{安価&コンマ}男がスパロボOG世界でモテたいようです (1000)

SSスレ初心者 誤字大量 ミスあり 直したい


詳しくはここから
{安価&コンマ}男がスパロボOG世界で戦うようですpart10
{安価&コンマ}男がスパロボOG世界で戦うようですpart10 - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1532872505/)

ifの話はここ
{安価&コンマ}第二次OG世界に新たな兵士が戦う
{安価&コンマ}第二次OG世界に新たな兵士が戦う - SSまとめ速報
(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1530357631/)


このスレ神はトロンベ、ブリット、シュウが見ています

これは、男・ブロウニングがモテたいが為に、どういった経緯で知らないが最初からDC兵になった物語です

現状の男の設定
エース 念動LV8(サイコドライバー)指揮LV3 予知 覇気 秀才 アクセル並の格闘持ち



料理の腕前は?
1トロンベより下ではある。そして容姿は普通である(赤髪のハーケン似)
2トロンベ越え。容姿はアルフィミィに似ているが性別はちゃんとした男性(少年のアルフィミィ似)

多数決下3



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1533679955

1

1

2

1に決定(これ以降は女・ブロウニングは無くなりました)



男「やあ俺は男・ブロウニングだ…どうやらあの幕張で起こった事件でディバイン・クルセイダーズというDC軍に入ってしまった」

男「何でも連邦軍は腐敗してるから、自分たちが地球を守る!ってことらしい…」




男「何でかバーニングPTやっていたら選ばれたとか言っていた。一番とは行かないが、結構上位に入っていたが…まあ、いいや」

男「それさえあればモテるだろうな…何で男子校なんだよ此畜生」

男「…まあ、いいや…なんでも好きにやっていいと、あの…顔に鉄が入った爺が言っていたから……あっちに女兵士が居たら捕虜にして……」

男「後は機体があればな……」




10以下戦闘機
11-45リオン
46-60バレリオン
61-75ガーリオン
76-90↑カスタム(青鬼のエンブレム入り)
91-98なんかあっち側の機体を奪った奴らしい (アルトアイゼン・ナハト)
99 00 なんか、シュウ・シラカワが作ったという機体を貰った (グランガイン)
下2

踏み台

a

モテるモテないの前に生き残ろう

20リオン

出先
男「試作型の機体か…これが、ベースで開発されるらしいが…んで、あのテンザンって言う野郎と同じ様にテストパイロットに選ばれたが………」



男「あ、そういやどこでやるんだったかな」

1日本(リュウセイルート)
2北米(キョウスケルート)
多数決下3

1

2

いいなら2

これは完全に別世界扱いってことでいいんだよね(まあスパロボは異世界要素もあるからわからんが)

そうですね。あっちの世界とは違う世界です


2北米
男「あのテンザンが日本でやるから、何故か俺だけ北米だったな…面倒くせぇー…」

男(あ、そういや…)



1チビ達…大丈夫かな(あっちと同じ孤児 W00の可能性)
2姉さん…そういや、こっちに移動とか言っていたな(エクセレンの弟)(エクセレンはハーレムには来ない)
3英語か…まあ、何とかなるさ(全く関係ない)(エクセレンはハーレムに入れる)
多数決下5

3

1

2

3

3

3 男・ブロウニングはエクセレンやレモンとは関係ない姓なようです(たまたま)

男「英語か…まあ話せるし大丈夫だろう」
(スパロボだし)



北米 DC潜水艦内
艦長「来たか…貴様がテストパイロットの男・ブロウニングか」

男「ええ。それで、任務は?」

艦長「このリオンを使いテスト飛行をしてもらいたい…ただし、連邦に知られるわけにはいかない…分かるな?」

男「了解…もしあったら?」

艦長「逃げるか…出来れば消したいが…こちらにはATXチームというゼンガーの隊が居るのでな…」

男「全速で逃げます」

男(あんなバカでかい剣で斬られたらリオンじゃ一瞬で終わる…あったら逃げよ)




湖畔
ゴーーーーーーーーー
男「…ふーーん。やっぱり見た感じの性能だな…」

DC兵「おい、これ以上は空域にはいるぞ…」

男「マジか…仕方ない、戻…」


ビービー!
DC兵「…!連邦の輸送機が接近!」

男「…あちゃー」



バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン
ジョナサン「な、なんだ…あの機体は!」

男「まず!…おい、どうすんだよ!」

DC兵「くそ!…仕方がない…連邦に知られるわけには行かない…消すぞ」

男「…え、マジですか」

DC兵「良いから早くやれ!!」

男「…あー!もうやりゃあいいんだろうが!!」



ジョナサン「あの機体はもしや… アーマードモジュールか!?」

ジョナサン「むう… EOTI機関が独自に軍備化を進め、 反乱を企んでいるという噂は本当だったか」

ジョナサン「救難信号を出してくれ!そして、早く離脱を!」



ゴーーーーーーーーー! 
男「当てる!」

バシューーーーーン!!
ジョナサン「…!」

10以下ブーストナックル!(ゼンガーやATXチームが到来)
11-70護衛の戦闘機を撃破 ジョナサン離脱 DC兵追撃
71-98ジョナサンの輸送機中破
99 00輸送機無効化 (中身は白い騎士)
下2

はい

えいや

94 輸送機中破

ドゴーーーーン!

ジョナサン「ぐうお!!…あのパイロット…的確に狙い撃ちを」

男「…当たったし」

DC兵「よくやった、そのまま輸送機を撃破しろ!」

男「……了解」

男(…くそが)


30以下ブーストナックル!(ゼンガーやATXチームが到来)
31-55護衛の戦闘機を撃破
56-80ジョナサンの輸送機大破
76-98輸送機無効化(中身は白い騎士)
99 00!?
下1

とろんべー

14ATXチーム到来

DC兵「何やってんだ、ったく。 相手はタダの輸送機だろうが!さっさと落とせっ!」

ジョナサン「ゼンガー達はまだか!?このままじゃ積み荷が…!」


ゴーーーーーーーーー

男(…やれやれ…上がこれじゃやべえ…ってか、そろそろ嫌な予感が…)


ゴーーーーーーーーー
20以下背後から当たり大破
21-40男中破
41-65感づいて小破
66-80予知が発動 回避成功
81-98↑カウンターで射撃を入れ、????小破
99 00 !?
下1

そい

パイロット……いや、人間としては超ハイスペックなままなんだよなぁ

63 感づいた小破

ピキーーーーーーーーーーーーン!
男「…!まず!!」

ギュルリン! ガシュ!

男「っぐう…!」


…ゴゴゴゴゴゴゴ
ゼンガー「む…掠めたか…あのパイロット…中々やるな」

キョウスケ「先に行かないでください…隊長」

ゼンガー「そういうな…だが、あのパイロット中々やるようだ」

ブリット「ええ…背後にいたのに、避けましたからね」

エクセレン「うーん…エスパーなのかしらね」


マリオン「ゲシュペンストMk-III… 調子はいいようね」

ジョナサン「おいおい、正気か!?  あんな欠陥機を実戦に投入するなんて…」

マリオン「欠陥機!?  その言葉は聞き捨てならなくてよ!  Mk-IIIは十分に…」

エクセレン「…あの~」

ゼンガー「アサルト1より各機へ。 カザハラ博士の輸送機を援護しつつ、 識別不明機の迎撃を行う!」

キョウスケ「アサルト4、了解」

ブリット「キョウスケ少尉、 大丈夫なんですか!?」

キョウスケ「感じはゲシュペンストと ほぼ同じ…悪くはない。 馬力がありすぎるが…要は慣れだ」

ジョナサン「気をつけろ。敵機の中に アーマードモジュールがいるぞ」

マリオン「何を馬鹿な。あれはまだ……」

ジョナサン「いや。 私の見たところ、EOTI機関では すでに量産化まで進んでいるようだ」

ジョナサン「奴らは…本気だぞ」

マリオン「フフフ…私のMk-III、 そしてMk-IIカスタムには 相応しい相手だわ…!」

ジョナサン「お、おいおい」




男「…来ちゃったよ…おいおい」

DC兵「まずい…このままでは…」

男「…どうすんだよ」

DC兵「黙れ!!今から命令をするから黙っていろ!!」

男「…はぁ」


1指揮LV3(…迎撃するか?…今のフォーメーションならば…)(ATXチームに攻撃)
2(逃げよう。何、バカでかい剣に、くぎ打ち機のあれ?…リオンじゃ死ぬ)(撤退)
下2

気楽に分の悪い賭けを、1

1

ゾロ目

ゾロ目はコンマのときしか意味なんつどあ

意味がないとかきたかった

1 迎撃

指揮LV3
男(…迎撃するか?今のフォーメーションならば…)

男「…各機、あのバカでかい剣の機体は距離を離してやれ!…傷がなくてもいい動きを止めろ」

DC隊長「き、貴様!勝手に命令を…」

男「勝ちたくば黙れ無能が!!」

DC隊長「な!?」

男「撤退しても、やつらは追撃する…奴らを倒すぞ!俺に従え!!」

DC兵「り、了解!!」



男(……あれ?なんで、戦おうとしてるんだろう?…やべぇー、ノリでやっちまった此畜生!!)



ゼンガー「…あの若者…俺より上だな」

ブリット「え?」

ゼンガー「普通の者ならば撤退する…しかし、あの者は逆に攻めてきた…しかも、残った敵の者も奴の指揮に入った」

キョウスケ「…奴らは一体何者だ?」

エクセレン「分からないけど、厄介な相手そうね~…ブリット君気をつけてやりましょう」

ブリット「…了解」

ATXチーム
ゼンガー(エース グルンガスト零式)キョウスケ(アルトアイゼン ベテラン中)エクセレン(量産型ゲシュペンストMk-II ベテラン弱)ブリット(軍人弱 念動LV3 ゲシュペンストMk-II・タイプTT)

30以下男撃破(脱出)
31-35大破
36-40中破
41-45DC戦闘機撃破
46-60ブリット中破
61-65エクセレン中破
66-70キョウスケ小破
71-75ブリット大破
76-80エクセレン大破
81-85キョウスケ中破
86-90ゼンガー小破
91-95エクセレン、ブリット撃破(どっちか無効化)
96-98キョウスケ大破
99ゼンガーとタイマンし、男撃破したが、ゼンガーは大破(ゼンガーに目を付けられる)
00エクセレンがピキーーーーーーーーーーーーン!ときて、男に近づく
下3

踏み台

なめるなああああああ!!!!

くそう

そういえば00チャージはリセット?


29 撃破 脱出

キョウスケ「踏み込む!!」

ガシュ…ゴーーーーーーーーー!!

男「…まずい!!脱出する!!」

バシューーーーーン…

ガシュ…ドゴーーーーン!!


男「…うわ…何あの速度…一歩間違ったらミンチやん」

男「もういいや、撤退撤退!!」


ゴーーーーーーーーー!!



男(…絶対にあれとはやりあわねえ…そもそもやるならあの機体じゃ無理‥‥総帥や博士とかに言ってみよう)





00チャージ…ここでも使いますか? 一応1個ありますが

間違えた リセットはしてません
ですが、クリアしたらあっちの世界での00チャージが加算されます(00でたらですが)

再度使いますか?
00チャージ@1

ごめんなさい、聞いただけです

まだ始まったばかりだし
見送ろう

流石に時期尚早では

この世界では捕虜にならんか……

了解しました


アイドネウス島
アードラー「…報告は分かった…全くあ奴も勝手じゃが貴様も勝手じゃな」

男「…申し訳ございません」

アードラー「まあよいわ…それで機体じゃったな」

男「はい…あの赤カブトの突進じゃ普通の機体じゃ無理」

アードラー「…そうじゃのう」

40以下貴様に渡す機体は無い…テンザンが優先
41-70…確かガーリオンがあったな…それを使え(カスタムかコンマ)
71-98…何やら面白い話をしているな(ビアン総帥到来)
99 00 …何を話してるんですか?(あの人)
下2

たあっ

きた

イチタリタ!

71 ビアン総帥到来

???「…何やら面白い話をしているな」

アードラー「…!」

男「…!ビアン総帥!!」

ビアン「フフ…そんな固くなるな…報告は聞いた…連邦に珍しい機体があると聞いた」

男「…ええ、名前は分かりませんが…おそらくはゲシュペンストのカスタムだと思います」



ビアン「ふむ…データを見たが実弾突進のタイプのようだ」

男「ええ…重厚な装甲で突進力がある馬鹿な機体でした」

ビアン「…ふむ…お主確か、男・ブロウニングといったな」

男「え、ええ…そうですが…」

ビアン「…ふむ、お主…」




1このガーリオン・カスタムをやろう(ラストバタリオン仕様)
2…実はな、連邦のじゃじゃ馬の機体があってのう(連邦の機体)
3時代劇は好きかな?(剣を扱う機体)
下2

2

2

本編がPT開始だし1

1

2 連邦の機体

ビアン「…実はな、連邦の機体にじゃじゃ馬な機体があってのう」

男「…じゃじゃ馬」

ビアン「うむ…他の兵士が乗ってみて駄目だったのでな…お主ならばやれるだろうと思ってな」

男「は、はぁ…して、その機体とは?」

ビアン「これだ」




男「………」



1アルトアイゼン(あっちと違ってノーマル)
2ヴァイスリッター(同じ)
※もう一機あった
多数決下3

2

2

2

00出たぞ

ダブルオーリッター

だが、無意味だ

2 ヴァイスリッター

男「……PTX-007-03CゲシュペンストMk-IIカスタム…ヴァイスリッターですか」

ビアン「そうだ…先の戦闘に輸送機の積み荷はそれだ」

男「…ならこれは?」

ビアン「これは、もう一機あったやつだ…どうやら、その博士が予備として作っておいたのだろう」

ビアン「どうしてあるかは、私の伝手でここにあると言っておこう」

男「……ヴァイスリッターね…」

男(…なんか、運命を感じるのはなんだろうな……まあいいや)


p
男「…高機動射撃…うわ…装甲薄い」

ビアン「こいつをお前にやろう…データを見る限り扱えるであろう」

男「…はぁ」

ビアン「ではな…後は試運転で慣れさせておくように」


スタ・・・スタ


男「…ヴァイスリッターね…白銀の堕天使ね……とにかく、青の部分を赤く塗るか」



後日

中継映像
ビアン「…もはや、人類は逃げ場を失った!」

ビアン「我々に必要な物は、方舟ではなく… 異星人に対抗するための剣なのだ」

ビアン「本日ここで、我々EOTI機関は 『ディバイン・クルセイダーズ』として新生し、 地球圏の真の守護者となることを宣言する」

ビアン「今後の地球圏に必要なものは、 強大な軍事力を即時かつ的確に行使できる政権である」

ビアン「だが、それは人民を恐怖や独裁で 支配するためのものではない」

ビアン「我々は守るべき対象である人民に対して 刃を向けるようなことはせん」

ビアン「ディバイン・クルセイダーズの意志を理解し、 地球圏と人類の存続を望む者は、沈黙を以て その意を示せ!」

ビアン「意義ある者は力を以て その意を示し、我らDCに立ち向かうがいい」



男「…ついに動くか…そういや、俺結局北米に担当になっちまった…はぁ…あのやられた機体やグルンガスト零式とやりあうのか…はぁ」



ゴーーーーーーーーー!!

一般兵「エルザム少佐… ようこそ、アイドネウス島へ」

エルザム「無駄のないGFLだった。感謝する。 …ここの要塞化はほぼ完了しているようだな」

一般兵「はっ。 もはや連邦軍はこの島へ一歩たりとも 近づくことは出来ません」

エルザム「過信は己の足下をすくう要因となる。 気をつけるのだな」

一般兵「はっ。肝に銘じます」

エルザム「それと… 後で調理場に案内してもらえまいか?  久々に良い食材を手に入れたのでな」

一般兵「では、噂に名高い少佐の腕前を 見せて頂けるのですね? 兵達も喜びます」


スタ・・・スタ

テンペスト「…相変わらずだな、 エルザム・V・ブランシュタイン」

エルザム「テンペスト少佐…。 戦況の方は?」

テンペスト「東南アジアの連邦軍主要拠点は ほぼ制圧した…」

テンペスト「我らDCは 極東方面への足掛かりを得つつある」

エルザム「我らDC…ですか。 私はその言い方にまだ抵抗があります」

テンペスト「我々は コロニー統合軍から出向いている身… やむをえん、と言いたいところだが…」

テンペスト「俺は連邦の連中を根絶やしに できればそれでいい。 お前こそ、こだわりすぎだぞ?」

エルザム「少佐…。私はそのこだわりを 捨てるべきではないと思っています」

エルザム「全ては、 来るべき脅威を打ち払うための試練…」

エルザム「その決意がなかったため、教導隊は解体…。 その後、敵味方に…」

テンペスト「そこまでだ、エルザム。 …連邦軍、特殊戦技教導隊… あの頃の俺は、もう死んだ」

テンペスト「今は地球連邦の転覆を企む 独裁者の尖兵にすぎん」

エルザム「………」



テンペスト「…まあ、いい。俺は今から出撃する」

エルザム「出撃…? どちらへ?」

テンペスト「北米…ラングレー基地だ。 南米の侵攻は着々と進んでいる」

テンペスト「北の規模は南に比べると 大きくはない…一気に片付けてしまおうと思ってな」

エルザム「………」

テンペスト「エルザム、 お前は総司令部へ行き、ビアン総帥に着任の報告を してくるがいい」

エルザム「テンペスト少佐」

テンペスト「何だ?」

エルザム「あなたの戦う理由はやはり…」

テンペスト「…復讐だ」



男(…あれが教導隊…テンペスト・ホーカーとエルザム・V・ブランシュタインか…)

男(…あ、そういや出撃じゃん…俺…)

ラングレー基地周辺
ユン「迎撃の飛行隊、戦車隊全滅!  敵部隊、第4警戒ラインを突破!」

レフィーナ「思った以上に早い…!」

ショーン「各地の連邦軍が 敗退続きだというのも納得がいきますな」

ユン「敵部隊、まもなく 最終警戒ラインを突破します!」

エクセレン「んじゃま、 丁重にお出迎えしましょうか。 …ボク、こういうとこ…初めて?」

キョウスケ「どこで出迎えてるんだ。 …ゼンガー少佐、こうなれば 水際作戦しかないのでは?」

ゼンガー「うむ。各機、出撃せよ!」



バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン

カチーナ「久々のPT… しかも専用カラーときた。 やっぱりノリが違うじゃないさ」

エクセレン「ま、お古だけどね」

カチーナ「あ? 背中へし折るよ!?」

ラッセル「中尉、そんなことを 言ってる場合じゃありませんよ!」

キョウスケ「…エクセレン?  何故まだ基地にいる…?  寝坊じゃないだろうな」

エクセレン「女は低血圧なのよ?  キョウスケ」

エクセレン「さておき。 真相はラドム博士に試作機に乗れって 言われて、待たされてるのよね」

カチーナ「試作機ィ!?  そんなこと聞いてないぞ!?  何であたしに話が来てないのさ!」

エクセレン「まあ…あれには私の ゲシュペンストのモーションデータが 移植されているらしいんで…」

カチーナ「な、何…!?  だったら、パイロットは最初から エクセレンに決まってたのか…!」

ラッセル「あ、あの… 少尉はATXチームのメンバーですし… 中尉が怒る筋合いはないと思いますが…」

カチーナ「うるさいぞ、ラッセル!  ちっ…でも、その試作機も、戦闘に 間に合わないんじゃ意味ないぜ!?」

エクセレン「何でもテスラ・ドライブの 最終調整に時間がかかってて…」

キョウスケ「テスラ・ドライブだと?」

ユン「敵機、来ます!」


バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン

テンペスト「さすがは北米支部基地… それなりにPTをそろえているな」

テンペスト「もっとも、 試作機を投入している時点で 底が見えているが」

テンペスト「各機へ!  敵は陸戦型の機体ばかりだ 我々のAMの敵ではない」

テンペスト「司令部を破壊し、 この基地を制圧しろ!」


ビービー
ユン「…まだ来ます…この反応…!連邦の機体です!」

レフィーナ「え!?」


ゴーーーーーーーーー!!

ゼンガー「…!!あれは…」

エクセレン「え!?ちょっと何であれが!!」



男「……」

テンペスト「遅かったな……だが、そいつは俺の視界に入れたくない…離れて撃て」

男「…了解」

男(…今度は私怨かよ……いや、機体がPTだしな…)


マリオン「…まさかあちらにもあるとは」

カチーナ「もしかして、エクセレンが乗る機体ってあれか!?」

エクセレン「そうよ…もーう、驚かせようとしたのにー!」

ブリット「いやいや」

ゼンガー「…各機、まずは新型を叩く…その後、あの機体ヴァイスリッターを取り戻す」

キョウスケ「アサルト4了解」


男「…テンペスト少佐。俺は?」

テンペスト「…例の策が来るまで援護攻撃…以上だ」

男「了解」

男(…機動射撃がメインなのにな…まあ、近づかないで良いし…いいか)



男(…あ、そういや策ってなんだ?…まあいいか)


カチーナ(熟練弱 量産型ゲシュペンストMk-2)ラッセル(軍人中 F-28メッサー)
テンペスト(ベテラン強 復讐 ガーリオン)
20以下テンペスト中破
21-25男中破
26-45DC兵撃破
46-60男に近づくアルトアイゼン(タイマン)
61-70ラッセル大破(撤退)
71-80ブリット、カチーナ中破
81-85キョウスケ中破
86-90ゼンガー小破
91-95ブリット、カチーナ大破(撤退)
96-98ゼンガー中破
99 00!?
下2

踏み台

38 DC兵撃破

カチーナ「オラオラオラァ!!」

ドゴーーーーン!!

カチーナ「ふー…やっぱ、PTはこうじゃなきゃな!」

男(…うわ、あの赤いのおっかねえ…どんな凶暴な男が乗ってるんだか)



カチーナ「…なんかイラってきた…タスク帰ったら殴らせろ」

タスク「なんでや!!」


20以下テンペスト中破
21-25男中破
26-40DC兵撃破
41-60男に近づくアルトアイゼン(タイマン)
61-70ラッセル大破(撤退)
71-80ブリット、カチーナ中破
81-85キョウスケ中破
86-90ゼンガー小破
91-95ブリット、カチーナ大破(撤退)
96-98ゼンガー中破
99 00!?
下2

こわいこわい

迫真

4 テンペスト中破

ザシューーーーーン!
テンペスト「…っち、あの機体…奴か」

ゼンガー「…この戦法……彼奴か」


15以下テンペスト大破
16-25男中破
26-40DC兵撃破
41-60男に近づくアルトアイゼン(タイマン)
61-70ラッセル大破(撤退)
71-80ブリット、カチーナ中破
81-85キョウスケ中破
86-90ゼンガー小破
91-95ブリット、カチーナ大破(撤退)
96-98ゼンガー中破
99 00!?
下1

君も貯めよう!アグニカポイント!

a

アグニカ?

00!!
ハズレ

34 DC兵撃破
ドゴーーーーン!!
キョウスケ「……」

男(…うわー、ずーっと見てるよ…そういうモテるのは嫌だよ)


@3で策発動
15以下テンペスト大破
16-25男中破
26-35DC兵撃破
41-60男に近づくアルトアイゼン(タイマン)
61-70ラッセル大破(撤退)
71-80ブリット、カチーナ中破
81-85キョウスケ中破
86-90ゼンガー小破
91-95ブリット、カチーナ大破(撤退)
96-98ゼンガー中破
99 00!?
下3

踏み台

ゾロ目

今度こそ

16 男中破

キョウスケ「…クレイモア!」

ドドドド!!
男「げ!!」

ドゴーーーーン!!

男「あっぶな!!」

キョウスケ「…っちよくかわす‥!」



@2で策発動
15以下テンペスト大破
16-20男大破
21-35DC兵撃破
41-60男に近づくアルトアイゼン(タイマン)
61-70ラッセル大破(撤退)
71-80ブリット、カチーナ中破
81-85キョウスケ中破
86-90ゼンガー小破
91-95ブリット、カチーナ大破(撤退)
96-98ゼンガー中破
99 00!?
下2

いけ

踏み台を果たさせて貰う!!

34 DC兵撃破

ドゴーーーーン!!

テンペスト「よく粘る…だが…!」

男「……なんか嫌な感じがするな」



@2で策発動
15以下テンペスト大破
16-20男大破
21-30DC兵全滅
31-60男に近づくアルトアイゼン(どうなったコンマ)
61-70ラッセル大破(撤退)
71-80ブリット、カチーナ中破
81-85キョウスケ中破
86-90ゼンガー小破
91-95ブリット、カチーナ大破(撤退)
96-98ゼンガー中破
99 00!?
下2

踏み台

せい

でや

98 ゼンガー中破

男「オクスタン・ランチャー…Bモード…そこだ!」

バシューーーーーン!! ドゴーーーーン!!

ゼンガー「っぐう…!…装甲の継ぎ目を…!」

テンペスト「…やるな…あのパイロット」


男(…たまたまなんだけどな)


テンペスト「これだけの数で…やるな」

ゼンガー「AMの機動性を生かし、 最初に全機で基地司令部へ突撃するべき だったな」

テンペスト「! 貴様は…」

ゼンガー「二の太刀を頼る者に、 俺達を倒すことは出来ん」

テンペスト「その物言い…。ゼンガー… ゼンガー・ゾンボルトだな!?」

ゼンガー「…いかにも。 テンペスト・ホーカー少佐」

テンペスト「ふん… 俺のことはわかっていたようだな」

キョウスケ(何…?  この二人…互いを知っているのか?)



テンペスト「ふふふ…。 かつて、同じ部隊に所属していた貴様と やり合うことになるとはな」

ゼンガー「特殊戦技教導隊は もう存在しない。 …あの頃の我々も、また」

レフィーナ「! 教導隊…!?」

ショーン「…数年前、 エリートパイロットを選りすぐって 結成された部隊です」

ショーン「そして、 彼らは現在のPT戦術、操縦技術の基礎を 作り上げました」

ブリット「ゼ、ゼンガー隊長が そんな部隊の出身だったなんて…。 ど、道理で…」

ゼンガー「…どんな崇高な目的を 掲げようとも、しょせんは人殺しの 技術を教える…戦争屋の集団だ」

テンペスト「そのとおりだ。 しかし、連邦はそれすら理解し、 実行することが出来なかった」

テンペスト「いや、奴らは昔からそうだ。 …16年前もそうだった」

テンペスト「だからこそ、あのコロニーの 事件が起きてしまったのだ…!」

カチーナ「コロニーでの事件…?  何を言ってやが…」

ユン「艦長! 北東より熱源!この反応は…!」


バシューーーーーン!!
ブリット「大型ミサイル!  まさか、MAPWか!?」


男「…これが策ですか?」

テンペスト「…そうだ」

男「……っち」

テンペスト「貴様には分かるまい…何もかも失った者の恨みはな…」

男「……」


キョウスケ「エクセレン!  基地の人間をシェルターに先導しろ!」



キョウスケ「エクセレン!  …応答しろ! エクセレン!」

テンペスト「心配するな。それは 広域破壊用の非核戦術ミサイル…」

テンペスト「命中すれば、 基地が跡形もなく吹っ飛ぶだけだ。 放射能汚染の心配はない」

ゼンガー「それが貴様のやり方か!?  正々堂々と勝負を挑んで来い!」

テンペスト「甘いな、ゼンガー… 俺達は戦争をしているのだぞ?  それに…」

テンペスト「妻と娘の無念を 晴らすためなら、手段は選ばん。 昔の俺とは違うのだよ」

ゼンガー「うぬっ…!」

テンペスト「連邦に与した己の愚かさを 呪って死ぬがいい。では、さらばだ」

男「…」

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン


レフィーナ「この距離では…!」

ショーン「…ミサイルの推進装置のみを 狙って、叩き落とすしかありませんな」

ショーン「しかし…出来るかどうか…」

キョウスケ「やるしかあるまい…!」

マリオン「エクセレン少尉!」

エクセレン「了解! さて、と。 ずいぶん時間がかかっちゃったけど、 やるしか…ないみたいね」

キョウスケ「…エクセレン…!?」


ゴーーーーーーーーー!!
エクセレン「んじゃま…行きましょうか…ヴァイスちゃん」

バシューーーーーン!!

ブリット「…まさか、あれがもう一機あるなんて」

キョウスケ「全くだ…」

エクセレン「もう…本当はずばーっと、かっこよくやろうとしたのにー…」

ゼンガー「アサルト1より各機へ!  ミサイルの推進装置を破壊しろ!」

ゼンガー「ただし、 ミサイルそのものを撃墜してはならん!」

ブリット「つまり、適度にダメージを 与えろってことですね!?」

ゼンガー「そうだ!」

ブリット「アサルト3、了解!」

キョウスケ「アサルト4、了解」

エクセレン「アサルト2も大了解よん」



50以下難なくミサイル全部撃破(原作通り)
51以上一発だけ残ったミサイルがあったが…(男がやった)
下2

集中

踏み台

なにこの00

踏まなきゃ無意味さ

Wゾロ目…成功
ドゴーーーーン!!

ユン「大型ミサイルの処理、終了しました!」

ショーン「やれやれ… 今回は何とかしのげましたな」

レフィーナ「ええ…」


ビービー
ユン「いえ、まだです!」

ゴーーーーーーーーー!!

ブリット「しまった場所が!!」

ショーン「…まずいですね…このままでは!」

キョウスケ「エクセレン、狙えるか!?」

エクセレン「…難しいわね…けど、やらないと……!」

ゴーーーーーーーーー!!




エクセレン「…っく!…だめ…間に合わ……!」

バシューーーーーン!!…ガシュ…バシューーーーー…

ユン「…ミサイルが無効できました」

ゼンガー「…今のは?」




バシューン
男「……」

キョウスケ「…もう一機のヴァイスリッター」

ラッセル「あのパイロットがやったんですか?」

カチーナ「あの野郎…一体なにがしてぇんだよ!!」

エクセレン「……」

男「…」


エクセレン「ちょ、ちょっと!あなた一体?」

男「……」


1名前を名乗って去る(DCルート続行)(キョウスケ、エクセレンに覚えられる)(ゼンガーの好感度が上がる)
2投降する(ヒリュウ改に降伏する)(キョウスケ編に移行)
多数決下3

前スレのベーオウルフの悲劇を忘れてはいけない

1

1

1

1 名前を名乗って去る

男「…男」

エクセレン「え?」

男「男・ブロウニングだ…ただ、作戦が気に入らなかった馬鹿なパイロットさ」

エクセレン「…え?ブロウニングって…」


ゴーーーーーーーーー


キョウスケ「…ブロウニングって…お前の身内か?」

エクセレン「いやいや!!そんなの居ないし初めてよ!?」

ゼンガー「…ブロウニングか」



エクセレン「男君ね…しかも、同じ機体に同じブロウニング…何かしら…運命かな?」





好感度が
キョウスケが2
ゼンガーが5
エクセレンが5になりました

アイドネウス島

テンペスト「‥何故邪魔をした!」

男「……俺はあんな作戦を認めません」

テンペスト「貴様!!」


バキ!!
男「…っぐ」

テンペスト「……戦場を知らない若造が」

…スタ・・・スタ



男「…っぺ」



男「…はぁ、やっちまった…」




男は命令違反をおかし…
30以下アードラーに…(ゲイム・システム)
31-50今しばらく牢に入れられた(マンハッタン戦まで入れられた)
51-75エルザムが接触した
76-98ビアンが止めた
99 00 シュウが来た
下2


ほい

ほれほれ

総帥にすごい期待されてるな

87 ビアンが止めた

司令室
アードラー「お咎め無しですと?」

ビアン「うむ…今回だけだ」

アードラー「…しかし、彼のお陰でラングレー基地や北米を」

ビアン「だが、無傷ではないが基地を占拠した…コロニー統合軍のお陰でな」

アードラー「それは物量で攻めたまでです!…男の性で」

ビアン「この話は終わりだ…」

アードラー「ビアン総帥!」



アードラー(っち…あの者を使えばゲイム・システムの完成が早くできたとういのに…)

ビアン(やはり、それを使うきだったな…こやつといい、ユルゲンやトオミネといい……)

ビアン(出来ればあのような若者には死なせずやりたい……)




ビアンのお陰でお咎め無しです

ビアンの好感度が3になりました

男「…はぁ、なんとか許されたか…しかし、ラングレー基地は結局占拠出来たか」

男(うーん…目的がモテるために入ったのにな…なんか、ビアン総帥になんか期待されているし……不純な理由をばれるわけにはいかない…本当に)



自由行動
1気まぐれに食堂に行ってみよ(エルザム)
2お礼を言いに、ビアン総帥に会おう
3格納庫に言ってヴァイスリッターを慣らすか(誰かいる…かも)
下2

2

2

2 
司令室

ガチャ
ビアン「…来たか」

男「すいませんでした…俺のために」

ビアン「いや、良いのだ…おかげで無駄に基地施設や人が死なずにすんだ」

男「はぁ…しかしヒリュウ部隊やATXチームなどの戦力を残してしまいました…俺の身勝手で」

ビアン「フフ…若いうえに苦労性じゃのう…気にするな」

男「…はい」





男「…総帥」

ビアン「何かな?」

男「質問をしてもいいですか?」

ビアン「いいだろう…して、何が聞きたい?」



1…その写真の子は一体?(リューネ)
2その、ロボットの模型は?(ロボット好き)
3…時代劇が好きなんですか(刀)
下2

1

1

1

男「…その写真の子は?」

ビアン「む、これか…これは私の娘のリューネだ」

男「…へぇ―…かわいい子ですね…しかも、仲が良さそうで」



ズイ
ビアン「そうだろうー…フフフ…」

男「え?ええ…そうですね」

男(…馬鹿親っぷりな顔してるな…)



ビアン「…だが、家出してしまってな…」

男「…それはこのDCの性ですか?」

ビアン「まあ…のう。力で相手を屈服させるというやり方に反発して家を飛び出した」

男「…なるほど」

ビアン「…だが、これで良かったのかもしれん…」


男「総帥…」

ビアン「…次の任務のために、今しばらくは迂闊な行動をするな…良いな?」

男「…了解」


スタ・・・スタ

ガチャ


ビアン「男よ」

男「…」

好感度3
50以下あまり迂闊な行動はしないよう気をつけよ 警告
51-85もし、君が話しえる人物ならば‥‥真実を話そう ビアンの目的(見定め中)
86-98…もし、ワシの身に何かあったら…娘を頼む(リューネを頼まれる)
99 00 !?
下1

36 警告

ビアン「あまり迂闊な行動はしないよう気をつけよ…次は難しいかもしれんぞ」

男「…はい」



ビアン(……まさか、ワシがあのようなことを言うとはのう……リューネ…)


ビアンの好感度が4になりました

アイドネウス島 格納庫

男「…追撃?」

DC兵「そうだ…ヒリュウ部隊はマンハッタンに向かっている」

男「それは分かりました…それで、俺は何処に?」

DC兵「それは…」


50以下テンペスト、テンザンの部隊(テンペストからは恨まれている)
51以上エルザムの部隊
下1

これこっちで行動してもビアン総帥は生き残らせれないんだろうなぁ
実に残念なことだけど

83 エルザム

エルザム「それは私だ」

DC兵「エルザム少佐!」

男「…あなたが俺の…」

エルザム「…フム…君が男・ブロウニングか」

男「は、はい!そうであります!」

エルザム「フフ…緊張することはない…気楽にしてくれ」

男「は、はぁ…」
(無茶言うなや)




エルザム「さて…目的はヒリュウ部隊を狙うことだ」

男「それは聞きました…しかし、俺なんかで良いんですか?あんま自信になりませんが結構悪いことをしておりますよ」

エルザム「気にするな…初戦ではその上司に無能と罵り、ラングレーを攻める策を失敗させたくらいだ」

男(結構やらかしてるんだけど)

エルザム「安心したまえ…あまり迂闊な行動をしなければいい」

男「了解です…機体はヴァイスを使ってもいいんでしょうか?」

エルザム「ああ…あれは君の機体だ…好きにするといい」

男「ありがとうございます。」



エルザム(…もし、彼にその剣の素質があるかどうかの総帥の命令だ…試させてもらおうか…男・ブロウニング)

マンハッタン隕石孔周辺

ドゴーーーーン!!
テンペスト「フン…やるな。 だが、ここまでだ。俺が16年前に 受けた苦しみ、今こそ…」

ppp
テンペスト「何だ…?  AAAクラスの命令コード…?」

テンペスト「!  ここから撤退しろと…?」

テンザン「おいおい!  どういうこった、少佐!?」

テンペスト「…これは… ビアン総帥の直接命令だ」

テンザン「何だって!? 奴らを 見逃せってのか! 冗談じゃねえ!」

テンペスト「…総帥に逆らうことが 何を意味するか…わかっているのか、 テンザン?」

テンザン「う…! し、仕方ねえな」

テンペスト「貴様らとの勝負、 ひとまず預けるぞ…!」

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン

ユン「敵機、撤退しました!」

レフィーナ「ど…どういうことなの?」

ショーン「我々を見逃してくれた… と言うわけではなさそうですな」

レフィーナ「!」

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン

カチーナ「チッ!  伏兵がいやがったのかよ!!」

ブリット「おかしいですよ!  何でさっきの敵部隊は、撤退する 必要があったんです!?」

エクセレン「もしかして、 代打で送りバントって奴?」

ブリット「送るってどこへ!?」

エクセレン「ん~、地獄ってとこ?」

キョウスケ「何かのワナか? それとも…」


ゴーーーーーーーーー
エルザム「あれがヒリュウ改…。 そして、ゼンガー・ゾンボルト率いる ATXチームか」

男「総帥のAAAコード使って何を?…先の部隊と連携すれば…」

エルザム「それは秘密だ…」

男「は、はぁ」

指揮LV3 秀才
男(…落とすことや目的じゃないのか?…いや、まさかね)



ゼンガー「!!あの黒い機体、そして紋章は…!?」

キョウスケ「…あのヴァイス…男か」

エクセレン「……」

エルザム「久方ぶりだな、我が友よ」

ゼンガー「エルザム・V・ ブランシュタイン…やはり、貴様か」

エルザム「かつて、同じ教導隊に 所属していた者が、今は敵同士…。 運命とは皮肉なものだな」

ゼンガー「確かにな。 このことをカーウァイ・ラウ大佐が 知ったら、悲しむだろう」

エルザム「だが…あの方は身を以て、 我々へ異星人の脅威を伝えてくれた」

エルザム「そして… 今の連邦軍では、奴らに対抗出来んと いうこともな」

ゼンガー「だが、連邦に反旗を翻せば、 世界に混乱を招く…」

ゼンガー「そのことがわからぬ お前ではあるまい」

エルザム「全て承知の上での判断だ」

ゼンガー「……!」



ブリット「隊長は 敵と何を話しているんだ…!?」

キョウスケ「…かつての仲間…?  だとすれば、相手は…!」

エクセレン「わお、 あの黒い機体のパーソナルマークって…」

エクセレン「もしかして、 名門ブランシュタイン家の紋章じゃない?」

カチーナ「!  ブランシュタインだと…!?」

ブリット「その名前、どこかで…」

カチーナ「何言ってんだ!  コロニー統合軍の総大将の 名前だろうが!」

ブリット「あ…!!」

ショーン「間違いありませんな。 あの人物はエルザム・V・ ブランシュタイン…」

ショーン「コロニー統合軍総司令・ マイヤーの長男であり、教導隊出身の トップエースです」

キョウスケ(やはり、隊長の元同僚か)

エクセレン「つまり、 エリート中のエリートってわけね。 理解した? ブリット君」

ブリット「は、はい…!」

エクセレン「どのみち、 とんだピンチヒッターってことね」

キョウスケ「どうあっても、ここで おれ達を潰すつもりらしいな。 …隊長!」

ゼンガー「心配するな。 相手が誰であろうと、立ち塞がる 者は切り捨てるのみ…!」

エルザム「変わらんな、ゼンガー…」


ゼンガー「こちら、アサルト1。 この場は自分が抑える。ヒリュウ改は その間に離脱されたし!」

レフィーナ「え!?」

ゼンガー「艦長、このままでは キリがありません。それにあの男は 易々と倒れてくれる相手でもない…!」

男「…それにあの男・ブロウニングというパイロット…エルザムと同じ厄介だ…」

キョウスケ「確かに…エクセレンと同様な腕前…いや、それ以上だ」

エクセレン「う!ずけずけと言うわね…けど、反論できないわ」


男「…それにあの男・ブロウニングというパイロット…エルザムと同じ厄介だ…」

ゼンガー「…それにあの男・ブロウニングというパイロット…エルザムと同じ厄介だ…」

ゼンガー「ここは自分に任せ、 ヒリュウ改は…」

キョウスケ「いえ…。 ならば、なおさらのことです、隊長」

キョウスケ「…ここで逆に奴を倒せば、 統合軍へ痛手を与えることが出来る」

エルザム「良い判断だ。 しかし、状況の見極めが甘い。 賭けとも受け取れるが…若いな」

キョウスケ「頭だけで考えて諦めるほど、 物分かりのいい大人でもない」

キョウスケ「それに… 不必要に余裕を見せるのは嫌いでな」

エルザム「こういう性分だ…。 気に障ったのなら、容赦願いたい」

エクセレン「キョウスケの場合は、深く 考えてないだけって話もあるけど…」

エクセレン「あのお兄さんも、 結構面白い人ねえ。そう思わない?  ブリット君」

ブリット「今度は…今度は逃げないぞ。 自分の活路は…自分で切り開いてみせる!」

エクセレン「あらら、こっちの若い衆は やる気満々ね。ま、ここまで来て 尻尾は巻けない…って話でひとつ」

エルザム「フフ…。 良い部下を持ったな、ゼンガー」

ゼンガー「…それだけでは、 これからの戦い…勝つことは出来ん」

エルザム「ならば、どうする?  エアロゲイター相手に、こちらの 常識や理想論は通用すまい」

エルザム「“劇的な試練”を 乗り越えた者でなければ…彼らに 打ち勝つことは、不可能なのだ」

ゼンガー「……!」

男(…試練?…それが目的?)

エルザム「さあ、お前達に与えられた 選択肢は二つ…」

エルザム「降伏か、死か。 好きな方を選べ」

ゼンガー「エルザム、お前は…!?」

エルザム「即答出来んか、ゼンガー。 ならば、そこのパイロット… お前はどちらを選ぶ?」

キョウスケ「どちらでもない。 おれは敵と戦うだけだ。負ければ…」

キョウスケ「身も心も… 撃たれて散らばるだけだ」

エルザム「良い返答だ。 ならば、己の運命は…己の手で 切り開いて見せるがいい…」

エルザム「行くぞ、お前の力を見せてくれ男・ブロウニングよ」

男「了解…好きにやっても?」

エルザム「任せる」

男「うっす…んじゃま…どっちに…!」

タイマン
10以下突っ込んできたゼンガー
60以下突っ込んできたキョウスケ
61以上突っ込んできたエクセレン
下2

踏み台

トロンベ

13 キョウスケが突っ込んできた

ドドドド! スカ

男「っと…あぶねえな…このヴァイスは柔いんだぞこの野郎」

キョウスケ「っち…やはり射撃は苦手だ」

エクセレン「ちょっと!キョウスケ!?」

キョウスケ「こいつは俺がやる…お前らは残りの敵を」

ゼンガー「…分かった…アサルト4はヴァイスリッターを‥俺はエルザムをやる…!」

エルザム「来るか…!」



男「ったくよ…あんたとはやりあいたくねえよ…」

キョウスケ「知った事か…」

男「…あー、湖で落とされてトラウマ気味だっつうのに…」

キョウスケ「湖?…あの時にやってきたあいつか」

男「あ…やべ」


ガシュ
キョウスケ「ならば容赦はしない…もう一度撃ち抜く」

ジャキ
男「…やるっきゃねえか」


キョウスケ(ベテラン中 アルトアイゼン)
15以下撃ち抜かれ中破
16-20掠めて小破
21-45膠着
46-70当たったが装甲を掠め小破
71-90中破
91-98大破
99 00!?
下2

直撃

撃ち貫かれろアルトアイゼン

46 キョウスケ小破

キョウスケ「撃ち抜く…止めてみろ!」

ゴーーーーーーーーー!

男「おっと…一直線なら…!」

バシューン!

キョウスケ「!」

ギュルリン! ガシュ
キョウスケ「…っち」

男「機動を変えて掠めたか」

キョウスケ「…厄介だ…だが、懐に入れば…」

男「やらせねえよ…赤カブト」



15以下撃ち抜かれ中破
16-20掠めて小破
21-50膠着
51-75中破
76-98大破(キョウスケ撤退) (エルザムコンマ)
99 00!?
下2

それ!

えい

98 キョウスケ大破

ゴーーーーーーーーー!
キョウスケ「…っく」


ドドドド スカ
男「フ…蝶のように舞い…」

ジャキ…
男「そして、蜂のように刺す!」

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン ドゴーーーーン!!

キョウスケ「っぐうう!アルト!!」

男「うし、借りは返したぜ赤カブト!」

キョウスケ「…っち」


ゴーーーーーーーーー!

ブリット「少尉!」

エクセレン「…やっぱりあの子強い…!」


男「…逃げたか」

男(…まあいいか…借りは返したし…あっちは?)


ゼンガー「エルザム!」

エルザム「何を迷う、ゼンガー」

ゼンガー「何…!?」

エルザム「お前はわかりやすい男だ。 戦いにもそれが出る」

エルザム「…お前も感じているはずだ。 このまま戦い続けても…我々人類は 奴らには…勝てん」

ゼンガー「………!」


戦いの結果は?
70以下エルザムがゼンガーを中破させた(原作通りにエルザムや男は撤退し、ゼンガーはそれを追う)
71以上エルザムがやられそうな所を男が助けた(エルザム好感度4、ゼンガー好感度+1)
下1

はい

えい

60 ゼンガー中破

ドゴーーーーン!!
ゼンガー「…っく」

エルザム「…その迷いでは死ぬぞ…ゼンガー」

ゼンガー「エルザム、 お前の真意はどこにある?  俺に何を伝えようとしている?」

エルザム「…それを受け入れる 勇気があるのなら…教えてやる」

男「…撤退ですか?」

エルザム「そうだ」

男「…了解」


バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン


ゼンガー「………」

エクセレン「あらら、逃がしちゃった。 ちょっとボス! 責任…とってよね。 私、本気だったんだから…」

ゼンガー「…そうか。 そういうことか、エルザム」

ゼンガー「お前達は…いや、お前は あえてイバラの道を…」

キョウスケ「…隊長?」

ゼンガー「キョウスケ、俺は奴を… エルザムを追う」

キョウスケ「隊長、深追いは禁物です。 今の内に、この空域から離脱を…」

ゼンガー「…俺は 俺の進むべき道を見つけた」

キョウスケ「!?」

エクセレン「あらら、ボス?  キョウスケ、絶対ヘンよ!  いつものボスじゃ…」

キョウスケ「どういうことです!?  隊長! 何を考えて…!」

ゼンガー「…後は頼む、キョウスケ」

ゴーーーーーーーーー!

ユン「アサルト1、応答して下さい!  アサルト1、応答を!」

レフィーナ「ゼンガー少佐、何故…!?」

ユン「駄目です…!  アサルト1をロストしました…!」

カチーナ「まさか…少佐は あたし達を裏切ったのか!?」

ブリット「馬鹿なことを 言わないで下さい、中尉!!」

ブリット「隊長に限ってそんなことは!  そんなことはあり得ません!!」

カチーナ「…だといいけどな」

レフィーナ「機関、最大戦速!  零式が消えた方角へ向かいます!」

ショーン「いけません、艦長。 それでは、みすみす敵陣の中へ 飛び込むことになりますぞ?」

レフィーナ「しかし、 少佐を放っておくわけには!」

ショーン「いえ、彼のあの様子では…」

エクセレン「…キョウスケ」

キョウスケ「ああ、隊長は…」

ショーン「…もう戻って 来ないかも知れませんな…」

レフィーナ「そ、そんな…」

キョウスケ「………」

アイドネウス島 総統執務室
ビアン「…コロニー統合軍の働きで、 我らの作戦は順調に進んでいる」

マイヤー「来るべき戦いに必要な… 中核戦力たり得る者達は見つけ出せたか?」

ビアン「うむ…。 彼らが降ればよし、降らねば……倒す」

マイヤー「…で、お前が目をつけたのは?」

ビアン「ハガネとヒリュウ改… ISA構想に基づいて建造された万能戦闘母艦と パーソナルトルーパー、特機の混成部隊…」

ビアン「エアロゲイターとの戦いで、 一転突破に特化した戦力として使いたい」

マイヤー「なるほどな…。 敵だけでなく、常識をも打ち破る力…か」

マイヤー「覚えておこう。 …では、エルザムよ。引き続きビアンの力となれ」

エルザム「承知致しました、総司令」

マイヤー「…ライディースの件はお前に任せる。 あれはお前達の母に似て頑固だ… そうそう我らに迎合するとは思えんがな」

エルザム「道が交差するかどうかは… これからの戦いでわかることでしょう。 交わらなければ、その時は…」

マイヤー「お前の判断であれば、私はとがめぬ。 血塗られた宿業の道だ」

マイヤー「だが…あの時と違い、猶予はある」

エルザム「父上…いや、総司令」

マイヤー「私は お前に二度目の引き金を引かせたくない…」

マイヤー「いや…この状況で親心など不要。 …忘れてくれ」

エルザム「………」

マイヤー「では、ビアン…」

ビアン「うむ。来るべき時のために……」




エルザム(父上…)

ビアン(ふ……奴も人の親よ)

ビアン「…して、エルザム。お前の用件とは?」

エルザム「は…。 総帥に会っていただきたい男がいます」

ビアン「そうか…して、彼はどうだった?」

エルザム「腕前は中々…例のカスタム機を返り討ちに」

ビアン「ふむ…男・ブロウニングか…貴殿はどう思った?」


活躍ボーナス
20以下…まだ分かりません エルザム2
21-60腕前は中々ですね エルザム3
61以上その男と共に話してもよろしいかと エルザム5+真実を話す
下3

加速

トロンベ!

踏み台

37 エルザム3

エルザム「腕前は中々…ですが、まだ話すには早いかと」

ビアン「そうか…今は…まだか?」

エルザム「ええ…遠くない未来には…もしかしたら」

ビアン「…クク…そうか」


DC総司令部
アードラー「な、何ですと!?  何故、そのような真似を…!」

ビアン「反論は許さん。宇宙に 上げるのは必要最低限の戦力のみ。 なおかつ迅速に、損害は最小限に」

ビアン「これらの条件を満たす作戦を提案せよ」

アードラー「入手した情報では、 ヒリュウ改はメリットアイランドに 向かっていると…」

アードラー「そこでは、連邦軍の残存部隊が、 シャトルの打ち上げ準備を進めており…」

アードラー「すでに、テンザンを 差し向けておるのですが…」

テンペスト「…奴では、 味方に無駄な損害が出るだろうな」

エルザム「それ以前に、ヒリュウ改の防衛網を突破し、 シャトルのみを破壊する策が必要です」

テンペスト「ならば、MAPWを使えばいい」

エルザム「ご冗談を。 貴重な打ち上げ基地であるメリットアイランドを 破壊するおつもりで?」

テンペスト「フン…。 俺は最小限の損害だと思うが?」



???「…ここは自分にお任せを」

アードラー「何じゃと…?  立場をわきまえんか、愚か者め!」

???「いえ。 自分の意思を、総帥へ示すには絶好の機会かと」

ビアン「ふむ…」

アードラー「危険ですぞ、総帥!  こやつはまだ…」

???「では、リオン1機のみをお借し下さい。 それで今回の任務を完遂させましょう」

アードラー「1機でじゃと…?死ぬ気か、貴様!?」

???「もとより、死は覚悟の上」

ビアン「いいだろう。今回の作戦、 お前に指揮権を与える。己の身の証… 戦果を以て、私に示すがよい」

アードラー「そ、総帥!」

ビアン「ただし… 彼らには、あくまで自分の意志によって、 宇宙へ上がらせるようにな」

???「了解です。では…出撃します」

50以上でビアン「…待て、男・ブロウニングも連れて行け」
下1

えいえい

ビアンのお気に入りを目指す男君

85 成功

ビアン「…待て、男・ブロウニングも連れて行け」

???「彼を?」

ビアン「うむ…彼をお前の下につけよう…好きに使え」

???「…御意」


スタ・・・スタ

テンペスト「…あいつをつけるとは…愚かな真似を」

エルザム「そうか?…彼の腕前はそこらの兵士より高い…私が保証しよう」

テンペスト「…ふん」

アードラー「‥あの若造にできますかな?」

エルザム「それはあのテンザンと同様だ」

アードラー「む…」




格納庫
???「…っとの事だ…」

男(…なんでさ)

ハーレム目指すはずが総帥筆頭に男性陣落とすゲームに…

つまり男は両刀使いだった……?

DCの目的は異星人に立ち向かえる力を育てる事だから、例えDCが勝ってもそのままハガネ、ヒリュウに変わってインスペクターやアインストどもと戦うことになるのでは?

ただしDCが勝てるかどうかは別として

男(…また総帥からか…何でか知んないけどやるか)

男「命令は分かりました。して、作戦は?」

???「…俺はリオン単独で発射台をやる」

指揮LV3
男「……単独行動による一撃離脱ですか?」

???「そうだ…ブロウニング貴様はどっちかだ」

男「テンザン部隊の囮かつやりすぎないように見張る…又は、そちらの援護ですか?」

???「フフ…やはり分かるようだな。好きに選べばいい」

男(…テンザンか…ゲーム感覚で入って人を殺した俺以下のガキ…最悪暴れすぎたら発射台を壊されるかもしれねえ…)

男(んで、この人の援護か…リオンだしな…けど、この人ならな…)



1テンザン部隊の最初に入る(壊さないように見張る)
2???の援護(退却のサポート)
下2

2

2

2 サポート
男「では、サポートで…ヴァイスリッターの射撃ならばやれますので」

???「そうか…では、そのように」



メリットアイランド基地周
ゴーーーーーーーーー!

テンザン「へっへっへ…ラッキーだぜ。 奴らまで現れるなんてよ!」

テンザン「こないだが中途半端だった分、 今回は暴れさせてもらうっての!」

ギリアム「ヒリュウ改へ… こちらはギリアム・イェーガー少佐だ」

ギリアム「貴艦にシャトル発射台の 防衛を要請する」

レフィーナ「ヒリュウ改艦長の レフィーナ・エンフィールドです。 少佐、シャトルには何が…?」

ギリアム「話は後でする。 とにかく、今は発射台の防衛を」

レフィーナ「わかりました」

キョウスケ(ギリアム・イェーガー少佐…… ゼンガー隊長と同じく、元教導隊だと 聞くが…)

キョウスケ(信用出来るのか…?)

レフィーナ「各機、出撃してください!」


バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン
テンザン「また会ったな、 むっつりカブトムシ野郎!  この前みてえにいくと思うなよ!」

エクセレン「前半がキョウスケ、 後半がアルトにかかってるわけね」

ブリット「つまんないことで 感心してる場合じゃないですよ!」

カチーナ「そうだ!  あの野郎には頭に来てんだ!  今日こそキッチリとケリをつけてやるぜ!」

ラーダ「あら…若くて 元気のよさそうな子達ですね。 アサナの教えがいもありそう…」

ギリアム「…それは程々にな。 使い物にならなくなっては困る」

ギリアム(だが…妙だな。 ヒリュウ改のPT部隊はゼンガーが 指揮を執っていると聞いたが…)


ドゴーーーーン!!

テンザン「チッ、ガーリオンは どうも性に合わねえっての!」

テンザン「俺の能力や戦い方を生かすにゃ、 もっとゴツい機体じゃねえと…」

キョウスケ「…訓練が 足りないんじゃないのか?」

テンザン「訓練?  ハッ、俺がちゃんと訓練したら てめえらなんざ即死だぜ!」

エクセレン「その前に早いとこ 脱出した方がいいんじゃなぁい?」

テンザン「ヘッ、 言われなくてもわかってるっての!  じゃ、次も楽しもうぜ! あばよ!」


バシューン!

キョウスケ「…あのパイロット… テンザン・ナカジマだったな」

キョウスケ「あんな奴も駆り出さねば ならんのか…この戦争は」

キョウスケ(ビアン博士、統合軍… そして隊長…おれ達の知らない ところで、何が動いているんだ…?)

ギリアム「何とかシャトルは守り切れたか…」


ビービー

ユン「いえ、待って下さい!  高速で接近してくる物体あり!!」

レフィーナ「!」

ゴーーーーーーーーー!!

レフィーナ「1機だけ…!?」

???「一意専心、狙いは一つ!」

バシューーーーー

???「もらった!」

キョウスケ「!?」


40以下難なくやった(原作通り)
41-80キョウスケが感づいてやったが… 男の援護射撃 ???、エルザム、ビアン+1)
81-98ギリアムが気づいたが…援護射撃(???、エルザム、ビアン+2)
99 00 !?

下2

6 原作通り

ドゴーーーーン!!
ユン「ああっ、シャトルが!!」

???「これで任務完了だ…」


バシューーーーー

レフィーナ「撤退した…!?  ユン、シャトルの被害状況は!?」

ユン「貨物部分の損傷は ほぼありませんが、発射台が 使用不可能になりました…!」

ショーン「…先程の部隊はオトリ…。 いや、違いますな。むしろ、 あのAMによる単独行動…」

ショーン「それに、機体が違うとは言え、 あの踏み込みの速さ…見覚えがありますな」

レフィーナ「えっ…?」

ギリアム「そう。 相手の一瞬の隙を突くという やり方…あれは…」

キョウスケ「ゼンガー隊長……か」

エクセレン「…多分ね」

レフィーナ「そ、そんな……っ!」

カチーナ「やっぱり、少佐は あたし達を裏切りやがったのか!」

ブリット「ば…馬鹿な…!  隊長が…寝返るなんて…」

キョウスケ「寝返った…とは限らん」

ブリット「少尉…?」

キョウスケ(自ら… 立ち塞がる者になったとしたら…?)



男「…やる必要はなかったですね」

ゼンガー「そのようだな…さて戻るぞブロウニング」

男「了解」

ゴーーーーーーーーー!

アイドネウス島 格納庫
テンザン「…ゼンガーの野郎、 人をダシにしやがって!」

テンザン「おい! 誰もいねえのか!  あのオッサンはどこだっての!?」

スタ・・・スタ
ゼンガー「…騒ぐな。 整備員は神経を研ぎ澄ませて作業をしているのだ」

ゼンガー「それを、パイロットが乱して何とするか」

テンザン「てめえ、裏切り者のくせに なに勝手に仕切ってやがる!」

ゼンガー「ビアン総帥から 戦況を見極め、必要とあらば指示を 出す権限をもらっている」

ゼンガー「俺はそれを行使したまでだ」

テンザン「この野郎…いい気になるなっての!」

ゼンガー「貴様らDCから見れば、 俺はただの裏切り者だ」

ゼンガー「命令を実行する以外、何もするつもりはない」

テンザン「ちっ、 いちいちカッコつけやがってよ…」

エルザム「テンザン」

テンザン「エルザム少佐!  この野郎、俺をダシにしやがったっての!」

エルザム「ゼンガーは最善の策をとっただけだ」

エルザム「決して、お前のように 打算だけで動く男ではない…。 それは私が保証しよう」

テンザン「…ちっ…。 教導隊同士でかばうっての?」

テンザン「てめえらなんざ所詮ロートルなんだよ。 せいぜい、互いの古傷でもなめ合ってな!」

ゼンガー「………」

エルザム「すまん、ゼンガー。 口の利き方も知らん子供だ。 許してやってくれ」

ゼンガー「…気にしてはいない。 ただ…あの男が、ビアン総帥や貴様の考えを 理解する…」

ゼンガー「…いや、理解しようとしているか どうかは疑問だがな」

エルザム「理解させるしかない。 それは、全人類にも言えることだ」

ゼンガー「…そうだな。 では、俺はヒリュウ改を追う」

エルザム「あえて、かつての部下や 仲間達と戦うつもりか」

ゼンガー「貴様もそうなのだろう… 弟がハガネに乗っていると聞いたが?」

エルザム「………」

ゼンガー「それに、 まだ奴らには教えねばならんこともある…」

エルザム「了解した。 これでお互い、戦場は違えることになるが…」

ゼンガー「うむ。 命あらば…また会おう、友よ」


エルザム「…して、彼はどうだ?」

ゼンガー「成功して見れなかったが…だが、俺の手傷を負わせた射撃は中々だ」

エルザム「…なるほど」

ゼンガー「総帥はなんと?」

エルザム「お前が要らないのであれば、私の部隊にいれるつもりだ」

ゼンガー「つまりハガネを?」

エルザム「そうだ…」

ゼンガー「いや、奴のポテンシャルは使える…」

エルザム「分かった…総帥からマイヤー司令にそのことを伝えておこう」

ゼンガー「頼む」



DC基地
男「…はぁ、なんでか知らないが遠くに行きそうだな…」


1ゼンガーに会った
2ビアンに会う
3エルザムに会った
4格納庫に行ってみる(誰かに会う…かも?)
下2

2

おっさんしかいねえ!

2 

総統執務室
マイヤー「…男・ブロウニングか」

ビアン「…そうだ」

マイヤー「分かった…もし考えを理解出来れば話しても良いのだな?」

ビアン「頼む」




コンコン
ビアン「入れ」

ガチャ
男「失礼いたします…お呼びでしょうか総帥」

ビアン「うむ…貴殿はゼンガーと共に宇宙へ行ってほしい」

男「…それはヒリュウ改のことですか?」

ビアン「そうだ…後の事はマイヤー司令に伝えた」

男(…コロニー統合の総司令…そして、エルザム少佐の父親)

男「了解しました…」

ビアン「そうか…では、その様に…」


好感度4
60以上でビアンが更に話す
下1

たあっ

コンマ

失敗
男「では、失礼します」

ガチャ


ビアン「……」

ビアン(後はマイヤーに任そう…私はもう一つの剣を…)



ビアンの好感度が5になりました


ビアンはハガネの方に向かいました



発射台
男「…は?」

ゼンガー「お前はシャトルに乗れ…俺はグルンガスト零式で突破する」

男「…分かりました」
(もう深く考えるのやめよ…)




衛星軌道上
ビービー!
ユン「! 地球より超高速で 飛来する物体あり!!」

レフィーナ「シャトルですか!?」

ユン「はい!…!もう一つは違います!これは…!!」


ゴゴゴゴゴゴゴ

ブリット「あ、あれはっ!?」

カチーナ「…間違いねえ、ありゃあ…」

エクセレン「ボス…!」

キョウスケ「………」

ユーリア「単機でここまで上がってくるとは。 …零式、噂以上の機体だな」

ゼンガー「ユーリア・ハインケル少佐… こちらはゼンガー・ゾンボルトだ」

ゼンガー「そちらの役目、俺が引き継ぐ。 輸送機と共にエルピスへ向かえ」

ユーリア「………」

レオナ「隊長、 あの男…信用できるのですか?」

ユーリア「彼はエルザム少佐の盟友…。 疑う必要はあるまい」

レオナ「! エルザム様の…?」

ゼンガー「…マイヤー総司令への 土産話が必要だ。この場は俺達に任せてもらおうか」

ユーリア「…達?お前以外にも?誰が…」


バシューン
エクセレン「!もう一機のヴァイスリッター…」

キョウスケ「…男・ブロウニングか」

男(あれがトロイエ隊…女性だけ構成された部隊か…ま、今はこっちだな)

ユーリア「あれは…あの女が乗っていた奴か」

ゼンガー「腕前も中身も保証します…」

ユーリア「…良いだろう」

レオナ「しかし、隊長」

ユーリア「私たちの目的は輸送機の護衛だ…それを忘れるな」

レオナ「…了解」


ゴーーーーーーーーー!

男「…たった二機でやるんですか?」

ゼンガー「そうだ…自信がないか?」

男「…やりゃあいいんでしょう…もう!!」

ゼンガー「フフ、それでいい」




ブリット「…なんか大変そうですね…あの人」

エクセレン「そりゃあボスの下についちゃったからなねー」

ラッセル「なんか敵ながら哀れに感じました」

ギリアム(…敵になってもそれか…ゼンガー)

だが機体的にはすごい相性いいよな

ゼンガーとランページゴーストか

ギリアム「ゼンガー… わけを聞かせてもらおうか」

ゼンガー「ギリアム…。 我らは互いに戦う運命だった。 …ただ、それだけのことだ」

ギリアム「フッ…変わらないな、 お前は。我が道を行く…か」

ブリット「くっ…。 これが現実なのか…? 俺達は隊長と 戦わなきゃならないのか…!?」

レフィーナ「少佐! 教えてください!  何故、あなたは…!」

ゼンガー「問答無…」


キョウスケ「…艦長、甘ったれるな」

レフィーナ「え…!?」

キョウスケ「…すみません。 だが、今は戦闘中です。 …あの男は敵の増援に過ぎない」

ゼンガー「それでいい。 俺はただの裏切り者だ。 お前達の…敵だ…!」

キョウスケ「この戦い、 何らかの意味があるというなら…」

キョウスケ「それを信じるぞ… ゼンガー・ゾンボルト」

ゼンガー「そうだ。戦士たる者、 ひとたび戦場に身を置けば…」

ゼンガー「眼前の敵を 打ち倒すことに専念しろ」

ゼンガー「そうすれば、答えが出る。 かつての教導隊が目指していたものが 何かという…答えがな」

キョウスケ「…教導隊が 目指していたもの…?」

ゼンガー「後は実力で示せ…やるぞ…男、俺に続け!」

男「‥了解!」


ギリアム(エース ゲシュペンストR 予知)ラーダ(軍人中 シュッツバルト)
10以下ゼンガー小破
11-15男中破
16-50膠着
51-75男に近づく機体…
76-90ゼンガー無双全機中破
91-98男もそれに続いた…全機大破
99 00!?
下2

うりゃ

こいやー

64

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン
男「…っち、やっぱり他の軍に比べてここは強いな…」

ゴーーーーーーーーー!
男「…あれは…!」


20以下ゲシュペンスト・R
21-60アルトアイゼン
61-75ヴァイスリッター
76-98赤いゲシュペンスト
99 00……デカい少女?
下2

踏み台

さぁ来い!

いよっ

98 赤いゲシュペンスト

ゴーーーーーーーーー!
男「げ!!あの赤いゲシュペンストかよ!!」

カチーナ「てめぇ!何であの女と同じでその機体なんだよ!!」

男「…はぁ?」

カチーナ「襲われなければ、俺がその機体に乗れたかもしれねえってのに…返しやがれこの野郎!!」

男「な、なんだこの女!!ってか、何その理不屈な理由!!」


カチーナVS男
10以下男中破
11-35膠着
36-50カチーナ小破
51-65中破
66-85大破(撤退)
86-98↑追撃(捕虜コンマ)
99 00 GET
下2

戦況
15以下ゼンガー中破
16-20ゼンガー小破
21-50膠着
51-90ゼンガー無双全機中破
91-98ゼンガーヒリュウ改に近づき…イベント開始
99 00!?
下3

集中

そら

たあっ

76 カチーナ撤退

カチーナ「オラオラオラァ!!」

ゴーーーーーーーーー!
スカ

男「…そんなんじゃこのヴァイスには当たらんぜ?…お返しさ…Eモードっと!」

バシューン! ドゴーーーーン!!

カチーナ「ぐぅおわ!…野郎…!」

ラッセル「中尉!その損傷じゃもう…!」

カチーナ「…分かった…撤退する!!」


ゴーーーーーーーーー!

男「…おっかねえ女……おっと、合流しねえと」



40膠着
ガキーン!
ゼンガー「この宇宙で 統合軍に抗えば抗うほど、お前達は 不利になっていくのだぞ!」

キョウスケ「刀を抜いた以上、 それを収める気はない…」

キョウスケ「そして、四の五の 言っていられる状況でもない」

ゼンガー「そうだったな、キョウスケ。 …お前こそがこの戦いの意味、 行き着く先を見ているのかもしれん」

キョウスケ「どうかな。 今は関係ないことだ…!」


バシューン!

キョウスケ「…っち」

男「無事ですか?」

ゼンガー「ああ…このまま行くぞ!」

男「了解!」

ラーダ「カチーナ中尉は!?」

ラッセル「収納出来ました!」

ギリアム「‥男・ブロウニングか…ゼンガーに選ばれただけはあるか」


10以下ゼンガー小破
11-15男中破
16-50膠着
51-75男に近づく機体…
76-90ゼンガー無双全機中破
91-98男もそれに続いた…全機大破
99 00!?
下3

せい

あいや

30 膠着

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン

エクセレン「あらら…やっぱりやるわね~君」

男「そりゃあどうも…まあ、癖は乗ってる俺が長いので先輩ですよおねえさん」

エクセレン「む!…小生意気ね…大人の魅力を見せてあげちゃうんだから!」

男「それは是非ともみたいですな!」

エクセレン「なら、こっちに来て…ぜーんぶ見せてあげちゃうわよ~」

男「うーん……なら実力でやっちゃう!」

エクセレン「もーう…つれない」


ブリット「……ノリが似てますね」

ラッセル「ええ…そうですね」



10以下ゼンガー小破
11-15男中破
16-50膠着 次来たらジガンイベント開始
51-75男に近づく機体…
76-90ゼンガー無双全機中破
91-98男もそれに続いた…全機大破
99 00!?
下2

加速

そい

94 ゼンガー、男がやった

ゼンガー「合わせろブロウニング!…ハイパーブラスターーーーー!!」

男「オクスタン・ランチャー…乱れ撃つぜーーーーー!!!」

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン

ドゴゴゴゴゴゴゴーーーーーン!!

キョウスケ「っぐう!!」

ギリアム「っく…あいつら…やはりやる!」

レフィーナ「…っく」




30以下底力発動したヒリュウ改部隊にゼンガー、男中破
31-35ゼンガー小破
36-40男中破
41以上ゼンガー、ヒリュウ改に向かう ジガンイベント開始
下1

たあっ

やっぱ相性いいね

援護力の高い男もいいね

95 ゼンガーヒリュウ改へ

キョウスケ「…これ以上はやらせるか!ゼンガー!!」

ガシュ…ドゴーン!

ゼンガー「…少しは腕を上げたな。 だが、まだ見極めが甘い!」

キョウスケ「何…!? …しまった!」

ガキーン!

キョウスケ「っぐお!」


ゴーーーーーーーーーーー!!
カチーナ「! ヒリュウ改を!!」

ブリット「狙って!?」

レフィーナ「緊急回避を!」

ユン「ま、間に合いません!!」

ショーン「むうっ! いけませんぞ!!  いかにヒリュウ改と言えど…」

ショーン「あの斬艦刀を まともに受ければ…!!」

レフィーナ「艦体をそらして、 少しでもダメージを…!!」


…ガコン…ゴゴゴゴゴゴゴ…
ユン「か、艦長! 艦底ハッチが!  艦底ハッチが開かれました!!」

レフィーナ「な…!?」

ショーン「まさか…!」



ユン「ジ、ジガンスクードが… 発進態勢に入っていますっ!!」

レフィーナ「そ、そんな!いったい、誰が!?」


タスク「よし…!  ロックボルト、解除!!」

レフィーナ「タ、タスク!?」

タスク「エレクトロード、セット!  テスラ・ドライブ全開!!」

タスク「ブースト・オン!!  イチバチで行っくぜぇぇぇっ!!」

バシューーーーーーーーー

ラーダ「ジガンスクード!?」

カチーナ「だ、誰が乗ってんだ!?」

ラーダ「! タスク、止めて!!  ジガンはまだ…っ!」

ゼンガー「む!? あれは…!  切り札を出したか…!」

ゼンガー「だが! 俺の前に立ち塞がるなら、 叩き斬るまでッ!!」

タスク「させるか!イチバチで勝負だっ!!」

チャキ
ゼンガー「ゼンガー・ゾンボルト…推して参るッ!!」

タスク「その出刃包丁…俺とジガンが食い止める!!」

ゼンガー「チェェェェェストーーーーーーーー!!」


ザシューーーーーーーン!!ドドドゴーーーーーーン!!!

タスク「っぐおああ!!た、耐えろジガンスクード!!」

男(耐えた!な、なんて機体だ!!…あれが最強の盾!?」


タスク「う、うぐぐ…っ」

ラーダ「タスク!!」

タスク「ゲホッ…ア、アバラが… 2、3本イッちまった……」

ブリット「タスクッ! 大丈夫か!?  しっかりしろっ!!」

タスク「へ、へへ… だけど、読み通りだった…ぜ…。 防御に徹すれば…俺だって…な」

エクセレン「ヒリュウは助かったけど、 タスク君がヤバイんじゃない!?」

レフィーナ「ジガンスクードの 損害状況は!?」

ユン「第1次装甲と駆動系が損傷!  まともに…動けません!!」

キョウスケ「いかん…!」

レフィーナ「PT部隊は ジガンスクードの援護を…!!」

ゼンガー「タスクよ…その意気は良し。 だが…!」

タスク「ヘ、ヘヘヘ…。 ゼンガー…少佐、矛盾って言葉… 知ってるか?」

ゼンガー「何…?」

タスク「…最強の…矛と…最強の盾が… ぶつかると…どうなるか…」

ゼンガー「……むっ…?」



…パキーン
タスク「…見てのとおりだ…ぜ…」

ゼンガー「零式斬艦刀が…欠けた、か。 フッ…フフフ…見事だ」

カチーナ「あいつ… ジガンにトドメを刺さねえのか!?」

ゼンガー「…いいだろう。 土産話としては…上出来だ」

タスク「な…何だって…?」

ゼンガー「呪われた最強の盾… その機体の背負った業を払うには、 勝ち続けなければならん」

ゼンガー「その重さを忘れるな、 タスク・シングウジ」

タスク「…業……重さ…?」

ゼンガー「…お前達とは また剣を交えることになるだろう。 それまで、その命…預けておく」

キョウスケ「……!」

ゼンガー「さらばだッ!!」

バシューン!

男「あ、ちょっと!?…だーーー!!勝手だな、ったく!!」

バシューン!

タスク「俺を…見逃した…?」

カチーナ「あいつら! 逃がすか!!」

ラーダ「待って!今はジガンスクードとタスクを 助けることが先決よ!」

カチーナ「…っち」

コロニー・エルピス

マイヤー「…お前がゼンガー・ゾンボルトと男・ブロウニングか。 話はビアンと我が息子から聞いている」

ゼンガー「は…」

マイヤー「どうした… このエルピスに来るのは初めてか?」

ゼンガー「いえ…。 自分はDC…そして、統合軍にとって敵だった男です」

ゼンガー「そのような者と総司令が直接会う。 …ビアン総帥もそうでしたが… あまりにも不用心では?」

リリー「何が言いたいのです? ゼンガー少佐」

ゼンガー「警備の者がいないこの状況… 総司令の命を奪うには好機かと」

リリー「……!」

男「ちょ!?」

マイヤー「ならば…何故、私を手にかけぬ?」

ゼンガー「自分が総司令に試されていると 承知しているからです」

ゼンガー「そして… 自分に統合軍の有り様を見せようとしておられる」

マイヤー「フッ…面白い男だ」



マイヤー「ゼンガー・ゾンボルトよ… このエルピスは人類が最初に建造した スペースコロニーだ」

マイヤー「宇宙環境適応手術の失敗、 連邦の弾圧、幾多のテロ事件を経てもなお…」

マイヤー「我々が母なる大地として、 ここを始めとする10基のコロニーを選んだ理由… それがわかるか?」

ゼンガー「外宇宙という 未踏の世界へ踏み出すため…かと」

マイヤー「そうだ。 そのための試練として、我々は真空と隣り合わせの 密閉空間で生き続けている…」

ゼンガー「………」

マイヤー「だが、エアロゲイターの出現により、 我々の道は閉ざされつつある」

マイヤー「今一度、 それを切り開くには我々だけでなく… 人類全体が大きな試練を乗り越えねばならんのだ」

男(…エルザム少佐と同じことを…試練?)

ゼンガー「そのことを知らしめるために マイヤー総司令とビアン総帥は行動を起こされた… と認識しております」

マイヤー「フッ…。 ならば、これからは我が尖兵となり、 大義の剣を振るがいい」

ゼンガー「は…。 そのためには、いかなる汚名も甘んじて受ける 所存であります」

マイヤー「して…男・ブロウニングよ」

男「…はい!」

マイヤー「…貴殿にも期待している…もし、お前がビアンの予想通りならば…な」

男「・・・・・」



男(一体、この人たちの目的はなんだ?人類の試練?)

自由行動
1ゼンガーに訓練させられた
2マイヤーに会った
3ユーリア、レオナに会った

下2

1

1

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(http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1533946743/)

30 膠着

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン

エクセレン「あらら…やっぱりやるわね~君」

男「そりゃあどうも…まあ、癖は乗ってる俺が長いので先輩ですよおねえさん」

エクセレン「む!…小生意気ね…大人の魅力を見せてあげちゃうんだから!」

男「それは是非ともみたいですな!」

エクセレン「なら、こっちに来て…ぜーんぶ見せてあげちゃうわよ~」

男「うーん……なら実力でやっちゃう!」

エクセレン「もーう…つれない」


ブリット「……ノリが似てますね」

ラッセル「ええ…そうですね」



10以下ゼンガー小破
11-15男中破
16-50膠着 次来たらジガンイベント開始
51-75男に近づく機体…
76-90ゼンガー無双全機中破
91-98男もそれに続いた…全機大破
99 00!?
下2

えいっ

ミスです
1ゼンガーとの訓練


コロニー・エルビス 訓練室

男「訓練ですか?」

ゼンガー「うむ…あやつらも強くなっている…なれば我らも強くならなければならぬ」

男「それは分かりますが…」

ゼンガー「ならば、やるぞ…!」

男(強引やな…)


結果
20以下訓練で怪我をした(腕前がベテラン強に…治ったらエースに戻る)
21-60普通に負けた 
61-85膠着までに持ち込んだ 超エース@5
86-98超のように舞い、蜂のように刺した @3
99 00 勝った 男超エースになった
下2

ほい

a

41 負けた

ドゴーーーーン!!
男「づぅうわあああ!!」


ゼンガー「フ…まだまだだな…。男・ブロウニングよ」

男「…そりゃ、ヴァイスリッターとグルンガスト零式じゃ性能やサイズも違いますって…」

ゼンガー「だが、貴様はあの乱戦で俺に当てた…しかも丁度装甲の継ぎ目をな…」

男(それって単なる偶然なんですけど)

ゼンガー「まあよい…次の作戦まで鍛錬をしておけ」

スタ・・・スタ



男(…俺の上司ってなんか一癖二癖あるな…はぁ)

変化無し


コロニー・エルピス

格納庫
男「ムーンクレイドル?」

ゼンガー「そうだ…そこの占拠を任されたのだが…ヒリュウ改部隊が向かっているようだ」

男「…そこで援護しに向かうと?」

ゼンガー「うむ…そこでだが」


好感度5補正
35以下俺が単機で向かう。男は待機してくれ(自由行動)
36-70俺と共にムーンクレイドルへと向かうぞ(ゼンガーと共に)
71以上貴殿が単機で向かってくれ(男単機)
99 00 !?
下3

踏み台

えいっ

ゾロ目だ

77 ラッキー
ゼンガー「そこで、貴殿が単機で向かってくれ」

男「…え?単機で?」

ゼンガー「そうだ…安心しろあちらにも部隊が居る……だが………」



説明中



男「……分かりました…その時は俺がやります」

ゼンガー「…頼む」

スタ・・・スタ



ゼンガー(…やはり、あの者に頼んで正解だな…)


ラッキー その先でやることを教えてもらい、無条件でその次のコンマが成功です


ムーンクレイドル

ドドドドゴーーーーン!!

カチーナ「ヘッ、これで片づいたか…?」

キョウスケ「いや、まだだ。 この三文芝居…舞台ソデで見ていた者が いるはずだ」

ヴィレッタ「ええ。 クレイドルのシステムにハッキングを 仕掛けた張本人がね」

エクセレン「そろそろ 出てくるんじゃなぁい?」

エクセレン「『策士、先におぼれる』って 言うしね」

ヴィレッタ「それを言うなら、 『策士、策におぼれる』よ」

エクセレン「ツッコミ早っ!  …いやん、お姉様! そんな…!」

ヴィレッタ「お姉様?  …私に妹はいないが…」

エクセレン「あらん、 ボケも早かったりするのね」

ヴィレッタ「ボケ? 花の名前か?」

カチーナ「コントやってる場合か!  敵が来やがったぜ!!」


バシューン

ジーベル「俺の作戦を見破るとは 大したものだ。だが…策は二重三重に 張りめぐらせてこそよ」

エクセレン「あらら、大した自信ねえ。 だけど、役者の演技の方はイチゴ味… って感じだったけど?」

ヴィレッタ「イチゴ?」

キョウスケ「詰めが『甘い』… ということだ」

ヴィレッタ「…なるほど。深いわね」

ブリット「ヴィレッタさん、 あまり真に受けない方が…」

ジーベル「フン…これを見ても まだつまらんことが言えるか?」


バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン



レフィーナ「あのミサイル… まさか、MAPW!?」

カチーナ「ムーンクレイドルごと あたし達を吹き飛ばすつもりか!?」

ジーベル「残念だが、 ここで消滅するのはお前達だけだ」

ジーベル「エアロゲイターの攻撃を 想定して建造されたクレイドル…」

ジーベル「その外殻は、MAPWの 破壊力程度ではビクともせんのでな」

エクセレン「ふ~ん。 小手先の作戦が通用しなかったから、 最後は力押しってわけ?」

エクセレン「策士ぶってる割には、 考え方がなんかセコいのよねえ~」

ジーベル「何だと、貴様…!  女の分際でこの俺を愚ろうするか!」

エクセレン「わお、古いわねえ。 時代は男女平等…こっちにはたくさん キャリアウーマンがいるしね」

レフィーナ「キャリアウーマンって…」

タスク「…むしろ古っ」

キョウスケ「挑発はそこまでにしろ、 エクセレン。今は…」

エクセレン「はいはい。私達で あのMAPWを始末する…でしょ?」



???「安心しな…もう終わった」

キョウスケ「…何?」

ジーベル「…貴様、ゼンガーの部下の男か…何をしに来た?」

男「ジーベル少佐‥‥ムーンクレイドルはまだ完成はしていません…それをやってしまったら損害がでます」

ジーベル「何だと?…たかが兵士が俺に指図するか?」

男「…破壊して降格されても知りませんよ?」

ジーベル「くどいぞ!!この俺に指図をするな!!」





男「…あー…うぜぇ」


バシュバシュシュッシュシューーー!!ガシュ!!…プシュー


ユン「ヴァイスリッターが大型ミサイルを墜落させました!」

レフィーナ「!!」

ジーベル「貴様…!!何をしているか!?」

男「ムーンクレイドルは未完成って言いました…まだシェルターとしての防御はまだ出来てません」

男「それに、 総司令の命令はここの破壊ではなく、占拠だったはず」

ジーベル「うぬっ…!」

男「にも関わらず、あんたはヒリュウ改を沈めるため、 MAPWを使った…」





男「…手柄欲してまでやるとは…これじゃ二流以下ですよジーベル少佐」

ジーベル「おのれ、邪魔をしおって! 本艦を月面から離脱させろ!」


ゴーーーーーーーーー!


エクセレン「どういう風の吹き回し?」

男「……ああいうのが嫌いなだけだ…後はあんたらのボスからの命令だ」

キョウスケ「……」

ブリット「あんた!ゼンガー少佐とどんな関係なんだ!?」

男「単なる部下さ…じゃあな。後は好きにやってくれ」


ゴーーーーーーーーー!


ユン「ヴァイスリッター…撤退しました」

ショーン「…彼のお陰で難なく出来るようになりましたね」

レフィーナ「ええ…」

キョウスケ(男・ブロウニング…あいつもまたゼンガーと同じように分からん…だが、今回は礼を言うとしよう)

エクセレン(…あの子ね…やっぱ、ボスに選ばれただけはあるわね~…今度会ったら話でもしちゃおうかしら)


ラッキー ヒリュウ改の部隊たちから初期好感度5になりました

キョウスケは4に
エクセレンは6になりました

訂正 流石に警戒はするキャラなので
ギリアム、ショーンは2で
カチーナは3で
残りは5です


コロニー・エルピス
コロニー統合軍 格納庫

プシュー

男「…ふぅ」

ゼンガー「うむ…順調に終わったようだな」

男「ええ…MAPWを封じムーンクレイドルに損害はありません」

ゼンガー「そうか…後の事は俺が報告しよう…ご苦労だった」

男「…了解」


スタ・・・スタ


ゼンガー(フフフ…やはり彼は思った通りの男のようだな…マイヤー司令にもこの事を伝えておくか)



ゼンガーの好感度7に
マイヤーの好感度5に(ビアンに報告が入ったのと活躍したボーナスで)



男「…んじゃま、次は…」

1ゼンガーにリベンジ(訓練)
2マイヤーからビアンに連絡が入った(男も入る)
3トロイエ隊から次の任務のために、会話した(ユーリア、レオナ)
下2

1

3

ゼンガー リベンジ

訓練室
ゼンガー「…フフ、まさかまた誘われるとは思わなかった」

男「性分、負けたままじゃ俺が嫌なんでね…今度は勝たせてもらいますよ…ゼンガー少佐?」

ゼンガー「良いだろう…来い!!」


結果
10以下訓練で怪我をした(腕前がベテラン強に…治ったらエースに戻る)
11-55普通に負けた 
56-90膠着までに持ち込んだ 超エース@5
91-98蝶のように舞い、蜂のように刺し ゼンガーに勝った(超エースに)
99 00 !?
下3

加速

いよっ

82 膠着までに持ち込んだが…

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!

ゼンガー「…フン!」

ザシューン!!ドドドドゴーーーーン

男「…斬りやがった…!だが!!」

ゴーーーーーーーーー!

ゼンガー「む!?」


ガシュン!
男「至近距離のオクスタン・ランチャーならば!!」

ゼンガー「やらせるか!ハイパー・ブラスター!!」

男「げ!!」


ドドドゴーーーーーーーーーーーーン!!!




訓練室
男「……引き分けか…っくうう!」

ゼンガー「ハハハハハ!!…まだまだだな!」

男「くそ…今度は勝ってやる…」

ゼンガー「フ…待っておるぞ」


膠着(引き分け)にまで追い込みました 超エース@5で上がります

[コロニー統合軍 総司令部]
ジーベル「マイヤー総司令、 折り入ってお聞きしたいことが…」

リリー「少佐、何事です?  私を通さず、総司令にお話とは…由々しき事態でも?」

ジーベル「申し訳ありませんな、中佐。 あまりよろしくない話を耳にしたもので」

マイヤー「何か? ジーベル少佐」

ジーベル「コロニー統合府大統領… ブライアン・ミッドクリッドが、ら致されたと 聞きました」

マイヤー「それがどうかしたのか?」

リリー「大統領は、我が統合軍にとって邪魔な存在です。 彼の身柄を確保して何の問題があると…」

ジーベル「トロイエ隊はともかく、 何故、その任務にゼンガーやブロウニングを参加させたのです?」

ジーベル「あの男は元々連邦軍の者。 しかも現在、唯一我々の手をわずらわせているヒリュウ改…」

ジーベル「そのクルーだった男です。 いつ我々を裏切るか…」

マイヤー「…二度あることは三度ある、か。 だが、役目を果たすまであの男は裏切らぬ」

ジーベル「う…。し、しかし…」

リリー「良くも悪くも、 ゼンガー少佐は裏表のない人物です」

リリー「彼に二心のないことは、 あなたもわかっているのでは?」

ジーベル(チッ…。 総司令といい、この女といい…。 何故、そこまであの男を買う?)


ジーベル「しかし、あの男・ブロウニングは私の邪魔をしました…更に言えばDCの中では問題児という噂の」

マイヤー「構わぬ…あ奴はビアンが気に入っている…だから、ゼンガーの下に着けたのだ」

ジーベル(あいつがビアン総帥のお気に入りだと?…たかが兵士が生意気な)

ジーベル「…では、総司令。 自分にも、コルムナ防衛任務をお任せ下さい」

ジーベル「必ずや、 ゼンガー以上の働きをお見せ致します」

マイヤー「…よかろう」

ジーベル「では…」


リリー「よろしいのですか、総司令?  あの者…己の手柄のためには、手段を選びません」

マイヤー「構わん。 オペレーション・ユグノーのために 時間稼ぎは必要だ」

マイヤー「それに、 我らの行動は後の世で非難されて然るべきよ」

宇宙空間
ドゴーーーーン‥

ユン「敵艦、停止しました!」

カチーナ「よし! あとは 周りの護衛機を落とすだけだぜ!!」

キョウスケ「…少し簡単すぎる。 アサルト1よりヒリュウへ。 状況は?」

ユン「少尉の予想通りです。 敵増援部隊、来ます!」

カチーナ「ちっ。 ま、これだけ暴れてりゃ仕方ねえか」

エクセレン「むしろ、 遅いくらいじゃなぁい?」

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!

ユーリア「やはり、 食いついてきたか…ヒリュウ改」

エクセレン「わお、それいけ隊のご登場?」

タスク「それ、何にも 言葉が引っ掛かってないッスよ?」

エクセレン「ん~、ニュアンスでね」

キョウスケ「…親衛隊を出してくるとは 厄介な話だな」

レオナ「ペレグリンから入電。 エンジンブロック破損、 航行不能とのことです」

ユーリア「ならば、やるべきことは… わかっているな?」

レオナ「はっ。 必ずや総司令のご意志どおりに」

レフィーナ「各機へ!  ペレグリンをだ捕するために、 敵機を全滅させて下さい!」

キョウスケ「……」

タスク「少尉、 気になることでもあるんスか?」

キョウスケ「…何でもない」

キョウスケ(仮にこれが仕組まれて いることだとしたら……来るか…?)


戦況
30以下トロイエ隊不利
31-75膠着
76-98優勢
99 00 男到着
下1

おりゃ

すみません、>>210の99ボーナスはありませんか?

54 膠着

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!

ユーリア「…やはりやるな…」

レオナ「あの人達…前よりも強く…!」


キョウスケ(…恐らく奴らは…)




戦況
30以下トロイエ隊不利
31-75膠着
76-98優勢
99 00 !?
下1

???? 好感度7
10以下単機 原作通り
11-70二機
71以上単機 (トロイエ隊、マイヤーが上がるチャンス)
下2

集中

せいや

ゾロ

あ、丁度99でしたか…なら

1もう一度ゼンガーの訓練やり直し(訓練の成功率上昇)
2丁度トロイエ隊が不利なので、ユーリア、レオナの初期好感度を5にする
多数決下3

2

2

2

2 トロイエ隊の初期好感度5に

21トロイエ隊不利
ガシュ…ドゴーーーーーーーーーン!!

ユーリア「っうぐ!奴らに突破されるとは…!」

レオナ「ATXチーム…やはりやる!」


ビービー
ユン「新たに敵反応!」

ショーン「やはり、 そう簡単にはいきませんか。 艦長、敵の規模によっては…」

レフィーナ「ええ、 撤退も…考えています」

ユン「敵増援…一機です!」

タスク「何だよ、ケチ臭え話だな。 一機だけに、一気に蹴散らして…」


97 男・ブロウニング ヴァイスリッター…参戦
キョウスケ「…なるほど、そっちか、男・ブロウニング」

男「ゼンガー少佐か俺か賭けていたようだな…キョウスケ・ナンブ」

キョウスケ「ゼンガーに聞いたか」

男「ああ…味方ならば心強いが…敵としては厄介な人物ってな」

キョウスケ「…お互い様だ」

男「悪いが大統領は渡さないぞ?」

キョウスケ「 …男、総合府大統領は こちらに渡してもらうぞ!」

男「嫌だね…やるって言うなら実力で来な、キョウスケ!」



ユーリア「お前だけか?…ゼンガーはどうした?」

男「なんでも話せない任務があるで俺が派遣されました…」

ユーリア「まあいい…お前の腕を見させてもらうぞ」

男「了解…まあ、見せちゃって上げますって!」

レオナ「…なんか張り切ってますが大丈夫なんですか?」

ユーリア「安心しろ…ゼンガーといい勝負をしたと兵士が言っていた…軟弱な男に比べたらはるかにやる」

レオナ「…なるほど」

ユーリア(それに、奴にはどうやら期待されているようだ…見させてもらうぞ…)

戦況
15以下男中破
16-20ユーリア中破
21-25レオナ中破
26-40トロイエ隊撃破
41-65男に向かう機体アリ
66-80優勢(敵全機小破)
81-98ピンチになったユーリアかレオナを男が助ける(コンマで誰か +1)
99 00!?
下2

たあっ

加速

52

バシューン!!

男「…っと…なんかなれちまったな…さて…!」

ゴーーーーーーーーー
男「またか…」

20以下↓4人が来た
21-30ギリアムが来た
31-65キョウスケが来た
66-85エクセレンが来た
86-98カチーナが来た
99 00!?
下2

踏み台

踏み台

モテモテですね(震え声)

ちょっと待てや

8 4人来た

ゴーーーーーーーーー!
男「…おいおい…」


ゴーーーーーーーーー!
キョウスケ「悪いがなりふり構ってられん…止めさせてもらうぞ」

ギリアム「訳を話してもらおうか…貴様を捕まえてな」

エクセレン「あっちはあっちでやってるけど…前回のキョウスケの借り返させてもらっちゃうから」

カチーナ「へ…悪いがタイマンじゃお前には勝てねえからな…悪く思うなよ」



男(…オワタ)


70以下男大破(撤退)(レオナ、ユーリア 好感度-1)
71-90膠着
91-98カチーナ、エクセレンを中破
99キョウスケ、ギリアム中破
00…ブチ(4機とも大破)
下2

踏み台

えい

チャージ使う?

こんなん勝てるわけがない

51 大破 撤退

ドゴーーーーン!

男「流石に無理やって…数の暴力だっての!」

カチーナ「うるせえ!前の借りがあんだよ!!」

男「っち…これじゃ大統領は奪われちまう…」

キョウスケ「それがお前とゼンガーの望みなんじゃないのか?」

男「さあな…悪いがここで死にたくはねえんだ…あばよ」


バシューン

レオナ「…撤退しちゃいましたね」

ユーリア(…流石にあれは無理であったか…)


レオナ、ユーリアの好感度が4に

大統領はヒリュウ改に奪われました

コロニー統合軍 司令部
ゼンガー「…目的通り、ミッドクリッド大統領はヒリュウ改に奪われました」

マイヤー「ふむそうか…男・ブロウニングは?」

ゼンガー「ATXチームとギリアムにやられ逃げました…パイロットも機体も無事です」

マイヤー「なるほど……して、コルムナはどうした?」

リリー「こちらも奪われました‥トロイエ隊やジーベルも無事に」

マイヤー「そうか…」

ゼンガー「あちらが使ったヒュッケバインはエルザムの方へと渡しました…彼ならば扱えるかと」

リリー「分かりました……報告は以上ですか?」


60以上で…
下2

踏み台

こい!

40 失敗

ゼンガー「はい…ではこれで」
ガチャ



男「…はぁ…流石に疲れたし‥寝よ」


負けたので自由行動無し



失敗したため
コルムナは…
30以下中に毒ガスが入りヒリュウ改全員死亡
31以上阻止した(原作通り)
99 00男が嫌な感じがして、出撃した
下2

ヤバイのあるな

うい

75 阻止

コロニー・エルピス
ゼンガー「貴様ッ!」

ドゴ!!

ジーベル「ぐうっ…!」

ゼンガー「あんなものに頼らなければ、 勝利できんというのか!」

ゼンガー「この宇宙で… スペースコロニーで生まれた者が、 行っていい作戦か!?」

ジーベル「貴様…!  よそ者の分際で俺に手を上げるとは…!」

ゼンガー「黙れ!  2年前の『エルピス事件』を 知らんとは言わせんぞ!!」

ジーベル「ぬっ…!」

ゼンカー「恥を知れ!  総司令は、そんな勝利など望んでいない!」

ジーベル「ゼンガー…貴様…!  絶対に…絶対に許さん……!」




最後の自由行動
1ゼンガーが最後の訓練をした
2マイヤーにエルピスの事をたのまれた(エルピスの戦場に参戦確定)(好感度次第では目的を話せる)

下2

2

2

2 マイヤーに呼ばれた

コロニー統合軍 総司令部

男「…エルピスの防衛…ですか?」

マイヤー「そうだ…我らは地球へ向かう」

男「…ゼンガー少佐は?」

マイヤー「秘密だ…男・ブロウニングよ頼まれてくれるか?」

男「…了解です」

マイヤー「そうか…」

男「防衛は誰が?」

マイヤー「ジーベル少佐だ」


指揮LV3 ゼンガーの好感度ボーナス
男(…あいつか…確か、ゼンガー少佐からあいつ毒ガスを…………あー、なるほど)

男「分かりました…もし不都合な場合は自己の判断でやっても?」

マイヤー「…頼む」

男「では…自分は準備を」



50以上でマイヤーが話す
下1

でやっ

29 失敗

マイヤー「ああ…もし、エルピスが奪われたならば我らに向かってくれ…」

男「了解です」


バシューン


マイヤー(…もし、奴が使うのであれば必ず止めるはず…なれば…私は貴様に話そう)


進展なし


エルピス周辺宙域
ゴーーーーーーーーー!

ショーン「…思っていたより、 防衛隊の規模が小さいですな」

ユン「敵戦力の底が見えたのかも 知れませんね」

レフィーナ「…楽観視は禁物です。 こうしている間にも、敵主力は 地球へ向かっているのですから」

レフィーナ「各機、出撃を!」

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!

ブリット「あれが 敵の本拠地、エルピス…!  何か緊張してきましたよ」

エクセレン「あらん、 お客さん、若いわねえ」

キョウスケ「何の客だ。 …それにしても…ギリアム少佐」

ギリアム「ああ。コロニー内部で敵が 待ち受けている…とは考えにくい」

ギリアム「中での戦闘は、 彼らにとって自殺行為以外の 何ものでもないからな」

ラッセル「ワナ…ですか?」

キョウスケ「そうだとしても、 戦力が少なすぎる…」

キョウスケ(まさか、中の民間人を楯に?  いや、そんなことをすれば…確実に自滅だ)

キョウスケ(まるで、 ここまで来させることが目的のような…?)

キョウスケ(マイヤーという男… 自らの居城を囮にしたのか?)

キョウスケ(ならば、ここの統合軍は…!)

キョウスケ(おれ達の選択は… 間違っていたのか…?)

ギリアム「いずれにせよ、あの防衛隊を 敗れば、我々にも勝機が見えてくる」

レフィーナ「そのとおりです。 コロニーの中に入れば、彼らは 手出し出来ない…!」

レフィーナ「各機、防衛隊のせん滅を!  ただし、コロニー本体への攻撃は 一切禁止します!」

ジーベル「クックック…さあ、来い。 貴様らには希望ではなく、 絶望を与えてやる…」



ドゴーーーーン!
ジーベル「クックック…やるな。 だが、ここまでだ」


ジーベル「ヒリュウ改に告ぐ。 私はジーベル・ミステル少佐だ」

キョウスケ「! あの男…」

ジーベル「直ちに武装を解除し、 我らに投降せよ」

カチーナ「何言ってやがる!  それはこっちの台詞だぜ!!」

ジーベル「…こちらの 要求が受け入れられぬ場合、 俺はエルピスに…」

ジーベル「毒ガスを注入する」

レフィーナ「!!」

カチーナ「何だってぇ!?」

ギリアム「あの男…… 2年前のエルピス事件と 同じことをするつもりか…!」

ブリット「正気か!?  味方を皆殺しにするというのか!?」

ジーベル「無論、正気だ。 だからこそ、コロニーに毒ガスを 注入するという真似はしたくない」

ジーベル「後は貴様ら次第だ。 クックック…」

レフィーナ「ひ、卑怯な…!」

ジーベル「俺にとってはほめ言葉だな。 勝つための手段は選ばん」

ブリット「い、いくら何でも コロニー内の人間を抹殺するなんて…」

ブリット「そんなことをすれば、 汚名を被るだけじゃすまない…!」

ギリアム「いや… あの男なら、やりかねん。 コルムナのことを忘れたのか?」

ブリット「じゃ、じゃあ…どうすれば!?」

キョウスケ「………」

ジーベル「ククク…。貴様らが 武装を解除せねば、エルピス内部の 民間人は毒ガスで全て死ぬぞ?」



キョウスケ「…やってみろ」

ジーベル「何…?」

レフィーナ「キョウスケ少尉!」

キョウスケ「お前に それだけの覚悟があるならな」

キョウスケ「…いや、 度胸を…と言っておこうか」

ジーベル「き、貴様…!」

ブリット「しょ、少尉!  何を言ってるんですか!? あいつが 本当に毒ガスを使ったら…」

エクセレン「メリットがなさ過ぎるでしょ?」

エクセレン「…使ったら、 そこであいつの楯はなくなっちゃう わけだし…」

エクセレン「だいたい、 その行為は統合軍としては致命的。 …世界中を敵に回しちゃうし…」

エクセレン「何より、 この場にいる私達の怒りの方が ハンパじゃ済まないしね…!」

ヴィレッタ「…とりあえずは、 陳腐なブラフと見て間違いないわね」

ジーベル「う…く…!」

キョウスケ「どうした? やらんのか?」

20以下でジーベル使った(エルピスに毒ガスが…)
21-70ジーベル切れた(原作通り)
71以上ジーベルが使ったが… 男が止めた
下2

ていっ

(^^)

97 ジーベルが使ったが…

ジーベル「…良いだろう使ってやる」

キョウスケ「…何!?」

キョウスケ(しまった!!奴の性格を見甘かったか!?)

エクセレン「ちょっと!これってまずいんじゃ!!」

ジーベル「フハハハハ!!これは俺やコロニー統合が悪いのではない…!貴様たちのせいなのだ!!」

ギリアム「よせ!!止めるんだ!!」

ジーベル「ククク…貴様らのせいだぞ?  貴様らのせいで、エルピス1万人の 民は全滅するのだ!!」






バシューン!


男「…本当に腐った野郎だな」

ジーベル「な!?」


ジャキ…バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!!ドドドドゴーーーーン!!

ジーベル「ぐうおおおおお!!」

ドゴーーーーン!!


男「……各機へ、ジーベルは狂乱した…残った味方は本隊に合流されたし…そいつを連れて撤退しろ…これはマイヤー総司令の命令でもある」


バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!

男(…これで毒ガスは出来なくなった…後は任せるか」


クル

キョウスケ「やはり、現れたか。 今こそ、決着を付けるぞ」

男「キョウスケ・ナンブ… 悪いがここで決着はここではない」

キョウスケ「何…?」

男「統合軍旗艦艦隊は 間もなく衛星軌道へ到達する」

男「オペレーション・ユグノー… 止められるものなら、止めてみな…少佐もそこで待ってるぜ」


バシューン!

エクセレン「あ、あらら… 行っちゃった。どうする、 キョウスケ? 追いかける?」

キョウスケ「………いや、今は良い」

キョウスケ(…どうやら、奴もそこに居るようだな…)

男君が完全にライバルキャラなポジションになってる

コロニー統合軍旗艦マハト
ビアン「…まもなく、 ハガネはアイドネウス島へ到達するだろう。 そちらの方はどうだ、マイヤー?」

マイヤー「我が旗艦艦隊は、 衛星軌道上で機動部隊の降下準備を進めている…」

ビアン「ヒリュウ改の動きは?」

マイヤー「私の息子、 ライディースが乗り込んでいる ハガネと同じように…」

マイヤー「単艦で、 我が艦隊に最後の決戦を挑んで来るだろう」

マイヤー「後顧の憂いを断つため、 彼らをここで迎え撃つつもりだ」

ビアン「そうか」

マイヤー「我らは敗れるわけにはいかん…。 来るべき戦いのために」

ビアン「うむ。 人々は我らが与えた“劇的な試練”で 目覚めつつある」

マイヤー「そう…我らの戦いは、これから始まる。 …ジュネーブで会おう、我が友よ」

ビアン「ああ…我らの往く先に勝利あらんことを」



ビアン「して、彼はどうだった?」

マイヤー「腕前も心構えも良い…更にエルピスの事も無事止められた」

ビアン「そうか…アードラーの毒ガスがそちらに行ったときは焦ったが」

マイヤー「…男・ブロウニングか…奴もまたここで死なすには惜しい存在だ」

ビアン「やはりか…」

マイヤー「…話してもよいのか?」

ビアン「…」


エルピスを止めた 活躍ボーナス
5以下話さない
6以上話す
下1

話す

成功

ビアン「…ああ、ゼンガーと共に話してくれ…」

マイヤー「…分かった」



マイヤー「…ほう、ヒリュウがな」

リリー「はっ。 テスラ・ドライブによるブレイク・フィールドを 展開しつつ、超高速で迫ってきています」

マイヤー「どちらが先だ?  我らがダイブ・シェルを降下させるか、 ヒリュウが現れるか…」

リリー「残念ながら、後者… 我々の目論みを予想以上に早く見抜いたようです」

マイヤー「フフフ… たった一隻で我が艦隊に挑む心意気は見事。 それぐらいでなければ、な」

マイヤー「だが、我らもここで敗れるわけにはいかぬ。 ゼンガー…お前にも出てもらうぞ」

ゼンガー「はっ」

マイヤー「この戦いの勝者こそが 地球圏の真の守護者となる…」

マイヤー「ゼンガーよ… 地球連邦軍、DC、コロニー統合軍… それら三つの勢力を見た眼で…」

マイヤー「この戦いの行く末を見届けよ。 然る後、己の進むべき道を進むのだ」

マイヤー「お前が見出し、鍛え上げ… この戦を生き抜いた者達と共に」

ゼンガー「……!」

マイヤー「そして…我らの義を理解せぬ者を粛清せよ」

マイヤー「それがお前の使命だ。 …よいな?」

ゼンガー「………承知」

マイヤー「………」


男「…それがビアン総帥と…あなたの本当の目的ですか?」

マイヤー「そうだ…だから我らはこの様な事をした」

男「…」

マイヤー「…お前もゼンガーと共に行け…」

男「死ぬ気ですか?」

マイヤー「死なぬさ…我らの義を果たすまでは…な」

ゼンガー「…司令」

リリー「…」

マイヤー「…それと、ビアンからの伝言だ」

男「…総帥から?」


40以下…生きろ…そして、自分が何をしたいかを(ビアンに認められた)
41以上↑そして、娘を…頼む(リューネに会える)
下2

よし

今のところゼンガーやらビアンにしかモテてないな

>>266
キョウスケにも一目置かれてるじゃあないか

>>267
男しかいねえ!

リューネとトロイエ隊に期待しろ!

男君自由行動でおっさんの所ばっか行ってるし・・・

ハーレム(女とは言ってない)じゃないか!

トロイエ隊のフラグは低コンマによってきえましたよ?
これから男くんは男にしかもてませんよかわいそうに…

一生独身フラグのクロガネ行きだなこれ

83 

ビアン『…生きろ…そして、自分が何をしたいかを決めるのだ』

ビアン『そして、私の娘…リューネを…頼んだぞ、男・ブロウニング』


男「…総帥」

マイヤー「…リューネは今木星圏に居る…これが終わったら向かうといい」

男「…ですが、俺は!」



マイヤー「ビアンの最後の命令だ…」

男「…!…申し訳…ありません…」

マイヤー「…」

ゼンガー「…では、私たちは準備をします」

マイヤー「…頼む」

プシュー



リリー「……司令」

マイヤー「…後の事はそなたに任せる…良いな?」

リリー「…はい」

衛星軌道上

ゴーーーーーーーーー!

マイヤー「来たか。天かける龍… 呪われし最強の楯よ」

マイヤー「かつて、外宇宙へ旅立った ヒリュウは、我らの希望の象徴……」

マイヤー「そして、 ジガンスクードはコロニーの 住人にとって忌むべき存在…」

マイヤー「はたして、 お前達に我らの運命を変えられるか?」


レフィーナ「あれが… コロニー統合軍旗艦艦隊…!」

ショーン「さすがの規模…と 言いたいところですが、エルピスの 防衛に戦力を割いた分…」

ショーン「絶望的な数ではありませんな」

ヴィレッタ「気休めにはなる言葉ね」

エクセレン「それって結構重要よね。 病は気から…って言うし」

ブリット「意味が違うような…」

ゼンガー「…相変わらずのようだな、 貴様ら。安心したぞ」

キョウスケ「…ゼンガー・ゾンボルト。 決着をつけに来た。お前の望んだ 戦いが…これなのか?」

ゼンガー「………」

キョウスケ「そして、男・ブロウニング…ここで決着をつける!」

男「……」

マイヤー「ヒリュウの戦士達よ… 我らと共にエアロゲイターと戦う意志が あるのなら、お前達を受け入れよう」

ゼンガー(彼らの答えは…決まっている)

カチーナ「ふざけんな!  あたしらは白旗あげるために ここまで来たんじゃねえんだ!!」

リリー「…総司令」

マイヤー「うむ…予想通りの返答だ」

リリー「では、ご命令を」



マイヤー「この戦いの勝者が 地球圏の運命を担うことになる」

マイヤー「総員奮起せよ!  我らの大義を連邦の者達に示せ!」

キョウスケ「来るぞ!」

ヴィレッタ「作戦は?」

ギリアム「…あの艦隊は 強力な統率力の下で運用されている」

ギリアム「だが、逆にそれは頭を 潰されればもろいということになる」

ギリアム「毎度のことだが、 正面突破をかけ、マハトを狙った方が いいかも知れんな」

ブリット「了解!」

タスク「んじゃ、最後の大勝負… 命がけで挑むとすっか!」

キョウスケ「多少、 分の悪い方が賭け甲斐がある。 行くぞ…!」

ゼンガー「応!いざ勝負ッ!!」

まだ中盤らへんだし、女キャラまだたくさんいるから…

戦況
20以下マイヤー小破
21-25男中破
26-30ゼンガー小破
31-40ユーリア中破
41-60兵士撃破
61-75誰かがどっちかに突っ込んできた 男かゼンガーか
76-98↑キョウスケとエクセレンとブリットVS男とゼンガー
99 00!?
下2

踏み台となる

熱血

36ユーリア中破
ドゴーーーーン!!
ユーリア「っぐ…やるな!」

ヴィレッタ「いい動きをする…!  親衛隊の名は伊達ではないようね」

ユーリア「こいつ… 独自に新しいモーションパターンを 作り出している…?」

ユーリア「フッ、世の中は広い。 このようなパイロットがいるとはな」

ヴィレッタ「お前こそ… 私の前に現れなければ、 死なずに済むものを」

ユーリア「私はマイヤー様の親衛隊だ!  死に場所はここ以外にない!」


20以下マイヤー小破
21-25男中破
26-30ゼンガー小破
31-35ユーリア撃破(死亡判定)
36-60兵士撃破
61-75誰かがどっちかに突っ込んできた 男かゼンガーか
76-98↑キョウスケとエクセレンとブリットVS男とゼンガー
99 00!?
下1

ゾロ目

45 兵士撃破

ドゴーーーーン!!

男(…きっかけはただ単にモテたいだけだったんだがな…はぁ、人生は分かんねえな)

20以下マイヤー小破
21-25男中破
26-30ゼンガー小破
31-35ユーリア撃破(死亡判定)
36-50兵士撃破
51-75誰かがどっちかに突っ込んできた 男かゼンガーか
76-98↑キョウスケとエクセレンとブリットVS男とゼンガー
99 00!?
下2

鉄壁

直撃させる!

うりゃ

45 兵士撃破


キョウスケ「撃ち抜く!」

ドゴーーーーン!!

キョウスケ「……奴らは何処だ?」



20以下マイヤー小破
21-25男中破
26-30ゼンガー小破
31-35ユーリア撃破(死亡判定)
36-45兵士全滅
51-75誰かがどっちかに突っ込んできた 男かゼンガーか
76-98↑キョウスケとエクセレンとブリットVS男とゼンガー
99 00!?
下2

ゾロ目のスフィアの加護が欲しいなぁ

ここは俺が野郎

20 マイヤー小破

ドゴーーーーン!!
マイヤー「…む…隙間から撃たれたか…」

エクセレン「ようやっと親玉ね!」

マイヤー「それは違うな。 …もっと巨大な敵が待っている」

エクセレン「先はどうか知らないけど、 今はあなたが親分でしょ?」

マイヤー「…フフフ…確かにな。 だが、我々の真の戦いは、 先にあるのだ!」


20以下マイヤー中破
21-25男中破
26-30ゼンガー小破
31-35ユーリア撃破(死亡判定)
36-45兵士全滅
51-75誰かがどっちかに突っ込んできた 男かゼンガーか
76-98↑キョウスケとエクセレンとブリットVS男とゼンガー
99 00!?
下3

踏み台

トロンベ

蟹マスター

28 ゼンガー小破
ブリット「当たれ!」

バシューン! ドゴーーーーン!!
ゼンガー「…腕を上げたな…ブルックリン」

ブリット「ゼンガー隊長っ!  あなたを倒せば…その先に、あなたが しようとすることが見えると!?」

ゼンガー「…自分自身で確かめろ。 俺はそんなに甘くはない」

ブリット「なら、 俺のことも甘く見ないで下さい!  いつまでも泣き言は言いません!」

ブリット「あなたを倒し、 自分自身の目で確かめる!」

ゼンガー「…その闘志、本物だな。 強くなった、ブルックリン…!」

20以下マイヤー中破
21-25男中破
26-30ゼンガー中破
31-35ユーリア撃破(死亡判定)
36-45兵士全滅
51-75誰かがどっちかに突っ込んできた 男かゼンガーか
76-98↑キョウスケとエクセレンとブリットVS男とゼンガー
99 00!?
下2

えい

コンマ

20マイヤー中破

ギリアム「この混乱は 早く収めねばならない…」

ギリアム「でなければ、 彼らに隙を突かれる」

マイヤー「そうさせぬために 我らは強大な軍事政権を 打ち立てたのだ」

ギリアム「だが、 それにはさらなる混乱がともなう!  もう時間はないのだ!」

バシューン! ドゴーーーーン!!
マイヤー「っぐうおわ!…流石は教導隊か…やりおる!」


15以下マイヤー大破
16-25男中破
26-30ゼンガー中破
31-35ユーリア撃破(死亡判定)
36-45兵士全滅
51-75誰かがどっちかに突っ込んできた 男かゼンガーか
76-98↑キョウスケとエクセレンとブリットVS男とゼンガー
99 00!?
下2

信頼

くらえー

51 誰かが突っ込んだ

男「まずい!これ以上は…マハトが…!」


誰が来た?
20以下で前の4人が男に
21-30 4人がゼンガーに
31-60キョウスケが男に
61-75キョウスケがゼンガーに
76-90エクセレンが男に
91-98キョウスケ、エクセレンVS男、ゼンガー
99 00!?
下2

高いコンマ

ていや

72 キョウスケがゼンガーに

ゴーーーーーーーーー!
キョウスケ「ゼンガー!」

ゼンガー「もはや言葉では語るまい!  俺を倒した先に、お前の求める答えが ある…!」

キョウスケ「…そんな 先のことに興味はない…!」

キョウスケ「目の前にいる敵を 撃ち貫くのみ…!」

ゼンガー「そうだ…!  それだからこそ、俺はお前を選んだ!」

ゼンガー「ここで一度、 幕引きをしようぞ、キョウスケ!」

キョウスケ「一度だと…!?」


男「っく…少佐が離れたか…!」


20以下マイヤー大破
21-30男中破
31-40ユーリア撃破(死亡判定)
41-55兵士全滅
56-98誰か突っ込んできた
99 00!?
下2


ゼンガーVSキョウスケ
10以下キョウスケが切り札を使った ゼンガー撤退
11-15クレイモアが入り大破
16-20突っ込んできた小破
21-40膠着
41-65キョウスケ小破
66-90中破
91-98大破
99 00!?
下3

気迫

生きろ

見えた!そこだ!

95男に誰かが突っ込んできた

男「…っち、流石にまずい‥・合流を・・・・・・!」

40以下3人
41-80エクセレン
81-98カチーナ
99 00!?
下1

68キョウスケ中破
ゼンガー「ブーストナックル!!」

ガシュ!ドゴーーーーン!!

キョウスケ「っく!…ゼンガー!!」

ゼンガー「それでおしまいか…キョウスケ!」

どーん

男くんスレタイに違わぬモテモテっぷりじゃん

またリンチか

30 3人

ゴーーーーーーーーー!
男「…あいつらか!」

ギリアム「…キョウスケはゼンガーをやっている…君は俺達がやろう」

男「…逆にしろって…少佐の方が厄介だろうが」

エクセレン「しょうがないわよ~…もうあっちにはキョウスケが行っちゃたもん」

カチーナ「それにお前さんの射撃は厄介なんだ…ここで止めてやるぜ!」

男「…モテモテだな…ったくよ!!」



25以下マイヤー大破
26-40ユーリア撃破(死亡判定)
41-60兵士全滅
61以上兵士撃破
99 00!?
下2

20以下キョウスケが切り札を使った ゼンガー撤退
21-25クレイモアが入り大破
26-30突っ込んできた小破
31-50膠着
51-80キョウスケ大破
81-98キョウスケ戦闘不可 ゼンガー移動
下3

男VSギリアム、エクセレン、カチーナ
50以下男大破 撤退 (自動処理でマイヤー、ユーリア死亡確定)
51-60膠着
61-70カチーナ中破
71-80エクセレン中破
81-85ギリアム中破
86-90カチーナ大破(撤退)
91-95エクセレン大破(撤退)
96-98ギリアム大破(撤退)
99 00エクセレン又はカチーナに捕縛チャンス
下4

生きろ

過ちは...繰り返させない!

本気を出した俺のコンマを見るがいい!

88 兵士撃破+

ドゴーーーーン!!
マイヤー「…各砲座!周りの味方の援護射撃!!」

リリー「ってぇー!!」

ドゴーーーーン!!

ゾロ目コンマ 男に向かって発射し+5

95キョウスケ戦闘不可
ゼンガー「チェェェェェストーーーーーー!!」

ザシューーーーーン!!ドゴーーーーン!!

キョウスケ「っぐう!…まともにはいったか!」

ゼンガー「……」

ゴーーーーーーーーー!

キョウスケ「…待てゼンガー!…っち、今は退くしかないか」


60+5 カチーナ中破
バシューン!
ギリアム「む!?」

男(隙が出来た…ならあいつだ!」

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!

ドゴーーーーン!!
カチーナ「ぐお!…野郎…好きにやらせるかってんだよ!!」



20以下マイヤー大破
21-25ユーリア撃破(死亡判定)
26-40兵士全滅
41-55兵士撃破
56以上ゼンガー無双で敵全機中破
99 00!?
下2

40以下男大破 撤退 (自動処理でマイヤー、ユーリア死亡確定)
41-55膠着
56-70エクセレン キョウスケが撤退したので移動した
71-80エクセレン中破
81-85ギリアム中破
86-90カチーナ大破(撤退)
91-95エクセレン大破(撤退)
96-98ギリアム大破(撤退)
99 00エクセレン又はカチーナに捕縛チャンス
下3

もう少し持ちこたえてくれ

頼む!

32 兵士全滅

ドドドドゴーーーーン!!

マイヤー「…味方はもう数少ない…か」

リリー「…司令」


69 エクセレン移動
エクセレン「…!キョウスケ!」

ゴーーーーーーーーー!

カチーナ「おい、エクセレン!!…っち」

ギリアム「このまま攻めるぞカチーナ!」

カチーナ「しゃあねえな…ここで止めてやるぜ!!」

男(よし、一機居なくなったが…あっちに早く合流しねえと…!)



30以下マイヤー撃破(死亡)
31-35マイヤー大破
36-45ユーリア撃破(死亡判定)
46-65ゼンガー中破
66以上巻き返した
99 00!?
下2


30以下男大破 撤退 (自動処理でマイヤー、ユーリア死亡確定)
31-40中破
41-60膠着
61-75ギリアム中破
76-90カチーナ大破(撤退)
91-98二機とも撤退させた
99 00カチーナに捕縛チャンス
下3

根性

俺がみんなを導く!

強襲

マイヤー・・・
ユーリアは生き残ったか?

すまん・・・マイヤーを死に導いてしまった

91 ギリアム、カチーナ撤退

男「邪魔するな!!」
バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!ドドドドゴーーーーン!!

カチーナ「ぐお!」

ギリアム「っぐう!…やはりやるな!」

男「…これ以上はやらせるわけには行かねえんだよ!」



ドゴーーーーン!!

男「…!」



12 マイヤー死亡

ドゴーーーーン!!
マイヤー「これ以上私に付き合うことはない… 総員、退艦せよ…!」


…ゴーーーーーーーーー
ユン「敵旗艦マハト、 大気圏内へ落下して行きます!!」

ショーン「…巨星が…落ちましたな」

レフィーナ「……ええ…」



ゼンガー「…マイヤー司令…!」

ユーリア「…そんな」


ゼンガーは撤退

ユーリアは?
70以下玉砕覚悟でヒリュウ改へと突っ込み死亡した
71以上それを止めるために男が止め…(コンマ)
99 00 確定で止めた
下2

まあ、元々逝く人だしドンマイ

頼む

イチタリナイ…

98 ユーリア玉砕覚悟で…

ユーリア「…なら私は…!」

ゴーーーーーーーーー!
男「…!」


ゴーーーーーーーーー!

男「待ってください!!貴女まで死ぬなんてことは…!」

ユーリア「…私は使命を果たせなかった…なら、私は!」

男「…ユーリア隊長!」


好感度4
60以下ユーリア「…レオナを頼む」(ユーリア玉砕)
61以上男「…すいません」(ユーリアを連れて撤退した)
下2

いけ

えいえい

生きる方が戦いだ!

>>335 ナイス

70 ユーリア生存
男「…すいません」

ガシ!

ユーリア「き、貴様!!離せ!!」

男「…悪いが離しません…ここで死んで後の人を悲しませるんですか!!」

ユーリア「…お前は…」

男「…撤退します」

ユーリア「…っく…!」

バシューン!


ゼンガー「…俺には、まだ使命が 残っている。ここでは死ねん…」

ギリアム「…逃げる気か?」

ゼンガー「そうだ。例え…裏切り者、 臆病者の汚名を受けようとも…」

ゼンガー「これがマイヤー総司令から 俺に与えられた使命…!」

ゼンガー「全ては、 いつか来るべき時のために…だ!」

ギリアム「……!」

ゼンガー「命あらば、また会おう!さらばだッ!!」

バシューン!


衛星軌道上 マハト
リリー「総司令!!」

マイヤー「もはや…この傷では…。 リリー…生き残っている者を集め、 マハトから脱出しろ…」

リリー「いえ!  最期までお供致します!」

マイヤー「お前にもゼンガーと同様、 使命を与えているはずだ」

リリー「そ、それはわかっております… しかし、総司令を置いては…!」

マイヤー「…私は報いを受ける…。 宿業の道を歩んできた報いを…」

リリー「…………」

マイヤー「お前はここから脱出せよ。 …散り場所を見誤ってはならん」

リリー「で、ですが…」

マイヤー「…リリー… 今までよく私に尽くしてくれた。 礼を言う…」

リリー「そ、総司令…」

マイヤー「…私は我が妻ネルケや カトライアの下へ逝く…」

マイヤー「後は…任せるぞ…リリー」

リリー「………」

リリー「わかり…ました…」

バシューン!…ゴーーーーーーーーー!

トロイエ隊の好感度爆上げ?

ドドドドゴーーーーン!!

バチ・・・バチ・・・
マイヤー「…フフフ…これで幕引きか…」

マイヤー「エルザム…ライディース…。 我が息子達よ…お前達に ブランシュタイン家を託す…」

マイヤー「そして… 私を打ち破った者達よ…」

マイヤー「お前達が… 今後の地球圏の運命を担うのだ…」

マイヤー「フッ…我が人生… 波乱続きであったが、悔いはない」

マイヤー「ここぞ我の散り場所よ。 フフフフ……」

マイヤー「フハハハハ……!!」


ドゴーーーーン!!


ユーリア「…マイヤー司令…!」

男「……」



タウゼントフェスラー 格納庫
ユーリア「……」

ゼンガー「…彼女を止めたか」

男「悪いですか?」

ゼンガー「ユーリアの意志を無駄にして何を…‥!」

バキ!!
ゼンガー「…ぐ」

男「……意志とか関係ない…俺が助けたいから助けた…それだけですよ少佐…」

スタ・・・スタ

ゼンガー「…フ…青いな…だが、それが奴の強さだろう」



レオナ「…あなた」

男「…あんたは確かトロイエ隊の…」

レオナ「 レオナ・ガーシュタインよ…初めまして男・ブロウニング」

男「ああ…んで何か用か?」

レオナ「…隊長を止めてくれてありがとう…」

男「…いや、結局はユーリア隊長の意志を無駄にした…おかげで話してくれないが」

レオナ「フフ…そうね。けど、いつかは許してくれるわ」

男「…そうか…じゃあ、後は頼むな」

スタ・・・スタ


レオナ「…ありがとう」


ユーリアは好感度5に…
レオナは好感度6になりました


タウゼントフェスラー 男自室

男「…リューネか…確か木星に居るんだったな…」

男(…地上じゃビアン総帥も死んだ…マイヤー総司令と一緒の時間で)

男(…俺は…どうすればいい…自分で決めねえと…な)


1…リューネに会うために木星圏に行くか(リューネがそこに居るか)
2…いや、今はここで良いか(トロイエ隊コンマ)
多数決下3

1

1

1 リューネに

男「…はぁ…最後の命令って言われたしな…行くか」


ブリッジ
リリー「…ビアン総帥の娘さんを?」

男「はい…最後の命令を頼まれたので」

リリー「分かりました…お願いします」

男「ありがとうございます」





ゴーーーーーーーーー!

木星圏周辺
男「…ここか…さて、居るかな…?」


30以下リューネが居ない(もう地球へと向かった)
31-50ジーベルがリューネを襲っていた
51-98居た
99 00 !?
下2

今だ踏め

プレッシャーなんだが

やってやる!

81 居た

木星圏 基地
男「………」


ドバーーーーン!!
(ヴァルシオーネの機体)


男「……えぇぇ……」

男(…何あれ?…え?少女?何で?)


一般兵「今お呼びしました……どうしました?」

男「…いえ…なんでも…」



休憩室
????「…あたしに何か用?」

男「…あなたがリューネ・ゾルダーク?」

リューネ「そうよ…あなたの兵装…DCね…一体何の用?」

男(警戒しているな…まあ当然か)

男「…あなたの親父さん…ビアン総帥が死にました」

リューネ「…!…そう…誰がやったの?」

男「ハガネに居た、マサキ・アンドーというパイロットです…サイバスターの機体に乗っていたそうです」

リューネ「……マサキ・アンドー…!」

男「…そして、同時にコロニー統合軍のマイヤー・V・ブランシュタインも戦死しました…」

リューネ「……マイヤー総司令も」

男「…はい‥俺の目の前で…」

リューネ「…そう」

男「…」

リューネ「…それで?…ただそれを伝えるためにあんたは来たの?」

男「…ビアン総帥の命令で娘を頼むと言われました…俺はそのためにここへ」

リューネ「親父があんたに?」

男「はい」

リューネ「…ふーん…」


20以下…悪いんだけど帰ってくれない 好感度0
21-60…ちょっと、考えさせてくれる? 好感度2
61-90分かったわ…親父がそう言ったんなら信じるわ 好感度4
91-98…… 好感度6
99 00 良いわ…なら一緒に着いて行くわ 好感度8
下2

ほい

ほい

40 好感度2
リューネ「…ちょっと、考えさてくれる?」

男「…はい」





リューネ「…それで、あんた名前は?」

男「男・ブロウニングといいます」

リューネ「男ね…んで、今ってどんな状況なの?」

男「今はコロニー統合やDCの残党を纏めています…そして、今は変わりに指揮をしているのは副総統のアードラーになってます」

リューネ「あいつか…」



男「…リューネさん…あなたはこれからどうする気ですか?」

リューネ「…私は」


好感度2
80以下で鋼龍部隊に向かう(男も向かう)
81以上…なら、あんたと一緒に行く…あんたなら変なことはしないでしょう(リューネが男と一緒に行く)
下1

やってやる!

なぜ高コンマ狙いに行くとここまで裏目にでるのだ・・・!

この世界線の男さんとことん女運ないな(ただし男にモテる)

3 原作通りに(男も向かう)

リューネ「私親父の仇がとりたい…だから、私はマサキ・アンドーを倒す!!」

男「…ですが機体は…」

リューネ「ああ、それなら表のあれがそうよ」

男「……え?あれが?」

リューネ「うん…あれ親父が作った機体なの」

男「……ええええええええええええ!!」

男(何やってるんですかビアン総帥!!!)


リューネ「それに…あんた親父から期待されているんだろう?なら、私と一緒に行こう!」

男「え、ええ…まあ行きますけど…」

リューネ「なら決まり…早速行くよ!!」

男(…急にお転婆になったような…こっちが素なんだろうな……俺の周りには濃い女性も多いな…はぁ)





24話までカット


衛星軌道上
テツヤ「艦長、 本艦は大気圏を離脱しました」

ダイテツ「機関停止。 ここでヒリュウ改を待つ」

テツヤ「了解です」

エイタ「ホワイトスターの 映像をキャッチしました。 メインモニターに回します」

ブォン

キョウスケ「直径約40キロの 球状要塞か…スペースコロニーの 倍以上の大きさだな」

リュウセイ「あいつら、あんな物を 隠し持ってやがったのか…」

エクセレン「まさに 『隠し球』って感じ?」

リュウセイ「上手い! 座布団一枚!」

エクセレン「わお! もう一声!」

キョウスケ「つまらんことを 言ってる場合じゃないぞ、二人共」


ライ「そのとおりだ」

エクセレン「あらら… お互い相方のツッコミが厳しくて 大変ねえ」

リュウセイ「まったくだぜ」

ライ「…誰が相方だ」



ダイテツ「エイタ、敵の動きは?」

エイタ「いえ、ありません」

ダイテツ「そうか…」

テツヤ「妙ですね。奴らは間髪入れず 総攻撃を仕掛けて来るものだと 思っていましたが…」

ダイテツ「うむ。地球圏の偵察なら、 今までバグスやスパイダーで 充分にしておったはずだからな」

キョウスケ「エアロゲイターには 何か別の目的があるのでしょうか?」

テツヤ「それを調べるのが 俺達の任務だ」

エイタ「艦長、ヒリュウ改が来ました」

ゴーーーーーーーーー!

レフィーナ「お待たせしました。 自分はヒリュウ改艦長、レフィーナ・ エンフィールド中佐であります」

ダイテツ「ハガネ艦長、 ダイテツ・ミナセだ」

ショーン「お久しぶりです。 やはり、艦長は宇宙の方がお似合いですな」

ダイテツ「そちらも元気そうで何よりだ」

ショーン「聞いた話では、 ハガネの方も美人揃いだとか」

ショーン「いやまったく、 お互い環境には恵まれているようで 何よりですなあ」

レフィーナ「あの…副長、何を…?」

ショーン「いやいや、こちらの話です」

ダイテツ「…そういう所も 相変わらずだな、ショーン」

リュウセイ「なあ、おい… あれってサイバスターじゃねえか?」

エイタ「ホ、ホントだ!」

マサキ「よう!  久しぶりだな、リュウセイ」

リュウセイ「お、お前… 何でそんな所にいるんだ!?  もしかして、また迷ったのか?」

マサキ「お前な…俺がしょっちゅう 迷子になってると思ってるだろ?」

リュウセイ「違うの?」

マサキ「あ、あのなぁ…」


ビービー!!

テツヤ「何だ!?」

エイタ「高速で接近する物体あり!」

テツヤ「エアロゲイターか!?」

エイタ「ち、違います! 識別はDC!  1機で正面から突っ込んで来ます!」

ダイテツ「総員、第1種戦闘配置!」

レフィーナ「PT部隊、 直ちに出撃して下さい!」

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!
クロ「それにしても、正面から 1機で突っ込んでくるニャんて…」

シロ「まるでマサキみたいだニャ」

マサキ「思い切りが 良くていいじゃねえか」

マサキ「それぐらいの度胸を持った奴なら、 案外DCのお偉いさんかも知れねえな」

ライ(もしや、エルザムか…?)

ユン「DC機、来ます!」


ゴーーーーーーーーー!

イルム「な…何だ、ありゃ!?」

ブリット「キョウスケ少尉!  あの機体、女の子の姿をしてますよ!」

キョウスケ「こちらでも確認した。 PTやAMではなさそうだな」

エクセレン「わお、いいんじゃなぁい?  外装だけ引っぺがして ヴァイスちゃんに被せようかしら?」

ライ「…顔が尖るぞ」

イルム「やれやれ…どこのどいつが あんな趣味的なモンを作ったんだ?」

タスク「う~ん…。 フィギュアにしたら売れるかも」

リュウセイ「か……」

ガーネット「カ?  また刺されちゃったの?」

リュウセイ「可愛い…!」

ガーネット「あ、あんたねえ… そういう趣味だったの?」

エイタ「艦長!  DC機から通信が入っています!」

ダイテツ「受信しろ」



リューネ「ようやく会えたわ、ハガネ!!」

リオ「女の子の声!?」

マサキ「誰だ、お前?」

リューネ「あたしの名前は リューネ・ゾルダーク! あんたに殺されたビアン・ゾルダークの娘よ!!」

リョウト「! ビアン博士の!?」

マサキ「そういや、あのオッサンは 娘がいると言ってやがったな…」

リューネ「あんたらにとっては 敵だったんだろうけど…」

リューネ「あたしにとっては、 たった一人の親父だったんだ!」

マサキ「!」

リューネ「そりゃ、お世辞にも いい父親とは言えなかったさ」

リューネ「でもね…… カタはつけさせてもらうよ!!」

リョウト「そんなことをしたって、 何にもならない! 復讐は復讐を 呼ぶだけだよ!!」

リューネ「知ったようなことをっ!!」

マサキ「へえ、あのビアンの おっさんの娘っていうから、 どんないかつい顔の女かと思ってたけど…」

マサキ「お前、結構可愛いじゃないの」

リューネ「な……何を言ってる!!」


ビービー
ユン「この反応…ヴァイスリッターです!」

キョウスケ「何!?」


バシューン!
男「やーっと、追いついた…うわ、ヒリュウ改も居る」

ライ「…何故連邦の機体…ヴァイスリッターがあっちに」

エクセレン「さあ…なんでも予備の機体が奪われてあっちに渡ったちゃったようなのよ」

キョウスケ「…更に言えば、ゼンガーと同じ厄介な奴だ…エクセレン以上の腕前を持っている」

ライ「…そこまでのやつなのか」



リューネ「遅いよ男!!」

男「これでも瀬一杯なんですけど!!」

リューネ「全くもう…そんなんで私を守るってんじゃまだまだ甘いよ!」

男「…へいへい」

マサキ「ところで… ちょいと聞きたいんだがよ」

リューネ「何だ!?」

マサキ「お前、DCのメンバーなのか?」

リューネ「…今のDCは親父の 作ったものとは違う! あたしは あんなものとは一切関係ない!」

マサキ「だったら、今そこに 出現しようとしているのは何だ?」

リューネ「えっ!?」


バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!
リューネ「! あいつらは…」

キョウスケ「コロニー統合軍の残党か」

カチーナ「あのDCの女…!  あたし達をワナにはめたのか!!」

キョウスケ「まだそうと 決まったわけじゃないが… どうなっている?」

ジーベル「クックック…ここで ヒリュウ改とハガネを沈めれば… 俺の立場は絶対的なものとなる」

ジーベル「そうなれば、 あのゼンガー・ゾンボルトに 大きな顔をさせずにすむ」

ジーベル(…あの赤いヴァイスは…あいつか…!!)

エクセレン「あらら、 ジーベル・ミステル…生きてたのね」

ガーネット「知ってんの?」

エクセレン「まあね。使う手は セコいわ、しつこいわで… 女には嫌われるタイプの男って感じ」

ジーベル「リューネ・ゾルダーク、 お前がビアン総帥の娘なら、 志を共にした我々へ手を貸せ!」

ジーベル「ここでハガネと ヒリュウ改を沈め、連邦を倒し…」

ジーベル「我らコロニー統合軍と DCで世界を再統一するのだ!!」

リューネ「………」

ジーベル「…そして、男・ブロウニング…前はよくもやってくれたな?」

男「…それはてめぇが悪いんだろうが…俺は止めただけだ」

ジーベル「貴様…!!」

マサキ「お前、本当にDCと関係ないのか?」

リューネ「くどい!!それほど 言うんなら証拠を見せてやるよ!」

ゴーーーーーーーーー!

男「…はぁ!?ちょ、ちょっとおま!?」


バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン! ドゴゴゴゴゴゴゴーーーーーン!!

ジーベル「何!?貴様、我々を裏切ったか!?」

リューネ「裏切りだって!?  裏切ったのはあんただろ!」

リューネ「親父の作ったDCやマイヤー 総司令のコロニー統合軍は…」

リューネ「毒ガスなんて 使おうとしなかったはずだよ!」

ジーベル「…何のことだ?」

リューネ「とぼけたって無駄さ」

リューネ「あんたが毒ガスを使って コルムナを手に入れようとしたことは 知ってるんだからね!」

ライ「彼女の話は本当なのか?」

ラーダ「ええ…。 私達が何とか食い止めたおかげで コルムナは無事だったけど…」

リオ「な…何て奴なの!  宇宙ステーションで毒ガスを 使うなんて最低よ! 許せない!」



リューネ「そして、エルピスでまた毒ガスを使おうとしたね!!男が居なかったらエルピス事件みたいにまた大量の人達を…!」

ライ「…なんだと!!」

リョウト「…あいつはそんなことを!?」

エクセレン「そうよ…本当は挑発して切れさせようとしたんだけど…逆上しちゃってやろうとしたのよ」

キョウスケ「…あいつに助けられた…男・ブロウニングにな」

リュウセイ「…あいつが?」

ジーベル「フン…。マイヤーやビアンは 非情に徹し切れなかったからこそ 戦争に破れて死んだのだ」

ジーベル「だが、俺は違う!目的のためには手段を選ばん!」

タスク「あらら… こりゃまた悪役お決まりの台詞だな」

エクセレン「なりふりの構わなさなら 負けないつもりだけどね」

リューネ「あんた達、 邪魔するんじゃないよ!」

リューネ「あいつらは あたしが仕留めるんだ!あんたらの相手は後でやってやる!」

ジーベル「全機、攻撃開始!」


ジーベル「そして男・ブロウニングよ…彼女を捕まえろ…」

男「…あん?」

ジーベル「もし捕まえたならば、前の事は不問にしてやろう…」

男「…うーん…」

リューネ「あ、あんた…!」

ジーベル「今のお前は裏切りに近い…もしリューネを捕まえるならばそれも無しにしてやろう」

ジーベル「俺はゼンガーみたいにあんな無茶な命令はせん…どうだ?」

男「…そうさね…」


1嫌だね(熱血な性格)
2断る(冷静に)
多数決下3

2

2

2

2

2 断る (男冷静な性格に)

男「…断る」

ジーベル「…なに?貴様も裏切る気か!!」

男「そうじゃないさ…ただ単にお前が嫌いなだけだ」



男「それに、ビアン総帥から頼まれたんだ…お前に渡すわけには行かねえんだよ」

リューネ「…男」

ジーベル「…ならば」



ユーリア生存
20以下ユーリア、レオナ ジーベルのとこに
21-40ユーリアのみ (自暴自棄)
41以上MOB
99 00!?
下2

加速

でやっ

84 MOBのみ

ジーベル「各機!!リューネを捕まえろ!そして、裏切り者の男・ブロウニングを殺せ!!」

男「…あー、ったく…またかよ」

リューネ「行くよ男!!あいつらを倒してハガネとヒリュウをやっちゃうよ!」

男「…はぁー…やるしかねえな…もう!」



ジーベル戦 リューネ(民間強 ヴァルシオーネ)
10以下リューネ中破
11-15男中破
16-30膠着
31-50敵撃破
51-60ジーベル小破
61-75敵を全滅
76-90ジーベル中破
91-98大破(撤退)
99 00 リューネと男がジーベルに止めを刺した(リューネの好感度7)
下2

そろそろいくか

(゚∀゚)

一発退場

何しに来たんだ

92 ジーベル大破

リューネ「合わせて男!!クロスマッシャー!!」

ジジジ…バシュシュシューン!

男「援護する…!オクスタン・ランチャー…Wモード!!」

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!バシューン!


ドゴゴゴゴゴゴゴーーーーーン!!

ジーベル「お、おのれ!  撤退だ! 艦を撤退させろっ!!」

ゴーーーーーーーーー!

ピシュピシュシュシューーーン



男「…これで3回目か…やれやれ」




リューネ「さあ、 これで邪魔者はいなくなった。 ケリをつけさせてもらうよ!!」

マサキ「聞け、リューネ!  お前の親父は俺達に地球の 未来を託したんだ!」

リューネ「そんな戯れ言っ!」

マサキ「だが! 奴の予言どおり 異星人が現れた以上、俺達が 戦ってる場合じゃないだろうが!」

リューネ「うるさいっ!」

マサキ「しょうがねえ!  口で言ってもわからねえのなら!」


男「…今度はあっちか……」

ゴーーーーーーーーー!

男「…またか」


来たのは
70以下キョウスケ+エクセレン
71以上キョウスケ
下1

はい

すっかりライバルポジになっちゃって

81キョウスケ

ジーベルが撤退したので好感度4になりました

ゴーーーーーーーーー!
キョウスケ「…ああ、今度は俺が勝つぞ…男」

男「勝ったからいいじゃん…4人でやったし」

キョウスケ「あれは無しだ…だが、個人的では前にやられた…ここで返させてもらう!」

男「…やれやれ…リューネ、俺はこっちをやる…負けんなよ」

リューネ「当たり前よ!」



ジャキ
男「んじゃま、今回も勝たせてもらうか…キョウスケ・ナンブ…!」

ガシュ
キョウスケ「いや、今回は俺が勝つ…男・ブロウニング…!」

マサキ(熟練弱 サイバスター)
リューネVSマサキ
10以下リューネ中破
11-20小破
21-55膠着
56-80マサキ小破
80-95中破
96-98大破(マサキ撤退)
99 00!?
下2

キョウスケ(ベテラン強 アルトアイゼン)
男VSキョウスケ
5以下キョウスケが切り札を…大破
6-15男中破
16-25小破
26-50膠着
51-70キョウスケ小破
71-85中破
86-98大破(底力発動)
99 00!?
下3

踏み台

うりゃ

ふん

55 キョウスケ小破+

キョウスケ「今度こそケリをつけるぞ…男!!」

ドドドドドドドドド スカ

男「甘いっての…そら!」

バシュバシュ! ドゴーン!

キョウスケ「ぐ…ミサイルを掠めたか…!」

男「…おっと…」


バシューーーーー

16 リューネ小破…

マサキ「行くぞ!ディスカッター!!」

ゴーーーーーーーーー!
リューネ「早い!!」

バシューーーーー
クロ「マサキ!!後ろニャ!!」

マサキ「っち!」

スカ

リューネ「ちょっと!!邪魔をしないでよ!!」

男「うるへぇ…あのままじゃ斬られてたぞ?」

リューネ「…もう」

小破無し 

リューネVSマサキ
10以下リューネ中破
11-20小破
21-55膠着
56-80マサキ小破
80-95中破
96-98大破(マサキ撤退)
99 00!?
下1


男VSキョウスケ
5以下キョウスケが切り札を…大破
6-15男中破
16-25小破
26-55膠着
56-85中破
86-98大破(底力発動)
99 00!?
下2

熱血

それ

45 膠着

バシューーーーー!!ゴーーーーーーーーー!

マサキ「っち…あの機体…見た目じゃなく中身も…!」

リューネ「このヴァルシオーネはヴァルシオンと同じなんだよ!…そんじゃそこらの機体とは訳が違うよ!」


59キョウスケ中破

男「…当てる」

ガシューーーン!!ドゴーーーーン!!

キョウスケ「ぐ!…やはり奴の方が上手か…だが!」


リューネVSマサキ
15以下リューネ中破
16-25小破
26-55膠着
56-80マサキ小破
80-95中破
96-98大破(マサキ撤退)
99 00!?
下2


男VSキョウスケ
10以下キョウスケが切り札を…大破
11-15男中破
16-25小破
26-65膠着
66-90大破(底力発動)
91-98撃破寸前(撤退)
99 00!?
下3

狙い打ちだ

信頼

おりゃ

46 膠着

リューネ「クロスソーサー!」

ビシュシュ!

マサキ「行け!クロ!シロ!」

ビシュ!

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!


マサキ「‥あの機体…もしかして俺のサイバスターも!」

リューネ「やるね…流石親父を倒しただけはあるよ!」



73キョウスケ大破
ドゴーーーーン!!

キョウスケ「っうぐぅ!」

男「もう終わりだ…キョウスケ!」

キョウスケ「いや…まだだ!!」



リューネVSマサキ
15以下リューネ中破
16-25小破
26-55膠着
56-80マサキ小破
80-95中破
96-98大破(マサキ撤退)
99 00!?
下2


男VSキョウスケ
20以下キョウスケが切り札を…大破
21-35男中破
36-45小破
46-65膠着
66-98撃破寸前(撤退)
99 00!?
下3

踏み台

はい

^^

1 リューネ中破

マサキ「貰ったぜ!」

ザシューーーーーン

リューネ「うわ!…まだよ…ヴァルシオーネはまだ落ちないんだから!!」


58膠着
ドドドドドドドドド!!

男「っち…あいつ…!」

キョウスケ「…次は当てる!」

リューネVSマサキ
20以下リューネ大破(原作通り リューネはハガネに投降)
21-50膠着
51-80マサキ小破
80-95中破
96-98大破(マサキ撤退)
99 00!?
下2


男VSキョウスケ
20以下キョウスケが切り札を…大破
21-35男中破
36-45小破
46-65膠着
66-98撃破寸前(撤退)
99 00!?
下3

ていっ

ガンバレ

とどめだ

ほいさ

男ガチでトドメさしにいってる

ゾロ目来てるな

67 マサキ小破
リューネ「そこ!!」

バシューーーーー ドゴーーーーン!!

マサキ「くそ!当てられたか…!」

シロ「マサキ!キョウスケが…!」


88キョウスケ撤退+

キョウスケ「ここしかない…突っ込む!」

ゴーーーーーーーーー!

スカ
男「おっと…残念…!お返しに…くらいな!!」

バシューーーーー!!ドゴゴゴゴゴゴゴーーーーーン

キョウスケ「ぐぅわあああ!!」

男「うし…また俺の勝ちさ…じゃあな…キョウスケ」

ゴーーーーーーーーー!

キョウスケ「…っく…またしても…!」


エクセレン「もーう…私を放っておくから負けるのよ…」

キョウスケ「…すまない、エクセレン」

ゴーーーーーーーーー!


エクセレン(…なーんか、寂しいな…ずーっと、あっちにお熱なんて…)

ゾロ目 エクセレン キョウスケから放っておかれ寂しいようです(チャンスあり)




男「…互いに入ったか……援護は野暮だな」

リューネVSマサキ
30以下リューネ大破 撤退か投降か
31-40膠着
41-65マサキ中破
66-98大破(マサキ撤退) (リューネの腕前アップ 軍人弱)
99 00!?
下2

踏み台

たあっ

57 マサキ中破

チャキ
リューネ「…シシオウブレード…!」

ザシューーーーーン!!

マサキ「ぐわ!…あれってブリットの!?」

ブリット(…まさか、リシュウ先生が言っていたプレゼントって…あれか!?)


30以下リューネ大破 撤退か投降か
31-50膠着
56-90大破(マサキ撤退) (リューネの腕前アップ 軍人弱)
91-98倒されそうな時男が助け、マサキ大破(リューネの好感度6に)
99 00!?
下3

踏み台

セイヤー!!

踏み台だ!

19 リューネ大破

マサキ「オラァーーーー!!!」
ザシューーーーーン!!ドゴーーーーン!!

リューネ「キャアアアア!!」

男「リューネ!!」


リューネ「…っく」

マサキ「さあ、もう終わりだぜ!」


好感度4
60以下でリューネ投降(原作通り)
61以上で撤退(男と一緒にリリー中佐の元へ)
下2

踏み台

せいや

93 リューネ撤退

リューネ「っく…今回は負けたけど…次はこうはいかないからね!!」

ゴーーーーーーーーー!

男「あ、おい!!…あーもう!!」

ゴーーーーーーーーー!

マサキ「ちょ、お前ら!!」



バシューーーーー!!


ライ「…行っちゃいましたね」

ガーネット「なんか…嵐のような二人ね」

リュウセイ「…あーあ…ヴァルシオーネちゃんが…」

イルム「…まーだ言ってるよ」

ラトゥーニ「…」





ゴーーーーーーーーー!
リューネ「それで?一体どこに行くの?」

男「リリー中佐のとこ…あの人の場所はマイヤー総司令の意志を託されたから」

リューネ「リリー中佐…分かった!」


宇宙宙域
タウゼントフェスラー ブリッジ

リリー「…そう、ジーベルが」

男「ええ…リューネを神輿にしてDCを復活させようと」

リューネ「おかげで倒しちゃったよ…ついカッとなって」

リリー「いえ…やってしまったものは仕方ありません……今は…」



???「…レビ・トーラーの名の下、 地球人類に告げる…」

???「地球時間で30日以内に 全ての武装を解除し……」

???「我らに降伏せよ……」


男「…エアロゲイターによる降伏勧告…」

リューネ「しかも、私と同じ言語で…」

リリー「恐らくは私たちと同じ人間タイプの生命体でしょう…」

男「…これから何を?」

リリー「ひとまず地上へと降下します」

リューネ「地上に?…けど、私は今のDCは…」

リリー「…」

50以下…すいません…けど、今は(アースクレイドルへ)
51以上いえ、我らはクロガネへ合流します(エルザムと合流)
下2

踏み台だ!

クロガネ

18 原作ルート

リリー「…すいません…けど、今は…」

リューネ「…そんな」

男「…それが中佐の命令ならば…」

リューネ「…私は認めないから!!絶対に!!」


プシュー


リリー「……」

男「……それがあなたの選択なんですね?」

リリー「…はい…」

男「…なら、何も言いません…では」


プシュー


リリー「…ごめんなさい」



リリー 原作通りに…

自由行動
1リューネに会う
2トロイエ隊の二人に会う
3ゼンガーから呼び出された
下2

3

2 トロイエ隊に

タウゼントフェスラー 廊下

レオナ「…あ、あなた…」

男「よ!…ユーリア隊長は?」

レオナ「……今は訓練し終わってシャワーを浴びてるわ」

男「訓練?…ああ、体を動かしたかったのか」

レオナ「ええ……場所は聞いた?」

男「ああ…アースクレイドル…そしてDCの副総統のアードラーがいるところと」

レオナ「…今のDCは酷いわ……今じゃ統率がない山賊そのものよ」

男「……そうか…だが、俺達はそのDC軍の残党だ…」

レオナ「そうね……私たちは一体…」


プシュー
ユーリア「戦うしかないだろう」

レオナ「…ユーリア隊長…!」

男(…湯上りか…アホな考えはやめよ)

ユーリア「…お前はどうしたい?」

男「俺?」

ユーリア「ああ…このまま行けば私たちは…」

男「…」

ユーリア「お前はこのまま私たちと来るのか?」



男「ええ…それが俺の選んだ道ですから」

ユーリア「…そうか…ならば何も言うまい…」

男「じゃあ…これで…」

スタ…スタ…



レオナ「…隊長」

ユーリア「…彼に助けられ…私はマイヤー総司令と共に行くつもりだった…が…もう迷わない…」

ユーリア「…私は戦おう…そして、見守ろう……奴らと共に…」

レオナ「…それが貴女の意志ならば…私はそれについていくだけです…」

ユーリア「…そうか」


ユーリアの迷いは無くなりました

ユーリアの好感度は
70以下…礼を言うぞ…男・ブロウニング 好感度7
71-98…フ…そこまで言ったのだ…最後まで着いてこい…男・ブロウニング 好感度8
99 00 …私は…一体… 恋心
下2

レオナは
60以下…おかげで迷いは無くなったわ…ありがとうね男 好感度8
61-98…この気持ちは…一体‥ 好感度9
99 00 …男・ブロウニング… 恋心
下3

ほい

こらぁ!はしゃぎすぎよ!

やあ

55 ゾロ目

1もう一度(恋心のコンマやさしく)
2好感度8にする
多数決下3

1

1

堅実にいこう2

もう一回

60以下…礼を言うぞ…男・ブロウニング 好感度7
61-90…フ…そこまで言ったのだ…最後まで着いてこい…男・ブロウニング 好感度8
91-99 00 …私は…一体… 恋心
下3

ふみ

今度こそ

せいや

90 好感度8

ユーリアの好感度が8に
レオナの好感度が9に


タウゼントフェスラー 格納庫
男「…降下?」

ゼンガー「うむ…アフリカのケニア…そこで、友軍が待っているとのことだ」

男「分かりました……けど、ハガネやヒリュウ改は?」

ゼンガー「分からぬ…居るかもしれぬし…居ないかもしれんからな」

男「…はぁ」




降下地点に… リューネが居ない
20以下居た(原作通り)
21以上居ない このままアースクレイドルへ
下2

どりゃ

セイヤー

53 ハガネ、ヒリュウ居ない

タクラマカン砂漠

ゴゴゴゴゴゴゴ…

ジーベル「…お待ちしておりました…リリー中佐」

リリー「…あなたがお迎えですか…ジーベル少佐」

ジーベル「ええ…それが何か?」

リリー「…なんでも…行きましょう」

ジーベル「……」



男(…あいつここに居やがったか…)

リューネ(…ジーベル…!)

男(今は抑えろ…良いな?)

リューネ(…分かったわよ)

アースクレイドル 内部

アードラー「待っていたぞ…リリー」

リリー「………」

アードラー「…さて、、まだリリーはまだDCに入って浅い…貴女にはハガネやヒリュウ改への撃破を命じる」

リリー「…分かりました」


ジーベル「少々お待ちを」

アードラー「なんじゃジーベル?」

ジーベル「…リリー中佐…リューネ・ゾルダークと男・ブロウニングを匿っていると話を聞いた…それは本当か?」

リリー「…さあ?…あの後彼はリューネを連れて何処かへ行きました…恐らくはエルザムが居るクロガネへ」

ジーベル「…そうか」

アードラー(リューネ・ゾルダークじゃと?…何故あ奴が彼女を…!)

ジーベル(…っち、こればかりは分からぬか…エルザムの方にも可能性があるゆえ下手な勘繰りはまずい)



リリー「して、今その二隻はどこに?」

アードラー「さあのう…今は何処かと私たちを探しているはずじゃ」

リリー「…分かりました…見つけ次第では向かいます」

アードラー「頼んだぞ」

ハンス「…ジュネーブ攻略作戦の 準備は整っているのか?」

アードラー「無論じゃ。 貴様が連れ帰ったシャイン王女… そして、あの機体が完成すれば…」

アードラー「ワシが世界の主権を握る日は近い… フヒヒヒ」

テンザン「なあ、爺さんよ。 例の量産型の1号機か3号機…俺に回せや」

アードラー「何じゃと?」

テンザン「テンペスト少佐が2号機の パイロットになったっての、知ってるんだぜ?」

テンザン「だから、俺にも残りの機体をくれよ。 あれで奴らを皆殺しにしてやるっての」

アードラー(ふむ…。 シャイン王女をゲイム・システムに 取り込むにはまだ時間がかかる…)

アードラー(じゃが、こやつなら 今のままでもある程度耐えられるかも知れんな)

アードラー(それに、 元々はデータ収集のための素材じゃしのう…)

アードラー(テンペストと共に使い捨てもやむなしか)

アードラー「よかろう。 ならば、お前に3号機を与える」

テンザン「ホ! 任せろ!」

リリー(…ゲイム・システム…そしてシャイン王女の実験…やはり…これは)

タウゼントフェスラー 男自室

男「…そうですか…それがアードラーの…」

リリー「はい…」

男「…俺はどうすればいいですか中佐?」

リリー「方法は二つ…ハガネ、ヒリュウに作戦を伝える事」

男「…彼らに助けてもらうってことですね…もう一つは?」



リリー「…シャイン王女を連れだして逃げる事」

男「…無茶苦茶な命令ですね」

リリー「ですが…このままではシャイン王女の精神はボロボロになることでしょう…スクールと同じように」

男「…」

リリー「…シャイン王女の匿う場所はハガネ、ヒリュウ改に頼むことになるでしょう」

男「…結局は先か…後かってことですね」

リリー「ええ…してどっちに致しますか?」

男「…そうですね」



1攻めるハガネ、ヒリュウ改に作戦を伝える事(テンペスト戦に男が来る)
2シャインを連れて逃げだす(リューネも来るかコンマ 失敗したら男にゲイム・システムが入る)(逃げる場所はハガネ、ヒリュウ改かクロガネに)
※リューネの肉体はアクセル並です
多数決下3

1

1

1 作戦を伝える

男「…ならば、俺は後の方で…」

リリー「分かりました…では、出撃する際はあなた単独になりますが…構いませんね?」

男「ええ…トロイエ隊とゼンガー少佐はこちらで…後、リューネの事をお願いします。」

リリー「ええ…」




アースクレイドル
シャイン「…………」

一般兵「被験体とゲイム・システムのリンク率、 3.5%低下しました」

アードラー「構わん。 強制リンクを続けるのじゃ」

一般兵「し、しかし…これ以上は」

アードラー「…わかっておるのか、王女?  ワシらの言うことに従わねば…侍従が死ぬぞ?」

シャイン「う…うう…」

アードラー「強情じゃのう。 ラトゥーニ11と同じじゃ」

アードラー「ヒッヒッヒ… ならば、同様の手を使うしかないのう。 …誘発剤を強制投与するのじゃ」

一般兵「そ、それでは副作用が…!  実験に支障が出ます!」

アードラー「構わん。 ワシらには未来があるでの。 それに…」

アードラー「先に出撃したテンペストもおる。 実験データには困らんわ」

アードラー「王女の調整は時間をかけて ゆっくりとやる。ゆっくりと、な。 フヒヒヒ…」

シャイン「…わ、私には見えますわ… …あなた達に…未来など…」

アードラー「フン、生意気な小娘め… 予言でもしておるつもりか。 誘発剤を強制投与せい!」

シャイン(…ライ…ディ様……… ラトゥーニ…みんな……もう……ダ…メ……)

テンザン「お~お~、やってるねえ。 なかなか刺激的な光景じゃねえの」

アードラー「テンザンか?  ここは関係者以外立ち入り禁止じゃぞ」

テンザン「おいおい。例の3号機の パイロットになったからにゃ、俺も関係者だっての」

テンザン「それより、何やってんだ?  こんな子供使ってよ」

アードラー「あの機体を より強化するために必要な実験じゃ」

テンザン「そういや、 あんたはそっち方面が専門だったな。 けど、こんな実験なんざ無駄だっての」

アードラー「何じゃと…?」

テンザン「テンペストなんかより、 俺を3号機で出撃させてくれりゃあ… ハガネとヒリュウ改を片づけてやる」

アードラー(フン…ゲイム・システムの 再調整は、テンペストの結果を 見てからでも遅くはないが…)

アードラー「良かろう。 ただし、貴様の3号機はまだ調整に時間がかかる」

アードラー「次の作戦には間に合わんが、 ジュネーブを攻める時には、あれに乗るがよい」

テンザン「よっしゃ、任せろっての!」

アードラー(フヒヒ…。 さて、テンペストは無事に帰って来るかのう…?)

セバストポリ基地周辺

ドゴーーーーン!!
テンペスト「フフフ… この時を待っていたぞ!」

マサキ「あ、あのロボットは!!」

リュウセイ「ビアンのヴァルシオン!!」

タスク「って、何だ?」

ジャーダ「DC総帥のビアンが 乗ってたロボットだ。前の作戦じゃ、 かなり苦戦させられたぜ」

テンペスト「…そうだ。 おれはこのヴァルシオンによって… 16年前の復讐を果たす!」

キョウスケ「あの声… テンペスト・ホーカー少佐か」



テンペスト「そうだ。そして俺の悲願を達成するために…これを使った…」

テンペスト「このヴァルシオンの量産先行型… ヴァルシオン改がな!」

マサキ「あいつら、 ヴァルシオンを量産する気か!」

テンペスト「そのとおり。 ヴァルシオンの数が揃えば、 連邦を倒すことなど容易い!」

テンペスト「我が妻や娘への手向けだ… 貴様らを地獄へ送ってやる!」

ジャーダ「教導隊のエリートが、 だだの復讐鬼に成り下がったのかよ!?」

テンペスト「復讐鬼? そうだとも…」

テンペスト「俺は…… 16年前、ジガンスクードを奪った テロリストごと…」

テンペスト「スペースコロニー 『ホープ』の隔壁を破壊した者達を 決して許しはせん!」

タスク「ジガンが!?  どういうこった!?」

ラーダ「本来、ジガンスクードは…」

ラーダ「当時、コロニーで 盛んだった独立自治権獲得運動を 牽制するため……」

ラーダ「連邦軍が造った超巨大砲台。 つまり、宇宙の番人…その存在は コロニー民の反発を招いたわ」

タスク「……!」

ラーダ「そして、ジガンは コロニー側のテロリストに奪われ…」

ラーダ「あれが自分達の手から 離れることを恐れた連邦軍は…」

ラーダ「テロリストが立てこもった コロニーの隔壁ごとジガンを破壊した。 それが『ホープ事件』…」

ラーダ「2年前の『エルピス事件』と 並んで、コロニーの住人にとっては 呪われた記憶よ…」

ライ(…………)


タスク「じゃ、じゃあ… ゼンガー少佐が言ってたジガンの業って、 そのことだったのか…」

テンペスト「そうだ。 そして、妻や娘はその時に死んだ!」

テンペスト「連邦の無能共の 愚か極まりない策によってな!!」


タスク「あんたの気持ちは わからんでもねえがな…」

タスク「復讐するなら、 時と場所を選びやがれ!」

タスク「今は地球人同士で 戦ってる場合じゃねえんだぞ!!」


テンペスト「黙れ!  俺は待ったのだ…16年間も!  この手で連邦に復讐する機会を!」

テンペスト「それを貴様らなどに 邪魔させてたまるものか!!」

ラトゥーニ(悲しい過去… それを振り切れないのね…)

タスク「て、てめえ…」

キョウスケ「聞く耳を持つな、タスク。 戦う理由は、人それぞれ違う」

タスク「合点…!  あいつに見せてやるッスよ、 俺達の戦う理由って奴を!」

キョウスケ「出撃するぞ…!」


バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!

イングラム「各機へ。 敵があれだけの数で基地を 攻撃していたとは思えん」

イングラム「伏兵に気を付けろ」

キョウスケ「了解」



戦況は?
40以下ヒリュウ改、部隊が苦戦
41-75ヴァルシオン改小破 ゲイム・システム発動かつハンス登場(ジーベルが居るかコンマ)
76-98男が参戦(この場合は味方として来る)
99 00↑リューネもやってきた
下2

はい

踏み台

1 苦戦
ドゴーーーーン!!
タスク「ぐわ!」

テンペスト「そのジガンスクードによって レイラとアンナは命を落とした!」

テンペスト「貴様も死ね!  呪われた盾もろともに!!」

タスク「こんなことやってる場合じゃねえ!  今、俺達の頭上にはエアロゲイターが いるんだぞ!」

テンペスト「俺には関係ない!」

タスク「なに言ってやがる!  あいつらを放っておいたら、 大勢の人間が死んじまう!」

タスク「そうさせないために このジガンは生まれ変わったんだ!」

タスク「今度こそ、 多くの人達を守るための盾として!!」


35以下ヒリュウ改、部隊中破
36-75ヴァルシオン改小破 ゲイム・システム発動かつハンス登場(ジーベルが居るかコンマ)
76-98男が参戦(この場合は味方として来る)
99 00↑リューネもやってきた
下1

ふふん

91 男参戦


ビービー
ユン「この反応…あのヴァイスリッターです!」

レフィーナ「!」

ゴーーーーーーーー!


テンペスト「…貴様…何故ここに?」

男「援護しに来ましたよ…テンペスト少…!」


バシューーーーー!!スカ

男「……いきなり何を?」

テンペスト「ジーベルから聞いたぞ…貴様は裏切ったと」

男「いやいや…俺は」

テンペスト「黙れ!…連邦の基地の破壊を阻止し…奴らを助けた行為は裏切りそのものだ!!…お前は奴らのスパイだな!?」

男「…はぁ!?スパイってんなアホ……!」

バシューーーーー!!

テンペスト「黙れ!!…前から貴様は気に入らなかった…ここで粛清してやる…!」

男「……っち、今までのツケか…ったく」



男「…こちら男・ブロウニング…悪いが死にたくないからここは協力する」

カチーナ「…はぁ!?てめぇふざけんな!!」

キョウスケ「…一体何を考えている?」

男「何も?ただ単に死にたくないだけなんだがな」

エクセレン「うーん…単純ね…どうするの?」


イングラム「…良いだろう…この場は協力するのだな?」

男「ええ…この場…は」

イングラム「…分かった」

アヤ「え!?良いんですか少佐!?」

イングラム「…裏切ってくるならば撃てばいい…それに、猫の手でも借りたい」

男「猫より犬が好きなんだがな」

ジャーダ「そんなことを言ってんじゃあねえよ!?」


テンペスト「…やはり裏切ったか!?」

男「うるせえ…勝手な妄想で死にたくねえんだよこっちは」

テンペスト「貴様ァァァァ!!」



25以下苦戦
26-75ヴァルシオン改小破 ゲイム・システム発動かつハンス登場(ジーベルが居るかコンマ)
76-98↑リューネもやってきた
99 00!?
下2

サラリーマンだって平和を守れるんだ!

踏み台

36小破 ゲイム・システム発動
ドゴーーーーン!!
テンペスト「フン、慣らしは終わった。 総帥が基本設計をし、副総帥が 改良したこのヴァルシオン改なら…」

テンペスト「奴らと連邦を倒せる! 戦いはこれからが本番…」


キュピーン
テンペスト「う!?な、何だ? このシステムは…!」

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!
ハンス「さしものヴァルシオンとは言え… 手こずっているようだな、テンペスト」

テンペスト「う…うう…うお…」

ハンス(む…?  まだ致命傷には見えんが…)

キョウスケ「ハンス…!」

ハンス「ほう、まだ生きていたか、 キョウスケ・ナンブ。 さすがにしぶといな」

キョウスケ「………」

ハンス「…む?貴様は……例の裏切り者か?」

男「まさか、あんたに言われるなんてな…ジーベルから言われたか?」

ハンス「ふん…」

男「…野郎は何処だ?」



60以下でジュネーブに(リリー死亡高確率)
61以上ハンスも来た
下2

踏み台

セイヤー!!

(?8?)

いいコンマだ

ラッキーきた!

77 ラッキーゾロ目

バシューーーーー!!
ジーベル「ふん…やはり居たか…男・ブロウニング」

男「…ジーベル」

ジーベル「…前から貴様は気に入らなかった…ことごとく邪魔をして…!」

ジーベル「ゼンガーも…貴様も…目障りだ!!」



男「……一体何が目的だ?」

ジーベル「俺はDCの総帥にのし上がる…!それを邪魔する貴様ら…娘のリューネ……そして、貴様だ」

男「お前が総帥~?…ないわー」

ジーベル「何だと?」

男「…せいぜい三日天下…いや、一日すら無理だろう…てめぇ程度じゃな」

ジーベル「…減らず口を…!」

男「目的のためにはお前が邪魔だ…ここで消すぞ…ジーベル!」



ppp
「なら、私もやる」

男「…え?」

ゴーーーーーーーー!

リューネ「もう…勝手に行かないでよ…全く」

ラッキー リューネが来た(ヴァルシオン的で)


ここで倒せたら楽チンなんだよなぁ

男「ちょ!!リューネあんた隠れてなきゃ…!」

リューネ「水臭いよ男!…それに、あれは親父のヴァルシオンなんだ…」

リューネ「…復讐のために…そして、あんな事のためにヴァルシオンを使おうなんて、あたしは許さないよ!」



男「…そうか…ゲイム・システムの事を知ったのか‥」

ラーダ「…ゲイム・システム?」

男「パイロットの情報把握能力の拡張を促し、戦闘能力を向上させることを目的としたマン・マシン・インターフェイス…それがゲイム・システムだ」

リューネ「…けど、そんなもんは人の脳を借りた無人機の制御装置だよ…」

男「脳には強い負担が掛かり、また、情報把握能力の拡大は戦意の高揚感をも無尽蔵に拡大させてしまうという副作用を伴うため、パイロットの精神崩壊や暴走を引き起こすんだ…」

ラーダ「…じゃあ、今の状態は…!」

リューネ「…そう…今のあいつは」


ギギギ・・・
テンペスト「ふ、ふふふ、復讐だ… 復讐…連邦に復讐を…復讐…」

ハンス「どうした、テンペスト!?」

テンペスト「潰す…連邦を潰す… レイラとアンナを殺した奴は 皆潰す…粉々に潰す…粉々に…」


男「……精神崩壊を起こす」

ラトゥーニ「私… あの人達と同じ様な状態になった人を スクールで見た…」

ラトゥーニ「…ああなったら、 …もう終わらせてあげるしかない…」

ハンス(アードラーめ… あれでは欠陥品ではないか!)

ハンス(やむをえん。いざとなったら テンペストを犠牲にしてでも…)

イングラム「各機へ。 敵を撃破し、この区域を突破するぞ」

キョウスケ「了解…!」



ハンス「予定外のイベントが 起こったが、キョウスケ・ナンブ…。 お前達を潰すことに変更はない」

キョウスケ「おれにもだ。 お前に死んでもらうことに変わりはない」

ハンス「フン…。 貴様らのデータは全てこちらにある。 我々に勝てると思うなよ」

ライ「ハンス中佐、最後に聞こう。 …シャイン王女の行方は?」

ハンス「王女?  …そういえばいたな、そんな娘が。 さて、な」

ハンス「今頃、アードラーの手によって どのような目に遭っているのかな?  私も胸が痛むよ、フフフ」

ライ「貴様…!」



男「…王女はテンペストと同じ事をしようとしてる」

ラトゥーニ「…!」

ライ「何!?」

ハンス「貴様…!」

リューネ「…あんな子を使って世界を取るやつなんかに…親父はそんなことのためにやったんじゃない!!」

ジーベル「ふん…たかが餓鬼一人くらいどうでもいい…それで世界をとれるならば…な」

タスク「…てめぇ!!」

ハンス「まあいい…貴様らもここで終わらせてやろう」

男「やってみな……あの人達の意志を歪めた野郎ども」

リューネ「行くよヴァルシオン!…私とヴァルシオーネが止める!!」

テンペスト「…潰す‥潰す…潰す!!」



1リューネと一緒にヴァルシオン改を止める(タスク、ラトゥーニがメインで他の味方多数)
2ハンス、ジーベルをここで倒す(キョウスケ、エクセレン、イルムがメイン)(撤退する可能性あり)(護衛機も居る)
多数決下3

1

2

1 ヴァルシオン改戦に

ゴーーーーーーーー!
男「…あっちは任せるか」

男(本当は倒したかったが…今は…)


リューネ「男!」

男「まずはこっちが先だ…止める!」

リューネ「うん…!」


リューネの好感度が5になりました


テンペスト戦 ヴァルシオン改@7 (エース 精神崩壊 ゲイム・システム)
10以下男中破
11-15リューネ中破
16-30味方全機小破
31-50回避
51-65テンペスト小破
66-80中破
81-98大破
99 00 リューネと男が決めた (リューネの好感度、腕前上昇)
下2


ハンス、ジーベル
5以下キョウスケ中破
6-10エクセレン中破
11-30イルム小破
31-50敵撃破
51-60ジーベル小破
61-70ハンス小破
71-80敵を全滅
81-85ジーベル中破
86-90ハンス中破
91-98↑二機とも中破
99 00 ハンス、ジーベル撃破 死亡
下3

加速

熱血

足かせ

必中!

4男中破
テンペスト「…連邦のスパイめ…!!」

バシューーーーー!! ドゴーーーーン!!

男「ぐお!…勘違いだっての!!」


75 敵を全滅

キョウスケ「クレイモア!!抜けられると思うなよ!!」

ドドドドドドドドド!!ドゴーーーーン!!

ハンス「‥っち」

ジーベル「奴らめ…我が兵士たちを…!」

@7
5以下男撃破
6-10男大破
11-15リューネ中破
16-30味方全機小破
31-50回避
51-65テンペスト小破
66-80中破
81-98大破
99 00 リューネと男が決めた (リューネの好感度、腕前上昇)
下2


ハンス、ジーベル
5以下キョウスケ中破
6-10エクセレン中破
11-20イルム小破
21-40ジーベル小破
41-60ハンス小破
61-70ジーベル中破
71-80ハンス中破
81-98↑二機とも中破
99 00 ハンス、ジーベル撃破 死亡
下3

突撃

さぁ

この想いと共に戦う!

コンマやっべ

20 味方全機小破

テンペスト「邪魔だーーーーーー!!」

ドゴゴゴゴゴゴゴーーーーーン

タスク「ぐぅわ!!…あいつ…本当に暴走してやがる!!」


22ジーベル小破+
エクセレン「はぁい、 コロニー統合軍の残党さん」

ジーベル「お前のようなふざけた奴に 追い込まれるとはな…。 だが、ここまでだ!」

エクセレン「見た目に 惑わされちゃ駄目でしょ。 …覚悟してもらいましょうか!」

バシューーーーー!! ドゴーーーーン!!

ジーベル「ふん…その程度では沈まんぞ」

エクセレン「うーんなら…」


ゾロ目コンマ
10以下失敗
11-60更に追加 中破ダメージ
61-80キョウスケが撃ち抜いた ジーベル撤退コンマ
81以上ちゃんと止めを刺した
下2

えい

仕方ない。俺が何とかして野郎

68 大破

ゴーーーーーーーー!
キョウスケ「ならば、これもオマケだ!」

ガシュ ドゴーーーーン!!

ジーベル「うぅおおお!!ば、馬鹿な!!」

キョウスケ「ここで終わりだ…!」

ジーベル「て、撤退しろ!俺はここで死ぬわけには…!」


ジーベルは
30以下逃亡(ジュネーブで来る)(来たらリリーは原作通りに)
31-80エクセレンが止めを刺した
81以上男がやった(エクセレン、キョウスケの好感度+1)
下2

せい

逃がさん

しまったぁ……

なむなむ

13 逃亡

バシューーーーー!!
キョウスケ「…っち」

ジーベル「ハハハハハ!!俺はここでは死なんぞ!!…ジュネーブが貴様らの最後だ!!」

バシューーーーー!!

エクセレン「あらら…逃がしちゃったわ」

イルム「仕方ねえ…だが、奴はジュネーブで待つそうだぜ?」

キョウスケ「…今度は逃がさんぞ…」


ハンス「…っち…まあいい奴ならばあの二人の事を言うだろうな…」


男(…しまった…これじゃリリー中佐やユーリア隊長やレオナが…!)



ジーベルが逃げました
これにより、ユーリア、レオナにも死亡判定がつきました

@7
5以下男撃破
6-10男大破
11-15リューネ中破
16-30味方全機小破
31-50回避
51-65テンペスト小破
66-80中破
81-98大破
99 00 リューネと男が決めた (リューネの好感度、腕前上昇)
下2


ハンス
5以下キョウスケ中破
6-10エクセレン中破
11-20イルム小破
21-50ハンス小破
51-75中破
76-85大破(撤退コンマ)
86-98撃破 (ハンス死亡)
99 00 !?
下3

ksk

ほいさ

はい

!?きたー

Wゾロだー!

>>1が容赦しないのでトロンベ神がとうとうキレたようです

…長かったな…

99+ハンス死亡
キョウスケ「…とった…!」

ハンス「ば、馬鹿な! 貴様…!」

ガシュ…
キョウスケ「撃ち貫くと言ったぞ…!」

ドゴーーーーン!!

ハンス「おのれ…貴様などに!  あの時、確実に始末していれば…!」

キョウスケ「ジョーカーが 切られていないのに、 勝負を焦ったお前の負けだ…!」

ハンス「お、愚か者め…!  じ、人類が生き延びる術は アースクレイドルしか…!」

ハンス「だ、だが… 戦うことしか能のない貴様らの…」

ハンス「貴様らの運命も私と同じだ!」

ハンス「い、異星人相手に、 勝ち目のない戦いを挑んで 死ぬがいい!!」

ハンス「そ、それを…忘れ…… ぐおああああっ!!」


男「…ハンスは終わった…だが、あいつは…くそ」



道中
ジーベル「…早くこの事を伝えなければ…!!」


バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!ドゴーーーーン!!

ジーベル「…ば…馬鹿…な……何故…!」



???「…撃破完了です」

????「ご苦労…」

???「よろしかったのでしょうか…彼は友軍では…」

????「…彼とリューネの事を伝えるわけにはいかない…それに、彼女たちを殺させるわけにもいかん」

???「…そうですね…では、このまま針路を反転します」

????「頼む」



ゴーーーーーーーー!


エルザム(…後は頼むぞ…男・ブロウニングよ)


エルザムがジーベルを倒しました

ユーリア、レオナ死亡判定無し
リリー、死亡判定に

やったああああ!ありがとうトロンベ神!

44 回避+

スカ
テンペスト「…甘い」

ラトゥーニ「…あれがゲイム・システム…!」

カチーナ「…っち、すばしっこい!」


ゾロ目コンマ
25以下回避
26-55テンペスト小破
56-85中破
86-98大破
99 00!?
下2

やったぜ

だがしかし

14 失敗

バシューーーーー!! スカ

テンペスト「…ふん」

男「…本当に厄介だな…!」



ゴーーーーーーーー!
キョウスケ「無事か?」

リュウセイ「キョウスケ中尉…!」

ライ「あっちは終わったんですか?」

エクセレン「ええ…けど、ジーベルを逃がしちゃった…」

イルム「だが、ハンスはやったぜ…さあここから巻き返すぜ!!」


@7
5以下男撃破
6-10男大破
11-15リューネ中破
16-20味方全機中破
21-30回避
31-55テンペスト小破
56-70中破
71-90大破
91-98ランページ・ゴーストをやった…が(エクセレンが少し…)(ダメージ4)
99 00 リューネと男が決めた (リューネの好感度、腕前上昇)
下2

魂ぃぃいいいいいい!!!

でぃいいや!

69 中破

男「今だ!」

バシューーーーー!! ドゴーーーーン!!

テンペスト「…貴様…貴様…貴様…貴様貴様貴様貴様貴様貴様!!」

男「…今楽にしてやる…テンペスト少佐」



@5
5以下男撃破
6-10男大破
11-15リューネ中破
16-20味方全機中破
21-30回避
31-55テンペスト小破
56-70中破
71-90大破
91-98ランページ・ゴーストをやった…が(エクセレンが少し…)(ダメージ4)
99 00 リューネと男が決めた (リューネの好感度、腕前上昇)
下3

俺を踏み台にして逝け!(男が逝く可能性あり)

とりゃ

そい

43 小破

ドゴーーーーン!!
テンペスト「…小娘が…!!」

リューネ「これ以上はさせないよ!」

@4
5以下男撃破
6-10男大破
11-15リューネ中破
16-20味方全機中破
21-30回避
31-55テンペスト小破
56-70中破
71-90大破
91-98ランページ・ゴーストをやった…が(エクセレンが少し…)(ダメージ4)テンペスト撃破
99 00 リューネと男が決めた (リューネの好感度、腕前上昇)
下1

えうらぱー!

ちょ

てへぺろ♪

3 男撃破

テンペスト「…終わりだ」

バシューーーーー!!

男「…!」


60以下で死亡(ゲームオーバー
61以上脱出(ヴァイスリッター破壊)
下2

男が死んだ!このひとでなし!

・・・さあ、どうなる「

さらばヴァイス…

74 脱出 ヴァイスリッター破壊

ドゴーーーーン!!

男「…っく…ヴァイスリッター…!!」

リューネ「男!!」

男「平気だ!!…リューネそのままやってくれ!!」

リューネ「…分かった!」

ゴーーーーーーーー!

@4
10以下リューネ中破
16-20味方全機中破
21-40回避
41-60テンペスト小破
61-80中破
80-95大破
91-98ランページ・ゴーストをやった…が(エクセレンが少し…)(ダメージ4)テンペスト撃破
99 00…トロンベがとある機体を持ってきた(もう一つのじゃじゃ馬)
下2

踏み台

はい

92 テンペスト撃破

キョウスケ「今だ…仕掛けるぞエクセレン!」

エクセレン「…え、ええ…ラブラブアタックね…」

キョウスケ「…?…まあいい…行くぞ!」

ゴーーーーーーーー!

エクセレン「…もーう…キョウスケ…!」

ゴーーーーーーーー! バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!

ドドドドドドドドド!! ドゴーーーーン!!

キョウスケ(…なんだ?…なんか違和感が…)

ドドドドドドドドド!!

エクセレン(…やめやめ!…あれは一瞬の気の迷いよ…切り替えなきゃ!)

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!

キョウスケ「止めだ!」

ガシュ!

エクセレン「これでフィナーレよ!!」

ガシュ!

ドゴゴゴゴゴゴゴーーーーーン!!


キョウスケ「‥‥なんかパターンが少し遅れていたが…一体何があった?」

エクセレン「え!?…ちょっと、お肌の調子が…」

キョウスケ「…まあいい…結果が良ければそれでいい」

ゴーーーーーーーー!




エクセレン(…あちゃー…やっぱり気づかれちゃった…少し気を付けなきゃ)

エクセレン少し迷っています…何かきっかけがあれば…



バチ・・・バチ・・・

テンペスト「復讐だ、俺は復讐の、 復讐のために、復讐を誓う故に…」

ラトゥーニ「…死んだ人の意思を 確認することなんて…出来ない」

ラトゥーニ「…あなたは 進むべき道を間違えたの…」

ラトゥーニ「だから… もう家族の所へ帰ってあげて…」

ラトゥーニ「あなたの戦いは… 16年前に終わっているのだから…」

テンペスト「!!」


ドゴーーーーン!!


リューネ「…これで終わったわ」

男「ああ…けど俺の機体が…くそ」

リューネ「大丈夫?…けど、ヴァルシオーネのコクピットじゃ」

男「マジか…入れないの?」

リューネ「…うーん‥‥」


男が中に入っても…好感度5ボーナス
75以上で動かせる
以下ならば手に乗せて帰る
下2

せいせい

物は試し

そういえば今回はデスペナどんな感じなんだろう

失敗 動かせるじゃなく乗せるでした


リューネ「やっぱり駄目!…この中密着しないと……」

男「……あー…じゃあ、手に乗るから」

リューネ「うん」



グ…
男「じゃあな…ジュネーブで待ってるぜ」

リューネ「今度は倒してやるからね…マサキ・アンドー!」

ゴーーーーーーーー!



マサキ「行っちまった…」

ライ「…だが、奴らのお陰でシャイン王女を浚った理由が分かったな」

ラトゥーニ「うん…恐らくあのシステムとシャイン王女の予知を使った兵器を使うと思う」

イングラム「…らば、ラトゥーニ…ラーダと一緒に対策をしてくれ…テンペストと同じ精神崩壊をさせないためにもな」

ラトゥーニ「…了解」

ラーダ「分かりました」

キョウスケ「…まさか奴らはそれを伝えるために来たのか?」

エクセレン「じゃないの?…なんたって、ボスの部下よ」

ブリット「…あの人のことですからあり得ますね」

イルム「しかし…あのリューネって娘もそっち側かもな」

マサキ「かもな…あのヴァルシオン改に対して止めるために来た感じがあったし」

ショーン「…となれば、この先のジュネーブでは」

レフィーナ「ヴァルシオン改…そして、シャイン王女を乗せた……」

ショーン「ええ…最悪の場合は覚悟をしなければ…」

ライ「そんなことはさせん…絶対にな!」

ラトゥーニ「…ええ…絶対に助けて見せる」



ゴーーーーーーーー!
男(…はぁ…ヴァイスリッターが…機体あったかな…)



作戦は成功しましたが、ヴァイスリッターが破壊されました

00チャージを使って先の戦闘を戻りますか?

戻らない

1つなら戻らない
2つ以上あるなら戻る

戻らないで進めます



タウゼントフェスラー ブリッジ
リリー「そうですか…ヴァイスリッターが…」

男「ええ…作戦は成功しましたが……」

リューネ「ねえ、あいつの機体って変わりあるの?」

男「何かありませんか中佐?」

リリー「…ええーっと」



20以下…すいません(機体無し)
21-40リオンなら…
41-70ノーマルのガーリオンならば…
71-80ガーリオン・カスタムがあります
81-85↑トロンベ仕様(ヒュッケバインを貰って代わりに貰った)
86-90代わりのじゃじゃ馬がもう一機…アルトアイゼン
91-98もう一機のヴァイスリッターがあります…それを使ってください
99 00!?
下2

流石にもう一機出てきたら笑うが…

次の機体のスペック次第でもどるか決めたいな

いちたりない

1足りないけどOG1ならスペックは十分な筈

まあその内コンマが暴れて本編みたいにオーバースペックな機体が手に入るだろうさ

85 ガーリオン・カスタム トロンベ仕様

リリー「そういえば…エルザムがヒュッケバインを貰ってこれを…」


男「これは…ガーリオン・カスタム?」

リリー「ええ…しかも、エルザムが使ったガーリオン・カスタムです」

男「…あの人のですか?」

リリー「ええ、名前はガーリオン・トロンベと言ってましたが」

男「…トロンベ?」

リリー「ええ…彼の愛馬の名前です」

男「…そんな大事な機体を俺に?」

リリー「そうです…ですから」

男「…分かりました…使わせてもらいます」



男はガーリオン・トロンベを貰いました


アースクレイドル 内部
アードラー「テンペストが戦死したか」

一般兵「はっ」

イーグレット「さしもの教導隊も、 俺のゲイム・システムには 耐えられなかったようだな」

アードラー「仕方あるまい。 後はテンザンとシャイン王女を使って 調整を行うぞ」

アードラー「それで、ハンスの方は?」

一般兵「テンペスト少佐と同じく、戦死されました」

アードラー「所詮、スパイ以外に 使い道のない男じゃったか。 まあよい、時間稼ぎにはなったわ」

アードラー「…しかし、ジーベルはどうした?」

一般兵「分かりません…撤退して以来何処も」

アードラー「…っちまあよい…どうせ逃げただけの小物じゃ…」


リリー「…それが死んでいった同胞に 対して言う言葉ですか?」

アードラー「何が悪い?  …リリー・ユンカースよ」

リリー「曲がりなりにも、 一度は志を共にして戦った者達。 あなたはその彼らに対して…」

アードラー「奴らは死して ワシの世界征服の礎となった。 それで十分じゃ」

リリー「………」

アードラー「それよりも、リリー。 次の作戦には、お前の部隊も参加してもらうぞ」

リリー「…わかっております…!」



イーグレット「いよいよ連邦の中核を攻めるのか?」

アードラー「うむ。 現在、ハガネとヒリュウ改は 黒海付近で足止めしてある」

アードラー「その隙にジュネーブを陥とせば、 一気に形成を逆転出来る…」

イーグレット「では、お手並み拝見といこうか」

アードラー「フフフ…イーグレットよ。 お前はソフィア・ネートと共に このアースクレイドルで待つがよい」

アードラー「世界の新たな支配者となった このワシの帰りをな。フヒヒ…」

リリー「………」

イーグレット(フン… どちらの側に未来への道が開けているか、 ゆっくり見物させてもらうとしよう)

アースクレイドル 格納庫
一般兵「1号機と3号機の 機体調整終了! コックピット モジュールの組み込み急げ!!」

一般兵「駄目だ、 コアの状態が安定していない!  このままじゃ使い物にならんぞ!」

一般兵「構わん!  この一戦に、我々の命運が掛かっている!  短時間でも戦えればいい!」

トーマス(やれやれ、切り札と言っても たった4機…いや、1機減って3機かい)

トーマス(このビジネスはここいらが潮時…ん?)



一般兵「少佐!  零式の整備はこの後にやります!  もう少々お待ちを!」

ゼンガー「かまわん。 自分の面倒は自分で見る。 その分、他の機体を完璧にしてくれ」

トーマス(ふん、ゼンガー・ゾンボルトか)

トーマス(何を考えているかは 知らんが…どう考えても負け戦、 ご苦労なことだな)

リリー「ゼンガー少佐」

ゼンガー「リリー中佐…次の作戦には あなたも参加されるそうですね」

リリー「…ええ」

ゼンガー「…前線は自分にお任せを。 マイヤー総司令に救われたその命… 無駄にすることはありません」

リリー「そうはいきません。 それより、少佐にお願いがあるのです」

ゼンガー「………………」

トーマス(総戦力投入か。 …これはいよいよもって最後だな)

トーマス(グッドラック、DC。 俺はゲームから降りさせてもらうぜ)



ゼンガー「…それは…」

リリー「…分かっています…ですが…」

ゼンガー「………」

リリー「…私には……もう………あのお方にしか」



ユーリアを助けた男 男が居る 好感度補正
30以下…分かりました(ゼンガーは見守る)
31以上…それは聞けません(ゼンガーはリリーを助ける)
下2

踏み台

集中

生き残るぞ

69 ゼンガーこれを拒否

ゼンガー「…それは聞けません」

リリー「…ゼンガー」

ゼンガー「彼に教えられました……この剣はそのためにあるのです…リリー中佐」

リリー「…ですが…私は…マイヤー司令と共に」

ゼンガー「知った事ではありません…貴女にはまだ使命があります…その為にマイヤー総司令は託したのです」

リリー「…マイヤー司令」

ゼンガー「……最後まで生きてください…リリー中佐」

リリー「……私は……」





男(…あの人なら最後まで見守るかもしれんから離れてみたが…大丈夫だったか)

ユーリア「ここに居たか」

男「あ…ユーリア隊長」

レオナ「まさか、あなたにエルザム様の機体が渡るなんてね」

男「…全くだ…けど、扱いきって見せるさ」

ユーリア「そうだな…ブロウニングとリューネは最後まで居てくれ」

レオナ「時期が来たら起こすそうよ」

男「…分かった」

ユーリア「あのようなことをさせるわけには行かない…」

男「ええ…分かりました」

ユーリア「何、彼らならばやれる…もしもの場合は私たちが」

レオナ「そうですね」

男「…ご武運を」

ユーリア「ああ…」



そういえば99でもチャージってたまらなかったっけ?

ジュネーブ市街地
議員B「大使、早くヘリへ!  ここはもう駄目です!!」

アルバート「くっ…!  ここへは直接攻撃をしないはずでは なかったのか!?」

テンザン「ヘッヘッヘ… 俺達が本気を出せば、連邦政府の 本部なんざイチコロだっての!」

議員B「! あ、あれは…まさか、 ヴァルシオン!?」

アルバート「う…ぬ…!  議長は!? シュトレーゼマン議長は どこへ行かれたのだ!?」

議員A「すでに脱出されています!」

アルバート「な、何…!?  わ、私を…見捨てたというのか!?」

テンザン「ま、政治家なんぞに 恨みはねえが、見せしめってのが 必要らしいんでな…」

テンザン「サクッと逝っちまいな!」

バシュバシューーー!

アルバート「馬鹿な…!  う、うおああああっ!!」


ドゴゴゴゴゴゴゴーーーーーン!!


テンザン「へへ…へへへ… いいぜ、このヴァルシオンはよ。 究極ロボってのも伊達じゃねえ」

テンザン「ビアン総帥も 最初からこいつをジュネーブへ ブチ込めば良かったのによ」

リリー(…所詮…彼らのような者に ビアン総帥やマイヤー総司令の大義を 理解することは不可能か…)

リリー(だからこそ、総司令は 私に最後の使命を託された……)

テンザン「ったく、 アードラーもこんないいモノを 出し惜しみしやがって…」

テンザン「おまけに、 さんざんフカしてたゼンガーの野郎も いやしねえ。マジでムカつくぜ」

テンザン「そうだ、 この戦いが終わったら…殺そう。 そうだ、それがいいっての」

テンザン「それがいい。 それがいいっての、ヒャハハッ!」

一般兵「中佐!  ハガネとヒリュウ改が接近中です!!」

リリー「…来たか…。各機、迎撃を!  よろしいか、テンザン?」


…ギュオオオオオ
テンザン「…殺っちまおう。 どいつもこいつも…殺っちまおう… ふ、ふふふ…そうだ、それがいい…」

リリー「! まさか…!?」

一般兵「敵艦、突入して来ます!」


ピシュピシュシュシューーーン

キョウスケ「…本部は無事か…!?」

イルム「残念ながら、 一足遅かったみたいだな」

リョウト「や、やっぱり… ヴァルシオン改が…!」

テンザン「ふふ…ふははは…!」


リュウセイ「! テンザンか!!」

テンザン「ひゃは、ひゃはは…!」

マサキ「な、何だ、あいつ…!?」

ラーダ「まさか、 前回のテンペスト少佐と同じで…!?」

テンザン「血祭りだ…血祭りに 上げてやるぜえ…どいつもこいつも!  ヒャーッハッハッハッハァ!!」

リュウセイ「お、お前…!  お前もヴァルシオンに…!?」

チャージはコンマで00取らないと貯まらないんじゃないか?

う~ん、勘違いしてたか

テンザン「ああ、そうだ!  おかげで気分は最高だっての!!」

テンザン「このマシンのおかげで お前らが虫ケラみたいに見えるぜ、 リュウセイ! ヒャーッハッハ!!」

リュウセイ「もうやめろ、テンザン!」

テンザン「馬鹿か、てめえは!?  俺たちゃ戦争ゲームやってんだぞ!  降りてどうするんだっての!」

リュウセイ「まだ言うか!!」

テンザン「潰してやるぜぇ!  潰す、潰す、潰す、潰すぅぅ!!」



ライ「…リュウセイ、 もう何を言っても無駄だ。 テンペストのことを忘れたのか?」

リュウセイ「……!」

テンザン「そこを動くなよ、お前ら!  虫ケラみたいにプチッと潰して やるぜ、プチプチッとなァ!!」

リュウセイ「てめえ、そんなにまで… そんなになってまで…!」

テンザン「ヒャッハッハ、相変わらず カッコいいなァ、てめえは。 ああカッコいい、カッコいい!」

テンザン「だがな、てめえだって 俺と同じ人殺しなんだぜ!?」

テンザン「プチプチプチッと 敵兵を殺す人殺しなんだぜえ!?」

リュウセイ「う…!」

イングラム「リュウセイ… 奴はすでに自我を失いつつある。 直ちに破壊しろ」

リュウセイ「…破壊…!」

イングラム「戦場で感傷など不要…。 倒すか、倒されるか。それだけだ」

リュウセイ「……!」

テンザン「さァ、ラストバトルだ!  みんなプチプチ潰してやるぜ!  ヒャーッハッハッハッハァ!!」

リュウセイ「…テンザン…!  てめえは…俺が止めてやる!!」

エクセレン「キョウスケ…」

キョウスケ「おれ達は やるべきことをやるだけだ」

キョウスケ「感傷は必要ない。 少なくとも今はな」



リリー「……ゼンガー…ユーリア…あなた達もお願いします」

ユーリア「…は」

ゼンガー「了解」

バシュバシュ
キョウスケ「…ゼンガー…これがお前の選んだ道か!?」

ゼンガー「……話すことなどない」

ブリット「そ、そんな!…あんなことを…そして、ゲイム・システムで可笑しくなったテンペストは!」

ゼンガー「……」

タスク「あれは…生き残ったトロイエ隊の隊長と副隊長!」

カチーナ「てめぇら…こんな所に居やがったか!!」

ユーリア「……」

タスク「もうやめろ!!今のDCじゃお前らの志は!!」

レオナ「…話はそれでおしまい?」

タスク「え?」

ユーリア「…我らはコロニー統合軍にしてDCだ…もう、この道しかない…」

カチーナ「馬鹿野郎が!!他にもあっただろうが!」

ラッセル「そうですよ!」

ユーリア「…言葉は不要だ…来い!」

レオナ「私たちは…これしかないから!」

タスク「…くそが!!」



タウゼントフェスラー 格納庫
男「…演技とはいえこれは辛いな」

リューネ「…信じて待つしかないよ…」

男「…ああ」



戦況 ゼンガー、ユーリア、レオナ 加減中
10以下鋼龍部隊苦戦
11-40膠着
41-75敵を撃破
76-98テンザン小破
99 00 !?
下2

テンザン生存は流石にないか

ゾロ目

48 敵を撃破

ガシュ ドゴーーーーン!!

キョウスケ「…あいつはどうした…ゼンガー・ゾンボルト?」

ゼンガー「さあな…機体を失っていじけている」

キョウスケ「…ふざけたことを」



10以下鋼龍部隊苦戦
11-40膠着
41-70敵を撃破
71-98テンザン小破
99 00 !?
下1

ちょい

こい、キョウスケ!!

46 敵を撃破

タスク「…こうしてまた会うなんてな…!」

レオナ「……」

タスク「運命って…残酷だな」

レオナ「…あっそう」

タスク「…なんか…つれねえ」


10以下鋼龍部隊苦戦
11-40膠着
41-65敵を撃破
71-98テンザン小破
99 00 !?
下1

シャイン王女のヴァルシオン改参戦

落ちろテンザン

56 敵を撃破

バシューーーーー!!
アードラー「フヒヒ… そろそろチェックメイトといくかのう」

キョウスケ「ちっ…増援か…!」

アードラー「奴らを倒せば、 世界はワシのものじゃ」

テンザン「おほ!?  アードラーのジジイじゃねえか!」

テンザン「待ってろよ、こいつらの次は てめえを殺ってやるからな!  ヒャハハハハ!!」

アードラー「むう…。 やはり、テンザンも駄目じゃったか」

アードラー「ならば、切り札を出すとするか。 完全な切り札をな…」


バシュバシュ
ガーネット「また出た!?」

マサキ「チッ…!  いったい何機あるってんだ!?」

ジャーダ「あれで 打ち止めと願いたいところだが…」

ラトゥーニ(…まさか……)

テンザン「いいねえいいねえ!  盛り上がってるじゃねえか!  ダブルヴァルシオンってか!」

アードラー「この戦いに勝った方が 地球圏の守護者となる…」

アードラー「下らん。 まったく下らん理想じゃ」

アードラー「あの男は、敵であっても 使える戦力は自らの懐に取り込もうとした… そこに隙が生まれ、敗れたのじゃ」

アードラー「真に 地球人類の生存を願うなら…」

アードラー「愚民共を抹殺し、 優秀な人間だけ残せば良いものを。 そうすれば、こちらの“負担”も減る」

キョウスケ「…ゼンガーも その理想に乗ったということか」

ゼンガー「‥‥」

アードラー「一兵士風情が何を言うか。 ワシはDCの力を純粋に世界征服… いや、粛清のために使う」

アードラー「そして、 地球圏の戦力をワシの下に結集し… 異星人共を討ち滅ぼすのじゃ」

アードラー「フヒヒ…そして!このゲイム・システムとヴァルシオン改の力をな!!」


ゴーーーーーーーー!

バシューーーーー!!

シャイン「……ヴァルシオン…改… 起動完了……」

ラトゥーニ「!」

カチーナ「何だ!?」

ライ「今の声…!  貴様、そのヴァルシオンには!?」

ラトゥーニ「…やっぱり…あの人が言っていた事を!!」

アードラー「…あいつ?…誰の事を言っている?…まあよい…」

アードラー「 王女の予知能力とゲイム・システムを 掛け合わせれば…」

アードラー「ヴァルシオン改は 攻防に優れた能力を発揮する 完璧な機動兵器となる!」

アヤ「な、何てことを…!  年端もいかない女の子を 無理矢理パイロットにするなんて…」

ラトゥーニ「…それがあの男のやり方… 許せない…!」

アードラー「さあ、どうする?  貴様らに王女ごとヴァルシオンを 破壊することが出来るかのう?」

シャイン「…標的…確認……」

シャイン「…攻撃…準備……」


ラーダ「完全に制御されかかってる…?  あ、あれでは…王女の人格が 保つのはあと数分…!」

マサキ「それが過ぎれば、テンザンと 同じことになっちまうのか…!」

ラトゥーニ「…うん…止めるには…無効化するしかない」

ラーダ「…それしかありません…あの人の言う通りならば…時間は4分です」

ブリット「では、 あのヴァルシオンを!?」

キョウスケ「ああ…戦闘不能にする。 …直撃はさけろよ」

カチーナ「それで王女を 助けられる保証があるのかよ!?」

イングラム「各機へ。人格が崩壊する前に ゲイム・システムを破壊しろ」

イングラム「ただし…4分程が限界だ」

タスク「いや、問題だらけだって!」

カチーナ「ごちゃごちゃ言ってる暇はねえ!  あのジジイの鼻を明かすためにも 王女を助けるぞ!!」

ラトゥーニ「シャイン王女…待ってて!」

ライ「何としても…助け出す…!」

アードラー「愚か者共が。 ヴァルシオン2機相手に 小細工が通用すると思うなよ」



格納庫
リューネ「……頼むよ…彼女を…!」

男「……っ」


シャイン(ヴァルシオン改 民間弱 予知)
@4ターン 
シャイン@10(3以下で成功) テンザン@8
15以下苦戦
16-30敵を撃破
31-45テンザン小破
46-60シャイン小破
61-70中破
71-80大破
81-95シャイン王女に一斉攻撃4ダメージ
96-98↑それに巻き込まれたテンザン中破
99シャインが抵抗…その隙に無効化成功
00我慢できずにリューネ、男出撃
下2

行くぞ!!

そりゃ!

23 敵を撃破

ドゴーーーーン!!
イルム「くそ!敵が邪魔をしやがる!」

イングラム「各機後三分だ!」

@3
シャイン@10(3以下で成功) テンザン@8
10以下苦戦
11-25敵を撃破
26-40テンザン小破
41-50シャイン小破
51-65中破
66-75大破
76-85シャイン王女に一斉攻撃4ダメージ
86-90↑それに巻き込まれたテンザン中破
91-98動きが止まり、シャインのヴァルシオン改が半分に
99シャインが抵抗…その隙に無効化成功
00我慢できずにリューネ、男出撃
下2

踏み台!

セイハーッ!

82 シャイン4ダメ

シャイン「…攻撃…」

ガシュ
イングラム「今だ動きが止まった…!各機一斉掃射!!」

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン! ドゴゴゴゴゴゴゴーーーーーン!!

シャイン「…被害…甚大」

@2
シャイン@6(3以下で成功) テンザン@8
10以下苦戦
11-25敵を撃破
26-40テンザン小破
41-50シャイン小破
51-65中破
66-75大破(無効化成功)
76-98↑+テンザンにもダメージ中破
99シャインが抵抗…その隙に無効化成功
00我慢できずにリューネ、男出撃
下2

いけ

任せろ!

27 テンザン小破

テンザン「ヒャハハハ!!俺も混ぜろやーーーーー!!」

ドゴーーーーン!!
テンザン「ぐへ」

リュウセイ「くそ!邪魔をするな!!」


イングラム「各機!!ここで決めなければシャイン王女は…!」

ラトゥーニ「…ええ…分かっています!」

ライ「…っく!」

@1
シャイン@6(3以下で成功) テンザン@8
10以下苦戦
11-25敵を撃破
26-35テンザン小破
36-50シャイン小破
51-60中破
61-75大破(無効化成功)
76-98↑+テンザンにもダメージ中破
99シャインが抵抗…その隙に無効化成功
00我慢できずにリューネ、男出撃
下2


61以下はゲームオーバーです

熱血

頼む・・・

男が死んだわけじゃないからデスペナは無しだよね?

38 ゲームオーバー

ドゴーーーーン!!

シャイン「…あ」



ラトゥーニ「……い、いやあああああああああ!!」

ライ「…クソ…!!」

アードラー「フヒャハハハハハハ!!!これでシャインの精神は終わった!!後はお前達だけじゃ!!」




シャインの精神が崩壊しました…ゲームオーバー



やり直しますか? 男が死んでないのでデメリット無し
シャイン王女戦からで


シャイン(ヴァルシオン改 民間弱 予知)
@4ターン 
シャイン@10(3以下で成功) テンザン@8
15以下苦戦
16-30敵を撃破
31-45テンザン小破
46-60シャイン小破
61-70中破
71-80大破
81-95シャイン王女に一斉攻撃4ダメージ
96-98↑それに巻き込まれたテンザン中破
99シャインが抵抗…その隙に無効化成功
00我慢できずにリューネ、男出撃
下2

気迫

4 苦戦

シャイン「…標的確認」

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!

ライ「…っく」


@3ターン 
シャイン@10(3以下で成功) テンザン@8
15以下苦戦
16-30敵を撃破
31-45テンザン小破
46-60シャイン小破
61-70中破
71-80大破
81-95シャイン王女に一斉攻撃4ダメージ
96-98↑それに巻き込まれたテンザン中破
99シャインが抵抗…その隙に無効化成功
00我慢できずにリューネ、男出撃
下1

これはひどい

49 シャイン小破

ガシュ
シャイン「被害…軽微」

ラトゥーニ「…後二分…!」

@2ターン 
シャイン@9(3以下で成功) テンザン@8
15以下苦戦
16-30敵を撃破
31-40テンザン小破
41-50シャイン小破
51-60中破
61-70大破
71-85シャイン王女に一斉攻撃4ダメージ
86-90↑それに巻き込まれたテンザン中破
91-98動きが止まり戦艦も援護射撃 5ダメージ
99シャインが抵抗…その隙に無効化成功
00我慢できずにリューネ、男出撃
下2

99か00

ええい、神に頼むしかないか・・・!

手を貸そう

67 大破

ガシュ…ドゴーーーーン!!

キョウスケ「…なんとぁ入ったが」

イングラム「…あと一分だ!」



@2ターン 
シャイン@6(3以下で成功) テンザン@8
15以下苦戦
16-30敵を撃破
31-40テンザン小破
41-50シャイン小破
51-60中破
61以上無効化成功
99シャインが抵抗…その隙に無効化成功
00我慢できずにリューネ、男出撃
下2

60以下で追撃コンマ発動(男かゼンガーか)

踏み台

ほい

42 シャイン小破

バシューーーーー!!
シャイン「…う」

イングラム「…まずい…外した!」

ラトゥーニ「…シャイン王女!!」



40以下…ゲームオーバー
41-70…ブーストナックル!(ゼンガー我慢できずに)
71以上…行くぞ!トロンベ!!(男がやった)
99 00↑リューネ、ゼンガーもやった(二人の好感度上昇)
下22

加速

下2だよね、トロンベ!

どこから?

下2です 22はないっすww


ゼンガー「ブースト・ナックル!!」


ガシュ ドゴーーーーン!!
シャイン「あ…ああ………」

ライ「シャイン王女!」


アードラー「な!?…貴様…ゼンガーー!!」

ゼンガー「…これ以上は見過ごせぬ」

キョウスケ「…今だ!シャイン王女を!!」

シャイン「……う、うう…」

アードラー「ぐぐ…大切な実験道具を!  ええ、貴様らに奪われるくらいなら、 このワシが!」



リリー「…これ以上、あの男に 非道な真似をさせるわけには いきません!」

リリー「主砲、発射用意!  目標、グレイストーク!」

アードラー「何じゃと!?」

ドゴゴゴゴゴゴゴーーーーーン!!

キョウスケ「何だ? 仲間割れ…?」

アードラー「き、貴様…!!」

リリー「今の内です!  ライディース様、レオナ… 王女を助けなさい!」

ライ「!! リリー中佐…!?」


ゴーーーーーーーー! バシューーーーー!!

キョウスケ「よし、 シャイン王女の回収は終了した」

イルム「ふう~やれやれ。 あのストークが隙を作ってくれたおかげだな」

エクセレン「後ボスがやってくれたおかげね…」


アードラー「…貴様ら…裏切ったか!!」

リリー「これは総司令から託された最後の使命です…」

ゼンガー「そうだ…俺はそのためにここに居る」

アードラー「使命じゃと!?  うぬぬ! 最初からそのつもりで ワシの下に来おったのか!!」

アードラー「許せん!  裏切り者は死ねぇい!!」

リリー「!!」

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!




ゼンガー「…さあ…出番だ…お前達」


ドゴゴゴゴゴゴゴーーーーーン!!


ライ「…あれは…!!」

イルム「…エルザムの機体!?」

リュウセイ「あの紋章に…黒いのは…間違いねえ!!」

ジャーダ「だけど、あいつは確かクロガネと一緒に行っちまったんじゃ?」

ライ「…だが…見間違うはずがない…!」

アードラー「ば、馬鹿な…何故貴様が居る…エルザム!!」



男「…エルザムじゃないんですけどね」

エクセレン「え?あのパイロット…男・ブロウニング!?」

ライ「な!?なんで貴様がそれを…!」

男「貰った…」

リュウセイ「…えー‥貰ったって」

アヤ「…そんなことあるの?」

ライ「…分からん…だが、嘘を言うような奴ではなさそうだ」


アードラー「…貴様……一体何をしにきた!!」

男「別に?…ただ、裏切り者を倒しにきた」

アードラー「裏切り者じゃと?」

ゼンガー「…それは貴様だ…アードラー!!」

アードラー「なに?」

バシューン!

リュウセイ「あれは…ヴァルシオーネ!?」

マサキ「あいつもいたのか」

リューネ「ええ…アードラー!!あんたはやりすぎたんだよ!!」

アードラー「小娘が…!」


ゼンガー「…俺達は今こそ使命を果たす!」

アードラー「使命じゃと?」

ゼンガー「そう!使命とは 異星人に対抗しうる戦力を見出し、 鍛え上げること!」

ブリット「!!  やっぱり、隊長は…!」

エクセレン「もう、回りくどいわねえ。 だけど…時は来たみたいね」

キョウスケ「器用に 立ち回れる男でもない。 …それはおれ達も同じだ」

センガー「そして、アードラー… お前達のように本来の目的を見失い、 私欲に走るDC残党を倒すこと!」

ゼンガー「そのために俺は裏切り者の 汚名を受け、数多くの同胞の犠牲を 乗り越えて、ここまで来た!」

アードラー「フン…貴様など所詮は ビアンやマイヤーの亡霊に過ぎんわ」







ゼンガー「黙れ!!」

アードラー「!」

ゼンガー「そして、聞け!!」


チャキ
ゼンガー「我が名はゼンガー!  ゼンガー・ゾンボルト!!  悪を断つ剣なり!!」

ゼンガー「大義を失ったDCは!  今日この地で、零式斬艦刀によって 潰えるのだッ!!」

アードラー「な、な、何を…!」

アードラー「ぼ、亡霊風情が 調子に乗りおって!!  死ぬのはお前の方じゃ!!」

ゼンガー「笑止!! 貴様の地獄への旅路は 我がグルンガスト零式と彼らが案内つかまつるッ!!」

男「そういうこと…これ以上はやらせるかっつうの」

リューネ「ここで終わりだよ…!アードラー!!」

リリー「今こそ…私たちの使命を果たす時!!」

ユーリア「レオナ!!私利私欲で世界を混乱させた者どもを倒すぞ!」

レオナ「了解!!今こそ司令に恩を返す時!!」

アードラー「小賢しいわ!  まとめて叩き潰してくれる!!」


キョウスケ「…ゼンガー… いや、ゼンガー隊長…」

ゼンガー「キョウスケ、 …フフ…俺を隊長と呼ぶか」

キョウスケ「………」

ゼンガー「…俺の今までの行いを、 許せとは言わん」

ゼンガー「今はただ、 眼前の敵を斬り捨てるのみ!!」

キョウスケ「了解…!」



テンザン(ヴァルシオン改 エース 精神崩壊 ゲイム・システム)
テンザン@8
5以下男中破
6-10ゼンガー小破
11-15ユーリア、レオナ中破
16-25リリー中破
26-35味方全機小破
36-55敵を撃破
56-65テンザン小破
66-75アードラー小破
76-85テンザン中破
86-90アードラー中破
91-98テンザン大破
99 00 男がアードラーを倒した(リューネ、ゼンガー好感度上昇)
下2

突撃

沈め

へいや

加速

おりゃー

37 敵を撃破

男「行くぞ…シュツルム・アングリフ!!」

ゴーーーーーーーー!ドゴーーーーン!!

男「……これってソニック・ブレイカーじゃん…なんでそんな名前になったんだ?」


5以下男中破
6-10ゼンガー小破
11-15ユーリア、レオナ中破
16-20リリー中破
21-30味方全機小破
31-55敵を撃破
56-65テンザン小破
66-75アードラー小破
76-85テンザン中破
86-90アードラー中破
91-98テンザン大破
99 00 男がアードラーを倒した(リューネ、ゼンガー好感度上昇)
下2

ほい

熱血

はい

82 テンザン中破

リュウセイ「うおおお!!」

ドゴーーーーン!!

テンザン「ブヒャハハハハ!!痛い痛い!!」

リュウセイ「…テンザン‥!」

@6
5以下男中破
6-10ゼンガー小破
11-15ユーリア、レオナ中破
16-20リリー中破
21-30味方全機小破
31-55敵を撃破
56-65テンザン小破
66-75アードラー小破
76-85テンザン中破
86-90アードラー中破
91-98テンザン大破
99 00 男がアードラーを倒した(リューネ、ゼンガー好感度上昇)
下3

しゃぁっ

ゾロ

85 テンザン中破

ガシュ…ドゴーーーーン!!
テンザン「撃ち抜かれちまったか!だが、効かねえ、効かねぇぜ!!」

キョウスケ「…もはやゲームオーバーだ…終わりだテンザン・ナカジマ」


@4
5以下男中破
6-10ゼンガー小破
11-15ユーリア、レオナ中破
16-20リリー中破
21-30味方全機小破
31-55敵を撃破
56-65テンザン小破
66-75アードラー小破
76-85テンザン中破
86-90アードラー中破
91-98テンザン大破
99 00 男がアードラーを倒した(リューネ、ゼンガー好感度上昇)
下2

幸運、努力

落とす

ほいさ

50 敵を撃破

ドドドドゴーーーーン!!
リューネ「邪魔をするな!!」



@4
5以下男中破
6-10ゼンガー小破
11-15ユーリア、レオナ中破
16-20リリー中破
21-30味方全機小破
31-50敵を撃破
51-65テンザン小破
66-75アードラー小破
76-85テンザン中破
86-90アードラー中破
91-98テンザン大破
99 00 男がアードラーを倒した(リューネ、ゼンガー好感度上昇)
下2

踏み台

ひらめき

96 テンザン大破

男「これ以上やらせねえよ…後は眠りな」

ドゴーーーーン!!
テンザン「グヘヘへ!!まだだ!!まだ俺は…!!」


@1
5以下男中破
6-10ゼンガー小破
11-15ユーリア、レオナ中破
16-20リリー中破
21-30味方全機小破
31-50敵を撃破
51-70アードラー小破
71-85テンザン撃破
86-95アードラー中破
96-98大破
99 00 男がアードラーを倒した(リューネ、ゼンガー好感度上昇)
下2

ほい

サヨナラだ

16 リリー中破

アードラー「まずは貴様だ…裏切り者が!!」

ドゴーーーーン!!

リリー「はう!…まだ持ちます」


@1
5以下男中破
6-10ゼンガー小破
11-15ユーリア、レオナ中破
16-20リリー大破
21-30味方全機小破
31-50敵を撃破
51-70アードラー小破
71-85テンザン撃破
86-95アードラー中破
96-98大破
99 00 男がアードラーを倒した(リューネ、ゼンガー好感度上昇)
下2

踏み台

突撃

42 敵を撃破

ゼンガー「ハイパー・ブラスター!!」

ドドドドゴーーーーン!!

@1
5以下男中破
6-10ゼンガー小破
11-15ユーリア、レオナ中破
16-20リリー大破
21-30味方全機小破
31-50敵を撃破
51-70アードラー小破
71-85テンザン撃破
86-95アードラー中破
96-98大破
99 00 男がアードラーを倒した(リューネ、ゼンガー好感度上昇)
下3

はい

踏み台

俺が決めてやる・・・!

友情

64 アードラー小破

ガシュ!
アードラー「ぐお!…貴様…あの時にゲイム・システムを実験に使えば…!!」

男「…そんなシステム、この場で破壊してやる…!」


@1
5以下男中破
6-10ゼンガー小破
11-15ユーリア、レオナ中破
16-20リリー大破
21-25味方全機小破
26-50敵を撃破
51-70アードラー中破
71-90テンザン撃破
90-95アードラー大破
96-98撃破
99 00 男がアードラーを倒した(リューネ、ゼンガー好感度上昇)
下2

必中

熱血

55 アードラー中破+

アードラー「貴様!!私を副総統としての狼藉か!!」

ユーリア「…黙れ!ビアン総帥とマイヤー総司令を汚す愚か者が!!」


ゾロ目コンマ
50以上で追加ダメージ 大破
70-90テンザン撃破
91-98止めを刺した
99 00刺したのは男
下1

セイヤー!!!

54 追加ダメージ

レオナ「ここで終わらせます!!」

バシューン! ドゴーーーーン!!

アードラー「ば、馬鹿な!!このわしが…!!」

レオナ「…あなたを許しはしません…絶対に!!」



@1
5以下男中破
6-10ゼンガー小破
11-15ユーリア、レオナ中破
16-20リリー大破
21-25味方全機小破
26-50敵を撃破
51-85テンザン撃破
86-98アードラー撃破
99 00 男がアードラーを倒した(リューネ、ゼンガー好感度上昇)
下2

気合

いけえええ!!

18 リリー大破

ドゴーーーーン!!
リリー「っくうう!!」

ゼンガー「リリー中佐!!」

リリー「…まだ…死ねません!!」

@1
5以下リリー 突貫(ガウみたいにアードラーに突っ込む…)
6-10男中破
11-15ゼンガー小破
16-20ユーリア、レオナ中破
21-25味方全機小破
26-50敵を撃破
51-85テンザン撃破
86-98アードラー撃破
99 00 男がアードラーを倒した(リューネ、ゼンガー好感度上昇)
下2

生きろ

へい

19 ユーリア、レオナ中破

テンザン「邪魔だーーーーー!!」
バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!ドゴーーーーン!!

ユーリア「っく…奴め…しぶとい!」

レオナ「…まだ行けます!」


@1
5以下リリー 突貫(ガウみたいにアードラーに突っ込む…)
6-10男中破
11-15ゼンガー小破
16-20ユーリア、レオナ大破
21-25味方全機小破
26-50敵を撃破
51-85テンザン撃破
86-98アードラー撃破
99 00 男がアードラーを倒した(リューネ、ゼンガー好感度上昇)
下1

なめるなゴルァ!

29 敵を撃破

ドゴーーーーン!

アードラー「っくう…しぶとい奴らめ…!」


@1
5以下リリー 突貫(ガウみたいにアードラーに突っ込む…)
6-10男中破
11-15ゼンガー小破
16-20ユーリア、レオナ大破
21-25味方全機小破
26-40敵を撃破
41-85テンザン撃破
86-98アードラー撃破
99 00 男がアードラーを倒した(リューネ、ゼンガー好感度上昇)
下1

74 テンザン撃破
リュウセイ「…終わりだ!T-LINKナックル!!」

ドゴーーーーン!!

テンザン「ヘ、ヘヘ… マジでゲームオーバーたぁな…!」

リュウセイ「! テンザン!?」

テンザン「忘れんじゃねえぞ、リュウセイ… てめえは俺と同類だ… いずれてめえも同じ目に遭うぜ…!」

リュウセイ「……!」

テンザン「そう!  戦争っていう最高のゲームでなァ!!」

テンザン「ヒャハッ!  ヒャーッハッハッハッハッハァ!!」

ドドドドゴーーーーン!!

リュウセイ「テンザン… 俺とお前は違う…」

リュウセイ「俺には仲間がいる… ライやアヤ達のような仲間が…」



5以下リリー 突貫(ガウみたいにアードラーに突っ込む…)
6-10ゼンガー小破
11-15味方全機小破
16-30敵を撃破
31-75アードラー撃破
76以上男がアードラーを倒した(リューネ、ゼンガー好感度上昇)
99 00!?
下3

踏み台

(・∀・)

突撃

いけ

トロンベさんまた演出ですか

66 アードラー撃破+

止めを刺したのは?
50以下ゼンガーが
51-75リューネが(腕前上昇)
76-90男が(↑二人の好感度上昇)
91以上リューネと男が(ゼンガー6に リューネが7に)
下2

22 ん?

もう一度
40以下ゼンガーが
41-65リューネが(腕前上昇)
66-85男が(↑二人の好感度上昇)
86以上リューネと男が(ゼンガー6に リューネが7に)
下2

加速

ほいさ

58 リューネが刺した

リューネ「こいつで止めだ!!」

ジジジ…

アードラー「ば、馬鹿な…!  ワ、ワシはビアンやマイヤーなどとは 違う…!!」

アードラー「DCを…せ、世界を… 支配する男じゃぞ!!」

アードラー「ここでワシが死ねば、 人類に未来はない! 何としても アースクレイドルへ帰らねば!!」

アードラー「あ、あそこへ行けば、 貴様らやエアロゲイターと言えども、 手出しは出来ん!!」

アードラー「脱出じゃ!  脱出するぞ! 小型機を用意せい!」

アードラー「!?」

アードラー「な、何じゃ!?  誰もおらんのか!? ワシを捨てて、 逃げおったのか!?」

アードラー「ま、待て、待つのじゃ!  ワシを置いていくとは何事じゃ!!」


バシューーーーー…
リューネ「クロスマッシャー!!」

バシューーーーー!!!!!

アードラー「ワ、ワシを脱出させろ!  脱出させるのじゃ!!」






アードラー「だ、脱出させて くれぇぇぇぇぇ………!!!」


ドゴーーーーン!!

リューネ「…これで終わったよ…親父」



リューネの腕前が軍人弱になりました

ユン「敵機の全機撃墜を確認!」

リューネ(親父… ケリはきっちりとつけたよ)

レフィーナ「これで DCの中核部隊は全滅……」

ショーン「後はあの男と… アースクレイドルですな」



キョウスケ「ゼンガー隊長…」

ゼンガー「キョウスケ、クレイドルの 責任者ソフィア・ネート博士は…」

ゼンガー「地球人同士の戦闘を良しとせず、 純粋に人類の未来を案じている人物だ」

ゼンガー「アードラー達が死んだとなれば、 お前達に敵対することはあるまい」

キョウスケ「隊長がそう言うのなら、 信じるが…しかし…」

ブリット「隊長…。 自分は隊長にお願いがあります。 隊長の力を自分達に貸して下さい」

ゼンガー「…俺は お前達と共に行くことは出来ん」

カチーナ「なんでさ!?  あんたの目的はわかった。 DCとも決着が付いたじゃないさ!」

ライ「王女も無事保護する事が出来た。 …自分はとやかく言うつもりは ありません」

リュウセイ「そうだよ。 ただ裏切ったわけじゃないんだろ?」

ゼンガー「使命のためとは言え、 俺が今まで犯してきた罪は重すぎる。 …今さら連邦に戻ることは出来ん」

ブリット「しかし!」

ゼンガー「さらばだ。お互い命があれば また会うこともあるだろう…」

キョウスケ「隊長」

ゼンガー「俺がお前に教えることは もう何もない」

ゼンガー「いや、 初めからなかったのかもしれん。 お前の信じる道を行け」

ゼンガー「立ちふさがるものは 全て撃ち貫いて、だ」

キョウスケ「……了解」



リリー「…これで終わりました」

ライ「…リリー中佐」

リリー「…ライディース」

ライ「これからどうするつもりですか?」

リリー「私は見守っています…ですから、あなたは好きにやりなさい」

ライ「分かりました」




男(…これでDCは終わったな…いや、残存してるのが居るしな…)

リューネ「…これからどうするの?」

男「そうだな…」


1このままゼンガー、リリーと共に行く(クロガネへ)(ユーリア、レオナ、リューネ確定)
2…いっそ、やつらと一緒に行くか(ヒリュウ改へ)(ユーリアはクロガネへ)(レオナ、リューネはコンマ)
多数決下3

1

1で

1クロガネへ
男「このまま行くか…最後まで」

リューネ「そうよね…今更あっちに行くのもしょうがないし」

ゴーーーーーーーー!

ユーリア「なら、私たちも行くぞ」

レオナ「ええ…ここまで来たんですから」



キョウスケ「…行くのか?」

男「ああ…悪いな…後はお前らが頑張ってくれ」

キョウスケ「……」

男「安心しな…危なくなったら助けてやる」

キョウスケ「フ…そうか」

男「…じゃあな…キョウスケ…そして綺麗なお姉さんたちー」

レオナ「…」

ガス
男「いた!」

ユーリア「…はぁ」


ゴーーーーーーーー!




イングラム「…お前みたいだな…イルム」

イルム「…隊長…」

エクセレン「寂しくなるわね~キョウスケ」

キョウスケ「…ああ‥だが、奴はまた来るだろうな…」

タウゼントフェスラー ブリッジ

ゼンガー「…それで、これは何処へ?」

リリー「エルザムがいるクロガネへと向かいます…通信でこの事を伝えたので」

ゼンガー「…エルザムか」




ゴーーーーーーーー!
海上

一般兵「…この反応…タウゼントフェスラーです」

エルザム「リリー中佐のか?」

一般兵「はい…」

エルザム「よし、ハッチを開け…迎え入れる」

一般兵「了解です」





クロガネ ブリッジ
リリー「久しぶりです…エルザム」

エルザム「ええ…そちらもお変わりなく」

ゼンガー「……」

エルザム「…友よ」

ゼンガー「アードラーは終わった…残りはエアロゲイターだけだ」

エルザム「そうか…彼らは?」

ゼンガー「男は休んでいる…ユーリアとレオナは訓練を…リューネは外を見ている」

リリー「…これからどうするつもりで?」

エルザム「今は待機しましょう…もし、彼らに何かあった場合は…」

ゼンガー「…そうだな」





男自室
男「…ふー…後はエアロゲイターか…」


自由行動
1エルザムに機体のお礼をしに行く
2リューネに会う
3ユーリア、レオナの訓練に付き合う
4ゼンガー、リリーに会う

下3で

3

1

1 エルザムに

クロガネ ブリッジ

男「…エルザム少佐」

エルザム「む、君か…どうやら間に合ったようだな」

男「ええ…まさかあなたの愛機を貸していただけるとは…」

エルザム「何…貴殿ならば扱えると思って貸しただけだ」

男「…しかし」

エルザム「安心したまえ…私の愛機はもうある…」

男「確かヒュッケバインの…」

エルザム「ああ…君と同じように連邦の機体だ」

男「…ヴァイスリッターはもう破壊されちゃいましたが…」

エルザム「…ビアン総帥から貰ったあれか」

男「ええ…長いとこ乗っていたので愛着がありましたが」

エルザム「…フム」



好感度3補正
70以下とにかく今は、ガーリオンでがんばってくれ…
71-98そういえば…もう一機連邦の機体があったな(機体コンマ)
99 00!?
下2

はい

57 

エルザム「とにかく今は、ガーリオンでがんばってくれ…あれも一般のカスタムよりは強いはずさ」

男「‥はい…ありがたく使わせてもらいます」


エルザムの好感度が4になりました





クロガネ ブリッジ
エルザム「…ジュネーブが壊滅…そして、イングラム・プリスケンによる裏切り…いや、スパイが」

リリー「‥まさかあの中に居るとは」

ゼンガー「…そして、クスハというパイロットを浚ったか」

エルザム「……奴らめ…一体何が目的だ?」


自由行動
1エルザムとゼンガーと訓練をした
2リューネに会う
3ユーリア、レオナの訓練に付き合う

下2

2

3

3

3 訓練
クロガネ 訓練室

ユーリア「さて…男よお前はまだガーリオンに慣れては居ない」

レオナ「だから私たちがあなたに指導いたします」

男「助かります…」

ユーリア「お前の腕ならば、私たち二人でも大丈夫だろう…良いな」

男「…分かりました…全力でお願いします」


結果は
35以下失敗した 変化なし
36-75慣れたが、まだまだだった(ユーリアの好感度に)
76-98↑ユーリア、レオナの腕前上昇 ユーリア熟練中 レオナ軍人強
99 00 …二人が意識しはじめた
下2

いいの出ろ

いよっ

89 ユーリア、レオナの腕前上昇 ユーリアの好感度上昇

ゴーーーーーーーー!

ユーリア「…っくう…!」

男「貰った!」

バシュ! ドゴーーーーン!!

レオナ「きゃ!…隊長!!」

ユーリア「その隙は逃がさぬ!」

男「しまっ!!」


ドゴーーーーン!!


訓練室
男「…あちゃー…負けちまった」

ユーリア「流石にやるな…だが、まだまだだぞ男よ」

レオナ「けど、これで私たちも及第点が見つかりましたね」

ユーリア「ああ…おかげでこれで強くなれるだろう」

男「…ならよかったです」

ユーリア「精進しろよ」

男「…はい!」


ユーリア好感度9に 腕前が熟練中に
レオナは軍人強に




クロガネ ブリッジ
エルザム「…エアロゲイターは各都市に襲撃しているな」

ユーリア「ええ…ハガネ、ヒリュウも戦っていますが…」

エルザム「…奴らめ…」




男「…エアロゲイターか…」

80以上で…
下2

a

ゾロ目

きた

72 失敗

男(うーん…なんか嫌な予感が感じたが…まあいいか)



市街地

ドゴーーーーン!!
クスハ「う…うう……」

ブリット「弐式の動きが止まった!?」

キョウスケ「回収するぞ」

ブリット「俺がやりますっ!」
ゴーーーーーーーー!

キョウスケ「む? 待て、ブリット!」

ブリット「クスハ!  俺だ、ブルックリンだ!!」

クスハ「………!」

キョウスケ「不用意だぞ、ブリット!  警戒しろ!」

エクセレン「…ん…!?」

クスハ「…ブリット…君…?  ブリット…」

ブリット「そうだ!  コックピットハッチを開けてくれ!  今、助ける!!」

クスハ「ブリットは……」

ブリット「!?」




クスハ「…敵。破壊する…」

ブリット「クスハッ!?」

エクセレン「いけないっ…!」


ザシューーーーーン!!

エクセレン「あうっ…!」

キョウスケ「エクセレンッ!」

ブリット「エ、エクセレン少尉!!  クスハ、何を…!?」

クスハ「…敵は…破壊…する…」

ブリット「!! ク、クスハ… あ……操られて…いるのか…?」

キョウスケ「エクセレン!  もつのかっ!?」

エクセレン「もともと…ヴァイスちゃん …お肌が…弱いのよね…。 ちょっときつい…かも…」

ブリット「エクセレン少尉ッ!!!」

エクセレン「…あとでお仕置きよ…。 今は…クスハちゃんを何とか…なさいな」


バシューーーーーシュシューーーン

ゲーザ「ただの操り人形と思ってたが… なかなかどうして。 役に立つじゃねえか」

ブリット「!!  こ、こんな時に敵の増援が…!」

エクセレン「まずい… ヴァイスちゃん…動い…て…」

ゲーザ「ま、てめえはこれでお役ご免だ。 死にな、人形!!」

ドゴーーーーン!!

ブリット「クスハ!!」

ゲーザ「ハッハッハッハァ!  いっちょあがり! さぁて、次は…」

キョウスケ「! いかん!」

ゲーザ「そこの白い奴、頂きだぜ!!」

ゴーーーーーーーー!

エクセレン「! キョウスケッ!!」

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!

キョウスケ「エクセレン!!」

ブリット「ヴァイスリッターがっ!!」

ゲーザ「ヘッヘッヘ…言ったろ?  いただきだってな!」

キョウスケ「貴様……!」

ゲーザ「さぁて、 アタッドに言われた仕事は終わった」

ゲーザ「後はゆっくりとてめえらを 血祭りにあげてやろうかぁ?」

ゲーザ「このゲーザ・ハガナー様がよ!  ヒャーッハッハッハァ!!」

ブリット「中尉、ここは自分に任せて、 エクセレン少尉を!!」

キョウスケ「…敵のせん滅を最優先だ」

ブリット「え…!? な、何を…!!」

キョウスケ「これ以上、 戦力を分散させれば、命取りになる」

ブリット「お、俺は大丈夫です!  それより、エクセレン少尉を!!」

キョウスケ「…弐式のこともある。 それに、奴らが別の場所を 襲撃する可能性も捨て切れん…」

ブリット「そんな薄情な!!  エクセレン少尉を見捨てるって 言うんですか!?」





キョウスケ「……黙れ…!」

ブリット「…う…」

キョウスケ「ハガネとヒリュウ改が来るまで、 敵のせん滅を最優先。 …いいな? ブリット」

ブリット「…りょ、了解…です…!」

ゲーザ「おうおう、 勝手に盛り上がりやがってよ」

ゲーザ「ま、その方が 俺もバトルを楽しめるってもんだ」

キョウスケ「どうでもいい。 おれはそんな気分じゃない。 …来るなら、さっさと来い」

キョウスケ(エクセレン…)


エクセレンが連れ去られました

クロガネ ブリッジ
エルザム「…戻ったか、ゼンガー。 どうだった?」

ゼンガー「…ハガネとヒリュウ改は 戦力を失っている…」

エルザム「ならば、Rシリーズが?」

ゼンガー「それもあるが、 エクセレン・ブロウニング……敵の手に落ちた」

エルザム「…そうか。 ならば、エアロゲイターの目的… 総帥の予想通りかも知れんな」

ゼンガー「………」

エルザム「どうした?」

ゼンガー「…俺は…お前のように冷静にはなれん」

ゼンガー「部下を救えなかった 己の不甲斐なさに腹が立つ…!」

エルザム「…お前らしいな。 だが、今の我々は表立って行動を 取るわけにはいかん」

エルザム「故に、我々にしか出来ぬことを 成し遂げるしかない」

ゼンガー「…これからどうするのだ?」

エルザム「我がクロガネは このまま小笠原諸島沖に沈底し…」

エルザム「ハガネとヒリュウ改の動きを見守る」

ゼンガー「エルザム、俺は……」

エルザム「わかっている。 だが、物事には順序というものがある」

ゼンガー「………」

エルザム「心配するな。 失われた戦力は取り戻すさ…我々の手でな」

エルザム「だから、 これからも手を貸してもらうぞ…我が友よ」

ゼンガー「…承知…」




男(…エクセレン・ブロウニング…あのヴァイスリッターのパイロットか…しかし、表立って動くわけにはいかねえか)

自由行動
1ゼンガーに会う
2リューネに会う
3エルザムに会う
4レオナに会う
5ユーリアに会う
下3

1

3

3 エルザム

クロガネ ブリッジ
男「…エルザム少佐」

エルザム「…何かな?」

男「…エアロゲイターの目的はなんでしょうか?」

エルザム「ふむ…それを聞いてどうする?」

男「…ただ知りたいだけです。地球人を浚って奴らは何を」

エルザム「……今はまだ話せない…時期が来たら話そう」

男「…分かりました」

エルザム「安心するがいい……その時期は早いそれまでは腕を磨くと言い」

男「…分かりました」



エルザムの好感度5になりました

伊豆近海
クロガネ ブリッジ

ビービー
エルザム「サイバスターが 出撃しただと?」

LB兵「はっ。 超高速で小笠原諸島を突破し、 マーシャル諸島方面へ向かっています」

ゼンガー「俺達の頭上を通り過ぎて行ったわけか」

マリオン「…気になりますわね」

ゼンガー「!! ラドム博士…!  何故、クロガネに…!?」

エルザム「…身体の具合はよろしいので?」

マリオン「ええ。 いつまでもご老体と一緒では、 余計に歳を取ってしまいますから」

リシュウ「…やれやれ。 口の悪さの方は治らんかったか」

ゼンガー「せ、先生まで…!?  エルザム、これはどういうことだ!」

エルザム「…ラングレー基地脱出時、 博士とリシュウ顧問はケガを負われてな…」

エルザム「それを私が助けたのだ」

ゼンガー「………」

エルザム「言ったろう?  失われた戦力は、取り戻すとな」

ゼンガー「…何故、俺に黙っていた?」

エルザム「お前に余計な気苦労を させたくなかっただけだ。他意はない」

エルザム「それに…お二方には やってもらわねばならんこともある」

ゼンガー「………」



リシュウ「ゼンガーよ、怒るでない。 この御仁はなかなか先見性がある。 それに、お主の話も聞いた」

マリオン「あなたらしい不器用な行動でしたが… 事情は理解出来ましてよ」

ゼンガー「…いえ、自分は嬉しいのです。 お二人だけでも無事だったということが……」

リシュウ「トウゴウ家の男は 代々しぶといのが信条じゃ。 そう簡単に死にはせん」

リシュウ「特に、 リョウマ・トウゴウというご先祖はな、中国で……」

マリオン「…老人の昔話を 聞いている暇はありませんわ。 サイバスターが気になります」

マリオン「あれが単体で動くとなると… …出てきますわよ?」

エルザム「ええ。 …我々が懸念している敵も含めて。 直ちにクロガネで追尾します」



エルザム「…リリー中佐クロガネの指揮をお願いしてもいいでしょうか?」

リリー「ええ…分かりました…あなたはやはりアレを?」

エルザム「…ええ、やはり私はあれがあいます」

リリー「…そうですね」


男(…あの人がATXチームの機体を作ったマリオン博士…そして、斬艦刀を作ったリシュウ先生か…)

1マリオン博士に会う(ATX計画の機体を…もらえるかも?)
2リシュウ先生に会う(斬艦刀に合う機体を…もらえるかも?)
多数決下3

1

1

1

1マリオン博士に会う

マリオン「…ん?貴方…」

男(あ、こっちから来た)

男「あの…俺が何か?」

マリオン「あなたがゲシュペンストMk-IIカスタムに乗っていた男・ブロウニングですね?」

男「え、ええ…元とつきますが」

マリオン「…ええ、ジュネーブで破壊したと聞きましたわ」

男「…すいません…壊してしまって」

マリオン「全くです…ですが…あのように扱うパイロットは中々いません…彼女以上の素質があるわ」

男「…浚われたエクセレンのことですね」

マリオン「…しかも、あなた性がブロウニングと…なんの関係もないのですわよね?」

男「知りませんよ…少なくとも家族からはそんなことは聞かされてないです」

マリオン「…ふむ…今は?」

男「ガーリオンを…黒い竜巻仕様の」

マリオン「…なるほど」

男「…あの何か?



活躍ボーナス 
10以下…いえ、なんでも(何もなし)
11-65いえね…実はあの破壊されたゲシュペンストMk-IIカスタムを直したの
66-98↑…それで少し改造を施しました
99 00魔改造
下3

踏み台

踏む

68 ヴァイスリッター 戻り…

マリオン「いえね…あの壊されたゲシュペンストMk-IIカスタムを直してしまいました」

男「…え!?直したんですか!?」

マリオン「ええ…あのエルザムに頼まれたのです…」

男「…エルザム少佐」



マリオン「ですが…今の貴方ならばもっと扱えると思い改造をしました」

男「…改造?」

マリオン「ええ…このように改造をしました」



1更に装甲を薄くし、機動性をアップしバーニアを増やした(回避率は上がるが、当たれば大破 分身追加)
2装甲はそのままだが、オクスタン・ランチャーの威力をました(当たれば中破だが、回避率少し増えた…命中率、威力アップ)
多数決下3

2

1

2 オクスタン・ランチャーを強化

男「…これオクスタン・ランチャーが大型に?」

マリオン「ええ…これは強化案にあった物です。それでは扱えないので機体を少し大きくしました」

男「…確かに少し大きくなった」

マリオン「21.7Mを今25.6に大きくしました…機動も少し遅くなります」

男「…ふむ」

マリオン「後、接近できるようにそのオクスタンを槍のように刃を出せるようにしました」

男「…オクスタンの意味は槍の意味ですからね…使えるようにしたんですか」

マリオン「はい…Eモード…Bモード…そしてWモードに加えRモードを追加しました…」

男「R…ランスですね」

マリオン「はい…その他はそれに合わせる改造を…」



男「…名前は?」

マリオン「ゲシュペンストMk-IIカスタム…ヴァイスリッター…なんですが」

男「…もはや別物ですね」

マリオン「ええ…ですから」



1ヴァイスカヴァレリスト(白騎兵)
2その他の名前(募集)
多数決下5

ヴァイスケッツァー

1

2 ヴァイスゲネラール(白い将軍)

2 ヴァイスドラグーン(白き竜騎兵)

2ヴァイスシュトルツ(白き誇り)

2 名前

1ヴァイスケッツァー(白き異端者)
2ヴァイスゲネラール(白い将軍)
3ヴァイスドラグーン(白き竜騎兵)
4ヴァイスシュトルツ(白き誇り)

多数決下10


ヴァイス????
オクスタン・ランチャー大型化した
更に追加でRモードというランスを追加した
それに伴い少し機体を大型化し、バーニアもそれに追加した
装甲は変りなくヴァイスリッターと同じ装甲を薄いまま

3

1

1

3

3

1

1

3

3

1

どっち?

1ケッツァー
2ドラグーン
多数決下3

1

2

1に決定

マリオン「ヴァイスケッツァー…と名付けました」

男「ケッツァー…異端者ですか」

マリオン「…ええ…もはやこの機体は正当な射撃機体ではなくなったのでつけました」

男「…なるほど…」

マリオン「…慣らしはしておりません…後はあなたの腕です」

男「分かりました…ありがたく使わせてもらいます」





男はヴァイスケッツァーを手に入れました

男はヴァイスケッツァーを…
5以下振り回されている(マイナス補正 ベテラン強に)
6-65なんとか操れている 補正無し
66-98普通に操れている 超エース@2
99 00 手足のように扱った 超エースに
下2

踏め

気迫

ふふふ

いくぞ!

そういやマリオンって攻略できるんだろうか……いや、離婚しただけだからアウトかな

95 普通に操れている

ウェーク島基地

ドゴーーーーン!!

マサキ「っく!…イングラム!!」

イングラム「ふん…」

カイ「っく…流石に二機では…!」

マサキ「答えろ!  エクセレンはどこだ!?」

イングラム「…気づいているのだろう?  彼女がいる場所には…」

マサキ「当たり前だと言っちゃあ、 当たり前だが…」

マサキ「ホワイトスターにいるってのは 間違いなさそうだな」

マサキ「とりあえず、てめえの口から それが聞き出せれば充分だぜ」

イングラム「フッ…。 彼女を救出したくば、 ネビーイームまで来い…」

マサキ「言われるまでもねえ!!」




戦況(イングラム 超エース R-GUN)
カイ(ベテラン中 量産型ゲシュペンストMk-II)
40以下二機とも中破
41-60膠着
61-80敵を撃破
81-90イングラム小破
91-98中破(撤退)
99 00 早く来た白き異端者
下2

踏み台!

脱力

32 二機とも中破

ドゴーーーーン!!
カイ「ぐお!」

イングラム「…どうした?貴様らの力はその程度か?」

マサキ「野郎…!」


35以下二機とも大破 (イングラム撤退か援軍判定)
36-60膠着
61-80敵を撃破
81-90イングラム小破
91-98中破(撤退)
99 00 早く来た白き異端者
下1

そい

86 イングラム小破

ザシューーーーーン!

イングラム「…ほう当ててきたか…」

マサキ「…野郎…シュウみたいに嫌な野郎だぜ!!」

イングラム「ふん」



35以下二機とも大破 (イングラム撤退か援軍判定)
36-60膠着
61-80敵を撃破
81-90イングラム中破(撤退)
91-95大破(撤退、追撃コンマ)
96-99早く来た白き異端者
00イングラム撃破(マサキ、カイ腕前アップ)(次回イングラム本気出す)
下2

はあっ

踏み台

14二機とも大破

イングラム「…フフフ…デッド・エンド・シュート!!」

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!ドゴゴゴゴゴゴゴーーーーーン!!

マサキ「ぐぅわああ!!…イングラム!」

カイ「っち…奴め!!」


イングラム「……興覚めだ」

マサキ「待ちやがれ!!」



60以下イングラム撤退 量産型ゲシュペンストが敵増援 クロガネ部隊到着
61-90男が来た 試運転をし早く来た
91-98↑リューネ、レオナ、ユーリアも来た
99 00クロガネ部隊到着
下2

踏み台

迅速

踏み台

31 イングラム撤退

イングラム「ならば、最低限の目的だけでも 達成しておかねばな」


バシューン!

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!

カイ「量産型の ゲシュペンストMk-IIだと…?」

マサキ「あれが敵だってのか!?  それよりも、イングラムを!!」

クロ「待つニャ!識別信号を出してないみたいニャ」

シロ「ニャによりも、イングラム少佐の 後に出てきたってのが怪しいニャ!」

マサキ「ああ。 やけにあっさりと引きあげやがったしな」

カイ「…あのゲシュペンスト、 どこの部隊にも登録されておらん。 それに、あの数は…」

マサキ「どういうこった?」

カイ「…理由はわからん。 だが、油断するなよ!」



ドゴーーーーン!!
マサキ「攻撃を仕掛けて来た!?」

カイ「構わん、反撃しろ!!」

マサキ「いいのかよ!?」

カイ「責任は俺が取る!!」

マサキ「話が早いぜ、オッサン!!」


ゴーーーーーーーー!

マサキ「あ、あの戦艦は!?」

カイ「DCのクロガネ!?」


バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!

カイ「ゼンガー…!  それに、エルザムか!?」

エルザム「…ゲシュペンストが敵…。 こうも早くカードを切ってくるとは 予想外だったな」

カイ「カードだと!?  どういうことだ、エルザム!」

エルザム「…ハガネやヒリュウ改も ここへ来るのなら… 試してみる価値はあるか」

エルザム「ゼンガー、やるぞ!」

ゼンガー「承知…!」

カイ「おい、お前ら!  説明しろ、説明を!!」

ゼンガー「今は、敵を倒すのみ!」

カイ「…やれやれ、相変わらずだな」

カイ(だが、ここにギリアムが来れば……。 奴らの動きの謎も解けるか?)



マサキ「あれは…ヴァイスリッター!?」

クロ「いや、あれはエクセレンのではニャいニャ」

マサキ「ああ…ランチャーが大型に…」

男「…敵がゲシュペンスト?…これは一体?」

レオナ「わからないけど…でもあの二機相当ダメージをおっているわ」

リューネ「あれって…サイバスター!?」

ユーリア「どうやら、やった奴は居ないようだな…まあいい…奴らを倒すぞ!」

男「了解…!さーって…行くぞヴァイスケッツァー…!」


マサキ「どうすんだよ、オッサン!  あいつらは……」

カイ「サポートは奴らに任せ、 ゲシュペンストを撃墜しろ!」

マサキ「ヘッ、ホントに話の早いことで」

カイ「それが俺達教導隊だからな!  行くぞ!!」


量産型ゲシュペンストMk-Ⅱ (熟練中) 多数

ヒュッケバインMK-Ⅱ・トロンベ(エルザム エース)ガーリオン・カスタム(ユーリア 熟練弱)ガーリオン(レオナ 軍人中 念動LV3)
5以下マサキ、カイ撃破寸前(死亡判定)
6-10エルザム小破
11-15男中破
16-20ユーリア、レオナ中破
21-30ゼンガー小破
31-50膠着
51-65敵を撃破
66-80多数撃破
81-98男暴れまくり
99 00来る前に敵を全滅させた
下2

集中

ゾロ

暴れまくり

出ましたね

99 敵を全滅

エルザム「…よし、本気を出すぞ!」

ゼンガー「…承知!」

男「んじゃま…暴れますか!!」

リューネ「任せてよ!」

ユーリア「私たちも続くぞ!」

レオナ「はい!!」


バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!ドドドドゴーーーーン!!!



マサキ「…すげぇ…」

カイ「…やはり…彼らは凄いな…」

カイ(それに、あの4機…いや、あの男というやつは…!)


ジャキーン!
男「Rモード…!…貫く!!」

ゴーーーーーーーー!


ザシューーーーーン…ドゴーーーーン!!

男「……これで終いさ」

ゴーーーーーーーー!

カイ(…流石はあの二人に鍛えられただけあってやる…男・ブロウニング)



99ボーナス カイからの好感度が7になりました
男超エースになりました

ゴーーーーーーーー!

ショーン「参番艦のクロガネですか…」

ライ「エルザム…!」

エルザム「こちらはクロガネ艦長、 エルザム・V・ブランシュタインだ」

エルザム「貴艦との共同作戦展開を要請する」

レフィーナ「…了解しました」

ショーン「よろしいので? 艦長」

レフィーナ「…人類同士の戦いは 終わりました。まず、それを我々が 実践しなければならないでしょう?」

ショーン「フフ…そうですな」


キョウスケ「…あれは…ヴァイスか?」

男「よう…久しぶりだなキョウスケ」

キョウスケ「…お前か」

男「話は聞いた……少しばかり遅くなったが助けに来た」

キョウスケ「……そうか」

男「…はぁ…愛想がねえな……まあいいや」



ギリアム「ゼンガー、エルザム、 そしてカイ少佐…。 奇しくも、元教導隊がそろったわけか」

エルザム「さて……動くか?」

キョウスケ(…これで元教導隊の メンバーがそろったわけか。 …何が起きる…?)

LB兵「艦長! 重力震を感知!  何者かが転移出現して来ます!!」

リリー「…来ましたか」



バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!
ガルイン「………」

ギリアム「! あの機体は…」

ゼンガー「まさか…!?」

ガルイン「…標的…視認…」

キョウスケ「機体識別…。 PTX-002ゲシュペンスト・ タイプS…」

リョウト「002…!?」

レオナ「最初に開発された ゲシュペンストMk-Iの内の1機……」

タスク「お、おいおい!  じゃあ、パーソナトルーパーの 元祖かよ!?」

イルム「…そういうことになるな」

タスク「それが何でエアロゲイターと 一緒に出て来たんスか!?」

ギリアム「002・タイプSは 教導隊の隊長、カーウァイ・ラウ大佐の 機体……」

カイ「だが、隊長の機体は数年前の実験中、 行方不明になった…」

エルザム「となれば、 そこから導き出される答えは…」

ゼンガー「確かめるしかあるまい!  我ら教導隊の目でな!!」

ガルイン戦(ゲシュペンスト・S)
20以下ゼンガー、エルザム、ギリアム中破
21-25男中破
26-35味方全機小破
36-50敵を撃破
51-80ガルイン小破
81-90中破
91-98大破(撤退)
99 00!?
下3

ほい

踏み台

熱血

30味方全機小破

ガルイン「……」

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!

ドゴーーーーン!!
キョウスケ「っく!…あのゲシュペンスト…!」

ラトゥーニ「…相当改造されているみたいね…」



20以下ゼンガー、エルザム、ギリアム中破
21-25男中破
26-30味方全機中破
31-50敵を撃破
51-80ガルイン小破
81-90中破
91-98大破(撤退)
99 00!?
下2

いけ

56 ガルイン小破

ガシュ
ガルイン「……無…駄…ダ…」

リオ「! 何故、ゲシュペンストに あそこまでの耐久力が!?」

ラーダ「いくらタイプSとは言っても、 そんなに装甲がもつはずないのに…」

ガーネット「ラトゥーニ、 何かわかんないの!?」

ラトゥーニ「機体構成材質の約80%が エアロゲイターのもの…」

ラトゥーニ「あれは… 形だけをゲシュペンストに似せた まったくの別物よ」

ゼンガー「やはり、複製…。 他の量産型Mk-IIも同じか…!」

キョウスケ「いずれにせよ、 破壊するしかない。 みんな、油断するなよ」


20以下ゼンガー、エルザム、ギリアム中破
21-25男中破
26-30味方全機中破
31-50敵を撃破
51-70中破
71-90大破(撤退)
91-98撃破(死亡判定)
99 00!?
下2

加速

蜂の巣

95 ガルイン撃破

ギリアム「そこだ!!」

バシューン!! ドゴーーーーン!!


ガルイン「…………」

ガルイン「…ゲシュ…ペンスト……」


70以下撤退
71死亡
下2

ひらめき

いけええええ!!!

90 ガルイン死亡


ガルイン「……」

ドドドドゴーーーーン!!

ギリアム「…急所に入った…」


バチ・・・バチ・・・
ガルイン「……損傷…タ…イ…破… 脱出…不可…能……」

ガルイン「……機能…… テ…イ…シ………」

ガルイン「………………」



ギュイーン
ガルイン「…ギ…リア…ム…」

ギリアム「!!」

ガルイン「…ギ…リ…ア…ム…」

ガルイン「…礼…ヲ…言…ウ…」

ガルイン「…コレ…デ… 私…ハ………」

ギリアム「大佐! 意識を…!?」



ドゴーーーーン!!

ギリアム「!カ、カーウァイ大佐!!」

ギリアム「くっ…!  やはり…この方法しかなかった… なかったが…!」

ギリアム「…エアロゲイターめ… よくも…!!」


エルザム「…やはり…あれには……っ!!」

ゼンガー「カ、カーウァイ大佐…!  う、うう…」

ゼンガー「うおおおおっ!!」

カイ「許さん…! 許さんぞ、エアロゲイター!!」



男「…あの人達が…泣いている」

ラトゥーニ「…あれには…教導隊の隊長カーウァイ・ラウ大佐が乗っていた…そして、止めを刺したのは…」

リュウセイ「…イングラム…!」

キョウスケ「……」

男「………」

ハガネ ブリーフィングルーム
男「…4人は?」

リューネ「…今はまだ」

男「…だろうな」


プシュー
キョウスケ「……久しぶりだな…男・ブロウニング」

男「…ああ…」

ブリット「…あの人達は?」

男「…もう少ししたら来る…今は…」

イルム「…分かったよ…んで、お前達が変わりに?」

男「まあな……とりあえずクロガネは海中で隠れている…俺達だけでもこっちにと言われた」

キョウスケ「…俺達に協力するのか?」

リューネ「まあね……トロイエ隊の二人も…そして、ゼンガーとエルザムもね」

ユーリア「…だが、今は」

レオナ「…そうですね」


男「改めて自己紹介を…男・ブロウニングだ…ヴァイスケッツァーのパイロットさ」

リューネ「リューネ・ゾルダーク…ヴァルシオーネのパイロットよ。よろしくね!」

ユーリア「トロイエ隊隊長…ユーリア・ハインケルだ」

レオナ「同じくトロイエ隊副隊長…レオナ・ガーシュタインよ」


キョウスケ「ヴァイスケッツァー?それがあの機体の名前か?」

男「ああ…エルザム少佐がラングレー基地でマリオン博士を拾ったそうなんだ…」

ブリット「あの時に…では、リシュウ先生も!?」

リューネ「ええ…今元気に素振りしていたわ」

ブリット「…先生…」

男「んで、俺が落としたヴァイスを拾ってマリオン博士が改造した…それがケッツァーだ」

キョウスケ「なるほどな…まさか槍を出すとは」

男「まあ…オクスタンって言うからには槍を出さなきゃって言っていたぞあの人」

キョウスケ「…そうか」


男「んじゃま…よろしく頼むぜ…」

キョウスケ「…いいだろう」

男「…とりあえず、まだかかるだろう…少しの間動くか」


自由行動
1教導隊4人の様子を見に行く
2キョウスケ、ブリット、クスハの3人に会う
3レオナ、タスクが話をしていた
4ユーリア、カチーナ、ラッセルが居た
5リューネ、マサキ、リュウセイ、リョウトがヴァルシオーネを見ていた

下2
下3

4

5

3

3

スミマセン、3への変更ってできますか?

3に変更で

ヒリュウ改 格納庫

男(…まさか、俺がヒリュウ改に入れるなんてな…まあいいけど…)



男「…ん?なんか話声が…」




タスク「いやー!こうして仲間として戦うなんてな…これってやっぱ運命かなー」

レオナ「…あのね…エルザム様からの命令でこちらに入っただけ…運命とか馬鹿らしい」

タスク「うへー…毒舌ってか、話すらまともにできねえ」



男「…何やってんの君ら?」

レオナ「あ、男……いえ、この馬鹿…いえ、この男がしつこく」

タスク「今馬鹿って言ったよね!?」

男「あー…いったん黙る……あんた、ジガンのパイロットの…」

タスク「ああ…タスク・ジングウジっていうんだ…よろしくな」

男「ああ…んで?レオナにナンパして振られたと?」

タスク「ぐぶへ!!」



ドサ!

タスク「…フフ…フフフ…まだ…両足の小指に箪笥の角が当たったくらいのダメージさ」

男「相当デカいよね?ってか、倒れんな」

レオナ「…はぁ」



男「…ってかレオナ」

レオナ「ん?何かしら?」


1誰か好きな奴いんの?
2お前のタイプってどういうの?
3やっぱ、お前ってエルザム少佐のこと好きなの?
下3

2

僕を踏んでよハアハア

2

2

2
男「お前のタイプってどういうの?」

レオナ「え!?」

タスク「おお…ナイス質問!!」

レオナ「…え、ええーっと…」



好感度9
10以下どっちかというと年上…かしら(トロンベ)
11-30…どうでもいいじゃない…そんなの(答えない)
31-65あまりそういうのは…意識してないの(あまり異性と話していない)
66以上……その…(男を見る)
99 00!?
下2

踏み台

キリッ

35 
レオナ「……あまりそういのは意識してないの」

男「…なんだそれ?」

レオナ「…どうだっていいじゃない…じゃあね…私隊長と話してくるから」

スタ・・・スタ



タスク「…うーむ…あれはまだ恋もしたことがないのか…または…」

男「…または?」

タスク「……いや、こればかりは秘密さ…待ってくれーレオナちゃーーーーん!」


タッタッタッタ



男(…または…あまり男と言う異性に慣れてないか…だな…答えは)

男(だから、トロイエ隊に入ったのか…まあ…答えは分かってもしょうがないが…)



レオナに対して少し理解しました

格納庫

男「…あ、ヴァルシオーネにうるさい奴が…確かアレは…」



リュウセイ「う~むむむ。 見れば見るほど可愛い…。 とてもロボットとは思えねえ」

リョウト「この機体…もしかしたら、 ヴァルシオンの系列機か何かじゃないかな」

リュウセイ「マジかよ!?」

リョウト「うん。サイズは全然違うけど 似たような武器を持っているし…」

リューネ「あんたのいうとおりだよ。 ヴァルシオーネはヴァルシオンの 2号機みたいなものなんだ」

マサキ「だったら、何であんな姿をしてんだ?」

リューネ「あたしが親父に頼んだのさ。 でなきゃ、あのイカついヴァルシオンに 乗せられるところだったからね」

マサキ「別にあれでもいいじゃねえか」

リューネ「だって… あのデザイン、あたしの趣味じゃないもん」

マサキ(だからって、 女の子の姿ってのもどうかと思うけどな…)

リュウセイ「ふ~ん…親父さんの作ったロボットか」

リューネ「今は形見になっちゃったけどね」

マサキ「リューネ…」



男「よ…割り込んで悪いな」

リューネ「あ、男…」

マサキ「ん?確かヴァイスリッターの…」

男「いや、今はヴァイスケッツァーさ」

リョウト「ケッツァー…異端者っていう名前だね」

リュウセイ「異端者?」

男「高機動射撃機体だったんだが…追加で槍がさせるように改造されてな…だから異端者って訳さ」

マサキ「なるほどな…」



男「…しかし、まさか可愛くないって理由でこれがな」

リュウセイ「いいじゃあねえか…かわいいし」

リョウト「…見た目はともかく、中身はヴァルシオンと同じような感じだし…コックピットも特殊だったよ」

男「特殊?」

リューネ「ああ‥コクピットはダイレクト・モーション・リンクを使ってるのよ」

マサキ「…ダイナミック・モデル・リンス?」

リョウト「…ダイレクト・モーション・リンクだよ」

リュウセイ「なんじゃそりゃ?」

リューネ「簡単に言えば、機体とパイロットの動作を一体化できるシステムのことよ」

男「…あー…だから、俺を入れられないって言っていたんだな」

リューネ「そりゃあね…しかも、私服でちょっと汗ばんでいたし…それに…狭いし」

男「……なるほどな」

男「ってか…そうなるとリューネって強いのか生身の?」

リューネ「ん?まあね…リシュウ先生から銃弾を弾く練習したし…」

リョウト「…え?」

リューネ「後、このリストバンド…」

ポイ

リュウセイ「ぬわ!!…お…も!」

リューネ「それ5kgぐらいあるからね…」

男「へぇー…」



リューネ「そういうあんたは?…なんか強い感じがするけど?」

男「ん?いや…精々気が出せたりとかぐらいしか…」

マサキ「…気を…出せる?」

男「あ~…でも、なんかやくざから銃を撃った時躱したりしたか…」

リューネ「へぇー…男もできるんだ」

男「後で模擬戦やんねえ?…生身で」

リューネ「いいねえ…後で時間できたらやってみようか」





マサキ「……あの二人…規格外だな」

リョウト「……あの男って人…過去になにがあったんだろう」

リュウセイ「…さあ?」



リューネの好感度が6になりました

ブリーフィングルーム

カチーナ「じゃあ、ヒリュウとハガネの宇宙行きに OKが出たんだな?」

ラッセル「はい」

タスク「話が早くなったなあ。 上の体制が変わったせいか?」

ラッセル「ケガの功名…とは言いたくないですけど」

キョウスケ「…そう喜んでもいられん。 あまりにもあっさりとしすぎている。 …おそらく…」

イルム「ああ。 間違いなく決戦の準備が遅れてるな」

リオ「でも、私達の部隊がいれば…」

イルム「あのな、リオ。 いくら俺達の戦力が高くても…」

イルム「本命はあくまでも宇宙艦隊だ。 とどのつまり、戦いは数だよ、数」

リオ「それはわかっていますが、 切り札は私達なんでしょう?」

イルム「数で戦った上でのな。 …想像以上の修羅場になるぜ?」

リオ「…望むところです」

タスク「ヘヘッ、 これ以上の勝負所はないッスよ」

イルム「やれやれ… 脅かし甲斐のない連中だね」

イルム「前の戦争で宇宙艦隊が残ってなきゃ… 俺達はオトリどころか鉄砲玉になってたんだぜ?」

タスク「ま、それも承知の上で…ってことで」



ラッセル「…今思えば、エルピスの統合軍が 一時休戦を申し入れてきたのは…」

ラッセル「このことを見越していたのかも知れませんね」

カチーナ「まったくだ。 ここに来て、敵の戦力をアテにしなきゃ ならねえとはなあ…」

キョウスケ「………」

カチーナ「あ、別にゼンガー少佐のことを 言ったわけじゃねえぜ?」

キョウスケ「わかっている。 この状況…四の五の言ってはいられん」

キョウスケ(それに、敵の近くであれば… あいつを助けられる可能性も高くなる…)

格納庫

男「…もういいんですかい?」

エルザム「…ああ、友もそして、二人もな」

男「…そうですか」





エルザム「私は許さない………大事な人を二度殺させた事を」

男「……」

ゼンガー「…エルザム」

男「ゼンガー少佐」

ゼンガー「だからこそ、俺たちがやらねばならぬのだ」

エルザム「…ああ」

男(…エアロゲイター…奴らの目的はなんなんだ?)

衛星軌道

ゴーーーーーーー
ビービー


ユン「重力震反応あり!  敵機、転移出現します!!」

レフィーナ「大気圏を離脱して いきなりとは…!  PT各機、直ちに出撃して下さい!」


バシュシュシューーーン

キョウスケ「やはり…止めに来たか!」

ジャーダ「素早い反応だが… 歓迎はされてないみたいだな」

ガーネット「どっちかって言うと、 されてる方じゃない?」

マサキ「何にせよ、オトリ役の面目は 立ったってことだな」

ブリット「…エクセレン少尉… 出てくるのか…?」

タスク「いや…。 それよりももっとヤバいのが 出てきそうな予感がするぜ…!」

キョウスケ「アサルト1より各機へ。 …敵をせん滅する!」


戦況
10以下苦戦
11-30膠着
31以上イングラム、エクセレンが来る
99 00!?
下1

はい

はい

41 イングラム、エクセレン

ゴーーーーーーー
カチーナ「R-GUN!?  前の戦いで追っ払ったんじゃ なかったのかよ!?」

ラトゥーニ「あの機体は イングラム少佐が開発したもの…」

ラトゥーニ「エアロゲイターの技術なら 複製するのは容易なのかも…」

エルザム「この間の 量産型ゲシュペンストMk-IIと同じか」

ゼンガー「…小細工を!」



リュウセイ「イングラムッ!!」

マサキ「あいつ、性こりもなく!!」

イングラム「久しぶりだな…。 まだ生きていたか」

リュウセイ「ああ、あいにくな!  俺もアヤも、てめえと戦うことに ためらいはねえぜ!!」

イングラム「…フフフ、望むところだ」

ギリアム「…あの男が イングラム・プリスケン少佐か…」

アヤ「ええ…。 かつては私達SRXチームの教官… でも、今は敵…!」

イングラム「…お前達のおかげで いいサンプルを入手することが出来た……」

イングラム「少なくとも、感謝という感情を 持てるようになったよ」

ブリット「サンプルだと…!  それはクスハやエクセレン少尉の事か!?」

イングラム「そうだ。お前も含めてな」

ブリット「!?  貴様は人間を何だと…!!」

マサキ「待て、ブリット。 あれがあいつのやり方だ。 わざとこっちをあおっていやがるんだ」

ブリット「そ、そうか…。 自分を見失ったら、負けだ…!」

イングラム「よく自制が効くようになったな。 なら、これならどうだ?」

ゴーーーーーーー

キョウスケ「…!!あれは…!」

ゼンガー「ヴァイスリッター!?」

ブリット「まさか… エクセレン少尉か!?」

エクセレン「………」

キョウスケ「エクセレンッ!」

エクセレン「…キョウスケ」

キョウスケ「賭けには勝ったらしい… 無事だったようだな」

エクセレン「そう。無事だったわ。 …イングラム少佐の計らいなのよ」

キョウスケ「そうか」

エクセレン「それでね、 私はイングラム少佐の魅力に気付いたの」

キョウスケ「そうか」

エクセレン「あなたみたいに 私のことをどう思っているか わからない人より…」

エクセレン「イングラム少佐の方が 私のこと…本当は寂しい私の心を 理解してくれるの」

キョウスケ「そうか」




ブリット「エクセレン少尉!  クスハの時と同じだ…!  好き勝手なことを…!」

クスハ「キョウスケ中尉、 惑わされちゃ駄目ですっ!」

イングラム「フフ… クスハよ、お前の時とは違う」

クスハ「えっ…!?」

イングラム「彼女の言葉は深層心理の表れだ。 そのように調整したのでな」

アヤ「少佐、あなたは…!!」

エクセレン「少佐?  攻撃しても…いい?」

イングラム「好きにしろ」

ゼンガー「イングラム・プリスケン… 二度も同じ手を使うとは、語るに落ちたな」

イングラム「だが、お前達の戦意を あおるには最も有効な手段だろう?」


キョウスケ「フッ…。 真っ赤になったあいつが見られるかも 知れませんね」
キョウスケ「いや、 気ぐらい失うかも知れない」
ブリット「二人とも 何を言ってるんですか…!?」
タスク「どうしてこんな時にまで 緊張感がねえんだよ、あの二人は!?」
レオナ「あなたにはそう見えて?」
タスク「は!?」

訂正
ゼンガー「確かにな。 正気に戻ったエクセレンが このことを聞けば…」

ゼンガー「どんな顔をするだろうな、 キョウスケ?」

キョウスケ「フッ…。 真っ赤になったあいつが見られるかも 知れませんね」

キョウスケ「いや、 気ぐらい失うかも知れない」

ブリット「二人とも 何を言ってるんですか…!?」

タスク「どうしてこんな時にまで 緊張感がねえんだよ、あの二人は!?」

レオナ「あなたにはそう見えて?」

タスク「は!?」

男(あーあ、こりゃ相当切れてるな…)



キョウスケ「アサルト1から各機へ。 ヴァイスリッターを行動不能にする。 …クスハ曹長の時と同じだ」

リューネ「わかってる!  撃墜すんなってことよね!」

カチーナ「にしても、キョウスケの奴… 意外に落ち着いてるじゃねえか」


男「そうじゃない…」

カチーナ「あ?」

男「…あいつ、 キレてやがるぜ。完ペキによ」

イルム(ま、イングラム少佐も 故意にとは言え…怒らせちゃまずい奴を 怒らせちまったねえ)

…ゴゴゴゴゴ

キョウスケ「………」

イングラム「効果は予想以上だったな、 キョウスケ・ナンブ」

エクセレン「………」

キョウスケ「………」

イングラム(R-GUN 超エース ????)エクセレン(ヴァイスリッター ベテラン中 洗脳)
30以下キョウスケ中破
31-40男中破
41-50味方全機小破
51-65敵を撃破
66-75エクセレン小破
76-90中破
91-98イングラム小破
99 00!?
下2

せいや

00

12キョウスケ中破

ドゴーーーーン!

キョウスケ「っ!!」

エクセレン「…邪魔よキョウスケ」


20以下キョウスケ撃破(死亡判定 キョウスケの悪運で10以下で死亡)(男が代わりに助ける)
21-25大破
26-40男中破
41-50味方全機小破
51-65敵を撃破
66-75エクセレン小破
76-90中破
91-98イングラム小破
99 00!?
下2

加速

根性

11 キョウスケ撃破………


エクセレン「…邪魔」

バシューーン!!ドゴーーーーン!

キョウスケ「っぐわ!」

ゼンガー「キョウスケ!!」



ジャキ
エクセレン「…じゃあね」

キョウスケ「っく………エクセレン!」



バシューーン スカ
エクセレン「………」

男「おっと、選手交代さ」

キョウスケ「….男」

イングラム「….ほう、貴様か同じブロウニングの名をもち、ヴァイスを操れるサンプルは」

男「ブロウニングに関してはタマタマさ。とにかく、さっさと戻りな」

キョウスケ「お、俺は………まだ」

男「………はぁ」




指揮lv3
男「邪魔だ。さっさとどけキョウスケ・ナンブ」

キョウスケ「な!?」

男「…切れていつも以上に無駄な動きをしやがって…さっさと戻りな…ちゃんと助けてやっから」

キョウスケ「….わかった」



ゴーーーーーーー

ラッセル「キョウスケ少尉に無駄な動きが?」

タスク「そんなのあったか?」

ゼンガー「…何時も以上に突進をしていた…エクセレン以外にしか視線が入っていなかったのだろう」

ブリット「…まさか、それだけで分かるなんて」

エルザム「流石に選ばれただけはあるな…男よ」

ゾロ目 キョウスケ無事に撤退

キョウスケ出落ちって

ハーレムシナリオだからかませに…

キョウスケェ…

さらわれることが多いエクセレンとっちゃうと、ストーリーすら変化しそうだ

でぇじょうぶだ、男くんが浚われればいい

男「さてっと…やるぞヴァイスケッツァー…!」



20以下男中破
21-35味方全機中破
36-50全機中破
51-65敵を撃破
66-75エクセレン小破
76-90中破
91-98イングラム小破
99 00エクセレンが…
下2

おは踏み台

せいや

51 敵を撃破

男「オクスタンRモード…」

ジャキーン

男「貫く!」

ザシューーーーーン!! ドゴーーーーン!!


イングラム「…ふむ」



20以下男中破
21-30味方全機中破
31-45全機中破
46-65敵を撃破
66-75エクセレン小破
76-90中破
91-98イングラム小破
99 00エクセレンが…
下3

鉄壁

加速

はい

52 敵を撃破

ドゴーーーーン!!

男「…穴が開いた…なら、各機中央に入り連携してくれ!」

エルザム(…ふむ、指揮も私と同じぐらいか…彼は何処で…)



20以下男中破
21-30味方全機中破
31-40全機小破
41-55敵を撃破
56-70エクセレン小破
71-85中破
86-95イングラム小破
96-98中破
99 00エクセレンが…
下2

熱血

はあっ

41 敵を撃破

男「邪魔だ」

バシュ…ドゴーーーーン!!


20以下男中破
21-25味方全機中破
26-35全機小破
36-45敵を撃破
46-60エクセレン小破
61-80中破
81-90イングラム小破
91-98中破
99 00エクセレンが…
下2

踏み台

突進

ゾロ目

47 エクセレン小破

男「ミサイル…」


バシュバシュー… ドゴーーーーン!


エクセレン「…っ」


男(…全く…大事な奴ってんならちゃんと自分で救えってんだよ)



20以下男中破
21-25味方全機中破
26-35全機小破
36-45敵を撃破
46-60エクセレン中破
61-75イングラム小破
76-80中破
81-90エクセレン大破(無効化成功)
91-98イングラム大破(機体変貌コンマ)
99イングラム撃破
00エクセレン、男に助けられ…
下2

狙撃

68 イングラム小破

バシューン!

イングラム「…やるな…キョウスケ・ナンブを倒しただけはあるな」

男「そいつはどうも…目的はなんだいイングラム?」

イングラム「フ…それはお前達サンプルの採取だ」

男「…ふーん」

イングラム「……」

男「…それにしちゃ、雑にあつかうな…クスハといい…エクセレンといい」

イングラム「……」

男「…まあいい…倒してから話して貰おうか」

イングラム「…やってみろ」



20以下男中破
21-25味方全機中破
26-35全機小破
36-45敵を撃破
46-60エクセレン中破
61-75イングラム中破
76-90エクセレン大破(無効化成功)
91-98イングラム大破(機体変貌コンマ)
99イングラム撃破
00エクセレン、男に助けられ…
下2

踏み台

やあっ

35 味方全機小破

ドドドドゴーーーーン!!

カチーナ「くそ…あいつら活発に…!」

ブリット「ですが、男のお陰で大して傷はおっていません…」

カイ「…お前らが教えたのか?」

ゼンガー「いや、彼は初陣からあの感じだった…」

ブリット「確かに…けど、彼は何処でそれを覚えたのか…」

リュウセイ「案外ゲームなんじゃないか?…ゲーセンで小隊を指揮して覚えたとか」

リオ「そんな馬鹿な…」





20以下男中破
21-30味方全機中破
31-45敵を撃破
46-60エクセレン中破
61-75イングラム中破
76-90エクセレン大破(無効化成功)
91-98イングラム大破(機体変貌コンマ)
99イングラム撃破
00エクセレン、男に助けられ…
下1

行くぞ!

63 イングラム中破

ドゴーーーーン!!

イングラム「…やってくれるな…」

リュウセイ「…イングラム!」


20以下男中破
21-30味方全機中破
31-45敵を撃破
46-60エクセレン中破
61-80大破(無効化成功)
81-98イングラム大破(機体変貌コンマ)
99イングラム撃破
00エクセレン、男に助けられ…
下1

いよっ

30 味方全機中破

イングラム「…デッド・エンド・シュート!」


バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン! ドゴーーーーン!!

ライ「っく…イングラムめ…!」

ギリアム「あいつの腕もそうだが…あの機体R-GUNも改造されている…」

カチーナ「だが、そんな程度じゃ俺達はとめられねえぞ!!」



20以下男中破
21-25味方全機大破
26-45敵を撃破
46-60エクセレン中破
61-80大破(無効化成功)
81-98イングラム大破(機体変貌コンマ)
99イングラム撃破
00エクセレン、男に助けられ…
下2

それ

31 敵を撃破

20以下男中破
21-25味方全機大破
26-40敵を撃破
41-60エクセレン中破
61-80大破(無効化成功)
81-98イングラム大破(機体変貌コンマ)
99イングラム撃破
00エクセレン、男に助けられ…
下1

たあっ

37 敵を撃破

15以下男中破
16-20味方全機大破
21-35敵を撃破
36-50エクセレン中破
51-65敵を殲滅
66-80大破(無効化成功)
81-98イングラム大破(機体変貌コンマ)
99イングラム撃破
00エクセレン、男に助けられ…
下3

ほい

踏み台

ゾロ目

36エクセレン中破


ドゴーーーーン!!

エクセレン「…う」

男「どうした?…前に比べて弱くなったぞ?」

エクセレン「…弱くなってないわ…私は強く…」

男「…はぁ…もういいや…さっさと無効化する」

15以下男中破
16-20味方全機大破
21-35敵を撃破
36-50敵を殲滅
51-70大破(無効化成功)
71-98イングラム大破(機体変貌コンマ)
99イングラム撃破
00エクセレン、男に助けられ…
下2

はい

踏み台

18 味方全機大破

エクセレン「…私は…強くなった!」

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン! ドゴーーーーン!!

ブリット「っく…少尉!!」

ゼンガー「…エクセレン…!」


10以下味方全滅 ゲームオーバー
11-20男中破
21-35敵を撃破
36-50敵を殲滅
51-70大破(無効化成功)
71-98イングラム大破(機体変貌コンマ)
99イングラム撃破
00エクセレン、男に助けられ…
下2

うりゃ

いけえ!

頼む

77 ゾロ


1エクセレンを助けた…男に(キョウスケから揺らぐ)
2イングラム撤退(変貌コンマ無しに撤退)
多数決下3

1

2

2 イングラム撤退

リュウセイ「イングラム!  てめえが何を考えてるか知らねえが…」

リュウセイ「俺はこれ以上、 てめえの思い通りにはならねえ!!」

イングラム「リュウセイ… お前達への試練は終わった」

リュウセイ「何だがしらねえが、 それで今度はエクセレンか!?」

リュウセイ「てめえ… 人をいいように利用するのも たいがいにしやがれ!」

イングラム「フッ… SRXを動かせぬお前に用はない。 ここで死ぬがいい…!」

バシューン! スカ


リュウセイ「やらせるかよ!!T-LINKナックル!!」

ドゴーーーーン!!

イングラム「フ、フフフ…。 素晴らしい。素晴らしい力だ…」

イングラム「どうやら、お前達は 俺の予想を超えつつあるようだな…」

ライ「逃がすか!」

イングラム「フフ…イレギュラーも居る事だ…次会うときは本気でだ」


バシューン!

リュウセイ「待ちやがれ!  イングラム!!」

アヤ「待って!まずはエクセレンを助けるのが先よ!」

リュウセイ「…っ!!」



エクセレン「……イングラム」

男「…あんたの恋人は逃げたぞ」

エクセレン「関係ないわ…帰れば彼は待っているもの」

男「…いい加減に夢から覚めな…エクセレン・ブロウニング」



5以下味方全滅 ゲームオーバー
6-10男中破
11-25敵を撃破
26-40敵を殲滅
41以上エクセレン大破(無効化成功)
91-98↑エクセレンの好感度がキョウスケ並に エクセレンの好感度が10に
99 00エクセレン、男に助けられ…
下2

集中

はい

39 敵を全滅

ドドドドゴーーーーン!!

エクセレン「……」

ゼンガー「周りはやった…後は…」

エクセレン「…」





20以下エクセレン撤退
21-30男中破
31以上エクセレン大破(無効化成功)
91-98↑エクセレンの好感度がキョウスケ並に エクセレンの好感度が10に
99 00エクセレン、男に助けられ…
下2

そりゃ

こんどはどうだ?

どうだ

96 無効化成功+エクセレンの男の好感度がキョウスケ並に

エクセレン「……邪魔を」

バシューン!

男「…ったく…」

スカ




ジャキ
男「……いい加減に…戻れ」

バシューン! ドゴーーーーン!!

エクセレン「きゃあああああ!!」


バチバチ…

エクセレン「う、うう…」

男「…」

エクセレン「…わお、キョウスケ… おはようございます……って、あれ?」

男「……キョウスケはお前にやられて戦艦に戻ったぞ」

エクセレン「……え?」

ブリット「エ、エクセレン少尉…?」

ゼンガー「元に戻ったのか!?」

アヤ「わかりません…。 でも、クスハの時と違うのなら…」

エクセレン「……」





エクセレン「ちょっとーーーーーー!!ここは普通にキョウスケが助けにくる場面でしょうーーーーー!!」

男「知るか…そもそもそのキョウスケはあんたにやられたって言ったでしょ?」

エクセレン「もーーーーう!!キョウスケの馬鹿ーーーーーーーー!!」

ゼンガー「戻ったな」

カチーナ「ああ、あれは戻った」

ショーン「やれやれ…これで終わりましたな」

レフィーナ「各機、この宙域を抜けます…帰還してください」

エクセレン「………けど、あなたが助けてくれたのよね…ありがとうねー」

男「良いって…後でキョウスケからちゃんと言えよ?」

エクセレン「…うん」



エクセレン(…男・ブロウニングね……キョウスケも彼にお熱だし…ボスからも信頼されてる…)

エクセレン(……もし、彼が私の彼氏だったら………)

エクセレン(ダメダメ!!そんなのは考えちゃダメ!!)




男「おーい…早く帰還しますよ」

エクセレン「あ、はーい…すぐ行くから!」

男「手でもつないで帰りますか?…今の状態じゃ動かすのも…」

エクセレン「え!?」

男「冗談ですよ…キョウスケの大切な人にそんなことはしませんから…さあ、早く戻りますよ」


ゴーーーーーーーー!


エクセレン「…大切な人…ね」





エクセレン(…なら、なんでここに居ないの…キョウスケ)


エクセレンを助けました
エクセレンの好感度が10に(キョウスケと同じくらいに)

ハガネ 食堂

タスク「何だって?  パーティをやるだあ?」

ガーネット「そういうこと。 クスハが戻ってきた時、考えてたんだけど…」

ガーネット「入れ替わりでエクセレンが さらわれちゃったじゃない?」

ジャーダ「ま、あいつも無事に帰ってきたし、 この際二人分まとめて…ってことさ」

ガーネット「それに、 最終決戦前の打ち入りも兼ねてね」

タスク「なるほど。 …よっしゃ、準備すっか」

ラッセル「ちょっと待って下さいよ。 そんなこと、自分達が勝手に…」


カチーナ「心配はいらねえぜ。 上の許可は取ってきたよ」

ラッセル「ほ、本当ですか!?」

カチーナ「ああ。 時間限定、アルコール抜きってことでな」

ガーネット「艦長達、話がわかるぅ!」

ジャーダ「あのオッサン連中… シブい顔して、意外にノリがいいんだな」

リオ「…前も私達に黙って 酒盛りしてましたしね」

タスク「とりあえず、準備だ準備。 出し物は俺とジャーダ少尉で何とかするからさ…」

タスク「リオとかレオナは 料理の方、頼むぜ?」

レオナ「え…?」

リオ「まかせといて!  アヤ大尉やラーダさん、ユンにも声をかければ…」

リオ「中・韓・印・日・独でフルコースが作れるわ。 ね? レオナ」

レオナ「…え、ええ…」


ラッセル「でも、材料とかはどうするんですか?  戦艦にそんなバリエーションは…」

エルザム「心配は無用だ」

カチーナ(ど、どっから出てきたんだ!?)

エルザム「こういうこともあろうかと、 クロガネから食材を運び込んでおいた」

リオ「ほ、本当ですか!?」

エルザム「ああ。 君のリクエストには充分応えられると自負している」

ジャーダ(戦艦に何積み込んでんだ、この大将は…)

リオ「じゃあ、私… 母様直伝の中華料理を作ります!  レオナ、手伝ってくれる?」

レオナ「え…? どうして私が?」

リオ「だって、あなた… 何でもソツなくこなすじゃない。 料理の方もバッチリでしょ?」

レオナ「そ、それは…」

エルザム「…レオナ、何事も勉強だ。 彼女に色々と教わるがいい」

レオナ「は…はい……」

タスク「うひょ~!  レオナの料理、楽しみ~!」

カチーナ「ところで、肝心の 主役のエクセレンは大丈夫なのかよ?」

ラッセル「検査の結果は 特に問題ないという事でしたけど…」


男(うーんパーティーか…どうすっかな…あっちの様子も見たいし)
1このままパーティーへ(料理コンマ)
2エクセレン、キョウスケが居る医務室へ
多数決下3

1

1

2

2

お二人は任せよう

1パーティーに

男「なら、俺も手伝うか…流石に2人じゃ大変だろう?」

タスク「え!?あんた出来るの!?」

男「ん?まあ、普通以上には……そもそも自炊してるし」

エルザム「…ふむ…なれば私もやろう」

レオナ「エルザム様!?」

男「え?少佐も出来るんですか?」

エルザム「うむ…クロガネの方で兵士たちに料理を提供しているのでな」

ゼンガー「彼の腕は一流だ…」

ギリアム「…確かにな…そこらのプロ料理人並にうまかった」

タスク「…へぇー」



調理室
男「…もしかして俺の腕みたいがために来ました?」

エルザム「分かるか?…まあ、後は……」


ジーーーー

レオナ「…えーっと…これが……」

ボヒューーーー!

リオ「ちょっと!!レオナスープが漏れてるから火を止めて!!」

レオナ「え!?あ、ちょっとま」

ドンガラガッシャーン!

レオナ「きゃあああああ!!」

リオ「レオナーーーー!」



男「……彼女、料理は?」

エルザム「…あまりできないのだ」

男「………不器用なんですね」

エルザム「…そうだな」


レオナの料理は?
80以下全然ダメ
81以上奇跡が…
99 00トロンベ
下2

男は?
10以下失敗した
11-65難なくこなした
66-90トロンベ並に
91-98トロンベを超え
99 00味皇
下3

踏み台

ビーム出せ

トロンベ来い

さす男

二重の意味で1多い!

これは男がレオナに料理を教えて仲良くなる展開だな

また来たよ ラッキー

1男がレオナに教わり、普通にできた(レオナが意識する…)
2男の料理がトロンベを超えた(みんなの好感度がアップ)
多数決下3

1

1

1

これレオナの好感度上がって10になるのかな?

1 レオナの手伝い

男「…少佐俺あっち手伝うんでお願いします」

エルザム「分かった…任せたまえ」



スタ・・・スタ



ラーダ「……うーん、まさかレオナさんが不器用だとは」

エルザム「彼女はやったことがないのだ…まあ、慣れれば上手くなるとは思うが」

アヤ「…しかし、彼の料理…」

…モグ

ユン「…エルザムさんと同じくらい旨いですね」

エルザム「フ…まさか彼がライバルとはな…面白いぞ!」

リオ(…なんか対抗心燃やしてる)


ラーダ、ユンが好感度が6に 
リオ、アヤの好感度が3に
エルザムの好感度7になりました



トン‥トン‥…

レオナ「…う…中途半端に…」



男「…レオナ」

レオナ「っ!!な、何かしら?」

男「出来ないなら出来ないで言え……お前そのままだと不味い料理になっちまうぞ」

レオナ「う…けど」

男「あのな…最初は誰だって出来ないの…慣れてる人から教わるの普通」

レオナ「……」

男「…あー、もう!……勝手に教えるから真似ろ…んで、間違ってるなら言うからな」

レオナ「あ、ちょっと!?」





調理中



男「……ふー…まあ最初はこんなもんだ…後はゆっくりかつ丁寧にやれば出来る」

レオナ「……ありがとう」

男「いいって…将来好きな奴に食わす料理なんだ…腹壊して倒させる訳にはいかないだろう」

レオナ「な!?そんなことはしないわよ!!」

男「ハハハハハ…んじゃ、盛り付けはまかせた…俺は戻るから…」

スタ・・・スタ


レオナ「…ねえ」

男「ん?」

レオナ「…逆に聞きたいんだけど…あなたのタイプってなに?」

男「んー…俺が好きなタイプね…」







男「俺の事が好きであれば別にいいや…どんな顔でも性格でもな…ただし、悪役とか殺し愛みたいなのは勘弁」

スタ・・・スタ



レオナ「……好きね…」


レオナ(………好きな人…か…)

レオナの好感度が10になりました
(心が揺らいでいます)

食堂
ジャーダ「YEAH!  サンキュー、エブリバディ!!」

イルム「いい歌だったぜ、ジャーダ!」

ジャーダ「へへ、どうも。 アンコールとアルコールは作戦成功後ってことで」

リュウセイ「…初めて聞いたけど、 ジャーダって歌が上手いんだな」

ラトゥーニ「…連邦軍に入る前は デビュー寸前まで行ってたって」

エクセレン「わお! すんごい経歴じゃない!  キョウスケもなんかないの?」

キョウスケ「…試作機を壊した数なら負けん」

リュウセイ「…それ、経歴かよ?」



リオ「さあ、みなさん。 料理はまだたくさんありますから、 どんどん食べて下さいね!」

リョウト「…おいしい。 一流シェフ顔負けですね。 特にエルザム少佐の料理が…」

ゼンガー「コロニー統合軍では有名な話だ。 作戦前には部下達に料理を振る舞う事も あったらしい」

リョウト「あ、それ… DCにいた時、ウワサで聞いたことがあります」

ゼンガー「うむ。 故に奴の部隊は結束が固かったという」

タスク「それって単純にメシに釣られてただけじゃ…」

ゼンガー「…少なくとも、俺には出来ん芸当だ」

タスク「そうッスよねえ…」

タスク「ゼンガー少佐なら、 いきなり魚釣って来て、日本刀でダダーン!  …とかやりかねないッスもんね」

ゼンガー「…む」

タスク(やったことあンのかよ!?)


男「うーっす…料理持ってきたぞー」

リュウセイ「…これお前が?」

男「そうだが?…いやー…久しぶりに作った…」

カチーナ「おいおい…大丈夫なのかよ?」

エルザム「…彼の腕前は私と同じだ…」

ギリアム「…ほう」


パク
ゼンガー「…うまいな…丁度いい塩梅な味の濃さ…食感」

カイ「うむ…エルザムと同じくらいにやる」

ライ「……本当だな」

キョウスケ「…昔なにかやったのか?」

男「ん?…まあ、食堂の手伝いでな…そこで教わったし…各国の料理の方も覚えた」

エクセレン「凄いわねー…私なんか、カップラーメンしか出来ないわ」

男「安心してください…もう一人の子もそんな感じだったし…普通にできましたから」

タスク「…もう一人の子?一体誰なんだ?」

男「…内緒」

ブリット「なあ、タスク。 次の出し物、お前なんだろ?  準備の方はいいのかよ?」

タスク「いや、その前に……」


ガチャ
レオナ「………」

タスク「待ってました!  レオナの料理、一番乗り! いっただき~!」

レオナ「あっ……!」

タスク「む?  これはなかなかオツな味で…」

バクバク!

レオナ(…良かった…味の方は問題ないわね)

エルザム「…良かった…まさか、レオナがあのように」

ライ「…一体何をしたんですか兄さん?」

エルザム「うむ…彼男・ブロウニングに教えを受けながら作ったのだ」

ライ「あいつが…」




タスク「っ!!う、ううう!!」

ブリット「あ、こいつ食い過ぎて詰まった!」

タスク「な…何か…飲み物を……!」

クスハ「タスク君、これ…。 私が作った栄養ドリンクだけど…」

アヤ「あっ! ダメよ!!」

タスク「う…ごくっごくっ」

タスク「…ふう。 」






タスク「……………………ブリット」

ブリット「…だ、大丈夫か?」

タスク「…俺のマジックショーは延期だ。 先にラーダさんのヨガ教室をやってくれ」

ブリット「は!?」

タスク「……ガクッ」

バタッ!

ブリット「お、おいっ! しっかりしろ、タスク!!  …だ、駄目だ…泡吹いてる…」

クスハ「す、すぐに 医務室へ連れて行きます!」

カチーナ「…マジックショーってな、これか?」

男「いや、違うだろう」

レオナ「…これって、私が悪いの?」

ユーリア「…いや、どうやら栄養ドリンクで刺されたようだ」

男「…だな」

キョウスケ「やれやれ…ん?」

シロ「…ここにもいニャいニャ」

クロ「やっぱり、本気ニャの?」

キョウスケ「どうした?」

クロ「マサキがいニャいの」

キョウスケ「…そう言えば、姿が見えんな」

アヤ「何かあったの?  あなた達、いつも一緒なのに…」

シロ「マサキをここへ連れて来ようと したんだけどニャ…」

クロ「決着も近いのに 遊んでられニャいって言って…」

キョウスケ「…まさか、外へ出る気なのか?  そんな勝手な行動は許さんぞ」

キョウスケ「クスハ曹長とエクセレンが 敵の手に落ちたのも、少数で行動していたからだ」




キョウスケ「二人を無事に奪還できたのは 運が良かったからだ。 …今後は勝手な行動は許さん」

クロ「キョ、キョウスケ…?」

シロ「そんニャにカリカリしニャくても、マサキなら 艦内で迷ってるハズだニャ」

キョウスケ「そこまで緊張感のない男じゃない。 …それ故に危うい」

キョウスケ「マサキが出ようとしているなら、 今すぐ止めてこい」

キョウスケ「…もし、何かあったら 三味線くらいでは済まんぞ…!」

シロ「しゃ、三味線!?」

クロ「わ、わかったニャ!!」

アヤ「…キョウスケ、 気持ちはわかるけど言い過ぎじゃない?  クロちゃん達だって…」

キョウスケ「…前々回のことを鑑みても、 サイバスターが奴らに狙われる可能性は高い…」

キョウスケ「これ以上、 エクセレンのような目に遭う者を 出すわけにはいかない」

キョウスケ「…それが 戦闘指揮官として自分に与えられた使命です」

アヤ「…わかったわ。 私達もマサキを探しに行きましょう」

男(…やれやれ‥俺も探すか……そういや…リューネがいねえな)


60以上で格納庫に居るのを発見
下2

あなたはそこにいますか?

はい

1 失敗

バシューン!

男「…ん?あれ…サイバスターにヴァルシオーネ」

キョウスケ「…あいつら…!」

アヤ「勝手に行って…!」







戦況
20以下サイバスターにヴァルシオーネが連れ去られ…
21-40苦戦中
41以上策を見破った
99 00 本当だった
下2

踏み台

そいや

根性

はあっ

90 策を見破った

ドゴーーーーン!!

リューネ「マサキッ!!」

シロ「………!!」

クロ「…ニャ?  全然効いてニャい…?」

マサキ「ヘッ、賭けに勝ったか」

マサキ「俺やリューネの目はともかく、 サイバスターはごまかせなかった ようだな…」

リューネ「どういうこと!?」

マサキ「あのシュウとグランゾンは 間違いなく偽物だ」

マサキ「どういう仕組みかわからねえが、 俺達は幻か何かを見せられてたんだ」

リューネ「幻…?  確かに手応えはあったよ!?」

マサキ「クスハやエクセレンを あそこまで操るような連中だ…」

マサキ「こっちに 本物そっくりの幻を見せるのは ワケねえんだろうよ」

マサキ「その証拠に、サイバスターは 何のダメージも受けてねえ」

リューネ「じゃあ…」

マサキ「さあ、 もうネタはバレてんだ!  さっさと出てきやがれ!!」


バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!

アタッド「あたしのトラウマシャドーを 見破るとは…大したもんだねえ」

マサキ「トラウマシャドー!?」

アタッド「そうさ。 あんたの記憶をスキャンして、 幻を作り出す……」

アタッド「たいがいの奴は… そう、心に傷のある奴ほど コロッと引っ掛かるんだけどねえ」

マサキ「フン… あれは俺とリューネの記憶が作り出した、 シュウとグランゾンだったってワケかよ?」

アタッド「ところで、あたしの仕掛けに いつ気づいたんだい?」

マサキ「最初からだ」

アタッド「根拠は何なのさ?」

マサキ「サイバスターの反応が 妙だったせいもあるが…」

マサキ「勘だ。 最初見た時から怪しいと思ったぜ」

アタッド「な……っ!?  勘だって?」

ゲーザ「ホ! 面白れえ奴だな。 気に入ったぜ!」

マサキ「…奴とは何度も面を突き合わせてる。 何を考えてるかはわからねえ野郎だが…」

マサキ「どういう感じの奴かは、 嫌ってほど知ってんだよ!」

アタッド「フ…フフフ… アハハハハ!!」

アタッド「あたしのトラウマシャドーを 勘で見破るなんて…アハハハ、 一本取られたようだね」

アタッド「気に入ったよ。 何が何でもサンプルとして 手に入れたくなった…」

アタッド「ゲーザ、 あいつらを捕まえておしまい!」

ゲーザ「おう、わかったぜ!」

リューネ「そう簡単にあたし達が つかまると思ったら大間違いだよ!」

マサキ「ああ! 三文芝居の見物料は キッチリ払ってやるぜっ!!」

ゴーーーーーーーー!

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!

アヤ「マサキ、リューネ、大丈夫!?」

マサキ「当たり前だ。 こんな連中にやられる俺じゃねえ」

キョウスケ「たまたま 無事だっただけじゃないのか?  …何故、ハガネに戻らなかった?」

マサキ「敵を目の前にして 逃げろってのか!?」

エクセレン「まあまあ、キョウスケ。 無事だったんだし良かったじゃない」

キョウスケ「結果論にすぎん」

カチーナ「エクセレンの言う通りだ。 今は怒ってる時じゃねえ」

タスク「せ、説得力ねえ~」

カチーナ「あ?  マジで皿ごと毒を食わせるぞ、タスク!」

タスク「く、食い物関連の仕置きは もうカンベン…!」

キョウスケ「…いいだろう。 話は後だ、マサキ」

マサキ「…ま、説教は覚悟の上で 飛び出したんだ。しょうがねえな」

キョウスケ「よし…。 アサルト1より各機へ。 攻撃を開始してくれ」

アタッド(お前らが来るのは計算の内さ… そのための伏兵は用意してあるからね、 フフフ)



アタッド、ゲーザ戦 アタッド(エゼキエル・サゴル エース) ゲーザ(エゼキエル・アドム エース)
20以下敵増援
21-25男中破
26-35味方全機小破
36-50敵を撃破
51-70ゲーザ中破
70-85アタッド中破
86-98↑二機とも中破
99 00本物
下3

加速

トロンベ

シュート

59 ゲーザ中破

ゲーザ「さあ、バトルを楽しもうぜ!  遠慮なくかかって来いっての!!」

ゲーザ「つまらねえ頭痛も今回はねえしよ!  ヒャハハハ!」

リュウセイ「!?」

エクセレン「あらん、 またあの陽気なパイロットちゃん みたいねえ」

リュウセイ(あいつは…!?  あのしゃべり方…)

ブリット「あいつに似たパイロット… ずっと前から知ってるような…」

リュウセイ「テンザン… テンザン・ナカジマに似てる…!」

マサキ「馬鹿言え。 あいつはDCの最終決戦で死んだろうが!」

エクセレン「んじゃ、幽霊?  それとも双子の弟がいたとか?」

マサキ「何で双子の弟が異星人なんだよ!?」

ラーダ(もしかして……)

ギリアム(………)

ドゴーーーーン!!


ゲーザ「っち…!あの野郎…!」

男(…この喋り…あいつにそっくりやな…となれば、前と同じ…)



20以下敵増援
21-25男中破
26-35味方全機小破
36-50敵を撃破
51-70アタッド中破
71-80ゲーザ大破
81-90アタッド大破
91-98ゲーザ撃破(死亡判定)
99 00本物
下2

オラァ

9 敵増援

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!

アタッド「ハハハハハ…ようやく来たか…」

キョウスケ「…やはり伏せていたか」

アタッド「当たり前さ…さあ、早く捕まってもらおうか」


増援の部隊は?
60以下健在かつ無傷 (仕事しなかった)
61以上半壊かつ逃がした部隊(仕事した)
99 00…ここにいましたか
下2

踏み台

Ksk

V

42 敵無傷


アタッド「さあ、いくよお前ら!!」




30以下男中破
31-45味方全機小破
46-60敵を撃破
61-70アタッド中破
71-80ゲーザ大破
81-90アタッド大破
91-98ゲーザ撃破(死亡判定)
99 00…ここにいましたか
下2

あなたはそこにいますか?

29 男中破
ドドドドゴーーーーン!!

男「ぬお…流石に数が多いなったく!」

アタッド「うーん?…あいつ…見たことがないねえ…まあいい、オマケとして捕まえてやろうか」

男「オマケ扱いかい」



25以下男大破
26-45味方全機小破
46-60敵を撃破
61-70アタッド中破
71-80ゲーザ大破
81-90アタッド大破
91-98ゲーザ撃破(死亡判定)
99 00…ここにいましたか
下2

ひらめき

俺の勇気は死なない!

12 男大破


ゲーザ「うひゃははは!!貰ったーーー!!」

バシューン!

男「っ!!」

ドゴーーーーン!!

男「…くそが!俺を集中的にやりやがって」

20以下男撃破 死亡判定
21-25下男撃…(捕虜判定
26-45味方全機小破
46-60敵を撃破
61-70アタッド中破
71-80ゲーザ大破
81-90アタッド大破
91-98ゲーザ撃破(死亡判定)
99 00…ここにいましたか
下2

加速

魂!

89 アタッド大破
男「…これ以上はやらせん」

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!バシューン!

男「…ラスト!」

ジャキ…ドシュンドシュンドシュン!!


ドゴーーーーン!!
アタッド「っぐぅぅ!!…猿如きが!!」

男「どうした?…俺を捕まえんじゃあねえのか?…ババァ?」

アタッド「くそが!!」



20以下男撃破 死亡判定
21-25下男撃…(捕虜判定
26-45味方全機小破
46-60敵を撃破
61-80ゲーザ撃破(死亡判定)
81-98アタッド撃破(死亡判定)
99 00…ここにいましたか
下2

ksk

風穴を開けてやるぜ!

トロンベよ!!

またヴァイスちゃんが

4 男撃破

アタッド「…死ね!!」

バシューン!

男「…まず!」



50以下で死亡(ゲームオーバー)
51-80無効化され、男捕虜
81-98ケッツァー破壊 脱出成功
99 00!?
下2

踏み台だ

ほいさ

コンマ キツい

やはりピーチ姫的存在・・・

66 無効化だが


ドゴーーーーン!!
男「っく!…ヴァイス…が…!」

アタッド「…まあいい…あの女の代わりだ…お前を捕まえてやる」

男「…っち」


40以下で連れ去られた
41-75レオナが助けに入り、男の代わりに連れ去られた
76-98援護が入り連れ去れなかった ケッツァーは無事
99 00 後ろから…
下3

かく乱

おっと姫かな?

ちぇすとー!

^^

悲報 運命から逃れられず

やはり姫か

28 この時空でも、因果は変わらないのか…男


ガシガシ
男「…やれやれ…今度は俺かよ」

ユーリア「男!?」

男「…わりぃ…助けがくるまで待ってるよ」

レオナ「ダメ!!」


アタッド「さあ、連れて行け!!」


バシューン!

ゼンガー「……今度はあいつか…!」

エルザム「…男」

キョウスケ「……マサキ、リューネ…これが終わったら覚悟しておけ…説教ですむとは思うな」

マサキ「……悪い」

リューネ「…ごめん」

クスハ「…また浚われた…」

エクセレン「…男君」


男は連れ去れました ヴァイスケッツァーは半壊していますが修理すれば乗れます

ハガネ 格納庫


バキ!!!
マサキ「…っぐ」

パシーン!!
リューネ「…っつ!」


キョウスケ「……これはお前ら二人の勝手な命令でやった罰だ…」

マサキ「……すまなかった」

レオナ「ふざけないで!!あなた達が勝手にこんなことをしたから…!!」

ユーリア「…落ち着けレオナ」

レオナ「…!」

エルザム「…そうだ…もし、奴らが同じ手を使うならば…」

ゼンガー「……」

キョウスケ「……それに賭けるしかないか…だが、2度も失敗している…同じようにやるとは思えん」

ゼンガー「……最悪の場合は…殺されるか…」

リューネ「……」





自動惑星ネビーイーム

男「……」

アタッド「…なるほど…こいつも念動を‥しかも中々の」

男「…勝手に弄んな…」

バチバチ!!
男「っぐ!」

アタッド「…喋るな!」

男「…」


アタッド「…さて…」


30以下ガルインみたく、サイボーグ化される(ゲームオーバー)
31-75洗脳される(洗脳判定)
76-98…まあいい、明日また実験しようかね(牢屋へ)
99 00 ビービー!(警報が鳴り響く)
下1

のーみそこねこね

39 洗脳

アタッド「…まずは洗脳させるか」

男「…またかよ…もう2回も失敗してんじゃ」

バチバチ
男「…ぐへ!」

アタッド「やかましいね…今度は成功するさ」




結果は あっちの因果
50以下洗脳された
51-90平気だった(何故かは不明)
91-98エクセレンと同じ解明できない遺伝子が…(アインスト)
99 00…もういいか(覇気発動)
下2

(ファミチキ下さい)

はい

うぉい下1

2 洗脳


バチ・・・バチ・・・
男「………」

アタッド「…ふん、今度は使えるだろう…あいつらも苦戦したことだしな…」

男「…誰をやればいい?」

アタッド「…ハガネ、ヒリュウ部隊さ…ただし、重要ターゲット、または使えるサンプルが居れば捕まえる事」

男「要らないサンプルは?」

アタッド「殺せ」

男「了解」





男 敵になりました 

巻き戻っとく?

うーん・・・まだどうなるかわからないし・・・

アタッド「レビ様…」

レビ「何だ、アタッド?」

アタッド「地球側の艦隊が、衛星軌道上のポイントへ 本格的に集結しつつあります」

アタッド「おそらく、降伏期限前に この自動惑星ネビーイームへ総攻撃を 仕掛けて来るつもりでしょうねえ」

レビ「フッ、 我らの望みどおりの選択をしたようだな。 ならば、クラス・ギボルの最終選考を始めよう…」

レビ「アタッド… ネビーイームを第3迎撃モードに。 さらに積層結界の準備を」

アタッド「はっ…」

レビ「イングラム、 ハガネとヒリュウ改の現在位置は?」

イングラム「連中は 艦隊と別行動を取っている。 …陽動のつもりだろう」

レビ「彼らの仕上がり具合は?」

イングラム「もう一息といったところだな」

レビ「ならば、私自らが出るとしよう。 彼らと直に接してみたい」

アタッド「お待ちを。 レビ様には万が一の時に備え、ジュデッカの制御を していただかなければなりません」

レビ「万が一だと?  フッ、地球人の戦力ではネビーイームの 積層結界を破ることなど不可能だ」

レビ「例え、それがヒリュウ改とハガネであろうとな」

アタッド(…とは言っても、大事な身体だからねえ。 不用心に連中と接触されるのも問題だし)

アタッド「…そうだ…男・ブロウニング」


スタ・・・スタ
男「‥はい」

アタッド「お前やってこい…そうして、お前が気になり…そしてそれを満たさない者がいれば…」

男「…了解」


スタ・・・スタ

イングラム「…今度はあいつか」

アタッド「ガルインが居れば良かったが…死んじまったからね」

イングラム「……また見逃すんじゃないのか?」

アタッド「あんたとは違うさ…それに、お前と違って彼の調節は完璧さ」

イングラム「…そうか」



イングラム(…さすがに2回はダメか…奴らにかけるとしよう)

ヒリュウ改
テツヤ「間違いないんだな!?」

エイタ「は、はい!  スペースコロニー・エルピスが…」

エイタ「エアロゲイターの機動部隊に 包囲されています!!」

レフィーナ「包囲…!?  攻撃を受けているのではないと?」

エイタ「え、ええ…。 コロニー統合軍も手を出しあぐねて いるようです」

テツヤ「今まではコロニーに対して、 偵察行動しか仕掛けていなかった奴らが何故…?」

ショーン「十中八九… 我々を誘き寄せるワナでしょうな」

ショーン「コロニーを盾にされた場合、 こちらの方が不利になりますから」

レフィーナ「かと言って、 このまま見過ごすわけにはいきません…!」

ダイテツ「うむ、直ちにエルピスへ急行する!  総員、第1種戦闘配置!」


ゴーーーーーーーー!

コロニー・エルピス
男「・・・・・・」


一般兵「エアロゲイターの 機動部隊、依然として動きません!」

ブライアン「…やれやれ。 残務処理のための一時帰国が 裏目に出るとは…」

ブライアン「僕としたことが、 読みが甘かったようだねえ。 いや、反省反省」

C軍艦長「大統領、彼らへの攻撃命令を!  今ならせん滅出来ます!」

ブライアン「押してばかりじゃ、 行き詰まるだけだよ?」

C軍艦長「は…!?」

ブライアン「彼らがその気なら、 エルピスはとっくに消滅している」

ブライアン「どうやら、意中の相手は 僕達じゃないらしい」

C軍艦長「……!」

ブライアン「…何にせよ、逃げ場はないんだ。 下手に手出しすれば自滅だよ」

ブライアン「ま…ブーイングと スキャンダルはやり過ごすに限る。 相手にすれば、馬鹿を見るだけさ」

ブライアン「君達は万一に備えて、 防衛に徹してくれたまえ」

C軍艦長「りょ、了解です」

ブライアン「それに、ここはエルピス… 希望を捨てちゃあいけないね」

一般兵「大統領、ハガネとヒリュウ改が 来てくれました!!」

ブライアン「…ほらね」

ゴーーーーーーーー!

バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!

レフィーナ「…エルピス…!  良かった、無事で…」

ブライアン「久しぶりだね、 レフィーナ艦長」

レフィーナ「大統領…!  確か、地球におられたはずでは?」

ブライアン「まあ、 色々と仕事が残っていてね」

ブライアン「すまないが、 僕達はコロニーの防衛に回る。 彼らの相手は頼むよ」

レフィーナ「了解です!」



男「…来たか」

カチーナ「…っち、やっぱり同じ手かよ!」

レオナ「男!?」

男「ふむ…こうすれば来るというのは正解だな…まあいいや…」


ガシャ

男「さっさと捕まれ地球人」

エルザム「…容赦がないな…確実に殺す気で狙っている」

男「当たり前だ…それで死んだ奴には価値がない」

ゼンガー「…男よ」

キョウスケ「……」

エクセレン「…今度は私が助けるから」

クスハ「男さん…」

男「なんだ…ゴミ二人か…お前らに価値は無くなった…ここで消す」

エクセレン「…!」

エルザム「…相当に強いマインドコントロールが入ってるな…」

キョウスケ「……各機へ、男・ブロウニングを止める…本気でやれ…じゃなければ俺達がやられる」

リューネ「……私たちの性で捕まった…だから!」

マサキ「…ああ…今度は助けてやるぜ!」

男「来い…サンプルども」


男戦(ヴァイスケッツァー 超エース 念動LV8 予知 覇気 指揮LV3)
45以下味方全機中破
46-50レオナ中破
51-55マサキ、リューネ中破
56-60キョウスケ、エクセレン中破
61-65ゼンガー、エルザム中破
66-75男回避
76-85敵を撃破
86-95男小破
96-98中破
99 00…ぐ
下2

踏み台

男、敵の時の方が強くない?

83 敵を撃破 (よくあるスパロボの敵補正です)

ドゴーーーーン!!

男「……」

レオナ「…男」

男「誰だ?…まあいい…そのまま来い…抵抗するなら死だ」

レオナ「……!」



40以下味方全機中破
41-45レオナ中破
46-50マサキ、リューネ中破
51-55キョウスケ、エクセレン中破
56-60ゼンガー、エルザム中破
61-70男回避
71-85敵を撃破
86-95男小破
96-98中破
99 00…ぐ
下2

ひらめき

アハハハハハハ! ハハハハハハ!! さようならだ! 

25味方全機中破

男「…各機、射撃…このまま突っ込む」
バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン!



ジャキ
男「じゃあな」

ドシュンドシュンドシュン!ドゴーーーーン!!

ブリット「…ぐわあああ!!」

リュウセイ「くそ!これがあいつの…本気!?」

キョウスケ「……各機、ここから反撃だ…踏ん張れ!」


男「…」




30以下味方全機大破
31-35レオナ大破
36-40マサキ、リューネ大破
41-45キョウスケ、エクセレン大破
46-50ゼンガー、エルザム大破
51-65男回避
66-80敵を撃破
81-90男小破
91-98中破
99 00…ぐ
下3

加速

踏め

ゾロ目

37 マサキ、リューネ大破

ドゴーーーーン!!
リューネ「…きゃ!」

男「サイバスターにヴァルシオーネか…サンプルとしては丁度いい…そのまま捕まれ」

マサキ「やらせるか…今度は…俺が!」

男「フ…あなたじゃ無理です…その程度の腕で…しかも…」





男「お前らの二人の性でこうなったんだ……黙って捕まれ」

マサキ「っぐぅ」

リューネ「…男…」

20以下リューネ、マサキ捕縛
21-30味方全機大破
31-40レオナ大破
41-45キョウスケ、エクセレン大破
46-50ゼンガー、エルザム大破
51-65男回避
66-80敵を撃破
81-90男小破
91-98中破
99 00…ぐ
下2

ちょっとシュウが入ってないかい?

とりゃ

61 回避

エクセレン「そこ!」

バシューン!

スカ

エクセレン「…やっぱり、あれは厄介ね…!」

ギリアム(…まさか、彼も私と同じ?)

男「…やはりその程度か…つまらないな…エクセレン・ブロウニング」

エクセレン「う…腹が立つ…!!」



20以下リューネ、マサキ捕縛
21-30味方全機大破
31-40レオナ大破
41-45キョウスケ、エクセレン大破
46-50ゼンガー、エルザム大破
51-65男回避
66-80敵を撃破
81-90男小破
91-98中破
99 00…ぐ
下1

キボウノハナー

どうせペナルティありの死をむかえるんだ
とことんまで落ちてくるしませようや

61 回避

スカ
キョウスケ「……っち」

男「その程度か…キョウスケ・ナンブ…そんなだから、大事な存在を手放すんだ」

キョウスケ「……」

男「それに、彼女を助けたのは俺だ…お前はここで死ね」

キョウスケ「……だから、どうした…今のお前に勝てばそれでいい」

男「やってみろ…」



20以下リューネ、マサキ捕縛
21-30味方全機大破
31-40レオナ大破
41-45キョウスケ、エクセレン大破
46-50ゼンガー、エルザム大破
51-65男回避
66-75敵を撃破
76-90男小破
91-98中破
99 00…ぐ
下2

とう

さあ無にかえろう

51 回避


スカ

男「…その程度かよ教導隊」

カイ「…っち…俺達以上の…」

ギリアム「…まさか、このような腕を持っているとは」

ゼンガー「…必ず倒す…そして貴様を」

男「無理だな。あいつと同じ運命にたどるさ……名前は忘れたが」

エルザム「……隊長」

ゼンガー「…これ以上は喋らせぬ…」

男「ならばどうする?殺すか?」

エルザム「いや、止めさせていただく…私たちが」




20以下リューネ、マサキ捕縛
21-30味方全機大破
31-40レオナ大破
41-45キョウスケ、エクセレン大破
46-50ゼンガー、エルザム大破
51-65男回避
66-75敵を撃破
76-90男小破
91-98中破
99 00…ぐ
下2

踏み台

ほい

81 男小破

ギリアム「…ならば…そこだ!」

バシューン!
男「…遅…!」

ギュルリン!

バシューン! ガシュ

エルザム「…避けたか」

男「…やる」



20以下リューネ、マサキ捕縛
21-30味方全機大破
31-40レオナ大破
41-45キョウスケ、エクセレン大破
46-50ゼンガー、エルザム大破
51-65男回避
66-75敵を撃破
76-90男中破
91-98大破
99 00‥…ぐ
下2

ふええ、強すぎるよぉ

トロンベ

98 男大破

男「…!」

ゴーーーーーーーー!
キョウスケ「…とった!!」

ガシュ…!ドゴーーーーン!!

男「っぐうう!!…やはり立ちふさがるのは貴様か…キョウスケ・ナンブ!」

キョウスケ「今度は決めるぞ…男・ブロウニング!」

男「抜かせ!!」



20以下リューネ、マサキ捕縛
21-30味方全機大破
31-40レオナ大破
41-45キョウスケ、エクセレン大破
46-50ゼンガー、エルザム大破
51-60男回避
61-75敵を撃破
76-85無効化に成功
86-95↑助けたのはレオナ
96以上‥…ぐ…うおおおおおおお!! 男洗脳から解ける
下2

勝負所!

はいな

41 キョウスケ、エクセレン大破

ドゴーーーーン!!

キョウスケ「っぐう」

エクセレン「きゃ!」

男「…どうした?‥また捕まえ…いや、ごみは要らんか…」

キョウスケ「…貴様…!」

エクセレン「キョウスケ!」

男「…っち、やはりお前が邪魔だ」


20以下リューネ、マサキ捕縛
21-25キョウスケ、エクセレン撃破
26-30味方全機大破
31-35レオナ大破
36-40ゼンガー、エルザム大破
41-50男回避
51-70敵を撃破
71-85無効化に成功
86-95↑助けたのはレオナ
96以上‥…ぐ…うおおおおおおお!! 男洗脳から解ける
下2

はい

これで、どうだ!?

ボーナスはあるのかな?

99 男洗脳解ける

ジャキ
男「…止めだ」

キョウスケ「っち…!」

男「…終わりだ」




ゴーーーーーーーー!

99ボーナス
1レオナが止めた 好感度が10補正
2リューネが止めた 自分の責任で捕まったから
3エクセレンが止めた 洗脳されたから
4クスハが止めた 洗脳されたから

多数決下5




2

1

1

1

5連続ゾロ目www

あんたらすげえわ

1 レオナ 
下5までゾロ目ってどういことなの?
確率的に奇跡だよねこれ?

どうしよう……(リューネやクスハも入れちゃう?)
1入れちゃう
2リューネだけ
3クスハだけ
下2

踏み

1

エクセレンも入る?

入れます?
なんか、医務室関係ですこし複雑になってますが

1エクセレンも入った(キョウスケとの仲は医務室で喧嘩して少し低下中)(キョウスケとエクセレンとの仲はあまり良くない)
2流石にエクセレンはキョウスケじゃないと
多数決下3

2

2

せっかくエクセレンの好感度10になったんだから入れたかったなぁ

何故安価に参戦出来なかったオレェ

2 無し(エクセレンとの仲はこれ以上は無しの展開にします)

エクセレン(…やっぱり、やめましょう…あの子は他にもいるだろうし…)

キョウスケ「…どうした?エクセレン?」

エクセレン「うんうん…何でもない」

エクセレン(やっぱり、キョウスケが一番ね…だって、こんなにも大事にしてくれるんだもの)



エクセレンの好感度が10に 恋人かつハーレムは入れません


ゴーーーーーーーー!


レオナ「男!」

リューネ「もうやめてよ!」

クスハ「あなたは私やエクセレンさんと同じ洗脳されています…だから、元に戻ってください!」

男「邪魔だ…失せろ」


バシュバシュシュッシュシュバシューーーーーン! ドゴゴゴゴゴゴゴーーーーーン

クスハ「はうっ!」

リューネ「っくう」

レオナ「きゃあああああ!!」


ブリット「クスハ!」

タスク「レオナ!!」

マサキ「リューネ!…てめぇこの野郎!!」


エルザム「止めるのだ3人とも…」

ブリット「エルザム少佐!?」

エルザム「信じたまえ…彼女たちならば…あるいは」

タスク「し、しかしよ…」

マサキ「あれ以上はまずいだろう…なら」

ゼンガー「やめておけ…」

ブリット「ゼンガー少佐まで…」

キョウスケ「…奴の心に響かせるのはレオナとリューネが居ればいい…そして、洗脳されたクスハがサポートに入ればあいつは戻る」

タスク「…もしかして、それって…」

キョウスケ「フ…単なる勘だ…後はそこに賭けた」

ゼンガー「…お前らしいなキョウスケ…」

エルザム「とのことだ…いざという時は私たちが…」

ブリット「…分かりました


リューネ「っく…男…!」

男「しつこいな…お前達はサンプルにすぎない…俺と同時にな」

クスハ「それは違います!」

レオナ「…あなたがそんなことを言うのは違うわ!!」

男「うるせえな……さっさと大人しくしな」



リューネ「男…私を守るって親父から言われたんだろう!!お願いだよ…戻ってくれよ…」

レオナ「…マイヤー総司令もあなたに託して死んだ…地球を守るために…!」

クスハ「…彼女たちから話しか聞いていませんが…あなたは、こんなことをする人じゃありません…レオナやリューネのためにも戻ってください!」

男「……」




ジャキ
男「……終わりだ…」

レオナ「…男!!」

リューネ「…いい加減に…戻りなよ!!」

クスハ「…!」









シーン
クスハ「…?」

レオナ「…攻撃‥してこない…?」



男「……グ…ぐ‥‥」

ガン!!!
男「ぐううおおおおおおおおおおおお!!!」

リューネ「男!?」

男「あああああああああ!!これ以上はやらせるかってんだ!!」

男?「キ…キサ…マ…アタッド…サマノ…」

男「…俺の…中から……!!」



ゴゴゴゴゴゴゴ…!!

男「消えろーーーーーーーーーーーーー!!」


バシューーーーーーーーーーーン!!
男?「ぐぅおおおおおおおおおお!!」




男「………あー…しんど……」

>>エクセレンとの仲はこれ以上は無しの展開にします

マジか

レオナ「…男?」

男「…今…戻りました…後…傷つけて…すいませ…」


ギューーーン…

マサキ「あ、おい」

エルザム「…気絶したようだ」

リューネ「全く…ここまでやって気絶するなんて…」

キョウスケ「いや、あんな馬鹿みたいに動いた上に洗脳が入ったんだ…疲労的な意味で限界だったんだろう」

エクセレン「まあねー…あんなにヴァイスちゃんを動かしたんですもん」

ブリット「確かに…しかし、戻った瞬間に残った敵は逃げて行きましたね」

ゼンガー「理由は分からぬが…今は戻ろう」

レフィーナ「そうですね…各機戻ってください」

エルザム「さて…男を連れて収容を」



30以下ゼンガー、エルザムが連れた(二人の好感度上昇)
31-65レオナが連れた
66-80リューネが連れた(好感度上昇)
81-90クスハが連れた(好感度5)
91-98↑3人が連れた
99 00!?
下2

踏み台

はあっ

83 クスハが連れた

クスハ「じゃあ、私が…二式のパワーならケッツァーを連れて行けますので」

エルザム「そうだな…クスハは元看護兵だったな…頼むぞ」

クスハ「はい」

キョウスケ「よし…各機戻るぞ」

レオナ「じゃあ、お願いねクスハ」


ゴーーーーーーーー!



男「…悪かった…ごめん」

クスハ「いえ…気にしないでください…私もあんな風に仲間をやってしまったので」

男「そうか……」

クスハ「……」

男「…助けてくれてありがとうな…」

クスハ「いえ、これが仕事なんで」

男「…後は…頼む」




クスハ「…フフ…おやすみなさい」

クスハの好感度5になりました

ユン「敵機の全機撤退を確認」

ショーン「ふむ、エルピスに被害なし… 何よりですな」

ブライアン「助かったよ、艦長。 ありがちな台詞だが、希望は最後まで 捨てるものじゃないねえ」

レフィーナ「いえ、 感謝は敵にすべきかも知れません。 …何故攻撃を仕掛けなかったのか…」

ブライアン「じらすというのは 常とう手段だからね。 戦争も、男と女の関係もかな?」

レフィーナ「は、はあ…」

エクセレン「いやん、 セクハラ寸前よ? 大統領」

キョウスケ「深読みのしすぎだ」

ブライアン「ともかく… エルピスのことは何とかする」

ブライアン「君達は 例の作戦に参加してくれたまえ」

レフィーナ「了解です」

ブライアン「幸運を祈るよ、諸君。 希望は最後まで捨てないようにね」

レフィーナ「…ええ、お互いに」


ゴーーーーーーーー!
ヴィレッタ「あら?もうおわったようね」

ラーダ「!!」

イルム「あれは…ヒュッケバイン!?」

ライ「……! 008Lか!」

ガーネット「え!? あれって、 爆発しちゃったんじゃないの?」

カチーナ「そりゃ008Rの方だ。 だが…タイプLは封印されてた はずだけどな」

ラーダ「社長がそれを解いたの…!?」

ラーダ「ヴィレッタ!  今までどこに行っていたの!?」

ヴィレッタ「色々と訳ありでね」

ギリアム「………」

ヴィレッタ「抜けていた分の仕事は させてもらうつもりよ」

エクセレン「わお、お姉様ぁ!  いけない気分になっちゃう!」

ヴィレッタ「エクセレン、 あなたは相変わらずのようね」

リュウセイ「誰だ、あれ?」

ラーダ「マオ社のスタッフで、 私と一緒にヒュッケバインMk-IIや R-GUNの調整を担当していたの」

ラーダ「それに、DC戦争時は ヒリュウ改に乗っていたわ」

リュウセイ「ふ~ん…。 どっかで会ったような気がするけど、 気のせいか」

タスク「相変わらずの クールビューティっぷりで」

レオナ「………」

タスク「な、何だよ?  その冷たい視線は…」

レオナ「…別に何でもなくてよ」

ライ「…あの機体を 再びこの目で見ることになるとは…」

エルザム「ライディース…」

ライ「いや、いい…。 …もう捨てた昔の話だ。 左腕とともに」

エルザム(…強くなったな、ライ。 環境がお前を変えたか)

ヴィレッタ(…どうやら、助けはいらなかったわね…)

ハガネ ブリッジ
テツヤ「艦長、極東支部より最終命令が届きました」

ダイテツ「………」

ダイテツ(む…。 我々の配置はノーマン少将の旗艦艦隊か…)

ダイテツ(このまま我々を オトリとして使えば良いものを…)

ダイテツ(高みの見物を決め込むつもりはないと…。 フフ、少将らしい決断だ)

ダイテツ「よし… 主要メンバーをブリーフィングルームへ招集せよ」

テツヤ「了解です」


医務室
男「…う」

誰かいた?
20以下…居なかった
21-40クスハが居た
41-70リューネが居た
71-85レオナが居た
86以上↑3人とも
99 00!?
下1

12 いなかった

男「…ここは医務室か?…しかし、誰も居ないのかよ…まあいいや…今は寝よう」



ブリーフィングルーム
カチーナ「へへ、いよいよ 敵さんの懐へ飛び込む算段か。 …腕が鳴るぜ」

タスク「中尉の場合は 算段なんていらないでしょ?」

カチーナ「…タスク、 全身の骨を鳴らされてえか?」

タスク「…先に鳴らしておくッス。 ほ~ら、このとおり」

カチーナ「お前… 器用なのは手先だけじゃねえんだな」

タスク「ラーダ姉さんのおかげかな?」

ラーダ「骨が鳴っているようじゃ、 まだまだよ…タスク」


プシュー
ダイテツ「全員、そろっているな?」

テツヤ「いえ、男・ブロウニングがおりませんが」

ダイテツ「む?…そういえば彼は医務室で休んでいたな」

エルザム「ならば、私と友が伝えておく…今は休ませておいたほうがいいであろう」

ショーン「そうですな…では、艦長」

レフィーナ「はい。 対ホワイトスター攻略戦は 大きく4つの段階に分けられます」

レフィーナ「まず、フェイズ1では PT・AM部隊と宙間戦闘機部隊で敵機を陽動し…」

レフィーナ「HOSジャマーで かく乱をかけます」

キョウスケ(戦力差は歴然としている。 ここをしくじるとジリ貧になるな)

レフィーナ「続いて、フェイズ2では 第2次防衛線上の戦艦から…」

レフィーナ「ホワイトスターに向けて MAPWとMARVを搭載した 核ミサイルを発射します」

ブリット(か、核も使うのか…!)

ラッセル(それで 終わればいいけど…)

レオナ「レフィーナ艦長、 フェイズ2が失敗した場合は?」

レフィーナ「次のフェイズへ移行… 艦隊で可能な限りホワイトスターへ接近し…」

レフィーナ「ヒリュウ改の超重力衝撃砲、 ハガネのバスターキャノンを含む 艦砲射撃を仕掛けます」

カチーナ「要は戦艦で特攻かよ」

リョウト「それでも 駄目だった時は…?」

リオ「ちょっと、リョウト君。 どうしてそう後ろ向きに考えるの?  良くないクセよ?」

リョウト「ご、ごめん…。でも…」

レフィーナ「フェイズ3すらも失敗した場合は、 最終段階のフェイズ4を迎える事になります」

タスク「…ピンと来た。 俺達PT愚連隊で、ホワイトスター内部に 突撃…ッスよね?」

レフィーナ「……そうです。 あなた達によって要塞中枢部を 破壊してもらうことになります」

エクセレン「…つまり、 今回の作戦の大本命は私達…ってことで最終回答?」

レオナ「本命というより鉄砲玉ね」

リュウセイ「切り札…の方がカッコ良くねえか?」

マサキ「ま、望むところだぜ。 奴らとの決着を人任せにする気はねえからな」

キョウスケ「要塞内部の強行突破か… 相当いい手が来ない限り、ディーラーの鼻は 明かせんか」

タスク「でもこんな大勝負、滅多にねえっスよ。 く~っ、燃えて来たぜ!」

キョウスケ「…どうやら、 今が全額賭けする時らしいな」

ダイテツ「なお、作戦開始時刻は明後日2300だ」

リュウセイ「艦長、質問!  作戦名は何て言うんスか?」

ダイテツ「言い忘れてたな。 『オペレーションSRW』だ」

リュウセイ「オペレーションSRW…」

ガーネット「ねえジャーダ… SRWって何の略?」

ジャーダ「さあ…?」

エクセレン「んふふ~、 Sはセクシーで、Rはロマンス… Wはウェポンよん」

ブリット「セ、セクシー・ロマンス・ウェポン?  …先生、本当ですか?」

エクセレン「そりゃもう、めくるめく感じよ」

タスク「う~むむ…。 食らってみたいようなみたくないような…」

タスク「先生、ちょっと俺にやってみてくださいよ。 こう…パフパフっと…」

レオナ「…最低ね」

タスク「ちょっとした気の迷いなんや~」

リュウセイ「SRW…もしかして…」

ブリット「心当たりがあるのか?」

リュウセイ「ああ。 SUPER ROBOT WARSの 略なんじゃねえか?」

タスク「おいおい、リュウセイ… いくら何でもそりゃねえだろ」

マサキ「寝ぼけてんのか?」

ライ「出直してこい」

エクセレン「リュウセイ君は退学ね」

リュウセイ「ちょっと待て!  セクシーロマンスウェポンよりは まともじゃねえかよ!!」

ヴィレッタ(フッ……。 コロニー統合軍旗艦艦隊の決戦前もそうだったが…)

ヴィレッタ(これから絶望的な戦いへ挑むというのに、 この雰囲気…ある意味、頼もしいわね)

ヴィレッタ(…これなら…いけるかも知れないわ)



男は?
60以下で疲労で動けない 自由行動無し
61以上で自由行動可能
下2

踏み台

ドゥーン

9 疲労で動けず

医務室
エルザム「…とのことだ」

男「…了解…とにかく今は、休んでその作戦に参加します」

ゼンガー「そうか…ではな」

プシュー

男「…はぁ…体中筋肉痛だよ…」



30以下…一人寂しく見舞いが来ない
31-50リューネが来た
51-65クスハが戻ってきた
66-85レオナとユーリアが来た
86-98↑4人来た
99 00!?
下1

高コンマ

55 クスハ+

クスハ「あ、男さん」

男「…確かあんたは…」

クスハ「クスハ・ミズハです…元看護兵として入ったんですが…今はグルンガスト二式のパイロットを」

男「ああーそうだった…悪かったな」

クスハ「いえ…これが仕事ですから」



1クスハの好感度を上げる
2リューネも来た
多数決下3

2

1 そろそろモテたい

2

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{安価&コンマ}男がスパロボOG世界でモテたいようですpart2 - SSまとめ速報
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1000

20-45 00チャージ+1 ユーリアも来た
46-70 00チャージ+2 リューネの好感度が10に
71-98 00チャージ+3 クスハのタイプが男になり好感度が9に
99 00 00チャージ+4 レオナ、ユーリア、リューネ、クスハが恋人かつハーレムに(来たらどうしよう)

踏み台

最低でもコンマ46は超えたい

ここまで低コンマ

もう1回 踏み台

青鬼の姫ならぬ白騎士の姫かな

ふみ

ふみ

たのむぞ

エクソダス、するかい?

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