津田「フラグクラッシャーなんて呼び名を返上したい!」 アリア「私が協力するよ!」 (100)

生徒会役員共のSSです。
津田×アリアのかぷで、イチャラブメインです。

原作全巻購入済&アニメも視聴済。

キャラ崩壊はないと思いますが自信はありません。

頭の中でストーリーは完成していますので、完結させるつもりです。
えっちな描写はあるかもしれないです。
が、そういうシーンを書いた事がないので書けるかわからないです。

遅筆な方だと思うのでのんびり書いていきたいと思います。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1442839957

~放課後、生徒会室~

アリア「だけど津田君は、本当に乙女心がわかってないんだね~」

津田「え~そうですか? 自分ではそんな風に思ってないんですけど」

アリア(津田君は本当に罪作りな男性なんだな~)

アリア「津田君は気になる人とかいないの?」

津田「会長も七条先輩も萩村も、みんなとても魅力的だと思うし、もちろん好意は持ってますよ」

アリア「そ、そんなイケない行為の妄想を私たちに持っているだなんて」

津田「文章でしか伝わらないネタにツッコミを入れれるか!」

アリア「じゃあ、女性の仕草からその女性がどんな気持ちでいるか。クイズをしてみない?」

津田「えっ? ここでですか?」

アリア「シノちゃんは法事で元から学校に来てないし、スズちゃんは家の用事で帰っちゃったから丁度良くないかな?」

津田「まあ、いいですけど」

アリア「じゃあ、私が今どういう気持ちかわかる?」

津田(う~ん、なんかモジモジしてるような・・・若干、顔も赤いし)

津田「え、えっと、ちょっと言いにくいんですが、トイレに行きたいとか・・・ですか?」

アリア「ブブ~。正解は津田君に視姦されて興奮していた。でした~」

津田「俺の予想よりももっと言いにくい言葉だったよ!」

アリア「もう~そんなんじゃ、いつまでも女の子の心は分からないままだよ」

津田「七条先輩の気持ちは一生わからないと思います。って言うか、わかりたくないです」

アリア「しょうがないな~。私がこれから津田君に乙女心を教えて・・・ア・ゲ・ル」

津田「結構です」

アリア「あっ、言い直すね。津田君はMだから調教して・・・ア・ゲ・ル」

津田「俺がそれで『ありがとうございます』と言うとでも思っているのか!」

アリア「じゃあ今から私は津田君の彼女役ね」

アリア(シノちゃん、スズちゃん。ごめんね。でも、あくまで恋人役だからね)

津田「もう展開が早すぎてツッコミが追い付かないです」

アリア「さ~そろそろ帰ろっか」

津田「もう好きにしてください」

~津田家~

津田「ただいま~」

コトミ「タカ兄、おかえり~。七条先輩をお持ち帰りしたんだよね?」

アリア「お持ち帰りされちゃった。これからおいしく食べられちゃうの~」

津田「そのQ&Aは質問も答えも正しくないぞっと」

コトミ「あっ、七条先輩。出島さんが着替えを届けてくれてますよ」

アリア「ありがとう~」

津田「いや、色々と間違っているだろ!」

アリア「津田君・・・私が泊まったら・・・ダメかな?」

津田(七条先輩の上目使い&涙目+腕に胸を当てる最強コンボに敵う奴がいるか!)

コトミ「タカ兄。七条先輩がここまでしてくれているんだよ。これで断ったらギャルゲーのBad End一直線だよ」

津田「ギャルゲーなんてやらねぇし、展開なんて考えてねぇ!」

アリア「今までも一緒に寝たことはあるじゃない」

津田「あの時は会長や萩村もいたでしょ!」

コトミ「タカ兄、その反応は失礼だよ」

津田「倫理的には最大級の礼儀だよ! はあ~もういいですよ」

アリア(・∀・)Φグッ!

コトミ(^ω^)Φグッ!

津田「2人とも、親指を挟むな! せめて立てろ!」

アリア「立てるのは津田君の・・・」

津田「言わせねぇよ!」

あっ、間違えました。

買い物シーンを飛ばしちゃった・・・

こういう場合、どうしたらいいのでしょうか?

なるほど・・・ちょっと書き直します

ありがとうございます(感謝

文章入れ替えして、立て直しました。お待たせしてすいませんです。

津田(どうしてこうなった・・・)

回想シーン
~学校帰り道~

津田「すいません、七条先輩。夕飯の買い物に付き合ってもらっちゃって」

アリア「もう~津田君。今は恋人なんだから『アリア』って呼び捨てにしないと。あと『すいません』も禁止だよ」

津田「えぇ~、いきなりハードルが高くないですか?」

アリア「津田君。そんな事じゃ、本当に大切にしたい人が見つかった時に困っちゃうよ」

津田「そ、そんなもんですかね・・・」

アリア「そうだよ。津田君は固いんだよ。固いのはあs・・・」

津田「その先は言わなくていいで~す」

アリア「じゃあ、『アリア』って呼んでみてくれる?」

津田(こ、これはかなりの難易度! 魚見お姉ちゃんを呼ぶ時以上のハードルの高さ!)

津田「えっと、そ、その、じゃあ、失礼して・・・ア、アリア」

アリア(きゅ~ん)「ごめん、津田君。ちょっと欲情しちゃったからトイレに行ってくるね」

津田「このシーンでその台詞は恋人としても女性としてもダメだろ!」

アリア(名前で呼ばれる破壊力って凄いんだな・・・これは濡れちゃってもしょうがないよね)

津田「そういえば今日は出島さんのお迎えはないんですか?」

アリア「今日は迎えに来なくていいって連絡済だから」

津田「そうなんですか? じゃあ、七条先輩の家まで送っていきますよ」

アリア「えっ? 恋人同士なんだから今日は津田君の家に泊まるつもりだよ」

津田「へっ? な、なに言っているんですか、七条先輩!」

アリア「もう。さっきから呼び方が元に戻っちゃってるよ」

津田「そっちの話はしてないです!」

アリア「じゃあ、私の性感帯の話?」

津田「どこにそんな文脈があったんだよ!」

津田「本当にうちに泊まる気ですか?」

アリア「もちろん。コトミちゃんにメールしたらいいよって」

津田「なにしちゃってくれてんだよ、あいつは」

アリア「津田君、早く行こう。置いてっちゃうよ~」

津田(ドキッ)(今の七条先輩の表情。なんか・・・可愛かったな・・・)

回想シーン終了

津田(あんな表情を見せられて、断れる男がいるもんか!)

アリア「じゃあ、着替えてご飯の支度をしようか」

津田「えっ? 七条先輩がご飯を作ってくれるんですか? 悪いですよ」

アリア「もう~、津田君。『アリア』でしょ。そしてご飯の支度は彼女の役目だよ」

津田「なんかもう、乙女心を理解するってベクトルが完全に違う方向を向いている気がするんですけど」

コトミ「なになに? もう名前で呼ぶ仲に? じゃあ、私もアリアお義姉ちゃんって呼んだ方がいいのかな?」

津田「我が妹ながら性質(たち)が悪過ぎる!」

アリア「津田君はEDだったの? 病院は行った?」

津田「この展開は予想出来たはずなのに、なぜこの展開を防げなかった・・・」

アリア「じゃあ、私はご飯の支度をするね。津田君は先にお風呂に入る? それとも私を召し上がる?」

津田「俺が後者を選択するとでも思っているのか!」

すいません。明日、早いので今日はここまで許してください。

あと、やっぱり出来るだけ書き溜めてきます。

お待たせしました。
なんかハードルが上がっている気がしますが・・・
頑張ります。

PiPiPiPi
コトミ「あっ、私の携帯だ。もしもし」

コトミ「うん、うん、わかった。今から行くよ」ピッ

津田「コトミ、どうした?」

コトミ「トッキーが財布を落として帰れなくなっちゃったんだって」

アリア「トッキーのドジっ子スキル発動だね」

コトミ「で、フェンスにスカートを引っかけ、取ろうと思って引っ張った瞬間に、転んで履いていた靴が飛んでいき、スカートが破れ、親に電話しようとしたら携帯番号が登録していなかったんだって。トッキーたらドジっ子だね」

津田「それはもうドジっ子のレベルを超えてるよ! 介護が必要なレベルだ!」

コトミ「じゃあ、着替えを持って行ってくるよ。私はそのままトッキーの家に泊まってくるから」

津田「はあ?」

コトミ「YOU、決めちゃいなよ!」(^ω^)Φグッ!

津田「だから親指を挟むんじゃねぇ。天丼ボケなんて高等技術をいつ覚えたんだよ!」

コトミ ε=ε=ε=ヾ(´∀`*)ノ イッテキマース

アリア「行っちゃったね」

津田「行っちゃいましたね」

アリア(・・・なんかあまり津田君と2人きりになることはないから緊張してきちゃった)

津田(ま、まずいな。緊張してきた・・・)

アリア「じゃ、じゃあ、私はご飯を作るから津田君はお風呂に入っちゃって」

津田「そ、そんな悪いですよ。俺も一緒に作りますよ」

アリア「はっ! それはご飯を作っている最中、『俺の汗の臭い、フェロモンを堪能しろよ』ってことかな?」

津田「はっ! じゃねぇ! 隅々まで洗って、綺麗さっぱり汚れ1つない身体にしてきてやる」

アリア「そっか、ちょっと残念だな」

津田「はっはっは。本当に残念そうな顔をするのはやめてください」

すいません。お風呂に入ってきます。
あと、やっぱりR-18しーんってあった方がいいんですかね?
どこまでがR-18なのかがよくわかっていませんけど(苦笑

戻りました。続きを書きます。
もう少々お待ちください

29>ありがとうございます。
色々と考えてみますね。

アリア「ご飯出来たよ~」

津田「わぁ~凄いおいしそうですね」

アリア「うふふ、ありがと。こうやってると・・・」

津田「こうやってると?」

アリア「まるで主従関係みたいだね」

津田「答えが予想以上に斜め上過ぎてツッコミしづらいわ!」

アリア「じゃあ、食べましょうか。いただきます」

津田「いただきます。ん、美味しい!」

アリア「うふふ、ありがと。あれ、津田君。ご飯粒がほっぺに付いてるよ」ヒョイ、パク

津田「あっ・・・」

アリア「あっ・・・」

津田&アリア(き、気まずい・・・)

津田「こ、このお味噌汁。本当に美味しいですね。こんなお味噌汁なら毎日飲みたいです」

アリア「津田君、そ、それって・・・」カオ、マッカ

津田(空気を変えようと思って話題を振ったらさらに空気が酷くなった)

津田(これなら七条先輩がボケてくれて方がマシだ・・・)

アリア「そ、それって・・・私と結合したいと思っているの?」

津田「結婚を噛んだんだよね? ね? じゃなければせっかくの良いシーンが台無しだよ!」

お風呂に入ったらあまりにも眠くて頭が働かず、ボケとツッコミが思いつきません(苦笑)

今日は寝ちゃいます。明日は予定があるので更新できません。

明後日、必ず少しでも更新しますので見捨てないでください(陳謝

ちょっと空きましたので、予定を繰り上げてちょっとだけ更新します。

36>確かに原作を読むとそうですね。反省し、次から生かしたいと思います。
ありがとうございます(感謝

津田「ごちそうさまでした」

アリア「お粗末さまでした」

アリア(なんかこ~ゆ~っていいな。シノちゃん、スズちゃん。本当にごめんね)

津田「じゃあ、後片付けは俺がやりますので、お風呂にどうぞ。って本当に泊まっていくつもりですか?」

アリア「明日は日曜だし、予定は何もないからね」

津田「いやいやいや。会長や萩原、コトミまでいないんですよ。2人きりなんですよ?」

アリア「私になんかするの?」

津田「首を傾げた可愛い仕草でその質問はダメだと思うよ」

アリア「大丈夫。津田君を信用してるから。じゃあ、お風呂を借りるね~」

津田(落ち着け~、落ち着け~、俺。魚見お姉ちゃんもよく泊まるじゃないか。あまり意識するな)

~津田家、リビング~

アリア「津田君、お風呂、ありがとうって宿題をしているの?」

津田「そうです。でもなかなか進まなくて」

アリア「どれどれ。お姉さんが・・・じゃなかった。彼女の私が教えて・あ・げ・る」

津田「その設定、まだ続いていたんですか・・・」(ため息)

アリア「この問題はね、この公式を使って・・・」

津田(七条先輩、近い、近い! 胸元、見えるって! 凄くいい匂いもするし! )

アリア「ちゃんと聞いてるの? 津田君!」

津田(アリアの方に振り向きっ!)「は、はい! あっ・・・」

アリア「・・・」

津田&アリア(顔が近い!)

津田(ドキドキ)

アリア(ドキドキ)

津田(目が合っちゃってる。そ、逸らせられない・・・)

アリア(どうしよう? こういう場合、どうしたらいいの?)

津田(と、とりあえず、は、離れて体勢を立て直さないと)

アリア(ごめんなさい、シノちゃん、スズちゃん。私、止まれない。本当にごめんね)

アリア・目を閉じる

津田(えぇ~~、こ、これって)ゴクッ

津田(待て待て待て、落ち着け俺。七条先輩の事だ。これはボケの前フリに違いない)

津田(ならば大きなボケが来るに違いない。ツッコミの準備をしないと)

アリア(・・・あれ? まだかな、津田君)

アリア・薄目を開ける。尋常じゃない顔をしている津田

アリア(・・・はあ(ため息)さすが津田君。フラグクラッシャーの異名は伊達じゃないね)

アリア(シノちゃんもスズちゃんも難儀な人を好きになっちゃったもんだね・・・って私もか)

アリア(もう、後戻りは出来ない所まで来ちゃってるのよね、私)

アリア(抜け駆けみたいになっちゃうけど、ごめんね。シノちゃん、スズちゃん)

アリア(えいっ!)ちゅ

津田「え? え? えぇぇぇぇぇ~~」

アリア「うふふ、キスしちゃったね」

津田「な、なんで?」

アリア「つ、津田君。こ~ゆ~場面で女性に理由を聞くなんて野暮だよ」

アリア「ま、まるで・・・う~ん、なにも思いつかない」

津田「こういうシーンで無理にボケなくていいですよ。動揺しまくりじゃないですか」

アリア「そ、そう? わ、私はファーストキスだよ。津田君は?」

津田「お、俺も初めてです・・・」

アリア「は、初めてが私でごめんね。やっぱりシノちゃんとしたかった? それともスズちゃんかな?」

津田「…………」

アリア「な、何か言ってほしいな・・・」

pipipipipi
津田&アリア・ビクッ!!!

アリア「わ、私の携帯だ。ちょっと待ってね。もしもし・・・」

アリア「うんうん。わかったよ。って、あれ? つ、津田くん、どこに行くの?」

アリア(まだ、答えを聞いてないよ!)

津田「え、えっと、七条先輩の布団を引こうと思って。一緒に行きます?」

アリア「イく! イくよ。一緒にイくよ。って声だけだとなんかちょっとエッチだね」

津田「会話にオチをつけないと気がすまないの?」

今日はここまでです。
自分のスレが見つからなくて一瞬焦りました^^;

次の更新からR-18に突入すると思います。
期待は絶対にしないでください(嘆願)

更新します。

駄文ですので皆さんの妄想力に期待しています。

アリア「あれ? 津田君の部屋にお布団を引くんじゃないの? 私は彼女だよ?」

津田(黙々と布団を引く)

アリア「ラノベ主人公、特殊スキルの聞こえているのに聞こえない。かな? それとも空気読まずのフラグクラッシャースキル?」

津田「俺にそんな特殊スキルはねえよっと」


アリア(津田君。キスしたこと、怒っているのかな)

アリア「ねぇ、津田くn・・・」

津田「し、七条先輩。いや、アリアさん。俺、アリアさんが好きです」

アリア「えっ!?」

津田「で、でも、この気持ちが本物なのか・・・自信がないです」

津田「俺は今まで恋愛対象にアリアさんを見たことがないし、一時の感情に流されてるのかも知れなんです」

アリア(本当に私のことを真剣に考えてくれてるんだ///)

津田「だ、だから一晩だけ、しっかり考える時間をくれませんか?」

アリア(でも、考えた時点でもう答えはほとんど出てるんじゃないのかな?)

アリア(って言うか、私の方が我慢できないよ、津田君///)

書き溜め、一気に投下です

アリア「えい!」ギュッと抱き着く

津田「ア、アリアさん!?」

アリア「私のことを、真剣に考えてくれて…ありがとうね///私は津田君の出した答えに従うよ」

アリア「でもね・・・今日は、今日だけは恋人同士なんだよ」ちゅ

津田(もう駄目だ!)

津田「アリアさん!」だきっ! ちゅう~~

アリア「つ、津田k……んっ」

アリア(舌……入ってきた……)

アリア「んっ……ふっ、んちゅ…」

津田「んっ・・・」ギュウ~~

アリア(あっ……ほ、本当に当たるモノなんだ…)

アリア「そ、その、つ、津田君なら、い、いいよ///」

津田「~~~~~」ガバッ、さらにギュッ

津田「もう、止まりません。大好きです、アリアさん」チュウ~

アリア「んんっ……にゅっ、くちゅ…、んぅ///」

アリア「はぁっ…、はぁっ…///」 タラー

津田(唾液の糸…すごくエロい…)

アリアを布団の上に寝かせる
津田(胸……やっぱり大きいな…手のひらからはみ出るって)モミ

アリア「ふぅぅ……///」ピクッ

津田(柔らかい…)
 
アリア「あっ・・・やんっ・・・」

津田(確か出島さんがアリアさんは右の乳首がって言ってたな)コリコリ

アリア「そこっ・・・んっ・・・はぁっ・・・」ビクッ

津田「アリアさん、直接触っていいですか?」

アリア「はあ、はあ。も、もちろんだよ。私は津田君の彼女だよ」

津田「~~~///脱がせますね」

アリア「や、優しくしてね」

津田(綺麗だ…本当に綺麗。ここまでくると芸術作品みたいだ)

アリア「津田君、あんまり見られると恥ずかしいよ」

津田「す、すいません。あんまりにも綺麗だったもんで」

アリア(そんな言葉は反則だよ~///)カオ、マッカ

ここまでです(笑)ここまでは書き溜めました。

ここからは少しお待ちください(ペコ)

津田(可愛い・・・)チュ

アリア「んっ・・・」

津田(このまま移動して行けばいいのかな? 下に行きたいところだけどどうなんだろ? とりあえず耳を甘噛み…)ハムッ

アリア「あんっ」

津田(手は胸に・・・)モミ

アリア「あっ・・・やっ・・・」

津田(すごい色っぽいな…このまま胸に) ペロッ

アリア「ひゃうっ…///」 ビクッ

津田(可愛い……) ペロペロ

アリア「んあぁっ///」

津田(優しく優しく・・・今度は乳首の方に)ペロペロ

アリア「やっ…、そこっ…んぅっ///」 ビクビク

アリア「んあっ、あっ…ううっ…」

アリア「あっあああっ、ああっ…」 ビクッ

津田(気持ち良さそうだな…感じてくれてるのかな?)コリコリ

アリア「「あっ…、駄っ…目んっ…あああっ///」

アリア「~~~~~~~~~っ!!!」 ビクンッビクンッ!!

津田「もしかして軽くイキました?」

アリア「はぁっ…、はぁっ…///」 カァァァ

アリア「つ、津田君の、ばかっ…///」

津田(可愛いすぎだろ)ズギューン!

津田「アリアさん。下、脱がします」

アリア「……う、うん」カオ、マッカ

アリア(どうしよう、津田君の顔がまともに見れないよ///)

津田「凄く…濡れてる…」

アリア「そ、そういう事は思っても言っちゃだめだよ!」ミミマデマッカ

津田「さ、触りますね」クチュ

アリア「はぁっ、ん…っ!!」 ビクンッ

津田(これが女の人の……)クチュ、コリコリ

アリア「んっっ!!!//////」 ビクンビクンッ

津田「え? またイったんですか?」

アリア「はぁ…はぁ…」コクン

津田(やばい、めっちゃ可愛い。そろそろ俺も限界)ヌギヌギ

アリア(お、おおきい……あんなのが本当に入るの? お尻なら入りそうだけど)

津田(アリアさんが変な事を考えている気がするけどスルー)

津田「入れますね」

アリア「……うん。来て、津田君。あっ、でもこっちは初めてだから優しくしてね」

津田(凄い『は』が気になるぞ……でもツッコまない)

アリア「津田君、ツッコんでくれないんだ。でも、違う所には今からツッコんでくれるんだよね」

津田「スルーしてもこれかよっ~」

すいません。お風呂に湯が張れたので入ってきます。

多分、今日はあと1スレぐらいだと思います。

間違えましたね(苦笑)

あと1レスです。戻りましたので、書きます^^

津田「じゃ、い、行きますね…///」

アリア「うん…///」

ピトッ

アリア(本当に津田君と1つになれるんだ。夢みたい)

グイッ

アリア「…いっ!」

津田「だ、大丈夫ですか?」

アリア「う、うん多分…。でも一応、ゆっくり、挿れて…」

アリア(ほんとはかなり痛いけど……)

津田「もちろんです。優しくします。どうしてもダメな時には言ってください」

アリア「ダメなのにイくって、文章としては間違っているよね」

津田「そのボケに対してこの今の状況じゃ、愛想笑いしかできないです~」

津田(優しく、ゆっくり…) ズッ…ズプププ…

アリア「あっ…いっ」 ガマン

津田(アリアさん、本当に辛そうだ…そんなに痛いんだ)

津田「きょ、今日はここまでにしておきましょうか。俺、我慢できますよ……」

アリア「だ、ダメ! へいっ、き、だから…、来て……最後までお願い……」 両手広げ

津田「わかりました。愛してます、アリアさん」 チュ

アリア「私も津田君の事、愛してます」チュ

津田「じゃあ、続けますね。絶対に優しくします」 ズプププッ…

アリア「ん…っ、あっ……あっ……んっ!」

ズプッ

津田「全部…、入りましたよ」

アリア「はぁっ…、ん…っはぁっ…うん、わかる。津田君と繋がってるの、わかるよ」ギュ

津田「アリアさんの中、凄く温かいです」 ギュ

アリア「ごめん、津田君……もう少しだけこのまま抱きしめてて……」 ハァハァ

津田「謝らないでください。アリアさんが満足するまで抱きしめてますね」ギュウ~

本日はここまでです。

あと締めなんですが、2つの案が浮かんでいます。
1つはコメディのまま終わる。もう1つはちょっとだけシリアスを入れて感動的にする。

頭の中で再生するとどっちもどっちなんで、意見を頂けると嬉しいです。

アドバイス、ありがとうございます。
決めました。もう1つの方は次回に持ち越します。

では頑張って書きます。
何とか日曜日までには完結したいと思ってます。

アリア「……ありがと、津田君。いいよ、動いても…」

津田「じゃあ、動きます。最初はゆっくり動きますので痛かったら言ってください」 チュ

アリア「んっ…、大好き、津田君」

津田 ズ、ズルッ

アリア「ぁぁあっ!」 ビクンッ

津田「い、痛かったですか?」

アリア「ちょっとだけ。だ、大丈夫…だから。お願い、津田君。最後まで……」

津田 「……わかりました」グイッ

アリア「んあぁぁっ!」

津田「アリアさん、愛してます……」 ギュ、パンパンッ

アリア「んっ…、津…田k…ぃっ、んぅっ…!」 ギュウウ

津田「アリアさん……・」チュウ、 パンッパンッパンッ

アリア「はぁ…!んん…っ、ぁっ!ぅん!」

津田(アリアさん、涙が……辛そうだ……。優しくしたいのに…腰が止まらない) パンパンッ

アリア「あああっ!つ、津田君っ!…大好きぃ!」

津田(絡みつく感じが凄い…、やばい…) パンッパンッ

津田「アリアさん、俺、もう……」 パンッパンッパンッ

アリア「きょ、今日は……安全……日じゃな…い…から……外に…ひぅ!」パンッパンッパンッ

アリア「む、胸…でも……顔で…も…いいから…外…あぅ!」

津田「わ、わかりました。出します!」

ビュッビュルッビュルルルッ!!

アリア「はぁ…はぁ…ふぅ…つ、津田くん、い、いっぱい……出たね」

津田「だ、大丈夫ですか、アリアさん?」

アリア「だ、大丈夫だよ」

津田「すいません、なんか俺だけ気持ちよくなったみたいで」

アリア「ううん、津田君と1つになれた事が嬉しいよ」チュ

津田「大好きです。アリアさん」チュ

アリア「こんなに出るもんなんだね、男の子って」

津田「アリアさん。今度は俺が恥ずかしいです///」

アリア「これが津田君の精液か…」ペロッ

津田「ア、アリアさん!」

アリア「う~ん、あんまり美味しくないね」

津田「そりゃそうでしょうね」

アリア「あっ、津田君。一緒にお風呂に入ろうよ。たくさん汗かいちゃったし…ね……」

津田「えっ!?」

アリア「駄目かな?」ムニュ

津田「ナチュラルに胸の谷間を作らないで」

津田「はあ~、じゃあ、行きましょうか」

アリア「うん♪」

~~津田家、お風呂場~~

アリア「じゃあ、津田君はそこに座ってくれるかな」

津田「あっ、はい」

アリア「お客さん、こ~ゆ~店は初めてなのかな?」

津田「いきなり風俗設定に入らないでください」

アリア「あれ~? 誰もそんなお店だなんて言ってないよ~」

津田「そんなトラップは求めてないです~」

アリア「でも、同じようなことはするんだけどね。津田君、こっち向いて。お口で綺麗にして・あ・げ・る」

津田(思案中)ココロノナカ テンシVSアクマ カクトウチュウ

津田(思案中・・・)そして悶絶

津田「……お願いします」

アリア(クスッ)「は~い」

津田「なんか俺ばっかり気持ちよくなってすいません」

アリア「ううん、私は津田君が気持ち良くなってくれれば嬉しいよ。私は津田君の彼女だから」ペロッ

津田「うっあぁ……アリアさん…・・」

パクッ ハムハム
アリア(咥えてみたけど、こんな感じでいいのかな?) チュ レロペロ

アリア(あっ、また大きくなり始めた。こんなのを咥えていたら顎がハズレそうだよ~) レロッ

津田「あっ、そこっ…」 ビクンッ

アリア「こほ?」 レロロッ

津田「き、気持ち……いいで…す」

アリア(プハァ)「津田君の好きなおっぱいで挟んであげる」ムニュ

津田(えっ……凄い…ちゃんと挟まれてる。そして口でって……こんな人が俺の彼女…)

アリア「きほち、ひい?」レロチュパ シコシコ

津田「す、凄く……いい……です」ビクッ

アリア(ビクビクしてる……私で感じてくれているんだ…)ズリュチュ

アリア(すごい…お口の中が津田君のでいっぱい…、おかしくなりそう…、かも///)

津田(うああっすごっアリアさんの…口っ、そして胸、ああああっ)

アリア「あむっ、…んぅ、んちゅっ……はぁっ…」 ズリュズリュ

津田「ぁあぁ……アリアさん、で、でるから!」

アリア「いひよ、ほ口でうへ止えてあへるかは」シコシコ ジュルジュル

津田・アタマガシッ「うっ!」ビュッビュルッビュルルルッ!!

アリア(出てる…っ、熱い…津田君の、あっ……)

アリア「ん…、んぅ」 タプ

アリア(多い…、口いっぱいに津田君のが…)

津田「ああああっ! すいません、すいません! 早く吐き出してください」

アリア「…」 コクンッ

津田「「えっ!? えっ? えぇぇぇ~~~」

アリア(ちょっとしょっぱいかな、……でも、嫌じゃないかも///)

アリア「もったいないじゃない、津田君のだもん///」

津田「~~~~~~///」

やっぱりR-18シーンって難しいですね

もう少しだけ頑張ります

アリア「で、でね……その……あの……」モジモジ

津田「な、なんですか?」

アリア「お口と胸でしていたら、わ、私も……ぬ、濡れて…来ちゃって……///」

津田「えっ! えぇぇぇ~~~」

アリア「で、でね……その…まだ、ちょっと痛いの……だから……こっちでして欲しいな…なんて」オシリ

津田「もう、色々とありすぎてこれぐらいなら動じない俺がいる」

津田「アリアさん、壁に手をついてお尻を突き出してくれますか?」

アリア「こ、こう?」

津田「動かないでくださいね」ペロッ

アリア「ひゃん! つ、津田くん、汚いよ・・・」

津田「アリアさんに汚い所なんてないです」ペロペロ グィ

アリア(あっ……津田君の舌が…入って…来てる…)

アリア「やめっ、あふっ…なめっ、そんなっとこぅ…っ!」

津田(アリアさんの愛液…凄い濡れてる…次は指を……)クチュクチュ

アリア「ひゃあぁぁんっ!!」 ビクンッ

アリア「すごい…、いい…、気持ちいい……はぁ…はぁ…」

アリア「…つ、津田く……ん。が、我慢……できないよ…キて…///」

津田(そ、そんな頬を染めて言われたら…こっちが我慢できない……///)

津田「じゃ、じゃあ、ゆ、ゆっくり入れますね」

アリア「う、うん///」

ズブゥ……ズブゥ・・・

アリア「あっ! 入ってきてる……ぅん…」 ビクンッ

津田(し、締め付けが凄い……)

津田「全部入りました、アリアさん。だ、大丈夫ですか?」

アリア「あぅん……だ、大丈夫…だ…から……動いて…」

津田「すごい…気持ちいいです…アリアさん…」 パュンッパュンッ

アリア「んっ! …あっ!つ、津田くぅん! あんっ!」

津田「アリアさん、すごくエッチな顔してますよ…、可愛いです…」 パンッパンッ

アリア「やめっ、そん!なっ…、んっ!ああっ!」

津田「声、色っぽいです…もっと。聞かせてください」 パンッ!

アリア「んっはぁぁあっ!!」

津田「アリアさん…、気持ちいい…?」 パンッパンッ

アリア「き、きもゅち、いいっ! お、おし…り……いぃあっ!!」

・・・こんな夜遅くに私は何を書いているんでしょうね(苦笑)

げっぺるさんが現れちゃいました(←知らない人はさよなら絶望先生を読んでくださいwww

なんかテンションが落ちてしまいましたので、今日はここで終わることを許してください^^;

日曜までには完結させるつもりです。

遅くなりましたが更新を始めます。

何とか今回で終わらせたいです・・・

アリア「つ、ちゅだくん……おね…がい……き、キス…」

津田「」 プチッ チュウ~

津田「アリアさん……アリアさん…」 パンパンパンパンパンパン!

アリア「んああぁぁぁぁっ!! はげっ…しっ!んっ、すぎぃぃ、っ!!」 ビクビクビク

津田「アリアさん…」 パンパンパンパンパンパンパン!!

アリア「んあ゛っ、だめぇっ!…つ、つだひゃくぅん…あ! おかひっ、おかひくっ!なっひゃあ…!!」

アリア「…はぁっ、はぁっ…。つひゃくん…、ちゃ、ちゃんとだき…し……め」 ズニュッ

津田(可愛すぎです、アリアさん///)

津田「じゃ、じゃあ……(よいしょ)」エキベンスタイル

津田(んで……)

アリア(あっ、手…、指絡ませて…、恋人繋ぎ…///)

チュ… ズニュ…

アリア「んっ…ふっ……、んんっ!」

津田「アリアさん…」 チュ~ パチュンッパチュンッ

アリア「んんっ…ちゅるっ…、んふっ!んぁっ!!」

津田「ん…、れろ…、ん」 パンパンパン

アリア「んんーっ! んっ! ちゅっ…ちゅ…っ」
 
津田「ん…、ぷはぁっ…! 大好きです、アリアさん」 パンパンパン

アリア「ぷはぁっ…! わ、私も! あっ! あああっ!」 ビクンッ

津田「アリアさん」 ギュ… パンパンパンパンパンパン

アリア「あぁ~っ!! あっ、あっあっあっ!津田く…んっ!」 ギュウ~~~

津田「だめだ…もうイキそうです…っ」 パンパンパンパン

アリア「わ、私も…い、一緒に……もうっ!!」

津田「イクっ、イクよ…」 グイッ

アリア「あっ…あぁ…なに…か……来る…イ、イク……イっちゃう!」

アリア「んんんんっ…!!!//////」 ビクビクビクビクンッ!!!

津田 ビュクッビュルッビュルルルッ!!

アリア「はぁっ…はぁっ……一杯出たね。大好きだよ、津田く…ううん、タカトシ君///」チュ

津田「俺もです。アリアさん」 チュ

アリア「今日は、抱きしめながら一緒に寝てくれる?」

津田「もちろんですよ」

やっとR-18しーんが終わった……地味に精神攻撃を受けました(苦笑

あと少しです。もうちょっとだけ続きます。

~~翌朝、タカトシルーム~~

チュパチュパ
津田(なんか…下半身に……違和感が…)

レロレロ
津田(アリアさん? ……なのか? いや違う!)

ガバッ!!
津田「……」

???「おはほ~ございましゅ(プハァ)。昨日はお楽しみでしたね」シコシコ

津田「どこのRPGの宿屋の親父だよ。ネタが古すぎてわかんねぇよ。あと、手を離せ」

津田「で、なんで? 出島さん」

出島「玄関を開けて廊下を渡って、ドアを開けて入ってきたんです」シコシコ

津田「俺は今している事の理由を聞いているんであって、侵入経路を聞いているんじゃないよ~」

出島「朝の処理のお手伝いをしています」シコシコ

津田「誰も頼んでないです」

出島「お嬢様の味がしますね」ペロペロ

津田「恥じらいぐらい持とう。あんたも乙女のカテゴリーに分類されるんだから。って言うか離れてください」

ドア、ガチャ
アリア「タカトシ君~、朝ごはんの支度……が……で…き…」

津田「ア、アリアさん! ち、違うんです! これは…そのっ…」

アリア「やったね、タカトシ君。これで3Pが出来るね。私、純粋に興味があったの!」(・∀・)Φグッ!

津田「純粋って言う言葉で誤魔化されねぇぞっと。色々と反応が違だろ」

出島「で、まだ出ないのですか?」シコシコ

津田「はい?」

出島「精子です。精子と言うのは子孫をのこ……」

津田「辞書的な意味を聞きたくて返事したわけじゃない!」

出島「昨日、津田さんはかなり満足したみたいですね……それに比べてお嬢様は全然……」ギロッ

津田「な、なんですか?」

出島「お嬢様の純潔を奪っておいて、1回もイかせる事が出来ないなんて…これだから童貞は・・・」チッ!

津田(この人、ナチュラルに舌打ちした……)

アリア「……///」

津田「童貞なのにイかせるテクを持っていた方がおかしくないの?」

出島「個人的にお嬢様の色んな初めてを狙っていましたので、正直、気が狂いそうです」ギロッ ウォ~ン

津田「怖いのです。お願いですので初号機の暴走状態みたいなうめき声、やめてもらっていいですか?」

次が多分ラスレスです!!

出島「今すぐにでも色んな勉強をさせたい所ですが、お嬢様が津田さんのために想いを込めて作った朝食」

出島「それを食べないで屋敷に…と言う野暮な事は申しません。朝食を取ってからお屋敷に戻って勉強を始めましょう」

津田「いや、俺の都合は?」

出島「お嬢様とお付き合いされると言う事は、いずれは七條家当主となる事をお忘れなく」

津田「無視ですか、あぁそうですか……って、はいぃ~?」

出島「帝王学から保健体育の勉強まで…不肖、この出島、家庭教師を務めさせていただきます」

アリア「私も一緒に勉強していい? 主に保健体育を!」

出島「もちろんです。わたくしが手取り足取り腰を取り、そして津田さんを調教するテクニックもお教えします」

アリア「やった~!」

津田「そのスキルを伸ばす必要性は全くないよ~」

アリア「タカトシ君は勉強しないの? タカトシ君はこの先、私と別れるつもりなの?」

津田「~~~~わかりました。帝王学でも保健体育でも勉強します!」

アリア「タカトシ君、エロい!」

津田「偉いを噛んだんだよね? お願いだからそうだと言ってください」

アリア「じゃ、じゃあ、タカトシ君。私が作った朝食を食べよ」

津田「はい!」

アリア「あっ、忘れてた。おはよ、タカトシ君///」ちゅ

アリア「今日も、これからも…ずっと大好きだよ♪」ぎゅ~

津田「俺もアリアさんが大好きです。愛してます」ぎゅ~

・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・

出島「あの~私がいることを忘れて2人だけで盛り上がらないで頂けますか……」


~~おしまい~~

こんな駄文にお付き合い、ありがとうございました。
R-18文章は私には向いてないと分かっただけでもこのSSを書いてよかったと思っています(苦笑

生徒会ではアリアさん→カエデさん→スズちゃん→森さんの順でタカトシ君とうまくいってほしいと思ってます。

もう少し精進してネタが思いつけば、またこの4人のイチャラブSSを書くかもしれません。
その時はまた温かい目で読んで頂ければ幸いです。

最後まで読んでくれた方々、コメントをくれた方々に最大級の感謝です。

このSSまとめへのコメント

1 :  SS好きの774さん   2015年09月30日 (水) 08:25:02   ID: 0fQLWz-R

面白かった
原作でもフラグたっちゃったもんな

2 :  SS好きの774さん   2015年10月01日 (木) 16:55:51   ID: IBb_CAeA

アリアSSは少ないからな。

面白かった

名前:
コメント:


未完結のSSにコメントをする時は、まだSSの更新がある可能性を考慮してコメントしてください

ScrollBottom