ペトラ「私の知らない大人の時間?」(77)


◆旧調査兵団本部◆

― 夜 食堂 ―


リヴァイ「…」 イヤナカオ


ハンジ「まあまあ、巨人化できるエレンが!ここにいると思うとっ」


ハンジ「毎日、足を運びたくなるじゃないか!!」 ハアハア

リヴァイ「毎晩毎晩よく来やがるな…」 フー


ハンジ「…で?エレンはっ!?」


リヴァイ「…寝てるだろ」


ハンジ「え~!!もう寝たの!?」


リヴァイ「今何時だと思ってるんだ…?」


ハンジ「だって、昼間は忙しいじゃないかぁぁぁ」


リヴァイ「…なら、来るなよ」


ハンジ「まあ、いいかぁ」 ストンッ


リヴァイ「勝手に座るな」

期待


ハンジ「♪」


リヴァイ「…何だ?」


ハンジ「リヴァイさぁ、30過ぎたら、元気ない?」


リヴァイ「いたって健康だが?」


ハンジ「いや、あっちの方」

リヴァイ「…削ぐか」 ギロッ


ハンジ「男って何歳まで元気なもん?人類学的に興味があるんだなぁ」 ウキウキ


リヴァイ「…」


ハンジ「ああ…でも日々の訓練の疲れで…もしや、もう…」


リヴァイ「悲しそうな顔で、こっちを見るな」 チッ


ハンジ「人類最強と呼ばれる男ですら、30過ぎたら一回しか、いや一回もできない…とか?」


リヴァイ「…」 ムカッ


ハンジ「する時間もないしね…その内枯れてきて…ウッ、リヴァイ可哀想」


リヴァイ「…」 ムカムカッ

wktk
ハンジさんもっとやれ


リヴァイ「…そんなに気になるのか?」 ムカッ


ハンジ「女っ気ないから、もしや…童貞!?」 ハッ


リヴァイ「…寝る」 ガタンッ

リヴァイ「お前には躾が必要みてぇだな」


リヴァイ「俺はもう寝るが、お前がどうするかは任せるが…?」


ハンジ「…勿論」


ハンジ「ご一緒するよ?」

ムラムラッだと思ってた


― 廊下 ―


ハンジ「でもさぁ、久しぶりだね」


リヴァイ「…」 カツカツ


ハンジ「リヴァイとするの、久しぶり♪」


リヴァイ「…俺とするのが久しぶりって、他はあるのか?」


ハンジ「相変わらず、ヤキモチ焼きだねぇ」


ハンジ「お互い忙しくなって、時間が持てないって話だよ?」


リヴァイ(…!!こいつといると 振り回される) ハア

ペトラ発狂タイム?


リヴァイ「…そこ曲がった所に風呂がある」


リヴァイ「するなら、綺麗にしてから来い…」


ハンジ「了解!」



――――

リヴァイ「…」 ゴクゴク


栄養ドリンク服用


リヴァイ「…ヨシッ」


― 風呂場 ―


ペトラ(ん?誰か入ってる?)


ガラッ


ペトラ「!?」


ピシャンッ(ドア閉めっ)


ペトラ(なんでハンジ分隊長が、ここの風呂を?)

リヴァイさん30でもうドリンク頼みですかい


ガラッ


ペトラ(!?) サッ


ペトラ(思わず隠れてしまった!!)


ハンジ「よし!これならリヴァイも文句ないでしょ!」フキフキ


ペトラ(?兵長が文句?)


ハンジ「♪」フキフキ


― 廊下 ―


ペトラ(後をつけてしまった)

カツカツカツ

ハンジ「あっ!ここだ!」

コンコンッ


ハンジ「お待たせ~!!」


ガチャッ


リヴァイ「…入れ」


ペトラ(なんで兵長の部屋に!?)


―リヴァイ自室内―


リヴァイ「ちゃんと洗ったか?」


ハンジ「勿論!」


リヴァイ「…」 ムラムラ


リヴァイ「…30過ぎて元気かどうか、フザケタ事言ってやがったな?」


ハンジ「うん?」


リヴァイ「証明してやるよ」

ハンジ「お手柔らかに」


リヴァイ「…するわけねぇよな?」


◆休憩します、続きは寝る前にでも。

読んでくださりありがとうございます

ちんこ駆逐した

期待してしまう

スレタイペトラで釣っておいてこの展開…

リヴァペトやないんか・・

いつも思うんだが
不満書き込む人は自分で好きなSS書けばよろしい

スレタイと>>1の時点で分かるだろ
いや、お前らが俺の域に達していないからか

>>23

風呂入る前に SS覗いたら、オルオがいて 笑ってしまった ありがとう。

寝る前 再開します。

ペトラが知らない『大人の時間』だスレタイ詐欺ではない。
>>1、君には期待してる!!続けたまえ!!
超絶美女超絶美女超絶美女超絶美女超絶美女!!

これは期待!

スレタイまんまだからおかしいことはないな

これはリヴァペトに見せかけた巧妙なリヴァハンスレ


はっ( ; ゜Д゜)
期待 がいっぱい… ドキドキドキ


続き …… です


ダンッ


ハンジ「もう!痛いなぁ、乱暴なんだから」


リヴァイ「…我慢できねぇ」 ハァハァ


ハンジ「…キス?、ンッ…」クチュ

リヴァイ「…口もっと開けろ」 クチュッ チュ


ハンジ「ンンッ…ハァ」 クチュ


ハンジ「…もしかして…久しぶりなの?」


リヴァイ「しゃべるな…口開けろって…」 クチュ クチュ

お前がが久しぶりなんだから俺も久しぶりに決まってるだろうが
ってことですねわかります


リヴァイ「いい様だなぁ…ハンジ?」 ペロッ、クチュッ


ハンジ「ンッ…首筋舐めないでよ///…クッ」ハアハア


リヴァイ「…可愛い声出すな、襲うぞ…」 ペロ ペロッ


ハンジ「ンッ、さっきから弱い所ばかり…ンッ」 ハアッ


リヴァイ「…」 カチャカチャッ


リヴァイ「…上、乗れッ」 ハアハア


ハンジ「まだ…あんまり濡れてない…」 ンッ ハア


リヴァイ「…動いたら、濡れるだろうが」


ハンジ「ンッ///…アッ イタイッ」 ジュルッ


リヴァイ「…ンッ」


ハンジ「…ゥ、動くッよ?」 グチュ グチュッ

???「わtペトラを差し置いて...(白目)」


ハンジ「ンッ…、ハアッ ハアッ」 ズチュッ ヌチュッ ヌチュッ ヌチュッ


ハンジ「アアッ///! ンッ」 ヌチュッンッ 「イイッ … 」


リヴァイ「…後ろ向けよ…」 ハァッ ハアッ


ハンジ「エッ!…後ろは嫌かな…アンッ」


リヴァイ「躾だと…言っただろうが…」 クチュ クチュ


ハンジ「アッ ンッ 指ッ 二本は 無理っ アッ…/// 」クチュクチュ


リヴァイ「…知ってる…今日はお前の嫌がる顔が見たい…」 クチュクチュ クチュクチュ


リヴァイ「…嫌がる割には、濡れすぎだろうが…」 クチュクチュ


ハンジ「アアンッ アッ///! ンッ」 ハアハア


ハンジ「…ムリッ アッン… 来てエ」 クチュクチュ クチュクチュ


リヴァイ「挿れて下さい…だろうが」 クチュ クチュ クチュ


ハンジ「ンッ ンッ アンッ イッ挿れて… ハァハァ イッ、挿れて…下さい」


リヴァイ「…ご褒美だな」

ハンジ「アッアアンッ!!! アッ///」 パンッパンッパンッパン


リヴァイ「 ハァ ハァ …」


ハンジ「 ンンッ! ンンッ! ンッ! 激しイッ… ンッ」 パンパンパンパン


リヴァイ「ンッ! …よく締まる!!」 パンパンパンパン


ハンジ「ンッ…ンッ壊れそうッ… ハァ ンッ ンッ」 パンパンパン

リヴァイ「ンッ…出すぞッ」パンパンパンパン


ハンジ「…!?中はッ嫌ッ アンッ ンッ」 パンパンパンパン


リヴァイ「!!!」


ハンジ「アッ!!!」 トロリ


リヴァイ「…ハアハアッ」


ハンジ「…中に出したァァァ!! 」


リヴァイ「…責任は取る」


ハンジ「…本当に?」 ジー

リヴァイ「…くどいぞ」


ハンジ「リヴァイ……良かったよ…///」


リヴァイ「30過ぎて…どうとか言ってたなぁ?」


ハンジ「撤回するよ♪すっげぇ気持ち良かった…さすが人類最強!!」


― 廊下 ―


ペトラ「!!!?」


ペトラ「あんまり よく聞こえない… けど」


ペトラ「やっぱり、2人でsex!?」


ペトラ(アッ 濡れてきちゃった/// アンッ)


ペトラ「…大人の世界? ドキドキドキ 興味が出てきたわ」


ペトラ「…周りは男だらけ…」

ペトラ(ダメよ!!何を考えてるの!?まだ処女でいなくちゃ)


ペトラ「でも///」 クチュ


ペトラ(実は…エレンが可愛いのよね)


ペトラ(地下室…行こうかなぁ) ウーン


ありがとうございました。
リヴァハンです。

ペトラは 多分地下室に行くつもりです…


続く(今日は休みます)

ありがとうございました!

乙~

あっ ( ; ゜Д゜) 期待には 答えられる 文章力が ありませんでした。

最後になりましたが!謝ります!!

リヴァハンのスポーツsex良かったですw
おっつー

エレペトは至高

エロ描写に全く興奮しない
こんなの始めて

ハンジだもんなあ

いや、ハンジは好き
巨人の胃袋で溶かされながらイチャイチャしたい程好き

でもなんか半角とかセリフとかなんやかんやがこう……違う気がした

リヴァハンは大体お前でガッカリする

>>49

たいていお前→作者?

文句つけるならお前が書けよ

興奮しないエロ描写って素敵だと思う

ペトラとエレンがくっつく可能性ってあったのかね。絵面は好きだけど


ありがとうございます<(_ _;)>

下手すぎて…

>>53
ペトラは兵長一筋だろうから無理じゃね
あってもエレンの片思いだろ

>>51
で、出たーwww
自分で書けないなら文句言うなとか小学生みたいな事言う奴~wwww

まあ評論家の大半は評論する事しか出来ないからな

争いは同レベル同士でしか起こらないっとは、この事か

>>1

1です。波紋が広がっている^_^;
読んでくれてる方に、いつも「ありがとう」と言うのは… その人の時間を この話を読む事に費やしてくれたからです!

批判や評価も、きっと最後まで読んだから コメント入れてくれてるんだと思います。

こんな話があってもいいかな?と創造して書いてます。内容に悔いはないけど、時間をさいてくれた方に 読み辛い思いをさせては 申し訳ないので…

例えば、文がつながって読みにくい と言われたら 次回は改善を努めてます。
今回 エロ描写は 力がなくて さすがに読み辛い…

+ エレンは かわいい男の子でいて欲しいなぁ という願望もあり

続きは エロなし かわいい話でいきます

それでも いいよって方、 続きを お付き合い下さいませm(__)m


◆地下室◆


カツン カツン カツン


ペトラ(エレン…寝てる?)

ペトラ「鍵… 開けちゃうね?」


エレン「…ウン? … 」


ガチャッ


ペトラ「…エレン、寝顔かわいいなぁ 癒される」


エレン「 ンッ? あれ!? どうしたんですか? 」


ペトラ「…なんだか モヤモヤして、寝れないの」


エレン「モヤモヤ…ですか?」


ペトラ「隣…座っていいかな?」


エレン(こんな夜中に 2人きりは さすがに緊張するな///)


エレン「アッ…その…いいですけど」


エレン「どうして、寝れないんですか?」


ペトラ「う~ん」


ペトラ「エレンは、女の子と…その…したことある??」


エレン「 えっ!? (したこと?) 」


ペトラ「うん…変な事を聞くようだけど…その…sexを… ゴニョゴニョ」


エレン(こんな夜に、そんな話を!? もしかして、ペトラさん…俺と?)


エレン(ウーン 俺も興味はなくは無いけど…でも やっぱり初めては、勢いだけじゃなくて…)

ペトラ「」/// 」∪ドキドキドキ

エレン「ソノ…無いです」


ペトラ「良かったぁ」 パアアア


ペトラ「私もなの///」


ペトラ「…興味はあるんだけど 怖いしね」


エレン「巨人相手に戦うペトラさんでも…ですか?」

ペトラ「私の知らない大人の時間がある…知らないから、興味も恐れもあって」

ペトラ「でも、命をかけて戦うって事は、いつ死ぬかわからないから…」


ペトラ「その…大人の時間で癒されるのもありかなぁ と思ってる」


エレン「確かに、不安な気持ちをかきけしてくれるかも知れませんね」


エレン「でも、その…怖いなら 今は無理にしなくてもいいと思います」


エレン「癒される方法は、人それぞれですよ…多分」

ペトラ「…うん」


エレン「俺は、巨人を駆逐する事しか頭になくて…」

エレン「俺も今は彼女とか考えれませんから」


ペトラ「エレンの癒しって何?」


エレン(あっ どうしよう 俺には特になかった…) ハハッ


エレン「…同期と話をしてる時 楽しいです…それ位しか今は…」


ペトラ「エレンの同期? 興味あるから話をしてみて」

エレン「訓練兵の通過儀礼の時に 芋食ってたやつがいましたね」


ペトラ「芋!? まさかぁ」


エレン「いや…冗談みたいな 本当の話です!!」


エレン「キース教官に、なぜ芋を食ってるんだ?と聞かれて」


ペトラ「うんうん♪」


エレン「人は何故芋を食うのか?という話ですか?と返してました」


ペトラ「ええ!? 嘘でしょ!?」


エレン「信じてください!!本当ですから!!」


エレン「そのあと、倒れるまで走らされてました!」

ペトラ「本当に!? エレンって面白い!!」


エレン「癒されましたか?」

ペトラ「だいぶ 癒された!エレン優しいね」


エレン「ペトラさんが癒されるなら…寝れないなら、毎晩何か話をしますよ?」

ペトラ「なんか千夜一夜物語みたい」


エレン「なんですか、それ?」


ペトラ「昔々の話なんだけどね、横暴な王様が 毎晩夜を共にした女性を殺すの」


ペトラ「それを阻止するために、ある女性が毎晩楽しい話をして、その話の続きを楽しみにした王様は、女性を殺さないようにした…って物語」


エレン「横暴な王様かぁ…兵長を創造してしまった」


ペトラ「ええ!? エレンの兵長のイメージって何?」


エレン「恐怖です」 ガクブル

ペトラ「兵長は 夜を共にした女性を殺さないよ?」 アハハッ


ペトラ「だって…兵長はハンジ分隊長と今頃は…」


エレン「…ああ そうなんですか」


ペトラ「驚かないね?」


エレン「なんとなく、そんな気がしました」


エレン「憎まれ口叩きあっていても、息が合うというか…ウマが合うというか」


ペトラ「私は わからなかった」


エレン「お二人とも、大人ですからね」


エレン「俺の同期の カップルは、それはもう人前でイチャイチャイチャイチャと…」


ペトラ「エレンの同期は、面白いというか…濃いね~」


エレン「いや…調査兵団も濃いですよ?オルオさんとか」


ペトラ「まあ変革を求めるから…という事にしといてくれない?」


エレン「うまく纏めましたね」 ハハッ


ペトラ「大人の男女かぁ…確かに兵長は大人の男なんだよね」


エレン「兵長って、おいくつですか!?」


ペトラ「30は過ぎてるはずよ?」


エレン「ええっ!?」


ペトラ「そう考えると、大人の時間も…あるだろうね」


エレン「あるんじゃないですか?」


ペトラ「今日はありがとう…こういう癒され方もあるんだね」


エレン「また、いつでも言って下さい」


ペトラ「かわいいなぁ///ありがとう♪」


ペトラ、エレンに触れるような軽いキスをする


ペトラ「私には これが精一杯の大人の時間かなぁ…なんて」


エレン「////」




ペトラ「おやすみなさい」



私の知らない大人の時間かぁ…

兵長の意外な一面を知ったけど、妙に納得もできる。
そういう面もあって…素敵な男性に見えるのかな?

ありがとう エレン。




おわり

>ペトラ「」/// 」∪ドキドキドキ

///の後のuみたいなの何?

>>74

スミマセン 携帯の調子が悪くて 勝手に入ってしまったので u抜き 「で始まり 」で終わる です。

乙!
全部通してすごくよかったです!
また楽しみにしてます

乙乙乙!!
エレンとペトラの話ってこんな感じっぽいよね。
面白かったHey!超!
うんまた楽しみにしてる!!

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2013年11月07日 (木) 03:05:32   ID: mp5mzXXh

Bvjxjxggdj

2 :  黒猫兵長   2014年03月18日 (火) 19:58:16   ID: hZGyCDKk

エ・・・エロい

3 :  SS好きの774さん   2014年08月27日 (水) 08:45:17   ID: VquPCHlO

もういっそペトエレつくっちゃえー!

4 :  SS好きの774さん   2014年10月09日 (木) 14:30:18   ID: L6_elyjB

そうだ×1000000

5 :  SS好きの774さん   2014年10月16日 (木) 22:02:50   ID: 8a6l20a7

案外それもいいかもなwwww

6 :  SS好きの774さん   2015年06月06日 (土) 13:20:12   ID: 2krwPr0W

リヴァハンは転生して結婚すればいい。



7 :  SS好きの774さん   2016年06月26日 (日) 12:48:52   ID: 1u3dFN9O

リヴァハン大好き

8 :  SS好きの774さん   2016年08月22日 (月) 18:24:22   ID: 8xG3a9sW

乙!

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