンロ・団員A・B「!!?」

団員A・B「あばばばばばばばばばばばばっ!!?」ビリビリビリビリビリ

リンロ「あぁあああああああんっ!♥️」ビリビリビリビリビリ


リンロ・団員A・B「」ピクピクピクッ


ピチュー「ケイコウオ!」ガシッ

ケイコウオ「ピ、ピチューくん……ありがとうっ……♪」

ピチュー「仲間なら当然だろ!」

ケイコウオ「………うん、そうだねぇ♥️」


ピチュー「ピチュッ!」

ラン「ピチュー!ケイコウオを助けたんだね!」

ラン「ケイコウオ、ゆっくり休んで」シュバッ


リンロ「(ううっ♥️こ、この電技もしかしてあの時の……♥️♥️)」ビクンビクン

団員A「お、おま、お前ら……!やっ、やっちまえ!」ビリビリビリ



ニドキング「ニドッ………!」ゼェゼェッ

ニドクイン「ニ、ニド……!」ハァハァッ



ラン「ゲンガー、へラクロス!」ボーン、ボーン


ゲンガー「行くぜ!」

へラクロス「相手は弱ってるぶちかましてやるでゴワス!」

ピチュー「(……ニドキング達息が尋常じゃなくて上がってるし汗も大量に噴き出してる……)」

ゲンガー「どうした?」

ピチュー「い、いや……」

ピチュー「………」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「(敵とはいえ同じポケモン!見過ごせねぇよな!)」ダッ!

へラクロス「どこ行くでゴワスか!?」


ピチュー「ピチュッ!」

団員A「な、なんだてめぇ……!?」ビクビクッ

ピチュー「(悪いけどちょっと失礼)」バシッ!

団員A「て、てめぇ……か、返しやがっ………」



ピチュー「ニドキング!ニドクイン!」

ピチュー「お前らに使われたこれはなんなんだよ!?」

ニドキング「………?」ハァハァッ

ニドクイン「そ、それは……ツヨクナール……」


ピチュー「!!」

ピチュー「これポケモンを強くするみたいだけど……なにか副作用があるんだろ?」


ニドキング「確かにこれはポケモンの能力を上げるが時間が立つと効果が切れて………」

ニドクイン「ポケモンの体力を奪うわ……そして」

ニドキング「お、俺達の寿命を著しく減らすんだ……」


ピチュー「…………なんだとっ!?」

ゲンガー「ま、マジかよ……」

へラクロス「そ、そんな悪魔のような物が一般的に売られているんでゴワスか!?」

ピチュー「なんで分かってて大人しく打たれたんだよ……」


ニドキング「ポケモンは……」ハァハァッ

ニドクイン「トレーナーが喜ぶためならなんでたもするの」ニコリ

ピチュー「間違ってる……」


ゲンガー「……こいつの原料はなんなんだい?」

ニドキング「それは……ミュウツー因子だ」


ピチュー「ミュウツー因子……?」

ニドキング「ツヨクナールには最強のポケモンミュウツーの因子が組み込まれている……」

ニドクイン「それのおかげで一時的だけどこの薬を使用したポケモンは強くなる……」

ニドキング「だが……ミュウツーの因子は俺達一般ポケモンには刺激が強すぎるんだ………」

ニドクイン「ミュウツーの力に付いていけないから……効果が切れた後は寿命が著しく減ってしまうの……」


ピチュー「…………」


団員B「早くそいつらを捕まえろ……!」ヌゥッ

ピチュー「(懐からなにか出したぞ!?)」


プシュゥゥゥゥ!


ニドキング・ニドクイン「!」


ラン「な、なにスプレー!?」


ニドキング「ツヨクナールのスプレー版だ……!」

ニドクイン「ご、ごめんなさいもう理性が……!」


ニドキング・ニドクイン「」キラン!


ゲンガー「また目が赤くてなった……!?」


ニドキング・ニドクイン「ニドォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!!!」ガァァァァッ


へラクロス「………戦うしかないでゴワス!」

ピチュー「………ニドキング、ニドクイン……」

ピチュー「(やるしかないの……!)」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「………ピチュッ!!!」バッ

ラン「ピチュー?服脱いでどうしたの……?」

ピチュー「(ラン!ライチュウにしてくれ!アイツらも絶対に止める……!)」キッ

ラン「………うん、ピチューの思い伝わった………!ピチュー!進化だよ!」バッ!


ピチュー→ライチュウ「ライライッ!」


ニドキング・ニドクイン「ニドォォォォォォ!」


ライチュウ「行くぞ!!!」

ゲンガー・へラクロス「おうっ!」


団員A「ニドキング!ポイズンテール!」

ニドキング「ニドォ!!!」ブンッ

ラン「尻尾を掴んで投げ飛ばして!」

へラクロス「ヘラァッ!」ガシッ!ブンッ!


ドシャアンッ!


ニドキング「」ムクッ

へラクロス「(ビクともしないでゴワスか……)」


団員B「メガトンパンチ!」

ニドクイン「ニドォォォォォッ!」

ラン「ライチュウ、メガトンキック!ゲンガーはれいとうパンチ!」


ライチュウ「(目を覚ませ!ニドクイン!)」シュッ

ゲンガー「ゲンガッ!」ヒュゴォォォッ


ニドクイン「」バシン!

ライチュウ・ゲンガー「!?」

ライチュウ「捕まれた!?」

団員B「凪払え!」


ギュゴォォォッ!



ライチュウ「ライーー!?」ピューン

ゲンガー「ガーー!?」ピューン

団員A「このままトドメだ」

団員B「おし!分かった!」

リンロ「あのライチュウは駄目だよ~リンロちゃんが個人的に楽しみたいから☆」

団員A「了解!」


ラン「もうやめてよ!ニドクイン達苦しんでるよ!?このままじゃ死んじゃうよ!」


団員A「だからどうした?主人に死ぬまで使われてコイツらも本望だろ!」

団員B「死んだらまた新しいの貰えばいいしな!」

団員A・B「ギャハハハハハハッ!」


ラン「……」


団員A「とどめだ!」

団員A・B「だいもんじ!!!」


ニドキング・ニドクイン「ニドォォォォォッ………」ゴォォォォォォッ


ライチュウ「!!」


クラム「サマヨール、ナイトヘッド」

メグ「ニンフィア、マジカルシャイン!」

サライズ「ウソッキーちゃん、いわなだれ♪」

ガイル「マッシブーン、マッスルポーズ!」



団員・リンロ「!?」



サマヨール「サマァッ!」ビビビビビビ

ニンフィア「フィアアアアッ!」ババババ

ウソッキー「ウソ~♪︎」ゴロゴロッ

マッシブーン「マブシッ!」ムキィッ



ドガァァァァァァァーーン!!!


ニドキング・ニドクイン「!!!?」


ラン「み、みんな……」


クラム「……」コクリ

メグ「あはは、見ていられなくなっちゃって……」

サライズ「わたくしの町を荒らす人はジムリーダーとしてお仕置きします♪︎」



ライチュウ「よし、じゃあみんな!行こうぜぇ!!」

ゲンガー達「オー!」



ライチュウ達の三連行動
↓3

ラン「へラクロス!メガシンカ!!!」ピカッ!

へラクロス→メガへラクロス「きたきたきたァァァァ!!!」バーン!


ガイル「最強の技で奴らをぶちのめすぞ!みんな!」


ガイル「マッシブーン、いわなだれ!」

ラン「へラクロスはタネマシンガン!ゲンガーはシャドーボール!」

クラム「サマヨール!ナイトヘッド!!!」

サライズ「ウソッキーちゃん、ストーンエッジ!」

メグ「ニンフィア、はかいこうせん!」



マッシブーン「マブシッ!」ゴゴゴゴッ!

サマヨール「サマァァァァァァッ!」ビビビビビビ!

ウソッキー「ウソォオオオオオッ!」ババババ

ニンフィア「フィアアアアァァァァッ!」ビィィィィィィーーッ!


へラクロス「ヘラララララララララ!!!」ビュビュビュビュッビュッ!

ゲンガー「ゲンガァッ!!!」ボバッ!


ライチュウ「(この街の全ての電気よ……俺に力を貸してくれ……!)」バチバチバチバチバチバチバチバチ………シュゥゥゥゥゥゥッ


ライチュウ「充電完了……!ぶちかます………....!!!」バチバチバチバチ



ラン「うん……ライチュウ行くよこれが私達の全力……!」

ラン「一兆ボルトだ!!!!」


ライチュウ「(ポケモンの怒りを知れ!!!!)」バチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチ!



団員A・B「!?」

ニドキング・ニドクイン「………!」


リンロ「………まもる」

フシギダネ「………ダネッ!」ピカーンッ




カッ!!!

シュゥゥゥゥゥゥゥッ……………

ライチュウ→ピチュー「(ハァハァッ……もうライチュウを保てない……)」

ガイル「みんなの攻撃が奴らに直撃したぞ!」

ピチュー「(ニドキングとニドクインは!?さ、流石にやりすぎたか……?)」


団員A・Bだった物「」


ニドキング「………ニドッ」シュゥゥゥゥゥゥッ

ニドクイン「………ニドクッ」シュゥゥゥゥゥゥッ


サライズ「早くこのポケモン達をポケモンセンターに!」

クラム「あぁっ!」

ピチュー「(頼む……死なないでくれよ!)」


メグ「さ、流石にロケはもう無理だよね……」

ユキ「でしょうね……」

ローヴ「こんな大変な事になっちゃうなんて……」

エフィン「(お腹すいた……)」


~~~~


~~~~


ポケモンセンター

ラン「ニドキングとニドクイン助かりそうですか?」

ジョーイ「………ハッキリ言って助かる見込みは低いわ……」

ジョーイ「この怪我の上……検査した結果彼らの体内に謎の細胞があるの」

クラム「……謎の細胞?」

ピチュー「(ミュウツー因子……)」


ジョーイ「この謎の細胞が二匹のエネルギーを吸い尽くしてるわ……二匹の命は一週間持つか……」

ガイル「その細胞は取り除けないんですか?」ムキィッ

ジョーイ「とりあえず薬を注射したけど……その細胞に打ち消されてしまったの……

ジョーイ「あまりに強すぎるわ現代医学でどうこう出来る物じゃないわ……」


ピチュー「……」

ニドキング「ピチュー……」


ピチュー「ニドキング?」


ニドキング「……ピチューお願いがある……」

ニドクイン「貴方の手で私達を……殺して」


ピチュー「………….え」


ニドキング「ミュウツー因子に蝕まれて死ぬくらいな……」

ニドクイン「貴方の手で私達夫婦を葬って欲しいわ……」



ピチュー「そ、そんな」

ピチュー「……助けれる方法はないのか……」




ピチューの行動(展開可)
↓1
(ミュウツーが来て何とかしてくれるなどは不可)

ピチュー「(そうだ……ミュウツーなら何とか出来るかもしれない……)」

ピチュー「(ミュウツーを探しに行こう!)」

ピチュー「サーナイト!お前の力で二匹を発情させてくれ!」


サーナイト「えぇっ!?な、なんでですか!?」

ピチュー「いいから頼む!」


サーナイト「わ、分かりました。ふんっ!」キュィィンッ

ニドキング・ニドクイン「!!」

ニドキング「ニ、ニドッ」ハァハァッ

ニドクイン「ニドクゥゥッ………」グチュッ


クラム「急に二匹が苦しみだしたぞ!?」

ジョーイ「こ、この症状は発情!?」

ガイル「確か生物は死に際に子孫を残そうと発情すると聞いたことがあるぞ………」サイドチェスト

ジョーイ「とりあえず預け屋に連絡しないと!」


ピチュー「(これでよし……さぁ行くぜ!)」ダッ!

ラン「あっ!?ピチューどこ行くの!?」ダッ!

クラム「ラン?どうしたんだ?」


ラン「クラムちゃんニドキング達を見ていて!私はピチューを追いかけるから!」

クラム「あぁっ………」


ピチュー「(必ず救うぞニドキング、ニドクイン!)」



ヒカゲがしばらく登場してないとの事なので
1このままピチュー視点
2一旦ヒカゲ視点の物語
↓1

~~~~

少し時間を遡りラン達がエアズショップで買い物している最中……。


ヒカゲ「ここがエアズタウン……」

ヒカゲ「それにしても……」

ヒカゲ「マリアさんが捕まったって聞いた時驚いた……」

ヒカゲ「無事だといいな………」

ヒカゲ「……ん?」



ピチュー?「」タッタッタッ


ヒカゲ「え、ご主人様!?」

ヒカゲ「(なんでここに……?路地裏に入っていった……?)」

ヒカゲ「………待って!」ダッ



~~~~

路地裏

ヒカゲ「ハァハァッ………ご、ご主人様……?」

ピチュー?「」クルッ


ピチュー?→モルペコ「うら?」


ヒカゲ「あっ………モルペコ?」

ヒカゲ「(ご主人様とモルペコを間違えるなんて……)」ズーンッ

モルペコ「うら~?」

ヒカゲ「ごめんね……君が悪いんじゃないだ……」



バットガイA「おい、姉ちゃん」

バットガイB「俺達と遊ばねえかい?」

バットガイC「へへっ」


ヒカゲ「………!」

ヒカゲ「(不良の溜まり場だったんだ……)」

モルペコ「うら?」



バットガイA「いいから遊ぼうぜ」グイッ
 
ヒカゲ「!」



「待ちな」


バットガイB「あぁっ?なんだ?」


ナロウ「その子イヤがってるだろ?離せよ」スタスタ


バットガイC「あぁっ!?イキってんじゃねーぞ!」ブチッ

ヒカゲ「………」

ナロウ「大丈夫。もう怖がらなくていいよ」ニコリ

ヒカゲ「………はぁ」


ナロウ「(うんうん!気の弱そうなメカクレ美少女が路地裏で不良に絡まれてる……最高のシチュエーションだぜ!)」

ナロウ「(この不良共を華麗にぶっ倒せばこの子にフラグが立つこと間違いなし!)」

ヒカゲ「(なにこの人……急に出てきて気持ち悪いなぁ……)」


バットガイA「行け、ゴーリキー!」ボーン

バットガイB「ニューラ行け!」ボーン

バットガイC「デルビル出番だ!」ボーン


ゴーリキー「リキッ!」

ニューラ「ニュウッ!」

デルビル「ガウ!」


ナロウ「待っててすぐ終わらせるから心配しなくていいよ」ボーン

エースバーン「エバ!」

ヒカゲ「………そうですか」



バットガイA「やっちまえ!!!」

ナロウ「へっ、楽しませてくれよ」



ヒカゲ「(不良と変な人のポケモンバトルが始まった)」

モルペコ「うらら~」

ヒカゲ「………どうしよう」


ヒカゲの行動
↓1

ヒカゲ「………」

ヒカゲ「(今のうちに逃げよう……)」

ヒカゲ「君もおいで」

モルペコ「うら~!」


ナロウ「エースバーン!かえんボール!」


バットガイA「ゴーリキー、からてチョップ!」

バットガイB「ニューラ、ひっかく!」

バットガイC「デルビルはかみつく!」


エースバーン「エバァァァァッ!」ゴォォォッ

ゴーリキー「リッキィィィッ!」ググッ

ニューラ「ニュゥゥゥッ!」シャキンッ

デルビル「ガァァァァッ!」ガァァッ


「……………ドラゴンポケモン、りゅうのはどう」

ボーマンダ「ボマァァァァァァァァッ!」ギュゴォォォッ!


一同「!?」


ドガァァァァァァーーン!!!


ナロウ「な、なんだ今のは……?」

バットガイA「誰だ邪魔しやがるのは!?」


黒仮面「……………」

ヒカゲ「!」

ヒカゲ「(Lマーク……!)」

ヒカゲ「ロリスキー団………」

ナロウ「(ロリスキー団?……なるほど!悪の組織!ようやく俺の物語が始まったのか!)」


ナロウ「エースバーン!奴をぶちのめせ!」

バットガイA「ゴーリキーお前をやれ!」

バットガイB「ニューラ!」

バットガイC「デルビル!」


エースバーン「エバァ!」シュバッ

ゴーリキー「リキ!」

ニューラ「ニュ!」

デルビル「ガア!」


黒仮面「ぎゃくてんポケモン、さいみんじゅつ」ボーン

カラマネロ「ネロ~~~~!」キュィィッ

エースバーン達「!?」

ナロウ「ど、どうしたエースバーン!?早く倒せ!」


エースバーン「………」

ゴーリキー「………」

ニューラ「………」

デルビル「………」


黒仮面「ストライカーポケモン、かいりきポケモン、かぎづめポケモン、ダークポケモン」

黒仮面「やれ」


エースバーン「エバァァァァッ!」

ゴーリキー「リキィィィィッ!」

ニューラ「ニュゥゥゥ!」

デルビル「ガァァァァッ!」


ナロウ・バットガイズ「!??」

ナロウ「な、なんでこっち襲ってくるんだ!?」

バットガイズ「うわぁぁぁぁぁぁぁっ!?た、助けてぇぇっ!?」


ヒカゲ「………」パカッ

図鑑『カラマネロ ぎゃくてんポケモン 
ポケモンで いちばん きょうりょくな さいみんじゅつを つかう。 あいてを いのままに あやつってしまうのだ。』


ヒカゲ「………なにが目的?」

黒仮面「………ドラゴンポケモン、ぎゃくてんポケモン。排除しろ」


ボーマンダ「ボマ!」

カラマネロ「ネロッ」


ヒカゲ「……!」

ロリスキー四天王三人目。


【名前】
【性別】
【性格】
【容姿】黒仮面とLマークの付いた黒服は固定。
【備考】ポケモンを名称で呼ぶ。
↓3(コンマが一番高いのを採用)

黒仮面「ドラゴンポケモン……ドラゴンクロー」

ボーマンダ「ボマァァァッ!」ブンッ

ヒカゲ「………キルリア!まもる!」ボーン

Lキルリア「キル♥️」ピカーン


ガキンッ!


ヒカゲ「サイコキネシス………!」

Lキルリア「リア~~♥️」キュィィィン

黒仮面「やつあたり」

ボーマンダ「……ボマァァァァァァァッ!」


ズギャァァァァァァァァァッ!!!!


Lキルリア「キル~~♥️」ピューン

ヒカゲ「キルリア……!」

黒仮面「(あれは……イロルが開発した改造ポケモン……)」

黒仮面「ぎゃくてんポケモン……サイコカッター」

カラマネロ「ネロロロロ!」ブゥンッ!


ヒカゲ「アブソル!」ボーン

アブソル「ソルゥゥゥゥッ!」


シュパーーンッ!!!
 

アブソル「………ソル!」ピンッ

黒仮面「悪タイプでエスパー技を透かしたか……だが」

黒仮面「ばかぢから」

カラマネロ「ネロォォッ!」ググッ


バキィィィッ!!!


アブソル「ソルゥゥゥゥッ!?」ドサッ

ヒカゲ「アブソル!」

黒仮面「特性、あまのじゃく発動」

カラマネロ「ネロォォッ!」グングン


黒仮面「………終わりにする前に名前くらいは教えておいてやろう」

黒仮面→ユウ「我が名はユウ」

ユウ「ヌボア様の忠実な部下そしてロリスキー団の戦闘特化部隊『四天王』の一員なり」



ヒカゲ「四天王……」チラッ


ナロウ「や、やめろ来るな!俺は主人公だぞ!」

エースバーン達「……」ジリジリ


ヒカゲ「(助けは無理そう……自分でこの状況をなんとかしないと……)」


ヒカゲ行動
↓1

ヒカゲ「ミミロル………お願い」ボーン

ミミロル「ミミー!」

エースバーン達「!!」


ミミロル「(今奴の呪縛からお前らを解放してやる!)」

ミミロル「(ふぅんっ!!!)」キュィィィィィィッ

エースバーン達「!!?」キィィィィィィッ


ユウ「そいつらはヌボア様の下僕になるポケモンだ……洗脳は解かせたりはしない……」

ユウ「ドラゴンポケモン」


ボーマンダ「ボマァァァッ!」

ヒカゲ 「!」


モルペコ「うら~~!」バチバチバチバチ

ボーマンダ「ボマァァァッ!?」ビリビリビリビリビリ!


ユウ「ぬうっ……」

ヒカゲ「モルペコありがとう……ミミロル!」


ミミロル「(ぐぅううっ!術が強すぎて中々解けない!)」キュィィィィィィ   

カラマネロ「(ヒョヒョヒョ!小兎程度の念力じゃワシの催眠術は解けなどせんわい!)」キュィィィィ


エースバーン達「」フラフラ


ナロウ「エースバーン達の様子が……?俺のチート能力が無意識に発動しちまったか!」

バットガイ「はぁっ?なんだよそれ!?」


ミミロル「ミミ……!!!」キュィィィィ


カラマネロ「ネロロロロロロ」キュィィィィィ


ヒカゲ「(ミミロルがエースバーン達の催眠術を溶けためにもっと時間稼がないと……!)」


ヒカゲの行動
↓1

ヒカゲ「ヌオー、オシャマリ…………!」ボーン


ヌオー「ヌオ〜」

オシャマリ「オシャマ!」


ヒカゲ「2匹同時にマッドショット……!」


ヌオー「ヌオ〜!」バシュッ

オシャマリ「オシャ〜!」バシュッ


カラマネロ「!!」サッ

カラマネロ「(そんな攻撃当たらんわい!)」


ユウ「ぎゃくてんポケモンサイコキネシス」

カラマネロ「ネロ〜〜〜!」キュィィィィッ


ヌオー「ヌオ〜!」キュィィィィッ

オシャマリ「オシャママッ……!」キュィィィィッ

ヒカゲ「今、アブソルメガホーン」

アブソル「アブゥゥゥゥゥッ!」ブンッ

カラマネロ「!?」


ドスッ!!!


カラマネロ「ネ、ネロォォッ!?」ドシャッ


ミミロル「(今だ!最大パワーだァァッ!!!)」キュィィィィィィィィッ

ミミロル「(目を覚ませ!お前ら!)」


エースバーン「あ、れ……僕は何を……」ハッ


ナロウ「おぉ!エースバーン目を覚ましたか!」


ユウ「チッ………」


ナロウ「今だ!かえんボール!」

エースバーン「エバァァァァァァァッ!」ゲシッ



ユウ「!!」


ドガァァァァァァァァーーン!!!!



ヒカゲ「今、みんな逃げるよ」

アブソル「ソル!」

ヌオー「ヌオ〜」

モクモクッ………

ナロウ「ははは!チート主人公舐めんなよ!」

バッドガイA「すげー!アニキってこれから呼ばせて貰います!」


モクモクッ………


ユウ「ぎゃくてんポケモン」


カラマネロ「ネロ」キュィィィィッ


ナロウ・バッドガイズ「えっ」キュィィィィッ

ナロウ・バッドガイズ「」ドサッ


ユウ「……お前らは今から私の従順な下僕だ。最初の命令だライコウ洞窟に行け」


ナロウ・バッドガイズ「ハイ」

ユウ「…………」


プープーッ!


ユウ「………なんだ」ガチャッ

リンロ『わ〜ん、ユウちゃん作戦失敗しちゃった〜』

ユウ「(役立たずめ……)」

ユウ「……分かった……合流しよう」

リンロ『おーす☆』

ユウ「………」ブチッ


〜〜〜〜


ヒカゲ「逃げきれた……でも、なんか街がボロボロになってるような?」キョロキョロ


ドンッ


ヒカゲ「いたっ……!」

ヒカゲ「………なに……?」クルッ


ピチュー「(いてて……誰だよ棒立ちしてんじゃねえよ……)」

ピチュー「(俺はニド夫婦を救わないと……)」


ヒカゲ「あっ………」

ピチュー「ピチュッ……」アッ

ヒカゲ「…………♥」

ピチュー「(面倒なのに会っちまった……)」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「(あぁ……!悪いけど今はお前に構ってる暇はないんだよ!)」

ピチュー「(ちょっとこっち来い!)」グイッ

ヒカゲ「あっ………♥」グラッ

ヒカゲ「ご主人様ぁ……♥どこに……♥」


〜〜〜〜

路地裏


ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥

ヒカゲ「あっあ!♥あぁぁぁ!あっあん!♥」


ピチュー「(全く!こんな事してる時間だって勿体ってのに!)」パンパンッ


ヒカゲ「ひゃぁっ♥あんっ、あんっ、あぁんっ!♥」ビクンビクン

ヒカゲ「ご、ごしゅじんさまぁ♥あんっあぁん♥ちょっと激しいよぉっ♥」ビクビク


ピチュー「ピチュ〜!」パンパンッ

ヒカゲ「んはぁ♥あひ、ああぁあんっ♥んくぅぅうううううう♥」ビクンビクン


ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル!♥


ヒカゲ「ふぁああああああああああ♥♥♥」ビクンビクンビクンビクンッ

ヒカゲ「はうっ………♥」ドロォッ


ピチュー「(ふうっ………)」



ラン「ピチュ〜、どこ行ったの〜?」

ピチュー「ピチュ〜!」ダッ

ピチュー「(じゃあなヒカゲまた会おうぜ)」


ヒカゲ「あうっ………♥」ピクピク

モルペコ「(えぇっ、なんや……あの鬼畜……)」ヒキッ



〜〜〜〜


ピチュー「(ただいまランさぁ行こうぜ)」ダッ

ラン「ま、待ってよ!どこ行くの!」ガシッ

ピチュー「(うっ、なんて説明すりゃいいんだ?)」


ピチューの行動
↓1

ラン「とにかく落ち着いてピチューニドキング達を救いたいのは分かるけど……」ポロッ


カシャアンッ


ラン「あっ、エンテイから貰った鈴が……」

ピチュー「(鈴……?)」


エンテイ(ロリコン)『《ミュウツーを探しているのか?》』

エンテイ(ショタコン)『《なら我らが教えよう……》』


ピチュー「うおっ、鈴からエンテイの声が……そうかお前ら知り合いだったな頼む!」

ラン「ミュウツー?ミュウツーの力があればニドキング達を助けられるの?」


エンテイ(ロリコン)『《恐らくな……ニドキング達はミュウツー因子で作られた薬品で苦しめられている。》』

エンテイ(ショタコン)『《ミュウツーは今我我らが同胞ライコウが住むライコウ洞窟にいる。》』


ラン「じゃあライコウ洞窟に行こう!ミュウツーに助けて貰うようにお願いしないと!」

ピチュー「ピチュッ!」コクリ



サライズ「行けませんわ」


ラン「え?」

ピチュー「(サライズ……?行けないってどういう事だよ)」


サライズ「ライコウ洞窟はライコウ様により鍛えられた協力な野生のポケモンが多く存在します」

サライズ「並みのトレーナーでは入ったら最後生きては帰ってこれません」

サライズ「なのでライコウ洞窟は入るのを禁じられています」


ラン「そういうわけにも行かないよそこに行かないとニドキング達を助けられないから」

ピチュー「(今まで数々の修羅場を乗り越えてきた俺達を舐めるなよゴスロリおっぱい!)」


サライズ「どうしても行きたいなら条件がありますわ」

サライズ「それはわたくしに勝ってエアズバッジを手に入れる事です」

サライズ「エアズバッジそれがライコウ洞窟の入門書です」

~~~~

サライズのお屋敷

ヒデオ「ズバリ!これからジムリーダーサライズと挑戦者ランによるジム戦を始めるでしょう!」

ヒデオ「審判はズバリ!エアズスクールの優等生ヒデオ行わせて貰います!」

ヒデオ「ルールは3対3のシングルバトルです!」

ピチュー「(屋敷がそのままジムになってるとはな……)」


サライズ「行きますよランさん、ピチューさん♪︎」

サライズ「エアズジム…ジムリーダー『岩姫』サライズ参りますわ♥️」



ラン「……行くよ、みんな!」

ピチュー「(ニドキング、ニドクインを救うためにもミュウツーがいるライコウ洞窟には絶対に行かなきゃならねぇ)」

ピチュー「(負けられねぇ!)」バチバチバチバチ!


ヒデオ「ズバリ!試合開始ィィィィィィッ!」



サライズ「ハガネールさん出番です♪︎」ボーン

ハガネール「ガネェエエエエエエエエエ!」

ラン「なら、へラクロス!」ボーン

へラクロス「(今日のアニポケでも大活躍!おいどん参上!)」


サライズ「うふふ♥️頑張ってねハガネールさん♥️」チュッ

ハガネール「ガネガネ♪︎」


へラクロス「………」チラッ

ラン「絶対勝とうねへラクロス!」フンス

へラクロス「………ヘラ」ズーン

へラクロス「(まぁそうだよね……何もないよね……)」ズーン


ピチュー「(ランにチューして貰おうなんて10年早いぜ)」


ラン「よし、へラクロスまずは……!」

ランの指示
↓1

サライズ「ハガネールさん、ほのおのキバ」

ハガネール「ガネェエエエエエエエ!」ゴォォォォッ!

ラン「へラクロス!スピードで撹乱して!」


へラクロス「ヘララララララーーッ!」ブーーンッ

へラクロス「(おいどんのスピードに付いてこれまい!)」ブーーンッ

ハガネール「ガ、ガネェ……」キョロキョロ


ピチュー「アイツ空飛べたのか」

サーナイト「意外ですね知らなかったです」

ゲンガー「もうちょっと仲間に興味持とうな」


サライズ「ハガネールさん落ち着いて……うちおとすです。」

ハガネール「!!」

ハガネール「ガネェェェッ!」ボバッ

へラクロス「!?」


ドガッ!


へラクロス「ヘラァァァッ!?」

へラクロス「(しまった油断した……!?)」ピューン


ドシャッ!


サライズ「今です、しめつける」

ハガネール「ガネェェェェェェッ!」シュルルッギュッ

へラクロス「ヘラァァァッ!?」ギチギチ

へラクロス「ヘ、ラァァァッ………!」ギチキチギチギチ

へラクロス「(が、はっ…苦しいでゴワス…)」



ラン「へラクロス………あっ、そうだ!」

ラン「へラクロス、じしん!」

サライズ「……!」


へラクロス「!!」

へラクロス「ヘラァァァァァァァッ!!!」


ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴッ!!!


ハガネール「ガネェェェェェェッ!?」ゴゴゴゴッ

ハガネール「ガネェェェェェェッ!?」バッ

へラクロス「(ようやく解放されたでゴワス……さぁ、行くでゴワス!)」

サライズ「いやなおと!」

ハガネール「ガネガネガネェェェェェェッ!」キィィィィィィッ!

へラクロス「(ぐぉぉぉぉっ!み、耳が~!)」キーン


サライズ「アイアンテールです」

ハガネール「ガネェエエエェェェ!!!」ブンッ


ラン「尻尾掴んで投げ飛ばしちゃって!」

へラクロス「!!」ガシッ

へラクロス「ヘラァァァァァァァッ!」ブンッ

ハガネール「ガネェエエエ~~!?」ピューン



ドシャ~~ン!!


サライズ「ハガネールさん!」

ハガネール「ガネェエエエ……!」ハァハァ

サライズ「まだ行けますね……!アイアンヘッドです!」

ハガネール「ガネェエエエエエ!」ゴウッ


ラン「へラクロス!」

へラクロス「ヘラ!」


ランの指示
↓1

へラクロス「(ハァハァ……正直キツイでゴワス……)」ハァハァッ

ラン「へラクロス危ない!」

へラクロス「!?」

ハガネール「ガネェエエエエエ!!!」ズゴゴッ


バシンッ!!!


へラクロス「ヘ、ヘラッ」ググッ

へラクロス「(な、なんとか受け止めたけど……!)」

ハガネール「ガネェェッ!」ズズッ

へラクロス「(こ、こいつなんて馬鹿力でゴワスか……!)」


サライズ「へラクロスはしめつけるといやなおとで体力を減らされている筈ですわ」

サライズ「そのまま力で押し切るのですハガネールさん!」


ハガネール「サライズ様に喜んで貰うよ悪く思わないで頂戴!」ググッ

へラクロス「(こいつメスだったのか……)」ギギッ

へラクロス「(自分の体重より100倍重い物を持ち上げられるおいどんでも流石に限界でゴワス……!)」


ラン「へラクロス……!」

ラン「負けないで!!!頑張れぇっ!!!」

ラン「私知ってるよ!へラクロスが誰よりも強いの!だから負けないで!」


へラクロス「(ご、ご主人……!)」ウルウル

へラクロス「へ、ヘラァァァァァァァッ!!!」ブンッ


ハガネール「ガ、ガネ~~!?」ピューン


サライズ「(ハガネールを空中に投げ飛ばした……!?)」

ハガネール「ガネ~~!?」ヒューン

ラン「よし、インファイト!」


へラクロス「ゴワスススススススススススススススススススススススススススススススス!!!」ドガドガドガドガドガドガドガドガドガッ!

ハガネール「」ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴ!

へラクロス「これがランパーティリーダーの力だァァァァァァァッ!」


バキィィィィッ!!!


ハガネール「ヤダッパァァァァァァァッ!?」ピューン


ドシャアン!


サライズ「……ハガネールさんお疲れ様です」チュッ

ハガネール「ガ、ガネ……」


ラン「やった!やった!凄いよへラクロス!」チュッ

へラクロス「!!」

へラクロス「へ、ヘラ~///」デレデレ


ピチュー「やるじゃないかへラクロス」

アシレーヌ「だだの虫じゃなかったのね~」


サライズ「次はこの子……アーマルドさん!」ボーン

アーマルド「アンマァァァッ!」


ピチュー「(次はシュワルツェネッガーか……)」

ピチュー「(ランはそのままへラクロスか?変えるか?)」


ラン「へラクロスお疲れ様少し休んで」バシュッ

ラン「次はこの子!」


ランの交代先と指示
(ピチュー、ゲンガー、Rサーナイト、ジャラランガ、Rケイコウオ、Rアシレーヌ、プテラの中から一匹)
↓1

ラン「ジャラランガ!君に決めた!」ボーン!  

ジャラランガ「シロナァァァァァァァッ!」マジコス


サライズ「ふふっ、素敵なジャラランガさんですわね♥️」

サライズ「アーマルドさんご挨拶です」

サライズ「ステルスロック♪」


アーマルド「アンマァァァッ!」バッバッバッバッ


ラン「………?」

ジャラランガ「(……なんだ?石をばら蒔いたと思ったら何も起こらねぇじゃねえな)」

ラン「こっちも挨拶しようか!インファイト!」

ジャラランガ「(オレ様の拳でテメーの体ぶち砕いてやるぜ!)」



ドゴドゴドゴドゴドゴドゴ!!


アーマルド「アンマァァァッ……!」ドゴドゴドゴドゴ

サライズ「アーマルドさん、掴んじゃってください♪︎」


アーマルド「!!」ガシッ

ジャラランガ「(オレの腕を掴みやがった……!)」ググッ

アーマルド「アンマァァァッ!」ブンッ


ドシャ!


ジャラランガ「ジャラッ!?」


サライズ「ストーンエッジ♪」

アーマルド「アマ!」ゴッ!


ズゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴッ!!!!


ジャラランガ「ジャラァァッ!?」ドギャァ


ラン「ジャラランガ!距離を取ってかえんほうしゃ!」


ジャラランガ「ジャラッ」シュバッ


ジャラランガ「ジャラァーーッ!!!」ゴォォォォォッ

サライズ「アーマルドさん、どろかけ」

アーマルド「アマ!」バシャッ!


ジュゥゥッ……!!!


ラン「泥で鎮火された……!」

ラン「ジャラランガ、ドレインパンチ!」

ジャラランガ「ジャラァーーッ!」ブンッ


サライズ「近づけさせませんわ」

サライズ「ロックブラスト」


アーマルド「!!」ボバボバッボバッ!

ジャラランガ「!!」ドガドガドガッ

ジャラランガ「………ジャ、ラ!」フラフラッ


サライズ「シザークロスですわ♥️」

アーマルド「アンマーーッ!!!」ジャキーン


ズバッ!


ジャラランガ「ジャ……ラッ……」ガクッ


ピチュー「(強い……ジャラランガに膝を付かせた……ジャラランガには全部効果今一つの筈なのに……)」


サライズ「畳み掛けてください」


アーマルド「アァッ!!」シュバッ

ガッ!

ジャラランガ「!!」

ジャラランガ「(オレがこんな虫野郎に顔面踏まれるなんて屈辱だ……!)」


サライズ「しおみず」

アーマルド「アァッ!!!」バビュゥゥゥッ


バシャアアアアアアァッ!!!


ジャラランガ「ジャラァァッ!?」ズキズキ

ラン「ジャラランガ!」

サライズ「しおみずは敵の体力が半分以下の時威力が2倍になるんですよ♪︎」


ピチュー「(岩ジムなのに水タイプの技使うのかよ!)」


ラン「ジャラランガ?大丈夫?」

ジャラランガ「ジャ、ジャラ」ハァハァッ

ラン「(どうしよう……このままジャラランガ戦わせるのは酷だよね……)」

ラン「(控えのポケモンに変える……でも、最初飛ばしてきた岩も気になるし……どうしたら)」


ランの行動
1ジャラランガにまだ戦わせる(指示も一緒に)
2控えに変える(誰に変えるかも)
↓1

ラン「ジャラランガ、戻って!」シュバッ

ラン「ピチューお願い!」


ピチュー「よし来た!華麗に全部捻ってやるか!)」


グサグサッ!!!


ピチュー「(!!!?)」ズキズキ

ピチュー「(いたっ!そうかステルスロックかイヤな事してくるぜ)」


サライズ「ピチューさんがお相手なんですね♥️でも、わたくし負けませんわ♥️」

サライズ「アーマルドさん、ストーンエッジ!」

アーマルド「アンマァァァッ!」ババババババッ

ピチュー「(テメーのスピード遅すぎるぜ)」シュバッ

アーマルド「!?」クルッ


ラン「かみなりパンチ!」

ピチュー「ピチュッ!」ブンッ


バキィッ!ビリビリビリビリビリッ!!!


アーマルド「アンマァァァッ!?」ドシャッ

ラン「トドメのでんげきしゅりけん!」

ピチュー「ピ~~チュ~~!」バチバチバチバチ……ギュルルルルル……ブゥンッ!


サライズ「どろかけで電気を打ち消してください!」

アーマルド「アンマーーッ!」ベバッ


スパンッ!!!ズバッ!!!


アーマルド「」ドサッ

サライズ「!!」さ

サライズ「(地面技を貫通させるなんて……流石ですわ♥️)」ウットリ


ピチュー「」ゾク

サライズ「もう最後の一匹ですのね……」

サライズ「ウソッキーちゃん出てきて♪︎」ボーン


ウソッキー「ウソウソッ♪︎」

サライズ「頑張ってくださいウソッキーちゃん」チュッ

ウソッキー「ウソ~♪︎」


ピチュー「この気配……やはり俺やあのスリーパーやデンリュウと同じだ」

ピチュー「お前さん俺と同じ転生者だな……...?」


ウソッキー「てん………?なにそれ?」

ピチュー「つまり、元々人間だったんだろ?」

ウソッキー「うん!!よく分からないけどなんでかポケモンになってたんだ!」

ピチュー「そうか……」

ピチュー「(自分が死んだ事さえ気付かずに死んじまったのか……)」


ウソッキー「サライズちゃんに喜んで貰う為に絶対勝つぞ~!」

ピチュー「俺だって負けはしないさ……行くよウソッキー」

ウソッキー「うん!」


ラン「ピチュー、10まんボルト!」

サライズ「ふいうち」

ウソッキー「ウソ!」ブンッ


ドカッ!


ピチュー「ピチュッ……!」

サライズ「続けてウッドハンマーですわ」


ウソッキー「ウソォォォッ!!!」ゴォッ


ドゴッ!


ピチュー「ピチュ~~!?」ピューン

ラン「ピチュー!」

ピチュー「(やるじゃねえか……なら)」


ピチューの行動(展開可)
↓1

ラン「ピチュー!でんげきしゅりけん!」

ピチュー「ピィィ~~チュゥゥゥッ!」バチバチバチバチ!バシュッ!


ギュルルルルルルルル!


ウソッキー「えいっ!」バシン!


ラン・ピチュー「!!?」

ピチュー「(真剣白羽取りだとぉっ!?)」


サライズ「ものまねです♥️」

ウソッキー「ウソ~~!」バチバチバチバチ!シュバッ!



ギュルルルルルルルルル!


ピチュー「(危なっ!加減なしで撃ってきやがった!?」サッ

ピチュー「セーフ……気を付けろ!今の技ある程度手加減しないと相手の体切断しちまうんだぞ!」

ウソッキー「ごめんね……」

ピチュー「全く……」


サライズ「……?」

サライズ「ウソッキーちゃん、がんせきふうじ!」


ウソッキー「次は大丈夫だよね?食らえ~~!」バッ


ゴロゴロゴロゴロゴロ!


ピチュー「(ぐへぇっ!?)」ゴシャッ

ラン「ピチュー!」


サライズ「ピチューさんにトドメです!ウッドハンマー!」

ウソッキー「ウソ~~!!!」ゴウッ!

ウソッキー「ウソォオ~~!!!」ゴゥッ

ピチュー「(やばい!来やがった!)」


ラン「(あ、そうだ!)」

ラン「ピチュー!アイアンテールでウソッキーを打ち上げて!」


ピチュー「!!」

ピチュー「ピチュゥゥゥゥゥゥッ!」ブンッ

ウソッキー「えっ!?」


ドガッ!!!


ウソッキー「きゃ~~!?」ピューン

ピチュー「(よっしゃ!ヒット!悪いがそのままフィニッシュだ!)」グギュルルルルル!


サライズ「(あの回転は……!?)」

ラン「いっけえ!アイアンテール!」


ピチュー「ピチュゥゥゥゥゥゥゥッ!!!」ブゥンッ


ドガァァァァッ!!!


ウソッキー「ウソォオ~~!?」ドシャッ

ウソッキー「ウソォオ………」バタンキュー

サライズ「ウソッキーちゃん!」


ヒデオ「勝負あり!ズバリ、このバトル挑戦者ランの勝利でしょう!」

サライズ「ふぅ……完敗ですわね♥️」


ラン「やったあ!勝った!」

ラン「これで6個目のバッジだ!」


ピチュー「はぁ……なんとか勝ったな」

へラクロス「激闘だったでゴワス……」

ジャラランガ「今回オレは足を引っ張っちまったなすまねぇ…センパイ」

ピチュー「そんな事ないさ俺がアーマルド倒せたのだってお前が体力を削ってくれたおかげだ」

ジャラランガ「そう言ってくれるとありがたいぜ」


サライズ「こちらがエアズバッジとわざマシンステルスロックですわ♥️」スゥッ

ラン「ありがとうサライズさん!これでライコウ洞窟に入れるんだね!」

サライズ「はい♥️ランさんピチューさんの実力ならライコウ様も認めてくれる筈ですわ♥️」

ラン「えへへ」


ウソッキー「ううっ、負けちゃった~」ションボリ

ピチュー「お前も強かったぞもう少しで負けるところだったぜ」

ウソッキー「えへへ~♪、ありがとう♪」


ガイル「うんうん!二人とも実にいいバトルだった!」

ラン「うわっ、ガイルさんいつの間に!」

サライズ「あら、見ていたんですか?」


ガイル「途中からね!スクールでも言ったがランちゃんは本当に見違えるほど強くなったな!」

ガイル「今の君にならこれを託してもよさそうだね」スゥッ


ラン「これは……Zクリスタル!?」

ガイル「あぁ!格闘、鋼、ノーマル、水のZクリスタルだ!大事に使ってくれよ!」

ラン「ありがとうございます!」

サライズ「ランさん先程6個めとおっしゃってましたね?」

ラン「はい!あと二つでリーグに挑めます!」


サライズ「残りの二人は格別に強いですよ……特に8人目のリーダーは……」

ガイル「僕の自慢の一番弟子だからね!」


ラン「えぇっ!?」

ガイル「実は数年前までは僕が最後のジムリーダーをやらせて貰っていたけど弟子に譲ったんだ」

ラン「なんで譲ったんですか?」

ガイル「う~ん、弟子が僕を越えたからかな?」

ガイル「それに僕は本気のバトルをする大トリジムリーダーより…」

ガイル「初心者トレーナーにバトルの楽しさを教える最初のジムリーダーのがあってるしね!」ムキ


ラン「へぇ……」

ピチュー「(数年前までロウラン最強トレーナーだったのか……)」

最後のジムリーダーを募集します。 
恐らくメインキャラの募集は今回で最後です。
一周年を迎える前に完結したいけど無理かなぁ。

【名前】
【性別】
【性格】
【容姿】 
【ジム名】
【なにタイプを使うのか】
(格闘、飛行、炎、電気、水、岩、エスパー以外)
【その他備考】ガイルの一番弟子(固定)
↓3(一番コンマが高いのを採用します)

【名前】
リュウコ
【性別】

【性格】
一人称「オレ」の男勝りかつ負けず嫌い
面倒見がよく活動的なので周囲からの信頼は厚い
ジムトレーナー(弟子)の成長を見るのが何よりの楽しみ
可愛いもの好きをこじらせ過ぎて末期レベルのロリショタコン
【容姿】
昭和の番長を彷彿とさせる前が開いた長ラン
長ランから見えるさらしが巻かれても自己主張が激しいJカップの爆乳
腰までまっすぐ伸びるストレートな黒髪とつば付き学帽
ガイルと違って身体が柔らかくしなやかさを生かしたサブミッションが得意
【ジム名】
ロンシェンジム
【なにタイプを使うのか】ドラゴン
【その他備考】
元は不良少女でガイルに負けてからは師匠越えを目指してガイルの一番弟子になった
たまに弟子達と共にガイルの元にやってきて鍛え直して貰っている
ロリとショタの恋人がいて一生面倒を見て守り抜くと誓っている
リョウコの覚悟を知っているので周囲は咎めず温かい目で見守っている
レッカとは仲が良く一緒に可愛いものを探しに行く

バンッ!

ヒヨリ「大変ですわ!サライズさん!」

ニコン「ライコウ洞窟に侵入者が強行突破したって情報が……」


サライズ「え……見張りのジムトレーナー達を倒したってことですか………」

サライズ「正しい心を持たぬ物が洞窟に入る時ライコウ様の怒りを買うことになると言い伝えられていますわ」


ガイル「ふむ……ランちゃんライコウ洞窟に行って侵入者を止めてきて欲しい」

ガイル「お願いできるかい?」

ラン「分かりました!行ってきます!」

ピチュー「(今回は今までと違って助けはなしか……)」


~~~~

森の奥地 ライコウ洞窟


見張りA「」

見張りB「」

ラン「誰か倒れている……」

ピチュー「(コイツらが見張り番だった奴らか……まだ生きてはいるみたいだが酷い怪我だ)」


ラン「行ってみよう……!」

ピチュー「ピチュッ!」


~~~~


ラン「中は結構暗いね……ピチュー、フラッシュ」

ピチュー「ピチュ~~~~!!!!」ピカーン


ラン「ありがとう!あ、れ……?」

ラン「分かれ道だ……」

ピチュー「(目の前には三つの分かれ道がある……まぁ、洞窟の中あるあるだな)」

ラン「どうしよう……どれが正解かな」


ピチュー「(ここは俺の発達した聴力で一つ一つの道からどんな音が聞こえて来るか確かめるか)」スゥッ

ピチュー「(……ふむ、なるほど)」


選ぶ道は?
1右の道からはポケモンのうめき声が聞こえる
2真ん中の道からは水の音が聞こえる
3左の道からは何かがぶつかり合う音が聞こえる
↓1

ピチュー「(真ん中の道から水の音が聞こえる……)」

ピチュー「(きっとエッチしてる音だな!)」ダッ

ラン「あっ、ピチュー!?真ん中の道なの!?」


〜〜〜〜


ライコウ洞窟 湖


ラン「うわ〜!洞窟の中に湖がある〜」

ピチュー「(エッチしてる音じゃなくて湖の音だったのか………)」ショボンッ

ラン「でも、ここ行き止まりみたいだね」

ラン「引き返そうか」

ピチュー「ピチュッ!」



ブクブクブクブクブク…………!


ラン・ピチュー「!?」

ピチュー「(な、なんだ湖からなんか出てくる!?)」


バシャァァァーーーンッ!!!!


キングラー「ゴキゴキゴキゴキゴキゴキッッッ!!!」


ラン「うわー!か、怪物!?」

ピチュー「(キ、キングラー………で、でかっ!?5メートルくらいあるぞ!?)」


キングラー「ゴキゴキッ!」ボボボボボボ



ドガァァァァァァーーン!!!!



ラン「きゃあああ!?」

ピチュー「(なんつう破壊力のバブルこうせんだ!?)」

ラン「ピチュー、10万ボルト!」

ピチュー「(食らえ!)」バチバチバチバチバチバチッ


キングラー「!!」ビリビリビリビリビリビリビリビリ!

キングラー「ゴキーーッ!」ボバッ


ピチュー「(ぐへぇええっ!?全然効いてねぇマジかよ!?)」ドシャッ

ラン「ピチュー!?」


ピチュー「(な、なんなんだよコイツいきなり出てきて……ムカつく野郎だぜ)」ボロ



ピチューの行動
↓1

ピチュー「(そもそも戦う必要なくない?)」

ピチュー「(目眩ましをしてさっさと逃げるか)」


キングラー「ゴキゴキゴキッ!」

ピチュー「(食らえ!フラッシュ!)」


ピカーーン!!!


キングラー「!!?」

キングラー「ゴキ~~………」クラクラ

ピチュー「ピチュ!」ダッ

ラン「今のうちだね!」ダッ

ラン「(ゲットしてみたかったけど……)」


キングラー「ゴキゴキ……」ブクブクブクブクッ


~~~~


ピチュー「(とりあえず真ん中はハズレ……)」

ピチュー「(なら次は……)」


1右の道
2左の道
↓1

ピチュー「(次はポケモンの声が聞こえる右の道だ!)」ダッ

ラン「えっ!?次は右の道なんだね!」ダッ


~~~~

ピチュー「(あれ………?)」

ラン「なんか広い場所に出たね……どうなってんだろこの洞窟」

ピチュー「(ここも行き止まりか……?)」

ピチュー「(そういやうめき声を発しているポケモンが見当たらないが……)」キョロキョロ


ゴゴゴゴゴゴゴゴッ


ラン「きゃっ、地震!?」

ピチュー「やめろへラクロス!揺らすな!」

へラクロス「俺じゃないでゴワス!」



ペンドラー「ドラァアアアアーーッ!!!」バコーン!


ピチュー「な、なんだコイツ!?」

ゲンガー「地面に潜ってたのか!」

プテラ「うめき声の正体はコイツみたいです!」

ジャラランガ「というかコイツもデカイぞ!?5~6メートルは越えてるぞ!」



ペンドラー「ドラァアアアア…………!!!」

ペンドラー「……………」キョロキョロ


ピチュー「………なんだコイツなんにもしてこないぞ」

へラクロス「あぁ、虫ポケモンは基本音や動きで相手を探知するでゴワスからね」

ピチュー「ふ~ん、なら今がチャンスだよな!」ニチァッ


ピチューの行動
(展開可)
↓1

ピチュー「(無抵抗の相手に攻撃するのは流石に可哀想だよな)」

ピチュー「(事情を説明したら分かってくれるかもな)」


ピチュー「ペンドラー」

ペンドラー「!」ビク

ピチュー「俺達はライコウとミュウツーに会いに来たんだ」

ピチュー「会わせてくれないか?」


ペンドラー「…………ライコウ様は強者を好み強者としか会わない」

ペンドラー「貴様らがライコウ様に会うのに相応しい強者か我が試してやろう……!」ゴゴゴゴ



ピチュー「(結局戦うのかよ)」

ピチュー「(さっきのキングラーといいやたらデカいポケモンが多いがこれもライコウの影響か?)」


ラン「サーナイトお願い!」ボーン


サーナイト「サナ!」ユサッ

ピチュー「よし、電気タイプの強さ見せてやろうぜ!」

サーナイト「はい!ピチューさん!」


ラン「サーナイト、エレキフィールド!」

サーナイト「サナ!」バチバチバチバチ!



シュバアアーーーッ!!!


ピチュー「お〜、周りが電気に覆われた…いつの間にこんな技出来るようになったんだよ」サワサワ

サーナイト「んんっ♥」ビクビク

サーナイト「ひっそり技を覚える為に練習していたんです♥」ピクピク


ペンドラー「面白い……来い!」

ラン「ピチュー、ライジングボルト!」

ピチュー「(オラァアアアアアアアアアアアア!!!)」バチバチバチバチバチバチ!!

ラン「サーナイト、サイコキネシス!」

サーナイト「サナァァァァァァァッ!」キュィィィィィッ


ペンドラー「!!!!」ビリビリビリビリビリビリビリビリ!!ギュィィィッ!

ペンドラー「ぬるいわ!」バッ!


ドガッ!


ピチュー・サーナイト「!?」ドシャッ

ラン「ピチュー、電撃手裏剣!」

ピチュー「(オラオラオラオラッ!連続手裏剣だ!)」シュバシュバシュバ!!

ペンドラー「ドラドラドラッ!」ガキンガキンガキンッ


サーナイト「エレキフィールドで電気技の威力は上がってるのに……!」

ペンドラー「ライコウ様に鍛えられた我には関係ない……ポイズンテール!」ブンッ



ドシャァァアーーン!!!!


サーナイト「サナ!?」ドサッ

ピチュー「ピチュッ!?」ドシャッ

ラン「きゃ!」ポロッ…カシャン


ピチュー「(いててなんつー破壊力だ……ん?)」


ブラインドボール「」コロコロッ


ピチュー「(む、これは……)」


ペンドラー「どこに行った……?」キョロキョロ


ピチュー「(そういやこのボールは音や熱や動きで物を察知するポケモンを捕まえやすくするボールだったな)」

ピチュー「(そして奴は動きで敵を察知する……やってみるか)」ガシッ


ピチュー「ピチュゥゥゥゥゥゥッ!」ブンッ

ペンドラー「むっ!そこか!」バッ

ピチュー「(捕まれペンドラー!)」


奇数でペンドラーゲット
偶数でボール破壊
↓1

BWポケモンじゃペンドラーが1番好きです。


パシンッ!


ペンドラー「!!?」バシュッ


カチッ………カチッ………ポン☆


ピチュー「(やったぜ!)」

ラン「ペンドラー……ゲット……?」

ラン「(でも、ボール投げたのはピチューだよね?私が持ち主でいいのかな……)」

ラン「とりあえず出て来て…ペンドラー!」ボーン


ペンドラー「ぐぬぬ……この我がこんな連中に……」

ピチュー「諦めろペンドラー」

ゲンガー「さぁ、ライコウの元に案内して貰おうか」


ペンドラー「仕方あるまい……付いてくるが良い」ノソノソッ



ザッ……


ペンドラー「むっ……?」チラッ


バッドガイA「」フラフラ

バッドガイB「」フラフラ

バッドガイC「」フラフラ


ペンドラー「なんだコイツらはお前らの友達か?」

ピチュー「こんな世紀末なヒャッハーみたいな連中友達なわけねえだろ」


ラン「誰いつの間に私達の後ろに……まさかこの人達が侵入者?」




バッドガイズ「」ボーン!


ゴーリキー「リキッ!」

ニューラ「ニュッ!」

デルビル「ガウ!」


ペンドラー「ほう……やるつもりらしいぞ」

ピチュー「マジかよ連戦が続くなぁ……」


ピチューの行動
↓1(展開可)

ロリスキー団の内部構造はこんな感じです。

ボス
ヌボア   
(絶対的帝王)


イロル博士
(ロリスキー団の科学者で発明品が役に立ってるので実はロリスキー団No.2)

四天王(戦闘部隊)
(ポケモンバトルに特化された4人組でボスのヌボアでも扱いが難しく今まで封印されていたが最近幹部が失敗続きなので封印が解かれた。
メンバーは仕事人、ピチューの娘、正義厨、マリアと割りとカオス。幹部より立場は上)

幹部
(任務を素早くこなせるエリート集団。最近メンバーが脱退したり死亡と着々と減ってる。)


したっぱ団員
(基本ポケモン、幼女を強奪、拉致をする)
水上部隊
(海に住むポケモンと水着の幼女を捕まえる部隊)
研究部隊
(イロルの配下でイロルの発明を手伝う)

シルフカンパニー
(原作でもお馴染みの会社。このSSではロリスキー団に協力して悪さしてる。しかし立場はしたっぱ以外)

ロウランライコウを募集します。

【ポケモン名】ライコウ
【容姿】
【タイプ】かくとう(好きなタイプを一ついれてもいいです) 
【特性】
【参考】
(性癖的な意味で)腐ってる、人間に化けていろんなジムで武者修行してる(固定)
【人間体の容姿】
↓3でコンマ高いのを採用します。



ピチューの新技でんげきしゅりけんのスペックも乗せときます

【でんげきしゅりけん】
でんき技 威力110 特殊技
忍者ピチューが覚える専用技。電気を巨大な手裏剣の形にして相手にぶつける技。ある程度手加減しないと相手を切断しかねない危険な技。
地面タイプにも貫通する。
【連続でんげきしゅりけん】
みずしゅりけんの電気版。

【ポケモン名】ライコウ
【容姿】全長5メートル、重さ380キロ、全身ガッチリと鋼鉄のごとき肌、全身を覆う黄色→鉄色になった体毛、背中の髪は流水のように青白く、牙に細かいギザギザが付きさわっただけでダメージが入る
【タイプ】かくとう(好きなタイプを一ついれてもいいです) 
【特性】強者のオーラ(自分よりレベルが低い相手と戦う場合全ステータスを一段階下げる)
【参考】
(性癖的な意味で)腐ってる、人間に化けていろんなジムで武者修行してる(固定)
【人間体の容姿】2メートル越えの大男、はち切れんばかりの大胸筋、袖が破れた胴着、鉢巻、ギザギザヘアー、顔は凛々しいイケメン風

ピチュー「おい、お前らのご主人なんか様子変だけど何かあったのか?」


ゴーリキー「…………」

ニューラ「……………」

デルビル「…………」


ゲンガー「答える気はないみたいだな」

ペンドラー「仕方ない痛めつけてやるとするか」


バッドガイA「ヤレ」


ゴーリキー「リキィィィッ!」

ニューラ「ニュラララッ!」

デルビル「ガウゥゥッ!」


ラン「ペンドラー、ゲンガー!ヘドロばくだん!ピチューは10まんボルト!」


ペンドラー「ドラァァァッ!」ボバッ

ゲンガー「ゲンガァァァァァァ!」ボバッ

ピチュー「ピチュゥゥゥゥゥゥッ!」バチバチバチバチバチバチ!!


ニューラ・デルビル「グァァァァァァァァァッ!?」ドガーーン!

ゴーリキー「ギャアアアアアアアアアアアーーッ!?」ビリビリビリビリビリビリ!


ドサッ ドサッ ドサッ


バッドガイズ「………」


ピチュー「(自分達のポケモンがやられてもなんとも思わないか……)」

ラン「もう貴方達のポケモンはいないよ!」


バッドガイA「イケ」ボーン

ユンゲラー「ゲラッ!」


ピチュー「次はユンゲラーか……敵じゃないぜ」

ユンゲラー「ゲラッ!!」ガシッ

ピチュー「!?」


ユンゲラー「」シュンッ


ラン「な、ユンゲラーがピチュー連れてちゃった!?」

シュンッ!

ユンゲラー「………」

ピチュー「(ここは……)」


ユウ「よくやった……ねんりきポケモン……」


リンロ「わ〜☆ピチューがきた〜!」

フィリア「ふえぇ……♥あの時のピチュー君だ♥」

セーニャ「うふふ♥」

♀団員A「可愛い〜♥」

♀団員「早く食べちゃいたい〜♥」


ざわ...ざわ...


ピチュー「(げっ!?ロリスキー団!?黒仮面にリンロ、フィリア、セーニャ…それに名もない女団員達が無数!)」


ユウ「この電気ネズミをあの少女から引き離せばあの少女は敵では無いのだ………」


リンロ「うんうん☆あのゴスロリちゃんの強みはこのピチューだからねぇ☆」

リンロ「このピチューを引き離せばあの子は雑魚同然さ☆」



ピチュー「(俺とランを引き離す作戦なのか……!)」


ユウ「では、このピチューの処理はお前らに任せた」

ユウ「私は例の少女を始末しライコウをボスに献上する………」


リンロ「了解です☆」

ピチュー「ピチュッ……」


リンロ「逃げられないよ〜☆ここにいる人達はみんなショタポケ大好き団員達ばかりだからね☆」ジリジリ


ピチュー「(普段なら1人残らず犯してやるけど……今はそれどころじゃ…)」ビンビン


ピチューの行動
↓1

ピチュー「(仕方ない……ちょっと相手してやるか)」バチバチ

リンロ「ふふ~☆観念した?♥️」

ピチュー「(あぁっ……全員俺の電気で絶頂させてやるぜ!)」バチバチバチバチバチバチ!

リンロ「それじゃ私から……☆」


ピチュー「ピチュゥゥゥゥゥゥゥッ!!!」バチバチバチバチバチバチ!


ビリビリビリビリビリビリビリッッ!!!

リンロ「えっ!?」


フィリア「ひゃううううぅぅぅ!?///♥️♥️♥️」ビリビリビリビリビリビクンビクンビクンビクン

セーニャ「あぁあああああぁぁぁんっ///♥️♥️♥️」 ビリビリビリビリビリビクンビクンビクン 

♀️団員A「ふああああああぁぁぁぁ/////!!!!♥️♥️♥️」ビリビリビリビリビリガクガクガクガク

♀️団員B「いくうううううううぅぅぅ/////!!!♥️♥️♥️」ビリビリビリビリビリプシャアアアアアア


ピチュー「(おねショタ?残念ショタおねなのさ)」ドヤァ

ピチュー「さて、全員イかせた所でランの元に戻らないと」ダッ


ガシッ!


ピチュー「!?」

リンロ「えへへ~♪私が残ってるよ~♥️」

ピチュー「ピチュッ!?」

リンロ「これのおかげだよ♪」バチンッ


ピチュー「(ゴムの団員服だとぉ!?だからそんなピッチリしてたのか!?)」ガビーン

リンロ「前は失敗したけど今日こそはキミを逆レイプしちゃうからね~♥️」ジリジリ

ピチュー「(逆レイプ……魅力的な言葉だがなんかコイツにされるのは屈辱的!)」 ジリジリ

ピチュー「(どうすればいいか考えろ………)」

ピチュー「ピチュッ!」ガシッ


リンロ「!?」

ピチュー「(俺のポケモンを咥えろ!オラァッ!!)」パチュンッ!

リンロ「ぐっ!うぐっ!ぐっ!ぐぼっ!!」ジュルッジュポッ

ピチュー「(うぉお~~!ロリビッチの口気持ちいい~~!)」パンパンパン

リンロ「うぐっ!お゛え゛っ?!ぐぶっ?!」ビクンビクン


ピチュー「(やばいそろそろイきそう……)」グッポグッポグッポ

リンロ「うぐっ!うごっ!かは!?」


ビュルルルルルルルルルルルルルルルル!


リンロ「んんんんんんんんっ!!?」ゴキュゴキュッ

リンロ「けほっ……かはっ……!おぇっ……!?」ゲハッ


ピチュー「(ふぅ、スッキリ……)」



ドガァァァーーン!!!


ピチュー「」ビクッ

ピチュー「な、なんだ?」


「てめぇらかアタイの洞窟を荒らしてる不届き物てのはぁ!?」


ピチュー「(な、なんだこのボロボロのジャージを着こなしてる筋肉お姉さんは!?)」

筋肉女「アタイの縄張りを荒らす輩は絶対に許さねぇ!!!」ゴゥッ!!

ピチュー「(ひえっ!?すげー気迫!)」

筋肉女「砕け散りやがれ!きあいパンチ!」ゴゴゴゴゴゴゴゴッ


リンロ「」ビクビクッ…

フィリア「あ、あぅっ♥️」ビクビクッ

セーニャ「はうっ……♥️」ビクンビクン

女団員達「」ピクピク


ピチュー「(やばいあのお姉さんリンロ達をぶん殴ろうとしている!)」ダッ

ピチュー「ピチュッ~~!」ブンッ

ピチュー「(アイアンテール!)」


ガッ!


筋肉女「アタイの素手を尻尾で止めるとは……何者だ」

ピチュー「歌と踊りが大好きなただのピチューだ!」

筋肉女「……ほう、その歌と躍りが好きなピチューなんでアタイの邪魔をする?」

ピチュー「確かにコイツらは悪人だけど命を取るまでじゃない!」


筋肉女「悪人という理由だけで十分命を取る理由になるんだよ!」ゴゥッ

ピチュー「(分からず屋め……こうなったら)」


ピチューの行動
(展開可)
↓1

では
奇数でピチューが打ち負ける
偶数でピチューが打ち勝つ
↓1

筋肉女「くたばれ!きあいパンチ!!!」ズゴゴゴゴッ

ピチュー「やめろ!かみなりパンチ!」バチバチバチバチ!ブンッ!


ガッ!!!


筋肉女「ぐぬぬぅっ……....!」ググッ

ピチュー「やめるんだぁああっ!」バチバチ

筋肉女「(な、なんだ!?この力は……!アタイが押されてる………!?ピチューなんかに!?)」ズザザザザッ

ピチュー「全力全快だあああああああ!!!」バチバチバチバチバチバチバチバチバチバチ!!


ドガッ!!!


筋肉女「ぐ、ぐわあああああああっ!?」ピューン


ドシャアアーーン!


ピチュー「ハァハァッ……なんてパワーの人間だ……後ちょっとでやられる所だった」ガクッ

ピチュー「思わずロリスキー団達を守ってしまった」


筋肉女「」ムクッ

ピチュー「げっ!?今の食らっても立ち上がるのかよ!」カマエッ


筋肉女「……ふふっ、そう構えなくていいもうアタイに戦う意思はないよ」

ピチュー「え?」


筋肉女「アタイ…アンタの事が気に入っちまったよ♥️ちっこいのにアタイを打ち負かすなんて……♥️」ヒョイッ

ピチュー「(持ち上げられた!?)」


筋肉女「アタイ強い男には弱いのさ♥️」チュッ

ピチュー「(頬っぺたにキスされた!……このお姉さん筋肉の塊だけど美人だしおっぱいもあるし悪くないな~…)」 ビンビン

ピチュー「(俺を気に入ったなら何しても許してくれるかな?)」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「(ディープキスしても怒らないかな?)」スゥッ

筋肉女「?」

ピチュー「あむっ」チュッ

筋肉女「んむっ!?///」


筋肉女「んちゅ、ちゅぱ…ちゅる…んぐ……♥」

ピチュー「んちゅ、はむぅ……ちゅぱっ…ちゅるっ」

筋肉女「ちゅうっ、ちゅぱっ……ちゅるっ、ちゅるるっ♥️」

ピチュー「(ヤバい興奮してきた)」ボロンッ


筋肉女「んんんんっ♥️」トロンッ

筋肉女「(体は小さいのになんて立派なチンコなんだ……♥️)」チュパチュル


ピチュー「んちゅ……ちゅぅっ……れろっ……」ズリュッ

筋肉女「んぢゅ、ちゅぱっ…あむ、んむぅう……!!///」

筋肉女「(あぁっ♥️チンコをアタイの胸に擦り付けてきたぁ♥️)」ビクンビクン


ピチュー「んちゅ、れろ、ちゅぱ、んぅっ……」ズリュズリュ

筋肉女「んちゅ、ちゅぱ…んぐ……♥んちゅ、はむぅ……♥」ビクビクッ

ピチュー「(筋肉お姉さんのパイズリ気持ちいい……もうそろそろ)」ズリュズリュ



筋肉女「んちゅ、れろ、ちゅぱ、んんっ……♥」


ピチュー「(やばいイク……!)」


ズリュッ♥️ズリュッ♥️ズリュッ♥️ズリュッ♥️


ビュルルルルルルルルルルルル!


筋肉女「んんんん~~♥️」ビクンビクン


ボン!

ピチュー「ふうっ……気持ちよかった~……」ドロォッ

「《アタイの胸がドロドロだよぉっ……♥️》」ドロォッ

ピチュー「(そこにいたのはさっきまでの筋肉質なお姉さんではなく……)」

ピチュー「(背中に赤いマントをはためかせているポケモンだった)」

ピチュー「あれ?さっきまでのお姉さんは何処に……」


「《何言ってるんだよアタイならここにいるだろ?♥️》」

ピチュー「…………」

ピチュー「マジかよ」


ライコウ「《このアタイ……ライコウにここまでしたのはアンタが初めてだ///》」

ピチュー「(コイツがライコウだったのか……なるほどだから人間に変身出来たのか)」


ライコウ「《勿論続きするよな……♥️》」

ピチュー「え?続きって……」アセッ

ライコウ「《分かってるくせに……♥️知らんぷりするんじゃないよ♥️》」

ピチュー「えっ、と……俺のトレーナーがピンチなんだ助けに行かないと」

ピチュー「(ぶっちゃけポケモンの姿はきついし)」


ライコウ「《なんだと……?》」ギロッ

ピチュー「ひえっ」

ライコウ「《キスして胸でしたのに本番はやらないだって?》」ゴゴゴゴゴゴゴゴッ

ピチュー「あの、えっと………」アセアセ


ピチューの行動
(展開可)
↓1

ライコウ「《男の癖に女の誘いを断ろってかい!?》」ゴゴゴゴ

ピチュー「いや、あの……!」

ピチュー「(ええいっ!ままよ!)」ガバッ

ライコウ「《あんっ♥》」ドサッ


ピチュー「オラァッ!」


ずぶっ!♥


ライコウ「《んほぉっ♥》」ビクンッ

ライコウ「《お、男らしくていいじゃないか♥》」ピクピク

ピチュー「(結構固いなぁ……っ!でもわ、悪くないっ……!)」ピクピク

ピチュー「(オラッ!)」


ばちゅんっ♥ばちゅんっ♥ばちゅん♥


ライコウ「《ん、くぅうぅ、んくぅぅ!♥️いきなり激し過ぎっ♥》」

ピチュー「男らしいのが好きなんだろ……!」パンパン

ライコウ「《おおォん!♥すきぃ!♥》」


ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥

ばこっ♥ ばこっ♥ ばこっ♥



ライコウ「《んぎ、んぎいいぃぃ!♥気持ちいいよぉおおっ♥》

ピチュー「獣の癖にいい声で鳴くじゃねえか!」パンパンッ

ライコウ「《あっんあん!♥あぁぁぁ!あっあん!♥気持ちいいのぉっ!♥》」


ピチュー「(ラストスパートだぜ……!)」



ばちゅん! ばちゅん!! ばちゅん!!!♥


ライコウ「《おおおおおおぉぉぉぉおおお!♥♥」》」ビクンビクン

ライコウ「《激し過ぎ♥イグウウゥゥゥゥ!♥》」ビクンビクンビクンビクン


ピチュー「(俺も………!)」ピクピク

ピチュー「イクゥッ!」

ライコウ「《アタイもぉおおおおおおっ♥♥》」ビクンビクン


ビュルルルルルルルルルルルルルルルルル!!!

ピチュー「ハァッ……ハァッ……」ドロォッ

ライコウ「《あぁっ♥こんなにも女を感じられるなんて……♥》」コポポ…

ピチュー「………っ」ビンビン

ピチュー「(体力が無くなるまで中に出しまくってやるよ!)」ガバッ

ライコウ「《あぁっ♥だめぇっ♥》」


〜〜

その頃ランは……

バッドガイズ「」


ユウ「ドラゴンポケモン、ドラゴンクロー」

ナロウ「エースバーン、カエンボールダ」

ボーマンダ「ボマァァァァァァッ!」ブンッ

エースバーン「エバァァァァッ!」ゴォォ…ゲシッ!


ラン「ゲンガー、ナイトヘッド!ジャラランガ、スケイルノイズ!ペンドラー!ヘドロばくだん!」


ゲンガー「ゲンガァァァァッ!」ビビビビビビ

ジャラランガ「ジャラァアーーッ!!」ギュゴォオオオオッ

ペンドラー「ドラァアアアア!!!」ベバッ!



ドガァァァァァァーーン!!!!



ラン「一気に決めるよ!!!ゲンガー、メガシンカ!ジャラランガ、かくとうZ!」シャキンッ

ゲンガー「ゲン!」

ジャラランガ「ジャラ!」

ユウ「………今だくらやみポケモン……!破壊しろ……!」ボーン


ヤミラミ「ケケケケッーー!」ビビビビビビ


ラン「!?」

ラン「きゃああああああっ!?」ビリビリビリビリ


ドサッ


ゲンガー「ゲンガッ!?」バッ

ゲンガー「(ご主人!?あ、あの野郎まさかトレーナーにダイレクトアタック仕掛けるなんて!)」


ラン「わ、私は大丈夫だよゲンガー…だけど今のナイトヘッドでメガバングルとZリングは壊れちゃったみたい…」ボロッ


メガバングル「」プスプス

Zリング「」ビキビキ


ラン「(ごめんなさいガイルさんせっかく新しいクリスタル貰ったけど……もう使えないみたい……)」

ユウ「ボスに気に入られている貴様は不愉快だ……」

ユウ「あの方の愛を受けるのは私だけで良いのだ……」

ユウ「その為に私はあの日からボスに認めてもらう為ボスに愛して貰う為」

ユウ「全てを捨てたのだ」

ユウ「だから貴様には死んでもらう……」

ナロウ「………」


ボーマンダ「ボマァ!」

ヤミラミ「ヤミヤミ!」

エースバーン「エバァ!」


ラン「………」


ランの行動
↓1

ナロウ「シュジンコウノチカラミセテヤル!」

ゲンガー「(うるせぇちょっと寝てろ)」トンッ

ナロウ「ガハッ」ドサッ

エースバーン「エバ?」


ラン「スケイルノイズ!ヘドロばくだん!」

ジャラランガ「ジャラァアーーッ!!!」

ペンドラー「ペドォオオオオッ!!!」

ギュゴォオオオオオオオーーーッ!!!

エースバーン「エバァァァァァァァッ!!?」ズギャァァァァァッ


ドシャッ!


ユウ「雑魚に構ってる場合か?くらやみポケモン、みだれひっかき」

ヤミラミ「ヤミヤミィィィーー!!!」バッ


ラン「!?」

ゲンガー「(またご主人を狙いやがって……ダメだ間に合わねぇ!)」



ズバッズバッ!!!



ラン「きゃあああああ!」

ラン「って………あれ痛くない……?」

ゲンガー「(え?)」

ユウ「狙ったのはお前自身ではない……」ニヤリ


ラン「……………!!?」

ラン「そ、そんな…」


モンスターボール「」ズタボロ


ラン「ヘラクロスやサーナイト達が入ってる……モンスターボールが……!」

ユウ「ボールの開閉スイッチを破壊した……もうポケモンは出せない」


ラン「そ、そんな……」カチカチ

ジャラランガ「チッ!姑息な事しやがるぜ!」

ペンドラー「外道め……許せんな」

ゲンガー「アタイらだけで何とかするしかねぇな……」


ユウ「りゅうのはどう」

ボーマンダ「ボマァァァァァァッ!」



ギュゴォオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!


ラン「!!」

ゲンガー「ご主人!」バッ

ペンドラー「ぬうっ!」バッ


ドガァァァァァァァァァァァァーーン!!!

ゲンガー「ガ、ガァッ………」ボロボロ

ペンドラー「ペ、ペンド………」ズタズタ

ラン「ゲンガー!ペンドラー!」

ユウ「ふっ、やはり庇ったか……」


ゲンガー「(く、くそったれめ……)」ドサッ

ペンドラー「(ラ、ライコウ様…)」ガクッ


ユウ「2匹始末した……そして残りのポケモンも出せない」

ユウ「終わりだな……」ニヤ


ラン「そ、そんな……ゲンガーもペンドラーもやられちゃってヘラクロス達も出せない……」

ラン「ピチューもいない……もうおしまいだよ……」ポロポロ


ジャラランガ「ジャラ」ドンッ

ラン「……ジャラランガ?」

ジャラランガ「(泣くな主…まだ終わりじゃねえ……まだオレが戦える!!!)」

ラン「………ジャラランガ」

ラン「……そうだね諦めるのはまだ早かったね!戦おうジャラランガ!」

ジャラランガ「ジャラァアアアアアアア!!!」ウォオオオッ


カランッ


ラン「?」クルッ

ラン「これは石……?」ヒョイッ

ジャラランガ「!!!」

ジャラランガ「(な、なんだその石を主が握った瞬間力が力が漲って来たぞ!?)」ゴゴゴゴゴゴゴゴ

ジャラランガ「ジャラァアアアアアア!!!!」

ラン「ジャラランガ……?」



ユウ「…………なに?」

ユウ「何が起こった……?」


ラン「(この石を握った瞬間凄いパワーが漲ってきた……でも、何処から?)」キョロキョロ




「にしし、お出まし〜♪」シュンッ

ラン「よく分からないけど………行くよ!」

ジャラランガ「ジャラァアアアアア!!!」


ユウ「!!」

ボーマンダ・ヤミラミ「!!?」


ラン「これが私とジャラランガの『バディーズ技』!!!」

ラン「《芽生える女王のブレイジングソウルビート》!!!」


ジャラランガ「喰らいやがれ!!!」


ギュゴォオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!


ユウ「……ふんっ」ドンッ

ヤミラミ「!?」


ドガァァァァァァァァァァァァーーーン!!!!


ヤミラミ「ヤミィィィィィィィィィィッッ!!?」ドガァァァァァァァ


モクモク………


ジャラランガ「へっ、どうだ効いただろ?」


ヤミラミ「」ズタボロ…


ユウ「危なかったなくらやみポケモンが盾にならなかったらやられていたな」

ボーマンダ「ボマ」


ジャラランガ「(なんて野郎だ自分のポケモンを盾に使うなんて……)」

ラン「酷いよ……許せない……!」


ランの行動
(展開可)
↓1

ゲンガー「ゲ、ゲンッ……」ボロ

ペンドラー「ド、ドラァッ……」ボロ


ラン「ゲンガー、ペンドラー!今げんきのカケラをあげるからね!」ダッ


ユウ「させん……ドラゴンポケモン、ドラゴンクローで腸を裂いてやれ……!」

ボーマンダ「ボマァァッ!」ブンッ

ラン「…………!!?」


モンスターボール「」バッ


ボーマンダ「!?」

ラン「(サーナイトのボールが勝手に動いた……!?)」


ズバァッ!!!


コロコロ……


モンスターボール「」ビキビキ

ラン「そ、そんな」

ジャラランガ「(サーナイト……!)」


モンスターボール「」ビキビキ…パキッ

ボーン!

サーナイト「サナァァァァッ!!!」バルンッ


ユウ「なんだと!?コ、コイツ出るためにわざと壊させたのか!?」


ラン「サーナイト!よかった…よかった!」ダキッ

サーナイト「サナ♪︎」ギュッナデナデ

サーナイト「(私はあなたが傷付く姿は見たくありませんでしたわ……だから一か八か掛けて見ましたわ♪︎)」


ユウ「おのれ……ドラゴンポケモン、りゅうのはどうだ!」

ボーマンダ「ボマァァァァァッ!!!!」ギュゴォォォォッ


サーナイト「ジャラランガさん」

ジャラランガ「おう!」

ラン「ジャラランガ、スケイルノイズ!」

ラン「サーナイトはムーンフォース!」


ジャラランガ「ジャラァアァァァァァァーー!!!」ギュゴォォォォッ

サーナイト「サナァァァァッ!」シュゴォォォ


ボーマンダ「ボマァァァァァァァァァ!?」ドガァァァァーーン


ドシャッ!


ボーマンダ「」ドサッ

ユウ「体制を建て直すか……ふん」ボンッ


モクモク……


ラン「うっ、煙幕……!」

ジャラランガ「野郎!」

サーナイト「……」


シーン……


ラン「逃げられた……」


ジャラランガ「チッ!」

サーナイト「ジャラランガさん」

ジャラランガ「ん?」

サーナイト「ふふっ」スッ

ジャラランガ「……へへっ」ガシッ


~~~~

その頃ピチューは

ライコウ洞窟 最深部


エビワラー「サ、サワムラー……俺もう我慢できない」ハァハァ

サラムラー「エ、エビワラー……」


カイリキー「ニョ、ニョロボンくん俺愛してる……♥️」

ニョロボン「俺もだ……♥️」


ピチュー「……」アセッ

ライコウ(人間体)「おう。みんな愛し合ってるな!」プルン


♂️ポケ達「おっす!!!姐さん!!!」


ピチュー「あ、あのなんで♂️ポケモン同士で抱き合ってんの……?」

ライコウ「あぁ?男同士で愛し合うのは普通だろ?」


ピチュー「えぇ……や、ヤバイかも」



ピチューの行動
↓1

ピチュー「そ、それよりここにミュウツーがいるって話だけど……」

ピチュー「何処にいるんだ?」

ライコウ「あ?ミュウツー?」

ライコウ「それならそこにいるぞ」ビシッ 

ピチュー「?」


ハリテヤマ「凄いいい体してるじゃないか!」

ローブシン「惚れ惚れしてしまうわい……♥️」

ゴロンダ「触ってもいいか……?」ハァハァ

ミュウツー『……それ以上私に近づいたら容赦はせん……』


ピチュー「(筋肉共に言い寄られてる……)」

ライコウ「ははっ!アイツもうモテモテじゃないか!」

ピチュー「………」


ミュウツー『チッ……身を隠すのにここは間違いだった……』

ピチュー「ミュウツー!」

ミュウツー『むっ、お前は……この前のピチューか……』

ピチュー「実は頼みがある」

ミュウツー『頼み……?』


~~~~


ミュウツー『なるほど……ロリスキー団の奴ら目私の細胞を使ってそんな薬を……』

ピチュー「ニドキング達を救いたいんだ!力を貸してくれないか!?」

ライコウ「ミュウツーアタイの夫の頼みだ聞いてくれないかい?」


ミュウツー『ふむ、分かった……』

ミュウツー『ピチュー、もう少しこちらに近づいてくれ』

ピチュー「?」

ピチュー「あぁ……」スゥッ

ミュウツー『はぁああああああああっ……!!!』ピカァァァァァァァッ

ピチュー「(ミュウツーの手から光が……その光が俺を包み込んでいく……)」

ピチュー「(とても……温かくて優しい光だ……)」

ミュウツー『これでよし……』

ライコウ「何をやったんだ?」


ミュウツー『今のは「いやしのはどう」だ……私の波動の一部をピチューに渡した』

ピチュー「つまり俺もいやしのはどうを使えるのか?」

ミュウツー『あぁ……私の力の一部だ……この技を使えば彼らから私の因子を取り除ける筈だ』

ピチュー「そうか……ありがとう!」


ミュウツー『……あぁ』コクリ

ミュウツー『む………!』ピクッ


ギュゴォォォォォォォッ!!!!


ミュウツー『ぬおおおおおおおっ!!?』ドガァァァァーーン

ミュウツー『ぐぅっ、油断した……』ググッ

ピチュー「ミュウツー!?」

ライコウ「誰だァッ!?こんなことしやがるのは!」


ユウ「ふふっ……まさかこんなところで遺伝子ポケモンに会えるとはな……」

カラマネロ「ネロロ」


ピチュー「(こいつさっきの……!)」


ユウ「ここにいる遺伝子ポケモン含めたポケモン全て頂きだ!」


ピチュー「(させねえ!)」


ピチューの行動
(展開可)
↓1

ユウ「ぎゃくてんポケモン……やれ!」

カラマネロ「ネロロロロ!」


ピチュー「来るなら来やがれ!」

ライコウ(真の姿)「《ぶちのめしてやるよォッ!!!》」ボンッ!


ユウ「ライコウだったか丁度いい、ぎゃくてんポケモンばかぢから!」

カラマネロ「ネロロロロロロロ!」ブンッ



ラン「ヘラクロス!カウンター!」

ヘラクロス「(合点でゴワス!)」バッ

カラマネロ「!?」バッ

ユウ「なんだと!?」


ピチュー「(ラン!来てくれたか!)」


ヘラクロス「ヘラァッ!」ガキンッ!!

カラマネロ「ネロォッ!?」ドガァッ

ラン「そのまま…プテラ、はかいこうせん!」

プテラ「(食らうっス!)」キュィィィッ……


ビィイイイイイイイイイイイイーーッ!!!

ドガァァァァァァァァァーーン!!!


カラマネロ「」ドサッ


ユウ「………!」


ゲンガー「ゲンッ」

サーナイト「サナ」

アシレーヌ「レヌ♪︎」

ジャラランガ「ジャラッ!」

ケイコウオ「ウォッ!」

ペンドラー「ドラ」

カイリキー「リキッ」

ハリテヤマ「ヤマ!」

ニョロボン「ニョロ!」

エビワラー「エビ!」

サワムラー「サワ!」

ゴロンダ「ゴロッ!」

ローブシン「ローブ!」


ユウ「囲まれたか……!」



ピチュー「そういやなんでお前ら全員ボールから出てるの?」

プテラ「実はわけ合って……」

ヘラクロス「ゲンガー姐さん、ペンドラー、ジャラランガ以外は野生状態なんでゴワス…」

ピチュー「?」

ライコウ「《アタイの洞窟を荒らした罪は死で償って貰おうじゃないか》」グルル  

ライコウ「《アタイの正義のインファイトにてめぇは耐えられるかな?》」

ユウ「くくくっ……正義か……」

ライコウ「《何を笑っていやがる!》」


ユウ「私も昔は『正義』に拘っていてな……だがあの人に会ってから全てが変わった」

ユウ「正義とはヌボア様の事でありそれ以外が悪なのだ……...!全てはヌボア様の為にあるのだよ……!」


ピチュー「(随分拗らせた野郎だな)」

ライコウ「《なにをわけわかんねぇ事言ってるんだ!正義は筋肉の事に決まってるだろうが!》」

ライコウ「《お前もそう思うよなぁっ!?》」

ピチュー「え!?」

ピチュー「(俺に降るなよ!?)」

ピチュー「(俺にとって正義はエロスだが……言ったら殺されそう。どうしよう)」


ピチューの行動
↓1

これはあれか、ユウは対魔忍みたいな感じか。


ユウ(過去)「くっ殺せ!私は悪のチンポなんかには負けない!(キリッ」
ヌボア「ほう、では試してやろう」

~40秒後~

ユウ(過去)「んほおおおおおっ!イグイグイグゥゥゥ」アヘェ
ヌボア「他愛もない…。これからお前は俺の奴隷だ」
ユウ→正義厨「はいぃぃぃっ!奴隷になりましゅぅぅぅ!ヌボア様こそ正義でしゅうううう!!」アヘガオダブルピース


みたいなやつ。

たまたまハーメルン漁ってたら見つけたんだけど
これ>>1
https://syosetu.org/novel/234667/

ピチュー「ふっ……正義っていうのはなぁ……」

ピチュー「強者の事だ!つまり勝者こそが真の正義なんだよぉっ!!!」ビンビン


ライコウ「《!?》」

ライコウ「《た、確かになぁ///実際にアンタはそのチンコでアタイを打ち負かしたしな♥️》」

ピチュー「(ふっ、納得してくれたか)」ギンギン


ラン「(ピチュー急に叫びだしてどうしたんだろ?)」 

ユウ「ふっ、ヌボア様のモノに比べればただのポークビッツだな」


ピチュー「(ファッ!?アイツどんだけデカイんだよ!?)」ギョッ

ライコウ「《アタイの夫を馬鹿にしてるんじゃねえ!きあいだま!》」バシュッ

ユウ「ねんりきポケモン、テレポート」ボーン

ユンゲラー「ユンゲッ!」


シュバッ!


ドガァァァァァァーーン!!!


ライコウ「《チッ!逃げられたか……》」

ミュウツー『ぐぅぅっ、私とした事が……』

ピチュー「おい、あまり無茶するなよ」

ラン「ピチュー、無事でよかったよ……それにミュウツーに……ライコウだよね?」


ミュウツー『ラン……か』

ライコウ「《ラン……?そうかアンタがエンテイ達が言っていたランかい》」

ラン「え?」

ピチュー「(なんだよ知っていたのか)」

ラン「お願いミュウツー……貴方の力を貸して!」

ミュウツー『それなら安心していい……先程私の力の一部をピチューに渡した』

ミュウツー『その力を使えばニドキング達を救える筈だ』

ラン「ピチューそうなの?」

ピチュー「ピチュッ!」コクリ


ライコウ「《(アタイと殴り合いやセックスバトルで勝ったりミュウツーの力をあっさり受け入れたり…やっぱりただ者じゃないね)》」

ライコウ「《ラン、アンタにはこれをやるよ》」シャランシャラン

ラン「これはエンテイと同じ鈴……」

ライコウ「《エンテイに頼まれたからねランという少女に会ったら渡しとけって》」

ライコウ「《それを鳴らせばアタイと連絡が取れる……正直アタイも付いていきたいがこの洞窟をみんなを守らねぇといけねえからな》」


ライコウ「《ラン……今このロウランはさっきのLマークの連中のせいで混乱状態だ》」

ライコウ「《だが……アンタなら奴らの野望を止める事が出来る筈だ》」

ライコウ「《アンタからは『ロウランの光の勇者』になる素質を感じるよ》」


ラン「光の勇者……?なにそれ?」

ピチュー「(ランが勇者だと~!?マジかよ!)」

ライコウ「《昔の言い伝えでロウラン危うし時何処からか光の勇者が現れロウランを救うであろうと……って言うのがあるんだ》」

ラン「その勇者が私って……そんな事ないよ~」

ライコウ「《そうか?アタイはアンタから可能性を感じてるけどねぇ……》」

ラン「流石にありえないよ」

ピチュー「(そんな否定しなくてもいいと思うけどなぁ……)」


ライコウ「《まぁとにかくアンタはこれからスイクンに会いに行きな》」

ラン「スイクン?」

ライコウ「《あぁ、スイクンからも鈴を貰い……3つの鈴を組み合わせ『三聖獣の鈴』にするんだ》」

ライコウ「《三聖獣の鈴にして鳴らした時アタイ達三匹はアンタに力を貸してやる》」

ラン「うん、分かったよライコウ!」


ライコウ「《よし、いい子だ……よし、アンタにはこれもやる》」スゥッ

ラン「これは………」



ライコウがくれた物
(オリジナルアイテムの場合は名前と効果)
↓1

結局のところ>>842はイッチなの?

>>842>>847
あ、はいそれは正真正銘僕が書いたこのSSのハーメルン版です。

ラン「………これはマント?」ピラッ

ピチュー「(ライコウと同じもんだな)」

ライコウ「《こいつを使えばポケモンの攻撃からトレーナーを守る事が出来る》」

ライコウ「《催眠術なんかの状態異常なんかも効きにくくするんだ》」

ラン「へぇ、ありがとうライコウ!」

ゲンガー「(もっと早く欲しかったぞ……)」


ミュウツー『早くニドキング達の元に行ってやるんだな……』

ラン「うん、分かったよミュウツー、ライコウありがとう!」

ピチュー「ありがとうなライコウ、ミュウツー…それじゃ!」


ライコウ「《……また来てくれよな♥️》」チュッ

ピチュー「おうよ」

ペンドラー「ライコウ様は我はしばらくこの者達に付いていきます」

ライコウ「《おう、アタイの旦那とランを頼んだぜ》」

ペンドラー「……はい!」


ラン「帰ろう!エアズタウンに!」

ピチュー「(よし、早く戻ってニドキング達を救うぜ)」

ラン「(あれ、でもなんか忘れてるような)」


ミュウツー『(私もしばらくしたら洞窟を出るか……)』


~~~~


ナロウ「」

エースバーン「」

バットガイズ「」


キングラー「おっ、腹へったし丁度いい餌見っけ!湖まで持っていこ!」ガシッ

バットガイズ「」ズルズル

ナロウ「」ズルズル

エースバーン「」ズルズル


ナロウ「(お、俺もしかして主人公じゃなくてかませに転生したの……?)」ズルズルズルズル…

キングラー「ご飯♪︎ご飯♪︎」

~~~~  

一方その頃

シルフカンパニーロウラン社


ヌボア「…………」チラッ


マインドガントレット「」


ヌボア「完成したか……マインドガントレット……!」

ヌボア「これでミュウツーは……全ての幼女は世界は私の物だ……!全てを支配してやるぞ……!」

フォーゴ「……しかし今の状態ではまだただの小手です」

イロル「この装置を作動させるには『メテオスパーク』の無限のエネルギーが必要で~す☆」


ヌボア「……分かっている」

ヌボア「(……数年前ロウランに降ってきた隕石に紫色をした水晶玉のような物が紛れ込んでいた……その水晶からは凄まじいエネルギーを常に放っていた)」

ヌボア「(我々はその水晶をメテオスパークと名付けた)」

ヌボア「(メテオスパークの無限の力を使えばマインドガントレットを動かすことが出来……全てを意のままに操ることができる)」


フォーゴ「メテオスパークは現在キンゾウカンパニーのキンゾウのジジイが所有しているそうです」

イロル「キンゾウの会社が繁盛してるのもメテオスパークのエネルギーのおかげかも知れないですね~」


ヌボア「メテオスパークを奪いにキンゾウカンパニーがあるアズライトシティに行くぞ……」

ヌボア「だが、必ずそこにランが来る筈だ……だから」

ヌボア「君の力も借りたいわけだよ……マリア」


マリア「…………ハイ」

ガブリアス「ガァァァッ……」グルル


ヌボア「俺が渡したフカマルも進化してよく育ったみたいだな」

ヌボア「(ラン……君はかつて友人だった人物と本気で戦えるかな?見物だな……)」ニヤ

~~~~

育て屋

ピチュー「(いやしのはどう……)」ピカァァァァァッ


ニドキング「なんて温かい光だ……」

ニドクイン「体がどんどん楽になっていくわ……」


ピチュー「これでお前らの中にあるミュウツー因子は取り除かれた筈だ」


ニドキング「ありがとうピチュー…」

ニドクイン「貴方は命の恩人だわ……」

ピチュー「いや~、照れるなぁ」


アソウ「これでもうニドキング、ニドクインは大丈夫ね」

クラム「よかった……」

ラン「うん!本当によかったよ!」


アソウ「でも、大事をとってしばらくは私の研究所で面倒を見る事にするわ」

クラム「お手伝いします博士」

ラン「え?」

クラム「あぁ、言ってなかったな…私は博士の助手として研究所で働く事にしたんだ」

アソウ「今まで一人でやってきたからこれで研究が捗るわ♪︎」


ラン「そうなんだ……じゃ、クラムちゃんとはここでお別れか~」

クラム「なに今日までは私達もこの街にいるさ」


サライズ「ふふっ♥️皆さん今日泊まる場所に困っているでしょ?わたくしの家に来てください歓迎しますわ♥️」ヌゥッ

ピチュー「(うわ!?ビックリした!?)」

ラン「あっ、サライズさん!ありがとうございます!」

アソウ「一晩お世話になるわね」

サライズ「はい♥️」


ピチュー「(誰も突っ込まないんかい!)」

~~~~

サライズの屋敷

クラム「ここが屋敷か……」

アソウ「流石学園長の娘なだけあるわね……」


サライズ「ここがお父様のお部屋ですわ♪︎」

サライズ「お父様サライズです、お客様を連れて来ましたわ」コンコン


ガチャッ


女王様「ほ~ら、ここがいいのかしらぁ~!チラーミィ!」

チラーミィ「チラ!」ブンッ 


バシィィィンッ!


サライズ父「ぬおおおお!もっと強く叩いてくれ!ブヒィィィッ!」


ピチュー「(ええ……)」

アソウ「………」

ラン「なんで叩かれてるの?」

クラム「……」ゾクゾク


サライズ父「おぉっ……!サライズのご友人達か!私がサライズの父だ!よろ……」バシン!

サライズ父「ブヒィィィッ!もっと強く!」


サライズ「お父様はSMが大好きで日頃から常にやられているんですよ♪︎」

ピチュー「(えぇ……)」

アソウ「(昼間あった時はまともだったのに……)」


~~~~

ラン「変わったお父さんだね」

サライズ「ふふ、そうでしょうか?」

ピチュー「(ランの親父も大概だけどな)」

サライズ「……そう言えばランさんお洋服がボロボロですわね」

ラン「え?ま、まぁ色々あって……」


サライズ「ならわたくしが新しいお洋服を出しますわね♪︎」

ラン「え?」



ランの新衣装
↓1

・・・・

シャーッ……

ラン「ど、どうかな?///」テレッ

サライズ「うふふっ♥️とてもお似合いですわ♪︎」

アソウ「いいじゃないランちゃん」

クラム「ああ…可愛いぞラン」


ピチュー「(ランの新衣装はシルクの白いワンピース羽根飾り付きの帽子……今にもひまわり畑を走り出しそうな格好だ)」

ゲンガー「あまり冒険する格好じゃない気もするけどな」

ピチュー「そりゃ前からだよ」


サライズ「では、わたくしはお食事の準備をしてきますわ♪︎」

サライズ「皆様はごゆっくりしていてくださいね♥️」


ラン「あ、はい分かりました!」


アソウ「ランちゃんライコウ洞窟の事聞かせてくれないかしら?」

クラム「私も気になるな」

ラン「うん、分かったよ」


ピチュー「(ランはアソウ達と喋り始めたし俺はなにをしていようかなぁ……)」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「(よし、サライズの手伝いでもするか)」ダッ 

~~  

キッチン

メイドA「あのお嬢様……」

メイドB「お料理なら我々が……」

サライズ「大丈夫ですよ♪︎今日はわたくしが腕を振るいますわ♥️」

メイドA・B「(大丈夫かなぁ……)」


ピチュー「(あ、いた)」

ピチュー「ピチュ~!」

サライズ「あら、ピチューさん?♪︎」

サライズ「どうしましたか?」ニコッ

ピチュー「ピチュピチュッ!」


ピチュー「(俺もなんか手伝うよ!)」ドンッ

サライズ「まぁ……もしかしてお手伝いしてくださるんですか?」


ピチュー「ピチュッ!」コクリ

サライズ「嬉しいです……でも、わたくしだけで大丈夫ですわよ♪︎」

サライズ「気持ちだけ受け取りますわ♥️」チュッ

ピチュー「ピチュ~……」

サライズ「わたくしが皆様のためにとびっきりのビーフシチューを作りますわ♥️」


ピチュー「(サライズはそういうが……どうしよう)」

ピチュー「(シコるくらいしかやることないぞ)」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「(仕方ないアイツらの所に戻るか)」

ピチュー「ピチュ~!」ダッ

サライズ「……………」

サライズ「……ふふっ♥️」


~~~~

ピチュー「よう、お前ら」

ヘラクロス「どうしたでゴワス」

ゲンガー「どっか行ったんじゃなかったのか?」

ピチュー「まぁいいじゃないかお前ら次はどんなボールに入りたいんだ?」


ヘラクロス「クソダサのハイパーボール以外」

アシレーヌ「は?」イラッ


ケイコウオ「ダイブボール~♪︎」

プテラ「自分はゴージャスボールがいいッス!」

サーナイト「私は別に私はなんでもいいです」


ゲンガー「ってかお前はどうしたいんだ?」

ピチュー「え?」

ジャラランガ「センパイのボールも壊されてるぞ」

ピチュー「マジか」

ピチュー「(でも、俺はボールにはあまり入らないし別にいいが)」

ヘラクロス「ピチューはなんのボールに入りたいんでゴワスか?」


ピチュー「う~ん」

ピチュー「>>862かな」


ピチューの返答
↓1

何でもいいけど、サーナイトとお揃いがいいかな

ピチュー「う~ん、なんでもい行けど……」

ピチュー「サーナイトとお揃いがいいかなぁ~」

サーナイト「ピチューさんたら……もう///」


ヘラクロス「お熱いでゴワスねぇ~」

アシレーヌ「ふんっ」

ドカッ!

ヘラクロス「ぐはぁ!?な、なぜ……」ドサッ

アシレーヌ「ふん……」


ジャラランガ「ど、どうしたんだ?」

ケイコウオ「嫉妬してるのよ嫉妬~」

プテラ「嫉妬?」

ペンドラー「ふん、やはり女は面倒だな男同士が一番というわけだな」

ヘラクロス「ファッ!?」ビクッ

ピチュー「(まぁあの洞窟出身ならそうだよな……ケツを守らねぇとな)」サッ


ラン「みんな~ご飯が出来たみたいだよ~」


ピチュー「ピチュ~!」

ピチュー「(もう腹ペコペコだぜ)」

~~~~

ラン「わ~、とっても美味しいです!」パクパク

アソウ「素晴らしいシチューね♪︎」ムシャムシャ

クラム「うん、美味しい」アムアム


ヒヨリ「サライズさん料理も出来たなんて……」

ニコン「知らなかったね~」


サライズ「うふふ……嬉しいですわ♥️作ったかいがありますわ♥️」


ピチュー「(俺達はサライズが作ったビーフシチューを食べていた。なんかいつの間にかニコンとヒヨリも来ていた)」ガツガツ

ピチュー「(しかし本当にうまいなぁ)」ガツガツ


サライズ「ピチューさん美味しいですか?♥️」

ピチュー「ピチュッ?」

ピチュー「(ん?なんだ……?確かに美味いけどどう伝えようか)」


ピチューの行動
↓1

食戟のソーマ読んだ事ないんや……



ピチュー「ピチュ〜〜!」バッ!

ピチュー「ピチュピチュ!」ビンビンギンギン


サライズ「まぁまぁ………♪お洋服を脱いでおちんちんを大きくしてどうしましたの?♥」


ピチュー「(チンコが勃起しちまう程美味いって事なんだよ!)」ビンビン

ゲンガー「(わけわからねぇよ)」パクパク


ラン「ふぅっ……美味しかった〜」

アソウ「ご馳走様でした。とても美味しかったわ♪」


サライズ「お粗末でしたわ♥」


メイド「お嬢様お風呂のご準備が出来ましたわ」

サライズ「ご苦労様ですわ♪では皆さんで入りましょう♥」


サライズ「勿論ピチューさん達も♥」


ピチュー達「!?」


ラン「え?ピチュー達もいいんですか?」

サライズ「ポケモンさん用のお風呂もあるんですよ♥」

ラン「へ〜そうなんだ……」


ピチュー「(マジかよ!)」

〜〜〜〜

入浴場

カッポーーン


ラン「わ〜!広いお風呂〜」ペタン

クラム「ロリスキー団本部にもここまで広い風呂場はなかったな」チマッ

アソウ「ふふっ、楽しみねぇ♥」ボイン


ヒヨリ「わたくしのお屋敷にあるお風呂だって負けてませんわよ!」バイン

ニコン「お金持ちはやっぱりすごいね〜」プルン

サライズ「皆さん今日の疲れをここで取ってくださいね♥」ユサッ


ピチュー「……」シコシコシコ…

ピチュー「はっ、しまった無意識にオナニーしてた……」

ピチュー「今すぐ美少女達に飛びついてヒイヒイ犯したいけど……」チラッ


アーマルド「アマ〜〜」

ハガネール「ガネェッ……」

ウソッキー「♪」バシャバシャッ


エビワラー「エビィ……」

ポワルン「ポワポワ〜」


サマヨール×3「サマヨ〜」



ピチュー「(周りにポケモン達が多すぎる…手出したら…攻撃されるだろうなぁ……)」ビンビン

ピチュー「(どうしようかな)」


ピチューの行動(展開可)
↓1

ピチュー「(サライズの様子でも伺ってみるか)」チラッ


ヒヨリ「サライズさんはスタイル抜群ですわね♪」ボイン

サライズ「うふふ、ヒヨリさんだって素晴らしいですよ?」

ニコン「む〜、2人ともおっぱい大きくて羨ましいなぁ〜」



ピチュー「(ニコン達と話しているな……)」シコシコ


ニコン「私にもちょっと分けてよ〜」ムニュッ モニュッ

サライズ「あんっ♥」ビクッ

ヒヨリ「ひゃあ♥」ビクッ


ピチュー「!!」シコシコシコシコシコ…


サライズ「もう行けませんわニコンさん♥」ビクビク

ニコン「え〜減るものじゃないしいいじゃん〜」モミモミ

ヒヨリ「そ、そういう問題では……♥ん……?」チラッ


ピチュー「ピチュ……ピチュ………」シコシコシコシコ…


ヒヨリ「!?」

ヒヨリ「な、なにしてるんですの!?」

サライズ「まあ……♥」

ニコン「わっ///て、手を止めて!///」


ピチュー「(あ、ヤベバレた…どうしよう)」シコシコシコシコ…


ピチューの行動
↓1

ピチュー「(いやんっ、恥ずかしい〜!)」バッ

ピチュー「ピチュピチュ〜!///」ダッ



ヒヨリ「な、なんだか変わったピチューですわ」

ニコン「うん///」

サライズ「…………♥」


〜〜〜〜


サーナイト「気持ちいいですね〜」プカプカ

ケイコウオ「わ〜、サーちゃんのおっぱい浮いてる〜」バシャバシャ


サーナイト「ちょっとやめて下さいよ///」バッ

アシレーヌ「いいじゃないの♪大きいのはいい事よ♪」

ダッ

ピチュー「お〜い、サーナイト!」バッ

サーナイト「きゃっ///ピチューさんどうしたんですか///」ビクッ

アシレーヌ「あら、ダーリン♪」


ピチュー「サ〜ナイト〜!セックス〜!」ムニュムニュ

サーナイト「あんっ♥だめですっ♥ここは皆さんがいるんですよ?♥」ビクンビクン

アシレーヌ「そうよ〜我慢しないと駄目よダーリン♥」


ピチュー「ううっ……」ビンビン



ピチューの行動(展開可)
↓1

ピチュー「ここがダメならテレポートで外に出てエッチしよう!」ヘコヘコ

サーナイト「も、もう仕方ないですねっ///」ビクビク


シュンッ!


ケイコウオ「あ〜、行っちゃった」

〜〜〜〜

屋敷の外

サーナイト「あむっ、ん、んっ……♥」

ピチュー「あぁっ、気持ちいいっ」ビクン

サーナイト「ふふ♥それはよかったです♥……んぢゅ、ぢゅぽ、ぐぽっ……♥」

ピチュー「サーナイトの舌が絡み付いて最高だっ」ビクンビクン


サーナイト「ぷはっ…♥ピチューさんこういうのもお好きですよね♥」


むぎゅ♥


ピチュー「おほっ!パイズリだと〜〜!」ビクンビクン

サーナイト「ふふっ♥イッちゃえ♥イッちゃえ♥」ムギュッムギュッ


ずり♥ ずり♥ ずり♥ ずり♥


ピチュー「も、もうだめっ………!」ビクンビクン

ピチュー「イクっ!」ビクビク!


ビュルルルルルルルルルルルルルルル♥

サーナイト「あぁん♥」ドロォッ

サーナイト「もう身体中に掛かってしまいました♥」

ピチュー「また風呂入ればいいだろ?」

ピチュー「それより早く中に入れたいぜ」ヘコヘコ


サーナイト「もうっ///焦らないでくださいっ///」

ピチュー「(なぜだろういつもより性欲を抑えられないのは……?)」ヘコヘコ


ガサッ


ピチュー「……?」


バッ


ナロウ「ハァッ……ハァッ……バッドガイ達やエースバーンは奴に食われちまったが……なんとか逃げ出せた」ボロボロ

ナロウ「なんでチート転生主人公の俺がこんな目に……ん?」


サーナイト「サナ!?」ビク

ピチュー「………」


ナロウ「て、てめぇら!ポケモンの分際でなにしてやがる!」

ナロウ「ゆ、許せねぇ!俺はチート転生主人公なんだぞ!だから俺にそのおっぱい寄越せぇっ!」バッ


ピチュー「(なんだ!?コイツいきなり!昼間からチートだの主人公だのわけ分からねぇことばかりいいやがって!!)」

ピチュー「(サーナイトに何がするなら許さん!)」バチバチ


ピチューの行動(展開可)
↓1

ナロウ「もうポケモンでもいい!おっぱい触らせろ!吸わせろ~!」バッ

サーナイト「!?」

ピチュー「やめろっ!!!」ビビビビビビ


ナロウ「アガガガガガガガガッ!?」ビリビリビリビリビリビリ


ドサッ


ナロウ「アガ、アガッ……」ピクピク


ピチュー「オラァッ!」ブンッ


ガッ!


ナロウ「」

ピチュー「俺の嫁に手を出そうなんて10年早いわ」

サーナイト「この方はどうしましょう?」

ピチュー「このまま消し炭にしてもいいが……一応スクール生徒だし介護を呼んであげよう」


サーナイト「……うふふ♥️私ピチューさんのそういう優しい所大好きです♥️」


サーナイト「あむ、んちゅ、ちゅぱ…ちゅる…んぐ……♥」

ピチュー「んむっ、ちゅっ、ちゅぱ……ちゅるっ…」

サーナイト「ぷはっ♥️ピチューさんは私のどういう所が好きですか……?」


ピチュー「う~ん、まずは爆乳爆尻な所だろ~キスが上手いのも好きだし…おまんこの締め付けも最高だし~」

サーナイト「もうっ///ピチューさんのエッチ!私の魅力は体だけなんですか……?」


ピチュー「>>879


ピチューの発言(行動でも可)
↓1

ピチュー「全部に決まってんだろぉぉぉ!!!」
と言いつつまんぐり返しに押し倒しておっぱいしゃぶりながら種付けプレス
『孕め』『妊娠しろ』と何度も言いながら連続電撃射精して精液ボテでアへ狂わせる

ピチュー「全部に決まってるだろぉぉぉっ!?」ガバッ

サーナイト「きゃあっ♥️」ドサッ

ピチュー「お前の全てを愛してるぞ!サナァ!!!」

サーナイト「あぁんっ♥️こんな姿勢恥ずかしいですっ♥️」マングリ


ピチュー「あむっ!」チュパチュパッ


ずぶっっ!


サーナイト「おほぉっ!!!♥️」ビクンッ

ピチュー「ちゅぱっ!ちゅるっっ!じゅるる!」


ばちゅん! ばちゅん! ばちゅん!♥


サーナイト「おおおおおおぉオオオオオオ!♥♥」


ピチュー「孕め!妊娠しろ!!俺の子供を産め!!!」



ぱん! ぱん! ぱん! ぱん!♥️



サーナイト「おぉオオ~~!!♥♥」ビクンビクン!


ピチュー「イクッ!」バチバチバチバチ!



ドビュルルルルルルルル!♥️



サーナイト「んぉおお~~♥️ピチューさんのが私の中に~~♥️」ビクンビクン

サーナイト「あひっ……♥️」グッタリ


ピチュー「ふんっ!」


ずぶぶっ!!


サーナイト「おほっ!♥️」ビクンッ

ピチュー「今日はとことん付き合って貰うぜ!」パンパン

サーナイト「は、はいぃ♥️」ビクンビクン

~~~~

ピチュー「ふうっ気持ちよかった~」

サーナイト「はひっ♥️あへっ♥️」ドロドロ

ピチュー「そろそろ戻らないとランも心配するよなぁ……」

ピチュー「サーナイトどうしよう……」チラッ

サーナイト「♥️」ビクビクッ


ガサッ


ピチュー「?」

サライズ「まぁ……こんなところにいらっしゃったのですねピチューさん、サーナイトさん」プルン

ピチュー「(サライズ?ネグリジェ姿がエロいなぁ……)」

サライズ「ランさんがお二人を心配してますわよ♪︎早く戻らないと♥️」プリッ

ピチュー「(こんな姿で現れるなんて誘ってるのか……?というかサーナイト見てなんとも思わないのか……?)」ビンビン


ピチュー「ピチュッ……」

サライズ「?」


ロリスキー団との最終決戦、ポケモンリーグとか残ってることたくさんあるからまだまだ続きます。
ピチューの行動
(展開可)
↓1

ピチュー「(流石にこのままで戻るのはまずいし風呂で洗い流してから戻るか)」

ピチュー「起きろサーナイト」モミ

サーナイト「は、はひっ♥️」ビクンッ

サーナイト「♥️」フラフラ


サライズ「まぁ、大丈夫ですの?わたくしがお手伝いしましょうか?」

ピチュー「ピチュチュッ」ブンブン

ピチュー「(自分達だけで大丈夫だぞ。それに任せたら何か怖いし)」


サライズ「まぁ、そうですか残念ですわ」ショボン

ピチュー「(何が残念か知らんがとりあえず風呂場に行こう)」スタスタ

サーナイト「あひんっ♥️」スタスタ


サライズ「…………」

ナロウ「」ピクッ


~~~~

風呂場


カッポーン


ピチュー「いつ見ても広いなぁ……俺の実家の1000倍は広いぞ」

ピチュー「それよりサーナイト早く洗い流すんだ」

サーナイト「は、はいっ♥️」


ガラッ


アソウ「あら、誰かいるのかしら?」ボイン

アソウ「……ピチューにサーナイト?」

ピチュー「ピチュッ!?」

ピチュー「(博士!?何故また風呂場に!?)」

アソウ「あなた達ランちゃんが心配してたわよ」

ピチュー「ピ、ピチュ~………」

ピチュー「(それは申し訳ない……だがアソウはなぜまた風呂に……?)」

アソウ「私がなんでまたここにって思ってるわね?」

ピチュー「ピチュッ」コクリ


アソウ「私は1日に4回はお風呂に入らないと落ち着かないのよ」

ピチュー「(しずかちゃんかな?)」

アソウ「あなた達早くランちゃんの元に……」チラッ


サーナイト「サナァ……」ドロォッ

アソウ「サーナイトの体に付いてるあれは?……精液……?」

ピチュー「(ヤバいバレた!)」アセアセ

アソウ「ピチューもしかして貴方が……?」

アソウ「ベイビーポケモンなのに精液……?前々から不思議なピチューだと思ってたけど何者なの?」サワサワ


ピチュー「ピチュッ!!」ビクンッ

ピチュー「(チンポ触ってきた!?)」ビクビクッ


アソウ「う~ん、貴方を一度ちゃんと研究してみたいわね」シコシコ

ピチュー「(こ、この博士手慣れてやがる!)」ビクンビクン

アソウ「あら、感じてるのかしら?やっぱり男の子ね♥️」

ピチュー「(負けっぱなしでいられるか!)」



ピチューの行動
↓1

ピチュー「(数々の女達をメロメロにしてきたこのピチューのピチューをそんなに知りたいか……!)」ビクビク

アソウ「ふふっ♥️気持ちいいかしら♪︎それっ♥️シコシコ♪︎シコシコ♪︎」シコシコッ

ピチュー「(だったら存分に教えてやるぜ!)」ビクビクッ


ドビュルルルルルルルルルルルルル!♥️


アソウ「あぁんっ♥️」ドロォッ

アソウ「これが……電気タイプの精液……なるほどちょっとパチパチしてるわ……♥️」パチパチ

アソウ「精液にも電気が混ざってるのね♥️新たな発見だわ♥️」ドロォッ


ピチュー「ピチュッ!」バチッ

アソウ「ひゃあんっ!!?♥️」ビリビリッ


トサッ


アソウ「あ、あぅうっ♥️な、なにをっ……♥️」ビリビリッ

ピチュー「(ただの可愛いショタポケモンだと思ったら大間違いだ!エロ博士!)」グイッ

アソウ「や、やめてっ♥️そんな態勢は、恥ずかしい……♥️」ビクビク

ピチュー「(口ではそういうが体は素直みたいだな……ふん!)」



ぐちゅぐちゅ…… ズプン!


アソウ「んほぉっ!♥️」ビクン

アソウ「(こ、これがポケモンのチンポなのぉっ!?♥️)」ビクンッビクンッ

ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!♥️


アソウ「んほおおおぉぉぉおお!!♥️ポケモンにバックで犯されるの気持ちいぃっ!♥️」ビクンビクン

ピチュー「ピチュッ!ピチュッ!」

ピチュー「(オラオラッ!もっと膣を引き締めんかい!)」パンパンバチバチ


ばこっ♥️ ばこっ♥️ ばこっ♥️

ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥


アソウ「あひぃぃぃっ♥️電流ぎもぢぃぃっ! い、いく、いぐううぅぅぅぅっ!!♥」ビクンビクンッ

ピチュー「(俺もだ……!)」



ドビュルルルルルルルルルルル!!!

ぷしゃあああああぁぁぁぁっ♥️


アソウ「あ、へぇっ♥️」ビクンビクン

アソウ「ポ、ポケモンに犯されちゃうなんて……♥️」ドロォッ


ピチュー「(………ふん!)」バチッ

アソウ「おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!?♥️」ビリビリッ


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!♥️


アソウ「んほぉおおおおおおっ!!?♥️」ビクンビクン

ピチュー「(知的な科学者から快楽を貪るだけの一匹の♀️になるまで犯しまくってやるよ!博士!)」バチバチバチバチ!


アソウ「あぎいいぃぃいいい!!♥♥ ひぎ、あ、んごっ、あへッ…!♥」ビリビリビリビクビク



ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️ぱんっ♥️

~~~~

チャポンッ♪︎


サーナイト「サナァッ♥️」ムニュッ

アソウ「うふふ、ピチューちゃん♥️」モニュ

ピチュー「ピチュ~!」モミモミ

ピチュー「(いや~、爆乳に囲まれながら入る風呂は格別だなぁ~!愉快愉快!)」モニュモニュ


アソウ「もう私ピチューちゃんのおチンポじゃなきゃ満足出来ないわ♥️」ギュッ

ピチュー「ピチュ~!」デレデレ

ピチュー「(アソウにこんなこと言わせる事が出来るなんて最高だぜ。)」

ピチュー「(着々と俺のハーレムが完成に近づいて行ってるな)」ニヤニヤ


アソウ「ピチューちゃんは明日ランちゃんと旅立つのよね……?」

ピチュー「?」

ピチュー「(急にどうしたんだ?)」

アソウ「酷いわ…私を貴方のおチンポと電気でしか感じられない身体に調教しておいて……」

アソウ「お願い私の身体をいつでも好きに使っていいから私の研究所で住みましょう……?」


ピチュー「(う~ん、研究所に住めば博士だけじゃなくて研究所に来る美少女新人トレーナー達をつまみ食い出来るかも知れないけど……)」

ピチュー「(ランをここに来て裏切るわけにはいかないし……なんて断ろう)」


ピチューの行動
(展開可)
↓1

ピチュー「(……俺にはランも堕とす使命がある)」バッ

ピチュー「(だから一緒には住めない)」ブンブン


アソウ「………そうよねランちゃんが心配だものね」

ピチュー「(でも、定期的に会って満足させるから許して欲しい)」バッバッヘコヘコ

アソウ「ピチューちゃん……♥️」

ピチュー「(でも、当分は会えないと思うから……)」


ピチュー「(当分の間我慢できるくらいの精子を子宮に詰め込んでやるよ!)」ガバッ

アソウ「あぁんっ♥️お願いピチューちゃんの子供を孕ませてぇえっ♥️」ビクンッ


ガラッ!


ラン「大変だよ!博士!」

ピチュー・アソウ「!!?」ビクッ

ラン「あれ?ピチュー、サーナイトお風呂にいたんだ……?」

ラン「それより大変だよ!」

アソウ「ど、どうしたのランちゃん?」


ラン「サライズさんが誘拐されちゃったんだよ!」

アソウ「な、なんですって!?」

ピチュー「(マジかよ!?)」


ラン「お屋敷の外にこんな手紙が………」スゥッ

手紙『ジムリーダーは預かった返してほしければスクールまで来い』

アソウ「なるほど……罠かも知れないわね」

ラン「それでもサライズさんが心配だよ!助けにいかないと!行くよピチュー、サーナイト!」ダッ


ピチュー「ピチュ~!」

サーナイト「サナ!」


アソウ「ま、待ちなさい!」

~~~~

エアズスクール

ラン「はぁはぁっ……着いた……犯人とサライズさんは何処?」 

ピチュー「(ちなみに俺らはここに来る前に全員新しいボールに入れられました……ん?)」

ピチュー「ピチュッ!」ビシッ


サライズ「」

ナロウ「」


ピチュー「(グラウンドの真ん中にサライズが寝かされてる……!あれ、ナロウもいる?)」

ピチュー「(てっきり奴が犯人だと思ったが……)」



「ウォーグル、エアスラッシュ」

ウォーグル「ウォオオオォォォオ!!!」シュババババババ!!


ラン「!?」

ピチュー「(まもる!)」ピカーンッ


ガキンッッ!!!!



黒仮面「…………」スゥッ

ラン「またロリスキー団!?貴方が犯人なの!?」

黒仮面「………………勿論」

黒仮面「貴女の実力を図らせて貰います」ボーン


エルレイド「エルレッ!!!」


ラン「よく分からないけどサライズさんを傷付けるなんて許せない!ピチュー!」

ピチュー「ピチュッ!」

ピチュー「(………なんか違和感があるな……?あのエルレイドやウォーグルなんであんな目が赤く光ってるんだ?)」バチバチ


黒仮面「エルレイド、サイコカッター」

エルレイド「エルレッ!!!」シュバッ


ピチュー「(うおっ!?)」サッ


シュパーーーン!!!


ナ/ロ/ウ「」ドクドク…


ピチュー「(ひぇっ!ウルトラマンAもビックリの切れ味だ)」

黒仮面「サイコカッター」

ラン「ピチューもう一度来るよ!避けて!」


エルレイド「エルレッ!」シュバッ

ピチュー「!!」


ピチューの行動
↓1
(洗脳が解ける、正体がバレる等の安価は不採用です)

エルレイド「エルレッ!!」シュバッ

ピチュー「そんな攻撃当たらん!」サッ

ピチュー「食らえ!でんじは!」ビビビビビビビ

エルレイド「エルレッ!?」ビリビリッ


ウォーグル「ウォオオオォォォ!」バサバサバサバサ

ピチュー「てめぇらに構ってる暇なんてねぇんだよ!」バチバチバチバチ!!

ウォーグル「!?」


ラン「ピチュー、10まんボルト!」

ピチュー「ピチュゥァアアアアアア!!!」 バチバチバチバチバチバチバチバチ!!! 


ウォーグル「ウォオオオォォォォォォ!!?」ビリビリビリビリビリビリ!

黒仮面「…………」


ピチュー「ピチュッ!」シュバッ

サライズ「」

ピチュー「(しっかりしろサライズ!)」モミモミ

サライズ「んんっ……♥️あぁんっ……♥️」ビクンビクン

ラン「よかったサライズさん……無事だったんだね」


サライズ「んん……?♥️ランさん……?ピチューさん……?」

サライズ「そうですわ……わたくしいきなりねむりごなを掛けられて……」

ピチュー「(怪我はしてないみたいだなよかった……)」



ピチュー「!!」クルッ

ガラガラ「ガラァッ!!!!」ブンッ


ラン・サライズ「!!」

ピチュー「(二人ともあぶねぇ!!!)」バッ


ドスッ!


ピチュー「ピ、ピチュッ……!」ドクドク…

ラン「ピチュー!」

ピチュー「(ガ、ガラガラの槍が俺の体を貫いた……)」ガクッ

ピチュー「(だ、が急所は外れたぜ……残念だったな)」ニヤリ

ラン「ピ、ピチュー!大丈夫!?」

ピチュー「ピ、ピチュッ……」コクリ


黒仮面「ホネ串刺しでトドメですガラガラ」

ガラガラ「ガラァッ!」シャキンッ


ラン「へラクロス、つっぱりで弾き飛ばして!」ボーン

へラクロス「ヘラァッ!」ドガッ!

ガラガラ「ガラァッ!?」ドシャッ


ピチュー「(はぁ……はぁっ……そ、それにしてもあのガラガラ何処かで見た覚えがあるような……)」ムクッ

サライズ「ピチューさんまだ動いては……」

ピチュー「ピチュピチュッ!」ダッ

サライズ「ピチューさん!」


ガラガラ「ガラァッ!」シャキン!シャキン!!

ラン「槍が二本になった……!?」


へラクロス「(武器を使って戦うのは弱者のみ!真の強者は己の肉体のみで戦う者でゴワス!)」ムキィッ

ピチュー「へラクロス、二人で戦うぞ……!」ハァハァッ 

へラクロス「だ、大丈夫でゴワスか!?胸当たり穴がぽっかり空いてるでゴワスよ!?」

ピチュー「後でいやしのはどうで修復する……!来るぞ!」


黒仮面「さぁ、どこまで耐えられますかね」

ガラガラ「ガラッ!」

ピチュー「ピチュッ!」

ピチューの行動
↓1

ラン「ピチュー、ガラガラの武器に向けてでんげきしゅりけん!」

ピチュー「ピチュゥゥゥゥゥゥッ!!!」バチバチバチバチ………バシュッ



ギュルルルルルルルルルルルル!スパンッ!


ガラガラ「!?」カランッ



ラン「今だ!ヘラクロス、メガホーン!」

ヘラクロス「ヘラァッ!」ブンッ



ドガァッ!!!



ガラガラ「ガラァアアア!?」ドサッ

黒仮面「………!」


ピチュー「(てめぇのツラ拝ませて貰うぜ!)」バチバチバチバチ……!バシュ!

黒仮面「………!」


ドガッ!


黒仮面「……………ぐぅうっ」パキンッ

ピチュー「(お、今の攻撃で仮面が割れた顔が見れるぞ!)」


黒仮面「ガラガラ……すなあらし」

ガラガラ「ガラァア!!!」


ヒュゴォオオオオオオオオオオオオオオオッ!!!


ラン「きゃっ!」

ピチュー「(うおっ!なにも見えねぇ!)」


黒仮面「………今日は挨拶だけです」

黒仮面「この決着はアズライトシティで付けましょう」

ラン「アズライトシティ……?」

黒仮面「………我々は全てを支配する為の兵器は完成させました……後は兵器を動かす為のエネルギー源が必要……」

黒仮面「アズライトシティにはそれがある………」

黒仮面「我々はそれを手に入れる為に………アズライトシティに行きます」

黒仮面「止めたければアズライトシティに来なさい………」

黒仮面「待ってますよ…………ランさん」


ラン「…………」

〜〜〜〜

サライズのお屋敷


ウソッキー「ウソ〜!」ガバッ

サライズ「ごめんなさい……ウソッキーちゃん心配をかけて」ギュッ


ヒヨリ「本当によかったですわ!」

ニコン「うんうん!」


クラム「そうか……ロリスキー団は遂にマインドガントレットを完成させたか……」

ラン「後はそれを動かす為の動力源だけだって……」

クラム「メテオスパークか……」

アソウ「メテオスパーク?」


クラム「数年前にこの地方に落ちてきた隕石を知っているか?その隕石の中に紫色をした水晶体が混じっていた……それがメテオスパークだ」

クラム「その水晶体は常に物凄いエネルギーを放っていた……そのエネルギーを使えばどんな兵器だって動かす事が出来る」


ピチュー「(物凄い力を持って宇宙から来た紫色の水晶体……?はて、何処かで聞いた事あるような?)」


アソウ「それでその水晶体は今何処に……?」

クラム「アズライトシティに住むロウラン一の大富豪キンゾウが持っている」

クラム「きっとロリスキー団は全勢力を使ってでもメテオスパークを奪いに行くだろうな」



ラン「………」ブルッ

ピチュー「(ラン?)」

ラン「ど、どうしよう……も、もし次の戦いで負けちゃってその水晶体を奪われたらロウランは……」

ラン「ううん、世界はヌボアに征服されちゃうんだよね……急に怖くなってきちゃったよ………」ブルブルッ


ピチュー「ラン……」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「ピチュッ!!!」ギュッ

ラン「………ピチュー?」

ピチュー「(俺達はランを信じる………だからランもら俺たちを信じろ!)」ギューッ!

ラン「ピチュー…………うん、そうだよね!」

ラン「私達はヌボアなんかに絶対負けないよね!」ギュッ!


ピチュー「ピチュッ!!」

アソウ「ランちゃん、ピチューちゃん♥️ロリスキー団は貴方達に任せたわ!」

クラム「きっとランなら奴らを止めることが出来る筈だ」

ラン「うん、任せて!」


ニドキング「ニドォ……」スゥッ

ニドクイン「ニドク……」スゥッ


ラン「ニドキング、ニドクイン?」

ニドキング「ニドッ」スゥッ

ラン「え?モンスターボール……?」

ピチュー「……お前ら?」


ニドキング「今は無理だが完全に治療が終わったらお前達を助けたい……だから」

ニドクイン「私達を貴方達の仲間にして?」

ピチュー「お前ら……ああ!」


ピチュー「ピチュピチュッ!」

ラン「分かってるよ!ピチュー!」

ラン「ニドキング、ニドクイン……ゲットするね!」ポイッポイッ



バシュッ!バシュッ!


カチッ カチッ ポーン!



ラン「ニドキング、ニドクインゲットだよ!」

ピチュー「ピチュー!」

~~~~

ラン「………zzzz」

ピチュー「………眠れん」ムクッ

ピチュー「明日朝早く起きて出発しないと行けないのに……」


ピチュー「(さっき戦ったロリスキー団……)」

ピチュー「(使ってたポケモン……あの仮面の奴からした匂い……)」

ピチュー「(………いや、考えるのはやめよう)」


ピチュー「はぁっ……どうしようかな……」

ピチュー「屋敷を見て回るかな……?」


ピチューの行動
(展開可)
↓1

ピチュー「(ちょっと外に出て風に当たって来るか)」スゥッ

~~~~

屋敷の外

ピューッ………

ピチュー「(風が気持ちいいなぁ……月も綺麗だ)」

ピチュー「(ピチューになってもう半年くらい経ったかな……)」

ピチュー「(色んな事があったな……)」


ピチュー「最初のスリープと金玉親父との戦い……」

ピチュー「最初からもう駄目かと思ったな……」


ピチュー「まどろみの森でのロリスキー団との戦いアソコから奴らとの因縁が始まったんだよな」

ピチュー「いつの間にか世界の命運を掛けた戦いになってるんだよな……ただのロリコン集団なのに目標がデカ過ぎるんだよ」

ピチュー「初めてのジム戦……そういや俺ガイルに負けたんだよないつかリベンジしたいなぁ」


ピチュー「本当に色んな事があったな……ヒカゲのお尻舐めたり、ミィナにディープキスしたり」

ピチュー「リンロに媚薬打たれてリンロを犯したり……色んな女を落としてきたなぁ……」

ピチュー「人間の頃だと考えられないなぁ……」

ピチュー「……………」


ピチュー「あれ………?」

ピチュー「人間の頃の記憶が殆ど覚えてない……?」

ピチュー「(いや、人間の頃は社畜で非モテなのは覚えてるけど)」

ピチュー「(本名とか年齢とか……両親とか覚えてないぞ)」


ピチュー「(いや、違うこの感覚覚えてないんじゃない……)」



ピチュー「知らない……?」

ピチュー「(………あれ?今まで深く考えてなかったけど……)」

ピチュー「(俺人間の頃の記憶殆どないというか知らないぞ……)」

ピチュー「(社畜で非モテなのは覚えてるがなんの仕事をしてたのかなんでモテなかったのかも分からない……)」

ピチュー「…………」


ピチュー「……まぁいいかどーでも」

ウソッキー「あれ、おじさん?」

ピチュー「うわっ、ビックリした……ウソッキーか」

ウソッキー「こんな所でなにしてるの~!」

ピチュー「月を見ながら色々思い出してたんだ。お前さんは?」

ウソッキー「私は夜のお散歩だよ~!」


ピチュー「ふ~ん……」

ピチュー「(………こいつも転生者だったななんか話してみるか……?)」



ピチューの行動(展開可)
↓1

ピチュー「なぁ、ウソッキー」

ウソッキー「?」

ピチュー「お前は人間だった頃の記憶覚えてるか?」

ウソッキー「う〜んとね………年齢は8歳でお友達と遊ぶのが好きだったよ〜!」

ピチュー「は、8歳…………マジか……そんな若いのに……」


ピチュー「寂しくないのかお母さんとかと会えなくて……?」

ウソッキー「寂しくないわけじゃないけど……私ポケモンになれた嬉しいよ!」

ウソッキー「それにサライズちゃんにも会えたしね!」

ピチュー「そうか……そうかい」

ピチュー「(ウソッキーもある程度は覚えてる感じなのか………?)」


サライズ「ウソッキーちゃ〜んもう寝ますよ〜♥」


ウソッキー「あっ!サライズちゃんだ!」

ピチュー「…………ん?なんか後ろにいる?」



エアームド「!!」



ピチュー「(あ、あれはこの前のエアームド!サライズをまた狙ってやがる!)」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「(全く懲りない野郎だな!)」バチバチバチバチ!!

ピチュー「ピチュゥゥゥゥゥゥゥッ!!!」ダッ!!


サライズ「あら?」

エアームド「エアッ!?」



ドガッ!!!バチバチバチバチバチバチバチバチバチ!!!



エアームド「エァァァァァァァァッ!!?」ピューン…キラーン!

ピチュー「(よし、この位置に落下すれば……)」ヒューン



ぽよんっ♥



サライズ「あんっ♥」ビクン

ピチュー「ピチュ、ピチュ〜〜!」ムニュムニュッ

ピチュー「(おっぱい!おっぱい!!)」モニュモニュッ

サライズ「あんっ♥んんっ♥ピチューさんっ♥」ビクンビクン!


ピチュー「(ハァ……ハァッ……!俺の予想ではHカップ……いや、Iカップはあるな!)」ムニュムニュッムニュムニュッ


サライズ「あぁっ♥そんなに動いたらっ♥あぁんっ!♥」ビクンビクン

ピチュー「(次はどうしてやろうかな!)」ムニュムニュッ


ピチューの行動(展開可)
↓1

ピチュー「(そら、愛情表現にバードキッスだ!)」チュッチュッチュッ

サライズ「あぁっ♥️んんっ♥️」ピクピク


ガシッ!


ピチュー「ピチュッ!?」

サライズ「はぷっ、……チュぅッ♥️ちゅるりゅ♥️」

サライズ「んふっ、ン……♥️はむぅん、ちゅっ、ちゅるるるるっ♥️ ……じゅる、じゅるじゅる、んぷチュっ♥️ 」

ピチュー「(ううっ……!ま、またかよっ……...!ぐ、苦しいっ……!)」


サライズ「ぬぢゅぅぅぅ……っ♥️にチュっ、ちゅっ、れるれるれる、ずるっ…♥️ずりゅりゅ♥️……ンンン♥️!」


ピチュー「(深くし過ぎだ……!い、意識がと、とぶ……!?)」


サライズ「はぁっ、ぁン……♥️ チュっ、ぷちゅぅ、にぢゅちゅ♥️」スゥッ


ピチュー「(な、なんだ何か薬を出しやがったぞ!?ま、まずい気がする!)」


ピチューの行動(展開可)
↓1

ピチュー「(なんとか逃げ出さないと……)」ジタバタ

サライズ「ぬぢゅぅぅぅ……っ♥️ちゅっ、れろれろれろ…♥️」

ピチュー「(く、苦しくて上手く電気をあ、操れない……!?)」


プスッ


ピチュー「」ガクッ

サライズ「……ぷはっ♥️うふふ……♥️ウソッキーちゃん彼を運んで?♥️」

ウソッキー「ウソッ!」



~~~~

ぎゅううっ!


ずちゅん♥️ ずちゅん♥️


ピチュー「……ピチュッ?」

ピチュー「(寝てたのか……?それにしても気持ちいい……っ)」ピクピク


サライズ「あっ、はあ、んんッ!!くううぅぅ!♥」パンパン!


ピチュー「ピチュッ!?」ビクッ

ピチュー「(なんかいつの間にかサライズにだいしゅきホールドされながらセックスしていた!?)」ビクンッビクンッ


サライズ「はあぁん!♥ んへ、あぁんっ、んあぁ……!♥」ビクンッビクンッ

サライズ「ピチューさんっ♥️大好きですっ♥️あぁんっ!♥️」ビクンッビクンッ


ぱんっ!♥️ ぱんっ!♥️ ぱんっ!♥️ 


ピチュー「(な、なんでこんなに好感度高いのか知らんけど……イクッ!)」ピクピクッ



ビュルルルルルルルルルル!!!♥️



サライズ「おぉおッ~~!!♥ピチューさんのがいっぱい入ってくりゅ~~♥️」ビクンッビクンッ

ピチュー「ピ、ピチュッ……」ハァハァ

ピチュー「(なんかやられぱなしは悔しいからやり返すか……)」


ピチューの行動
↓1(展開可)

サライズ「あうっ、お、おほッ♥ん、あへッ♥」ピクピク

ピチュー「(よし、今だ!微弱でんじはだ!」ビビビビビ

サライズ「おおォン!!?♥」ビリビリビリ


ドサッ


サライズ「はひっ、ほへっ♥おほっ…♥」ビリビリ

ピチュー「(そしてサライズを四つん這いにして……)」グイッ


サライズ「あうっ♥」


ピチュー「ピチュッ!」


ずぷ! ずぷぷ…!


サライズ「あひぃ!♥ひぐぅっ♥!」

ピチュー「(オラオラッ!行くぜ!)」


ずぷんっ♥ ずぷんっ♥ ずぷんっ♥


サライズ「あぁん!んんぅっ!♥んぐううううぅぅぅぅ!♥」ビクンビクン



ビュルルルルルルルルルル!♥


サライズ「んひいいいいいいいいいいぃぃぃ!♥」


ピチュー「(まだ終わらねぇぞ……!)」


ずちゅん!♥


サライズ「あひぃ!!♥」ビクン

サライズ「い、いけませんわっ♥ま、まだイッてる……♥」


ぱん!♥ ぱん!♥ ぱん!♥ ぱん!♥


サライズ「んほぉおおおおおおおっ♥♥♥」

ピチュー「(この変態女めっ!これがいいんだろ!)」パンパン



ビュルルルルルルルルルルルルル!♥



サライズ「おほォォォォ〜〜〜ン♥♥」

サライズ「はぁっ……♥️はぁっ……♥️あうっ……♥️」ドロォッ…

ピチュー「ピチュッ!」


ギュッ、クリッ♥️


サライズ「ひゃあんっ♥️ち、乳首い、いけませんわっ♥️」ビクンッ

ピチュー「(電気乳首責めだ!)」ビリビリビリビリ!


サライズ「ひぐぅううううううううっ!!♥️」ビリビリビリビリ!

サライズ「イグウウゥゥゥゥゥゥゥゥッ!♥️」ビリビリビリビリ!


ピチュー「ピチュッ……」ピタッ

サライズ「………えっ?な、なんで……?」ピクピク


ピチュー「(うし、もう一丁)」ビリビリビリビリビリビリビリ!

サライズ「あひいいいぃぃぃいいい!!♥♥」ビクンビクンビクンビクン!

サライズ「(こ、今度こそイ、イクッ♥️)」ビクンッビクンッ

ピチュー「(はい、終わり)」ピタッ


サライズ「ううっ……ピチューさん……な、なんで止めちゃうんですか……っ」ウルウル

サライズ「イきたい、イきたいです……お願いっ……しますっ」ヒクヒク


ピチュー「(どうしようかなぁ……どちらが上かこれで分かっただろうし……)」


ピチューの行動
↓1

ピチュー「(いや、極限まで焦らすか)」ビリビリビリビリ

サライズ「ひぅうううううううううううっっ!!!♥️♥️」ビリビリビリビリビリビリビリビリ!

サライズ「んほおおおおおぉおおおお!!♥♥」ビリビリビリビリビリビリビリビリ!

サライズ「いっくううううぅぅぅううう!!♥」ビクンビクン!


ピチュー「ピチュッ!」ピタッ

サライズ「ううっ………」モジモジ

サライズ「イ、イきたい……イきたいですっ……お願いしますっ………」ヒクヒク


ピチュー「(やれやれ………仕方ねぇな!)」


ずぶんっ!!


サライズ「ひぎぃっ!♥️」ビクンッ

ピチュー「(体力が無くなるまでハイパー種付けタイムだ!!!)」


ばちゅん! ばちゅん! ばちゅん! ばちゅん! ばちゅん! ばちゅん!♥


サライズ「んぉおおおおおおおおおおおおっ♥️♥️♥️」ビクンッビクンッ

サライズ「あひぃっ!ひぐぅ!?♥あへぇ!イグウウゥゥゥゥ!!!」ビクンッビクンッ


ピチュー「(オラ!孕め孕め!俺の子供をしっかり孕みやがれ!)」パンパン!


ドビュドビュドビュルルルルルルルルルル!!!


サライズ「んおほぉおおおおおっっ!?♥♥」ビクビクビクビク

~~~~

次の日の朝

サライズ「うふふ♥️もう行ってしまうのですねランさん♥️」

ラン「うん、アズライトシティにすぐに行かないと行けなくなったから」

サライズ「せっかく仲良くなったのに残念ですわ……♥️」チラッ


ピチュー「ピチュ~……」ゲッソリ

ピチュー「(目茶苦茶搾り取られた……しかも途中から薬と言葉責めしてくるから洗脳されかけた……)」ゲッソリ


アソウ「ランちゃん、ピチューちゃん♥️ニドキング達の事は私達に任せて旅を続けて頂戴♥️」

クラム「短い間だったが一緒にいれて楽しかったこれからは博士の助手として頑張らせて貰うよ」


ラン「うん!頑張ってクラムちゃん!」

アソウ「あ、そうだわアズライトシティに行くにはロウラン砂漠を通らないと行けないから……」

アソウ「はい、どうぞ♪︎ゴーゴーゴーグルよ♪︎」スゥッ


ラン「ありがとう博士!」

アソウ「どういたしまして♪︎……あら?」


フワライド「フワ~」フワフワ

運転手「お待たせしましたフワライドタクシーで~す」

アソウ「あら、もう来ちゃったのね」

クラム「では、博士行きましょう」

アソウ「えぇ……その前に」スゥッ


ピチュー「?」

アソウ「エッチしたくなったらいつでも研究所に来てね♥️待ってるわ♥️」ボソ

ピチュー「ピチュッ!」コクリ

ピチュー「(勿論だとも!)」ビンビン

サライズ「わたくしもいつでも待ってますわ♥️ピチューさん♥️」ヌゥッ

ピチュー「ピチュ~」デレデレ

ピチュー「(モテる男は辛いなぁ~)」ギンギン


ラン「?」

クラム「?」


サライズ「あ、そうですわガイルさんから伝言を預かっていたんでした」

ラン「伝言?」

サライズ「ロンシェンタウンに行ったら僕の弟子によろしくだそうですわ」

ラン「分かりました!」


ラン「それじゃ……行こうかピチュー!みんな!」

ピチュー「ピチュッ!」

ピチュー「(また戻ってくるぜサライズの屋敷……ここを俺のハーレムの本拠地にするんだ!)」


ピチュー「(だがその前にランをロウランのチャンピオンにしてヌボアの野郎をぶちのめす!)」

ピチュー「(行くぜ、アズライトシティ!)」

~~~~

その頃 11番道路近辺にある森では…

フルカ「スピアー、どくばり」

スピアー「スピィィィィッ!」ビュッ!


ドスッ


エルフーン「」ドサッ

スパ「エルフーン!」

フルカ「これで終わりだな……元幹部スパ」

スパ「ぐ、ぐぅ……な、何故ボスは私を抹殺しようとするのですか……」


フルカ「……貴様みたいな役立たずはもう要らないそうだ」ニヤッ

スパ「……組織に尽くしてきたつもりだったのですか……残念です」


フルカ「スピアー、どくづき」

スピアー「スピィィィィッ!」シュバッ


ドスッ!!


スパ「ロリポケモン達に……栄光あ………れ………」ドサッ

スパ「」ドクドク……


フルカ「任務完了」カチャッ

ヌボア『ご苦労、すぐに本部に戻ってこい』

フルカ「了解」プツ


フルカ「あの世でロリポケモンと仲良くしてるんだな」

フルカ「さらばだ」




スパ「」

スパ「」

スパ「」ピクッ



To Be Continued

以上3スレ目でした。
すいません最近どうもモチベーションが上がらず毎日更新から二日に一回の更新になってしまって……。

4スレ目は明日にでも立てたいと思います。
もしかしたら次が最後のスレになる可能性もあります。


それとアズライトシティ編に出てくるノエルが改心させたロリスキー団員を募集します。
【名前】
【容姿】
【パートナーポケモン】(一体で)
【備考】(あくまでモブなんで短めで)
↓3(3人募集します)

>>951 お疲れ様です。
いつも良かれと思ってまとめを置かせてもらってますが、明日の午前中までならすぐにキャラまとめ置けます。
ただそれ以降だと生活の都合上、明後日の夜以降になってしまいます。申し訳ありません。

とりあえずキャラ安価置かせて頂きます。
【名前】マノン
【容姿】お腹に淫紋風タトゥーシールを貼った白髪ツインテ褐色つるぺたロリ。ノエルと一緒だと同じ修道服。私生活だと股下5センチスカートのへそ出しセーラー服
【パートナーポケモン】ガラルタチフサグマ(♂)
【備考】強気に見えて打たれ弱く寂しがり屋。お金持ちだが子供に興味のない両親に反発してロリスキー団に入っていた。ノエルをお母さんと慕っている。パートナーのガラルタチフサグマとは既に関係を持っている

安価ありがとうございました。
ポヨンちゃん、オトギリくん、マノンちゃんを採用させて貰います。

では、明日の7時くらいに新スレ
【安価】ピチュー「転生したら……」ラン「ピチューだったの?」を立てる予定です。

>>954
毎回キャラまとめありがとうございます大変助かっております。
やはり某お姫様のSSみたいにこのSSもwiki作った方がいいのでしょうか?

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