【安価SS】 あやせ「幽体離脱ができるようになった」 (927)

安価SSです。

初安価なので、失敗もあると思いますがよろしくおねがいします。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1375520512

あやせ「深夜限定ですけどね、ふふ」

あやせ「通り抜けたり触れたりいろいろできるみたいですから最高ですね」

あやせ「まずは桐乃にいたずらをしてみましょう!」

深夜0時 高坂家 桐乃ルーム

桐乃「すぴ~……りんこりんマジ天使……」

あやせ(来ちゃいました)

あやせ(さて、なにをしましょうか?)

>>4

媚薬を飲ませる

あやせ「媚薬を飲ませてみましょう」

あやせ「でも、肝心の媚薬がありません」

あやせ「どこで入手しましょうか」

>>8

あやせ「お兄さんの部屋でもあされば出てきますかね」

京介ルーム

京介「Zzz」

あやせ「お兄さん寝てますね」

あやせ「さて、媚薬媚薬っと…」

あやせ「ベット下のダンボール見てみましょう」

あやせ「いかがわしい本がいっぱいあります」

あやせ「……お兄さんメガネが好きなんですか」

あやせ(わたしもメガネをかければお兄さんに……)

あやせ「お、発見。本の付録についてました」

あやせ「さて、どうやってガードの固い桐乃に飲ませましょう?」


>>11

まんPにすりつけて無理やり飲ませる

あやせ「桐乃のあそこ……桐乃のあそこ……」モソモソ

桐乃「んん……」

あやせ「さて、すりつけましょう」スリスリ

あやせ「そして口の中に……」ポトリ

5分後

桐乃「ん……あぁ……」

あやせ「桐乃の顔が赤くなってます。どうやら成功のようですね」

あやせ「さて、次はなにをやりましょう?」

>>14

お兄さんにも媚薬を飲ませましょう

あやせ「お兄さんにも媚薬を飲ませましょう」

京介ルーム

京介「ぐごー」Zzz

あやせ「口開けて寝てますね」

あやせ「さて、お兄さんには残り全部入れちゃいましょうか」ポトポトポト

京介はどうなった!>>16

ビンビン

あやせ「お兄さんにも媚薬を飲ませましょう」

京介ルーム

京介「ぐごー」Zzz

あやせ「口開けて寝てますね」

あやせ「お兄さんには残り全部飲ませちゃいましょう」ポトポトポト

京介はどうなった?>>16

間違えた

京介「んあぁ……」

あやせ「ふふ、あそこがおっきくなってます……」///

あやせ「さて、何しちゃいましょう?」

>>18

>>20

フェラ

あやせ「ふぇ、フェラというものをしてみましょう……」

あやせ「えっと、パンツ脱がして……」

ボロンッ

あやせ「!!!??」

あやせ「で、でっかい……」

あやせ「よし、やってみましょう」ペロ

ドビュリュリュリュリュッ!!

あやせ「きゃあ!」

俺得のスレ発見。しかも現在進行形じゃん。

あやせ「うわぁ…べっとべとです……」

京介「ん……」

あやせ(お兄さんが起きちゃいそうです!)

あやせ(なにして眠らせましょう?)

>>25

殴って気絶させる

あやせ(殴っちゃいましょう……)

京介「ん…?あ、やせ…?」

あやせ「せいや!」ドゴォ

京介「あべし!」バキィ

あやせ「ふぅ…、眠りました、よね?」

京介「」

あやせ「お兄さんは眠りました。さて、次はどうしましょう」

>>29

あやせ「桐乃をお兄さんの部屋に置いちゃいましょう」

あやせ「でもそれだけじゃ詰まらないのでなんか桐乃にやっちゃいましょうか」

なにする?>>32

桐乃のマヌコにローターを弱で設置

服を脱がせる

素晴らしい。

あやせ「全裸にしちゃいましょう」

あやせ「寝てる人の服を脱がすなんて重労働ですね…」ヌガシヌガシ

3分後

桐乃「」スッポンポン

あやせ「これでおーけーです。桐乃をお兄さんの部屋のどこに置きましょう?」

>>35

>>38

京介の上騎乗位の形で

さっきの精液をコンドームにいれ、近くに放置。
桐乃は京介とベッドに

あやせ「上騎乗位の形にしましょう」

京介「」

桐乃「Zzz」

あやせ「桐乃重い…」

5分後

あやせ「設置完了!いいかんじです」

桐乃「Zzz」

京介「」

あやせ「翌朝が楽しみです。さてっと、次は他の人になんかしちゃいましょう」

>>44

kskst

加奈子様

あやせ「加奈子になんかしちゃいましょう!」

来栖家(彼方マンション) 加奈子ルーム

加奈子「ふひっ……もう食えねぇぜ…」グー

あやせ「鼻ちょうちん出してる人始めてみました」

あやせ「さて、加奈子に>>47しちゃいましょう」

性的悪戯

あやせ「ふふ、性的悪戯 しちゃいましょう…」

あやせ「で、なにからしましょうか」

あやせ「そうです!>>51しちゃえばいいんだ!」

殺しちゃえばいいんだ!

殺しちゃダメだろwwwwww

ではアソコに指を入れちゃいましょうか

媚薬投入

[ピーーー]

あやせ「ローター、ですか」

あやせ「あいにくわたしの手持ちはないので、探すしかないようですね」

あやせ「>>56に探しにいきましょう」

京介の部屋

あやせ「めんどくさっ!また戻るんですか!」

あやせ「しかししかたないですね、お兄さんは変態なのでそれくらい持ってるでしょう」

京介ルーム

あやせ「上騎乗位が崩れてキスしてる…」

あやせ「い、いえ、そんなことはどうでもいいです。まずはローターを探しましょう」

あやせ「ダンボールでもあさっとけば……あった!」

あやせ「さて、戻りましょう」

あやせ「下を脱がして、ローターを挿れて、ガムテで固定っと」

あやせ「あとはスイッチを強にするだけですね」

加奈子「Zzz」

あやせ「ポチっとな」ポチ

加奈子「!?きゃ、なにこれ!あくっ あぅっ! あーっ!あーーっ!!」ビクビクプッシャァー

あやせ(加奈子いいざまです)

悪い、安価間違えた。どうする?


続行しようず

どっちでもいいから安価はよ

じゃ、続行

加奈子「んあぁ……」ビクッビクッ

あやせ「加奈子失神しちゃいました」

あやせ「加奈子の初体験はローターですね」

加奈子「」

あやせ「さて、加奈子の次は誰になにしましょう」

>>66


ブリジットちゃん

ブリジットちゃん

あやせ「ブリジットちゃんになんかしましょうか」

あやせ「あ、どうしよう。ブリジットちゃんの家知りません」

あやせ「どうやって住所を知ろうかなぁ…」

>>70

ストーキング

京介の手帳

あやせ「お兄さんの手帳見ればいいんだ!」

あやせ「たぶんブリジットちゃんの住所も載ってるはず!」

あやせ「……さっきからお兄さんの部屋ばっか行ってますね…」

京介ルーム

あやせ「お兄さんが桐乃を抱き枕にしてます」

あやせ「今日がお兄さんの命日ですね」

あやせ「そんなことより手帳手帳っと…」

あやせ「机の上に置いてありました」

あやせ「えっと、どこかなー」パラパラパラパラパラ

あやせ「あった!えっと、千葉市○○区○○×-××-×か」

あやせ「結構遠いんですね。さて、向かいましょう」

エヴァンス家

あやせ「ブリジットちゃんはお母さんと寝てるんですね」

あやせ「お母さんも綺麗な人です」

あやせ「さて、10歳のブリジットちゃんになにしましょう」

>>74

京介の家に持っていく

[ピーーー]

京介氏・・・

あやせ「お兄さんの部屋に持ってッちゃいましょう」

ブリジット「すぴー……かなかなちゃ~ん、それコーラだよ、サイダーじゃないよ~」

あやせ「……どんな夢見てるんでしょう」

京介ルーム

あやせ「さて、ブリジットちゃんは>>78に置きましょう」

繁華街

あやせ「お兄さんの部屋に来たのになんで繁華街なんですか。まあいいですけど」

あやせ「さて、ブリジットちゃんを繁華街に持って行きましょう」

ブリジット「くかー……それサイダーじゃなくてオレンジジュースだよ、かなかなちゃ~ん」

あやせ「……ファミレス?」

繁華街

あやせ「ブリジットちゃんは道路の真ん中に置いておきましょう」

ブリジット「ぐー」

あやせさん鬼ですわ

現時刻 2時半

あやせ「もうすぐ日の出ですね」

あやせ「次で今日のは最後です。>>84>>86しちゃいましょう」

ksk

自分にバイブを出し入れ(自厨)しちゃいましょう

ご褒美にコンビニでデザートを買って食べましょう

あやせ「自分のご褒美にデザート買って食べちゃいましょう」

ナインイレブン

あやせ「さて、なに買おうかなー♪」

デザートのみで>>90と92

チョコバナナ

アイスクリーム

チョコバナナ

チョコバナナキター!

もちろんチョコを先に舐める派だよな?

あやせはしっかり体に戻っています

あやせ「アイスクリームと、新発売のチョコバナナを買いましょう!」

あやせ「アイスクリーム何味にしようかな~♪」

1 抹茶
2 バニラ
3 チョコ
4 いちご
5 バニラチョコミックス

>>95 選ぼう!

>>97 選ぼう!

1

あやせ「抹茶にしましょうか」

購入後

あやせ「さーって、食べましょう!」

>>102 どっちから?

アイス

kskst

アイスクリームってカップのやつ?コーンのやつ?


カップでいいか

あやせ「冷たーい!夏にはもってこいですね!」

あやせ「今日はとても楽しかったです」

あやせ「みんなの朝が見てみたいですね」

あやせ「さて、チョコバナナ食べましょう」

食べ方を選ぼう

1 かぶりつく

2 チョコを綺麗に舐め取る

>>107

2

あやせ「チョコ舐め取っちゃいましょうか」

あやせ「っん…れろれろ…」

あやせ「ちゅぱ…ぺろ…」

あやせ「ちゅぱちゅぱ…」

あやせ「ん…れろ…れろ…」

あやせ「ちゅぱ…ちゅぱちゅぱ…」

あやせ「なんか変な気分になりますね」

あやせ「バナナ食べちゃいましょう」

あやせ「もぐもぐ」

あやせ「さて、今日はこれで終わりですね」

あやせ「そろそろ家に帰らないと、親があれですからね」

あやせ「ではさようなら~」


>>113

誰の寝起きを見に行く?

>>111

高坂家 京介ルーム

京介「ん…ふわぁ…なんか腹が痛い…」

桐乃「ぐーすかぴー」

京介「まだ5時か…って桐乃!?えっ!?」

桐乃「ふひっ…しおりちゃ~ん」

京介「よかった、まだ寝てる…」

桐乃って…全裸だよな?

京介「どうしよう…桐乃が横で寝てる…」

桐乃「くかー」Zzz

京介「ど、どうしよう…」

裸ですやすや眠る桐乃を俺は―

1 ぎゅっと優しく抱きしめた

2 起こしてしまわぬようそっと布団を抜け出した

3 問答無用で布団から蹴り出した

>>117

あえて3

裸で眠る桐乃を俺は―
3 問答無用で布団から蹴り出した

京介「なにやってんのお前!?」ドカッ

桐乃「ごふっ!?」

京介「なにお前裸で俺の部屋で寝てるの!?ふざけんな!」

桐乃「え?え!?」

京介「なんでお前裸なの!?おかしくね!?」

桐乃「どういうこと!?は!?」

京介「状況をよく見ろ桐乃!」

桐乃「え、あたしが裸で」

京介「おう」

桐乃「兄貴と一緒に寝ていた?」

京介「よくできました」

桐乃「はああああああああああああああああああああああああ!!!!??
   マジ意味わかんないんですけど!キモ!なに?そこまで死にたいの!?」

京介「落ち着け桐乃!親が!親が!」

佳乃「京介ぇ~うるさいわ…よ?」

京介桐乃「!!」

佳乃「あんたたち…兄妹でなんてこと…」

京介「お、お袋!これは誤解だ!」

桐乃「そ、そうなの!」

佳乃「お、お、お父さーん!!」

京介桐乃「ぎゃあああああああああああ!!」

(-人-)チーン

京介は家を追い出され、一人暮らしをさせられるはめになりました。
期限は無期限です。

めでたしめでたし

さて、次は誰の寝起きを見に行く?

1 加奈子
2 ブリジットちゃん

>>124

>>126

1

来栖家(彼方マンション)

彼方「加奈子~朝ですよ~」

加奈子「」ヴヴィィィィィ ビクンビクン

彼方「加奈子~開けますよ~」ガチャ

加奈子「」ビクビクン プッシャアアァァァァ

彼方「」

加奈子「」プシュップシュッ

彼方「加奈…子?」

彼方「加奈子!加奈子!しっかりしなさい!」

加奈子「」ヴヴィィィィ ビクンビクン

彼方「なにこのローター!やばい、電源きらなきゃ…」

加奈子「」ヴヴィィィィ・・・

彼方「どういうこと!?ってかまず救急車救急車…」

加奈子「」

彼方「あれ?救急車って110だっけ?119だっけ?117だっけ?」

加奈子「…い」

彼方「加奈子!」

加奈子「いち…いち…きゅう」ガクッ

彼方「加奈子おおおおおおおおおおおおおお!!!」

プルルルル プルルルル ガチャ

ハイ、キュウキュウデスカ?ショウボウデスカ?

彼方「救急です!場所は【かくかくしかじか】です!」

ワカリマシタ。デハスグムカイマス。

彼方「加奈子~;;」

加奈子「」

加奈子は何十回もおとずれた絶頂で、意識不明の重体という最悪の結果になった。

>>137

ブリジットの寝起き見る?

みる

たしか繁華街に寝かされてるんだっけ

繁華街 中央通

ブリジット「ん…寒い…」

ブリジット「ふわぁ…あれ?」

ブリジット「ここどこ?え?」

ブリジット「う…ぐすっ…」

ブリジット「びえええええええええええええええええ!!」

ブリジット「ママあああああああああパパああああああああああ!!」

5分後

ブリジット「う…泣いてちゃだめ!家に帰らないと!」

ブリジット「とにかく人にここどこか聞いてみよう」

ブリジット「すいません、ここどこですか?」

モブ「ここは>>142だよ」

「ここは夢の国だよ」ハハッ

○ッキー「ここは夢の国だよ、ハハッ」

ブリジット「夢の、国?」

○ッキー「そうさ!ここは夢の国!現実世界とは反対側にある国だよ!」

ブリジット「げんじつせかい?はんたいがわ・・・?」

○ッキー「そうだよ!ほら、そこに見えるのがツンデレラ城だよ!」

ブリジット「ツンデレラ城?うわぁ、綺麗…」

実はミッキーってきぐるm

○ッキー「ツンデレラ姫が君に会いたがってるよ!ボクと一緒に来てくれるかい?」

ブリジット「は、はい!」

○ッキー「分かったよ!バズ!」

バズ「無限の彼方へー!さー、行くぞー!」

ブリジット「うわぁ!空飛んでる!」

○ッキー「すごいでしょ?ハハッ」

>>146
やめろ!消されるぞ!

おまえ達ビビりすぎたろwo ミッキーとか中にひtおっと誰か来たようだノシ

○ズ「さあ!無限の彼方へ!さー行くぞー!」

ブリジット「すごーい!空飛べてるー!日の出が綺麗ー!」

○ッキー「ハハッ、すごいでしょ?」

ブリジット「はい!」

後日そこには死体で発見された>>151が...

ツンデレラ城

○ッキー「あれがツンデレラ姫だよ、ちゃんと挨拶するんだよ、ハハッ」

ブリジット「はい!おはようございます、ツンデレラ姫様!」

ツンデレラ「おはようございます、ブリジット嬢」

ブリジット「迷ってるところを助けていただいてありがとうございます!」

ツンデレラ「べ、別に道に迷って泣いてるあなたを心配したんじゃないんだからね!」

ブリジット「?」

あれ?ここってこんなにカオスなスレだったっけ?

ツンデレラ「プ○!ブリジット嬢を部屋に案内しなさい!」

プ○「分かったよ姫。ブリジット嬢、ボクの名前はプ○さんだよ。覚えといてね」

ブリジット「は、はい」

プ○「じゃあお部屋に案内するね」

ブリジット「ありがとうございます」

プ○さんって下半身全裸の?

繁華街からどうやって移動したんだよ・・・

プ○「ここでゆっくりしていてね」

ブリジット「はい」

バタン

ブリジット「お部屋大きいなー」

ブリジット「そういえばトイレに行きたいんだった」

ブリジット「行こうっと」ガチャ

プ○「いやー、ホント疲れますよ。夏なのによー。こんな着ぐるみ着せられて」

○ッキー「しょうがないだろ、ツンデレラ姫の趣味なんだから」

プ○「保冷財入れてくればよかったっすよー」

○ッキー「着ぐるみ着るならそれくらいは用意しとかないとな」

プ○「そっすね、田中さん」

○ッキー「こら、ここで実名は禁止だろ」

プ○「あ、さーせん」

ブリジット「」

ブリジット(見てはいけないものを見てしまった気がする)

ブリジット(今のは白昼夢よね、疲れてるんだわ、きっと)

ブリジット(さて、もう一回トイレに行こうかな)ガチャ

プ○「あれぇ?ブリジット嬢どうしたんだい?」

ブリジット「えっと、トイレに」

プ○「じゃあボクが案内してあげるね」

ブリジット「あ、ありがとうございます」

>>160
どうして繁華街で誰も助けなかったと思う?
つまりはそういうことだ

もはや俺妹じゃないwwwwwwwwww

父親が帰宅したので夕飯の準備 少し放置します

ブリジット「ふぅ…」

ブリジット(なんかここにいちゃいけないような気がする)

ブリジット(隙を見つけて逃げ出さないと)

ジャー

ブリジット(・・・・・・)キョロキョロ

ブリジット(よし、誰もいない)

ブリジット(逃げ出すなら今!)ダッ



ブリジット「ふぅ…はぁ…」

ブリジット(もう目の前は玄関…。だけど見張りがいるのね…)

「逃がさないよ」ハハッ

バ○「やっべ、ハイオク切れそう」

ブリジット(やっぱ白昼夢じゃなかった!)

バ○「ったくよー、ハイオクないと空飛べないっつーの」

ブリジット(空?)

バ○「まぁ、背中に取り付けるだけでいいんだがな」

ブリジット(そうよ!その手があった!)

ブリジット「うおおおおおおおおおお!!」

バ○「ん?」

ブリジット「怪鳥蹴り!」

バ○「ごはぁ!」ドゴォ

ブリジット「よし、バ○は破壊したわね…」

ブリジット「背中のロケットエンジンを…わたしに…」

「追いかけっこかい?楽しそうだなぁ」ハハッ

やばいどうしよう弟が


ブリジット「取り付け完了!」

○ッキー「逃がさないよ、ハハッ」

ブリジット「○ッキー!」

○ッキー「ハハッ、ボクから逃げられると思っているのかい?」

ブリジット「わたしは知ってるわ!」

○ッキー「ん?」ピクッ

ブリジット「あなたたちが着ぐるみだってこと!」

○ッキー「んな!?」

    /: : : : : : : : : : : \ヘ: : : ハv 〉:\ : : : : : :l
    /: : : : : : : : : : : : : : : :ヾ、 : : : ',: : }: ',ハ: : : : : :|
  /: : : : : : : : : : ハ: : : : : : ハ: : : : l: :j : :l lヘ: : : : :|
  /: : : : : i: : : : : :| V : : : : : : :',: : : :l :l : : l:l :', : : : :|
 ,′: : : : || : : : : :| V :_i:__: : : }: : : :| : : : :|j : }: : : : l
 {: : :j : : { V: : : : | ,. '": }: : : :ハ: : : }: : : : j : :|: : : : :|
 {: : ト; : :| ヾ: : : |   ,.〉==ュ、 .}: : : }:, ´ヽ : :j : : : : |
 {: : | X´}` \: :{ 〃マ:::::ヵハヽ}: : : | へヘ: /: : : : :|
 \ハ ヾz=ュ、  `゙ ′ .',:::::`::リ .}: : : |、   }/: : : : : :|
  }: ハ〈 マ:ハ      `ー " ,,| : : |/ ノ: : : : : : : |
  |: :∧. ヾ;;}           ""|: : : lノ´: : : : : : : : : |
  |: : : ',   丶        |: : : l´ l: l: : : : : : : : : |
  |: : : :ド゙"      ,    j: : : jヾ l: |: : : : : : : : : |

  |: : : :| \    ` ´     イ: : :j.{  |: |: : : : : : : : : l
  l: : : :|   `  ‐   __,. '" j: : :,' .l  |: l: : : : : : : : : :l
  l: : : :|         !   ノ: : j ヘ  | }: : : : : : : : : :ハ
  l: : : :|        /j  ,': : ,′ >,ノ、 : : : : : : : : : ∧
  l: : : :| / ̄フ/´    ,': : :,'//    \: : : : : : : : :∧
  |: : : :|/   //ー-、   j : : ν´        .',: : : : : : : : : ハ
  |: : : :|   //       i: : : |/          }: : : : : : : : : : }
  |: : : :|  .//_      |: : : {|           |: : : : : : : ', : : l
  |: : : :|  j j   ̄  ̄ 了: : :l         |: : : : : }: : .|: : :|
  |: : : :| .} }       |: : : |ヘ       {: : : : ::ノ : :} : : }
  |: : : :| .| |.      l: : : |  }      |: : : :/ : : ノ : /

ブリジット(今!)

ブリジット「いっけえええええええ!!」ゴオオオオオオ

○ッキー「に、逃げたぞ!追え!」

プ○「わ、わかりやすた!」


ブリジット「さっきの繁華街は…あった!」

ゴオオオオオオオオ…シュウウゥゥ

ブリジット「よかった、ハイオクもちこたえてくれて」

○ッキー「逃がさないよおおおおおおおおおおおおお!!」

ブリジット「え!?きゃああああああああ!!」

千葉県警「○ッキー、いや、田中兵五郎!お前を無差別殺人容疑で逮捕する!」

○ッキー「ち、サツか!引き上げろー!」

千葉県警「撃てー!!」
バンバンバンバンバン

○ッキー「ぐあああああああああ」

千葉県警「身柄を確保しろ。大丈夫かい?君」

ブリジット「は、はい大丈夫です」

千葉県警「誰かこの娘を自宅へ送り届けてくれ」

婦警「はっ!」

ブリジット「やっと帰れる…」

エヴァンス家

母「心配したのよブリジット!今までどこ行ってたんですカー!」

父「Oh!だけど無事でよかったデース」

ブリジット「ごめんね、パパママ、ごめんね」

こうしてブリジットの冒険は幕を閉じた

日本の警察は普通殺さないのにひでぇwwwwww




あやせ「桐乃も加奈子も学校来なかったし、今日の学校は暇でした」

あやせ「では、今夜もいたずらいってみよう!」

>>182にいたずら(桐乃 加奈子 ブリジット あやせ以外)

>>184

バジーナさん

あやせ「よし、沙織さんにいたずらしよう!」

沙織宅

沙織「すー、すー」

あやせ「ぐっすり眠ってますね…」

沙織「む!そこにいるのは誰だ!」

あやせ「ひっ!」

沙織「手をあげなきゃ撃つぞー、むにゃ」

あやせ「寝言でしたか…」

あやせ「さて、まずは>>187しましょう」

媚薬を飲ませる

[田島「チ○コ破裂するっ!」]

あやせ「ここは桐乃と同じく媚薬を飲ませましょう」

沙織「くー、くー」

あやせ「少しだけ口開けてますし、ね」ポト

3分後

沙織「ん///あぁ///」

あやせ「顔がリンゴみたいに真っ赤です」

あやせ「寝てるんですよね?」

あやせ「よし、次は>>192しましょう」

媚薬ってどこに売ってる?

あやせ「媚薬はお兄さんの家にありますよってどうでもいいですよね」

>>196

蒸し焼きにしましょう

え・・・蒸し焼きって・・・嘘だろ?wwwwww

あやせ「蒸し焼きにしちゃいましょう」

あやせ「さすが沙織さん、全世界の蒸し焼き機コレクションとかあって準備がいいです」

あやせ「さて、一番大きい蒸し焼き機に沙織さんをぶちこみましょう」

あやせ「ぶちこみました」

あやせ「あとは出てこれないように縄で縛り上げてっと」

あやせ「あとは火をつけるだけですね」

>>205「ちょっとまったぁ!」

あやせ「!?」

>>207

麻奈実のおじいちゃん

京介

>>210

あやせ「お兄さん!?」

京介「あやせ、そこまでだ!」

あやせ「お兄さん・・・どうして・・・」

京介「桐乃のことも、加奈子のことも、全部あやせのしわざだな?」

あやせ「え?なんのことです?」

あやせ「わたしはただみんなの家回ってただけですよ?」

京介「>>219!!」

なぜ「俺」だけ踏めないんだw

優待離脱なのに実体あんの?

>>219 どういう意味?

「うるせぇエビフライぶつけんぞ」

>>220 

最初に触れるって言ってますよん

京介「うるせぇエビフライぶつけんぞ」

あやせ「え、エビフライ!?」

京介「ああそうだ。スーパーで買った惣菜のエビフライだ!」

エビフライww

あやせ「なんでエビフライなんですか!?まさか、わたしがエビアレルギーだということを知って・・・」

京介「え、そうだったの?」

あやせ「」

京介「なんも言わないならなげちゃるぜー!」ポイポイ

あやせ「無駄です!実体じゃないですから」フォンフォン

京介「っち!」ムシャムシャ

あやせ「!そういえばなんでお兄さんにわたしが見えてるんですか!」

京介「あぁ?しらねぇよ」ムシャムシャ

あやせ「おかしいです!誰にも見えないはず・・・はっ!」



京介『ん…?あ、やせ…?』

あやせ『せいや!』ドゴォ

京介『あべし!』バキィ

あやせ『ふぅ…、眠りました、よね?』

京介『』

あやせ「お兄さんは最初からわたしのことが見えていた・・・?」

京介「そうだ。なぜか俺だけには見えるんだ」

あやせ「嘘!なんで!わたし幽霊なのに!」

京介「幽体だろ?」

初安価にしてはなかなか。

あやせ「なんで!誰にも見られてないって思ったのに!」

京介「お前のたくらみは全部終わりだ、あやせ」

あやせ「くそ!くそおおおおおおおおおお…なんてね♪」

京介「!?」

あやせ「>>242してください!お兄さん!」

京介「なにぃ!?」

kskst

自害

ちょうきょう?

あやせ「調教してください!お兄さん!」

京介「はぁ!?何言い出すんだ!」

あやせ「なぜなら>>248だからですよ、お兄さん」

目覚めた

媚薬を飲んでMに目覚めたということか

あやせ「目覚めたからですよ、お兄さん」

京介「は!?」

あやせ「>>254

あやせ「そのときに目覚めました」

京介「」

7時に目覚まし時計がなって

出会ったとき

あやせ「お兄さんに出会ったときに目覚めました」

あやせ「お兄さんならどんなことされても許せるなって」

京介「そうか・・・」

あやせ「だから調教してください!お兄さん!」

京介「>>260

かなり初期のほうだな

「だが断る!」

だが断る

そういやバジーナを責めてたところだったな

京介「だが断る」

あやせ「なんでですかお兄さん!」

京介「>>270だからだ」

あやせ「そうですか、>>270だからですか・・・」

まずは蒸し焼きにしてからだな

俺はMだから調教はできない

M

「僕はほうけいだからさハハッ」バリバリ

京介「Mだからだ」

あやせ「Mだからですか・・・」

あやせ「じゃあしょうがないですね。M同士>>278をしましょう」

京介「そうだな、それがいい」

協力して女王様を探しましょう

おままごと

おままごとクッソワロタwwwwww

あやせ「M同士おままごとをしましょう」

京介「そうだな」

―安価おままごとスタート―

あやせ「おかえりなさい、あなた」

京介「ああただいま、あやせ」

あやせ「>>284にする?>>285にする?それとも>>286?」

京介「そうだな、>>287にしてもらおうかな」

セクロス

蒸し焼き

麻奈実のおじいちゃんに調教してもらおうかな

どうしよう「言葉攻めにする?ムチにする?それとも蝋燭?」しか浮かばなくなった

あやせ「セクロスにする?蒸し焼きにする?それともわ・た・し?」

京介「そうだな、麻奈美のおじいさんに調教してもらおうかな」

あやせ「それはだめです」

京介「なんでだ」

あやせ「>>296だからです」

却下されてしもうた(´;ω;`)byおじいちゃん

死んだ

「私が新世界の神だからです」

あやせ「死んでしまったからです」

京介「ば、ばかな!三分前まで>>304してたのに!」

駅前でラジオ体操してたのに

超次元サッカー

300達成おめでとう俺

コナンくんと一緒にいたのに!

京介「コナンくんと一緒にいたのに!」

あやせ「ファッ!?」

あやせ「な、なんでそれが分かるんです?」

京介「>>310>>311をしてたからだ」

幼女で

3ch

実況

京介「3chで実況してたからだ」

あやせ「え」

京介「しかも>>316と一緒に>>317をしてるところも目撃した」

やる夫とセクロスをしてるところも目撃した

光彦

セクロス

光彦とセクロスwwwwww

京介「光彦とセクロスしてるところも目撃したからだ」

あやせ「じゃあ、おじいさんを殺した犯人は!」

>>324「そうだよ、あやせねえちゃん、京介にいちゃん」

┌(┌^o^)┐

ピカチュウ

俺妹じゃないwwwwww

ぴかちゅう「真犯人はお前だろ?沙織・バジーナ」

あやせ「な!?」

京介「嘘だろ・・・」

沙織「ふふふ、ばれてしまったのならしょうがないですね」

京介「沙織、なぜ・・・」

沙織「なぜ?決まっておりますわ、京介氏。>>332だからですわ」

早く蒸し焼きにしてくれないから」

Mだから

oh...

これMが3人か.....

沙織「おじいさんがMだからですわ」

あやせ「なんですって?」

京介「嘘だ、おじいさんはMじゃない!>>337(アルファベット)だ!」

ぴかちゅう「>>337って?」

京介「>>340って意味だよ」

MだMだ言ってるとハゲちまうぞ

>>337=339

E

京介「>>345(アルファベット)」

京介「>>347って意味だ」

ここまで来ると感動的ですらあるな

うーん

京介「>>350(アルファベット)」

M=マクド○ルド

M=○ッキー

>>354を支援

京介「Mだ!」

ぴかちゅう「同じじゃねぇか」

京介「だが意味は違う。ここまで来ると感動的ですらあるって意味だ」

あやせ「なんでおじいさんはそうなんですか?」

ぴかちゅう「あれだな、>>360だからだな」

沙織「そうですわ。ついでに>>361だからでもありますわ」

カオス

存在が卑猥

陰毛がボーボー

カオス過ぎてふくwwwwww

ぴかちゅう「存在が卑猥だからだ」

沙織「陰毛がボーボーでもあるからですわ」

あやせ「なんでそんな理由でおじいさんが…」

京介「あやせ、一度死んだ人間はもう戻らないんだよ」

あやせ「お兄さん・・・」

京介「俺らはがんばって生きてかなきゃいけない、おじいさんのために」

あやせ「はい、そうですよね!」

京介「あやせ・・・」

あやせ「お兄さん・・・」

ぴかちゅう「>>367だな」

誰のせいでこんなスレに・・・

逮捕

ぴかちゅう「誰のせいでこんなスレに…」

沙織「気にするな、ですわ」

ぴかちゅう「まあ根源は>>142からめっち(殴」

>>142「黙れ」


京介「よし、あやせ」

あやせ「なんですお兄さん?」

京介「>>375しよう」

あやせ「幽体離脱ができるようになった」
         ↓
ぴかちゅう「存在が卑猥だからだ」

どうしてこうなった・・・

>>367
誰のせいでっていうとおおかた俺のような気がしないでもない

「蒸し焼きの続きをしよう」

SM

カオス状態から脱却しよう

11時半から幻影ヲ駆ケル太陽見るんでよろしく

京介「SMしよう」

あやせ「わたしたちがMなの忘れてるんですか?」

京介「Oh,そうだった」

あやせ「じゃあ、>>382をしましょう」

完全に存在を忘れられている黒猫さんをレイープしましょう

「リアルおままごとをしましょう」

駆け落ち

俺そろそろNE☆RU
明日続き見るから安心したまえ。楽しみにしてるぞ。

ローラの桃の天然水のCM曲ってうる星やつらのOPが元?

あやせ「駆け落ちしましょう」

京介「あやせ……。分かった。俺今一人暮らしだから俺の家に来い」

あやせ「いいんですか!?」

京介「ああ。あやせなら、な」

あやせ「お兄さん・・・」

京介「よし、バイクで帰るか」

あやせ「はい!」


日向「今日は夜更かしして>>394するぞー」

ksk

なんとなくコテハン

盗撮

遅いので>>390

初めはエロ展開が主だったが>>142からカオスなことになってしまったw

日向「盗撮しに行くかな」

盗撮する場所>>395

ネズミ―ランド

「ハハッ」

日向「ネズミーランド行くかな」

日向「さてっと、どうやって行こう」

1 陸上自衛隊に頼む

2 千葉県警に頼む 

3 黒猫の力を発動しゲートを開く

>>400

日向「こちら五更日向総司令官。10式戦車隊を要求する」

『らじゃー』

10分後

『司令官。お乗りください』

日向「おう」


15分後

『ここからがネズミーランドです、お気をつけて』

日向「ご苦労」


日向「よっし!盗撮しまくるぜー!お、あれは>>405じゃね?」

〇ッキーマウスと不愉快な仲間たち

黒猫

日向「あっれー!?ルリ姉じゃん!なに話してるんだ?」

黒猫「極東魔術結社と北米魔術結社が戦争を起こすわ」

???「分かった。情報ありがとう。君はどちら側で戦うんだい?」

黒猫「私は家族と友人がいる極東側につくわ」

???「そうか。じゃあ、ここでは敵同士ってわけだ」

黒猫「そうなるわね」

???「ここで終わりだ。黒猫」

黒猫「いえ、私はすべてを超えた存在、神猫よ」

日向「戦いが始まった…どうしよう…そうだ!>>410すればいい!」

11時半から幻影見るので30分放置

おなにーをすればいいんだ!

「僕が新世界の神になればいいんだ!」

日向「あたしが新世界の神に…いや、あたしじゃ魔翌力に絶えられないわ」

日向「おなにーはキモいし、やっぱ一番あたしにあったやり方は…」

神猫「爆ぜよリアル!!弾けろシナプス!! バニッシュメント・ディス・ワールド!!!」

ゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオォォォォォォォォ

???「こ、この魔翌力は…!?」

神猫「ここは私の具現世界。あなたはもう逃げられない」

???「っく」

神猫「どうした愚民」

???「ふははははは!よくやるじゃないか神猫!」

神猫「何がおかしい」

???「たしかに私じゃ神猫に勝てない。だが!」

神猫「まさか!」

???「私以外にも仲間はいるんだよ」ニヤリ

神猫「っち!」

???「いけお前ら!神猫を潰せ!」

「「うおおおおおぉぉぉ!!」」

???「数にして5万!お前に勝てるものか!」

神猫「5万?以外と少ないものだな」

???「少ない?」

神猫「そうだ。少ないな」


日向「ルリ姉をもっと簡単に止める方法ってないの!?」

>>420


>>418

日向「なんかカオスだけど安価は一回放置しとこう。間違えて遠くしちゃったからね」

日向「今までの流れを説明すると、あたしがネズミーランドに盗撮しに行ったら」

日向「ルリ姉と誰かがバトっていた」

日向「で、あたしは安価でどうやって止めればいいか聞いてみたんだけど」

日向「間違えて遠くしちゃって安価が届かなかったという悲劇に見舞われた」

日向「で、安価はもう無理なのであたしが単独で止めに行こうと思います」


???「馬鹿な…5万の兵を1発で…」

神猫「諦めなさい。あなたはもう戦えないはずよ」

???「そのとおりだ。私はもう戦えない。煮るなり焼くなり好きにしてくれ」

神猫「人間を料理するほど私は殺伐としてないわ」

日向「ルリ姉!」

神猫「日向!どうしてここに…」

日向「ちょいとあや姉から舞台かりて盗撮しにきた」

神猫「盗撮!?なんでここに盗撮しにきたのよ!」

日向「だってー、ネズミーランド盗撮してこいって言うからさー」

神猫「まあいいわ。一応日向にも説明しておくわ」

神猫「ここは現実世界の裏の世界。人間界ではネズミーランドと呼ぶわ」

神猫「私の用はここの地下魔術研究所。このネズミーランドの地下には巨大な研究所があってね」

神猫「私は極東魔術結社に潰してくるよう指令されたわけ。分かった?」

日向「なるほど。で、そっちで寄りかかってる男の人は?」

神猫「この人はネズミーランド四天王の一人、エギル。四天王では一番弱いけど」

エギル「ほっとけ」

日向「へぇー」

神猫「だから日向が来るところじゃないのよ、ここは。だから帰って頂戴」

日向「えー?どうしよっかなぁー?」

神猫「魔術で吹き飛ばされたくなかったらすぐ消えなさい」

日向「分かったっての。じゃ、あたし高坂くんのところに遊びに行ってくるわ」

神猫「行ってらっしゃいってふざけんな!」

日向「聞こえないよーだ」

神猫「あのクソがき…」


日向「さて、どうしようかな」

1 京介宅に向かう
2 このままネズミーランドにいる
3 帰って寝る

>>422

1

日向「そのまんま高坂くんの家に行こう。引っ越したことはメールで教えてくれたしね」

京介宅(横浜)

日向「ここ、か」

日向「やっぱアパートなのね」

日向「ちょいと聞き耳たててみよう」

「あやせ、好きだ」
「お兄さんったら///わたしもです///」

日向「どうしよう」


1 高坂くんはあたしの彼氏だ!とでしゃばる
2 ひゅー!熱々じゃん!と茶化す
3 無視して帰る

>>425

11

日向「ちょぉ~っと待ったぁ!」

京介「お、日向ちゃんか、どうした」

あやせ「お兄さん///」スリスリ

日向「高坂くんはあたしの彼氏だ!」

あやせ「死になさい」ブォン

日向「うわぁ!フォークはないよ!」ヨケッ

あやせ「冗談です」

日向「目が冗談じゃないよ!」

京介「んで?冗談はそこまでにしてなんの用だ?」

あやせ「お兄さんは渡しませんよ///」

日向「いや、暇だからさ」

京介「もう真夜中だぜ?黒猫に起こられるんじゃないか?」

日向「ルリ姉ならバトってるから平気。つーか分かったっつってくれたし」

京介「そっか。じゃあゆっくりしてけ」

あやせ「お兄さん?浮気はダメですよ?」スリスリ

京介「浮気なんてするもんか。俺はあやせ一択だよ」

あやせ「お兄さん///」

日向「なにしようかなぁ」

>>428

3P

日向「ねぇ高坂くん」

京介「どうした?」

日向「3pしない?」

京介「ぶふぉ!?」

日向「なんでお茶吐き出すのよ」

京介「お、おまえな…」

日向「ねーいーじゃんおねがいー」

京介「あー、分かったよ。あやせが出てきたらな」

日向「OK!にひひ」

京介安価

日向「あや姉まだ風呂あがらないのー?」

京介「まぁ、まっとけって」

あやせ「お湯いただきました~」

日向「あや姉!」

あやせ「なに?」

日向「3Pしない?」

あやせ「いいですよ」

日向「軽い!」

京介「じゃあ服脱いでもらおうか」

日向「Ok♪」

あやせ「分かりました」

京介「お、おお」


京介「さて、どっちから犯そう」

>>433

両方

どっちかだよどっちか。

じゃあ日向から行こう

日向「ほらほら、がっつり犯しちゃってくださいよー」

京介「おし」

可愛くお尻を振りながら誘う日向を俺は―

1 問答無用でち○ぽを挿れた
2 ちょっとずついじって慣らしていった
3 ディープキスした

京介「ロリコンじゃないよ」

日向「え、ちょ、いきなり!?ひゃん!」ズブブブブ

京介「あやせはちょっと待っててくれ。雌犬黙らせたらゆっくりやろう」

あやせ「はいぃ」

日向「お、おっきぃよぉ…あん」

京介「Sに目覚めたぜ!おらおらおらぁ!」パンパンパン

日向「あ、ひゃん!らめ!子宮にコツコツ当たって!イク!イッちゃううぅぅぅぅ!!」ビクンビクン

京介「俺ぁまだイってないぞおらぁ!」パンパンパンパン

日向「ひぎぃ!らめ!らめなのぉ!壊れちゃうぅぅ!!あああぁぁぁぁぁ!!」ビクビクプッシャァー

あやせ「面白いですね、見てて」

京介「あやせ、こいつに媚薬飲ませてやれ」パンパン

あやせ「はい♪」

日向「んぁ!あっあっあっ!らめ!もうらめ!またイっちゃうぅ!」

あやせ「飲め」

日向「んぁ!」ゴキュゴキュ

京介「ナイス」

日向「体が熱くなってぇ!気持ちいいのぉ!イク!イックうううぅぅ!!」プシュプシュ

京介「俺もイクぜ!一番奥にだしてやる!」パンパンパンパン

日向「イックウウううううぅううぅぅぅうぅぅぅ!!」ドビュリュリュリュリュリュリュリュビクンビクンビクンビクン

京介「こいつは外に投げとくとして、あやせ?」

あやせ「Zzz」

京介「…寝ちゃったか」

京介「ちゃんと毛布かぶらないと風ひくぞー」

あやせ「むにゃ…」

京介「…俺も寝るかな」


玄関


日向「」



翌日は誰安価で行く?


桐乃
あやせ
黒猫
京介
御鏡

>>443

京介

京介安価



京介「ん、あぁ……」

あやせ「おはようございます、お兄さん」

京介「ん?うおっ!?あぁ、あやせか」

あやせ「なんですかそれ」

京介「いや、あやせと俺駆け落ちしたんだったなーってさ」

あやせ「あはは、まあわたしから言い出したことですし。しっかりお兄さんの面倒見ないと」

京介「ありがとさんよ」

あやせ「えへへ…」

京介「こっから高校までめっちゃ遠いんだよなぁ」

あやせ「まあわたしも同じですよ。お兄さんがバイクで送り迎えしてくれるなら別ですけど」

京介「あやせがそうしてほしいってならいつでもそうしてやるよ」

あやせ「お兄さん…」

京介「さーって、朝飯朝飯。お、>>446か」

あやせ「はい!腕によりをかけて作りました!」

イタリア料理のフルコース

あやせ「イタリア料理のフルコースです!」

京介「おぉ!!」

あやせ「このスパゲッティは市販のパスタにキューピー和えるだけソースをすこしアレンジしたものを、
    こっちのピザは市販のマルゲリータにササミハムと生ハムを加えてみました」

京介「すっげぇよ!あやせ!」

あやせ「いえいえ、お兄さんのためですから」///

京介「おっし、あやせ食べよう!」

あやせ「はい」

「「いただきまーす」」

「「ごちそうさまでしたー」」

京介「いやー、朝からこんな飯が食えるなんてなー」

あやせ「低コストで作ったんですよ?夕方あたりの割引セールとか利用して」

京介「すごいよ、あやせ。お前はいい嫁さんになってくれるよ」

あやせ「お、お兄さんだけですから!」

京介「おし、そろそろ学校だな。行くぞあやせ」

あやせ「はーい」


京介のバイクの種類

>>450

原チャリ

京介「盗んだバイクで走り出すー」

あやせ「これ盗んだんですか?」

京介「いや歌だから」

あやせ「海沿い走ると気持ちがいいですね」

京介「そーだな」

京介「ん?あれは>>452じゃないか?」

>>403

京介「麻奈美のおじいさんじゃないか?」

あやせ「え?」

京介「ちょっと話してみるか」

麻奈じい「>>455

俺そろそろ寝るから
次にこの続きだからよろしく

>>457

となりにいるのは彼女か?

こんにちは

今日も元気に安価行きたいと思います

麻奈じい「となりにいるのは彼女か?」

京介「あ、はい。俺の嫁ですよ」

あやせ「お兄さん///」

麻奈じい「お前は!田村家に婿入りするんじゃなかったのか!」

京介「やだなぁ。そんなこと一度も言ってませんよ」

麻奈じい「っち、こうなったら>>462してやる!」

あやせを奪う

麻奈じい「嫁さんを奪ってやる!」

京介「んな!?」

あやせ「きゃー!助けてくださいお兄さんー!」

京介「あ、あやせ!」
 
麻奈じい「ふへあはは!廃墟につれてって遊んでやる!」

あやせ「助けてー!」

京介「くそ、助けを呼ばなきゃ。>>464を呼ぼう!」

>>466

まなみ

逆効果なような気が…

京介「麻奈美か!?」

麻奈美『あ~、きょうちゃん。どうしたの?』

京介「麻奈じいがあやせさらって逃げた!」

麻奈美『えぇ!?』

京介「すぐクイーンズスクエアに来てくれ!」

麻奈美『わ、分かったよ!』

40分後

京介「麻奈美!」

麻奈美「きょうちゃん!」

京介「GPSで場所は分かってる!すぐ行くぞ!」

麻奈美「うん!」

京介「麻奈じいは>>470にいる!」

阿部さん行きつけの公園のトイレにいる!

船着き場の倉庫

京介「阿部さん行きつけの公園のトイレにいる!」

麻奈美「ここらへんでは象の鼻公園かな?」

京介「そうだ。すぐに行こう」

麻奈美「おっけぃ」

京介「秒速>>473キロで行くぜ!」

あれ?

30万km

京介「光速で行くぜ!」

麻奈美「ごー!」

京介「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」

麻奈美「きゃー!」

シュィィィイィン

京介「着いたか。麻奈美?」

京介「麻奈美がいない。途中で落ちちゃったか?」

京介「そしたら光速の速さで地面を転がったってことになる」

京介「死んでなければいいんだが」

京介「ん?ここは横浜か?ランドマークタワーがない」

京介「まさか、過去に来てしまったっていうのか?」

京介「でも光速より速くならなければ時空を超えることは…」

京介「そうか!>>476だからこうなったのか!」

ここは夢の国なんだハハッ

ヤマトみてるから長く放置

京介「ここはネズミーランド、常識は通用しない世界…」

新章 新たなる世界へ

ピカチュウや夢の国をまとめる>>1って本当は凄い奴なんじゃ……

>>479 

俺は初SS 初安価 ですよん

そこまで凄くないです

ヤマト作画マジパネェ

次はドメル戦ですねぇ。内容は知ってるけどテレビで見るのと違うんだよね。
18話はホントに鳥肌たったし、やっぱ今期最高のアニメじゃないかな

あ、さーせん。再開させてもらいます

新編 第一章

京介「ここは…」

黒猫「ここはネズミーランド。現実世界の裏のセカイよ」

京介「黒猫!?」

黒猫「久しぶり、先輩」

京介「なんでお前がここに…」

黒猫「ここの地下にある魔術研究所を潰しにきたのよ」

京介「お前…ただの中二病じゃなかったんだな!」

黒猫「ええ」

黒猫「このセカイの一年は現実世界の1秒にも満たない。もし先輩が急いでいるなら、心配はないわ」

京介「お、おお!そうか!よかった…」

黒猫「深く追求はしないけど、急いでいたみたいね」

京介「ああ、まぁな」

黒猫「昨日の夜に四天王の一人と戦ったわ」

京介「勝ったのか?」

黒猫「負けたらわたしの存在はなくなっていたわ」

京介「そ、そうだな」

黒猫「このセカイに来ることはたやすいことだけど、帰るには制御室をジャックしなくちゃならないの」

黒猫「しかも今日になった瞬間に出ることができなくなったわ。昨日までは行き来ができたのに」

京介「そうなのか。じゃあ俺もお前も閉じ込められたってことなのか」

黒猫「そうなるわ」

京介「で、四天王とやらを倒さないとならないんだろ?」

黒猫「ええ。あと3人ね。そしてラスボスを倒すのよ」

京介「ラスボス?」

黒猫「ツンデレラ姫よ。あれは人間の姿に化けてるけどね」

京介「そうなのか。やっぱりツンデレラ姫は強いのか?」

黒猫「あいつが存在するだけでエントロピーが増幅していくのよ」

京介「エントロピー?」

京介「あなたにはまだ分からないでしょうね」

黒猫「これ以上時間がたつとこのセカイと現実世界が混ざり、天変地異が訪れる」

京介「や、やばいじゃないか」

黒猫「タイムリミットは1週間。その間にツンデレラ姫を消さなくてはならない」

京介「それは可能なのか?」

黒猫「わたしの今の力では難しいところね」

京介「望みは少ないのか…」

黒猫「わたしも全力をもって排除に取り掛かるわ。だから先輩も協力して」

京介「あぁ、分かった」

黒猫「まずは四天王を消さないとならない。1人は倒したからあと3人」

京介「1日と半日のペースで倒さないといけないわけか」

黒猫「ツンデレラ姫との戦闘を考えれば、ツンデレラ戦は多めにとったほうがいいわ」

京介「そうだな。俺も戦うために最低限の武装はしておかないとな」

黒猫「このセカイに入り込んだ人間は全て特殊なチカラが宿るのよ。あなたにも」

京介「そ、そうなのか?」

黒猫「わたしはもともとチカラがあったから、変わらないけどね」

京介「じゃあ俺のチカラは…」

黒猫「あなたのチカラはこのセカイを凌駕する。しかし、チカラを完璧に使いこなせたらだけどね」

京介「ま、マジで!?」

黒猫「まずは四天王を倒すわよ」

京介「あと3人だよな。誰を潰すんだ?」

黒猫「下方の>>491よ」

黒猫「順位にして2位。わたしのチカラだと五分五分ってところね」

京介「そいつはどこにいるんだ?」

黒猫「>>491>>492にいるわ」

あやせってまだ幽体離脱中じゃなかったっけ

>>491>>493

>>492>>494

あ、すまん

493⇒495

494⇒496

;;

「阿部さん」は「公園のトイレ」にいるわ

あやせのたましあか・・・ということは京介の家にいるのかな

あやせは一度人間の体に戻ってるよ

あと>>495が名前
  >>496が場所、だよ

まあいいけど

黒猫「第2位のアベ。場所はネズミーランドの公園『トゥーンパーク』よ」

京介「なるほど」

黒猫「で、言いづらいのだけれど…」

京介「ん?」

黒猫「男子トイレの中にいるの///」

京介「!?」

安価2個下とかのが良いんじゃない?

>>499 

なるほど

晩飯買ってくる

500おめでとう俺。がんばって1000行こう

がんばれ~

あとサザエさんって人に影ないんだな。
今気づいた

ただいま

セブンでアイマスのウエハースが売ってたから買ってみた
『生っすか!』のカードが出たよ

では再開します。応援ありがとう

京介「だ、男子トイレ?」

黒猫「そうよ」

京介「お前がトイレごと吹き飛ばせばいいんじゃ…」

黒猫「き、器物損壊はしないわ」

京介「分かったよ、誘導してトイレから出てこさせればいいんだろ」

黒猫「ええ」

京介「じゃ、行ってくる」


男子トイレ

京介「どうやって誘導しよう」

>>508

ホモのエロ本を置いておく

全裸になる

京介「アベはホモだったな…じゃあ俺が全裸になったさそうか」

京介「アベさーん」

アベ「ん?……うほっ!」

京介「?」

アベ「いい男…」

京介(なんかやばい)

アベ「やらないか」

京介「」ゾクゾクゾク

アベ「ウッホォォォォ」ダダダ

京介「ぎゃあああああああああ」ドタバタ

京介「俺が全裸になって誘うか」

間違えました


アベ「まてまてまてぇ!食べちゃうぞぉぉぉ!」

京介「黒猫おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」

黒猫「よくやったわ!すぐに離れて!」

京介「分かった!」

アベ「うひょ?」

黒猫「『暗黒の弓矢』!!」ビュオオオオオオオオオオオオ

アベ「ふんっ!」パキン

黒猫「んな!?」

阿部さん強いwwwwww

アベ「勝てると思っているのかい?」イケメンAA

黒猫「っちぃ!『闇の鉄球』!!」ゴオオオオオオオ

アベ「こんなの打撲にもならないさ!」バキーン

黒猫「」

京介「黒猫…」

アベ「雑魚はほうっておいて、京介くん」

京介「ひぃ!」

            _  -───-   _
            ,  '´           `ヽ
          /                 \
        /                    ヽ
      / __, ィ_,-ァ__,, ,,、  , 、,,__ -ァ-=彡ヘ  ヽ
       ' 「      ´ {ハi′          }  l
      |  |                    |  |
       |  !                        |  |
      | │                   〈   !           や ら な い か
      | |/ノ二__‐──ァ   ヽニニ二二二ヾ } ,'⌒ヽ
     /⌒!|  =彳o。ト ̄ヽ     '´ !o_シ`ヾ | i/ ヽ !     
     ! ハ!|  ー─ '  i  !    `'   '' "   ||ヽ l |
    | | /ヽ!        |            |ヽ i !
    ヽ {  |           !           |ノ  /
     ヽ  |        _   ,、            ! , ′
      \ ! /////     '-゙ ‐ ゙   /////  レ'
        `!                    /
        ヽ     ゙  ̄   ̄ `     / |
            |\      ー ─‐       , ′ !
           |  \             /   |
      _ -‐┤ ゙、 \           /  ! l  |`ーr─-  _
 _ -‐ '"   / |  ゙、   ヽ ____  '´   '│  !  |     ゙''‐- 、,_


逃げろ光ひk……逃げろ京介ww

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       ,;:,;:,:;,:,;:,;:,:,/ )'"´\.   V}ノ_| /

京介「ぎゃ嗚呼ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」

アベ「ウッひょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおオオオオオオオオオオオオオオおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおオオオオおおおオオおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」

黒猫「うるさあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああい!!!」

黒猫「『堕天使の吐息』!!」ゴオオオオオオオオォォォォ

アベ「あっつうううううううううううううううう!!??」

京介「た、助かった…」

黒猫「まず逃げましょう!」

京介「お、おお」

アベ「こ、この熱さ、悪くないかも///」

黒猫「外に出てきたのはいいわ。あとは撃退法を考えないと」

京介「さて、どうしようか」

黒猫「瀬菜さえいればいいのだけれど…」

京介「あいつならホモについて1晩中語ってそうだからな」

黒猫「ホモビデオを餌に火山のマグマの中にいれちゃいましょう」

京介「お、いいな」

 

京介「セット完了」

黒猫「作戦A開始!」


アベ「男…男…男…」

黒猫「いい感じに進んでるわ」

京介「どこから持ってきたんだよ、ホモビデオ…」


現在>>1は「正しい安価」に戻すため、必死に夢の国からの脱出を試みている。

もう一個ボイコレ買ったらSPカードのキラカード当たったぜ

アベ「男おおおおおおおおおおおおおおおお!!」

京介「お、おい!叫びだしたぞ!」

黒猫「覚醒が始まったわ!」

京介「止める方法は!?」

黒猫「>>526よ!」

インターナショナル(歌)

黒猫「インターナショナルよ!」

京介「分かった!」

アベ「男おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」

京介「同胞、暁は来ぬ」

アベ「!!??」

京介「起て飢えたる者よ 今ぞ日は近し
   醒めよ我が同胞(はらから) 暁(あかつき)は来ぬ
   暴虐の鎖 断つ日 旗は血に燃えて
   海を隔てつ我等 腕(かいな)結びゆく
   いざ闘わん いざ 奮い立て いざ
   あぁ インターナショナル 我等がもの
   いざ闘わん いざ 奮い立て いざ
   あぁ インターナショナル 我等がもの」

アベ「うわあああああああああああああああああああああああああああああ」

京介「聞け我等が雄たけび 天地轟きて
   屍(かばね)越ゆる我が旗 行く手を守る
   圧制の壁破りて 固き我が腕(かいな)
   今ぞ高く掲げん 我が勝利の旗
   いざ闘わん いざ 奮い立て いざ
   あぁ インターナショナル 我等がもの
   いざ闘わん いざ 奮い立て いざ
   あぁ インターナショナル 我等がもの」

アベ「頭が!頭があああああああ!焼けるうううううううう!!」

京介「とどめだ黒猫!」

黒猫「えぇ!『漆黒の刃』!!」ズバァ

アベ「ぐああああああああああああああああああああああああああああ」シュボオオォォォ(消滅音)

黒猫「たおしたわ!」

京介「やったな!」

黒猫「これであと半分、今日はそろそろ休みましょう」

京介「そうだな、腰が痛い」

黒猫「わたしは精神的に痛いわ」

京介「今日は>>532で休もう」

あやせ幽体離脱→夢の国へ→現実に戻り○ッキー撃たれる→エビフライ投げる→再び夢の国へ→阿部さん倒れる

なんじゃこりゃwwwwwwwwww

>>534

阿部さんのいたトイレ

京介「さっきのトイレで泊まるか」

黒猫「え?」

京介「アベがいたトイレで泊まろうって」

黒猫「そ、そのまえにご飯食べましょう!」

京介「え?お、おお」

黒猫「>>537を食べましょう」

エビフライ定食

黒猫のおしっこ

>>537 飲み物じゃないよ 食べ物だよ

>>539

黒猫「ボルシチを食べましょう」

京介「ボルシチってロシアだっけ?」

黒猫「さぁ?」

京介「黒猫が作ってくれるのか?」

黒猫「えぇ。がんばるわ」

京介「がんばれー」

黒猫「あら、あんまり嬉しそうじゃないのね」

京介「朝に俺の嫁がイタリア料理フルコース作ってくれたからな」

黒猫「」

黒猫「そ、その嫁って誰なのかしら?」

京介「ん?あやせだが」

黒猫「スイーツ2号のことか、スイーツ2号のことかああああああああああああああああああああああ!!」

京介「うお!?どうした黒猫!」

黒猫「しゃー!」

京介「黒猫をどうやって落ち着かせよう」

>>546

ボルシチを血管注射

京介「え、やばくね?どうなる?」

黒猫「しゃー!」

京介「おら!」ブス

黒猫「」

黒猫はどうなった?

>>551

ロシアン美女になった

京介「黒猫が…」

露猫「…」

京介「ロシアン猫になった」

露猫「……先輩」

京介「は、はい!」

露猫「こうなってしまったわたしのこと嫌い?」

京介「い、いや、嫌いじゃない…嫌いじゃない…。でも」

露猫「でも?」

京介「究極に好みじゃない…」

露猫「」

露猫「(泣)」

京介「えっと…とても美人で可愛いと思うぞ?」

露猫「今さら言っても遅いわよ…ぐすっ」

京介「前より可愛くなったよ、うん」

露猫「ほんと?」

京介「おう」(ここでとどめだ!)

京介「>>557

俺も今日から共産主義者だ!

京介「俺も今日から共産主義者だ!」

露猫「?何言ってるの先輩」

京介「お、おぉ。すまん」

露猫「まったく、だから先輩は>>561なのよ」

いとしいしと

露猫「だから先輩はいとしいしとなのよ」

京介「?横文字?」

露猫「……縦文字よ」

京介「もうそろそろ寝るか。おやすみー」

露猫「え、ちょっと!」


京介「いい夢見られますように」


1 あやせといちゃいちゃ
2 寝起きの惨劇が再び、親にばれたその後

どっちか >>564

夢の世界

佳乃「お、お父さーん!」

京介桐乃「ぎゃああああああああああああああ!!」

大介「どうした、お母さん」

桐乃(終わった)

京介(死んだ)

大介「京介>>567。桐乃>>568

そういうことはせめて自分で養えるようになってからやれ

で、気持ちよかったか?

京介「さ、さーせん」

桐乃「は、はぁ!?何いっちゃってんのお父さん!」

大介「やってないのか?」

桐乃「やってないわ!」

京介「そうだ!>>573が証拠だ!」

父親降臨 しばらく放置

京介「この自己防衛用隠しカメラが証拠だ!」

親父「なに、見せてみろ」

佳乃「いえ、見る必要なんてないわ」

桐乃「は?」

佳乃「京介、あなたはこの家から出て行きなさい」

京介「えー!?」

桐乃「はぁ!?」

大介「それはやりすぎじゃなイカ?」

佳乃「そろそろおかしいと思っていたわ。もう出て行きなさい」

京介「そんなぁ…」

大介「金なら出そう。家は自分で選んで俺らには教えるな」

桐乃「そ、それはひどいんじゃ…」

大介「桐乃にも教えるなよ」

京介「わかっちょ!>>577!!」

桐乃には教えないけど他の奴等にはメールするよ

京介「桐乃には教えないけど他の奴等にはメールするよ」

大介「それでいい」

桐乃「はぁ!?なにそれ!」

佳乃「桐乃、>>580

足もとに10円玉落ちてるわよ

佳乃「足元に10円落ちてるわよ」

桐乃「お、ラッキー。ギザ十じゃん」

京介「桐乃ェ…」

大介「とにかく!さっさと準備して出てけ」

京介「へいへい」


京介「準備完了。さて、どこの不動産で物件を」

>>584

600になったら寝る

サザエさんの花澤不動産で、自宅の隣の家を

>>584 家は決まってるんだな、これが。読み返せば分かる。

京介「花澤不動産に行くか」


花澤不動産

花澤「いらっしゃいませ」

京介「あ、どうもー」

花澤さん「いらっしゃいませー!」

京介「うわぁ…」

花澤「今日はどのご用件で?」

京介「えっと、住む場所を探してるんですけど」

花澤「えっと、君くらいの人に人気なのはこういう二階建てのアパートかな」

京介「あ、それでお願いします」

花澤「ここからはちょっと遠いけど、横浜あたりがなぜか一番安いよ」

京介「あ、じゃあそこで」

花澤「はい、料金は>>588です」

出世払い

料金は体で(ry

花澤「出世ばらいで」

京介「え?」

花澤「出世ばらいでいいんだよ」

京介「あ、ども」

花澤「ではこれが住所だから、自分で勝手に行ってね」

京介「あ、はい」

花澤さん「ありがとーございましたー」

京介「うわぁ…」


横浜


京介「おぉ、ランドマークタワーがよく見える」

京介「隣の人に挨拶しないとな」

京介「えっと、隣に住んでる人は…>>591さんか」

山中教授

だれ?

IPS細胞でノーベル賞取った人

あ……

どうすればいい!

やる夫

600おめでとう。あと寝るノシ

明日の朝までに山中教授のキャラ考えておく。

幼女好き、ラーメン依存症、アイドルマスターオタク、いろいろ考えてるんだがなぁ

明日は9時くらいにきます。

そして俺、600おめでとう

   ,{_/_ノ: : : : / : : :/ : : : :/: : : : : : : : : : : : : : ヽ: : : : : : : |/ヽ_ノ]=- 、
     /´ /Y: : : : :/ : : / : : : :ノ| : : : : : : : :Λ: |: : : : :ハ : : : : : :ヽ`丁::/ |`ヽ >

    <  l //' : : : :/: : :.,|: : : : /  |: : ' : : : : ::| |: :|: : : : |:.:| : : : : : : |: : : ' |\_/
     \_/l: : : : : :|\:/ |: : : :i   |: : : : : : : :| .|: :l: : : : |: :|: : : : : : :|:,'  /  〉: |
       l: : : : ::/|: :/\|: : : |__,、ハ : : : : : ::| |: ::|: : : :|: :.|: : : : : : :レ-'\/: : : |

       |: : : : i |/ィ≦i示坏、ヽ  \: : : :|\ヽハ: :∧: :|: : : : : : :|: : : : : : : : :|

       |: : : : |  {{. {{//..:::ー'}     \,| ,x≧==∨ニ| /| : : : : : :| : : : : : : :. | 
       |: : : : i   '⌒)しイリ        ´ /爪...:::(心、 │: : : : : |: : : : : : : :.|高坂さん、ですか。
       |: : : : | iとこゞ辷ン         {{///..::jノ}ハ | : : : : : :| : : : : : : :|私が山中教授です。

       |: : : : !   ー─''           '⌒)_イトリ }} |: : : : : : | : : : : : / 以後よろしくおねがいします。
.        | : : : |////    ,           `'''ー‐てつ  |: : : : : : | : : : :ノ  
          | : : ::|{       ′        ` ー‐      |: : : : : ::| : : : :\
        |: : ::八                     //////  |: : : : : :|/\: : : : \
        |: ::/ノ: :\     ^ヽ__,. --、           イ|: : : : :/   ヽ : : :<
        レ   ̄ノ: : >,、     、            イ /|: : ::ノ      \ ̄



京介「」


京介「え?山中教授ってノーベル賞取った人ですよね?」

山中「そうですけど?」

京介「え、あのときには違う人が」

山中「あのときにはもうクローン人間は完成していたのです。あれもクローンです」

京介「」

山中「じゃ、挨拶がわりにお茶でもどうぞ」

京介「あ、どうも」

山中「ボロいアパートですけど、ゆっくりしていってくださいね」

京介「ありがとうございます」


京介「どくだみ茶、ですか」

山中「健康のためですよ」

京介「へぇ~、なんでこんなところのアパートを?」

山中「まぁ、気分的なものですね」

京介「ほう。IPS細胞ってどういうものなんですか?」

山中「よくぞ聞いてくれました!」

山中「iPS細胞は人工多能性幹細胞のことで、ES細胞(胚性幹細胞)と同様に、様々な細胞にわかれることができます。
   そもそも、皮膚の細胞は皮膚として、髪の細胞は髪として、肝臓の細胞は肝細胞て分裂しており、このように身体   中の細胞はその場所によって構造も機能も大きく変わります。
   しかし、元々受精卵は一つの細胞から始まることから、受精卵のような未分化細胞は、あらゆる細胞に分化する能   力を持っていると言えるわけです。
   つまり、iPS細胞のような細胞は、身体の様々な細胞に変化出来る能力を持ってるおり、これを利用することで、肝   臓、腎臓、心臓、脊髄などに異常が発生した場合にそれを補うことが出来、これを「再生医療」と言います。
   これの素晴らしい所は、移植臓器不足を解消出来ること、認知症や脊髄損傷などの現在回復が困難な病態の回復が   可能になることがあります。
   ES細胞との違いは、ES細胞は胚を使うことによる倫理的問題がありますが、iPS細胞は本人の体細胞をウイルスベク   ターでリセットすることで、胚を使わずに済み、更に拒絶反応の心配もありません。
   ただ、ウイルスベクターを使うことの不確定な危険要素と、iPS細胞が癌化しやすいという事実から、現在実用化す   るための研究が進んでいるところです。でも私は単独で研究を続け、脳から体、爪まですべてを作り上げることに   成功しました」

京介「ほ、ほう。分からないけど分かりました」

京介「じゃあ、俺はこれで」

山中「あ、は~い」

京介「お邪魔しましたー」

山中「また来てくださいねー」



京介「ふぅ…」

京介「さて、次はもう片方の人に挨拶行くかな」

京介「>>607って人か」

ジョセフ・ジョースター

わざわざ検索しなきゃ誰かわからない不思議。


ジョセフ「やあ」

京介「」バタンッ

ジョセフ「どうしてドアを閉めるんだい」ガチャッ

京介「ひぃ!」

ジョセフ「おいおい、私が怖いと言うのか?」

京介「さーせん!さーせんしたぁ!」

ジョセフ「誤る必要なんてない。お茶でも出すから上がって行きたまえ」

凶介「不幸だああああああああああぁぁぁぁぁ!!」

京介(エロDVDが堂々と机に乗ってる……。幼女ものか)

ジョセフ「ほら、こぶ茶だ。飲みたまえ」

京介「あ、どうも」

ジョセフ「君の名前は?」

京介「高坂京介、18歳ですぅ」

ジョセフ「ほう、私はもう93歳だよ」

京介「ファ!?」

ジョセフ「>>612を食べてるからかな」

あやせ「幽体離脱ができるようになった」
 
       ↓

ジョセフ「やあ」


どうしてこうなった

吸血鬼

ジョセフ「吸血鬼を食べてるからかなぁ」

京介「!!失礼しました!」

ジョセフ「お、おい」


京介「このアパートは変人しか住んでないのか?」

京介「……一人になると急に暇になるな」

京介「テレビでも見るか」

>>616 やっていた番組

アンパンマン

『アンパンマン!始まるよ~!』

京介「お、えらく懐かしい番組があるな」

>>618(物語のタイトル)』

京介「!?」

水中での死闘

『水中での死闘!』

京介「!?」

ナレーション『第2次世界大戦が始まって2年。日本軍はミッドウェー攻略のため戦力を終結させていた―』

ジャム『我らが帝国軍は天皇陛下のために必ず!この戦いに勝たなければならない!』

『おー!!』

ジャム『この海戦は勝利への道しるべだ!必ず勝利しよう!』

『おー!天皇陛下ばんざーい!』

京介「なんてこった…」

/(^o^)\ナンテコッタ

アンパンマン『我ら第1潜水艦隊は午後3時にこの港を出て、ミッドウェーへと向かう!
       途中敵の輸送船や潜水艦、駆逐艦などがあったら容赦なく沈めろ!』

『らじゃー!』

メロンパンナ『魚雷は積んだか!?食料は積んだか!?』

『詰め込みました!』

アンパンマン『それでは出港!』

『おー!!』


京介「だめだろこの内容は…」

アンパンマン『発射口開け!発射準備!』

クリーム『発射準備完了!目標、戦艦NORTH CAROLINA!』

アンパンマン『発射!!』

クリーム『発射ァ!』

ガコン、ガコン、

『着弾まで、3,2,1』

ドゴオオォォォン

『着弾確認!!』

『やっほぉぉう!』『NORTH CAROLINA沈没します!!』

クリーム『よくやった!次の目標へとうつれ!』

アンパンマン『神風は我らに吹いた!』

京介「歴史違くない?」

アンパンマン『戦艦大和は間に合うか!?』

メロン『後方にいます!間に合います!』

アンパンマン『分かった、魚雷発射急げ!』

クリーム『はっ!』



大和艦内

『艦長!右方に米軍空母発見!』

ロール『分かった!全砲門開け!目標米空母!』

『火薬急げ!』『発射準備完了!』

ロール『撃ち方始め!』

『うち~かた~はじめ~!』

ドォン ドォンドォン ドドォン

『命中!敵空母に着弾!』

ロール『下部に命中させろ!』

『はっ!』

ドォンドォン

『司令塔に命中!連鎖爆発を起こしています!』

ロール『終わらせろ!!』

『はっ!撃てェ!』

ドォンドォドォン

『下部に命中!敵空母割れました!』

ロール『よくやった!』


京介「ロールパンナかっこよすぎだろ」

『次回!将校の特攻!』

京介「なにこれ、続きめっちゃ気になる」

京介「うーん、眠くなってきた」

京介「……」


黒猫「…ぱい……んぱい!」

京介「ん、ん…」

黒猫「よかった、やっとおきたわね」

京介「なんかやばい夢を見ていた気がする…」

黒猫「いいから!さっさと次の四天王倒しに行くわよ」

京介「お、露猫じゃなくなったのか」

黒猫「寝たら直ったわ」

京介「そうか」

黒猫「次の四天王は>>628よ」

徳川四天王・本多忠勝

常識の通用しない天使

黒猫「常識の通用しない天使」

京介「てん、し?」

黒猫「順位はぶっちぎりで1位。絶対わたし負けるわ」

京介「諦めるなよ…」

黒猫「だってスキルとか使ってくるのよ?スキルに魔術が勝てるわけないじゃない」

京介「だけどなぁ」

黒猫「いいから行きましょう。場所は>>630よ」

杜王町

黒猫「杜王町よ」

京介「どこだよ」

黒猫「南よ」

京介「どっちだよ」

黒猫「3時の方向よ」

京介「そうか」

黒猫「行くわよ」

京介「おう」


京介「・・・」

黒猫「・・・」

京介「・・・」

黒猫「・・・」

京介「なんか喋れよ!」

黒猫「怖くてものも言えないのよ!」

京介「がんばれ!」

黒猫「いくら結社の幹部だからって勝てる敵と勝てない敵があるのよ!」

京介「じゃあどうすんだよ!ねばれよ!それともいきなり制御室ジャックする!?」

黒猫「知らないわよ!」

天使「……ねぇ」

京介黒猫「はっ!」

               ,                `ヽ:::.\
                 /               \::::}、
                /    /               i   、∨ ヽ
             /           、/ \   i  |         ハ
              イ           i    ヽ  |  ト  、  i  i
             /イ     i __/__ |     , -|―|  ヽ i   |  |
                 | i    | /  `|     xz斗テヽ l   |  |
                 | l     'ィf爪ュ、    イ ん//ハ ア   |  |
                 | | ト  〈  V//j      弋辷ソ ,   |  |
                 | l / ヽ l   ゝー  `          / , / ,ハ |
                , /|    ト                 / イ/ /ノ |
                  |    |        ´`        /  ,   |
                  ∧    、\          /  /     |
              /  丶  丶          イ ,  イ     !
                /    \  \ィー l       | |   |    |
              , __ __,ヽ  ∨\     ヘ,|   |    |
            /  `ヽ  |/∧  ∨/\     i、  |、     |
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            ,         |///∧   ∨  / ∧ /   |∧ ハj
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           i         \ ∧   |. /    l   |// / ∧
           |         (ヽ//∧   |/.     |  //\  / ∧
           |         ィヽ ゝ∨/∧ヘ∧    | ヘ/////  / ∧
          ∧       ヽヽ  ∨////∧   l |/////
          / ∧      ゝヽ  ∨////∧   |////.   i     ハ
            / ' ∧        ゝ ヽ  ∨////∧   ////     |    ∧
        /   / ∧       }    } /////| ,////    |   /
          /   ' / ∧         ヽ __ヽ/////y//// __  ,       i
         ,    ' / ∧           ̄ ̄ ̄ ̄ ̄}///ハ/      |
      /     ' / ∧                /// y        /

京介「そのポーズは!」

黒猫「え?」

天使「そう、私が愛読している私兄1巻のポーズよ」

京介「天使も愛読してるとは」

黒猫「ちょ、第1位がここにいるわよ!?どうするの!?」

天使「私は別にあなたたちに危害を加えたりしないわ」

京介「だとよ」

黒猫「ありえない!どうして!?」

         /                      \\
      / / ..,' l . . .  . : :l: : :.ハ: : : : . .丶...  ヽバ
      / / ..:/. .|: i:.:.rヘハ:.l: :|: |:..:..l: l:|: : . .. l:..  |: i
.      ′ ..:/: . :|: l:.:.|   |:l: :|: |:..:..l: l:|: : . |:.. l:..  |: }
     }i  .::l: : : |: }:.:.|   |:|.斗七寸ノリ: : . }、:..l:... |: l
     | l  .::l:.:.:斗┼リ  l八ノ,ィヤた坏:.:..:..|)}:l:... |: |
     | l  .::l:.:.:.:ィfラ゚心     弋::ぅシ}:.:.: lノ: l:... |: |
     | l  .::l:.:..:.:l 乂少           ': : :八:リ:... |: |   やるの?やらないの?
      八 ..:ハ: : 人    ,       /: : /: : :l:.... |. ∧
       \ :丶: : ヽ    __ _ /_: :/: : : :l:.... |.. ヘ
        }>、ハ、: : :>'´   /  .\ ̄ ̄ヽー、 ∨  ヽ
        | ..:i:: ≫´ ////// \ ヾ ハ 丶\:....  \
        | .≫'//////// / |  l  ヽ V:...  \
         } \/////// /  |  l    |丶:....   \
         | ..:/\/_ _ __/ /  リ   l     〉!  \:....  丶
        ,' .:,'/ //  /l  l}  !/  ./  ′ /∧:..... ヽ:......
.       /:>'  /__ }  ,' .|  li  |   /  / / ./i: ハ::....  i丶
      / .ゝー<::/  l  l } 八_ノ  ./ / /  /: |: . l:.....  |:.
      / ..:/: /::/  人_.ノ\´     ノ/_/   /: :.|: . l:.....  |:..
     / ..:/:.∧:{/     `  ̄  ̄ ´⌒    /l: : :|: . |:.....  |:...
.    / ..:/.:.〈 q                  /.::l: : :|: . |:.....  |:....
.    / ..:/.:.:.∧ l                 /.:.::l: : :|: . |:.....  |:.....
   / ..:/.:.:.:/.:.:}ト、                / .:.:.:l: : :|: . |:.....  |:......
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                        ______... -―- ...._ __
                     _... ‐v//////////////ヽ_:::_:::::‐-
              r アヽr///ノ⌒:ー…::::⌒:ー──::、/////ヽ_rヽ'⌒ヽ_

             ノ 从  '⌒:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::《_///// ハ⌒rfォjハ
             rイ// ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ー、《 弋 レ炒}}ノ
             て ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::巛 ノてノ八

               / :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::、:::::::::::::::r弋厂::::::ヽ
               .′ :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i!::::::::::::::》//《::::::::  .
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           l_:::::::::|:::::ー:|―::、:i::| :!|:ヽ::_::||_:|::::::::::::::::::¦::::i! ::::::::::::::: Y::::::::::::: |

              ̄/:::丁 ^ー─ヾ 从_::::__jL:j`iー:―_::_j_:::::| ::::::::::::::::: !:::::::::::::::|
              ::::::::::勿≡㍉ ヽ     ー ニ≡ミ   ` ! ::::::::::::::::人:::::::|::: |
                /:::::: 卞1 |r爿       彡'斧 rて  ヾゝ   :::::::::::′ :::::|::: |
     私は……    ′::::::::|  廴う         代代rリ /  / :::::::::::::::|⌒ !::::::::: |
              {  :::::i:::|::::::::::               ー   . .′ :::/::::::::!:_ノ|::::::::: |
             ! |:::::::i:::|              ::::::::::::: /::::::::/|::::::从 人::: |
             ! |::::::::;人     `             ー   ー'__/:: ::::::::: ′
             ー   ヽ                    厂 |:::::::::::::::: ::|::::|′
                    |:.::\    ー  一        イ::::::::|:::::::::::::::::: |::|
                    | :::::::::ヽ             ノ⌒ フ::::::::::::::::::::: :: |
               r―─ ──_:> __   -r ⌒    く_:::::::::___:|::::|
            r ⌒7       Y   「} | r ⌒     _        r――<:
            / :.:.:.く        !   { { r     _         ___ノ:.:.:.:.::.:.:.:.:::ヽ
            .′:.:.:.:.::〉         } }/   _       ノ  .:.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:.::.:}
           ! :.:.ハ:〈           ′ _        フ   .:.:.:.:.:.:.::.:.:.:.:.:.人

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         / /::::::::|                |::|::.::|.::.:///   ァテ=ミ.::.:| ::.::.:: |.::.::.::.:..
       _人_ ノ :::::: |                |::|::.: イァテく     |:::::::| Ⅵ::.::.::.::|.::.::.::.::.::.|
        ´Y { ::::::::::|                |人::. ハ{ |::::|       L::::ノ ノ ::./.:: |f⌒Y.::.::.|
         |  } ::::::::|                  \::| L.ノ       // /.::.::.::.::.|「) リ ::.::.|
         | { :::::::: | _                  |: |// ′      //|.::.:: |「 /.::.::.::.|
         |  } ::::::::|´}              |八               |.::.::.厂 :.::.::.::.::.|
         | { :::::::: |                    |:.::.::...  マ_ フ     |.::.: ::.::.::.::.::.::.::.|
         |_]__|│                  |:.::.::.: \        -=7.::/| .::.::.::.::.::.::.|
.          /| i │{                  |:.::.|:.::.::.:.::.:ー七i|   /::/ _| .::.::.::.::.::.::.|
        _/^'と⌒い              |::.:八::.::.::.::___ノ」  _.:::/´ \.::.::.::.::.::.|
         { \_)〉 ヽ`、             ∨´ ̄厂  / //.:/     ̄\ ::.|
        \)「{    |               /   /   /     /    / ̄ ̄ヽ|
.           〔| i|   /}┐            /   /   / /      /      八
            Lム   // ∧        _/   ∨  _j{く      /
            ∧_//   ∧        /   /|_//゚ハ \   ,/|     /    |
            | {7/     ∧      /   / / /|/|│  ーく │    /     ∧
            [/       ∧    /   / 〈_//|__丿      |           /::.|

              ,, -‐=─=─=─=-=- 、 rツ父ツ

                ,, -=≫'"´  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ `'≪ミ{⌒Y7 `)
          _ノ父ツ:´: : : : : : : : : : : : : : : : : : : `弋__しノ
         {じ/: : : : : : : : : : : : : : : : : : \: : : : : : \ii\

         マ : : : : : : : :/: : : : : : : : : : : : : : ヽ: : : : : : :Ⅵハ\

.          / : : : : : : : : | : : : : : : : : : : : : : : : ハ : : : : : : Ⅶハ: ヽ
         / : : : : : : : : : |: : : : : :|: : : : : : :| : : : : : : : : : : : :Ⅶ{: : ',
          ,′ : :/: : : : :/│ : : : : |: : : : : : i| : : : :| : : : : : : : :|iii|: : :i
.         i : : : :|: : : : : | | i: : : :/|: : : : : : i| : : : :|: ! : : :i: : : |iii| : : |
       | :i : : | :| : :i: | | i : : :i八_ ∠: :_j」ー‐-| :!: : : i: : : |\: : :|

       | :i : : | :| : :|八  ̄ ̄,_/_,斗ぅF戎¨}i | :!: : : i: : : 「 い.: :|

       | :i : : | 」ー'ー-、      〃 弋..:(ソ . | :!: : : i: : : | } }: :|
          VL∠ハ斗ぅ戍             | :!: : : i: : :∧ ノ: : |     いいでしょう
          ,': : 'i{弋(ソ        //// ノ厶斗七´ / : : : |      やってやるわ

          | i: :}    ,                、__,ノ: : : : : i│
          | i: :ii///                  /{ i : : : : : : : :i |
          | i: :i :                 /八:i : : : : : : : :i |

          | i: :i人      f ⌒ヽ         /r'⌒ヘ\ : ___:_i_|
          NL:广゙\     ー '       r'⌒゚ /7'´:::::::::::::::::`丶
                丶、       ´  r'゚   / ノ:::::::::::::::::::::::::::::::',
                  |:i>: :-‐<   r'゚   / 。゚ノ:::::::::::::::::::::::::::::::::{
                  |:i: i: : : : : ∧  r'    /  ノ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::}
                  V八: : : : : >∨゚    / 。゚ノ:|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::∧
                  \_>匕ノ⌒ハ  /  )::|::::::::::::::::::::::::::::::::: /:::::\
                     /{゚。 ( (爻ノ ∨  。゚ノ:::::|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::>ヘ
                  /:::::::}  ゝしこ)∧  ノ::::::::i:::::::i::::::::::::::::::::::r─-r‐く.  }
                 {:::::::::ハ。 /  / ハ。゚ノ:::::::::::、:::::{:::::::::::::::::::::{   \厶<\
                  ∨::::{ ∨  Ji  ∨:::::::::::::::\} ::::::::::::::::::::::\_//:::::\_>}
                     ∨:|/      ハ::::::::::::::::丶{::::::::::::::::::::::::::::く_/:::::::::::::::/|
                   ∨/       / }::::::::::::::::::::∨::::::\::::::::::::::::::::::::::::::::〈: |
                   〈ん   んヘ厶く:::::::::::::::::::::::::\:::::::::\::::::::::::::::::::::::::::ヘ|


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                   -――‐-、〉/
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            /::::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::.
.             ;:::::::::::::/|::::::::::::レヘ::::::::::::|
           | ::::::::::|  |::::::::::/  ∨ ::::::.

           | ::: 人ト-_|/|/_ー'  |:::::::::::\         「もはやAAスレに」
           /:::::::{ ─tu‐  ─tu‐|:::::::::::厂
              ⌒7(ハ `''ー''  `''ー'' ゙7^)〈
              7_人    _    ィ:ア⌒
               介:::‐zr‐ァ=≦_人{
                ∨ ^∨^ ∨
                  〈__/ |  {__〉
                  /:/  l  |:::|

            / .::::::/:::::::| :::::::::::|::::: :::::ト、/::|::::::::::::|:::::│ :  |     ハ         // //
         / / .::::/::::::::: :::::::::::::|::::: :::::|゙"^"| :: i::::::|:::::│::!  :|:    / :|     // //
.       /:/| ::::::i:::::::::: i::::/::::: |::::j ::: |   | :: |::::::|::::: | ::|  :i       |     // //
        /´ | i:::::| ::::::: 」V _/| /| ::::j  │:::j::::/|:_| ⊥ .::    :i  |:  // //
         | i:::::|:::::::::: |ハ::::/ :| `lヽ/   '| :/|/:| /|:/| .:/ / .:/ / |// //
         | i:::::|:::::::: i:|r≠テ=ミ|:/ / |/ :|/ |斗=テァ :/ .:/|/// //

         | i::::八::::: 小  iトi...:::心      イiト..::心/ / :/:/// // それでこそ
          j/|/::: ハ: ∧  弋辷ン        弋辷ン :/ :/// //        黒猫よ
.          /:/:l/|::::::ハハ                 / /.:// //八
         /:/ ::: /:|/Vi:: :::::..       j:       ∠..ィ// //|    ヽ
.        /:/ ::: /:::::::::|:i:::::::::::ゝ        、      // //|i ::|  {ハ i
       / ,′:;厶-─ヘi::::::::::::: V丶、   'ー’    // //|⌒\|:. | i│
       /|/   //∧ :::::::::: ∨\>  ___.. //-─…''フ」_   }:.│ l│
.      {/__ ////∧:::::::::::::∨/,\  // -─―‐r'´ノ!   ハ::」 l│
      /     //丶////ヽ ::::::::::∨///>' /´ xーァー<厂 │     '⌒l│
.    /      //////\///\:::::::::ヽ//-─┴く.  / `) |  /  / /|│
.     /    ///////////\///\:// r‐─rァ'´/ /  |    /'⌒∨

                  _____

                ,....-≦´ ̄ ̄ ̄`<>、:.、  ___,
             ,ィr=/::::::::::::::::;::::::::::::::::::::::::\\::r〈:.イ7
          {(ソ, '::::::::::::::::::,イ ::::::::::: |::::::::::::::`ヽ乂〉:r;フ
             ∨::::::::,::::::::::/ |:::::::::::::::|::::::::::',:::!:::::::ヽ r'
           ′':::: |:::::::: ' {:、::::::::::::| :::::::: |::|::::::|:::::ハ
          ':::: |::::_|_::::| Ⅵ:::ム斗-二-L!::::::|:::::: |
            {::::::|:::::」--__`   ̄ ´ん:::ハ } |::::/:::::::_|   女には負けると分かっていても
          </::{ イ んハ     込zソ' /イ⌒- 、\          戦わなくてはいけないのよ
           {:::ム{ 弋zソ      :.:.:r-・〈 /   , ⌒ヽ、
           |:::::::} :.:.:.  '        >-/⌒ヽ///////\
           |::::叭           `{ {、  ////////// ∧
             ´ ̄ ゝ    ^     ,..Y  7////|/////// ∧
                |::>  __ .. <r-{,イ/////|/////// ∧
                r┴―-'「|}  / ,イ \///{/////////∧
          ___,..イ{。   、 |!_/ / _,..イ/`ヽ、'////////// ハ

        _////Y//ム__  rイ=ミイ_,..イ/// {///∧///////////}
        「:.:.:,'//// }//////乂Y_ン//\////∨//{:.:∨///////_,..ノ
     ,イ:.:.:////////////  / ∨///`ヽ、/ ∨/\:.:\/>´:.、
   <彡77{:.{///////r {⌒ヽ  '   ∨//////\\/イ}:.:/:.}::::::::::::\
    {//{//、::ヽ///イ >'イ \_,.- \/////////}::/:.:.{乂:::::::::::::::::ヽ

    |///\//7{/// \_「_,.-r 、_}  `丶、////〈:::`::¨:::} ヽ::::::::::::::::::.
    ∨////`777/{     {|  |i}   ヽ   ` </ }::::::::::::|  }::::::::::::::::::〉
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  ,:::::::::: ∨/////{    // ,.',イ      \ {¨´:: |:::::::::::::; /:::::::::::/

  /::::::::/:}/////イヽ、   { { o{i}         ヽ::::::/:::::::::::/ /::::::::/
 ム-イ::::::|////乂///≧=` ー''、___\____,ノ:/:::::::::::/   ̄ ´
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         ////(.:_|///\/////////∧,..:ィ介ーr」
.       ///// (_|/////\/////////}:.:|/∧:.:.:7
      ///////ム∨//////ヽ/////////// ∨∧
     ,:'////////ム:∨////////、/////////////}

                  (     /   . . : :/          .:`: .、
           γ⌒ヾ`ー-‐=彡  . . : :/             .:\
         、____  . : ≫ー=彡′. :./  . :  . ;             .: ヽ
       -‐==ニミヾ       . . . : /  :j /  .:// ハハ   .:i  i   .:ヾ\
  / ̄ ̄三二=─       . : ∧. :/! | メ、!:|.:i |  |!/ /| :ハ!    }、     いくわよ!!
     /. ._____彡′ . :___彡ヘУ | Ⅳ_从乂リ  リ /八/´从 | :ハ\__
.     /イ´ :/   . . . : ___//  /イ 乂,イん心、   ,厶イ刈/リ .:|/  ハ//ハ、
    ′ / . . . : /´. :>'´ /     |i ハ. 戈_り    戈_り 小 :从..///////ヽ
      イ   . : /r-<            リ:/ 小      ,       八:ハヽ{'////⌒\\
    / { __彡'´      ヽ       / :///\    -   /| :/   \{{ヘ ヽ、 \\
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∨//  |/    /=ニニニニ/  <\  )  /  ..ノ | |L..丿  丿                  \\
: У     ′  _/三三三三{   ヽ >   / ̄   :| |                           \\
:/       /三三三三三ハ         /   r-.、 リ i                                \\
′        {三三三二ニ=ヘ        /o   `ヽ>  !                               ヽ\
        辷三三二二才//\  //       /,|                                ` \
       く三三三ニ/////////升/____ ...イ///|

         辷ニ=/////////∧///////////////|
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          `ヾ///////∧//////∧'////∧///,|


         、         ∧
           |.\      ._/::∧
           |:::::::\< ̄ ̄/:::::::∧
          ,ィ{:>:::´:::::::::::::::::`>::::::ト、

          、 /:::::::::::::::::i:::l:::::::ヽ;::::::::::::、:ハ   _
        〈._Y:::::::::/::::::::l从::::::::::ヽ;::::::::::::::::ハ/_」   かかってきなさい!
       </{::::x=====ミヾj x====ミ、i:::::::::} ヽ

         iリ:{{    }}  {{     }} }:::::::ハ_/
        /人>==='  ヾ====fつ::::i::::}::}
       ./:::::{      ,  - 、   /:::::/::/:∧

       {从::> ェ _ヽ ̄    }  _./:::::/::/ノ::∧
         ̄  {::rm、-二Trm´三:::}: ̄:: ̄:::::::::∧
            {:::Y´ー::イ三彡、フ::}二二ミ、:::::::::::ヽ
            {::人::::i,イ    /)::::> --)::)――一
            ̄ ∠:::エェェイ,,ェ<

                `¨´ ̄  `'''′


                    ,   '         、
                  __ '              ' 、
                     /   ,  , /       ヽ   .ヽ,、
                 / ,  /  V   i.       ',    ',}
                 ,'i , |  { // .{i _L= L__ ,     ',   |ハ なんてね
                 リ | l レtッリ  リИ|、 |lト ` i   .|   | .|
                 ' 、i { .トリi_|  | ェt__,゙}.リノ  ,/′.   | .|
                  |Ν{.≡´    ̄ ̄ |iリ.| / t、}   . | .|
                    V l ′         .}./ F:リ   i | .|
                       l  --     / } / r´|  | | .|
                       ', \        /1 { |  .| | .|
                     | lヽ _ ,  -::::::::::´/ / i     | .|
                     | | , /}:::::::::::__, y ./_| {     1ハ
                     /i .i //r,|:: x< / /==> 、_   ',.ハ
                       / } j/_ //ミ、   / /:::::/   ≧=-、 、ヽ
                  __/=y i::::/1iiiノ V´:/ /:::::/    /    ,iハ ,
                 / l //:/フ1|>x::V ./:::::/    /     { ハ ハ
                  _/   レ /:ハ/ 」|:::::≫/´¨     ./      ハ } iハ
               r !  //.{::/1 /::||:::>i {       l        yl :i |l |
                  ∧ ヘ ./ { i /::レ:-゙:|| r=:|/====   .i      /  ∧{ リ
             ∧   V |.| 。i   j  . |i      丶,         ∧
               /     i  ヘ {      |       /丶        ∧
                /  _ -/{   `l      l      / /  \         ∧
             /    /{ ハ   o|          ´ |../  } r、\      ∧
          〈`ーv--l .| i }   |           //  /./ }ノ ≧--==  ハ
              ∨   .∧リ|.i   }           l./, ../リ   レy-      丿
            ∨    ∧ l  。 l           | |/  <       /

              //∧
           ////∧≧==‐-.......、   ___
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           /::::/:::::::::::::::/{::::::::::::::ヽ:::::丶:::}
        ヽ:::{:::::::/::::::{ :{::::::::{:::::::::',::::::::::',  え?

          |:::::::≧=x:ハ ヽ::::::',:::::::::}:::::::::::',
          |::::::} V:ツ     汽テ=x::::::::}::ハ
.           \:ト、::::.  ,    ゞ ' .::::/::{:
           |:::.       .:::::::´}/::::::::.
           |:::个  -、    イ:::::::::::::::::.
            __rァ'⌒^ヽrv、 rvf^l:::rァ:::::::::::.
            }/     }≫Уx≪{ 辷}、:::::::::.
         〃       | /7く  ノ} 辷} i:::::::::丶
        /      |、 ゞ}‐’´} }/.ノ  :::::::::::::::\
         ,.: ヽ     |、rv}ーrv }f^.   |::::\:::::::::::\
.         ::::|   ',    ‘:  `⌒^} } Y   |:::::::::ト、:::::::::::::
       |:::ト、  ',    ,  i  // }:   |:::::::::| ヽ:::::::::
.       i|:::| ',.    !  i .// /   |:::::::::|   }::::::::
.      八 |   Y.',  ! :i// x≪⌒ヽ:::::::/  /__/
.         ∧  :} :    ', .//     /:/
       /. ∧ } }、   Ⅵ      /、{

               ,.  -‐───- 、
             ,  ´            `丶、
             , '´               \ \
            /                 `ヽ \.ヽ
           /               `ヽ  .:| ヽ ヽ:ヽ
         /          l  .|  : : .:.: \: |  .:|.:.:| : :.:.:.|   私は平和に暮らしたいのよ
        /    i l  l .:l  .|ミヽ. :.\: : : |  .:|::.:| .:: :..:.:|
       / / :. .:| .:|: .:|: : l: : :| \:. . . ヽ: イ ̄`ヽ -─'-、
     /// | i:.:.:.| :.|: .:|: : l: : :|   ヽ ,. イ\| V/´  /   \
       | | |: .:.| .:|: :.|: :ム.:.:ト、    \|   l  /  /    ヽ
       | .:| .:|: .:.| .:ト、:イ { ヽ|       ,x==ゝ、ヽ_/  /   i
     , ィ´  ̄ ̄`ヽ:.ト、.:.N         〃   { ___ 入/    ト、
     / / / /    V .:.:|  , -- 、      '゙゙゙ `ヽ、 __`ーく  ト、ヽ
   / / ./ /   /  V:ハ 〃 ̄`        ,.イ  rL ____ノLヽ\
    ヽ{、_{ .ヽ ゝ-'一  Vハ '゙゙゙゙     - ´  ,.イ.: |: : :.|.:.:.:::::::::::::::::::::ト、: : \
      `ーく´  ノ   _」 ゝ   _ ___,. イ//..:.|: : /L.:.:.::::::::::::::.:.:」:.:.\: :.\
        /`T´_ ノ.:.:|  \|  /⌒ヽ  /:/ .: :|: //´`ー------‐'ヽ: :: \: :.\
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       ,ィ‐‐i ` 、_`ニ=‐'ー'i:i.{乏リヽ`'' .'ー=i}:/レ'.r'‐‐、 i i i |  わたしも同じよ
        ∧`ー`ーーヲ‐'ヘ:ム」: ム`ー '´   灯ノ /::i  ヽニー'ー'、/ノ
      iヽ、_/==ム‐‐7: : :}ヘ'  、   丶 ' i: : :}  {マ、  |´
       〉、 7  / /`ヽ ̄ヘ' `_ 、 `ー'_  ィ‐‐、ノ  iー、 ゝ i `i、
       i//77777 7/∧'ー, ヽ_` X  ノ7i77>、__ ト、{ー、`}‐‐'_)
         ∨////,ィ'/// }//>{ヘーく}///!/j///、/ヘi/` {ニ=‐//
       i∨////}////i////7ヽノヽ` <//////∧//////i

     ,r': :i/////i!/リ/,リ∨//  i ', ヽ ,,,,,,ヽ/////ヽ、////

    ,r'::,イ: :∨///>イ∨///ケ'`ー _i´ヽーヘ____ヽ ̄ <////
   /::/´/: :/:`''''´:{: : i::::∨//'ー- 、__}'´フ‐‐'// |`    `''´
   i:/ {: : {i: : : : : i i: : :∨///////_r' }i{ヽ/ i

               /  . : : : : : : /. : : : : : : : : : : : : : : : : .ヽ:. : .ヽ
                 / . : : : :/. : :/ . : : : : ; イ: : :i\ : : : : : : : : : : : :.
             `ー─── ------/  |:. : :|  \------ ‐一'′
                  i.____/     ! : : l   \__.i
           // ̄. .: .:|: : : :∠ ___ i:. : :j _______: : |: ̄ `ヽ

             / . : : : : : .:|:./____ 二   j :/ 二 ___ヽ.:|: : : : : . \
            / . : : : : .: .: .:i´{ ̄ {_兀厂} /´  弋 {_兀厂 }Ⅵ:. :.|: : :i ⌒ヽ
          '⌒ア人 : : : : : :{     `¨´         `¨´   |: : : ト、:..|
             ヽ{\: 八             {        ii: : / ∨
               ゝr\: \           !        从:/
                 `ミ`⌒ヽ        j       ムj/
                 }八                     /
                  \\     r───┐    イ  <  話が分からない
                   ム个    `¨¨¨¨¨¨´  /
                 /ニニ|i:i:i:i`ト .      イi:|ニニヽ
                ∠ニ{ニニ|i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:`¨´:i:i:i:i:i:i|ニニ7ニ\

天使「望むなら協力してあげてもかまわない」

黒猫「ホント!?」

京介「おぉ、それは助かるな」

天使「第3位も潰してあげる」

黒猫「よかった…」

天使「じゃあまた明日会いましょう」

黒猫「えぇ」

京介「じゃあな」


黒猫「よかった」

京介「マジなほうで」

そして天使は―


      プ○さん              /                  \\
 __                        /          ヽ、  丶.\
     \ :'´⌒ヽ.           /,      |   iハ:   |     丶     ヽ
      |i   " )_,,,_.      //  i |  |:i   |^|: ! │  |  | い'   ハ   '
 か や |i         ヽ     ' /  | |  |:i :i:|八:|: │  |  | |:| |  :i::|:   i____
 な っ  |i      / ・ i  /イ i  | |_|」 _:i:|    │-‐!─|-i:| ::|...:::j::|:: /
 ち た  |i          t.   | :| i八´| ::i|:l 八|   \|ハ: :|∨l八|.:/::::八|: |  で 友
 ゃ ね  |i         〃 ●  | :| i::::ヽ代〃⌒゙ヽ    〃⌒゙ヾ' j//jハ|: |  き 達
 ん    |i   r一 ヽ      )  |八八 ::::ハ ::::::::::::    ::::::::::::: /  .イ)}:: |  る が
 !    |i   |   i   ∀"  ∨\{\ト∧     '      厶イ:::|'´i::: |  よ
        |i   |    i   ノi    \ \|:| :::.    r‐--ー、   イ :|::::| ::i:<   !!
       |i ニ|   |二二◎           |:レ介ト   .イ_ _,,ツ    |::i|::::| ::i::: |
       |i  i    i   ヽ.           | .:::|:::|: :::::|i:::: ‐r ´   /ヽ|:: |::::i:::::|
       li           }         | ::::|:::|: :::::|i:::: 几. _/    |:: |::::i:::: \____
       |i           |.       | .:::|:::|i::::::j/| ∧∧    /|:: |\:::::::: |
  __ /          / ⌒`)⌒)     | ::::j:::リ::r'7//l Y⌒Yヘ.///|:: |  `\:: |
      ,ノ フr フ   メ   / ノ      |.:::/:// |//,'|人__人  ///|:: |    `丶

黒猫「それにしても時間が有り余ったわね」

京介「そうだな」

黒猫「>>653でもしましょう」

露伴に会う

京介「露伴?」

黒猫「小説家よ」

京介「え、そうとう前の人じゃねぇ?」

黒猫「ここは現実が通用しない世界。たやすいわ」

京介「ジョジョの露伴じゃないの?」

黒猫「え?」

京介「え?」

黒猫「ど、どっちでもいいじゃない!」

京介「いやだめだろ!」

黒猫「じゃあ露伴に会うじゃなくて>>657をしましょう」

京介「めんどいなぁ」

北○鮮の金●恩に会う

〇ッキーマウス

また○ッキーかよww

黒猫「○ッキーマウスに会いましょう」

京介「まじか」

黒猫「まじよ」

○ッキー「呼んだかい?ハハッ!」

京介黒猫「」

                     <⌒\
                   -――‐-、〉/
             ..:::::::::::::::::::::::::::::`⌒\

            /::::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::.
.             ;:::::::::::::/|::::::::::::レヘ::::::::::::|
           | ::::::::::|  |::::::::::/  ∨ ::::::.

           | ::: 人ト-_|/|/_ー'  |:::::::::::\
           /:::::::{ ─tu‐  ─tu‐|:::::::::::厂  お巡りさん、こいつです。
              ⌒7(ハ `''ー''  `''ー'' ゙7^)〈
              7_人    _    ィ:ア⌒
               介:::‐zr‐ァ=≦_人{
                ∨ ^∨^ ∨
                  〈__/ |  {__〉
                  /:/  l  |:::|

           ▃▅▅▄▂
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           ███████▉
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  ▂▅▆▅▄    ▃██▀◢◤▀▅▂
 ◢██████◣ ▄███  ▍   ▼◣
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▐████████■▀▀▉┃   █▌■ ▎              やあ!ボク○ッキーだよ!ハハッ!

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         ▎  ▐▄       ▀◢▀   ▀█◤
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こいつ生きてやがった

千葉県警『○ッキー、いや、田中兵五郎!お前を無差別殺人容疑で逮捕する!』

○ッキー『ち、サツか!引き上げろー!』

千葉県警『撃てー!!』
バンバンバンバンバン

○ッキー『ぐあああああああああ』


○ッキー(変えの着ぐるみがあってよかった)

○ッキー(もう二度とあの過ちはしないぜ!)

京介「おー!○ッキーだ!」

○ッキー「ハハッ!」

黒猫「この○ッキー、なんかおかしいわ」

京介「え、どこもおかしくなんか」

○ッキー「よく分かったな!」

京介「は!?ばらすの早いよ!」

○ッキー(しまったぁ~、ばらしてしまったぁ~)

○ッキー「は、ハハッ!ボクの本当の姿を見せてやろう!」

黒猫「な!?」

京介「着ぐるみを脱ぎ始めたぞ!」

○ッキー「ボクの正体は>>666だ!」

桐乃

桐乃「あんたらなにやってんのよ!」

黒猫「き、桐乃!?」

京介「なんでお前がここに!?」

桐乃「知るか!」

                < : : : : : : : : : : : : : >
           /: : : : : : : : : : : ヽ : : : : : : : : : ヽ
           /: : : : : : : : : : : : : : : ∧: : : : : : : ∨:ヽ
          / : : : : : : : : : : : : : >ミ// \: : : :: : :i}: : :ヽ
.      /: : : : : : : : : : : : : : : : : : //: `ヽ: : : : : : :} : : :∧   あんたはいっつもいっつも!!!

.       /: : : : : : : : : : : : : : : : : : //斗‐<ヽ: : : : } ヽ: :∧
     ん: : : : : : :_:_:_:_:_:厶斗イ /厶≦ミ  ∨: : ト  ∨:∧

      {: : : :\: : \      、__/〈 や::::::ヽ  ∨ :八  } : : ヽ
     { : : : : ∧ : : \          丈::ツ とつイ: ∧ ノ : : : : ゝー‐イ
.       {: : : : : :∧\:: :}  y               ∨::∧: : : : : : : : : く                   /i
.       キ: : : : : : :ヘ 斗z≧ミ        ―v、 ∨: :∨: : : : : : : : : \             /::}
.       V: : : : : : : \〃く らぇ   ,   /     ヽ∨: :∨: : : : : : : : : : :`ー‐-    ___,//
        ヽ : : : : : : : 弋 丈:::ノ     /         } 〉、: :\ : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : <
        \ : : : : : ヽ、 とつ   〈         /∧: \: :\: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : `ヽ
.              ー->ー  ̄   ―-\   _ // ∨ ̄ヽ: ::\ ニミ、: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ
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.     /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ト、::::::::::::::\::::::V:ヽ⌒⌒イ::::〕      }    ヽ: : : j: : : : {
    /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::∧:::::::::::/、 ゝ::::V∧く /\ノ     i}    L : : i: : : : {_ノ
    ,′::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/\::::::::}::::::://  V:::::ト、ノ    ゚ 。      i}/   〈: : :八 : : : /
   ;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/  \:::} //し'  ヽ:ノ       。      }   /ヽ/
.  {:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/      メ   """"  ∨ ヽ           }、/    \
   {:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::V::::::::/     ノ        ∨  }           ∧     \
   V:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ト::::::{ 厶斗く   ヽ        } ノ             ∧         ヽへ
   マ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::从:/ /し'           i             \       〉 〕
.     V 、:::::::::::\::::::::::::::::{ /                  た                /     /   〕
   /   `ー―-  ::::::::::::\ """"             ∧               /     /  `ヽ 〕
.  〈          >ー‐         /  `ヽ /           /     /       V`ヽ
.  厂\              \        (    //              /     /           V  〕 や、やめろ!
 /:::::::::::\             \ー―‐‐/ 厂⌒ ⌒   ー‐┐   /      /          } ノ

桐乃可愛いなぁ

京介「俺だってやりたくてこうやってんじゃないんだよ!」

桐乃「じゃあなんなのよ!」

黒猫「先輩だってスレ立てたくてたてたわけじゃないのよ」

桐乃「じゃあなに?終わらずに放置してもいいわけ!?」

黒猫「そ、それはだめだけど」

???「駄目に決まってます!お兄さん!」

桐乃「え」

              . . : : : : : : : : : : : : : : : . . .
         ,.. : ´: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :` : .、

        /.: : : : : : : : : : : : : : :,>ク: : : : : : : : : : : ゛:.、
       /. . . . . . . . . . 二>´  / : : : : :∧: : : } : : : :ヘ.
     ,.: : :. : : : : : : : : :./¨´    /: : : :./  ゙: : /.: : : : : .::.
    /. : : : : : : : : : : /       /: : :/    ∨: : : : : : : : :.
.    / . : : : : : : : : :/   __,ノ  /: :/     ハ: : : : : : : : : :.
   / . : : : : : : : :/   ̄´   /:/¨¨`ー‐-    ∨.:: : : : : : : }
  ,イ:./{: : : : : : :/ ,z===x、 /´   z==z、  ` l: : : : : : : : :i
  l/ .}: : : : : ./ 〃  ハ{_          ´ ,ィ、 ヽ.  l: : : : :l : : :.l
  |  l: : : : :.{. {{   {.ソ             ヒリ  l}、_ }: : : : : : : :リ
    ハ. : : : :.|  ヽ _ ノ                 /  j: : : : : : :イ
      ゙{i: : : :|            i     ` ̄ ̄´   /: : : : : : :.ハ    だってスレ立てたじゃない
     |: : : :|           ゛               /: : : |゙ヽ;.:/      立てたでしょ?
     l: : : :{                       / l: : : lノ.}/       立てたよね!?
.     从: : :.ヘ                    |: : : |ノ/
    /: : |.: : |: :\     マニゝ        /_j: : : :|:/l
.   /: : : l: : :| : : : : .、            /: :/ : :〃:/

   /: : : .ハ: : :|.ノ \ .:}\         <: : : :/ : : :/ :l}
二二ニゝ< }: :.|二二\  `丶. . :  ´   .: : : : /: : : /:l :|

桐乃「あやせ!?」

黒猫「スイーツ2号!」

あやせ「新垣あやせです!」


京介「カオスになってきた…」

桐乃「これで俺妹三大ヒロインがそろったわけだけど」

黒猫「なぜ新垣さんがここにいるのかしら?」

あやせ「当然です。わたしの旦那様を向かえにきたのです!」

桐乃黒猫「だ、旦那様ぁ!?」

京介「あやせ、ここでそれはだめだ、だめなんだ…」

桐乃「旦那様って」

黒猫「どういうこと?」

京介「ひぃ!」

あやせ「そのまんまの意味ですよね?お兄さん」

桐乃「そのまんまの意味って…」

黒猫「な、なんてこと…」

京介「そんなことより!麻奈じいはどうした?」





                                 -──……‐

                              ..::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::. `丶、
                              /:.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:\
                          .::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:ヽ

           _               /  /    /     \        :::.::.
.            //:::|                .:/ .::.::.::.:/.::.::/⌒.::.::.::ヘ::.::.::.::.::.::.:.   |殺しました
.          / / :: |                i ::.::.:|.::.::⌒::/::./   \.:\| .::.::.::.::.::.::.   |
         / /::::::::|                |::|::.::|.::.:///   ァテ=ミ.::.:| ::.::.:: |.::.::.::.:..
       _人_ ノ :::::: |                |::|::.: イァテく     |:::::::| Ⅵ::.::.::.::|.::.::.::.::.::.|
        ´Y { ::::::::::|                |人::. ハ{ |::::|       L::::ノ ノ ::./.:: |f⌒Y.::.::.|
         |  } ::::::::|                  \::| L.ノ       // /.::.::.::.::.|「) リ ::.::.|
         | { :::::::: | _                  |: |// ′      //|.::.:: |「 /.::.::.::.|
         |  } ::::::::|´}              |八               |.::.::.厂 :.::.::.::.::.|
         | { :::::::: |                    |:.::.::...  マ_ フ     |.::.: ::.::.::.::.::.::.::.|
         |_]__|│                  |:.::.::.: \        -=7.::/| .::.::.::.::.::.::.|
.          /| i │{                  |:.::.|:.::.::.:.::.:ー七i|   /::/ _| .::.::.::.::.::.::.|
        _/^'と⌒い              |::.:八::.::.::.::___ノ」  _.:::/´ \.::.::.::.::.::.|
         { \_)〉 ヽ`、             ∨´ ̄厂  / //.:/     ̄\ ::.|
        \)「{    |               /   /   /     /    / ̄ ̄ヽ|
.           〔| i|   /}┐            /   /   / /      /      八
            Lム   // ∧        _/   ∨  _j{く      /
            ∧_//   ∧        /   /|_//゚ハ \   ,/|     /    |
            | {7/     ∧      /   / / /|/|│  ーく │    /     ∧
            [/       ∧    /   / 〈_//|__丿      |           /::.|






京介「えぇ~」

桐乃「ヤンデレを超えたか~」

黒猫「まじっすか~」

あやせ「さあ!お兄さん。帰りましょう」

京介「え、出れないだろ」

あやせ「特殊ゲートをたまきちゃんのチカラで開きました」

黒猫「」

桐乃「たまちゃんいるの!?」

京介「たまきちゃん、何者なんだ…」

あやせ「じゃ、わたしたち帰りますね♪」

黒猫「」

桐乃「え!あ、あたしは!?」

あやせ「桐乃は黒猫さんとがんばってください」

桐乃「そんなぁ」

京介「そ、そういうことなので…ちゃお」

フォンフォン


黒猫と桐乃の戦いはまだ続く

新編 第1章 END

2章

あやせ「幽体離脱でいいことをしよう」

あやせ「今夜は幽体離脱でいいことをしよう」

あやせ「よし、さっそく>>672をしよう!」

世界平和のために、民○党を崩壊させよう!

あやせ「世界平和のために民○党を崩壊させよう!」

あやせ「首相経験者を2人も消すという驚きしかない党ですね」

あやせ「さて、具体的にどうしましょう」

>>685

豆鉄砲を撃つ

姿を消した状態で、民○党議員全員の枕元で

『明日までに民○党議員全員辞職しないと、国会議事堂と議員全員の自宅を爆破させる』

とささやき脅す

あやせ「よし、行きましょう」



野田「ぐご~」

『明日議員全員辞職しないと、議事堂と民○党議員全員の自宅を爆破させる』

野田「ファ!?」

『分かった?』

野田「>>687

ハハッ

野田「ハハッ!>>689

〇ッキーマウスに頼んで君を消してもらおうハハッ

野田「○ッキーマウスに頼んで君を消してもらおうハハッ」

『答えはそれですか』

野田「ハハッ」

『中国軍から奪った核ミサイルの着弾地点をここに設定しときます』

野田「冗談はよしこさん!」

『発射』

野田「ハハッ」


ドゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオォォォォォォォォォォォォォォォォォ

これでいいノダ

『野田排除完了。鳩山の処理に向かう』




鳩山「ふひっ」

『辞職しないと民主党潰す。議員のみんなの家も消す』

鳩山「>>697

ポッポー(訳:プ○さんに頼んで君を消してもらおう)

ハハッ君にそんなことができると思っているのかいハハッ!

鳩山「ハハッ君にそんなことができると思っているのかいハハッ!」

『北朝鮮のミサイル発射実験の着弾場所がここということで』

鳩山「ポッポー!」

『着弾』

鳩山「鳩サブレーが人類の宝」

ドガアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァァァ

人類の宝ってwwww

その後、東京に核ミサイルを次々と着弾し、東京は首都から陥落。
隣都市の横浜が首都になった。(天皇家は事前に避難)
全世界の核ミサイルが投下されたにもかかわらず、東京都内から放射線がもれることはなかった。
全世界は日本に賠償金を入れ、借金がチャラ。逆に大黒字になる。犠牲になった会社も少なくはないが、GDPは減らない。民○党議員以外の都民は各県に避難しているので、死者は民○党議員のみだった。

東京は灰に帰った。


あやせ「>>702さん。これでいいですか?」

おっ

あやせ「次は>>706をしよう」

自厨行為をしよう

ドナルド・マ〇ドナルド勢と〇ッキーマウス勢で戦争を起こさせる

あやせ『あ、ド○ルドさんですか?はい、えっと、○ッキーマウスが宣戦布告を、はい』


あやせ『○ッキーマウスさんですか?あ、桐乃?えっとさ、ド○ルドが戦争したいって』



クッソワロタwwwwww

桐乃「行くわよあんたら!こっちには瑠璃と天使とツンデレラがいるだかんね!」


ド○ルド「I'm love it!!」


ワアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァ

>>713 勝者は!!

ドナルドが性的奥義「ランランルー」を発動し桐乃を籠絡。よってドナルドの勝利

ド〇ルドに洗脳されてミッキーからドナッキーに

桐乃「……」

ド○ルド「こいつになにか命令してみよう、なんでも可能」

>>715

ランランルーいっしょにやってみようよ

ド○ルド「ランランルー」

桐乃「ランランルー」


ド○ルド「おっと、鹿児島が吹きとんだようだ」

ド○ルド「次はなに命令しよう」

>>718

自厨行為しろと命令

ド○ルド「一番好きな人に全力で告白してこい」

桐乃「はい」

>>720 好きな相手

韓国と北朝鮮を滅亡させる

間違えた

ド○ルド「自厨行為しろ」

桐乃「はい」

桐乃「…………」

ド○ルド「感情がないから面白くないな。>>725をしろ」

>>720何言ってるんだ



中国も入れないとダメだろう。

あやせ「この戦争がいいのか悪いのかは分かりませんが、黒猫さんと桐乃さんは行方不明です」

京介「桐乃ぉ…」

あやせ「大丈夫です。お兄さんにはわたしがいます」

京介「あやせぇ!(泣)」

あやせ「ふふっ、この結果は予想外ですが、まぁいいでしょう」

あやせ「次は>>726でもしよっかな」

全てをリセットして最初から

京介と合体

あやせ「わたしとお兄さんの愛を確かめるために合体しましょう!」

京介「悪いな、今はそんな気分じゃないんだ」

あやせ「」

京介「晩飯なに作るかなー」

あやせ「そ、それなら!」

京介「ん?」

あやせ「>>728を作ってあげましょう!」

うな重

いろいろあって遅くなってる


あやせ「わたしがすき家にも負けないうな重を作ってあげましょう!」

京介「おぉ!って高コストじゃね?」

あやせ「わたしがうなぎをうまい棒感覚で持ってきます」

京介「ほう。ん?それはいいのか?」

あやせ「では、買ってきます」

京介「はいはい」



あやせ「>>730に買いに行くかな」

コストコ

コストコとはいったい

                     <⌒\
                   -――‐-、〉/
             ..:::::::::::::::::::::::::::::`⌒\

            /::::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::.
.             ;:::::::::::::/|::::::::::::レヘ::::::::::::|
           | ::::::::::|  |::::::::::/  ∨ ::::::.

           | ::: 人ト-_|/|/_ー'  |:::::::::::\     カオス
           /:::::::{ ─tu‐  ─tu‐|:::::::::::厂
              ⌒7(ハ `''ー''  `''ー'' ゙7^)〈
              7_人    _    ィ:ア⌒
               介:::‐zr‐ァ=≦_人{
                ∨ ^∨^ ∨
                  〈__/ |  {__〉
                  /:/  l  |:::|

あやせ「コストコにいきましょう」

あやせ「さて、会員制をどうしましょうか」

あやせ「悪魔でも低コストだから、自分たちで年会費出すのはいやですし」

あやせ「わたしとお兄さん以外で誰かから盗んじゃいましょうか」

あやせ「>>738から盗みましょう」

金○恩

あやせ「金○恩から盗んじゃいましょう」


○朝鮮

金○「조선민주주의 인민공화국은 절대로 대한민국에 이기지 않으면 안된다! 북남쪽을 일치하고, 한반도를 평화스럽게! 」

あやせ「저, 미안합니다 」

金○「누구야! 」

あやせ「죽어 주십시오」パァン

金○「!?」


あやせ「これでOKです。さて、買い物に行きましょう」

あやせ「わたしは10ヶ国語をマスターできてます☆」

ステテコ

あやせ「うなぎうなぎっと、お、すごく安い」

あやせ「一匹98円は素晴しく安いですね、うん」

あやせ「ついでに>>742も買いましょうか」

ポテチ(通常のやく10倍入ってる)

あやせ「ポテトチップスでも買っていきましょう」

あやせ「おぉ、1220グラムも入ってる。しかも128円」

あやせ「食べきれたものじゃないですね。まあ買いますけど」

あやせ「まさか1000円以下で買えたとは」

あやせ「速く帰って作ってあげましょう」


京介「お、おかえり」

あやせ「ただいまです、お兄さん」

京介「見ろよ、金○恩が暗殺だって」

あやせ「あらぁ、いい感じに撮れてますね」

京介「え」

あやせ「わざわざ朝鮮まで行くのは大変です」

京介「まさかお前…」

あやせ「ご飯すぐ作りますね」

あやせ「できました、新垣秘伝のタレを使ったうな重!」

京介「おぉ!」

あやせ「一人前158円!」

京介「おぉ!!」

あやせ「デザートに11円で買ったプリン・ア・ラ・モード!」

京介「おおぉ!!!」

あやせ「召し上がれ!」

京介「いただきます!!」

あやせ「ふふっ」

京介「いやぁ、旨かった」

あやせ「お茶です」

京介「お、ありがと」

あやせ「そういえば学校行きそびれましたね」

京介「そうだったな」

あやせ「明日はしっかりと行きましょうか」

京介「おう」

あやせ「じゃ、お風呂入ってきますね」

京介「いtr」


京介「コンビニでも行くか。暇つぶしに」


コンビニ

京介「お、サンデーの最新刊出てた」

>>747「あ、袋大丈夫です」

京介「ん?あれは>>747じゃないか?」

赤城

京介「瀬菜じゃないか」

瀬菜「あ!高坂先輩!」

京介「お前なんで横浜にいるんだ?」

瀬菜「えっとですねぇ、お兄ちゃんのサッカー合宿の応援に」

京介「平日にか」

瀬菜「はい。高坂先輩こそなんでここに?」

京介「あぁ、>>750だからだ」

やっべ、赤城と赤城瀬菜が並んでたから一緒かと思ってしまった


赤城「お、高坂じゃん!」

京介「赤城!お前なんでここに!?」

赤城「いやいやさ、みなとみらいの花火大会を見に来たつもりだったんだが」

京介「雨が振ってきて中止になってしまったと」

赤城「そゆこと。どーせならコンビニで花火かってやろうかなってさ。晴れちゃったし」

京介「瀬菜もいるのか?」

赤城「おう。先に行ってる」

京介「へぇ」

赤城「そういうお前こそなんでここに?」

京介「いやな、>>753だからだ」

京介「暇つぶしに、な」

赤城「暇つぶしに横浜のコンビニまで来るのか。っつーか今日お前学校休んだよな」

京介「あ、それ聞いちゃう?」

赤城「ま、まさかお前―」

京介「嫁と幸せに暮らしてます」

赤城「お前えええぇぇぇぇぇぇ!!!裏切ったなぁああああああああ!!!」

京介「裏切ってねぇよ!」

赤城「嫁さんの写真見せろ!」

京介「お、おい!携帯返せ!」

赤城「あやせたんじゃねぇかあああああああ!!」

京介「あ、待ちうけにしたまんまだった」

赤城「あー、人生負けた」

京介「落ち込むなって。お前もいい相手ができるよ」

赤城「余計つらくなるのはお前も知ってるはずだ」

赤城「ちょいとお邪魔してこっかな」

京介「瀬菜はいいのか?」

赤城「瀬菜ちゃんにはメールで知らせとく。ちょいと用事できた、帰ってくれ。ってな」

京介「さいっていだな」

赤城「うるせえ」

終わらせ方がわからないなぁ




京介「ただいま」

あやせ「あ、おかえりなさい」

赤城「お邪魔しますっと」

あやせ「そちらの方は?」

京介「あぁ、クラスメイトだ。俺の親友」

赤城「あ、夜分遅くに失礼します。赤城っていいます」

あやせ「あ、ぜんぜんOKです。ささっ、どうぞどうぞ」

京介「狭い部屋だけど、ゆっくりしていってくれ」

赤城「お、さんきゅ」

あやせ「お茶とせんべいです」

赤城「あ、ありがとございます」

京介「こいつったらあやせが出てるファッション誌いっつも買ってるんだぜ?」

赤城「おい!言うなよ!」

あやせ「>>759

きも

あやせ「…きも、近寄らないでください」

赤城「ひどい!」

京介「まぁまぁ。そういうところが可愛いじゃないか」

あやせ「お、お兄さんったら///」

赤城「なんで夫婦なのに敬語なんだ?」

あやせ「ああ、それは>>761だからです」

敬語、じゃなくて『なんでお兄さんって呼ぶんだ?』です。

間違えました。


>>763

暇だから新SS作成中


あやせ「お兄さんがシスコンだからです」

赤城「Oh…高坂お前」

京介「意義あり!あやせは俺の妹の友達だろ?だからお兄さんって呼ばれてるんだ!」

あやせ「ま、そうなんですけどね」

赤城「へぇ。京介さんとは呼ばないのか?」

あやせ「やっぱお兄さんのほうが慣れてますし」

京介「だとよ」

赤城「ったく、マジで>>764だな」

羨ましい奴

赤城「マジでうらやましい奴だな」

京介「お前もできるから、こういう嫁が」

赤城「っつってもよー。告白されたことすらないんだぜ?」

あやせ「あら、>>767すれば一発で彼女GETできますよ」

シスコンなれば一発

あやせ「シスコンになれば一発で彼女GETできますよ」

京介「こいつはもうシスコンだ」

あやせ「え!こんなにかっこいい人がシスコンだとは思いませんでした!(棒)」

赤城「え?ま、まじ?」

あやせ「はい!それはもうファッション誌に乗っていいくらいかっこいいです(棒)」

赤城「おっし、自信ついてきた。がんばるでぇ!!」

京介「がんば」

赤城「じゃ、帰る。ご馳走さまでしたー」

京介「乙」


あやせ「ったく、あの人は本当>>769ですね」

恥の塊

あやせ「恥の塊ですね」

京介「そこまで言わんでも」

あやせ「まぁ、気にしない気にしない。そろそろ寝ましょう」

京介「ん?おぉ」

あやせ「おやすみなさい」

京介「おやすみ」


第3章 イン・ザ・ドリーム

京介「ん?ここは…」

>>771

ラブホ

京介「ラブホ…?」

京介「いったい誰と来ているんだ?」

1 あやせ

2 桐乃

3 加奈子

桐乃「ふぅ~、お風呂気持ちよかった」

京介「うぇ!?き、桐乃?」

桐乃「な、何?じろじろ見ないで。まさか妹に欲情しちゃってんの?」

京介「誰がお前なんかに欲情するか!」

桐乃「は!?なにそれ!」

京介「こっちの台詞だ!なんでお前はエロいことしか口にでないかな~?」

桐乃「え!そ、それは・・・・・・」

京介「勝った!」

桐乃「いいから!取材はもう終わったしさっさと家に帰るわよ!」

京介「お、おぉ」

京介(過去の夢か。なるほど)

京介「どうだ?妹空の取材はかどったか?」

桐乃「もうばっちり!」

京介「それは2巻まで出てアニメ化すると俺は思う」

桐乃「え」

京介「まじで」

桐乃「え!ホントに!?」

京介「おう」

桐乃「え~、ホントだったらいいなぁ~」

京介「俺が保障してやる」

桐乃「さんきゅ!」

京介「でも、盗まれて一時お前はインフルエンザになる」

桐乃「oh」

京介「でも、俺が奪い返す」

桐乃「ほう」

京介「やったねラッキー」

桐乃「自分美化しすぎだろ」

いろいろあって今日は終わり。
トリプルセブンだぜ。

読んでる人いないよね

桐乃「ま、あんたの言うことなんか信じないけどね」

京介「おい」

桐乃「帰るまえに>>782に寄ってくわよ」

京介「へいへい」

ネズミーランド

夢の国好きだなおい


桐乃「ネズミーランド行くわよ」

京介(また!?)

京介「えっと、それはぁ~」

桐乃「さっさと行く!」

京介「いやだ!>>784!」

大洗がいい

京介「大洗がいい!」

桐乃「はぁ?ネズミーランドのほうがいいでしょ?」

京介「やだ!もういろいろとやだ!」

桐乃「駄々こねやがって。分かったわよ。大洗に行くわよ」

京介(おっしゃぁぁぁ!!!)

桐乃「ねぇ」

京介「ん?」

桐乃「こっちであってるの?道」

京介「さぁ」

桐乃「ふざけんな!」

京介「すまないって。あ、大洗じゃなくて>>789に着いたみたいだ」

東京港区

桐乃「港、区?」

京介「なんで港区なんだろうな」

桐乃「港区ってなにがあったっけ?」

京介「たしかー>>791があったはずだ」

NHK放送博物館

京介「NHK放送博物館があったはずだ」

桐乃「もう深夜だよ?今から行ってどうすんのよ」

京介「さぁな」

桐乃「お腹減ったー!なにか食べたいー!」

京介「生意気言いやがって…お、あんなところに>>793が(飲食店)」

黒猫とあやせ

京介「ファミレスに黒猫とあやせが」

桐乃「え!?うそ!」

あやせ『黒猫さんも大変なんですね』
黒猫『まぁ、あの女に付き合うのは大変だわ。まぁ、そこがいいのだけれど』
あやせ『そうですね、黒猫さんもわたしと同じです、ね』
黒猫『私とあなたは同志よ。桐乃のためにがんばりましょう』
あやせ『はい』

桐乃「あやせ…黒猫…」

京介「合流するか?」

桐乃「うん」


京介「おう、黒猫、あやせ」

あやせ「>>796

げっ!

あやせ「げっ!」

京介「げっ!っとはなんだ」

黒猫「あら、ビッチさんじゃない」

桐乃「ビッチじゃねぇよ」

京介(過去が変わってる…?)

あやせ「なにわたしの隣に座ってるんですか?通報しますよ?」

京介「やってみろ」

あやせ「>>800

それほどまでに変態になったんですか…?

あやせ「それほどまでに変態になったんですか…?」

京介「裁判沙汰になっても俺が勝つのは目に見えてる。ていうかお前が俺を訴える証拠がない」

あやせ「ぐっ…」

京介「諦めな」

黒猫「あの人たちはなにやってるのかしら」

桐乃「さぁ?ていうかさ、あとでカラオケにでもいかない?」

京介「お、賛成」

あやせ「じゃあ行きましょう」


>

カラオケ店


桐乃「やってきましたカラオケ店!」

あやせ「まずはドリンクを持ってきましょう」

桐乃「あ、兄貴持ってきて」

京介「へいへい」


桐乃「じゃ、あたしは>>803を歌おうかな!」

はっぴぃ にゅう にゃあ

>>1、舞ってるぞ
   ∩
( ゚∀゚)彡
 ⊂彡

                ,' 、
              / /
              '、 .'、
         ,、  _ ノ ノ、  
      ,ヘ /oゝ/     ゝ

      /_ 、  \    /|
    < ・ ・    >. /| |
     / /__ ´ .i/ (i_i丿 
   (●/ | |  | |

       (_i|  (_i_i )

父親と弟と弟の友達と一緒に海に行ってました。心配しないでください。
できるかぎり毎日やるから、ね。


桐乃「はっぴぃ・にゅう・にゃあを歌うわ!」

黒猫「!」ガタッ

あやせ「あぁ、超盛り上がるあの歌ですか」

桐乃「歌うぜ!!」

ズチャズチャ♪

京介「お、歌い始めたな」

京介「はっぴぃ・にゅう・にゃあか。赤城が好きだったな」

京介「俺はなに歌うか。Only my railgunとか」


京介「ドリンク持ってきたぞってうるさっ!音量はんぱないな!」

桐乃『はっぴぃ にゅう にゃあ♪』

ズッチャーン――

桐乃「あー、すっきりした」

京介「あやせ、音量下げといてくれ」

あやせ「は、はい」

黒猫「次は私が歌うわ」

桐乃「黒猫さ、声綺麗だしどのジャンルでもいけるんじゃね」

黒猫「ほ、ほめ言葉かしら?とにかく、じゃあ>>812でも」

進撃の>>1再び。

演歌

晩飯が外食だったから遅れました


黒猫「じゃあ、演歌でも歌わせてもらおうかしら」

桐乃「あ、似合ってる似合ってるwwwwwwww」

京介「黒猫らしくていいんじゃないか」

あやせ「いいとおもいますよ」

黒猫「そ、そう。じゃあ曲は>>815で」

晩飯が外食だったから遅れました


黒猫「じゃあ、演歌でも歌わせてもらおうかしら」

桐乃「あ、似合ってる似合ってるwwwwwwwwwwwwwwww」

京介「黒猫らしくていいんじゃないか」

あやせ「いいとおもいますよ」

黒猫「そ、そう。じゃあ曲は>>816で」

唐獅子牡丹

黒猫「唐獅子牡丹で」

桐乃「なにそれ」

あやせ「さぁ」

京介「聞いたことがあるようなないような」

やばい、いろいろあって明日に、すいません。

黒猫「義理と人情を 秤にかけりゃ」

桐乃「おぉ、超上手い」

あやせ「すばらしい」

京介「いいねー」

黒猫「義理が重たい 男の世界」

桐乃「男じゃねぇだろ」

京介「歌だから」

あやせ「気にしたら負けです」

黒猫「背中で呼んでる 唐獅子牡丹」ズッチャーン―――

桐乃「おー」

あやせ「すばらしい」

京介「点数は?」

【95,3】

桐乃「おぉ!!」

京介「すげぇ!パネェ!」

あやせ「すばらしい」

京介「んじゃ、次は俺が行くかな」

桐乃「待ってました」

あやせ「何歌うんですか?」

黒猫「>>821でも歌いなさい」

Sweetiex2

ごめんね、いろいろ忙しくて。

黒猫「Sweetiex2でも歌いなさい」

京介「え?なにそれ」

桐乃「あー知ってる。実話を元にして作られた歌なんでしょ?」

黒猫「そうよ、小学生のくせに日向が好きなのよ」

あやせ「初音ミクでしたっけ?」

黒猫「ほら、さっさと歌いなさい、この駄犬」

京介「へいへい、分かりましたよ」

京介「sweetie sweetie I really care about you ♪」

桐乃「ぶふぉwwwwwwwwww」

黒猫「これはwwwwwwwwwwww」

あやせ「防衛範囲外ですwwwwwwwwwwwwww」

京介(ちくしょう、こうなることは分かってたのにぃ!)

京介「sweetie sweetie I'll never let you go ♪」

桐乃黒猫あやせ「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

京介(殴りてぇ…)

京介「これからもよろしくね いつまでも一緒だよ 二人でどこまでも 歩いて行こう♪」

ズッチャーン――

桐乃「うぇーいwwwwwwwwww」

黒猫「いぇーいwwwwwwwwww」

あやせ「ナイスですwwwwwwwwww」

京介「くっそおおおおぉぉぉぉ!」

桐乃「点数は?」

【89.0】

黒猫「…まぁまぁね」

あやせ「そうですね」

あやせ「次はわたしですね」

黒猫「安価で決めるの?」

あやせ「いえ、>>1がわたしに歌わせたい歌を」

京介「ほう」

桐乃「なに歌わせるのかしら」

あやせ「えっと、God only knows Secrets of the Goddess ですって」

桐乃「洋楽?」

あやせ「えっと、日本人みたいです」

黒猫「じゃ、歌いなさい」

神速のアヤセクト
>>1覚醒

                         ____
                       ...:::::::::::::::::::::::::`丶、
                   ..:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
                 /::::::/ ::::::::::::::ト、::::\::::::::::::::ヽ
               .::::::::::::::::::::::::::: |::: | \::::::::::::::::::::::.

              /:::::::::/::::::::::::/ |: /-―-ヽ ::: | ::::::::|

                 i:::::::::::|::::::::/  |/ ,ィ=ミ '::::::| ::::::::|
                 |/|::::::i|:::x==ミ. /   {:::;;/}ハ| :::「ヽ :::|
               V 八{ハ::;;ハ::::::::::::::::V::ソ リ:::::| ) )::|    アヤセクト

                ヽ:::ハ Vソ      '' /イ :::|ィ::::::|    
                 |::::::. ''  '         | :: |i::::::::|
                │:::人   t   フ   | : 八 ::: |
                     | ::::|::j>      /  :|::/´}::\|
                `'┴=ニ二  -‐ァf lヽ | 丶 丶-/  / /
                      , イ_   八 \\_>┬//⌒! /
                 /   / ̄  ` ̄ ̄ 〉l  / // 、

                 /   /     ,> ' ´/ |  {∠/ ! \
               〃 }  /     /  <{ j!  /|  |   ',
              // ノ '´      /     /!ヽ. /  ハ 丶   ',
               {/      〃    /   ヽ、',  / ∧  __  ', 、
                     /ヘT丶、/      \ヽ   ∨∧ \| \
                      |/l|    '        丶\ / 丶 ヽ   ヽ
                      〃   |          ̄   l  ',    ,
                     /'     |              |   l   ',
                     /ヘ、  ;                |   l    ',
                     〆-‐ '´ \/               レく´ ̄ `丶j
                                             \ i|
                                             ヽ.」

あやせ「英語は苦手なんですよね」

黒猫「そうなの?」

桐乃「10カ国語マスターしてんのに?」

あやせ「韓国、中国、ロシア、フランス、ドイツ、イタリア、いろいろ…」

京介「無駄にすごいね」

あやせ「やっぱ他の曲にしましょう。>>829

1 白いココロ 

2 フィルター

3 想うコト

>>833

俺の好きな「想うコト」で

>>833 我が同志よ  あれって原作しっかり読んでると感動するよね


あやせ「想うコトで」

黒猫「おぉ」

桐乃「きましたわー」

京介「ひゅーひゅー」

あやせ「いきます」

チャンチャンチャンチャチャッチャーン♪

あやせ「ずっと素直になれなくて 伝えられない

    ほっとできる君の隣 いつまでもいられるなら

    それだけでいい

    伸ばしてた髪を少し 整えて君のもとへ

    あの子に似せた姿でいれば さりげなく言えるのかな

    きみがついた嘘はきれいで それにずっと甘えてた

    弱い心を隠して ただ強がってた

    ぼくがついた嘘はずるくて きみをきっと傷つけた

    それに気付いておきながら 目をつぶっていたんだ

    ぼくは弱くて… 」


桐乃「いいよいいよー!!」

黒猫「すごく上手ね」

京介「すげぇな」


あやせ「そっと胸に手をあてて 手繰るの

    君と過ごした あのヒトツキを

    背伸びした杜若に ピンク色の髪飾り

    こたえなどくれなくていい ダメなことはわかっているから

    きみがついた嘘はきれいで それにずっと甘えてた

    湛えた微笑みは ぼくの心を柔くする

    ぼくがついた嘘はずるくて きみをきっと傷つけた

    わがままで素直じゃない 心がきしむの

    ぼくの想いは…」



あやせ「ふぅ」

京介「いい感じだぜ」

あやせ「そうですかぁ」

桐乃「あと少しだね」



あやせ「きみから貰ったものは 身にあまる優しさだった
    
    少しでも返せるなら ぼくは心のままに

    伝える いま…
  

    きみがついた嘘はきれいで それにずっと甘えてた

    隠し通せない想いが 涙にかわるの

    ぼくがついた嘘はずるくて きみをきっと傷つけた

    それでも優しい笑顔で なぜ、ただ包むの

    涙を拭いて伝える」

ジャーン……


京介「おおぉ!」

桐乃「すっげぇ!」

黒猫「素晴しい」

あやせ「そうですか?えへへ」

桐乃「点数は?」





【100.0】



京介「おおおおおぉぉぉ!!」

桐乃「すげぇ!パネェ!」

黒猫「まさか、私が人間の女に…」

あやせ「やった!」

早見さんの「想うコト」fullバージョン聞きたいなぁ…。

ClariSのセカンドアルバムGET。

>>840 同意  GUMIバージョンのfullしかないんだよなぁ。


【100点ゲットしたあなたには豪華商品をプレゼント!】

あやせ「おぉ」

京介「なにがもらえるんだ?」

【プレゼントは>>843!おめでとう!】

あやせ「!?」

特大バイブ

俺が一回でいいから叫びたいこと

『俺がアニメ大好きでなにが悪い!お母さんがソナーポケット大好きでCD買ってまで握手しに行くのとなにが違う!』




あやせ「特大バイブ?」

桐乃「!?」

黒猫「!?」

京介「!?」

あやせ「得体の知れないものですね、桐乃あげるよ」

桐乃「えぇ!?いやいやいや、いらないよ、黒猫にでも」

黒猫「えっと、私も要らないわ、この男にあげればいいじゃない」

京介「ファッ!?」



俺が一回でいいから叫びたいこと
>>829のアヤセクト作成がんばったのに何故みんなスルーするんだwwwwww』

>>845

俺は吹いたぜ。あと弟に見せたら弟も吹いてた。
アヤセクトにコメントしようとしたが、ちょっとね……

今日の更新は終了。また明日。

ブラック☆ロックシューター面白いね。


京介「いやいやいや、バイブとかいらないし」

黒猫「そういわずにもらってあげなさいよ」

桐乃「愛するお嫁さんのためにさ」

京介「!???」

あやせ「?」

京介(なん……だと……?)



なん……だと……? ←お気に入り

京介「馬鹿な…、なぜ…」

あやせ「どうかしましたか?」

桐乃「どうした?」

京介(どういうことだ…)

黒猫「どうかしたの?」

京介「いや、なにも…」

京介(あ、夢だからか)

京介「おっし、今日は歌いつくすぜ!」

【シリアス展開(?)消滅】

逃げてねぇよwwwwww


夢から覚めた


京介「ん…ふあぁ…」

あやせ「おはようございます、お兄さん」

京介「おぉ、おはよ」

あやせ「はやく寝癖直してきてください、朝ごはんできてますよ」

京介「おぉ」


あやせ「今日の朝ごはんは>>855です」

わたし

あやせ「私です」

京介「あやせは食べれないよ」

あやせ「そういう意味じゃありません!」

京介「んじゃ、どういう意味だ」

あやせ「まさか分からないとは……>>860ですってば」

あなたと合体したい

>>862 いいぜ、何度でも言ってやる……!


俺は妹が(俺にはいない)大っ好きだあああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁ!!!(二次元の妹物が)

愛してると言ってもいいね!!(二次元の妹物が)

俺は妹を(俺にはいない)愛しちゃってる変態なんだよ……っ!!(二次元の妹物が)

だから!お前とは付き合えなああああああああああああああああああああああああい!!(俺は三次元に興味はない)



ふぅ……。明日から二日間旅行のため更新できません。


あやせ「お兄さんと合体するって意味ですよぅ、もう♪」

京介「お、おぉ。いつからそんな積極的になったんだ」

あやせ「お兄さんだけならいつでもいいんですよ♪さあ、さあ!」

京介「ひ、ひぃ……!」

あやせ「いただきます!」

京介「お前が食うのかよ!ぎゃあああああぁぁぁぁ!!」





ギャアアアアアアアアアアアアァァァァァァァ!! オニイサアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン!!

大介「なんだか騒がしいな」

佳乃「そうね。京介大丈夫かしら……」

ピンポーン

京介「誰か来た!あやせ、さっさと服を着ろ!」

あやせ「え、あ、はい」

大介『京介、いるんだろ』

京介「お、親父!?今出る!」

いやー、最高の最終回だったね。俺妹。

やっぱ桐乃は可愛いなぁ。 見た人ノ


大介「ほう、なんで新垣さんの娘がいるんだ?」

京介「えーっと、そのぉ」

佳乃「まさかいかがわしいことを?」

京介「んな馬鹿な」

あやせ「>>867です」

>>866「私はお兄さんの妻になったんです」


やっぱ俺妹は最高だな。

お盆が終わって忙しくて。あとこのSSが終わったら
京介「マネジャー?俺が?」 あやせ「はいっ」
っていうやつを投稿しようと思ってる。よかったら見てね。


あやせ「私はお兄さんの妻になったんですっ!」

大介「……what?」

京介「親父が英語を!?どうした親父!」

佳乃「ねぇ、京介。これどういうことなの?」

京介「えっとえっと……」

あやせ「だから、お兄さんは私の夫です」

大介「Oh...」

京介「親父いいいいいいぃぃぃぃぃ!!」

あやせ「とにかくっ!」ダキッ

京介「うおっ!?」

あやせ「私達はラブラブの夫婦です。異論は認めない」

佳乃「あらあら」

大介「」

京介「親父が白目に……」

佳乃「まぁ、いいんじゃないかしら。京介にもそういう相手ができたなら」

大介(京介……立派になったな)

京介「お、おぉ」

あやせ「ふふふっ、これで親の許可もおりました」

>>872「お、おめでとう。結婚したんだ」

京介「お、お前はっ!!」

またまた登場「山中教授」


>>869
OK喜んで見させてもらうぜ。
それはそうと、俺妹15話EDのあやせ怖かったな…

>>872 やっぱり?ていうか15話のOPで異空間でのバトルシーン。
    桐乃と黒猫じゃなくて桐乃と真奈美で吹いたわwwww
    あと公式サイトに入れなくて超イライラした。結局ニコ生で見ることにしたけど。
   
    あとかんざきひろさんの俺妹画集とか出ないのかな。いろいろ長文スマソ。

    
山中「おめでとうございます、高坂さん」

京介「山中教授!」

佳乃「山中教授ってIPSの?」

山中「そうです!私が山中です!」

大介「おぉ、これはこれは。よければサインを」

山中「いいですよ」

あやせ「え?え?」

佳乃「あら、もうこんな時間」

大介「じゃあ、そろそろ帰るぞ」

京介「お疲れ」

あやせ「さようなら~」

山中「お疲れ様でーす」

京介「で、なんで来たんですか?」

山中「ふふふー、それはですね、>>874だからですよ」

ここって画像貼れたりするの?

山中「お父さんがもう一人子供が欲しいらしくて」

京介「はっ?」

あやせ「つまりどういう」

山中「二人で子供を作っちゃえってことですよぅ!」

京介あやせ「!!!??」

あら可愛い



京介「俺と」

あやせ「私で」

京介あやせ「子供を作れって?」

山中「はい♪」

京介「ふっ、そこまで言うのなら仕方ない」

あやせ「お兄さん?」

京介「ていうか、あやせもう妊娠してるし」

あやせ「え゛」

山中「名前は決まってるんですか?」

京介「いや、性別はまだわからん」

あやせ「な、名前は!?」

山中「あー」

京介「あやせが決めていいぞ。男と女どっちも」

あやせ「そうですねー、>>889が男の子の名前で>>890が女の子」

光宙

桜子

あやせ「男の子が光宙で、女の子が桜子なんてどうでしょう」

京介「ふむ、いいんじゃないか?俺的にはあやのか雄介がよかったんだが」

あやせ「どっちがいいんですか?」

京介「うーん、どうするか」

あやせ「じゃ、>>893に聞いてみましょう。私の意見とお兄さんの意見、どっちがいいですか?」

山中教授の意見に従う

熱で寝込んでたんだ。許しておくれ。終わらせるまで逃げ出さないよ。

コナンSSも書いてみたいわ。


あやせ「まあ、子供の名前は産まれてからにしましょうか」

京介「そーだな。そういやいつのまにか山中さんが消えてる」

あやせ「ホントだ」

京介「こうなると本格的に暇になるな、どっかでかけるか」

あやせ「あ、いいですね」

京介「んじゃ、>>900とかどうだ?」



夢の国とかやめてお(´;ω;`)

インスマス

fm、同じ二次元だからどこでもいけるな。


京介「インスマスとかどうだ?」

あやせ「それってアメリカの…」

京介「おう、金なら問題ない」

あやせ「ならいいんじゃないですか?行きましょう」

京介「おう」

アメリカ ロサンゼルス国際空港


あやせ「アメリカですね」

京介「アメリカだな」

あやせ「インスマスってマサチューセッツじゃありませんでした?」

京介「いや、マサチューセッツ行きの便が出てなかったからな」

あやせ「どうやって行くんですか」

京介「ここは日本じゃできない”あれ”をしてみよう」

あやせ「”あれ”?」

京介「おう」ニヤッ









京介「ヒッチハイクだ」







あやせ「おお!」

京介「ヒッチハイクでインスマスを目指す! ていうか、インスマスがどういうところかしらないから聞き込みだ」

あやせ「そうですね、そうしましょう」



京介「すいません」

Bob「ナンデスカ?」

京介「あ、日本語使えるんですか」

Bob「ワタシ、ニホンダイスキデス!ニホンゴガンバッテオボエタンデスヨ!」

京介「おぉ、すごい」

Bob「デ、ナンノヨウデスカ?」

京介「えっと、インスマスって知ってますか?」

Bob「シッテルヨ!アメリカジャトッテモユウメイネ」

京介「インスマスってどういうところなんですか?」

Bob「インスマスッテトコロハネ、トッテモコワイトコロナノヨ」

京介「それにはなんか理由が?」

Bob「インスマスハケッコウマエニ、ゴーストタウントカシタンデス」

京介「ゴーストタウン?」

Bob「YES,ゴーストタウンデス」

Bob「デンセンビョウデジュウミンノホトンドガシンデシマッタノデス」

京介「伝染病?」

Bob「ハイ、デモシュルイハイマダニハンメイシテナイデス」

京介「これは貴重な情報だな、ありがとうBob。ためになったよ」

Bob「アレ?ナマエオシエマシタ?」

京介「名詞プレートにBobって書いてあるじゃないか」

Bob「Oh,コレハハズカシイデース」///

京介「じゃあなBob。またいつか会おうぜ」

Bob「ァ、マダアナタノナマエキイテマセン」

京介「俺か?俺の名前は京介 高坂。フェイスブックやってるから連絡先は安易にわかるだろ」

Bob「ワカッタデス。デハ、キヲツケテ」

京介「おう、じゃあなBob」

Bob「ジャアナ、Mr,コウサカ!」

ハハハハハハ……

京介「Bob,いいやつだったな」

一方そのころ、あやせ (yahoo訳)


あやせ 「"what kind of place is an in trout?"」

Honey 「"is a place severe thoroughly"」

Darling「"It was like that, and my father seemed to say an acquaintance to adventure to an in trout, but seem
ed to raise darling without doing it for two hours"」

あやせ 「"huh, are you terrible to there?"」

Honey 「"look, and is this photograph". A villa in the center of the in trout. The window is broken, and the roof falls and. I will be very terrible」

あやせ「"this is surely bad"」

Darling 「"is like that". If you go for an in trout, you should be careful」

Honey 「"is so". Because I am still young」

あやせ 「"yes, thank you"」

Darling 「"do his/her best"」
honey「 hard"」

あやせ 「"yes, do my best"」


あやせ「インスマスってどういうところなんですか?」

ハニー「とことんひどいところよ」

ダーリン「ああ、僕の父親がインスマスに知り合いと冒険にいったらしいんだが、2時間もせずに引き上げたらしい」

あやせ「へぇ、そこまでひどいんですか」

ハニー「見てこの写真。インスマスの中央にある別荘。窓は割れて屋根は落ちて。とてもひどいでしょう?」

あやせ「たしかにこれはひどいですね」

ダーリン「ああ。君も、インスマスに行くなら気をつけたほうがいいぜ」

ハニー「そうよ。まだ若いんだから」

あやせ「はい、ありがとうございます」

ダーリン「がんばれよ」

ハニー「がんばってね」

あやせ「はい、がんばってきます!」


あやせ「よし」

京介「よし、そろそろいくか」

あやせ「そうですね」

京介「あ、そういやアメリカ来たんだからリアに会っておくか」

あやせ「リア?」

京介「あ、えっとな桐乃の陸上仲間だ」

京介「リア・ハグリィ 12歳 身長153cm 体重44kg スリーサイズ 上から75 55 80 の元気な女の子だ」

あやせ「へぇ、なんでスリーサイズまで?」

京介「原作読んどけ」

いや逃げてないから


ロス郊外


リア「Oh!京介お兄ちゃん!超ひさしぶりじゃん!」

京介「おーう、リア。元気そうだな」

リア「まあね、毎日10キロ走りこんでるから!」

京介「走りすぎて体壊すなよ?」

リア「わかってるってば! ん?そっちの黒い髪の娘は?」

京介「ん?おお、紹介するよ。こいつは新垣あやせ。俺の友達だ」

あやせ「ど、どうも」

リア「My name is リア!よろしくお!」

あやせ「……お?あ、よろしくおねがいします」

パソコンの不調により、修理にだしてました。
すいません。

ですが、もう見てる人いるのかな……

京介「なあ、リア」

リア「ん? 何?」

京介「インスマスってしってるか?」

リア「!!」

京介「何か知ってるんだな?」

リア「京介兄ちゃん。あそこは行っちゃだめだYO……」

京介「え? どうしてだ?」←さっきアメリカ人に聞いたが改めて聞きなおす。

リア「なぜならあそこは、>>922がたくさんいるから!! 絶対だめ!!」

みてるよ

安価>>924

>>947で;;

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2013年10月26日 (土) 23:53:20   ID: ADbU0lik

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