ミリP「何でも言うことを聞かせられる薬?」【安価】 (44)

P「で、飲んだ人間に『何でも言うことを聞かせられる』薬だと思ったら」

小鳥「……っっ!!ん”っっ♡」

P「飲んだ人間が『何でも言うことを聞かせられる』ようになる薬だったと」

P「小鳥さんがちゃんと説明書を読んでなくて助かりましたよ。…にしても、本当に効果があるのには驚きましたが」

小鳥「……ん”、っっんん””♡♡」

P「それで?こんなものを俺に飲ませて…いったい何をしようと考えてたんですか?」

小鳥「っ、ぷは!っひぁ”っっ♡♡ぐ、具体的にはなに、もっ!ただっ、おもしろそうだなってっ♡♡♡」

P「はぁ……まったく………」

小鳥「プロデュっ!さ、さんっっ!!ごめんなっ♡♡だか、そろそっとめっ♡♡♡また”っ!!いく”ぅっっ♡♡♡♡」

P「あっ、もう黙っててもらえます?感度10倍はキツいと思いますけど、それ一応お仕置きなんで」

小鳥「そんっ、むぐっ…っ”…っっ”!!!っっっ””♡♡♡♡♡♡」

P「で続きはっと…えーなになに?…効果は一週間。肉体から精神、果ては記憶まで、気になる相手を自由自在…ね」

P「うーん、まだまだ色々できそうな感じだな。まあそれは追々確かめていくとして…」

P「さて…じゃあ小鳥さん。これから俺は外回りの方行ってきますので」

小鳥「ん”!?ん”っ、んんっ”ーー!!!」

P「あと80回ぐらいですかね?終わるまで、反省[田島「チ○コ破裂するっ!」]頑張ってくださいね」

小鳥「っん””、む”もっ♡♡んん”っ”!!!!っっむむ”♡♡♡♡」

P「ははっ、大丈夫ですって。言ってたとおり100回逝ったら通常業務に戻ってもらって構いませんから」

P「でも終わったら、薬に関する記憶は全部消しといて下さいね。…それではーー」バタンッ

小鳥「っっ””ーーー!!!!っ、っっ””♡♡♡♡♡♡、んんん””ーーー!!!!!っっっ”♡♡♡♡♡♡♡♡」

導入は以上です。
今後は【どこで】【誰に(最大二人・アイドル52人の中から)】【何をするか】の順で三回安価取っていく予定です。
基本的には薬の効果で大抵の内容を大事にはせず済ませられますが、それでもあまりに無理がある安価。
またリョナ・グロ・汚物等、>>1が受け付けられない安価などはズラしますのでご了承下さい。

とりあえずは作中時間7日間。午前午後の全14回を目安に続けられればなと考えております。
途中進行を見て、細部の方針は変わるかもしれませんがとりあえずこんなところで。
それでは【どこで】【誰に】から初めて行こうと思います。

P「外回りとは言ったものの…今日はこれ以上、特に用事は入っていないんだよなぁ」

P「でもせっかくだし、アイドル誰かの様子でも見に行ってみるか…」

P「…>>5中の>>6とか、いいかもしれないな」

海自の護衛艦巡り中

風花

P(今日の風花の仕事は、海自の護衛艦で広告ポスターの撮影だったか?)

P(久々に露出の少ない仕事だと喜んでいたが…甲板、青空、そして風花にしては珍しい堅い制服姿…)

P(ふふ、中々にいいシチュエーションが揃っているな)

P(着く頃には撮影も一段落ついているだろうし、せっかくだ。風花には>>11でもやってもらうことにしようか)

輪姦

P「…気持ちのいい、海風だな」

風花「ええ、ホントに…でも今日は、突然プロデューサーさんが来て驚きましたよ?」

P「まあ時間が空いたんでちょっとな。…で、仕事の方は上手くいったのか?」

風花「それはもう…とっても素敵なお仕事だったんですよ!皆さん優しくて紳士的でしたし……露出も少なくて」ボソッ

風花「機会があればまた是非…なんて思っちゃうぐらいで……はぁ…」

P「ははっ、そこまで喜んでくれたのならこっちも仕事を取ってきた甲斐があったよ。……そこで、だ」

風花「?……あ、あれ?皆さん…?」

P「次に繋げるにはやはり、相手方に良い印象を与えておくことが重要なのは知っているな?」

風花「え、ええそれは確かに…そうですけど……あの、どうして人が集まって…?」

P「実はここに来るまでの途中、挨拶も兼ねてな…ちょっと手を回しておいたんだ」

風花「へ?…い、いったい…何を…?…ひっ!?…ど、どうして皆さん服を…///」

P「なに一時間ほどの辛抱だ。幸い後にも引きずらせないしな」

P「これも仕事だと思って…風花、頑張ってくれ」

風花「やっ、近づかなっ…いやっ!!…ぷろっ、助けっっ……いやっーーー!!!!」

風花「ひっ、…ふ、服引っ張らないでっ…破いちゃっっ…んんっっ♡♡」

風花「むねっ、揉まないで下さ…あうっ♡あっ、ひあんっ♡♡♡」

風花「おねがい皆さんっ…正気に戻って…っっ♡!?…だ、だめです!そっちは絶対っ、脱がしちゃっ♡♡♡♡」

風花「きゃあっっ!!み、見ないで!!…んひっ♡♡♡!!?、急にッ先端ンッ!こりこりッ♡しちゃっ♡♡♡」

風花「お、あっ、んんっっ♡…ひうっ♡♡♡足ッひ、広げちゃ…っ♡あぅ、お外でこんなの……♡♡」

風花「あんっ♡♡ひんっ♡♡♡…もッやめてっ…そこにっ♡おちん♡ちん擦り付けたらッ♡♡……気持ちよくなっちゃっ…♡♡♡♡」

風花「おっぱいっ!乱暴に扱っちゃっっ♡♡♡♡♡…んぐっ、んんー、んん”ーー♡♡♡♡♡♡♡」

風花「んんん”ーーー!!!!…うあ♡、うぅ…口の中苦いのいっぱい……っ♡♡、ま、またっ♡♡♡」

風花「んんっぷ…ん、んっ♡♡♡…ぷはっ…すこ、休ませ…あひっっ♡♡♡♡…ん、んんっーー♡♡♡♡♡♡♡♡」

P「…とまあ、こんな調子で一時間が経った訳だが…」

P「あっという間に人の群で埋もれて、なにがなんだか…声だけでも相当なものだったことは分かったが」

P「いったい何度逝ったんだか…まあ人数が人数だから仕方ないか。せめてもと本番は禁止にしておいてよかったよ」

風花「お”っ♡…あひっ♡♡……ん”、ん”っっ♡♡……っ♡♡」

P「うーん…だがまだ当分起き上がれそうにはないな。こりゃ家まで送り届けるのは確定として…」

P「だが、そろそろこっちも我慢の限界だ。ここらで一発、ハメておこうかな?」

風花「っ♡、っ♡♡……ひう”♡♡♡!?んん”っっ♡♡♡♡、っっ””ーー♡♡♡♡♡♡」

P「あれだけ逝かされておいて、いまだ手つかずの美味しい所を掻っ攫う。コイツは最高に具合がいい」

風花「お”っ、お”ぅっ♡♡♡♡ん””ーー♡♡♡♡♡♡♡♡、んん”ーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

P「風花ーもう出すぞー、しっかり搾り取ってくれよー」

風花「おひ”♡♡?お”お”っっっ♡♡♡♡!?ん♡んっっ♡””ーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

P「あれから全員の記憶は消して、風花は体調不良ということにしておいた」

P「もちろん次の仕事の約束だけは、広報担当へと取り付けておいたがな」

P「後はそうだな…最後のあれか。ろくに意識が無い状態でも、身体が命令を聞くというのは新しい発見だったな」

P「っと、そろそろ振り返りも終わりにして午後の方針を決めるとするか」

P「…よしっ、次は>>20中の>>23の所へ行くとしよう!」

オナニー

春香

申し訳ございませんが【どこで】【誰に】【何をするか】といった順での三回安価になります。
具体的な行動などは【何をするか】安価でお願いできたらなと思っております。
というわけで場所を>>27、アイドルを>>29で再安価をお願いします。

朋花

P「というわけで最近オープンしたレジャープールにやってきたぞ」

P「この後はここの特設ステージで、朋花による水着ライブが予定されているんだが…」

朋花「プロデューサーさん?何を一人でブツブツ言っているんですか~?」

朋花「わざわざ来たのは感心ですが、それならそれであくせくと働いて下さい~。…でないと~」

P「あ、ああ分かってる。えっと、台本の再チェックだったよな?えーと…」

P(どうしてか来た瞬間、先に朋花に見つかって、そのまま控え室へと連れ込まれてしまっている)

P(まあ正直、こっちもいつものこと過ぎて、言われるがまま従ってはいたんだが…)

P(だがそれもここまでだ。今日の俺は普段とは少し訳が違う!)

P(本番まではまだしばらく時間があり、控え室には他に誰もおらず、朋花は既に水着姿で…ふははっ!)

P(この状況、いったい聖母様はどんな命令を聞かされることになるのかね。…そう例えば、【>>33>>37の安価から抽選で1つ】とかな!)


※単純な安価だけだと短いレスばかりになりそうなので、【何をするか】に関してはちょっと色々試してみようかなと思います。

本番まで寸止め自慰

奉仕からの孕ませ懇願処女献上

シチュ的に取れる選択肢少ない感
>>33

全裸でトイレまで往復させる
前提的になかなか難しいからなぁ

一切の抵抗を禁じて身体弄んでからのハメ撮り

抽選:このレスのコンマ 1,2>>33 3,4>>34 5,6>>35 7,8>>36 9,0>>37

安価とご意見、どうもありがとうございます。
次回の【何をするか】はもう少しやり方を変えてみようと思います。

P(とりあえず朋花には、この場で[田島「チ○コ破裂するっ!」]を始めるよう命令を言いつけてみたが)

朋花「ど、どうしてっ!…手が勝手にっ…んんっ♡…ぷ、プロデュっ♡♡…いったいっ…ひぅっ♡♡♡」

P(顔を真っ赤にしながら、恥ずかしがる姿には大いにそそるものがあるな)

P「なに、本番前に緊張を解してやろうと思ってな。で、どうだ?これまで[田島「チ○コ破裂するっ!」]なんてしたことあるのか?」

朋花「そんなこと言うわけっ!…ま、前に一度だけ…っ!?ど、どうして!?」

朋花「んっ♡♡…そ、そのときは下着の上から擦るぐらいで…最後までは……んっ♡、っく♡♡」コシュコシュ

朋花「んっっ♡…もっ、やめさせてっ♡♡…こんなの、ゆるしませんっ…あひっ♡♡♡」シュッシュッ

P(ほう、ほとんど初めてか。…ならどれ、[田島「チ○コ破裂するっ!」]初心者の朋花に少しレクチャーでもしてやろうかね)

朋花「や、やり方を教え?…け、けっこうです!いいから、とめっ…♡♡♡♡♡」

P「股を思い切り広げて…ほら、隙間から指を入るところまで挿れてみるといい」

朋花「あ、足広がってっ…やっ♡、みないでっ♡…んっっっ♡♡♡♡、んんっ♡♡♡♡♡♡」

朋花「い、いやっ…止まっ…あひっ♡♡あっ、んっ♡♡♡♡♡」

P「で、自分で気持ちいいポイントを探しつつ、全力でピストンだ」

朋花「っっん”♡♡、ひっ、やっ♡♡♡♡、こ、こんなのっ♡♡♡…んんん””っっ♡♡♡♡♡♡♡」

P「そうそう上手い上手い。前やったときとは段違いの刺激があるだろう?」

P「後はほら、空いてる片手も使ってだな。そっちでは乳首でも弄っているといい」

朋花「っ♡、あっ♡…た、だめっ…摘んじゃっ♡…んんっ♡♡♡、ひぅっっ♡♡♡♡♡」

P「だんだん聖母の部分が剥がれてきたんじゃないか?ほら、もっと集中して」

朋花「いやっ♡、こ、こんなのっ♡…しらなっ♡…あうっぅ♡♡♡」

P「恥ずかしがらずもっといやらしく。どうせここには俺しかいないんだから」

朋花「あっ♡♡♡、ひっ♡♡♡、あっっ♡♡♡♡♡んんっっ♡♡♡♡♡♡」

朋花「だ、だめっ♡こんなっ♡♡、こんな場所でっっ♡♡♡♡♡♡……でもっ♡♡、もっ…♡」

P「っと、だが絶頂はまだお預けだ」

朋花「っっっ♡♡♡!!?、にゃ♡、なに♡がっ♡…んひっっ♡♡♡どうしてっ♡♡♡とまって…んんっっ♡♡♡♡♡♡」

P「いやなに、[田島「チ○コ破裂するっ!」]絶頂は初めてだと言うからな。どうせなら観客は多いほうがいいだろうと思ってな」

P「本番まで焦らしに焦らして、今日はそのままステージに出てみようじゃないか」

朋花「あひっ♡♡、そ、そんな♡♡♡♡♡??!?のっ♡♡絶対…んあっ♡♡♡♡♡」

P「ほら休まない休まない。やめていいとは言ってないぞー」

朋花「んん”っぅ♡♡♡♡♡、んんん”っっっ♡♡♡♡♡♡♡、んっっ”♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

P「時間までたっぷり、勉強しながらもっと自分の身体のことを知っていこうな」

P(さて、もう本番直前だが、あれから朋花にはたっぷりオ/ナニーを続けさせておいた)

P(ただちょっと趣向を凝らしてな、実は今、その間の記憶を忘れてもらっておいている)

P(もちろん絶頂禁止は継続中だが、そっちは曲始まりと同時に、制限が解けるようにと指示をしておいている)

P(なに、そっちの方が面白いことになりそうだったからな。…っとそろそろ出番が来たか)

朋花「ふっ♡、あっ♡♡…それ、じゃあっ♡…行ってきます…ね♡……んっ♡♡」

P(…とはいえ朋花も流石というか、まともに立つことも危ういだろうに、文句一つ言わないか)

P(ふふ…。だがそれが、注目のステージ上で、逝きながらも維持できるかどうか…)

朋花「こ、騎士団のみなさっ♡♡…に、子豚ちゃんたっ♡…ん”っ♡♡…今日はっ♡♡…しっかり……♡♡♡♡♡」

P(もう足はがっくがくじゃないか…。水着もびっしょりで、ここがプールじゃなきゃ大惨事間違い無しだ)

朋花「じゃあ一曲目…マリア・トリッ……んん”♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡!???っっっっ””ーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

P(だがまあどちらにせよ、こうなるのは決まっていたか)

朋花「お”っ♡♡♡♡、ひっ♡♡♡♡♡♡♡あ””っっ♡♡♡、っっんん””ーーー♡♡♡♡♡♡♡♡」

P(マイク越しに大絶頂が会場中に流されていっているな…観客も唖然としているよ)

朋花「お””っぅ♡♡♡♡♡、ひ、んんんん””♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

P(それでもマイクを離さないのは見事だが、…まあこの状況じゃ逆効果にしかなっていないな)

朋花「あひっ♡♡♡、あっ♡♡♡、お”ぅっ♡♡♡…ひぁ♡♡…なに♡♡♡♡…がっ♡……お”っ♡♡♡……♡♡♡♡♡」

P(あぁ、身体をびくびく跳ね上げて…ま、いくら朋花でもこれ以上は無理だろう)

P(…さて当初の目的は終わったことだし、騒ぎが広まらない内に後始末の方を済ませるとするか)

このSSまとめへのコメント

このSSまとめにはまだコメントがありません

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom